kansen-5/Kansen5_patch/3180.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//井:ループボイス入力
*3180_TOP
;{SceneSet 部屋に二人}
;//m:プロット時のブロック名Q
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP31 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;//BGM(回想用)
;//イベントCG回想用
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//bgm03.ogg
[bgm storage="BGM03"]
;//★taja_room_c ターヤの部屋 夜
[bg storage="taja_room_c"][trans_c cross time=1000]
*5197|
[fc]
続きはターヤの部屋ですることになった。[pcms]
*5198|
[fc]
今、僕の後ろではターヤが水着を着替えているところで、[r]
終わるまで振り向いてはいけないことになっている。[pcms]
*5199|
[fc]
だからあまり周りを見回すわけにはいかないんだけれど、[r]
予想に反してターヤの部屋はまるで男の子のような部屋だった。[pcms]
*5200|
[fc]
ゲームソフトとハードばかりが目に付く。[r]
やけに古いハードも置いてるぞ……あれって、メガロライブじゃ?[pcms]
*5201|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤってレトロゲーマニアでもあったんだ?」[pcms]
*5202|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0230"]
[ns]ターヤ[nse]
「あ、あまり見ないで」[pcms]
;//立ち無し
*5203|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ、うん……」[pcms]
*5204|
[fc]
さすがに女の子の部屋としては恥ずかしいみたいだ。[pcms]
*5205|
[fc]
そこいらに転がっているソフトも名作タイトル[r]
なのかもしれないけど、名前がほとんど分からない。[pcms]
*5206|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0231"]
[ns]ターヤ[nse]
「さ、着替え終わったよ、誠?」[pcms]
*5207|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん……うお!?」[pcms]
*5208|
[fc]
不意打ちを食らって思わず後ずさる。[r]
てっきり普段着に着替えているのかと思えば![pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta1_cos2"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150]
*5209|
[fc]
まさかモンバスのコスプレで来るとは……[r]
やはりターヤ、恐ろしい子![pcms]
*5210|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0232"]
[ns]ターヤ[nse]
「あ、ちゃんとインナーは新しいものに着替えたから……」[pcms]
*5211|
[fc]
わかりすぎるほどわかってる。[pcms]
*5212|
[fc]
しかも、その姿はオナペットランキングの常連だった[r]
あのコスプレイヤーに生き写し……姉妹だから当然だけど。[pcms]
*5213|
[fc]
唯一の違いは巨乳か貧乳かだけど、そんなことは関係ない。[pcms]
*5214|
[fc]
僕がセックスしたいのはターヤなんだから。[pcms]
*5215|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤ……」[pcms]
*5216|
[fc]
もう三発も出したのに、そんなことは[r]
関係なしにターヤへと食指が伸びる。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_cos2"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta10"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5217|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0233"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぁ……待って、誠。[r]
 わたしのお願い、聞いてくれないかな?」[pcms]
*5218|
[fc]
[ns]誠[nse]
「もちろん、なんでもリクエストしてよ!」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_cos2"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5219|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0234"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん、それじゃ……」[pcms]
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*5220|
[fc]
そう言うと、ターヤは机に手を突いて、[r]
すらりとした背中が僕のほうへと伸びてきた。[pcms]
;//井:本番が始まるまでループは入れない方向
*MEMORIES_START
;//bgm09.ogg
[bgm storage="BGM09"]
;//m:BGV無し
;//■イベントCG taja_H008(10k)(机に手を突いて立ちバック状態のコスプレターヤ)
[evcg storage="taja_H008a"][trans_c cross time=300]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*5221|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0235"]
[ns]ターヤ[nse]
「あ、あのね……さっきは前からだったから……[r]
 今度は、後ろから……」[pcms]
*5222|
[fc]
そして僕の目の前にお尻を突き付け、[r]
赤面しながらそっとお尻を振った。[pcms]
*5223|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0236"]
[ns]ターヤ[nse]
「後ろから……犯してほしいの……」[pcms]
*5224|
[fc]
それがターヤの口から出た言葉とは思えなくて、耳を疑う。[pcms]
*5225|
[fc]
[ns]誠[nse]
「犯して……いいの?」[pcms]
*5226|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0237"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……いいよ……」[pcms]
*5227|
[fc]
それ以上は聞かないでとばかりに俯いてしまうターヤ。[pcms]
*5228|
[fc]
しかし僕はしっかりと耳にした。[pcms]
*5229|
[fc]
だからターヤの希望に応えてあげるため、[r]
突き出ているお尻のインナーを引っ張って、[r]
その隙間にチンポを突っ込んだ。[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008c"][trans_c cross time=300]
*5230|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0238"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひゃっ……あぁんっ……!?」[pcms]
*5231|
[fc]
びっくりして僕を見るターヤ。[pcms]
*5232|
[fc]
チンポはむっちりしたお尻とインナーにピッチリと包まれて、[r]
そう簡単には外れない。[pcms]
*5233|
[fc]
困惑気味のターヤの腰を掴んで尻コキを始めると、[r]
ターヤの顔は見る見るうちに真っ赤になっていく。[pcms]
*5234|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0239"]
[ns]ターヤ[nse]
「や、やぁ……! 誠、なんだかくすぐったいよ……[r]
 お、お尻にチンポが張り付いて、こんなの……ふあぁ……!」[pcms]
*5235|
[fc]
最初は擦りにくかったけどすぐにガマン汁が出てきて、[r]
お尻へと擦り付けるうちに滑りがよくなる。[pcms]
*5236|
[fc]
ターヤの太股が小刻みに震えて、新しい刺激になる。[pcms]
*5237|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0240"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ、はっ、うぅんっ……はぁっ、んんんっ、あんっ……[r]
 誠……どんどんおっきくなってる……あ……熱いっ……」[pcms]
*5238|
[fc]
インナーの中でチンポはカチカチに硬くなり、[r]
ターヤは甘いため息を漏らして……[r]
なんだか、本当に犯している気分になってきた。[pcms]
*5239|
[fc]
[ns]誠[nse]
「で、どうしてターヤは犯してほしい気分になったの?」[pcms]
*5240|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0241"]
[ns]ターヤ[nse]
「そ、そんなこと……ちょっと、興奮するかなって……[r]
 そう思っただけで……きゃっ……!」[pcms]
*5241|
[fc]
お尻の谷間に先っぽを挟み込んで、入口あたりをカリで引っ掻く。[pcms]
*5242|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0242"]
[ns]ターヤ[nse]
「ま、待って……! そこはまだ犯されたくなくて……[r]
 だ、だから……普通に……オマンコのほうで……お願い……」[pcms]
*5243|
[fc]
[ns]誠[nse]
「でも、ターヤは犯されて興奮する子なんでしょ?[r]
 だったら徹底的に犯されたほうが嬉しいんじゃない?」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008b"][trans_c cross time=300]
*5244|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0243"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁんんっ……そ、そんな風に、言わないでぇ……違うの、[r]
 ネットで、戦いに負けて凌辱されるヒロインの話を読んで、[r]
 すごく興奮したから……それで……」[pcms]
*5245|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤもヒロインみたいにめちゃめちゃにされたいって[r]
 思ったの?」[pcms]
*5246|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0244"]
[ns]ターヤ[nse]
「う、うん……普通のキャラとか、雑兵とか……[r]
 他にも醜いモンスターに犯されて……無残な肉便器になっちゃう[r]
 シチュエーションが……お気に入り……なの……」[pcms]
*5247|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ふ~ん……おい見ろよ、コイツさっきまでは剣を執って俺たちに[r]
 勇ましく斬りかかってきたんだぜ? それが自分から腰振って、[r]
 チンポ擦り付けられながら悦んでるんだぜ、信じられるか!?」[pcms]
*5248|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0245"]
[ns]ターヤ[nse]
「え、え……? あ、あぁ……な、何をバカなことを……![r]
 お、お前たちがわたしを縛って、無理やり腰を振らせて[r]
 いるだけだろ……! それを、わたしからなどと……!」[pcms]
*5249|
[fc]
[ns]誠[nse]
「へえ、じゃあこっちのオマンコはまったく感じてないって[r]
 言うんだな!? どれ、触らせろよ……ん、おいおい、[r]
 なんだこりゃあ? もうだらしなく漏らしてるじゃねえか!」[pcms]
*5250|
[fc]
いつの間にそうなっていたのか、前に手を回してみたら[r]
ターヤのオマンコはもう愛液でぐっしょりだった。[pcms]
*5251|
[fc]
犯されるってシチュエーションによっぽど興奮するらしい。[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008c"][trans_c cross time=300]
*5252|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0246"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひああぁんっ……!? ……ち、違う、こ、これは……これは、[r]
 お前たちのガマン汁だ! お前たちがわたしの尻を寄って[r]
 たかっておもちゃにするから、こんなことになったんだろう!」[pcms]
*5253|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そうかいそうかい、それじゃあ誇り高い騎士様に、[r]
 これがマン汁かガマン汁か鑑定して貰おうじゃないか![r]
 ……ほら舐めろよ、身の潔白を証明するチャンスだぜ?」[pcms]
*5254|
[fc]
指先にターヤの愛液をすくい取り、口元に運ぶ。[pcms]
*5255|
[fc]
ターヤはイヤイヤと首を振りながらも、チンポで尻穴を擦ると[r]
舌を出して恥ずかしそうに舐め始めた。[pcms]
*5256|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0247"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ、きゃふぅんっ!? な、舐めるわよ……舐めれば[r]
 いいんでしょう……ん、ちゅっ、ぺろぺろっ、ぴちゃりっ……[r]
 あ……あぁ……う、くっ……そ、そんな……ことっ……」[pcms]
*5257|
[fc]
[ns]誠[nse]
「おいおい、この騎士様はマン汁とガマン汁の違いが[r]
 分かるみたいだぜ! お高くとまりやがって、どうせ毎日[r]
 オナニーしてたんだろ? ほれほれ、言ってみろよ!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008b"][trans_c cross time=300]
*5258|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0248"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁ、はぁ……ま、毎日じゃ……ない……」[pcms]
*5259|
[fc]
[ns]誠[nse]
「やっぱ地経験アリだとさ![r]
 で、そんな風にオナってんだ、えぇ!?」[pcms]
*5260|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0249"]
[ns]ターヤ[nse]
「そ、それは……今みたいに机に手を付いてオナったり……[r]
 ベッドの上で四つん這いになって……オナったり……」[pcms]
*5261|
[fc]
[ns]誠[nse]
「なんだなんだ、後ろからばっかりじゃねえか![r]
 へっへ、動物みたいに犯されるんのが趣味なのかぁ!?」[pcms]
*5262|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0250"]
[ns]ターヤ[nse]
「う、ぅ……そ、そうだ、わたしはいつもいつも、[r]
 動物のように後ろから犯される姿を妄想してオナニーに[r]
 耽っている……あ、あぁ……熱い……チンポが……熱い……!」[pcms]
*5263|
[fc]
[ns]誠[nse]
「おい見ろよ、こいつのマンコ、もうマン汁で[r]
 びちゃびちゃじゃねえか! 騎士なんて格好だけだな、[r]
 コイツ本当はただのビッチだぜ!」[pcms]
*5264|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0251"]
[ns]ターヤ[nse]
「や、やめろぉ……そんな目でわたしを見るな……はぁ、はぁ……[r]
 やめ……やめて……そんなに擦らないで、お尻が……お尻が、[r]
 犯される……こんな奴らのチンポに……あぁ、ふあぁぁ……!」[pcms]
*5265|
[fc]
[ns]誠[nse]
「今更言い繕ったって遅えんだよ、このビッチ![r]
 そんなに尻が好きなら、尻に精液ぶちまけてやるよ!」[pcms]
*5266|
[fc]
インナーの中でチンポはパンパンに膨れ上がって、もう爆発寸前だ。[pcms]
*5267|
[fc]
ターヤも役に入り込んでいて、口では嫌がってるくせに、[r]
自分からインナーを食い込ませて、チンポを離そうとしない。[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008c"][trans_c cross time=300]
*5268|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0252"]
[ns]ターヤ[nse]
「や、やめてぇ! そんなところに出されたら、[r]
 チンポの臭いこびりついて、あぁ、んっ、とれなくなっちゃう![r]
 あぁ、はぁ……やめて、穢さないでぇ、イヤああぁぁ……!」[pcms]
*5269|
[fc]
[ns]誠[nse]
「おら、釣りはいらねえよ! 残らず取っときな!」[pcms]
*5270|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0253"]
[ns]ターヤ[nse]
「ああっ、ひゃあああああぁぁぁぁぁぁんんんんっ……!」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H008d"]
;[射精フラB]
*5271|
[fc]
宣言通り、ターヤの尻を大量の精液で汚していく。[pcms]
*5272|
[fc]
ターヤはぶるぶるとお尻を震わせながらも精液を受け止め、[r]
食い込んだインナーの隙間から太股へと滴り落ちる。[pcms]
*5273|
[fc]
むあっとした精液の臭いが部屋に立ちこめ、[r]
ターヤは息苦しそうにしながら僕を見る。[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008e"][trans_c cross time=300]
*5274|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0254"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁ、はぁ……精液、本当にお尻に出されちゃった……[r]
 あ……あぅん……お尻が……燃えてるみたい……ふぁ……」[pcms]
*5275|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0255"]
[ns]ターヤ[nse]
「でも……誠ばかりイって、ずるい……」[pcms]
*5276|
[fc]
[ns]誠[nse]
「う……ご、ごめん……次はちゃんと[r]
 ターヤも気持ちよくするから」[pcms]
*5277|
[fc]
インナーの中からまだ衰えないチンポを見せると、[r]
ターヤは顔をぽっと赤くしながら頷く。[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008f"][trans_c cross time=300]
*5278|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0256"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……気持ちよくしてね、誠……」[pcms]
*5279|
[fc]
精液にまみれたインナーをずらし、後ろからチンポを[r]
潜り込ませながらターヤのオマンコを探り当てる。[pcms]
*5280|
[fc]
ぱっくりと開いてるオマンコにチンポを当てて、[r]
竿を滑らせて少し焦らしてみる。[pcms]
*5281|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0257"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ、はぁうぅんっ……んっ、んっ、ま、誠……[r]
 ちゃんと入れて……誠のおチンポ、欲しいの……」[pcms]
*5282|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そんなに欲しいの?」[pcms]
*5283|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0258"]
[ns]ターヤ[nse]
「はあ、はぁっ……わたしのオマンコ、こんなにだらしなく[r]
 開いて、誠のおチンポ待ってるんだよ……?[r]
 このオマンコを犯していいのは誠だけなんだよ……?」[pcms]
*5284|
[fc]
[ns]誠[nse]
「しょうがないなあ、それじゃあターヤのオマンコに[r]
 専用のおチンポをぶち込んであげるよ!」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//■イベントCG taja_H008挿入差分
[evcg storage="taja_H008i"][trans_c cross time=300]
*5285|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0259"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ、あはぁぁっ、ふぐううぅぅぅぅぅぅんっ……![r]
 あ、あぁ……きてる、誠がっ、はぁぁぁんぅぅんっ……!」[pcms]
*5286|
[fc]
バックからの一気の挿入で、歓喜の声を上げるターヤ。[pcms]
*5287|
[fc]
ついさっきまで処女だったなんて信じられないくらいだ。[pcms]
*5288|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ほら、ターヤは動物みたいにバックからされるのがいいんだろ?[r]
 望みがかなった気分はどうなのさ?」[pcms]
*5289|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0260"]
[ns]ターヤ[nse]
「あひいいぃぃぃんっ、ふあっ、あふぅぅぅぅんっ![r]
 はぁ……はぁ……いいよぉ、気持ちいいよぉ、あはぁぁんっ!」[pcms]
*5290|
[fc]
オマンコの中もたっぷりと濡れていて、滑り心地も最高だ。[pcms]
*5291|
[fc]
もう動くなんてわけなくて、[r]
ゆるゆるになってるオマンコを突きまくった。[pcms]
;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex03" loop=true]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008j"][trans_c cross time=300]
*5292|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0261"]
[ns]ターヤ[nse]
「あはぁぁぁっ、んっ、ひうぅぅぅぅぅんっ![r]
 きて、もっときて、突いてっ、犯してぇ! ひああぁんっ!」[pcms]
*5293|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0262"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁっ……おチンポ、すごいよぉ……あんなにお尻に[r]
 出したのに、もうこんなにカッチカチなんだもん……!」[pcms]
*5294|
[fc]
[ns]誠[nse]
「でも、ターヤは僕のことを[r]
 体力がないとか言ってなかったっけ!?」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008h"][trans_c cross time=300]
*5295|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0263"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ、くうぅぅぅんっ、あひああぁぁぁん! うん、うん……[r]
 誠がこんなにすごいの、知らなかったから……あぁっ……!」[pcms]
*5296|
[fc]
ターヤの声に混じって、ぱちゅんぱちゅんと[r]
腰の打ちつける音が聞こえてくる。[pcms]
*5297|
[fc]
その度にターヤのお尻が[r]
張りのいいクッションになって気持ちいい。[pcms]
*5298|
[fc]
ターヤとバックとの相性は抜群なのかもしれない。[pcms]
*5299|
[fc]
[ns]誠[nse]
「まだ……まだっ、ほら、こうすると[r]
 もっとすごいことになるんじゃないかな?」[pcms]
*5300|
[fc]
始めは緩くなっていたオマンコも、突き続けるうちに[r]
締まりが良くなって、程よく締めつけてくれる。[pcms]
*5301|
[fc]
そこへ加えて、ターヤのオマンコに指を回し、[r]
ぷっくりと腫れていたクリトリスを軽く弾いた。[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008g"][trans_c cross time=300]
*5302|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0264"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひゃああああああぁぁぁんっ!? だ、ダメ、そこ、[r]
 あぁ、おかしく、おかしくなっちゃう![r]
 おかしくなっちゃうよおぉっ……!」[pcms]
*5303|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ほら、僕だけイってたんじゃ不公平でしょ?[r]
 はぁ、はぁ……ちゃんと、ターヤもイカせてあげるから……!」[pcms]
*5304|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0265"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁうぅんっ、でも、でもぉ、わたし、[r]
 ほんとに頭おかしくなっちゃうっ、セックスのことしか[r]
 考えられなくなっちゃ……」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008h"][trans_c cross time=300]
*5305|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0266"]
[ns]ターヤ[nse]
「んひっ、ひいいいいいいいぃぃぃぃんっ……!!」[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
*5306|
[fc]
部屋中に甘い声を振りまきながら、[r]
ターヤは身体をがくがくと揺らす。[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008g"][trans_c cross time=300]
*5307|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0267"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁっ、はあああぁぁっ、ふあああぁぁぁっ……!?」[pcms]
*5308|
[fc]
膣内の締め付けも処女に突っ込んだ時みたいな強さになって、[r]
僕は思わず歯を食いしばった。[pcms]
*5309|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわ、す、すごいよ、ターヤ……![r]
 イったばかりだけど、もう我慢できない!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008h"][trans_c cross time=300]
*5310|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0268"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひゃっ、んひっ、はぁぁぁぁぁぁんっ! ま、まことぉ、[r]
 だめ、らめっ、らめえぇっ……あひいいぃぃんっ!」[pcms]
*5311|
[fc]
ターヤがイったばかりだなんてお構いなしに、[r]
夢中でチンポを突き続ける。[pcms]
*5312|
[fc]
止まっていること自体が焦らしのように思えて、腰が止まらない。[pcms]
*5313|
[fc]
今はただターヤに中出ししたい、[r]
ありったけの精液をぶちまけたい![pcms]
*5314|
[fc]
イったばかりのターヤはだらしない顔をしながら、[r]
縋りつくように僕の手を握る。[pcms]
*5315|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0269"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁ……まこと、まことぉ……あぁ、ふあぁぁぁっ……![r]
 きいてぇ、まことぉ、わたしのおねがい、きいてぇ……?」[pcms]
*5316|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん、なんだって聞いてあげるよ![r]
 ターヤのお願いならなんだって!」[pcms]
*5317|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0270"]
[ns]ターヤ[nse]
「あひっ、んふぅぅんっ! ふ、ぁ、まことぉ……[r]
 ターヤの、おうじさまになって……?」[pcms]
*5318|
[fc]
[ns]誠[nse]
「えっ!?」[pcms]
*5319|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0271"]
[ns]ターヤ[nse]
「ターヤの、たーやのおうじさまになって、[r]
 この島からつれだしてほしのぉ……この島にね、ターヤの[r]
 居場所なんて、もうどこにもないからぁ、あああぁんっ!」[pcms]
*5320|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0272"]
[ns]ターヤ[nse]
「たーやには、もうまことしかっ、まことしかいないからぁ……[r]
 つれていってぇ、どこにもいかないで、そばにいて……!」[pcms]
*5321|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん、いいよ、一緒に行こう! ターヤといっしょなら、[r]
 どこにだって、どこに行ったってさびしくないよっ……!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008g"][trans_c cross time=300]
*5322|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0273"]
[ns]ターヤ[nse]
「ああっ、うんっ、うれしい……あ、ぁ、つれて行って……[r]
 いっしょに、いっしょにぃっ、くふうううぅぅぅんっ![r]
 あ、ぁ、イって、たーやといっしょにイってええぇぇぇっ!」[pcms]
*5323|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん行くよ、もうイクよっ! ターヤの中でイクよっ![r]
 いっしょにイこう! ほら、あぁっ、出る、[r]
 オマンコに出るううううぅぅっ……!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008h"][trans_c cross time=300]
*5324|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0274"]
[ns]ターヤ[nse]
「あひゃあぁんっ、うんっ、イク、まことといっしょにイク……![r]
 おチンポきてえぇ、おまんこにどぴゅどぴゅそそいでえぇぇっ!」[pcms]
*5325|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0275"]
[ns]ターヤ[nse]
「あふっ、イっクうううううぅぅぅぅぅぅぅんんんんっ!!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H008k"]
;[射精フラB]
*5326|
[fc]
今度こそ同時に絶頂に達して、目の前に[r]
白い光がちらついた時には、僕はたっぷり満たされていた。[pcms]
*5327|
[fc]
僕だけの一方的な射精だけじゃなくて、[r]
自分の力で女の子をイカせてあげられた時の快感。[pcms]
*5328|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0276"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひゃあああぁぁぁんっ! んふっ、ふにゃぁぁぁぁんっ……!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008l"][trans_c cross time=300]
*5329|
[fc]
膣内にたっぷり注ぎ込んでる精液の感触に、[r]
ターヤの悦楽の声が重なる。[pcms]
*5330|
[fc]
膣肉がくにゅくにゅと蠢いて、精液を呑み込んでいく……[pcms]
*5331|
[fc]
セックスって、すっごく気持ちいいんだなあ……[pcms]
*5332|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0277"]
[ns]ターヤ[nse]
「んんっ、んくうぅんっ、はうぅぅんっ……![r]
 はぁ……はぁ……まこと……まことぉ……」[pcms]
*5333|
[fc]
ターヤが、うなされるように僕の名前を呼んでいる。[pcms]
*5334|
[fc]
その背中に倒れ込みながらターヤに顔を寄せると、[r]
ターヤは待ち焦がれていたというように僕の口を吸った。[pcms]
;//m:キス……か
;//■イベントCG taja_H008
[evcg storage="taja_H008m"][trans_c cross time=300]
*5335|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0278"]
[ns]ターヤ[nse]
「まことぉ……んちゅっ、んっ、んっ、んむぅぅんっ……[r]
 は……ぁ、ぴちゃっ、ん、む……ふふっ……」[pcms]
*5336|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んちゅっ、ちゅっ、ぷはっ……[r]
 ど、どうしたの、いきなり……?」[pcms]
*5337|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0279"]
[ns]ターヤ[nse]
「だって……ふふ、誠はわたしの王子様なんだよ?」[pcms]
*5338|
[fc]
[ns]誠[nse]
「え?」[pcms]
*5339|
[fc]
にっこりと微笑むターヤの顔がすぐそこにあった。[pcms]
*5340|
[fc]
多分、僕の顔が真っ赤になる一部始終を、[r]
ターヤに見られてしまった……[pcms]
*5341|
[fc]
さすがに萎えてきたチンポが膣内からどろりと抜け、[r]
ターヤの胎内から精液が流れ出す。[pcms]
*5342|
[fc]
うわ……この光景……すっごく、エロい……[pcms]
*5343|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0280"]
[ns]ターヤ[nse]
「も、もう……そんなに見ないで……?」[pcms]
*5344|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ……うん、ごめんね」[pcms]
*5345|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0281"]
[ns]ターヤ[nse]
「ねえ、誠?」[pcms]
*5346|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん?」[pcms]
*5347|
[fc]
すると、ターヤはもじもじとしながら伏し目がちに言った。[pcms]
*5348|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0282"]
[ns]ターヤ[nse]
「まだ……いいかな?」[pcms]
*5349|
[fc]
[ns]誠[nse]
「え?」[pcms]
*5350|
[fc]
その意味がすぐには理解できない。[pcms]
*5351|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0283"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠と、セックスしたいな」[pcms]
*5352|
[fc]
[ns]誠[nse]
「…………」[pcms]
*5353|
[fc]
数々の異常事態を目の当たりにして、[r]
生殖本能が極限まで高められているのか。[pcms]
*5354|
[fc]
それとも、オマンコから精液を垂れ流しながら[r]
セックスをおねだりするターヤが反則的に可愛いからなのか。[pcms]
*5355|
[fc]
[ns]誠[nse]
「……うん、僕もターヤとセックスしたい」[pcms]
*5356|
[fc]
僕はしっかりと頷き返していた。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//m:時間経過
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
[wait_c time=500]
;//少し立ちシーン長いので回想中ならMEMORIES_02へ
[if exp="tf.scene_mode==1"][jump target=*MEMORIES_02][endif]
;//★taja_room_c ターヤの部屋 夜
[bg storage="taja_room_c"][trans_c cross time=500]
[wait_c time=500]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta1_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*5357|
[fc]
最後はやっぱりこれとばかりに、[r]
ターヤに着替えてもらったのはレオタード。[pcms]
*5358|
[fc]
ベッドの上にターヤを寝かせて、さっそく上から覆い被さる。[pcms]
[se buf=0 storage="seB018"]
;//♪SE人が倒れる音
[chara_int][trans_c cross time=150]
[quake_bg y m]
*5359|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0284"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃっ……」[pcms]
*5360|
[fc]
ターヤの小さな悲鳴が、耳元で聞こえた。[pcms]
*5361|
[fc]
身体を擦り付けるとかそういう気持ちはなくて、[r]
純粋にターヤの体温を感じていたくて、[r]
僕は暫くターヤに抱きついていた。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta10"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5362|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0285"]
[ns]ターヤ[nse]
「どうしたの、誠?」[pcms]
*5363|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん、さすがに連戦続きだと、体力がもたないから……[r]
 こうして、少し休ませてもらおうと思って」[pcms]
*5364|
[fc]
ターヤを初めて見たとき、一日中抱いていても飽きないなんて[r]
感想を持ったけど、実際に抱いてみたらその通りだった。[pcms]
*5365|
[fc]
心地いい……。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5366|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0286"]
[ns]ターヤ[nse]
「誠、まことっ」[pcms]
*5367|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ん?」[pcms]
*5368|
[fc]
ターヤはなんだかもぞもぞとしながら、[r]
内股をすりあわせるようにして顔を赤らめていた。[pcms]
*5369|
[fc]
もう我慢できないのかも知れない。[r]
なんていやらしい子なんだ。[pcms]
*5370|
[fc]
チンポがグンと固くなってしまう。[pcms]
*5371|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そう言えば、ターヤのおっぱいはまだ見たことなかったな」[pcms]
*5372|
[fc]
僕はわざと焦らすようにそんなことを言って、[r]
もぞもぞするターヤを放置する。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta06"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5373|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0290"]
[ns]ターヤ[nse]
「見たいの?」[pcms]
*5374|
[fc]
ターヤは早く次のステップに行きたいんだろう、[r]
おっぱいを見せるのにも抵抗がないみたいだった。[pcms]
*5375|
[fc]
よほど興奮しているのか、[r]
かなり身体が疼いているらしい。[pcms]
*5376|
[fc]
[ns]誠[nse]
「見たいけど……レオタードがもったいないから、[r]
 また今度見せてもらおうかな」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5377|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0403"]
[ns]ターヤ[nse]
「…………」[pcms]
*5378|
[fc]
たまらなそうにしているターヤのオマンコに、[r]
顔を近づけていく。[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*5379|
[fc]
恥ずかしそうにしながらも、[r]
ターヤは足をひらいて僕を迎えてくれた。[pcms]
*5380|
[fc]
[ns]誠[nse]
「じゃあ、こっちも見ていいの?」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5381|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0291"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん、いいよ」[pcms]
*5382|
[fc]
恥じらいよりも興奮が勝っているのか、[r]
ターヤは脚を開いたままOKしてくれる。[pcms]
*5383|
[fc]
もう僕の思うがまま。セックスに関しては、[r]
本当にお人形さんみたいな女の子だった。[pcms]
*5384|
[fc]
[ns]誠[nse]
「写真撮影は?」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta23"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5385|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0292"]
[ns]ターヤ[nse]
「ターヤは撮影禁止だよ?」[pcms]
*5386|
[fc]
[ns]誠[nse]
「えー」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta02"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5387|
[fc]
さすがにそこまでは許してくれないらしい。[r]
当たり前なんだけど、ちょっと安心した。[pcms]
*5388|
[fc]
自分で責めておいてなんだけど、[r]
やっぱり嫌がってくれた方が僕も興奮する。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_le"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta11"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*5389|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0293"]
[ns]ターヤ[nse]
「……でも、誠なら見たい時に見せてあげる」[pcms]
*5390|
[fc]
[ns]誠[nse]
「…………」[pcms]
*5391|
[fc]
そして、ターヤは恥ずかしそうにそんな言葉を付け足した。[pcms]
*5392|
[fc]
普段はあんなにガードが堅いのに、[r]
一線を越えてしまうとこんなに無防備になるなんて……。[pcms]
*5393|
[fc]
エロい子過ぎてチンポが爆発しそうだった。[pcms]
;//回想中ジャンプ用ラベル
*MEMORIES_02
[sysbt_meswin]
*5394|
[fc]
[ns]誠[nse]
「じゃあ、ターヤがお待ちかねのところを見せてもらおうかな」[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009a"][trans_c cross time=300]
*5395|
[fc]
僕はレオタードの股間部分を脇によけると、[r]
そこに息を吹きかけていく。[pcms]
*5396|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0294"]
[ns]ターヤ[nse]
「んふっ、んぅんんっ……んっ、ふぅ、んんっ……はぁっ……[r]
 なんだか、温かい……」[pcms]
*5397|
[fc]
ターヤがくすぐったそうに身をよじると、[r]
そのぴっちり閉じた割れ目が表情を変えるように歪む。[pcms]
*5398|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤのエキスが溢れてぬるぬるになってるよ」[pcms]
*5399|
[fc]
ターヤの頬は赤く火照っていて、[r]
胸のふくらみも上下にゆっくりと揺れている。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009c"][trans_c cross time=300]
*5400|
[fc]
[ns]ターヤ[nse]
「だって……」[pcms]
*5401|
[fc]
ターヤが視線をさまよわせながらオマンコをひくつかせると、[r]
新しい愛液が割れ目から溢れてくる。[pcms]
*5402|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ……」[pcms]
*5403|
[fc]
そしてその愛液はぬめりを持ったままゆっくりと落ちていき、[r]
お尻の方に流れていった。[pcms]
*5404|
[fc]
もう我慢できなくて、どうしようもなくなっているんだろう。[pcms]
*5405|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0306"]
[ns]ターヤ[nse]
「わたし、エロいかな……?」[pcms]
*5406|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん」[pcms]
*5407|
[fc]
ターヤの恥じらいへとストレートに返事をして、[r]
レオタードの隙間に唇を寄せていく。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009a"][trans_c cross time=300]
*5408|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0307"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふあっ、はあぁぁんっ……! あっ、んんっ……[r]
 誠、お、おチンポじゃ……ないの……?」[pcms]
*5409|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤのここを、いっぱい舐めて上げる」[pcms]
[se buf=1 storage="se_sex02" loop=true]
;//se_sex02.ogg(LOOP)
*5410|
[fc]
愛液を滴らせてる入口の花弁を撫でて、[r]
そのまま尖らせた舌先を割れ目に突き込んでいった。[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//se_sex01.ogg
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009b"][trans_c cross time=300]
*5411|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0308"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃあ……ぁんんっ……! は、んっ、はぁっ、ふあぁっ……[r]
 んふっ、んふぅぅんっ……はぁっ、あぁ……んぅんっ……!」[pcms]
*5412|
[fc]
ターヤはまた両手で顔を覆ってしまって、[r]
その隙間から覗く口だけが今の気持ちを伝えてくれる。[pcms]
*5413|
[fc]
ターヤの感じ方に合わながら指で割れ目を広げると、[r]
アナルの方からクリトリスまで縦横無尽に舐めていった。[pcms]
*5414|
[fc]
[ns]誠[nse]
「気持ちいい?」[pcms]
*5415|
[fc]
ヴァギナの中に指をゆっくり挿入させながら、[r]
クリトリスを唇で剥き上げる。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009a"][trans_c cross time=300]
*5416|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0309"]
[ns]ターヤ[nse]
「……うんっ、うんっ、きもち、いいっ、はあぅぅぅんっ![r]
 誠の指が、オマンコの中で擦れてっ、ひいぃぃぃんっ!」[pcms]
*5417|
[fc]
引き締まった太股をぱたぱた揺らしながら、感じ続けるターヤ。[pcms]
*5418|
[fc]
僕は指と舌を駆使して膣壁を撫でながら、[r]
愛液を掻き出していく。[pcms]
*5419|
[fc]
ベッドシーツの一部はもうぐしょぐしょだ。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009b"][trans_c cross time=300]
*5420|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0310"]
[ns]ターヤ[nse]
「んひっ、ひあぁぁぁぁんっ! あ、むっ、ふぁっ、あぁっ![r]
 はぁっ、はぁっ、指、すごく感じちゃ……うぅぅん……!」[pcms]
*5421|
[fc]
まだ経験が浅いのに、ヴァギナの方が感じるみたいだ。[r]
僕はクリトリスの気持ちよさを感じてもらうために、[r]
剥き上げたそれにしゃぶりついていく。[pcms]
*5422|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0311"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっひゃああぁぁんっ!? ま、まことぉ、それ、だめぇ……[r]
 しげき、つよすぎるよぉ、わたし、わたしっ、ひあぁぁんっ!」[pcms]
*5423|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0312"]
[ns]ターヤ[nse]
「あくぅぅんっ、はぁぁんっ、んひっ、きゃはぅぅぅんっ![r]
 あ……ぁ……また、イっちゃう、きちゃうっ、うぅぅんっ!」[pcms]
*5424|
[fc]
[ns]誠[nse]
「気にしないで、何度だって気持ちよくなっていいんだから」[pcms]
*5425|
[fc]
愛撫している唇にも指にも愛液がねっとりと絡みついて、[r]
ちょっと重たさを感じるくらいになってる。[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//se_sex01.ogg
*5426|
[fc]
オマンコに入ってる指を手首を捻って回し、[r]
絶頂に近いターヤをぐりぐり攻め立てた。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009a"][trans_c cross time=300]
*5427|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0313"]
[ns]ターヤ[nse]
「でも、でもぉっ、んんんっ、はふっ、はああああぁぅんっ![r]
 ひっ、ひぁっ、んふっ、あ、ぁ……はぁぁっ、んんんんっ!」[pcms]
*5428|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0314"]
[ns]ターヤ[nse]
「はわっ、ん、あっ、はああぁぁぁっ、んひぃぃぃんっ……![r]
 い、イっちゃ……あふっ、くうううぅぅぅぅぅんっ!!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009b"][trans_c cross time=300]
;//#_白フラ
[白フラ]
;//■イベントCG taja_H009(9k)クンニ
[evcg storage="taja_H009c"][trans_c cross time=300]
*5429|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0315"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふわっ、んんっ、んひっ、あああ、ああぁぁあっ……はふっ、[r]
 んふぅぅんっ……はああぁぁっ……はぁ……はぁ……ぁ……」[pcms]
;//seフェード停止
[stopse buf=1]
;<SoundFade 3,OUT,3000>
*5430|
[fc]
絶頂の波が押し寄せて、ターヤの肩がベッドにくたりと沈み込む。[pcms]
*5431|
[fc]
顔を覆っていた両手も力なく脇に落ちて、[r]
呆然と天井を見上げていた。[pcms]
*5432|
[fc]
[ns]誠[nse]
「どんな気分?」[pcms]
*5433|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0316"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁ……はぁ……ひとりでオナニーするのと、全然違う……[r]
 もっと、こう……身体が浮いちゃう感じ……きゃんっ!?」[pcms]
*5434|
[fc]
オマンコの中から指を引きぬくとの受けて、[r]
ターヤの声に小さな悲鳴が加わる。[pcms]
*5435|
[fc]
[ns]誠[nse]
「少し休憩したほうがいいかな?」[pcms]
*5436|
[fc]
ターヤはそっと首を振る。[pcms]
*5437|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0317"]
[ns]ターヤ[nse]
「ううん……誠のおチンポ、ちょうだい?」[pcms]
*5438|
[fc]
イった直後の倦怠感が生む、悩ましげな表情。[pcms]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*5439|
[fc]
僕は抜いたばかりの指でターヤのオマンコを押し広げて……[r]
休息を得てしっかりと回復したチンポを沈めていった。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//■イベントCG taja_H009(9k)(挿入差分)
[evcg storage="taja_H009d"][trans_c cross time=300]
*5440|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0318"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふっ、ああぁぁぁぁ……んふぅぅ、んっくぅぅぅん……![r]
 はぁ……はぁ……誠、まことぉ……はああぁぁぁ……」[pcms]
*5441|
[fc]
もう三度目で、ターヤも大分具合に慣れてきたのか。[pcms]
*5442|
[fc]
これまでにない穏やかな挿入を経て、[r]
僕はまたターヤに抱きついた。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009g"][trans_c cross time=300]
*5443|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0319"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぁんっ……誠……全部、入ったの……?」[pcms]
*5444|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うん。全部、ターヤの中に入ってるよ」[pcms]
*5445|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0320"]
[ns]ターヤ[nse]
「よかった……」[pcms]
*5446|
[fc]
ターヤの両手も僕の背に回って、きゅっと力がこもる。[pcms]
;//se_sex02.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex02" loop=true]
*5447|
[fc]
入りたてのチンポにオマンコが絡みついてきて、[r]
待ちかねたとばかりにきゅっと締まる。[pcms]
*5448|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……」[pcms]
*5449|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0321"]
[ns]ターヤ[nse]
「どうしたの?」[pcms]
*5450|
[fc]
[ns]誠[nse]
「いや、その……ターヤの中が気持ちいいから……」[pcms]
*5451|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0322"]
[ns]ターヤ[nse]
「そうなんだ。ふふ、こんな感じ?」[pcms]
*5452|
[fc]
ターヤが両脚を閉じて、オマンコに更なる締め付けが加わる。[pcms]
*5453|
[fc]
お返しとばかりに、亀頭を扱いて膣襞を擦った。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009f"][trans_c cross time=300]
*5454|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0323"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃふっ……!? はぁ……はぁ……誠、動いてもいいんだよ。[r]
 わたしは平気だから、誠のしたいようにして……?」[pcms]
*5455|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ありがとう。それじゃ、ターヤに甘えさせてもらおうかな」[pcms]
;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex03" loop=true]
*5456|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0324"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……あっ、ふっ、んんんんっ、はぁぁ……んぅんっ![r]
 あ……はぁっ、ひゃああぁぁ……んっ、あんんんんっ……!」[pcms]
*5457|
[fc]
ちょっと勿体をつけながらチンポを扱いて、[r]
ターヤのオマンコをゆっくりと味わう。[pcms]
*5458|
[fc]
ターヤもそんな僕の気分を察したみたいで、[r]
片腕を首に回して頭を撫でてくれた。[pcms]
*5459|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ひょっとして、もうこれくらいじゃ物足りなくなってる?」[pcms]
*5460|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0325"]
[ns]ターヤ[nse]
「そんなこと……ないよ、誠がじわじわと動いて、[r]
 くすぐったいのと気持ちいいのが順番にくる感じ……」[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009e"][trans_c cross time=300]
*5461|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0326"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁ……んふうぅぅぅんっ……ふぁ……ぁ、んんっ……[r]
 はぅっ、はあぁぁっ、あ……ああぁぁぁんっ……!」[pcms]
*5462|
[fc]
ほんのすぐ間近に感じられる、ターヤの甘い鳴き声。[pcms]
*5463|
[fc]
声が甲高くなると、ときどき僕の髪をぎゅっと握る。[pcms]
*5464|
[fc]
髪を掠めるターヤの吐息がたまらなくなって、[r]
下の口と同時に上の口にも舌を挿入していく。[pcms]
*5465|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0327"]
[ns]ターヤ[nse]
「あんっ、んふっ、あ、むっ、ちゅっ、んぶぅぅぅぅんっ!?[r]
 んちゅむっ、ふぁっ、あぁっ、くちゅぅぅ、ひあぁぁん……!」[pcms]
*5466|
[fc]
それまでの甘い声に艶めかしい舌遣いの音が加わって、[r]
ますます興奮を引き立ててくれる。[pcms]
*5467|
[fc]
思わずチンポからはガマン汁が飛び出て、[r]
徐々に、でも確実に絶頂へと登っていた。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009f"][trans_c cross time=300]
*5468|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0328"]
[ns]ターヤ[nse]
「あふうぅぅんっ、まことぉ……んちゅっ、くちゅぅぅんっ、[r]
 は、んっ、はぁ、ふあぁぁっ……ひうぅぅんっ……!」[pcms]
*5469|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0329"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁ……はぁ……まことぉ……」[pcms]
*5470|
[fc]
どうしたんだろう。[r]
今回のターヤはいつになく甘えたがりだ。[pcms]
*5471|
[fc]
[ns]誠[nse]
「どうしたの、ターヤ?」[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009g"][trans_c cross time=300]
*5472|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0330"]
[ns]ターヤ[nse]
「うん……えへへっ……おーじさまっ……ちゅっ……」[pcms]
*5473|
[fc]
頬に小さくキスをされて、[r]
それまで控えめだった劣情に火がともる。[pcms]
*5474|
[fc]
ターヤのむっちりとした太ももに脚を絡めて、[r]
オマンコの奥目がけて一気にチンポを突き入れた。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009h"][trans_c cross time=300]
*5475|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0331"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃはうぅんっ! あっ、ひいいぃぃんっ![r]
 ぁんっ、おーじさまのおチンポ……すてきぃ……くちゅっ……」[pcms]
*5476|
[fc]
[ns]誠[nse]
「僕がターヤの王子様なら、ターヤは僕のお姫様になってよ……[r]
 お姫様になって、僕の赤ちゃん孕んでよ、産んでよ……!」[pcms]
*5477|
[fc]
こんなことを言って、僕はただ単に[r]
雰囲気を盛り上げたかっただけなのかもしれない。[pcms]
*5478|
[fc]
けど、このセックスでターヤが身籠ってくれたら嬉しいって、[r]
そんな気持ちも確かにあった。[pcms]
*5479|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0332"]
[ns]ターヤ[nse]
「はひっ、くふぅぅぅぅんっ……! うん、ターヤ、まことの[r]
 お姫様になってあげる……それで、まことの赤ちゃん、[r]
 たくさん産んであげるね……?」[pcms]
*5480|
[fc]
今はただ、慰め合いでもなんでもよかった。[r]
生きる希望があるなら、それに勝る幸せなんてない――[pcms]
*5481|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はぁっ、はぁっ、ターヤ、たーやぁっ……![r]
 また、オマンコに中出しするから! ターヤのオマンコに[r]
 赤ちゃんのタネ、たっぷり流し込んであげるからっ!」[pcms]
*5482|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0333"]
[ns]ターヤ[nse]
「うんっ、ちょうだい、おチンポからびゅーって、[r]
 まことの赤ちゃんのタネ、オマンコにたくさんちょうだい!」[pcms]
*5483|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0334"]
[ns]ターヤ[nse]
「それでたーや、まことの赤ちゃんうむからぁ……[r]
 そうしたらまたセックスしてっ、きゃああぁぁぁんっ……![r]
 おチンポからつぎの赤ちゃんのタネ、注いでほしいのぉ……!」[pcms]
*5484|
[fc]
ターヤのオマンコがチンポにみっちりと絡みついて、[r]
離そうとしてくれない。[pcms]
*5485|
[fc]
愛液の力を借りながら強引にチンポを引きぬいて、[r]
そうするとまたオマンコに吸いこまれて、奥まで連れて行かれた。[pcms]
*5486|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0335"]
[ns]ターヤ[nse]
「そうしたら、たーやとまことは家族になれるからぁ、はぁっ、[r]
 くふぅぅぅぅんっ! たーやの居場所ができるからぁ……![r]
 だから、ずっと、ずぅーっと、まことと子作りしたいよぉ!!」[pcms]
*5487|
[fc]
ターヤの青い瞳から、ぽろぽろと涙がこぼれ出す。[pcms]
*5488|
[fc]
思わずもらい泣きしながら、[r]
僕は僕だけのお姫様にむしゃぶりついた。[pcms]
*5489|
[fc]
[ns]誠[nse]
「たーやっ、たーやぁっ! 僕でよかったら、[r]
 ずっとそばにいてよ……もう誰もいないんだ……[r]
 ぼくだって、独りぼっちなんだよぉ……たーやぁぁっ!」[pcms]
*5490|
[fc]
[ns]誠[nse]
「約束するから、ぜったい、たーや島からつれ出すからっ!」[pcms]
*5491|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0336"]
[ns]ターヤ[nse]
「うんっ、うんっ、やくそく、ぜったいにやくそくだよ……?[r]
 うぅ、ひくっ……うれしいよぉ……もうひとりじゃないんだね[r]
 ……まことが、ずっといっしょなんだよね……?」[pcms]
*5492|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うんっ! うんっ……!」[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009f"][trans_c cross time=300]
*5493|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0337"]
[ns]ターヤ[nse]
「ああぁ、あああぁぁぁっ……まこと、まことっ……![r]
 たーや、もうイっちゃうよぉ……がまんできないよぉ……!」[pcms]
*5494|
[fc]
[ns]誠[nse]
「だいじょうぶ、僕も、もうイクからっ![r]
 ターヤのオマンコに赤ちゃんのタネをいっぱいとどけるからっ、[r]
 すぐにイクからぁぁ!」[pcms]
*5495|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0338"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ、あぁ、よかったぁ、はやく、はやくきてっ……![r]
 オマンコがきゅんきゅんして、もうどうにもならないよぉ……[r]
 はふっ、イっちゃう、イっちゃうよおおぉぉぉっ……!」[pcms]
*5496|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤッ、たーやっ、たーやぁぁぁ![r]
 あっ、あぁ、出るっ、ひっ、あああぁぁぁぁぁっ……!!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H009i"]
;[射精フラB]
*5497|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0339"]
[ns]ターヤ[nse]
「あひっ、ひぁっ、んっくぅぅぅぅぅぅんっ……![r]
 あ……ぁ、出てる、赤ちゃんのタネ、こんなにはげしくっ……[r]
 あぁっ、おなかが熱くて、とけちゃうよぉぉぉ……!」[pcms]
*5498|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0340"]
[ns]ターヤ[nse]
「ああああぁぁぁっ……ふああああぁぁぁぁぁぁぁぁっ……!!」[pcms]
*5499|
[fc]
僕たちはほぼ同時に泣き叫び、交尾の悦びを共有しながら果てる。[pcms]
;//■イベントCG taja_H009
[evcg storage="taja_H009j"][trans_c cross time=300]
*5500|
[fc]
ターヤの引き締まった胎内は妖しく蠢いて精液を吸いつけ、[r]
一滴残らず飲み干してくれる。[pcms]
*5501|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0341"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひああぁぁぁぁぁぁぁんっ……! ああっ、まことぉ……[r]
 これでまこととたーやは……家族に……なれるよね……?」[pcms]
*5502|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ああぁぁっ、はあぁぁっ、うぅっ、はぁっ、はぁっ……[r]
 うん……これからもよろしくね、ターヤ……!」[pcms]
*5503|
[fc]
僕の握った手を、ターヤはしっかりと握り返しながら。[pcms]
*5504|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0342"]
[ns]ターヤ[nse]
「はぁ……はぁ……はぁっ……うん、約束……だよ……[r]
 これからも、ずっといっしょに……いようね……っ……」[pcms]
*5505|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0343"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふ、ぁ……っ……」[pcms]
*5506|
[fc]
目尻に溜まった涙を外に追い出して、気を失った。[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene30 = 1"]
;//--------------------------
*5507|
[fc]
…………………………………[pcms]
*5508|
[fc]
…………………………[pcms]
*5509|
[fc]
………………[pcms]
;//bgm06.ogg
[bgm storage="BGM06"]
*5510|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0344"]
[ns]ターヤ[nse]
「…………」[pcms]
*5511|
[fc]
僕の隣で、ターヤはすやすやと寝息と立てて眠っている。[pcms]
*5512|
[fc]
身体にはまだ情事の跡を残しながらも、[r]
とても安らかな寝顔だった。[pcms]
*5513|
[fc]
ターヤの花弁から漏れ出た精液を拭こうかとも思ったけど、[r]
やっぱりやめた。[pcms]
*5514|
[fc]
ターヤならきっと、このままでいいって言うような気がしたから。[pcms]
;//★sky04 空・夜A
[bg storage="sky04a"][trans_c cross time=1000]
*5515|
[fc]
……それにしても、セックスの中で[r]
思いっきり子作り宣言をしてしまっただなんて。[pcms]
*5516|
[fc]
賢者タイムに入っている今となっては、[r]
思い出すだけで顔から火が出そうだ。[pcms]
*5517|
[fc]
でも、ターヤを島から連れ出すって約束と、[r]
ターヤとずっと一緒に居たいって気持ちは本当だ。[pcms]
*5518|
[fc]
で……でもまあ、ターヤがずっと僕の隣に居てくれるのなら、[r]
何れはまあ、そういうことになるわけで……[pcms]
*5519|
[fc]
……いやいや、それよりまずこの島から[r]
逃げ出すっていう重大な使命が残ってるだろ![pcms]
*5520|
[fc]
とは言え、今は流石に精根尽き果てて、[r]
身体が思うように動かない。[pcms]
*5521|
[fc]
今襲われたら、ひとたまりもないけど……[r]
いくらなんでも、息を潜めていれば[r]
嗅ぎつけられることはないはずだ。[pcms]
;//★taja_room_c ターヤの部屋 夜
[bg storage="taja_room_c"][trans_c cross time=500]
*5522|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0345"]
[ns]ターヤ[nse]
「う……ぅんっ……」[pcms]
*5523|
[fc]
ターヤが身をよじって、僕のほうへ擦り寄る。[r]
今までに掻いた汗が冷えるのかもしれない。[pcms]
*5524|
[fc]
ターヤの横に添い寝しつつ、[r]
ベッドの脇に投げ出されていたタオルケットを掛ける。[pcms]
*5525|
[fc]
ターヤの髪からはシャンプーの香りがしたけれど、[r]
精液他もろもろの臭いが混じって、なんだか変な感じだ。[pcms]
*5526|
[fc]
……でもまあ、いいじゃないか。[pcms]
*5527|
[fc]
感染すれば、ただセックスをしまくるだけで、[r]
なんの実りもなく死んでいくんだ。[pcms]
*5528|
[fc]
失われていく命が多すぎる。[pcms]
*5529|
[fc]
だったら、ひとつくらい[r]
命を増やすためのセックスがあったって……[pcms]
*5530|
[fc]
[ns]誠[nse]
「…………」[pcms]
*5531|
[fc]
柄にもなく、目頭が熱くなる。[pcms]
*5532|
[fc]
もう二度と帰って来ない人たちの顔が、頭の中を駆け巡る……[pcms]
*5533|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ターヤ……」[pcms]
*5534|
[fc]
独りぼっちは何よりも怖くて、ターヤをそっと抱き締める。[pcms]
*5535|
[fc]
[vo_tay s="taja_tj0346"]
[ns]ターヤ[nse]
「ん……ぅ……まことぉ……」[pcms]
*5536|
[fc]
何気ないターヤの寝言が、なによりも温かい。[pcms]
*5537|
[fc]
君だけは、絶対に守り通すから。[pcms]
*5538|
[fc]
ターヤの温もりに包まれながら、そう心に決め……[pcms]
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*5539|
[fc]
僕も目を閉じた。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;不要?[wait_c time=1000]
;//条件分岐
;//フラグalive_satuki非成立→3190へ
;//m:ここのZAP見るには彩月生存を立ててから来ないと見れないよ
[if exp="f.l_alive_satuki==0"][jump storage="3190.ks" target=*3190_TOP][endif]
;BGM停止
[fadeoutbgm time=500]
*ZAP14|ザッピング選択肢 彩月/キャンセル
;//フラグalive_satuki成立時→視点変更ボタン表示。キャンセルは3190へ
;//視点変更ボタン 不要キャラは適宜削除
;//ボタン彩月
;//キャンセル
[eval exp="f.selbt_aka = 0"]
[eval exp="f.selbt_taj = 0"]
[eval exp="f.selbt_sat = 1"]
[eval exp="f.selbt_nat = 0"]
[eval exp="f.selbt_oth = 0"]
[eval exp="f.selbt_can = 1"]
;ボタン込み
[zap_set1]
[zap_set2]
[s]
;------------------------------------------------
;//jump先忘れずに ムービー再生位置とボタン消去は調整必要かも
*aspect_sel_SEL03
[zap_clear]
;ムービーを適宜再生させる
[zapfade storage="aspect_satuki.mpg"]
[jump storage="3185.ks" target=*3185_TOP]
;------------------------------------------------
*aspect_sel_SEL06
[zap_clear]
;------------------------------------------------
;不要だがコンバート時にエラー出るから選択肢以外のラベル置いとく
*aspect_sel_SEL01
*aspect_sel_SEL02
*aspect_sel_SEL04
*aspect_sel_SEL05
[jump storage="3190.ks" target=*3190_TOP]
;//_____________________________