;//_______________________________________ ;//シーン名 :『』 ;//file名 :5100 ;//登場人物 : ;//服装 : ;//日付 : ;//時間 : ;//背景 : ;//予想容量 : ;//備考 : ;//_______________________________________ *5100_TOP ;{SceneSet 添い遂げる姫} ;//1, 越智さんの態度が一番嬉しかった ;//-------------------------- ;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断 [eval exp="sf.SRP40 = 1"] [if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif] ;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定 ;[winset][scene_exp_init] ;//BGM(回想用) ;//イベントCG(回想用) [jump target=*MEMORIES_START] *NORMAL_GAME ;//-------------------------- ;//bgm06.ogg [bgm storage="BGM06"] ;//★room08c VIPルーム・夜 [bg storage="room08a"][trans_c cross time=500] ;//◆地の文をかなーり省略していますので、要調整 ;//◆SE ノック音 [se buf=0 storage="seA035"] ;//ゆっくりしたノック音 *1150| [fc] [ns]誠[nse] 「はい、どうぞ」[pcms] [se buf=0 storage="seA011"] ;//ドアを開ける ;//★bg11b ホテル廊下・夜 ;//m:茜梨ジャージらしい。前ブロックも全てジャージ上着ありか?体操服の使い所がなくなるが [bg storage="BG11b"][trans_c cross time=500] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj10"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1151| [fc] ノックの音が聞こえて扉を開けると、[r] そこにはジャージ姿の越智さんが俯きながら立っていた。[pcms] *1152| [fc] どうしたんだろうか。[r] 遊びに来たっていう雰囲気じゃないけれど……。[pcms] *1153| [fc] [ns]誠[nse] 「どうしたの? 取りあえず中に入って。[r]  そーいちは出かけてていないけど」[pcms] [se buf=0 storage="seA013"] ;//コテージのドアを閉める ;//★room08a VIPルーム [bg storage="room08a"][trans_c cross time=500] *1154| [fc] 越智さんはゆっくりと室内に入ってくると、[r] 部屋の中央で立ちすくんだ。[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj11"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1155| [fc] [vo_aka s="akari0666"] [ns]茜梨[nse] 「あの、少しお話があるんです」[pcms] *1156| [fc] [ns]誠[nse] 「うん、でもどこかに座ってから……」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj06"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1157| [fc] [vo_aka s="akari0667"] [ns]茜梨[nse] 「本当に、ごめんなさい」[pcms] *1158| [fc] [ns]誠[nse] 「え……?」[pcms] *1159| [fc] 突然のことで、僕には越智さんがなにを言おうとしているのか[r] すぐにはわからなかった。[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj25"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1160| [fc] [vo_aka s="akari0668"] [ns]茜梨[nse] 「中澤先輩が、4年前の被害者だってこと……、[r]  私は祖父のことを秘密にしようとしていました……」[pcms] *1161| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] *1162| [fc] 越智さんがそんなに思い詰めていたなんて……、[r] 僕は言葉を失ってしまう。[pcms] *1163| [fc] [vo_aka s="akari0669"] [ns]茜梨[nse] 「どう謝ればいいのかわかりません……、[r]  人の一生を……目茶苦茶に……」[pcms] *1164| [fc] [ns]誠[nse] 「ごめんね、僕がクヨクヨしていたから……」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj07"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1165| [fc] [vo_aka s="akari0670"] [ns]茜梨[nse] 「中澤先輩に謝られたら、私は……」[pcms] *1166| [fc] 越智さんが涙をこぼしてすすり泣きをする。[r] 僕は有形無形で、越智さんを責めていたのかも知れない。[pcms] *1167| [fc] [ns]誠[nse] 「初めて知ったときは、少し驚いたけれど、[r]  今はなんとも思っていないよ」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj25"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1168| [fc] [vo_aka s="akari0671"] [ns]茜梨[nse] 「でも……」[pcms] *1169| [fc] [ns]誠[nse] 「誰かを恨んで一生を過ごすなんて、僕は嫌だ。[r]  それに、越智さんの親族を恨むのは……、[r]  やっぱり難しいよ」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj11"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1170| [fc] [vo_aka s="akari0672"] [ns]茜梨[nse] 「中澤先輩……」[pcms] *1171| [fc] 僕が言葉で何を言っても、越智さんの心の傷は癒えないだろう。[r] でも、少しずつ変えていくことはできるかも知れない。[pcms] *1172| [fc] [ns]誠[nse] 「今は、色々なことがありすぎて心がパンクしているんだよ。[r]  落ち着いてから、また話そう?」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj10"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1173| [fc] [vo_aka s="akari0673"] [ns]茜梨[nse] 「東京の家に電話してみたんですが……、[r]  繋がらなくて……」[pcms] *1174| [fc] みんな同じだろう。[r] 不安を抱えて、心が不安定になっているんだ。[pcms] *1175| [fc] だから、攻撃的になったり、[r] 逆に自罰的になったりする。[pcms] *1176| [fc] [ns]誠[nse] 「きっと大丈夫だよ、今はそう信じて待とう。[r]  4年前に生き残った僕が言うんだから、[r]  少し信じられるでしょ?」[pcms] *1177| [fc] [vo_aka s="akari0674"] [ns]茜梨[nse] 「…………」[pcms] *1178| [fc] [ns]誠[nse] 「4年前だけじゃない、今回も僕は生き残るかも知れない。[r]  越智さんだってそうじゃないか」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj01"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1179| [fc] [vo_aka s="akari0675"] [ns]茜梨[nse] 「そうですね、私が生き残れるくらいなのに、[r]  母が失敗するなんて考えられません」[pcms] *1180| [fc] 越智さんがやっと、少しだけ笑顔を浮かべた。[r] 元気がないと何もできないから、これでいい。[pcms] *1181| [fc] [ns]誠[nse] 「でも、さっきは恐かったね。[r]  今も無事でいるのが不思議なくらいだよ」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj11"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1182| [fc] [vo_aka s="akari0676"] [ns]茜梨[nse] 「恐かったんですか?」[pcms] *1183| [fc] [ns]誠[nse] 「正直に言うと、なんにも考えてなかったけど、[r]  今思い出すと恐いね」[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_aj02"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1184| [fc] [vo_aka s="akari0677"] [ns]茜梨[nse] 「無心だったんですよ、まー君先輩、格好良かったです」[pcms] *1185| [fc] 越智さんに見つめられながら、[r] 格好いいとか言われると少し照れる。[pcms] *1186| [fc] [ns]誠[nse] 「越智さんの方が素敵だったよ」[pcms] *1187| [fc] [vo_aka s="akari0678"] [ns]茜梨[nse] 「絶対、まー君先輩の方が格好良かったです……」[pcms] *1188| [fc] 越智さんの瞳が少し潤んでいる。[r] こんな瞳を前にも見た気がする。[pcms] *1189| [fc] あのときはキスできなかったけれど、今なら……。[pcms] *1190| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] ;//■イベントCG 茜梨顔アップ ;//[evcg storage="akari_N004>[trans_c cross time=300] *1191| [fc] 僕は覚悟を決めて、越智さんの身体にそっと手を回す。[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak2_ja2"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_aj09"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150] *1192| [fc] [vo_aka s="akari0679"] [ns]茜梨[nse] 「あっ……」[pcms] ;//m:キス絵自体はないか?暗転で逃げておく ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] *1193| [fc] そして、越智さんの瞳が落ちるのを待ってから、[r] その唇に触れていった。[pcms] *1194| [fc] [ns]誠[nse] 「…………」[pcms] *1195| [fc] [vo_aka s="akari0680"] [ns]茜梨[nse] 「んっ……」[pcms] *1196| [fc] 初めてのキスはとろけるようにやわらかくて、[r] ミントの香りが鼻に抜けていくような気がした。[pcms] *1197| [fc] [vo_aka s="akari0681"] [ns]茜梨[nse] 「んむっ……」[pcms] ;//m:イベント顔アップで服装に不整合あれば下記テキスト修正 *1198| [fc] 僕は越智さんの身体に回した手を、[r] ジャージのチャックに伸ばしていく。[pcms] *1199| [fc] そして、ジャージの前を完全にはだけさせると、[r] そこにはビキニ姿の越智さんがいた。[pcms] *1200| [fc] [vo_aka s="akari0682"] [ns]茜梨[nse] 「恥ずかしいです……」[pcms] ;//m:ビキニでいいの? ;//★room08a VIPルーム [bg storage="room08a"][trans_c cross time=500] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak1_sw3"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_ak09"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150] *1201| [fc] そう言いながら、越智さんがジャージを脱いでいくと、[r] ホテルの部屋にむちむちの天使が降臨していた。[pcms] *1202| [fc] 白地に薄い色のストライプを着けたかわいい水着で、[r] 越智さんによく似合っている。[pcms] *1203| [fc] しかも、思っていたよりずっと大きなおっぱいは、[r] 巨乳と言ってもいいほど、たわわに揺れていた。[pcms] *1204| [fc] 下半身はふくよかで骨っぽいところが無く、[r] 基本的になだらかなカーブで構成されている。[pcms] [ChrSetEx layer=5 chbase="ak2_sw3"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ak11"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150] *1205| [fc] [vo_aka s="akari0683"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩……私が……」[pcms] ;//BGMフェードアウト [fadeoutbgm time=500] ; ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] *1206| [fc] 越智さんは僕のズボンを脱がせると、[r] 床に膝をついて勃起したものを胸で挟み込んでいった。[pcms] *MEMORIES_START ;//bgm07.ogg [bgm storage="BGM07"] ;//■イベントCG akari_H020(4k) [evcg storage="akari_H020a"][trans_c cross time=300] ;システムボタン&ウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *1207| [fc] [vo_aka s="akari0684"] [ns]茜梨[nse] 「はぁ……あぁ……ふぅ……」[pcms] *1208| [fc] [ns]誠[nse] 「こ、こんな……ああああっ!」[pcms] *1209| [fc] [vo_aka s="akari0685"] [ns]茜梨[nse] 「ま、まー君先輩のおちんちんが……、[r]  固くて……くううっ……」[pcms] *1210| [fc] 越智さんはビキニを着たまま僕のペニスを挟むと、[r] それを上下させていく。[pcms] *1211| [fc] 越智さんの肌はもちもちと吸い付くように、[r] 僕のペニスにまとわりついきて離れない。[pcms] *1212| [fc] [vo_aka s="akari0686"] [ns]茜梨[nse] 「気持ちいいですか……?」[pcms] *1213| [fc] 見上げるような目線で、[r] 不安そうに僕の様子を確認している。[pcms] *1214| [fc] でも、僕は越智さんの積極的な行動に驚くばかりで、[r] なにがなんだかわからなかった。[pcms] *1215| [fc] [ns]誠[nse] 「越智さんが……こんなことするなんて……」[pcms] *1216| [fc] [vo_aka s="akari0687"] [ns]茜梨[nse] 「私も……女の子ですから……、[r]  興味がいっぱいあったんです……」[pcms] *1217| [fc] 厳しい[ruby text="しつけ"]躾で育った越智さんに、[r] そんなことを言われると困る。[pcms] *1218| [fc] もっと……色んな事を言わせたい……。[pcms] *1219| [fc] [ns]誠[nse] 「お、男のを見たのは……初めてなの?」[pcms] *1220| [fc] [vo_aka s="akari0688"] [ns]茜梨[nse] 「初めてです……こんなに大きくて、固くて……、[r]  えっちな匂いがしているなんて……」[pcms] *1221| [fc] 顔を赤くさせながらも、[r] 越智さんはペニスを扱く手を緩めなかった。[pcms] *1222| [fc] [ns]誠[nse] 「好きになれそう……? それとも恐くなった……?」[pcms] *1223| [fc] [vo_aka s="akari0689"] [ns]茜梨[nse] 「ああああっ……言えません……」[pcms] *1224| [fc] 越智さんが恥ずかしそうにすると、[r] もっと追求したくなる。[pcms] *1225| [fc] ペニスをガチガチに固くしながら、[r] 僕は更に問い正していった。[pcms] *1226| [fc] [ns]誠[nse] 「好きになっちゃったの……?[r]  お、教えて欲しいな……」[pcms] *1227| [fc] [vo_aka s="akari0690"] [ns]茜梨[nse] 「で、でも……好きって言ったら軽蔑しますか?」[pcms] *1228| [fc] [ns]誠[nse] 「しないよ……好きになってくれたら嬉しい……」[pcms] *1229| [fc] もう好きだって言っているようなものだけど、[r] 直に越智さんの口から聞きたい。[pcms] *1230| [fc] このいやらしくて、ろくな事に使われない性器を[r] 好きだと言わせたい……。[pcms] [evcg storage="akari_H020b"][trans_c cross time=300] *1231| [fc] [vo_aka s="akari0691"] [ns]茜梨[nse] 「だ、誰のでも好きなんじゃないんです……」[pcms] *1232| [fc] [ns]誠[nse] 「じゃあ……好きなの……?」[pcms] *1233| [fc] 越智さんが恥ずかしくて死にそうな顔をしながら、[r] ゆっくりと頷く。[pcms] *1234| [fc] 僕はそれだけで、射精しそうなほど興奮していた。[pcms] *1235| [fc] [vo_aka s="akari0692"] [ns]茜梨[nse] 「えっちな子だって思いますか……?」[pcms] *1236| [fc] [ns]誠[nse] 「エッチな越智さん大好きだよ……」[pcms] *1237| [fc] [vo_aka s="akari0693"] [ns]茜梨[nse] 「ああん、そんなこと言ったらいやです……」[pcms] *1238| [fc] ペニスを挟む手に力が入ると、[r] 僕は思わず背中を反らせた。[pcms] *1239| [fc] [ns]誠[nse] 「ああっ、気持ちよくて……たまらないよ……」[pcms] *1240| [fc] [vo_aka s="akari0694"] [ns]茜梨[nse] 「先っぽから……雫がこぼれてきました……」[pcms] *1241| [fc] [ns]誠[nse] 「気持ちいいから……我慢できなかったんだよ……」[pcms] *1242| [fc] ペニスを先端を見つめていた越智さんの唇が、[r] そっと近づいてくる。[pcms] *1243| [fc] そして……花の蜜でも舐めるみたいにして、[r] 先端の雫に唇を付けてきた。[pcms] *1244| [fc] [vo_aka s="akari0695"] [ns]茜梨[nse] 「んちゅっ……んんんんっ……」[pcms] *1245| [fc] [ns]誠[nse] 「んくわああああああああっ!」[pcms] *1246| [fc] [vo_aka s="akari0696"] [ns]茜梨[nse] 「ちょっとしょっぱくて……生っぽい味です……」[pcms] *1247| [fc] 越智さんは完全に興奮している。[pcms] *1248| [fc] 聞いてもいないのに、ペニスの味を話し始めていた。[pcms] *1249| [fc] [ns]誠[nse] 「越智さんは、こういう味が好きなの?」[pcms] *1250| [fc] [vo_aka s="akari0697"] [ns]茜梨[nse] 「ああっ……そうでもないですけど……」[pcms] *1251| [fc] [ns]誠[nse] 「そうでもないけど……?」[pcms] *1252| [fc] [vo_aka s="akari0698"] [ns]茜梨[nse] 「この味はえっちで……癖になりそうです……」[pcms] *1253| [fc] 越智さんが僕のペニスの味を癖になるほど[r] 好きになってくれたみたいだった。[pcms] *1254| [fc] お預けさせて悶えさせてもいいし、[r] 好きなだけしゃぶらせてもいい。[pcms] *1255| [fc] ペニスがあり得ないほど固くなっている。[pcms] *1256| [fc] [ns]誠[nse] 「も、もっと……舐めてもいいんだよ」[pcms] *1257| [fc] [vo_aka s="akari0699"] [ns]茜梨[nse] 「おっぱいの隙間から、頭が出たり消えたりして……、[r]  んむっ……んちゅ……」[pcms] *1258| [fc] 越智さんは一生懸命ペニスを扱きながら、[r] こぼれ出る先っぽの雫を舐め続けていた。[pcms] *1259| [fc] [ns]誠[nse] 「す、すごいよ……もっと横から圧迫して……」[pcms] *1260| [fc] [vo_aka s="akari0700"] [ns]茜梨[nse] 「こ、こうですか……? 苦しくないですか……?」[pcms] *1261| [fc] [ns]誠[nse] 「揺すって……僕のものでオナニーするみたいに、[r]  強く擦り上げて……」[pcms] [evcg storage="akari_H020c"][trans_c cross time=300] *1262| [fc] [vo_aka s="akari0701"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩の……いやらしい匂いがしてきました……」[pcms] *1263| [fc] 先端の雫を舐めることで、[r] 口から匂いを嗅ぎ取っているんだろう。[pcms] *1264| [fc] 匂いと言うには、あまりにダイレクトな感覚のはずだ。[pcms] *1265| [fc] [vo_aka s="akari0702"] [ns]茜梨[nse] 「こ、この匂い好きです……おちんちん好きぃ……」[pcms] *1266| [fc] 越智さんが壊れ始めていた。[r] 興奮で顔を真っ赤にしながら、思っていることを全部話している。[pcms] *1267| [fc] [ns]誠[nse] 「ああっ……もう、保たないよ……」[pcms] *1268| [fc] [vo_aka s="akari0703"] [ns]茜梨[nse] 「いっぱい出してください……、[r]  初めてだから、いっぱい出して欲しいんです……」[pcms] *1269| [fc] いっぱい出たねって……越智さんに言われたら、悶死する。[pcms] *1270| [fc] でも、言って欲しい……。[pcms] *1271| [fc] [ns]誠[nse] 「ぐうっ、あああっ! いっぱいかかっちゃうよ……!」[pcms] *1272| [fc] [vo_aka s="akari0704"] [ns]茜梨[nse] 「いっぱいかけてください、まー君先輩の匂いを、[r]  私の身体に染みこませてください」[pcms] *1273| [fc] かけたい、越智さんのかわいい顔に。[pcms] *1274| [fc] [ns]誠[nse] 「くううっ、うううっ、出るぅぅぅぅっ!」[pcms] *1275| [fc] [vo_aka s="akari0705"] [ns]茜梨[nse] 「ああっ、精液が、精液がでちゃうっ!」[pcms] *1276| [fc] [ns]誠[nse] 「あああああっ、もうだめ、くううっ!」[pcms] *1277| [fc] [vo_aka s="akari0706"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩っ! 出してくださいっ![r]  私の身体で気持ちよくなってぇっ!」[pcms] *1278| [fc] [ns]誠[nse] 「あああああああああああっ!」[pcms] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//SE 射精っぽい ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="akari_H020d"] ;[射精フラB] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//SE:連射っぽい *1279| [fc] 気が遠くなるような快感の頂点で、[r] 僕は溜まっていた精液が噴き出したのを感じていた。[pcms] *1280| [fc] 我慢していたものを解き放つ気持ち良さと、[r] 越智さんを汚していく怪しい快感に身体が震える。[pcms] *1281| [fc] [vo_aka s="akari0707"] [ns]茜梨[nse] 「いっぱい出てる……ああああっ……」[pcms] *1282| [fc] [ns]誠[nse] 「うっ、くうっ、んううううっ……」[pcms] *1283| [fc] 射精が止まらない……、[r] オナニーとは比べものにならないほど精液が出ていた。[pcms] [evcg storage="akari_H020e"][trans_c cross time=300] *1284| [fc] [vo_aka s="akari0708"] [ns]茜梨[nse] 「あったかぁい……ぬるぬるで……気持ちいい……」[pcms] *1285| [fc] 越智さんが精液にまみれたペニスを、[r] 豊満な胸の肉で扱いていく。[pcms] *1286| [fc] [vo_aka s="akari0709"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩の、まだこんなに固くて……」[pcms] *1287| [fc] [ns]誠[nse] 「まだ……中に残ってるの……ああっ」[pcms] *1288| [fc] 僕が言い終わるより早く、[r] 越智さんはペニスに吸い付いて、精液を吸い上げ始めた。[pcms] *1289| [fc] [vo_aka s="akari0710"] [ns]茜梨[nse] 「んちゅっ……んんっ……んぶちゅっ……」[pcms] [evcg storage="akari_H020f"][trans_c cross time=300] *1290| [fc] もうこれ以上はないほどの快感。[r] 圧倒されるほどの満足だった。[pcms] *1291| [fc] 越智さんにおっぱいで胸を扱かせて、[r] 事後処理までしてもらうなんて……。[pcms] *1292| [fc] こんなかわいい子にお掃除フェラさせるのは、[r] 犯罪的な気分さえ醸し出している。[pcms] *1293| [fc] [vo_aka s="akari0711"] [ns]茜梨[nse] 「私の初めてを……もらってくれますか……?」[pcms] *1294| [fc] ペニスから口を離すと、[r] 越智さんは僕にお願いするようにそう言ってきた。[pcms] *1295| [fc] まるで、しょうがないからもらってあげるみたいな[r] 空気になっている。[pcms] *1296| [fc] [vo_aka s="akari0712"] [ns]茜梨[nse] 「えっちな女の子でごめんなさい……、[r]  でも……もう、我慢できないんです……」[pcms] *1297| [fc] [ns]誠[nse] 「越智さんは何が欲しいの……?」[pcms] *1298| [fc] [vo_aka s="akari0713"] [ns]茜梨[nse] 「あああっ……」[pcms] *1299| [fc] 全部言って欲しい、包み隠さず、[r] 越智さんの思っていること全てを……。[pcms] *1300| [fc] [vo_aka s="akari0714"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩のおちんちんを……、[r]  私の中にください……」[pcms] ;システムボタン&ウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] ;//■イベントCG akari_H021(6k) [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] [evcg storage="akari_H021a"][trans_c cross time=300] ;システムボタン&ウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *1301| [fc] 越智さんは後ろを向くと、ビキニの紐を外して緩め、[r] そのままずらすようにしてお尻を見せつけてきた。[pcms] *1302| [fc] [vo_aka s="akari0715"] [ns]茜梨[nse] 「初めては……後ろからして欲しいんです……」[pcms] *1303| [fc] [ns]誠[nse] 「後ろが好きなの……?」[pcms] *1304| [fc] 越智さんのあそこは無毛のつるつるで、[r] ピンク色の肉が見えているだけだった。[pcms] [evcg storage="akari_H021b"][trans_c cross time=300] *1305| [fc] [vo_aka s="akari0716"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩に犯されているみたいで……、[r]  ああああっ……」[pcms] *1306| [fc] 越智さんは顔を真っ赤にして自分の性癖を暴露していた。[pcms] *1307| [fc] 犯されるのが好きだったなんて……、[r] じゃあいつもの校舎で突然襲っても、[r] OKだったんだ……。[pcms] *1308| [fc] [vo_aka s="akari0717"] [ns]茜梨[nse] 「こんなえっちな子でも……犯してくれますか……?」[pcms] *1309| [fc] 涙ながらに犯して欲しいと訴えかけてくる越智さんに、[r] 僕のペニスが疼いていく。[pcms] *1310| [fc] 本当は飛びかかりたい気持ちを堪えて、[r] もっと話を聞いていった。[pcms] *1311| [fc] [ns]誠[nse] 「そんなに犯して欲しいの……?」[pcms] *1312| [fc] [vo_aka s="akari0718"] [ns]茜梨[nse] 「はい……いつも……まー君先輩に犯してもらうのを[r]  想像してました……」[pcms] [evcg storage="akari_H021c"][trans_c cross time=300] *1313| [fc] 僕は我慢できなくなって、越智さんの身体の下に入り込むと、[r] 愛液が滴っているそこに舌を這わしていく。[pcms] *1314| [fc] [vo_aka s="akari0719"] [ns]茜梨[nse] 「ああっ、あんっ、くあっ、んあっ」[pcms] *1315| [fc] [vo_aka s="akari0720"] [ns]茜梨[nse] 「んああああっ! そんなとこ舐めたら、汚いですっ!」[pcms] [evcg storage="akari_H021d"][trans_c cross time=300] *1316| [fc] [ns]誠[nse] 「んぶちゅっ、はむっ、んんっ、汚くないよ、[r]  すごく美味しい」[pcms] *1317| [fc] 越智さんのあそこは、おかしいほど愛液にまみれて、[r] ぬるぬるになっていた。[pcms] *1318| [fc] 僕のペニスを扱いていただけなのに……。[pcms] [evcg storage="akari_H021e"][trans_c cross time=300] *1319| [fc] [vo_aka s="akari0721"] [ns]茜梨[nse] 「お、犯されてる……私、まー君先輩に……ああっ……」[pcms] *1320| [fc] [ns]誠[nse] 「本当に、オナニーのおかずに僕を使っていたの?」[pcms] *1321| [fc] [vo_aka s="akari0722"] [ns]茜梨[nse] 「ああんっ……あんまり聞いちゃいやです……」[pcms] *1322| [fc] 素直にならないエッチな子にお仕置きするように、[r] クリトリスをなめ回していく。[pcms] [evcg storage="akari_H021f"][trans_c cross time=300] *1323| [fc] [vo_aka s="akari0723"] [ns]茜梨[nse] 「そ、そこは、強く……んあああああっ!」[pcms] *1324| [fc] [ns]誠[nse] 「越智さんの弱みを握らないと……、[r]  レイプできないよ……?」[pcms] *1325| [fc] レイプしてもらうために弱みを話していくなんて、[r] 越智さんはどれだけ浅ましい欲望を抱えていたのか……。[pcms] *1326| [fc] [vo_aka s="akari0724"] [ns]茜梨[nse] 「だって……あああああっ![r]  こんなにいやらしいの……くううっ!」[pcms] *1327| [fc] 僕はクリトリスから唇を離すと、[r] 越智さんが話しやすいように、[r] ゆっくりと刺激を与えていく。[pcms] *1328| [fc] [vo_aka s="akari0725"] [ns]茜梨[nse] 「ああっ……してました……まー君先輩を……、[r]  オナニーのおかずにしてましたぁ!」[pcms] *1329| [fc] ご褒美とばかりに細い一本の割れ目の中に、[r] 舌を差し込んでいく。[pcms] *1330| [fc] [vo_aka s="akari0726"] [ns]茜梨[nse] 「んくうううっ! そこ、恐かったのに……、[r]  あひいいいいいっ! おかしくなっちゃうぅっ!」[pcms] *1331| [fc] [ns]誠[nse] 「他にはどんなこと考えてたの……?」[pcms] *1332| [fc] [vo_aka s="akari0727"] [ns]茜梨[nse] 「弱みを握られちゃうぅ……、[r]  私、まー君先輩の奴隷になっちゃよぉ……」[pcms] *1333| [fc] [ns]誠[nse] 「早く言わないと、やめちゃうよ……?」[pcms] *1334| [fc] [vo_aka s="akari0728"] [ns]茜梨[nse] 「だめぇっ! やめちゃだめですぅっ!」[pcms] *1335| [fc] 僕は焦らすようにポイントをずらして、[r] 越智さんを刺激しながら恥ずかしい告白を待った。[pcms] [evcg storage="akari_H021e"][trans_c cross time=300] *1336| [fc] [vo_aka s="akari0729"] [ns]茜梨[nse] 「あああっ、恥ずかしくて、死んじゃうよう……」[pcms] *1337| [fc] 僕に弱みを握られてレイプされて、[r] どうなりたかたんだろうか。[pcms] *1338| [fc] 激しい興奮で、胸の高鳴りを抑えきれない。[pcms] *1339| [fc] [vo_aka s="akari0730"] [ns]茜梨[nse] 「犯されて……中出しされたいんです……、[r]  身体の中から、隅々まで犯されるみたいで……」[pcms] *1340| [fc] [ns]誠[nse] 「じゃあ、中に出して欲しいの?」[pcms] *1341| [fc] [vo_aka s="akari0731"] [ns]茜梨[nse] 「だって……精液もったいないから……、[r]  そこだめぇぇぇぇぇぇぇっ!」[pcms] *1342| [fc] [ns]誠[nse] 「んぶっ、んくっ、ぬるむちゅちゅっ、んじゅうっ!」[pcms] *1343| [fc] [vo_aka s="akari0732"] [ns]茜梨[nse] 「イッちゃうっ、まー君先輩にイカされちゃうっ!」[pcms] *1344| [fc] [ns]誠[nse] 「あぶっ、んうるっ、むちゅっ、じゅるるっ、ぶじゅるうっ!」[pcms] *1345| [fc] [vo_aka s="akari0733"] [ns]茜梨[nse] 「あっ、あっ、あっ、あああっ、イク、イッちゃうっ!」[pcms] *1346| [fc] [ns]誠[nse] 「んちゅちゅちゅっ! んじゅるうっ!」[pcms] [evcg storage="akari_H021f"][trans_c cross time=300] *1347| [fc] [vo_aka s="akari0734"] [ns]茜梨[nse] 「ふああああああああああっ!」[pcms] *1348| [fc] 越智さんの身体がピンと突っ張って、[r] ガクガクと震え始める。[pcms] *1349| [fc] 大量の愛液が太ももをつたって、[r] 膝の方まで濡らしていた。[pcms] *1350| [fc] 越智さんのあそこはとろとろになって、[r] 随分具合が良くなっているみたいだ。[pcms] [evcg storage="akari_H021g"][trans_c cross time=300] *1351| [fc] [vo_aka s="akari0735"] [ns]茜梨[nse] 「もう、入れてくださいぃ……、[r]  我慢できなくて……おかしくなっちゃいますぅ……」[pcms] *1352| [fc] [ns]誠[nse] 「コンドーム着けた方がいい?」[pcms] *1353| [fc] 中出しされたいと言っている越智さんに、[r] わざとそう言って再確認する。[pcms] *1354| [fc] [vo_aka s="akari0736"] [ns]茜梨[nse] 「生じゃなきゃ嫌ですぅ……生で中出ししてぇ……」[pcms] [evcg storage="akari_H021h"][trans_c cross time=300] *1355| [fc] [ns]誠[nse] 「じゃあ、このいやらしくていけない割れ目に、[r]  お仕置きしなくちゃ……」[pcms] *1356| [fc] [vo_aka s="akari0737"] [ns]茜梨[nse] 「お仕置きしてください……、[r]  弱みを握られた私をレイプして、[r]  物みたいに扱ってくださいぃ……」[pcms] [evcg storage="akari_H021i"][trans_c cross time=300] *1357| [fc] 吸い出してもらったのに、ペニスの先から精液が滴っている。[r] 僕はその精液をそのままにして、[r] 越智さんのそこにあてがっていった。[pcms] *1358| [fc] [ns]誠[nse] 「どこに入れて欲しいの? こっち?」[pcms] *1359| [fc] かわいいすぼまりに、ペニスをあてがっていく。[pcms] *1360| [fc] こっちを犯すのも、きっと興奮するだろう。[pcms] *1361| [fc] [vo_aka s="akari0738"] [ns]茜梨[nse] 「そ、そっちは違いますぅっ!」[pcms] *1362| [fc] [ns]誠[nse] 「じゃあ、どこに入れて欲しいのか教えて?」[pcms] *1363| [fc] [vo_aka s="akari0739"] [ns]茜梨[nse] 「あああっ……おかしくなっちゃうぅ……」[pcms] *1364| [fc] [ns]誠[nse] 「ほら、言わないとやめちゃうよ……」[pcms] *1365| [fc] [vo_aka s="akari0740"] [ns]茜梨[nse] 「んやああああっ! おまんこです、[r]  いやらしいおまんこですぅ!」[pcms] *1366| [fc] [ns]誠[nse] 「ただのいやらしいおまんこなの?」[pcms] *1367| [fc] [vo_aka s="akari0741"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩のためにとっておいた……、[r]  私の処女マンコです……たくさん味わってくださいぃ」[pcms] *1368| [fc] 僕はさっきよりも愛液が流れ落ちているそこに、[r] 先っぽをあてがうと、一気に奥まで貫いていった。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg storage="akari_H021j"][trans_c cross time=300] *1369| [fc] [vo_aka s="akari0742"] [ns]茜梨[nse] 「んああああっ! ああああああっ! くあああああっ!」[pcms] *1370| [fc] [vo_aka s="akari0743"] [ns]茜梨[nse] 「んぐひいいいいいいいっ! んむあああああああっ!」[pcms] *1371| [fc] [ns]誠[nse] 「くおおおおおおおおおっ!」[pcms] *1372| [fc] 入口の狭いところを抜けると、[r] 奥の辺りが吸い付くようにペニスに絡んでくる。[pcms] *1373| [fc] [vo_aka s="akari0744"] [ns]茜梨[nse] 「レイプされちゃったぁ……まー君先輩に犯されてるぅ……」[pcms] *1374| [fc] あまりの具合の良さに、入れた瞬間イキそうになるのを[r] 何とか堪える。[pcms] *1375| [fc] この小さくて形のいいお尻も、ちっちゃいのに巨乳のふくらみも、[r] ペニスに吸い付いて離れないあそこも、全部僕のものだ![pcms] *1376| [fc] [vo_aka s="akari0745"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩! 好きですっ! 好きなんですっ!」[pcms] *1377| [fc] [ns]誠[nse] 「ああああああっ! くおおおおおおおっ!」[pcms] *1378| [fc] [vo_aka s="akari0746"] [ns]茜梨[nse] 「大好きだから、好きだからっ![r]  後ろから思い切り犯してぇっ!」[pcms] *1379| [fc] [ns]誠[nse] 「犯してやるっ! 僕のものにしてやるっ!」[pcms] *1380| [fc] [vo_aka s="akari0747"] [ns]茜梨[nse] 「おまんこにぶち込んでぇっ![r]  ぶち込みまくってくださいぃぃっ!」[pcms] *1381| [fc] 越智さんの弱点は、僕のペニスの形で突き込むと、[r] 普通に刺激できるところにあるみたいだった。[pcms] *1382| [fc] おかしくなったように、越智さんが喘いで、[r] 身体を震わせている。[pcms] *1383| [fc] [vo_aka s="akari0748"] [ns]茜梨[nse] 「奥を突いてぇっ! んひいいいいっ![r]  初めてをまー君先輩がもらってくれたよぉっ!」[pcms] *1384| [fc] [ns]誠[nse] 「ぐううっ、も、保たない、気持ちよすぎるっ」[pcms] *1385| [fc] [vo_aka s="akari0749"] [ns]茜梨[nse] 「奥の方をズンズンしてぇっ!」[pcms] [evcg storage="akari_H021k"][trans_c cross time=300] [se buf=0 storage="se_sex03" loop=true] ;//SE:パンパン *1386| [fc] 僕はガクガクと震える腰を無理矢理動かして、[r] 越智さんの身体の奥を掘り返していった。[pcms] *1387| [fc] [vo_aka s="akari0750"] [ns]茜梨[nse] 「んぐひいいいっ! あひいいいいやあっ!」[pcms] *1388| [fc] [ns]誠[nse] 「ここか、ここだなっ!」[pcms] *1389| [fc] [vo_aka s="akari0751"] [ns]茜梨[nse] 「そこですっ! 子宮をぶち抜いてぇっ!」[pcms] *1390| [fc] [ns]誠[nse] 「イカせてやるっ! おかしくさせてやるからなっ!」[pcms] *1391| [fc] [vo_aka s="akari0752"] [ns]茜梨[nse] 「んぐううあああっ! あぐいいいいいっ![r]  はひっ、ふむいっ、ぐあひいいいいっ!」[pcms] *1392| [fc] [ns]誠[nse] 「ぐおおおっ! このおおおおっ!」[pcms] *1393| [fc] [vo_aka s="akari0753"] [ns]茜梨[nse] 「死ぬぅぅっ! 死んじゃうぅぅぅっ!」[pcms] *1394| [fc] [ns]誠[nse] 「もうだめだあああああっ!」[pcms] *1395| [fc] [vo_aka s="akari0754"] [ns]茜梨[nse] 「あんぐっ! んぐううぶっ! 中にっ! ああああっ!」[pcms] *1396| [fc] [ns]誠[nse] 「中に出してやるぞっ! 子宮をパンパンにしてやるっ!」[pcms] *1397| [fc] [vo_aka s="akari0755"] [ns]茜梨[nse] 「あひいいいいいっ! 子宮壊れちゃうううううっ!」[pcms] *1398| [fc] [ns]誠[nse] 「くうあああああああああああっ!」[pcms] *1399| [fc] [vo_aka s="akari0756"] [ns]茜梨[nse] 「んぐひいいいいいいいいいいいっ!!」[pcms] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//SE 射精っぽい ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="akari_H021l"] ;[射精フラB] *1400| [fc] [vo_aka s="akari0757"] [ns]茜梨[nse] 「ふあっ、んはっ、んふっ、くふっ……」[pcms] *1401| [fc] 越智さんの一番奥に突き立てたまま、[r] ありったけの精液を噴き出させていく。[pcms] *1402| [fc] [vo_aka s="akari0758"] [ns]茜梨[nse] 「あふぇぇぇぇぇぇっ……」[pcms] *1403| [fc] 越智さんは快感の連続で痙攣しながら、[r] 膣内を微妙に動かして精液を飲み込んでいく。[pcms] *1404| [fc] 僕の吐き出したものを、全部子宮に飲み干すような、[r] 貪欲ともいえる動きだった。[pcms] *1405| [fc] [ns]誠[nse] 「あああっ……ふううっ……」[pcms] *1406| [fc] [vo_aka s="akari0759"] [ns]茜梨[nse] 「あつうういっ……せーえき……いっぱいでてましゅ……」[pcms] *1407| [fc] [vo_aka s="akari0760"] [ns]茜梨[nse] 「せんぱいの……せーえき……お腹の奥まで……」[pcms] [evcg storage="akari_H021m"][trans_c cross time=300] *1408| [fc] 少しだけ落ち着いた僕は、[r] 越智さんのなかからペニスを引き出す。[pcms] *1409| [fc] 食いついて離れないようになっていたところを、[r] 無理矢理引き抜くと、越智さんの身体がぶるっと震えた。[pcms] ;//se_sex01.ogg [se buf=0 storage="se_sex01"] [evcg storage="akari_H021n"][trans_c cross time=300] *1410| [fc] [vo_aka s="akari0761"] [ns]茜梨[nse] 「ああああああっ……」[pcms] *1411| [fc] 越智さんの胎内から精液がこぼれ出てくる。[r] とろっと一筋の白い滴が、濁流になってこぼれ落ちた。[pcms] *1412| [fc] どれだけ濃い精液だったのか、[r] ゼリーのように固まっているものもある。[pcms] *1413| [fc] そして、僕も越智さんも、[r] まだまだ満足してはいなかった。[pcms] ;システムボタン&ウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int] ;//■イベントCG akari_H022(5k) [evcg storage="akari_H022a"][trans_c cross time=300] ;システムボタン&ウィンドウ表示 [sysbt_meswin] *1414| [fc] [vo_aka s="akari0762"] [ns]茜梨[nse] 「んああああっ! ああああああっ! くあああああっ!」[pcms] [se buf=0 storage="se_sex03" loop=true] ;//SE:パンパン *1415| [fc] [vo_aka s="akari0763"] [ns]茜梨[nse] 「んむちゅうううっ……」[pcms] *1416| [fc] [ns]誠[nse] 「んちゅっ、んんっ……」[pcms] *1417| [fc] 僕は越智さんを抱えながらあそこにペニスを突き入れ、[r] その唇を蹂躙し尽くしていた。[pcms] *1418| [fc] [vo_aka s="akari0764"] [ns]茜梨[nse] 「まー君先輩っ! まー君先輩っ!」[pcms] *1419| [fc] [ns]誠[nse] 「きっついまんこっ! くおおおおおっ!」[pcms] *1420| [fc] [vo_aka s="akari0765"] [ns]茜梨[nse] 「んぶちゅうっ……んふむんっ……」[pcms] *1421| [fc] [ns]誠[nse] 「んっ……んぶうっ……」[pcms] *1422| [fc] [vo_aka s="akari0766"] [ns]茜梨[nse] 「んじゅじゅっ……ぐじゅるっ……」[pcms] *1423| [fc] [ns]誠[nse] 「んぶじゅっ……じゅじゅっ……」[pcms] *1424| [fc] [vo_aka s="akari0767"] [ns]茜梨[nse] 「はひっ、おちんちん、はひいいいいっ!」[pcms] *1425| [fc] [ns]誠[nse] 「越智さん、くおおおおおおっ!」[pcms] *1426| [fc] まるで獣が交わっているような、[r] 理性もなにもないセックスだった。[pcms] *1427| [fc] ただ、お互いの身体だけを求め、[r] 快感を高め合っていく。[pcms] [evcg storage="akari_H022b"][trans_c cross time=300] *1428| [fc] [vo_aka s="akari0768"] [ns]茜梨[nse] 「んひいいっ! おちんちんに支えられてるぅぅっ!」[pcms] *1429| [fc] [ns]誠[nse] 「おっぱいが揺れてっ! まんこが締め付けてっ!」[pcms] *1430| [fc] [vo_aka s="akari0769"] [ns]茜梨[nse] 「子宮が破けちゃうううううっ!」[pcms] *1431| [fc] [ns]誠[nse] 「先っぽに当たってるぞおおおっ!」[pcms] *1432| [fc] [vo_aka s="akari0770"] [ns]茜梨[nse] 「んぶじゅっ……んぶっ……まー君先輩のベロ美味しい……」[pcms] *1433| [fc] [ns]誠[nse] 「たっぷり味わっていいよ……んんちゅっ……んじゅっ……」[pcms] *1434| [fc] [vo_aka s="akari0771"] [ns]茜梨[nse] 「もっと唾飲ませてぇ……んじゅじゅっ……んぶぃいっ……」[pcms] *1435| [fc] [ns]誠[nse] 「んんぐううっ……んぶううっ……」[pcms] *1436| [fc] [vo_aka s="akari0772"] [ns]茜梨[nse] 「あんぐひいいいいっ! そこ突いちゃっ! んひいいいいっ!」[pcms] *1437| [fc] [ns]誠[nse] 「もっと密着してっ! 肌を擦り合わせてっ!」[pcms] *1438| [fc] [vo_aka s="akari0773"] [ns]茜梨[nse] 「あん……んじゅっ……んぶじゅっ……んちうううゅ……」[pcms] *1439| [fc] [ns]誠[nse] 「ちんちんおかしくなるよっ! 気持ちよ過ぎだよっ!」[pcms] *1440| [fc] [vo_aka s="akari0774"] [ns]茜梨[nse] 「気持ちよく使ってくださいぃっ![r]  私の身体でオナニーしてぇっ!」[pcms] *1441| [fc] [vo_aka s="akari0775"] [ns]茜梨[nse] 「内側からごりごり削られて……、[r]  おちんちん染みついちゃうううっ!」[pcms] *1442| [fc] [ns]誠[nse] 「舌を出してっ! 絡めるんだっ!」[pcms] *1443| [fc] [vo_aka s="akari0776"] [ns]茜梨[nse] 「じゅぼぶううっ……んじゅじゅばっ……んじゅぐぶうっ」[pcms] *1444| [fc] [ns]誠[nse] 「んぶううううっ……ふんむうううっ……」[pcms] *1445| [fc] [vo_aka s="akari0777"] [ns]茜梨[nse] 「あああっ! あああああっ![r]  イキそうっ! 駄目っ、まだっ!」[pcms] *1446| [fc] [ns]誠[nse] 「何回でもイカせてやるうううっ!」[pcms] *1447| [fc] [vo_aka s="akari0778"] [ns]茜梨[nse] 「一緒じゃないといやですぅぅぅっ!」[pcms] *1448| [fc] [ns]誠[nse] 「締め付けろっ! 身体を擦り合わせるんだぁぁっ!」[pcms] *1449| [fc] [vo_aka s="akari0779"] [ns]茜梨[nse] 「はひいいいいっ、イッて、イッてくださいいっ!」[pcms] *1450| [fc] [ns]誠[nse] 「くうおおおおおっ! 茜梨ぃぃぃぃっ!」[pcms] *1451| [fc] [vo_aka s="akari0780"] [ns]茜梨[nse] 「もっと、ちんぽくださいいいいいイッ!」[pcms] *1452| [fc] [ns]誠[nse] 「出すぞっ! 子宮に突っ込むぞっ!」[pcms] *1453| [fc] [vo_aka s="akari0781"] [ns]茜梨[nse] 「子宮犯してぇっ! 目茶苦茶に壊してぇっ!」[pcms] *1454| [fc] [ns]誠[nse] 「僕のこども孕めぇぇぇぇぇっ!」[pcms] *1455| [fc] [vo_aka s="akari0782"] [ns]茜梨[nse] 「妊娠させてぇぇぇぇぇぇっ!」[pcms] *1456| [fc] [ns]誠[nse] 「くわああああああああああああっ!」[pcms] *1457| [fc] [vo_aka s="akari0783"] [ns]茜梨[nse] 「イクぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」[pcms] ;//se即時停止 [stopse buf=1] [se buf=0 storage="se_sex01"] ;//SE:連射っぽい ;//#_射精フラッシュ ;[射精フラA] ;イベントCG射精差分 [evcg射精フラ storage="akari_H022c"] ;[射精フラB] *1458| [fc] [vo_aka s="akari0784"] [ns]茜梨[nse] 「ふあっ、んはっ、んふっ、くふっ……」[pcms] *1459| [fc] [vo_aka s="akari0785"] [ns]茜梨[nse] 「はぁっ……あああっ……すごぃぃ……」[pcms] *1460| [fc] [ns]誠[nse] 「はぁっ……くううっ……んぐううっ……」[pcms] *1461| [fc] 股間から二人の体液が滴り落ちて、混ざり合っていた。[r] 僕だけじゃなく、越智さんの愛液もすごい量が溢れている。[pcms] [evcg storage="akari_H022d"][trans_c cross time=300] *1462| [fc] [vo_aka s="akari0786"] [ns]茜梨[nse] 「せんぱぁい……」[pcms] *1463| [fc] 越智さんの目が淫靡に微笑む。[r] まだ、満足していないようにあそこがペニスを絞り上げていた。[pcms] *1464| [fc] [vo_aka s="akari0787"] [ns]茜梨[nse] 「もっと……私をセックスの道具にしてください……」[pcms] *1465| [fc] [ns]誠[nse] 「茜梨のここは、もう僕の物だからな」[pcms] *1466| [fc] 僕は、固くしたペニスで子宮を軽く突き上げる。[pcms] *1467| [fc] [vo_aka s="akari0788"] [ns]茜梨[nse] 「はい……私はもう……全部先輩の物です……」[pcms] *1468| [fc] その言葉を合図にして、僕は4度目の射精を注ぎ込むために、[r] 挑みかかっていった。[pcms] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx ; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る [if exp="tf.scene_mode==1"] [jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR] [endif] ;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx *kaisou_end ;//回想用フラグの仕込み ;*KAISOU_FLAG ;[eval exp="sf.g_scene38 = 1"] ;//-------------------------- ;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去 [sysbt_meswin clear] ;//BGMフェードアウト [fadeoutbgm time=500] ; ;//#_ブラックアウト [black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int] ;//◆茜梨トゥルーエンドフラグ true_akari成立。 [eval exp="f.l_トゥルー_akari = 1"] ;//〆ブロック5140へjump [jump storage="5140.ks" target=*5140_TOP] ;//_______________________________________