;//blockA010 ;//ブロック60100『悠帆感染ルート』 ;//@konya 11/13 BG貼付 *60100_TOP ;{SceneSet 悠帆感染ルート} ;//--------------------------------------------------------------- ;//・視点:主人公一人称 ;//・場所:〆背景:LASER 5F&7F ;//・時間:5日目(8月19日)昼〜 ;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣 ;//    重吉・ジン・瑞樹・状況により登場人物が変化する ;//・テキスト容量:16k前後 ;// ;//☆基本的にblock:A009と同じ内容です。 ;//・航は既にSEXを経験してるので、A009にあった ;// 「初めて」に関する描写部分だけ変更して下さい ;//・たとえば、フェラに関しては、 ;// 「大好きな幼馴染みの悠帆に銜えらられた興奮で、 ;// 即、射精」、 ;// 中だし1発目の時は、緒織の時とは違う、遠慮のない締め付けと ;// 荒々しいグラインドに耐えかねて射精、 ;// と言った感じに、該当する部分だけ書き換えて、 ;// 後は同じでOKです。 ;//--------------------------------------------------------------- ;//●SEXしている ;//〆HEV049:悠帆(感染)/タンクトップ&スパッツ ;//A:航のペニスを取り出す悠帆 *sce39_2 ;//回想用外出しフラグの仕込み ;[eval exp="sf.g_scene39_2 = 1"] [sysbt_meswin] [evcg storage="HEV059e"][trans_c cross time=300] *552| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0055"] [ns]悠帆[nse] 「……さぁ…………、[r]  わたる、も……ぉ、気持ち、よく……なろぉ?」[pcms] *553| [fc] [ns]航[nse] 「まって! だ、駄目だよ……悠帆っ![r]  お、お願いだから![r]  しょ、正気に戻ってくれ……!!」[pcms] *554| [fc] [ns]航[nse] 「や、止めてくれよぉぉっ……!」[pcms] *555| [fc] しかし、否定の言葉とは裏腹に、[r] 股間のものは既に大きくなってしまっていた。[pcms] *556| [fc] 隆々と反り立ったそれを握り、[r] 悠帆は怪しく微笑みかける。[pcms] *557| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0056"] [ns]悠帆[nse] 「ダメ……だよぉ、遠慮……ばっかりぃぃ……、[r]  はむむんんんぐっ!」[pcms] *558| [fc] 制止する間もなく、[r] 掴んだそれを思い切り頬張る。[pcms] *559| [fc] [ns]航[nse] 「やめっ……! うぅ……!?[r]  あぐうぅっ……!!」[pcms] ;//B:ペニスを銜える悠帆 [evcg storage="HEV059f"][trans_c cross time=300] *560| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0057"] [ns]悠帆[nse] 「……いっぱいぃ、感じて、ねぇ?[r]  んっ、んぶぅぅぅ、じゅるる……っ、んんっ……ぅ、[r]  れろっ……、はぁむ、んっ……」[pcms] *561| [fc] 恐ろしい程の快感が伝わってくる。[pcms] *562| [fc] 幼馴染の咥内を、[r] 自分のペニスが犯していく……。[pcms] *563| [fc] 大好きな悠帆に銜えらられた興奮で、[r] ボクはたちまち昇りつめてしまった。[pcms] *564| [fc] [ns]航[nse] 「うううぅっ……![r]  だ、駄目だっ![r]  ゆ…悠帆ぉっ……!」[pcms] *565| [fc] [ns]航[nse] 「も、もう…もうっ![r]  出ちゃうよぅぅっ……!?」[pcms] ;//C:口の中に射精される悠帆(Bの液差分) ;//白フラ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV059g"] *566| [fc] ドクッ! ドブウッ! ドク……ドクンッ!![pcms] *567| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0058"] [ns]悠帆[nse] 「んぶぅぅぅっ!?……ん、んぐぐぅぅぅ!!」[pcms] *568| [fc] 肉棒から噴出した精液が、[r] 幼馴染の口内では収まり切らず、あふれ出そうになる。[pcms] *569| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0059"] [ns]悠帆[nse] 「……げほぅっ、げっ……、けふけふ、ごふぅっ!![r]  …………わ……わたるぅぅぅ?」[pcms] *570| [fc] むせかえる悠帆の、その様子さえも淫靡で[r] 何もかも日常とはかけ離れていて……。[pcms] *571| [fc] ボクはただ、それに見入っていた。[pcms] *572| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0060"] [ns]悠帆[nse] 「すごい、ねえぇ?[r]  ……ビックリ、したよぉ? あんなに、いっぱいぃぃ……、[r]  気持ち、いいから……? いっぱい、出た、の……?」[pcms] *573| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0061"] [ns]悠帆[nse] 「……そんなに、したかった、……の?」[pcms] ;//D:口内の精液を見せつける悠帆 [evcg storage="HEV059h"][trans_c cross time=300] *574| [fc] 口を開くと、そこに自分の放った白濁液が[r] たっぷりと溜まっていた。[pcms] *575| [fc] 舌に絡みつき、悠帆が喋る度に[r] くちゃくちゃと淫猥な音をたてる。[pcms] *576| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0062"] [ns]悠帆[nse] 「ほぉらぁぁ……、こんな……、いっぱあぃぃ……、[r]  ドロドロ、だねぇ……? 濃くって、ねばねば、する……ぅ。[r]  ……おくちの、なか……、ぐちゅぐちゅ……だよぉ?」[pcms] *577| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、う……ほ……[r]  そ……っ、そんな……?」[pcms] *578| [fc] 自分の放った、濃厚で、おびただしい量の精液を[r] 感じながら恍惚とした表情を見せる悠帆。[pcms] *579| [fc] あまりの事に、頭がクラクラとしてくる。[pcms] *580| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0063"] [ns]悠帆[nse] 「こうやって、ね……? 舌で、かきまぜて、あげるぅぅ……、[r]  わたるの、せーしぃぃ……、泡立てて……、んくちゅっ……。[r]  ……ほらぁ……っ、匂い、口の中、いっぱあぁぁぃぃ……」[pcms] ;//E:飲み干す悠帆 *581| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0064"] [ns]悠帆[nse] 「美味しいの……ぉ、新鮮な、絞りたてぇ……、[r]  飲んじゃうねぇぇ……? んっ、く……こく、こくん……」[pcms] *582| [fc] こちらを見詰め、視線を引き付けてから[r] 顔を上げて喉に注目させる。[pcms] *583| [fc] それから実に美味しそうに、喉を鳴らし、[r] 自分の放ったものを飲み込んでいく。[pcms] *584| [fc] ごくり、ごくり……と、ゆっくり喉に落としていく。[r] それが惜しくてたまらない、とでも言うかのように。[pcms] ;//F:飲み終わったことを見せる悠帆(Dの液無し) [evcg storage="HEV059e"][trans_c cross time=300] *585| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0065"] [ns]悠帆[nse] 「……んぷあぁぁ……ぁ、ぜぇんぶ、飲んだよぉ……?[r]  わたるの……、ホントに、美味しいねぇぇ?」[pcms] *586| [fc] 笑顔で口を大きく開け、誇らしげに見せる悠帆。[pcms] *587| [fc] さっきまで、あんなに口内を支配していた[r] 精液はなくなっていた。[pcms] *588| [fc] これは本当に現実なのか? そう疑いたくなる。[pcms] *589| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0066"] [ns]悠帆[nse] 「うふふふぅ……っ、たんぱく……質……?[r]  コラーゲン、も、入って、る? 栄養、いっぱあぁい……、[r]  それに、わたるの、だから……、もっと美味しいぃ……!」[pcms] *590| [fc] [ns]航[nse] 「あぁ……悠帆、どうしてそんなに……」[pcms] *591| [fc] 嬉しそうなんだ。[pcms] *592| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0067"] [ns]悠帆[nse] 「今度……は、別のトコ……だよぉ……?」[pcms] *593| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0068"] [ns]悠帆[nse] 「いっぱいぃ……、[r]  いっぱい、気持ち、よく……、して、あげる……」[pcms] *594| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だよっ!?[r]  も、もう……! これ以上はっ……!」[pcms] *595| [fc] [ns]航[nse] 「い、いけない!![r]  まずいって、悠帆っ…!」[pcms] *596| [fc] 必死で、正気を失った幼馴染を止めようとするが、[r] 身体が言う事を聞かない。[pcms] *597| [fc] 頭はぼーっとして熱く、喉はカラカラだ。[r] まるで、風邪を引いたような……。[pcms] *598| [fc] [ns]航[nse] 「……そ、そんな……。[r]  ま、まさか……これは……っ」[pcms] *599| [fc] ウィルスのせいか?[pcms] *600| [fc] どんどん意識がはっきりしなくなってくる代わりに、[r] ペニスが熱く疼くのを感じる。[pcms] ;//I:かりの脇などを、舌で責める悠帆 [evcg storage="HEV059f"][trans_c cross time=300] *601| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0069"] [ns]悠帆[nse] 「だいじょう、ぶ……ぅぅ……んちゅぅぅぅぅぅ……っ![r]  わたるなら、もっとぉ、できるよぉ……? ちゅちゅっ……」[pcms] *602| [fc] チロッ……チュルルル……ペチャペチャ……。[pcms] *603| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……!? くっ、うぁああっ!![r]  だ、駄目だって……言ってるのにっ!」[pcms] *604| [fc] [ns]航[nse] 「そ、そんなにしたらっ……ボク……っ!?」[pcms] *605| [fc] 否定の言葉を遮るかのように、[r] 悠帆が敏感なところを攻める。[pcms] *606| [fc] かりの脇や、亀頭の先を舌で刺激され、[r] 再び、隆々と勃起してしまう。[pcms] *607| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0070"] [ns]悠帆[nse] 「ほおらぁ、うふっ、うふふふふっ? 元気、だよぉ?[r]  もっともっとぉぉ、いいコト、しよ……ぉ?」[pcms] *608| [fc] クスクスと悪戯っぽく笑う悠帆が、[r] こちらを見詰めてくる。[pcms] *609| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……![r]  ゆ、悠帆ぉ……っ」[pcms] *610| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だ……。[r]  もう……こ、これ以上は……はぁ、あっ……[r]  駄目なんだよぅ……うぅっ、く……!」[pcms] *611| [fc] 余りの光景に、目尻に、涙が浮かびそうになる。[pcms] ;//〆黒画面 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *612| [fc] ビリッ……[pcms] *613| [fc] 突然、悠帆が自らの手で、[r] スパッツの股間部分を引き裂いた。[pcms] *614| [fc] [ns]航[nse] 「……え? ゆ、悠帆っ!!」[pcms] *615| [fc] [ns]航[nse] 「何をするんだ……![r]  やめないと……そんな、あぁっ……!?」[pcms] *616| [fc] てらてらと、淫らに怪しく光る秘部が晒し出される。[pcms] *617| [fc] ドサッ![pcms] *618| [fc] [ns]航[nse] 「うわっ!?」[pcms] *619| [fc] 軽くボクを突き飛ばす悠帆。[pcms] *620| [fc] 慌てて起き上がろうとするが、[r] それを制して悠帆が上にまたがった。[pcms] ;mm [bg storage="BG020a"][trans_c cross time=500] [ChrSetEx layer=5 chbase="yuho_e34"][ChrSetXY layer=5 x=164 y=0][trans_c cross time=150] *621| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0071"] [ns]悠帆[nse] 「うふふふふ、うふふふふっ……、[r]  こうゆうの……、好き、だよね? 男子って……ぇ」[pcms] *622| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だ……!![r]  も、もう……これ以上は……!」[pcms] *623| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、悠帆……駄目なんだ、[r]  これ以上しちゃいけない……![r]  とにかく、もう駄目なんだよ!!」[pcms] *624| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0072"] [ns]悠帆[nse] 「わ〜たぁぁるぅぅ? 来てぇぇ……?」[pcms] ;mm [se buf=0 storage="se_sex01"] ;[evcg storage="HEV037c"][trans_c cross time=300] *625| [fc] 必死の声も空しく、[r] その音が響き渡る。[pcms] *626| [fc] ズ……ズニュウウウウゥ……ッ[pcms] *627| [fc] 艶かしい音を立て、[r] 悠帆の内側にペニスが呑み込まれて行く。[pcms] *628| [fc] パンッ…[pcms] *629| [fc] そして、何かを突き破ったような、軽い衝撃が走った。[pcms] *630| [fc] [ns]航[nse] 「あ、あぐぁっ……!?[r]  ぐぅ……っ、はっ……はぁぁ。[r]  あ……悠帆……?」[pcms] *631| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0073"] [ns]悠帆[nse] 「はんんぐぅぅぅぅ……ぅぅぅっ!」[pcms] ;//〆HEV050:悠帆(感染))/タンクトップ&スパッツ ;//               騎乗位で航を責める悠帆 ;//A:挿入して、大喜びする悠帆。 ;[evcg storage="HEV037c"][trans_c cross time=300] *632| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0074"] [ns]悠帆[nse] 「んぱあぁぁぁ、あひっ、ひぃん……んんっ![r]  き、もち……いいいぃぃぃぃぃぃぃ……っ!![r]  痛い、のも……、ぜんぶ、ぜんぶぅ……い、いぃぃぃ!」[pcms] *633| [fc] 間違いない。[r] 今のは、処女膜を突き破った音だ。[pcms] *634| [fc] 幼馴染のヴァージンを、ボクは奪ってしまった。[r] なんて事をしてしまったんだ。[pcms] *635| [fc] でも……。[pcms] *636| [fc] なんて、気持ちいいんだ……![pcms] ;//★下記3ワードだけは収録します *637| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0100"] [ns]悠帆[nse] 「……ねぇぇ? わ、たる……ぅ?[r]  わたる、も……気持ち、いい……のぉ?」[pcms] *638| [fc] [ns]航[nse] 「う、うん!! すっごく気持ち……いいよ!」[pcms] *639| [fc] 悠帆が処女だったから、だろうか。[r] 緒織さんの時とは違う、遠慮のない締め付けが[r] ボクをあっという間に強張らせてしまった。[pcms] *640| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0101"] [ns]悠帆[nse] 「わたし、も……ぉ、だよぉぉ……?[r]  ふたり、とも……気持ち、いい、ねぇぇ?[r]  嬉しい、ねぇ……っ? ひぃぃぅぅ、んんんっ!」[pcms] *641| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……ああっ!![r]  あううっ……」[pcms] *642| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、ゆう……悠帆ぉっ![r]  悠帆の……な、か……き、きついよっ……!」[pcms] *643| [fc] 初めて迎え入れた熱い肉棒の感触に興奮してか、[r] 悠帆はがむしゃらに腰を振る。[pcms] *644| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0102"] [ns]悠帆[nse] 「……気持ち、いい、オマンコにぃ……、[r]  気持ち、いい、わたるが……、入って、るぅ![r]  わ、わたしぃ……っ、すっごく……、嬉しいの……ぉっ!」[pcms] *645| [fc] 嬌声を上げ、自分の上でよがり狂っている。[pcms] *646| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目だっ……![r]  ぼ、ボクはっ……も、もうっ!」[pcms] *647| [fc] 強烈な締め付けが、[r] ペニスをくまなく刺激し続ける。[pcms] *648| [fc] しかし、亀頭に感じる奥の感触は、全く違っている。[pcms] *649| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、悠帆のなか……あ、温かくて……っ。[r]  そ、それで……柔らかくて……!」[pcms] *650| [fc] そこまで言って、生唾を飲み込んだ。[pcms] *651| [fc] 恐ろしい程、柔らかく、[r] そして暖かい悠帆の膣内の感触に身悶える。[pcms] *652| [fc] [ns]航[nse] 「ぼ、ボクはっ…!」[pcms] *653| [fc] その上、悠帆は鍛えられたその全身のバネを使って動く。[pcms] *654| [fc] [ns]航[nse] 「で、出る……![r]  このままじゃ、もうっ!」[pcms] *655| [fc] 眩暈と共に、あっという間に絶頂へと連れて行かれてしまった。[pcms] *656| [fc] [ns]航[nse] 「出ちゃうよぅぅっー!![r]  悠帆、だめっ……だ……あぁああ〜〜っ!!」[pcms] ;//E:膣内射精を受ける悠帆1(Aの液差分) ;//白フラ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV037e"] *657| [fc] ドクンッ! ドクドクゥッ……![pcms] *658| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0078"] [ns]悠帆[nse] 「ひゃわわぅぅぅ……っ!?」[pcms] *659| [fc] 悠帆の膣内で、果てたペニスがびくびくとのたうつ。[pcms] *660| [fc] 圧縮され、膣口からあふれ出す精液。[r] 悠帆は、その感触が溜まらないようだ。[pcms] *661| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0079"] [ns]悠帆[nse] 「すごいぃぃぃ、ねぇ? オマンコ、びくびく……するぅ!」[pcms] *662| [fc] [ns]航[nse] 「はぁ……はぁぁ……?[r]  あぁっ、あ……! あぁうぅあぁっ……!」[pcms] *663| [fc] 頭が白く弾けたように、何も考えられない。[pcms] *664| [fc] 下半身では、未だに射精が止まらない。[r] どくどくと悠帆の中に放ち続けている。[pcms] *665| [fc] 必死で意識を繋ぎとめようとする。[pcms] *666| [fc] ドクンッ ビクビクゥッ![pcms] ;//G:恍惚の悠帆1 ;//  射精中、射精後のペニスを挿入したまま膣で絞る。 *667| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0080"] [ns]悠帆[nse] 「んひああぁぁぁぁ……っ、ま、まだぁ……出てるぅぅ……っ、[r]  あっ、んふあぁぁ!? また……ぁ! で、出てるぅぅぅ![r]  んあっ、ひっ、ひぎぁぅぅ!? いいいいいいぃぃぃっ!!」[pcms] *668| [fc] ドクンッ、ドクッ……! ズニュウ……ッ!![pcms] *669| [fc] 仰け反って、全身を震わせる悠帆。[pcms] *670| [fc] [ns]航[nse] 「はぁ、はぁ……」[pcms] *671| [fc] 唾を飲み込む。[r] 一向に、渇きは治まらない。[pcms] *672| [fc] [ns]航[nse] 「ぜぇ……ぜぇ……」[pcms] *673| [fc] 荒く息をつく。[r] 長い長い射精は、ようやく止まったようだ。[pcms] *674| [fc] 自分でも、一体どこにこれほどの、と思う。[pcms] [evcg storage="HEV037f"][trans_c cross time=300] *675| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0081"] [ns]悠帆[nse] 「……ふああぁぁあぁ……、すごいねぇぇ? びっくりだよぉ?[r]  今の……すっごく、良かったぁぁ……、[r]  もいっかいぃ、してえぇ……?」[pcms] *676| [fc] 言うや否やすぐに、悠帆は再び振り始めた。[pcms] *677| [fc] 強く締め付けられるその感触に、[r] しぼんでいたペニスが再び目を覚まし始める。[pcms] *678| [fc] ズリュッ、ヅプ……ッ![r] ズブウッ! グチュッ、グチュウッ……[pcms] *679| [fc] [ns]航[nse] 「……う、ん。[r]  え、あ……?」[pcms] *680| [fc] 必死で意識を保とうとしていたものの、[r] 半分、失神しかけていたようだ。[pcms] *681| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆……!?[r]  そ、そんな、またっ……! あううっ!」[pcms] *682| [fc] 下半身からの鋭い刺激に、一気に現実へと引き戻される。[r] そして、再び悦楽に支配されていく。[pcms] *683| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0082"] [ns]悠帆[nse] 「……んっ、あはぁ!? おっきく、なったぁぁぁ!」[pcms] *684| [fc] 自分の中で、ペニスが再び力を取り戻すのが嬉しいのか、[r] 舌なめずりをして、悠帆が笑った。[pcms] ;//B:舌なめずりをして快感をむさぼる悠帆 *685| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0083"] [ns]悠帆[nse] 「……ゆっくり、する、から……ぁ、んふぅぅぅ、[r]  わ、たるもぉ……、愉しんで、ねぇ?」[pcms] *686| [fc] ズジュウゥ……ニジュッ、ジュブウゥ……! ヅップゥ!![pcms] *687| [fc] [ns]航[nse] 「ああ……あああっ![r]  ゆ、悠帆……そ、そんな……っ」[pcms] *688| [fc] さっきまでとはうって変わって、[r] ゆっくりとした調子で、腰をスライドさせる。[pcms] *689| [fc] [ns]航[nse] 「そんな風にしたらっ……![r]  か、感じる……! ゆ、悠帆の中ぁっ……![r]  熱いのを…感じるよぅっ!!」[pcms] *690| [fc] 大きく腰を振り、カリ首から、根元まで[r] まるで、航のペニスを味わうかのように咥え込む。[pcms] *691| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0084"] [ns]悠帆[nse] 「んふぅぅ、っふひぃぃぃっ、んんんっ……、[r]  これも……、いいぃぃぃねえぇぇぇ? あひぃぃん!」[pcms] *692| [fc] ジュグンッ! ヅプウッ! グチュン……ッ!![pcms] *693| [fc] ペニスを味わうかのように、[r] ゆっくりとピストンを繰り返す悠帆。[pcms] *694| [fc] 舌なめずりしながら、[r] まるで大好きなご馳走を味わうかのようだ。[pcms] *695| [fc] [ns]航[nse] 「ああっ……! あああっ!![r]  こ、これ……いいっ……!」[pcms] *696| [fc] [ns]航[nse] 「だ、駄目……だ![r]  な、何も……考えられ、なく……なる……よっ!」[pcms] *697| [fc] [ns]航[nse] 「す、すごい……[r]  気持ち……いいっ! ゆ、悠帆ぉっ!!」[pcms] ;//C:何かを要求する悠帆 *698| [fc] ゆっくりとした動きだが、[r] 次第に二人とも高みへと登りつめていくのが分かる。[pcms] *699| [fc] 悠帆の、恍惚として気持ち良さそうな顔が、さらに上気する。[pcms] *700| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0085"] [ns]悠帆[nse] 「……んぅぅ〜ぅぅ? ねぇぇ?」[pcms] *701| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0086"] [ns]悠帆[nse] 「いっぱい、いっぱいぃぃ、する、からぁぁ……、[r]  わたるぅ……、待ってて、ねぇ?[r]  ……わたし、も……イキたいからあぁ……?」[pcms] *702| [fc] [ns]航[nse] 「う、うんっ![r]  が、頑張る……が、我慢するよっ…!」[pcms] *703| [fc] 悠帆の嬉しそうな顔を、見詰める。[r] 充実感が身体を満たしていく。[pcms] *704| [fc] [ns]航[nse] 「い、一緒に……一緒にイキたいっ![r]  悠帆と、イキたいんだ……!!」[pcms] *705| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0087"] [ns]悠帆[nse] 「うふふふふふ〜ぅぅ? 動かす、よぉ?[r]  すっごく、いっぱい、いっぱあぁぁい、激しいの……ぉ、[r]  わたるとぉ……、ふたりでぇ……っ」[pcms] *706| [fc] ヅプウウッ! ジュクウッ! ジュボッ、ジュブウッ![pcms] *707| [fc] 再び、激しく腰を振り始める悠帆。[pcms] *708| [fc] [ns]航[nse] 「うあああっ! うあっ! うああっ![r]  す、すごい……こんな……うあああぁぁっ!」[pcms] *709| [fc] あまりの快感に、叫び声をあげてしまった。[pcms] *710| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ、悠帆ぉっ……![r]  こんなの、まるでっ……!」[pcms] *711| [fc] [ns]航[nse] 「悠帆に、食べられてるみたいだっ……!」[pcms] ;//A:挿入して、大喜びする悠帆。 *712| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0088"] [ns]悠帆[nse] 「……んっ、んんぅぅ、はん……っ、んんん![r]  はふぅぅぅ、す、すごぉいいいぃ!?[r]  わ、たる……、また、おっきくなったぁぁぁ……ぁぁっ!」[pcms] *713| [fc] ガクンッ、ガクン!! ブチュウウウゥッ! ヅブウゥッ![pcms] *714| [fc] さらに激しく、腰を振りたてる悠帆。[pcms] *715| [fc] 幼馴染の可愛いその顔は、[r] 正気を失って、蕩けた牝の顔になっている。[pcms] *716| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0089"] [ns]悠帆[nse] 「オマンコぉ……、ドロドロぉ……っ![r]  ぐちゅぐちゅ、して、ねちょねちょ……ぉ![r]  くっついてぇ……ずるずる、すべってぇぇぇ……!」[pcms] *717| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0090"] [ns]悠帆[nse] 「はひあぁぁぁぁ、いっ、いいいいぃっ!?[r]  イク……よぉ、わたるぅぅ……ぅ?[r]  ひぃぅぅぅ、はぁっ、いいいいぃぃぃあぁぁぁっ!!」[pcms] *718| [fc] 悠帆が腰を痙攣させ、その動きが一瞬止まる。[pcms] *719| [fc] 小さな絶頂の快感に、時が止まったかのようだ。[pcms] *720| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0091"] [ns]悠帆[nse] 「はひあぁぁっ!? ひゃうぅぅ!?[r]  すっ、すご……ぉ、ぃぃぃぃ……![r]  いっ、いいいいぎぃぃぃっ、いいっ、くふああぁぁ!」[pcms] *721| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0092"] [ns]悠帆[nse] 「も、もっとぉぉぉっ! んぎっ、ひぃぃぅっ![r]  いっぱい、いっぱい、わた、る……ぅぅぅ……っ![r]  奥に、来てぇぇぇ、きひぃぃぃぁぁあぁぁぅぅ!!」[pcms] *722| [fc] チュグンッ! ブチュッ! ヅプヅプッ! チュクウッ![pcms] *723| [fc] すぐに激しく動き始める悠帆。[pcms] *724| [fc] 2回、3回と続けて小さな絶頂に達しながらも、[r] 腰を振り続ける。[pcms] ;//D:快感の余りアヘ顔になる悠帆 *725| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0093"] [ns]悠帆[nse] 「いいいいいいいいぃぃぃ、いいぃっ、いいっ……![r]  はひぃっ! も、もぉぉぉ、わ、わたしぃ……っ?[r]  ヘンに、なっちゃぅぅぅ? かはあぁぅぅ!?」[pcms] *726| [fc] どうやら、あまりの快感に、[r] イクのが止まらないらしい。[pcms] *727| [fc] 必死でイクのを耐える自分の事など[r] お構いなしに腰を振り続ける。[pcms] *728| [fc] ビュジュウッ! チャブッ! ヅブウウッ! グチュッ![pcms] *729| [fc] [ns]航[nse] 「ああっ!! あああっ!![r]  だ、駄目だよっ! 悠帆ぉっ!」[pcms] *730| [fc] [ns]航[nse] 「そ、そんなに…したらああぁっ![r]  も、もうボク……かはっ! はっ……はぁぁっ!!」[pcms] *731| [fc] [ns]航[nse] 「我慢……っ![r]  で、できないよお……っ!!」[pcms] *732| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0094"] [ns]悠帆[nse] 「んあああひぃぃぃっ!? いいいぃぃっ……!?[r]  き、来てえぇぇぇ、来て来て、来てぇえぇぇぇっ!!」[pcms] ;//F:膣内射精を受ける悠帆2(Dの液差分) *733| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0095"] [ns]悠帆[nse] 「はひぃぃぃ、ひっ、ひぃぃぃっ![r]  あぎっ、あぐあぃぃあぁぁああぁあぁぁぅぅぅ…………!!」[pcms] *734| [fc] ジュパッ! ブ…ブシュウウッ![pcms] *735| [fc] 大きな、大きな絶頂へとたどり着き、[r] 獣のような咆哮を上げて全身を弛緩させる悠帆。[pcms] *736| [fc] ピクピクと全身を震わせたかと思うと、[r] その力を全て失って動きを止めた。[pcms] *737| [fc] [ns]航[nse] 「あぐああぁぁっ![r]  ぼ、ボクも……ボクもっ……!」[pcms] *738| [fc] [ns]航[nse] 「も、もう……い、イくうううぅぅっ!![r]  あぁああっ、あぁああっ、あがぁあ〜〜!!」[pcms] ;//白フラ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV037f"] *739| [fc] ドク……ドックッ! ドッピュウウウウゥッ!![pcms] *740| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0096"] [ns]悠帆[nse] 「…………ぅぅぅ…………っ」[pcms] *741| [fc] [ns]航[nse] 「はぁ、はぁっ……あぐぅ。[r]  あぅぅ……っ、く……! あぁっ……!」[pcms] *742| [fc] 長々と悠帆の中に射精する。[pcms] *743| [fc] 気絶し、収縮する悠帆の膣に、[r] ペニスを食いちぎられそうだ。[pcms] *744| [fc] その収縮で、身体の中の全てを搾り取られるかのようだ。[pcms] *745| [fc] どこか、妙に頭がすっきりとしている。[pcms] *746| [fc] 先程までの、何か熱っぽいような、[r] 麻痺したような感覚は消えていた。[pcms] *747| [fc] [ns]航[nse] 「こ、こんな……こんな事……?[r]  な、なんて……あぁ……!!」[pcms] *748| [fc] なんて、気持ちいいんだろう。[pcms] ;//H:恍惚の悠帆2 ;//・倒れかけて、覚醒する悠帆。快感の余り定かな言葉が出ない。 *749| [fc] ガクンッ[pcms] *750| [fc] 動きを止めていた悠帆が、[r] ゆっくりと自分に倒れこんでくるのが分かる。[pcms] *751| [fc] 慌てて受け止めようとして、腕を伸ばし、受け止める。[r] その衝撃で、どうやら悠帆は目を覚ましたようだ。[pcms] *752| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0097"] [ns]悠帆[nse] 「…………はふあぁあぅ……はぁぁ、はぁ……っ」[pcms] ;//黒 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *753| [fc] ゆっくりと自分の上から立ち上がり、[r] ペニスを引き抜く。[pcms] *754| [fc] 悠帆の膣から、2度の射精による、大量の精液があふれ出す。[pcms] *755| [fc] ゴプッ…! ゴブチュゥゥッ…! ビュクビュク…!![pcms] *756| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0098"] [ns]悠帆[nse] 「ん、はあぁぁ、はぁ、はぁ……はぁ…………」[pcms] *757| [fc] 目の前に、悠帆がいる。良く知っている、幼馴染の顔が。[r] その瞳に自分が映っている。[pcms] *758| [fc] [ns]航[nse] 「ゆ……ゆう……」[pcms] *759| [fc] 生唾を飲み込んだ。[r] もう、渇きは治まっていた。[pcms] *760| [fc] [ns]航[nse] 「ゆう、ほ……![r]  あっ……ああ……、おぉおおっ……!!」[pcms] ;//〆黒画面 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *761| [fc] いつしか、自然と抱き合っていた。[pcms] *762| [fc] 悠帆から伝わる、[r] 体温……汗の香り……そして、愛液の香り。[pcms] *763| [fc] 全てが愛おしく思え、[r] 思わずうっとりとしてしまう。[pcms] *764| [fc] [ns]航[nse] 「あ……ああっ。悠帆……![r]  ボク達はっ……」[pcms] *765| [fc] [vo_yuh s="yuho_YK0099"] [ns]悠帆[nse] 「…………わ、た、るぅぅ………んっ……」[pcms] ;//--------------------------------------------------------------- ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;[eval exp="sf.g_scene39 = 1"] ;//--------------------------------------------------------------- ;//→block:60110 [jump storage="60110.ks" target=*60110_TOP]