;//_______________________________________ ;//シーン名 :『越える一線』 ;//file名 :4010 ;//登場人物 :主人公、夏都 ;//服装 :主人公/私服 ;// :夏都/Tシャツ ;//日付 :8/17 ;//時間 :夜 ;//場所 :ホテル-客室 ;//予想容量 :―― ;//備考 :主人公一人称視点 ;//イベント :natu_H001 貼り付け-済 ※差分e以降を使用 ;// :natu_H002 貼り付け-済 ;// :natu_H007 貼り付け-済 ;//_______________________________________ *4010_TOP ;{SceneSet 越える一線} ;//m:プロット時のブロック名B ;//-------------------------- ;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断 [eval exp="sf.SRP34 = 1"] [if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif] ;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定 ;[winset][scene_exp_init] [jump target=*MEMORIES_START] *NORMAL_GAME ;//-------------------------- ;//bgm21.ogg [bgm storage="BGM21"] ;//★_バスルーム ;//※代用 [bg storage="tajahouse02a_bathroom"][trans_c circle time=500] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *26| [fc] うだうだと考えてたら、結構長風呂になってしまった。[pcms] *27| [fc] シャワーだったら、ぱぱっと終わりなんだけど、姉ちゃんの[r] 言うように、湯を張って入ったから、ついついたゆたってた。[pcms] ;//■_扉の開く音 ;//seA011.ogg [se buf=0 storage="seA011" v=80] ;//★bg12c ホテル客室・夜 [bg storage="BG12c"][trans_c lr time=300] *28| [fc] [ns]誠[nse] 「上がったよ……?」[pcms] *29| [fc] 姉ちゃんからの返事が無い。[pcms] *30| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん?」[pcms] *31| [fc] 僕が部屋をのぞき込むと、姉ちゃんはもう[r] ベッドの上で寝てしまっていた。[pcms] *32| [fc] 家に居るときみたいに、テレビが付けっぱなしになっている。[pcms] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//BGMフェードアウト [fadeoutbgm time=500] ; ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] *MEMORIES_START ;//bgm06.ogg [bgm storage="BGM06"] ;//■イベントCG natu_H001 [evcg storage="natu_H001e"][trans_c cross time=300] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *33| [fc] [ns]誠[nse] 「うっ……」[pcms] *34| [fc] ただでさえ薄着だった姉ちゃんの格好が、[r] ベッドの摩擦に耐えきれずとんでもないことになっていた。[pcms] *35| [fc] 旅の移動で疲れたんだろうか、[r] ぐっすり眠っているように見える。[pcms] *36| [fc] 今なら……ちょっとくらい悪戯をしても、[r] 気が付かれることはないだろう。[pcms] *37| [fc] 僕は、ちょっとだけだと念を押しながら、[r] 姉ちゃんが横になるベッドの上に乗っていった。[pcms] *38| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] *39| [fc] 取りあえずどうすればいいんだろうか……、[r] き、キスとかするのか、それとも……。[pcms] *40| [fc] 僕は姉ちゃんに寄り添うように身体を横にしていく。[r] まるで、一緒にベッドに入ったかのように。[pcms] *41| [fc] 僕はそっと、姉ちゃんの代名詞のようになっている爆乳に[r] 手を伸ばしていく。[pcms] *42| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] *43| [fc] 姉ちゃんからは特に反応がない。[r] ぐっすりと眠っているみたいだ。[pcms] *44| [fc] 安心した僕は少し大胆に手をあちこちに伸ばして、[r] その身体を堪能していった。[pcms] *45| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] ;//初めて触る女性の身体、しかもたっぷり肉の乗った ;//姉ちゃんの豊満なボディだ。 *46| [fc] たっぷり肉の乗った姉ちゃんの豊満なボディ。[pcms] *47| [fc] 僕はその柔らかさと熱さに興奮しながら、[r] 乳首を摘んであそこを揉んでいく。[pcms] ;//seA061.ogg [se buf=0 storage="seA061"] ;//seA061.ogg [se buf=1 storage="seA061"] *48| [fc] [vo_nat s="natu_nt0005"] [ns]夏都[nse] 「……んっ……ふぅ…………んっ………………ふうぅっ……」[pcms] *49| [fc] ん? 気のせいじゃなければ、姉ちゃんの息づかいが乱れてきた[r] 気がする。[pcms] *50| [fc] ゆったりとした寝息っていうよりも、興奮を抑えてるような[r] 短い間隔の息継ぎ。[pcms] *51| [fc] おっぱいを揉みながら、姉ちゃんの股間を覗いてみると、[r] Tバックの幅の無い布地の横から、透明でてらてら光る[r] 液が溢れているのが見えた。[pcms] ;//■イベントCG natu_H001 [evcg storage="natu_H001f"][trans_c cross time=300] *52| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] *53| [fc] 姉ちゃん、感じてる……? もしかして、寝たふり?[r] 確かめるために、僕はもう一度、おまんこに手を伸ばした。[pcms] *54| [fc] 目で判るくらい尖ったクリトリスを指先で、撫で回すと、[r] ぴくんと身体が反応して、またくぐもった息づかいが聞えてきた。[pcms] ;//seA061.ogg [se buf=0 storage="seA061"] ;//seA061.ogg [se buf=1 storage="seA061"] *55| [fc] [vo_nat s="natu_nt0006"] [ns]夏都[nse] 「んっ…………ふぐっ……んっ…………ふううぅっっ」[pcms] *56| [fc] やっぱり起きてる……おまけに、僕の悪戯で感じてくれてる。[r] いつもだったら、なかった事にして、やめちゃうところだ。[pcms] *57| [fc] でも……今日は……。[pcms] *58| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん……僕、姉ちゃんとセックスしたい……。[r]  姉ちゃんの中に、僕のちんちん挿れて、姉ちゃんの中で、[r]  びゅうびゅう精液出したいんだ……」[pcms] *59| [fc] [vo_nat s="natu_nt0007"] [ns]夏都[nse] 「…………!」[pcms] *60| [fc] [ns]誠[nse] 「……シてもいい? 姉ちゃんをオンナとして、僕抱いていい?」[pcms] *61| [fc] [vo_nat s="natu_nt0008"] [ns]夏都[nse] 「…………っ」[pcms] *62| [fc] 姉ちゃんからの返事は無かった。[r] でも、さっきより息づかいが荒くなってる気がする。[pcms] *63| [fc] 聞えてるはずなのに、ずっと寝たふりしてるってことは、[r] シてもいいって事でいいんだよね?[pcms] *64| [fc] 僕の好きにしていいって事で、了解だよね。[pcms] *65| [fc] 僕はとっくの昔に硬くなってるちんちんに、手を添えて、[r] あるかないかの布に隠れた、おまんこに押しつけた。[pcms] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//BGMフェードアウト [fadeoutbgm time=500] ; ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] ;//bgm02.ogg [bgm storage="BGM02"] ;//■イベントCG natu_H002 [evcg storage="natu_H002a"][trans_c cross time=300] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *66| [fc] [ns]誠[nse] 「ん……あれ?」[pcms] *67| [fc] なんで入んないんだろう。[pcms] *68| [fc] 手を添えてるのに、姉ちゃんのぬるぬるで滑って、むやみに、[r] 姉ちゃんのおまんこをちんちんで撫で回してしまってた。[pcms] ;//seA061.ogg [se buf=0 storage="seA061"] [wait_c time=250] ;//seA061.ogg [se buf=1 storage="seA061"] ;//mine:布団被ってて特殊なのでこのシーン内のボイスだけをBGVに使う *69| [fc] [vo_nat s="natu_nt0009"] [ns]夏都[nse] 「……んっ…………んぐっ…………ふっぁ……」[pcms] *70| [fc] [ns]誠[nse] 「んっ……ここに……こうして……」[pcms] *71| [fc] 陰唇がひくひくしてる膣の入り口に、しっかり亀頭をあてて、[r] 狙いを定めて、僕は腰に全体重を掛けて押した。[pcms] *72| [fc] [ns]誠[nse] 「うわっ!」[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] ;システムボタン&ウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//#_白フラ [evcg白フラ storage="natu_H002b" time=1000] ;システムボタン&ウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *73| [fc] ずぶり……と、僕のちんちんは、ようやく姉ちゃんの中に入った。[pcms] *74| [fc] [vo_nat s="natu_nt0010"] [ns]夏都[nse] 「ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛っ……ぁぁぁぁぁ……!」[pcms] *75| [fc] [ns]誠[nse] 「入った……う、うわあ……凄い。[r]  おまんこの中って、手とは全然違うっ!!」[pcms] *76| [fc] 初めての経験に、僕はついつい余韻に浸っちゃってたんだけど、[r] ちんちんが突っ込んだ入り口から、わずかに血が出ているのに[r] 気がついた。[pcms] *77| [fc] [ns]誠[nse] 「これ……って……姉ちゃん、処女だったの?」[pcms] *78| [fc] [vo_nat s="natu_nt0011"] [ns]夏都[nse] 「…………んぐっ……」[pcms] *79| [fc] 姉ちゃんからの明確な答えは無かった。[r] でも、間違いないんだろう。僕は姉ちゃんの初めての男なんだ。[pcms] [evcg storage="natu_H002d"][trans_c cross time=300] *80| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃんの……処女貰っちゃったね。[r]  僕の童貞は、姉ちゃんに捧げるからねっ!」[pcms] ;//se_sex02.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex02" loop=true] *81| [fc] 僕は、ゆっくりと腰を動かし始めた。[pcms] *82| [fc] [ns]誠[nse] 「う……うわっ……」[pcms] *83| [fc] [vo_nat s="natu_nt0012"] [ns]夏都[nse] 「ふぐっ……んぐっ……んっ……ふぅっ……ぁっ……」[pcms] *84| [fc] [ns]誠[nse] 「凄いっ、姉ちゃんの中すっごく気持ちいいっ!」[pcms] ;//se_sex03.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex03" loop=true] *85| [fc] [vo_nat s="natu_nt0013"] [ns]夏都[nse] 「んぁ……ぐっ……んぐっ……はっぁっ……んっ……」[pcms] *86| [fc] 僕の腰は、自分でも驚くほどのスピードで、姉ちゃんの中を[r] 貫き続けた。[pcms] *87| [fc] あまりに、気持ち良くて、止められないし、止まりたくない。[pcms] *88| [fc] [vo_nat s="natu_nt0014"] [ns]夏都[nse] 「んぐうっ……んぅ……んぅ……んぅ……ぁぁ……」[pcms] *89| [fc] 姉ちゃんも感じてくれてるのかなあ?[r] どんどん中から、ぬめった液が溢れ出てきてた。[pcms] *90| [fc] ぐぢゅぐちゅと言う音がおまんこの入り口からして、[r] 僕は耳まで刺激されて、限界だと思ってたストロークの[r] スピードが上がった。[pcms] *91| [fc] 腰は止まんないし、このままじゃ、あっという間に出しちゃいそう。[pcms] *92| [fc] [ns]誠[nse] 「むぐっ……」[pcms] *93| [fc] 僕は姉ちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。[r] 揉んだりはしてたけど、こんなふうに口で思いっきり吸うのは[r] 初めてだ。[pcms] [evcg storage="natu_H002e"][trans_c cross time=300] *94| [fc] [ns]誠[nse] 「むちゅう……れるれろ」[pcms] *95| [fc] [vo_nat s="natu_nt0015"] [ns]夏都[nse] 「ふんぐぅ…………んぁ……んっんっ……んぅ……」[pcms] *96| [fc] [vo_nat s="natu_nt0016"] [ns]夏都[nse] 「ふはっ……ん……ふぅっ……んっんぅ……ぁぃ……ぃぃ……」[pcms] *97| [fc] [ns]誠[nse] 「うっうっ。す、凄い……」[pcms] *98| [fc] [vo_nat s="natu_nt0017"] [ns]夏都[nse] 「ふっ……ぐぅ……んぁ……んっんっ……んっ……んっぁ……」[pcms] *99| [fc] [vo_nat s="natu_nt0018"] [ns]夏都[nse] 「ふはっ……んはぁ……ふぅっ……んっんぅ……んんっ……」[pcms] *100| [fc] 腰は全然止まらないし、姉ちゃんのボリューム満点のおっぱい[r] の刺激がプラスされて、僕はそろそろ限界だった。[pcms] *101| [fc] 腰の奥が熱い。奥からこみ上げてくる。[r] 精液が棹の方に注入されかかってるのが自覚出来る。[pcms] [evcg storage="natu_H002e"][trans_c cross time=300] *102| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん、姉ちゃん、僕、もう、もう出ちゃうっ!」[pcms] *103| [fc] [vo_nat s="natu_nt0019"] [ns]夏都[nse] 「んっふっ……ぃぃっ……だ……んっんっ……してっ……んぐっ」[pcms] *104| [fc] [ns]誠[nse] 「出すよ、出しちゃうよ。姉ちゃんの中に、びゅうびゅう[r]  出しちゃうよっっっ!!!」[pcms] ;//se即時停止 [stopse buf=1] ;//BGVオフ [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//se_sex01.ogg ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="natu_H002f"] ;[射精フラB] *105| [fc] [ns]誠[nse] 「んっああっ、姉ちゃんっ! 夏都姉ちゃん、夏都姉ちゃんっっ!」[pcms] *106| [fc] [vo_nat s="natu_nt0020"] [ns]夏都[nse] 「んぐううっ……ぁぁぁっ……てる……で……んぐ……てる……」[pcms] *107| [fc] [ns]誠[nse] 「んっはっ……はっ、はあ……はあ…………」[pcms] [evcg storage="natu_H002g"][trans_c cross time=300] *108| [fc] [vo_nat s="natu_nt0021"] [ns]夏都[nse] 「…………ふぅ……んっ…………ふぅっ…………」[pcms] *109| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] *110| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん……処女奪っちゃって……ごめんね」[pcms] *111| [fc] [vo_nat s="natu_nt0022"] [ns]夏都[nse] 「んっ……んううっ……」[pcms] *112| [fc] [ns]誠[nse] 「それに……中で出しちゃって、ごめん。でも、どうしても[r]  気持ち良くて……最っ高に気持ち良くて……[r]  我慢できなかったんだ。ごめんね、姉ちゃん」[pcms] *113| [fc] [vo_nat s="natu_nt0023"] [ns]夏都[nse] 「んううっ…………んっ……」[pcms] *114| [fc] 姉ちゃんは、相変わらず寝たふりを続けてる。[r] 絶対起きてるはずだし、感じてくれてもいると思うんだけど……。[pcms] *115| [fc] 僕のちんちんは、姉ちゃんの中で、まだ硬いまんまだった。[r] まだ抜きたくない。もう1回、姉ちゃんの中に出したい……。[pcms] *116| [fc] 口ではごめんなんて言ったけど、僕は、もっと姉ちゃんに[r] 僕の精液を注ぎ込みたかった。[pcms] *117| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん……もう1回、いいかな?」[pcms] *118| [fc] 僕はゆっくりと腰を動かしながら、姉ちゃんに尋ねた。[pcms] *119| [fc] [vo_nat s="natu_nt0024"] [ns]夏都[nse] 「……う……ん……ぁ……んんっ…………」[pcms] *120| [fc] はっきりした返事は無いけど、姉ちゃんのタオル越しの吐息は[r] どんどん甘くなってきてる。[pcms] *121| [fc] 時々鼻に掛かったような、声も漏れていた。[pcms] *122| [fc] 僕は、オッケーだと思って、また腰を勢いよく振り始めた。[pcms] ;//se_sex03.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex03" loop=true] [evcg storage="natu_H002h"][trans_c cross time=300] *123| [fc] [vo_nat s="natu_nt0025"] [ns]夏都[nse] 「ふぐっ……んっ……ぁぁ……ん……んっんっ……ぁ」[pcms] *124| [fc] [vo_nat s="natu_nt0026"] [ns]夏都[nse] 「んっぁ……んぐぅん……ぁ……んんっ……ぁあっ……」[pcms] *125| [fc] 姉ちゃんが、たぶん中で噛みしめてるタオルが、[r] 僕のストロークに合わせて、揺れる。[pcms] *126| [fc] 顔が見えない状態で、一心不乱に腰だけ打ち付けてると、[r] なんだか、変なシチュエーションに思えてきた。[pcms] *127| [fc] [vo_nat s="natu_nt0027"] [ns]夏都[nse] 「んっぐぅ……んっ……ぁぁっ……ふぅぐぅ……ぁあ……んっ」[pcms] *128| [fc] [ns]誠[nse] 「なんだか、変な気分になっちゃうよ、姉ちゃん。[r]  そうやって、タオルかぶってられるとさ……」[pcms] *129| [fc] [vo_nat s="natu_nt0028"] [ns]夏都[nse] 「んっんんっ……ぶぁ……んっあぁ……んっんっ、んんっんっ」[pcms] *130| [fc] [ns]誠[nse] 「僕、姉ちゃん犯してるみたい。レイプしてる気になってくる」[pcms] *131| [fc] [vo_nat s="natu_nt0029"] [ns]夏都[nse] 「ふぐっ、んっ……あぁ……んっぅぅっ、んぐっ……ぬ゛う゛ぁ、[r]  んっんっ……ぁぁ……んっ、んっ、んぁぁっ、あぁ……んっ!!」[pcms] *132| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃんの顔をちゃんとみながら、エッチしたいよ、僕。[r]  姉ちゃんが僕のちんちんで、感じてる顔見たいな……」[pcms] *133| [fc] [vo_nat s="natu_nt0030"] [ns]夏都[nse] 「んやっうっ……はず……か……ぁあっんっ……しぃ……ぐぅ……[r]  ふはっ……ぁぁっ……はぁ……あぁっ、ぁぁ、んっふぅぅ……」[pcms] *134| [fc] [ns]誠[nse] 「僕、ずっとさ、姉ちゃんのエッチな身体に、憧れてたんだよ。[r]  きっとすっごく気持ちいいんだろうなあって想像して、[r]  いっぱいオナニーしてた」[pcms] *135| [fc] [vo_nat s="natu_nt0031"] [ns]夏都[nse] 「うっ……んっれっ…………しっ……んふっぐぅ……ぁぁっ……」[pcms] *136| [fc] [ns]誠[nse] 「でもさ、想像以上だよ、姉ちゃんとのセックス。僕のちんちん、[r]  姉ちゃんのおまんこがぎゅうぎゅう締め付けてくる」[pcms] *137| [fc] [vo_nat s="natu_nt0032"] [ns]夏都[nse] 「んやっうっ……んはあぁ……ぁぁ……んぐぅ……んっ……」[pcms] *138| [fc] [ns]誠[nse] 「手なんかと全然違うんだね。オンナの人の中って……。[r]  姉ちゃんのおまんこもすっごく綺麗だね。[r]  つるんとしてて、弾力があって、エッチ汁いっぱい出て」[pcms] *139| [fc] [vo_nat s="natu_nt0033"] [ns]夏都[nse] 「ふぐうっ! はぁ……ずか……ぁぁぁっ……しぃ……ぁぁ、[r]  ふあぁ……んぐっ、んふぅうっ……んっ、んっ……んんっ」[pcms] *140| [fc] [ns]誠[nse] 「うわっ、また姉ちゃんのおまんこが、ぎゅっって締まった。[r]  ううっ……ぬるぬるもいっぱいで、ううっ……」[pcms] *141| [fc] [vo_nat s="natu_nt0034"] [ns]夏都[nse] 「んっ……んぁあっ……ぁぁぃぃ……ふんぐぅ……ふんっんぅ」[pcms] *142| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん、夏都姉ちゃん、僕、また中に出すからね。[r]  いっぱいびゅうびゅう、姉ちゃんの中にだすからねっ!」[pcms] *143| [fc] [vo_nat s="natu_nt0035"] [ns]夏都[nse] 「ふんむっぅ……き……ぇ……き……ぇ……んぐうぅ……[r]  ぃ……ょ……んぁ……だ……んんっ、んっ……てぇ……」[pcms] *144| [fc] [ns]誠[nse] 「うわあっ、姉ちゃんそんなに締め付けないでぇ。[r]  そんなにされたら、すぐに出ちゃうよぉ」[pcms] *145| [fc] [vo_nat s="natu_nt0036"] [ns]夏都[nse] 「だ……ぇ……んんっ、し……ぇ……ぃ……らぁ……んんっ……[r]  んぐぅ……ぇ、い……ぱっ……んんんっ、んふぅ……んっ」[pcms] *146| [fc] [ns]誠[nse] 「出ちゃうよぉ、出す、出すよ、姉ちゃんに出すよ。[r]  姉ちゃんの中に出すよっっ! 姉ちゃん、夏都姉ちゃんっっ!!」[pcms] ;//se即時停止 [stopse buf=1] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//se_sex01.ogg ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//#_射精フラッシュ ; [backlay][image storage="effect_white" layer="&sf.effectlayer" page=back visible=true left=0 top=0 opacity=255][trans_c cross time=0][wt] ; [wait_c time=100] ; [backlay_c][image 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;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *147| [fc] [ns]誠[nse] 「うわっ、うわっ、うわあっ!!」[pcms] *148| [fc] [vo_nat s="natu_nt0037"] [ns]夏都[nse] 「ふんんんっっ……んぁぁぁっ……で……て……ぅ……[r]  あ……っ……ぃ……んぁぁ…………て……るぅ……んっん」[pcms] *149| [fc] [ns]誠[nse] 「うわ……あ、すごい……すご……」[pcms] *150| [fc] 僕の腰はびくんびくんと動き、さっき出したのにまたいっぱいの[r] 精液を姉ちゃんの中へ送り込んでいた。[pcms] *151| [fc] くらくらするような快感が僕を襲っていた。[pcms] ;mm この暗転いるのか? あとで回想チェックの時に考えよう ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//■イベントCG natu_H002 [evcg storage="natu_H002k"][trans_c cross time=300] *152| [fc] [ns]誠[nse] 「……我ながら凄い量……」[pcms] *153| [fc] 姉ちゃんのおまんこから、ちんちんを抜き出すと、どばどばと[r] 僕の精液が流れ出てきた。[pcms] *154| [fc] 溜まってた……とは言え、ねっとりしてるのに、こんなに[r] ごぽごぽ出てくるほど、だったとは……。[pcms] *155| [fc] [ns]誠[nse] 「……姉ちゃん」[pcms] *156| [fc] 僕は、姉ちゃんの顔に掛かっているタオルに手を伸ばし、[r] そっと引っ張った。[pcms] *157| [fc] 抵抗されるかと思ったけれど、あっさりタオルを取る事が出来た。[pcms] ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] ;//■イベントCG natu_H001 [evcg storage="natu_H001g"][trans_c cross time=300] *158| [fc] [vo_nat s="natu_nt0038"] [ns]夏都[nse] 「うう……ま゛ごどぉ……」[pcms] *159| [fc] そこには、頬を真っ赤に染めて、それでもって、なんだか[r] 涙と涎と鼻水で、ぐしょぐしょになった姉ちゃんの顔があった。[pcms] *160| [fc] 取り上げたタオルで、僕は姉ちゃんの顔を優しく拭いてやる。[r] 姉ちゃんは、ぐしぐし言いながらも、なされるがままだった。[pcms] *161| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん、僕すっごく気持ち良かったんだけど……[r]  姉ちゃんは、どうだった? 僕、自分勝手に動いちゃってた[r]  気がするんだけど……どうだった?」[pcms] *162| [fc] [vo_nat s="natu_nt0039"] [ns]夏都[nse] 「う゛ん……」[pcms] *163| [fc] [ns]誠[nse] 「気持ち良かった?[r]  初めてだったみたいだけど、痛くなかった?」[pcms] *164| [fc] [vo_nat s="natu_nt0040"] [ns]夏都[nse] 「う……ん。気持ち……良かった」[pcms] *165| [fc] 耳たぶまで赤くしながら、姉ちゃんが頷く。[r] なんだかいつにないしおらしい態度に、僕のちんちんは、[r] また勃ってきちゃってた。[pcms] *166| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん……もう1回シていい? 今度はちゃんと[r]  姉ちゃんの顔みながら、僕シたいんだ」[pcms] *167| [fc] [vo_nat s="natu_nt0041"] [ns]夏都[nse] 「…………」[pcms] *168| [fc] 姉ちゃんは、勃った僕のちんちんを見ながら、[r] こくこくと頷いてくれていた。[pcms] ;//mine:布団取れたからこっから先のBGVは普通の。 ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] ;//■イベントCG natu_H007 [evcg storage="natu_H007a"][trans_c cross time=300] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *169| [fc] [vo_nat s="natu_nt0042"] [ns]夏都[nse] 「んっくぅ……んぐぅ……んっ……んっ……んぁ……あ」[pcms] ;//se_sex02.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex02" loop=true] ;//■イベントCG natu_H007(差分) [evcg storage="natu_H007b"][trans_c cross time=300] *170| [fc] 姉ちゃんは、顔を赤くしながら必死に歯を食いしばって、[r] 声を我慢してる。[pcms] *171| [fc] 我慢なんてしなくていいのに、って思うけど、[r] 本当は感じまくってるって思うと逆にエロイ。[pcms] *172| [fc] [ns]誠[nse] 「ちゅぶるっ……れるっれろっ……はむっ……」[pcms] *173| [fc] つるんつるんに手入れされたおまんこ。[r] 姉ちゃんの肌の色そのままに、褐色だ。[pcms] *174| [fc] でも、剥けたクリトリスや陰唇は、ピンクがかって、[r] 酔っ払った時の、姉ちゃんのほっぺたみたいで、可愛らしかった。[pcms] *175| [fc] [ns]誠[nse] 「んっちゅう……んれ゛るぅ……ぐりゅりゅ……」[pcms] *176| [fc] [vo_nat s="natu_nt0043"] [ns]夏都[nse] 「ふ……んっんっ……ぁぁ……んん゛っ、んぁぁ……あっ……[r]  んくう……あっ……ぁぁ、ぁっあんっ……んんん゛ん゛……」[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] *177| [fc] もうつんつんに尖りきってるクリを責めながら、僕は膣の中に[r] 指を突っ込んだ。[pcms] *178| [fc] 姉ちゃんの汁を味わいたい。僕の精液と混ざってない、[r] 純粋な姉ちゃんのみの、味を知りたかった。[pcms] *179| [fc] [vo_nat s="natu_nt0044"] [ns]夏都[nse] 「ふんぐっ……んんっ……ぁぁぁ……んっんんっんっんくう」[pcms] *180| [fc] 指を膣壁に沿って撫で回し、軽く指を曲げて、そのひだの奥にも[r] 入り込んでるはずの、僕の精液を掻き出す。[pcms] *181| [fc] [vo_nat s="natu_nt0045"] [ns]夏都[nse] 「んんんんっ! ふっあっ……、んあっ、んくぅうっんっんっ」[pcms] *182| [fc] こちょりこちょりと、姉ちゃんの中を傷つけないように、[r] 慎重に丁寧に僕は指で姉ちゃんの膣の中を掻き続けた。[r] もちろん、クリもぺちょぺちょとしゃぶり倒しながら。[pcms] ;//■イベントCG natu_H007(差分) [evcg storage="natu_H007c"][trans_c cross time=300] *183| [fc] [vo_nat s="natu_nt0046"] [ns]夏都[nse] 「んくああっ、んんんんっ、いっ、あっ、あっあっ……![r]  んんんんっ! んくうっ! んぐう……んん゛ん゛っ……」[pcms] *184| [fc] [vo_nat s="natu_nt0047"] [ns]夏都[nse] 「んぐっ、んぐっ……んっ、んっ、んあっ、あっ、ああっ、[r]  んあっ、んぐうぅ……あっ、あああっ、あひっ、あっあっっ!」[pcms] ;//#_白フラ [白フラ] *185| [fc] 僕の指に、きゅきゅと蠢きながら膣の壁が迫ってきた。[r] ぷるぷるとした震えも伝わってくる。[r] これって、イっちゃったのかな?[pcms] *186| [fc] 姉ちゃんはというと、歯が折れちゃうんじゃない? って[r] 思うほど、真っ赤な顔で、必死に歯を食いしばっていた。[pcms] *187| [fc] ちゅぷ……ん。姉ちゃんの奥から汁が溢れてきて、[r] 僕の指を盛大に濡らす。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] *188| [fc] 僕は、慌てて膣の入り口に口を付けて、ぢゅるぢゅると吸い込み[r] 姉ちゃんだけの味を、堪能した。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] *189| [fc] [ns]誠[nse] 「んぢゅうるぅううっ、んぢゅちゅちゅちゅっ!」[pcms] *190| [fc] [vo_nat s="natu_nt0048"] [ns]夏都[nse] 「んくあっ! ふああぁあっ、あっ……ん゛ん゛んっぐう……ん」[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] *191| [fc] 姉ちゃんの身体が小刻みに震えて、あとからあとから、[r] ねっとりとした透明の汁が、僕の口の中にたっぷりと注がれた。[pcms] *192| [fc] [ns]誠[nse] 「んぢゅるぅぅぅぅっ! んはあ……姉ちゃんの汁、美味しい!」[pcms] *193| [fc] [vo_nat s="natu_nt0049"] [ns]夏都[nse] 「うう……ば、ばか……」[pcms] ;//seフェード停止 [stopse buf=0] ; *194| [fc] 恥ずかしそうに、でもうっとりした目で僕を見る姉ちゃん。[r] なんだか、すっごく女の子女の子してて、僕のちんちんは[r] びんびんになっていた。[pcms] ;//■イベントCG natu_H007(差分) [evcg storage="natu_H007d"][trans_c cross time=300] *195| [fc] [ns]誠[nse] 「あむ……んっ。んぢゅうっ」[pcms] *196| [fc] 姉ちゃんのボリューム満点のおっぱい。[r] かぶりつくと、ぶるんと震えて押し返し、窒息しそうになる。[pcms] *197| [fc] 抱きつかれて窒息しそうになるのは、しょっちゅうだけど[r] 生のおっぱいで窒息するなら、本望かも。[pcms] *198| [fc] [vo_nat s="natu_nt0050"] [ns]夏都[nse] 「んくう……んあっん……ふぐう……んぐうん」[pcms] *199| [fc] 相変わらず姉ちゃんは歯を食いしばってる。[r] でも、時々我慢出来ないのか、甘い声も混じるようになってきた。[pcms] *200| [fc] [vo_nat s="natu_nt0051"] [ns]夏都[nse] 「んっはあっ……あっ……んぐっ……んっくうう。ふあっ……」[pcms] ;//se_sex02.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex02" loop=true] *201| [fc] 乳首を舌先で転がして、ちゅうちゅう吸い上げる。[r] もちろんぐにぐにと揉むのも忘れない。[pcms] *202| [fc] 処理したパイパンおまんこは、僕のちんちんで擦りあげた。[r] にゅるんと滑りが良くて、陰唇が絡み付いてきて、最高っ![pcms] *203| [fc] [vo_nat s="natu_nt0052"] [ns]夏都[nse] 「んぁああ……んぐうぅ……んっあくううっ……ふはぁ……あ」[pcms] *204| [fc] [vo_nat s="natu_nt0053"] [ns]夏都[nse] 「んっ、んんっ、んぁ……んぐ……んんあっ、ああっ、あぁ……」[pcms] *205| [fc] クリトリスの上を往復する度に、ちゅぷちゅぷと溢れてくる。[r] 姉ちゃんも食いしばりも緩みがちだった。[pcms] *206| [fc] [ns]誠[nse] 「んちゅう……れろんっ……んぶっ……。そういえば……[r]  んちゅううっっ、姉ちゃん、おまんこの毛、剃ってたんだね。[r]  ぶちゅっ、れろっ、ぢゅっぢゅっ……」[pcms] [evcg storage="natu_H007e"][trans_c cross time=300] *207| [fc] [vo_nat s="natu_nt0054"] [ns]夏都[nse] 「う、うん……んぁあっ……んぐっんん……い、やか?」[pcms] *208| [fc] [ns]誠[nse] 「いやな訳ないよ。んっちゅう。つるんつるんですっごく[r]  気持ちいいし、でも……むちゅ……なんでかなって」[pcms] *209| [fc] [vo_nat s="natu_nt0055"] [ns]夏都[nse] 「んはあ……あ……薄着……になるっ……しっ。んくぅっ。[r]  そ、それに……あっ、んんっ、バイト友だ、ちの子が……[r]  んっんんんっ、あっ、ああんっ……んぁんぐううぅ……」[pcms] *210| [fc] [vo_nat s="natu_nt0056"] [ns]夏都[nse] 「んくう……この、このほーが……あんっ、ウケが……あん[r]  いい、はずだか……らってぇ……っ、んぐうぅ、ああっ」[pcms] *211| [fc] [ns]誠[nse] 「ウケ? 誰のウケ?」[pcms] *212| [fc] [vo_nat s="natu_nt0057"] [ns]夏都[nse] 「う……うっ……ん。あっ……ああっ……ん、い、一緒に、[r]  住んでっる……んくっ、か、カレシ……のぉっ、ひああっ」[pcms] *213| [fc] 姉ちゃんはさっき以上に顔を赤くして、潤んだ目で僕を[r] じっと見た後、また歯を食いしばりながら目を背けた。[pcms] *214| [fc] か、カワイイ……可愛いよ、姉ちゃんっ![r] 普段との、このギャップっ! うおっ、萌えてきたあっ![pcms] *215| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃんっ! 挿れるからねっ!」[pcms] *216| [fc] 言い終わらないうちに、僕はずぶりと姉ちゃんの中に[r] 突っ込んだ。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg storage="natu_H007f"][trans_c cross time=300] *217| [fc] [vo_nat s="natu_nt0058"] [ns]夏都[nse] 「んぐううっっっ! んはあ、ああっ、んんんっ、んああっ」[pcms] ;//se_sex03.ogg(LOOP) [se buf=1 storage="se_sex03" loop=true] *218| [fc] 軽快に腰を打ち付ける。姉ちゃんのおっぱいがぼよんぼよんと[r] 波打って、吸い付いてる僕の顔をなぶってくる。[pcms] *219| [fc] [vo_nat s="natu_nt0059"] [ns]夏都[nse] 「ふぐうっ……んぁあ……んうううっ、んぐううっ……くっうう[r]  んっく、んううううっ、ぁぁ……んぁああん……んううっ」[pcms] *220| [fc] [ns]誠[nse] 「んっぷっ……んちゅうっ……ん、ここ、らへん?[r]  れるんっ、れろろ……ん、こっち?」[pcms] *221| [fc] 姉ちゃんの感じやすいポイントを探そうと、僕はいろんな[r] 角度から膣の中を突いた。[pcms] *222| [fc] ついつい行動が口に出てしまって、姉ちゃんがちらちらと[r] 僕を見つめていた。[pcms] *223| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん……れるぅ、もっと気持ち良くしたげるからね。[r]  んちゅうっ……んれるっ……ぢゅぢゅんっ、ぢゅっぽ!」[pcms] [evcg storage="natu_H007g"][trans_c cross time=300] *224| [fc] [vo_nat s="natu_nt0060"] [ns]夏都[nse] 「んく、んく、んくううっ、んんっ、んあっ、うううぅくう。[r]  んひあ、あひぃっ……! んん゛んっ、んん゛んっんんっ!」[pcms] *225| [fc] [vo_nat s="natu_nt0061"] [ns]夏都[nse] 「あぐぅ……んぐ……んっ、うううっあっ、ああっ、あ、あっ![r]  んんうううっ、んっんっ、んんんっ、んぁ、あっ……ひぐう」[pcms] *226| [fc] [vo_nat s="natu_nt0062"] [ns]夏都[nse] 「あひっ! ああっ、んやあぁっ、あっ! んぐうううっ!![r]  うっくうっ……んっくうううっ……ぁぁ、あっ、ああっ!」[pcms] *227| [fc] [ns]誠[nse] 「んんっぶっちゅう……ここ、らへんだねっ! 姉ちゃんっ!」[pcms] *228| [fc] さっきから、時々上がる甘い声。たぶん、間違いない弱点。[r] 僕は、一気にそこばかりを責め立てた。[pcms] [evcg storage="natu_H007h"][trans_c cross time=300] *229| [fc] [vo_nat s="natu_nt0063"] [ns]夏都[nse] 「んひっ! ひあっ! んぐうっっっ! だ、だめっ![r]  あっ、あああっ、んんんんっ、うううっ、ああや、あああっ!」[pcms] *230| [fc] [vo_nat s="natu_nt0064"] [ns]夏都[nse] 「だ、だめぇっ! ま、誠ぉ、あっ、ああっ、あああっ、んやあ![r]  こ、声でちゃ……あひっ、ああっ、が、我慢できな……ああっ!」[pcms] *231| [fc] [ns]誠[nse] 「我慢しないでよ、姉ちゃん。もっといっぱい聴かせてっ![r]  んちゅう、れるんっ! あむっ、はむっ![r]  姉ちゃんのエッチな声、聴かせて、聴かせてよっ!!」[pcms] *232| [fc] [vo_nat s="natu_nt0065"] [ns]夏都[nse] 「ああっ、あひあっ、やっ、当たるっ、あた、るぅっ! ひああっ[r]  やっやっやっ、だ、だめぇ、お、かしくっ! あああああっ!」[pcms] *233| [fc] [vo_nat s="natu_nt0066"] [ns]夏都[nse] 「だめぇ、まこ……っと! あっ、んあああ、んくうううっっ![r]  ああ、ああんあああぁぁぁんんっ! 我慢、でき、なっああああ、[r]  あひっあひっあひっ、んああ、んあ、んああっ、声、出ちゃっ!」[pcms] *234| [fc] [ns]誠[nse] 「もっと、もっと、聴かせて姉ちゃんっ! ぢゅぶっ! んれる」[pcms] *235| [fc] [vo_nat s="natu_nt0067"] [ns]夏都[nse] 「やっ、ああっ、あたる、当たるぅ、そ、そんなに、ごりごり……[r]  し、しないでぇっ! ああっ、あひいぃぃぃいっ、んああっ」[pcms] *236| [fc] [ns]誠[nse] 「やだ。もっといっぱい突くからねっ。姉ちゃんのおまんこ、[r]  さっきからひくひくして、もっと突いて突いてって言ってるよ」[pcms] *237| [fc] [vo_nat s="natu_nt0068"] [ns]夏都[nse] 「や、そんな、こと……あひっ、ああっ、当たるぅっ当たるぅっ![r]  んやあぁぁっ! ごりご……りっっ! んぅくううっぅう!」[pcms] *238| [fc] [vo_nat s="natu_nt0069"] [ns]夏都[nse] 「熱いぃ、中、なかが、あつ、あづいぃっ! あくううっ、あっ、[r]  当たる、当たるぅっ! ごり、ごりぃ、ああっ、あっ、擦れ……[r]  んっ、あああっ、だめぇ、だめだめ、まっことぉっ!!」[pcms] *239| [fc] [ns]誠[nse] 「駄目じゃないよ。おまんこぎゅうぎゅう僕の、握ってるんだから。[r]  んっ……っ、ちょうだいちょうだいって、おまんこ言ってるよ」[pcms] *240| [fc] [vo_nat s="natu_nt0070"] [ns]夏都[nse] 「ふ、ふひぃ、や、言って、なっ……あっ、あああっ、あんくうっ[r]  あ、あ、あ、あ、あ、あつ、あつ、あつい゛、あそこ、あそこ、[r]  や、や、や、だ、だ、だめぇ、おかしく、おかしく、ああっ」[pcms] *241| [fc] [vo_nat s="natu_nt0071"] [ns]夏都[nse] 「ひっ、ひっあああっ、ああっ、ごり、ごりぃ、当たるっ![r]  当たるっ、あああっ、や、あ、熱い、も、もう、あそこが、[r]  イ、っちゃう? イく、イっきそっ、イくっ、んああっあっ」[pcms] *242| [fc] [ns]誠[nse] 「ぼ、僕、も。そろそろ、限界っっ、うっ!」[pcms] [evcg storage="natu_H007i"][trans_c cross time=300] *243| [fc] [vo_nat s="natu_nt0072"] [ns]夏都[nse] 「お、お願……いぃ、ぶっかけ……てぇ、オレに、オレにぃ、[r]  あっ、イっちゃうぅぅ。ぶっかけしっってぇぇ、オレ、[r]  誠の、精液ぃ、熱いの、ちょうだいっ、ぶっかけ、してぇ」[pcms] *244| [fc] [vo_nat s="natu_nt0073"] [ns]夏都[nse] 「あっ、あああっ、も、もう、だめ、だめ……っ![r]  イく、イくぅ。イっちゃうっ! かけてっ、かけてぇっ![r]  ぶっかけ、えぇシてぇぇっ! んぁあっ、あっあっあっ!」[pcms] *245| [fc] [vo_nat s="natu_nt0074"] [ns]夏都[nse] 「あ、あああ、あああ、い、いいいい、イイイイイイっ![r]  イく、イっちゃっ、イっちゃっ! ひああっ、あっあっ、[r]  あっ! ああああひいいぃいいいっっ!! イっくうっ!」[pcms] ;//#_白フラ [白フラ] *246| [fc] [ns]誠[nse] 「くうっ……うううっっ!!! ぶっかけるっうう!」[pcms] ;//se即時停止 [stopse buf=1] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//se_sex01.ogg ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="natu_H007j"] ;[射精フラB] *247| [fc] [vo_nat s="natu_nt0075"] [ns]夏都[nse] 「ああああっ、ああ、熱いっ、熱いぃぃっ![r]  お、オレの肌、焼けるっ、焼けるぅっ! ぁあっ、あっ[r]  嬉しっ、嬉しいっ、誠の、精液ぃ、いっぱい……ああ……」[pcms] *248| [fc] 姉ちゃんの中の動きはすさまじかった。[r] ぶっかけてと言われたから、僕は必死に抜き出したけど、[r] まるで手で掴まれて奥へと引き戻されそうだった。[pcms] [evcg storage="natu_H007k"][trans_c cross time=300] *249| [fc] [vo_nat s="natu_nt0076"] [ns]夏都[nse] 「ふあああ……ぬるぬるしてる……ああ、いっぱい……[r]  熱くて、男の……臭い、すっごい濃い…………」[pcms] *250| [fc] 姉ちゃんは、自分の腹にぶっかけられた僕の精液を[r] うっとりとした目つきで、まるで愛しい物であるかのように、[r] 指先で撫で回していた。[pcms] *251| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん……」[pcms] *252| [fc] [vo_nat s="natu_nt0077"] [ns]夏都[nse] 「ん。凄いね、誠……オレ気持ち良かった……」[pcms] *253| [fc] [ns]誠[nse] 「うん。僕も……これで、僕たち本当の同棲カップルだよね。[r]  オトコとオンナになれたんだよね?」[pcms] *254| [fc] [vo_nat s="natu_nt0078"] [ns]夏都[nse] 「う、うん……んもお、なんだか恥ずいぞ、改めて言われると」[pcms] *255| [fc] [ns]誠[nse] 「だってさ……確認しておきたいんだ。現実なんだなって」[pcms] *256| [fc] [vo_nat s="natu_nt0079"] [ns]夏都[nse] 「……うん。現実。紛れもない現実。[r]  オレが処女ロストしたのも誠が童貞喪失したのも、現実だよ」[pcms] *257| [fc] [ns]誠[nse] 「姉ちゃん、可愛かった。今度は最初から我慢しないで[r]  声、聴かせてね」[pcms] [evcg storage="natu_H007l"][trans_c cross time=300] *258| [fc] [vo_nat s="natu_nt0080"] [ns]夏都[nse] 「ば、馬鹿……恥ずいヤツ。このショタメガネ……」[pcms] *259| [fc] [ns]誠[nse] 「ん〜、姉ちゃんのあえぎ声思い出したら、[r]  また勃ってきちゃったよお。また挿れていい?」[pcms] *260| [fc] [vo_nat s="natu_nt0081"] [ns]夏都[nse] 「……うん」[pcms] *261| [fc] 僕は、今度は優しく姉ちゃんの中に挿入した……。[pcms] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx *kaisou_end ;//回想用フラグの仕込み ;*KAISOU_FLAG ;[eval exp="sf.g_scene51 = 1"] ;//-------------------------- ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//BGMフェードアウト [fadeoutbgm time=500] ; ;//★sky04 空・夜A [bg storage="sky04a"][trans_c cross time=1000] ;//〆:Cへ ;//ブロック4020へjump [jump storage="4020.ks" target=*4020_TOP] ;//_____________________________