;//ブロック10040 『悠帆のオナニー』 ;//@konya 11/12 bg貼付 *10040_TOP ;{SceneSet 悠帆のオナニー} ;//--------------------------------------------------------------- ;//--------------------------------------------------------------- [eval exp="sf.SRP22 = 1"] [if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_PLAY][endif] ;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定 ;[winset][scene_exp_init] ;//BGM(回想用) ;//[bgm storage="BGM07"](回想内で鳴らしているので不要) [jump target=*LABEL_MEMORIES_START] *NORMAL_PLAY ;//--------------------------------------------------------------- ;//このシーンは全て浴室内。ボイスにReverbを。 ;//〆:黒画面 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;[eval exp="f.l_map = 26"] *LABEL_MEMORIES_START ;//se509・シャワーの音(ループ) [se buf=0 storage="se509" loop=true] ;//〆♪:hangon [bgm storage="BGM17"] [sysbt_meswin] *148| [fc] 帰宅したわたしは、夏の夜の熱気に[r] 当てられた身体をお風呂で癒していた。[pcms] *149| [fc] 汗にまみれた身体を洗いながら、ぼんやりと[r] 先ほどの出来事を思い出した。[pcms] *150| [fc] なんか最後はばたばたしたちゃったけど、[r] 楽しい一日だった。[pcms] *151| [fc] マルガリータさんにはいずれ、お礼をしないといけない。[pcms] *152| [fc] それにしても、久しぶりに航の雄姿を見た気がする。[r] 昔から体力もないし、ケンカも弱いけど……。[pcms] *153| [fc] それでもいざという時に、怯まないで向かっていくところは[r] ケンカが強いコースケとは違う格好よさがあると思う。[pcms] *154| [fc] でも、最近は航と過ごす時間がかなり減った気がする。[r] まるで当たり前のように、いつも一緒に行動していたけど、[r] 自転車レースだって夏休みに入ってから初めてだったはず。[pcms] *155| [fc] わたしは部活が忙しくて、航とは時間の都合があわない。[r] いや、それ以前に、最近は前ほど一緒にいる時間が[r] 減っている気がする。[pcms] ;//〆:HEV●●● [evcg storage="HEV007a"][trans_c cross time=300] *156| [fc] [vo_yuh s="yuho0281"] [ns]悠帆[nse] 「だんだん離れていくのかな……」[pcms] *157| [fc] 大人になること、自分の人生を歩くこと……それが[r] 航達と離れていくことなんだろうか。[pcms] *158| [fc] 水泳界で成績が伸びて、今後は世界を目指せるレベルと[r] 評価されたことは素直に嬉しい。[pcms] *159| [fc] 学園や街の人々から寄せられている期待に応えたいし、[r] 自分の可能性の為に練習に打ち込んでいる。[pcms] *160| [fc] だけど、それと引き換えに航達との距離が[r] できてしまうのは寂しい。[pcms] *161| [fc] 子供のころのように……以前のようにいつも一緒に[r] いられないのは仕方ないけど、これ以上遠くなるのだけは嫌。[pcms] *162| [fc] それにわたしは……航の事がとても心配。[pcms] *163| [fc] 4年前にお母さんを亡くしてから、航はどこか様子が変だ。[pcms] *164| [fc] 最近は会うたびに何かを思いつめているような顔をしている。[pcms] *165| [fc] 言葉を交わせば明るくいつものように振る舞っているけど、[r] 一人の時の表情はどこか暗い影がある。[pcms] *166| [fc] 素直な憧憬に満ちていた笑顔も、今は陰りがあるような[r] 気がするし、どこを見てなにを考えているのかが分からない。[pcms] *167| [fc] コースケと部活を覗きにくるエッチな男の子でいてくれたほうが[r] まだ安心……。[pcms] ;//〆:HEV●●● 差分A [evcg storage="HEV007b"][trans_c cross time=300] *168| [fc] そんなことを考えているうちに、わたしの指は自然と[r] 股間の中心に伸びていた。[pcms] *169| [fc] 剥き出しの花弁に指を滑り込ませると、お湯とは違った[r] 粘液が絡みついてきた。[pcms] *170| [fc] [vo_yuh s="yuho0282"] [ns]悠帆[nse] 「あっ……」[pcms] *171| [fc] 尻すぼみな声が口から思わずこぼれ出す。[r] 背筋に震えるような感覚が走り、指に力が入る。[pcms] *172| [fc] [vo_yuh s="yuho0283"] [ns]悠帆[nse] 「あっぁっ、んっふぅ……」[pcms] *173| [fc] こんなことしてはいけないと、頭では分かっているんだけど[r] 一度火が付くとどうしても抑えられなかった。[pcms] *174| [fc] 気がつけば身体を流していたシャワーを股間に当てて、[r] わたしは自分の敏感な場所に狙いを定めた。[pcms] *175| [fc] 勢いよく飛び出すお湯が、股間の肉芽を直撃すると、[r] 溜まらず大きく身体をのけぞらせてしまう。[pcms] *176| [fc] [vo_yuh s="yuho0284"] [ns]悠帆[nse] 「はあっ、ふぅっぅぅぅっ……んっはぁっはぁ」[pcms] *177| [fc] 息使いはたちまち荒くなり、口からこぼれる声のトーンは[r] 高さを増していく。[pcms] *178| [fc] 花弁の入り口を弄っていた指がアソコの奥へと進むと、[r] 粘液がじわっとあふれてきた。[pcms] *179| [fc] [vo_yuh s="yuho0285"] [ns]悠帆[nse] 「んっんんっ、ふっぅ、くっぅ……」[pcms] *180| [fc] 浴室にはだらしのないわたしの声が響き、アソコからは[r] ねっとりした卑猥な音がしはじめる。[pcms] *181| [fc] 快感を求める肉体の疼きは激しさを増し、[r] もはや自制心で対処できる状態ではなくなっていた。[pcms] ;//〆:HEV●●● 差分B [evcg storage="HEV007c"][trans_c cross time=300] *182| [fc] TVの取材を受けてカメラに映ってから、わたしは以前より[r] 集まる視線の強さが増したことを感じていた。[pcms] *183| [fc] 多くの人がわたしの身体を見つめている。[r] 水着越しにわたしの肉体を凝視している。[pcms] *184| [fc] 事実観客の人数も大幅に増えたし、ネットには自分の写真を[r] 隠し撮りした画像なんかも多くある。[pcms] *185| [fc] いろんな男性、いろんな人が、いろんな感情でわたしを[r] 見つめている。[pcms] *186| [fc] 水着の下にあるわたしの肉体を想像しながら、[r] わたしは多くの男性から、卑猥な視線を浴びている。[pcms] *187| [fc] 注目される快感と同時に、汚されていくような[r] 感覚をわたしに植えつける。[pcms] *188| [fc] そして……わたしはそれを意識すると、身体が激しく火照り[r] アソコからエッチな汁が出てしまう。[pcms] *189| [fc] 最近では競技会や練習の後、身体の火照りが[r] 抑えられないほどになってきた。[pcms] *190| [fc] こうして自らの手でアソコを愛撫して、[r] 満足のいく快感を得ないと下着まで汚してしまう。[pcms] *191| [fc] 練習を終えて着替え、何気ない顔で歩いたり、[r] 会話をしたり、自転車に乗ったりしている時でさえ、[r] 衣服の下の下着は汁で濡れていることさえある。[pcms] *192| [fc] 汚らわしくて、でも汚されたくて……。[r] ダメだと分かっているのに、いけないことだと[r] 分かってるのに、肉体の疼きが抑えられない。[pcms] *193| [fc] [vo_yuh s="yuho0286"] [ns]悠帆[nse] 「ああぁぁっ、んっ、ふぅっくぅっ……」[pcms] *194| [fc] 男の子が興奮したり、エッチなことを考えたりすると[r] 勃起することは知っている。[pcms] *195| [fc] 男の子がエッチなことを考えたり、エッチな本なんかをみて[r] オナニーしていることも知っている。[pcms] *196| [fc] でも、わたしは女だ。[pcms] *197| [fc] 普通の女の子は身体が火照って[r] 下着を濡らすなんてことがあるんだろうか。[pcms] *198| [fc] こうして自分のアソコを触ったり、シャワーを当てて[r] 感じたりするんだろうか。[pcms] *199| [fc] 快楽を求めて自慰にふけってしまう自分が、[r] 特別卑猥で変な人間ではないかと心配になる。[pcms] *200| [fc] 子供のころはこんなこと考えもしなかったのに。[pcms] *201| [fc] こんなことをする自分になるなんて……[r] 夢にも思わなかったのに。[pcms] *202| [fc] アソコの奥へと進んだ指を、自分の秘肉が締め付けているのが[r] はっきりと感じ取れた。[pcms] *203| [fc] わたしは明らかに求めている……もっと太くて[r] 固い存在の侵入を。[pcms] *204| [fc] わたしは汚されたいと望んでいる。[r] 沢山の視線、沢山の欲望をこの肉体で受け入れたいと。[pcms] *205| [fc] [vo_yuh s="yuho0287"] [ns]悠帆[nse] 「はぁぁぁっ、あっぁあっんんっ……」[pcms] *206| [fc] そんなことは絶対にダメ。女として間違った考えだと[r] いうことは理解している。[pcms] *207| [fc] でも、肉体が求める熱い疼きは止まらない。[pcms] *208| [fc] [vo_yuh s="yuho0288"] [ns]悠帆[nse] 「んっんん、んっふぅぅ……ふぅっあぁぁっ」[pcms] *209| [fc] 沢山の人がダメなら、誰ならいいんだろう。[pcms] *210| [fc] わたしは自分で慰めるとき、いつも考えることを[r] 頭に思い浮かべていた。[pcms] *211| [fc] 航はわたしをどう思っているんだろうか?[pcms] *212| [fc] こんなわたしでも航なら受け入れてくれるのかな。[pcms] *213| [fc] 航の欲望なら、わたしは受け入れても許されるのかな。[pcms] *214| [fc] 許してもいい男の人を思い浮かべると、[r] 真っ先に出てくるのは[r] いつもきまって航だった。[pcms] *215| [fc] こうして自慰にふけりながら、考えるのは航の事ばかり。[pcms] *216| [fc] わたしは航の事が好きなんだろうか?[pcms] *217| [fc] 身近な男で浩助は『友達』と即答できるけど航は違う。[r] 幼馴染とか友人とか、そういう括りとは違う、[r] もうひとつの感情が確かにある。[pcms] *218| [fc] でも、イケメンの先輩や、TVで一緒になったタレントに[r] 感じたようなドキドキする感覚はない。[pcms] *219| [fc] 俗に言う憧れとかトキメキとか、そんな何かを感じる[r] ような相手ではない。[pcms] *220| [fc] ただの友達でもなくて、兄弟でもなくて、[r] 親友でもなくて……。[pcms] *221| [fc] [vo_yuh s="yuho0289"] [ns]悠帆[nse] 「あぁぁっんっ、んっふぅっ……」[pcms] *222| [fc] わたしは航をどう想っているんだろう。[r] 航はわたしをどう想っているんだろう。[pcms] *223| [fc] 疼くアソコの滑りを確かめながら、気になるのは[r] そんなことばかり。[pcms] *224| [fc] 航の顔を想像するたびに、わたしのアソコは[r] ヒクヒクと痙攣して指を締め付ける。[r] 奥からとめどなく熱い汁があふれだす。[pcms] *225| [fc] わたしは航が欲しいのかもしれない。[r] 航のあれをわたしのここへ入れて欲しいのかもしれない。[pcms] *226| [fc] [vo_yuh s="yuho0290"] [ns]悠帆[nse] 「はぁぁぁぁっ、あっふぅうっん」[pcms] *227| [fc] 波のように痺れるような快感が、幾重にも重なって[r] 全身を駆け抜けていく。[pcms] *228| [fc] 潤んだ肉壷から湧き上がった快感の波が、わたしの体内で[r] ぶつかり合い大きさを増していく。[pcms] *229| [fc] [vo_yuh s="yuho0291"] [ns]悠帆[nse] 「んっふぅぅっ、ふぅっぐぅぅ……んんっ、んっはぁぁぁ」[pcms] *230| [fc] 大きくなった快楽の波はやがて出口を求めてさまよい、[r] 最後はわたしの口から嬌声となって飛び出した。[pcms] *231| [fc] [vo_yuh s="yuho0292"] [ns]悠帆[nse] 「はぁぁっふぅっ、ふぅっああぁぁぁ」[pcms] *232| [fc] 欲しい……固くて太い刺激を、アソコに突きいれて欲しい。[r] いくら動かしても、いくら擦っても、自分の指では[r] どうしても物足りない。[pcms] *233| [fc] わたしの悶える姿を見せたい。わたしの身体を全部見せたい。[r] 固くなった乳首も、汁が止まらないあそこも、[r] ヒクヒク痙攣するお尻の穴も全部見られたい。[pcms] *234| [fc] 恥ずかしい気持ちが、汚らわしいという気持ちが、[r] わたしの快感をどんどん高くしていく。[pcms] *235| [fc] 指の動きが速くなり、最初は恐る恐る弄っていただけなのに[r] いつのまにか指の根元まで押し込んでいた。[pcms] *236| [fc] 秘肉が痙攣を繰り返し、もっと奥へ引き込もうと[r] 張り付いてくる。[pcms] *237| [fc] [vo_yuh s="yuho0293"] [ns]悠帆[nse] 「んっんんっ、はぁぁぁっぅっ……んっんふぅっ」[pcms] *238| [fc] 覗きに来ていた航はわたしの身体を見て、[r] どう思ったんだろう。[pcms] *239| [fc] わたしの裸を想像していたんだろうか。[r] わたしのこんな姿を想像していたんだろうか。[pcms] *240| [fc] [vo_yuh s="yuho0294"] [ns]悠帆[nse] 「はぁぁぁあっ、あっああっはぅっ」[pcms] *241| [fc] 航はわたしを女として、[r] イヤらしい妄想をしていたんだろうか。[pcms] *242| [fc] [vo_yuh s="yuho0295"] [ns]悠帆[nse] 「あっあぁぁっくぅっ、んっふぅぅっ……」[pcms] *243| [fc] 航のことを考えると、身体の疼きがどんどん強くなっていく。[r] アソコから汁がとめどなくあふれて、指が動くたびに[r] びちゃびちゃと湿った卑猥な音をあげた。[pcms] *244| [fc] [vo_yuh s="yuho0296"] [ns]悠帆[nse] 「あぁぁっ、あうっあぁっ、あひぃっん」[pcms] *245| [fc] 声を押し殺すこともままならないほど、わたしは自慰による[r] 快感に狂っていた。[pcms] *246| [fc] ドロドロの粘液が滴るアソコから下のほうにある、[r] お尻の穴に指を滑らせると、感電したような感覚が走った。[pcms] *247| [fc] アソコだけじゃない、わたしはお尻にも太くて固い[r] 刺激が欲しいらしい。[pcms] *248| [fc] 貫かれたい、航の固いあそこでおもっいきり貫かれたい。[pcms] *249| [fc] [vo_yuh s="yuho0297"] [ns]悠帆[nse] 「あぁぁぁっあああっぅぅぅ、んっぐうぅぅっ」[pcms] *250| [fc] 肛門を指でほじるように弄ってから、わたしは再び[r] アソコへ指を押し込んだ。[r] 穴全体を広げるように、少し強めに動かしてみる。[pcms] *251| [fc] 意識が朦朧としそうなほど、強い刺激が全身を突き抜ける。[r] まるでお漏らししたかのように、アソコから粘液が[r] ビュッビュッと勢いよく飛び散った。[pcms] *252| [fc] [vo_yuh s="yuho0298"] [ns]悠帆[nse] 「ひぃぁあっあぁぁぁ、イクぅぅぅ、もうだめぇぇぇぇ」[pcms] *253| [fc] 夢中で指を動かして、わたしは自分のアソコをかき混ぜた。[r] 全身がガクガクと揺れて、身体が強張る。[pcms] *254| [fc] [vo_yuh s="yuho0299"] [ns]悠帆[nse] 「ふぅっぁぁっ、うむっぅぅぅぅっぐぅぅぅ」[pcms] *255| [fc] 指を噛んで必死に声を押し殺しながら、わたしは指を動かし[r] 続けて絶頂を迎えた。[pcms] *256| [fc] 粘液まみれの秘肉が指を痛いくらいに、何度も何度も[r] 締め付けた。[pcms] *257| [fc] [vo_yuh s="yuho0300"] [ns]悠帆[nse] 「んんんっ、んっふぅぅぅ……んっむぅぅぅ、んっふぅ、[r]  ふぅぅぅむぅぅ……」[pcms] *258| [fc] 真っ白な光に意識が包まれて、身体の震えが止まらない。[pcms] [evcg射精フラ storage="HEV007c"] *259| [fc] [vo_yuh s="yuho0301"] [ns]悠帆[nse] 「ふぅぅっ、んんっ、んっふぅ……」[pcms] *260| [fc] 激しい快感に酔いしれ恍惚となったまま、[r] わたしはしばらく動くこともできなかった。[pcms] *261| [fc] [vo_yuh s="yuho0302"] [ns]悠帆[nse] 「はぁはぁ……ふぅぅ……ふぅぅぅぅ……」[pcms] *262| [fc] ようやく呼吸が落ち着いて、絶頂の余韻から冷め始めると[r] わたしは航に対する自分の気持ちを考えてみた。[pcms] *263| [fc] わたしは航の事が好きなんだろうか?[r] 俗に言う恋とか愛とか、そんな感情があるんだろうか。[pcms] *264| [fc] いくら考えても焦がれるような、強い気持ちがあるわけではない。[pcms] *265| [fc] しかし、分かるのは他の誰を想像していた時より、[r] 航のことを考えながらの自慰が一番気持ちいいし、[r] 終わった後の嫌悪感も特にないという事。[pcms] *266| [fc] それが航に対する甘えなのか、それとも好きという[r] 感情なのか……それは自分でもよく分からない。[pcms] ;mm この差分使われて無かったな [evcg storage="HEV007d"][trans_c cross time=300] *267| [fc] [vo_yuh s="yuho0303"] [ns]悠帆[nse] 「はぁ……またしちゃった」[pcms] *268| [fc] そして終わった後は決まって寂しさを感じる。[r] 人肌が恋しい、誰かの温もりが欲しい。そんな気分になる。[pcms] *269| [fc] わたしと航の関係がこれからどうなるのかは分からないけど、[r] 身体の疼き、欲求はいつまでも満たされないだろう。[pcms] *270| [fc] 少なくとも一人でこうやって慰めているうちは[r] いつまでも寂しいままのはず。[pcms] [stopse buf=0] ;//黒フェード [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *271| [fc] [vo_yuh s="yuho0304"] [ns]悠帆[nse] 「いけない……湯冷めしちゃう」[pcms] *272| [fc] わたしはあれこれ考えるのをやめると、[r] 浴槽に浸かることにした。[r] 一晩考えても答えなんてでるわけじゃないし。[pcms] *273| [fc] 冷えた身体を温めながら、わたしは自分を[r] 叱咤するかのように何度もお湯を顔にかけ続けた。[pcms] ;//--------------------------------------------------------------- ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;[eval exp="sf.g_scene24 = 1"] ;//--------------------------------------------------------------- ;[zapend_random] [zapfade] ;//jump:戻り先指定●●●● [jump storage="00060.ks" target=*00060_TOP]