kansen-5/Kansen5_patch/4045.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//_______________________________________
;//シーン名 :『狩人の末路』
;//file名 4045
;//登場人物 :ターヤ
;//服装 :ターヤ/コスプレ-フル
;//日付 8/18
;//時間 :夕
;//場所 :島の周回道路
;//予想容量 :――
;//備考 :ターヤ視点
;//イベント taja_H012 貼り付け-済
;// taja_H013 貼り付け-済
;//_______________________________________
*4045_TOP
;{SceneSet 狩人の末路}
;//m:プロット時のブロック名E_b
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP36 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;//イベントCG回想用
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//
;//bgm05.ogg
[bgm storage="BGM05"]
;//★bg06a 島の周回道路(海沿いの道路)・夕
[bg storage="BG06b"][trans_c cross time=500]
[sysbt_meswin]
*465|
[fc]
中澤君と出渕君……と言うより、Ma-Kun.SとFatty.Gと[r]
一緒に参加したモンバスイベントが終了した。[pcms]
*466|
[fc]
結局、わたしたちは参加賞に終わったけど……。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情03 笑顔 ;//
*467|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0001"]
[ns]ターヤ[nse]
(でも、楽しかった……)[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*468|
[fc]
モンバスのハンターコスプレの服装のまま、わたしは[r]
自転車に乗って帰路についていた。[pcms]
*469|
[fc]
そんな格好で自転車に乗っているわたしを見て、ときどき[r]
目を丸くして立ち止まり、ガン見する人もいる。[pcms]
*470|
[fc]
ちょっと恥ずかしい。[pcms]
*471|
[fc]
でも、悪い気はしない。[pcms]
*472|
[fc]
体育館で中澤君に写メを向けられた時は、あのあと[r]
Ma-Kun.Sだって知ったせいで、つい怒ってしまったけど、[r]
知らない人なら平気。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情02 笑顔 ;//
*473|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0002"]
[ns]ターヤ[nse]
(あ、そうだ……。怜の写真、撮っておきたいな)[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*474|
[fc]
『聖域の巫女』って言ってたけど、あれ、[r]
何のコスプレなんだろう。[pcms]
*475|
[fc]
モンバスじゃないと思うけど……それとも新しい装備で、[r]
ああいうの、あるのかな……?[pcms]
*476|
[fc]
わたしは、怜の写真を撮るために、ちょっと寄り道して[r]
神社に向かうことにした。[pcms]
*477|
[fc]
どうせだったら、2人で一緒に写真も撮りたいし。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情01 通常  ;//
*478|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0003"]
[ns]ターヤ[nse]
(京都から引っ越してきてから、ずっとこういう[r]
 コスプレイベントもご無沙汰だったしな……)[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*479|
[fc]
久しぶりにコスプレしたけど、やっぱり楽しい。[pcms]
*480|
[fc]
知らない人から羨望の眼差しで見られたり、カメラを向けられて[r]
ポーズを決めたりすると、レイヤーの血が騒ぐ。[pcms]
*481|
[fc]
怜もいっしょだったら、もっと良かったんだけど[r]
お家のお手伝いじゃ仕方ない。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情01 通常  ;//
*482|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0004"]
[ns]ターヤ[nse]
(怜といっしょに、どんな写真を撮ろうかな……)[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*483|
[fc]
聖域の巫女とハンターのカップリングで、どんなポーズで[r]
写真を撮ろうかと考えながら、わたしは神社までの[r]
道を進んでいた。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
;[sysbt_meswin clear]
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,5000>
;//時間経過っぽく、いったん暗転しときます(た)
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*484|
[fc]
………………………………………[pcms]
*485|
[fc]
………………………………[pcms]
*486|
[fc]
………………………[pcms]
;//bgm08.ogg
[bgm storage="BGM08"]
;//★bg06a 島の周回道路(海沿いの道路)・夕
[bg storage="BG06b"][trans_c circle time=500]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*487|
[fc]
大神山神社に行く途中の道路で、わたしは妙なものを見た。[pcms]
*488|
[fc]
一台の自転車が、ひしゃげて倒れている。[pcms]
*489|
[fc]
そのすぐ側には、ハザードランプが点きっぱなしの自動車が[r]
半分、歩道に乗り上げるような形で斜めに停まっている。[pcms]
*490|
[fc]
自動車の前が、ちょっとへこんでいる。[pcms]
*491|
[fc]
自動車と自転車の位置関係が、なんだか嫌な感じ。[pcms]
*492|
[fc]
まるで、自動車が自転車をはね飛ばしたみたいにも見える。[pcms]
*493|
[fc]
時々、他の自動車が横を通り過ぎるけど、ちらっと横目で[r]
その光景を見るだけで、誰も停まる様子はない。[pcms]
;//SE 草むらががさがさいう音
;//seA045.ogg
[se buf=0 storage="seA045" v=80]
*494|
[fc]
どうしようかと考えてたら、自転車が倒れている先の草むらで[r]
がさがさと音がした。[pcms]
*495|
[fc]
なんだろう? 野良猫かなにかかな?[pcms]
*496|
[fc]
その時。[pcms]
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
;//seG013.ogg
*497|
[fc]
[se buf=0 storage="seG013" v=80]
[ns][nse]
「うう………うううぅ…………ぅうううぅ…………」[pcms]
*498|
[fc]
草むらの奥から、誰かのうめき声のような音が聞こえてきた。[pcms]
*499|
[fc]
思わずはっとして、声のした方に目を凝らすと、[r]
草の上に、点々と赤いものが落ちているのに気がついた。[pcms]
*500|
[fc]
誰かが怪我して、草むらの奥に倒れてるのに違いない。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情04 真剣  ;//
*501|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0005"]
[ns]ターヤ[nse]
「助けなきゃ……!」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*502|
[fc]
わたしは自転車を停めて、草むらの奥へと分け入った。[pcms]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
;//seA045.ogg
[se buf=0 storage="seA045"]
;//★forest01b 森1・夕方
[bg storage="forest01b"][trans_c lr time=300]
;//seG013.ogg
[se buf=0 storage="seG013" v=80]
[wait_c time=500]
;//seG013.ogg
[se buf=1 storage="seG013" v=80]
*503|
[fc]
声がだんだん近くなってきたけど、なんだか妙だ。[pcms]
;//seA045.ogg
[se buf=0 storage="seA045"]
*504|
[fc]
倒れている人影らしきものが見えたので、駆け寄って声を[r]
かけようとしたら、わたしはとんでもない光景を目撃した。[pcms]
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,5000>
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情15 驚愕  ;//
;//[quake_bg y m]
*505|
[fc]
自分が目にした光景にはっとして、わたしはその場に[r]
立ち竦んでしまった。[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
;//bgm16.ogg
[bgm storage="BGM16"]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,seG013"]
*505a|
[fc]
[ns]男[nse]
「あ゛あぁ~、お゛まんご[r]
 ぎぼぢい゛いなああぁ~あ゛~」[pcms]
*506|
[fc]
[vo_mob s="oso0003"]
[ns]女[nse]
「きゃあああっ! いやああぁ! こ、来ないでっ!」[pcms]
*507|
[fc]
男の人が女の人にのしかかって、草むらでエッチしてる。[pcms]
*508|
[fc]
女の人は必死に抵抗してるから、これって……レイプ!?[pcms]
*509|
[fc]
しかも、男の人は顔に大怪我して、傷口から[r]
だらだらと血を流している。[pcms]
*510|
[fc]
多分、この男の人が自転車に乗ってて、自動車に[r]
撥ねられたんだろう。[pcms]
*511|
[fc]
でも、男の人は、自分の怪我がまったく気にならないのか、[r]
嫌がる女の人の上で夢中になって腰を動かしてる。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情15 驚愕  ;//
*512|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0006"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ………!」[pcms]
*513|
[fc]
その時、わたしは男の人の片腕が、あり得ない方向に[r]
ぐんにゃり曲がって、骨が飛び出してるのに気がついた。[pcms]
*514|
[fc]
思わず声をあげそうになったけど、わたしはあわてて[r]
自分の口を手で塞ぎ、声を飲み込んだ。[pcms]
*515|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0007"]
[ns]ターヤ[nse]
(なに……これ……!?)[pcms]
*516|
[fc]
おかしい。明らかにこの光景はおかしい。[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*517|
[fc]
とにかくその場から逃げだそうと、わたしが来た道を[r]
もどろうと振り返ると。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="mob_kan1_x"][ChrSetXY layer=5 x=280 y=0][trans_c cross time=150]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,seG013"]
*517a|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ゛あぁ~、きん゛ばづの゛おんなのごだあ゛ぁ。[r]
 があ゛ぁわ゛いいぃなあ゛あぁ~」[pcms]
*518|
[fc]
わたしのすぐ後ろに、ひとりの男が視点のあわない目つきで[r]
へらへら笑いながら立っていた。[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情16 絶叫  ;//
*519|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0008"]
[ns]ターヤ[nse]
「きゃあぁっ!!」[pcms]
[chara_int][trans_c tb time=250]
;//seB022.ogg
[se buf=0 storage="seB022"]
*520|
[fc]
あまりにも驚いたわたしは、腰が抜けてその場にぺたんと[r]
座り込んでしまった。[pcms]
*521|
[fc]
薄汚れてだらしなく着乱れた服装。視点の合わない目つき。[r]
その瞳は赤く、口元からはよだれまで垂れ流してる。[pcms]
*522|
[fc]
どう見ても、この男は普通じゃない。[pcms]
[ChrSetEx layer=3 chbase="mob_kan2_x"][ChrSetXY layer=3 x=-90 y=0]
[ChrSetEx layer=4 chbase="mob_kan3_x"][ChrSetXY layer=4 x=570 y=0][trans_c cross time=150]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,seG013"]
*522a|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「お゛おぉ~、お゛んなの゛こがい゛る゛ぞお゛ぉ~」[pcms]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 3,OFF><SoundLoad 3,seG013"]
*522b|
[fc]
[ns]感染者C[nse]
「あ゛だらじい゛~、お゛まん゛ごだあ゛あぁ~」[pcms]
*523|
[fc]
いつの間にか、わたしの後ろに立っていた男の仲間みたいな、[r]
薄汚れた身なりの男たちが、何人も集まってきた。[pcms]
;//<ChrInit>
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情18 ピンチ ;//
*524|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0009"]
[ns]ターヤ[nse]
「い、いやっ! こっち、来ないで!」[pcms]
*525|
[fc]
わたしは急いで立ち上がると、コスプレ用の剣を抜いて[r]
男たちを威嚇した。[pcms]
*526|
[fc]
でも、わたしの行動は、男たちをよけいに喜ばせただけだった。[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="mob_kan4_x"][ChrSetXY layer=5 x=290 y=0][trans_c cross time=150]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 3,OFF><SoundLoad 3,seG013"]
*526a|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「あ゛ははは~、が~わ゛いいいぃ~っ。も゛え゛~っ゛♪」[pcms]
;//ターヤ大コスプレフル頭飾り 表情16 絶叫  ;//
;//seB042.ogg
[se buf=0 storage="seB042"]
;//seB042.ogg
[se buf=1 storage="seB042"]
*527|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0010"]
[ns]ターヤ[nse]
「い、いやっ! 来ないで! 来ないでっ!」[pcms]
[se buf=0 storage="seB042"]
;//♪SE日本刀の風切り音
[quake_bg xy s]
[wait_c time=300]
[se buf=0 storage="seB042"]
;//♪SE日本刀の風切り音
[quake_bg xy s]
*528|
[fc]
わたしはコスプレ用の剣をぶんぶん振り回した。[pcms]
[se buf=0 storage="seB042"]
;//♪SE日本刀の風切り音
[quake_bg xy s]
*529|
[fc]
振り回した剣が、男たちの顔や体にごつごつ当たる。[pcms]
*530|
[fc]
いくらプラスチック製の軽い模造剣だと言っても、[r]
思い切り振り回してるんだから、当たれば少しは痛いはず。[pcms]
;//MOB中感染者 17 金髪筋肉 
[ChrSetEx layer=3 chbase="mob_kan2_x"][ChrSetXY layer=3 x=-90 y=0]
[ChrSetEx layer=4 chbase="mob_kan3_x"][ChrSetXY layer=4 x=570 y=0][trans_c cross time=150]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,seG013.ogg><SoundDir 2,Default><SoundRun 2,Play>
*531|
[fc]
でも、男たちは全く痛みを感じないみたいに[r]
ずんずん近づいてくる。[pcms]
;//seG014.ogg
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,seG014.ogg><SoundDir 2,Default><SoundRun 2,Play>
[se buf=0 storage="seB046"]
;//♪SE模造刀が地面に落ちる音
*532|
[fc]
その異様さに恐怖を感じたわたしは、剣を放り投げて[r]
男たちに背中を向けて走り出した。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c rl time=300][hide_chara_int]
*MEMORIES_START
;//bgm11.ogg
[bgm storage="BGM11"]
;//■イベントCG taja_H012(6k)(後ろに両腕を引っ張られての後背位)
[evcg storage="taja_H012a"][trans_c lr time=300]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
;//seG013.ogg
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,seG013.ogg><SoundDir 2,Default><SoundRun 2,Play>
*532a|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「づ~がまえだっ~♪」[pcms]
*533|
[fc]
しかし、男たちのひとりに腕をつかまれてしまった。[pcms]
[evcg storage="taja_H012b"][trans_c cross time=300]
*534|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0011"]
[ns]ターヤ[nse]
「いやああぁっ! 放してえっ!!」[pcms]
*535|
[fc]
薄気味悪い男たちがわたしの周りを取り囲んで、口々に[r]
わたしの見た目のことを口にする。[pcms]
;//seG015.ogg
;//<SoundLoop 2,ON><SoundLoad 2,seG013.ogg><SoundDir 2,Default><SoundRun 2,Play>
*536|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「ん゛~、ほん゛とう゛にがわ゛いいな゛あ゛あぁ~~~」[pcms]
*537|
[fc]
[ns]感染者C[nse]
「ま゛るで、おに゛んぎょうさん゛み゛たいだな゛あ゛ぁ~」[pcms]
*538|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「お゛れ゛ぇ~、きん゛ぱつ、だい゛すきな゛ん゛だよ~」[pcms]
*539|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「あ゛~、み゛ろぉ、め゛も゛あおいぞお゛ぉ~」[pcms]
*540|
[fc]
[ns]感染者C[nse]
「ふら゛ん゛すに゛んぎょう゛み゛たい゛だあ゛あぁ~」[pcms]
*541|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「ばぁか。こう゛いうこは~、ほくおうけい、びしょう゛じょって[r]
 い゛うん゛だぜ~。じらねえ゛のがよ゛ぉ~」[pcms]
;//seフェード停止
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
*542|
[fc]
わたしの腕をつかんだ男が、いきなりレオタードの股間の布を[r]
ぐいっとずらした。[pcms]
*543|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ゛~、だまんねえぇっ~![r]
 きんぱづむ゛ずめどぉ、ファックだあ゛ぁ゛っ゛!」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
[evcg storage="taja_H012c"][trans_c cross time=300]
;//[quake_bg xy m]
*544|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0012"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ、ぎぎぎぎぎいいいいぃぃぃっっ!!!」[pcms]
*545|
[fc]
男が、いきなりわたしのあそこにいきり立った[r]
ペニスをねじ込んできた。[pcms]
*546|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ~、はいっだああぁぁ~。[r]
 きん゛ばつむすめの゛お゛まんこだあ゛ぁ~」[pcms]
*547|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0013"]
[ns]ターヤ[nse]
「痛いぃぃっ!! いたいっいたいいたいいたいぃぃっ!!!」[pcms]
*548|
[fc]
あそこから体が2つに引き裂けそうな痛みから逃れようと、[r]
わたしは死にもの狂いで暴れた。[pcms]
*549|
[fc]
でも、わたしの腕をつかんだ男の腕は、まるで万力みたいに[r]
わたしの腕をつかんだままでびくともしない。[pcms]
*550|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「お~、おまんごがら、ぢがででるぞおぉ~。[r]
 このご、しょじょ、だっだのがあ゛ぁ~らっぎ~♪」[pcms]
*551|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「ごんな~、がわいいおんなのごの、[r]
 しょじょ、もらえるなんで~、おれ、じあわぜだあぁ~」[pcms]
;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex03" loop=true]
*552|
[fc]
そう言うと、男がいきなり激しく腰を動かしはじめた。[pcms]
*553|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0014"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっぐううぅっ! ぎぃいいいぃっっ!![r]
 やめ…でっ……痛いっ! 痛い痛い痛い痛い痛いいぃっ!!」[pcms]
*554|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ゛あぁ~、しょじょの゛おまんこぉ~、よ゛ぐしま゛るうぅ~[r]
 ぎぼぢいいぃぃ~ん」[pcms]
*555|
[fc]
わたしが痛みに泣き叫んでいるのに、男はまったく気にしないで[r]
後ろで腰を振り続けている。[pcms]
*556|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0015"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひぎっ! ぐぎぃ! やべ、でっ! いだぁいぃぃっ![r]
 おね……がいっ、いだいよぉっ! いだいのっ!!」[pcms]
*557|
[fc]
愛撫も何もされてない、乾いたままのあそこを、男のペニスが[r]
前後する度に、内臓が破壊されるみたいな[r]
強烈な痛みが全身に走る。[pcms]
*558|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「おっおほぉぅっ! いいっ、ごれはぎぼぢいいっ![r]
 オナホールより、ぜんぜん゛ぎぼぢいいいぞおおおっ!!」[pcms]
*559|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「な゛んだぁ、ごいづぅ、しろーとどうてい、かよお゛ぉ~。[r]
 かっこわ゛りぃなあ゛ぁ~」[pcms]
*560|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「う、うるぜ~、オレみだいな~、キモメンがあぁ[r]
 ふづうの、おんなに、あいでにじで、もらえるわげねぇだろ~」[pcms]
*561|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「うふぅううぉっ! あ~おまんこぉたまんねえぇっ!![r]
 よし~っ、このこぉ、オレせんようのおぉ~[r]
 オナホールに、けっていだあぁ~!!」[pcms]
*562|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「ふ~ざけんな゛~、だれがぁ、お゛まえだけの゛もん゛だって[r]
 きめ゛たんだよお゛ぉ~」[pcms]
*563|
[fc]
わたしの前に立った別の男が、いきなりペニスをわたしの[r]
口の中にねじ込んできた。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg storage="taja_H012d"][trans_c cross time=300]
*564|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0016"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぶふうぅううぅぅっ!! おぐうぅぅぅっっ!!」[pcms]
*565|
[fc]
腔内に無理矢理、汚いペニスをねじ込まれて、わたしはその[r]
臭気と嫌悪感に身悶えした。[pcms]
*566|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「お゛ら~、お゛れのちんぽ、う゛め゛ぇだろぉ~[r]
 のどのおぐまでぇ、しっかりしゃぶれえぇ~」[pcms]
*567|
[fc]
口の中にペニスをねじ込んだ男が、力任せに腰を突き出して[r]
わたしの喉奥に、汚れたペニスが達する。[pcms]
[evcg storage="taja_H012e"][trans_c cross time=300]
*568|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0017"]
[ns]ターヤ[nse]
「ごほっ! げぼっ! ぐえぇっ![r]
 おっ……ぷ……げぼおぉぉっ! おえええぇぇぇっ!!」[pcms]
*569|
[fc]
喉奥に感じる異物感に、思わずわたしは嘔吐していた。[pcms]
*570|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0018"]
[ns]ターヤ[nse]
「げぼぉぉっ! ごぼっ、げぶっ、げぼっげぼおっっ![r]
 おえぇっおえええぇぇっ!」[pcms]
*571|
[fc]
胃が痙攣して、吐瀉物が口から逆流する。酸っぱい胃液の味が[r]
腔内に満ちて、それがまた新たな嘔吐感を引き起こす。[pcms]
*572|
[fc]
しかし、わたしが吐き続けているのに、腔内にペニスを[r]
ねじ込んだ男は、それでもわたしの腔内から[r]
ペニスを抜こうとしない。[pcms]
*573|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「あ゛あぁ~、チンポにゲロがからみついてぇ゛[r]
 ぬるぬるするぅ~ぎぼぢいいぃ~」[pcms]
*574|
[fc]
吐瀉物ですら、この異様な男たちには、快感を引き出すための[r]
ローション代わりでしかないらしい。[pcms]
*575|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ゛あぁ~、お゛れぇ~、も゛ういぎそうだあ゛ぁ~」[pcms]
*576|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「あ~、ん゛じゃ~、お゛れも゛だしとっかな゛~」[pcms]
*577|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0019"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぐぶぅっ! やべ……でっ……! ごぼっ![r]
 だずげ……でっ! だれが……っ……えほっ![r]
 げほっげぼっ!」[pcms]
*578|
[fc]
後ろでわたしのあそこを犯している男と、前でわたしの口を[r]
犯している男が、同時に腰を振る速度を上げて、[r]
わたしは目を白黒させた。[pcms]
[evcg storage="taja_H012f"][trans_c cross time=300]
*579|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0020"]
[ns]ターヤ[nse]
「おで……がいっ……も…やべ……でっ……![r]
 ぐぼおぉっ! ぐっ……ぐるじいぃ……よおぉ……っ!!」[pcms]
*580|
[fc]
どちらの穴からも、苦痛と屈辱しか感じらない。[pcms]
*581|
[fc]
口の中を犯されながらも、わたしは必死に男たちに懇願したが[r]
男たちはまったく聞く耳を持たない。[pcms]
*582|
[fc]
そもそも、わたしの言葉を理解してるのかすら怪しい。[pcms]
*583|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ~、だめだあぁ、でるうぅ~」[pcms]
*584|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「おれもだめだあぁ~、でるっでるっでるうううぅぅ~」[pcms]
*585|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0021"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひいいぃぃぃぃぇぇぇっ!!!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H012g"]
;[射精フラB]
;//m:白フラの指定だったので射精フラ2回いれたが差分合わないなら白フラで対応
*586|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0022"]
[ns]ターヤ[nse]
「うぶうっ! ぐええぇっ! げっ、げええぇぇぇっ!!」[pcms]
*587|
[fc]
男が、わたしの口内に生臭い白濁液を大量に放出した。[pcms]
*588|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0023"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぐっ……ぐるじ……いっ……おぶうぅぅっ………!」[pcms]
*589|
[fc]
[ns]感染者B[nse]
「あ゛あぁ゛~くちまん゛こ、ぎぼぢい゛いぃ~♪」[pcms]
*590|
[fc]
男の射精はいつまでも続き、わたしの喉奥や口内を、生臭く[r]
ねばつく白濁液で満たしてゆく。[pcms]
*591|
[fc]
あまりの気持ち悪さに吐き出したいのに、男がペニスを[r]
喉奥へとねじ込もうとするため、吐き出すことすらままならない。[pcms]
[evcg storage="taja_H012h"][trans_c cross time=300]
*592|
[fc]
[ns]感染者A[nse]
「あ゛~、お゛まん゛こ、な゛がだじぃ~、さいこ~だぜぇ~♪[r]
 おれのごどもぉ、うんでぐれよおぉ~」[pcms]
*593|
[fc]
まだ痛むあそこの中では、男のペニスがひくついて精液を[r]
吐き出している。[pcms]
*594|
[fc]
お腹の中に熱いものが流れ込んでくる感触がある。[r]
男の精液が、わたしの子宮に流れ込んでるんだ……![pcms]
*595|
[fc]
レイプだけじゃなくて、中に出されちゃうなんて……っ![pcms]
*596|
[fc]
嫌、イヤ、いやああぁっ!![pcms]
*597|
[fc]
こんなの、とうてい現実のこととは思えない。[pcms]
*598|
[fc]
なんだか頭がぐらぐらして、ちゃんとものが考えられない。[pcms]
*599|
[fc]
でも、わたしに群がる薄汚い男たちは、ショックで[r]
呆然としているわたしのことを[r]
放っておいてくれなかった。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
;//■イベントCG taja_H013(12k)(感染者たちに、開脚状態で抱え上げられるターヤ)
[evcg storage="taja_H013a"][trans_c cross time=300]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*600|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0024"]
[ns]ターヤ[nse]
「やめ……てっ! こんな格好……っ!」[pcms]
*601|
[fc]
弱々しく拒絶してみたが、どうせ男たちはわたしの言う事なんて[r]
はじめから聞いてない。[pcms]
*602|
[fc]
わたしは、小さな女の子におしっこさせる時みたいな格好で[r]
男たちのひとりに抱え上げられてしまった。[pcms]
*603|
[fc]
[ns]感染者C[nse]
「おほお゛っ! み゛ろよっ、お゛まんこから゛ざーめ゛ん゛が[r]
 だら゛だら゛たれ゛ながれてくる゛ぜぇ~」[pcms]
*604|
[fc]
男の言葉に、わたしは自分の股間に目をやった。[pcms]
*605|
[fc]
恥ずかしい体勢で持ち上げられ、ぱっくりと口を[r]
開いてしまっているわたしの膣口から、中出しされた精液が[r]
ごぽり、と音をたてて流れ落ちている。[pcms]
*606|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0025"]
[ns]ターヤ[nse]
「あああ……ああ……いやっ、いやああぁぁっ!!」[pcms]
*607|
[fc]
どこの誰とも知らない男の子供を妊娠するかも知れないという[r]
恐怖に、全身にぶるぶると震えが走る。[pcms]
*608|
[fc]
絶望にうちひしがれるわたしを尻目に、男たちは[r]
わたしの体を無遠慮に眺め回して喜んでいる。[pcms]
*609|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「あ゛~、な゛んてえ゛ろいん゛だあ゛ぁ~」[pcms]
*610|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「この゛お゛んな゛、ぱい゛ぱん゛だから゛あ゛ぁ~、[r]
 お゛まん゛この゛なかまで゛まる゛みえだぜえ゛ぇ~」[pcms]
*611|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「あ゛あぁ~、はだし゛ろ゛いのはぁ、や゛っぱり゛ぃ[r]
 ぱい゛ぱん゛、ばっかな゛ん゛だな゛あ゛ぁ~」[pcms]
;//■イベントCG taja_H013
[evcg storage="taja_H013b"][trans_c cross time=300]
*612|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0026"]
[ns]ターヤ[nse]
「違う……っ、わたしは日本人……だ……」[pcms]
*613|
[fc]
[ns]感染者G[nse]
「あ゛おいめで、きん゛ぱつの゛、に゛ほん゛じんが、[r]
 どこに゛いるってんだよ゛~。[r]
 ばかも゛、や゛すみ゛やすみ゛、い゛えっての゛~」[pcms]
*614|
[fc]
わたしの言葉に、男たちが嘲ったような下卑た笑い声をあげる。[pcms]
*615|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「あ゛あぁ~、お゛れぇ、も゛うがまん゛できねぇよ゛ぉ~。[r]
 おれも゛この、お゛な゛ほーる゛、[r]
 つかわ゛しても゛ら゛うぜえ゛ぇ~」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//■イベントCG taja_H013
[evcg storage="taja_H013f"][trans_c cross time=300]
*616|
[fc]
そう言うと、ひとりの男が抱え上げられたままのわたしのあそこに[r]
ペニスを挿入してきた。[pcms]
*617|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0027"]
[ns]ターヤ[nse]
「くううっ! もっ、もう……やめ………っ、て……っ!!」[pcms]
*618|
[fc]
ペニスを挿入されるだけで、あそこに鋭い痛みが走る。[pcms]
*619|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「おっお゛おおぉ゛~! きん゛ぱつお゛なほーるの゛ぉ、[r]
 お゛まん゛こ、さい゛こう゛に゛きもちいいいぃぃ~~~!!」[pcms]
;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex03" loop=true]
*620|
[fc]
男はわたしの言葉が全く聞こえてないのか、いきなり激しく[r]
腰を動かしはじめた。[pcms]
*621|
[fc]
男のペニスに体の内側をかき回される度に、股間から[r]
鋭い痛みが連続して走る。[pcms]
*622|
[fc]
股間から体がふたつに裂けてしまいそうな痛みに、わたしは[r]
涙を流しながら苦悶した。[pcms]
*623|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0028"]
[ns]ターヤ[nse]
「ああぁぁぁっ! やめてっ! いたいっ! いたいよぉっ![r]
 おねがいだから、もうやめてえぇっ! いたいってばっ!」[pcms]
*624|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「う゛うぅるせぇなあ゛ぁ~お゛なほーるの゛、ぶんざいでぇ~、[r]
 いい゛から、お゛まえは、だま゛って、や゛られてり゛ゃ[r]
 い゛い゛んだよお゛ぉ~」[pcms]
*625|
[fc]
わたしの人格など全く無視した男の言葉に、思わず悔し涙が[r]
溢れてきてしまう。[pcms]
*626|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0029"]
[ns]ターヤ[nse]
「わた……しっ、オナホール……なんかじゃ……ないっっ!!」[pcms]
*627|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「じゃ、じゃああぁ、にくにんぎょう゛かあぁ~?[r]
 あ゛~、あ゛れだあぁ゛~、に゛くべんきだあぁ。[r]
 せい゛えき、べん゛じょって、やつだな゛、へっへっへっ……」[pcms]
*628|
[fc]
男は、オナホールよりもさらに酷い言葉を投げつけてきた。[pcms]
*629|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0030"]
[ns]ターヤ[nse]
「ちっ、違……っ! わたし、便所でも便器でも……ないっ!!」[pcms]
*630|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「あ゛あ~っ、い゛ちいちう゛るせぇ、べんじょだなあ゛ぁ~。[r]
 そん゛ならぁ、ちゃん゛とべんじょら゛しく、[r]
 あ゛つかってや゛っよ゛~」[pcms]
*631|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「あ゛あぁ~っ、ぎぼぢい゛いぃ~っ、[r]
 い、い゛っぐぞお゛おぉ~~っ!!」[pcms]
*632|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0031"]
[ns]ターヤ[nse]
「やだっ! やだやだああぁっ! 出さないでえっ![r]
 中にはもうっ、ださないでよおおぉっ!!」[pcms]
*633|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「お、おおおぉぉ! ぶっかけてやっよおおぉぉぉっ!![r]
 こっ、この、めすぶだがぁああっ![r]
 これでも、くらえええぇぇぇっ!!!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H013c"]
;[射精フラB]
*634|
[fc]
男が挿入してたペニスを引き抜くと、先端を[r]
わたしの無毛の恥丘に擦りつけながら、[r]
そのまま盛大に射精した。[pcms]
*635|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0032"]
[ns]ターヤ[nse]
「やっ、いやあああぁぁあああっ!!」[pcms]
*636|
[fc]
[ns]感染者D[nse]
「んっほおおぉぉっ! ぎぼぢいいいぃぃぃぃぃっっ!!!」[pcms]
*637|
[fc]
男のペニスから、信じられないほど大量の精子が迸って、[r]
わたしのお気に入りのコスプレ衣装、モンバスのハンターコスの[r]
鎧の上にボドボドと音をたてて付着する。[pcms]
[evcg storage="taja_H013d"][trans_c cross time=300]
*638|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0033"]
[ns]ターヤ[nse]
「やだあぁっ! いやあぁっ![r]
 ひどいっ! 臭いっ! 汚いいいぃっっ!」[pcms]
*639|
[fc]
生臭い液体でお気に入りのコスを汚されてしまい、[r]
思わず涙が溢れてきてしまった。[pcms]
*640|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0034"]
[ns]ターヤ[nse]
「ううぅ……ひど、ひどい……ぐすっ、ひっく……」[pcms]
*641|
[fc]
こんなもので汚されたら、もうこのコスは二度と着れない。[pcms]
*642|
[fc]
射精した男は満足したのか、ふらふらとどこかへ[r]
行ってしまった。[pcms]
*643|
[fc]
入れ替わりに、2人の男がわたしの前に殺到して、[r]
小競り合いをはじめた。[pcms]
*644|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「づぎはお゛れだあ゛あっ!」[pcms]
*645|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「うるぜえっ! お゛れだよ゛っ! どけろっ!!」[pcms]
*646|
[fc]
男たちは、互いの顔を押し合って、[r]
相手をわたしの前から遠ざけようとしている。[pcms]
*647|
[fc]
ひとりの男の親指が、もうひとりの男の目に入ったかと思うと、[r]
そのままぐじゅりという嫌な音をたてて、[r]
眼球が潰れる音が聞こえてきた。[pcms]
[evcg storage="taja_H013e"][trans_c cross time=300]
*648|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0035"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひいい…………っ!!」[pcms]
*649|
[fc]
目を押しつぶされた男は、眼窩からだらだらと血を流してるのに[r]
そのことは全く気にならないらしく、わたしの前で[r]
争いを続けている。[pcms]
*650|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「ち゛っ……くしょう゛、こう゛な゛っだら、[r]
 む゛りやり゛、い゛れでや゛るう!」[pcms]
*651|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「ぬげがげ、させっがよっ!! お゛れがい゛れるん゛だっ!」[pcms]
*652|
[fc]
男たちが口々にそう言うと、ペニスを挿入しようと、[r]
2人が同時にわたしのあそこに押しつけてきた。[pcms]
*653|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0036"]
[ns]ターヤ[nse]
「やっ、やめてえぇっ! やだやだあぁっ![r]
 無理っ! 2人同時なんて絶対に無理いいっ!!」[pcms]
*654|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「ぐっ……ぜめえなあっ!!」[pcms]
*655|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「お、おらあ゛ぁ……いれでやるぞおっ!!」[pcms]
*656|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0037"]
[ns]ターヤ[nse]
「いっ、痛いぃぃ! やめっ、やっ! [r]
 いたっ、痛いっ、いだいっ、い゛だあ゛ぁ゛い゛ぃ゛!」[pcms]
*657|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「うぅるああぁぁぁああぁぁぁっ!!」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
[evcg storage="taja_H013f"][trans_c cross time=300]
*658|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0038"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ! ぎ、ぎぃいいいいいいいぃぃぃぃっっ!!!」[pcms]
*659|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「お゛おぉ~はいっだあ゛ぁ~」[pcms]
*660|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「あ、あ゛れぇ~、お゛れのも゛はいっでるぞお゛ぉ~」[pcms]
*661|
[fc]
同時に二本のペニスを挿入されて、わたしのあそこは[r]
限界を超えて引き延ばされ、みちみちと軋んでいた。[pcms]
*662|
[fc]
あそこがそのまま裂けるんじゃないかと思うほどの[r]
強烈な苦痛に、わたしは絶叫した。[pcms]
[evcg storage="taja_H013g"][trans_c cross time=300]
*663|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0039"]
[ns]ターヤ[nse]
「があっ! いだいっ゛! い゛だあ゛あぁい゛いい゛っっ!![r]
 ざげる゛っ、ざげる゛う゛う゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛っ゛!!!」[pcms]
*664|
[fc]
顔中を涙とよだれと脂汗でぐちょぐちょにしながら[r]
わたしは筆舌に尽くしがたい激痛に、白目を剥いて苦悶した。[pcms]
*665|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「あ゛~、ごのおんな~、じろめむいでるぞ~。[r]
 おまんごに、ちんぼ2ほん、いれられで[r]
 ぎぼぢ、いいんだなあぁ~」[pcms]
*666|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「おれのぉ、ちんぼが、おまんごにはいっでんだがらぁ[r]
 ぎぼぢよぐっで、とうぜんだなぁ~」[pcms]
*667|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「ばがやろぉ、おれのちんぼが、おまんごに、はいっでるがらに[r]
 ぎまっでんだろぉが~」[pcms]
*668|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「な゛におぉ~、なら、どっぢがごのお゛んな、ざぎにいがぜるが[r]
 ぎょうぞうだあぁ~、お゛らあ゛あっ!」[pcms]
*669|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「ま゛げるがよ゛おっ、う゛らう゛らあ゛あ゛っ!!」[pcms]
;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex03" loop=true]
[evcg storage="taja_H013h"][trans_c cross time=300]
*670|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0040"]
[ns]ターヤ[nse]
「かあぁっ……あぐ……ぅ……ぎぃ……かはあぁ……っ……!」[pcms]
*671|
[fc]
男たちがてんでに腰を振り始め、信じられないほどの激痛が、[r]
二本のペニスを挿入されたわたしのあそこから[r]
全身に広がる。[pcms]
*672|
[fc]
気の狂いそうなほどのその激烈な痛みに、もう声も出ない。[pcms]
*673|
[fc]
あまりの苦痛に、わたしは半ば失神状態に陥った。[pcms]
*674|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0041"]
[ns]ターヤ[nse]
「かっ………は………あ………………む…………………」[pcms]
*675|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「みろよおぉ~、したまでだして、よだれ゛たれながすほど[r]
 ぎぼぢい゛いんだなあ゛ぁ~」[pcms]
*676|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「きんぱつ、にくべんきの、お゛ま゛ん゛こ~。[r]
 ぐあ゛い、い゛いなあぁ~ぎぼぢいいぃ~♪」[pcms]
*677|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「お゛れもぉ~、ぎぼぢよぐな゛っでぎだあ゛あぁ~」[pcms]
*678|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「ごのまま゛ぁ~でちま゛い゛そう゛だあ゛あぁ~」[pcms]
*679|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「な゛ら゛、い゛っしょに゛だすかあ゛ぁ~」[pcms]
*680|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「あ゛あぁ~それも゛いいなあぁ~、[r]
 ああ゛ぁ゛~でるっでる゛う゛うっ~」[pcms]
*681|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「お゛っ、お゛れも゛お゛ぉっ、[r]
 でる゛う゛うう゛ぅぅ~~~~っ!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H013i"]
;[射精フラB]
*682|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0042"]
[ns]ターヤ[nse]
「ごぶっ……………!!!」[pcms]
*683|
[fc]
男たちが、同時にわたしの中で絶頂に達した。[pcms]
*684|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「あ゛~、お゛まんこの゛なかで、どくどくでてる゛うぅ~」[pcms]
*685|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「あ゛へ~~~、お゛まん゛こな゛かだし、ぎぼぢいいぃ~~」[pcms]
*686|
[fc]
信じられないほど多量の精液が、わたしの体内に流し込まれる。[pcms]
*687|
[fc]
白濁が激流のように膣内を満たし、射精の勢いで[r]
子宮さえも押し上げられる。[pcms]
*688|
[fc]
内臓そのものを犯されているような不快感に、[r]
わたしはそのまま失神してしまった。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg storage="taja_H013j"][trans_c cross time=300]
*689|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「あ~、ぎぼぢよがっだなあ゛ぁ~」[pcms]
*690|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「や゛っばりぃ、ながだしは、さい゛こーだなあぁ~」[pcms]
*691|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「みろよぉ~、ごのおんな、くちがら、あわ、ふいてんぞ~。[r]
 やっばりぃ、ながだしはぁ、おんなもぎぼぢいいんだなぁ~」[pcms]
*692|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「お゛れだぢぃ、これでほんどうのぉ、あなきょうだいだなあぁ」[pcms]
*693|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「ぐふぇふぇふぇ~、ほん゛どうだなあ゛ぁ、きょう゛だいぃ~」[pcms]
*694|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「でも゛おれぇ~、ま゛だぁ、だしたり゛ねぇなあ゛~」[pcms]
*695|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「な゛んだよぉ~じつはお゛れもな゛んだあぁ~」[pcms]
*696|
[fc]
[ns]感染者E[nse]
「よ~しっ、じゃあ゛もういっぱつぅ、い゛ってみようぜぇ~」[pcms]
*697|
[fc]
[ns]感染者F[nse]
「お゛おぉ~、だしてだしてだしまくろ゛う゛ぜぇ~、[r]
 きょう゛だい゛ぃ~」[pcms]
;//BGMフェードアウト
;[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 1,3000>
;//BGMフェードアウト
;<SoundFade 0,3000>
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*698|
[fc]
わずかに残った意識の片隅で、男たちがそんな会話を[r]
交わしているのが聞こえた。[pcms]
*699|
[fc]
[vo_tay s="taja_nt0043"]
[ns]ターヤ[nse]
(お……願い………も…う………やめ……て…………)[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene34 = 1"]
;//--------------------------
;//ザップ戻り効果
[zapfade]
;//ブロック4050へjump
[jump storage="4050.ks" target=*4050_TOP]
;//_____________________________