;//ブロック70080『漣感染ルート』 ;//@konya 11/13 BG貼付 *70080_TOP ;{SceneSet 漣感染ルート} ;//--------------------------------------------------------------- ;//・視点:主人公一人称 ;//・場所:;//〆背景:LASER 5F&7F ;//・時間:5日目(8月19日)朝〜 ;//登場人物:主人公・悠帆・浩助・マルガリータ・漣 ;//     重吉・ジン・瑞樹・状況により登場人物が変化する ;//・テキスト容量: ;//--------------------------------------------------------------- ;//〆HEV057 ;//漣のフェラ/漣/だぼT+赤白ストライプパンツ ;//bgm13・starless継続中 *sce40_2 ;//回想用外出しフラグの仕込み ;[eval exp="sf.g_scene40_2 = 1"] [sysbt_meswin] *318| [fc] 自分の前に屈みこむ漣。[pcms] *319| [fc] 何をするのか。[r] 不可解に思った、その瞬間だった。[pcms] *320| [fc] [ns]航[nse] 「う………れ、漣……そ、それは………」[pcms] *321| [fc] 妖しく微笑んだかと思うと、[r] 何も言わずボクの股間にすがりついてきたではないか。[pcms] *322| [fc] チャックを開き、中で大きく膨らんだそれを露出させる。[pcms] ;//★下記、6ワードほど、70070からのコピーです ;//★コピー ;[ChrSetEx layer=5 chbase="ren_e15"][ChrSetXY layer=5 x=185 y=0][trans_c cross time=150] *323| [fc] [vo_ren s="ren_RK0070"] [ns]漣[nse] 「……お兄ちゃん、待っててねぇ……?」[pcms] ;//A:航のペニスを取り出す漣 [evcg storage="HEV060j"][trans_c cross time=300] *324| [fc] 自分でも驚いていた。[r] 一物が、既にはちきれんばかりに膨らんでいる。[pcms] *325| [fc] 大きく反り返り、天を衝いている。[pcms] *326| [fc] と、いきなり漣がその細い指を[r] 亀頭に絡みつかせてきた。[pcms] *327| [fc] もう一方の手を根元に添えられ、[r] 亀頭までをゆっくり擦り始める。[pcms] *328| [fc] [ns]航[nse] 「うあっ……! ……れ、漣……?」[pcms] *329| [fc] ボクの表情の変化を見て、漣は明らかに楽しんでいた。[pcms] *330| [fc] 恍惚とした表情で見詰められ、ボクは息を呑む。[pcms] *331| [fc] 漣は、そのままの表情で喉をごくりと鳴らす。[pcms] ;//★コピー *332| [fc] [vo_ren s="ren_RK0071"] [ns]漣[nse] 「んふふふふふ……っ![r]  お兄ちゃんの、おちんちん……、こんなおっきいんだぁ……。[r]  すっごく固くなってるね……? ピクピクしてるぅぅ……」[pcms] ;//★コピー *333| [fc] [vo_ren s="ren_RK0072"] [ns]漣[nse] 「これ……どうしてほしいのぉぉ?[r]  可愛がればいい? それとも……? くふふふふふふっ」[pcms] *334| [fc] [ns]航[nse] 「あ……っ! うぅ……」[pcms] *335| [fc] うまく喋ろうとするものの、答えられない。[pcms] *336| [fc] 混乱した頭で、状況を整理するだけで精一杯だ。[pcms] ;//★コピー *337| [fc] [vo_ren s="ren_RK0073"] [ns]漣[nse] 「可愛い可愛いお兄ちゃぁぁん……。[r]  だぁぁぁい好きな、お兄ちゃん……。[r]  お兄ちゃんの望むままに……して、あげるぅぅ……」[pcms] ;//B:ペニスを銜える漣 [evcg storage="HEV060b"][trans_c cross time=300] ;//★コピー *338| [fc] [vo_ren s="ren_RK0074"] [ns]漣[nse] 「……んっ、むぅぅぅ……はむんっ![r]  ん、んむぅんんんっ、あむむ……んんっ!!」[pcms] *339| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……!?[r]  れ、漣っ……! 駄目だっ……」[pcms] *340| [fc] 手を伸ばして制止しようとしたが、遅かった。[r] 漣の、小さな口に自分のペニスが呑み込まれて行く。[pcms] *341| [fc] あまりの刺激に、思わず喘ぎ、膝をガクガクと震わせる。[pcms] ;//★コピー [evcg storage="HEV060b"][trans_c cross time=300] *342| [fc] [vo_ren s="ren_RK0075"] [ns]漣[nse] 「んむぅんっ、んぱあぁぁっ!![r]  ……どう? 女の子のおくち……、気に入った?[r]  お兄ちゃん、こんなの、されたことないでしょぉ?」[pcms] *343| [fc] [ns]航[nse] 「そ、そんなの……あるはず、ないって……」[pcms] *344| [fc] [ns]航[nse] 「くっ……うあぁあ〜っ!!」[pcms] ;//C:口の中に射精される漣(Bの液差分) ;//ホワイトフラッシュ [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV060c"] *345| [fc] ドクッ!! ドクッ、ドク……![pcms] *346| [fc] 射精が初めてではないボクにも、[r] 何が起こったのか分からなかった。[pcms] *347| [fc] 始めて受けたフェラチオの悦楽に、[r] あっけなく絶頂に達してしまった。[pcms] *348| [fc] そこで、自分が限界まで達していた事を知った。[pcms] *349| [fc] [vo_ren s="ren_RK0076"] [ns]漣[nse] 「んぶぅぅぅっ!?」[pcms] *350| [fc] 漣の口から、白濁液が漏れだす。[r] 自分は、妹の口の中に射精してしまった。[pcms] *351| [fc] [ns]航[nse] 「こ、こんな……き、気持ち…いいの…[r]  した事……な、ないよっ……![r]  れ、漣っ………! お前だって……ううっ! あぁ!!」[pcms] ;システムボタン&ウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] [se buf=0 storage="se_sex01"] [白フラ] [白フラ] [白フラ time=500] ;システムボタン&ウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *352| [fc] ドクッ! ドクッ![pcms] *353| [fc] まだ射精は終わっていなかった。[r] あまりの気持ち良さに、尿道に残っていた精液が噴出する。[pcms] *354| [fc] 自分の精液が妹の……漣の口を犯してゆく。[pcms] *355| [fc] 白濁液が漣の舌に絡み付き、[r] それだけでは飽き足らず口内を満たし尽くす。[pcms] *356| [fc] [vo_ren s="ren_RK0077"] [ns]漣[nse] 「んっく、んくっ、ごくんっ……ん、んっぷ……ぅぅぅ……。[r]  おにぃひゃんのぉぉ……んんっ、せーひぃぃ……」[pcms] ;//@後半「お兄ちゃんの精子」です *357| [fc] 恍惚とした表情で、漣がこちらを見つめてくる。[pcms] *358| [fc] 興奮のため呂律が回らない口を動かしながら、[r] ボクの放った全てをその口で受け止める漣。[pcms] *359| [fc] [vo_ren s="ren_RK0078"] [ns]漣[nse] 「んくっ、ごくんっ、まら、れてくるぅぅ、んちゅるっ……、[r]  おつゆ……らーめんの、おつゆぅぅ……。[r]  先っぽ、ちゅうちゅう、してあげるぅぅ……ん」[pcms] ;//@「まだ出てくる」「ザーメンのおつゆ」です。 *360| [fc] [vo_ren s="ren_RK0079"] [ns]漣[nse] 「ん……っ、ぷふぅ……」[pcms] ;//@満足そうなためいき ;//D:口内の精液を見せつける漣 [evcg storage="HEV060k"][trans_c cross time=300] *361| [fc] [vo_ren s="ren_RK0080"] [ns]漣[nse] 「ねぇねぇ、見てぇぇ? ほらあぁ……」[pcms] *362| [fc] [vo_ren s="ren_RK0081"] [ns]漣[nse] 「お兄ちゃんの、ザーメンだよぉぉ?[r]  ……すっごく濃くって、ドロドロだよぉ?」[pcms] *363| [fc] ネバついた汁に絡みつかれた舌を見せ付けるように、[r] 大きく口を開いてゆっくり喋る漣。[pcms] *364| [fc] 高貴なものを味わっているような恍惚とした表情で、[r] じっくり味わうかのように、舌を回している。[pcms] *365| [fc] [vo_ren s="ren_RK0082"] [ns]漣[nse] 「とろ〜っとしてて、苦くて、生臭〜いのぉ……くふふふっ?[r]  でもね、私には、すっごく、美味しいんだ〜ぁ……」[pcms] *366| [fc] [ns]航[nse] 「お、美味しい……だって?[r]  れ、漣……?[r]  ボクの精液が……?」[pcms] *367| [fc] 漣が舌を動かす度、くちゃくちゃと[r] いやらしい音が響く。[pcms] *368| [fc] はっ、となって漣の顔を見た。[r] 例えようもない喜びに満ちている、漣の顔を……。[pcms] ;//E:飲み干す漣 [evcg storage="HEV060e"][trans_c cross time=300] ;[ChrSetEx layer=5 chbase="ren_e3"][ChrSetXY layer=5 x=185 y=0][trans_c cross time=150] *369| [fc] [vo_ren s="ren_RK0083"] [ns]漣[nse] 「んっく……こくん……っ」[pcms] *370| [fc] 喉を鳴らし、漣が精液を飲み込んでいく。[r] ボクの精液を……。[pcms] *371| [fc] 少し顔を上げて、漣が動く喉を見せ付ける。[r] ボクはただ、見入っていた。[pcms] ;//F:飲み終わったことを見せる漣(Dの液無し) [evcg storage="HEV060l"][trans_c cross time=300] *372| [fc] 最後に唇に絡み付いていた白濁液を[r] ペロリ、と舌で舐め取り口の中に運んでいく。[pcms] *373| [fc] [vo_ren s="ren_RK0084"] [ns]漣[nse] 「けほんっ!…………ちょっと喉にひっかかっちゃったぁ……。[r]  でも、頑張って、飲んだんだよぉ?[r]  すっごく美味しい……きゃははははっ!」[pcms] *374| [fc] いつもの妹じゃない。[r] それは分かっている。[pcms] *375| [fc] でも、間違いなくボクの妹……漣なんだ。[pcms] *376| [fc] [ns]航[nse] 「れ、漣……お前っ」[pcms] *377| [fc] それ以上、何も言えなかった。[r] どうしてこんな事になったんだろう。[pcms] *378| [fc] [vo_ren s="ren_RK0085"] [ns]漣[nse] 「お兄ちゃん……生まれて初めて、女の子としたんだよねえ?[r]  初めてのザーメン……私が飲んじゃったんだよぉ……?」[pcms] *379| [fc] 顔を覗き込まれ、潤んだ瞳で見詰められる。[r] 上気した漣の頬は桜色に染まって、綺麗だった。[pcms] *380| [fc] [ns]航[nse] 「あ、ああ……そうだな。[r]  ボクの初めての相手は……漣だ」[pcms] *381| [fc] 調子を合わせるように言う。[r] それから、その言葉の意味を噛み締める。[pcms] *382| [fc] [vo_ren s="ren_RK0086"] [ns]漣[nse] 「お兄ちゃんの、初めては……、ぜーんぶ、私っ![r]  嬉しいなあぁ、くふっ、くふふふっ、ひゃふふふっ!!」[pcms] *383| [fc] こんな風に笑う漣の姿を、ボクは見た事がない。[pcms] *384| [fc] 感染してしまうと、こうなってしまうのか。[r] 肉親がこんな風になるなんて、思ってもみなかった。[pcms] *385| [fc] どうして漣なんだ。[r] 悔やんでも始まらない。[pcms] ;//I:かりの脇などを、舌で責める漣 [evcg storage="HEV060g"][trans_c cross time=300] *386| [fc] 後悔する理性とは裏腹に、身体の奥から[r] 妙な衝動が湧き上がってくる。[pcms] *387| [fc] 無尽蔵に、無軌道に、脈絡なく湧き上がってくる力。[r] 身体中の細胞が、こう言っている。[pcms] *388| [fc] 欲しがれ! 欲しがれ!! ……と。[pcms] *389| [fc] [ns]航[nse] 「れ、漣……ぼ、ボクは……どうしちゃった、のかな……?」[pcms] *390| [fc] [ns]航[nse] 「したいんだ……![r]  すごく、漣としたいんだっ……!」[pcms] *391| [fc] 漣がニコリと笑って、[r] 蠱惑的な瞳をボクに向けた。[pcms] *392| [fc] [ns]航[nse] 「したくて、たまらないよ……あぁっ。[r]  れ、漣……ッ!!」[pcms] *393| [fc] 言えば言うほど、身体の中から力が湧き上がってくる。[pcms] *394| [fc] 理性が自分に警告する。[r] これ以上の力は、自分では制御できない……と。[pcms] *395| [fc] [ns]航[nse] 「して欲しいんだ、漣……いいよね?[r]  ボクのチンポ、舐めてくれるんだよね……?」[pcms] *396| [fc] 意識が、更にぼんやりとしてきている気がする。[pcms] *397| [fc] もしや感染し始めたのか、と思う。[r] でも、気付いた時点で遅いのは分かってしまっている。[pcms] *398| [fc] 気にしても、どうにもならない。[pcms] *399| [fc] そして、何より……そんな事が[r] どうでも良くなってしまっている自分がいる。[pcms] *400| [fc] 昂ぶってくる。どうしようもなく、とめどなく。[r] 膨れ上がる性欲を、目の前のメスを使って[r] 処理したくてたまらない。[pcms] *401| [fc] それがたとえ、漣だとしても。[r] 妹だとしても構わない。[pcms] [evcg storage="HEV060m"][trans_c cross time=300] *402| [fc] [vo_ren s="ren_RK0087"] [ns]漣[nse] 「んふふふふふ……、まだ、元気だね?[r]  可愛いなあぁぁ、お兄ちゃあぁぁん……。[r]  いっぱいキスしてあげるねぇぇ……、ちゅっ、ちゅちゅっ!」[pcms] *403| [fc] 股間のものは、腹打ちしそうなほど硬くなっていた。[r] こんなに肉棒に力が入ってるのは、初めてだ。[pcms] *404| [fc] 漣が両手で肉幹を鷲づかみにし、その硬さを確かめる。[pcms] *405| [fc] 美味しそうな料理を目の前にした時のように、[r] 唇を舌で舐める。[pcms] *406| [fc] こちらに再び、濡れた瞳を向けてから[r] 大きく口を開き、舌の腹で亀頭を舐め上げた。[pcms] *407| [fc] [vo_ren s="ren_RK0088"] [ns]漣[nse] 「今度は……どうしたいの? お兄ちゃあぁぁん。[r]  何が、したい? ホントはどうしたいのぉ……?」[pcms] *408| [fc] ただ一回、舌で刺激されただけなのに、[r] 射精感は高まってしまっている。[pcms] *409| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ……! が、我慢で、きないっ!![r]  れ、漣っ……! も、もっと、もっと出したいんだっ!」[pcms] *410| [fc] [ns]航[nse] 「漣の中にっ……![r]  思い切り、出したいんだっ!![r]  ブチ撒けたいんだよ!! いいだろう……!?」[pcms] *411| [fc] 自分の息遣いが荒くなっているのが分かる。[r] それだけではない。[pcms] *412| [fc] 激怒した時のように、[r] 攻撃的な何かが吐く息の中に込められている。[pcms] *413| [fc] [vo_ren s="ren_RK0089"] [ns]漣[nse] 「きゃはっ!……それなら、私を使ってもいいよぉ……?[r]  私の身体、私の初めて……、[r]  乱暴に……好きなように……奪っていいよぉぉ?」[pcms] *414| [fc] [vo_ren s="ren_RK0090"] [ns]漣[nse] 「まだ汚れてない、きれーなマンコの中に……、[r]  好きなだけ、スペルマ、ぶちまけていいんだよぉ?」[pcms] ;//〆フェードアウト ;//bgm12・姦染pt3 [bgm storage="BGM10"] ;//〆黒画面。 [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//A:両腕をもたれてる漣 [evcg storage="HEV041p"][trans_c cross time=300] *415| [fc] ドサッ![pcms] *416| [fc] 押さえ切れない衝動に、漣を押し倒す。[r] ボクはきっと、笑っていたのだろう。[pcms] *417| [fc] これ以上ないくらい、満足感に満ちた顔で、[r] 笑いながら……下着の端に手をかけた。[pcms] *418| [fc] [ns]航[nse] 「邪魔だ!!」[pcms] *419| [fc] 乱暴にそれを剥ぎ取ると、漣が笑った。[pcms] *420| [fc] [ns]航[nse] 「ククク……フフフ、フハハハッ!![r]  あぁーっはっはっは!!」[pcms] *421| [fc] 仰け反り、手を叩いて笑う。[r] 楽しくてしょうがない。[pcms] *422| [fc] 子供の頃から夢に見ていた、[r] その目標を達成したかのような充実感が身を包んでいる。[pcms] *423| [fc] 目の前に、漣の、何も生えていない綺麗な恥丘と[r] 秘部が、淫らに赤く口を開いていた。[pcms] *424| [fc] 既にそこは濡れそぼっており、メスの匂いをさせ始めている。[pcms] *425| [fc] [ns]航[nse] 「入れる……入れるぞ漣![r]  ボクが、初めての男になる!」[pcms] *426| [fc] 怒張しすぎた屹立は、[r] 腰を動かすだけでは思うように動かせない。[pcms] *427| [fc] 手で根元を持ち、しっかりとラビアの割れ目に[r] 亀頭を押し当てた。[pcms] *428| [fc] [ns]航[nse] 「いくぞ……さぁ、さぁああっ!!」[pcms] *429| [fc] 漣が口を開く前に、腰を弓なりに引き[r] 一気に根元まで突き込んだ。[pcms] ;*430| ;[fc] ;ズチュウウウッ![pcms] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//〆HEV041 [evcg白フラ storage="HEV041r"] *431| [fc] [vo_ren s="ren_RK0091"] [ns]漣[nse] 「ひゃああああぁぁーーーーんっ!![r]  はっ、あふああぁぁ、入ってるぅぅぅ!」[pcms] *432| [fc] 突かれながら腕を引っ張られて、漣の身体が宙に浮いてしまう。[pcms] *433| [fc] ジュブッ ヅプウッ グジュウッ ジュクッ…![pcms] *434| [fc] 淫らな音が響き渡る。[r] 音に合わせて、小さな悲鳴のような、喘ぎ声がする。[r] 2つが混ざり合い、さらに理性を麻痺させていくかのようだ。[pcms] *435| [fc] [ns]航[nse] 「うううっ……! れ、漣っ![r]  いい……す、すごく、いいっ……!![r]  漣の中……すごく……熱くて、溶けちゃいそうだ……っ!」[pcms] *436| [fc] [vo_ren s="ren_RK0092"] [ns]漣[nse] 「おっ、お兄ちゃんのっ! おにいちゃんんんんっ![r]  あっ、ひあっ、深いぃぃ、あっ、かはあぁぁっ!」[pcms] *437| [fc] [vo_ren s="ren_RK0093"] [ns]漣[nse] 「ずんずん、来るぅぅ、おにいちゃあああぁん、あひっ![r]  頭の奥までっ、おにいちゃんの音がぁっ![r]  がんがんして、響いてぇぇ、きゃひぃぃっ!」[pcms] *438| [fc] 漣の細い腕を掴み、無理やり引き上げるように腰を浮かせる。[r] そのまま、狂ったように腰を叩きつける。[pcms] *439| [fc] ジュグッ ブチュッ ヅプウッ! ズブウウッ![pcms] ;//B:漣・快感 ;//〆HEV041 [evcg storage="HEV041q"][trans_c cross time=300] *440| [fc] 始めてだったに違いない妹の顔は、[r] 破瓜の痛みなのか、やや歪んでいる。[pcms] *441| [fc] しかし、その痛みすら、[r] 心地よさになっているかのような顔にも見える。[pcms] *442| [fc] それは、良く濡れていたためだろうか、[r] それとも、感染によるものなのか……。[pcms] *443| [fc] [ns]航[nse] 「うおおっ! いい……さ、最高だよぉっ! 漣っ!![r]  ど、どうだい……?[r]  れ、漣も……いいかい……?」[pcms] *444| [fc] [ns]航[nse] 「漣も、気持ち、いいかい……?[r]  ボクの……オチンチンの味は……っ!?」[pcms] *445| [fc] [vo_ren s="ren_RK0094"] [ns]漣[nse] 「おにいちゃ……おに……、あひあああぁぁ、もっとぉおぉ![r]  もっともっと、もっともっともっともっとぉぉ![r]  してよぉぉぉ、してしてして、好きなだけ、してぇぇぇ!」[pcms] *446| [fc] 突かれるたびに声を上げる。[pcms] *447| [fc] ズブウッ! ブチュウウッ! ズッ! ズッ! プジュウッ![pcms] *448| [fc] 腰が叩きつけられる度、嬌声を上げる漣。[pcms] *449| [fc] [vo_ren s="ren_RK0095"] [ns]漣[nse] 「いっぱい、してしてぇ!![r]  激しいの、すごいの、ちょうだあぁい![r]  おにいちゃんの、いもうとぉぉ、犯していいんだよぉぉっ!」[pcms] *450| [fc] [ns]航[nse] 「ううっ! そ、そんな……っ!?[r]  そんな事を言ってっ……!」[pcms] *451| [fc] [ns]航[nse] 「か、感じたいんだねっ!? ボクを……![r]  その……オマンコでっ! 始めてのここ……ううっ![r]  ま、真っ赤になっちゃってるよっ!」[pcms] *452| [fc] 突き入れる度に反応して、[r] きゅうきゅうと締め付けてくる妹の膣。[pcms] *453| [fc] 破瓜の鮮血に秘部を染め、[r] 愛液を白く泡立たせるその淫らな姿……。[pcms] *454| [fc] そして、淫らな言葉で煽る妹に、さらに高まっていく。[pcms] *455| [fc] [ns]航[nse] 「はぁっ…! はぁっ… はぁっ! うっ……!」[pcms] *456| [fc] ズブッ! ズブウッ! ジュプウッ! グチュッ![pcms] *457| [fc] 痺れた頭が、限界が近いことを伝える。[pcms] *458| [fc] 嬌声を上げる妹に、それを伝える事もなく、[r] 頂点に向けて一気に加速する。[pcms] *459| [fc] [vo_ren s="ren_RK0096"] [ns]漣[nse] 「んひぃぃぃっ、ひひっ、来ちゃうのっ?[r]  来ちゃうんだねぇ、おにいちゃあぁぁぁん![r]  いもうとのぉ、マンコにぃぃぃ、出しちゃうんだねぇ!?」[pcms] ;//se013・肩の脱臼する音 [se buf=0 storage="se013"] *460| [fc] ガグッ……[pcms] *461| [fc] その時だ。[r] 腕を掴んだまま、乱暴に動き過ぎたのだろう。[r] 何か、鈍い感触がした。[pcms] *462| [fc] 病弱な妹の、肩が外れる音がした。[pcms] *463| [fc] でも、それが何だっていうんだろう。[pcms] *464| [fc] [vo_ren s="ren_RK0097"] [ns]漣[nse] 「あぎぃぃぃっ!?」[pcms] *465| [fc]  その激痛と共に倍する快感を感じる漣。イキそう。[pcms] *466| [fc] [vo_ren s="ren_RK0098"] [ns]漣[nse] 「お、おにいちゃ……おにいちゃ、壊れちゃったよぅぅ![r]  痛いよう、痛いよう、いたいいたいいいいいいいぃぃぃぃ、[r]  いいの、痛い、いいっ、いい、いぎぃぃぃ、イグうぅぅ!!」[pcms] ;//C:漣・受精 ;//〆HEV041 [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="HEV041t"] *467| [fc] [vo_ren s="ren_RK0099"] [ns]漣[nse] 「ぎひああぁぁ〜〜〜〜〜〜っ!?[r]  ひっ、ひぃぃぃん! いっ、イグイグイグぅぅぅぅ!?[r]  んっ、く……あひっ、ひああぁぁぁああああぁぁl!!」[pcms] *468| [fc] ブチュッ! ドクドクドクウウウッ! ピュウッ![pcms] *469| [fc] [ns]航[nse] 「う……ぅうおおおおおおっっー!! う、うぐうううっ…!!」[pcms] *470| [fc] 獣の咆哮にも似た叫び声と共に、妹の膣に、全てを解き放つ。[r] あまりの快感に、漣から再び潮が上がる。[pcms] ;//D:恍惚・漣 ;//〆HEV041 [evcg storage="HEV041u"][trans_c cross time=300] *471| [fc] [vo_ren s="ren_RK0100"] [ns]漣[nse] 「あひゃあああぁぁ…………あああぁぁぁぁぁ……、[r]  ……ん、ふ……うぐぅぅぅ……んん……んっ…………」[pcms] *472| [fc] [ns]航[nse] 「はぁっ……! はぁ……はぁっ……!」[pcms] *473| [fc] 何度も何度も、妹の中に精液を注ぎこむ。[pcms] *474| [fc] 長い射精は次第に弱まり、ようやく終わった。[pcms] *475| [fc] 眼下の妹も、荒く息をつき、[r] 半分失神したように横たわっている。[pcms] *476| [fc] [vo_ren s="ren_RK0101"] [ns]漣[nse] 「……ん、はぁ……はぁ、はぁ……ぁぁぁぁ…………」[pcms] *477| [fc] 何か、頭の中がスッキリとしたような気がする。[r] 今まで、思い悩んでいたものが、全て吹き払われたような……。[pcms] *478| [fc] それに変わって、純粋な、[r] 本能のままの欲望が頭を支配している。[pcms] *479| [fc] [ns]航[nse] 「れ……漣……さ、さっき……言った、よね……?[r]  す、好きなだけ……して……いいって……」[pcms] *480| [fc] 生唾を飲み込む。[pcms] *481| [fc] [ns]航[nse] 「好きなだけ……漣のナカに出して、いいってっ!?」[pcms] ;//B [evcg storage="HEV041u"][trans_c cross time=300] *482| [fc] [ns]航[nse] 「ボクは……![r]  も、もっと…もっと! 気持ち良くなりたいっ!!」[pcms] *483| [fc] [ns]航[nse] 「れ、漣っ! ボクは……ボクはっ![r]  もっともっとしたいんだよ![r]  ……いいだろう? 構わないよね!!」[pcms] *484| [fc] 宣言にも似た叫びと共に、[r] 再び妹の腕を取り、強引に引き上げる。[pcms] *485| [fc] そして、再び大きくなったそれで妹を貫く。[pcms] *486| [fc] [vo_ren s="ren_RK0102"] [ns]漣[nse] 「ひぅんっ!? お、おにい……ちゃ……っ!?」[pcms] *487| [fc] [vo_ren s="ren_RK0103"] [ns]漣[nse] 「いぎぃぃぃぃぃっ!!?? ぎっ、ひっ、ひ、ひぃぃぃ![r]  と、とれちゃうぅぅ! う、腕ぇぇっ!?[r]  千切れちゃうよぉぉぉ!! かっ、はひぃぃぃんっ!?」[pcms] *488| [fc] 肩が外れたままの腕を引き、乱暴に腰を打ち付ける。[r] 漣は痛みとも喜びともつかない悲鳴を放つ。[pcms] *489| [fc] [vo_ren s="ren_RK0104"] [ns]漣[nse] 「壊れるぅぅぅっ、お、おにいちゃ……っ、ふぎぃぃ!![r]  わ……私ぃぃっ、お兄ちゃんに、壊され、ちゃうぅぅ!?[r]  ううううあああああっ、あがああぁぁぁーーーーーっ!!!」[pcms] *490| [fc] [ns]航[nse] 「ああっ……! うぐうっ![r]  いい……いいよっ……! 漣……っ、最高だ!」[pcms] *491| [fc] [ns]航[nse] 「すごく……気持ち、いいよっ……![r]  頭ん中……溶けちゃいそうだぁ……!」[pcms] [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] *492| [fc] 妹の叫びは、もう耳に届いてはいなかった。[r] ただ、目の前の快楽に没頭していく……。[pcms] *493| [fc] 霞んで行く意識の中、[r] ふと、昨夜の壬さんの言葉が頭を過ぎる。[pcms] *494| [fc] 確かに、これは「救済」なのかもしれない。[pcms] *495| [fc] 自分がずっと追い求め、思い描いていた[r] 『此処ではない何処か』……それは、[r] 本当は『ここ』にあったんだ![pcms] *496| [fc] [vo_ren s="ren_RK0105"] [ns]漣[nse] 「うげあああぁあぁぁああぁぁーーーーーーぁぁぁぁ……!!」[pcms] [赤フラ] *497| [fc] [ns]航[nse] 「クククッ、カカカ……!![r]  ハァアーッハッハッハ!! ハハッ![r]  最高だ、最高だぁあああ〜っ!!」[pcms] *498| [fc] [ns]航[nse] 「そう思うだろ、漣も!? なあ答えろよ![r]  もっと楽しもうぜ! さあ一緒に![r]  世界の終わりまで、さあ……さぁっ!!」[pcms] *499| [fc] [ns]航[nse] 「………………漣?」[pcms] *500| [fc] 漣はもう何も応えてはくれなかった。[pcms] ;//--------------------------------------------------------------- ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;[eval exp="sf.g_scene40 = 1"] ;//--------------------------------------------------------------- ;//●ゲームオーバー [gameover movie="gameover.mpg"] [returntitle][s]