*E0050 ;{SceneSet lover's U} ;//タイトル:lover's U ;//---------------------------------------------------------- ;//file名 :E0050 ;//登場人物:主人公・石郷岡・真坂・能登屋・鐙・桐越 ;//服装 :全員私服(キャンプ場用スタイル) 鐙だけ-キャンプ用私服2を使用(100324) ;//日付 :8/10 ;//時間 :午前10時〜 ;//場所 :山奥の学園内 ;//予想容量:25kb ;//---------------------------------------------------------- [eval exp="sf.SRP28 = 1"] [if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif] ;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定 ;[winset][scene_exp_init] ;回想モードで選択肢やウィンドウ表示、背景、BGM再生必要ならここで。 [bgm storage="bgm11"] [jump target=*scene28_START] *NORMAL_GAME ;//♂:フローチャートマップ用フラグの埋め込み ;//〆:サバイバル2Ndフロー・3のマーク点灯フラグ ;//♂:ここまでセット ; ; ;//★_山奥の学園 保健室 夕方 bg30b.bmp ;//[bg storage="bg30b"][trans_c cross time=500] ;//♪_BGM03 [bgm storage="bgm03"] [ChrSetEx layer=5 chbase="nt_UP_cB01"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150] *3940| [fc] [vo_koz s="kozu_0877"] [ns]梢[nse] 「大丈夫、大介兄ちゃん? なんか寝苦しそうだったよ」[pcms] *3941| [fc] [ns]大介[nse] 「ん? ああ……」[pcms] ;//キャラ消し [chara_int][trans_c cross time=150] *3942| [fc] なんだか胸の当たりにもやもやしたものが溜まっている気が[r] していた。ふいにマコトのブルマ姿が頭の中に浮かび上がる。[pcms] *3943| [fc] 『ダイスケになら見せてもいいって思ったんだよっ![r]  こんな格好でもっ!』[pcms] *3944| [fc] マコトが言ったセリフと赤面した顔が何回も頭の中で[r] 繰り返される。そうして俺はようやく気が付いた。[r] マコトは俺に見せてくれたのだという事に。[pcms] *3945| [fc] 他の誰でもない俺になら、たとえ自分自身恥ずかしいと思える[r] ような格好でも、マコトは気を許し見せてくれたんだ。[r] ふつうなら恥ずかしげな格好は誰にも見せたくないはずなのに。[pcms] *3946| [fc] 俺は少なくともマコトにとっては、特別な存在なんだ。[r] それなのに、俺はマコトの気持ちに応えてやる事が出来なかった。[r] その場で理解してやる事が出来なかった。[pcms] *3947| [fc] 好きだとか嫌いだとか、そういう事以前に、俺は謝るべきだ。[r] マコトの気持ちを宙ぶらりんにさせてしまった。[r] とにかく、まずはさっきの事を謝ろう。[pcms] *3948| [fc] ようやく胸の中で形を成さなかったもやもやが、[r] スッキリと固まり形を造っていた。[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="nt_cA04"][ChrSetXY layer=5 x=162 y=40][trans_c cross time=150] *3949| [fc] [ns]大介[nse] 「心配ありがとな、梢。もう大丈夫だから」[pcms] *3950| [fc] 俺は梢にそう言って保健室を飛び出した。[pcms] ;//キャラ消し ;//★_山奥の学園 廊下 夕方 bg27b.bmp [bg storage="bg27b"][trans_c cross time=500] ;//se018 教室の引き戸を閉める [se buf=0 storage="se018"] *3951| [fc] マコトはどこにいるんだろう。あの教室だろうか?[r] それとも、職員室に戻って電源を探しているのだろうか?[pcms] ;//★_山奥の学園 職員室 夕方 bg34b.bmp [bg storage="bg34b"][trans_c cross time=500] ;//se017 教室の引き戸を開ける [se buf=0 storage="se017"] *3952| [fc] 職員室はもぬけの殻だった。その前にマコトが着替えていた教室も[r] 覗いて来たけれど、そこにもマコトは居なかった。[r] どこにいったんだろうか?[pcms] *3953| [fc] 俺はマコトの事を最初女の子として意識していた。[r] でも、つるんで遊ぶ内にいつしか『友人』としての意識の方が[r] 勝るようになっていた。[pcms] *3954| [fc] 勝ると言うよりは、出来るだけ『異性』として意識しないように[r] していたのかもしれない。楽しい関係を壊したくなかったから、[r] なんて事をどこかで思っていたのかも知れない。[pcms] *3955| [fc] マコトも同じなんだと思ってた。つい、さっきまで。[r] でも、そうではなかった。マコトは俺とじゃれ合いながらも[r] 俺を男として見ていてくれたのだと思える。[pcms] *3956| [fc] そんな気持ちの表れとしての言葉だったのだろう。[r] それなのに、俺は全然その意図を理解できなかった。[r] マコトに謝って、俺の気持ちを伝えよう。[pcms] *3957| [fc] 俺だってマコトに好意を持っているのだということを。[r] マコトをちゃんと女の子として意識しているのだという事を。[pcms] ;//★_山奥の学園 廊下 夕方 bg27b.bmp [bg storage="bg27b"][trans_c cross time=500] ;//se018 教室の引き戸を閉める [se buf=0 storage="se018"] *3958| [fc] 俺はマコトの姿を求めて、一階を探し回った。[r] でも、裏手にもどこにも、マコトの姿は見えなかった。[pcms] *3959| [fc] もちろん、慎重な行動は取った。[r] アイツラをもしも迂闊に呼び込むような事になったら、[r] マコトに謝るどころの話ではなくなってしまうから。[pcms] *3960| [fc] 俺は一階に見切りをつけ、二階へと向かった。[pcms] ;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//黒フェード [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//★_ [bg storage="bg27b"][trans_c cross time=1000] ;//★_山奥の学園 教室 夕方 bg26b.bmp [bg storage="bg26b"][trans_c cross time=500] ;//♪_BGM03 フェードアウト ;// ;//♪_BGM13 フェードイン ;// ;//♪_BGM12 フェードイン [bgm storage="bgm12"] ;//♂佐藤メモ:ここの切り替えいらないかもしくは11と12の再生順が逆か。 ;//組み込みかデバッグ時に検討しようね。 ;//◆_イベント絵(鐙とセックス)ab_H016 ;//ab_H016a [evcg storage="ab_H016a"][trans_c cross time=300] ;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *4081| [fc] [vo_mak s="mako_1307"] [ns]眞琴[nse] 「ちょっとベタベタしてるね。[r]  ね……これってさ、舐めても大丈夫だよね?」[pcms] *4082| [fc] マコトは自分の胸に粘り着いている俺の精子を指先ですくい取り[r] すぐに口の中へと運んぼうとしていた。[pcms] *4083| [fc] [ns]大介[nse] 「いや、無理する事は……拭けばいいんだし」[pcms] *4084| [fc] [vo_mak s="mako_1308"] [ns]眞琴[nse] 「へ? 無理って? ……むぐん。…………へえ……面白い味」[pcms] *4085| [fc] [ns]大介[nse] 「不味いだろ……やめとけよ」[pcms] *4086| [fc] [vo_mak s="mako_1309"] [ns]眞琴[nse] 「ううん。不味くは……ないよ。独特だけど……んっ。ちゅぶっ」[pcms] *4087| [fc] ぶるんとしたおっぱいの上、細い首筋、そして自分の顔に付いた[r] 俺の精子を、マコトは指で次々集めて、口の中に運ぶ。[pcms] *4088| [fc] [vo_mak s="mako_1310"] [ns]眞琴[nse] 「それにさ……ダイスケのだし……。もったいないじゃんっ」[pcms] *4089| [fc] マコトは照れ笑いしながら、そんな可愛らしい事を言った。[r] チロチロと舌で指先を舐めながら……。[r] 俺はその指先ごと、抱きしめながら唇を重ねた。[pcms] *4090| [fc] [vo_mak s="mako_1311"] [ns]眞琴[nse] 「んっ……んっちゅっ……んっ……んっ……」[pcms] *4091| [fc] [ns]大介[nse] 「んっ……っ!」[pcms] *4092| [fc] [vo_mak s="mako_1312"] [ns]眞琴[nse] 「んっ………………っ。ちゅっ……んっ…………っ!」[pcms] *4093| [fc] 唇を開けさせ舌先を割り込ませる。すぐにマコトの舌が[r] 伸びてきて、俺の舌に絡んでくる。その舌先を吸いながら[r] 俺たちはお互いの唾液を交換しあった。[pcms] *4094| [fc] [vo_mak s="mako_1313"] [ns]眞琴[nse] 「んっ……。あっ……あっ……ああっ!」[pcms] *4095| [fc] 唇を離し、マコトの乳首にキスを浴びせる。そのまま口に含み、[r] 舌先でコロコロと転がしてやる。ぢゅっと吸い込みながら、[r] 軽く歯を立てて乳首を刺激し、おっぱいを揉みしだいた。[pcms] *4096| [fc] [vo_mak s="mako_1314"] [ns]眞琴[nse] 「んっんっ! あっ……気持ちいい……。あっ……、[r]  さっきとまた違う……あっ、んっあっ! ああっ![r]  ダイスケ……気持ちいいよ……っ」[pcms] *4097| [fc] 俺と対面して座っているマコトは、俺の首に手を回し[r] 自らおっぱいを押しつけてきた。俺はおっぱいに吸い付く赤ん坊の[r] ように、むぐむぐと唇で乳首を挟み音を立てながら吸い込む。[pcms] *4098| [fc] 出るはずのない母乳を搾り出すように、おっぱいをむぎゅむぎゅと[r] 揉んでやる。手のひら全体で円を描くように撫で回しもして、[r] マコトのおっぱいのボリュームを楽しんだ。[pcms] *4099| [fc] [vo_mak s="mako_1315"] [ns]眞琴[nse] 「あっああっ……んっあっ……気持ち……いい。[r]  アタシの……胸……って、こんなに……気持ちよく……あっ。[r]  なるんだ……あっんっ!」[pcms] *4100| [fc] 抱きつきながらあえぐマコトのおっぱいを愛撫しながら、[r] 俺はそっとマコトの秘部へと手を差し入れた。[r] ぬるっとした液体と湿り気が俺の手のひらに伝わってきた。[pcms] *4101| [fc] [vo_mak s="mako_1316"] [ns]眞琴[nse] 「あっ! ああっ! あっ……やっ……あんっ!」[pcms] *4102| [fc] ぬるぬるした液体を手にまとわりつかせながら、マコトのアソコの[r] 割れ目に指を滑り込ませる。そのまま割れ目に沿って、[r] ゆっくりとなぞると、マコトは俺の首にしがみついてきた。[pcms] *4103| [fc] [vo_mak s="mako_1317"] [ns]眞琴[nse] 「ひっ! ああっ! ああっ…………!! やっ……あ、[r]  だ……メぇ。刺激が……あっ!! あああっ!」[pcms] *4104| [fc] [ns]大介[nse] 「すごいよ、マコト。アソコぬるぬるだ。[r]  マコトもすっごい感じてくれてたんだな」[pcms] *4105| [fc] しがみつくマコトの耳に囁きながら、俺は割れ目のあいだで[r] 手を何往復もさせる。くちゅっという淫靡な音が、マコトの[r] アソコから漏れ始めていた。[pcms] *4106| [fc] [vo_mak s="mako_1318"] [ns]眞琴[nse] 「んっああっ……あっくうっ……ひっ。ひあっ、ダイスケ……[r]  あっ、ダメぇだめだめ……気持ちよす……ぎるぅっ。[r]  あっあああっ! ああっんっっくうぅっ!」[pcms] *4107| [fc] [ns]大介[nse] 「さっきマコトはいっぱい気持ちよくしてくれたから、お返しだ」[pcms] *4108| [fc] 指先にぷくっとした突起が触った。それがクリトリスなんだと[r] すぐにわかった。だから指の間に挟み込み、ひねるように[r] しながら突端をクリクリと撫でてやった。[pcms] *4109| [fc] [vo_mak s="mako_1319"] [ns]眞琴[nse] 「んっきゃっ! ひああっ! や、やめっ! あああっ!![r]  そこ、ダメっ! ああっくうっ!! ああっあああっ![r]  いや、いやぁ! だめぇおかし……くなるぅ!!」[pcms] *4110| [fc] [vo_mak s="mako_1320"] [ns]眞琴[nse] 「ひっ! ああっ! くうっああっ! あひぃっ!![r]  だめぇ、そんな……にぃ! 擦っちゃあぁっ!」[pcms] *4111| [fc] とぷとぷとマコトの中から、粘性の液体があふれてくる。[r] ちゅぷちゅぷぢゅぷぢゅぷと俺の手に擦られて、盛大な[r] 音を上げ始めていた。[pcms] *4112| [fc] [vo_mak s="mako_1321"] [ns]眞琴[nse] 「あああっ、あっあっあっ! ダイスケぇ、アタシぃ……[r]  おかしくな……っちゃうよぉ! ひっああっあああんっっ!」[pcms] *4113| [fc] [vo_mak s="mako_1322"] [ns]眞琴[nse] 「あっあああっ、すごいっ! 気持ちよ……すぎるぅっ![r]  ああっ、ダメぇ……おかしく、ほんと……っに、おかしく、[r]  ああああっあっ、おかしく……なちゃうよぉっっ! ああっ!」[pcms] *4114| [fc] [ns]大介[nse] 「おかしくなってよ、マコト。気持ちよくなって。[r]  でも……おかしくなる前に、俺の……挿れさせて……。[r]  マコトの中に……」[pcms] *4115| [fc] [vo_mak s="mako_1323"] [ns]眞琴[nse] 「うんっ、うんっ!! あっあああっ、挿れてっ![r]  ダイスケのっ! ああっぁああっ! 挿れてっ![r]  ひぃああっああっあっ……っ!!」[pcms] *4116| [fc] [ns]大介[nse] 「違うよ、マコト。マコトが俺のを挿れて」[pcms] *4117| [fc] [vo_mak s="mako_1324"] [ns]眞琴[nse] 「え……? ど、どうや……って……ああっ、あっんっ!」[pcms] *4118| [fc] 俺はマコトのアソコから手を引き出し、とっくの昔に回復して[r] そそり立つ俺のモノに手を添えた。半ば中腰になっていたマコトの[r] おしりにも手を添えて、ゆっくりと俺の方に近づけた。[pcms] *4119| [fc] 俺のモノにマコトのアソコをくっつける。マコトのアソコの熱と[r] ぬめり気が俺のモノにすぐに伝わってきて、更に発熱させた。[pcms] *4120| [fc] [vo_mak s="mako_1325"] [ns]眞琴[nse] 「んっ……あっ……。ど……どうすればいいの?」[pcms] *4121| [fc] [ns]大介[nse] 「腰を下ろして、マコト。俺のモノをマコトの中に挿れて」[pcms] *4122| [fc] [vo_mak s="mako_1326"] [ns]眞琴[nse] 「う……うん……こ、こう……?」[pcms] *4123| [fc] マコトのおしりがもぞもぞと動いて、俺のモノをアソコで擦って[r] くる。その快感は凄かったけれど、俺は耐える事が出来た。[pcms] *4124| [fc] ようやくマコトの入り口が俺のモノの先に当たり、[r] 先っぽだけだけれど、その中に埋める事が出来た。[pcms] ;//ab_H016b [evcg storage="ab_H016b"][trans_c cross time=300] *4125| [fc] [vo_mak s="mako_1327"] [ns]眞琴[nse] 「ああっ! あ……つい……ダイスケのちんちん……熱い」[pcms] *4126| [fc] [ns]大介[nse] 「まだ先っぽだけだよ、マコト。全部挿れさせてくれよ。[r]  マコトのペースでいいから、ゆっくりでいいからさ……」[pcms] *4127| [fc] [vo_mak s="mako_1328"] [ns]眞琴[nse] 「うん……んっ……んんんっ……あっああぁっ……。[r]  くぅっ! あひっ……ああっ……んんっんっ……あっ![r]  い……痛……っ。くっんあっ……い゛……っ!!」[pcms] *4128| [fc] 俺のモノは、少しずつマコトのアソコに飲み込まれていく。[r] あんなに濡れていたから大丈夫かと思ったけれど、マコトの中は[r] 想像以上にぴっちりと狭くて、だいぶん痛そうだった。[pcms] *4129| [fc] [vo_mak s="mako_1329"] [ns]眞琴[nse] 「んっあっ……いっ……いたっ……いっ……んきっ……。[r]  ひあっ……あっ……あっ……あいっ……いっ……」[pcms] *4130| [fc] 痛いだろうと思うのに、それでもマコトはゆっくりと腰を下ろす。[r] そうしてようやく俺のモノはマコトの中にすべて収まった。[r] ぎゅうぎゅうと肉壁が俺のモノを締め付けてきていた。[pcms] *4131| [fc] [ns]大介[nse] 「ありがとう、マコト。大丈夫か?」[pcms] ;//ab_H016c [evcg storage="ab_H016c"][trans_c cross time=300] *4132| [fc] [vo_mak s="mako_1330"] [ns]眞琴[nse] 「んっ……んっうん。ちょっと……痛かった……。[r]  初めて……って、こんなに……痛いんだね……。[r]  んっ……あっ。ズキズキ……してる……んっ……」[pcms] *4133| [fc] [ns]大介[nse] 「うん。マコトの中、すごく熱いよ。[r]  ドクンドクンって波打ってる。でも、すっごく気持ちいいし、[r]  俺、すっげー嬉しいよ。マコトの中に挿れられて」[pcms] *4134| [fc] [vo_mak s="mako_1331"] [ns]眞琴[nse] 「ほんと? ……嬉しい、ダイスケ。あっ、いっ![r]  痛いけど嬉しい……よ。ダイスケがくれた痛みだから……さ」[pcms] *4135| [fc] 痛みのせいだけじゃないんだろう。うっすらと涙目になりながら[r] 俺を見つめるマコトを俺は思いっきりぎゅっと抱きしめた。[pcms] *4136| [fc] [vo_mak s="mako_1332"] [ns]眞琴[nse] 「あっんっ! 今……ダイスケのちんちんが、アタシの中で[r]  ぴくんって動いたよ……」[pcms] *4137| [fc] [ns]大介[nse] 「そっか。マコトが可愛いからだよ。きっと」[pcms] *4138| [fc] [vo_mak s="mako_1333"] [ns]眞琴[nse] 「……なんか、照れるね……。可愛いなんて言われちゃうとさ」[pcms] *4139| [fc] [ns]大介[nse] 「じゃあ、この先はことあるごとに言ってやるよ。可愛いってさ」[pcms] *4140| [fc] [vo_mak s="mako_1334"] [ns]眞琴[nse] 「……バカ……。…………ね、ダイスケ。動いて……いいよ。[r]  もう……痛み、治まってきてるから……大丈夫」[pcms] *4141| [fc] [ns]大介[nse] 「ほんとに大丈夫か? まだ中がトクトク言ってるぞ」[pcms] *4142| [fc] [vo_mak s="mako_1335"] [ns]眞琴[nse] 「うん……大丈夫。ね……動いて。気持ちよくして……。[r]  ダイスケも気持ちよくなって……」[pcms] *4143| [fc] [ns]大介[nse] 「ああ。でも、動くんじゃなくて……動かすんだ……」[pcms] *4144| [fc] [vo_mak s="mako_1336"] [ns]眞琴[nse] 「え? あ、あああっ! ひぅっ! あいっ……!!!」[pcms] *4145| [fc] 俺はマコトのおしりを抱え、ゆっくりと前後に揺さぶり始めた。[r] マコトの膣壁がぴったりと密着しながら遠ざかり、近づいて、[r] ゆるゆると俺のモノを擦り上げていく。[pcms] *4146| [fc] ひっつれながら、俺のモノにまとわりつき、ゆっくりだけど、[r] しっかりと擦り上げていた。その初めての肉の感触に、俺のモノは[r] 更に固くなり、やばいぐらい熱を帯びてきていた。[pcms] ;//ab_H016d [evcg storage="ab_H016d"][trans_c cross time=300] *4147| [fc] [vo_mak s="mako_1337"] [ns]眞琴[nse] 「んあっ! あひっ! あいいっ! 痛っ……! あっ、くうっ、[r]  んやっ……ああっ……い゛……っ! あっ……ああっ……」[pcms] *4148| [fc] [ns]大介[nse] 「大丈夫か、マコト?」[pcms] *4149| [fc] [vo_mak s="mako_1338"] [ns]眞琴[nse] 「ん、うんっ……あっ、だ、だいじょう……ぶっ! いっ……。[r]  お……願い……大丈夫だか……らっ、いっんあっ![r]  ダイスケの……好きに……して、いいか……らあっ! ああっ」[pcms] *4150| [fc] いつにないしおらしいマコトのセリフ。唇を噛みしめ、眉根を[r] 寄せて、赤い顔をしながら俺にしがみついてくる。[r] そんな仕草や言葉が、俺の興奮を更に高めていた。[pcms] *4151| [fc] [vo_mak s="mako_1339"] [ns]眞琴[nse] 「ふっあっあっ! ……あっいっ……ああっ……くうっ![r]  あ、いっ……ひあっ! ダイ……スケ、ああっ、あっあああっ。[r]  ねっ……気持ち……いい? ねっ、ねえっ……ああっあっ!」[pcms] *4152| [fc] [ns]大介[nse] 「うん、気持ちいいよ。すっげーいい」[pcms] *4153| [fc] [vo_mak s="mako_1340"] [ns]眞琴[nse] 「嬉し……っ、あっああひっっ! ……いっ……んっ!![r]  ああっ……くうっ。す……ごい、熱い……いっ。[r]  中……熱い……擦れ……るぅっ。あいいっ……いっ……!」[pcms] *4154| [fc] マコトのおしりを揺さぶる速度を少しずつ加速していく。[r] なめらかなギアチェンジ。段階を上げるたびごとに、[r] 俺の指はマコトのおしりに食い込んでいく。[pcms] *4155| [fc] [vo_mak s="mako_1341"] [ns]眞琴[nse] 「んっあっ……ああっ……っくぅっ。ふああっ……ああっ……。[r]  すご……いぃ……あっ。熱いぃっ……ああっうあっあっ![r]  ダイスケのが……擦るぅ……あ、あっっあっ……あひっ!」[pcms] *4156| [fc] [vo_mak s="mako_1342"] [ns]眞琴[nse] 「痛……いけど……あっ、変……変だ……よぉ。アタシの……[r]  アソコぉ……あっ、擦ら……れて、いいっあっああっ……。[r]  ひっああっ、あっあああっ……熱いぃ……気持ち……あっ!」[pcms] *4157| [fc] 愛液という名前の潤滑油が、俺とマコトが起こす摩擦熱を[r] 軽減するために、奥からどんどんあふれてきていた。[r] ぢゅぼぢゅぼという音がつなぎ目から聞こえてくる。[pcms] *4158| [fc] 滑りが増しているはずなのに、マコトの膣壁はどんどん[r] 狭まってきていて、俺のモノを擦り上げる圧力は、むしろ[r] 上がってきていた。[pcms] *4159| [fc] [vo_mak s="mako_1343"] [ns]眞琴[nse] 「はああっ! あっ、あつぃいぃっ、アタシのアソコぉ……[r]  溶……けるぅ……あああっ、あっ、あんんああっあっ![r]  ダ……イスケぇ……気持ちよく……なってきてるぅっ!」[pcms] *4160| [fc] [vo_mak s="mako_1344"] [ns]眞琴[nse] 「あっあああっ、凄いっ……すごいぃ……変になるぅ……。[r]  あっ熱いのぉ……アソコぉ……ダイスケの……もぉっ![r]  いいっ……いいのぉ……あっ、あああっ、あっ……いいっ」[pcms] *4161| [fc] [ns]大介[nse] 「うっ……す、ごいよ、マコトの中。俺の、搾ってくる……」[pcms] *4162| [fc] [vo_mak s="mako_1345"] [ns]眞琴[nse] 「ひっ、ああっ、う、嬉しぃ……あああっ、いいの……、[r]  どんど……ん、気持ち……良くなって……あああっ、[r]  き……てるのぉ……っ! あっ、あひっ、ひあっあああっ」[pcms] *4163| [fc] いつの間にかマコトの顔から苦痛の色が消えていた。[r] 相変わらず眉根を寄せてはいるけれど、それは快感の波に[r] 翻弄されてのようだ。顔も身体も、桃色に染まっている。[pcms] *4164| [fc] [ns]大介[nse] 「マコト……俺も、動いてもいいか?」[pcms] *4165| [fc] [vo_mak s="mako_1346"] [ns]眞琴[nse] 「え? あっあぁあっ、いいっ、動い……てぇ……もっと、[r]  もっと気持ちよく……ああっあああっ、してぇ……っ!」[pcms] *4166| [fc] 俺は下から腰を突き上げた。マコトのおしりをぐんぐんと[r] 揺さぶりながら、下からドンドンと突き上げた。[r] 横揺れに縦揺れが加わって、マコトのおっぱいが跳ね上がる。[pcms] *4167| [fc] [vo_mak s="mako_1347"] [ns]眞琴[nse] 「ひっあああああっ! ひっ! んきゃぁ……あああっ![r]  す、凄いっ! あっ、やっ、やあっ、凄す……ぎぃっ![r]  ひっあああっ、ああっあっあっあああっ、あっひぃっ!」[pcms] *4168| [fc] [vo_mak s="mako_1348"] [ns]眞琴[nse] 「あっ、ダメぇ……だめだめぇ! あっあああっ![r]  おかしくっ、なるっ! あっあひっいいああっっ![r]  いいっ、いいのぉっ! 気持ちいい……ああっ、あああっ」[pcms] *4169| [fc] [vo_mak s="mako_1349"] [ns]眞琴[nse] 「は、じめてっなのにぃっ! ああっ、ひああっああっ![r]  やっ、だめぇっ! おかし……くっあっ、ひっ、ああっ、[r]  気持ち……いいっ、はじっめてっなっのにぃぃあああっ!」[pcms] *4170| [fc] 肉壁がうごめく。ざわざわと俺のモノを搾り始める。[r] 奥へ奥へと引っ張り込み、逃がすまいと圧力を掛けてくる。[r] キツキツのアソコが俺のモノを激しく擦り上げてくる。[pcms] *4171| [fc] [vo_mak s="mako_1350"] [ns]眞琴[nse] 「んあっ、凄いっ! あああっ! はっあっあああっ![r]  熱いっ! アソコ、熱いぃっ! あっあひぃっ!![r]  初めてなっ……のにぃっ! 気持ち……いい、いいいっ!」[pcms] *4172| [fc] [vo_mak s="mako_1351"] [ns]眞琴[nse] 「あっ、やっ、だめっ、あああっ、おかしっ! くぅうっ![r]  きゃううっあぁっ! ひあっ! ああんっああっあっ![r]  ダイスケ、すごっいぃっ! あひっああっ、熱いぃっ!」[pcms] *4173| [fc] [ns]大介[nse] 「……っ」[pcms] *4174| [fc] [vo_mak s="mako_1352"] [ns]眞琴[nse] 「固いっっ! あっ、擦れてっ熱いっ! ああっあああっ、[r]  気持ちいいのっおぉっ! あああっはああっあああああっ![r]  ひっいっ! あっあああっ! いいっ、いいっ、いいいっ!」[pcms] *4175| [fc] そろそろ限界だ。頑張ってるけど、俺の腰の奥から、出せと[r] 精子が暴れ始めている。知って知らずか、マコトの中はますます[r] 激しくなって俺のモノの根元を搾り、全体に吸い付いてくる。[pcms] *4176| [fc] [vo_mak s="mako_1353"] [ns]眞琴[nse] 「あああっ、ダイスケのがっ! あっ! やあっ、あぁっ![r]  ドクンってぇ、熱いぃっ! あああっ、あっあっ、やっ、[r]  いっぱい擦って……あっ、あああっ、くるぅっ!!」[pcms] *4177| [fc] [vo_mak s="mako_1354"] [ns]眞琴[nse] 「ひっ、ああっああああっ、だめぇっ、そんなに擦ら……ない、[r]  でぇえっ! ああっ、おかし……おかしくぅ……ひあああっ![r]  あっ、ああっ、いいっ、ああっ、あつっ、ああっああっ!」[pcms] *4178| [fc] [ns]大介[nse] 「マ……コト、俺……出したい……っ!」[pcms] *4179| [fc] [vo_mak s="mako_1355"] [ns]眞琴[nse] 「う、んっ! うんっ、ああっ、あああっ。出してぇっ![r]  出していい、よぉっ! ひっああっあああっ、あんっ![r]  も、ダメぇ……アタシもぉ、だめに……あああっ!」[pcms] *4180| [fc] [vo_mak s="mako_1356"] [ns]眞琴[nse] 「中ぁ……出してぇ、いいからっ! ダイスケのぉっ![r]  あっあああっ、出してぇ、中にぃっ! あっ、ああっ![r]  いっぱいっ、いっぱいぃぃっ! 出してぇぇっ!」[pcms] *4181| [fc] [vo_mak s="mako_1357"] [ns]眞琴[nse] 「お……っ、願いっ……!! 出して中にぃっ![r]  あっ、あああっ、ひあっ、熱いっ……やっああああっ![r]  ダイスケの、欲しいっ! 中、中、中にぃっっ!!」[pcms] *4182| [fc] [ns]大介[nse] 「出すっ!!」[pcms] *4183| [fc] 俺はマコトに請われるままに、一段と奥をぐんと突き上げ、[r] おしりをガッチリ押さえ込んで中に放った。[pcms] ;//射精フラッシュ ;//下記に射精後の画像を貼る ;//ab_H016e [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg射精フラ storage="ab_H016e"] *4184| [fc] [ns]大介[nse] 「うっ……あぁっっ!」[pcms] ;//ab_H016f [evcg storage="ab_H016f"][trans_c cross time=300] *4185| [fc] [vo_mak s="mako_1358"] [ns]眞琴[nse] 「ああああっ、ひっあああっっっっ!! ぁつい……っ!![r]  出てる……っ! ああっ、アタシの中っにぃっ![r]  あああ、あああっ、あっああっあっ! 熱いっぃぃっ!」[pcms] ;//ab_H016g [evcg storage="ab_H016g"][trans_c cross time=300] *4186| [fc] [vo_mak s="mako_1359"] [ns]眞琴[nse] 「ダイスケのが、いっぱいっ! あっ、ああっ……あっ、あ。[r]  あ……あぁ……す……ごい…………んっあっ……あっ……」[pcms] ;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//♯_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//♪_BGM12 フェードアウト ;// ;//♪_BGM11 フェードイン [bgm storage="bgm11"] ;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *4187| [fc] [ns]大介[nse] 「なんだよ、こっち向けよマコト」[pcms] *4188| [fc] [vo_mak s="mako_1360"] [ns]眞琴[nse] 「んー、なんか照れる」[pcms] ;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//◆_イベント絵(鐙とピロートーク) ;//ab_H022c [evcg storage="ab_H022c"][trans_c cross time=300] ;//システムアイコン表示&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *4189| [fc] そう言いながらも、マコトは俺の方へ顔を向けてくれた。[r] まだ頬がほんのりと赤い。熱が冷め切っていない顔だった。[pcms] *4190| [fc] [ns]大介[nse] 「可愛いなあ、マコト」[pcms] *4191| [fc] [vo_mak s="mako_1361"] [ns]眞琴[nse] 「あっ、そんな事言うなら、向いてやんないっ!」[pcms] *4192| [fc] [ns]大介[nse] 「ばーか。本気でそう思ったから言っただけだよ。[r]  照れんなって」[pcms] ;//ab_H022b [evcg storage="ab_H022b"][trans_c cross time=300] *4193| [fc] [vo_mak s="mako_1362"] [ns]眞琴[nse] 「うう……」[pcms] *4194| [fc] ずいぶんと時間が経ったように思ったけれど、実際には[r] そうでもなかったらしい。まだ救助隊が来るまで時間が[r] あったので、俺とマコトはベッドの上でいちゃついていた。[pcms] ;//ab_H022a [evcg storage="ab_H022a"][trans_c cross time=300] *4195| [fc] [vo_mak s="mako_1363"] [ns]眞琴[nse] 「ねえ……ダイスケ。救助隊……ちゃんと来るよね?」[pcms] *4196| [fc] [ns]大介[nse] 「大丈夫だって。必ず来るよ。俺たちは街へ戻れるさ」[pcms] *4197| [fc] [vo_mak s="mako_1364"] [ns]眞琴[nse] 「……うん。そうだね」[pcms] *4198| [fc] [ns]大介[nse] 「なあ、それよりもさ、ここを無事に脱出したらどうする?」[pcms] *4199| [fc] [vo_mak s="mako_1365"] [ns]眞琴[nse] 「どうするって? 何が?」[pcms] *4200| [fc] [ns]大介[nse] 「んー……先の事とかさ」[pcms] *4201| [fc] [vo_mak s="mako_1366"] [ns]眞琴[nse] 「んー? ……まずはバイクの仕上げだけどさ。[r]  でもさ、ふたりなら、どうにでもなるんじゃない?[r]  何があってもさ」[pcms] *4202| [fc] [ns]大介[nse] 「……そうだな。今考えてもしょーがねーか」[pcms] *4203| [fc] [vo_mak s="mako_1367"] [ns]眞琴[nse] 「そ。考えても仕方がないって。まずは脱出だよ」[pcms] *4204| [fc] マコトは笑いながら、俺に抱きついてきた。[r] 俺はその笑顔をいつも見られるように、しっかりとマコトを[r] 守ろうと、抱きしめながら改めて心に誓いを立てた。[pcms] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; ;//-------------------- ;//■回想終了処理:ここまで ;//システムアイコン消去&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//♪_BGM11 フェードアウト [fadeoutbgm time=500] ;//♪_BGM無音 ;//♯_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//〆:E0080へ [jump storage="E0080.ks" target=*E0080_TOP]