;//ブロック70050『漣感染ルート』 ;//@konya 11/13 BG貼付 *70050_TOP ;{SceneSet 漣感染ルート} ;//--------------------------------------------------------------- ;//・視点:主人公一人称 ;//・場所:〆背景:LASER 5F&7F ;//・時間:5日目(8月19日)朝〜 ;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣 ;//    重吉・ジン・瑞樹・状況により登場人物が変化する ;//・テキスト容量: ;//--------------------------------------------------------------- ;//bgm13・starless継続中 ;//〆HEV056 [sysbt_meswin] *190| [fc] [ns]航[nse] 「れ…………ん…………」[pcms] ;//〆HEV058 赤白ストライプパンツ [evcg storage="HEV058b"][trans_c cross time=300] *191| [fc] 緊張のあまり身じろぎする。[r] ぴくり、と指先が動いてしまった。[pcms] *192| [fc] [vo_ren s="ren_RK0031"] [ns]漣[nse] 「んんっ……ぅ……![r]  お兄ちゃん……っ、嬉しいぃぃぃ……っ!」[pcms] *193| [fc] 漣がしがみついてくる。[pcms] *194| [fc] [ns]航[nse] 「だ、だめだ……! い、いけない………」[pcms] *195| [fc] こんな事をしてはいけないと思う。[r] 必死に手を引こうとするが、本能がそれを無視する。[pcms] *196| [fc] パンツの隙間に入り込んだ自分の指が、[r] 自然と動き出すのが分かる。[pcms] *197| [fc] [ns]航[nse] 「う………す、すごい……あ、熱い……!」[pcms] *198| [fc] 割れ目に沿って、そっと撫でるように、[r] ねっとりと濡れたものを感じる。[pcms] *199| [fc] [vo_ren s="ren_RK0032"] [ns]漣[nse] 「お……お兄ちゃんに……触られてるぅぅぅ……っ![r]  私……、痺れちゃう、とろけちゃうぅぅ、[r]  どんどんクリトリス、固くなっちゃうぅ……っ!」[pcms] *200| [fc] 指の動きに合わせてびくびくと反応し[r] さらに熱いものをあふれされてくる。[pcms] *201| [fc] [vo_ren s="ren_RK0033"] [ns]漣[nse] 「いっぱい、濡れてるの……わかるよね、お兄ちゃん?[r]  もっと……ドロドロにしたい? くひっ![r]  めちゃくちゃに、掻き回しても、いいよぉぉぉ……っ?」[pcms] *202| [fc] [vo_ren s="ren_RK0034"] [ns]漣[nse] 「んはぁっ、そっ、そこぉっ![r]  お、お兄ちゃんの指……、気持ち、いいぃぃぃぃっ![r]  自分でするのより、何倍も……何百倍もっ!」[pcms] *203| [fc] まるで自分の意思を持ったかのように動き続ける指。[pcms] *204| [fc] [vo_ren s="ren_RK0035"] [ns]漣[nse] 「もっと、してしてしてえぇぇ? ひひひっ![r]  グリグリして、奥まで、突っ込んでもいいんだよぉ……?[r]  指で、いっぱいいっぱい、犯して、いいよぉ……?」[pcms] *205| [fc] [vo_ren s="ren_RK0036"] [ns]漣[nse] 「んっ、んっ、あっ、ああぁぁぁ、んひゃああぁんっ![r]  もっとグリグリして、触って、いじって……、[r]  お兄ちゃんが好きなだけ、して、してしてしてして……っ!」[pcms] *206| [fc] 肉壁を刺激し、クリトリスを弄りつづける。[r] 溜まらず、漣は嬌声を上げている。[pcms] *207| [fc] [ns]航[nse] 「す、すごいよ……漣……![r]  ここ……もう……こんなになってるよ……!」[pcms] *208| [fc] 熱い瞳で、自分を見つめ、[r] 可愛いその唇から、淫らな言葉をしきりに紡ぎだす。[pcms] *209| [fc] そんな妹の……漣の身悶える姿を見て、[r] 自分でも気がつかないうちに[r] 股間のものが大きくなっていたようだ。[pcms] ;//〆HEV058 赤白ストライプパンツ [evcg storage="HEV058o"][trans_c cross time=300] *210| [fc] [vo_ren s="ren_RK0037"] [ns]漣[nse] 「あはぁん……、ひゃはっ、ふふふふ……っ[r]  お兄ちゃんも……おっきくしてるぅ……?」[pcms] *211| [fc] [vo_ren s="ren_RK0038"] [ns]漣[nse] 「ねぇ……? お兄ちゃんは、指だけで、いいの?[r]  満足しちゃってるの……?[r]  もし、足りないなら……、舐めてもいいよ? ひゃはっ?」[pcms] *212| [fc] その言葉に、ふらふらと吸い寄せられる。[pcms] *213| [fc] 妹の細い肩を抱き、床に寝かしつける。[r] そして、赤と白のストライプに、顔を埋めた。[pcms] *214| [fc] [ns]航[nse] 「い、いくよ……漣……」[pcms] ;//C:クンニする航。 [evcg storage="HEV058c"][trans_c cross time=300] *214a| [fc] パンツの上から、妹の恥丘の膨らみを舐め上げる。[r] ほんの少し突起したその先をちろちろと刺激する。[pcms] *215| [fc] [ns]航[nse] 「ちゅうっ……じゅるるっ… ちゅぷっ…! はぁはぁ…[r]  す、すごい…れ、漣……! 漣のここ…すっごい熱いっ……![r]  すっごく、おいしいよ……? 漣……! ちゅぷっ!」[pcms] *216| [fc] [vo_ren s="ren_RK0039"] [ns]漣[nse] 「んひゅああぁぁ……っ、おっ、お兄ちゃぁぁん![r]  ……くくくくっ……お兄ちゃんって……[r]  指だけじゃなくて、舌もエッチなんだね……?」[pcms] *217| [fc] [vo_ren s="ren_RK0040"] [ns]漣[nse] 「おくちも、使っていいよ……?[r]  いっぱい、舐めて吸って、転がして……いい、よ?[r]  ……んんんっ、そ、そう……すごく……はひぃぃ……っ!」[pcms] *218| [fc] 秘部からあふれ出す愛液はますます勢いを増し、[r] 漣の味を伝えてくる。[r] 僅かに混じる尿の香りに、頭が麻痺させられて行くのを感じる。[pcms] *218a| [fc] [ns]航[nse] 「ああ……そう…ここが、いいんだね…? ほら…![r]  じゅぶっ ちゅるぶぶっ! ほら、ここはどう……?」[pcms] *219| [fc] 漣に言われるがまま、その秘部を刺激し続ける。[r] パンツを刷り上げ、直にその部分を露出させる。[pcms] *220| [fc] 赤く熱を持った秘部が大きくその口を開け、[r] 自分を迎え入れているのが分かる。[pcms] *221| [fc] [vo_ren s="ren_RK0041"] [ns]漣[nse] 「はあぁぁん、あはんっ! もっと、して、いいよ?[r]  激しくっ、しても……! 舌も奥までっ、突っ込んで![r]  ぐちょぐちょ、ぐちょぐちょ……っ! きひひぃぃ!」[pcms] *222| [fc] 遠慮なく、その敏感な突起を舐め転がす。[r] 漣の身体が一際大きく跳ねる。[r] 舌を膣に入れ、さらに奥の肉壁を刺激する。[pcms] *223| [fc] [vo_ren s="ren_RK0042"] [ns]漣[nse] 「むしゃぶりついてっ、吸って吸って舐めてぇぇ![r]  お兄ちゃんの、おくちでぇ、わ、私のマンコっ、[r]  メチャメチャになるまで、吸い尽くしていいんだよぅぅ!」[pcms] *224| [fc] [ns]航[nse] 「す、すごいね……漣…すごく……素敵だよ……![r]  どんどん、あふれてくる……漣のここ……![r]  もっと、もっとしてあげるよ…!」[pcms] *225| [fc] 淫靡な言葉を並べ、身悶えながら、[r] どんどんと高まって行く漣……。[pcms] *226| [fc] その様子が、さらに自分にも拍車をかける。[r] むしゃぶりつき、クリトリスに歯を立て、転がすように舐める。[pcms] *227| [fc] [vo_ren s="ren_RK0043"] [ns]漣[nse] 「んっ、ひぃっ、きゃはぁぁっ!?[r]  と……とろけちゃうぅぅ、とけちゃうよぅぅっ!?[r]  お兄ちゃんの……お兄ちゃんの、おくちぃぃっ!」[pcms] *228| [fc] [vo_ren s="ren_RK0044"] [ns]漣[nse] 「んっ、い、いいいいいいいいいいいいいいいいっ!![r]  いっ、イグイグ、ひぃぃぃっ、[r]  きひぃぃぃいいいああああぁぁぁ〜〜〜〜〜っ!!」[pcms] ;//D:クンニで絶頂。 [evcg白フラ storage="HEV058d"] *229| [fc] プシュウッ![pcms] *230| [fc] 突然、潮を吹いて絶頂へと達する。[pcms] *231| [fc] 愛らしい妹の、あまりに淫らな液が顔という顔を汚し、[r] 幸福な気持ちになる。[pcms] *232| [fc] ベトベトになりながら、漣に訴えかける。[pcms] *233| [fc] [ns]航[nse] 「うっ………! い、イッちゃったみたいだね……漣……[r]  ふふふ…すごい…すごく、良い顔だよ……?」[pcms] ;//E:恍惚(Dの液なし) [evcg storage="HEV058o"][trans_c cross time=300] *234| [fc] [vo_ren s="ren_RK0045"] [ns]漣[nse] 「ひっ、ひ……あ、あふああぁぁ、あぐぅぅ……っ!![r]  ま、まだ、来るぅぅぅ!! いっ、イグぅぅ!! うぐぅ![r]  あひあああぁぁぁ、はああぁぁあぁぁ………………」[pcms] *235| [fc] 何度も何度もやってくる絶頂に、全身を振るわせる漣。[pcms] *236| [fc] その度に、小さな潮が拭き出し、自分の顔を犯し続ける。[pcms] *237| [fc] [ns]航[nse] 「すごいね……どんどん…出て…来ちゃうんだね……[r]  あ……ああ…な、何だ…?」[pcms] *238| [fc] 漣の潮を浴び続け、それを飲み込む。[pcms] *239| [fc] すると、頭のどこかが痺れたような、[r] 不思議な感覚がやってくる。[pcms] *240| [fc] [vo_ren s="ren_RK0046"] [ns]漣[nse] 「……ん、ぐ……ぅぅ……ん……っ……、[r]  いっぱい……いっぱいいっぱい、感じちゃったぁぁ」[pcms] [evcg storage="HEV058n"][trans_c cross time=300] *241| [fc] [vo_ren s="ren_RK0047"] [ns]漣[nse] 「…………今度は、お兄ちゃんも、満足したい……?」[pcms] *242| [fc] [ns]航[nse] 「うん…したいな…気持ち良く…させてくれるかい…?」[pcms] *243| [fc] 熱心な瞳で見つめてくる妹に、熱い言葉で応じた。[pcms] ;//〆フェードアウト [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//→block:70060 [jump storage="70060.ks" target=*70060_TOP]