kansen-5/Kansen5_patch/9000.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//_____________________________
;//シーン名 :『』
;//file名 9000
;//登場人物 :主人公、感染・先生
;//服装
;//日付
;//時間 :屋外(夜明け前)
;//背景 :屋上庭園・石の床
;//予想容量 全体を通して4K前後
;//備考 :主人公一人称視点
;//_____________________________
*9000_TOP
;{SceneSet 犠牲者たちの祭り}
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP06 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*MEMORIES_START
;//bgm13.ogg
[bgm storage="BGM13"]
[evcg storage="mob_H006a_L" x=-900 y=0 z=200]
[trans_c cross time=1000]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*1|
[fc]
[vo_mob s="kojima0013"]
[ns]小嶋[nse]
「あ゛はぁ……あ、あ、あそび……ましょぉ~……あははぁっ!」[pcms]
*2|
[fc]
気味悪く笑い、僕をのぞき込む先生の目は真っ赤だった。[pcms]
*3|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわぁっ! せっ、先生!? やっ……うわぁっ!」[pcms]
*4|
[fc]
僕は、先生の変貌に驚き、[r]
その場から逃げるチャンスを失ってしまった。[pcms]
*5|
[fc]
[vo_mob s="kin0001"]
[ns]金髪の女[nse]
「あっはぁあぁっ! お、おと、こおおっ![r]
 そっ、それっ、わた、わたしのおおっ!」[pcms]
*6|
[fc]
[vo_mob s="cha0001"]
[ns]茶髪の女[nse]
「ふっ……ふふっ、ふ、あぁあっっ![r]
 ちっ、ちんこ……ちんこ、ち、ちょう、だいいいっ!」[pcms]
*7|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ひっ……うわぁぁっ!」[pcms]
*8|
[fc]
[vo_mob s="kojima0014"]
[ns]小嶋[nse]
「ぬっ……ぬ、ぎ、なさいいいっ! じゃま、よっ![r]
 あん、た……のちん、こ、は、わたしのものなのよ![r]
 だっ……だせ、だせぇっ! せいしも、だせぇえぇっ!」[pcms]
*9|
[fc]
[ns]誠[nse]
「先生……やっ、やめ……うわぁぁっ!」[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
[se buf=0 storage="seB074"]
;//seB074.ogg
[wait_c time=600]
;mm 大きいサイズで座標が00じゃないのはこのマクロで揺らすとだめだな
;[quake_bg xy m]
[quake time=500 hmax=20 vmax=20][wq]
[se buf=1 storage="seB014"]
;//seB014.ogg
[wait_c time=500]
*10|
[fc]
完全にイカれた目になった小嶋先生や、[r]
沢山の女の人が手を伸ばし、[r]
僕のズボンを引きちぎり、床に突き倒した。[pcms]
*11|
[fc]
[vo_mob s="kojima0015"]
[ns]小嶋[nse]
「んんぁあぁ……ち、ちん、ぽ……お゛おっぎく、[r]
 し、なさいよぉ! この、や、やく、たた、ずっ!」[pcms]
;//■イベントCG mob_H006騎乗位の女先生・お尻からのアングル
[evcg storage="mob_H006a"][trans_c lr time=300]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SE尻パン
*12|
[fc]
[ns]誠[nse]
「何言ってるんだよ、先生! 離れてっ! どけってば!」[pcms]
*13|
[fc]
[vo_mob s="cha0002"]
[ns]茶髪の女[nse]
「まだ、か、かわ……かむって、るのね……。[r]
 かっ、かわ、いい……あはっ……あははっ!」[pcms]
*14|
[fc]
[vo_mob s="kin0002"]
[ns]金髪の女[nse]
「こ、この、こ、かわいい、かお~……たべちゃいたい……。[r]
 つ、つぎ、は、わたしねぇ、んふっ……」[pcms]
*15|
[fc]
先生は僕の上に跨がって、[r]
デタラメに腰を動かしていた。[pcms]
*16|
[fc]
僕は何もしていないのに、先生のアソコはしとどに濡れていて、[r]
柔らかくて、質量を感じるお尻の肉がチンコに刺激を与えてくる。[pcms]
*17|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……くうっ……」[pcms]
*18|
[fc]
[vo_mob s="kin0003"]
[ns]金髪の女[nse]
「おんなの、こ、みた、い……ホンット、かわいい……あぁ……」[pcms]
*19|
[fc]
[vo_mob s="kojima0016"]
[ns]小嶋[nse]
「な、なに、してんのよ! は、はやく……かたく、しなさいよ![r]
 アンタ、ど、どうてい、なんでしょ! わたしが、[r]
 もらってあげるから! はや、く……おおきく、しなさいっ!」[pcms]
*20|
[fc]
[vo_mob s="kojima0017"]
[ns]小嶋[nse]
「ふぁっ……んんっ……おおっ……あぁっ……!」[pcms]
;//[evcg storage="mob_H006b"][trans_c cross time=300]
*21|
[fc]
[ns]誠[nse]
「こ、こんなのイヤだよ! どけってばぁっ![r]
 僕は、こんなの絶対にイヤだぁっ!」[pcms]
*22|
[fc]
沢山の女の人が、僕と先生を中心にして取り囲み、[r]
にやけた顔で、なめ回すように見つめている。[pcms]
*23|
[fc]
周りの女の子は、みんな目が赤い。[r]
全員、感染者だった。[pcms]
*24|
[fc]
この状態では、いくら助けを求めたって無駄。[r]
そんなことは分かりきっていた。[r]
だけど、叫ばずにはいられなかった。[pcms]
*25|
[fc]
[vo_mob s="kojima0018"]
[ns]小嶋[nse]
「あっはっ! ちょっと、かたくなった……?[r]
 でも! ま、まだ、た、たりないわよ! ふふっ……。[r]
 も、もっと……おっきくして、わ、たしをよろこばせるのよ!」[pcms]
*26|
[fc]
[vo_mob s="cha0003"]
[ns]茶髪の女[nse]
「あ、あぁ~……ちんぽ、のかわ、めくれてきた……あはっ![r]
 もう、す、すこし、で、かお、だすね! あははっ![r]
 がっ、がんば、れぇっ! あははっ!」[pcms]
*27|
[fc]
[vo_mob s="kin0004"]
[ns]金髪の女[nse]
「やだぁ、こ、この、こ、ないてるぅ~! きゃははっ![r]
 きも、ち、よくて、ないちゃった? あははっ、あはははっ!」[pcms]
*28|
[fc]
[ns]誠[nse]
「なっ……泣いてなんかないっ! くそっ![r]
 好き勝手言いやがって……どけったらぁ! 僕を見るなっ![r]
 お前ら、離れろよおっ! 先生もどいてくれっ!」[pcms]
*29|
[fc]
下半身に与えられる柔らかくてヌルヌルした圧迫感のせいで、[r]
こんな状況だっていうのに、[r]
僕のチンコはだんだん言うことを聞かなくなってきていた。[pcms]
*30|
[fc]
感染者に囲まれて、生きるか死ぬかの瀬戸際の中、[r]
エッチな事をされて興奮するなんて。[r]
僕はどうかしちゃったんだろうか。[pcms]
*31|
[fc]
僕は、絶対にこんな事でイッちゃったりしたくない。[r]
別の事を考えて気を紛らわそうとした。だけど……。[pcms]
*32|
[fc]
そーいちと競うように見ていた、[r]
エッチな動画の事を思い出していた。[r]
沢山の男の人に、女の子が一人色んな事をされるようなヤツだ。[pcms]
*33|
[fc]
今はそんなこと考えている状況じゃないってことは、[r]
よく分かっているけど、どうしても、自分がその動画の中の、[r]
女の子になってしまったような感覚を受けてしまう。[pcms]
*34|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわあっ! 嫌だっ! こんなの嫌だぁぁっ!」[pcms]
*35|
[fc]
[vo_mob s="kojima0019"]
[ns]小嶋[nse]
「なに、が、イヤなのよっ! あ、アンタは、だまって……。[r]
 わ、わたしの、なかに、チンコをいれて、こ、こしを、[r]
 ふればいいのよ! わたしのために、がんばりなさいっ!」[pcms]
*36|
[fc]
[vo_mob s="cha0004"]
[ns]茶髪の女[nse]
「ほ、ほんとよ……あ、あとが、つか、えてるんだから……、[r]
 さっさと、ださ、ないと……、[r]
 じかん、もったいないでしょぉ……」[pcms]
*37|
[fc]
あの時見ていた動画の女の子も、[r]
今の僕みたいな気分だったのかな。[pcms]
*38|
[fc]
こんなの、絶対に嫌だ。気持ちよくなんかない。[r]
なのに、なんだか頭の奥底に熱いものが広がっていく。[pcms]
*39|
[fc]
気持ちとは裏腹に、体が反応しちゃってる、ってヤツかな……。[pcms]
;//se_sex02.ogg(LOOP)
;//<SoundLoop 3,ON><SoundLoad 3,se_sex02"]
[evcg storage="mob_H006b"][trans_c cross time=300]
*40|
[fc]
[vo_mob s="kojima0020"]
[ns]小嶋[nse]
「おぉおぉ……お、おっきく、なったじゃないっ![r]
 わ、わたしの、おしりに、か、かたいの、あたるっ……、[r]
 オマンコ、こすってるじゃない! そ、そのちょうしっ!」[pcms]
*41|
[fc]
タプタプとした肉が左右に揺すられ、[r]
僕のチンコは、柔らかな感触に翻弄される。[pcms]
*42|
[fc]
そのせいで、自分でも分かるくらい大きく脈打つチンコが、[r]
先生の濡れた肉の溝に軽く触れた。[pcms]
*43|
[fc]
[vo_mob s="kojima0021"]
[ns]小嶋[nse]
「おっ……おほおっ! ヌルッって、きたぁっ![r]
 き、きみの、ち、チンコ……わたし、の、オマンコ……。[r]
 こすって……きも、ち、いいわよっ! そ、そろそろ……」[pcms]
*44|
[fc]
僕の気持ちと裏腹に、どんどん大きくなっていくチンコが、[r]
先生の濡れたアソコの入り口の肉に包まれ、[r]
更に奧にある小さな穴の端に引っかけられた。[pcms]
*45|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……うううっ……イヤだっ……やだぁあっ!」[pcms]
*46|
[fc]
[vo_mob s="kojima0022"]
[ns]小嶋[nse]
「なに、が、イヤ……なの……きもち、いいわよぉ……。[r]
 わ、た、しの、おまん、こ……あははっ! アンタみたいな、[r]
 どうていは……すぐイッちゃうんじゃない? あははっ!」[pcms]
*47|
[fc]
[vo_mob s="cha0005"]
[ns]茶髪の女[nse]
「そ、そうかもねぇっ! だって、か、かわかむりだしっ![r]
 しげき、に、よ、よわそうっ! あはっ、あははっ!」[pcms]
*48|
[fc]
[vo_mob s="kin0005"]
[ns]金髪の女[nse]
「きゃははっ! き、きに、しない……![r]
 きみは、せーしだけ、わたしたちにくれればいいんだからぁっ![r]
 きゃははははははっ!」[pcms]
*49|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ……あぁっ!」[pcms]
*50|
[fc]
[vo_mob s="kojima0023"]
[ns]小嶋[nse]
「そ、ろ、そろ……いただ、く、わね……。[r]
 んっ……んぉおぉっ! はいって、くるうぅっ![r]
 きっ、きみの、どうていちんこ、わたしに、はいるうっ!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
[stopse buf=0]
;<SoundRun 2,Stop,ON,2000>
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_白フラ
[白フラ]
[evcg storage="mob_H006c"][trans_c cross time=300]
*51|
[fc]
[vo_mob s="kojima0024"]
[ns]小嶋[nse]
「んおおっ! おっ……おおっ! ひろが、るうっ!」[pcms]
*52|
[fc]
先生は、お尻を高く上げ、そこで一度動きを止めた。[r]
それでも、僕のチンコは先生に向かって垂直に立ったまま。[pcms]
*53|
[fc]
まるで口で吸い付かれているみたいに、[r]
僕のチンコは、先生のオマンコから離れる事はなかった。[pcms]
*54|
[fc]
そのまま先生は、体を小さく震わせながら、[r]
オマンコで、チンコのさきっちょを刺激し続けていた。[pcms]
*55|
[fc]
僕と先生の触れ合う部分から、[r]
粘土の高い液体が一筋垂れ落ちていく。[pcms]
*56|
[fc]
それが、合図だった。[pcms]
*57|
[fc]
[vo_mob s="kojima0025"]
[ns]小嶋[nse]
「か、かく、ご、しなさい……いく、わ……よぉっ!」[pcms]
*58|
[fc]
[ns]誠[nse]
「や、やだっ……やめてっ……先生っ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H006b"][trans_c cross time=300]
*59|
[fc]
[vo_mob s="kojima0026"]
[ns]小嶋[nse]
「だぁ~め……ふふっ……ふふっ!」[pcms]
*60|
[fc]
先生は、高く上げたお尻を僕の下腹部めがけて振り下ろした。[pcms]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_白フラ
[白フラ]
*61|
[fc]
チンコの先から根元まで、[r]
一気に熱くて柔らかい肉が包み込まれた瞬間、[r]
僕の腹の奥底で、温かいお湯が広がる感覚を覚えた。[pcms]
*62|
[fc]
たった、それだけだった。[r]
ただ先生のオマンコの中に、[r]
僕のチンコが飲み込まれただけだったのに――[pcms]
*63|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ、あぁぁっ……あぁっ!!! うわぁああっ!!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE追加分
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H006d"]
;[射精フラB]
;//se_sex02.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex02" loop=true]
*64|
[fc]
[vo_mob s="kojima0027"]
[ns]小嶋[nse]
「あっ……はぁあっ! あ、あつ、いの、きたぁっ!![r]
 おおおっ! おおぉぅ!! せいし、だしたのねぇっ!![r]
 あははっ! な、なかだし、きもちいいっ!」[pcms]
*65|
[fc]
[vo_mob s="kojima0028"]
[ns]小嶋[nse]
「あぁーっ……はぁっ……はっ……あぁ……あぅうっ……」[pcms]
[evcg storage="mob_H006e"][trans_c cross time=300]
*66|
[fc]
[vo_mob s="cha0006"]
[ns]茶髪の女[nse]
「わぁぁ……すっごい……せーし、いっぱい……あははっ![r]
 だ、だけど、ま、まだ……カッチカチ、だねぇっ![r]
 あはっ!」[pcms]
*67|
[fc]
[vo_mob s="kin0006"]
[ns]金髪の女[nse]
「ま、また、ないちゃってぇ……かわいいっ……。[r]
 は、はやく、わた、しの、ばんに、ならないかな……。[r]
 きゃはっ! たの、しみぃいぃっ!」[pcms]
*68|
[fc]
たった一度チンコが擦られただけで、[r]
僕はイッちゃったんだ……。[pcms]
*69|
[fc]
いくらオナ禁状態だったからって、[r]
こんなに簡単にイッちゃうなんて、恥ずかしい……。[pcms]
*70|
[fc]
また僕の頭の中に、[r]
動画の中の女の子の顔が浮かび上がる。[pcms]
*71|
[fc]
それと同時に今の自分の置かれている現実が、[r]
どんな事なのかって事も、いっぺんに思い出されてしまった。[pcms]
*72|
[fc]
今、僕は……。[r]
感染した先生とセックスしてるんだ。[r]
そして、周りも感染者だらけ。[pcms]
*73|
[fc]
沢山の女の感染者の中、男は僕一人。[pcms]
*74|
[fc]
僕は、死ぬまで精液を搾り取られるか……。[r]
或いは……お腹を減らした人に……。[pcms]
*75|
[fc]
どっちにしたって、僕の末路は……![pcms]
*76|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわぁっ!!! うわぁああああああああああああぁあっ![r]
 そんなの、イヤだあっ! 僕は、死にたくなんてないっ![r]
 まだまだやりたい事、一杯あるんだっ! たっ、助けてぇっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H006f"][trans_c cross time=300]
*77|
[fc]
[vo_mob s="kojima0029"]
[ns]小嶋[nse]
「ふっ……ふふっ……! や、ヤリたいの? ヤリたいのおっ!?[r]
 いい、わよおっ! こ、このまま……つ、つづけて……、[r]
 あげるぅっ! た、たくさん、ださせてあげるからっ!」[pcms]
*78|
[fc]
[vo_mob s="cha0007"]
[ns]茶髪の女[nse]
「えぇ~……ず、ずるい、よお~……。[r]
 つぎ、は、わたしだっていってたでしょ……」[pcms]
*79|
[fc]
[vo_mob s="kojima0030"]
[ns]小嶋[nse]
「だ、だまれ……こむ、すめっ! このチンコは、[r]
 わたし、のもの、なんだからぁっ! そう、よねぇ~?[r]
 ま、ま……まも……る? くんっ……?」[pcms]
*80|
[fc]
先生は、もう完全にウィルスにやられちゃってる……。[r]
僕の名前を忘れかけてる……。[pcms]
*81|
[fc]
僕も、そのうちこんな風になっちゃうんだ。[r]
4年前に見た、アイツらみたいに……。[r]
周りを取り囲んでる女の子達みたいになっちゃうんだ![pcms]
*82|
[fc]
そんなの……そんなのイヤだっ![pcms]
*83|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ひっ……うあぁぁっ!!! 抜いてくれぇ! 先生![r]
 止めてくれよおおっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H006e"][trans_c cross time=300]
*84|
[fc]
[vo_mob s="kojima0031"]
[ns]小嶋[nse]
「う、うれしそうねぇっ! せんせい、きみのこと、[r]
 だ、だいすき……だから、もっとせいえき、だすのよ![r]
 わたしのなかに、だしなさいっ!」[pcms]
*85|
[fc]
興奮のせいか、頬や眼鏡の奥の目を真っ赤にした先生は、[r]
僕のチンコを飲み込んだまま、腰をゆっくり回しだした。[pcms]
*86|
[fc]
真っ赤になった唇を、涎塗れの先生の舌が妖しく蠢き、[r]
先生の滑らかなお腹で隠された僕との結合部も、[r]
クチュクチュとした音をたてて、柔らかく蠢いた。[pcms]
[evcg storage="mob_H006g"][trans_c cross time=300]
*87|
[fc]
[ns]小嶋[nse]
「はっ……あぁっ……んんんっ! んんっ!」[pcms]
*88|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くっ……うぁぁっ!」[pcms]
;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se buf=1 storage="se_sex03" loop=true]
*89|
[fc]
先生は、それまではゆっくりと回していた腰を、[r]
再び激しく動かし出した。[pcms]
*90|
[fc]
熱くて柔らかくて、ヌルヌルの先生の肉が、[r]
僕のチンコを前後左右、上下にしごき上げる。[pcms]
*91|
[fc]
そのたびに、先生の入り口から、泡だった愛液が溢れだし、[r]
僕のチンコの根元を濡らしていった。[pcms]
*92|
[fc]
[vo_mob s="kojima0033"]
[ns]小嶋[nse]
「い、いまから……も、もっときもち、[r]
 よく、してあげるから……ねっ! んんんんっ![r]
 おおおおっ……んおおおっ!」[pcms]
*93|
[fc]
先生のオマンコは、まるで別の生き物みたいに動き出した。[pcms]
*94|
[fc]
[vo_mob s="kojima0034"]
[ns]小嶋[nse]
「あははっ……こ、こんど、は、どのくらい、もつかしら……。[r]
 さっきより、たのしま、せなさい、よおっ!」[pcms]
*95|
[fc]
先生が腰を上下させるたび、[r]
入り口がキツく締まって、根元から先っぽまでを強く押しつぶす。[r]
なのに中の方は柔らかくて、ザラザラした感じ。[pcms]
*96|
[fc]
様々な感覚が、僕のチンコ責め立てる。[pcms]
*97|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわぁっ! きっ……キツいいいっ![r]
 チンコちぎれるっ! 止めろおっ!」[pcms]
*98|
[fc]
先生の柔らかな股間の肉や、[r]
お尻の肉が、僕の下腹部に押し当てられる。[pcms]
*99|
[fc]
それと同時に、引っかかりのある、強く締め付ける肉が、[r]
僕のチンコに吸い付き、絞り上げる。[pcms]
[evcg storage="mob_H006e"][trans_c cross time=300]
*100|
[fc]
[vo_mob s="kojima0035"]
[ns]小嶋[nse]
「おほぉおっ! や、やれば……でき、る、じゃないの![r]
 アンタの、な、なか、でふくらんでぇっ! カリが、[r]
 わ、たしの、なかをこすってるうっ! んんぉおおおっ!」[pcms]
*101|
[fc]
[vo_mob s="cha0008"]
[ns]茶髪の女[nse]
「ふっー……ぁっ……こ、こうふんするううぅっ![r]
 セックス、して、るの、ち、ちかく、でみるの、[r]
 さいこう……あぁっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H006f"][trans_c cross time=300]
*102|
[fc]
[vo_mob s="kojima0036"]
[ns]小嶋[nse]
「んおおおっ……おおおっ! いいっ……んぁっ!」[pcms]
*103|
[fc]
今の状況に諦めが付いたのか、[r]
それとも、頭がウィルスに冒され出したのか、[r]
僕も、周りの女の子と同じように興奮し出して来ていた。[pcms]
*104|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ……はぁあっ……お、オマンコ……。[r]
 先生の、オマンコ……気持ちいい……あぁっ!」[pcms]
*105|
[fc]
腰が勝手に動いて、[r]
先生のオマンコを突き上げてしまう。[pcms]
*106|
[fc]
もっと奧へ、奧へとねじ込みたくて、[r]
強く腰を跳ね上げてしまう。[pcms]
*107|
[fc]
あんなにイヤだったのに、どうしちゃったんだろう。[r]
僕は、先生のオマンコから受ける刺激がもっとほしくて、[r]
必死で腰を振り始めてしまった。[pcms]
*108|
[fc]
キツい入り口や、圧迫感が増えたオマンコの中を、[r]
僕のチンコが突き進むと、その一番奥に、[r]
少し堅い部分があった。[pcms]
*109|
[fc]
[vo_mob s="kojima0037"]
[ns]小嶋[nse]
「おおっ……あっ……お、オマンコのおく……![r]
 し、しきゅう、に、あ、あたるうぅ![r]
 しきゅうの、いりぐち、コツコツされるうっ!」[pcms]
*110|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ……くうっ! さ、先っぽあたるっ![r]
 こ、これ、気持ち良いっ! 先生のオマンコの中に、[r]
 口があるみたいっ……」[pcms]
*111|
[fc]
その堅い部分にチンコの先が当たると、[r]
全身に電気が流されたみたいになって、[r]
僕の腰は、更に高く跳ね上がる。[pcms]
[evcg storage="mob_H006g"][trans_c cross time=300]
*112|
[fc]
[vo_mob s="kojima0038"]
[ns]小嶋[nse]
「んぎいいっ……こ、これダメぇっ! だ、ダメダメぇっ![r]
 あかちゃんのいりぐち、コツコツされてっ……![r]
 わ、わたし、イッちゃいそうっ!」[pcms]
*113|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぼっ……僕も、また出そうだっ!」[pcms]
*114|
[fc]
[vo_mob s="kojima0039"]
[ns]小嶋[nse]
「い、いい、のよっ! た、たくさん、だ、だしてぇっ![r]
 わた、し、のオマンコ、のなか、いっぱい、だしてぇっ![r]
 んおおっ! おおっ! イッ……イクううっ! あぁっ!!」[pcms]
*115|
[fc]
先生は、まるで獣みたいに叫ぶと、[r]
背中を仰け反らせ、僕のチンコを一番奥まで飲み込んだ。[pcms]
*116|
[fc]
[vo_mob s="kojima0040"]
[ns]小嶋[nse]
「おおおお―――ッ!! おくううっ! あぁぁぁっ!!」[pcms]
*117|
[fc]
先生は、人である事をやめたみたいな声を上げながら、[r]
銜え込んだままのチンコを、入り口やオマンコの中で、[r]
力一杯締め付けた。[pcms]
*118|
[fc]
入り口から、先っぽへと、[r]
強く握った手でしごき上げるみたいに、[r]
僕のチンコが何度も絞り上げられる。[pcms]
*119|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわぁあっ!! ダメだぁっ! もう我慢できないっ!」[pcms]
*120|
[fc]
先生の中で絞られたチンコが、[r]
先生の言う、子宮の入り口を何度も叩く。[r]
先生の絶頂のスイッチを何度も叩く。[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
*121|
[fc]
僕の目の奧は電線がショートした時みたいにパチパチと光り、[r]
腰の奥底から熱くてドロッとした塊がこみ上げていく。[r]
僕は、その塊を抑えることは出来なくなっていた。[pcms]
*122|
[fc]
オマンコの中で、ペニスが踊るように跳ね出した。[r]
それを感じ取ったのか、先生の腰の動きは、[r]
更に激しくなっていく。[pcms]
*123|
[fc]
[vo_mob s="kojima0041"]
[ns]小嶋[nse]
「んおおおっ! おおおっ! イッ、イクうううっ![r]
 ダメぇっ! せ、せんせ、い、もう、イクううううっ![r]
 いっ、しょに、イッてぇっ! あぁっ! イクウウッ!!!」[pcms]
*124|
[fc]
先生のオマンコの締め付けは最高潮に達し、[r]
まるで僕のチンコをねじ切ろうとするみたいに絞り上げた。[r]
その刺激は、僕の下腹部にあるダムを決壊させてしまった。[pcms]
*125|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……うわぁっ! でっ……出るうううっ!![r]
 あぁっ! うわぁあっ! 絞られるっ!!」[pcms]
;//se即時停止
[stopse buf=1]
;//se_sex01.ogg
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H006h"]
;[射精フラB]
*126|
[fc]
僕と、先生の獣みたいな叫び声が、[r]
沢山の感染者達の中で響いていった。[pcms]
*127|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はぁっ……はぁっ……あぁ……だ、出しちゃった……。[r]
 あぁ……はっ……うう……」[pcms]
[evcg storage="mob_H006i"][trans_c cross time=300]
*128|
[fc]
[vo_mob s="kojima0042"]
[ns]小嶋[nse]
「あはぁ……あぁ……イッ、ちゃったぁ……。[r]
 で、でも、まだ……わ、たし……まんぞく、し、てないっ![r]
 もう、いちどっ! ま、まだ、できる、でしょっ!」[pcms]
*129|
[fc]
[vo_mob s="cha0009"]
[ns]茶髪の女[nse]
「な、なに、いってんの、あんたっ![r]
 つぎは、わた、し!」[pcms]
*130|
[fc]
[vo_mob s="kin0007"]
[ns]金髪の女[nse]
「きゃははっ! アンタらみ、たいな、オバサンより、[r]
 あ、たしのほうが、いいよねぇっ!」[pcms]
*131|
[fc]
[ns]誠[nse]
「え……僕は、もう、無理……うわっ……や、やめろおっ!」[pcms]
*132|
[fc]
二度も出してしまったチンコは、[r]
擦り傷でもあるかのようにひりひりしてる。[pcms]
*133|
[fc]
このまま連続でエッチなんて、出来そうもない。[pcms]
*134|
[fc]
だけど、周りを取り囲む女の子達は、[r]
好き勝手な事を言いながら、[r]
僕のチンコを独り占めしようと、ケンカを始めてしまった。[pcms]
*135|
[fc]
僕を奪い合う女の子達の怒号を聞きながら、[r]
静かに目を閉じた。[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene05 = 1"]
;//--------------------------
[black_toplayer][trans_c cross time=2000][hide_chara_int]
*136|
[fc]
僕は、ここで精子を搾り取られて、[r]
感染者の仲間になって、干からびて死んじゃうんだろう。[pcms]
*137|
[fc]
[vo_mob s="kojima0043"]
[ns]小嶋[nse]
「なに、ねてるのよ! ま、まだ、だせる、でしょう![r]
 かって、に、ねたら、ころすぞ!」[pcms]
*138|
[fc]
[vo_mob s="kin0008"]
[ns]金髪の女[nse]
「きゃは! オバサン、こわ、いー![r]
 あ~……あたし、……おな、か、へって、[r]
 きちゃったなぁ~……」[pcms]
*139|
[fc]
[vo_mob s="cha0010"]
[ns]茶髪の女[nse]
「わ、わたし、も……おなかが、なって……とまらないの……」[pcms]
*140|
[fc]
[vo_mob s="kojima0044"]
[ns]小嶋[nse]
「そ、そういえば……そう、ねぇ……。[r]
 ち、ちょうど、いいの、あるじゃない……」[pcms]
*141|
[fc]
目を閉じ、暗闇の世界に落ちそうになっていた僕の周りに、[r]
沢山の吐息が掛けられ出した。[pcms]
*142|
[fc]
僕は、覚悟を決めていた。[pcms]
*143|
[fc]
だけど……。[pcms]
*144|
[fc]
死ぬ前に、一度だけでいいから……。[r]
越智さんの顔、見たかったな……。[pcms]
*145|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぎっ……ぎゃあぁあぁあっっ!!!」[pcms]
[sysbt_meswin clear]
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
[stopse buf=1]
;<SoundFade 3,OUT,3000>
;不要?[wait_c time=2000]
;//〆ゲームオーバー
;//;//色々止める
;//ムービー再生 mv_** ←**をそれぞれのキャラ名に変える
[black_toplayer][trans_c cross time=150][hide_chara_int]
[cancelskip][movie storage="GAME OVER.mpg"]
[black_toplayer][trans_c cross time=150][hide_chara_int]
;//プロローグスキップ告知 一度見たら再生されない
[if exp="sf.g_prologueSkip==1"][jump target=*end01][endif]
[movie storage="Prolog_skip.mpg"]
*end01
;//ザッピング開放告知 開放しない
;//[if exp="sf.g_clear==1"][jump target=*end02][endif]
;//[movie storage="zap_open.mpg"]
*end02
;//クリア回数加算
;//[eval exp="sf.g_clear_time = sf.g_clear_time + 1"]
;//タイトル画面切り替え用フラグ。クリアしたキャラをオン、他をオフにする
[eval exp="sf.g_title_akari = 0"]
[eval exp="sf.g_title_taja = 0"]
[eval exp="sf.g_title_satuki = 0"]
[eval exp="sf.g_title_natu = 0"]
;//クリアフラグg_clear成立。他にも必要なら追加
;//[eval exp="sf.g_clear = 1"]
[eval exp="sf.g_prologueSkip = 1"]
;不要?[wait_c time=2000]
;//タイトル画面へ
[returntitle][s]
;//_____________________________
;//_____________________________