kansen-5/Kansen5_patch/6060.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//_______________________________________
;//シーン名 :『』
;//file名 6060
;//登場人物
;//服装 :制服
;//日付 8/19
;//時間 ()
;//背景 ()
;//予想容量 全体を通して2K前後
;//備考 :三人称視点
;//_______________________________________
*6060_TOP
;{SceneSet 人形のような}
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP49 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;//BGM(回想用)
;//bgm07.ogg
[bgm storage="BGM07"]
;//イベントCG回想用
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//★bg18a 越智家 離島のプライベートビーチ・朝昼
[bg storage="BG18a"][trans_c blind_lr time=1000]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta1_sw"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_ta16"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150]
*623|
[fc]
[vo_tay s="taja0090"]
[ns]ターヤ[nse]
「……なっ……なんてこと……」[pcms]
*624|
[fc]
南せんぱいがグッタリしているのを眺めていると、[r]
ターヤさんがぼくたちの前にあらわれた。[pcms]
*625|
[fc]
金色のかみの毛や、透き通るような白い肌が、[r]
がまぶしい光を浴びて、キラキラ光ってる。[pcms]
[bgm storage="BGM07"]
;//♪bgm07 日没ロマンティック
[ChrSetEx layer=5 chbase="so2_ha_a"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_so05a"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*626|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「お、おお……ターヤさん……。[r]
 きっ……綺麗だ……まるで人形……フィギア!」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ar2_sw"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ar04"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*627|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「う、うむ……、小さな口、おおきな目……。[r]
 あれは、ヤるしかないな……」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta1_sw"][ChrSetParts layer=5 chface="F1_ta15"][ChrSetXY layer=5 x=300 y=0][trans_c cross time=150]
*628|
[fc]
[vo_tay s="taja0091"]
[ns]ターヤ[nse]
「貴方たち……大丈夫なの……。[r]
 口がうまく回ってないけど、もしかして日射病……」[pcms]
*629|
[fc]
ぼくたちを見たターヤさんは、その場で足を止め、[r]
じっとこちらを見つめていた。[pcms]
*630|
[fc]
だけど、なんだかフラフラしてる。[r]
疲れているのかな。[r]
いや、違う。[pcms]
*631|
[fc]
いままでの女の子たちとおなじように、[r]
ターヤさんも気持ち良くなりたいんだ。[pcms]
*632|
[fc]
あの子はシャイなかんじがしたから、[r]
そんなこと自分から言い出せないんだろうな。[pcms]
*633|
[fc]
[ns]誠[nse]
「よし、わかった。キミの気持ちはよくわかった。[r]
 いくぞみんな! ターヤさんを気持ち良くさせるんだ![r]
 それが、ボクたちのしめい! やくわり!」[pcms]
[ChrSetEx layer=3 chbase="ar1_sw"][ChrSetParts layer=3 chface="F1_ar12"][ChrSetXY layer=3 x=0 y=0]
[ChrSetEx layer=4 chbase="so1_ha_b"][ChrSetParts layer=4 chface="F1_so15b"][ChrSetXY layer=4 x=640 y=0][trans_c cross time=150]
*634|
[fc]
[ns]宗一郎&荒井[nse]
「おう! だけどお前、大丈夫か?[r]
 なんか話し方ヘンだぞ?」[pcms]
*635|
[fc]
[ns]誠[nse]
「きにすんな! いくぞっ!」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*636|
[fc]
[ns]誠&宗一郎&荒井[nse]
「突撃いっちばぁぁぁん!」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ta2_sw"][ChrSetParts layer=5 chface="F2_ta16"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*637|
[fc]
[vo_tay s="taja0092"]
[ns]ターヤ[nse]
「え……な、何をする気……きゃあっ!」[pcms]
*638|
[fc]
これで何度目だろう。[r]
ぼくたちは、我先にとターヤさんのオマンコめがけ、[r]
飛びかかった。[pcms]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*MEMORIES_START
;//■イベントCG taja_H019(6k)
[evcg storage="taja_H019a"][trans_c cross time=300]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*639|
[fc]
目を丸くして驚いているターヤさんの水着を握り、[r]
強引に引っ張ると、僕達三人は、はじけそうになっているモノを、[r]
露出したピンク色のオマンコに押し込んだ。[pcms]
[evcg storage="taja_H019b"][trans_c cross time=300]
*640|
[fc]
[vo_tay s="taja0093"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ……!? いぎいぃいあああああぁぁぁっ!!」[pcms]
*641|
[fc]
まったく、どいつもコイツもガッつきやがって。[r]
穴なら他にもあるんだから、別にオマンコじゃなくたって[r]
いいじゃないか。[pcms]
*642|
[fc]
でも、僕だってそろそろ中だししないとダメだ。[r]
中だししないと、ぼくの頭の中がハジケてしまいそうだ。[pcms]
*643|
[fc]
[ns]誠&宗一郎&荒井[nse]
「きついな! 小柄マンコサイコぉおおっ!![r]
 ってか、お前らどけよ! このマンコはゆずらないぞっ!」[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
[evcg storage="taja_H019c"][trans_c cross time=300]
[wait_c time=300]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*644|
[fc]
[vo_tay s="taja0094"]
[ns]ターヤ[nse]
「ガッ……あがぁあっっ! あがっ! かはぁっ!」[pcms]
*645|
[fc]
みんな早く入れたくて、やみくもに腰を突き立てていると、[r]
ぼくたちのはき出したガマン汁が潤滑液になって、[r]
ついに三本同時に、ターヤさんの中にねじ込まれた。[pcms]
[evcg storage="taja_H019d"][trans_c cross time=300]
*646|
[fc]
[vo_tay s="taja0095"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……あ……がぁ……」[pcms]
*647|
[fc]
[ns]誠&宗一郎&荒井[nse]
「くそっ! みんな抜けよ! 独占したいんだよ、ミニマンコを![r]
 でも、これはこれで……きつすぎてすぐイッちまいそうだ!」[pcms]
*648|
[fc]
[vo_tay s="taja0096"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎ……あぁ……」[pcms]
;//m:気絶
*649|
[fc]
[ns]誠&宗一郎&荒井[nse]
「あれ? ターヤさんどうしたの? 口から泡こぼして……。[r]
 ……そうか! これ、気持ち良いいのか![r]
 そうだよな! そうだよな! 気持ちいいものな!」[pcms]
*650|
[fc]
ぼくたちがこんなにきもちいいのだもの。[pcms]
*651|
[fc]
さん本ものモノが、こんな小さなオマンコに入って、[r]
それぞれデタラメに突きあげているんだから、[r]
ターヤさんみたいな小柄な子が、気絶するのもうなづける。[pcms]
*652|
[fc]
小柄な体を犯すというのもそうだけど、[r]
体の柔らかさも、それを加速させている。[pcms]
*653|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「しっかし、こんな体位でのセックスって興奮するな![r]
 驚きだぜ!」[pcms]
*654|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「ギッチギチのマンコから、[r]
 愛液がションベンみたく吹き出しててエロい!」[pcms]
*655|
[fc]
ぼくたちが一斉にむらがって、足が思いっきり広げられ、[r]
背中もすごいエビ反り状態。[pcms]
*656|
[fc]
引き締まったお腹のラインや小さな胸が、[r]
ぼくたちの腰の動きにあわせて、[r]
反り返って小刻みに揺れている。[pcms]
*657|
[fc]
結合部分もばっちり見えて、最高だ![pcms]
;//♂D:絵次第では上の地の文カット
*658|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ……ああぁっ!! でっ、出るっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H019e"][trans_c cross time=300]
*659|
[fc]
[vo_tay s="taja0097"]
[ns]ターヤ[nse]
「え……あ……だ、だめ……だめぇぇっ!!」[pcms]
*660|
[fc]
きをうしなっていたターヤさんは、[r]
僕の悲鳴のせいで目を覚ましたようだ。[pcms]
*661|
[fc]
ダメっていうけど、何がダメなんだろう。[pcms]
*662|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そんな事いっても……もう、ぼくもダメ。[r]
 あ……あ……でるうっ!」[pcms]
*663|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「おいおい、やめてくれ。[r]
 それに今出すと後であまり気持ち良くないぞ?」[pcms]
[evcg storage="taja_H019f"][trans_c cross time=300]
*664|
[fc]
[vo_tay s="taja0098"]
[ns]ターヤ[nse]
「ダメダメっ! 出さないでっ![r]
 いやぁあぁあっ!!」[pcms]
*665|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くっ……うううぅっ! あ、あぁ……。[r]
 ちょっと出ちゃった……」[pcms]
[evcg storage="taja_H019g"][trans_c cross time=300]
*666|
[fc]
[vo_tay s="taja0099"]
[ns]ターヤ[nse]
「やぁああああああぁぁぁぁっ!!![r]
 ひぃああぁあぁっ! 出さないでって言ったのにっ![r]
 あぁああぁぁっ!!」[pcms]
*667|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「ははは、早漏め」[pcms]
*668|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「……お前、言えたギリか?」[pcms]
[evcg storage="taja_H019e"][trans_c cross time=300]
*669|
[fc]
[vo_tay s="taja0100"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁ……ああぁ……」[pcms]
*670|
[fc]
宗一郎に言われなかったら、[r]
ぜんぶだしちゃうところだった。[pcms]
*671|
[fc]
まだもったいないし、もう少しガマンしてから[r]
ブッぱなしたほうがきもちいいんだ。[pcms]
*672|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ありがとう、そーいち……うっ……ぐすっ……。[r]
 ありがとう……ありがとう……」[pcms]
*673|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「いいってことよ……ううっ……お前、涙ふけよ。[r]
 俺もなんか、泣きたくなっちまう……」[pcms]
*674|
[fc]
[vo_tay s="taja0101"]
[ns]ターヤ[nse]
「泣きたいのは、こっちよ! うぅ……でも、なんだか……。[r]
 頭がボーっとしてきた……。[r]
 それに、あ、アソコも……なんだか……」[pcms]
*675|
[fc]
[vo_tay s="taja0102"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁ……んっ……んんっ……」[pcms]
*676|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「お、さっきよりマンコが熱くなってきた気がする。[r]
 それに、マン汁の量も増えてきた?[r]
 感じてるの? ねえ、感じてる!?」[pcms]
*677|
[fc]
[vo_tay s="taja0103"]
[ns]ターヤ[nse]
「かっ、感じてなんか……ない……。[r]
 だけど……ヘン……ヘン……あぁ……」[pcms]
*678|
[fc]
ヘンなんて言うけど、きっと感じてるんだ。[r]
だけど、シャイなターヤさんはそんなこと、[r]
口にだしていうなんてできないだろう。[pcms]
*679|
[fc]
だけど、いってもらったほうが興奮する。[r]
もっとオマンコを気持ち良くしてあげたら、[r]
いってくれるかな?[pcms]
*680|
[fc]
今よりさらに腰をふれば、[r]
きもちよくなってくれるだろう。[pcms]
[evcg storage="taja_H019d"][trans_c cross time=300]
*681|
[fc]
[ns]誠[nse]
「わかったよ、ターヤさん![r]
 きみがしてほしいことって、[r]
 こういうことだよね!」[pcms]
*682|
[fc]
[vo_tay s="taja0104"]
[ns]ターヤ[nse]
「えっ……あっ……あぁっ![r]
 そっ、そんな、のっ! ら、乱暴……もっと、[r]
 優しく……」[pcms]
*683|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「え? 優しいのがいいの?」[pcms]
*684|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「うーん、ゆっくりの方がいいのか?」[pcms]
[evcg storage="taja_H019d"][trans_c cross time=300]
*685|
[fc]
[vo_tay s="taja0105"]
[ns]ターヤ[nse]
「やだ……やだあぁぁっ! 頭の中がザワザワする![r]
 ひぃぃんっ! やぁあっ! めっ、めちゃくちゃに、[r]
 メチャクチャにしていいからっ! あぁっ!」[pcms]
*686|
[fc]
あれ、きゅうに言っていることがかわった。[r]
また感じだしたんだな?[pcms]
;//mine:差分が
;//それに、めが赤くなってきた。
;//こうなるということは、感じていると言うことにちがいない。
*687|
[fc]
メチャクチャにしていい、という許可が出たんだ。[r]
ヤってやるよ![pcms]
*688|
[fc]
[ns]誠[nse]
「おのぞみどおり、ヤッてやる![r]
 その代わり、オマンコいい、っていって![r]
 おねがい! おねがいします!」[pcms]
*689|
[fc]
[ns]宗一郎[nse]
「それはいいな! 俺からもお願いしますターヤさん![r]
 オマンコいいって、大きな声で言って、イッてください![pcms]
*690|
[fc]
[ns]荒井[nse]
「オマンコ! な美少女がオマンコって言う![r]
 そりゃいいぞ! 俺もお願いするから![r]
 ねえ、言って!」[pcms]
*691|
[fc]
[vo_tay s="taja0106"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぅ……あぁ……そ、そんなの……。[r]
 そんな……頭が……ふわふわする……あぁ……。[r]
 お……お、お……」[pcms]
*692|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そう! そのちょうし! 言うと気持ちいいよ![r]
 ぜったい気持ちいいから! いってみてよ!」[pcms]
*693|
[fc]
[ns]宗一郎&荒井[nse]
「そうだよ! 言ってみて! ターヤさんのオマンコ台詞、[r]
 聞いてみたい! 言って言ってイッて-!!!」[pcms]
[evcg storage="taja_H019g"][trans_c cross time=300]
*694|
[fc]
[vo_tay s="taja0107"]
[ns]ターヤ[nse]
「お……おお……お……」[pcms]
*695|
[fc]
ターヤさんは、まだ恥ずかしがってるんだ。[r]
もっと気持ち良くしなきゃダメなのかもしれないな。[r]
さっきもそうだったものね。[pcms]
*696|
[fc]
ぼくは、ターヤさんのオマンコにつっこんだまま、[r]
動きをとめていたモノを、再びつきうごかしはじめた。[pcms]
*697|
[fc]
ふたりも、ぼくのかんがえをよみとってくれたのか、[r]
無言のままで、同じようにこしをつきだし始めた。[pcms]
*698|
[fc]
[ns]誠[nse]
「そらっ! これがいいんだろう![r]
 こうして、キミをメチャクチャにしてあげるからさ![r]
 自分を解放するんだっ! 心の呪縛をときはなて!」[pcms]
*699|
[fc]
[vo_tay s="taja0108"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……あううぅっ! こ、心……うぁぁっ![r]
 おっ……お、おお……おおおっ!」[pcms]
*700|
[fc]
[ns]宗一郎&荒井[nse]
「よし、もう一押しだ! それっ![r]
 俺のチンコいいだろうっ! オマンコ壊してやるっ!」[pcms]
*701|
[fc]
[ns]誠[nse]
「さあ、ターヤさん! キミの心はもうじゆうだ![r]
 ぼくたちのうでのなかで、キミの心を解放するんだ![r]
 さあっ! さあぁぁっ!!!」[pcms]
*702|
[fc]
このころになると、ぼくたちの腰のうごきは、[r]
息をあわせたみたいになっていた。[pcms]
*703|
[fc]
ターヤさんのちいさく、せまく、キツいオマンコの中を、[r]
三人のモノがいろんな所を突き立てる。[pcms]
*704|
[fc]
それとともに、ターヤさんの息はあらくはげしくなって、[r]
ことばもだんだん、うわごとみたいになってきていた。[pcms]
*705|
[fc]
そしてぼくと、そーいちのモノが、[r]
ターヤさんの胎内の一番奥をつよくたたいた。[pcms]
*706|
[fc]
[vo_tay s="taja0109"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ……あ、ああ……そ、それ……あぁっ![r]
 おまんこ! おまんこすごぃいぃっ!![r]
 あぁぁあっ! ダメっ、ああっ! 言っちゃったァっ!」[pcms]
*707|
[fc]
[ns]誠&宗一郎&荒井[nse]
「うぉおおおおっ! ターヤさんがオマンコって言った![r]
 うぉおおおっ! うぉおおっ!」[pcms]
*708|
[fc]
ぼくたちはこうふんのあまり、きのきいた言葉を[r]
言うことができなくなっていた。[pcms]
*709|
[fc]
だけど、それはターヤさんもおなじ。[r]
みんなきもちよすぎて、へんな声をあげているじょうたいだ。[pcms]
*710|
[fc]
[vo_tay s="taja0110"]
[ns]ターヤ[nse]
「あはぁ……おまんこ、おまんこ、いい……あぁ……」[pcms]
*711|
[fc]
[vo_tay s="taja0111"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁ……んあぁっ! はっ……はぁっ……」[pcms]
*712|
[fc]
ターヤさんがうわごとのようにくりかえす、[r]
みだらなことばが、ぼくののうみそのなかをはしりまわる。[pcms]
[evcg storage="taja_H019d"][trans_c cross time=300]
*713|
[fc]
[vo_tay s="taja0112"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひぁっ! もうダメっ! イク……、[r]
 頭の中が灼けるっ! イクうっ! オマンコ、イクぅぅっ![r]
 ひぁぁあっ!! イクぅうっ――――ッ!!」[pcms]
*714|
[fc]
なんてかわいい声なんだ![r]
ぼくも、もうげんかいだ![pcms]
*715|
[fc]
ぼくたちよにんは、まるでけものみたいなさけびこえをあげ、[r]
いっせいにからだをふるわせだした。[pcms]
*716|
[fc]
みんなのからだがこすれあわさって、[r]
のうみそから、せすじ、せすじから、こし、チンコのさきまで、[r]
でんきがながされたみたいになる。[pcms]
*717|
[fc]
それは、ぼくたちのげんかいをしらせるあいずだった。[pcms]
*718|
[fc]
[ns]誠&宗一郎&荒井[nse]
「うぅううっ! いっイクぞおおっぉおおっ!![r]
 しゃっ……射精いいいぃっっ!!」[pcms]
*719|
[fc]
[vo_tay s="taja0113"]
[ns]ターヤ[nse]
「イッ……いくううぅうぅっ!! あぁあぁっ―――ッ!!」[pcms]
;//<SoundLoop 2,OFF><SoundLoad 2,se_sex02"]
;//SE連射っぽい
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H019h"]
;[射精フラB]
*720|
[fc]
[vo_tay s="taja0114"]
[ns]ターヤ[nse]
「うっ……うぇぇっ! もう、限界いぃっ![r]
 どっ、どいてぇっ! みんなどいてぇっ![r]
 うっ……うぇぇぇっ! おぇぇっ!!」[pcms]
[evcg storage="taja_H019i"][trans_c cross time=300]
;//♂D:吐瀉
*721|
[fc]
ターヤさんも、もどした![r]
そうか、そうか……そんなにきもちよかったのか![r]
ぼくもイッぱいだした甲斐があるってもんだ![pcms]
*722|
[fc]
ぼくたちのからだに、[r]
ターヤさんの口からあふれたとしゃぶつがふりそそぐ。[pcms]
[evcg storage="taja_H019j"][trans_c cross time=300]
*723|
[fc]
だけどターヤさんのからだから出たものなら、[r]
きたないものなんてなにもない。[pcms]
*724|
[fc]
越智さんのなら、もっといいんだけど……。[pcms]
*725|
[fc]
そうだ、ぼくは越智さんとセックスして、[r]
イカせなきゃならないんだ。[r]
そして、中だしもしてやらないと……。[pcms]
*726|
[fc]
[vo_tay s="taja0115"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……あはぁ……いい……いいよぉ……」[pcms]
;//BGV
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
;//seフェード停止
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene47 = 1"]
;//--------------------------
;//★bg18a 越智家 離島のプライベートビーチ・朝昼
[bg storage="BG18a"][trans_c cross time=500]
*727|
[fc]
[ns]誠[nse]
「こんなことしてられない![r]
 ぼくは、さきにいくぞ!」[pcms]
[ChrSetEx layer=3 chbase="ar1_sw"][ChrSetParts layer=3 chface="F1_ar13"][ChrSetXY layer=3 x=0 y=0]
[ChrSetEx layer=4 chbase="so1_ha_a"][ChrSetParts layer=4 chface="F1_so15a"][ChrSetXY layer=4 x=640 y=0][trans_c cross time=150]
*728|
[fc]
[ns]宗一郎&荒井[nse]
「え……おい、もう少しターヤさんと楽しんで……」[pcms]
*729|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うるさいな! ぼくはやらなきゃならないことがある![r]
 おいていくぞ!」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*730|
[fc]
ぼくは、越智さんとセックスしなきゃならないんだ。[r]
こんなところでモタモタしてるばあいじゃない。[pcms]
*731|
[fc]
じめんにうちすてられたターヤさんをしりめに、[r]
ぼくはそのばから駆け出そうとした。[pcms]
*732|
[fc]
だけど、あしがおもうようにうごかない。[r]
さすがになんかいもなかだしして、つかれたのかな?[pcms]
*733|
[fc]
でも、そんなこといってられないんだ。[r]
ぼくは、すすまなきゃならないんだ……![pcms]
[ChrSetEx layer=3 chbase="ar1_sw"][ChrSetParts layer=3 chface="F1_ar06"][ChrSetXY layer=3 x=0 y=0]
[ChrSetEx layer=4 chbase="so1_ha_b"][ChrSetParts layer=4 chface="F1_so13b"][ChrSetXY layer=4 x=640 y=0][trans_c cross time=150]
*734|
[fc]
[ns]宗一郎&荒井[nse]
「わかった! 次のオマンコを発見したんだな![r]
 そうはさせるか、誠っ!」[pcms]
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*735|
[fc]
ぼくのうしろにいたはずのふたりが、[r]
いつのまにかまえをはしっていく。[pcms]
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*736|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ……」[pcms]
*737|
[fc]
なんでだよ、ぼくのからだ![r]
もっとはやくうごけ![r]
そうじゃないと、越智さんをよこどりされちゃう![pcms]
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