名前,本文,マップ,階層,キャラ(ミカベル),キャラ2(アズフレイア),ミカ段階,服装,分類1,分類2,その他,説明,,,,マップ,階層,キャラ,キャラ2,ミカ段階,,分類,その他,説明 ,,,,,,,,,,,,,,,自宅,1F,アズ,1段階,1,,戦闘,エロシーン管理, OP1,"\M[フレイア真顔]\M[フレイアう~ん] :name[???,Actor1]「う~ん…なかなか来ないわねぇ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔] :name[???,Actor1]「おかしいですね…時間と場所はきちんと伝えた筈ですが…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア笑顔] :name[???,Actor1]「あの娘たちの事だし、寝坊でもしてるんじゃないかしら? あとは…迷子…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ] :name[???,Actor1] \M[アズはぁ]「フレイア様… いくら先輩が怠け者とはいえ、 流石にお昼も過ぎてます。 いくらなんでも寝坊、 まして迷子なんてことは…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア呆れ] :name[フレイア,Actor1]「う~ん…普通ならそうなんだけど… でもあの二人でしょう…?あり得ない話じゃないと思うのよねぇ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り] :name[???,Actor1]「なんにせよ、です。 女神たるフレイア様をお待たせするなんて、 天使の風上にも置けません… まったく…ん…?」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,NPC,おっさん,,,UI,, OP2,"\M[ミカ驚き]:name[???,Actor1]「っちゃぁぁ~… す、すいませぇ~ん…遅れましたぁ…って、 げ…!アズもいるじゃん…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「ミカ先輩!!呼び出しの時間を15分も過ぎてます! 女神様からの呼び出しを忘れるなんて一体何だと…!」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1]「うっ…ご、ごめん… いや、覚えてはいたんだけどね…? その、ちょっと色々あって…」 \M[アズ怒り]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「覚えていたならなお悪いです! まさか本当に寝坊でもしていたんですか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「えっ!?何でそれを…じゃなかったっ… い、いや、ほら、体調?が悪くて… 起きれなかったっていうか…」 \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1]\M[アズはぁ]「………まさか本当に寝坊だったとは…。 一体どうすればこんな時間まで寝過ごせるんですか? 逆に教えてほしいです」 \M[アズ削除]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ]「ふふん、ほら、言ったとおりだったでしょう? さ、アズちゃん、お小言はそれくらいにしてあげて。 ミカちゃんも。きちんと時間は守らないとダメでしょう?」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1]「うっ…は、はい…すいませんでした…」 \M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「まぁ…フレイア様がそう仰るなら… …ところで、ベル先輩はご一緒じゃないんですか? てっきり二人揃って遅れているんだとばかり…」 \M[ミカ引き]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「ベルぅ?いや、知らない…というか、 あいつも呼び出されてるの? うへぇ…すごい嫌な予感…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,ストーリー,, OP3,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「やっとついたぁ! いやぁ~…うっかり天使学校中を走り回っちゃったよ… 遅刻してごめんなさぁ~い!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1]「べ、ベル先輩…まさか本当に迷子になってたんですか…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「いやぁ~…!女神様の部屋に続いてるワープポイントが どれだか分かんなくなっちゃってさぁ。 適当に入ってたら全然知らない場所に着いちゃって大変だった…!」 \M[ベル驚き]\M[ベルああっ]:name[ベル,Actor1]「って、アズじゃん!もしかしてお前も呼び出し? 優等生でもたまには怒られることがあるんだなぁ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ真顔]\M[アズうるさいですね]:name[アズ,Actor1]「お二人と一緒にしないで下さい。 私はフレイア様に呼ばれて、 お仕事のお手伝いに来ているだけです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「ベルみたいな馬鹿堕天使とは違って、 アズはめちゃくちゃ優秀なんだから呼び出しなんてある訳ないでしょ… 少しは考えて喋ったらいいのに…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[アズ削除]\M[ベル怒り]\M[ベルげええ]:name[ベル,Actor1]「ああっっ!?ミカ!お前も呼ばれてたのか!? ってか堕天使じゃないし!大体、みんなに影で ニート天使呼ばわりされてるミカには言われたくないよ!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「は!?私そんなあだ名付けられてるの…!? い、いや…それでも馬鹿すぎて、堕天寸前のベルよりはマシだから…!」 \M[ミカ怒り]:name[二人,Actor1]「「ぐぬぬぬぬぬ…!!!」」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[フレイア怒り]\M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1]「はいはい、二人ともそれくらいにしてもらって… そろそろ呼び出した理由を話してもいいかしら?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]\M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1]「うぐぐ…わ、わかりました… ミカっ!フレイア様に免じて今回だけは許してやるけど… 次は容赦しないからね!」 \M[ミカ怒り]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「ふん…それはこっちのセリフだって…! 今度私に突っかかってきたら、 そのときは本当に堕天するまで痛い目に…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ呆れ]\M[アズうるさいですね]:name[アズ,Actor1]「お二人とも…!はぁ…まったく…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア呆れ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイアしょうがないですね]「…まぁ、いつものことだしね。 アズちゃん、落ち着くまで待ってましょうか。」 \M[フレイア削除]\M[アズ真顔]\M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1]「いえ、私に任せて下さい。お二人を止めてきますので…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,NPC会話,, OP4,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「いたた…アズのやつ… 一応、私達のほうが先輩だったよな…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[ベル不満]:name[ベル,Actor1]「確かにこっちが悪かったとは言え… これもミカのせいだぁ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「お二人が女神様の目の前で、 喧嘩なんか始めるのが悪いんです むしろそれくらいで済ませたことを感謝して下さい」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア真顔]:name[フレイア,Actor1]「はいはい… さて…二人とも?今回呼び出した理由はわかっているかしら」 \M[ミカ引き]\M[ミカへっ?]\M[フキダシはてな]:name[ミカ,Actor1]「え?いやぁ~…なん…でしょうね…?」 \M[ミカ疑問]\M[フキダシ削除]:name[ミカ,Actor1] (なんだろ…出された課題を全然やってない事とか…? …う、うっかり女神様に渡す重要書類、 失くしちゃったのを黙ってるのがバレたとか…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル引き]\M[ベルあはは…]\M[サブフキダシはてな]:name[ベル,Actor1] 「う、え、ええ~っと…ちょっと…わからないかも…」 \M[ベル疑問]\M[サブフキダシ削除]:name[ベル,Actor1](うっかり学校中のガラスを割っちゃった事とか…? い、いや、魔法の授業で失敗して、 教室を爆発させちゃったことかな…?) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ呆れ]\M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1](…お二人とも、 心当たりがありすぎて絞りきれないって顔ですね… はぁ…まったく…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア呆れ]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「…まぁ、今考えていたことはいずれ問い詰めるとして… 二人とも、今学期の奉仕学科の評価は覚えてますか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「え?奉仕学科…?あ~…そういえばそんなのあったような… あれ、でも出た記憶ないな…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル疑問]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「朝一の授業だったから、ミカは毎回寝坊で欠席だったよ。 えっと…なんだっけ?なんか人間にはやさしくしましょう、 みたいなことを言われてた気がする」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「…守護対象であるニンゲンに対し、天使である我々が いかにして接し、加護を与え、保護するか学ぶ科目です。 ま、個人的には改めて学ぶほどのものでも無いと思いますが…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア不満]:name[フレイア,Actor1]「…そうですね。地上に住まう人間を適切に導き、 助ける事こそが私達天界の住人の使命」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「中でも奉仕学科は、艱難辛苦に直面し、 進むべき道を見失った人間達を助ける方法を学ぶための大切な学科です。 天使にとっての第一義と言ってもいいでしょう」 \M[フレイア怒り]\M[フレイアちょっとぉ?]:name[フレイア,Actor1]「…だというのに…です。その奉仕学科の試験において、 ベルちゃんは赤点ぶっちぎりの最底辺! ミカちゃんに至っては出席すらしていないなんて…これは由々しき事態です…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル不満]:name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは…]「うっ…だ、だって… 問題文を読んでも何書いてるか全然分かんなくて… しょうがないから全部サイコロで決めたら…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ベルの馬鹿はおいておいて…そもそもそんな大切な科目、 私が一回も出席してないのは明らかにおかしいでしょう…! なのに誰も教えてくれないのは…!?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ疑問]:name[アズ,Actor1]「いえ、何度かベル先輩から通知の書類を渡して貰ってます …お願いしましたよね…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「ああ、あれならちゃんとミカに渡したよ!! 封筒に入れて部屋に投げ込んどいた!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「…ああっ…!?たまにお前から手紙が来てたのって…! い、いたずらか嫌がらせのたぐいだと思って、 全部読まずに捨てちゃってた…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]\M[アズはぁ]「………それは流石にミカ先輩の自己責任ですね… はぁ…せめて書類の中身くらいは確認して下さい…」 \M[ミカ怒り]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「うぐぅ……!! と、というか何でベルなんかにそんな大事な役割を!? もっと他に適任が…」 \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「…いなかったんです… ほら、ミカ先輩って極度の面倒くさがり屋で 人付き合いとか全然ないですし…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「そういえば確かに。私とアズ以外の天使と話してるの、 滅多に見ないし。 たまの会話中もずっとダルそうな顔してるもんね」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ぐぅぅ…そ、そんな…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア呆れ]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「…それに、ミカちゃんもベルちゃんも、 他の授業の成績もお世辞にもいいとは言えませんからねぇ… このままじゃ、一人前の天使どころか、天使学校の卒業すら…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル不満]\M[ベルええ~っ]:name[ベル,Actor1]「ええ~~っっ!?そ、それじゃ困るって! わ、私、ただでさえ失敗続きで堕天寸前なのに…! 学校も卒業できないなんて…このままじゃ本当に…!」 \M[ミカ笑顔]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1]「やる気だけじゃどうにもなりませんよっていう 良いお手本として、後世にも名前が残るんじゃない?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1]「そういうミカ先輩も、 サボるとどうなるかっていういい見本になりそうですけどね… というか、卒業できない時点で五十歩百歩です」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「ぅ…確かにベルと同じレベルの馬鹿だと思われるのは…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル怒り]\M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1]「むき~!!私だって、 ミカみたいなグータラニートと同じ扱いは嫌なんだけど!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア呆れ]\M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1]「はいはい… でも二人とも、きちんと卒業するつもりはあるのね?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「そりゃあまぁ…当然ですけど…」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ]「ふふ…だったら良かったわ。 え~…そんな二人のために…私から、 特別補習の案内で~す!わー!ぱちぱちぱち!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ということで、二人にはこれからしばらく、 地上に出向いて人間の皆さんのお手伝いをしてもらいます。 期間は…私が大丈夫って思うまで!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル驚き]\M[ベルああっ]:name[ベル,Actor1]「おおっ!地上に行っていいの!?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア驚き]\M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1]「あら!ベルちゃんったらやる気いっぱいですね! ええ、地上に行って、困ってる人を助けてあげること! 無事こなせれば、天使学校からも卒業です!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「たくさんの人の手助けができれば、天使としても一人前ですからね。 成績によっては一気に上級天使にだって…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「やったぁっ!やるやる!やります!! 地上で人間さんたちの手伝い頑張るぞっ!」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「ええ~…私はあんまりやる気が出ないんですけど… …他の方法とか無いんですか…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア疑問]:name[フレイア,Actor1]「他っていうと…そうねぇ… 人間と天使の関係についてまとめたレポートを出せば、 奉仕学科については合格にしてもいいけど…」 \M[ミカ驚き]\M[ミカおおっ]:name[ミカ,Actor1]「おおっ…そっちのほうが楽そ…じゃなかった… そっちのほうが勉強になりそうだし、私はそのほうが…」 \M[フレイア不満]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「でもミカちゃん、他の学科もかなりギリギリだから… 天界法学に法術学、信仰歴史学…その他諸々のレポートも合わせると、 卒業には大体50万文字くらい書いてもらわないと…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「やっぱり地上にいきたいです!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ふふ、そういうと思ったわ。 心配しなくても、別に終わるまで天界に戻ってきちゃいけないとかは無いし、 それにアズちゃんも手伝ってくれるから…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ驚き]\M[アズええっ]:name[アズ,Actor1]「は!?い、いや、私はそれ、聞いてないんですけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア驚き]\M[フレイアあらぁ]:name[フレイア,Actor1]「あ、あら…?そうだったかしら…? ま、まあでもアズちゃん、優秀だしなんとかなるでしょ? ほら、ここにマニュアルもあるし…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「ま、まあそれなら…で、でも…!どうして私が こんなダメダメ先輩二人のお世話なんか…!」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「うっ…そんな言い方ないじゃん… 事実とは言え流石に私でも傷つくんだけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル不満]\M[ベルあはは…]:name[ベル,Actor1]「う~ん…アズ、優秀でいい子なんだけど、 たまにもの凄く口が悪いよね…正論だから言い返せないけど、 もうちょっと優しく言ってほしい…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア不満]\M[フレイアちょっとぉ?]:name[フレイア,Actor1]「二人の言う通りですよ。 アズちゃんはたしかに素晴らしく優秀な天使ですが… ちょっぴり思いやりにかける部分がありますからねぇ…」 \M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1]「それに、アズちゃんの奉仕学科の点数、 トータルで見れば高得点でしたけど… 人間さんに対する倫理道徳の部分では失点が目立ってましたよ?」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ですから今回は二人の補習であると同時に、アズちゃんのお勉強でもあるんです。 地上で二人を補佐しながら、 もう少し人間さんに対する道徳的なお勉強をしてきてくださいね」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ不満]\M[アズはい]:name[アズ,Actor1]「別に私はそんな… …まぁ…フレイア様が仰るんでしたら…はい… 頑張りますけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「やったぁ!アズが手伝ってくれるなら楽勝だな! ふっふ~ん…!これは明日にでも上級天使に…」 \M[ミカ引き]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「流石に気が早すぎるでしょ… でもまぁ、確かにアズに任せれば、私たちは何もしなくても…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「言っておきますけど、私はあくまでもサポート、 お手伝いですからね。 実際にニンゲンの手伝いをするのは先輩たちですよ」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1]「ええ、アズちゃんの言う通り! ミカちゃんもベルちゃんも、きちんと自分の力で頑張ってきてくださいね!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「い、言われなくても当然っ! 私は私の実力で、今回の補習も成功させてきちゃうもんね!」 \M[ミカ不満]\M[ミカしょうがないなぁ]:name[ミカ,Actor1]「…まぁ、流石にそう上手い話はないよね… はぁ~い、頑張りまぁ~す…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「くれぐれも私の足は引っ張らないでくださいよ…! もう…何でこんなことに…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ふふっ!よし、それじゃあ…3人とも! 人間さんのお手伝い、頑張ってきて下さいね!」 \M[フレイアいってらっしゃい] ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,メインエロ,, OP5,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカ驚き]「へぇ~…ここが私達の…家?宿舎…? 思ったより綺麗だね」 :page\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「わーい!ベッドがふかふかだぁ~! おおっ!二階もあるじゃん!」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,サブエロ,, OP6,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1]「まぁ、一応は天界所有の建物ですからね。 信者のニンゲンとかがキレイにしてるんでしょう」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,モブエロ,, OP7,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「わーいっ!お風呂もついてる!キッチンも!トイレもあるぞっ!」",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP8,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り]\M[アズうるさいですね]:name[アズ,Actor1]「…ちょっと、ベル先輩…! あんまりはしゃがないで下さいよ…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP9,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル怒り]\M[ベルげええ]:name[ベル,Actor1]「え~…いーじゃんかぁ…! なんかこういうのってテンション上がらない? 旅行みたいでさぁ」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1]「……私達の卒業がかかってる補習だって自覚あるのか…? はぁ…もう少し危機感というか、真剣にというかさぁ…」 \M[ベル不満]:name[ベル,Actor1]「むぅ~…!ミカもアズもノリ悪いなぁ… そんなに暗い顔してないで…」 :name[ベル,Actor1]「あっ…!はは~ん…? さては私が人間たちの悩みを片っ端から解決しちゃって、 なんにもできないまま終わっちゃうんじゃないかと思ってるとか?」 \M[ベルあはは!]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「はっはっはっ!!なぁんだ、そういうことかぁ! まぁ、どうしてもって言うなら、二人の分も残しておいてあげるからさ、 心配しなくていいからね!」 \M[アズはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「……アズがいくらサポートしてくれても、 コイツのお守りで結局トントンくらいになりそうな気が…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「はぁ…もういいです… …とりあえず、準備ができたら外に出て下さい。 ニンゲンの悩みを解決する方法を教えますから…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP10,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「では改めて…今回の補習では、お二人にニンゲンの悩みを できるだけたくさん解決して貰います」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「人間の悩みを解決って言われてもなぁ… 正直、漠然としすぎてて、何をどうすればいいのか よくわかんないんだけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1]「普通に困ってる内容を聞いて、手伝ってあげればいいんじゃないの? ほら、迷子の子猫を探すとかさ!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「別にそれでも構いませんが… 困っているニンゲンの中には、悩みをすんなりと打ち明けてくれない者もいるんです 例えば…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP11,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「あ、ちょうどあそこに困ってそうなニンゲンがいますね。 天使流の問題解決方法を一度試してみましょう…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「思ったより場当たり的…!」",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP12,":name[青年,Actor1]「えっ?な、なんですか急に? こ、困ってること…?じ、実は彼女にプロポーズを考えてて… い、いや!なんで知らない人にそんなことを!」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP13,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ笑いふふっ]\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1]「…と、まぁ…こんな感じですね」 \M[ミカめんどくさい]\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ふぅ…悩みを解決するのって結構大変だなぁ… …ところで、何か手に入ったんだけど…コレ何?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「わぁ!なんだかわかんないけどキラキラしてて綺麗! ねぇねぇミカ!それいらないなら私に譲ってよ!」 \M[アズはぁ]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「………それはラブとよばれるもので、 人間たちの感謝が結晶化したものです。 天使にとっての常識ですよ…まったく…」 \M[ミカふぅ~ん?]\M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1]「ああ~…聞いたことはあるけど実物は初めて見るかも… へぇ~…確かにベルの言う通り、光ってて綺麗…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP14,"\M[ミカきゃっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「きゃっ…!?ちょ、ちょっと…!? 何もしてないのに壊れたんだけど…! ってか…なんか温かい…!?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「大丈夫です。割れたラブは自然と体内に吸収され、 天使の力の源になりますから 温かいのは先輩がラブを吸収している証拠です」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「フレイア様が「頑張れば上級天使に~」なんて仰ったのも、 あながち嘘ではないんですよ。 たくさんラブを集めれば、それだけ力もつきますからね」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1]「なるほどっ!つまりラブをいっぱい集めれば、 大天使になれるし卒業もできるってことだよね!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「まぁ…ざっくりと言えばそうです。 ですからお二人はとにかく片っ端から ニンゲンの悩みを解決して行ってください」 \M[アズはぁ]\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「というか、お二人に頑張ってもらわないと 私の仕事も終わらないので…」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「とくにミカ先輩…! 期限がないからってサボったりしたら…」 \M[ミカひっ]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「ひっ…!わ、分かってるって…!! サボらないし頑張るから…!…多分…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「ふふ~ん! 心配しなくても、ミカの分まで私が解決しちゃうからね! アズは安心して待っててくれていいよ!」 \M[ベルあはは!]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「さって!それじゃあ私は早速、 持ちきれないくらいラブを集めてくるから! それじゃあねっ!!二人とも!」",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, OP15,"\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「…はぁ…あのバカに負ける気はしないけど… 仕方ない…私もラブとやらを集めるか…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]:page\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「…やれやれ……… 今回の補習、長くなりそうですね…」 ",天界,1F,ミカベル,アズフレイア,1,通常,ストーリー,OP,,,,,,,,,,,,,, 街中キャラ1,":name[街の人,Actor1]「ここはダールシカ! 砂漠で栄えるオアシスの街よ! って…天使さんだし知ってるわよね」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ここは〇〇の街ですって言う人だ 観光協会の職員さんらしいけど、果たして街のアピールに役立つんだろうか?) ",中央,街中,ミカ,,1,通常,NPC,,,,,,,,,,,,,,, 街中キャラ1淫乱,":name[街の人,Actor1]「ここはダールシカ! 砂漠で栄えるオアシスの街よ!」 :name[街の人,Actor1]「最近はエッチなお店でも有名になってるの! 私も働いてるから、見かけたら指名してね♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](確かに街のPRとしてはインパクトあるけど…) ",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下老人1,":name[老人,Actor1]「よっ…ほっ…! この年になると商品の陳列も一苦労じゃわい」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](その割にはイキイキしてるなぁ 働くのが大好きなんだろうね。個人的には理解できないけど…)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下老人2,":name[老人,Actor1]「うーむ…最近やけに性具の売れ行きが良いのう… ま!若者たちが元気なのはいいことじゃな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下商人1,":name[商人,Actor1]「安いよ安いよ! 織物にガラス細工、ランプに香水、どれもお買い得だよ!」 :name[商人,Actor1]「どうだい天使のお嬢ちゃん!お土産に一つ買っていかないかい!?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「い、いやぁ~…ちょっと見てただけなんで…大丈夫です」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](こういうのって声かけられると急に買う気なくなっちゃうよね まぁ元々なかったけどさ!)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下商人2,":name[商人,Actor1]「安いよ安いよ! セクシーなランジェリーに異国の媚薬! ムードの出るお香までなんでもあるよ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](商店のラインナップも結構変わったなぁ… ふふっ…♡順調にエロい街になってきてるっ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下商人その2の1,":name[商人,Actor1]「カウンターと壁の間が狭くて苦しい… う~ん…ちょっと太ったかなぁ…?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](か、壁にめり込んでないこのオジサン!? う~ん…スペースが狭いとは言え大変そうだなぁ)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下商人その2の2,":name[???,Actor1]「んぶっ…♡♡♡んぼっ…♡♡ぐっぽ…♡ んじゅるるるるっ♡♡♡ぎゅぶっ♡♡ぐぼぼぼぼぼっ♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ね、ねぇ…?この音って… 」 :name[商人,Actor1]「あっ…き、気づいちゃった…? いやぁ…さっきどうしてもチンポを舐めたいって女の子が来て… 仕方ないからカウンターの下で舐めさせてるんだよ…」 :name[商人,Actor1]「……最近、普通に商売するよりも男娼まがいのことをしたほうが 売上が良くてねぇ…はぁ…商人としてのプライドが傷つくよ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]か、カウンター下でのおちんぽ奉仕…♡♡ いいなぁ…♡私もやってみたいなぁ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下緑商人1,":name[商人,Actor1]「いらっしゃい!いらっしゃい! ふぅ~…相変わらず日差しがキツいなぁ」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](そうなんだよねぇ… インドア派の私にはこの街の気候は中々厳しいよ…)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下緑商人2,":name[商人,Actor1]「いらっしゃい!いらっしゃい! ふぅ~…相変わらず日差しがキツいなぁ… おまけに妙な霧のせいで性欲も高まっちゃうし…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](うわぁ…♡ズボンの上からでもわかるくらい チンポギンギンだぁ…♡♡ いいなぁ…♡犯されたいなぁ……♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下チャイナ1,":name[商人,Actor1]「アイヤー!干しアワビに干しナマコ! 故郷から持ってきた珍味の数々! 是非買っていって欲しいネ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](へぇ…!珍しいモノ売ってるなぁ) \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1](…けど…どうやって食べるんだろ? そのままじゃカラッカラで食べられそうにないし… とりあえず煮込めばいいのかな?)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下チャイナ2,":name[商人,Actor1]「アイヤー!ウマのチンポにウシのチンポ!サルのチンポ! 全部私の国の精力剤ネ!一口齧れば一日中ビンビンヨ!」 :name[商人,Actor1]「勃ったチンポはワタシが処理するアルよ♡ 生ハメ一回30G♡♡フェラや手コキはサービスするね♡♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](これって実質ただの買春なのでは…? ま、まぁ商売の方法は人それぞれだし別にいいんだかけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下商人その3の1,":name[商人,Actor1]「新鮮な野菜や果物はいかがですか~? 農業区画で採れたばかり!ジューシーで美味しいですよ~!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](わ!美味しそう!ダールシカは砂漠の街だけど、 オアシスの水が豊富なお陰で、こういう野菜なんかはたくさん取れる… って、アズが言ってたなぁ)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下商人その3の2,":name[商人,Actor1]「新鮮なザーメンや母乳はいかがですかぁ♡♡ どろっどろでとっても濃厚♡搾りたてで鮮度バツグンですよぉ♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「い、いやぁ…流石に要らないかなぁ…? というか精液が欲しかったら、適当な相手にフェラすればいいし…」 :name[商人,Actor1]「そういうのができない方向けの商品なんです♡ お姉さんみたいな上級者さんには…はいっ♡♡ 一週間熟成の半固形激臭汚物ザーメンボトルっ♡♡どうですかっ♡♡」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「ンひっ…♡♡♡え゛っ…こ、この泥みたいなのザーメンなのっ…♡♡♡ や、やっばぁっ…♡♡♡こんなの飲んだら脳ミソぶっ壊れるでしょっ…♡♡♡ ほしっ…♡♡や、やっぱいらなっ…♡♡♡いらなひっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下ピエロ1,":name[ピエロ,Actor1]「楽しいサーカスを見に来てくれたのかい? 残念だけど今は踊り子さんが足りなくてお休み中なんだ… はぁ…どこかに\c[18]踊り子の服\c[0]を着た女の子はいないかなぁ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](困ってるみたいだけど…踊り子ねぇ…? あんな格好で出歩くような女の人なんて痴女じゃないの?」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下ピエロ1の2,,,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下ピエロ1の3,,,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下洗濯おばさん1,":name[おばさん,Actor1]「用水路の水はキレイだから洗濯にも使えるんだよ オアシス様々だねぇ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](すごい量の洗濯物だ…! 大変そうだなぁ…) ",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下回る男の子1,":name[男の子,Actor1]「トロッコごっこだぞ~! がたんごとん!がたんごとん!」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下回る男の子2,":name[男の子,Actor1]「れいぷしちゃうぞー!ぐへへへへー!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下回る女の子1,":name[女の子,Actor1]「きゃ~! 次はぁ~スンズクゥ~、次はぁ~スンズクゥ~」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下回る女の子2,":name[女の子,Actor1]「きゃ~!おかされるー!たすけてー!きゃはははは!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下子供見る老人1,":name[老人,Actor1]「ふぉっふぉっふぉ…子供は元気でいいのぉ 見ているだけで元気をもらえるようじゃわい」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](子供ってどんな場所でも走り回るよね! 元気なのはいいこと! これだけ暑いと熱中症とか心配だけど…)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下子供見る老人2,":name[老人,Actor1]「うーむ…最近の子供は進んどるのぉ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](進んでるというか…歪んでるというか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下サボテン兵士1,":name[衛兵,Actor1]「パトロールめんどくせぇ~ あ-~…一生サボテン見ていてぇ~…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](気持ちはわかる… サボるときって何かをしたい訳じゃなく ひたすらぼーっとしたくなってるんだよね…)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下サボテン兵士2,":name[衛兵,Actor1]「性犯罪しか起きない…というか性犯罪が起きすぎるせいで、 一旦衛兵は逮捕を取りやめるよう言われてんだ ふぁ~…お陰で暇で仕方がねえよ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下シスター1,":name[シスター,Actor1]「こちらの教会では悩める皆様のために 懺悔や説法などのお手伝いをしております お悩みの際はいつでもいらしてくださいませ」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](教会かぁ…天使である私達にはあんまり縁が無いんだよね 困ったときに助けてくれるらしいけど、 私たちはどっちかって言うと悩みを解決する立場だし) \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](あれ…?悩んでる人を助けるってことは… もしかして教会って競合他社的な? …そのまま私達の仕事を全部持ってってくれないかなぁ)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下シスター2,":name[シスター,Actor1]「こちらの教会では悩める皆様のために 懺悔や説法などのお手伝いをしております お悩みの際はいつでもいらしてくださいませ」 :name[シスター,Actor1]「ちなみに下半身のムラムラでお困りの場合は シスターがそちらも解消させていただきますよ♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](街中がこんな感じだもんね… 今更隠したり誤魔化す必要もないってことか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下おじさん青年1,":name[おじさん,Actor1]「なぁ…そこの教会のウワサ知ってるか? 何でも懺悔室に入ると…コソコソ…」 :name[青年,Actor1]「ああ聞いた聞いた。マジならすげえよな 俺も行ってみたいけど…悩みも勇気もないんだよな…ヒソヒソ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1](……??なんの話だろ… ま、関係ないか)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下おじさん青年2,":name[おじさん,Actor1]「そういやマリアちゃんって最近見ないよな? あの巨乳の…目が隠れてるシスターちゃん もしかして辞めちゃったの?」 :name[青年,Actor1]「ああ、あの子なら聖堂街にある孤児院で働いてるよ ……う、噂によると寄付さえすればヤラせてくれるとか… な、なぁ…試してみねえ…?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ううん…やっぱりあの胸だし目はつけられるよねぇ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下柵前子供1,":name[少年,Actor1]「わぁ~い!ここからだとお店がいっぱい見えるね!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](確かに!色んな人がお買い物をしてて 結構活気があるんだなぁ)",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下柵前老人1,":name[お婆さん,Actor1]「柵に登って落ちないようにするんじゃよぉ」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下買い物お姉さん1,":name[買い物客,Actor1]「ええっと、後はアレとコレを買って… お店がまとまってるのは便利だけど、 どうせなら一つの店で全部買えたら便利なのにねぇ」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下買い物お姉さん2,":name[買い物客,Actor1]「アダルトグッズが堂々と買えるようになったのは嬉しいけど 普通のお野菜とかそのぶん押しやられちゃって困るわねぇ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下買い物魔法使い1,":name[魔法使い,Actor1]「ふふ、魔法使いがこんなところにいるのは意外かい?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?ま、まぁ確かに… 魔法使いってもっと変な買い物をするイメージがあるけど…」 :name[魔法使い,Actor1]「確かにサラマンダーの尻尾とか、変わったアイテムも買うけどね マジックアイテムを作るにはこういう香木や香辛料なんかも必要なのさ ポーションとかはリラックスできる香りが必須だったりね」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「へぇ~…確かに回復薬って ちょっとクセになるニオイだったりするもんね なるほど納得…」 :name[魔法使い,Actor1]「ところで君、天使だよね?もしよければ陰毛を数本もらえない? 強力な精力剤の原料になるんだけど…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「い゛っ…!? あ、あげるわけ無いでしょ!もうっ!!」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下買い物魔法使い2,":name[魔法使い,Actor1]「ふふ、最近は媚薬や淫具の開発依頼がひっきりなしでね! びっくりするぐらい稼がせてもらってるんだ…!」 :name[魔法使い,Actor1]「ところで君、天使だよね?もしよければ陰毛を数本もらえない? 強力な精力剤の原料になるんだけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「えぇ~…♡しょうがないなぁ…ん゛っ…♡♡はいっ… 大事に使ってよね…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下街の外出ようとする時,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「街の外に出たってしょうがないもんなぁ…」",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団入り口クリア後1,":bg[dim]:layout[center] ~~~競売中!購入希望者は「愛の光」へご連絡を!~~~",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団入り口クリア後2,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「異変のお詫びにって本部を売っちゃったんだっけ… 色々あったとは言え教団も大変だなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員1,":name[教団員,Actor1]「おおっ!そこの天使さん! ぜひとも私のお話を聞いてくれませんか?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「わ、私…!?ま、まぁちょっとくらいなら…」 :name[教団員,Actor1]「おおっ!ありがとうございます! それではまずこちらを…」 ",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員2,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1]「はっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](えっ…!はっ…なっ… い、いきなり…お、おちんちん…おちんちん…っ!?) :name[教団員,Actor1]「私どもは性行為によって人と人との関わりを 円滑に進めようと考えておりまして!お話する際にはこうして陰茎を晒し、 自身の弱みを相手に握ってもらうことで…」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除] ",,街中,,,,,立ち絵エロ,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員3,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ふっ…ふざけないでっ! いきなりそんなモノを見せつけるとか…!」 :name[教団員,Actor1]「す、すいません…! ですがコレはお話を聞いてもらう上で必要な行為でして…!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「そんなわけないでしょ!もうっ… も、もう二度と話しかけないでよね!」",,街中,,,,,立ち絵エロ,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員2の1,":name[教団員,Actor1]「あぁ…また話を聞いてもらえなかった… やはりこの勧誘方法は不味いのか?いやでも我々の教義を知ってもらうには… ううむ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](まったく…いきなりその…お、おちんちんを握らせるなんて 一体何を考えてるんだか…!) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](教団がなんとかって言ってたけど、 あんなの絶対ただのセクハラだし! 二度と話しかけたりしないからね…!",,街中,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員3の1,":name[教団員,Actor1]「おおっ…!天使のお嬢さ…いえ、ミカさんと仰いましたか? 先日は我らが教団本部に足を運んでいただいたとのことで! ご興味を持っていただきありがとうございます!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「あ゛~…おじさんってあの教団の人だったんだ? 別に興味を持って話を聞きに行ったわけじゃないんだけど…」 :name[教団員,Actor1]「いえいえ…!何はともあれ私達の話を聞いていただけた事が光栄なのです! 教団の教えは素晴らしいのですが、いかんせん世間様からのご理解は中々得られず…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「そりゃぁあの内容じゃぁね… っていうか、教義云々よりもまずいきなりアソコを人前に晒すのが問題だって 下手すれば衛兵さんを呼ばれて逮捕だよ?」 :name[教団員,Actor1]「いやぁ面目ない…誰も話を聞いてくれず、つい強硬手段を… そうだ…!もし良ければ改めて私達の活動に参加してみませんか? 人と人との縁を取り持つ我らが教団、きっとミカさんのお力になれるかと!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](う~ん…なんだかんだ教団ってそれなりに大きい組織みたいだし、 コネは作っておいた方が良さそうなんだよね それにオジサンも結構困ってるっぽいし、手伝えばラブも手に入るかも…) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「まぁそういうことなら… その活動っていうの、手伝ってみてもいいかな!」",,街中,,,,,立ち絵エロ,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員3の2,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](か、活動って…!?うぁぁ~…そうだった…! この人達、エッチなことをマトモな活動だと思ってるんだった…!) :name[教団員,Actor1]「まずはお試しということで、軽くフェラチオからいかがですかな? オーラルセックスは自身の急所を相手にさらけ出す…いわば弱みを見せつける行為! 害意が無いことを証明するにはもってこいの行為です!」 \M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](そんなわけないでしょ!ううっ… とはいえかりおちんちんを握っちゃった以上、今更やめますとも言い出しにくい… しょ、しょうがない…か、かるぅ~く…軽くね…?) \M[ミカフェラ吐息]\M[ミカ立ち絵フェラ2] :name[ミカ,Actor1]「んれぇぇ…う…うぷっ…」 :name[ミカ,Actor1](ううっ…ちょっとしょっぱい…けど… お、思ったほど変な味では…ないような…?) :name[教団員,Actor1]「おおっ…そ、そうです…!そんな感じで…! い、一応キレイにしているつもりではありますが、 この暑さでは少し蒸れてしまっているやも…」 \M[ミカ立ち絵フェラ3] :name[ミカ,Actor1]「んぶっ…れるちゅ…な、なるほど…?」 :name[教団員,Actor1]「おっほっ…そ、そうです…そんな感じで裏側を責めていただいたり… 後はもう少ししっかりと咥えていただけると…」 :name[ミカ,Actor1](ほ、本当に教団の活動なの…?ただ気持ちよくなりたいだけなんじゃ… え、ええいっ…!今更考えたってしょうがないし、 さっさと言うとおりにして終わらせちゃわないと…!) \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ咥え] :name[ミカ,Actor1]「んべっ…れるれるれるれるっ…♡んちゅっ…れぇぇぇっ…♡ んほっ…ほんははんひっ…♡だよねっ…♡んれぇぇぇるっ…♡♡」 :name[教団員,Actor1]「おっほっ…そ、そうでっ… ううっ…す、すいませんっ…もう射精っ…射精ますっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「へっ?うっ…わぷぷ゛っ…!?」 \M[射精短]\M[ミカんぐぅ]\M[ミカ立ち絵フェラ6] :name[ミカ,Actor1](んぶっ…!い、きなりっ…しゃせ… う゛ぇぇっ~…生暖かくて…へ、変な味ぃ…!) \M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカくっさ] :name[ミカ,Actor1]「うぇぇっ…!い、いきなり射精とかっ… んぶぇ…くっさいしっ…勘弁してよぉ…」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]",,街中,,,,,立ち絵エロ,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員3の3,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「もうっ…!い、いきなりおちんちんを…は、まぁ… 私も普通に触っちゃったからアレだけど… だからって急に射精しないでよっ…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](いきなりだったせいでちょっと飲み込んじゃったし…! うぇっ…喉イガイガするぅっ…!) :name[教団員,Actor1]「いやぁ申し訳ない…!あまりにも気持ちよかったものでつい暴発を… しかしさすが天使様ですなぁ…!あまり慣れてないようでしたが、 それでもあのテクニックと積極性!我々も見習わなければ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ…?あ、ああそう?えへへ、ありがと…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「じゃ、なくって!もうっ…次はちゃんと事前に言ってよねっ!」 :name[教団員,Actor1]「ええ!それはもう当然です…! とにかく本日はありがとうございました…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](急に褒められてびっくりしちゃったけど、まあ悪い気はしなかったかも…? う~ん…ちょっと地上に毒されてきちゃったかなぁ…?)",,,,,,,立ち絵エロ,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員4の1,":name[教団員,Actor1]「おやミカさんではないですか! いやぁ、教団に色々とご協力頂いているようで…ありがとうございます!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「協力って言ってもまぁ…そんな大したことはしてないけどね? ああでも異変の原因を突き止めたのはそれなりか…」 :name[教団員,Actor1]「いえいえ…!それだけではありません! ミカさんが各地で様々な行為を行ってくださるお陰で、 街全体で少しずつ性行為に関する拒否感が薄れ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あ、ああ…そういう? ま、まぁ確かにちょっとそういう要素はあるかもだけど、 べ、別に望んでそういうことをしている訳では…」 :name[教団員,Actor1]「なんと!それでは天性の才能というわけですな! いやぁ素晴らしい!そういうことでしたら… いかがでしょう?布教活動にご協力いただくことは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ふ、布教活動って…い、いやぁ…ちょっとなぁ…」 :name[教団員,Actor1]「そこをどうにか!ミカさんのご協力があれば、きっと教団はさらなる飛躍を…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員4の2,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](け、結局押し切られてしまった…! ううっ…♡い、いくら慣れて来たからって、町中でちんこしゃぶるのはっ…♡♡) :name[教団員,Actor1]「さぁミカさん!ご遠慮なく舐めて下さい! 態度で示せばきっと街の皆様も 教団の素晴らしさに気づいてくださるはず!」 \M[ミカフェラ吐息]\M[ミカ立ち絵フェラ2] :name[ミカ,Actor1]「い、いいたい放題言ってぇ…♡んれぇぇ…う…うぷっ…♡ んれぇぇ~っ♡んちゅっ…♡んぷっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1](うっわっ…♡♡け、結構汚れてるっ…♡♡ そ、そういえば毎日朝から晩までずーっと立ってるもんねこの人 そりゃあチンカスくらい貯まるのも当然かぁ…♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ咥え] :name[ミカ,Actor1]「んべっ…れるれるれるれるっ…♡んちゅっ…れぇぇぇっ…♡ んほっ…ほんははんひっ…♡だよねっ…♡んれぇぇぇるっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1](そ、それにしたって臭っさいけどっ…♡♡ 汗と…精子と…♡あと若干のアンモニア臭がっ…♡♡ ん゛っ…♡♡臭っさいはずなのに…♡♡アソコが疼くぅ…♡♡) :name[教団員,Actor1]「おっほっ…そ、そうでっ…そんな感じで… ううっ…す、すいませんっ…もう射精っ…射精ますっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「へっ?も、もうっ…♡うっ…わぷぷ゛っ…♡♡」 \M[射精短]\M[ミカんぐぅ]\M[ミカ立ち絵フェラ6] :name[ミカ,Actor1](んぶっ…♡♡ざ、ザーメンでたぁっ…♡♡うぇっ゛♡♡こ、濃ゆぅっ…♡♡ 口の中に絡みついてぇっ…♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカくっさ] :name[ミカ,Actor1]「うぇぇっ…♡♡い、いきなり射精とかっ…♡♡ ちゃ、ちゃんと射精するときは言ってよぉっ…♡♡ んぶぇ…くっさいしっ…♡♡♡うぷ…♡♡粘っこいしぃっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下] :name[ミカ,Actor1]「んぐっ…♡♡んぶっ…♡♡ぶっ…♡♡ うえぇぇ♡♡ま、不っ味ぅ~っ…♡♡んぐっ…ぐ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員4の3,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「け、結局私がフェラしただけで、全然布教活動とかしなかったじゃん! もうっ…♡喉にまだザーメンが絡みついてるしぃっ…♡」 :name[教団員,Actor1]「いやぁ申し訳ない…!あまりにも気持ちよかったものでつい… ですがああいった姿を見地上的に見せつけていけば、 いずれ皆性行為の素晴らしさに気づくはずです!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](それってつまり その辺中でヤリまくれって言ってるようなもんなんだけど… はぁ…ま、悪気は無いんだろうなぁ…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員5の1,":name[教団員,Actor1]「おお、ミカさんではないですか いやぁ先日はどうも…教団の危機を救ってくださったとのことで ありがとうございました…しかし…はぁ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ありゃ…ため息なんか付いちゃってどうしたの? って…まぁそりゃそうか。さすがにアレだけの問題があっちゃあ 教団もなかなか大変だもんね」 :name[教団員,Actor1]「ええ、そうなんです… 私も教団の一員として、そりゃあもう各所への謝罪に毎日回ったんですが お陰で色々と疲れ果てまして…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「まぁねぇ…犯罪にはならなかったけど。 そりゃあもう色んなところに迷惑かけた訳だし… 謝罪行脚でぐったりするのも当然と言えば当然かぁ」 :name[教団員,Actor1]「おかげでここ数日家にも帰れず… はぁ…我々が悪いとは言え。 少し癒やしが欲しくなりますよ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「癒やし、癒やしねぇ…あ…♡ ふふ、そういうことなら…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員5の2,"\M[ミカフェラ吐息]\M[ミカ立ち絵フェラ2] :name[教団員,Actor1]「うぉぉっ…!み、ミカさんっ!? そ、そんないきなり何をっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「んれぇぇ~っ…♡♡何ってそりゃぁ…♡♡ 癒やしが欲しいおじさんのために、私が一肌脱いでるに決まってるじゃんっ…♡♡ えへっ♡ちんぽしゃぶったげるから元気出しなってぇ♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1](それにぃっ…♡♡何日も家に帰れてない臭っさいチンポ♡ みすみす逃すわけにはいかないしぃ♡♡ せっかくだから精子まで全部搾り取っちゃわないとっ♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ咥え] :name[ミカ,Actor1]「んべっ…れるれるれるれるっ…♡んちゅっ…れぇぇぇっ…♡ んほ゛っ…♡♡あー臭っさ♡♡チンカスビッチリじゃんっ…♡♡ んれぇぇぇるっ…♡♡んぶっ♡♡んぢぃるるるるっっ♡♡♡♡」 :name[教団員,Actor1]「い、家に帰れてないって言ったじゃないですか…! うぅっ…にしたってこれは…み、ミカさんっ…! そんなに激しく舐められるとっ…!」 :name[教団員,Actor1]「おっほっ…だ、ダメです… ううっ…す、すいませんっ…もう射精っ…射精ますっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡♡ひひひょぉっ♡♡♡ ほらっ…♡♡射精せっ♡♡射精せぇっ…♡♡♡ ♡うっ…わぷぷ゛っ…♡♡」 \M[射精短]\M[ミカんぐぅ]\M[ミカ立ち絵フェラ6] :name[ミカ,Actor1](んぶっ…♡♡ざ、ザーメンでたぁっ…♡♡うぇっ゛♡♡こ、濃ゆぅっ…♡♡ 口の中に絡みついてぇっ…♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ7] :name[ミカ,Actor1]「んぶぇ…♡♡くっさいしっ…♡♡♡うぷ…♡♡粘っこいしぃっ…♡♡ さ、最高っのっ…♡♡臭っさいザーメンんぅ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下] :name[ミカ,Actor1]「んぐっ…♡♡んぶっ…♡♡ぶっ…♡♡ うえぇぇ♡♡ま、不っ味ぅ~っ…♡♡んぐっ…ぐ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下教団員5の3,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ふふっ♡どう?元気でた?」 :name[教団員,Actor1]「い、いやぁお陰様で…! あ、ありがとうございました…!これで暫くは頑張れそうです…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下バンダナ青年1,":name[青年,Actor1]「暑ぃ~…おっ!いい尻みっけ!」 \M[ミカセクハラ尻] \M[ミカきゃっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へぁっ…!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!?な、何をいきなり…! さ、最低っ…!」 :name[青年,Actor1]「まぁまぁ、そんな可愛いおしりを持ってるんだから、 むしろ触んないほうが失礼だって」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「そんなわけないでしょ…もうっ…!』",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下バンダナ青年2の1,":name[青年,Actor1]「暑ぃ~…おっ!いい尻みっけ!」 \M[ミカセクハラ尻] \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「んっ…♡ちょ、ちょっと…!急にお尻を触るとかっ…♡ セクハラでしょっ!」 \M[ミカセクハラ尻] :name[青年,Actor1]「へへへっ…口ではそう言っても態度は全然… 逃げもしないしまんざらでも無いんじゃないの?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「んうっ…そ、そんなわけないでしょ…もうっ…! よ、用事がないならもう行くから…」 \M[ミカセクハラ削除] :name[青年,Actor1]「あーウソウソ!ゴメンって! お姉さん天使でしょ?実は手伝ってもらいたい事があってさぁ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「もう…だったら最初からそういえばいいのに… はぁ…しょうがないなぁ…それで?一体何を手伝えばいいの?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下バンダナ青年2の2,"\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ中] :name[ミカ,Actor1]「んあっ♡うっ♡嘘つきっ…♡ふぅ゛~っ♡♡ こ、こんないきなっ♡あっ♡んぉっ…♡♡」 :name[青年,Actor1]「いやいや、別に嘘はついてないって ちょっとムラムラしてたからさ、性欲解消を手伝ってほしかっただけで」 :name[ミカ,Actor1]「ふぐっ♡だ、だからってっ♡お゛っ♡こ、こんな街中でなんてぇっ♡♡ やっ♡あ゛♡そ、そこダメっ♡そっ♡ふぅ゛ぅ~っ♡グリグリしちゃっ♡あっ♡ あぁ゛~~っっ♡♡」 :name[青年,Actor1]「へへへっ…こんなっに喘いどいてダメなわけ無いよねっ…! あ-~っ…射精る射精るっ…!射精すよっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ♡ま、まっへっ♡せめて膣外にぃ゛~~っっ♡♡♡」 \M[ピストン手コキ停止]\M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂快感]\M[射精長] \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵バック4] :name[青年,Actor1]「おっ…ふぅぅ~…スッキリしたぁ… へへへっ…!いやぁいい締りだったよ天使ちゃん! またムラムラしたら「お手伝い」よろしくね!」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1]「んん゛っ♡さ、さいてっ…♡ふぅ~~~っ…♡♡ 最低っ…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下バンダナ青年3の1,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](うげ…この人って前に私のこと犯してきた人じゃん… 面倒だし近寄らないで…) \M[ミカセクハラ尻] :name[青年,Actor1]「あれぇ?いつだったかお手伝いしてくれた天使ちゃんじゃん へへへっ、どうしたの?そんな急いでさぁ」 \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ん♡べ、別に…急いでなんかないし…♡ ってか手…♡お尻に当たってるんだけど…♡」 \M[ミカセクハラ尻] :name[青年,Actor1]「へぇ~…?こんなに思いっきり揉みしだいてるのに、 天使ちゃんの認識的には「当たってる」なんだ?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「うっ゛♡♡ふ、ふんっ…♡女の子をちゃんと誘えもしない お尻を揉む程度で満足しちゃうお兄さんのセクハラなんて…んひっ♡ た、たまたま当たっちゃったのと大差ないしっ♡」 :name[青年,Actor1]「ふぅ~ん…?なるほどね?それじゃあさ…」 \M[ミカセクハラ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下バンダナ青年3の2,"\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バックアナル2]\M[ミカ喘ぎ大] :name[ミカ,Actor1]「ふっ゛♡♡お゛っ♡ほっ♡ ほぉっ゛♡♡っひっ♡んん゛んっ゛♡♡っふぅ゛~~~っ♡♡♡」 :name[青年,Actor1]「へへへ、コレでもまだ「当たってる」だけなのかな?」 :name[ミカ,Actor1]「ふん゛っ♡♡っ゛ひ♡そ、そう゛っ♡♡おっ゛♡♡た、たまたまっ゛♡♡ チンポがケツ穴にひっ゛♡♡♡お゛っ♡♡奥の方っ゛♡♡当たってぇ゛♡♡る゛っ♡♡ りゃけっ゛♡♡らからっ゛♡♡」 :name[青年,Actor1]「へー、ってことは天使ちゃんのお尻の奥って、 うっかりチンポが当たっちゃうくらいガバガバって事? こなれてる感じもあるし、アナルセックス大好きだったり?」 \M[ミカ喘ぎオホ声] :name[ミカ,Actor1]「ふぐっ゛♡おっ゛♡♡そっ♡そんなことっ♡♡ほひっ♡にゃひ♡ たっ♡たまたまぁ゛♡♡たまたまおちんぽがっ♡あっ♡そっ♡♡そこやだっ♡♡ お゛っ゛♡♡おぉ゛ぉ゛~~~ッッ゛♡♡♡」 :name[青年,Actor1]「まぁなんでもいいけどね?っふっ…それじゃあそろそろ…! お尻の一番奥に精液「当てて」あげるからっ…!」 \M[ピストン手コキ停止]\M[ミカ立ち絵バックアナル3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長]「やっ♡♡あ゛っ♡♡あぁ゛ぁ~~~っっ♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵バックアナル4]:name[青年,Actor1]「っふぅ~…!いやぁ射精た射精た…! へへへっ…!ありがとね天使ちゃん!んじゃ後始末はよろしく!」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ゛♡♡は、はひっ゛…♡♡ひへぇ゛ぇ~~~っ゛♡♡♡ へっ゛♡♡ふへぇぇ゛……♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅前子供1,":name[少年,Actor1]「そこの建物ね!ずーっと誰も住んでなかったんだけど、 最近キレイなお姉ちゃんたちが住みだしたんだって!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「へ、へぇぇ~…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](キレイなお姉さん…ねぇ…? まぁ褒められる分には悪い気はしないかな)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅前子供2,":name[少年,Actor1]「そこの建物ね!守護天使のお姉さんが住んでるんだって! で!男の人なら誰でも入って良くて、 天使さんで好きに遊んでもいいんだって!」 :name[少年,Actor1]「……?天使さんで? 天使さんとじゃないのかなぁ…?変なの!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](好きにって…さ、流石にそこまでは許してない…!け、けど… う、噂になってるってことは… い、一応覚悟しといたほうがいいのかも…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅横冒険者1,":name[冒険者,Actor1]「砂漠を旅してようやくたどり着いたよ 活気があっていい街だなぁ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅横冒険者2,":name[冒険者,Actor1]「砂漠を旅してようやくたどり着いたよ 活気があっていい街だなぁ …ちょっと風紀が乱れてるけど」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](やっぱりそう思うよね… はぁ…早く異変を解決しないと!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅横冒険者3,":name[冒険者,Actor1]「いやぁここはいい街だなぁ」 \M[ミカセクハラ胸] \M[ミカきゃっ] \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!?」 :name[冒険者,Actor1]「なんせ姉ちゃんの胸を揉んだって大して怒られないし! このまま永住しちゃおうかな?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](異変がどんどん悪化しちゃってる… は、早く解決しないとだけど…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あ、あの…いつまで…んっ…♡揉んでるのっ…♡♡」 :name[冒険者,Actor1]「へへへ、悪ぃ悪ぃ!」 \M[ミカセクハラ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅横冒険者4の1,":name[冒険者,Actor1]「おっ!あんた最近ウワサの天使さんだろ? へへっ!ちょっとムラムラすっから一発ヤらせてくれよ!」 \M[ミカきゃっ] \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下自宅横冒険者4の2,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「んあっ…♡ちょっ…そんないきなっ…」 \M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE] \M[ミカ立ち絵正常位2]:name[ミカ,Actor1]「んお゛お゛っ♡♡ちっ゛♡♡チンポ挿入ってきたぁっ♡♡」 :name[冒険者,Actor1]「お~っ…ウワサになるだけあっていい具合のマンコだなぁ にしたって道の真ん中で犯してんのに 感じすぎだろとはおもうけど」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「んひっ♡らっ♡らっへぇ゛♡お゛っ♡っほぉ゛~♡ん゛♡♡ チンポ気持ち良すぎへっ♡♡♡こんにゃ♡♡ 我慢できなっ♡♡ふぉ゛♡♡ぐっ♡」 :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡♡ほっ♡ほぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡ まっ♡♡マンコイぐっ♡♡♡ふッ♡♡すっ♡♡すぐイッちゃ♡♡ あ゛っ♡♡んぁ゛あ~~っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5] :name[青年,Actor1]「おっ…ふぅぅ~…スッキリしたぜ…へへへっ…! なかなか柔らかくて気持ちいいマンコだったぜ天使ちゃん ありがとよ」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ゛♡どっ♡♡どういたひっ♡まひてぇ…♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下公園じじい1,":name[老人,Actor1]「水が多いおかげで砂漠の真ん中にも関わらず こうして公園には芝生が生えてるんじゃ」 :name[老人,Actor1]「おかげでこうして犬の散歩がてら、 ゆっくり昼寝までできるんじゃからありがたいおのぉ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](芝生でお昼寝かぁ いいなぁ…気持ちよさそう!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下公園じじい2,":name[老人,Actor1]「最近妙な空気が町中に漂ってるじゃろう? そのお陰か、どうにも元気が抑えられんでのう… というわけで嬢ちゃん、ちょいと相手をしてくれんかの?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「マトモに離したこともない相手にちょっと相手を…とか、 おじいちゃんちょっと常識なさすぎない? …ま、相手するんだけどさ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ1]\M[ミカくっさ]:name[ミカ,Actor1]「フェラ抜きでいいよね♡ 天使の舌技でザーメンぶっこ抜いてあげちゃうんだから♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ2]\M[ミカフェラ咥え]:name[老人,Actor1]「うむ、かまわんぞ…おおっ…! な、なるほどっ…! さすがは自信満々なだけあって凄い舌使いじゃわっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1]「ふふっ…♡♡当たり前でしょっ…♡♡んれぇぇ~…♡♡ んべれれれれぇぇぇ~ぅっ♡♡れぢぅっ…♡♡ぢゅぅぅ~~っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ4]:name[ミカ,Actor1]「ん…ふ~っ…♡♡んれぇっ…♡♡ちゃぁ~んと…カリ裏からぁ~…♡♡ 先っぽの尿道までぇ~…♡♡んれぇぇっ…♡♡ぜぇ~んぶ舐めあげてぇっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]\M[ミカフェラぐぽぐぽ]:name[ミカ,Actor1]「こうして…んぐぷっ…♡♡♡くはへへぇ~っ♡♡ :name[不審者,Actor1]「おっ…!?おおおっ…!?…が、我慢できんっ…! な、なんとっ…!も、もうかっ…あ、ああっ…!!」 :name[ミカ,Actor1]「んぢゆぅるるるるっ♡♡んぶっ…♡♡んじゅるぇぇ~~~っ♡♡♡ ンっぶ♡♡おぶっ♡♡ぢううううっっっ~~~っ♡♡んぢゅぅぅ~~~っ♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…♡♡ぶぅっ…えっ゛…♡♡ んぶっ…♡♡んく゛っ…♡♡っふ…ふぅぅ~っ…!……♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](んうぇ゛っ♡♡でっ♡射精たぁっ…♡♡ …と、歳の割に結構なザーメンじゃんっ…♡♡ んぶっ…喉にへばりついて…っ…♡♡♡♡) \M[ミカボイス停止]\M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカじゅるじゅる]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…♡♡せーしっ…♡♡ネバネバで…どろっどろでぇ…♡♡んぇ゛♡♡ 舌、ちょっと動かすだけで絡みついてきてっ…♡♡ぉ゛ぷ…♡♡ 苦じょっぱくて…♡♡まっずい…♡♡んふぅ~~っ…♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1]「んくっ…ん…♡♡ぷ゛…んっくっ…♡♡ ごく…♡♡んぐぇ…ぇ…♡♡喉…張り付くぅ…♡♡んっく…♡ん゛ぇ゛ぇぇ…♡♡」 :name[老人,Actor1]「おおっ…きちんと飲み込んでくれるとは…! いやぁ…長生きはするもんじゃのう…!」 \M[ミカボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下公園少女1,":name[少女,Actor1]「おさかなさんいないねー」 \M[少年立ち絵]:name[少年,Actor1]「ねー」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…人口の水路だもんね…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下公園少女2,":name[少女,Actor1]「ねーねー!もっかい見せて!ちんちんから白いの出るとこ!」 \M[少年立ち絵]:name[少年,Actor1]「えー…?アレやるとなんかしんどいからやだぁ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](精通早いなぁ…これも私が街をエロくしちゃったせいかな…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗前衛兵1,":name[衛兵,Actor1]「本日も異常ナシ!であります!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](パトロールか…暑いのに大変だなぁ) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗前衛兵2,":name[衛兵,Actor1]「本日も異常ナシ!であります! ……性犯罪はもはや異常ではないので、 報告されても困るであります!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](うーん…治安が終わってるなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口チンピラ1,":name[ならず者,Actor1]「おっ!へへっ…姉ちゃんいい乳してんじゃねえか」 \M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡」 \M[ミカセクハラ削除] \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!ちょっと…!急に何すんのっ!」 :name[ならず者,Actor1]「まぁまぁそう怒るなよ この先は風俗街だ。残念だが昼間は立入禁止でな 入りてえなら夜に…つっても嬢ちゃんにはまだ早そうだがな」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ふんだ…余計なお世話ですっ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](とはいえ確かに、 あんまり気軽に立ち入る場所でもないし 用事もないしなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口チンピラ2の1,":name[ならず者,Actor1]「おっ!へへっ…姉ちゃんいい乳してんじゃねえか」 \M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸] \M[ミカ恥]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡ちょ、ちょっと…♡ そういうのいいからっ…通して欲しいんだけど?」 \M[ミカセクハラ削除] :name[ならず者,Actor1]「なぁんだ、あんまり面白え反応じゃねえな ま、何にせよ風俗街は夜しかやってねえ 出直して来るんだな」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口チンピラ3の1,":name[ならず者,Actor1]「おっ!へへっ…姉ちゃんいい乳してんじゃねえか」 \M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡はいはい♡ そんなに欲求不満なら、真後ろの階段を降りたほうが…んっ♡ いいんじゃないのっ…♡♡」 \M[ミカセクハラ削除] :name[ならず者,Actor1]「へへへ、ずいぶん慣れちまったなぁ? 今日は仕事か?それとも男漁りか?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「さぁね?特に決めてないけどさ、 何にせよアンタには関係ないでしょ?」 :name[ならず者,Actor1]「ああそうかい、男漁りのつもりなら 相手になってやってもいいかなと思ってたんだがなぁ…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「えっ…♡♡あっ…あぁ~…♡ な、なるほどねぇ…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口チンピラ3の2,"\M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位2]:name[ミカ,Actor1]「んお゛お゛っ♡♡こっ♡お゛っ♡♡ このチンポでかいって♡♡え゛ぇっ♡♡♡ お゛ぉっ♡♡っほっ♡ひぃ゛っ♡♡」 :name[ならず者,Actor1]「ありがとよっ…くぅぅ~…! 嬢ちゃんのマンコもなかなかっ…いい具合じゃねえかっ…おりゃっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「んひっ♡らっ♡やぁ゛ぁ~~ッ♡♡ そこ突いちゃやら゛っ♡っお゛♡♡おがしくっ゛♡♡感じしゅぎへぇ゛ッ♡♡ おかし゛くなりゅ゛っ♡♡ふぐぃ゛っ゛♡♡♡♡♡」 :name[ならず者,Actor1]「なぁにっ…!俺みたいな人間の誘いに ホイホイ乗っかってくる時点で半分おかしくなってんだっ…! 安心してイき狂っちまいなっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡♡ほっ♡ほぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡ まっ♡♡マンコイぐっ♡♡♡ふッ♡♡すっ♡♡イッちゃ♡♡ あ゛っ♡♡んぁ゛あ~~っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5] :name[ならず者,Actor1]「っふぅぅ~……へへっ…嬢ちゃん中々いいマンコだったぜ…! 俺はいつもここにいるからよ、もしもマンコが寂しくなったら いつでも声かけてくれや。まってるぜ?」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ゛♡そっ…そうする…♡♡かもっ…♡ き、気が向いたら…だけどっ…ね…♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口おじさん1," :name[おじさん,Actor1]「眼の前の建物は地下街への入り口さ 元々は暑い日差しを避けるための高級住宅地として開発されたんだ」 :name[おじさん,Actor1]「ただ、地下っていうアングラ感が どうもお金持ちには気に食わなかったみたいでね 人気がなくて寂れちゃってたんだけど…」 :name[おじさん,Actor1]「そこに目をつけた娼館組合が区画ごと買い取って 地下街全部をソープだのピンサロだの、怪しいお店で埋め尽くしちゃったんだ …って、君みたいな女の子にする話じゃなかったね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](ホントだよ…!にしても、一区画を全部買い取っちゃうなんて… よっぽど儲かるんだね、ああいう仕事って) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](だ、だからって興味なんかないけど!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口おじさん2,"name[おじさん,Actor1]「最近、そこの地下街に天使の女の子が出入りしているんだって 天使ってお硬いイメージがあったけど、中にはそういう性に奔放な 娘もいるんだなぁ…ちょっと興味があるよ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](た、多分私のことだよね? べ、別にそういう事が好きだらやってるわけでは…ない…つもり… ううっ…こ、今度からはこっそり入ろう…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口おじさん3の1,":name[おじさん,Actor1]「ん…?あれ…!?ね、ねえっ…そこの天使のお嬢ちゃん…! も、もしかしてミカちゃんかい?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?え、えっと…そうですけど… あれ、なんで私の名前を?」 :name[おじさん,Actor1]「そ、そりゃあ地下でアレだけ有名なら… っていうかオジサンも一回お店でお世話になったんだけど…覚えてない?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あちゃぁ~…そ、そういう…? あ、あの…できればこういうのは内緒でお願いできます? 一応天使なので、あんまり広まっちゃうのも良くないというか…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](普通にバレちゃってる時点で今更かもしれないけど… でもやっぱり内緒にしといて欲しい) :name[おじさん,Actor1]「あっ、そう言われればそうか。ゴメンね? ミカちゃんってプライベートでも結構遊んでるってウワサだったし ついうっかり話しかけちゃった」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あ、あはは… 最近そういう勘違いが多くなってる気がするけど 別にそんなことはないから…」 :name[おじさん,Actor1]「ってことは、この前口止め代わりに ヤらせて貰えたって自慢してた連中はただの嘘つきかぁ ちぇっ…ワンチャン無いかなぁって思ってたんだけどなぁ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あ、それは本当…あっヤバっ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口おじさん3の2,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](結局こうなるのか… ううっ…余計なこと言うんじゃなかったぁ…) :name[おじさん,Actor1]「他の人と口止めだってセックスしたんなら おじさんにもそれ相応のお願いをしてもらわないと フェアじゃないもんね?」 :name[ミカ,Actor1]「あーもうっ…わかった…わかったから…♡ はぁっ…♡最近こんなのばっかりなんだけど…」 :name[おじさん,Actor1]「とか言ってさ、なんだかんだミカちゃんも楽しんでるんじゃない? 明らかに顔が蕩けてるし」 \M[ミカフェラ咥え]\M[ミカ立ち絵フェラ2]:name[ミカ,Actor1]「っ…♡あーもうっ…♡黙ってチンポ舐められててよ…♡ んっ…♡はぁむっ…♡♡ちゅぶ…♡ちゅっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1]「んちゅっ…♡あ~くっさっ…♡♡ オジサンの蒸れたチンポめっちゃしょっぱいしっ…♡♡ ほんと…なんで私がこんなことっ…♡♡んちゅ♡♡じゅるるれぇぇ~…♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1]「おっほっ…!そ、そりゃあこんな展開想像もしてなかったしね… コレだけ暑けりゃ汗くらいっ…おっ…あ、相変わらず上手いっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]\M[ミカフェラぐぽぐぽ] :name[ミカ,Actor1](相変わらず…?ああ、そういえばお店でヤッたことあるって言ってたっけ…♡♡ うわぁ…ヤッた相手のことを覚えられないくらい 経験人数が増えちゃったんだなぁ…私…♡♡) \M[ミカフェラぐぽぐぽ] :name[ミカ,Actor1]「んぶっ♡♡お、お褒めいただきどーも…♡♡んぶぶじゅるるっ♡♡ じゅぶぶっ♡♡じゅぼっ♡♡んにぇれぇぇぇ~~っ♡♡んじゅぷっ♡♡ ぶじゅるるるる♡♡はぶっ♡♡んぶりゅるりゅりゅりゅっ♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1]「うおっ…!そ、そんな勢いよくっ…!? あっ…うぁぁっ…もうダメだ…射精るっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「んぶっ♡♡ぶびゅっ……んっく…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](う゛っ…♡♡ぶっ濃いザー汁来たぁ…♡♡ あ~くっさ♡♡ん゛っ♡ やっぱチンポ汁を口の中にぶちまけられるの好きだわぁ~…♡♡)) \M[ミカ立ち絵フェラ7]:name[ミカ,Actor1]「んべぇぇ~……♡♡ふっ…ふぅぅ~…っ♡♡ んっふ…♡んぅ…♡んじゅっ♡んれぇ゛ぇぇぇ~……♡♡んぷっ…♡♡」 \M[ミカフェラ射精中]\M[ミカ立ち絵フェラ8]:name[ミカ,Actor1]「んっ…ごっく……んぶっ♡♡♡ んふぇ…♡♡ご、ごちそう…さま…でした…っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口おじさん3の3,":name[おじさん,Actor1]「ふぅ~っ… いやぁ良かったよミカちゃん…!まさかゴックンまでしてくれるとは… やっぱり男遊びしてるってウワサは本当なんだねぇ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あ~もうっ…そうですよっ…♡ ふんだ…ここまでヤッたんだからちゃんと周りには黙っといてよね…!」 :name[おじさん,Actor1]「そりゃあもちろん…あ~…いや…ま、まだちょっと 口止め料には物足りないっていうか…もうちょっと色々やってもらわないと、 うっかり喋っちゃいそうというか…?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っ…♡♡あ、あのさぁ…♡♡ チンポしゃぶらせといてまだ足りないとか、 流石に厚かましいと思うんだけど…♡♡」 :name[おじさん,Actor1]「そこをほらもうちょっと! 例えば風俗街のホテルなんかで、もう少しだけ 「お支払い」お願いしたいんだけどなぁ…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「…………♡♡♡ っはぁ~っ………♡♡♡もうっ…わかったよ…♡ ちょ、ちょっとだけ…だから…ね…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中風俗入り口おじさん3の4,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……結局一晩中エッチしちゃた…♡♡ うぁぁ~っ…♡♡流されやすすぎでしょっ、私ぃ~っ…!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](…けど…あのオジサンのおちんぽ気持ちよかったなぁ… ま、また口止めが必要になったり…してもいい…かも…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中衛兵1,":name[衛兵,Actor1]「困ってること? そうだなぁ、平和すぎて仕事中暇なこととか? なんてな!ハハハハハ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](あはは… まぁ衛兵さんは暇な方がいいもんね)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中衛兵2,":name[衛兵,Actor1]「最近どうにもその…性犯罪がおおくてねぇ… まぁ、殆どが公然わいせつみたいな軽犯罪だから 大した問題ではないんだけど…」 \M[ミカめんどくさい]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](やっぱり機械の影響が出てるんだ… 早く解決しないと…あー面倒臭い…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中衛兵4,":name[衛兵,Actor1]「気づけば街中のあちこちそこかしこでセックスセックス…! 風紀は乱れに乱れてるんですが、不思議と犯罪自体は減ってるんです」 :name[衛兵,Actor1]「暴力的な衝動がセクハラやレイプで解消されてるんですかね? 何にせよ今日もダールシカは平和で何よりです!」 \M[ミカはは…]\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](レイプは凶悪犯罪だと思うけど… まぁ…納得してるならいいの…かな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中ボイラーおじさん1,":name[おじさん,Actor1]「よっ!ほっ!ほりゃぁ! こうやって窯に薪をぶち込んでよ、市民浴場の湯を沸かしてんだわ! ほりゃっ!ほっ!あらよっと!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1](うわっ!大変そうだなぁ… 手伝ったりは…私達の出る幕じゃ無いか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中占い横女1,":name[若い女性,Actor1]「眼の前の青い建物、占いのお店なんだけどね それはもう凄い的中率で有名なの! 明日の天気から運命の相手まで、何だって教えてくれるんだって!」 :name[若い女性,Actor1]「あなたも悩みがあるなら占って貰えばどうかな? きっと今何をするべきなのか教えてもらえるハズ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中占い横女2,":name[若い女性,Actor1]「聞いて聞いて!この前ついにそこのお店で占ってもらったらね なんと!「近いうちに運命の相手と出会うでしょう」なんて言われちゃったの!」 :name[若い女性,Actor1]「どんな人かなぁ…!優しい人?かっこいい人? きゃー!今からその日が待ちきれないっ!」 \M[ミカ笑顔]\M[ミカおおっ]:name[ミカ,Actor1]「へぇ~…!良かったね!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](運命の人…ねぇ…? いつかは私にもそういう人が現れたり…) \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](……いやぁ…ないなぁ… っていうかそういうの柄じゃ無いしね)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中占い横女3,":name[若い女性,Actor1]「ううっ…この前ね…散歩してたら知らない男の人に襲われて… む、無理矢理服を脱がされて…あ、アソコにおちんちんを…」 \M[ミカ怒り]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うっわ…!可哀想に… だ、大丈夫…?衛兵さんに言った?」 :name[若い女性,Actor1]「一応ね…けど最近はそういう犯罪が増えてて、 手が回らないらしくて…逮捕は難しいかもって…」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1](機械の影響で性犯罪が増えてるって アズも言ってたもんね… そういう私も昨日レイプされたばっかりだし…) \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「あぁ~…あ、けど念のため病院とか行ったほうがいいよ! その…言いにくいけど妊娠とかしてると…ね?」 :name[若い女性,Actor1]「ありがとう…はぁ…運命の人が本当にいるなら、 ああいうときにこそ助けに来てくれる筈なのに… やっぱり所詮は占いかぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中占い横女4,":name[若い女性,Actor1]「やっぱり占いって凄いわね! 前にレイプされた時、裸を写真に取られちゃってて、 あの後何度も呼び出されては犯されたんだけど」 :name[若い女性,Actor1]「毎日のようにたくましいおチンポ様で 子宮をどちゅどちゅ♡♡って押しつぶされる気持ちよさに 気づけばすっかりハマっちゃって…♡」 :name[若い女性,Actor1]「結局私から「おまんこ差し上げますから性奴隷にして下さい!」 ってお願いしちゃって…♡♡ ご主人さまになってもらえたの!」 :name[若い女性,Actor1]「運命の相手ってご主人さまのことだったみたい♡ うふふっ♡思ってたのとは全然違ったけど… 私、とっても幸せよ♡♡」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1]「そ、そう… まぁ幸せの形は人それぞれだもんね…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](け、けど…そういう感じの運命の相手なら 私もちょっと欲しい…かも…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中占い横女主人1,":name[ならず者,Actor1]「横の女?良いケツしてたから適当にレイプして、 その後も写真で脅せばノコノコついてくるから 犯して遊んでたんだけどよ」 :name[ならず者,Actor1]「そしたら俺のテクに惚れちまったみたいで、 彼女にして下さいとか言ってきたから 性奴隷としてなら飼ってやるって言ったんだよ」 :name[ならず者,Actor1]「それでもいい!って言うから遊んでやってんだけど… 正直飽きてきたんだよなぁ… 適当な奴隷商にでも売り飛ばそうかな?」 \M[ミカ怒り]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1](ひ、非道すぎる…! 女の娘の人生を何だと思ってるんだか…!) \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](け、けど…そういう扱いってちょっと興奮するかも…♡♡ わ、私にもそういうご主人さまができたりしないかなぁ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中カフェ店員女1,":name[ウェイター,Actor1]「いらっしゃいませ~♪ お好きな席へどうぞ~」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](オープンテラスのカフェかぁ おしゃれだとは思うけど、 こういうのってあんまりリラックスできないんだよね) \M[ミカ笑顔]\M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1](やっぱり家でゴロゴロしながら ジュースとか飲んでるのが一番だよね!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中カフェ店員女2,":name[店員,Actor1]「いらっしゃいませ~♪ お好きな席へどうぞ~♡ 今なら全商品口渡しでのご提供が可能でーす♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…少なくとも私は普通ん食べたり飲んだりしたいかも…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中カフェ客男1,":name[男性客,Actor1]「ここのコーヒーは最高さ! 風が強い日はちょっとジャリジャリするけど…」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1](やっぱり入っちゃうよね…砂…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中カフェ客男2,":name[男性客,Actor1]「うーん…どの店もスケベなサービスをつけるようになったせいで 何処にいっても落ち着いて食事ができないんだよね… ま、それはそれとしてヤるんだけど…」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1](そんな副作用…?デメリット…?もあるんだなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中カフェ客芝生の男1,":name[男性客,Actor1]「砂漠でも、こうして直射日光を避けられる日除けがあれば 風通しもいいし結構快適なんだね まぁ砂埃はちょっと不愉快だけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中カフェ客芝生の男2,":name[男性客,Actor1]「コーヒーに母乳を入れるサービスが始まったって聞いてね なるほど確かに…これはなかなかイケるね…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中左芝生の爺1,":name[老人,Actor1]「このあたりの水は奥のスラムから流れてくるんじゃ 水路に刻まれた魔法で濾過されているとはいえ あまり良い気がするもんではないのう」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1](こういうのって聞いちゃうと 途端に気持ち悪くなっちゃうよね… ううっ…聞くんじゃなかった…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上風呂前男1,":name[おじさん,Actor1]「ここは公衆浴場! ダールシカの豊富な水を象徴する最高の施設だよ!」 :name[おじさん,Actor1]「砂と汗でベトベトになった身体を洗い流すのは 何物にも代えがたい心地よさだからね!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](ちょっと出歩くだけでジャリジャリのベトベトになるもんね… こういう施設があるのは本当助かる!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中占い裏男1,":name[おじさん,Actor1]「うぉぉ…でっけえ尻と乳…! 姿勢を動かすだけでゆっさゆっさ揺れて… た、たまらん…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「?? あ、あの~…一体何を…」 :name[おじさん,Actor1]「うおっ…!?い、いやっ…!なんでも無いよ! 別に占い師の姉ちゃんを覗いてシコッてたとか そういうんじゃないからな!!!」 \M[ミカうわぁ]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「うわぁ…サイテー…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中トイレ前女1,":name[女性,Actor1]「公園にトイレを設置するのはわかるのよ?わかるんだけど だからってこんな狭い公園にまで設置しなくてもいいと思うの おかげであんまりリラックスして休憩できないのよ…」 \M[ミカ不満]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](確かに… トイレの真横じゃ全然くつろげないよねぇ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中トイレ前女2,":name[女性,Actor1]「公園にトイレを設置するのはわかるのよ?わかるんだけど だからってこんな狭い公園にまで設置しなくてもいいと思うの おかげであんまりリラックスして休憩できないのよ…」 :name[女性,Actor1]「こうして息をしてるだけで…んっ…♡♡臭っさい便所臭が漂ってきてぇ…♡♡ おまんこぐじゅぐじゅになってきちゃうっ…♡♡」 \M[ミカ発情]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](そう言われるとたしかにっ…♡♡ ううっ…♡わ、私まで興奮してきたっ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上道具屋前男2,":name[男性,Actor1]「そこの道具屋の店員さん、明るくて可愛いんだよな …実は夜に行くとさ、こっそりチンポしゃぶってくれたりすんだよね…! な、内緒だぜ!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](ルーシーってば…やっぱそういう事もやってるんだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上道具屋前男1,":name[男性,Actor1]「そこの道具屋の店員さん、明るくて可愛いんだよな 思わず好きになっちゃいそうだぜ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント右女1,":name[女性,Actor1]「スラムの方から出稼ぎにきてるんだ あっちで発掘された古代のマジックアイテムっぽいもの買わない? 使い方わかんないけど」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](使い方の分かんない、 マジックアイテムっぽいものって… それ、ただのガラクタなんじゃ?) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント右女2,":name[女性,Actor1]「スラムの方から出稼ぎにきてるんだ あっちでみつかったアダルトグッズいらない? まぁ…動作保証外だしちょっと危ないかもだけど…」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…おまんこ怪我したりしたら嫌だし…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント通り女1,":name[女性,Actor1]「そこの露天、いつもガラクタばかり売ってるの 無駄に光るだけの石とか、どう頑張ってもお豆腐すら切れないナイフとか…」 :name[女性,Actor1]「なにかに使おうと思って買うと大損だけど、 子供にあげるオモチャとしてはそれなりに面白いわよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](小さい子ってよくわかんないもので大喜びするよね 確かに役に立たない変な道具はぴったりなのかも) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント通り女2,":name[女性,Actor1]「そこの露天、いつもガラクタばかり売ってたんだけど… 最近はアダルトグッズを売るようになったのよ! お陰で夜の性活が助かるわぁ♡」 :name[女性,Actor1]「ただ安かろう悪かろうだから… すぐ壊れるのはともかく、たまに呪いのアイテムまで混じってるらしいのよね… うーん…買うのやめようかしら…でもねぇ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…破滅か性欲かの選択肢はね…なかなか抗えないというか… 現に私も一度破滅したし…♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上教会前衛兵1,":name[衛兵,Actor1]「その橋を渡れば郊外区だよ 最近は変な教団がでっかい本部を建てたから 教団区域だとか聖堂街なんて呼ばれたりもしているね」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上教会前衛兵2,":name[衛兵,Actor1]「教団が建物を手放したから、あんまり教団区域って感じはしないけど… それでも皆、この先をそう呼ぶんだよね 一度定着した呼び名は変わらないかぁ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上酒場上右男1,":name[男性,Actor1]「ここって酒場の真上だからさ あんまりドシドシ歩いてると 下のお客さんに迷惑かかっちゃうんだよね」 :name[男性,Actor1]「飲んでるビールにホコリが入ったりするとかわいそうだし できるだけ静かに歩いてあげてね!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](立体的な街の作りって、 そういうデメリットもあるんだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上酒場上右男2,":name[男性,Actor1]「念のため言っておくけど、ここじゃあセックスは禁止だからね! あんまりドタバタすると下の酒場にホコリが落ちちゃうから!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](立体的な街の作りって、 そういうデメリットもあるんだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上酒場右男1,":name[男性,Actor1]「この道は狭いけど、酒場から教団区に戻るお客さんが絶対通るから 商売には結構向いてるんだよ」 :name[男性,Actor1]「酒臭さをごまかすハーブとか、ご立腹の奥さんをなだめる用の ちょっとおしゃれなお菓子なんかがよく売れるんだ う~ん…お嬢ちゃんには必要無さそうだね…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](なるほど…!確かにそういうのは お酒を飲んだおじさんたちによく売れそう…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中ホテル横女1,":name[女性,Actor1]「あそこのホテル、すっごく評判がいいから一度泊まってみたいんだけど、 いつ行っても予約でいっぱいなのよね」 :name[女性,Actor1]「あれ…?でもこの前行ったときは… な、何だったかしら…?う~ん…思い出せないわ…?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1](……?なんだろう?変な反応… \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](でもそんなに評判のいいホテルなら、私も一回泊まってみたいな きっとベッドとかふかふかだろうし…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中中ホテル横女2,":name[女性,Actor1]「あそこのホテルで働き出したんだけど…どうにも記憶が曖昧なのよねぇ… うーん…なにか変なんだけど…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](そういえば私も最初はそんな感じだっけ… 催眠がちゃんと定着すれば、疑問に思うこともなくなるんだけどね…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下風俗上子供1,":name[男の子,Actor1]「なんかね!この建物の下にはふーぞく?ってのがいっぱいあって そこは男の人にとってとっても楽しいぱらだいす!なんだって! でも大人の人しかダメらしくて、ぼく入れなかったんだー」 :name[男の子,Actor1]「いいなーふーぞく!楽しそうだなー! ふーぞく行きたいし、早く大人になれないかなー」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ひ、ひどい発言だけどそんなに間違ってないのが…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中下風俗上子供2,":name[男の子,Actor1]「ふーぞく?っていうのに誰でも入れるようになったんだって! ふふーん!僕も今度パパに連れてってもらうんだ!」 :name[男の子,Actor1]「パパはこれで男になれるぞ!って言ってたけど… でも僕もとから男の子なんだけどなぁ…へんなの!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ある意味ちゃんとした性教育…なのかな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上衛兵詰所横衛兵1,":name[衛兵,Actor1]「ここは衛兵団の本部! 我々衛兵は街中の治安を守るため、日夜パトロールに励んでいるよ!」 :name[衛兵,Actor1]「今月の標語は「守ろう法律!やめよう犯罪!」 きちんと法律を守る限り、我々はキミたち市民の味方だよ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](頼もしいなぁ… …こういう人たちもいるんだし、私達がわざわざ仕事しなくてもよくない?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上衛兵詰所横衛兵2,":name[衛兵,Actor1]「ここは衛兵団の本部! 我々衛兵は街中の治安を守るため、日夜パトロールに励んでいるよ!」 :name[衛兵,Actor1]「今月の標語は「性犯罪は自衛が肝心」 我々じゃあ手が回らないからね!自分の身は自分で守ってくれ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](それはもう仕事を放棄してるのでは…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上城壁冒険者1,":name[冒険者,Actor1]「はぁ~…まぁたこのクソでかい砂漠を越えないといけないのか… あ゛~…めんどくせえなぁ…このまま住んじゃおうかなぁ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](冒険なんて面倒臭いことよくやるよね… 色んなところに行きたいって気持ちはわからなくもないけど それにしたって大変すぎるとおもうんだけどなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上城壁冒険者2,":name[冒険者,Actor1]「はぁ~…まぁたこのクソでかい砂漠を越えないといけないのか… あ゛~…めんどくせえなぁ…このまま住んじゃおうかなぁ… なんせセックスしたい放題だし…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…明らかにセールスポイントではあるよね… ……おまんこ使っての町おこしてきな…? 守護天使として提案してみようかな…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上スフィンクス前女1,":name[考古学者,Actor1]「なるほど…この文様がここにあって… この文字の様式から見るに上古アエリギリ王朝の… ふむふむ…なるほど…?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](ううっ…聞いてるだけで頭が痛くなりそう…! よくもまぁこんな石の塊から、それだけの情報が読み取れるなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上スフィンクス前女2,":name[考古学者,Actor1]「ええっと…そうして王は王女の秘裂へとその剛直をねじ込んで…? ちょっ…!これ古代の官能小説じゃない!! もうっ…ようやく解読できたと思ったのにぃ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘日陰男1,":name[男性,Actor1]「だぁ~っ…!クソあちいし石ころは重てぇし…! なんで昔の建物ってのはこうも地面に埋まってるんだか! ちゃんと地上に建ってろってんだよ!なぁ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「ふぇっ!?ま、まぁ確かにそうですね…? あは、あはは…」 \M[ミカへっ?]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](ビックリしたぁ~…! 話しかけられると思ってなかった…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘三角テント前男1,":name[男性,Actor1]「この街のある場所は、大昔に魔道具で栄えた大国があったらしくてな こうやってちょろっと地面を掘れば、それだけでツボだの石像だの魔道具だのが わんさか掘り出せるんだ」 :name[男性,Actor1]「ときには当時の機能を残したすげえアイテムなんかも出てくるぜ そういうのは考古趣味の金持ちなんかに買い取られるんだ」 :name[男性,Actor1]「最近だとそうだなぁ…巷で噂の教団とやらが でっけえ機械を買い取っていったけな? どういう機能があるのかは知らねえが物好きなこった」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](マジックアイテムかぁ 働かなくても身の回りのお世話を全部やってくれる アイテムとか無いかなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘三角テント前男2,":name[男性,Actor1]「いやぁ…まさかあの時教団に売った変な機械が 異変の原因だったとはなぁ…全く気づかなかったぜ…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](ある意味この人達の無責任すぎる発掘と販売も 異変の原因だったんじゃ…と、思わなくもない…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘土砂調査男1,":name[男性,Actor1]「こいつぁ…なんだただのクズ魔石か… はぁ~…でっけえ魔石…それこそ魔晶石でも見つかれば こんな現場、さっさと辞めちまうんだがなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘土砂調査男2,":name[男性,Actor1]「へへへ、淫具が流行ってるおかげで、 動力源の魔石がガンガン値上がりしてやがる…! お陰でこんなちいせえ魔石でもいい小遣い稼ぎになるぜ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘冒険者男1,":name[冒険者,Actor1]「滞在中の日銭を稼ぐために、 こうやって発掘現場でバイトしてんだ」 :name[冒険者,Actor1]「ちょくちょく変わった魔道具が出てきたりして なかなか面白いぜ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘入り口女1と2,":name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「私はお手伝いね! お昼ごはんの用意とか、事務連絡とか…結構やりがいのあるお仕事なのよ?」 :name[女性,Actor1]「…ってのは建前で… ムキムキの男たちが汗をかく姿って良いわよね…! 筋肉の躍動って素晴らしいわ…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](あ、あはは… まぁ好きなことを仕事に出来てるなら幸せなのかもね…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘入り口女3,":name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「私はお手伝いね! お昼ごはんの用意とか、事務連絡とか…結構やりがいのあるお仕事なのよ?」 :name[女性,Actor1]「あとは…その、作業員さんがムラムラしてる時の おちんちんのお世話…とか、ね?」 :name[女性,Actor1]「しょ、しょうがないじゃない! おちんちんが勃ってたら作業効率も落ちちゃうし! そ、それに私も…ちょっとムラムラしちゃうしぃ…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](む、ムキムキのおっさんたちと エッチしまくり…?いいなぁ…) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っ!じゃなかった…!は、早く異変を解決しないと…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘入り口女4の1,":name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「私はお手伝い…兼肉便器ね!作業員さんがムラムラしたら すぐにオマンコを使ってもらえるように 準備しておくのが仕事なの…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[女性,Actor1]「あら…?その顔、もしかして貴方も興味のあるクチ? ふふっ!だったら一度体験してみましょうよ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘入り口女4の2,"\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1]「んお゛おっっ♡♡ほっ♡♡はっ♡はぇ゛っッ゛♡♡♡ ちっ♡♡ちんぽ激ひっ゛♡♡お゛っ♡♡ふぎっ゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1](すごっ゛♡♡オっ゛♡♡っふ゛♡♡ こっ゛ん♡♡のォ゛っ…♡☆♡肉体労働チンポっ♡♡ ごりゅごりゅってマンコに刺さる゛♡う゛♡☆♡っひぃ゛~っ♡☆♡) :name[女性,Actor1]「どっ゛♡♡おっほぉ゛~~~ッ゛♡♡んっひぃ゛♡♡いっ゛♡♡ いいれ゛っ♡♡ひょっ♡☆ぉ゛オ゛っ♡♡♡ 逞しいチンポでっ♡♡使い潰され゛♡♡ぐひゅ゛ぇッ♡♡♡」 :name[男性,Actor1]「あ゛~…相変わらずおめえのマンコはいい具合だなぁ 強すぎず弱すぎずでよっ…!ふんっ…!」 :name[男性,Actor1]「おっ…!こっちの新顔もなかなかいいぜ ちょっと緩めだがその分ぐにゃぐにゃうねってよ…」 \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1]「んお゛おっっ♡♡ほっ♡♡はっ♡はぇ゛っッ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](うぁ゛ぁっ♡♡にっ…肉便器扱いされてるのにっ♡♡ おっ゛♡♡おまんこっ♡喜んじゃ♡んひっ゛♡♡ひぃ゛ぃ~~っ♡♡) :name[ミカ,Actor1]「んひっ♡らっ♡♡お゛っ♡っほぉ゛~♡ん゛♡♡ チンポ気持ち良すぎへっ♡♡♡こんに゛ゃぁ~~っっ゛♡♡ 我慢できな゛っ♡♡ふぉ゛♡♡ぐっ♡」 :name[女性,Actor1]「おお゛っ♡♡イッ♡♡ぐぉ゛っ♡♡やっ♡♡♡ わらひ♡♡もぉ゛っ♡♡おおおぉ゛~~~~~ッッッ♡♡」 :name[男性,Actor1]「へへっ!ちょうど良い!二人揃ってイっちまえっ…! おらあっ!!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長]\M[ピストン手コキ停止] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡ほひっ゛♡♡♡♡ ひぃぃっ…♡♡こ、これっ…♡♡すごっ…♡♡んん゛ッ♡♡」 :name[女性,Actor1]「ふぅ゛~~゛♡♡で、でしょうっ♡♡♡ん゛ひ♡♡ し、しかもぉっ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「やっと空いたか…さってと…そんじゃあ俺も頼むぜっ…!」 \M[ピストンSE]\M[ミカ喘ぎオホ声]\M[ミカ立ち絵バック3]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ♡☆♡♡へひぃっ♡♡ なっ…♡♡お、終わったんじゃっっ♡♡♡お゛っ♡♡♡」 :name[女性,Actor1]「わっ♡♡私たちは肉便器っ♡♡だからぁっ♡♡ み、皆が満足するまでっ♡♡おまんこ差し出すのが仕事だからっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](そんなっ♡♡♡ひ、一人でもあんなに気持ちよかったのにっ♡ お゛っ゛♡♡ま、またイグっ♡♡☆♡あ、後何人…い、いや何時間っ…?) :name[女性,Actor1]「ぜっ♡♡全員に満足してもらうまでっ♡♡♡ 一緒に頑張りましょッ゛♡ほぉ゛ぉ゛~~~ぉッ☆♡☆♡ ん゛えぇぇぇぇっ……♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]\M[ピストン手コキ停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上発掘入り口女4の3,":name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「お、お疲れ様…♡ どうだったかしら…なんて…聞くまでもないかな?その顔だと…♡」 :name[女性,Actor1]「もしよかったらまた手伝ってくれると助かるわ その…このままだと本当におまんこが壊れちゃいそうだし…♡ そ、それでも良いんだけどね…!な~んて…♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](そ、そりゃ毎日あんな目に合ってたらね…♡♡ で、でも、逞しい男の人達に犯されまくってもらえるなら おまんこくらい安いものなのかも…♡♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上スラム入り口兵士1,":name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[女性,Actor1](スラムなんて治安の悪そうな場所、 トラブルの元でしかないからね… 流石に入る気にはなれないなぁ) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上スラム入り口兵士2,":name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](昼間は止められちゃうかぁ… 夜ならこっそり入れたりしないかな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上スラム入り口兵士4,":name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](昼間は止められちゃうかぁ… 夜ならこっそり入れたりしないかな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上スラム入り口兵士4,":name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](昼間は止められちゃうかぁ… 夜ならこっそり入れたりしないかな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男1の1,":name[怪しい男,Actor1]「そこの天使のお嬢ちゃん うちの商品を見ていかないか?」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](あ、明らかに怪しい…! こういうのは適当にあしらって距離をとるに限る…) \M[ミカはは…]\M[ミカ引き笑い]:name[女性,Actor1]「い、いやぁ結構です…お金もないし」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁまぁそう言わずに… 例えばほら、コレなんかどうだい? 珍しいマジックアイテムでね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男1の2,"\M[ミカきゃっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ…!な、なんか嫌な感じ…が…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょ、ちょっと…!?何したの…!? か、身体が動かないんだけど…!!」 :name[怪しい男,Actor1]「ありゃまぁ、当たりを引くなんて運がいいんだか悪いんだか… さっきのは「痺れのガラス玉」。見たものは一定時間身体の自由が効かなくなる まぁありふれたマジックアイテムだね」 :name[怪しい男,Actor1]「スラムの方じゃわんさか発掘されるんだけど ほとんどが魔力を失ったガラクタでね。痺れさせるつもりはなかったんだけど、 たまたま魔力の残ってる「当たり」だったみたいだ」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…ん?ってことはそんなガラクタを私に売りつけようと…? や、やっぱりロクでもない…!」 :name[怪しい男,Actor1]「やっぱりとは酷い物言い… さて、そんなことよりせっかく当たりを引いたんだし…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男1の3,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「はっ…!?い、いやちょっと何を…」 :name[怪しい男,Actor1]「何ってそりゃあセックスだよ…いやレイプか? せっかく動けない女の子が目の前にいるんだから 犯さないのは失礼ってもんだろう?」 \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「は?はっ??い、いやそんな訳ない… っていうか犯罪だし…!えっ…ま、待ってホントに…」 \M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1]「んっ…っぎ…ぃ…!」 :name[ミカ,Actor1](う、ウソでしょっ…?ほ、本当に犯されちゃった…!?) \M[ミカ吐息喘ぎ]\M[ピストンSE]:name[怪しい男,Actor1]「ふぅっ…その様子だとあんまり慣れて無さそうだけど、 腟内の具合はなかなかいいよ。自慢できるんじゃない?」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…あぁぁっ…!?ふっざけっ…ないでっ…! こんっ…んぐっ…!なぁっ…いきなりっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「街中でレイプとか…犯罪っ…っくぅ…だから…! もうっ…は、早く抜いてっ…!」 :name[ミカ,Actor1](うぐぐっ…か、体がしびれて動かせないっ… ほ、本当ならすぐにでも逃げだしたいのにっ…! アソコまでなんだかじんじん痺れてっ…!) \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1]「うっ…♡んっ…お、覚えてなよねっ…! か、身体が自由になったらすぐにでも衛兵さんにいいつけっ… っ…♡って…!やるんだからっ…!」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁまぁ、そういう物騒な話は後にしなよ っていうかもしかしてまんざらでもなかったりする? 声がだんだん色っぽくなってきてるけど」 :name[ミカ,Actor1]「~~~~~っ…!そんなわけっ…ないでしょっ…! これはっ…ちょ、ちょっと苦しくてっ…んぁっ♡ こ、声が漏れてるだけっ…だからっ…!」 :name[怪しい男,Actor1]「ふ~ん?ま、なんでも良いけどね? それじゃあ僕はそろそろ射精すからっ…うっ…ふぅっ…!」 \M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[ミカ,Actor1]「へっ…ちょっとま…うっ…うあああっ……!? ほっ…ホントに射精したのっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](あっ…アソコに生暖かいのがドクドクって入ってくるっ…! うそっ…こ、こんな訳わかんない相手にっ…!?) \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[怪しい男,Actor1]「ううっ…っふぅぅ… そりゃあ射精すって言ったんだから当たり前でしょ? いやぁスッキリした、ありがとね名前も知らない天使ちゃん」 :name[ミカ,Actor1]「う、うわっ…あ、アソコから精液がっ… さ、最悪っ…絶対に許さないんだからっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]\M[ピストン手コキ停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男1の4,":name[怪しい男,Actor1]「それじゃ、お嬢ちゃんの身体が動くようになる前に僕は逃げるから 念のため病院とかで妊娠検査しといたほうが良いかもね? じゃあね天使のお嬢ちゃん、またよろしくね!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「あ-っ!?こ、こら待てっ…!や、やっぱり身体がまだ動かないっ…! ぐうううっ…!つ、次見つけたら絶対衛兵に突き出してやるっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男2の1,"\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ああっ!こ、この前私のことを無理矢理やってきたっ…!? よ、よくもまぁおんなじ場所で商売名なんかしちゃって…!!」 :name[怪しい男,Actor1]「ん?ああ、誰かと思えばこの前の! いやぁあの日はお陰様でスッキリよく眠れたよ。やっぱりたまには セックスを楽しまないと健康に悪いねぇ」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「はぁぁっ…!?ふ、ふざけたことをっ…! す、すぐに衛兵に通報してっ…」 :name[怪しい男,Actor1]「おっとそりゃ困る! そうなる前に…えいっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男2の2,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぐぐっ…!ま、また身体が痺れてっ…! ま、またあの怪しいガラス玉っ…?」 :name[怪しい男,Actor1]「そうそう、痺れのガラス玉ね」 :name[怪しい男,Actor1]「こんなことばっかりやってるとあっちこっちで恨みを買うからさ 魔力の残ってる本物は売らずに護身用として持っておいて、 こういうときに使うようにしてるんだ」 :name[ミカ,Actor1](迂闊だったぁ…!そりゃあ対策くらいしてるかっ…!) :name[ミカ,Actor1]「……ってかこの体勢って… うっ…ウソでしょっ…!?まさかまたっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1]「んっ…っぎ…ぃ…! ま、また犯してくるとかっ…!?さ、最低っ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]\M[ピストンSE]:name[怪しい男,Actor1]「そりゃまあ、折角痺れさせた訳だしね? 楽しまなきゃ損…いや、どっちかっていうと一石二鳥かな? ちょうど天使ちゃんに羽も生えてるし」 :name[ミカ,Actor1]「はぁっ…!?ぜ、んぅっ…♡ぜんっ…! 面白くっ♡ないしっ…!っていうかさっさと抜いてっ…! さもないと本当にっ…♡つうっ…ほっ…♡」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ、今更じゃない?抜かなくても通報するでしょ っていうかさ、この前やったときよりも随分こなれた感じだね? それに声も色っぽい…というか明らか感じてるし」 :name[ミカ,Actor1]「んうっ…♡そ、それはまあっ…♡い、いろいろあってっ♡ ってっ…アンタには関係ないでしょ!?良いからさっさとぉっ゛♡♡」 \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1]「んっぐっ…♡♡まっ…そ、そこ止めっ♡んひっ゛♡♡ ちょっ…♡よ、弱いトコっ♡だからぁ゛ッ♡♡おっ゛♡ いっ、一旦止めっ♡♡ふぅっ゛♡♡てぇっ♡」 :name[ミカ,Actor1](だ、ダメだってっ…♡♡レイプされてるのにっ…♡ こ、こんな感じちゃっ…♡♡っふぅ゛っ~っ…♡♡ て、抵抗しなきゃダメなのにっ♡身体動かないしっ♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男2の3,":name[怪しい男,Actor1]「まぁまぁ、コレだけ愛液も出てるんだし そう無理に抵抗しなくてもいいんじゃない? それに僕も、もうそろそろ限界だしっ…1」 :name[ミカ,Actor1]「へっ…♡♡ま、まってっ♡ま、まさかまた そのまま膣内に射精すつもりじゃっ…あ゛っ♡♡やっ…♡ やだやだっ♡♡止めッ゛っ~~~~♡♡♡」 \M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[怪しい男,Actor1]「っふぅぅ~っ…! やっぱり射精は女の子のおまんこでするのが一番だねっ…!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[ミカ,Actor1]「うぁぁっ…♡ま、また膣内にっ…♡♡ あ、赤ちゃんできちゃったらどうするのっ…!んっ゛…♡♡うぁ… お、おまんこから垂れてきちゃってるぅ…♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「スラムから出稼ぎに来てる貧乏商人に、 マトモな甲斐性なんてあるわけ無いでしょ? 妊娠しちゃった時は天使ちゃんの方でどうにかしてよ」 :name[怪しい男,Actor1]「ふぅっ…!それじゃあそろそろ痺れもとれる頃だろうし、 僕は逃げさせてもらうから じゃあね天使ちゃん。あんまりセックスしすぎないようにね~」 :name[ミカ,Actor1]「さ、最低っ…!あ、ああっ!ちょっと待てぇ~っ…! ぐぅぅっ…!つ、次は絶対に通報してやるんだからっ…!!」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男3の1,"\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「や、やっぱりいたっ…」 :name[怪しい男,Actor1]「おや、この前の天使ちゃんじゃないか 妊娠は大丈夫だったかい?結構な量射精したから、 最悪孕んでてもおかしくないと思ったけど…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「答える義理はないからっ…! っていうかさぁ…よくもまぁアレだけのことをやっておいて 同じ場所で商売できるよね?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「普通は逃げるか隠れるか、とにかく 何かしら誤魔化そうとするのが普通だと思うんだけど…」 :name[怪しい男,Actor1]「この前みたいに無理矢理麻痺させて逃げるって手段があるからね それにこの場所は裏通りとは言え結構人も多いから、 商売にはなかなか適してるんだ。捨てるには惜しいのさ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「最低な手段だけど…まぁ確かに有効ではあるよね… 実際私も身動きとれなくなっちゃってたし…」 :name[怪しい男,Actor1]「だろう?この街は魔法文明の跡地に建ってるらしいからね 特にスラムみたいなあんまり手入れのされてないエリアだと ああいう雑多なマジックアイテムは簡単に手に入るんだ」 :name[怪しい男,Actor1]「せっかくだしいくつか商品を見ていくかい? …ああ、前みたいな魔力切れのガラス玉じゃなく、 ちゃんとしたマジックアイテムをさ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男3の2,":name[怪しい男,Actor1]「…で、こっちは切っても切れないマジックナイフ 小さい男の子向けのオモチャとしてはそれなりに需要があるね あとは手品用とか」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へ~!結構くだらな…変わったアイテムが多いんだね マジックアイテムって言うと、大爆発するツボとか、装備するだけで 魔法の使える指輪とか、そういうものばかりだと思ってた」 :name[怪しい男,Actor1]「ははは、そういうちゃんとしたアイテムは正規の発掘隊とか 組織だってる盗掘団とかが掘り出すからね 僕たちみたいな木っ端商人じゃ手に入らないよ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「そういえばスラムから出稼ぎに来てるっていってたっけ そっかぁ…なかなか大変なんだなぁ…」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁね。とはいえ他の街からきた冒険者なんかが この手のガラクタを珍しがって高値で買ってくれることもあるし、 それなりに楽しい仕事ではあるよ」 :name[怪しい男,Actor1]「あとはこの前みたいに、 棚ボタで美味しい目にありつけることもあっったりするし」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「麻痺した私をレイプした事を、ラッキーで片付けないで欲しいんだけど… っていうか、本人を前にしてよくそういう事言えるよね?」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁ…お嬢ちゃん相手ならその辺はどうとでもなるというか ほら、今だって憎きレイプ犯相手に談笑しちゃってるしさ? 結構流されやすいタイプでしょ?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!ま、まぁそれは…そうだけど… だ、だからってこの後通報しないとは限らないでしょ…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](まぁ…確かに通報する気は失せちゃってるというか… 最近は普通に犯されることも多いし、今更アレくらいで うるさく言う気になれないのも事実だけど…) :name[怪しい男,Actor1]「まぁでも確かにね 心変わりされて通報される可能性も無いではないか…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「あーもうっ…!だから心変わりとかじゃなくてっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男3の3,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぐぐっ…!う、ウソでしょっ!? ま、また体が痺れてっ…」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ悪いね。腐ってもスラムの出身だからさ? お嬢ちゃんが通報するとは思わないけど、念のため、ね?」 :name[ミカ,Actor1]「ねっ?じゃないってばっ…もうっ…!! っていうかこの体勢…ま、またヤルのっ…!?」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁ一応ね?どうせ麻痺させるならセックスも一緒に ヤっちゃった方が得だしさ?それにほら、押し倒した瞬間から 明らかにパンツが湿ってるし…う~ん…チョロいなぁ…」 :name[ミカ,Actor1]「ッ…♡ちょ、チョロいとか言うなぁっ…♡ こ、レハ…その…止むに止まれぬ事情によって癖になっちゃったというかぁ… 条件反射的な…♡♡ね…?♡」 \M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ中]:name[怪しい男,Actor1]「ソレをチョロいって言うと思うんだけど… うわっ…しかも膣内、滅茶苦茶うねって包み込んでくるし… この前よりもっと開発されてるよね?この感じ」 \M[ミカ立ち絵正常位3]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ♡♡そっ…れはまぁっ…♡♡ ほ、っらっ…♡♡最近街の様子がおかしいしっ♡♡♡おっ゛♡ そ、そのせいでエッチする機会が多かったっていうかっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1]「ってかっ…♡♡い、ぐっ♡♡きなりっ♡♡動かないでよっ♡♡ うあっ…♡♡そ、そういう動きされるとお゛ッ♡♡ 敏かン゛っ♡♡なぁ゛っ♡♡とこっ♡♡当たってっ゛♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ、3回目ともなるとなんとなく感じやすそうな場所とか わかるもんだねぇ それともお嬢ちゃんのGスポがわかりやすすぎるだけかな?」 \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1]「んっぐっ…♡♡まっ…そ、そこ止めっ♡んひっ゛♡♡ ちょっ…♡よ、弱いトコっ♡ばっかぁ゛ッ♡♡おお゛っ゛♡ いっ、一旦止めっ♡♡ふぅっ゛♡♡てぇっ♡」 :name[ミカ,Actor1](私が弱いってのもあるけどっ…♡♡こ、このチンポ 的確に私の弱点をゴリュゴリュってぇ゛♡♡ や゛っ♡♡こんなのすぐイッちゃっッーーー♡♡♡) :name[ミカ,Actor1]「あ゛っ♡♡だ、駄目っ♡♡イっ♡♡♡ ふっぎゅ゛ッ~~~~゛♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男3の4,"\M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[怪しい男,Actor1]「うわっ…!きゅ、急にイかないでよっ… おまんこがいきなり締まるから思わず射精しちゃった…」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[ミカ,Actor1]「うぁぁっ…♡ま、また膣内にっ…♡♡ し、しかもこんなにいっぱい射精すとかっ…♡♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「射精すつもりは無かった、 というかもうちょっと楽しむつもりだったんだけどなぁ… どっちかって言うとお嬢ちゃんの責任だよコレは」 :name[ミカ,Actor1]「えぇ…♡♡そ、そんな理不尽な物言いある…? も、元はと言えばいきなり犯してくるから… ちょ、ちょっと感じすぎちゃっただけでぇ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男3の5,"\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ…け、結局犯されたし…♡♡ ほんと最低だよねっ…♡♡」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「あ、あれ?っていうかもう動けるようになったけど、 今日は逃げないの?」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ、射精こそしたけどあっという間だったからさ、 正直まだまだ欲求不満でね もうちょっと楽しみたいんだけど…どうかな?このテントの中で…」 \M[ミカセクハラ尻]\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「ふぐぉ゛っ♡♡ま、まっ゛♡♡ い、イッたばかりのおまんこほじっちゃっ♡♡ま、またイっ゛~~♡♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「んふぉ゛っ♡♡ふぅ゛~っ♡♡わ、わかったっ♡♡ わかったからっ…♡♡テントでエッチするっ…♡♡からっ…♡♡おまんこほじほじ止めっ゛♡♡」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「ぉ゛っ♡♡お゛ぉ~~~っっ♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男3の6,"\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ま、丸一晩犯されっぱなしだったっ…♡♡ しかもすっごいねちっこくて、そのくせ優しい責め方だったし… 危うく癖になっちゃうところだった…♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ま、まぁ…気持ちは良かったし…? 今回は通報とか…しないであげてもいいか…な…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男4の1,"\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「まだこんな場所でこんなガラクタうってるの?」 :name[怪しい男,Actor1]「おや、これはこれは守護天使様… まぁね、そうでもしないと食べていけないし… ところで今日は何の御用で?まさか取締りにでも…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「まさか!…い、いやまさかってことはないか… でも捕まえたりはしないって!なんせほら、ダールシカは今 性犯罪にはゆるゆるになってるし…」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁ確かにね。ってことは…ふぅ~ん…? なるほど…なるほど…?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!?な、何その顔っ…! い、いやまぁっ…多分想像してる通りだとは思うけどさぁ…!」 :name[怪しい男,Actor1]「ふふふっ、まぁいいよ。どうせ今日は早仕舞いする予定だったし。 ……ここのテントでいいよね?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ん…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男4の2,"\M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ中]:name[怪しい男,Actor1]「うっわぁっ…!これはっ…! こ、この前よりも更に良くなってないっ…!? 締まりとか…ヒダの感じとかっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ♡♡♡おお゛っ゛♡んぅっ゛♡♡そ、そりゃっ♡♡あ゛っ♡♡ エッチしまくってたからっ♡♡あ゛っ♡♡おまんこもぉっ♡♡♡お゛♡♡ 成長っ♡♡したっ♡♡♡的なっぁ゛っ♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1]「ってかっ…♡♡い、ぐっ♡♡きなりっ♡♡動かないでよっ♡♡ うあっ…♡♡そ、そういう動きされるとお゛ッ♡♡ 敏かン゛っ♡♡なぁ゛っ♡♡とこっ♡♡当たってっ゛♡♡」 \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1]「んっぐっ…♡♡まっ…そ、そこ止めっ♡んひっ゛♡♡ ちょっ…♡よ、弱いトコっ♡ばっかぁ゛ッ♡♡おお゛っ゛♡ いっ、一旦止めっ♡♡ふぅっ゛♡♡てぇっ♡」 :name[ミカ,Actor1](あ、相変わらずっ…っ♡♡♡んお゛♡♡こ、このチンポ 的確に私の弱点をゴリュゴリュってぇ゛♡♡ や゛っ♡♡こんなのすぐイッちゃっッーーー♡♡♡) :name[ミカ,Actor1]「あ゛っ♡♡だ、駄目っ♡♡イっ♡♡♡ ふっぎゅ゛ッ~~~~゛♡♡♡」 \M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[怪しい男,Actor1]「うわっ…!急に締まるから思わず射精しちゃった… うっ…し、搾り取られるぅっ…!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[ミカ,Actor1]「うぁぁっ…♡お、おまんこの膣内ドロドロにぃ…♡♡ い、いっぱい射精しすぎっ…♡♡♡孕んだらどうするつもりだったのっ…♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「射精すつもりは無かった、 というかもうちょっと楽しむつもりだったんだけどなぁ… どっちかって言うとそっちの責任だよコレは」 :name[ミカ,Actor1]「う、ううっ…♡♡まぁ確かにぃっ…♡♡ 私のおまんこが弱すぎるってのもあるとは思うけどっ…でもっ…ううぅ…♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中上テント怪しい男4の3,"\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ふうっ…♡ふぅっ…♡♡け、結局丸一日ヤッちゃった…ね♡」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ…ねっ♡じゃなくて… まったくもう…お陰でテントの中がドロドロじゃないか… ま、僕もちょっと調子に乗りすぎたけどさぁ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「えへへ…♡♡ね、ねぇ…?えっとぉ…その…♡♡ ま、またエッチしてくれる…よね?」 :name[怪しい男,Actor1]「ぷっ…!急に生娘みたいなこと言わないでよ! ……まぁ…気が向いたらね… とりあえず今日は一旦帰るから…それじゃ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中酒場上教団員1,"\M[ミカセクハラ胸]:name[教団員,Actor1]「こんにちは!そこのお美しい天使さん! 少しお話よろしいですか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「きゅ、急に胸を触っておいてよろしいわけ無いでしょっ! ちょっ…い、一体何なの…!?」 :name[教団員,Actor1]「まぁまぁそう怒らないで! 確かに少し抵抗はあるかもしれませんが、 怪しいものではありませんので!」 \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「んぁっ…!?い、いやそんな訳ないしっ…! い、いいから離してっ!」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](セクハラにしたってもうちょっと 遠慮ってのがあると思うんだけど! 触り方もねちっこかったし、変な気分になりそうだった…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中酒場上教団員2,"\M[ミカセクハラ胸]:name[教団員,Actor1]「こんにちは!そこのお美しい天使さん! 少しお話よろしいですか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「って…その格好…!あと態度…!! おじさん教団の人でしょ!」 :name[教団員,Actor1]「おや、我らが教団をご存知でしたか!でしたら話が早い! いかがでしょうか、少しのお話と、それから肉体接触の素晴らしさを ご一緒に楽しみませんか?」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「それっぽい言葉遣いだけど、 やってることは最低なナンパとおんなじだからねそれ…」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っていうかいつまで触ってるの…! もうっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中酒場上教団員3,"\M[ミカセクハラ胸]:name[教団員,Actor1]「おやミカさん!お元気そうで何よりです! いやぁあれから教団も色々と大変で…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「そ、それだったらこんな場所で胸揉んでないで 仕事したほうがいいんじゃないの…♡んっ…♡♡」 :name[教団員,Actor1]「まぁまぁ、少しくらいは息抜きもしたいんですよ…」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡♡ま、まぁ…それは確かにね… 色々と大変そうだし…」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っていうかいつまで触ってるの…! もうっ…♡♡そういうのがヤりたかったら、 宿舎にでも来てちゃんとしたところで・ね♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中ホテル前男1,":name[男性,Actor1]「ここのホテル最高だったな… 結構な金額だったけど、あの内容ならそれでも激安… いやタダみたいなもんだぜありゃあ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](そんなに高級そうなホテルには見えないけど… こんど泊まりにいってみようかな?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中ホテル前男2,":name[男性,Actor1]「」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](そんなに高級そうなホテルには見えないけど… こんど泊まりにいってみようかな?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街中ドア締まってる,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「まぁこんな時間だもんね 仕方ないけど出直すかぁ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街中サーカス締まってる,":bg[dim]:layout[center] 本日の公演は終了しました ダールシカ雑技団",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街中銭湯締まってる,":bg[dim]:layout[center] 本日の営業は終了しました ダールシカ公衆浴場",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜風俗前立入禁止,":name[娼婦,Actor1]「夜の風俗街は本職の娼婦を除いて、女性一人での立ち入りは禁止なの あんまりウロウロされると商売の邪魔になっちゃうでしょ? どうしても入りたいなら昼間に来て頂戴ね」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん1の1,":name[男性,Actor1]「夜の街中は危険がいっぱい! 酔っ払いや不良共、さらにはスラムから来た不審者なんかが その辺をうろついているよ!」 :name[男性,Actor1]「特に最近は酷くてね。うっかり捕まって組み伏せられでもすれば あっという間にレイプされてしまいかねない… \M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1]「そう!こんな風にね!」 \M[ミカ立ち絵バック1]\M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1]「えっ…!?は、はぁっ…!?!?」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ小]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ!?はっ゛!あっ…!? なっ…へっ…犯されっ…!?」 :name[男性,Actor1]「いやぁ悪いね!最近夜になると勃起が収まらなくて! すぐ終わるからちょっと待ってて!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「いやっ…!ま、待っててじゃなくてっ…! これ犯ざっ…!い、やっ!そう言うのいいから早く抜いてっ!!」 :name[男性,Actor1]「わかってるっ!今抜くよっ!あー抜くっ! 精液マンコでぶっこ抜くよっ!!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「はっ…!?まっ…! うぁぁっ…!な、膣内にっ…!?」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[男性,Actor1]「ふぅ~っ! スッキリしたぁ!いやぁ悪かったね天使ちゃん!ともかくこの時間帯 街中じゃこういう事がよく起きるから気をつけるんだよ!それじゃ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん1の2,\M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん1の3,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…!ま、まさかこんな目に会うなんて…! と、とりあえず通報…は、夜だし衛兵詰所も閉まってるか…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「と、とにかく気をつけて探索しないと… はぁ…いきなり犯されるとか…先行き不安だなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん2の1,":name[男性,Actor1]「夜の街中は危険がいっぱい! 酔っ払いや不良共、さらにはスラムから来た不審者なんかが その辺をうろついているよ!」 :name[男性,Actor1]「特に最近は酷くてね。うっかり捕まって組み伏せられでもすれば あっという間にレイプされてしまいかねない… そう!こんな風にね!」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「ひああっ♡♡えっ…ま、待ってっ…♡」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ!?はっ゛!挿入ってっ…♡ きたぁ゛っ…!?」 :name[男性,Actor1]「いやぁ悪いね!最近夜になると勃起が収まらなくて! すぐ終わるからちょっと待ってて!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「ふぅ゛おっ♡♡そ、そんなの知らなっ♡ ってか待って!そもそもこんなの犯罪だしっ…♡」 :name[男性,Actor1]「大丈夫大丈夫!こんな夜中に出歩いてる女の子なんて 犯して下さいって言ってるようなもんなんだし! 衛兵さんもそんなうるさく言ってこないって!」 \M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ…!?そんな訳ない…♡ あっ…や、やだやだっ…♡そんなぐりぐり押し付けたりしたらっ…♡」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂快感]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「はっ…♡♡んぁ♡ うぁぁっ…♡な、膣内にっ…射精てるぅっ♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[男性,Actor1]「ふぅ~っ! スッキリしたぁ!いやぁ悪かったね天使ちゃん!ともかくこの時間帯 街中じゃこういう事がよく起きるから気をつけるんだよ!それじゃ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん2の2,\M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん2の3,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…!ま、まさかこんな目に会うなんて…! 最近本当に治安が悪すぎる…!衛兵さんに通報したって無駄だろうなぁ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「と、とにかく気をつけて探索しないと… はぁ…あんまり犯されて癖になったらどうしよう…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん3の1,":name[男性,Actor1]「夜の街中は危険がいっぱい! 酔っ払いや不良共、さらにはスラムから来た不審者なんかが その辺をうろついているよ!」 :name[男性,Actor1]「そしてお嬢ちゃんみたいな犯され待ちの変態さんもね!」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「ひああっ♡♡いやっ…わ、私は別にそんなんじゃっ♡♡ やっ…お尻触んないでぇ♡♡」 :name[男性,Actor1]「そんな事言いながら、いやらしく下半身を振ってるじゃないか! これで変態じゃないは通るはずないだろう!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「お゛っほっ゛♡♡ はっ゛!挿入ってきたぁ゛っ…♡♡やぁっ♡♡こ、このチンポでっかぁいっ♡♡」 :name[男性,Actor1]「最近夜になると勃起が収まらなくて! 気づけばチンコがでっかくなっちゃったんだ! これもキミみたいな変態天使がエロい身体で誘惑しまくるからっ!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「ふぅ゛おっ♡♡そ、そんなの知らなっ♡♡ 関係ないって絶対っ♡♡んひっ♡♡そ、そこ突いちゃぁ゛っ♡♡♡」 :name[男性,Actor1]「ほら見ろ!気持ちよさそうに喘いじゃって…! くっそぉっ…!本当はこんな事したくないんだからな! 衛兵に怒られたら責任取ってよね!」 :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡♡おぅっ゛♡♡わ、わかりましたぁっ♡♡ 通報されたらっ♡♡私からおまんこ誘いましたぁって♡♡レイプじゃないですぅ~って♡♡ ちゃんと説明しますぅっ~~っ♡♡」 :name[男性,Actor1]「よおっし!だったらこのまま射精するからな! もしも妊娠したら、自分の意志で精液迎え入れて孕んだって 周りのみんなにもいうんだっ…ぞっ…!!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んほぉ゛ぉ~~っ♡♡ ざっ♡♡ザーメン注がれてっ♡♡っぐぅぅ~~~っっ♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[男性,Actor1]「ふぅ~っ!スッキリしたぁ! やっぱり変態が相手だと、ちょっとくらい乱暴に扱っても問題ないのがいいね! それじゃ!後片付けはよろしく~!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん3の2,\M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下おじさん3の3,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…♡♡わ、私ってそんな変態だと思われてるの…♡♡ そりゃあたしかに最近は男遊びも多くなってるけどさぁ…♡」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「と、とにかく気をつけて探索しないと… こんなこと続けてたら赤ちゃんできちゃうもんねっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜発掘現場前男,":name[作業員,Actor1]「夜の発掘現場は立入禁止だよ 資材や瓦礫だらけで危ないからね」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜道具屋横よっぱらい,":name[酔っ払い,Actor1]「うぶぇぇ…の、呑み過ぎっ…オロロロロロ…」 \M[ミカ引き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うっわっ!汚ったな!! ちょっ…こ、こんな場所で…!ああもうっ…通れないじゃん…! しょうがないなぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜道具屋横男,":name[男性,Actor1]「そこの道具屋、夜にしか売ってない特別なアイテムがあるんだぜ まぁ…普段遣いには向かないモノばっかりだけどよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜道具屋横男2,":name[男性,Actor1]「そこの道具屋、最近ますます変なアイテム売るようになったなぁ… あんなの使ってちゃ、店主の嬢ちゃんもそのうちぶっ壊れちまうんじゃねえか?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜風俗街前男女,"\M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1]「なぁいいだろ?ちょっと休憩するだけだって こんな時間からじゃ入れる宿屋も無いだろうし、 地下のホテルをちょっと借りるだけ!ね?」 \M[若い女立ち絵]:name[女性,Actor1]「えぇ~?そんなこと言って変なことするんでしょ? それに私、風俗街って苦手なんだけどぉ~」 \M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1]「(しないしない!俺って紳士だから!)そりゃするに決まってるでしょ! いいから大人しく一緒にホテルに来てくれって!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1](逆になっちゃってる! こ、こんなの相手に満更でもない女の子もどうなの…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜風俗街前男女2,"\M[若い女立ち絵]:name[女性,Actor1]「ねぇ♡いいでしょぉ♡♡ 1.5…いや2まで出すから…ね♡一緒にホテルに…♡」 \M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1]「うーん…でもなぁ俺今日疲れてるし…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](女の人がおちんぽ求めてお金をだすのも すっかり一般的になったなぁ… ま、男女平等なのかもね!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下左おじさん,"\M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うげぇっ…!? な、なんでこんな場所でおしっこ…!?ちゃんとトイレでやってよっ!」 :name[男性,Actor1]「あぁ~…?ひっく…ちょっと呑み過ぎて遅くなっただけなのに カカアに締め出されちまってよぉ~」 :name[男性,Actor1]「仕方ねえから…ひっくっ…!ここでやってんだ… あ゛ぁ~っ…酒を飲むとよく出るぜ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](この水って生活用水… か、考えないようにしよう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下左おじさん2,"\M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うげぇっ…!? な、なんでこんな場所でおしっこ…!?ちゃんとトイレでやってよっ!」 :name[男性,Actor1]「あぁ~…?ひっく…ちょっと呑み過ぎて遅くなっただけなのに カカアに締め出されちまってよぉ~」 :name[男性,Actor1]「仕方ねえから…ひっくっ…!ここでやってんだ… あ゛ぁ~っ…酒を飲むとよく出るぜ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](この水って生活用水… つ、つまり私の浴びてるシャワーにもおしっこが…♡ だ、ダメダメ…♡流石にその妄想は変態すぎるって…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜銭湯前男,":name[老人,Actor1]「夜間は公衆浴場を閉めてるんじゃ 税金で運営してるからのう。光熱費はなるべく抑えたいのじゃよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜銭湯前カフェ男その1,":name[青年,Actor1]「テラス席を利用するならこれくらいの時間が一番だよ 夜風が涼しくて気持ちいいし、昼間よりは街中も静かだしね」 :name[青年,Actor1]「まぁ…相変わらず砂がとんできて 飲み物がジャリジャリいうけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜銭湯前カフェ男その1の2,":name[青年,Actor1]「夜の街は静か…だったのはこの前まで… いまやそこかしこでレイプされる女の子の悲鳴が聞こえてきて… ま、これはこれで乙かもしれないけどね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜銭湯前カフェ男その2,":name[バーテン,Actor1]「夜限定で自家製のワインも出してるんだ 酒場ほど活気はないけど、静かに飲みたいお客さんは よく来てくれてるよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜銭湯前カフェ男その2の2,":name[バーテン,Actor1]「最近ワインのつまみに特別なチーズを用意してね 淫魔のこってりマンカスチーズっていうんだけど… これがまぁ強烈な臭いなんだけど好きな人にはたまらないらしくて…」 :name[バーテン,Actor1]「え?原料…?さ、さぁ… いや、聞けば教えてくれるだろうけど… 聞くの怖いじゃん?万が一名前の通りだったらちょっとアレだし…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街下右男その1,":name[青年,Actor1]「ダールシカは交易の中継地として栄えた街だからね 日中の取引のために、夜になるとみんな早めに寝ちゃうんだ」 :name[青年,Actor1]「こんな時間に起きてるのは、 大半がマトモな仕事もしてないロクでなしだよ 気をつけた方がいい」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1](ありがたい忠告だけど… その理屈だとお兄さんもロクでなしになっちゃうんだよねぇ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街ホテル前男1,":name[酔っ払い,Actor1]「うぃぃ~~っ…!の、飲みすぎたぁ… おうっ…そ、そこのお嬢ちゃん… ちょっと家まで方を…うぐぅ…」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ恥怒り]\M[ミカちょ触んないで]:name[ミカ,Actor1]「ちょっとっ…! ど、ドサクサに紛れてどこを触ってっ…ん…♡」 :name[酔っ払い,Actor1]「うぅ゛ぅ~…?す、すまん…ねぇ…?んぐぅ…… ぐぅ…ふぐぅ………」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「はっ…?い、いやいや…! こんな体勢で寝ちゃったの…!?ま、マジで…!?」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ不満]\M[ミカなんで私がこんな事]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…離れ… はぁ…仕方ないけど送るしか無いかぁ… まったく…なんで私が酔っ払いのお世話なんか…」 \M[ミカセクハラ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街酒場前男1,":name[男性,Actor1]「おう、お嬢ちゃんも一杯引っ掛けに来たのか? 別に構わねえけどよ、酒の入った男どもは いつにもましてロクでなしばっかりだぜ?」 \M[ミカセクハラ尻]\M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1]「気をつけねえと、こんな風に 身体を好き放題触られちまっても文句は言えねえぞ」 \M[ミカ恥怒り]\M[ミカちょ触んないで]:name[ミカ,Actor1]「だ、だからってわざわざ触る必要はっ…!」 \M[ミカセクハラ削除]:name[男性,Actor1]「まぁまぁ、ちょっとした練習じゃねえか ま、そういうこったからよ?酒場の中じゃあんま不用意に 話しかけねえ方がいいぜ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街酒場前男2,":name[男性,Actor1]「おう、お嬢ちゃんも一杯引っ掛けに来たのか? 別に構わねえけどよ、酒の入った男どもは いつにもましてロクでなしばっかりだぜ?」 \M[ミカ恥]\M[ミカセクハラ尻]:name[男性,Actor1]「気をつけねえと、こんな風に 身体を好き放題触られちまっても文句は言えねえぞ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「べ、別に…そんなの知ってるし… 良いから離してよっ…♡」 \M[ミカセクハラ削除]:name[男性,Actor1]「おっと…もしかしてそれが目的か? こいつぁ失礼。せいぜい楽しんで来るんだな」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…おっぱい揉まないでっ…♡ んふっ…ふんだ…」 \M[ミカセクハラ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街酒場前男3,":name[男性,Actor1]「おう、お嬢ちゃんも一杯引っ掛けに来たのか? 別に構わねえけどよ、酒の入った男どもは いつにもましてロクでなしばっかりだぜ?」 \M[ミカ発情]\M[ミカセクハラ尻]:name[男性,Actor1]「気をつけねえと、こんな風に 身体を好き放題触られちまっても文句は言えねえぞ」 \M[ミカ発情]\M[ミカんあっ]:name[ミカ,Actor1]「んぅ♡な、なるほどね…♡♡ こんな風にっ…う゛んッ♡♡お、お尻の穴ほじられたりしたらぁ♡♡ た、確かに大変っ♡かもっ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「そうそう。今は俺しかいねえから大丈夫だけど、 中でそんな発情しまくったメスの顔なんてしてたら あっという間に囲まれてイカされちまうぜ?こんな風にな?」 \M[ミカイキ顔2]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1]「そっ♡♡そこホジっちゃっ♡♡ んおおおお゛っ゛っ♡♡」 \M[ミカセクハラ削除]:name[男性,Actor1]「ふぅ…ま、それなりに楽しめたぜ 妊娠しねえように気をつけてな」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街スラム前兵士0,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…流石にスラムに用事はないし…そもそも危ないし…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街スラム前兵士1,":name[衛兵,Actor1]「ふごごごご…んぐっ…ふごごごご…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「立ったまま寝てる…! 衛兵さんも大変なんだなぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街スラム前兵士2,":name[衛兵,Actor1]「ふごごごご…んぐっ…ふごごごご…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「立ったまま寝てる…! 衛兵さんも大変なんだなぁ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](スラムなんて治安の悪そうな場所、 それもこんな夜中にさ? そりゃ私だって入りたくはないんだけど?) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](ううっ…!でもなぁ… そういう場所のほうがエロい目に会いやすいし、 ラブも集まりやすいから…仕方ないんだよね…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜街スラム前兵士3,":name[衛兵,Actor1]「ふごごごご…んぐっ…ふごごごご…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「立ったまま寝てる…! 衛兵さんも大変なんだなぁ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](まぁ…今更犯されたところでどうこう言うつもりもないし… っていうかスラムのおじさんくらい荒々しい方が 最近は興奮できるというか…?) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](……じゃなくて! あ、あくまでもラブの集まりがいいからスラムに行ってるだけだから…! 勘違いしないようにしないとね!!!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街ウマ1,":name[ウマ,Actor1]「ひひ~ん!ぶるるるるひひ~ん!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「馬かぁ…動物って癒やされるよねぇ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街ウマ2,":name[ウマ,Actor1]「ひひ~ん!ぶるるるるひひ~ん!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「馬かぁ…動物って癒やされるよねぇ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](ら、ラブの影響かな…? やたらと下半身の逞しいものが主張してくるのは…見なかったことにしよ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街ウマ3,":name[ウマ,Actor1]「ひひ~ん!ぶるるるるひひ~ん!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「馬かぁ…動物って癒やされるよねぇ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](それに…うわぁ…すっごいサイズのチンポ…♡♡ あんなの挿入えれたら壊れちゃいそうだけど… き、きっとぶっ飛ぶくらい気持ちいいだろうな…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街ブタ1,":name[ブタ,Actor1]「ぶごぉ…ぶごぉ…ぴぎっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ブタってなんとなく汚いというか… あんまりいいイメージ無いよね こうやって見ると可愛いんだけどなあ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街ブタ2,":name[ブタ,Actor1]「ぶごぉ…ぶごぉ…ぴぎっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ブタってなんとなく汚いというか… あんまりいいイメージ無いよね こうやって見ると可愛いんだけどなあ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](下半身でピクピク動いてる凄いカタチのモノは… み、見なかったことに…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](………ブタのおちんちんってあんな凄い形なんだぁ… と、当分和忘れられなさそう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街ブタ3,":name[ブタ,Actor1]「ぶごぉ…ぶごぉ…ぴぎっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ブタってなんとなく汚いというか… あんまりいいイメージ無いよね こうやって見ると可愛いんだけどなあ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](それより下半身でピクピク動いてるチンポ…♡♡ えっぐいカタチしてるなぁ…♡♡) \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](あれでおまんこ突かれたら、 きっとふかぁ~い所をゾリゾリえぐりながらほじられちゃって…♡♡ うぅっ…ぬ、濡れてきちゃったぁ…♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街農村前男1,":name[農夫,Actor1]「ここはダールシカ農業区画! オアシスから流れてくる豊富な水を利用して、野菜や動物を育ててるのさ!」 :name[農夫,Actor1]「砂漠の街にも関わらず、 食料事情に頭を悩ませなくていいのは俺達の仕事があってこそ! お嬢ちゃんも感謝してくれよな!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](いい笑顔!世の中には働くのが大好きな人もいるんだね 理解しがたいけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街農村前男2,":name[農夫,Actor1]「ここはダールシカ農業区画! オアシスから流れてくる豊富な水を利用して、野菜や動物を育ててるのさ!」 :name[農夫,Actor1]「さらに最近は奴隷を使った人間牧場も計画中でね! これが成功すればいくらでも性奴隷が手に入る… ふふふ!今から楽しみだよ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](性奴隷としてめちゃくちゃ酷い目にあった身としては複雑… だけどちょっとワクワクしちゃうんだよねぇ…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街入り口男,":name[男性,Actor1]「このあたりは住宅街…だったんだが、最近妙な教団とやらが 一等地に本部を構えてしまってね 教団区域だなんて呼ばれるようになってしまった」 :name[男性,Actor1]「とは言え彼ら、教義の怪しさとは裏腹に慈善活動なんかにも積極的でね チラホラと入信する連中も出てきたみたいだよ う~ん…私も入ってみようかな…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街入り口男2,":name[男性,Actor1]「まさか教団が異変の黒幕だったとはね まぁそもそも私含め、大半の市民は異変にすら気づいてなかったけど…」 :name[男性,Actor1]「とはいえまだまだ教団を慕う人間も多い ああ見えて彼らも真面目にコツコツやってたからねぇ 積み重ねってのは偉いもんだよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街上井戸端,":name[女性A,Actor1]「それでウチの旦那と来たらもう…」 :name[女性B,Actor1]「あらまぁ!どこも大変ねぇ…うちの息子もこの前…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](お手本みたいな井戸端会議だ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街上井戸端2,":name[女性A,Actor1]「それでウチの旦那のチンポと来たらもう…」 :name[女性B,Actor1]「あらやだ♡それならうちの息子のチンポも…♡」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](井戸端会議…にみえてえげつない猥談だった…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街孤児院前男,":name[男性,Actor1]「すぐそこの建物は孤児院でね 大人しそうなシスターさんが一人で子どもたちの面倒を見てるんだ 目立たないけどかなりの美人さんだよ」 :name[男性,Actor1]「……ここだけの話、めちゃくちゃおっぱいが大きいんだよね アレ目当てに寄付が集まるおかげで、 経営が成り立ってるってウワサだぜ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](それを私に言うのはなんか違わない…? セクハラでしょ…もうっ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街孤児院前男2,":name[男性,Actor1]「すぐそこの建物は孤児院でね 大人しそうなシスターさんが一人で子どもたちの面倒を見てるんだ 目立たないけどかなりの美人さんだよ」 :name[男性,Actor1]「……ここだけの話、めちゃくちゃおっぱいが大きいんだよね この前揉ませてもらったんだけど…ありゃあたまんねえよ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](それを私に言うのはなんか違わない…? セクハラでしょ…もうっ…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街孤児院横子供1,":name[子供,Actor1]「あそこのお花、ピンクで可愛くてキレイでしょ? でもシスターがね、水路のお花はあぶないから取っちゃダメ! って言ってたの!ざんね~ん…」 :name[子供,Actor1]「だからお姉ちゃんも取っちゃダメだからね! 落ちたらとってもあぶないんだから!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](素直で良い子だなぁ… ほっこりするねこういうの)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街孤児院横子供2,":name[子供,Actor1]「シスターがね!夜中にベッドの上で男の人と遊んでたの! とっても気持ちよさそうでびっくりしちゃった!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](マリアさんもやっぱりそういう事するんだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街像前老人1,":name[老人,Actor1]「そこにある台座、元々は真ん中に守護天使様の像があったんじゃ それがいつぞやの砂嵐で壊れてしまっての」 :name[老人,Actor1]「修理するものもおらず、いつしか像があったことすら忘れられ… 天使様が身近な存在となった今、わざわざ像を立てるほどでも無いんじゃろうが せっかく立派な台座なのに勿体ないのぅ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](天使の像ねぇ…たまに見かけるけど 自分の姿がずーっと展示されるとか恥ずかしくない? モデルになる天使ってよっぽどのナルシストなんじゃないだろうか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街左上路地男1,":name[清掃員,Actor1]「住宅街だから」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](天使の像ねぇ…たまに見かけるけど 自分の姿がずーっと展示されるとか恥ずかしくない? モデルになる天使ってよっぽどのナルシストなんじゃないだろうか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街右上ラブ売り1,":name[不審者,Actor1]「おや…?お嬢ちゃん天使だろう? ってことはラブが必要…そうだね? ふふふ、特別に10ラブを100Gで売ってあげよう。どうだい?買うかい?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街右上ラブ売り2,":name[不審者,Actor1]「へへへ、毎度あり…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街右上ラブ売り3,":name[不審者,Actor1]「おいおい…金が足りねえぞ…! 出直して来な!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街右上ラブ売り4,":name[不審者,Actor1]「そうかい。ま、気が向いたらまた来なよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ自室本棚,":bg[dim]:layout[center] ~~~天使の役割~~~ :page ……人間界において、天使とは人間を助けるために、 天より使わされし存在である…と長らく理解されてきた :page 特に魔族や悪魔が大いに人間を脅かした過去の時代において、 天使はまさに人類にとっての救世主、守護者と呼べる存在であった :page だが、魔族との和睦や宥和政策を経、 人類の敵と呼べる存在が消失した現代においては、 過去の尊大にして崇高たる天使としての役割は既に破棄されて久しい。 :page 特に近世になって新たに生まれた天使たちは、天使らしく振る舞う必要性もなくなり 人間にとっても少し変わった種族程度の扱いで収まることが多いようである。 :page かつて崇拝の対象ですらあった著者としては、若干の寂寥感も感じるが、 人と共に在る今の天使こそが、あるいは双方の本来あるべき姿なのかも知れない。 :page とはいえ、人と天使の垣根がなくなるに従い、様々なトラブルも起きている。 特に邪な人間などは、天使の希少性に目をつけその身をかどかわそうと 邪な手段を持って我々に迫ってくることもあるという。 :page そういったことに巻き込まれないよう、 改めて人間との付き合い方を考えながら生活していく必要があるだろう……",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ自室ベッド朝,":name[ミカ,Actor1]「夜まで休もうっと…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ自室ベッド夜,":name[ミカ,Actor1]「朝まで休もうっと…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 宿舎ロボ会話1の1,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ…!? 人間…いや魔導ゴーレム…!? な、なんでこんなところに…!?」 :name[???,Actor1]「新しく当宿舎をご利用される天使様ですね? 私、この施設の維持修繕を任されております魔導機式自立人形、A-86というのです。 以後、お見知りおきを、です」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あ、はぁ…ご丁寧にどうも… ええとぉ…ま、魔法式…人形…? それって一体…?」 :name[A-86,Actor1]「魔導機械式自立人形、です。 古代この地域にて栄えたという、高度な魔道具を利用した魔法文明。 そこで開発された機械と魔道具を組み合わせた自立型の人形が私なのです」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ちょ、ちょっとややこしくてよく分かんないけど… つまりは古代文明の作ったロボットってことでしょ? それがなんで宿舎の掃除なんか…」 :name[A-86,Actor1]「それはまぁ全くもって偶然なのですが、 この宿舎が建てられる際、私は土中から発掘されたのです。 当初は変わったインテリアとして飾られていたのですが…」 :name[A-86,Actor1]「天使の皆さまが発する魔力波によって、 休眠状態であった私の内燃魔力炉、及び奇跡術思考回路が再起動した結果… まぁ、なんやかんやあって再起動したのです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「な、なんやかんや…」 :name[A-86,Actor1]「詳しい原理や経緯をご説明してもいいのですが、 そういった内容にご興味は無さそうですし。 私のことは便利なメイドロボット程度に考えてもらえば結構なのです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「思ったより適当…というか融通がきくタイプ…! ま、まぁそういうことならありがたくお世話になろうかな 部屋の片付けとかも面倒だったし…」 :name[A-86,Actor1]「それくらいの認識で大丈夫なのです。 皆さんが滞在される間の、お掃除やお食事は勿論、 この街で活動する上で便利なお手伝いもさせていただきますです!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](お世話してくれるメイドロボがいるとか、 天界にいるときより楽チンなんじゃ… アズもいるし、今回の補習は楽勝かも…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 宿舎ロボ会話1の2,":name[A-86,Actor1]「ミカ様おかえりなさいなのです。 お風呂は無いですしお食事はまだですし、 スケベなご奉仕はやりたくないですがおかえりなさいなのです」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「スケ…!?い、いやぁそんなことを頼むつもりはないけど… あれ、この宿舎ってお風呂無いの? こんな暑くて砂まみれの街なのに?」 :name[A-86,Actor1]「はいです。いくらこの街がオアシスの街とは言え、 流石に一般家庭、それもたまにしか使われない宿舎に お風呂を用意するのは水の無駄遣いが過ぎるのです」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「あ~…確かにそうか… ってことはお風呂に入るには毎回天界に帰らないといけないの? うげ…それは流石に面倒なんだけど…」 :name[A-86,Actor1]「そういうことなら街の北西にある公衆浴場を利用するといいのです ダールシカに済む人なら誰でも無料で利用できるので、 この宿舎で過ごしているミカさんたちなら、問題なく利用できる筈なのです」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「公衆浴場って行ったこと無いんだけど、 みんなで入れる大きいお風呂があるところだよね? へぇ…ちょっと面白そうかも…!」 :name[A-86,Actor1]「ですです。私もたまに利用しますが、 大きいお風呂は足も伸ばせて気持ちいいのですよ。 熱いお湯に浸かれば疲れも取れるし、是非ともおすすめするのです」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?お風呂入れるの? ま、魔導…なんとか機械なんだよね?水が入ったら壊れちゃうんじゃ…?」 :name[A-86,Actor1]「ふふん、電撃魔法で動くタイプの機械はショートしちゃいますが、 私は純粋な魔力で動いてるので問題ないのです。 というかそれくらいの防水性がないと、家事するだけでも大変なのですよ」 :name[A-86,Actor1]「ふふん、これでも太古の魔導人形。 昔の記憶データは破損したとはいえ、それ以外の性能は保持してるのですよ。 市販のゴーレムや機械とはその辺りの性能が段違いなのです。」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](すっごい自慢気だなぁ… その割には表情が動かないから、言葉と態度のギャップが凄いけど…) :name[A-86,Actor1]「む…表情稼働機構は壊れたわけじゃなく、 そもそも製造当初から搭載されてないだけなのです その辺りは勘違いしないでくださいです…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](こ、心を読まれてるっ…!? た、太古の人形って凄い…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 宿舎ロボ会話2の1,":name[A-86,Actor1]「むぅ…最近アズ様があまり帰ってこないのです せっかくお掃除やベッドメイクをしているのに…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「アズはアズで情報収集とか色々忙しいみたいだけど、 確かにここ最近は宿舎じゃ見ないなぁ…」 :name[A-86,Actor1]「まぁ私は所詮ロボットですので、こういった扱いでも仕方がないのです 帰りもわからぬご主人さまの為に、 今日も健気に家事をこなすのですよ…およよ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「およよ…?ま、まぁ見かけたらせめていつ帰るかくらいは伝えるようにするよ 確かにせっかく掃除したのにそれじゃあ…」 :name[A-86,Actor1]「まぁ別に帰ってこないなら来ないで散らかりもしないので もう一週間は何もしてないのですが。 お陰様でアズ様のお部屋は掃除しなくていいので楽チンなのです」 :name[A-86,Actor1]「ちょっとはミカ様も見習ってほしいのです! 毎日帰って来るし、着替えは脱ぎっぱなし、本は読みっぱなし トイレは出しっぱなしで片付けが大変なのです!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「だ、だってやってくれるからさぁ… ついつい忘れちゃうというか、あんまり気にしなくてもいいかなって…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ってかそれならさっきの茶番は何だったの! せっかく同情してあげたのに!まったくもうっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 宿舎ロボ会話3の1,":name[A-86,Actor1]「む…ミカ様またお外で男性とヤッてきたのです? シャワーも浴びずに…まったくもう!せめてホテルでヤッてほしいのです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ!?へっ!?な、なんで知って…」 :name[A-86,Actor1]「なんでも何も…ヤリマンビッチ天使ミカ様は今や街中で噂なのです お買い物に行くたびにどこでヤッたヤられたなんて話を聞かされる 私の身にもなって欲しいのです」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ま、マジでぇ…?ううっ…知り合いにまで噂が広まってるとか… は、恥ずかしすぎるでしょ…」 :name[A-86,Actor1]「まぁ私は噂になる前から気づいてたですが 私に空気清浄システムがついてなかったら、今頃宿舎中が ミカ様由来の精液臭にまみれてたのです」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]ちょっと!それは言いすぎでしょ!…言い過ぎだよね…!?」 :name[A-86,Actor1]「いやぁ…だってミカ様、大抵野外でヤッた後そのまま帰ってきて、 そのままシャワーも浴びずに寝ちゃうのですよ 汗とザーメンの臭いにまみれた状態じゃ、お部屋だってそりゃあ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ごめんなさい…」 :name[A-86,Actor1]「まったく…何枚のシーツがだめになったか… 次からはせめてシャワーだけでも浴びてから休んで下さいなのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 宿舎ロボ会話4の1,":name[A-86,Actor1]「ミカ様…いくら守護天使になり、 さらにはベル様もアズ様もろくに帰ってこられないとはいえ 宿舎に男性を連れ込んでの乱交三昧は勘弁してほしいのです…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「えー…いいじゃん別に… 毎回ホテルじゃお金がかかっちゃうし、だからって野外は落ち着かないし… 気軽にやれる場所なんてココくらいしか…」 :name[A-86,Actor1]「毎日のように愛液と精液でどろどろになったシーツを洗う 私の身にもなって欲しいのです!それに…その… ミカ様が連れ込んだ男性たちが、頻繁に私の身体を…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「あー…だ、だったらいっそ一緒に…」 :name[A-86,Actor1]「む……い、いえ…!遠慮しておくのです…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテム陰毛非表示,:bg[dim]:layout[center]アズ、ベル、フレイアの陰毛を非表示にしました,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテム陰毛表示,:bg[dim]:layout[center]アズ、ベル、フレイアの陰毛を表示するようにしました,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボ陰毛非表示,":name[A-86,Actor1]「アズ様、ベル様、フレイア様の陰毛を非表示にしたのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボ陰毛表示,":name[A-86,Actor1]「アズ様、ベル様、フレイア様の陰毛を表示するようにするのです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボ妊娠オン,":name[A-86,Actor1]「妊娠するようになったのです!気をつけてエッチするのです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボ妊娠オフ,":name[A-86,Actor1]「避妊の魔法で妊娠しなくなったのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテム妊娠オン,:bg[dim]:layout[center]妊娠するようになりました(要ラブ101以上),,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテム妊娠オフ,:bg[dim]:layout[center]妊娠しなくなりました,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテムクイズ全スキップ,:bg[dim]:layout[center]クイズをすべてスキップします,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテムクイズ全部解く,:bg[dim]:layout[center]クイズをすべて出題します,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボクイズ全スキップ,":name[A-86,Actor1]「クイズをすべてスキップするようにしたのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボクイズ不審者スキップ,":name[A-86,Actor1]「夜の街で襲ってくる不審者のクイズだけ スキップするようにしたのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボクイズ全部解く,":name[A-86,Actor1]「クイズがすべて出題されるようにしたのです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテムレイパー削除,:bg[dim]:layout[center]夜の街で襲ってくる不審者をすべて消去しました,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテムレイパー表示,:bg[dim]:layout[center]夜の街で襲ってくる不審者を再出現させました,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボレイパー削除,":name[A-86,Actor1]「夜の街で襲ってくる不審者を すべて消去したのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボレイパー表示,":name[A-86,Actor1]「夜の街で襲ってくる不審者を 再出現させたのです!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテムパンツがっつり,:bg[dim]:layout[center]「カラダの状態」で見れる下着の汚れをしっかり描写します,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アイテムパンツマイルド,:bg[dim]:layout[center]「カラダの状態」で見れる下着の汚れをマイルドにしました,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボパンツがっつり,":name[A-86,Actor1]「「カラダの状態」で見れる下着の汚れを しっかり描写するのです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボパンツマイルド,":name[A-86,Actor1]「「カラダの状態」で見れる下着の汚れを マイルドにしたのです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ロボどれにする,":name[A-86,Actor1]「便利な機能が揃っているのです。 どれにするのです?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民1,":name[男性,Actor1]「泳ぐのがそりゃもう大好きでね。 つい先日、ついに水が豊富なこの街に引っ越してきたんだ これでもうベトベトした海風に悩まされず、いくらでも泳げるぞって!」 \M[ミカ引き笑い]:name[男性,Actor1]「……ちょっと考えればわかることだったんだよね いくら水が豊富ったって、海に比べればオアシスなんて大したことないって… はぁ…こんな小さい水路じゃロクに泳いだ気になれないよ…」 :name[男性,Actor1]「仕方ないから、せめて気分だけどもと思って 最近は日光浴を楽しんでるんだ。 肌の色だけでも海に居た頃を思い出したくてさ」 :name[男性,Actor1]「ただ…一人で身体を焼いてるだけじゃちょっと暇すぎるんだよね 海辺なら昼寝でもしちゃえばいいんだけど、この街は日差しがすっごい強いから 居眠りしない程度の時間で切り上げなきゃいけないし…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「そ、それを私に言ったところでどうにもならないでしょ… そもそも水着とか持ってないし…」 :name[男性,Actor1]「やっぱり?まぁでも気が変わるかもしれないしさ? もしも話し相手兼日焼け友達になってくれるなら、 是非とも水着を身に着けて話しかけて欲しいな!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](知らない人と日焼けするために水着で…? う~ん…まぁ楽そうだし感謝はされそうだけど… 天使の仕事じゃないし、そもそもちょっと恥ずかしいよねぇ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民2,":name[男性,Actor1]「うおおっ…!水着を持ってきてくれたってことは 僕と一緒に日光浴を楽しんでくれるってことでいいんだね! いやぁ嬉しいなぁ!ずっと一人で日差しを浴びてると暇で暇で…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「い、いやまぁ…そういうつもり…だったけど…! これはちょっと…食い込みとか激しくない…?」 :name[男性,Actor1]「へ、あ、ああ…まあ確かにちょっと際どいね… ま、まぁでもそのへんはホラ!タオルとかで隠せばいい感じになると思うからさ! 大丈夫大丈夫!どうせ屋上だし、周りの人にも気づかれたりしないから!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](う゛ぅ~っ…それはそうかもだけど… や、やっぱり恥ずかしい…いくらラブが欲しいからって こんな格好するんじゃなかったぁ…) :name[男性,Actor1]「さっ!それじゃあ日が照ってるうちに! 大丈夫大丈夫!二時間くらいゆっくり寝てたらいい感じに焼けるから!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民3,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「うわぁ…お、思ったよりこんがりと… な、なんか変な感じ…」 :name[男性,Actor1]「す、すごいよミカちゃん!めっちゃエロ…じゃなくて可愛いよ! まさか日焼けした天使がこんなにエロ…じゃなくて可愛いなんて 思っても見なかった!!最高だよ!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「……まぁ…褒めてくれてるんだし、 あんまり突っ込まないようにするけどさぁ…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「それに…ふふっ…!思ったよりしっくり来てるしね 日焼け、結構いいかも…♡」 :name[男性,Actor1]「いやぁ気に入ってくれたみたいで何よりだよ! もしも他の水着を見つけたり、もっとガッツリ焼きたくなったときは 是非とも家に来てよね!歓迎するからさ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民4,":name[男性,Actor1]「もっとガッツリ焼きたくなっちゃった? 残念だけどあんまり連続で焼こうとすると、刺激が強すぎて 日焼けじゃなくて火傷になっちゃうんだよね…」 :name[男性,Actor1]「しばらくしたらまた来てよ! つぎはもーっとしっかり肌を黒くできると思うよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民5,":name[男性,Actor1]「おっ…!いい感じに日焼けが馴染んでるね! その感じならもうちょっとガッツリ焼いちゃってもいいかも!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「え、そ、そう…? もう結構黒いと思うんだけど…」 :name[男性,Actor1]「まぁまぁ!モノは試しだよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民6,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ちょ、ちょーっと焼け過ぎじゃない…!?」 :name[男性,Actor1]「いやいや!これくらいが最高にカワイイって! 大丈夫!自信をもって!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根住民7,":name[男性,Actor1]「その日焼け、サイコーに似合ってるよ! 見てるだけで南国気分だ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](単純すぎるなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑屋根本棚,":bg[dim]:layout[center]   ~~~月間、水泳のススメ!vol264~~~ :page 世界中の名水泳スポットや、おしゃれな水着についての特集なんかが 組まれているようだ…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話1,":name[男性,Actor1]「こうも暑いと外に出る気になれないよ 夜になれば涼しくはなるんだけど、夜の街は最近急に 治安が悪くなっちゃってるからそっちはそっちで出歩きたくないし…」 :name[男性,Actor1]「キミ、天使だよね?暇で暇で仕方のない 哀れな一般市民をどうにか助けてくれない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ただ暇なだけなのに助けてなんてそんな大層な… 暇つぶしにでも付き合えばいいの? 特になにか面白い事なんて思いつかないんだけど…」 :name[男性,Actor1]「う~ん、そうだなぁ…そうだ! ちょっとこっち来てもらえる?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「??なにかやりたい事でも…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話2,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「~~~~っぶはっ!!はぁっ…はぁっ…! ちょ…っとっ…!い、いきなり何するのっ!!」 :name[男性,Actor1]「へへへ、まぁまぁいいじゃん減るもんじゃないんだし おかげで僕もすっかり興奮…じゃなくてやる気も出てきたし! ってことでちょっとヤることがあるから!それじゃあね!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ!?ちょっ…!ふざけっ…! ああもうっ…!話きく気ないし…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話2の1,":name[男性,Actor1]「おっ!君はいつだったかの天使ちゃん! どうかな?また僕の暇つぶしに…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「この前あんな目にあったのに近寄るはずないじゃん! まったく…もうちょっと考えてからモノを言ってほしいんだけど…!」 :name[男性,Actor1]「いやいや!流石に二回もおんなじ手は使わないって! 今回は別!別だからさ!だからちょっと話だけでも…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…?本当に…?」 :name[男性,Actor1]「本当本当!マジのガチでただの暇つぶしだって! だからちょっとこっち来てよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「…まぁ…そこまで頼まれて近づかないのもなんか悪いし… じゃあ…言っとくけど変なことしたら…あっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話2の2,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ぶはっ…!ちょ、ちょっと! 今回は何もしないって…!」 :name[男性,Actor1]「ぷはっ!ふふふっ!前にあんなことがあったのに それでも近づいてくるとか… 天使ちゃんってば案外まんざらでもなかったんじゃないの?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「~~~~っ!! も、もうっ!次はないからね!絶対に次はないから!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話3の1,":name[男性,Actor1]「あー!暇だなぁ!なんか暇つぶしの手段とかないかなぁ!? ねぇ天使ちゃん!?君もそう思うよね!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!?ま、まさかそんな手段で私が釣られると思ってるの!? さ、最低っ…!言っとくけど私はそこまで軽い女じゃ…!」 :name[男性,Actor1]「へっ?いやいや!僕はただ暇だなぁって言ってるだけだよ! それ以上は別にぃ?何をするともしないとも言ってないけど? あー!暇だなぁ!ヤること無いなぁ!!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](ひ、人が最近遊びまくってるからって、ふざけた誘い方してぇっ…! ぜ、絶対に思い通りになんてなってあげないんだから! そうっ…!キスとか…セックスを暇つぶし扱いなんてぇっ…♡) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「へ、変なことしないって言うなら?ひ、暇つぶし…なら…?まぁ… い、一緒にしてあげないこともない…けど…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話3の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「おっ゛♡おっ゛へっ…♡♡は、激しすぎだってぇっ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「いやぁ…まさかあんな適当な誘い文句でヤレるとは… いくらチョロいっていったって限度があるでしょ。 流石にちょっと引くわぁ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ひ、人の事犯しておいて何その言い草っ…♡♡ 最低っ…♡♡もっ…に、二度と暇つぶしに付き合ってなんてあげないんだからっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話4の1,"\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「……ね、ねぇ…?ちょっと暇なんだけどさ…? な、なんかいい暇つぶしとか…♡ないかなぁ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「ええ…?そう言って昨日もうちに来なかったっけ…? ま、まぁ…そう言うならヤラないこともないけどさ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街右下緑オレンジ屋根会話4の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「おっ゛♡おっ゛へっ…♡♡も、もっひょ…もっひょぉ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「いやぁ…僕だって流石にもう打ち止めだし… っていうかミカちゃんだってヨレヨレだし…! さ、流石にもう止めといたほうがいいんじゃない…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「や、やらぁ…♡♡もっと…♡♡もっとヤるのぉっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅ベルと合う前,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ありゃ…開かない 留守なのかな…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅ベル会話1,"\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「あっ!ミカじゃん!どうしたんだ?こんなところで おじさんになにか用事?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あっ!?べ、ベル!?どうしたって…それはこっちのセリフだって! ベルのことだから、どうせ街中で迷子になってるとかで、 とにかくラブ集めなんてできてないと思ってたのに…なんで人の家に?」 \M[ベル怒り]:name[ベル,Actor1]「はぁっ!?そんな訳ないでしょ! ちゃ~んと困った人は助けてるし、ラブも集めてるから!」 \M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「それにここのおじさんが色々と人間のことについて教えてくれるからさ そりゃもう順調なんだよ!いくらでもお手伝いできちゃってるんだから!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…?本当にぃ?そのおじさんに色々迷惑かけてたりするんじゃないの? 正直に言うとベルがきちんと補習をこなせてるとは思ってなかったんだけど…」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「それはもうミカがぜ~んぜん見当外れの考えだったってことで! ふふ~ん!とにかく私が異変解決もラブ集めもバッチリこなしちゃうもんね! せいぜい足を引っ張らないように頑張ってればいいんだよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](う~ん…調子に乗ってるなぁ… ま、問題無さそうだし別にいいんだけどさ…うん…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅ベル会話2,"\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「ふふ~ん!とにかくたくさんのラブを集めて、 ミカより先に上級天使になってやるんだからなっ!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「あーはいはい…全くもう…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅ベル会話3,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「どう?機械の修理は順調?」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「ふふん!当然!ぜーんぶ私に任せてたらいいんだから! ミカの出る幕なんて一切ないもんね!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ぐぅぅ…!む、ムカつく…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](…けど、これだけ自信満々ってことはまぁ大丈夫なんだろうな… うーん…アズが面倒見てるんだろうけど…流石だ…) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1](ふふん…!おじさんに貰った本さえあれば何の問題もないもんね! これでカンペキに修理しちゃうんだから!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅ベル会話4,"\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…まさか機械の修理を手伝ってるのが、 アズじゃなくてこの家のおじさんだったとは… …念のため聞くけどちゃんとお礼言ったよね?」 \M[ベル怒り]:name[ベル,Actor1]「当たり前でしょ! 私はミカと違って、そういう事はちゃんとできるもんね!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「わ、私だってそれくらいはちゃんとしてるから!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅ベル会話5,"\M[ベル真顔]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「結局ベルは補習延長になっちゃったわけだけど… 相変わらずここのおじさんにお世話になってるの?」 \M[ベル引き笑い]:name[ベル,Actor1]「えへへ…おじさんがいつまでも居ていいって言ってくれるからさぁ それにほら、アレだけの大失敗やらかしちゃったから、 流石にちょっと宿舎には帰りづらくて…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「べ、ベルにもそういう感情がちゃんとあったとは… まぁそういうことなら確かにねぇ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅おじさん会話1,":name[おじさん,Actor1]「君がベルちゃんが言ってた、お友達のミカちゃんだね?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あ、ど、どうも…ええっと…ベルのバカがお世話になってます…? な、なにかベルが迷惑かけてたりは… というかなんでアイツの世話なんかを…?」 :name[おじさん,Actor1]「いやいや、とってもいい娘だよ!ベルちゃんとは色々あって知り合ったんだけど、 困ってるみたいだったからお手伝いをしてるんだ。 ほら…あの娘ってほっとくとちょっと危なっかしいし…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あ、あぁ~…ははは…はぁ… それにしたって人間さんのお世話になるとは…」 :name[おじさん,Actor1]「ははは…まぁでもベルちゃんって凄い元気だからさ 一緒にいるとこっちまで元気をもらえる気がして楽しいし 僕も好きでやってることだから!全然大丈夫!」 :name[おじさん,Actor1](エロいことを全然知らないおかげでイタズラもし放題だしね 本当ならミカちゃんにも手を出したいけど… さすがにベルちゃんほどお馬鹿じゃ無さそうだし無理だろなぁ…) \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1]「そういうことなら… 色々迷惑かけると思いますけど、 暫くの間ベルのやつに付き合ってもらえると助かります…!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](あのベルに付き合えるとか、このおじさんすっごいおおらかなんだなぁ… いい人っぽいし、まぁベルは最悪放置でも問題無さそう…かな?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅おじさん会話2,":name[おじさん,Actor1]「やぁミカちゃん。ベルちゃんに会いに来たのかな? なにもない家だけどゆっくりしていってよ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「あ、ありがとうございます!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅おじさん会話3,":name[おじさん,Actor1]「やぁミカちゃん。ベルちゃんに会いに来たのかな? なにもない家だけどゆっくりしていってよ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「あ、ありがとうございます!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅おじさん会話4,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ベルから聞いたんですけど、機械の修理を手伝ってくれてるとか… ありがとうございます!お陰でどうにか異変も解決できそうで…」 :name[おじさん,Actor1]「い、いやぁ…僕は参考になりそうな本を渡しただけで、 あとは全部ベルちゃんの努力の結果だから…!はは、ははは…」 :name[おじさん,Actor1](まさかあんな与太雑誌で本当に修理ができちゃうなんて… 仕方ない…ベルちゃんが天界に帰っちゃう前に、 限界まであの身体をむしゃぶりつくすしか無い…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅おじさん会話5,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…ベルがまだまだ迷惑をかけてるみたいですいません… もし邪魔なようなら、すぐに宿舎に帰らせますんで…」 :name[おじさん,Actor1]「いやいやいや!ベルちゃんみたいな元気で楽しい娘がいてくれたほうが 僕も嬉しいからさ!それこそずーっと居て欲しいくらいで… とにかく気にしなくていいから!ねっ!!」 :name[おじさん,Actor1](ベルちゃんは当分地上にいるみたいだし、 それに僕のことをかなり信頼してくれてる…! ふふふっ…このまま行けば本当にあの娘を僕のモノに…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅本棚1,":bg[dim]:layout[center]   ~~~世界のオーパーツたち~~~ ~~~古代ダールシカ魔導文明のすべて~~~   ~~~月間ウー特別号 地底人の謎を追え!~~~ :page その他様々な漫画や雑誌が詰め込まれている…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おじさん宅本棚2,":bg[dim]:layout[center] ~~~月刊ウーvol103 巨人=ロボット兵器説!?~~~ ~~~デュエゴステーニ創刊号、自作ゴーレムを作ろう!~~~   ~~~機動戦士パンダム、冥王星の魔王~~~ :page その他様々な漫画や雑誌が詰め込まれている…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場入り口張り紙,":bg[dim]:layout[center]          「アルバイト募集中!誰でもできる簡単なお仕事です!           まかないアリ、シフト応相談、時給3000G~」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場入り口張り紙2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「ふぅ~ん…時給も結構…いやかなりいいし悪く無さそう…? 面倒だけど金銭的にはあんまり余裕ないし、 まぁ話くらいは聞いてみてもいいのかも…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ1,":name[店主,Actor1] 「おっ!これは可愛い女の子、それも天使ちゃん…! ちょうどよかった!相談があるんだけど…実はウチ、ちょーっと人手不足でさぁ どうかな?お嬢ちゃんさえ良ければだけど、ウチでバイトとかしてみない?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「うえっ!?ば、バイト…?そ、そんな事いきなり言われても、 私アルバイトとかやったこと無いんだけど…」 :name[店主,Actor1] 「大丈夫!この制服を着て、お客さんの注文を聞いて、 お料理とかお酒を運ぶだけだからさ」 \M[サブフキダシはてな] :name[店主,Actor1] 「ウチは常連さんも多いし、最初の方はミスしたって誰も怒らないから! 入れるときだけでいいからお願いできないかな?ねっ?ねっ?」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「うう~ん…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ1の2,"\M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (急に変なことを頼まれちゃった…けど、手伝えば多分ラブが集まるよね… それにお金も貰えるらしいし、仕事内容も簡単そう…) \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「わかりました!今日からよろしくおねがいします!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[店主,Actor1] 「やったぁ!よっし、それじゃあ早速お願いできるかな? 奥に更衣室があるからそこで着替えてきて!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ2,"\M[ミカ笑顔]\M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ…ウエイトレスの服ってこんな感じなんだ… ちょっと露出が多いし、胸元の穴はバカっぽい気もするけど… まあこんなもんかな」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ3,":name[店主,Actor1] 「おおっ!似合ってるよ! さ、それじゃあ適当にお客さんのテーブルを回って注文を取ってきて貰えるかな?」 ",,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ4,":name[常連客A,Actor1] 「おっ!お嬢ちゃん新しく入った娘かい? いいねぇ!若くてピチピチしててさぁ!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカえへへ] 「あ、はは…ありがとうございます」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (うえ…めんどくさそうなおっさんに絡まれちゃった… 適当に話切り上げて他のテーブルに行こう…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ5,":name[常連客A,Actor1] 「おう、どうだいお嬢ちゃん、一緒に飲まないかい? なあ店長!別にいいよな?この娘の入店祝いってことでさぁ!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ええ、いやそれは流石に…仕事中ですし…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[店主,Actor1] 「あ~…ま、いいんじゃない? ミカちゃんも今日は頑張ってくれてたし。 お客さんの接待も仕事のうちってことで?」 :name[常連客B,Actor1] 「がはは!任しとけよ!さ、ってことだからお嬢ちゃん… ミカちゃんだっけ?早く座りなよ!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「ええ…キャバクラじゃないんですから…」 :name[ミカ,Actor1] (マジかぁ… まあでも、考えてみればタダで飲み食い出来て仕事もサボれるんだし、 これはこれでラッキーなのかも…?) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ、そういうことでしたら…」 :name[常連客C,Actor1] 「よっしゃ!じゃあ飲み比べしようぜ飲み比べ! ミカちゃんが勝ったら…そうだな、一ヶ月くらい毎日飯を奢ってやるよ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ6,"\M[ミカ不満]\M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…も、無理…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ7,":name[常連客A,Actor1]「おっ、ミカちゃんもう限界かい?お~い? …よし、ちゃんと潰れてるっぽいな」 :name[店主,Actor1]「あのさぁ、流石に入店初日の娘に手を出そうとするのは止めてよね。 まあ頭のゆるい娘っぽいからOKしたけどさぁ」 :name[常連客A,Actor1]「へへ、こんな悪徳酒場経営しておいてよく言うぜ…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1]意識を失ったミカをテーブル上へと持ち上げながら会話する男たち。 残念なことに、この店は従業員を酒と薬で酔い潰し、 その体を客に提供するという強姦紛いの行為で収益を上げている違法酒場であった。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]酒に混ぜられたたっぷりの睡眠薬により弛緩しきったミカのカラダは、 テーブルの上に力なく横たわり、 まるで潰れたカエルのような体勢で、その肢体をまろび出している。 \M[会話ウインドウ] :name[店主,Actor1] 「悪徳酒場だからなぁ。女の子を見つけるのもラクじゃないのに 前の娘も結局妊娠させちゃったし… 後始末大変だったんだからさぁ、今回はもっと丁寧に扱ってよ?」 :name[常連客A,Actor1] 「わぁってるって… うひょぉ…見ろよこの股間…ムッチムチだぜ… こりゃ凄え締まるんだろうなぁ」 :name[店主,Actor1] 「おっと…アソコを使うのはNGね。 みたところまだそこまで遊んでるってわけでも無さそうだし、 流石に気づかれかねないから」 :name[常連客A,Actor1] 「ちぇっ…まぁ仕方ねえか。 それに…へへっ、見ろよこの胸、バカみてえな服の中で みっちみちに詰め込まれてらぁ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下卑た笑みを浮かべながら、ミカの胸を無遠慮に揉みしだくのは、 飲み比べを提案した男。 既にその男根は、ズボン越しにもはっきりとわかるほどその存在を主張していた。 \M[会話ウインドウ]:name[店主,Actor1] 「バカみたいなって…この服を提案したのは君たちじゃないか。 しっかしまぁ…胸元に穴の空いている服を着せる時点で まともな店じゃないって気づきそうなもんなのにねぇ」 :name[常連客A,Actor1] 「逆にいやぁ、この服を着る時点でいいカモってことじゃねえの? さあって…無駄話もここらへんに、そろそろ楽しませてもらおうかね…っと…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ8,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]そう言うと、下半身の衣類をすべて脱ぎさった男は、 ミカの顔をまたぎ、胸元に開いた穴からペニスを挿入した。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]労働と飲酒によって代謝の高まった女体は既にじっとりと汗にまみれており、 紺の布地にポッカリと開いた乳房の谷間は、 程よい滑りと暖かさをもって男根を受け入れる。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] :name[常連客A,Actor1] 「おっほっ…こりゃ凄えぜ…!けっこうなデカパイだとは思ってたが、 こうして突っ込んでみると乳圧がたまんねえ… マンコが使えなくても問題ねえな…!」 :name[常連客B,Actor1] 「毎回思うけどよぉ、いくら意識が無いとはいえ、 きったねえおっさんのケツの穴を目の前に突き出される娘も可愛そうだよなぁ」 :name[店主,Actor1] 「何いってるんだか…。この前なんて拭いてもないケツを 入ったばっかの娘の顔面にこすりつけてたじゃない。 あの後ごまかすの大変だったんだからね」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 腰を振り、胸へと突き入れた男根を前後させて 気持ちよさそうな声を上げる男を眺めながら、 周囲の客は思い思いの雑談にふけっている。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「ほっ…ふっ…!や、やっべえわコイツの乳マンコ…っ すげっ…!めっちゃ熱いしローションとか使ってもねえのに ぬるぬるだしよぉ…!」 :name[常連客B,Actor1] 「おいおい、もうイキかけてんじゃねえか早漏野郎が。 立派なのは図体だけかぁ!?」 :name[常連客A,Actor1] 「ふ、ふざけんじゃねえっ…! おおっ…!お前らも試せば分かるって…! コイツは凄えぞぉ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] テーブルの上で必死になりながら腰を振っていた男が、 息も絶え絶えにミカの具合を語りだす。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既にその顔には快楽の色がありありと浮かんでおり、 射精まで幾ばくもないと言った様子であった。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「うぉおおおっ…!が、我慢できねえっ…! 射精るっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ9,"\M[地の文ウインドウ]\M[ピストン手コキ停止]:name[\,Actor1] \M[射精長] 男根が勢いよく跳ね上がり、みっちりと閉じられた乳肉の間に、 ドロリとした粘液が容赦なく注ぎ込まれる。 隙間から漏れ出した精液が、紺色の衣装を色濃く変色させていく。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ10,"\M[会話ウインドウ]:name[常連客A,Actor1] 「うううっ…ふぅぅ…! こいつ、胸だけだってんのにすっげえ名器だわ… おい、お前らも試してみろよ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの射精の後、一滴残らず精液を絞り出し、満足げにミカの上から退く男。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の胸には、たっぷりと吐き出された男の精液がべっとりとこびりつき、 彼女の透き通るような素肌を汚していた。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客C,Actor1] 「ふぅぅ~ん…ま、お前がそこまで言うなら仕方ねえ… ちょっと試してみるか…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あまりにも満足げな男の様子に、 バカにしていた周囲の男たちも多少の興味を抱いたのだろう。 わらわらと、未だ意識を取り戻さないミカの周辺に集まってくる男たち。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一人残らずその下半身には、 布越しにくっきりと固くなった性器の形状が浮かび上がっており、 この後彼女の身に起こる惨劇を これ以上ないほどにわかりやすく明示しているのだった… \M[会話ウインドウ] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ11,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカ不満] 「……っは!?あ、あれ…私バイトしてたはずじゃ…!? うぐぐ…あ、頭痛いぃ…」 :name[店主,Actor1] 「おっ、起きたかいミカちゃん 飲み過ぎで急に倒れちゃったんだよ。いやぁ焦った焦った…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ驚き] 「へっ?そ、そうですか…すいませ…うぇっ…? な、なんか変なニオイ…?」 :name[店主,Actor1]「あ、ああ、ちょっと吐いちゃってたからソレじゃない? はいお水!あ、あと今日のお給料ね。 今日はもうあがっていいからさ!またよろしく頼むよ!」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ引き笑い]「あ、ありがとうございます…!うう…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ疑問](や、やっぱりまだ気持ち悪ぅ… それに変な匂いって、吐いたのとはちょっと違うような…?) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ11負け,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカ不満] 「……っは!?あ、あれ…私バイトしてたはずじゃ…!? うぐぐ…あ、頭痛いぃ…」 :name[店主,Actor1] 「おっ、起きたかいミカちゃん 飲み過ぎで急に倒れちゃったんだよ。いやぁ焦った焦った…」 :name[店主C,Actor1](あんまりにも勢いよく倒れるから、 ついついホンキで心配しちゃったよ… おかげでせっかくの機会を…くそう…) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ驚き] 「へっ?そ、そうですか…すいませ…うぇっ…? あ、頭痛ぁ……!」 :name[店主,Actor1] 「飲みすぎてたからねぁ…はいお水!あ、あと今日のお給料ね。 今日はもうあがっていいからさ!またよろしく頼むよ!」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ引き笑い]「あ、ありがとうございます…!うう…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ疑問](や、やっぱりまだ気持ち悪ぅ… こ、今度はもうちょっと気をつけよう…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ中店主,":name[店主C,Actor1] 「さぁ!お客さんたちから注文を聞いたり 料理を持っていったりしてくれよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベ中出口,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「流石にバイト中に無断で帰るのはなぁ… 面倒だけどちゃんと働いてからにしよっと…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場普段NPC1,":name[酔っ払い,Actor1] 「かぁ~っ…!っぱ酒は昼間から飲むに限るぜ! なぁ!嬢ちゃんもそう思うだろ!?」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ引き笑い] 「あ、あはは…そうですかね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場普段NPC2,":name[酔っ払い,Actor1]「酒は飲んでも飲まれるなって言うけどよぉ それにわかりましたって返せるやつぁ そもそも大して酒なんて飲んでねえと思うんだよなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベやり直し1,":name[店主,Actor1] 「おっ!ミカちゃんじゃないか! 実は今ちょっと人手が足りなくてね できれば手伝いをお願いしたいんだけど…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街トイレ昼間1,":name[青年,Actor1] 「経費削減だかなんだか知らないけど、 小便器も大便器も全部一緒にはしないでほしかったなぁ おかげでいっつも満室で困っちゃうよ」 :name[青年,Actor1] 「おまけに人の目が届きにくくなったせいか、夜になれば変なやつらが 良からぬことに使ってたりするし…天使さんも嫌な目に会いたくなければ、 夜のトイレは自宅で済ませるのをオススメするよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ご、ご忠告どうも…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (初対面の、それも異性相手によくトイレの話なんてできるなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街トイレ壺,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「きったな…!いくらゴミ箱だっていっても もうちょっとマシな使い方しようよ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 衛兵詰所兵士1の1,":name[衛兵,Actor1] 「おや、天使様ですな!こんなむさ苦しいところまでご苦労さまです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ふえっ!?あ、お、お疲れ様です…?」 :name[衛兵,Actor1] 「ここ最近、妙に街中が浮ついているというか、少し治安が悪化しているのですが… そこは我々衛兵団が一層の努力で取り締まりますのでご心配なく! 天使様はどうぞ我々にはできない方法での手助けをお願いしますよ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…頑張ります…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (た、たま~にいるんだよね…天使をすっごい立派ななにかだと思ってるタイプの人… いやまぁそういう天使もいるけど、私はまだまだ見習いだし あんまり期待されると重圧が…うぅ~…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 衛兵詰所兵士1の2,":name[衛兵,Actor1] 「最近あまりにも性犯罪が多いので、 いっそ無罪にしてしまおうかという話が上がっておりましてな 近日中に法案が通りそうなのです」 :name[衛兵,Actor1] 「これが通れば我々もより重大な犯罪に集中できますし、 レイプ犯なども釈放できるので刑務所の維持費も激減! いやぁ可決される日が待ち遠しいですな!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そうですねっ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 衛兵詰所兵士2の1,":name[衛兵,Actor1] 「いくら治安を守るためとはいえ、砂漠の街で鉄の鎧ってのは勘弁してほしいぜ 暑いわ蒸れるわで…あー金玉が痒ぃ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (いやまぁ男所帯だしそういう警戒心がないのはわかるけどさぁ… だからって目の前でその…股間を掻かれると 流石に目のやり場に困るというか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 衛兵詰所兵士2の2,":name[衛兵,Actor1] 「いくら治安を守るためとはいえ、砂漠の街で鉄の鎧ってのは勘弁してほしいぜ 暑いわ蒸れるわで…あー金玉が痒ぃ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そういうことならぁ…♡ わ、私が綺麗にお掃除させていただきますっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 衛兵詰所兵士2の3,":name[衛兵,Actor1] 「ふぅ…いくらかマシになったぜ…! ありがとよ天使さん!金玉が蒸れたらまた頼むわ!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「うぇ゛…♡♡♡ど、どういたしましてっ♡♡ ま、またいつでも金玉掃除に呼びつけて下さいっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯垢舐め1,":name[垢舐め,Actor1] 「ん…ああ、お客さん… いらっしゃい。男湯は手前、女湯は奥だから どっちでも好きな方、入って」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「いや…男湯に入るわけ無いじゃん… ってかそれ、もしかして男の人にも言ってたりする? それだったら流石に入る気にならないんだけど…」 :name[垢舐め,Actor1] 「そう?お姉さん、色々と言い訳しながら男湯に入りそうな気配がある。 …なんとなくだけど。あと、男の人は男湯限定。当たり前だけどね。 どっちでもいいのは若い女の人だけ、だから」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (どんな気配なんだか…なんか変な娘だなぁ… よく見ると服装とかも変わってる…し…?) \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…!お、思いっきり乳首が見えちゃってるじゃん…!? えっ…?き、気付いてない…ワケないよね!? な、なんで直さないの!?」 :name[垢舐め,Actor1] 「ん…?ああ、この着物、元々布が少ない、から そもそも胸とか…股のあたりとか、ちゃんと隠れない ま、見られても別に良い。減るようなものでも無いし」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「え、えぇ…?まぁ本人が良いって言うなら良いのかもしれないけどさぁ…」 :name[垢舐め,Actor1] 「そ、問題ない。…で、お風呂、入らないの? 入らないなら…ま、それでも良いか。追い返す理由もないし」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あ、は、入る入る…!すぐ入る!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…やっぱり変わった女の子だなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯垢舐め1の2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「その格好ってさ、露出の多さにも目が行くけど… もしかして東の方にあるっていう国のデザイン?」 :name[垢舐め,Actor1] 「ん…?ああ、違う。そうじゃない…確かに似てるけど。 私はたまたまこっちの世界にきた。 ……なんだっけ、異世界人…?とかいうやつ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「異世界…ええっ…!?い、異世界…!?た、確かにそういうことが あるとは聞いたことがあるけど…へぇ~っ…は、初めて見た… ってことはその服装って、異世界の恰好なんだ…」 :name[垢舐め,Actor1] 「ん、それもちょっと…間違ってはないけどちょっと違う 私のいた世界じゃ、今日日こんな格好してる人間なんていない。 いたら露出狂か…うん、露出狂。警察に捕まるね」 :name[垢舐め,Actor1] 「私は元々妖怪…この世界でいう魔族…?みたいな存在。 だからこう見えて数百年は生きてる。 この格好は、私が生まれた時代の格好」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「へ…?じゃ、じゃあええっと…えぇ… い、異世界から来た…凄い寿命の長い異種族…? ええ…あ、頭がこんがらがってきた…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯垢舐め2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「そういえば垢舐めちゃん…いや垢舐めさん…?はなんでこっちの世界に? 異世界転生ってそんな簡単にできることじゃない…よね? 詳しくないからよくわかんないけど…」 :name[垢舐め,Actor1] 「別に…自分から来たわけじゃない。巻き込まれた ……まったく…お兄さんが「サキュバスを呼ぶ」とかいい出して ネットで見かけた変な儀式なんかするから…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…それはなんというか… っていうかお兄さんがいるんだ…じゃあ今はその人と暮らしてるの?」 :name[垢舐め,Actor1] 「冗談はやめて。お兄さんって呼んでるだけで赤の他人 まぁ…一緒には住んでるけど。私の貴重な食料… ……兼、不愉快だけど、唯一の知り合い、だから」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「しょくりょ…ええっ…!?た、食べるの…!?に、人間を…!? それじゃあ魔族というより普通に魔物じゃん…!」 :name[垢舐め,Actor1] 「いや、私が食べるのは人間じゃなくてその老廃物… ま、いいや、説明めんどくさいし…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯垢舐め3,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「一緒に住んでるお兄さん…というか男の人がいるんでしょ? その人は普段何してるの?」 :name[垢舐め,Actor1] 「……?まさかお兄さんのこと狙ってるの…? ……悪いことはいわないから止めた方がいい。絶対 あんなのに手をだすなんて正気じゃない」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「そういうのじゃないって…!ほら、実年齢はともかく、 垢舐めちゃんって子供の見た目でしょ? それを働かせるなんてどうなのかなぁって…」 :name[垢舐め,Actor1] 「ああ、そういうこと。当然、お兄さんにも働いてもらってる キっつい工事現場で朝から晩まで肉体労働。 おかげで毎日鼻がひん曲がりそうなくらい臭っさくて…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ああ…そういえばそういうのを食べる妖怪なんだっけ… あれ、でもそういうことなら垢舐めちゃんは働かなくても…」 :name[垢舐め,Actor1] 「家でずっと引きこもってるのも暇…だし… それに、きったなぁいお兄さんからの採れたてのモノには劣るけど ここの湯船とか、お風呂に来たおじさんたちとかのも、それなりにイケるから」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「なるほど…趣味と実益を兼ねた仕事なのね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯垢舐め4,":name[垢舐め,Actor1] 「……なんか最近、街中の雰囲気がちょっと変わった… 淫気に満ち溢れてるというか…やたらと皆興奮してる」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あー…?まぁ確かに?そう言われるとそんな気も…」 :name[垢舐め,Actor1] 「別に、隠さなくてもいい。お姉さんの仕業なの、なんとなく解ってた …それに、そのお陰でお兄さんが毎日猿みたいにオナニーしてるから チンカスとかも溜まりやすくて結構助かる」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あ、そ、そう…?なら良かった… っていうかチンカスってやっぱり良いよね…♡ 不味いは不味いんだけど、お腹のあたりがぎゅーっってなる不味さっていうかさぁ…」 :name[垢舐め,Actor1] 「…いや、私はあくまでもそういう種族だから舐め取ってるだけで、 お姉さんみたいな変態さんじゃない、から…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「きゅ、急にはしごを外された…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯警告1,":name[垢舐め,Actor1] 「ん、そっちは男湯だけど… まぁ、入りたいのなら、止めない。責任も取らないけどね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?う、うわっ…!?あっぶなぁ!間違えるところだった…! あ、ありがとう…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯女湯モブ1の1,":name[女性,Actor1] 「ふぅ…家のお風呂も落ち着くけど、たまにはこうして 足を伸ばせる大浴場に入るのもいいわねぇ」 :name[女性,Actor1] 「ただ…ここのお風呂、たまに覗きが出るらしいのよ まぁ見られたからなにかあるってわけじゃないけど ちょっと気持ち悪いわよねぇ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (覗かれるのをちょっと気持ち悪いで済ましちゃうの 肝が座ってるというかなんというか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯女湯モブ2の1,":name[少女,Actor1] 「こういうところにくると、どうしても他の人と体つきを比べちゃわない? ううっ…おっぱいは大きいし肌はすべすべだし… アナタのことがちょっぴり羨ましいわ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あの…だからってそうジロジロ見られると恥ずかしいんですけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯女湯モブ2の2,":name[少女,Actor1] 「こういうところにくると、どうしても他の人と体つきを比べちゃわない? あーあ…私も早くお姉さんみたいな デカクリデカ乳輪の下品な体になりたいなぁ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「にゅ、乳輪はともかく、クリトリスはそんなに大きくないと思うんですけど… …えっ…おっきいの…?マジで…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯女湯モブ1の2,":name[女性,Actor1] 「最近たまに男の人が女湯に入ってくるのよ… しかも間違えたとかなんとかいいつつ全然出ていかないの! 全く…眼の前でおちんぽ見せつけられる身にもなって欲しいわ!」 :name[女性,Actor1] 「ふふっ♡だから次に入ってきたら、 いっそ押し倒してレイプしちゃおうかなって考えてるのよね♡ ああもうっ…♡考えただけで興奮してきちゃった…♡♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (まぁ私達が男湯に入ったらまず犯されるもんね… そりゃあやり返さなきゃ不公平だって…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯モブ1の1,":name[老人,Actor1] 「うーむ…おなごが見えるのぉ…? ……いよいよワシもボケてきたか…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ご、ごめんなさい…! 私が女湯に勝手に入ってるだけです…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯モブ1の2,":name[老人,Actor1] 「おや、嬢ちゃんもヤりに来たのかの? しかしワシは激しい運動を医者に止められていてなぁ… フェラでもいいならチンポを貸してやるが…どうじゃ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ありがとうございますぅっ♡♡ 誠心誠意おちんぽ様をお口で磨かせて頂きまぁす♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯モブ1の3,":name[老人,Actor1] 「ふぅ…スッキリしたのぉ… いやはや、風呂に入るだけでおなごに下の世話までやってもらえるとは この街は天国みたいなもんじゃわい…!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「うぷっ…♡♡あ、ありがとうございましたぁっ…♡ チンカスごちそうさまでしたぁっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯モブ2の1,":name[男性,Actor1] 「うぉっ…!?お、女の子っ…!? あ、アレ…!?もしかして俺入る方を間違えて… あ、あれぇっ…!?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ご、ごめんなさい…! 私が女湯に勝手に入ってるだけです…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯モブ2の2,":name[男性,Actor1] 「ん…?ああなんだ女の子か… 最近増えたよねぇ…犯してもらいに男湯に入ってくる娘 君もその口でしょ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…バレました…?まぁそのぉ…♡♡ ちょ、ちょっとムラムラが抑えきれなくてぇ…♡」 :name[男性,Actor1] 「馬鹿みたいにマンコから愛液垂れ流しといて 「バレました」もなにもないでしょ… ま、いいや!犯してあげるよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 銭湯男湯モブ2の3,":name[男性,Actor1] 「ふぃぃ~…射精した射精した…! しっかし最近ずっとこれだもんなぁ… 風呂でリラックスしたいのに、これじゃあ大して休まらないよ…」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛♡♡♡ひぃっ…♡♡ あご、ごめんなしゃひぃい……♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント1の1,":name[作業員,Actor1] 「すぐそこの発掘現場で働いてんだがよ、募集のときは衣食住完備っつっといて、 実際あてがわれた寮とやらはこのオンボロテントだぜ 全くもってやってらんねえよなぁ」 :name[作業員,Actor1] 「まぁ飯は炊事の姉ちゃんの腕が良いからかそこそこ美味ぇし、 風呂だって公衆浴場を好きに使わせて貰えるから、 そこまで不満があるわけじゃないんだが…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「だが?」 :name[作業員,Actor1] 「問題はよぉ…こうしてむさ苦しい野郎に囲まれてちゃ、 おちおちチンコもしごけねえことなんだよ おかげで溜まって溜まって仕方ねえ…ってことで天使さん…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……まぁ…言いたいことはわかるけど… それでハイ分かりました!とか言うわけないよね? はぁ…一体どういう神経してたらそんな提案ができるんだか…」 :name[作業員,Actor1] 「まぁそりゃそうか。だったら仕方ねえから…おらっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント1の2,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?わっ…あ…あぁ…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「う…ん…?ふぅ~……??ふっ…ふぅぅっ…?」 :name[作業員,Actor1] 「へへへ、どうだ?理性隔離ストーンのお味はよ 発掘現場じゃ時たまこういうマジックアイテムが見つかるのさ 意識の無い所悪いが、ちょっと楽しませてもらうぜ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント4の1,":name[作業員,Actor1] 「すぐそこの発掘現場で働いてんだがよ、募集のときは衣食住完備っつっといて、 実際あてがわれた寮とやらはこのオンボロテントだぜ 全くもってやってらんねえよなぁ」 :name[作業員,Actor1] 「まぁ飯は炊事の姉ちゃんの腕が良いからかそこそこ美味ぇし、 風呂だって公衆浴場を好きに使わせて貰えるから、 そこまで不満があるわけじゃないんだが…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「だが?」 :name[作業員,Actor1] 「問題はよぉ…こうしてむさ苦しい野郎に囲まれてちゃ、 おちおちチンコもしごけねえことなんだよ おかげで溜まって溜まって仕方ねえ…ってことで天使さん…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……まぁ…言いたいことはわかるけど… それでハイ分かりました!とか言うわけないよね? はぁ…一体どういう神経してたらそんな提案ができるんだか…」 :name[作業員,Actor1] 「まぁそりゃそうか。だったら仕方ねえから…おらっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント4の2,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?わっ…あ…あぁ…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「………なんてね♡♡ふふっ…!残念でしたぁ~♡ そんなショッボい催眠アイテム、 上級天使になった私には効きませ~ん♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「うげっ…!?ま、まじかよぉっ…! こ、こりゃあヤベえ…!わ、悪気はなかったんだ…! ほんのいたずらのつもりで…なっ?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント4の3,":name[作業員,Actor1] 「ひぃぃっ…もっ…勘弁してくれぇ…! さ、流石にもう出ねえよぉ…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…ま、しょうがないかぁ…♡それに私も結構満足したしぃ…♡ じゃあねおっさん、これからはこういう悪い事しちゃダメだから…ね♡」 :name[作業員,Actor1]「は、はひぃぃ~……」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント1の3,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「………はっ!?わ、私は一体何を…? ええっと…確かおじさんと話してて…ん…?あれ…?」 :name[作業員,Actor1] 「おいおいおい、どうした天使さんよぉ? 話してる途中、急に黙りこくったと思ったらそのままぼーっとし始めちまって… 大丈夫か?なんか悩みでもあるんじゃねえのか?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…そんな事なってたの私…? う~ん、悩み、はまぁなくもないけど…そこまで悩んでるわけじゃないしなぁ…」 :name[作業員,Actor1] 「心当たりがねえってなると、発掘現場で掘り出されてるマジックアイテムの 魔力に当てられたのかもしれねえなぁ ま、何にせよ今日は風呂にでも入ってさっさと寝ちまいなよ」 :name[作業員,Actor1] (はやく洗い流さねえと妊娠しちまうかもしれねえしな) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そうだね、そうするよ!おじさん心配してくれてありがとね!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント2の1,":name[作業員,Actor1] 「ああ、そこのベットを使いたいなら使ってくれてもいいぜ まぁ…こんな所で無防備に寝てる女の子がいたら 手を出さねえ自信はねえし、止めといた方がいいとは思うけどよ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「最悪…!絶対に寝ないからね!」 :name[作業員,Actor1] 「だからオススメしねえっていってるだろ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム前テント2の2,"name[作業員,Actor1] 「ああ、そこのベットを使いたいなら使ってくれてもいいぜ まぁ…こんな所で無防備に寝てる女の子がいたら 手を出さねえ自信はねえし、止めといた方がいいとは思うけどよ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ~ん…♡なるほどぉ…♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「……や、やっぱさっきのナシ!アンタを相手にすると、 干からびるまで絞られちまいそうだ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中左下民家1の1,":name[女性,Actor1] 「女の一人暮らしって気ままでいいんだけど、 防犯面が不安なのよねぇ 特に最近は治安も悪くなってきてるし…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中左下2民家1の1,":name[青年,Actor1] 「我が家は床下冷房完備!なんと床下に水路を通してるのさ 工賃は高くついたけど、おかげでひんやりしていて過ごしやすいし気持ちいいんだ 良ければ寝そべってみなよ。冷たさを実感できるぜ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃあ失礼して…うわっ!本当だ! 床がすっごいひんやりしてて涼し~い…! いいなぁ…私もこんな家に住んでみたい…」 :name[青年,Actor1] 「へへっ…隙ありっ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?きゃぁっ!?!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中左下2民家1の2,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!はぁぁっ…!!な、何するのっ…!」 :name[青年,Actor1] 「へへっ、人の家で無防備に寝そべるのが悪いんだぜ それもまぁあんなにお尻をつき出しちゃって そりゃあ犯さざるをえないってば」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「だからって犯して良い理由にはならないでしょ…! ううっ…な、膣内にねちょねちょした感覚がぁ… ぜ、絶対に衛兵にいいつけてやるんだから!」 :name[青年,Actor1] 「好きにすればいいんじゃない?ま、男の家に勝手に上がり込んで、 そこでお尻を突き出してた天使が「犯された!」なんて… 僕が衛兵なら同意あっての性行為だとみなすけどね」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぐっ…お、覚えてなよ…! そのうち絶対痛い目を見せてやるんだから…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中左下2民家2の1,":name[青年,Actor1] 「我が家は床下冷房完備!なんと床下に水路を通してるのさ 工賃は高くついたけど、おかげでひんやりしていて過ごしやすいし気持ちいいんだ 良ければ寝そべってみなよ。冷たさを実感できるぜ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃあ失礼して…うわっ!本当だ! 床がすっごいひんやりしてて涼し~い…! いいなぁ…私もこんな家に住んでみたい…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「そしてぇ…ふふっ…♡♡ひんやりした床の上で 逞しいおちんぽ突っ込まれてぇ…♡ 潰れたカエルみたいにアクメきめたいなぁ~って…♡♡」 :name[青年,Actor1] 「へへへっ…!ずいぶん誘うじゃねえか…! それなら早速…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「きゃぁあ~っ♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中左下2民家2の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡おヒッ…♡♡♡す、凄かったぁっ…♡♡♡」 :name[青年,Actor1] 「ふぃぃ…!人の家で馬鹿みたいにマンコ広げやがって…! まぁでもこれで懲りただろっ…!へへへ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 街中左下2民家本棚,":bg[dim]:layout[center]         クランプフォールにサキュバス現る!被害甚大か                           世界観光新聞 :page沼地の崖を切り開いて作られた、岸壁カジノが有名な街クランプフォールにて、 ここ最近、サキュバスによる性被害が多発している。 :page被害者には男性である事以外に共通点はないが、その分見境がなく、 さらには家畜すらも搾精されたと思わしき症状が出ており、 その被害範囲は計り知れない。 :page現地当局の調査によると、犯人は金髪と紫髪の淫魔二人組であるとのことだが、 捜査員が搾精されてしまうなど、捜査状況は芳しくない様子だ。 :pageサキュバスによる搾精は、魔族との和睦以降命にかかわることこそ無いものの、 過剰な搾精の影響で被虐趣味に目覚めてしまうなど、重篤な後遺症を引き起こす可能性がある。 何れにせよ、現地はまだまだ予断を許さない状況だ。 :pageクランプフォール在住の男性諸氏におかれては、くれぐれも自衛に努め 軽率な性行為を控えるようにしていただきたい。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街クリア後石像1,":bg[dim]:layout[center]              ダールシカ守護天使、ミカエル様の像",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街クリア後石像2,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「わ、私の像…!?そ、そういえばなんか建てるとか言ってた気がする…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「…にしたって裸なのは…ま、まぁ…♡悪くはないし…いいかな…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師1の1,":name[ドロシー,Actor1] 「あら、天使のお客様は珍しいわね ふふ、ようこそ占いの館へ。私は占い師のドロシーよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ど、どうも…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (い、いかにも占い師って感じの女の人だぁ… っていうかおっぱい滅茶苦茶おっき…いや本当に大きい…! フレイア様が見たら憤死しちゃいそう…) :name[ドロシー,Actor1] 「……あら?そんなに胸ばかり見て…もしかして”そういうの”がお好みだったり? うふふ…♡そういうことなら…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?あ、いや…そんなことはないです…!! あ、あまりにも大きいのでつい…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「じゃなかったっ…ええっと…!そ、そのっ!ここって占いのお店なんですよね? ええっと、実は今困ってることというか… 色々と探さなきゃいけない物がありましてぇ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師1の2,":name[ドロシー,Actor1] 「なるほどね。つまりそのラブっていうのを集めないといけないけど、 どこをどう探すべきかわからない…と…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「そうなんです…なので例えば大まかに、 次に何をしたらいいかとかを占ってもらえたら…」 :name[ドロシー,Actor1] 「ええ、問題なくできるわよ。もしも困ったときはいらっしゃい。 ふふ、人助けのためなんて素晴らしい理由だもの 特別に無料で占ってあげるわよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師1の3,":bg[dim]:layout[center]     占い師さんに話しかけると、今後の目的を教えてくれます!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師会話1の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ドロシーさんって、占いの時だけ口調が変わりますよね? なんだろ…機械的というか…ドロシーさんっぽくないっていうか?」 :name[ドロシー,Actor1]「そうねぇ、普通は漠然とした結果を私が解釈したりして、うまく伝えるんだけど… ミカちゃんの場合、水晶にまんま文字が映るのよ だからそれをそのまま読み上げてるだけ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…?占いでそんな味気ない答えになることあります…?」 :name[ドロシー,Actor1]「現にあるんだから不思議よねぇ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師会話1の2,":name[ドロシー,Actor1]「…う~ん」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「どうしたんですか?」 :name[ドロシー,Actor1]「占いの本を失くしちゃってね ほら、ああいう研究書ってめったに読まないから 必要なときに限って無いのよねぇ」 \M[ミカ]:name[ミカ,Actor1]「へー、そういうものなんだ… でもそれなら占いで探せばいいんじゃ…」 :name[ドロシー,Actor1]「占いはそんな万能じゃないのよ。 分かるのはざっくりとしたことだけだし、 そもそも当たるかもわからないしね~」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「占い師がそれを言っちゃうんだ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師会話2の1,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ドロシーさんって恋人とかいないんです?結構モテそうな気がするんですけど」 :name[ドロシー,Actor1]「あら?ミカちゃんにしては珍しい質問ね」 :name[ドロシー,Actor1]「私の場合は、なんとなく先のことが読める分、面白みがないのよねぇ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あはは…浮気とか絶対にできなそう…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師会話2の2,":name[ドロシー,Actor1]「最近、異性のことについての占いが多いんだけど… ミカちゃんなにか知ってる?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ特には… うーん…どんな占いの相談が多いんですか?」 :name[ドロシー,Actor1]「そうねぇ、好きな人ができた、何度かスキンシップは取ったことがある…」 :name[ドロシー,Actor1]「金髪の超絶美人な女の子だ、相性を教えてくれって」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「へ、へ~…そんな子がいるんですね~…ははは」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「(ラブ集めで思い切ったことしすぎたかなぁ… まさか恋愛事に発展してるとは…ううっ…気をつけよう…)」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師会話3の1,":name[ドロシー,Actor1]「最近女性について占うと、 結構な確率でろくでもない未来が見えるのよねぇ… だからってそれを正直に伝える訳にもいかなくて…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ろくでもないって… 病気とか事故とかそういう…?」 :name[ドロシー,Actor1]「そういうのなら警告の仕様もあるんだけどねぇ …誰とも知れない相手の子を孕んでたり、娼館で働いてたり… 中には性奴隷になってる娘なんかもいて…」 :name[ドロシー,Actor1]「何が困るって、そういう未来に限ってやたら幸せそうな表情だったりするのよね タロットなんかでも、破滅と幸福が同時に出ちゃったりするし…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ち、ちなみに私は… い、いややっぱり大丈夫ですっ…!」 :name[ドロシー,Actor1]「そ、そうね…占いなんて所詮は占いだもの… 当たらないことだってよくあるし…ねっ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](私もその娘たちと似たような未来が見えちゃったんだろうなぁ… なんとなくだけど分かる気がする…ううっ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師会話4の1,":name[ドロシー,Actor1]「うーん…最近はどこもかしこも男女がくんずほぐれつで… はぁ…こうなるとちょっと独り身が寂しくなるわねぇ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「あ、だったらドロシーさんも一緒に男漁りでも…」 :name[ドロシー,Actor1]「…変わったわねぇミカちゃん…最初はあんなにウブだったのに… それから男漁りはパスよ。 流石にミカちゃんほど奔放にはなれないもの…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「そ、そうですか…残念…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師挨拶2,":name[ドロシー,Actor1]「人の家のタンスは調べてる?時々掘り出し物が手に入るわよ …ってミカちゃんに伝えると吉、って出たのよ。 変な結果ねぇ…さ、気を取り直して…何か占おうかしら?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師挨拶1,":name[ドロシー,Actor1]「当たるも八卦、当たらぬも八卦… さ、何を占おうかしら?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師占ってあげる,":name[占い師,Actor1] 「いらっしゃい。貴方の取るべき行動を示してあげるわね むむむむむ…えいっ!」 :name[占い師,Actor1]「\v[59] \v[60]」 :name[占い師,Actor1] 「……と、出たわね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師回想説明,":name[占い師,Actor1] 「その水晶玉は回想の宝珠って言ってね。 その人の過去の経験を映し出すの。 もしもアナタが過去を振り返りたいのなら、使ってみるのも良いんじゃないかしら?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場バーテン1の1,":name[店主,Actor1] 「酒が回った連中はいつにもましてやりたい放題 止めようにも多勢に無勢じゃ仕方がない ってことで、夜の酒場はちょっとした無法地帯なのさ」 :name[店主,Actor1] 「あ、もしかしてバイト募集の張り紙を見て来くれた娘? だったら悪いんだけど昼間に出直してきてくれないかな? こんな環境で女の子を働かせたら、一晩で滅茶苦茶にされちゃうからさ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (いくらお酒が入ってるとはいえ、みんなやりたい放題だもんね う~ん…私は絶対こうはなりたくないなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場バーテン1の2,":name[店主,Actor1] 「酒が回った連中はいつにもましてやりたい放題 止めようにも多勢に無勢じゃ仕方がない ってことで、夜の酒場はちょっとした無法地帯なのさ」 :name[店主,Actor1] 「ってことでミカちゃん、もしも働きたいんなら 悪いんだけど昼間に出直してきてくれないかな? こんな環境で働いてもらったら、一晩で滅茶苦茶にされちゃうからさぁ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (いくらお酒が入ってるとはいえ、みんなやりたい放題だもんね う~ん…私は絶対こうはなりたくないなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の1の1,":name[酔っ払い,Actor1] 「あん…?こりゃあ美人の姉ちゃんじゃねえか…! へへへっ、こんなところに来るなんて犯されても文句言えねえぞ?」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカちょ触んないで] \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「わひゃっ…!?ちょっ…!いきなりどこ触ってっ…!」 :name[酔っ払い,Actor1] 「……いや、むしろ犯してほしいからわざわざ来てるんだろ… うん…ああ違いない!ぜってえそうだ! こんな酒場に来る女なんて、チンポ中毒の雌豚だけに決まってんだ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…!?ちょちょちょっ…!そんな急に大声…うわっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の1の2,"\M[ミカイキ顔]\M[ミカやっと終わった] :name[ミカ,Actor1] 「うぁぁっ…はぁっ…はぁぁ~っ…!ま、まさか急に犯されるなんて…! ううっ…は、犯人のおっさんは…ど、どっか行っちゃったしぃ…」 :name[男性客,Actor1] 「あーあー可哀想に…この時間はタガの外れた酔っ払いだらけだからなぁ… こういう目に会いたくないなら近づかない方が懸命だぜ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…!っていうか…!見てたなら助けてくれたっていいじゃんか! あんなの明らかに!その…れ、レイプだったでしょ…!」 :name[男性客,Actor1] 「無茶言うなよ。こんな場所で女の子を犯すような奴、 下手に止めに入ったら何をされるか… お嬢ちゃんも犯された程度で済んで良かったと思っときなよ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぐぅっ…!も、もうやだぁっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の2の1,":name[酔っ払い,Actor1] 「いやぁ…今日は飲みすぎちまったぜ… よっこい…うぉっ…ととと…!」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカちょ触んないで] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「…・・倒れそうだからって、人の胸を支えにするの フツーに最低なセクハラだと思うんですけど?」 :name[酔っ払い,Actor1] 「うぇっへっへ、まぁまぁそう固いこと言わねえでくれよ それに嬢ちゃんがいなきゃあすっ転んじまってるし…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡だ、だからって揉む必要は無いでしょ…っ♡ ぁう゛っ…♡♡ちょっ…♡乳首カリカリすんなぁっ…♡」 :name[酔っ払い,Actor1] 「まぁまぁ…まぁまぁまぁ、もうちょっと、もうちょっとだけ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の2の2,"\M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「うぁぁっ…♡はぁっ…♡はぁぁ~っ…♡♡ け、結局そのままなし崩し的に犯されたぁっ…♡♡」 :name[店主,Actor1] 「あんな態度じゃそりゃあ犯されるよ お尻触られ出したあたりから明らかに発情してたし…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…♡す、好きでアソコ濡らしてたわけじゃないし…! あ、あれはそう…!ちょっと雰囲気に流されちゃったから… それだけだから!別に私が淫乱とかじゃないから!」 :name[店主,Actor1] 「あーはいはい、そういう事にしといたげるよ …くれぐれも妊娠だけは気をつけなよ?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「よ、余計なお世話ですっ!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の3の1,"\M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ恥]:name[酔っ払い,Actor1] 「そんでよぉマスター、ヤッた相手がまさかの従兄弟の嫁さんでなぁ ひっでぇ修羅場になっちまってそりゃあもう…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「……ちょっと…!んっ…♡なんで勝手におっぱいを触ってんのっ…! ぁうっ…♡きょ、許可した覚えなんて無いんだけどっ…!」 :name[酔っ払い,Actor1] 「あん?もみだしてから暫く経つってのになんでぇ今更… いいじゃねえか!ほーれ!でっけえ乳首をかりかりかりーってか!」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛ぉ゛~っ…♡♡や、やめっ…♡♡♡乳首触っちゃやだぁっ♡♡ ま、マンコあっという間に濡れてっ♡♡子宮降りてきちゃっ♡♡あぅ゛♡♡ :name[酔っ払い,Actor1] 「マジでチョロいよなぁこの子… さってと、そろそろ帰るけどその前に…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の3の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡♡おヒッ゛♡♡お、おまんこぉっ…♡♡ び、ビクビクとまんにゃっ♡♡あひっ♡♡」 :name[店主,Actor1] 「まーた犯されてるよ…懲りないなぁミカちゃん… あ、そうそう!さっきのお客さんお金払わないで帰っちゃったからさ 悪いんだけどミカちゃんの財布からその分もらっとくね!」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…はぇ゛っ…♡♡な、なんれっ…♡♡ そん、そんなっ…♡♡」 :name[店主,Actor1] 「うーん…強いて言うなら犯され代…とか? ま、いいでしょ別に?どうせミカちゃん、その辺じゅうでヤリまくってて しこたま稼いでるんだろうしさ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の4の1,"\M[ミカセクハラ胸]:name[酔っ払い,Actor1] 「そんでよぉ、ヤッた相手がまさかの従兄弟の嫁さんでなぁ ひっでぇ修羅場になっちまってそりゃあもう…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「あはは!それでそれで!?」 :name[店主,Actor1] 「うーん…うちはキャバクラじゃないんだけどなぁ… まぁミカちゃんがいいならそれでいいんだけど…」 :name[酔っ払い,Actor1] 「へへへ!固いこと言うなよマスター! 嬢ちゃんの分売上が増えてんだし、別に文句はねえだろう?」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そうそう!私は奢ってもらえて嬉しいし、 お客さんは好き放題私のカラダで遊べて嬉しいし 店長さんはお客さんが増えて嬉しい!皆嬉しいじゃん!」 :name[店主,Actor1] 「いやぁ…そういうけどねぇ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客1の4の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡♡おヒッ゛♡♡お、おまんこぉっ…♡♡ び、ビクビクとまんにゃっ♡♡あひっ♡♡」 :name[店主,Actor1] 「はぁ…終わった後の片付けを誰がやってるとおもってんだか… あーあ、ミカちゃんにだけ入場料でもとるようにしようかなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客2の1の1,":name[酔っ払い,Actor1] 「うぁ゛~っ…飲み過ぎちまったぜ… なあ店長さんよぉ…なんでこの店にゃあ便所がねえんだ? 不便で仕方ねえよ…うぃっぷ…」 :name[店長,Actor1] 「屋上が道路になってるせいで、下手に下水を通そうとすると 地盤が緩くなっちゃうからねえ…かといって補強工事は高くつくし。 すぐそこに公衆トイレがあるんだし我慢してよ」 :name[酔っ払い,Actor1] 「すぐそこったってなぁ…夜のダールシカはなかなか冷え込むし、 何よりあんな砂地を歩きたくねえよぉ… ぁ゛~…とはいえ小便はいきてえし…おっ!そうだ!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?ちょっ…一体何っ…うぶっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客2の1の2,":name[酔っ払い,Actor1] 「ふぅぅ~っ…スッキリしたぜ… あんがとよお嬢ちゃん。おかげで靴の中が砂まみれにならずに済んだぜ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛!おぇぇぇっ…!!ぺっ…ぶぇぇっ…! し、信じられない…!人の口の中にお、おしっ…う゛ぇぇぇ……!!」 :name[店長,Actor1] 「うわわっ…!ちょっ…気持ちはわかるけど店の中で吐いたりしないでよ…! お客さんもお客さんだよ!店の中でおしっこなんて…ちょっ…お、お客さん…!」 :name[酔っ払い,Actor1] 「うん…スッキリしたら眠くてよぉ… 小言は…また後で…ぐぅ………」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あんなことしておいて寝ちゃうなんて…! な、何で私がこんな目にぃ……!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客2の2の1,":name[酔っ払い,Actor1] 「お、嬢ちゃんが噂のションベン飲んでくれる天使様かい? へへへ、ちょうどよかった。 ビール飲みすぎて膀胱がパンパンでよぉ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いや、そんな事やってない… っていうか何!?ま、まさかこの前のが噂にになってるの!? だ、ダメだって…!ちょっ…ち、近づいこないでっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客2の2の2,":name[酔っ払い,Actor1] 「ふぅぅ~っ…スッキリしたぜ… なぁんだ、やる前は色々言ってたが、チンコ突っ込めばすんなり呑むじゃねえか へへへ、お努めご苦労さん」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛!おぇぇぇっ…♡ぺっ…ぶぇぇっ…♡ だ、だって口に無理やり突っ込んでくるから仕方なくっ…♡ うぺっ…ううっ…喉がイガイガするぅ…♡」 :name[酔っ払い,Actor1] 「いやぁ、普通なら口に突っ込まれたってションベンは飲まねえよ へへへ、やっぱ嬢ちゃん、天性の便女なんじゃねえのか?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「た、確かに…ううっ…な、なんで飲んじゃったんだろ…♡ うぇぇ…♡さ、さいあくぅ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客2の3の1,":name[酔っ払い,Actor1] 「うーっ…ションベンションベン… おっ!丁度良かったぜ!早速頼まぁ!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「もうっ♡♡私はトイレじゃないんですけどー? しょうがないなぁもう…ん、あーん…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜酒場客2の3の2,":name[酔っ払い,Actor1] 「ふぅぅ~っ…スッキリしたぜ…へへへ さすがは守護天使様、男の小便呑むのもお手の物ってか?」 \M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「んぷっ…♡♡ま、まあねっっ…♡♡うぷっ…♡♡ おしっこくらいならいくらでも呑んじゃうんだから…♡♡」 :name[酔っ払い,Actor1] 「おっ、そういうことなら俺も頼むよ いやぁお陰でわざわざ外に出なくて済むぜ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「しょ、しょうがないなぁ…♡♡ ふふっ…今日はおしっこでお腹いっぱいになっちゃいそうっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の1,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…夜の街中、治安悪すぎない? 危うく犯されそうになったし…それも何回も! ああもう…地上ってこんな場所なんだっけ…?」 \M[ミカ驚き]:name[女性,Actor1] 「あら?貴方も逃げてきたの? 最近急に街中の治安…と言うよりは性犯罪が多くなっちゃって… 日課だった夜の散歩もおちおちできなくなっちゃったのよね…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ってことはお姉さんもなんですね… はぁ…とはいえ朝までここにいるわけにもいかないし、 どうにか隙を見つけて逃げ出さないと…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の2,"\M[ミカ驚き]:name[不審者A,Actor1] 「ふぅ…スッキリしたぜ…おっ!良いところに女がいるじゃねえか それも二人も!へへへっ…! ちょうどいい!小便のあとは精子も出してスッキリさせてもらおうじゃねえか」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?も、もう一人いたんだ…しかも明らかにヤバい奴…! ど、どうします…!早く逃げないとこのままじゃ二人共…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の3,"\M[ミカ驚き]:name[女性,Actor1] 「そ、そうね……早く逃げないと…… …………ゴメンっ!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の4,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?っととと……!お、お姉さんっ!? う、嘘でしょ!?も、もしかして私を囮に…?」 :name[不審者A,Actor1] 「ありゃ、一人逃しちまったか…ま、いいか!どうせチンポは一本しかねえしな! へへへ…!」逃げ出した女の分、たっぷりと楽しませてもらうぜ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の5,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…♡ぐぇぇっ……♡な、なんで私がこんな目にぃ…♡」 :name[不審者A,Actor1] 「恨むんなら夜中に出歩いた自分を恨むんだな さあってと…スッキリしたしそろそろ帰って寝るか… 嬢ちゃんも早く帰んなよ。別の野郎に犯されちまっても知らねえぞ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぐっ…!い、言われなくたって…♡なんだけどぉっ…! あぐっ…こ、腰が抜けちゃって…!動けなっ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の6,":name[不審者A,Actor1] 「う~っ…トイレトイレ…うおっ…!? こ、こんな場所で行き倒れ…い、いや…レイプされた後かこりゃぁ… あーあー…便所の床にぶっ倒れちまってみっともねぇ…」 :name[不審者A,Actor1] 「……まぁでもある意味ラッキーか… よう姉ちゃん、お疲れの所悪いけどその穴俺にも貸してもらうぜ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ひっ…!?ちょ、やだぁっ…!さっき犯されたばっかで…! ちょっっと…止めてってっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜トイレ1の7,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「うぅ゛う゛~~~っ…♡♡け、結局何人もに好き放題犯されたっ…♡ ぜ、絶対ゆるさないんだからぁ゛っ……♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜スラム前テント1の1の1,":name[作業員,Actor1] 「んぉ…?おいおい…いくら男所帯だからって 寮に…それもこんなボロテントにデリヘル呼ぶやつがあるかよ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「デリ…?い、いや別に私は呼ばれてきたわけじゃ無くて… えーっと…そのぉ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…しまった…ここに来たのって特に理由もないんだよね… こんな夜中に非常識だったなぁ…なんか言い訳できる理由とか…) :name[作業員,Actor1] 「あん…?違ぇのか?だったらこんな時間に入ってくるなんて それこそ泥棒かなにか…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あっ!?や、やっぱり呼ばれてたかなぁ…! う、うっかりしてましたぁ…あは、あはははは…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (あっぶなぁ…!犯罪者なんかと勘違いされたら絶対面倒なことになるって…! とりあえずその…デリヘル?ってのを呼んだのはこの人じゃなそうだし、 ここは適当にごまかして…) :name[作業員,Actor1] 「なんだ…ん?ってことはあいつら、デリ呼んどいて飲みに出かけてんのか? いくらなんでも忘れるわけはねえし…ああっ!なるほどな!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (やばっ…や、やっぱり無理があった…) :name[作業員,Actor1] 「つまりこりゃ俺へのサプライズってやつだ!へへへっ…! そういやぁついこの前誕生日だったしな ちょっと遅れたプレゼントってか?あいつらも中々粋なことするじゃねえか!」 :name[作業員,Actor1] 「ってことなら遠慮はいらねえな! ほらっ!嬢ちゃん、早速だけど頼むぜ! その可愛いお口でチンコをキレイにしてくれや!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!?えっ…!?ちょっ…ええっ…!?!?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (で、デリヘルって…も、もしかしてエッチななんかだったり…!? し、しまったぁ~っ…!誤魔化すつもりが…… こ、これじゃあ完全に墓穴を掘る形に…!) :name[作業員,Actor1] 「おいおい…即尺NGなんてサムいことは言わねえでくれよ? 心配しねえでも風呂は昨日入ったばかりだし、 ちょっとばかし汗臭え程度だ!大して汚れてんねよ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (うぇぇ~っ…!き、昨日入ったばかりって… この炎天下で作業してたら、一日でもすっごい蒸れるにきまってるじゃん…! うぶっ…くっさ…け、けどここまで来たらやらないわけにも…ううっ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜スラム前テント1の1の2,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「うっぷ…ぷはっ…うぇぇ~っ……」 :name[作業員,Actor1] 「ふぅ~っ…!いやぁ嬢ちゃんなかなか上手かったぜ! へへへ、そんじゃあま、気をつけて帰んなよ 機会がありゃ今度は俺が指名すっからよ」 :name[ミカ,Actor1] (お、終わったっ…臭いし顎はつかれるし喉はイガイガするし… ううっ…あ、あんな嘘なんかつくんじゃなかったぁ~…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜スラム前テント2の1の1,":name[作業員,Actor1] 「んぉ…?おいおい…いくら男所帯だからって 寮に…それもこんなボロテントにデリヘル呼ぶやつがあるかよ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「デリ…?い、いや別に私は呼ばれてきたわけじゃ無くて…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……待てよ…?ここでデリヘルってことにしておけば 合法的…というか、疑われずに作業員のおじさんたちと 好きなだけエッチできるんじゃ…?) :name[作業員,Actor1] 「あん…?違ぇのか?だったらこんな時間に入ってくるなんて それこそ泥棒かなにか…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「……な、なーんちゃってぇ~♡♡どうもぉ~♡♡ デリバリーおまんこサービスのミカでぇ~っす♡♡ きょ、今日はいーっぱい私のカラダで気持ちよくなってくださ~い♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「おっ!へへへっ!そりゃあいいや! 誰が呼んだんだか知らねえが、今は俺しかいねえんだし 相手してもらおうじゃねえか!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ~いっ♡♡発掘現場で働いた、 くっさ~くて逞しいおちんぽ様ぁ♡♡ミカのお口とおまんこでぇ♡ た~っぷり癒やしてあげちゃいまぁ~っす♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜スラム前テント2の1の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「うっぷ♡♡…ぷはっ…うぇぇ~っ…♡♡♡ お、おちんぽ様っ♡♡あ、ありがとうございましたぁ~っ…♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「ふぅ~っ…!いやぁ嬢ちゃんなかなか上手かったぜ! へへへ、そんじゃあま、気をつけて帰んなよ 機会がありゃまた呼んでやるからよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼公園青年1,":name[青年,Actor1] 「すぐそこに変な機械があるだろ?この前教団の連中が「愛を広める為に!」 とかなんとか言って設置していったんだよ なんでも最近発掘されたマジックアイテムらしい」 :name[青年,Actor1] 「近づくと確かにいい気分になるんだよな なんていうか…他人に抱きつきたくなるような… コレが愛だっていうんなら、なかなかいい仕事をしてると思うぜ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼公園青年2,":name[青年,Actor1] 「そこにある機械、なんでも壊れてたんだって? まぁ…言われてみれば思いっきりヒビ入ってるしなぁ… 俺はてっきりそういうもんだと…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (元々が発掘された古~いマジックアイテムだからなぁ… ちょっとボロいくらいじゃ誰も違和感持たなかったのか…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼公園青年3,":name[青年,Actor1] 「教団の連中も大変だなぁ ここんとこ毎日のようにあの機械と取っ組み合ってるぜ それだけ修理が難しいってことなんだろうが…] 「……しっかし…修理前とはずいぶん見た目が変わったなぁ… 今にも動き出しそうだけど…大丈夫なのか?アレ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (巨大ロボみたいな見た目してるもんね… べ、ベルのやつ本当に大丈夫なのか…?) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼公園青年4,":name[青年,Actor1] 「結局あの機械は駄目になっちまったんだってな? 内部のパーツが全部イカれちまって、ウンともスンとも言わないらしい 教団の連中がどう処分するか悩んでたよ」 :name[青年,Actor1] 「まぁ改めて見ればなかなかイカしたデザインだし、 オブジェとしてはなかなか洒落てるんだ 無理に撤去しないでそのままでいいんじゃないか?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント女1の1,":name[教団員,Actor1] 「ここは教団の布教本部、兼お布施受付…ま、言っちゃえば格安の売春宿ね 私みたいな教団員がエッチなご奉仕で信者を集めてるの♡ お姉さんもどう?女性同士とか興味ない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…そういうのはちょっと遠慮しようかなって… あはは…はは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (みんな望んでやってる事とは言え…ふ、風紀が乱れてるなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント女1の2,":name[教団員,Actor1] 「ここは教団の布教本部、兼お布施受付…ま、言っちゃえば格安の売春宿ね 現在はお詫びのためにNGなしでどんな行為でも受け入れてるの♡ どうかしら?あなたもほかじゃできない変態プレイ、楽しんでみない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「女の人相手はぁ…うーん…ちょっと遠慮しようかなって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント井戸女1,":name[教団員,Actor1] 「私、元々はスラムで売春婦をしてたんだけど、厄介な客に絡まれちゃって… そこを教団の人が助けてくれたのよね。 それがきっかけで話を聞くようになって…」 :name[教団員,Actor1] 「仕事でいやいやヤッてた私にセックス本来の素晴らしさを教えてくれた 教団のみんなには感謝してもしきれないの。 ここで布教を手伝ってるのも、いわばその恩返しみたいなものね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント井戸女2,":name[教団員,Actor1] 「あんな事件があったけど、それでも私は教団に残ることにしたの 教祖様や他の皆にあの時助けてもらった恩を返すなら それこそ今が絶好のチャンスだしね♡」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (慕われてるなぁ…教祖のおじさん…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント女2の1,":name[教団員,Actor1] 「よく勘違いされるんだけど、別に入信したからって 絶対エッチなことをしないといけないって訳じゃないのよ ヤりたくないならヤラなくても問題ないの」 :name[教団員,Actor1] 「性行為でお互いの理解を深め、結果世界を平和に… ってのが教祖様の教えだからね あくまでもセックスは手段でしか無いのよ」 :name[教団員,Actor1] 「ま、それはそれとしてエッチって気持ちいいじゃない? だからこうして色んな人とヤりまくれる教団は最高よ♡ ってわけでどう?貴方も入信…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…ちょっと遠慮しときます…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (いい人たちではあるんだろうけど… どうにも倫理観が狂ってるっていうか…うーん…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント女2の2,":name[教団員,Actor1] 「あんな問題を起こしちゃった後だからね 償いの意味も込めて、 今はどんな人相手でもエッチを拒まないようにしているの♡」 :name[教団員,Actor1] 「お陰でおまんこがガバガバになってきちゃったけど… ま、これも貢献の証よね♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント衛兵1,":name[衛兵,Actor1] 「そこのテントは教団の布教エリアだ… 平たく言ってしまえば、信者集めのためのヤリ部屋だな」 :name[衛兵,Actor1] 「風紀と治安維持のためにも規制したくはあるんだが、 一般市民からの支持が極めて厚い団体だからなぁ… 下手に手は出せないよ」 :name[衛兵,Actor1] 「ってわけでこうして昼は監視、夜は潜入調査で見張ってるのさ ……役得だとか思ってないからね!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (言わなきゃバレないのに…正直というかなんというか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街昼テント衛兵2,":name[衛兵,Actor1] 「教団が再度問題を起こさないか見張ってるんだ …ま、あの様子だとまず問題はないだろうな」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街検問近く青年1,":name[青年,Actor1] 「教団の建物でけえよなぁ… 何でも元あった貴族の屋敷を買い取って本部にしちゃったらしいぜ いやぁ、金ってある場所にはあるんだな…羨ましいぜ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街検問近く青年2,":name[青年,Actor1] 「教団があの建物を売っぱらっちまったらしいが… 買い手なんてつくのかね?あんな無駄にデカい建物…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街検問近く女性1,":name[女性,Actor1] 「そこの教団ってその…エッチなことを推奨してるでしょ? そのせいで一部の怖い人たちから恨みを買ってるのよね 最近は減ったけど、設立当初はイカついおじさんが乗り込んでいったり…」 :name[女性,Actor1] 「そういうのを防ぐために、信者じゃない人が本部に入るには ボディチェックを受けなきゃいけなくなったの ま、信者以外の人が本部に訪ねてくることなんて滅多にないけどね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街検問近く女性2,":name[女性,Actor1] 「あんなことがあってもまだ、教団の人たちはエッチなことを推奨しているの まぁ…今の街の雰囲気にはあってるし、全然問題ないんだけどね♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問開始前,":name[衛兵,Actor1] 「むっ…!そこの天使!この先は教団の本部! 通りたいならボディチェックを受けてもらうよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (へっ!?ぼ、ボディチェックかぁ… う~ん…そこまでされて通りたい理由もないし… いいや、出直そうっと…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「この先が教団区域… 入るには検問を受けなきゃ駄目だとかなんとか聞いたけど…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ…衛兵が男の人なのは当然っちゃ当然か」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (検問ならボディチェックとかあるだろうし、 できれば女の人相手が良かったんだけどなぁ) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (ま、仕方ないか。 それに相手は腐っても治安維持を生業にしてる人間だし、 そうそう変なことは起こんないでしょ。) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あのぉ、すいませ~ん。 この先の教団に用があって、 ちょっと通してほしいんですけどぉ」 :name[衛兵,Actor1] 「げっ…!て、天使っ…!?」 :name[衛兵,Actor1] (うげぇっ…!!あ、兄貴が天使相手に手を出した挙げ句、 金玉を蹴り潰されてからというもの、どうにも女の人は苦手だ… それも天使となれば尚更…ここは適当言って追い返すか…) :name[衛兵,Actor1] 「な、なんだ一体! この先にお前みたいな天使が興味を持つような物はないよ!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「あっ?え、いや、普通に教団に興味があるというか、 えーっと…話を聞きたいなっていうか」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (な、何その反応… 私の格好がそんな怪しいなんてことは無いと思うんだけど…) :name[衛兵,Actor1] 「教団の話なら町中にいる宣教師にでも聞けばいいだろう! 全く…そんなつまらないことで、 仕事の邪魔をするんじゃない!さっさと帰るんだな!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「は?い、いやちょっと…!それじゃ困る…じゃなくて…! 実は街中で教団の話を聞いて、 それで本部でもっと詳しい話を聞いてみたいなって…」 \M[サブフキダシはてな] :name[衛兵,Actor1] 「わざわざ本部でないと聞けない話など殆ど無いだろうに。 なんだ?一体何を聞きたいんだ? 教義か?信仰対象か?それとも教祖様についてか?」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「い、いやぁ…あんまり他の人には言いたくないというか… も、もうちょっと踏み込んだ内容の…え~… プライベートな感じで…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカうへぇ] (ヤバ…もうちょっと調べてから来るべきだったか? 参ったなぁ…「街中がセクハラ親父だらけなんですけど、 教団の教えに問題があるんじゃないですか?」) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (なんて、とてもじゃないけど言えるワケないし… …いっそのことこっそり忍び込むとか? 多分下水道なんかは繋がってるだろうし…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1](…いや、流石にそれは面倒臭すぎる…! なんとしてでもここは通してもらわないと!) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「とにかく本部に用事があるんです! ほ、ほら、早くボディチェックを済ませて通してください!」 \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵,Actor1] 「ぐっ…年頃の女がそんなことを大声で言うんじゃない! こ、これだから天使ってのは嫌いなんだ…! 恥知らずでワガママで他人の都合を考えもしないで…!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「私の見た目は関係ないでしょ… ほら、早く検査してってば…!」 :name[衛兵,Actor1] (うぐぐっ…!ボディチェックとなれば身体を触らざるをえないし… そ、そうなれば兄貴みたいに玉を潰されそうで… なんとかして追い返さないと…!) :name[衛兵,Actor1] 「俺には分かる!お前は検査するまでもなく怪しい! 最高に怪しい!間違いなくクロだ!違法だ!犯罪だっ!」 :name[衛兵,Actor1] 「だからボディチェックなど不要!! いや、なんなら検査しているスキを突いて、 何かしら大掛かりな犯罪を犯すかもしれない!」 :name[衛兵,Actor1] 「市民を守る衛兵として、そんなリスクは背負えない! だからお前を調べたりしないし、 調べられないから通さない!」 :name[衛兵,Actor1] 「どうだ!?これでもなにか言いたいことがあるんなら…」 :name[衛兵,Actor1] 「おら!反論してみろってんだ!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の2,":name[衛兵,Actor1] 「し、仕方ない…それじゃ、これよりボディチェックを始める… い、言っておくが怪しい動きをしたらその時点で とっちめてやるからな…!」 :name[ミカ,Actor1] 「あ~…はいはい、わかりました… いいから早くやってよね…」 :name[ミカ,Actor1] (はぁ…それにしても… なんでわざわざこんな男に体を触られる為に 必死にならなきゃいけないんだか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにかこうにか衛兵を説き伏せた結果、 得られたものが自身の肉体をまさぐらせる権利などとは。 :name[\,Actor1] いったい自分は何をやっているんだろうかと、 虚脱感に襲われながら、 それでもミカはおとなしく衛兵の指示に従った。 :name[\,Actor1] こうなるならいっそ、 検査を受けずに済むよう事を運ぶべきだったかもしれない。 :name[\,Actor1] とはいえ、別段対話能力に優れるわけでもない自分では、 この状況まで持ってこれただけでもまぁ及第点だろう。 :name[\,Actor1] 天使とて、その感性は年頃の少女のそれと大差ない。 :name[\,Actor1] 表情筋まで怠けきっているため、感情をあまり表に出すことはないが、 だからといってこれから起こるであろう状況に羞恥心を覚えないミカではない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ただ…あれだけ大見得きって騒いだ手前、 ここで恥ずかしがったりするのは…なんか負けた気がして嫌だし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] のだが、先程までの強く出た態度の手前、 露骨に恥ずかしがっている所を見られたくないというのが本音である。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (ま、大丈夫でしょ。さっきまでの態度から考えるに、 変なことができるほどの度胸は無いだろうし…) :name[ミカ,Actor1] 「はい、これで検査しやすくなったでしょ? 私もこう見えて忙しいんだからさぁ、 さっさと終わらせてよね。」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そういって両腕を頭の後ろで組み、無防備な姿を晒す。 :name[\,Actor1] 衣服の下で主張する双丘を突き出す格好であることを、 できる限り自覚しないよう、冷静で無関心な態度を崩さないようにして。 :name[\,Actor1] そんな彼女の態度とは対象的に、 いざ検査に挑もうとする衛兵は酷く狼狽えていた。 :name[\,Actor1] 無理もない。 かつてのトラウマから、できる限り天使とは関わらないようにしていた彼である。 :name[\,Actor1] さらに、彼にとっては幸いにも 検問所の担当になって以降、ここを通ろうとする天使などいなかったのだ。 :name[\,Actor1] そんな中、突如見知らぬ少女を、それも物怖じするほどの美少女で、 なおかつ彼が最も苦手とする、天使の少女をあらためなければならないのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (い、いざ…触ったら…思いっきりぶん殴られるとか… 無い…よな?大丈夫だよな…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼とて、自身の立場は十分に理解している。 こちらは衛兵。対する相手はただの一少女。 :name[\,Actor1] それも追い返そうとしたにも関わらず、 どうにか通過したいと食い下がってきた相手だ。 :name[\,Actor1] 立場としては圧倒的に上であったとしても。 やはり彼にとって、天使を相手に、 それもその体に触れるというのは極めて抵抗感の強い行為であった。 :name[\,Actor1] とはいえ、完膚なきまでに言い負かされた今となっては、 覚悟を決めて職務を全うするしか無い。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「よ、よし、それじゃあ… ぜ、絶対に抵抗するんじゃないよ!いいな!絶対だからな!」 :name[ミカ,Actor1] 「わ、わかってるって…んっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おっかなびっくり、といった表現が正に当てはまる手付きで、 衛兵の手がミカの体へと添えられる。 :name[\,Actor1] とはいえ、いざ検査をはじめてみれば、 そこはさすがに本職らしく、肩から脇腹、腰へと、 怪しいものが無いか指先の感触でしっかりと確かめていく。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「う、うむ…ここは問題なし…こっちも…大丈夫そうだな…」 :name[ミカ,Actor1] (う、お、思ったより恥ずかしい… そりゃそうか…男の人に体を触られるなんて そんな経験ほとんどないんだし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、ただ女体に触れるだけで動揺していただけあって、 その手付きからはいやらしさの欠片も感じ取れない。 :name[\,Actor1] 確かに恥ずかしいことは恥ずかしいが、 これならば内心心配していたような事は起こりそうにも無い… と、安心していたのだが…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の4,"\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「よし、じゃあ次はこっちを…」 :name[ミカ,Actor1] 「ひゃっ…!?なっ…!?い、いきなり何をっ…!?」 :name[衛兵,Actor1] 「うおおっ!?い、いきなり大きい声を出すな! 何って検査に決まっているだろう…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その両手ががっしりとミカの両乳房を鷲掴みにした。 :name[\,Actor1] 突然の露骨な動きに、 さすがのミカも思わず悲鳴を上げ抵抗しようとしたものの、 当の衛兵といえば未だ緊張した面持ちで、不満そうに彼女を睨みつけていた。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「そりゃあ場所が場所だってのはわかってるが、 それだけに凶器なんかを隠すには一番適してるからな。 ここを通りたいならその辺は我慢してもらわないと…」 :name[衛兵,Actor1] 「これ以上の検査は不要というのであれば 俺としても願ったりかなったりなんだが…そういうわけにもいかないだろう? 頼むから大人しくしておいてくれよ…」 :name[衛兵,Actor1] (む、胸をガッツリ揉んでおいてこの反応ってことは… こいつ、マジでただの検問のつもりでやってるのか…) :name[ミカ,Actor1] 「い、いや…大丈夫、続けてよ。 ちょっとびっくりしただけだから…」 :name[ミカ,Actor1] (ま、まあボディチェックだしね… 確かにこいつの言う通り、 なにか隠すには便利だろうし…ううう…くそっ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] わしわしと無遠慮に胸が揉みしだかれる感触は、 いやがおうにもミカ自身に女性としての性を思い起こさせた。 :name[\,Actor1] 顔がじんわりと熱くなるのを感じながら、 それでも彼女はどうにか平常心を保とうとする。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (大丈夫、大丈夫!これは検問だから、検査だから…! それにこのおっさん別にエロいこととか興味なさそうだし、 だからこれはエロいことしてるんじゃなくてただ検査を受けているだけ……) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 頭の中で必死に言い訳を考える。 が、その一方で、衛兵の脳内にはある思いが去来していた。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (はぁぁ…さっさと終わってくれないかな… 確かにこいつはあんまり抵抗しないし安全ではありそうだけど… よし…胸には何もなし…ん…胸…?) :name[衛兵,Actor1] (待てよ…こ、これ…! 正直緊張と恐怖でそれどころじゃなかったけど… 冷静に考えるとめちゃくちゃラッキーなんじゃね…!?) :name[衛兵,Actor1] (こ、こんな美少女の胸を検査と称して好き勝手弄って… なのに本人は何も言わない…いや、気にしてない…? よ、よくわからんがとにかく揉み放題…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自分の置かれた立場に一度気づいてしまえば、 あとはその下卑た感情は際限なく膨らんでいく。 :name[\,Actor1] 彼が今までやましい思いを抱いていなかったのは、 単にミカにー厳密には女性にー苦手意識を抱いていたからである。 :name[\,Actor1] 一度自身の感情を自覚すれば、 当然、健全な男としての欲望を押さえつけておく術はなく \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (だ、大丈夫だよな…! こんなにがっつり揉んでも抵抗されてねえんだし… もうちょっと堪能しても…!) :name[ミカ,Actor1] 「んっ…ふぅ…ね、ねえ…まだ終わんないの…? 結構長いこと確かめてるみたいだけど…」 :name[衛兵,Actor1] 「あ、ああ…!きちんと調べないといけないからな…! いいか、抵抗するんじゃないぞ…!わかってるな…!?」 :name[ミカ,Actor1] 「だ、大丈夫だってば…んっ…はぁ…早くしてよね…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 衛兵の手の動きが、 次第にその柔らかさを堪能するような、浅ましい手つきに変わっていく。 :name[\,Actor1] 一方のミカは、当初の衛兵の態度があまりにも性からかけ離れていたこと。 :name[\,Actor1] そしてなにより、現在進行系で胸を揉まれているという 現状への対処に精一杯であり、 段々といやらしくなる手つきに気づくことなど出来そうもなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (うぉっ…こ、これって乳首立ってんじゃねえの…!? さ、流石に触ったら怒られるか…!?い、いやでもこの感じなら大丈夫なんじゃ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかり揉みほぐされた乳房の先端、 服の上からでも分かるほどに固く突起したそれに、衛兵の指が迫り… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んっぁっ…♡まっ…ちょっ…!!」 :name[衛兵,Actor1] 「こ、こらっ…!抵抗するんじゃない…! おとなしく検査を受けないと通さんからな…!」 :name[衛兵,Actor1] (うぉっ…こ、これが女の乳首… い、いやまあ服の上からだから正直良くわからんけど…!で、でも…!) :name[ミカ,Actor1] (こ、こいつ…私の胸を何かと勘違いしてるんじゃ…? うう…へ、変な声出しちゃったし… ああもう恥ずかしい恥ずかしい…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 布越しとはいえ体の中でも極めて敏感な部位を、 指先がかりかり、くにくにと刺激する。 :name[\,Actor1] ミカに怪しまれないように、との気遣いは、 むしろかすかな刺激として、未だ開発されていない性感帯へ、 じんわりと広がる甘い疼きを残していった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「も、っ…♡もう…!いいでしょっ…! は、早く通してよっ…!」 :name[衛兵,Actor1] 「っ…ま、まだだっ…!い、いや、確かにおっぱ…じゃなくて 胸には何も仕込んでないようだったが… まだ調べていない場所がある!そこを調べるまでは通行許可は出せんっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の5,":name[ミカ,Actor1] 「ああもう…だったら早く調べて… ひぅっ…!そ、そこもっ…!?」 :name[衛兵,Actor1] (うぉぉぉっ…!ぱ、パンツ触ってるよ俺…やっべぇ…! す、すげ…ふにふにしてる…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 服の下から手を滑り込ませ、下着を弄る。 もはや彼の頭には女性に対する恐怖心など微塵もなく、 純粋な性欲に突き動かされるのみであった。 :name[\,Actor1] 流石に衛兵の様子がおかしいことに気づいたミカが 静止に入るものの、性欲に支配された衛兵の耳には届かず。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょ…ちょっと… そんな場所に何にも隠してないってば…! ね、ねっ…んっ♡ちょ、ちょっと…流石に…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] つい先程まで、丹念に胸を揉みしだかれていたミカの肉体は、 彼女の意思とは裏腹にじっとりと汗ばみ、 下半身を這い回る手の感覚に、図らずとも反応してしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (うぉぉぉっ!天使のお尻ってこんなスベスベしてんのかよっ…! やっべぇ…撫で回す手が止まんねぇっ…!) :name[ミカ,Actor1] 「ね、ねぇってば…♡ちょ、っと…手つきっ…! なんかいやらしいしっ…!いい加減にっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょっ…!な、なんでっ…!? さっきまであれだけ無害そうな雰囲気だったのに…! こ、このままじゃ最悪犯されっ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の6,":name[ミカ,Actor1] 「っ…っも、もう!終わりっ!おしまいっ…! もう検査は十分だって!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 結局、ミカは耐えきれず大声を上げるまでの間、 全身をしっかりと撫で回される羽目になったのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問1の7,"\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「…っは!? あ、ああ…そ、そうだな…うん、確かにそのとおりだ… よ、よし…!通っていいよ!」 :name[衛兵,Actor1] 「た、ただし!教団に迷惑をかけないようにな! さぁ!わかったらさっさと通るんだ!」 :name[衛兵,Actor1] (あ、あっぶねぇ…思わず我を忘れるところだった… …にしても、検問担当の衛兵って、 もしかしてめちゃくちゃ美味しいポジションなんじゃね?) :name[衛兵,Actor1] (…つ、次にこの娘が来たときは、もっと色々できるように 考えておいた方がいいかもしれないな…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問済チェック簡易,"\M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ恥]:name[衛兵,Actor1] 「ボディチェックだ…!動くなよ!」 \M[ミカセクハラ尻]:name[ミカ,Actor1] 「ん…♡うぅぅっ……」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ恥怒り]:name[衛兵,Actor1] 「よしっ…!通っていいよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問クイズ敗北,"\M[ミカ不満]:name[衛兵,Actor1] 「ふんっ!さっさと帰るんだな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サキュバスハウス棚1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「…なにこれ…?白いのが入った瓶がいっぱい… 濁り酒とか…?いやそれにしてはドロドロしすぎてるし…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ん?ああそれ?精液よ精液♡ 魔法でちゃーんと保存してるから鮮度もバッチリ♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「うげっ…!や、やっぱりサキュバスってそう言うの飲むんだ …ん…?じゃ、じゃあこっちの…は、半分固まってる黄色っぽいのは…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あ、それは私のです…♡♡ちょっと熟成されてるくらいが ニオイも味も強烈なので…♡♡」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「まぁ…流石にこういうのを好むのはサキュバスの中でも少数だけどね… 開けないほうが良いわよ。スミレちゃんはちょっととか言ってるけど、 実際はほとんど腐ってるようなもんだから…凄いニオイよ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (スミレちゃん、大人しそうな顔してぶっ飛んでるなあ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サキュバスイベント1の1,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うぇっ!?あ、悪魔っ…!?な、なんでこんな一般住宅に…っ!?」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「へっ…!?な、なんでバレて…!? た、たしか擬態魔法をかけてたはずですよね…? も、もしかして効果が切れてる…!?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「あちゃぁ~…あのねスミレちゃん、天使と悪魔はお互いに監視できるよう、 それぞれの擬態や隠蔽を無条件で見破れるようになってるの 大丈夫、魔法自体はちゃんと効いてるわ」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「えっ!?天使…!?うわっ…本当だ!羽とか輪っかがある…! すごーい…天使様って本当にいたんだぁ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええ…すごーいって…天使を前にそんな反応ある…? い、いやそれよりどうしたらいいんだろ… 一応フレイア様に報告とかしたほうが良いのかな…?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「……あら?お嬢ちゃんってもしかしてまだ見習い? なぁんだ、それならそんなに慌てなくても良いかもね?」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ!?た、たしかに見習いだけどバカにしないでよね…! これでもちゃんとした天使ではあるんだから…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (とはいったものの…あ、悪魔を相手にした時の対応とか習ってない… いや、習ったかもしれないけど何も覚えてないし… だ、大丈夫だよね…?いきなり殺されたりとか…ひぃぃ…) \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ふふっ♡大丈夫よぉ♡取って食べたりはしないから♡ そうね、とりあえず一旦お話しましょうか…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サキュバスイベント1の2,"\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええっと…つまり背の高い悪魔…いやサキュバスがメリッサさんで、 低いほうがスミレちゃん。で、スミレちゃんは元々異世界の住人で、 メリッサさんによってサキュバスに転生させられた元人間…と…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「です…。前までは別の街にいたんですけどちょっと色々あって… ええっと…天使のミカさんでしたっけ…? あのぉ…悪いこととかはしないのでどうか見逃して貰えるとぉ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「見逃すって言われてもなぁ…流石に私だけじゃ決められないし… っていうか元いた街には天使がいなかったんでしょ? だったらそっちにいたほうが安心なんじゃ…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「いやぁ…そのはずだったんだけどね? スミレちゃんがあんまりにも男の人の精子を搾り取るせいで 気づけばみんなゲッソリしだしちゃって…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「お、おもいっきり迷惑かけるじゃん…! っていうかスミレちゃんの方なんだ… 大人しそうだし、メリッサさんのほうがそういうの積極的なのかと…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あ、あはは…あの時は転生したばっかりでちょっと張り切っちゃったり、 あとは元の世界とこっちを繋ぐワープホールを作るのに 魔力がいっぱい必要だったりとかで…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「後半はそう言うの抜きで楽しんでたけどねスミレちゃん… まぁそういうわけで前の街には居づらくなっちゃって、 ほとぼりが冷めるまで、こうしていろんな街を巡ってるの」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ってことで…ね?スミレちゃんも反省してるし、 そもそも今日日悪魔だ天使だで喧嘩するような時代でもないでしょ? ここは一つ穏便に見逃してほしいんだけど…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ…?そんなこと言われても私まだ見習いだし、 なにかあった時の責任とか取れないから無理だって そういう重大っぽい話はそれこそフレイア様相手にでも…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「もう…お堅いわねぇ。仕方ない… そういうことなら私がそのフレイア様に直接お願いしてくるわ! 悪いけどちょっと待っておいて貰えるかしら」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「は?直接って…あっ…行っちゃった… だ、大丈夫なの…?っていうかどうやってお願いするの…?」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「さ、さぁ…? けどメリッサさん、あれでもいろんなところに顔はきくみたいだし 多分大丈夫だとは思うけど…う~ん…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サキュバスイベント1の3,"\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「たっだいま~!無事女神様からこの街への滞在許可を貰ってきたわよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ!?悪魔なのにフレイア様に会えたの…!? おまけに滞在許可まで貰ったとか一体どうやって…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「それが最初は渋ってたんだけど、どうも女神様のコレクションの中に 私達が出演したアダルト魔水晶があったみたいでね? 出演女優だってことがわかった途端手のひらを返して…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (あー…フレイア様の悪い癖が… っていうかスミレちゃんもそういうの出てるんだね。 サキュバスだし当然と言えば当然だけど…) \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「えっ!?あ、あれって女神様にまで見られてるんですか…!? ううっ…♡は、恥ずかしいやら嬉しいやら…♡♡」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ま、その代わりに絶対に人間を襲わないって契約を殆ど一方的に結ばれたけどね 元からそんな気はないし、とにかくこれで大手を振って この街に滞在できるわね♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あー…まぁ特に問題なく滞在できるなら良かったんじゃない? フレイア様が認めたなら私がなにか心配する必要もないし」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「そ、そうですね…!一時はどうなることかと思ったけど… あ、ありがとうございましたミカさん!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?い、いやぁ私は何も…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「そんなことないわよぉ♡話がこじれなかったのだって、 ミカちゃんが出会い頭に通報しなかったお陰だし♡ ってことでコレはお礼!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サキュバスイベント1の4,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (お礼…って言われてもなぁ… こ、こんなの貰ってもどうしたら良いんだか…) \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「え、えへへ…これから仲良くしてくださいね…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (天使が淫魔と仲良くなるなんて… だ、大丈夫…なのかなぁ…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メリッサ1の1,"\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「サキュバスかぁ…話には聞いたことありましたけど、 こうして本物を見るのは初めてです」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「まぁねぇ、普段は正体を隠してることが多いのよ 天使相手は言わずもがな、人間相手でもバレてるとやりにくいというか… ほら、絞り殺されるって怖がる人も多いから」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あぁ~…はは…あれ? でもその言い方じゃ、本当に絞り殺したりはしないんですか? サキュバスの主食ってあの…男の人のアレなんじゃ…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「精液、ザーメン、チンポ汁…まぁ呼び方は色々ね♡ 恥ずかしがっちゃって可愛いんだから♡ 夢を壊すようで残念だけど、私達だって主食は人間と変わらないわよ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「う…!か、からかわないでいいですから…! ってことは何のためにその…せ、精液を搾り取ってるんですか?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「そうねぇ、サキュバスって種族がエッチ大好きな淫乱悪魔だから…♡ ってのもあるけど…というかそれが一番の理由だけど… もう一つの理由としては魔力集めね」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「サキュバスはエロい体験をすればするほど魔力が高まって強力になれるんだけど、 膣内への射精とか精飲とかはその中でも特に成長率が良いの」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「どうせヤルならついでに…って淫魔も多いし、 搾精のイメージはその辺から来てるのかもね あと、単純に精液って美味しいのよ♡精液って♡」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「好きなことをやればやるほど強くなれるとか、 サキュバスって色々と効率のいい種族なんですね ……だ、だからってなりたくはないですけど!」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「あら残念…なんてね♪」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メリッサ1の2,"\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「あらミカちゃん!聞いたわよぉ?なんでも異変解決に大活躍だったそうじゃない! ふふっ!そんなミカちゃんには…はい!これあげちゃう!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メリッサ1の3,"\M[メリッサ立ち絵]\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「へ…?なんです…って…うわっ…!か、身体が青くなってる!?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「ふふん♡メリッサちゃん特性の魔族変身セットよ! …まぁ単純に肌が青くなるだけだけど… ふふっ…それで普段のエッチにちょっと味変なんてどうかしら♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メリッサ1の4,"\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「そろそろ他の街に行こうかしら… ほら、私とスミレちゃんがあんまり長期間滞在してると、 その街の男の人たち、みーんな干からびちゃうのよ…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「おまけにこの街にはミカちゃんもいるわけでしょ? このままじゃあこの街の男の子、みんな煮干しみたいに ガリガリになっちゃうわよ♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スミレ1の1,"\M[スミレ立ち絵]\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「スミレちゃんってその…失礼かもだけどさ、 態度とか口調がサキュバスっぽくないというか あんまりそういう事が好きそうには見えないよね?本当にサキュバスなの?」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あはは…や、やっぱり…? まぁ元は人間…というか、元の世界では普通に人間として暮らしてるし どっちかって言うと引っ込み思案だから…これでも改善された方で…」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ~…あれ?でも確かメリッサさんに召喚されたとか言ってなかったっけ? サキュバスの才能があるとかなんとかで。なのに元は引っ込み事案って… 矛盾してない?そんなタイプがサキュバスに向いてるとは思えないんだけど…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「そ♡つまり性格面のマイナスを差し引いてなお天性のサキュバス気質… 平たく言えばとんでもないドスケベだったってこと♡ 凄いわよぉスミレちゃんは。なにせ前の街を追い出されたのも…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「め、メリッサさん!あんまり言われると恥ずかしいので…! ま、まぁ…実際サキュバスになってみると色々楽しかったというか… エッチの気持ちよさに目覚めちゃって、ちょっとやり過ぎちゃったというか…♡」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ちょっと…どころのエロさじゃなかったけどね♡ あんまりにも熱心にエッチしまくるせいでメキメキ魔力も高まって 今じゃ私より強力な淫魔になっちゃったし…先輩型無しよもう♡」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あはは…まぁ魔力の扱いとかはまだまだ下手くそですけどね…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (つまりメリッサさん以上のとんでもないドスケベってことかぁ… う~ん…人は見かけによらないって言うけど、 スミレちゃんもそういうタイプなんだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スミレ1の2,"\M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「ミカちゃん…ずいぶんエッチな雰囲気になったね…♡ それこそ私とかメリッサさんと同じくらいに…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「サキュバスと同じくらいって… い、一応天使なんだけどなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供1の1の1,":name[少年A,Actor1] 「わーい!天使さんだ!すごーい!本当に羽が生えてる!輪っかもついてる! すごーい!絵本で読んだ通りだぁ!」 :name[少年B,Actor1] 「すげー!本物見たの初めてだぜ!うわー!うわー!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (ま、珍しい存在じゃ無くなってるとはいえ、 昔の本とか漫画じゃ定番だもんね、天使サマの登場って ふふ、でもまぁこうして喜んでもらえるなら悪くはないかも)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供1の1の2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院シスター初回,"\M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「あ、こ、こんにちは…ここはダールシカ孤児院です… ええっと…天使様ですよね…?なにかご用が…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ~…何の建物かちょっと気になって入っただけで、 特に用事とかはないんですけど…へぇ~…孤児院かぁ… 初めて入ったけど結構立派な建物…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「ええっと…一応街で唯一の孤児院なので… 収益は補助金とか皆さんの寄付だよりではあるんですが、 それなりに苦労しないでも経営できてるので…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ…ん…?それにしては規模があんまり大きくないような… 言いにくいけど、この街の孤児がこの建物に収まりきるとは…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「あ、それは…この街はあまり血縁に拘らない文化なので… みんなすぐに養子として貰われていくんです。 1~2年もすればみんな出ていっちゃうので…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「あとは一番多い赤ちゃんは別棟で育ててるので… ここにいるのは不幸な事故とかで親と分かれた子どもたちばかりですから あんまり人数は多くないですね…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ~…ん…?赤ちゃんが一番多いって…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「ええっと…さっきも言った通り、あまり血縁には拘らない文化なので… えっと…妊娠しちゃった娼婦さんとか、夫婦仲の悪化した妊婦さんなんかが 生まれると同時に赤ちゃんを預けに来るんです…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それは…まぁ…運営費は街の税金で賄われてるって話だし、 ある意味では街の人みんなで子育てしてるようなもの…なのかな…?」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「まぁ他だと賛否両論はあるんでしょうけど… この街で育った人たちはそういうものとして受け入れてるので、 そんなに暗い話にはならないですし…いいと思います…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「他の街のことは詳しくないですけど、 この孤児院は結構明るい雰囲気…だとおもいます。 まぁちょっと…元気すぎて困る子もいますけどぉ…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「…そうだ…!天使様、せっかくなので子どもたちと遊んでいきませんか? いくら一般的になったとはいえ、天使様はまだまだ珍しいので… 子どもたちも喜ぶと思いますし…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (確かに…天使って子供ウケいいんだよね… 特に羽とか輪っかは大人気だし… それに私も子供は嫌いじゃないし…) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そういうことなら…時間があるときにでも来てみようかな…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院シスターいらっしゃい,":name[マリア,Actor1] 「よ、ようこそ孤児院へ…な、なにか御用でしょうか…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター1の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ここの子供ってマリアさんがお世話してるの?」 :name[マリア,Actor1]「…ぁっ、はい…母親というか、お姉ちゃんというか、そういう感覚ですね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へぇ~、保母さんみたいなもんかぁ… 私と対して年も離れてなさそうなのに大変だなぁ」 :name[マリア,Actor1]「言う事を聞いてくれないことも多いですけど、みんな可愛いですよ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「私には無理だろうなぁ… ベルがいっぱいいるみたいでイライラしそう…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター1の2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「マリアさんって前髪長いよね? マリアさんの目、見たこと無いなぁそういえば」 :name[マリア,Actor1]「えっ、あ、はいぃ…あの、容姿に自信がないもので…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「えー、そんな事無いって絶対! そうだ!私が判断してあげるから見せてよー!」 :name[マリア,Actor1]「えええぇっ、絶対嫌ですっ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「そんな事言わないでさぁ。 ほら!もし恋人ができたらどうするのさ! ずっと隠すわけにはいかないでしょ?」 :name[マリア,Actor1]「ぇえ、う~ん… その時は暗いところでちょっとだけ見せるかもです…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「そんないかがわしい場所を見せるみたいな…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター2の1,":name[マリア,Actor1]「ミカさんは子供好きですか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「う~ん、子供かぁ…世話とかめんどうだし… 何かを教えられるほど勉強もしてこなかったしなぁ」 :name[マリア,Actor1]「私もそこまで教えられるほどじゃないですよ?読み書きとか簡単な算数とか… あとは孤児院から出ても暮らしていけるよう、基本的な社会知識とか…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ふーん… ……ね、性教育とかもしてるの?」 :name[マリア,Actor1]「へぇっ!?…あっ、は、はい…一応…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](ふふ…マリアさん見ると、 ついついからかいたくなっちゃうんだよね… にしても経験無さそうなのに大変だなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター2の2,":name[マリア,Actor1]「ミカさんは美人さんで羨ましいです…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「そ、そう…? まぁでも変な男が寄ってきてめんどくさいよ?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「っていうか、マリアさんも異性に興味あるんだね、意外と てっきり子供一筋なのかと」 :name[マリア,Actor1]「まぁ、人並みには… とはいえ全然関わりがないんですけどね…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「マリアさんみたいなオドオドしたシャイなタイプ、意外とモテるんじゃない? 私が見るに、一部の層に密かに人気があるタイプだね」 :name[マリア,Actor1]「そ、そうなんですかね?」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「影でオカズにされちゃってるタイプだね」 :name[マリア,Actor1]「お、オカズっ!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター3の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「そういえば孤児院の運営資金ってどうなってるの? ほら、言っちゃあ何だけど教会ってあんまり儲かってなさそうだし、 その割にはここの子達って全然お金には困ってなさそうじゃん?」 :name[マリア,Actor1]「お金ですか?え、えっと…国や役場から補助金が出てたり、 チャリティーで寄付を募ったり… 最近だと愛の光教団さんなんかも協力してくださってますね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へー…確かに教団からすれば、 子どもたちを預ける施設にお金を投じるのって当然と言えば当然かぁ 結構良い事としてるんだねあの人達」 :name[マリア,Actor1]「あとはその…お、お金を持ってるお父様なんかと…その…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?えっ…そ、そういう事もっ…!? ま、まさか無理やりやられてるとか…!?」 :name[マリア,Actor1]「いえっ…!決してそんなことは…! そ、それにミカさんだって…!最近おじさま達からそういう噂を…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ!わ、私はほら…! 天使としての仕事があるというかなんというか…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……お、お互い色々と事情があるってことで、余計な詮索は…」 :name[マリア,Actor1]「そ、そうですね…これ以上はナシにしましょう こ、子どもたちに聞かれちゃうのもマズイですし…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター4の1,":name[マリア,Actor1]「最近…孤児院の子どもたちがその… エッチなことに興味を持ちだしてしまって… 放置していると子供同士で妊娠なんて事態になりかねないので…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それで…?」 :name[マリア,Actor1]「あ、そのですね…それで…性教育を行おうと思うんですが… あの…じ、自分の体を使って性教育を行う時の注意点とか ミカさんご存知だったりは…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いや知らないけど… ってか私、そういう事してると思われてたのっ…!?」 :name[マリア,Actor1]「えっ…!?し、してないんですか…!? ミカさんってば経験豊富みたいだし、てっきりそういう事も経験済みかと…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「マリアさんの中の私のイメージってどうなってるんだか… い、いやまぁ仕方ないけどね…普段の行い的に…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院本棚1,":bg[dim]:layout[center]   ~~~はらぺこグリーンワーム~~~     ~~~ゴム…ボーヤーの冒険~~~       ~~~やだやだ園~~~ :page               ~~~物置きの冒険~~~               ~~~18少年漂着記~~~                ~~~ポンぎつね~~~ ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院本棚2,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (子供向けの本がいっぱい! 私はあんまり読まないけど、読書は大事だもんね…ん…? 本棚の裏に隠し場所…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院本棚3,":bg[dim]:layout[center]      淫らシスター奮闘記             ~皆様のために、私、ご奉仕致します…~",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院本棚4,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (まぁ…男の子もいるしね。ちょっと早すぎる気もするけど。 っていうかシスターものって…うーん…倒錯しちゃってるなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供2の1の1,":name[少女,Actor1] 「あのね、この前シスターがね、 知らないおじさんと一緒にお出かけしてたの! それもね!キラキラした指輪をいっぱいつけたおじさん!」 :name[少女,Actor1] 「面白そうだからこっそりびこーしたんだけど、 ちゅーおーく?の真ん中のおっきな入り口に入っちゃって…」 :name[少女,Actor1] 「追いかけたかったんだけど…入り口のおにーさんが 「もっと大きくなったらね」ってイジワルいって入れてくれなかったの… あーあ…残念だったなぁ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (中央区の真ん中の入り口って…風俗街の入り口じゃん! そこにお金持ちっぽいおじさんとって…あ~… まぁ…聞かなかったことにしよう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供3の1の1,":name[少年,Actor1] (わ…天使のお姉さんだ…凄い美人…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ううっ…あんまり見つめられると子供相手とは言え恥ずかしい…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供3の1の2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供3の1の3,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 孤児院子供3の1の4,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[子供学者,Actor1] 「ううん…理論的にはこれで間違いないハズ… あとは誰かが手伝ってくれれば…」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「おお!丁度いいところに…! キミ、どうか私の偉大なる実験に付き合ってはくれんかね?」 :name[モル丸,Actor1] 「チィイイッッ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうわぁ] (変な口調の子供…と、ネズミ… できれば関わりあいになりたくない… 面倒な臭いがプンプンする…!) \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「実験…い、いやぁ…そういうのは間に合ってるかなぁって…」 \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「そ、そう言わずに話だけでも聞いて… ねっ?頼むよ…お願いだから!」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうへぇ] 「ひ、必死じゃん…うう~ん…まぁ…話くらいだったら…」 :name[子供学者,Actor1] 「いやぁ、ありがとう!実はだね…」 \M[サブフキダシ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の2,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「ええっと…?つまり、動物と人間の精神を入れ替える薬を 発明したから実験台になってくれって事…? ええ…その年でそんな変なことを…?」 :name[子供学者,Actor1] 「変とは失礼な!…どうかな?謝礼も支払うし、 ここは一つ錬金術の発展のため…僕の偉業の証明のためにも協力を…!」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「いや、確かに凄いことだとは思うけど、 だからってネズミと精神を入れ替えてくれってのは流石にちょっと…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「というか、私じゃなくてキミがネズミと入れ替わればいいんじゃないの? それなら手伝うくらいはしてあげてもいいけど…」 :name[子供学者,Actor1] 「いや、それではダメなんだ…僕がこの薬を開発したのは、 ひとえにペットのモル丸と話をするため…! 私が彼と入れ替わったのでは、お互いに会話が出来なくなってしまうだろう?」 :name[モル丸,Actor1] 「ちゅいい…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] (このネズミ、実験用じゃなかったんだ…) \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「う~ん…いや、でもなぁ… 流石にネズミと体を交換するってのは ちょっと抵抗あるっていうか…大丈夫なの? 戻れなくなったりしない?」 :name[子供学者,Actor1] 「ああ、それは問題ない。既に何度か行った動物実験では全て成功しているし、 最悪の事態に備えて効力を強制的に終了させる薬も用意してある。 抜かりはないさ」 :name[子供学者,Actor1] 「あとは目的を達成するだけなんだ… 頼む…どうか僕とモル丸の願いを叶えてくれ…!」 :name[モル丸,Actor1] 「ちゅいっ!ちゅいいいっ!!」 \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (うーん…どうしよう… ネズミもどことなく頼み込んできてるような雰囲気があるし… いやぁ…でもなぁ…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカしょうがないなぁ] 「まぁ…そこまで言うんだったら…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!そうか!いやぁ助かるよ!キミは僕達一人と一匹の恩人だ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の3,":name[モル丸,Actor1] 「ちゅうううううううっっ!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「よおっし!それでは早速薬の調合だな!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「えっ?もう用意してあるんじゃ…」 :name[子供学者,Actor1] 「この薬は鮮度が重要でね。 作りたてを使用しないと効果が無いんだよ…!」 悪いけど調合にも付き合ってもらうよ!」 :name[子供学者,Actor1] 「さて、それではレシピを伝える! 結構ややこしいから心して聞くように!」 :name[子供学者,Actor1] 「まず大鍋に緑…いや違った黄色だな。 四葉の黄色のレッドクローバー、別名グリーングラスだな。 それの茶色い葉っぱのうちの3つを4つに分けて入れる」 :name[子供学者,Actor1] 「その後…なんだったかな… 土…いや花…沼スライム…いや違う蕾スライムだ! 蕾スライムのクチバシの粉末を加える。」 :name[子供学者,Actor1] 「その後一度時計回り、つまり3時の方向、右回り…あれ? ああそうだ右回りだ。左回りじゃないぞ。右回りに回した後、 今度は逆方向に回す。回数はそれぞれ4回と3回だ。」 :name[子供学者,Actor1] 「そうしたらそこに沼エルフの吐息、 採取にはさっき言った蕾スライムの歯が必要で…」 :name[子供学者,Actor1] 「おっと、そうだった。さっきのは間違いで、2回目に加えるのは花スライムだ。 部位も目玉…いやそこは問題なかった。 とにかく記憶を訂正しておいてくれたまえ。」 :name[子供学者,Actor1] 「それに魔界産のクロリンゴ、これは寒冷地でのみ育つ。 ダールシカ産じゃダメだぞ。 それから砂糖を加えた塩スライムの目玉を3つに火山ゴブリンの唾液を加える。」 :name[子供学者,Actor1] 「そうしたら蜥蜴の呪薬を加えたあと、左に3回、右に6回、 その後反時計回りに16回かき混ぜて、 僕がおやつを食べる15時より前の14時の位置、2の位置で止めて3分待てば完成だ!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「えっと…わ、わかった…ような…?」 :name[子供学者,Actor1] 「実際やるにはタイミングが重要なので、僕が鍋をかき回す。 君はさっき伝えた内容の素材をもってきてくれ!じゃあ始めるよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の4,"\M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「やったっ!完成だぁ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうへぇ] 「うわぁ…毒々しすぎるでしょ…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「ふふふ…これを飲めば君とモル丸の精神は入れ替わるはずだ… さ、遠慮せずググっといってくれたまえ!」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「ええ…こ、これを…? い、いや確かにそういう約束ではあったけど… ほ、本当に大丈夫なんだよね…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「ああ、問題ない!調合も完璧だし、 色合いも想定通りのどどめ色とライムグリーンだ。 万が一に備えて解毒薬も揃えてあるし…」 :name[子供学者,Actor1] 「それにほら!モル丸は既に飲んだがピンピンしているよ! さ、もう待ちきれない…!」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ削除]:name[ミカ,Actor1] 「うう…え、ええい…もうどうにでもなっちゃえ…!」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカんぐぅ] 「うっ…!ま、不味っ…!?うぐっ…」 :name[ミカ,Actor1] (め、目の前が真っ暗に… や、やっぱこれ毒なん…じゃ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の5,"\M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] (っは…!?い、意識を失ってた…!? って…め、目線がなんか…?) :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!!モル丸!モル丸なのかい!?」 \M[ミカ笑顔] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぅぅぅい!!ちゅいちゅいっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (はっ!?あ、あのちゅうちゅう言ってるのって私…!? ってことは私って今…!) :name[ミカ,Actor1] 「ちゅ…ちゅうぅ!ちゅいいいいっっ!! ぢゅいいいいっ!!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!ミカ君も無事モル丸の体に移ったようだね! よしよし!これで実験は成功だ! いやぁ素晴らしい成果だよ…!」 \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅゅいいいいいっっ!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (ちょ…ま、マジでねずみになってる…!? こ、これちゃんと戻れるの…!?) :name[子供学者,Actor1] 「はっはっはっ…心配しなくても、 モル丸との会話が終われば直ぐにでも戻してあげるよ。 …さて、モル丸…何か僕と話したいこととか…あるかい?」 \M[ミカ笑顔] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぅぅぅっ!!ちゅっ!ちゅいちゅいちゅい! ぢゅぢゅぢゅぅぅい!ぢゅいっ!ちゅううい!! ちゅぅぅ~…ちゅっい!ぢゅいぢゅいっ!」 \M[サブフキダシはてな] :name[子供学者,Actor1] 「…あれ…お、おかしいな…も、モル丸…? せっかく人間の体になったんだし、普通に話してみたり…」 \M[フキダシはてな] \M[ミカ疑問] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぅぅいっ!!ぢゅいっ…!ちゅうう…ちゅぃっ…?」 \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカ不満] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅううっ…!ぢゅぃっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (う~ん…こうして自分の体でちゅうちゅう言われると 私が言ってるわけじゃなくても恥ずかしい…) :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅぃいいっ…ぢゅいいいちゅっぅぅ。 ちゅちゅちゅぅぅい、ちゅちぅい?」 :name[ミカ,Actor1] (…ってか、所詮ネズミだし… 人間の体に入っても人間の言葉が話せるわけなかったんじゃない? …って、私の言葉も全部ネズミの鳴き声だし伝わるはず無いけど…) \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「な、何を言う…!モル丸はそれは賢いネズミ、 事前にやったテストでは明らかに人間の言葉を理解していたんだよ! だから体さえ移れば…ん…?ま、まて…」 :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅぅい…?ちゅぅぅっ…ちゅいちゅぅぅい?」 \M[サブフキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (あれ…ね、ねえ…もしかして私の言葉通じてる? …チュウチュウしか言ってない筈だけど…) \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「う、うん…通じている…と思う… 確かに耳ではチュウチュウとしか聞こえないが、 ミカ君が何を言っているのか、不思議と理解できる…逆に…」 \M[ミカ驚き] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぃいいいっ!?」 :name[子供学者,Actor1] 「こっちの…ミカ君の体に入ってるモル丸の言うことは微塵も理解できない…! ううん…コレはたぶん、意思伝達能力の置換に失敗しているな…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ちゅぃい…」 :name[ミカ,Actor1] (意思伝達…そ、それじゃあ実験は…) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[子供学者,Actor1] 「うむ…残念だが失敗だな… はぁ…それなりに貴重な素材を使ったのだが…ま、仕方がない… ちょっとまってくれたまえ。いまもとに戻る薬を…」 \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (あら…残念…ま、まあなんでもいいや元に戻れるなら… ネズミの体…もうちょっと体験してみたくはあったけど…) \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅううううっっ!!ぢゅいぢゅいぢゅいいいっ!!」 \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「うわっ!?な、なんだモル丸!? も、もしかして僕と会話できなかったことがそんなに不満だったのか…!?」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅうううぃっ!!ぢゅいいいいっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょっ!わ、私の体で暴れないでっ…!あ、あぶなっ!) :name[子供学者,Actor1] 「こ、こらっ!お前はいまネズミじゃないんだよ! 人間の体でそんなに暴れたりしたら…! うわっ!し、しまったっ!入れ替わりの薬がっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (うわあっ! か、科学者の少年と私の体に思いっきり薬が…! だ、大丈夫かなこれ…!?) \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ?,Actor1] 「うううっ…い、いたた…たくない…? う…ううむ…おかしいな? たしかに頭をぶつけた気がしたんだが…ん…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぅぅ…ちゅ…ちゅぃぃ……」 :name[ミカ,Actor1] 「ちゅううっっ!!!???」 \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (うっそおおっっ!?さ、最悪っ…!) \M[ミカ疑問] :name[ミカ?,Actor1] 「な、なにっ…この胸元の重みは…? と、いうか視線もなんだかちょっと高いようなっ…!?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] 「も、もしかしてこれは…! ミカ君の体と入れ替わってしまったのか…!?」 \M[サブフキダシ照れ] :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅううううっっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょ、ちょっと…!む、胸を触らないでよ…! っていうかこんなの聞いてないし早く戻してよぉ…!) \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] 「う、うむっ…すまんかった…!!い、いやソレもあるが…! も、モル丸!大丈夫かモル丸ぅっ!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぃ………」 :name[ミカ,Actor1] (あっ…!そ、そうか… あの子の意識が私の中に移ってるってことは、 あのネズミの意識はあの子に入ってるのか…) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] 「…ふぅ…よかった…頭を強く打って気絶してるみたいだが、 まあコレくらいなら一時間もすれば目を覚ましそうだ… ぶつけたのが私の体でよかったよまったく…」 :name[ミカ,Actor1] (へぇ…ただの変人だと思ってたけど… マジであのネズミのこと大事にしてるんだ… …じゃ、なくてっ…!) :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅううっっ!!ぢゅいいいっ!」 :name[ミカ,Actor1] (早く私の体返してよっ…! さ、流石に男の子が入ってるって思うと気分が…) \M[ミカ不満] :name[ミカ?,Actor1] 「あ、ああ…そうしたいのはやまやまなんだけど… 実はこの薬、お互いに意識がある状態で飲む事を想定しているから 気絶しているモル丸に飲ませるのは…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぅぅ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (あ~…リスクを考えると、ってことかぁ… ええ…でもずっとこのままなのも結構嫌なんだけど… そうだ!一旦私とこの子が入れ替われば…) \M[ミカ不満] :name[ミカ?,Actor1] 「いや、ミカ君では元に戻す薬の場所も種類もわからないだろう? それにそもそもが何度も入れ替える事を想定して作っていないからね。 コレ以上の体の交換は避けたほうが無難だ」 :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅっ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (ぐううう…そ、そっかぁ… 仕方ない…け、けど! 私の体で変なことしたりしないでよね…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] 「ふふん…!心配いらないよ! さ、モル丸が目を覚ますまで大人しく待っていようか…」 \M[サブフキダシ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の6,"\M[ミカ恥] :name[ミカ?,Actor1] (…とは言ったけど…この状況… ううん…連日研究続きだったからか、 ちょっと変な気持ちに…) \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ?,Actor1] (…だって仕方ないよね…? なんかこの体いい匂いするし… 下を見るだけで胸が間近で見れちゃうし…) \M[ミカ発情] :name[ミカ?,Actor1] (…というか女の人のムラムラってこんな感じなんだ… なんというか、男と違って下腹部にクるというか… な、なんか…股がムズムズしてきたぞ…) \M[ミカ恥] :name[ミカ?,Actor1] (こ、このままでは…か、会話でもして誤魔化そう…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] 「と、ところでミカく…ん…?」 :name[ミカ,Actor1] 「ちゅうう…ちゅぴぃぃぃぃ……」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] (ね、寝てる…?そ、そうか…今はモル丸のお昼寝の時間。 身体はモル丸のモノだから、そっちに引っ張られて…) \M[ミカ疑問] :name[ミカ?,Actor1] (…ま、待てよ…ってことは今なら… あ、あんなことやこんなことが…) \M[ミカ怒り] :name[ミカ?,Actor1] (い、いやいや…!大切な実験への協力者… そんな相手の身体をつかって遊ぶなんて… …し、しかし…こんなチャンス一生に一度あるかないか…!) \M[ミカ真顔] :name[ミカ?,Actor1] (…モル丸はおそらくあと30分は目を覚ましそうにない… ミカ君もしばらくは大丈夫だろう… …バレるリスクはほとんどゼロ…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] (そうだ…!何を躊躇しているんだ僕は…! 異性の肉体について調べられるいい機会じゃないか…! ここで日和っていては研究者の名折れ…) :name[ミカ?,Actor1] (よ、よし…!そうと決まれば…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ダールシカのとある路地裏。 建物の影になっており、ひと目につかないその道を、 買い物帰りの少年が歩いていた。 :name[\,Actor1] 衛兵による治安管理が行き届いているこの街では、 夜間はともかく、日中であればたとえ薄暗いこういった道でも 危険な目に遭うことはほとんどない。 :name[\,Actor1] とはいえ、大通りよりは妙な輩が現れやすいことも事実。 家までの近道を、足早に帰路を急ぐ彼の背後から、 突如として呼び止める声がかかったのはそんな時であった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の8,"\M[会話ウインドウ] :name[ミカ?,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「ね、ねぇ…♡そこの少年…♡ わ、私とちょっと遊んでいかない…?」 :name[少年,Actor1] 「うわっ…!?お、お姉さん…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] びくりと肩を震わせ、勢いよく振り向いた少年の目が驚愕に見開かれる。 なにせ、目の前には息を呑むほど美しい女性が、 あられもない姿でこちらを見つめていたのだ。 :name[\,Actor1] 地面に寝そべり、まるで体操選手かのように片足を高く上げた彼女… 本来まとっているはずの衣服を脱ぎ捨て、 下着だけとなったミカの姿がそこにあった。 :name[\,Actor1] 当然、本来ならばその生地の下で人目から守られるべき三角形の下着も、 あけっぴろげに公開されてしまっており、 その姿はどこからどう見ても痴女としか言いようのないモノであった。 \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「う…わ…お、おねえさ…ぱ、ぱんッ…パンツっ…! パンツがっ…!?」 :name[ミカ?,Actor1] 「ふふ…そ、そうだねぇ…パンツ、丸見えだね…♡♡ ふふ…ほ、ほら…もっと見てもいいからね…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、本来の彼女であれば、こんな異常な行動を取るはずもない。 今現在ミカの肉体を操っているのは彼女自身ではなく、 薬の影響で入れ替わった科学者の少年である。 :name[\,Actor1] 結局、彼は自身の欲望を抑えきれなかったのである。 いや、本来ならば抑えられていたであろう。 が、現在街中で起こっている異常… :name[\,Actor1] すなわち汚染されたラブによって、 性に対する歯止めが効きづらくなっている状況において、 ミカの身体を自由に操れるという誘惑に、彼は屈してしまった。 :name[\,Actor1] とはいえ、人目につきにくい場所で、 悪意を持っていそうにない純朴な少年に声をかけたところを見るに、 一抹の良心は残っていたようではあったが… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「ほらぁ…♡どうしたの…? もっと近づいてきていいからさ…♡♡ べ、別に危ないこととかしないから…あ、そうだ…♡♡」 :name[ミカ?,Actor1] 「ん…しょ…♡ね、ほら…♡♡どうかな? 女の子のパンツとブラ丸見えだけどぉ…♡♡ ね、もっと近くで見たくない?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ただでさえあられもない姿であったのに、更に街中で服を脱ぎ、 下着になるミカ。当然、事情をしらない少年からすれば、 それはどう見ても誘っているようにしか見えない訳であり… \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「うっ…!み、みるっ…!お、お姉さんのおっぱいっ…! も、もっと見たいっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 買い物袋を放り投げ、あっという間にミカの目の前へとやってくる少年。 既にズボンの下ではその可愛らしい陰茎が痛いほどに勃起しており、 目は興奮で半ば血走っている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「うわぁ…♡♡もうチンポ、おっきくなってるじゃん…♡ ふふ…♡うわぁ~…私もちょっと濡れてきてるし…♡♡」 :name[ミカ?,Actor1] 「あっ…♡そうだ…ね、このブラジャーの下、見てみたい?」 :name[少年,Actor1] 「っ!!う、うん!!みたい!絶対見たいっ!!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の9,":name[ミカ?,Actor1] 「ふふっ♡♡ま、そりゃそうだよねぇ♡♡ 君くらいの男の子だったら、とにかくおっぱいが大好きだろうし…ん♡ ほぉら…♡♡初めてでしょ?女の子の乳首見るの♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐいっとずらされた胸当ての下から、 白い肌の上ではっきりと存在を主張する桃色の突起が 彼の目の前にさらけ出された。 :name[\,Actor1] 性欲や女体への興味自体はあるとは言え、 未だ性に明るくない年頃の少年である。 目の前に突き出された乳首から目を話すことなどできるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「う、うわぁ…ち、ちくびっ…! すげっ…めっちゃピンク…!はぁ…はっ…うっわっ…! ね、おねえちゃんっ…やっ…も、もっと!もっと見せて…!」 :name[ミカ?,Actor1] 「もっと…?もう♡しょうがないなぁ…♡♡ それじゃ…下の方も…♡」 :name[少年,Actor1] 「うっ……そ、そうっ!まんこっ!!まんこみせてっ…!」 :name[ミカ?,Actor1] 「んっ…♡♡うっわぁ…そんな見つめたら下着に穴が空いちゃうってぇ…♡♡ 下着越しに見られるだけで濡れるとか 女の身体エロすぎ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] パンツの奥でじゅくり♡とうごめく秘部の感触に ぞわぞわとした快楽を覚えながら妖しく微笑むミカ。 :name[\,Actor1] 若干のメスの香りを漂わせる女性器に、既に彼の興奮も、 そしてミカの(厳密にはミカの肉体に宿った男の意識の)興奮も 最高潮に達しようとしていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「あ~あ~…♡♡そんな歳でまんこなんて言葉を知ってるとか、 とんだエロガキじゃん…♡♡ ふふ…♡♡ま、でも私も我慢できなくなりそうだし…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]\M[ミカボイス停止] PiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPi!! :name[\,Actor1] 突然、ミカが脱ぎ捨てた服の当たりから、耳障りな機械音が鳴り響く。 ネズミに入ったミカが起きるであろう時間にあわせて、 予め設定しておいたアラームの音であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「…っと…あ…うう~ん… みせてあげたいのは山々なんだけど… ごめん、そろそろ時間切れだわ…!」 :name[ミカ?,Actor1] 「いやぁ…思ったより時間がなかった…!悪いね少年! また今度この埋め合わせはしてあげるから、 このことはくれぐれも内密に頼むよ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら色に犯された脳みそでも、 それくらいの判断力は残されていた科学者がそう言って立ち去ると… \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「う…うう…む、ムラムラさせるだけさせておいて… それは無いよお姉ちゃん…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 後には放置された少年のぼやきだけが残るのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり1の10,"\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「いやぁ~…申し訳ない…! 思った以上に失敗してしまって、ミカくんには迷惑をかけてしまったね…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「だ、だが…!非常に有意義な体験であった! 薬を改良しておくから、ぜひともまた手伝いに来てほしい!」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…」 \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「そ、そう嫌な顔をしないでくれたまえ…! まだ僕はモル丸と会話するという悲願を果たせて無いんだ… なっ…?頼むよっ…!!モル丸もこう言っている事だし!」 \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅううぅいっ!ちゅいっ!!」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「いや、ネズミの鳴き声は理解できないんですけど… ま、まぁ…気が向いたら…手伝わなくもない…かな…?」 :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!ぜ、是非頼むよ!絶対頼むよ!なっ!!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「か、考えておきます…ははは…はぁ…」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…変な子だったな… まぁ、悪い子では無さそうだったし、また来てみるか…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (…ん…?な、なんか下着が濡れてるような…? …気のせいかな…?) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムアズ会話前アジトドア,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「こういう場所に無理に入ろうとするのは危険な気がする… まぁ用もないし止めとくか… …そういえばアズって何処いったんだろ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団1の1の1,":name[教団員,Actor1] 「ここは教団本部。我ら教団員はここで教祖様の教えの下、 教えの実践と布教に励んでいます」 :name[教団員,Actor1] 「教祖様ですか?でしたらこの奥にいらっしゃいますよ 寛大な方なので、突然のご訪問でも快くお話を聞いてくださると思います」 :name[教団員,Actor1] 「教祖様の教えは素晴らしいですよ。 どうでしょう?天使さんも一度実践していかれませんか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「いやぁ…私はちょっとそういうのは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (教団の教えとかなんとかって、要するにエッチなことでしょ? いやぁ…見ず知らずの人とそういうことをする気には…) :name[教団員,Actor1] 「……今、見ず知らずの人とエッチなことをするなんて…と思われましたね? いいえ、逆なのです!むしろ見ず知らずの相手と身体を交わらせる事こそ 平和と協調への第一歩なのです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?な、なんで分かったの…? いや、それより知らない相手との…えー…エッチが… 平和につながるとは思えないんだけど、一体どういう理屈で…」 :name[教団員,Actor1] 「人間は案外単純で、感情は思っている以上に揺らぎやすいのです。 性行為というのは従来親しい相手と行うもの、ですがそれを あえて見ず知らずの相手と行うことで…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「あ~…勘違いというか…形から入る、的な? う~ん…?そんなにうまくいくとは思えないけどなぁ…」 :name[教団員,Actor1] 「当然相性もありますが、存外スムーズにいくものですよ? ですので一度…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「だからやらないってば…! だいたい私はそういうのに興味なんか…」 :name[教団員,Actor1] 「本当に無いといい切れますか?失礼ながら 天使様の纏う気配はどちらかと言えば好色家のそれに親しいものを感じます …もしや、ワザと興味のないふりをしていらっしゃるとか…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…別にそんなことは無い…と思うけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……いやまぁ…地上に来てから色々あったし… 全く興味がない…というのは…怪しいところもあるけど…) :name[教団員,Actor1] 「ふむ…まだまだ抵抗があるご様子… でしたら軽くキスだけでもいかがです? 肌を晒す必要がないのなら、抵抗も幾分薄れるでしょうし…」 :name[教団員,Actor1] 「それに自慢するようで恐縮ですが、私、口付けには少し自身がありまして… 心地よい時間をお約束させていただきますよ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「…き、キスだけね…!へ、変な所触ったりしたら突き飛ばすから…!」 :name[教団員,Actor1] 「ふふふ、大丈夫、どうぞ身体を委ねて下さい さ、こちらへ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団1の1の2,"\M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…はぁっ…ふぅ~っ…ふぅ~っっ…♡ んっ…ふうっ……♡」 :name[教団員,Actor1] 「ふぅっ…!素晴らしい…!甘く柔らかな唾液に、肉厚でぽってりとした舌、 吸い付くようなきめ細かい唇まで、正に極上の身体でした…! いかがでした?教団の目指す所、その一端でも感じていただけましたか?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…♡ま、まぁ…ね…?えっと…け、結構良かった…じゃなくて…! まぁ…平和を目指してるってのはなんとなくわかった…かも…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] (き、キスが気持ち良すぎてそれどころじゃなかった…! し、知らなかった… 丁寧にやると口だけでもあんなに気持ちよくなれるなんて…!) :name[教団員,Actor1] 「ふふふ、それは何よりです。我々はいつでもここにおりますので、 気が向きましたらいつでもいらしてくださいませ」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁ…気が向いたら…ね…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団2の1の1,":name[教団員,Actor1] 「本部には広報や監査、経理などいろんな部署がありますが、 最近は技術部の成長が著しいですね」 :name[教団員,Actor1] 「このあたりで発掘されるマジックアイテムを研究、解析し、 教団の活動に役立てているのです。 最近は確か…性欲を高める機械を修理したとかなんとか…」 :name[教団員,Actor1] 「研究資料の一部はそこの本棚で公開してるみたいなので 興味があるようでしたらどうぞ読んでみて下さい。 私?いやぁ…活字を読むと眠くなっちゃうので…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (教団らしからぬ活動してるなぁ… いやまぁなんでもいいんだけどね) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団本棚1の1,":bg[dim]:layout[center] ダールシカ近郊で発掘されるマジックアイテムは、 この地にかつて存在した高度な魔法文明の遺物とされている 出土するアイテムはその殆どがE~C級の粗製品であるが、それでもその発掘量の多さから ダールシカの経済を支える大きな柱となっている :page 時おりB~A級、更には特A級の極めて貴重なアイテムが出土することもあるが、 そういった貴重品は有力者がすぐさま買い上げるか、あるいは盗賊などの手によって盗み出されるか 何れにせよあっという間に秘蔵され、市場からはその姿を消してしまう :page 近年スラムに存在する盗賊団によって極めて危険な特A級アイテムが盗まれたとの報告もあるが、 発掘直後の事件であったこともあり詳細は不明である。 スラムには正式な許可を得ずに発掘を行う盗掘団などの存在もあり、 近づく際には最大限の警戒が必要であろう…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団本棚2の1,":bg[dim]:layout[center]            ~~~超貴重なマジックアイテムたち~~~             その恐ろしくも素晴らしい威力について :page …魔晶石 大量の魔石を凝縮させた小さな石。凄まじい魔力を無尽蔵に放つ。 その魔力量は一つで都市すべてを賄えるほど。 極めてシンプルな効果だが、それだけに応用が利きやすく極めて高額で取引される。 :page …改変の宝珠 怪しげな光を放つ紫の宝珠。範囲内の対象の意識を自在に改変できる。 効果中に改変された事象については、範囲外に出ても違和感を持てなくなる。 :page …魔神のツボ 伝承にその名を残す魔神が封印されたツボ。封印を解く手段は不明。 封印から解き放たれた魔神はどのような願いでも3つ叶えてくれるという。 :page …アカシアの契約板 アカシックレコードそのものにアクセスできるという契約書。 これに記載された契約は、さながら重力や寿命といった『世界の法則』として残されてしまい、 たとえ神であろうも破棄することが叶わなくなるとされる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団本棚3の1,":bg[dim]:layout[center] ダールシカ近郊で発掘されるマジックアイテムについて 絵入りで解説がなされている…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教祖対面1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「全くひどい目にあった…! ええっと…これが教団本部の建物だよね…? さすが…立派というか成金趣味と言うか…」 \M[サブフキダシはてな] :name[教団員,Actor1] 「おや、天使様とは珍しい…入信希望の方ですか?」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「あっ…い、いやぁ…そういうわけじゃないんですけど… ちょっとお伺いしたい話がありましてぇ…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] (ヤバっ…そういえばどうやって話を聞くか考えてなかった! こんな怪しい教団の教祖なんて、そうすんなり話せるはずが…) \M[サブフキダシ削除] :name[教団員,Actor1] 「なるほどなるほど!確かに私達の活動は独特ですからね… まずはお話から、というのも自然なことです!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[教団員,Actor1] 「そういうことでしたらどうぞ奥へ! ちょうど今は教祖様がいらっしゃいますので、 ぜひとも直接お話をお伺いになっていただければ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「あぇっ…?あ、ああ、そうですか… そういうことなら…おじゃましまぁ~す…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教祖対面1の2,"\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「ということでして…おや? おお、新しいお客様、しかも天使様とは…! 日に2人もいらっしゃるとは、珍しいこともあるものですな!」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「あっ!やっとミカも来たんだ!もうっ!遅いよ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうわっ] 「げっ!?ベル!?なんでココに? 街中で聞き込みしてたんじゃ…」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは!] 「いやぁ~、なんか誰に聞いてもこの教団のことを紹介されて埒が明かないからさぁ。 しょうがないから自分で話を聞くことにしたんだ!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あ、ああそう…ってか!お前ボディチェックは…? へ、変なこととかされなかった…!?」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「変なこと…?ええっと…?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] (裸にされたり、アソコに変な棒を突っ込まれた事かな? でもアレは検査だって兵士さん言ってたし…) \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「いや、特に何もなかったけど… はは~ん…!きっとミカ、不審者だと思われたんでしょ? そうやっていつもダルそうにしてるからだよ!」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「うっさい!余計なお世話だって!」 \M[ミカ恥] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (うう…ってなると私だけあんな目に…? も、もしかして解決するまでずっとあんな目に会うのかな…) \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[教祖,Actor1] 「おや、お知り合いでしたか!となればそちらの天使様… ミカさんとおっしゃいましたかな? 貴方の目的もこちらのベルさんと同じ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[教祖,Actor1] 「ダールシカの街がやたらと好色家だらけになっている原因 それが私達にあるのでは…とそういうことですかな?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ?あ、あぁはい、そうですね…っ」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (しまった…!うっかり本音を… ていうかベルが素直に言っちゃってるし…! だ、大丈夫か…?よくわかったな!とか言って襲われたり…) \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「はっはっは!そんな警戒されなくても…っと、いや失敬。 考えてみれば、こんな怪しい団体の人間を相手に、 うら若い女性がそう簡単に心を許すはずもありませんなぁ…」 :name[教祖,Actor1] 「確かに私達が疑われるのは最もです。 男女のまぐわいこそが世の平和への第一歩と、声高に主張しているわけですからな」 :name[教祖,Actor1] 「しかし…誤解しないで頂きたいのですが、これはあくまでも教義の一つであって、 何も全人類に性行為を強制しようだとかそんなつもりはありませんし、 そもそもそんな力は私達にはありません」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] (あ、あれ…?思ってたより話が通じるタイプ…? か、考えてみれば検問してる兵士はともかく、 教団の人たちは皆いい人っぽいし…このおじさんも悪いことなんてできそうにないし…) :name[教祖,Actor1] 「むしろ、ここ最近の急激な治安の悪化… 合意のない性行為やセクハラの横行には私達も頭を悩ませているんです。 全く、大切なコミュニケーション手段であるセックスを何だと思っているのか…!」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「な、なるほど?えっとつまり、この教団は…愛の光は、 今回の異変に特に関係がないってこと…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「ええ、女神フレイアに誓ってそのとおりです。 私の言葉だけで信用が置けないようでしたら、 ご自由に教団内を見ていただいたり、信徒からお話を聞いていただいても結構ですよ」 \M[左立ち絵削除] \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「う~ん…ねえミカ? このおじさん、なんとなくだけど嘘はついてない気がする…」 \M[ミカ疑問]\M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「確かに…いやまぁ言葉だけで信じるのはアレだけどさ? けどなぁ…?だとしたらこの街の異常は一体…?」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「我々としましても、元より疎まれやすい教義ですから、 こういう異変は死活問題でして… 正直言って今回の対応にはほとほと困り果てているんです。」 :name[教祖,Actor1] 「天使のみなさんがこの問題を解決してくださるんでしたら、 ソレはもうありがたい限りですが、残念ながら心当たりは全く… いや、お力になれず申し訳ない」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「いやいや、教祖さんが謝るような事じゃないですって! う~ん…でもそうなると後は地道に聞き込みを続けるくらいしか 解決手段はなさそうだけど…」 \M[左立ち絵削除] \M[ベル笑顔]\M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「まぁしょうがないんじゃない? むしろおじさんたちが悪い人たちじゃなくて良かったよ!」 \M[ベル笑顔]\M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ふふんっ!おじさん任せておいて! 私達があっという間にこの異変を解決して見せるからさ!」 \M[サブフキダシ削除] \M[左立ち絵削除] :name[教祖,Actor1] 「おおっ!それは頼もしい…! 私達教団も可能な限りお手伝いさせていただきますので、 どうか異変の解決をよろしくお願いしますよ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「う゛っ…わ、わかりましたっ…! 頑張ってみます…!その、できる範囲で…」 \M[ミカ呆れ]\M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1](わかりやすい黒幕とかが居たら良かったんだけど… うう…これは思ったより大変かも…) \M[左立ち絵削除] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教祖1の1の1,":name[教祖,Actor1] 「教団を立ち上げた理由ですか?そうですねぇ… もう10年ほども前ですか、妻と極めて不仲な時期がありましてね それはもう、仕事から帰っても口を利かないほどに…」 :name[教祖,Actor1] 「その頃は私も私で意固地になってましてね 私から関係を解消しようともせず、 ただただ不愉快な日々を過ごす毎日でした」 :name[教祖,Actor1] 「そんなある日、怪しげな淫魔に一服盛られて性欲が抑えられなくなりまして、 冷え切った夫婦仲にも関わらず、半ば無理やり妻と交わったんです ええ、ええ…そりゃもう抵抗されましたとも…」 :name[教祖,Actor1] 「ただ、そうしてまぐわった後… 不思議なことに二人の不仲がすっと解消されましてね その時思ったんです。セックスこそが相互理解の要なのでは…と!」 :name[教祖,Actor1] 「もちろんそんな荒唐無稽な理屈、信じる人などいませんので、 周りに伝えやすいよう理論を整え、実践と反省を繰り返し… といった感じのことを繰り返す内に今の教団が発足したのです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええっとつまり…奥さんとの不仲がきっかけ…? よ、よくもまぁそんな小さいきっかけで こんな大きな教団を設立できたもんだ…」 :name[教祖,Actor1] 「ははは!一番驚いているのは私自身ですよ! それだけ多くの人にセックスの素晴らしさを受け入れていただいた事、 光栄でもあり、その責任が恐ろしくもあり…」 :name[教祖,Actor1] 「何にせよここまで来たら、亡き妻のためにも 私の股間が勃つ限り、教義の布教と発展に 尽力していく次第です!ははははは!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…教義の内容はともかく、 やっぱりこの教祖さんはマトモな人間に思えるよなぁ… 人は肩書によらないもんだ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教祖の部屋ベル1の1,"\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「ここは空振りだったけど… 原因究明に向けてますます頑張っちゃうもんね! ミカより先に異変を解決しちゃうんだから!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ベルが張り切ると碌なことにならなさそうだけど …かと言って手がかりもないんだよね… まぁ…無茶苦茶にならない程度に頑張って…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教祖会話前に退室,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (おっと…まずはその教祖様とやらに話を聞かないとね…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団奥1の1の1,":name[教団員,Actor1] 「こちら、教祖様のお部屋になります どうぞ失礼の無いようお願い致します」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団奥1の1の2,":name[教団員,Actor1] 「教祖様は本来、堅苦しい権威主義的なものは好まれないのです こういった豪華なお部屋や貢物はおろか、敬語で話されるのも できれば止めて欲しいそうなのですが…」 :name[教団員,Actor1] 「とはいえ、教祖様の素晴らしい教えを広めるためには ある程度の権威付けも必要ですから。 ご無理を言って「教祖らしく」振る舞っていただいております」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (道理で普通のおじさんにしか見えないわけだ… 本人が嫌がってるんじゃ教祖の貫禄なんて出るはず無いもんね)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団困ってる男1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (…ん?なんだろあの人? すっごい困ってそうな雰囲気だけど…) \M[サブフキダシ汗] :name[青年,Actor1] 「ああ…どうしたらいいんだ…? 正直に言うべきか…? いや、そんな事すればどんなに叱られるか…」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (声かけたほうがいいかな?一応ラブ集めもしないといけないワケだし …あんなに悩んでる人の悩みとか、解決するの大変そうだなぁ…) :name[青年,Actor1] 「…しかしこのままではますます街中の治安は悪化するばかりだし… どうにか私の手で修復…は難しそうだし…あぁ゛ぁ゛~…」 :name[青年,Actor1] 「一人で考えていても仕方ないんだけど、 だからといって教団の皆に相談するわけにもいかないしなぁ あぁ困った…どうしようか…」 \M[サブフキダシ削除] :name[青年,Actor1] 「!!そうだ!こういうときこそ中央区の教会に行けば良いんだ! あそこの懺悔室ならこういう悩みにも答えてくれるはず…! そうと決まれば早速…!」 \M[左立ち絵削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団困ってる男2,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ありゃ、行っちゃった… っていうかさっきの人、滅茶苦茶気になること言ってなかった? 街の治安がどうとか…」 \M[ミカ引き]\M[ミカふぅ~ん?] :name[ミカ,Actor1] 「あ、怪しい…!なにか知ってそうだけど、 でもさっきの様子じゃ聞いたところで教えてくれなさそうだし…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「……中央区の教会にある懺悔室に行くって言ってたっけ…? う~ん…いい案は思いつかないけどとりあえず行ってみようかな…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋1の1,":name[服屋,Actor1] 「うちはオーダーメイド専門だよ! 欲しい服があれば何だってあっという間に仕立てるよ!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] (わざわざ特注してまで欲しい服なんか無いしなぁ 普通の市販品で十分かな)",,,,,x,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋1の2,"\M[おっさん立ち絵]:name[服屋,Actor1] 「なるほど、教会で働く為に修道服がほしいと… 承知いたしました。それでは早速仕立てましょう! 採寸しますのでまず全裸になっていただいて…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「さ、採寸…!?しかも全裸でっ…!?」 \M[サブフキダシおんぷ] \M[おっさん立ち絵]:name[服屋,Actor1] 「へへ、そう言ってるじゃないですか 修道服ってのは単純に見えて体にしっかりフィットするよう作らないと、 変なシワなんかができて不格好極まりないんですよ」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (う、嘘だぁ~っ…! だってこの顔…あ、明らかにいやらしいことをしようとしてる表情だし! くぅぅ~っ…!異変の影響がこんなところでも…!) \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「べ、別にちょっとくらい変でも大丈夫だから! 普通に作ってよ!普通に!」 \M[サブフキダシ削除] :name[服屋,Actor1] 「いやいや、天使のお嬢さんは私に手抜き仕事をしろと? 全裸で!体の隅々まで!採寸させてくれないんでしたら、 修道服を仕立てることはできません」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] (ぐぅぅ~…本当ならだったらいらないっ!って言って出て行きたい所だけど… い、今は時間がないし、他に服屋さんは知らないし…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋1の3,"\M[ミカ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「わ、分かったよもうっ…! い、言っておくけど変なことしたら承知しないからね…!」 :name[服屋,Actor1] 「へへ、毎度あり! さぁって、そんじゃあ失礼しまして…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋採寸エロ1,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~っ!ま、まぁっ…予想はしてたけどっ…!! でも言わせてもらうとさ!全裸になる必要は無いんじゃないの!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[服屋,Actor1] 「へへへ…そう言われましてもねぇ?こうしてきちんと採寸しない事には… ほら、オーダーメイドですからね?サイズがズレたりしたら困りますし」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ぐっ…!だ、だったら早く済ませてよね…! ああもうっ…この街にきてからこんなのばっかりじゃん…!」 :name[服屋,Actor1] 「はいよ、そんじゃあ失礼しまして…」 \M[ミカイキ顔]\M[ミカセクハラ胸]:name[服屋,Actor1] 「おおっ…!これはなかなか素晴らしいおっぱい…じゃなかった… なるほど…?なかなか形の難しい胸ですなぁ…? へへへ、これはしっかりと採寸を行いませんと…」 :name[ミカ,Actor1] 「うぁっ…♡このっ…!い、いや別になんでもない…っ♡ んぅ…♡は。早く採寸を終わらせて欲しいんだけど…っ♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ここで抵抗したって仕方ないもんねっ…♡♡ 私にできるのは大人しく待つだけっ…♡ううっ…♡ さ、触り方がねちっこいぃ~っ…♡) :name[服屋,Actor1] 「ふへへ…!乳輪がこれくらいで…乳首の大きさが…硬さが… なるほどなるほど…? それでは次は…」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカセクハラ尻]:name[服屋,Actor1] 「はいはい…おしりの大きさがこんなもんで…膣の締まりは…おおっ! これはなかなか…?深さも…」 \M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] (ふっ…♡♡んぐっ…♡♡そんっなぁっ…♡♡Gスポッ…♡♡ ぐりぐりするような触り方っ…♡♡♡くっ…クリも伸ばされっ…♡♡ こ、これ絶対採寸じゃないっ…け、けど…♡♡抵抗したって無駄だしっ…♡♡) \M[ミカイキ顔]:name[服屋,Actor1] 「ひひひっ…♡♡素晴らしい陰部をお持ちですなぁ? さて…それでは続いて…そうだ!おしりの皺を数えますので… 数えやすいような体勢になってもらえますかな?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…♡♡はぁっ…!?い、いやっ…♡♡んっ♡♡ い、いくらなんでもそれはおかしいって…! お、おしりの皺の本数とか…♡♡ぜ、絶対にいらないじゃんっ…♡ん゛っ♡♡」 :name[服屋,Actor1] 「いえいえ…!綿密な採寸の為には欠かせないのです! こちらを数えさせていただけないようでしたら、お洋服をお作りすることは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~っ!!!わ、分かったっ…♡♡分かったよもうっ…! み、見せれば良いんでしょ!お尻の穴!ほらっ!」 \M[ミカセクハラ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋採寸エロ2,"\M[ミカ立ち絵バックアナル1]:name[服屋,Actor1] 「そうそう!それで良いのです! それでは失礼して…ええっと…?一本…二本…」 :name[ミカ,Actor1](はっ…恥ずかしすぎるっ…!! が、我慢っ…♡♡異変解決のために我慢っ~~っ…♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋淫乱度不足1,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「や、やっぱりいらない…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋淫乱度不足2,":bg[dim]:layout[center] このイベントを見るには101以上のラブが必要です",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋1の4,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!はぁっ…♡ へ、変なことしたら承知しないって言ったのに…♡」 :name[服屋,Actor1] 「へへへ、さっきも言った通り、私は服屋として ただ採寸をしただけに過ぎませんってば… それじゃ…はい!シスター服一式ね!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?早…っていうかこれ…引き出しから出してなかった? さ、採寸する意味なかったんじゃ…」 :name[服屋,Actor1] 「たまたまサイズがぴったりの在庫があったんです それにどうやらお急ぎのようでしたし お気に召さないようなら一月かけて作ってもいいんですが」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやまぁ…それならこれでいいけどさ… うーん…釈然としない…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (……まぁいいか!よおっし、これで教会のバイトに応募できるぞ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 服屋イベント後1,":name[服屋,Actor1] 「おや、また何かご入用で?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「特に用事はないから…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり失敗,":name[子供学者,Actor1] 「うわあっ…し、しまった…失敗したか…! 仕方ない…また改めて挑戦しようじゃないか」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 天界クリスタル1,":bg[dim]:layout[center] ここからいつでも天界に戻れます。 困ったときとか報告があればいつでも遊びに来てね♡                      フレイア",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 天界クリスタル2,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (一応補習なんだよね…?まぁいいんだけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア1,"\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「あらミカちゃん!うふふ、地上での補習はどうかしら? 困っている人間さんをきちんと導けてますか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ~…ま、まぁ…一応…それなりに…?」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「ふふ、まだまだ地上に降りたばかりですもんね でも大丈夫、ミカちゃんはやればできる娘だって知ってますから! そのサボりぐせを治すためにも、今回の補習頑張ってくださいね♪」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア2,"\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「うふふ…!まさかあのミカちゃんが自分から異変の解決に打って出るなんて…! こんな短時間でも天使は成長するんですね!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「3人を地上に送り出したときは内心ちょっと不安でしたが… やっぱり私の考えは…いえ!ミカちゃんの天使としての心構えは 間違ってなかったんですね!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…あは、あはは…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (うぅっ…!ただレポート地獄が嫌だったからってだけなのに…! こんなに喜ばれると罪悪感…が、頑張ろう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア3,"\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「アズちゃんから聞きましたよ!もう既に異変の原因を見つけたんだとか… それに並行してラブ集めまで!素晴らしい働きです!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「ふふふっ…!ラブの影響でしょうね、ミカちゃんから魔力の高まりを感じます… 精神的にも、天使としての能力的にも目覚ましい成長ですよ! その調子でがんばってくださいね!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (つ、ついでに性感帯とかも成長しちゃってたり…♡ って…!ふ、フレイア様みたいなこと考えちゃった…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア4,"\M[フレイア引き]:name[フレイア,Actor1] 「いやぁ…あのベルちゃんにまさか機械修理の才能があったとは… い、いえ!別にあの子を軽視していたとかではないんだけどね…? ただ、あの子の強みというか気質とは全然違ったからつい…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…ベルは元気だけが取り柄のバカですからね… 私も未だに信じられないですもん…」 \M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1] 「こーら!そんな言い方しちゃダメですよ!一緒に地上で頑張ってる仲間なんですから! とはいえ確かに信じがたいのは事実だけど… うーん、まぁベルちゃんって運はかなり良いタイプだし、そういうこともあるのかしら」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…たまたま地上で詳しい人に出会って、 たまたまその人が古代のマジックアイテムの修理法を知ってて たまたまそれが異変解決の糸口に…?あまりにも偶然すぎる…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア5,"\M[フレイア不満]:name[フレイア,Actor1] 「魔晶石ねぇ…そうそう手に入る代物じゃないから難しい問題だけど… 私が手伝えたら良いんだけど、 女神があんまり地上に干渉しちゃうのもねぇ…」 \M[フレイア恥]:name[フレイア,Actor1] 「異変の内容も…ほら、そんなに悪くないというか… い、いや問題なんだけどね!でもちょっとエッチになっちゃうくらいなら たいしたことないんじゃないかなぁっていうか…♡」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (もうっ…!フレイア様は実害を被ってないからそういう事言えるんだよ! 道を歩くだけでレイプされたり、四六時中チンポしゃぶらされたり! これが問題じゃないとは…まぁ…思わなくもないけど…♡) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] (って…!問題に決まってるでしょ!ううっ…毒されちゃってきてるぅ…♡ は、早いところ解決しないと…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア6,"\M[ミカ笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「魔晶石も手に入ったし、あとはベルの修理を待つだけ… これが終われば奉仕学科の単位は無事もらえるんですよね!」 \M[フレイア引き笑い]:name[フレイア,Actor1] 「そうねぇ…ただ…なんとなくだけどもう一悶着くらいありそうじゃない? ちょっとすんなり行き過ぎちゃってるような…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっと…そんな不吉なこと言わないでくださいよ…! ここまで来るの、結構大変だったんですからっ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (主にエッチな目にあったりとかエッチな目にあったりとかエッチな目にあったりとか…! ううっ…お、思い出すだけでちょっと濡れてきちゃった…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア7,"\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「色々あったけど、これで無事ミカちゃんも上級天使! アズちゃんとベルちゃんも補佐につきますし、 これからは3人でダールシカの街を見守ってくださいね!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…まぁ頑張ります…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアタンス,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あえっ!?な、なくしたと思ってた学生証…!? な、なんでこんな場所に…?」 \M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1] 「落とし物で届いてたんですよ。まったくもう…! 個人情報の取扱には気をつけるように! それから人のタンスは勝手に開けない!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「ご、ごめんなさい…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度50イベント,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ…はぁ…!\M[ミカ吐息] な、なんか皆やたらと身体を触ってくるんだけど…!? 地上ってこんな感じなの…!?」 \M[ミカ恥]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや、だったらフレイア様辺りからそういう話があってもおかしくないハズ… 一体どういうコト…?」 \M[ミカ疑問]\M[ミカふぅ~ん?] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…?まぁ悩んでても仕方ないかぁ…? それなりにラブも集まったし、ひとまず天界に戻って相談してみようかな…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 50時フレイア会話イベント1,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ということでして…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「おかしいわねぇ…?この前地上に降りたときは いつもと変わらない様子だったんだけど…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「ただいま戻りましたぁ……って、あれ、アズ?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 50時フレイア会話イベント2,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「おかえりなさいミカ先輩。 サボり…って雰囲気じゃなさそうですね ……もしかして地上でなにか変なことでもありました?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「その言い方、もしかしてアズも… えっとぉ~…その、変なところを触られたり、とか…?」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「…まぁ、概ねそんな感じです。 もっとも片っ端から吹き飛ばしてやったので、 実際に触られはしませんでしたけど」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「そんな事していいの!? 人間の手助けをするのが私達の仕事だったんじゃ…」 \M[アズ怒り] \M[サブフキダシ怒り] :name[アズ,Actor1]\M[アズ怒りはぁ] 「本能のままに性犯罪を犯す愚かなニンゲンを正しく導いてあげただけですよ。 ああいう連中は痛い目を見ないと理解しませんから」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア怒り] \M[サブフキダシ怒り] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアちょっとぉ?] 「こ~ら!アズちゃん!そういうところですよ! もっと人間さん相手に思いやりと慈しみの心を持たないと…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「お言葉ですがフレイア様、そうでもしないと犯されかねなかったんです。 あの性欲にまみれて血走った目…はぁ…思い出すだけで不愉快で…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ、そうそう…!そうなんです! なんか地上で出会う人達がやけに体を触ろうとしてきて… 地上っていつもあんな感じなんですか?」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらぁ] 「まぁ!ミカちゃんも!? うむむ…もしかすると地上で何か異変が 起きているのかもしれませんね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 50時フレイア会話イベント3,"\M[左立ち絵削除]\M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは!] 「たっだいまー!!って、あれ? 皆揃って難しい顔して…どうしたんだ?」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらあら] 「あら、ベルちゃんも戻って来たのね。 実はどうも地上の様子がおかしいみたいなのよ… 何でもやけにエッチなことをしてくる人が多いとか…」 \M[フレイア驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[フレイア,Actor1] 「はっ…!べ、ベルちゃん…! 男の人に何か変なこととかされなかった!? ほら、体を触られたりとか…!」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (…ベルって滅茶苦茶アホだからなぁ… 男の人に手を出されても気が付かなさそうだし、 フレイア様が心配するのもわかる…) \M[左立ち絵削除]\M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?変なこと…?う~ん、特に心当たりはないけど…」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「あっ!そうだっ!それより…へへ~んっ! 見て見てっ!さっき困ってるお爺さんを助けたらさ…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「…驚きました…! ベル先輩が一人できちんとラブを集めてくるなんて…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あっ!そうだった…私も…ほらっ!ふふんっ! どうよアズ、私達だってやればできるんだよっ! …ベルが集めてきたのは私としても驚きだけど」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらぁ] 「あらっ!ミカちゃんもベルちゃんも、 早速ラブを集めてくるなんて凄いじゃない! そうそう、今回の補習はそうやって…あら…?」 \M[フレイア疑問] \M[フキダシはてな] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「……このラブ…妙な気配を感じるわね…? 純粋な感謝の気持ちだけじゃなくて、 何だか不純な気持ちが混じってるような…?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ?不純なって… あ~…そう言われるとちょっと心当たりがあるような…?」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ引き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「えぇ…ミカ先輩もしや体を… い、いえ、別にどんな手段を取ろうと問題はないですけども」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ちがっ…!ほ、ほらっ! なんていうかさ、なし崩し的な?感じでちょっといろいろあって… っていうか!その理屈だとベルもっ…」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?よくわかんないけど、私は普通にお爺さんの荷物を運んであげただけだよ? あっ!あとお駄賃に飴もらった!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「というより、そもそもラブっていうのは純粋な感謝の感情なのよ。 行為の内容で変容するはずないんだけど… なのに性欲が混ざるなんて、これは本当に何か起きてるのかも…」 \M[フレイア疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「う~ん… でも地上の人間たちが急にエッチになっちゃうなんて、そんな事あるかしら…? ねぇ3人共、地上で他に変わったことはなかった?」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1]\M[フキダシはてな] 「…そういえば地上に降りた時、変な宗教に声をかけられたような? ええっと確か…愛の光…だったっけ? 結構大きい団体みたいだったけど…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ああ、そういえば私も話しかけられましたね。 男女の交わりが世界を平和にするとかいう妄言を垂れ流してたので無視しましたが 考えてみれば怪しいですね…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらぁ] 「まぁっ…!そんな素敵…じゃなかった…おほんっ…! そんな怪しい宗教団体が…?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (素敵って言ったなフレイア様…) \M[左立ち絵削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] (御本人は隠せてるつもりみたいですけど… はぁ…もう少し女神としての威厳を大事にしてほしいです…) \M[左立ち絵削除]\M[フレイア疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「その教団、一度話を聞いてみないといけないわね。 ラブが変質しちゃうほどの性欲だなんて、 このままじゃ地上の治安も乱れかねないし…」 \M[フレイア疑問] :name[フレイア,Actor1] 「ひとまず誰か手の空いてる天使を派遣して… う~ん、そうなると今回の補習も変更しないと…ああもう…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (え゛っ…!?ほ、補習を変更って… も、もしかして前言ってた大量のレポートを…? そ、それは嫌なんだけどっ…!) \M[左立ち絵削除]\M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルええ~っ] 「えぇ~っ!?せっかく地上に行けたのにもう中止? やだやだ!そんなのつまんないよ!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「もうっ…!ベル先輩ったらワガママ言わないでくださいよ… というか、地上に行ったのは補習の為だってこときちんと覚えてます?」 :name[ミカ,Actor1] 「…そうだっ!フレイア様っ! その地上で起きてるトラブル、私達が解決してきますっ!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き]:name[フレイア,Actor1] 「まあっ…!ミカちゃんったら本当!?」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1] 「め、めずらし~…どうしたんだミカ?頭でも打った?」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「失礼な!私だってたまにはやる気になるんだって!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ引き] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] (……ああ、なるほど…?地上でこの問題を解決するほうが、 自室で大量のレポートを書くよりはマシ…と、そういうことですか…) \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「あらあら!まぁまぁ…!嬉しいわミカちゃん…! ついにやる気になってくれたんですね…!!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「い、いやぁ…へへっ…人間を助けるのが天使の仕事なら、 こういうときこそやる気を出さないとなぁって…」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル怒り] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「むぅ~っ…!なんだよミカばっかりいいカッコしちゃって! だったら私も、その…何だっけ?せーよく?が強くなってる? 問題を解決しちゃうもんね!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔]\M[フレイアうふふ] :name[フレイア,Actor1] 「素晴らしい!そういうことなら…! ミカちゃん、ベルちゃん、それからアズちゃん! ラブ集めと並行して、この異変の解決、3人におまかせします!」 \M[左立ち絵削除]\M[ミカ笑顔]\M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] \M[サブフキダシおんぷ] :name[二人,Actor1] 「「は~いっ!頑張りま~す!!」」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (よっしっ…!これでレポート地獄は回避できた…! 地上の問題は…ま、アズもいるし大丈夫でしょ…!) \M[左立ち絵削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「私はやるなんて一言も言ってないんですけど… はぁ…しょうがないですね…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ふふっ、アズちゃんも大変だとは思うけど、 ミカちゃんとベルちゃんのサポートよろしくね!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「わかりました。それでは…」 \M[左立ち絵削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 50時フレイア会話イベント4,"\M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「さて…と…!結局あれから手分けして調べることになったけど… ベルのやつ大丈夫なのか…?街中で怪しいやつを探すとか言ってたけど…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「アズはアズでスラムで聞き込み調査とか言ってたし… いや、アズならそれは問題ないか!男に襲われたって返り討ちにできそうだしね」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「とりあえず私は教団への聞き込みかぁ… 確か街の東に本部があるって話だったっけ はぁ…しょうがないけど頑張るか…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 50時フレイア会話イベント5,":bg[dim]:layout[center] 街中にアズ、ベル、フレイアのイベントが発生するようになりました! 物語の進行に合わせて内容も変化するので、見つけたら確認してみましょう!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団フラグ前,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「立派な建物…! だけど今はここに用事はないかな…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教団フラグ前衛兵,"\M[ミカ驚き]:name[衛兵,Actor1] 「ここは教団愛の光の本部!入信希望者は検問が必要だぞ」 :name[ミカ,Actor1] 「立派な建物…! だけど今はここに用事はないかな…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜中天界水晶,":name[ミカ,Actor1] 「夜になると動かなくなっちゃうのか…残念」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜中聖堂区入り口男1,"\M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1] 「教団区域は細かい路地が多いだろう? 最近、夜になるとああいう場所に不審者が湧くんだよね 人目に付きづらいから連れ込まれると危険だよ。お嬢ちゃんも気をつけて!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜中聖堂区入り口男2,"\M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1] 「夜の教団区域にはレイパーしか居ないよ… 危ないから早く家に帰ったほうがいいよ! 衛兵はどうせ助けてくれないし…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜サキュバスの家1,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「まぁこんな時間だもんね 仕方ないけど出直す……ん?」 \M[ミカ驚き]:name[スミレ,Actor1]「んおぉっ゛♡♡ほっ♡♡しょこぉっ♡♡ おまんこの奥っ゛♡ぅ゛お゛……♡もっ…もっと突いへっ゛♡♡ んい゛ぃ゛っ゛…♡♡っぐっ…♡お゛ぉぉ゛~~~っ゛…♡♡っほぉ゛…♡♡」 :name[メリッサ,Actor1]「んぢゅるるるるっ♡♡ほら射精せっ♡♡さっさと射精しなさいっ♡♡ んぢるるるるっ♡♡んぶっ…♡♡ちんぽ汁射精せって…♡♡ んっ♡♡んぶっ…♡♡んぐっ…♡♡んく…♡♡ん゛~…♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……夜だし…サキュバスだもんね… それにしたって凄い声だけど…うわぁ……」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街夜テント売春婦1,":name[教団員,Actor1] 「ここでの布教活動は昼間しか行わないの そうしないと風俗嬢や娼婦のお仕事を奪っちゃうでしょ? まぁそれでも彼女たちからは商売敵として睨まれてるけど…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](そりゃそうだ… まぁ口ぶり的にそこまで重大な問題でも無いっぽいし なんだかんだうまくやってるんだろうけど)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「これ、真ん中だけ欠けちゃってる… 多分壊れちゃったのかな?周りの石像もかなり古そうだし」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「石像ねぇ…天使を象ったやつとかよく見るけどさ ああいうののモデルになるのって恥ずかしくないのかな? どういうイメージなんだか、石像って裸だったり半裸だったりするのも多いし」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「…フレイア様なんかは半裸の像が作られると 口では怒りつつも明らかに嬉しそうだけど もしかしてああいうモデルってみんなフレイア様みたいな露出の気が…?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「……考えすぎか。それにしても石像ねぇ… もしも今後、なにか大きい事件を解決するとかで有名になれば 私も功績をたたえられて石像になったりするのかな?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の2,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「……ふふ…こんな感じで… こう…上級守護天使ミカエル様像みたいな…なんてね…♪」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「……はぁ…バカなこと言ってないで帰ろ… ん…あ、あれ…足が動かない…へっ…!?ええっ…? な、なんで…!?えっ…ええ…えっ!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の3,":name[ミカ,Actor1](なっ…何が起き…うわっ…えっ…わ、私…い、石像になってる…!? そ、そんな馬鹿な!ちょっ…し、しかも何故か裸だし! ええっ…!?も、もしかしてそういうトラップ?とか…?) :name[ミカ,Actor1](な、なんにせよどうにかして石化を解かなきゃ…! ええっと…たしか状態異常解除の魔法を習った記憶が…) :name[ミカ,Actor1](……お、覚えてない…思い出せない… ううっ…こんなことならちゃんと授業を…いや、そもそも石化してるし 覚えてたところで唱えられないか…) :name[ミカ,Actor1](ってことはもしかして一生このまま? そ、そんなの絶対やだ!だ、だれか助けてぇ!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の4,":name[ベル,Actor1] 「ふんふふんふふ~んふん♪ふ~ん♪ん…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の5,":name[ベル,Actor1] 「あれ?こんな場所に石像なんかあったっけ? たしかここ、真ん中の像は砂嵐で壊れちゃったって聞いたけど…」 :name[ミカ,Actor1](あっ!べ、ベル…!ぐぅぅっ…こいつに頼るのは癪だけど… で、でも今はそうも言ってらんない!ねえベル!助けて! 昨日の夜、急に石像にされちゃって動けないの!) \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「しかもな~んか見覚えのある見た目…?ん~…何だっけ…? どこで見たんだろ…?美術館とか?」 :name[ミカ,Actor1](はぁっ…!?ちょっと…!さ、流石にそれはヘコむというか… えっ…!?も、もしかして私だって気づかない…?) \M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1] 「ん~…あっ!ミカだ!ミカにそっくりなんだこの石像! へぇ~…そう思ってみるとまるで本人みたい…! ううん、むしろ本人だったりして!いや、本人としか思えない!」 :name[ミカ,Actor1](!!気づいてくれた…!?や、やるじゃんベル! そ、そうしたらどうにか石化を… いや、ベルじゃ無理だろうしアズを呼んできて…) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「なんてな!たまたま似てるだけだよね。 ミカの石像が作られるわけないし。さ、お散歩お散歩~!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の6,":name[ミカ,Actor1](……べ、ベルに期待した私がバカだった… ううっ…一生このままなんてやだぁ~っ!だれか…だれか助けてぇ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂石化1の7,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「っはぁっ…!?う、動ける…!?せ、石化が解けたの…!? じ、時間で解除されるタイプの状態異常だったんだ…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「よ、よかったぁ~! 一生石像のままなんて絶対ゴメンだもん…! どうにか開放されて助かったぁ…!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ちゃんと服装も戻ってるし! それにしても…石にされてる時は気にならなかったけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「な、何故か全裸だったよね…石像の私… ううっ…石化してたとはいえ、色んな人に裸を見られて… ……街中で噂になってたらいやだなぁ…大丈夫かなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 夜農業立入禁止,":bg[dim]:layout[center] 夜間の農業区域は立入禁止です          ダールシカ農業組合",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂NPC左真ん中,":name[不審者,Actor1] 「おいおい…こんな夜中に路地裏の散歩なんざ 年頃の女の子にはあんまりにも不向きなんじゃねえか?」 :name[ミカ,Actor1] 「……別に私がいつ、どこを散歩しようと 私の勝手だと思うんだけど…」 :name[不審者,Actor1] 「いやぁ、そりゃそうだけどよ?それってつまり…」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[不審者,Actor1]「こうなったって誰も助けてくれねえって事だぜ? もうちょっと思慮深く振る舞ったって バチは当たんねえと思うんだがね」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?い、いきなり何を…! ちょ、ちょっと…こんなの犯罪…!」 :name[不審者,Actor1]「だからこんな路地裏で獲物を待ってたんだ しっかし…薄暗くてはっきり分かんねえが、お嬢ちゃんかなりの上玉だな? こんなことならもっと明るい場所でヤりたかったぜ」 \M[ミカ喘ぎ小]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「んっぐぅおっ…!? はっ…がっ…ぁっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](嘘っ…こんなっ…いきな…りぃっ…!? うぁ゛っ…苦しっ…ぐふ…!) :name[不審者,Actor1]「っふぅ~…!おまけに締まりも抜群とくらぁ…!いやぁますます惜しい…! もっと落ち着いた場所でゆっくりヤりたいが…それじゃあ捕まっちまうしなぁ 金がかからないとはいえ、レイプってのはどうも味気なくていけねえ…」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!んぎぃっ…!おっ゛!ふぐっ…! なにっ…お゛っ!か、勝手なことをっ…! うぁ゛っ♡っぐっは…止めっ…!いいから離しっ゛て…!!」 :name[不審者,Actor1]「無茶言うなよ。ただでさえ落ち着かねえんだし せめてヤッてる間くらいは十分に楽しませて貰わないと」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…あ゛ぁっ…!?こんな事っ…んぅ゛…♡ するやつっ゛ぉ゛ッ!?た、楽しませるわけが… ふぐっ!おぐぅっ…ちょっ…!そんなっ…に゛ッ!突き上げないっ…でぇっ!」 :name[不審者,Actor1]「いやぁ無理無理、こんなに具合の良いマンコは初めてだからよ 恥ずかしい話だが腰をふるのが止めらんねぇ。 それにいくら路地裏とはいえ、衛兵にとっ捕まる可能性もあるしな」 :name[不審者,Actor1]「となると、だ。 限られた時間でなるべく気持ちよくさせてもらわないといけねえ ってことでそろそろ射精すぜっ…!てか我慢ができねぇっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?ちょっ…ちょっとやだっ…!止めてよぉっ! せ、せめて外にっ!ちょっ…待っ…!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ…!んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡!!」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…はぁっ…はぁっ…! うぁっ…な、膣内に射精れてるっ…!ううっ…!」 :name[ミカ,Actor1](そ、それにっ…!あ、あんな乱暴で一方的なエッチだったのに… う、うっかりイッちゃったしっ…♡な、なんであんなのでぇっ…!?) :name[不審者,Actor1]「うおっ…!?あ、アレでイッちまったのか… 嬢ちゃん、もしかしてワザと路地裏をうろついてたとか? 人のこと言えた身じゃねえが、その趣味は身を滅ぼすぜ…」 :name[ミカ,Actor1]「はぁっ…!?そ、そんなわけないでしょ…! 衛兵が来たらあんたなんかすぐに突き出して…」 :name[不審者,Actor1]「さてどうだか…とは言え本当に呼ばれちゃ困るから逃げるけどな ま、こういう遊びをするならピルなり魔法なりでちゃんと避妊しときな! 妊娠したからって責任取る野郎は存在しねえぜ…」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…このっ…まてっ…!! あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…! ぐぅぅっ…つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂NPC右端1の1,":name[不審者,Actor1]「この列かい?あ~…なんだ、ほら… スラムに行くほど貧しくないけど、風俗街に行ける金もねえ男たちの… 社交場?みたいなもんだ…ま、察してくれ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「だからってこんな場所で… いやまぁ路地裏だし人目にはつきにくいからいいのかな…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ん…?あれってアズ…?ああ、スラムに調査に行くのか 大丈夫かなぁ…治安が悪いって話だけど… ま、アズのことだし、万が一襲われても簡単に倒しちゃうか」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「はぁ…後輩がスラムにまで行くんだし 流石に私も頑張らないと不味いよねぇ… 仕方ない…気は進まないけどちゃんと調べよう…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の2,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「ココがスラムですか… さすが、ニンゲンの中でも特段劣った連中が住んでる場所だけありますね… はぁ…なんで私がこんな場所の調査なんか…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「まぁ確かに、ミカ先輩やアズ先輩には 危なっかしくて任せられないのもわかりますけどね… そう考えれば適任なんでしょうが…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の3,"\M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊A,Actor1] 「おいおいお嬢ちゃん…いけないなぁ… こんな危ない場所に一人で来るなんて、 いくら天使とは言え、何があっても文句言えないぞぉ?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊B,Actor1] 「へへへ…そうそう。このあたりは怖~いお兄さんがいっぱいいるからなぁ? 嬢ちゃんみたいなちびっ子、あっという間に拐われて売り払われちまうぜ?」 \M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] 「…ぼやいていても仕方ないです。 さっさと今回の事件を解決して、 こんなバカどもの巣窟からはささっと立ち去りましょう」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊A,Actor1] 「おっ?おいおいおい… バカどもってもしかして俺たちのことかぁ?」 :name[盗賊B,Actor1] 「ひゅ~っ!さすが天使サマ! 乳臭えガキのくせして態度だけは一人前じゃねえか!」 \M[アズ怒り]\M[アズ怒りはぁ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…訂正します…馬鹿ではなく大馬鹿でしたか… …ま、こんなのでもいないよりはマシでしょうか…?」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊B,Actor1] 「今度はこんなの呼ばわりたぁな…! 俺ぁムカついて来ちまったよ…!おい相棒! さっさとこんなやつぶん殴って娼館にでも売っちまおうっ!」 :name[盗賊A,Actor1] 「全くもっておめえは気が短えなぁ…。 こんなガキの言う事、真に受けたって仕方ねえだろ…?ま、仕方ねえ… これも大人を舐めた罰だ、お嬢ちゃん、恨まねえでくれよ?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の4,"\M[フキダシ削除] :name[盗賊B,Actor1] 「うぐぐっ…う、嘘だろ…」 :name[盗賊A,Actor1] 「痛てぇぇぇっ…!く、くそこのガキっ…ぐぅぅぅっ…! お、折れたんじゃねえのかこれっ…!?」 \M[アズ呆れ]\M[アズうるさいですね] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…ニンゲンごときが天使に勝てるわけ無いでしょう…? 全く…どうして私がこんな連中の相手を…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「さて…あなた達に聞きたいことがあります。 この辺りで最近、怪しい魔法使いだとか、 あるいは妙なマジックアイテムなんかを見かけませんでしたか?」 :name[盗賊A,Actor1] 「ぐううっっ…?お、教えるわけねえだろ馬鹿がっ… ぐあああああっっ…!?」 :name[盗賊B,Actor1] 「あ、相棒っ…!お、おいっ! い、いくらなんでもやりすぎだろう…!?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ふん…人攫い相手にやりすぎも何もないでしょう? さぁ、早く答えないとこのまま…」 :name[盗賊B,Actor1] 「うぎゃああっっ…!わ、わかったわかったっ…! こ、心当たりがあるっ!お、教えるから許してくれっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の5,":name[親玉,Actor1] 「なるほど…それで我々のアジトへやってきた…と… いやはや、ウチの若いやつが迷惑をかけて申し訳ありません」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ええ。運が良くて助かりました。 まさか一発でこんな怪しい連中が引っかかるとは…」 :name[親玉,Actor1] 「まぁ、このスラムは私達が仕切ってますからねぇ 自分で言うのもなんですが、 この街の怪しい人間はみんな我々の仲間ですよ」 \M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…負け犬同士傷の舐めあい… ってところですかね?ま、どうでもいいですけど」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊A,Actor1] 「お、おいてめえっ…! さっきから黙ってきてればボスになんて態度をっ…!」 :name[親玉,Actor1] 「おい、先に無礼を働いたのは我々だろう…? いいから黙っておけ…」 :name[親玉,Actor1] 「いや申し訳ない… 仰る通り、私たちは世間から爪弾きにされた落伍者の集団 こういう後ろ暗い仕事につく他生きていくすべが無いんですよ。」 \M[サブフキダシ削除] :name[親玉,Actor1] 「ですのでどうしても部外者を拒絶する様な態度をとりがちで… 特に天使様ともなれば、 その高貴な身分にどうしても反発してしまう仲間も多いのです。いや申し訳ない」 :name[親玉,Actor1]「さて…?お探しのものは確か… 最近出土した奇妙なマジックアイテム、と聞きましたが…?」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「ええそうです。ま、ニンゲンには言ってもわからないでしょうが、 今この街で少し問題が起きてるんです」 \M[アズ疑問] \M[フキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「あなた達みたいな裏社会のニンゲンなら、 何か手がかりでもあるんじゃないかと思いまして… 例えばヒトの心を操るようなアイテムとか、心当たりは無いですか?」 :name[親玉,Actor1]「なるほど、そういうことでしたら確か… 先日遺跡から発掘された魔道具に、そんな類のものがあったような…?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「へぇ…!でしたら今すぐそれを引き渡して下さい。 もしも拒否されるようでしたら…」 \M[サブフキダシ汗] :name[親玉,Actor1]「ええ、結構ですよ。…ですからそう睨まないで頂けると… 流石に天使様とやり合うつもりはございませんし、 今回の件の慰謝料ということで、その魔道具は差し上げますので」 \M[サブフキダシ削除] :name[盗賊B,Actor1] 「そ、そんなぁ…!痛めつけられた上、 お宝までくれてやるなんてあんまりですよボスっ…!」 :name[親玉,Actor1]「元はと言えばお前たちが無礼を働いたのが悪いんだ…! 良いから少し黙ってろっ…!」 \M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] (お、思ったより素直ですね… まぁ…流石に組織のリーダーともなればその辺りの判断力はあるようです… 手間が省けて助かりました…!) :name[親玉,Actor1]「失礼…ただ…私どもでは正直どれがその魔道具なのか、 確信が持てないんですよねぇ… お手数ですが天使様、宝物庫までご足労いただけますか?」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「なるほど、そこで私が直接探すわけですか… ま、確かに。ニンゲンが探すよりその方が圧倒的に効率的ですからね。 良いでしょう。宝物庫とやらに案内して下さい」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の6,":name[親玉,Actor1] 「いやはや、お手数をおかけし申し訳ない こちらが我々がこれまでに集めた財宝を保管している宝物庫です おそらく、お探しのものが見つかるとすればここかと」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…確かに妙な魔力の流れを感じますね。 なかなか期待が持てそうじゃないですか…では早速…」 :name[親玉,Actor1] 「っとっ…!その前に…!天使様の肩に乗っている生き物、 もしかしてルリマセキエナガではないですか?」 \M[アズ驚き] \M[フキダシおんぷ] :name[アズ,Actor1] 「へぇ…!ニンゲンの癖にぼんじり丸の正式名称を知っているとは… なかなかやるじゃないですか。 ええそうです。天空の宝石とも呼ばれる魔力生物ですよ。それがなにか?」 :name[親玉,Actor1] 「やはり…!いえ、実はこの宝物庫、 代々にわたって色々な魔道具を保管してきたせいか、 いわゆる魔力の流れというのが少々おかしなことになっているようでして…」 :name[親玉,Actor1] 「我々のような凡人や… あるいは天使様のような強力な魔力を持つ方々なら問題ないのですが、 魔力生物となると、万が一にでも魔力酔いなんかを発症してしまう可能性が…」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「なっ…!?まったく…!なんでそういうことは早めに言わないんですか…! 危うくこの子をひどい目にあわせるところでした…はぁ… ちょっと…そこのニンゲン…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「はえっ!?お、俺ですかい!?」 \M[アズ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1]\M[アズ怒りはぁ] 「貴方以外に誰がいるんですか? 私が宝物庫でアイテムを探している間、この子の面倒を見ておいて下さい。 言っておきますが、変なことをしたら承知しませんからね?」 :name[盗賊A,Actor1] 「ええっ…!な、なんて言ってますけどボス…」 :name[親玉,Actor1] 「天使様の仰るとおりだ。 もしも傷つけたりしたらお前の首が飛ぶと思えよ? さっ…天使様、それではコチラへ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の7,"\M[サブフキダシ怒り] :name[親玉,Actor1] 「…よし、扉はきちんと閉めたか…? ったく…好き勝手言いやがってあのクソガキ…!」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊C,Actor1] 「ボスぅ…!なんであんなガキにヘコヘコしねえといけねえんですか!? いくら相手が天使とは言え、全員でかかれば…」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊A,Actor1] 「そうですよ! 俺の相棒なんて骨が折れたんじゃねえかってくらい痛めつけられて… 良い歳して号泣しちまったんですよ?」 \M[サブフキダシ怒り] :name[親玉,Actor1] 「この馬鹿!相手を選べってんだまったく… あの魔力量、そんじょそこらの天使じゃねえぞありゃぁ… 下手に手をだしゃ、全員仲良く丸焦げだぜ」 :name[親玉,Actor1] 「だが…へへっ…!どれだけ優秀でも所詮はガキだな。 ちょおぉ~っと下手に出ればあっさり信じやがって… 他人を操る道具なんざ、心当たりあるならさっさと使ってるっての…!」 :name[親玉,Actor1] 「さて…おい!その鳥をこの鳥籠にぶち込め! 絶対逃げられないように厳重にな…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「へっ?さ、さっき丁重に扱えって…」 :name[親玉,Actor1] 「あんなもんあのガキの機嫌をとるために決まってんだろ! まぁ、確かに珍しい生物だし、 売っぱらう時の事も考えて雑には扱わねえほうが良いけどよ」 :name[親玉,Actor1] 「正攻法じゃどうしようもないが、 どうもあの天使サマはコイツを猫可愛がりしてるみたいだからなぁ… 人質…いや鳥質にすりゃ、ロクな抵抗も出来ねえだろう…」 :name[盗賊A,Actor1] 「ああっ…なるほど…それであんなにヘコヘコしてたのかぁ… つまりコイツを使ってあいつに言うことを聞かせようと 一芝居打ってたってことですね?」 :name[親玉,Actor1] 「やれやれ…ようやくわかったかバカどもが… へへっ…舐め腐ってくれやがったお礼をしてやらねえとな…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の8,"\M[アズ不満] \M[フキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「…う~ん…一通り探しましたが、それっぽいアイテムは見つかりませんね… ま、所詮こそ泥どもの「オタカラ」なんてその程度だったってことでしょう」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「そもそも盗賊ごときが、 ラブの変質なんて大それた事をできるとは思えませんし… まぁ、犯人じゃないことがわかっただけ有意義だったと思いましょうかね…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の9,"\M[アズ不満] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ふぅ…終わりましたよ。 残念ながら私の探していた魔道具は 特に見つかりませんでしたが…」 :name[親玉,Actor1] 「へっへっへ…そりゃあ残念でしたねぇ? ってことはもうお帰りで?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「…ええ。用は済んだので… ところで、どうして私のぼんじり丸が… そんな小汚いボロ籠に入っているんですか…?」 :name[親玉,Actor1] 「そりゃぁ…ねぇ?いくら天使サマとはいえ、 舐めた口をきくわ、俺のかわいい部下をボコボコにしてくださるわ… ちょぉおっとやりすぎなんじゃないかと思いましてね?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…妙に物わかりが良いとは思ってましたが 油断させた私からその子を奪い取ろうという算段でしたか…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…忠告しておきますが、 あなた達ごときが私のかわいいペットを奪えるなんて…」 :name[親玉,Actor1] 「おっと…偉大な天使サマとはいえ 頭の中は外見相応のお子ちゃまなんですねぇ? 俺たちが欲しいのはこの鳥じゃねぇ、お嬢ちゃん、アンタのカラダだよっ…!」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「…それこそ思い上がりも甚だしいですね 言っておきますけど、私が片手を振り上げるだけで…」 :name[親玉,Actor1] 「風の刃が俺の首をぶった切ろうと飛んでくるんだろ? ひゅ~っ…おっかねえなぁぁ…」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「なっ…?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] (そこまで分かっていながらこの態度… い、いや、私が劣等種たるニンゲンごときにやり込められるはずが…) :name[親玉,Actor1] 「こう見えて、俺も魔術には多少の心得があってね…? あんたが凄え実力の持主だってことくれえは分かるのさぁ… と…う…ぜ…ん…その対策も既に終わってる…」 :name[親玉,Actor1] 「ここいら一辺は大昔、栄えに栄えた魔術帝国だったらしくてなぁ その宝物庫の中身もそうだが、その頃の魔道具ってのがわんさか出てきやがる この鳥籠もそのうちの一つさ」 :name[親玉,Actor1] 「元々は危険生物を入れておくケージだったらしいが… ま、効果は単純。俺達が命じるか、あるいは死ぬか そうすりゃ勢いよく…ボンっ!だ…!」 :name[親玉,Actor1] 「俺たちを一瞬で昏倒させる魔術でも収めてりゃ話は別だが… 見たところ、嬢ちゃんに補助魔術の適正は薄そうだな? …どうだい?この予想が外れてりゃ、こっちの負けだがよ?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「っ…!なるほど…?つまりその子を… ぼんじり丸を人質にして、私に言うことを聞かせようと…? ふんっ…低俗なニンゲンの割にはよく考えましたね…?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[親玉,Actor1] 「へっへっへ…天使サマが大事な大事なお友達を、 出会って数分の犯罪者に預けるほどお人好しだったお陰ですよ… さて…他におっしゃりたいことは…?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「くうぅっ…!!ぼ、ぼんじり丸に何かしたら… ぜ、絶対に許しませんからねっ…!!」 :name[親玉,Actor1] 「へへっ…ご心配されずとも丁重にお世話させて頂きますよ。 …おいおめえら!このガキをふん縛って地下廊へ連れて行けっ! お楽しみの時間だぜっ!!」 :name[盗賊たち,Actor1] 「「「うおおおおっっっっ!!!」」」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の10,"\M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「いやぁ…一時はどうなることかと思ったけどよ… さすがボスだぜ…!全部演技だったとはなぁ…」 :name[親玉,Actor1] 「はっはっは…! ま、普通に考えりゃコイツが乗り込んで来た時点で半分詰んでたんだ。 それがココまで上手く行ったのはコイツが間抜けだったからよ。そう褒めるな」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に股間を覆う布切れは切り取られ、 胸元近くまで大きく捲りあげられた服の下では、 ぴっちり閉じた外見相応の性器が露出してしまっている。 :name[\,Actor1] 真っ白い素肌はチロチロとろうそくの灯りを照り返し、 またたきの中に下卑た男たちの顔をぼんやりと映し出していた。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (くううっっ… ま、まさかこんな連中にやり込められるなんて… それもこんな格好…う、迂闊でした…!) :name[アズ,Actor1] (おそらくこの後は… き、きっと…お、犯されて、しまうのでしょう… っっ…!うううっっ…く、屈辱…です…!) :name[アズ,Actor1] (どうにか抵抗したいところですが… あの子を人質に取られているとなってはどうにも身動きが取れませんね… これだけ見られていては隙も伺えませんし…) :name[アズ,Actor1] (だったら…今はとにかく耐え抜いて、奴らが油断した後に、 ぼんじり丸を救出するため動いたほうが得策… 業腹ですが、とにかく我慢するしか無いでしょう…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身を罠にはめた連中への嫌悪と怒り、 そしてまだ一度も異性に見せたことのなかった恥部を見られていることへの 羞恥心で顔を若干赤らめながら、しかし彼女の思考は冷静であった。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (特に…ボスと呼ばれていたリーダー格の男… こんな掃き溜めに居を構えているにしては優秀です… アイツには注意しなければ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 劣等と侮っていた連中に一度敗北を喫したことで、 むしろ無意味な驕りから開放されたというのもあるだろう。 無理な行動はせず、隙ができるまで耐え忍ぶ選択をとることにしたアズ。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「にしてもボスぅ…!最後の最後で怖いこと言うの止めて下さいよ! ほら、補助魔法…?が効くなら負けだとかなんとか…」 :name[親玉,Actor1] 「バ~カ!あんなもん半分煽りみてえなもんだ! まぁ確かに、コイツが眠りの魔法とかをぶっ放してきてたら 詰んでたのも事実だがよ…」 :name[盗賊B,Actor1] 「ほらぁ!!なんの相談もせずに俺たちの命まで賭けるなんて酷いですよぉ! アレ聞いたとき、思わず心臓止まりかけましたもん…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の心境に対し、 周囲を取り囲む男たちは思わぬ大物を捉えた興奮からか、 興奮気味で大した意味のない会話を繰り返していた。 \M[会話ウインドウ] :name[親玉,Actor1] 「あ~もうっ!わかったわかった…! 確かにおめえらを怖い目に合わせた俺が悪かった!全く…ほれ、詫びだぁ… おめえが一番槍を貰っちまいなっ…ったく…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「っおおおっ!マジすかボスぅ!さっすが話がわかるぅっ!」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] (っ…ついに…っ!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばしの歓談の後、 下半身を露出させアズに近づいてきたのは、 街中で彼女に話しかけてきたチンピラであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の11,"\M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「へへっ…!ようお嬢ちゃん… さっきはよくもまぁ痛めつけてくれたなぁ? お陰で…ほれ、アザになっちまって痛いのなんの…!」 :name[アズ,Actor1] 「ふ、ふんっ…! その程度で済んでしまったのが残念です…! 貴方みたいな下衆、腕の一本でも折れていればよかったのにっ…」 :name[盗賊A,Actor1] 「うっ…そ、そんなに睨まれたって大して怖かねえからな… それに…へへ、口では強気みたいだが、カラダの方はブルブル震えちまってるぜ? 本当はビビっちまって仕方ねえんだろ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの極めて強気な態度に一瞬怯んだ男であったが、 すぐさまニヤニヤとした笑みを取り戻し、 彼女の腹部にペチペチとその勃起した男根を叩きつける。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1]\M[アズうああっ] (うううっっ…ぺ、ペニスがお腹にあたって… こ、これが今から私に中にっ…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの不安も最もである。 男の男根は平均か、すこし大きい程度ではあるが、 そもそもそれは成熟した女性に突き入れられるはずのモノ。 :name[\,Actor1] 人間で言えば十数歳程度の小柄な体格であるアズにとって、 それは決して受け入れることが不可能というわけではないが、 すんなり挿入るはずもないことは明らかだ。 :name[\,Actor1] 逞しく跳ね回る肉棒が、体内に入ったとき、 それがどこまで届きうるのか…否が応でも想像してしまい、 恐怖と不快感がぞくぞくとアズの背骨に絡みつく。 \M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊A,Actor1] 「さぁて…じゃ、そろそろ挿入れちまうかぁ… う~ん…あんまり濡れて無さそうだけど… ま、これはお仕置きも兼ねてっしな、別にいいだろ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐにぃ♡と、ベルの恥丘が赤黒い亀頭によって押し歪められた。 男の言葉通り湿り気の無いアズの割れ目に、 ゆっくりと、だが着実に、男根がめり込んでゆく \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1]\M[アズ喘ぎ吐息] 「あっ…ぎっ…や、ちょっと…!! そ、そんなの挿入りませんっ…!ぎっ…! やっ…やめっ…!い、一旦止めてっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の12,":name[アズ,Actor1] 「あっ…かはっ…!?ぐっ…や…ぁ…! は、いっちゃっ…たっ…!?うぅっ…!」 \M[ピストンSE] :name[盗賊A,Actor1] 「うほぉぉ…!き、きっつぅぅ…! 流石にこのサイズの処女マンコは締まりがすげえな… ちんこが食いちぎられそうだ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 満足げな男の声に、破瓜の痛みと衝撃に、 思わずアズの視界がうるむ。 :name[\,Actor1] 強い圧迫感と共に、股間の奥をじんじんと刺すような痛み。 自身の内側、女性としての最奥を汚され、奪われた苦しみに、 だがしかし、それでも彼女は気丈にも男を睨みつけた。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「はぁっ…はあぁっ…!っくっ…! ほんと…最っ低…!ですっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「こんなっ…女の子を無理やり脅してっ… こんなっ…こんなぁっ…!!許しませんからっ…! んんぎっ…絶対っ…ゆるさっ…ないっ…!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊A,Actor1] 「へへっ!流石にチンポまで突っ込んじまえば、 どれだけ凄まれようが所詮はメスだし怖くねえや…! どうだ嬢ちゃん?気持ちいいかぁ?」 :name[アズ,Actor1] 「んぐっ…!な、何をっ…!! こ、んなことっされたってっ…!気持ち悪いだけですっ…! ぐっ…!ぐううっっ…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「ははは、そりゃそうか。流石にこれだけちっせえと、 ちゃんと開発しなきゃ気持ちよくもなんともねえだろうなぁ むしろ痛みで泣かねえのを褒めてやったほうがいいか?」 :name[アズ,Actor1] 「ふっ…んんんっ…!だ、れがっ…泣いっ…!たりぃっ…! ぐっ…!そ、んなにべらべら喋ってないでっ…! さっさと終わらせたらどうですかっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 実際、性感を感じるには彼女の身体は小さすぎ、 それ以上に行為が性急に過ぎていた。 :name[\,Actor1] じっくりと前戯によって解されればこそ、 快楽を受容できたであろうその肉芽は、 ただ強制的な刺激によって固く扱き上げられているに過ぎず。 :name[\,Actor1] 無理やりこじ開けられた薄ピンク色の蕾は、 突然の異物から与えられる擦過の苦しみにどうにか抗おうと 無理やりその乏しい分泌液を汲み出しているに過ぎないのだ。 :name[\,Actor1] 股が裂けてしまうのでは無いかと思うほどの痛みに、 それでも涙を見せるものかと必死になって耐えるアズ。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「くぅぅ…しっかしちょと締まり過ぎだぜっ…! 娼館に卸すまでにはもうちょっと広げとかないと、 客によっちゃぁ気持ちよくねえし、マンコも裂けちまうな…」 :name[アズ,Actor1]\M[アズ喘ぎ弱] 「っ…はっ…!?しょ、娼館っ…!? ちょ、ちょっと待ってくださいっ…!ぐっ…! そ、それってどういうっ…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「あ~っ…そろそろ射精ちまいそうだっ…! へっ…喜べっ…!人生初の膣内射精決めてやるからよっ…! ガキが出来ねえように祈ってなっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣道の奥、強制的に突き上げられ、 無理やりこじ開けられた子宮口の目前で、 突如として男の亀頭が膨らみ始める。 :name[\,Actor1] 同時に、これまでとは比べ物にならない不快感、 ペニスが処女膜を突き破った瞬間以上に致命的な恐怖が彼女を襲った。 :name[\,Actor1] これまで築き上げてきたアズの価値観が警鐘を鳴らし、 生物として基より備わっている本能までもが危険信号を発しだす。 :name[\,Actor1] 「劣った」種を注がれるという恐怖。優秀な子を成し、 育むはずの子宮が、故もわからぬ劣等の子種で満たされる絶望。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「やっ…やぁぁっ…!?ま、待ってっ…! ほ、本当にソレはっ…!ソレだけはっ…!? あ、赤ちゃんできちゃっ…ああああああっっっっ…!?!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の13,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長]\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] \M[アズ絶頂ああっ] アズの懇願も虚しく、白濁した精虫の濁流が、 びとびとと音を立てて彼女の子宮に叩きつけられた。 :name[\,Actor1] 未だ未熟で小さな子袋をあっという間に埋め尽くし、 膣道、そして無理に押し広げられた陰唇と男根の隙間から、 飛沫を飛び散らして漏れ出てくる。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「おっほっ…!し、搾られるっ~っ…! はぁぁぁっ…キツマンもたまには悪くねえなぁっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶望的な表情で、ただただ精液を受け入れるしか無いアズとは対象的に、 快感のためだけに優秀なメスを汚すことに成功した男は 極めて上機嫌で身体をぶるりと震わせた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の14,"\M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…!っ…や…あ、赤ちゃんできちゃうっ…!? ど、どうしてっ…!くれるんですかっ…!ううっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男がペニスを引き抜くと、ごぼり♡と音を立てて、 ドロドロした精液がこぼれ落ちる。愛液で薄まらない分、 粘度が高いままのソレがゆっくりと尻をつたい、床に大きなシミを作る。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「ガキがガキの心配したって仕方ねえだろ? ま、万が一のときは医者でも紹介してやっから そう心配すんなって!なんてな!はははははっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 見下し、侮っていたニンゲンに敗北し、 あろうことかその種まで注がれてしまった現状は、 さすがのアズにも応えたのだろう。 :name[\,Actor1] うっすらと目に涙を浮かべ、 壁際で身体を震わせる彼女に、だがさらなる試練が襲いかかる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の15,"\M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「おう、ずいぶん気持ちよさそうだったじゃねえか? さって…と…そんじゃま、 こっちもさっさと済ましちまうかぁ…」 :name[アズ,Actor1] 「っぐ……へっ…はっ…な、なんですか…ソレっ…!? えっ…やっ…嘘っ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に心身ともにズタボロにされた 彼女の目の前に突きつけられたのは、 奇妙な色に発光する鉄の棒…焼きごてであった。 \M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「へへへっ…ただの焼き鏝じゃねえぜ…? コイツは元々、奴隷商どもが使ってた魔道具でなぁ」 :name[親玉,Actor1] 「アンタに近い方の先っちょには、 隷属の魔術を刻み込んだ魔法陣が仕込んである」 :name[親玉,Actor1] 「賢い天使サマなら、どうなるかの想像はつくだろうが… 一応説明すると、隷属の魔術を焼き付けられた人間は、 主人…つまりは俺たちに逆らえなくなっちまうんだ。一生な」 :name[アズ,Actor1] 「いや…や…うそ…ですよね…? そんなっ…やだっ…そんな事されたら…やっ…やぁっ……!! 止めてっ…!助けてっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 強烈な魔力の奔流で、ちんちんと鉄の弾ける音をさせながら、 彼女の太股へと近づいてくる金属からどうにか逃れようと、 拘束されているにも関わらずバタバタとベッドの上で暴れるアズ。 :name[\,Actor1] 一方の男たちはニヤニヤとした笑みを浮かべながら、 まるで彼女の反応を楽しむかのようにゆっくりと焼き鏝の先端を近づけていく。 \M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「へっへっへ…そうさ、これを焼き付けられりゃアンタの人生はおしまいだ。 俺たちがヤらせろっていやぁどこでも股を開くし、 金を稼いでこいっていやぁ、娼館で働くハメになる」 :name[親玉,Actor1] 「ガキを孕めっていやぁ、身体が妊娠するために勝手に排卵しちまうし、 堕ろせって言えばアンタの意思とは関係なく、 ボテ腹を自分で思いっきり殴らせることだって出来ちまう」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 極めて優秀なアズであるからこそ、 この男が言っていることは本当だと、理解できる。出来てしまう。 :name[\,Actor1] もはや皮膚を焼くほどに近づけられた焼き鏝が、 自身の人生を終わらせるに足る能力をもっている事を、 はっきりと理解できてしまってなお、だがしかしアズは動かない、いや動けない。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「やっ…やだっ…!ゆ、許してっ…! やだっ…やだやだやだっ…!ご、ごめんなさいっ! 謝りますっ!何でもしますっ!だからソレだけはっ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 本来であれば適当な魔術で無理矢理にでも抵抗出来たであろう。 が、今の彼女にその選択肢は存在しない。 :name[\,Actor1] それは可愛がっているペットを彼らに取られているからという 合理的な理由などではない。ただ、怖いのだ。恐ろしいのだ。 :name[\,Actor1] いくら優秀とは言え、所詮は天界という閉じられた環境で ぬくぬくと育ってきたアズにとって、悪意に、敵意に、そして支配者の欲望に、 こうも直接晒された経験などあるはずもない。 :name[\,Actor1] まして、それが自身の人生を破滅させるだけの威力を伴っているのである。 既に彼女の脳内からは冷静な判断力など、かけらほども残っていなかった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の16,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「やだやだやだやだやだやだやだやだ 止めて止めて止めて止めて止めて止めて止めて止めて止めてぇっっっっっっっっ …………っっっがぁぁっっっっ!!!??」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば半狂乱となりながら、 必死に無意味な懇願を繰り返した彼女の皮膚に、 無惨にも妖しく輝く金属片が押し当てられた。 :name[\,Actor1] しゅうしゅう、じゅうじゅうという灼ける音… すなわち、彼女の人生が終わっていく音を地下牢に木霊させながら、 徐々にその熱を失っていく焼きごて。 :name[\,Actor1] 一方、当のアズはといえば、哀れにも衝撃に耐えられなかったのだろう。 白目をむいてのけぞってしまっている。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ初回1の1の17,":name[\,Actor1] 数秒後、アズの太股から引き剥がされる焼き鏝。 そしてその先端が張り付いていた箇所には、 くっきりと隷属の魔術紋が刻み込まれていた。 \M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「へへへ…ようこそお嬢ちゃん…! これで今日からおめえは俺たちの奴隷だぜ…! 一生なぁ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐったりとベッドの上で倒れ伏すアズにそう笑いかけると、 男たちは満足げに地下牢を後にするのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「うう〜ん…異変の原因を探すために飛び出したはいいけど… 一体何をどうすればいいんだろ?」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「…ま、いっかぁ!怪しい人を片っ端から捕まえれば、 きっとそのうち犯人にたどり着くでしょ!ふっふ~ん! そしたらきっとみんな褒めてくれるだろうし…ん?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の2,":name[おじさん,Actor1] 「ぐふふ…も、もうちょっと脚を…おおっ…! そ、そのまま…ふぅ…ふぅ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の3,"\M[ベル笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあっ] 「さ、早速…! ちょ、ちょっとおじさん!?一体何してるのっ!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ひえぇっっ…!!?て、天使っ…!? べ、別に何もっ!!」 \M[ベル怒り] :name[ベル,Actor1]\M[ベルもぉう!] 「嘘つき!壁に一生懸命顔をひっつけて… って、こ、ここお風呂屋さんじゃん!あっ!さては覗き…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ち、違うよぉ…!こ、これはそのぉ…あっ、そう! お風呂に入ってる人たちが危険な目に遭わないか見守ってあげてただけで…!」 \M[ベル怒り] :name[ベル,Actor1] 「えっ?へ~…って、ううん!そんな嘘に騙されないもんね! だいたいお風呂で危険な目になんて遭うわけ無いし!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「い、いやいや!お嬢ちゃん知らないのかい? 人間は30センチの水場で溺れることもあるんだよ?」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「それに入浴中の死亡事故ってのは毎年のように起こってるんだ。 濡れたタイルで足を滑らせたり、うっかりお風呂で眠ってそのまま溺れたり! お風呂には危険がいっぱいなんだよ!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「お、おじさんはね、お風呂に入ってる人たちが 悲惨な事故で命を落とさないために、ボランティアとして見張っているだけで… 決してエッチなことなんて考えてないんだ…!」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルへぇ知らなかった] 「へ、へぇ~…そうだったのか…! ご、ごめんなさい…!私、すっかり勘違いしちゃったよ…!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「えっ!?い、いや、いいんだよ…! 周りに分かるようにしてなかったおじさんも悪いんだし…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (こ、この娘…こんな苦し紛れの嘘を信じるなんて… な、何かの罠…?おとり捜査とか…?) \M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (い、いや…!このバカっぽい顔は多分ホンモノだ…! よ、よかったぁ…衛兵に捕まるのはゴメンだよ… 変に思われないようにさっさと逃げちゃおう…) \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「よ、よし…! 今日の見回りはこれくらいにしておこうかな…! そ、それじゃあおじさんはこの辺で…」 \M[ベル真顔] \M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあっ] 「あっ…!ちょっと待って!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ひっ…!?ま、まだなにか…!? 悪いけどおじさん忙しくて…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (や、やばい…!やっぱり無理があったか…!) \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「あっ、ごめん!でもちょっと聞きたいことがあってね… おじさん、この辺りで怪しい人とか知らない?」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「あ、怪しい人…!?さ、さぁ… ちょっと心当たりはないけど…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (…僕を除いて…) \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「そっかぁ…う~ん…こまったなぁ… 実はさ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の4,"\M[フキダシ削除]\M[サブフキダシはてな]:name[おじさん,Actor1] 「え、っと…つまり… ベルちゃんはその、ラブってのを集めてて… でもこの街で手に入るラブの様子がなんだかおかしくて…」 \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1]「そ!で、ラブがおかしくなった原因を探してるんだけど… これがなかなか見つからないんだ…」 :name[おじさん,Actor1]「な、なるほどね… と、ところでそのラブって一体…」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「ラブは人間を喜ばせると出るやつ! で、…え~っと…なんだっけ…?後はよく覚えてないけど… 天使が体の中に入れると暖かくなってくるの!」 :name[おじさん,Actor1] (…まさか精液のことじゃないよな… うん、流石にそれは無い 天使が精液を集めてるなんて聞いたこと無いし…) :name[おじさん,Actor1] (…それよりこのベルちゃんって娘、 話して思ったけど、かなり世間知らずというか… ちょっと馬鹿っぽいな…) :name[おじさん,Actor1] (…い、いや…!いくら簡単に騙せそうだからって、 それでも相手は天使だぞ…! 馬鹿に見えるのも演技の可能性だって…) :name[おじさん,Actor1] 「へ、へぇ…まあでも、残念だけど怪しい人は見てないし、 特に困ってもないから、おじさんはベルちゃんの力に なれそうにはないや…ごめんねぇ」 \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「う~ん、そっかぁ…ま、仕方ないね! …ふぅ…それにしても、町中をずっと歩き回ってるから 疲れてきちゃったよ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] 「ははは…おじさんで良ければマッサージでもしようかい? なんて…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] (っと…これじゃセクハラ…? まぁ気にしなさそうだけど…) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは!] 「ほんと!?やったぁ!やってやって! いやぁ~… 一日中動いてたから体がちょっと痛くなっちゃって…!」 :name[ベル,Actor1] 「あっ!でもここじゃ流石に人目とかあるもんね… ね、おじさんの家とか行ってもいい? ねっ!ねっ!!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「えっ…!?ほ、本気でっ…!?えええっっ…!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の5,"\M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…ここがおじさんの家… …けっこうごちゃごちゃしてるけど… まぁ、ミカの部屋よりはマシかな…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (おいおいおい…まじで家に来ちゃったよ… べ、ベルちゃんって… ちょっとどころかありえないくらい馬鹿なのでは…?) :name[おじさん,Actor1] (いや…まだおとり捜査の可能性も…あるのか…? ここまでしなくても、 怪しい部分はいくつかあっただろうし…) :name[おじさん,Actor1] (…そもそも、覗きをしていたところを現行犯で 見つかってる訳だし、捕まえるならそのタイミングで… いや、だからといって女の子が見知らぬ男の家に来るか…?) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルうわっ] 「へぇぇ~…漫画とかおもちゃがいっぱい… うわっ!何このロボット!めちゃくちゃかっこいい!!」 :name[おじさん,Actor1] (あの純粋な目…間違いない…! この娘、やっぱり馬鹿なんだ…! それもこんなおっさんの家に上がり込むくらいに…!) \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] (だ、だったら… あ、あんなこととか…こんなこととか…) :name[おじさん,Actor1] 「へ、へへ…さ、ベルちゃん… ロボットよりもまずはマッサージでしょ? ほら、おじさんが気持ちよくしてあげるから…」 \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「っと…そうだった。 かっこいいおもちゃがいっぱいあって、 思わずそっちに気を取られちゃったや…」 :name[おじさん,Actor1] 「ふふ、気になるんだったらマッサージが終わった後にでも 好きなだけ見るといいよ。で、マッサージなんだけど… ま、まずはこれを着てくれないかな?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?なにこれ…水着? にしては…ちょっと小さいような…」 :name[おじさん,Actor1] 「マッサージには特別なオイルを使うからね。 肌がいっぱい露出している方が効果が高いんだ」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~!!結構本格的なんだね! じゃ、早速…!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「うっおっ…!こ、ここで着替えるの…!?」 \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは…]「え?ああっ、そっかぁ。 たしかにちょっとはしたなかったかも! ごめんねおじさん、ちょっとあっちの部屋借りるね!」 :name[おじさん,Actor1] (お、驚いて思わず止めてしまった… し、しかし無防備すぎるだろ…) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「それじゃ、おじさん!マッサージよろしくね!」 :name[おじさん,Actor1] 「あ、ああ!おじさんに任せてくれ! とっても気持ちよくしてあげるからね!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の6,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 大急ぎで整えられたベットの上で仰向けになり、 男へと笑いかけるベル。 :name[\,Actor1] ベルの非常に豊満な胸は、どう見てもサイズの合っていない マイクロビキニをぎゅうぎゅうに引っ張ってなお支えが足りず、 重力に従い、なだらかにその形を崩していた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「いやぁ~…ほら、私っておっぱいが大きいからさぁ 普通に歩いてるだけでも肩とか痛くなってきちゃうんだよね」 :name[おじさん,Actor1] 「へ、へぇ~…確かにおっきいおっぱい…ごくっ… …じゃなくて…!なるほどねぇ…それは大変だねぇ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身が性的に見られているなど露ほども思っていないベルは、 そう言って屈託なく笑いながら、胸を軽く揺する。 :name[\,Actor1] 柔らかいスライムのような双丘が、どたぷん♡ という擬音とともに形を歪め、茶褐色の肌色に浮かぶ 三角形の薄布が、その先端でふるふると揺れていた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (うっわ…!服を着てる時から大きいとは思ってたけど… う、すごいな…僕の手じゃ掴みきれないんじゃないか…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、目の前で露骨なセックスアピールをかまされた 男としてはたまったものではない。 :name[\,Actor1] 既に固く隆起した陰茎が、下着の中で擦れるのを ごまかしながら、眼前に広がる光景を 網膜に焼き付けんとばかりにベルの肉体を凝視する。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (ぱっつんぱっつんにハリのある、健康的に日焼けした肌… 一日中歩いたせいかちょっと汗ばんでて… うう…見てるだけで射精しそうだ…!) :name[ベル,Actor1] 「…ね~え!おじさん、どうしたの? マッサージしてくれるんじゃなかったの?」 :name[おじさん,Actor1] 「っは…!あ、ああ!そうだった…! い、いや、あんまりにもベルちゃんの体が綺麗だから、 つい見とれちゃったよ…!」 :name[ベル,Actor1] 「へっ?そ、そう…?へ、へへん…! まあね、なんてったって私は大天使になるベル様だから! 身だしなみだってバッチリだもんね!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 天界という同性ばかりの環境において、 ベルのプロポーションが称賛される機会は殆どなかった。 :name[\,Actor1] その素晴らしさこそ一部では知られていたものの、 なにせ少し褒めればすぐに調子に乗るのが彼女の性。 誰も口に出して褒め称えようとはしなかったのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (…ここまで無警戒なら、ベルちゃんを いろいろと僕好みに仕込めるんじゃないか…? …た、試してみようか…?) :name[おじさん,Actor1] 「い、いや本当に… 男ウケするすっごいどすけべボディだし… 胸もすっごい下品なでかパイで…」 :name[ベル,Actor1] 「ど、どすけべボディ…?でかパイ…?って…?」 :name[おじさん,Actor1] 「あっ…い、いや、どすけべボディってのも、 でかパイってのも、特に男の人が好きな体つきって意味で… 褒めたつもりだったんだけど…」 :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…!へへっ!でしょでしょ!さすがおじさん、分かってるじゃん! 私のこのどすけべぼでぃも、おっきいでかパイも、 も~っといっぱい見ていいからね!」 :name[おじさん,Actor1] (こ、これも信じるのか…! こ、これはもう好き放題やったっていいんじゃないか…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の無知に付け込んで、 おおよそ人前で口にするにははばかられるような単語を教え込む男。 :name[\,Actor1] 遠慮しないでいいという彼女の言葉に従って、 もはや好色な目を隠すこともなく体中を眺める男だが、 褒められて機嫌のいい彼女は意にも介さない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふふんっ…!おじさんってばさぁ… そんなに私の体を見るの楽しい?」 :name[おじさん,Actor1] 「あ、ああ…!いやぁ本当に どれだけ眺めても飽きない素晴らしい肉体だよ…!」 :name[ベル,Actor1] 「へへっ…! あ、でも、そろそろマッサージもお願いしたいんだけど… あんまり帰るのが遅くなると、アズやミカに怒られるし…」 :name[おじさん,Actor1] 「お、おっと…そうだね…ごめんごめん… さ、さて、それじゃあまずは…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の7,":name[ベル,Actor1] 「ひゃっ…!?な、何それ… うわっ…どろどろしてる…!!」 :name[おじさん,Actor1] 「っと…ごめんね、これは…え~…そう! マッサージの効果を高めるお薬だよ! こうやって体中に塗っていくと…」 :name[ベル,Actor1] 「うひっ…ちょ、ちょっとくすぐったい…けど… あははっ…!ヌルヌルしてきもちいい!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とろりとした粘度のあるローションを、 男はぎこちない手付きでベルの体へと塗り拡げていく。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の8,":name[\,Actor1] 小麦色の引き締まった肉体を、男の青白い指が、 ぐにぐにと無遠慮に這い回る姿は、ローションの跡も相まり、 さながら気味の悪いナメクジのようで。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (いやぁ~…オナホ用のローションが、 まさかこんな形で役に立つとは…) :name[ベル,Actor1] (…それにしてもベルちゃんの体、ローションでテカって… うわ、これはちょっとエロすぎでしょ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 事実、彼女の体はてらてらと光る粘液に包まれ、 薄ぼんやりとした室内灯の明かりを艶めかしく反射しており、 男が劣情を抱くのもやむなしであった。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1]\M[ベルひっ] 「ひゃっ…あっ…あ~…最初はくすぐったかったけど… ううっ…こ、れ…結構きもちいいかも…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何をしても怪しまれることはないと確信した男の手付きは、 次第に激しく、露骨になっていく。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の9,":name[\,Actor1] 脇腹から下乳へ、腹部から胸元へ。 :name[\,Actor1] 上半身を重点的にマッサージしているように見えて、 その実胸の感触を楽しんでいるだけの手付きは、 だが思った以上に彼女の体を解きほぐすのに効果的であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1]\M[ベル吐息] 「うっ…ふぅ…ん…んぁ…はぁ… お、おじさん…マッサージ上手だねっ…ふぅぅ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これまで性的な快感とは無縁であったベルの肉体が、 初めて受け入れる男性からの刺激に敏感に反応し、 彼女の顔をうっすらと上気させていく。 :name[\,Actor1] 男が、胸の形を歪めるほどに、ぐいぐいと押し上げる度、 ベルの口からはかすかな性感による甘い響きが漏れ出る。 :name[\,Actor1] ローションによってぴったりと密着した水着が、 胸の先端でゆっくりとその存在を主張し始めた突起によって ぴん♡ぴん♡と押し上げられていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んっ…んぁっ…ちょ、おじさ…ふぅぅ… なんか…体が熱く…ううっ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これまで経験したことのない未知の快感に戸惑うベルの体を、 もはや血走った目で凝視しながら、 男は腹部を、脇腹を、両の乳房を、一心不乱に揉みしだく。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (っ…や、っばぁ…こんなのエロすぎでしょ… ううっ…これじゃ我慢が…) \M[射精長] :name[おじさん,Actor1] (っ…あっ…嘘だっ…さ、触ってもないのに… 興奮しすぎて…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の10,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どくどくと下着の中を汚す不快感。 と、同時に、さぁっと波が引くかのように、 興奮が収まり、ついで理性が男の脳内に戻ってくる。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (や、やばっ…!流石にやりすぎたかも… と、とりあえず今日はこれくらいで…) \M[ベルボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「お、おじさん…?ど、どうしたの急にビクビクして…」 :name[おじさん,Actor1] 「い、いや…なんでも無いよ… そ、それより…お、お疲れ様…! マッサージはこれで終了だ…よ…っ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] マッサージによってずれた水着の横で、 明らかに平常時以上の大きさとなった桜色の突起に目を奪われながらも、 男はこうしてマッサージを終えたのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の11,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルボイス停止] 「いやぁ~…! おじさんのマッサージ、思ってた以上に気持ちよかったよ!」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「なんていうか…おっぱいの先っぽとか、 お腹の下の方がじんじん~って暖かくなる感じ? これまで経験したことのない気持ちよさだった!」 :name[おじさん,Actor1] 「そ、そうかい…それなら良かった…はは…」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「うんっ!あっ!ねえ、また今度お願いしてもいいかな? あっ!あとミカとアズにも教えてあげて…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ちょ、ちょちょちょ…っ!そ、それはダメっ…!」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルええ~っ] 「ええっ!?な、なんで…?あんなに気持ちいいのに…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「え、えっと…それは…」 :name[おじさん,Actor1] (さ、さすがにベルちゃんみたいなアホの天使が そんなにいっぱいいるとは思えないし… 他人に気づかれたりしたらそれこそ刑務所行きだ…!) \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「え、えっと…!実はこのマッサージは 我が家に伝わる秘伝の技術で… だからあんまり多くの人に披露して、方法がバレちゃうと不味いんだよね…!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「だからこれはベルちゃんとおじさんとの秘密の約束…! か、かわりに好きなだけ遊びに来ていいからさ…! ね、ねっ…!!」 \M[ベル驚き] \M[フキダシ汗] :name[ベル,Actor1] 「そ、そんなに必死にならなくても… でも、そういう事情ならわかったよ! ふふっ…おじさんとの秘密の約束ね…!うんっ!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「よ、よかった…さ、さあ… そしたらそろそろお家に帰ったほうがいいんじゃない? あんまり遅いとみんな心配するだろうし…」 \M[ベル驚き] \M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「あっ…!ヤバっ…!もうこんな時間じゃん…! そ、それじゃあねおじさん…!また遊びに来るからねっ!」 \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] (…こ、これはめちゃくちゃ運がいいのかも…! よ、よし…絶対にベルちゃんを僕好みの ドスケベ淫乱無知オナホに仕立て上げてやるぞ…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の12,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (まぁ…ベルがいくらバカだからって言っても 危ない相手とそうじゃない相手くらいはわかるだろうし そもそも私が気にするようなことじゃないか!) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (さってと…!アイツのことは放っておいて、 私も頑張ってラブを集めないとね!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の0,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (そういえば…ベルのやつ、今頃なにしてるんだろ? あっという間に解決しちゃうもんね!とか言ってたけど… いやぁ…アイツがぁ…?無理でしょ…) \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (今頃変な人に騙されてなきゃいいけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ1の02,":bg[dim]:layout[center]               少しだけ前……",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「あれ…鍵かかってるじゃん。 フレイア様もう寝ちゃったのかな?それとも外出中?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「なんにせよ入れないならしょうがないし帰ろっと 帰って…う~ん…どうしようかな…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の2,"\M[会話ウインドウ] \M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1] 「ふぅ…作らなきゃいけない書類も片付けたし、 天界の様子も問題無さそうだし… 今日のお仕事はこれくらいでいいかしらね」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ] 「ミカちゃんもベルちゃんも、 正直言って不安ではあったけど… 話を聞く限り、どうにかやってるみたいで良かったわ~」 \M[フレイア不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[フレイア,Actor1] 「アズちゃんも… まぁ、まだまだ人間嫌いは治ってないみたいだけど… ま、そのうちどうにかなるでしょう。多分…」 \M[フレイア発情]\M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ] 「さって、とぉ…ふふ…それじゃ今日は… アレ…やっちゃおうかしら…♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の3,":name[フレイア,Actor1] 「こ、こんにちはぁ~…え、えっと…レイアでぇっす…♡ きょ、今日はぁ…私のえ、えっちな姿を、 見せちゃおうと思いまぁす…♡」 :name[フレイア,Actor1] (興味本位で始めちゃったエロ配信…♡ 気づけばドはまりしちゃったのよね…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 上気した顔でとんでもないことを宣言するフレイアの 顔からは、普段の慈愛に溢れた優しい笑みは失われ、 その口角は欲望と興奮にまみれ、いやらしく吊り上がっている :name[\,Actor1] きっかけはほんの些細な出来心であった。 天界、魔界、そして人間界を問わず普及した魔力通信網にて、 ある日ふと目にした見知らぬサキュバスの少女の生ハメ配信。 :name[\,Actor1] 薄紫色の短髪をみだらに振り乱しながら、突き挿れられる快感に悶える姿を、 顔もわからない不特定多数の観衆に披露し、恍惚とした表情を見せる彼女。 :name[\,Actor1] 立場上抑えてはいるものの、もともと性欲の強いフレイアは、 その淫らな姿に気づけば魅了されてしまい、 一心不乱に自身の陰部を擦り上げ、幾度となく絶頂したのであった。 :name[\,Actor1] 何度も何度も彼女の配信を見返し激しい自慰行為に耽ったフレイアが 自身もその真似をしたいと望むようになるのは無理からぬことであり、 :name[\,Actor1] 以来、こうして暇を見つけてはこっそりと、 自身の自慰行為を無限に広がる魔力網の片隅にて公開しているのだ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の4,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「あっ、皆さんコメントありがとうございます~…♡ ふ、ふふ…♡え、えっとぉ…今日は… あ、新しく買ったこの玩具を使ってみようと思いまぁす…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] カメラの前で大股を開き、うっすらと湿りを帯びた陰部を衆目に晒しながら、 片手に持った奇妙な機械を見せつける。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「これ、人間界の女の子たちの間で人気らしくて… えっと…なんでもお、おまんこの膣内と…く、クリトリスを 一緒に苛めてくれるスグレモノなんだとか…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「私も使うのは今日が初めてなので…♡ もう期待でおまんこが湿ってきちゃってまぁ~すっ…♡」 :name[フレイア,Actor1] (こ、これこれ…♡普段では考えられないくらい 媚びっ媚びの声でセックスアピール…♡♡ 最っ高に興奮しちゃいます…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段は笑みを絶やさず、悠々と構えているように見えるフレイアだが、 その実は他領域の女神との折衝や、 天使学校の生徒達の問題行動など、神経をすり減らす事も多々ある。 :name[\,Actor1] 人を導く女神としての立場によって抑圧されてきた欲望は、 マゾヒズムや露出性癖といった歪んだ形で湧出されており、 :name[\,Actor1] そんな彼女にとって、 自身の性癖をあけすけと見せつけることができるこの配信は、 日々の生活で溜まったストレスや性欲を開放するのにもってこいであった。 :name[\,Actor1] へこっ♡へこっ♡と下半身を振りつつ、陰唇を押し広げると すでにどろりと濡れた陰唇へと玩具を押し付ける。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「え、えへへ~…♡それじゃ…早速始めちゃいますね…♡ まずはこっちをおまんこにっ…んっ♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 洋梨のように滑らかに形成された先端が、 ずぷり♡とフレイアの割れ目を割き広げて侵入していく。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア絶頂うぐぁ] 「ん゛ぉ゛っ…♡おぉ゛ぉおおっ…♡♡ は、いったっ…ぁ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐっと内臓を押し上げられる甘い疼き。 思わず漏れ出したはしたない声を誤魔化すように、 へらっとはにかんだように笑いながら、現状をカメラに対して解説するフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア喘ぎ弱] 「おっ…♡ん、いったん…♡ お、まんこに入っちゃいました…♡ つ、次は…えへ…こ、こっちの…クリトリスに…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「うわっ…すっごいですねぇ…♡ 私のクリちゃん、こんなに真っ赤に充血しちゃって…♡ んぉ゛っ゛♡…あ、はは…感度も…んっ♡バッチリですっ♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の言葉通り、割れ目の上端で真っ赤に腫れ上がり 勃起した陰核は、物欲しげにひく♡ひく♡と上下していた。 :name[\,Actor1] 指先で突くたびに、 びくんびくんとフレイアの身体が跳ね上がり、 割れ目からはこんこんと愛液が溢れ出す。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (んぅっ♡やっぱり一人でするより 何倍も敏感になってますね…♡ 人に見てもらうのって…やっぱり最高ですっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 不特定多数に陰部を見せつけるという卑猥極まりない行為を、 女神たる自身が行っているという背徳感と興奮で、 普段よりも敏感になっている陰核を弾きながら、嬌声を上げるフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「そ、それじゃ…♡つぎはぁ…♡ このっ…おもちゃの穴の中にぃ…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「私のおっきく勃起しちゃった、え、えっちなクリトリスを… んっ…こ、こうして…穴の中に挿入れちゃってぇ…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「そ、そうしたらっ…♡こ、このスイッチを押すとっ… んひぃぃっっ…!?!?」 :name[フレイア,Actor1]\M[フレイア喘ぎ中] 「やっ♡ちょっ♡お゛っ゛♡こ、これすごっ♡ クリトリス吸われてっ♡♡んんぉっ゛…♡ やっ…す、すぐイッちゃいそっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 電源が入るやいなや、玩具はじゅるじゅると音を立てて フレイアのクリトリスを吸い上げる。 :name[\,Actor1] いくら固く立派に勃起したとしても、所詮は小さな肉芽であるソレは、 吸引の勢いに翻弄され、 全体をブルブルと震わせながら穴の周縁へとぶつかってしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (こっ…れぇ…♡予想以上に気持ちいいっ…♡ クリがっ♡あっちこっちにぶつかってブルブルってっ…♡♡ や、も、もっと楽しみたいのにぃっ♡) :name[フレイア,Actor1] 「やっ♡おまんこの膣内も震えてっ…♡♡ こ、これ♡中も外もどっちも気持ちよく させられちゃいますっ♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 快楽神経の集中した陰核全体が、 激しく振動する快感に耐えられるものなどそうはいない。 :name[\,Actor1] まして、フレイアは膣内にまで快感をもたらすための 張り型を挿入しているのである。 ぐいぐいと下腹部から上り詰めてくる絶頂感に抗う術など、あるはずもなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「やっ♡♡も、もっとっ♡ もっとオナニーしたいのにっ゛い゛っ゛♡ お゛っ゛♡やばっい゛っ゛♡イくっ♡イッちゃいそっ゛…♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の6,":name[フレイア,Actor1]\M[フレイア絶頂んああ] 「っっっっっ゛っ゛っ゛っ゛~~~~~♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぴしゃっ♡ぱたたたたっ♡♡と、 勢いよく陰部から透明な液体を飛び散らせると同時に、 顔を大きく仰け反らすフレイア。 :name[\,Actor1] どこからどう見ても深い絶頂を決めたことが丸わかりな 彼女の醜態が、カメラを通じて世界中の名も知らぬ人々の元へと届けられた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の7,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア喘ぎ吐息] 「お゛っ゛…♡おへっ゛…♡ んっひ…♡きょ、今日はこの辺りでっ…♡ 終わりですぅっ…♡ま、また今度…お゛っ゛…♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の8,"\M[フレイアボイス停止]:name[フレイア,Actor1] (や、やっぱ見られながらのオナニー最高…♡ ま、またやっちゃおっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにか玩具の電源とカメラを切りながら、 いまだ冷めやらぬ露出の興奮に身を震わせて、 フレイアはそんな事を考えるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア配信1の9,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ]\M[フレイアボイス停止] 「はぁ~…変に時間が空いちゃったなぁ… 寝ようにも全然眠くないし、だからって街に出るには… う~ん…今日はもう面倒臭さが勝つ…」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うん…Fuitterでも見て時間潰そ… …ふっ…なにこれ…くだらなすぎでしょ… …ん…?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「げ…最近そういう目に遭ってばっかりいるからか、 エッチな裏垢とかがやたらおすすめに出てきちゃうんだよね… ………ん…?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「………この人…なんかフレイア様に似てない…? 部屋の感じもちょっと…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「い、いや…流石にフレイア様が実はムッツリだとはいえ、 流石に裏垢でこんなことはありえないし、他人の空似… う~ん…あり得ない…かなぁ…?」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「…ま、まぁ…もしも本当にフレイア様だったとしても、 趣味は人それぞれだし…うん… ………見なかったことにしておこう…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル部屋の外から覗き1,":name[男性,Actor1] 「そうそう…そうやって足を広げて…うひひ…! じ、自分で開いて、それから腰を振って…あああと、前教えた口上も…」 :name[???,Actor1] 「ええっと…なんだっけ…おまんこくぱぁ♡するので、 かっこいいおちんぽ様勃起させてください…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……そりゃまぁ間違ってるのは人の家を覗こうとした私であって、 頭のおかしい変態カップルではないんだけどさ? けどさぁ…ううっ…不満をぶつける先がない…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (それにしても女の人の声、 どこかで聞いたことがあるような無いような…?) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の1,"\M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[衛兵長,Actor1] 「ううむ…困った困った…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「なにかあったんですか?」 \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵長,Actor1] 「む?おお、これはこれは天使様… いえ、実はちょっと問題がありまして…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「へぇ…あの、よかったら相談に乗りますよ?」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[衛兵長,Actor1] 「ほう…それは… いや、しかしこんな事を天使様に頼むのもなぁ…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (余計な気遣いなんだけどなぁ…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ~、実は私、天使と言っても見習いみたいなもんでして、 一人前の天使になるために人間の皆さんの悩みを解決してるんですよね だからむしろお願いされたいくらいで…」 \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵長,Actor1] 「なんと…ううむ、そういうことでしたら… コホン、実はですね… 身内の恥を晒すようでお恥ずかしいのですが…」 :name[衛兵長,Actor1] 「皆さんご承知のこととは思いますが、 私達は正式に兵士として勤める前に、 衛兵学校に通い、衛兵としての訓練を行うのです」 :name[衛兵長,Actor1] 「衛兵を志望する人間はひとり残らず、そこで教官の下、 衛兵とは何たるかという心構えや基礎体力づくりに励むのですが…」 :name[衛兵長,Actor1] 「実は最近、その訓練学校にてパワハラが横行しているとの噂がありまして…」 :name[衛兵長,Actor1] 「確かに、兵士という職業柄、多少の縦社会といいますか、 上官の権力が強くなりやすい土壌ではあります。 が、だからといって無意味に強権を振るっていいわけではありません」 :name[衛兵長,Actor1] 「ですので、実態を確かめるためにも何度か監査を行ったんですが… 当然ながら、監査の日に横暴な態度を取る教官など一人もいないわけです」 :name[衛兵長,Actor1] 「だからといって潜入調査を行おうにも、私達は皆あの学校の卒業生ですから… 当然顔は割れているので、潜入もへったくれもありません」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「…なるほど…つまりお願いの内容っていうのは…」 :name[衛兵長,Actor1] 「はい。本来ならば私達が解決すべきことを お願いする形となり非常に心苦しいのですが…」 :name[衛兵長,Actor1] 「天使様にお願いです。どうか訓練学校に潜入し、 内部で行われている蛮行の証拠を見つけていただきたいのです!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「そ、そんなに深々と頭を下げないでください… というか、潜入捜査って… 私、女ですけどそこは問題ないんですか?」 :name[衛兵長,Actor1] 「多くはありませんが、女性の志願者もおりますのでそこは問題ないかと…」 :name[衛兵長,Actor1] 「むしろ、男所帯に女性が飛び込む、ということで、目立ちますから。 その分パワハラ、セクハラの対象になりやすいでしょうし 証拠を掴むにはもってこいかと!」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] (そ、そのセクハラ…パワハラを受けるのは私なんだけど…) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (うーん…正直面倒くさいというか、 見えてる地雷を踏みに行くようで全然気がすすまないんだけど…) \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (でもこの人、街を警備してる衛兵の中でもかなり偉い人なんだよね… そんな人に媚を売っておけば、これから先かなり動きやすくなりそうな気もする…) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「わ、わかりました…! その悩み、私に任せてください!」 :name[衛兵長,Actor1] 「おおっ…!頼もしい!さすがは天使様ですな…! それでは早速!訓練校までお送りいたしましょう」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ!?も、もうっ…!?うわっ…ちょ、ちょっと…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の2,":name[教官,Actor1] 「ふん…!お前が通達のあった入隊希望者か… 良かろう!早速入団面接を行うッ!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の3,"\M[おっさん立ち絵]:name[教官,Actor1] 「うむむ…女だてらにここまでやるとは… 全くもって業腹ではあるが、確かにお前は兵士としての資質を示した! よって本日よりこの衛兵訓練部隊への入隊を許可する!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ、ありがとうございます!精一杯がんばります!」 :name[教官,Actor1] 「わかっていると思うが! 衛兵は時に命の危険すら顧みず市民を守る危険な仕事だ! 万が一魔物や他国が攻め込んできた場合は率先して戦わねばならん!」 :name[教官,Actor1] 「例え明らかな死地であろうとも、 無辜の民の安寧という大義の為に突き進まねばならぬ…! が、そこで怖気づき、あまつさえ逃げ出すようでは衛兵として使い物にならん…」 :name[教官,Actor1] 「故に当部隊では何があっても必ず上官の命に従うこと! 学科や戦闘訓練でどれだけ優秀な成績を収めようとも、 命令に従えない人間など衛兵にはなれん!わかったな!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「は、はっ…!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (うっわぁ…こりゃ絶対パワハラしてるわ… まあ言ってることはそんなに的外れってワケでもないんだろうけど…) \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (わざわざ入ったばっかりの人間にこんな事を言うってことは、 そりゃもう内情は酷いんだろうなぁ…はぁ…帰りたくなってきた…) :name[教官,Actor1] 「よし!それでは早速訓練に参加してもらう…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の4,"\M[ミカ引き] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1](ふ、普通に大変だった…これはちょっと割にあわないかも…) \M[おっさん立ち絵]:name[教官,Actor1] 「よおし!本日の訓練はコレにて終了である! 各自解散の前に、本日入隊した新兵の紹介を行う! おい!前に来い!」 \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はっ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の5,"\M[おっさん立ち絵]:name[教官,Actor1]「見ての通り、女だ!それもふにゃふにゃの貧弱者だ! だがしかし!面接では確かに衛兵に足る素質を見せつけたため、 こうして諸君らの同輩として入隊することとなった!」 :name[教官,Actor1] 「だがしかぁし!懸命に訓練に励む諸君らにとっては、 このような軟弱者を同輩扱いされるなどごめんだと思うものも多いだろう…! そこで、だ!」 :name[教官,Actor1] 「これよりコイツが諸君らと共に兵士を目指すに足る人材であることを、 私自らここで証明してみせようと思う!おい、異論はないなっ!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「は、はいっ!光栄です」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (なるほどね… こんな感じであくまでも「兵士のため」っていう建前を用意して、 やりたい放題してるってことか…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] (なんにせよ向こうから仕掛けてくるなら好都合だ… このままおとなしく従って、解散次第報告してあげる…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の6,":name[ミカ,Actor1] 「あ、あの…!教官どの…こ、コレは一体…」 :name[教官,Actor1] 「誰が喋っていいと言った!」 :name[ミカ,Actor1] 「も、申し訳ありませんっ!」 :name[教官,Actor1] 「せっかく私自ら、貴様が部隊に馴染めるよう取り計らっているというのに… 救いようのないボンクラを入隊させたと、私に泥を塗るつもりか!?」 :name[教官,Actor1] 「いいか!勝手な行動は貴様だけでなく周囲に帰ってくるということを自覚せよ! これが実戦であれば、貴様の命令違反で大勢の兵士を危険に晒すかもしれんのだ!」 :name[ミカ,Actor1] 「は、はっ…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (い、いや、どう考えたって自分がセクハラしたいがための言い訳でしょ… うっ…運動の後だから蒸れてて臭いが…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 教官に呼びつけられ、 直立不動の体勢を崩さぬよう厳しく叱責されたミカの目の前では、 汗と尿と少しの精臭をまとった不愉快な肉茎が、ゆらゆらと上下していた。 \M[会話ウインドウ]:name[訓練兵A,Actor1] (うわぁ…流石にあれはちょっとかわいそうだよな… まぁぶん殴られるのとどっちがマシかって言われるとなんとも言えないけど…) :name[訓練兵B,Actor1] (まったく…女の子が入隊なんかするから… ってか教官、あんな偉そうなこと言っておいて 結局は性欲にかまけてるのちょっと笑えねぇ?) :name[訓練兵A,Actor1] (まぁあれだけ可愛い娘にセクハラし放題ってなったら無理もねえだろ… ランニングのときおっぱいめっちゃ揺れてたし) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 教官の悪行を目の前に、部下の男性たちが同情半分、 あざけり半分といった言葉をかわす。 :name[\,Actor1] これまで自分たちがされてきたパワハラを、 新しく入ってきた新人が受けているという状況は、 彼らにつまらない優越感を覚えさせるには十分であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (くぅぅ…周りの連中も助けてはくれなさそう… いや、そもそもここで声を上げるようなら 私が潜入することもなかったんだし当然といえば当然か…) :name[ミカ,Actor1] (…し、しかし…こうして目の前でおちんちんを振り回されると… うへぇ…すごい勢いでシゴいてる…) :name[ミカ,Actor1] (ってか教官、一体どんな顔しておちんちん擦ってるんだ…? 気になるけど見たらまた叱られそう… あんまり見ないようにしよ…気持ち悪いし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 偉そうな態度を取りながら、必死になって下半身を露出し、 性感を貪っている教官を想像し、思わず笑ってしまいそうになるのをこらえるミカ。 :name[\,Actor1] 公衆の面前で、自身の顔を性欲解消の道具にされるという現状に、 あまりにも馴染みが無いせいだろう。 :name[\,Actor1] 一応は性行為に類する状況であるにも関わらず、 性的な不快感というものはそこまで感じられなかった。 :name[\,Actor1] 目前で大きく隆起している男根を、薄目で観察しながら、 時折りむわっと漂ってくる汗で蒸れた性器の香りに顔をしかめていると… \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「よ、よおし…!動くな…動くなよ…!うっ…うっ…!」 \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の7,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカんぐぅ] (んぶっ…!?ちょ…ま、マジでっ…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 教官の性器がひときわ大きく跳ね上がったかと思うと、 先端から粘ついた白濁液がミカの顔めがけて発射された。 :name[\,Actor1] 動くなと命令されていたこと、またなにより突然であったことから、 回避することも叶わず、もろに顔面で精液を受け止めてしまう。 :name[\,Actor1] またたく間にうっすらと黄ばんだ白濁液でコーティングされていくミカの顔。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の8,":name[\,Actor1] 思わず拭い取ろうとしたが、どうせ教官のことである。 そんな事をすればまた厳しく叱責されるに違いない。 :name[\,Actor1] 人肌よりも少し暖かい程度のドロッとした液体に覆われたミカの顔面。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] (さ、最悪…!くぅぅ…だ、だからってここで反抗したら もっと酷い目に合わされそうだし、ここは我慢するしか…) :name[ミカ,Actor1] (うううっ…な、生暖かいし重たいし… プルプルしててすっごい不愉快なんだけど…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液特有の生臭さが直接鼻孔に入り込み、 息をするだけで不愉快極まりない状態を、黙って受け入れざるを得ない状況。 :name[\,Actor1] そんな彼女の怒りと不快感と、 若干の羞恥心でうっすら赤らんだミカの表情は、 男所帯である訓練生たちの情欲を掻き立てるのに十分であった。 \M[会話ウインドウ]:name[訓練兵A,Actor1] (うわぁ…教官マジか…) :name[訓練兵B,Actor1] (まさかぶっかけるとは…流石にちょっとやりすぎじゃね…) :name[訓練兵A,Actor1] (い、いやでも…精液ぶっかけられてるあの娘… 凄えエロくねえか…) :name[訓練兵C,Actor1] (そ、それは…まぁ…やべ…チンコ立ってきた…) :name[訓練兵D,Actor1] (やべえ…俺今晩あの娘で抜くわ…) :name[ミカ,Actor1] (…聞こえてるんだけど…! うう…臭いし汚いし気持ち悪いし最悪っ…!) :name[ミカ,Actor1] (ぜ、絶対にコイツをギャフンと言わせてやる…!) :name[教官,Actor1] 「うっ…ふぅ…よし…!本日の訓練はコレで終了とする!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 満足げな教官の声に、必ず然るべき罰を受けさせてやると ミカは復讐の念に駆られるのであった…。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ1の9,"\M[ミカもぉぉ]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ああもうっ…!あそこまでやったのに証拠不十分とか! そりゃまぁ…証拠の精液は洗いながしちゃったけどさ! 流石に精液を付けたまま帰ってくる度胸はないし…そもそも不快だし…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「う゛~…!こうなったら次は絶対に確固たる証拠を見つけて… い、いや!持って帰ってやる!うん…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (…でもそれって、あの精液をずーっと顔面にはりつけたまま 訓練所から戻って、衛兵さんに調べてもらって、って事だよね…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それでも…!絶対にあの教官は告発してやるんだから… そ、そのうちに…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけクイズ間違い1,":name[教官,Actor1] 「ふんっ!出直してくるんだな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけクイズ間違い2,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「むぅ…!悔しい…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ぶっかけ二回目,":name[衛兵長,Actor1] 「おや!またもや調査に行ってくださるんですか!? いやぁそれはありがたい!さ、お送りしますのでこちらへ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ…!?ちょっとまっ…ああもうっ…! 強引過ぎる…!こういうのがパワハラ気質の元なんじゃないの!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロバック1の1,"\M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!ちょ、ちょっとっ…! どこ触ってっ…!っていうか誰っ!?何するつもり…!?」 :name[不審者,Actor1]「触ってんのは嬢ちゃんのケツで、 わざわざ名前を答える義理はねえ。んで当然、暗がりで女をとっ捕まえたんなら ヤルことはレイプ以外にねえだろう?」 :name[ミカ,Actor1]「レッ…!?は、はぁぁっ…!? ふざけないでよっ!なんで私がアンタなんかとっ…」 :name[不審者,Actor1]「そりゃ俺に捕まったからだろ?へへへ、最近やけにムラムラしてよぉ… そこにこんな上玉が、尻を振りながら歩いてんだ 犯すなってのが無理ってもんだ…ぜっ…!」 \M[ミカ喘ぎ小]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「んっぐぅおっ…!? はっ…がっ…ぁっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](嘘っ…こんなっ…いきな…りぃっ…!? うぁ゛っ…苦しっ…ぐふ…!) :name[不審者,Actor1]「っあ゛ぁ~っ…!夜風で冷えたチンポが温まって こりゃあいい具合だぜ!へへへっ…!締まりの方も上々だし、 天使は名器揃いってウワサはマジだったんだなっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!んぎぃっ…!おっ゛!ふぐっ…! そっ…んなっウワサっ…!聞いたこと無いしっ…! うぁ゛っ♡っぐっは…止めっ…!」 :name[不審者,Actor1]「そりゃあまぁ…天使相手に 「おたくのマンコはいいマンコなんですか?」なんて聞く奴はいねえだろうしな そんな事すりゃセクハラでしょっぴかれちまうぜ」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…あ゛ぁっ…!?こんな事っ…んぅ゛…♡ しといて今更何っ…をぉ゛ッ!?ふぐっ!おぐぅっ…ちょっ…! そんなっ…に゛ッ!突き上げないっ…でぇっ!」 :name[不審者,Actor1]「いやぁ無理無理、こんなに具合の良いマンコは初めてだからよ 恥ずかしい話だが腰をふるのが止めらんね。それにあんまりゆっくりしてちゃぁ 衛兵にとっ捕まる可能性もあるしな」 :name[不審者,Actor1]「ってことでそろそろ射精すぜっ…! っていうか我慢がもうできねぇっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?ちょっ…ちょっとやだっ…!止めてよぉっ! せ、せめて外にっ!ちょっ…待っ…!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ…!んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡!!」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…はぁっ…はぁっ…! うぁっ…な、膣内に射精れてるっ…!ううっ…!」 :name[ミカ,Actor1](そ、それにっ…!あ、あんな乱暴で一方的なエッチだったのに… う、うっかりイッちゃったしっ…♡な、なんであんなのでぇっ…!?) :name[不審者,Actor1]「なんでイッちまったのかって顔してんなぁ? へへ、そりゃあ嬢ちゃんが生まれ持っての変態だったから… ま、そんな天使なんて聞いたことねえけどな!」 :name[不審者,Actor1]「それじゃあ俺は衛兵が来る前に逃げるからよ 嬢ちゃんもさっさと帰ってマンコ洗っといたほうがいいぜ! 妊娠したって養う甲斐性はねえからよ!」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…このっ…まてっ…!! あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…! ぐぅぅっ…つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロバック2の1,"\M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!ちょ、ちょっとっ…! どこ触ってっ…!っていうか誰っ!?何するつもり…!?」 :name[不審者,Actor1]「へへへ、尻を掴まれて何されるかわからねえなんて 下着濡らしてる女が分かんねえわけねえよなぁ?」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…♡だ、だからってこんな外で… い、いやそもそもこんないきなりなんて…!」 :name[不審者,Actor1]「まぁまぁ、そういいつつケツが上がってきてるし 嬢ちゃんだって期待してんだろ? ま、悪いようにはしねえから大人しく犯されなって…!」 \M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「んっぐぅおっ…♡♡ やっ…♡あぁ゛…挿入ってっ…♡♡きたぁっ…♡」 :name[不審者,Actor1]「ほーら、あっという間に感じてるじゃねえか…! っつーかいい具合だなぁおい…! こりゃよっぽど遊んでるマンコじゃねえのかっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…♡♡んぎぃっ…♡おっ゛♡ふぐっ…♡♡ 遊んでるとかっ♡♡お゛っ♡♡そんな言い方っ♡失礼でしょっ♡♡ おっ゛♡♡ぁ゛っ♡♡そ、そこイイっ゛~っ♡……んぅ゛♡」 :name[不審者,Actor1]「こりゃ失礼…」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…あ゛ぁっ…!?こんな事っ…んぅ゛…♡ しといて今更何っ…をぉ゛ッ!?ふぐっ!おぐぅっ…ちょっ…! そんなっ…に゛ッ!突き上げないっ…でぇっ!」 :name[不審者,Actor1]「いやぁ無理無理、こんなに具合の良いマンコは初めてだからよ 恥ずかしい話だが腰をふるのが止めらんね。それにあんまりゆっくりしてちゃぁ 衛兵にとっ捕まる可能性もあるしな」 :name[不審者,Actor1]「ってことでそろそろ射精すぜっ…! っていうか我慢がもうできねぇっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?ちょっ…ちょっとやだっ…!止めてよぉっ! せ、せめて外にっ!ちょっ…待っ…!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ…!んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡!!」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…はぁっ…はぁっ…! うぁっ…な、膣内に射精れてるっ…!ううっ…!」 :name[ミカ,Actor1](あ、あんな乱暴で一方的なヤり方でイカされるとか最悪っ…♡♡ ま、まぁ気持ちはよかったけど…じゃなくてっ…!) :name[不審者,Actor1]「へへへ、満足そうな顔してそんなに気持ちよかったか? それじゃあ俺は衛兵が来る前に逃げるからよ 嬢ちゃんもさっさと帰ってマンコ洗っといたほうがいいぜ!」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…このっ…まてっ…!! あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…! ぐぅぅっ…つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロバック3の1,"\M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「んっ゛♡ちょっ…っとぉ…♡ チンポ押し付けないでよっ…♡」 :name[不審者,Actor1]「いやいや、嬢ちゃんが尻を押し付けてきてんだって ま、どっちにしろこうなりゃやることは一つだけどな」 :name[ミカ,Actor1]「えー♡こんな道の真ん中でとか、おっさんモラルなさすぎじゃない? 衛兵に見つかったら捕まっちゃうよ?」 :name[不審者,Actor1]「おっふっ…金玉に手を這わせながらよく言うぜ… とはいえまぁ確かに見つかると面倒だしな。さっさと済ませるかっ…!」 \M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「んっぐぅおっ゛♡♡ やっ゛♡あぁ゛♡♡挿入ってっ♡♡んぉ゛っ♡♡♡キっ♡たぁっ…♡」 :name[不審者,Actor1]「すっげえ感度だなぁ?さてはよっぽど遊んでるなっ…! うぉっ…!肉ひだがまとわりついてくるっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ♡♡んぎぃっ♡おっ゛♡ふぐっ♡♡ 遊んでるとかっ♡♡お゛っ♡♡そんな言い方っ♡失礼でしょっ♡♡ おっ゛♡♡ぁ゛っ♡♡そ、そこイイっ゛~っっ♡♡ん゛ぅ゛ぅ゛~~~っ♡♡」 :name[不審者,Actor1]「こんなマンコしといて何が失礼だよっ…! あ゛~っ…腰止めらんねぇっ…!こりゃああんまり持たねえなっ…!」 :name[不審者,Actor1]「ってことでそろそろ射精すぜっ…! っていうか我慢がもうできねぇっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ゛♡♡んぅ゛♡♡ちょっ♡♡ お互い名前も知らないのに腟内射精とか゛ぁ゛っ♡ あ゛っ゛♡♡あ゛あ゛ぁ゛~~っっっ♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ゛♡♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…はぁっ…はぁっ…! うぁっ…な、膣内に射精されてるぅ…♡♡ううっ…♡♡ あ、赤ちゃん孕んじゃうっ…♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「へへへ、満足そうな顔してそんなに気持ちよかったか? それじゃあ俺は衛兵が来る前に逃げるからよ 嬢ちゃんもさっさと帰ってマンコ洗っといたほうがいいぜ!」 :name[ミカ,Actor1]「んぅ゛っ♡♡♡ほ、ほんと最低っ♡♡♡ か、帰ったらちゃんと避妊しなきゃっ…♡♡ あんなののガキ孕むなんて考えただけでっ…♡♡だけでぇ゛っ…♡♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロフェラ1の1,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[不審者,Actor1]「へっへっへ…こんな時間にうろつくなんて ダメじゃないかお嬢ちゃん… 夜中のダールシカは俺みたいな不審者だらけなんだぜ」 \M[ミカくっさ]:name[ミカ,Actor1]「だ、だからってこんなもの押し付けないでよっ… うえっ…く、くっさいしっ…」 :name[不審者,Actor1]「おっと、そう邪険に扱うなよ 俺としちゃぁぶん殴ったあと、有り金全部ぶんどるような 荒っぽい方法でも構わねえんだぜ?」 :name[ミカ,Actor1](うぅ~っ…それはそうなんだよねぇ… 周りに衛兵さんなんかもいないし、色々と詰んでる気が…) :name[不審者,Actor1]「そこをホレ、こうしてちょっとチンコの世話をしてくれりゃ 無事にお家へ帰してやろうってんだからよ? お嬢ちゃん天使だろ?それくらいの分別はつきそうなもんだが…」 :name[ミカ,Actor1]「あぁ…もうっ…!そんなにいやみったらしく言わないでも わかるってば…! ううっ…ほ、ほんと最悪っ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ2]\M[ミカフェラ吐息]:name[不審者,Actor1]「おっほっ…!へへへっ…そうそう…! そうやって素直に抜いてくれりゃあ俺も手荒なことなんて しねえで済むからよ…!」 :name[ミカ,Actor1](んぶぇっ…へ、変な味ぃ… な、なんでこんな男のお…おちんちんを舐めなきゃいけないの…! こ、こんなことなら夜に出歩いたりするんじゃなかったぁ…) :name[不審者,Actor1]「おうっ…なかなか上手いじゃねえか 様子を見るにこの手の行為に慣れてるたぁ思えねえのによ へへっ、嬢ちゃん、チンポをしゃぶる才能あるんじゃねえか?」 :name[ミカ,Actor1]「そんなのいらないし…んぇ…んれぇぇ…… そういうのいいからっ…ちょっと黙っててよね… んぇぇ……まっずぅぅ…」 :name[ミカ,Actor1](はぁ…こんなのアズなら魔法で一撃なんだろうなぁ ちゃんと魔法の勉強しておけば…いや、過ぎたことを考えてもしょうがないか とりあえず今はさっさと終わらせないと…!) \M[ミカ立ち絵フェラ3]\M[ミカフェラ咥え]:name[不審者,Actor1]「おおっ…!な、中々積極的じゃねえか…! そうそうっ…そうやって先っぽを咥えてだな…」 :name[ミカ,Actor1]「んぶっ…んじゅっ…れぇぇぇ…んちゅ… うっぷ…な、なんか苦じょっぱいような…?変な味が… しかもネチョネチョしてきたしっ…んぶっ…れるれるっ…」 :name[不審者,Actor1]「そりゃ我慢汁ってやつさ 男が感じると射精の前にどうしても漏れちまうもんで… …おぅっ…そ、そこそこ…!そんな感じで舌を這わせてくれっ…」 \M[ミカ立ち絵フェラ4]:name[ミカ,Actor1](我慢汁…へぇ~、おちんちんってそんな仕組みなんだ んふっ…う…むぷっ…な、なんか頭がぼーっとするような… 不味いはずなのに、なんだか変な気持ちになってきちゃう味…) :name[ミカ,Actor1]「ん…ふ~っ…んれぇっ…♡んんむっ…ぢゅぇぇぇ~っ… えれえれえれぇぇっ…っふ…♡ン…ちゅっ…はぷっ… んりゅぇれれれれれっ…えぇぇぇ~……♡」 :name[不審者,Actor1]「そうっ…だっ…も、うちょい激しくっ… うおふっ…そ、そのまま吸い付いてっ…! 亀頭を咥えてくれっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…はぶっ…♡っんぢゅっぅ ほ、ほうっ…?ん…ちぅっ~~っ……♡」 :name[不審者,Actor1]「うおっ…す、すげえ吸い着きっ…! だ、ダメだっ…もうっ…うううっっ…!!」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…!?ぶぅっ…えっ゛… んぶっ…んくっ…っふ…ふぅぅ~っ…!……♡」 :name[ミカ,Actor1](んうぇ゛っ…く、口の中にネバネバしたのがっ…! こ、これが射精っ…っぷっ゛…く、臭っさいしっ…へ、変な味ぃっ…!!) \M[ミカボイス停止]\M[ミカ立ち絵フェラ7]:name[ミカ,Actor1]「うげぇぇぇっ…!い、いきなり口に出すとかっ…! さ、最悪なんだけどっ…うぶっ…く、口の中イガイガするぅっ…!」 :name[不審者,Actor1]「はぁ…はぁっ…そ、そう怒るなよ嬢ちゃん 俺だってもうちょい楽しむつもりだったけどよ? 嬢ちゃんのフェラがあんまりにも上手えからつい…な?」 :name[ミカ,Actor1]「そんなの褒められても嬉しくないし… ううっ…と、とにかく!言う事を聞いたんだから…」 :name[不審者,Actor1]「おっと、仕方ねえな。本当はもうちょっと楽しみてえところだが… 約束だし、何よりそんなに続けてはチンコも勃たねえからな」 :name[不審者,Actor1]「そんじゃあな天使の嬢ちゃん! またチンコしゃぶりたくなったら夜中にこの辺をうろついてくれや 次はもっとどぎついのをお見舞いしてやるからよ!へっへっへ!」 \M[ミカやっと終わった]:name[ミカ,Actor1]「よ、ようやく開放されたぁ…ううっ…は、早く口を濯ぎたいっ… 気持ち悪いしっ…不味いし臭いしっ…!」 :name[ミカ,Actor1](そ、それになんか…ずっと口に入れてると お腹の下あたりが熱くなってくるような気もするしぃっ…うう~っ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロフェラ2の1,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[不審者,Actor1]「へっへっへ…こんな時間にうろつくなんて ダメじゃないかお嬢ちゃん… こりゃあお仕置きが必要なんじゃねえか?」 \M[ミカくっさ]:name[ミカ,Actor1]「いやいやだからってこんな…うえっ!くっさっ…! おちんちん押し付けないでよっ…!うええっ…な、生暖かっ…ぶっ…! く、唇に押し付けないれっ…うぶぶ…!」 :name[不審者,Actor1]「へへへっ…!そんなこと言っておいて目線はチンコに釘付けだぜ? 大した抵抗もしねえし、嬢ちゃんもまんざらじゃあねえんじゃねえのか?」 :name[ミカ,Actor1]「ばっ…!?そ、そんなことないでしょっ! ああもうっ…衛兵さん…はぁ…ううっ…やっぱり居ないかぁ…」 :name[不審者,Actor1]「へへへ、最近はやけに風紀が乱れてるからな 路地裏でのチンケな性犯罪なんかにゃ 衛兵もいちいち構ってらんないのさ」 :name[ミカ,Actor1](こんな場所にも異変の悪影響が… はぁっ…仕方ない、かぁ こうなったらさっさと済ましちゃおう…) \M[ミカ立ち絵フェラ2]\M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1]「はぁぁ…んむっ…んれぇぇっ…♡ちゅっ♡ちゅっ…♡ れぇぇっっ…ちゅっ…♡♡んちゅっ…最近こんなのばっかり…♡♡ ほんと、嫌になっちゃう…んむっ…♡♡ちゅっ…♡」 :name[不審者,Actor1]「おっとっ…!何も言わねえでもチンコをしゃぶってくれるたぁ… 嬢ちゃん、さては相当なスキモノだな? へへ、こりゃあ当たりを引いたかねぇ」 :name[ミカ,Actor1]「す、スキモ…はぁっ…!?だれがっ…!! アンタらみたいな連中の考えることなんて、わざわざ言われなくてもわかるってだけで 別にこういうのが好きってわけじゃ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1](ない…つもりなんだけど…♡ ううっ…こうしてチンポを舐めてると…♡んぇ…♡変な味…がっ…♡ クセになっちゃいそうでぇ…♡♡んぢぅ……♡) :name[不審者,Actor1]「そんなに亀頭をねっとりしゃぶっておいてよく言うぜ あ~そこそこ…その辺…をっ…! おおぅっ…こりゃあなかなかっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ4]:name[ミカ,Actor1]「ん…ふ~っ…♡♡んれぇっ…♡んんむっ…ぢゅぇぇぇ~っ…♡♡ えれえれえれぇぇっ…っふ…♡ン…ちゅっ…はぷっ…♡♡ んりゅぇれれれれれっ…えぇぇぇ~……♡」 :name[ミカ,Actor1](裏スジの辺りかな…ん゛ぇ゛…~゛…♡♡ちょっとカス…付いてて…♡♡ 味濃っゆい…♡♡んぶっ…んぢぇぇ~っ…♡♡舌ピリピリってするぅ…♡♡ んふっ…♡♡んむぅっ…♡♡ちゅっ♡れぇぇぇっ~ッ…♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ5]\M[ミカフェラぐぽぐぽ]:name[ミカ,Actor1](う…♡♡頭、ボーッとしてぇ…♡♡んちゅっ♡♡チンポ舐めるの止めらんなく…♡ んっ…♡♡んむぅぅ…♡♡だ、大丈夫…♡これは脅されて仕方なくだから…♡♡ 別にチンポが好きとかそう言うんじゃないから大丈夫…♡♡) :name[不審者,Actor1]「おっ…!?おおおっ…!?ま、待てっ…! そ、そんなに勢いよく吸うんじゃねえっ…!ストップだっ…! ちょっ…が、我慢できなくなるっ…!一旦止めっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「んぢゆぅるるるるっ♡♡んぶっ…♡♡んじゅるぇぇ~~~っ♡♡♡ ンっぶ♡♡おぶっ♡♡ぢううううっっっ~~~っ♡♡んぢゅぅぅ~~~っ♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…♡♡ぶぅっ…えっ゛…♡♡ んぶっ…♡♡んく゛っ…♡♡っふ…ふぅぅ~っ…!……♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](んうぇ゛っ♡♡でっ♡射精たぁっ…♡♡…く、口の中、ザーメンで一杯にっ…♡♡ っぷっ゛…♡♡く、臭っさい…のにぃっ♡♡…へ、変な味なのにっ…♡♡♡ 脳ミソ、ビリビリってぇっ…♡♡♡) \M[ミカボイス停止]\M[ミカ立ち絵フェラ7]:name[不審者,Actor1]「はぁ…はぁっ…あ~クソっ…!もう射精ちまった…! もうちょい楽しむつもりだったのによぉ 嬢ちゃんのフェラがあんまりにも上手えから…ん?おい、どうした嬢ちゃん?」 \M[ミカじゅるじゅる]:name[ミカ,Actor1](んぶっ…♡♡せーしっ…♡♡ネバネバで…どろっどろでぇ…♡♡んぇ゛♡♡ 舌、ちょっと動かすだけで絡みついてきてっ…♡♡ぉ゛ぷ…♡♡ 苦じょっぱくて…♡♡まっずい…♡♡んふぅ~~っ…♡♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1]「んくっ…ん…♡♡ぷ゛…んっくっ…♡♡ ごく…♡♡んぐぇ…ぇ…♡♡喉…張り付くぅ…♡♡んっく…♡ん゛ぇ゛ぇぇ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ7]:name[不審者,Actor1]「おいおいこりゃぁ…完全にトリップしてやがんな 俺の声もろくに聞こえて無さそうだし…ま、スッキリしたからいいけどよ いやぁ、スケベな天使もいたもんだなぁ全く…」 \M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロフェラ3の1,"\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[不審者,Actor1]「へっへっへ…こんな時間にうろつくなんて ダメじゃないかお嬢ちゃん… \M[ミカおちんちんガチガチじゃん]:name[ミカ,Actor1]「あ~はいはい… ガチガチにしたチンポ押し付けておいてお説教とか無理だから…」 :name[不審者,Actor1]「そりゃそうだけどよぉ…もうちょっと きゃーだのわーだのリアクションしてくれたっていいんじゃねえのか? 見ず知らずのオッサンに襲われてんだぜ?それをさぁ」 \M[ミカフェラ咥え]\M[ミカ立ち絵フェラ2]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…今更この街じゃ珍しいことでもないし…んれぇっ…♡♡ぷ…゛♡♡ わ、私も私で、色々手を出されすぎちゃって…んれっ…♡♡ 今更これくらいで騒ぐ気にもなれないっていうか…♡♡んれぇぇぇ~っ♡♡」 :name[不審者,Actor1]「それにしたってノーリアクションでチンコしゃぶりだすのは おかしいだろ…うっ…!そ、それも滅茶苦茶上手えし…! も、もしかして嬢ちゃんが最近ウワサの…?」 :name[ミカ,Actor1]「んれぇぇぇ~~っ…♡♡んちゅっ♡♡れるるるるるっ♡♡♡ んぷっ…♡♡ウワサ…になってるかどうかは知らないけどぉ…♡♡ んっちゅぅ~…ちゅぽっ…♡♡まぁ、なっててもおかしくはない…かも…♡♡んっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1]「うぷ゛…♡♡ちょっとっ…♡♡カリ裏にめっちゃチンカス付いてるじゃん…♡♡ うぇ゛ぇ~~っ♡♡にっがぁ…♡♡臭っさいし最悪…♡♡んれぇ゛ぇ…♡♡ オッサンさぁ、もうちょっとキレイにしたほうがいいよっ…♡♡んぷ…♡」 :name[不審者,Actor1]「お、おう…すまんすまん… …その割にはなんか嬉しそうに見えるけど……」 \M[ミカ立ち絵フェラ4]:name[ミカ,Actor1]「んれれれ゛べべべべぇ゛~~~っ♡♡♡ れぇぇ~っ…♡♡ん、そんな訳ないじゃん♡♡こうやってぇ…♡♡ カリの周りをぐるぐるぅ~って…くっさいチンカスこそげ取ってぇ…♡♡」 :name[不審者,Actor1]「うぉぉっ…な、なんて舌使いだよ…!」 :name[ミカ,Actor1]「きったなぁ~いチンカスおチンポ様♡♡ピッカピカにお掃除しないとさぁ…♡♡ オッサンみたいな不審者は、何してくるかわかんないじゃん? だからっ♡♡れぇぇ゛~♡♡う゛っ♡ん、こ、これは仕方なくヤッてるだけだから…♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「どう考えても仕方なくの顔つきじゃねえだろ…! うおおおっ…こ、こんなの碌に持たねえよっ…!」 \M[ミカフェラぐぽぐぽ]\M[ミカ立ち絵フェラ5]:name[ミカ,Actor1]「もう…?しょうがないなぁ…♡♡ だったら…はぶっ♡♡ん゛じゅるるるるるるっっっ♡♡♡ んちゅ♡♡ぢぢゅぅ゛ぅ゛ぅ~~~~ッッ♡♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「うおおおおっ…!す、すげえ吸い着きっ…! まっ…待てっ…もうちょっと手加減をっ…!!」 :name[ミカ,Actor1]「んぢぅぅ~~~っ…♡♡んふ…♡♡らぁ~めっ…♡♡♡ んじゅるるるっ♡♡ぢるるるっ♡♡♡ぢぅ゛ぅぅ~~~~♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1]「ほらっ…♡♡さっさとくっさいチンポ汁出してっ…♡♡んれぇぇぇぇ゛~~っ♡♡ 女の子のお口の中に汚ぁ~いザーメンぶちまけちゃえってぇ…♡♡ んじゅるるるっ♡♡ぢるるるっ♡♡♡ぢぅ゛ぅぅ~~~~♡♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「そ、そんな事言われたらっ…む、無理だっ…! 我慢できねえっ…!で、射精る…!!」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…♡♡ぶぅっ…えっ゛…♡♡ んぶっ…♡♡んく゛っ…♡♡っふ…ふぅぅ~っ…!……♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](んうぇ゛っ♡♡でっ♡射精たぁっ…♡♡…く、口の中、ザーメンで一杯にっ…♡♡ っぷっ゛…♡♡く、臭っさくてぇぃっ♡♡…不味くてっ…♡♡♡ 最っ低のザーメン入ってきたぁ゛っ…♡♡♡♡) \M[ミカボイス停止]\M[ミカ立ち絵フェラ7]:name[不審者,Actor1]「はぁ…はぁっ…うおおおっ… す、すっげえ射精た…っていうか搾り取られた…! さ、流石は噂になるだけあるぜ…」 \M[ミカじゅるじゅる]:name[ミカ,Actor1](んぶっ…♡♡せーしっ…♡♡ネバネバで…どろっどろでぇ…♡♡んぇ゛♡♡ 舌、ちょっと動かすだけで絡みついてきてっ…♡♡ぉ゛ぷ…♡♡ 苦じょっぱくて…♡♡まっずい…♡♡んふぅ~~っ…♡♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1]「んくっ…ん…♡♡ぷ゛…んっくっ…♡♡ ごく…♡♡んぐぇ…ぇ…♡♡喉…張り付くぅ…♡♡んっく…♡ん゛ぇ゛ぇぇ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1]「……げぷっ…♡♡お゛っ…♡♡♡ ふぅ…♡♡ふふ、ごちそうさま…でしたぁ…♡♡♡」 \M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロ正常位1の1,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぐっ…ちょ、ちょっと…! こんなところで押し倒してどういうつもりっ…!」 :name[不審者,Actor1]「へへへ、この体勢になってまだ分かんねえなら そりゃよっぽどのバカか世間知らずだな 男と女が路地裏で…ってなりゃ、ヤルことは一つだろ?」 :name[ミカ,Actor1]「うぐぐっ…ふざけっ…ないでっ…! なんで私がアンタみたいな不審者なんかと…!!」 :name[不審者,Actor1]「そりゃあ嬢ちゃんがこんな夜中に一人で彷徨いてるからだろ? おまけに天使で、それもすげえ美人とくりゃあ 多少無理やりでも犯してやるのが礼儀ってなもんだと思うがね」 :name[ミカ,Actor1]「そんな訳ないでしょ…!ああもう!いいからどいてよ! これ以上やるなら衛兵さんをっ…をぉ゛っ゛…!?」 \M[ミカ喘ぎ小]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位2]:name[不審者,Actor1]「そりゃ悪手だぜお嬢ちゃん そんな事言われりゃあ、こっちとしても 急いでヤッちまわねえといけなくなるからなぁ」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「はっ…あ゛ぁっ…!? そっ…んなのっ…!!と、とにかく抜いてっ…!よぉっ…!」 :name[不審者,Actor1]「そりゃ抜くぜ。なんせもたもたしてたら衛兵を呼ばれちまうんだし それに…ぉおっ…!お嬢ちゃんのマンコも中々いい具合だしな! これならイクまで大して時間もかかんねえよっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!んぎぃっ…!おっ゛!そ、そういう意味じゃっ あ゛っ!なっ、ないぃ゛っ!からぁっ…!」 :name[不審者,Actor1]「くぅぅっ…ギッチギチに締め付けて来やがって… うぉぉっ…こりゃぁ持たねえわっ… だ、射精すぜっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?ちょっ…ちょっとやだっ…!止めてよぉっ! せ、せめて外にっ!んぐっ゛!ぁ゛っ、あっふっ…♡ んぐぅぁ゛…!あああ゛っっ……!!なっ、なんでっ…!やだぁっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ…!んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡!!」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵正常位5]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…はぁっ…はぁっ…! うぁっ…な、膣内に射精れてるっ…!ううっ…!」 :name[ミカ,Actor1](そ、それにっ…!あ、あんな乱暴で一方的なエッチだったのに… う、うっかりイッちゃったしっ…♡な、なんであんなのでぇっ…!?) :name[不審者,Actor1]「なんでイッちまったのかって顔してんなぁ? へへ、そりゃあ嬢ちゃんが生まれ持っての変態だったから… ま、そんな天使なんて聞いたことねえけどな!」 :name[不審者,Actor1]「さーってと…それじゃあ俺は衛兵が来る前に帰るとすっか! へへっ!ケツ出しっぱで風邪引く前に 嬢ちゃんもさっさと帰んなよ!」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…このっ…まてっ…!! あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…! ぐぅぅっ…つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロ正常位2の1,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぁ゛っ♡ちょ、ちょっと…! こんなところで押し倒してどういうつもりっ…!」 :name[不審者,Actor1]「そうとぼけんなよ、ココまでくりゃあ何するか分かってる… というか嬢ちゃんだって内心期待してんじゃねえのか? へへへっ…マンコが湿ってるぜ…?」 :name[ミカ,Actor1]「うぐぐっ♡ふざけっ…ないでっ…♡ なんで私がアンタみたいな不審者なんかとっ…♡ そんな訳ないでしょ…!ああもう!いいからどいてよ…♡お゛っ!♡?♡」」 \M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位2]:name[不審者,Actor1] 「おいおい…膣内はどろっどろじゃねえか…! これで嫌がってましたは成立するはずねえよな?へへへっ…! こいつぁいい拾い物だぜっ…!!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「はっ…♡あ゛ぁっ…♡♡なにっ♡をぉっ゛…♡勝手にぃっ…♡♡♡ と、とにかく抜いてっ…♡よっ…♡♡」 :name[不審者,Actor1]「そりゃ抜くぜ。なんせもたもたしてたら衛兵を呼ばれちまうんだし それに…ぉおっ…!お嬢ちゃんのマンコも中々いい具合だしな! これならイクまで大して時間もかかんねえよっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…♡んぎぃっ…♡♡おっ゛♡♡ そ、そういう意味じゃっ♡あ゛っ♡なっ、ないぃ゛っ♡♡からぁっ…♡」 :name[不審者,Actor1]「くぅぅっ…ギッチギチに締め付けて来やがって… うぉぉっ…こりゃぁ持たねえわっ… だ、射精すぜっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?ちょっ…♡ちょっとやだっ…♡止めてよっ♡ せ、せめて外にっ♡んぐっ゛♡♡ぁ゛っ、♡♡あっふっ…♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ…♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵正常位5]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…♡♡はぁっ…♡はぁっ…♡♡ うぁっ…な、膣内に射精されてるっ…♡ううっ…♡♡」 :name[不審者,Actor1]「へへへっ…!そんじゃあおれはさっさと逃げるからよ! 嬢ちゃんも早く帰ったほうがいいぜ? 他の連中に襲われねえとも限らねえしな!」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…♡このっ…まてっ…♡ あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…♡ ぐぅぅっ…♡つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからぁ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵エロ正常位3の1,"\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぁ゛っ♡♡ちょ、ちょっとぉ~♡♡ こんなところで押し倒すとか…♡ 婦女暴行なんですけど…おじさん…♡♡」 :name[不審者,Actor1]「へへへ…よく言うぜ、こんなにマンコ濡らしといてよぉ ほら、さっさと股を開きな、衛兵に絡まれたら何かと面倒だしよぉ」 :name[ミカ,Actor1]「うっわぁ…♡女の子レイプしにきといて何その言い草…♡ 最低すぎるでしょ…お゛っ!♡?♡」」 \M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位2]:name[不審者,Actor1] 「くぅぅ~…膣内はどろっどろじゃねえか…! へへへっ…!こいつぁいい拾い物だぜっ…!!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「おぅ゛っ♡♡はっ♡♡♡あ゛ぁっ♡♡ ちょっ♡♡♡を゛ぉっ゛♡♡いきなりぃ゛♡♡♡♡チンポ突っ込むとか♡♡ レイプとか最低っ♡♡早く抜いてっ゛♡♡♡おっ゛♡♡よっ♡♡」 :name[不審者,Actor1]「そりゃ抜くぜ。なんせもたもたしてたら衛兵を呼ばれちまうんだし それに…ぉおっ…!お嬢ちゃんのマンコも中々いい具合だしな! これならイクまで大して時間もかかんねえよっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ♡♡んぎっ♡♡♡♡おおお゛っ゛♡♡ そ、そういう意味じゃっ♡あ゛っ♡なっ、ないぃ゛っ♡♡んおぉ゛ぉ゛~~っ゛♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「くぅぅっ…ギッチギチに締め付けて来やがって… うぉぉっ…こりゃぁ持たねえわっ… だ、射精すぜっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ♡♡♡ちょっ゛♡♡♡ちょっと♡♡♡ だ、だからって腟内はっ゛♡♡のぉ゛♡♡♡ せ、せめて外っ♡んぐっ゛♡♡ぁ゛っ、♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵正常位5]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…♡♡はぁっ…♡はぁっ…♡♡ うぁっ…な、膣内に射精されてるっ…♡ううっ…♡♡」 :name[不審者,Actor1]「へへへっ…!そんじゃあおれはさっさと逃げるからよ! 嬢ちゃんも早く帰ったほうがいいぜ? 他の連中に襲われねえとも限らねえしな!」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…♡このっ…まてっ…♡ あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…♡ ぐぅぅっ…♡つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからぁ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風呂上がりテキスト,":bg[dim]:layout[center] お風呂に入ってサッパリ ! 身体やアソコの汚れが落ちて、下着が清潔になった!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, レイパーに勝利1,":name[不審者,Actor1]「ぐぇぇ…!お、覚えてろよっ…!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「あっ!こら!衛兵に突き出して… ああもう逃げちゃった…!次はちゃんと捕まえないと!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, レイパーに勝利2,":name[不審者,Actor1]「ぐぇぇ…!お、覚えてろよっ…!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ま、また逃げちゃった…!全く油断も隙もない… まぁでも勝ててよかったぁ。もし負けてたらどんな目にあうか…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](多分エッチな目だろうけど…それこそ犯されるとか…♡ こ、こんな街中で無理やりなんてホント最低なんだから…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, レイパーに勝利3,":name[不審者,Actor1]「ぐぇぇ…!お、覚えてろよっ…!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「あ~あ…逃げちゃった セックスなら別に…普通に声かけてくれたら付き合うのになぁ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い酒場1,":name[占い師,Actor1] 「これは…酒場ね。客層的に昼間かしら そこで働いているアナタが見えるわ… ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い軍服1,":name[占い師,Actor1] 「これは…たくさんの衛兵さん?訓練中みたいねぇ… 街の北にある詰所できけばなにかわかるんじゃないかしら… ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い入れ替わり1,":name[占い師,Actor1] 「これは…教団区域の外れ…? 学者さんみたいだけど…なんだか悩んでるわねぇ… ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占いアズ焼印1,":name[占い師,Actor1] 「これは…あら?アナタじゃないわね? 黒髪の小さな天使さん…スラムに入る気かしら…オススメはできないわねぇ… ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い検問1,":name[占い師,Actor1] 「これは…教団の本部ね。たしか愛の光とかいったような… 通るにはボディチェックが必要みたい…厳重ねぇ… ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占いベルマッサージ1,":name[占い師,Actor1] 「これは…あら?アナタじゃないわね 褐色肌の天使さん…?公衆浴場の辺りをお散歩中みたいね ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占いフレイア自慰1,":name[占い師,Actor1] 「これは…あら?アナタじゃないわね? 緑髪の…め、女神様…!?自室にこもってるみたいだけど… ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い現時点全回収済み,":name[占い師,Actor1] 「う~ん…何も見えないわねぇ… 今のアナタが助けられそうな人はいないみたい ふぅ、こんなところかしら。どう?参考になった?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ疑問] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「む、これをこうして…いやこっちかな? ううん…わかんないなぁ」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「どうしたんですか?さっきからあーだこーだと」 \M[ミカ驚き] \M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1] 「きゃっ…!?って、なぁんだ、アズかぁ。 急に話しかけないでよ。びっくりするじゃん」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「驚かすつもりはなかったんですけどね。 それにしても…先輩がそんなに一生懸命頑張るなんて珍しい… 明日は雪でも降りますかね」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「その言い方じゃ私が何も頑張ってないみたいに聞こえる」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「実際、先輩が努力してるところなんて殆ど見たことないですからね。 で?一体何をしていたんです?」 \M[ミカ笑顔] \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「ああ、えっとね、ちょっと空間転移魔法の練習をね」 \M[アズ驚き]\M[アズええっ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「…驚きました… まさかあの、ぐうたらで怠け者で何をするにもやる気のない、 天界のベルフェゴールとまで言われたダメ天使のお手本みたいな先輩が 真面目に特訓をするなんて…」 \M[ミカ不満]\M[ミカもぉぉ] :name[ミカ,Actor1] 「そ、そんなにビックリしなくても… ま、まぁ、確かに?普段の私はこんな面倒なことはしないんだけど?」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「でしょうね…一体何があったんです?」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「いや、私達、しばらくはこの街で生活するわけだけどさぁ この街、正直言って滅茶苦茶過ごしづらいじゃない?」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「そうですかね…?確かに少し埃っぽいところはありますが…」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「いやいや…外に出ればあたり一面砂、砂、砂… ちょっと歩くだけで靴やら服やらの隙間に砂が入りこんで 朝から晩までジャリジャリしっぱなしじゃん」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「それに加えてこの暑さ、いくら通気性がいい服を着てても、 これじゃあっという間に汗だくになって… ほらぁ、今だって服が体にひっついてベトベトするし…」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「こんな環境で、砂と汗にまみれながら人助けなんてのは、 私の耐えられる面倒臭さの許容量を遥かに超えちゃってるワケなの」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「はぁ… でもだからってニンゲンの手助けをサボってたら、 それこそフレイア様に怒られますよ?」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「そうなんだよねぇ。ってことで、ホラ、空間転移の術が使えればさ、 この暑い中、困ってる人間を探して歩き回らなくても、 パッと飛んで、パパパっと片付けておしまいじゃん?」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…それで転移魔法の練習を… 結局怠けたいだけじゃないですか…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「コストカットのための涙ぐましい努力って言ってほしい。 …おっ…!この感じ…は…!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカうわっ] :name[ミカ,Actor1] 「あっ、ヤバ…ちょ、ちょっとまっ…!」 \M[アズ驚き]\M[アズええっ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ちょっと…先輩…?コレ魔法が暴発してるんじゃーーっ?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の2,"\M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「…ぱい…先輩ってば…しっかりしてくださいっ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の3,"\M[ミカんんっ]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…アズ?い、一体何が…?って…うわっ!?何これ!?」 :name[アズ,Actor1] 「見てのとおりですよ。私達、壁に埋まっちゃったんです。 わかったら、驚いてないで早くなんとかしてください…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにか意識を取り戻したミカの目の前に広がるのは、 無機質な石造りの壁と、それに反響する、静かに怒気を帯びたアズの声。 そして一切の身動きが取れない自身の肉体の異変であった。 \M[ミカへっ?]\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「う、埋まっ…?い、所謂「石の中にいる」ってヤツ? な、なんで?どうして…?」 :name[アズ,Actor1] 「理由までは私の知ったところじゃないですけど… まあ大方、集中が甘くてきちんと座標指定できてなかったとか そんなところじゃないですかね」 :name[アズ,Actor1] 「とはいえ、せいぜい壁に手足が埋まる程度で済んで良かったです。 いきなり地下水脈のど真ん中とか、空中数百メートルなんかに投げ出されてたら、 それこそ一環の終わりでしたから」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 幸いにして、壁の中に嵌まり込んでいるのは 腰を中心とした一部範囲のみであり、頭部を埋め込まれて 窒息するような憂き目には合わずに済んだ様である。 :name[\,Actor1] 特段苦しんだ様子もなく、平然と会話ができるということは、 アズも恐らく似通ったような状況なのだろう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…た、確かに… そう考えるとまあ、不幸中の幸いってヤツなのかな…?」 :name[アズ,Actor1] 「不幸であることには変わりないですけどね。 …特に、自業自得の先輩と違って 巻き込まれただけの私にとっては」 :name[ミカ,Actor1] 「うぇぇ…ご、ゴメンって…」 :name[アズ,Actor1] 「はぁ…まぁいいです。考えてみれば先輩みたいなダメ天使が、 転移魔法を練習してるなんていうあきらかに危険な状況で 呑気に構えていた私にも非はあるので」 \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] (くぅ…そこまで言わなくても…! とはいえ、実際巻き込んじゃったのは確かだし 何も言い返せないのが辛い…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の4,":name[アズ,Actor1] 「それよりも、謝ってる暇があるなら、もう一度転移魔法を唱えて 元の場所に返してくれませんか?」 \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「え?い、いや、失敗したばかりの私が唱えるよりは、 アズが唱え直したほうがいいんじゃないの?」 \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「こんな事言いたくないけど、私じゃまた失敗しかねないと思うし… それにこの体勢、集中するには腰に負担がね… どうせ使えるんでしょ?転移魔法」 :name[アズ,Actor1] 「残念なことに、私には転移魔法の適正がなかったんですよ… まあコレばかりは生まれ持っての相性なのでどうしようもないですが」 :name[ミカ,Actor1] 「ありゃ…ってことは私がやるしか無いのかぁ… はぁ…また失敗したらどうしよう…」 :name[アズ,Actor1] 「そうならないように頑張って集中してください… 正直言って、この格好は…その、かなり… 恥ずかしい、ので…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの、淡々とした声に含まれていた怒気が冷めると引き換えに、 だんだんとその声は羞恥にか細く震えだしていた。 :name[\,Actor1] 事実、彼女の主張通り、下半身の殆どを壁から突き出した今の体勢は、 傍目に見て、おおよそ年頃の少女たちの羞恥心を煽るには十分すぎるほどの 猥雑な光景で有ることは想像に難くない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…た、確かに… こ、これ、壁の向こうからはどう見えてるんだろ…」 \M[アズんあっ]:name[アズ,Actor1] 「わかりませんが、まあまずロクな姿じゃないですね。 先輩だってこんな格好を誰かに見られたくないでしょう? ほら、さっさと急いでーーーっ!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の5,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「わ、わかった…けど… ど、どうしたの…急に苦しそうにして…」 :name[アズ,Actor1]\M[アズ喘ぎ吐息] 「っ…何して…! い、いえ、なんでも無いです。ちょっと体勢が変に崩れちゃっ…て… それより早く元の場所にっ…んっ…」 :name[ミカ,Actor1] 「元の場所…って言ってもなぁ。 さっき失敗したばっかりだし…ねえ、なんかコツとか無いの? っていうか大丈夫?なんかやけに苦しそうだけど…」 :name[アズ,Actor1] 「っ…く…このっ…こ、コツっ…は… 馴染み深い場所を具体的にイメージすることですかね…っ 先輩なら多分…っ…自室のベッドとかをイメージすればいいんじゃないですか…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の6,":name[ミカ,Actor1] 「なるほど…って、その言い方だと、 私がずっとベッドでゴロゴロしてるみたいじゃん…」 :name[アズ,Actor1] 「くっ…あっ…や、やめっ… じ、じつっ…そうじゃ…ないですかっ…ぁ… な、何でもいいから早くしてくださいっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「……わ、わかった… ねぇ、本当に大丈夫? ちょっと心配なんだけど…」 :name[アズ,Actor1] 「ふ…んっ…平気…ですから…!早くっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の7,":name[ミカ,Actor1] 「わ、わかった…ええっと…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 妙に息を切らしたまま指示を飛ばすアズを、 若干不審に思いながらも、とにかく言われたとおりに魔力を練り直す。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (えっと…元の場所…元の場所… う~ん、難しいな…。この体勢だと、壁の向こうに突き出てる お尻なんかが気になってなかなか集中できないし…) \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (それにアズが言ってたとおり、実際この体勢は滅茶苦茶恥ずかしくない? 壁からお尻だけ突き出すなんて、 この前見た男性向けのそういう本の内容まんまじゃん…!) :name[アズ,Actor1] 「せ、んぱい…っ!そのっ…なるべく早くしてくれるとっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「わ、わかったぁ!ちょっとまっててね…!」 :name[ミカ,Actor1] (って…そんな余計なことは考えてる場合じゃない…! 集中…集中…) :name[ミカ,Actor1] (にしても…アズの声がやたらエロく聞こえるのは 気のせいか…?も、もしかして見えないところで アレやコレやされてるんじゃ…) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] (って…さすがにそれは勘ぐり過ぎか…それにまあ、 考えてみればアズがちょっと触られたくらいで あんな声を出すとも思えないし…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の8,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカんあああっ] (よし、集中…集ちゅ…うううっっっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふと、見えない下半身の前に人の気配を感じた。 と、同時、めくれ上がり下着がむき出しとなっていた臀部に さわりと男の手が触れる感触で、思わずミカは素っ頓狂な声を上げる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の9,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…!だ、誰っ!?ねえ!何やってんのっ!?」 :name[ミカ,Actor1] (やばいやばいやばいっ…!こ、これってつまり… そういうコト…!だよねっ…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 必死に下半身をばたつかせ、抵抗するミカの心中によぎるのは、 以前見た壁から臀部を突き出した状態で、 まるでモノのように犯され続ける女性たちの姿。 :name[\,Actor1] 何度も何度も性を注がれ、欲望の捌け口とされ続けていた 彼女たちの死んだような姿に、哀れみと、若干の軽蔑の念を 覚えた自身の感情がありありと蘇る。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ま、万が一っ…!ここで脱出できなかったら!! 私もあの人たちとおんなじような目に…!?) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカちょ触んないで] 「ソレはやだっ…!ってば…!!!ちょっと!離してっ! くぅぅ…!このっ…ふんっ…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息] (だ、ダメだっ…いくら抵抗しようにもこんな体勢じゃ…! こ、このままじゃジリ貧…!一旦抵抗を諦めてでも、 急いで転移呪文を成功させなきゃ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 結局、ミカは一時の恥を我慢してでも、 その後に待ち受ける致命的な未来からの離脱を目指した。 :name[\,Actor1] さわさわと太ももや尻を這い回る、節くれだった指の おぞましい感触を堪えながら、どうにかして 転移呪文を成功させようと、再び魔力を練り上げていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (っ…我慢…我慢…!!集中…集中…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の10,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔も名前も知らない男たちの手が、形を確かめるように、 下着の上からその引き締まった臀部をなで上げる :name[\,Actor1] つつぅ、と、内ももをなぞる指の動きは、明らかに場慣れした 好色男のそれであり、弱々しい、それでいてたしかに甘い快楽の響きが 必死に集中するミカの意識をかき乱していく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息喘ぎ] (こ、の…手っ…だけなのに…!ゾワゾワするっ…! 全然集中できないっ…!うぁっ…ちょ、ソコ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] つぷり、また、つぷり、下着の上から浅く、弱く、柔らかに、 ミカの股、その中心部へと、何度も突き立てられる指が、彼女の 秘められた孔を探っていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「っ…やめ…そこ…はっ…!敏感だから…! きゃっ…そこっ!お尻のっ… っくぅぅ…!しゅ、集中…集中っっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぞわりぞわりと、見えない半身に与えられる快感の中、 それでもどうにか転移の術を成功させようと、 ミカは必死に自宅の魔力を探る。そして… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の11,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (っ…やった…!この感じっ!これで元の場所にっ… ふぅ…なんとか間に合ったぁ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふわりと、体の奥が浮かび上がるような奇妙な感覚は、 無事、転移魔法が成功したことを意味していた。 危機一髪、どうにか貞操の危機からの脱出に胸をなでおろす ミカであったが… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の12,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ってっ…!ちょ、このタイミングでっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の事情など、壁向こうの男性が知るはずもない。 ずるり、と、下着が引きずり降ろされ、その薄布に隔てられていた 隠すべきミカの秘所が顕になる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うわぁっっ…ちょ、ちょっとまって…!せめてパンツ返してっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の14,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「っあぁぁぁ~~~!!!危なかったぁぁ!!」 \M[アズ発情] :name[アズ,Actor1] 「み、ミカ先輩っ…!! ほんともう…!しっかりして下さいよっ…!!!」 \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「い、いやぁ悪い悪い…ん…?ね、ねえアズ… なんだかやけに息が上がってるけど…」 \M[アズ恥] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「っ…!?そ、そりゃあそうですっ…! 半分壁に埋め込まれて、 無理のある体勢を取らされてたんですから…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] (…い、いやぁ…どう見てもそれだけには見えないけど… …なんか凄いモジモジしてるし…) \M[ミカ疑問] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (…まぁ、何があったのかは予想がつくけど… プライドの高いアズのことだし、流石に自分からは言えないんだろうな… というか私も何されたとか言いたくないし) \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (実際、失敗した私に責任がないとも言えないし、 ここは素直に謝っておこう…) \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「そ、そうか…いやぁほんと悪かった…! そ、そうだ…!今度何か奢るからさ…! こ、今回は許してよ…!ねっ?ねっ?」 \M[アズ恥怒り] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1]\M[アズうるさいですね] 「ふ、ふんっ…別に大丈夫です… っていうか、ミカ先輩に奢られるほど困ってもないですし… そ、それじゃあ私は仕事に戻りますから…!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「あっ…行っちゃった… あちゃぁ~…結構怒らせちゃったっぽいなぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻1の13,"\M[ミカボイス停止] \M[アズボイス停止] \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]自室へとその肉体を転送しながら、 その場にはただ、元通りにふさがった壁と、下着を持って呆然と立ち尽くす 男性だけが残されるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム入り口老人,":name[老人,Actor1] 「ほっほっほ、女の子がこんなスラムに何の用じゃ? 身なりを見るに廃品漁りが必要なようには見えんがのう?」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (こんな危険な場所で、犯罪者からラブを集めなきゃいけないのって、 ある意味廃品集めみたいなもんだと思うなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂前紫人,":name[男性,Actor1] 「中央区には立派な風呂があるけどよ、 俺たちスラムの連中があそこに行くと他の客に怒られんだ まぁ気持ちはわからんでもねえよな」 :name[男性,Actor1] 「俺たちだってあっちの奴らと揉め事は起こしたくねえし、 仕方ねえからこのオンボロ温泉を改修して使ってんだ」 :name[男性,Actor1] 「…ここだけの話、何でもかんでも浄化しちまってる中央区の水より ここいらの遺跡で濾された魔力含有水の方が身体にはいいんだぜ? ま、そんなことあっちの奴らには教えてやんねえけどな!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] (魔力を含んだお風呂かぁ…温泉みたいな感じかな? スラムの人たちって逞しいなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂前紫人2,":name[男性,Actor1] 「最近やけに女がスラムの風呂に来るんだよな… 美容にいいみたいな噂でも流れてんのか? それとも犯され待ちの変態がそんなに多かったのか…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂前禁止,":name[男性,Actor1] 「ここの浴場は浴槽が一つしかねえ…つまり混浴だぜ まぁスラムに来る時点でやかましい生娘だとは思わねえけど、 中でどういう目に会おうと自己責任だからな」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (危なっ…!あ、危うく入るところだった…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂前紫警告1,":name[男性,Actor1] 「ここの浴場は浴槽が一つしかねえ…つまり混浴だぜ まぁスラムに来る時点でやかましい生娘だとは思わねえけど、 中でどういう目に会おうと自己責任だからな」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (混浴…混浴かぁ…まぁ今更そこまで恥ずかしがる内容でも… いやぁでもなぁ…わざわざここのお風呂に入る理由なんて無いし… ……あ、危なそうだったら急いで出れば…大丈夫だよね…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム入り口紫バンダナ1,":name[ならず者,Actor1] 「このスラムにゃいくつかでっけえグループがあってな 表向きはお互い仲良くしてるが、水面下じゃバチバチにやりあってんだ ま、命が惜しけりゃ連中の抗争には関わらないことだな」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (フィクションならそういうマフィアの抗争みたいなのって面白いけどさ 実際になにかされるかもって思うと普通に怖いよね)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム入り口紫バンダナ2,":name[ならず者,Actor1] 「このスラムにゃいくつかでっけえグループがあってな 表向きはお互い仲良くしてるが、水面下じゃバチバチにやりあってんだ」 :name[ならず者,Actor1] 「噂じゃ最近、デカい盗賊団に盗みに入った天使がいたとかなんとか… ホントだとしたら大した連中だぜ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム上敷物物売り2,":name[盗掘団員,Actor1] 「おう嬢ちゃん、古代の怪しいマジックアイテムはどうだ? スリにあいやすくなるお守りに、怪我が治りにくくなるポーション 料理を盛った途端に腐っちまう銀の皿、色々あるぜ?」 :name[盗掘団員,Actor1] 「あん…?エログッズ?あー…アレは今値上がりが半端ねえからなぁ 俺みたいなチンケな露天商は扱ってねえよ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「こ、こんなところにまで影響が…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム上敷物物売り,":name[盗掘団員,Actor1] 「おう嬢ちゃん、古代の怪しいマジックアイテムはどうだ? スリにあいやすくなるお守りに、怪我が治りにくくなるポーション 料理を盛った途端に腐っちまう銀の皿、色々あるぜ?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「全部デメリットしか無いけど…何に使うの? とてもじゃないけど何かの役に立つとは…」 :name[盗掘団員,Actor1] 「そりゃあ気に食わねえ相手にプレゼントしてやんのよ それとももっと凶悪なのをお求めかい?そうだな… 相手の金玉とリンクするゴム毬とかは…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いい…いらない…そんな悪趣味なの…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (さすがスラム…ガラクタに見えて結構危ないものを売ってるんだなぁ)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場エロイベバイト拒否,":name[店主,Actor1] 「そりゃあ残念…気が向いたらまた働いてよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア門番,":name[門番,Actor1] 「この先は選ばれたものしか入れない秘密のエリア… 資格なきものは立ち去りたまえ…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (そういうふうに拒まれると気になるなぁ。なにがあるんだろ?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア門番許可,":name[門番,Actor1] 「この先は選ばれたものしか入れない秘密のエリア… む、それは紹介状?よかろう、それならば通るがよい!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「やった!ありがとう!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア門番許可後,":name[門番,Actor1] 「この先は選ばれしものしか入れない秘密のエリア… 紹介状を持っているな、自由に通っていいぞ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (選ばれし者って…趣味の悪い連中がいっぱいいるだけじゃん…! もうっ…期待して損した…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷屋男1,":name[男性,Actor1] 「う~ん…どいつにしようかな… おや?お嬢ちゃんも奴隷を買いに来たのかい? 天使が奴隷を持つなんてなかなか聞かないけど…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…私はそういうのじゃ…」 :name[男性,Actor1] 「おお、となると後学のためかい! はっはっは!天使を奴隷に持つとなれば私の格も上がりそうだ! 君、身売りの際は是非とも声をかけてくれたまえ!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「身売りもしないって!もうっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷屋奴隷1,":name[奴隷,Actor1] 「奴隷と言っても権利や命は保証されてるし、 契約期間がすぎれば元の身分に戻れるわ いわばちょっぴりハードな出稼ぎみたいなものかしら」 :name[奴隷,Actor1] 「まぁ…普通に働けば奴隷としての身売り代以上に稼げるんだけど… 一括で纏まったお金が欲しいとなると、こうして奴隷になるくらいしか 方法はないのよねぇ…」 :name[奴隷,Actor1] 「いくら権利が保証されてるとはいえ、 普通の生活はできないし、命令には基本従わなきゃだし… はぁ…憂鬱だわぁ…せめて優しい人に買ってもらえたらいいんだけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷屋奴隷2,":name[奴隷,Actor1] 「変なところから借金しちゃってね 恐ろしい勢いで利子が増えるもんだから 慌てて身売りして一括返済したの」 :name[奴隷,Actor1] 「おかげで1年程度の奴隷生活で済んだわ あのままだと一生奴隷どころか、人権ごと買い取られちゃうところだった…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (一口に奴隷って言っても色々あるんだなぁ… まぁ私には関係ない…ハズ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷屋主人1,":name[店主,Actor1] 「げっ…!?て、天使様…!?こ、この街じゃ奴隷は合法なんですよ…! なのであっしは何も悪いことなんて…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…別に取締りとかそういうのじゃないけど… ……そのリアクション、違法な奴隷取引に手を出してたり…」 :name[店主,Actor1] 「い、いえいえ滅相もない!もうその道からは足を洗いまして… なんならウチで扱ってるのは数年程度の軽い奴隷だけ! 合法の中でもさらにクリーンな商売ですって!」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「軽いって…奴隷は奴隷なんじゃないの? いや、今更奴隷制度に色々言う気はないけど…」 :name[店主,Actor1] 「とんでもない!一纏めに奴隷と言いましても、しばらく主人に従うだけの 召使いみたいな奴らから、生きるも死ぬも主次第の、生きる権利すら奪われた連中まで 身売りの代金によってまちまちなんでさぁ!」 :name[店主,Actor1] 「そういう、あー…本当の意味での奴隷を扱う店もこの街にはありますが… どっちにせよ合法ですよ、天使様が気にするようなもんでは無いですぜ… …あの…買わねえんだったら出ていってもらっても…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「い、一応お客さんのはずなんだけど… いやまぁ奴隷なんて買わないし、冷やかしでしか無いから 出ていくけどさ…もう…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗ピンサロ初回,":name[店主,Actor1] 「あん…?嬢ちゃん客かい? だったら残念だけど、ウチは女相手にゃ商売してないんだ 悪いがよそへ行ってくんな」 :name[店主,Actor1] 「それとも働き口を探してんのか?だったら…ほう、こりゃ上玉じゃねえか そんなら歓迎するぜ。給料は歩合制、出勤日自由、何かあっても自己責任 それでいいなら契約書を持ってくるから…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?い、いや、働くとかは…というかここ何? なにかのお店とか?看板なんか出てなかったけど…」 :name[店主,Actor1] 「なんだ、知らねえで入ってきたのか ピンサロだよピンサロ。フェラと手コキがメインの格安風俗さ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……なるほど…確かに私はお客さんじゃないかな…」 :name[店主,Actor1] 「まぁ今更んなことはどうでもいいんだよ。大事なのは働くか働かないかだ。 ウチとしては天使、それもすげえ美人だからなぁ 是非とも働いて貰いたいんだが…給料は弾むぜ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (そりゃぁまぁ…お金は欲しいけどさ…? でもなぁ…ピンサロってあれでしょ?シャワーとかもないし、 回転率重視だから何人も相手しないといけないらしいし…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ初回拒否,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「わ、私にはまだ早いかなぁって…あは、あはは…」 :name[店主,Actor1] 「なんでぇ…ま、そういうことなら仕方ないな そのうち気が向いたら来てくれや いつでも待ってるからよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ初回承諾,"\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…ちょっとくらいなら…」 :name[店主,Actor1] 「よしきた!へへへ、仕事は簡単だ。 ブースに行って、男相手に二言三言喋って、 それからスッキリさせてやる。な?簡単だろ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…難しくはないけど… ち、ちなみにシャワーとかお風呂とかは…」 :name[店主,Actor1] 「安くて早いが売りなんだ、そんなもん用意してられっかよ ほれ、おしぼりは用意してるからそいつで軽く拭いてやりな」 :name[店主,Actor1] 「あとは…あんまりでけえ声じゃ言えねえがよ 奥のブースじゃ交渉次第で本番もOKってことにしてあんだ 嬢ちゃんにその気があるなら…な?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…考えておく……」 :name[店主,Actor1] 「そんなところかね。さっ!あとは好きなときに好きなだけ 男どもの精液と金を搾り取ってくれや!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロアナウンス,":bg[dim]:layout[center]           ピンサロで働けるようになりました!       ブースにいる男性に話しかけると、性行為の後お金がもらえます!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ2回目以降拒否,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まだ私には早いかなぁって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ2回目以降承諾,":name[店主,Actor1] 「あん…?いつぞやの天使の嬢ちゃんじゃねえか どうした?働く気になったのか?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…ちょっとくらいなら…」 :name[店主,Actor1] 「よしきた!へへへ、仕事は簡単だ。 ブースに行って、男相手に二言三言喋って、 それからスッキリさせてやる。な?簡単だろ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…難しくはないけど… ち、ちなみにシャワーとかお風呂とかは…」 :name[店主,Actor1] 「安くて早いが売りなんだ、そんなもん用意してられっかよ ほれ、おしぼりは用意してるからそいつで軽く拭いてやりな」 :name[店主,Actor1] 「あとは…あんまりでけえ声じゃ言えねえがよ 奥のブースじゃ交渉次第で本番もOKってことにしてあんだ 嬢ちゃんにその気があるなら…な?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…考えておく……」 :name[店主,Actor1] 「そんなところかね。さっ!あとは好きなときに好きなだけ 男どもの精液と金を搾り取ってくれや!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロキス,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「キスだけで終わっちゃった…!まぁあのお客さん上手だったし たまにはこういうのもアリ…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…ムラムラするだけして解消できなかったから やっぱりナシ…!ううっ…こ、こっそりオナニーしちゃ…バレるかなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロフェラ,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「おしぼりで軽く拭いただけだから、やっぱりどうしても衛生面がなぁ… んぇ…口の中に毛が入ってた…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……まぁ…個人的にはチンカス臭いおちんぽって嫌いじゃないし…♡♡ つ、次は拭かないで咥えるのもアリ…かな…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ正常位,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「あの体位って何ていうんだろ…対面立位? こういう狭い場所でのエッチには向いてるよね」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「それにあの体位、変に身体を反らせるからか、 Gスポットをゴリゴリ削られる感じで気持ち良いし… お、思い出しイキしちゃいそう…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロI字,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「おまんこが見たいのは分かるけど… I字って不安定だし足が吊りそうだしであんまり好きじゃないんだよね…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あ、でもああやって足ピンしてると、 イッた時の気持ちよさが深くて長い気がする… な、なんかそう考えると好きになってきたかも…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ寝バック,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぅっ…♡♡ま、まだ下半身がガクガクするぅっ…♡♡ 押しつぶされながらおちんぽでゴリゴリ突かれるの クセになっちゃいそう…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あんまりヤり過ぎると妊娠しちゃいそうだけど… でもなぁ…気持ちいいんだもん…仕方ないよね…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ騎乗位,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「ふ、太ももがしんどいっ…! 実質スクワットみたいなもんだし、 運動不足の私に騎乗位はキツイんだって…!!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…踏ん張れずに思いっきり腰を落としちゃったときの 子宮がドチュってなる感覚は…嫌いじゃないけど…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ事前会話,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「こんにちは~♡今日はよろしくお願いしま~す♡」 :name[客,Actor1] 「おっ!きたきた…!へへ…よろしく頼むよ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロお金確保,":bg[dim]:layout[center]           500G手に入れた!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピンサロ受付,":name[店主,Actor1] 「別にノルマとかはねえからよ 好きなときにきて好きなだけ稼いでいってくれや」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会モブ1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会モブ2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父フラグ前,":name[神父,Actor1] 「ううむ…人手が足りんが…しかしなぁ…ううん…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あ、あの…?」 :name[神父,Actor1] 「う~む…う~む…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](ダメだこりゃ…まぁ用事もないし別にいいか)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父フラグ後,":name[神父,Actor1] 「おおっ…そこの天使様、失礼ながらこの教会をお救いいただけませんか? 最近どうにも悩みを告げに来る信徒が多く、 懺悔室が連日満員でして…」 :name[神父,Actor1] 「にも関わらず手の空いたシスターは少なく、 それに伴いお布施も減少… 修道服の用意も難しいため新たなシスターを雇うことも叶わないのです…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「あ~…つまりその仕事を手伝ってほしいと…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] (…なるほど、これなら修道服さえ用意すれば あの人の悩みを聞き出せる筈…! 私にとっては渡りに船というかラッキーかも…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「修道服なら服屋さんに行けば多分仕立ててくれるよね 他の人に懺悔されちゃう前に、急いで用意しないと!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父イベント後1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父イベント後2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父イベント1の1,":name[神父,Actor1] 「おおっ…!コレはコレは天使様…修道服をご用意いただけたのですね! 何から何まで助かります… これでどうにか迷える子羊たちを救うことができそうです!」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「あはは…まぁ役に立つかは保証できないけどね… で?普通に懺悔室に入って話を聞いてればいいの?」 :name[神父,Actor1] 「ああいえ、その前に私の方からいくつか質問を… 言ってしまえば面接みたいなものを行わせていただきます」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「えぇ…?頼まれてやるのに面接…いる?それ?」 :name[神父,Actor1] 「いやはや申し訳ない…形式的なものではあるんですが、 信徒の皆様のご相談を受ける以上、 最低限の基準は崩すわけにもいかないのです…」 :name[神父,Actor1] 「ご心配されずとも、神学に関していくつか質問をさせて頂くだけですので 天使様でしたら私などよりよっぽどお詳しいでしょう? 簡単にお答えいただけるものばかりかと!」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (いやぁ…天界の授業なんて真面目に受けてないからなぁ… と、とりあえずできる限りで頑張ろう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父イベント2の1,":name[神父,Actor1] 「おお!天使様!実はまた人手が足りず… いかがでしょう?ご協力の程をお願いしたいのですが…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父イベント拒否,":name[神父,Actor1] 「そうですか…残念です…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会神父イベント1の4,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父クイズ間違い,":name[神父,Actor1] 「おや…ご調子が悪いようですな… 申し訳ありませんが面接をパスしていただけないと 懺悔室をお任せできないのです…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…仕方ない…もう一回リベンジするかぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ1の1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ1の2,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ…懺悔室って初めて入ったけどこんな感じなんだ。」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言いながらミカは扉を閉める。半畳ほどのスペースを 照らすのは、薄ぼんやりとしたランプの光のみで、 どうにも閉塞感を感じる作りになっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「で、この穴から相手の声が聞こえるようになってる…と。 なるほどね…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目の前の壁には直径数センチほどの小さな穴が空いており、 おそらくその穴を通じて、訪問者は罪を告白するのだろう。 だが、 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「…んん?に、しては…なんか穴の位置低くない…? これじゃしゃがまないとうまく話せないような気がするんだけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 言葉をかわす為のならば、ちょうど口元辺りに据えられるのが道理のはずである。 しかし、目の前の壁の穴はせいぜいがミカの腰周辺か少し上。 :name[\,Actor1] どう考えても話し合うには向いていると思えない場所がくり抜かれていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (プライバシー保護のため…なのかなぁ…? 確かにこの位置なら確実に相手に顔を見られる心配は無いけどさ…) :name[男,Actor1] 「あ、あの…すいません…」 :name[ミカ,Actor1] 「あっ…!は、はい…! 迷える子羊よ、ようこそいらっしゃいました…!」 :name[ミカ,Actor1] (この声…!間違いない! まさか初っ端から目当ての人間が来るとは…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 床をきしませながら入ってきた男性。 外見こそわからないものの、確かに教団と繋がりのある男性の声であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (これならさっさと終わらせて問題も解決できるハズ…! よかったぁ…!今回は長引かなくて済みそう…) :name[教団員,Actor1] 「あ、あのっ…ちょ、ちょっと言いにくいことというか、 うっかりなんですけど、割と大きめの失敗をしちゃいまして… そのことで…えっと、懺悔に来ました…」 :name[ミカ,Actor1] 「素晴らしい心がけです。ご自身の罪を吐き出せば、 きっと心も軽くなりますし、反省のために自分を見つめ直す 良い機会にもなりますからね。」 :name[教団員,Actor1] 「そ、そうですか…!だったらいいんですが… あ、あの…実は僕、教団で働いてるんですけど、 そこでちょっとやらかしちゃいまして…」 :name[教団員,Actor1] 「ああ…い、いやぁ…でもなぁ…すいません… 実際そういう事を言うってなると緊張というか、 怒られるのが怖くなってきちゃったと言うか…」 :name[ミカ,Actor1] (早く言ってくれないかな…まぁ、失敗を教団に伝えず、 わざわざ懺悔しに来るんだし気が弱いのはわかってたけど… でもここでやっぱ帰る!とか言われたらめんどくさいしなぁ) :name[ミカ,Actor1] 「いいえ、問題ありませんよ。私達は神に仕える身。 ここで伺った内容は決して他言しませんし、 話すことであなたが不利益を被ることもありません。」 :name[ミカ,Actor1] 「さぁ、落ち着いて。 ゆっくりとでいいのでその罪を吐き出してくださいね」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] できるかぎり落ち着いた声を出しながら、 ミカはいかにも優しい尼僧を演じて警戒を解こうとする。 :name[\,Actor1] ここで壁向こうの彼が「やっぱり帰ります」などと言い出したら、 それこそ教団で起こっている問題を解決できなくなってしまうかもしれない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (もしもそうなったらまた情報知ってそうな相手探しだし… それは面倒くさすぎる… というかなんのためにここで働くのかわかんなくなるし…!) :name[教団員,Actor1] 「あ、あの…この事は誰にも… 特に教団の関係者には言わないって誓ってもらえますか?」 :name[ミカ,Actor1] 「ええ、神に誓ってもいいですよ。」 :name[教団員,Actor1] 「そ、そうですか…だったら…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 幸いにも、ミカの態度もあり、 彼は自身の罪を告白するようだった。 :name[\,Actor1] どうにか無事情報が手に入りそうだと安堵する彼女に対し、 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (よし…! そんじゃあとはちゃっちゃと話を聞いておわ…はっ?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ1の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おもむろに、目の前の穴から男性器が映えてきた。 :name[\,Actor1] 突然の事態に、思わず声を上げてしまう。 困惑する彼女に対し、壁の向こうの男性はこともなさげに言い放った。 \M[会話ウインドウ]:name[教団員,Actor1] 「そ、それじゃあ懺悔しますので…。 浄化をお願いします…!」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「あ…あ~…は、はい…!」 :name[ミカ,Actor1] (や、やられた…!あの神父…! 罪を吐き出すってつまりそういう事なのか…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既にこの街で何人もの男性と肌を重ねてきたミカは、 すぐに相手の要求を把握した。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (やけに低い位置に穴が空いてたのはチンコを出すためか… というかやっぱこの街おかしいって…! みんな色ボケしてるじゃん…!!) :name[教団員,Actor1] 「あ、あの…どうしました…?は、早く浄化を… 罪を吐き出させて欲しいんですけど…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「あっ、そ、そうですね…え~、はい。 それじゃ、始めていきますので。 痛かったりしたら言ってくださいね。」 :name[ミカ,Actor1] (こ、これって本気で言ってるの…? それとも懺悔は建前で、シスターとエロいことするのが目的なの…?) :name[ミカ,Actor1] (わ、わからない…! 普通なら後者なんだけど、なんせあの教団の関係者だし…!) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (…ここで追い返したほうがいいんだろうけど… でもなぁ…こいつがいなくなると手がかりなくなるのか… う~ん…それは正直勘弁して欲しいし) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 例えば、彼女が天界からおりたったばかりであったなら、 おそらくこの場で悲鳴を上げていただろう。 :name[\,Actor1] が、なにせこの街の住人は事あるごとにミカに対して、 その性欲をぶつけてきたのである。 既に彼女の貞操観念は大きく緩んでいた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃ、手でヤッていきますんで… んしょっ…しょっ…」 :name[ミカ,Actor1] (…ま、いっか。手コキくらい減るもんでもないし。 改めてなにか知ってそうな人を探すよりは楽だろうし、 とにかく今はさっさと射精させて話を聞くしか…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 見ず知らずの、というよりは顔も見えない相手の男根を、 一生懸命になって扱き上げるという状況にも、ミカはさほど嫌悪感を抱かなかった。 :name[\,Actor1] とはいえ、面倒なことに変わりはない。 さっさと終わらせてしまおうと、透き通った白い指を、 ランプの明かりの下、グロテスクな男性器の上で踊らせた。 :name[\,Actor1] 固く隆起したペニスの先端からは、 つぷり♡と透明な粘液の粒が湧き出ており、 既に男がかなりの興奮状態にあることを示している。 \M[会話ウインドウ]\M[手コキSE] :name[ミカ,Actor1] (うえ、我慢汁すごい出るじゃん…まぁ滑りが良くなるから 手でシコる分にはありがたいんだけど…) :name[教団員,Actor1] 「す…すごっ… し、シスターさんってこういうの慣れてたり…?」 :name[ミカ,Actor1] 「へっ?あ~… まぁ…最近覚えた感じですかね」 :name[教団員,Actor1] 「な、なるほど…?」 :name[ミカ,Actor1] (まぁ…厳密にはシスターじゃなくて天使だけど… ま、最近覚えたってのは本当だしいいか) :name[ミカ,Actor1] (ってかコイツ我慢汁出しすぎでしょ…手がベトベト… それに密室だからにおいも篭もるし…) :name[ミカ,Actor1] 「すんっ…すん…」 :name[ミカ,Actor1] (あ~…精子とか我慢汁の臭いってなんでか分かんないけど 嗅いじゃうなぁ… いい匂いでは絶対無いんだけど…なんだんだろ…) :name[ミカ,Actor1] 「すんすんっ…すぅぅぅ~…♡すんっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 閉ざされた空間の中。 聞こえるのは我慢汁でたっぷりとぬめった性器をしごきあげる粘着質な水音と、 部屋中に充満する雄の臭いに当てられたミカの荒い鼻息だけ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ってかホントくっさ…♡ チンコ臭が部屋中みっちりじゃん…♡ …って…おっ…ビクビクしてる…もうちょっとかな…?) :name[教団員,Actor1] 「うっ…もうっ…そろそろっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな中、不意に男がひときわ大きなうめき声を上げる。 明確な射精の合図に、ミカは更に激しく手指を上下させた。 :page \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふふ…そろそろイキそうなんじゃないですか? いいですよ。遠慮せずに思いっきり吐き出してくださいね♡」 :name[教団員,Actor1] 「あっ…は、はいっ…!うぁっ…や、イっ…くっ…!」 \M[射精短] \M[ピストン手コキ停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ1の4,":name[ミカ,Actor1] 「きゃぁっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカの指を払いのけるように、 男性器がひときわ大きく跳ねたかと思うと、 たちまちその先端から白濁した粘液が飛び散った。 :name[\,Actor1] 勢いよく吐き出される精液が服に飛び散るのを防ごうと、 慌ててもう一方の手のひらを亀頭の前に突きつけ、 盛大に吐き出される液体の勢いを殺すミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ1の5,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぇっ…♡ちょっと顔にかかったんだけど… ってかやっぱくっさぁ…♡ やっぱ精液ってカウパーとは比べ物になんない臭さしてるわ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 勢いが収まってなお、どろりどろりと鈴口から垂れる白濁液を、 洋服につかないよう慌てて手皿で受け止める。 \M[会話ウインドウ]:name[教団員,Actor1] 「うっ…はぁぁぁ…す、スッキリした… こ、コレで気兼ねなく罪を告白できます…! あ、ありがとうございます…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壁越しの感謝の言葉は彼女の耳に果たして届いたのか。 :name[\,Actor1] あっという間になみなみと溜まったゼリー状の精子を 鼻息荒く眺めるミカの瞳には \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んッ…すぅぅっ…♡♡っへ…くっさぁ…♡♡すんっ…♡ うえっ…すっごいプルップルだし…濃ゆぅ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 明らかな恍惚の色が浮かんでいたのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[教団員,Actor1] 「すっきりしました…」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はい、お疲れさまでした…それでは冷静な頭になったところで… 懺悔したい事っていうのは一体何だったんですか?」 :name[教団員,Actor1] 「あ、はい…実は僕、教団の魔技師でして… 教団で取り扱っているマジックアイテムとかの作成や修理をしていたんです」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「マジックアイテム? …ああ、そういえばそんな感じのモノを 何度か噂で聞いたような…?」 :name[教団員,Actor1] 「ダールシカの街は昔のマジックアイテムがたくさん発掘されますから。 最も、普段は変わった媚薬や魔力で動く張り型みたいな、 大したことのないアイテムばかりですけど」 :name[教団員,Actor1] 「で、最近教団が入手した太古のマジックアイテムに、 「性欲増進機」なる大きな機械がありまして… 教団員の皆さんに頼まれて、それの調整をすることになったんですが…」 :name[教団員,Actor1] 「最初の方はうまくいってたんです…! 機械が発する電波で教団の人間の性欲を適度に高めて、 教義を実践しやすくしたり…教祖様もお喜びでした」 :name[教団員,Actor1] 「ただ…古いものだからか、だんだん電波の出力が安定しなくなってきて… で、修理の為に弄ってたら、なんか機械が変な動きをし始めちゃって…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「あ~…!つまり暴走というか… 制御できなくなってしまった、と」 :name[教団員,Actor1] 「はい…どうやら範囲が街全体に広まった上、 性欲を高めるだけじゃなくて、理性や倫理観を薄くしたり、 性行為への抵抗を薄れさせたりする電波まで出るようになっちゃったみたいで…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] (なるほどね… 街がおかしくなった原因はそれかぁ~ 教祖のおっさん、何が「心当たりはない」なんだか!) \M[ミカ怒り] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (まぁ多分自分たちにしか影響がないと思ってたから 言わなかったんだろうけど… それにしたって不用心というか鈍すぎるでしょ…!) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[教団員,Actor1] 「最初のうちはそれでも教団の目的に合致してるし良いかとも思ってたんですが… だんだん不安になってしまって…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「で、今回ここに来た…って訳ですね… あれ?でもそれなら機械を無理やり停止させちゃえばよかったんじゃ?」 \M[サブフキダシ削除] :name[教団員,Actor1] 「それが…その機械には自己防衛装置がついていて、 修理くらいなら問題ないんですが、 電源を落としたり破壊しようとすると反撃してくるんです。」 :name[教団員,Actor1] 「だからって、それらの内容を正直に教祖様に伝えるのもそれはそれで… 僕を信頼してくださった教団の皆さんを裏切るのが怖くて…」 \M[サブフキダシはてな] :name[教団員,Actor1] 「うう…一体僕はどうすればよかったんでしょうか…?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「…とりあえずは、教団の教祖に相談してみるのが一番でしょう。 きちんと謝るのも忘れずに。」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「その後は…まぁ、その教祖様がどうにかしてくれんるんじゃないでしょうか。」 :name[教団員,Actor1] 「そ、そんな…そんな事したら私の立場が… …い、いえ、そうですね…今更自分の保身なんて都合が良すぎると思いますし…」 \M[サブフキダシ削除] :name[教団員,Actor1] 「シスター、今日はお話を聞いていただきありがとうございました。 おかげで罪を償う覚悟ができました。 これから、教祖様に会って謝ってきます!」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「迷える子羊よ、素晴らしい心がけです。 さぁ、そうと決まれば急いで報告に行きなさい。 神はきっと貴方の行いを見守ってくださいますよ」 :name[教団員,Actor1] 「あ、ありがとうございます…!それでは失礼します!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「…行ったか…?ふぅ…つ、疲れた… やっぱり慣れないことはするもんじゃないなぁ…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「とはいえコレで問題も解決に進むはずだし大丈夫だろうけど… と!こうしちゃいられない!私も急いで教団の本部にいかなきゃ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ2の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]「はぁ~…お金につられてついやるって言っちゃったけど… めんどくさぁ…いい加減飽きてきたんだよねこの仕事…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「罪の償いを助けるっていうのは天使的にかなり「いい事」なんだろうけど… 皆ウジウジ言っててめんどくさいしさぁ… コレなら適当にSEXしてるほうが楽だし気持ちいいんだけど」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「でもなぁ…善行としてはこの上ないってのも事実だし… …ま、とりあえず今回は素直にこなすか… バックレたら後々めんどくさそうだし…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何度かここで働いたため、既にミカはある程度の流れを理解していた。 :name[\,Actor1] 懺悔室内に罪を告白したいと願う者は、 まず第一に「浄化」と称して性欲を解消せねばならない。 :name[\,Actor1] 神父いわく、「人は生まれついて肉欲の支配下にある。 不埒な感情を持ったままでは、真に罪を悔いることなど到底不可能」 とのことだそうだ。 :name[\,Actor1] そのため、壁に開けられた穴から男性器を露出し、 懺悔室内のシスターによって吐精させてもらい、 そうして初めて懺悔することができるのだ。 :name[\,Actor1] ミカも当初は「そう言って体の良い性欲解消を…」などと思っていたのだが、 いざ実際何人もの男たちを相手にすると、 どうやら彼らは本気で神父の言葉を信じているようだった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (まぁ…今更チンコがどうこう言うつもりはないし… それにしても…信じるものは救われるっていうけどさぁ…) :name[男,Actor1] 「おう、いるかいシスター?」 :name[ミカ,Actor1] 「ようこそいらっしゃいました。ここは懺悔室。 貴方の犯した罪を告白し、 心からの反省を促す為の場所です。」 :name[男,Actor1] 「お、初めて聞く声だな… そう、懺悔だよ。そのために来たんだ。 ま、ちょっくら話を聞いてくれや」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壁越しに聞こえてきた低い声。 その口ぶりにはどことなく親しみの色が込められており、 彼が頻繁にこの懺悔室へ通っていることが伺えた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (…意外だな。声とか話し方の感じから、 あんまり懺悔とかするタイプには思えないけど… って、それは流石に失礼か…) :name[ミカ,Actor1] 「ええ、構いません。どうされましたか?」 :name[男,Actor1] 「っと…いや、その前にまずは罪の浄化だっけ… へへ…そんじゃぁま、いっちょ頼まぁ」 :name[ミカ,Actor1] (さて…今日は…うん、口でいいか。 手でするより早いし、服も汚れないしね。) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壁の向こうで、ゴソゴソと衣擦れの音がなるのを聞きながら、 そう考え、ミカは穴の前にかがみ込むと、大きく口を開けて待機する。 :name[\,Actor1] 壁の向こう、薄暗がりの中では、開かれた彼女の口内は、 さながら壁面に浮かぶ濃桃色の穴のように見えるに違いない。 :name[\,Actor1] 怪しく動く舌と、ランプの光を跳ね返し、 てらてらと糸を引く唾液が、その艶めかしさに磨きをかけている。 :name[\,Actor1] それはさながら壁面に現れた女性器のようであった。 むしろ、意識的に動かされる肉厚な舌や、ぷっくりと光沢のある唇のおかげで 本物よりもなお劣情を誘うといっても過言では無い。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「おっ…口でしてくれるとはサービスがいいじゃ… おっと、すまんすまん… ここはそういう店じゃねえんだった…」 :name[男,Actor1] 「よし、そんじゃま、さっさと済ませちまうか… よっ…ぉっ…おおっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ2の2,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラ吐息] 「んぶっ…んんんんっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うぶっ…♡で、でっかぁ…♡♡ そ、それにめちゃくちゃエグしょっぱいしっ…♡♡♡ や、ヤバ…一発でスイッチ入っちゃった…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 艶かしく誘う口腔に、大きく勃起した男根が挿し込まれた。 :name[\,Actor1] 淫水に焼け黒ずんだソレを、 半ば無理矢理に突っ込まれたミカの口内を、 またたく間にむかつくような風味が満たす。 :name[\,Actor1] にがい、しょっぱい、すっぱい、エグい。 おおよそ味覚において忌避されるであろういくつもの刺激が、 彼女の味蕾を犯し尽くしていく。 :name[\,Actor1] ツンと香る栗花の香りと、イガイガする苦味。 出しきれなかった尿のしずくが発するアンモニア臭とエグみ。 じっとりと蒸れた汗の酸っぱい臭いと酸味。 :name[\,Actor1] 男性器から感じ取れる標準的な感想といえば、 大抵はそういった不愉快な、それでいてどこか下腹部を疼かせるような、 そういった刺激が殆どである。 :name[\,Actor1] まして既に幾人もの男性とまぐわってきたミカならば。 例えばこってりとこびりついた恥垢の味すらも、 男根とソレがもたらす快楽とに紐付けされた奇怪なる珍味として楽しめるだろう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (えっぐっ…♡♡♡♡♡な、なにこれ…っ…♡♡ なんでこんな不味いのっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが、口につきこまれ、激しく抽挿を繰り返すモノからは、 それら馴染み深い不快感ではなく。 いやむしろ精液などよりも、もっと馴染み深いようであった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラぐぽぐぽ] 「んぶぶぶぶっ…♡♡♡ぐぶぅえっ♡♡♡ごぼぇっ♡♡ ごっ…♡♡ごぇっ…ぐっさぁっ♡♡♡まずっ…♡♡♡ な、なにっ♡♡♡がぁっ♡♡♡ぐぉぇっ♡♡♡」 :name[男,Actor1] 「うっ…あ?あっ…そういえば昨日ヤッた後、風呂入るの忘れてたわ… 確かに俺の精液と女の本気汁でドロドロのまんまだったからなぁ… 確かにちょっと臭うかも。すまんな」 :name[ミカ,Actor1] 「んぶぅぇ♡♡♡ふざけっ♡♡♡♡ごびゅっ♡ごぼぉぉっ♡」 :name[ミカ,Actor1] (さ、最悪っ…♡♡乾いたザーメンとマン汁で がびがびのチンポつっこまれたってことじゃんっ…♡♡♡ や、やばっ♡♡キモすぎるぅ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 汗や砂埃でそもそもが清潔とはいい難い男根に、 さらに見ず知らずの女性の愛液がべったりとついていたとなれば、 ミカの感じた強烈な刺激も最もであった。 :name[\,Actor1] 通常ならそんな状態の性器を口に含んだりはしないのであるが、 なにせ壁越しに、小さな穴を通しての行為。 :name[\,Actor1] どれだけ相手の性器が汚れていようともミカが気づけるはずもなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (くっさ♡♡♡まっずぅ…♡♡♡さ、最悪…♡♡♡ さっさと吐き出さなきゃ♡♡♡口穢れるって…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の思いと裏腹に、体はさらにぞくぞくと熱を持ち、 子宮はぎゅうぎゅうと痛いくらいに収縮と拡張を繰り返している。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ま、マジでっ♡♡♡最悪っ♡♡♡♡ こんなゲロマズい汚物チンポしゃぶらされてるのに…♡♡♡ か,体がっ♡♡♡めっちゃ発情しまくってるっ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (チンしゃぶ便所口っ♡♡マン汁で真っ黒のチンポ咥えて離さないっ♡♡♡ 優秀チンポからバカメス汁引っ剥がすって♡♡ 私の体がハメられたバカマンコに嫉妬してるんだっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ほんの少しの接触で、 相手を繁殖のための番だと見初めてしまうほどに開発されきったミカの肉体は、 そこに付着した見知らぬ女の痕跡を許せなかったのだろう。 :name[\,Actor1] そんな女より、今目の前にいるメスのほうが優秀であると、 目の前のメスは今すぐにでも貴方の孕み袋になれるのだと。 :name[\,Actor1] そう主張するように熱っぽくくねくねと身を捩らすミカの姿は しかし当然、壁に遮られ相手に伝わるはずもなく。 :name[\,Actor1] 犯されたい。子宮を突かれたい。精液を中に出されたい。 今すぐにでも押し倒して欲しい。 そんなやり場をなくした繁殖欲求は、ジリジリと彼女の脳髄を灼くしかない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (や、だめっ♡♡♡これさっさとイカせて終わらせなきゃ私が終わる♡♡ さっさとザーメン飲んでマンズリこかなきゃ発情しすぎておかしくなるっ…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラ激ぐぽ] 「んぶっ♡♡♡じゅるるるるるるっ♡♡♡ んじゅるる♡♡♡んぶぶっ♡♡♡んんっっ♡♡♡ぐぽっ♡♡ぎゅぼぼぼぼっ♡♡」 :name[男,Actor1] 「うおおっ…!こ、こりゃぁいいっ…!すげえなアンタ…! そこらの娼婦なんか目じゃねえぜ! あっという間に出ちまいそうだ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に発情しきったミカの口使いが、容赦なく男根を責め立てる。 裏スジからカリ首の隙間、竿に浮き出た血管の一本一本に当たるまで、 猛烈な勢いで遅いくる刺激に耐えられるはずもなく、 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ♡♡♡じゅるるるるるるっ♡♡♡んじゅるる♡♡♡ んぶぶっ♡♡♡んんっっ♡♡♡ぐぽっ♡♡ぎゅぼぼぼぼっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ほらっ♡♡♡さっさとイケっ♡♡♡はやくザー汁出せっ…♡♡) :name[男,Actor1] 「うおおおっ…♡♡が、我慢できねぇ…!で、射精るっ…!!」 \M[ピストン手コキ停止]\M[射精長] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ2の4,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラ射精中] 「んぶっ♡♡んぶぅぅぅっ…♡♡♡んっべっ♡♡♡んぐっ♡」 :name[ミカ,Actor1] (出たぁっ♡♡♡うあ、ヤッばぁ…♡♡ 昨日ヤッたばっかって言ってるのにすっごい濃いし…♡♡) :name[男,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「うおお…う、ふぅ…お、おほぉ…っと…」 :name[男,Actor1] 「い、いやぁ…シスターさん、あんた凄えなぁ。 間違いなく、コレまで経験したフェラん中で 一番気持ちよかったぜ。」 :name[ミカ,Actor1] 「んふ~…♡♡♡ん…ふっ…♡♡ふっ♡♡♡ ほ、ほふ…ふはひはひへ…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うっ…♡♡や、ほ、褒められただけでちょっとイキそ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 口内にたっぷりと吐き出された精液の重さを感じながら、 オスを射精させたという充足感が全身を駆け巡る。 :name[\,Actor1] 壁の向こうでぞくぞくと体を震わせるミカに気づくはずもなく 男は当初の目的を果たそうと話し始めた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ2の5,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「…っと、んじゃ、俺の懺悔を聞いてくれよ。」 :name[男,Actor1] 「実はこの前、ついムラっと来て知らない女を犯しちまってな。 衛兵に駆け込まれると面倒だし、 仕方ねえから適当な奴隷商に売り飛ばしちまったんだ。」 :name[男,Actor1] 「ま、それはよくあることなんだが… 問題はその女、俺との行為で娘を妊娠したらしくてよぉ。 俺が知ったときには二人揃って売られた後…」 :name[男,Actor1] 「流石に俺も自分の娘が奴隷になったって聞くとなぁ。 いやぁ全く…運が悪いとはいえ寝覚めが悪くて仕方がねえ。 んで、こうして告白に来たわけだ。」 :name[ミカ,Actor1] 「ほ、ほうはんへふはっ…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こ、いつ…最悪…♡♡♡最低最悪のレイパーじゃん…♡♡♡ そ、そんな奴のザー汁が今私の口の中にあるって思っただけでっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 極めて身勝手な「反省」を述べる男性に、 しかしミカが覚えたのは怒りよりもむしろ破滅的な憧憬。 :name[\,Actor1] 見知らぬ男性に突如として襲われ、犯され、異国の地へと送られて。 生んだ娘もろともに性奴隷として一生を過ごす。 そんなおぞましい、終わってしまった人生の夢。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うっ…♡♡♡か、確実に…一瞬だけど思っちゃった…♡♡ 私もそんなふうにボコボコに孕まされて…♡♡♡ どこか知らないところで性奴隷になりたいって…一瞬だけど…♡♡) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ嚥下] 「ん、んぐっ…ごく…んぶぅぅ…んっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな夢ごと飲み下すように、 ごくりと音を立てて口内に溜まった白濁液を飲み干した。 :name[\,Actor1] 当然、空っぽになった口を大きく開き、何もやましいものは残っていない…と、 男へと見せつけることも忘れずに。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「んぶっ…げぇぇっぷ…♡♡♡い、いえ…♡♡♡ こ、これで貴方の罪は許されましたから…♡♡」 :name[男,Actor1] 「おう!それだと助かるぜ! おっし、そんじゃ俺は帰らせてもらうわ。今回は世話になったな!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そうしてドスドスと床を鳴らす男の足音を聞きながら、 ミカは一瞬脳裏に浮かんだ破滅的な願望を 恍惚とした表情で反芻するのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ3の1,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息] 「んぶえぇ…♡♡♡は、んぶっ…♡ はひ…次の方…どうぞ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 薄暗い懺悔室の中、ミカはこの日も信者たちの罪の告白を受け入れていた。 :name[\,Actor1] 時間は昼を少し回った程度。 何人もの悔恨の言葉を、ろくに休憩もせず受け入れつづけた結果、 :name[\,Actor1] 既にミカの口内や口周りはこびりついた精液が乾燥し、 かぴかぴした嫌な感触となっており、また抜け落ちた陰毛が汚らしく付着するなど、 おおよそ聖女とはいい難い格好になっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぷ…き、今日だけで何人の精液を飲んだんだか わかんない…♡♡この環境…やっぱすっごい興奮する…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当初は善行と報酬を目的としていた懺悔室での仕事は、 既にミカにとってある種の娯楽と化していた。 :name[\,Actor1] なにせ室内にて待機しているだけで、 多種多様な男性器が壁の穴から突き出されるのである。 :name[\,Actor1] スペースの問題もあり、本番行為を行うことは出来なかったものの、 それでも男根をしごながら、 その興奮冷めやらぬ内に自慰行為にふける分には何ら問題はない。 :name[\,Actor1] むしろ街中で何人もの男に声をかけ、 美人局などと勘違いされるリスクを犯しながらの男漁りに比べれば、 この環境は比べるまでもなく手軽な夜の遊びとして最適であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (最近は相談内容も「懺悔のときシスターに抜いてもらった快感が忘れられない」 とかいうふざけた内容ばっかりだし… もう完全に男がチンポ抜く為の場所になってるじゃん…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当初こそ悩みに対しても真面目に回答していたミカであったが、 風紀の乱れが目立つにつれて、 次第にやってくる男たちも半ば冷やかしのような連中が多くなっていった。 :name[\,Actor1] そんな彼らの、本来ならば門前払いされるようなふざけた相談に対しても、 ミカは熱心に手で、あるいは口で奉仕を続けたのである。 :name[\,Actor1] 必然、好色な男性たちのたまり場となるのに時間はかからなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ちょっと罪悪感はあるけどまぁ… 神父様もあんまり気にしていないみたいだし… あっ…♡次の人来たっ…♡) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラ吐息] 「んん~…♡れぇぇろぉぉぉっ♡♡ んちゅ…んじゅるるるう…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それでもしばらくは皆建前を守っていたのであるが、 いかんせん、それを意識するべきはずのミカ本人がこの有様である。 :name[\,Actor1] 入室と同時に目の前に飛び込んでくるものが、 壁面に浮かんだ淫猥に誘う口腔となれば、 彼らを責めるのはお門違いと言う他無いのであるが。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラぐぽぐぽ] 「んぶっ…♡♡んじゅるるる…♡♡れぇぇ…♡♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (ん…♡あっ…このチンポは…♡ 多分一昨日来てくれた浮浪者のおじさんっぽい…) :name[ミカ,Actor1] 「んぶっ…♡♡んれぇるれるれるっ…んじゅるるっっ…♡♡ はぁぷ♡♡んちゅっ♡♡れぇぇえるちゅっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (んぶ…っ♡♡うわ…この前ちゃんとお掃除してあげたばっかりなのに、 もうチンカスが溜まりだしてる…♡♡ それに鼻が曲がるくらい汗くっさいし…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (やっぱりスラムに住んでる人たちって、 お風呂とか入れない上に肉体労働が殆どだから…んちゅっ♡♡ どうしても体が汚れるんだろうな…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんなとりとめもないことを考えながら、 鈴口をちろちろと責め立てると、途端に精臭がキツくなる。 :name[\,Actor1] \M[射精長] 慌てて奥まで咥えこむと、同時に勢いよく精液が発射された。 :name[\,Actor1] \M[射精短] むせ返る程に熱を持った肉欲の結晶が、喉の粘膜を巻き込みながら、 ドロドロと流し込まれていくのを感じ取りながら、恍惚とした表情を浮かべるミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラ射精中] 「んぶぶっっっ…♡♡♡♡んぎゅっ…んぐ…んっく…♡♡♡ はぷ…ん…んちゅぅぅぅ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に胃の中は顔も知らない男たちの精液でいっぱいであったが、 そんな事は気にもとめず、 ごっきゅごっきゅと音を鳴らして匂い立つそれを嚥下すると、 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ嚥下] 「んぐっ…ん、んく…ん…♡♡♡ うぷ…っ♡ごぉぇぇぇぇぇぇぇぇぇえっぷ…♡♡ ふへっ…♡♡し、失礼…♡♡」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカボイス停止] (うっわぁ… く、臭っさぁ…♡♡♡♡ ザーメンゲップ…うぷ…♡自分の口から出た臭いなのに、 気分悪くなっちゃいそ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 空っぽになった口内を見せつけている最中、 胃の中に溜まった精液から発生するガスが、 おおよそ少女から聞こえるべきでない音を轟かせながら放出された。 :name[\,Actor1] 伴って吐き出された異臭に気分を害したのだろう。 逃げるように出ていった浮浪者と入れ替わるように入ってきた男が、 これもまた無言で壁の穴から男性器を露出させた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (このチンポの形は… 確か手コキ派のお兄さんだったはず…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 毎日毎日、壁から突き出されるペニス以外の情報に乏しい 懺悔室の内に籠もっていれば、当然のように男根の形と、 その持ち主が好むプレイ程度は把握できるようになっていた。 :name[\,Actor1] ミカは壁から隆起したペニスをまずは軽く舐め、 唾液を潤滑油の代わりにすると、 そのままグチュグチュと音を立ててしごき始める。 :name[\,Actor1] 若々しい張りのある指による丹念な奉仕が、 あっという間に男の射精欲を高めていく。 :name[\,Actor1] 性豪とよんで差し支えないほどには、男性経験の豊富なミカの手にかかれば、 たとえ壁によってその魅力的な姿が隠されていたとても、 ほんの数分で男を射精させることなど造作もない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ちょっと…遊んじゃうか…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、たまにはある程度の時間をかけて、 じっくりと快感に悶える性器を眺めるのも悪くない。 :name[\,Actor1] ミカは既に射精まで秒読みとなっていた男性器からひとまず手を離す。 :name[\,Actor1] おそらくそのまま射精出来ると思っていたのだろう。 突然途切れた刺激に困惑するように、 ひくひくと上下に揺れるペニスに対して、至近距離から吐息を吐きかける。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふ~…♡♡ふふ…ん…すん…すんっ…♡♡ やっぱりもうザー汁登ってきてる… ふふ…もうちょっと遊ばせてよね…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 裏筋を優しく掠めるようなフェザータッチ。 それだけで敏感な陰茎はビクンと大きく跳ね上がる。 :name[\,Actor1] 先端を爪先でかりかりとひっかくと それだけで鈴口から半透明のカウパーが溢れ出す。 :name[\,Actor1] 少し激しく刺激を与えた後、軽く竿の根本を抑えるだけで、 射精のために湧き上がっていた精液が行き場をなくして睾丸へと舞い戻る。 :name[\,Actor1] そしてそんなミカの一挙一投足ごとに、 壁の向こうから切なげな男性の声が聞こえてくるのだ。 基本的に受け身なミカではあるが、時折こうして男を弄ぶこともあった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (…まぁでも…あんまりこの人にばっかり時間をかけるのもなぁ… 他にも順番待ちの人いるんだろうし… 名残惜しいけど射精させちゃうか…♡♡) :name[ミカ,Actor1]\M[手コキSE] 「ふふ…♡それじゃこうして…うわっ…♡♡」 \M[射精長] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ3の2,"\M[地の文ウインドウ]\M[射精長]:name[\,Actor1] 既に何度も焦らされた男性器は我慢の限界を迎えていたのだろう。 ミカの手がほんの数往復する間に、その先端からふきあがるかの勢いで、 粘ついた白濁液を吐き出した。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ3の3,"\M[射精長]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突然の射精に対応しきれず、精液の飛沫がいくらかミカの体に飛散する。 とはいえその大部分は、 せき止めるように突き出された彼女の手のひらへダマになるように溜まっていった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うわぁ…♡け、結構溜まってたみたい…♡ …こ、これ…捨てちゃうのはちょっともったいないよね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 神父エロイベ3の4,":name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡♡んじゅる…ずるるっ…♡♡じゅるっ…♡♡ はぶっ…♡♡んじゅぅっ…♡んぷ…けぷっ…♡♡ ごちそうさまでした…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そうして、手のひらにたっぷりぶちまけられた精液を、 ズルズルとすすりきり満足した表情のミカは、 入れ替わりに入ってきた男の気配ににんやりと笑みを浮かべるのであった…。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー懺悔語教団1,"\M[会話ウインドウ] :name[教祖,Actor1] 「おおっ…!ミカさんちょうど良いところに! 実は異変の原因が…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「機械の故障だったんでしょ? もうっ…!やっぱりあんたらが原因なんじゃん…」 \M[サブフキダシ汗] :name[教祖,Actor1] 「お、おお、ご存知でしたか… いやはや、アレだけ大見得を切っておきながら、 原因が私達にあったとは…本当に申し訳ない…!」 :name[教祖,Actor1] 「で、ですがご安心を! すでに修理には取り掛かっております!」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「しばらく時間がかかるとは思いますが、今回の異変については 私達教団が責任を持って解決させて頂きますので!」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ…?あ、ああそうなんだ…? へ~…だったら安心…?かな…?」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] (これまでの流れ的に てっきり私が手伝わされるもんだと思ってたんだけど… もしかして何もしなくてもいい感じ?) :name[教祖,Actor1] 「ええ、ですからミカさんは本来のお仕事に専念いただければと思います。 なんでもラブ?とやらを集める必要があるとか…大変かとは思いますが、 困った際には我々も協力を…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「えっ!?な、なんでラブの事を…? 人間には見えないものだと思ってたんだけど…」 :name[教祖,Actor1] 「ああ、それならベルさんが教えて下さいました あれから何度か遊びにいらっしゃいまして、 その際に色々と興味深いお話をお伺いしましてね」 :name[教祖,Actor1] 「それどころか、機械の修理までお手伝いいただけるとのことで! いやぁベルさんには私達もう頭が上がりませんよ! はっはっは!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「べ、ベルぅ!?ま、待ってっ…!? き、機械の修理ってベルが手伝うの!?」 :name[教祖,Actor1] 「え、ええ、そうなんですよ。機械が壊れた報告を受けた際、 偶然いらっしゃいましてね。 「それなら私に任せてよ!」と、自信満々に引き受けてくださいました」 :name[教祖,Actor1] 「なんでもお知り合いにそういうのに詳しい方がいるとかなんとか? 正直言って我々だけではお手上げだったんですが、 それをああも簡単に引き受けてくださるとは…流石は天使様ですな!」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「え゛ぇ~…い、いやぁベルはそんな…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] (い、いや待てよ…ここでアイツ実は馬鹿なんです!なんて言った日には、 それこそ修理のお株が私に回ってくるんじゃ…? いやでもかと言って放置もなぁ…更に面倒な事になりそうだし…) \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] (……まぁ詳しい知り合いって多分アズのことだよね? だったら大丈夫かな…ベルは足を引っ張るだろうけど、 アズならなんとかできるだろうし…) \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「あ、あはは…そういうことなら私の出る幕は無さそうかな… それじゃあ大変だろうけど頑張ってね! 期待してるからさ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (いいや!二人に…というかアズに押し付けちゃえ! なんかあっても私の責任じゃないし? それに色々考えるのも面倒だし…!) :name[教祖,Actor1] 「おおっ!コチラの不手際にも関わらずなんとお優しいお言葉… ありがとうございます! 必ず無事修理を完遂してみせますので…!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] (大丈夫…だよね?うんっ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー懺悔語教団2,"\M[ベル疑問] \M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「ってことなんだけど…おじさんって機械に詳しいって言ってたよね? だからさ!修理を手伝って欲しいんだけど…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] (え、えぇ…? 詳しいって言っても僕の場合はそういう漫画とかが好きってだけで 本物を弄ったことなんて無いんだけど…) :name[おじさん,Actor1] (っていうか最近やたら街中がエロい雰囲気だったのは そういう理由だったのか…) \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] (知らないうちに思考が誘導されてると思うと気持ち悪いなぁ… でもこのままのほうがベルちゃんの調教には都合良さそうだし…うむむ…) \M[ベル不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「ね~えっ!おじさんってば!」 :name[おじさん,Actor1] 「……はっ!あ、ああ…ごめんねベルちゃん… ちょっと考え事してたから… ええっと…遺跡から出てきたっていう機械の修理だよね?だったら…はいコレ!」 \M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「…?何この本…ええっと… 『徹底図解!古代カラクリ巨人の謎を追え!』?」 :name[おじさん,Actor1] 「おじさんはちょっと手伝うのが難しいけど… ベルちゃんの話を聞く限り、多分この本に修理の方法がのってる…と思う!から… コレを読みながらやればどうにかなるんじゃないかな?」 :name[おじさん,Actor1] (なんてね…ごめんねベルちゃん、本棚にあった適当なオカルト雑誌じゃ どうにもならないと思うけど…) :name[おじさん,Actor1] (でも今の状況が解決されちゃったら、 きっとベルちゃんは天界に帰っちゃうだろうし、 おじさんのやってきたことがバレるかもしれないし…!) :name[おじさん,Actor1] (この状況にはしばらく続いてもらわないと困るから! 悪いけどしばらく騙されててね…! その間にしっかり調教してあげるからさ!) \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルへぇ知らなかった] 「へぇ~…!わかったよ! おじさんが手伝ってくれないのは残念だけど…頼ってばっかじゃ駄目だもんね!」 \M[ベル真顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「教団の人たちも手伝ってくれるって話だし、 この本を参考にしながら頑張ってみる! ありがとね!おじさん!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ど、どういたしまして…! 修理、頑張ってね…!」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] (ふふ~ん…!これで一気に問題を解決して、 ミカとベルより一足先に上級天使になっちゃうんだから…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー懺悔語教団3,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ベルのやつ大丈夫かなあ…まぁ考えても仕方ないし 私はひとまずラブ集めに専念… ううっ…またエロいことされるのかぁ…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー懺悔後教祖会話,":name[教祖,Actor1] 「いやはや!どうなることかと思いましたが… ミカさんとベルさんのお陰でどうにかなりそうです! 本当にありがとうございます…!」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…そうですね…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (……ベルのやつ、本当に大丈夫かなぁ…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150イベント,"\M[ミカ恥] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…結構ラブも集まってきたな… …まぁ相変わらずセクハラされ放題… どころか滅茶苦茶悪化してきてる気もするけど」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (最近は平気で犯されてるし、それに慣れてきちゃってる自分もいるし…♡ や、やっぱり異常だよねこの状況…♡) :name[ミカ,Actor1] 「ううっ…♡早く解決しないかなこの異変… と、とりあえず一度天界に戻って報告しよう… ……アズからベルがちゃんと修理できてるかも聞きたいし…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話1,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「あらミカちゃん!おかえりなさい! ふふっ?どうかしら、ラブの集まり具合は…」 \M[フレイア驚き] \M[サブフキダシ削除] \M[フレイアあらぁ]:name[フレイア,Actor1] 「まあっ!かなり天使としての力が強くなってるのを感じるわ! 凄いじゃないミカちゃん!とっても順調なのね!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「あぁ~…ま、まぁそれなりに…? 順調といえなくも無いっていうか…?」 \M[ミカ呆れ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (エッチなことばっかりしてるから、そりゃあ集まりは良いんだけど 代わりに女の子として大事なものを失ってる気がするんだよね… ま、そんなこと言ったらフレイア様大興奮だし黙っとくけど…) \M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「もうっ!そんなに謙遜しなくてもいいんですよ! あの怠け者だったミカちゃんが、こんなに積極的に 人間の皆さんのお手伝いをしてくれるなんて、私とっても感激です!」 \M[サブフキダシ削除] \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ笑顔] \M[アズ笑いふふっ]:name[アズ,Actor1] 「まぁ確かに…思ったより順調ですよね もう少し手間がかかる…もとい手伝いが必要かと思ってましたが」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「あ、アズにまでそんなに褒められると、ちょっと調子狂うんだけど… そ、そうだっ!私よりもベルはどうなの?異変解決のために 機械の修理をしてるんでしょ?順調なの?」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1] 「はっ?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去] \M[フレイア驚き]:name[フレイア,Actor1] 「あらっ…?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「え、えっ…何その反応…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ引き] :name[アズ,Actor1] 「い、いえ…確かにベル先輩が機械の修理に取り組むという話は、 本人から聞いていましたけど…えっ? み、ミカ先輩と一緒にやってるんじゃないんですか?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いや…ベルは知り合いの詳しい人に 手伝ってもらうって言ってたから、 私はてっきりアズが手伝ってるもんだと…」 \M[フレイアあらあら]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[フレイア引き]:name[フレイア,Actor1] 「あらあらぁ…?ってことは…も、もしかして…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話2,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「たっだいまぁ~!!わっ!皆揃ってる!珍しいね!」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「って…どうしたの…?3人揃ってそんなしかめっ面して…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「べ、ベル先輩!ちょっと聞きたいことがあるんですけど!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話3,"\M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「つ、つまり…?その自称「機械に詳しい」おっさんから借りた本だけで 街全体をおかしくするような機械を修理している…って事…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「もうっ!ミカってば! 会ったこともないのにおじさんのことを悪く言わないでよね! すっごくいい人なんだよ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「いやぁ~…そりゃ確かに知らない人の事を あんまり言うのはアレだけど…なぁ…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「ええ、こう言うのもなんですが、 ベル先輩のことですから…その、騙されているとしか…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「なんだよ二人してっ!私は騙されてなんかないし、 機械の修理もちゃんとできてるんだってば! ねっ、フレイア様もなにか言ってほしいんだけど!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[フレイア引き笑い] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1] 「う~ん…その、ベルちゃん…? 私もベルちゃんのことを信じてあげたいのはやまやまなんだけど… その…ねぇ…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!] :name[ベル,Actor1]「むぅぅ~っ…!!!!いいもんっ! だったらちゃんと修理ができてるか確認しに来たらいいじゃんかっ! 教団の皆に聞けばわかるはずだぞっ!!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「そ、そうねっ…!そうしましょう! ってことでミカちゃんアズちゃん、 私の代わりに確認してきてもらえるかしら?」 \M[ミカ呆れ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (いやぁ…確認するまでも無いと思うんだけど…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] (はぁ…でも確認しないとベル先輩は納得しないでしょうね… 面倒ですが仕方ありません…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル不満] \M[サブフキダシ削除] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「ほらっ!早く行こうよ!はーやーくぅー!!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話4,":name[教祖,Actor1] 「機械ですか?ええ、ええ! ベルさんのお陰で非常に順調に修理が進んでおりまして…!」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「うっそだぁ~…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「嘘じゃないってば!ミカってばあんまりだよ!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「いえ…私も問題の機械を確認しましたが、 驚いたことに、本当に問題なく修理が進んでいるようでした …まぁ見た目は少し珍妙でしたけど」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル不満] \M[サブフキダシ削除] \M[ベルもぉう!] :name[ベル,Actor1]「アズまで!もうっ! 二人して私のことを何だと思ってるんだ?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] \M[ミカうへぇ] :name[ミカ,Actor1]「え~…アホ過ぎて堕天しかけてる致命的なバカ天使」 \M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] :name[ベル,Actor1] 「むきー!バカとアホ2つも使ったぁ~! 大体ミカだって、だらけてばっかの駄目天使じゃん! ニート!引きこもり!ナマケモノ!え~…っと…篭もり人!ダメ天使!」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「なっ…!?そんな言うことないでしょ…! ってか篭もり人って…引きこもりと一緒じゃんか!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除]\M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「普段の成績や言動を見るに、申し訳ないですがベル先輩の評価は妥当です。 当然、ミカ先輩もですが」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「それだけに驚愕を隠せませんね… そのお借りした本とやらがよっぽど重要で貴重な文献だったのか あるいはベル先輩には隠された機械修理の才能があったのか…」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「まぁでも、アズも確認してくれたってことだし安心したよ。 ベル一人で修理してるって聞いたときはどうなってるんだと思ったけどさ?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] 「そうですね。何はともあれあの感じなら大丈夫そうです。 それでは私はこの快挙をフレイア様に伝えてきますので…」 \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「天界に戻るのね。りょーかい フレイア様も驚くだろうなぁ…」 \M[左立ち絵削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話5,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[ミカもぉぉ]:name[ベル,Actor1] 「まったくもうっ…!ミカもアズも私のことを侮りすぎだよ! はぁ…もういいもん…!私は修理の続きに取り掛かるからどっかいってなよ!」 \M[フキダシ汗] \M[ミカ引き] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「わ、悪い悪い…!そう怒んないでよ…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…流石に言い過ぎたかな…? まぁ…どうせ明日には機嫌直してるだろうけど…) \M[ベル怒り] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「フンだ…!さぁ修理修理…あ、そういえば教組のおじさん! この前言ってた修理用のパーツって手に入ったの? アレがないと次に進めないって本には書いてあるんだけど…」 \M[サブフキダシ汗] \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「ああ、ちょうどそのお話をしようと思っていたんです 実は売っている商人こそ見つかったものの、 かなり高額の代金をふっかけられてまして…」 \M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「どうにか値下げしてもらえないかと交渉もしたんですが、 反応は芳しく無く…それで…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…お金がないって、こんな大きい教団なんでしょ? ほら、信者からのお布施とかでしこたま溜め込んでるんじゃ…」 \M[サブフキダシ削除] \M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「ミカさん…誤解されているようですが、 ウチは組織運営に必要な最低限の金額を除いて、 信者からの徴収なんかは行ってないんです」 :name[教祖,Actor1] 「あくまでも性行為の素晴らしさを皆に広めるための集まりですからね。 まぁ、お陰で万年火の車ですが…」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] (機械の修理といい、ふざけた教義の割に 変なところで真面目なんだなぁ…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「う~ん、でもそうなるとお金の当てなんてないよ? 私もミカもあんまり持ってないし」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「いえいえ…!異変のご指摘と言い機械の修理と言い、 お二人には既にお世話になり続けているのです! それに加えてパーツの代金までお支払いいただくなど、いくらなんでも…」 \M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「私どもの方でも、改めてどうにか値下げ頂けないか頼んでみます。 ミカさんとベルさんはお気になさらず、 お二人のやるべきことをしていただければ結構ですから…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話6,"\M[ベル呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「って教祖のおじさんは言ってたけど、 機械が直らないと特にやること無いよ?私…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「いやそこは普通にラブを集め… ま、まぁ…確かにやることは少ないかもね…?」 :name[ミカ,Actor1] (今の環境でベルにラブ集めを任せるのは 流石にちょっと不安になるもんね… 知らないうちに妊娠してそうな…いや流石にそこまでバカでは…?) \M[ベル不満] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「ミカ、なんか失礼なこと考えてるでしょ? もうっ!そう言うのわかるんだからね!」 \M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「う~…このままパーツが手に入らなかったら、 機械も治んないしラブも集まんないしでミカに負けちゃう… …そうだ!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?ちょっ…いきなりどこ行くのっ…」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ふふ~ん!こういうときに手伝ってくれる知り合いが 私にはいるんだよっ!ミカには教えてあげないけど!」 \M[ミカ疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] (あの本をくれたオジサンなら、 きっといい方法を教えてくれるはず! こういうところでミカに差をつけていかないとねっ!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度150フレイア会話7,"\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「な、何だったんだろベルのやつ… まぁいいか…私も頑張ってラブを集めて…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (あとは…気が向いたらベルのことも見に行っておくか 変な騒ぎとか起こされても困るもんね)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー風俗前ベル1,"\M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「べ、ベルぅ!?な、なんでこんなところに!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー風俗前ベル2,"\M[ベル驚き] \M[サブフキダシ汗] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「うわっ!って、なぁんだミカか もうっ!そんな大きい声を急に出されたらびっくりするじゃん!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「いいやビックリしたのはコッチだって…! だ、だってここっ…」 \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] (しょ、娼館の眼の前じゃんっ!! な、なんでベルがこんなところに…!?) \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「ここ? ああ、なんかここで働くとお金がいっぱい貰えるって… そうだ!ミカも手伝ってよ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「いやいや…手伝えってお前…! ここがどういう店かわかってるの!?」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「そりゃ当然!男の人とお話したりマッサージしたり、 ええっとあとは…」 \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「あーあーあー!!ハイハイ分かった分かった! ベルがそういう認識なのはよくわかったから! もうっ…!二度と来ないでよねこんなとこ!」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルうわっ] 「痛っ!ちょっ…ミカ!?なんでそんな怒ってんの!? ちょっ…そんな押さないでって…いたたたた!」 \M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「しょうがないじゃんか!パーツ買うのにお金が必要なんだし! それに教祖のおじさんたちだって困ってるじゃん!」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「だ、だからって何もこんなところで… ああもうっ…!ソレについては私がなんとかするから! とにかくベルはあっち行っといて!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー風俗前ベル3,"\M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…ようやくどっか行った… 全く…いくらバカとは言えあんなお手本みたいな言葉で 騙されて風俗で働こうとするなんて…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「べ、別にベルのことが心配ってわけじゃないけどさ? だからってあれを無視するのはなんかそのぉ~… 違う気もするし?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「…一人で何言ってるんだろ… はぁ~……私がなんとかするって言っちゃったしなぁ… 滅茶苦茶に気は進まないけど…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ…今更感あるし… 仕方ないか…風俗で働くくらい…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー風俗前ベル4,"\M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「全く…ミカってば何だったんだろ? あんなに私のことを無理矢理追い返したりして…」 \M[ベル疑問] \M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「別に…男の人をマッサージしたり、 いっしょにお話したり…」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「ベロチューしながらチンポをシゴいてザーメン吐き出してもらったり、 生チンポハメてマンコの奥に思いっきり無責任射精キメてもらう仕事の 何がそんなにダメなんだ…?」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「はっ!さては私の手柄を横取りしようと!? ぐぬぬ!ミカの奴ぅ~…!」 \M[ベル怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ベル,Actor1] 「べーだ!思い通りにはいってやんないもんね! そうと決まればさっきのお店は後でこっそり働きに行くとして ひとまずはどこかでお金を稼がないと…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー風俗前ベル5,":name[おじさん,Actor1] 「お?なんだ嬢ちゃん仕事探してんのか? がははっ!だったらあそこの風俗なんかどうだ? 嬢ちゃんみてえな器量よしならガッポガッポ稼げんじゃねえか?」 \M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「へっ?風俗?あ~…それがさ?さっき知り合いに止めとけって止められちゃって… ねえおじさん、良い働き口とか知らない?」 \M[フキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] 「知り合いに止められたって…そりゃまあ止めるだろうけどよぉ… でもよ、そいつがお前の金を工面してくれるわけじゃねえだろ?」 :name[おじさん,Actor1] 「だったら仕方ねえ、こっそり働いちまえばいいんだ! なぁに、あそこはこの町でもひときわでけえ箱だしな 心配しないでもそうそうバレやしねえよ!」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「た、確かに…!そうだね!ミカには内緒でこっそり働けばいいんだ!」 :name[ベル,Actor1] 「ありがとね!優しいおじさん!私早速あそこで働いてみるよ!」 :name[おじさん,Actor1] 「がはははは!構わねえよ! そのうち遊びにいった時にはとびきりえげつねえオプション付けてやるからよ! ソレまで辞めんじゃねえよ!」 \M[ベル呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「うぇぇ~…おじさんも変なプレイが好きなタイプ? ま、しょうがないか!ふふん!どんな命令でも一生懸命頑張るから 楽しみにしといてよね!」 \M[フキダシ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗NPC1,":name[男性,Actor1] 「今日はどの子にしようかなぁっと…ん?お嬢ちゃんも娼婦かい? う~ん、なかなか悪くないけど…今日はもうちょっと控えめな胸の気分かなぁ ゴメンね?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (まぁ別にいいんだけどさ…?なんか敗北感…うぐぐ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗NPC2,":name[男性,Actor1] 「風俗ってさ?指名して待ってるときが一番興奮しない? こう…パネマジとか無いかなぁとか、サービスいい娘だといいなぁとか…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (それを女の私に言ってどう反応してほしいの…?まったく…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奥のドア,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「っと…この奥は個室だもんね… 入るならお客さんと一緒に…うぅ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗初来店,":name[支配人,Actor1] 「ん?女の子がうちに来たってことは… 働きたいってことでいいんだね?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「う…あはは…ま、まぁ一応…そうですね…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (はぁ…流石にベルを見過ごせなかったとはいえ、 まさか私が娼館で働くことになるなんてなぁ… いやまぁ今更ではあるんだけど…) :name[支配人,Actor1] 「ふむ…まぁ訳アリではあるんだろうが… 見たところそれなりに開発されてるようだし、 それに何より器量よしの天使ときた…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「か、開発…うう…否定できない自分が悲しい…」 :name[支配人,Actor1] 「まぁまぁ、こういう店で働くなら処女なんかよりよっぽどいいさ。 さて、そういうことなら早速面接を行おうか?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えっ!?は、早… というかこういうのって履歴書とか要らないんです? ま、まだ心の準備が…」 :name[支配人,Actor1] 「後ろ暗い過去を持った女の子もそれなりにいるからね 質問は入店後にでもしてくれたまえ…それじゃ、いくよ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗クイズミス,":name[支配人,Actor1] 「う~む…この受け答えじゃあ採用はなぁ… いやしかし天使の嬢がいるとなれば宣伝効果は抜群だし…」 :name[支配人,Actor1] 「仕方ない…!特例だが何度でも面接を行おう…! 是非ともまた挑戦してくれたまえ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗クイズ後来店,":name[支配人,Actor1] 「おっ!来たね!さぁさぁ早速面接を始めようじゃないか!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えっ!?そ、そんないきなりっ…!?」 :name[支配人,Actor1] 「善は急げだよ!さぁ行くよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗100から200支配人,":name[支配人,Actor1] 「おやミカちゃん、出勤してくれたのは助かるが… 今の君じゃあうちの個室で働くのはちょっと難しいかな… かと言って今は指名もないし…」 :name[支配人,Actor1] 「そうだ!いつだったかミカちゃんが相手をしたお客さん、 ミカちゃんのことすっごく気に入ってたみたいだし、 もし見かけたら声をかけてみたら?」 :name[支配人,Actor1] 「お店への連絡は事後報告でいいからさ! そんな感じで色々経験を積んでみて!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (娼館ってそういうもんじゃ…ま、まぁ別にいいか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン説明,":name[支配人,Actor1] 「よしよし、受け答えも問題なさそうだね… おめでとう!それじゃあ今日から入店だ、 改めてよろしく頼むよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…どうぞよろしくお願いします…」 :name[支配人,Actor1] 「さてと、それじゃあ早速入店のお知らせを… おっ!凄いねミカちゃん!告知した途端に指名が入ったよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ええっ!?え、ってことはもう初出勤…!? あ、あんまりにも早すぎない…!?」 :name[支配人,Actor1] 「まぁまぁいいじゃないか、それだけ早く稼げるんだから。 ということで、だ。初仕事はホテヘル… ラブホテルでお客さんとエッチなことをする仕事だね」 :name[支配人,Actor1] 「あとは…衣装の指定があるな… なんでも学生服でのプレイがお好みらしい… 悪いんだけどこれは自分で用意してくれ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (入店早々実費負担かぁ… も、もしかしていわゆるブラックなんじゃ…) :name[支配人,Actor1] 「大丈夫!ミカちゃんならすぐに元は取れるさ! 確か中央区の道具屋で売ってたと思うから…」 :name[支配人,Actor1] 「着替えが用意できたら、風俗街の下の方にあるホテルに向かってくれ! 青い壁の建物だからすぐに分かるはずさ! 終わったら店に戻って、報酬を受け取って、それで終わり!簡単でしょう?」 :name[支配人,Actor1] 「さ、それじゃあ初仕事だ!張り切って頑張っておいで!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックホテル制服なし,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (制服が必要なんだっけ…はぁ…仕方ないから買いに行こう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックホテル面接前,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (こ、ここってラブホテル…!? お、女ひとりで入るような場所じゃないよね…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗バックホテル前,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (まだお仕事は終わってないし… しょうがない…さっさと終わらせよう…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入店拒否,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ここって娼館でしょ?……い、いやぁ…私にはまだ早いかなぁって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の1,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1]「さてと… 気乗りはしないけど頑張るかぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の2,":name[おじさん,Actor1] 「お、おお…キミがミカちゃんかい?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「え、あ、はい。そうですけど… 連絡くれたおじさんですか?」 \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] 「け、敬語なんか別に使わなくていいよ…! そ、そうっ…!僕が呼んだんだぁ… ふ、ふへへ…!写真通りに可愛い娘じゃないか…!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「は、はぁ…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (たまにいるんだよなこういうおっさん… 正直言ってちょっとキモいからあんまり好きじゃないんだけど… ま、仕事だししょうがないか) :name[おじさん,Actor1] 「ふへへへへへっ…!も、もう部屋は抑えてあるんだ…! さ、は、早くいこっか…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の3,":name[ミカ,Actor1] 「…で、え~…おじさん、どうすんの?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 遠慮は要らないという男の言葉を聞くが早いか、 部屋のベッドにうつ伏せになって、 気だるそうにミカは聞いた。 :name[\,Actor1] そもそもの発端が、無知ゆえに(とミカは思っている) とんでもないことをしでかそうとしたベルの尻拭いなのだ。 :name[\,Actor1] あまりの暴挙に思わず止めてしまったものの、 当然ながらミカにやる気などあろうはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ~…適当に話してるだけで終われば楽なんだけど… このおっさん気も弱そうだし、ヤらないで終わったりしないかな…) :name[おじさん,Actor1] 「そ、そりゃセックスするに決まってるでしょ…! えっ?も、もしかしてヤりたくないとか…?」 :name[ミカ,Actor1] 「あ、いや。こっちも仕事だし貰うもの貰ってるから、 その辺はきちんとヤるけど…」 :name[おじさん,Actor1] 「へへへ、まぁ何でも良いけどね。 ミカちゃんがやる気が無いなら無いで、 こっちで勝手に楽しませてもらうから」 :name[ミカ,Actor1] 「は?勝手にって…変なことされると私も困るんだけど…」 :name[おじさん,Actor1] 「だ、大丈夫だって…そんな怖い顔しないでよ… …ね、寝バックってNGじゃないよね?」 :name[ミカ,Actor1] 「寝バック?…まぁ、ちゃんとゴムつけてくれるなら別に…」 :name[おじさん,Actor1] 「やったぁ!だったらミカちゃんはもうそのままでいて… あっ!パンツだけ脱いどいてね。 そしたら僕がお尻の上で腰振るから!」 :name[ミカ,Actor1] 「あー……はいはい…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 言うが早いか、男は大急ぎペニスに避妊具を装着し、 ミカの太ももの間に膝立ちになる。 :name[\,Actor1] ごそごそと用意をしている男を横目に、 ミカも下着を脱ぎ捨てると、再び元の体勢に戻った。 :name[\,Actor1] お世辞にも大きいとは言えない男根は、 それでも固く勃起しており、いつでも準備万端といった風に、 鼻息荒くその時を待ち構えていた。 :name[\,Actor1] 既にその先端はミカの割れ目へと、 触れるか触れないかの距離を保ってゆらゆらと揺れている。 :name[\,Actor1] 今すぐにでも突き入れたい衝動を抑えているのは、 男が紳士的な人間だからと言うよりは、問題を起こしたくないという 臆病な性格の持ち主であるからだと言ったほうが適切であろう。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「大丈夫!変に演技とかしてもらわなくても平気だから。 ミカちゃんはほんとそのままの体勢で普通にしてて!」 :name[ミカ,Actor1] 「ええ…セックスするのに気にせずに普通にしてろって… まぁ、おじさんがそう言うならそうするけどさぁ…」 :name[おじさん,Actor1] 「い、いいからいいから…! よ、よし…それじゃあ挿入るからねっ…!い、いいよねっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「はいはい。いつでもどうぞ~」 :name[ミカ,Actor1] (なんか、変なおっさんに当たっちゃったな… …でも気にしなくていいって言ってるし楽かも。 感じてる演技とか、すっごい面倒くさいし。) :name[おじさん,Actor1] 「よ,よし…挿入る…ぞっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の5,":name[ミカ,Actor1] 「ん…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ずぶり…と、みっちり詰まった女体をかき分けて、 男の生殖器がミカの体内へと侵入する。 :name[\,Actor1] いくら開発されているとはいえ、 なんら興奮していないミカの性器には湿りなどなかったが、 避妊具にたっぷりと塗布された潤滑剤が二人の接合を補助していた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1]\M[ピストンSE] 「うぉっ…す、すごいよミカちゃん…! アソコの壁がぞりぞりってチンコを擦ってきて…! こ、これじゃあっという間に射精ちゃいそうだっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「あ~…そう?ま、きもちいいなら良いんじゃない?」 :name[ミカ,Actor1] (このおっさんのチンコ…あんまり大きくない… というより小っさいな。なんか腰振ってるみたいだけど、 腹の肉がお尻に当たるばっかりで別に気持ちよくないし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 大喜びで必死に腰を打ち付ける男とは対象的に、 ミカはその心中も態度も冷ややかだった。 :name[\,Actor1] 別段男に対しての嫌悪感はなかったが、 それはそれとしてまったくもって気持ちよくないのだからやむを得ない。 :name[\,Actor1] そもそも気分ではないというのも大きかったが、 なにより男の性器が彼女の性感帯に届かないというのが問題だった。 :name[\,Actor1] これが他の体位であれば、もう少しマシな結果であったかもしれない。 あるいは、もう少しミカの気分がノッていれば。 もう少し男の性器が大きければ。あるいは… :name[\,Actor1] が、背後から浅く入口付近をこすり続けるだけの男との性行為は、 ミカに対してほんの僅かな刺激しか与えてくれない。 これでは気持ちも盛り上がろうはずがない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (…おっさん気にしないでいいって言ってたし、 ずーっと寝転がってるだけだけど良いのかな… まぁおっさんは楽しそうだし問題ないか…?) :name[おじさん,Actor1] 「うはぉっ…!ふっ…ふんっ…!ああっ…す、すごいっ…! こんな若い娘に学院の制服着せて寝バックなんて…っ! うっ…い、生きててよかったぁっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな冷めきったミカとは対象的に、 男は非常に満足しているようだった。 :name[\,Actor1] 汗一つかかないミカの下半身に対して、 必死になって情けなく腰を振る姿はへこへこという擬音がピッタリと当てはまる。 :name[\,Actor1] 気持ちの悪い喘ぎ声を出しながら抽挿を繰り返す姿は、 幸いにしてミカの視界に入ってはいなかったが、 それでも彼の荒い鼻息は、行為の終わりが近いことをミカが知るのに十分であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ~…多分もうすぐイクんだろうな… ま、最後くらいはちょっとサービスしてあげよっか…んっ…!) :name[おじさん,Actor1] 「うぉっっ…まっ…ちょ、急にマンコ締めないっ…! うあゎっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の7,"\M[ピストン手コキ停止]\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 情けない悲鳴とともに、ミカの膣内で避妊具が膨らみだす。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 孕ませるべきメスの卵を目前にして、行く先を阻まれた精子たちが、 怒り狂って避妊具の内壁を叩くものの、 当然その程度でゴム製の被膜が破れるはずもない。 \M[会話ウインドウ] \M[射精短] :name[ミカ,Actor1] (あー…射精てる射精てる… おっさん、精子の量だけは多いんだな…ゴムつけててよかったぁ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 吐き出されたモノに関して言えば、 コレまでまぐわってきた男の中でもそれなりだろう。 生暖かい男の体液をラテックス越しに感じ取りながら、内心ホッとするミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン1の8,"\M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「う、ううぉっ…うひっ…ひぇっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方の男はといえば、情けない声を上げながら、 どうにかこうにかミカの膣内からペニスを引き抜いたところであった。 :name[\,Actor1] 膣内部で、さながらバルーンのように先端が大きく膨らんだコンドームが ミカの体内へと取り残され、後には蛍光色の残骸が彼女の股間から突き出している。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「う、うひぇぇ…す、凄かった… いやホント、ミカちゃんのアソコ、すっごい名器だったよ…」 :name[ミカ,Actor1] 「そう?…ま、気に入ってもらえたんなら良かったけどね。 私も何にもしないで良くて楽だったし」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 息も絶え絶えといった様子で、 どうにかミカへと礼を言う男に、 さほど興味もなさそうに答えるミカであったが… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (…まてよ?このおっさんの相手ばっかりしてれば、 毎回こんな感じで楽できるんじゃ…?…一応唾つけておくか) \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「…でもマジで楽だったし、こんな感じでいいなら次以降も呼んでよ。 それなりに優先して来てあげるからさ。」 :name[おじさん,Actor1] 「え、ええっ!!本当かい!わかった呼ぶ呼ぶ! 絶対指名するからさ!!!約束だよっ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] こうして、お互いの思いはすれ違ったままに、 それでも双方満足の上で行為は終了したのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 寝バックエロシーン事後,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…思ったより楽な仕事で良かったぁ… さて…と!早速このお金を持って教団の本部に向かわないと…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ストーリー金報告,":name[教団員,Actor1] 「パーツですか? それなら先程、教祖様が交渉に成功したとかでベルさんに渡してましたが…」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「あ、あぁ…そう…」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (な、何だったんだこのドタバタ… 結局私が勝手に風俗で働いただけだった…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度200到達,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「そういえば…そろそろあの機械の修理が終わる頃だったりしないかな? この前パーツも入手できたって話だったし 一回様子を見に行ってみようかな…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度200イベント1,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]:name[教祖,Actor1] 「おおっ!ミカさんではないですか! いやぁちょうど良いところに…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「……はぁ~… そういう出だしのときって、大抵何かしら問題が起きたときなんだよね… 今回はどうしたの?ベルが機械ごと爆発させたとか?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル呆れ] :name[ベル,Actor1] 「ミカってばまたそういう事いってさぁ…! 修理はとっても順調なんだってば! 私の!実力の!!お陰でね!!!」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「あー悪かったって! そんな大きい声出さなくても聞こえるよもうっ…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「ええ、ベルさんのお陰で修理の完了まで あと一歩というところまできたんですが… ただ、その最後の一歩が問題でして」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「機械を再起動させないといけないらしいんだけど、 それには魔晶石?ってアイテムが必要なんだって!」 \M[ミカ疑問]\M[ミカへっ?] :name[ミカ,Actor1] 「魔晶石って…なんだっけ? なんか聞いたことあるような無いような…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「おや、天使様ともあろうお二人がご存知ないとは… いえ失礼、魔晶石というのはその名の通り、 魔力をふんだんに含んだ石のことです」 :name[教祖,Actor1] 「ですがその含有量は一般的な魔石やマジックアイテムとは比べ物にならず …さらにはどれだけ使用しても魔力の尽きない、まさに夢のエネルギー源!」 :name[教祖,Actor1] 「古代にはそれを求めて国家間の戦争まで起きたとか… まぁ、流石に現代ではそこまで貴重なものではないですが、 それでも大豪邸が建つ程度の価値はある代物ですな」 \M[ミカ驚き]\M[ミカふぅ~ん?] :name[ミカ,Actor1] 「へぇ~…ってあれ、ソレが足りないってことだよね? …そんなお金なんて流石にどうしようもなくない?」 \M[サブフキダシ汗] :name[教祖,Actor1] 「ええ、ミカさんの仰る通りでして…そもそもそんな貴重品、 金を積んだところでそうそう手に入るものでもないですから… 正直なところ、詰みに近い状況ですね」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[ベル真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「一応フレイア様には相談したけど、さすがに困っちゃってたよ… とりあえずしばらくはまたラブを集めながら、 困ってる人間さんを助けてあげなさい!だってさ」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (いまの地上で人助けってのがどういう意味か、 フレイア様わかってるのかなぁ…?) \M[ミカ発情] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ…そういうことなら仕方ないか… あ~あ…当分はコレが続いちゃうのかぁ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度200イベント2,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「とはいえ全部終わるまで、結局はこの暑くてジャリジャリした街の中で おっさんたちの手伝いをしないといけないんだよなぁ… はぁ~…本当に解決するんだろうか…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度200イベント3,"\M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…つまりこの状況を収めるためにも、 どうにかして魔晶石を手に入れないといけないと…」 \M[フレイア不満]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「らしいのよ~…ねぇアズちゃん?なにかいい考えはないかしら? ほら、ミカちゃんとベルちゃんだけじゃ流石に魔晶石の確保は難しいだろうし…」 \M[アズ疑問]\M[サブフキダシ削除]:name[アズ,Actor1]「確かに…魔晶石なんてめったに市場に出回らないですし、 値段も目が飛び出るような価格ですからね… 先輩たちでは流石に荷が重そうですが…」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「とはいえ魔晶石が手に入らない事には、 ダールシカの街に蔓延る異常なラブも回収しきれないんでしょう? それこそ治安維持を名目にフレイア様が手を出されたら…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「う~ん…アズちゃんの言う通り、本当は私が手伝えたら良いんだけど… 一応あの子達の成績をかけた補習でしょう?あんまり肩入れするのも不公平だし…」 \M[フレイア発情]\M[サブフキダシ削除] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1]「人間さんたちに影響も出ているとはいえ、 ちょっとエッチな人が増えるだけならもうちょっと楽しみ…じゃなくて! その、私が出るまでもないと言うか…!」 \M[アズ呆れ]\M[フキダシ汗] :name[アズ,Actor1] (また悪い癖が出てますねフレイア様…) \M[アズ呆れ]\M[フキダシもじゃもじゃ]:name[アズ,Actor1]「……はぁ…わかりました… 確かに、女神による強引な自体の解決は地上の治安を乱します。 フレイア様の仰ることも一理ありますからね」 \M[フキダシ削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「そう!そうなのよぉ…! ってことで悪いんだけどお願いね…! 大丈夫、アズちゃんならきっとできますよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度200イベント4,"\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「とは言われたものの…どうしましょうか? 流石に魔晶石なんて貴重品、正規の方法ではそうそう手入りませんし… かといって裏のルートがある訳でもないですが」 \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1] 「っと…いけません、もうこんな時間…! 急いであいつらの所に行かないと! はぁ…全く…どうして私があんな盗賊もどきのご機嫌を…」 \M[アズ引き]:name[アズ,Actor1] 「ん…?盗賊もどき…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱度200イベント5,":name[頭領,Actor1]「なるほどねぇ…話があるというから何かと思えば、 まさか魔晶石を融通しろとは恐れ入ったぜ。 なぁアズちゃん?おめぇ自分の立場を分かってんのか?」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「…やっぱり時間の無駄でしたね 所詮ニンゲンのクズの集まりですし、知っていると期待した私が馬鹿でした…」 :name[頭領,Actor1]「おうおう言ってくれるぜ。 まぁアズちゃんが馬鹿だって言うのは同意してやってもいいけどな。 なにせ自分を騙して奴隷扱いしてる相手に頼み事なんてすんだから…」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「くっ…いえもういいです… 私は貴方の部下たちのお世話をしないといけないので。 これで失礼…」 :name[頭領,Actor1]「まぁまぁ、仕事熱心なのは喜ばしいがもう少し待ちな。 実は魔晶石について、アテが無いわけでもねぇんだ」 :name[頭領,Actor1]「実はこの近辺には、俺たちの他にもいくつか似たようなグループがあってな? 何でもその内の一つが、最近どこからかその魔晶石を盗み出したらしい」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「…それがどうしたんです?どうせその連中もあなた達みたいな下衆なんでしょう。 そんな連中が交渉に応じるなんて、そんな甘い期待は私ですらしませんよ」 :name[頭領,Actor1] 「条件次第じゃ呑んでくれそうだがな。 それこそアズちゃんのお友達が連中の奴隷になるとか。 …だがまぁ、流石にそれは無理だろう。って訳でだ…」 \M[アズ驚き]\M[アズうわっ]:name[アズ,Actor1]「うぇ…ベタベタしてる… えっ…!?こ、これってもしかして…」 :name[頭領,Actor1] 「ご存知「キメラの手羽先」だ。 一回限りの使い捨てだが、好きな所に一瞬で転移できるスグレモノさ。 高級品だから大事に使えよ?」 \M[アズ驚き]\M[アズええっ]:name[アズ,Actor1]「な、なんでそんな物を私に? …ま、まさか…!」 :name[頭領,Actor1] 「へへへ、買えねえモンは盗むほかねえだろう? なぁに、心配しなくてもアズちゃんやそのお友達はとびきりの上玉だからな。 捕まったって殺される心配は…まぁそんなにねぇんじゃねえか?」 \M[アズ驚き]\M[フキダシ汗]:name[アズ,Actor1]「て、天使である私たちに盗みをしろだなんて…! い、いえその前にっ…!ど、どうして今更こんな協力を…?」 :name[頭領,Actor1] 「なに、盗賊団のボスとして「現実的な」選択肢を教えてやっただけだ。 別に命令したわけじゃぁねえよ」 :name[頭領,Actor1] 「あとはまぁ、もしも魔晶石が盗まれたとありゃあ、 連中のアジトも少しは騒がしくなる。優秀なアズちゃんのことだ、 もしも盗みに入るなら、見張りの2~3人でもノしてくれるだろうしなぁ?」 :name[頭領,Actor1] 「へへへっ…これ以上は別にどうこう言うつもりもねえよ。 連中から買い取るにしろ、盗むにしろ、 或いはお友達と交換するにしろ好きにしな」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1](……成る程…やけに親切なので怪しいと思いましたが… 私達に魔晶石を盗ませて、アジトが手薄になっている隙に、 こいつらはこいつらで「仕事」に励むつもりですか…) \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1](こいつらの思い通りになるのは癪ですが… とは言え他に手段がないのも事実…はぁ…仕方ありませんね…) \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「……わかりました。あと、その日はここに顔を出す余裕はないと思いますが…」 \M[サブフキダシ削除] :name[頭領,Actor1] 「ああ、前日にでも言ってくれりゃ、一日くらいは休みをくれてやるよ。 さ、話が終わったんなら、俺のカワイイ部下たちのお世話に励んでくれ。 あいつら待たされてイライラしてるみたいだ、ぶっ壊されねえように気をつけてな!」 \M[アズ怒り]\M[フキダシ怒り]:name[アズ,Actor1]「くっ…本当に不愉快な人たちですっ…!」 \M[フキダシ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱200後教祖,":name[教祖,Actor1] 「我々の方でもどうにか魔晶石を手に入れられないか手を尽くしますが… おそらく難しいでしょうなぁ… 何から何まで皆さんに頼りっぱなしで申し訳ない…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (態度といい気遣いといい、いい人ではあるんだけどなぁ… やらかした内容と教団の教義さえマトモなら…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱200イベント一方そのころ,":bg[dim]:layout[center] 一方その頃、天界にて……",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱200イベント中門番,":name[衛兵,Actor1] 「……教祖様ならすぐとなりにいらっしゃる。 わざわざ教団本部に入るためのボディチェックは受けなくてもいいぞ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱250イベント導入,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「あ~…今日も人助け疲れたなぁ… まぁ疲れた原因は人助けじゃなくて その辺中でヤりまくってたからだけど…」 \M[ミカ呆れ] \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ…改めて考えると異常だよねこの状況… 女を見ればすぐに犯そうとしてくるオッサン達も、 毎日毎日知らないオッサン相手に身体許しちゃってる私も…♡♡」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「お~いっ!ミカ~!」 \M[ミカ驚き]\M[フキダシ汗]:name[ミカ,Actor1]「うわぁぁぁっ!?べ、ベルぅっ…!?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] (さ、さっきの独り言聞かれてないよね…!?) \M[ベル引き] \M[サブフキダシ汗] :name[ベル,Actor1] 「そ、そんなにびっくりしないでも…なんかゴメン あ、そんなことよりさ!アズから聞いたでしょ!?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「へっ?い、いや特には…なんか言ってたっけ?」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「あれ?聞いてないの? 前にさ、機械を動かすための魔晶石が必要って話してたじゃん? それを手に入れる方法が見つかったんだって!」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「なんか盗賊団?のアジトに盗みに入るとかなんとか… ね!冒険みたいでちょっとワクワクしない?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「ええ…?いやまぁ貴重なものらしいし それくらいやんないと手にはいらないの…かな…?」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「さぁ?とりあえず説明してくれるらしいから、 急いで私達の宿舎に戻んないと!私は先に戻ってるから! ミカも早くくるんだぞっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 淫乱250イベント開始,"\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1] 「それでは改めて作戦を説明します。…言うまでもないですが、 失敗すればそれはもう酷い目にあうことが目に見えてますので しっかりと覚えてくださいね」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]「相変わらずアズは心配性だなぁ… 大丈夫だって! 私がついてる限り失敗なんてありえないよっ!」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ]:name[ミカ,Actor1] 「ベルが一番心配なの…!はぁ…ね、私は本当に大丈夫なんだよね? コイツのせいで死ぬような目にあったりしたら、 それこそ死んでも死にきれないんだけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除]:name[アズ,Actor1] 「天使は物理的な損傷には比較的強いので…とはいえ最悪、 万が一の場合は作戦よりもご自身の身を守る行動をとってください おそらく先輩が一番危険なので」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「むきー!!なんだよ二人して! そんなに私のこと信用できないの!? おんなじ天使学校の仲間じゃんかぁ!!」 \M[ミカ呆れ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「仲間だからこそ困ってるんですけど。 まったく…お前が敵だったら良かったのになぁ」 \M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「ちょっと!どういう意味…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「時間は無限にあるわけじゃないんです。 喧嘩するのは結構ですが、せめて問題が解決してからにしてくれませんかね? お二人と違って私は忙しいので」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「あ~…仕方ないなぁ… で、その作戦はこの前決めたとおりで良いんだよね?」 \M[アズ真顔]\M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1]「ええ。まず、今現在ベル先輩が修理中の謎の機械… その修理には極めて強力な魔力を持った宝石… 魔晶石が必要とのことで間違いないですね?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「うん!それをコアとして埋め込むことで、 今現在発生している歪んだ電波?を正常に戻せるんだって!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「本当かなぁ…自爆装置のボタンとかじゃない?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「ミカ先輩、不安なのはわかりますがいちいち突っかからないでください。 …コホン、で、その魔晶石ですが… どうもスラムにいる盗賊団が所持している可能性が高いとのことです。」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1]「本来ならばこのような泥棒まがいの行為など 天使に許される筈ありませんが、 なにせ魔晶石は極めて貴重かつ高価です」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1] 「正規ルートでの入手を待っていては、 あの機械が極めて広範囲に悪影響を及ぼしかねないという懸念もありますし…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「そこで天使法第34条98項に基づきまして… 非常に不本意ではありますが、彼らから魔晶石を盗み出そうと… そういう計画になります。…反対意見はございますか?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ない。魔晶石を買うために働くのなんてまっぴらごめんだし。 盗んだほうが手っ取り早いんでしょ?なら盗もうよ」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ないよ!盗賊ってことは悪い奴らなんだよね? 悪い奴らからお宝を取り戻すのって、なんか怪盗みたいでかっこいいじゃんか!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1]「…はぁ…お二人には天使が盗みを働くということが、世の中の治安に対して どれほどの意味を持つのかご理解いただきたいところですが… ま、最初から期待してませんので結構です」 \M[アズ真顔]\M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1]「さて、魔晶石を盗みに入ると簡単に言いましたが…。」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1]「たかがスラムのゴロツキども、 下等なニンゲンのなかでも更に最底辺のクズどもとはいえ、 なんの備えも無いなんてことは無いでしょう。」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1]「おそらく極めて卑劣な罠がそこかしこに仕掛けられていると思います。 そこに無策で飛び込むわけにはいきませんので…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「作戦はこうです。 まず、ミカ先輩が正面から突入し、囮としてあえて奴らに捕まります。」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「奴らは下半身でしか物事を考えない猿以下のゴミムシですから、 おそらく我先にとミカ先輩のもとに群がるはずです。」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「あっ、囮ってそういう…?えっ?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「い、いや、一応私、女の子で先輩なんだけど… えっ…あ、アズ… もしかして私を盗賊の慰みものとして差し出そうと…」 \M[アズ怒り] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…私だって不本意なんですよ… でも他の手段が思いつかなかったんです…!」 \M[アズ疑問]:name[アズ,Actor1] 「それに…まぁ、先輩なら大丈夫じゃないですか? …最近、いろいろと良くない噂も聞きますし…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「うっ…だ、だからってそれとコレとは話が… …まぁ、そんなに違わないけどさぁ…うう~ん…」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「申し訳ないですが受け入れてください。 さて、話を続けますね。ミカ先輩が囮として連中の注意を引き付けている間、 アジト内はおそらく無防備になるはずです。」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「そこで、私とベル先輩がこっそり侵入。 ベル先輩はその隙にアジトの宝物庫から魔晶石を盗んでください。」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「そして…これは確かな伝手から仕入れた情報ですが…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「彼らの宝物庫にはお宝を盗まれた場合、 自動で知らせる警報装置がついており、 警報が鳴ればアジト内の扉は一部を覗きすべて施錠されてしまうそうです」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ですので、 私はその警報がなった後でも逃げ出せるように脱出経路を確保します。 ベル先輩は魔晶石を手に入れ次第私と合流して、確保した通路から脱出を」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「そしてミカ先輩ですが…こちらを」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうわっ] 「なんだこれ?小汚い何かの…羽? うわっ…なんかベタベタしてる…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「『キメラの手羽先』、事前に設定しておいたポイントへ、 一瞬で移動できるマジックアイテムです。 警報がなり次第、それを使って私達の家へと戻ってきてください」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「へぇ~…そんな便利なアイテムが… ん?じゃあなんでアズとベルは使わないの?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルええ~っ] 「そうだそうだ!ミカばっかりず~る~い~!! 私もそのなんとかってアイテム使いたい~!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「『キメラの手羽先』は非常に貴重なんですよ。 今回貰えた…もとい入手できたのは1つだけでした… っていうか、結構有名な道具ですよ?これくらい知っておいてくださいよ」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「そんな高級品、 私みたいな落ちこぼれに使う機会があったとでも? ベルに至っては渡された途端食べ物と勘違いするよ」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル恥] \M[サブフキダシ汗] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは…] 「流石に食べたりはしないって!… でも確かにちょっと美味しそうかも… 見た目とか本当に手羽先みたい…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…全くこの二人は… え~、以上で作戦の概略は説明できました。 なにか質問は?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…特に思いつかないな。 …私が囮になるっていう部分だけは不満だけど、 今更反論したって変わらないだろうし…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「無いよ!ま、アズの言う事なら間違いないでしょ! ほら、早く潜入しようよ! 私、なんだか楽しみになってきたぞ…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ただ単に思考停止で頷いてる様に思えるのが不安ですが… まぁ、私の考えた作戦ですし問題はないでしょう…!」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「よし、それではいよいよ作戦決行です… お二人共、準備はよろしいですか…? それではいざ…突入です…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「おー!!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「お、おお~…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入1,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1]「さてと… 事前情報によればこの先が非常用通路との事でしたが…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入2,"\M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「鍵付きの扉…ま、コレくらいなら…えいっ…! ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入3,"\M[アズ笑顔] \M[フキダシおんぷ] \M[アズ笑いふふっ]:name[アズ,Actor1] 「ふふん…!ま、こんなものです…さ、進みますか…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入4,"\M[アズ真顔] \M[フキダシおんぷ] :name[アズ,Actor1] 「まぁ、流石に見張りの一人くらいは用意してますよね。 悩みましたがやっぱり私がこの役割で正解でした。」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊,Actor1] 「おいこらガキぃ!? どっから来た!?なにやってやがる!?」 \M[アズ不満] \M[フキダシ怒り] \M[アズうるさいですね] :name[アズ,Actor1]「うるさっ…!はぁ…コレだから頭の悪いニンゲンは… そんな大声を出さなくても聞こえますし、聞こえたからって答えるわけ無いでしょう 無意味な行為は止めてください。」 :name[盗賊,Actor1] \M[サブフキダシ怒り] 「おどりゃぁ!!ガキがちょけた口利きおってからに!! あんま舐め腐っとったら痛い目見せたるけんのぉ! 覚悟せえや!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入5,"\M[サブフキダシ削除] :name[盗賊,Actor1] 「さ、最近のガキは…どないなっとんじゃぁ…」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「ふぅ…ニンゲンごときが私に勝てるわけ無いでしょう。 全く…身の程を知ってくださいよ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入6,"\M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「さて、後はあの扉の鍵を開けるだけで…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入7,"\M[アズ驚き]\M[アズうわっ] :name[アズ,Actor1] 「す、スライム…!侵入者用のトラップでしょうか…? いや、それなら私がコイツと戦う前に作動するはず…」 :name[盗賊,Actor1] 「…あぁ…!?コイツは数が多すぎて制御できんからお蔵入りになったはず… スイッチは宝物庫にしかあらへんのに… だ、誰が押したんじゃぁ…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入8,"\M[アズ不満]\M[アズうるさいですね] :name[アズ,Actor1] 「…うるさいですね。 ちょっと黙っておいてください…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入9,":name[盗賊,Actor1] 「ぐえええっっ…!!ばたんきゅ~…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入10,"\M[アズ笑顔]\M[アズ笑いふふっ] :name[アズ,Actor1] 「…ま、いい機会です。スライムなんて所詮雑魚中の雑魚。 お二人の監視とか、 スラムのくそったれゲス野郎どものせいで溜まったストレスを…」 \M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1] 「思いっきり暴れて開放してやりますよ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入11,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ふぅ…ま、スライムごとき、 私の手にかかれば例え何匹いようと…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入12,":name[スライム,Actor1] 「ぴぎー!」 \M[アズ引き笑い] :name[アズ,Actor1] 「…丁度良かった… 試してみたい魔法、まだいくつかあったんですよね…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入13,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「はぁっ…はぁっ…!!」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「こ、っ…くっ…このっ…!えいっ…!」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…はぁ…ちょ、ちょっと…! い、いくらなんでも…多すぎっ…ませんか…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入14,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ引き]\M[アズきゃっ] :name[アズ,Actor1] 「ひっ…!ちょ…!ひ、ひっつくなっ…! は、離れてくださいっ…!!」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「っ…!ああもうっ…! こ、こんなことならもっと魔力を節約しておけば…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入15,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…わ、私としたことが…! こ、こんな低級モンスターに不覚を取るなんて…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入16,"\M[アズ驚き]\M[アズきゃっ] :name[アズ,Actor1] 「なっ…!が、合体して…きょ、巨大化っ…! い、一体何を…きゃあっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入17,":bg[dim]:layout[center]           アズの目の前で合体し巨大化したスライムは、              倒れているアズに襲いかかった! ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入1,"\M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「さて…囮になれって言われたけど… 具体的にはどうするんだろ…?」 \M[ミカ不満] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「というか囮って、そもそも捕まる前提で話を進めるものなの? まあアズの作戦だし間違いは無いだろうけど…」 \M[ミカ引き]\M[ミカはは…] :name[ミカ,Actor1] 「ご、拷問とか…されないよね…? い、いや、アズの口ぶりからするに、 ちょっとエッチな目にあうだけっぽかったけど…いや、それでもなぁ…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「っていうか… 盗賊団の連中ってつまるところ犯罪者だらけって事だし… だ、大丈夫かなぁ…?怪しい薬とか使われたり…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入2,":name[盗賊,Actor1] 「ん!?誰だお前はっ…!し、侵入者か!?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカうわっ] :name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!み、見つかった…!!マズいっ…! い、いや…囮だから見つかったほうがいいのか…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入3,"\M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (ええっと…と、とにかく気を引ければいいんだもんね…! どうしよっか…と、とりあえず逃げてみたり…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入4,":name[盗賊,Actor1] 「!!侵入者あり!侵入者あり! 現在A3通路を南に逃亡中!! 総員確保体勢に入れっ!!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカんあっ] :name[ミカ,Actor1] 「うおおっ…!?こ、こんな廃墟をアジトにしてる割には ちゃんとした警備体勢を持ってるし…! あ、アズとベル、大丈夫かな…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入5,":name[盗賊,Actor1] 「!いたぞっ!捕らえろー!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入6,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…まっ…まだ心の準備がっ…! きゃあああっっっ!!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入1,"\M[アズ削除]\M[会話ウインドウ] \M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ふんふんふんふん♪ふんふんふんふん♪」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ]:name[ベル,Actor1] (ミカが敵をひきつけてくれてるおかげで、 通路には誰も居ない…さすがはアズの作戦だな…!) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] (う~ん…こうして悪い奴らのアジトに潜入してお宝を奪うなんて…! まるで漫画の主人公になった気分だし…!) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] (このまま完璧に任務をこなして、 あとは持ち帰った魔晶石をつかって機械の修理を終わらせれば、 きっとフレイア様も褒めてくれるハズ…!) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] (そうすれば奉仕学科の成績だってバッチリだろうし… ふふん…!散々私のことをバカにしていたミカに勝って、 あいつを滅茶苦茶悔しがらせてやるもんね…!) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「ふふふ~ん♪ふふふ~ん♪ふふふ~ん♪ふふ…ん?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入2,"\M[ベル疑問] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「…なんだろうコレ…何かの…スイッチ?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入3,":bg[dim]:layout[center] :name[\,Actor1]                     押すな!押すな!絶対押すな!死んでも押すな! ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入4,"\M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] (…ここは悪い奴らのアジト… で、このスイッチは押しちゃ駄目… でも押しちゃ駄目って張り紙をしたのは悪い奴ら…) \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「っは!つまり…このスイッチを押せば…! アジトにいる悪い奴らをすっごく困らせることができるんじゃ…!?」 \M[ベル笑顔] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「さ、さすが私ぃ…♪ これならアズとミカの負担を減らせるに違いないって…! だったら…そりゃぁ~!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入5,"\M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「………………」 :name[ベル,Actor1] 「…?何にも起こんない…?」 \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「……やっぱり何も起きない…うーん…何だったんだろ… はっ…もしかしてただ単に壊れてるだけだったとか…?」 \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「な~んだ…がっかり…時間を無駄にしちゃったよ… ま、いっかぁ!気を取り直して先に進もっと!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫1,"\M[会話ウインドウ]\M[ベル驚き] \M[ベルうおっ]:name[ベル,Actor1] 「ここが宝物庫…す、凄い… なんだかよくわかんないけどキラキラした道具だらけだぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫2,"\M[会話ウインドウ]\M[ベル疑問]\M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「うう~ん…この石像とか高そうだなぁ。 まぁ…よくわかんないけど…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫3,"\M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「えっと、確か魔晶石は赤い宝石みたいな見た目だって言ってたよね… 早く探さなきゃ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫4,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「う~ん…怪しい場所は一通りチェックしたんだけど見当たらないなぁ… 後はこのツボだけど…」 \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「ふんっ…!うう~んっ…!だ、駄目だ…開かないや… どうしよう…他にまだ探してないところは…」 :name[???,Actor1] 「そ、そこのお嬢ちゃん…!わ、ワシを助けてくれんか…!」 \M[ベル驚き] \M[ベルひっ]:name[ベル,Actor1] 「っ!?だ、誰っ…!? …い、今、確かに声が…で、でも誰も居ないし…」 :name[???,Actor1] 「こ、ここじゃよっ…!ここにおるっ…! 頼む!どうか助けてくれぇ…!」 \M[ベル驚き] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「…?…?…!! も、もしかしてっ…!こ、この壺の中…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫5,"\M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「…というわけでな、 こうしてワシは壺の中に閉じ込められてしまったんじゃ…」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…えっと、魔人さん、だっけ?色々あったんだね! で、助けるっていうのは…?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ。さっき話した通り、ワシがこのツボに封印されて数百年になる…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「というのも、この壺を開けるためには少々面倒な手順があってな。 偶然達成されるようなものでもないから、いつまで経っても出られんのじゃ。」 :name[壺の魔人,Actor1] 「頼む嬢ちゃん…!一生のお願いじゃ! どうかワシをこのツボから出してくれんか!?」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「りょうか…!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「もちろんタダでとは言わん! もしもワシをここから出してくれたら、 そのときには嬢ちゃんの願い事を何でも3つ叶えてやろう…!」 \M[ベル驚き] \M[ベルうおっ]:name[ベル,Actor1] 「ええっ!?ほ、ホント!?だ、だったらさ…! この部屋に赤い宝石みたいな石って無い!? 魔力がいっぱい詰まってるヤツ!私、それを探してるんだけど…!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「魔力の詰まった赤い宝石…? おおっ!それなら心当たりがあるよ! じゃ、じゃが、在り処を教えてほしくば…」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「任せて!このベルゼビュート様が、魔人さんのこと、 しっかり救い出してあげちゃうからっ!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「おおっ…!そ、そうかっ…ありがたい…!」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「…で、どうすればいいの? さっき面倒な手順が…とか言ってたけど…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「う、うむ… か、確認なんじゃが、絶対にワシのことを助けてくれるんじゃな?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「えっ? まぁ…そりゃ困ってる人が居たら助けるのが当然だし… あっ…も、もしかしてすっごく苦しいことだったり…?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「い、いや…そういう訳では無いんじゃが…」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「なぁんだ!だったら大丈夫だよ! 心配しなくても泥船に乗ったつもりで、 どーんと任せてくれれば平気だから!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「ど、泥舟じゃあ困るんじゃがの… ま、まあそこまで言ってくれるのなら…よし…!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「で、ではまず…この壺を開けられるのは、 健全で豊満な肉体を持った、若々しい乙女に限られているんじゃ」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…?えっと…若い乙女…っていう条件は多分満たせてると思うけど… けんぜんでほーまんなにくたい?ってのは…?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「いくつか条件があるんじゃが… それを判断するのはワシではなくこの壺自体でな それで…その…頼みにくいんじゃが…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「嬢ちゃん…! まずは服を脱いで…全裸になってくれんか……!」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「ふ~ん…いいよ!よっと…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫6,"\M[ベル笑顔] :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ…年頃の女の子にこんな事を頼むのが どれだけ失礼なことか、わかっているつもりじゃ… じゃが、ワシがこの壺から出るためには…えっ?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「全裸ってことは下着もだよね? ちょっとまってね…んしょ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル宝物庫7,"\M[ベル笑顔]:name[壺の魔人,Actor1] 「えっ…?ちょ、じょ、嬢ちゃん… ワシがこんな事を言うのも何じゃが…いいのかの…?」 \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「?何が? こうしないと魔人さん、壺から出られないんでしょ?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「う、うむ…たしかにそうじゃが… い、いや、そうじゃな…!ありがとう…! 嬢ちゃんの覚悟は無駄にせんからな…!」 \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「う~ん…覚悟とかよくわかんないけど… これであってるならまあいいや! で、次はどうしたらいいの?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ。まずは壺の上をまたぐように立ってもらえるかの?」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「は~い!コレでいいのかな?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ。そうしたら…そうじゃな 両足をそれぞれ壺から30センチほど離すようにして欲しい」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目0,":name[常連客A,Actor1] 「おっ!ミカちゃんまたバイトしてんのか! こりゃあいい!今日も一緒に飲もうぜ!なっ、なっ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ…いや流石に今回もってのは… ほら、前は酔いつぶれて迷惑かけちゃったし…」 :name[常連客A,Actor1] 「まぁまぁ気をつけて飲めば大丈夫だって! なっ!店長も構わねえだろ?」 :name[店主,Actor1] 「まぁその分うちにお金を落としていってくれるなら…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁ…そこまで言ってくれるなら…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目1,":name[ミカ,Actor1] 「うう~ん…」 :name[常連客A,Actor1] 「まぁた倒れちゃったよこの娘。 全く…警戒心ってもんが無いのかねぇ…?」 :name[店主,Actor1] 「そういうのをできるだけ抱かせないように、あれこれ手を回してるんだ。 ほら、ヤるならさっさとヤッてくれ。 何度も繰り返してるし、薬の効き目が悪くなってると困る」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に何度も繰り返された様子。 仕事中に客との飲み比べに誘われ、そのまま潰れてしまったミカは、 あいも変わらず男たちの慰みものになろうとしていた。 :name[\,Actor1] 既にテーブルの上に寝かされ、無抵抗にぐったりと全身を投げ出す姿は、 酒と労働のほてりも相まって、 極めて品の無いポーズにも関わらず、艶めかしい色気を放っている。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客B,Actor1] 「わぁってるって…よっし、そんじゃあ今日は俺が一番乗りってことで…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] カチャカチャとベルトの金具が擦れる音、 ついでバサリという衣擦れの音とともに、男の下半身が顕になる。 :name[\,Actor1] その目は無防備にさらけ出され、ぐいっと切れ上がった鼠径部をじっと見つめ、 既にぐいっと上を向いた男根は、 準備万端とばかりに先端からうっすらと透明な液をこぼしている。 \M[会話ウインドウ] :name[店主,Actor1] 「おっと、言っておくけど今回も本番はNGだからね。 最近はこの娘もけっこう遊び回ってるって噂を聞いたけど… それでもまだ時期尚早だと思う」 :name[常連客A,Actor1] 「ちぇっ…いい加減このションベンくせえマンコに 俺の剛直を打ち込んでひぃひぃ言わせたいんだが… ま、店主が言うなら仕方ねえか…」 :name[常連客A,Actor1] 「それにコイツの乳は下手なマンコよりよっぽど気持ちいいからな。 ま、我慢してやるよ…へへへ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そういいながら、いそいそと机の上に乗り上がり、 ミカの胸へと男根を突き入れる。 :name[\,Actor1] ペニスの先端から分泌されるカウパーと、 薄布に詰め込まれた乳肉から染み出す汗とがまじりあい、 さながら本物の性器であるかのように、すんなりとミカの胸は男性器を受け入れた。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「うほぉぉ~…!っぱミカちゃんの乳マンコは最高だぜ… マジで一回これを経験しちまうと、 他の女の乳がダルンダルンの革袋かなにかに思えちまう…!」 :name[常連客B,Actor1] 「そうそう、やっぱそこらの女とはハリとか締め付けが段違いなんだよな。 まあこの制服の影響もあるんだろうけど、それにしたって上玉だぜ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いつもの通り、好き勝手ミカの肉体へと評価を下す男たち。 と、その時 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目3,"\M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (…ん…な、んだ…ろ…?騒がし…ような…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 薬と酒でドロドロに掻きまわされた意識の中で、 薄っすらとミカが覚醒を始めたのだ。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (う…何…?すごい眠…うぅ…意識が… な、んかぁ…顔の前で…揺れて…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] まったくもって定まらない意識の中で、 ひとまず自身の身に起こっていることを把握しようとするも、 凄まじい睡魔に襲われ、まともに目を開くことすらできない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (なん…なんだろ…?よくわかんないけど凄い不愉快な気分… うう…な、んか…胸元が…苦し…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぼんやりとした視界の先、肌色の肉塊が勢いよく上下する光景に、 漠然とした嫌悪感を抱きながら、 圧迫されているような感覚の胸元にも意識を向ける。 :name[\,Actor1] 当然、彼女の眼前では勢いよく、汚らわしい男性の臀部が揺れ動いており、 その胸の谷間には男根が差し入れられているのだから、 ミカの感じる不快感ももっともであった。 :name[\,Actor1] だが、残念なことに今の彼女からは、 自身に何が起こっているのかを理解する正常な判断能力が失われている。 よって \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (うう…な、何…?なんか抵抗しないといけない…ような…? うう…眠いし…体動かない…) :name[ミカ,Actor1] 「うう…ん…」 :name[常連客A,Actor1] 「うぉ…だ、大丈夫か…?起きてねえよな…?」 :name[店主,Actor1] 「う、う~ん…まぁ大丈夫でしょ…。多分 万が一意識があったとしても、薬でまともに覚えてられないだろうし…」 :name[常連客A,Actor1] 「そ、そうか…まあアンタがそう言うなら信じるけどよ… うっ…し、しかしこのスリルがまたっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (こ…れ…もしかして犯されてる…? い、いやまさか…流石にそれは…ふぁ…あ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 酷くもやのかかった頭で、それでもどうにか現状を認識しようと 思考を巡らせるミカの心中など知ったことかと、 ずちゅずちゅと胸元に男根が突き入れられる。 \M[会話ウインドウ]:name[常連客B,Actor1] 「おい、そろそろ代わってくれよ! あんまり時間もねえんだろ?」 :name[常連客A,Actor1] 「ああん…?仕方ねえなぁ…うっ…よっし… 射精るぞ…射精る…射精るっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言うと、気持ちの良さそうな顔をしながら男は精を吐き出した。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目4,"\M[会話ウインドウ]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…む、ねがっ…熱っ… ま、って…これ…やっぱり…!胸を犯されて…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ひときわ大きくつき挿れられたペニスの先端から、 勢いよく精液がほとばしり、衣装の下、 胸の谷間にどくどくと粘液の沼を作り出していく。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (ってことは目の前のこれっておっさんのお尻…? うっ…さ、最悪っ…うううっ…やっ…ってこと…は…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目5,":name[常連客A,Actor1] 「ううっ…おほっ…!引き抜く時がたまんねえよ…! ドロドロになった胸の谷間が チンコをぎゅうぎゅう引っ張ってきやがるぜ…ふぅっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そういいながら、男はぬぽん♡と音を立てて、 ドロドロに汚れた陰茎をミカの胸元から引き抜いた。 :name[\,Actor1] ハート型にくり抜かれた谷間からは、たっぷりと注ぎ込まれた男の体液が、 まるで交尾に励んだ後の女陰のように、だらりと淫猥にも溢れ出している。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客B,Actor1] 「おう、次は俺の番だな!へへへ… 最近はこれが楽しみで生きてるようなもんだからよぉ…! 早速楽しませて貰うぜ…!」 :name[ミカ,Actor1] (うぐっ…こ、このままだとここにいる連中全員に犯され… て、抵抗しなきゃ…け、けど…意識…が…) :name[ミカ,Actor1] 「う、うう…ん…ん……………」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目6,":bg[dim]:layout[center]                   一時間後",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場二段階目7,"\M[会話ウインドウ] :name[常連客C,Actor1] 「ふぅ…これで全員使い終わったか?」 :name[常連客A,Actor1] 「ああ、とりあえずは一周できたみたいだな。 本当ならもう2、3発は出したいところだが… これ以上ヤって目を覚まされても面倒だ」 :name[常連客C,Actor1] 「ちがいねえな。おい、店主さんよ、後始末は頼んだぜ」 :name[店主,Actor1] 「はいはい。毎度あり、またご贔屓にね」 :name[店主,Actor1] 「はぁ…これを片付けるのか…触りたくないなぁ…」 :name[ミカ,Actor1] 「ZZZ…ZZZ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目1,"\M[会話ウインドウ]:name[常連客A,Actor1] 「おっ!ミカちゃんじゃん!へへへ…聞いたぜ? 何でも近ごろ結構遊んでるらしいじゃねえか。 どうだ?おじさんたちといっちょ…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「うっ…!い、いやぁ~… べ、別に好き好んで色々やってるわけじゃないんでぇ~… そ、それに今日の私はただのウェイトレスですから…ははは…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…最近この手のおっさん増えてきたなぁ… い、いや…確かにラブの回収目的で色々やってる私にも責任はあるんだけど、 こうしてそこかしこで誘われるのは流石に…) \M[サブフキダシ削除] :name[常連客B,Actor1] 「ええぇ~!?そりゃないよぉミカちゃん! この前路地裏で汚えおっさんとヤッてたくせにさぁ~ 金払ってる俺らにはマンコ使わせてくれないっての?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「げっ…!アレ見られてたんだ…じゃなくって… あ、あれはぁ…え、えっと…色々あって仕方なくと言うか… なし崩し的にと言うかぁ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[常連客C,Actor1] 「そこまでヤリまくってるなら、 俺らにも一発いい思いをさせてくれたって良いんじゃないの? ほら、こんなやわらけえマンコしてるのにもったいないぜ?」 \M[ミカセクハラ尻] \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息] 「んっ♡♡ちょっ…♡♡急に指入れないでよっ…♡ だ、大体、私はウェイトレスとして働きに来てるんだから… そんなにセックスしたいなら風俗にでも行ってきなよ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[常連客A,Actor1] 「風俗って…おいおい、ミカちゃんみてえな上玉、 そうそう予約できるもんじゃねえだろうが。 金をケチったらとんでもねえバケモンが出てくるしよぉ…」 \M[ミカセクハラ削除] \M[ミカセクハラ胸] :name[常連客C,Actor1] 「そうそう!俺たちはただヤりたいんじゃなくて、 ミカちゃんをヒィヒィよがらせてやりたいのっ! ねっ?ミカちゃんだってこんなに乳首立てちゃって…まんざらでもないんでしょ?」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息喘ぎ] 「んおっ゛♡♡やっ…♡乳首かりかりしないでっ…♡♡ い、いいからっ…♡ちゅ、注文っ…♡♡はっ…♡♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (うっ…♡♡やばっ…一瞬でまんこ疼きだしちゃった…♡♡ け、けど流石にここでセックスなんて始めたら、 きっと全員に滅茶苦茶に犯されるに決まってる…!) \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (そ、そんなことになったら…♡♡ 注文のたびにちんこ突っ込まれてイきちらかすハメになっちゃいそうだし…♡♡ ふ、普通のバイトができなくなる…♡♡まんこ過労死しちゃう…♡♡) \M[ミカ発情]\M[ミカセクハラ削除]\M[ミカセクハラ尻] :name[ミカ,Actor1] 「ほぉ゛お゛っ♡♡やっ…♡♡ ケツ穴も゛っ…♡ほじるの駄目だって…ばっ…♡♡ ちゅ、注文が無いなら他のテーブル行くから…っ♡♡」 \M[ミカセクハラ削除]:name[常連客A,Actor1] 「ちぇっ…わぁーったよぉ… じゃあとりあえずビール3つで…な、やらせてくれねえってんなら、 せめて隣で酌くらいはしてくれよ」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息] 「あ~…ま、まぁ…それくらいなら…♡♡んっ…♡♡ い、言っておくけど変なことはしないでね…♡♡」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[常連客B,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「分かってる分かってる! せいぜいそのでけえ乳をこねくり回すくらいにしておいてやるからよ! さ、パーッといこうぜパーッとよぉ!」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (うう…い、いつの間にかお触りまでならOKみたいな雰囲気になっちゃってるし… き、気をつけないと本当に犯されちゃうよ…♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目2,":name[常連客A,Actor1] 「やれやれ…やっと酔いつぶれたか… まったく、何がこんなグズグズのマンコしておいて、 『セックスはダメ~♡』なんだか…」 :name[常連客B,Actor1] 「女の子の心ってのは分かんねえよなぁ… まぁこうなっちまえば関係ないけど」 :name[常連客B,Actor1] 「にしてもアレだけセクハラされといて、 結局無防備に潰れるなんて… 本当はヤリたくて仕方ないんじゃねえか?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば無理やり同じテーブルに着かせたミカに酒を飲ませた後、 酔いつぶれ床に仰向けになった彼女を見ながら、男たちは思い思いの会話を始めた。 :name[\,Actor1] 既にミカの淫行は街中でも噂になっている。 そんな中、かねてより彼女に目をつけていた酒場の連中が黙っているはずはなく、 皆今日こそはと意気込んでいたのだ。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「いやぁ…案外あり得るかもなぁ? セックスが嫌なら指を突っ込まれた時点で逃げそうなもんだし…」 :name[常連客C,Actor1] 「だよなぁ? …ま、ミカちゃんがヤりたい盛りの発情期だろうがそうじゃなかろうが、 これから俺らに輪姦されるってのは決定事項なんだけどな!」 :name[常連客A,Actor1] 「がはは!違いねぇ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 倒れ込んだミカの周りを取り囲む男たちの目には、 むき出しの欲望が爛々と輝いている。 明らかに興奮を抑え切れない様子の彼らの視線の先で、当の彼女はといえば… \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (うう…ば、バレてる…?流石に露骨すぎたかも…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (だ、だって…♡♡流石にアレだけおまんこ指でほじられたり、 乳首ひねり上げられたりしたら 発情スイッチ入っちゃうのも仕方ないって…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (い、一応酔いつぶれた体で、 無理やりレイプされるって形ならセーフかなって思ったけど… い、いや…セーフって何がセーフなんだかわかんないか…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の肉体は度重なるセクハラによってすっかり発情してしまっていた。 性欲に浮かされた脳、ましてそこにアルコールが入れば 正常な判断など望むべくもない。 :name[\,Actor1] 気づけば男たちの身体から目を離せなくなっていた彼女は、 酔いつぶれたという体で、彼らの慰みものとなるべく、 自らその肢体を床に投げ出していたのだ。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ吐息] (うううっ…♡♡ も、なんでも良いから早くチンポくれないかな…♡♡ あんなに焦らされてそろそろ身体も限界なんだけど…♡♡) :name[常連客A,Actor1] 「さてと…それじゃあ約束通り… 一番槍は俺が貰っちまうぜっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 事前に取り決めでもしていたのだろう。 遠慮は不要とばかりに一人の男が歩み出ると、 ミカの眼前へとしゃがみ込み、露出した陰茎を胸元の穴へと突き入れた。 :name[\,Actor1] むにゅり♡と、柔らかい乳肉が形を変え、 男の一物を包み込み、程よい抵抗を持って迎え入れる。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「うひょぉぉ…!っぱミカちゃんといえばコレだよなぁ…! まんこの具合も気になるが… まずはこっちで一発抜かねえとココでヤッてる気がしねえよっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (えっ…!?な、なんでっ…? こ、この流れなら普通おまんこなんじゃ…) :name[常連客B,Actor1] 「やれやれ…相変わらず胸ばっかりだなお前は… ま、その分俺たちがきれいなまんこを使えるわけだし、 別にいいけどよぉ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 困惑するミカをよそに、男はずちゅずちゅと粘ついた水音を立てながら、 彼女の谷間で男根を刺激し始めた。 :name[\,Actor1] あっという間に精臭が強くなり、ミカの鼻孔をくすぐり始め、 胸を包み込む制服の布地に、先走り汁がじわりと色濃いシミを作り出す。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「っかぁ~…っぱたまんねえぜ…! そこらの娼婦のガバマンよりよっぽど良い締まりだしよ…!」 :name[ミカ,Actor1] (う、ううっ…♡喜んでくれるのは良いんだけど… ちょ、ちょっと…おまんこをガンガン突いてほしかったのに… これじゃムラムラしっぱなしじゃん…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 上機嫌で腰をふる男とは対象的に、ただただ欲求不満を募らせる一方のミカ。 一応は酔いつぶれているという設定のため、自ら股を広げて誘うわけにもいかず、 性欲は高まる一方である。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「ふぅぅ~…っと…危ねえあぶねえ… あんまり早く射精しちまうともったいねえからなぁ…ちょっとセーブしねえと…」 :name[常連客C,Actor1] 「おいおい…楽しむのは良いけどあんまり時間かけねえでくれよ? 俺たちはさっさとマンコに突っ込みたんだから…」 :name[常連客A,Actor1] 「だったら俺が胸使ってる間におめえらはマンコ使えばいいじゃ… い、いや、やっぱり無しで! おめえらと向き合って腰ふるのは流石に気持ちわりいわ…!」 :name[常連客B,Actor1] 「だったら早く終わらせろって…!まったくよぉ…」 :name[ミカ,Actor1] (う…♡そ、そうか…この人が早く射精すれば、 それだけ早くおまんこを使ってもらえるんだ…♡♡ う、うう…だ、だったらぁ…♡♡) :name[常連客A,Actor1] 「さぁってと…もうちょっとくらっ…うおっ…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目4,":name[常連客C,Actor1] 「うわ…急に変な声上げるなよ…ん…?」 :name[常連客B,Actor1] 「…おいおい… ミカちゃん、あれやっぱり意識あるんじゃねえのか…?」 :name[ミカ,Actor1] (うっ…く、くっさぁ…♡♡んちゅ…で、でもっ…♡♡ こ、これも早くザーメン出させてぇ おまんこ使ってもらうためには必要だからっ…♡♡んれぇぇぇ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 確かに、今彼女の上で腰を振っている男が射精しなければ、 彼女は満足の行く性行為ができないのだから、 そういう意味では射精を促すという行為は間違っていない。 :name[\,Actor1] しかし、そもそも今の彼女はあくまでも 「酔いつぶれた体で犯されている」という状況を演出したいのである。 :name[\,Actor1] それはココで大っぴらに性行為に及べば、 今後全くもって歯止めが効かなくなってしまうであろう可能性を 危惧してのものであり、事実その懸念は的を射ていると言って良い。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客B,Actor1] 「…一応気づいてない振りをしてやるか…? ほら、酔いつぶれる前はあれだけ拒んでた訳だし…」 :name[常連客C,Actor1] 「まぁ…俺たちとすりゃ、起きてようが寝てようが大して変わんねえしな… 黙っといてやるのが紳士ってもんか…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目5,":name[常連客A,Actor1] 「おっっほ…! す、すげえ…あのミカちゃんが俺のケツを…! や、やべえ…こりゃそうそう持たねえぞ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが残念なことに、 酒と性欲で正常な判断ができなくなっている今の彼女にとって、 そこまで思い至るのは至難の業である。 :name[\,Actor1] 更に言うのなら、能動的に男の尻穴を舐めるという行為が、 ミカのマゾヒスト的感性を著しく刺激してしまい、 正常な判断力を失わせることに拍車をかけてしまうのだ。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカフェラ咥え] (んぶっ♡♡ま、不味くて美味しっ…♡♡ おっさんのケツ穴しゃぶるの止めらんないっ…♡♡ んえ゛っ♡くっさいアナル掃除死ぬほど興奮しちゃうっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや他人からどう思われるかなど気にする余裕もなく、 必死に首をもたげて男の肛門へと吸い付くミカ。 :name[\,Actor1] 一方の男も、強制的に与えられる菊座への刺激と、 止める気になれない男根を包み込む胸肉の柔らかさに、 いよいよ限界を迎えようとしていた。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「うおおおっ…!くぅっ…も、もっと楽しみてえのにっ…! で、射精るっ…!射精ちまうっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目6,"\M[射精長] :name[ミカ,Actor1] (んおっ…♡♡お尻の穴ぎゅ~っって締まったぁ…♡♡ うぁ♡♡おっぱいも熱いしっ…♡♡チンポのどくどくが心臓にまで伝わりそう…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どくり♡♡どくり♡と、吐精にあわせて脈動する男根を胸元で感じながら、 しかしミカの脳内はこれから起こる惨事への期待でいっぱいであった。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカボイス停止] (んっ♡♡こ、これでおまんこ使ってもらえるっ…♡♡ も、もう我慢できないから…は、早くっ♡♡ 早くチンポ打ち込んでっ♡♡) :name[常連客B,Actor1] 「うっわ…見ろよミカちゃんのマンコ… 下着の上からでもヒクついてるのが分かるぜ…」 :name[常連客C,Actor1] 「ごくっ…お、おい…終わったならさっさとどけよ…! 次は俺がマンコを使う番なんだからな…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男が退くやいなや、また別の男性が、今度はミカの下半身へと移動していく。 :name[\,Actor1] そうして… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 酒場3段階目8,"\M[会話ウインドウ] :name[常連客B,Actor1] 「いやぁ~…射精した射精した…! もう一週間は何も出ねえなこりゃ…」 :name[常連客A,Actor1] 「まったくだ…搾り取られて干からびるかと思ったぜ… 尻を近づければケツ穴にむしゃぶりついてくるし、 ちんこを出せば引っこ抜けるほどえげつえねバキュームフェラだし…」 :name[常連客A,Actor1] 「よくもまぁコレで最初は拒めたよなぁ…いやぁ… でもコレだけ女の膣内に射精したのは久しぶりだぜ。 コレ、流石に孕んだんじゃねえか?」 :name[店主,Actor1] 「まぁ…その場合はうちで上手いことやっておくよ。 というか、今回の乱れっぷりを見るに もう隠蔽とかアフターケアとか要らなさそうだしねぇ」 :name[常連客C,Actor1] 「マスターの言うとおりだな… さて…俺たちはそろそろ帰るか。 射精しすぎて財布も金玉も空っぽになっちまったしなぁ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言って男たちが帰路につく中 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「おっほっ…♡♡も、もう無理っ♡♡まんこ壊れるっ…♡♡ ケツ穴もうなめれにゃいっ…♡♡♡♡お゛っ゛…♡♡」 :name[店主,Actor1] 「やれやれ… アフターケアはともかく、掃除が大変だなこりゃ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 白目をむき、未だ冷めやらぬ快感の余韻に震えるミカを見下ろしながら、 酒場の店主はそう嘆息するのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の1,"\M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「あれ?ミカ先輩、また転移魔法の練習ですか?」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ~うん、この前は失敗しちゃったけどさ? それでも一瞬で街中の色んな場所に行けたら楽だなぁって」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「動機は変わらず不純ですが、そのための努力は認めますよ それなりに難易度の高い魔法ですが頑張ってください それじゃあ私は…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「え~…せっかくなんだしちょっと見ていってよ 一人だとなかなか難しくてさぁ ね、コツとか教えてくれない?」 \M[アズ真顔] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「嫌です。それでは」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「うっわっ!冷たっ!? な、なんでそんなにつっけんどんな態度なのさ!」 \M[アズ不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「……先日の失敗を忘れたんですか? また巻き込まれでもしたら嫌ですし…」 \M[アズ不満] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「……そもそもこの前言いましたが、私には転移魔法の適性がありません。 行使に当たっての知識自体はありますが、他人に教えられる程ではないですよ」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「あ、そういやそんなこと言ってたっけ? う~ん…でも知識はあるんでしょ? だったら横で見ていてアドバイスだけでもお願いしたいんだけど」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「う~んと…えいっ… えっとね、こうやって魔力を集めるところまでは順調なんだけど…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「ちょっと、まだアドバイスするなんて言ってませんよ さっきも言った通り巻き込まれたくないんです 練習するなら離れたところで…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「まぁまぁ…あ…?あれっ…?え~っとここから… あ、あれあれっ…!?」 \M[アズ驚き]\M[アズきゃっ]:name[アズ,Actor1] 「み、ミカ先輩っ…!制御が乱れてますっ…! も、もっと集中しないっとっ…うわっ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の2,":name[アズ,Actor1] 「はぁ…結局こうなるんですか…」 :name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ご、ごめんってばぁ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 転移魔法の暴発により、 またしても壁の中へと半身を埋め込まれてしまったミカとアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「だから嫌だって言ったんですよもう… しかもここ、どうやら前回と同じ場所みたいですし…」 :name[ミカ,Actor1] 「あ、やっぱりアズもそう思う? う~ん…なんで毎回ここに飛んじゃうんだろ? まぁ地面の中とかよりはマシだけどさ」 :name[アズ,Actor1] 「魔力の乱れ方に変なクセでも付いてるんじゃないですか? そんなことを気にする暇があるなら、早く転移魔法を唱えて下さい …正直言って、この壁には非常に不愉快な思い出がありますので…」 :name[ミカ,Actor1] (…嫌な思い出…かぁ…い、いや、まさかね…? あのアズに限ってそんな事…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 先日体験した、誰ともしれぬ手が下半身をまさぐる感覚を思い出して、 ミカの体の芯がぶるりと震える。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (い、いけないっ…! そんな余計なことを考えてる暇があるなら早く脱出しないと… ま、またあんな目にあったりしたら困るしっ) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 脳裏に浮かんだ煩悩を振り払い、自室に戻ろうと改めて意識を集中するミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ええっと…部屋のベッドを想像して… そこに飛ぶようなイメージで魔力を集中…うっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の努力は、ミカの臀部をさわりさわりと撫で回す ゴツゴツとした手によって強制的に中断された。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…っそ…!ま、またぁっ!? あっ…ってかパンツっ…!や、やばっいってっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あっという間に下着をずらされ、 下半身を丸出しにされてしまったミカが、 慌てて下半身をばたつかせる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (このままじゃ犯されちゃうってっ…! ど、どうにかして抵抗…い、いや魔法を使うのが先…? ああもうっ…!こんな状況で集中とか…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の6,"\M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「ぅつ…!?み、ミカ先輩っ…!? は、はやくっ…!うぁっ…このっ…! は、早く転移魔法を唱えて下さいっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカと同じように、下半身をすっかり露出させられてしまい、 もはや挿入まで秒読みとなったアズが、慌ててミカに魔法の使用を促す。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] 「あっ…!わ、わかった…けどっ…ひっ♡ ちょ、ちょっと待ってっ…!い、急ぐけどちょっと…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 明らかに普段と異なるアズの様子。 とはいえ今にも犯されんとするミカは、その異変に気づけない \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (魔法って言われてもっ… こ、こんな状況で集中できるわけないしっ…! ひゃっ…う、ヤバっ…!?もう先っぽが当たって…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身の下半身を襲う危機に、 だが硬い石壁に埋め込まれた身体では、 ミカもアズも碌な抵抗など出来るはずもない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の7,":name[\,Actor1] 壁の向こうでどうにか逃れようと、ふるふると無様に震える2つの尻に、 ぬちゅり♡と熱い陰茎があてがわれ… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の8,"\M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っっ…♡」 \M[アズ喘ぎ中]:name[アズ,Actor1] 「っぐぎっ…♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の9,":name[ミカ,Actor1] (はっ…いって…♡きたぁっ…! うぁっ…わ、私いまっ…犯されっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壁によって拘束され、 切り離されたかのように自由の聞かない下半身を、 顔も声もわからない男性に乱暴に犯される状況。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…♡っとぉっ…!そんっ…お゛っ…♡ 急にっ…犯さっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (やばっ…!い、色々あったせいかっ…♡んっ…♡ こ、こんな状況ですら結構気持ちよくっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 以前は手を這わされるだけで嫌悪と拒絶の色に染まっていたミカだったが、 地上に来て以来の度重なる性経験によって、 いまやこんな状況ですら若干の喜びを感じてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「じゃなかったっ…ご、めんねアズっ…! い、急いで転移魔法唱えるからっ…♡ちょっ…ふっ…゛♡ ちょっと待ってっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「ふっ…゛んぉぉ゛っ…わ、かりましたっ…から…! い、そいでっ…くだっ、ぐっ…♡さいっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (あ、危なっ…♡思わず普通に喘いじゃったけど… あ、アズにはバレてない…よねっ…? と、とにかく急いで転移しなきゃっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あるいはアズにとって、ソレは幸運だったかもしれない。 自身の痴態と、魔法の行使に意識を割いた今のミカでは、 明らかに色を帯びたアズの声色になおも気づかない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふっ…♡うっ…♡♡と、はいえっ…♡ こんな状況じゃっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どちゅん♡ぱちゅん♡と遠慮なくねじ込み、 ぶつかる男の身体が、ミカの臀部から芯にかけて重く甘い衝撃を伝えてくる。 :name[\,Actor1] 名前や声どころか顔すらも見えない、 ただ肉と肉のぶつかりあいが、 ダイレクトにミカの、そしてアズの身体へとメスの悦びを押し付ける。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (こ、こんな状況で集中とかできるわけないってっ…♡♡ か、完全に発情しちゃってるし…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 太ももを伝う愛液の感覚を自覚した途端に、 ぞわわ♡とミカの身体を甘い疼きが支配する。 :name[\,Actor1] メスとして完成しつつある今の彼女では、その疼きに、誘惑に抗えない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (…い、一回だけ…一回イケば集中できるはずっ…♡♡ 今中途半端に魔法を使おうとするよりは、 スッキリしてから集中したほうが効率が良い…と思うっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば言い訳のように思考を整えると、 改めて膣肉をかき分ける男根の快楽が あっという間にミカの神経を高ぶらせていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぁっ…♡♡あ、改めて意識するとっ♡ こ、このおちんちんなかなかいい感じっ…でっ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (し、しかもっ…♡♡お尻だけ突き出してるせいか けっこう荒々しく犯してくるしっ…♡♡ うっあ…♡♡これかなり気持ちぃ゛っ…♡♡) \M[アズ喘ぎ強]:name[アズ,Actor1] 「ふぅ゛っ…♡ぅ~っ…♡み、っか先輩っ…! ま、まだっ…ですかっ…!私もうそろそろ限界っ…♡ う゛っ…ぉ゛っ…♡ぉ゛っ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「まっ…まってっ…もうちょっとだからっ…♡ も、もうちょっとでイケるからっ…♡♡あっ…゛♡♡ ああっ…あっ゛……ふっ゛…♡♡」 \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛っ♡♡そこだっ…あっイ゛っ…♡♡ イグッっッ……!!」 :name[アズ,Actor1] 「っぐっ…!も゛っ…!あぐっ…っぐぅ゛ぅっ…♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の10,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「うっ…そですよねっ…♡うぐぁっ…!ひっ… なっ…膣内にっ…♡あつっ…♡♡ぅ゛つ…♡♡」 \M[射精長] \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「んおぉ゛っ……♡♡っふぁっ…♡♡ な、かっ…出てるっ…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の11,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 陰茎が引き抜かれると、すっかりほぐされた陰部から だらりと滝のように白濁した粘液が垂れ落ちる。 :name[\,Actor1] さながら壁掛けのインテリアのような二人の下半身は、 男が立ち去ってもなおひくひくと物欲しげに開閉を繰り返しているのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の12,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…♡そ、そうだっ…転移魔法っ…♡♡ え、えいっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻2の14,"\M[ミカボイス停止]\M[アズボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅっ…♡い、いやぁゴメンねぇアズ…! ま、まさかまたあんなことになるとは…!」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「っ…!ほ、本当にっ…もうっ…!! もう良いですっ!次は絶対に!私を巻き込まないで!! 一人で!!やってくださいね!!!」 :name[ミカ,Actor1] 「ご、ゴメンゴメンってっ…わかったよっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (ううっ…何もそこまで怒らなくても… 私なんて犯されてるんだし、それに比べたらちょっと壁にうまって苦しいくらい…) :name[ミカ,Actor1] (……ん…?そういえばアズの声、 壁に埋まってるにしてはちょっと変だった…ような…?) :name[ミカ,Actor1] (い、いやぁ…アズに限ってそんなこと… そんな…う~ん…?うん…ないよ…ね?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の1,"\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「もうちょっとで成功しそうなんだよね… う~ん…こうかっ…?いや…こうかっ…!?」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ミカ,Actor1] 「っ…!おおっ…い、いい感じっ…! よ、よぉっし…!後はコレを集中してっ…」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「ミカ先輩いますか?ちょっとお話したいことが…」 \M[ミカ驚き]\M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]「うえっ!?あ、アズっ…!? あっ…しまっ…!」 :name[アズ,Actor1]「へっ…!?きゃあっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の2,":name[ミカ,Actor1] 「いやぁ…今回のはアズが悪いって!」 :name[アズ,Actor1] 「うぐぐ…まぁ急に入ったのは悪かったですが… だからってなんでまたココなんですか!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの訪問で集中力を乱され、暴発した転移魔法は、 二人を見覚えのある石壁の中へと埋め込んでしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「まぁアズと一緒に転移っていうと毎回ここだし… そのせいじゃない?深層心理でここを意識しちゃうとか そんな感じで」 :name[ミカ,Actor1] (あとは転移魔法の度に、前みたいに犯されちゃうのを 内心ちょっと期待しちゃうから…♡ ってのは流石にアズには言えないか…) \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] (んぅ…♡とはいえこの体勢になるとやっぱり思いだしちゃうなぁ…♡♡ ま、またあんな目にあっちゃったりするのかなぁ…?) :name[アズ,Actor1] 「……なんとなくなんですけど、ミカ先輩変なこと考えてません? 私としては早い所脱出したいんで、改めて転移魔法を唱えてほしいんですけど」 :name[ミカ,Actor1] 「ふえっ!?あ、ああそうだよねっ…!ゴメンゴメン! まあ流石に最近は慣れてきたし、多分すぐに元にもどれっ ひゃっ♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の3,"\M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「んっ♡まっまたっ…!み、ミカ先輩っ!早く!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカもアズも知る由もない。 いま二人が埋まっている壁が、ダールシカのごく一部で噂になっていたことなど。 :name[\,Actor1] 突如女性器が転移してくる謎の壁として知られたそこには、 暇を持て余した男たちが毎日のようにたむろしていたことなど ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の4,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「なっ…んでっ…!毎回こんな目にっ…!うひゃっ…♡ ちょっ…!触るっ…!なぁ゛っ♡ひっ♡」 :name[ミカ,Actor1] 「んふっ…♡♡やっ…も、もう脱がされちゃったっ…♡♡ こ、こうなったら転移魔法なんか無理ぃ…♡♡ 集中できないってぇ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 待望の機会を逃すまいと、我先にと二人の秘所に手を伸ばし、 衣服を剥ぎ取りいじくり回す男たちの手。 :name[\,Actor1] 異変解決の中で、すっかり男性器への奉仕が日常となってしまったミカは、 そのゴツゴツとした手の感触だけですっかり屈服モードへと入ってしまい、 :name[\,Actor1] 抵抗など微塵も考えられないままに、 尻を媚びるように振りながら、 その割れ目からたらたらと興奮で濁った愛液を垂れ流し始めてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「み、ミカ先輩っ…!?あ、ああもうっ…! 色々ウワサには聞いてましたけど、 まさかこんなに脳みそがピンクだなんてっ…ひっ゛♡♡ま、まってっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 姿を確認せずとも伝わってくるミカの痴態に毒づくアズだが、 そういう彼女とて地上に来て以降無事だったわけではないのだ。 :name[\,Actor1] ミカのように性欲に屈し、男根に惚れ込むような事こそなかったが、 その身体はしっかりと、それこそミカに劣らぬほどにほぐされて、 十二分に快楽を受け止めるだけの能力を有してしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (んぐっ…♡ふ、だんのアイツらとはまた違う感じがっ…♡ うぐっ…だ、ダメですっ…♡♡ここでみっともなく喘いだりしたら、 ミカ先輩にもバレちゃいますしっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 体の隅々まで知り尽くした愛撫で、手慰みのように 最適解ばかりを押し付けてくるスラムの男たちとは違う。 :name[\,Actor1] 性感帯を探り当てるように、下半身のあちこちを ゆっくりと、ねちっこくまさぐる数多の手は、 そんなアズの身体を発情させるには十分すぎた。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] (うわっ…♡今のアズの声って… や、やっぱりそういうことだよね…♡♡んっ゛…ふっ…♡ うわぁ…あ、あのアズが…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そして当然、その抑えきれていない嬌声は、 後輩が置かれている状況をミカに伝えるには十分すぎるほどに 悩ましげで官能的だった。 :name[\,Actor1] いち早くこの窮地から脱しなければ、内心悦びを感じているミカはともかく、 アズまでもが顔も名前もわからない男たちの慰みものとされてしまう。 :name[\,Actor1] 責任がどちらにあるにせよ、現状を解決できる能力がミカにしかない以上、 どうにかして転移魔法を唱えるべきではあるのだが… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の5,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ、あのアズが…♡♡わ、私と一緒にっ…♡♡ し、知らない男の人に犯されてっ…♡ おまんこ道具みたいに使われてっ…♡♡そんっ…♡♡そんなのっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズにとって不幸なことに、すっかりスイッチの入ったミカにとって、 そんな悲劇的な未来はただただ興奮を助長するだけのスパイスでしかない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の6,"\M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[アズ喘ぎ弱]:name[アズ,Actor1] 「ちょっ…み、んぅ゛~っ…♡♡み、ミカ先輩っ…! 本当にっ♡ま、マズイっ…♡のっ…っでぇっ~っ…♡ は、早く転移魔ほぉぅ゛っッ~~ッ゛♡♡」 \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「ふぎゅぃ゛ッ♡♡ぐぃぇ゛ェッ♡♡♡ ち、チンポ来たぁっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにかミカの理性を取り戻そうとする、 アズの懸命な抗議の声は、突き入れられた男根によって悲鳴とも嬌声ともつかぬ 無様な低音となって響き渡る。 :name[\,Actor1] 一方のミカはと言えば、もはやその悦びを隠そうともせずに 快楽のままにねじ込まれた男根へと歓喜の言葉を浴びせるばかりだ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の7,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふっ゛とぉいのっ♡♡ おっ゛♡♡いいっ゛♡♡イイ所当たってぇ゛っ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どちゅん♡ばちゅん♡♡と、 汗と愛液でじっとり濡れた皮膚同士がぶつかり合い、 破裂音を石壁の内外に響かせる。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「ほぉっ゛♡♡ひっ♡やっ゛♡やぁぁ~~っ♡♡ はっ♡♡やめ゛っ♡♡っふ♡止めへぇッ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ふん゛ぅ♡♡っ゛そっ♡♡それ良い゛♡♡ もっとっ♡♡もっと突いてッ♡♡Gスポぐりゅぐりゅ~っッて 押しつぶしてぇ゛っ♡♡お゛っ♡お゛ぉ~~~っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それを彩るのは、かたや制止の、かたや扇動の喘ぎ声。 正反対の懇願であるにも関わらず、 その声はどちらも同じメスの快楽で蕩けきってしまっている。 \M[会話ウインドウ]\M[アズオホ声弱]:name[アズ,Actor1] 「ひぃ゛♡♡やだやだっっ…♡♡は、早く出してっ…♡♡ み、ミカ先ぱぁ゛~~っ♡♡おぅ゛♡っ♡ ぷげぃ゛っっ☆♡♡☆♡」 :name[ミカ,Actor1] 「うっ…♡♡うわっ゛♡♡あ、アズっ…♡♡ き、聞いたことない声出してっ…♡♡やっばぁ~っ♡♡ い、一体何がっ…♡♡どんなおちんぽをっ♡おぉ゛!?☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 尋常の性行為ならば、襲い来る快楽に身構えることもできるのだが、 壁から尻だけを突きだした状態ではそれも敵わない。 :name[\,Actor1] 道具のごとく乱暴に使われる二人の下半身は、 一突きごとにぶるん♡と揺れては軋み、 湛えきれない快楽を、避難の出来ぬ脳髄へと押し流すばかりである。 \M[会話ウインドウ]\M[アズオホ声強]:name[アズ,Actor1] 「も゛っ♡♡はやっっぐぅぅ~~っ♡☆♡ おわっへ♡♡へぐぃっ♡♡無理っ♡♡ですっ♡♡ こ、こんなのっ♡♡お゛っ♡♡♡おぉッ゛~~♡♡♡」 \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「あ~イぐっ゛♡♡♡ん♡っ゛ふぅ~~゛~ッ゛♡♡ ぷ゛ぐぅ~~ッ♡♡まんこぶっ壊れそっ♡♡イグッ♡♡ すぐイク゜ぉ゛♡♡おぉ゛おォ゛おっ♡☆♡♡☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 魔法を唱える様子など微塵も見られないミカの嬌声が、 アズに逃れられない破滅的な快楽を自覚させ :name[\,Actor1] あのクールで物静かなアズが、 一匹のメスとしてかき鳴らす断末魔はミカの被虐心を大いに駆り立てて ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の8,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ミカ絶頂オホ声]\M[アズ絶頂んんんっ]:name[二人,Actor1] 「「お゛っ♡♡っぐっ゛ぃ゛♡♡ ッグぅ゛ぅ~~~~~っッッ゛♡☆♡☆♡」」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 天使たちの膣が強烈に陰茎を締め上げると同時に、 どくどくっ♡と粘っこい精液が容赦なく注がれていく。 \M[会話ウインドウ] \M[射精長] \M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「あっ゛…ふ゜ひッ…♡♡♡ひぃぃ~~っ゛…♡゜♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ほぉ゛ぉ~~~…っ゜♡♡♡ほへっ♡♡ あ、あひがとっ…ございまひたっ゛…♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の9,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぬぽん♡と硬さを残す男根が、どろどろになった膣から引き抜かれる。 :name[\,Actor1] もはや息も絶え絶えのアズと、 それでもなお聞こえるはずのない感謝を述べるミカ。 壁から突き出た二人の下半身は、 未だ絶頂の余韻でぷるぷると小刻みに震えていた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の10,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「みっ…ミカしぇんぱひっ…♡♡は、早くっ…♡♡ て、転移魔法をっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「へっ…♡♡あ、ああっ…♡♡んぅっ…♡♡ ちょっ…ちょっと待ってッ…♡!♡?♡♡」 \M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「あっ…♡♡ま、待ってっ…♡♡次のおちんぽ様きたからっ…♡♡ こ、コレ終わってからっ…♡♡じゃないとっ…♡♡」 \M[アズオホ声強]:name[アズ,Actor1] 「はっ…!?いっ♡♡ふざけっ♡♡お゛っ♡♡♡ う、嘘っ♡♡ま、またっ……♡♡♡も、もうやだっ……♡♡ は、早く返しっっ~~~~ッッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壁尻便女としての悦びに目覚めてしまったミカに、 ペニスをねじ込まれながら他のことを考えられるはずもなく :name[\,Actor1] 結局、ようやく利用者がいなくなった後、 どうにかミカが正気を取り戻すまでの間、 二人は何十人もの男に、その下半身を好き放題使われてしまうのであった… \M[ピストン手コキ停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 壁尻3の11,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ引き]\M[アズ恥]\M[フキダシ汗] \M[ミカボイス停止]\M[アズボイス停止]\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]「ご…ごめんって… その…ラブの影響でさ…?最近ちょっと拒めないというか… つ、つい…ね…?」 \M[アズ不満] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「…………………」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「そ、それにほら…アズもそれなりに楽しんで…」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「…………………!!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカひっ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぇっ…ご、ゴメンなさいっ…!!」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「…………っっはぁ~~~っ… まぁ…終わったことを いつまでも言ってても仕方ありません…」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「今回の件は……完全に何も無かったことにしましょう 先輩も、私も…その方が良いでしょうし」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「は、はいっ!そうだね!そのほうがいいね! うん、何もなかった!なんにも無し!ねっ!ねっ!!」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ええ、それでは… っはぁ~……ほんっとうに!他言無用で!お願いしますね!!」 \M[アズ削除]\M[ミカ真顔] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「……っふぅ~…あ、アズってあんなに冷たい目ができるんだな… 眼力だけで殺されるかと思った…」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] \M[フキダシもじゃもじゃ] 「それにしたって悪いことをしちゃったなぁ… 今度埋め合わせに…いや、無かったことって言ってたしそれもマズイのかな?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…それにしても…」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「あ、あのアズがあんな声を上げるなんて…♡♡ や、やっぱり…女の子って…♡♡ どうあがいてもおちんぽ様には勝てないのかなぁ…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者導入1,"\M[会話ウインドウ]:name[お爺さん,Actor1] 「う~む参った…いやァ参った…! 本当に参ってしまったっ…!!」 \M[ミカ引き] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] (あ、明らかに困ってるお爺さんがいる… 助けたほうがいいんだろうけど… う~ん…なんかすごい厄介事を頼まれそうな予感が…) :name[お爺さん,Actor1] 「ああ参ったぁ… どこかにこんな参ってしまった爺を助けてくれる優しい人はいないもんかのぉ… いやぁ助けてくれないのにも参ったぁ…」 \M[ミカ呆れ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (…はぁ…仕方ない…私も一応天使だし、 奉仕学科の補習のために地上にきてるわけだもんね…) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ、あのぉ…?どうか、しましたか?」 \M[サブフキダシはてな] :name[お爺さん,Actor1] 「ん…?お、おおっ…!天使様…ということは! どでかい問題でほとほと困り果て参ってしまったワシを 助けてくれるんじゃな!?」 \M[ミカ引き笑い] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…まぁ…そうですね…はい。 で…なんでそんなに困ってるんです?」 \M[サブフキダシはてな] :name[お爺さん,Actor1] 「うむ、実はじゃな… ほれ、あそこのワシの家…というか塔があるじゃろう?」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「あ、ああ…ありますね…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (あ、アレって個人のお家だったんだ… あの建物だけ変に東の国風だし、 てっきりそういうホテルかなんかだと…) \M[サブフキダシ削除] :name[お爺さん,Actor1] 「実はワシ、かつては東の国にてシノビ… こっち風に言えばスパイをしておってなぁ」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「シノビ…って…!あ、あの、火を吹いたり水を吐いたり… あとは魔法でもないのに分身したりするっていうあの…!?」 :name[お爺さん,Actor1] 「うむ…ま、この国ではいくらか尾ひれがついて伝わってるようじゃが… 概ね間違ってない」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「す、すごい…本当にいたんだ… っていうか正体って言っちゃってもいいんですね…」 :name[お爺さん,Actor1] 「まぁもう引退した身じゃからな とはいえ、異国で爺の一人暮らしとなれば何かと物騒じゃ。 ということで、我が家にはいくつか罠を仕掛けておいたんじゃが…」 :name[お爺さん,Actor1] 「何の不具合か、それらが一斉に暴走し始めてな…! おかげで家に帰れんのよ…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ええっ…!?し、シノビの屋敷って、天井から針が落ちてきたり、 壁から矢が飛び出て来たり、床が急になくなったりするんでしょ? ソレが暴走って…」 :name[お爺さん,Actor1] 「いや、そこまで物騒ではない。 が、止めようにも、既に引退した老いぼれの体ではなぁ… と、どうしようかと困っていたところに、アンタが来てくれたんじゃ」 \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「えっ…!?ってことは、私がその屋敷に入ってトラップを停止させるって事? む、ムリムリムリっ…!本職に出来ないことが私にできる筈が…」 :name[お爺さん,Actor1] 「いや、トラップとはいえ、泥棒を殺しちゃ寝覚めが悪いからのう。 怪我をするようなものは無いんじゃよ。 ちょっとしたパズルみたいなもんがほとんどじゃ」 \M[サブフキダシはてな] :name[お爺さん,Actor1] 「ただ…この年だとちょっところんだだけでも寝たきりになりかねん。 なぁ…どうじゃ?老い先短い老人の、 安住の地をどうにか取り返してくださらんか?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…このお爺さんの言う通りなら大丈夫…なのかな? まぁ…天使は物理的な損傷には比較的強いし…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者断る,":name[お爺さん,Actor1] 「そうか…いや、仕方のないことじゃ… ううむ…しかし困ったのう…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者引き受ける,"\M[サブフキダシ削除] :name[お爺さん,Actor1] 「おおっ…!そうかそうか…!いやぁありがたい! さて…そういうことなら ワシも微力ながら協力させて貰おうかの…ふんっっ!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者導入2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ驚き]\M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うぇっ!?ふ、服が変わったっ!?」 :name[お爺さん,Actor1] 「ふぉふぉふぉっ!忍法強制早着替えの術じゃ。 その衣装はわれらシノビに伝わる隠密装束。 非常に動きやすいはずじゃよ」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「た、確かに…全然素材の重さとかを感じない… け、けど…これちょっと、露出、多くないですか…?」 :name[お爺さん,Actor1] 「う、うむ…それはまぁ…女のシノビは色仕掛けなんかも使うから… と、とにかく!機動性はバツグンじゃよ!」 :name[お爺さん,Actor1] 「トラップは人を感知すると自動で作動するんじゃ。 上手く解きながら最奥の部屋に行き、 作動するトラップを避けてエネルギー切れにしてくれ…それじゃあ頼んだぞい!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (うう…股のあたりがスースーするんだけど… ま、仕方ないか…!) \M[フキダシ削除]\M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「よっし…!頑張るぞ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の1,"\M[ミカ真顔]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…よ、ようやく抜けられた…! ここが最深部…っぽいね…?ええっと…あとは… ここのトラップを解除したらいいんだっけ?」 \M[ミカ疑問]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「トラップ…このいっぱいある機械のことかな…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の2,":name[トラップ,Actor1] 「Pーーー!侵入者検知、侵入者検知。 タダチニ退出シテ下サイ。タダチニ退出シテ下サイ。」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「うわっ!う、動き出した! 残念ながらそういうわけにもいかないんだよね… 全部避けてあげるから、さっさとそのトラップとやらを…」 :name[トラップ,Actor1] 「Biーーーーーーーー!!警告ヲ無視! トラップ作動シマス!!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…よ、よっし来いっ…!全部避けっ…きゃあっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の3,":name[ミカ,Actor1] 「う、うぐぐ…こ、こんなの躱しようがないじゃんかぁ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突如現れた拘束具に囚われてしまったミカ。 脱出しようにも、四肢をさながらハムのように ぎゅっと締め上げられ拘束されてしまっており、身動き1つ取れる状態ではない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「う~…脱出したいけど…うん、無理そうだね… はぁ…仕方ないか…爺さんによると そんなにひどい目にはあわないらしいし、 ちょっと我慢して動力切れを待とう…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 持ち前のめんどくさがりな性分もあり、 早々に抵抗を諦め、 エネルギー不足による開放を待つことにしたミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (一応正体は分かってるわけだしね。 侵入者撃退ってことはまぁ… たぶんこのまま外に放り出されるとかそんな感じでしょ) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが、そんなミカの予想は… \M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「PPPP…………拘束カンリョウ… 尋問ヲ開始シマス」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の4,":name[ミカ,Actor1] 「じ、尋問っ…!?な、なにそれ聞いてない…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] う゛ぅぃぃん…と、耳障りな駆動音をたてながら、 機械のアームがミカの体へと近づいてくる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょ、ちょっと…!? 拘束するだけじゃなかったのっ…!? う、ぐっ…このっ…は、外れないしっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 侵入者を捉えるだけならば、明らかに不要な外部パーツの存在に、 慌ててがちゃがちゃと拘束から抜け出そうとする彼女だが、 拘束がその程度で解けるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…まっ…きゃあああっっっ!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ろくな抵抗も出来ないままに、 着用していた下着を剥ぎ取られてしまうミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「な、なにが侵入者撃退用だよあのエロジジイっ…!? こ、こんなの…ひ、ま、まってっ…!? そ、ソレってまさかっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 老人への不満を口にするミカの言葉が、途端に驚きと嫌悪の色を孕んだ。 :name[\,Actor1] なにせ、眼前に新たに突きつけられたアームの先端は、 誰がどう見ても性具であったのだから。 :name[\,Actor1] 全裸で、拘束され、女性を哭かせるための玩具を突きつけられている。 こんな状態で、自身に降りかかる災難を予想できない彼女ではない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ、明らかにそういう目的のパーツじゃんっ…! ほ、本当に何を考えてるんだあのジジイっ… じゃなくてっ…は、早く逃げないとっ…) \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「は、離しっ…うっ…や、ちょっとホントやめてっ…!? やだっ…そ、それはダメでしょっ!? ま、待って待って待ってっっっ~~~ッッッッ♡♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 口では、そして頭では必死に拒んでいたミカであったが、 地上に降りて以来何度も犯されている彼女の肉体は、 既に抵抗を諦めていたのだろう。 :name[\,Actor1] 防衛か、あるいは歓迎か。 物言わぬカラダの本意など知りうるはずもないが、 ただ事実として、ミカの秘裂はそのシリコン製の張り型を深々と咥えこんでいる。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「うっぐっ…♡♡♡ぐぅっ♡ やっ♡ぬ、抜いてっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 機械相手に通じるはずの無い言葉を吐きながら、 下腹部を圧迫する異物感に耐えるミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ぐっ♡♡♡ こ、こうなったら動力が切れるのを待つしか無いんだろうけど…♡♡♡ で、でも多分♡♡この後って…♡♡♡) :name[トラップ,Actor1] 「PPP…………膣圧感知カンリョウ… 潤滑度……必要値カクニン……… ピストン開始シマス……」 \M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛お゛っ゛っ…♡♡♡や、やっぱりっ…♡♡ んあっ♡♡♡ま゛っ♡♡♡い、いきなり激し゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どっちゅ♡どっちゅ♡と激しい水音をたてながら、 張り型を備えたアームがグリグリ♡グチュグチュ♡とミカの膣を突き乱していく。 :name[\,Actor1] 極めて精密なマニュピレーターによって制御されるそれは、 機械的な前後の動きだけでなく、 左右上下に軸をずらし、膣肉を効率的に削り上げながらその動きを早めていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぐっ♡♡♡お゛っごっっ♡♡♡んお゛おっっ♡♡ そこ゛っ♡♡♡弱いから゛ぁっ゛♡♡♡ やっ゛♡Gスポぉ゛っ゛♡ぐりぐりや゛めてっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかりと濡れそぼったミカの膣口から、 ピストンによって泡立った愛液がぼたぼたとこぼれ落ちる。 :name[\,Actor1] 人間とは異なり、疲れも手加減も知らない機械の責めは、 未だ彼女の経験にないものだ。逃げ場のない快感が、 ミカの肉体を前後左右へと動かすも、拘束の解ける気配はない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「PPP………対象ノ抵抗力低下確認デキズ… 第二フェーズニ移行シマス……!」 \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「んおおおっっっ♡♡♡なっ♡♡や゛っ♡♡ な゛にそ゛っ♡♡♡れっ゛っ゛っ゛♡♡♡絶対ヤバっ♡♡♡ ッッッッツ~~~~~~~~♡♡♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の7,":name[ミカ,Actor1] 「ん゛ぐ゜ぉ゛っっっ゛っ♡゛♡♡ク゛リとけ゛る゛っ♡♡゛ なくなるっっっっ♡♡♡ブラシ゛ぃっっ♡ ゴシゴシやだぁっっ♡♡♡ん゛お゛お゛おっ゛っ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 円盤状のブラシがクリトリスを押しつぶすように設置され、 チュイイイイイン♡という高音を奏でながらミカの肉芽を研磨し始めた。 :name[\,Actor1] 神経の集中した快楽機関を、変形するほどに圧縮され、 あまつさえブラシで磨き上げられる快楽に、 身を捩り、必死の抵抗を見せるミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の8,"\M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「PPPPP…………更ナル抵抗ヲ確認… 第3フェーズヘ移行シマス…」 :name[ミカ,Actor1] 「ん゛っ゛ぐぉっっ~~~~ッッッ♡♡♡♡ そ、そっちは違っ♡♡♡お゛っ♡け、ケツあにゃっ゛♡♡ お尻っ♡♡♡や゛めぇぇぇぇっッッ゛♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の9,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 更にはイボイボとしたアナルパールを肛門にねじ込まれ、 更に悶絶するミカ。そんな彼女のことなど構わずに、 更に機械はピストンの速度を早めていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ほ゛ぐっ♡♡♡お゛っごっっ♡♡♡ん゛♡ お゛おっっ♡♡あ゛っ゛♡ぐぉ゛♡お゛゛♡ ふん゛ぐ゜ぉぉ゛♡♡♡ぐり゛ゃ゛♡♡でっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 腟内を滅茶苦茶に刺し抜かれ、クリトリスを磨き潰され、 肛門からは赤子の拳ほどもある異物をいくつも抽挿されるミカ。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡ お゛っ゛っ゛♡♡♡もっ♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の10,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] \M[ピストン手コキ停止] 下半身に存在する性感帯のすべてを苛め抜かれて、 我慢などできるはずもないミカは そのままブシッィィッ♡♡という水音をたてながら絶頂する。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の11,"\M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「PPPPP………… 対象ノ沈静化ヲ確認…開放シマス」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っほ゛っ゛…♡♡♡お゛おっっっ…♡♡♡ あ゛へっ゛♡♡♡ほっへ゛っ゛っ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの後、絶頂の余韻でぐったりと倒れ伏しているミカは、 ようやく機械から開放されたのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ1の12,"\M[会話ウインドウ]:name[お爺さん,Actor1] 「いやぁ~…!おかげで無事に家に入れそうじゃ! 本当にお嬢ちゃんには感謝しとるよ!」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ怒り] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ひ、酷い目にあった…! ちょっと爺さん!あの変な機械何なの!? 変な…え~っと…あの変なやつ…!」 \M[サブフキダシはてな] :name[お爺さん,Actor1] 「機械…?変な…? おお、そういえば昔、 同僚のくノ一に譲ってもらった罠の中に、そんな物があったのう」 \M[サブフキダシはてな] :name[お爺さん,Actor1] 「あの時は半分押し付けられるような形で受け取ってしまったが… も、もしかして危険なものじゃったか…!? 怪我でもしたとか…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「い、いや…怪我は…してないけどぉ…」 \M[ミカ恥] \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] (な、なんて言ったらいいんだろ…? 機械に捕まって犯されました…? い、いや流石にソレは恥ずかしすぎるし…) \M[サブフキダシ削除] :name[お爺さん,Actor1] 「ほっ…良かった良かった…! それじゃあコレはお礼じゃよ! すまんがまた何かあったら頼むぞぅ!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1] 「あっ…ちょっ…!?い、行っちゃった… …まぁ…そう何度も暴走しないだろうし、 大丈夫でしょ…多分…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ導入2回目,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「…また暴走してるの…?」 \M[サブフキダシはてな] :name[お爺さん,Actor1] 「おおっ!天使のお嬢ちゃんじゃないか! うむ…実はそうなんじゃよ。手がつけられなくてなぁ… すまんがまたあのからくり共を止めてきてはくれんか?」 \M[ミカ引き] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] (うぇぇ…どうしよう、この前の事を考えるとなぁ… う~ん…止めといた方がいいと思うんだけど…) \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (で、でもなぁ…♡♡あの時出てきたよくわかんない機械、 すっごいイイ所を的確に攻めてきてたんだよね…♡♡ お、思い出したらちょっと…♡♡) \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (いや、思い出すとちょっと的確すぎて苦しかったような気もするけど…♡ と、とはいえ困ってる人間を助けるのは私の仕事だし、 それに放置して他の人が巻き込まれでもしたら大変だしぃ…♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2回目引受,"\M[ミカ発情] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「しょ、しょうがないなぁ…♡」 \M[サブフキダシ削除] :name[お爺さん,Actor1] 「おおっ!そうかそうか! それじゃあすまんがよろしく頼むよ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の3,":name[ミカ,Actor1] 「ぐっ…!?ま、また捕まっちゃったっ…!」 :name[トラップ,Actor1] 「PPPPPP……対象ヲスキャン中… データベースニ照合アリ、 複数回ノ侵入履歴アリ……」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 前回同様、最奥部に位置する動力室までたどり着いたミカであったが、 これまた前回同様に、あっけなく拘束されてしまった。 :name[\,Actor1] 荒々しく結われた拘束縄は、既にガッチリと彼女を捉えて離さない。 身体を吊り下げられてしまっては、 情けなく身を捩る程度の抵抗しか取れない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うううっっ…!ま、また今回も前みたいにっ…♡ じゃ、なくってっ…!は、早く脱出しないとっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 前回与えられた快楽を思い出し、思わず股を濡らしてしまうミカであるが、 そもそも気持ち良かったとは言え前回はその上限を超えすぎていた。 :name[\,Actor1] 機械によって強制的に快楽を与えられるという行為の、 抗いようのない苦しみを思い出した彼女は、 前回以上に激しく暴れるものの、その程度で拘束が外れるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「Bーーーーー…対象者カラ反省態度確認デキズ 尋問オヨビ懲罰ヲ開始シマス」」 \M[ピストンSE] :name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…!?ま、まってっ…!? 反省って言われてもっ…! 私はあの爺さんに頼まれただけでーーーー」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の4,"\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡ お゛っ゛っ゛♡♡♡もっ♡♡♡や゛ぁ゛ぁ゛っ゛っ゛♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 数時間後。 そこには周囲をぐっしょりと水浸しにしながら、 ケダモノの様な声を響かせて喘ぐミカの姿があった。 :name[\,Actor1] 膣をイボだらけの張り型に容赦なくかき回され、 クリトリスは両端から円形のブラシによって押しつぶされながら磨き削られている。 :name[\,Actor1] 赤く充血した肛門には、これまた凶悪なアナルパールが いくつも出入りを繰り返し、そのたびに括約筋が引っ張られ、 さながら火山の噴火口のように形を歪ませていた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の5,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「まっ♡♡ま゛だいぐぅっ♡♡お゛おっ゛っ゛♡゛♡ っほ゛っ゛っ゛っ♡♡♡ふ゛ん゛んン゛ぐぃぃっ゛♡ けちゅ゛あに゛ゃっ゛♡♡め゛ぐる゛なぁ゛っッッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 密室で、それも機械相手というのもあるだろうし、 またソレだけ快楽の渦に飲まれきってしまい、 余裕が無いというのもあるのだろう。 :name[\,Actor1] おおよそ人には聞かせられない、 凄まじい喘ぎ声を上げながら、 必死になって性感に耐えるミカの姿がそこにはあった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「も゛っ゛お♡ッ゛♡♡♡い゛♡きた゛くな゛い゛っっ♡♡♡ イ゛く゛のやだっっ゛♡♡ほ゛っ゜♡マン゛ズボや゛だっ♡♡ :name[ミカ,Actor1] 「イ゛キす♡でぇ゛ぇ゛ぇ~~~~ッッ゛ッ゛♡♡♡ ふっぎゅっ゜♡♡♡ふぎゅうう゜う゛う゛う゛っ゛っ゛♡♡ っ゛ぐるじっっ♡♡ア゛クメ゛やぁ゛ぁ゛っっっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣に、あるいは肛門に、異物の突き入れられる衝撃で彼女のカラダが跳ねる度、 ぶしぃぃっ♡♡♡という水音をたてて絶頂するミカ。 :name[\,Actor1] すっかりイキ癖のついた肉体を、 過剰なまでに正確なピストンで解されてしまった今の彼女は、 ただ抗いようもない快楽に溺れるだけの肉人形と化していた。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「お♡゛お゛おっ゛っ゛♡♡でか゛い゛のく゛るっ゛っ♡♡♡ や゛ぁ゛ぁ゛っ♡♡お゛ま゛んこ爆発し゛ゅぅ゛っ゛っ゛♡♡ や゛ぁ゛あ゛゛ぁ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッッ゛ッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一際大きくカラダを跳ねさせると、 凄まじい勢いでイキ潮を巻き上げながら絶頂を迎えたミカは、 そのままぐったりと動かなくなる。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の6,":name[\,Actor1] 快感で一時的に動くこともままならなくなってしまい、 半ば虚ろな目で力なく釣り縄に全身を預ける彼女に、 一旦機械はその腕を静止させた。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストン手コキ停止] \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (や…やっと…おわったっ…♡♡♡ ううっ…♡も、もう無理…♡♡動けないっ…♡♡) :name[トラップ,Actor1] 「PPPPPーーーー対象ノ静止ヲ確認… 意識ノ残留ヲ確認… 機密保持ノタメ、意識消失マデ懲罰ヲ続行シマス」 :name[ミカ,Actor1] 「ふぇっ…♡♡♡やっ…嘘っ…ま、まだ…続く…の…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 機械からの無慈悲な通告に、 ミカの秘部からぶしゅっ♡♡と音を立てて、 期待を込めた愛液が溢れ出す。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「やっ…♡♡♡もっ♡♡無理だってぇっ…♡♡ね…♡♡ も、もう来ないからさぁっ…♡♡ご、ごめん許してっ…♡♡♡ こ、これ以上されたらおまんこ壊れちゃっ~~~~ッッ♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どじゅり♡♡という音を立てて、 再度突き入れられた機械の腕を、 あっという間に愛液がぐっしょりと濡らす。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 全身の痙攣で緩んだ肛門へ、 隙を逃さずアナルパールが差し入れられ、 クリトリスはあっという間にその形状を変形させられた。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んぎぃぃっっ゛♡♡も゛っ♡♡や゛っ♡っが゜ぁっっ♡♡ ん゛♡お゛っっ♡♡♡マンコっ゛♡♡壊れ゜る゛っ゛っ♡♡♡ ん゛け゛つっ゛♡っあっ゛♡♡ぁ゛っ♡♡裂け゛ぇ゛っ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 再びの容赦ない快楽攻めに、再度の絶叫をあげるミカ。 そんな彼女へ、だが機械は慈悲の欠片もなく、さらに責め具を 追加していく。 \M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「PPP………上半身ヘノ刺激ヲ追加シマス…」 \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛お゛お゛ぅ゛ぅ゛ぅっ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡ ち゛っ゛♡♡♡ぐびぃ゛っ゛♡♡♡やぁ゛っ゛♡♡ ん゛おっ♡♡のっ♡♡びちゃ♡♡♡う♡゛う゛っ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 搾乳機の様な形状をした玩具が、 すっかり固く興奮しきっていたミカの乳首の吸引を始める。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡ っがっ………♡♡♡ひゅ゛っ゜♡♡♡♡ っっは゛お゛ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣、陰核、肛門、乳首。おおよそ一般的な性感帯、 4つのすべてを同時に、 それもコレ以上無く強烈に責め立てられたミカは、たまらず再度絶頂してしまう。 :name[\,Actor1] 絶頂し、更に絶頂し、続けてイく。アクメする。 快楽の波が引く前に、次の大波に拐われる。 溺死してしまいそうな程の性感に抗えるはずもない。 :name[\,Actor1] もはや声にならない悲鳴を上げながら、 何度も何度も、その豊満な肉体を痙攣させて、 ミカは強制的に絶頂の大海へと沈められるのであった… \M[ピストン手コキ停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の8,":bg[dim]:layout[center]:name[\,Actor1] \ \ \c[1]数時間後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者エロ2の9,"\M[会話ウインドウ]:name[トラップ,Actor1] 「PPPPPPP………対象ノ沈黙、意識ノ喪失ヲ確認… 懲罰カンリョウ、開放シマス…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ずぶずぶ♡ぬちゃり♡と卑猥な音を立てて、 各種責具が外される。 ようやく機械の責め苦から開放されたミカは \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「…ひ゜ゅ…♡♡♡♡♡か゜ひゅ゛っ…♡♡♡♡♡ ごっ゜…♡♡♡お゛っ゜…♡♡♡ぷ゛ふ…♡ ほっ゛…♡♡♡へっ゜っ゛っっ……♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それでもなお、暫くの間、拘束を解くことも出来ず、 全身を駆け巡る快楽の余韻に悶えるのであった… \M[ピストン手コキ停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 忍者ミニゲーム説明,":bg[dim]:layout[center]       屋敷内のパズルを解いて最深部に辿り着こう!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 寝バック2回目以降導入,"\M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] 「そういえばあのおじさんから指名はいってるんだっけ… 好きなタイミングで行ってあげてって店長には言われてたけど… どうしようかな?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 寝バック2回め以降やる,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「ま、なにか減るわけでもないしね♡ たまにはちゃんとお仕事しますか!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 寝バック2回め以降やらない,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「なんとなくだけど気分が乗らないんだよね… 今日はいいや、止めとこっと」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の1,"\M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「や、やあミカちゃん、げ、元気だった?」 :name[ミカ,Actor1] 「ま、それなりに。 おっさんは…ま、聞かなくても分かるか。」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ダールシカ繁華街、ホテルの一室にて。 ベッドの上で寝そべりながら、 ミカは客である男と取り留めもないない話をしていた。 :name[\,Actor1] もっとも、ミカからの返答は適当な相槌くらいのものであったが、 それでも男は喜色満面といった笑顔で、 聞かれてもいない自身の近況をべらべらと話しかける。 :name[\,Actor1] 初めて出会って以来、 男にすっかり気に入られたミカは、出勤の度に彼から指名を貰っていた。 :name[\,Actor1] 何度も体を重ねるうちに、ミカとしても多少は気を許せる優良客、 程度の認識にはなっていたため、この日も大した警戒はしていなかったのだが… \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ね、ミカちゃんさぁ…‥実は相談があるんだけど…」 :name[ミカ,Actor1] 「駄目」 :name[おじさん,Actor1] 「ちょ…ま、まだ何も言ってない…!ね、ねえ…頼むよ…! せめて話だけでも…」 \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「…まぁ、おっさんには世話になってるし、 条件によっては考えてあげないこともないけど…何?」 :name[おじさん,Actor1] 「へへへ…そうこなくちゃ… ね、ちょ、ちょっとゲームをしない?」 :name[おじさん,Actor1] 「今日、おじさんはミカちゃんを本気で絶頂させようと思ってるんだ。」 :name[おじさん,Actor1] 「…まぁ無視されるのも悪くはないんだけど、 どうせなら一回くらいミカちゃんが アヘ顔でひっくり返ってるところが見たいんだよね」 :name[おじさん,Actor1] 「ただ…それだとミカちゃんが一人で気持ちよくなるだけで、 僕にはなんのメリットもないだろう?だから…」 :name[おじさん,Actor1] 「お願いっ!!僕がミカちゃんをイカせられたら、 そのときは生で一発ヤらせてくださいっ!」 \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「駄目。だいたいそれ、私になんのメリットもないし。 何より面倒くさい」 :name[おじさん,Actor1] 「そ、そこをなんとかっ…!そ、そうだ…! もしもミカちゃんがイカなければ、今日の料金は倍額支払うからさぁ!」 :name[おじさん,Actor1] 「ね、ねぇ…良いでしょ? 大体この勝負、ミカちゃんが圧倒的に有利なんだからさ、 常連のお願い、ちょっとくらい聞いてくれたって…」 :name[ミカ,Actor1] (確かに…コレまでそれなりにおっさんとヤッてきたけど、 私は一回もイッたことはない…どころかイキそうになったことすら無いんだよね… つまり負ける可能性は限りなく低い。) :name[ミカ,Actor1] (にもかかわらず報酬二倍… つまり私は殆どリスク無しで貰えるお金だけ増額する訳で…) \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「…まぁ、そんなにいうなら…。 けど、一応言っておくけどおっさんに勝ち目は無いと思うよ? コレまでだっておっさんとのセックスで一回もイッたこと無いしさ」 :name[おじさん,Actor1] 「本当かい…!や、やったっ…!ありがとう! ま、まさか本当に受けてくれるとは…!」 :name[ミカ,Actor1] 「まぁ報酬二倍って言われるとちょっと心が動いちゃって… ってか、本当に払ってくれるんだよね? やった後で知りませんでした!は絶対通用しないからね?」 :name[おじさん,Actor1] 「だ、大丈夫!これでもおじさんお金は持ってるからさぁ… 万が一駄目ならその時は遊んでくれたお礼……ってことで渡すから!」 \M[ミカ真顔] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「ふ~ん。ならいいけどね。 …ま、そういうことならさっさと始めよっか。」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 言うが早いか、ミカは下着を脱ぎ、男は男性器に避妊具をかぶせた。 既に足の隙間に入り、ミカの秘裂へと狙いを定めるソレは、 こころなしか普段より大きく見える。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「あれ、おっさんのチンコ、 前見たときより大きくなってない?」 :name[おじさん,Actor1] 「そ、そう?いやぁ… 実はちんちんがおっきくなる薬を飲み始めたんだよね。」 \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっと、聞いてないんだけど… ま、ほんのちょっと大きくなってるだけじゃ何も変わんないだろうし 別にいいけどさぁ…」 :name[おじさん,Actor1] 「ご、ごめんね… ミカちゃんに気持ちよくなってもらいたくて いろいろ試してたんだけど…」 :name[ミカ,Actor1] (私としては今のほうが楽だし、 完全にありがた迷惑なんだけどな…) :name[ミカ,Actor1] 「別にそういうのは要らないし… ほら、さっさと終わらせてよね…」 :name[おじさん,Actor1] 「うう…ご、ごめんね…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 完全に裏目に出た行動を指摘され、 すっかりしょげかえってしまった男。 :name[\,Actor1] それでもミカに急かされて、おずおずとではあるものの、 その裂け目へと男根を突き入れる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の3,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストンSE] :name[おじさん,Actor1] 「うっ…あ、相変わらずぞりぞりって…! や、やっぱり凄い名器だよ…!」 \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…ふっ…そ、そう…。 ん、じゃあ…ほら、後はご自由にどうぞ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 粘ついた水音をたてながら抽挿が始まる。 と、同時に。ミカの下腹部に微弱ながらもずきりと痺れるような刺激が走った。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うっ…確かにちょっと大きくなってる… 挿れられると結構…差って意識できるんだな… コレまで届いてなかった場所にもなんとか届いて…) :name[ミカ,Actor1] (…まぁ、イきそうになるってほどではないけど… うう…でもコレをずっと続けられるのもソレはソレで 消化不良になりそうな…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これまで、まったくもって刺激らしい刺激を与えてこなかった男のペニスが、 ここに来て初めて、 おぼろげながらも快感らしき電気信号を与えてきた事に驚くミカ。 :name[\,Actor1] しかしだからといって、 ソレが彼女を絶頂まで導けるほどの刺激かと言われれば…否であった。 :name[\,Actor1] 確かに刺激は感じ取れるものの、それは極めて貧弱。 性欲を掻き立てる最初の一歩としては功をなすかもしれないが、 それだけをずっと与え続けられても仕方がない。 :name[\,Actor1] 例えるならひたすら火打ち石をこすり続けるような、 そんなくすぶり続ける刺激のみを与えるだけでは、 快楽の炎はどうしても燃え上がらないのだ。 :name[\,Actor1] せめてもう少し欲求を掻き立てるような、 そんな激しい疼きがあれば…と、むず痒く思いながら、 しかしまたミカは安堵していた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ほっ…よかった… これなら予想通り私がイくようなことは無さそうだ… なんせ万が一にでもイッたらゴムなし生ハメ…) :name[ミカ,Actor1] (別にチンコがどうこうってわけじゃないが、 このおっさん、精子の量だけは多いからな… あんなもの、膣内に出されたりしたら…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 間違いなく妊娠する…と。 そこまで考えた途端、ぎゅうっ♡っと、子宮が収縮した。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカんあっ]:name[ミカ,Actor1] 「んぁっ…♡って…や、やばッ…♡」 :name[おじさん,Actor1] 「うっ…嘘っ…!み、ミカちゃん…! い、今ちょっと喘ぎ声出てたよね…?」 :name[ミカ,Actor1] 「う、うるさいっ…さっきのはちょっと… 変なとこに当たった…だけだし…」 :name[ミカ,Actor1] (うっ…♡ま、万が一イッたら… あ、あんな大量の精液が私の膣内に… ううっ…子宮ちょっと下がっちゃった…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカは侮っていた。 確かに男のペニスから与えられる快感は微々たるもの、 ただくすぶる快感の種火でしかなかったけれども。 :name[\,Actor1] それを宿すのは、既に開発されきった彼女の肉体である事を。 それを意識するのは、 過去の男たちから与えられた快感で灼け付いた脳髄であることを。 :name[\,Actor1] 今の彼女の体が、肉欲という着火剤にまみれた 極上の燃料であることを、忘れていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うっ…い、一回考えちゃうと… す、スイッチ入っちゃうって…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] たった一つの蟻の穴が、長大な堤防を崩すことがあるように。 一度脳裏に浮かんだ考えが、じわりじわりと彼女の思考を 桃色に染めていく。 :name[\,Actor1] 何も躰を震わせるような刺激でなくとも良い。 何も痛烈な愛の言葉で無くても良い。 :name[\,Actor1] 躰が刺激に反応すれば、思考はそれに引きずられ。 思考が愛欲に傾倒すれば、躰はそこに絡みつく。 :name[\,Actor1] 幾重にも情事を重ねた彼女の躰と心は、 互いに掛け合った快楽の鎖に囚われて。 :name[\,Actor1] それぞれが足の引っ張り合いをするように。 些細な刺激ですら、躰を、思考を、 快楽の泥沼に引きずり込んでいく。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ううっ…こ、このまま行けば…も、もしかしてっ…!!」 \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「んぁっ…♡♡そ、そんな訳…ないっ…から…♡♡ おっさん如きにイカされるなんて… そんな馬鹿なことある…♡わ、っけぇ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うぁっ…♡♡こ、れっ…♡完全に子宮下がりきってる…♡ な、膣内に出される想像だけでっ…♡ 私のカラダ、赤ちゃん孕む準備に入っちゃってるっ…♡) \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「うぉ゛っ゛…♡♡ぜ、絶対イかない゛っ…から…♡ ほ、ほらおっさん…っ…♡♡さっさと諦めてっ…♡ は、早く射精しなよっ゛♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「ううううっっ…や、やだっ…! 絶対ミカちゃんをイかせてっ…! 生っ…生マンコに種付してやるっ…!」 :name[おじさん,Actor1] 「っ…け、けど…!うううっ…ちょ、ちょっと…! マンコ締め付けないでっ…!こ、腰止められないぃっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 懸命に抽挿を繰り返しながら情けない声を上げる男と、 突かれる度に嬌声を声を上げるミカ。 :name[\,Actor1] こうなれば 後はどちらが先に絶頂するかのチキンレースでしか無いのは明白だった。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] (うう゛う゛う゛っ゛っ゛…♡♡♡ わ、私のあそこ、こんな弱いなんて予想外なんだけどっ…♡♡ ふざけんなクソ雑魚マンコっ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (こ、ここでイッたらそのまま生ハメっ…♡♡ い、今射精されたりしたら絶対孕むっ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (降りきった子宮口に亀頭密着させられてっ♡♡ 特濃おっさんザーメンで子宮パンパンにされるっ…♡♡) \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「んっ゛お゛っ゛…♡あ゛っや゛っ♡♡♡ ヤバいっ…♡♡お、おっさ…♡ちょっと゛っ゛…♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「うううっ…!!が、ガマン出来ないっ…!! こ、ここを耐えれば生ハメ…っ! ミカのマンコに生ハメっ…!あああっっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の5,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] :name[おじさん,Actor1] 「うあぁぁぁぁっ…で、射精ちゃったっ…! くぅぅぅ…く、くそぉっ…!!」 \M[ミカ絶頂うぐぅ]:name[ミカ,Actor1] 「う゛ぉ゛ぉ゛っ…♡♡ あ゛…♡♡た、助か゛っ゛た゛…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 結果として、先に耐えきれなくなったのは男の方であった。 女を物にできなかった敗北感と、避妊具越しとはいえ 膣内で射精する快感に全身を震わせながら、がっくりと肩を落とす。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の6,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「う゛う゛うっ…♡♡おっ゛…♡ そ、そういうの要らない…♡♡ さっさとチンコ抜いてっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (あ、危なかった…♡ あと数秒遅かったら絶対イッてた…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方のミカは、 いまだ収まるはずもない躰の疼きをどうにか慰めながら、 懸命に呼吸を整えようとしていた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「うううっ…み、ミカちゃんの生マンコがっ…! せっかくの生ハメいちゃらぶ種付け交尾が…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 無情にも萎んでしまった男根をズルズルと引きずり出しながら、 泣きそうな声で話す男。 :name[\,Actor1] そんな彼に対しミカは \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…そこまでは約束してないから…♡ わ、私が勝ったんだから、お金…忘れないでよ…」 \M[ミカボイス停止] と、息も絶え絶えに反論するしか無いのであった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン2の事後,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あ、危なかったぁ…♡つ、次は気をつけた方がいい…かも…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] (おっさんとヤるのも久しぶりだなぁ… いや、本当に久しぶりでなんとなく緊張しちゃうな…) \M[ミカ疑問] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (なんだろ…前はあんなに頻繁に指名してきてたし、 毎日のように催促してきてたのに…やっぱり前あったとき、 ナマで出来なかったのがそんなにショックだったんだろうか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の2,"\M[おっさん立ち絵]:name[おじさん,Actor1] 「おおっ!ミカちゃん…!ひ、久しぶりだね…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「あっ…おじさん…! う、うん、久しぶりだけど…なんかあったの?」 :name[おじさん,Actor1] 「ふふふ、それは後のお楽しみだよ…! さ、時間ももったいないし早く入ろうか」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「んで、実際なんだったの? 見た感じお金がなくなったとかじゃなさそうだし、 やっぱ前回膣内で出せなかったのがショックだったとか…?」 :name[おじさん,Actor1] 「鋭いねミカちゃん!そう、その通り!」 :name[おじさん,Actor1] 「前回ミカちゃんとの生ハメ確定妊娠交尾ックスをしそこねた僕はね… それはもうショックだった…。」 :name[おじさん,Actor1] 「ミカちゃんが喘ぎだしたときには 「コレは絶対行ける!」って確信してたからね。 それだけに先に射精しちゃったことは僕の心に深い傷を残したよ…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやそんな気持ち悪い名前のセックスをする約束はしてなかったけど… それに心の傷って言ったって、勝手に失敗して勝手に傷ついてただけじゃん」 :name[おじさん,Actor1] 「そう、あの後僕も気づいたんだ。 前回の失敗は、僕のSEXが下手くそだったからだって…」 :name[おじさん,Actor1] 「だからしばらく、自分を鍛え直してた。 次ミカちゃんと会うときは絶対にイかせまくってやるって。」 :name[おじさん,Actor1] 「ポルチオをゴリゴリに亀頭で押しつぶして、 カリでマン肉をぞりぞり削り取って、ひと突きごとに絶叫アクメさせて、 潰れたカエルみたいに泡吹きながら痙攣させられるようにって!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「き、キモすぎる… ってか流石におっさんのチンポじゃ どれだけ頑張ってもそんなことにはならないし…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] 「でもこの前イきかけてたでしょ? だからもうちょっと頑張れば、 ミカちゃんをハメ潰せるくらいになれるかなと思ってさ、修行してた」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「…め、目が本気じゃん…けど流石にそれは不可能だって… だってそもそも、おじさんのチンポじゃ私の子宮まで届かないだろうし…」 :name[おじさん,Actor1] 「まぁまぁ…ソレは試してみてのお楽しみだよ… で?どうかな。今回も前回同様に、 おじさんがイくまでにミカちゃんがイカなかったら倍額支払。」 :name[おじさん,Actor1] 「逆にミカちゃんがおじさんより先にイッちゃえば、 そのときはゴムなし生ハメってことで…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…でも前回ちょっと危なかったしなぁ…」 \M[ミカ発情] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (最近感度が上がってきてる気もするし… おっさんもなんか自信満々だし辞めておいたほうが 無難な気が…) :name[おじさん,Actor1] 「おっと…だったらちょっとだけ条件を変えて、 ミカちゃんが「イッたことを認めれば」おじさんの負け…とかは駄目かな?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あ~…つまり私がイッたって言わなければ大丈夫ってことか…。 おじさんさぁ…幾らなんでも私のこと舐め過ぎじゃない?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「要するに私が我慢できなくなるくらいイカせてやる… って言いたいんだろうけど…流石にソレはどうあがいても無理だって! 無駄金払う前に止めておいたほうがいいよ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] 「ははは、そんなこと言って負けるのが怖いんでしょ? まぁ、ミカちゃんがどうしてもって言うなら止めてあげないこともないけど」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「挑発が安すぎるでしょ… まぁ…おじさんが良いならいいけどさぁ…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[おじさん,Actor1] 「よっし!条件成立だね!おじさん頑張っちゃうぞぉ!」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (大丈夫…たしかにおっさんの態度からして、 何かしらの作戦があるんだろうけど… だからって私があのおっさんにハメ潰されるなんてのは絶対にありえない…!) \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (…まぁおっさんがイクまでに1回か2回…い、いや3、4回くらいは イッちゃっう可能性がないでもないけど… でも5回以上イクなんてことは絶対ないだろうし…!) \M[ミカ怒り] :name[ミカ,Actor1] (それくらいなら大丈夫。 辛いのは辛いけど理性を失うほどじゃない…! イッたことを認めなければ負けないんだから…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ばちんっ♡♡ :name[\,Actor1] そう考えていたミカの尻に、棍棒で殴られたような重い衝撃が走ったのは ホテルに入りベットに寝そべったその瞬間であった 思わず後ろを振り返ると… \M[会話ウインドウ]\M[ミカひっ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぅっ…!?な、っ…え…!?なっ…お、おっさん… そ、それ…な、何…?」 :name[おじさん,Actor1] 「ふふふ…言ったろう、修行したって… おじさんちょっぴり頑張ってね… 増強薬をありったけ飲んでいたら、ここまで大きく成長してしまったよ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かつては平均以下だった男の男根は、 いまや望外の大きさにまで巨大化していた。 :name[\,Actor1] 30センチ以上はあろうかという強烈な長さを誇るそれは、 弓なりに反り返りながら雄々しく天を突き、 幾人もの淫水にやけて黒々とした光沢を帯びている。 :name[\,Actor1] かつて仮性包茎であったはずの包皮は根本まですっかり剥けきっており、 パンパンに腫れ上がった亀頭は竿との間に数センチもの深い段差を刻んでいる。 :name[\,Actor1] 子どもの腕ほどもありそうな太い陰茎には、 大樹の根っこのように隆起した血管がビキビキと張り巡らされ、 カリ首とともに膣肉を縦横無尽に削り取るドリルのようですらあった。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「な、なんでっ…そ、そんなの聞いてない…!」 ね、ねぇ…ちょ、やっぱり中止に…」 :name[おじさん,Actor1] 「ソレが通らないのはミカちゃんだってわかっているだろう? 大丈夫、気を強くもって、イッたって言わなければいいだけなんだから。ね?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の4,":name[ミカ,Actor1] 「うううっ…は、はひ…♡♡そ、う…♡ですね…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな会話をしている間にも、 早く犯させろと催促するように、べちり♡べちり♡と 凶悪無比な一物がミカの臀部に叩きつけられる。 :name[\,Actor1] すっかり怯え、戦意など欠片も残っていないミカに対し \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「じゃ、早速…いただきまぁす♪」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の5,"\M[ミカんんっ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛お゛お゛っ゛っ゛っ…♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 前戯など不要とばかりに (事実、既にミカの陰部はぐっしょりと濡れていた) その剛直な一物を突き入れる男。 :name[\,Actor1] 開幕と同時に、ミカの股間からぶしっ…♡と音を立てて愛液が飛び散った。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の6,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] (ぉぉおおおっっ…♡♡ま、マジでっ…♡♡ い、挿れられただけで軽くイッた…♡ こ、このチンポ強すぎっ…!!) \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] (こ、こんなので何回も突かれたり… ま、まして生でなんて…♡♡ や、ヤバい…おっさんに早くイってもらわないと…!) :name[おじさん,Actor1] 「おっ?早速えっちなお汁が飛び出てるみたいだけど… もしかしてミカちゃん、イッちゃった?」 :name[ミカ,Actor1] 「ば、馬鹿なこと言わないでって…♡ お、おっさんのチンコがいくらバキバキ馬並みの カリ太メス殺しチンポだからって、挿入れられただけでイクわけが…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ち、ちょっとでも余裕のある内に… こうして興奮させてイきやすくさせないとっ…♡♡) :name[おじさん,Actor1] 「そうだよね。いくらミカちゃんが、チンポならなんだっていい クソ雑魚敏感イき放題バカマンコの持ち主だからって、 挿入だけでイッちゃうような雑魚メスなわけないもんね?」 :name[ミカ,Actor1] 「っ…♡そ、そうそう…私がそんなクソ雑魚オマンコな訳ないし…♡♡ べ、別に子宮をごちゅごちゅブっ潰されて、 孕み袋マゾアクメキメたいとか思ってないし…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (あっ♡♡こ、この作戦ダメだ…♡♡ おっさんを興奮させるつもりだったのに、 返す言葉と自分の言葉でうっかりマゾスイッチ入っちゃう…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段は取り繕っているものの、なにせミカは なにもかもが蕩けきるほどに開発された肉体と思考の持ち主である。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 相手を煽って興奮を促すという作戦事態は悪くなかったが、 自身を客観的に説明するだけで被虐性の火が灯ってしまう彼女にとっては、 諸刃の剣どころかただの自爆であった。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「そっかぁ…それじゃミカちゃんをイかせるために、 おじさん頑張らないと…ねっ…!」 \M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…♡♡♡う゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛っ゛っ゛♡♡お゛っ゛っ゛♡♡あっ゛♡♡ や゛っ゛♡♡や゛ぁ゛っ゛っ゛♡♡♡ お゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛~っ♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 痙攣する横隔膜から湧き上がってくる声を抑えるように、 枕に顔をうずめてミカは必死になって快感に抗う。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「おっ!また潮吹いたっ!どう?イッた?」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛ぉぁ゛♡♡っっ゛っ゛♡♡♡♡ いっ…イッでな゛い…♡♡んぎっ…♡♡ イッでないけどっ…♡おぉ゛っ゛…゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こ、こんなの無理っ…♡♡ こ、声っ…♡♡ガマン出来ないしっ…♡ 顔グチャグチャになるっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 誰がどう見ても絶頂しているのだが、 それをミカが認めなければ イッたことにはならないというのが今回のルールである。 :name[\,Actor1] もしも絶頂を認めれば、その先に待つのは避妊具なしでの性行為。 絶頂と肉欲に浸されてドロドロになった思考では、 おそらく男の要求など何一つ拒めまい。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (そ、そんな事になったら朝までハメ殺される……♡♡ ぜ、絶対赤ちゃん孕む…♡♡おっさんの子供妊娠しちゃう…♡ そ、そんなの絶対ダメ…♡どうにかして我慢しなきゃ…♡♡) :name[おじさん,Actor1] 「ええ~?ホントかなぁ?ね、本当にイッてない?」 :name[ミカ,Actor1] 「あ゛あっ゛っっ♡♡♡ い、イ゛っ゛で…♡♡イ゛っでないっ…♡♡ う゛っ゛っ♡♡♡ほっ゛ぉ゛っ…♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「そっかぁ…じゃ、またピストン続けるね!」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛あ゛う゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡ ちょ、ちょっと待っでっ……♡♡ ん゛ぉ゛っっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (は、早くおっさんにイッて貰わなきゃ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の7,":bg[dim]:layout[center]                  ~10分後~ ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の8,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂うぐぅ]:name[ミカ,Actor1] 「う゛っ゛う゛…♡♡う゛っ゛っ…♡♡♡♡ い、イきましだぁ…♡♡ごめんな゛さ゛い゛ぃ゛ぃ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そこには、全身を痙攣させながら絶頂を認めるミカの姿があった。 :name[\,Actor1] 既に息も絶え絶えといった様子の彼女に対しのしかかる男は、 汗こそかけども、なおもまだ余裕綽々といった風である。 \M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] :name[おじさん,Actor1] 「ふぅ…やっと認めてくれたかぁ… まったく。幾らイッたって口に出さなければいいとはいえ、 ベッドをこんなにするまで認めないとか強情すぎるよ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そこかしこに大きなシミのあるベッドシーツを見ながら、 そう言って男は一息ため息をつくと… \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「それじゃ、ミカちゃんも負けを認めてくれたことだし… とりあえず一発はゴムありで出しちゃうね お楽しみの生ハメはその後でってことで…」 :name[ミカ,Actor1] 「やっ…♡♡うっ…まっ…! い、今イッたばっかだからちょっと休ませ…ん゛ぎっ♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「いやぁ~…やっぱり射精を我慢しなくていいセックスは気持ちいいねぇ… あ~…いいよミカちゃんのマンコ… こうしてじっくり味わうと…ううっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の9,"\M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛っ゛っ…♡♡♡ん゛ぎっ♡♡ふぎぃ゛っ♡♡♡ あ゛へっ…♡♡♡や、激しっ…♡♡♡ ん゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛~゛~゛~゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 勢いよく吐き出される精液は、 しかし避妊具のおかげでミカの膣内に拡散することはなかったが、 それでも十分な勢いをもって、彼女の子宮口へと叩きつけられる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の10,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (こ、これが…♡♡この量の精子が私のマンコにっ…♡♡♡ あっ…終わった…♡♡♡私、今日妊娠するんだ…♡♡♡ ママにされちゃうんだ…♡♡♡) :name[おじさん,Actor1] 「ふぅぅ~…よし… それじゃあ二回目以降は約束通り生ハメで… ミカちゃんもそれでいいよね?」 :name[ミカ,Actor1] 「は…はへっ…♡♡はい…♡だいじょぶ…♡♡ですっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (な、生ハメ…♡♡ついにしちゃうんだ…♡♡♡ ぶっとい馬並みチンポでママにされるんだ…♡♡ やっ…想像しただけでイキそっ…♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の11,":name[おじさん,Actor1] 「よっし…それじゃ念願のミカちゃんの生マンコ… いただきまぁす…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の12,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] カリ首が膣肉を削り取る、ぞりぞりぞり♡という 容赦のない音を、確かにミカは聞いた気がした。 :name[\,Actor1] ゴム越しではない男根が、 煮詰まった性欲が放つヤケドしそうな程の熱を以って、 膣をじゅうじゅうと灼く音を聞いた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の13,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛っぎっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「うおおっ…す、すげっ…! ゴム無しだとこんなに気持ちいいなんて…!!」 :name[おじさん,Actor1] 「ま、マンコのヒダが一本一本絡みついてくるっ…! め、名器すぎるっ…! こ、こんなの我慢できるはずがないっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 挿入と同時に絶頂したミカ。 :name[\,Actor1] 一方の男も、射精こそしなかったにせよ、 初めて味わうミカとの粘膜同士の接触がもたらした想像以上の快感に、 興奮を抑えきれないようだった。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「うぉぉっぉっ…!こ、こんなっ…! ミカちゃんの生マンコ、こんなに気持ちいい物だったなんてっ…! こ、腰が止まらないっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ばちゅん♡♡ばちゅん♡♡と、本来ならリズミカルに鳴り響くはずの 肉のぶつかりは、一発一発の長大で力強いストロークと ドロドロの粘液のせいで爆発音のような低音に変化していた。 :name[\,Actor1] 男はどちゅ♡ばちゅん♡と、盛大な音を鳴り響かせて、 望外の快感に全身を打ち震わせながらも、 下半身は一切の容赦なくミカの蜜壺をたたき続ける。 :name[\,Actor1] 一方のミカも、コレまでの余裕あるピストンから一転。 快感を追求するだけの荒々しく激しい男根の抽挿に、 たまらず大声を上げて悶続けていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「や゛ぁ゛ぁ゛ぁっ゛っ゛っ…♡♡♡ ぱんぱんはげし゛っ゛ぃっ゛っ゛っ゛♡♡♡も゛っ゛、 もっどっ゛っ゛♡ゆっぐり゛っっ♡い゛い゛っ゛っ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「無理だって…! こ、こんなの我慢できるわけない…! うぁぁっっ…い、イくっ…!!」 \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] :name[ミカ,Actor1] 「んっぎっ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ♡♡♡ お゛お゛ぉぁ゛ぁ゛ぁ゛~゛~っ゛っ♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一段と荒々しく突き挿れられた亀頭が、 ミカの子宮を叩き潰すと同時に。 \M[射精短] \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「んぐぃ゛ぃ゛っ゛っっ♡♡♡やっ゛っ゛♡♡♡ 射精でるっっ…♡♡♡う゛ぁ゛ぁ゛ぁっっっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内でビクンビクンと跳ね回る男根が、 膣壁を、子宮を、Gスポットを、滅茶苦茶に押しつぶす感覚。 :name[\,Actor1] 吐き出された精液が、子宮口を突き破り、 少女の最奥、メスとしての根幹にびちびちと跳ね返る感覚。 :name[\,Actor1] 粘液同士のまぐわいの最上位とも呼べる快感をその身に受けて、 ミカは何度も何度も絶頂した。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「うううっ…うっ…ふっ… ま、まさかこんなにすぐイクとは…! や、やっぱりミカちゃんは凄いや…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 射精直後の肉棒を膣ヒダが擦る快感に震えながら、 どうにかそれを引き抜いた男が、感心したようにうそぶいた。 :name[\,Actor1] ぽっかりと開いた膣からは、大量に注がれた白濁液と、 ミカの愛液が混ざりあったカクテルがだらだらと留めなく溢れ出ており、 行われた性行為の凄まじさを物語っている。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふう…さて、この後ちょっと休憩したらもう一回… ん?あれミカちゃん?大丈夫?ねえちょっと… …ま、反応がないなら無いで、勝手に使っちゃうか…」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (う…あへ…イきすぎて…♡♡♡ う、動けないだけなのに…♡♡ あっ… や、やぁ…♡♡ちょっ…今はっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐったりとして動けないミカの両足を持って、 再度臨戦態勢をとった男。 \M[ミカボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の14,":bg[dim]:layout[center]                  そうして翌朝… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗寝バックエロシーン3の15,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[おじさん,Actor1] 「ふぅ…いやぁ良かったよミカちゃん…! 本当はもっとゆっくりしたいんだけど、おじさんも仕事があるから…ごめんね? お金はここに置いておくから…それじゃあまた今度ね!」 :name[ミカ,Actor1] 「うへっ…おへぇぇっ…♡♡ひ、ひぃぃ…♡♡♡ も、せっくす…♡♡♡やだぁぁ…♡♡♡♡♡」 \M[ミカボイス停止]\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 結局一晩中好き放題に犯されたミカは、男が立ち去った後も 動くことが出来ず。 :name[\,Actor1] 結局、ホテルの一室にて、 潰れたカエルのような姿で痙攣しているのを、 従業員に発見されたのであった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり二回目導入,"\M[会話ウインドウ] :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!ミカくんじゃないか! 実はアレから薬の改良に成功してね…! もしよかったら、また手伝ってくれないかい?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり拒否,":name[子供学者,Actor1] 「そうか…それは残念だ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2導入1,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「うう~ん…まぁ…そういうことなら…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2導入2,":name[ミカ,Actor1] 「ぢゅいいいいいいっっ…!!」 \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (ど、どういうこと…!また失敗じゃんっ…! い、いや、前回よりもっと悪いっ…!! なんでまた私の体に入っちゃうのよっ…!) \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぅぅぅっ……」 \M[ミカ驚き] :name[少年学者,Actor1] 「い、いやぁ申し訳ない…あれぇおかしいなぁ…? …まぁ、入ってしまったものはしょうがないし… モル丸もまた気絶しているみたいだし…少し時間を置こうか…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅぅぅ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (はぁ…ま、仕方ないか…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2導入3,"\M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (ん…いけない…ちょっと寝ちゃってた… う~ん…やっぱりネズミの身体って体力ないんだな… すぐに眠くなっちゃう…ん…?) \M[サブフキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (あ、あれ…? 私の体…い、いや学者くんが居ない…? なんだろ…トイレとか…?) \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (…冷静に考えるとトイレに行かれたりしたら、 私のあそことかガッツリ見られちゃうんだよね…ううん… 最近はその…そういうことに慣れてきたとは言え…ちょっとなぁ…) \M[サブフキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (…い、いや…トイレにしては遅くない…? ま、まさか大きい方とか…!? い、いやいや…!そっちは流石に…) \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (ちょ、ちょっと様子を見に行ってみよう… 大丈夫、どうせ私の体なんだし、私が見たって問題はない… あ、あれ…く、靴がない…?) \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (も、もしかしてあの科学者…! わ、私の格好で街中出歩いてるんじゃ…!? ま、マズいってソレはっ…!!) \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (た、ただでさえ最近人間からのセクハラが酷いってのに… そんな状況で私の格好したおっさんが出歩いたりしたら…! や、やばいやばいっ…!勘違いされるってっ…!) \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (い、急いで探しに行かなきゃっ…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2導入4,"\M[ミカ恥] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ?,Actor1] 「うう…好奇心に負けて散歩くらいならと通りを歩いてみたが… な、なんかやけに体を触られるな… というか半分犯そうとしてくる奴もいるし…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ?,Actor1] 「おかしいな… こんなに治安の悪い街じゃなかったと思うんだが…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2導入5,":name[男性,Actor1] 「おっ…!ミカちゃんじゃん!暇そうだなぁ… なぁ、おじさんと一発付き合わねえかぁ?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ?,Actor1] 「ひえっ…い、いやぁ…あははは… じ、実はあんまり暇じゃないんですよぉ… ちょ、ちょっと用事があってぇ…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] (ま、不味いっ…ミカくんの知り合いか…! こ、ここは上手く誤魔化さなくては…し,しかしやけに距離が近い…っ…!?) \M[ミカセクハラ尻] :name[男性,Actor1] 「なんでぇ釣れねえなぁ…? この前はあんだけひんひん泣かせてやった恩を忘れちまったみたいで悲しいぜ… っにしても相変わらず揉みごたえのある尻してんなぁ!」 \M[ミカ引き笑い] \M[ミカはは…]:name[ミカ?,Actor1] 「あ、あははぁ…そ、そうですねぇ…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシはてな] :name[ミカ?,Actor1] (な、なんだ…? い、一体ミカくんとこの男はどういう関係なんだ…? ううっ…お、女の体ってこんな感じやすいのか…) \M[ミカセクハラ削除] :name[男性,Actor1] 「ま、用があるってんなら仕方ねえ… こんどまた相手してくれや!じゃあなぁ~!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ?,Actor1] 「…も、もしかしてミカくんって、 実はとんでもないビッチなのでは…はっ…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ?,Actor1] 「そ、そういえば最近、 金髪で巨乳の痴女天使が出没するという噂があったな… 聞いたときは一笑に付したものだが…ま、まさか…」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ?,Actor1] 「ふ、ふふ…! よし、そういうことなら私にだって考えがあるぞっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の1,":name[ミカ?,Actor1] 「ねぇ…そこのお兄さん…いやおじさんかな…? ちょっと私と『遊んで』いきませんか…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 街中に似つかわしくない下着姿で、 ミカ…もとい、ミカのカラダを乗っ取った男が行きがけの男に声をかける。 :name[\,Actor1] 薬の誤作用によって、彼女の肉体に入り込んだ際は、 ココまで過激な行為に及ぶつもりもなかった。 :name[\,Actor1] 本来ならば、見目麗しい女性の姿で軽く周囲を歩き回り優越感に浸った後、 適当な、口の硬そうな少年辺りを相手に行為に及ぶ… その程度で済ませるはずであったのだ。 :name[\,Actor1] だがしかし、ここ最近のミカはそれこそ、 ありとあらゆる男性たちの性的欲求に苛まれており、 結果としてなし崩し的に身体を許してしまう事も少なくない。 :name[\,Actor1] あちこちで春をひさぎ、股を広げ、男の精を受け止める 金髪の天使がいる…そんな噂がダールシカの彼方此方で立ち、 気づけば彼女は知る人ぞ知る尻軽女のような扱いを受けていた。 :name[\,Actor1] ミカ本人にはそのような気など殆どない… のだが、度重なるセクハラにより、すっかり肉体が開発されてしまっており、 胸や尻を揉まれると強く抵抗できなくなってしまっているのだ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の置かれた状況も、ミカの心中など知る由もない少年からすれば、 『よもやこの体の持ち主は極めて好色なのではないか?』 と考えるのも至極当然のことであり… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「ふふっ…♡♡ね…♡どう…? 下着の下でとろぉっって、よだれ♡垂らしちゃってる 私のお…ま…ん…こ…♡♡使ってみたくないですかぁ…♡」 :name[男,Actor1] 「すぐヤらせてくれる金髪のビッチ天使… …噂には聞いていたけど…まさか本当にいるとはなぁ…」 :name[ミカ?,Actor1] 「やぁ~ん♡♡酷いですぅ♡♡ 誰とでもエッチしてるわけじゃないですよぉ♡♡ 気に入った男性とだけですってぇ♡」 :name[ミカ?,Actor1] 「ふふっ♡おじさんもやる気マンマンみたいですねぇ♡ 早く脱いで下さい♡私も…んっ…♡♡ やだぁ…♡♡もうこんなに濡れちゃってる…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段の彼女であれば絶対にありえない、 過剰すぎるほどに媚を含んだ言葉で男を誘惑しながら、 スルスルと下着まで脱いでいくミカ。 :name[\,Actor1] いくら路地の影とはいえ、まだまだ日は高く、往来には 数多の通行人が行き交っている。 :name[\,Actor1] にも関わらず、白昼堂々その白い肌を砂地の上に晒す彼女は、 きっと男の目に、著しく魅力的に映ったに違いない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の4,":name[\,Actor1] 言葉すらも発さず、興奮でまごつきながらもズボンを下ろす男の眼の前で、 淫靡に笑みを浮かべながら、ミカはスムーズに行為が行えるよう、 軽く陰部を弄り、ほぐす。 :name[\,Actor1] そして… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の5,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ?,Actor1] 「んおおおっっ…♡♡は、入ってきたぁっ…♡♡ こ、これがっ…♡女の子の快感っ…♡♡なんですねっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ずぶずぶと膣内に男根が入り込み、肉体を圧迫する感触に、 思わずミカの…厳密には彼女の体を借りた少年の口から… 快感への驚きの言葉が告げられる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「やっ…♡♡い、いまのは…そのっ…♡♡んっ…♡♡ 改めてそう思ったってだけなのでっ…♡♡ そ、そんなことよりっ…は、早く突いてくれませんかっ♡♡」 :name[ミカ?,Actor1] 「私のおまんこっ…♡♡おっきいちんぽでじゅぶじゅぶぅっ…♡♡ ぬぷぬぷぅっ…♡♡って…♡♡ いっぱいいっぱい犯してほしいんですっ…♡ねっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 怪訝な顔をした男をどうにか誤魔化そうと、 先程にもまして淫らな言葉を使うミカ。 果たして、その効果はてきめんであった。 :name[\,Actor1] さらに興奮を煽られた男の脳内からは、 先程抱いた疑問などあっという間に消し飛んでしまい、 あとに残った純粋な性欲が、勢いよく腰を突き動かしていく。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ?,Actor1] 「んおおっ♡♡やっ♡♡やぁぁつ♡♡♡ す、すごっ♡♡ちんぽきもちいっ♡♡やっ…♡♡ こんなの癖になっちゃいますっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 路地裏に妖しく淫らな水音が響き渡り、 男の荒い呼吸音と、ミカの卑猥な言葉遣いがこだまする。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「ああぅっ♡♡ち、ちんぽおっきくなってますっ…♡♡♡ やっ…射精っ…♡♡そ、そのままおまんこにっ…♡♡ 大丈夫ですっ…いいから射精してっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 最初は驚いた様子だった男も、 流石に懇願されては拒む理由もないと思ったのだろう。 そのまま、ひときわ大きく腰を突き入れると… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の6,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ミカ絶頂]:name[ミカ?,Actor1] 「っっっっっっ~~~~~♡♡♡♡ おっ…で、射精てますっ…♡♡♡ おまんこにザーメン注がれてるの分かっちゃいますぅ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 容赦なく膣内に注がれる精液からすら快感を貪りながら、 満足気に全身を震わせるミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2の7,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ?,Actor1] 「んはぁっ…やっ…ぬ、抜いちゃっ…♡♡♡ おまんこからザーメンこぼれちゃうぅ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男根が引き抜かれ、ぽっかり開いた膣口から、 どろどろといつまでもこぼれ続ける精液を見て、 満足気に笑うのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2事後1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止] :name[ミカ,Actor1] (はぁ…はぁ…!よ、ようやく見つけたっ… ううっ…あ、案の定ヤッちゃってるし…! し、しかも膣内にまで射精されてるっ…!) :name[ミカ,Actor1] (し、しかもあんな…頭の悪いクソビッチみたいな言葉遣いまでして… うううっっ…!わ、私のイメージがっ…! あ、明日からどんな顔で街を歩けば…!) :name[ミカ,Actor1] (あ、あの子のこと、 ぜったいにとっちめてやるんだから…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり2事後2,":name[少年学者,Actor1] 「うぐっ…も、申し訳なかった…! ちょっとした好奇心だったんだが、 周りの男どもの態度からそういう事になれているのだと思ってつい…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ怒り] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「だ、だからって他人の体であんなことしないでよ…! はぁ…もう二度と手伝わないから…!」 :name[少年学者,Actor1] 「ええっ…!?そ、そんなっ…! そ、それでは私とモル丸の夢がっ…!」 \M[ミカ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「うるさいっ!そんなの知ったことじゃないから! もう二度と手伝わないったら手伝わないからね!」 \M[サブフキダシ削除] :name[少年学者,Actor1] 「そ、そんなぁ…トホホ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3導入1,"\M[会話ウインドウ]:name[学者,Actor1] 「おおっ!ミカくんじゃぁないか! いやぁちょうど探そうとしてたんだよ…!!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「げっ…!学者の…! い、言っておくけどもう実験の手伝いは…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[学者,Actor1] 「いやいやいや!大丈夫!もうその必要は無い… いや無くなった…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[学者,Actor1] 「ふふふ…!以前の実験でモル丸inミカくんの言うことはわからなかったのに、 ミカくんinモル丸の言葉が理解できたことがあっただろう? あの原理を改良してね…」 :name[学者,Actor1] 「ついにモル丸と自由に会話ができるようになったのだ…! いやこれも君の協力のおかげだよ…! 本当に心から感謝するっ…!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ああそう…?へ~…良かったじゃない…?」 :name[学者,Actor1] 「うむ…!それでこれからモル丸とお祝いパーティーを… そうだ!それにミカ君も参加しないかね? 君がいなければ実験は成功しなかったわけだし…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ええ…?キミさぁ…この前私にしたこと 覚えてないの…?あ、あんな目に遭ったのに、 いまさらキミの事を信じるはずないじゃんか…」 \M[サブフキダシ汗] :name[学者,Actor1] 「う、うぐぅ…あの時は本当に申し訳なかった… ついテンションが上がってしまい… 本当になんと謝ったらいいか…」 \M[サブフキダシ汗] :name[学者,Actor1] 「し、しかし…最近のミカくんはかなりその…奔放に…? 遊んでいると聞くが…本当にあのとき…」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「そっ…!それとこれとは関係ないでしょっ…! じゃ、なくてっ…!最近のはその…周りが勝手にっていうか… 私は別にそんなつもりじゃないっていうかっ…」 \M[サブフキダシ削除] :name[学者,Actor1] 「そ、そうか…うむ…しかし残念だ… せっかく偶然出会えたのだから、祝いの席にぜひとも出席して貰いたかった… モル丸も喜んだだろうに…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (う…そうしょんぼりされると罪悪感が…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] (…実際、あの時は怒ったけど、 今となれば勝手に身体を使われた事にそこまでムカついてる訳でもないんだよね… それこそ最近はもっと色んなことを自分でやっちゃってるし…) \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (それに…確かに、この子があのネズミを大切にしてるのは事実だもんね… う~ん…どうしよう…? お祝いってことはそれなりの食事とかも出るだろうし…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3導入2,":name[少年学者,Actor1] 「おおっ…!?き、来てくれるのかい…! それはいいっ!モル丸も喜ぶだろう! さ、それじゃあ早速用意をしようじゃないか!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3導入3,"\M[フキダシ削除]\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ぢゅうううううっっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (最悪!!結局こうなるんじゃん!!) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (多分飲み物かなにかにあの薬を混ぜられたんだ… それもご丁寧に睡眠薬と一緒に…!) \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (と、とにかく…!またあの学者が余計なことをする前に、 どうにか見つけて止めさせないとっ…!!!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の1,":name[ミカ?,Actor1] 「いぇ~いっ☆♡ 淫乱クソビッチ天使ミカの生ハメ輪姦ショー♡♡ 開催しちゃいまぁ~っす♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ダールシカのメインストリート、多くの人々が行き交う大路の一角で、 そんな耳を疑うような言葉をあげながら、 下着姿の女性がその艶やかな裸体を日の下に晒していた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「今から暫くの間、私のおまんこ使い放題♡♡ 無料でヤり放題の特別サービスでぇ~っす♡♡ 早いもの勝ちなんで、皆さん急いで集まってくださいね~♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、声の正体はミカ…もとい、ミカの肉体を乗っ取った学者の少年である。 本物の彼女であれば、まず言わないであろう破廉恥な言葉を叫びながら、 衆人の注目を集めていた。 :name[\,Actor1] ミカやベルたち、天使たちの奮闘もむなしく、 異常に性欲を掻き立てるラブの拡散は留まることを知らず、 最近は街中のあちらこちらでまぐわう男女を見かけることができる。 :name[\,Actor1] それはミカにも当てはまり、 何度も困りごと開発の過程で身体を許してきた事から、 いまやミカをみればその身体を弄ぼうと迫ってくる男性ばかりである。 :name[\,Actor1] 当初はしっかりと拒絶できていた彼女であったが、 度重なるセクハラによって開発されてしまった肉体は、 下卑た欲望にさらされるだけでその下腹部を熱くしてしまい、 :name[\,Actor1] 元来の怠惰さからくる流されやすい性格も相まって、 事あるごとに胸を揉まれ、尻を触られ、 そしてその肉体を堪能されてしまっていた。 :name[\,Actor1] そのため、ここ最近、ダールシカでの彼女の評判というのは、 もっぱら「最初は拒むものの、簡単にヤらせてくれる尻軽天使」 といったものに落ち着いており、故に今回の奇行も… \M[会話ウインドウ]:name[男A,Actor1] 「なんだなんだ…?うおっ…!み、ミカちゃんかアレ… なんだ…?また変なプレイの一環か…?」 :name[男B,Actor1] 「中途半端なセクハラに我慢出来なくなって、 自分から男漁りに来たとかじゃないの? …ま、せっかくだし楽しんでいこうかな?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 多少の疑問こそあれ、何かしら事情があるのだろう…と 街中の男たちにはすんなりと受け入れられてしまい、 あっと言う間に周囲には黒山の人だかりが出来てしまう始末である。 \M[会話ウインドウ]:name[男C,Actor1] 「ようミカちゃん!今日はえらく扇状的… というか露骨じゃねえか?なんかあったのかい?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の2,":name[ミカ?,Actor1] 「えへへへぇ…♡♡実はちょっと…♡♡ 今日はおまんこがすっごく疼いちゃってぇっ…♡♡ おじさんたちのデカチンで、思いっきりマンホジしてもらいたいなぁって…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼らに対し、今すぐにでも女性の快感を味わいたくて仕方のないミカ (の身体に入った男)は、下着を脱ぎ捨て、 やり過ぎとも思えるほどにいやらしい言葉を使って彼らを誘う。 \M[会話ウインドウ]:name[男C,Actor1] 「…流石に普段と様子が違いすぎるだろ… 薬でも盛られたか?それとも誰かに操られてるとか…?」 :name[ミカ?,Actor1] 「うっ…や、やだぁ…♡そんな事ないですよぉ♡♡ 私はほら、こうして私の意思で、 みんなとエッチしたいなあって思ってぇ…♡♡」 :name[男B,Actor1] 「まぁ…なんでも良いんじゃない? 普段はこんなノリノリでヤらせてくれることはそうないんだし… たまたま運が良かったってことで」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 流石の露骨過ぎる態度に、 一部の彼女を知る男たちからは疑問の声が上がるものの、 彼らの両目はミカの裸体に釘付けとなっている。 :name[\,Actor1] 結局は目前で扇状的なポーズを取る彼女の誘惑に耐えきれず、 しばしの議論の後、 一人の男性が下半身を露出してミカの元へと歩み寄ってきた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の3,"\M[会話ウインドウ]:name[男A,Actor1] 「へへっ…!運良く一番乗りをゲットできたぜ…! さぁミカちゃん、準備は…ま、どう見たってバッチリだよなぁ?」 :name[ミカ?,Actor1] 「うんっ♡♡えへへ…♡もう待ちきれないからぁ…♡♡♡ だからねっ?早くおちんぽ突っ込んでっ♡ 私のこと、そのぶっといチンポでほじほじしてっ♡♡♡」 :name[男A,Actor1] 「任せとけっ…! っつても俺がブチ込むのはマンコじゃなくてっ… こっちだけどなっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の4,"\M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ大] :name[ミカ?,Actor1] 「んぎっ…☆♡♡っ!?やっ…そっ゛♡♡♡ そっちはちがっ゛♡お尻ぃっっ…!?♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 想像していた箇所とは異なった部位への衝撃に、 思わず両目を白黒とさせて大声をあげるミカ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の様子を期待していたのだろう。 ものの見事に不意打ちを成功させた男は、非常に満足気にニヤつきながら、 どちゅどちゅと粘着質な音を立てて腰を振り始めた。 \M[会話ウインドウ]:name[男A,Actor1] 「うおっ…!へっ…!なかなかっ…! 普段のミカちゃんはっ…!こっちを使わせてくれなかったからなぁ…っ! こういうときくらい楽しませてくれよっ…!」 \M[ミカ喘ぎオホ声] :name[ミカ?,Actor1] 「おッ゛っ♡♡んごぉ゛っ♡♡♡うやぁっ゛っ♡♡♡ おっ…♡♡しりの穴っ…♡♡めくれちゃっ♡♡♡ んおおおおっっ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方のミカはといえば、最初こそ突然の行為に反応できず、 情けなく悲鳴をあげるのみであったものの、 開発された肉体はあっという間に肛門性交の快楽を思いだし \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「んぐっ♡♡♡おおっほっ゛♡゛♡♡ ケツ穴っ♡♡♡どれるぅつ♡♡気持ちっ♡♡♡良すぎてぇ♡♡ アナルアクメ決めぢゃいまずっ゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぶし♡ぶし♡と陰部から潮を撒き散らし、 顔中から涙やよだれといった液体を垂れ流しながら快感を貪っていた。 \M[会話ウインドウ]:name[男A,Actor1] 「やっべっ…!イきすぎだろコイツっ…!!ううっ…♡♡ 潮吹きのたびにケツの穴がぎゅうぎゅう締まってっ…! や…ばいっ…!俺ももうっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶頂によって引き起こされる肛門括約筋の弛緩と収縮は、 そこに一物をつき入れている男にもダイレクトに伝わり、 耐えきれない性感を生み出していく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の5,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ミカ絶頂オホ声]:name[\,Actor1] ひと突きごとにぎゅうぎゅうと物欲しげに口を窄める菊紋の刺激に、 耐えきれなくなった男の男根から、 ミカの腸内に向けてドロリと白濁した体液が吐き出された。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「んぉっ…♡♡やっ…♡♡おしり温かいっ…♡♡ ケツマンコにザーメン出てるっ…♡♡♡ おっ…ほぉっ…♡♡!?♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内への射精とはまた異なった、背骨のあたりがじんわりと暖かくなるような、 アナルセックス特有の満足感に、 全身をブルブルと震わせながら絶頂するミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[男A,Actor1] 「ううっ…ふぅぅぅぅ…!いやぁ吸い取られちまった…! こっちは初めて使ったけど凄え名器だなこりゃ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の6,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方、さっきまで掘削機のような勢いでミカを攻め立てていた男はといえば、 既に硬度を失った男根を満足げに彼女の肛門から引き抜くと、 そのまま人混みの中へと姿を消す。 \M[会話ウインドウ]:name[男B,Actor1] 「ふふん…!じゃあ次は僕の番だね…! アナルもいいけど…ま、せっかくだし 僕はまだ汚れてないオマンコの方を使わせてもらおうかな?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 入れ替わるように性器を露出した小太りの男性が、 誰に言うともなくつぶやくとミカの両足をつかむ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「あっ…♡♡♡お、おまんこっ…♡♡♡んっ…♡♡ ど、どうぞっ…♡♡前でも後ろでもお口でもっ…♡♡ 淫乱便所のミカをどうぞお好きに使ってくださぁい…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これから行われる肉の饗宴への期待を抑えきれないミカは、 そう言って股の裂け目から、新たな男性を迎え入れるのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の7,":bg[dim]:layout[center]                 数時間後…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3の8,"\M[会話ウインドウ]:name[男A,Actor1] 「いやぁ~…ヤッたヤッた…もう満足だわ…」 :name[男B,Actor1] 「なかなか楽しかったね。 まぁ僕は普段のちょっとツンツンしてるミカちゃんのほうが好きだけど…」 :name[男C,Actor1] 「まぁその辺は好みだろ… さ、この辺にしとかないと嫁さんに怒られちまうぜ さっさと帰んねえとなぁ…」 :name[ミカ?,Actor1] 「おっへ…♡♡♡あへぇ…♡♡♡あひっ♡♡♡ あ、ありがと…♡♡ございまひたっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 三々五々に解散していく男たちの中心で、 快感の波に溺れ、意識すら定かでなくなったミカが、 半ば痙攣しながら感謝の言葉を呟くのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3事後1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…結局謝り倒されて許しちゃった…! あ、あんなコトされて…! こ、これからどういう顔して街中を歩けば…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3事後2,":name[軽薄な男,Actor1] 「おっ!ミカちゃんじゃ~ん!聞いたよ~? さっきアッチの通りで滅茶苦茶ヤッてたんだって? いやぁ参加できなくて残念だよぉ~…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「えっ!?い、いや、あれは本当は私じゃなくてっ… い、いや、私ではあるんだけどぉ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[軽薄な男,Actor1] 「?よくわかんないけど…ところでさぁ… その話聞いてたら俺もムラムラしちゃってさ…? どう?ちょっとこのまま一発…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はっ!?い、いや…ヤるわけないけど… えっ…い、いやちょっと…んっ…♡♡ そ、そんな急にっ…♡」 \M[左立ち絵削除]\M[ミカセクハラ尻] :name[軽薄な男,Actor1] 「ええっ~?いいじゃん一回位さぁ? みんなとは楽しんだんだろうけど… ほら…こんなに濡れてるんだし、もうヤリたくなっちゃってるんでしょ?」 \M[ミカイキ顔] :name[ミカ,Actor1] 「やっ…♡あそこっ…っ♡♡さわっ…るなぁ…♡♡ んっ…やっぁ…♡♡♡お゛っ゛♡♡ クっ♡リぃ…♡♡かりかりダメっ…だってっ…♡♡♡」 \M[サブフキダシハート] :name[軽薄な男,Actor1] 「ほらほら…♡ね、一回だけ…! そこの路地裏で軽くだから…!お願いだって…!」 \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「んんんっっっ♡♡も、わ、わかったっ…♡♡♡ い、一回だけならっ…♡♡♡付き合うっ…♡♡ だからクリトリスかりかり止め゛っ゛♡♡おっ゛♡」 \M[ミカセクハラ削除] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3事後3,"\M[ミカ立ち絵バック2] \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「やぁぁぁっっ♡♡♡なんでそんっ♡♡ いっ♡♡♡おおお゛っ゛っ゛♡♡♡い、いっがいだけ♡♡ っ゛でぇぇぇ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 :name[軽薄な男,Actor1] 「そりゃ俺は一回だけだよ? でもほら…ミカちゃんがすごい声で喘ぐから みんな集まってきちゃって…」 :name[男A,Actor1] 「おっ!またヤってるじゃん! へへ…俺もう一回参加するとするかな…」 \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んおお゛お゛お゛お゛っ゛っ゛♡♡♡ もっ゛♡♡むりぃぃ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 \M[ミカボイス停止] \M[ミカ立ち絵バック削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 入れ替わり3事後4,"\M[ミカ恥]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「け、結局さんざん犯されちゃった…! も、もしかして私って…もう取り返しがつかないくらい イメージが悪化しちゃってる…?」 \M[ミカ恥怒り] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「はは…あははははは…ぐすっ…♡ そ、そんな状況だって自覚するだけで ちょっと濡れちゃう自分が嫌になるっ…ううううっ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2導入,":name[衛兵,Actor1] (はぁ…なんだかんだ言って検問も気が抜けないぜ…) :name[衛兵,Actor1] (特に、最近は教団の影響力も大きくなってきているし、 それをよく思わない連中が強硬手段に訴えかけてきてもおかしく無いかもしれん…) :name[衛兵,Actor1] (…いや、流石にそれは考えすぎかな。 いくら教祖様たちが頑張っているとはいえ、まだまだ組織としては小さい訳だし…) :name[衛兵,Actor1] (ま、万が一ってことも考えて、 検査自体はしっかりこなさないといけないだろうけど…) \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「こんちわ~。はぁ~あ…今日もよろしくお願いしま~す」 :name[衛兵,Actor1] 「む、お、おお、アンタか…よし、今日も検査を…」 \M[サブフキダシはてな] :name[衛兵,Actor1] (…ん、待てよ…?こいつ、最近は検問だボディチェックだ、 なんて言って体を触っても、最初ほど抵抗しなくなってきてるよな…?) \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵,Actor1] (いや、それどころか最近は体を触るたびにこう… なんというか色っぽい声を上げてる風まであるし…) :name[衛兵,Actor1] (…も、もしかして、もうちょっと激しく「検査」しても問題ないのでは…? い、いやでもなぁ…万が一これですげえ抵抗されたりしたら トラウマになりそうだしなぁ…ううん…) \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「?どうしたの?いつものことなんだしさぁ。 ほら、さっさと済ましちゃってよ」 :name[衛兵,Actor1] (ええいままよっ…!駄目なら駄目で元に戻るだけ… うまく行けば儲けもんだっ…!!) :name[衛兵,Actor1] 「い、いやそれが… ちょっとここで検査方法をな? 厳しくしたほうがいいんじゃないかって話が上がっていて…」 :name[衛兵,Actor1] 「ほ、ほら、最近教団の影響力も大きくなってきてるし。 何かと悪目立ちしかねない状況でもあるからさ。」 \M[ミカ真顔] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ~ん…ま、まぁ…確かにそれはあるかもね。 特にこの教団って、傍から見たらかなり怪しいし」 :name[衛兵,Actor1] 「だ、だろっ…!だからさぁ、俺も人を疑いたくは無いんだけど 上からの指示だから無視するわけにも行かなくてな…」 \M[ミカ真顔]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1]「まぁ、そういうことなら仕方ないんじゃない?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (それにここで断固拒否とか言ったら、 人間に非協力的な態度をとったとか言われかねないし…) :name[衛兵,Actor1] 「そ、そうかっ…!協力してくれるのか…! い、いやあ助かるよ…それじゃあだな…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2の1,":name[ミカ,Actor1] 「…で…な、なんで裸にならないといけないの…」 :name[衛兵,Actor1] 「そりゃあ裸のほうが物を隠しづらいだろうし… ボディチェックするにはむしろこっちの方が合理的だろ」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「だ、だからってこんな…は、犯罪者じゃ無いんだし…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカの発言も最もである。 :name[\,Actor1] 「ありがとう!それじゃあ全裸になってくれ!」と にこやかに言われたときは、一発ぶんなぐってやろうかとも考えた。 :name[\,Actor1] が、「一度協力すると言っただろう」 「非協力的な人間はこの先に通すことは出来ない」 …等々、ああだこうだと理屈を並び立てられ、言いくるめられてしまったのだ。 :name[\,Actor1] どうにも自分は押しに弱いらしいと、今更ながらに自身の欠点を自覚するミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (確かにここ最近、ちょっと貞操観念とか緩んできてるなとは思ってたけど…) \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「それに…ぜ、全裸になるのはともかく… こ、この格好はあんまりなんじゃ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカの言う通り、年頃の少女がとるにはあまりにもはしたない格好であった。 :name[\,Actor1] 遮るものが一切ない、脇腹から腰回りにかけてのボディラインは、 おおよそそのシルエットだけで、 彼女が極上のメスであることを周囲へと知らしめていた。 :name[\,Actor1] そして、その肉体美をどっしりと支えるように、惜しげもなく開かれた両腿は、 その柔らかな肉の中央に拵えられた鼠径部の、 きゅっと切れ上がった生々しい質感を余すことなく引き立てていた。 :name[\,Actor1] 沈み込んだ上体の重さに引っ張られ、 外気に触れた敏感な秘裂が、ぱく♡ぱく♡と細かに開閉を繰り返す。 :name[\,Actor1] 隙間風が粘膜を撫ぜ、 甘い刺激がミカの股間に走るたび、 ぴくりと震える肉体が、豊かな双丘をぶるりと震わせる。 :name[\,Actor1] 少女の面影を色濃く残しながらも、 メスとして既にしっかりと熟れたミカの裸体が、惜しげもなく晒され、震えていた。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「そこはまあ、やっぱり検査するからには徹底的に調べておかないと。 あとからやっぱり危ないものを持ってました、じゃ話にならないしな。」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2の2,":name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡ちょ…いきな…りぃっ…♡やめっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ということで、の言葉と同時に、 衛兵の双掌がミカの両乳房をぐにゅう♡と鷲掴んだ。 :name[\,Actor1] それだけで、既に下腹部のその奥から湧き出す 甘い疼きが何倍にも膨れ上がり、全身へと広がっていく。 :name[\,Actor1] 思わず漏れた抵抗の言葉は、 しかし明らかに雄へと媚びを売るメスのそれであった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んんぁぁっ…♡うぅぅ…♡お。おっぱい…そんな乱暴にっ♡ ね、も、もうちょっと優しくして…ひぃぃうっ…♡」 :name[ミカ,Actor1] 「っ…ていうかっ…♡裸なんだからそんな場所に物を隠せるわけないって…!」 :name[衛兵,Actor1] 「いやいや…例えば豊胸手術用のスライムボールの代わりに、 禁制品を胸に詰め込んで密輸する犯罪者だっているんだ。 少なくともこの胸が本物かどうかを見極める必要が俺にはある。」 :name[衛兵,Actor1] 「例えば偽乳だと、手触りがゴリゴリしていたり、 どれだけ揉んでも感度がイマイチだったり…なんてことがあるらしいが」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方の衛兵はといえば、あまりにもミカが従順に従うからか。 既に裸の少女を相手にしているとは思えない横柄な態度で、 無遠慮に彼女の胸を揉みしだいている。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「お、っ…♡な、何も変なものなんか詰めてないっ…♡」 :name[衛兵,Actor1] 「へぇ…ってことはこの下品なデカ乳は全部自前なんだな。 ま、確かにこのもみ心地は偽物じゃ再現できないか。 …それに乳首も馬鹿みたいにビンビンだしな」 \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「あっ♡あっ♡や、やめっ♡ち、くびっ♡ そ、っ…れぇ…周りっ…♡ カリカリするのは駄目っ…だってぇ…♡んぃっ♡」 :name[衛兵,Actor1] 「まあまあ、これもボディチェックだから我慢して。 確かに感度は良好だが、一応ちゃんと確認しないとな」 :name[ミカ,Actor1] 「んぎぃぃっ♡♡ひ、っぱる…なぁっ…♡♡ や、ちっ…くび、伸びちゃっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の指が執拗に桜色の突起を弄ぶ。 爪先で周囲を優しく撫でたかと思えば、 荒っぽく先端をつまみ上げ、緩急をつけた責めでミカの体をほぐしていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ああ゛っ~♡や、ばっ…それっ…はっ♡」 :name[ミカ,Actor1] (こ、いつ…!明らかに私の体で遊んでるっ…! で、でも抵抗するとまた通さないとか言われそうだし… こ、ここは我慢しないと…んっ♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくらミカでも、 今現在の行為が検問の名を借りたセクハラであることは気づいていた。 :name[\,Actor1] が、たとえどれだけ彼女に理があろうとも、 あくまでも二人の立場は衛兵と民間人。 :name[\,Actor1] 然るべきところへ訴えかければ、 この衛兵に処分を受けさせることは可能だろう。 が、間違いなく、そのためには多大な手間が生じるに違いない。 :name[\,Actor1] 見習い天使卒業のため、何人もの人間を助けなくては行けない彼女にとって、 そんな事に割いている時間が無いのは明らかであった。 :name[\,Actor1] 最も… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (くっそ…時間に余裕ができたら絶対に文句を言って…っあ♡ そ、そこいいっ…♡けど…んっ…♡ も、もうちょっと強くひねってもらえたほうが…♡ぉっ…♡) :name[衛兵,Actor1] 「おいおい、ボディチェックだって言ってるのに、 色っぽい声を出すなよ。 もしかして俺の指がそんなに気持ちよかったのか?」 \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「う…じゃなくて…!そ、そんなワケない…! ね、ねぇ…!こ、これでもう終わり?」 :name[衛兵,Actor1] 「あ…?あ~…いや、まだだな。 もう一箇所、物を隠すにはうってつけの場所が残ってるだろ。 次はそっちだ。」 :name[ミカ,Actor1] 「へっ…?ま、ちょっ…!それって…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 言うが早いか、衛兵の腕が滑るように動き、指先が割れ目に触れる。 :name[\,Actor1] 腰に絡みつくよう、がっちりと抱えられた男の腕は、 慌てて身を捩るミカの抵抗などまるで意に介さない。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「あ…ヒっ…♡ちょ…ほん…とぉ…♡今はっ…♡ だめっ…だってぇっ…♡」 :name[衛兵,Actor1] 「うおっ…すげ…もうドロドロじゃないか…! そんなにおっぱい揉まれるのが気持ちよかったのか?」 :name[ミカ,Actor1] 「んんっ…♡い、やっ…そういうわけじゃなくて…♡ けどぉ…♡うぁ…♡ちょ…くぱくぱすんなっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 二本の指がくにくにと裂け目を開閉するたびに、 とろぉり♡とろぉり♡と、透明な液体が検問所の床にシミを作る。 :name[\,Actor1] 誰がどう見ても発情しているのは明らかであった。 :name[\,Actor1] 彼女とて、ただ胸を揉みしだかれた程度でここまで興奮することは、無い。 が、今回、この状況は別であった。 :name[\,Actor1] 本来肌を晒すべきではない検問所という場所で、 一糸まとわぬ姿になることがまず異常。 :name[\,Actor1] さらにはあろうことか大股を広げ、 女の全てをさらけ出した羞恥極まりない格好を強制されているのだ。 :name[\,Actor1] そんな状況で好き勝手に体を弄られるというシチュエーションが、 彼女の被虐性癖に火を灯さない筈もない。 胸を揉まれている最中から、既に女陰は熱く蜜を湛えていた。 :name[\,Actor1]\M[ミカボイス停止] そこに、 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んぉぉぉっ…♡あっ゛っ♡だ、ちょっ…♡やぁっ…♡ 指っ…♡駄目…だってっ…♡」 :name[衛兵,Actor1] 「くぅぉぉっ…ちょ…これ…締め付け強すぎるだろ…っ… すげ…ヤケドしそうなくらい熱いしさぁ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 節くれだった指を貪欲に飲み込んで、 ミカの膣壁はぎゅうぎゅうと咥え込み離さない。 :name[\,Actor1] すでにすっかり出来上がってしまっていた割れ目は、 はしたないほどにだらだらと涎を垂らし、 彼の指を奥へ奥へと誘導するかのように蠕動していた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「こっ…れぇ…♡た、ただの手っ…♡マンじゃっ…♡♡」 :name[衛兵,Actor1] 「おいおい、女の子がそんなはしたない言葉を使うなよ 俺はあくまでもこの中に怪しい物が仕込まれてないか確認しているだけだ」 :name[衛兵,Actor1] 「…とはいえ、あんまりにも締め付けが強すぎて、 正直かなり調べにくいけどな。よっ…どれどれ…」 :name[ミカ,Actor1] 「ふぉ゛ぅ゛っ゛っ♡♡そ、そりぇっ♡まっ…まっでっ…♡ い、いきなりぐりぐりしないでっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 鈎字に曲げられた指先が、ごりっと膣壁を擦り上げるたび、 とてもではないが他人に聞かせられない嬌声を上げるミカ。 :name[\,Actor1] ぐち♡ぐち♡と、粘っこい愛液が掻き出される鈍い音が鳴り響くたび、 彼女の体も合わせて弓なりに仰け反りかえる。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「う゛あ゛ぉ゛ぉ゛っ♡♡にぢにぢするのっ♡やめ゛っ♡♡ ぞっっ゛れ゛…♡いぎそに゛…な゛るぅっ゛…♡」 :name[衛兵,Actor1] 「おっ、マジか。おういいぞ、さっさとイキな。 へへ…実は女をイカせたことってこれまで無いんだよな…」 :name[ミカ,Actor1] (ぎっ…♡♡そ、そんなヤツにイカされるなんて最悪っ…♡♡ だけど…あっ…♡だめだこれ…も、ガマン、できなっ♡♡♡) \M[ミカ絶頂うぐぅ]:name[ミカ,Actor1] 「んぎぃ゛ぁ゛っ…♡♡♡だっ…め゛っ゛♡♡♡ い、ぐぅっ゛っ゛~~~~~~~~~っっっ♡♡♡♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぶしぃぃぃぃ♡と音を立てて、 ミカの股間から盛大に雌臭い液体が撒き散らされる。 :name[\,Actor1] 体は弓なりに仰け反り、 必死に歯を食いしばった極めて無様な表情になりながら、 全身を駆け巡る絶頂の衝撃に、ガクガクと膝を震わせて。 \M[会話ウインドウ] :name[衛兵,Actor1] 「うおお…女の子ってこんなに派手にイくんだな… いや、もしかするとこいつがめちゃくちゃイキやすいってだけかもしれないけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2の6,"\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ほぉ゛ぉ゛っ゛…♡♡ふへっ゛…♡ ふぅぅ゛ぅ゛~~~~♡♡♡ うぐっ…♡うひっ゛…♡はへ………♡♡ぇ゛っ゛…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (や、っばぁぁ…♡♡が、ガニ股手マンで潮吹きアクメ… こ、れ…癖になりそ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶頂の余韻に浸りながら、ミカの頭の中にはそんな思いが去来するのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問2段階目事後,"\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「よおっし、問題なし!通っていいよ!」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] (ボディチェックアクメ重っもぉ…♡♡ こ、こんなのクセになったらどうしよ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ゛ぁぁっ…♡ふぅぅ゛っ゛…♡♡ぉ゛っ♡♡ う、ぐっ…ぎぃぃぃぃっ♡♡♡ う゛あ゛ああああ゛ああ゛あ゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 :name[衛兵,Actor1] 「はい11回目~…おいおい大丈夫か? 脱水症状とか勘弁してくれよな。」 :name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛っい゛っっっ♡♡いっでっ゛っ♡♡ ばっかなの゛に゛っ゛♡♡うぎっ♡♡ クリシコや゛、めでっ…ぇ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 検問所の中はむせ返るようなメスのにおいで充満していた。 :name[\,Actor1] 蜂の羽音に似た低い振動音が、 ミカの両乳首に固着されたビビッドピンクのカプセルから響き、 :name[\,Actor1] ちゅこちゅこと扱き上げられるクリトリスの痙攣に合わせて、 撒き散らされる愛液が床に大きな水たまりを形成している。 :name[\,Actor1] 彼女がこボディチェックを受け始めてから既に30分以上が経過していたが、 検問の名を借りた快楽攻めはいまだとどまることを知らず。 :name[\,Actor1] 指で、道具で、言葉で。 既にほぐされきった肉体は、少しの刺激でも敏感に跳ね回る。 :name[\,Actor1] どっしりと開かれた両足の中央で、どうにか支えられている股間では、 もはや子どもの小指ほどにまで磨き上げられたクリトリスが、 衛兵の手によってぐにぐにと形を変えていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「やぁぁぁっ♡♡♡そ、それやだっ♡♡♡引っ張らなっ♡♡ んぎっぃ♡♡やっ♡伸びちゃうっ…♡お゛ぉ゛ぉ゛っ…♡♡ ふぐぉ゛ぉ゛ぉっ゛っっ゛っ゛…♡♡いぐっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぶしぃぃぃっ♡♡と、再び盛大な音を立てて、 撒き散らされた粘りのある体液は、斜め前へと撒き散らされ、 ぱたぱたぱたっ♡♡と壁にシミを作る。 :name[\,Actor1] 変形するたびに、喉の奥から絞り出すような奇妙な喘ぎ声をあげて よがり狂うミカの姿に、しかし衛兵はどうにも不満げであった。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「12回目~…う~ん…まぁおもしろ…じゃなくて… これだけイけば万が一何かを隠し持ってても 誤魔化す気力とか無いとは思うんだが…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の2,":name[衛兵,Actor1]「まあでも、こういうときはキチンと中までチェックしないと……なっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どぶちゅっ♡♡♡♡♡ \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「っほ…♡♡ぁ…♡♡♡♡な、コレ…?挿入っ…?へっ…? っごふぉ…♡ほぇ…♡♡ヤバ…♡♡♡♡ ぶっとッッッッッッッッッッ…ぐげっ゜っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 掛け声と同時に、ミカの股間に強烈な衝撃が走る。 遅れて下腹部を刺激する痛烈な圧迫感は、彼女の膣内に 極めて巨大な張り型が収められたことを意味していた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「ぉ゜お゛お゛おおっ゛っ゛っっ…♡♡♡ お゛ぉ゛ぉ゛ぶぅ゜ぇぇっっっ…♡♡♡ な゛ぁ゛っっ゛♡♡ごれっ…♡♡ぶっどっ…ずぎっぃ♡♡♡」 :name[衛兵,Actor1] 「うおっ…!?13…いや4…15…? コレだけで何回イッたんだかわからんな… ま、元気がいいのは良いことだっ…それっ!」 :name[ミカ,Actor1] 「ぷぎっぃ♡♡っ゜やっぁぁぁ♡♡おまんこ壊れりゅっ♡♡ ふぐぐぐぐっぅぅっ…♡ま、まんこ止まっ…♡♡ イキまくっちゃヤだァァァっっっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ばしゅっ♡ぷしゅっ♡と、 絶頂にあわせて勢いよく吹き出される愛液と、 その量にふさわしい快感の暴力に、半ばパニックを起こすミカ。 :name[\,Actor1] 聞き分けのない子供のように、いやだいやだと駄々をこねる彼女の意向を、 だが残念なことに衛兵は聞き入れる素振りもないままに、 ぐっぽぐぽと凶悪なディルドを上下に動かすばかり。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぃ゛ぃん゛ぉ♡♡♡や゜ぁっ♡♡♡このちんぽっ♡♡ ちんぽじゃなぃ゛ぃ゛っ゛♡♡♡ぉゴゲっッ゜♡♡ ぎゅげげげげげげっ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「こんなトゲトゲ知り゛っゃ♡♡な゛いぃ゛っ゛♡♡ ごりゅごりゅぅってっっ♡♡♡まんこっ♡すりおろされてりゅっ♡♡ まんこなくなるっ♡♡とれぢゃう゛っ゛っ♡♡」 :name[衛兵,Actor1] 「こういう突起で引っ掻いて、 膣内に入ってるかもしれない不審物を引っ張り出すんだよ。 あと、マンコは多分取れないから安心しときな~?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 全体は膣肉に覆われて見えないものの、変形した下腹部や、 尋常でない声を上げて絶頂を繰り返すミカの様子から、 突き入れられている張り型の異常性は推察できる。 :name[\,Actor1] ひと突きごとに奇声を上げ、どうにか快感を逃がそうと 頭を振り回す彼女を、しかし衛兵は頑として逃がさずに、 過剰なほど丁寧に腟内を突き調べるのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の5,":name[\,Actor1] \c[0]十数分後\c[0]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の6,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ほへっ゜…っ゜♡♡はひ゜ぃ゜ぃ…♡♡ お、おまんこの感覚無くなっちゃったぁ…♡♡ やぁぁ゛ぁ゛…♡♡もう気持ちいいの嫌ぁぁぁぁ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そこにはガクガクと全身を痙攣させながら、 口角にぶくぶくと泡を溜めて快感を拒絶するミカの姿があった。 :name[\,Actor1] 数十分にも及ぶ、拷問とも取れるほどの快楽攻め…もとい身体検査によって、 すっかり体をぐずぐずにほぐされてしまった彼女の陰部には、 :name[\,Actor1] どろどろの粘液にまみれたディルドの末端がふらふらとぶら下がっており、 はしたなくも肩幅大に開かれた両足も相まって、 極めて無様としか言いようのない哀れな恰好である。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[衛兵,Actor1] 「ふぅぅ~…よっし…!コレだけ調べても問題がないんだ。 怪しいものは所持していないということで良いだろう! さ、もう通っていいよ!」 :name[ミカ,Actor1] 「ひぐっ…♡お、終わり…?や、やったっ…♡♡ や、やっと開放されるっ…♡♡ね、ねぇっ…♡♡ だ、だったら早くコレ取ってぇ…♡♡」 :name[衛兵,Actor1] 「ん?おっとそうだった…んよっっと… あ、あれ…お、おい… あんたの体液でどろどろで滑って取れないんだが…?」 \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「んひっ♡♡やっ…ひ、引っ張らないでっ…♡♡♡ んおおっっ♡♡やっ、ま、またイッちゃっっ♡♡ んぎぃぃぃっっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 検問が終わり、使用したディルドを引き抜こうとする衛兵。 :name[\,Actor1] だがしかし、ミカの愛液でどろどろにコーティングされたディルドは ぬめりもあってなかなか引き抜くことができない。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の7,"\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「うわっ!また潮吹いたっ!汚ったねぇ…! ったくもう…仕方ないな…ちょっと乱暴だけど 覚悟しろよっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言うと、ディルドの底面、 持ちやすいようリング状になっている箇所に脚の先端を引っ掛け… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぇっ…♡♡やっ…♡♡♡そ、それダメ…♡♡♡ すっごく嫌な予感がするから止めてっ…♡♡♡ やだやだやだ止めて止めて止めっっっっ…♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の8,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] づりゅりゅりゅりゅりゅりゅっっっっっっっ!!!!! \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「はっ゜♡ぎゃ♡っ☆♡っ☆゜っ゛♡゜」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の体重をかけた一撃に、 凄まじい勢いで引き抜かれるディルド。 :name[\,Actor1] 同時に、絶命間際の豚のような声を上げて ミカが白目をむいた。 :name[\,Actor1] 明らかに女性器に入るには大きすぎるサイズと、 そもそも自然界ではありえない凶悪の形のそれが、 ミカの膣道をぞりぞりと削ぎ落としながら排出されたのだ。 :name[\,Actor1] 当然、すでに限界まで絶頂を極め、 グズグズに蕩けきっていた彼女の膣が、 その刺激に耐えられるはずもなく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 検問3の9,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ほへっ…♡♡♡はへぇぇぇぇぇ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 快楽のオーバーフローによって、脳細胞が完全に焼ききれたミカは、 哀れにも泡を吹きながら、ピクピクと前進を痙攣させるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2導入1,"\M[おっさん立ち絵]\M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「よし!今回の訓練はコレにて終了とする! おいミカ!前に出てこい!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2導入2,"\M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「は、はっ!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] (くっそぉ…またパワハラ… 隊長さんには前回の件を伝えたのに 証拠がないとか言って結局潜入捜査は継続だし…) \M[ミカ怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (正直もう止めたいけど… コイツを痛い目に合わせないと私の気が収まらない…! 今回こそは絶対に証拠を持ち帰って…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2導入3,":name[教官,Actor1] 「よぉし!前回、貴様はしっかりと衛兵たる資質をその身で見せつけた! だが…やはり1回だけではただの偶然、気まぐれだと考える連中も多いだろう!」 :name[教官,Actor1] 「そこで今回も同様の練習を行い、 私がお前の我慢強さを見せつける手伝いをしてやろう! おい、返事は!」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「は、はっ!教官自らのご指導ご鞭撻、誠にありがとうございますっ!」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] (よく言うよ… 結局自分が気持ちよくなりたいだけのくせに…!) :name[教官,Actor1] 「よおし!それではこれから何をされても決して動かないように!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2の1,":name[ミカ,Actor1] (うっ…!ま、またチンコ出してきた…! こんな汗とおしっこ臭いモノを人の顔に近づけるとか、 一体どういう神経してるんだよ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 前回同様、目の前に突き出された悪臭を放つ物体に、 思わず顔をしかめそうになる。残念なことに、 彼女が前回同様極めて屈辱的な目に合わされる事は明らかであった。 :name[\,Actor1] 軽く目を閉じ、できる限り目前の赤黒いペニスを見ないようにしながら、 これから行われる不愉快極まりない行為を耐える覚悟を固めている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (というかこんな状況なのに誰も声を挙げないのも問題だよね… 衛兵になろうって人間が セクハラされている女の子を見逃していいものなの…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身に向けられる、 訓練生たちの好気と情欲の入り混じった視線に苛つきを覚えながらも、 コレと言った対抗手段を取ることの出来ないミカはじっと耐えるしか無い。 :name[\,Actor1] そんな彼女の心中を意に介しもせずに、 既に勢いよく扱き上げられた男根は、 目視だけでも十分な硬度を保っていることが見受けられた。 :name[\,Actor1] 教官の息も少しならず上がっている。 この様子ではおそらく射精も間近だろう…と、 来たるべき吐精の不快感を受け止めるため、改めて心構えをするミカであったが… \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「うっ…!よ、よしっ…!そのベレー帽を貸せっ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2の2,"\M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「えっ!?うわっ…ちょっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突如ミカの頭部を覆っていた緑色の覆いが取り外される。 \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] :name[\,Actor1] 予想外の展開に、困惑の声を上げる彼女の頭上で、 粘着質な射精音とともに吐き出された液体が、 なみなみと帽子の中へと注がれていく。 \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「うっ…ぉぉおおおっ…射精る射精る…っと…」 :name[ミカ,Actor1] (うわぁ…何考えてるのこの人…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 貸与とはいえ自身の装束の一部であった軍帽が、 白く濁った粘液で満たされていくのを目の前で見つめるミカ。 :name[\,Actor1] 極めて理解の難しい奇行に走った教官の姿に、 これ以上下がるはずのない彼の株が限界を下回っていく。 \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「うっ…ふぅ…よし…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2の3,":name[ミカ,Actor1] 「ひええぇぇぇっっっっっっっっ!?!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突如、どぱぁ、という液体をぶちまける音と共に、 ミカの頭上にどっしりとした粘液の重さがのしかかる。 :name[\,Actor1] 滝のように頭上から降り注ぐ精液の生暖かい不快感に続いて、 鼻孔を刺激するツンとした悪臭が、 ミカの顔面をみるみる間に覆っていった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ、ありえないって…! ってかザーメン溜め込んだ帽子を被せるとかマジで何なのコイツ…!) :name[ミカ,Actor1] (うぇぇぇ…!あ、頭が生あったかい…! おでこから垂れてくる精子が気持ち悪い…! 髪に精液がつくと落とすのすごい大変なのに…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突然の出来事に講義の声をあげようとするも、 なにせ頭部からは精液が滴り落ちている状況である。 うかつに口を開こうものなら、その生臭い液体が口の中に入りかねない。 :name[\,Actor1] おまけに目の前で未だ硬さを保っている男根から見るに、 教官が満足していないのは明らかであった。 \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「ふぅ…うむ、きちんと我慢できているようだ! 私が良しと言うまで動くんじゃないぞ!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょ…!熱っ…!そんな汚いもの押し付けないで…! わ、私のほっぺたはティッシュじゃないんだけど…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 無用の争いを避けるため、 極めて不本意ながらもただ黙して次の仕打ちを待ち構えるミカ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の頬へと、射精直後の亀頭をなすりつけ、 先端に付着した精液を拭い取る教官の態度は、 彼女を都合のいいおもちゃか何かとして扱っているようにしか見えない。 \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「よおし、ついでにもう一発だ!感謝して受け取るように!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2の4,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] :name[ミカ,Actor1] (うっ…!しょ、正面から思いっきり…!んべっ…! は、鼻に入った…っ!うっぷ…! に、二回目なのに射精しすぎでしょ…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔の正面、至近距離から発射された精液が、 びちゃびちゃと粘着質な音をたてながらミカの顔面へとぶつかり、 その美しい肌を汚していく。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ2の5,":name[\,Actor1] 真正面から吐き出された粘液と、 頭部から垂れ落ちる精液が混ざり合い、 まんべんなく不愉快な液体で覆い尽くされた顔面。 \M[会話ウインドウ]:name[訓練兵A,Actor1] (うっわ…流石にエロすぎだろ… こんなん抜くしか無いじゃん…) :name[訓練兵B,Actor1] (やべぇ…最低最悪のゴミ教官だと思ってたけど… こんなの見せてくれるなら最高だわ… 一生ついていってもいいわ…) :name[訓練兵C,Actor1] (うっ…あふぅ…出ちゃった…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 情欲にかられた訓練生たちが、 こそこそとその淫猥さについて語り合う中、 一人極めて不愉快な目にあったミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (な、何があってもコイツを首にしてやる…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液でずっしりと重くなった顔面の不快感に耐えながら、 改めてミカは復讐を決意するのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ3の1,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (くうぅぅ…ま、また…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 未だ教官のセクハラは止まず。 今回こそと意気込んで潜入したミカは、 あいも変わらず彼の餌食となっていた。 :name[\,Actor1] すでに眼前には固く勃起した男根をしごく教官の姿があり、 ガチガチに張り詰めた赤黒い先端に空いた、 蛇の目のような小さな穴が、まるでミカを見つめているようであった。 :name[\,Actor1] 訓練に参加するたび、眼前で自慰行為を見せつけられ、 あげく顔面に吐精されているミカにとって、 もはや慣れてしまった光景ではあるが、それでも不快なものは不快である。 :name[\,Actor1] 自身が性のはけ口にされている、という点については、まだいい。 なにせここ最近は、数多の男性の性欲解消に付き合っている彼女である。 :name[\,Actor1] 今更自慰行為のネタとして利用される事自体には、 さほど抵抗も不快感も覚えない…どころか、喜ばしいとまで思えてしまう。 :name[\,Actor1] だがしかし、彼はミカに対しての嫌がらせとしてこれを行っているのである。 :name[\,Actor1] 明確に向けられた嫌悪とあざけりに対して、 心穏やかでいられるほどミカの人となりは出来ていない。 意地でも彼を検挙してやる…というのが近頃の彼女の目標でもあった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (…まぁ、そのせいでこうして 毎回顔面にザーメンぶっかけられてる訳なんだけど…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (うえ♡コイツまた私の顔にチンコ押し付けてっ♡♡ はぁ…♡最近どうも調子に乗って来てるっぽいしぃっ♡♡ いい加減無視したほうが…いや、ここまで来たんだから絶対クビにして…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 柔らかく、それでいて若々しく張りのある頬が、 ぐにぐにと押し付けられる亀頭を心地よい反発で跳ね返す。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (んぅ…♡♡相変わらずくっさいしさぁ…♡♡ そもそも訓練後の洗ってないチンポを人に押し付けるとかどんな神経してるの?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 運動終わりのツンとした老廃物の香りが鼻孔を突く不快感にもなれたもの。 心のなかで毒づきながら、それを表情に出さぬよう、極力無表情を貫くミカ。 :name[\,Actor1] 既に十分に興奮しているのだろう、先端からにじみ出るカウパーが、 彼女の顔面にナメクジの這ったような痕を残しながら、 硬い陰茎がぐにぐに、ごしごしと押し歪めていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ん、多分そろそろ…♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ3の2,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] :name[ミカ,Actor1] (うぁぁっっ…♡♡♡さ、流石に射精するときくらいは なにか一言言ってほしいんだけど…♡♡ あ、危うく目に入るところだったし…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 勢いよく吐き出された精液が、ミカの顔面に音を立てて飛び散った。 つい先程まで体内に収められていた生温かい液体が張り付く不愉快な感触。 :name[\,Actor1] 先程までとは違う、栗の花にも似た男の精の香りが、 むわりと彼女の顔を包み込んでいく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ぶぇ…♡♡ぶっかけられるとダイレクトに臭いが来るから…♡ うう…ドロッドロだしやっぱ溜まってるのかな…♡♡ うぇっ…くっさぁ…♡んぶ…) :name[教官,Actor1] 「ふぅ…!よし…!もう一発…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ3の3,":name[ミカ,Actor1] (うっわぁ♡♡毎度思うけどコイツ凄い元気だよね…♡♡ はぁ…こういう形じゃなかったら…♡♡ いや、流石にこの性格は無いかな…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一度目の射精を終えた教官は、しかしまだまだ吐き出したりなかったのだろう。 続けざまにミカの帽子をふんだくると、 それに向けて再度男性器を扱き上げ始めた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うえっ…♡ぼ、帽子…ってことは…♡♡ うぁ…♡♡またアレを被らされるのか…) :name[教官,Actor1] 「うっ…射精るっ…」 \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一度射精した後のペニスは極めて敏感である。 刺激に耐えられず、そうそうに吐き出された精液が、 なみなみと帽子に溜まっていく。 \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「ふぅ…よし、返すぞ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ3の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だばぁ、と、大量に溜め込まれた精液が、 ミカの頭部にぶちまけられる。 :name[\,Actor1] 髪の一本一本、頭皮にまで染み込まんばかりの大量の精液が、 彼女の頭頂部からだらだらと垂れ落ち、彼女の顔を蝕んでいく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うううっ…生暖かい液体がだんだん冷えながら降りてくる… この感覚すっごい気持ち悪いんだよね…) :name[ミカ,Actor1] (大体髪に掛かった精液、取るのがどれだけ大変かわかってるのかコイツ… うう…顔にかかった精液も乾いてきてパリパリするしマジで最悪…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] なにせ炎天下の日中である。粘ついた精液はすぐに乾燥し、 突っ張るような不快感をもってミカの面皮を蝕んでいた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ、でも流石に萎えてるっぽいし、今回はこのへんで終わりかな… あーもう…早く帰ってお風呂入りたい…) :name[教官,Actor1] 「よおし!本日は特別だ!おい訓練生ども! お前たちもコイツの顔面におもいっきり その汚い精子をぶちまけてやれ!」 :name[ミカ,Actor1] (え゛) :name[訓練兵達,Actor1] 「「「「はっ!!」」」」 :name[訓練兵A,Actor1] (おいおい…!まじかよ最高じゃん…!) :name[訓練兵B,Actor1] (やっべぇ…教官一生ついていきます…!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ3の5,":bg[dim]:layout[center]                   \c[1]数十分後\c[0]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 軍隊ぶっかけ3の6,"\M[会話ウインドウ]:name[訓練兵A,Actor1] 「いやぁ~…射精した射精した…流石にもうでねえわ…」 :name[訓練兵B,Actor1] 「お前何回ぶっかけた?俺3回目で玉が痛くなっちゃってさぁ…」 :name[訓練兵A,Actor1] 「俺は普通に2回で十分だったわ ってか正直後半は顔面精液まみれで萎えた」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に解散の言葉が出た後。 思い思いの感想を語りながらグラウンドを後にする訓練生たちと、 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (顔…重…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ところどころに抜け落ちた陰毛を巻き込み、 黄色がかった白濁液で見る影もなくドロドロにコーティングされたミカの顔面。 :name[\,Actor1] 見るも無残な姿となったミカは、 もはや何度目かもわからない復讐の火を心に灯すのであった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館50前,"\M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] 「本日の営業は終了しました…かぁ… しょうがない、また今度来てみようっと」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入1,"\M[アズ真顔] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「あっ、ミカ先輩、丁度良かったです。 ちょっと私の頼みを聞いてもらえませんか?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「おお…おお…? 珍しいな…アズが私に頼み事だなんて… 明日は大雨でも降るんじゃないか?」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「残念ながら雨季は当分先ですし、その可能性は皆無です」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「とはいえ…はい、優等生の私が怠け者のミカ先輩に何かを頼むなんて、 珍しいことは重々承知していますが、 今はそうも言ってられない事情がありまして…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「自分で優等生とか言わないでよ…あと先輩に向かって怠け者とかも! ってかアズから私に頼み事ってことは、滅茶苦茶厄介な内容でしょ? あんまり気乗りがしないんだけど…」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「気乗りせずとも手伝ってもらわないと困るんですよ。 まぁ、その気がなくても事情を聞けば 手伝わざるを得ない状況になるかと思いますので…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…わかったよ…で?一体どうしたの?」 \M[アズ笑顔] \M[アズ笑いふふっ]:name[アズ,Actor1] 「ご理解いただけたようで何よりです。 …実はですね、数日前からベル先輩が 宿舎にも天界にも戻ってないんです。」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ…あのバカについてかぁ…。関わりたくないなぁ… ってか迷子の子犬じゃないんだし、 それだけでわざわざ私が手伝う必要なくない?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「どうせベルのことだし、どっかで迷子になってるとかじゃないの? それかとうとう堕天しちゃって天界に戻れなくなったとか…」 \M[アズ怒り] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「バカな事を言わないでください… それに、戻ってないとはいいましたが、先輩が今どこにいるかは分かってるんです。」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「へ?だったら別に心配することなんて…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「それがですね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入2,"\M[フレイア怒り] \M[フレイアちょっとぉ?]:name[フレイア,Actor1] 「もう…!ベルちゃんったら定期報告にも来ないで 一体何をしてるのかしら…」 \M[アズ疑問] :name[アズ,Actor1] 「確認してみたらいかがです? まあベル先輩のことですし、どうせうっかり忘れてたとか そんなところでしょうけど…」 \M[フレイア呆れ] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1] 「そうねぇ…あっ…!そうだ…!ベルちゃんが天界に報告に来ないなら、 逆に私が地上に行って視察すればいいんじゃないかしら…!」 \M[アズ驚き] \M[フキダシ削除] \M[アズええっ]:name[アズ,Actor1] 「ええ…?わざわざベル先輩のためだけにそこまで手間をかけなくても 多分2,3日もすれば「忘れてた!」とか言って報告に来ますよ」 \M[フレイア笑顔]\M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ、アズちゃんったらまだまだ甘いわねぇ。 きちんと準備した上で報告されるより、 不意打ちの視察のほうが正しい現場の現状を確認できるのよ!」 \M[フレイア怒り] :name[フレイア,Actor1] 「報告だとどうしても主観での話になるし、 都合の悪いことは誤魔化せちゃいますからね だからこれは必要なお仕事なんです!」 \M[フレイア笑顔]\M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「それに、たまには地上の様子も確認しておきたいしぃ~♪ ってことで、半日ほど出かけてきますね!」 \M[フレイア発情] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] (ふふ…丁度良かった…♡この前買ったアダルトグッズ、 イマイチだったから新しいのを買いたかったんですよね…♡ この機会に地上でたっぷり買い込んで…) \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「ミカ先輩ならともかく、 ベル先輩は誤魔化したり嘘をついたりなんてできないと思いますけど… まぁフレイア様がそうおっしゃるんでしたら…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入3,"\M[フキダシ削除]\M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ということがあったのが3日前ですが… 実はフレイア様が未だに天界に戻られないんですよね。それもなんの連絡もなしに。 流石にこれは異常だと思いまして…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「た、確かに…まぁフレイア様のことだから、 半日が1日に伸びるくらいの事はありそうだけど… それでも連絡くらいはありそうなものだよね…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「ってことはつまり…私にベルとフレイア様を探して欲しいってこと…? さ、流石にソレは荷が重すぎるって…!」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「いえ、さっきも言った通り、 実はお二人の場所は殆ど分かってまして…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「お二人共、3日前にこの建物に入ったきり、出てきて無いんですよね。 ですからおそらくは…」 \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「この建物って…最近噂の高級ホテルじゃん。 えっ…?ってことは2人ともここに泊まってるってこと…?」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「だったらさっき言った通り、連絡の一つくらいあってもいい筈です。 ベル先輩はともかく」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ…それに女神様はともかく ベルのやつがこんな高級ホテルに泊まれるとも思えないしねぇ… すごい勢いでマナー違反して追い出されそう」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「そういうことです。中で何かあったのではと… というわけで、中に入って詳細を確認しようと思っていたところに、 ちょうど先輩が通りがかったので」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「それを手伝って欲しいってことね… うう~ん…でも本当に危険な何かがあるんなら、それこそ フレイア様が敵わなかった時点で私達に勝ち目は無いんじゃ…?」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「いえ、実のところ本気でフレイア様が危険な目にあっているとは思ってません。 女神様相手に乱暴狼藉を振える人間がいるとは思えませんし」 :name[アズ,Actor1] 「…とはいえ、なにかあったのは間違いないと思います。 例えば…その…変な男に騙されて同衾してる…とか…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ああ~…なるほど…なるほどね… 確かに…フレイア様、滅茶苦茶ムッツリスケベだもんね… その手の間違いは確かにありそうな気が…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ええ…そんなとき、 私一人では相手の男を吹き飛ばしかねませんから…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「私にストッパーになってほしいって事ね… まあそういうことなら…あれ?でもベルは…いや、アイツのことだし、 どうせ何か壊したりして皿洗いでもしてるんだろ…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「おそらくはそんなところでしょう とはいえ…万が一の事が無いともいい切れませんし、 念の為気をつけておいたほうが良いとは思いますけどね」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「ま、大丈夫でしょ。というかアズが言ってた通り、 フレイア様をどうこうできる人間なんていないって」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「…ま、それもそうですね。 はぁ…フレイア様、普段は素晴らしい女神様なんですが… なんでこう色事がからむと…ブツブツ…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (やべ…アズが不機嫌モードに入っちゃった…! こ、これはさっさと終わらせないと…) \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁまぁ…ほ、ほら! さっさと中に入って終わらせようよ…!」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…それもそうですね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入4,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「ようこそお越しくださいました 私、弊ホテルのメイド長、リラと申します。 おや…女性の方…ということは従業員として勤務のご希望ですね?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あ、いえ…違います… あの…ここにベルって人とフレイアって人が宿泊していないかなって…」 \M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ええ、行方不明者を探しているんです。 分かったらさっさと宿泊者名簿を見せてください」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] (ちょ…アズ…!流石にその態度は…) \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] (いいんですよ…!どうせニンゲンが泊まるホテルなんて、 いくら高級といっても大したことないんですから…) \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]:name[メイド長,Actor1] 「…いえ、そんなハズありませんよ。 貴方達は従業員として、 働き口を探しにこのホテルにいらっしゃったんです」 \M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ呆れ] \M[フキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「は?何をワケの分からない事…を…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「えっ…!?ちょ…アズ…!?ね、ねぇ…!一体どういう…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入5,"\M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?」 \M[サブフキダシはてな] \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「ええっと…アズさんとミカさんでしたよね? 当ホテルにて従業員として働きたいということでしたが…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「あっ…?えっ…ああ!はい、そうですそうです! す、すいません…失礼しました…!」 \M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「いえいえ…大丈夫ですよ。アズさんもお間違い無いですかね?」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「ええっと…ええ…まぁ…そうですね。はい。ここで働こうと思って来ました…?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] (ううん…ほ、本当にそうだっけ…? ね、ねえアズ…?確かフレイア様とベルが行方不明だって言うから このホテルに来て…で…働くのは…なんでだっけ…?) \M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] (お、おかしいですね… いえ、ホテルに来たのはここで働く為ですが… なんでここで働こうと思ったんでしたっけ…?) \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「ああ、それは良かった。 当「催眠ホテル」にいらっしゃる女性は皆さん従業員を希望されますからね。 おふたりもきっとそうに違いないと思ってました。」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「えっ?さ、催眠ホテル?そ、それって一体…」 :name[リラ,Actor1] 「ああ、ホテルの名前は気にしなくて大丈夫ですよ。 あと、ここにいらした理由も気にされなくて結構です」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入6,"\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (た、確かに…?なんでそんな事を気にしてたんだろ…) \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ不満] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] (…この感じ…精神汚染系の魔法かなにかでしょうか…? ちょっとマズイですね… ミカ先輩、少し警戒したほうがいいかもしれません…) \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (ま、マジか…い、いやでも確かになんだか変な感じが… ど、どうしよう…?一旦出たほうが…?) \M[アズ削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] (…いえ、とにかくここで働くために来たんですし、 それにメイド長さんも気にしないでいいって言ってますから、 ひとまず問題は無いはずです…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] (そ、そうだよね…うう…で、でもとりあえず警戒だけは怠らないようにしないと…) \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「ありがとうございます。 なにせ近頃は弊ホテルをご贔屓にしてくださるお客様も多くて、 従業員は何人いても足りないくらいなんですよ…」 \M[アズ削除]:name[リラ,Actor1] 「さて、そういうことでしたら… どうぞ、こちらが雇用契約書です。 内容をご確認の上、サインをお願いいたします」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「あっ…はい…どれどれ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入7,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「うぇ…なっが…読むのめんどくさぁ… よくわからないけど…ねえアズ、この契約書って…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ疑問] :name[アズ,Actor1] 「う~ん…まぁ、別に変なことは書いてない…? い、いや…かなりおかしい…というか異常な気が…? ちょ…ちょっと…すいません、この契約書って…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「ああ、大丈夫ですよ。何も変なことは書いていない、 至って普通の雇用契約書ですので。 さ、どうぞ同意のサインを」 \M[左立ち絵削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ疑問] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「う…?ああ、た、確かにそうですね。はい。 大丈夫だと思います。さ、ミカ先輩、早くサインしちゃいましょう。」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] (う…ん…?なんか言いくるめられたような…? ま、いっか…正直面倒だしよくわかんないけど、 アズが言うなら平気だろ…) \M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]:name[リラ,Actor1] 「はい、それでは確かに…これで雇用契約は締結となります。 それでは業務内容を説明しますので…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館導入8,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[メイド長立ち絵]\M[会話ウインドウ]:name[リラ,Actor1] 「以上になります。では、よろしくお願いいたしますね」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…そんなに覚えることがなくてよかった… はぁ…天使としての仕事以外にまた仕事をしなきゃなんないのか…」 \M[左立ち絵削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「そもそも天使としての仕事もちゃんとできて無いじゃないですか… 契約した以上、ここではきちんと働かないとどうなっても知りませんよ?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ汗] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「分かってるって…!で、とりあえずこの後は… えっと、フレイア様とベルを探すんだっけ?」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「そうですね。先程メイド長さんが、 あのお二人もここで働いていると仰ってましたので… 二人で手分けして探せばいいんじゃないでしょうか」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「了解!あれ、でもふたりとも仕事中なんだよね?その場合はどうしたら…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「そうなったら仕事が終わるまで待つしか無いですね。 天使としての役目より、このホテルでお客様にご奉仕するほうが大切ですし、 それは仕方ないです」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「それもそうだね。 じゃあとりあえず見かけたら声をかけておくってことで…」 \M[アズ笑顔] \M[アズ笑いふふっ]:name[アズ,Actor1] 「ええ、よろしくおねがいします。それでは…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1導入1,"\M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「ん…?アズじゃん、どうした?サボり?」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「ミカ先輩と一緒にしないでください。普通に休憩中ですよ。 さっきからお尻だの胸だのアソコだのを好き勝手触られるので ちょっと疲れちゃいまして…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「あ~、お客さんみんな遠慮ないもんね。 でもアズって揉むほど胸無いじゃん」 \M[アズ驚き] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「なっ…!い、いえ、まあ確かにそうなんですが… その分乳首ばっかり弄られるんですよ。 いい加減ヒリヒリしてきちゃいまして…」 \M[ミカ真顔]\M[フキダシ削除]:name[ミカ,Actor1]「ふ~ん…大変だね… ま、丁度いいや、私もここで休んでこっと…」 \M[アズ怒り] \M[サブフキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「休憩とサボりは別物ですよ。 私は仕事でしっかりとしたパフォーマンスを出すために休んでるんです。」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「あ~…はいはい、もう… 私がサボったって別にアズに迷惑がかかるわけじゃないんだしいいじゃんかぁ…」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…ま、怠惰の権化たるミカ先輩にサボるなって言って効果があるなら、 今頃地上にいる必要はなかったでしょうし。 今更でしたね。」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…仮にも先輩に対しての言葉とは思えない…」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「むしろ先輩だからこの程度なんです。 …ところでミカ先輩、あの…うまく言葉にできないんですけど… このホテル、なんだか変な感じがしませんか?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「それ、ここに来たときから言ってるよね。 …まあ、そういう私もなんとなく違和感を覚えてると言うか、 なんだか気持ちがザワザワするというか…」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ですよね。…いえ、はっきりと何が変なのかってのはわからないんですけど… うう~ん…ミカ先輩、今日こなした仕事内容を教えてもらえます? 案外そういう所にヒントがあるかも…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「え゛っ…?あ~…今日…やったことはぁ… え~…っと…あ、皿洗い?とかやってぇ…それからぁ… あー…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「…はぁ…ミカ先輩に期待した私が馬鹿でした… そこまで堂々とサボれる面の皮の厚さだけは尊敬します。」 \M[ミカ引き笑い]\M[フキダシ汗]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「きょ、今日はたまたまやることがなかっただけだって…! そ、そういうアズは?今日何やってたのさ?」 \M[アズ疑問]\M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1]「私ですか?ええっと… とりあえず朝一で朝勃ちしたお客様のチンポを生ハメでお鎮めして… その後お手洗いを掃除してたら、お客様に手マンで6回ほどイカされて…」 \M[アズ引き]:name[アズ,Actor1]「イき過ぎて床に倒れてたら、 それを見かけた皆様に代わる代わる犯されてしまい、 床に溢れたザーメンを舐め取って掃除する羽目になって…」 \M[アズ引き] \M[サブフキダシ汗]:name[アズ,Actor1]「ようやく開放されたと思ったら、その後お手洗いに詰め込まれて、 お客様のくっさいケツ穴を舐め取るトイレットペーパーに任命されて… ええっとそれから…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あー、ま、大体普段どおりって感じだね。 …うん、いつもと同じなんだよなぁ…」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「そうなんですよね…思い返してみても変なところが見つからなくて… あっ…!そういえば今日はアナルを犯されませんでしたけど… いや、ソレは関係無さそうですね…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「ううん…私達の考えすぎなのかな…? …あれ?そもそも私達がこのホテルにきた理由って何だっけ…?」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「え?それは当然、このホテルで働くためで… あれ…?おかしくないですか…? 私はともかく怠け者のミカ先輩が働きにここへ…?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「た、確かに…!普段の私なら絶対そんな事しないだろうに… も、もしかするとその辺りに違和感の原因を突き止める手がかりが…」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵]:name[男性客,Actor1] 「おっ!丁度いい所に!ちょっと、そこの二人! むらむらしてきちゃってさぁ、ちょっと二人で抜いてくれない?」 \M[NPC立ち絵消去]\M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「あっ…はい!…仕方ないですね、休憩は終わりです… ほら、ミカ先輩も早く!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「うぇえ…まだ全然休んでないのに…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の1,"\M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1] 「んちゅ…はぁむ…んっ…む…れぇぇぇ…んちゅっ…」 \M[アズチロチロフェラ]:name[アズ,Actor1] 「ちゅぱっ…れぇぇぇろぉぉっ…♡♡ んちゅ…♡ちゅっ…じゅるるるっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 椅子に腰掛け、尊大にも見える体勢で 大きく足を広げた男の股座にひざまずき、 ミカとアズはそのたくましく勃起した男根へと奉仕を行っていた。 :name[\,Actor1] ぐじゅる♡ぐじゅり♡と、唾液を絡めた丹念な口淫で、 ミカが男根を舐めしゃぶれば、アズはその快感に応える精汁を増産させようと、 丹念に男の股間についた2つの玉を舌で弄び、 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の2,":name[\,Actor1] ミカがそのむっちりと柔らかい頬肉の内側で、 コロコロと睾丸を転がせば、空いた亀頭をアズの小さな口先が 熱っぽく啄んでは射精を促そうと刺激する。 :name[\,Actor1] 若さという特大のアドバンテージを豊満な肉体の全面にはり巡らせたミカと、 未だ幼ささえ感じられる躰つきながら、表情ばかりは冷たく大人びたアズ。 :name[\,Actor1] 淫水灼けしたペニスを舐め取らせる男の顔には、確かな快感と満足感こそ 見て取れたが、特級の美少女二人を相手取っているにしては、 感動した素振りが見られない。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「いやぁ…たけえ金を出して泊まったかいがあったぜ… こんな美人と好きなだけヤれるんだからな。 おかげでこれくらいじゃ対して興奮も出来なくなっちまったが…」 :name[ミカ,Actor1] 「んちゅっ…ちゅぽっ…♡ えっ…じゃあわざわざ私達にこうしてフェラさせてる意味って…」 :name[男性客,Actor1] 「ああ?そりゃあ何にもしないってのも勿体ねえからだよ。 ホテルご自慢の精力剤とやらで何発だって射精できるしな。 ダブルフェラくらいなら暇つぶしに丁度いいし。」 :name[ミカ,Actor1] 「ちゅゅ…ちゅっ…んぷっ…う…暇つぶし… そ、そもそもフェラって暇つぶしでやっていいようなものなんだっけ…?」 \M[アズバキューム弱]:name[アズ,Actor1] 「んれぇぇぇ…んちゅっ…♡ちゅうううううっ…ぷはっ…♡ ん…ううん…確かに… 男の人のおちんちんを舐めるなんて、そう簡単にしてはいけないような…?」 :name[男性客,Actor1] 「ああん?何言ってんだ、おめえら従業員は客の言うことを聞くのが仕事だろ? 生ハメさせろって言われてマンコ広げるのが仕事なんだから、 フェラくらいなんでもねえだろ。」 :name[男性客,Actor1] 「ってかサボってんなよな。 ほら、さっさと舐めろ、 んで射精させてくれ。どっちでもいいからよ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の3,":name[ミカ,Actor1] 「うう…と、と言うかこのおちんちん、 ちょっと嫌な臭いがするんですけど…ちゃんと洗ってます? :name[男性客,Actor1] 「馬っ鹿、それをキレイにするためにおめえらがいるんだろ? 心配しなくてもどっかの馬鹿マンコをハメ倒したあとの マン汁がたっぷり付いてるからよ、ちゃんと舐め取ってくれや」 :name[アズ,Actor1] 「ど、どおりでやけにヌルヌルすると思ってました… んじゅるるるるっ…!んれぇぇぇぇ…んちゅっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おおよそまともな女性であれば、 慌てて男根から舌を離すであろう衝撃的な事実を告げられてなお、 ミカもアズも眉を潜めこそすれ奉仕を辞める気配はない。 :name[\,Actor1] むしろ射精を急かされたからか、 より一層熱心にその舌を竿へ、亀頭へと這い回らせて、 男の射精欲を煽り立てていく。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「あ~…よ、よっし…もうちょいで出そうだ… へへ、おい、ちゃんと仲良く分け合って飲むんだぞ… うっ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の4,"\M[射精長] \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の5,"\M[射精長] \M[アズボイス停止]:name[アズ,Actor1] 「きゃっ…わぷ…っ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] さながら給餌を待つ雛鳥のように、大きく開いた二人の口内へ、 だが飛び込むのは美味とは言い難い男の精液であったが、 今の二人にとってソレは口で受け止めるものである。 :name[\,Actor1] 勢いよく吐き出された精液を、 男の言葉通りこぼさないよう、 二人して必死に口を開き、口内へ収めていく。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の6,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ射精中]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ…ん…んぐっ…んじゅるるる…」 \M[アズバキューム強]:name[アズ,Actor1] 「ぶぇっ…んぶぅぅぅ…んちゅ…んれぇぇぇ…」 :name[男性客,Actor1] 「ふぅ…よし、もう射精しきったし口を閉じていいぞ ちゃんと咀嚼して飲み込みな」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 捉えきれなかった精液が二人の整った顔を汚したことなど意にも止めず、 さも当然かのように命令する男に対し \M[会話ウインドウ] \M[ミカボイス停止] \M[アズボイス停止] \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「んちゅっ…ふぁい…んっ…うぶっ…」 \M[アズ嚥下]:name[アズ,Actor1] 「はふぃ…んっ…おぇっ…ぷ…んちゅ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1の7,":name[二人,Actor1] 「「んぐっ…ごくんっ…ご、ごちそうさまでした…」」 \M[地の文ウインドウ]\M[ミカボイス停止]\M[アズボイス停止]:name[\,Actor1] ミカとアズは揃って精液を嚥下し終わった後の、 うっすらと白濁し悪臭を放つ口内を見せつけるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ1事後1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ引き] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「うええ…喉がイガイガする… 精液を飲んだ後っていつもこんな感じだよね…なんで?」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「さぁ?そういう成分でも入ってるんじゃないですか? …うぷ…さ、さっきのお客さん、結構な量のザーメンでしたね… 先輩と分けたのにお腹が…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うん…うぇっぷ…結構臭いもきつかったし… ふぅ…ちょ、ちょっと休憩してくる…」 \M[アズ疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「…ついさっきまで休憩していたのでは…? はぁ…ま、いいです。私は次のお仕事に取り掛かりますから …ミカ先輩も、サボりすぎないようにしてくださいね?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「うぅ…わ、分かってるってば…はぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2導入1,"\M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あ、アズじゃん どう?相変わらず真面目に働いてる?」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「当たり前でしょう… さっきもお客様のアナルをお掃除しおわったばかりです。 …そういう先輩は不真面目にサボりですか?」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁまぁ…私のことは置いといてよ… ってかお尻の掃除って、別に私達がやる必要なくない? 確かトイレに専門の娘がいるんでしょ?」 \M[アズ不満] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「使われすぎてて汚かったらしいです。 あれ…?そういえばトイレ掃除って先輩の仕事じゃ…?」 \M[フキダシ削除]\M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「えっ…?あっ…!やばっ…!今日の掃除忘れてたっ…! あちゃぁぁ~…丸一晩放置されたりしたら、 そりゃ汚れてるよね…」 \M[アズ不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…おかげで私がくっさい無洗肛門を 舐める羽目になったんですよ… ちゃんと反省して下さいよもう…」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「うう…返す言葉もない… すぐに掃除に行って…」 \M[左立ち絵削除]\M[青年立ち絵]:name[男性客,Actor1] 「おっ!ちょうどいいところに…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の1,"\M[フキダシ削除]\M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1] 「んれぇぇぇぇっ…♡♡んちゅっ…♡はむぅっ…♡♡♡」 \M[アズフェラ2]\M[アズフェラ2]:name[アズ,Actor1] 「んぶぅ…♡♡んれぇぇるぅぅぅ♡♡ んじゅるるるうっ…♡♡♡れるっ…♡じゅるるるっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかりホテルの従業員として 「馴染んで」しまったミカたち。 :name[\,Actor1] 見目麗しい天使が従業員として働いているという噂も相まって、 客足の増えたホテルの一角で、来館者に頼まれた行為を 何の疑問を持たずに実行する、従順なスタッフとなっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ああ~…天国っていうのはこういうのを言うんだろうな… …いや、天使がチンコしゃぶってくれるんだ。 本物よりもこのホテルのほうが案外良かったりしてな…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 革張りのソファに腰掛け、 股ぐらで丹念に奉仕する二人の天使を見下ろしながら、 悠々と快感に浸る男。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んちゅぅぅぅぅ♡♡れるるるるるるっっっ…♡♡ はむぅぅっ…♡♡ちゅっ…♡♡んじゅるるるぅぅっ♡」 :name[アズ,Actor1] 「んぶっ…♡よ、喜んで貰えてるようで何よりです…♡♡ んれえぇぇぇぇえっ♡♡んちゅっ♡♡♡れぇぇぇっる…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 交互に玉と竿を舐め上げ、 あるいは口に含んでその柔らかな舌で刺激しながら、 丹念に男の射精欲を煽っていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んちゅぅぅっぅ…♡♡んじゅるっっ…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](フェラって疲れるんだよね。 どうせならおまんこ使ってもらった方が楽なんだけど… そういう提案したら多分アズにサボろうとしてるのバレそうだしなぁ…んっ…♡) :name[アズ,Actor1] (…なんて、そんな事でも考えてるんでしょうね… はぁ…真面目にやれば出来ない人では無いはずなんですが… んぇ…チンカス付いてました…苦じょっぱぃ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段の彼女たちであれば、嫌悪にせよ、 あるいはその場の空気に流された興奮にせよ、 何かしら大きく感情が揺れ動くべき行為に従事しているのだが、 :name[\,Actor1] 「客の命令を聞くのは当然」「客の発現に疑問を持たない」等といった、 いくつもの意識改変によって脳を書き換えられた彼女たちにとって、 この程度、何ら心をかき乱す行為足り得ない \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「天使二人にチンコ舐めさせるなんて、 こんな体験、他じゃいくら金を積んだって体験できねえぜ… まったくホテル様々だな…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 媚びも羞恥も含まれない平然とした顔で、 それでいて男の興奮を誘うよう、目線だけはしかと顔に向けられた二人の奉仕に、 男根は固くなり、ぐっと睾丸が引き上げられる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (んっ…♡もう少しで射精ですかね…? そろそろおちんぽを丁寧に舐めた方が良さそうです… んっ…ミカ先輩…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目配せでおおよその意図を察したミカも合わせ、 睾丸に這わせた舌を竿へと移し、ぱんぱんに張り詰めた亀頭を、 あるいはビキビキと青筋の立った茎部を二人で舐めしゃぶる。 :name[\,Actor1] 時折、舌同士がひっついてしまうのもいとわずに、 懸命に奉仕する姿も相まって、 あっという間に尿道を精子が駆け上り、そして \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「うっ…射精るぞっ…!二人で飲んでっ…!」 \M[射精長]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の4,"\M[ミカフェラ射精中]:name[ミカ,Actor1] 「んんっ…ぷぇっ…♡あんむっ…んぷっ♡」 \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] (うあっ…ぷ…♡いつも思うけど… 男の人の射精って勢い凄いな…んぶっ…♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の5,":name[アズ,Actor1] 「はむっ…♡んゆっ…ぷぅぅっ…♡」 :name[アズ,Actor1] (あ、あっちこっちにおちんぽが跳ね回ってっ… の、飲みにくいですけど…あむっ…♡ んぶっ…あ、相変わらず変な味ですねっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あちらこちらに跳ね回るペニスの先端から吐き出された精液を 男の指示通り、まるで魚のようにパクパクと 口を開閉させながら必死で受け止めようとする二人。 \M[会話ウインドウ]\M[アズボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「は…ぶっ…んん…♡お、ひゃへひ…♡ おふはへははへひは…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ときおり頬や鼻先を、勢いよく男性器に打ち据えられながらも、 どうにか吐精を受け止めた彼女たちの口内は、 どろりとした白濁液で満たされていた。 :name[\,Actor1] 受け止めきれなかった精液を顔面に付着させながら、 それを意に介した様子もなく、 口内の汚れを見せつけるアズとミカ。 :name[\,Actor1] そんな彼女たちに… \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふぅ…いやスッキリしたよ。 それじゃ飲み込んで…いや、待てよ…?」 :name[男性客,Actor1] 「…ねぇ、その状態で、二人でキスしてよ。 口の中の精液をお互いに口移しして… しっかり泡立ててから飲み込んで?」 :name[アズ,Actor1] 「んふっ…?ひゃ、ひゃい…?わはひはひは…んっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の6,":name[アズ,Actor1] (…変な命令ですね…?まぁ従いますけど。 んぶっっ…他人の口に入ってる精液、初めて舐めましたけど… 自分の口に射精されるのとはまた違った味で…んっ…♡) :name[ミカ,Actor1] 「んちゅっ…ぶぇっ…んんっっ…♡」 :name[ミカ,Actor1] (うぇっ…♡アズの唾液とザーメンが一緒になって流れ込んでくる…♡ し、舌を押し入れるからくっさい精子の味、 滅茶苦茶分かっちゃうじゃん…♡まっずっ…♡) :name[アズ,Actor1] 「んっ…ふぅぅぅぅっっ…♡んふっ…♡ん…♡」 :name[ミカ,Actor1] 「んふぅぅ~~~ッッ♡♡ふッ♡んっ…ぐっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐちゅり♡ぐちゅり♡と、いやらしい水音をたてながら、 お互いの口内に舌を出し入れし、 粘っこい精液を唾液でふやかしながら塗り拡げていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (んっ…♡女の子の舌ってこんな柔らかいんだ…♡ 同性とキスなんてやったこと無いからなぁ…んんっ…♡) :name[アズ,Actor1] (ミカ先輩の唇…精液まみれでネバネバですけど…♡ それでも弾力すごいですね…♡ 男の人のとは大違いで…んちゅっ…ちゅっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 舌を幾方向にも動かしながら、 お互いの口内に醜怪極まりない味の精液を塗り込む二人。 :name[\,Actor1] そうしてしっかりと、 二人の口内が精液と唾液の混合液でいっぱいになった後",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2の7,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ嚥下]:name[アズ,Actor1] 「んんっ…ごくっ…うっ…♡っぷっ…♡ ご、ちそうさまっ…でしたぁ…♡」 \M[ミカ嚥下]\M[アズボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「うぇぷっ…♡♡んぶぇっ…♡ ごく…んっ…♡っぷ…ふっ…♡ふぅ…♡ ごちそうさま、でした…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液にまみれた顔のまま、大きく口を開き、 男の精をすべて嚥下しきった事をアピールする二人を見下ろしながら。 :name[\,Actor1] 男はこれ以上無いほどの満足感に包まれて、 その場を後にするのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ2事後1,"\M[左立ち絵削除]\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…顎が疲れちゃった…」 \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「ちょーっとおちんぽ様を舐めただけで疲れるなんて… 普段からサボってばっかりだからですよ。 毎日何十本もしゃぶってれば、筋肉がついて疲れなく…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「あーはいはい…んじゃ、私はトイレ掃除に行ってくるから 早くいかないと、またお客さんに呼び止められちゃうし」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1] 「くれぐれもサボらないでくださいね! あ、あとベル先輩にもよろしく言っといてください」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3導入1,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ不満]\M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1]「ミカ先輩って、いつ見ても暇そうですよね」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「そう?そりゃ真面目なアズとか、 行動力だけはあるベルなんかと比べたらそうかもしれないけど… 少なくともここではそれなりに働いてると思うんだけどなぁ」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「まぁ、天界にいた頃に比べれば確かに多少はマシになりましたけど… そもそもミカ先輩が地上に来たのは、 補習とはいえニンゲンを助けるためですよね?」 \M[アズ不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「なのに今のミカ先輩といえば、 支配人さんから言われた仕事を半分くらいこなすだけじゃないですか。 全く…おかげでその尻拭いを私が…」 \M[ミカ引き笑い] \M[アズ怒り] \M[フキダシ汗] \M[サブフキダシ怒り] \M[ミカはは…]\M[アズうるさいですね] :name[ミカ,Actor1] 「あはは… 文字通りお客さんのお尻を拭ってるも「黙って下さい」はい…」 \M[アズ怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「いいですか?キチンとニンゲンに感謝されるためには、 言われたことをやるだけじゃダメなんです。 それじゃあ周りのニンゲンと同じですからね」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「…つまり、言われてない仕事でも、 率先して頑張りなさいって事? うええ…そんなに働いてたら過労死しちゃうよぉ…」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ミカ先輩は元が働かなさすぎですから、 思っている倍くらい働いてようやく人並です。 その心配は無いですよ」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「げぇぇぇ…でもさぁ…そんなにやることも思いつかないし、 そもそも仕事ってそんなに転がってるもんなの? こんなに従業員がいるんだし、今更やることなんて…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「掃除の行き届いてない場所を改めてキレイにするとか、 色々あると思いますけど…」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシはてな] \M[ミカはぁ]:name[アズ,Actor1] 「はぁ、ま、そう言うなら…そうですね、 例えば他の人がやりたがらない仕事を率先してするとか? これなら仕事の量は増えない割に、周りから感謝されるかと」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「やりたがらない仕事って、ここでの仕事にそんなのあるっけ? どうせお客様に命令されたら絶対服従なんだし、 私達の意思とか関係なくない?」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「まぁそれはそうなんですが…そうですね、例えば 嫌われてるお客様をわざと誘うとか、大変そうな プレイをしてる従業員を手伝うとか、そういうのがいいんじゃないですか?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「なるほどねぇ… ま、アズがそんなに言うならちょっと試してみようかな?」 \M[サブフキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「そうですね、是非頑張っていただければ… あ、ほら、あそこのお客様とかいいんじゃないですか?」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「この前担当した娘が、一週間はザーメンとチンカスの味しかしないって ボヤくくらいに濃ゆくてくっさい精液らしいですよ おまけにヤッたらヤりっぱなしでお風呂嫌いなんだとか。」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「うう~ん…たしかにソレはお相手したくないね… なんでおあつらえ向きにそんな最悪なお客様がいるのかは わかんないけど、ま、いい機会だね、よしっ!」 \M[アズ笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[アズ笑いふふっ]:name[アズ,Actor1] (珍しくやる気を出してくれましたね… やっぱりミカ先輩は無理に働かせるより、働かなくて済む努力を させる方向に舵を切ったほうがいいのかも…) \M[ミカ笑顔] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「そこのお客様ぁ~♡ どうですか?チンカス溜まってませんか♡ 私たちのダブルフェラとか、体験してみませんかぁ~♡」 \M[アズ驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「………私たち…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の1,":name[男性客,Actor1] 「ふぅぅぅ~…わざわざ声かけてくるだけあって、 結構上手いじゃねえか。その調子で頼むぜ姉ちゃんたち」 \M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1] 「ひゃむっ…♡んむっ…は、はいっ…♡んぶぇっ…♡ んちゅっ…♡れぇぇぇぇえっ…♡♡んぅ…ぶっ…♡」 :name[ミカ,Actor1] (うぇっ…ぷっ…き、嫌われてるだけあってすごいニオイっ… こ、これっ…はっ…うぷっ…♡ 声かけないほうが良かったかもっ…♡) :name[アズ,Actor1] 「んぶっっ…♡♡♡っれぇぇぇっぇぇぇぇっ…♡♡ ごふっ…♡うぷ…んっ…あむっ…れえぇぇるちゅっ…♡」 :name[アズ,Actor1] (うぐうっ…な、何で私までっ…! ほ、本当に酷い臭いと味ですっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズのアドバイス通り、あえて厄介そうな客に声をかけたミカ。 ついでとばかりにアズを巻き込んで奉仕を始めたものの、 :name[\,Actor1] なにせ相手は圧倒的な男尊女卑思考に上書きされた従業員たちが、 それでもなお嫌がる男である。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「はぶっ…ごほっ…♡んっちゅっ…♡♡ げっ…んぶっ…♡ぶふっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 黒光りする男根はどこの誰ともしれない女性の愛液と、 彼自身の吐き出した精液の残滓で、既にどろどろに汚れており、 中途半端に乾いたそれらが凄まじい悪臭を放っている。 :name[\,Actor1] 睾丸は、いつから入浴していないのか、 下着の中でこれ以上無いほどに蒸れており、汗のすえた臭いばかりでなく、 ぎっとりと脂ぎった皮脂が薄っすらと極彩色の油膜を張る始末。 :name[\,Actor1] 催眠によって性行為全般への抵抗力を著しく下げられている 彼女たちですら、何度もえづき、 むせこみながらの奉仕を矯正される代物である。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぐぇっ…♡♡は、はきそっ…♡♡ だ、けど…っ♡♡) :name[アズ,Actor1] (うううっ…♡♡ミカ先輩が勝手に言ったこととはいえ、 そんな事お客様には関係ないですし頑張らないとっ…♡ うぶっ…♡♡ふっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、見目麗しい彼女らは従業員であり、不潔極まりない男は客。 「お客様は神様」という、天使にとって一笑にすら満たない戯言を、 しかし今の二人は心から信じてしまっている。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「なぁ、周りばっかキレイにしてくれるのもいいけどよ、 そろそろ皮の中も掃除してくれや。 最近風呂に入ってねえからカスが溜まって、 痒くて仕方がねえんだよな…」 :name[ミカ,Actor1] 「んぷっ…♡う…は、はい…♡ 喜んでお掃除させて頂きまぁす♡」 :name[ミカ,Actor1] (ううっ…い、いよいよ来ちゃったか…! このままチン皮のお掃除だけで済まないかなとか思ってたけど… ま、そんな上手いこといくはず無いよね…!) :name[アズ,Actor1] (そ、外の金玉だけでこんなにくっさいのに、 中のチンカスなんて出されたら一体どれだけ… し、仕方ありません…!これもお客様の要望ですし、ここは覚悟を決めて…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の2,":name[ミカ,Actor1] 「うぶっ…!?」 :name[アズ,Actor1] 「うげっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 性格は違えど、この場では同じ従業員のミカとアズ。 意を決して、ずるりと包皮を引き下げ、亀頭を露出させた… 筈であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うっぷ…♡ちょっ…これ…はっ…♡ げっ…ぅ゛ぉぇ゛っ♡」 :name[アズ,Actor1] 「んひっ…♡♡ごほっ…おぇっ…♡ す、凄まじいっ…♡ですねっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そこに現れたのは、 本来の淫水に灼けた赤黒い皮膚が見えなくなるほどに、 びっしりと黄ばんだ恥垢に覆われた亀頭であった。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「うへっ…!?こ、こりゃくせえっ…! やっぱ定期的に掃除させねえとダメだな…」 :name[ミカ,Actor1] (ほ、ホンキっ…でっ…♡♡こ、これを今からっ…) :name[アズ,Actor1] (わ、私達の口でお掃除しないといけないんですかっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 奉仕を常識として、魂の髄まで刻み込まれている彼女たちは、 今更性行為や精液の味に不快感を持つようなことはない。 :name[\,Actor1] だが、恥垢、それもこの量となれば話は別である。 そもそもが恥部に溜まる老廃物や垢などが、 精液の残滓によって凝り固まったもの。汚物以外の何物でもない。 :name[\,Actor1] 多少の汚れならば、含まれる精液によって「性的なモノ」として認識できるが、 こうも多量にあってはただただ「汚れ」でしかないのだ。 :name[\,Actor1] だが、一方でソレが付着している箇所は性器であり、 成分には確かに精液が含まれており、そして何より、 客が、男性が、それを舐め取る事を渇望している。 :name[\,Actor1] 故に",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の3,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ激ぐぽ]:name[ミカ,Actor1] 「んっぶぶぶぶっっっ♡♡お゛ぇ゛っ♡♡げほっ゛♡♡ ぐぇぇ゛ちゅぅぅぅッッ♡♡ぬ゛ぅぅっちゅっ♡♡♡ れぇぇぇぇぇぇっ♡♡んじゅぅ゛ぅぅっ゛っ♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「ぐぶぷぶぶっっっ♡♡♡ぶじゅっ゛♡ぶぉ゛え゛っ゛♡♡ ぎゅぷぷっっ゛♡♡んぶっ♡ふん゛っ゛ぶっ゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (お゛お゛っ゛っ♡♡し、舌こわれるっ♡♡ ねっちょりチンカスチーズフォンデュされでっ♡♡ 味蕾プチプチつぶれてるっ゛♡♡う゛ぉ゜えっ゛♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の4,":name[アズ,Actor1] (の、脳みそチカチカしますっ゛♡♡ 激臭特濃おちんぽカスで脳みそ灼かれてる゛っ゛ッッ゛ッ♡♡♡ こ、これバカになっちゃいます゛っっ゛っ゛♡♡♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目を白黒させながらも、 必死になってこびりついた恥垢をこそげ落としていく二人。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっけ゜ッ゛ッ゛♡♡♡ごぇ゛っ゛ぇ゛ぇ゜♡♡ ごふ♡っ゜き゛♡♡うぷ゛んっ♡あむっ♡♡ れえぇ゛♡♡ぢゅ♡ぢゅぅぇ♡ぎゅ゛゜っ♡」 :name[ミカ,Actor1] (カリ首のとこっ♡♡♡すっごく濃ゆいっっっ♡♡♡ ぞりぞりって舌先入れるだけで溶けてるみたいっっっ♡♡ 陰毛もはさまっててっっ♡♡最悪な食感でずっっ♡♡) :name[アズ,Actor1] 「んぐっ♡♡おごぉ゛♡♡げぶ♡っ♡♡んぼぉ゛っ゛♡♡ ♡♡ぬ゛ぅぅっちゅっ♡♡♡んじゅるっっ♡♡ぶじゅっ♡♡」 :name[アズ,Actor1] (唾液でチンカスミルフィーユ♡♡♡とろけてさらにくっさいっっ♡♡♡ 最悪っっ♡♡こんなの狂うっ♡♡ 堆積ザーカスドラッグで脳みそスカスカにされちゃいますっっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 異物をつきこまれた口内が、 必死になって免疫を働かせ、多量の唾液を分泌する。 :name[\,Actor1] すっかりふやけきった恥垢が、一往復ごとにボロボロと 彼女たちの口内にこぼれ落ち、収まりきらない穢れが 口角で泡を生じながらぶじゅ♡ぶじゅ♡と溢れだす。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「あぁ~…!いい気持ちだぜ…っ…! うううっっ…!も、もう我慢できねえっ…! おい二人共!仲良く分けあって飲めよっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の5,"\M[射精長] \M[ミカフェラ射精中]:name[ミカ,Actor1] 「んひっ♡♡ひゃひっ…♡♡ごぶぇっ゜♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の6,"\M[射精長] :name[アズ,Actor1] 「んびぅっ♡♡♡ごふ♡♡♡うぷ゛んっ♡あむっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 天使二人の口内で、すっかり磨き上げられた亀頭から、 びゅ~♡と音を立てて、粘ついた白濁液が吐き出され、 二人の口内へと飛び込んでいく。 \M[会話ウインドウ]\M[射精長] \M[ミカじゅるじゅる]:name[ミカ,Actor1] 「がぶぉ♡♡ぶびゅっ♡♡ぶふっ♡♡んぶううっ゜っ゛♡」 :name[ミカ,Actor1] (勢いすごいっ♡♡うぶっ♡口の中っ♡収まんないっっ♡♡) :name[アズ,Actor1] 「はむっ゛♡♡ん゜ゆっ♡♡ぷぅ゜ぅ♡ッッ゛♡♡」 :name[アズ,Actor1] (た、タダでさえチンカスと唾液のミックスジュースで お口の中タプタプなのにっ♡♡んぶ゛っ゛♡♡♡ ざ、ザーメンで溺れり゛ゅッ…゛♡♡) :name[男性客,Actor1] 「ふぅぅ~…出した出した…スッキリしたぜ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 満足気にそう呟く男の股間では、顔中を精液と陰毛、 そしてチンカスでどろどろにしたミカとアズが、 息も絶え絶えといった様子で佇んでいる。 :name[\,Actor1] すっかり躾けられ、もはや半ば無意識に、 性欲の廃棄物を溜め込んだ口内を、 大きく開いて見せつけながら、悪臭にふるふると震える二人。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ん…あ~…ま、いいぞ、さっさと飲んじまって」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の7,"\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「んち゛♡ぶゅ゜っ♡ぶぇ♡ぶぁひっ♡♡♡ ん゛ぁいぢゅ♡んげっ♡♡ごぶっ゜♡♡ っ゛ッッッ♡♡うぶっぇっ♡♡♡んぐっ…♡♡ごくんっ…♡♡♡」 \M[アズ嚥下]:name[アズ,Actor1] 「はふぃ゜♡♡♡ぐぇぇっぶぇっ♡♡お゛ぇ゛っ♡♡ ぶっ…♡♡んぐ♡♡んっっく゛ぇ♡ごっく♡♡♡んぶっ♡♡ ぶ゜ふ゛えぇ♡♡♡」 \M[ミカボイス停止]\M[アズボイス停止] :name[二人,Actor1] 「「ご、ごちそう…♡♡♡さま♡♡でしたぁ♡♡♡ …う゜ぶぇっ゜♡♡」」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや半固形と化していた精液のダマを、 どうにかこうにか嚥下して、 二人揃って口内を見せつけ、仕事を全うした事を見せつける二人。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「まったく…いくら催眠術とやらにヤられてるからって、 よくもまぁあんな汚いもん飲み込めるよな… さて…と、一発出したら小便したくなっちまった…」 :name[ミカ,Actor1] (んぶっ…♡♡♡あっ…こ、ここでっ…お、おしっこ飲みますっ♡ って言ったほうが…♡た、多分いいんだよねっ で、でももう限界も近いしっ…うううっっ…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「あ、あのっ…うぶっ…♡お、おしっこでしたらっ♡ わ、私達の口便器にたっぷり出していただければっ…♡」 :name[アズ,Actor1] 「ううっ…み、ミカ先輩…? わ、私もう限界でっ…♡♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「ああそうか、そういう手もあったのか… よし、そんじゃもっかい口開けな… ううっ…ふぅぅぅ~~~…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の8,":name[ミカ,Actor1] 「んぶっ…♡お…ぷっ…♡♡ぷええっ♡♡♡ がぼぼぼぼっ♡♡♡…んんっっ♡がぼっっ♡♡♡…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の9,":name[アズ,Actor1] 「ぶぇっ♡♡♡んぎゅっ…♡♡ふぐっ♡♡がぶっ♡♡ ぶごぼぼぼぼっっっ♡♡♡んぶぅお♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うぐっ…♡♡もっ…ザーメンでタプタプのお腹におしっこは♡♡♡ や、やっぱりキツかったっ…♡♡) :name[アズ,Actor1] (んぎゅっぶっ…♡♡♡や、っ…♡ お、おしっこで溺れちゃいますっっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ジョボジョボと吐き出される黄金色の液体を、 しかしそれでも必死になって受け止める二人。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の10,"\M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふぅ…スッキリしたぜ…じゃ、吐いたりすんなよ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 出すものを出し切り、スッキリした様子で立ち去る男の背後で \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ひゃぶっ…♡♡♡ぐぶぇっ…♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「んふぅぅぅ~…♡♡♡んっぶっ…♡うぇぷ…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠アズ3の11,":name[二人,Actor1] 「「んぶぇぇぇ~……ぐぇっ…♡♡ぅぷ…♡♡げぷ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の排泄物で胃の中をパンパンに膨らませた二人の天使は、 懸命にせり上がってくる液体を体内に留めるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1導入1,"\M[会話ウインドウ] \M[フレイア驚き] \M[サブフキダシはてな] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「あら、ミカちゃんじゃないですか! どうしたんです?こんなところで」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「いや、それは私のセリフですけど…えっ…? その格好、もしかしてフレイア様もここで働いているとか?」 \M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ええ、そうですよ。実は先日下界に来たとき、 たまたまお誘いいただいてそのまま… こういった形でお仕事をするのは初めてなので、なかなか楽しいですね!」 \M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「格好を見る限り、ミカちゃんもこのホテルで働いているようで… ふふっ♪人間の皆さんのお手伝いがきちんとできているか心配でしたが、 その様子だと問題無さそうで安心しました!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「は、はぁ…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (流石に女神様が一ホテルの従業員をやってるのは… ま、まぁ…女神様本人が楽しそうなんだし、 別にいい…のかな…?) \M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1] 「そうそう…!そういえば他の二人… ベルちゃんとアズちゃんもこのホテルで働いているんですよ! もしもまだ出会ってなければ、せっかくだから挨拶していらっしゃいね」 :name[館内放送,Actor1] 「ピンポーンパンポーン 従業員番号113番、従業員番号113番、 お客様がお待ちですので至急104号室に向かうように」 \M[フレイア疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「っと…あらあら…お客様からの呼び出しみたい… それじゃあねミカちゃん、お仕事もお勉強も、しっかりと頑張るんですよ?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「あっ…はい…う~ん…なんだっけ… なにかしらフレイア様に伝えることがあった気がしたんだけどなぁ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1導入2,"\M[フレイア疑問] \M[フキダシはてな] :name[フレイア,Actor1] 「ええ~っと…104、104…あ、あった!このお部屋ね… う~ん…わざわざ呼び出しって一体何なのかしら…」 \M[フレイア真顔] \M[フキダシおんぷ] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ノックしてこんこ~ん、失礼しま~す。 お呼びたて頂きました、レイアで~す」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1導入3,":name[男性客,Actor1] 「おっひゅ!ぶひゅひゅ…!よ、よく来てくれたねぇ! いやぁ~待ってたよ!さ、早くこっちに!」 \M[フレイア驚き] \M[フキダシ削除] \M[フレイアきゃあ]:name[フレイア,Actor1] 「えっ?きゃ、きゃぁっ…ちょ、ちょっと… そんなに急かさなくても… え、えっと…お客様が私をご指名いただいた…?」」 :name[男性客,Actor1] 「ふひゅひゅっ!そうだよぉ! あの女神フレイア様そっくりの女の子がいるなんて… 高い金を払って宿泊しに来たかいがあったよぉ~」 \M[フレイア引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[フレイア,Actor1] 「あ、え、ええ…!あはは…そ、そうなんですよぉ~… よく言われるんですよねぇ…! 女神様にソックリだってっ…!」 \M[フレイア笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[フレイア,Actor1] (よ、良かった…危うく正体がバレたのかと思いました… まぁ、本物の女神がこんな場所で働いてるだなんて誰も思わないでしょうし、 余計な心配だったかしら…♪) :name[男性客,Actor1] 「そ、それじゃあ早速だけどセックスしようか…! え、えっと、ベッドの上で仰向けになってくれるかな…! あっ!し、下着は脱いでおいてねっ!」 \M[フレイア笑顔] \M[フキダシ削除] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「あ、はぁ~い!わかりました! ちょっと待ってくださいね…!っと…そうでした、 下着はもともと履いて無いんでしたっけ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1の1,":name[フレイア,Actor1] 「はい!準備できました! えっと…普通にセックスするだけで大丈夫なんですか?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベッドの上に仰向けに寝転がり、大きく足を開くフレイア。 いくら彼女の本性が色狂いであるといっても、 初対面の男性相手にこうもすんなりと股を開くことなど あり得ないのだが、 :name[\,Actor1] すっかり常識を改変されてしまっている今の彼女にとって、 セックスという行為はなんら忌避したり恥ずかしがるような行為では 無くなってしまっていた。 :name[\,Actor1] むしろ、わざわざ呼び出したにも関わらず、 ただ性行為するだけで良いのかと 訝しがるような態度で男に問いかける始末である。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふ、ふひゅっ…!そ、そうだよぉ… ふ、普段ならもっと色々やるんだけど…レイアちゃんみたいなかわいい娘 潰しちゃったりしたらオーナーになんて言われるか…」 :name[男性客,Actor1] 「とりあえず慣れるまでは変わったプレイは無しでっ…! さ、さぁ…!それじゃ早速使わせてもらうから…」 :name[フレイア,Actor1] 「は、はぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1の2,":name[フレイア,Actor1] (潰しちゃったら…ですか…そんなに気を使ってもらわなくても、 女神だからそうそうダメになるようなことは無いと思うんだけど… でも流石にそれを伝えるわけにもいかないものね…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにも的外れな思考を重ねながら、 男の指示通り足を広げ、男根を迎え入れる準備をするフレイア。 :name[\,Actor1] 従業員たるものいつでも性行為に及べるよう準備するべし、 との業務命令を受けているため、既に薄毛に覆われた秘裂は ぐっしょりと濡れそぼっており、準備万端といった風である。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「おおっ…!お、思ったよりきれいなまんこだね…! そ、それに…ふひひ…もうこんなに濡らしちゃって… も、もしかして我慢できなかったのかな…?」 :name[フレイア,Actor1] 「あ、あはは…そ、そんな感じです…」 :name[フレイア,Actor1] (一応、いつでもおまんこしてもらえるよう濡らしてはいますが、 どうして皆さんたかがセックスくらいでそんなに喜ばれるんでしょうね…? 正直そんなに興奮しないんですが…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐちゅり、と粘着質な音を立てて、 自らの秘部に亀頭が押し当てられてなお、 彼女の脳内に浮かぶのはそんな疑問。 :name[\,Actor1] もとより極めて好色なフレイアだが、 今はホテル全体にかけられている魔術によって、 性行為への認識を歪められてしまっている。 :name[\,Actor1] 極端にそういう事への抵抗感を取り払った結果、 ただのセックス程度では大した感慨も抱けなくなってしまっているのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「そ、それじゃぁ遠慮せず…おおっほっ…♪」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1の3,":name[フレイア,Actor1] 「んんっ…♡ふっ…♡おっ゛…あぁ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もっとも、だからといって快感を感じえないのかと言われれば、 それは当然否であるが。 :name[\,Actor1] エラの張ったカリ首が、膣肉をかき分けて侵入してくる感覚に、 フレイアの口から思わず重い吐息が漏れ出る。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[男性客,Actor1] 「さ、最近は若い子ばっかりハメ倒してたから… こ、こういうねっとり絡みつくようなまんこは久々だよぉ… これはあんまり長く持たないかもっ…」 :name[フレイア,Actor1] 「んおっ゛♡お、お褒め頂きっ♡ んぅ♡こ、光栄ですっ…♡♡んぁっ゛♡♡」 :name[フレイア,Actor1] (このお客様、かなりのデカチンですねっ…♡ おっ♡♡た、たかがセックスなのに… こ、声が思わず漏れちゃいます…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ドスドスと遠慮なく子宮の入り口を突き上げてくるペニスの衝撃で、 肺の空気が否応なしに追い出されていく。 :name[\,Actor1] 肉体の奥深くまで響くように広がっていく異物感は、 フレイアの体に抗いようのない快楽の波を生じさせる。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイア喘ぎ弱]:name[男性客,Actor1] 「ううっ…!ちょ、ちょっと調子に乗りすぎたかなっ…! れ、レイアちゃんっ…もう射精しそうなんだけどっ…! な、膣内に射精してもいいよねっ…?」 :name[フレイア,Actor1] 「んぐっ♡は、はい…?そ、そんなことぉっ゛♡ あ、当たり前じゃないですか…?」 :name[フレイア,Actor1] 「遠慮ぉほっ゛♡♡せずにぃ… 私のおまんこに、お客様の濃厚ザーメン、たっぷっ゛りっ♡ 注いでくださって大丈夫でずぅ゛っ♡」 :name[男性客,Actor1] 「ふひひっ!そ、それじゃあお言葉に甘えてっ…! うっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1の4,"\M[射精長] \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 衝撃に言葉尻を震えさせながらも、 何を今更と言わんばかりの彼女の非日常な態度に、 男の興奮も最高潮に達したのだろう。 :name[\,Actor1] ひときわ勢いよく腰を突き出すと、そのまま一切の容赦なく、 フレイアの子宮めがけて子種の詰まった体液を放出した。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「おおぉ~…うっ…ね、ねっとりまんこが精子を搾り取るみたいに動いて…! おほぉ~…尿道の中まで吸い付くされるぅ…」 :name[フレイア,Actor1] 「んんっ…♡わ…お客様のザーメン、溢れちゃいます…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの後。 男根がごぽり、と音を立てて引き抜かれると、 それに合わせてフレイアの膣口から白濁した粘液がこぼれ出た。 :name[\,Actor1] 盛大にベッドを汚す液体が、 いかに多量の精虫が彼女の子宮内にとどまっているかを示している。 :name[\,Actor1] にも関わらず、大した感慨もなく、 ぼんやりと男に笑いかけるフレイアの姿は 極めてアンバランスな淫靡さを醸し出していた \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふぅぅ~…射精した射精した… っと…そうだ、レイアちゃん、ちょっと動かないでね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1の5,":name[フレイア,Actor1] 「えっ…は、はい… わっ…お、お客様、いったい何を…?」 :name[男性客,Actor1] 「ふふん…髪は女の命っていうでしょ? 特にレイアちゃんの髪型ってとってもキレイなロングヘアーだし… だからこうして…うっ…」 :name[男性客,Actor1] 「よしっ!これでレイアちゃんの髪の毛には、 僕のザーメンとレイアちゃんのマン汁が染み付いちゃったね… ふひゅっ…!ど、どう?今の気持ちっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア1の6,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あろうことか、二人の体液で悪臭を放つ男根の汚れを、 フレイアの髪で拭い取った男。 そんな彼の言葉にフレイアは \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「うっ…ちょ、ちょっと匂いますけど…」 :name[フレイア,Actor1] 「で、でも、お客様のおちんぽをキレイにさせていただけて光栄です…! こんなことで良いのでしたら、今後もぜひともご利用くださいね!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の欲望でドロドロに汚れた髪を気にすることもなく、 にっこりと笑いかけるのであった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2導入1,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「あらミカちゃん!うふふ…♪聞きましたよ? なんでもこの間、30人もいた団体客の チンカスおちんぽ掃除を一人でこなしたとか…」 \M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「やっぱり地上での補習は正解だったみたい…! ミカちゃんが一生懸命頑張ってるみたいで私も嬉しいわ♪」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…あはは…あれはたまたまと言うか… ちょうど運悪く私しかいなかったというか…? そ、それに途中からは気持ち悪くてちょっと戻しちゃいましたし…」 \M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシはてな] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「ふふ…別に謙遜しなくても良いのよ? それに前までのミカちゃんなら、 そんな状況でもどうにかサボろうとしてたでしょうし…」 \M[フレイア疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「それが、私やアズちゃんでもぐったりしちゃいそうな 臭チンポ掃除を一人でこなせたのは立派な進歩です。 もっと胸を張って良いんですよ?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「う、あ、ありがとう…ございます…?」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1] (うぅ…慣れてないからか、 こうして素直に褒められるとちょっと恥ずかしいんだよね… ま、まぁ…悪い気はしないけど…♪) \M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…♪アズちゃんも色々文句は言いつつも、 きちんと即ハメ生チンポ便女として働いてるし… ベルちゃんは一生懸命ケツ穴しゃぶり奴隷として頑張ってるみたいだし…」 \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「みんなが頑張ってくれてるみたいで、私もとっても嬉しいです! さ、この調子でもっとたくさんの人間さんのお手伝い 頑張って下さいね!」 :name[館内放送,Actor1] 「ピンポーンパンポーン 従業員番号113番、従業員番号113番、 お客様がお待ちですので至急104号室に向かうように」 \M[フレイア真顔] \M[サブフキダシはてな] \M[フレイアあらぁ]:name[フレイア,Actor1] 「っと…いけない、呼び出しだわ… うふふ、それじゃあミカちゃん、お仕事頑張ってね?」 \M[フレイア削除]\M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あ、はい。フレイア様も…ありゃ…行っちゃった… …なんていうかフレイア様、 天界にいたときより楽しそうだよね…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「…っと…私もはやく次のお仕事に向かわなきゃ…ええっと…? うげ…ベルと交代で飲尿便女役…?しかも24時間シフトじゃん… うう~…また零して怒られちゃいそうだ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2の1,"\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「んっ♡や、ああん♡♡そ、そんなに焦らさなくても♡♡ は、早くセックスしないんですかぁ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐちゅぐちゅと水音が鳴り響くホテルの一室で、 フレイアは以前一夜を共にした男性に 再び抱かれようとしていた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2の2,":name[\,Actor1] 大きく足を開き、いつでも挿入ができうる状態にしておきながら、 男根の先端で膣の入り口をねちっこくなぶる男の行動は、 既に十数分以上続いており、 :name[\,Actor1] 彼女の蜜壷は既にねっとりとした愛液で、 しとどに濡れそぼっている。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふひゅっ…!こ、この前はレイアちゃん、 セックス程度…なんて舐めた態度を取ってたからねぇ… こ、今回は、それを思い知らせてあげようと思ってさ…!」 :name[フレイア,Actor1] 「んっ♡えっ……だ、だって…♡あんっ…♡ せ、セックスなんて今更そんなに重要視するような行為でも無いですしっ…」 :name[男性客,Actor1] 「それはキチンと避妊して、お互い負担がないよう気遣った場合の話だよぉ…! ゴムなし生ハメはそういうのとはちょっと違うでしょ? 赤ちゃんが出来たらどうするのさっ…」 :name[フレイア,Actor1] 「んあっ♡♡く、クリこすらないでっ…♡ そ、それは…そ、そのときは仕方ないので産みますけどっ…♡♡ で、でもソレだってお客様が気にするようなことじゃっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 極めて一般的な男の主張に、 だがいまいちピンときていない声色でフレイアは言葉を返す。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふひっ…♡えっ…?じゃ、じゃあもしもこのセックスで赤ちゃんが出来たら、 れ、レイアちゃんが産んでくれるってこと…?」 :name[フレイア,Actor1] 「は、はい…♡んあっ…♡ じ、実際、他の従業員もたまに赤ちゃんを産むからって お休み取ったりしてるみたいですし…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 名前も知らない男の子を孕む程度、 大した意味を持たないのだと言わんばかりのフレイアの主張に、 よもやココまでとは想像していなかった男は思わず聞き返してしまう。 :name[\,Actor1] ホテル内に張りめぐらされた魔術… 性に対する常識や認識を著しく歪める魔術の支配下にある彼女たちは、 おおよそ一般的な倫理観からかけ離れた感性の持ち主と化していた。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「な、なんだっ…!ふひゅひゅっ…!だ、だったら確かに! 僕がどれだけ生でヤろうと、特に問題はなかったねぇ…!」 :name[フレイア,Actor1] 「そ、そうですよぉ…♡♡たとえ赤ちゃんが出来たとしても、 私達が責任を持って産みますから…お客様は何も考えずに 無責任中出しを決めればいいのは常識じゃないですかっ…♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「あ、あのっ…ところでぇ…♡♡ んっ…ちょ、ちょっと長い間焦らし過ぎじゃないですか? そ、そろそろ私、我慢の限界でっ…♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「そ、そうだねぇ…!い、一応もう一度確認するけど… ほ、本当に孕んだら産んでくれるんだよね…?」 :name[フレイア,Actor1] 「ええ、間違いなく産みますよ。 …お客様が中絶プレイを楽しみたいとかじゃなければですけど…♡♡ 当然、認知も不要ですし、養育費なんかは全部私が負担しますから…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普通ならばありえない、 いやありえてはいけない倫理的に逸脱した説明を、 さも当然かのように平然と行うフレイアの姿。 :name[\,Actor1] あまりにも日常とはかけ離れた彼女の言動は、 男の理性を吹き飛ばすのに十分な威力であった。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふぅぅ~っ…!だ、だったら…! ぜ、絶対孕ませてあげるからねっ…! 覚悟しておまんこ広げておいてっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2の3,":name[フレイア,Actor1] 「んおおおっっ♡♡♡は、挿入ってきたっ…♡♡ やっ…♡♡お、お客様のおちんぽ、この前よりもおっきくなってっ…♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「おおっ…と、当然だよぉっ…!あ、あんなっ…! 孕ませOKなんて聞いたらチンポだって大きくなるよっ…! レイアちゃんのまんこも前よりねっとり絡みついてっ……!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣の入り口を何度もちゅこちゅこと擦られ続けたせいだろう。 :name[\,Actor1] 挿入されたときにはすっかり出来上がってしまっていたフレイアの膣壁は、 どろどろに蕩けきりながら男根をねっとりと包み込む。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[フレイア喘ぎ中]:name[フレイア,Actor1] 「んひっ♡♡やっ♡ほ、褒めていただけて光栄ですっ♡♡ やっ…嘘っ♡♡もうイッちゃいそっ♡♡ んおぅっ♡♡ま、まんことろけてっっ♡♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「ふんっ…!ふんっ!射精すよっ…!レイアちゃん…! まんこに射精すからっ!ちゃんと孕んでっ! 僕の赤ちゃん産んでっっ…!!」 :name[フレイア,Actor1] 「はひっ♡♡あ、赤ちゃん作りますっ…♡♡ お客様の無責任膣内射精でっ♡♡ 認知不要赤ちゃんできちゃいますっぅ♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2の4,"\M[地の文ウインドウ]\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長]:name[\,Actor1] 勢いよく吐き出された精液が、腟内を突き進み、 子宮口へビチャビチャと打ち付けられた。 :name[\,Actor1] 本来ならば固く閉じられているはずのフレイアの子宮は、 刺激と快感で緩みきっており、 いともたやすく男の精液を受け入れてしまう。 \M[会話ウインドウ]\M[射精長] \M[フレイア絶頂うぐぁ]:name[フレイア,Actor1] (おっほっ…♡♡子宮にザーメン注がれてるの分かる…♡♡ せ、セックスごときなんて舐めてたけど…♡♡ 孕ませ交尾、癖になっちゃうかもっ…♡♡) :name[男性客,Actor1] 「うっふっ…!の、残りは顔にっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2の5,"\M[射精長] :name[フレイア,Actor1] 「えっ…?きゃぁっ…♡♡やっ…ザーメンくっさぃ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内に射精すだけでは物足りなかったのか、 引き抜いた男根をフレイアの顔に向けると、 びちゃびちゃと勢いよく精液をぶっかける男。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふぅ…いやぁ…スッキリしたよぉ… ふふん…それにレイアちゃんのキレイな顔が、 僕のくっさいザーメンでどろどろになって…」 :name[フレイア,Actor1] 「やぁん…♡もう…あ、でもコレ…♡♡ お客様のモノになったって感じがしてちょっとエッチかも…♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「おっ…!なるほどねぇ…ふひゅっ… 確かに、レイアちゃんにマーキングしたみたいだ…! だったら…ちょっと髪の毛も借りるね…っ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言うと、ペニスに付着した汚れをゴシゴシとフレイアの髪で拭う男。 あっという間に長くつややかだった彼女の髪が、 べとついた粘液でギトギトになっていく。 :name[\,Actor1] それを間近で眺めながら \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「うふふっ…♡♡こんなに汚されちゃいましたぁ…♡♡ これじゃ私、本当にお客様のモノになっちゃいますね…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言ってフレイアは淫靡な笑みを浮かべるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の1,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイアオホ声弱]:name[フレイア,Actor1] 「ん゛おお゛お゛お゛おっ゛っ゛……♡♡♡ おへ゜っ゛っ゛…♡♡♡ふぐゅぃぃ…♡♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「ふひゅひゅっ…!どうだったレイアちゃん? 僕のとっておき、大人の玩具コレクションは。 楽しんでもらえたかな?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ホテルの一角、拠点としている客室にて、 散乱する性玩具に囲まれ、息も絶え絶えと言った様子のフレイアに、 そう語りかける小太りの男。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「いやぁ…ちょぉ~っと興味を持ってくれないかなぁと思って 用意したおもちゃに、あんなに食いついて来るとはねぇ」 :name[男性客,Actor1] 「ふひゅひゅっ!レイアちゃんってもしかして、 元々こういうのが大好きな変態さんだったりしたのかな?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] きっかけはフレイアの好奇心であった。 :name[\,Actor1] いつも通り、男に閨をともにしないかと誘われたフレイアは、 この居室へと足を運んだのだが、そこで彼が用意していた いくつかの玩具にすっかり心を奪われてしまったのだ。 :name[\,Actor1] 彼としては、 ちょっとした気分転換や話の種程度に考えて用意した玩具であったのだが、 なにせフレイアは平常時、様々な性具で自慰行為に耽る悪癖の持ち主である。 :name[\,Actor1] 催眠にかけられたからと言って、根本の性格までもが変わるわけではない。 故に、明らかに女性を「壊す」目的で作られたとしか思えない玩具を、 彼女は命知らずにも試したいと提案し… \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ほお゛お゛……っっ♡♡♡お゛……♡ほ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その結果がこの有様である。 :name[\,Actor1] いい気になった男に体を好き放題弄ばれ、 周囲には数多の玩具が ぬらぬらと粘っこい愛液にまみれて散らばっている。 :name[\,Actor1] 卑猥な落書きや、急ごしらえで開けられたピアスが 体中そこかしこに散りばめられ、胸や首元には 赤々と吸い付かれたキスマークがその存在を主張している。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふひゅっ!すごい声で喘ぐもんだから、 お口にギャグボールなんかを嵌める羽目になっちゃったけど… たまにはこういうのも良いねぇ!SMプレイっぽくてさぁ」 :name[フレイア,Actor1] 「むぐぅっ…♡ふぐっ…ほっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 未だ絶頂の余韻から降りきっていないフレイアが、 ふがふがと情けない呼吸音をあげる姿を、 嬉しそうに見下ろしながら笑う男。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の2,"\M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「さて…それじゃあ僕も楽しませてもらおうかな ふひゅひゅ…!レイアちゃんのイキまくり痙攣おまんこ… 使っちゃうけどいいよねぇ…?」 :name[フレイア,Actor1] 「んふぅぅ…♡♡♡ふひゅっ…♡♡ふん…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 朦朧とした意識の中で、 それでも目の前の雄が何を望んでいるか、 本能的に理解できるのだろう。 :name[\,Actor1] すでに隆起した肉棒へ、熱っぽい瞳を向けるフレイアの膣口が、 ぐぱぁ♡ぐぱぁ♡と収縮を繰り返し、男を誘う。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふひゅっ!もう準備万端なんだねぇ…! それじゃあ遠慮なくっ…おおおおっっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の3,":name[フレイア,Actor1] 「ん゛ぐぅぅぅ゛ぅ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どちゅん♡と、勢いの良い破裂音を響かせながら、 男のペニスがフレイアの膣内へと侵入する。 :name[\,Actor1] 前戯というには激しすぎた、各種玩具での快楽攻めは、 すっかり彼女の膣肉をほぐしきり、 ぐずぐずの熱々に蕩けた秘部を男に提供することとなる。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE]:name[男性客,Actor1] 「おぁほっ…!こ…す、すごいよレイアちゃんっ…! チンポ灼けちゃいそうなくらい熱々トロットロの ふわとろマン肉だぁっ…!」 \M[フレイアオホ声強]:name[フレイア,Actor1] 「ほお゛お゛お゛おっっ♡お゛っ゛ほ♡♡♡ おお゛おっっ゛♡おっふぐぇ゛っ♡♡んぐぉっ♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな称賛を受けるフレイアといえば、 無惨にもくぐもった喘ぎ声をあげるしか出来ない状況である。 :name[\,Actor1] 腟内がどろどろにほぐれているということは、 すなわちそれだけ彼女の肉体が 男性を受け入れやすくなっているという意味である。 :name[\,Actor1] 度重なる快感とそれによる体力の消耗は、 彼女の肉体を繁殖に最適な状況へと運び入れ、 そこにとうとう男性器がつき入れられたのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「うおっ!?し、子宮口が吸い付いてくるっ…! こ、これはすごいよレイアちゃんっ…! こ、このまま膣内にだしちゃうよっ…!?」 :name[フレイア,Actor1] 「んぶぅ゛~~~~~゛っ゛っ゛♡♡♡♡ん゛お゛っ♡♡♡ んぶぶぅ゛♡♡♡ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~っっ♡♡♡♡ んっ゛ん゛ぐい゛い゛い゛い゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 亀頭にぴったりと張り付いた子宮口は、 今射精されれば、その白濁液に含まれる精虫を、 一匹余すところなく受け入れるだろう。 :name[\,Actor1] そうなれば、如何に女神の卵子とて、きっと無事では済むはずもない。 いっときの快楽に流されて子を成すなど、 人を教え導く女神に許されるはずのない暴挙である。 :name[\,Actor1] が、今の彼女は催眠の支配下にあり、 そしてそれ以上に快楽の水底で、今にも溺死してしまいそうなのだ。 そんな女性が、男の精を拒めるはずなどなく… \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「おおっ…!射精るっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の4,"\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長] \M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ひぎゅっ♡♡んお゛っほ♡♡ ほごっ~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡んぐぁッッ゛ッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] フレイアと男の体が、同時に大きく跳ね上がり、 ついで絶頂の堪えきれない絶叫が室内にこだまする。 :name[\,Actor1] 既に限界まで疲れ果て、 優しく男の剣を包み込むばかりであった膣肉が、 さながら断末魔のごとく痙攣し、男の射精を促していく。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「おおっ…ほっ…おほっ…し、搾られっ…!」 :name[フレイア,Actor1] 「ふんぐっ…♡♡♡♡♡♡ふぐううっっ…♡♡ ふっ…♡ぐふゅ…♡♡♡♡ひゅふっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ようやく射精を終えた男根が、ずるり♡と、 赤黒く腫れてしまった膣から引き抜かれ、 併せて再度フレイアの体がびくりと跳ねる。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の5,"\M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「うっふ…いやぁ…人生で一番気持ちいい射精だったかも… あ、レイアちゃん、髪の毛借りるね… あ~…余韻も最高…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 欲望を吐き出しきった余韻に浸りながら、 女性の命とまで呼ばれるフレイアの毛髪で 男根にこびりついた愛液と精液を拭い取る。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の6,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ほひゅっ…♡♡♡ふうううううっっっ…♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 薄緑の豊かな髪が、 みるみるうちに白濁液の泡立ちによって怪我されていく光景は、 淫靡としかいいようのない姿であり… \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「…う~ん…またムラムラしてきちゃった… もう何回か抜いておこうかな…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠フレイア3の7,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[男性客,Actor1] 「いやぁ疲れた… それじゃレイアちゃん、後は落ち着いたタイミングでお仕事に戻ってね? メイド長には話通しておくからさ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 僕のチンポでイキすぎて、まともに動けないからちょっと休憩中ですって、 と、勝手なことを言いながら、部屋を後にする男。 \M[フレイアボイス停止]:name[\,Actor1] 結局その後、髪の毛からつま先まで、全身侵され尽くしたフレイアは、 丸一日快感の余韻に浸った後、 どうにか通常業務に復帰することが出来たのだった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1導入1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ不満]\M[フキダシもじゃもじゃ]:name[ミカ,Actor1] 「掃除の仕事めんどくさぁ…えっと?次は…トイレか… …みんな私達に飲ませるかかけるかだから意識してなかったけど、 そりゃトイレくらいあるよなぁ…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「…あれ?ベルじゃん?こんなところで何やってるの?」 \M[ベル驚き] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「おおっ!?ミカもこのホテルで働いてたの!? 驚いた…あの怠け者のミカがちゃんと働くなんて、 明日は天界ごと降ってくるんじゃないか…?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はいはい。そうなりゃみんなぺちゃんこで働く必要もなくなるし、 ソレでも良いんじゃない? ところで…そんなところで一体何してるの?」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「何って…おしっこしてくれる人を待ってるに決まってるじゃん ココはトイレで、私は便器なんだから、ソレ以外に何があるんだ?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「ああ、なるほど…?うん…い、いやおかしくないか…? なんでお前が便器…い、いやでも 女なんてみんな便器みたいなもんだって、この前お客さんが言ってたし…?」 \M[ベル呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「いや、女がどうとかじゃなくて… 私は便器で、便器はおしっこを零さないようトイレに設置されるものでしょ? も、もしかしてそんな事もわからないくらい馬鹿になったのか…!?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「お前にだけは馬鹿って言われたくないっ…! まあでも確かにそうだよな…?確かにトイレにいるんだから、 お前は便器以外のなんでも無いはずなんだけど…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…一体何を悩んでたんだ私は… どうにもこのホテルに来てからこういうことが多い気が…」 \M[ベル笑顔] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「慣れない仕事でおかしくなっちゃってるんじゃないの? 他にもラブ集めとかだってやってるんだし…」 :name[ミカ,Actor1] 「なのかなぁ…?今日の仕事が終わって、 お客様の指名とか入ってないなら有給とるか…? ま、いいや…とりあえず仕事仕事…」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「あれ、おしっこしにきたんじゃないの?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「違うよ、トイレ掃除のお仕事。 …っていっても、見たところあんまり汚れてないし 別に何もやること無さそうだけど…」 \M[ベル呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「ええ…床とか結構汚れてるぞ…? 座ってるとなんかベトベトするし… ほら、タイルのスキマとかちょっと黄ばんでる…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「そりゃトイレだし、ちょっとくらいは汚れてるでしょ? これくらいならまだ大丈夫だって! 掃除なんてまとめてやっちゃった方が効率もいいしさぁ」 \M[ベル呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[ベルええ~っ]:name[ベル,Actor1] 「はぁ…所詮はミカだな… 仕事してるふりしてサボってるだけだった… じゃあさ、せめて奥の個室くらいはキレイにしてあげてよね」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「個室?え、個室だけそんなに汚れてるの?」 \M[ベル真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「うん。まぁ私からは見えないけど… 使ってる男の人の話だと、新しい便器があんまりこういうの上手じゃないみたいで、 結構床とかにこぼれちゃってるみたい」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「ええ~…面倒くさいし、なにより大便器とか触りたくないんだけど… ま、流石にお客さんから話が上がってるなら、掃除せざるを得ないかぁ…」 \M[ベル怒り] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「普通は文句が出る前に掃除するんだって! ほら、そこにホースとブラシあるからちゃんとやってよね! 文句言われるのは大抵私なんだから…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1導入2,"\M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ふぅ…やっと終わった…あれ、待てよ… そもそも私って、ベルのやつを探しにこのホテルに来たんだったような…?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカなんで私がこんな事]:name[ミカ,Actor1] 「…なんでアイツのことなんか探してたんだろう…? う~ん…これは本格的に疲れが溜まってきてるのかも…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1導入3,"\M[サブフキダシ汗] :name[男,Actor1] 「へぇ…このホテル、トイレなんかあったのか… …そりゃトイレのない宿泊施設なんて聞いたこと無いし、 無いわけ無いか…環境が異常すぎてワケ分かんなくなるぜ…」 \M[フキダシ削除] :name[男,Actor1] 「うおおっ…!と、トイレってそういう…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1の1,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 芳香剤の香り漂う、タイル貼りの小さな部屋。 トイレを示す表札を見つけ、そういえばうっすら尿意を感じるな… と、なんの気無しに入った男は衝撃を受けた。 :name[\,Actor1] なにせ、便器が一つもないのである。 部屋の様子こそ街中や大きな公共施設によくある手洗いであったものの、 本来用を足すために備え付けられた便器は一つも存在せず、代わりに… \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 入ってきたと同時に、大きな驚愕の声を上げた男を、 うろんな目で眺めるベルの姿があったからだ。 :name[\,Actor1] 小便器の備え付けられるはずの場所に、 桶を抱えた全裸の少女が、大きく足を広げて座っていれば、 どんな人間であれ驚かずにはいられない。 :name[\,Actor1] まして、それが当然とばかりに平然とした彼女の姿。 予め、ホテル内の女性は皆認識を歪められていると説明されていなければ、 更に取り乱していただろう。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] (と、トイレってそういうことかぁ…!) :name[男,Actor1] 「え、えっと…確認したいんだけど… ココってトイレで、君は便器…ってことで間違いない…よね?」 \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「?たまにそういうコト聞いてくるお客さんがいるよね… ソレ以外に無いと思うんだけど…?」 :name[男,Actor1] (か、完全に自分を便器だと思い込んでる…すごいなこれ… ご丁寧に胸元に的まで書いちゃってまぁ… よっぽどこの催眠術式とやらがうまく動いてるんだろうな…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何をわかりきったことを、と言わんばかりの彼女の態度に、 空恐ろしいものさえ覚えながら、とは言え本人が便器と言っている以上 問題はないだろうと、予定通り用をたそうとする男。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「っと…しまった…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だがしかし今の彼は。肉付きもよく卑猥な体をした少女が、 全裸で、トイレの床に座り、あどけない表情でこちらを見上げてくるという 異常事態に見舞われているのである。 :name[\,Actor1] あまりにも直接、欲情を誘う環境に、 既に体内の血液は股ぐらの海綿体へと集まり始めており、 間を置くこと無く、固く立派にその一物を隆起させてしまった。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「おっと、このままじゃ小便できそうもないな 悪いけどちょっと、先に一発…っ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 圧迫された尿道から、小用を足す不便さを厭った男は、 そう言いながら性器を扱き出す。女性の目前で行うべきではない 行為ではあるが、なにせ眼前の少女は便器であると自称する。 :name[\,Actor1] であれば問題は無いだろう…と、言わんばかりのその姿は、 だが彼の視線が明らかに彼女の肉体に向けられているのだから、 客観視すれば極めて滑稽であると言わざるをえない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「…そりゃぁ、私は便器だからどうこうなんて言わないけど… でもお客さん、こんなところで勃起するくらいムラムラしてるなら、 外で女の子に手を出せばいいのに…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方のベルはといえば、そもそもが自身を小便器だと思いこんでいるがゆえに、 眼前の男性が勃起している理由がただの慢性的な欲求不満であるとしか思えない。 :name[\,Actor1] 通常業務…小便器以外としての業務に差し支えないよう、 ある程度の性知識を仕込まれたベル。 だがしかし、今の彼女はその上で、「オンナ」ではなく便器なのだ。 :name[\,Actor1] 人間は小便器に欲情するはずなど無いという常識。 女性が小便器であるという非常識。 :name[\,Actor1] 相反する両項から導かれる矛盾に、しかし彼女は気づけない。 いや、気づくはずもない。 なにせ、今の彼女はモノでしか無いのだから。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「まぁ…その辺りは好きにしたらいいと思うよ。 たまにそういうお客さんもいるし? …そんなに人手が足りてなかったりするのかな…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自らの魅力ではなく、 ホテル側、ひいては従業員側の不足を懸念するベル。そんな彼女に… \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「うっ…射精るっ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1の3,"\M[射精長]:name[ベル,Actor1] 「んっ……!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 胸元めがけて吐き出された白濁液が、 褐色の肌とコントラストを形成し、べっとりと跡を残す。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1の4,":name[\,Actor1] 自身の肉体めがけて、男性の精が吐き出されてというのにも関わらず、 大した反応もなしにそれを眺めるベルの姿は、 真に彼女が自身を便器として思いこんでいる証左でもある。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふぅ…これでようやく用が足せるよ… で…ええっと…?その桶の中にすれば良いのかな?」 :name[ベル,Actor1] 「あっ、そうそう。ちゃんと的の辺りを狙ってね。 溢れると床がベトベトになっちゃうし、 掃除のときも大変だからさぁ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ちゃんと掃除してくれない人もいるんだよね ミカみたいにさぁ…などと口を尖らせながらいうベル。 :name[\,Actor1] 豊満な胸を、 半ば桶の内に入れた状態でそんな事をすればどうなるか。 :name[\,Actor1] 想像がつかないほど馬鹿ではないが、 それこそが便器の仕事であると思いこんでいる彼女にとって、 自身の肉体が尿を浴びる事に、いささかの抵抗もあろうはずがない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1の5,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ああそう、じゃあ遠慮なく…ふぅぅ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 生暖かい黄色い液体がジョボジョボと桶に溜まっていく。 むわりと立ち上る湯気が、鼻につくようなアンモニア臭を孕みながら 彼女の鼻腔へと侵入し、感覚細胞を刺激する。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んんっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液ほど絡みつく訳では無いが、それでも普通の液体とは明らかに違う。 全身で感じるからこそ自覚できる、 うっすら纏わりつくような、不純物を孕んだベトついた液体。 :name[\,Actor1] 改変された意識の奥底で、未だ異常に染まりきっていない本能が、 排泄物という不浄への警鐘をガンガンと鳴らすものの、 ベルの意識はそれを認識できない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (ん…おしっこかけられると、なんか凄いソワソワしちゃうんだよね… 落ち着かないというか、よくないことをしてるような感じが…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 漠然とした不快感は、便器がそんな物を抱く筈ないという「常識」に上書きされ、 なんとなく嫌な気がするけども、何が嫌なのかわからない。 ベルはそんな不自然な状況に置かれていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (わぷっ…ちょっと顔にかかっちゃった… 桶を持ってるから、交代の時間まで拭えないし、 ついたところがだんだん臭くなってきちゃうんだよね…ま、仕方ないけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル1の6,":name[男,Actor1] 「ふぅ…スッキリした。 結構溜まってたんだな… ココに来てから興奮しっぱなしだから気づかなかった」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 射精も排尿も終わり、為すべきことを為した男性は 先端から垂れる残尿をぴっぴ、とペニスを振るって飛ばす。 :name[\,Actor1] かたや、彼の肉体から吐き出された廃液を受け取ったベルはといえば、 胸元になみなみと溜まった小便から立ち上る悪臭に、 内心辟易としながらも、姿勢を崩さず彼の行為を眺めている。 :name[\,Actor1] 胸元にこびりついていた精液は尿によって綺麗さっぱり洗い流され、 桶の中の黄色い液体を薄っすらと濁らせていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「終わった?それじゃぁえっと… おしっこしてくれてありがとうございました! またのご利用をお待ちしていまぁす…!」 :name[ベル,Actor1] (そういう命令だし従うけど、 何でおしっこしてもらうとありがたいんだろ…? う~ん…ま、便器の私が考えても仕方ないかぁ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 胸元に溜まった小便をちゃぷりちゃぷりと鳴らしながら、 元気よく礼を言うベル。 :name[\,Actor1] 対する男も満足そうに彼女を眺め \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふふ…結構楽しめたよ。 また来るから、そのときはよろしくね! それじゃ…えっと…名前の分かんないお嬢ちゃん!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言って立ち去る男に対し \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (喜んでもらえて良かったよ! …でも、おしっこするだけなのに楽しいなんて… 世の中には変わった趣味の人もいるんだね…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかりずれた思考を浮かべながら、 ベルは次の利用者を待ち続けるのだった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル2の1,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「やぁ便器ちゃん、調子はどうだい?」 :name[ベル,Actor1] 「あっ!たまに来る変なお客さん! ふふ~ん…!昨日は5人も使ってくれたからね! 便器として結構がんばれてると思うよ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 内部に立ち入った女性の常識を歪め、働かせる「催眠館」 そのタイル張りのトイレの一角にて、 空の桶をもった全裸のベルに、愉快そうに話しかける男の姿があった。 :name[\,Actor1] 実際のところ、このトイレの「人気」はそこまで無い。 :name[\,Actor1] 男性たちは好きなだけ女性を犯せる上、 著しく肉体を傷つけない限りは大抵の行為が許されている。 尿意を感じれば適当な女性を呼びつけ、彼女たちに処理させればいい。 :name[\,Actor1] 逆に、そこまで変わったプレイを好まない客としては、 そもそも小便を女性にかけるような行為を行いたがらず、 通常のトイレを利用するのだ。 :name[\,Actor1] 時折、プレイの一環として女性を連れ込み、 彼女たちの尿を「便器」に処理させる男性もいるが、 当然そんな状況は、割合としては滅多にない。 :name[\,Actor1] つまりこのトイレを利用する客というのは、 性行為は行わないが、女性に尿を浴びせたいといったような、 極めて限定的な男性に限られるのだから、利用者が少ないのも当然である。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「へぇ…!最初の頃に比べたらずいぶん使ってもらえてるみたいだね…! 良かったじゃないか」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それが最近、非常に豊満な肉体をもっている女性(無論、ベルのことである)が 「便器」になった、という噂が広まりつつあり、 それにともなって利用者も増え始めていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「う~ん…でもみんな一杯おしっこするからさぁ… こぼれたり溢れそうになったおしっこは飲まなきゃいけないから、 毎日お腹がタプタプになっちゃうんだよね…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] まあそれが便器のお仕事なんだから当然かぁ… などと、照れ隠しのように笑うベルは、 そもそも飲尿という行為の異常さに気づいてすらいないようだった。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふふ…さて…それじゃあ僕も使わせてもらおうかな? っと…その前に…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル2の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベルの話をニヤニヤと聞いていた男は、 そう言うと彼女の前に仁王立ちし、 ズボンから既に固くなっているペニスを取り出した。 :name[\,Actor1] 男根の勃起は、明らかに彼女の裸体によって引き起こされたものであるが、 すっかり便器としての常識が身についたベルにとってはソレが不思議で仕方がない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「あ、またおちんちんおっきくなってる… ここに来る人、半分くらいは勃起してるし、 便器に興奮する人って結構多いんだね…私は理解できないけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男たちからすれば、 出るところは出て引っ込むところは引っ込んだ、 まさに理想とも言える肉体の持ち主が、 :name[\,Actor1] 自身は便器だと言い張りながら全裸で小便を受け止めてくれるのだから、 興奮するなというほうが難しい。 :name[\,Actor1] だがそもそも魅力的かどうか以前に、 自身が便器だと思いこんでいるベルにとっては、 極めて変わった趣味の男性ばかりがココを訪れるようにしか思えないのである。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ハハハ…まぁそういうもんなんだよ男って…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身が異常性癖の持ち主であると勘違いされている事を、 内心で少し愉快に思いながら、 彼はベルの眼前でシュッシュと音を立てながら男根を扱いてゆく。 :name[\,Actor1] 非日常的なホテルの中で、更に日常から切り離された言動をとるベルの姿に、 既に男の興奮は抑えきれない物となっており、 先端からは今や今やと先走り汁がこぼれ落ちていた。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「っと…そ、そろそろ射精そうだっ…! 便器ちゃん動いちゃダメだからね…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル2の3,"\M[射精長] :name[ベル,Actor1] 「えっ…?きゃっ…わぷっ…ぶっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 瞬間、勢いよく吐き出された粘液が、ベルの顔面へと直撃する。 一般的な吐精量と比べて明らかに多い精液が びちゃびちゃと音を立てて彼女の顔面へと降り注いでいく。 \M[会話ウインドウ] \M[射精長] :name[男,Actor1] 「おおっ~…射精る射精るっ…! クソぉ…!変な趣味に目覚めちゃったぜ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル2の4,":name[ベル,Actor1] 「うぷ…な、何で顔に…く、口にも入っちゃったし… せっかくこうして入れ物ももってるのにぃ… うえぇぇ…!変な臭いがするぅ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの後、 すっかり顔中を悪臭漂う粘液まみれにされてしまったベルが 不満げに口を開く。 :name[\,Actor1] 美しいライトブラウンの皮膚はすっかり黄ばんだ汚濁で汚されてしまい、 生暖かい精の重みを顔中で感じる羽目になってしまったベル。 :name[\,Actor1] ふるふると、ところどころで震えるゼリー状の塊が、 なんとも言えず不快感を増長させるものの、やはりそこは便器としての吟次からか、 拭うこともせず素直に「次」を待つのみであった。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふぅ…いやぁ我ながらよく出たねぇ…! 過去最高なんじゃないかな…?」 :name[ベル,Actor1] 「ううう…そういうのいいから、 早くおしっこで洗い流してほしいんだけど… この臭い、おしっこと違ってなんか変な感じだしぃ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 催眠の影響下にない時の彼女が穢れを知らない乙女である…というわけではない。 既に彼女の身体は幾人かの手によってその性感を開発されているのだ。 :name[\,Actor1] そこに降り注いだ精臭は、自身が便器であると認識を上書きされてなお、 ベルの奥底にある情欲の火を燻ぶらせるだけの効果を持っていた。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「うわっ…まじか便器ちゃん… まんこ濡れてるし…う~ん…そういう方面での行為もナシではないけどなぁ… でもキミに求めてるのは…っ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル2の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 発情している女性を犯す。 極めて普遍的であり、だからこそ素晴らしい快感の受領をしかし、 男は振り払いながら、ベルの顔面へと放尿する。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んぶぶぶぶぶぅっっ…!げぼっ…ぶっ…ぷぅ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔中にこびりついていた精液が、 黄色い尿によってみるみる間に洗い落とされ、 胸を浸したタライの中に、濁った廃液として溜まっていく。 :name[\,Actor1] 額からまぶた、鼻筋を伝って唇をなぞり、 顎先から滴る液体が胸元を汚しながら、 桶の中のおぞましい水位を徐々に上げていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んぶっ…お…ぷっ…ぷええっ…んんっっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一文字に結んでなお、うっすらと開いていた口唇の隙間から、 独特のエグみをもった液体が彼女の口に入り込む。 :name[\,Actor1] 跳ね上がった飛沫が、ぴちゃぴちゃと音を立て、 ベルの髪へ、肩へ、そして一部は鼻腔の中にすら飛び込んでいった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふぅ…いやぁスッキリした… あ、便器ちゃんもう目を開けて大丈夫だよ?」 :name[ベル,Actor1] 「うううっ…さ、最近みんな顔を狙って来る… うえええっ…く、臭っさぁぁ… これじゃおしっこの臭い取れなくなっちゃうよ…」 :name[ベル,Actor1] (それに…今はまだましだけど、 この後乾いてくると顔中ガビガビになって気持ち悪いんだよね… 臭いもなんか…すっごい鼻にツンと来る臭いになるし…) :name[ベル,Actor1] 「ま、それが便器だし仕方ないか…! それにしてもお客さん、すっごい出したね? おっぱいがおしっこまみれで生ぬるいや…!」 :name[男,Actor1] 「う~ん…溜まってたのかな…? まぁいいや、スッキリしたから僕はこの辺で… それじゃ便器のお仕事、頑張ってね?」 :name[ベル,Actor1] 「うんっ!ご利用ありがとうございましたっ! また来てねっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言ってベルは顔中からぽたぽたと小便のしずくを滴らせながら、 笑顔で男性を見送ると、次の利用者が来るまでの間、 どうやってこの悪臭から気をそらそうかと思案するのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル3の1,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「う~…しょんべんしょんべん… うげ…きったねえなぁ…ちゃんと掃除してんのか?」 :name[ベル,Actor1] 「うう…最近利用してくれるお客さんが多くて、 掃除が追いついてないんだよね… ベトベトするし、私も早く洗ってもらいたいんだけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かつてはホテル内でも不人気でトイレであるが、 ベルを始めとした便器少女たちの尽力と、 さらには利用者の性癖の洗練により、今やかなりの人気スポットとなっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「みんなあっちこっちにおしっこかけたがるし… それに便器に向かって射精する人も多いんだよね よくわかんないんだけど、男の人ってそういうものなの?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 体中を尿と精液でガビガビにしながら、そう不思議そうに利用客へと尋ねる彼女。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ああ?そりゃあ全裸のオンナが「私は便器です!」って宣言しながら、 ションベンもザーメンも飲んでくれるってなれば、 チンコくらい勃つに決まってんだろ?」 \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「うん…?いやいや、宣言も何も、 最初から私たちは女の子じゃなくて便器だし… う~ん…やっぱりよくわかんないや…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 黄色い液体に、それを白く濁らせる幾ばくかの精液。 そして水面に浮かぶ抜けた陰毛を並々と湛えた大桶を胸元で抱えながら、 どうにも解せないという表情を浮かべる。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ま、催眠とやらにかけられてる嬢ちゃん便器には難しい話だったわな。 まったく…よくもまぁこれだけの魔法を 性欲のためだけに使う気になるなここのオーナー…」 :name[男,Actor1] 「ま、いいや…俺も嬢ちゃんと話してたらチンコ勃ってきちまったしよ 一発抜かせてくれや」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル3の2,":name[ベル,Actor1] 「お兄さんも…!? う~ん…私が知らないだけで、 便器に射精するのって普通のことなのか…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかり認識を歪められ、 自身の存在や性別がちぐはぐになってしまったベルの目の前で、 男は固くなった男根を取り出し前後に扱きだす。 :name[\,Actor1] 節くれだった手がペニスを扱き上げる度、 先端部の亀頭が細かく揺れ動き、ときおりぴっ♡ぴっ♡と、 ベルの顔面にカウパー液が飛び散るが、両者ともに気にする様子もない。 \M[会話ウインドウ]\M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] (わっ…我慢汁飛んできた… まぁ今更だよね… 顔とか、おしっことザーメンでがっびがびだし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] なにせ両の手で尿がなみなみと注がれた桶を抱えているのだ。 利用者の小便が、狙いを外して体にかかったとしても、 手がふさがっているのだから拭えるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (最近はみんな、何故か私の顔に向かっておしっこするし… ちゃんと胸元の的を狙ってくれれば、 そんなに汚れないのになぁ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おまけに最近は 皆面白がって彼女の顔面へと狙いをすませて排尿する始末である。 :name[\,Actor1] それなりの高さの位置にある顔から跳ね返った飛沫が、 自身の肉体や床、辺り一面を汚すため、 できれば避けてほしいと常々思うも、所詮便器にそんな権利があるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「うぁぁっっ…!お、おいっ…そ、そろそろ射精そうだ…! ちゃんと顔で受け止めてくれよっ…!」 \M[ベルうええ]:name[ベル,Actor1] 「だから顔は飛び散るし、 あんまり狙ってほしくないんだけど… ま、しょうがないか…はい、どうぞ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル3の3,"\M[地の文ウインドウ]\M[射精長]:name[\,Actor1] 男の要望に合わせ、すっと顔を全面に突き出すと同時に、 どびゅっ♡という粘着質な音を立てて精液が吐き出された。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んぶっ…♡ぶっ…♡んんっっ…♡♡」 \M[射精長] :name[ベル,Actor1] (うぶぅ…精液の臭いっておしっこと違うからなんか変な感じなんだよね… ぶっ…♡というかこの人すっごい射精する… ううっ…んぶっい…ま、まだ出るの…♡) :name[男,Actor1] 「おおおっぅ~…射精る射精るぅ… 最近やけに性欲が増えてんだよな… ま、困ることもないしいいんだけどよ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル3の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どぶり♡どぶり♡と、 ベルの顔面を覆い尽くすほどの量の精液を吐き出され、 彼女の顔面に層となって堆積していく。 \M[会話ウインドウ] \M[射精長] :name[ベル,Actor1] 「っぷ…ぷぇ…ふ…んぶっ…♡♡」 :name[ベル,Actor1] (ううっ…♡か、顔が重いっ…♡ こんなに顔に精液かけられたのなんて初めてかも… うぷ…くっさぁ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 口を開こうにも、ずっしりとのしかかる粘液の重さでそれは叶わない。 半ば塊のようになった精液の壁が、 彼女の体のうごきにあわせてふるふる♡と揺れている。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「さって…それじゃあま、射精も終わったし… うへぇ…顔見えねえじゃん…我ながら射精しすぎだろ… どうすっかな…小便で顔を洗い流したほうがいいか…?」 :name[ベル,Actor1] 「んん…ん~…んむっ…」 :name[ベル,Actor1] (そうして貰えると助かるかも… うう…前が見えないからどうなってるかわからないよ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の提案はまともな人間であれば断固拒否すべき内容であったものの、 幸いにして今の彼女は便器である。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル3の5,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「そうか…それじゃあ遠慮なく… ふぅ…ああぁ~…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔面に張り付いた精液が、下手に桶に落ちて飛沫を上げないよう、 そっと頷いた彼女の顔面へ、 びちゃびちゃとアンモニア臭のする液体が降り注いだ。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んぶっ♡はぶっ…♡ぶっ…♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぁっ♡相変わらずおしっこって臭い…♡ で、でも暖かくてちょっといい気持ちかも…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 人肌よりも少し熱をもった液体が、 刺激臭を伴いながらベルの顔面を洗い流していく。 :name[\,Actor1] 精液を尿で洗うという行為が、世間一般に洗浄とみなされることはありえない。 だが、それでも顔中を覆う白濁した粘液は、 確かにその黄色い水流によって体積を減らしていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠ベル3の6,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ううっ…ふぅぅ~…スッキリした… おっ…便器の嬢ちゃんも…あ~…いや、まだ汚えな… いや、むしろもっと汚くなってるか…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの後。 顔面にこびりついた精液の大部分が、 小便とともに胸元のタライへと流れ込んだ後で、ようやく口を開いたベル。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「うぷっ…うう…やっぱりおしっこだけじゃ、 あの量のザーメンは落としきれなかったみたいだね… ってか、お兄さんが射精しすぎなんだよっ…!」 :name[男,Actor1] 「俺だってあんなに射精するとは思ってなかったんだよ …おい、臭えからあんまり近寄らないでくれ… ってか普通に気持ち悪いわ…いくら便器って言ってもこれじゃあなぁ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 髪の毛までうっすらと黄色く染まり、顔中に精液の残骸をこびりつけ、 極めつけは今にも排泄物で溢れんばかりのタライをもった少女、ベル。 \M[会話ウインドウ]\M[ベルうええ]:name[ベル,Actor1] 「はぁ…掃除が来るまでこの格好のままなのかぁ… …ミカぁ…!早くトイレ掃除に来てくれぇ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アンモニアと栗の花の入り混じった、醜怪極まりない臭いを発しながら、 ベルは一人残されたトイレの中でそう呟くのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2導入,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「そういやベルのやつ、この家のおじさんにお世話になってるんだっけ? 地上に来てそうそう知らない人の世話になるとは、 遠慮知らずというかなんというか…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「迷惑とかかけてなきゃいいんだけど… って、そんな事私が気にするようなことじゃないけどさ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の1,"\M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「よいしょっ…ふっ…うんっ…ふぅ… ベルちゃん結構凝ってるねっ…よいしょっ…!んしょっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「あ~…最近忙しいからかなぁ…? ううっ…ふっ…あ~…そこ気持ちいい… ううっ~…機械の修理もよくわかんないし…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の自室でマッサージを受けながら、少し疲れた顔でそう呟くベル。 前回のマッサージを気に入った彼女は、 定期的に彼の家へと足を運ぶようになっていた。 :name[\,Actor1] 生来の素直過ぎる性格が災いし、すっかり男の事を信じ込んでしまった彼女。 :name[\,Actor1] 男に言われるがまま着用したマイクロビキニは、その豊満な胸部を支えきれず、 桜色の先端がすっかりまろび出てしまっていたが、 性知識の乏しいベルはそれを隠そうともしていない。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふ~ん…?よくわからないけど… まぁ天使様だもんねベルちゃん …そうは見えないけど…」 :name[ベル,Actor1] 「あぁ~…んぇ…?なにか言った?」 :name[おじさん,Actor1] 「い、いや別に…! ちょ、ちょっと下の方もマッサージしていくからね…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言うと両手を胸の横から滑らせて、彼女のヘソ下… ちょうど子宮の上のあたりをグイグイと押しほぐしていく。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル吐息]:name[ベル,Actor1] 「んん…な、なんか変な感じ… うぐ…ううっ…?お腹の辺りがじわじわぁ~って 熱くなってきてるような…」 :name[おじさん,Actor1] 「…!そ、それはよかった…! マッサージが効いてきてる証拠だねぇ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 健康的な腹肉の上から、的確に子宮を刺激される快感に、 彼女の自覚なく、肉体が徐々に情欲の熱を帯びていく。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (よしっ…!体外式ポルチオマッサージ… 雑誌で読んだだけだから不安だったけど、 結構上手くいってるみたいだな…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 苦痛を感じない程度の力加減で、下腹部をぐいぐいと押す男の手は、 聞きかじった程度の知識だというのに、的確にベルの性感を開発していく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んんんっ…ふぅぅ~…?んっ…? な、なんか…あっ…♡うっ…はぁっ…♡♡ こ、れっ…♡いい感じっ…っ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 明らかに快楽を覚えたベルの吐息。 はぁはぁと息を荒げる彼女の姿を見れば、 男がさらにもう一歩、踏み込んだ行為を望むのは当然であった。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふふっ…ねえベルちゃん…? おじさん、これまでよりももっと気持ちよくなれるマッサージを覚えてさぁ… ど、どうかな…?試して見る気は…」 :name[ベル,Actor1] 「んぇ…?ほ、ほんと…! や、やるやるっ…!もっと気持ちよくなりたいっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 無邪気に喜ぶ彼女の姿に気を良くした男は、 内に秘めた淫らな欲望を出さないよう気をつけながら、 ニッコリとベルに微笑みかけた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「よし…!それじゃあ…まずは足を開いてもらえるかな? …そうそう…!そんな感じで…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の3,":name[ベル,Actor1] 「んしょ…ね、ねぇ…?これって大丈夫なの? 私のお股がおじさんに見えちゃうんじゃ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 頼りない薄布一枚の状態で、あけっぴろげに両足を広げることに、 羞恥心…というよりは、これまで多少なりとも培ってきた 常識から来る抵抗をもって疑問を問いかけるベル。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふふっ…大丈夫大丈夫…! これはマッサージのためだからね。 ほら、病院で服を脱ぐのと同じだよ…!」 :name[おじさん,Actor1] 「それから…お股、じゃなくて…ほら、なんだっけ? この前確か教えてあげたと思うんだけど…」 :name[ベル,Actor1] 「あっ…!そうだった…!えっと…」 「え~…つまり…!私のチョロ雌まんこや無知マゾ勃起クリトリス、 それにキツキツ処女アナルなんかがおじさんに見えちゃっても なんの問題も無いってことだよね…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突然、性知識のない少女が言うはずもない言葉で、 自身の誤った現状を説明するベル。 当然これもこの男が仕込んだものである。 :name[\,Actor1] 足繁く通うたび、少しずつ淫らな言葉を教えられた結果である。 淫語を正式名称であると教え込まれた彼女は、 指摘さえあれば、極めて卑猥な言葉遣いをするようになっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (ふふっ…!まぁまだ自分からは言えないみたいだけど… その辺りはおいおい仕込んでいけばいいよね…! 本当に素直でかわいいなぁベルちゃんは…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の4,":name[おじさん,Actor1] 「さて、それじゃあ太股の辺りから… よいっ…しょ…!よっ…しょっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身の途中成果を満足気に眺めながら、 大きく開かれた両の太股に手を当て、さらに押し広げていく男。 :name[\,Actor1] 運動能力の高いベルの肉体は、しなやかにその股関節を広げ、 中央でなだらかな丘を描く恥部と、 その周辺で肉感的な凹凸をアピールする鼠径部を目立たせていた。 :name[\,Actor1] これまでのマッサージでかいた汗が、小麦色の肌を伝い、 股間の窪みにうっすらと溜まっている。 :name[\,Actor1] 秘部を強調した極めて卑猥な格好は、 娼婦の雄を誘うソレとは異なった健康的な艶めかしさをもって 男の目を楽しませ、また彼の性欲を大いに高めていた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の5,"\M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「よいっしょっ…!…おっ…!ふふ…ベルちゃんさ、 おまんこの当たり、ちょっと濡れてるねぇ? おじさんのマッサージ、そんなに気持ちよかったのかい?」 :name[ベル,Actor1] 「へっ…?濡れてるって…ああっ!マン汁垂らしてるって事? 確かに…お腹の辺り押されたとき、まんこがこう… グツグツって熱くなってたような感じはあったから…そのせいかな?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の品性の欠片もない言葉通り、 股間を隠す三角形の薄布は薄っすらとその色を変えていた。 :name[\,Actor1] 体外からの子宮マッサージで愛液を垂らすほどに、 雌として熟れきった肉体の持ち主が、 なんの疑問も持たずに自身を信頼している愉悦に、男の股間が熱を持つ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「なるほどねぇ…それじゃ… ベルちゃんにはこういうマッサージも効果的かも…!」 \M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] 「んんっっ…♡♡えっ…あっ♡♡ちょっ…な、んでっ…? パンツ引っ張ってっ…おふっ…♡」 :name[おじさん,Actor1] 「オマンコをこうしてビキニでゴシゴシ擦るとね…! リンパの流れが良くなるし、魔力もこういい感じに身体を巡るから、 体調がすごく良くなるんだよっ…」 :name[ベル,Actor1] 「んんんっっ…♡♡そ、そうなっ…のっ…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら肌に触れるよう、滑らかな素材で作られた水着とは言え、 こうもぐりぐりと力任せに引っ張られては、 その下に存在する恥部が無事で済むはずもない。 :name[\,Actor1] 既にマッサージによりしっかりと発情していた肉体、 その下方でじっとりと濡れそぼっていた膣口を、 水着の下地が乱暴に擦り上げる。 :name[\,Actor1] もはや紐のように引き釣り上げられた布切れが、 充血した肉芽を恥骨に押し当て、押しつぶしていく。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル喘ぎ弱]:name[ベル,Actor1] 「あお゛っ゛…♡♡まっ…おじさっ…んお゛っ゛♡♡ こ、れぇっ…やっ…まんこっ…♡きもちっ…♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「ふふふっ…!マッサージの効果が出てる証拠だねぇ… ほら、もっとしっかりマッサージするために、 どこがどういう風に気持ちいいのかちゃんと言ってごらん?」 \M[ベル喘ぎ中]:name[ベル,Actor1] 「え゛っ゛…♡♡っとぉお゛っ゛♡ま、ま゛ん゛こっ♡っとっ゛♡♡ クッ゛リ♡と゛りすぅうっっ゛♡♡ぐちゅぐちゅって♡♡ 潰れっ♡♡あああ゛っ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベルに卑猥な言葉を言わせながら 更に勢いよく水着を前後左右に引っ張る男。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] にちにちという粘性の高かった水音が、 溢れんばかりの愛液によってぐじゅぐじゅという音に変わっていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「あ゛ああぅ゛っ゛っ゛っ゛♡♡ お゛っ゛♡♡♡♡も♡゛うイぐっ゛♡♡♡我慢無理っ゛…゛♡ おじさんんっっ゛っ゛♡♡私イッちゃうっ♡っ゛っ゛♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「ほらほら!イくときは何ていうんだっけ? ちゃんとおっきい声で言わないとマッサージの効果が落ちちゃうからねぇ? 頑張ってねベルちゃん!」 :name[ベル,Actor1] 「お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛♡♡ベルの雑魚ま゛んこっ゛♡♡アクメキメまずっ゛♡♡ 雑魚まんことデカクリ擦られてっ゛♡馬鹿アクメキま゛す゛っっっッ゛ッ゛ッ゛♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の8,"\M[ベル絶頂強]:name[ベル,Actor1] 「おお゛お゛っ゛っ゛っ゛♡まんこイクっっ♡♡ ゴミまんこイクイクイぐイぐいぐぅ゛ぅ゛ぅ゛っッ~~~ぉ゛ッ゛ッ゛ッッ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 凄まじい宣言を上げながら、身体をのけぞらせ絶頂するベル。 もはや水着からすっかりはみ出た膣口からは、 猛烈な勢いで潮を吹き上がり、 男の家の床をびちゃびちゃと濡らしていった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ2の9,"\M[会話ウインドウ]\M[ベル絶頂弱]:name[ベル,Actor1] 「おおおっ゛っ゛っ゛っ…♡♡♡ こ、このマッサージクセになる゛っ゛…♡♡ お゛っへ…♡♡♡♡あへぇ゛ぇ゛…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そうして、強烈な絶頂により、ベルは心地よい気だるさと、 いまだ収まらぬ快楽の波に浸りながら、 ぐったりとその身をベッドに横たえるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3導入,"\M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] 「そういえばベルのやつ、機械の修理方法が分かったのは この家のおじさんのおかげって言ってたっけ? なんでもおじさんに貰った本に修理法が書いてあったとか…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「ここのおじさんがいなかったら、異変の解決はもっと大変だったかもだし… それにベルの面倒も見てもらってるんだもんなぁ 今度ちゃんとお礼を言いに行かないとね!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ベル絶頂強]:name[ベル,Actor1] 「ふぅ゛ぅ゛ーー♡♡♡♡イ゛っ゛♡♡ぁ゛ーーー♡♡♡ まっ゛♡ぐぅ゛ぅぅぅぅぅ~~~~ッッ゛♡♡♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「いやぁ~ベルちゃんもすっかりイキ癖ついちゃったねぇ? ほら、こういう時は何ていうんだっけ?」 \M[ベル喘ぎ強]:name[ベル,Actor1] 「う゛う゛~~~ッッ♡♡あ゛゜っ♡♡お゛っ♡ べ、ベルのっ゛♡♡く、クソ雑魚デカグリっ゛♡♡ほっ゛♡ じ、13回目ぇ゛♡しこしこアクメ゛っ゛ギメま゛すっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あまりにも淫らな単語を、その意味自体は知っていても、 言葉として発する行為の意味はわからぬままに叫びながら、 股間から液体を撒き散らして絶頂するベル。 :name[\,Actor1] 完全に男のことを信用した彼女は、今や半同棲と呼べるほどに 彼の家へと入り浸り、結果として四六時中 その熟れた身体を開発され続けてしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふふっ、すっかりエッチな体に仕上がっちゃって… えいっ!どうかな?こうして外から子宮を押してあげると…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自らの手で育て上げた淫猥な肉体が、 快楽に溺れて跳ね回る姿を満足気に眺めながら、 男はぐりぐりと下腹部を撫で回す。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふッ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ーーー♡♡♡あっ゛♡♡まっ゛♡♡ぢぎゅっ゛♡♡♡ まんこっ゛♡♡イグッ♡♡♡ ガキ袋つぶしゃれて゛あ゛くめ゛しまし゛ゅ゛~~~~~っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それだけで再度、ぶしぃぃぃ♡♡と潮を吹きながら、 ベルは弓なりに体をしならせた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の2,":name[\,Actor1] だらしなく開かれ、男の手をいくらでも受け入れんとする両腿の中央をよく見れば、 その濡れそぼった膣口からは、桃色の玩具の末端が飛び出ているのが見て取れる。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ぅ゛う゛~~~っ゛っ゛♡♡♡ほぉ゛ッ゛♡♡ 偽モノでかちんぽ様っ゛♡とぉ゛っ゛♡♡ おじさんの手でおまんこサンドイッチアクメっ♡じゅっ゛♡14んん゛~~っ♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「うんうん、ちゃんと数えられて偉いねぇ ところでおまんこに入ってる媚薬の加減はどうかな? そろそろいい感じに馴染んだんじゃないかと思うんだけど…」 :name[ベル,Actor1] 「びやっ゛♡♡♡う゛うぅ゛~~~ッッ゛♡♡はぁ゛っ゛♡♡ おま゛っ♡♡んこっ゛♡♡じゅうじゅう゛っ゛でっ゛♡♡ 染み込んでぇっ゛♡♡あっ゛♡じゅっ゛♡♡ごぉぉ~~っっ♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「即イキ雑魚まんこ改造っ゛♡♡順調に゛っ♡ すすんでますっ♡♡ぉ゛お゛♡♡あ゛っ゛♡♡ まっ♡た゛♡♡じゅうろくッッ~~~~♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや絶頂が癖になってしまっているのだろう、 言葉を発する度にぴゅうぴゅうとはしたなく潮を撒き散らしながら、 仕込まれた通りの淫語をもって返事を返すベル。 :name[\,Actor1] その言葉通り、 今現在、彼女の膣内には男が取り寄せた媚薬が詰め込まれていた。 :name[\,Actor1] 並の女性ならば、 触れればそれだけで絶頂し続け失神してしまうような濃度のソレを 直接性感帯に流し込まれ、溢れないよう玩具で蓋をされている状況。 :name[\,Actor1] それでもなおベルが狂わず、それでいて快楽はしっかりと受け止めている (あるいは受け止めさせられている)のは、 ひとえに彼女が天使であるからに他ならない。 :name[\,Actor1] じゅうじゅうと枝分かれした神経の一本一本に染み込み、 その機能を底上げする濃桃色の液体が、 ますますベルの体を淫らに、卑猥に、作り変えていく。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふんふん成る程ね…灼けるような感覚ってことは もうちょっと開発の余地もあるんだろうけど… 流石に、これ以上やって壊れちゃってもいけないし…よっと」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 少しばかりの思案の後、 そう言うと男はベルの膣口から飛びだしていた 愛液まみれの張り型をどうにか掴むと",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の3,"\M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「えいっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「~~~~~~っっ゛っ゛ッ゛ッ゛ッ゜゛♡☆♡゜♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 勢いよくそれを引き抜いた。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル喘ぎオホ声]:name[ベル,Actor1] 「~~~~~~~~~っかッ゜ッ♡♡♡ひゅ゛ぐ゜♡♡♡ っっ゜ふっ……♡♡♡♡ォ゛おぁっ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「ァあああ~~~~~ッッ゛ッ゛♡♡♡ まんっ゛♡☆♡☆♡♡まっ゜☆♡☆♡゜♡ぴ゛っ゛♡☆♡☆♡ っぐうううう~~~~~~ッッ゛ッ゛♡☆♡♡☆♡♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壮絶なイキ声とともに姿を表したのは、 長く、太く、そしてどう見てもヒトのソレを模したとは思えないほどに 厳しい巨大なディルドであった。 :name[\,Actor1] 陰茎部分から四方八方に滅茶苦茶に飛び出したイボイボに 膣道を苛められた挙げ句、明らかにカエシになっているカリ首の棘で 性感帯をひとしきり削ぎ落とされたベル。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「びやっ゛♡♡☆♡う゛ぅ゛~~~ッッ゛♡♡ ぐ゛っ゛☆♡♡おま゛っ♡☆♡んこっ゛♡♡どれだっ♡!♡? っ゛でっ゛♡♡あっ゛♡っっ゛ぐ♡じゅっ゛♡♡ほ゜ぉ゛ぉ~~っっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 断末魔の如きイキ声を上げながら、白目を向いて痙攣する彼女の割れ目は、 巨大な張り型によってすっかり開ききったまま戻らずに、 ただ濃桃色の媚薬粘液をこぽこぽと垂れ流す。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふっ゛♡♡♡ふぅ゛ぅ゛~~~っっ♡♡ っっひ♡♡ひん゛゜♡♡♡あっ♡♡♡ゅ゛♡」 :name[おじさん,Actor1] 「ありゃ~…言ったでしょベルちゃん。 イくときはどこで、どういう風に、何回イッたかを大きい声で報告するのがマナーだよって」 :name[ベル,Actor1] 「う゜ぎゅ゛♡♡♡ふっ゛♡゛おォ゛っ゛♡♡ そ、そうだったっ…♡♡ン゛っ♡♡へっ…♡」 :name[ベル,Actor1] 「お、おまんこっ゛♡♡ばかまんこでぇっ♡♡あへっ♡♡な、何だっけっっ♡ っ゛♡♡♡やぁっ゛♡♡まんこおかしくなってるっ♡ 何もしてないのにイっ♡♡♡グゥぅ゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 仕込まれたはずの淫語も、とぎれとぎれにしか話せないままに、 膣口から媚薬と愛液を撒き散らし続けるベル。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の4,":name[\,Actor1] そんな彼女を、仕方ないなぁと苦笑いしながら、 男は陰茎を露出し、ベルの秘部へとあてがうと \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「それじゃあそろそろマッサージ始めていくよぉ」 :name[ベル,Actor1] 「やっ…♡♡まっ゛♡ちょっと待ってっ゛♡♡ 今アクメまんこだからっ゛♡ひ゛っ♡い、挿れちゃダメだってっ…゛♡♡ まっ゛待って待ってっ待っ~~~~ッッ゛♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の5,"\M[地の文ウインドウ]\M[ピストンSE]:name[\,Actor1] あっという間に根本まで突き挿れられ、 ぐっちゅぐっちゅとリズミカルな水音をたてながら 抽挿を繰り返される男根。 :name[\,Actor1] 時にマッサージと偽り、また時には性行為事態をスキンシップだと偽って、 ここ最近では繋がっていない時間の方が多くなってしまった二人の性器。 :name[\,Actor1] お互いがお互いの性器を捕獲し、貪り、絡みあう。 挿入するまでは余裕ぶっていた男も、いざ行為が始まってしまえば \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「うううっっ…! い、イキまくってたまんこがどろどろに蕩けながら絡みついてきてっ…! あ、相変わらずとんでもない名器だっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「お゛っ゛♡ぎっ゛♡♡ン゛♡♡ふ゛ぅ゛っ゛っ♡♡♡♡ おじさんのっ゛♡♡おっ゛♡♡おちんぽマッサージっ゛♡♡ っぐぅ゛♡♡あっ゛♡♡はぁ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、いくらベルの秘所が一瞬で男を昇天させうる名器だろうとも、 それでも先に限界を迎えるのは彼女である。 :name[\,Actor1] なにせこの日、彼女は朝からマッサージの名目で、 乳首を、陰核を、子宮を、そして腟内を凶悪なディルドで弄ばれ、 幾度となく絶頂させられ続けてきたのだ。 :name[\,Actor1] 発情に発情を重ね、 性感帯をむき出しにしたベルの身体はひと月ごとの衝撃にすら耐えかねて、 時にクリトリスが、時にポルチオが限界を迎えながら快感を解き放つ。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふぅっ…!お゛っ…!そ、そろそろっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「ァあ゛ッッ゛ッ゛♡♡ほへ゛゜♡♡ぴぎゅっ゛♡♡ まっ゛♡☆♡お゛ひ゜っ゛☆♡♡まっ゜☆♡☆♡゜♡ ゅ゛っ゛♡☆♡♡っぐうッッ゛ッ゛♡♡へぇ゛ぇっ゛☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 射精欲の高まりに追い立てられながら、 最高速度でピストンを繰り返す男の下で、 情けなく喘ぎばかりのベルの膣内に",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の6,"\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長] \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ううっ…………!」 \M[ベル絶頂オホ声]:name[ベル,Actor1] 「~~~~~~~ッッッッ♡♡♡っがっ………♡♡♡ ひゅ゛っ゜♡♡♡……っっは゛お゛ッッ♡♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一際強く、奥の奥まで突き挿れられた男根から、 容赦なく子種汁がベルの膣内へと注ぎ込まれた。 \M[会話ウインドウ] \M[射精長] :name[おじさん,Actor1] 「おぉ~っ……!射精る射精るっ……! ほらベルちゃん、 膣内に射精してもらった時は何ていうんだっけ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう問いかける男の声に、なんとか答えようとするも、 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルマッサージ3の7,"\M[会話ウインドウ]\M[ベル喘ぎイッた後]:name[ベル,Actor1] 「……ぁっ゛♡ひゅ゛っ………♡♡にゃ゛……♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 現在進行系で子宮を押しつぶされ、卵管にまで達するかという勢いで 打ち付ける精液に圧倒された彼女の口からは、 なり損ないの言葉しか出てこなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ありゃ…流石に今は無理かぁ…うっ…ふぅ……」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ようやく射精を終えた男が男根をごぽり♡と引き抜くと、 ぽっかりと開ききったまま戻らない割れ目からは、 どろりとした白濁液が溢れ出した。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「ふぅ…良いかいベルちゃん。前にもいったけど、 赤ちゃんができるとお腹の筋肉がこう… うまいことつっぱるおかげで疲れにくくなるからね」 :name[おじさん,Actor1] 「だからちゃんと溢れた精液はおまんこに戻しておくこと! あとコレ、ベルちゃんが孕むまで毎日やるから覚悟しておいてね?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いまだ痙攣し、絶頂の余韻から逃れられないベルに、 信じるものなどいるはずもない嘘をつく男であったが \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふ゛っ゛♡♡ひゃひっ…♡あ、赤ちゃんの元っ…♡♡ 私のだめだめアクメ雑魚まんこにっ…♡♡ぉ゛♡ そ、注いでくれてっ♡♡ありがとうございまひひゃぁ……♡♡♡ほっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あいにく致命的なまでに人を疑わないベルはそれを信じ込み、 ようやく取り戻した言語能力をもって、感謝の言葉を述べるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2導入1,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「また留守かぁ…最近多いなぁ アズも言ってたけど、やっぱりこっそり地上で活動してるのかな? うぅ…変な噂とか知られてたらやだなぁ…」 \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「……ま、気にしてもしょうがないか! しょうがない…今日は宿舎で大人しく過ごそうっと!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2導入2,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「…ん…?うげぇ…またあの女の人の動画だ… 一回見ちゃったせいか、何回もおすすめに上がってきちゃって困るんだよねぇ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「…いや、何回見てもフレイア様に似てる気がする… …っていうかこの背景とか、明らかにあの人の部屋っぽいし」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…女神様ともあろうお方が一体何やってるんだか… …まぁ、私には関係ないけどね…うん、無いったら無い…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の1,":name[フレイア,Actor1] 「こんにちはぁ~…♡えへへ、今日も私のスケベな姿、 楽しんでいってくださいねぇ~♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いつものようにカメラの前で足を広げ、 媚びた声を上げるフレイア。 :name[\,Actor1] 不定期に放送される彼女の配信は、フレイアの美貌と、 ソレに見合わぬ浅ましい喘ぎ声とのギャップが受けたのだろう。 一部で話題になっており、今では人気の配信となっていた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の2,":name[フレイア,Actor1] 「やぁ…♡皆さんに見られてると思うと…♡ も、もうこんなに濡れちゃってて…あ゛っ゛♡♡ や、す、ぐっ…に…♡挿入っちゃいま…すぅぅ゛っ゛…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 営利や知名度を求める配信者とは異なり、 フレイアの場合はあくまでも自慰行為の一環、 自身がより満足するためのスパイスとしての配信でしか無い。 :name[\,Actor1] 所詮は日常的に行う自慰行為の延長線である故に、むやみに視聴者の期待を煽ったり、 物欲しげにひくつく蜜壺を焦らしたりすることはなく、すんなりと玩具を受け入れていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の3,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「んお゛っ゛…♡お、奥まで…挿入り…ましたっ♡ ふふ…で、でもですねぇ…♡ 今回はこれだけじゃないんですっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言うと、陰部から桃色の突起を突き出した無様な格好のまま、 彼女はお椀型をした2つの機械を取り出した。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「え~…こ、これはですね、この前通販で買った… ち、乳首を苛めるためのおもちゃですっ…♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「え、えへへ…こ、これを使ってぇ…♡ 今日はおまんことクリトリスと、 それから乳首の3点責めに挑戦したいと思いまぁすっ♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「ええっと…確か…こうして…んっ…ひゃ…♡ さ、先っぽのひだひだが乳首に当たって… 動いてないのにくすぐったいですね…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ラバー状のカップをぴったりと地肌に押し付けると、 慎ましい胸の先端を、内部に装着されたひだが包み込んだ。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「じ、実は胸が小さいの、ちょっと気にしてたんですけど… もしかするとこれで私のおっぱいも大きくなったりして…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「…い、いえ…普通に考えたら、これで大きくなるのは乳首だけですね… あっ…で、でも…♡おっぱいが小さいのに乳首だけ大きくなるのは…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の4,":name[フレイア,Actor1] 「そ、それじゃ…あとはこうしてスイッチを… ひゃっっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] スイッチの音と同時に、 カップの中央に備え付けられたひだがゆっくりと回転を始め、 フレイアの乳頭をさわさわと撫で回し始めた。 :name[フレイア,Actor1] 「っん♡は…ぁ…♡や、これっ…♡ 指でやるのと全然違っ…♡んんっっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 途端にうずうずと登ってくる甘い快感に、 思わず身を捩る彼女であったが、 乳房全体を覆うラバーカップはぴったりとひっついて離れない。 :name[\,Actor1] まるでクラゲの触手のようにも見えるカップ内の突起は、 すっかり固くぴんと立ってしまった彼女の乳首を 舐め回すかのように攻め立てていく。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ふっ…♡♡け、っこう…♡♡ これだけでもイケちゃいそ…ですけど…♡♡ こ、こっちの電源もっ…おおおっ゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぶぅぅぅぅん…と、低い音を立てて震えだす股間の玩具は 既に乳首だけでしっかりと興奮しきっていたフレイアの体に とどめを刺すには十分すぎる刺激を持っていた。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイア喘ぎ中]:name[フレイア,Actor1] 「やっっ♡あああっっ♡♡♡クリと乳首っ♡ どっちも気持ちよくてっ…♡♡♡う、そっ♡おお゛っ゛♡♡」 :name[フレイア,Actor1] (か、片方だけより何倍も気持ちいいっ♡♡♡ こ、これすごいっ♡♡ 上も下も気持ちよくておかしくなるっ♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 実際のところ、いくら乳首にも神経が集中しているとは言え、 やはり性器の快感にはかなわない。が、そもそも生物は 同時にいくつもの方向へ意識を向けるようにはできていないのだ。 :name[\,Actor1] 性器への刺激へと意識が行けば、 乳首へ与えられる刺激は不意をついたものとなり、 そしてその逆もまたしかりである。 :name[\,Actor1] まして、フレイアはそれに加えて 陰部全体でも挿入と振動による快感を享受しているのである。 更には露出の喜びも相まって明らかに多すぎる快楽信号の波が彼女を襲い…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の5,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア絶頂うぐぁ]:name[フレイア,Actor1] 「やっ♡う、嘘っ♡♡♡♡も、イキきそっ♡♡ お゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ゛っ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぴしゃっ♡ぱたたたたっ♡♡と、 勢いよく陰部から透明な液体を飛び散らせると同時に、 顔を大きく仰け反らすフレイア。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛っ゛…♡おへっ゛…♡ んっひ…♡やぁぁ…ち、乳首っ…♡♡♡ と、止まってぇぇ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら彼女の肉体が、快感によって運動の糸から切り離されていたとしても、 絡繰で動く玩具は動作を止めることはなく、 また彼女の神経も快感を伝える役目を放棄するはずもない。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー2の7,":name[\,Actor1] 結局、その後フレイアは暫くの間、 自身が用意した玩具に責められ続け、 みっともなく喘ぎ続ける醜態を世界中に放送してしまったのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3導入1,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「今日も留守…ん…?それにしては物音が… っは…!さ、さては…!」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「やっぱり…フレイア様、またエロ配信してる… 最近毎日のように配信してるけど、 天界の仕事とか大丈夫なのかな…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「…また新しい玩具買ってる… うわ…エグ…さ、流石にこんなの挿入らないでしょ… イボイボも凄いし…か、カリのとことか凶器じゃんもう…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「…ど、どこかに買った店の名前とか書いてないかな… それかルーシーの店に行ったら売ってたり…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3の1,"\M[フレイアオホ声弱]:name[フレイア,Actor1] 「んおぉぉ゛ぉ゛っ゛っ♡♡ぢっ゛♡♡ぢくびっ゛♡ ぢくびとれるぅぅっっ゛っ゛♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「んひぃぃぃっっ♡♡そ、そんな吸っちゃダメぇぇっっ♡♡ っ゛ぷぅぅぅぅぅ…っっ♡♡やっ♡お゛っ♡ お゛っぎくなってぇっ♡戻らなくなっちゃいますぅぅっ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ギュンギュンという凄まじい機械音をたてながら、 痛いほどに勃起した乳首を引き伸ばす吸引器と、 それすらもかき消すほどの嬌声をカメラの前で上げ続けるフレイア。 :name[\,Actor1] もはや日課ともなった彼女の自慰配信は、 その過激で淫靡な内容と更新頻度の高さから、 今や魔力網の中でも屈指のアダルトコンテンツとして周知されている。 :name[\,Actor1] さらにはそんな彼女がより乱れる姿を見たいがためか、 今や視聴者から奇妙な淫具が送られてくる自体すらも多々発生していた。 :name[\,Actor1] 今彼女の胸を激しく引き伸ばしている機械もそのうちの一つであり、 半透明のガラス管内から空気を引き抜き、 さながら搾乳機のように乳頭を扱き上げるこの玩具は、 :name[\,Actor1] 自身のコンプレックスである胸を著しく弄び、 あまつさえそれを衆目に晒すという背徳極まりない行為と、 :name[\,Actor1] みっともなく引き伸ばされ、 真空下でぶるぶると打ち震える乳首の痛いほどの刺激という 2つの快感を与えてくれるため、フレイアのお気に入りとなっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「うぐぅぅぅっっっ…♡♡わ、私のおっぱいっ♡♡ みっともない長乳首になっちゃいますぅ…♡♡ んおっ゛っ゛♡ぶりゅぶりゅ震えるのだめェっっ゛っ゛…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3の2,":name[フレイア,Actor1] 「でっ♡でもぉっ…!今回はぁ…こ、コレはっ♡♡ んおおおっ゛っ゛♡♡お、おまけなのでぇっす…♡♡ きょ、今日の本命はっ…こ、コチラっ…♡♡」 \M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「じゃ~ん…♡え、えへへっ…♡♡ と、特注で作ってもらった、おまんこ完全処刑ディルド…♡♡ その名も「メス膣デストロイヤー」君でぇすっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ごとん♡と、明らかに張り型がたてるべきでない音を立てて 異常な大きさのディルドが彼女の前に設置された。 :name[\,Actor1] 彼女のふくらはぎほどはあろうかという凄まじい太さに、 人間のソレとはかけ離れた異常なフォルム。 :name[\,Actor1] 四方八方から飛び出たゴツゴツした突起は、 抽挿のたびに膣肉をボロボロと削ぎ落としてしまうのでは無いかと思うほどに 大きく、太く、それでいて鋭角だ。 :name[\,Actor1] 先端部、人間で言うところのカリ首の辺りなどは、 特にびっしりと生え揃い、 さながら毒蟲か何かをモデルにしたとしか思えない。 :name[\,Actor1] 快感…と言うよりは拷問用にしか見えないその異常な性具を、 股間に据えたフレイアは しかし期待と興奮でどろどろに蕩けた目で見つめている。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「うわぁ…あ、明らかに太すぎますし…♡ それにトゲトゲしてて…こ、こんなの…♡♡ おまんこに入れたらメスとして終わっちゃいますねぇ…♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「おまんこのお肉、ごりごりぞりぞり~…って削られてっ…♡ デカチンディルドでぶちぶちぃって拡張されちゃってぇ…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「きっと、おちんぽ気持ちよくできない、存在価値ゼロのぉ…♡ ぐ、ぐっずぐずガバマンオナホになっちゃいます…♡♡ おっ゛♡♡想像しただけでっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これから訪れる破滅的な衝撃と快感に、 溢れる笑みを抑えようともせず、 腰をもたげ、凶器のような先端を膣口にあてがうフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「そ、それじゃあっ…♡♡い、今からぁ…♡ 変態露出オナマゾライバーレイアのっ…♡ お、おまんこ処刑オナニー…♡♡始めちゃいまぁす…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そうして、にへら♡と期待と興奮と、 そして一抹の恐怖が混じった笑顔をカメラに向けた後… \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「えいっ☆♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 体を支えていた両の足から力を抜く。 瞬間、重力が彼女の肉体を捉え… :name[\,Actor1] 唯一、床から突き出ていた張り型へ、 そしてそれを受け入れるべく、ぐっしょりと濡れそぼっていた膣内へ、 すべての衝撃が余すこと無く伝えられた。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイアオホ声強]:name[フレイア,Actor1] 「ほ゛ぎょ゜ぴぃ゛っ゛っ゛っ゜っ゛♡☆♡#゛♡゛♡゛」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おおよそ女性が、いやヒトが出す声とは思えない、 家畜の断末魔の様な奇声を上げると同時に、 凄まじい勢いで透明なイキ潮を吹き散らす。 :name[\,Actor1] 噴水もかくやと言わんほどの水量が、 ぶしゃぁ♡という放出音とともに、 室内のあちらこちらへと飛び散っては大きな水たまりを作っていく。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「っ…ほ゛っ☆♡゜♡ぴ…ほへっ゜♡おおお゛っ゛っ…♡?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方の当人…フレイアであるが、 いくら衝撃を覚悟し、自ら引き起こした行為であったとは言え、 流石に予想を超えていたのだろう。 :name[\,Actor1] 与えられる快感を処理しきれなかった肉体は、 目を白黒とさせ、だらしなく口を広げてひくひくと痙攣するばかりである。 :name[\,Actor1] 意識を彼方へと持っていくほどの、衝撃と快感… だがしかし、彼女は腐っても女神であり、 その精神と肉体はヒトや天使の比ではない。 :name[\,Actor1] さしもの視聴者たちも、尋常でない悲鳴と、 痙攣するばかりの彼女の姿に、心配の声すら上がりだした頃…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3の4,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「おへっ…☆♡゜♡ぴぇっ…☆♡お、おなに…♡ じなっ…きゃっ…♡♡ぷ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 意識を取り戻した…というよりは、 むしろ意識がないからこその蛮行だといえるだろう。 :name[\,Actor1] 焦点の定まらないうつろな目をしながらも、 ガクガクと膝を震わせ 再度膣口からその長大無比たるディルドをぞりぞりと引き抜くと… \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「っぴぎっ゜♡ぃ゜♡☆♡ごぇ゜☆っ゜」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] またしても脱力し、膣肉をすりおろしながら、 子宮口へすべての体重を叩きつけた。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ぎゅぴっ☆゜ぷげぇっ゛♡ふ♡ぎゅ゜ぃ☆ぃ゜っ☆♡♡ がひゅ゜っ☆♡♡おげっ゛ぇぇ゜っ゛っ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 屠殺される豚のような、 嬌声とも悲鳴ともとれない奇妙な声を上げながら、 一切の躊躇なく腟内を蹂躙させていく。 :name[\,Actor1] 無意識下であるからこそ。理性のかけらも残っていないからこそ。 正常な判断力を失っているからこそ可能な、自らの手による女性器処刑。 :name[\,Actor1] 体重により右へ左へ大きく揺れる張り型が、 ひと突きごとにあちらこちらの膣肉を苛めぬき、 そのたびに堪えきれなくなった快楽神経が、許してくれとばかりに潮を吹き散らす。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3の5,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「はっ゜♡ぎゃ♡っ☆♡っ☆゜っ゛♡゜」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] フレイアがひときわ大きな悲鳴を上げると同時に づりゅん♡という粘着質な音を立てて、 張り型が勢いよく彼女の膣口から飛び出した。 :name[\,Actor1] 支えを失った彼女の肉体は、そのまま勢いよく後方へ倒れ込む。 かくして、フレイアが宣言した通りの『おまんこ処刑オナニー』は無事終幕を迎え… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナニー3の6,":name[\,Actor1] 後には赤黒く充血し、ぽっかりと口を開けた無惨な彼女の膣口が、 カメラの画面を占領するばかりとなるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1導入1,":bg[dim]:layout[center]                ~~数日前~~ ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1導入2,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア驚き] \M[フレイアあらぁ]:name[フレイア,Actor1] 「か、完成してしまいました… 感覚共有オナホール…っ!」 \M[フレイア引き笑い] :name[フレイア,Actor1] 「間違えて頼んでしまったオナホールに、ほんの冗談のつもりで 共感魔法をかけただけなのに…ま、まさか本当に成功するとは…」 \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「…そ~っ…」 \M[フレイアイキ顔] \M[フレイアひぃぃ]:name[フレイア,Actor1] 「ひぁっ♡う、うわぁ~…♡ ほ、ほんとにおまんこを触られたみたいな感覚が…♡」 \M[フレイア発情] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「ど、どうしましょう…♡♡ 自分で使おうにもわたしにはおちんちん生えてませんし、 かと言って破棄しちゃうのはもったいないですしぃ…」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「…そうだっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1導入3,"\M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1] 「こそこそ…こそこそ…」 \M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1] 「えっと…オナホール…オナホール…あっ!ありました…! ここにコレを…!」 \M[フレイア発情] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…♡私のおまんこと感度を共有させたこれを、 こっそり紛れ込ませちゃいましょう…♡」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「だ、大丈夫…♡簡易的とは言え認識阻害の魔法をかけましたから、 普通の人間じゃコレを買ったりはできないはず…♡♡」 \M[フレイア発情] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「う、うふふっ…♡♡で、でもっ…♡♡もしも万が一、 誰かがコレを購入しちゃったりしたらっ…♡♡ わ、私のおまんこが好き放題にっ…♡♡ふ、ふふっ…♡♡うふふっ…♡♡」 \M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1] 「っ…はっ…!い、いけません…♡ あ、あんまり滞在してたら怪しまれちゃうかも…♡♡ 早く帰らないといけませんね…」 \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「……し、新作ディルド『メス穴ジェノサイダー』…? ちょ、ちょっと…♡♡試しに買ってみようかしら……♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1導入4,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア疑問] \M[フレイア大丈夫かしら]:name[フレイア,Actor1] (わたしのおまんこホール… そろそろ回収したほうがいいかしら…) \M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1] (いくら認識阻害魔法をかけてるとは言え、 ちょっと魔力のある魔法使いなんかには効果のない簡易的なものですし…) \M[フレイア恥] \M[サブフキダシハート] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] (その分、万が一だれかに買われちゃった場合を想像しての オナニーはリアリティが強くて最高に興奮しましたけど…♡♡ まぁでも、十分楽しんだしそろそろ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1導入5,"\M[フレイア驚き] \M[サブフキダシハート] \M[フレイアひぃぃ]:name[フレイア,Actor1] 「い、いやもうちょっとドキドキしてからでも遅くはぁえ゛へぇっぅッ♡♡」 \M[フレイア恥] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] (なっ゛♡♡こ、これっ♡♡おまんこを誰かが触ってるっ♡♡ ま、まさかあのオナホが誰かに買われちゃったんじゃっ♡♡) \M[フレイア発情] \M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「ちょっ…おひっ…♡♡♡ひっ♡♡ コレやばっ゛♡♡♡ぉ゛ほぉっ゛♡おッ゛♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1の1,"\M[フレイア喘ぎ弱]:name[フレイア,Actor1] 「んひ゛っ♡♡やっ…♡♡こ、これっ…♡♡ わ、私のおまんこっ♡♡誰かに買われっ♡♡ひぅ゛ッ♡」 :name[フレイア,Actor1] 「な、なんでっ…♡♡ちゃんと普通の人じゃ見つけられないようにしてたのにっ…♡♡ あっ♡やっぁっ♡♡ちょっ…そんな振らないでっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 女神にあるまじき性欲と破滅願望の末のくだらない産物、 自身の秘部と感度を共有したオナホールが人間の手に渡ってしまったフレイア。 :name[\,Actor1] 他者に敏感な箇所を触られるという行為事態の快楽もさることながら、 それが逃れようのない一方的な蹂躙となればその性感は通常の比ではない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1の2,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ん゛やっ゛♡こ、これっ♡♡ちょっ♡♡やめっ♡んっ♡ だ、ダメっ…♡♡か、勝手にっ♡♡そんな触らないでっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 通常の性交であれば、他者の肉体を犯しているという男性側の遠慮であったり、 あるいは快楽に身を捩ることによっての抵抗であったり、 何かしら快感を逃がすこともできるだろう。 :name[\,Actor1] だがオナホールを使う男性にとって、 今手の内にあるものはただの樹脂の塊である。 それが女神の秘裂とつながっているなどとはつゆほども思っていない。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「へぇ~…結構いい感じじゃん? 中のヒダとかも肉厚だし…おっっ!このつぶつぶとか 見るからに気持ちよさそうだな」 \M[フレイアオホ声弱]:name[フレイア,Actor1] 「ひ゛っ゛♡おっ゛♡♡そこっ゛♡♡ かり゛かり゛♡んん゛っ゛♡♡やめっ♡ほっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 無遠慮にその柔らかな樹脂製の筒を引き伸ばし、 内部構造を確かめるように指先で腟内をひっかいたり、撫で回す男。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1の3,":name[\,Actor1] 一方のフレイアといえば、感覚だけを叩き込まれてしまう未知の快楽に、 何の意味もないにもかかわらず秘部を抑えて転げ回るのみで、 女神としての矜持など欠片も見られない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1の4,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「おおっ…思った通りいい感じっ… いやぁ見たこと無いブランドだったけど、 コレは結構な当たりだなっ…」 :name[フレイア,Actor1] 「んぎゅっ~~~ッッ♡♡やあ゛っ゜♡♡♡ひゅ゛♡♡ 嘘っお゛っ゛♡♡おちんぽっ♡♡ 勝手に入ってきましたっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いよいよ突き入れられ快感を貪りだした男根が、 膣を押し広げる感覚をフレイアに伝えだす。 :name[\,Actor1] 何も入っていないはずの腟内から、 快楽の証左である愛液がダラダラと溢れてくる。 :name[\,Actor1] 全身に広がっていく快感に、交尾中だと勘違いした秘裂が、 居るはずのないペニスを探して、くぱぁ♡くぱぁ♡と物欲しげにひくつきだす。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「やぁ゛っ♡♡おまんこっ♡♡勝手に使わないでっ゛♡♡ んぎっ♡♡おっ♡♡まんこ握られっ♡♡♡ ちゅぶゆっ♡♡♡りぇぇ♡っ♡お゛っ゛ぇ゛♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「ぢぎゅっ♡♡まんこ♡♡ぎゅうぎゅうりゃめっ♡♡♡ ん゛おっ゛♡♡♡ふ゛゜い゛ぃ゛ぃ゛♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1の5,"\M[射精長] :name[男,Actor1] 「うっ…あぁ~…射精る射精る…」 \M[フレイア絶頂うぐぁ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛っ゛♡♡ほ゛っ゛っ~~~~~ッッッ♡♡♡ ザーメンっ゛っ゛♡♡♡びちゃびちゃっってぇっっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらく人口の膣による快感を楽しんだ後、 ひときわ強く握りしめ、男根を奥まで押し付けながら射精する男。 :name[\,Actor1] ぐにゃりと変形した疑似膣の最奥に、 本来ならば膣道で勢いを殺されるはずの精液の奔流が容赦なく叩き込まれ、 たまらずフレイアもまた絶頂してしまった。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ1の6,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイアボイス停止]:name[男,Actor1] 「うっ…ふぅ… お気に入り確定だなこれは…」 :name[フレイア,Actor1] 「お゛っ゛…♡♡♡おっほ…゛♡♡♡ ほへっ゛…♡♡♡へっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どろり♡と精液にまみれたオナホールを片手に持ちながら、満足気に呟く男と :name[\,Actor1] そこから遠く離れた天界で、 ただただ何の遠慮もなく快感だけを叩き込まれてしまった哀れな女神は、 :name[\,Actor1] 期待していた精液を恵まれず、 不満げにぱくぱくと口を開く子宮を必死でなだめるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ2の1,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイアオホ声強]:name[フレイア,Actor1] 「ん゛お゛お゛っ゛っ゛♡♡♡やり゛ゃ゛っ゛♡♡♡ 勝手にマンコキされりゅのもうやらやぁっっ゛♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「んっぐぅ♡♡♡やっ♡♡まんこ止まんないっ♡♡ ふんぐっ゛…♡♡♡や゛゜ぁ゛っ♡♡ 抵抗できない゛ぃ゛っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 感覚を共有したオナホールが、 どこの誰ともしれない男の手に渡ってしまって以降、 フレイアは定期的に襲ってくる抗いようのない膣への快感に苛まれていた。 :name[\,Actor1] 抵抗しようにも、快感だけををダイレクトに伝えられては、 いくら陰部を抑えようが、内ももをこすり合わせようが何の意味もない。 :name[\,Actor1] 回収しようにも、自身がかけた認識阻害の魔法が邪魔をしているのか、 持ち主の特定に至ることは出来ず、 :name[\,Actor1] 今や彼女にできることといえば、挿入の気配を感じ次第自室に閉じこもり、 誰ともしれぬ男の気が済むまで、無惨な喘ぎ声をあげ続けることだけである。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「おっ…射精るっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ2の2,"\M[射精長] \M[フレイア絶頂んああ]:name[フレイア,Actor1] 「っっっ~~~~~~ッッッ♡♡♡♡ あぢゅっ゛♡♡おまんこにザーメンあたってりゅっ゛~ッ♡♡ んひぃぃぃぃ~~~~っっッッ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 確かな熱と脈打ちとともに、 しかし本来叩き込まれるはずの精液は その感覚を彼女の子宮に残すのみである。 :name[\,Actor1] 重く、灼けるような絶頂こそ感じられるものの、 本来注ぎ込まれるはずの子種がなければ 彼女の肉体は本当の意味で満足することなど出来ず。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (う゛う゛っ゛っ゛~~~♡♡♡まんこっ♡♡♡ 赤ちゃん汁欲しくてマンイラしてるっっ…♡♡♡で、でもっ…♡♡ とりあえず今日はコレで終わり…っ♡♡ですね…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] イライラしたように子宮口を開閉させる自身の膣をどうやって慰めようかと、 火照った脳でぼんやりと考えながら、絶頂の余韻に浸るフレイア。だが… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ2の4,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛゜ひ゛ぃ゛ぇ゛ッ゛゜ッ☆♡☆♡゛♡ ひゃ゛っ゜♡♡♡な゜っ゛♡♡♡お゛っ゛ッ゛?♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突如彼女の肉体を貫いた強烈な快感。 :name[\,Actor1] 絶頂直後の敏感な腟内が、 男の指で乱暴にかき回されている事に気づいたときには、 既にガクガクと下半身が痙攣し、小さな絶頂を何度も繰り返している最中だった。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイアオホ声強]:name[フレイア,Actor1] 「なっ゛なんでっ♡♡♡もうお射精終わったんじゃっ♡♡♡ う゛♡ほっ゛ぉ゛ッッ♡♡♡ぎ゛っ♡や゛゜ぁ゛ッ♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「そごっ゛♡♡♡ごしごしダメっ゛♡♡ イッた♡♡ばっかれ゛ぇ゛っ♡♡敏感だかりゃっ゛♡ ほっ゛♡♡おオ゛っ゛ッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 女神とは思えない品のない喘ぎ声をあげながら、 ぶし♡ぶしっ♡と何度も痙攣を繰り返すフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「うぇ…やっぱ具合は良いんだけどその分ヒダとか凸凹が多いからなぁ… 精子が絡みまくって全然キレイにならないな…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かたや、自身が遠く離れた天界の女神をよがり狂わせているなどと、 露ほども思っていない男はそうつぶやきながら、 ゴシゴシと乱暴に使用済みのオナホールを掃除する。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「おっぐっ♡♡♡ひっ゛ぎっ♡♡♡やぁっ♡♡♡お゛っ゛♡♡ んぐっ♡ぐっ♡♡あっ゛♡♡あ゛ひっ゛♡♡ほっ゛♡゛♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 鈎字に曲げた指が突き入れられ、中の汚れを掻き出される度に はしたなく絶叫しながら飛び跳ねるフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (あ゛っ゛♡♡♡やっ♡♡♡そこっ♡♡♡ おっ゛♡敏感っ♡♡でっ♡♡♡おっきいの来ちゃうっ♡♡♡ ダメですダメダメダメぇっ~~~~~~~ッッッ♡♡♡♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ2の5,"\M[フレイア絶頂うぐぁ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛お゛お゛っ゛っ゛っ~~~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ごりっ♡という音が聞こえそうなほど、 極めて敏感な箇所を深々と引っかかれたフレイアの体が、 一際大きく飛び跳ねた。 :name[\,Actor1] 快感だけですっかり開ききった膣口から、 猛烈な勢いで透明なイキ潮が撒き散らされ、 すっかり淫臭にまみれた彼女の室内を、更にいやらしく湿らせる。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ほお゛お゜゛っ゛っ゛っ゛~~~~~ッ゛♡☆♡゛♡♡ お゛っぐっ゛っ♡♡♡まん゛こ゛゜いく゛っ゛っ♡゜♡♡ とまり゛ゃなッ♡♡♡ほへぃ゛ぃぃ~~~~っッッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 打ち上げられた魚のように、びくびく♡びちびち♡と 無様に室内で跳ね回るフレイアのことなど気づくはずもない男は ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふぅ…ま、こんなもんでいいか… うぇ…くっさ…!さっさと手を洗わないとな…」 \M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ほぉぉぉぉぉぉお~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡ ほへっ゛♡♡♡あひっ゛♡♡♡ひぃ゛ぃぃ~んっ゛…♡♡♡ んひぃっ゛っっ゛…♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そういってオナホールを戸棚に戻すと、慌てて手洗いで手を洗うのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の1,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ほお゛お゛っ゛っ゛っ゛~~~~~ッ゛♡♡♡ お゛っぐっ゛っ♡♡♡まりゃっ♡♡まん゛こ゛ッ♡♡♡ いく゛っ゛っ♡゜♡♡ほへぃ゛ぃぃ~~~~っッッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自室にて凄まじい叫び声とともに絶頂するフレイア。 :name[\,Actor1] かつてほんの戯れに地上へと忍ばせた感覚共有オナホールは、 未だ回収できておらず、時折こうして彼女の生活を苛んでいた :name[\,Actor1] 一時に比べれば使用される回数こそ減ってきたが、 それでも抗いようのない剥き出しの性暴力を、比喩でなく オナホールのようにぶつけられる快感に、慣れることなどできるはずもない。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の2,"\M[射精長] :name[\,Actor1] どくり♡どくり♡とホールの隙間から溢れ出す精液の熟が、 子宮を灼きつくす感覚だけを感じ取ると、 すっかり蕩けきった膣口から白濁した本気汁がだらりと垂れた。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「ふぅ…確かに気持ちはいいんだけど… 流石にコレばっかり使ってると飽きてくるな… まぁ捨てる気にはなんねえけど」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の3,"\M[フレイア絶頂んああ]:name[フレイア,Actor1] 「ほぉぉぉぉぉぉお~~~………ッ♡♡♡♡♡ ほへっ゛……♡♡♡♡ひぃ゛ぃっ゛……♡♡♡ んひぃっ゛っっ゛…♡♡♡♡」 \M[フレイア喘ぎ吐息] :name[フレイア,Actor1] (お゛っ゛♡♡♡偽物まんこっ♡また使われちゃったっ♡♡ 気持ちいいのだけが急に飛んでくる生活っ…♡♡ ま、まだ開放してもらえないんですかぁっ……♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 快楽の大波から一時的に開放されたフレイアは、 改めて襲い来るはずの第二波に備えてどうにか息を整える。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (ううっ゛♡♡こ、この後はまたっ♡♡♡私のおまんこ、 指でほじほじっ♡って洗われちゃうんですねっ…♡♡ やっ…♡想像しただけでっ…♡っくぅぅ~ッ……♡♡) :name[フレイア,Actor1] (ひぃ゛んっ゛……♡い、いけませんっ♡こんなので おまんこ痙攣しちゃってたらっ…♡この後の偽まんこホジホジウォッシュで ものすっごい激深アクメキメちゃいますっ…♡) :name[フレイア,Actor1] 「ふぅ~……♡♡んふぅ~~~………♡♡ し、深呼吸してっ…♡♡ちゃんと備えないと…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に何度も経験した、 使用後のオナホールを乱暴に洗われる激感。 :name[\,Actor1] 絶頂後の蕩けきった貧弱な腟内を、容赦なくかき乱される 極大の快感に耐えるべく、ふぅふぅと甘い息遣いを繰り返しながら、 すっかり期待してしまっている肉体を鎮めようとする。 \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「……う~ん…結構汚れてそうだな しょうがない、今日はちょっと丁寧に洗うか… ま、裂けはしないだろ多分」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 先程までホールを使っていた男はそう呟くと、 深々と両の親指を穴の中に入れ、勢いよく裏返した。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の5,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ほ゜お゜゛っ゛っ゛っ゛~~~ッ゛ッ゛?♡!☆♡゛?♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、感覚を共有しているフレイアからすればたまったものではない。 :name[\,Actor1] 子宮が膣口から飛び出したかのような、突然の凄まじい衝撃に コレまであげたことのないような悲鳴を漏らして のたうち回る羽目になってしまった彼女。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイアオホ声強]:name[フレイア,Actor1] 「お゛っぐっ゛っ♡♡♡にゃにっ♡♡☆♡ひゅげっ☆゛♡♡ にゃっ♡♡がぁ゛っ゛♡♡ほへぃ゛ぃぃ~~っッッ゛♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「じぎゅっ♡♡すーすーすりゅっ゜♡☆゛♡☆♡ なんっ♡♡ほ゛゜っ♡ふぎゅっ♡♡♡♡お゛゛゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 裏返えされたオナホールのひだに、溝に、粒に。 本来ならば決して外気に触れるはずのない 敏感な性感帯をむき出しにされ、さらにはあろうことか \M[会話ウインドウ]:name[男,Actor1] 「うへぇ~… やっぱり見えない場所に結構汚れって貯まるんだな… うぇっ…ねちょねちょしてらぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の6,":name[フレイア,Actor1] 「ふん゛ぎゅ゛゜ぎぎぎぎぎッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡♡ あ゛♡しごぎ゜ゅ゛♡に゛♡♡ゃ゛♡♡お゜ォ゛♡♡ Gしゅぽっ゛♡ちゅぶり゛ぇ゛~~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや快楽を受け止めるだけの肉棒と化した、 裏返った子宮を鷲掴みにされ、ぐしぐしと乱暴にしごかれるフレイア。 :name[\,Actor1] 男からすればなんのことはない。 ただ樹脂の塊から汚れを落とすためだけの事務的な行為。 :name[\,Actor1] だが、その薄桃色の樹脂塊と感度を共有している フレイアにとっては快楽による拷問にも等しい蛮行である。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ぴ゛お゛お゜゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛♡☆♡゛♡♡ お゛っ♡♡♡ひ゛ゅ゛ぐっ゛っ♡♡♡゜いぎ゜ゅ゛っ♡♡♡ り゛ゃな゜ッ♡♡♡い゛ぃ゛ぃぃ~~~~っッッ゛♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「や゜ぁ゛っ♡♡ん゛ぎゅ♡♡お゛っ♡♡ ま゛んこゅ゜゛♡♡ぶ♡ぴ゛ゅ゛♡♡握ら゛ぇ゛っ♡♡♡ ち゜゛ゅ゛ぶゆっ♡♡♡りぇぇ♡っ♡お゛っ゛ぇ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] さながら屠殺される豚のような、惨めで無惨な悲鳴を上げながら、 泡立つほどに潮を吹き散らかしている秘部を、 無意味に抑えて転げ回るフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ぢぎゅっ♡♡ち゛ぎゅう゜っっ♡♡♡♡ ぎゅうぎゅうりゃめっ♡♡♡ん゛おっ゛♡♡ ♡ふ゛゜い゛ぃ゛ぃ゛♡♡ん゜び゜ゅぃ゛ッ゛♡♡♡」 :name[男,Actor1] 「こうして裏返してみると…結構細かく作られてるんだなぁ 子宮の辺りとか本物みたいだぜ まぁ本物なんて見たことないけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 流石に本物を裏返しちゃ女の子が死んじゃうだろうしなぁ、 などと、ぼんやり考える男は、 よもやその感覚が伝わっている相手がいるなどと想像するはずもなく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ3の7,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛゜ひ゛ぃ゛ぇ゛ッ゛゜ッ☆♡☆♡゛♡ ひゃ゛っ゜♡♡♡や゛♡♡♡お゛っ゛ッ゛♡♡ おぎ゛ゅ゛゜♡♡♡ぷぎ♡ゅ゛♡♡ひ゛ゅ゜♡゛」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内すべての性感帯をコレ以上無いほど乱暴に磨き上げられているフレイアは、 男がホールの衛生状況に満足するまでの間、 寸分の絶え間なく強烈な絶頂を続けたのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ導入男1,":name[男,Actor1] 「はぁぁ~ムラムラすんなぁ…けど娼館に行くほどの金はねえし かといって女を引っ掛けるのも面倒だし… というか動くのが面倒だし…」 :name[男,Actor1] 「でもなぁ…オナニーすんのに自分の手ってのも味気ねえんだよなぁ… ってことでだ、天使のお嬢ちゃん オナホールを買ってきてくれねえか?」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「どこをどう繋げたら、「ってことで」になるのかわかんないんだけど… っていうかオナホール…!? そんなの女の子に買わせるようなモノじゃないでしょ!」 :name[男,Actor1] 「だからいいんだよ。嬢ちゃんが恥じらいながら オナホを買ってくるところを想像してしごいたら… そりゃあ濃いのが出るぜぇきっと…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「最低のセクハラだ…」 :name[男,Actor1] 「ま、そういうことだからよ? オナホールを手に入れたら俺のところに持ってきてくれ! 心配しないでも金は払うからよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ導入男2,":name[男,Actor1] 「オナホールを手に入れたら俺のところに持ってきてくれ! 心配しないでも金は払うからよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ導入男3,":name[男,Actor1] 「おおっ!本当に買ってきてくれるとは! へへへ!さすがは天使サマサマだぜ…!」 :name[男,Actor1] 「それじゃあ俺は早速楽しませてもらうからよ! 悪いけどどっか行ってくんな!へへへ…楽しみだなぁ…!」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「……なんで私はこんなヤツの頼みなんか聞いちゃったんだろ… はぁ…もういいや…帰ろ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ導入男3の2,":name[男,Actor1] 「おっ!いつかのオナホ天使サマじゃねえか! へへへっ!あの時買ってもらったオナホ、大切に使ってるぜ! いやあすげえ名器でよぉ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「別に聞きたくないし…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ導入男3の3,":name[男,Actor1]「おっ!いつかのオナホ天使サマじゃねえか! あの時買ってもらったオナホなんだがよ、最近どうも締まりがゆるくなっちまって…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「言っとくけどもう買わないからね!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ淫乱足りず,":name[男,Actor1] 「おおっ!あんたが買ってきてくれたオナホール、 これまで使ったどのホールよりも気持ちいいぜ! ありがとうな!こんな名器を見つけてくれて!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオナホ全部導入,":name[男,Actor1] 「おおっ!あんたが買ってきてくれたオナホール、 これまで使ったどのホールよりも気持ちいいぜ!」 :name[男,Actor1] 「……思い出したらまた使いたくなってきたな… へへへ…そういうことだから失礼するぜ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入1の1,"\M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「おおっ…天使様でねえか! 実はちょっと困ったことがあって… 相談に乗ってくれんかねぇ?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「は、はぁ…まあいいですけど…」 :name[農夫,Actor1] 「実はウチのべこ助なんだがな?どうも最近乳の出が悪くて、 何かしら原因があると思うんだが、それがさっぱりわからんのよ。 悪いがちょいと調べてくれんかね?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ええ?牛の体調を? いやぁ…私じゃぁ流石にそんなのは分かんない… い、いや、いつもみたいに相手の考えを読もうとすればあるいは…?」 :name[農夫,Actor1] 「なんかしら手があんならよ、ちょっと試してみてくんねえべか? ほれ、どうせ分かんねえんだし、 失敗したって怒りゃあしねえからよぉ、な?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…そういうことなら… ダメ元で試してみるか…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入1の2,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…なんか言ってたっぽいけどよく分かんなかった…」 :name[農夫,Actor1] 「そうかぁ…仕方ねえべ また時間のあるときにでも、もういっぺん試してみてくんろ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入1の3,":name[農夫,Actor1] 「なるほどなぁ…単純に乳の絞り過ぎだったか 確かにここんとこ何かと入用で、 こいつにゃぁ無理をさせすぎたかもしれん。悪かったなぁ…」 :name[農夫,Actor1] 「はぁ…とはいえコイツから乳が出ねえとなると… ううん…どうやって金を稼ぐべか…」 :name[農夫,Actor1] 「あっ!そうだ!天使様、悪ぃけどしばらくのあいだ、 アンタの乳を搾らせてくれんかね? ほれ、天使の乳って言って売れば、量は少なくても結構な金になると思うんだわ」 \M[ミカ真顔] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「まぁそれくらいなら…ん…?な、なんて言った…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン1の1,":name[ミカ,Actor1] 「ちょ、ちょっと離してよっ…!ふざけないでっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 藁と堆肥の臭いが鼻につく家畜小屋の中で、拘束されたミカがそう叫ぶ。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 正気とは思えない、牛を模した衣装を着せられたミカ。 その後ろでは準備万端とばかりに男根をそそり立たせた農夫が、 彼女の尻へと手を当てていた。 \M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「まぁまぁそんな暴れねえでくんろ。 ちゃぁんとタネ付けしてやるからよぉ、 ちょっと大人しくしといてくれやぁ」 :name[ミカ,Actor1] 「だ、だからそれをやめろって言ってるの! ってかなんで乳搾りなのにせ、セックスを…」 :name[農夫,Actor1] 「そりゃぁ妊娠もしてねえのにミルクが出るわけねえだよ。 天使ってのはタネさえ付けられればすぐに子供をうめるんだろ? 心配しねえでもすぐ終わるから安心してくれやぁ」 :name[ミカ,Actor1] 「に、妊娠っ…!?それはダメだってっ! た、確かにすぐ産める体質ではあるけど、 それでも赤ちゃんができるとか困るしっ…!」 :name[農夫,Actor1] 「そう言われてもなぁ。牛乳が手に入らなきゃオラが飢え死にしちまうべ。 それに天使様、さっき手伝ってくれるって言ったでねえか!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼の所有する乳牛の体調を調べていただけのはずが、 気づけば妙な服に着替えさせられ、 今にも犯されそうになっている状況に思わず目眩を覚えてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (た、確かに手伝うって言ったけどっ… けど、まさかこんな方法だなんて思わないじゃんっ…! じょ、常識ってものを知らないのかこのおっさんっ…) :name[農夫,Actor1] 「まぁまぁ、確かに初めてなら戸惑うのもわかるけんども… この辺の農家じゃ、自分の娘や嫁さんの乳を売るのは一般的だべよぉ、 気にしねえで孕んでくんろ」 :name[ミカ,Actor1] 「そ、そんな話聞いたこと無いんだけどっ… ああっっ…ちょ、ちょっと待ってっ…! あ、足あげないでっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン1の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かなりの美少女であるミカの肢体を目の前にして、 それでもさほど動じた様子のない農夫は、 そんな嘘か真かわからない奇習を説明しながら、ミカの片足を釣り上げる。 :name[\,Actor1] 大きく開かれた股の中心で、太股の筋肉に引っ張られ、 下着の下でうすくくぱぁ♡と開いたミカの生殖器は、 これから行われる行為を期待しているようにも見えた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ううっ…♡♡こんなワケ分かんない状況なのに、 なんかちょっと濡れちゃきちゃってるし…♡ ど、どうにか犯される前に逃げなきゃっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、ガッチリと片足をロープで縛り上げられ、 Y字に拘束された状況では、体に力など入るはずもない。 :name[\,Actor1] まして、相手は中年太りこそしているとは言え、 毎日のように酪農や農作業で肉体を酷使する男性である。 :name[\,Actor1] 肥え太っているように見えて、その肉体にはしっかりとした筋力が宿っており、 引きこもりがちな少女の細腕では、 いくら藻掻いたところでロクに抵抗など出来なかった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン1の3,"\M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「おお…なんだぁ、もう十分濡れてるでねえか。 これならすぐにでもタネ付けできらぁな」 \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「んぐひっ♡♡んやぁっ♡♡♡ちょっ♡ そ、そんなトコロっ♡グリグリすんなぁっ♡あっ゛♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男はそのたくましい陰茎を割れ目へと沿わせ、 ぐにぐに♡ぐちぐち♡と具合を確かめるかのように 張り詰めた亀頭で割れ目をこじ開ける :name[\,Actor1] 何人もの男によって快楽を叩き込まれてきたミカの肉体は、 こんな状況下に於いてですら貪欲に快感を覚え、 その割れ目からだくだくと蕩けた蜜を溢れさせてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふん゛っ♡♡やっ…♡ま、待ってっ♡♡ そんなチンポっ♡い、挿れたら承知しないからっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう反抗的な態度を取りながらも、 下腹部を挑発的にべちべち♡と叩く男根から、 すっかり興奮に彩られた瞳を離せないミカ。 :name[\,Actor1] かたや、いざその肉体を蹂躙せんとする男の方はといえば、 その男根こそ勃起してはいるものの、 大して興奮した様子もなく、やれやれと言った態度でミカの細い腰を掴む。 \M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「まぁまぁ…さっさと終わらせるから ちょぉっと我慢しといてくだせえよ…うっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン1の4,":name[ミカ,Actor1] 「やっ♡♡ちょっ…♡ んっ…♡おっ♡ほっ…♡♡お゛ぉぉぉぉ~~~~~……♡♡♡ あっ…ふぅぅッッ…♡♡は、挿入っ…♡ったぁぁ~…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ゆっくりと、だが根本までズブズブ♡と差し込まれた男根に、 思わず長い、溜め息にも似た喘ぎ声を上げてしまうミカ。 :name[\,Actor1] 狭く、それでいて肉厚な蜜壷にみっちりと詰まったカリ太の剛直は、 それだけで彼女のメスを呼び覚まし、子宮をきゅうきゅうと収縮させてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「そんじゃぁま、動くからな。 ちょおっとそのまま、我慢しといてくん…ろっ…!」 \M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛っ゛お゛っ゛っ゛♡♡え゛っ゛♡♡ ま、まっ゛で♡♡んぐっ゛♡♡は、激しっ゛っ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 性行為を楽しむでもなく、またミカを辱めるでも無く、 まして快感を味わうためでもない。 :name[\,Actor1] 優秀なメスの母体に胤を撒き、孕ませるためだけの性交。 ペニスに刺激を与え、精液を吐き出すためだけのピストンは、 荒々しく、だからこそ彼女を快楽で埋め尽くしてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡ お゛っ゛っ゛♡♡♡もっ♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 暴力的な突き上げが、逃れられぬよう肉体を縛る荒縄が、 ミカの奥底でくすぶる被虐の火を燃え上がらせ、 興奮を、快感を助長する。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (やっ♡♡こ、こんなのあっという間にイッちゃうっっ♡♡ やっ♡♡ほ、本当に孕ませられちゃうっっ♡♡ あっ゛♡♡や゛っ♡ヤバっ゛♡♡い゛♡っ゛ーーーー) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] まるで本物の家畜にされてしまったかのような扱いに、 興奮でどろどろに蕩けた膣を突き荒らされる快楽が合わさり、 あっという間に絶頂してしまうミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「うおっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 収縮する膣肉にぎゅうぎゅうと締め付けられた男根が、 たまらずその最奥へと精液を撒き散らす。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン1の5,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「んひ゛っ…♡♡や♡ぁ゛っッッ…♡ な、膣内っ♡♡射精されっっ゛♡♡ほっ゛…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかり解され大口を開けていた子宮の中へと、 粘ついた白濁液に含まれた精虫が泳ぎ、彼女の卵子めがけて進んでいき…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「うっ…ふぅっ… うへぇ…自分で言うのもなんだけどよ、凄え量でたなぁ… ま、これなら多分孕んでるべ…」 :name[ミカ,Actor1] 「ん゛お゛っ゛っ゛♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (う、うんっ…♡♡孕んだっ…♡♡い、今っ♡♡ 赤ちゃんの元っ♡ぷちゅんって言ったぁっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身の卵細胞が、ぷちゅり♡ぷちゅり♡と 新たな生命を育むための分裂を始める快感に浸りながら、 ミカはその秘裂から、どろどろと精液を垂れ流すのであった… \M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場1事後,"\M[会話ウインドウ] :name[男,Actor1] 「あとは近いうちにお腹が膨らんでくるからよ そうしたらまた来てくれや そんときゃぁたっぷりミルクを絞ってやんからなぁ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……多分文句を言っても意味のないタイプなんだろうなぁ… まぁ…一応覚えておくか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場1事後2,":bg[dim]:layout[center]    妊娠していないとこのイベントは見れません!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入2の1,":name[農夫,Actor1] 「おおっ!こりゃぁまた見事な腹になったなぁ! これなら問題なく乳も絞れそうだべ。 どうだ?絞っていくか」 :name[ミカ,Actor1] (この前あんな事された訳だし、手伝う義理は無いんだけど… で、でもなぁ…正直、ちょっと気になるんだよね… さ、搾乳ってやつ…♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入2の2,":name[農夫,Actor1] 「おお、そうかそうかぁ だったら納屋にはいって準備しておいてくんろ! すぅぐ絞ってやるからなぁ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入拒否,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[農夫,Actor1] 「そうか…ま、そんなら仕方ねえ 気が向いたらいつでも来てくんろ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン2の1,":name[農夫,Actor1] 「よっし…どうだぁ?窮屈だったりしねえか?」 :name[ミカ,Actor1] 「う、うん…大丈夫…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 街の食料を賄う農園地区の一角、すえた臭いの漂う、 うらびれた納屋の奥で、牛を模した衣装に着替えた、 異常な格好のミカは男の問いかけにそう答える。 :name[\,Actor1] 前回、膣の最奥、子宮の中へとぶち撒けられた精液は しっかりとその役目を全うし、ミカの小さな生殖細胞と合致した後に、 一つの小さな命をその腹に宿していた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「おお、そうかそうか。 にしてもあっという間に大きくなったなぁ やっぱ、天使ってのは人間とは違うんだべな」 :name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡ちょ、ちょっと…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぺしぺし♡と軽く、親しみを込めて大きくなった腹を平手で触る農夫。 他の男たちとは明らかに違う、 母体を気遣うような満足げな手付きはまさに家畜に対するそれであった。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] (な、なんかこのおっさんに触られてると 気持ちいいというか、満足しちゃうんだよね…♡♡ んっ…♡な、なんでだろ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 都合のいい性欲のはけ口でも、愛する対等な女性でもなく、 自らの所有する家畜としてミカを扱う農夫の態度。 :name[\,Actor1] 大切に、親愛と情を持った上で、明確な「上」と「下」に分かたれた関係性。 人と人との関わりではなく、人と家畜のソレこそが、今の彼女にとって心地が良い。 :name[\,Actor1] 見下されたい。粗雑に扱われたいという、 芽生えてしまった被虐性癖と、大切に扱われ、守られたいというメスとしての本能。 :name[\,Actor1] 相反する2つの欲求を。同時に見たしてくれる相手を、 無意識ながら認め、求めてしまっているメスの家畜。 それが今のミカであった。 \M[会話ウインドウ] \M[ミカボイス停止] :name[農夫,Actor1] 「さて、それじゃあ…よっと ほれ、これをだなぁ…よし付いたっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン2の3,":name[ミカ,Actor1] 「んっっ…♡こ、これが搾乳機…? な、なんか思ってたよりゴツいね…」 :name[農夫,Actor1] 「はっはっはっ、そりゃあ、元は牛用だからなぁ ま、天使様なら多分大丈夫だべ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ガラス筒の先端からチューブが伸びた搾乳機は、 確かに男の言う通り人間に装着するものとは思えない無骨な作りである。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「えっ…そ、ソレって本当に大丈夫っ…!? 吸引力が強すぎたりしちゃうんじゃぁ…」 :name[農夫,Actor1] 「なぁに、ちょっと強いくらい、 むしろさっさと母乳が絞れて便利だべ。 さ、そんじゃスイッチを入れんぞ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン2の4,"\M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「えっ…ま、待ってっ…! ま、まだ心の準備がぁあ゛っ゛っ゜!?♡゛?♡!♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男がスイッチを入れると同時にぎゅいいいんっ! とけたたましい機械音を鳴らしながら搾乳機が起動した。 :name[\,Actor1] 元来人に(あるいは天使に)使用する想定などされていない機械の吸引力は凄まじく、 あっという間にミカの形の良い釣鐘型の胸は、 乳首ごと引き上げられ、変形させられてしまう。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡ ま、まっでっ♡♡♡こ゛っ♡れ゛っっ♡♡ つ゛♡よすぎる゛ぅ゛っ゛っ゛っ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ん゛ぎぃ゛ぃ゛っ゛っ゛♡♡♡ ぢくびっ♡♡取れじゃうぅっ゛~~~ッッ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あっという間に乳首から母乳を吹き出しながら、 そのあまりの吸引力に悲鳴をあげるミカ。 :name[\,Actor1] ガラス製の筒の中で、歪に、淫らに引き伸ばされた乳首がぶるぶると震え、 ぴゅう♡ぴゅう♡と白濁した液体が撒き散らかされて、壁面を汚している。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡お゛っ゛♡♡お゛っ゛♡♡お゛っ゛♡♡ お゛っ゛♡お゛っ♡お゛お゛ぉ゛ぉぉ~~~ッッ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] リズミカルに変動する気圧に合わせて、 情けない喘ぎ声を上げながら乳を噴射するミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「うんうん!問題なく絞れてるようだなぁ。 んじゃま、あとは…そうだな、この量ならとりあえず1時間くれえか しばらくそのまま我慢してくれよぉ」 :name[ミカ,Actor1] 「い゛っ゛♡♡♡お゛っ゛♡♡いち゛ぢっ♡♡ ふぐっ゛♡♡かん゛ん゛ん゛っ゛っ♡゛っ♡!♡♡?♡!?」 :name[ミカ,Actor1] 「むっ゛♡♡♡お♡お゛お゛っ゛っ♡♡♡♡ む゛り゛ぃ゛ぃ゛っ゛っ♡♡♡そ゛んな゛のっ♡♡ し゛んン゛♡ぢゃう゛っ゛っ♡♡乳首とれぢゃう゛っ゛♡♡」 :name[農夫,Actor1] 「ははは!乳を搾られたくれえで死ぬこたぁねえって! そんじゃ、俺はちょっと茶ぁでも飲んでくっからよぉ しばらくそのまま頑張ってっくんろ」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛っ♡♡ん゛ひっ゛♡♡♡うそ゛っ゛♡♡♡ や゛っ゛♡ま、ま゛っでぇっ♡♡んおお゛っ♡゛っ゛♡♡ やっ゛♡♡やぁ゛ぁ゛っ゛っ゛♡♡ほ゛っ゜っ゛♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン2の5,"\M[会話ウインドウ]:name[農夫,Actor1] 「さって…そろそろいい具合だべか…うおっ…! あちゃぁ~…こりゃあちょっとばかし放置しすぎたか…?」 \M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「お゛♡♡あ゛♡お゛ぉ゛……ぉ゛っ…♡♡ ほへっ゛♡ど、どめでぇっ……♡♡んっひっ゛っ…♡♡ おっ゛♡♡ま、まだイぐっ~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 納屋に戻った農夫が見たものは、 股間から愛液を撒き散らし、 もはや半死半生と言った体で全身を痙攣させるミカの姿だった。 :name[\,Actor1] 蒸し暑く通気性の悪い木造の小屋の中は、すっかりミカの愛液と、 搾乳機から漏れ出した母乳の甘ったるい香りで充満していて、 ソレがまた彼女の興奮を助長させているようである。 :name[\,Actor1] 半透明のガラス筒の中は、過剰なまでに噴出された母乳が なみなみと溜まっており、パイプがそれを必死になって吸い取る度に、 新しい母乳が吹き出してしまっている。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛♡♡お゛っぱいと゜ま゛りゃな゛っ゛っ…♡♡♡ ほ゛っ゛♡♡あ゛♡あ゛♡゛♡あ゜あ゛おっ゛♡♡♡っ ま゛♡んひ゛♡まだイ゛っ゛♡ぐっ~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡」 :name[農夫,Actor1] 「お、おっとしまった…! さ、流石に止めてやらねえとなぁ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぶしぶし♡と胸からも股間からも液体を垂れ流し、盛大に絶頂するミカをみて、 やらかしてしまった事に気づいた農夫が慌てて機械のスイッチをオフにする。 :name[\,Actor1] 最後に残った筒内の母乳を吸い取ると、 ヴゥゥゥン…と鈍い駆動音を最後に響かせて、 ようやく搾乳機はミカの乳首を吸引することを止める。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン2の6,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「お゜っ゛…♡♡♡あ゛へっ゛…♡♡ふっ゛…♡♡ お、おわっ…♡♡たぁ…♡♡♡」 :name[農夫,Actor1] 「いやぁ…悪かったなぁ… いくら天使様とは言え、やっぱその辺の牛と同じ扱いじゃ問題だったか… ま、でもよく頑張ったなぁ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ようやく収まった乳首責めの後、そう言ってミカの頭を ポンポンと撫でる農夫の態度は、これだけ過酷な目に合わされた 少女に対して誠実とは言えないものであったけれども \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふ゛へっ゛…♡♡♡ え゛♡えへへっ…ん゛っ♡♡お゜っ゛…♡♡はへっ゛…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 容赦のない搾乳によって、 すっかり家畜としての立場が身についてしまったミカは、 朦朧とした意識の中で、満足気にその言葉を受け止めているのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入3の1,":name[農夫,Actor1] 「おっ!天使様じゃねえか!なんだぁ、また孕んだのかぁ? どうだ?せっかくだしまた絞ってくかぁ?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場導入3の2,":name[農夫,Actor1] 「そうかぁ!よっし、そんじゃあ用意すっからよ、 先に納屋に入って待っててくれやぁ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン3の1,"\M[おっさん立ち絵]:name[農夫,Actor1] 「いやぁよく出たなぁ! これだけ絞れりゃぁ、当分乳の出には困らねえべ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…♡♡ま、まだ乳首ジンジンするぅ…♡♡ んひっ…♡こすれるだけで刺激が…」 :name[農夫,Actor1] 「しっかしこれだけあると売るのも一苦労だべ… ……そうだ!なあ天使様よ、せっかくだしコイツを売るの 手伝ってくんろ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ふえっ!?あ、ああ…私の母乳を… ま、まぁ…自分の体から出たものを自分で売るのは複雑だけど、 腐っちゃっても困るもんね…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン3の2,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「…い、いらっしゃいませぇ… 搾りたての新鮮なミルクはいかがですかぁ~…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……冷静に考えれば、 自分が出した母乳を自分で売るなんてとんでもない羞恥プレイなのでは? ううっ…引き受けなきゃよかったぁ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 牧場エロシーン3の3,"\M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1] 「ん?ミルクの直売かぁ。珍しいね 普段は全部市場に流しちゃうのに そんなに乳の出がいい牛がいたの?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うぇっ…!?あ、あ~… い、いや、これはそのぉ…あのぉ…」 :name[男性,Actor1] 「ええ…変なところで言い淀まないでよ ……!ま、まさか魔物のミルクとかじゃないよね…? 最近産地偽装とかが問題になってるって新聞で読んだけど…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやっ!そういうわけじゃないんですけどっ… ええっと…あの、そのぉ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「…ゎ…私の…なんです…」 :name[男性,Actor1] 「へっ?な、なんて…?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「だ、だから私の母乳なんですって…!」 :name[男性,Actor1] 「あ、ああ…なるほどね…それで言い淀んだのか… な、なるほどねぇ…お嬢ちゃんのミルクかぁ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ううっ…だ、だから言いたくなかったのにぃ… この人、明らかに私のおっぱい凝視してるしっ…) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それでっ…!買うんですか!? 一本100Gですけどっ…! 冷やかしなら早く立ち去ってもらいたいんですけど!」 :name[男性,Actor1] 「ちょっ…か、買う買うっ!買うってば!だからそんなに怒らないでよ ええっと…100Gね、はい」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「買うんですね…ううっ…た、確かにお預かりしました… ええっと、それじゃあコレ… め、…「メス牛天使の♡淫乱ボテ腹しぼりたてミルク」です…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] (しかもあのおっさんが変な商品名付けてるし…! ああもうっ…コレならまだ、 みんなの前でおまんこ開いてエッチするほうがマシだよぉ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子ありピエロ会話1,"\M[会話ウインドウ]:name[ピエロ,Actor1] 「おおっ!キミが持っているのは踊り子の服じゃないかい? 実は今、ウチのショーに出てくれる踊り子さんがいなくて困ってんたんだ… どうかな?代わりに出演してみないかい?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…困ってる人を助けるのが仕事とはいえ、 この格好で人前に出るのはなぁ… どうしよう…?手伝ってあげたほうがいいのかな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子ありピエロ拒否,":name[ピエロ,Actor1] 「そうかぁ…まぁ、無理強いはできないもんね… もしも気が向いたらいつでも待ってるからね!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁ…簡単なお手伝いくらいだったら…」 \M[サブフキダシ削除] :name[ピエロ,Actor1] 「おおっ!ありがとう!! それじゃあ早速手順を説明するからね…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の2,":name[司会者,Actor1] 「さぁ続きましてはこちらの見目麗しき踊り子の少女! 彼女が物体消失マジックに挑戦致しますっっっ!!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の3,":name[ミカ,Actor1] 「あ、あははぁ~…お、お手柔らかにぃ…?」 :name[ミカ,Actor1] (うううっっ…安請け合いなんてするんじゃなかった…! ステージに立っちゃったからにはやるしか無い…けど…! ぜ、絶対割に合ってないって…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ステージ上で、ポーズを取りながらそんな公開を浮かべるミカ。 :name[\,Actor1] 露出度の高いセクシーな踊り子の服を衆目に晒しているという羞恥心もそうだが、 この後行わなければならない行為を考えると、笑って誤魔化す他にない状況である。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「彼女の足元には…!そう!ジャグリングで利用するピンがございます! こちらを…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ガラガラガラ…!と大きな音を立てて、 車輪の付いたカーテンが、ちょうどミカの身体を遮る形で設置される。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「今から消失させてみせましょう…! 最も、こちらは手品ですので、タネと仕掛けがバレないように、 こうして隠させて貰いますがね」 :name[司会者,Actor1] 「さぁ、それでは…準備はよろしいですか?」 :name[ミカ,Actor1] 「う…は、はい…!が、頑張ります…!」 :name[ミカ,Actor1] (こ、こうなれば覚悟を決めるしか無いか… だ、大丈夫っ…こうしてカーテンで隠れてる訳だし…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 茶目っ気を込めて観客へと説明を行う司会者の横で、 コクリと準備完了の意を示すミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「それでは…30秒数えましょうか…! その間に踊り子の少女が、このピンを見事消失させることが出来ましたら! その時はぜひとも盛大なる拍手をお願いします!」 :name[司会者,Actor1] 「ではっ…スタートっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の掛け声とともに、如何な妖しい音楽が流れ出す。 同時に、ミカは事前の打ち合わせどおりに、 カーテンの後ろでピンをつかむと…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の5,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その先端を自身の膣口へと擦りつけ始めた。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] (お、おまんこにピンを隠して消失マジックとかっ… 考えた人間頭悪すぎるでしょっ…!) \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…い、いくらカーテンで見えないとは言え、 こんな大勢の前でおまんこにこんなモノを挿入するなんてっ… は、恥ずかしすぎる…!引き受けるんじゃなかったっ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の6,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 事前の打ち合わせで伝えられた手品のタネはつまり、 カーテンで下半身を隠している間に膣内へとピンを挿入し、 消失したように見せかけるという極めて低俗なものであった。 :name[\,Actor1] 予想外の内容に、さすがのミカも断ろうとはしたのだが、 すぐにでもショーが始まるという座長の言葉に押し切られ、 結局こうしてステージに立つ羽目になってしまったのである。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (と、とにかくっ…んっ…♡ こ、こんなところ見られたら恥ずかしすぎて人生終わるっ…♡ は、早く挿れちゃって終わりにしないとっ…んぉっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 腰を落とし、ぐじゅり♡ぐじゅり♡と ピンの先端、細くなっている部分から順に挿入していくミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ううっっ…♡こ、こんな沢山の人の前で、ガニ股でおまんこ弄るとか… 何やってんだろ私…んっ…ぐぅ…♡♡ な、なんかいつもより濡れてるのもムカつくっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] カーテンで隠れているとは言え、年頃の少女が取るには恥ずかしすぎる体勢で、 膣内に異物を挿入する行為は、しかし確かにミカの性感を刺激していた。 :name[\,Actor1] 衆目にさらされるという羞恥心。 程よく産道を押し広げるジャグリングのピン。 そしてそれを見世物にされているという倒錯的な状況。 :name[\,Actor1] すべてが絡み合ったえも言われぬ興奮が、 ぞくぞくとミカの肉体を舐め回し、 ピン全体をぬらぬらといやらしく光る愛液で染め上げていく。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] (ふっ…ん゛っ…♡♡♡も、ちょっとでっ…♡♡ ぜんっ…ぶっ…ぅっ…♡お゛っ……っふ… は、挿入るっ…♡ぅ゛お゛おっっ………♡♡) :name[司会者,Actor1] 「さぁ…あと10秒…!9…!8…!7…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の7,":name[ミカ,Actor1] (お゛ぉ゛…♡ぁ゛っっ…♡♡ ん゛お゛ぉ゛っっ~~ッ゛ッ♡♡ は、挿入っっ…♡♡たぁ…♡♡♡) \M[会話ウインドウ] \M[ミカボイス停止]:name[司会者,Actor1] 「2…1……ではっ!オープンっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の8,"\M[地の文ウインドウ]\M[ミカ吐息]:name[\,Actor1] バッ!とカーテンが取り払われると、 確かに卓上においてあったピンは見事に消え去っており、 そこには頬を赤く染めたミカが立つばかり。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「お見事っ!さぁ皆さん盛大な拍手をぉ!」 :name[観客A,Actor1] 「ま、まぁ…確かに消えてるけどよ… それより俺はあの姉ちゃんのエロさが気になってそれどころじゃねえよ…」 :name[ミカ,Actor1] (うっぐっ…♡♡お、お腹の中、結構な異物感がっ…♡♡ は、早く終わってくれないかなっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] まばらに湧き上がる拍手の音は、 さほどこのパフォーマンスが受けなかった事を示唆していたが、 司会者の道化は気にした様子もなくステージを進めていく。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の9,"\M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さぁ…!それでは消えたピンを再度お見せしましょう…! さ、今度も30秒、私と一緒にカウントをお願い致します! 30…!29…!28…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 再度カーテンが引かれ、ミカの身体が隠される。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の10,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ううっっ…♡♡♡は、早く引っこ抜かなきゃっ…♡♡ んっ…ちょっ…♡♡ぬ、ヌルヌルしててなかなかっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ピンはすべすべした材質でできている上、 今や彼女の愛液で滑っており、なかなか引き抜くことが出来ない。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] (ふんっ…♡♡♡お゛おっ…♡♡こ、声っ…♡♡ が、我慢しなきゃっ…ふん゛ん゛っっ…♡♡ ん゛おっ…♡♡ぬっ゛…抜けろ゛っっっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 無様にも腰を落とし、膣口から少しはみ出したピンの根本を つかみながら、必死になって力を入れるミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の11,":name[\,Actor1] ずりゅんっっ♡♡♡ \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛お゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 :name[司会者,Actor1] 「7…!6…!ご…うおっ…!…よ、4っ…!3…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 勢いよく引き抜けたピンの衝撃で思わず野太い声を上げてしまったミカに、 司会も一瞬驚いたようであったが、すぐさま気を取り直し、 カウントを進め、そして… \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「0…!さぁっ…カーテン、オープンですっ!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン1の12,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 果たして、そこには当初のとおりにピンが鎮座していた。 最も… \M[会話ウインドウ]:name[観客A,Actor1] 「な、なぁ…なんかめっちゃ濡れてね…?」 :name[観客B,Actor1] 「すげえヌルヌルしてそうだよな…? 床もでっけえ染みができてるし… や、やっぱりアレってマンコにでも挿入ってたんじゃ…」 \M[ミカ引き笑い] \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…!う、上手くいきましたぁ…!」 :name[ミカ,Actor1] (うううっっ…♡お、お客さんの顔っ…! た、多分どこで隠してたかバレてるでしょっ…♡ は、恥ずかしっ…♡最悪っ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] てらてらといやらしく光を跳ね返す、粘液にまみれたピン。 床のシミに加え、上気し、赤く染まったミカの顔を見れば、 いやがおうにも手品のタネは推察できてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ううっっ…♡♡ピンが私の…ま、マン汁でっ… ベトベトになってるの…♡みんなに見られてるしっ… ううううっっ…♡ど、どんな羞恥プレイなのっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 好奇と興奮、そして性欲の入り混じった視線を全身に受けながら、 会場から湧き上がる拍手に、ミカは身を縮めてそれを受け取るのであった… \M[会話ウインドウ]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子ありピエロ会話2,"\M[会話ウインドウ]:name[ピエロ,Actor1] 「おおっ!キミはこの前大活躍だった踊り子さん! 実はまだウチのパフォーマーの体調が戻らなくてね… どうかな?キミさえ良ければまた手伝いをお願いしたいんだけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (あんなコトさせるから逃げたんじゃないの…? ううっ…どうしようかな…手伝ったほうがいいのかなぁ…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ恥]\M[ミカまたぁ?]:name[ミカ,Actor1] (いやぁ…あんな晒し者みたいな目はもう… …で、でもちょっと楽しかったのも事実なんだよね…♡ だ、だからといって手伝ったりは…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (で、でもなぁ…♡この人も困ってるみたいだし… 人助けのためなら、私がちょっと恥ずかしい目に会うくらい 別にしょうがないのかも…♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さぁ続いての演目はこちら! 前回ご好評を頂きました消失マジックが 装いも新たに登場ですっ!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の3,":name[ミカ,Actor1] 「あ、はははぁ…ど、どうもぉ~…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の声にあわせてステージに立つミカ。 扇状的な前垂れの後ろでは、既にこれから晒す羽目になる 痴態を想像した陰部が、しっとりと湿りを帯び始めていた。 \M[会話ウインドウ]:name[観客A,Actor1] 「うおっ…おいおい、まさか今回はアレを…?」 :name[観客B,Actor1] 「マジかっ…!すげえなぁ… 俺じゃ気持ち悪くて触れもしないぜ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男たちのざわつきは明らかだ。目の前に置かれた机の上で、 タコのような触手生物がぐちゅり♡ぐじゅり♡と 粘着質な音をたててのたうっているのだから。 :name[\,Actor1] 手品とはいえ、前回の内容ですっかりタネは割れてしまっているのだ。 :name[\,Actor1] 膣内に物を隠すという単純極まりない、 それでいて低俗な見世物としては愉快極まりない行為に、 既に観客たちの興奮もひとしおである。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さぁ!それでは改めてご説明いたしましょう! 今から彼女の身体がカーテンで覆われます! その間に、こちらの触手生物を消失させて見せましょう…!」 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「が、がんばりまぁっす…♡ごくりっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ううっ…♡話には聞いてたけど…♡♡ あ、改めて見ると…こんなのをおまんこに挿れなきゃいけないんだっ…♡♡ だ、大丈夫かなっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかり地上に毒され、いくつもの奇妙なプレイをこなしてきたミカが、 今更のように不安を感じるも、既にステージは進行し、 カーテンは彼女の身体を隠している。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の4,"\M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さぁっ!それでは準備、よろしいでしょうか!? 30秒の後、この奇妙な軟体生物は果たしてどこへ行ってしまうのか!? それではカウント、スタートですっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の5,"\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡♡ひぁっ♡♡あ、はははっ…♡♡ んっ…ひっっ゛…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の声に合わせて、カーテンの裏で触手を掴み上げ、膣口にあてがうミカ。 しっかりと調教された怪物は、 すぐさまその触手を駆使して彼女の膣内へ潜り込もうと動き出した。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んんっっ…♡♡はっっ…♡♡ぅ゛あぉっ゛♡♡ んひっ゛…♡♡ひゃ…♡♡ こ、これっ゛…♡♡んん゛っ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の6,":name[ミカ,Actor1] (よ、そうっ♡♡以上にっ♡♡♡にゅるにゅる♡ずるずるぅってっ…♡♡ は、挿入って♡く゛るっ…♡♡♡ん゛ぉ゛♡♡ きゅ、吸盤のイボイボが変なところに当たってぇっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それなりの大きさである触手生物を体内へと納めるために、 みっともないガニ股になった下半身も、 あっという間に異物を受け入れようとよだれを撒き散らすはしたない割れ目も、 幸いにしてカーテンのおかげで観客から直視されることはない。 \M[会話ウインドウ]:name[観客A,Actor1] 「うわっ…直接見えない分エロさが増してる気がする…」 :name[観客B,Actor1] 「あ、あのカーテンの後ろで…ごくりっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが、身体が見えない、どうなっているかわからない。 それでいて何をしているのかは明らかであるという現状は、 男たちの劣情を煽るのに十分すぎるほどの役目を果たしている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ふぐぐっっ…♡♡♡も、ちょっとっ♡でっ…♡♡ ん゛んっ♡♡やっ゛♡お、お客さんの目ぇっ♡♡ わ、私がエッチなことしてるってバレちゃってるっ…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] (そっ…お゛っ♡そりゃそっかっ…♡♡ 明らかにおまんこぐじゅぐじゅ鳴ってるしっ…♡♡ふぅ゛っ…ぐっ♡♡ あっ…挿入るっ…♡♡挿入っちゃっっ~~~ッッ♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の7,":name[ミカ,Actor1] 「お゛ッ゛ほ゛ぉ゛っっっ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 愛液と粘液でどろどろになっていた触手の膨らみが膣口を通過すると、 続いて全身がづりゅん♡と淫らな音を立てて勢いよく膣内に滑り込んだ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (~~~~~ッッッ♡♡♡あ、危なかったぁっ…♡♡ あ、危うくイッちゃう所だったっ…♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の8,":name[司会者,Actor1] 「3…!2…!1…!オープンっ…! 見事!触手はこの通り消失しておりますっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の声に合わせてカーテンが取り払われ、 隠されていたミカの身体が顕になる。 :name[\,Actor1] 確かに、前垂れは愛液でぐっしょりと濡れ、色濃いシミを残しているし、 床にはべとべとした生臭いしずくが垂れているものの、 触手自体は上手く隠れている…ように見えた。 \M[会話ウインドウ]:name[観客A,Actor1] 「…なぁ…踊り子ちゃんの股からちょろって見えてるの… あれ、触手じゃね?」 :name[観客B,Actor1] 「…うわぁ…マジじゃん…ってことはあの大きさの生き物が、 今あの娘のマンコの中に…?うっわぁ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 入り切らなかった触手の一部が、ちろり♡ とミカの膣口から顔をのぞかせ、ゾワゾワとその入口や、 赤く充血した陰核をなぞっていたのだ。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] (んっ♡♡な、腟内で暴れるなっ…んおっ゛…♡♡ ちょっ…♡お、大人しくっ゛♡♡しろぉ゛っ゛…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内でもぞもぞと動き回る触手の快感に、 息を荒げカラダをくねらせるミカに、 あまり時間的な猶予がないと司会者も気づいたのだろう。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の9,"\M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さぁ…!それでは触手を再出現…! カーテン用意!カウント用意っ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] シャーっと勢いよく目隠しが引かれ、 快楽に身悶えするミカは改めて触手と格闘することになる。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の10,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] (ん゛っ…♡♡あ、後は引き抜くだけっ…♡♡ なんだけっ…♡♡んおっ゛♡どぉ゛っ゛っ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが、そもそも軟体動物は狭く小さな穴蔵に潜む生き物である。 膣内に潜り込ませる際に役立った彼らの本能も、 引き抜くとなればたちの悪い障害でしか無い。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んぐっ…♡♡♡ふっぐっ…♡♡♡ふぎぐっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こっ♡♡のぉっ゛…♡♡♡な♡んでっ♡♡♡ 抜けないのっ♡♡♡ふん゛♡♡おまんこ張り付かないでっ♡♡ さっさとぉ゛ほっ゛♡ふぅ゛ぅ~♡♡♡出てけ゛っ゛♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 歯を食いしばり、必死になって引き抜こうとするミカと、 せっかく見つけた住処から引きずり出されてなるものかと、 吸盤で周りの肉に張り付き抵抗する触手。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぐぐっっ♡♡♡ぬ、抜けないっ♡♡♡ こ、こうなったら一気に引っ張り出すしかっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 引けば引くほどに、膣内の性感帯が刺激され、 とめどなく愛液が溢れ出す状況では、長期戦は不利である。 :name[\,Actor1] そう悟ったミカは、 改めてしっかりと触手を掴み、一息に引き抜こうとするも… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛ひぉ゛っ♡♡♡そ、そこぉ゛♡はっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方の触手も必死なのだろう。 膣道の最奥部、子宮口にピッタリと張り付いて、懸命の抵抗を始めてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ぐぅううっっ♡♡よ、よりにもよってそんなところにっ♡ で、でももう時間もないしっ…♡が、我慢して引っ張るしかないっ…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「んっぐっ…♡♡ふっぎっ゜♡♡♡ はぁぐぐぐぐっ゛っ゛♡♡♡ふんぐぅ゜っ゛♡ ぬ゛っ゛けっ゛♡♡♡ろ゛お゛おぉぉっっ♡♡」 :name[観客A,Actor1] 「うおっ…!す、すげえ…!」 :name[観客B,Actor1] 「お、女ってあんな声も出せるんだな…! エロすぎだろっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや隠す気もなく、必死の形相で触手を引くミカを、 観客も司会者も、穴が空くほどに注目し、固唾をのんで見守っていた。 :name[\,Actor1] 眼前で行われる擬似的な出産ショー、 それも人の子ではなく、うねうねとのたうつ淫猥な生物をひりだそうと、 必死になっている少女の痴態を、目に焼き付けようと凝視する目付き。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぐぐっっっ♡♡♡も゛♡ちょっとっ♡♡♡でぇっ♡♡ ぬ゛っ゛♡♡け゛そ゛っ゛っ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼らの視線に気を払う余裕もなく、 懸命に膣内から触手を引っ張り出そうとするミカ。 そうして遂に…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の11,":name[\,Actor1] ぶぢゅるんっっっ♡♡♡ \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~~~~ッ゛ッ゛ツ゛ッ゛♡♡ッ゛☆ッ゛ッ゛♡☆♡♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 声にならない悲鳴とともに、勢いよく触手が引き抜かれ、 べちょりと床に大きな粘液の塊を落とした。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂うぐぅ]:name[ミカ,Actor1] 「い゛っ゛ぐっ♡♡♡ぐぎっ゛っ゛♡♡ふぐっ♡♡♡ ほぁ゛♡は゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛~~~ッ゛ッ゛♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の12,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 手品やステージといった意識もなく、 どうにか勝ち取った子宮の開放感に全身を震わせて絶頂するミカ。 :name[\,Actor1] 勢いよく撒き散らされる愛液が、カーテンの裏地をビシビシとたたき、 揺らしていく中で、興奮の余韻から、最も早く目覚めたのは司会者であった。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「…はっ…!?な、何秒だ今っ…?ま、まあいいやっ…! カーテンオープンっ!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子エロシーン2の13,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカの激闘の証とも言える、ドロドロに汚れた前垂れや、 ヒクヒクと痙攣する鼠径部周りの筋肉。 :name[\,Actor1] そして様々な液体が飛び散り、 快楽の余韻でがくがく震える太股の中央には、 確かにぐったりと力なく横たわる触手の姿があった。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「す、素晴らしいショーを見せてくれた踊り子に、 感謝の拍手をっ!!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (んっほっっっ…♡♡♡も、もうっ…♡♡ こんな事♡♡二度とヤらないからっっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 会場からなり響く拍手の音を、どこか遠くで聞くような心持ちになりながら、 朦朧とした意識の中でミカはそう考えるのであった… \M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子1事後,"\M[会話ウインドウ]:name[ピエロ,Actor1] 「いやぁ素晴らしいパフォーマンスだったよ! お陰でショーは大成功!おひねりもたっぷり貰えたし… 全部キミのおかげだ!本当にありがとう!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ううっ…死ぬほど恥ずかしかったけど… まぁ喜んでもらえたし、よしとするしか無いか…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 踊り子2事後,":name[ピエロ,Actor1] 「いやぁ素晴らしいパフォーマンスだったよ! お陰でショーは大成功!おひねりもたっぷり貰えたし… 全部キミのおかげだ!本当にありがとう!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (お、おまんこがまだぐにぐにいじられてる気分…♡♡ ま、まぁ…気持ちよかったし別にいいか…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精導入その1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「ん…何だろこの変な模様…落書き…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精導入その2,"\M[サブフキダシはてな] :name[子供,Actor1] 「あれ、お姉ちゃん知らないの? えへへ~、これはね、フェアリーサークルって言って、 妖精さんの踊った跡なんだよ!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供,Actor1] 「ここに立って妖精さんに呼びかけたら、たまに一緒に遊んでくれるんだ! まぁみんな気まぐれだから、いくら呼んでも遊んでくれないときもあるけど…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「妖精…妖精かぁ…ん…?そういえば…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精導入その3,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ笑顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「あ、ミカ先輩。 フレイア様から聞きましたよ? なんでもラブ集め、かなり順調らしいじゃないですか」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「え?あ、あぁ…えへへ、まあね。 あー、色々コツというか…なんかそんな感じの方法に気づいてさ。 結構簡単に集められるようになってきたんだ」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (…まぁ、コツって言ったってエッチしてるだけだけど… さすがにそれを伝える訳にはいかないよね…) \M[アズ笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[アズ,Actor1] 「へぇ~、あんなにだらしなかったミカ先輩が…!驚きです。 ふふ、それならもう少しで私達も天界に帰れそうですかね」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「だといいけどねぇ はぁ…なんかこう、大勢の人から一度にごそっとラブを回収できる 魔法とかがあれば一瞬なんだけど…」 \M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「やっぱりミカ先輩はミカ先輩でしたか… そんなピンポイントかつ都合のいい魔法は当然ありませんし、 万が一存在したとしても多分使えませんよ。先輩の魔力量的に」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「冗談なのにそんな嫌そうな顔しないでよ。 …でもそうなんだよね、たとえ今回の件が解決しても、 サボってた魔法とかの問題が解決するわけじゃないし…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「…ねぇアズ、魔力の簡単な上げ方って…」 \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「適切な食事と睡眠、それから日々のコツコツしたトレーニング。 他にはないです」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「だよねぇ。そういうの、私には致命的に向いてないんだよね。 特に毎日コツコツってのは…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「まぁ先輩の性格的に難しいでしょうが、 だからといって他に方法があるわけでも… あ、そういえば」 \M[ミカ驚き] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「えっ!?何っ!なんかあるのっ!」 \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1] 「ちょっ…!そんなに食いつかないでくださいよ… まぁ、あくまでも噂…それもかなりの眉唾モノではありますが…」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「妖精の…その…え~…精液をですね… 摂取すると効果がある…とかいう噂が…」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1] (滅茶苦茶嫌そうな顔してるな…そうかぁ…精液って言葉、 確かに清廉潔白なアズからすれば口にだすのもちょっと不愉快なのかも) \M[アズ不満] \M[サブフキダシ怒り] \M[アズうわっ]:name[アズ,Actor1] (ぐっ…!うっかり下衆どもの臭っさいアレの味を思い出しちゃいました…! ほんと…どこまでも私の生活に侵食してきて…嫌になります…!) \M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「…まぁ、所詮は噂です。マトモに取り合わない方がいいとは思いますけどね。」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精導入その4,"\M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「……なんてことがあったっけ…成る程…妖精ねぇ…? …まぁ、ダメで元々、試して見るくらいはバチも当たんないかな ええっと…呼びかけ呼びかけ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精クイズ失敗,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「……出て来ない…う~ん…? なんか間違えちゃったのかなぁ…? しょうがない、気を取り直してもう一回試してみるかぁ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精クイズリベンジ,"\M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「ここで妖精に呼びかければいいんだっけ? …まぁ、ダメで元々、試して見るくらいはバチも当たんないかな ええっと…呼びかけ呼びかけ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1の1,"\M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ!びっくりしたぁ…! へぇ~、妖精ってこんなんだ… 話には聞いてたけど見るのは初めてだ」 \M[サブフキダシ怒り] :name[妖精,Actor1] 「こんな、って…もうっ!人のことをそんな虫みたいに呼ばないでよねっ! っていうか、お姉さんこそ天使じゃん。 珍しいね?天使が地上にいるなんて…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「そう?少なくともこのあたりじゃ結構頻繁に見かけると思うけど… 実際、私が知ってるだけでも二人この街にいるし」 \M[サブフキダシ削除] :name[妖精,Actor1] 「へー、まぁ僕たちはあんまり棲家から出る事無いしね 世の中がちょっとくらい変わってても気づかないか」 \M[サブフキダシはてな] :name[妖精,Actor1] 「で?てっきり遊び相手を探してる寂しいお姉さんだと思ってたんだけど… お姉さん天使だし、遊びたいわけじゃないよね、きっと 何か僕たち妖精に用事かな?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「逆に寂しいお姉さんでも呼ばれたら来るんだ妖精って… まぁでもそのとおりでさ、ちょっと君…僕?に頼みたいことがあるんだけど…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[妖精,Actor1] 「好きに呼んでくれたらいいよ!ふふっ! 天使のお姉さんに会うのなんて久しぶりだからね! 僕にできることなら色々頑張っちゃうから!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「そう?それじゃぁ…えー…その、 あ、あのさ…?せ、精液って…貰えたり、できる…?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[妖精,Actor1] 「……?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (あっ…!! や、ヤバっ…!さ、流石におかしかったか…!?) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (最近直球で男の人を誘う機会が多かったから感覚が麻痺してたけど、 考えてみればいきなり精液をくれなんて、頭がおかしいと思われかねない! それに相手は妖精…!人間とは感性が違うんだし、このまま逃げられちゃうかも…) \M[サブフキダシおんぷ] :name[妖精,Actor1] 「精液…って…ああ!おちんちんから出る白いやつ? へ~…?何に使うのかは知らないけど…別にいいよ! 特にあげて困るものでもないし」 \M[ミカ引き笑い] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「ほっ…あ、そ、そう?いやぁ~…!助かるよ! 実はちょっと事情があってさぁ…」 \M[サブフキダシ削除] :name[妖精,Actor1] 「あっ…!でも僕、精液ってどうすれば出るのかよくわかんないんだよね。 たまに朝起きるとパンツがベトベトになってたりするんだけど…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (あぁ、その辺は見た目通り子供っぽいんだ… う~ん…流石に射精された精液だけを貰えるとは思ってなかったけど…) \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] (……そうだ!ふふ…よく見れば結構可愛い顔してるし… た、たまにはヤられっぱなしじゃなくって私から…) \M[サブフキダシはてな] :name[妖精,Actor1] 「だからしばらく待ってもらうか… ……?あれ、お姉さんどうしたの?なんか変な顔して…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1の2,":name[妖精,Actor1] 「うわっ…!?ちょっ…!?お、お姉さんっ! 急に掴まないでよっ!びっくりするじゃんか!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目の前をふわふわと漂っていた、いたいけな妖精を 指先でつまむミカ。 :name[\,Actor1] 一応力加減はされているとは言え、自身より巨大な生物に つまみ上げられる感覚は、心地よいとはいえないだろう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「あはは、ごめんごめん。 でも精液をもらうためには必要な事だからさぁ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突然の蛮行に抗議の声をあげる妖精に、どこか据わったような目線を向けながら、 悪びれもせずそう言うミカの態度はどこか薄ら寒いような、 なにか良からぬことを企む人間のソレによく似ていた。 :name[\,Actor1] とはいえ、つい先程まで和やかに談笑していた相手、 それも基本的には清廉潔白と言われる天使である。 (最も、それに当てはまらないからこそミカは地上にいるのだが) :name[\,Actor1] 多少の違和感こそ覚えても、それだけで彼が強く拒絶の態度を取ることはない。 むしろ彼の興味はミカの言葉…精液を貰うという箇所にこそ向けられていた。 \M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「貰う…?でもほら、さっきも言ったけど、 精液って気づいたら勝手に出てるものだし 今すぐお姉さんにあげるのは…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな無邪気な妖精の言葉に、思わずミカの口角がくっと釣り上がる。 :name[\,Actor1] 普段の彼女を知るものからすれば珍しいとも思えるその表情は むしろ物陰でまぐわう男衆には馴染みの、興が乗り、捕食者と化した 淫らな天使の顔つきであったが、無論そんな事を知るものはこの場にいない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふふ…♡まぁ見た目通りちっちゃい男の子っぽいし? その辺の知識がなくても仕方ないのかなぁって…♡」 :name[妖精,Actor1] 「むぅ~っ…!そりゃたしかに人間とか天使に比べれば小さいし、 妖精の中でも若い方ではあるけどさぁ? これでも100年以上は生きてるし、君たちよりは年上…うわっ!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] からかうようなミカの発言に、抗議の声をあげようとした妖精の言葉はしかし、 彼自身の驚きの悲鳴によって途中で上書きされてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「うわっ…うわわっ…ちょっ…!? お、おねえさっ…うひゃっ…!?なっ… きゅ…急に何をっ…そ、そんな所汚いよっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、彼の驚きも当然であろう。 気づけば彼の下半身を覆う布切れは取り除かれ、 その小さく可愛らしい男根を、ミカの舌先がちろちろと舐めあげていたのだから",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1の4,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふふっ…♡♡ね、妖精くんってさぁ… フェラチオって…ま、知らないよね♡♡ だって射精の気持ちよさもよく分かってなかったみたいだしぃ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]\M[ミカフェラ咥え]:name[\,Actor1] すっかりスイッチの入ってしまった、 淫猥な余韻をたっぷりと含ませた口調で語りかけながら、 弄ぶように舌先をすぼめ、陰茎を刺激するミカ。 :name[\,Actor1] 天使と妖精の体格差のせいで、ほんの少しの唾液を絡めるだけでも、 男根はねっとりと生暖かいミカの唾液に包まれてしまう。 :name[\,Actor1] 夢精以外の吐精を知らず、故に男根から生ずる快楽を知らない妖精が 百戦錬磨の性豪と化したミカの舌技に耐えられるはずもなく あっという間にその包皮に包まれた可愛らしい陰茎は固く勃起してしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「ひぅっ…!?なっ…うぁっ…? ちょっ…お、お姉さんっ…!?な、っ…♡ま、待ってっ…♡ な、なんかっ…♡これっ…変な感じっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うわぁ…♡♡厳ついおっさんばっかり相手してるし、 こういう初々しい反応ってちょっと新鮮かも…♡♡ ふふっ…♡ちょっと舐めるだけでこんなに感じちゃって♡可愛いなぁ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、初めて経験する快感に戸惑う妖精の声に含まれる 明らかな発情と興奮の色を見逃すミカではない。 :name[\,Actor1] 普段の、どっしりと快感を受け止める男性たちとは異なった、 初々しくも可愛らしい、戸惑いと興奮の入り混じった純朴な妖精の態度に、 ついついミカの嗜虐心が芽吹いてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んれぇ~…♡♡どう…?気持ちいい…よね♡♡ ふふっ…そんな顔しちゃってさぁ…♡♡んれぇぇ~っ♡♡ ちゅっ♡♡ちゅぅ~っ…♡♡れぇぇぇぇ~……♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「射精もしたこと無い、ちっちゃいちっちゃい未熟な包茎おちんちん♡ こうして天使のお姉ちゃんにぺろぺろされて♡びく♡びく♡って♡ 初めての射精にプルプル震えちゃってるね…♡♡」 :name[妖精,Actor1] 「うぅ…♡な、だってっ…♡♡あっ♡ああっ…♡ そっ…♡それダメっ…♡♡さきっぽペロペロっ♡ な、なんか変になるっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 詳しい意味はわからずとも、ミカの口調からバカにされている 事を感じ取り、どうにか反論しようとする妖精であったが、 その度に男根を根こそぎ舐め上げられてしまっては、快楽で言葉が続かない。 :name[\,Actor1] 体の奥底から湧き上がる未知の興奮。 股間から脳天まで、一舐めごとに駆け上がる痺れるような快感 :name[\,Actor1] コレまでの人生、おおよそ性感とは無縁であった彼にとって、 ミカから与えられる股間への刺激が堪えきれるはずもなく、 すっかりひぅ♡と甘い声をあげながら、腰をくねらせるばかり。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んれぇぇ~♡♡んちゅっ♡れぇぇる…♡ちゅっ♡♡ ふふっ♡こうしておちんちんをぺろぺろ~♡ってされるの、 気持ちいいでしょ♡」 :name[ミカ,Actor1] 「男の子のおちんちんはねぇ…♡♡ こうしてエッチな気持ちよさを味わうために付いてるんだよ…♡♡ ま♡童貞妖精の君は知らなかったみたいだけど…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「良かったねぇ♡♡こうして初対面のお姉さんに、 チンポもぐもぐ♡ぺろぺろ♡してもらって…♡♡ 初めてで唾液まみれのどろぐちょフェラ♡味わえて…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ふふっ…♡あ、そうだ…♡せっかく体の大きさも違うんだし…♡ はぁ~………む…っ…♡♡んむっ…♡♡ ちゅぅぅ~っ♡♡もごっ…♡れぇぇぇる…♡んれろぉぉ~っ♡♡」 :name[妖精,Actor1] 「ひぃっ♡♡やっ♡♡ちょっ♡♡まっ…♡まってっ♡♡ ぼ、僕のからだっ♡♡たっ、食べないでっ♡♡うぁっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1の5,":name[妖精,Actor1] 「うひぃっ♡♡か、下半身っ♡♡にゅるにゅるってぇっ♡♡ うひゃっ♡あっ゛♡♡はぁぁ~っ……♡♡はっ♡♡ おっ゛♡♡とっ♡♡溶けちゃっ♡♡はぅっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下半身をまるごとくわえ込んだ、圧倒的な体格差を生かした強烈な口淫に たまらず悲鳴をあげる妖精。 :name[\,Actor1] 本当に食べられてしまうのでは無いかという恐怖と、 ペニスどころか睾丸から会陰、鼠径部に肛門、 果ては足先にいたるまで、 :name[\,Actor1] 下半身の性感帯すべてを、 容赦なくヌルヌルした舌に舐め回される強烈な快感が入り交り、 下半身ごと蕩けてなくなってしまうかのような錯覚に陥ってしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「ひぃぃ~っ♡♡たっ♡食べちゃやだぁ~っ♡♡ なくなっちゃうっ♡♡やっ♡♡あっ♡♡あ゛っ!♡?♡ :name[妖精,Actor1] 「なっ゛♡♡なんかっ♡なんかくる♡♡はっ…゛♡あっ♡♡ なっ♡なんか出ちゃうっ♡♡ねっ♡♡お゛っ♡お姉さっ♡♡ いっ♡゛一回ストップっ♡♡止めてっ♡♡ね゛ぇっ♡♡♡ :name[ミカ,Actor1] 「ん~…♡♡んふっ♡♡りゃぁ~……めっ…♡♡んちぃ~ぅ…♡♡ 止めへあげまへぇ~ん……♡♡んじゅっ♡♡ にゅ゛るるっ♡♡んれるぅ~~~っ♡♡ぢゅ゛っ゛♡♡んぷっ゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ふふっ♡♡♡口の中、妖精くんの味で一杯…♡♡ このまま最後まで射精…♡♡させちゃおっとっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男根だけの刺激ですら、情けなく悲鳴を上げていた妖精が、 下半身全体の刺激に耐えられる道理もない。 :name[\,Actor1] ニヤニヤといやらしい目で彼を見つめながら、 口内で妖精の半身を弄ぶミカの口内で、 あっという間に上り詰めてくる未知の快感に悲鳴を上げながら \M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラぐぽぐぽ]:name[妖精,Actor1] 「怖いっ♡ひっ♡ぅぁ゛っ♡な゛っ♡ねっ♡♡♡ なっ♡♡なにこれっ♡♡こわいぃ~っ゛♡♡やだぁっ♡♡ 止めっ♡♡止めてっ♡♡あっ゛♡あっ゛っ♡♡あぁ゛~~~ッッ♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1の6,"\M[射精長] \M[ミカじゅるじゅる]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ♡♡んっ♡…♡♡んぶっ…♡♡んくっ♡♡ んちゅっ♡♡んれぇぇぇ~~~っ♡♡♡んっ♡♡ ぢゅるるっ♡♡ぢゅぅぅ~~~~ッッ♡♡♡ごくんっ…♡♡」 \M[ミカ嚥下]:name[妖精,Actor1] 「なっ♡♡あぅ♡♡なんか出てるっ!♡?♡♡ おしっこっ♡♡やっ♡ごめんなさっ♡♡ひっ♡♡おしっこ♡♡ なんで飲んでるのっ♡♡うぅぅ~~っ♡♡やっ♡♡ああっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 初めての射精に戸惑い、半ばパニックになっている妖精の下半身を、 唾液だらけの口内でなぶりあげながら、 淫猥さと慈愛を両立させた得も言われぬ表情で彼を見つめるミカ。 :name[\,Actor1] ゴクゴクと喉に注ぎ込まれる精液を飲み干す度に、 熱っぽくも柔らかい頬肉が、むぎゅ♡むぎゅ♡と妖精の下半身を締め付け、 最後の一滴まで精液を搾り取らんと圧迫する。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「ん~~~~…♡♡んっ♡ちゅ…~~~ぽんっ…♡♡ ぷはっ…♡♡ふふっ♡♡ごちそうさまでしたっ…♡♡」 :name[妖精,Actor1] 「はっ…♡♡はぁぁ~~~っ……♡♡はっ…♡♡ひぃ~…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液を絞りきり、すっかり満足したミカがようやく妖精を口から引き離すと、 :name[\,Actor1] 射精直後の気だるさと、開放された安心感とで、 すっかり精魂尽き果てたといった様子の妖精は、 情けない悲鳴をあげながら、ぐったりとミカの手にその体重を預けるのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ1事後,"\M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「もうっ…!び、びっくりしたぁ…! あ、あんなっ…!あんなっ…!あ、アレ何っ…!? ねえっ…あ、あのおちんちんからおしっこでちゃうやつ…!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あれはぁ…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ってことで…さっきのが射精。 で、私は妖精の精液に魔力アップの効果があるって聞いたから… その、つい…♡」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…こうして冷静に説明するとちょっと恥ずかしいな… というか大丈夫かこれ。 考えてみれば半分レイプみたいなものだし怒られるんじゃ…) \M[サブフキダシハート] :name[妖精,Actor1] 「ふ、ふ~ん…!あ、アレが射精…かぁ… うん…へぇ~…そ、そっかぁ…♡」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「そ、そうだ…!それより私の魔力が上がってる気配が 全く無いんだけど…ねぇ、コレってどういうことか…」 \M[サブフキダシ削除] :name[妖精,Actor1] 「えっ!?あ、ああ!そりゃあ上がんないよ! だって僕たちも聞いたこと無いもん!その…精液で魔力が上がるとか… 多分その噂が嘘だったんじゃない?」 \M[ミカ驚き] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ~っ…!そ、そりゃ無いよぉ…! はぁ…やっぱり魔力をあげるにはコツコツ頑張るしか無いのかな…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「あ、いやぁ…ごめんね色々と… 君の精液には魔力上昇の効果がないってわかったことだし、 もうこんな事しないからさ…その…許してもらえると…」 \M[サブフキダシ削除] :name[妖精,Actor1] 「あっ…!い、いやでもでもっ!もしかしたら僕たちが知らないだけで、 も、もっといっぱい…その…!精液…を、飲めば…! 効果がある…かもしれないしぃ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[妖精,Actor1] 「だ、だからっ…ねっ…? ま、また来てくれてもいいんじゃないかなぁって…?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「っ…♡そ、そう?まぁ確かに一回しか試してないし…♡♡ そういうことならまた来る…かも…♡♡」 \M[サブフキダシ削除] :name[妖精,Actor1] 「っ!ほ、ほんとっ!!やったっ…じゃなくて…! そ、そういうことならまぁ…また? その…精液、ちょっとくらいなら分けてあげても…いいかなぁって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「お~い!妖精くんいる~?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[妖精,Actor1] 「あっ…!あ、あの時のお姉さん! え、えへへぇ~!もしかして会いに来てくれたのっ?」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「そりゃあね。約束してたし…」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (まぁこの子の精液を飲んだ所で魔力は上がらない訳だし、 別に私としては来る理由もないんだけど……) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2の2,":name[妖精,Actor1] 「えっ…えへへっ!そ、そっかっ! あっ…そ、それじゃあそのっ…せ、精液っ…!」 :name[ミカ,Actor1] (こんな一生懸命おちんちんおっきくしてるの見せられたらなぁ…♡♡ 流石に来ざるを得ないというか… むしろ早くしゃぶり尽くしたいっていうか…♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「うっわぁ…♡♡もうおちんちんビンビンにしちゃってさぁ♡ そんなに私にぺろぺろして欲しかったんだ?」 :name[妖精,Actor1] 「うんっ…じゃ、なかったっ…! えっとコレは…お姉さんが早く精液飲めたほうがいいかなって思ってっ…♡」 :name[妖精,Actor1] 「そっ♡そんなこといいからさっ♡ はっ、早くっ♡早くちんちん舐めてっ♡♡ねっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカにつまみ上げられながらも、 立派に勃起した男根を主張させながら、必死になって頼み込む妖精。 :name[\,Actor1] 立派とは言え、妖精のサイズでは それでもミカの爪先程度の大きさではあるソレを、しかしミカはうっとりと、 いっそ愛おしげとまで言えるような目付きで見つめていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うわぁ…♡前はあんまり見てなかったから気づかなかったけど、 こんなちっちゃいのにしっかり雄の形してるんだ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (にしても…ふふっ♡♡この前は射精も知らない可愛い妖精だったのに、 一回フェラ抜きしてあげただけですっかりチンポ脳のエロ猿になっちゃって…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 純粋無垢であった少年を、自身の手で性欲にまみれた 低俗な存在へと塗り替えてしまった罪悪感と、ソレを上回る背徳感に、 行為が始まってすら無いにも関わらず、ミカの秘部はじゅんと湿りを帯びる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ~ん♡♡それで…♡♡ この前私がザーメン抜いてあげたときから、 ずっとオナニーもしないで我慢してたんでしょ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「私におちんちんペロペロ~♡♡じゅるじゅる♡♡にゅるにゅる~♡♡ ってして欲しくて…♡♡どんなにおちんちん苦しいよ~♡ピュッピュしたいよ~♡ ってなっても我慢して…♡♡ふふっ♡」 :name[妖精,Actor1] 「うんっ♡そうっ♡そうだから早くっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカに陰茎を舐められ、射精の快感を覚えただけである妖精にとって、 彼女がニヤニヤと述べる淫らな言葉の数々は、半分も理解できなかったけれども。 :name[\,Actor1] それでも、彼女が何かいやらしい言葉使いで自身の興奮を煽り、 ひいてはこの後の行為、ある種捕食にも見えるあのフェラチオを 素晴らしい物にしようとしていることは察することができた。 :name[\,Actor1] とにかく早く♡早く♡とぴこぴこ跳ねる妖精の陰茎を 微笑ましげに一撫でした後、ミカは妖精をつまみ上げると、 そのまま顔の上、大きく開いた口の上で彼をぶらりと吊り下げた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2の3,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ咥え]:name[妖精,Actor1] 「うぁ…♡ひっ…♡す、すっっご…♡ お姉さんの口の中っ…♡♡よだれでぬらぬらしてて…♡♡ 舌もいっぱい動いててっ…すっごいエッチだっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 妖精の下方で、ぽっかりと開いた薄桃色の縦穴では、 溢れんばかりにたっぷりと湛えられた唾液と、それを淫らにかき回す、 ぼってりした暗赤色の肉板が、うぞうぞ♡ねろねろ♡と卑猥に動き回っていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ん~……♡♡んぇぇ~…♡れぇぇ~っ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ふふっ…♡♡興奮してる…♡♡ソレにちょっと怖いのかな…♡♡♡ 大丈夫でちゅよ~♡♡天使のお姉ちゃんが とっても気持ちいい天国に連れて行ってあげまちゅからね~♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐちょぐちょと卑猥な音を立てて舌を動かす度、 妖精の身体がびくりと震え、既に我慢の限界を迎えかけている陰茎からは、 たらぁり♡と透明な先走り汁が垂れてくる。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃ…♡いただきまぁ~っす…♡ はぁ~……むっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2の4,":name[妖精,Actor1] 「ひぁぁっ♡♡あっ♡まっ♡♡こっ♡これっ♡♡ 前より深っ♡あっ♡こっ♡怖いっ♡♡ねっ♡あぅっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐっぽりと体ごと、ミカの口内に咥えこまれてしまった妖精が、 快楽と不安の入り混じった悲鳴をあげる。なにせ自身の何倍もある 巨大な生物に、身体の大部分を咥え込まれてしまっているのだ。 :name[\,Actor1] 柔らかく温かい舌が、全身の性感帯をくすぐるのと同時に、 エナメルの硬質な歯が体に触れてしまっていては、 どちらか一方に集中できるはずもなく。 \M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「ひっ♡♡食べられるっ…♡♡やっ♡こわひっ♡♡ 怖いのにきもちいっ♡♡やっ♡お゛っ♡お姉さんっ♡♡♡ はやっ♡♡♡ひぃんっ♡♡♡早くイかせてっ♡♡怖いっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だからこそ掻き立てられる興奮というものもまた、確かに存在するのだろう。 :name[\,Actor1] 全身を唾液に浸され、舌でもみくちゃに弄ばれ、転がされ、吸われ、引き抜かれ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (んっ…♡♡やっぱ射精を覚えただけだもんねっ♡ おちんちん…チンカスがちょっと溜まってて…♡んっ♡ エグじょっぱいけどっ…♡♡いいアクセントかも…♡) :name[妖精,Actor1] 「あひっ♡♡あ゛~~っッ♡♡やっ♡♡そっ♡♡♡ おちんちんっ♡♡そんなっ強くっ♡♡♡っひっ♡♡ あひっ♡ひぃっ…♡♡」 \M[ミカフェラぐぽぐぽ]:name[ミカ,Actor1] 「んふ~っ…♡♡んぶっ…♡♡んじゅるるるるっ♡♡♡ れぇぇぇぇるっ♡♡♡んれぅ♡♡♡れるれるれぇぇ~~♡♡♡ はぶっ♡♡んぶぅ~…♡♡れるっ♡♡れぇぇぇ~~~♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 妖精の身体を男根に見立てているかのように、 舌を添わせ、唇で磨き上げ、頬肉にこすりつけるミカの丹念な奉仕は 幸いにしてあっという間に実を結んだ。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ激ぐぽ]:name[妖精,Actor1] 「あ゛あっ…♡♡♡やっ♡♡お゛っ♡お姉さっ♡♡ まっ♡射精るっ♡♡おしっこっ♡♡♡射精出るっ♡♡♡ あっ♡♡あぁぁ~~~っっッ♡♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2の5,"\M[射精長] \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ♡♡んっ♡…♡♡んぶっ…♡♡んくっ♡♡ んちゅっ♡♡んれぇぇぇ~~~っ♡♡♡んっ♡♡ ぢゅるるっ♡♡ぢゅぅぅ~~~~ッッ♡♡♡ごくんっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その小さな陰茎と睾丸にそぐわず、 たっぷりと吐き出された精液が、 ミカの口内になみなみと溜まっていく。 :name[\,Actor1] ごきゅり♡ごきゅり♡♡と、大きく音を立てて飲み干す度に、 空気が抜け圧縮された口の中で、ぎゅうぎゅうと押し付けられる 妖精の男根から、一滴、また一滴と最後の一滴まで精液が吐き出されていく。 \M[会話ウインドウ]:name[妖精,Actor1] 「あ゛っ♡♡そっ♡♡絞られつ♡♡っひぃ…♡♡♡ はっ…♡♡はぁっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2の6,"\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ…♡♡ぷはっ…♡れぇぇぇ~……♡んっ…ぷ♡ ふふっ…お疲れ様でしたぁ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 久方ぶりの吐精にすっかり脱力し、 彼女の口内で弄ばれるままとなっていた妖精を、ミカはずるりと片手で引き出すと ニッコリと微笑みかけながら、射精の労を労うのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妖精エロ2事後,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「ふぅっ…♡♡美味しかった…っていうのはちょっと変だけど… ふふっ♡妖精のザーメンって、おっさんたちのギトギトした くっさい精液とはちょっと違ってて、なんか癖になっちゃうかも…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ……やっぱりスラムって荒んでる人間が多いからか なかなかラブが集まんないなぁ」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「何か一度に大勢の人間からぐわぁぁっと感謝されるような そういう一大イベントとかがあれば良いんだけど…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の2,"\M[サブフキダシはてな] :name[浮浪者,Actor1] 「おん?なんだいお嬢ちゃん こんな汚え場所のロクデナシ共にお礼を言われたいだなんて えらく変わった独り言だなぁ」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…?あ、はぁ、いやまぁそうですね…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (う…聞かれてたのか… 別に困るようなことではないけどちょっと恥ずかしいな) \M[サブフキダシ削除] :name[浮浪者,Actor1] 「つってもココの連中はひねくれ者が多いからな 飯やら金をくれてやった所で対しても喜ばねえだろうなぁ」 \M[サブフキダシはてな] :name[浮浪者,Actor1] 「そうだ!くっせえチンポでも掃除してやりゃ、 礼の一つでも言うんじゃねえか?射精の後ほど素直な男はいねえからな なんつって!がっははははははは!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の3,"\M[ミカ引き] \M[フキダシはてな] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「な、なんだったんだあのおっさん…結局セクハラしたかっただけかな…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「にしても…チンポの掃除、ねぇ…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…流石にこんな場所でフェラなんて 多分すっごい汚れてるだろうし… そもそも知らない人のチンポを舐めるなんてのは…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (い、いやソレは結構…どころか最近は毎日のようにやってるけども…! ううっ…気づいたら毎日のようにセックスしてるじゃん私っ…!) \M[ミカ恥] \M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1] 「で、でもなぁ…♡流石にスラムのおっさん達のチンカス掃除なんてのは… い、いやでも確かに感謝はされそうだし… いや、う~ん…………♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の4,":name[ミカ,Actor1] 「ふぐっ♡♡ふごっ♡んずぅぅ~~~っ♡すんすん゛っ♡♡ ふぐっ゜゛♡♡んっ゛♡♡んひ゛っ♡♡んふぅ゜ぅ゛~~~ッッ♡♡ ふごっ゛♡♡ふひゅ゛っ゜♡♡♡」 :name[通行人,Actor1] 「何だこの人だかり…うおっ…!おいおい…! 何やってんだよお前…!」 :name[浮浪者,Actor1] 「へへっ…いやぁ俺もよく分かんねぇんだけどよ? この嬢ちゃんが俺たちのくっせえチンポを掃除させてくれって頼み込んできてよぉ 仕方ねえからこうして任せてやってんのよ」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] スラム街の路地裏、人集りの中心にしゃがみ込み、 あろうことか睾丸を顔面に乗せ、恍惚とした表情を浮かべるミカ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の顔上で、重力に任せてぐにゃりと変形した玉袋の持ち主は、 友人の驚きの声を聞くと、如何にも満足げに鷹揚とした態度で声を返した。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (いきなりチンカスチンポ掃除させてもらえませんか…って頼むなんて、 頭のおかしい女だと思われてるだろうけどっ…♡ で、でもこの臭いたまんないっ♡臭っ♡あ゛~臭っ♡♡) :name[ミカ,Actor1] (はぁ゛~っ♡♡臭っさぁ~っ♡♡♡グニャグニャで生暖かいキンタマ臭最悪っ♡ すんすんっ゛♡ぉえ゛っ♡♡臭っさっ♡ はぁ~臭っさッ♡♡♡) :name[通行人,Actor1] 「はぁ!?そんな美味しい話があるわけねえだろ! どうせ詐欺かなんかだろ、止めとけって…」 :name[浮浪者,Actor1] 「なぁに、どうせ騙されたって取られる金もねえんだから構いやしねえよ ほれ、おめえも並んどきな」 :name[通行人,Actor1] 「まぁ確かに… 今更取られて困るのなんて命くれえのもんだからな おっしゃ!俺も掃除してもらうかっ!」 :name[ミカ,Actor1] 「ふごっ♡♡ふご゜ぉぉ~~~~ッッ♡♡ふぐふぐっ♡♡んぶ♡♡ んずぅぅ~~~っ♡すんすん゛っ♡♡ふぐっ゜゛♡♡んっ゛♡♡♡ ふごっ゛♡♡ふごご゜ご゛゜っ♡♡♡っふ゛ひゅ゛っ゜♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (お゛ぉ~~っ♡♡♡臭っさっっ♡♡は~臭っさ♡♡ 脂くっせぇ金玉臭でバカになるっ♡キンタマ脂っ♡♡ 鼻の奥にこびり付いてギトギトしちゃうっ♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その美しい顔の大半を覆う、ところどころに毛の生えた、 醜悪な陰嚢は、長らく洗われてもいないのだろう。 :name[\,Actor1] ぎとぎと♡てかてか♡と皮脂の脂が表面を下品にコーティングし ところどころにこぼれ落ちた垢の塊が張り付いた、見るも無惨な精巣を、 しかしミカはむしろ恭しげに顔上へと戴いていた。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「なぁ嬢ちゃん、キンタマが大好きなのはわかったからよ、 さっさとチンポの方も掃除してくれねえか? 最近風呂にも入ってねえから痒くてしょうがなくてよぉ…」 :name[ミカ,Actor1] 「んひっ゛♡♡あっ゛♡はぃっ……♡ わ、わかりましたっ…♡♡んっ…♡ち、チンカスちんぽ…♡ ふごっ♡お掃除させて頂きますっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の6,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 汗と汚れ、そして若干の精液とアンモニア臭の入り混じった強烈なすえた臭いは、 既にミカの鼻腔を覆い尽くし、べっとりとその嗅覚にこびり付いてしまっている。 :name[\,Actor1] 男との交わりに歓びを見出してしまった今の彼女にとって、 脳を灼くほどのの悪臭は、濃縮された雄のフェロモンとして作用してしまい 肉体は無惨にもすっかり発情してしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んひ゛♡うわっ…♡♡うわわっ…♡ ち、チン皮の中っ…♡♡にゅるにゅるっ♡ゾリゾリってっ♡♡ ひぃぃ~~~っ♡ちょっ♡♡うわっ♡♡うわぁ~~~っ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男にせっつかれ、陰茎を覆う包皮の先端へとねじ込んだ指先に、 ねっちょり♡とした怖気だつ感触が伝わったことで、 思わず情けない悲鳴をあげてしまうミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へへっ!臭えのが嫌で皮も剥いてないからなぁ 多分相当溜まってるだろ……」 :name[ミカ,Actor1] (こ、これっ♡♡指先ぞわぞわ~ってくるっ♡♡ こ、コレ全部チンカスっ♡♡なんでしょっ…♡♡♡ うぁっ♡うぁ゛♡♡やっばっ♡♡ねちょぉ~♡ってぇっ♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 恐る恐る引き抜いた、スラリと長い白魚のような爪先には、 おぞましくも黄色みのかかった、ヘドロのような恥垢がびっしりと張り付いていた。 :name[\,Actor1] 不快感と、ソレに元を発する興奮で小刻みに震えるミカに合わせて、 ふるふる♡と気味悪くも震える精液の残骸に、思わず ごくり♡とミカの喉が音を立てる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ま♡まだっ♡♡まだ指をちょっと差し込んだだけなのにっ♡♡ こってり臭っさいチンカスチーズがこ、こんなにっ♡♡ し、しかもっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふと目線を向ければ、ミカの目前で仁王立ちになりニヤニヤと笑う男の後ろに、 ずらりと並ぶ浮浪者達の列。 :name[\,Actor1] その全員が待ちきれないといった様子で、 一番槍の幸運に浴した男を羨ましげに眺めているのを見て、 改めてミカの背筋が寒く、そして下腹部はかぁっと熱くなる。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の8,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (こ、この汚ちんぽと同じくらい臭っさくて汚いチンポがこんなにっ♡♡♡ ひっ…♡♡い、急いでご奉仕っ♡ご、ご奉仕っ? こ、コレをっ……!?♡♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 改めて自身が取った手段の無謀さに目眩を覚えながら、 「そろそろ中身も掃除してくれよ」と急かす男の声に従って 男根の皮に両手を添え、ぐっと力を入れると…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の9,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふ゛ぎっ…♡☆♡♡ほ゛゜っ゛☆♡♡ぉ゛ぉっ゛へっ゛ぇぇ゛♡ んひ゛゜っ゛♡゜♡☆♡ぶゅ゛゜っ♡☆♡☆♡ひひひぃ♡♡♡ ぅお゛ぇ♡♡♡クッさぁい♡♡お゛ぇ♡臭っ♡♡すぎっ♡♡ぶぇ゜゛っ゛♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目前に現れたのは、濁ったクリーム色の恥垢に覆われた汚物。 :name[\,Actor1] ミカの予想を超える量のチンカスに、 彼女の口から上がったのは驚愕とも歓喜ともつかない哀れな悲鳴であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ひぃぃぃ゛♡♡すごっ♡ひどぉ゛♡頭っ゛♡おかしいんじゃないのっ゛♡♡ ドロドロのネチョネチョになったきったないチンカスがビッシリっ♡ コレやばっ♡こんなの狂うってっ……♡♡) :name[浮浪者,Actor1] 「うわぁ…!こりゃあ流石に汚えな… 自分で言うのも何だが、もうちっとキレイにするよう 気を使ったほうがいいのかもな…病気とか怖えし…」 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へへ…けどまぁ…その態度を見る限り… なぁ嬢ちゃん、こいつがしゃぶりたくて仕方ないんだろ? …嬢ちゃん?」 :name[ミカ,Actor1] 「んひ゛ゅ゛ぅ゜ぅぅ~~~~っっ♡♡ふぐ゜ぐっ゛♡♡♡ ほぐっ♡♡んぢゅぅぅ゛ぅ~~~♡♡ふごっ♡♡ ずぅぅ~~っ♡♡すんずんっ゛♡♡♡ふごっ゛゜ぷぎっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 声掛けに反応しないミカを不審に思った男の股ぐらでは、 今まさに目前へと突きつけられた強烈な不潔の象徴を、 一心不乱に嗅ぎ回っては、はしたない鼻息を荒らげる彼女の姿。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふごっ♡☆♡ふご゜ぉ゛ぉ~~ッッ♡☆♡ふ゜ぐふぐっ♡☆♡ んぶ♡♡んずぅぅ~~~っ♡♡ん゛っ♡☆♡ふぷゅ゜ぉ゛゜゛♡♡んっ゛♡♡♡ ふごっ゛♡♡ふごご゜ご゛゜っ♡♡♡っふ゛ひゅ゛っ゜♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (あ゛ぁ゛~~~っっ♡♡これっ♡♡我慢無理っ♡♡ 鼻灼けるっ♡♡お゛っ♡一生チンカス臭確定っ♡♡ 鼻の穴チンカスフレグランスでぶっ壊れたっ♡♡♡) :name[浮浪者,Actor1] 「うへぇっ…!こうなっちゃいくら可愛かろうと女として終わってるな… おい嬢ちゃん!後ろがつかえてんだ!さっさと咥えて掃除してくれやっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 口角に泡をたてながら、必死の形相で男根の放つ悪臭を体内に取り込まんと、 鼻の穴をふくらませる彼女の姿に、男は一瞬怯んだものの :name[\,Actor1] すぐさま気を取り直すと、ミカの頭部を持ち、 そのまま半開きの口内へと汚れた男根をねじ込んだ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の10,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1] 「ん゜ぶっ゛♡♡♡お゛っ゛♡♡☆♡♡☆ぉ゛げっ♡♡ ぶ゜ぅ゛ぇ゜☆♡♡ぶぉ゜゛ぉぉ゛え゛っ゛♡♡☆♡ お゜゛げっ゛゛♡☆♡♡☆♡ふぎゅ゜っ゛♡☆♡☆♡」 :name[ミカ,Actor1] (んぎ゛ぎ゜っ♡☆♡♡チンカスチンポねじ込まれり゛ゃ゛っ゛♡♡♡ ご゜っ゛♡☆♡脳みそ焼けるッ♡臭゜っ゛さ゛♡♡♡ チンカスっ♡゜♡口の中ぐちゃぐちゃ゜っ゛♡♡☆♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 唐突に……少なくともミカにとっては唐突にねじ込まれた 男根の味は、半ば恥垢の臭いでトリップしかけていた彼女の意識を、 現実へ引き戻すのに十分すぎる衝撃を保ちながら、ミカの口内へと広がっていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (エ゛グっ♡♡苦っ゛♡♡しょ゛っッぱ~~~っ♡♡♡訳分かんなぃ゛♡♡♡ クソマズいっ♡♡吐き気止まんないっ♡♡のにっ♡♡ぉ゛えっ♡♡ ありえないっ♡不味すぎっ♡一生しゃぶってたいっ♡) \M[ミカフェラ激ぐぽ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛ぶぇっ♡♡ぐぇ゛♡♡☆♡♡ぶぶ゜っ☆♡♡☆♡ ん゛ぶりゅりゅりゅ♡♡♡♡ぶじゅぅぅぅぅっ♡♡ぶぼっっ♡ ぶっぼ♡ぷ゛っげ゜ぇ゛っ゛♡ぶぼぼぼっ♡♡ぶぅ゛りゅ゛うぅぅぅ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 悲鳴とも、嗚咽とも、あるいは歓声とも取れる音を奏でながら、 脇目も振らず、一心不乱に男根を貪るミカ。 :name[\,Actor1] すぼまった唇がみっともなく引き伸ばされるのも、 痩けた頬が整った顔を歪ませるのも気にせずに。 :name[\,Actor1] 少女として、天使として、大切な尊厳をかなぐり捨てて、 たっぷりと唾液を含ませ、頭を前後に振りながら、 男根全体へと刺激を与える熱烈なフェラチオ。 :name[\,Actor1] ふやけた垢や汚れを体内へと取り込んでいく歓びは、 同時に取り入れるべきでない汚物を体外へと吐き出さんとする 肉体の痙攣となって、ミカの肉体を苛むも",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の11,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「う゛ぷ゛ぶ゜っ゜♡☆♡♡ぷご゜♡♡♡ぴぎゅっ♡☆♡ぶっ♡☆♡ は゛゜ぇ゛ぷ゛っ゛♡♡☆♡ふ゛゜☆♡ぶっ☆♡♡ほ゛♡ んぶりゅ゛っ♡♡☆゛ぢゅっ☆♡ぢ♡ゅ゜びっ♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (吐きそ゛っ♡♡だけどっ♡♡駄目゛っ゛♡♡♡ このチンカス私のっ゛♡♡ゲロしちゃうのや゛りゃ゛っ♡♡♡ 全部っ♡♡全部食べりゅ゛っ♡♡チンカスご飯たべりゅっ♡♡♡) :name[浮浪者,Actor1] 「うううっ…!が、我慢できねぇっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ1の12,"\M[ミカフェラ射精中]:name[ミカ,Actor1] 「んぎゅっ♡♡゛♡ぷっ♡♡ふぐぐ~~~っ♡♡♡ んくっ゛♡♡ぶにゅっ♡♡♡ぢぅぅ~~~っっ♡♡♡ ごっきゅっ♡♡♡ごきゅっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目を白黒させながら、それでも必死の形相でチンカスを舐め取るミカの舌使いは、 男の射精欲を誘うのに十分すぎる効果を発揮した。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (出たあっ♡♡♡おっ゛♡♡♡臭っさっ♡♡♡ ドロドロの激マズザーメンっ♡♡♡んぶっ♡♡♡ 私の口便所に出てるっ゛♡♡ふぶゃ゛♡♡ぁ゛っ゛♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 容赦なく叩きつけられる精液の奔流を、口内の柔肉で懸命に受け止め、 両の頬を膨らませながらも、懸命に嚥下するミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「おおぉ~っ…!す、吸われてっ…!くぅぅっ…!」 \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「んふぅ~~~~っ……♡♡♡んっ♡♡ふっ♡ んむちゅっ♡♡ぐちゅぅ♡♡んちゅにちゅぐちゅぶちゅっ…♡♡ んっ……♡♡♡ごっ…くんっ……♡♡♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ぶっはぁぁぁ~~~♡♡♡♡ んぇぇぇぇ~~~~ッッ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「お、おじさんのぉ♡♡♡臭っさぁ~いチンカスとザーメンっ♡♡うぶっ ♡♡ご、ごちそうさまでしたぁ~……♡♡♡うぷっ♡♡♡♡ぶっ♡ げぇぇ~~~~……っぷ……♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 挑発的に口を開け、空っぽになった口内を見せつけるミカの口からは、 おおよそヒトの口から発せられるべきでない強烈なすえた悪臭が漂っていたが、 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぇぷ……♡♡い、息っ…♡♡チンカスとザーメン臭で最悪最低っ……♡♡ んぶっ♡♡ぷ゛…♡♡こ、これっ♡♡が…♡ 後っ…♡♡こんなにっ……♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その悪臭ですら満足に感じながら、 ミカはこの後何人の男根を磨き上げる必要があるのだろうと、 破滅的な興奮でその身体を震わせるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の1,":name[浮浪者,Actor1] 「ん…?おおっ!誰かと思えばこの前俺のチンカスをそりゃうまそうに食ってた 変態の嬢ちゃんじゃねえか!どうした? また臭っせえチンコでも舐めたくなったのか?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うぇっ!?い、いやぁ…♡べ、別にそういうわけでは…♡」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] (……ちょっとあるんだよなぁ…♡♡ 最近はいろんな人とエッチしてはいるんだけど、 それでもあんなに臭っさいチンカスは滅多にお目にかかれないし…♡♡) \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ……♡♡そんな所かなぁ…なんて…♡」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[浮浪者,Actor1] 「おっと…!へへへ…やっぱ変態ってのは治らねえんだなぁ」 \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「そんな言い方しなくてもいいでしょっ…もう…♡ そ、それでさぁ…ちょっとそこの物陰で…」 \M[サブフキダシ削除] :name[浮浪者,Actor1] 「っと、残念ながら、ついさっき女とカマしてきたばっかでよ チンカスどころか精液の一滴も出やしねえんだわ だから俺はパス」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!?ちょ、ちょっとそれはないでしょっ! 人をその気にさせておいてっ…!」 :name[浮浪者,Actor1] 「うおっ…!そ、そんなにチンカス舐め取りたかったのか…? そりゃぁ悪いことしたなぁ… どうだ?キレイで萎えてるチンコで良ければ舐めさせてやっても…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやソレは要らない…け、けど…はぁ… せっかくその気になってたのになぁ……」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[浮浪者,Actor1] 「そうだ!へへっ…!いいこと思いついたぜ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の2,":name[通行人,Actor1] 「ん…何だこの列…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の3,":name[浮浪者,Actor1] 「おっ!ちょうどいい所に!おめえも並びなっ!」 :name[通行人,Actor1] 「ちょっ…!そんないきなり…! 一体何の列なんだコレ…?あ、もしかしてまたあの嬢ちゃんが…」 :name[浮浪者,Actor1] 「へへん…今回はソレだけじゃないぜ…!ま、いいから早く並べって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の4,":name[ミカ,Actor1] 「い、いらっしゃいませぇ♡♡ふごっ♡♡や゛ぁ♡♡ い、いきなりキンタマっ♡♡ふへっ゛♡♡ふごっ…♡♡ み、ミカの臭チンポお掃除屋さんへようこそっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 露出した陰嚢に鼻を押し付けながら、 にへら♡と媚びた笑顔で挨拶を行うミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へぇ……誰かと思えばこの前チンポの臭い嗅ぎながら イキまくってた変態のお嬢ちゃんじゃねえか」 :name[浮浪者,Actor1] 「臭えチンポを出せば1000Gもらえるって聞いたから来てみたんだが… アンタも相当ぶっ飛んでるなぁ…わざわざ臭っせえチンカスを、 金払ってまで舐めたいだなんて、正気の沙汰とは思えねぇよ…」 :name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ~…♡♡ それはまぁちょっと事情があったって言いますかぁ~… あは、あはは…♡」 :name[ミカ,Actor1] (あ、あのおっさんっ…♡♡お金を払ってチンカス恵んでもらいなよ!なんて…! 気づいたらみんな集まってきちゃって引くに引けなくなってるしっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、その際の金銭的負担はミカ持ちであり、 そんなふざけた提案など無視してしまえばいいのだが…… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「えっと…♡♡じゃあ先に1000Gお渡ししてっ…♡ き、キンタマの臭い…っ♡♡いただきますねっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ううっ…♡そ、それにしてもみんな臭っさいチンポの持ち主ばっかりっ…♡ こ、この人なんてキンタマしか嗅いでないのに、 もう子宮キュンキュンしちゃう雄臭ばらまいてるしっ…♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の5,":name[ミカ,Actor1] 「すんっ♡っ~~~♡♡♡ぉお゛~~~~っ……♡♡ すんすんっ゛♡♡ふぎ゜ッ…♡すんっ♡♡すんすんっ゛♡♡ すぅぅ゛ぅ゛~~~~~~ッッ゛ッ゛♡♡♡………♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 未だ半信半疑といった様子の男性へ、押し付けるように紙幣を握らせると、 待ちきれないとばかりに睾丸の臭いを堪能するミカ。 :name[\,Actor1] 悪臭漂う男根を差し出せば金を払う。 ミカの発案ではなく、また本意ではなかったにせよ、 そういう名目で人を集めたからには支払わねば不義理だというのが一つの理由。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (お゛ォっ……♡♡脂臭っさいキンタマ臭で脳ミソ溶けそ…♡♡ ほぉ゛ぉ゛~~~~っ♡♡こんな臭っさい汚物っ♡♡ お金払って嗅いでるとか天使…いや女の子失格でしょ私っ……♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 本来ならばどんな娼婦だろうと拒否するような不潔な陰部を、 金を払ってまで堪能している自身の姿は、周囲からどう映るだろうか。 :name[\,Actor1] 嫌悪、軽蔑、嘲り、誹り。 :name[\,Actor1] 歪んだ性欲に支配され、背徳感に溺れ、 浅ましくも男根を漁る自身の姿を思い描くだけで、 きゅきゅう♡と子宮が音を立てて収縮するような気さえする。 :name[\,Actor1] 尊厳を、金銭を、そして淫らにも熟れてしまった肉体を搾取される歓び。 男に貢ぐことこそ至高と感じてしまう、 終わってしまったマゾヒストとしての在り方、充足。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ゛ぅ゛~~っっ♡♡あ゛~臭っさっ♡♡臭っさい♡♡ 鼻の奥にこびり付くような、酸っぱくてちょっとイカ臭い玉裏最低っ♡♡ んん゛~~~~っっ♡♡んっ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「不潔極まりない最低のチンポ臭っ♡♡全部私のっ♡♡ 私が買ったもんねっ♡♡チンポしゃぶってっ♡♡まんこで稼いだお金でっ♡♡ くっせえゴミチンポ買ったもんっ♡♡っあ゛~~~っ♡♡臭っさっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 気づけば当初の取り繕った態度はどこへやら。 眼前のご馳走を前に、半ば白目を剥いて夢中になるミカの姿がそこにはあった。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「うっへぇ…よくもまぁこんな汚えもんで大喜びできるな まぁ確かに嬢ちゃんの言う通り、 その汚えチンポを1000Gで売ったわけだから文句は言えねえんだが…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふごふごと鼻を鳴らし、恥も外聞もなく陰嚢の悪臭を必死になって 取り込むミカの姿に、さすがの男たちも軽蔑の目を向けるも、 金を払ってもらった引け目からか、大人しくその姿を眺めるに徹していた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んひ゛っ…♡♡うわぁ~ッ……♡♡チン皮のなかぐっちょぐちょっ…♡♡ コレ全部チンカスっ…♡♡うひっ♡ひひひっ♡♡んっ゛♡うわわっ♡♡ 包茎チンポの中っ♡♡生暖かくてキモいよぉっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かくいうミカも、金を払ったという実績があるからか。 普段は素直になりきれない性欲を、珍しくも全面に開放し、 普段の活気の無さからは想像もつかないテンションの高さで陰茎を弄くり始めた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「やっ♡チン毛がぴろぴろ~っ♡って、 ぶよぶよのチンポの先から見えちゃってるぅ~…♡♡えへへぇ~♡ねっ♡♡ おっさぁん♡こんな汚いチンポで恥ずかしく無いのぉ~♡♡」 :name[浮浪者,Actor1] 「うっせえなぁ…いいからさっさとチンコ咥えなよ… 凄え人数並んでんだし、全員にこんな時間かけてちゃ日が暮れちまうぜ?」 :name[ミカ,Actor1] 「ん~っっ♡♡別にいいですぅ~~っ♡♡だってお金払うもんっ♡♡ 汚物チンカスチンポ♡♡いっぱい買って一日中くんくんするもぉんっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 図々しく振る舞えば振る舞うほどに態度と行為のギャップは開き、 より惨めに、より無様になっていく。 :name[\,Actor1] ソレがわかっていても、いや分かっているからこそ、 ミカは甘ったるい声を上げて、自身の優位を、 金でチンカスを買った変態貢ぎマゾであることをアピールし続ける。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の7,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うっわっ゛♡♡ご゜ほっ゛♡♡ぅお゛ぇ゛っ゛♡♡♡ ゆ、指先っ♡♡♡にちゃにちゃぐちょぐちょのチンカスペーストがびっしりっ♡♡♡ すんすんっ♡♡ぅぶ゜え゛っ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぬちょり♡と粘着質な音を立てて、包皮から引き抜いた指先は、 その先端が見えなくなるほどの大量の恥垢で覆われていた。 :name[\,Actor1] 嬉しそうに指先を鼻に近づけては、その激臭にむせ込み涙するミカ。 臭いだけだというのに既に危険を感じ取った彼女の口内は、 吐き戻す準備とばかりに多量の唾液を分泌し始めた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の8,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃっ…♡♡そろそろメインディッシュぅ~~……♡♡♡ チン皮むきむきしてっ♡♡臭っさい臭っさいヘドロチンカス様とご対面……♡♡♡ しちゃいまぁ~~っす…♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の9,":name[ミカ,Actor1] 「ふ゛ぎっ…♡☆♡♡ほ゛゜っ゛☆♡♡ぉ゛ぉっ゛へっ゛ぇぇ゛♡ んひ゛゜っ゛♡゜♡☆♡ぶゅ゛゜っ♡☆♡☆♡ひひひぃ♡♡♡ ぅお゛ぇ♡♡♡クッさぁい♡♡お゛ぇ♡臭っ♡♡すぎっ♡♡ ぶぇ゜゛っ゛♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] づりゅん♡♡と勢いよくひん剥かれた包皮の下から表れたのは、 いつから洗ってないのかもわからない、 幾層にも重なったクリーム色の恥垢に覆われた汚物であった。 :name[\,Actor1] 可視化できそうなほどに濃厚で、生暖かく、悍ましい悪臭の湯気が、 むわぁ♡とミカの顔面を包み込み、未だ固まりきらない精液の残滓が ぴぴっ♡とミカの顔に飛び散る \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ひぃぃぃ゛♡♡ほ゛゜ッ゛♡しゅ゛ごっ♡ぶひゅ゛っ♡♡ひどぉ゛♡ 頭っ゛♡おかしくなるっ♡♡ドロドロのネチョネチョになったっ♡♡ 最低のチンカスがビッシリっ♡コレやばっ♡こんなっ♡♡こんなの゛っ…♡♡) :name[浮浪者,Actor1] 「うへぇ……自分でも臭えなぁ… ……お、どうした嬢ちゃん、流石に怖気づいたか?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 眼前に現れた汚物の塔、尿と精液、老廃物に陰毛が混ざりあった、 性欲とフェロモンの残骸を目の前に、すっかり固まってしまったミカへと、 少しの嘲りをもって尋ねる男。 :name[\,Actor1] と、次の瞬間",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の10,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んひ゛ゅ゛ぅ゜ぅぅ~~~~っっ♡♡ふぐ゜ぐっ゛♡♡♡ ほぐっ♡♡んぢゅぅぅ゛ぅ~~~♡♡ふごっ♡♡ ずぅぅ~~っ♡♡すんずんっ゛♡♡♡ふごっ゛゜ぷぎっ゛♡♡♡」 \M[ミカイキ顔2] :name[ミカ,Actor1] 「ふごっ♡☆♡ふご゜ぉ゛ぉ~~ッッ♡☆♡ふ゜ぐふぐっ♡☆♡ んぶ♡♡んずぅぅ~~~っ♡♡ん゛っ♡☆♡ふぷゅ゜ぉ゛゜゛♡♡んっ゛♡♡♡ ふごっ゛♡♡ふごご゜ご゛゜っ♡♡♡っふ゛ひゅ゛っ゜♡♡♡」 :name[浮浪者,Actor1] 「うわぁっ…!?ちょっ…!ま、マジかよコイツっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そこには凄まじい勢いで、眼前の汚物に顔を埋め、 恥垢と陰毛を塗りたくるように、首を左右上下へ滅茶苦茶に振るミカの姿があった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゜ぶ゜~~~っ゛♡♡♡お゛゜っ゛♡♡☆♡♡☆ぉ゛げっ♡♡ ぶ゜ぅ゛~ぇ゜☆♡♡ぶぉ゜゛ぉ~~~♡♡ぉ゛え゛っ゛♡♡☆♡ お゜゛げっ゛゛♡☆♡♡☆♡ふぎゅ゜~~~っ゛ツ゛♡☆♡☆♡」 :name[ミカ,Actor1] (キモいキモいキモイっっい♡♡♡チンカスっ♡♡♡脳みそチカチカするっ♡♡♡ くっせえザー滓パックっ♡♡毛穴にチンポヘドロ染み込んじゃうっ♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] (こんなのメスとして終わってるっ♡♡♡ 汚チンポ拭き掃除専用の顔面雑巾女になってるっ♡♡♡お゛っ゛♡♡♡ い、意識トぶっ♡♡チンカスで脳灼けてしにゅ゛っ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 薄く透き通った柔肌が、 黄ばんだペースト状の恥垢によってどろどろに汚されていく。 所々に混ざっていた陰毛が、練り込まれるように美しい肌へ無惨にもこびり付く。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ぷぎ゜ぃ゛ぃ゛゜ぃ~~~ッッ♡゛♡゜☆☆♡♡☆♡ ぷ゛ぎょ゛っ♡♡☆♡☆ふぎゅ゜゛☆♡♡☆☆♡♡ぎゅ゜ぶ♡☆♡ ふ゛ごごっ゛♡♡♡ふん゜゛ごぉ゛っ♡♡♡ぶひ゛゜ひっ゜゛っ゛♡☆♡♡♡☆」 :name[ミカ,Actor1] (ぉ゛おぉ゛~~~ッ゛ッ゛♡♡ザー汁カスっ♡♡顔中にこびりついて゛っ♡♡ こんなの一生取れないっ♡♡♡死ぬまで顔面チンカス女かくて~い♡☆♡☆♡ 終わりっ♡♡人生チンカスでおしまいで~すっ♡☆♡☆♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 屠殺される豚のような、無様で惨めな喘ぎ声をあげながら、 必死になって顔面を股間へと埋めるミカ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の態度のせいか、あるいは鼻や唇によって 適度に刺激を与えられたからか、どちらかといえば否定寄りの感情を抱いていた 男の男根が、じわりじわりと硬さを増していき \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ほひ゛っ゜゛♡♡♡あぁ゛~~ッ♡♡♡臭ちんぽ様っ♡♡ん゛ぉ゛っ゜♡♡ おっきくなってるっ♡♡♡えへへぇ~~♡♡ チンカス雑巾ミカの便所顔でお勃起っ♡♡ありがとうございまぁっすっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ってことでっ♡♡んぉ゛えっ゛☆♡臭゛♡激臭♡☆んへっ゛♡♡ オジサマのっ♡♡きったなぁい汗臭激臭チン皮の中で熟成されたっ♡ 最高級ゲロマズ腐敗淫臭チンカスチーズ、食べちゃいまぁす♡」 \M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1] 「ん゜ぶっ゛♡♡♡お゛っ゛♡♡☆♡♡☆ぉ゛げっ♡♡ ぶ゜ぅ゛ぇ゜☆♡♡ぶぉ゜゛ぉぉ゛え゛っ゛♡♡☆♡ お゜゛げっ゛゛♡☆♡♡☆♡ふぎゅ゜っ゛♡☆♡☆♡」 :name[ミカ,Actor1] (んぎ゛ぎ゜っ♡☆♡♡チンカスチンポ濃い味゛っ♡♡♡ ご゜っ゛♡☆♡脳みそ焼けるッ♡臭゜っ゛さ゛♡♡♡ チンカスっ♡゜♡口の中ぐちゃぐちゃ゜っ゛♡♡☆♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 正気を疑う淫らな口上の後、一息で口内に収められた男根が、 既に恥垢だらけの悍ましい臭いに支配されていた彼女の感覚を、 強烈なエグ味と腐臭で再度侵略し始める。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (エ゛グっ♡苦っ゛♡♡しょ゛っッぱ~~っ♡♡これっ♡♡頭狂う゛っ゛♡♡ コレが゛っ゛♡♡クソマズいっ♡♡吐き気止まんないっ♡♡のにっ♡♡ ぉ゛えっ♡♡身体ふるえ゛っ゛♡絶対食べちゃ駄目って全身が否定してる゛っ゛♡♡) :name[ミカ,Actor1] (けど駄目゛~~~ッ♡♡げぇ゛っ゛♡☆♡ぼ゜っ゛☆♡ 食べるの止めませ~んっ♡♡ぉ゛♡♡うぶぇ゛♡♡ざ、残念でしたぁ~~♡♡♡) \M[ミカフェラ激ぐぽ]:name[ミカ,Actor1] (猛毒チンカスっ♡♡臭すぎ不味すぎでっ♡うびゅ゛♡☆♡ 女の子の脳ミソスカスカにしちゃう超危険ドラッグぅ♡♡☆♡☆ ぜぇんぶ味わってぇっ♡♡の、飲み込んっ♡☆♡でぇ゛っ♡☆♡♡☆) :name[ミカ,Actor1] (ひぃ゛っ☆♡♡し、舌っ☆゜♡ぶちゅぶちゅ♡♡いって壊れてるっ♡☆♡♡ ザー汁カス専用のド変態味覚に変性させられて゛るっ゛♡♡☆♡♡) :name[ミカ,Actor1] (脳ミソチカチカ~~っ♡☆♡中身チンカスにかわっちゃま~すっ♡☆♡♡☆ 一生臭っせえチンポのことしか考えられないゴミ便女っ♡☆♡☆♡ 人生終了でぇっすっ♡☆♡☆) :name[ミカ,Actor1] 「ん゛ぶぇっ♡♡ぐぇ゛♡♡☆♡♡ぶぶ゜っ☆♡♡☆♡ ん゛ぶりゅりゅりゅ♡♡♡♡ぶじゅぅぅぅぅっ♡♡ぶぼっっ♡ ぶっぼ♡ぷ゛っげ゜ぇ゛っ゛♡ぶぼぼぼっ♡♡ぶぅ゛りゅ゛うぅぅぅ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかり色ボケ、それどころか常軌を逸した淫猥な思考に支配されながら、 一心不乱に男根を貪るミカ。 :name[\,Actor1] 天使でも、少女でもない。男の老廃物にまみれた卑猥で淫らで下品な彼女は、 成る程まさに便女と呼ぶにふさわしい浅ましさをもって、 ただただ男の陰部へと顔を埋めていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「う゛ぷ゛ぶ゜っ゜♡☆♡♡ぷご゜♡♡♡ぴぎゅっ♡☆♡ぶっ♡☆♡ は゛゜ぇ゛ぷ゛っ゛♡♡☆♡ふ゛゜☆♡ぶっ☆♡♡ほ゛♡んぶりゅ゛っ♡♡☆゛ ぢゅっ☆♡ぢ♡ゅ゜びっ♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うげっ゛♡♡吐き゛っ♡♡や゛っ♡♡全部私のっ♡☆♡♡駄目゛っ゛♡♡♡ このチンカス私のっ゛♡あげないもん゛っ゛♡♡☆ゲロすりゅのや゛りゃ゛っ♡♡ 全部っ♡♡全部食べりゅ゛っ♡♡チンカスたべり゛ゅ゛っ゛♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の11,":name[浮浪者,Actor1] 「うっ…!で、射精るっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムチンカスエロ2の12,"\M[射精長] \M[ミカフェラ射精中]:name[ミカ,Actor1] 「んぎゅっ♡♡゛♡ぷっ♡♡ふ゛゜☆ぎゅぐ~~~っ♡♡♡ んくっ゛♡♡ぶにゅっ♡♡♡ぢぅぅ~~~っっ♡♡♡ ごっきゅっ♡♡♡ごきゅっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 鬼気迫るほどの搾精に、耐えきれず男が吐精する。 :name[\,Actor1] ミカの知性を貶めた恥垢の持ち主だけあって、 その精液もまた十二分に不愉快な臭いと粘度を保ちながら、 彼女の口内へと放出された。 \M[会話ウインドウ] \M[射精長] :name[ミカ,Actor1] (おっ゛♡♡お゛お゛~~~~~~っ♡♡♡ ザーメンっ♡♡まっずっ♡♡☆♡くっせえちんぽ汁♡♡♡♡ んぶっ♡♡♡や゛ッ♡♡♡ふぶゃ゛♡♡ぁ゛っ゛♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 容赦なく吐き出された精液はその一部を彼女の鼻の穴へと逆流させながらも、 それでもなお口内をパンパンにふくらませるほどの量と粘度であった。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「ふぅ~っ…!で、射精たぁっ…!」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「んびゅっ♡♡ぶ゜っ……♡♡♡んふぅ~~~~っっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] じゅぼん♡♡とミカの口から硬さを失った陰茎が引き抜かれた。 :name[\,Actor1] 汚れ一つ残さずに、すっかり綺麗になった男根を、 信じられないという目で見ながら、 満足半分、呆れ半分といった態度の男の目の前で \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んふぅ~~~~っ……♡♡♡んっ♡♡ふっ♡」 \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] (うぶっ゛♡♡♡チンカスとザーメンの最低最悪ミックスジュースっ♡♡ んふ゛っ♡♡っへ…☆♡♡こうしてっ♡♡ 口の中でぐちゅ♡♡♡ぶちゅっ♡♡ってやるとっ♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「んむちゅっ♡♡ぐちゅぅ♡♡んちゅにちゅぐちゅぶちゅっ…♡♡れぇぇぇ…♡♡ むちゅっ…♡♡ぐちっ♡♡ぶちゅ♡♡ もじゅっむちゅむちゅっ♡♡はぷ♡も゛っ…♡もむ゛…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「んぢっ♡♡ぶ゛♡ぶびゅ゜っ゛♡♡ んっ……♡♡♡ごっ…くんっ……♡♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ぶっはぁぁぁ~~~♡♡♡♡ んげぇぇぇぇ~~~~~~~~~~~ッッ………っぷっ…♡♡♡♡♡」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「お、おじさんのぉ♡♡♡臭っさぁ~いチンカスとザーメンっ♡♡うぶっ♡♡ ご、ごちそうさまでしたぁ~……♡♡♡うぷっ♡♡♡♡ぶっ♡ げぇぇ~~~~……っぷ……♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「そ,それではぁっ♡♡うぶっ♡♡げぇぇぇっ♡♡ 底辺チンカス便女ミカにっ♡♡おチンカス様をお恵みいただけるかたぁっ…♡♡♡ お、お金っ♡♡いくらでも払うのでぇっ♡♡よろしくお願いしまぁ~す……♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 惚けきった顔で媚びを売るミカの姿に、 さすがの男たちも幻滅したようであったが、 それでも金のため、しぶしぶ列に並ぶのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…最近疲れが取れないなぁ…ベルは馬鹿だし… アズは毎日スラムに通ってて理由を聞いても教えてくれないし… 結局私一人でラブを集めてるようなものでしょ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の2,":name[女の子達,Actor1] 「ひそひそ…ひそひそ…」 :name[女の子A,Actor1] 「知ってる…?あそこのマッサージ屋さん…」 \M[サブフキダシはてな] :name[女の子B,Actor1] 「ああ…最近できた?マッサージの腕は確からしいんだけど、 店主のおじさんの目がなんだかいやらしいのよね… 一度見に行ったんだけど、なんだか気味が悪くて受けずに帰っちゃった」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の3,":name[施術師,Actor1] 「はーい、それじゃあマッサージしていきますね!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あの…!こ、こんな小さい水着で受けるものなんですか…!? そ、それにそんな場所っ…!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[施術師,Actor1] 「大丈夫ですよ皆さんやってることなので。 股間周りはリンパが集中してるので丁寧にほぐしていきますね~大丈夫ですよ~」 \M[ミカ発情] \M[ミカんあああっ]:name[ミカ,Actor1] 「うぁぁっ♡♡あっ♡ああぁ~~~っっ♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の4,"\M[ミカ恥] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (な、なんてことになりそうで…♡ って…!い、いやいや…流石にそんな事は… まぁ、最近のラブの影響的に無いとは言い切れないけどぉ…) \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (で、でもなぁ…だからってマッサージを受けたいのは事実だし… ちょ、ちょっとくらいならそういうリスクを負うのもまぁ…) \M[サブフキダシ削除] :name[女の子A,Actor1] 「そうそう!あのマッサージ屋さん!何でもかなり悪徳らしくてね、 通ってる女の子が何人も行方不明になったり、 奴隷市場で目撃されたりしてるらしいのよ!」 :name[女の子B,Actor1] 「ひぇぇ…!良かったぁ行かなくて…! あれ、でもそんな悪いことしてるなら衛兵なんかが気づくんじゃないの?」 :name[女の子A,Actor1] 「それが何でも、依存性のあるアロマだとかオイルだとかを使って、 女の子を骨抜きにして、自発的に言うことをきかせてるらしくて… ギリギリ合法だから手を出せないらしいのよ…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (……さ、流石に危なすぎる…! ううっ…マッサージは受けたかったけど諦めるかぁ…) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[女の子A,Actor1] 「はぁ…被害が出てるっていうのに呑気なものねぇ… あ、マッサージと言えば、知ってる?揉みほぐしの穴の話」 \M[サブフキダシはてな] :name[女の子B,Actor1] 「あれでしょ…?聖堂街の農場奥に穴がいっぱい空いてて、 それに入るととっても気持ちいいマッサージが受けられるとか… あれ本当なの?明らかに怪しいというか…」 \M[サブフキダシ削除] :name[女の子A,Actor1] 「それがね、かなり気持ちいいらしいのよ。 知り合いが実際に行ったらしいんだけど、 なんでも植物の触手が体中を程よい強さで揉みほぐしてくれるとか…」 :name[女の子B,Actor1] 「へぇ~…変わった場所もあるものねぇ。 あ、そうそう、そういえばこの前ね……」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] (……う~ん…まぁ植物ならエッチな目に遭う危険も無さそうだし… 一回行ってみようかな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の5,"\M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「へぇ~……ここが噂の… 確かに変な穴がいっぱい空いてる…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (噂によると、なんでも特殊な植物の蔓が、 穴の中に入った人間に反応して動くのが マッサージにちょうどいいらしいけど…本当かなぁ…?) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ま、ココまで来て疑っても仕方ないか… よっと…おじゃましまーす…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うわぁ~…♡ぬ、ヌルヌルしてる… これ全部触手なんだよね?見えないけど」 \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…ふぁっ…♡お、思ったより深い…けど、 ちょうどいい感じに肩の辺りで引っかかっていい感じだね… ええっと、後は待ってればマッサージが始まるらしいけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 森の奥、いくつか口を開けた穴から適当な一つを選んだミカは、 その体の殆どをすっぽりとその中に埋めた。 :name[\,Actor1] 穴の底は想像より深く、足がつく気配はなかったものの、 ちょうど肩の下、腋の辺りを穴の縁にひっかければ、 落ちることもなく無理のない姿勢を取ることができる。 :name[\,Actor1] ぐにゅぐにゅとうごめく触手の海に支えられる感覚は、 気味悪さと心地よさを同時に覚える未知のものであった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「けどこの体勢、穴の中がどうなってるかわかんないしちょっと怖いな… まぁ噂になるくらいだし、そんなに危なくは無いんだろうけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の7,":name[ミカ,Actor1] 「きゃっ…!い、いきなりなんか来た…! こ、コレが植物の蔓…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 事前に聞き及んでいたとはいえ、 視界の外で体へと巻き付いてくる触手の感覚に、思わず悲鳴をあげてしまうミカ。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカんんっ]:name[ミカ,Actor1] 「んひっ…!ひゃっ…あはっ…!な、なるほど…! た、確かにマッサージ…?っていうか… あ、足…そんなに広げるっ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] さわさわと太ももあたりに絡みつく蔦のくすぐったさに、 ミカは思わず息遣いを乱す。 :name[\,Actor1] 穴の中で大きく開かれた両足は、 ともすればはしたないとも言えるほどの角度であり、 誰に見られるわけでもないがどうにも羞恥を覚えてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁ…見られる心配もない…というか私でも見れないし… 別に恥ずかしがるものでもないんだけど… う~ん…ん…?んひゃっ…!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の8,":name[ミカ,Actor1] 「ひぅっ…♡えっ…!? ちょ、ちょっとっ…どこ触ってっ…んっ…♡は…ふ…♡ ひぅっ…♡♡はっ…♡♡あんっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突然。 腿やふくらはぎをマッサージしていたはずの触手が、 さわり♡とミカの股間をなでた。 :name[\,Actor1] 抵抗しようにも、 気づけば両足を掴む蔦は明らかにマッサージを目的とした絡みつきではなく、 獲物を捉え締め殺す、凶悪な植物のそれと化しており :name[\,Actor1] がばりと開かれ、閉じるすべを失った両の脚。 その中心に鎮座する秘部は、薄布一枚で覆われているのみ。 :name[\,Actor1] 地上にて幾人もの男とまぐわい、 開発されてきたミカの秘所が、それしきで守り抜けるはずもない。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] 「えっ♡♡、まっ…♡んん゛っ…♡♡ ま、マッサージってそういう感じっ…!? だ、だったら別にっ…♡ひぅっ…♡そういうのはぁっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 想像と異なっていた「マッサージ」の実態に、 慌てて身をくねらせ穴から脱出しようとするミカ。 :name[\,Actor1] だがしかし、下半身だけでなく上半身、その柔らかな乳房から、 うっすらと骨の浮いた脇腹、だらしない生活の割にくびれた腰に至るまで。 :name[\,Actor1] 気づけばミカはすっかり蔦に絡み取られており、 抜け出すどころかロクに抵抗すらできない状況であった。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「んひっ゛♡♡♡はっ゛♡♡な、っ…♡♡ お、おとなしっ゛♡ひっ♡♡植物って話だったじゃんっ…♡♡ な、なんで私ばっかりこんな目にっ♡♡ひ゛ぅ゛ッ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しゅこしゅこ♡しゅるしゅる♡と、股間を擦られ、乳首を撫でられ、 その他の薄い皮膚をひっかくように撫で回されて、 すっかり発情してしまったミカの口から甘い喘ぎ声が漏れ始める。 :name[\,Actor1] これはミカの預かり知らぬ内容であったが、 そもそもこの植物の行動は、 マッサージなどではなく純然たる捕食行為である。 :name[\,Actor1] しかし捕食とは言え、本来は穴に落ち込んだ人間の皮脂や汗といった 老廃物を舐め取り、その中に存在する微量の魔力を取り出す程度。 そう危険な物ではない。 :name[\,Actor1] が、今回捉えた獲物であるミカは、人間ではなく天使なのだ。 :name[\,Actor1] 植物からすれば、一般的な獲物に比べ極めて濃密な魔力の持ち主が、 突然自身の仕掛けた「罠」の中に落ち込んできたのである。 :name[\,Actor1] 突然のご馳走に狂喜乱舞し、その魔力を… 厳密には体液に含まれる魔力をー根こそぎ搾り取ろうとするのも 無理なからぬことであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の9,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「ぉ゛っ゛♡♡ひゃッ゛♡♡ま、待ってっ♡♡ クリっ♡♡い、一体何を゛ぉ゛ぉ~~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 暗闇の中、妖しくひくつく陰核を、 蔦が捉えると、それだけでミカは軽く絶頂してしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「いぢっ♡♡なっ♡クリトリスっ♡♡なんか刺さったっ?♡!♡?♡♡ あ゛っ゛♡♡あち゛ゅ♡♡♡っ♡やっ♡♡ これ゛っ゛♡♡媚薬゛っ!?♡♡ほ゛っ゛♡お゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 内部に生えた細かい針毛に含まれる媚毒が、 すっかり血の巡りの良くなったクリトリスから あっという間に全身に運ばれていく。 :name[\,Actor1] クリトリスの、女性の中でも著しく敏感な性感帯の熱が、 あっという間に体中を駆け巡るかのような感覚。 :name[\,Actor1] 体中の血管がかぁっと熱くなり、皮膚という皮膚が、 神経という神経が、性感を求めてはちきれんばかりに脈動する。 :name[\,Actor1] 強烈な掻痒感にも似たもどかしさを、 しかし拘束されているミカは自身で解消することなど出来ず。 故に、 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡イぐっ゛♡♡♡ ほっ゛♡♡もっ゛♡♡んぎっ゛イかせて゛っ♡♡♡まんこっ♡♡乳首も゛っ゛♡♡ ほっ♡もっ゛ろっ゛♡♡♡お願゛ひっ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくらその責めが高度に思えても、所詮は植物。 言葉など通じるはずもないことはミカにも分かっていたが、 それでも懇願せざるをえないほどに、既に肉体は高ぶってしまっていた。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (これ゛っ♡♡♡マッサージなんかじゃないっ゛♡♡ ないけどっ゛♡♡♡ふぅ゛~っ゛♡♡くそっ゛♡♡ イギたいっ♡♡イギたい゛イギたいイキた゛い゛ぃ゛ぃ~~~っ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 完全にできあがってしまったミカの肉体は、 何の刺激を与えられずともだらだらと愛液を垂れ流していたが、 やはりそれだけでは物足りないのだろう。 :name[\,Actor1] 効率の良い体液の絞り方を、本能で知っている蔦の動きは淀みなく。 その柔毛のようなひだにまみれた幅広の葉で陰部を擦り上げながら、 陰核へとかぶせたカップを軽く震わせる。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛ッ♡♡あ゛♡あ゛へっ♡や゛♡♡ クリっ゛♡♡吸゛われ゛れ゛れ゛っっっ♡♡♡ひ゛♡♡ほっ゛♡♡ あっ゛♡ま゛っ♡だ♡イ゛ぃっ~~~~~~~ッッ゛♡♡♡♡」 \M[ミカ絶頂うぐぅ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぎゃっ゛♡♡♡あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡ お゛っ゛っ゛♡♡♡あ゛っ゛♡♡♡ほぁ゛ぁ゛っ゛っ゛♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 望んでいたはずの快楽を、しかし乳首に、陰核に、 膣口に、一斉に与えられたミカは堪えきれず絶頂を繰り返す。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の10,":name[\,Actor1] 穴の下で滑稽なほどに潮を吹き、ビクビクと肉体を痙攣させながら。 穴の外で、人がいなくてよかったと心から思えるほどの、 惨めで無様なイキ顔をさらしながら。 :name[\,Actor1] 完全にエサとして見初められてしまったミカは、 何度も何度も絶頂し、穴の底へと生臭い水溜りを拵える。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の11,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「ほぉ゛ぉ゛~~~~~~~ッ゛♡♡♡ ひゃっ゛♡♡にゃっ♡なにっ゛♡♡♡おっ゛♡♡ まんこっ゛♡♡なんか当たってるっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの絶頂の後、ミカは自身の秘所へと、 なにか太くてゴツゴツしたものがあてがわれていることに気がついた。 :name[\,Actor1] 自身を貫かんと位置を整えている剛直の大きさも形も、 穴の外からは伺いしれないが、それでもコレまでの経験と、 何より脚の間で感じる悍ましい気配は、彼女に理解させるのに十分であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「まっ゛♡♡♡なにっ♡♡何入れる気っ゛♡♡♡ やぁ゛っ゛♡♡む、無理だってっ♡♡もっ゛♡♡イキまくってるしっ゛♡ こんなおまんこに大きいのなんて壊れちゃっーー」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の12,":name[ミカ,Actor1] 「お゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶頂の懇願も、挿入への恩赦の声も、当然聞き分けられるはずもなく、 ごりゅん♡♡と、肉を押しのける音を鳴らして、 一息に巨大な蔦の塊が、ミカの腟内を貫いた。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] ほっ゛♡♡♡お゛ぉ゛~~~~~~っっ♡♡♡は、はいっひゃっ゛♡♡♡ はっ゛♡♡♡でっかひっ゛♡植物ちん゛♡ぽ゛っ♡♡♡ おっ゛♡つぶりぇっ゛♡っ゛ひっ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かぷかぷ♡と口を開閉させながら、 虚空を見つけて挿入の衝撃に白目を向くミカ。 植物らしく節くれだった男根紛きは、しかし所詮は紛い物である故に、 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふっ゛ぎゅ゛う゛う゛ううううっっ゛っ゛♡♡♡♡ お゛っ゛♡♡♡おごっ゛♡♡ごぼびゅ゛っ♡♡♡ぶっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の13,":name[ミカ,Actor1] 「なっ゛♡♡♡はっ゛♡♡いれたっ゛♡♡ばっか゛♡♡ もっ゛♡♡♡しゃぜえっ゛♡♡♡♡うぎゅっ♡♡ しきゅ゛っ゛♡灼けっ゛♡♡♡♡おぼれりゅっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 陰茎を模した形であったとは言え、所詮は植物。 快楽を味わう機能もなければ、そんな必要も無い、 ただ胤を植え付けるという行為に特化したその器官。 :name[\,Actor1] あっという間にミカの子宮を、精液に似た白濁液で埋め尽くし、 すっかり快感でほぐれきっていた膣内を、 陰茎のような蔦は射精の衝撃で打ちのめしていった。 \M[ミカボイス停止] \M[ピストン手コキ停止]:name[\,Actor1]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の14,":name[\,Actor1]しばらくの後… \M[会話ウインドウ]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「…ひ゜ゅ゛~……♡♡♡♡♡か゜ひゅ゛っ…♡♡♡♡♡ ごっ゜…♡♡♡お゛っ゜…♡♡♡ぷ゛ふ…♡ ほっ゛…♡♡♡へっ゜っ゛っっ……♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 穴の中で、未だ数多の触手に身体を好き放題いじられながら、 すっかり意識無く力尽きたミカの上半身だけが、 森の中に残されているのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ1の15,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「ううっ…♡♡どうにか脱出できたけど…♡♡ ひ、酷い目にあった…♡♡」 \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「どこがマッサージなんだかっ…!ほんと最悪っ…! ……まぁ…気持ちは良かったけど…♡で、でもだからってコレはないって…! なんならイきすぎてアソコがまだじんじんするしっ…♡♡ \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ…余計に疲れた…!ううっ…癒やしが欲しい…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「ま、また来ちゃった…♡♡ \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「男の人とヤルのは嫌いじゃない…というか好きなんだけど、 外面とかお話とかでいろいろ面倒といえば面倒だし、 たまにはこういう気持ちよさだけを味わいたいというかぁ…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「それにほら、上級天使としての仕事もあるし、疲れも溜まってって… って…誰に言い訳してるんだろ、私…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の2,":name[ミカ,Actor1] 「よいしょ…っとっ…うぁ♡もう絡みついてきてっ…♡ ひゃっ♡あ、脚っ…開きすぎだって…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら性に奔放になったとは言え、 根本的な性格が変わったわけではないミカ。 :name[\,Actor1] 交わりの度に生ずる男とのコミュニケーションに、 ふとわずらわしさを覚えたある日、 以前その身体を限界まで責め抜いてきた物言わぬ植物の存在を思い出したのだ。 :name[\,Actor1] 以前は酷い目にあったが、あれから更に性経験を積み、 もはや百戦錬磨の性豪となった今の自分ならば、 あの容赦のない、本能だけの快楽攻めにも耐えられるかもしれない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (んっ♡それにもし我慢出来なくても、 森の中だから誰かに見られるわけでもないし…♡♡ だ、だからって耐えられない程酷い目に遭いたいってワケじゃないけど…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 若干の破滅願望を自覚しつつ、 既に穴の中で身動きすら取れないほどに拘束された自身の肢体を思うと、 じゅん♡と秘裂が湿りを帯びるのが分かる。 :name[\,Actor1] 自分が何をされるのか、されているのか確認できない状況で、 言葉も意思も通じない植物相手に好き勝手肉体を弄ばれ、 快楽を叩き込まれる興奮を抑えきれず、今か今かとその時を待ち望むミカ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の割れ目へと、 肉厚な葉にびっしりと柔毛を生やした触手が、音も気配もなく近づいてゆき… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んひ゛っ゛♡♡はっ゛♡♡ぁ~~っ゛♡ き、キたぁっっ♡♡ひゃ゛♡♡んんん゛っ゛♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] べろり♡とさながら巨大な舌で舐め取るかのように、 ミカの陰部を一撫ですると、 ソレだけで甘く痺れるような快感が彼女の全身を貫いた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「う゛っ゛♡♡はっ゛…♡こ、れっ…♡♡前よりっ…♡♡ き、気持ちっ゛♡♡お゛っ゛♡♡ふぅぅ~~~~~ッッ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 体中に絡みつく細い触手に生えた針毛が、前回彼女をよがり狂わせた 媚薬をじわりじわりと注ぎ込むと、ちりちりと灼けるような肌の感覚が、 高まっていく体の熱が、更に彼女の性感を高ぶらせていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「あ、危なっ…♡♡もうイッちゃうかと思っ…♡♡♡ あっ゛♡♡♡あ゛ぁ゛~~~っ゛♡♡や゛っ♡♡ まっれっ゛♡♡そんっ゛いぎなぅっ゛♡♡ほっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、一度の愛撫で終わるはずもない。その秘所がしっかりと 濡れそぼっていることを確認した蔦が、その体液を効率よく搾り取ろうと、 股の間で往復を始めれば、媚毒に苛まれている彼女が耐えられるはずもなかった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の4,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「はぅ゛っ♡♡くっ♡♡゛クリ゛ッぃ♡♡♡♡ま♡ ひゃ゛ぅ゛ん゛ッ♡♡♡んん゛~~~ッ゛ッ゛♡♡♡ はっ♡゛♡ほぅ゛ぅ゛っ♡☆♡♡☆♡゛」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 見えない身体をガッチリと拘束されてしまっては、 快楽を逃すために身を捩る事すら出来ない。品もなく歯を食いしばり、 ふぅふぅと息を荒げながら、暴力的な気持ちよさを耐えるばかり。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の5,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「はっ゛♡♡♡ほぉ゛ぉ゛~~~~ッ゛ッ゛☆♡☆ひ゛っ゛っ♡☆♡ 待っ゛♡♡ふ゛ぎぃ゛ぃ゛ぃ゛~゛~~~っ゛っ゛♡☆♡☆♡」 :name[ミカ,Actor1] 「そぇ゛っ゛♡♡♡ほっ゛☆♡クリトリスっ♡♡♡ ちゅごぢゅごり゛ゃ゛めっ゛♡♡おっ゛♡♡ほぉぉぉ~~~~っっ☆♡☆♡♡♡ ほひっ゛♡♡イぐッ゛♡♡雑魚クリ引っ張られてイぐっ゛♡☆♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 真っ赤に充血したクリトリスを、 ちゅう♡と親指ほどの小さなカップに吸われるだけで、 みっともなく膣から潮を撒き散らして絶頂するミカ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の6,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ゛ぅ゛~~~ッ♡♡♡ほへぃ゛♡♡っ゛♡ あっ゛♡♡あぉ゛ぉ゛っ゛♡☆♡♡ほぉ゜お゛っ゛♡☆♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんなミカの割れ目へと、 以前強烈な圧迫感をもって彼女の快楽神経を焼き切った凶悪な触手が、 再度ぴとり♡とあてがわれーー \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「まっ゛♡♡♡ひっ゛い゛♡♡き、きたっ゛♡♡ ま、まっれ゛っ♡♡い、今は無理っ゛♡♡♡ イキまくってるしっ゛♡今そんなの入れたら壊れぢゃ゛っ゛ーー」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の8,":name[ミカ,Actor1] 「お゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 両足の付け根から裂けてしまったのでは無いかと思うほどの 強烈な衝撃に、肺の空気を全部吐き出して、 嬌声とも悲鳴とも、あるいはただの呼吸音とも取れる音を鳴らすミカ。 :name[\,Actor1] どちゅん♡♡ばちゅん♡づちゅん♡♡ 暗い穴蔵の中で、破裂するかのような抽挿音が二度三度響き渡るとーー",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の9,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ほっッ♡☆♡☆♡♡☆♡ッ゛ッ゛ッ゛~~~~っ゛♡☆♡☆♡ ほぐお゛ぉ゛ぉ~~~~っっ゛っ♡☆♡♡☆♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛☆♡♡♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぶびゅるるるっ♡♡という凄まじい水音は、腟内を押し広げ、 陰核を後ろから押しつぶし、子宮を特濃の媚毒でねじり潰された ミカの絶叫でかき消されてしまった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ほへぇぇ゛ぇ゛~~~~っ゛っ゛♡☆♡♡♡ へひっ゛♡♡ひゅっ゛♡ほっ゛♡♡ほほっ゛♡♡♡ へぅ゛~~~ッっ♡♡♡ぅ゛ぶっ♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の10,":name[ミカ,Actor1] (こ゛っ♡♡ごんなの壊れるってぇ゛っ゛♡♡♡ ぇ゛ひっ゛♡♡ひ゛ん゛っ゛♡♡や、やっぱひっ゛♡♡ さ、最高っ゛♡♡お゛っ゛♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一際大きな、彼女の根幹をぶん殴るかのような強烈なアクメ体験。 しっかりと全身を蝕んだ媚薬の効果で、 身体がぐずぐずにとろけるような絶頂の余韻。 :name[\,Actor1] そんな、性感の極地とも思える性行為の最後、 終わりの合図である射精を受けたミカは、体中を包み込む心地よい疲労感と、 未だ抜けきらない絶頂の残響につつまれて、ゆったりとその意識を手放すので…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の11,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「はぇ゛っ♡☆♡☆♡へっ゛♡☆まっ゛♡♡♡へっ☆♡ なっ゛♡♡おォ゛っ♡♡♡なんれ゛っ゛☆♡♡☆ お、終わったんじゃっ゛♡☆♡゛♡ほっ゛♡お゛ぉ゛~~~ッッ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一区切りついたと思いこんでいた触手の動きが再度活性化し、 自身の身体を弄り始めたことに、驚愕の声を上げながら、 再度の絶頂を重ねるミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「な、なんれっ゛♡♡この前は射精したら終わりだったのにっ゛♡♡♡ はぅ゛~~~っっ♡♡やっ♡♡まっれっ♡♡ クリまた吸っちゃ~~~~~ッッッ♡♡♡♡あ゛~~~っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 未だ冷めやらぬ女体のほてりは、矢継ぎ早に繰り返される乳首への、 陰核への、肛門への、膣への刺激を、抗うどころか促してしまう。 :name[\,Actor1] 何度も絶頂し、イキ癖のついてしまったミカの身体を、 効率の良い責め方を学習した触手が容赦なく責め立てる。 :name[\,Actor1] そう、射精が来れば行為は終わりだと、 そう思っていたのはミカの勝手な思い込みであった。 :name[\,Actor1] そもそも彼女の膣内に吐き出されたのは、 精液ではなく媚毒を含んだ樹液であり、 そしてこの植物は、彼女の体液を接種するのだから。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「イ゛キす♡でぇ゛ぇ゛ぇ~~~~ッッ゛ッ゛♡♡♡ ふっぎゅっ゜♡♡♡ふぎゅうう゜う゛う゛う゛っ゛っ゛♡♡ っ゛ぐるじっっ♡もっ♡イぐのやら゛ぁ゛ぁ~~~♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ま、まさかっ…♡♡ こ、このままずーっとイカされたりっっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶頂を繰り返せば繰り返すほどに、 激しさをます触手の動きに、 ぞっとする物を覚えたときには既に遅く… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぃ゛ぃ゛ぃ゛っ゛っ゛♡♡♡お♡゛お゛おっ゛っ゛♡♡ ま゛っ゛♡止め゛っ♡♡出しへっ゛♡♡♡ほぅ゛っ゛♡♡ もうやっ゛♡♡あ゛っ゛♡♡あ゛あ゛あ゛゛~~~~っっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 触手ツボ2の12,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 3日後 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛お゛お゛ぅ゛ぅ゛ぅっ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡ ち゛っ゛♡♡♡ぐびぃ゛っ゛♡♡♡やぁ゛っ゛♡♡ ん゛おう♡゛う゛っ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 未だ開放されないままに、 昼夜を問わず責められ続けたミカの姿がそこにはあった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ひ゜ゅぅぅ~~~っ゛♡♡♡♡♡か゜ひゅ゛っ♡♡♡♡ ごっ゜♡♡♡お゛っ゜♡♡♡ぷ゛ふ~~~っ♡♡♡ ん゛おう♡゛う゛っ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや意味のある言葉など紡げずに、 泡を吹きながら喘ぎ声を上げるだけの無惨な少女と化したミカ。 :name[\,Actor1] 乳首と陰核は痛々しいほどに充血し、 当初よりも更にその大きさと感度を増しており、 :name[\,Actor1] 並々ならぬ量の樹液を注がれた彼女の胎は、 さながら妊婦のようにパンパンに張り詰めて、 内部からミカの身体を媚毒でじくじく♡♡と蝕み続けていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡♡ っがっ………♡♡♡ひゅ゛っ゜♡♡♡♡ っっは゛お゛ッッッッ♡♡♡♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「だっ゛♡♡♡だへひゃっ゛……♡♡♡ た゛、助゜けっ゛♡☆♡♡ひゅぐっ゛……♡♡♡ ぐぐッ♡ぐぎぎぎぎぃ~~~~~っっ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 人気のない森の奥へと、物好きな人間が通りかかることを祈りながら、 ただただミカは無慈悲にも押し付けられる快楽地獄へと、 首から下を浸しつづける他無いのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ導入,"\M[会話ウインドウ] :name[ならず者,Actor1] 「ここじゃ大呑み大会を開催してるんだ! どうだいお嬢ちゃん!参加していかないか? 一番になれば賞金だって出るぜっ!」 \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「大呑み…?飲み比べとかじゃないの普通? う~ん…別にお酒に強いわけじゃないしなぁ…」 :name[ならず者,Actor1] 「なぁに、だったら一杯だけ飲んでさっさとリタイアしちまえば良いんだ! …ここだけの話、出場者が急遽足りなくなってな? 特別に参加費はタダにしておくから…どうだい?」 \M[フキダシ削除] \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「えっ?参加費要らないの…? ってことは単純にタダ酒飲み放題ってことじゃん…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ導入2,"\M[ミカ笑顔] \M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1] 「だったら出る出るっ!参加しま~す!へへ…」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ミカ,Actor1] (ラッキ~…!…会員制エリアなだけあって、 置いてあるお酒はかなり上等っぽいし… 高そうなやつを狙って飲んで、適当なところでリタイアしちゃおう…!) \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「おおっ!いやぁ~助かるぜぇ…! さ、そうと決まれば早く席についてくれ! 観客がいよいよしびれを切らしそうなんだ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ導入3,":name[ならず者,Actor1] 「そうかい、ま、無理強いはできねえしな… 気が変わったらいつでも来てくれよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の1,"\M[フキダシ削除]:name[司会者,Actor1] 「さぁ始まりました! ダールシカ地下街早飲み大会女性の部っ! 今回の出場者はこちらの皆さんですっ!」 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (うわ…も、もしかして思ったより本格的な大会…? た、タダだからって理由で参加したけど、 かなり場違いだったんじゃ…) :name[司会者,Actor1] 「今回は飛び入り参加者もっ!急遽出てしまった欠員のリザーバー、 ミカ選手ですっ!皆様温かい拍手をっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…えっと… そ、そんなに飲めないかもだけど、一応頑張ります…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (う~…まあココまで来たら飲むしか無いんだけど… む、無理のないように程々に…かつ会場を盛り下げない程度に頑張るしか無いか…) :name[ミカ,Actor1] (でもまぁ一応、 リザーバーとしての参加だって紹介してくれてる訳だし…? そんなに飲めなくても怒られたりはしないでしょ…多分…) \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「それでは早速参りましょう…! スタッフさん!飲み物の方、お願いしまっす!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どんっ!! \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…?えっ…?な、なにこれ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目の前に勢いよく置かれたジョッキを見た彼女の顔から、 さあっと血の気が引いていく。 それもそのはず… \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「ルールは簡単!制限時間内にコチラのザーメンジョッキを 一番たくさん飲み干した方が優勝です! さぁみなさん、準備はよろしいですかっ!?」 :name[ミカ,Actor1] 「ちょちょちょ…ちょっと待って…っ…!? ええっ、わ、私そんなの聞いてないんだけどっ…! は、早飲みってお酒とかなんじゃ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何かあったのかと駆け寄ってきたスタッフに、 慌てて状況の説明を求めるミカ。そんな彼女に、 何を今更と言った表情でスタッフは淡々と事情を説明する。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「あれぇ…?参加説明の時に聞いてなかったの?観客の皆さんから提供頂いた ザーメンをどれだけたくさんイッキ飲みできるかを競う大会なんだけど… 参加規約にも…ホラ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突き出されたのは、参加表明の際に署名した誓約書であった。 内容も確認せずに名前を書いた書類には、 確かに競技として精飲を行う旨がしっかりと記載されている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (だ、騙されたっ…!?) :name[司会者,Actor1] 「こんな地下クラブで普通の飲み比べ大会なんて開催する訳ないでしょ? ま、今回は勉強代だと思って!難しかったら一杯だけでいいから頑張ってよ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言うと、さっと舞台袖に戻っていくスタッフ。 青い顔をしたミカの前には、むわっとすえた悪臭を放つ、 溢れんばかりに精液の注がれた大ジョッキだけが残された。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (が、頑張るって…こ、これを飲めってことでしょ…!? い、いやいや…こ、こんな…誰のものかもわからない精液なんて… む、無理無理っ…絶対飲めないっって…!) :name[司会者,Actor1] 「ちなみに現在の最高記録は12杯!これを超えれば更に賞金を上乗せです! なお、逆に最低記録の1杯を下回ってしまった場合は 罰金となりますのでご注意を…」 :name[ミカ,Actor1] (げえっ…!の、飲まないって手段も取れないじゃんっ…! うううっっっ…!か、覚悟を決めるしか…ない…の…?) :name[司会者,Actor1] 「さぁ!それでは各選手準備が整いましたようですので… いざ、スタートですっ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いまだ踏ん切りのつかないミカの心中など知ったことかと、 ぱぁん!という号砲の音とともに、タイマーがスタートし、競技が始まってしまう。 :name[\,Actor1] 彼女以外の競技者たちは、参加を決めた時点で覚悟していたのだろう。 一瞬の逡巡こそありはすれ、すぐにジョッキを掴み上げると、 勢いよく注がれた汚濁液を流し込んでいる。 \M[会話ウインドウ]:name[参加者,Actor1] 「うぐっ…♡♡おっげぇぇぇ…♡♡んぐっ…ぶぇっ♡♡」 :name[参加者,Actor1] 「んぎゅっ♡♡ぷぎゅっ…♡♡ はぶっ…♡♡ぶぅぅっ…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (うううっっ…み、皆えづきながらも頑張ってるし… し、仕方ないっ…わ、私も覚悟を決めなきゃ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の3,":name[ミカ,Actor1] (お、重っ…!?だ、大丈夫…! 不本意だけど精液はもう何回も飲んだことあるし… そ、それがちょっと多くなっただけ…ちょっと…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 改めてジョッキを眺めると、その異様さに怖気が立つ。 そもそも本来、 人の雄から、精液はせいぜいがスプーン一杯程度の量しか分泌され得ないのだ。 :name[\,Actor1] 裏を返せば、メスを発情させるにはその程度で十分なのであり、さらにはその中に、 メスを孕ませるのに十分な精子が含まれているということでもある。 :name[\,Actor1] 長い人類の歴史の中、ほんの数ミリリットルで メスをメスとして定義づけてきた媚液。それが今、彼女の目の前で、 数リットルは入ろうかというジョッキになみなみと注がれているのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んぐっ…♡♡や…くっさっ…♡♡んじゅ…お゛ぇっ♡♡ へ、変なよだれ出てきたぁ…♡♡♡ ううっ…こ、これを今から…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (なんかちょっとプルプルしてるしっ…♡♡ に、臭いも強烈過ぎて鼻曲がっちゃうっ…♡♡ ザー臭で鼻奥焼けちゃうってっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 強烈な栗の花にも似た香りは、 思えば性行為の際には必ずと言っていいほど彼女の鼻孔をくすぐってきた。 :name[\,Actor1] 性行為と快感が切っても切り離せないものだとすれば、 すなわち性行為に付随する精臭も、当然快感と密接に絡み合っているといえるだろう :name[\,Actor1] 理屈では成り立たない不等式を、熟れた肉体はイコールで読み替える。 強烈な悪臭が、これまでの快感を強制的にミカの脳裏へと呼び起こしてくる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (やっ…な、何で私ちょっと興奮してるのっ…♡♡ こ、こんな最低最悪の飲み物なんて絶対飲めないってっ…♡♡ こんなの飲んだら舌馬鹿になっちゃうってばぁ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (で…でもっ…♡♡) :name[参加者A,Actor1] 「んぶぅぅぅっっ…♡♡げぷっ…んひっ♡♡やぁぁ…♡♡ 息がザーメン臭くなってるぅぅっ……♡♡んぷっ♡」 :name[参加者B,Actor1] 「おぇぇぅっ♡♡♡んげっ…♡♡♡おっ…おかわりっ…♡ もうちょっと飲むっ♡♡ザー汁飲んで喉イキ決まるっ…♡♡ んふぅ~っっ♡♡♡ふぅぅ~っっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふと周囲を見回せば、そこには鼻息荒く、顔中をベトベトに汚しながらも、 何杯ものジョッキを空にしていく他の参加者の姿。 :name[\,Actor1] ダールシカの地下街に足を踏み入れるのは、 程度の差こそあれ皆性欲に溺れた人間ばかりである。 :name[\,Actor1] 既に開発されきっている肉体に、溺れんばかりの精液を染み込ませ、 性感に打ち震える彼女たちをみて、ミカの喉が無意識にゴクリと鳴った。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (やっば…♡♡み、みんなザーメン飲むだけでイッてるじゃん…♡♡ううっ…♡♡ で、でもぉ…さ、流石にこの量は私にはっ…♡♡♡) :name[司会者,Actor1] 「さぁ残り時間は1分!現在のトップはリリー選手の3杯! 逆に飛び入り参加のミカ選手はいまだ一口も飲めておりません! このままでは罰金だがどうするミカ選手っ!!」 :name[ミカ,Actor1] 「えっ…?嘘っ!?や、やばっ…!も、もう時間がっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の声によって、はっと現在の危機的状況を自覚させられるミカ。 既に秒針は60を下回り、時間を無駄にしてしまった事を悔いる暇すら惜しい状況に、 いよいよ彼女も覚悟を決めた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うううっっ…♡♡も、もう時間もないしっ…♡♡ しょ、しょうがないっ…♡♡今回は覚悟を決めてっ…♡♡) \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅぅ~…♡♡ふぅっ…♡♡んっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の4,":name[ミカ,Actor1] 「んぶぅぅぅっっっっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (お゛っ゛♡♡こ、これ無理っ♡♡ ぐっざぁっっ♡♡は、吐いちゃうぅっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 勢いよく口内に流れ込む、ドロドロした生ぬるい液体に、 全身が総毛立つような不快感を覚えるミカ。 :name[\,Actor1] 強烈な生臭さと舌に絡みつくようなエグ味に、 摂取するべきでないと判断した彼女の肉体は、 必死になって嚥下を拒否しようと喉の筋肉を収縮させる。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「んげっ♡♡ぶぇっ…ぶっ♡♡ぷっ♡♡ ふぐっぅぅっっっ♡♡♡ んぐっっっ♡♡ふんぐぐぐぐぐぅぅっっっ♡♡♡」 \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] (は、吐くっ♡♡♡ザーゲロしちゃうっ♡♡♡ け、けど我慢して飲まなきゃっ…♡♡♡ お゛っ゛♡臭っさっ…♡♡不っ味っっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな反射を必死に理性で押さえつけながら、できる限り味わわないよう、 喉奥に流し込むようにして処理していくミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ、あとちょっとっ…♡♡♡ もうちょっとでザーメン無くなるっっ♡♡♡ ゲロマズドリンク飲み干すっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一息つく暇など無いと、 凄まじい勢いでジョッキの中身を飲み干していく彼女。 そして…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の5,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「うっぶっっ…♡♡ご、ごちそ…さまっ…♡♡」 :name[司会者,Actor1] 「ここでタイマーストップですっ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ジョッキを置くと同時に、試合終了を告げる司会者の声が鳴り響く。 参加者の座った横並びの長机の上は、 こぼれ落ちた精液と吐き戻しでひどい有様となっていた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さあ…!気になる優勝者は…? おめでとうございます!エントリーナンバー5、リリー選手ですっ! その量なんと6杯っ!堂々の優勝です!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 競技終了と同時に限界を迎え、 顔中を精液まみれにしながらテーブルに突っ伏して痙攣する優勝者に向かって、 観戦者たちから惜しみない拍手が送られる。 :name[\,Actor1] 一方他の参加者たちは、意識無く白目をむいて痙攣したり、 口から半ば精液を吐き戻し、力なく椅子にもたれかかったりと、 さながら死屍累々と言った様子であった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の7,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うぶ…♡♡ど、どうにか終わったっ…♡♡♡ ううううっ…♡♡♡お、お腹の中、精液でタポタポ言ってるっ…♡♡♡ ギトギトして気持ち悪っ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「やっ…うぶぶぷっ…♡♡♡ ざ、ザーメンガス上がってきちゃっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんななか、辛うじて意識を保っていたミカは",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の8,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うぶっ…やっ…げぇぇぇぇぇっぷ…♡♡ んおぉぉ…♡♡ざ、ザー汁ゲップくさすぎっ…♡♡ お鼻馬鹿になっちゃったっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔中をどろどろに汚し、口内から悪臭極まるガスを吐き戻しながら、 ふらふらと会場を後にするのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ1の9,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「いやぁありがとよ!お陰で大会は大盛りあがりだったぜ! 騙すみたいになって悪かったが、これに懲りずまた出てくれよな!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「で、出るわけ無いでしょ…うぷっ…お、お腹くるしぃ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の1,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「さぁさぁ大呑み大会開催中だよ!参加者募集! 我こそはって女の子はいないかい!?おっ…! そこのえ~っと…ミカちゃんだっけ?どうだいリベンジは!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「うげぇ…前回ひどい目にあったのに出るわけないじゃん… っていうか、そんな何回も開催してるんだね…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ならず者,Actor1] 「まぁ観戦者も多いし、あとは賭けの対象にもなってるからね。 精液も金を払ってでも飲ませたいって人間から受け取ってるし、 開けば開くほど稼げるからさぁ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者,Actor1] 「どうだい?賞金だって出るし…なんなら参加賞として多少包んでもいい もう一度出てみる気はないかい?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…最近はその…精液も飲み慣れてきてるし、 参加すればいいところまで行けそうな気はするんだよね… 賞金もほしいし…) \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (い、いやでも…最近爛れまくってるし、 もともと不真面目とは言え、一応私は天使だし…? 前回みたいに参加者が足りないとかならともかく、自分からこんな事…ううん…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の2,":name[司会者,Actor1] 「さぁ始まりました!」 第582回ザーメンジョッキ大呑み大会ぃ~!」 :name[ミカ,Actor1] 「そんなに開催してるの…みんな暇すぎでしょ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の声とともに、わっと上がる歓声。 参加を了承したミカは、前回と同じようにロングテーブルの前に、 他の参加者と横一列に並んで座っていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「…ってか…な、なんか多くない…♡ 前はもっと少ない… というより一杯だけだったと思うんだけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 前回との違いはそのジョッキの量である。 ぶるぶると震える黄ばんだ液体が、溢れんばかりになみなみと注がれた 大ジョッキが3つ、彼女の目の前に置かれていた。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「なお大会規定の通り、初回参加者には最低1杯、 二回目以降の参加者には3杯以上の完飲が求められます!」 :name[ミカ,Actor1] (…本当だ…ルール説明のところに書いてある… ううっ…面倒だからって読み飛ばすんじゃなかった…!) :name[司会者,Actor1] 「さぁ皆さん、そろそろ準備はよろしいですね!? それでは…スタートっっっ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 司会者の言葉に合わせて、ぱぁん!という軽い破裂音がなる。 同時に、タイマーのカウントダウンが始まった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…♡さ、流石にこれを3杯はちょっと…♡ 無理がありすぎる気がっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 手にとって見ると、改めてその規格外の精液量を思い知らされる。 :name[\,Actor1] 幾人もの男性たち、それも繁華街に入り浸る性豪たちから募った精液は、 量も臭いも粘度も、 まず一般的な人生においてお目にかかることなど無いほどに強烈だ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (そ、そもそも精液をジョッキに入れるって 発想が頭おかしいしっ…♡うぶっぇっ…♡ も、持ち上げてるだけで臭いやっばっ…♡鼻ひん曲がるっ…♡くっさぁ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 眼の前のもはや毒液とまで思えるほどに、凄まじい悪臭を放つ子種汁を、 これから胃袋へと収めねばならないという事実に、 ごくり♡と大きくミカの喉が鳴る。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…ぶっっっ…♡♡ふっ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こ゛っ…♡あ、味わったらダメなやつっ゛っ゛♡♡♡ い、勢いでっっっ♡♡一気に流し込まなきゃっっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 意を決してジョッキの縁に口をつけ、そのままの勢いでザーメンを流し込む。 :name[\,Actor1] ドロドロとした不快な味をなるべく感じ取らないよう、 喉を大きく開いて、直接胃袋に流し込む方式を取ったため、 みるみるうちに白濁液の嵩が減少していく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぐっっっっっっ゛♡♡゜♡♡んぶっぇっ゛♡♡ んぐゆっ♡♡ぐゅぷっっ♡♡ぐぶぶっぅぇ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こ…♡♡♡濃ゆすぎっっ…♡♡♡♡ 喉にひっかかってヤバっ…♡♡♡ あ、味っ…♡♡♡分かっちゃったら吐いちゃうっ…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「うぶっっっっ♡♡♡♡に、には゛い゛っ♡めっ♡♡ いただきまっ♡♡♡♡ふぐぅ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とにかく量を流し込む。そのためだけに大きく開かれた口に、喉に、 雪崩のように精液が注ぎ込まれていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の5,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「ふぐっっっ…♡♡♡♡んぐぇっ…♡♡♡ あ、あとつ…♡♡♡♡いっぱっ…ふぐぇっ…♡♡♡ うぶぇぷぷぷっ…♡♡♡ぷひゅえっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 殻になったジョッキをテーブルに叩きつけ、 必死の形相で残るジョッキに手を伸ばすミカ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の6,":name[\,Actor1] 飲みきれず、かと言って残すわけにも行かなかった精子の残液が、 口角や鼻から一部漏れ出てしまい、顔や服に悪臭漂うシミを残していたが、 そんな事に気を配る余裕もない。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の7,"\M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「さぁミカ選手!ようやく1杯目を飲み干したようです!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 実況の声にふとタイマーへ目をやると、既に制限時間は半分を過ぎている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぎゅぷっ…♡♡♡ぷぷ゛っっ゛♡♡ っ…♡ま、…って゛っ゛…♡♡゛♡」 :name[ミカ,Actor1] (じ、時間がないっ…♡♡い、急いで次のをっ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の8,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 未だ喉にはドロドロした液体がこびりつき、 胃袋の中はだぷだぷと音を立てて波打っているが、 それでもどうにか目の前のジョッキを握りしめ、傾ける。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] (ふぷ゛っ♡♡♡やっ…♡♡っばぃっ…♡♡♡ こ、れっ…♡♡♡喉にひっついて全然落ちてかないっ…♡♡ げっ…♡♡んぎゅっっ…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「ぶふぅぅぅ~~~~ッッッ♡☆♡゜♡ふん゛っ゛♡♡ んッグっッ゛ッ゛♡☆♡♡ぐぎゅっ☆♡♡ ぐびゅぅっっッッッッ♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば窒息しそうになるのを堪えながら、それでもどうにかして 粘っこい汚物を体内へと収めていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の9,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~~~んぐっ♡♡♡ん゛っ゛♡♡♡ んぶぶ゛っ゜っっっ゛…!!?」 :name[ミカ,Actor1] (やっ…♡♡こ、れっ…逆りゅっっっ゛♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の10,"\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「うぶぇぇぇぅっっっっ♡♡♡♡ ふぶっ♡♡ぐぇぇっぅろぉぇぇっッ゛ッ♡♡♡♡」 :name[司会者,Actor1] 「おおっと!ここでミカ選手!少し吐き戻してしまいました! 流石に急ぎすぎたか~っ!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 水や酒など、さらさらとした正真正銘の液体と異なり、 精液は子宮からこぼれ落ちないためにある程度の粘性を持つ。 :name[\,Actor1] まして、この精液の提供者たちは、いずれもかなりの性豪たち。 ドロッとしているどころか、半ば固形と言っていいほどのネバつきをもった精液は そうそう飲み込みきれる物ではない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うぶぇびゅっ…♡☆♡♡ちょっ…♡♡ ちょっと休憩っっ…♡♡こ、コレは流石にっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔もテーブルも、ミカの吐き戻した精液でどろどろになりながら、 誰に言うでもなく、一旦机にジョッキを置くミカ だが… \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「吐き戻した分はノーカウントっ! 補充部隊の皆さんは急いで補充して下さ~い!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の11,":name[ミカ,Actor1] 「うぷっ♡♡♡は、はぇっ…!…ちょっ…♡♡ やっ…う、嘘っ…♡♡うぶっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 屈強な男たちが集まって来たかと思うと、 一斉に射精し、ミカのグラスを再度精液で満たしていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うっ…♡♡♡く、くっさっ♡♡出したてザーメン飛び散ってるっぅ…♡♡♡ じ、じゃなくてっ…♡♡こ、これじゃまたやり直しにっ……♡♡♡♡ い、急いで飲まなきゃっ♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の12,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] やっとの思いで必死にグラスを減らしたミカからすれば 再度注がれる精液など見たくもない。 :name[\,Actor1] 未だ続く精液の雨の中から、ひったくるようにしてジョッキを持つと、 再度口をつけ、精液を流し込んでいく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の13,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぐっっ♡♡♡だ、射精したては臭いがっっ♡♡ で、できるだけ無視っ…♡♡♡どうにかして飲むっ♡♡ しぼりたてザーメンイッキするっっ…♡♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の14,":name[司会者,Actor1] 「そこまでっ!制限時間終了ですっ!」 :name[ミカ,Actor1] 「ふへぇぇっっ…♡☆♡うぶっ…☆♡♡んびゅぅ♡♡♡ ぐぶぅぇっ…♡♡んっぶ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 全身に精液を飛び散らせ、見るも無惨な姿となったミカ。 とはいえ、どうにか3つのジョッキを空にし、罰金は免れた。 \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「今大会の優勝者はエミリーさん!おめでとうございます! それでは次回もお楽しみに!」 :name[ミカ,Actor1] (ど、どうにかっ…♡♡♡飲みきれたけどっ…♡♡♡ さ、すがにっ♡♡限界っ…かも…♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ2の15,":name[ミカ,Actor1] 「うぶっ…♡♡♡げぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇっぷっ…♡♡♡ うぶぇぇぇっっぷ…♡☆♡うへぇぇ…♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (く、くっさぁぁぁ…♡♡♡ザー汁ゲップ臭過ぎでしょ…♡♡ 私の息…♡♡ザーメン臭まみれじゃん…うっぷっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 終了のベルの音に負けない音量で、大きなゲップをしたミカは、 どこか熱に浮かれたような瞳で、会場を後にするのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3導入,"\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者,Actor1] 「おやミカちゃん どうだい?参加していくかい?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「もう何の大会か説明しなくなってるじゃん… う~ん…アレ出るとザーメンでお腹膨らんで、 一日何も食べられなくなるんだよねぇ…」 \M[サブフキダシ削除] :name[ならず者,Actor1] 「まぁ確かに腹には溜まりそうだねぇ でもミカちゃん、そろそろ優勝できるんじゃない? 最近はホラ、結構あちこちで噂も聞くし」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「どうせロクな噂じゃないんだろうなぁ… う~ん、でも負けっぱなしっていうのもちょっと癪だし… ま、いっか、いいよ、参加する」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「おおっ!そうかいそうかい! それじゃあもうすぐ始まるから、控室で準備を…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の1,"\M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「あ、相変わらずくっさっ…♡♡ というよりな、なんか…♡多くない…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう呟くミカの眼前には、前回よりも多い5つのジョッキが鎮座している。 当然、全てに並々と精液が注がれており、 むわぁ♡と悪臭漂う不快な湯気を立ち上らせていた。 :name[\,Actor1] 既に競技は始まっており、左右では他の参加者が、 えづき、むせこみながらも少しづつ精液を摂取する光景が見える。 :name[\,Actor1] どの女性も、強烈なエグみと悪臭に苦戦しながらも、 どうにかこうにか少しずつジョッキの嵩を減らしているようだ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の2,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「よ、よし…♡♡♡こうしちゃいられないもんね…♡ わ、私も急いで飲んじゃわなきゃっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 取手を持ちあげると、ずっしりとした精液の重みがよく分かる。 既に何度か飲み干したこともあるとはいえ、 強烈な腐臭を放つ悪液はそうそう慣れるものではない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (う…ぐっ…♡♡♡ひ、怯むな私っ…♡♡ い、一気にっ…♡♡♡ できるだけ味合わないように飲み干せばっ…♡♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の3,"\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「ふぐっ…♡♡♡んぶっぅえっ☆♡♡☆♡んじゅるる…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の4,":name[司会者,Actor1] 「おおっと!ここでミカ選手!凄まじい勢いで精液を流し込んでいくぅ~っ! 3回目とも慣ればなれたものですっ! 今回こそは優勝なるかぁ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の5,":name[ミカ,Actor1] 「ふんぐぐぐぐっっっ♡☆♡☆♡んふぅぅ~~~ッッッ♡♡♡ んじゅるるるるるるる♡♡☆♡ ごっきゅっ☆♡♡♡んっぎゅ♡♡んっぐぇ~゛~っ゛…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の6,":name[ミカ,Actor1] 「うっぶっっ♡☆♡♡ぶっはっ…♡♡♡ぉ゛え゛ぇっ゛♡♡ と、とにかく急いで呑まなきゃっ…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の7,"\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「うっぶっっ♡☆♡♡ぶっはっ…♡♡ あ、あといっぱっ…♡♡♡うぶぇっ…♡♡♡ おっほっ…♡♡♡♡ザー汁臭っせっ…♡♡♡♡」 :name[司会者,Actor1] 「お見事!ミカ選手4杯目を完飲ですっ! さあこのまま次のジョッキに移れるかぁ!?」 :name[ミカ,Actor1] (あ、あと一杯っ…♡♡♡ ま、周りの娘はみんな限界っぽいし♡♡ た、多分これさえ飲めば優勝できるっ…♡♡♡) \M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「んふぅぅぅぅ゛~゛~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡☆♡♡♡ ふぅぅぅっ゛っ゛っ゛♡♡☆゛♡ん゛ふっ゛♡☆♡♡☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 濃い精臭で汚染された鼻息を荒く吐き出し、口内に引っかかる固形の精液カスを、 どうにか飲み込もうとぐちゃぐちゃと顎を動かしながら、 最期のジョッキをにらみつけるミカ。 :name[\,Actor1] 鼻からは逆流した精液が垂れ下がり、頬やテーブル、 衣類には飲み零した残液がこびりついていたが、 それでも今だ優勝を狙う彼女の闘志はつきていない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (あ、後コレだけっ♡♡ このザーメンだけ飲めば終わりっ♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とうに限界のきた胃袋の悲鳴を必死に無視しながら、 どうにかジョッキに手を伸ばし \M[会話ウインドウ]:name[司会者,Actor1] 「いきましたミカ選手!5杯目を凄まじい勢いで飲み干していきますっっ!!」 :name[ミカ,Actor1] 「ふぎゅぷっ…♡☆♡ぷぷ゛っっ゛♡♡ ぶふぅぅぅ~~~~ッッッ☆♡♡ふん゛っ゛♡♡ んッグっッ゛ッ゛♡☆♡ぐぎゅっ♡♡んごぎゅぅっっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 食道に絡みつくドロドロした液体を、喉の筋肉で胃袋に押し込みながら、 どうにか目の前のジョッキを空にしていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の8,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~~~んぐっ☆♡♡ん゛っ゛♡♡♡ んぶぶ゛っ゜っっっ゛…!!?」 :name[ミカ,Actor1] (やっば…ッッ♡♡だっ…限界っ♡♡♡♡ こ、れっ…逆りゅっっっ゛♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の9,"\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「うぶぇぇぇぅっっっっ♡☆♡☆ ふ゜ぶっ♡♡☆ぐぇぇっぅろぉぇぇっッ゛ッ♡☆♡♡☆♡」 :name[司会者,Actor1] 「おおっと残念!吐き戻してしまいました…! 補充係の皆さん、不足分を補充お願いします!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の10,"\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「うぷっ♡☆♡は、はぇっ♡♡♡ふ♡増やすなぁっ゛♡♡♡ うぶえっ♡♡んじゅるるるっっ☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 屈強な男たちが集まったて来ると、 一斉に射精し、ミカのグラスを再度精液で満たしていく。 :name[\,Actor1] 公平を期すため…という名目で、吐き戻した分を補充しているが、 当然そんな乱れきった行為で正確な量がジョッキに注げるはずもない。 :name[\,Actor1] 実際のところは、大会をみて興奮した観客たちのガス抜きと、 吐き戻した女性へのペナルティでしか無い行為であるが、 文句を言ったところで辞める人間はいないだろう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うぐっっ♡♡♡こ、このままじゃまたいっぱいにっっ♡♡♡ い、いそいでザーメン注がれる前に飲んじゃわなきゃっ♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の11,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あちらこちらに飛び散りながらも、 既に半分近く満たされてしまったジョッキを慌ててつかむと \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うっ…♡♡♡く、くっさっ♡♡出したてザーメン飛び散ってるっぅ…♡♡♡ じ、じゃなくてっ…♡♡こ、これじゃまたやり直しにっ……♡♡♡♡ い、急いで飲まなきゃっ♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「ふんぐぐぐつっっ゛っ゜っ♡☆☆♡♡☆♡ ごぎゅっ♡♡♡♡ごっぎゅッッ♡♡♡んぎゅっっ゛☆♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (キッついっっ♡♡♡けどっ♡♡♡飲まなきゃっ…♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の12,":name[ミカ,Actor1] 「んふぅぅぅ゛~~ッ゛ッッッ♡☆♡♡ んぐちゅぐちゅちぐちゅッッ♡☆♡はぁぶじゅるる゛る゛るっ゛っ゛っ♡♡ ん゛゜♡♡♡ご゜く゛♡☆☆んッッ♡♡」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] (ど、どうにかっ…♡♡♡飲みきったっ…♡♡ こ、コレでっ…えっ…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の13,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 必死の形相でジョッキを空にしたミカ。 しかし彼女の目に写ったのは… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んあっっ♡♡な゛、なんれ゛ぇ゛♡♡♡ ザーメンジョッキっ゛♡♡ご゜ぷっ♡☆♡ひぃ゛~っ♡♡ いっ゛♡♡いっぱいになってるっ♡♡♡」 :name[司会者,Actor1] 「さぁミカ選手!残りの時間であと4杯のジョッキを どうにかして飲み干さないといけません!!コレは厳しいかぁ!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶望的な状況に瞠目するミカをよそに、わざとらしく声を張り上げる司会者と、 テーブルの周りでニヤニヤといやらしい笑みを浮かべている男たち \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (こっ…れぇ…♡♡♡わ、わざわざ私が精液飲んでる間にっ…♡♡♡ あ、新しく補充したんだっっ♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] (うわちちち゜っ゛…♡じょ、ジョッキ熱すぎ…♡♡ だ、射精したてザーメンマグマでごぼごぼ煮え立ってるっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 吐き出されたばかりの精液がホカホカと湯気をあげ、くたびれきったミカの鼻孔を ツンと刺激する。既に限界近くまで精液を飲んでいた彼女にとって、 この状況は詰みといっていいだろう :name[\,Actor1] だが \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (じょ、上等じゃん…♡♡♡ こうなれば意地でも飲み干してやるんだからっ…♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の14,"\M[地の文ウインドウ]\M[ミカ嚥下]:name[\,Actor1] 数分後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の15,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[司会者,Actor1] 「そこまでっ!な、な、なんとぉ!ミカ選手、5杯の精液を… い、いえ、実質10杯以上の精液を飲み干して、堂々の優勝です! おめでとうございます!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の16,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] わっと歓声に湧く会場の中央で、周囲にジョッキ散乱させ、 見るも無惨なほどに精液に汚れたミカがいた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「え、えへへぇ…♡♡ゆ、ゆうしょ…うぶっ♡♡ し゛♡ました゛ぁっ゛♡♡♡うぶぇっ♡☆♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ザーメンジョッキ3の17,":name[ミカ,Actor1] 「うぶっ…♡♡♡げぇぇぇ゛ぇ゛ぇぇぇ゛ぇぇ゛っぷっ♡♡♡ うぶぇ゛ぇ゛ぇ゛っ゛っぷ…♡♡ぐぇぇぇ゛ぇっぷっ…♡♡♡ うへぇぇ…♡♡♡♡うげっ…ぷぇ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 壮絶な精液の臭いを、喉をかき鳴らしながら放出し、 にへら♡とわらうミカへ、惜しみない拍手が送られ続けるのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート1,":bg[transparent] :name[\,Actor1]「うわっ!?な、なにこれ!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート2,":bg[transparent] :name[\,Actor1]「私達天使はニンゲンの悩みを解決するのが仕事です が、ニンゲンは重大な悩みほど、人に伝えず抱え込む悪癖があるんです」 :name[\,Actor1]「そんなニンゲン相手でも悩みを解決できるよう 相手の心に魔力を通じて入り込み、深層意識のロックを外すことによって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート3,":bg[transparent]:name[\,Actor1]「しんそーいしき?なにそれ?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート4,":bg[transparent]:name[\,Actor1]「……まぁ、細かいことはいいでしょう… とにかく困っている人を見つけたら話しかけて下さい!」 :name[\,Actor1]「そうすると、こんな風に相手の悩みに関連した単語がいくつか出てきますので、 条件に当てはまるものを選べば…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート5,":bg[transparent]:name[\,Actor1]「正解した!けど…な、なんかにぶい音がしたけど…!?」 :name[\,Actor1]「大丈夫です。これはあくまでも魔力を通したイメージなので 実際にダメージを受ける私達と違って、ニンゲンは痛くも痒くも無いはずです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート6,":bg[transparent]:name[\,Actor1]「本当は意識と魔力をいかに同調させるかとか、 そもそもニンゲンが知り得るはずのない知識が混じってる事への研究とか 色々と考える要素は多いんですが…まぁ概ねこんな感じです」 :name[\,Actor1]「あとは…そうそう、フレイア様からいくつかアイテムを預かってます もしも難しい選択肢に対面した時は使ってみるのも手ですね」 :name[\,Actor1]「最後になりますが、選択肢を選ぶのに時間をかけ過ぎると 魔力のチャンネルが捻れて…あ~… 時間切れになって、大きめのダメージをうけてしまうので気をつけて」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街入り口家女性1,"\M[ミカ引き笑い]:name[女性,Actor1] 「両親が仕事で街を離れてるから 普段は弟と二人暮らしなの。手がかかって大変なのよねぇ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街入り口家女性2,"\M[ミカ引き笑い]:name[女性,Actor1] 「こ、この前の異変あったじゃない…?あの影響でうっかり弟と…その、エッチしちゃって…♡ でもね、それ以来あの子ったらなんだかたくましくなってて… ううっ…ほ、本当に惚れちゃったらどうしようっ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街入り口家子供1,"\M[ミカ引き笑い]:name[少年,Actor1] 「とーちゃんもかーちゃんも仕事でいねえから、 俺がねーちゃんを守ってやってんだぜ!へへ~ん!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 聖堂街入り口家子供2,"\M[ミカ引き笑い]:name[少年,Actor1] 「最近筋トレを始めたんだぜ! へへん!ねーちゃんを守るのは俺なんだからな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート間違い,":bg[transparent]:name[\,Actor1]「あいたぁっ…!?な、なるほどね… つまり自分の体力が無くなる前に、正しい選択肢を選べばいいってことか…」 :bg[transparent]:name[\,Actor1]「肉体より魔力の比重が大きい私たちはどうしてもダメージを受けてしまうんです 今回は練習ですので、体力がなくなることはありませんが… 痛いのは痛いので気をつけてくださいね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, OPチュート時間切れ,":bg[transparent]:name[\,Actor1]「あいたぁっ…!?な、なるほどね… 制限時間もあるんだ…いたた…」 :bg[transparent]:name[\,Actor1]「時間切れになると魔力接続が捻れて切れるので、 間違えたときより大きいダメージを受けてしまいます まぁ、体力さえ残ってれば正解扱いなので、あえて答えないのも手かも知れません」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアクイズ1,"\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[おじさん,Actor1] 「ううっ…の、飲みすぎた…気持ち悪い…」 \M[ミカ引き] \M[サブフキダシはてな]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…お、おじさん大丈夫…? あ~あ~…こんなになるまで飲んで…」 \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] 「うぷっ…き、君はっ…うぶぶっ…ううっっ…」 \M[ミカ呆れ] \M[サブフキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (ずいぶん酔っ払ってるみたい… 面倒だけど介抱してあげたほうがいいんだろうなぁ… はぁ…天使の仕事ってこういうのばっかりなの…?) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアクイズ失敗,"\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[おじさん,Actor1] 「ううっ…ま、まだ気持ち悪い…うげぇぇ…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「あーもうっ!全然おさまんないじゃん…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアクイズ2,":name[おじさん,Actor1] 「いやぁ助かったよ!ま、まぁまだちょっと気持ち悪いけど… それでも一人でゲェゲェいってるよりはよっぽどマシだ…!」 \M[ミカ引き笑い] \M[サブフキダシ汗]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…ま、おじさんもコレに懲りたら、もうちょっと お酒を控えたほうがいいんじゃない?」 \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] 「そう出来たらいいんだけどなぁ… こうも仕事だ家庭だでストレスが溜まると、飲まなきゃヤッてられないよ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] 「っと、そうだ…何かお礼をしないとね。 ええっと…おっ、そうだ!こんなのはどうかな?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「これは…会員証…?」 :name[おじさん,Actor1] 「ああ、そこにある秘密クラブに入るための会員証だよ! 結構面白い出し物をやってたりするし、よければ行ってみるといい。 まぁ、お嬢ちゃんの趣味に合うかはわかんないけど…」 :name[ミカ,Actor1] 「あ、ありがとうございます…?」 \M[ミカ疑問]\M[サブフキダシはてな]:name[ミカ,Actor1] (この地下街でわざわざ秘密にしてるとか、 多分ロクな内容じゃないんだろうなぁ…一体何をやってるんだか まぁ、くれるっていうなら一応貰っておこうっと…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス導入1の1,"\M[サブフキダシ削除] \M[ベル驚き] \M[ベルうおっ]:name[ベル,Actor1] 「ん…?おおっ!ミカじゃないかっ! こんな場所で会うなんて、珍しいこともあるんだなぁ!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「うげっ!ベ、ベル…!?」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (こ、こんな場所にいる場所を知り合いに見られるなんて… い、いやまぁベルだからその辺は大丈夫か…) \M[ベル不満] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「「うげっ!」じゃないぞ!もう失礼な… !!はっはぁ~ん…さてはこのベル様の華麗なる活躍を こっそり覗こうとしてたとか?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「は?華麗なる活躍って… いや、そもそも私はこの…店?が何なのかすら よくわかってないんだけど…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (まぁ秘密地下街にある時点で、 相応にいかがわしい店なのは間違いない…ん…? いや、それだとベルがいるのはおかしくない…?) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「なんだ、そんな事も知らないの? ふふん、ここはねぇ…ダールシカ地下プロレス格闘場だよっ!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「ち、地下プロレス格闘場ぉ…? …ああ、確かにリングっぽいのはあるけど… でもなんでお前がその格闘場に?」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「そりゃ、私が出場するからに決まってるじゃん。 へへん、結構な人気ファイターなんだぞ?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[観客A,Actor1] 「そうそう、ベルちゃんの試合はなんというかこう… 容赦がないよな!そこまでやるか!って感じで」 \M[サブフキダシ削除] :name[観客B,Actor1] 「うんうん。あとは俺たちの教えた技とかも使ってくれるし 吸収力があるんだよね。みるみるうちに成績を伸ばして、 今じゃこのリングの花形だよ。」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ…まぁ確かにベルって結構な体力バカだもんなぁ。 格闘技とかは向いてるのかもね。」 \M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「バカとはなんだバカとは…!ま、いい機会だし、 せっかくだから次の試合を見ていくといいよ! 私のスーパーカッコいいファイトを見せてあげる!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…別に興味は無いんだけど… 見ないっていうと、ベルのやつまた騒ぎそうだし…。 ま、たまにはソレくらい…) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[支配人,Actor1] 「あちゃぁ~…参ったねこりゃぁ…」 \M[NPC立ち絵消去]\M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「あっ、支配人さん! 参ったって…何かあったの?」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵]:name[支配人,Actor1] 「ああ、ベルちゃん!それにお客さんもこんなに! いやぁ…実はだね…今日予定していたレスラーの女の子が、 その…アレの日だったらしくてさぁ…」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル疑問]\M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「アレ…?」 \M[ミカ疑問]\M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「アレ…ああ、月の?」 \M[ベル削除]\M[NPC立ち絵消去]\M[おっさん立ち絵] :name[支配人,Actor1] 「そうそう。で、出場出来ないって。 はぁ…代役も探したんだけど見つからなくてね。 残念だけどこのままじゃ今日のマッチは中止だよぉ…」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル驚き] \M[サブフキダシ削除] \M[ベルええ~っ]:name[ベル,Actor1] 「ええ~っ!そんなぁ!せっかくやる気だったのに…!」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[観客C,Actor1] 「試合やらねえのか?ちぇっ…! せっかく仕事を休んできたってのによ…」 :name[支配人,Actor1] 「いやホント申し訳ない…! 今からでも出てくれる代わりの女の子がいれば別なんだけど、 流石にそんな都合のいい人間なんて…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] :name[ミカ,Actor1] 「えっ?試合やらないの? なぁんだ、だったら私帰っていい?」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「!!!そうだ!いたぞ支配人さん! 今から試合に出れる代わりの女の子!!」 ねっ!ミカ!私と戦ってよ!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ!?なんで私がっ…! ってか、そもそもプロレスって殴り合いでしょ? 嫌だよ普通に。痛そうだし」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル真顔] \M[サブフキダシ削除] \M[ベルええ~っ]:name[ベル,Actor1] 「えぇ~…!いいじゃん!試合しようって!戦ってみたらきっと楽しいよ! それにほら、今ミカが試合に出てくれれば、皆きっと喜ぶし!」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[支配人,Actor1] 「み、ミカさんでしたっけ?初対面の方に不躾で恐縮ですが、 私からもお願い出来ませんでしょうか…? 当然、ファイトマネーもお支払いしますのでっ…!」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ほらほら!支配人さんもそう言ってることだし! それにお客さんだってこんなにいるんだよ? ここで試合に出れば、きっとラブも沢山手に入るぞ!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (…まぁ確かにベルの言うことにも一理あるか…? お金も貰えて、ラブも集まるってなれば悪く無い…) \M[ミカ引き] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (いやいや…!でもプロレスって殴り合いでしょ? さすがにソレはちょっとなぁ…) \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ~… そう言われても私、プロレスとかやったこと無いし…」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「むぅぅ~…!…あっ!ははぁん…なるほどね…! つまりミカは私に負けるのが怖いんだな! なぁんだ、それなら仕方ないかぁ」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「ま、所詮は落ちこぼれのニート天使だもんねミカは。 人前で頑張れるような根性なんかは無さそうだし…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ!?いやいや…! ベルだけには落ちこぼれ扱いされたくないんだけど…!」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「そう?こんなラブ大量獲得の絶好のチャンスを逃すなんて、 落ちこぼれみたいなもんだと思うんだけどなぁ…」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「くうううっっ…!そこまで言うなら出てあげるっ! 言っておくけど私にボコボコにされて、 泣いて帰ったって知らないからね!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス導入1の2,"\M[ミカ恥]\M[ベル笑顔]:name[実況者,Actor1] 「さぁ始まりました!地下格闘場名物、 ヌルヌル!前張りローションレスリング!」 :name[実況者,Actor1] 「まずは赤コーナー!!その旺盛なサービス精神と、 観客の皆様からのご指導をしっかり吸収し! いまやこの闘技場でも一躍トップレスラーに!ベルちゃんです!!」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「いえーいっ!みんな応援よろしくねぇ~っ!!」 :name[実況者,Actor1] 「そして青コーナー!ベルちゃんのご友人にして、 急遽発生した欠員の穴を埋めてくださった心優しきニューフェイス! ミカちゃんです!!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いぇ~い…あは、あはは…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (し、しまったぁ~っっ…!! つい売り言葉に買い言葉で出場する羽目に… ま、まさかベルにハメられるなんて…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ってか…!ベルがいるから大丈夫だと思いこんでたけど… この格好…それにローションって… あ、明らかにいやらしいヤツじゃんっ…!) :name[ミカ,Actor1] (うううう~っっ…!そりゃそうだよっ…! こんな場所で開催してる試合が、 エッチな事をしないわけがないじゃんかぁ…!私のバカっ…!) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] (こ、こんな格好でレスリングなんてしたら、 きっと色々見えちゃいそうだし…仕方ない…! こうなったら適当に試合を終わらせて…) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「ふふんっ!どうしたんだミカ? もしかして今更になって怖くなってきちゃったとか? 土下座して許しを請うなら手加減してあげないことも無いぞぉ?」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] (と思ったけど…このバカに負けるのだけはヤダ…! くぅぅ~…!こんな目に合わせやがってぇ… 酷い目に合わせてやるんだからっ…!) :name[実況者,Actor1] 「ではっ…スタートですっ!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス導入1の3,"\M[ベル怒り]\M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「うおりゃぁぁああっっっ!!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「う、わぁぁあっっ!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の1,"\M[ベル怒り]\M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「うおりゃぁぁああっっっ!!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「う、わぁぁあっっ!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 試合開始のゴングとともに猛烈な勢いで突進してきたベルによって、 あっという間に床に押し倒されるミカ。 :name[\,Actor1] ローションレスリングというふざけたマッチ名の通り、 既に床には大量の潤滑液が撒かれており、 ヌルヌルとすべって踏ん張るどころではないのだから仕方がない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ぐううっっ…!お、重いってっ…! は、早く退いてよっ…!!」 :name[ベル,Actor1] 「ふふんっ…!あっという間にマウント取っちゃったけど… こんなので私に勝つつもりだったのか?」 :name[ミカ,Actor1] 「ちがっ…わ、無いけどもっ…! そういう話じゃなくてっ…!!」 :name[ミカ,Actor1] (ほ、ほとんど裸みたいなもんだから 肌同士がくっついて…!! ってか前張りっ…!は、剥がれてきてるしっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ミカの体の上にのしかかり、自慢げに鼻を鳴らすベルと、 そんな彼女を苦々しげににらみつけるミカ。 :name[\,Actor1] 普段は犬猿の仲であるベルが相手とは言え、衆人環視のなか、 ほぼ全裸に近しい格好で同性と絡み合っている状況は、 少なくともミカにとって健全とは思い難い。 :name[\,Actor1] おまけに、秘部にぺっとりと貼り付けるだけであった前張りが、 ローションのぬめりと押し倒された衝撃で もう既に剥がれてしまっているのだ。 :name[\,Actor1] 自身の痴態を衆目にさらしている状況、 さらに言えば同じくみっともない姿を晒しているはずのベルが、 それを意にも介していないことが、彼女の羞恥心を煽ってしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…ちょっとベルっ…!一旦ストっ~~~ひゃぁっっ!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] まして、自身の秘裂に、ベルのそれが擦りつけられたとなれば、 素っ頓狂な声を上げてしまうのも仕方がない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぅっ…!ちょっ…!?ちょっとっ…ベルっ…!? い、一体何をっ!んぁ♡やっ…♡」 :name[ベル,Actor1] 「んっ…♡♡な、何ってっ…♡うっ…♡♡ こ、こうするのがこの勝負のルールなんだけどっ…♡♡ 聞いてなかったの♡まったくっ♡んっ…♡バカだなぁミカは」 :name[ミカ,Actor1] 「あ、アンタにだけは馬鹿呼ばわりされたくなっ♡♡ んおっ゛♡ちょ♡♡だ、騙されてっ♡♡んひっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しっかりと体重をかけながら、ずりゅ♡ぬりゅ♡と秘裂を擦りつければ、 ローションで滑りの良くなった薄ピンク色の陰唇同士が ぐちゅぐちゅと音をたてて絡み合う。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (こっ…♡このバカベルっ…♡♡♡ んおっ゛♡♡まっ…♡♡ベルのデカクリっ♡♡擦れてっ♡♡ さ、最悪っ゛♡♡こんなので感じるとかっ゛♡♡) :name[ベル,Actor1] (うっ゛…♡く、悔しいけどっ♡ ミカの癖にちょっと気持ちいいじゃんかっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] お互い知り得るはずもないが、ミカはラブを集める過程で、 ベルは怪しい男性の家に入り浸るうちに、 徐々に性感を開発されていた。 :name[\,Actor1] 未だ淫蕩の花は開ききらず、 しかしその蕾は確かに芳醇なメスの香りを発しながら、 異性を、そして同性をも魅了しうるだけの魅力を有している。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛っ…♡♡♡ふぅ゛っ゛…♡♡ こ、なりゃぁ…ヤケだっ…♡♡覚悟しろよベルっっ…♡♡」 \M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] 「ん゛ふっ♡♡ふ、ふんっっ♡♡ よ、ようやくやる気になったみたいだなっ…♡♡ お゛っ゛♡♡こ、こっちこそっ♡♡容赦はしないからぁっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 磯臭く、それでいて甘ったるい独特の臭気を放つ液体を こぷこぷ♡と膣口から溢れさせ、更に滑りを良くしながら くんずほぐれつの取っ組み合いに夢中になる二人。 :name[\,Actor1] ミカの真っ白いふわふわとした柔乳に、 ベルの小麦色に輝くつんと張った形の良い胸が沈み込み、 お互いの桜色の突起をぶつけ合う。 :name[\,Actor1] さながら軟体生物の交尾のように、粘ついた粘液に塗れつつ、 お互いの肉体を絡ませあい、上に下にと転がりながら ニ色のコントラストを衆目に見せつけていく。 \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「さぁミカちゃんもベルちゃんも、 お互い一歩も引かない接戦ですっ! っと…おおっとぉ…!?」 :name[実況者,Actor1] 「ここで男性レスラー、珍宝マスクが飛び入りだぁっ!? 女性レスラーの試合に乱入し、セクハラを繰り返す外道の極みですっ! さぁどうするミカちゃんベルちゃん!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の2,":name[ミカ,Actor1] 「んひっ゛♡こっ…♡こんのっ…♡♡ ってっ♡きゃぁっ……!?お、男っ!?な、なんでっ!?」: :name[ベル,Actor1] 「うぐぐっ♡♡ふん゛っ♡♡ほっ゛♡ おおっっ!?ら、乱入っ…!?ちょっ!まっ…!んっ♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突然ステージに上がり込んだのは、 全裸の男性レスラーであった。 :name[\,Actor1] 見事に勃起した陰茎を振り回しながら突撃すると、 あっけに取られている二人の乳房の隙間に差し込んで、 そのままごしごしと扱き上げる。 \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「なんとぉ!取っ組み合って動けない二人をいいことに、 ダブルパイズリの体勢!これは羨ましい!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の3,"\M[射精長] \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「そうしてそのまま射精っ!! 素晴らしい!同じ男として羨ましい限りですっ!!」 :name[ミカ,Actor1] 「ふん゛っ♡♡ぬ゛っ゛ぅぅぅっ゛♡♡ふっ゛♡ ちょっ♡♡べ、ベルっ…!こいつっ…何ぃっ!?」 :name[ベル,Actor1] 「んぎぎぎぎぎっっっ…♡♡た、たまに乱入してくるんだっ♡ ほ、ほっておけばそのうちどっか行くからっ…♡ 隙ありっっっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の4,":name[ミカ,Actor1] 「甘いっ…♡んぐっ…! だからってなんでパイズリをっ…♡♡ こ、こんな事やってる場合じゃないってっ♡♡ふんっ♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「うぎゃっ!っつぅぅぅ~…! 頭突きぃっ…!?や、やるなミカっ♡ んっ…ぐっ…♡♡け、けどっ…♡♡はむっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の5,":name[ミカ,Actor1] 「んっっぶっっっ!?!?!?」 :name[実況者,Actor1] 「おおっとっ!!ここでベル選手勝負をかけに行ったぁ! 頭を振りかざし抵抗するミカ選手に対し、 濃厚な口づけでその動きを封じにかかります!これは上手いっっ!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] お互いの肉体がしっかりと絡み合い、動かせる箇所が限られている時、 特に女性において、頭突きは極めて有効な手段であると言えるだろう。 :name[\,Actor1] 数kgもある頭を、常に支え続けている首の筋肉を用いてぶつけるという行為は、 自身への反動こそあれ、 ロクに動けない状況からの一手としては破格の威力を持っている。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ激ぐぽ]:name[ミカ,Actor1] 「んむうううううううぅっっっ!!!」 :name[ミカ,Actor1] (だ、だからってキスしてくるとか本気かっっ…!? んっぶっ…!?し、しかも舌までっっ…!??!) \M[ベルフェラバキューム]:name[ベル,Actor1] 「んふぅぅぅぅっっっ…!!んっぷっ…!んじゅるっっ…♡」 :name[ベル,Actor1] (ふふんっ…!このまえ教えてもらった「ディープキス頭固め」っ! やっぱり驚いて抵抗が弱まったっ…! 悪いけどこのまま勝たせてもらうからねっ…!!) \M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「んれぇぇっっっっっ♡♡♡はむっ♡♡んっぷっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 以前の試合で、観客たちによって吹き込まれた見世物用の 珍妙な技を、しかし本気で信じ込んでいるベルは躊躇なく使用する。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んっふぅぅぅ~~♡♡♡んじゅるっっ♡♡ んぶぇっ♡♡んっちゅっっ♡♡♡んぶふぅぅっっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ど、どういうつもりか知らないけどっ…♡♡ や、ヤられっぱなしは流石に癪だしっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ突然のキス、それも舌まで差し込まれたミカも負けてはいない。 一方的に口内を蹂躙される屈辱を許してなるものかと、 どうにかベルの舌を追い出そうと抵抗する。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅぅぅ~~ッッ♡♡♡ んじゅっっ♡♡んぶっ♡♡んれぇぇぇぇっっ♡♡ んふぅぅぅ~~っっっ♡♡」 \M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「んふっ♡♡ふぅぅぅ~~~っっ♡♡♡ んべぇぇ~~~っっ♡♡♡んじゅっ♡♡♡んっぶっ♡♡ ふぅぅぅ~~~んッッ♡♡んっふっっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 図らずもお互いに 鼻息荒く舌を絡め合う形となったミカとベル。 :name[\,Actor1] 見目麗しい美少女二人による、ローションにまみれたレズビアンショーに、 観客の興奮も、そしてまたリング上のもう一人の興奮も最高潮であった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の6,"\M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「おおっとっ!ここで珍宝マスク、 その立派なチンコを二人の唇の隙間にねじ込んだぁっっ! ダブルフェラの構えです!これは羨ましい!羨ましすぎるっっっ!!」 :name[ミカ,Actor1] 「んぶぶっ♡♡♡ぷっ♡♡♡はぶっっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (なっ…!こ、コイツっ…♡♡♡ち、チンコをっ…♡♡ うっ♡は、離れたいっ…けどっっ…) :name[ベル,Actor1] 「んれぶっっ…♡♡♡ぷっ゛♡♡ふぐっ゛♡ぶぇっ゛♡♡」 :name[ベル,Actor1] (おっ♡押さえつけられて離れられないっ…♡♡ こ、このままだと息が続かなくなって負けちゃうし、 その前にミカをどうにか降参させないとっっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ともすれば口内に挿入ってこようとする男根を、 必死に舌や唇で押しのけながら、短期決戦を狙うことにしたミカとベルは、 これまで以上にその艶めかしい肉体同士をこすり合わせる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んっふっっ♡♡♡んんぅっっ♡♡♡ んっぶっっっ♡♡♡れぇぶっっ♡♡♡ふぅぅ~~~っっ♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「ふぅぅぅ~~ッッ♡♡♡ んじゅっっ♡♡んぶっ♡♡んれぇぇぇぇっっ♡♡ んふぅぅぅ~~っっっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ぐっちょ♡ぬっちょ♡♡と、 試合開始の当初よりも粘っこさをました秘裂同士が絡まり、 擦れ合いながら、二人の性感を高めていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (んぐっ…♡♡♡は、早くイケっ…♡♡♡ん゛♡♡ こんのっっ゛♡♡無駄にデカいクリしやがってっっ゛♡♡♡ んぐっ゛擦れてっ゛っ゛…♡♡♡) :name[ベル,Actor1] (ふんっ゛っ゛♡♡な…かなかっ…♡♡おっ゛♡ 粘るっっ…なぁっ゛…♡♡お゛っ♡おまんこっ♡♡ 擦れてっ♡このままだと゛っ♡♡おっ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] キスによる酸欠と、お互いの陰部をこすり合わせる快感で、 すっかり脳内がピンク色に染まりきってしまった二人。 :name[\,Actor1] もはや勝負の詳細などわからないままに、 ただ相手を先に絶頂させようと、必死になって陰部をぶつけ合う彼女らの痴態に、 男性レスラーの興奮も更に高まっていく。 \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「さぁっ!白熱してまいりました! 一進一退の攻防を繰り広げるミカ選手とベル選手! そして我関せずと腰をふる珍宝マスク!勝利は誰の手に!?」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ絶頂オホ声] 「んふぅぅぅ~~~っっ♡♡ん゛っ゛っ゛♡♡♡♡ やっ゛♡♡ばっ♡♡♡お゛っ゛っ゛いぐッ♡♡♡♡ ん゛おっ゛♡♡♡お゛お゛お゛っ゛~゛~゛~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[ベル絶頂オホ声]:name[ベル,Actor1] 「ふぅん゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡いっ♡♡♡ぐっっ♡♡♡♡ は゛っ♡♡♡お゛っ゛♡んひっ゛♡っ゛っ゛♡♡♡ ん゛おお゛っ゛~゛~゛~~ッ゛♡♡♡♡」 \M[射精長] \M[ミカボイス停止]\M[ベルボイス停止] :name[3人,Actor1] 「っっっ…!!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス1の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 高まりきった興奮と快感は、 奇しくも3人を同時に絶頂へと導いた。 :name[\,Actor1] 男のペニスから勢いよく吐き出された精液が、 ミカとベルの顔面に、体に降り注ぎ、その張りのある上気した肌を汚していく。 :name[\,Actor1] 一方の二人はといえば、絶頂の余韻にくわえ、 試合の疲労によってすっかり肉体を動かせなくなっていた。 :name[\,Actor1] ぐったりとお互いの体を絡ませながら、 完全に前張りの剥がれた膣口をひく♡ひく♡と痙攣させて、 継戦不可の主張を観客たちへとアピールしていた。 \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「そこまでぇっっ!!試合終了ですっ……!!! 勝者……珍宝マスクっっ!! ミカ選手とベル選手はダブルノックアウトですっ!!!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「んッ゛♡♡ひっっっ…う、うぐぅっっっ…♡♡♡ さ、最悪っ…♡♡お゛お゛っ゛っ♡♡♡♡ ベルっ…♡♡ゆ、許さないからっっ…♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「ふぐぅぅぅ゛…♡♡♡お゛っ゛っ♡♡♡ こ、こっちこそっ♡♡♡ん゛ぅ♡♡♡つぎはっ゛♡♡ わ、私が勝つもんっ゛♡♡お゛っ゛♡♡ね゛っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 両腕を上げ、その肉体の逞しさと勝利者の栄誉を観客へと誇示する 男性レスラーの足元で、びくびくと痙攣しながら、 ミカとベルはお互いに憎まれ口を力なく叩くのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス事後1の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ひ、酷い目にあった…!ベルぅ! こういうプロレスだってこと聞いてなかったんだけど!」 \M[サブフキダシ削除] \M[ベルうええ]:name[ベル,Actor1] 「疲れたぁ~…ん?こういう…って… よく知らないんだけど、 プロレスってこういうもんなんじゃないの?」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「ぜんぜん違うっ…!と、思う…!! いや、私も良くは知らないけど… でも今回のは明らかにエッチなやつだったじゃん!」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「う~ん…?あっ…!なるほどね! ミカ、私の人気に嫉妬してるんでしょ? それで私をこの競技から引き離そうと…」 \M[ミカ怒り]\M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「はぁっ!?そんなわけないでしょ!? はぁ…頭痛くなってきた…もう知らないっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス導入2の1,"\M[ベル驚き] \M[サブフキダシ削除] \M[ベルうおっ]:name[ベル,Actor1] 「あっ!ミカ!ちょうどいい所に…! 実はさぁ…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカめんどくさい]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ~…どうせ 試合の対戦相手がいないから相手してほしい、でしょ?」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「おっ!よくわかったね!そうそう、そうなんだよ! なんかお腹?が痛い?とかなんとかでさぁ… だから~…ねっ?」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「何が「ねっ?」なのか… 前回あんな目に遭ったのに出場するわけ無いから!」 \M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[ベルええ~っ]:name[ベル,Actor1] 「え~…なんでさぁ!楽しかったじゃん! それにほら、この前は珍宝マスクの乱入のせいで 決着つかなかったしさぁ」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「まぁアイツも結構ムカついたけど、 それよりもあんたとの取っ組み合いのほうが… その…アレだったし…!」 \M[ミカ恥] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…い、いくらベルにその気がなかったとは言え、 あんな格好でベロチューしちゃったなんて…! お、思い出すだけで恥ずかしいやらムカつくやら…) :name[ベル,Actor1] 「アレ…?あっ、なぁんだ…! ふふんっ…!負けるのが怖くて戦いたくないって言うんなら、 素直にそう言えばいいのにさぁ…」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!?じゃなくって…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] (危ない危ない…! この前はこんな感じで乗せられて出場するハメになったんだった…) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (はぁ…しょうがない、 ベルのやつに好き放題言わせるのはムカつくけど ココはぐっと我慢して…) \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ別に…ベルに負ける気はしないけどね…! でもほら…えっと…色々と忙しいというかアレだからぁ…」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「なぁんだ…遂にミカが負けを認めたのかと思ったのに… まぁでも、それなら出場するのは問題ないでしょ? なおさら戦って白黒つけないとねっ!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「はっ!?ちょっ…!?」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「おーい支配人さーん!ミカ、出てくれるってっ!!」 :name[支配人,Actor1] 「何っ!?ほ、本当かいミカちゃん!いやぁ助かるよっ…! そ、そうと決まれば早速…」 :name[支配人,Actor1] 「みなさーん!本日のマッチが組めましたっ!! 前回ご好評だったミカ選手VSベル選手の再来ですっ! ぜひとも観戦チケットをぉ~!!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうへぇ] :name[ミカ,Actor1]「な、なんでこうなるのっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス2の1,"\M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「うおりゃぁっっ!!」 :name[ミカ,Actor1] 「くぅっ…こ、んのっ…きゃっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぬるぬると滑るリングの上で、取っ組み合うミカとベル。 :name[\,Actor1] 前張りは既に剥がれ落ちてしまっていたが、 そもそもベルはそれを恥ずかしいと思っておらず、 :name[\,Actor1] 正しい羞恥心を持っていたはずのミカも、 地上に来て以降の過激な性体験が災いし、 今更秘部を大勢に見られることへ大した抵抗感を抱けなくなっていた。 :name[\,Actor1] わぁわぁと声援を送る観客たち裸体を晒すこともいとわずに、 必死になって取っ組み合う二人。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふっ…ふんっ…!今回っ…もっ…! 私のほうが上になっちゃったっ…なあっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「うぐぐっ…こんのっ…! は、なせっ…退けっ…てぇっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 先にマウントポジションを取ったベルががっしりとミカを抑え込み、 苦しげながらも勝ち誇ったようにそう話しかける。 :name[\,Actor1] 全身でのしかかるベルをどうにか跳ね返そうと、 ミカは力を込めるも、潤滑油にまみれた四肢は ぬちゅり♡ねちょり♡と絡み合うばかりで、有意な抵抗には見えなかった。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] (ぐぅっ…!こ、このままだと前みたいにぃひっっ♡♡♡ ちょっ…♡♡んっ…♡♡だからっ♡♡おっ゛♡♡ プロレスって♡♡ん゛♡こういうのっ♡じゃっ♡ないってぇっ♡♡♡」 \M[ベル喘ぎ中]:name[ベル,Actor1] 「ふん゛っ゛♡♡私を゛っ゛♡♡んお゛♡♡ 騙そうったってそうはいかなっ♡♡♡んひっ゛♡♡ からな゛ぁ゛っ♡♡ふんっ゛♡♡」 :name[実況者,Actor1] 「さぁベル選手っ! マウントポジションからのおまんこぐちゅぐちゅプレスだァァっっ! これは効果的っ!ミカ選手のアソコがあっという間にぐっしょりですっっ!」 :name[ミカ,Actor1] (じ、実況もおかしいしっ…♡♡ な、なによりベルのくせに 凄い気持ちいいのもムカつくっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 開発され、ぼってりと肉付きの良くなった陰唇同士が、 愛液とローションの混じり合った粘液を巻き込んで、 ぐちゅぐちゅといやらしい音を立てながら絡み合う。 :name[\,Actor1] お互いの充血したクリトリスが淫らにぶつかり合うたび、 二人の口から「お゛っ♡」「ん゛ひっ♡」 という濁りの混じった享楽の悲鳴が上がり、 :name[\,Actor1] ダラダラと愛液を垂れ流す濃桃色の膣口からは、 ぴゅっ♡びゅっ♡っといやらしい香りの水しぶきが吹き上る。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んひっ゛♡♡そっちがぁ♡っ゛ッ♡その気ならっ♡♡ こっちっ♡♡んひっ゛♡♡♡だってぇ゛っ゛ッ♡♡」 :name[実況者,Actor1] 「おおっとっ!ミカ選手も負けてはいないっ…!! そのガチガチに勃起した乳首を使ってのニップルチャンバラですっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 性行為事態に抵抗を抱かなくなったということも大きいのだろう。 :name[\,Actor1] 下手に抗わず、観客や審判の望む「プロレス」をこなすことを決めたミカは、 わざと乳首を擦りつけ、一方的な性感を与えられる屈辱から逃れようと身を捩る。 :name[\,Actor1] 沈み込むほどに柔らかいミカの胸は、ツンと張った形の良いベルの胸を包み込み、 その肥大した乳首同士を肉の海の中で逃れようもなくぶつけ合わせる。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んあっ゛♡くぅぅっ♡♡や、るじゃんっ♡♡おっ゛♡♡ ミカぁっっ♡♡でもっ♡♡負けないっ♡♡からぁっ♡♡ んっ♡♡ちゅっ♡♡♡はぶっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス2の2,":name[ミカ,Actor1]\M[ミカんぐぅ] 「んぶぶっ♡♡♡キスっ♡はっ♡♡ふ゛♡ ダメだってっ…♡♡んちゅぅっ♡やっ♡ん゛んっ♡」 \M[ミカフェラ激ぐぽ]\M[ベルフェラバキューム] :name[実況者,Actor1]「出ましたぁっ!ベル選手の十八番っ! 『ディープキス頭固め』だぁぁっ!! さぁ盛り上がってまいりましたっ!!果たして勝者はっ!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 対するベルも、負けじと鼻息荒くミカの口を塞ぎ、 ぐちゅぐちゅといやらしくその肉厚な舌を絡ませる。 :name[\,Actor1] 性欲と闘争欲とがないまぜになってしまったミカもまた、 すっかりヒートアップしてしまい、甘い声を上げてしまう。 :name[\,Actor1] 争うように、あるいは恋人同士が求め合うように、 荒々しく鼻で酸素を取り込みながら、お互いの唇を、舌を、 口内を貪り合う二人の姿に、観客たちの興奮も最高潮だ。 \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「おおっとっ!!ここでリングに乱入したのは… 出ましたっ!!我らが珍宝マスクっ!!」 :name[ミカ,Actor1] 「んちゅっ♡♡♡ふえっ♡ま、またぁっ…♡♡ んっちゅっ♡♡こ、こらっ♡ベルぅ♡♡♡そんな舌っ♡♡ 絡めるなってっ♡♡んちゅうっっ♡♡ちゅっ♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「んれっ♡ぶっ♡絡めてるのはミカの方でしょっ♡♡ んっちゅ♡♡やぁっ♡♡もっ♡♡まずいってっ♡♡ このままじゃ私達犯されえ゛っ゛っ~~~っっ♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス2の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突如乱入してきた男性レスラーが、 絡み合い身動きの取れていない二人の、 ぐっしょりと濡れそぼった割れ目の接合部へと男根を差し込んだ。 :name[\,Actor1] いくらこす付けているとは言え、少女同士、女陰同士では所詮凹と凹。 開発済みの二人だからこそよがり狂えるが、 それでも無理に合わせたところで得られる快感などたかが知れている。 :name[\,Actor1] だからこそ、半ば無意識に、強く押し付けあっていた陰唇の隙間へと、 突然立派な剛直がねじ込まれたのだ。 :name[\,Actor1] ミカも、ベルも。肉棒のごつごつした確かな硬さに 押しつぶされたクリトリスがとたんに悲鳴を上げ、 膣口からは粘っこい本気汁がさながら涙のように吹き出してしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[実況者,Actor1] 「これはぁっ!おまんこWチンポ刺しっ! ミカ選手のふわとろおまんこと、ベル選手のキツキツまんこっ! 両方を同時に味わう極悪非道の猛攻ですっ!!さすがは珍宝マスクっっ!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 興奮のあまり妙なテンションで喚き散らす司会者や観客たち。 かたや乱入者は我関せずといった態度で、悠々と腰を振り ミカとベルの陰唇による快感を楽しみだした。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「お゛お゛お゛っ゛っっ♡♡♡やっ♡♡ぐり゛っ♡♡ つぶれら゛ぁ゛っっ♡♡♡」 \M[ベル喘ぎオホ声]:name[ベル,Actor1] 「んお゛っっ♡♡あ゛ぅ゛♡♡まって゛っ♡♡ そんっ♡き゛ゅ゛う゛にぃ゛っッッ♡ こすら゛っっ♡♡お゛っ゛♡♡にゃい゛でぇっ゛ッ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 青く浮きだった血管や、見事なほどに深く切れ上がったカリ首、 そして重さを感じ取れないほどにビキビキと反り返った男根が、 二人を同時に蹂躙していく。 :name[\,Actor1] 膣口を浅くほじられ、マン肉をもみくちゃにほぐされ、 クリトリスを容赦なくすり潰される快感に、コレまでの恥部の擦り合いが お遊びだったと思い知らされながら喘ぎ声をあげる二人。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「やぁっッ♡♡♡ちんぽ強すぎっ♡♡♡降参っ♡ 降参しましゅっ゛♡♡お゛っ゛っ♡♡か゛らっ゛♡ クリっ゛♡どりす゛っ゛♡♡つ゛ぶさっ♡にゃいでぇっ♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「お♡っ゛っ゛っ゛♡♡♡んぎっ゛っ♡ ま゛んこっ゛♡♡入り口ほじらな゛いでっ゛♡♡♡ あ゛♡お゛っ゛♡♡そごぉ♡♡ぉ゛っっ♡♡弱いの゛ぉ゛♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 実力の拮抗した二人の勝負から、 蹂躙される二匹のメスの処刑場となってしまったステージで、 みっともなく許しを請うミカとベル。 :name[\,Actor1] そんな彼女たちの様子に興奮が極まったのか、 あるいは継続的な刺激による生理現象か、 射精欲を覚えた男性レスラーは、かるく身震いをした後に \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「やあ゛っ゛♡♡許してっ゛♡♡こうしゃぁ~んっ♡♡ こうしゃんでしゅっ゛♡♡許しっ~~~~~ッッッ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ずぼり♡と勢いよくミカの濡れそぼって熱を持った秘裂へと 男根を突き挿れて、そのまま精を吐き出した。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス2の4,"\M[会話ウインドウ] \M[射精長] :name[ミカ,Actor1] 「お゛ほ゛お゛っっ~~~~ッッッ♡♡♡ やっ♡♡ほぉ゛ッぅ゛♡♡♡おまんこっ♡♡ ちんぽ汁でてりゅっっ♡♡う゛ぅ゛~~~っ゛っ♡」 :name[ベル,Actor1] 「んっふっ…♡♡♡はひっ…うぁ…♡やっば…♡♡ ミカ、すっごい下品な顔してイッてる…♡♡ わっ…♡♡射精の勢い…♡まんこ越しに伝わってくるぞ…♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ん゛お゛おっっ゛♡♡みっ♡♡り゛ゅ゜なっ゛ッ゛♡♡ ふぎっ♡♡ふ゛ぐぐぐぐぅっ゛ぅ゛っっ♡♡♡ お゛お゛ぉ゛ぉ゛お゛っっ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 膣内で暴れまわる男根と精液に、 悲鳴を上げながら絶頂するミカの顔を間近で眺めながら、 あの快楽が自身を襲わなくて良かったと安堵するベル。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス2の5,"\M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「お゛ほっ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「ふえっ…♡♡ん゛お゛お゛お゛っ゛っ~~~~ッッッ♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] そんなベルの膣口を、 引き抜かれてなお未だ盛んに精液を吐き散らかす男根が容赦なく貫いた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「にゃ゛ぁ゛っ゛♡♡♡ん゜で゛っ゛♡♡ほォ゛っ゛♡♡ ひっ゛♡ま゛んこ゜っ゛♡♡ほ゛ひっ゛♡♡あちゅ゛っ♡ や゛ぁっ♡♡灼け゛るッッ♡♡ひぐぃ゛っ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] もう終わったと安心しきっていたところへ、 予想外の重い一撃を突きこまれ、 つかの間の安堵を吹き飛ばされながらあえなく絶頂するベル。 \M[会話ウインドウ\M[ベル絶頂オホ声]:name[ベル,Actor1] 「んぎぃぃっ゛っ゛♡♡♡ほ゛っ゛♡♡ まんこ熱い゛っ゛っ゛♡♡あぢゅ゛っ♡♡やけどしぢゃう♡♡ ザーメンでしきゅっ♡♡とけりゅぅ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 子宮へと叩き込まれる精液の熱に過剰なまでの反応を示しつつ、 痙攣を伴って絶頂するベル。 \M[射精長] \M[会話ウインドウ]\M[ベル喘ぎオホ声]:name[ベル,Actor1] 「ほ゜゛っ゛♡♡っ゛ひっ゛♡♡あふ゛っ゛♡♡ ひっ゛♡♡ひ゛♡♡ひぃ゜゛ぃ゛ぃ~~っ゛っ゛♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「おっ゛へっ゛♡♡♡んひゅ゜゛っ゛♡♡♡ ふひゅぇ゛っ゛♡♡へっ゛♡あっへ♡ひっ゛っ゛…♡♡♡」 \M[ベルボイス停止] ぬぷり♡と、すっかり精を吐き出し、 萎んでなお長大な男根を引き抜いた珍宝マスクが、 勝ち誇ったようにマッスルポーズを決め、",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, プロレス2の6,":name[実況者,Actor1] 「う、うおおおおっっっ!!!お見事っ!お見事ぉっ!! ベル選手とミカ選手をダブルノックアウトっっ! なんと今回もぉっ!!珍宝マスクの一人勝ちですっっッッッ!!!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] わぁぁぁ…と彼を称える拍手と完成の裏で \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ行為後はぁはぁ] 「んひゅっっ♡♡♡おまっ♡♡♡おまんこっ…♡♡♡ おかしくなっちゃぁっ…♡♡♡おへっ…♡♡」 \M[ベル喘ぎイッた後]:name[ベル,Actor1] 「うううぅ~~~っっ♡♡♡やけら゛ぁっ♡♡♡ まんこっ♡♡しぎゅ~♡♡やけどしらぁっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 潰れた鏡餅のように重なった臀部から、ぶびゅ♡びぶびゅ♡ と精液を漏らしつつ、 ミカとベルは絶頂の波が引き切るまで痙攣し続けるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入エロ1,":name[ベル,Actor1] 「よっ…いしょ…これでいいんだよね? うっ…ちょ、ちょっと大変な姿勢だけど…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 壺から響く声の指示に従い、壺をまたいで大きく足を広げるベル。 :name[\,Actor1] 一糸まとわぬ裸体で、四股を踏むかのように両足を大股に広げた姿は、 見るものが見れば卒倒するほどの淫靡さを放っていたが、 なにせその肉体の持ち主がベルである。 :name[\,Actor1] 世の少女たちが決して取ることのない恥じ入るべき格好も、 自身の成熟しきったメスとしての魅力を一切自覚していない彼女にとっては ただ奇妙なポーズ以外の何物でもない。 :name[\,Actor1] 健康的な褐色の肌は、 室内に煌めく黄金の光に照らされて、 スラリとした曲線美を惜しげもなく引き立てており、 :name[\,Actor1] 屈託のない弾けるような笑顔と、 極めて性的で淫猥なポージングの相反する相乗効果が、 ベルの肢体をコレ以上無いほどに魅力的なカラダへと仕上げていた。 :name[\,Actor1] 両の脚の中央で大きく落とし込まれた股間の中央、生え揃った陰毛の奥。 :name[\,Actor1] 腿の筋肉に引っ張られ、大きく口を開けたクレバスは、 おおよそ性欲とは無縁の肉体を余所に、膣内の程よく熟れた 肉の色をくっきりとチョコレート色のキャンバスに描き出していた。 \M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「うっ…!うむ…そ、そうじゃ…その体勢で構わんぞ…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 封印当時の古臭い価値観を色濃く覚えている魔人ですら、 ベルの反応に違和感を覚えざるを得なかったが、 しかし彼にとっても一世一代のチャンスである。 :name[\,Actor1] この期を逃すわけには行かないとばかりに、 ベルにたいしてあれやこれやと指示を出す。 \M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「さ、さて次じゃな…。 壺の蓋、取っ手の先端についた…あー…棒があるじゃろう?」 :name[ベル,Actor1] 「あるね!なんか変な形の蓋だなぁって思ってたんだよね… 取っ手にしてはちょっと飛び出しすぎてるし、なんかでこぼこしてて… …あっ!滑り止めとかなのかな?」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ベルの秘裂、その真下にて、狙いを定めるかのように鎮座するソレ。 ベル自身はのんきにも取っ手だと勘違いしていたが、 ソレはどこからどう見ても、男根を模した形状であった。 :name[\,Actor1] 30センチはあろうかという長大なソレは、 ベルの二の腕ほどもある太さもさることながら、 あちらこちらからゴツゴツとした突起が突き出している。 :name[\,Actor1] 先端部、亀頭に当たる部分などは、その外周にぐるりと凶悪な返しが付いており、 おおよそ尋常の女性が自らを慰めるために使うには、 あまりにも慈悲のない形状であった。 :name[\,Actor1] そんな悪辣無比極まる一物を目の前にしても、 なおもニコニコと笑顔を崩さないベル。 \M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「う、うむ…そして、ここからが重要なのじゃが… その取っ手を嬢ちゃんの女陰にて、扱き上げてもらいたいのじゃ…!」 :name[ベル,Actor1] 「?じょ、いん…?な、なにそれ…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「う、ううむ…言い方が悪かったか… えとお、嬢ちゃんの足の間… おしっこの出るところがあるじゃろう?その辺りに…」 :name[ベル,Actor1] 「ああ!マンコのことかぁ! へ~…マンコのこと、女陰って呼ぶんだ… 知らなかったよ…!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「マンっ…!?う、うむ…まぁ…それで間違いは無い…。」 :name[ベル,Actor1] 「あっ…!ってことはこの取っ手って、もしかしてチンポの形? あ~…確かにそっくりだ… まぁ、私が知ってるチンポはこんなにイボイボしてないけど…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 先程までの無垢な少女から一転、 極めて低俗な淫語卑語を平気で口にするベルに、 思わず後ろ暗い背景を想像しながらも、冷静を努めて魔人は指示を出していく。 \M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「…最終的に、嬢ちゃんが絶頂して このツボに愛液をしっかりとふりかけてくれれば、 それで晴れてワシの封印は解ける…というわけじゃ…」 :name[ベル,Actor1] 「なるほど…!つまりこのイボだらけのメス殺し極太チンポが上下に動くから、 それを使って私がマンズリコイて、 メス汁噴出アクメをキメたらいいんだな…!なぁんだ簡単じゃん!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「う、うむ…な、なぁ…気になっていたんじゃが、 一体その言葉遣いはどこで…?」 :name[ベル,Actor1] 「えっ?ああ、マンコとか?これは仲のいい優しいおじさんが教えてくれたんだ! なんかこういう風に言ったほうが私の魅力を引き立ててくれる?んだってさ」 :name[壺の魔人,Actor1] 「そ、そうか…まあ、ワシには関係のない話じゃな…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「さ、さて…手順としては以上じゃが…一つ気をつけて欲しい事がある。 それはじゃな…壺の中には長年に渡って溜め込まれた 「負のオーラ」が充満しているということじゃ」 :name[ベル,Actor1] 「ふ、負のオーラ…?な、なんだかヤバそうな響き…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ。主にワシの恨みとかつらみとかが原因なのじゃが… そういうマイナスの感情の集大成とでも呼ぶべきもの、それが負のオーラじゃ。」 :name[壺の魔人,Actor1] 「コイツに飲まれると極めて暗い気持ちになり、 最終的には生きる気力までなくしてしまう… 対応策は一つ、常に明るく楽しい気持ちでいることじゃ」 :name[壺の魔人,Actor1] 「嬢ちゃんにはそれを忘れないでいて欲しい。 …できるかの?」 :name[ベル,Actor1] 「う~ん… 要するに元気に笑顔でいればいいってことだよね? こんな感じで」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ベルはそう言うと、両の手を顔の横に持ってきてVサインを取った。 満面の笑みのまま、嬉しそうにピースマークを作る彼女の姿。 :name[\,Actor1] これが全裸でなければ、そしてまた明らかに男を誘う大股開きでさえなければ、 性格に見合ったの可愛らしい無邪気さの象徴であっただろうに。 :name[\,Actor1] だがしかし、今のベルの姿では、 そのハンドサインは淫猥さに磨きをかけるだけ。 :name[\,Actor1] 屈託のない笑顔を支えるのは、艶かしくもつややかで健康的な褐色の裸体であり、 その両足は女性器を強調するかのように大きく開かれている。 :name[\,Actor1] 顔の横でいきいきと据えられたVサインが、 笑顔と裸体のコントラストに磨きをかけ、 一種の無様な厭らしさというものを表しているのだった。 \M[会話ウインドウ] :name[ベル,Actor1] 「よっし大丈夫!私、滅多に落ち込んだりしないしね! さ!魔人さん!私の準備はいつでもいいよ!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 外部から自身がどの様に見られるかなど、 まったくもって意識にないベルは、そう言って屈託なく笑った。 \M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「そ、そうか…よし!それではそろそろ始めてくれ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] スルスルと音もなく、ベルの股間に向かって黒々とした張り型が伸びていく。 :name[\,Actor1] 端から女陰に突き入れることを目的に作られていたのだろう。 いつの間にかぬるりとした液体がまぶされたソレが、 光を跳ね返して妖しく輝いていた。 \M[会話ウインドウ] :name[ベル,Actor1] 「うひゃっ…!こ、このチンポ…の形の取っ手… お、思ったより大きい…うう…は、入るかな…?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「す、すまんが頑張ってくれ…  ワシの人生がかかっているんじゃ…!」 :name[ベル,Actor1] 「わ、わかったよ…!う、っ…よ、よしっ…!んんんっ…! んぐっ…♡あっ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入エロ2,"\M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ずぶり♡ずぶり♡と。 きゅっと締まった肉壷をかき分けて、 ベルの体内へとイボだらけのディルドが収まっていく。 \M[会話ウインドウ] \M[ピストンSE] \M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] 「んおっ…♡んひっ…♡お゛っ…♡ こ、これっ…♡と、トゲが入る度に擦れてっ…♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 女性器の入り口で締め付けられ折り込まれた突起が、 膣内に入った途端、緩んだ圧力からピン♡と跳ね返る。 :name[\,Actor1] その度にまるで電流が流れたような痺れる刺激が、 ベルのカラダを駆け巡っていく。 :name[\,Actor1] 快感を十分に貪れるよう、しっかりと開発された肉体が、 無自覚にも男を誘う卑猥な言葉を叩き込まれた言語野が、 これ以上ない極上のメスを作り出しているにも関わらず。 :name[\,Actor1] ミカのように自身の肉体の淫靡さに自覚的ではない。 アズのように性行為への汲めども尽きぬ憎しみを抱いている訳でもない。 :name[\,Actor1] だからといって、 行為によってもたらされる快感までをも知っていない訳ではない。 :name[\,Actor1] ただ唯一、異常なほどに、性への自覚のみが足りていない。 それがベルという天使の正体であった。 \M[会話ウインドウ] \M[ベルボイス停止] \M[ベル喘ぎ中]:name[ベル,Actor1] 「んおおっ…♡♡♡こ、コレっ…♡ このチンポ気持ちいいっ…♡♡ うあっ…♡ま、マンコの奥っ…♡潰されっ…♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「うげっ…♡め、メスの弱いところっ…♡ ず、ズンズンってっ…♡押しつぶしてきてっ…♡ ん゛ほっ…♡お゛っ゛…♡ほっ゛…♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ここまで尊厳を犯し尽くす様な格好を取りながら、 下から突き上げてくる男根から与えられる快感を、 ただ素直に受け取れる少女など彼女の他にはいないだろう。 :name[\,Actor1] 恥を恥とも思わない。淫らを淫らとも思わない。 性に無自覚であるからこそ醸し出される、 極めて希少な淫猥さこそが、ベルの魅力であった。 \M[会話ウインドウ] \M[ベルボイス停止] \M[ベル喘ぎオホ声]:name[ベル,Actor1] 「んへっ…♡♡おへ゛っ゛…♡♡ほお゛っ゛っ…♡♡ ん゛ぐっ…♡あ゛っ…♡♡こ、コレっ…い、い゛いっ゛…♡♡ ま、マンコ気持ちいいっ゛…♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 魔人のアドバイス通り、 できる限り笑顔を絶やさぬようにしながらも、貪欲に快感を貪っていく。 :name[\,Actor1] 呼吸は荒く、酸素をより多く取り込もうとした鼻の穴が、 ぷうと大きく膨らんでは、整った笑顔をアンバランスに歪ませる。 :name[\,Actor1] 全身にびっしょりとかいた汗が、揺れる肉体に合わせてぴっと飛び、 長大なディルドが突き入れられる度に、 ピンと張った大きな胸が、快感と衝撃でたぷん♡と揺れる。 :name[\,Actor1] 既に興奮でしっかりと立ち上がった乳首は、 その桜色の先端を茶色い肌の上で勢いよく踊らせていた。 \M[会話ウインドウ] :name[ベル,Actor1] 「おっ゛ほっ゛…♡♡こ、このチンポっ…♡♡ と、トゲがクリトリスを引っ掻いてっ…♡♡うひっ゛っ…♡ で、デカクリっ…♡♡弾かれっっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 何度も何度も仕込まれた卑猥な言葉。 本当の意味すらわからないままに口から紡がれるそれは、 むしろ彼女の人となりを知っていればこそ、最高のスパイスとなり得るだろう。 :name[\,Actor1] 悲しいかな、その魅力を十全に理解できる人間は、 この閉ざされた宝物庫内には存在しないけれども、 それでもなお響き渡る卑語の数々は、確かにベルを淫らに仕上げ立てていた。 \M[会話ウインドウ] :name[ベル,Actor1] 「お゛っ゛♡♡ほっ゛♡♡♡へぇ゛っ゛っ♡♡ あ゛あーっ゛♡♡い゛ぐっ゛♡♡マンコイクっ゛♡♡ 赤ちゃん部屋潰されでっ♡♡デカチンポルチオアクメ決めるっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 更に激しく上下する張り型からの刺激に、いよいよ耐えられなくなったのだろう。 半ば白目を剥き、顔中を液体でグチャグチャに汚しながら、ベルが吠える。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「おお゛お゛っ゛っ♡♡♡マンコアクメずる゛っ゛っ♡♡ ゴンぶとチンポでマン肉ほじくられてアクメキメる゛っ゛♡♡ ああ゛あ゛っ゛♡♡ほっ゛♡♡ほお゛っ♡♡♡おっ゛♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入エロ3,"\M[ベルボイス停止] \M[ベル絶頂オホ声]:name[ベル,Actor1] 「おおお゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛~゛~゛~゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ひときわ長い咆哮とともに、ベルの股間からぶしゅぅぅっ♡♡ とすさまじい勢いで愛液が放たれ、足元の壺にびしゃびしゃと降り注ぐ。 \M[会話ウインドウ] :name[壺の魔人,Actor1] 「おおおっ!!こ、これでワシの封印もっ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 数百年来の悲願達成を目に、歓喜の声を上げる魔人の上で",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入エロ4,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル喘ぎオホ声]:name[ベル,Actor1] 「おお゛お゛っ゛っ゛っ♡♡♡♡あ゛っ゛っ♡♡♡ イ゛っ…だぁっ♡からっ…♡♡♡このチンポっ♡♡ 止めっ…♡♡♡お゛ほぉ゛ぉ゛っっっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] いまだ必死にポーズを崩さないよう努めながら、 ベルは2度目の絶頂の衝撃に耐えるのであった… \M[ピストン手コキ停止] \M[ベルボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル潜入エロ事後,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[ベルボイス停止] \M[ベル恥]:name[ベル,Actor1] 「はぁ…はぁ…ま、魔人さん…壺から出られたんだね…!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ!これも全て嬢ちゃんのおかげじゃわい! いやぁ…!感謝してもしきれんのお…!!」 \M[ベル引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ベルあはは…]:name[ベル,Actor1] 「お、思ったより大変だったけど… で、でも魔人さん、助かってよかったな!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「いやぁ…本当に嬢ちゃんはいい子じゃのう… さて…それでは約束通り願いを叶えてやろう!」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「やったぁ…!えっと…たしか願いは3つだよね?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「うむ…先程あの壺の動きを止めてくれという願いを聞き入れたからの、 残る願いは2つじゃ!心して考えるとよいぞ!」 \M[フキダシ削除] \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「えっ?ウソ!あれもお願いのうちに入るの」 :name[壺の魔人,Actor1] 「なんじゃ?も、もしかして余計なお世話だったかの…?」 \M[ベル引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ベルあはは…]:name[ベル,Actor1] 「い、いやぁ…まぁ確かに止めてほしかったのは事実だし… う、ううん!なんでもないよ!助けてくれてありがとね!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「ほっほっほ!お安い御用じゃよ! さて…それでは残る2つの願いをいうのじゃ!」 \M[フキダシ削除]\M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「うん!えっとじゃあまずは… はじめに言ってたよね!この部屋にあるはずの魔晶石の場所を教えて!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「よしよし…魔晶石じゃが… ちょうど今、嬢ちゃんの足元にあるぞ。 ほれ、その床にはめ込んであるレンガを動かしてみい」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「えっ…!よ、よいしょっ…!」 \M[ベル驚き] \M[ベルうおっ]:name[ベル,Actor1] 「わっ!本当だ!やったぁ!ありがとう魔人さん!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「なぁに、こんな簡単なことならあっという間じゃ! さ、もう一つの願いは何かな?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「あと一つかぁ…う~ん…う~ん… …あっ!そうだ! じ、実は私、仲間と一緒にここに忍び込んでるんだ…!」 \M[ベル引き笑い] :name[ベル,Actor1] 「だからこの後皆で脱出しないといけないんだけど… うまく脱出できるようにしてほしい!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「なるほどなるほど…?ふむ…よしっ!そりゃあああっ!!」 \M[ベル驚き] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「うわっ!?」 :name[壺の魔人,Actor1] 「ふう…これでよし…じゃ! 嬢ちゃんとそのお仲間に迫っていた驚異はすべて取り除いたぞ!」 \M[ベル笑顔] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「やったぁ…!ま、魔人さんありがとう! コレで安心して脱出できる!」 :name[壺の魔人,Actor1] 「なんのなんの。ワシの方こそ壺から開放してくれて感謝してもしきれんよ…! さて…それではワシはこの辺りでおいとましようかの…」 :name[壺の魔人,Actor1] 「嬢ちゃんありがとう…! また会うときがあれば、改めてお礼をさせてもらうからの! …ではさらばじゃ!」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1] 「わっ…!い、行っちゃったのか…! なんだか不思議な経験だったなぁ…」 \M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「っと…そ、そうだ…! 私も早くアズと合流して脱出しないと… あんまり待たせるとまたアズに怒られちゃう…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 潜入事後1,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「あっ!アズ!無事だったんだな!よかったぁ~…!」 \M[アズ削除]\M[ベル削除]\M[アズ引き] :name[アズ,Actor1] 「ふ、ふふん…と、当然ですよ…!」 :name[アズ,Actor1] (まぁかなりひどい目には会いましたが、 連中の調教に比べればマシでしたし…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 潜入事後2,"\M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「う゛っ…♡ぅ…な、なんとか…♡♡ た、助かったぁ…♡」 \M[アズ削除]\M[ベル削除]\M[ベル驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[ベル,Actor1] 「うわっ!み、ミカ…!?どろどろじゃんか!大丈夫!?」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「な、なんとかね…ん゛っ♡っふ…ふぅ~…♡ そ,それよりベル、魔晶石は?」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「へっ?あ、ああっ!大丈夫! へへ~ん!ほら見てよコレ!ちゃんと持ってきたんだから!」 \M[アズ削除]\M[ベル削除]\M[アズ笑顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「……確かに。本物に違いないですね さて、そうとわかれば長居は禁物です 離れたとは言え追手がいつ来るかわかりませんし…」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「と、とりあえずお風呂に入りたいよ私は… ううっ…つ、疲れたぁ~…!」 \M[フキダシ削除]\M[左立ち絵削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 潜入事後3,"\M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「疲れたぁ~…けど!これで機械の修理も進むはず! 異変の解決まで後もう少し!頑張ろうっと!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入エロ1,":name[盗賊,Actor1] 「おらっ!!一体何が目的で侵入しやがったんだ! さっさと吐かねえか!」 \M[ミカんぐあっ]:name[ミカ,Actor1] 「うっ… だ、だからぁ…たまたま迷い込んだだけだってばぁ…」 :name[盗賊,Actor1] 「クソが!そんなに寝言が言いてえならいっそ永眠させてやろうか!? おめえみたいなガキが、 こんないかにも怪しい廃墟に間違って入るわけねえだろうが!」 :name[ミカ,Actor1] 「ひえっ…そ、そんなに怒鳴らないで…」 :name[ミカ,Actor1] (ひええっ…さ、流石に本職の凄み方は怖いって…! し、しかも滅茶苦茶囲まれてるしっ…) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 盗賊団のアジトに侵入後、 早々に見張りに発見され拘束されたミカは、 アジトの一室にて尋問を受けていた。 :name[\,Actor1] アズが当初に目論んだ通り、 騒ぎを聞きつけた男たちが次々と現れる。 :name[\,Actor1] むさ苦しい同性ばかりのアジト内、 娼婦を呼ぼうにも、なにせ彼らはお尋ね者である。 そんな事をすれば一発で衛兵に捉えられてしまう。 :name[\,Actor1] そんな中不審な侵入者とはいえ、年頃の、 それも見目麗しい豊満な躰付きの少女を捕えたのだから、 彼らの喜びも推して知るべしといったところか。 :name[\,Actor1] 事実、尋問と称してミカを怒鳴りつける男性も、 語気こそ極めて荒々しいものの、 その目線はちらりちらりと彼女の胸元や太ももに辺りを彷徨っていた。 :name[\,Actor1] ましてや周囲を取り囲む男たちといえば、 なんら遠慮もせずにニヤニヤと好色な笑みを浮かべながら、 ミカの肢体を舐めるように眺めている。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (お、囮としては成功なんだけど… こ、これじゃあ私の心が先に折れかねない…!) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] とはいえ、囲まれているミカとしては気が気ではない。 :name[\,Actor1] 隠す気のない淫らな視線に気づいていない訳ではないが、 それはそれとして目の前で怒鳴る男の姿は堂に入っており、 思わず身がすくんでしまう。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] (た、多分私のカラダが目的なんだとは思うけど… そ、それはそれとして怖すぎるって… あ、あいつら早く魔晶石を盗み出してくれないかな…) :name[盗賊ボス,Actor1] 「おうおう、侵入者をとっ捕まえたってぇ? おらっ!どかねえかお前ら!」 :name[盗賊,Actor1] 「ああっ!お頭ぁっ!へへっ!そうっす! 通路でうろついてた怪しいやつを捕まえたんすよぉ! しかも目ン玉が飛び出るほどの上玉っす!」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「ほぉ~っ…!確かにコイツは凄えや…! おうボンクラ共!よくやったなぁ!後は俺に任せておけ!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 荒くれ者の波をかき分けて、ひときわガタイのいい男が現れる。 盗賊団の頭領を名乗るその男は喜色満面の笑みを浮かべ、 顔にはいいおもちゃを手に入れたと書いてあるようだった。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「うっ…あ、アンタがここのボス…?」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「おう、その通りだ。耳が聞こえてるようで安心したぜ。 部下共の質問にはなかなか答えてくれなかったみたいだからなぁ?」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「さて…嬢ちゃんよぉ、俺は別に 「なんのために侵入したか」なんて聞くつもりはねぇんだ。 そもそも侵入者がべらべら目的を話すはずないからな」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「だから嬢ちゃんから「話してもらう」… おっと、そんな泣きそうな顔を擦るんじゃねえよ。 なぁに、嬢ちゃんみたいな可愛い娘にひでえ事するわけねえだろう?」 :name[ミカ,Actor1] (や、やっぱりそういう展開になるのか… ま、まぁ拷問されたりするよりはよっぽどマシだな…) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 先程までの男とは打って変わり、 ねっとりとミカに話しかける頭領の声色で、 おおよそどういった目にあうのかは察せてしまう。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「ふ、ふふん…ま、まぁ、あんたらに捕まった時点で 「そういう目」に遭うのはわかってたし…!」 :name[ミカ,Actor1] 「い、言っとくけどさぁ…! 私をその辺の娼婦かなにかと一緒にしたら痛い目みるからね…! 私を楽しませられるよう頑張って欲しいくらいだし…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] とはいえ、最初から覚悟していた事でもあった分、受け入れるのは簡単であった。 それに相手が性欲をぶつけてくるのであれば、今のミカにとっては好都合だ。 :name[\,Actor1] 地上に来てからというもの、何人もの男たちとカラダを重ねてきた結果、 一般の売春婦ごときでは相手にならない程に 性については習熟している自信はある。 :name[\,Actor1] それに、ここ最近はラブの影響か、どうにも淫奔になってきている自覚もあった。 例え男たちに弄ばれる形になったとて、 一度その気になりさえすれば、それはそれで楽しめるだろう。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊ボス,Actor1] 「ほぉ…大した度胸じゃねえか…。 いや、ただ単に底抜けてスケベなだけかもしれねえがな… ふふふ、その顔をグチャグチャに歪ませるのが楽しみだぜ…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] そんなことを漠然と考えながら、強がり半分、期待半分で 啖呵を切るミカに対して、にやけた笑みを崩さないままに、 男はその指先をそっと彼女の股間に這わせた。 \M[会話ウインドウ] \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡な、なんだ…ちゃんと前戯から入ってくれるとか… 見た目に似合わず結構紳士じゃん…んふっ…♡」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「へっへっへ…この商売、下手に敵を作らないのが長続きさせる秘訣でね。 できる限り優しく振る舞うようにしてんだよ…」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「にしても…おいおいマジかよ… おう、お前ら見てみろよ!この嬢ちゃん、 触る前からもうすでに濡れてやがるぜ…!」 :name[ミカ,Actor1] (っ…や、やっぱりバレちゃうか…! だ、だってぇ…♡ ず、ずっとこんな体勢でギラギラした目で見つめられてたら仕方ないってば…♡) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 男の言葉通り、大きく足を開いた体勢で、男たちの欲望に晒され続けた ミカの秘裂は、すでにじっとりと湿りを帯びており、 入り口は何かを期待するようにその口を緩やかに開いていた。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊ボス,Actor1] 「こりゃあとんだ拾い物じゃねえか… なかなか楽しめそうだぜ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入エロ2,":name[ミカ,Actor1] 「んぐっ…ちょ…♡ま、まだ挿入るには早いって…♡ んぁっ…♡」 :name[盗賊,Actor1] 「これだけすんなり咥えこんでおいて何が早いだ。 ふぅん…こりゃ相当使い込まれてやがるなぁ… どこぞのスケコマシにでも飼われてんのか_」 \M[ミカボイス停止] \M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…♡んぎっ…♡やっ… そ、天井カリカリすんの駄目ぇ…っ♡♡ うぁっ…♡ヒダ…っ♡引っ掻くなっ…♡」 :name[盗賊,Actor1] 「うわぁ…始まって1分もたたねえのにもうヨガってるぜ… この女淫乱すぎる…いや、お頭のテクが凄えのか?」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「どっちもだな。触りゃわかるがコイツのカラダ、相当開発されてやがるぜ。 ほれ…ローターでクリを揺らしてやりながら この辺りをちょっとほぐしてやると…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入エロ3,":name[ミカ,Actor1] 「んお゛っ゛♡♡♡♡へっ…♡い、っ…?う、嘘っ…♡ わ、私、もうイッたっ…?」 \M[地の文ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] :name[\,Actor1] クリトリスを押しつぶすピンクローターをびしょびしょに汚しながら ぶしぃっ♡♡と勢いよく吹き出した愛液が二の腕にまとわりつくを気にもとめずに、 てらてらと妖しく光る指先を満足げに周囲に自慢する男。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊ボス,Actor1] 「ま、こんなもんよ… つっても、ここまでイキやすい雑魚マンコ、 一回イかせた程度で自慢なんて出来ねえけどな!」 \M[ミカボイス停止] \M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「っ…♡んぐっ…♡♡ちょ、ちょっと…♡ だ、黙って聞いてれば人のことを好き勝手…!」 :name[盗賊,Actor1] 「あっ!そうだお頭! だったらせっかくなんで最高記録目指しましょうよ!」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「おっ!お前にしてはいい考えじゃねえか! よおし、いい機会だ!コイツから目的を聞き出すついでに、 俺のテクがどれだけ凄まじいかおめえらに見せてやるよ!」 :name[ミカ,Actor1] 「え゛っ゛」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「おう嬢ちゃん、さっき「私を楽しませられるよう…」 とかなんとか言ってたなぁ?」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「安心してくれ!俺のテクでマンコぐずぐずになるまでイカせてよぉ、 そんな口二度と聞けねえ様にしてやっからな!」 :name[ミカ,Actor1] (ま、マジで…? さ、さっき私、コイツに一瞬でイかされたんだけど…♡) :name[ミカ,Actor1] (うっ…♡♡さ、早速…♡子宮が疼きだしてるのが分かる…♡ 手マン地獄でアクメ漬けにされる未来を想像して、 カラダが発情スイッチオンにしちゃってるじゃんか…♡) :name[ミカ,Actor1] (で、でも…!逆に考えればコレはチャンス…! こいつらが私に夢中になれば、二人が作戦を遂行しやすくなるんだし… だ、だったら…!私が取るべき行動は1つ…) :name[ミカ,Actor1] 「ふ、ふぅん…♡あっそ…♡いいよ、どうぞご自由に…♡ 私のおマンコでもクリトリスでも…♡ 好きにいじればいいじゃんかっ…♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「い、言っておくけどさっきのは油断してただけだから…♡ い、いくら激しく責められたって、 アンタごときに2回もイかされたりはしないからね…!」 \M[地の文ウインドウ] \M[ミカボイス停止]:name[\,Actor1] そんな挑発をうけた男たちは、発情しきったミカの陰部から、 どろっと白濁した特濃の本気汁が垂れるのを眺めたあと、 ニヤリと底意地の悪い笑みを浮かべるのだった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入エロ4,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「う゛う゛う゛う゛う゛う゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡ う゛う゛う゛~゛~っ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡ お゛お゛ぉぁ゛ぁ゛ぁ゛~゛~っ゛っ♡♡♡♡♡」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「ふぅ…ずいぶんイッたなぁ…おい、これで何回目だ?」 :name[盗賊,Actor1] 「えーっと…138回目…ですね。」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「んじゃ、これで139回目っと…おらっ!」 \M[ミカボイス停止] \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「う゛ぉぁ゛ぁ゛ぁ゛っ゛っ゛~~っっ゛っ゛♡♡♡♡♡♡ や゛ら゛ぁ゛ぁっ゛~゛~~っ゛♡♡♡ も゛うゆ゛るじでぇっっっ゛っ゛っ゛♡♡♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 節くれだった指が、ごりごりと膣壁の上部を擦り上げる感覚に耐えきれず、 たまらずミカは大きな叫び声を上げながら血内の水分を撒き散らす。 :name[\,Actor1] 男たちがミカを責め立てると決めた直後から、 ノンストップで転がり落ちるように、彼女は絶頂を極め続けていた。 :name[\,Actor1] クリトリスにはブルブルと振動するローターが取り付けられ、 微弱な、しかし陰核という極めて敏感な部位には 激しすぎる振動を突起に与えている。 :name[\,Actor1] わしわしとなんの遠慮もなく肉壷をえぐり返す鈎手に折れまがった指先は、 もはや発情しすぎて粘液と呼べるほどになった泡立った愛液で、 真っ白に汚れていた。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛あ゛あっ゛っ゛っ゛っ゛っっ♡♡♡ も゛っ゛…げん゛がっ…い゛い゛い゛いっ゛っ゛っ♡♡ い゛ぐっ゛っっ♡♡い゛っでるのにま゛だいぐっっ゛っ♡♡」 :name[盗賊,Actor1] 「はい140、41,42…すっげぇ! こいつ、3連続でイキましたよ!」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「いやぁ…こりゃ傑作だぜ! 俺も何人も女を抱き潰してきたけどよ、 ここまでイキやすい女は初めてだぜ…!」 :name[盗賊,Actor1] 「しかも短時間でここまでイッてるのに、 まだ意識ありますからね… これで壊れないとか人間の体ってすげえなぁ」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] どうにか高まり続ける快感を逃がそうと、 ガクガクと痙攣を続けるミカの必死の形相など目に入ってすら無いかのように、 のんきに話を続ける盗賊たち。 :name[\,Actor1] そのくせ、手ばかりは一切休めずに、 過酷なまでにミカの女陰をほぐし続けるのだから、 彼女からしたらたまったものではない。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「う゛う゛う゛っ゛っ゛っっっ♡♡♡♡♡♡ や゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛っ♡♡ 手マン゛っ゛…止め゛っ゛…でぇ゛ぇ゛っ゛っっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛あ゛う゛う゛う゛う゛っ゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡ ま、マ゛ンコもクリバカんなるっ゛っ♡♡♡ アクメキメすぎてごわ゛れるっ゛っ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ぐっちょ♡♡ぶっぽ♡♡と、 女性の陰部が鳴らしていいはずのない、淫らすぎる音を奏でながら、 もはやひと掻きごとに尿とも愛液とも取れない液体を周囲に撒き散らす。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「ご…んなのっ゛…♡♡♡♡む゛り゛っ゛♡♡♡ ごうも゛っ…ん゛ん゛んっ゛っっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ひ、ひどいことじな゛い゛っ゛でっ♡♡♡♡♡ お゛お゛っ゛っ゛♡♡やだっ゛♡♡も゛うイきたくなっ♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛っ゛っ♡♡♡」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「おいおい、コレが拷問だなんて、そんな事言っちゃいけねえよ。 俺たちは嬢ちゃんを気持ちよくさせてやってんだぜ?」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「そうそう。酷いだなんて、それこそ酷い物言いで… おっ、146回目~!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 獣のような喘ぎ声を上げるミカが、 必死になって絞り出した泣き言に、 ヘラヘラとした態度で返す男たち。 :name[\,Actor1] 喉の奥から絞りだす濁音混じりの喘ぎ声が、絶頂の度に一瞬途切れ、 間髪いれずに再度その声量を増しながら再開される。 そんな地獄のような時間が、どれほど続いているだろうか。 \M[会話ウインドウ] \M[ミカイキ顔2] :name[ミカ,Actor1] (んぐぃ゛ぃ゛っ゛っっ♡♡♡やっ゛っ゛♡♡♡も、もう無理っ…♡♡♡ こ、これっ…壊れるっ…♡♡強制手マン絶頂地獄っ…♡♡ 脳みそアクメでぶっ壊れちゃう…♡♡♡) :name[ミカ,Actor1] 「ううう゛うっ゛っ゛♡♡♡♡ も、う゛やだぁ゛ぁ゛ぁっ♡♡も゛う゛む゛り゛っ゛♡♡♡ ゆ゛るじでよぉ゛ぉ゛っ゛ぉ゛っ゛ぉ゛っ゛お゛っ゛♡♡♡」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「がはははは!許しても何も、お前がここに忍び込んだ理由をちゃんと言やあ、 すぐにでも止めてやるって言ってるだろ?」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「おらっ!いい加減吐きやがれっ…!ってんだっ…!!」 :name[ミカ,Actor1] (こっ…ここでアズとベルの事を売れば開放されるっ…!! こ、このアクメ地獄から開放っ…!) :name[ミカ,Actor1] (いっ…!いいじゃんっ!言えっ! 言っちゃえっ!ここまで耐えただけで十分っ!! もう言っちゃっても仕方ないって!!) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 絶頂に脳髄のまで浸かりきり朦朧とした意識の中で、 今すぐにでも彼女たちを売ってしまえと叫ぶ思考に導かれながら。 \M[会話ウインドウ] :name[ミカ,Actor1] 「ううう゛うっ゛っ゛♡♡♡♡い゛っ゛♡♡ 言わ゛な゛い゛っ゛♡♡い゛わ゛な゛い゛げどっ゛っ゛♡♡♡ いわ゛ないけどやめでよ゛ぉ゛ぉ゛っ゛ぉ゛お゛っ゛♡♡♡」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「バカが!それで止めるわけ無いだろうが…! おらっ!150回目ぇ!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 床に広がるメス臭い水溜りを更に成長させながら、 かすかに残った理性で、 必死になってミカは作戦終了の時を待ち続けるのであった…。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ潜入エロ事後,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカイキ顔2] :name[ミカ,Actor1] 「う゛う゛うっ゛っ゛♡♡♡♡ ぐずっ…♡ひっぐっ…♡う゛あ゛……♡♡」 \M[サブフキダシはてな] \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[盗賊ボス,Actor1] 「ふぅ…ふぅ…お、おい…今何回だ…?」 :name[盗賊,Actor1] 「え、え~っと…524回めですね… す、すげえ…人間ってこんなにイケるんだ…」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「ああクソっ…流石に腕が攣りそうだぜ… お、おい…いい加減吐かねえか…… くそっ…!」 \M[ミカイキ顔2] :name[ミカ,Actor1] 「かひゅっ…♡♡♡あへっ…♡♡♡♡ い、言わないぃぃ…♡♡♡♡ 言わな…いっ♡からっっ…♡♡♡」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「ったく…強情にも程があるだろ…」 \M[ミカボイス停止]:name[警報装置,Actor1] びーーー!!びーーー!!びーーー!!びーーー!! \M[サブフキダシ汗] :name[盗賊ボス,Actor1] 「な、何だっ!?け、警報…!? く、くそっ…!やられたっ…!コイツは囮だったのか!!」 :name[盗賊ボス,Actor1] 「お、おいっ!!野郎ども!早く出口を固めろ!! 絶対逃すんじゃねえぞ!!」 \M[ミカイキ顔2] \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] (け、警報…?べ、ベルのやつが無事に魔晶石を盗めたのか… う、ううっ…時間かかりすぎでしょ…でもコレで私も…) \M[ミカイキ顔2] :name[ミカ,Actor1] (こ、これをっ…よ、よしっ…だ、脱出だっ…!) :name[盗賊ボス,Actor1] 「っ!ああああっ…! あの女っ!ちょっと目を話した隙にっ…! クソっ…!い、いや…それより今は宝を盗んだ犯人を…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ1,"\M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「くっ…な、なんですかこの体勢は…! に、逃げ出そうにも力が…!い、一体何をするつもりで…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 既に何百匹ものスライムを倒し続け、疲労困憊のアズは なすすべもなく囚われてしまった。 :name[\,Actor1] ぐにゃぐにゃとした弾性のある体は、 抵抗するアズの動きを見事に吸収してしまう。 :name[\,Actor1] どれだけ必死に動こうとも、 まるで重たい水の中に閉じ込められているようで、一向に手応えを感じられない。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「くぅ…わかってはいましたが… 軟体生物相手では物理的な抵抗は殆ど無意味… ここは一発逆転を狙って残り魔力をかき集めるしか…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 集まったところで所詮は下等生物相手。 自身の作戦を隠しもせずに声に出し、 今後取るべき行動を模索するアズであったが…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ2,":name[\,Actor1] 突如、ずるんっ♡と。 そんな幻聴が聞こそうな勢いで、目の前に突きつけられた触手 (そう形容するのが適切に思えた)に、思わず言葉を失った。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「はっ…?えっ…?な、これ…スライムが… な、なんでこんな…?」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ソレは明らかに男根であった。 :name[\,Actor1] 透き通った薄水色の、つるりとした無害な質感とは裏腹に、 アズの目の前でゆらぁりゆらりと揺れるソレは、 彼女が何度も何度も許しを請うた、男どもの股間と同じ形。 :name[\,Actor1] 見るだけでも不快感で全身が総毛立っていたソレは、悲しいかな、 既に見慣れてしまってはいたが、 だからといって否定的な感情が薄まるわけではない。 :name[\,Actor1] 地上に降り立ったその日から、何度も何度も無理やり持たされ、 咥えさせられ、受け入れさせられた、 この世でもっとも憎悪するべき拒絶と恐怖の象徴。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「くっ…!う、嘘でしょうっ…!? ま、まさかスライムごときが私を犯そうとでも… ひっっ…!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] そのまさかであった。 気がつけば、肌を覆う衣服は既に胸元まで捲りあげられ、 柔らかくも張りのある素肌が露出していたし、 :name[\,Actor1] そのナメクジのようなのっぺりとした先端は、 アズの股間へとあるはずのない視線を集中させ、 鎌首をもたげて今にも飛びかからんばかりである。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「そ、ふざけっ…!このっ…!! 流石にソレは許せませんっ…! ぼ、防護障壁展開っ…!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ばちばちっ…!!と、 火花が散るような小さな破裂音とともに、 弾かれたように触手がアズの股間から離れる。 :name[\,Actor1] すんでのところで張られた魔力の結界が、 目前に迫っていたスライムの不浄な触腕を跳ね返したのである。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「はぁっ…はぁっ…!!ふ、ふんっ…!どういうつもりか知りませんけど… 貴方達みたいな脳みそすら無い下等生物に犯されるほど、 私は弱くありませんので…!!」 :name[アズ,Actor1] (とはいえ…!し、しまった… 気持ち悪すぎて思わず防御魔法をつかってしまいました… おかげで残り魔力はもうほとんど…!) :name[アズ,Actor1] (…とはいえ結界がある以上、犯されることは無いですね… 見たところ緊急の危機は脱したでしょうし、 あとは魔力の回復を待つか、コイツが諦めてどこかに行くのを待つだけ…) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 行き場をなくしたようにまごつく触手を睨みつけながら、 それでも目前に迫った危機から逃れた事に安堵するアズ。 :name[\,Actor1] できればスライムがどこかに行ってくれるのを期待したいが、 そこまで期待せずとも少量の魔力さえ溜まれば、 この程度の拘束から抜け出すのはわけもないだろう。 :name[\,Actor1] 残念なことに未だ扉は施錠されたまま。 こんなことならさっさと開けておけばよかったとも思ったが、 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (…まぁ、こんな所をベル先輩に見られでもしたら一生の恥… 怪我の功名とで思っておきましょうか…… :name[アズ,Actor1] 「ふぅ…ま、なんにせよ問題は解決ですね。 展開した防御魔法が切れるまでには魔力も回復するでしょう。 …ふふん、残念でしたねぇ?下等生物さん?」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 言語を理解する神経網などないことはわかっているが、 一言くらいやり返したっていいではないか。 そんな気持で軽口をたたきながら、魔力の回復に意識を向けようとするアズ。 \M[会話ウインドウ] :name[スライム,Actor1] 「ぴぎー!!」 :name[スライム,Actor1] 「ぴー!ぴー!」 :name[スライム,Actor1] 「ぴー!ぴー!!」 :name[アズ,Actor1] 「何ですか…?今更ザコスライムを何匹呼んだところで 私の防御結界が破れるはずがないでしょう…一体何を」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ3,"\M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] どすっ…!! \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「うっ…げっ…!?」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] するつもりですか?と、予定していた蔑みの言葉は、 突如腹部を襲った鈍い衝撃に阻まれた。 :name[\,Actor1] 呼吸も、思考も、 拘束された彼女に取れるすべての行動が一瞬停止する。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「げぇっ…ふっ…おぇっ…! お、なかっ…?痛っ…ごふっ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 遅れてやってくる鈍痛が、じわりじわりと意識を引き戻す。 :name[\,Actor1] 無理やり酸素を吐き出さされた肺が、 急いで新しい空気を取り込もうと軋む痛みに後押しされて、 ようやくアズは自分の身に起こったことを、そしてこれから起こることを理解した。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「っ…げほっ…!あ、アソコに手が出せないなら…! 私が結界を解くまで弱らせようって魂胆ですか…! な、軟体生物の癖に生意気な…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] アズの腹に突撃しようと、 既に二陣、三陣のスライムたちが体勢を整えている姿を横目で捉えて、 ぞわりと脳裏によぎった後ろ暗い未来を振り払いながら。 \M[会話ウインドウ] \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「っ…!い、いいでしょう…!どうせ貴方達ごときの攻撃なんて、 いくら食らっても大したダメージにはなりません…! さっさと魔力を集めて、一滴残らず蒸発させてあげます…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] どうせ魔力さえ溜まれば、この程度のモンスターなど敵ではないのだ。 多少のダメージは我慢して、 さっさとこの任務を終わらせてしまおうと胸に誓うアズであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ3の2,"\M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「おげっ…!ぐぇっ…!…ぁひゅっ…げほっ…ぅ… こ、こんなっ…ごふっ…!げぇっ…! ごふっ…ぜひゅー…かひゅー…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 結論から言えば、アズはスライムの攻撃に耐えきれなかった。 通常の戦闘中ならばともかく、今の彼女は四肢を巨大なスライムに取り込まれ、 ろくに身動きも取れない状態である。 :name[\,Actor1] いくら半液状で柔らかいとはいえ、個体によっては数キロもある生物の体当たりを そんな状態でくらい続ければどうなるか。 :name[\,Actor1] ましてやアズの体ではなおさらだ。普段は魔力で補強しているため、 筋骨隆々の大男すら凌駕する肉体強度を誇るものの、 魔力が尽きればそこらのひ弱な人間と何ら変わらない。 :name[\,Actor1] 衝撃を逃がすことが出来ない体勢で、何度も何度も殴打された 少女の肉体がどうなるかなど、火を見るよりも明らかであった。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「うげっ…ごふっ…!ぶぇ…かひゅ…ひゅー… くっ…あ、あなたたち…絶対ゆるさ…ごふっ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 衣服の下の腹部には殴打の跡が残り、 白い素肌にくっきりと浮かぶ円形の青黒い痣は、狙うべき的であるかのように、 空気を求めて上下する腹の上で痛々しげにその存在を主張していた。 \M[会話ウインドウ] \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「ごほっ…い、いいかげんにっ…あぐぁっ…! ごぉぇ…っ…!げっ…!づぅぅ…!してっ…!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] もはや魔力を集めるなどという余裕はどこにもなかった。 :name[\,Actor1] 集まったそばから肉体を癒やすための回復魔法につぎ込んでいるため、 致命的なダメージを負うまでには至っていないが、 だからといってそれで痛みが緩和されるわけではない。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (こっ…このままじゃジリ貧っ…ぐっ…か、かなり苦しいですが… ここは一旦ダメージを我慢してでも魔力を回復させないとっ…うぐっ…!) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] ずきんずきんと、文字通り腹の奥から響いてくるような鈍痛は、 そんな冷静な思考を妨げるのに十分である。 :name[\,Actor1] 現状からの脱出を狙う一手は見えているが、そこにたどり着くまでの体力がない。 そんなことを考えている間にも、 どすん、どすんと、腹部には重い痛みがぶつかってくる。 :name[\,Actor1] どうか一瞬でも、この腹部を苛む鈍痛が、衝撃が、 止まってくれればと、そんな淡い期待を砕くかのように どすっ…!! \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「おっげっ…!!!がっ…ごヒュッ……!!」 :name[アズ,Actor1] (がはっ…痛っっ…!苦しっ…! あっ…ま、マズ…いっ…ぐっ…い、意識…がっ… げふっ…ぐっ…はっ…) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 時間にして1秒もなかっただろう。だがしかし。 :name[\,Actor1] アズの腹部へと、コレまで以上に痛烈な勢いで体をぶつけたスライムから ぼぐり、と嫌な音とともに与えられた衝撃は、一瞬確かにアズの意識を奪い、 そしてその隙を合体スライムは見逃さなかった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ4,":name[\,Actor1] ずぷんっ♡ \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「あっ…げふっ…? はっ…ちょっ…なん…で…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] アズの意識が途切れた一瞬。結界が緩んだ一瞬の隙をついて、 ついにその男根を模した触手がアズの裂け目へと頭をねじ込んだのだ。 :name[\,Actor1] ぴきぃぃぃん…と、硬質なガラスが割れたかのような残響を残して、 用を成し切れなかった魔力壁の残骸が砕け散る。 度重なる暴力に、ついに天使が敗北した証であるように。 \M[会話ウインドウ] \M[ピストンSE] :name[アズ,Actor1]\M[アズ喘ぎ弱] 「あっ…!くっ…!そんなっ…!さ、最悪っ…! ふざけないでくださいっ…!な、なんでこんなっ…!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 最後の頼みの綱であった結界を破られて、 さしものアズも取り乱さずには居られなかった。 :name[\,Actor1] なぜ自分ばかりがこんな目にあうのか。 思えば地上にきたばかりの頃から、 こうして嬲りものにされてばかりでは無いかと。 :name[\,Actor1] もっとも、これは肥大化した彼女のプライドが、助けを求めなかった結果であり、 その原因の一端は彼女にあることも事実であるが。 :name[\,Actor1] とはいえそんなやり場のない憤りが、今この場でなにかの役に立つはずもない。 :name[\,Actor1] 鈍痛と怒りとかすかな刺激で、ぐちゃぐちゃに沸騰する頭を必死になだめながら、 アズの脳裏に浮かんだのは「何故」という二文字であった。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (ぐっ…!犯されたことは許せませんが、今はソレよりも… なぜコイツがこんな事をしてくるのかという点が大切です… …くぅ…私のアソコを狙ったときに考えるべきでしたね…) \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] もう少し冷静なタイミング、例えば魔力結界を張った直後などであれば、 まだ冷静な頭で原因を考えることが出来ただろう。 :name[\,Actor1] しかし腹部をボコボコに殴られ、 知能の欠片もない軟体生物にいいように犯されている現状では、 必然、煮えくり返るような屈辱感でまとまる思考もまとまらない。 :name[\,Actor1] そんなアズの思考を小馬鹿にしたようなタイミングで、 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「うっ…こ、この感じは…ま、魔力がっ…!? な、なるほど…子宮で生成される魔力を直接奪い取ろうという魂胆でしたか… ぐっ…これは…やられました…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 魔力とはすなわち生命力の一形態である。 あり余る生命力が、唯人へ力強い筋肉を与えるように、 当人の才能によって、時にそれは魔力として発揮される。 :name[\,Actor1] 故に、戦士は精強で強靭な肉体を持つ代わりに魔法が使えず、 逆に魔道士は人知を超えた魔法を自由自在に操る代わりに、 その肉体は平均的な人と比べて劣りやすいのだ。 :name[\,Actor1] そして、ありとあらゆる生命にとって、 もっとも生命力に溢れている場所といえば、そう、生殖器である。 :name[\,Actor1] 新たな生命を生み、育むからこそ、 そこには肉体の中で最も生命力の、 ひいては魔力の生成量が多くなる器官である。 :name[\,Actor1] スライムはそこを直接狙ってきた。 おそらくは魔力を糧とするタイプの種族なのだろう。 :name[\,Actor1] 厭らしい触手の形も、 ただ捕食対象にとって最も馴染み深いであろうオス個体のそれと類似するように、 意図せず進化したものに違いない。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「し、しかし…ま、魔力を吸い取られるということは…! こ、これはマズイですねっ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] アズの言うとおりであった。 ただでさえ少ない魔力、 それをこのスライムは根こそぎ奪い取ろうとしているのである。 :name[\,Actor1] 魔法が使えなければ唯の少女と大差ないアズにとって、 断固阻止せざるを得ない問題であったのだが。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「くっ…は、離してっ…!くぅぅっ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 既に魔力が底をつきかけているアズにとって、 ここからの逆転劇など到底望めるはずもなかった。 :name[\,Actor1] 魔力が目的である以上、命を奪われることはないだろう。 だがしかし、今現在アズは捕食されているのだ。 :name[\,Actor1] それも、本来愛すべき人に捧げるべき蜜壺を、 おぞましい性器を模した触腕で好き勝手に弄られながら。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「離せっ…く、くぅぅ…し、死ねッ…! 最悪ですっ…!!死ねっ…ぐっ…!死んじゃえぇっっ…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] そんな尊厳を犯し尽くされている現状を受け入れられるはずもない。 だからといって抵抗するための有意な手段も残っていない。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「殺すっ…!んぎっ…!殺すぅっ…! 貴方達、開放されたらすぐに燃やし尽くしてやるっ…!!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 駄々をこねる児童のように、 ただただ悪態をつくほかない自身の惨めさを、 アズ自身が最も把握しているに違いない。 :name[\,Actor1] だからこそ、抽挿を繰り返す触手の衝撃に時折り声を震わせながら、 それでもただただ思いつくばかりの罵倒を吐き出すほか、 アズに残された道はなかった。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「殺すっ…!絶対殺すぅ…! うぐっっ…!?な、なんですか…!?あっ…!?」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 突如として、アズを突き上げていたピストンが加速する。 この動き、この感覚。 :name[\,Actor1] 交接相手が急に激しく動き出した後、何が起こるのか。 スラムの物陰で幾度となく経験したのだから、彼女に分からないはずもない。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1]\M[アズボイス停止]\M[アズ絶頂ああっ] 「嘘っ…ちょっ…ま、待ってください…!な、なんでっ…! そんな嘘ウソウソウソやだやだやだやだやだぁっ!」 \M[地の文ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] :name[\,Actor1] そんなアズの悲痛な叫びなど意に介さずに、 ひときわ強く突き上げられた触手の先端から、 薄水色の粘液がどぷどぷとアズの子宮に注がれる。 :name[\,Actor1] と、同時に \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「うううっ…うぐっ…!?こ、うあっ…! ま、魔力がっ…!?すごい勢いでっ…!?」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] 目眩がするほどの勢いで、 アズの体内に残っていた数少ない魔力が搾り取られていく。 スライムはその触手から、一種の触媒を放出したのであった。 :name[\,Actor1] どろりとした粘液は、 触手からの吸収とは比べ物にならない勢いでアズの体内の魔力を吸着し、 スライムはそれを取り込んでいく。 :name[\,Actor1] これがこのスライムの捕食の最終段階であった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ5,"\M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…ぐっ…ああっ…!ふ、ふざけない…でっ…! ま、魔力…返してくださ…い…!うぐっ…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] その後、徹底的にアズから魔力を搾り取ったスライムは、 既に魔力の絞り滓となったアズを、 まるで用済みの容器であるかのように打ち捨てて、 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ぐううううっっっ…!ぜ、絶対許さないっ…! ぜ、絶対…殺すからっ…!焼き尽くしてやりますから…!」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1] アズからの殺意と怨念のこもった呪詛の如き言葉を背に、 その巨体を悠々と引きずりながら、 壁の隙間から溶けるように消えていったのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ事後1,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ発情] :name[アズ,Actor1] 「うううっ…ひ、酷い目にっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ事後2,":name[スライム,Actor1] 「ぴぎー!ぴぎー!」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「なっ…!?ま、またスライム…!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ事後3,":name[スライム,Actor1] 「びぎぃぃぃぃぃ!!!!」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「し、しかも大量に…!こ、これは流石にっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ事後4,":name[スライム,Actor1] 「びぎぃぃっぃ…びぎぃぃぃっ…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ潜入エロ事後5,"\M[アズ疑問] :name[アズ,Actor1] 「なっ…き、消えた…? い、一体何だったんでしょう…と、とにかく助かりました… ベ、ベル先輩が来る前に扉を開けておかないと…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1導入1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「はよざいまぁ~っす」 \M[サブフキダシはてな] :name[支配人,Actor1] 「ん…おおミカちゃんか。 はいおはよう。いやぁ~最近気合入ってるねぇ これで2週間連続出勤かな?最初のほうはあんなに面倒くさそうにしてたのに…」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「いやぁ…まぁちょっと色々ありまして… ええっと…それで…?今日はデリじゃなくて個室でって話を聞いたんですけど…」 \M[サブフキダシ削除] :name[支配人,Actor1] 「ああそうそう。ミカちゃんならウチの個室… いわゆる高級コースを任せてもいいかなって」 :name[支配人,Actor1] 「ちなみに今日のお客さんは結構な常連さんでねぇ。 いわゆる太客ってやつだから、くれぐれも失礼のないように頼むよ」 \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「は~い。了解で~す それじゃ時間まで待機しときますね~」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (…なんかすっかり慣れちゃったなぁ… 天使…というか女の子として、 知らないオッサンとセックスするのに抵抗感なくなってるのは…) \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (まぁいっか別に。お金もいっぱい貰えるし、 そんなに大変でもないし、なによりその…気持ちいいし…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1導入2,":name[男性客,Actor1] 「やぁ店長さん、どうも」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[支配人,Actor1] 「おおっ…!これはこれは…!ようこそお越しくださいました…! しばらくいらっしゃらなかったので、 どこか他にいい店でも見つけられたのかと心配してたんですが…」 \M[サブフキダシ削除] :name[男性客,Actor1] 「ははは、風俗嬢のレベルと言い、融通の効きやすさといい、 ここ以上に質のいい風俗なんてそうそうないよ。 たまたま仕事が忙しかっただけさ」 :name[男性客,Actor1] 「まぁ…それにしたって天使が入店したと聞いた時は驚いたけどね。 それも一度に3人も…」 :name[支配人,Actor1] 「いやぁ…それは私も同じですよ。 まぁ一人はほら、スラム組から回された訳アリですが、 それにしたって二人来てますからね」 :name[支配人,Actor1] 「おまけに女神フレイア様そっくりの娘まで、 ついこないだ働かせてくれって自分から… 明日にも地震で店が潰れるんじゃないかってくらい好調で怖いくらいです」 :name[男性客,Actor1] 「運のいい時期っていうのはそういう物なのかもね それで予約していたその天使… ミカちゃんはもう来てるのかい?」 :name[支配人,Actor1] 「あっ、はい。もう準備も終わっていつでも入れますよ あの娘は顔も身体もサービスまで抜群ですが。 何より滅茶苦茶に感度がいいですから、きっと満足してもらえるかと」 \M[サブフキダシはてな] :name[男性客,Actor1] 「ははは、それは楽しみだ… そうそう、事前に生オプションで頼むって伝えたと思うんだが、 そこは大丈夫かい?避妊薬の用意は?」 \M[サブフキダシ削除] :name[支配人,Actor1] 「ああ、ちょっとまってくださいね。 奥に仕舞ってますので、今取りに…」 :name[男性客,Actor1] 「ああ、ありがとう。それじゃあ先にコレを。」 :name[支配人,Actor1] 「へっ…!?ちょ、ちょっと…! どうしたんですこんな大金…!いったいどうして…」 :name[男性客,Actor1] 「いやぁ、店長さんにはいつも世話になってるからね。 手間賃…ってのも変だが、 まぁ薬代として受け取ってくれたまえ」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[男性客,Actor1] 「ふふふ…しっかりと避妊薬を頼むよ? もしも”間違えて”、妊娠促進薬なんかを渡されても、 素人の私には見分けがつかないからねぇ…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[男性客,Actor1] 「そんな事になれば彼女は妊娠してしまうだろうし… まぁ、天使を孕ませることができれば、 それはもう男としてこれ以上ない喜びだろうがね」 \M[サブフキダシ削除] :name[支配人,Actor1] 「あ…?あぁ…成る程…?へへっ…そういうことなら承知しました 薬はすぐに取ってきますよ。 くれぐれも間違えないよう、気をつけてね…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1導入3,"\M[サブフキダシおんぷ] :name[男性客,Actor1] 「しかし聞きしに勝る美しさだね。 天使のお嬢さんがこんな店で働いているなんて聞いた時には、 どうせ眉唾の怪しい噂だと思っていたが…いや、大枚を叩いたかいがあったよ」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「そ、そうですかね?あはは…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシおんぷ] :name[ミカ,Actor1] (あんまり褒められ慣れてないからちょっと恥ずかしい… けどまぁ悪い気はしない…かな…?) \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] \M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1] (それに紳士っぽい雰囲気のおじさんだけど… ズボンの上からめっちゃ勃起してるのが丸わかりだし…♡) \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] (しかもアレけっこうデカくないか…? こ、これは結構期待…できちゃうかも…♡♡) \M[サブフキダシ削除] :name[男性客,Actor1] 「さて…と…それじゃあそろそろ…いいかな?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] \M[ミカフェラ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「あぅ…♡ちょっ…あ…んむっ…♡ちゅっ…♡ ちゅぅっ…♡ん…♡♡んむ…♡」 \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (うぁ…♡こ、この人結構なテクニシャンっぽい…♡ んっ♡キスも上手いし…♡服…あっという間に脱がされちゃう…♡ だ、大丈夫かな…♡滅茶苦茶にされちゃったりして…) \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「ぷはっ…♡あっ…は、はいっ…♡ そ、その…お手柔らかに…♡なんて…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1の1,":name[ミカ,Actor1] 「えっと…確か生ハメ本番オプション付けてましたよね? だったら…」 :name[男性客,Actor1] 「ああ、避妊薬だろ?ちゃんと預かってきてるよ。ほら」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベッドの上で大股開きになり、 あとは男根を受け入れるのみとなったミカの言葉に従って、 男は事前に用意した薬を彼女へ手渡した。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「本当はそんなの無しで交わりたいんだけど… 流石にミカちゃんは妊娠プレイはNGでしょ?」 :name[ミカ,Actor1] 「どうも、んくっ…そりゃあそうですよ。 赤ちゃんなんか出来たら色々大変ですし。 まぁ、たまに妊娠OKっていう娼婦さんの噂も聞きますけど、 正直いってマトモだとは思えないっていうか…」 :name[ミカ,Actor1] (そりゃ私だって生のほうが気持ちいいし、 赤ちゃんできちゃうかもってスリルも悪くはない…けども… でも流石にソレを受け入れてってのは…ねぇ…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 時に流され、ときに無理矢理に男の精を受け止め、 妊娠のリスクに晒されてきたミカではあるが、流石に避妊が可能な娼館という場で、 子を孕むリスクを許容する気にはならないらしい。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「えっと…♡そ、それじゃぁ…♡どうぞ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 思考とは裏腹に無防備な子宮へと精液を叩き込まれる想像だけで、 じゅわぁ♡と愛液の分泌を始めた膣を無視して、 男から手渡された薬を飲み込んだミカ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息喘ぎ]:name[ミカ,Actor1] 「あっ゛♡っはっ…♡♡ぁあっ…~~ぅ゛…♡♡ っ…♡♡ぉ…♡は♡…ぁ……っ~~♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 許可を得た男根が、ゆっくりズブズブと、 産道を割り裂いて体内に侵入してくる感覚。 :name[\,Actor1] 人工物では成し得ない、肉の硬さの楔を打ち込まれる感覚は、 何度味わっても慣れるものではなく、 ぞわぞわと背骨を駆け上る性感に思わず表情を歪めてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「あっ…゛♡ふぁ゛…♡はっ♡いったぁっ…♡♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (やっ…♡やっぱ思った通りのデカチンだっ…♡ 圧迫感すごっ…♡あっ…♡い゛ッ♡ふぅぅ~~ッ♡♡ お腹の中♡ぎゅぎゅぅ~ってなってる…♡♡) :name[男性客,Actor1] 「ふぅ~… ははは…ちょっとばかり大きさには自信があってね… さて、動いても大丈夫かい?」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛…♡あっ…゛♡はっ…はいっ…♡ す、好きに動いてもらって大丈夫っ…ですっ…♡♡ おっ゛♡あぁ~っ…♡♡はぁ゛っ…♡♡あんっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]\M[ピストンSE]:name[\,Actor1] ミカの身体を気遣うようなゆっくりとした腰使いによって、 逞しい男根がずるり♡ずるり♡と抽挿を繰り返す。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「おぉっ…!確かに素晴らしい名器だ…! コレは長くは持たないかもしれん…な…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 激しく荒々しい交尾では味わえない、甘く痺れるような、 長く長く尾を引いた快楽が、体中にじんわりと広がってゆく 心地よさに、蕩けた表情を浮かべるミカ \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「うぁぁ~~っ…♡♡あっ゛♡はぐっ…♡♡ ふぅ゛ッ♡♡っ゛♡ほっ…♡♡あっ♡ん゛っ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (この人っ…♡♡やっ…♡やっぱ上手いっ…♡♡ こんなゆっくりなのにっ…♡♡気持ちいい所を的確に押しつぶしてくる感じでっ…♡ あっ゛…♡はぁっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] なにせ、普段彼女が相手をするのは 徹底的に性欲に支配された男性がほとんどだ。 :name[\,Actor1] そんな彼らが極上のメスであるミカを目の前に我慢などできるはずもなく、 それに当てられた彼女もまた男を求め、 結果として彼らとのセックスは貪るような荒々しく激しい性行為となってしまう。 :name[\,Actor1] お互いがお互いを貪り、容赦なく快楽をぶつけ合う、 交尾と呼ぶにふさわしいその行為を、決して嫌う彼女ではない \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んはっ…♡♡ふっ…♡そっ…れっ…♡♡いいですっ…♡♡ んんんっ…♡♡♡奥っ…♡グリグリぃってえっっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (これっ…♡♡ゆっくり動かれるの凄いっ…♡♡ じんじんっ…♡ってぇっ…♡ 脳みそ…ゆっくり蕩けちゃうようなっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが、膣内にみっちりと詰まった巨根の圧迫感と、 大人の余裕を感じさせる紳士然とした男の態度が与えてくる、 充足感にも似た快楽は、すっかり彼女の思考を溶かしてしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うん゛っ…♡♡ぁぁ~~っ…♡♡あっ゛♡はぐっ…♡♡ ふぅ゛ッ♡♡っ゛♡ほっ…♡♡あっ♡ん゛っ♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こんなっ…♡♡しっ…知らなかったっ…♡♡ ゆっくり…♡♡絡み合うような優しいエッチっ…♡♡ うぁ゛♡♡やっ…っばぁ…♡♡気持ちいいっ゛…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だからこそ \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「うっ…!あ、あれっ…!?…し、しまったっ…! み、ミカちゃん…!君が飲んだ薬…! あれ避妊薬じゃない…妊娠誘発薬だよっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…♡♡ん゛っ…♡♡へっ…♡ぇっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベッドの端においてあった薬の包み紙を見やった男から告げられた衝撃の事実に、 一瞬遅れた反応を返すも時すでに遅く \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「しまっ…抜けなっ…でっ…射精るっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1の3,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…!?まっ♡♡嘘っ゛♡♡おっ゛♡ あっ゛♡♡♡あぁ゛~~~~~~~っっ♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しっかりと絡み合っていた二人の肉体は、 とっさの事実を受けてなお離れること叶わずに、 吐き出された精虫が、ミカの卵子を食らいつくさんと殺到する。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (ひっ゛…♡♡♡まっ♡♡まってっ♡♡コレっ♡♡ にんしっ…!?孕むっ…!?♡♡♡やっ゛♡♡ あっ゛♡♡っぐっ……♡♡♡あぁ゛~~~~っ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぷちゅり♡と。 自身の体内で、小さな命の芽生える音を聞いたような、 そんな感覚とともに、一際大きく絶頂するミカ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1の4,":name[\,Actor1] そんな彼女の膣内から、慌てたように男が男根を引き抜くと、 子宮に収まりきらなかった精液がだらりと垂れ出てくる。 \M[ミカボイス停止]\M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「い、いやぁ…ごめんね…!まさか薬が違ってるなんて… こんなことになるとは…!」 :name[男性客,Actor1] (なんてね…ふふっ…!天使の膣内に無責任膣内だし…! コレほど気持ちい事はないなぁ… それも妊娠が確定した状況でなんて…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その極めて悪質な本性を、紳士のような態度で覆い隠しながら 本懐をとげた男に対し \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うぅ゛っ…♡♡さ、最低っ…♡♡どうするんですかっ…♡♡ 赤ちゃんできてたらっ…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ほんと…最低なのにっ…♡♡ おっ♡おなかっ…♡暖かくて…♡♡気持ちよくてっ…♡♡ に、妊娠セックス…♡癖になっちゃいそう…♡) \M[地の文ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[\,Actor1] すっかり策略に嵌ったミカは、そう怒りの言葉を口にしながらも、 内心のメスとしての喜びを隠しきれない表情を浮かべるのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗1事後,"\M[会話ウインドウ]:name[支配人,Actor1] 「い、いやぁごめんねミカちゃん…!うっかり手違いで… ええっと…今日のお給料には色つけとくからさ! よかったら引き続き頼むよ…ねっ…!」 \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「…まぁ…あ、赤ちゃんができたとも限らない…かもしれないので… はぁ…け、けど…!次こんなことがあったら辞めますから!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2導入1,":name[支配人,Actor1] 「!や、やぁミカちゃん!実は急遽予約が入ってね! ど、どうかな…?前あんなことが会った手前言いにくいんだけど 入ってもらえたりは…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗拒否,":name[支配人,Actor1] 「そうかぁ…残念…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2導入2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うぅ…この前は酷い目にあった… まさか妊娠しちゃうなんて…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (生まれた赤ちゃんは孤児院に引き取ってもらえたし、 この街の守護天使として精一杯補助をするつもりではあるけども… 流石に二度とやるべきじゃないよね) \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (……でもなぁ…受精したときのあの「終わった」感とか、 逆に赤ちゃんがお腹にいるときの充足感とか、 その状態でのボテ腹セックスとか…すっっごい気持ちよかったんだよなぁ…♡♡) \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (あの感じ、やっぱり赤ちゃんを産むのって、 メスの本能をバチバチに刺激しちゃったりするんだろうか… はぁ…なんとなく軽くなったお腹も物足りないし…) \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「でも流石にもうしないかなぁ… 正直言って残念ではあるけど、やっぱり快楽の為に赤ちゃんを作るなんてのは…」 \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (興奮するんだけども…!ううっ…♡ 一回孕んだだけなのにあの快感が忘れらんないとか… 次赤ちゃん出来たりしたら、それこそ妊娠依存症みたいになっちゃいそう…) \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「だ、大丈夫…!ちゃんと避妊すれば孕まない訳だし…! この前はお店がうっかり避妊薬と妊娠促進薬を間違えるとかいう とんでもないミスをしちゃっただけで…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「そう!本来ならちゃんと避妊出来てたんだから! それにアフターピルとか避妊薬だってちゃんとあるんだから…!」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「それにアフターピルとか避妊薬だってあるわけだし… うん、平気平気…!もう二度と赤ちゃん作ったりなんてしないもんね…!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「っと…もうお客さんの来る時間だ… さて…今日のお相手はっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2導入3,":name[男性客,Actor1] 「やぁミカちゃん。元気そうで何よりだよ」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「げっ…!あっ…あのときのおじさんっ…!? ま、また来たんですかっ…!あんなことがあったのにっ…!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[男性客,Actor1] 「そう、あんなことがあったのに…だよ。 以前、私がうっかり妊娠促進薬を飲ませた上で射精したせいで、 ミカちゃんはそのお腹に赤ちゃんを宿してしまった…」 :name[男性客,Actor1] 「まさか店の主人が薬の種類を間違えていたなんてね。 本当に迂闊だった…改めてお詫びしたい…! このとおりだ…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…!そ、そんなに頭を下げ… …まぁ下げて貰うようなことではあったけど…! でも元はと言えば店長さんのミスだし、ちゃんとお詫びも貰ったし…!」 :name[男性客,Actor1] 「いや、それでもやはり頭を下げずにはいられないよ。 改めて君と、それから生まれてきた尊い命に謝らせてほしい…」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁそういう事だったら… さすがに気にしてないとはいえないですけど、まぁ過ぎたことですし… それに赤ちゃんの行き先も決まりましたし大丈夫です」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (前も思ったけどかなり紳士的なんだよねこの人… 赤ちゃんが無理やりレイプしてくるようなクズの血を 引かなくて本当に良かった…) :name[男性客,Actor1] 「さて…それを踏まえて頼みがあるんだが… もう一度、私の子を孕んではくれないかね?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「はっ…はぁぁっっ…!?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「いっ…!いやいやっ…!なんでさっきの流れからそんな事を…! っていうか前回のは事故みたいなものだし、 妊娠するつもりでのセックスなんていくらなんでも…」 :name[男性客,Actor1] 「頼むっ…! 男として、美しい女性を孕ませる快感は何ものにも代えがたいのだ…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「そっ…そんなのおっさんの都合じゃん…! さ、最低っ…!あんなに謝るし、態度も紳士っぽいから マトモな人だと思ってたのに…!店長にいって出禁に…」 \M[サブフキダシはてな] :name[男性客,Actor1] 「それに!…君だって妊娠した後の快感を楽しまなかった訳ではないだろう? 噂で聞いたよ?誰彼かまわずセックスしている臨月の天使がいると… ミカちゃんのことだろう?」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] (げっ…!ば、バレてたんだっ…! そ、そりゃそうか…流石に妊娠してる天使は珍しいし、 それが男漁りなんてしてたら噂にならないほうがおかしいし…) \M[ミカ引き] \M[フキダシ削除] \M[ミカちょ触んないで]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…だからって…っちょ…触るなっ……!」 :name[男性客,Actor1] 「なぁ…いいだろう?そもそも子供をなすという行為自体、 生物として至上の幸福なんだ。 快楽を求める男女がそれに至るのは当然だろう?」 :name[男性客,Actor1] 「それに…ふふっ…さっきから気づいていたかな? 私が孕んでくれと頼んだときから、君の太ももに いやらしい汁がつたい出したことに…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「だ、だからって…!い、いや…♡ 確かにちょっと…その…♡こ、興奮と言うか…♡ぅう~……♡ そういうのはしない…でも…無いけどぉ…♡」 \M[サブフキダシ削除] :name[男性客,Actor1] 「ほらみたまえ…!ミカちゃんの身体も感情も、 赤子を孕む快感を求めてしまっている… 当然だよ。生き物として至極自然な反応さ」 :name[男性客,Actor1] 「後はその邪魔な倫理観を取っ払うだけ… いや、子供の引取先が決まってるなら、妊娠は倫理にもとる好意ですら無いよ。 むしろ人類の発展に寄与する偉大な行為さ」 :name[男性客,Actor1] 「それに…本当は気づいてるんだろう? 子供をつくるという行為がもたらす幸福…快感に… 前回の孕むとわかった瞬間の膣の締付け…アレ、絶頂してただろう?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (うぅっ…♡そ、そうなんだよね…♡ 妊娠するってわかった瞬間って… なんならコレまでで一番興奮したし…♡♡い、いやでもっ…♡) :name[男性客,Actor1] 「ふむ…思ったより強情だね…?だったら…」 \M[ミカイキ顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1] 「ひぁっ…♡♡やっ…♡まっ…♡あっ゛♡あぁっ~~♡♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (こっ…この流れは不味いってっ…♡♡ なっ…流されちゃっ…♡♡あっ゛♡♡はぁっ…♡♡♡) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2の1,"\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…の…飲み…ましたっ…♡♡ い、今…♡♡膣内に出されたら…♡♡ 絶対孕んじゃう子宮の準備出来ちゃいましたぁ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (けっ…♡♡結局断りきれなかったっ…♡♡ ううっ…♡♡最低だ私っ…♡♡気持ちよくなるためだけに 赤ちゃん作っちゃうんだっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 心の奥底で燻ぶらせていた、妊娠という行為への渇望を、 男の言葉巧みな説得と愛撫によって燃え上がらされてしまったミカは、 遂に妊娠促薬を飲み込んでしまっていた。 :name[\,Actor1] 半ば偶然、運悪く(少なくともミカはそう思っている) 子をなしてしまった前回とは違う。 最初から子作りを目的とした性行為。 :name[\,Actor1] 自身の快楽と興奮のためだけに、 新たな生命を作り出すという背徳の極みたる性行為を目前に、 すでに彼女の秘部は驚くほどの愛液をよだれのように滴らせている。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「ふふ…そう罪悪感にまみれた表情をしなくてもいいだろう? さっきもいった通り、きちんと孤児院へ預けるのならば、 赤子を作るのはなんら恥ずべき行為ではないのだからね」 :name[ミカ,Actor1] (そ、そんな事言われても…ねぇ…♡だ、だって…♡ わ、私が気持ちよくなるためだけに 赤ちゃん作っちゃうなんてぇ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の詭弁を信じるほど頭の悪いミカではない。 それでも彼女が子宮を男へと明け渡したのは ただ快楽を求めたからに他ならない。 :name[\,Actor1] 有り余るほど抱いた罪悪感は、しかし興奮の限界を迎えた彼女にとって、 過激すぎるスパイス程度の存在でしかないのである :name[\,Actor1] 天使としての品位を著しく貶める行為だからこそ。 それを望み、実行してしまう破滅マゾとしての一面が、 鎌首をもたげて彼女の魂を捉えて離さない。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「それでは…うぉっ…! ふふっ…分かってはいたが凄まじい愛液の量だね…! 一切抵抗もなく挿入ってしまったよ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「うぁ゛っ…♡♡そ、そういうのいいからっ…♡♡ はっ…早く射精して…♡終わらせて下さいっ……♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (あ、あんまり長引くとおかしくなっちゃいそうだし…♡♡ そ、それにぃっ…♡♡子宮っ…♡♡疼いて我慢できないぃ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 薬によって強制的に準備させられた彼女の子宮が、 精液に飢え乾き、空腹の雄叫びをあげるが如く、 灼けるような疼きを伝えてくる。 :name[\,Actor1] すっかり滑りの良くなった腟内を、リズムよく往復する男根の快楽よりも、 むしろ今の彼女にとってはその疼きこそが耐えきれない。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1] 「んんっ゛♡♡はっ♡♡い…゛♡うぅ゛~~っ♡♡ っはっぁ~~っ…♡♡あっ゛♡♡おぉっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すぐにでも精液を恵んでほしい。今すぐにでも孕ませてほしいという 浅ましい願望を、どうにか口に出さぬようこらえながら、 自ら男根を迎え入れるように腰を上げるミカ。 \M[会話ウインドウ]:name[男性客,Actor1] 「はっ…!はぁっ…!もう射精そうだっ…! いいかいミカちゃんっ…!覚悟っ…はっ…」 \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…はひっ…♡♡♡お゛っ…♡お願いしますっ…♡♡♡ わ、私のっ…♡♡ん゛ぉっ♡♡あ゛っ♡赤ちゃんっ♡欲しくてっ♡♡ くぱくぱ開いちゃってるエッチな子宮にっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2の3,"\M[ピストンSE] \M[射精長] \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「んひっ゛♡♡せっ♡精液っ…♡♡ 赤ちゃんのもと恵んで下さひっ…♡♡♡ 無責任種付けお射精っ♡♡お゛っ♡♡お願いしまっ~~~~ッ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣奥に勢いよく吐き出された精液が。勢いよく子宮を満たし… \M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] (あっ…♡♡ああっ…♡♡いっ…いまっ♡♡ 私の赤ちゃんのもとっ♡♡卵子ッ…♡♡ 精子に群がられてっ…♡♡あっあっ……♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぷちゅんっ♡♡",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2の4,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~~~~ッッッ♡☆♡♡☆♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (はっ…♡♡孕んだっ…♡♡ あっ…赤ちゃんできちゃったっ…♡♡♡ き、気持ちよくなるためだけにガキ作っちゃったっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 天使という魔力を主とした生命体だからこそ分かる、 致命的な受精の快感。自身を、尊厳を、倫理を、 命を汚す快楽の暴力的な荒波に打ち据えられたミカは \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「はっ゛♡♡あっ゛♡♡♡あぁ~~~~~っっ♡♡♡ はっ♡♡孕んだっ…♡♡赤ちゃんっ…♡できちゃいましたっ…♡コレっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 全身をガクガクと震わせ、新しく体内に宿った命を称えるかのように、 大声を上げながら深い絶頂へと至るのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ風俗2事後,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あ、赤ちゃん作っちゃったぁ~…♡♡おまんこ気持ちよくするためだけにっ…♡ こ、子供っ…♡♡うぁぁ…♡♡わ、私って最っ低だぁ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗導入1の1,":name[ミカ,Actor1] 「この娘…ベルに似てるような気が…? ま、まさかアイツ…い、いや、私が止めたからそれはないか… 他人の空似…だよね?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入1の1,":name[ミカ,Actor1] 「この娘…アズに似てるような気が…? なんてね!まさかあのアズがこんなお店で働くわけ無いもんね! ま、それにしたってよく似てるけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の1,":name[ミカ,Actor1] 「この娘…フレイア様に似てるような気が…? い、いくらフレイア様とは言え、一応は女神なんだし娼館で働いたりは… い、いやでも…う~ん…見なかったことにしよう…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗導入2の1,":name[ミカ,Actor1] 「う~ん…何回見てもベルに似てるなぁ…なになに…? 「元気な口調と、それに見合わない卑猥な言葉遣いが特徴です! 大きいおっぱいに包まれてたっぷり癒やされて下さい!」…?」 :name[ミカ,Actor1] 「まぁ…確かにベルってば胸は大きいけどさ? エロい言葉なんて使えなさそうだし…なによりアイツとのエッチで癒される…? ないない!やっぱり他人の空似だね!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入2の1,":name[ミカ,Actor1] 「う~ん…何回見てもアズに似てるなぁ…なになに…? 「完全NG無し!アナル舐めでも腹パン生ナカでも、どんな命令にも従います! ときどき睨んできますが気遣い不要!ついでに詮索も不要です!」…?」 :name[ミカ,Actor1] 「うぇぇ…がっつりスカトロですら無料オプション…!? あ、あのアズがこんな底辺風俗嬢なんてやってるわけないって! 一瞬でも勘ぐった私が馬鹿だった…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入2の1,":name[ミカ,Actor1] 「う~ん…何回見てもフレイア様に似てるなぁ…なになに…? 「エッチが大好きな変態さんです!本人の要望で格安提供!回数無制限! 無料オプション多数ご用意してますのでじゃんじゃん頼んでみて下さい!」…?」 :name[ミカ,Actor1] 「…………やっぱりフレイア様だよねぇ…?ってかレイアって名前がもう… まぁ別に危ないことやってるわけじゃないしいいんだろうけど… ……もしも出勤被ったりしたら気まずいなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の2,":bg[dim]:layout[center] ~~~数週間前~~~",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の3,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…!お忍びで地上に来ちゃいましたけど… やっぱり活気があっていいですね! 思わずウキウキしちゃいます」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「本当はゆっくり見て回りたいところですが… はぁ…お仕事も溜まってるし、軽くひやかし… もとい、ミカちゃん達の様子でも見に行きましょうか♪」 \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…!最近はみんな頑張ってるみたいですし、 こっそりご褒美とかあげちゃってもいいのかも… そうだ!美味しそうなご飯でも一緒に食べに行こうかしら…」 \M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「そうすれば私も合法的に楽しめますし… ふふっ…楽しみですね♪」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の4,"\M[フレイア驚き] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「…なんて言ってたら!あれはミカちゃんじゃないですか… あれ…?でもなんだか周りを気にしてるような… やけにコソコソしてますね…?」 \M[フレイア不満] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1] 「……怪しい… み、ミカちゃんには悪いですが、 ちょっと後をつけてみましょうか…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の5,"\M[フレイア驚き] \M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「か、歓楽街…? まぁ確かに人間さんの欲望が渦巻く場所ではありますし、 その分ラブ集めも捗りそうではありますけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の6,"\M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1] 「あっ…!建物に入っていっちゃった…ってっ…!? こ、こここっ…!コレってふ、風俗っ…!?」 \M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1] 「んなっ…、ま、まさかっ…!?あのミカちゃんがっ…!? ええっ…!いや、まさかお客さんとして…な訳ないですし… ってことはココで働いて…!?」 \M[フレイア不満] :name[フレイア,Actor1] 「確かにここならわかりやすく人間さんの望みは叶えられるし、 感謝もされるでしょうけど… い、いえ…別にどんな手段だろうと、ラブを集められればそれで…」 \M[フレイア疑問] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1] 「うぅ~……た、確かにミカちゃんがどこで何をしようと自由ではありますが… で、でもだからって身体を…?うぅ~ん…?」 \M[フレイア驚き] \M[フキダシ削除] \M[フレイア大丈夫かしら]:name[フレイア,Actor1] 「……はっ…!ま、まさか悪い人に無理矢理とか…!? そ、それなら助けないと…! で、でももしも勘違いだったらすごい恥をかかせることになっちゃいますし…」 \M[フレイア不満] :name[フレイア,Actor1] 「し、仕方ないですね…!ここは…えいっ…! 透視&盗聴魔法!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の7,"\M[フレイア恥]\M[ミカイキ顔2] \M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「ん゛おっ゛♡♡♡あっ゛♡♡はっ゛♡♡♡ イっ゛♡♡♡ぐっ゛゜♡♡♡ぅう゛~゛~~~~~っっ゛ッ゛♡♡♡」 \M[サブフキダシハート] :name[風俗客,Actor1] 「うっ…!ふぅっ…!! いやぁ…相変わらず名器だねぇミカちゃん… 精液貯めてきたかいがあったよ…」 \M[ミカアへ顔] \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ゛……♡♡♡はっ゛…♡♡お、お疲れ様でした…♡♡♡ ん゛っ…♡♡あっ…♡ザーメン垂れてきちゃっ…♡♡」 :name[風俗客,Actor1] 「はははっ!そんな勿体無さそうな顔しなくても、 すぐに貯めて来てあげるからさ! その時はまた、たっぷり…ね?」 \M[ミカアへ顔] :name[ミカ,Actor1] 「ぅう゛っ…♡♡は、はい…♡ 次もまた、わたしのお、おまんこの奥にぃ…♡♡ いっぱい濃厚精液注いで下さいね…♡♡」 :name[風俗客,Actor1] 「はっはっは!任せてくれよ! っと…時間だ…!ソレじゃあねミカちゃん! まだまだ長いだろうけど頑張って!」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「は、はいっ…♡ご利用ありがとうございましたっ…♡♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ…♡♡か、完全に癖になっちゃってるなぁ…♡♡ こんな姿、みんなには見せられない…♡♡ んっ…♡♡垂れてきちゃった♡もう…勿体な…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の8,"\M[フレイア恥] \M[ミカボイス停止]:name[フレイア,Actor1] 「……ぅわ…♡♡………っはっ…!? し、しまった…つい見入っちゃったわ…!」 \M[フレイア恥怒り] :name[フレイア,Actor1] 「ふぅ…でもあの感じだと、別に強要されてるとかじゃ無さそうですね… はぁ…私の知らないうちに、ミカちゃんも女になってるのねぇ…」 \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「…ごくり…♡♡で、でもそうなると…♡」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「ど、どうなんでしょう…♡実際の男の人のお、おちんぽっていうのは…♡ あのミカちゃんがあんなにも乱れるんですし、 やっぱりすっごく気持ちよかったり…?」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「…そ、そう…♡コレは視察…♡視察です…♡♡ だって天使のミカちゃんがその…セックスの気持ちよさを知ってるのに、 女神である私にその経験が無いのはおかしいですし…♡♡」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「だからちょっとだけ…♡そう…♡ ちょっと試しに働いてみるだけ…♡ 体験…体験入店だからセーフですよねきっと…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の9,"\M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ありがとうございましたぁ♡♡ お客様のおちんぽ♡とっても気持ちよかったですっ♡♡」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[風俗客,Actor1] 「そ、そう?へへっ…!ま、また来るからさ! 今度もよろしくねっ…!」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「はぁ~いっ♡♡ 私もお会いできるの、楽しみにしてますねっ♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の10,"\M[フレイア笑顔] \M[フキダシ削除] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…♡」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「はぁ~~っ♡♡やっぱり男の人とのエッチって最高ですねぇ…♡♡ たまに女神だとバレそうになることはありますけど、 皆さん女神が風俗なんかで働くはずないって勝手に納得してくれますし…」 \M[フレイア恥] \M[フレイアしょうがないですね]:name[フレイア,Actor1] 「体験入店のつもりが、気づけば人気嬢になっちゃったのは想定外ですけど…♡ でもこれもおちんぽ様が気持ち良すぎるせいで私の責任じゃないですしぃ? まぁ仕方ないですよねぇ…♡♡」 \M[フレイア不満] \M[フキダシ削除] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1] 「…しかし…いくら気持ちいいとはいえ、 流石にこうも毎日普通のエッチばかりだと、ちょっと飽きてきちゃいますね。 はぁ…せっかくいろんなオプションがあるのに、あんまり頼む人もいないし…」 \M[フレイア真顔]:name[フレイア,Actor1] 「たまにはちょっと変態っぽいセックスもしてみたいんだけどなぁ… やっぱり値段が高いのが駄目なんでしょうか? でもお店にはお世話になってますし、値段のことまで無理を言うのも…」 \M[フレイア驚き]\M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「…!そうだ…!うふふっ…♡ いいこと思いついちゃいましたっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の11,"\M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「いらっしゃいませぇ…♡あら、昨日のお兄さん…!」 \M[サブフキダシ照れ] :name[風俗客,Actor1] 「やぁレイアちゃん!へへっ… レイアちゃんとのエッチを思い出したら勃起が収まんなくてさ、 ついつい今日も来ちゃったよ」 \M[フレイア発情] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「うふふっ…♡ もう、そんなに褒めたって何も出ませんよ? まぁ嬉しいですけど…♡」 :name[風俗客,Actor1] (うぅっ…見れば見るほど女神フレイア様に似てるなぁ まぁフレイア様なんて肖像画でしか見たこと無いけど…) \M[サブフキダシ削除] :name[風俗客,Actor1] (名前もレイアだし、やっぱり意識してるんだろうな… まぁ正直女神様に似てるとか以上に、 滅茶苦茶丁寧にセックスしてくれるから通ってるんだけど…) \M[フレイア真顔] \M[フキダシ削除] \M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1] 「えーっと…お店からはいつも通りゴム有りのスタンダードコース、 オプション無しって聞いてますけど…」 :name[風俗客,Actor1] 「ああうん、そうだね。っていっても、 レイアちゃんっていつもすっごくサービスしてくれるからさ、 本当にスタンダードかどうか疑わしいけど…なんて」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[風俗客,Actor1] (本当はゴムなしオプションとかも頼んでみたいんだけど… 薄給の身じゃ流石にあの金額は出せないよなぁ… だからってこっそり生ハメなんてしたら出禁だし…) \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「……♡♡あ、あのぉ…♡ ちょっと…提案なんですけどぉ…♡♡」 \M[サブフキダシはてな] :name[風俗客,Actor1] 「ん…?オプションチェックシート…? えっと…ゴム無し生ハメ、ソフトSM、ハメ撮り、バイブ詰め合わせ、 即尺、即アナル、全身リップ……」 \M[サブフキダシ削除] :name[風俗客,Actor1] 「ほ、他にも色々と… えっ…!?な、何…!?も、もしかしてコレを付けてほしいとかそういう話…?」 :name[風俗客,Actor1] 「むっ…無理無理っ…!そんなの出来ないってっ…! いや付けたくない訳じゃない…というか特に生ハメオプションなんかは 付けたくて仕方ないけど、流石にお金が足りないよっ…」 \M[フレイア疑問] \M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「成る程…つまりお金の問題さえなければ こういうプレイに抵抗はないんですね?」 \M[フレイア発情] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…♡♡も、もしもですけど…♡ このオプション、全部タダで付けられるってなったら… お兄さん、どうします?」 \M[サブフキダシ削除] :name[風俗客,Actor1] 「えっ…!?」 \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「その…普通のエッチはちょっとマンネリ気味かなぁって… だからえっと…♡ オプションのお金は私が負担しちゃいますので…」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「とってもお高いはずの変態えっちですけどぉ…♡ ど、どうですか…?女の子にお金払わせて… 無責任に楽しんじゃうっていうの…興味、無いですか…♡」 :name[風俗客,Actor1] 「う、うおおおおおおっっっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入1の12,"\M[フレイア発情] \M[フキダシ削除] \M[フレイアお゛お゛っ]:name[フレイア,Actor1] 「んぁ゛っ♡♡♡そっ…♡そんないきなりっ…♡♡ だ、大丈夫ですっ…♡♡ がっつかなくても時間はたっぷりっ…♡♡ひぉ゛っ…♡☆♡♡」 \M[フレイアアへ顔] \M[フレイア喘ぎ苦しい]:name[フレイア,Actor1] 「あ゛っ♡♡まっ゛♡♡まってっ♡♡♡ほっ゛♡♡♡ ぅ゛おほっ゛♡♡♡♡そんっ゛♡♡♡入んな゛っ♡♡♡ あ゛っ゛♡♡あ゛ぁ゛~~~っ♡♡♡♡」 \M[フレイアアへ顔] :name[フレイア,Actor1] 「や゛っ♡♡♡あづっ゛♡♡♡♡鞭ぃ゛っ…♡!♡?♡♡ そっそのっ…♡♡♡私そういうのはっ♡♡ そのっ♡初めてなので優しひっ゛っぎぃ゛っ♡☆♡☆♡☆♡」 \M[フレイアアへ顔] :name[フレイア,Actor1] 「あ゛っ゛♡あっっ゛♡♡ぉ゛お゛ぉ~~~~~っっ゛♡♡ びっ゛♡♡びりびりってっ♡♡♡ジンジンする゛っ゛♡♡♡ はっ゛♡♡ひぃ゛っ♡♡まっ♡♡待ってっ♡♡優しく゛っ~~~~ッ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ1の1,"\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「んっ゛…♡♡はぁ~っ…♡♡はぁっ…♡♡♡ い、いよいよっ…♡♡ですかぁ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 高価なオプションを自費負担で付けてもらうという、 風俗嬢としてあるまじき選択を取ったフレイアと、 :name[\,Actor1] 幸運にも高額の支払いなく、様々なプレイを楽しむことの出来た男性客は、 お互いにベッドの上で息を荒げながら、いよいよ本番行為に及ぼうとしていた。 :name[\,Actor1] フレイアの提案した各種プレイ、 あるいは男性がせっかくだからと手に取った数々の玩具によって、 既に彼女の肉体にはいくつもの乱暴な行為の痕跡が残されていた。 :name[\,Actor1] 白く透き通る肌には、容赦なく振るわれたバラ鞭が、 赤く纏わりつくように、じんじんと熱を帯びたままその跡を克明に刻んでおり :name[\,Actor1] しっかり引き締まった臀部の谷間、程よく開発されているフレイアの肛門は、 その円周がぴんと張り詰めるほどに拡張され、 イボイボとした凶悪な張り型が詰め込まれている。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「そ、そうっすねっ…はぁっ…はぁっ… あ、あのっ…一応確認なんですけど… マジで生でいいんですか…?その…妊娠とか…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] フレイアの首にはめられた首輪 -つい先程まで、鞭と合わせて彼女が愛玩動物のように扱われていた名残である- から伸びる鎖を、無意味に軽く揺らしながら、そう不安げに尋ねる男 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…♡ん゛っ…♡♡あ、あんなに色々ヤッておいて、 今更生ハメに怖気づかなくてもいいでしょう…? 大丈夫です♡万が一孕んだとしても、責任は私が取りますから♡」 :name[フレイア,Actor1] 「なのでぇ♡♡どうかそのまま♡そのぶっとくてぇ♡ 長ぁ~いおちんぽ様…♡♡ ゴム無しで私の欲しがりおまんこにねじ込んで…♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「無責任種付け射精…♡♡お楽しみ下さいな…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐちぃ♡♡と、既に本気汁で粘ついた陰唇を両手で広げ、 男の挿入を促すフレイア。 :name[\,Actor1] 当然、コレまでの行為で興奮のピークに達していた男性客が、 その誘惑に耐えられるはずもなく",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ1の2,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「んお゛ッッ♡♡♡はっ♡♡ 挿入っ゛っ♡♡ったぁ゛ぁ~~~~っ゛♡♡♡♡♡」 \M[ピストンSE] \M[フレイアオホ声弱]:name[フレイア,Actor1] 「あっ゛♡♡やっ゛♡♡ほっ゛♡♡ヤベっ゛♡☆♡ なっ♡♡生ちんぽキぐっ゛♡♡ぅ゛~~っ゛♡♡♡ こっ♡♡ふぐっ゛♡♡はっ゛♡♡ん゛んっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 初めて受け入れる生の男根。コンドームを通さない、 男の高ぶりをそのまま伝えるかのような熱を膣内で感じ取ると、 それだけでぶしぃっ♡と潮を吹きながら絶頂に達してしまうフレイア。 \M[会話ウインドウ] :name[フレイア,Actor1] 「はっ゛♡♡お゛っ゛♡♡おっほっ゛♡♡♡♡ こっ♡♡これっ♡♡がぁ゛っ♡♡なっ♡♡♡生ハメっ♡♡ しゅごっ゛♡♡凄いれすっ゛…♡♡こんなっ゛♡♡お゛ぉっ゛♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「ちんぽっ♡♡ゴリゴリってっ♡ま♡マンコっ♡♡擦ってきますっ゛♡♡♡ ぷ゛ぎぎっ゛♡♡♡やっ♡♡♡ビクビク痙攣するのッ゛♡♡ 全部分かっぢゃ゛っ゛♡♡♡はぉ゛っ゛♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 濁音混じりの汚い喘ぎ声をあげながら、 歓び勇んで男のモノをそのぐっしょりと濡れそぼった秘裂で受け入れるフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「うぉぉっ…!こっ…!これがっ…! ゆ、夢にまで見たレイアちゃんの生まんこっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方の男性客もまた、初めて感じる生の女性器の快楽に、 歓喜の悲鳴をあげていた。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「くぅぅっ…!な、ナカっ…うねってっ… つぶつぶゾリゾリしててっ… す、凄いっ…凄いよレイアちゃんっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら避妊薬やその他諸々の手段があるとは言え、 やはり避妊の確実性で言えば、 膣内への精液の侵入を防ぐコンドームの右に出る手段はない。 :name[\,Actor1] それを外した性行、いわゆる生ハメオプションには、本来ならばそのリスクを、 妊娠の可能性を加味した非常に高額な費用が課されるのだが、 幸いにしてその負担は彼にのしかかることなど無い。 :name[\,Actor1] それどころか、今日利用した鞭、首輪、アナルパール、 そのほか本来ならば追加で料金を取られてしまうような過激な行為に至るまで、 今日彼はその全てから開放されて、ただ快楽のために腰を振る事に集中できるのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「んほぉ゛っ゛♡お゛っ゛♡♡おっ゛♡はっ゛♡♡ あ゛ぁ゛っ゛ッ゛♡♡そっ゛♡ほぉ゛ッ♡♡れすかっ゛♡♡ よかったっ゛♡♡ですっ゛♡♡んぐっ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どちゅ♡どちゅっ♡♡と、粘ついた水音を室内に木霊させながら、 悩ましげに声を震わせて、男の感想を受け止め喜ぶフレイア。 :name[\,Actor1] お互いの性器が擦れ合い、透明なはずのカウパーと愛液が、 ぐちゅぐちゅ音をたてながら混ざり合う。 空気を含んで、真っ白に白濁してはその飛沫を互いの太ももや性器に飛ばしていく \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「うぁっ…レイアちゃっ…!ごめっ…もっ…そろそろっ…!」 :name[フレイア,Actor1] 「んっ゛♡♡はっ…♡はひっ…♡♡だっ♡♡お゛っ♡♡ 射精して下さっ゛♡♡♡んひぃ゛っ♡♡♡ひぃ゛っ♡☆♡ そっ♡♡そのままっ♡♡膣内にっ゛♡♡♡い゛っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 充血し、硬さと張りをますます増した陰茎が、 フレイアの膣道をごりゅごりゅと削り犯す快楽の中、 いよいよ我慢の限界を迎えた男の声に、 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (つっ゛♡♡ん゛っ゛♡♡遂にっ゛♡♡ わっ♡♡私のおまんこっ♡♡♡子宮にっ♡♡ 男性のザーメンがっ♡♡赤ちゃんの元が注がれちゃうんですねっ…♡♡) :name[フレイア,Actor1] (そっ…♡それもっ…♡♡こんな風俗でっ…♡♡ 私からお金まで払ってっ…♡♡む、無責任種付け交尾だなんてっ…♡♡ はっ♡♡はぁ~~っ♡♡♡はぁ~~っ♡♡♡) :name[フレイア,Actor1] 「おっ゛…♡♡おねがひっ♡しますっ…♡ わ、わざわざぁっ♡♡お金払ってまでっ…♡♡ おまんこにザー汁恵んでほしかったっ…♡♡淫乱売春婦のレイアにぃっ…♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「むっ…♡♡無責任種付けっ…♡♡濃ゆぅ~い精液…♡ びゅるびゅる~って…♡♡子宮の中に注いでっ…♡♡ 子作りアクメっ♡♡キメさせて下さぁ~いっ…♡♡♡♡」 :name[風俗客\M[地の文ウインドウ] 「うっ…!うぉっっ…膣内…うねってっ…! で、射精るっっっ……!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ1の3,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[フレイア絶頂うぐぁ]:name[フレイア,Actor1] 「ん゛ぐっ♡♡はっ゛♡♡♡ぁあっ゛♡♡ でっ♡♡射精てっ゛♡♡♡っ゛~~~~~~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[フレイア喘ぎ苦しい]:name[フレイア,Actor1] 「すっ♡♡すっごっ゛♡♡っほっ゛♡やっ゛♡♡♡♡ こっ♡♡れっぇっ♡♡♡待゛っ゛♡♡あ゛っ゛♡♡ あ゛ぁ゛~~~~ッッ♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「灼け゛っ゛♡♡んひっ゛♡♡おまんこっ゛♡♡♡ 子゛宮ぅ゛ッ♡♡♡灼けっ゛♡♡てぇ゛っ゛へっ♡♡♡♡ はっ゛♡♡あ゛っ♡♡まっ゛♡♡♡グぅ゛ぅ~~~~~っっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内へと容赦なく注がれる精液の勢いに、熱に、そして何より、 子をなすはずの神聖な行為を、ただ快楽のためだけに貪るという背徳感に、 じゅうじゅう♡と子宮を灼かれながら絶頂するフレイア。 :name[\,Actor1] 幾度となく痙攣し、収縮を繰り返す膣の動きは、 容赦なく男根に残った精液を搾り取り、 一滴残らず子種汁をその熱に犯された子宮へと吸い込んでいた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ1の4,"\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ううっ…!はっ…!はぁっ…はぁっ…!」 :name[フレイア,Actor1] 「んん゛っ♡♡んひっ゛♡♡はっ…♡あっ゛♡♡ ぬっ…抜けちゃっ…♡♡あ゛っ♡♡♡あはぁ゛~っ……♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 吸い付く子宮からどうにか亀頭を開放させ、 未だ熱も硬さも残ったままの男根を引き抜いた男性客。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「はっ゛♡♡あっ゛…こ、溢れちゃっ…♡♡♡ん゛っ♡♡♡ はっ…♡♡やっ…♡♡な、生ちんぽっ…♡♡ハンパ無いですっ…♡♡♡ まっ…まだイっ゛♡♡♡っ♡♡~~~~っ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 客の目の前で、射精されたばかりの精液を膣口からごぽごぽと漏らしながら、 絶頂の快楽にその身体をヒクヒクと痙攣させるフレイアの姿は、 これ以上無いほどに淫猥で… \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「あっ゛♡♡…ま、またっ…♡♡硬くっ…♡♡♡ え、えへへっっ…♡♡ど、どうっ…♡♡ですかっ…♡♡ どうせならその…♡♡は、孕むまで…♡とかっ…♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「も、勿論延長料金は私が支払いますのでぇ…♡♡♡ おっ…♡お願い出来ませんかっ…♡♡♡ レイアの欲しがりおまんこにっ…♡♡つ…♡追加のザーメンっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ1の5,"\M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ひゃ゛っ♡♡♡お゛っ゛♡♡♡お゛ぉ゛~~~~~っっ♡♡ ま゛っ゛♡♡♡激しっ♡♡お゛っ゛♡♡♡おぐおぐっ゛♡♡♡ いっ゛イッだばっかなのにっ゛♡♡またイ゛っ~~~~~~っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 結局、この後も何度も何度も、 フレイアは生での交尾を懇願し、男性客もまたそれに答え続けたのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入2の2,"\M[会話ウインドウ]\M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ…♡うふふっ…♡できちゃった…♡ つ、作っちゃいましたぁ~っ…♡♡」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「これがあれば、今までよりもっと素敵でエッチなプレイが楽しめるはずっ…! うふっ…♡うふふっ…♡♡はっ…♡はぁっ♡どうしましょうっ…♡♡ 今から興奮が止まりませんねっ…♡♡」 \M[フレイア発情]:name[フレイア,Actor1] 「っとっ…いけません…! そろそろお客さんがいらっしゃる時間ですね。準備しないと… ふふっ…♡今日はどんな方とエッチできるんでしょうか…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入2の3,"\M[フレイア笑顔] \M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1] 「あらあら…!常連のお兄さまじゃないですか。 ふふっ♡今日もいらして下さったんですね。 ありがとうございます♡」 \M[フキダシ削除] :name[常連客,Actor1] 「いやぁ、なにせレイアちゃんがあんまりにもサービス満点だからさ。 全く…いくらオプションがタダとはいえ、連日通ってるおかげですっかり金欠だよ。」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「もうっ…♡一応言っておきますけど、 タダなんじゃなくて私が負担してるだけですからね…♡」 \M[フレイア発情]:name[フレイア,Actor1] 「それでぇ…今日はどんな変態エッチをお望みですかぁ♡ ふふっ…♡♡実はとっておきのオプションプランが…」 :name[常連客,Actor1] 「あ~…いやぁ…今日は普通でいいかな」 \M[フレイア引き]\M[フキダシ削除]:name[フレイア,Actor1] 「え゛っ…」 :name[常連客,Actor1] 「ほら…最近即尺とか無洗アナル舐めとか、完全拘束ムチ打ちプレイだとか… 結構ハードなのが多かったし… とりあえず生でできればそれで…」 \M[サブフキダシはてな] :name[常連客,Actor1] 「…ん…?レイアちゃんなんか落としたよ。 何々…うわっ…!なんだコレ…」 :name[常連客,Actor1] 「え~っと…まぁお店が用意したプレイに 全部チェックが入ってるのはいつもの事として…」 :name[常連客,Actor1] 「何々…「絶対服従♡レイアラブラブエッチプラン♡」に… 「マゾメスバチボコお仕置きコース♡」 「徹底尊重♡ご主人さま崇拝男尊女卑コース♡」…うわぁ…」 \M[フレイア恥]:name[フレイア,Actor1] 「ううっ…そ、それはぁ… ほら、お店で用意されてるオプションは一通り試しちゃいましたし、 そろそろもうちょっとハードなのがあってもいいかなぁって…♡」 \M[サブフキダシはてな] :name[常連客,Actor1] 「それで自分でこんな頭のおかしいオプションを…? いやまぁ、たまには悪くないかもしれないけど、 でも最近変態プレイばっかりだし…」 \M[フレイア驚き] \M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「そんなぁ…頼んでくれないんですか…? ううっ…せっかく頑張って作ったのに… ド変態交尾楽しみにしてたのに…」 \M[フレイア発情]:name[フレイア,Actor1] 「……!そっ…そうだっ…!だったらぁ…♡ ココに書いてあるドぎつぅ~い変態プレイ、 一つにつき1000…いや5000G払いますからっ…♡ねっ…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[常連客,Actor1] 「えぇっ…!?い、いや流石にソレは悪いし… っていうか本当に今日はそういう気分じゃなくて…!」 \M[フレイア恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「うっ…うぐぐっ…だ、だったら10000Gでどうですかっ…! ほ、ほらっ!さっきお金がないって言ってたじゃないですか! ねっ?ねっ!?」 \M[フレイア不満] :name[フレイア,Actor1] (ううっ…!全然その気になってくれませんね… だったらもっと下品に媚を売る感じで…) \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「お願いしますぅ~♡ お金払ってまで苛められたいマゾ牝レイアにぃ♡ 貢ぎマゾ専用ド変態交尾…♡お恵みいただけませんかぁ~♡♡」 :name[常連客,Actor1] 「…レイアちゃん、そうやって媚びたらどうとでもなるって思ってるでしょ?」 \M[フレイア引き] \M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「う゛っ…いやぁ~…そんな事は…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[常連客,Actor1] 「はぁ…仕方ないなぁ… そこまで言うなら付き合って上げるけど… あんまり乗り気じゃないから上手く出来ないかも」 \M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「っ!やったっ!さすがお兄さんっ♡♡ふふっ…♡♡ そうと決まったら早くっ♡先ずはコレとコレからっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗導入2の4,"\M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「んひっ゛…♡♡えへへぇ~っ…♡♡どうですかっ♡♡ 似合ってますか♡」 \M[サブフキダシはてな] :name[常連男性,Actor1] 「あ~…まぁ悪くはない…かな? うわっ…何この玩具…!これ挿入るの!?」 \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「ひっ゛…♡♡そ、その予定でしたけど…♡ うわ…うわわぁ…♡♡お、思ったより凶悪。ですねぇ…♡♡ あ゛っ♡ちょ、ちょっとまってっ…♡ま、まだ心の準備がっ…♡♡」 \M[フレイアアへ顔] \M[フキダシ削除] \M[フレイアオホ声弱]:name[フレイア,Actor1] 「おっ゛お゛ッッ♡♡♡はっ♡♡ はい゛っ♡♡ごっ゛っ゛♡♡キッツっ゛♡♡♡あっ゛♡♡ やっ゛♡♡ほっ゛♡♡ヤベっ゛♡☆♡」 \M[フレイアアへ顔] :name[フレイア,Actor1] 「んひっ゛♡♡♡まっ゛♡♡♡まっでっ♡♡♡ そんな激しっ゛♡♡♡いき゛♡なっ゛♡♡♡あぉ゛ッ♡♡♡」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[常連男性,Actor1] 「………あ~っ…!クソっ…! 今日は普通のセックスのつもりだったのにっ…!!」 \M[フレイア発情] :name[フレイア,Actor1] 「んふっ゛♡♡ふふっ゛♡♡♡そ、そんなこと言ってっ♡♡ もうおちんぽ様、ガッチガチにっ゛♡♡♡お゛っ♡♡ なってるじゃないですかぁ゛ッ゛♡♡」 \M[サブフキダシ削除] :name[常連男性,Actor1] 「レイアちゃんのせいだよっ…! こうなったら今日はお望み通りとことん苛めて上げるからねっ…!覚悟しろっ…!」 \M[ピストンSE] \M[フレイアアへ顔] \M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「ん゛なっ゛♡♡い゛っ♡♡いきなり゛生ちんぽキぐっ゛♡♡ ぅ゛~~っ゛♡♡♡こっ♡♡ふぐっ゛♡♡ん゛んっ゛♡♡♡ はっ゛♡♡はひっ゛♡♡よ゛ぉ゛っ♡よろしくおねがひっ゛♡♡しまずっ゛♡♡」 \M[フレイアイキ顔2] \M[フレイア絶頂んああ]:name[フレイア,Actor1] 「まっ゛♡♡いっ゛いきなり鞭っ゛♡♡あっ゛♡♡♡ あぁ゛あ゛ッッ~~~~~♡♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ2の1,":name[常連男性,Actor1] 「じゃ、自己紹介よろしくねレイアちゃん」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 全身に生々しい凌辱の跡を-無論、彼女が望んだことではあるが-残しながら、 ヘラヘラと嬉しそうに笑うフレイアに向けて、 撮影用の水晶を向けながら言葉を促す男。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ふごっ♡♡ふへぃ゛~~っっ♡♡♡ ぷぎっ゛♡♡ぷぎぷぎぃっ゛♡♡♡えへへっ…♡♡ れっ♡レイアぁっ♡豚しゃんになっちゃいましたぁ~♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「え゛へへぇ~~♡♡ぶ゜ぎっ♡♡ふごごっ♡♡♡ えっとぉ~♡♡れっ♡レイアはぁっ♡♡お金払ってっ♡♡ 無様えっちをお恵み頂いてるぅ♡ド変態メス豚でぇ~っす♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「とっ♡♡得意プレイはぁ~♡♡ふごっ゛♡♡ あっ♡♡洗ってない♡♡蒸れっ蒸れのぉっ♡ぷ゛ぎっ゛♡♡ 立派な男性様のお体をお清めする♡♡無洗全身リップでぇっす♡♡ぶひッ゛♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「くっさぁ~い♡♡チンカスびっしりの♡♡ぉ゛っ♡♡ 陰毛巻き込み激臭包茎おちんぽ様からぁ♡♡絶っ対に口に入れちゃいけない…♡♡ カスまみれのドロドロ無洗浄汚物アナルまでぇっ♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「誠心誠意っ♡♡れろれろっ♡♡じゅるじゅるぅ~♡♡♡ もぐもぐっ♡ごっくんっ…♡♡ってっ…♡♡ キレイにさせていただくのが大好きでぇ~っす…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 無惨にも釣り上げられた鼻をふごふご♡と鳴らして、 自ら身をやつした極めて倒錯的な状況を水晶に記録させるフレイア。 :name[\,Actor1] 本来の、女神としての姿からは想像もつかないほどに、 淫らにその顔を歪めながら卑猥な言葉を喜ばしげに発する姿を、 克明に記録として残すという危険な行為。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「とっ♡当然っ♡♡NG無し♡♡どんなプレイでも受け入れちゃいますしぃ♡♡ いっ♡♡今ならっ♡オプション一つにつきっ…♡♡ 10000Gお支払いさせて頂く大還元サービスっ♡♡開催中でぇ~っす♡」 :name[フレイア,Actor1] 「エっぐぅ~いおもちゃでっ♡♡ 許してぇ~~♡♡って♡♡舐め腐ってる馬鹿マゾぶっ壊しアクメプレイとかっ♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「ばっきばきのっ♡♡逞しいおちんぽさまでの無責任孕ませ生ハメでっ♡♡ 私からお金を搾り取ってくださる♡カッコいい男性様っ♡♡ 絶賛お待ちしてまぁ~っす♡♡えへへぇ~~っ♡♡」 :name[フレイア,Actor1] (んふぅ~~~っ゛♡♡こっ…♡♡こんなブタ鼻変態宣言っ…♡♡ だっ♡誰かに見られたりっ…♡♡流出したりしたらっ…♡♡ お゛っ♡♡♡終わ゛っ…♡☆♡♡~~~~っっ゛♡☆♡♡☆) :name[フレイア,Actor1] (きっ゛♡キくぅ゛~~♡♡ そっ…想像だけでイキそっ…♡♡はっ゛♡♡ ふぅ~~~っ…♡♡♡凄いっ゛…♡♡お゛っ♡☆ お金っ♡貢いで苛めて貰うの気持ち良すぎっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 傍らに置かれたチラシ、風俗嬢レイアとしての身分を示す 紹介用紙を兼ねたそれには、でかでかと「マゾ」「ド変態」 「犯し潰してお金持ちになろう!」などといった、常軌を逸した言葉が踊る。 :name[\,Actor1] 彼女が自身で言葉を追記したものの流石に往来にはばら撒けなかった、 性行為を乞い願うメス豚の手配書を、 ココぞとばかりに映像に残して、変態性をアピールしながら :name[\,Actor1] 大きく開いた下半身をヘコヘコっ♡と無様にカクつかせ、 交尾を待ち望む。性行為用の使い捨て奴隷にも劣るような、 淫惨な自己アピール映像の撮影。 :name[\,Actor1] 広告に使われる写真や肖像画と違い、声まで入った動画が拡散すれば、 いずれは交流の深い天使などにレイアの正体が… 女神フレイアが風俗でとびきり狂った行為に耽っていることがバレてしまうだろう。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (そっ…♡♡そんな事になったらっ…♡♡ き、きっと一生天界で嘲笑われてっ…♡♡ド変態のっ♡♡ メス奴隷以下のゴミ便女だって…♡♡うっ゛…♡♡そ、想像しただけでっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな破滅的な未来を、永遠に蔑まれ、見下され、 天界の歴史に痴態を刻み込んだ自身の姿を想像するだけで、 既に濡れそぼっていた秘裂は更に水気を増し、ぐっしょりとシーツを濡らしていく。 \M[会話ウインドウ]\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「はっ…♡♡はぁっ…♡♡あっ♡あのっ…♡♡ そっ…そろそろっ♡♡ちんぽっ♡♡おちんぽ様っ♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「その逞しいっ♡♡カリがびんっ♡って立っててぇ♡♡ ごりゅごりゅぅ~~ってマゾメスのマン道削ってくれそうなっ♡♡ かっこいいおちんぽ様でぇっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ2の2,"\M[フレイア絶頂んああ]:name[フレイア,Actor1] 「なっ♡生ハめ゛ぇ゛ぇぇ゛ぇ゛~~~~~~ッッ♡☆♡☆♡」 \M[ピストンSE] \M[フレイアオホ声強]:name[フレイア,Actor1] 「はっ゛♡なん゛っ♡♡おっ゛♡♡ま゛っ♡♡まりゃっ♡☆♡ おねだりとぢ゜ゅ゛っ♡♡ほっ♡☆♡♡☆お゛っ゛♡♡ あ゛っ゛♡♡ぷぎっ♡♡ぶごぉ゛っ~~~♡☆♡♡☆」 :name[常連男性,Actor1] 「くぅぅ~~~っ…!おねだりっ…!? そんなのなくてもっ…!ってか我慢できるわけ無いでしょっ… くそっ…この…!変態メス豚の癖にいいマンコしやがって…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 我慢の限界を迎えていたのは両者ともに同じ。 :name[\,Actor1] 淫猥にすぎる、強烈なフレイアの自己紹介に すっかり当てられてしまった男性客が、 容赦のない抽挿を突如として始めたのもやむを得ない。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛っ゛♡♡ぶひ゛っ゛♡☆♡ぷぎぎぃ゛~~っ♡☆♡☆♡ まっ゛♡♡゜ぎ゜っ♡♡ぶぶぅ゛~~~ッっ♡☆♡゛♡ いきな゛っ゛♡♡お゛゜っ゛♡♡♡激しひっ゛♡♡♡ぷぎゃっ゛♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、すっかり発情しきり、ぐずぐずに膣肉をとろかしていた所へ、 不意打ち気味にねじ込まれた男根の衝撃は、 フレイアの理性を弾き飛ばすのには十分で \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「お゛っ゛♡♡♡おぉ゛~~~ッッ♡♡♡ほげっ゛♡♡ ぶひっ♡♡♡ぶひひぃ゛~~んっ♡☆♡ぷぅ゛~~~っ♡☆♡ ぷぎょ゛☆っ♡お゛っげ゜っ♡☆♡ぶひっ゛♡♡☆♡♡☆♡」 :name[フレイア,Actor1] 「にょ゛♡♡溶゛げっっ♡♡☆♡あ゛~♡☆♡♡ ぶひっ゛♡♡ぶっ゛♡゜☆♡豚しゃんなっらぁっ♡♡☆♡メス豚っ♡♡ えへっ♡♡えへへぇ~~♡☆♡♡ふごごっ♡☆♡ぶ゜ぅ゛~~~っ♡☆♡」 :name[フレイア,Actor1] 「れっ♡♡れいあ゛ぁ゛♡☆♡☆♡ほっ゛♡♡変態風俗嬢からっ♡☆♡☆♡ 貢ぎマゾ豚ちんぽ穴に進化しまひたっ゛☆♡♡ ぶひっ゛♡♡育ちまひ゛た゜っ♡゛♡おっ゛♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 悲惨なほどに惨めで無様な喘ぎ声をあげながら、 ひと突きごとにイキ潮を撒き散らし、部屋中を淫らな香りで充満させるフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[常連男性,Actor1] 「ぐぅぅ~~~っっ!このッ…! メス豚風情が搾り取ろうとしやがってっ…! おらっ…死ね…っ…!マンコ潰れろっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 痙攣する産道の軟肉が、 エラ張った陰茎の傘をガッチリと掴んでは抽挿のたびに えぐられ、耕され、消えない絶頂の再刻印を施されていく。 :name[\,Actor1] 絶頂の度に痛いほど男根を締め付けてくる膣の刺激に、 気づけば射精間近となった亀頭の膨らみ。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「ぷぎゃ゛♡♡ぶっ♡♡ほへっ゛♡♡ちっ♡♡膨らんでるぅ゛っ♡☆♡♡ おっ♡お射精゛っ♡♡ザー汁びゅるる~~っ゛て♡♡ もっ♡♡ちょっとぉ゛っ♡♡おぐっ゛♡♡ぶひっ゛♡♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「おっ゛♡♡おねがひっ゛♡☆♡☆らひてっ゛♡♡ぶひっ゛♡♡ まんこに恵んれ゛っ♡☆♡☆♡おねがひしまふっ゛♡☆♡☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] さながらトリュフを見つける豚のように、 張り詰めた亀頭を敏感に察知したフレイアが、 かすかに残った言語野を必死に回転させながら、射精を、膣内射精を乞い願う。 \M[会話ウインドウ]:name[常連男性,Actor1] 「あ゛~~~っ…!いいのかっ…゛!このまま射精すぞっ…! まんこに生でっ…!妊娠してもいいのかっ…!」 :name[フレイア,Actor1] 「ぶひっ♡♡♡ぶひひひっ゛♡♡☆♡あ゛っ♡♡ぉ゛♡♡ はひっ゛♡♡射精ひてっ゛♡♡射精してくださひっ゛♡☆♡♡ 私のォ゛っ♡♡ばっ馬鹿マンコに゛♡♡種付けっ゛♡☆♡」 :name[フレイア,Actor1] 「ぷぎゃっ゛♡☆☆♡メス豚まんこの゛ぉ゛っ♡☆♡ほひっ゛♡☆♡ 赤ちゃんのお部屋っ♡☆♡☆♡ガキ仕込んでくださひっ゛♡♡」 :name[フレイア,Actor1] 「妊娠メス豚にして出荷っ゛♡☆♡おねがひしまぁ~っす♡☆♡♡ ぶぎっ゛♡♡☆♡はっ♡゛♡種付けっ♡♡ 人生終了さへてっ゛♡☆♡くだしゃっ゛♡あ゛゛っ゛ッッ♡☆♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どちゅり♡と。一際強く、激しく、深く。 子宮をねじり潰すように押し付けられた亀頭の先端から",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ2の3,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[フレイア絶頂うぐぉ]:name[フレイア,Actor1] 「ほっ♡☆゛ぉ゜ぉ゛~~~~~~~ッッ゛っっ゛♡☆♡♡ でっ゛♡゛射精れ゛れれ゛っ゛~~~っ♡☆♡☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液の奔流に満たされた子宮が、 生殖交尾という本懐を果たせた歓びに打ち震えながら、 一際深い絶頂の稲妻を体中へと走らせて \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「あ゛~~~~っ♡☆♡っっぐっ゛♡♡イッ゛♡☆♡♡☆♡ っ゛ほぉ~~~~゛ッ゜ッ゛♡♡はっ゛ッひッ゛♡♡☆♡ 種っ゛付けっ゛♡♡アグメ゛っ゛♡♡♡っキぐ♡ぅ゛っ~~~♡☆♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] がくがく♡ぶしぃぃ~っ♡♡という擬音がまさに当てはまる、 壮絶な痙攣と潮吹きを同時に行いながら、 口角に泡を吹き出してフレイアは絶頂した。 \M[会話ウインドウ]:name[常連男性,Actor1] 「おぉうっ…ふっ…!おっ…絞られっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア風俗エロ2の4,"\M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「ふぅ゛~~~っ♡☆♡☆♡ふ゜ごっ゛♡☆ ぶ゜ぎっ…♡♡☆ひぃ゜゛ん゛っ…♡☆♡♡☆♡おっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 尿道に残った精液の残滓を名残惜しげに吸い尽くす子宮口から、 ちゅぽん♡と亀頭を剥がした男が、満足気に男根を引き抜く。 :name[\,Actor1] 同時に、せき止められていた精液が膣口から無惨にも溢れだし、 引き抜く際に膣肉をまたも削がれたフレイアは改めて絶頂した。 \M[会話ウインドウ]:name[常連男性,Actor1] 「ふぅ~…さて…と…?レイアちゃん、残りのオプションは… 「おまんこバイブ拷問オプション」と「アナルぶっ壊し殺人ディルド」 それに「体外式ポルチオ腹パンラッシュ」…」 :name[常連男性,Actor1] 「えーっと「クリ削りブラシキャップ」に「乳首潰し強力クリップローター」… まだまだあるけど…」 \M[フレイア喘ぎ吐息]:name[フレイア,Actor1] 「はっ゛♡♡♡はひっ…♡♡も、もう辛いですけどっ…♡♡♡お゛っ♡ オプション拒否は出来ないのでっ…♡♡♡ おっ…♡おねがいっ…♡♡しますっ…♡♡」 :name[フレイア,Actor1] (さ、流石にやり過ぎちゃったかもっ…♡♡♡ あ、頭おかしくなって壊れちゃいそうだけど…♡♡♡ まぁ…♡それはそれでっ…なんてっ…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 後悔とも期待とも取れない複雑な感情を胸に、 フレイアはその後も、 自身で考えたいくつもの凶悪なオプション内容をその身で体験するのであった… \M[フレイアボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗導入1の2,"\M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「ううっ…は、初めての風俗…緊張するなぁ… このドアを開ければ…ごくり……」 :name[風俗客,Actor1] (だ、大丈夫…!何度もシミュレーションしたし、 ちゃんと身体も清潔にしてきたし…!髭も眉毛も整えたし… 爪だって深爪になるまで切ってきた…!) :name[風俗客,Actor1] (さあ…後は鬼が出るか蛇が出るか… 案内パネルは滅茶苦茶可愛い雰囲気だったけど、 流石にあんな可愛い娘が出てくるはずはないだろうから…) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[風俗客,Actor1] (…欲張って巨乳の女の子で!って言っちゃったの よくなかったかなぁ…… すっごいデブのお姉さんだったりしたらどうしよ…) \M[サブフキダシ削除] :name[風俗客,Actor1] 「ええいっ…!考えてても仕方ないんだ…! よしっ…覚悟を決めて… おっ…!お邪魔しますっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗導入1の3,"\M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「あっ!お兄さんが今日のお客さん? えへへっ!私ベルっていうんだ!今日はよろしくね!」 :name[風俗客,Actor1] 「………」 \M[ベル疑問] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「あ…あれっ…?お兄さんどうかした」 :name[風俗客,Actor1] 「っっしゃぁぁぁぁぁあああああああっっ!!!!!」 \M[ベル驚き] \M[フキダシ削除] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「うわっ!?なっ!何っ!?!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗導入1の4,"\M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「へー…おっぱいがおっきい娼婦って、 太った女の人のことが多いんだ? それであんなに大声で喜んでたんだね!」 \M[サブフキダシ照れ] :name[風俗客,Actor1] 「そういう噂と言うか攻略法?みたいなのがあるんですよ。 いやぁでもホント、安心したというか驚いたというか… ベルさん滅茶苦茶スタイルいいし、それでいて巨乳だし…」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「へへ~ん!身体動かすの大好きだからね! けっこう引き締まってるでしょ!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[風俗客,Actor1] 「はい!もう最高です! お顔は当然ながら、小麦色の肌といい、張りのあるおっぱいといい… 僕がコレまで出会った女性の中でも一番可愛くて美しいですっ!」 \M[ベル引き笑い] \M[フキダシ削除] \M[ベルあはは…]:name[ベル,Actor1] 「そ、そう…?えへ…えへへ…♡ そんなに褒められるとちょっと照れくさいんだけど… で、でもありがとね…!」 \M[ベル疑問] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「っていうか、女の子とセックスするの初めてって言ってたけど、 こういうお店って経験のある人が来る場所じゃないの? よく知らないけど、お客さんってみんなセックス上手い人ばっかだし」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[風俗客,Actor1] 「うぐっ…!そ、それは…その…あ、相手がいなくて… このままだと一生童貞なのかなって不安になっちゃって…」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「ふ~ん…?ま、いいやっ! 私もそんなにけーけんほーふってわけじゃないけどさ、 お兄さんはお客さんだし、ゆったり構えてくれて大丈夫だよ!」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「ふふ~ん!ローションをたっぷり塗ってぇ… それじゃあ早速始めるね!よいしょっ…っとぉ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ1の1,":name[風俗客,Actor1] 「うわっ…うわぁっ…!こっ!これが女の子の身体っ… おっ…おっぱいがあた…当たってっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「そりゃ当たるでしょ。のっかってるんだし… ま、私にどーんと任せてよ!気持ちよくしてあげるからさ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 浴室を改装した薄暗い娼館の一室で、 そう無邪気に笑いながら男の体へとのしかかり、 豊満な胸を押し付けるベル。 :name[\,Actor1] 性的なムードを盛り上げるため、 薄桃色に彩色されたランプの明かりが、 ローションにまみれた小麦色の肌をてらてらと妖しく照り返している。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (ふふん…!おじさんに勧められて、しょーかん? って場所で働き始めたけど…これ結構楽しいかも! みんな褒めてくれるし、お金ももらえるし!) :name[ベル,Actor1] (それによくわかんないけど、すごい量のラブも貰えるもんね! このままココで一生懸命働けば、 きっとミカやアズよりもいっぱいラブを集められるはず…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 「おじさん」がベルを娼館へと斡旋したのは、 その仲介料金で私腹を肥やすためでもあったが、何よりその無垢な肉体を 数多の男たちの手垢にまみれさせたいという倒錯した欲求をみたす為でもあった。 :name[\,Actor1] なにせすっかり自身に懐いたベルは、 一言声をかければ何日でも彼の家に滞在し、 その豊満な肉体を好き放題に弄ばせてくれるのだから。 :name[\,Actor1] 未だ未熟な肉体が、数多の男によって開発され、 熟達の娼婦顔負けの淫らなソレに変容するのを待つ楽しみ。 :name[\,Actor1] 丹念な下ごしらえの後、大鍋に入れた具材が、 どろどろにとろけて極上のスープになるのを待つような。 ベルはそんな享楽の贄とされてしまっていた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ1の2,"\M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふふ~ん!どう?ローションでどろどろのおっぱいとか お客さんはみんな喜んでくれるんだぁ~!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身が騙されていることにも気づかずに、懸命に肉体を用いて奉仕するベル。 :name[\,Actor1] 既に何人もの風俗客を相手にしてきた彼女のテクニックは手慣れたもので、 むにむにと軟泥のように形を変える彼女の乳房は、 確かに快楽の源として申し分のない動きで男の胸板を這い回っている。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「ぅうっ…!はっ…はいっ…!気持ちいいですっ…! っていうかコレめっちゃエロいしっ…!」 :name[風俗客,Actor1] (あっ…あと笑顔がヤバいって…! なんでエロいことしてるのに、こんな無邪気な顔っ…! ぎゃっ…ギャップがエグいっ……!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かたや初めて女体に触れるという男性客は、 いやらしい光沢を放つベルの肉体が、 体中ににゅるにゅると絡みつく快感と興奮にたじたじといった様子である。 :name[\,Actor1] おまけに、性行為を卑猥な事だと未だに分かっていない彼女の表情は、 娼館に似つかわしくない、いやらしさとかけ離れた満面の笑みである。 :name[\,Actor1] 全身を使った何体生物の交尾のような淫らで淫猥なローションプレイで、 無邪気で快活な美少女から一方的に責められる興奮に、 童貞の男が興奮を抑えられるはずもなく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「…ん?おっ!チンポ勃起した?へへっ! それじゃあ次はぁ…♡ほらっ♡こうして 私のおまんこでゴシゴシこすってあげるからね♡」 :name[風俗客,Actor1] 「うぁっ…!?えっ?こっ…これ挿入って…!?」 :name[ベル,Actor1] 「うん?あーいや、まだ挿入はしてないよ! 最初はこうして…んっ♡おまんこの外のマンビラで、 おにいさんのチンポ、こすって気持ちよくしてあげるからね!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 経験がないのだから、突如股間に走った締め付けられるような刺激を、 男が膣圧によるものだと勘違いしても仕方ないだろう。 :name[\,Actor1] 実際にその圧迫感をもたらしたのは、ベルの健康的に引き締まった内ももと、 その真中でだらり♡と愛液をたれ流す肉厚な陰唇であり、 いわゆる素股プレイであったのだが。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] 「ん゛っ♡っふっ…♡どうっ…♡お兄さんっ…♡♡ んっ…♡はぁっ…♡私のマンビラっ…♡ とっ…デカクリでちんぽ擦られるのっ…♡はっ…♡ 気持ちいいっ…♡でしょっ…?」 :name[ベル,Actor1] (これっ…♡まんことかクリトリスがいい感じに擦れちゃうんだよね…♡ まぁ気持ちいいしいいんだけど…♡息が乱れちゃってっ…♡) :name[風俗客,Actor1] 「うっ…うんっ…!すッ…凄いっ…! 素股ってこんなに気持ちいいんだっ…!うわっ…! あっ…アソコの肉が食い込んでっ…!」 :name[風俗客,Actor1] (そっ…それに言葉使いもなんかエロいし…! ふ…風俗ってすげえっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 性行為の持つ意味は未だ理解していないベルであるが、 そんな彼女に淫語卑語を仕込むのが面白いと、 幾人もの男たちに卑猥な言葉だけは仕込まれてしまっている。 :name[\,Actor1] 普通の少女なら恥ずかしがって言えないような言葉ですら、 平然と口からこぼす彼女の姿に興奮を覚えない男などいるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んっ…♡♡はっ♡ぁ゛っ…♡♡ふふっ…♡♡ お兄さんすっごい気持ちよさそうだぞっ…♡♡んっ゛♡♡ ふぅ゛~っ…っ♡♡はっ…っ♡はぁっ…っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おまけに、何をされても「そういうものだから」 の一言で丸め込まれてしまうベルの肉体は、 これまた好き勝手男たちの手によって開発されてしまっていた。 :name[\,Actor1] 陰唇はいやらしくその肉幅を膨らませ、 ぷっくりと充血したクリトリスは、 いじられ続けたせいか小指ほどもある大きさに肥大している。 :name[\,Actor1] 入り口をなぞられるだけで、真っ白に粘ついた本気汁を垂れ流す程に、 交尾に最適化された秘裂からは、 溢れ出した愛液がローションと混ざって、ぬちぃ♡♡といやらしく糸をひいていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んっ…♡♡それにちんぽもガッチガチだしっ…♡♡ っふっ…♡わっ…♡私もっ…♡♡クリとか擦れてぇ゛っ…♡♡ んぐっ…♡気持ちよくなってきたっ♡…♡よっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 気づけばパンパンに張り詰めた男根は、 耳元にはぁはぁと拭きかかるベルの吐息に興奮し、 その硬さをますます増していく。 :name[\,Actor1] 全身をすべらせるように、下腹部から陰部、 内ももまでの長いストロークをもって、 男根全体へと粘ついた快楽を与えるベルの奉仕。 :name[\,Actor1] 初めて味わう女のカラダ、それも極上の女体に。 それがもたらす身も心もとろけてしまいそうな快楽に。 男が到底興奮を抑えきれるはずもなく、 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「うっ…ぁあっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ1の3,"\M[射精長] :name[ベル,Actor1] 「んっ…♡!♡?♡あっ…♡♡うぁっ…♡♡ あっ♡熱っ…♡♡あっ♡あぁ~あっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 竿をとろけそうに熱い淫裂に埋め、 亀頭を柔らかな脂肪越しに子宮で押しつぶされながら、 哀れにも精を吐き出してしまった男性客。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「あっっちゃぁ~…♡も、もう出ちゃったかぁ… ご…ごめんねっ…?本当はこの後、 私のまんこ使ってもらう予定だったんだけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 太ももや下腹部にべっとりと精液を付着させながら、 申し訳無さそうに男性客へと謝罪するベル。 :name[\,Actor1] かたや、本懐を遂げられなかったばかりか、 相手の少女に気を使わせてしまった男の気落ちもひとしおである。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「ううっ…い、いえ…とんでもないですっ… はぁ…はぁぁ~……」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 射精による呼吸の乱れとも、 最後まで行為に及べなかった落胆の溜め息とも取れる呼気を吐き出しながら、 ぐったりと身体を動かさない男性客。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (う…流石にかわいそうかも… どうにかして元気になってもらいたいけど、 でも私にできることってそんなに無いし…う~ん…あっ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ1の4,":name[ベル,Actor1] 「よいしょっ…!だったらさ…次…!もう一回来てほしいな…! その時は…えっと…本当は駄目なんだけどさ…」 :name[ベル,Actor1] 「私のまんこの膣内で、思いっきり精液びゅ~って… 吐き出させてあげるから…ね?」 :name[風俗客,Actor1] 「ッ…!?そ、それってっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「わわっ…!しっ…しぃ~っ…!!もうっ…! お店の人に聞かれたら怒られちゃうじゃんか!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ローションと精液にまみれた肉体が離れ、 ぬちゃぁ♡といやらしく糸を引く二人の肉体。 :name[\,Actor1] 娼館の一室、淫らな明かりの下で、 淫猥さと快活さの入り混じった妖しい笑みを浮かべながら、 ベルはそう、約束するのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗導入2の2,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「は~い…ってっ!あっ!この前のお兄さん! えへへっ!また来てくれたんだね!嬉しいよっ!」 :name[風俗客,Actor1] 「あっ!お、覚えててくれたんですかっ! いやぁ…良かったぁ…!てっきり忘れられてるかと…」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「まっさかぁ!ほら、ちゃんと約束したもんね! えっと…ほら…アレをアレさせてあげるって…」 :name[風俗客,Actor1] 「っ…!っ、ってことは…そ、そのっ…!?」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「ふふ~んっ!当然! 今日は思いっきり気持ちよくさせてあげるから、 お兄さんも最初は頑張って我慢してね!」 \M[ベル笑顔] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「は~い!それじゃほら、ローションぬるぬる~っ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ2の1,":name[風俗客,Actor1] 「うぉっ…!あ、相変わらず凄いボリュームっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「えへへ…男の人ってなんでかわかんないけど おっぱい大好きだよね。私としては重いし邪魔だしで そんなにいいとは思えないんだけど…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の体にのしかかり、 体中にローションをまとわりつかせながら、 ニコニコと話しかけるベル。 :name[\,Actor1] 以前あっという間に暴発してしまった男性へと、 改めてリベンジの機会を得た嬉しさからか、普段以上に上機嫌で ヌルヌルと身体を押し付け、男性客の緊張をときほぐしていった。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「そ、そりゃまぁ… いやどうしてかは僕にもわかりませんけど… そ、その…触っても…?」 :name[ベル,Actor1] 「ん?おおっ!いいよいいよ! 好きに揉んでもらって大丈夫! せっかくお金払ってるんだし、楽しまないと勿体ないもんねぇ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 「うぉ…」、「すっげぇ…」だのとつぶやきながら、 押し付けられている胸を興味津々といった風に揉みしだく男を横目に、 ベルはその妨げにならないよう、ローションをお互いの身体に塗り広げていく。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] 「ん…♡ふぅ…♡よいっ…しょっとっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 胸板から脇腹、背中へと滑るように這わされた両手が、 脚の間にねじ込まれ、絡みつくように挟み込む両足が、 すっかり体中の摩擦を取り除き、 にゅるんにゅるんと心地よい快感をもたらしていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふふ~ん…♡あっ…もうチンポ勃っちゃってるじゃん! 危ない危ない…この前はマッサージのやり過ぎで、 気づけば射精しちゃってたもんね」 :name[ベル,Actor1] 「それじゃあ今回はあんなことにならないように… んっ…♡んぅぅ~~っ…♡ぉ゛…♡♡っふっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ2の2,":name[風俗客,Actor1] 「うわっ…うわわわっ…!あっ…熱っ…!? なっ…なんだこれっ…!」 \M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] 「ぉ゛…♡っふっ…♡♡ふふっ…へへん…♡ おにいさんのおちんぽ…♡♡ 私のおまんこでぜぇ~んぶ…♡食べちゃったよ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ローションと愛液ですっかり濡れそぼっていたベルの割れ目は、 大した抵抗も無いままにズブズブと男の男根を飲み込んでしまう。 :name[\,Actor1] 数多の男たちに開発され、耕されてきたベルの膣肉は、 溢れんばかりの愛液を分泌する、 柔らかく、ねっとりと絡みつくような蜜壺と化していた。 :name[\,Actor1] そんな蕩けんばかりの極上の肉布団へと入り込んだ男根は、 きゅっとしまった健康的な股間周りの筋肉に締め上げられる。 :name[\,Actor1] ふわふわ♡とろとろ♡の、火傷しそうな肉壺が きゅうきゅう♡むぎゅぅ♡と懸命に締め付けてくる快感。 \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「うぁぁっ…!!やっ…ヤバっ…! ちっ…チンコ溶けるっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 極上の名器としか表現できないベルの膣内に、思わず悲鳴を上げてしまう男性客。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル喘ぎ弱]:name[ベル,Actor1] 「ふふん…♡ わたしのおまんこすっごい気持ちいいらしくてさ、 みんな褒めてくれるんだよね…♡んっ゛…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方のベルはといえば、そんな情けのない声をあげる男に対して、 どこか優越感を覚えながら、ニコニコと奉仕を続けていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (ふふ~ん…! おじさんたち相手には気づいたら馬鹿マンコアクメ決めさせられちゃってるけど… このお兄さんなら私がリードできちゃうもんね!) :name[ベル,Actor1] (このまま頑張って、お兄さんにも気持ちよくなってもらわないと…! なんせこの前はあっという間に終わっちゃったし…) \M[ピストンSE] \M[ベル喘ぎ中]:name[ベル,Actor1] 「それじゃあ…動くね…♡ん゛っ…♡ふっ…♡ぁ…♡ んんっ…♡ぁん゛っ…♡ぉっ…♡ふっ…♡♡」 :name[風俗客,Actor1] 「んぐっ…!あっ…!ああっ…! すっ…凄いっ…!ち、チンコが吸われっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しっかりと膣内にくわえ込んだ男根を、身体を前後させて擦り上げていく。 潤滑油で滑りの良くなった肉体同士をこすり合わせ、 ずっちゅ♡ずゅっちゅ♡と音をたてながらの交わり。 \M[会話ウインドウ]\M[ベル喘ぎ中]:name[ベル,Actor1] 「ん゛っ♡ふっ…♡お゛っ…♡♡へへっ…♡ どっ…♡どぅ゛っ…♡♡き、気持ちいいっ…かなっ♡?♡ ん゛♡ふぅ゛っ…♡♡はぁ゛んっ…♡♡」 :name[風俗客,Actor1] 「はっ…はいっ…!うぁっ…!べ、ベルさんの膣内っ…! 火傷しそうなくらい熱くてっ…! ぐちゅっぐちゅって柔らかくてっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「ふふ…んっい゛♡☆♡ひっ…♡そっ…そっかっ…♡♡ だっ…だったらっ♡♡あぅ゛っ♡♡良かった…っ♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぐっ…♡♡動くのは私だからペース調整できると思ってたけど…♡♡ これっ…ローションで滑るせいでおもったより深くっ…♡♡♡ うっ゛♡♡ふっ…♡♡♡ぅ゛うぉぉ゛~っ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 感じすぎないよう軽く動くつもりのベルであったが、 ローションによって踏ん張りの効かない状況では、 勢い余って深々と男根が突き刺ささってしまう。 :name[\,Actor1] その度に子宮を突き上げられ、思わず濁った喘ぎ声を吐き出しながらも、 懸命に身体を擦りつけ、男根へと快楽を伝えようとするべル。 :name[\,Actor1] そんな彼女の健気な奉仕に、初めて性行為を行う男の男根が 耐えられるはずもなく \M[会話ウインドウ]:name[風俗客,Actor1] 「うぅっ…!すっ…すいませんっ…! もっ…もうっ…イきそっ…でぇっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「ん゛♡♡ふぅ゛~っ゛♡♡へっ゛♡♡ぅ゛ほ♡ も゛っ♡♡もうっ゛♡♡♡ふふっ゛♡♡いっ…いいよっ♡♡ こっ゛♡♡ぉ゛っ♡このままっ♡♡膣内にぃ゛っ♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ2の3,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ベル絶頂弱]:name[ベル,Actor1] 「ぅ゛お゛っ♡♡♡でっ…射精てるぅ゛っ♡♡♡ ふっ~~~っ゛♡♡♡ぅ゛う~~~っ♡♡ ほっ゛♡ぉ゛♡♡♡ぉ゛お~~~~っっ♡♡」 \M[ベル吐息強]:name[ベル,Actor1] (うぁぁ゛♡♡♡やっぱっ…♡♡おまんこっ…♡♡♡ 射精されるの気持ちいいっ…♡♡ お腹の中暖かくなってぇっ…♡♡ふぐっ…♡♡) :name[風俗客,Actor1] 「うぁぁっ…ふぅっ…ふぅっ…すっ…すごっ…! ほっ…本当に膣内にっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル風俗エロ2の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 射精を終え、萎えた男根が自然とベルの膣内から引き抜けると、 ごぼり…♡とたっぷり注がれた精液も同時に溢れだし、 ぐったりと脱力している二人の下半身を白濁に汚していく。 \M[会話ウインドウ] \M[ベルボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「んっ…♡ふふっ…♡満足できたみたいで良かったよ…♡ よかったらまた来てくれると嬉しい…かな♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] プレイ後の洗浄を行うために ねちゃぁ♡と音を立てながら体を離すベルは、 そう言って蠱惑的な笑みを浮かべるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入1の2,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「ってことだ。一つよろしく頼むぜ店長さんよぉ」 :name[店主,Actor1] 「はいはい。それじゃあまた次の集金日にでも」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「おう。そんときにはコイツの稼ぎで酒でも飲もうや ま、ビール一杯分くれえにはなるだろうしな! ガハハハハハ!」 \M[サブフキダシ削除] :name[店主,Actor1] 「ははは…ふぅ…さてと。 そういうわけでお嬢ちゃんは当分の間、 ウチで働いてもらうことになったわけだ。改めてよろしく頼むよ」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ふんっ……どうも…!」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[店主,Actor1] 「まぁまぁ…そりゃあ嬢ちゃんの状況は可哀想だと思うけども… だからってあのおっかねえヤクザ崩れ共に、 善良な一市民が逆らうわけにもいかないからさぁ」 \M[アズ怒り] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「何が善良な一市民ですか…! 女の子を食い物にする最低のゲスの癖に…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[店主,Actor1] 「まぁそういう目で見られるのは仕方ないけど… うちで働いてる女の子の大半は、 なんだかんだエッチなことが好きな娘ばっかりなんだけどなぁ…」 \M[アズ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1] 「どうだか…はぁ…ま、良いです別に 相手があいつらじゃないだけ100万倍マシですので… で、私は一体何をすれば?」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[店主,Actor1] 「あいつら、労働環境にまで口を出してきたからなぁ お嬢ちゃんみたいな上玉、 本当なら店の目玉として高待遇で働いてもらいたいんだけど…」 \M[サブフキダシはてな] :name[店主,Actor1] 「NG無し、捨て値、ハードプレイ専門… はぁ…こんな条件じゃあろくに利益も出ないよ全く… お嬢ちゃん、一体何をやらかせばこんなに憎まれるんだ?」 \M[アズ驚き] \M[アズええっ]:name[アズ,Actor1] 「はっ…!?な、なんですかそれ…!? NG無しって…き、聞いてないんですけど…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[店主,Actor1] 「本当にご愁傷さまとしか言えないけど… あ、ちょうどホームレスからデリの注文があったっけ ちょうどいいや。嬢ちゃん今すぐスラムに行ってくれる?初仕事ってことで」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「ほ、ホームレ…っ…!?ふ、ふざけないで下さい! そんなの絶対に……」 :name[店主,Actor1] 「残念だけど拒否権は無いんだよ…嬢ちゃんにも俺にも。 あんまり抵抗するようだとあの連中に報告しないといけないんだ。 さ、可哀想だが腹くくって頑張ってきてくれ」 :name[店主,Actor1] 「言っておくけど、あんまりクレームが入るようなら、 それもあいつらに報告しなきゃいけないからさ。 それなりに愛想よくしてくれよ…」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…うううっっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入1の3,"\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「はぁ…どうして私がこんな…ふ、風俗なんかで働く羽目に…! い、いえ…あのクズどものおもちゃになるよりはまだマシですが…」 \M[アズ引き] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「うっ…こ、ココですよね…?ホームレスのテントって… は、入る前から異臭がっ…だ、大丈夫なんでしょうか…」 \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「けどちゃんと働かないと報告するって言ってましたし… そんなことになったら今以上に酷い目に合わされるのは目に見えてますからね… はぁ…仕方ない…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入1の4,"\M[アズ引き笑い] :name[アズ,Actor1] 「す、すいません…え~ …お店から派遣されてきたんですけど…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入1の5,":name[浮浪者,Actor1] 「おっ…!来た来た…!へへっ…!入ってくれよ…!」 \M[アズ引き] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「は、はぁ…お邪魔しま…うっ…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入1の6,"\M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] (くっ…臭っさっ…それに汚っ…!? ホームレスって聞いた時点で覚悟してましたが まさかここまでとは……) \M[サブフキダシおんぷ] :name[浮浪者,Actor1] 「おひょぉ~~~っ…!こりゃあとんでもねえべっぴんさんじゃねえか…! にも関わらずワシなんかの所に派遣されるなんて… へっへっっへ…嬢ちゃんもよっぽどな訳アリじゃな?」 \M[アズ引き] :name[アズ,Actor1] (ううっ…なんか床もベトベトしてますし… 通気性が悪いせいでコイツの体臭が充満して…うぷ… 部屋に入っただけなのに吐きそ…) \M[サブフキダシおんぷ] :name[浮浪者,Actor1] 「まぁどんな事情があろうともワシは差別なんかせんからのぅ! なんせホームレスなんかやってるんじゃ、 ワシも当然スネにどでかい傷持ちじゃしな!へっへっへ!」 \M[アズ引き笑い] :name[アズ,Actor1] 「あ、あはは…そ、そう…ですか…うぷっ…!」 \M[アズ怒り] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] (うい、一緒にしないで下さいっ…!っていいたいですが…! が、我慢です…一応愛想は良くしないと…!) \M[サブフキダシ削除] :name[浮浪者,Actor1] 「さて…それじゃあ早速楽しませてもらおうかの? へへへ…NG無しって聞いとるし、思いっきり楽しませて貰うからのう? \M[アズ引き笑い] :name[アズ,Actor1] 「あ、あはは…よ、よろしく…お願いします…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ1の1,":name[アズ,Actor1] 「うぐっ…重っ…うっぷ゛っ…!ぇ゛っ……!! そ、そのっ…しゃ、シャワーとかって…!」 :name[浮浪者,Actor1] 「ああん?へへへ、そんなもんある訳ないじゃろう? 風呂もケチって貯めた風俗代なんじゃ その分頑張ってキレイにしてくれよ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 据えた臭いの充満するテントの中、 下着姿になった浮浪者にのしかかられたアズは、 悲鳴とも嗚咽とも取れないうめき声をあげた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (そっ…そんなこと言われても…! うぇ゛っ…パンツ、めちゃくちゃ黄ばんでます…! 鼻が曲がりそうに臭いし…!) :name[アズ,Actor1] (い、一体どういう神経してたら こんな格好を女の子に見せつけられるんですか…! う゛ぇ…っぷ…!始まったばかりですけど早く帰りたい…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] べっとりと黄色い染みのついた不潔な下着からは、 ツンとしたアンモニア臭と汗のすえた臭いに加え 鼻奥にこびり付くような重たい精臭までもが入り混じり、凶悪な悪臭を放っている。 :name[\,Actor1] 思わず顔を背け、逃れようとするアズであったが、左右を不潔な太ももで阻まれ 気遣いの欠片もないシックスナインの体勢を取られてしまっては、 わずかに顔の位置をずらす程度の抵抗しかできない。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「むぐっ゛…!ぶっ…ぶぉ゛ぇ゛っ…!ちょっ…゛! ごふっ…!ほんとっ…に゛っ…!!う゛ぇ゛ぷ゛…! くっさっ…!んぶぅっ~~~っ……!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どっしりと腰を落とし、アズの顔面に下着を密着させる浮浪者。 :name[\,Actor1] 当然、その刺激をダイレクトに受け止めるアズとしては、 溜まったものではないのだが、汚れた下着に口を塞がれては 抗議の声をあげることすら難しい。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (ぶっ…!くっ…口ふさがれてっ…!んふぅ゛~~~っ!! あっ…ありえませんっ…!!どっ…どんな生活したらこんな臭っさい下着にっ…! うぇ゛ぷ゛……!ぷ…ふぐぐっ…!!) :name[浮浪者,Actor1] 「おっほ…!へへっ…なかなか積極的じゃのう? もしかして結構な好きものだったりするのか? そりゃぁ願ったり叶ったり…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それでもどうにか、首から上をもぞもぞとよじって、 浮浪者の股間から放たれる臭気から逃れようともがくアズ。 :name[\,Actor1] そんな彼女の拒絶の態度を、 下着越しの積極的な奉仕だとでも勘違いしたのか、 浮浪者は喜ばしげに声を上げる。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「むふぅ~~っ…!ぶっ゛…!!ふ゛ぅ゛~~~っ゛…!! ふぐっ…!ぶぇぅ゛……!ぷっ…ふっ…!ふん゛っ゛……! ふぅ~~~っ゛うぇ゛……!ぷっ゛……!!」 :name[アズ,Actor1] (だっ…だれがっ…うぶっ…ま、不味いですっ…! ほ、本当に気持ち悪くなってきましたっ…! 鼻の奥がビリビリして…あ、頭が……!) :name[アズ,Actor1] (しっ…しかもっ…うぇ゛っ…! おっ…おちんちんがおっきくなってっ…!ま゛っ…ますますっ…臭気がっ゛…! ふぐっ…゛こ、このままじゃ鼻が馬鹿になっちゃいます゛っ゛…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下着越しに感じる柔らかな少女の表情に、 むくむくと陰茎に血液が流れ込み、その硬さを増していく。 :name[\,Actor1] 男根を包む包皮が剥けかけているのだろう。 一段と強くなった精臭に、ますます顔を歪め抵抗するアズであったが… \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「そんじゃあま、早速キレイにしてもらおうか…ほりゃっ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ1の2,":name[アズ,Actor1] 「ふ゛っ゜ぐっ゜゛☆?☆☆!☆゜?☆!☆゛ ぐぅ゛ぅ゜゛~~~~~っッッ゜☆!☆゛☆゛!?☆☆゛?☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男は突然アズの後頭部を鷲掴みにすると、 ねちょりという不愉快な粘着音とともに、 その小さな頭ごと、自身の下着の中へと押し込んでしまった。 \M[会話ウインドウ]\M[アズバキューム強]:name[アズ,Actor1] 「っむ゛っ☆!☆☆?゛ぐっぅ゛~~~っ゛っ゛!☆゛☆! ぐげっ゛!!ぅぶぇ゛っ゛……!!!ふぐぐっ゛……!!!」 :name[アズ,Actor1] (臭゛っ゛さ゛っっ゛゛☆!?☆!☆☆?な゛っ゛!? いっ゛いぎなりっ゛!?お゛っ゛☆ひぐっ゛ぇ゛☆!?☆ なんっ…!おっ゛!?お゛ぉ゛~~~っ゛っ゛☆☆!☆?!☆?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下着越しですら目眩がするほどの強烈な悪臭であったのに、 その大本たる男根を直接、逃げ場のない下着の中へと顔をねじ込まれたとなれば、 彼女の悲鳴も妥当な反応であろう。 :name[\,Actor1] 悍ましいほどに濃く強くなった悪臭に、 ばちばちと眼前で火花が散るような感覚を覚えながら、 どうにか抵抗しようとするアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「おっふぅっ…!そっ…そんな暴れねえでくれっ…! おおっ…いっ…いい感じにチンコに当たるっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「ふぐっぐっ…!ふぎぎぎ゜ぃ゛~~~っっ゛!☆☆!☆ ほっ゛☆おっぐっ…☆!ほごっ…!おっ゛☆おぉ゛ッ☆!☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しかし、男の体重のみならず、 下着のゴムにまで抑え込まれてしまっては、 小柄なアズに抵抗の目などあるはずもない。 :name[\,Actor1] むしろ、必死の抵抗が程よい刺激となってしまい、 浮浪者の男根をより固く、より悪臭漂うモノへと変形させるばかりであった。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (なっ゛にがっ…!ふぎっ…!臭っ!臭゛っさ゛い゛っ!! ちっ…チンカスとっ…!生乾きの尿の臭いが混ざってッ…! はっ…鼻の穴灼けそうっ…ですっ゛…!ふぐっ゛…!) :name[アズ,Actor1] (おまけに汗とっ…垢のすえた臭いも゛っ゛…☆ぉ゛臭゛っ☆ ふぐぐぐ゜っ゜゛…☆オェ゛っ…!ォお゛っぷっ゛…! 頭っ…お゛がしくなり゛ゅ゛っ…゛……!!!) \M[アズイキ顔2] :name[アズ,Actor1] (それに汗っ…に゛っ…!チンカスとかっ゛…! いろんなのが混じってベトベトしますしっ゛……!! ぇ゛ほっ゛…!はっ…早く脱出…う゛ぉ゛ぇつ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] じっとりと蒸れに蒸れた陰毛の中に鼻先をつっこみ、 顔中にベトベトしたチンカスや先走り汁を勃起した陰茎でなすりつけられながら、 それでも必死になってこの惨状から脱出しようともがくアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へっへっへ、そんな一生懸命チンコをこすってくれるんなら、 ワシもそのまま出しちまうかのう…おっ…ほっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の努力を無視して、アズの柔らかな顔の感触に興奮した男は、 更に体重をかけながら、腰を振り、陰茎を押し付けるようにして快楽を貪り始めた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「んむぐぅぅ゛~~~っ゛っ゛!☆!ふぐごっ゛っ゛☆☆ お゛っ゛!げっ゛ぶ゜っ゛!プぐっ゛☆!! ふぷ゛びゅ゛ぎっ゛っ☆☆!☆!☆!☆☆」 :name[アズ,Actor1] (お゛へっ゛…!!ちょ゛っ…お゛っ!☆! ま゛っ…まって゛っ゛☆!臭゛い゛ぃ゛…っ☆!☆! 汚゛い゛っ…!!やだっっ…!止め゛っ…゛!) :name[アズ,Actor1] (ほっ゛…本当に息がっ゛…!ま゛っ…゛! にっ゛…臭い゛っ゛…がっ!一段と強く゛っ゛… まっ…まさかっ゛…おっ゛っぷ゛……!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ますます悪臭と硬さを増す陰茎の先からは、 我慢汁にしては妙に粘り気の強い液体がだらだらと垂れ溢れ、 アズの顔をべっとりと汚している。 :name[\,Actor1] 一際どくり、と大きく脈打った男根に、 危機感を覚えたアズが抵抗する暇もなく",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ1の3,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「おっほぉぉ~~~っっ……射精る射精るっ…」 :name[アズ,Actor1] 「ん゛ぶげぇ゛ぇぇっっ゛☆!☆☆?☆!☆?☆☆」 :name[アズ,Actor1] (しゃせ゛っ…☆☆!☆?お゛っ゛☆☆こ゛っ゛☆☆ ごれ゛っ゛☆☆まずっ゛…!いっ゛……!☆?☆☆) :name[アズ,Actor1] (ぐっさっ゛!臭すぎて゛意識飛゛ぶっっ……!゛☆ っ゛ほっ゛……ぉ゛☆……っぎ゛゜……!☆!☆☆) :name[浮浪者,Actor1] 「くぅぅ~~っ…やはり女の顔を汚すのは最高じゃのうっ… うっ…ほっ………ふぅぅ~~っっ………」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下着の中という極めて不愉快な密閉空間に閉じ込められ、 顔面へと容赦のない射精を浴びせられてしまったアズ。 :name[\,Actor1] あまりの衝撃と不快感に、ガクガクと全身を痙攣させて抵抗するも、 射精が終わるまで身体上から退く気配のない男の下では、 その痙攣すらも次第に弱まっていき…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ1の4,"\M[会話ウインドウ]\M[アズボイス停止]:name[浮浪者,Actor1] 「ふぅ~…スッキリした… さて…と…それじゃあ次は…ありゃま、嬢ちゃん? しまった…やりすぎたか…」 :name[アズ,Actor1] 「ほっ゛……ぶへぇ゛っ……ぷ゛ぇっ…へっ…゛ ほぇ゛ぇ゛っ゛………」 :name[アズ,Actor1] (あぇっ…゛☆☆くっ…゛☆ぷふっ゛…゛☆☆ 臭゛っ゛…吐きそっ゛☆脳みそ゛っ゛☆馬鹿になっ゛たっ゛……゛ さっ…最悪っ゛…☆゛うぷっ゛…げっ゛……) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔中を精液とチンカス、抜け落ちた陰毛などでドロドロにした、 悍ましい姿のアズは、 べとつく床の上で悪臭に包まれながらびくびくと痙攣を繰り返すのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入2の2,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「うっぐ……ふぅ…お、おはようございます…んっ……!」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] (毎日毎晩あいつらのアジトで玩具にされて、 朝になれば娼館へ強制出勤…いくら天使が頑丈とは言え、 こうも休むヒマがないと流石に堪えます…) \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] (ですが泣き言を言った所であいつらが喜ぶだけ… くぅぅ…は、早くこの忌々しい焼印を取り除く方法を 見つけないと…!!) \M[サブフキダシはてな] :name[店主,Actor1] 「おやアズちゃん…あれまぁ…また連中のアジトに泊まってたのかい? やれやれ…仮にも商品として卸すんなら、 あいつらもその辺を気にしてほしいなぁ…」 \M[アズ呆れ] \M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1] 「わ、私の心配はないんですね…まぁ分かってましたが…」 \M[サブフキダシはてな] :name[店主,Actor1] 「まぁ…仕事だし。 今更アズちゃんのご機嫌伺いをするような気にはならないかな にしても何?心配してほしかったの?」 \M[アズ怒り] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「まさかっ…!……で、今日のお相手はどんな方なんですか? お優しい店長様のことですから、 それはもう素敵な方とお約束を取り付けてくれてるんでしょうけど…」 \M[サブフキダシはてな] :name[店主,Actor1] 「素敵かどうかはわからないけど… ほら、アズちゃんがうちに来た時、 最初に行ってもらった爺さん覚えてる?あの浮浪者の…」 \M[アズ驚き] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「っ…!あ、あの人…ですか…!テントに住んでた浮浪者の…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[店主,Actor1] 「ああそうそう。あの爺さんからご指名があってさ。前は最初ってこともあって、 途中で気絶したって話は盗掘団の連中には黙っておいたけど… 今回はそんなに甘くないからね」 :name[店主,Actor1] 「ちゃんと最後まで丁寧に対応してね。 またクレームでも入ったら、そのときは…」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「わっ…分かってますよそれくらいっ…」 :name[店主,Actor1] 「そ。だったらとりあえずシャワーだけ浴びて、 急いで向かって貰えるかな? 今日は他にも何件か予約はいってるから頑張ってね」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗導入2の3,"\M[サブフキダシおんぷ] :name[浮浪者,Actor1] 「おおっ!久しぶりじゃなぁお嬢ちゃん! へっへっへ、元気じゃったかのう?」 \M[アズ引き] :name[アズ,Actor1] 「ど…どうも…うぷっ…」 \M[アズ引き] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] (あ、相変わらず酷い臭いですっ…! テントに入っただけで吐き気がするような…) \M[サブフキダシ削除] :name[浮浪者,Actor1] 「いやぁ~…この前は金を払ったのに、途中で気絶されて、 結局最後までキレイにしてもらえんかったからのう… 次こそは頑張ってもらおうと頑張って金を貯めてたんじゃ!」 :name[浮浪者,Actor1] 「さっ…!というわけじゃから早速…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ2の1,":name[アズ,Actor1] 「うぷ゛っ……!おっ゛…!ふぐぅ゛……!」 :name[アズ,Actor1] (重いっ゛…しっ…あっ…相変わらずっ゛…うぶっ゛ ひっ゛…酷い臭い゛っ゛でずっ゛…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ずしりと体重をかけて、アズの上に寝転がる浮浪者。 透き通った美しい肌がべとついてくすんだ肌に覆い隠されるさまは、 これから起こる惨状を暗示しているかのようであった。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へへへ…やっぱり嬢ちゃんの顔はチンコを置くのに ちょうどいい大きさだなぁ。 鼻も唇も、下着越しだってわかる柔らかさで気持ちが良いわ」 :name[アズ,Actor1] 「おぅ゛…!ぶっ…ぷ゛げっ゛…そ゛っ…そうっ…れずかっ…ぅ゛おえ゛っ…! そっ…それは何よりっ…れ゛ずっ……っぶっ…!!」 :name[アズ,Actor1] (うぐぐっ゛…! この下着っ…尿と精液がべっとり染み付いてて… 臭いだけじゃなく、ねとねとするのも最高に不愉快ですねっ…!) :name[浮浪者,Actor1] 「へへへっ…滅茶苦茶嫌そうな顔してるなぁ? なぁ、ちょっと臭いをかいで、感想でも聞かせてくれねえか? ほら、こういう暮らしだと客観的にどれくらい汚れてるかなんて分からんからな」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐりぐりと股間を押し付けながら、とんでもない要求をしてくる浮浪者に、 既に涙目であったアズの表情が更に引き攣る。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「うぷっ゛…そ…それ…はっ゛…ごほっ…」 :name[アズ,Actor1] (吸い込まないように気をつけてる今ですら こんなっ…う゛ぅ゛っ゜…で、でもやらないとクレームがっ… しっ…仕方ないですっ…がっ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 口から流れ込んでくる湿った空気すら、胸焼けしそうなほどに脂ぎった悪臭なのだ。 :name[\,Actor1] そんな物を直接鼻から、それも汚れた布切れに密着させた状態で吸い込めば… それがわからないアズではない。 :name[\,Actor1] だが、ここで彼の機嫌を損ねれば、 その報告は間違いなく店に行き、店長は彼女の主人らにその旨を報告するだろう。 :name[\,Actor1] そうなれば、後に待ち受けるのは折檻という名の凌辱だ。 :name[\,Actor1] ただでさえ不愉快な性行為。 完遂しなかった罰ともなれば、 それはもう筆舌に尽くしがたい異常な行為を強要されてもおかしくない。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (豚や馬に犯されるくらいならまだマシ…… ともすれば肥溜めにでも突き落とされません…! そ、そうなるよりは……まだ……) :name[アズ,Actor1] 「わっ…わかりっ…ましたっ…゛んっ゛… すんっ…ぇ゛ほっ゛!☆すんすん゛っ゛! すぅぅ゛ぅ゛~~~っっッ……!!」 :name[アズ,Actor1] 「うぎぎっ゛ッ!☆!☆!ぶぉ゛え゛っ゛っ!!! ォ゛えっほっ゛゛…!☆!ぶっ…!ぷぐっ゛…!!! あぇ゛…っ…!ぶ゜ぇぇぇ゛っ゛っ゛……!!」 :name[アズ,Actor1] (お゛っ゛……ごれっ゛…臭゛っ゛さ゛っ゛…!! う゛ぶっ…鼻の奥にこびり付いて゛っ゛…げふっ゛…!! \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 覚悟を決めて吸い込んだ汚臭が鼻腔を満たすと同時に、 脳髄をガツンと殴られたような刺激がアズを襲う。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へへへっ…!どうじゃ?そんな泣くほど臭かったかの?」 :name[アズ,Actor1] 「ふぐっ゛…!ぉ゛え゛っ…! そっ…ぞう゛っ…うぷ゛…ですねっ……!」 :name[アズ,Actor1] 「ツンとしたっ…はぁ゛っ…あ、アンモニア臭、っとぉ゛っ… 汗と…汚れの混じった酸っぱい臭いとっ゛…うぷっ… そっ…それからっ…乾いた…精液とチンカスのっ…こびり付くような悪臭がっ…ぶぅ゛…」 :name[アズ,Actor1] 「ぜっ…全部混じり合ってっ゛…ぉぇ゛っ… ほ、本当に酷い臭いッ…ですっ゛…さっ…最悪゛っ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 息も絶え絶えといった風に、悍ましい悪臭の感想を述べるアズ。 そんな彼女の言葉を満足気に聞いていた男は… \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「そうかそうかっ!そんなに臭いか…!へっへっへ… しかし傷つくのう?ワシだってわざとこんな身体になったわけでは無いというのに… そんな事をいう娘には…ほれっ!こうじゃっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ2の2,":name[アズ,Actor1] 「む゛っ゛っ゛っ゛っ゛☆!☆?!☆☆?☆ むぐぉ゛ぇ゛ぇ゛っ゛っ゛~~~~~ッ゛!☆!!☆☆!」 :name[アズ,Actor1] (ま゛っ゛☆!☆?☆ごっ…!ご゛れ゛っ゛っ……!! き゛っ゛…まっ゛前と同じっ゛゛!☆ っぐっ゛!ぼっ゛ぇッう゜゛☆!☆!っぷ゛……!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いつから履き替えていないのかもわからない、 汗と排泄物で粘ついた下着の中へと顔面をねじ込まれ、 吐き気をこらえながらも悲鳴を上げるアズ。 :name[\,Actor1] 逃れようのない悪臭の密閉空間へと閉じ込められた顔面を、 男の蒸れに蒸れた陰毛がもさりと覆い隠し、 その内側で熟成させた男臭を、いやがおうにもアズの鼻腔へと送り込む。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「はっ゛……がふっ゛……☆゛!!ごほっ゛ぉ゛っ゛……!! おっ゛…ごっ…ごれっ゛…まっ……れ゛ぇっ…☆!! のいっ゛…うぶぇ゛っ…臭゛ず゜っ…゛ぉぶ゜っ…!☆!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 脳髄に焼けた火箸を直接ねじ込まれたと錯覚するかのような、 鼻奥にガツンと響く凶悪な刺激臭。 :name[\,Actor1] あまりの衝撃に涙を流し、バタバタと身体を暴れさせ抵抗するアズであるが、 その程度で成人男性をマウントから引き下ろすことなどできるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (ごっ゛……ごれっ…゛はっ…!不味いっ…れ゛すっ…! こ゛っ…うぶっ…ごのまま゛じゃっ゛…… い゛っ…一生この臭っさい無洗チンポ臭゛っ…鼻にこびりついでっ…゛…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 気づけば粘ついた汗と汚れの混合液がべっとりとアズの顔にこびり付くも、 下着に包まれた頭部では、それを拭うことさえ許されない。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「へへへっ…さってと、この前はちゃんと掃除してもらえなかったからのぉ… ほれ嬢ちゃん、聞いてるか? :name[浮浪者,Actor1] 「ちょぉ~っとばかし風呂に入れてねえせいで、 ワシは股間が痒くて仕方なくてなぁ?その可愛いお口で綺麗にしてほしいんじゃ。 そうすれば腰をあげてやるが…どうじゃ?」 :name[アズ,Actor1] (っ゛…こっ…んなっ…!汚れきった股間をく、口で…!? でっ…でもっ…そうでもしないと退いてくれそうにないですね…っ…! ああっ゛…あああっっ゛っ゛……!!) :name[浮浪者,Actor1] 「おっ…ほっ…!へへへっ…そうっ…そうじゃっ…! ワシのくっさい金玉を丁寧に掃除してくれっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] またしても告げられるおぞましい提案を、 しかし呼吸すら支配されたアズは受け入れざるを得ない。 \M[会話ウインドウ]\M[アズバキューム強]:name[アズ,Actor1] 「はっ゛…゛ぷ゛っ゛…ぐっ゛……☆! ぉ゛お゛っ…っぷ゛…んぢゅ゛っ……!ぢゅぶっ゛…! れ゛ぇ゛ぇ゛っ゛っ…!!んっ゛ぶっ゛…ふぐ゜っ……☆☆」 :name[アズ,Actor1] (ぅぇぇ゛っ゛~っ…!しょっぱ゛い゛っ…うぷ゛っ…しっ゛… きっ…キンタマ脂゛っ゛…がっ…舌にまとわりついて゛っ゛… うぶ゜ぷ゛っ゛…むっ…胸焼け…しそうですっ゛…!) :name[アズ,Actor1] (おまけにっ…!睾丸からボロボロ溢れるのってっ゛… うっ゛…だ…駄目ですっ゛…考えると吐いぢゃ゛っ゛… んぶっ…べぇぇ゛……れるっ…んぢゅ゛っ゛っ…ぷっ゛……) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 皮脂でギトギトにコーティングされた睾丸を、 涙ながらにペロペロと舐めるアズ。 :name[\,Actor1] 汗を拭われることもなかった玉袋の表面は、舌先が麻痺しそうなほどに塩辛く、 おまけにボロボロとこぼれ落ちる垢の塊が、 これ以上無い程に不愉快な味のアクセントとして彼女の口内に侵入してくる。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「はぶっ゛…んぢゅるるる゛っ゛!うぶぇ゛っ…! げぇ゛っ゛……!はぶっ゛…!ふん゛ぶっ…! ぷ゛ふ゛っ゛……!んれぇぇ゛っ…ぅ゛ぷっ…!!」 :name[浮浪者,Actor1] 「ほぉぉ~っ…!こりゃぁええ気持ちじゃ…! 生暖かい嬢ちゃんの口で、 ワシのキンタマが綺麗に磨かれる快感はたまらんのうっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「はぶちゅっ…゛!うぶっ…゛んぶぶ゜ぶ゜っ゜…! ふぅ゛ぅ゛~゛~~っ゛!!んぢゅ゛っぅ゛っ…! ぢゅっ…!ぢゅぶぶぶぶ゜っ゛っ゛~~~~っっ゛!!」 :name[アズ,Actor1] (不味゛っォ゛っ…すっ、好き勝手゛言っ゛てっ゛…ぅ゛ぇ゛ん゛っ゛っ…! げ゛っ…けどっ゛…味も゛っ…! ちょっと薄まってきましたし…んぶ゛…も、もうちょっ゛と…) :name[浮浪者,Actor1] 「それじゃ次は…ほれ!尻の穴も頼むわい!」 :name[アズ,Actor1] 「はぁ゛っ゛ッ゛ぐっ゛ぅ゛ぇ゛!?☆?☆!? ま゛っ゛!ぅ゛お゛ぇ゛っっ゛☆!?☆!ふっ゛…ぶ゜っ…! ぎゃ゛っ゛…ぶびゃ゛っ゛…!ぐっ゛…っざっ゛…!☆!☆☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ずりゅり♡と、汚れでヌルヌルになっていたアズの顔面上で 浮浪者は股間をスライドさせると、その汚物にまみれた肛門を 彼女の口上へと据え置いた。 :name[\,Actor1] もう少しで終わると思っていた地獄の奉仕が、 より不愉快な形で延長されてしまったことに絶望するアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (うぐぐ゛っ゛……こっ゛…こんどはっ…おっ…お尻の穴っ゛… そっ…それもっ…なんですかコレはっ゛…! み、見たこと無いくらいっ…きっ…汚なっ゛…うぶっ゛…!!) :name[アズ,Actor1] (ふぅ゛~~~っ…い゛っ…い゛えっ…!い、今更っ…ですっ…! あんな汚い睾丸まで舐めしゃぶってっ゛…! あ…脂と垢でっ…口の中ドロドロにしたんですからっ゛…うっぶっ゛…) :name[アズ,Actor1] (ね、別にっ…゛ふぅ゛~~っ゛…!けっ…けっ…毛にっ…まみれたっ… お、お尻の穴くらい゛っ……くらい゛ぃ゛~~っ…!! うう゛っ…!だ、大丈夫…!舐められ゛っ…まずっ゛…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが嘆こうとも喚こうとも、奉仕が終わらない限り開放はありえないのもまた事実。 どころか、拒絶の意を示しすぎれば、後に待つのは今以上に苦しい地獄の懲罰だ。 :name[\,Actor1] 合理的な彼女は自身にそう言い聞かせ、 断固として抵抗する生理反応を必死に抑えると、 吐き気をこらえてその尻の窄まりへと、再度舌を這わせていく。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ぷ゛っぐっ゛……!ぅお゛…ぇえ゛っ…!! 不っ゛味゛ぅ゛…こ゛ぶっ…!ふぅ゛~~~っ! お゛ぅ゛え゛っ゛…!んれ゛ぇ゛ぇぇ゛っ゛っ゛…」 :name[浮浪者,Actor1] 「ふっ…!そ、そうじゃっ…!シワの間も丹念になっ…! しっかりと汚れを舐め取るんじゃっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「はぉ゛ぇ゛っ…ふぅ゛~…に゛っ゛…ぶっ…! 苦い゛じっ……!ありえ゛ないくらい不味い゛…! んじゅっ…!れ゛ぇ゛ぇぇ…!んぶっ…ん、んちゅ゛…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 舌先が不潔な穴に触れる度、びりびりと痺れるような感覚が 彼女の味蕾を貫き、麻痺させていく。 :name[\,Actor1] 男の指示に合わせて、幅広の舌全体でべっとりと肛門を舐めあげれば、 さながら刻印のようにその塩気が、エグみが、苦味が、 じくじくと染み込んで、アズの精神を蝕んでゆく。 \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「おおっ…そうそう…奥にも突っ込んでっ…! ケツ穴の奥の汚れまで吸い出すんじゃっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「ん゛ぶっ…ん゛じゅる゛っ…!ごぇ゛っ…! んぼっ……お゛ぶ…む゛っ…!れ゛ぇ゛ぇ…っ…… ん゛じゅっ……!じゅぼっ゛…!ぶぶっっ…ぷ゛……!」 :name[アズ,Actor1] (し、舌っ…ビリビリしてっ゛…!苦いっ…しっ…! 腸゛液っ…!えっぐいっ…゛!舌っ…壊れまずっ゛…! けっ゛…けどっ…開放されるにはこれしかっ…゛うぶぅ゛っ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下着の中、外から見えないからいいものの、 吐き気をこらえ、涙ながらに肛門に吸い付くアズの表情は 間抜けとしか言いようのない無惨なモノであった。 :name[\,Actor1] だがしかし、そんな彼女の悲惨な努力も、どうにか実を結び \M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「よぉっしっ…!そっ…そろそろイキそうじゃっ…! ほりゃっ…!ほっ…ふぅぅぅっ…!!」 :name[アズ,Actor1] 「ふぎゅ゛っ……!☆☆?!☆ ぶぎゅぇ゛ぇ゛っ゛~~~ッ゛?!☆☆!☆☆っごっ゛! おっぐぅ゛っ゛!!ぶぷぎぃ゛っ゛!☆!」 :name[アズ,Actor1] (な゛ぁ゛ぁ゛っ゛……がっ゛…ふぅ゛ぐっ゛!! いっ、息っ゛…がっ゛……お゛っ゛…☆☆) :name[アズ,Actor1] (かっ…顔゛っ゛…にっ…おちんちんがおしつけら゛れでっ…! いっ…息できなっ…!ふごぉ゛っ゛…! ごっ…ごりごりっ…!押さえつけられれれ゛っ゛っ゛……!!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 再度体勢を変えた浮浪者の陰茎が、 べっとりとアズの顔面に押し付けられると、 そのまま細かく左右前後にゆすられる。 :name[\,Actor1] そうして凄まじい速度で硬さを増した陰茎から…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ2の3,"\M[射精長]\M[会話ウインドウ]:name[浮浪者,Actor1] 「っくぅぅ~~っ…! っやっぱり女の顔面でする床オナは最高じゃっ…! おおぅっ…!でっ…射精ておるっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「う゛ぶぶ゜ぶぶ゜ぶ゜ゅゅ゜ゅ゛っ゛っ~~~~☆☆!☆!☆! はっ゛…!あぶっ゛…!!ぶひ゜ゅ゛っ…!☆!☆☆! ふぎゅぅ゛ぅ゛~~~~っ゛っ☆☆!!☆!☆☆」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下着の中に閉じ込められ、徹底的に汚されたアズの顔面へと、 とどめとばかりに精液がぶち撒けられた。 \M[会話ウインドウ] \M[射精長] :name[アズ,Actor1] (あ゛ぐっ……!☆☆!こっ…ここでっ…☆ しゃせ゛っ゛……!☆ほっ…っぐふっ゛……!もっ…おっ゛……!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 酸欠になっていた顔面へと、ギトギトに汚れきった白濁液の奔流を浴びせられ、 完全に抵抗する能力を失ったアズ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ風俗エロ2の4,"\M[会話ウインドウ]\M[アズボイス停止]:name[浮浪者,Actor1] 「うっ…っふぅ……!すっきりしたぁ…! よっと…うわっ…こりゃあ自分でヤッといてなんだが… ひどい有様…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下着の牢獄から開放されたアズの顔面は、 精液、恥垢、陰毛…数多の悍ましい物体に覆われて、 ギトギトの見るも無惨な惨状と化していたが… \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ふぎゅっ…!☆☆ほっ゛……☆ほへっ…☆☆ ひひゅ゜ぃ゛っ…☆ぷぎっ…゛☆☆ぐぃぇ゛……☆☆」 :name[浮浪者,Actor1] 「おおっ…!嬢ちゃん生きてるかぁ…!っつっても息も絶え絶えって感じだが… へへへっ…そんじゃあまついでに下の方でも遊ばせてもらおうかの…」 :name[アズ,Actor1] (お゛っ……もっ…やだぁ……!はぐっ゛…ぶっ… いっ…いっそっ…おぶぇっ…!ぐぅぅっ……!!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ドロドロになった顔面を無視され、下半身を好き勝手にいじられる感覚に絶望しながら、 ゆっくりとアズの意識は深い闇の奥へと落ちていくのであった……",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入1の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「さっきのってベルだよね…? なんか男の人と一緒にお風呂に入っていった気が…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (彼氏…いや流石にそれは無いな。 なんせベルだし…あと相手もおっさんだったし) \M[ミカ疑問] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] (さて…う~ん… お風呂入りたかったけど、ベルが先にいるってなるとなぁ 多分突っかかってくるだろうし…) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (はぁ…ベルと一緒じゃ余計に疲れが溜まっちゃいそうだし 仕方ない、もうちょっと立ってから出直すかぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入1の2,"\M[ベル笑顔] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「ぅ暑ぅっ…!へぇ~…! サウナってこんな感じなんだ!初めて入ったよっ!」 :name[おじさん,Actor1] 「まぁここのサウナは 何故かやけに奥まった場所にあるからねぇ… ベルちゃんが気づかなくても仕方ないよ」 \M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「扉があることは知ってたけど… なんでか全然使われてる気配がなかったんだよね。 だからてっきり開かないものだと思ってたなぁ」 :name[おじさん,Actor1] 「そうなんだよね。 女の人はあんまり汗をかくのが好きじゃないからか、 滅多に入ってくることがなくて…」 :name[おじさん,Actor1] (そりゃそうだよ…いくら予算不足だったからって、 サウナだけ混浴にしちゃったら、 女性のお客さんが利用するわけないからなぁ…) :name[おじさん,Actor1] (ま、ベルちゃんはそういうの全然気にしなさそうだから 誘ってみたんだけど… 予想通り平気で入ってきちゃった…!) \M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「けど、男のお客さんもいないね?なんで?」 :name[おじさん,Actor1] 「あ~…今は平日の真っ昼間だからねぇ 普通の人は仕事なんかで忙しいから… ま、貸し切りだと思えばむしろラッキーってことで」 \M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「なるほどねっ!それじゃあ…えっと…?」 :name[おじさん,Actor1] 「…まぁ、サウナって別に中で何かするわけじゃないからね… とりあえず…ほら、ココに座ってしばらく待とうか。 そのうち汗が出て気持ちよくなってくるから」 :name[おじさん,Actor1] (その間にベルちゃんに何をしてもらうか考えないとね…! ふふっ…!楽しみだなぁ!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入1の3,"\M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] :name[ベル,Actor1] 「ふぅっ…ふぅ~…あっつぅ…ねぇおじさん… コレっていつまで我慢したらいいの…?」 :name[おじさん,Actor1] 「ふぅ…ふぅ…う~ん…人にもよるけど… だいたい15分とかソレくらい…かなぁ…? ふぅぅぅ~…しっかし暑いねっ…!」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「うん…もう汗びっしょり… けど確かになんかスッキリして気持ちいいかも…!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[おじさん,Actor1] 「ふぅ…でしょ?もうちょっとしたら頭がクラクラしてくるからさ、 その後水風呂に入るのがまた気持ちいいんだよね…」 \M[ベル不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…ふぅ、それにしても… こうも暑いと喉が乾いてきちゃうよ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] 「ん…?なんだベルちゃん、喉乾いたの?だったら…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ1の1,":name[ベル,Actor1] 「へぇ~…男の人の汗って水分補給に最適なんだ! 知らなかった…やっぱりおじさんって物知りだねっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目の前に薄汚れた尻を突きつける男を見上げながら サウナ室の床にしゃがみこんだベルは尊敬の声を上げた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「でも…よりにもよってなんでお尻を?汚くない…?」 :name[おじさん,Actor1] 「ほら、お尻ってこう…溝になってるでしょ? だから体中の汗が上手いこと集まりやすいとか何とか…」 :name[おじさん,Actor1] (なぁんて…ふふっ…ベルちゃんはチョロいからなぁ… こんな適当な説明でも納得してくれるはずっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何かにつけてベルを辱め、自身の趣味に染め上げようと画策していた彼にとって、 「喉が渇いた」などと弱みを見せたベルに対して つけ込まないという選択肢があるはずもない。 :name[\,Actor1] 「汗には水分も塩分も含まれているから水分補給に最適」 などという常軌を逸した説明を何の疑いもなく信じ込んだベルに対して、 内心ほくそ笑みながら男はそう続ける。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふ~ん…まぁそういうことならしょうがないのかぁ… えっと…このまま舐めたらいいんだよね…? うぇぇ…まぁでも水分補給って大事だもんね…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 流石に尻の穴を舐めるという行為に抵抗はあるのだろう。 が、とは言えベルが、目の前の男性が自身を騙して 色ゴトを仕込もうとしているなどと思い至るはずがない。 :name[\,Actor1] むしろ知らない行為を教えてくれる年上の男性として、 全幅の信頼を置いてしまっているのだ。 男からすればそんな彼女の信頼を踏みにじる行為にすら下卑た喜びを覚えてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] 「おっと…その前に一回臭いを嗅いでみて…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ1の2,":name[ベル,Actor1] 「臭い…すんっ…すんすんっ…うぇ…臭っさっ… なんか…汗臭いのと…あと…」 :name[おじさん,Actor1] 「ふふふ…だったら大丈夫。お尻の穴が臭いのは健康的な証拠だからね。 さて…それじゃあ…さっき教えて上げた通り、 ちゃんと「挨拶」したら飲んでいいよ」 :name[ベル,Actor1] 「はーい!えっと…尻穴お掃除便女のベル、 おじさんの臭っさいケツ穴をベロベロ舐め回させて頂きますっ! ふふん!これでいいんだよね!えっと…それじゃ…んっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 事前に仕込まれた極めて悪趣味な口上を述べた後、 ベルは両手で尻肉をかき分けると、男の肛門に舌を沿わせた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ1の3,"\M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラ吐息]:name[おじさん,Actor1] 「おっほっ…!っとっ…つ、つい声が… そ、そうそう…!そんな感じっ…!うひっ…!」 :name[ベル,Actor1] 「んれぇぇぇ…♡んぇ゛…♡んっ…んんっ…♡♡」 :name[ベル,Actor1] (ううっ…く、臭いしなんか…変な味がする… け、けど良薬口に苦しっていうもんね…! ちょっと美味しくないくらいが体にいいのかも…うぷっ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 舌先に感じる不愉快な刺激を堪えながら、 男の肛門を舐め回し、溜まった汗を口内に取り込んでいく。 :name[\,Actor1] いくら風呂場とは言え、多量の汗をかいた男の尻穴が清潔なはずもないが、 男に出鱈目を吹き込まれたベルは、 そんな事など露ほども気にせずに、懸命に汗を舐め取っていた。 \M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラ吐息強]:name[ベル,Actor1] 「んれぇぇえっ…♡ちゅっ…♡じゅるるっ…♡♡ んぶっ゜…♡ぷはっ…♡♡んちゅっ♡れぇぇぇっ…♡♡ んじゅるっ…♡♡れぇぇえちゅっっ…♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1] 「おっほっ…!そ、そうそう…そんな感じで…! そ、そのままお尻の穴の中も舐めてっ…!え、えっとっ… そ、そうっ…!ミネラルが取れるからっ…おほっ…!」 :name[ベル,Actor1] (あ、穴の中っ…!?うう~…ちょっと気持ち悪いけど… で、でも栄養があるんだよね…だったらっ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ1の4,":name[ベル,Actor1] 「んん~…♡♡んりゅっ…♡♡ぷ゛…♡♡ん゛じゅっ♡♡ んぶぇぇっ…♡♡んじゅるるるっ♡♡ちゅっ♡♡ ちゅうぅぅっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるるるっっ♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぶっ…な、中っ…味が濃いっ…まっずっ…! け、けどっ…せっかくおじさんがお尻の穴舐めさせてくれてるんだし、 頑張っていっぱい舐めなきゃっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の指示に従い、肛門に舌をねじ込んだ瞬間、 一段と酷くなった悪臭と舌への刺激に一瞬怯むも、 すぐに気を取り直し、なおも懸命に尻穴を舐めしゃぶるベル。 \M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラ]:name[ベル,Actor1] (んっ…なんかっ…お尻の奥から汁出てくるっ…? んっ…♡こ、れも…飲んじゃってっ…うぶっ…♡ まっずぅぅっ…!) :name[ベル,Actor1] 「んぇえ゛っ…♡ぢゅゅっ♡ぢゅじゅるるっ♡♡♡ んぶぇ゛ぶ゜…♡ぷ゛ぶへっ♡♡んちゅっ♡れぢゅぅっ♡♡ んじゅるっ…♡♡れぇぇえちゅっっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ1の5,"\M[ベルフェラ精液すすり]:name[ベル,Actor1] 「んじゅるるるるるるるっ…♡♡ んぶっ♡♡んぐっ…♡ぷ、はぁっ…♡♡うっぷ… ご、ごちそうさま…でした…?」 :name[おじさん,Actor1] 「おぉうふ…ふぅ…なんだベルちゃん、もう満足しちゃった… じゃなくて、もういいのかい?」 :name[ベル,Actor1] 「うん!うっぷ…うぇ…お尻の穴って変な味なんだね… 正直あんまり美味しくはなかったかも… あっ!でもサウナは気持ちいいから気に入っちゃった!」 :name[おじさん,Actor1] 「ははは、まぁお尻の穴だしねぇ… まぁでもサウナに飲み物を持ち込むのはマナー違反だし、 途中で外に出ちゃうと汗が引いちゃって台無しになるからね」 :name[おじさん,Actor1] 「もしもサウナに入ってる時に喉が乾いたら、 近くにいる男の人に頼んでお尻の汗を舐め取らせてもらうといいよ。 きっと皆、喜んで分けてくれるはずだからね」 :name[ベル,Actor1] 「そうなんだ…!わかった!これからは喉が乾いたら、 周りの男の人にお願いして、 ケツ穴舐めさせて下さいって頼んでみることにする!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔中を汗と腸液でべとべとにしながら、 そうベルは屈託なく笑うのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入2の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ笑顔] \M[フキダシおんぷ] \M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1] 「ふんふんふ~ん♪ たまには大きいお風呂にでも…げっ…! あれってベルだよね…?」 \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] (今行くと多分浴場で鉢合わせちゃうな… う~ん…アイツと一緒にお風呂かぁ… なんか余計に疲れそう…) \M[ミカ発情] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (それになぁ…最近はラブの影響か、 女湯にも平気で男の人入ってくるし… それに私もなんか滅茶苦茶流されやすくなっちゃってるし…) \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (下手すればベルの目の前で、 知らないおっさんに犯されたりしそうなんだよね… 流石にソレはちょっと気まずすぎるというか…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入2の2,"\M[ベル削除]\M[ミカセクハラ胸]\M[サブフキダシおんぷ] :name[男性,Actor1] 「ん…?おっ!なんか発情してそうな女の娘はっけ~ん! へへっっ!風呂入る前にちょっと付き合ってよ!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1] 「ひぇっ!?♡あっ!♡?♡ やっ♡♡ちょっとっ…♡♡ な、にっ♡いきなりっ…♡」 \M[ミカセクハラ削除]\M[サブフキダシ削除] :name[男性,Actor1] 「まぁまぁ…!ほらそこの路地裏とかでいいからさぁ」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] \M[フキダシハート] 「んんっっ…♡ろ、路地裏に行けばいいの…? ちょっ♡お尻触らないでっ…♡ い、言っておくけど、変なことしたら大声出すからね…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入2の3,"\M[ピストンSE] \M[ミカ立ち絵バック2] \M[フキダシ削除] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「お゛お゛ん゛っっ♡♡ ん゛お゛っ゛っ゛~~~~ッッ♡♡♡んっ゛ひ゜゛♡♡♡ふっぎ゜♡♡♡」 :name[男性,Actor1] 「おいおい…大きい声だしてるのはどっちだよっ…うっ…!」 \M[ピストン手コキ停止] \M[ミカ立ち絵バック3] \M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1] 「お゜゛っ~~~~~~~ッッッッ♡♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (よ、容赦なく膣内っっ♡♡射精されっ♡♡♡♡) \M[ミカ立ち絵バック4]:name[ミカ,Actor1] 「っほっ゛♡♡♡や゛ぁ♡ほえ゛ゅ゛っ♡♡♡ ふっ゛♡♡ほっ゛へ♡♡♡ひぃ゛ぃぃ~゛……♡♡♡♡」 :name[男性,Actor1] 「ふぅ…射精した射精した… んじゃ俺は風呂入ってくるから…まぁ、後はよろしくっ!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ほへっ…♡♡♡ほっ♡♡おっ゛……♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入2の4,"\M[ミカアへ顔] \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…酷い目にあったっ…♡♡♡ さ、最近こんなのばっかりっ…♡♡」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] \M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1] 「流石にこれで公衆浴場は…怒られちゃうか… お、おまんこから精液溢れちゃいそうだし…♡ はぁ…仕方ないけど宿舎のお風呂に入るか…んっ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入2の5,"\M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] 「うあっちぃぃ…べ、ベルちゃんまだ入ってるの…? お、おじさんもう限界だよ…」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「ふぅ~…ふふんっ…! 確かに…ふぅ…暑いけど…でもまだまだ…! 今日は限界まで入るって決めたもんねっ!」 :name[おじさん,Actor1] 「ふぅ…ふぅ…そ、そう…それじゃあおじさんは先に出て ロビーで待っておくよ…ふぅ…ふぅ…」 :name[おじさん,Actor1] 「す、水分補給はっ…おじさんから周りの人に頼んでおいたから…! あ、後は皆さんよろしくお願いしますっ…」 :name[青年,Actor1] 「お、おうっ…!へ、へへっ…! 嬢ちゃんの面倒は俺たちがしっかり見ておくから 安心して待っといてくれやっ…へへへへっ…!」 \M[ベル不満] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「むぅぅ~…! なんか子ども扱いされてるみたいなんだけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入2の6,"\M[会話ウインドウ]\M[ベル不満] \M[ベル吐息]:name[ベル,Actor1] 「ふぅっ…ふぅっ…あっっっ…つぅ… 流石にそろそろきついかも…喉も乾いてきたし…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[青年,Actor1] 「!!おっしゃっ!!俺の出番だなっ!!」 \M[ベルボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の1,":name[青年,Actor1] 「ほらっ!!遠慮しねえで尻の穴を…じゃなかった、 尻についてる汗を舐め取ってくれて構わねえぜ」 :name[ベル,Actor1] 「あっ…うん…な、なんかお兄さん嬉しそうだね…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の2,":name[青年,Actor1] 「えっ…?あ、ああ…!ほら、俺って見た目に似合わず 人の役に立つのが大好きだからさ…! だからほら、嬢ちゃんの助けになれるのが嬉しいんだよ」 \M[ベルフェラ吐息強]:name[ベル,Actor1] 「へぇ~…!それじゃあ遠慮なく…んっ…ぷ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 見るからに悪人面をした男のそんな戯言を、 しかし一切疑うこと無く信じ込みながら、 汚れの溜まった尻穴へと舌を伸ばすベル。 \M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラ]:name[ベル,Actor1] 「んぇ゛っ…♡ぢゅゅっ♡ぢゅるる…っ♡♡ んぇ゛…♡♡んちゅっ…♡れぢゅぅっ♡♡ んじゅるっ…♡♡れぇぇえちゅっっ…♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぇっ…この人の汗も美味しくない… まぁそりゃそうか、汗だもんね…) :name[ベル,Actor1] (うぅ~…いくら水分補給とは言え、 こんな風にお尻を舐めるのは何回やってもなれないや…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 舌先の刺すような味覚は、 既に何度も経験したことのある刺激とは言え決して好ましいものではない。 :name[\,Actor1] 思わず男の尻に埋もれた顔をしかめながら、 その柔らかい舌で男の肛門を舐めしゃぶるベル。 \M[会話ウインドウ]:name[青年,Actor1] 「おおっ…ふ…も、もうちょい奥の方も舐めてくれると、 もっと水分補給になるはずだぜっ…」 :name[ベル,Actor1] 「んれぇぇ…♡♡じゅばっ♡♡♡んぶぅ♡♡奥…? んっ♡♡はぷっ…♡ほふ…?んちゅっ♡♡れぇぇぇっ…♡♡」 \M[ベルフェラバキューム]:name[ベル,Actor1] (うぐっ…奥の方になると一段と変な味が濃ゆく… おじさんのときもそうだったし、男の人のお尻の穴って 美味しくないんだなぁ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の嘘を信じ込み、 どこか気の抜けた事を考えながらも尻穴の奥へと舌をねじ込み、 腸液をすするベル。 :name[\,Actor1] 初めてあったばかりの、名前も知らない男のケツ穴に吸い付くという 異常な行為ですら、水分補給のためと騙されている彼女にとっては、 不快でありこそすれ抵抗する行為ではない。 \M[会話ウインドウ]:name[青年,Actor1] 「おおっほっ…!へっ…おふっ…!な、なぁっ…嬢ちゃんっ…へ、へへっ…! こうして水分補給の手伝いをしてやってんだし、 今度は俺の頼みも聞いてくれないか?」 :name[ベル,Actor1] 「んれぇぇえっ…♡ちゅっ…♡じゅるるっ…♡♡ んぶっ゜…♡ぷはっ…♡♡頼み…?」 :name[ベル,Actor1] 「うんっ!大丈夫だぞ! 私にできることなら何だって任せてよ!」 :name[青年,Actor1] 「な、何だってか…へへ、そうだなぁ… だったら舐めながらでいいからよ、 そのまま…その、しごいてくんねえか?」 :name[ベル,Actor1] 「え…?うわっ!な、なんでお兄さん、こんな場所でチンポ ガチガチにしてるのさ…! あ~あ~…我慢汁まで垂れてる…」 :name[ベル,Actor1] 「まぁでも、そういうことなら任せてよっ! へへん…!これでもチンコキご奉仕は結構得意だからねっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の4,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身が行っている行為の価値に気づかないベルは、 男の言葉にそうにこやかに返答し、 その細くしなやかな指を男根へと沿わせ、優しく動かし始める。 :name[\,Actor1] ベルが「おじさん」と慕う男の手により、 すっかり卑猥な言葉や行動を叩き込まれてしまったベルにとって、 肛門を舐めしゃぶりながら手でペニスを刺激する程度、朝飯前である。 \M[会話ウインドウ]\M[手コキSE] \M[ベルフェラ]:name[青年,Actor1] 「おっほっ…!そ、そうそう…そんな感じで…! おほっ…!お、こ、こりゃすげぇっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の5,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベルとしては、汗を恵んでもらったお礼として、 手で男根を擦り上げているだけのつもりである。 :name[\,Actor1] が、尻穴を舐めながら、手でペニスをしごくなど、 それこそ一流の娼館で、 かなりの金額を積まなければ味わえるはずもない至高のプレイ。 :name[\,Actor1] 前と後ろ、双方から責められる快感に、 あっという間に男は上り詰めてしまい… \M[会話ウインドウ]:name[青年,Actor1] 「うおっ…で、射精るっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の6,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ベルフェラ精液すすり]:name[ベル,Actor1] 「んん~…♡♡んりゅっ…♡♡ぷ゛…♡♡ん゛じゅっ♡♡ んぶぇぇっ…♡♡んじゅるるるっ♡♡ちゅっ♡♡ ちゅうぅぅっ♡♡ぢゅっ♡♡ぢゅるるるっっ♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (んっ…あ、ザー汁でてる…うぇっ… 射精の時、舌がお尻の穴で締め付けられて なんか変な感じぃ…) :name[ベル,Actor1] (んっ…まぁでも、そろそろ喉も満足したし… それにこの人もスッキリしたっぽいし、 ちょうどキリが良いかもね…) \M[ベルフェラ精液すすり]:name[ベル,Actor1] 「んじゅるるるるるるるっ…♡♡ んぶっ♡♡んぐっ…♡ぷ、はぁっ…♡♡うっぷ… ごちそうさま…♡♡でした…♡んっぷ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ2の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そう言って男の尻から顔を離すと、 顔中、汗と腸液でべとべとになりながらも、 にこやかに笑いかけ礼を言うベル。 \M[会話ウインドウ]:name[青年,Actor1] 「お、おうぅふっ…こ、腰が抜けるかと思った…! い、いやぁ…どういたしまして…」 :name[青年,Actor1] 「ま、また何かあったら声をかけてくれよ…! 汗くらい、いつだって飲ませてあげるからさ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そういって、すっかり満足した男はサウナ室から出ていくのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナ導入3の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「ふぅ…ん、喉乾いたな…」 :name[銭湯客A,Actor1] 「おっ!じゃあベルちゃん!今日は俺の汗とかどう? サウナに入る前、たっぷり水分補給してきたからさ 汗ならいくらでも出るぜ?」 :name[銭湯客B,Actor1] 「おいおい抜け駆けかぁ?ほら、汗の量なら俺だって負けてないぜ! なにせ先祖代々多汗症で…」 \M[ベル引き笑い] :name[ベル,Actor1] 「あ、あはは…皆が私のことを心配してくれるのは嬉しいけど、 別にそこまで水分補給がしたいわけじゃ…」 :name[銭湯客A,Actor1] 「おっと!甘いぜベルちゃん 喉の乾きは脱水の初期症状! 舐めてちゃあっという間に倒れちまうんだ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ3の1,":name[銭湯客A,Actor1] 「ってことだからほらっ!俺の汗を…」 :name[銭湯客B,Actor1] 「あっ…!くそっ…先を越された…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ3の2,":name[ベル,Actor1] 「そ、そう…?まぁみんながそう言うなら…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ3の3,"\M[ベルフェラバキューム]:name[ベル,Actor1] 「んぇ゛っ…♡ぢゅゅっ♡ぢゅるる…っ♡♡ んちゅっ…♡れぢゅぅっ…♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぇ゛…相変わらずしょっぱ苦くて変な味… にしても…なんか最近男の人から やたらと水分補給を進められるのはなんでなんだろ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 目の前に突き出された汗まみれの尻に舌を這わせ、 ぴりぴりと刺すような刺激の液体を舐め取りながら、 そんな事を考えるベル。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (う~ん…私、そんなに汗かいてるのかな…? 周りから見るとあっという間に脱水症状で倒れそうとか思われてるとか…? なんか悔しい…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 実際は汗を舐め取ったところで水分補給になるはずもなく、 男たちがこぞって提案してくるのは、 無垢な少女に尻穴を舐めさせたいという下卑た欲望以外の何物でもないのだが、 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んれぇぇ…♡♡じゅばっ♡♡♡んぶぅ♡♡ んっ♡♡はぷっ…♡んちゅっ♡♡れぇぇぇっ…♡♡」 :name[銭湯客A,Actor1] 「おっほっ…そ、そんなっ…!お、奥まで…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 騙され続け、すっかり尻穴を舐め回すのが上手になってしまったベルが、 今更そんな事実に気づくはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んぇ゛っ…♡ぢゅゅっ♡ぢゅるる…っ♡♡ んぇ゛…♡♡んちゅっ…♡れぢゅぅっ♡♡ んじゅるっ…♡♡れぇぇえちゅっっ…♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (苦っ…あいかわらずお尻の穴の中って美味しくないし… うぅ~…こんなに沢山の人がいるんだから、 一人くらい美味しいお尻の人がいたっていいと思うんだけどなぁ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐにゅぐにゅ♡とドリルのように細めた舌をねじり入れ、 腸壁をこそげるように舐め回しながら、そんな的外れな事を考える彼女。 :name[\,Actor1] そもそも排泄物を吐き出すための穴が、清潔なはずも、 まして美味であるはずもないのだが、 彼女にとってこれはあくまでも水分補給のための行為である。 :name[\,Actor1] 肛門を舐めしゃぶり、尻穴の汚れをこそげ取り、 苦くエグい腸液をすすり飲むのはその過程。場末の娼婦ですら怖気立つ アブノーマルなプレイをしている自覚など、あるはずもなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (んぶ…この人のお尻、すっごいビリビリくるっ… んんっ…で、でもこういうのが栄養あるんだよねっ… んぇ゛ぷ゛…んじゅ…じゅるるっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぞりぞり♡じゅるじゅる♡と懸命に尻穴を舐めしゃぶるベル。 そんな彼女から与えられる快楽に、 すっかり骨抜きにされてしまった男の男根が固く持ち上がりはじめると \M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラ強バキューム]:name[ベル,Actor1] 「んぶっ…♡♡ぶ…はっ…♡♡うぷ゛ぇ゛ッ…♡♡ …あ、おちんぽ勃起してるじゃんっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ3の4,"\M[ピストンSE] :name[ベル,Actor1] 「ふふんっ…♡ケツ穴しゃぶらせてくれたお礼っ…♡ んっしょっ…へへんっ…どう? 私の馬鹿乳チンコキパイズリ、気持ちいいでしょ…んっ♡」 :name[ベル,Actor1] 「んぶっ♡♡♡んじゅるっ♡♡はぶっ♡♡ んぇ゛っ…♡ぢゅゅっ♡ぢゅるる…っ♡♡ んぇ゛ち゛ゅっ♡れぢゅぅっ♡♡んじゅるっ♡♡れぇぇえちゅっっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 足の間から押し出すようにはみ出させた大きな胸で、 男の男根を挟み込み、上下左右にと奔放に扱き上げながら、 再度肛門へと吸い付くベル。 :name[\,Actor1] 効率的なペニスへの刺激方法をすっかり叩き込まれたのパイズリに、 すでに尻穴を舐め解され、快楽に溺れかけていた男が耐えられるはずもなく… \M[会話ウインドウ]:name[銭湯客A,Actor1] 「うううぁぁぁっっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ3の5,"\M[射精長] \M[ピストン手コキ停止] \M[ベルボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「んっ…♡♡んぶっ…♡♡んじゅるっっ♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルサウナエロ3の6,":name[ベル,Actor1] 「んんっ~……♡♡♡ぷ゛っ♡♡はッっ……♡♡ んふっ♡♡♡お兄さんのくっさいケツ汁、 とってもエグくて美味しかったよ…ご馳走様でした♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いつの間にか仕込まれてしまった卑猥な感謝の言葉を述べながら、 無自覚にもベルはそのどろどろに汚れた顔を淫靡に歪ませるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂男1の1,"\M[ミカ恥]:name[銭湯客,Actor1] 「あん…?この風呂屋に若い女がいるなんて珍しいな ヨボヨボのババアならたまにくるけどよ… あれか?悪い男にでも目ぇつけられたか?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…別にそういうわけじゃなくて… その、なんとなく…?っていうか…?」 :name[銭湯客,Actor1] 「あー、たまにいる頭のおかしい露出狂か にしたって何もこんな場所で脱がなくてもいいと思うんだがなぁ 中央区の公衆浴場とかじゃダメなのか?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ダメじゃないんだけど…なんというか、スリル?が欲しい的な…? うぅっ…な、何言ってるんだろ私…」 :name[銭湯客,Actor1] 「ふーん…ま、そういうことならオレたちとしても都合がいいぜ 罪悪感とか感じる必要もなさそうだしな」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?罪悪感って一体…わ、ちょ、ちょっとっ…!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂男1の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[銭湯客,Actor1] 「ふぅぅ~っ…ま、スリルってんなら確かにここは最適かもな ゴムも避妊もねえんだから、いつ孕んだり病気になってもおかしくねえし」 :name[ミカ,Actor1] 「ふぐっ…♡♡♡お゛っ…ぉ゛おぉ゛~っ゛…♡♡」 :name[銭湯客,Actor1] 「って、聞いちゃいねえか…ま、俺たちゃいつでも歓迎するからよ いつでも遊びに来てくれよ。当然、自己責任でな」 :name[ミカ,Actor1] :name[ミカ,Actor1] (ふぐぐっ゛…♡♡よ、予想できた展開とは言えっ…♡♡ お゛っ…♡おまんこジンジンするぅっ゛…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂男2の1,"\M[ミカ驚き]:name[銭湯客,Actor1] 「かぁ~っ…こんなきたねえ風呂じゃ汚れなんて落ちやしねえ… おっ!いいところに女がいるじゃねえか! おらっ!ちょっとそのカラダ使わせろっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム風呂男2の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「おぶぇ゛っ…♡☆♡げぶっ…♡♡げぇぇっ~~゛っ゛♡♡♡ぅ゛ぷ゛…♡♡ は、吐き気っ…♡♡止まんなっ゛……♡♡げぇぇ゛~~゛~っぷっ♡゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (どろどろのチン毛まみれのチンカスに、 びっちりこびりついたおしりの汚れまで舐めさせられたっ…♡♡) :name[銭湯客,Actor1] 「うげっ!くっせえから喋んな雑巾女!さっさと出てけよ! 全く…せっかくの風呂が台無しになっちまう…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ひ、酷ぃ゛っ…♡♡こ、こんなの雑巾以下の扱いじゃんっ…♡♡うぶっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入1の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ真顔] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「そういえばココもお風呂なんだっけ …まぁ場所が場所だし、 本当に最低限汚れを洗い流す場所って感じだけど…」 \M[ミカ不満] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「……タダでさえ治安の悪いスラムだし、 おまけにラブの影響で変態だらけになってるしで、 普通に考えたら入るべきじゃないんだけど…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「で、でもなぁ……♡最近じゃ街の公衆浴場に行っても、 犯されてばっかりで全然ゆっくりできないしぃ? た、たまにはこういう場所のほうが良かったりして?」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「それにさぁ?万が一犯されるにしても、 女日照りのスラムの連中相手の方が、集められるラブの量だって多そうだし? だからコレは…そう、きっと合理的な判断で…」 \M[ミカ恥] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「……いや…誰に言い訳をしてるんだろ…はぁ…… ラブを集めてるってのもあるんだろうけど、私も明らかに影響受けてるよね… んっ…♡現にちょっと濡れちゃってるし…♡」 \M[ミカ発情]\M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「……ちょっとだけちょっとだけ… ヤバそうなら速攻逃げるってことで…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入1の2,"\M[ピストンSE] \M[ミカ立ち絵バック2] \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛っ゛♡あっ゛♡♡あ゛っ♡ふあ゛っ゛♡ ちょっ゛♡だめ゛っ゛♡♡♡ ひぃん゛っ゛♡♡ほぉ゛っ゛♡♡」 :name[男性客A,Actor1] 「うっ……!ふぅっ……!こんな所に入ってきやがってっ…! 駄目もへったくれもあるかってんだっ……!!」 :name[ミカ,Actor1] 「んお゛お゛っっ♡♡しょっ゛♡♡そこ駄目っ゛♡♡ っ゛はっ♡♡ひっ゛♡♡♡ほぉ゛ぉ~~~~ッッ゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ううっ…♡♡♡し、しまったっ…♡♡ ちょっとだけのつもりだったのにっ♡♡ こっ♡♡混浴だったなんてっ゛♡♡♡ :name[男性客A,Actor1] 「おらっ!孕めっ…!」 \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[ミカ立ち絵バック3] \M[フキダシ削除] \M[ミカ絶頂]:name[ミカ,Actor1] 「っ~~~~~~~~っっ♡♡♡♡♡っほっ゛♡♡♡ なっ゛♡♡お゛♡まんこっ゛♡♡♡♡ ♡♡ナカに゛ぃ゛っ~~~っ♡♡」 \M[サブフキダシ怒り]\M[ミカ立ち絵バック4] :name[男性客B,Actor1] 「おいおい!射精したんならさっさと変わんなっ! 次ぁ俺だっ!こんな上玉使わねえで風呂なんて入れっかよ!」 \M[ミカ立ち絵バック2] \M[ミカんあああっ]:name[ミカ,Actor1] 「んひ゛っ♡まっ…!い、いまイッたばっかでっっ…… んほぉ゛ぉ゛っ゛っ♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック3] :name[男性客B,Actor1] 「ううっ…!ふぅっ…!」 \M[ミカ立ち絵バック4] \M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ぉ゛ぁ゛っ゛……♡♡♡んひっ♡ん゜っ゛……♡」 \M[ミカ立ち絵バック削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入1の3,"\M[ミカイキ顔2]:name[男性客B,Actor1] 「いやぁ~犯した犯した……! 溜まってた精子も全部出たぜ…!」 \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…♡♡け、結局15人も相手させられたっ……♡ しかもくっさいチンポばっかりだったし…♡♡ さ、さすがスラムの公衆浴場だわ……♡♡) \M[サブフキダシはてな]:name[男性客B,Actor1] 「おう姉ちゃん、さっきは見境もなく犯して悪かったなあ ほれ、ここ空いてっからよぉ、 俺達と一緒にゆっくり風呂入んねぇか?」 \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「ん゛っ……♡♡そ、そうするっ…♡♡ け、けどその前にとりあえずシャワーを……」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入1の4,"\M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「……ふぅ…やっと落ち着いてお風呂に入れる…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[男性客B,Actor1] 「へへっ…!あんた最近話題の変態天使サマだろ? 噂にゃ聞いてるぜ? チンポと見ればあっという間に飛びついてくるド変態だって」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「そんな事無いっ!……っていいたいところだけど… うぅ……この状況じゃ否定出来ないよね…♡」 \M[サブフキダシ削除] :name[男性客B,Actor1] 「そりゃあなぁ。こんな汚え風呂場に入ってきて、 ロクに身体も隠さず俺たちのチンポをチラチラみてんだからよ。 犯さねえ方がマナー違反ってもんだ」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ汗] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「いやぁ…… だからっていきなり押し倒して膣内射精は流石に…」 \M[サブフキダシはてな] :name[男性客B,Actor1] 「気持ちよかったろ?」 \M[ミカ発情] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「う……それはまぁ…うん……♡」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (はぁ…明らかに流されてる…! まぁでもいいか…別に知り合いがいるわけでもないし…) \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「うっぷ…ふぅ…お疲れ様でしたぁ~ それじゃ、次の方~……」 \M[ベル驚き] \M[ベルうわっ]:name[ベル,Actor1] 「ってっ…!そこにいるのはミカじゃんか!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ベルぅっ……!?な、…!?い、いやっ…! これはそのっ…!!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (な、なんでこんな場所でっ…!? い、いやそれよりなんでアイツ裸っ…いや男湯にっ…!?) \M[ベル削除]\M[サブフキダシ削除] :name[男性客B,Actor1] 「うおっ!びっくりしたぁっ!な、なんでぇ天使の嬢ちゃん、 あんたベルちゃんと知り合いなのか?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入1の5,"\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「……なるほど…?つまりココで垢すりのバイトをやってると…… 念のため効くけどさぁ、ちゃんと務まってるの?」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル削除]\M[ベル不満] \M[サブフキダシ怒り] \M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1] 「むぅ~~!バカにしないでほしいんだけど! 私のすごテク、お客さんには滅茶苦茶好評なんだからね!」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル削除]:name[男性客B,Actor1] 「まぁそうだな。ベルちゃんに掃除してもらった後は そりゃもう腰が抜けちまうくらいスッキリできる。 どうだい?嬢ちゃんも一回受けてみたら」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…あのベルがぁ?なんか垢すりとかいって、 血が出るまで背中とか擦られそうなんだけど……」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル削除]\M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「そんな腕だったらとっくにクビになってるってば… それよりさぁ、ミカこそ一体何やってたの?」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] \M[ベルううん]:name[ベル,Actor1] 「お風呂なら街の方にもあるじゃん? なにもわざわざこんな汚い所に…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…そ、それはぁ…ねぇ…?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (い、言えない……!レイプされるのを期待して、 わざわざスラムの方に来ちゃったなんて…) \M[ベル驚き] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「……ああ……!もしかして…! ミカってすっごいお金に困ってたり……?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「そ、れはぁ……」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (ううっ…!ココでその通りだって言うのは私のプライドが… い、いやでも本当のことをいうのもっ……!) \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「……じ、実はそうなんだよね…!そう!お金! お金がなくってさぁ!仕方ないからこんな場所に…!」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (仕方ないっってこれは…!セックスしたくて来ましたって 言うよりはよっぽどマシだよっ…!くっそぉ… ベルのことだし思いっきりバカにしてくるんだろうな…) \M[ベル真顔] \M[ベルへぇ知らなかった]:name[ベル,Actor1] 「へぇ~…それは…大変だったなぁ…ミカ……!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…?」 \M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「な、何か事情があるんだろうけどさぁ… 私で力になれるなら…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (うっ…!べ、ベルの奴っ…ほ、本気で心配してるっ…!? ううっ…そうなると罪悪感とか敗北感が…) \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「あっ!そうだ!だったらさ! 私と一緒にココでバイトしよう!垢すりのアルバイト!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いやいいよ! そ、そこまで困ってるわけじゃないし…」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (ま、待って…?この流れってもしかして…) \M[ベル真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「いや、困ってないとこんな場所に来ないでしょ…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それにわたしみたいな素人が手伝ったって、 お客さんの迷惑になるだけじゃ…」 :name[男性客B,Actor1] 「おっ!なんだ天使の嬢ちゃん、 垢すりバイトしてくれんのか!」 :name[男性客C,Actor1] 「おおっ!そりゃあいい!だったら早速俺のを頼むぜっ!」 \M[サブフキダシ削除]:name[男性客D,Actor1] 「あっ!に、二番目は俺なっ!」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「よおっしっ!決まりだね! へへんっ!ってことは私はミカの先輩になるわけだし… ちゃんということ聞いてよねっ!」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] \M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1] 「な、なんでそうなるのっ……!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ1の1,":name[ミカ,Actor1] 「なんとなく嫌な予感はしたけどさぁ… 垢すりって…つまりこういう事なのね…」 :name[ベル,Actor1] 「???こういう事が何かはよくわかんないけど…… まぁでも予想が付いてるなら説明の手間が省けていいや!」 :name[ベル,Actor1] 「そ!なんかお金がなくてブラシとか道具が用意できないらしいからさぁ、 こうして舐めてキレイにしてあげるんだ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 小汚い浴場の片隅で、間に浮浪者の男を挟み込んだミカとベルは、 彼の股ごしに会話をしながら床へとしゃがみ込んでいた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「いやぁ…絶対騙されてると思うんだけど…」 :name[ベル,Actor1] 「もうっ!面倒だからってすぐにそういう言い訳をでっち上げるの、 ミカの悪い癖だよ!そういう態度だから今回みたいに補習になるんでしょ!」 :name[ミカ,Actor1] 「はぁっ!?それならバカすぎて補習になったベルこそ、 もうちょっと考えて動いたほうが良いって絶対!」 :name[ミカ,Actor1] 「というか、考えてみれば男の前に裸でいることがそもそも おかしい… い、いやそれは私もか…ううっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (多分ベルの奴もラブの影響でエロくはなってるんだよね ただ…そういう知識が無さすぎて本人に自覚が無いだけで…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら犬猿の仲とは言え、一応は友人と呼べなくもない仲である。 無知なベルが男たちによって食い物にされているのを見過ごすミカではない。 :name[\,Actor1] が、それは平時の話。 異常なラブによって性に対する嫌悪感を著しく下げられてしまった彼女たちでは、 これから行う行為についても、大した拒否感を抱けなかった。 :name[\,Actor1] 勿論マトモな性知識を持つミカが冷静に考えれば、 ベルの行為をよくないこととして阻止できただろうが、 今の彼女は性行為の直後、さらにはベルとの口論さえ行ってしまっている。 :name[\,Actor1] 未だくすぶり、収まりきらない性欲と、 脳を灼き切った快楽、そして言い争いによって低下した知性では、 そうも冷静な思考を保つことなど難しい。 \M[会話ウインドウ]:name[垢すり客,Actor1] 「あの…ふたりとも…? 俺の下半身を挟んで喧嘩しないでほしいんだけど…」 :name[ベル,Actor1] 「って…そうだった…!ごめんねおじさん! よっし!それじゃあ私はチンポを担当するから、 ミカはお尻の穴をちゃんと舐めてキレイにしてね!」 :name[ミカ,Actor1] 「はぁ~…まだチンポの方がマシだったんだけど… どうせ私をこっちに座らせたのも。 ケツ穴の方が臭くて汚いからとかそんな理由でしょ?」 :name[ベル,Actor1] 「へへ~んっ!その辺は先輩特権だもんね! ほらっ!後にもいっぱい待ってる人いるんだから さっさとやんないと怒られちゃうよっ!」 :name[ミカ,Actor1] 「はぁ…仕方ないか…うぇっ…臭っさっ……!」 :name[ベル,Actor1] 「すんっ……すんすんっ…うぇぇっ~っ……! 何回掃除しても慣れないよコレ……」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] やれやれと、男の尻を開いて顔を近づけたミカは、 鼻の奥を突き刺すような悪臭に思わず鼻をしかめてしまう。 :name[\,Actor1] 一方のベルも、すっぽりと包皮に包まれ、 先端からは恥知らずにも陰毛がはみ出ている不潔な男根の臭いに眉をひそめると、 指先でつんつんと先端をつついていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「うぇ~……しかも包茎チンポだから我慢汁とチンカスでネトネトだぁ… あれ、もしかしてコレ、お尻の方がキレイだったりする?」 :name[ミカ,Actor1] 「いや、こっちもこっちで大概だぞ… うっへぇ……ちゃんとお風呂に…まぁ入るお金は無いんだろうけどさぁ… にしたってお尻の毛に色々と…その、絡まってるし…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] スラムという住環境上、どうしても衛生面には無頓着にならざるを得ない男たちが、 それでも限界を迎えた時、 数少ない手持ちの金を握りしめて利用するのがこの公衆浴場である。 :name[\,Actor1] そんな彼らの身体を口を用いて清めさせるなど、 年頃の少女たちに、いやマトモな人間相手に、 到底行うべきではない蛮行である。 :name[\,Actor1] が、今やダールシカの住民は皆、性に対して開放的になっており、 さらにはそれらの原因を回収しているミカとベルにいたっては、 彼ら以上にその影響を受けているのだ。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ1の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラ]:name[ベル,Actor1] 「んれぇぇ~……う゛っ……!んじゅっ…ぶっ゛♡ はっ゛…ぅ゛え…♡ぷ゛……♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うっわぁっ…! チ、チンカスが下にこびり付いてビリビリするっ…! い、いつものことだけど病気になっちゃいそうっ…♡) \M[ミカフェラ咥え]:name[ミカ,Actor1] 「ん……ぶっ゛゜……♡♡っほっ゛…げほっ…♡ ごっほっ゛……う゛ぇぇ……ん゛っ…♡ちゅっ…♡じゅるっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (さ、最低すぎるでしょこの味っ…!臭いっ…! ちゃ、ちゃんとお尻拭いてるのっ…♡うぶっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その舌先をふるふると震わせながら、 みっともなく縮こまった包皮の中、 ねっとりこびり付いたチンカスに触れさせるベル。 :name[\,Actor1] 同時に、ひくひくと気味悪く収縮する、 縮れ毛にまみれたどす黒い尻穴に、舌先を触れさせて汚れを舐め取るミカ。 :name[\,Actor1] 汗と老廃物という共通項を持ちながらも、 前と後ろで主成分は大きく異なった2つの不愉快な感覚が 二人の舌先を、鼻腔を貫き、刺激した。 \M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラバキューム]:name[ベル,Actor1] 「んぶっ゛っ…♡♡♡っれ゛ぇ゛ぇぇっぇぇぇぇっ…♡♡ ごふっ゛…♡う゛ぷ…んっ゛…あ゛むっ゛…♡♡ れ゛えぇぇるっ♡うぶ゜♡ん゛ち゛ゅ゛っ…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「はむ゛っ…♡ん゛むっ…♡♡は゛♡ふ゜゛っ…♡♡♡ んぶぇっ…♡んぢゅ゛ゅっ…♡ぢゅぅぅ゛~~ッッ♡♡ へれ゛ぇ゛ぇぇぇえっ…♡♡ふぐ♡ん゛ぅ…ぶっちゅ゛…♡」 :name[ベル,Actor1] (く…♡口の中っ、あっという間にチンカスだらけにっ…♡♡ うぶっ゛♡さ、流石に気持ち悪いけど…♡ で、でも頑張ってお掃除しないとっ…♡♡) :name[ミカ,Actor1] (ぅ゛え゛っ゛♡け、ケツ穴エグ過ぎでしょっ……♡♡♡ 舌がビリビリするしっ゛♡♡くっさいしっ゛♡♡ んふ~ッッ♡♡は、吐きそっ…♡ぅ゛お゛ぇ゛っ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 口内を満たし尽くす強烈なエグ味や悪臭に目を白黒させながら、 それでも懸命に「汚れ」を舐め取り、口内へと溜め込んでいくミカとベル。 :name[\,Actor1] 汚らしい男の尻に顔を埋め、必死に舌を這わせる少女たちの表情は 不快感によって歪んでいるものの、一方で股間の割れ目はしっとりと濡れそぼり、 床には湯船から溢れた水分以外の粘液が小さく水たまりを作っていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] (ん゛んっ…♡♡け、けどっ…♡チンカスも全部取れたっぽいっ…?しっ…♡♡ そろそろお掃除も終わりかな…?) :name[ミカ,Actor1] (うぶっ゛…ケツ穴の味も慣れちゃったっ…゛♡♡ い、いや、そうじゃなくて、汚れが全部取れちゃったのかな? ううっ゛♡♡考えると気持ち悪いけど、でもそろそろ掃除も終わり…) :name[ミカ,Actor1] 「ううっ…!あっ…不味いっ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ1の3,"\M[射精長] \M[ベルフェラ精液すすり]:name[ベル,Actor1] 「んぶうううっっっ♡!♡!?♡♡」 \M[ベルフェラ強バキューム]:name[ベル,Actor1] (うぇ゛♡♡い、いきなり射精っ…!?) :name[ミカ,Actor1] (うっ゛♡し、舌っ…お尻の穴で締め付けられてっ…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ようやく男の汚れをすべて舐め取り終わるかと安堵しかけた二人の間で、 耐えきれなくなった男が男根から精液を吐き出してしまった。 :name[\,Actor1] 気づけば勃起していた陰茎を、しっかりと咥えこんでいたベルの口内へと、 汚れに負けず劣らずの不味悪臭を放つ粘液が勢いよく注ぎ込まれ :name[\,Actor1] 直接的な被害こそ受けていないミカも、 尻穴に突き挿れていた舌先が、 射精にあわせてぎゅう♡と締め付けられる不愉快な感覚を味わってしまった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ1の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[垢すり客,Actor1] 「うっ…!ふぅっ…!いやぁ悪い悪い… ベルちゃんもミカちゃんもすげえ気持ちよくしてくれるもんだからつい……」 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふ゛ぶっ…♡♡ん゛ぶ…♡♡んち゛……♡ ぶゅ゜っ♡ぶぇ♡ぶひゅ゛っ……♡♡♡んげっ…♡♡ ごぶっ゜♡♡んぐっ…♡♡ごくんっ…♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぇ゛っ♡♡♡の、飲むのかコレっ…♡♡ し、仕方ないっ♡♡♡んひっ゛♡♡ん゛っ……♡♡) \M[ベル嚥下]:name[ベル,Actor1] 「ぐぇ゛……♡♡っぶぇっ…♡♡お゛ぇ゛っ♡♡ ぶっ゛…♡♡んぐ♡♡んっっく゛ぇ…♡ごっく♡♡♡ んぶっ♡♡ぶ゜ふ゛えぇ♡♡♡」 \M[ベルボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「ぶはっ……♡♡うぶっ…♡♡く、くっさっ……♡ お、おじさんっ…♡♡射精はっ…♡♡うぶっ…♡♡ ま、まあいっかっ…♡ふ゛ぅ゛っ♡ううっ…♡♡」 :name[ベル,Actor1] 「か、顔もお腹の中もチンカスとザー汁塗れっ…♡♡ つ、次はもうちょっとキレイにしてから来てくれると… うぶっ…♡♡う、嬉しいなっ……♡♡う゛ぇ゛ぇ゛ぇっっぷ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ん゛ふぅ゛~~~ッッ♡♡♡か、顔中ケツ汁塗れなんだけどっ…♡♡ べ、ベルっ…♡♡うっぷっ♡臭っ♡♡♡ つ、次は私がチンカス舐めるからっ…♡♡こ、交代してっ…♡うぶっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベルは口の端から漏れ出してしまった精液や、 深々と男根を咥えこんだことによる陰毛で、 :name[\,Actor1] ミカは不潔な臀部へと顔面を埋めるようにしながら肛門を舐め取った為、 漏れ出た腸液や、尻穴周りから抜け落ちた縮れ毛で :name[\,Actor1] 二人揃って整った顔をどろどろに汚し、強烈な悪臭を放ちながら、 不満とも満足とも取れない表情で文句を言うのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入2の1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ疑問]\M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ~…あの大人気垢すりサービスがパワーアップリニューアル? ……これって多分ベルの字だよね? へぇ……アイツも頑張ってるじゃん」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐め導入2の2,"\M[ミカセクハラ胸]\M[サブフキダシはてな] :name[銭湯客A,Actor1] 「へへっ、そう思うならミカちゃんも手伝ってあげたら? わざわざパワーアップなんて書くからお客さん増えちゃってさぁ ベルちゃん結構大変そうなんだよね」 \M[サブフキダシ削除] :name[銭湯客A,Actor1] 「それにホラ、噂で聞いたよ? ミカちゃんがくっさいチンポとかケツの穴舐めながらオナってたって そんな変態だったなんて知らなかったから驚いたけど…」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] 「う゛…♡ま、まぁ…♡そういう趣味も無くは…無いけどぉ…♡ そ、そうだね…♡一応あのバカの上司っていうか…立場的には上になったし 視察…?的な感じで手伝うのもまぁ…やぶさかでは…てか胸揉むなっ…♡♡」 \M[ミカセクハラ削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ2の1,":name[ミカ,Actor1] 「で…なんでこんな恰好なの? こんなの明らかに垢すりじゃないでしょ…?」 :name[ベル,Actor1] 「あ、コレ? なんかお客さんがこういう格好のほうが嬉しいって言うから… まぁいいじゃん別に!何かが減るわけでも無いんだし!」 :name[ミカ,Actor1] (うーん…尊厳が思いっきり減ってるんだけど… まぁでも本人が気にしてないなら別にいいか…) :name[ミカ,Actor1] (それに私も…こんな格好ちょっとゾクゾクしちゃうし…♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] スラム街の大衆浴場、その片隅にある垢すりスペースにて、 男を挟んでしゃがみ込むミカとベルの格好は これ以上無いほどに淫猥なモノであった。 :name[\,Actor1] 全裸というだけでなく、 その身体には所狭しと卑猥で低俗な淫語が書き連ねられている。 :name[\,Actor1] 二人の柔肌に油性のマジックで刻まれたそれは、 ある意味この下卑た空間にマッチしており、それなりの身分であるはずの二人を、 男に奉仕するだけの湯女であると示すアイコンの役割すら果たしていた。 \M[会話ウインドウ] :name[ベル,Actor1] 「あ、やり方は大丈夫だよね?おじさんの肛門に思いっきり舌を突っ込んで、 しっかり中の汚れを舐め取ってね。 あと顔全体を使ってお尻の汚れも拭き取ること」 :name[ミカ,Actor1] 「……なんか前より激しくなってない? この前手伝った時はお尻の周りを掃除するだけだったような…」 :name[ベル,Actor1] 「はぁ…コレだからミカは駄目なんだよ! ずっとおんなじ事ばっかりじゃ、 「どーぎょーたしゃ」に追い抜かれちゃうんだから!」 :name[ミカ,Actor1] 「いやぁ……こんな仕事に同業他社はいないと思うけど… まぁでもいいや、奥まで舌を突っ込んで…ね…♡」 :name[ベル,Actor1] 「そうそう。その間私はおじさんのチンカスチンポを限界まで咥えこんで、 舌でくっさいくっさいチンカスを全部舐め取るから。んじゃ……うっ゛…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「う゛ぉ゛ぇっ゛…♡♡♡ちょっ…♡ く、臭過ぎじゃないっ…い、一体いつからお風呂入ってないのっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 鼻先を男根の先端に近づけたベルと、 尻たぶをかき分け肛門へと顔を埋めようとしたミカ。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 両者の鼻腔に飛び込んだのは異なった種類の、 それでいて明確かつ強烈な悪臭であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふぐっ゛…♡♡な、なんかっ゛…♡ごほっ…♡ 最近はみんな、前よりもっと汚くなってきてる気がするんだよね…うぶっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 冷や汗を浮かべ、すえた汗とアンモニアの混じり合った臭いにむせこみながらも、 男根を咥えようと近づくベル。 :name[\,Actor1] どれだけ不潔なカラダで訪れようとも、むせこみ、嫌がりこそすれ キチンと舐め取ってくれる彼女の態度が、 男たちの要求をヒートアップさせていることに気づかないまま、 その慎ましい口で陰茎をくわえこんだ。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「うっはぁ…♡こ、コレ舐めて掃除するの…?や、ヤバっ…♡ ちゃんとお尻拭いてる?コレ……♡♡んっ…ふぅぅ~…♡♡ ぐふっ…♡ぅぉ゛えっ…♡ん、そ、それじゃっ゛…♡♡ぶげっ゛♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一方、男の背後にしゃがみ込み、尻を大きく広げながら肛門の香りをかいでいた ミカはと言えば、確かに悪臭にこそ顔をしかめつつも、 どこか恍惚とした表情でその奥にある汚れた窄まりに舌を伸ばす。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ2の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ベルフェラバキューム]:name[ベル,Actor1] 「んぶっ゛っ…♡♡♡っれ゛ぇ゛ぇぇっぇぇぇぇっ…♡♡ ごふっ゛…♡う゛ぷ…んっ゛…あ゛むっ゛…♡♡ れ゛えぇぇるっ♡うぶ゜♡ん゛ち゛ゅ゛っ…♡♡♡」 \M[ミカフェラぐぽぐぽ]:name[ミカ,Actor1] 「はむ゛っ…♡ん゛むっ…♡♡は゛♡ふ゜゛っ…♡♡♡ んぶぇっ…♡んぢゅ゛ゅっ…♡ぢゅぅぅ゛~~ッッ♡♡ へれ゛ぇ゛ぇぇぇえっ…♡♡ふぐ♡ん゛ぅ…ぶっちゅ゛…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ベルの舌が、どろりと黄ばんだペースト状のチンカスへとねじ込まれ、 ミカの唇が、灼けそうなほどに濃厚なエグ味の腸液を啜り飲む。 :name[\,Actor1] それぞれの口内へと、しょっぱく、苦く、エグく、纏わりつくような、 それでいて別種のとびきり不快な味覚の波が流れ込み、 思わず目を白黒させえづいてしまう。 :name[\,Actor1] もはや百戦錬磨の淫売となったミカと、 知識は全く伴っていないけれども、 経験だけはミカに劣らないほど磨かれたベル。 :name[\,Actor1] その二人をもってすら怯んでしまうほどに不愉快な、汗と老廃物の結晶を、 しかしそれでもどうにか舐め取り、嚥下しながら、 彼女たちはその肉厚な舌を更に奥へ奥へと進めていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んち゛♡ぶゅ゜っ♡ぶぇ♡ぶぁひっ♡♡♡ ん゛ぁいぢゅ♡んげっ♡♡ごぶっ゜♡♡っ゛ッッッ♡♡ うぶっぇっ♡♡♡んぐっ♡♡んじゅれ゛ぇ゛ぇっっ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「はふぃ゜♡♡♡ぐぇぇっぶぇっ♡♡お゛ぇ゛っ♡♡ ぶっ…♡♡んぐ♡♡んっっく゛ぇ♡ごっく♡♡♡んぶっ♡♡ ぶ゜ふ゛♡ん゛ぢゅ゛うう゛うっ゛っ♡♡ぢゅっ♡ぢゅぅっ゛♡♡」 :name[ベル,Actor1] (舌ッ…♡♡馬鹿になりそっ…♡ぉ゛えっ♡♡ ち、チンカスで口マンコぶっ壊れるぞっ゛♡♡おっ゛♡♡ 臭っさいザー滓でっ♡頭チカチカするっ゛♡♡) :name[ミカ,Actor1] (んぶ゛♡♡まっず♡♡ゲロ不味っ♡♡んぢゅっ゛♡こ、こんなっ♡女の子がっ゛♡ ぷっ゛♡いや人間が舐めちゃいけない味してるっ゛♡♡ 不っ味♡♡不味すぎて死ぬっ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 味覚とは生き物が食物か否かを見極める為の機能である。 味蕾を冒涜するほど強烈なエグ味を発する存在など、 言い換えれば体内に取り入れるべきではないものだと言っても良い。 :name[\,Actor1] 現に、強烈なむせ込みや吐き気に襲われ、 ともすれば薄っすらと目に涙さえ浮かべている二人の肉体は、 今すぐにでもこの行為をやめろと悲鳴をあげているようであった。 :name[\,Actor1] だが、辞めない。 :name[\,Actor1] ベルはこの行為が真に正当であり、 汚れてしまった男たちの肉体をほぐすために必要な善行であると信じているから。 :name[\,Actor1] ミカは、身体が、理性がどれだけこの蛮行を拒否しようとも、 自らが男の不潔な尻穴を舐めしゃぶっているという事実が 彼女の性感をこれ以上ないほどに高めてくれる事を知っているから。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカフェラ激ぐぽ]:name[ミカ,Actor1] 「んぶっ゛っ♡♡♡っれ゛ぇ゛ぇぇっ♡♡はぶぇぇぇっ♡♡ ごふっ゛♡♡う゛ぷ♡゛♡ん゜゛っ゛♡♡あ゛むっ゛♡♡ れ゛えぇぇ♡ッ゛る゛っ♡うぶ゜♡ん゛ち゛ゅ゛ッ゛♡♡♡」 \M[ベルフェラ強バキューム]:name[ベル,Actor1] 「はむ゛っ♡ん゛むっ…♡♡は゛♡ふ゜゛っ♡♡♡♡♡ んぶぇっ…♡んぢゅ゛ゅっ♡♡♡ぢゅぅぅ゛~~ッッ♡♡ ぢゅぅッ~~~ッ♡♡♡♡ふぐ♡ん゛ぅ♡ぶっちゅ゛~~っっ♡♡」 :name[垢すり客,Actor1] 「ううっ…そ、そろそろっ…射精るっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ2の3,"\M[地の文ウインドウ]\M[射精長]:name[\,Actor1] 男根を咥えるどころか、もはや鼻先まで蒸れた陰毛の森に埋めてしまい、 喉の奥にまでその先端を埋めていたベルの体内へと、 容赦なく精液が吐き出される。 :name[\,Actor1] 丹念にこそげとった恥垢と唾液が混ざりあった、 おおよそヒトが口にすべきでない汚物ペーストが、 同じく悪臭とエグみをもった精液で流し込まれていく。 :name[\,Actor1] 男の後部で尻穴に深々と舌を突き挿れていたミカはといえば、 射精にあわせてぎゅう♡と締め付けられ、逃しようのない腸液の味が、 容赦なくその味蕾へと染み込んでしまった。 \M[ミカボイス停止]\M[ベルボイス停止]\M[会話ウインドウ]:name[垢すり客,Actor1] 「うっ…!ふぅっ…!いやぁよく出たぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカベルアナル舐めエロ2の4,":name[ベル,Actor1] 「ふ゛ぶっ…♡♡ん゛ぶ…♡♡んち゛……♡ ぶゅ゜っ♡ぶぇ♡ぶひゅ゛っ……♡♡♡んげっ…♡♡ ごぶっ゜♡♡んぐっ…♡♡ごくんっ…♡♡♡」 :name[ベル,Actor1] (うぇ゛っ♡♡♡の、みきれないっ…ふ゛ぶっ…♡♡ ち、チンカスザーメンじゅーしゅっ♡♡げ、ゲロマズっ♡♡ んひっ゛♡♡ん゛っ……♡♡) \M[ベル嚥下]:name[ベル,Actor1] 「ぐぇ゛……♡♡っぶぇっ…♡♡お゛ぇ゛っ♡♡ ぶっ゛…♡♡んぐ♡♡んっっく゛ぇ…♡ごっく♡♡♡ んぶっ♡♡ぶ゜ふ゛えぇ♡♡♡」 \M[ベルボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「ぶはっ……♡♡うぶっ…♡♡く、臭っさっ……♡ お、おじさんっ…♡♡射精…♡♡お疲れさまでしたっ…♡♡ うぶっ…♡♡ま…♡ふ゛ぅ゛っ♡ううっ…♡う゛ぇ゛ぇ゛ぇっっぷ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「ん゛ふぅ゛~~~ッッ♡♡♡か、顔中ケツ汁塗れなんだけどっ…♡♡♡ うっぷっ♡臭っ♡♡♡クソ汁臭っさっ♡♡♡♡ うぶっ…♡えっぐいしっ…♡さ、最悪っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 顔中をチンカスや陰毛、溢れた精液に腸液と、 いずれも強烈すぎるほどに強烈な悪臭を放つ汚物でどろどろに塗れさせながら、 :name[\,Actor1] ミカとベルは、それでも奇妙な達成感と、 背筋をゾクゾクと伝う背徳感にえも言われぬ誤った満足感を得るのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊アジトモブ1の1,":name[ならず者,Actor1] 「うぇっ…!?て、天使…!?な、なんだよぉ…? いっておくけど悪いことなんてしてねえからな…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (たまにいるんだよね…天使を衛兵かなにかと勘違いしてる人… 困っている人を助けるのが仕事であって、 犯罪者相手にどうこうなんて基本はしないんだけどなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊アジトモブ1の2,":name[ならず者,Actor1] 「うぇっ…!?て、天使…!?な、なんだよぉ…? いっておくけど悪いことなんてしてねえからな…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (「アズを監禁してる」って引け目があるからこんなに慌ててるんだろうなぁ… そこをアズに利用されてると思うと、ちょっとかわいそうかも…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊アジトボス1の1,":name[ボス,Actor1] 「これはこれは…へへへ…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (あ、怪しい…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊アジトボス1の2,":name[ボス,Actor1] 「へへへ…アズのやつから話は聞いてますよ どうぞごゆっくり…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (やたら余裕たっぷりだったのはアズを手元に置いてたからかぁ まぁ実際はアズに利用されてるだけなんだけど、知らぬがなんとやら…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊牢屋1の1,":name[牢番,Actor1] 「何って…牢屋の見張りだよ 俺たちの許可なく逃げ出したりしたら困るしな ところでおめえ誰だ?新しい奴隷か?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (ひぇ…!あ、あんまり不用意にうろつくような場所じゃないもんね…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊牢屋2の1,":name[牢番,Actor1] 「ん…?ああ、あんたアズちゃんのお友達だろ?何度か話で聞いたことがあるぜ なんでも死ぬほど怠け者だとかなんとか… へへへ、よくもまぁそんなんで天使が務まるなぁ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「アズのやつ…本人がいないからって好き勝手言って…もうっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊牢屋アズ1の1,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ええっ!?ア、アズっ!?な、何してるのこんな場所で…!?」 \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1] 「はぁっ!?そ、それはこっちのセリフですっ! こ、ここがどこだか分かってるんですか…!? っていうか一体何でこんな場所にいるんですか!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊牢屋アズ1の2,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「な、なるほど…?つまり一種の潜入捜査と…」 \M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1] 「え、ええ…そうなんです…ほら、異変の原因がわかったとは言え、 この街にはそれ以外にも色々と問題がありますから… なのでこうして、連中に捕まったふりをしてるんです」 \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] (ううっ…隷属の焼印のせいで本当のことは伝えられないし… まぁ焼印がなくても、こんな場末の男たちにおもちゃにされてるだなんて 口が裂けても言えませんけど…) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「なるほどね…!最近あんまり宿舎に帰ってこないのはそういう理由だったんだ でもそれなら私達に教えておいてくれたって…」 \M[アズ引き笑い]:name[アズ,Actor1] 「そ、れは…あっ!ほ、ほら! お二人に伝えて、万が一の時にバレたら困るじゃないですか! 特にベル先輩なんかだと、うっかりその辺で言っちゃいそうで…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…まぁ確かにね…まぁでもそういうことなら心配ないか! 見たときはアズが捕まってるんだと思って慌てちゃったけど、 自分から捕まってるなら問題ないもんね!」 \M[アズ引き笑い]:name[アズ,Actor1] 「え、ええ…で、ですのでもしも今後何かあったとしても心配しないで… あ、あと他のお二人には内緒でお願いしますね…! ほら、フレイア様にご心配かけるのもアレなので…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「了解、誰にもはなさないようにしとく。 っと…あんまり長いこと話して怪しまれちゃうとダメだから… 私はそろそろ行ったほうがいいかな…それじゃあね!頑張って!」 \M[アズ引き]:name[アズ,Actor1] 「え、ええ…それではミカ先輩こそラブ集めがんばってくださいね…」 \M[アズ引き笑い]:name[アズ,Actor1] (……やっぱりここはなんとしてでも助けを求めるべきだったかも… い、今更手遅れですが…はは…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊牢屋アズ2の1,"\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「潜入調査頑張ってね…!」 \M[アズ引き笑い]:name[アズ,Actor1] 「も、勿論です…ははは…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 盗賊牢屋アズ3の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「異変って解決したよね?なのになんでまだこんな場所に…?」 \M[アズ引き笑い]:name[アズ,Actor1] 「い、いやぁ…それがここの盗掘団、結構危険な存在でして… ほ、ほら…!異変解決はミカ先輩の大金星でしたから、 私もちょっと頑張ろうかなと…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「な、なるほど…!アズも思ったよりやる気だったんだ…! そういうことなら応援してる…!頑張ってね!」 \M[アズ恥]:name[アズ,Actor1] (ううっ…どうすれば開放されるか皆目検討も付きませんが… とはいえどうにかして抵抗は続けないと… このままじゃ本当に連中の奴隷ですっ…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の1,":name[ならず者,Actor1] 「最近そこの建物に、黒髪の天使がよく出入りしてるんだよな まぁ普通に考えりゃ天使様が盗賊くずれと仲良くするはず無いし 何かしらの弱みを握って飼い殺しにしてるんだろう…羨ましい限りだぜ…」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (まぁ普通に考えたらそう思うよね アズ曰く潜入調査らしいけど、毎日のようにスラム通いだし、 数日帰ってこないことも多いし、傍目からみればかなり怪しい…) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] (ま、あのアズだもんね! そこらの男に手籠にされるなんてことは無いだろうし大丈夫でしょ!) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の2,"\M[会話ウインドウ] \M[アズ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「くぅぅっ…毎日毎日あんな連中に犯されてばかり… ほんっとうに最悪ですっ! 隷属の焼印のせいで助けを求めることだって禁止されてますし…」 \M[アズ不満] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「やっぱりなんとかあいつらの隙を見つけて、 この焼印を消さないとどうしようも無いですね…」 \M[アズ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1] 「はぁ…そのためにもとりあえず 今は大人しく言うことをきかないと…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の3,":name[ボス,Actor1] 「おう、おはようさん。 へへっ…毎日ちゃんとアジトに出勤、ご苦労さんなこって」 :name[ボス,Actor1] 「わざわざ宿舎とやらに帰んねえでも、 ちゃぁんと立派な部屋を用意してやってるのによ? 三食飯付き、護衛まで付いてんだぜ?それともお姫様扱いは嫌いだったか?」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「ふんっ…臭っさい精液まみれのご飯に、 言うことを聞いてくれない変態ガードマンでしょう…! だれがそんな連中のアジトに住むんですか」 :name[ボス,Actor1] 「そりゃあ俺たちに命令された嬢ちゃんだろ? 言っておくがな、お前が自由に動けてるのは、 俺たちが慈悲深くもそれを許してやってるからだ」 :name[ボス,Actor1] 「隷属の焼印の効果がわからねえわけじゃないだろ? なんなら今すぐ肥溜めに飛び込めって命令してやっても良いんだぜ?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「うっ…!ぐ、ぐぐぐっ…!!」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] (悔しいですがこいつの言う通り…いくら反抗しようと、 この焼印がある限り命令に逆らうことは不可能です…!) \M[サブフキダシおんぷ] :name[ボス,Actor1] 「へへっ…!わかりゃ良いんだよ。 心配しないでも大人しく言うことを聞いてるうちは 壊さねえように大事にしてやるからよ」 \M[サブフキダシ削除] :name[ボス,Actor1] 「さて、今日は…そうだなぁ… アジトにいる部下たちを全員労ってやってくれ 方法は…ま、言わねえでもわかるよな?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ぐぅぅっ…!わ、わかり…ました…!」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] (残念ですが…ここは従うしか…) \M[サブフキダシおんぷ] :name[ボス,Actor1] 「ちゃんと「全員と」ヤッて来るんだぜ? 一人でも足りてなきゃ、そりゃもう エラい目に合わせてやるからな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の4,"\M[アズ真顔] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「あ、あの…」 \M[サブフキダシ削除] :name[ならず者A,Actor1] 「おっ!ちょうど良いところに! 夜勤明けで疲れてんのにチンコだけはビンビンに元気でよぉ 一発しゃぶって大人しくしてくんね?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「あ、はい…うぶっ…!くっさっ…!?」 :name[ならず者A,Actor1] 「そりゃ夜通し働いてたんだしいい匂いはしねえだろ ほれ、さっさと済ましてくれよ」 \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…はい…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の5,"\M[アズ驚き] \M[アズきゃっ]:name[アズ,Actor1] 「あの…お疲れ様で…ひゃっ…!?」 :name[ならず者B,Actor1] 「へへへっ…お頭から聞いてるぜ?俺たちのことを 「労って」くれるんだよな?」 \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] (くぅぅっ…!い、いきなり人のお尻をっ…!) :name[ならず者B,Actor1] 「おー怖っ、そんな睨むなって。 ま、俺は優しいからな?尻の穴さえ貸してくれれば、 その反抗的な態度は許してやるよ」 :name[ならず者B,Actor1] 「おん?まだ一日始まったばっかなのにやけに疲れてんな。 どうしたんだ?昨晩はちゃんと宿舎に帰ったんだろ?」 \M[アズ不満] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「うっ…い、いえ…特になにかあったわけでは… それよりも…えっと…お疲れじゃないですか?」 \M[サブフキダシ削除] :name[ならず者B,Actor1] 「いや別に俺は疲れて無いけど…ああ!そういうこと! なるほどねぇ…朝から俺たちロクデナシの相手なんかさせられちゃ、 そりゃぁぐったりもしちゃうわなぁ」 :name[ならず者B,Actor1] 「そういうことなら…ほれ!これでも飲んどきな! 栄養ドリンクだ。 まぁ天使に効くかどうかはわかんねぇけどよ」 \M[アズ疑問] :name[アズ,Actor1] 「え…あ、はい、ありがとう…ございます…?」 :name[ならず者B,Actor1] 「おっと…ついでに…うっ…へへっ…! ほら、俺の精子入りだぜ!スタミナつくんじゃねえか? ほれ!一気にぐぐっと飲んじまいなっ!」 \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] 「っ…!!最っ低…い、いただき…ますっ…んぶっ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の6,"\M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…はぁ…全く…ここには人間のクズしかいませんね… うぐっ…あ、あと一人…さっさと終わらせて休まないと…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「あ、あの…お疲れさまです… ええっと、貴方達のリーダーから皆さんを労うようにと命令されまして…」 \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者C,Actor1] 「あん…?ああ、そういや周りの連中もそんな事言ってたな… 期待に添えねえでかわいそうだが、今はそういう気分じゃねえんだよなぁ…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「え、あ、はぁ…そう、ですか…だったら…」 \M[アズ疑問] :name[アズ,Actor1] (いつもなら我先にと犯してくるくせに珍しい… まぁでも運が良かったですね…一人分とは言え楽ができて…) \M[サブフキダシはてな] :name[ボス,Actor1] 「おう、どうしたそんなところで寝っ転がって? おめえもうこいつの穴使ったのか?」 \M[サブフキダシ削除] :name[ならず者C,Actor1] 「あ、ボス、お疲れさんです。 いやぁ、ちょうどその話をしてたんスけど、 今はあんまり性欲わかねえんすよね。だからいいかなって…」 :name[ボス,Actor1] 「ほ~ん…ま、おめえがそう言うなら仕方ねぇか… おいアズ、約束通りお仕置きの時間だ。ついてきな」 \M[アズ驚き] \M[アズええっ]:name[アズ,Actor1] 「は!?ちょっ…どうしてですっ!? 貴方の言う通り、ちゃんとアジトの皆さんと…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ボス,Actor1] 「コイツとはやってねえだろ?俺ぁ「全員を労え」って言ったんだ。 理由はどうあれ、それが完遂できてねえなら責任を取らねえとなぁ」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「そ、それはこの人がヤリたくないって言ったからで… そ、そんなの納得いきませんっ…!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[ボス,Actor1] 「あっそ、ならどうにかコイツに犯して貰えるよう 頼み込むんだな。今日中にヤッて貰えないようなら…」 :name[ボス,Actor1] 「そうだなぁ…知り合いの映像術師が 豚のケツをしゃぶれる女を探してた筈だ… へへっ、ま、せいぜい必死で頼み込むこったな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入1の7,"\M[アズ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…!あ、あんまりにも勝手すぎるでしょう…!!」 \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者C,Actor1] 「なるほどねぇ…ま、事情はわかったぜ… つまり今のアズちゃんはどうにか俺に犯して貰わないといけないわけだ?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「うっ…ぐ…ま、まぁ…そういう…事、ですね…! ううう~っ…!ぐっ~…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[ならず者C,Actor1] 「へへっ…!そう睨むなよ。 それが人に物を頼む時の態度じゃねえだろう?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] (ぐうううっ~っ!本っ当に意地が悪い連中ですねっ…! 仕方ありません…い、今更犯されるくらい対した痛手じゃないですし… こ、ここは我慢して…) \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「…おねがい…します…」 :name[ならず者C,Actor1] 「あぁ~ん?何をお願いしてるんだぁ? へへへっ!俺ぁ頭が悪いからよぉ、 ちゃぁんと言葉に出してもらわないと…」 \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] 「ぐっ…!その…私を…お、犯して…下さい…! お願いしますっ…!」 \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] (く、屈辱ですっ…!こんな下衆中の下衆相手にぃっ…!) \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者C,Actor1] 「へへへっ!まぁ本音を言やぁ、 もうちょっと色気のある頼み方をしてほしかったが…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者C,Actor1] 「いいぜ、お望み通り犯してやる。 ほれ、こっちに尻を突き出しな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の1,":name[アズ,Actor1] 「ぐううっっ…!じょ、女性にこんな格好っ…! 本当に最低ですねっ…!」 :name[ならず者C,Actor1] 「けっ、何が女性だよ。 まだしょんべん臭えガキマンコの癖によぉ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにか男に頼みこみ、性交渉にまで漕ぎ着けたアズは、 臀部を突き出し、尻たぶを両手で掴み広げるという 極めて屈辱的な体勢を取らされていた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の2,":name[\,Actor1] 屈辱と羞恥心でふるふると震えながら、それでも男の気が変わらぬよう、 しっかりと肉を押し分けて、そのぴっちりと閉じた秘部を晒すアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者C,Actor1] 「へへへっ…!あのクソ生意気なアズちゃんが、 こうしてケツをおっぴろげて誘ってくるとありゃぁ、 気分も乗ってくるってなぁ…いやぁ役得役得」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の3,":name[アズ,Actor1] 「んっ…ちょっ…とっ…!急に触らないで下さいっ…! ひぅっ…き、気持ち悪いっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男のごつごつした指先が、 彼女の真っ白い恥丘をかりかりとひっかきながらほぐしていく。 :name[\,Actor1] 軽く触れるだけで形を変える柔肉は、 未だ未成熟な肉体だからこそ持ちうる妖しげな魅力によって、 男の指を弄んでいるようにさえ見えた。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者C,Actor1] 「なんだ?解さねえで突っ込んで欲しかったのか? 天使サマは濡れてねえマンコをぶち犯されるのが好きな 変態マゾガキだったってことかぁ?」 :name[アズ,Actor1] 「うぐっ…!そ、そういうわけじゃっ…ひゃうっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 抵抗できないのを良いことに、 男が言葉尻を捉えてベルを弄びながら その割れ目へと指先を忍び込ませる。 :name[\,Actor1] むっちりとした恥丘が、適度な反発をもって指先を受け入れる 感触を楽しみながら、くち♡くに♡と、既に何度も男根の侵入を許し 快楽を叩き込まれた陰核と膣口をほぐしていく。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「んっ…♡あ…♡ふ……♡ っ…!そ、いうのっ…いいですからっ…!は、早く終わらせて下さいっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 思わず自身の口から漏れ出した確かなメスの声を恥じるように、 語気を強めながら言葉を発する。 :name[\,Actor1] それこそが彼女をオンナたらしめる行為への懇願という事実は、 恥辱の熱に覆われてアズの意識には届かずに。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の4,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者C,Actor1] 「そうかい…じゃあ遠慮なくっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが相手の男は愉快そうに口角を歪め、 そのたくましい男根を彼女の秘部へと突き入れた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「おっ…!ぐっ…はっ……♡あ♡ぁっ……!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 粗雑な前戯ですらすっかり濡れそぼってしまっていた彼女の蜜壺は、 あっさりとその剛直を咥え入れる。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の5,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「ふぅっ…!相変わらずいい締りしてやがるぜっ…!」 \M[ピストンSE]\M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「ぐっ……!うっ……!んっ……! ふうううっ……!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの華奢な腰を掴み、容赦なくピストン運動を開始する男。 :name[\,Actor1] まるで内臓ごと引きずり出されるような そんな錯覚すら覚えるほどの強烈な抽挿に、 彼女は歯を食いしばり、必死に耐え続ける。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「へへっ……!どうだいアズちゃんよぉっ…! お望み通り犯して貰えてっ…! マンコがいい感じに蕩けてきたんじゃねえのかっ…?」 \M[アズ喘ぎ弱]:name[アズ,Actor1] 「くっ……!ぐうっ……!ふ、ふんっ…!こんなっ……! む、無理やり犯されてるのと一緒ですっ…からっ…! 感じたりなんてっ…!」 :name[ならず者C,Actor1] 「へぇ~、そうかい…… ならもっと激しくしても問題ねぇよなぁっ……!」 \M[アズオホ声弱]:name[アズ,Actor1] 「ぐっ……!?お゛♡あっ゛……!あ゛あぁぁっ…♡ んっ……!♡く゛っ……!ぐっ……!あぁっ゛……♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの様子に調子づいた男が、更に激しいピストンで責め立てる。 :name[\,Actor1] ずちゅっ♡どぢゅっ♡と、肉同士がぶつかり合う音と共に、 淫らな水音が響き渡り、 同時にアズの口からも、堪えきれない快楽の呼吸が漏れ出てしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者C,Actor1] 「へへっ……!随分と辛そうだなぁ…… そろそろイキそうなんじゃねえのかぁ?」 :name[アズ,Actor1] 「ぐっ……!な、何を馬鹿なことを゛っ……♡ そんなはずないでしょうっ…う゛っ゛♡! はっ……!はぁ゛っ♡…んぁ゛っ゛♡ぐぅぅ゛っ゛♡」 :name[アズ,Actor1] (くうっ……!こ、こんな奴にぃっ……! あ゛っ…だ、ダメっ…ですっ…! そこ深っ♡これ゛っ、イッちゃっ゛…♡♡) :name[ならず者C,Actor1] 「うおおおっっ!射精るっ!おらっ!孕めっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の6,"\M[ピストン手コキ停止] \M[アズ絶頂んんんっ]:name[アズ,Actor1] 「お゛っ゛……♡ふッ゛……♡ぉ……ッ゛♡!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の叫びにかき消されるように、 しかし確かに、低く野太い悲鳴を上げたアズの膣道が、 びくびく♡と跳ねるように痙攣した。 :name[\,Actor1] 一際強く突き入れられた男根の先端から、 白く粘ついた液体が、子宮内へとほとばしる衝撃。 :name[\,Actor1] 赤子を宿すはずの密室へと、望まぬ胤を播き入れられる衝撃は、 確かにアズを絶頂へと導いてしまったのだ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の7,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者C,Actor1] 「うぅ~…ふぃぃ……!いやぁ…我ながらすっげえ量が出たなぁ… へへっ!どうだい天使サマ?お望みだったチンポの味はよぉ? ずいぶん気持ちよかったみてえじゃねえか?」 \M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「んぐっ…♡ふッ゛…♡ふざけないで下さいっ゛…! べ、別にっ…!気持ち良くなんてなってませんからっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ1の8,"\M[アズボイス停止]\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふぅふぅと鼻息を荒らげ、膣口からはぼたぼたと精液を垂れ零すアズの姿は、 どこからどう見ても雄に組み犯された哀れなメスの姿であったが… :name[\,Actor1] それでも彼女は、あくまでも気丈に言葉を紡ぎ、 絶頂を認めようとはしないのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入2の1,":name[ならず者,Actor1] 「黒髪の天使の娘、最近はほとんど毎日通い詰めなんだが、 その割には心が折れてる様子がねえんだよな 未だに反抗的な態度を取れるたぁ大したもんだ」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (まぁ…自作自演と言うか脅されてるふりというか… とにかく本気で調教されてるわけじゃないもんね そりゃあ折れたりしないよなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入2の2,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ発情] :name[アズ,Actor1] 「はぁっ…はぁっ……あ、あと一人…ですけど…」 \M[アズ恥] :name[アズ,Actor1] (まさかあれから毎日、 アジトのニンゲン全員と交わるように命令されるなんて… しかも…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入2の3,"\M[アズ恥] :name[アズ,Actor1] 「あの…」 \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者,Actor1] 「ん…?ああ、誰かと思えば。 へへっ、天使サマが一体なんの御用です?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「くっ…どうせ話は聞いているくせに… ほんっと、最低ですね…ニンゲンっていうのは…!」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] (コイツっ…!毎回毎回、無意味に渋るし、 そのくせ行為の時は人一倍射精するしで最悪ですっ…!) \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者,Actor1] 「ふ~ん?いいのかそんな言い方してよ? この前俺とヤれなかったとき、 結構手酷い「オシオキ」されちまったんだろ?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ削除] \M[アズうっ]:name[アズ,Actor1] 「うっ…ぐぅぅ…そうですよっ…! 貴方があんまりにも渋ったせいで私はっ…私はっ…!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[ならず者,Actor1] 「へへっ、聞いてるぜ? 浮浪者のオッサンのクソまみれのケツ穴を一晩中しゃぶらされた上、 それを記録した映像までばら撒かれたって」 :name[ならず者,Actor1] 「おかげで今じゃ、 スラムでアズちゃんの事を知らねえ男のほうが珍しくなっちまったらしいけど… そんな態度じゃ、今度は街の連中全員に…」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「ああもうっ…!わ、わかってますっ…! た、頼めばいいんですよねっ…!頼めばっ…!!」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] (ココで逆らったって何も解決しません…! 悔しいですがここは恥を堪えて従うしか…) \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] 「くっ…わ、私のっ…あっ、お、おまん、こ… 犯して…下さいっ…!お、お願いっ…しますっ…!」 :name[ならず者,Actor1] 「へへっ…よしわかった…って言ってやりたいところだが… どっちかって言うと今日は尻の気分なんだよな」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「はぁっ…!? こ、こんな恥ずかしいこと言わせておいてっ…! そ、それもお尻だなんてっ…!!」 :name[ならず者,Actor1] 「そういやお頭、知り合いに変わった魔物を見せてもらったとか言ってたなぁ 普通の女じゃ内臓ぶっ壊れて死んじまうような、 そりゃもうトゲだらけの強烈なチンポの魔獣だとかなんとか…」 \M[アズ恥] :name[アズ,Actor1] 「っっ……!……………わ、私のっ…お、お尻の穴で… しゃ、射精っ…!してもらえませんでしょうか…?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「ああん?上品過ぎて何言ってっか分かんねえよぉ! ほれ、もっとでけえ声で!尻も広げてよ! 俺みたいな馬鹿にもわかるように言ってくれや!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の1,":name[アズ,Actor1] 「ッッ……!!わ、私のっ!!けっ、けっ…!ケツ穴にぃ…! お、おちんぽっ!突っ込んでっ!ざ、ザーメンをっ! 注いで貰えませんでしょうかっ…!!!」 :name[アズ,Actor1] (ぐうううっっ…最悪ですっ…!最悪最悪最悪ッ…!! 絶対っ!コイツのことは絶対許しませんっ…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 年頃の少女が言うにはあまりにも卑猥で屈辱的な言葉を無理やり述べさせられ、 尻の穴を見せつけるかのようなポーズを取らされたアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (し、しかもあんな卑猥な言葉が すんなり思い浮かんでしまったことにも腹が立ちますしっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身が見下していたニンゲンという種族にいいように命令され続け、 気づけば望まぬ性知識を、 それも極めて低俗なものを植え付けられてしまっている現状。 :name[\,Actor1] それでもかつてのアズであれば、 下衆共の言いなりになどなって堪るかと気丈に振る舞い、 後の屈辱を甘んじて受け入れていたかもしれない。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (はぁっ…!考えても怒っても仕方ありません… と、とりあえず最悪の事態は免れましたし、 今回はこれでよしとするしか無いですね…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だが、何度も何度も体を、尊厳を汚され、 犯され続ける毎日は着実に彼女の精神を蝕んでいた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「へへっ…! 相変わらずきゅっとしまってかわいいケツの穴してるじゃねえか こりゃ締まりも良さそうだぜ」 :name[アズ,Actor1] 「んっ…♡ちょ、急に触らないでくださっ…♡んひっ…♡」 :name[アズ,Actor1] (ううっ…そ、それにしてもお尻の穴なんて… おまんこ使われるよりも苦手なんですが……)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の4,":name[アズ,Actor1] (い、いえ…ココはむしろ妊娠のリスクを避けられた事を喜ぶべきでしょうか… ど、どうせコイツら赤ちゃんのことなんて考えても無いんでしょうけど…んっ♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 色素の沈着した窄まりを、 ひく♡ひくっ♡と不随意に痙攣させながら、 自身に言い聞かせるように尻穴での性交を受け入れるアズ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の5,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (大丈夫…不本意ですが何度も犯されてますし、 今更お尻の穴が切れたりすることは無いはずです… だから安し……お゛っ゛ッ゛ッ゛ッ゛ッ゛♡♡!♡!♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな小賢しい思考を消し飛ばすように、 男の剛直が勢いよく菊門をこじ開け、 彼女の腸内をあっという間に征服してしまった。 \M[会話ウインドウ]\M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「おっほぉ゛っ……!?♡♡ お゛っ♡お゛ひ゛ッ♡おおっ♡♡ あ゛~~っ♡♡ あああっ♡♡!うぐぁ゛ぁ゛~~~っ゛♡♡」 \M[アズボイス停止]:name[ならず者,Actor1] 「うひょぉ~!おいおいアズちゃんよぉ、 珍しくすっげえこえ上げてんじゃねえか! なんだ?もしかしてケツの穴弱かったりすんのかぁ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段の彼女は言わずもがな、性交中でも極力声を抑え、 弱みを見せないように気を張っているアズ。 :name[\,Actor1] そんな彼女のあられもない快楽の叫びに、 更に男の男根は硬さを増し、 ごりごりと敏感な腸壁をそのエラの張ったカリ首でこそげ取っていく。 \M[会話ウインドウ]\M[アズオホ声強]:name[アズ,Actor1] 「ん゛ぎっ゛っ゛♡♡ぞっ゛♡♡お゛っ゛♡♡んなごどっ゛♡ ないですっ゛♡♡からっ……♡け、けどっ…♡ も、もうちょっとゆっぐっ♡りぃっ……♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 言葉ではそう否定するアズであったが、 その声には肛門を貫かれ衝撃で乱れた呼吸以外の、 性感帯を刺激され、発情してしまったメスの鳴き声が、明らかに混じっている。 :name[\,Actor1] 彼らに弱みを握られて以降、 何人もの男に昼夜を問わず犯され続けた彼女の身体。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら開発を続けようと、 男根を受け入れるほどに発達していない未発達な膣では、 どうしてもサイズによる苦痛が快感を上書きしてしまう。 :name[\,Actor1] だからこそ、彼女は快感を感じこそすれ、 その強靭な精神力によって嬌声を抑えることもできたのだ。 :name[\,Actor1] だが、もとより伸縮性に優れ、交わりの外でも広がる機会の多い肛門ならば。 男根による頻繁な拡張により、すっかりほぐされ、 淫らにも竿を咥え込めるようになった第二の性器ならば。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (くう゛ぉ……♡ふがっ゛♡お゛ン゛♡ あ゛っ…♡♡♡ふっ゛♡やら゛っ♡こえ゛っ♡♡ 抑えら゛れなっ゛♡♡♡やぁ゛っ♡これ゛っ♡♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] がしゅがしゅと乱暴に抽挿を繰り返す男根に、 淫猥にも吸い付いたアズの肛門が、ひっぱってられたは押し込まれ、 引っ張っられては押し込まれと、その形を変えるたび \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「お゛っ♡ん゛お゛っ♡♡ふぎっ゛♡♡お゛ほっ♡♡ お゛おっ♡♡ あ゛~~っ♡♡おっ゛ほ゛♡♡ あ゛ああっ♡♡んぎっ゛♡♡お゛お゛っ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ケダモノの如き下品な唸り声を上げて、 腸内をビクビクぎゅうぎゅうと痙攣させるアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (くう゛ぉ……♡おぢり゛っ゛♡ふがっ゛♡お゛ン゛♡ あ゛っ…だ、ダメ゛っ…でずっ゛…♡ふっ゛♡ やぁ゛っ♡これ゛っ、イッちゃっ゛…♡♡ん゛っ゛゜♡♡」 :name[ならず者,Actor1] 「うおおおっっ!射精るっ!おらっ!喰らえっ…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の6,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「お゛お゛~~~~~っ゛ッッ♡♡♡♡♡ ふッ゛♡あ゛…♡ぉぐぅ゛っ゛♡ナカっ゛♡ どくどくっ゛てっ゛♡あ゛ッ゛♡ふぇ゛……♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 根本までつき入れられた男根の先端から、 体内でも確認できるほどの熱を持った精液がどくどくと直腸に注がれる。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (うぐぅぅっ゛っ……♡♡♡や゛っ♡♡お腹のナカっ♡ こんな奴の゛♡おっ゛♡♡精子で満たされて゛っ♡♡ ふ゛う゛お゛ぉ゛ぉ゛~~~っっっ゛っ゛♡♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 単一の刺激で絶頂した彼女の肛門は、 精液が尿道を通るごぼごぼといった感覚ですら、 なおもあさましく快楽を貪り、その身体を痙攣させてしまっていた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の7,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「ううっ…ふぅ…いやぁ、まさか高貴な天使サマが アナルセックス大好きなド変態ケツマゾだったとはなぁ… おらっ!ちゃんと閉めねえと精液が垂れて汚えだろが!」 :name[アズ,Actor1] 「んひ゛っ♡♡ぐ゛♡お゛っ゛……あ゛……♡♡ さ、さいっ゛♡てい゛……♡♡ですっ…♡ お゛ほっ゛…゛♡♡ん゛ひぃ゛ぃっっ゛……ひっ゛♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ2の8,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 腸の奥に確かに感じる、男の欲望の結晶。 メスとして「使われた」その証たる熱は今の彼女に拭い用のない敗北感と、 確かな快楽を刻み込んでしまっていた。 :name[\,Actor1] そんな屈辱的な証を \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「んぐっ゛…♡ひっ゛♡ぜ、ぜったい゛っ♡ん゛おっ゛♡ ゆるひっ♡んっ゛♡♡ませんからっ゛…♡♡あ゛っ♡」 \M[地の文ウインドウ]\M[アズボイス停止]:name[\,Actor1] 肛門から、ぶぴゅ♡という卑猥極まりない音を立ててどうにか体外へと吐き戻そうと、 その身を震わせるアズの姿は、これ以上無いほどに惨めで淫猥であった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願事後2の1,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ驚き] \M[アズ怒りはぁ]:name[アズ,Actor1] 「はぁっ…!?な、なんでっ…!! た、確かに私は全員とっ…そ、そのっ…セックスをっ…!」 \M[サブフキダシはてな] :name[ボス,Actor1] 「そうだな。んで? おめえがそいつと最後にヤッたのはなんだ?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「それは…その、お、お尻での… ぁ、ァナル…セックス…ですけど… い、いやでもだって…!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[ボス,Actor1] 「やれやれ…エリート天使サマともあろうものが、 ケツとマンコの違いもわからねえとはなぁ? セックスって言ったらマンコに射精されてこそだろうが」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「そ、そんなこと言ったってっ…! だ、だったらもう一回っ…!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「へへへっ、いやぁソレは無理だぜ。セックスとアナルセックスの 区別がつかないアズちゃんには難しいかもしれないけど、 男は一回射精したらしばらくは出ねえからなぁ」 \M[サブフキダシ削除] :name[ボス,Actor1] 「ま、そういうことだ… おい、手の空いてる連中を集めて魔獣使いの旦那のとこに行ってきな。 記録用の水晶も忘れんじゃねえぞ」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「へいっ…!ってことらしいぜ?残念だったなぁ? ま、次からはちゃんと マンコを犯してもらえるようにがんばんな!」 \M[アズ驚き] \M[アズきゃっ]:name[アズ,Actor1] 「そ、そんなっ…!い、嫌ですっ!離してっ…! やだっ!やあああっっっ!!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入3の1,":name[ならず者,Actor1] 「そういやこないだ久々に黒髪の天使ちゃんを見たよ どうもずーっと監禁されてたみたいで… ありゃもう駄目だな。心が折れるのも時間の問題だぜ」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (どうりで最近宿舎に帰ってこないと… さ、流石にやりすぎだと思うんだけど…でもアズだし大丈夫… だ、大丈夫だよね…うん…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願導入3の2,"\M[おっさん立ち絵] :name[ならず者,Actor1] 「おっ!へへへっ、どうした? またセックスして貰いに来たのか?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] 「くっ……ええ…残念ながらそうですよ…!」 \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者,Actor1] 「まぁこの前あれだけ酷い目にあったらなぁ。 へへっ?どうだマンコの具合は? ガバガバになったりしてねえか?」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「っ…!ふ、ふんっ… 気になるようなら試してみたらいいじゃないですか…!」 \M[サブフキダシはてな] :name[ならず者,Actor1] 「へへへっ…そりゃあアズちゃんの態度次第だな。 チンポ、突っ込んで貰わねえと困るんだろ?」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] (相変わらず無駄に渋るヒトですね… 悔しいですが、今更逆らったって無意味ですし、 素直に言うことを聞く他無いのが頭にきますが…はぁ…仕方ないです…!) \M[アズ恥怒り] :name[アズ,Actor1] 「そ、そうですよっ…!あ、貴方のっ…! そ、そのっ…たくましいおちんぽでっ…!お、おまんこ、ずぼずぼって突いて…! 膣奥射精キメて欲しいんですっ…!」 \M[アズ恥怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1] (ぐううううっっ……! こ、この私がこんな卑猥な言葉を仕込まれるなんてっ…!) \M[サブフキダシおんぷ] :name[ならず者,Actor1] 「おっ!なかなか分かる言葉遣いになってきたじゃねえか! よおっし、そこまで言うなら尻を向けな! チンポ突っ込んでやるからよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の1,":name[アズ,Actor1] 「ううっ…こ、これで…いいですかっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 毎朝のように奉仕を義務付けられ、 未熟な肉体を酷使させられ続けてきたアズは、 今日も今日とて男の眼前にその締りの良い肉壺を見せつけていた。 :name[\,Actor1] 殺意すら覚えるほどに嫌っている男たちへ自身の秘所を見せつけるという、 女として致命的なまでの恥辱であっても、 こうも連日行っていれば、不本意ながらも感覚は麻痺してしまう。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の2,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (犯されるくらい、今更どうってこと無いんです…! この不愉快な時間をさっさと終わらせて、 この状況からの脱出方法を考える時間を作らないと…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 慣れた、とまでは言わない。言えようはずもない。 確かに彼女の心中には、尊厳を汚される事に対する怒りと 憎しみ、そして羞恥の炎が未だなおくすぶってはいるのだが、 :name[\,Actor1] 同時に、反抗の度に行われた悍ましい仕置の数々が、 諦念という形を持って、彼女の心のくすぶりをすっぽりと覆い隠してしまっているのだ。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の3,"\M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「おう、ちゃんと見えるように広げとけ。 にしてもよ、何回も犯されたくせに、相変わらずキレイな穴してんなぁ… 劣化しないってのは良い便女の才能だぜ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] にやにやと話しかけながら、連日の凌辱にもかかわらず、 その形を保ったままにひく♡ひく♡と 開閉を繰り返すアズの尻のすぼまりを指先でなぞる男。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の4,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「んひっ…♡ふんっ…そんな才能死んでも要りませんよっ…! ほ、ほらっ…ヤルんでしょう…!? だったら早く突っ込んでくださいよっ…!」 :name[アズ,Actor1] (所詮は堪え性のないロクデナシですからね… こうして穴さえ見せつければ、 性欲に負けてさっさと犯して来るはずですし、媚びる必要も無いんですが…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの思惑どおり、既に固く、大きく隆起した男の男根は、 先端から先走りの液体を垂らしており、 すっかり我慢ができないといった様子である。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「へへへっ…!まぁこんなエロい格好で誘われちゃあ 我慢もできねえからなぁ。 お言葉に甘えて、遠慮なく使わせてもらう…ぜっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の5,"\M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「んぎっ……♡♡!?♡♡へっ…♡お゛っ…♡ ちょっ…♡♡まっ…♡そっ゛ちはぁ゛ーーッッ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だがしかし。そう言って男が男根を突き入れたのは… \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「おひっ゛♡おひり゛ッ゛♡♡じゃッ゛♡♡な゛ぃ゛ぃっ♡♡ な゛ん゛っ゛♡お゛ォ゛っ゛♡♡んひっ゛♡お゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女が不本意ながらも挿入を望んでいた膣ではなく、 すっかり快楽を貪る淫穴と化していた肛門であった。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] \M[アズオホ声強]:name[アズ,Actor1] 「んぁ゛♡♡そっち♡り゛ゃっ♡♡な゛い゛ぃ゛っ゛っ゛♡♡ っほっ゛♡♡♡おっ゛♡♡んぐぃ゛♡♡♡ な、まっれ゛っ♡♡い、一回っ゛♡♡抜いれ゛っ゛っ♡♡♡」 :name[ならず者,Actor1] 「へへへっ! 天使サマはマンコよりこっちの穴のほうが反応が良くておもしれえからなぁ! 締りだって良いしっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「そ゛ん゛っ♡♡おっ゛♡♡こっ゛ぢりゃっ゛♡♡♡ 無効っ゛♡に゛い゛っっ゛♡♡っ゛ふぅぅ゛ぅ゛~~ッッ♡♡ おほっ゛♡♡な゛っ゛♡♡あ゛あ゛っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら気丈に振る舞い、反逆の火を絶やさずに抱き続けるアズとは言え、 朝から晩まで男たちの肉便器として弄ばれていれば、 快感の芽を育てずには居られない。 :name[\,Actor1] 決して折れない彼女の精神を置き去りに、 その幼く見える躰だけが、 すっかり男の暴力へと屈し男根を崇めていた事実を、 :name[\,Actor1] だくだくとあふれる腸液が、ぬらぬらと太ももに淫猥な後を残す愛液が、 そして部屋中に響き渡る、無惨なメスの嬌声が、 ソレと分かる形で証明してしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ふううう゛ぅ゛ぅ゛っ゛っ゛♡♡♡お゛っ゛♡♡ お゛へっ゛♡♡やぁっ゛♡♡♡おし♡り゛っ゛♡♡ っぐっ゛♡♡お゛っ゛♡♡お゛ぉ゛~~~~っ゛っ゛♡♡♡」 :name[ならず者,Actor1] 「っぐっ…!っぱ締まりがちげえぜっ…!っ射精るっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の6,"\M[地の文ウインドウ]\M[射精短]:name[\,Actor1] ぶしぃ♡と、触られてもいない膣口から愛液を迸らせて絶頂するアズの背中に、 引き抜かれた男根が粘ついた白濁液を撒き散らす。 :name[\,Actor1] ぽっかりと開いてしまった肛門が、なおも物欲しげにひくひくと蠢いて。 高ぶるだけ高ぶらされた膣口が、不満げに浅く開閉を繰り返す中 \M[会話ウインドウ]\M[射精長] \M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「ん゛ふ゛ぅ゛ぅ゛ぅ~……♡♡お゛っ…♡♡ああ゛っ゛…♡ こ゛…れじゃぁ゛っ…♡♡うぐっ゛…♡♡ん゛♡っ゛い♡ ま、またっ゛♡お、お仕置きっ゛……♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の7,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内に精液を吐き出して貰えなかったアズの身体は、 絶頂の熱と、これから訪れる絶望的な未来への恐怖でがくがくと震えだしてしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「おっと…そういえば膣内射精しねえとお仕置きされちまうんだっけ? いやぁすまんすまん…へへっ、すっかり忘れちまってたよ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の8,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 悪びれもせず、ニヤニヤ笑いながらのたまう男の顔を見れば、 この射精が、行為が、 アズの心にヒビを入れ、絶望させる為の行為であることは明らかだった。 \M[会話ウインドウ]\M[アズボイス停止]:name[アズ,Actor1] (ほんっと…最低すぎて吐き気がします……! 人をおもちゃか何かとしか思ってないコイツにも、 こんな奴に媚びを売らないといけない私にもっ…!) \M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「……っ゛ぐ…♡おぉ゛…♡ んっ…゛ど、どうしたらっ…♡いいっ…ですかっ゛…♡」 :name[ならず者,Actor1] 「へへへっ…何が「どうしたら」だよ…? なぁアズちゃん…?」 :name[アズ,Actor1] 「っ…どうしたらっ…♡♡わ、私の発情ガキまんこにっ…♡ デカチンぶち込んで無責任孕ませザー汁っ♡ 注ぎ込んでくれますかっ♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 頭領からの命令「全員とセックスしろ」は、 つまりアジトにいる男たちの精液をすべて膣内で受け止めろと、 そんな女体への負担を一切無視した命令であった。 :name[\,Actor1] 逆らえばどうなるかは、 これまでの幾度とない調教で存分に思い知らされている。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (ここでっ…ナカに射精してもらえなかったらっ… ふ、ふふっ…街中に痴態をばら撒かれるどころかっ… 男という男の慰み者にされかねませんっ…) :name[アズ,Actor1] (だったらっ… だったらまだコイツ一人に媚びを売る方がマシですっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男の悪意に屈してなるものかという意地か、 あるいは「お仕置き」そのものに対する恐怖か。 :name[\,Actor1] どちらともつかないないまぜの感情を糧に、 すっかり快感に浸された脳みそで、アズは男へと問いかけた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「まんこっ…♡♡使ってもらえるなら何でもしますっ…♡ だ、だからっ…♡♡ん゛…♡」 :name[ならず者,Actor1] 「!へへへっ…!そうだなぁ…? その心意気は大したもんだが… 残念なことに男は何回も射精なんてできねえからなぁ?」 :name[ならず者,Actor1] 「ん~……そうだな…必死に媚びでも売ってくれりゃあ、 俺のチンポももう一回くらいは立つかもな? へへへっ…それこそそこらの底辺売女みたいに下品な言葉でよぉ?」 :name[アズ,Actor1] 「んんっ……♡そ、それならさっきっ……♡」 :name[ならず者,Actor1] 「バーカ、確かに普段のお前に比べりゃ殊勝な態度ではあったけどよ? 俺が言ってるのはもっと頭の足りねえ、 カラダを売るしか脳のねえバカ女みたいな態度だよ」 :name[ならず者,Actor1] 「スラムで俺たちと遊んでるとき、何回かそういう連中を見ただろ? ああいうバカなメスの真似でもしてくれりゃあ、 ま、もう一回くらいはチンコも立つかもな?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の覚悟をこそ、踏みにじり、汚すことが快感とでも言うように。 口角を歪めながらのたまう男。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の9,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「っ……♡んっ……♡♡ね、ねぇっ…♡♡ お願いしますぅぅ~♡♡♡ そ、そのぉっ♡♡♡逞しくてデッかいイケメンちんぽ様ぁっ♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「どうかぁ♡♡バカで間抜けな反抗マゾメスまんこにぶち込んでぇっ♡♡♡ いっちばん奥のっ♡♡赤ちゃん作るところにぃ~♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「無責任膣内射精♡♡♡びゅるびゅる~♡♡ぶちゅぶちゅ~♡キメてぇっ♡♡ 負け犬雑魚卵子っ♡♡♡蹂躙してもらえませんかぁ~♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「ほらぁ~~♡♡負け犬便女天使アズラエルのぉ~♡♡ よわよわゴミまんこもぉ~♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「ゴムなし生ハメちんぽで敗北アクメキメたいよぉ~♡♡ってっ♡♡ くっさい本気汁たらたら垂れちゃってますぅ~♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「だからお願いでぇ~っすっ♡♡♡ 生ハメっ♡タダマンっ♡♡して下さ~いっ♡♡マゾまんこおもちゃにしてっ♡♡ 気持ちよく特濃ザーメンぶっこいて下さぁ~いっ♡♡」 :name[アズ,Actor1] (っっっ~~~~♡♡♡ 絶対にっ……♡♡絶対に殺すっ…♡♡死んでも許しませんからっ……♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これまで見聞きしてきた淫語卑語を余すところなく用いながら もはや恥も外聞もなく媚びを売る彼女の姿がそこにはあった。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「へ、へへっ…!やりゃあできるんじゃねえかっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズを知る物が見れば卒倒しかねない異常な言動に、 しかし気を良くした男の男根はみるみる間にその硬さを取りも出していく。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「やぁんっ♡☆♡デカチン様復活ぅ~♡♡カッコいいですっ♡ アズのちょろメスまんこっ♡♡おちんぽ様の気配だけで イッちゃいそうですぅ~~っ♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 記憶の片隅にあった、低俗極まりないまぐわいの光景を思い出し、 知性の欠片もない言葉遣いを真似しながら、 ふりふり♡と媚びるように下半身を振って挿入を誘う。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の10,"\M[会話ウインドウ]\M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「お゛ほお゛ぉ゛ぉ~~~~っ♡♡♡♡っ♡☆♡☆♡ ちんぽっ♡♡♡デカチンきたぁっ♡♡♡あ゛っ♡お゛♡♡♡」 \M[ピストンSE] \M[アズオホ声強] :name[アズ,Actor1] 「しぎゅっ♡♡♡♡ふぎ゜ゅ゛ぃ♡♡♡お゛゜♡♡♡ ちゅぶれちゃいましゅっっ♡♡♡♡んにゃぁ゛っ♡♡ やっ゛♡♡ほぉ゛っ゛っ゛♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「まんこっ゛♡♡おさりぇっ゛♡♡♡ふぎ゜ぎっ゛♡♡♡お゛♡♡ おぅ゛♡♡お゛♡おちんぽ♡♡まけまじゅ゛☆っ♡♡♡ ゴミまんこ廃棄処分されちゃいまずぅ゛~~っ♡♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男根のひと突き毎に、無惨極まりない媚び媚びの嬌声を 響かせながら、どうにか膣内に射精してもらおうと懇願を続けるアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「うっはっ…!流石にキャラ変わりすぎだろっ…! なんだぁっ…?そんなにナカに射精して欲しかったのかっ?」 :name[アズ,Actor1] 「んぎ゛っ゛♡♡ひゃ、ひゃぁ~い♡♡そうでぇ~っす♡♡ アズぅっ♡♡脳みそ空っぽのバカマンコだからぁっ♡♡ :name[アズ,Actor1] 「あ、赤ちゃんできちゃうかもって心配よりぃっ♡♡ん゛っ♡ お射精びゅーびゅーされて屈服アクメっ♡♡キメたいんですっ♡♡ だ、だからお願いっ♡♡射精してっ♡♡お゛っ゛♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 屈辱、羞恥、快楽、絶望、恐怖。ありとあらゆる感情に襲われて、 もはや自身の発言が演技なのか、それとも心底に眠る本性の現れなのか。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (も゛っ♡♡☆♡わかんにゃっ♡♡☆♡♡ふぎ゜っ゛♡♡ ひゃ゛っ゛♡♡はや゛ぐっ♡♡♡おわ゛っ゛でっ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何もわからないまま、 壊れたスピーカーのように卑猥な言葉を叫び続ける彼女の痴態は、 あっという間に男の興奮を極限にまで高めることに成功した。 \M[会話ウインドウ]:name[ならず者,Actor1] 「そっ…そんな言うならっ…お望み通り射精してやるよっ…! おらっ…孕めっ…孕んじまえっ………!!」 \M[射精長] \M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「ほ゛ひ゛ッ゛ッ゛~~~~っっ゛っ゛゜っ゜♡☆♡♡☆♡ アっっ~っ♡☆ほぁ゛っ゛♡♡♡でてり゛ぅっ゛♡♡ まんこっ゛♡♡ざーめん゛っ♡♡☆♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣内の最奥部、少女にとって神聖極まりないはずの子宮の中を、 無惨にも悪逆たる男の精液が満たしていく。 :name[\,Actor1] ぴったりと押し挿れられた男根の脈動が、膣奥で暴れまわる精液の奔流が、 彼女の快楽神経を逆撫でし、脳髄を焼き尽くさんと暴れまわる衝撃に、 遂に壊れてしまったのだろうか。 :name[\,Actor1] もはや演技の必要など無いにも関わらず、 悩ましげに腰を振り、自らさらなる射精を促すかのようなアズは、 言葉も、態度も、まさに場末の売女と呼ぶにふさわしかった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ膣内射精懇願エロ3の11,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ほへぇ゛ぇ゛ぇ゛~~~っっ♡♡ あ、ありがとっ♡♡ございましたっ~~♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] 「お゛っ♡お陰様でっ♡♡アズのごみまんこっ♡♡ ザーメン様でお腹いっぱいれしゅっ♡♡♡お恵みっ♡♡ 感謝しましゅっっ♡♡♡ふ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]\M[アズボイス停止]:name[\,Actor1] 引き抜かれてなお、物欲しげに痙攣する秘裂から、 収まりきらなかった精液がドロドロと溢れ出し、アジトの床へ 悪臭極まりないシミを作っていく :name[\,Actor1] 今頃彼女の子宮内では、逃げ場を失った卵子へと、 アズが軽蔑し唾棄しつづけてきた下劣極まりない男の精虫が群がり、 食らい尽くさんとしていることだろう。 :name[\,Actor1] そんな絶望を心の奥底で感じ取りながら、 それでもなお彼女は男に向かって謝意を述べ続けるのであった。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムテントNPC1の1,":name[男性,Actor1] 「あ゛ー…金もねえしやる気もねえなぁ… あるのは性欲と時間だけだぜ…」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (うーん…傍からみた私ってこんな感じなのかな…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムテントNPC1の2,":name[男性,Actor1] 「世間はチンコだマンコだって騒いでるがよぉ… 俺ぁ何もやる気がでねえよ…セックスする気にもなんねぇ… あーやだやだ…全部めんどくせぇ…」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (一歩間違えると私もこうなってたと考えると… ほ、補習受けといてよかった…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムテントNPC2の1,":name[男性,Actor1] 「うおっ!?こんなボロテントに女が来るとか… つ、美人局か?金なんてねえんだし無駄だぞ…!」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (まぁ見るからにお金はなさそう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラムテントNPC2の2,":name[男性,Actor1] 「うおっ!?こんなボロテントに女が来るとか… つ、美人局か?金なんてねえんだし無駄だぞ…!」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (別にいらないんだけどなあ…♡ ま、拒否されるんなら無理にレイプしなくてもいっか♡ おまんこできなくて残念でした♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム安宿店主1の1,":name[店主,Actor1] 「ひひひ…泊まってくかい?嬢ちゃんならタダでいいよ…」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…遠慮しときます…はは…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (いくらなんでもココはないって…!どんな目にあうかわかったもんじゃない…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム安宿店主2の1,":name[店主,Actor1] 「ひひひ…泊まってくかい?嬢ちゃんならタダでいいよ…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「…………♡♡」 :name[店主,Actor1] 「ひひひっ…毎度あり…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム安宿店主2の2,":name[店主,Actor1] 「ひひひ…昨日はお楽しみでしたね…ひひひっ…!」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「よく言うよ…♡♡一緒に混じってヤッてたクセにぃ…♡♡」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (結局一晩中、宿の人全員とセックスしちゃった…♡♡ ま、また来ようかな…♡♡後腐れとかもないし…♡♡) :name[店主,Actor1] 「ひひひっ…またのお越しを…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム安宿男1,":name[旅人,Actor1] 「ボロ宿も旅の醍醐味とは言うけども。流石にココは失敗だったかな… 財布はスられるわ虫には噛まれるわ散々だよ」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] (まぁ…スラムだしね…マトモな感性なら泊まらないよなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム安宿女1,":name[売春婦,Actor1] 「言われずとも分かってるだろうけど、ここに泊まるのは辞めたほうがいいわよ 仕切りもなにもないんだから。寝てる間に好き放題犯されちゃうわよ」 :name[売春婦,Actor1] 「私?私はまぁここで体を売ってるから…ね♡ こういう場所の男の人としか楽しめないプレイってのも 色々とあるのよ…そう、色々ね♡♡」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…逞しい…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム宿横店1,":name[店員,Actor1] 「ありゃ…残念だけどうちじゃ天使にキくような上物は売ってないんだ それでもいいなら売るけど、ノークレームで頼むよ」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「いやそもそも何を売ってるのかも知らないし… キくって何が…?」 :name[店員,Actor1] 「何ってそりゃ、魔法のハッパだよ ほら、そこに吊るしてるだろ?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!?えっ…い、違法じゃないの!?こんな堂々と売るなんて… だ、大丈夫なのそれ…!?」 :name[店員,Actor1] 「まぁ違法だけども…衛兵はスラムまで来ること無いからね。 後ろの建物をアジトにしてる盗掘団にケツモチ頼んでるから他と揉めることもないし… ふふん。まぁまぁ手堅くやってるよ」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (スラムだから当然とは言え治安終わってるなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム宿横店2,":name[店員,Actor1] 「異変が終わってからというもの、みーんなセックスセックスつってさ ハッパになんか見向きもしなくなっちゃったよ… やれやれ…そろそろ潮時かなぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム店前緑1,":name[ならず者,Actor1] 「店をやってる連中を見てると、俺も何かやりたくなるんだよなぁ… つったって売りもんなんてねえんだけど。 なあ天使様?なんかいい商売とかねえのか?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええ…?見ず知らずの天使に聞いてもしょうがないと思うんだけど… う~ん…モノがないならそれ以外を売ればいいんじゃない? ほら、例えばストリートパフォーマンスとか…特技を披露するとか!」 :name[ならず者,Actor1] 「特技ねぇ…一応絵が描けるんだが… 絵の具はともかくキャンバスがなぁ…高えんだよなアレ… ………そうだ!なぁ天使の嬢ちゃん!ちょっと手伝ってくんねえか?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム店前緑2,":name[ならず者,Actor1] 「へへん!どうだい!キャンバスがねえなら客に用意してもらえばいいんだ! ボディペインティングなら筆一本でできるし、 何より飾ったり保管する場所にも困らねえ!いいアイデアだと思わねえか?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…アイデア自体はいいかもしれないけど…! だ、だからってなんで私の身体に!それもこんな… ひ、卑猥とかそういう次元じゃないじゃんっ…!!」 :name[ならず者,Actor1] 「書かれてる間大人しく待っといて何を今更… まぁまぁいいじゃねえか!これで客もつきやすくなるだろうし、 ほら!初めての客ってことでタダにしとくからよ!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「客…?ちょ、ちょっと…!私は別に娼婦とかじゃ…!!」 :name[ならず者,Actor1] 「あん…?ちげえのか? 最近街でやたらエロいことさせてくれる金髪の天使がいるって聞いたから てっきりあんたのことだとばかり…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「それ…!は…!私のこと…だと思うけどぉ…!でも娼婦じゃ… い、いやいい…!もういいっ…知らないから…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (娼婦でもないのにエッチなことばっかりしてる方がヤバイじゃん…! ううっ…♡改めてとんでもない事してるなぁ私って…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム店前緑3,":name[ならず者,Actor1] 「おっ!天使の嬢ちゃんじゃねえか! お陰様で商売は順調でよ!これもあんたのお陰だよ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そう…それはまぁ…よかったね…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (あんな品性の欠片もないボディライティングでも、 喜ぶ人っているんだなぁ…) :name[ならず者,Actor1] 「へへへっ!今は新しい技術を勉強中なんだ! よかったらまた今度来てくれよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム店前緑2の1,":name[ならず者,Actor1] 「おおっ!天使の嬢ちゃんじゃねえか! いやぁその節はありがとうな! お陰でこの仕事で食っていけるようになってきたんだ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ~っ!凄いじゃん! しかしあんなデザインでお客さんがつくとは…世も末だなぁ…」 :name[ならず者,Actor1] 「まぁそう言うなって!それでよぉ、実は最近新しい技術を習得してな? 東の国から来たっていう爺さんに教えてもらったんだが、これがもうすげえのなんのって! ってことで嬢ちゃん、お礼の意味も込めてどうだい?試してみないかい?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「前はそう言ってひどい格好にされたからなぁ… ええ…?大丈夫なやつ…?」 :name[ならず者,Actor1] 「大丈夫大丈夫!今回のはデザイン?っつーか芸術性?っつーかよ とにかくすっげえカッコいいから!な?せっかくだしお礼してえんだよ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「わ、分かった分かった…! まぁそういうことなら…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム店前緑2の2,":name[ならず者,Actor1] 「ふぅぅ~っ…疲れたぜ…! けどどうだいこのすげえデザイン! なんでも和彫りっていうらしいけどよ、かっけえだろ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「こ、これは確かにカッコいい…! まさかこんな短時間でこんなに腕を上げるなんて… 前の落書きとは大違いじゃん!」 :name[ならず者,Actor1] 「へっへっへ…すげえだろ? さ、なるべく大勢の人にソイツを見せつけて 是非ともうちの店の宣伝よろしく頼むぜ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム店前緑2の3,":name[ならず者,Actor1] 「俺の技術もなかなか大したもんだろ? 大勢の人にソイツを見せつけて 是非ともうちの店の宣伝よろしく頼むぜ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム亀甲縛り入手1,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あぐぅぅっ…!?な、なにこれっ…!?な、縄が急に絡みついてきてっ…! ふ、服まで剥ぎ取られるっ!?」 :name[盗掘団員,Actor1] 「あー、そいつぁ自縄自縛の縄っつって、 持ち主を抵抗できないよう縛りあげるマジックアイテムさ こうならねえようにちゃんと結んでおいたんだが、結び目が緩んでたかな?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それがなんで服まで持っていくの! ううっ…は、早く解いてほしいんだけど…!」 :name[盗掘団員,Actor1] 「普通はそのまんま縛り上げるだけなんだけどなぁ… 天使の服だからって驚異判定でもされたとかか? ま、そんなことより…だ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…?な、なーんか嫌な予感…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム亀甲縛り入手2,"\M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1] 「んおおぉ゛おお゛っ゛♡♡ちょ゛っ♡♡離してっ♡お゛っ♡♡ そ、そんな激しっ♡♡んおお゛っ♡♡♡」 :name[盗掘団員,Actor1] 「へへへ!人様の商品に手ぇつけるような悪い子は こうしてお仕置きしてやんねえとなぁ…! 縄のお陰で抵抗もできねえみたいだしよっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「ちがっ!あ゛っ♡こ、これはロープが勝手っ♡にぃぃ゛っ~っ…♡♡ やっ♡♡あ゛♡そ、そこ突いちゃっ♡♡おっ゛♡♡っぐぅ゛っ♡♡ ふぐっ…や、止めてっ…♡♡こ、このままじゃマズっ゛♡ぃ゛♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡ やっ゛♡♡ああっ゛♡で、射精てるぅ゛~っ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位5]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[盗掘団員,Actor1]「っくぅ~っっ…ふぅぅっ…! へへへっ…!こりゃあ思わぬ棚ぼただったぜっ…いやぁスッキリしたぁ…」 :name[ミカ,Actor1]「おぐっ…♡ううっ…さ、さいてぇ~…♡♡♡」 \M[ミカボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム亀甲縛り入手3,":name[盗掘団員,Actor1] 「へへへ、本当なら泥棒として衛兵に突き出すところだが マンコの締まりに免じて今回は勘弁してやるよ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…だから誤解だってっ…! いたた…縛られてたせいで跡も付いちゃったし… アソコは精液で重いし…ふんだり蹴ったりじゃん…!」 :name[盗掘団員,Actor1] 「まぁそう言うなって。せっかくだからその縄もくれてやるからよ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「いらない…!とはまぁ…言わないし、 貰えるものはまぁ貰うけど…! つ、次は許さないからね!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム上発掘男1,":name[作業員,Actor1] 「ここいらは変なガラクタばっかりだからな! 誰がどう掘ろうが誰も文句は言わねえんだ まぁたまにはそれなりのマジックアイテムも出るけどよ」 :name[作業員,Actor1] 「マトモな発掘現場は街の連中か、 そうじゃなくたって盗掘団が占拠しちまってる あーあ、俺も一度でいいからすんげえ魔道具とかを掘り当ててみてえよ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム上発掘男2,":name[作業員,Actor1] 「これまでカス同然だったちっせえ魔石なんかが、 ローターにちょうどいいとかでバカ売れでよぉ 今スラムの発掘界隈はちょっとしたバブルだぜ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下発掘男1,":name[墓守,Actor1] 「あと何百年もすりゃあ、この辺の墓も遺跡扱いされてほじくり返されんのかねぇ… 別に自分の骨がどうなろうと知ったこっちゃねえけど、 考えてると変な気分になってくるぜ…」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] (天使や人間は死んでも魂になって転生するから、 実際は大して意味のない考えなんだけどね まぁ教えちゃいけない決まりだから何も言えないけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下左テント男1,":name[浮浪者,Actor1] 「あん?何見てんだよ!!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (ひえっ…!!こ、怖ぁ…!近づかないでおこう…!) :name[浮浪者,Actor1] 「ったくよぉ…!どいつもこいつも舐めた目で見やがって…! ああムシャクシャする…!おい女!ちょっと来い!」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「へっ…あぐっ…!?わ、ちょ、ちょっとっ…!? 別に私そんな変な目でなんか…!」 \M[ミカ立ち絵バック2]:name[不審者,Actor1]「うっせぇんだよ馬鹿! 大体なんだ?身なりのマトモな女のくせにスラムになんか来やがって…! どうせお前も俺たちのことを笑いに来たんだろうがっ!!」 \M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック3]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ♡♡んぎぃっ…♡おっ゛♡ふぐっ♡♡ ちがっ…♡わ、私そんなつもりじゃあっ…!んぐぅ゛っ♡ふぅ゛っ…♡」 :name[不審者,Actor1]「じゃあなんだ!?こうして犯してほしくて来ましたってか!? けっ!!そんな馬鹿マンコがいてたまるかってんだ! ああくそっ…!ムカつく女のくせにいい締まりしやがってっ…!」 :name[不審者,Actor1]「何もかも気に入らねえっ…! くそがっ…おら孕めっ…!お前の人生ぶっ壊してやるっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ゛♡♡んぅ゛♡♡ちょっ♡♡腟内はっ゛♡か゛ぁ゛っ♡ だ、ダメだってっ…!ほ、本当に゛っ♡あ゛っ゛♡♡あ゛あ゛ぁ゛~っっっ♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ゛♡♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡♡ ほ、本当に射精されてっ゛♡うぉ゛ぉぉっ♡♡ぉ゛おぉ~ぅ゛…っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[不審者,Actor1]「はぁっ…はぁっ…!ああクソっ… マジでムカつくぜ…レイプごときじゃこの怒りは収まらねえ…!」 :name[不審者,Actor1]「おらっ!いつまできったねえマンコ晒してぶっ倒れてんだ! さっさと出ていかねえかクソ売女が! ああクソっ…クソがぁっ…!」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1]「ひっ…♡♡す、すいませんでしたぁっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下左テント男1の2,":name[浮浪者,Actor1] 「あん?何見てんだよ…嬢ちゃんもまさか犯してほしいのか?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…?い、いやぁ…♡そういうつもりはなかったんだけど… でもなぁ…♡そう言われちゃうとおまんこ疼いちゃうと言うかぁ…♡」 :name[浮浪者,Actor1] 「やれやれ…最近はそんな女ばかりじゃねえか… お陰でどうにも毒気が抜かれちまって仕方ねえ ま、そういうことなら一発ヤッてやるかな」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「きゃ♡♡こ、ここで…? もう…おじさん大胆なんだからぁ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック2]:name[不審者,Actor1]「今更スラムで大胆も何もねえだろう…がっ! おおっ…こいつはなかなかいい具合じゃねえか…!」 \M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック3]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ♡♡んぎぃっ♡♡おっ゛♡ふぐっ♡♡は、挿入ってきたっ♡♡ んぐぅ゛っ♡ふぅ゛っ♡♡し、しかもデッカイチンポだしっ…♡♡」 :name[不審者,Actor1]「ったく…この前までスラムに来る女といやぁ 俺たちのことを舐め腐ったクソアマばっかりだったのによぉ… 最近はセックス狂いの馬鹿マンコばっかじゃねえかっ…!」 :name[不審者,Actor1]「っあ~っ…っくそ…! 遊んでる女の割にいい締りしやがって…!くっそ…もう射精るっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ゛♡♡んぅ゛♡♡ちょっ♡♡腟内はっ゛♡か゛ぁ゛っ♡ だ、ダメだってっ…!ほ、本当に゛っ♡あ゛っ゛♡♡あ゛あ゛ぁ゛~っっっ♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ゛♡♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡♡ な、膣内に射精されてっ゛♡うぉ゛ぉぉっ♡♡ぉ゛おぉ~ぅ゛…っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[不審者,Actor1]「ふぅ~っ…スッキリしたぜ… ほら、用が済んだらさっさと帰んな!おめえらの相手のせいで 仕事が進みゃしねえぜまったく…」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1]「おひっ゛…♡♡あ、ありがとうございまひたぁっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下右テント男1,":name[浮浪者,Actor1] 「デリヘルを呼ぶために金を貯めとるんじゃ 風呂にも入れんし飯も残飯ばっかりじゃが、 そういう汚れを嬢に舐め取ってもらうのが最高でのう…ぐふふ…!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (うっわぁ…最低… こんなのの相手をさせられる女の子かわいそうだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下右テント男2,":name[浮浪者,Actor1] 「デリヘルを呼ぶために金を貯めとるんじゃ 風呂にも入れんし飯も残飯ばっかりじゃが、 そういう汚れを嬢に舐め取ってもらうのが最高でのう…ぐふふ…!」 :name[浮浪者,Actor1] 「特に最近お気に入りの子がいてな…! 天使の娘なんじゃが、ツンケンしてる割には何でも言うことを聞いてくれて… ぐふふっ…!次に呼ぶのが楽しみじゃのう…!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (うっわぁ…最低… こんなのの相手をさせられる女の子かわいそうだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下焚き火前男1,":name[浮浪者,Actor1] 「飯作るためには火を起こさねえといけねえだろ? でもこうクソ暑いと焚き火なんか見たくもねぇ… はぁ…生で食えるくらい鮮度のいい食材がほしいぜ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下井戸青髪1,":name[娼婦A,Actor1] 「それでさ、昨日相手したおっさんのチンポが汚いのなんのって…」 :name[娼婦B,Actor1] 「あー、まぁ場所柄ねぇ。チンカスくらいなら喜んで食べられるくらいじゃないと このあたりでやっていくのは厳しいかも… あ、あとそういうの食べてもお腹壊さない免疫力ね」 :name[娼婦A,Actor1] 「まぁね…でも昨日のアイツは明らかに嫌がらせ目的の汚し方だったわよ! ……まぁちゃーんとピカピカになるまで舐め取ったけど…♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (さすがはスラムの娼婦…色々と凄い…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下井戸青髪2,":name[娼婦A,Actor1] 「最近さ、ダールシカの人間じゃない冒険者とかが やたらと客として来ない?」 :name[娼婦B,Actor1] 「あー、なんか噂になってるらしいよ? この街がやたらとエロいことに寛容だとかなんとかで 好きモノ連中が旅行先に選んでるとかなんとか・」 :name[娼婦A,Actor1] 「どーりで汗臭い客が多いわけだ… ま、旅の疲れを私の口でお掃除するっていうのも、 それなりに楽しいしいいんだけどね♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下教団員1の1,":name[教団員,Actor1] 「おや?ミカさんですね!最近教団で話題になっている! いやぁ、お会いできて光栄です!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ええ…?う、噂になってるの…?な、なんで…?」 :name[教団員,Actor1] 「あれ、ご存知ないですか?教団の不祥事を突き詰めて頂いたのもありますし… ほら、普段から教団の教えを… 気軽な性行為を天使の身でありながら実践されてるじゃないですか!」 :name[教団員,Actor1] 「ミカさんのお陰で教団に入信された方も何名かいらっしゃいますし… 教団員ではないにも関わらず。素晴らしい貢献をいただいていますので! それはもう我々一同尊敬と感謝の念を忘れずに…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あーはいはい…そういうね… まぁ…意図してないとは言え確かにそういう側面はあるのかも…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スラム下教団員1の2,":name[教団員,Actor1] 「教団が苦境に立たされているからと言って、 布教を止める理由にはならないのです」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「相変わらず真面目なんだよね…教団の人たちって…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の1,"\M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「毎日毎日犯してるってんのに、 よくもまぁそんな顔できるよなぁ… 天使サマってのはもしかしてみんなそうなのか?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] かつて処女を奪われた地下牢の一角、カビ臭い床の上に拘束されたアズは、 これまた以前と同じように、キっと男の目を睨む。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊B,Actor1] 「いや、コイツが一際気丈なだけだって。 ボスいわく、アズちゃんは滅茶苦茶優秀らしいからな まだどうにかなるって思いこんでるんだろ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼らの言葉通り、隷属の焼印を押し当てられて以来、 アズはその呪縛から開放される手段を考え続けていた \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (私に刻まれた焼印は大昔の魔法文明のもの… それも奴隷を縛るための刻印ですから、 相当に厄介な代物であるのは間違いないです…) :name[アズ,Actor1] (ですが強力な分、奴らは油断しきってますからね… 私のことを自由にさせておいて、 用があるときだけ呼びつけると言うのは飼いならされている風で頭にきますが…) :name[アズ,Actor1] (その分、彼らに命令されていない時は自由に動けます…! その隙にどうにかして解呪方法を見つければ…) :name[盗賊A,Actor1] 「へぇ~…本当に反逆されたら困っちまうなぁ… どういう仕組でこの焼き印が効果を発揮してるのかとか、 正直ぜんぜんわかんねえし…」 :name[盗賊B,Actor1] 「ま、その辺はボスが全部分かってんだろ? 俺たちはなぁ~んも気にせず、好きに遊べば良いんだよ …へへ…こんな風にな…」 :name[アズ,Actor1] 「っ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] べとり♡と、汗ばんだ皮膚同士が接触する音を立てて、 アズの秘部へとならず者の男根が押し当てられる。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ふ、ふん…!毎日毎日飽きもしないで交尾ばっかり…! い、今更ソレくらいのことで、わたしがどうこうなると思ったら大間違いです…! 今に後悔させてあげますよ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶え間なく浴びせられてきた性暴力の象徴に、 一瞬びくりとアズの身体が震えるものの、 すぐさまその鋭い眼光をもって、男を威嚇する。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「いや、もう終わっちまってるアズちゃんを、 今更どうこうしようなんて気はさらさらねえけどよ…」 :name[盗賊B,Actor1] 「でもまぁ、確かに散々犯してきたからなぁ。 締りは良いし気持ちいいのは良いんだが、 普通にヤッたって何も面白くねえんだよな…」 :name[アズ,Actor1] 「ぐうううっっ…!ひ、人の身体を何だと…っ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 遠回しに「もう飽きた」と告げる男たちの身勝手な言葉。 アズの憤慨も当然であったが、 しかしソレが妥当性を帯びてしまうほどに、彼女が犯され続けてきたのも事実。 :name[\,Actor1] 今でこそ落ち着いてはいるものの、彼女が隷属の焼印を刻み込まれた直後など、 それはもう朝も夜もなく、 体中の穴という穴で男根を無理やり咥えこまされたものである。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「…そうだ!いいこと思いついたぜ…! へへっ…天使サマよぉ 『俺と恋人みたいな口調でセックスして』くれよ…!」 :name[アズ,Actor1] 「はっ…!?なああああああっっっっ…!? ふ、ふざけるのもいい加減にして下さい! 誰がそんな事をっ…あっ…あぐうううっっ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 常軌を逸しているとしか思えない男の提案に、 驚愕と怒りで張り上げた彼女の声はしかし、 太股から全身に駆け巡る極めて不快な命令の波によって上書きされる。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ぐぅぅぅっ…こ、んなっ…!ま、ほうなんっ…てっ…! だ、誰が言うことを聞くもんですかっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 奴隷を従わせるために開発されたという呪いの紋様が、 彼女の感情を考慮してくれるはずもない。 それでもなお、意思の力によって必死に抵抗するアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「まぁた無駄に抵抗しちゃって… ほら、『ちゃんと命令には従え』って…!」 :name[アズ,Actor1] 「あぐっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 隷属の焼印を刻みつけられた奴隷に命令が下された場合、 焼印より魔力がその奴隷の全身を駆け巡り、 命令を聞かなければ「ならない」という、強烈な義務感を押し付ける。 :name[\,Actor1] 生存欲求を超えるほどのソレは、だがしかし、所詮は感情でしかない。 中には強烈な意思の力によって、その命令を耐え抜く者もいる。故に",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の2,"\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「わ、分かりましたぁ…♡ もぉう…♡強引なんですからぁ♡」 :name[アズ,Actor1] (ぐううっ…!か、身体が…!口が勝手にっ…! さ、最悪っ…!ですっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 命令に背く奴隷は、強制的にその肉体を操ることによって、 主人からの命令に従わせる。 それが隷属の焼印が持つ支配のメソッドである。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「うひょぉ~!こりゃぁいいぜ! あのツンケンしてたアズちゃんが、 頭空っぽの馬鹿オンナみたいな口調で媚びうってきやがる!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 命令が「恋人のような口調でのセックス」だったからだろうか。 :name[\,Actor1] 口調こそ、甘ったるく蕩けた、親愛する相手へと向けるソレであるものの、 アズの目はいまだ鋭く男の顔を射抜いていたが、 彼はそんな事を気にする様子もなく上機嫌そのものであった。 \M[会話ウインドウ]\M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「馬鹿オンナなんて酷いですぅ…♡ ね、そんなことよりもぉ…♡ もうおちんちん、我慢、出来ないんじゃないですかぁ…?」 :name[アズ,Actor1] 「ほらぁ…♡♡ さっきからずぅっと、私のおまんこにぐりぐりぃって…♡ ね、そろそろ…♡エッチ…したいんですけど…♡」 :name[アズ,Actor1] (このっ…どうにかして私を黙らせないとっ…! くぅぅぅ…!さ、最悪ですっ…!こんな命令の仕方…! ふ、普通に犯されるより何倍も不愉快ですっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自らの口から、意思とは正反対の言葉が紡がれるという気味の悪い状況。 それも人生で出したことのない、媚びにまみれた 猫なで声となれば、アズの感じる不快感は計り知れない。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「へへへっ…!そんなに俺のチンポが待ちきれねえのか?」 :name[アズ,Actor1] 「ん…♡おちんちんもですけどぉ…♡ あ、の…♡貴方とっ…♡一つになるのがっ…♡ そ、そのっ…♡♡もうっ……♡」 :name[アズ,Actor1] (な、何を言ってっ…!?あ、ありえませんっ…! こんな態度もっ…!口調もっ…!!ま、ましてやコイツ相手だなんてっ…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あまりにも不愉快な言動を取らされているアズの心中とは裏腹に、 それを強制した男はといえばニヤニヤした笑みで彼女を見つめ返している。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「へぇ…!ずいぶん可愛らしいこと言ってくれるじゃねえか そこまで言われちゃ、俺もちょっと張り切っちゃうぜっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の3,":name[アズ,Actor1] 「んぁっ…♡やっ♡はいっ…♡たぁっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]\M[アズ喘ぎ弱]\M[ピストンSE]:name[\,Actor1] ずちゅり♡と生々しい粘着音とともに、 男のペニスがアズの膣肉をかき分けて体内に侵入していく。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (ぐぅっ…!は、いって…きたっ…!うぐっ…! あ、いかっわらずっ…!無駄に大きっ…!ぐっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐいぐいと内臓を押しのける圧迫感に、 普段のアズならば嫌悪の言葉の一つでも吐き捨てたであろうが、 操られている身となれば、口から紡がれるのは恍惚と快感の二重奏。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「んんっっ…♡おっき…♡ですっ…♡♡ ふふ…♡♡ん…♡やぁぁ…♡♡ちゅ~なんてっ…♡♡ 恥ずかしっ…んぷっ…ん…ちゅ…んん…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 近づいてきた男の唇に、積極的に舌を這わせながら、 突き入れられた異物の不快感すら楽しむような言葉を吐いて、 男の興奮を誘うアズ。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「うっ…!こ、りゃぁ…!アズちゃんよぉ…! そんなに誘われちゃあ俺だってっ…!!」 \M[アズ喘ぎ中]:name[アズ,Actor1] 「あっ…♡♡やぁぁっ♡♡もっ♡♡入ったばかりなんでっ♡♡ 急に動くのダメッ♡♡んっ♡やぁぁっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段とは異なる彼女の態度に、すっかり鼻息も荒く興奮した男は、 情欲に急かされるように、どちゅどちゅと腰を振る。 \M[会話ウインドウ] \M[アズオホ声弱]:name[アズ,Actor1] 「おっ゛♡あっ゛♡そこっ♡きもぢい゛いのっ゛♡♡ やぁ゛ん゛っ♡♡やっ♡もっとっ♡♡の゛おっ゛♡♡ んあああ゛っ゛っ゛♡♡♡♡あ゛っ゛♡いい゛っ゛っ゛♡♡」 :name[アズ,Actor1] (ぐううっ゛っ゛!おっ゛ぐ…! う、うるさいっ…ですよ…私っ…!そん…っ!なぁっ…! 気持ちよくな゛いのにぃっっっ…!あえっ…ぐっ…なぁ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 突かれるたびによがり狂い、嬌声をあげる自身に対し、 憎悪すらも覚えながら、目元の他に自由になる箇所のないアズはといえば、 何一つとして有意な抵抗を取ることができない。 :name[\,Actor1] 普段であれば、業腹ながら多少は感じ取れる快感すらも、 極めて嫌悪感の強い今の状況では微塵も覚えることなど出来ず、 それだけに快楽に咽ぶ自らの肉体が忌々しくて仕方ない。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「ううっっ…!お、おいアズちゃんっ…! い、いいよなぁ…!?膣内に出してもっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「んぁっ゛…♡♡は、はい゛っ゛♡♡射精しでっ♡♡お゛っ♡ 膣内にぃっ♡んっ゛♡射精してください゛っ♡♡ 貴方の赤ちゃんっ゛♡♡はらっ゛♡おっ♡孕ませてっ゛♡♡」 :name[アズ,Actor1] (はぁっ…!?おっ゛!ちょっ…!な な、何をいってるんでっ…ぐぅぅぅ…すかっ…! そ、それはっ゛おぐっ…!だ、ダメですっ…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既にこれまで何度も膣内に子種をばら撒かれてきたアズではあるが、 それでもこうして自身の口から、 わざわざ妊娠を懇願するような言葉を吐きながらとなれば話は変わってくる。 :name[\,Actor1] 天使は確かに物質的な人や動物と同じく肉の身体を持つものの、 その根本は精霊などと同じく、魔力のような非物質的なモノで構成されている、 いわば生物と霊魂の中間的存在である。 :name[\,Actor1] 通常であれば、物質的性質を持つ肉体と非物質的性質を持つ意識とは 密接に関わっているため、どちらかが一方的に損傷を被ったり、 影響を受けることはない。 :name[\,Actor1] 天使が物理的な損傷に比較的強いのは、ひとえにこの性質のおかげであり、 肉体が損傷しても精神が無傷であれば、 それに引きずられ、肉体の傷も癒えていくのである。 :name[\,Actor1] だが、今のアズはといえば、 外部からの魔力によって強制的に肉体を支配され、 切り離された意識が内面に押し留められるのみ。 :name[\,Actor1] 肉体と精神が分かたれているのだから、 精神による引き戻しは機能しない。しようはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (こ、このままじゃっ…ほ、本当に妊娠っ…!? や、やだやだやだっ…!そ、そんなのっ…! こ、こんな劣等人種の子種なんかで孕んだりっっっーーーー)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の4の1,"\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「んおおおおっっっ♡♡やっ゛♡♡でてますっ♡♡ 赤ちゃんの元ぉ゛っっ…♡♡いっぱいっ…♡♡ ドクドクってぇ♡♡わたしの膣内にぃいっっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ふるふると全身を震わせながら、 ちゅうちゅうと亀頭に吸い付く子宮で精液を受け止めるアズの肉体。 :name[\,Actor1] 精神という鎧を剥ぎ取られた彼女の身体は、 半ば蕩けたように口元を歪めながら、素直に快楽を受け止め、 雌としての喜びに打ち震えている。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「んんっっ…♡♡やぁぁぁ…♡♡♡ も、抜いちゃうんっ…♡♡♡ですかぁ…♡♡♡ んぁ…♡♡ザーメン垂れてきちゃ…♡♡んっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ごぼり♡と音を立てて、彼女の膣口から男根が引き抜かれる。 膣内を削り取られる快感に、 またも大きくびくりとその身を震わせながら、名残惜しそうに呟く彼女。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「ふぅぅぅ~…すっげえ射精たぜ… こりゃハマっちまいそうだ…」 :name[盗賊B,Actor1] 「ごくりっ…お、おいっ…次は俺の番だぞっ… は、早くどけよっ…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「わ、わりいわりい…! お、おい、気をつけろよ…? 下手すりゃマジで惚れちまいそうになるからな…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の4の2,":name[盗賊B,Actor1] 「わ、分かってるよっ…! おらっ…『俺の事を恋人だと思ってセックスしろ』っ!」 \M[ピストンSE] \M[アズオホ声弱]:name[アズ,Actor1] 「んやぁぁっっ♡♡♡ま、またぁぁぁぁっっ♡♡♡」 :name[アズ,Actor1] (ひっ…!ま、またっ…!?や、やだっ…! こ、このままじゃおかしくなっちゃいますっ…! やだぁぁっっっ…!やめてぇっ…!!え♡゛っ゛…っ!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 再度、焼き印から放出された粘ついた魔力が 彼女の肉体をぞりぞりと這い上がっていく。 :name[\,Actor1] 全身を無理やり操られる不快感に半ば絶望しながら、 アズの身体は次の男に向かって媚びを売り始めるのであった \M[ピストン手コキ停止]\M[アズボイス停止]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の4の3,":name[\,Actor1] 数時間後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ2の5,"\M[アズ喘ぎ吐息]\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (うぐっ…!ぐすっ…!ぜ、ぜったいっ…! ゆ、ゆるしませんからっ…!うううっ…!ぐっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何人もの男たちに、代わる代わる強制的に愛の言葉を囁かされ、 すっかり疲労困憊したアズの肉体。 :name[\,Actor1] 身動き一つ取れず、 自身の肉体と尊厳が汚されていくのを間近で感じ取り続けたアズの精神もまた、 精神的に疲れ果ててしまっていた。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「あっは…♡♡♡おへっ…♡♡♡ し、しあわせぇ…♡♡しゅきぃぃっ………♡♡ だいしゅきぃぃぃっっ…♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] それでも、うわ言のように命令どおり愛の言葉を嘯きながら、 ひく♡ひく♡と精液にまみれた膣口を開閉し、 快感の余韻を全身で受け止め続けるのであった… \M[アズボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の1,"\M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ぐううっっ…! あ、悪趣味もここまで来ると芸術ですねっ…!」 :name[頭領,Actor1] 「おいおいそう怒るなよ。せっかくの晴れ舞台なんだぜ? もっと笑顔笑顔!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アジトの一室、いつもなら閑散としているはずの牢屋の中央で、 大勢のならず者たちに囲まれながら悪態をつくアズの姿。 :name[\,Actor1] 普段の服や、あるいは彼らによこされる悪趣味で卑猥な衣装などではなく、 純白のウエディングドレスに身を包んだその姿は、 結婚を間近に控えた花嫁のそれである。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「いやぁ~…しかしあのデブが結婚とはなぁ… まさかこんな日が来るとは思ってもみなかったぜ…」 :name[盗賊D,Actor1] 「ぶへへへへへっ!一番驚いてんのは俺だよ兄貴たちぃ! ほ、本当にいいのかい?俺がアズちゃんを貰っちまっても?」 :name[盗賊B,Actor1] 「まぁな。俺たちゃ寂しくなれば娼婦にでも相手してもらえっけどよぉ、 お前、街中全部の娼館から出禁食らってんだろ?」 :name[頭領,Actor1] 「まともにセックスも出来ねえのは流石に可愛そうだからなぁ。 ま、別にお前一人のもんになるわけじゃねえとは言え、 アズちゃんも相手がある程度決まってる方がヤりやすいだろ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ゲラゲラと笑いながら雑談する男たちの中央で、 ひときわ目立つ巨漢の男性は、窮屈そうに礼服を着込みながら、 照れたようにはにかんでいる。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (く、狂ってます…!な、なんで私があんなっ…! み、見た目も中身も醜悪な化け物もどきと け、結婚…なんてっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 巨漢の男と、小柄なアズの結婚式。 それこそが今日、この広間に盗賊団の面々が集っている理由であった。 :name[\,Actor1] いくら非道な彼らとて人間である。 性交渉を行う相手には、快楽にせよ、あるいは見え透いたお世辞にせよ、 何らかの好意的なリアクションを求めるものも多い。 :name[\,Actor1] ところがアズはといえば、 いくら犯そうとも、なかなか快感に溺れたり、 あるいは従順になったりということが無い。 :name[\,Actor1] いくら彼女が見目麗しく、また盗賊団が男所帯だからとは言え、 こう連日、代わり映えのない、否定しか無い性交渉を行っていては飽きも来る。 :name[\,Actor1] せいぜいが隷属の焼印によって無理やり命令を聞かせる程度の 使い道しか無い彼女は、一部の妙な趣味を持った連中の他は、 雑に性欲を発散したいときにしか利用されなくなっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「まぁ、正直食傷気味だったからなぁ。 ちょっと距離を取るって意味でも、一旦お前に預けるってのはいい案だと思うぜ… ま、気が向いたら借りるけどよ?」 :name[盗賊D,Actor1] 「ぶへへへへへっ!そりゃあ勿論! 俺のお嫁さんだからって、独り占めしたいわけじゃないからね! それにアジトのみんなは家族みたいなもんだしさぁ」 :name[盗賊A,Actor1] 「おいおい…!照れるじゃねえかよぉ…! それにそれを言うなら兄弟だろ?ほれ、穴兄弟とか言うし…」 :name[盗賊C,Actor1] 「はいはい…!おしゃべりはそれくらいにして…! そろそろ式を始めましょう…! さ、新郎は新婦の元へ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 神父役を務めるごろつきの声で、 ざわざわと騒がしかった広間の中が徐々に静まっていく。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ちょ…っと…! 私は結婚するなんて一言も言ってないんですけど…! だ、大体貴方達と結婚なんてあり得るわけっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんなアズの声は当然聞き入れられることはない。 部屋の真ん中、大の字に拘束されたアズの前へ 新婦である男がふぅふぅと息を荒げながら立つと、すっかり広間は静かになった。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊C,Actor1] 「さて…それでは!これより婚礼の儀を始めます…! え~…まずは新郎…あっ…?あ~…陰茎を露出して、 新婦の陰部にひっつけなさい…おい誰だこの台本書いたやつ」 :name[盗賊B,Actor1] 「俺だけど…なんか不味かったか?」 :name[盗賊B,Actor1] 「なんか不味かったか?じゃぁねえだろ! どこの世界に結婚式でチンコ出す新郎がいるんだよ! …まぁ、時間もねえしこのまま進めるけど…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] べちっ♡という肉同士のぶつかり合う音を立てて、 アズの恥部に亀頭がぶつかる。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「あ、貴方達っ…! 結婚という神聖な儀式を何だと思ってるんですかっ…!」 :name[盗賊D,Actor1] 「ぶへへへっ!嬉しいよアズちゃん…! 俺なんかとの結婚を 神聖な行為だって言ってくれるなんて…!」 :name[アズ,Actor1] 「あっ…!い、いやっ!違いますっ…!ああもうっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] にたにたと笑みを浮かべる新郎を、キッと睨みつけながら、 気丈に振る舞うアズを、 だが周囲の男たちはあざ笑うかのように眺めている。 \M[会話ウインドウ] :name[ボス,Actor1] 「へへっ…!まぁ良いんじゃねえか?どうせ結婚っつったって、 実質コイツが優先的にアズちゃんを犯せるようになるってだけなんだしよぉ。 先にヤるか後にヤるかって違いだろ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 新婦を祝う気持ちが無いわけではない。 もともとこの盗掘団はスラムという極めて苦しい環境で、 仕方なく成立した自助組織であったから、その内部の結びつきは極めて強い。 :name[\,Actor1] だがそれ以上に、今回の結婚式は、 反抗的なアズの心を折ってやろうという魂胆の元企てられた、 極めて悪趣味な式典であった。 :name[\,Actor1] この場にいる誰もが、それこそアズや新婦である男も含めて、 その事は十二分に承知している。わざわざ高価なドレスまで仕立てたのは、 その方が彼女の尊厳を汚せると踏んでの事だ。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (うううううっっ…な、んでっ…! なんで私がこんな目にっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そして、その判断は間違ってなかったと言って良い。 :name[\,Actor1] 冷酷で気丈な、おおよそ少女らしからぬ性格のアズ。 結婚やウエディングドレスといった女性の喜びを、 きゃあきゃあと語る少女たちを、どこか冷めた目で見ていたこともある。 :name[\,Actor1] だが、それでも確かに彼女は少女であるのだ。 白馬の王子様とは言わないものの、それでも内心、 そういった物にうっすら憧れていた時期だって確かにあったのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (そ、れがっ…!こんなゴミ溜めみたいな場所でっ…! こんなデブが相手だなんてっ…!!ぐっ…ん…! い、いや…くじけちゃ駄目ですっ…!) :name[盗賊C,Actor1] 「さて…それでは…え~…新郎よ…! 汝、天使アズラエルを妻とし、病めるときも健やかなるときも、 愛をもって互いに支えあうことを誓いますか?」 :name[盗賊D,Actor1] 「ぶへへへへへっ…!誓いますっ…!」 :name[盗賊C,Actor1] 「よろしい。では…天使アズラエルよ…! 汝、新郎を夫とし、病めるときも健やかなるときも、 愛をもって互いに支えあうことを誓いますか?」 :name[アズ,Actor1] 「ふんっ…!誓うわけ無いでしょうっ…!」 :name[盗賊C,Actor1] 「…まぁ…そりゃそう言うよなぁ…仕方ない… 『汝、新郎を夫とし、病めるときも健やかなるときも、 愛をもって互いに支えあうことを誓いなさい』!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どくん、と、太股の焼印が胎動し、命令を伝える淀んだ魔力が アズの全身を駆け巡る。ぞわりぞわりと精神を蝕む魔力が、 『誓わなければならない』と、理性を侵食していく。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ぐうううううっっ…!ちか…いっま…!せんっ…!」 :name[アズ,Actor1] (意味なんてっ…!ありませんが…! でもっ…自分の意志でこいつらの言うことを聞くなんて 絶対にごめんですっ…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 抗がったところで、強制的に肉体を操られて終わりだろう。 だが、無意味と知ってなお抗わなければ、 それはみすみす自身の尊厳を相手に譲り渡すのと同義である。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の努力は、だが一瞬で水疱に帰してしまう。 すなわち『誓いなさい』の一言で。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「ううっ…♡は、はいっ…♡誓いますっ…♡♡」 :name[盗賊C,Actor1] 「よろしい…では誓いの…え~…挿入を…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの秘処を、男の巨根が貫くと同時に、 わっと周囲の観客が、祝福の声を上げ、 パチパチと大きな拍手が鳴り響く。 \M[会話ウインドウ] \M[ピストンSE] \M[アズ喘ぎ弱]:name[アズ,Actor1] (うっ…ぐ…!うっ…っそっ…! 太っ…すぎっ…!?あっ…がっ…ぁ…!) :name[アズ,Actor1] 「んお゛っ゛…♡♡♡あ゛…ははっ…ん゛っ…♡♡♡ こっ…♡れでぇ…♡♡夫婦っ…♡♡ですねっ…♡♡ ん゛ぁ゛っ…♡あ゛っ゛…♡あなたっ…ぁっ゛♡♡♡」 :name[盗賊D,Actor1] 「ぶへへっ…!そうだねぇアズちゃんっ…! んふぅ~…!まさか僕がお嫁さんをもらえるなんて…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 方や、誓いのキスならぬ挿入を行った主役の二人はといえば、 両者ともに念願かなったりといった風に、 お互いの性器の熱を感じ取り、満足気に言葉を交わしている。 :name[\,Actor1] ただし、アズの目つきだけはあいも変わらず刺すような鋭さで、 新郎の顔を睨めつけており、その心中たるやといった風ではあった。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊C,Actor1] 「さて…この後は…え~…特に書いてねえな…? ま、いいや。 挿入れちまったんだし、射精までして一旦締めてくれや」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 神父役のならずものはそう言うと、 早々に台本を打ち捨てて祝の輪へと入っていく。 既に酒盛りが始まっており、夫婦の営みにさほど興味も無いようであった。 \M[会話ウインドウ]\M[アズ喘ぎ中]:name[アズ,Actor1] 「んっ…♡そういうっ…♡♡ことらしいのでぇっ…♡♡ あっ゛…♡♡やぁ゛ん゛っ゛♡お゛ぐっ♡あ゛げっ♡♡ はっ゛…げ♡♡ぐぶぇっ♡♡激しす゛ぎっ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 神父の許しが出るやいなや、恐ろしい勢いで男根の抽挿を始める新郎。 体に見合った大きなペニスが、 どちゅどちゅと凄まじい音を立ててアズの小柄な肉体を揺さぶっていく。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊D,Actor1] 「んふぅぅ~…!た、たまんないねぇこのキツマンっ…! ほっ…!ふぅぅっ…!僕のデカチンでっ…! ガバガバの専用まんこに作り変えてあげるからねっ…!」 \M[アズ喘ぎ強]:name[アズ,Actor1] 「ぎっい♡♡あ゛がっ゛♡♡♡はひぃっ゛っ゛♡♡♡ あ゛りがっ♡ございまずう゛っ゛♡♡♡んお゛お゛っっ゛♡♡ お゛♡あ゛ぐっ゛♡♡お゛ま゛んこ壊れっ♡♡ぎゅ゛ぁ♡♡」 :name[アズ,Actor1] (うっぐっ!がっ…ぎゃぁっ…!ま…って…っ…! こんっ…なぁっっ…!?ごふっ…!おっきすぎるっ…!! ぐぇっ゛!私のっ…ごっ♡アソコっ…!本当に壊れっ…♡) :name[アズ,Actor1] (な゛ぁ゛っ♡なんでぇ゛っ♡ごんなっ♡ぐぇ゛♡♡ ぐるじいのにっっ♡やぁっ♡わだじっ♡感じっっ♡♡ これっ♡おかし゛♡♡ごぇっ♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば泡を吹きながら、 巨大なペニスから与えられる刺激を必死になって受け止めるアズ。 男の巨体からすればあまりにも頼りない骨格を軋ませながら、 :name[\,Actor1] それでも既に開発された肉体は快楽を覚えていく。 もとより、無理矢理にとはいえあれだけ交わっておいて肉体が熟さないはずもない。 :name[\,Actor1] すっかり開発されていたはずの肉体を、 無理やり意思で抑え込んでいたのがアズであるのだから、 その精神が抑え込まれた今、男による性感の暴力に耐えられるはずもないのである。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] (だっ♡♡ぐう゛ぇ゛♡♡だからって♡な゛っんでぇっ♡♡ 私まで゛♡っ気持ちよくなるん゛っ♡ですかっ♡♡ おっごっ♡♡ごっ゛♡ぐぅぅぅ♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら精神が切り離されているとは言え、肉の体を持つ以上、 その精神は脳に宿る。強すぎる快感が物理的に脳を焼き焦がせば、 さしもの天使と言えど快楽から逃れる術はない。 :name[\,Actor1] そんな、普段であれば思い至って当然の理由に、 しかし強すぎる快感の奔流が、思考を至らせないよう押し流していく。 \M[会話ウインドウ]\M[アズオホ声強]:name[アズ,Actor1] (あ゛ぐっ゛♡♡こっ゛♡これっ゛♡♡まずいでずっ゛っ♡♡ ほっお゛♡♡本当に堕ぢる゛っ゛♡♡これまでとは違うっ♡ 意識までっ゛♡コイツらの奴隷になっちゃう゛っ゛っ♡♡) :name[盗賊D,Actor1] 「ううっ…!そ、そろそろイくよっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「んぁっ♡は、はひっ♡♡膣内にっ♡うぐっ♡♡ おまんこに射精してぇっ♡♡あ゛っぐ♡♡ 赤ちゃんの元っ♡♡いっぱい出してくださひぃっっ♡♡」 :name[アズ,Actor1] (やだっ゛♡♡ダメでずダメです出さない゛でっっ♡♡ 今おまんこにザーメン注がれたらっ♡♡ 本当に赤ちゃんできちゃうっ♡孕んじゃいまずっ♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] もはや思考まで卑猥な言葉に侵されて、 それでもなおどうにか自意識を保とうと抗うアズであったが \M[会話ウインドウ]:name[盗賊D,Actor1] 「ううっ…射精るっ…!」 :name[アズ,Actor1] (あ゜っ゛っ゛っ゛っ~~~ッ゛ッッ゜ッ゜♡♡♡♡♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぷつん♡と。 精神の焼き切れる音を、彼女は聞いたに違いない。 :name[\,Actor1] 凄まじい快感の大波が、一切合切の意思も、抵抗も、屈辱も、嫌悪も、 憎しみすらも押し流し、純粋な快楽の一色に彼女のすべてを染め上げていく。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の4,"\M[会話ウインドウ] \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長] \M[アズ絶頂オホ]:name[アズ,Actor1] 「お゛っ゛ほぉ゛ぉ゛~゛~゛~~ッ゛ッ゛ッッ♡♡♡」 :name[盗賊A,Actor1] 「うおおっっ!?な、なんだぁ!?」 :name[盗賊B,Actor1] 「す、すっげぇ…! あのアズちゃんがマジでケダモノみたいな声上げてるぞ…! さ、さすが風俗全出禁の男…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 凄まじい絶頂の叫びに、 フロア中の男たちが二人の交わりに意識を向けるなか。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊D,Actor1] 「うっ…ふぅぅぅ…すっごい出た…! さ、さすがアズちゃん…! 天使様はまんこの作りも違うんだなぁ…」 :name[アズ,Actor1] 「おっ゛へ゛っ゛♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の5の1,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ごぼり♡♡と粘液がこぼれ落ちる音がなり、 巨大な男根が引き抜かれる。すっかり広がってしまったアズの膣口が、 白濁液にまみれながらひくひくと開閉を繰り返すのを見て… \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「な、なぁ…お前の嫁さんだってのは分かるんだけどよ… そ、その…俺たちもアズちゃんを使っても…」 :name[盗賊D,Actor1] 「ふぅ…あ…?そりゃあ良いに決まってるよぉ…! 言ったじゃんか?俺たちは家族だって…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 二人が結婚の誓いをたてた時以上の歓声が、わっと立ち上った。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の5の2,":name[\,Actor1] 数時間後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ焼印エロ3の5の3,"\M[会話ウインドウ]\M[アズオホ声強]:name[アズ,Actor1] 「お゛へっ♡♡あ゛へぇ゛ぇ゛っっ♡♡ ふぐっお゛っ゛♡♡おお゛ぐっぇっ♡♡ ぐううぅ゛ぅ゛ぅ゛っっっ゛っ゛♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] フロアの中央、尿と精液ですっかりどろどろに黄ばんでしまった ウエディングドレスを身にまとったアズが、 びくびくと下半身をはねさせながら体に残った快感を逃そうともがいていた。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「お゛へっ♡♡あ゛へぇ゛ぇ゛っっ♡♡おま゛んこっ゛♡♡ おまんこぉ゛っ゛♡♡♡も、もっとぉっ♡♡♡お゛っ゛♡♡」 :name[アズ,Actor1] (お゛へっ♡♡あ゛へぇ゛ぇ゛っっ♡♡おま゛んこっ゛♡♡ おまんこぉ゛っ゛♡♡♡も、もっとぉっ♡♡♡お゛っ゛♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 操られた肉体が、強制的に紡ぎ出す言葉と、 快楽に溺れきった精神が、必死になって吐き出す意識。 :name[\,Actor1] 両者を完全に一致させながら、男たちが満足し、 人のいなくなった広間の中央で、 無惨にも彼女はさらなる快楽を求めて呻くのであった… \M[アズボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦導入1の1,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「んぁ…?なんだあの人集り…?」 \M[おっさん立ち絵]:name[教団員A,Actor1] 「我らが教団の立て直しに! 是非ともご協力をお願いいたしま~す!」 :name[教団員B,Actor1] 「いたしま~す!」 :name[教団員A,Actor1] 「私たちは大変な勘違いにより、多くの方々に御迷惑をおかけしました! その償いのためにも、教団の存続へのご協力、よろしくおねがいしま~す!」 :name[教団員B,Actor1] 「おねがいしま~す!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦導入1の2,"\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「……ねえ、何してるの?」 :name[教祖,Actor1] 「おおっ…これはミカさん…!いやぁその節はご迷惑を… 実はですね、以前の騒動後、 賠償金やら何やらで教団の運営資金がすっかり無くなってしまいまして… \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「あ~…まぁあれだけ派手に色々やらかせばなぁ… いや、その原因の一部にベルの馬鹿が加担してるわけだし、 一応天使として私達にも責任があるのか…?」 :name[教祖,Actor1] 「いえいえとんでもない…!確かにベルさんの修理された 機械が暴れた損害もありましたが…それでもあの方に機械の修理を お願いしたのは我々ですから。天使の皆様に責任はございませんよ」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…ちょっとズレてるだけで、やっぱり底抜けに善人なんだよなぁ まぁこういう人が大問題を起こしたっていうのが 何ていうか世の中って感じだけど…) \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「そう言ってもらえると私としても助かるよ… で…その資金集めのために…えっと…クラウドファンディング…? なにそれ?」 \M[サブフキダシはてな] :name[教祖,Actor1] 「簡単に言えばお返し付きの寄付みたいなものでしょうか…? なんでも異世界で流行りの資金繰りだそうでして…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] \M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「へ~…500Gで教団特性缶バッチ1つ、2000Gで教団特性Tシャツ1つ…なるほどね。 貰った金額よりも価値の低い商品を渡すことでその差額を運営資金にって事かぁ」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「普通の商売とは違って「協力したい」って人向けの値段設定なんだね。 まぁ…それにしては全然売れてないみたいだけど…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[教祖,Actor1] 「ま、まぁ…やはり先の事件のせいでイメージが悪いですからね… 私達のグッズを欲しがる方なんてそうそういないというのが現状でして…」 :name[教祖,Actor1] 「はぁ…何か目玉になるようなものでもあれば、 多少は人目も引けるんでしょうが、あいにくそんな伝手もありませんからね。 コツコツやるほか無いんでしょうけど…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (う~ん…できれば助けてあげたいけど…) \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「あ、あのさ…?私で良かったら何か手伝おうか…? ほ、ほら、さっきはああ言ってもらったけど、 やっぱり私達天使…というかベルの行動に問題があったのも事実なわけで…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「一応私、あいつの上司… というか、この街の守護天使なわけだしさ?なにかあれば…」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「おおっ!なんとなんと…!それはありがたいお言葉です…!! でしたら…先程お伝えした通り、 何かしら皆さんの目を引く内容を考えてはくれませんか?」 :name[教祖,Actor1] 「別に実際になにかしていただく必要はないんです 例えば……う~ん…ちょっと思いつきませんけど、 とにかく人目を引く何かを考えていただければ…!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「なるほど…人目をねぇ…う~ん…う~ん…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (っていってもなぁ…100万Gが当たる! みたいなのは詐欺になりかねないし、かと言って ちょっとしたおまけをつけるくらいじゃ今更誰も興味なんて持たないだろうし…) \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (例えば滅茶苦茶価値のあるモノを最上位プランとしてつけるとか? いやぁでも肝心のモノがないし…う~ん…う~ん…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦導入1の3,"\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシはてな] :name[教祖,Actor1] 「あの…ミカさん…?確かに人目は引きますが… その…これ、よろしいので…?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うっ…い、いやだって…!思いつかなかったんだもん…! べ、別に問題ないでしょ!? 教団の教えだってこういう感じなんだし…!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「いやまぁ…確かに教義にはしっかり当てはまっているのですが… いやしかし…守護天使様が…ねぇ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 最上位寄付プラン!守護天使ミカと生ハメセックス!50万G! \M[会話ウインドウ]\M[ミカ恥怒り] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「うぅ~っ…た、確かにちょっと…その… 取り乱して設定しちゃった感じはあるけど…! いやでも流石に誰も寄付しないって!だって50万Gだよ!?」 :name[教祖,Actor1] 「ま、まぁ確かに… 一度のまぐわいに50万というのはそれこそ法外な金額ですからね。 …でもそれならわざわざ生ハメなんて付けなくても十分注目されたのでは…?」 \M[ミカ恥怒り] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「そっ…それは…!もうっ…!いいじゃんか別に! とっ…とにかく誰も払わないにせよ人は集まるだろうし、 私はコレで…」 \M[サブフキダシ汗] :name[教団員,Actor1] 「きょっ!教祖様っ!ミカさんっ!た、大変ですっ! ご、50万Gのプランに寄付が殺到していますっ…!!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「へぇぇっっっっ!!!!!????」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の1,":name[青年,Actor1] 「うぅ…は、払ってしまったっ…!! 旅行のために貯めてた50万G…!!」 :name[青年,Actor1] (けっ…けど…!これであの天使様と確実にSEXできるなら… 実は運良く街中で出くわせばヤレるらしいけど、 そんな偶然に頼ってちゃ一生機会が来ないかもしれないし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どこか戸惑っている教団員に案内されて、青年が向かったのは 街の一角にある寂れた古倉庫の前であった。 :name[\,Actor1] 路地裏にずらりと並べられた簡易的な椅子には、 幾人もの男たちが、待ちきれないといった様子で、 落ち着き無く尻を据えている。 \M[会話ウインドウ]:name[屈強な男,Actor1] 「…お、おう兄ちゃん…あんたも50万払った口か…?」 :name[青年,Actor1] 「へっ…あ、ああ…はい… え、えっと…ココに並んでる人ってみんな…」 :name[屈強な男,Actor1] 「ああそうだ…ミカちゃんとヤルための待機列だよ…! 50万はたしかに高い…けどよぉ…! あのミカちゃんと生で思いっきりやれるんだ…男なら払っちまうよなぁ…!?」 :name[青年,Actor1] 「あ…そ、そうですよねっ…!自分も気づいたら銀行に走ってて…! いやぁ…やっぱりあれだけ綺麗な女性相手だと、 マトモな判断力なんて消し飛んじゃいますよ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 最後尾に着席しながら、隣に腰掛けていた屈強な男性と言葉を交わしていると、 突然目の前の扉ががちゃりと開いた。 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅっ…♡ふぅ~~~っ…♡つ、次の方ぁ…♡ ど、どうぞぉ…♡♡んっ…♡♡」 \M[ミカボイス停止]:name[青年,Actor1] (ぅお…!?あ、あれって…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 息を荒げ、顔を赤らめた半裸のミカに、 並んでいた男たちの間から、 どよどよと困惑と興奮のざわめきが上がる。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (うっ…♡ま、また増えてるっ…♡♡ こ、これっ…今日中に終わるのかな…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ドアの隙間からちらりと見える豊満な肉体へと、 血走った目を向ける男たちを、これから相手取らなければならないのだから、 彼女の心配も最もである。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ヤルための専用部屋まで用意されてるからか、 みんな滅茶苦茶がっついてくるし…け、けど仕方ない…よね…♡ だ、だって50万Gも取っちゃってるんだし…が、頑張らないと…♡) :name[男,Actor1] 「お、おうっ…つ、次は俺だっ…! へっ…へへへっ…!よおっしっ…! 楽しませてもらうぜっ…!!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の3,"\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それじゃあ中に…んぁっ♡ ちょっ…ま、まだ早いってっ…♡♡んっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の声に待ちわびたとばかり答えた男が、 ミカの臀部に手を這わせながら個室へと消えていく。 \M[ミカボイス停止]:name[\,Actor1] 再び閉じられた扉の前で、なおも煽られた男たちの期待は増すばかりであった。 \M[会話ウインドウ]:name[青年,Actor1] 「あ、あはは…す、凄いですね…!ごくり…」 :name[屈強な男,Actor1] 「あ、ああ…っそ…ココで待ちはじめてから、 ず~っとあんなのを見せつけられてるんだぜ… まったく…いい加減我慢の限界…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば苛つきさえ覚えた様子の男たちが、 待ちきれないとばかりにそわそわと会話を再開しようとしたとき",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛っ゛っ…♡♡♡ん゛ぎっ♡♡ふぎぃ゛っ♡♡♡ あ゛へっ…♡♡♡や、激しっ…♡♡♡ ん゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛~゛~゛~゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」 :name[青年,Actor1] 「っ…!あっ…あれってっ…!」 :name[屈強な男,Actor1] 「しぃーっ…!黙ってろっ……!うぉっ…すげえ声っ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ドア越しに聞こえてきたかすかな声によって、彼らの不満は あっという間に期待と興奮の瞠目へと書き換えられた。 :name[\,Actor1] 気づけば周りの男達も、 目の前の閉じられた扉を凝視しながら必死に耳をそばだてている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「や゛ぁ゛ぁ゛ぁっ゛っ゛っ…♡☆♡ ぱんぱんはげし゛っ゛ぃっ゛っ゛っ゛♡♡♡も゛っ゛♡☆♡ もっどっ゛っ゛♡ゆっぐり゛っっ♡い゛い゛っ゛っ゛♡☆♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 数刻後には、あの嬌声を自身の手で奏でられるのだという期待。 今まさに中で行われている情事に対する羨望。 :name[\,Actor1] 50万という大金を払ってなお、自身では唯一の相手になれないという諦念は、 くぐもった声によってあっという間にかき消されてしまった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ゛…♡♡お゛っ゛♡♡おっ゛♡♡おぉ゛ん゛っ♡♡♡ や゛っぁ゛♡♡♡まっ…゛♡♡外゛っ゛♡♡聞こえ゛っ♡♡ちゃうかりゃ゛っ♡☆♡ っほぉ゛ッ~~~~っ゛♡♡♡」 :name[屈強な男,Actor1] 「や、やっぱり何回聞いてもたまんねえな…! くぅぅ~…ま、まだかな俺の番…!下手すりゃ暴発しちまうぜ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] だんだんとヒートアップしてくる嬌声に、すっかり興奮しきった男たちは、 今か今かと自身の番を待ち続けるのであった…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の5の1,":name[\,Actor1] \M[ミカボイス停止] しばらくの後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の5の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「っふ゛……♡♡つっ…♡次の方ッ…♡っふぅぅ゛~~♡♡ ど、どうぞぉ~……♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (ぅ゛うっ…♡お、おまんこもう限界っ…なのにっ…♡♡ ま、まだこんなにっ…♡♡だ、駄目…♡私壊れちゃう…かも…♡♡) :name[屈強な男,Actor1] 「へへっ…へへへっ…!よぉっしミカちゃんっ…! 俺がもっとでかい声上げさせてやるからなっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「お、お手柔らかにっ…んっ…♡♡ そ、それじゃ中へどうぞ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の5の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] バタン!と大きな音をたてて閉じられた扉の先からは",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ1の5の4,"\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「うん゛っ…♡♡ぁ゛っ♡♡あっ゛♡はぐっ☆♡♡ ほぉ゛ぉ~~っ♡♡♡♡お゛っ゛♡♡♡おぉ゛~~~っ♡♡ ふぅ゛ッ♡♡っ゛♡ほっ♡♡あっ♡ん゛ん~~~っ゛♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 再度重く低い喘ぎ声が響いてくるのであった… \M[ミカボイス停止] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦導入2の1,"\M[会話ウインドウ]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1]「あっ!ミカさんじゃないですか! いやぁ先日はありがとうございました… お陰で教団の復興資金もかなり集まり…」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] \M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…まぁ役に立てたなら良かったよ。 あんなに人が集まるとは思ってなかったけど…」 \M[サブフキダシはてな] :name[教祖,Actor1] 「さすがはミカさんの魅力といった所ですね ところで…その、いかがでしょう?もう一度アレをやっていただくというのは…」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「はっ!?い、いやいや…!だって十分お金は集まったんじゃ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[教祖,Actor1] 「いやぁそれが…本部の家賃がまぁ高くてですねぇ… 教団員も大半が辞めてしまったせいで支払いすら滞る有様で…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ああ…そういえば一等地に建ってたもんねアレ… いやそれなら早く引っ越したほうがいいと思うけど…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (…正直この前の、結構楽しかったといえば楽しかったんだよね… 支払った金額のせいか、みんな滅茶苦茶積極的だったし…) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「…はぁ…しょうがないなぁ… まぁ流石に前回ほど人数は集まらないだろうし… いいよ、協力してあげる」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「おおっ…!そ、それでは早速宣伝を…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦導入2の2,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 数十分後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦導入2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[教団員,Actor1]「たっ、大変ですっ!ものすごい人数が押しかけてっ…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ええっ…!?ご、50万Gなのにっ…! もうっ…! この街の男どもはどんな金銭感覚してるんだかっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の1,":name[男性A,Actor1] 「うわっ…滅茶苦茶並んでるじゃねえか…! こりゃあ当分待ちそうだな…」 :name[男性B,Actor1] 「おっ、なんでぇ、おめえさんも来たのか… ってことは…げぇっ…お前と穴兄弟になっちまうのか」 :name[男性A,Actor1] 「おいおい…気持ちの萎えるようなこと言うなよ… ってかお前金はどうしたんだ? 50万Gっていやぁそうそう出せる額じゃねえだろ?」 :name[男性B,Actor1] 「まぁな…家財一式を質にぶち込んでどうにか工面してきたよ。 はぁ…明日からどう生活するか…」 :name[男性A,Actor1] 「おいおい、大丈夫かよ。まぁ俺も似たようなもんだけどよ… まったく…恨まれるぜぇミカちゃん… こんな大人数から50万Gも搾り取ろうってんだから…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 街の片隅、すっかりヤリ部屋と化した倉庫の前で、 粗末な椅子に尻を押し込みながら雑談に興じる男たち。 :name[\,Actor1] 先の「返礼」が話題を呼んだのか、その人数は前回の比ではなく、 教団員が不足した椅子の調達に苦心している様が見て取れる。 :name[\,Actor1] 金額が金額だからだろう。血走った目で下半身をいきり立たせる若者に、 鷹揚に構えているようで、足だけは落ち着き無くソワソワと揺り動かす壮年。 :name[\,Actor1] 一時の狂乱で50万Gという大金を失ったことに 後悔の念を覚えずに居られないといった様子の男性もおり、 居並ぶ男たちの表情はまさに悲喜こもごもといった様子であった。 \M[会話ウインドウ]:name[男性A,Actor1] 「…まぁ複雑だよなぁ… いくら上玉とは言え、一発ヤるだけなのに50万は高すぎるぜ はぁ…俺もちょっと後悔してるもんな…」 :name[男性B,Actor1] 「そう言うなよ。いくら淫乱とはいえ、 よっぽど運が良くないとヤれねえ相手だぜ? それが50万で確実にってんなら……いややっぱ高えよなぁ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 街を歩く度犯されているといっても過言ではないミカではあるが、 それでもダールシカ全体の人口から見れば、 彼女とまぐわえる男性などほんの一握りだ。 :name[\,Actor1] 美人で淫乱な天使とセックスできたという噂ばかりが街中に広がった結果、 いまや男たちの間では、彼女との性行為は一種のステータスとすらなっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[男性A,Actor1] 「それに…おっ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] がちゃり、とノブの回る音で、水を打ったように静かになる男たち。 果たして、薄く開いたドアから見えたのは…",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡♡ふぅっ…♡ ふぅ~~~っ…♡つ、次の方ぁ…♡ ど、どうぞぉ…♡♡んっ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 薄紫のベビードールを身にまとい、 長い金髪を汗でぺっとりと顔にまとわりつかせたミカの姿であった。 :name[\,Actor1] よく見れば体中のあちらこちらに飛び散った白濁液がこびりついているばかりか、 口元には品性の欠片もなく黒く縮れた陰毛が付着している。 :name[\,Actor1] 部屋の奥、ちらりと見えるベッドシーツの中心には巨大な染みが残されていたし、 周囲にはごつごつした厳しい玩具の数々が、 ぬらぬらと愛液にまみれて光を放ってすらいる。 :name[\,Actor1] 紅潮した頬にはぁはぁと息を荒げるその姿は、 先程まで中で行われていたであろう性行為の激しさを ものの見事に物語っていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (う…み、みんなすごい目で見てる…♡そ、そりゃそうか… こ、こんな明らかヤッてました感丸出しの格好だし…♡) :name[ミカ,Actor1] (っていうか…ひ、人…多くない…? こ、この人数を全員相手しないといけないとか… ううっ…おまんこ持つかなぁ……♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身に向けられる欲望丸出しのギラついた目線に、 ゾクゾクと身体を震わせながら、こっちこっちと次の男を招き入れる。 :name[\,Actor1] ミカのあまりの淫猥な姿に我を忘れていた男が、 ハッと意識を取り戻し、慌てて個室へと飛び込むと同時に、 扉がバタンと音を立てて閉じられた。",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の3,"\M[会話ウインドウ]:name[男性A,Actor1] 「……いやぁ…前言撤回だわ… やっぱ50万払う価値あるわコレ…」 :name[男性B,Actor1] 「……そうだな…やっべ…俺我慢できるか怪しいわ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 閉じたドアのその先を羨望の眼差しで眺めながら、 再びざわめきを取り戻した男たちの集団 :name[\,Actor1] 未だ冷めやらぬ興奮のままに、皆が下半身を固くして会話に興じ始めたとき",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛っ゛っ♡☆♡♡ん゛ぎっ♡♡ふぎぃ゛っ♡♡♡ あ゛へっ…♡♡♡や、激しっ…♡♡♡ ん゛ぉ゛ぉ゛っ゛っ゛~゛~゛~゛っ゛っ゛っ゛♡♡♡」 :name[男たち,Actor1] 「っ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 強烈な、低く野太い喘ぎ声が小屋の扉を震わせた。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「ほ゛ぐっ♡♡♡お゛っごっっ♡♡♡ん゛♡ お゛おっっ♡♡あ゛っ゛♡ぐぉ゛♡お゛゛♡ ふん゛ぐ゜ぉぉ゛♡♡♡ぐり゛ゃ゛♡♡でっ゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡ お゛っ゛っ゛♡♡♡もっ♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[\,Actor1] 聞き耳など立てる必要もない。嫌でも聞こえてくる大きな嬌声は、 たしかに先程、熱っぽくも可愛らしい声で男を誘い入れたミカのものに違いない。 \M[会話ウインドウ]:name[男性A,Actor1] 「ま、マジで…ミカちゃんってあんなエロい声あげんのか…」 :name[男性B,Actor1] 「あ、あんなに喘ぐとか一体どんなプレイを…ごくり…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 小屋の外の男たちは知り得ないことであったが、 何人もの男たちと交わった結果、今やミカの身体は完全にとろけきり、 貪欲に絶頂を貪るだけの淫猥な肉壺と化していた。 :name[\,Actor1] 今のミカにとっては、乳首が、陰核が、膣が、そして子宮が。 ありとあらゆる性感帯が、 もはや触れるだけで絶頂するスイッチのようなものなのだ。 :name[\,Actor1] そこに焦らしに焦らされ、財布の中をすっかり絞られた男が放たれれば、 哀れな彼女に抵抗の術などあるはずもなく。 \M[会話ウインドウ]\M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1] 「あ゛あ゛あ゛っ゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛ッ゛♡♡♡♡ お゛っ゛っ゛♡♡♡も゛っ♡♡♡あ゛ぁ゛ぁ゛っ゛っ゛♡♡♡ ん゛お゛お゛お゛っ゛っ゛~~~~ッ゛ッ゛♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] 「お♡゛お゛♡おっ゛♡♡お゛っ゛♡♡ おっぉ゛♡♡お゛んっ゛♡♡ん゛ぉ゛♡♡♡ ほっ゛♡お゛♡♡あ゛♡あ゛゛っ゛~~ッッ♡♡♡」 :name[男性A,Actor1] 「い、一体中はどうなってんだ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ただただ興奮を煽る嬌声を聞かされ続けながら、 男たちはさらに悶々としたままに、自身の番を待ち続けるのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の5の1,"\M[ミカボイス停止]:name[\,Actor1] 数時間後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の5の2,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「つ、次の方っ…♡♡どうぞぉ~っ……♡♡ っふっ♡ん゛んっ……♡♡やっ…た、垂れちゃうっ…♡♡」 :name[男性A,Actor1] 「っしゃっ…!やっと俺の順番だな…! へっへっへ…そんじゃお先っ…!」 \M[ミカボイス停止]:name[男性B,Actor1] 「…おう…楽しんでこいよ… あ~…クソっ…!早く順番回ってこねぇかなぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の5の3,"\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] さらに数時間後 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の5の4,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「つ…つぎっ…♡♡は、入ってっ…♡♡んっ……♡ お゛っ……♡♡ひっ…♡♡」 :name[男性A,Actor1] 「やっとかっ…!へへへっ…かなりお疲れの所悪いけど… 50万も払ってんだ…!楽しませて貰うからな…!」 :name[ミカ,Actor1] 「ひゃ、ひゃひっ……♡♡お、お手柔らかにっ…♡♡ お願いしますっ……♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (こ、コレっ…♡♡人数多すぎでしょっ…♡♡ 流石にキツいし…♡♡50万Gも貰ってるから手抜きもできないしぃっ…♡♡♡ こ、これならタダマンさせてあげるほうが楽かもっ…♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の5の5,"\M[ミカボイス停止]\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 更に数時間後… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ輪姦エロ2の5の6,"\M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「つ、つぎっ…♡♡♡は、はれっ…も、もういないっ…?」 \M[地の文ウインドウ]\M[ミカボイス停止]:name[\,Actor1] 体中粘液にまみれ、各種プレイの跡を残しながら、 フラフラになって扉を開けたミカの目に飛び込んできたのは、 もはや誰も座っていない待合椅子であった。 \M[会話ウインドウ] \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「よ、よかったぁ~……♡ さ、流石にこれ以上は壊れちゃうって…♡♡ け、けどコレで…やっと休め……」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにかやり抜いたとほっと胸をなでおろしたミカであったが… \M[会話ウインドウ]:name[男性C,Actor1] 「ふぅ~……おっ!順番回ってきてるぜ!次誰だ?」 :name[男性D,Actor1] 「やっとかっ…!オレだよオレっ…! っくぅ~……こんだけ待たされたんだ…楽しませてもらうぜっ…」 :name[ミカ,Actor1] 「あ、あれっ…?も、もう終わったんじゃ……?」 :name[男性C,Actor1] 「おいおい何いってんのミカちゃん… あんまりにも待ち時間が長いから、休憩に行くって言ったでしょ? 俺も含めてまだまだ待ってるんだからさ、早くこなしちゃってよね!」 :name[ミカ,Actor1] 「あ、あは…あははははは………♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1] (コレは…ほ、本当に壊れちゃう…かも…♡♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] グズグズにとろけきった蜜壺から、 精液と愛液の混合液をぼたぼたとこぼしながら、 閉じられた扉の裏で、そうミカは乾いた笑いをこぼすのであった……",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア左軍1,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「ここはダールシカ地下の会員専用エリア…アブナイ大人の遊び場さ ちょっと怪しい取引なんかもあるから、 ここには選ばれた人間しか来れないんだ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…酔っ払いを介抱した程度で来れちゃったけど… 良かったのかなぁ…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア左軍2,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「街全体がアブナイ雰囲気になったせいで、わざわざここにくる必要が薄れちまったぜ… ま、世の中は常に諸行無常…そういうもんなのかもな…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (そんな高尚なものではないと思うけどなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア左金持ち1,"\M[会話ウインドウ]:name[金持ち,Actor1] 「会員制とか言って格好つけてるが、実態はちょっとしたサロンみたいなものさ 本当にマズい取引なんかはスラムでやるから、 ここでの行為は倫理的に疑問符がつくとは言え、基本的には合法だしね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア左青年1,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「ここの飯と酒は最高だぜ!外に比べて涼しいし静かだし、 なにより砂が入ってジャリジャリしてないのがいい!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (いいなぁ!お酒結構好きなんだよね…弱いけど… 落ち着いたらゆっくり食事するのもいいかも…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア左バー1,"\M[会話ウインドウ]:name[バーテン,Actor1] 「へいらっしゃい!何混ぜましょう!?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「それ…バーテンていうより大将じゃない…? 服装も場所もあってない…」 \M[会話ウインドウ]:name[バーテン,Actor1] 「へへへ、前職が寿司屋なもんで… 任してつかぁさい!寿司で鍛えた手さばきで、 どんな酒でも完璧にシェイクしますんで!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア奴隷前兵士1,"\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「ここで販売されてる奴隷は特級の永年奴隷ばかり… つまり死ぬまで仕えるとか、母娘揃って人権ごと売ってるとか、 最悪死んでも問題ないとかの…今後ろくな目に合わないであろう連中だよ」 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「秩序を守る身として思うところはあるけど…まぁ合法って言われるとね 衛兵としては何もできないし、ときには脱走を防ぐために働かないといけない はぁ…公務員の辛いところだよ」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (うへぇ…絶対にこんな場所で売られたくはないなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア奴隷前兵士2,"\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「ここで販売されてる奴隷は特級の永年奴隷ばかり… つまり死ぬまで仕えるとか、母娘揃って人権ごと売ってるとか、 最悪死んでも問題ないとかの…今後ろくな目に合わないであろう連中だよ」 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「秩序を守る身として思うところはあるけど…まぁ合法って言われるとね 衛兵としては何もできないし、ときには脱走を防ぐために働かないといけない はぁ…公務員の辛いところだよ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (に、苦い思い出が蘇る…ううっ…本当に辛かったんだから…! …そう考えるとあの子達かわいそうだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア奴隷前金持ち1,"\M[会話ウインドウ]:name[金持ち,Actor1] 「人には言えないようなドギツいプレイがしたくてね 口封じが簡単な永年奴隷を買いに来たんだ」 \M[会話ウインドウ]:name[金持ち,Actor1] 「私に限らず、ここの客はみんな人に言えないような目的のために奴隷を買ってるよ それこそ性奴隷はマシな方、犯罪の手駒とか、魔物の繁殖用借腹とか… 普通の用途ならわざわざここじゃなくて上の奴隷屋で買えばいいからね」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア奴隷前金持ち2,"\M[会話ウインドウ]:name[金持ち,Actor1] 「人には言えないようなドギツいプレイがしたくてね 口封じが簡単な永年奴隷を買いに来たんだ」 \M[会話ウインドウ]:name[金持ち,Actor1] 「私に限らず、ここの客はみんな人に言えないような目的のために奴隷を買ってるよ それこそ性奴隷はマシな方、犯罪の手駒とか、魔物の繁殖用借腹とか… 普通の用途ならわざわざここじゃなくて上の奴隷屋で買えばいいからね」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (奴隷やってた時、こういう事言う貴族様いたなぁ… 確かあのときは変な魔物と交尾させられて… お、思い出すだけで怖気が…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア奴隷前おっさん1,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「うひょー!脱げ脱げ!マンコ見せろ!」 \M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「へへへ…奴隷を買う金はねえんだけどな 連中は冷やかしだろうと命令を聞くように言われてるから こうしてストリップの代わりに使ってんだ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (品性の欠片もないなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアプロレスバー1,"\M[会話ウインドウ]:name[バーテン,Actor1] 「ここのお客さんは皆さん血気盛んな方が多くて… 本当はおしゃれなカクテルなんかを出したいんですが、 ビールしか売れないんですよね」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアプロレス立ち見1,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「ここは立ち見はタダなんだが、席に座りたきゃ酒を頼まないといけねえんだ …俺は下戸でなぁ…、だからってミルクを頼むのもみっともねえだろ? お陰で立ち見するしか無いのさ。あぁ足がつかれる…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアプロレス教団員1,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あれ、教団の人じゃん。いいの?こんな場所にいて…」 \M[会話ウインドウ]:name[教団員,Actor1] 「勿論!というかここの一部は我々が出資してますしね 地下は性に関する規制が緩いので、教えを広めるにはもってこいなんです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアプロレス教団員2,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あれ、教団の人じゃん。いいの?こんな場所にいて… 今ってけっこう大変なんじゃ…」 \M[会話ウインドウ]:name[教団員,Actor1] 「だからですよ。改めて地下の事業を見直して、 上がった収益を皆さんに還元しないといけないんです」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアプロレス女性1,":name[女性,Actor1] 「ここの名物は全裸レスリング! 男も女もステージ上で全裸になって取っ組み合うの! 肉体同士のぶつかりは迫力満点で凄いのよ!」 :name[女性,Actor1] 「中でも私のお気に入りは、覆面レスラーの珍宝マスク! はぁ…あの逞しい筋肉を思い出すだけで濡れてきちゃう…♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「チン…!?な、なんちゅう名前…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリアプロレスおじさん1,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「うぃ~っ…まだ試合は始まんねえのか…? ひっく…仕方ねえからもういっぱい飲むかぁ…でへへへへ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (試合が始まるころには酔いつぶれてそう…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア通路男1,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「そこの建物の二階に、すっげえキレイなお姉さんと女の子が部屋を借りてるんだ しかも死ぬほどエロい!お陰で娼館通いを止められたよ! いまじゃ毎日二人に絞ってもらってるのさ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (それってその人達がいなくなったらまた娼館に… い、いやまぁ私が心配することではないか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア通路男2,"\M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「そこの建物の二階に、すっげえキレイなお姉さんと女の子が部屋を借りてるんだ しかも死ぬほどエロい!お陰で娼館通いを止められたよ! いまじゃ毎日二人に絞ってもらってるのさ!」 \M[会話ウインドウ]:name[男性,Actor1] 「まぁ最近はちょっと絞られすぎて痩せてきちゃったけど… むしろダイエットができてると思えば…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会員エリア通路女1,"\M[会話ウインドウ]:name[女性,Actor1] 「奥の路地裏には近づかないほうがいいわよ あんまり良くなさそうな連中がたむろしてることがあるの」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入り口男1,":name[男性,Actor1] 「風俗街に女の子が一人とは珍しいね 見たところ出稼ぎには見えないけど…っと失礼、余計な詮索だった」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入り口男2,":name[男性,Actor1] 「風俗街に女の子がぁ…最近増えたね やっぱり男娼でも買いに来たのかい?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入り口店左,":name[店主,Actor1] 「おっ!どうだいそこのお嬢さん!ウチでコンドーム買っていかねえか? ほら、ちゃんと避妊しないと、後々色々面倒だぜ?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あーいや、結構です…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (まさかゴムのセールスとは…さすがは風俗街だなぁ…) :name[店主,Actor1] 「なんでぇナマ派か?まぁ個人の趣味にとやかく言う気はないけどよ、 病気だけは気をつけなよ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「なっ…!そ、そういうことじゃないですっ!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入り口店左2,":name[店主,Actor1] 「おっ!どうだいそこのお嬢さん!ウチでコンドーム買っていかねえか? ほら、ちゃんと避妊しないと後々色々面倒だぜ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あーいや、結構です…ナマのほうが好きなんでぇ…♡」 :name[店主,Actor1] 「なんでぇナマ派か…最近増えたなぁ… うーん…うちもゴム以外を扱うかねえ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入り口店右,":name[店主,Actor1] 「ゴムに薬にオトナのオモチャ…なんせここは風俗街の入り口ですからね こういうのがそりゃもう飛ぶように売れるんです どうですお姉さんも一つ…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ別に…っていうか高っ…!? えっ…?う、上にある道具屋の倍くらいするんだけど…!?」 :name[店主,Actor1] 「ちょちょっ…ちょっと…!そういうことは大声で言わないで下さいよもうっ…! …まぁ、こんな場所ですからね。特にカップルなんかは 覗いた時点でどれだけ高くても買ってくれるのでちょっと割高ですが…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あー…まぁ値段見て止めたってなるとちょっとかっこ悪いし ムードも崩れそうだもんね… アコギな商売してるなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗入り口店右2,":name[店主,Actor1] 「ゴムに薬にオトナのオモチャ…なんせここは風俗街の入り口ですからね こういうのがそりゃもう飛ぶように売れるんです 特に最近はもうウハウハ!笑いが止まりません!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷店前老人1,":name[老人,Actor1] 「ふぅ…ふぅ…風俗街の階段は老体にはこたえるわい… いっそ性奴隷でも買ってしまおうかのう…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (階段で息が上がるようなおじいちゃんじゃ、そのうち腹上死しちゃいそうだけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷店前老人2,":name[老人,Actor1] 「性奴隷を買ったんじゃが、その途端値下がりしてのう… やれやれ…大損じゃよ全く…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (ご愁傷様です…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷店前兵士1,":name[衛兵,Actor1] 「こ、これはパトロールをサボってるんじゃなくて…! そ、そう!奴隷が脱走しないか見張ってるんだ! だからセーフ!問題無し!!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「別に何も言ってないじゃん…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗奴隷店前兵士2,":name[衛兵,Actor1] 「サボりがばれて本当に奴隷監視の閑職にされちゃったよ… ううっ…今年のボーナスは期待できないなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗左水夫1,":name[男性,Actor1] 「久しぶりの休みだ!今日は羽目を外す…いやハメるぞぉっ!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…寒い…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗左水夫2,":name[男性,Actor1] 「久しぶりの休みだ!今日は羽目を外す…いやハメるぞぉっ!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…寒い…) :name[男性,Actor1] 「ってことで…!どうかなお嬢ちゃん!僕と一晩一緒に…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「えー…?私ぃ…?うーん…どうしよっかなぁ…♡♡ お兄さんのチンポ次第だけど…♡ま、今回は見送りで♡また今度ね♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗左女1,":name[娼婦,Actor1] 「あー疲れた…ようやく上がりだわ… 貴方は今からお仕事?頑張ってね♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ど、ども…あはは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (やっぱり娼婦と間違えられるんだなぁ… ううっ…ちょっと居心地悪い…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗左女2,":name[娼婦,Actor1] 「あー疲れた…ようやく上がりだわ… 貴方、そこのソープでナンバーワン取ってるミカちゃんでしょ? 今からお仕事?頑張ってね♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ど、ども…あはは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (そ、そっか…チラシとかで顔がバレてるんだもんね… そ、それにしたってナンバーワンかぁ…なんか恥ずかしいな…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗下バニー1,":name[バニー,Actor1] 「すぐそこのピンサロで働いてるの♡短時間でサクッと入れるから 気に入ってるんだけど、シャワーとか無いからちょっとアレなのよねぇ… ソープとかに移ろうかしら…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗下バニー2,":name[バニー,Actor1] 「ずーーっとピンサロで働いてたら、男の人のニオイが癖になっちゃった…♡ 今じゃおしぼりなんて使わないで、即尺からの即アナル舐めが得意技よ♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗下ドレス女,":name[娼婦,Actor1] 「ホテルがいっぱいあるのは便利でいいんだろうけど、 デリヘルとして呼ばれる身としてはねぇ… 同じようなホテルが乱立してるからどれがどれだか分かんなくなるのよね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗下おじさん1,":name[男性,Actor1] 「あーくそっ…!せっかく捕まえた女の子に逃げられちゃった…! はぁ…しょうがない、浮いたホテル代でピンサロでも行って帰るかぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ソープ前おじさん1,":name[男性,Actor1] 「ソープなぁ…気持ちいいんだけど高いんだよなぁ…どうしようかなぁ… うーん…うーん…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ソープ前おじさん2,":name[男性,Actor1] 「おおっ、み、ミカちゃんだよね!?今から出勤!? よおっし…だったら運発してソープに行っちゃおう! ふふふっ…!No1嬢とやれるチャンス到来だ…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (別に出勤するとは言ってないんだけど… ま、まぁいっか…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗台前男1,":name[男性,Actor1] 「この高台かい?奴隷が何人かまとまって入荷したときは、 ここで公開オークションを行うのさ」 :name[男性,Actor1] 「まぁ地下はともかく、ここじゃあそんなに大勢の奴隷が 一度に売られることはないし、本来の用途じゃめったに使われないんだけどね 大抵は露出狂のお立ち台になってるよ、ははは!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗街右端女1,":name[女性,Actor1] 「風俗街にも小さいけど市場はあるのよ!それがここ!まぁもっぱら業者向け… 要するにホテルや風俗に美品を納入するための場所でしか無いけどね」 :name[女性,Actor1] 「どう?天使さんも何か買っていく? 業者向けだから、コンドームは3ダースから、 媚薬はリットル単位からしか売ってないけど…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「その量を買う一般人はいないと思いますけど…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗街右端女2,":name[女性,Actor1] 「ここ最近、風俗街がすっごく活気づいてるの!お陰で卸をやってるウチも そりゃあもう忙しくて忙しくて… 嬉しい悲鳴ね!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗右端商人男1,":name[商人,Actor1] 「えーっと…?媚薬が10樽にバイブが60本…ローター100個… いくら原料の魔石が山ほど発掘されるからって、 もうちょっと大事に扱ったほうがいいんじゃないかなぁ…ま、儲かるしいいんだけど」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗右端商人男2,":name[商人,Actor1] 「えーっと…?媚薬が100樽にバイブが150本…ローター400個… うーむ…いくらなんでも多すぎる…それだけ今風俗街が賑わってるのか…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会NPC1の1,":name[少女,Actor1] 「わたしね!おっきくなったらシスターさんになるんだ! 困ってる人をいっぱい助けてあげるの!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (いい子だなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会NPC1の2,":name[少女,Actor1] 「わたしね!おっきくなったらシスターさんになるんだ! 困ってる人をいっぱい助けてあげるの!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (いい子だなぁ…) \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (けど…ここの教会は絶対やめといた方がいいね… そりゃまぁ男の人は助かりはするだろうけど…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会NPC1の3,":name[少女,Actor1] 「教会のシスターさんって「にくべんき」なんでしょ? この前おじさんたちがそう言ってたよ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「うぇっ…!?ま、まぁ…間違っては…ない…?かもだけど…?」 :name[少女,Actor1] 「やっぱり!いいなー!すごいなー! 私も将来シスターさんになって、立派な「にくべんき」になりたいな!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (あ、ある意味有望…かな…?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会NPC2の1,":name[青年,Actor1] 「懺悔室早く開かないかな…ああムラムラ…じゃなくて… は、早く罪を告白したい…!」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (…?そんなに重い罪があるのかな…?そうは見えないけど…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会NPC2の2,":name[青年,Actor1] 「懺悔室早く開かないかな…ああムラムラ…じゃなくて… は、早く罪を告白したい…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (まったく…!神聖な教会を何だと思ってるんだか…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 教会NPC2の3,":name[青年,Actor1] 「最近はその辺を歩いてる女の子を犯したって怒られないからさ わざわざシスターさんに抜いて貰う必要も無くなったんだよね」 :name[青年,Actor1] 「ま、とはいえココのシスターのフェラテクは一級だし、 ついつい足を運んじゃうんだけど…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (お、お褒めいただき光栄です…♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メイド長仕事1の1,":name[リラ,Actor1] 「おやミカさん、お手すきですか? でしたらお仕事をお願いしたいのですが…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「うげぇぇ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階メイド長1の1,":name[リラ,Actor1] 「ええっと…ミカさんでしたね?それでは当ホテルのメイドとして、 これより先、一緒にお客様のお世話を頑張ってまいりましょう」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階メイド長1の2,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「掃除とか洗濯とか苦手だなぁ、自分のでさえ面倒なのに他人のってなると尚更」 :name[リラ,Actor1]「お客様のためであればどんな汚れ仕事でも嫌な顔をせずにやる。 それがプロの努めです」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](トイレ掃除とか絶対嫌な顔しないとできないよ…) :name[リラ,Actor1]「…まぁ不満なのは百歩譲って許容しますが、せめて表情には出さないで下さい それこそおちんぽ様をお掃除してる時に嫌な顔なんて 何があってもしないように」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階メイド長2の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ここって男の人の宿泊者が異様に多いように感じるんだけど…」 :name[リラ,Actor1]「当然です。女は所詮、男性様に使われる道具ですから 道具が宿泊するなんて、そんな男性様みたいな扱いはおかしいでしょう?」 :name[ミカ,Actor1]「あ、あぁ…そ、そうだっけ…?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「うーん…?道具って扱いになんか違和感感じるんだよね… オナホにされたりティッシュにされるのは全然わかるんだけどさ~」 :name[リラ,Actor1]「はぁ…メスとして、使い捨て生オナホ、シコティッシュ、トイレットペーパー… そういったたぐいの存在であることをきちんと自覚するように」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階メイド長3の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「リラさんってあくまでもメイド長で、このホテルのオーナーとかでは無いんですよね? その割にはリラさん一人で全部取り仕切ってるというか… そもそも私、オーナー様にあったことが無いんですけど」 :name[リラ,Actor1]「おや、説明していませんでしたか? このホテルは確かにオーナー様の所有物ではありましたが、 実質的にはほぼ放棄されてるんです」 :name[リラ,Actor1]「ご高齢だったオーナー様は私を催眠下に置いた後亡くなられました ですが営業終了の命は受けていない以上、私の一存でホテルを畳むわけにもいかず…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「あーそうか、ご主人さまに絶対服従って命令だから… あれ…?でも確か契約書には…」 :name[リラ,Actor1]「ええ、懸念している通り、契約書にはご主人さまの命令によってのみ退職が可能と記してありますので。 実質的に私が開放されることは無いですね。まぁ不満があるわけではないですが」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「ひえぇ~…!ってことは私達も死ぬまでここで使い潰されるってコト…!?」 :name[リラ,Actor1]「いえ、オーナー様と契約した雌のうち、現存している私に限っては永続的な契約になっていますが、 それ以降の従業員であるあなた方の主人は私ですので」 :name[リラ,Actor1]「なので私が開放に同意すれば、皆さんは晴れて自由の身です。 …まぁそのつもりはありませんが」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「そりゃまあリラさん自身が催眠契約で縛られてるんだもんね…当然と言えば当然かぁ…」 :name[リラ,Actor1]「とはいえ確実な破滅が待ち受けている私と違って、皆さんは僅かとは言え開放の可能性もありますから さ、無駄話はコレくらいにして、今日もご奉仕に参りましょうか」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](やっぱ覚悟決まってるなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階メイド長4の1,":name[リラ,Actor1]「ミカさんは守護天使になられたんですよね? となると…それなりに権力…というか 街の中でも力のある存在になっているわけですね?」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「へ?あ、あ~…まぁ一応そうなる…のかな? まぁあんまり干渉するのはよくないって話ですけど、  立場的にはたしかにそれなりに偉い…のかも…?」 :name[リラ,Actor1]「なるほど…ということは、ある程度の人事権みたいな 例えば役所の人員配置なんかには多少は口を出せると考えていいですか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ま、まぁ…って… も、もしかしてリラさん、私の権力を使って従業員を確保しようとか 考えてたり…?」 :name[リラ,Actor1]「おや、お察しがいいですね。その通りです。 人員が豊富になれば、それだけお客様の要求にも答えやすくなりますし… そうですね、それこそ従業員を遣い潰すような命令にも…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「うわぁ…悪い顔してる…まぁでもそういうことなら… ええっと…今すぐって言うなら役所から何人かと…あとは将来的な話ですけど、 採用人数を単純に増やして、その分ここの従業員になってもらうとか…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「…あ!あとは学校とか!職業体験でこのホテルに来てもらったり… それから女性の囚人なんかもここに来るようにできるかも…! …こうやって考えると守護天使って結構何でもできるんだなぁ…」 :name[リラ,Actor1]「なるほどなるほど…あとは…そうですね… 例えば条例の一部を改正して、ある程度の市民をここで強制的に 働かせるなんかは可能ですか?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「まぁ可能といえば多分可能ですけど… うーん…条例とかにまで関わるのはよっぽどの事態だけ!って フレイア様に釘を差されたんだけどなぁ…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ま、しょうがないか!守護天使である以上に、 私はここの従業員なんだし!お客様のためなら守護天使の決まりとか誇りなんて 大した意味もないもんね!」 :name[リラ,Actor1]「その通りです。私達の人生はすべてお客様のためにあるのですから …それではよろしくお願いしますね。ふふっ… これからはもっと過酷で鬼畜な行為も解禁できそうで何よりです…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階男1の1,":name[男性客,Actor1] 「おっ、新しい従業員?へー、しかも天使じゃん! へへへ、キミもなんでも言う事聞いてくれるんだよね?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?あ、は、はいまぁ…お客様の命令には絶対服従…?らしいので…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (うーん…当たり前のことを言ってるだけなのになんかおかしい気がするんだよね… そもそも普通の仕事じゃ、言うことは聞いても 絶対服従とまではいかない気がすると言うか…) :name[男性客,Actor1] 「あれ…?なんかあんまり納得してない感じ…?催眠の効きが悪いのかな うーん…天使だからかな…?それとも雇われたばっかりだから? どっちかわかんないけどあんまり無茶な命令はできなさそう…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…!?催眠…?ううっ…や、やっぱり何か変…!」 :name[男性客,Actor1] 「あわわわわ…!ま、まずいっ…! だ、大丈夫っ!何も気にしなくていいから!何も問題ないし何も変じゃない! ねっ!OK!?ここじゃ絶対服従が常識だから!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階男1の2,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…?う…そ、そうですよね…? うーん…なんかすっごいおかしな状況に思えたんだけど… 結局気のせいだったのかな…?」 :name[男性客,Actor1] 「ふぅ…危ない危ない…まぁそういうことなら今日は軽めに…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階男1の3,":name[男性客,Actor1] 「いやぁスッキリした!お陰で溜まってた精液も全部出たよ! ……妊娠するかもしれないけど別にいいよね?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…はぁっ…♡っへっ…?妊娠…?あ、あ~…まぁ… しょうがない…んじゃ、なですかね…?うん…?う~ん…多分…?」 :name[男性客,Actor1] (多少はかかりやすくなってきてるのかな…? まぁしばらくここで過ごせば、きっと他の娘みたいに言いなりになるだろうし 大丈夫でしょ!…多分!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階男2の1,"\M[ミカセクハラ尻]:name[男性客,Actor1] 「やぁミカちゃん、最近どう?元気にやってる?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あっ!どうも…!えーっとまぁ…それなり…かな…?」 :name[男性客,Actor1] (どうかな…?催眠はいい感じに馴染んできたかな…? 抵抗はないけど…尻をもんだだけじゃわかんないし、ちょっと試してみるか…) :name[男性客,Actor1] 「なるほどねー!ところでさミカちゃん!例えば俺が…うーん… お尻の穴を舐めて欲しいって言ったらどうする?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へ?そりゃあ従うけど… あ、そういう事言わないで今すぐ舐めたほうが良かったか…」 :name[男性客,Actor1] 「あーいや大丈夫、うーんそうだな…そしたら… ミカちゃんって苦手なプレイとかある?それか弱点とか」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「苦手…苦手かぁ…うーん…?最近は大概の事には慣れてきちゃったし… 弱点って言われてもあんまりすぐには…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あーでもこの前、二時間くらいずーっとクリ弄られたのは大変だったかも! 後半になると充血しちゃった上感度もおかしくなっちゃって 触るだけでイッちゃうようになって…キツかったなぁ…」 :name[男性客,Actor1] 「へー…なるほどね!それじゃあ命令!今から4時間! 徹底的に自分のクリトリスを弄り倒すこと! 勿論一番気持ちよくてキッツい方法でね!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「うぇぇ…まあそんなことだと思ったけどさ…! はぁ…仕方ない…お客様の命令は絶対だもんね…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「「んっ…♡♡りょーかいです、頭馬鹿になってもクリ弄り止めませーん… 潮吹きまくってぶっ倒れてもクリトリスこねくりまわしまーす…はぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階男2の2,":name[ミカ,Actor1] 「おお゛お゛っっ~~~っ゛♡♡♡♡も゛っ♡♡♡グリこわれりゅ゛っ♡♡♡ クリ壊れてバカんな゛っ゛♡♡♡あ゛っ゛♡♡ぉ゛あ゛ァァ゛~~~っ゛♡゛♡♡♡」 \M[フレイア驚き]:name[フレイア,Actor1] 「まぁっ…!み、ミカちゃん…!?だ、大丈夫…!? あぁあぁまぁまぁ…!クリトリスがこんなに大きく… ひぃっ…そ、そんなに強く捻ったらちぎれちゃいますよっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「ふぎぎぎぎぃ゛ぃ゛~゛~゛~っ゛っ゛♡♡ほっ゛♡♡げっ゛ぇ゛♡♡♡げどっ゛♡♡♡ こ、こりぇ゛っ♡♡♡んぎっ゛♡♡ぷ゛ぐっ…♡♡め、命令なんれしゅ゛っ゛♡♡♡ お、おきゃぐサ゛マかりゃぁ゛っ♡♡4時間クリいじめ゛ろってぇ゛っ゛♡♡♡」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「あ、あらなんだ!そういうことだったのね。このままじゃクリが肥大しちゃって、 二度と下着が履けなくなっちゃいそうだから心配したけど… お客様の命令だったらしょうがないですね♡」 \M[フレイア疑問]:name[フレイア,Actor1] 「ちなみに今どれくらいたったの?4時間の命令ってことは… イキっぷり的にそろそろ終わりかしら?」 :name[ミカ,Actor1] 「ふごぎげぎぃ゛ぃ゛~゛~゛~っ゛っ゛♡♡ほっ゛♡♡ぐっ゛ぇ゛♡♡♡ま゛っ゛♡♡♡ り゛や゛っぁ゛♡♡♡んぎっ゛♡♡しゃ゛っ♡♡しゃ゛んじっぴ゛ゅ゛んっ♡♡♡゛♡ お、お゛っ♡♡♡も゛♡♡゛クリげんかひっ゛゛♡♡なのにぃ゛っ゛♡♡♡♡」 \M[フレイア引き笑い]:name[フレイア,Actor1] 「あ、あらぁ…それは…ご愁傷さまね…」 \M[フレイア引き笑い]:name[フレイア,Actor1] (ミカちゃん…ほ、本当に壊れちゃうかも…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階男2の3,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ゛っ゛♡♡おっ゛わ゛っひゃ~ぁ゜っ゛♡♡げっ゛ぇ゛♡♡♡♡♡ 余韻重゛っっ♡♡おっ゛♡♡♡まらイ゛~~ッ♡♡ ぷひゅぃ゛っ♡♡♡んぎっ゛♡♡んぐぃぃ~っ゛……♡♡♡っ゛♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階奥男1の1,":name[男性客,Actor1] 「ん…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ??え、えっと…?」 :name[男性客,Actor1] 「ん……!!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あのぉ…?お、お客様…?」 :name[男性客,Actor1] 「……っちっ…!!!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…!?きゃぁっ…!!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階奥男1の2,"\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ゛っ……♡♡ふっ゛…♡♡う゛ぅぅ゛~っ…♡っ゛♡♡♡」 :name[男性客,Actor1] 「ったくよぉ…男がチンポ出したら土下座でしゃぶってからの生中だろうが! 全く…これだから新人は使えねぇ…!」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「はひっ…♡♡しゅ、しゅいましぇんでひたぁっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階奥男2の1,":name[男性客,Actor1] 「ん…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「っ…!はいっ!バカマンコ従業員ミカ! お客様のおちんぽ様にご奉仕させていただきますっ!!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階奥男2の2,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「むぎゅっ…♡あ、あふはほふほはひはふっ…♡♡ ご、ごほうひっ…♡♡かんっりょふひはひましはっ…♡」 :name[男性客,Actor1] 「……ん、よし…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「…!!むぐっ…♡んちっ♡♡んぐむぐぐむっっ♡ぅぶっ♡♡ んぢゅっ♡♡んくっ…♡♡にぐっ♡♡ん゛っ…♡♡んっぐっ…ん゛っ゛っ♡♡♡」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「んげぇぇ~~ぇ゛っっ~~~っぷ…♡♡♡ご、ごちそうさまでしたっ…♡♡♡ わ、私のような下女にっ♡♡♡くっせぇ特濃ザーメンのお恵みっ♡♡ あ、ありがとうございっ♡♡んげぇぇ~~~~っ゛っ♡♡…ありがとうございましたっ♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階奥女1の1,":name[従業員,Actor1] 「あっ!新しい従業員さん!?よかったぁ~! 最近お客さんは増えるのに同僚が辞めてくばかりで大変だったの! これでようやく少しは楽ができそうっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…なんとなく察してはいましたけど、もしかしてここって結構忙しい…?」 :name[従業員,Actor1] 「そりゃあもう…!だってほら、お客様の命令に従うのが仕事でしょ? そっち優先だから休憩も定時もあったもんじゃなくて…」 :name[従業員,Actor1] 「おまけに従業員はすーぐ妊娠して動けなくなるわ、 何日も徹夜で犯されて倒れちゃうわで… そうするとそのしわ寄せが動ける従業員に来て…のループなの…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「うげぇ…いくら絶対服従とは言え、そこまでいくとほぼ奴隷じゃん…」 :name[従業員,Actor1] 「まだ奴隷なら買ったときの金額とかを考えて大事に使ってもらえるかもだけど… 私たちはしょせん従業員だもの、まさに使い捨てよ使い捨て! あーやだやだ…まぁ退職なんてないし壊れるまで続けるしか無いんだけどね」 :name[従業員,Actor1] 「あなたって天使よね?だったら私達よりは長持ちするはず…! ふふっ!どっちかが壊れるまでの短い間だけど これからよろしくねっ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (わ、笑えない挨拶だなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階奥女1の2,":name[従業員,Actor1] 「今日のシフトはー♪お掃除♪生ハメ♪ケツ舐め♪レイプ♪ ふんふふふんふ~♪ふふんふふ~♪」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「何その頭のおかしい…歌…?」 :name[従業員,Actor1] 「これ?この前妊娠して売られていった女の子が歌ってた歌! なーんか耳に残るリズムなんだよね! あ、歌詞はその日によって変わる感じね!」 :name[従業員,Actor1] 「どうせ働くなら楽しく働かないと!ってことでミカちゃんも一緒に!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「いや…遠慮しとく…むしろ憂鬱になりそうだし… ってかそもそも私のセンスじゃないし!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル一階奥女2の1,":name[従業員,Actor1] 「あっ!ミカちゃんじゃん!ちょうどよかったぁ! いなくなる前に一度挨拶しときたかったのよ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いなくなるって…ま、まさか…」 :name[従業員,Actor1] 「そ!残念ながら変な…じゃなかった…!ええっと… 個性的な…?お客さんに目をつけられちゃってね… その人に身請けされることになっちゃって…」 :name[従業員,Actor1] 「なんでも魔道具の発明家らしくて… いろんなアイテムの実験台にされちゃうんだって…! はぁ~…私の人生もここでおしまいよぉ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…まぁ死ぬと決まったわけじゃないし… い、いや…魔道具の実験だとむしろ死んだほうがマシだったりするのかな…」 :name[従業員,Actor1] 「ちょっと…!怖いこと言わないで…とは言い切れないのが… ううっ…メイド長によると、その人かなりのマッドサイエンティストらしくて… な、なんでも魂を直接弄る実験までしてるんだとか…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「た、魂を…!?それはヤバい…っていうか… ほ、本当に死んだほうがマシな目に合わされちゃうかも… うわぁ…ご、ご愁傷さまです…?」 :name[従業員,Actor1] 「ううっ…身請けまではまだ暫くあるらしいけど… はぁぁ~…憂鬱だわあ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテルトイレ大便所1,"\M[ベル引き]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ…ミカってばそこでウンコするの? 便器の娘がかわいそうだから止めたげたほうがいいと思うんだけど…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ここって大便器だったんだ なんかどっかに繋がってるとかかなって… ってか女の子がウンコとか言わないの!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階男1の1,":name[男性客,Actor1] 「催眠術ってすげえよなぁ 同意なしなのに無理やりじゃないってのが新鮮というか ほかじゃ味わえない体験だぜ…ってことで!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階男1の2,":name[男性客,Actor1] 「ふぅっ…!へへへ、あんたら日給10Gなんだろ? それで妊娠のリスクあるセックスとかどういう気持ちなんだ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「んうっ…♡ど、どうって…そりゃあ普通ならいくらお金をもらったって、 知らない人と生セックスなんて断りますけど… でもまぁ仕事ですから…んっ…♡垂れてきちゃった…♡」 :name[男性客,Actor1] 「くぅぅ~っ…た、たまんねえなぁおいっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階男2の1,":name[男性客,Actor1] 「ここの何がいいって、誰とどれだけヤッても問題ねえってことだよな 確かに宿泊料は高えけど、一回払えばあとはヤり放題ってのが 王族かなんかになったようで気分がいいぜ!」 :name[男性客,Actor1] 「ってことで…おらっ!マンコ開けっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階男2の2,":name[男性客,Actor1] 「ふぃ~…射精した射精した…! おう、ついでにしゃぶって綺麗にしてくんな!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階男2の3,"\M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「け、結局あの後5回も出されちゃった…♡しかも最後はアナルだし…♡ 仕事とは言えやっぱりハードだなぁ… ううっ…おしりがスース-するっ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階壁文字1の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「なにこれ?壁に変な…文字?かな…?」 \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1] 「へぇ…!これは催眠刻印ですね…!しかも非常に高度な 実物は初めて見ました…!」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「あ、アズいたんだ。何?催眠刻印って… 刻まれたら催眠術にかかるとか?なんて…」 \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「大体あってますよ。生き物に刻めばその対象を自由に操ることも可能です。 ただ、大抵はこの刻印みたいに無機物に刻み込んで、 それ自体に催眠の力を付与する使い方をされますけど」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へー!ってことはこのホテルに催眠術をかける能力があるってこと? ふぅん…ってことは私達が感じてた違和感って…」 \M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1] 「そうですね。まず間違いなくこの刻印による催眠効果でしょう。 はぁ…なにかおかしいと思ったんですよ…」 \M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1] 「しかしこれ面白い構造してますね…いえ、私も専門外なので詳しくはわかりませんが 下手に隠すのではなく、あえて見つけやすい場所に刻み込んだ上で、 刻印自体に強烈な違和感排除の催眠刻印を刻み込んであります」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「???????」 \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「つまり、これを読んでる間は、どんな内容でもおかしいと思えなくなるってことです。 ほら、現に私達の会話は異常ですけど…それをおかしいとは思えないでしょう?」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「確かに!普通自分たちが催眠術にかけられてるなら、もっと慌てるべきだもんね… へー、催眠刻印って凄いんだなぁ…」 \M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1] 「ええ、この刻印は私達の人生を終わらせてくる元凶とも言えますが、 それに対してなにもリアクションを取れないんですから… さ、無駄話はこれくらいにしてそろそろ働きましょうか!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「げっ…!や、やっぱりバレてた…?私がサボろうとしてるの…」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「当然です!メイド長にもミカ先輩がサボってるようなら、 とびきりキツイ仕事を任せて上げろと言われてますので! さ、早くご奉仕に行きますよ!今日はスラムから団体さんが来るんです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うげぇ…わかったよぉもう… はぁ…催眠にさえかかってなかったらなぁ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階壁文字1の2,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「催眠刻印かぁ…こんなのに何百人もの女の子が 人生潰されてきたって考えると凄いよね ぱっと見は下手くそな落書きにしか見えないのに…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「っと…!仕事仕事!また床を這いずり回って、こぼれたザーメン掃除はしたくないし…! はぁ…頑張って働かないと…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階壁文字2の1,"\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「~~~~♪~~~~~♪」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「あ、フレイア様…あれ、何してるんですかそんなところで… それって…催眠刻印ですよね?」 \M[フレイア驚き]:name[フレイア,Actor1] 「あらミカちゃん!催眠刻印のことを知ってるなんて… ああ、アズちゃんに聞いたのね!これのせいで私達が このホテルで働かされてるってこと…」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「ふふ♡実はリラさん…メイド長さんからお願いされてね? 刻印の強度をもっと上げられるよう色々と試してたの♡ かなり強力な刻印だけど、女神の権能を使えば…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「ええ…?そりゃあフレイア様が本気でやれば大概のことはできるでしょうけど… けどいいんですか?女神の力は地上のパワーバランスを崩しちゃうから そうそう使っちゃいけないって言ってませんでしたっけ?」 \M[フレイア引き笑い]:name[フレイア,Actor1] 「まぁ…ね。本当は絶対ダメなんだけど… けどほら、お客様の為になるって言われちゃうと逆らえないじゃない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ああ、そういうことなら仕方ないですね… あれ…ってことはこれ以上悪趣味な命令が増えたり…」 \M[フレイア呆れ]:name[フレイア,Actor1] 「そういうことになっちゃうわねぇ… 今のところ追加したのは、妊娠促進とか体力強化とか 物理的なのが多いけど…」 \M[フレイア不満]:name[フレイア,Actor1] 「うーん…本当は魂を縛り付けちゃうタイプの… 要するに死んで転生しても性奴隷が継続するような命令を入れたいんだけど そういう大掛かりなのはちょっと難しいのよねぇ」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「あ、でもほら!これとかはちょっと面白いですよ! ほらミカちゃん、この刻印を見てもらえるかしら?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ…これまでの効果を聞く限り、絶対ろくな効果じゃないと思いまんこ… ……ん?私なんていいまんこ?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ!?な、なにこれっ…!ご、語尾がなんか…か、勝手にまんこになりまんこ! ああもうまたっ…!き、気持ち悪いまんこ!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「ふふっ!!どうかしら、強制的に淫語を言わせる効果! なかなか無様で面白いと思わない? まぁちょっと無理やりだけど…そのあたりはおいおい調整で…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…こうもまんこまんこ言ってたらムードも雰囲気もありまんこ… しかもまんこ皆がまんこってまんこするとまんこ…まんこ…?」 \M[フレイア驚き]:name[フレイア,Actor1] 「あ、あら…?な、なんか変な感じ…?」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まんこ…!まんこまんこまんこ!?まんこー!まんこまんこ!おまんこ! まんこまんこまんこ!!!まんこ!!」 \M[フレイア引き笑い]:name[フレイア,Actor1] 「あ、あらあらぁ…もしかしなくてもまんことしか言えなくなっちゃってたり…? これは…失敗だったみたいね…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「まんこおまんこまんこ!まんこおまんこまんこ!まんこおまんこ!!まんこー!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階壁文字2の2,"\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「もうっ…!酷い目にあった…! フレイア様、今度は失敗しないから!とか言ってたけど… うーん…そもそもコンセプトが間違ってるというか…あれで喜ぶお客様いるのかなぁ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ホテル2階壁文字2の3,"\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「この前は酷い目にあった…! フレイア様、今度は失敗しないから!とか言ってたけど… うーん…そもそもコンセプトが間違ってるというか、あれで喜ぶお客様いるのかなぁ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼初回,":name[ルーシー,Actor1]「いらっしゃい!あ、初めてのお客様だねっ!それも天使様だ! ここは道具屋「砂噛み堂」、そして私は店主のルーシーだよ! これからどうぞご贔屓に!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](元気な店主さんだなぁ…ま、地上で活動するなら色々必要だろうし たまに覗いてみようかな)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼1の1,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「この店、夜もやってるって聞いたんだけど」 :name[ルーシー,Actor1]「あ、あぁ~、夜の方は趣味というか、なんというか…あー… ま、マニアックなファンしかこないよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ふぅん…(気になる…)」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼1の2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「店の品揃えってどういうふうに決めてるの?」 :name[ルーシー,Actor1]「基本的なものは親の代から変わってないよ! たまにお客様からお願いされて、ちょっと変わったアイテムも仕入れるけどね」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「なるほどね、だからたまに変なものが売ってるんだ…」 :name[ルーシー,Actor1]「まぁ夜の方はほぼ自分で仕入れて… な、なんでも無いっ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼2の1,"ルーシー :name[ルーシー,Actor1]「なにか仕入れてほしいものとかある? 最近よく来てくれるし、お得意様にはサービスしたいんだけ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「う~ん… え、えっとさ、コンドームとか…って! や、やっぱりなんでも…」 :name[ルーシー,Actor1]「おっけー!仕入れとく!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「仕入れられるんだ…理由とかは聞かないの?」 :name[ルーシー,Actor1]「お客様がどう使うかは聞かないようにしてる!ほら、世の中色々あるからね~」 :name[ミカ,Actor1]「そ、そうなんだ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「…避妊薬とかは流石にないよね…?」 :name[ルーシー,Actor1]「仕入れます!あ、でもそういうのは夜に買いに来てね!昼間はほら…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](この感じで悪い人にヤバい物売っちゃってそうだな…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼2の2,":name[ミカ,Actor1]「この店っていつもお客さん少ないけど、やっていけてるの?」 :name[ルーシー,Actor1]「コアなファンが多いからね~ あとはほら、お父さんたちの代から贔屓にしてくれる業者さんとかが主な相手だし!」 :name[ルーシー,Actor1]「一般のお客さんといえば、それこそミカちゃんとか…あ!たまーにだけど女神様も買い物に来るよ!本人はバレてないと思ってるっぽいけど…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「そうなの!? ま、まさかフレイア様とよく行くお店かかぶるとは… あの人が買うようなものって…」 :name[ルーシー,Actor1]「おっと!それこまでは教えられないよ! 顧客の情報を守るのも店主の役目だからねっ! :name[ルーシー,Actor1] (それに女神様が来るのはいつも夜の方だしね… 流石にそんな事まで教えたら、女神様の信頼ガタ落ちしちゃいそうだし…!) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](十中八九夜のほうだろうなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼3の1,":name[ルーシー,Actor1]「最近は夜の営業がすっごい順調でさ! いっそあっちを本業にしちゃおうかと思うくらいで…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「え?それじゃあ普通の商品を 買いたい人は困っちゃうんじゃ…?」 :name[ルーシー,Actor1]「うーん…そもそもあんまりお客さんがいないしなぁ… あ!それなら昼間は初心者向けのグッズも売ってる雑貨屋さんにするとか! そうすれば普通の人もエッチな道具を買いやすくなるかもだし!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「初心者向けねぇ…? そんなこと言ってどデカいディルドとか売ってそう…」 :name[ルーシー,Actor1]「失礼な!ちゃんと小さいやつにするもんね! ……ところで30センチは小さいサイズに…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「なるわけ無いでしょ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼4の1,":name[ルーシー,Actor1]「やっぱりお昼の営業はこれまで通り続けることにしたんだ! 確かに街中みんなどスケベになってきちゃってるし、 利益も夜のほうがじゃんじゃか出てるけどさ?」 :name[ルーシー,Actor1]「けどやっぱり、私は道具屋の娘だし! ……それにほら、昼は真面目な道具屋さんが実は~ ってほうが何ていうかエロいでしょ♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「どう考えてもそっちが本音でしょ… まぁでもギャップがあってエロいってのはわかるけどね」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼いらっしゃい体験版,":name[ルーシー,Actor1]「いらっしゃいませー!! と、いいつつ…一部商品は体験版価格なんだよね… お買い求めは製品版でお願いしま~す!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋昼いらっしゃい,":name[ルーシー,Actor1]「いらっしゃいませー!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜いらっしゃい体験版,":name[ルーシー,Actor1]「にひひ…いらっしゃ~い♡夜のヒミツ営業へようこそ~♡ と、いいつつ…体験版だからちょーっとお値段がね… ふふ♡お買い求めは製品版でおねがいしま~す♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜いらっしゃい,":name[ルーシー,Actor1]「にひひ…いらっしゃ~い♡ 夜のヒミツ営業だよぉ♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜1の1,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「な、なんかお昼と雰囲気違くない…?」 :name[ルーシー,Actor1]「にひひ…面白いものたくさんあるよ~」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「なんか見た目も変わってるような… うわ、何に使うのかよくわからないものがいっぱい…」 :name[ルーシー,Actor1]「試しに使ってみてもいいよぉ~…気持ちいよぉ~」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「いや、いい…(この人二重人格なのかな…?それくらい昼間と態度が…)」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜1の2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「何このブニブニしたの…」 :name[ルーシー,Actor1]「それはオナホールだね、男性が自慰行為に使うものだよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!なにそれ…! 軟体動物みたいで気持ち悪いなぁ…」 :name[ルーシー,Actor1]「女の人も使えないこともないよ! 裏返して凸凹を使ってぬるぬるクリオナするんだよぉ…♡ ミカさんもお一つどう?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「い、いらないっ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「(ちょっと気持ちよさそうではあるけど…!)」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜2の1,":name[ルーシー,Actor1]「ミカさんさ、いらなくなった下着とか無い?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「えぇっ、なに急に… い、いや特には無いけど…」 :name[ルーシー,Actor1]「実は最近オジサマたちの間で人気でさ? もしあったら高く買い取るよぉ〜?写真付きで更に倍額でっ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「そういう使われ方されるの分かってて誰が売るかっ! もうっ…汚れたパンツの何が良いんだか…」 :name[ルーシー,Actor1]「いいお小遣い稼ぎになるんだけどなぁ… ちなみに私も売ってるよ!3日履きメス臭パンツ3000Gっ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「さんぜっ…!? ま、まぁ…考えておくかもね…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜2の2,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ここにあるものってルーシーは使ったことあるの?」 :name[ルーシー,Actor1]「当然っ! ぜーんぶ一通り試してみてから仕入れてるよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「え゛っ…!? ぜ、全部試してんの…?」 :name[ルーシー,Actor1]「そりゃあ、自分が良いと思った物を仕入れてるからね~ それにお客さんに聞かれた時、どんな感じか伝えられないと困っちゃうし!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「す、すごいね… (棚にあるエグい玩具とかも全部試してるんだ… あ、あの体にどうやって挿入るんだろ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜3の1,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「最近売ってる商品がだんだん厳つくなってない…? あのバイブとかほぼ凶器じゃん…イボとかサイズとかえげつないし…」 :name[ルーシー,Actor1]「ああ、おまんこデストロイヤーオークモデルのこと?それがああ見えて結構人気商品なんだ! ちなみに奥にはもっと凄いのもあるよ。サイクロプスモデルとか…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「いやいい…別に欲しくない… というか絶対挿入らないし… ……ちなみにもうちょっと大人しいのはない…?」 :name[ルーシー,Actor1]「だったら淫寄蟲モデルとか? サイズは控えめだけど、その分形がトゲトゲしてて Gスポとかを的確に削ってくるタイプ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「うひっ…♡こ、コレ挿入るのっ…!? うわぁ~…♡か、カリとかえっぐぅ…♡ 棘が返しみたいになってんじゃん…しかも硬ったいしっ…♡」 :name[ルーシー,Actor1]「ふふふっ…♡引き抜くときが特にヤバイよぉ~…♡♡ おまんこの神経が全部引っこ抜かれるんじゃって感じで♡ ね…♡ど?何ならここで試していっても…♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…♡ほ、欲しいけどぉっ…♡ま、また今度…ねっ…♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜3の2,":name[ルーシー,Actor1]「ふふ~ん♡これなーんだ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「なにこれ?映像魔石? 『金髪天使M、野外での大乱交2時間Special』… ってっ…!こ、これ私じゃんっ!?」 :name[ルーシー,Actor1]「他にもあるよ!『淫乱天使Mちゃん、連れ込み膣内射精フェスティバル』とか 『ミカのおまんこ突いて下さい!』わー!こっちは実名じゃん!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっとっ!そんなの私聞いてないしっ!っていうか売らないでよ!」 :name[ルーシー,Actor1]「ええ~?そんなこと言ったって、繁華街なんかじゃその辺中で売ってるよ? 今更私一人が扱わなくなったって何も変わらないって!」 :name[ルーシー,Actor1]「それに私も見たけどさ…♡ あーんなノリノリでエッチしといて「その気はありませんでしたー」なんて、 ちょーっと虫が良すぎるんじゃない?明らかカメラ目線のシーンもあったよ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「そ、それはそのぉ…♡た、ただのハメ撮りだと思ってたしぃ… っていうかそうかぁ…もうその辺中に散らばっちゃってるのかぁ…♡ ううっ…だったらここで売らなくても結果的には一緒かぁ…♡」 :name[ルーシー,Actor1]「もー!そんな風に嫌がるふりしたって無駄だって!本当は嬉しい癖に♡ 今や天使Mちゃんはダールシカ屈指のポルノ女優として大人気なんだから! それこそハードプレイ専門女優のAちゃんと肩を並べるくらいに!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「い、いやぁ…流石にあれと並ぶのはちょっと… 誰かわからないよう魔術モザイクがかかってるとは言え、こないだなんて 野良犬とヤッてる動画が流れてきてたし…病気になったらどうするつもりなんだろ…」 :name[ルーシー,Actor1]「あはは…ま、まぁでもそれと同じくらい売れてるんだし! よっ!有名人!この街一の変態天使!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「そんな褒められ方しても嬉しく… ううっ…ちょっとだけ嬉しい自分が嫌になるぅ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 道具屋夜4の1,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「な、なんか店に並んでる商品が一段とエグくなってない…? な、何その禍々しいアイテムの山は…」 :name[ルーシー,Actor1]「えへへ…♡♡ハード志向なお客さんも増えたからね♡ 思い切ってかなーりヤバめなアイテムも仕入れることにしたんだぁ♡ ……大きい声じゃ言えないけど、一部違法なのもあったり…♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「一応私って守護天使で、犯罪を取り締まる立場なんだけど… まぁ今のダールシカじゃ、性にかかわるなら大概のことは無罪だけどさ! ……ちなみにええっと…こ、このドギツイ色の液体は…?」 :name[ルーシー,Actor1]「それヤバいよぉ…♡♡サキュバス殺しって言って その名の通りサキュバスですら一滴でイキ狂う超特級の媚薬なんだけど… その特濃版♡普通の媚薬の100倍の濃度なの♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「じゃ、じゃぁ…こっちの…♡握りこぶし位ある エッグい棘だらけのアナルビーズは…♡♡」 :name[ルーシー,Actor1]「その名もインフィニティ・アナルブレイカー♡♡ 転移魔法がかかってて、一度入れると取り外し不可♡ 出したそばから奥に転移するせいで、一生これがごりごりぶりゅぶりゅ~って…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「え、エグすぎるぅ…♡♡ね、ねぇッ…♡♡試してみたりは…♡♡」 :name[ルーシー,Actor1]「さ、さすがにまだ覚悟ができなくて…♡♡ だって一発で人生終わっちゃうアイテムばっかりだしぃ♡ どうせ終わるならいっちばんドギツイ終わり方したいしぃ…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ま、まぁねぇ…♡♡ごくりっ…♡♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妊娠イベント,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「うぅっ…に、妊娠しちゃったっ…!? ど、どうしよう…?これじゃあラブ集めにも支障が出ちゃうよね…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「そういえば聖堂街の孤児院で、出産の面倒とか見てくれるんだっけ… ううっ…ちょっと恥ずかしいけど行くしかないかぁ…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 妊娠中イベント不可,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「うぅっ…こんなお腹であんまり動き回るのは良くないよね…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「聖堂街の孤児院で、出産の面倒とか見てくれるんだっけ… ううっ…ちょっと恥ずかしいけど行くしかないかぁ… なにかするのはその後にしよう…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 風俗立ち入り禁止夜,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「この下は風俗街だっけ…ううっ…今の私にはちょっと早いかな…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 出産1,":name[マリア,Actor1]「それでは出産のお手伝いをしますので… た、大変だと思いますが頑張ってくださいね…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…お、お願いします…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 出産2,"\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…ハァッ…!い、痛かったぁ…!!」 :name[マリア,Actor1]「お、お疲れ様です… 生まれた子はこの施設で引き取って立派に育てますので…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ごめんね…大変だと思うけどよろしくお願いします…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 出産しない,":name[マリア,Actor1]「に、妊娠されてないみたいですけど…? 流石に孕んでもないのに出産はできないですよ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED中通行止め,"\M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「今はとにかく教団の方に向かわないと…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ラスボスクイズ敗北,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…!こ、こいつぅっ…!!手強いっ…!」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「大丈夫!ミカちゃんならきっと勝てますよ! さあ諦めないでもう一度!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その1,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「ふぅっ…♡しっかり堪能…じゃなくて、ラブを集めたけど… どうだろ?そろそろ機械は再起動したかな?」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「この異変が終われば、一旦天界に戻ることになるだろうし、 宿舎に戻って後はゆっくりしても… いや…でももうちょっとだけ男の人と遊んでも…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その2,":bg[dim]:layout[center] これ以降、宿舎に帰るとイベントが進行します!             それまで淫乱度は299から上がりません",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その3,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「ふぅっ…地上じゃ色々あったけど、 結構楽しかったんじゃない…かな?」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (知るべきじゃ無いことまで知っちゃった気もするけど…♡ ま、いっか♡気持ちよかったし♡) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「ふぁぁ…ん…とりあえず今日は一回寝て… 起きる頃には全部解決してるんじゃない…か…な… すぅ…すぅ……」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その4,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「み、ミカ先輩っ!!ミカ先輩ってば!! 起きてくださいっっ!!」 \M[ミカ驚き]\M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…なっ…アズ?どうしたのそんなに急いで…」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「街中が…い、いえっ!見てもらったほうが早いです…! とにかく一旦外へ…!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その5,"\M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「う…わっ…!?な、なにこれっ…!? な、なんか…ピンクじゃないっ…街中がっ…!?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシハート] :name[ミカ,Actor1] (しかもなんかっ…♡子宮のあたりが滅茶苦茶疼くしっ…♡ は、発情してる…よねっ…コレ…♡♡) \M[ミカ発情] \M[フキダシ削除] \M[ミカんあっ]:name[ミカ,Actor1] (うぁっ…♡あっという間にパンツがぐしょぐしょにっ…♡ 最近はチンポ見るだけでこんな感じだったけど…♡ で、でも今はそういうのじゃないし…ってか…!) \M[アズ発情] \M[サブフキダシ削除] \M[アズ喘ぎ吐息]:name[アズ,Actor1] 「ふぅっ…!んん゛…♡い、急いでっ…♡ 先輩を起こした理由がわかったでしょうっ…♡くっ…♡」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「あ、アズがこんなに顔を赤らめて喘いでるなんて… 明らかに異常事態…だよね…? い、一体何が…!?」 \M[アズ恥] :name[アズ,Actor1] 「っ…♡♡よ、余計なことに気づかなくていいですからっ! ど、どうも街中に生き物を発情させる魔力波が撒き散らされているようなんです…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「発情させる魔力波…?んっ…♡♡ そ、それってもしかして…!?」 :name[アズ,Actor1] 「ええ、おそらくはベル先輩が修理していたあの機械、 アレが原因ではないかと…ふぅっ…♡」 \M[ミカ恥] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「や、やっぱり…!ベルのやつ… せっかくちょっと見直してたのにぃ~…!」 \M[アズ発情] :name[アズ,Actor1] 「ひ、ひとまず私はフレイア様にこの惨状を報告してきますので、 ミカ先輩は原因を確認してきて下さい! よ、よろしくお願いしますっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その6,"\M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「機械が原因ってことは、教団に向かえば多分問題解決できるよね! 急いで向かわないと…!」 \M[ミカ発情] \M[ミカ吐息]\M[アズボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「にしても…ん゛っふっ…♡ す、すっごいムラムラするんだけど…♡♡ お、オナニーしてから向かっちゃ…ダメだろうなぁ…う゛ぁ゛~っ…♡♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その7,"\M[会話ウインドウ] \M[ベル発情] \M[ベル吐息]:name[ベル,Actor1] 「んっふ…♡♡うわぁっ…!?あ、危ないっ…!?」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「大丈夫ですかベルさん!くぅぅ…加勢したいが…!」 \M[ミカ呆れ] \M[ミカうわぁ]\M[ベルボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「うわぁ~…やっぱり…?」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「あっ!ミカぁ~っ!ちょうど良いところに! な、なんか機械が暴走を始めちゃって…!んっ゛♡♡ ま、街中にエッチな魔力を垂れ流し出しちゃったぁっ…!」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[教祖,Actor1] 「いやはや面目ない…! どうやら魔晶石をはめ込む方向が反対だったみたいで、 機能を停止させるつもりが強化してしまい…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「よ、よりにもよって最悪の間違いじゃん…! けど…それってつまり魔晶石の向きを変えれば この暴走は止まるってことだよね?」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「それはそうっ…っ゛ほ♡♡なんだけどっぉ゛…♡♡ こ、れぇ゛っ…♡♡近づこうとすると魔力が強くてっ…♡♡ ま、マンコが疼いて近づけなくてぇ…♡♡」 \M[ミカ発情] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「まんっ…!?えっ…ベル今なんて…んぅ゛…♡♡ い、いや機械の影響か…♡♡確かにっ…♡ い、今すぐにでもオナニーしたい衝動がっ…♡」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[教祖,Actor1] 「わ、私達もその…せ、性欲を抑えるのに必死でして…! これ以上近づいては自我を保てずお二人に手を出してしまうかも…!」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「って状況なんだ…!し、しかもこの機械 段々と出力が上がってきてるみたいで…うぅ゛~…♡♡ お腹の下辺りが熱いぃ゛~っ♡♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「確かにっ…♡え、っ…ま、不味くないこの感じっ…♡ こ、ここまで来て異変の解決失敗とかっ… そ、それはソレで…♡」 \M[ミカ発情] \M[フキダシハート] \M[ミカんあっ]:name[ミカ,Actor1] 「じゃなかったっ…な、なんとか暴走を止めないとっ! 止めないとだけど…ふぅ゛ぅ~っ…♡♡一歩ごとにムラムラが高まって…♡♡ これ以上近づくとか無理ぃっ…♡」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル発情] :name[ベル,Actor1] 「だからってこのままじゃ街の治安がとんでもないことになっちゃうよっ…♡ い、一体どうしたらいいんだっ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その8,"\M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1] 「ミカちゃん…ベルちゃん…?聞こえますか?」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「この声…フレイア様!? そ、そうか…アズが報告に行くとか言ってたっけ…?」 \M[フレイア怒り] :name[フレイア,Actor1] 「話はアズちゃんから聞きました ダールシカの街は男女入り乱れてのくんずほぐれつ大乱交状態だとか… その機械が原因だとか…!」 \M[フレイア恥] :name[フレイア,Actor1] 「全くなんてうらやま…じゃなくて!ズルい…じゃない… と、とにかくっ…今の状態は流石に見過ごせません…! 女神フレイアの名において命じます!その機械を今すぐ止めて下さい!」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「と、止めるって言ったって… そ、そのぉっ…♡近づこうとすると…あ、アソコが…♡♡」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「大丈夫!今のミカちゃんからはとっても強いラブの力、 それこそ上級天使に匹敵するものを感じますから ふふっ…地上でとっても頑張ったんですね…!」 \M[ミカ驚き] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?あ~…まぁ確かに…? そうかもしれない…?」 \M[フレイア真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「さぁ、今こそ集めたラブを開放する時…! 地上で学んだこと、経験したこと、そのすべてを思い出して 天使としての力を開放するんです!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「ええっ…上級天使ってそんな魔法少女みたいな感じなの…? え、ええっと…地上で経験したこと…学んだこと…?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (なにかあったっけ…?人助け…はなんかセクハラされてただけだし… 特になにか覚えたことって言われてもぉ…) \M[ミカ発情]\M[ミカ吐息]:name[ミカ,Actor1] (…ち、チンポの味とか…♡あ、あと気持ちいいエッチの仕方とか… あとは…男の人がどうすれば気持ちいいかとか 射精してもらうにはどうすればいいかとか…♡) \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (それからおまんこの奥にザーメンをびゅ~♡ってされたときの メスの喜びなんかも…♡ だ、ダメだっ♡機械の影響でエッチなことしか思いつかな…っ!?)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その9,"\M[左立ち絵削除]\M[ベル驚き] \M[ベルうわっ]\M[ミカボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「うわっ…!?み、ミカがなんか光って… へ、変身してるっ…!?」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔] \M[サブフキダシ削除]\M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「そうっ!本人の意識や経験から構成される魔力の衣装… ソレに着替えられる事こそが上級天使の証なんです!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「正義の天使は正しき姿に、慈愛の天使は優しい姿に… いわば天使としての在り方を体現したユニフォームなんです!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その10,"\M[ミカ恥] \M[フレイア引き]:name[フレイア,Actor1] 「なんです…が…あらぁ…♡」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「な、何この格好っ……」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル笑顔] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「あははっ!ミカってばすごい格好じゃん! なにそれ?おっぱいもお尻も丸出しだぞ!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア恥] \M[フレイアあらぁ]:name[フレイア,Actor1] 「あ、あらぁ~…♡ あ、アソコもほとんど見えちゃってるわねぇ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その11,"\M[左立ち絵削除]\M[アズ驚き] \M[サブフキダシ汗] \M[アズええっ]:name[アズ,Actor1] 「うわっ!?い、今来ましたが… み、ミカ先輩…それじゃまるで痴女… というかただの露出狂ですよ…?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「いっ…!?な、なんでっ…!?へ、変身失敗とか…!?」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ引き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「いやぁ…魔力の感じ的には何の問題も無さそうですし…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア引き] \M[サブフキダシ汗] :name[フレイア,Actor1] 「そ、そうねぇ…間違いなく上級天使として変身できてるから… そ、そのエッチな格好こそがミカちゃんに相応しい姿ってことに…」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はぁぁっ!?えっ!?ええっ!? こ、この格好が正しいの!?マジで?本当に!?」 \M[ミカ恥] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「せっかく上級天使になれたのに…! な、なんでこんな格好…」 :name[ミカ,Actor1] (い、いやまぁ…心当たりはありすぎるくらいにあるけど… だ、だからってこんな変態みたいな格好っ…♡) \M[左立ち絵削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシ削除] \M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1] 「あははははっ!いいじゃんミカ!結構似合ってるよ?」 \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシ怒り] \M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1] 「ひ、他人事だと思って…! …でも確かに、これまでとは明らかに違う… なんていうか、強さ?みたいなのを感じる…!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「確かに…コレまでのミカ先輩とは比べ物にならないくらい 魔力が高まってますね…! コレならあの機械から発生している魔力波もレジストできるはず…!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア怒り] \M[サブフキダシ汗] :name[フレイア,Actor1] 「そ、そうね!さぁミカちゃん… いえ、上級天使ミカ!新たに手に入れたその力で、 この街を救うのです!」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「フンだ…! しょうがないけど今は見せ場をミカに譲ってあげる…! ほら!頑張ってあの機械を止めるんだぞ!」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「え、ええいっ…!こうなったらヤケだもんねっ…! 私だってやるときはやる所、見せつけてあげるんだからっ!」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その12,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「と、止まった…?」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] 「………みたいですね。魔力の反応もありませんし… ふぅっ…身体の火照りもあっという間に引いていきますから…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その13,":bg[dim]:layout[center] \{\{ 異変が解決した!!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その14,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ笑顔] \M[ミカやっと終わった]:name[ミカ,Actor1] 「ってことは…よ、ようやく解決…! な、長かったぁ~…!!」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ミカってばやるじゃん! 上級天使にもなるし、機械も止めちゃうしさぁ! ちょっと見直しちゃったぞ!…ちょっとね!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ笑いふふっ]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「そうですね。今回の異変はミカ先輩がいなければ解決しませんでしたから… 私も、認識を改める必要がありそうです」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ照れ] \M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…ベルとアズの二人に褒められるとは… な、なんかむず痒いんだけど…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔] \M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1] 「うふふ…♪でも本当に、あれだけ怠け者だったミカちゃんが、 上級天使になって街一つを救うほどに成長したんだもの! 驚くほど立派になって私も嬉しいわ…!」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[教祖,Actor1] 「いやはや…本当にミカさんには頭が上がりません… 教団全員を代表して、私からも改めてお礼を申し上げます 本当にありがとうございました…!」 \M[ミカえへへ]\M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「ちょっ…フレイア様に教祖のおじさんまで… ま、まぁ…悪い気はしないけどさ…えへへ…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「さぁて…と、それじゃあ一旦天界に戻ってもらえるかしら? 今後のミカちゃんの立場とか…後はベルちゃんの補習の続きとか… お話しないといけないことも沢山あるもの…!」 \M[左立ち絵削除]\M[ベルええ~っ]\M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1] 「え゛っ…!?わ、私の補習ってまだ続くの…!? せ、せっかく頑張って機械を修理したのにぃ…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その15,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ~…まさか私がダールシカの守護天使に任命されるとは… いくら活躍したからって、ついこの前まで見習いだったのに、 流石に荷が重いと思うんだけど…!」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (断りたかったんだけど… フレイア様にああも嬉しそうに任命されちゃうとなぁ… 流石に嫌ですとは言えない… あ、あとベルが悔しがる姿も面白かったし…) \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (…まぁベルとアズにはちょっと同情するけどね 最終的な原因がベルにあったとは言え、 あれだけ色々やったのに結局補習は延長になっちゃったし…) \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] (アズもその監視でしばらく地上で過ごすみたいだし… まあフレイア様いわく、 「まだまだ人間さんを見下す癖が治ってません!」ってことらしいけどさ) \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ~…にしたって守護天使の仕事がこんなに退屈なものだとは… 報告書とかさぁ?こんな文字ばっかりの紙渡されたって読む気になんないし 性犯罪の低下とか、治安の上昇とか…はまぁいいとしても…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「税収の報告書とか、治安維持費とかは報告されたってどうしようもないというか、 読んだところでさっぱり分かんないしなぁ… そもそも経済活動とかは揉めやすいから不干渉推奨らしいし」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「あとはたまに持ち込まれる押収したマジックアイテムの管理とかだけど、 こっちはこっちで私の手に負えなさすぎるというか…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「持ち主の危機に自動発動する時間遡行アイテムとか、 魂レベルで相手を縛る契約書とか、ヤバそうな押収品が多すぎるんだって! 箱にしまい込んでおく以外の対処法がないじゃんか!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ~…… 暇すぎる…いや、怠けてても文句言われないしいいっちゃいいんだけど…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] (異変のときの刺激的な毎日を思い返すとちょっと物足りないというか…) \M[アンドロイド立ち絵]:name[A-86,Actor1] 「そんなミカ様に朗報なのです。先の異変の首謀者…もとい原因になった 愛の光教団の教祖様からお呼び立てがかかったのです」 \M[ミカうわっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うぉっ…!?び、びっくりしたぁ…いつからそこに…? い、いやまぁソレより教祖のおっさんから呼び立てって… えぇ~…向こうから来てほしいんだけど…」 \M[アンドロイド立ち絵]:name[A-86,Actor1] 「なんでも凄いマジックアイテムが手に入ったとか何とかで、 持ち運んで壊したり取られたりするリスクを減らしたいらしいのです なのでミカ様に取りに来て欲しいんだとか」 \M[ミカめんどくさい]\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「まーた変なマジックアイテムぅ…? めんどくさいなぁ…それって明日じゃだめなの?」 \M[アンドロイド立ち絵]:name[A-86,Actor1] 「ダメに決まってるのです!それにミカ様、最近はずっと閉じこもりっぱなしですし たまにはお日様にありながらお散歩でもしたほうがいいのですよ そうしてくれれば私もお布団とか干せるのです!」 \M[ミカはは…]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「守護天使になってもそういう小言は言われちゃうんだなぁ… はぁ…仕方ない…とりあえず話だけでも聞きに行きますか…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2中通行止め,"\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「持ち歩くのも避けたいマジックアイテムって言ってたし、 早いとこ回収したほうがいいんだろうなぁ 仕方ない…寄り道しないで教団に行くかぁ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その16,"\M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵]:name[おじさん,Actor1] 「おっ!ミカちゃんじゃねえか!へへへっ…! 今日もいい尻してんなぁ?」 \M[左立ち絵削除]\M[ミカ恥怒り]\M[ミカセクハラ尻] \M[フキダシ削除] \M[ミカちょ触んないで]:name[ミカ,Actor1] 「うっ…お、オッサン…!ソレってセクハラなんだけど…!」 \M[ミカセクハラ削除]\M[おっさん立ち絵] :name[おじさん,Actor1] 「お、おっと…いやぁごめんごめん…!ついうっかり…! そ、それじゃあお勤め頑張ってくれよ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その17,"\M[左立ち絵削除]\M[ミカ呆れ] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] (……はぁ…いや、いいんだよ?いいんだけどさぁ…?) \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] (異変が解決してからというもの、 女と見れば犯してきていた街の男たちが 明らかに大人しくなってるんだよね) \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] (さっきのオッサンだって、コレまでなら声をかける前に 尻穴にチンポをねじ込んできてたのに…♡ うっ゛…♡お、思い出したらお尻が疼いてきちゃう…♡♡) \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (異常だったラブの影響が無くなったせいで、 街の人達はマトモに戻ったみたいだけど…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (だからって開発されまくった私の身体が元にもどる訳じゃないし…! 正直言って…滅茶苦茶欲求フマンなんですけど…!) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…だからってこんなことを相談する訳にもいかないもんね… うぅ~…こんなことなら前のほうが良かったり…?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2兵士,":name[衛兵,Actor1] 「異変の影響も収まって、ようやく街が落ち着きを取り戻してきたよ なぜか皆受け入れてたけど、そもそもレイプって重罪だからね あんなに多発してたのはやっぱり異常だったなぁ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (夜道を歩いててもレイプされなくなったもんね! お陰で妊娠に怯えなくても良くなったし安心安全!) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……改めて考えると異常な治安だったよなぁ… まぁでもあのスリルが今は懐かしかったりも…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2女性,":name[女性,Actor1] 「私ついこの前まで娼館で働いてたの 働いてるときはすっごく楽しかったし、評判も上々だったんだけど 異変が解決した途端、周りからなんだか引いた目で見られるようになっちゃって…」 :name[女性,Actor1] 「別に辞めたことを後悔してるわけじゃないんだけど たまにあの時の全力でおちんぽ様に媚びてた頃がなつかしかったりするのよね って…あはは…こういう言葉遣いも引かれちゃうから直してかないと」 \M[ミカはは…]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (あはは…異変の後遺症的な…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (…まぁでも、その気持ちちょっとわかるかも… ううっ…私もしばらくエッチしてないしなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2青年,":name[青年,Actor1] 「おっ!やっぱりミカちゃんじゃん! そこの建物から出てきたってことは、守護天使に昇格したって話 やっぱり本当だったんだね!」 \M[ミカへっ?]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…?ええっと…?どこかで見たような… あ、ああっ…!よく私のことをレイプしてたお兄さんっ…!?」 :name[青年,Actor1] 「最近全然見かけなくて寂しいなぁとは思ってたんだけど… そうかぁ…守護天使になっちゃ、そりゃ道端でセックスなんて ヤッてる場合じゃないもんねぇ」 :name[青年,Actor1] 「っと…ごめんごめん、まだ異変の影響が抜けきってなくてね ま、気軽に色々できなくなったのはちょっと寂しいけどさ、 守護天使としての活躍、応援してるよ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (あ、あんなに好き放題犯してきてたお兄さんがマトモに…! あ、あの異変って思ってる以上に影響強かったんだなぁ…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2教団員,":name[教団員,Actor1] 「よっ…ほっ…!おおっ…!ミカさんじゃないですか! いやぁその節はどうもご迷惑をおかけしました… ミカさん達がいなければ、今頃どうなっていたことか…」 \M[ミカえへへ]\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ああ、教団の人…えへへ… まぁ被害があそこまで大きくなったのはベルが原因だったし そんなに言われるほどでも無いと思うけどね」 :name[教団員,Actor1] 「またまたご謙遜を…ふぅ…!異変の罪滅ぼしとして、我々も こうしてボランティアとして働いていますが、これがなかなか大変で… 改めて天使の皆様の苦労に頭が下がりますよ…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (愛の光教団、これまでの社会貢献のお陰で無罪だったからね けどその分他の方法で社会貢献を頑張ってるのは偉いなぁ)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂老人,":name[老人,Actor1] 「この街を救ってくださった守護天使様の像を ここに建てようと思っておるんじゃ 石工もやる気満々だったし、きっといい出来になるぞい」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (救ったなんて大げさな…っていうか私の像…!? うーん…恥ずかしいようなちょっと嬉しいような…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂青年,":name[青年,Actor1] 「まぁ教団のやらかしは酷いものだったけど… それでも結構な数の人間が、あの教団のお陰で助かってたからね 被害の割に怒ってる人は少ないよ」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂おじさん1,":name[男性,Actor1] 「あの妙ちきりんな機械がぶっ壊れた時、破片があちこちに飛んじまってな こいつでようやく最後なんだ。 いま片付けるからちょっと待ってくれよ…ほっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂おじさん2,":name[男性,Actor1] 「よおっし片付いた!…ところでお嬢ちゃん、最近噂の守護天使様だろ? 実はちょっと預かって欲しいもんがあるんだが…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂おじさん3,":name[男性,Actor1] 「片付けの途中に見つかったマジックアイテムでな。 どうもあの機械のパーツらしいんだが、専門家に見せたところ どうも時間をどうこうしちまう危険物らしくてよ?」 :name[男性,Actor1] 「なんでも何かしら問題が起きた時、 こいつを手に入れた時間に戻ってこれるとかなんとか… ま、素人の俺たちには何のことだかちんぷんかんぷんだがな」 :name[男性,Actor1] 「またこの前の異変みたいなことが起きても大変だし 天使様に預かってもらったほうがいいんじゃないかって話になってよ 渡そうと思って持ち歩いてたんだ] :name[男性,Actor1] 「壊しゃいいのかしまい込んでりゃいいのか、それともさっさと使えばいいのか 何も分かんねえけどよ、守護天使様ならどうにかしてくれんだろ? 確かに渡したからな!そんじゃあよろしく頼むぜ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂おじさん4,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「あ、明らか厄介なモノを押し付けられた…! ううっ…守護天使の仕事とはいえ、別に私だって詳しいわけじゃないのに!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「…にしても、困った時に戻ってこれる…ねぇ? ま、よくわかんないけど、持ってて損するようなものじゃ無さそうだし… とりあえず預かっといて、今度アズにでも詳細を…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「って…!いけないいけない…!教祖のおっさんとの約束もあったんだった…! とりあえず先にそっちを片付けないと…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂おじさん5,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「わ、渡された瞬間壊れた…な、何だったの一体…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「って…!いけないいけない…!教祖のおっさんとの約束もあったんだった…! とりあえず先にそっちを片付けないと…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED2聖堂女性,":name[女性A,Actor1] 「それでねぇ…あのねぇ…あはは!うふふ!」 :name[女性B,Actor1] 「なるほどねぇ…そうねぇ…おほほ!えへへ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (長引きそうだなぁ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その18,"\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「おおっ…!ミカさんではないですか!いやぁご足労頂いて申し訳ない…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そこまで頭を下げなくても… まぁほら、最近引きこもり気味だったし、いい散歩になって良かったから」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「ところで…ヤバいマジックアイテムが見つかったって聞いたけど… も、もしかしてまた厄介事の種だったり…?」 :name[教祖,Actor1] 「い、いえいえ…!念のためにお呼びしただけでそう身構えないでいただいて 実はですね、あのあと停止した機械の中からこんなものが出てきまして…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「何これ…ピンク色の液体が入った瓶…?」 :name[教祖,Actor1] 「ええ、機械の中心に埋め込まれていたんです。 資料によればコレこそが 街中を淫らに変質させていた魔力波の発生源だとかなんとか…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!?め、滅茶苦茶危険じゃん…! た、確かに…凄い魔力を感じるけど…」 :name[教祖,Actor1] 「流石にこんなものを私達の独断で処分するわけにはいきませんので、 信頼のおけるミカさんに処理していただけないかと思いまして」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「あぁ~…そっか、守護天使だからそういうのも仕事のうちになるんだ… はぁ~…面倒だけど…仕方ないかぁ… ん、了解。預かっときます」 :name[教祖,Actor1] 「いやぁお手数をおかけして申し訳ない… そうそう、念のためお伝えしますが、 くれぐれも開封されないようにお願いしますね」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] \M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1] 「え?ダメなの?トイレにでも流しちゃおうと思ってたんだけど…」 \M[サブフキダシ汗] :name[教祖,Actor1] 「と、とんでもない…! 資料によればあの機械は、 その液体を魔力波という形で拡散すると同時に制御するものだったとの事で…」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「むやみに開封すれば、液体は一瞬で揮発して辺り一帯に広がり、 完全にその土地や生命に根付いてしまうんだとか…」 :name[教祖,Actor1] 「まぁ、平たく言えば先日の異変みたいなものが再度起こってしまうわけです。 それも解決策のない致命的なのが」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] \M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そんな危険物をしれっと渡さないでよ… ま、まあでも了解…なるほどね… 開けるとこの前みたいなのがずっと続いちゃうのか…」 :name[教祖,Actor1] 「そういうことです。では確かにお渡ししましたので… すいませんがどうぞよろしくお願いしますね!」 \M[左立ち絵削除]",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その19,"\M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] \M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1] 「さて…どうやって処理しようかな…? その辺に捨てちゃダメって話だったし、 どうにかして封印とかしないといけないんだろうけど…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「……めんどくさいなぁ… こ、こんなちょっとしか入ってないんだし… その辺にす、捨てても…大丈夫だったりしない…?」 \M[ミカ発情] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「さ、流石に不味い…?不味いよね…? 教祖さん曰く、蓋を開けるだけでまた前みたいな変態だらけ、 性犯罪者だらけの街に戻っちゃうらしいしぃ…♡」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「……はっ…!あ、危なっ…!? い、いつもみたいに雰囲気に流されるところだった…!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「流石に街中をまたあの滅茶苦茶な状態に戻すわけにはいかないもんね… どれだけ私が欲求不満でも、流石にそれはダメだよね…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「……でも、でもさ…? 思い返せばエッチな目に合ってたのって私だけじゃないじゃん? それこそ解決直前なんて、街中で乱交パーティが開かれてたワケだしさ」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「ってことは、エロいことされすぎて開発されちゃった女の子とか、 私以外にもいるはずじゃん?うん、多分いる…いや、絶対いると思う… それもいっぱいいると思う…!」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] (思い返せば、エロいこと大好きなフレイア様なんか、 明らかに異変を羨ましがってたし…ベルだってなんだかんだ エロいことに巻き込まれても楽しそうにしてた…ような気がするし…!) \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] (アズは…まぁ、アズだしね… い、いやっ…!でもあのままじゃ将来困りそうだし、 アズだってある程度は免疫をつけといたほうがいい気もするし…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その20,"\M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「ってなると…いやまぁさ、流石に前みたいになっちゃうのは不味いけどさ? でもエロいことが嫌いの男の人っていないし、 女の子だってそれなりにエッチなことは好きなわけだし?」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「ちょっとだけ…そう!ちょっとだけエッチなことに寛容になるくらいなら、 むしろこの街にとってもいいことな気がするっていうか? ナシ寄りかもしんないけど考えようによってはアリっていうか?」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「ええっとぉ…だからそのぉ~……♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その21,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「ちょっと使うだけなら…!…はぁ…なんてね… 残念だけど守護天使として街を任されちゃった以上、 ここで欲望に走るわけにはいかないんだよねぇ…」 :name[ミカ,Actor1] 「しょうがない…とりあえずこれは適当に封印しておいて… うーん…久しぶりに外出したしなぁ… このまままたお昼寝したりするのも勿体無いし…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「そうだ…♡久しぶりに風俗街にでも行こうかな…♡ ふふっ…変な想像したせいでちょっとムラムラしてきちゃったし… たまには男の人に思いっきり乱暴に扱われちゃったり…♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その22,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカもぉぉ]\M[ミカ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「ちょっと…!どの店も営業中止ってどういう…! あ、張り紙…!何々…!?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その23,":bg[dim]:layout[center] 異変終了に伴う娼婦の大量離脱と顧客の減少により、 採算が取れないため、風俗街は営業を停止します。 長らくのご愛顧ありがとうございました。          ~ダールシカ娼館組合~",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その24,"\M[会話ウインドウ] \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「つ、潰れてる…!?ううっ…これじゃあ風俗街に来た意味ないじゃんかぁ… このムラムラをどうやって解消すれば…!」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「……仕方ない…スラムなら多分相手してくれる人もいるだろうし 最悪こっちからお金を払えば誰か相手してくれる筈…」 \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「守護天使がスラムで買春とか噂になっちゃいそうだけど、それもまぁアリ…♡ じゃなくて…!背に腹は変えられないもんね…! そうと決まれば早速…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その25,"\M[ミカもぉぉ]\M[ミカ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「なんでよっ…!お金なら私が払うって言ってるのにっ…!」 :name[男性,Actor1] 「だから言ってるだろ?コレまでの反動のせいか知らねえが、 最近衛兵たちの見回りがキツくて、 カラダは売るのも買うのもやりづらくて仕方ねえんだって!」 :name[男性,Actor1] 「それなのに、嬢ちゃんみたいな境遇の女がチンポくれって毎日のように スラムに押しかけてくるからよぉ…すっかり需要が逆転しちまって… 数少ないスラムの男娼どもはみんな干からびちまってるよ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (う゛ぅ~っ…♡この前までは歩くだけでレイプされるような街だったのにぃ…♡ お、お金出してチンポ乞いしても犯してもらえないとかっ…♡ み、惨めすぎてムラムラする…けどっ…♡) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「だからって発情させっぱなしでおちんぽ様はお預けとかっ…♡♡ そ、そんなの生殺しすぎるってっ…♡♡ ねぇっ…♡お願いっ…♡♡どれだけ乱暴に扱ってくれてもいいからぁっ♡♡」 :name[男性,Actor1] 「だから無理だって! あんたがどれだけ媚びようが、俺ぁもう今日だけで10発もヤらされてんだ…! 射精ねぇもんは射精ねぇ!わかったらさっさと帰んな!終いにゃ衛兵を呼ぶぞ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その26,"\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まさかスラムですらおちんぽ恵んで貰えないとは… ううっ…まんこ疼くぅ…♡♡子宮イライラするぅっ…♡♡ こ、こんなことなら異変なんて解決しないほうが良かったってぇ…♡♡」 \M[おっさん立ち絵]:name[不審者,Actor1] 「……そういうことならよ、へへへ、いい話があるぜ…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その27,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えっ…!?な、何っ…!?も、もしかしておちんぽ様恵んでくれるとかっ♡♡ だ、だったらねぇっ…♡は、早くっ♡♡早くぅっ♡♡」 :name[不審者,Actor1] 「うおっ…!ま、まぁ落ち着いて話を聞きなって…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その28,"\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ええっと…?つまりはもっと男の欲望でギラギラしてる街に旅行に行って そこで好き放題にエッチしまくればいい…な、なるほど確かに! なんで思いつかなかったんだろう…!」 :name[不審者,Actor1] 「へへへ、この街の男たちだって何も去勢されたって訳じゃねえ 異変の反動で性に消極的になってるだけで、しばらくすりゃあ元に戻るさ あんたは頃合いを見て戻ってくりゃあいいんだ。な?簡単な話だろう?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] (お、おちんぽ漁るためだけの旅行かぁ…♡♡ ぜ~んぶ忘れてセックス三昧の日々とか…♡♡そ、想像しただけで甘イキしそう…♡♡ 異変も無事解決できたわけだし、ここはパーッと…) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それ最高っ!ねっ!い、いつ出発するの!? で、できれば今すぐとかがいいんだけどっ!」 :name[不審者,Actor1] 「そう急ぐなって。旅先への馬車とか船も用立てねえといけねえし、 向こうについた後の宿やらなにやらだって話をつけねえといけねえ それに何より、それだけの世話するんだから金だって貰わねえと…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「う゛っ…お、お金…お金かぁ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (異変解決の後、特に何もせずにゴロゴロしてたせいで、 あんまり手持ちが無いんだよね…) :name[不審者,Actor1] 「あん…?なんでぇ…男娼なんか買いに来るくらいだし それなりに持ってるもんだと思ってたのに… だったら話は終わりだ。ほれ、さっさと他所へ行きな」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ちょちょちょっ…!そ、それはないってっ…!折角のチャンスなんだから…! ど、どうにかしてお金は作るからさぁ…! それこそ体を売って…は…ううっ…今は無理だけど…」 :name[不審者,Actor1] 「……!そうだ! そういうことならよ、いっそ身売りでもしてみるか?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?身売り…?で、でも今のダールシカじゃ、 売春なんてマトモに成り立たないけど…」 :name[不審者,Actor1] 「そう。だから売るのは春じゃなくいて体そのもの… ま、要するに奴隷にならねえか?って話だよ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いやいやっ…!それは流石に… いやまぁ確かにお金は手に入るけども…!」 :name[不審者,Actor1] 「まぁ聞きな、まず嬢ちゃんがどっかしらの店から金を借りてな? そん時に自分の体を担保にしちまうんだ。 んで、その金をそっくりそのまま俺に渡す…」 :name[不審者,Actor1] 「んで、借金が返せませんでしたとかなんとか言って奴隷になる そこで、だ、俺が嬢ちゃんを買い取って他の街に連れて行く… もちろん嬢ちゃんから渡された金でな」 :name[不審者,Actor1] 「そうすりゃ後は向こうで売春でもなんでもして稼いで返してくれりゃあいい まぁ嬢ちゃんを買い取るには借りた金だけじゃ足りねえだろうし、 そもそも渡航費は俺が建て替えることになるから、返済額はその分増えちまうが…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「な、なるほど…!あ、あれ? でもそれじゃあわざわざ一回私を奴隷にする意味無くない? 普通におじさんがお金を負担してくれたらいいんじゃ…」 :name[不審者,Actor1] 「馬鹿言うな、それじゃあ万が一嬢ちゃんが逃げ出した時に困るだろうが その点、奴隷商を通せば法的にも魔法契約的にも、 あんたを奴隷として俺の所有物にできるからな。取りっぱぐれる心配がねえ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あー、つまり奴隷っていう立場を利用して、 絶対に破れない契約書の代わりにしちゃおうってことかぁ… なるほどね!たしかにそれは賢い考えかも!」 :name[不審者,Actor1] 「だろ?へへへ…!さ、そうと決まれば早速用意しちまおうか! 俺ぁ知り合いの金貸しにでも頼んでくるからよ! 嬢ちゃんは荷造りでもしてなっ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「りょ、了解っ!ふふっ…ふふふふふっ…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] (どうなることかと思ったけどっ…♡♡ これで無事チンポにありつけそうっ♡♡♡)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その29,"\M[ミカえへへ]\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「ってことで!暫く旅行に行ってきますね! 期間は…まぁ、一ヶ月くらい…?」 \M[左立ち絵削除]\M[アズええっ]\M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1] 「い、一ヶ月…!?そんな、守護天使になったばかりなのに そんな長期間街をあけるなんて…!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイアうふふ]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「まぁまぁアズちゃん、ミカちゃんはこの前の異変であれだけ活躍したんだもの! 少しの間旅行に行くくらいいいじゃない。 ふふっ、街のことは私が見ておくから楽しんでらっしゃいね!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「むぅ…まぁフレイア様がそう仰るんでしたら…」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル不満]:name[ベル,Actor1] 「えー!ミカってば旅行行くの!いいなー!ズルいなー! あっ!お土産ちゃんと買ってきてね!美味しいクッキーとかがいいっ!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ怒りはぁ]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「もうっ!ベル先輩はもっと反省して下さい! 異変があそこまで大きくなったのはベル先輩にも原因があるんですからね!」 \M[ミカはは…]\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…そ、それじゃあ行ってくるねっ!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その30,"\M[ミカえへへ]\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (ふふん…!無事お金も借りれたし、奴隷にもなれた…! あとはあのおじさんに買い取ってもらえば、 晴れておちんぽ漁り放題旅行に…!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その31,"\M[おっさん立ち絵]:name[不審者,Actor1] 「へへへっ!この店で一番たけえ酒を持ってきな! それからメニューの食い物!高え順に全部!!」 :name[バーテン,Actor1] 「あいよっ!!いやぁお兄さん豪勢だねぇ! よっぽど金持ってんだね!」 :name[不審者,Actor1] 「へへっ、いやぁなに、ちょうどいいカモ…いやお客さんを見つけてなぁ どデカいボーナスみたいなもんさ!」 :name[不審者,Actor1] (へっ!誰がバカ正直に買い戻したりするかよ…! そもそも他の街に行くのも大変だし、売春なんかしたって、 そこの顔役に上前はねられて大して儲かりもしねえからな…) :name[不審者,Actor1] (そんな手間かけるくらいなら、馬鹿な嬢ちゃんを売っぱらって その金をまるまる頂いちまうほうがいいに決まってらぁ それにどうせもう二度と会うこともねえしなぁ…なんせ…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その32,"\M[おっさん立ち絵]:name[奴隷商,Actor1] 「さあって…!それでは本日の目玉商品っ…!!天使のミカ、50000Gから! 永年奴隷での出品となりますっ!人権は全て停止済み! 見目麗しい天使を生涯皆様の奴隷として扱うチャンスでございます!」 \M[ミカへっ?]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?え、永年奴隷…? い、いや、なにかの間違いじゃ…えっ…? は、話じゃ1ヶ月の短期契約のはず…」 :name[客A,Actor1] 「あーあー可哀想に…騙されたんだよアンタ 大方、奴隷制を契約書代わりにするとかなんとか言って うまく丸め込まれたんだろう?最近多いんだよなぁ…60000!」 :name[客B,Actor1] 「一度永年奴隷にしちまえば、どうやったって人権は戻らねえもんな 下手な商売よりよっぽど稼げるし、バレる頃には相手は奴隷 法律だって味方してくれねえんだから…まぁ質の悪い詐欺だぜ…60000!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いやそんな筈っ… ちょ、ちょっと…!?おじさん!おじさんってば…! い、いない…!?なんで…!?」 :name[客C,Actor1] 「そりゃ詐欺師だって人間だし、自分が騙した人間に罵られたくは無いだろうから… 今頃嬢ちゃんを担保に借りた金で豪遊でもしてんじゃねえの? 85000!」 :name[奴隷商,Actor1] 「さあ85000!85000出ました!次ないか?続きないですか…はい100000G! 大台です!10万G!そちら11!13!13万5000G…!! 17!18!!!さあどんどん行きましょうっ!19!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「や、やばっ…ちょっ…!中止っ…!騙されたんです私っ! 本当は奴隷になんてなるつもりじゃっ…」 :name[奴隷商,Actor1] 「残念だけどね天使のお嬢ちゃん、ここに来た時点でそういうのはもう手遅れなんだ ま、言ってもわからないだろうから…「黙れ!動くな!」…これでよし、と さぁお騒がせしました…!引き続きどうです…22!23万!24万G!!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「……!!!…………!?……!!………………!?!?!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (なにこれっ…!?こ、声が出ないっ…!?ど、どころか動けないっ…!? こ、これが奴隷契約の効果…! や、ヤバいって…このままじゃ本当に売られちゃうっ…!!) :name[奴隷商,Actor1] 「30万G!!出ました30万Gっ!!どうですか!?他にないですか…!? ……決定っ!!ワルチアン王国のトッカエ領領主、ヒッカエー様が 永年奴隷ミカ、30万Gにてご落札です!ありがとうございます!」 :name[客A,Actor1] 「あちゃー…よりにもよってお貴族様に買われちまった… ありゃああの娘も長くねえなぁ…」 :name[客B,Actor1] 「しかもトッカエ領っていやぁ、領主の性格の悪さで有名だ 可哀想になぁ、ま、俺たちにゃあ関係ねえけどよ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「……!!!…………!?……!!………………!?!?!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] (や、やだっ…!ね、ねえっ…本当にこのまま売られちゃうのっ…!? ま、待ってっ…!助けてっ…や、やだ、やだぁぁぁ~~~っっ…!!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その33,":name[ミカ,Actor1] (結局、奴隷としてあらゆる権利を奪われた私は、 その後異国へと運ばれたのち、ありとあらゆる娯楽に駆り出された…) :name[ミカ,Actor1] (終わりの見えない強制されたレイプがひたすら続き… アレだけ望んだ性行為は、嫌悪の対象でしかなくなると同時に 人生で唯一、快楽をもたらしてくれる麻薬のような存在となった…) :name[ミカ,Actor1] (ときにはパーティーの場で給仕として媚を売らされ、 ときには何人もの奴隷仲間と共に、終わらない性奉仕を強制され またときには豚や馬、果ては魔物とまで交尾させられ…) :name[ミカ,Actor1] (あっという間に臨月を迎える天使の体質を利用され、誰が孕ませるかという 悪趣味な賭けの対象とされたりもしたし、膨らんだ腹にはいつだって 容赦のない男たちの拳やつま先がめり込んだ…) :name[ミカ,Actor1] (それでも運悪く生まれてきてしまった子供は、 抱きあげる暇もなく連れさられ、どこかへ… おそらくは生まれながらの奴隷として売られていった…) :name[ミカ,Actor1] (そうして…何年もの期間を貴族の館で過ごし… あらゆる尊厳をかなぐり捨てて、必死に媚を売ったにも関わらず ついに飽きられ捨てられた私は…)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その34,"\M[ミカ喘ぎオホ声]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1] 「うっぐっ…♡♡♡あ゛っ♡♡お゛っ゛♡♡♡ うぉ゛ぉ゛おっ♡♡♡ふっ゛♡♡グぎっぃ゛♡♡♡いぐっ♡♡♡ まらイ゛っでっ♡♡♡んお゛っ゛♡♡♡」 :name[浮浪者,Actor1]「あ゛~…っぱ緩ぃなぁ… これだから中古はダメなんだ… ったく…ま、射精せねえほどじゃねえしまだましか…うっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ♡♡んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡♡♡で、射精てるぅ゛~っ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位5]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…♡♡はぁっ…♡はぁっ…♡♡お゛っ…♡♡ ご、ご利用っ…ありがとうございまひたぁ゛~っ…♡♡♡」 \M[ミカボイス停止]\M[おっさん立ち絵]:name[おっさん,Actor1] 「おう、またヤッてんのか…って、げぇぇ…ソイツ領主様に捨てられた奴隷だろ? よくヤるぜ…どんな病気持ってるかも分かんねえゴミマンコ相手によぉ…」 \M[おっさん立ち絵]:name[おっさん,Actor1] 「今更病気もクソもねえだろ?それにまだ使える穴のうちに使わねえと、 そのうち腕でも突っ込まれてガバガバになっちまうぜ」 \M[おっさん立ち絵]:name[おっさん,Actor1] 「まぁそれはそうだけどよぉ…ま、そうなりゃそうなったで 魔族かなんかに買い取ってもらえばいいだろ。魔獣の繁殖に使うとかで 穴は緩けりゃ緩いほど良いらしいしな」 :name[おっさん,Actor1] 「へへへ、ちげえねえなぁ…そんときゃ一緒に酒でも飲もうや まぁ一瓶分くれえにはなるだろうしよ」 \M[ミカ立ち絵正常位削除] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「っふっ…♡あ、あのっ…ご、ご利用ありがとうございましたっ…♡♡ そ、それでそのぉ…お、お代の方をっ…♡♡」 :name[おっさん,Actor1] 「あん…?ああ…っちっ…仕方ねえなぁ… ほらよっ!これでも食ってなっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その35,":bg[dim]:layout[center]                                        残飯(腐りかけ)を手に入れた!",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その36,"\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「うぶっ…♡♡あへっ…♡お、お恵みを頂きありがとうございますっ…♡♡ んぶっ…臭っ…♡♡えへへへっ…あ、ありがたく頂きますぅっ…♡♡♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「えへっ…♡♡♡えへへへへっ…♡♡♡ えへへっ…♡♡♡えへっ…♡♡♡へっ…♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その37,"\M[ミカボイス停止]:bg[dim]:layout[center]      こうして…かつてダールシカを救った守護天使ミカは、      何処ともしれぬ国の貧民窟にて、惨めな奴隷としてその生涯を過ごしたのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その38,":bg[dim]:layout[center]     \{\{ END……?",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その39,"\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「………あ、あれ…?な、なんか…おかしくない…?」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「……えっ?あれ…ここってダールシカ…だよね…? ええっ…あ、あれっ…ど、奴隷として過ごした日々は…? へっ…?あ…?えぇっ…!?な、何が起こってるの…!?」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その40,"\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「おおっ…!ミカさんではないですか!いやぁご足労頂いて申し訳ない…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ああ…どうも…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (や、やっぱり…!記憶にあるもんこのやり取り…! で、デジャブで済ませるには既視感が強すぎるし…!) :name[教祖,Actor1] 先日の異変の際はありがとうございました…ところで… 実はですね、あのあと停止した機械の中からこんなものが出てきまして…」 \M[ミカ引き]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1] 「ピンク色の液体が入った瓶…あ、あぁ…やっぱり…?」 :name[教祖,Actor1] 「おや!ご存知だったとはさすがミカさん! ええ、機械の中心に埋め込まれていたんです。資料によればコレこそが 街中を淫らに変質させていた魔力波の発生源だとかなんとか…」 :name[教祖,Actor1] 「流石にこんなものを私達の独断で処分するわけにはいきませんので、 信頼のおけるミカさんに処理していただけないかと思いまして それでですね…」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その41,":name[教祖,Actor1] 「それではどうぞ頼みましたよ。くれぐれも取り扱いにはお気をつけて!」\M[左立ち絵削除] ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その42,"\M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「……行っちゃった…?これって…時間が巻き戻ってる?よね…? ううっ…体感時間では何年も前のことなのに、何故かやけにはっきり この状況が思い出せる…前回はこの小瓶を封印して…それで…」 \M[ミカ怒り] :name[ミカ,Actor1] 「お、思い出すだけで頭にくるっ…!ううっ…!あのときのおっさんめぇ…! い、いやまぁ引っかかった私も私だけど…!」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「……思い返せば、あの時は性欲に支配されちゃってて、 マトモに頭が回ってなかったような気がする… ううっ…それにしたってあんなことで人生が終わるとは…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「多分だけど、数年前に貰った…いやさっき貰った…?うう…頭がこんがらがる…! と、とにかくこの変な懐中時計のお陰だよね…?うん… ……なんか壊れてるっぽいし…!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「よ、よし…!とにかく時間が巻き戻ったと仮定して…! だとしたら…騙されて奴隷になること、アレだけは絶対回避したい…! 明らかなバッドエンドだったし…!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「とすると…まぁ単純にあのおっさんの話に乗らなきゃ良いだけなんだけど… うーん…事は多分そんな簡単じゃないよね…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…だって奴隷としての人生を思い返すだけで まんこがマゾ発情始めてるし…♡♡ 喉元すぎればとは言うけど節操なさすぎでしょ私…♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「となると…あのおっさんを回避したところで、 後々似たような詐欺に引っかかる可能性大! ってことはどうにかしてこの性欲を発散しないといけないんだけど…うーん…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その43,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (……良かれと思って我慢した結果だったけど、 そもそも欲望を無理に押さえつけるのって良くないのかも…?) \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「……だったらいっそ、守護天使としての力で上手いこと コントロールして…やりすぎない程度にエッチな街になるように…」 \M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「……そーっと…そーっと小瓶を開けるってのも手だったり…? い、いやぁ…それは流石に…? いやでも…でも…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その44,"\M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (でも前回は良かれと思って我慢した結果だったけど、 そもそも欲望を無理に押さえつけたせいでああなったわけで… そ、それを考えると…) ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その45,"\M[ミカ恥] :name[ミカ,Actor1] 「そ、そーっと…そぉーっとね…?」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その46,"\M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「っとっ…!い、一旦これでストップ…! うぁ♡…な、なんとなくだけど…街中がちょっとエロくなってる気がする…♡」 \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁでもほんの少しずつ、こうやって馴染ませていけば… ふ、ふふっ…ふふふっ…♡♡♡」 ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その47,"\M[ミカボイス停止]:bg[dim]:layout[center]              こうして…自身の欲望に正面から向き合い、            少しずつ街を自分好みに変質させていったミカは… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その48,":name[ミカ,Actor1] 「んぇ゛ぷ…♡♡んぢぅっ♡♡ぷはぁっ…♡♡ ふふっ…お疲れぇ♡♡チンポもザーメンもなかなか良かったよ♡♡」 :name[男性,Actor1] 「よおっし…次は俺だ!へへっ!ひぃひぃ言わしてやるからなっ…!」 :name[ミカ,Actor1] 「おっ…♡♡すっごいデカチン♡♡ ふふっ…♡♡期待してるからっ♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 幾人もの男性と、毎日のようにまぐわい続け、 ダールシカの守護天使、兼肉便器として、幸せな毎日を過ごすのであった… ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その49,"\M[会話ウインドウ]\M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「さーってと…!それじゃあ今日もダールシカの守護天使として 街中の治安と男性の下半身のお世話に励んじゃいますかぁ…なんてね♡」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED前その50,"\M[ミカボイス停止]:bg[dim]:layout[center]                ゲームクリアおめでとうございます!             クリア後にしか見れないイベントもありますので、            引き続きミカのエッチな地上生活を楽しんでください! ",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED中モブ1,":name[女性,Actor1] 「な…なんだかすっごいムラムラするのよっ…! ね、ねえっ…貴方でもいいからちょっとおまんこを舐めて…」 \M[ミカ発情] \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「そ、そっちのケはないのでっ…ううっ… とはいえ早く解決しないとそのうち…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED中モブ2,":name[男性,Actor1] 「な、なんだぁ…!?やけにムラムラするじゃねえか…! な、なあそこの天使さんよぉ、ちょっとそこの路地裏で…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「えー…♡どうしよっかなぁ…じゃなかったっ…! だ、ダメダメっ…!普段ならともかく今は一刻を争うんだからっ…!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ED中モブ3,":name[教団員,Actor1] 「あっ!み、ミカさんっ!大変なんです! ベルさんが修理を担当されていた機械が…ああっ… と、とにかく急いで向かって下さい!我々ではもうどうしようも…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「あーもうっ…!ベルに任せたのがやっぱり失敗だったのか…! し、仕方ない…!急いで向かわないと…!!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館アズ通常会話1,"\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「うーん…やっぱりなにかおかしい気がするんですよね… でもその原因が…ううん…?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「あれ?アズってばまだ悩んでるの?まぁ確かに私も違和感というか… なんか頭にモヤがかかってるような気はするけどさ? でも気にしなくていいって言われた以上、考えなくてもいいと思うんだけど…」 \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「その「気にしなくていい」がおかしいんですよ わざわざ命令するって事は、なにかマズイことがあるみたいじゃないですか? ただ、それについて考えるとどうにも纏まらなくて…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…そりゃ気にするなって命令されてるんだから 考えがまとまるはずないじゃん? アズってばたまにだけどちょっと抜けてるよね」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「ちょっと…!ミカ先輩に抜けてるとか言われたくないです! …ただまぁ…そう言われると確かにその通りな気もするんですよね… ううん…でもやっぱりなにかおかしいような…?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (完全に考えるモードになっちゃってるなぁ… これはもう私がどうこう言ったって仕方ないのかも)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館アズ通常会話2,"\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「…こうして改めてカラダを見るとさ? けっこうだらしない形してるよね、アズのおっぱいって」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1] 「はぁっ…!?ちょっとミカ先輩!いくら先輩だからって 言って良いことと悪いことがありますよ! もうっ…ちょっと気にしてるんですから…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ご、ごめんごめん…!つい…ね! ほら、普段のアズの雰囲気とは結構かけ離れてるというか、 乳首だってちょっと色が…じゃ、なくて…!」 \M[アズ恥怒り]:name[アズ,Actor1] 「ううっ~っ…!じ、自覚はあるんです!けど!しょうがないじゃないですか! わ、私だって好きでこんなだらしないおっぱいしてるわけじゃないんです! もうっ!そんなつまんない事言ってる暇があるなら早くお仕事してください!」 \M[アズ恥怒り]:name[アズ,Actor1] 「あんまり言うようだったら、ミカ先輩のこれまでのサボり 全部リラさんに言いつけて、 懲罰メイドに格下げしてもらいますからね!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ご、ごめんってば…!わかった…わかりました! 今すぐおちんぽ様にご奉仕してきますっ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (懲罰メイドって…焼印入れ墨当たり前、 最悪手足を切られたり拷問されたりって噂だし…! ぜ、絶対勘弁…!!)",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館アズ通常会話3,"\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1] 「ふふん……♪ふん…ふん…♪」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「おーいアズぅ、ちょっとお願いが…って… め、珍しい…あのアズが笑顔で…鼻歌まで歌ってる…!」 \M[アズ恥怒り]:name[アズ,Actor1] 「わっ…み、ミカ先輩…!? い、良いじゃないですか別に!私にだって機嫌の良い日くらいありますよ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…いやぁごめんごめん アズってばいつも仏頂面というか、あんまり笑ってるイメージが薄くて…」 \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「…まぁ…そのイメージは否定出来ないので仕方ないと言えばないですが… でもそれは先輩たちが毎日のように色々やらかすからです! 今日みたいに仕事が全部終わった日なら機嫌だって…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「あー…そ、それがさぁ…? せっかくところ、そのぉ…つ、伝えづらいんだけどさ…? いま宴会場に入ってるお客さんが、なにか余興を見たいって言ってて…」 \M[アズ引き]:name[アズ,Actor1] 「……ならミカ先輩が…なんならベル先輩あたりを駆り出して…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「いやぁ、それが結構たちの悪…じゃなくて!要求の多いお客さんで… 私もベルもフレイア様も駆り出されててさぁ リラさんなんて3時間くらいずっと裸踊りさせられてるし…」 \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「はぁ~っ…まぁ…そういうことなら仕方ないですね… こればっかりはミカ先輩の責任でもないですし… で…私は何を…?」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「!いやぁ助かるよ!ええっと…やってほしいのはリラさんと一緒に この扇子を持っての裸踊りだけど…あ、でもそっちが嫌なら私の仕事と交換でも! おまんこにワインボトル挿して、お酌をして回るっていう…」 \M[アズ引き]:name[アズ,Actor1] 「なるほど…確かにたちの悪いお客さんですね… …………だったらまぁ…裸踊りで…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 催眠館アズ通常会話4,"\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「異変が解決したとはいえ、結局私もミカ先輩もベル先輩も地上に滞在なので 相変わらずここで働くハメになってるんですよねぇ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「まぁね。ってかそもそも契約書で永年契約結んでるんだし、 私達の意志じゃそもそも辞められないけどさ」 \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「はぁ…ま、しかたないですね…さてと…! それじゃあ今日もお客様へのご奉仕頑張りますか… 確か今日は遠方から団体様がお見えですから…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「うげぇ…足ふきマット係…? アレ嫌なんだけど…臭いし…汚しぃ… あと顔だろうがおっぱいだろうが容赦なくふまれるから痛いし!」 \M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1] 「そういう仕事なんだから仕方ないじゃないですか… さ、フレイア様とベル先輩も呼んできてください。 今日はなかなか大変な一日になりそうです…」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン少年0,":name[ミカ,Actor1] 「こういうふうにすれば普通に会話できるし」 :name[少年,Actor1] 「こうすれば僕の台詞になるよ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「表情をこうして変化させたりとか…」 \M[ミカ恥]\M[ミカセクハラ胸]:name[少年,Actor1] 「へへへっ!こうすればおっぱいだってもみ放題だし!」 \M[ミカ恥怒り]\M[ミカセクハラ削除] 「こうやって止めさせたりもね…! もうっ…それから…」 \M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1] 「こうやっておちんちんを出してもらったり…」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1] 「コマンドを変えればシーンも変化するし」 \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ吐息]:name[ミカ,Actor1] 「音声コマンドを入れればボイスも流れるよ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] このようにすれば誰かのセリフではない地の文が描写される。 注意すべきは、この時名前欄を空白にせず、 きちんと空白用の名前を入れることである。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「会話ウインドウにすれば会話にもどるし」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1] 「画像切替、ボイス、射精を同時にコマンドすれば こんな感じで射精シーンに…♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1] 「ボイスはこうやって再生したり」 \M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「ボイス停止コマンドで止められたり!」 \M[立ち絵位置戻す]\M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「シーンの後は改めて表情を指示するのと、 それから「立ち絵位置戻す」コマンドも入れないとね…! 表情コマンドの前じゃないと反映されないから気をつけて!」 \M[フキダシ汗]\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「そうしないと最悪エラーが出るかも…」 \M[フキダシ削除]\M[少年立ち絵]:name[少年,Actor1] 「それくらいかなぁ…あとは…」 :fadeout :fadein \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「…って感じでフェードアウト、インを試したりとか!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「うん…多分コレで全部! それじゃあいい自作立ち絵エロライフを!」",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン少年1,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン少年2,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン青年0,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン青年1,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン青年2,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーンおじさん0,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーンおじさん1,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーンおじさん2,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン老人0,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン老人1,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 自作エロシーン老人2,":name[\,Actor1]ココにエロシーンを記入",,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵正常位削除,:event[514],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バック削除,:event[597],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ削除,:event[543],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵正常位1,:event[509],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵正常位2,:event[510],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵正常位3,:event[511],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵正常位4,:event[512],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵正常位5,:event[513],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バック1,:event[587],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バック2,:event[588],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バック3,:event[589],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バック4,:event[590],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バックアナル1,:event[592],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バックアナル2,:event[593],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バックアナル3,:event[594],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵バックアナル4,:event[595],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ1,:event[545],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ2,:event[546],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ3,:event[547],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ4,:event[548],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ5,:event[549],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ6,:event[550],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ7,:event[551],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ8,:event[552],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ立ち絵フェラ9,:event[553],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 暗転,:event[246],,,,,,,システム,コモンイベント,画面暗転,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ真顔,:event[190],,,ミカ,,,,表情,コモンイベント,表情変化,,,,,,,,,,,,, ミカ笑顔,:event[191],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ怒り,:event[192],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ呆れ,:event[193],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ驚き,:event[194],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ引き,:event[195],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ引き笑い,:event[196],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ恥,:event[197],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ恥怒り,:event[198],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ発情,:event[199],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカイキ顔,:event[200],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカイキ顔2,:event[201],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカアへ顔,:event[202],,,ミカ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ不満,:event[188],,,,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ミカ疑問,:event[189],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル真顔,:event[204],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル笑顔,:event[205],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル怒り,:event[206],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル呆れ,:event[207],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル驚き,:event[208],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル引き,:event[209],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル引き笑い,:event[210],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル恥,:event[211],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル恥怒り,:event[212],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル発情,:event[213],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベルイキ顔,:event[214],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベルイキ顔2,:event[215],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベルアへ顔,:event[216],,,ベル,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル不満,:event[186],,,,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, ベル疑問,:event[187],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ真顔,:event[218],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ笑顔,:event[219],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ怒り,:event[220],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ呆れ,:event[221],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ驚き,:event[222],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ引き,:event[223],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ引き笑い,:event[224],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ恥,:event[225],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ恥怒り,:event[226],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ発情,:event[227],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズイキ顔,:event[228],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズイキ顔2,:event[229],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズアへ顔,:event[230],,,アズ,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ不満,:event[184],,,,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, アズ疑問,:event[185],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア真顔,:event[232],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア笑顔,:event[233],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア怒り,:event[234],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア呆れ,:event[235],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア驚き,:event[236],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア引き,:event[237],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア引き笑い,:event[238],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア恥,:event[239],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア恥怒り,:event[240],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア発情,:event[241],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイアイキ顔,:event[242],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイアイキ顔2,:event[243],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイアアへ顔,:event[244],,,フレイア,,,,表情,,,,,,,,,,,,,,, フレイア不満,:event[182],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア疑問,:event[183],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシ削除,:event[181],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシはてな,:event[174],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシもじゃもじゃ,:event[175],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシ怒り,:event[176],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシおんぷ,:event[177],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシハート,:event[178],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシ汗,:event[179],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フキダシ照れ,:event[180],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシ削除,:event[166],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシはてな,:event[167],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシもじゃもじゃ,:event[168],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシ怒り,:event[169],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシおんぷ,:event[170],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシハート,:event[171],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシ汗,:event[172],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, サブフキダシ照れ,:event[173],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ削除,:event[247],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル削除,:event[158],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ削除,:event[159],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア削除,:event[160],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ吐息,:event[250],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ吐息喘ぎ,:event[251],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ喘ぎ小,:event[252],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ喘ぎ中,:event[253],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ喘ぎ大,:event[254],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ喘ぎオホ声,:event[255],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ行為後はぁはぁ,:event[256],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ絶頂,:event[257],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ絶頂快感,:event[258],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ絶頂オホ声,:event[259],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ絶頂うぐぅ,:event[260],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカフェラ吐息,:event[261],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカフェラ咥え,:event[262],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカフェラぐぽぐぽ,:event[263],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカフェラ激ぐぽ,:event[264],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカフェラ射精中,:event[265],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ嚥下,:event[266],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカ早く入れてよ,:event[267],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカんんっ,:event[268],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカんぐぅ,:event[269],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカんぐあっ,:event[270],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカんあっ,:event[271],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカんあああっ,:event[272],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカやっと終わった,:event[273],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカやっと帰れる,:event[274],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカもぉぉ,:event[275],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカもう許して下さい,:event[276],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカめんどくさい,:event[277],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカまたぁ?,:event[278],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカへっ?,:event[279],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカふぅ~ん?,:event[280],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカひっ,:event[281],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカはは…,:event[282],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカはぁ,:event[283],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカなんで私がこんな事,:event[284],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカちょ触んないで,:event[285],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカちょっと出しすぎ,:event[286],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカしょうがないなぁ,:event[287],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカじゅるじゅる,:event[288],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカくっさ,:event[289],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカきゃっ,:event[290],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカおちんちんガチガチじゃん,:event[291],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカおおっ,:event[292],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカえへへ,:event[293],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカうわっ,:event[294],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカうわぁ,:event[295],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカうへぇ,:event[296],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカうああああっ,:event[297],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカボイス停止,:event[298],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル吐息,:event[300],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル吐息強,:event[301],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル嚥下,:event[302],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル喘ぎ弱,:event[303],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル喘ぎ中,:event[304],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル喘ぎ強,:event[305],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル喘ぎオホ声,:event[306],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル喘ぎイッた後,:event[307],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル絶頂押し殺し,:event[308],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル絶頂弱,:event[309],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル絶頂強,:event[310],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベル絶頂オホ声,:event[311],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルフェラ吐息,:event[312],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルフェラ吐息強,:event[313],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルフェラ,:event[314],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルフェラバキューム,:event[315],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルフェラ強バキューム,:event[316],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルフェラ精液すすり,:event[317],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルんんっ,:event[318],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルんむぅっ,:event[319],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルんっ,:event[320],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルもぉう!,:event[321],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルへぇ知らなかった,:event[322],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルひっ,:event[323],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルどろどろする,:event[324],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルちんちんでっか,:event[325],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルちんちん出して,:event[326],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルしょうがないなぁ,:event[327],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルげええ,:event[328],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルええ~っ,:event[329],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルうわっ,:event[330],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルうおっ,:event[331],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルうええ,:event[332],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルううん,:event[333],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルあはは…,:event[334],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルあはは!,:event[335],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルあっ,:event[336],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルああっ,:event[337],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ベルボイス停止,:event[339],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア喘ぎ吐息,:event[341],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア喘ぎ弱,:event[342],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア喘ぎ中,:event[343],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア喘ぎ強,:event[344],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア喘ぎ苦しい,:event[345],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオホ声弱,:event[346],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアオホ声強,:event[347],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア絶頂んああ,:event[348],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア絶頂うぐぁ,:event[349],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア絶頂うぐぉ,:event[350],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア んっむぐ,:event[351],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアジュルジュル,:event[352],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア鼻息フェラ,:event[353],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア鼻息フェラ後半,:event[354],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア必死フェラ,:event[355],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアバキューム,:event[356],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア後半バキューム,:event[357],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア嚥下,:event[358],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアんんっ,:event[359],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアひぃぃ,:event[360],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアお゛お゛っ,:event[361],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア犯して下さい,:event[362],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア精液こんなに,:event[363],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアチンポぉ,:event[364],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイア大丈夫かしら,:event[365],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアちょっとぉ?,:event[366],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアしょうがないですね,:event[367],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアきゃあ,:event[368],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアう~ん,:event[369],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアいってらっしゃい,:event[370],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアあらあら,:event[371],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアあらぁ,:event[372],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアうふふ,:event[373],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, フレイアボイス停止,:event[374],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ喘ぎ吐息,:event[376],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ喘ぎ弱,:event[377],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ喘ぎ中,:event[378],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ喘ぎ強,:event[379],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズオホ声弱,:event[380],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズオホ声強,:event[381],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ絶頂ああっ,:event[382],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ絶頂んんんっ,:event[383],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ絶頂オホ,:event[384],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズチロチロフェラ,:event[385],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズフェラ2,:event[386],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズフェラ3,:event[387],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズバキューム弱,:event[388],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズバキューム強,:event[389],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ嚥下,:event[390],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズはい,:event[391],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズはぁ,:event[392],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズうああっ,:event[393],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズおちんぽ様にご奉仕,:event[394],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ許してください,:event[395],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズうるさいですね,:event[396],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズええっ,:event[397],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズうわっ,:event[398],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズザーメンありがとう,:event[399],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズきゃっ,:event[400],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズひっ,:event[401],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズおっっ,:event[402],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズうっ,:event[403],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズんあっ,:event[404],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ何するんですか,:event[405],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ許してください,:event[406],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズボイス停止,:event[407],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ怒りはぁ,:event[408],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アズ笑いふふっ,:event[409],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピストンSE,:event[412],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 手コキSE,:event[411],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 射精長,:event[413],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 射精短,:event[414],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ピストン手コキ停止,:event[415],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 少年立ち絵,:event[30],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 青年立ち絵,:event[31],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おっさん立ち絵,:event[32],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, じじい立ち絵,:event[33],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 少女立ち絵,:event[34],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 若い女立ち絵,:event[35],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, おばさん立ち絵,:event[36],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ばばあ立ち絵,:event[37],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, NPC立ち絵消去,:event[38],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカセクハラ胸,:event[40],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカセクハラ尻,:event[41],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカセクハラ削除,:event[42],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ミカセクハラキス,:event[43],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 会話ウインドウ,:event[7],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 地の文ウインドウ,:event[8],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, アンドロイド立ち絵,:event[60],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 垢舐め立ち絵,:event[61],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, シスター立ち絵,:event[62],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 占い師立ち絵,:event[63],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メイド長立ち絵,:event[64],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, メリッサ立ち絵,:event[67],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, スミレ立ち絵,:event[68],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 左立ち絵削除,\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[NPC立ち絵消去],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 立ち絵位置戻す,:event[45],,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,