;//block:A016 ;//ブロック41120から選択肢でjump ;//ブロック41150『地下道〜悠帆のみ脱出〜』pt13 ;//@konya 11/18 EV_CGほか ;//@konya 41120.txtから *41150_TOP ;{SceneSet 地下道〜悠帆のみ脱出〜} ;//--------------------------------------------------------------- ;//背景:地下通路 ;//登場人物:悠帆/感染・主人公/感染・漣/感染・マル ;//     感染した悠帆の父親/感染者(複数?) ;//時間帯: ;//・テキスト容量:10K前後 ;// ;//・長らく片思いしてきた幼馴染みとの初体験を、 ;// みんなに見てもらいたい主人公。 ;//・背後から膣に挿入。 ;//・憧れの悠帆の体内の感触、体の柔らかさや、香りに猛興奮。 ;// 悠帆の事などお構いなしに突き上げ、あっという間に膣内射精。 ;//・大量に射精しながら告白する主人公。 ;// 告白終わっても続いている射精。 ;// 終わるまで余韻を楽しむ主人公。 ;// ;// ☆このシーンは主人公視点です。 ;//--------------------------------------------------------------- ;//●選択肢A−4 4−3:僕のものだ〜!! ;[eval exp="sf.g_scene08_03 = 1"] ;//〆背景:黒画面 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;[sysbt_meswin] *3937| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆はボクのものだっ!」[pcms] ;//se012・打撃音 [se buf=0 storage="se012"] [赤フラ] ;//シェイク *3938| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「うわぁ……!?」[pcms] *3939| [fc] [ns]航[nse] 「ボクの悠帆を好きな気持ちは誰にも負けない〜」[pcms] *3940| [fc] 自分でも信じられないほどに力がわいてくる。[r] おかしいな、ボクはこんなに力持ちじゃなかったはずだけど。[pcms] ;BGM即時停止 [fadeoutbgm time=500] *3941| [fc] ……そうか、これが愛の力なんだ。[pcms] [bgm storage="BGM03"] ;//〆・EV040  悠帆/制服/駅弁(股抜き) ;//@konya HEV033 [evcg storage="HEV033a"][trans_c cross time=300] *3942| [fc] ボクはあっさりとおじさんから悠帆を奪いとって、抱えあげる。[pcms] *3943| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「ううっ……だれも、私の愛情に勝てるわけがない〜」[pcms] *3944| [fc] [ns]航[nse] 「うるさいっ〜!」[pcms] ;//se012・打撃音 [se buf=0 storage="se012"] [赤フラ] ;//se053・人が地面を転がる [se buf=0 storage="se053"] *3945| [fc] はいよって来るおじさんをボクは思いっきり蹴飛ばす。[r] おじさんはおもしろいくらいに吹っ飛んでいった。[pcms] *3946| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆はボクだけのモノだって言ってるだろっ!」[pcms] ;//se012・打撃音 [se buf=0 storage="se012"] [赤フラ] [wait time=600] ;//se009・打撃音(重い) [se buf=0 storage="se009"] [赤フラ] [wait time=600] ;//se012・打撃音 [se buf=0 storage="se012"] [赤フラ] *3947| [fc] ボクの悠帆に手を伸ばしてた奴らも面白いように転がる。[pcms] *3948| [fc] [ns]航[nse] 「ははははっ……」[pcms] *3949| [fc] 校舎で戦ってた時も思ったけど……ボクって、やっぱり強いんだ。[r] なんだ、これまでおとなしくしてたのがバカみたいだ。[pcms] *3950| [fc] [vo_yuh s="yuho0591"] [ns]悠帆[nse] 「んんっ……。[r]  んっ……んっ……」[pcms] *3951| [fc] [ns]航[nse] 「おはよう悠帆」[pcms] *3952| [fc] [vo_yuh s="yuho0592"] [ns]悠帆[nse] 「んっ……」[pcms] *3953| [fc] [vo_yuh s="yuho0593"] [ns]悠帆[nse] 「航……?[r]  これは……? ええっ!?」[pcms] *3954| [fc] 悠帆は自分の格好に驚いているようだ。[r] はずかし……なんとかっていう関節技に[r] ちょっと似てるかもしれないし、当然かな?[pcms] *3955| [fc] それとも、これからボクに存分に愛されて[r] 気持ちよくなることをに期待しての悦びの声かな?[pcms] *3956| [fc] [vo_yuh s="yuho0594"] [ns]悠帆[nse] 「わ、航……」[pcms] *3957| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆〜」[pcms] *3958| [fc] [vo_yuh s="yuho0595"] [ns]悠帆[nse] 「……い、いやっ……。[r]  やめてよ……」[pcms] *3959| [fc] [ns]航[nse] 「やめてって……なにを?」[pcms] *3960| [fc] [vo_yuh s="yuho0596"] [ns]悠帆[nse] 「こんなかっこう……人前で……。[r]  いやだっ……おかしいよ……」[pcms] *3961| [fc] 蚊の鳴くような声で、震えながらボクに言う悠帆。[pcms] *3962| [fc] [ns]航[nse] 「おかしくはないよ〜」[pcms] *3963| [fc] [vo_yuh s="yuho0597"] [ns]悠帆[nse] 「いやっ、人前でなんておかしいよ!!」[pcms] *3964| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆は?[r]  ボクのことが嫌い?」[pcms] *3965| [fc] [vo_yuh s="yuho0598"] [ns]悠帆[nse] 「う、ううん、そんなことは……」[pcms] *3966| [fc] [ns]航[nse] 「そうか〜。[r]  だったら〜」[pcms] *3967| [fc] ボクのことがキライじゃないんなら……[r] 悠帆はやっぱり照れてるんだな。[pcms] *3968| [fc] [vo_yuh s="yuho0599"] [ns]悠帆[nse] 「わ、航……」[pcms] *3969| [fc] 悠帆が驚いた顔をしている。[r] これからどうするか聞いたら、もっとおどろくに違いない。[pcms] *3970| [fc] うれしくて、きっとびっくりする。[pcms] *3971| [fc] [ns]航[nse] 「これから悠帆はここでボクとセックスするんだ〜」[pcms] *3972| [fc] [vo_yuh s="yuho0600"] [ns]悠帆[nse] 「いやぁ……。[r]  そんなのいやぁ……。[r]  そんなのってないよぉ……」[pcms] *3973| [fc] なんだかわからないけど、悠帆は弱々しい声で[r] 首を横にふりながらつぶやいている。[pcms] *3974| [fc] [vo_yuh s="yuho0601"] [ns]悠帆[nse] 「やめて……お願いだから航……。[r]  わたっ……」[pcms] *3975| [fc] [ns]航[nse] 「ずっと、大好きだったよ悠帆……」[pcms] *3976| [fc] [ns]航[nse] 「ほら〜悠帆〜!」[pcms] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//Aー3:主人公独占 悠帆破瓜 ;//@konya HEV033 後ろからV1本 破瓜 白目 [evcg赤フラ storage="HEV033e"] *3977| [fc] [vo_yuh s="yuho0602"] [ns]悠帆[nse] 「ひゃぎゃあっ!!」[pcms] *3978| [fc] ボクは待望だった悠帆のオマンコを一気に突き上げた。[r] ねっとりとからみついてくるい 熱い肉がいい。[pcms] *3979| [fc] これが悠帆の中なんだ……。[pcms] *3980| [fc] [ns]航[nse] 「大好きだよ悠帆。[r]  ボクはずっとこうしたかったんだ〜。」[pcms] *3981| [fc] [vo_yuh s="yuho0603"] [ns]悠帆[nse] 「ひぎっ……ひううっ! ひううっ……」[pcms] *3982| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆のオマンコあつくて、狭くて……。[r]  すごくいいよ〜」[pcms] *3983| [fc] [vo_yuh s="yuho0604"] [ns]悠帆[nse] 「ひぐううっ……ひいいっ……いひゃ![r]  いひゃああぁ……やめてぇ……」[pcms] *3984| [fc] 悠帆はすごい声を出している。[r] そんなに気持ちよかったのかな? うれしかったのかな?[pcms] *3985| [fc] ボクの入っている悠帆のオマンコからは、[r] 漣とした時みたいに赤い血がポタポタと滴り落ちた。[pcms] *3986| [fc] [ns]航[nse] 「うれしいよぉ〜。[r]  やっぱり、悠帆は処女だったんだ〜。[r]  心配だったんだよ〜」[pcms] *3987| [fc] [ns]航[nse] 「大嶋先輩にあげちゃったんじゃないかって〜。[r]  ずっと心配だったんだよ〜」[pcms] *3988| [fc] [vo_yuh s="yuho0605"] [ns]悠帆[nse] 「ひぐいっ……いやあっ! やめっ……やめてぇ……。[r]  はぐううっ……ううっ……。[r]  ……うううっ……」[pcms] *3989| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆……やめてって……言ってるのかい?」[pcms] *3990| [fc] [vo_yuh s="yuho0606"] [ns]悠帆[nse] 「あぐうっ……ううっ……うんっ……。[r]  お、おねがいいっ……やめてぇ……」[pcms] *3991| [fc] [ns]航[nse] 「なんでだい悠帆?[r]  こんなにボクは悠帆が好きなのに〜」[pcms] ;//@konya HEV033 後ろからV1本 破瓜 [evcg storage="HEV033d"][trans_c cross time=300] *3992| [fc] [vo_yuh s="yuho0607"] [ns]悠帆[nse] 「ひっく……だめッ……だよぉ……こんなの……。[r]  ひくうぅ……こんなのダメだよぉ〜」[pcms] *3993| [fc] 悠帆は涙を流しながら、[r] 身体をいやいやと動かしている。[pcms] *3994| [fc] [ns]航[nse] 「そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ〜悠帆。[r]  ボクは悠帆が大好きなんだから〜」[pcms] *3995| [fc] [vo_yuh s="yuho0608"] [ns]悠帆[nse] 「だいすきなら……こ、こんなことは……。[r]  やめて……航っ……」[pcms] *3996| [fc] [ns]航[nse] 「どうしてだい〜?[r]  大好きだからこそ〜こうしなきゃいけないだろ〜?」[pcms] *3997| [fc] [vo_yuh s="yuho0609"] [ns]悠帆[nse] 「そんなどうしてっ![r]  ひぐああっ! やめてっ! おろしてぇ!!」[pcms] *3998| [fc] 悠帆は恥ずかしそうに力なく暴れる。[pcms] *3999| [fc] やっぱり……。[pcms] *4000| [fc] 悠帆の体力なら、本気になればこんなの簡単に外せるはずだ。[pcms] *4001| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆ったら〜。[r]  そんなに恥ずかしがらなくてもいいんだよ〜」[pcms] *4002| [fc] [ns]航[nse] 「ちゃんと見てもらわないとね〜。[r]  悠帆の処女をもらったのはボクだって〜」[pcms] *4003| [fc] [vo_yuh s="yuho0610"] [ns]悠帆[nse] 「いやぁ! やめてっ! やめてよ……航っ!!」[pcms] *4004| [fc] [ns]航[nse] 「ダメだよ〜、悠帆は人気ものなんだから〜。[r]  ちゃんとボクに処女をくれたって〜[r]  みんなに見せつけなきゃね〜」[pcms] *4005| [fc] [vo_yuh s="yuho0611"] [ns]悠帆[nse] 「そんな……ひっ……ううっ……。[r]  ううっ……うううっ……」[pcms] *4006| [fc] [vo_ren s="ren0563"] [ns]漣[nse] 「もうっ……意外とだらしないなぁ、悠帆ちゃんは〜。[r]  あんなにお兄ちゃんにしてもらってるのに〜」[pcms] *4007| [fc] [vo_ren s="ren0564"] [ns]漣[nse] 「あ〜うらやましいなぁ〜。[r]  シットしちゃうなぁ〜。[r]  私もお兄ちゃんにあんな風にされたいな〜」[pcms] *4008| [fc] [vo_ren s="ren0565"] [ns]漣[nse] 「……私〜あんなにすごいことを〜。[r]  お兄ちゃんにされたら〜。[r]  あんっ……考えただけでも〜うれしくてたまらないっ〜」[pcms] *4009| [fc] [vo_ren s="ren0566"] [ns]漣[nse] 「もうっ……悠帆ちゃんったら〜。[r]  お兄ちゃんを私からとっておきながら〜![r]  そのくせ、お兄ちゃんへの愛情が足りないんだわ〜」[pcms] *4010| [fc] [vo_ren s="ren0567"] [ns]漣[nse] 「かわってよっ![r]  私とかわりなさいよ〜!」[pcms] *4011| [fc] [ns]航[nse] 「……漣〜」[pcms] *4012| [fc] なんだか漣が怒ってる。[r] そっか、うらやましいんだな。[pcms] *4013| [fc] [ns]航[nse] 「漣にもちゃんと、あとでしてあげるから〜」[pcms] *4014| [fc] [vo_ren s="ren0568"] [ns]漣[nse] 「で、でも〜」[pcms] *4015| [fc] [vo_mar s="maru0537"] [ns]マルガリータ[nse] 「そうだぞ〜、おちつくんだレン。[r]  あとでしてもらえばいいじゃないか〜。[r]  仲良くすればいいだろ〜」[pcms] *4016| [fc] [vo_ren s="ren0569"] [ns]漣[nse] 「……でも〜。[r]  私は〜お兄ちゃんが〜」[pcms] *4017| [fc] [vo_yuh s="yuho0612"] [ns]悠帆[nse] 「……ひっ……ううっ……。[r]  ううっ……うううっ……」[pcms] ;//@ 気が遠くなりそうなりながらも泣いている *4018| [fc] [ns]航[nse] 「もう、悠帆ったら〜。[r]  漣だってあんなにうらやましがってるのに〜。[r]  ねぇ……もっと悦んでよ〜悠帆〜?」[pcms] *4019| [fc] [vo_yuh s="yuho0613"] [ns]悠帆[nse] 「……ひくぅ……ううっ……うううっ……。[r]  うううっ……。ああっ……」[pcms] ;//@ 気が遠くなりそうなりながらも泣いている *4020| [fc] [ns]航[nse] 「なにか言ってよ〜悠帆〜?」[pcms] *4021| [fc] [vo_yuh s="yuho0614"] [ns]悠帆[nse] 「ううっ……ああっ……うううっ……」[pcms] *4022| [fc] [ns]航[nse] 「答えないのか〜。[r]  そうか〜、ガマン比べだな〜[r]  よ〜し〜」[pcms] ;//SE・挿入音激しく *4023| [fc] [vo_yuh s="yuho0615"] [ns]悠帆[nse] 「ひくううっ! ううっ……! うううっ!」[pcms] *4024| [fc] [ns]航[nse] 「あっ、反応した〜。[r]  やっぱり、ガマンできなくなったんだね〜」[pcms] *4025| [fc] [vo_yuh s="yuho0616"] [ns]悠帆[nse] 「ひくうっ……ううっ……うはぁああっ!!」[pcms] *4026| [fc] ボクが激しく突き上げると、[r] 悠帆はあそこからいっぱい愛液を滴らせて、声を出す。[pcms] *4027| [fc] [ns]航[nse] 「そうそう、そうだよ〜。[r]  ボクはもっと悠帆のそういう悦んだ声が聞きたいんだ〜」[pcms] *4028| [fc] [ns]航[nse] 「漣なんて〜、おしりでも感じちゃって〜。[r]  おしりにこうしたら〜[r] 『もっとちょうだい〜もっとちょうだい〜』って〜」[pcms] *4029| [fc] [vo_ren s="ren0570"] [ns]漣[nse] 「もう〜お兄ちゃんたら〜。[r]  それはいわないでぇ〜」[pcms] *4030| [fc] 漣はおしりをおさえて恥ずかしそうにする。[pcms] *4031| [fc] [vo_yuh s="yuho0617"] [ns]悠帆[nse] 「ひあぁあ……あひっ![r]  ああっ! あひあぁあっ!!」[pcms] *4032| [fc] 悠帆の中が激しく動いてしめつけてきて、[r] 出し入れを激しくしたボクのとこすれあって、[r] たまらなく気持ちがいい。[pcms] *4033| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆のあそこはすごくしまるよ〜。[r]  身体が鍛えられてるから〜。[r]  ううっ……」[pcms] *4034| [fc] [vo_yuh s="yuho0618"] [ns]悠帆[nse] 「ううっ……はぁあっ! ああっ! ううっ!」[pcms] *4035| [fc] [ns]航[nse] 「きっとボクのために、あんなに水泳を[r]  がんばっていたのかな〜」[pcms] *4036| [fc] [vo_yuh s="yuho0619"] [ns]悠帆[nse] 「ううっ……ふぁああっ……あうううっ……」[pcms] ;//@うめき声 *4037| [fc] 悠帆がうめきのような声をだす。[r] 「うん」って、言ってるけど、[r] 悦びすぎて声にならないのかな?[pcms] *4038| [fc] ボクは悠帆の腰をボクの上で激しく揺らしながら、[r] きゅっと締まった形のいいお尻をなであげる。[pcms] *4039| [fc] [vo_yuh s="yuho0620"] [ns]悠帆[nse] 「うううっ……。[r]  あっ、あふふうっ……あふううっ……。[r]  うあああっ……」[pcms] ;//@涙目でうめきながらも少し感じている *4040| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆のおしりはいいなぁ……。[r]  次は悠帆のおしりに入れようかな〜」[pcms] *4041| [fc] [vo_yuh s="yuho0621"] [ns]悠帆[nse] 「ううっ……ひゃああっ!」[pcms] *4042| [fc] ボクがおしりをもみながら、中心の穴に指を伸ばすと、[r] 悠帆は変な声をあげて悶える。[pcms] *4043| [fc] [ns]航[nse] 「そんなに驚かなくても〜。[r]  漣なんて〜、おしりでも感じちゃっうんだよ〜」[pcms] *4044| [fc] [ns]航[nse] 「おしりにこうしたら〜[r] 『もっとちょうだい〜もっとちょうだい〜』って〜。[r]  あれっ……前にも言ったかな?」[pcms] *4045| [fc] [vo_ren s="ren0571"] [ns]漣[nse] 「もう〜お兄ちゃんたら〜。[r]  それはいわないでぇ〜」[pcms] *4046| [fc] あれ、漣もお尻をおさえて同じことを言ってないかな?[r] ……まあ、いいか……。[pcms] ;//SE・挿入音 激しく *4047| [fc] ボクはおしりをいじりながら、[r] さらに激しく悠帆を突き上げる。[pcms] *4048| [fc] [vo_yuh s="yuho0622"] [ns]悠帆[nse] 「ううっ![r]  ひううっ! あひっ![r]  ひいいっ! あうううっ!!」[pcms] *4049| [fc] 悠帆はあいかわらず、悲鳴のような声を……、[r] きっと、悦びの悲鳴ってやつをあげている。[pcms] *4050| [fc] [vo_ren s="ren0572"] [ns]漣[nse] 「ああっ……やっぱり、悠帆ちゃん〜うらやましいなぁ〜。[r]  ……お兄ちゃんに、あんなに激しく、愛してもらって〜」[pcms] *4051| [fc] [vo_ren s="ren0573"] [ns]漣[nse] 「……私もあんなにすごいことを〜[r]  お兄ちゃんにしてもらいたいなぁ〜」[pcms] *4052| [fc] [vo_ren s="ren0574"] [ns]漣[nse] 「お兄ちゃん〜はやくちょうだぁ〜い〜」[pcms] *4053| [fc] 漣は待ちきれないのか、ボクが悠帆を突き上げるのを見て、[r] 自分でオマンコをいじってる。[pcms] *4054| [fc] [vo_yuh s="yuho0623"] [ns]悠帆[nse] 「わ……たる……漣……ちゃん……いあひゃああっ!![r]  あひぃいいっ! ひいっ!」[pcms] ;//@ 感じながらも うつろな悲鳴 *4055| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆〜。[r]  気持ちいいからって、変な声ばかりだして〜。[r]  でも、すごいしめつけだよ〜」[pcms] *4056| [fc] [ns]航[nse] 「いいよぉ![r]  悠帆のオマンコいいよ〜!!」[pcms] *4057| [fc] [vo_yuh s="yuho0624"] [ns]悠帆[nse] 「あひいっ……こんらのぉ〜。[r]  いひゃあ! ひゃあ……あひゃあ……うううっ……。[r]  あひっ! ひっ……ひああっ……!」[pcms] *4058| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆のことずっと好きだったよ〜。[r]  子供の頃から、ずっと〜。[r]  大きくなって、もっと好きになったよ〜」[pcms] *4059| [fc] [vo_yuh s="yuho0625"] [ns]悠帆[nse] 「あひっ……いやはぁ……。[r]  わ、わたる〜。[r]  いやぁ〜、いひゃああ〜」[pcms] *4060| [fc] いや?[r] 『いやよ、いやよも好きのうち』ってヤツかな〜?[pcms] *4061| [fc] [ns]航[nse] 「そうか〜悠帆もボクのことが好きだったんだね〜。[r]  正直じゃないんだ〜。[r]  ツンデレってやつかなぁ〜……ちょっとちがうか〜」[pcms] *4062| [fc] [ns]航[nse] 「でもボクは正直に言うよ〜。[r]  ずっと、好きだったよ〜悠帆〜。[r]  かわいくて優しい性格も〜」[pcms] *4063| [fc] [ns]航[nse] 「顔だってかわいいし〜、身体だってひきしまってて〜。[r]  ひきしまっているのに、大きいおっぱいもおしりも〜。[r]  こうやってしっかりと触ってもっと好きになったよ〜」[pcms] *4064| [fc] [vo_yuh s="yuho0626"] [ns]悠帆[nse] 「ひうっ……うううっ……。[r]  わ……たる……わたる〜」[pcms] *4065| [fc] [ns]航[nse] 「ああ、それから悠帆のオマンコだぁ〜。[r]  こんなにしまって〜だいすきだよぉ〜。[r]  いいっ! 漣のおしりみたいにしまってくるよぉ〜」[pcms] *4066| [fc] [vo_yuh s="yuho0627"] [ns]悠帆[nse] 「いひゃあ……いひゃあぁ!!」[pcms] *4067| [fc] [ns]航[nse] 「漣はおしりでも感じちゃっうんだよ〜。[r]  おしりに入れたら〜[r] 『もっとちょうだい〜もっとちょうだい〜』って〜」[pcms] *4068| [fc] [ns]航[nse] 「……前にも言ったっけ?」[pcms] *4069| [fc] [vo_ren s="ren0575"] [ns]漣[nse] 「もう〜お兄ちゃんたら〜。[r]  それはいわないでぇ〜」[pcms] *4070| [fc] ……まあ、いいか……。[pcms] *4071| [fc] [vo_yuh s="yuho0628"] [ns]悠帆[nse] 「あひっ……ううっ……うううっ……。[r]  あひいっ……す、すきだったのに〜、すきだったのに〜、[r]  航……なんで……なんで〜」[pcms] *4072| [fc] [ns]航[nse] 「ああ、好きだって言ってくれたね〜。[r]  うれしいよぉ〜。[r]  うれしくて〜もうがまんできないないよぉ〜」[pcms] *4073| [fc] 悠帆の中はやっぱり気持ちよくて、[r] もうガマンできなくなってきた。[r] いや……ガマンする必要なんてあるんだろうか?[pcms] *4074| [fc] いまは悠帆としてるんだし……。[r] セックスする以外になにかあったっけ……。[pcms] *4075| [fc] ……………………。[r] ………………。[r] …………。[pcms] *4076| [fc] あれ、なんにも思いつかないや。[pcms] *4077| [fc] ……やっぱり、今ボクがしたいのは〜。[r] ……悠帆にたっぷりと中だしすることだ〜。[r] 漣みたいに悠帆を悦ばしてやらなくちゃ。[pcms] *4078| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……だすよ〜悠帆〜。[r]  たっぷり出して、悠帆がボクのものだと、[r]  みんなにわからせてやるんだ〜」[pcms] *4079| [fc] [vo_yuh s="yuho0629"] [ns]悠帆[nse] 「いひゃあ……いっいひゃあ……」[pcms] *4080| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「……航くんはすごいな〜。[r]  やっぱり若いのはうらやましい〜。私も若いころは[r]  そんな風に激しく悠子にしたもんだ〜」[pcms] *4081| [fc] さっき蹴飛ばした、おじさんがこっちにやってきた。[pcms] *4082| [fc] ボクの邪魔をするわけじゃないみたいだし、[r] ちょうどいいから、ボクたちの仲のいいところを[r] 見てもらおう。[pcms] *4083| [fc] [ns]航[nse] 「ああ……おじさん〜。[r]  おじさんもしっかり見てくださいよ〜。[r]  さあ、悠帆〜、しっかりおじさんに見てもらおう〜」[pcms] *4084| [fc] [vo_yuh s="yuho0630"] [ns]悠帆[nse] 「いひゃあ! みないでぇ! おとうさんっ![r]  いひゃあ! いひゃあ! いひゃああぁあっ!!」[pcms] *4085| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……悠帆〜。[r]  うれしいからって、そんなにしめつけたら〜〜」[pcms] *4086| [fc] 悠帆の中が痛いくらいに強烈にボクのをしめあげて……。[r] いや、痛いからキモチいい気がする〜。[pcms] *4087| [fc] [ns]航[nse] 「うあぁっ……!」[pcms] ;// 差分 主人公 射精 ;//@konya HEV033 後ろからV1本 射精差分なし ;// 射精エフェクト [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV033d"] *4088| [fc] ボクはたまらず悠帆の中へとたっぷり、精液を注ぎ込んだ。[pcms] *4089| [fc] 大好きな、大好きな悠帆の中へ。[r] ああっ、なんて気持ちいいんだ〜。[pcms] *4090| [fc] ボクは最高の充実感に満たされていた。[pcms] *4091| [fc] [vo_yuh s="yuho0631"] [ns]悠帆[nse] 「うううっ……うううっ……」[pcms] ;//@ 悪夢のような 夢うつつ *4092| [fc] 悠帆はボクにたっぷりと中出しされて、[r] うれし泣きをしたまま答えない。[pcms] *4093| [fc] 悠帆は本当に照れ屋さんなんだな……。[pcms] *4094| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「航くん〜。[r]  次は私に入れさせてくれ〜」[pcms] *4095| [fc] [ns]航[nse] 「おじさんがですか〜」[pcms] *4096| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「最初はきみにゆずったんだ〜。[r]  次は当然〜父親の私だろ〜」[pcms] *4097| [fc] 調子がいいことを……と思いながらも、[r] 悠帆の処女をもらったことでボクは気が大きくなっている。[r] とはいえ、ボクまだ悠帆に出したい。[pcms] *4098| [fc] そうだ……。[pcms] *4099| [fc] [ns]航[nse] 「じゃあ、おじさん、一緒にしましょう〜」[pcms] *4100| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「航くんとか?」[r]  それはいい考えだ〜」[pcms] *4101| [fc] [vo_ren s="ren0576"] [ns]漣[nse] 「あ〜悠帆ちゃん、ばっかり〜。[r]  ずるい〜」[pcms] *4102| [fc] [ns]航[nse] 「漣にもちゃんとしてあげるから〜、まっててよ〜」[pcms] *4103| [fc] [vo_ren s="ren0577"] [ns]漣[nse] 「もうっ〜。[r]  お兄ちゃんったら〜」[pcms] *4104| [fc] ボクはおじさんに入りやすい位置に悠帆を持ち上げる。[pcms] *4105| [fc] [vo_yuh s="yuho0632"] [ns]悠帆[nse] 「………………」[pcms] ;//@ 放心 *4106| [fc] 悠帆はなんだか、ボーっとして何も言わない。[r] どうしたんだろ?[pcms] *4107| [fc] ……まあ、いいか……。[pcms] *4108| [fc] [ns]航[nse] 「さあ、どうぞ〜。おじさん」[pcms] [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg赤フラ storage="HEV033g"] ;//SE・メリメリ *4109| [fc] [vo_yuh s="yuho0633"] [ns]悠帆[nse] 「ひゃぎゃああっ!!」[pcms] ;//@ 痛みに覚醒 ;// Aー1:感染悠帆の父親と感染主人公に一穴2本刺し。 ;// 破瓜なし。 ;//@konya HEV033 1穴2本 白目 *4110| [fc] おじさんのが、ボクのが入ったままの悠帆のオマンコに入ってきた。[r] 痛いくらいの狭さで……いや、狭くて痛くて気持ちがいい。[pcms] *4111| [fc] [vo_yuh s="yuho0634"] [ns]悠帆[nse] 「ひぎぎっ……ひぐううっ!」[pcms] ;//@痛みとショックで気絶 *4112| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「ああ、悠帆〜[r]  母さんの初めての時よりも、ずっときついんだな〜。[r]  悠帆のオマンコは〜」[pcms] *4113| [fc] [vo_yuh s="yuho0635"] [ns]悠帆[nse] 「うぐっ……あぐっ……うぐぐぐっ……」[pcms] *4114| [fc] [ns]航[nse] 「おじさん〜。[r]  ボクのが入ってるからですよ〜」[pcms] *4115| [fc] [ns]悠帆の父親[nse] 「そうかそうか〜。[r]  よかったな悠帆〜。[r]  私と航くんにこんなにしてもらって……」[pcms] *4116| [fc] まったく、この物忘れの激しいオヤジは……。[r] まあ、いいか〜。[r] 気持ちよくてたまらない。[pcms] *4117| [fc] やっぱり、さすがはボクの好きな悠帆だ……。[r] すごくキツくて、熱くて、気持ちよくて。[r] 漣のもよかったけど、さすがは悠帆のオマンコだ。[pcms] ;//SE・挿入 激しく *4118| [fc] [vo_yuh s="yuho0636"] [ns]悠帆[nse] 「ひぐっ! ひぎっ! ひぐっ! ひぐうぅうっ!!」[pcms] ;// →ブロック41160へ [jump storage="41160.ks" target=*41160_TOP]