*C0010_C1 [eval exp="sf.SRP10 = 1"] [if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif] ;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定 ;[winset][scene_exp_init] ;回想モードで選択肢やウィンドウ表示、背景、BGM再生必要ならここで。 [bgm storage="bgm08"] [jump target=*scene10_START] *NORMAL_GAME ;//♪_BGM08 [bgm storage="bgm08"] ;//★_ガソリンスタンド 朝・昼 bg24a.bmp前ラベルから継続 [bg storage="bg24a"][trans_c cross time=500] ;//嶺岸・ZAPキャンセル時用に ;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *6146| [fc] 車には声を掛ければ自分たちで対処できるはずだ。[r] 対処方法も教えてきたし。[r] そう俺は判断して、すかさず車に向かって叫んだ。[pcms] *6147| [fc] [ns]大介[nse] 「そっちに、おかしなヤツが行ったぞっ! 気をつけろっ!」[pcms] ;//■_スニーカーで走る音 [se buf=0 storage="se048"] *6148| [fc] 俺は叫びながら、すでにトイレへ向かって、[r] マコトを救出する為に駆け出していた。[pcms] *6149| [fc] 明らかに様子のおかしい男は、口の端から涎を垂らしながら、[r] にたりとした笑いを浮かべて、今まさに、トイレへと続く扉に[r] 手を伸ばそうとしたところだった。[pcms] *6150| [fc] [ns]大介[nse] 「マコトっ! 変なヤツが近づいてるっ! 中に居ろっ![r]  鍵を閉めろっ!」[pcms] *6151| [fc] [ns]大介[nse] 「てめーっ! 止まれっ! 何するつもりだっ!!」[pcms] *6152| [fc] 俺の言葉に、その男は反応してゆっくりと振り向いた。[pcms] *6153| [fc] [ns]大介[nse] 「うわっ!」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="etc_04a"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=0][trans_c cross time=150] *6154| [fc] 振り向いたソイツは、血走った目をギョロリとひんむき、[r] 額といわず、眉間といわず顔全体におびただしいシワが作られ[r] 紅潮しきって、まるで憤怒の阿修羅か仁王様のような形相だった。[pcms] *6155| [fc] [ns]感染者男C[nse] 「うおおっ! おおっ! じゃま……するなあーー!!」[pcms] ;//■_どつく音 [se buf=0 storage="se038"] ;//赤フラ [赤フラ] ;//♯_シェイク [quake_bg xy m] ;//■_人が倒れる [se buf=0 storage="se039"] *6156| [fc] 俺はその姿に一瞬ひるんだ。その瞬間に、男は今までの奴らより、[r] うんと速い動きで俺に突進してきて、俺は押し倒されていた。[pcms] ;//♂:感染間もない男という想定です。だから言葉が幾分まとも。 *6157| [fc] [ns]感染者男C[nse] 「うるせえ……んだよっ! おれのすきに、させろよっ!」[pcms] *6158| [fc] 俺を押し倒したそいつは、馬乗りになり、俺めがけて拳を[r] 振り下ろしてきた。[pcms] ;//■_人を殴る音 [se buf=0 storage="se038"] ;//♯_レッドフラッシュ [赤フラ] ;//♯_シェイク [quake_bg xy m] *6159| [fc] [ns]大介[nse] 「ぐ……ぁ」[pcms] ;//キャラ消し ;//★_昼空 [bg storage="bg35b"][trans_c cross time=500] *6160| [fc] 何だ? コイツの力……。[r] 一発殴られただけなのに、頭がグラグラする……。[pcms] *6161| [fc] 昔ケンカをしたとき、同じ様な体勢で殴られた事があった。[r] あの時の相手も、渾身の力を込めて俺を殴ってきた。[pcms] *6162| [fc] 確かに痛いとは思ったけど、今ほどじゃなかった。[r] コイツの拳は、まるで大きな石が当たったみたいだ。[pcms] *6163| [fc] [ns]大介[nse] 「あっ……あがっ……あ……」[pcms] *6164| [fc] [ns]感染者男C[nse] 「んだよ……よわっちいやつだぜ![r]  おれのじゃまするから、そうなるんだっ! バカがっ!」[pcms] *6165| [fc] 男は、俺に唾と悪態を吐きかけると、再びマコトのいる[r] トイレの方へ向かって、ヨタヨタと歩き始めた。[pcms] *6166| [fc] [ns]大介[nse] 「がっ……あ……」[pcms] *6167| [fc] マコトに注意を促す為に、叫ぼうとした。[r] だけど脳までも揺さぶられたせいか、途中で命令が遮断され、[r] 口まで届かなかった。[pcms] *6168| [fc] くそっ……。[r] 口も満足に動かせない……。[r] このままじゃ、マコトがアイツに襲われてしまう![pcms] *6169| [fc] [vo_mob s="mega_0001"] [ns]???[nse] 「あっはぁ〜! お、おとこぉお〜!」[pcms] *6170| [fc] [vo_mob s="tia_0001"] [ns]???[nse] 「えっ!? まっ……まじ!? まじでぇっ!?[r]  どこっ? どこどこ? あたしのザーメン、どこぉっ!?」[pcms] ;//組み込み時に、??? に置換 ;//立ちキャラはありません *6171| [fc] [ns]大介[nse] 「……!?」[pcms] *6172| [fc] 『悪い事は、重なる』[r] おやじやおふくろが苦笑いしながら、良く呟いていた。[r] 今の俺の状態は、まさに“ソレ”だろう。[pcms] *6173| [fc] 調子のおかしな奇声を上げる女が二人、[r] 情けない格好で地面に倒れている俺に近づいて来た。[pcms] *6174| [fc] だけど、相変わらず体は言う事を聞かず、首を動かす事も出来ない俺は、[r] ただ『女二人』が近づいてくるのを、耳だけで感じていた。[pcms] *6175| [fc] 声や喋っている内容の感じから言って、[r] 女達もあのおかしな奴らの仲間だろう。[pcms] *6176| [fc] ということは……。[r] マコトだけじゃなくて、俺も危ないじゃないか![r] ちくしょう、動けよ、俺の体![pcms] ;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//白フェード [white_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int_w] ;//回想開始箇所のラベル *scene10_START ;//ETC_N001.bmp [evcg storage="ETC_N001c"][trans_c cross time=1000] ;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *6177| [fc] [vo_mob s="mega_0002"] [ns]???[nse] 「あっはぁ〜! け、けっこう、いいおとこじゃない〜?[r]  あぁ〜……お、おまんこ、あっつくなるぅう!」[pcms] ;//立ちキャラはありません *6178| [fc] [vo_mob s="tia_0002"] [ns]???[nse] 「ほ、ほんとだぁっ! あたしごのみぃ![r]  ね、ねぇ、ねぇ、あたし、マンコでこのひと、[r]  た、た、たた、たべちゃって、いいかなぁ〜!」[pcms] ;//立ちキャラはありません *6179| [fc] [vo_mob s="mega_0003"] [ns]???[nse] 「いいよぉ〜! じゃ〜あ〜、わたしは、ごほうし、[r]  してもらおっと!」[pcms] ;//立ちキャラはありません *6180| [fc] [vo_mob s="tia_0003"] [ns]???[nse] 「い、いいね、いいねっ! きゃはっ![r]  じゃあ、ヤッちゃえぇ〜!」[pcms] ;//立ちキャラはありません *6181| [fc] [ns]大介[nse] 「ぐっ……あっ……」[pcms] *6182| [fc] 何言ってるんだ、この子達……。[r] 何するつもりなんだっ!?[pcms] ;//♪_BGM08 フェードアウト [fadeoutbgm time=500] ;^ ;//♪_BGM06 フェードイン [bgm storage="bgm06"] ;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//黒フェード [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//◆_EV二人の感染者が主人公を襲う ETC_H006a ;//ETC_H006a.bmp [evcg storage="ETC_H006a"][trans_c cross time=1000] ;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *6183| [fc] [vo_mob s="mega_0004"] [ns]メガネの女の子[nse] 「うふふっ……わたしの、おまんこ、もう、ぐっしょり……。[r]  ねぇ、いっぱい、なめて……? きもちよくさせてぇ〜」[pcms] *6184| [fc] [vo_mob s="tia_0004"] [ns]チアガール[nse] 「なぁに〜? ちんちん、ち、ちいさ、いぃい〜![r]  こ、こすってあげるからぁ……はやく、お、おおきく、[r]  してよぉ!」[pcms] *6185| [fc] やっと体の痺れが薄れて自由になりそうだった俺に、[r] 奇声を上げる女の子が二人、それぞれ顔や股間に跨ってきた。[pcms] *6186| [fc] 正直、女の子が相手なら、[r] たとえ二人でも跳ね退けられると思っていた。[r] だけど、それは完全に思い上がりだった。[pcms] *6187| [fc] [ns]大介[nse] 「まっ、待てっ! アンタら何考えてんだっ![r]  どけよっ! どけってば!! やめろおおぉっ!」[pcms] *6188| [fc] 全身をバネにするようにして藻掻いた。だけど女の子の足が、[r] 俺の体を完全に抑え込んでいて、少し腰を浮かせることしか、[r] 出来なかった。[pcms] *6189| [fc] しかも、そんな俺を尻目に二人の女の子は、体を弄び続けていた。[pcms] *6190| [fc] [vo_mob s="mega_0005"] [ns]メガネの女の子[nse] 「なぁにぃ〜? おまんこ、みれてぇ、うれしくないのぉ?[r]  も、もし、もしかしてキミ、女のこより、おとこのこすきなの?[r]  やだぁ〜! でも、キミならいいかなあぁ、そういうのっ!」[pcms] *6191| [fc] [vo_mob s="tia_0005"] [ns]チアガール[nse] 「あははっ! だい、だいじょうぶっぽいよ! ち、ちんちん、[r]  だんだん、おっきくなってきてるよぉ〜?」[pcms] *6192| [fc] [vo_mob s="mega_0006"] [ns]メガネの女の子[nse] 「ちぇ〜……ちょ、ちょっと、ざんねんだなぁ〜……。[r]  あふっ……あ……そうぞうしたら、またぬれてきたぁ……。[r]  そうだぁ……かおに、こすりつけちゃえっ!」[pcms] *6193| [fc] [ns]大介[nse] 「んっ……ぶぁっ!!」[pcms] *6194| [fc] さっきの男といい、この女の子達といい、[r] 言ってる事もやってる事も滅茶苦茶だ。[pcms] *6195| [fc] 見てる分には、うらやましいとか思ったかも知れない。[r] だけどこんな状況で、いざ自分が巻き込まれてみると、[r] そんなことは微塵も感じない。[pcms] *6196| [fc] 今の俺は嬉しいとか思うより、どうやってここから逃げるかだけを[r] 考えながら、女の子の下で、ただ藻掻き続けていた。[pcms] *6197| [fc] [vo_mob s="tia_0006"] [ns]チアガール[nse] 「あっはぁっ! あ、あんた、の、まんこ、みたせいかな?[r]  ち、ちんちん、どんどんおっきくなってる![r]  あははっ……すっごーい! あははっ!!」[pcms] *6198| [fc] [vo_mob s="mega_0007"] [ns]メガネの女の子[nse] 「ほ、ほんとぉ? じゃあ、も〜っと、わたしのおまんこ、[r]  みてぇ……ねぇ〜……く、くりちゃん、ぺろぺろって、[r]  してちょうだいぃ〜……?」[pcms] *6199| [fc] [ns]大介[nse] 「んぶっ……やっ……やめ……ぶっ! くっ……あっ!」[pcms] *6200| [fc] 顔に跨った女の子は、俺の顔にアソコを擦り付け、[r] 股間に跨った女の子は、俺のモノをアソコの中に入れようと、[r] ヌルヌルになった溝を擦り付けてきていた。[pcms] *6201| [fc] メガネの子も、チアガールの子も、どちらも見た感じは[r] 凄く真面目そうな女の子なのに、やっている事は、[r] エロ本やアダルトビデオなんかより、もっと過激だ。[pcms] *6202| [fc] [vo_mob s="tia_0007"] [ns]チアガール[nse] 「あっ……はぁっ……ち、ちんちん……あっつ〜い……。[r]  こすってる、だけで……イッちゃいそうっ……んうぅ!」[pcms] *6203| [fc] [vo_mob s="mega_0008"] [ns]メガネの女の子[nse] 「わたし、もっ……ね、ねえっ! ベロ、おくまでいれてよぉっ![r]  も、もっと……くりちゃんとか、おまんこのおく、[r]  べろべろって……してえっ!」[pcms] *6204| [fc] [ns]大介[nse] 「くっ……うああっ!」[pcms] *6205| [fc] [vo_mob s="mega_0009"] [ns]メガネの女の子[nse] 「あはぁぁ〜……こ、こし……とまんなく、なっちゃった……。[r]  こしが、かってにうごいちゃうよぉっ![r]  きもちいいぃいっ!!」[pcms] *6206| [fc] [vo_mob s="tia_0008"] [ns]チアガール[nse] 「んぅぅ〜……んん〜っ! も、もうす、こし、でっ……。[r]  ちんち、ん……あたしのなかに……はいっ……て……あうっ![r]  は、あぁっ……ちんちんの、さき、クリにあたっ……んあっ!」[pcms] ;//♯_ホワイトフラッシュ ;//ETC_H006b.bmp [evcg白フラ storage="ETC_H006b"] *6207| [fc] [ns]大介[nse] 「うあっ!?」[pcms] *6208| [fc] それまで俺のモノを擦り上げていた、柔らかく包み込む感覚は、[r] プチュッという水が弾けた音がするのと同時に、[r] 先っぽや棒全体をキツく絞る感覚に変わっていった。[pcms] *6209| [fc] [vo_mob s="tia_0009"] [ns]チアガール[nse] 「あ、ああああぁぁっ!! はいったぁっ! まんこに、[r]  ズルッって、はいって、きたぁっ! お、おなかのうらがわ、[r]  こっ、こすれてぇっ……きも、きもちいいっ!」[pcms] *6210| [fc] [vo_mob s="mega_0010"] [ns]メガネの女の子[nse] 「あふぁっ! あついぃっ! おま、んこ……かんじゃ……、[r]  いやぁっ……いたきもちいいよぉっ……! おまん、こ、[r]  ぜんたいがぁっ、くちのなかにはいっちゃったぁっ!」[pcms] *6211| [fc] [ns]大介[nse] 「んぶうっ……!」[pcms] *6212| [fc] これは犯されている、という状態……だろうか……。[r] 二人の女に、俺が犯されている……。[pcms] *6213| [fc] 口と、モノと、そして心が犯されている![r] 俺はこんなセックス、望んでいない![pcms] *6214| [fc] だけど、逃げる事が出来ない。[r] 体を動かすことも、女達を退かすことも出来ない。[pcms] *6215| [fc] [vo_mob s="tia_0010"] [ns]チアガール[nse] 「あははぁ〜……あたしの、おな、かの、なか、でぇ……、[r]  ちん、ちんが……おどってる、みたいっ……。[r]  ぴくんっ、て、いってるぅ……。いりぐちも、きもちいいっ!」[pcms] *6216| [fc] [vo_mob s="mega_0011"] [ns]メガネの女の子[nse] 「あうぅうぅ……なんだか……おなかの、おくから……、[r]  いっぱい……あ、あふれ、ちゃうぅ……なに、これぇ……。[r]  すっ、すご、すごいよぉおっ……!」[pcms] *6217| [fc] [vo_mob s="tia_0011"] [ns]チアガール[nse] 「うわあぁっ! おなかの、いちばんおくがぁっ![r]  しきゅうの、いりぐちにぃっ!! ちんちんのさきっぽ、[r]  あたってるぅうっ! かっ、からだ、しびれちゃううっ!」[pcms] *6218| [fc] [vo_mob s="mega_0012"] [ns]メガネの女の子[nse] 「うぅぅっ……くりちゃん、だめぇ……やぁぁっ![r]  すっごいよぉおっ! すご、いよおっ!![r]  あぁあぁあぁぁっ!! やだぁっ! なんかっ、でそうっ!」[pcms] *6219| [fc] 俺の体を使った『自慰行為』に溺れる二人は、嬌声をあげて、[r] 体を震わせていた。[pcms] *6220| [fc] そして、顔も股間も、この女達の吐き出す欲望の液で、[r] ベトベトになった俺は、何故か頭の一番奥が痺れていくのを、[r] 感じ始めていた。[pcms] *6221| [fc] この狂った状態に、体だけじゃなくて、[r] 頭まで麻痺し始めたのだろうか。[pcms] *6222| [fc] モノの先は破裂しそうな位に腫れ上がっているのを感じる。[r] 腰と腹の真ん中が、焼けるように熱くなっていく。[pcms] *6223| [fc] こんな状況だと言うのに、俺までこの女達のように、[r] 快感を感じ始めてしまっていた。[pcms] *6224| [fc] [ns]大介[nse] 「うぅっ……くっ、くそぉっ……どうして、こんな……」[pcms] *6225| [fc] [vo_mob s="tia_0012"] [ns]チアガール[nse] 「あっ……だめっ……だめだめっ! な、なんだか、[r]  おなか、の、なかが、きゅーって……するっ!」[pcms] *6226| [fc] [vo_mob s="mega_0013"] [ns]メガネの女の子[nse] 「やぁぁっ……おまんこ、なめら、れて、くちゅくちゅいってぇ![r]  エッチな、おと、あたまにひびくうっ![r]  やぁぁあ〜……」[pcms] *6227| [fc] [vo_mob s="tia_0013"] [ns]チアガール[nse] 「そ、んなこと……いっちゃ、だめぇっ![r]  え、えっちすぎてぇ……イッちゃう、でしょおっ![r]  あ〜〜っ! まんこ、ぴくぴく、してきちゃったよぉっ!」[pcms] *6228| [fc] [ns]大介[nse] 「あっ、くうっ……」[pcms] *6229| [fc] 二人の女は、ほとんど同時に体を小刻みに震わせ始め、[r] 腰の動きも大きくなって来ていた。[pcms] *6230| [fc] それにあわせる様に、俺の腰も勝手に動き始め、[r] 結果、モノに跨った女を悦ばせる事になってしまっていた。[pcms] ;//ETC_H006c.bmp [evcg storage="ETC_H006c"][trans_c cross time=300] *6231| [fc] [vo_mob s="tia_0014"] [ns]チアガール[nse] 「あ、あぁ、あっ……あっ……あぐっ! あぁぁっ!?[r]  や、やだっ……やばいっ……イッ、イキそう〜![r]  きゃうっ! き、きゅうに、はげしく……あぁっ!」[pcms] *6232| [fc] [vo_mob s="mega_0014"] [ns]メガネの女の子[nse] 「はあぁっ……やぁっ……わ、わたし、もっ……。[r]  もう……イッちゃうよおおっ! かおに、こすりつけてぇ、[r]  はずかしいところ……おまんこみられて、イッちゃうっ!」[pcms] *6233| [fc] 頭の奥底が痺れ、感覚も意識も麻痺し始めた俺は、[r] あれほど嫌だったのに、メガネをかけた女の子のアソコを、[r] 無我夢中で舐め始めていた。[pcms] *6234| [fc] [ns]大介[nse] 「んっ……ぷあっ!」[pcms] *6235| [fc] [vo_mob s="tia_0015"] [ns]チアガール[nse] 「も、もうすこし、で、イきそうだ、からぁっ![r]  つよ、くっ! もっと、つよ、く、ついてぇっ!![r]  あぁあぁぁぁっ!! あはぁあぁっ!!」[pcms] *6236| [fc] 勝手に動く腰も、チアリーダーの格好をした女の子のアソコを、[r] グチャグチャ音がするほど突き上げる。[pcms] *6237| [fc] モノを突き入れると、根元までヌルヌルとした感覚が包み込み、[r] 腹の奥に当たる刺激が、腰の奥にある射精感を呼び起こす。[pcms] *6238| [fc] その感覚から逃れようと、モノを引き抜こうとすると、[r] 今度はアソコが『離さない』とでも言わんばかりに、[r] 強く挟み込み、全体を押しつぶしていく。[pcms] *6239| [fc] [vo_mob s="tia_0016"] [ns]チアガール[nse] 「あっ……イ、イクっ!! イクぅうぅぅぅぅっ!!![r]  いやぁあぁあぁぁぁあぁぁあぁっ!!」[pcms] *6240| [fc] [vo_mob s="mega_0015"] [ns]メガネの女の子[nse] 「わた、わたしもっ……もう、だめぇっ!![r]  イクっ、イクイクイクっ!! あぁぁっ!!」[pcms] *6241| [fc] 二人の女は、アソコの入り口と体をブルブルと震わせると、[r] 今までよりも甲高い、泣き声にも似た声で叫んだ。[pcms] *6242| [fc] 刹那、チアガリーダーの格好をした女の子は、[r] 俺のモノを万力で挟むように、強く、断続的に締め付け、[r] メガネの女の子は派手に股間から液体を噴出させた。[pcms] *6243| [fc] [ns]大介[nse] 「うっ、ああああああああぁぁっ!!」[pcms] ;//♯_ホワイトフラッシュ ;//ETC_H006d.bmp [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="ETC_H006d"] *6244| [fc] 目の前の潮吹きを見て興奮し、モノ全体を押しつぶそうとする[r] 刺激に強烈な絶頂感を覚えた俺は、体の中身を全部吐き出す位に、[r] 思いっきり射精してしまった。[pcms] *6245| [fc] [vo_mob s="mega_0016"] [ns]メガネの女の子[nse] 「はっ……はっ……あはぁっ……すっ……すごかったぁ〜……」[pcms] *6246| [fc] [vo_mob s="tia_0017"] [ns]チアガール[nse] 「うふっ……せーし、いっぱいもらったぁ……。[r]  いーっぱい、な、なかだし、されちゃったぁ……あはぁっ!」[pcms] *6247| [fc] [ns]大介[nse] 「ぐっ……うぅ……」[pcms] *6248| [fc] チアリーダーの格好をした女の子は、[r] 愛おしそうに腹を撫でながら、銜え込んでいたモノを、[r] ようやく吐き出した。[pcms] ;//ETC_N001.bmp [evcg storage="ETC_N001c"][trans_c cross time=1000] *6249| [fc] [vo_mob s="tia_0018"] [ns]チアガール[nse] 「あ〜……きも、ち、よかったぁ……。[r]  ねぇ……まだ、あそびたいよぉ〜……」[pcms] *6250| [fc] [vo_mob s="mega_0017"] [ns]メガネの女の子[nse] 「うん〜、で、でもさぁ……こい、つぅ……あきちゃったぁ。[r]  べ、つの、お、おとこ、がいいなぁ〜」[pcms] *6251| [fc] [vo_mob s="tia_0019"] [ns]チアガール[nse] 「うん……あた、しも、そうおもったぁ〜![r]  べつ、の、おとこ、さがそう〜?」[pcms] *6252| [fc] [vo_mob s="mega_0018"] [ns]メガネの女の子[nse] 「うん……じ、じゃあ、ばい、ば〜い」[pcms] *6253| [fc] [vo_mob s="tia_0020"] [ns]チアガール[nse] 「あっ、まっ、て! あたしさぁ、いちど、お、おとこ、[r]  ブンなぐって、みたかったんだよねぇ〜!」[pcms] *6254| [fc] [vo_mob s="mega_0019"] [ns]メガネの女の子[nse] 「きゃはっ! い、いいじゃん! わたしも、やって、[r]  みよおおっ! じゃあ、せ〜の、で、やってみよおっ!?」[pcms] *6255| [fc] [ns]大介[nse] 「えっ……!?」[pcms] *6256| [fc] [vo_mob s="tia_0021"] [ns]チアガール[nse] 「じゃあ、せ、せぇ〜のっ!」[pcms] *6257| [fc] 俺は、二人の女の会話の意味が、全く理解出来なかった。[r] だけど、次の瞬間、ようやく理解した。[pcms] ;//■_人を殴る音 ;//se038.ogg [se buf=0 storage="se038"] ;//se013.ogg [se buf=1 storage="se013"] ;//♯_レッドフラッシュ [赤フラ] ;//♯_シェイク [quake_bg xy m] *6258| [fc] この二人に襲われる直前に、ヘンな男にされたのと全く同じ、[r] いや、“アレ”よりも何倍も強烈な衝撃が顔を駆け抜ける。[pcms] ;//ETC_N001.bmp [evcg storage="ETC_N001b"][trans_c cross time=1000] ;//ETC_N001.bmp [evcg storage="ETC_N001a"][trans_c cross time=1000] *6259| [fc] そして……。[pcms] ;//♯_ブラックアウト(意識遠のき時間経過) [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//♪_BGM06 フェードアウト [fadeoutbgm time=500] ;^ *6260| [fc] 一瞬で俺の目の前は暗闇に飲まれていった。[pcms] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; ;//-------------------- ;//■回想終了処理:ここまで *6261| [fc] [vo_aya s="aya_0473"] [ns]絢[nse] 「…………くくくくくくっ! あははははっ!!」[pcms] *6262| [fc] 俺は……真坂さんの笑い声で目を覚ました。[r] 今まで聴いた事が無い、けたたましく耳に響く笑い声だった。[pcms] ;//★_ガソリンスタンド 朝・昼 bg24a.bmp [bg storage="bg24a"][trans_c cross time=500] *6263| [fc] 起きあがろうとしたが、頭がグラグラする。[r] それでもなんとか目だけで周りを見ると、[r] 俺が倒れているのは給油機の近く、店外だった。[pcms] ;//♪_BGM09 [bgm storage="bgm09"] *6264| [fc] [vo_aya s="aya_0474"] [ns]絢[nse] 「あははっあはっ! うふふっ! くくくっ!」[pcms] *6265| [fc] すぐ近くで真坂さんの笑い声が聞こえる。[r] とても楽しそうに聞こえる。でも、俺は状況が今ひとつ把握[r] できなくて、真坂さんに訊いてみようと、声の方へ顔を向けた。[pcms] [jump storage="C0010_C2.ks"]