kansen-5/Kansen5_patch/6020.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

803 lines
16 KiB
Text
Raw Permalink Blame History

This file contains invisible Unicode characters

This file contains invisible Unicode characters that are indistinguishable to humans but may be processed differently by a computer. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.

This file contains Unicode characters that might be confused with other characters. If you think that this is intentional, you can safely ignore this warning. Use the Escape button to reveal them.

;//_______________________________________
;//シーン名 :『』
;//file名 6020
;//登場人物
;//服装 :制服
;//日付 8/19
;//時間 ()
;//背景 ()
;//予想容量 全体を通して2K前後
;//備考 :三人称視点
;//_______________________________________
*6020_TOP
;{SceneSet 復讐とお楽しみ}
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP45 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;//BGM(回想用)
;//bgm10.ogg
[bgm storage="BGM10"]
;//イベントCG回想用
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c blind_lr time=1000][hide_chara_int]
;//♪bgm10
*237|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「俺が先だっ!」[pcms]
*238|
[fc]
[ns]誠[nse]
「僕が先だよっ!」[pcms]
*239|
[fc]
僕とそーいちは先を争って、大きく揺れる胸めがけ、[r]
駆け出していた。[pcms]
*240|
[fc]
だけど、ほんの僅か出遅れてしまったせいで、[r]
そーいちの方が先に、大きな胸をゲットしていた。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
*MEMORIES_START
;//mine:花沢さんだから使えるBGV無いかも
;//■イベントCG mob_H013
[evcg storage="mob_H013a"][trans_c cross time=300]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*241|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「はははっ! 俺が一番乗りだぁっ!![r]
 ん? こういうとき、乗りって言うのか?」[pcms]
*242|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そんなのどうだっていいだろ! ちくしょー! 先越された!」[pcms]
*243|
[fc]
宗一郎は誇らしげに笑うと、[r]
花沢を軽々と持ち上げ、足を開かせた。[pcms]
*244|
[fc]
[vo_han s="hana0083"]
[ns]花沢[nse]
「やっ……やだああぁあっ! こんなの駄目ぇっ!」[pcms]
*245|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「むっ……ムフッ! ムフフッ!! ただ胸がデカいだけの[r]
 ビッチだと思ってたけど、柔らかくて……[r]
 いい匂いがするなぁ~……あぁ、もう限界だァ!」[pcms]
*246|
[fc]
パチン。[pcms]
*247|
[fc]
パチン。[pcms]
*248|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ん? 何の音?」[pcms]
*249|
[fc]
花沢とそーいちの間から、[r]
まるで頬を叩いた時の様な、[r]
変な音が規則的に聞こえてくる。[pcms]
*250|
[fc]
その音のする方へ目を向けると、びっくりするほど大きなアレが、[r]
花沢の股間部分の間で、ししおどしの様な動きを繰り返していた。[pcms]
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
*251|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……なんてデカい……」[pcms]
*252|
[fc]
思わず口に出してしまうほど、驚異的な大きさだった。[r]
それに引き替え、僕のは……。[pcms]
[bgm storage="BGM08"]
;//♪bgm08 シリアス嫌疑
*253|
[fc]
水着を下ろして、自分の“モノ”と、[r]
そーいちのモノを交互に見比べ、僕はがっくりとうなだれる。[pcms]
*254|
[fc]
僕のは、まだ皮を少し被った状態。[r]
大きさも、そーいちのモノに比べたらまるで子供のみたい。[pcms]
*255|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……ううううっ! で、デカけりゃいいってもんじゃ無い![r]
 ぼ、僕だって! 僕だって……入れたらきっと気持ちいいんだ![r]
 ちきしょおおおぉっ!!」[pcms]
*256|
[fc]
[vo_han s="hana0084"]
[ns]花沢[nse]
「やっ……い、入れるって何! やだやだやだぁっ!![r]
 やめて、ねっ、落ち着いて……やめてぇっ!」[pcms]
*257|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「やめてと言われてやめるバカがどこにいるかッ![r]
 もう俺は我慢なんかしないッ! 入れるぞ![r]
 誠、俺とお前は親友だよな!」[pcms]
*258|
[fc]
[ns]誠[nse]
「……?」[pcms]
*259|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「俺は、このクソビッチのクソ穴に剛直をブチ込む事にしたッ![r]
 お前は、前を使えェぇぇ!」[pcms]
*260|
[fc]
[ns]誠[nse]
「えっ……い、いいの!? いいのか!?[r]
 あ、ありがてぇ……僕が、花沢のアソコに入れていいのかっ!」[pcms]
*261|
[fc]
[vo_han s="hana0085"]
[ns]花沢[nse]
「ちょっと! 何勝手に話進めてるの!? やだあぁっ![r]
 押しつけないでよっ! いやぁあぁぁっっ![r]
 ああぁっ! 荒井君! 助けてぇっ!」[pcms]
*262|
[fc]
花沢は僕の後ろに向かい、すがるような目をして叫んでいた。[r]
荒井、って叫んでるけど、あいつは砂の中に埋もれてるはず。[r]
いくら呼んでも、無駄だ。[pcms]
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
*263|
[fc]
そう思いながらも、確認のためにと振り返ると、[r]
そこには腐った魚みたいな目をした荒井が、[r]
薄気味悪い顔をして突っ立っていた。[pcms]
*264|
[fc]
[ns]誠[nse]
「えっ……荒井! いつの間にあの砂を……」[pcms]
[evcg storage="mob_H013b"][trans_c cross time=300]
[bgm storage="BGM14"]
;//♪bgm14 逃走エロ緊迫緊張
*265|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「言っただろ……許さないって……でも、今はそんなのはいい。[r]
 女だろ! 女っ! 俺はタマってんだよ![r]
 どけ! 俺が入れてやるんだ!」[pcms]
*266|
[fc]
[ns]誠[nse]
「は……? 誰がそんなこと決めたんだよ![r]
 僕が入れるんだ、僕が!」[pcms]
*267|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「あーあ……誠、モタモタしてると、先越されるぞ?[r]
 じゃあ、俺はこっち……クソ穴一番乗り![r]
 そーれっ!」[pcms]
*268|
[fc]
そーいちは、かけ声と共に花沢の体をさらに高い位置まで持ち上げると、[r]
そのまま一気に、大きなモノの上に落とした。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//#_赤フラ
[evcg赤フラ storage="mob_H013c" time=300]
;//[chara_int_ layer=8][trans_c cross time=300]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*269|
[fc]
[vo_han s="hana0086"]
[ns]花沢[nse]
「ぎっ……ぎいぃいいっ!! いっ……いだいいいぃっ![r]
 ぎゃぁあぁあっ!! 痛いよおおっ!!」[pcms]
*270|
[fc]
[ns]誠[nse]
「う、うわぁ……」[pcms]
*271|
[fc]
花沢の白くて丸いお尻を、小さな赤い筋が垂れていく。[r]
無理もない、あんな大きいのが、一気に入れられたんだから。[r]
だけど、そんな事を心配している余裕は無い。[pcms]
*272|
[fc]
そーいちの言うとおり、早くしないと荒井に先を越されて、[r]
僕は一人虚しくオナニーをして処理するしかなくなっちゃう。[pcms]
*273|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くそっ! 僕とそーいちが先だったんだ![r]
 荒井は黙ってシコってればいいんだ! そらあっ!」[pcms]
*274|
[fc]
そーいちに持ち上げられた花沢のアソコに、[r]
ギンギンになった僕のモノを押し当て、ねじ込もうとした時だ。[pcms]
*275|
[fc]
僕の体に密着するような状態で、[r]
荒井のヤツが、大きく開いた花沢の足の間に割り込んできた。[pcms]
*276|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「それは俺の台詞だっ! 俺も入れるんだよ、マンコの中に![r]
 ぎぎぎぎっ……!」[pcms]
*277|
[fc]
[vo_han s="hana0087"]
[ns]花沢[nse]
「やめてったら! 痛いよおっ![r]
 さっ……裂けちゃうよおおっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H013e"][trans_c cross time=300]
*278|
[fc]
[vo_han s="hana0088"]
[ns]花沢[nse]
「ぎっ……ぎいいいいぃいぃっ!! あがあぁあっ!!」[pcms]
*279|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ど、どけったら! 僕のが入らないじゃないかっ!」[pcms]
*280|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「お前こそどけよ! くそおっ! このやろぉっ!」[pcms]
*281|
[fc]
僕と荒井のモノは、まるでチャンバラでもするような状態で、[r]
花沢のアソコをこすり上げていた。[pcms]
*282|
[fc]
初めはピッタリと閉じていたアソコには、[r]
次第に僕達の粘液がまとわりつき、[r]
滑りが良くなり出していた。[pcms]
*283|
[fc]
このままこすり続けているだけでも、十分気持ちいい。[r]
だけど、どうせ出すなら[ruby text="なか"]膣がいい。[pcms]
*284|
[fc]
僕は、荒井とのチャンバラをやめて、[r]
花沢の柔らかな割れ目の奥にある小さな穴に、[r]
我慢汁を吹き出させる亀頭を押しつけた。[pcms]
*285|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「ぐぬぬぬ……俺も入れるんだっつの![r]
 くっそ! お前の祖チンが邪魔なんだよ![r]
 うぉおおっ!」[pcms]
*286|
[fc]
[ns]誠[nse]
「祖チンって言うなよ! そんなのだって、[r]
 入るんだよちゃんと! くううっ!」[pcms]
*287|
[fc]
祖チンだなんて言いやがって![r]
コイツだけは絶対許さない![pcms]
*288|
[fc]
怒りに燃えた僕は、自分のモノが折れてもかまわないとばかりに、[r]
腰を強く押し込んだ。[pcms]
[evcg storage="mob_H013c"][trans_c cross time=300]
*289|
[fc]
[vo_han s="hana0089"]
[ns]花沢[nse]
「ぎっ……んぎいぃぃいぃっ!! さっ……裂けるぅううっ![r]
 ぎゃあぁあぁあぁっ!!」[pcms]
*290|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「痛い痛いうるさいな。そろそろ俺も本気出すんだから、[r]
 この程度で音を上げられても困るんだよ! そらっ!」[pcms]
*291|
[fc]
[vo_han s="hana0090"]
[ns]花沢[nse]
「おっ、おっ、お尻っ! お尻痛いよおっ![r]
 だっ、駄目だよおおっ! いぎぃいいぃいぃいっ![r]
 そんな、そんな乱暴にしないでぇぇっ!」[pcms]
*292|
[fc]
[ns]誠[nse]
「乱暴もクソもあるか! いい加減僕のモノを飲み込めぇぇっ!」[pcms]
*293|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「俺のもだっ! はいれぇぇっ!!」[pcms]
*294|
[fc]
[vo_han s="hana0091"]
[ns]花沢[nse]
「ひっぐうっ!? ひっ……ひ、ひいいっ……、[r]
 いぎいいっ……かっ……あぁ……あぁぁっ……」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*295|
[fc]
ブチブチッ……ぶちゅっ![pcms]
*296|
[fc]
小さく、肉が裂ける音が聞こえた直後、[r]
花沢のアソコは、体液をおしっこみたいに吹き出させながら、[r]
僕と荒井のモノを飲み込んだ。[pcms]
*297|
[fc]
僕と、荒井のモノが、花沢の中で絡み合い、[r]
そーいちのモノが、薄い壁一枚隔てて、圧迫を強くする。[pcms]
*298|
[fc]
僕達三人のモノが、花沢の中で蛇の様に絡み合って、[r]
モノに与える刺激を加速させていった。[pcms]
*299|
[fc]
さっきまでは争っていたけど、[r]
こんな風に気持ちよくなれるんなら、[r]
もう、水に流してやってもいい気がする。[pcms]
[evcg storage="mob_H013d"][trans_c cross time=300]
*300|
[fc]
[vo_han s="hana0092"]
[ns]花沢[nse]
「ぎっ……ぐううっ……ぐっ……うぶっ![r]
 うっ……うぇぇぇぇっ! うぇぇっ! ゲボオッ!!」[pcms]
*301|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「うわっ! コイツ、ゲロ吐きやがった![r]
 きったねええぇぇぇ!!」[pcms]
*302|
[fc]
[ns]誠[nse]
「引っかかったじゃないか![r]
 どうしてくれんだこのクソビッチ!」[pcms]
*303|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「ははは。ケツ穴を選んだ俺、勝ち組だな。[r]
 ゲロの影響一切なし! しかもキッツキツで気持ちいい![r]
 さすが俺!」[pcms]
[evcg storage="mob_H013f"][trans_c cross time=300]
*304|
[fc]
[vo_han s="hana0093"]
[ns]花沢[nse]
「ぎぃいいっ……かっ、勝ち組とか……関係ないでしょおっ![r]
 もう抜いてぇっ! こんなのやめてよおっ![r]
 荒井君まで、こんな事……酷いよおぉっ!」[pcms]
*305|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「あっ、そうなの? ならこのまま中だししていいよな![r]
 こっち来てから一回も出してないからさ、[r]
 たっぷり中だししてやるよ!」[pcms]
*306|
[fc]
あっ、そういえば僕もだ。[r]
なんか、もの凄い出そうな気がする。[pcms]
*307|
[fc]
中だしってすっごい気持ちいいらしいし、[r]
僕もやっちゃおっと。[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*308|
[fc]
[vo_han s="hana0094"]
[ns]花沢[nse]
「なっ、中は駄目っ! 絶対駄目! [r]
 赤ちゃん出来ちゃうでしょっ![r]
 ぐっ……ぎぃいぃっ! おしっ、お尻もそんなにしないでっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H013e"][trans_c cross time=300]
*309|
[fc]
[vo_han s="hana0095"]
[ns]花沢[nse]
「もう、やっ、め……ひぃぎぁあっっ!![r]
 ぐぎぃいいぃいっ!! いだいぃいいっ![r]
 アソコもお尻もさけぢゃう゛う゛ぅ゛ぅ゛っ!!」[pcms]
*310|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「あはは、すごい声! 面白いなぁ![r]
 もっと鳴けよ! ほらー! ほらぁー!」[pcms]
[evcg storage="mob_H013f"][trans_c cross time=150]
*311|
[fc]
[vo_han s="hana0096"]
[ns]花沢[nse]
「あぎいいいいぃぃぃっ!! も、もうらめぇ……、[r]
 いだぎもぢいいぃい……ぎいいぃいっ![r]
 こんなの、ヘンだよぉおっ!」[pcms]
*312|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ヘン!? どうヘンなの!?[r]
 気持ちいいの? ねえ! ねえ!」[pcms]
*313|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「気持ちいいよな! だって俺が気持ちいいんだから![r]
 アソコもギッチギチに銜え込んでるしな![r]
 ダラダラだらしなく汁も垂らして! 気持ちいいって言えよ!」[pcms]
*314|
[fc]
[vo_han s="hana0097"]
[ns]花沢[nse]
「ぎっ……ぎもぢいいぃいよおぉおっ!![r]
 わだじのながでぇっ! おぢんぢん暴れでぇっっ![r]
 ばっ……バカになりゅうううっ!!」[pcms]
*315|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そうかぁ、よっぽど気持ちいいんだな![r]
 僕も、もうそろそろ出ちゃいそうだ![r]
 あははっ! 中だしだっ! 花沢マンコに中だし! はははっ」[pcms]
*316|
[fc]
花沢の中の熱い肉がヌルヌルと僕のモノを包み込んで、[r]
亀頭の先や根元を擦る。[pcms]
*317|
[fc]
手で擦るより、全然気持ちいい![r]
これ、越智さんとだったらもっと気持ちいいのかな![pcms]
*318|
[fc]
越智さん……。[r]
よし、このままの勢いで、越智さんともセックスだ![r]
その前に、花沢をイカせてやろう![pcms]
*319|
[fc]
女の子がイく瞬間って凄くマンコを締めるらしいからな。[r]
今でも気持ちいいんだ、もっと気持ちいいに違いない![r]
でも、どうやったらイカせられるんだろう……。[pcms]
*320|
[fc]
エロDVDなんかだと、クリトリスがどうした、なんて[r]
言ってたな……。[pcms]
*321|
[fc]
よし、僕もやってみよう。[r]
越智さんとセックスするときの予行練習だ![pcms]
*322|
[fc]
僕と荒井のモノがねじ込まれて汁を噴き出させている、[r]
花沢のアソコの真ん中で小さく跳ねる突起に、[r]
ありったけの力を込めて指を押し当てた。[pcms]
*323|
[fc]
[vo_han s="hana0098"]
[ns]花沢[nse]
「ひっ……ひいぃいいいぃっ!! そっ、それイイッ!![r]
 くっ、クリトリスぅうぅっ! ひぎぃいぃぃっ![r]
 いっ、イクっ! も、もうダメぇぇっ!!」[pcms]
*324|
[fc]
僕は、クリトリスに押し当てた指に愛液を絡め、[r]
力一杯擦り上げた。[pcms]
*325|
[fc]
堅くとがった肉の芽が、僕の指の腹に当たるたび、[r]
花沢はビックリした様に息をのむ。[pcms]
*326|
[fc]
[vo_han s="hana0099"]
[ns]花沢[nse]
「ひっ……ひいいっ! ひっ……」[pcms]
[evcg storage="mob_H013c"][trans_c cross time=300]
*327|
[fc]
それがよっぽど気持ちいいのか、花沢のアソコの入り口は、[r]
痛いほど僕のモノを締め付ける。[pcms]
*328|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「おっ……おおっ! ケツ穴もギューッとしてきた![r]
 俺のビッグマグナムも、発射準備完了っ!」[pcms]
*329|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「おっ、俺も……出そうだっ!」[pcms]
*330|
[fc]
[ns]誠[nse]
「よおっし! みんなで一斉にイってみようぜ![r]
 イクぞおおおっ! 花沢っ! イク時はイクって言えよっ!」[pcms]
*331|
[fc]
[vo_han s="hana0100"]
[ns]花沢[nse]
「はっ……はいいいっ! わっ、わたし、もうイキますっ![r]
 わたしのイク所、見てぇぇっ!! あぁぁぁあっ!!」[pcms]
*332|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぐううぅ! でっ、でるううっ!!」[pcms]
*333|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「うううっ! け、ケツ穴いいって言ええっ!」[pcms]
*334|
[fc]
[vo_han s="hana0101"]
[ns]花沢[nse]
「けっ……ケツ……あぁぁあっ!![r]
 ケツ穴とおマンコでイクううっ!! 全部イッちゃうううっ![r]
 いっ……イクっ! いぐうううううぅぅっ!!!」[pcms]
*335|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「っは! で、でるっ!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H013g"]
;[射精フラB]
*336|
[fc]
[vo_han s="hana0102"]
[ns]花沢[nse]
「ひぁぁああぁっ!! イッ! イクの止まらないぃぃっ![r]
 こっ、腰っ! 勝手に動いてとまんないよおおっ![r]
 ひぁぁぁぁぁっ!! イキ過ぎてしんじゃううぅ……あぁ……」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
[evcg storage="mob_H013h"][trans_c cross time=300]
*337|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はぁ~……出た出た。[r]
 中だしって、凄いなあ……」[pcms]
*338|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「ああ、腰抜けるかと思ったよ……」[pcms]
*339|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「腰抜けてるっていうか、花沢、気絶したぞ。[r]
 俺らの勝利だな。モンバスに続き、俺らまた勝利![r]
 やっぱ無敵だぞオイ!」[pcms]
*340|
[fc]
[ns]誠[nse]
「無敵! よし、このまま他の女にも中だしだ![r]
 今なら、負ける気がしないっ!」[pcms]
*341|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「よし! すぐ行くぞ! この勢いのまま、[r]
 女全部ヤッちまおう!」[pcms]
*342|
[fc]
そーいちは、お尻からデカいモノを引き抜くと、[r]
花沢の体をその場に投げ捨てた。[pcms]
;//●_SE ドサ
;//#_ブラックアウト
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
;//[bg storage="BG18a"][trans_c cross time=500]
*343|
[fc]
[vo_han s="hana0103"]
[ns]花沢[nse]
「んぎっ……あううぅ……」[pcms]
*344|
[fc]
花沢は、乱暴に落とされたせいか小さく呻き、[r]
僕達三人の足下で半目を開いたまま、気絶していた。[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene43 = 1"]
;//--------------------------
[se buf=0 storage="insai_se016"]
;//太鼓
*345|
[fc]
半開きの目が、赤く充血していく……。[r]
そういえば、そーいちも荒井も、目が赤い。[pcms]
*346|
[fc]
なんだっけ。[r]
これって、ヤバかった気がする。[pcms]
*347|
[fc]
でも、まあいいや。[r]
次の女だ。[r]
次の女に中だしファックだ![pcms]
[black_toplayer][trans_c blind_lr time=1000][hide_chara_int]
;不要?[wait_c time=1000]
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
[stopse buf=1]
;<SoundFade 3,OUT,3000>
;//ブロック6030へjump
[jump storage="6030.ks" target=*6030_TOP]
;//_____________________________