;//井:ループボイス入力 *3170_TOP ;{SceneSet 癒しの時間} ;//m:プロット時のブロック名P ;//-------------------------- ;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断 [eval exp="sf.SRP30 = 1"] [if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif] ;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定 ;[winset][scene_exp_init] ;//BGM(回想用) ;//bgm07.ogg [bgm storage="BGM07"] ;//イベントCG(回想用) [jump target=*MEMORIES_START] *NORMAL_GAME ;//-------------------------- ;//bgm無音 ;不要?[wait_c time=1000] ;//★tajahouse02a_bathroom バスルーム [bg storage="tajahouse02a_bathroom"][trans_c cross time=500] [se buf=0 storage="seD010" loop=true] ;//♪SEシャワー *4886| [fc] ライフラインはまだ生きているようで、[r] コックををひねると待望の温かい湯が飛び出してきた。[pcms] *4887| [fc] 手始めに手汗を洗い流して匂いを嗅いでみたけど、[r] 鼻自体がバカになってるのか、生臭い体液の臭いしかしてこない。[pcms] *4888| [fc] そんな話は聞いたことないが、この不愉快な臭いから[r] エピデミックが侵食しているような気がして、温度を上げる。[pcms] *4889| [fc] そのまま、普段なら『熱い!』とか叫んで飛び上がりそうな[r] くらいにまで水温を上げた。[pcms] *4890| [fc] 全身を煮沸消毒してやる。[pcms] *4891| [fc] 皮膚がヒリヒリしてきたけど、構うもんか。[pcms] *4892| [fc] この先、こんな清潔な水に[r] いつ巡り合えるかわかったものじゃない。[pcms] *4893| [fc] ともすれば、末期の水ってことだって……。[pcms] *4894| [fc] まずいな、弱気になってる。[r] いや、弱気になるなってほうが……難しいよ……。[pcms] *4895| [fc] [vo_tay s="taja_tj0150"] [ns]ターヤ[nse] 「入ってもいい?」[pcms] ;//立ち無し *4896| [fc] [ns]誠[nse] 「……え?」[pcms] *4897| [fc] すると、返事も待たずに誰かが入って来た。[r] いや、この声は確かめるまでもなく、ターヤ……[pcms] *4898| [fc] [ns]誠[nse] 「ちょ、ちょっと待った、今は僕の番じゃないか!?[r]  入り直しすんだったら、もう少し後にしてくれないと……!」[pcms] ;//seフェード停止 [stopse buf=0] ; *4899| [fc] 慌ててシャワーのお湯を止め、[r] 壁に向かって突っ立ったままターヤに返事。[pcms] *4900| [fc] [vo_tay s="taja_tj0151"] [ns]ターヤ[nse] 「大丈夫。今は見られても困らない格好をしてるから」[pcms] ;//立ち無し *4901| [fc] [ns]誠[nse] 「そ、そんなこと言ったって……」[pcms] *4902| [fc] そんな前置きをしたところで、気になるものは気になる。[pcms] *4903| [fc] 本人が困らないって言ってるんだ、[r] ここは見てあげるほうが礼儀というもの……[pcms] [se buf=0 storage="seA002"] ;//♪SE静かに引き戸を開ける音 [wait_c time=500] ;//bgm07.ogg [bgm storage="BGM07"] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006a"][trans_c cross time=300] *4904| [fc] なんと! そこには競泳水着を着た金髪美女の姿が![pcms] *4905| [fc] しかも立て膝ついて、ブロンド髪の奥から覗く青い瞳が、[r] 俗に言う煽り視点で僕のことを見上げているではないか……![pcms] *4906| [fc] 背の低さがたたり、見下ろされることはあっても[r] 見下ろすことは稀なだけに……このアングル、そそる![pcms] *4907| [fc] こんなシチュエーションを不意打ちで[r] 仕掛けて来るなんて、ターヤ、恐ろしい子![r] こいつはエロゲーか! もしくは、ラノベかっ!?[pcms] *4908| [fc] ……なんてアオリが一瞬にして脳裏を駆け巡るが、[r] ターヤと目を合わせてからは、そんな風には思えなくなった。[pcms] *4909| [fc] ターヤの目が、真剣だったから。[pcms] *4910| [fc] エロシチュエーションとかそういう二次的な展開は抜きにして、[r] 僕がターヤにひどく頼られているんだと、そう感じた。[pcms] *4911| [fc] [ns]誠[nse] 「ははは、困った子だなあ、ターやんは。[r]  そんなに僕と一緒に居たいのかい?」[pcms] *4912| [fc] [vo_tay s="taja_tj0152"] [ns]ターヤ[nse] 「……うん」[pcms] *4913| [fc] [ns]誠[nse] 「え……?」[pcms] *4914| [fc] どうしたことだろう。[pcms] *4915| [fc] 男ってヤツは、[r] こんな時に限って紳士として振舞いたくなるらしい。[pcms] *4916| [fc] [ns]誠[nse] 「……そっか」[pcms] *4917| [fc] 上手く言葉が続けられず、[r] 見返り姿でターヤに漏らす、気の抜けた返事。[pcms] *4918| [fc] こんなことなら、英国紳士の心得とやらを[r] もう少し真面目に聞いとくんだった。[pcms] *4919| [fc] [vo_tay s="taja_tj0153"] [ns]ターヤ[nse] 「わたし、本当だったらあのまま山で死んでた。[r]  ううん、そんな甘いものじゃないよね。[r]  目の色を変えて男を漁っていたんだと思う」[pcms] *4920| [fc] [vo_tay s="taja_tj0154"] [ns]ターヤ[nse] 「正直、君のことはなよなよしてて、頼りなくて、女みたいで。[r]  ぜんぜん、好きじゃなかった」[pcms] *4921| [fc] [vo_tay s="taja_tj0155"] [ns]ターヤ[nse] 「でも、山で助けられて、君のこと見直した。[r]  あのときは、格好良かった」[pcms] *4922| [fc] [vo_tay s="taja_tj0156"] [ns]ターヤ[nse] 「今でもこうして自由にコスプレができるのは、君のおかげ。[r]  ……ありがとう、誠」[pcms] *4923| [fc] 折角女の子から有り難いお言葉を頂戴していたというのに、[r] 当の僕自身はそっぽを向くようにして壁に向き直ってしまう。[pcms] *4924| [fc] 嗚呼、意気地なし。[r] でも勘弁してほしい。[pcms] *4925| [fc] ターヤの言葉に僕の全身が震えて、おまけに奮い勃った。[r] 女の子に褒められて伸びるのがちんことは、変態か、僕は。[pcms] *4926| [fc] [ns]誠[nse] 「い、いやいや、それほどでも……」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006b"][trans_c cross time=300] *4927| [fc] [vo_tay s="taja_tj0157"] [ns]ターヤ[nse] 「それから、さっきのことも……[r]  ありがとう……ごめんなさい……」[pcms] *4928| [fc] [vo_tay s="taja_tj0158"] [ns]ターヤ[nse] 「ごめんね、言ってる事、なんだかおかしいな……[r]  今まで、ありがとう。[r]  ずっと、ごめんなさい……」[pcms] *4929| [fc] [ns]誠[nse] 「え、ちょっ、ターヤっ!?」[pcms] *4930| [fc] 鼻に掛かった声で支離滅裂なことを呟きながら、[r] 水着姿のターヤが後ろから抱きついてくる。[pcms] *4931| [fc] 幸いなことに、ターヤの両腕は僕のへそより[r] やや上めの位置を囲むようにして回されていた。[pcms] *4932| [fc] せ、セフセフ……[r] ターヤの手がもう少し下だったら、[r] 上向きのちんことバッティングするとこだった。[pcms] *4933| [fc] [vo_tay s="taja_tj0159"] [ns]ターヤ[nse] 「誠、お礼をさせて?」[pcms] *4934| [fc] [ns]誠[nse] 「な、なんですとっ!?」[pcms] *4935| [fc] 驚きともツッコミともつかない僕の声にも構わず、[r] ターヤの手は僕の背中に回り、両肩を掴んで……[pcms] *4936| [fc] [vo_tay s="taja_tj0160"] [ns]ターヤ[nse] 「背中、流してあげる……座って?」[pcms] *4937| [fc] [ns]誠[nse] 「お、オッケェ……」[pcms] *4938| [fc] カタコトの日本語を壁に向けながら、そろそろと腰を落とす僕。[r] どっちが日本人だよ。[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006c"][trans_c cross time=300] *4939| [fc] 風呂イスに腰を落ち着けると、ターヤはボディタオルを手にして[r] 首から順に背中を擦ってくれる。[pcms] *4940| [fc] 振り向くと、ターヤとはほぼ同じ目線になっている。[pcms] *4941| [fc] [ns]誠[nse] 「小さくて洗い甲斐のない背中でしょ」[pcms] *4942| [fc] [vo_tay s="taja_tj0161"] [ns]ターヤ[nse] 「じゃあ、前も洗ってあげるよ?」[pcms] *4943| [fc] [ns]誠[nse] 「そ、それくらいセルフサービスでいけます!」[pcms] *4944| [fc] ターヤの不用意な発言にまた数度上を向くちんこ。[r] まだ完全に剥けていない皮を手繰り寄せて男前にする。[pcms] *4945| [fc] 正直、こんな所でこいつを洗うなんてオナニーに等しい行為だ。[pcms] *4946| [fc] でもターヤに捕まえられても困るから、[r] 一応洗っているフリをしておく。[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006d"][trans_c cross time=300] *4947| [fc] ターヤは大して広くもない背中をまんべんなく泡立てて、[r] 更に手のひらを当てて撫でてくれた。[pcms] *4948| [fc] いつもだったらターヤの細くてしっとりとした指の感触を[r] 身体に刻んで、後で抜く時のオカズにしているところだ。[pcms] *4949| [fc] けど、今はそんな妄想でさえも射精に直結する。[pcms] *4950| [fc] 身体は緊張しっぱなしで、[r] ターヤが背中を洗い流してくれるまで続いた。[pcms] ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] [se buf=0 storage="seD008"] ;//♪SE風呂でバシャー [wait_c time=500] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006a"][trans_c cross time=300] *4951| [fc] [vo_tay s="taja_tj0162"] [ns]ターヤ[nse] 「はい、綺麗になったよ」[pcms] *4952| [fc] お、終わった……[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006b"][trans_c cross time=300] *4953| [fc] [vo_tay s="taja_tj0163"] [ns]ターヤ[nse] 「前も流すよ?」[pcms] *4954| [fc] ぶっ!![pcms] *4955| [fc] [ns]誠[nse] 「い、いやさ、こっちは男の専用装備だってば![r]  ラインを合わせると高確率でTaryanも巻き込むし!」[pcms] *4956| [fc] 慌ててこいつの武器特性を説明する。[pcms] *4957| [fc] けれどターヤはお構いなしとばかりに僕の首に手を回して……[r] 思わず抱き締めてしまいそうになる一言を囁いた。[pcms] *4958| [fc] [vo_tay s="taja_tj0164"] [ns]ターヤ[nse] 「いいから……洗わせて?」[pcms] *4959| [fc] [ns]誠[nse] 「た……ターヤ……」[pcms] *4960| [fc] 萎えかかっていたチンコが再び奮い勃つ。[pcms] ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] *4961| [fc] ターヤは何も言わず、僕の背中にしっかりと抱きついていて。[pcms] *4962| [fc] 耳に当たる息遣いがゆっくりと荒くなっていく。[pcms] *4963| [fc] 僕も何も言わないで、ターヤの指をきゅっと握る。[pcms] *4964| [fc] ターヤの指ははじめ手の中でぴくんと跳ねて、[r] けど、居心地よさそうに握り返してくれた。[pcms] *4965| [fc] 僕は大きく深呼吸をして。[pcms] *4966| [fc] 反対の手でチンコに被りかかっていた包皮を剥き直し、[r] 頭を下げた。[pcms] *4967| [fc] [ns]誠[nse] 「……よろしくお願いします」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006e"][trans_c cross time=300] ;//(主人公チンポ差分) *4968| [fc] ターヤの希望で、僕は立ち上がってから振り向く。[pcms] ;//m:セリフ移動 *4969| [fc] [vo_tay s="taja_tj0166"] [ns]ターヤ[nse] 「きゃっ……!?」[pcms] *4970| [fc] すると、期待通りに赤面しているターヤの顔があった。[r] イメクラチックな水着姿が更にポイント高し。[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006g"][trans_c cross time=300] *4971| [fc] [vo_tay s="taja_tj0165"] [ns]ターヤ[nse] 「…………」[pcms] *4972| [fc] 対処法が分からないと見えて、その場に固まるターヤ。[pcms] *4973| [fc] セクハラ上等。[pcms] *4974| [fc] むしろ、セクハラとはなんと清々しい行為であることか。[pcms] *4975| [fc] こんな風に紳士への階段を一段飛ばしで駆け上がっているのに、[r] 誰も褒めてくれない……。[pcms] *4976| [fc] すこし寂しい。[pcms] *4977| [fc] [ns]誠[nse] 「ひょっとして、こういうのもう経験済み?」[pcms] *4978| [fc] [vo_tay s="taja_tj0167"] [ns]ターヤ[nse] 「……初めて」[pcms] *4979| [fc] [ns]誠[nse] 「処女?」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006f"][trans_c cross time=300] *4980| [fc] [vo_tay s="taja_tj0168"] [ns]ターヤ[nse] 「当たり前でしょ!」[pcms] *4981| [fc] 美少女に睨みつけられ、興奮を覚える我が身体。[pcms] *4982| [fc] マジ変態です。[r] だが、それがいい。[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006g"][trans_c cross time=300] *4983| [fc] [vo_tay s="taja_tj0169"] [ns]ターヤ[nse] 「痛いところとか、あるの?」[pcms] *4984| [fc] [ns]誠[nse] 「どこが?」[pcms] *4985| [fc] [vo_tay s="taja_tj0170"] [ns]ターヤ[nse] 「だ、だから、これ……触ったことは、ないから……」[pcms] *4986| [fc] [ns]誠[nse] 「見たことや聞いたことはあるってこと?」[pcms] *4987| [fc] [vo_tay s="taja_tj0171"] [ns]ターヤ[nse] 「……し、知らない!」[pcms] *4988| [fc] ターヤはぷいとそっぽを向きながら[r] ちんこの根元に手を伸ばして、少し尖らせた口を向ける。[pcms] *4989| [fc] あっと思った時には、[r] 僕のちんこはもうターヤに呑み込まれていた。[pcms] *MEMORIES_START ;//bgm07.ogg継続中 ;//■イベントCG taja_H006(9k) フェラ開始 [evcg storage="taja_H006h"][trans_c cross time=300] ;システムボタン&ウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *4990| [fc] [vo_tay s="taja_tj0172"] [ns]ターヤ[nse] 「ふっ……んぶっ、んんっ、ふ……ぅぅん、ん、っ、んぅ、[r]  んふうぅっ、はっ、んんぅんっ……ん、んっ……」[pcms] *4991| [fc] しかも、いきなり素人とは思えない口遣い。[pcms] *4992| [fc] こ、これはターヤの身体に流れる異国の血が為せる業……!?[pcms] *4993| [fc] [ns]誠[nse] 「た、ターヤ、いきなりそんな……んッ、でも、気持ちいいよ……[r]  ほ、ほんとに初めてなの……?」[pcms] *4994| [fc] [vo_tay s="taja_tj0173"] [ns]ターヤ[nse] 「れろっ……うん、わたし、誠がはじめて……ちゅるるっ、[r]  おチンポ、触るのも、舐めるのも……口にするのも……」[pcms] *4995| [fc] [vo_tay s="taja_tj0174"] [ns]ターヤ[nse] 「ぴちゃっ、んふぅぅんっ、ちゅっ、れろれろっ、はぁむっ、[r]  んぁぁんんっ、はぁっ、ちゅるちゅるっ、ふんんっ……」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006 [evcg storage="taja_H006i"][trans_c cross time=300] *4996| [fc] いきなり大胆に攻め立ててきたターヤだけど、[r] 言われてみればなんだか探り当てるような舐め方だ。[pcms] *4997| [fc] 知識はあるけど経験はないから、とりあえず知っていることは[r] 全部やってみようっていう感じだった。[pcms] *4998| [fc] まずはペニスに舌を絡み付かせて、全体をくまなく舐ると、[r] それから裏筋に舌先を当てて根元まで滑らせる。[pcms] *4999| [fc] それから膨らませた頬の中に唾液を溜めて、[r] 一気にペニスへとまとわりつかせる。[pcms] *5000| [fc] 粘り気のある唾液がペニスにたっぷりとかかって、[r] ターヤの口のから泡が溢れてきた。[pcms] *5001| [fc] [vo_tay s="taja_tj0175"] [ns]ターヤ[nse] 「んぢゅりゅりゅっ、じゅぷじゅぷっ、はむっ、あはうぅんっ……[r]  じゅぷっ、じゅぷっ、くちゅっ、ちゅるるんっ……!」[pcms] *5002| [fc] すごい、すごいよターヤさん。[pcms] *5003| [fc] しかもそれだけでは終わらなくて、先を尖らせた舌が[r] 僕の弱いところを探り当てようと、丹念に這い回ってる。[pcms] *5004| [fc] [vo_tay s="taja_tj0176"] [ns]ターヤ[nse] 「はぁっ、はぁっ、んちゅるるっ、ふぁっ、ん、ん、んっ……[r]  はちゅっ、くちゅくちゅっ、ま……こと、ここ、いい……?」[pcms] *5005| [fc] [ns]誠[nse] 「そこも気持ちいいけど、僕的にはさっき舐めてくれた[r]  ところのほう……ぁっ……うん、そ、そこ……」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006 [evcg storage="taja_H006j"][trans_c cross time=300] *5006| [fc] [vo_tay s="taja_tj0177"] [ns]ターヤ[nse] 「ぅん……わかった……ちゅっ、んんっ、くちゅるんっ……[r]  ぁっ……ここ? まことっ、おチンポ、口の中で、跳ねてるっ、[r]  ちゅりゅっ、んちゅっ、んちゅぅぅむっ……」[pcms] *5007| [fc] [ns]誠[nse] 「あっ、だって、ターヤが口の中で転がすから……![r]  ね、ねえ、こんなこと、どこで覚えたの……?」[pcms] *5008| [fc] [vo_tay s="taja_tj0178"] [ns]ターヤ[nse] 「はみゅっ、ちゅるっ、れろれろっ、くちゅりゅんっ……[r]  ぅん……同人誌……でね、たくさん、覚えた……[r]  役に……立ったかな? ちゅるるっ、ちゅぷるっ……」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006 [evcg storage="taja_H006i"][trans_c cross time=300] *5009| [fc] 役に立ってますとも![r] こうかはばつぐんだ![pcms] *5010| [fc] それにしても、一体どんな同人誌で覚えたんだろ……!?[pcms] *5011| [fc] [ns]誠[nse] 「た、ターヤ、ごめんっ、もっ、もう出そう![r]  な、なんか、すぐで勿体ないんだけど……クソ……!」[pcms] *5012| [fc] そしてターヤの圧倒的な攻めに早くも屈するおチンポ。[pcms] *5013| [fc] だってしょうがないだろ![r] 合宿中はずっとオナ禁してたんだからさ![r] 溜まりっぱなしなんだよ、もう……![pcms] *5014| [fc] [vo_tay s="taja_tj0179"] [ns]ターヤ[nse] 「んちゅりゅりゅっ、くちゅむっ、あ……んんっ、はぁ……[r]  うん……いい……よ、誠……はやい、ね、ちゅっ……[r]  ちゅるちゅるっ、んちゅっ……ぷはっ……は、ぁぁっ……」[pcms] *5015| [fc] 早くて悪かったさ![r] でも手加減だってしてやらないんだからな![pcms] *5016| [fc] [ns]誠[nse] 「そんなこと言ったって、[r]  ターヤがエロいのが悪いんじゃないかぁ……!」[pcms] *5017| [fc] 内に秘めた意気込みも勇ましく、ペニスから顔を離して[r] 間もないターヤに向かって思いっきり飛び散らせてやった。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="taja_H006k"] ;[射精フラB] *5018| [fc] [vo_tay s="taja_tj0180"] [ns]ターヤ[nse] 「ひゃっ、ああぁぁぁあっ、あ……ぁ、んんっ、はぅぅんっ……![r]  あ……うぅんっ、あ、熱いの……こんなに出て……きゃぁ……!」[pcms] ;//■イベントCG taja_H006(9k) [evcg storage="taja_H006l"][trans_c cross time=300] *5019| [fc] 早漏発言のお返しというわけじゃないけど、[r] もうとにかく大量にぶちまけた。[pcms] *5020| [fc] ターヤは僕の射精を顔面で受け止めながら、[r] 信じられないといった風に眉をしかめる。[pcms] *5021| [fc] ちょっと長めまつ毛にの後から飛び出した精液が引っかかっり、[r] 時間を掛けながら水着へと垂れ落ちていく。[pcms] *5022| [fc] ひとまず射精が治まり、ターヤは眉を擦って[r] ようやく目が開けられるようになると、[r] 続けて口の周りの精液を舐め取った。[pcms] *5023| [fc] [vo_tay s="taja_tj0181"] [ns]ターヤ[nse] 「んんっ……ちゅるっ……ぴちゃっ……んくっ……[r]  ヘンな、味……なのに、なんだか、ぞくぞくする……[r]  誠の言う通り……わたし、エロいのかな……?」[pcms] *5024| [fc] [ns]誠[nse] 「エロくなかったら、こんな所に[r]  水着コスでやってこないでしょ?」[pcms] *5025| [fc] 顔に精液のお化粧としたターヤと目を合う。[pcms] *5026| [fc] ターヤは両手で顔を隠しながら横を向いて、こっそりと告白する。[pcms] *5027| [fc] [vo_tay s="taja_tj0182"] [ns]ターヤ[nse] 「うん……[r]  わたし、エロいんだね……」[pcms] *5028| [fc] 勃起は全く収まらない。[pcms] *5029| [fc] 今度は僕がターヤの肩に手を置いて、押し倒す番だった。[pcms] *5030| [fc] 賢者タイム? なにそれ?[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007a"][trans_c cross time=300] *5031| [fc] 風呂イスをまくら代わりにして、ターヤを横たえる。[r] 少し手狭だけど、僕がもやし体型なのは幸いだ。[pcms] *5032| [fc] [vo_tay s="taja_tj0183"] [ns]ターヤ[nse] 「誠、おチンポもう元気なの……?」[pcms] *5033| [fc] [ns]誠[nse] 「だって、僕の目の前に居るのはターヤなんだよ?[r]  あまりの美しさにマナーもなにもかも忘れて、夢中で[r]  シャッターを切った麗しの美少女、それが君なんだから……」[pcms] *5034| [fc] [ns]誠[nse] 「ターヤをこんな間近で見ることができるなんて、[r]  ……今でもなんだか夢を見てるみたいなんだ」[pcms] *5035| [fc] でも、夢じゃない。[pcms] *5036| [fc] その証拠に僕はターヤのお腹に頬を当てて、[r] 新体操で鍛えられた張りのある感触を愉しんでる。[pcms] *5037| [fc] [ns]誠[nse] 「だから、こんな美味しそうなターヤを前にして、[r]  おチンポが休まるわけないでしょ?」[pcms] *5038| [fc] 少し間があって、ターヤが頭を撫でてくれた。[pcms] *5039| [fc] [vo_tay s="taja_tj0184"] [ns]ターヤ[nse] 「うん……ありがとう、誠……」[pcms] *5040| [fc] [ns]誠[nse] 「最後のは、怒られると思ったんだけどな」[pcms] *5041| [fc] [vo_tay s="taja_tj0185"] [ns]ターヤ[nse] 「誠はMなの?」[pcms] *5042| [fc] [ns]誠[nse] 「ターヤに睨まれると興奮します」[pcms] *5043| [fc] [vo_tay s="taja_tj0186"] [ns]ターヤ[nse] 「変態だね」[pcms] *5044| [fc] [ns]誠[nse] 「おチンポさらに勃ってきました」[pcms] *5045| [fc] [vo_tay s="taja_tj0187"] [ns]ターヤ[nse] 「……もう」[pcms] *5046| [fc] 恥ずかしそうな声がして、ターヤに耳をつねられる。[pcms] *5047| [fc] そんなスキンシップにくすぐったくしながら、[r] 僕はターヤのお腹を滑るようにして恥丘を覗き込んだ。[pcms] *5048| [fc] [vo_tay s="taja_tj0188"] [ns]ターヤ[nse] 「ぁ……ま、誠……」[pcms] *5049| [fc] ターヤは足を閉じようとするけど、それでも[r] ぷっくりと膨れ上がったそこは隠れそうにない。[pcms] *5050| [fc] [ns]誠[nse] 「いただきます」[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007b"][trans_c cross time=300] *5051| [fc] 僕は行儀よく手を合わせて、[r] 水着越しの恥丘にむしゃぶりついた。[pcms] *5052| [fc] [vo_tay s="taja_tj0189"] [ns]ターヤ[nse] 「は、ぅんっ……! ひゃ、ぅ、んんっ、はぁぁぁ、んんっ![r]  やっ、まこと、の、舌、くすぐったいぃぃ……あぁぁあんっ!」[pcms] *5053| [fc] お腹とか太股とか、他のところはぴっちりと引き締まってるのに、[r] ターヤのあそこの周りだけはむっちりとして柔らかかった。[pcms] *5054| [fc] 水着の食い込みを狭めてなだらかなふくらみを盛り上げながら、[r] 僕は舌を突き出して夢中で舐めまくる。[pcms] *5055| [fc] もちろんそれだけじゃない。あそこを一通り舐め上げると、[r] 口を広げて一気に吸い付いた。[pcms] *5056| [fc] [vo_tay s="taja_tj0190"] [ns]ターヤ[nse] 「きゃひぃぃんっ! ま、まこ、とぉっ、はぁっ、んんんっ……![r]  そんなにしたら、水着、食い込んじゃう、あっ、あそこに[r]  食い込んじゃうからぁ、ひゃっ、ああっ、ああぁぁんっ!」[pcms] *5057| [fc] ターヤの身体が上下にぴくぴくと跳ねて、[r] 刺激から逃れようとして身をよじる。[pcms] *5058| [fc] 僕は顔の角度を絶えず変え、ターヤの恥丘に食らいつきながらも[r] 吸うのをやめない。[pcms] *5059| [fc] このあそこは僕のモノなんだ。[r] 死んだって離すもんか……![pcms] *5060| [fc] [vo_tay s="taja_tj0191"] [ns]ターヤ[nse] 「くひぃぃぃんっ……! あっ、はぁぅんっ、ひゃ、あぁぁん![r]  はぁっ、ふぁぁんっ、まことっ、もうすこし、ゆっくり、[r]  ゆっくり、きもちよくしてほしいよぉ、あっ、きゃぁっ……!」[pcms] *5061| [fc] ターヤの両手が僕の頭に覆いかぶさる。[pcms] *5062| [fc] 始めはお湯の味しかしなかったターヤのあそこはふやけて、[r] やがて口の中にねっとりとした不思議な味が広がる。[pcms] *5063| [fc] 初めての愛液の味は頭をくらくらとさせて、[r] 僕は息を吸うのも忘れてターヤのあそこの臭いを嗅ぐ。[r] それこそ、息が苦しくなってどうしようもなくなるまで。[pcms] *5064| [fc] [vo_tay s="taja_tj0192"] [ns]ターヤ[nse] 「ひゃぅっ、んっ、んっ、ふぁぁぁっ……くすぐったい……[r]  あっんんっ、ひゃっ、んんっ、ふぁぁぁっ……[r]  まこと……まことぉぉ……! は……ん……んっ……」[pcms] *5065| [fc] [ns]誠[nse] 「は……ぁっ、はぁっ、はぁっ、ふぅぅっ……[r]  ごめん、ターヤ……ちょっと夢中になりすぎた……」[pcms] *5066| [fc] とうとう息が続かなくなって、くらくらする頭を持ち上げる。[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007c"][trans_c cross time=300] *5067| [fc] 少し気だるくなった身体も起こして、[r] 今度はおチンポを恥丘に擦り付けた。[pcms] *5068| [fc] [vo_tay s="taja_tj0193"] [ns]ターヤ[nse] 「はぁっ……んんっ、ふぁ、ぁんんっ、熱くて、すこし[r]  くすぐったい……誠のおチンポが、こすれてるの……?」[pcms] *5069| [fc] [ns]誠[nse] 「見ればわかると思うよ」[pcms] *5070| [fc] [vo_tay s="taja_tj0194"] [ns]ターヤ[nse] 「…………誠の……イジワル」[pcms] *5071| [fc] 金髪碧眼のお姫様は頬を可愛らしく膨らませて、僕を睨み上げる。[pcms] *5072| [fc] 身体に付着した牡の精液を嫌がることもなく、むしろどこか[r] 期待に瞳を潤ませながら、こっそりと腰を揺すっている。[pcms] *5073| [fc] 僕は本当に、この子を身体を好きにしていいのかな……[pcms] *5074| [fc] いや、好きにしたい。[pcms] *5075| [fc] [ns]誠[nse] 「ねえ、ターヤ……セックスしてもいいかな?」[pcms] *5076| [fc] [vo_tay s="taja_tj0195"] [ns]ターヤ[nse] 「……うん」[pcms] *5077| [fc] そんなこと聞かないでとばかりに、そっぽを向いてしまうターヤ。[pcms] *5078| [fc] かわいい。[r] もっと言葉攻めしたくなる。[pcms] *5079| [fc] [ns]誠[nse] 「射精してもいいかな?」[pcms] *5080| [fc] [vo_tay s="taja_tj0196"] [ns]ターヤ[nse] 「い……いいよ……」[pcms] *5081| [fc] [ns]誠[nse] 「どこに出してもいいの?」[pcms] *5082| [fc] [vo_tay s="taja_tj0197"] [ns]ターヤ[nse] 「ぁ……う、うん……いい、よ……は……ぁ……」[pcms] *5083| [fc] ターヤの息遣いが熱くなっていく。[pcms] *5084| [fc] 恥丘にペニスを擦り付けられながら、言葉攻めで興奮してる。[r] あそこら漏れた愛液が水着に滲んで、ペニスの滑りを良くしてる。[pcms] *5085| [fc] それだけでまたイってしまいそうな、刺激的な光景だ。[pcms] *5086| [fc] [ns]誠[nse] 「じゃあ、中に出してもいいんだ?」[pcms] *5087| [fc] [vo_tay s="taja_tj0198"] [ns]ターヤ[nse] 「うっ、うぅんっ……いい、よ……中に……だしてもぉ……[r]  はぁ、んふぅんっ、はああぁぁっ……はぁっ、はぁ……」[pcms] *5088| [fc] [ns]誠[nse] 「でも、ターヤは中ってどこのことかちゃんとわかってるの?」[pcms] *5089| [fc] [vo_tay s="taja_tj0199"] [ns]ターヤ[nse] 「う……んっ、ちゃんと……んふっ……知ってるよぉ……[r]  同人誌とかで、ちゃあんと、勉強してるからぁ……[r]  あそこの中で……射精……しても、いいんだよ……?」[pcms] *5090| [fc] [ns]誠[nse] 「あそこって、どこのこと?」[pcms] *5091| [fc] わざとペニスで扱くのを休めて、ターヤに白々しく問いかける。[pcms] *5092| [fc] ターヤの目にはもう睨み返す力も残ってなくて、[r] とろんとしていた。[pcms] *5093| [fc] [vo_tay s="taja_tj0200"] [ns]ターヤ[nse] 「ぁんっ、んん……ん……っ……ぁ……だから……ターヤの、[r]  オマンコのなかでぇ……誠のおチンポにたくさん中出しされても[r]  いいからぁ……んッ、はぁぁ……早く……中出ししてぇ……」[pcms] *5094| [fc] もう動いていないないと落ち着かないみたいで、[r] ターヤのほうからペニスに腰を擦り付けてくる。[pcms] *5095| [fc] すると今までちょっと反応の鈍かったペニスが、[r] いきなり天井へとしなった。[pcms] *5096| [fc] あ、これ、まずい![pcms] *5097| [fc] [ns]誠[nse] 「じゃ……じゃあ! こんな風に、[r]  ターヤのオマンコの中に出すよ……うぅっ……!」[pcms] *5098| [fc] アオリ言葉をまるで捨て台詞のようにして、ペニスが破裂した。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="taja_H007d"] ;[射精フラB] *5099| [fc] [vo_tay s="taja_tj0201"] [ns]ターヤ[nse] 「えっ、ひゃぁぁぁぁああっ!?」[pcms] *5100| [fc] びっくりしたような悲鳴を上げるターヤ。[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007e"][trans_c cross time=300] *5101| [fc] びっくりしたのは僕も同様で、頭が真っ白になった[r] 次の瞬間には、ターヤの恥丘目がけて精液をぶちまけていた。[pcms] *5102| [fc] [vo_tay s="taja_tj0202"] [ns]ターヤ[nse] 「あぁっ、んんっ、はああぁぁんっ……誠……[r]  中出ししてほしいって……ぁん……言ったのにぃ……」[pcms] *5103| [fc] 恥丘への射精に気持ち良さそうな表情は浮かべながら、[r] どこか残念そうに僕を見るターヤ。[pcms] *5104| [fc] おチンポは射精を終えてひくひくと痙攣しているけど、[r] 肝心の性欲は全く衰えてない。[pcms] *5105| [fc] むしろこれからメインディッシュを頬張るような気分だ。[pcms] *5106| [fc] 圧倒的じゃないか![pcms] *5107| [fc] [ns]誠[nse] 「大丈夫、問題ない!」[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007f"][trans_c cross time=300] *5108| [fc] 高らかな勝利宣言と共にターヤの水着を横にずらし、[r] まだ精液が滴るままのペニスを潜り込ませていく。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//■イベントCG taja_H007(挿入差分) [evcg storage="taja_H007g"][trans_c cross time=300] [wait_c time=500] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007h"][trans_c cross time=300] *5109| [fc] [vo_tay s="taja_tj0203"] [ns]ターヤ[nse] 「はああああぁぁぁぁぁんんんんっ!? ふぅぅんっ、ぐっ、[r]  い、いきなり、なんてぇ……ひゃあぁぁぁぁっ……!?」[pcms] *5110| [fc] ターヤはちょっと困った声を上げながらも、[r] お尻を浮かせてペニスが入り易いようにしてくれた。[pcms] *5111| [fc] だから、僕は待望のターヤのあそこの中に[r] 割とすんなり滑り込めたんだけど……[pcms] *5112| [fc] き、キツイ……![pcms] *5113| [fc] 元々新体操で鍛え込まれている上に、[r] ターヤは足を開いてくれないから、[r] 膣圧がすごくて、この締め付け……たまらない![pcms] *5114| [fc] [ns]誠[nse] 「た、ターヤ、もう少し足開いて! このままだと、[r]  ち、チンポがっ、外に追い出されるっ……!?」[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007i"][trans_c cross time=300] *5115| [fc] [vo_tay s="taja_tj0204"] [ns]ターヤ[nse] 「だ……ダメっ、恥ずかしいからっ、んんんっ、[r]  は……う、ぅんんっ……ひっ、ひいいぃぃぃんっ、[r]  はぁっ、ああぁぁぁっ……はぁっ、はぁぁぁんっ……!」[pcms] *5116| [fc] ターヤは顔を両手で覆いながらイヤイヤと首を振り、[r] その一方で破瓜の痛みに苦しそうな声を漏らす。[pcms] *5117| [fc] [ns]誠[nse] 「ご、ごめん、勢いで入れちゃったから……[r]  い、いててっ、ちょっと待って、一旦挿れ直そう……!」[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007k"][trans_c cross time=300] *5118| [fc] [vo_tay s="taja_tj0205"] [ns]ターヤ[nse] 「はぁっ、はぁっ……だ、ダメ、誠ぉ、抜かないでぇ……[r]  誠なら、ちゃんと出来るから……あっくぅぅぅんっ……![r]  はぁっ、はぁっ、わたし、信じてるから……!」[pcms] *5119| [fc] こ、こんなところに来てまで僕を褒めて伸ばそうだなんて![pcms] *5120| [fc] そんな……そんな期待をかけれたら![r] もうヤるしかないじゃないか![pcms] *5121| [fc] [ns]誠[nse] 「分かったよ、こうなったらとことんターヤを味わってやるから![r]  はぁ、はぁっ、うぅ……い、行くよ、ターヤあぁっ!」[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] *5122| [fc] ターヤの狭くてキツキツの処女マンコを強引にねじ通り、[r] どんなに膣肉に嫌われても、頑としてそこに居座り続ける。[pcms] *5123| [fc] どんなにグリグリ締めつけられたって、構うもんか。[r] ここのご主人さまが誰かってことを教えてやるよ![pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007j"][trans_c cross time=300] *5124| [fc] [vo_tay s="taja_tj0206"] [ns]ターヤ[nse] 「あぁぁぁあっ、うっくぅぅぅんっ……! 誠……はぁ、はぁ……[r]  まことぉ……あぅっ、はぁっ、はぁっ……ふあぁ、んっ……」[pcms] *5125| [fc] 指の隙間から、青い瞳が僕を見上げている。[r] その手を引き寄せると、ターヤは抵抗せずに顔を見せてくれる。[pcms] *5126| [fc] 最初に身体を洗うと言ってくれた時の、[r] 僕を信頼しきっていて、それでいてどこか縋りつくような視線。[pcms] *5127| [fc] あそこへの仕打ちに胸が痛むけど、[r] でもこの痛みにふたりで耐えることが愛なのかもしれない。[pcms] *5128| [fc] ……今、言葉だけがすっと出てきたけど。[pcms] *5129| [fc] そういう気持ち、どういう風に伝えればいいんだろう……[pcms] *5130| [fc] [ns]誠[nse] 「ターヤ……大丈夫……?」[pcms] *5131| [fc] [vo_tay s="taja_tj0207"] [ns]ターヤ[nse] 「はぁ……はぁ、うん、痛むけど、だんだん……[r]  よくなってきたよ……」[pcms] *5132| [fc] まだ顔の半分を手で覆ったまま、恥ずかしそうに告白するターヤ。[pcms] *5133| [fc] ほっと胸をなでおろしていると、ターヤが僕に両手を広げて見せる。[r] 身体を倒すと、ターヤの両手が僕の首に絡んでくる。[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007g"][trans_c cross time=300] *5134| [fc] [vo_tay s="taja_tj0208"] [ns]ターヤ[nse] 「誠、私の顔を少しだけ洗ってくれる?」[pcms] *5135| [fc] シャワーを手繰り寄せ、顔の周りの精液を軽く洗い流す。[r] ターヤは唇の周りをやや入念にこすると、僕を見上げてこう言う。[pcms] *5136| [fc] [vo_tay s="taja_tj0209"] [ns]ターヤ[nse] 「ねえ、誠……キス、して?」[pcms] *5137| [fc] [ns]誠[nse] 「あ!?」[pcms] *5138| [fc] それでようやく顔を洗った意味に気付いて、[r] 僕は何故だか赤面した。[pcms] *5139| [fc] それがマナーのような気がして、僕も口をゆすぐ。[pcms] *5140| [fc] ターヤとこんな風にセックスしておきながら、[r] キスはとても恥ずかしい事のように思えた。[pcms] *5141| [fc] [ns]誠[nse] 「でも……いいの?」[pcms] *5142| [fc] [vo_tay s="taja_tj0210"] [ns]ターヤ[nse] 「うん。して……ほしい……」[pcms] *5143| [fc] 目を閉じて、唇を突き出すターヤ。[pcms] *5144| [fc] 僕も身体を沈み込ませて、応じる――[pcms] *5145| [fc] [vo_tay s="taja_tj0211"] [ns]ターヤ[nse] 「……ちゅっ……ん、ふぅ……んっ……あ……むっ」[pcms] *5146| [fc] 恐る恐る唇を合わせて、まずはその弾力を楽しむ。[pcms] *5147| [fc] ターヤの鼻息が興奮してくると、次は舌で唇を舐め合う。[pcms] *5148| [fc] [vo_tay s="taja_tj0212"] [ns]ターヤ[nse] 「ちゅっ、んぅんっ……はむっ、ちゅっ、ちゅくっ……ぴちゃっ、[r]  はぁ……ん、ちゅっ……ちゅっ、ちゅぷっ……」[pcms] ;//井:フェラの音は合わないかな… *5149| [fc] 舐めるのも、舐められるのもなんだかくすぐったい。[r] 見つめ合いながらのキスも恥ずかしくて、感覚だけで進める。[pcms] *5150| [fc] 口の中から響いてくるキスの音に弾みが生まれる頃には、[r] 僕たちは舌を絡め合っていた。[pcms] *5151| [fc] [vo_tay s="taja_tj0213"] [ns]ターヤ[nse] 「ふぅ……んっ、くちゅっ、ぴちゅるっ、ちゅくっ、ちゅくっ……[r]  は……ぁ……よかった……誠のキス、とっても甘い……」[pcms] *5152| [fc] [ns]誠[nse] 「ターヤが優しくしてくれるからだよ」[pcms] *5153| [fc] [vo_tay s="taja_tj0214"] [ns]ターヤ[nse] 「そう……かな……くすっ、なんだか、嬉しい……ちゅっ、[r]  はむっ、くちゅっ、ぴちゃっ、んちゅるっ、ぴちゃぴちゃっ……」[pcms] ;//井:フェラの音は合わないかな… *5154| [fc] ターヤのはにかみ声に合わせて、腰がもぞもぞと揺れる。[pcms] *5155| [fc] それをサインだと感じた僕は、膣内に寝かせていたペニスで[r] 恥丘の裏を擦り上げた。[pcms] ;//se_sex02.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex02" loop=true] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007k"][trans_c cross time=300] *5156| [fc] [vo_tay s="taja_tj0215"] [ns]ターヤ[nse] 「ふ、ぁっ、きゃあぁぁんっ……! ん、ちゅっ……[r]  はぁ、はぁっ……誠、約束だよ……中出し、して……?」[pcms] *5157| [fc] [ns]誠[nse] 「うん、それじゃあ……セックス、続けるよ?」[pcms] *5158| [fc] [vo_tay s="taja_tj0216"] [ns]ターヤ[nse] 「うんっ……んぅんっ、はぁぁぁっ、はぁっ、はぁ……ぁ、ん……[r]  オマンコ……ほぐれてきたみたい……んっ、くぅんっ……!」[pcms] *5159| [fc] さっきクンニをしていた時のような声が、[r] ターヤの口から漏れ始める。[pcms] *5160| [fc] やや控えめに聞こえるのは、処女を失った時の[r] 痛みがまだちょっとあるんだろう。[pcms] *5161| [fc] それよりもさっきとの一番の違いは、僕とターヤが[r] 互いに見つめ合いながらセックスをしていることだ。[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007i"][trans_c cross time=300] *5162| [fc] [vo_tay s="taja_tj0217"] [ns]ターヤ[nse] 「はぁあっ、ああぁぁんっ、ふぅ……はっ、んんんんっ……![r]  誠のおチンポが、オマンコの、中っ、引っ掻いてる……!」[pcms] *5163| [fc] [vo_tay s="taja_tj0218"] [ns]ターヤ[nse] 「はぁんっ、んんっ、はぁっ……ひゃぁんっ……![r]  あっ、んっ……誠……そこ、そこぉ、気持ちいい……」[pcms] *5164| [fc] [ns]誠[nse] 「はぁっ、はぁっ、えっと、ここ? このへん?[r]  ふーん、ターヤはここが弱いんだ?」[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007k"][trans_c cross time=300] *5165| [fc] [vo_tay s="taja_tj0219"] [ns]ターヤ[nse] 「うん……そこ、もっと……もっと、突いてっ……ぐりぐりって、[r]  してもいいからぁ……ああぁぁん!」[pcms] *5166| [fc] [vo_tay s="taja_tj0220"] [ns]ターヤ[nse] 「まことぉ……そこ、なんだか、痺れるよぉ……[r]  ふぁっ、んぅんっ、や、やぁっ、そこばっかり、ひゃあんっ!」[pcms] *5167| [fc] ターヤは特に膣肉を下からえぐるようにして[r] 突き上げるのが好みらしい。[pcms] *5168| [fc] そこを擦ってあげるとあそこがぎゅっとペニスを握ってきて……[r] この締まりの良さ、クセになる……![pcms] *5169| [fc] [ns]誠[nse] 「あぁっ、ターヤだって、そんなに締めつけてきてさ……[r]  締まりが良すぎて、もう、イっちゃうよ……!」[pcms] *5170| [fc] [vo_tay s="taja_tj0221"] [ns]ターヤ[nse] 「うん、いいよ、誠ぉ……してっ、出して! はあぅぅんっ……[r]  ターヤのオマンコに、中出ししてえぇぇっ!」[pcms] *5171| [fc] [ns]誠[nse] 「うんっ、もうイクッ! ターヤの中に、全部出してやる!」[pcms] *5172| [fc] [vo_tay s="taja_tj0222"] [ns]ターヤ[nse] 「ああっ、はぁぁぁうっ、ひぅぅぅぅんっ……![r]  あ……ぁ、なんか、気持ち、イイっ、ふああぁうぅんっ……!?」[pcms] *5173| [fc] 切なそうに悲鳴を上げるターヤの表情が最後の引き金になって、[r] 僕は突き込んだペニスを一気に解き放った。[pcms] ;//se即時停止 [stopse buf=1] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="taja_H007l"] ;[射精フラB] *5174| [fc] [vo_tay s="taja_tj0223"] [ns]ターヤ[nse] 「んふああああああぁぁぁっ……うぅぅぅぅううんっ……!」[pcms] *5175| [fc] 宣言通りの中出しを、目をきゅっと閉じて受け容れるターヤ。[pcms] *5176| [fc] 口をむずむずと震わせながら、[r] 初めての中出しに身体を強張らせている。[pcms] *5177| [fc] 僕は僕で、初めての中出しに心地よい達成感を味わいながら……[r] ターヤのあそこがヒクヒクと撫でられて、幸せだった。[pcms] *5178| [fc] なんだか、よく出来ましたと褒められている気がする……[pcms] ;//■イベントCG taja_H007 [evcg storage="taja_H007m"][trans_c cross time=300] *5179| [fc] [ns]誠[nse] 「た、ターヤ……はぁ……よかった、ちゃんと出来た……」[pcms] *5180| [fc] [vo_tay s="taja_tj0224"] [ns]ターヤ[nse] 「うん……オマンコの中、とっても熱くて、どろどろしてる……[r]  ぜんぶ、誠のせいなんだからね?」[pcms] *5181| [fc] ブロンドの髪を額に張り付かせながら、ターヤが僕を睨む。[r] と言っても、ほとんど微笑んでいるようにしか見えない。[pcms] *5182| [fc] [ns]誠[nse] 「そう。僕がターヤの処女を奪って、しかも中出ししました!」[pcms] *5183| [fc] [vo_tay s="taja_tj0225"] [ns]ターヤ[nse] 「……ばか」[pcms] *5184| [fc] 恥ずかしそうにそっぽを向くターヤ。[pcms] *5185| [fc] [vo_tay s="taja_tj0226"] [ns]ターヤ[nse] 「……気持ちよかった?」[pcms] *5186| [fc] [ns]誠[nse] 「もちろん」[pcms] *5187| [fc] [vo_tay s="taja_tj0227"] [ns]ターヤ[nse] 「誠……まだ、わたしとセックスしたい?」[pcms] *5188| [fc] [ns]誠[nse] 「もちろんですとも!」[pcms] *5189| [fc] [vo_tay s="taja_tj0228"] [ns]ターヤ[nse] 「わたし、最後のほうは、気持ちよくなってきたから……[r]  もっと、誠に気持ちよくしてほしい……」[pcms] *5190| [fc] [ns]誠[nse] 「い、いいの?」[pcms] *5191| [fc] [vo_tay s="taja_tj0229"] [ns]ターヤ[nse] 「……うん」[pcms] *5192| [fc] 思わず顔を覗き込むと、両手で顔を覆いながら頷くターヤ。[pcms] *5193| [fc] そんな仕草がとてもかわいくて、思わず頭を撫でてしまう。[pcms] *5194| [fc] それからペニスを抜き、精液を洗い流そうとすると、[r] ターヤに止められた。[pcms] *5195| [fc] 理由を聞いたら、もう少し余韻を味わいたいからだって……[r] そう聞いたら、またむくむくとペニスが反応した。[pcms] *5196| [fc] こうなれば、やれるとこまでヤッてやる![pcms] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ;//BGMフェードアウト [fadeoutbgm time=500] ; ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] *kaisou_end ;//回想用フラグの仕込み ;*KAISOU_FLAG ;[eval exp="sf.g_scene29 = 1"] ;//ブロック3180へjump [jump storage="3180.ks" target=*3180_TOP]