;//blockA009 ;//ブロック60090『悠帆感染ルート』 ;//@konya 11/13 BG貼付 *60090_TOP ;{SceneSet 悠帆感染ルート} ;//--------------------------------------------------------------- ;//・視点:主人公一人称 ;//・場所:〆背景:LASER 5F&7F ;//・時間:5日目(8月19日)昼〜 ;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣 ;//     重吉・ジン・瑞樹・状況により登場人物が変化する ;//・テキスト容量:16k前後 ;//--------------------------------------------------------------- ;//●SEXしていない ;//〆HEV059:悠帆(感染)/タンクトップ&スパッツ ;//             /四つん這いに跨ってフェラ ;//A:航のペニスを取り出す悠帆 *sce39_1 ;//回想用中出しフラグの仕込み ;[eval exp="sf.g_scene39_1 = 1"] [sysbt_meswin] [evcg storage="HEV059e"][trans_c cross time=300] *337| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0055"] [ns]悠帆[nse] 「……さぁ…………、[r]  わたる、も……ぉ、気持ち、よく……なろぉ?」[pcms] *338| [fc] [ns]航[nse] 「まって! だ、駄目だよ……悠帆っ![r]  お、お願いだから![r]  しょ、正気に戻ってくれ……!!」[pcms] *339| [fc] [ns]航[nse] 「や、止めてくれよぉぉっ……!」[pcms] *340| [fc] しかし、否定の言葉とは裏腹に、[r] 股間のものは既に大きくなってしまっていた。[pcms] *341| [fc] 隆々と反り立ったそれを握り、[r] 悠帆は怪しく微笑みかける。[pcms] *342| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0056"] [ns]悠帆[nse] 「ダメ……だよぉ、遠慮……ばっかりぃぃ……、[r]  はむむんんんぐっ!」[pcms] *343| [fc] 制止する間もなく、[r] 掴んだそれを思い切り頬張る。[pcms] *344| [fc] [ns]航[nse] 「やめっ……! うぅ……!?[r]  あぐうぅっ……!!」[pcms] ;//B:ペニスを銜える悠帆 [evcg storage="HEV059f"][trans_c cross time=300] *345| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0057"] [ns]悠帆[nse] 「……いっぱいぃ、感じて、ねぇ?[r]  んっ、んぶぅぅぅ、じゅるる……っ、んんっ……ぅ、[r]  れろっ……、はぁむ、んっ……」[pcms] *346| [fc] 恐ろしい程の快感が伝わってくる。[pcms] *347| [fc] 幼馴染の咥内を、[r] 自分のペニスが犯していく……。[pcms] *348| [fc] 生まれて始めて体験する快感に、[r] あっという間に頂点へと登りつめるのを感じる。[pcms] *349| [fc] [ns]航[nse] 「うううぅっ……![r]  だ、駄目だっ![r]  ゆ…悠帆ぉっ……!」[pcms] *350| [fc] [ns]航[nse] 「も、もう…もうっ![r]  出ちゃうよぅぅっ……!?」[pcms] ;//C:口の中に射精される悠帆(Bの液差分) ;//白フラ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV059g"] *351| [fc] ドクッ! ドブウッ! ドク……ドクンッ!![pcms] *352| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0058"] [ns]悠帆[nse] 「んぶぅぅぅっ!?……ん、んぐぐぅぅぅ!!」[pcms] *353| [fc] 肉棒から噴出した精液が、[r] 幼馴染の口内では収まり切らず、あふれ出そうになる。[pcms] *354| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0059"] [ns]悠帆[nse] 「……げほぅっ、げっ……、けふけふ、ごふぅっ!![r]  …………わ……わたるぅぅぅ?」[pcms] *355| [fc] むせかえる悠帆の、その様子さえも淫靡で[r] 何もかも日常とはかけ離れていて……。[pcms] *356| [fc] ボクはただ、それに見入っていた。[pcms] *357| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0060"] [ns]悠帆[nse] 「すごい、ねえぇ?[r]  ……ビックリ、したよぉ? あんなに、いっぱいぃぃ……、[r]  気持ち、いいから……? いっぱい、出た、の……?」[pcms] *358| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0061"] [ns]悠帆[nse] 「……そんなに、したかった、……の?」[pcms] ;//D:口内の精液を見せつける悠帆 [evcg storage="HEV059h"][trans_c cross time=300] *359| [fc] 口を開くと、そこに自分の放った白濁液が[r] たっぷりと溜まっていた。[pcms] *360| [fc] 舌に絡みつき、悠帆が喋る度に[r] くちゃくちゃと淫猥な音をたてる。[pcms] *361| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0062"] [ns]悠帆[nse] 「ほぉらぁぁ……、こんな……、いっぱあぃぃ……、[r]  ドロドロ、だねぇ……? 濃くって、ねばねば、する……ぅ。[r]  ……おくちの、なか……、ぐちゅぐちゅ……だよぉ?」[pcms] *362| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、う……ほ……[r]  そ……っ、そんな……?」[pcms] *363| [fc] 自分の放った、濃厚で、おびただしい量の精液を[r] 感じながら恍惚とした表情を見せる悠帆。[pcms] *364| [fc] あまりの事に、頭がクラクラとしてくる。[pcms] *365| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0063"] [ns]悠帆[nse] 「こうやって、ね……? 舌で、かきまぜて、あげるぅぅ……、[r]  わたるの、せーしぃぃ……、泡立てて……、んくちゅっ……。[r]  ……ほらぁ……っ、匂い、口の中、いっぱあぁぁぃぃ……」[pcms] ;//E:飲み干す悠帆 *366| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0064"] [ns]悠帆[nse] 「美味しいの……ぉ、新鮮な、絞りたてぇ……、[r]  飲んじゃうねぇぇ……? んっ、く……こく、こくん……」[pcms] *367| [fc] こちらを見詰め、視線を引き付けてから[r] 顔を上げて喉に注目させる。[pcms] *368| [fc] それから実に美味しそうに、喉を鳴らし、[r] 自分の放ったものを飲み込んでいく。[pcms] *369| [fc] ごくり、ごくり……と、ゆっくり喉に落としていく。[r] それが惜しくてたまらない、とでも言うかのように。[pcms] ;//F:飲み終わったことを見せる悠帆(Dの液無し) [evcg storage="HEV059e"][trans_c cross time=300] *370| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0065"] [ns]悠帆[nse] 「……んぷあぁぁ……ぁ、ぜぇんぶ、飲んだよぉ……?[r]  わたるの……、ホントに、美味しいねぇぇ?」[pcms] *371| [fc] 笑顔で口を大きく開け、誇らしげに見せる悠帆。[pcms] *372| [fc] さっきまで、あんなに口内を支配していた[r] 精液はなくなっていた。[pcms] *373| [fc] これは本当に現実なのか? そう疑いたくなる。[pcms] *374| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0066"] [ns]悠帆[nse] 「うふふふぅ……っ、たんぱく……質……?[r]  コラーゲン、も、入って、る? 栄養、いっぱあぁい……、[r]  それに、わたるの、だから……、もっと美味しいぃ……!」[pcms] *375| [fc] [ns]航[nse] 「あぁ……悠帆、どうしてそんなに……」[pcms] *376| [fc] 嬉しそうなんだ。[pcms] *377| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0067"] [ns]悠帆[nse] 「今度……は、別のトコ……だよぉ……?」[pcms] *378| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0068"] [ns]悠帆[nse] 「いっぱいぃ……、[r]  いっぱい、気持ち、よく……、して、あげる……」[pcms] *379| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だよっ!?[r]  も、もう……! これ以上はっ……!」[pcms] *380| [fc] [ns]航[nse] 「い、いけない!![r]  まずいって、悠帆っ…!」[pcms] *381| [fc] 必死で、正気を失った幼馴染を止めようとするが、[r] 身体が言う事を聞かない。[pcms] *382| [fc] 頭はぼーっとして熱く、喉はカラカラだ。[r] まるで、風邪を引いたような……。[pcms] *383| [fc] [ns]航[nse] 「……そ、そんな……。[r]  ま、まさか……これは……っ」[pcms] *384| [fc] ウィルスのせいか?[pcms] *385| [fc] どんどん意識がはっきりしなくなってくる代わりに、[r] ペニスが熱く疼くのを感じる。[pcms] ;//I:かりの脇などを、舌で責める悠帆 [evcg storage="HEV059f"][trans_c cross time=300] *386| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0069"] [ns]悠帆[nse] 「だいじょう、ぶ……ぅぅ……んちゅぅぅぅぅぅ……っ![r]  わたるなら、もっとぉ、できるよぉ……? ちゅちゅっ……」[pcms] *387| [fc] チロッ……チュルルル……ペチャペチャ……。[pcms] *388| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……!? くっ、うぁああっ!![r]  だ、駄目だって……言ってるのにっ!」[pcms] *389| [fc] [ns]航[nse] 「そ、そんなにしたらっ……ボク……っ!?」[pcms] *390| [fc] 否定の言葉を遮るかのように、[r] 悠帆が敏感なところを攻める。[pcms] *391| [fc] かりの脇や、亀頭の先を舌で刺激され、[r] 再び、隆々と勃起してしまう。[pcms] *392| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0070"] [ns]悠帆[nse] 「ほおらぁ、うふっ、うふふふふっ? 元気、だよぉ?[r]  もっともっとぉぉ、いいコト、しよ……ぉ?」[pcms] *393| [fc] クスクスと悪戯っぽく笑う悠帆が、[r] こちらを見詰めてくる。[pcms] *394| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……![r]  ゆ、悠帆ぉ……っ」[pcms] *395| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だ……。[r]  もう……こ、これ以上は……はぁ、あっ……[r]  駄目なんだよぅ……うぅっ、く……!」[pcms] *396| [fc] 余りの光景に、目尻に、涙が浮かびそうになる。[pcms] ;//〆黒画面 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *397| [fc] ビリッ……[pcms] *398| [fc] 突然、悠帆が自らの手で、[r] スパッツの股間部分を引き裂いた。[pcms] *399| [fc] [ns]航[nse] 「……え? ゆ、悠帆っ!!」[pcms] *400| [fc] [ns]航[nse] 「何をするんだ……![r]  やめないと……そんな、あぁっ……!?」[pcms] *401| [fc] てらてらと、淫らに怪しく光る秘部が晒し出される。[pcms] *402| [fc] ドサッ![pcms] *403| [fc] [ns]航[nse] 「うわっ!?」[pcms] *404| [fc] 軽くボクを突き飛ばす悠帆。[pcms] *405| [fc] 慌てて起き上がろうとするが、[r] それを制して悠帆が上にまたがった。[pcms] ;mm [bg storage="BG020a"][trans_c cross time=500] [ChrSetEx layer=5 chbase="yuho_e34"][ChrSetXY layer=5 x=164 y=0][trans_c cross time=150] *406| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0071"] [ns]悠帆[nse] 「うふふふふ、うふふふふっ……、[r]  こうゆうの……、好き、だよね? 男子って……ぇ」[pcms] *407| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だ……!![r]  も、もう……これ以上は……!」[pcms] *408| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、悠帆……駄目なんだ、[r]  これ以上しちゃいけない……![r]  とにかく、もう駄目なんだよ!!」[pcms] *409| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0072"] [ns]悠帆[nse] 「わ〜たぁぁるぅぅ? 来てぇぇ……?」[pcms] ;mm [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg storage="HEV037c"][trans_c cross time=300] *410| [fc] 必死の声も空しく、[r] その音が響き渡る。[pcms] *411| [fc] ズ……ズニュウウウウゥ……ッ[pcms] *412| [fc] 艶かしい音を立て、[r] 悠帆の内側にペニスが呑み込まれて行く。[pcms] *413| [fc] パンッ…。[pcms] *414| [fc] そして、何かを突き破ったような、軽い衝撃が走った。[pcms] *415| [fc] [ns]航[nse] 「あ、あぐぁっ……!?[r]  ぐぅ……っ、はっ……はぁぁ。[r]  あ……悠帆……?」[pcms] *416| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0073"] [ns]悠帆[nse] 「はんんぐぅぅぅぅ……ぅぅぅっ!」[pcms] ;//〆HEV050:悠帆(感染))/タンクトップ&スパッツ ;//               騎乗位で航を責める悠帆 ;//A:挿入して、大喜びする悠帆。 ;[evcg storage="HEV037c"][trans_c cross time=300] *417| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0074"] [ns]悠帆[nse] 「んぱあぁぁぁ、あひっ、ひぃん……んんっ![r]  き、もち……いいいぃぃぃぃぃぃぃ……っ!![r]  痛い、のも……、ぜんぶ、ぜんぶぅ……い、いぃぃぃ!」[pcms] *418| [fc] 間違いない。[r] 今のは、処女膜を突き破った音だ。[pcms] *419| [fc] 幼馴染のヴァージンを、ボクは奪ってしまった。[r] なんて事をしてしまったんだ。[pcms] *420| [fc] でも……。[pcms] *421| [fc] なんて、気持ちいいんだ……![pcms] *422| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0075"] [ns]悠帆[nse] 「……わ、たる……ぅ? わたるは……初めて、なの?」[pcms] *423| [fc] [ns]航[nse] 「も、もちろんだ……よ。[r]  うぅっ……くぁっ!?」[pcms] *424| [fc] [ns]航[nse] 「は、初めてに……き、決まってるじゃないか……。[r]  あうっ! こ、こんな……事っ!」[pcms] *425| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0076"] [ns]悠帆[nse] 「わたし、も……ぉ、初めて、だよぉぉ……?[r]  ふたり、とも……初めて、だと……嬉しいぃ……っ、[r]  ひぃぃぅぅ、んんんっ!」[pcms] *426| [fc] ジュブウッ! ジュブッ、ジュブ……ッ、ヅププッ![pcms] *427| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……ああっ!![r]  あううっ……」[pcms] *428| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、ゆう……悠帆ぉっ![r]  悠帆の……な、か……き、きついよっ……!」[pcms] *429| [fc] 初めて迎え入れた熱い肉棒の感触に興奮してか、[r] 悠帆はがむしゃらに腰を振る。[pcms] *430| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0077"] [ns]悠帆[nse] 「……オマンコにぃ……、わたるが……、入って、るぅ![r]  わ、わたしぃ……っ、すっごく……、嬉しいの……ぉっ!」[pcms] *431| [fc] 嬌声を上げ、自分の上でよがり狂っている。[pcms] *432| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だっ……![r]  ぼ、ボクはっ……も、もうっ!」[pcms] *433| [fc] 強烈な締め付けが、[r] ペニスをくまなく刺激し続ける。[pcms] *434| [fc] しかし、亀頭に感じる奥の感触は、全く違っている。[pcms] *435| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、悠帆のなか……あ、温かくて……っ。[r]  そ、それで……柔らかくて……!」[pcms] *436| [fc] そこまで言って、生唾を飲み込んだ。[pcms] *437| [fc] 恐ろしい程、柔らかく、[r] そして暖かい悠帆の膣内の感触に身悶える。[pcms] *438| [fc] [ns]航[nse] 「ぼ、ボクはっ…!」[pcms] *439| [fc] その上、悠帆は鍛えられたその全身のバネを使って動く。[pcms] *440| [fc] [ns]航[nse] 「で、出る……![r]  このままじゃ、もうっ!」[pcms] *441| [fc] 眩暈と共に、あっという間に絶頂へと連れて行かれてしまった。[pcms] *442| [fc] [ns]航[nse] 「出ちゃうよぅぅっー!![r]  悠帆、だめっ……だ……あぁああ〜〜っ!!」[pcms] ;//E:膣内射精を受ける悠帆1(Aの液差分) ;//白フラ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV037e"] *443| [fc] ドクンッ! ドクドクゥッ……![pcms] *444| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0078"] [ns]悠帆[nse] 「ひゃわわぅぅぅ……っ!?」[pcms] *445| [fc] 悠帆の膣内で、果てたペニスがびくびくとのたうつ。[pcms] *446| [fc] 圧縮され、膣口からあふれ出す精液。[r] 悠帆は、その感触が溜まらないようだ。[pcms] *447| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0079"] [ns]悠帆[nse] 「すごいぃぃぃ、ねぇ? オマンコ、びくびく……するぅ!」[pcms] *448| [fc] [ns]航[nse] 「はぁ……はぁぁ……?[r]  あぁっ、あ……! あぁうぅあぁっ……!」[pcms] *449| [fc] 頭が白く弾けたように、何も考えられない。[pcms] *450| [fc] 下半身では、未だに射精が止まらない。[r] どくどくと悠帆の中に放ち続けている。[pcms] *451| [fc] 必死で意識を繋ぎとめようとする。[pcms] *452| [fc] ドクンッ ビクビクゥッ![pcms] ;//G:恍惚の悠帆1 ;//  射精中、射精後のペニスを挿入したまま膣で絞る。 *453| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0080"] [ns]悠帆[nse] 「んひああぁぁぁぁ……っ、ま、まだぁ……出てるぅぅ……っ、[r]  あっ、んふあぁぁ!? また……ぁ! で、出てるぅぅぅ![r]  んあっ、ひっ、ひぎぁぅぅ!? いいいいいいぃぃぃっ!!」[pcms] *454| [fc] ドクンッ、ドクッ……! ズニュウ……ッ!![pcms] *455| [fc] 仰け反って、全身を震わせる悠帆。[pcms] *456| [fc] [ns]航[nse] 「はぁ、はぁ……」[pcms] *457| [fc] 唾を飲み込む。[r] 一向に、渇きは治まらない。[pcms] *458| [fc] [ns]航[nse] 「ぜぇ……ぜぇ……」[pcms] *459| [fc] 荒く息をつく。[r] 長い長い射精は、ようやく止まったようだ。[pcms] *460| [fc] 自分でも、一体どこにこれほどの、と思う。[pcms] [evcg storage="HEV037f"][trans_c cross time=300] *461| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0081"] [ns]悠帆[nse] 「……ふああぁぁあぁ……、すごいねぇぇ? びっくりだよぉ?[r]  今の……すっごく、良かったぁぁ……、[r]  もいっかいぃ、してえぇ……?」[pcms] *462| [fc] 言うや否やすぐに、悠帆は再び振り始めた。[pcms] *463| [fc] 強く締め付けられるその感触に、[r] しぼんでいたペニスが再び目を覚まし始める。[pcms] *464| [fc] ズリュッ、ヅプ……ッ![r] ズブウッ! グチュッ、グチュウッ……[pcms] *465| [fc] [ns]航[nse] 「……う、ん。[r]  え、あ……?」[pcms] *466| [fc] 必死で意識を保とうとしていたものの、[r] 半分、失神しかけていたようだ。[pcms] *467| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆……!?[r]  そ、そんな、またっ……! あううっ!」[pcms] *468| [fc] 下半身からの鋭い刺激に、一気に現実へと引き戻される。[r] そして、再び悦楽に支配されていく。[pcms] *469| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0082"] [ns]悠帆[nse] 「……んっ、あはぁ!? おっきく、なったぁぁぁ!」[pcms] *470| [fc] 自分の中で、ペニスが再び力を取り戻すのが嬉しいのか、[r] 舌なめずりをして、悠帆が笑った。[pcms] ;//B:舌なめずりをして快感をむさぼる悠帆 *471| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0083"] [ns]悠帆[nse] 「……ゆっくり、する、から……ぁ、んふぅぅぅ、[r]  わ、たるもぉ……、愉しんで、ねぇ?」[pcms] *472| [fc] ズジュウゥ……ニジュッ、ジュブウゥ……! ヅップゥ!![pcms] *473| [fc] [ns]航[nse] 「ああ……あああっ![r]  ゆ、悠帆……そ、そんな……っ」[pcms] *474| [fc] さっきまでとはうって変わって、[r] ゆっくりとした調子で、腰をスライドさせる。[pcms] *475| [fc] [ns]航[nse] 「そんな風にしたらっ……![r]  か、感じる……! ゆ、悠帆の中ぁっ……![r]  熱いのを…感じるよぅっ!!」[pcms] *476| [fc] 大きく腰を振り、カリ首から、根元まで[r] まるで、航のペニスを味わうかのように咥え込む。[pcms] *477| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0084"] [ns]悠帆[nse] 「んふぅぅ、っふひぃぃぃっ、んんんっ……、[r]  これも……、いいぃぃぃねえぇぇぇ? あひぃぃん!」[pcms] *478| [fc] ジュグンッ! ヅプウッ! グチュン……ッ!![pcms] *479| [fc] ペニスを味わうかのように、[r] ゆっくりとピストンを繰り返す悠帆。[pcms] *480| [fc] 舌なめずりしながら、[r] まるで大好きなご馳走を味わうかのようだ。[pcms] *481| [fc] [ns]航[nse] 「ああっ……! あああっ!![r]  こ、これ……いいっ……!」[pcms] *482| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目……だ![r]  な、何も……考えられ、なく……なる……よっ!」[pcms] *483| [fc] [ns]航[nse] 「す、すごい……[r]  気持ち……いいっ! ゆ、悠帆ぉっ!!」[pcms] ;//C:何かを要求する悠帆 *484| [fc] ゆっくりとした動きだが、[r] 次第に二人とも高みへと登りつめていくのが分かる。[pcms] *485| [fc] 悠帆の、恍惚として気持ち良さそうな顔が、さらに上気する。[pcms] *486| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0085"] [ns]悠帆[nse] 「……んぅぅ〜ぅぅ? ねぇぇ?」[pcms] *487| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0086"] [ns]悠帆[nse] 「いっぱい、いっぱいぃぃ、する、からぁぁ……、[r]  わたるぅ……、待ってて、ねぇ?[r]  ……わたし、も……イキたいからあぁ……?」[pcms] *488| [fc] [ns]航[nse] 「う、うんっ![r]  が、頑張る……が、我慢するよっ…!」[pcms] *489| [fc] 悠帆の嬉しそうな顔を、見詰める。[r] 充実感が身体を満たしていく。[pcms] *490| [fc] [ns]航[nse] 「い、一緒に……一緒にイキたいっ![r]  悠帆と、イキたいんだ……!!」[pcms] *491| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0087"] [ns]悠帆[nse] 「うふふふふふ〜ぅぅ? 動かす、よぉ?[r]  すっごく、いっぱい、いっぱあぁぁい、激しいの……ぉ、[r]  わたるとぉ……、ふたりでぇ……っ」[pcms] *492| [fc] ヅプウウッ! ジュクウッ! ジュボッ、ジュブウッ![pcms] *493| [fc] 再び、激しく腰を振り始める悠帆。[pcms] *494| [fc] [ns]航[nse] 「うあああっ! うあっ! うああっ![r]  す、すごい……こんな……うあああぁぁっ!」[pcms] *495| [fc] あまりの快感に、叫び声をあげてしまった。[pcms] *496| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、悠帆ぉっ……![r]  こんなの、まるでっ……!」[pcms] *497| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆に、食べられてるみたいだっ……!」[pcms] ;//A:挿入して、大喜びする悠帆。 *498| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0088"] [ns]悠帆[nse] 「……んっ、んんぅぅ、はん……っ、んんん![r]  はふぅぅぅ、す、すごぉいいいぃ!?[r]  わ、たる……、また、おっきくなったぁぁぁ……ぁぁっ!」[pcms] *499| [fc] ガクンッ、ガクン!! ブチュウウウゥッ! ヅブウゥッ![pcms] *500| [fc] さらに激しく、腰を振りたてる悠帆。[pcms] *501| [fc] 幼馴染の可愛いその顔は、[r] 正気を失って、蕩けた牝の顔になっている。[pcms] *502| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0089"] [ns]悠帆[nse] 「オマンコぉ……、ドロドロぉ……っ![r]  ぐちゅぐちゅ、して、ねちょねちょ……ぉ![r]  くっついてぇ……ずるずる、すべってぇぇぇ……!」[pcms] *503| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0090"] [ns]悠帆[nse] 「はひあぁぁぁぁ、いっ、いいいいぃっ!?[r]  イク……よぉ、わたるぅぅ……ぅ?[r]  ひぃぅぅぅ、はぁっ、いいいいぃぃぃあぁぁぁっ!!」[pcms] *504| [fc] 悠帆が腰を痙攣させ、その動きが一瞬止まる。[pcms] *505| [fc] 小さな絶頂の快感に、時が止まったかのようだ。[pcms] *506| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0091"] [ns]悠帆[nse] 「はひあぁぁっ!? ひゃうぅぅ!?[r]  すっ、すご……ぉ、ぃぃぃぃ……![r]  いっ、いいいいぎぃぃぃっ、いいっ、くふああぁぁ!」[pcms] *507| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0092"] [ns]悠帆[nse] 「も、もっとぉぉぉっ! んぎっ、ひぃぃぅっ![r]  いっぱい、いっぱい、わた、る……ぅぅぅ……っ![r]  奥に、来てぇぇぇ、きひぃぃぃぁぁあぁぁぅぅ!!」[pcms] *508| [fc] チュグンッ! ブチュッ! ヅプヅプッ! チュクウッ![pcms] *509| [fc] すぐに激しく動き始める悠帆。[pcms] *510| [fc] 2回、3回と続けて小さな絶頂に達しながらも、[r] 腰を振り続ける。[pcms] ;//D:快感の余りアヘ顔になる悠帆 *511| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0093"] [ns]悠帆[nse] 「いいいいいいいいぃぃぃ、いいぃっ、いいっ……![r]  はひぃっ! も、もぉぉぉ、わ、わたしぃ……っ?[r]  ヘンに、なっちゃぅぅぅ? かはあぁぅぅ!?」[pcms] *512| [fc] どうやら、あまりの快感に、[r] イクのが止まらないらしい。[pcms] *513| [fc] 必死でイクのを耐える自分の事など[r] お構いなしに腰を振り続ける。[pcms] *514| [fc] ビュジュウッ! チャブッ! ヅブウウッ! グチュッ![pcms] *515| [fc] [ns]航[nse] 「ああっ!! あああっ!![r]  だ、駄目だよっ! 悠帆ぉっ!」[pcms] *516| [fc] [ns]航[nse] 「そ、そんなに…したらああぁっ![r]  も、もうボク……かはっ! はっ……はぁぁっ!!」[pcms] *517| [fc] [ns]航[nse] 「我慢……っ![r]  で、できないよお……っ!!」[pcms] *518| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0094"] [ns]悠帆[nse] 「んあああひぃぃぃっ!? いいいぃぃっ……!?[r]  き、来てえぇぇぇ、来て来て、来てぇえぇぇぇっ!!」[pcms] ;//F:膣内射精を受ける悠帆2(Dの液差分) *519| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0095"] [ns]悠帆[nse] 「はひぃぃぃ、ひっ、ひぃぃぃっ![r]  あぎっ、あぐあぃぃあぁぁああぁあぁぁぅぅぅ…………!!」[pcms] *520| [fc] ジュパッ! ブ…ブシュウウッ![pcms] *521| [fc] 大きな、大きな絶頂へとたどり着き、[r] 獣のような咆哮を上げて全身を弛緩させる悠帆。[pcms] *522| [fc] ピクピクと全身を震わせたかと思うと、[r] その力を全て失って動きを止めた。[pcms] *523| [fc] [ns]航[nse] 「あぐああぁぁっ![r]  ぼ、ボクも……ボクもっ……!」[pcms] *524| [fc] [ns]航[nse] 「も、もう……い、イくうううぅぅっ!![r]  あぁああっ、あぁああっ、あがぁあ〜〜!!」[pcms] ;//白フラ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV037f"] *525| [fc] ドク……ドックッ! ドッピュウウウウゥッ!![pcms] *526| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0096"] [ns]悠帆[nse] 「…………ぅぅぅ…………っ」[pcms] *527| [fc] [ns]航[nse] 「はぁ、はぁっ……あぐぅ。[r]  あぅぅ……っ、く……! あぁっ……!」[pcms] *528| [fc] 長々と悠帆の中に射精する。[pcms] *529| [fc] 気絶し、収縮する悠帆の膣に、[r] ペニスを食いちぎられそうだ。[pcms] *530| [fc] その収縮で、身体の中の全てを搾り取られるかのようだ。[pcms] *531| [fc] どこか、妙に頭がすっきりとしている。[pcms] *532| [fc] 先程までの、何か熱っぽいような、[r] 麻痺したような感覚は消えていた。[pcms] *533| [fc] [ns]航[nse] 「こ、こんな……こんな事……?[r]  な、なんて……あぁ……!!」[pcms] *534| [fc] なんて、気持ちいいんだろう。[pcms] ;//H:恍惚の悠帆2 ;//・倒れかけて、覚醒する悠帆。快感の余り定かな言葉が出ない *535| [fc] ガクンッ[pcms] *536| [fc] 動きを止めていた悠帆が、[r] ゆっくりと自分に倒れこんでくるのが分かる。[pcms] *537| [fc] 慌てて受け止めようとして、腕を伸ばし、受け止める。[r] その衝撃で、どうやら悠帆は目を覚ましたようだ。[pcms] *538| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0097"] [ns]悠帆[nse] 「…………はふあぁあぅ……はぁぁ、はぁ……っ」[pcms] ;//黒 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *539| [fc] ゆっくりと自分の上から立ち上がり、[r] ペニスを引き抜く。[pcms] *540| [fc] 悠帆の膣から、2度の射精による、大量の精液があふれ出す。[pcms] *541| [fc] ゴプッ…! ゴブチュゥゥッ…! ビュクビュク…!![pcms] *542| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0098"] [ns]悠帆[nse] 「ん、はあぁぁ、はぁ、はぁ……はぁ…………」[pcms] *543| [fc] 目の前に、悠帆がいる。良く知っている、幼馴染の顔が。[r] その瞳に自分が映っている。[pcms] *544| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ……ゆう……」[pcms] *545| [fc] 生唾を飲み込んだ。[r] もう、渇きは治まっていた。[pcms] *546| [fc] [ns]航[nse] 「ゆう、ほ……![r]  あっ……ああ……、おぉおおっ……!!」[pcms] *547| [fc] いつしか、自然と抱き合っていた。[pcms] *548| [fc] 悠帆から伝わる、[r] 体温……汗の香り……そして、愛液の香り。[pcms] *549| [fc] 全てが愛おしく思え、[r] 思わずうっとりとしてしまう。[pcms] *550| [fc] [ns]航[nse] 「あ……ああっ。悠帆……![r]  ボク達はっ……」[pcms] *551| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0099"] [ns]悠帆[nse] 「…………わ、た、るぅぅ………んっ……」[pcms] ;//--------------------------------------------------------------- ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;[eval exp="sf.g_scene39 = 1"] ;//--------------------------------------------------------------- ;//→block:60110 [jump storage="60110.ks" target=*60110_TOP]