kansen-5/Kansen5_patch/9010.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//_____________________________
;//シーン名 :『』
;//file名 9010
;//登場人物 :主人公、花沢
;//服装
;//日付
;//時間 :屋外(夜明け前)
;//背景 :屋上庭園・石の床
;//予想容量 全体を通してK前後
;//備考 :主人公一人称視点
;//_____________________________
*9010_TOP
;{SceneSet 望まれぬ関係}
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP07 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//m:ブロック1010 ◎_ラベルfutateからjumpしてくる
;//♪bgm14 継続逃走エロ緊迫緊張
[ChrSetEx layer=5 chbase="ha2_kan2"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
*146|
[fc]
[vo_han s="hana0110"]
[ns]花沢[nse]
「ふふっ……あらいくん~……あらいくん~……」[pcms]
[se buf=1 storage="seB014"]
;//倒れる音
[quake_bg y m]
*147|
[fc]
薄暗い廊下の、柔らかな絨毯の上、[r]
つんのめった僕に、涎を垂らした花沢がのしかかってきた。[pcms]
*148|
[fc]
普段と全く違う、常軌を逸した赤い目は、[r]
僕の心に、冷たくとがった刃物を突きつけた様な痛みを与えた。[pcms]
[se buf=1 storage="seB014"]
;//倒れる音
[quake_bg y m]
*149|
[fc]
[ns]誠[nse]
「違うっていってるだろ! 目を覚ませ花沢っ![r]
 僕は荒井じゃないっ!」[pcms]
[ChrSetEx layer=5 chbase="ha2_kan2"][ChrSetXY layer=5 x=0 y=0][trans_c cross time=150]
[quake_bg y m]
*150|
[fc]
[vo_han s="hana0111"]
[ns]花沢[nse]
「だまってなさいよ! あんたはだれだっていいの![r]
 わたしは……あらいくんとセックスしたいだけだから![r]
 あんたは、あらいくんでいいのよっ!」[pcms]
*151|
[fc]
だ、ダメだ![r]
花沢はもう、ウィルスにやられちゃってるんだ![r]
僕の声なんか、全然聞こえてないんだ。[pcms]
*152|
[fc]
今の花沢は、ただ性欲を求める動物。[r]
荒井と、セックスしたいだけの、獣になってしまっているんだ。[pcms]
*153|
[fc]
4年前のあの日。[r]
僕の周りで繰り広げられた惨劇が、[r]
頭の中に蘇る。[pcms]
*154|
[fc]
ここから逃げなきゃ、僕もあんな風になっちゃう![r]
4年前の感染者みたいに、焼き殺されてしまう![pcms]
[se buf=1 storage="seB014"]
;//倒れる音
[quake_bg y m]
*155|
[fc]
僕は、必死に体をよじり、花沢から逃げようとした。[pcms]
[quake_bg x m]
*156|
[fc]
[vo_han s="hana0112"]
[ns]花沢[nse]
「あらい、くん~……あはぁっ! つかまえたぁっ!」[pcms]
*157|
[fc]
だけど、もう遅かった。[r]
床に寝そべったままの僕を、馬鹿力で押さえつけ、[r]
白くて丸い尻を、下半身めがけ振り下ろした。[pcms]
*MEMORIES_START
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
;//<SoundRun 0,Stop,ON,2000>
[sysbt_meswin clear]
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
[evcg storage="mob_H007a"][trans_c cross time=300]
[sysbt_meswin]
[bgm storage="BGM16"]
;//♪bgm16 エロシーン逃走
*158|
[fc]
[ns]誠[nse]
「止めろ花沢っ! お、お前の好きな人は僕じゃない![r]
 僕は、中澤だっ!」[pcms]
*159|
[fc]
[vo_han s="hana0113"]
[ns]花沢[nse]
「……うるさいって、いってるでしょ![r]
 さわぐげんきがあるのなら、わたしのオッパイ、すってよ![r]
 ほらっ! なめてっ! きもちよくしてよおっ!」[pcms]
*160|
[fc]
花沢に頭を抱きしめられ、[r]
ちょっとだけ汗の匂いがする谷間に挟まれ、[r]
僕の口は完全に塞がれてしまった。[pcms]
*161|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んぶっ……んっ……ぷあぁっ![r]
 くっ……くるしっ……んんぶっ!」[pcms]
*162|
[fc]
僕はそれから逃れようと、必死で頭を振ると、[r]
偶然にも僕の口の中に、[r]
ピンク色の堅く尖った乳首が滑り込んでしまった。[pcms]
*163|
[fc]
[vo_han s="hana0114"]
[ns]花沢[nse]
「んっ……あぁっ……んあぁっ……ふっ……ふうっ……」[pcms]
*164|
[fc]
あろう事か、僕を苦しめている相手の望む状態になってしまった。[r]
だけど、これは逃げ出すチャンスでもありそうだ。[pcms]
*165|
[fc]
いくら感染しているからっていっても、[r]
この乳首を噛んでやれば、痛みで離れるかもしれない。[pcms]
*166|
[fc]
そう考えた僕は、早速“それ”を実行に移した。[pcms]
*167|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んぶっ……くっ……んぎいいっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H007b"][trans_c cross time=300]
*168|
[fc]
[vo_han s="hana0115"]
[ns]花沢[nse]
「ぎっ……んあっ! あぁっ! あっ、あらいくんが、[r]
 わたしのちくびかんでるううぅっ![r]
 いぃいっ! これ、いいっ! もっと、つよくううぅっ!」[pcms]
*169|
[fc]
僕は、逃げるために必死だった。[r]
だから、容赦して噛んだつもりは無かった。[pcms]
*170|
[fc]
なのに花沢は、それすら快楽に捕らえているようで、[r]
僕に押しつけたオッパイをプルプル震わせながら悦んでいた。[pcms]
*171|
[fc]
くそっ……。[r]
もっと強くだって?[r]
望み通りにしてやるっ![pcms]
*172|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んっ! んんっ!!!」[pcms]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*173|
[fc]
花沢の尖った乳首を、[r]
噛み千切るくらいの勢いで歯を立てた。[pcms]
[evcg storage="mob_H007c"][trans_c cross time=300]
*174|
[fc]
[vo_han s="hana0116"]
[ns]花沢[nse]
「あっ……いいいいっ! ちくび、いいぃっ![r]
 あっはぁっ! んあぁっ! んぉおおおっ!」[pcms]
*175|
[fc]
それなのに、花沢はやっぱり僕を離す事なく、[r]
体を小刻みに震わせて、身もだえしていた。[pcms]
*176|
[fc]
[vo_han s="hana0117"]
[ns]花沢[nse]
「はぁっ……はぁーっ……やっぱり、あらいくん……じょうずぅ。[r]
 わたし、だいすきなの、あらいくんのことおぉ……。[r]
 だから~……セックスしましょうよぉおっ!」[pcms]
*177|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぶっ……んぶううっ……あぷっ!」[pcms]
*178|
[fc]
コイツは、完全にイッちゃってる。[r]
こんなに強く噛んでも、全然効いていない。[pcms]
*179|
[fc]
これ以上乳首を噛んで、万一血が出ちゃったら……?[r]
いくら予防接種してるからっていっても、少し怖い。[pcms]
*180|
[fc]
でも、どうやったら花沢を引き離すことが出来るんだろう……。[pcms]
*181|
[fc]
あまりここでモタモタしてると、[r]
他の感染者が集まって来ちゃうかもしれない![r]
早く逃げなきゃ![pcms]
[evcg storage="mob_H007a"][trans_c cross time=300]
*182|
[fc]
[vo_han s="hana0118"]
[ns]花沢[nse]
「あっれー……? なんだか……ちんちんがぴくんっていった![r]
 あはっ……あらいくん、わたしのこと、すきなんだ![r]
 うれしいなぁ~……もっと、かたくしてよぉ……いれようよぉ」[pcms]
*183|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んぶぁっ! ぷはぁっ! 違うっていってるだろ![r]
 僕は荒井じゃないって! だから、離せぇっ!」[pcms]
*184|
[fc]
[vo_han s="hana0119"]
[ns]花沢[nse]
「ふふっ……かーわいい……わたし~もう、ぬれてきたよぉ……。[r]
 あらいくんのおちんちんが、はいりやすいように……。[r]
 いっーぱい、ぬらしてるんだぁ~……」[pcms]
*185|
[fc]
[vo_han s="hana0120"]
[ns]花沢[nse]
「あらいくんのにも、ぬってあげるね~……。[r]
 いれやすいように……ふふっ……んんっ……ふぁっ![r]
 これ、クリトリスこすれてぇ……きもちいいぃ……」[pcms]
*186|
[fc]
それまで、胸を押しつけていた花沢は、[r]
僕のチンコの上にのせたままの腰を前後に動かし始め、[r]
言葉通り、自分の愛液を塗りつけ始めた。[pcms]
*187|
[fc]
柔らかい肉の割れ目の中がレールみたいになって、[r]
僕のチンコがその真ん中を滑り、[r]
先端にある小さな突起にぶつかった。[pcms]
*188|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くっ……うううっ……やっ、やめっ……」[pcms]
*189|
[fc]
相手は感染者だ。[r]
こんな事、絶対にしちゃいけないのは分かってる。[pcms]
*190|
[fc]
だけど、知り合いで、同じ学園の生徒だ。[r]
イヤでも、それを考えてしまう。[pcms]
*191|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ああぁ……あ……」[pcms]
*192|
[fc]
普段と全く違う、淫らな獣の様になってしまった花沢に、[r]
妙な新鮮さと、興奮を覚えた僕のチンコは、[r]
ゆっくりと反応し出してしまっていた。[pcms]
[evcg storage="mob_H007c"][trans_c cross time=300]
*193|
[fc]
[vo_han s="hana0121"]
[ns]花沢[nse]
「あぁ……んんぁっ……あらいくんの、おちんちん……。[r]
 かたくなってきたね……きもちよくなろうねぇ~……。[r]
 わたしたち、ふたりで……ふふっ……あはぁっ!」[pcms]
*194|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くうっ……そんなこと、するもんかあっ![r]
 ちっきしょーっ!」[pcms]
*195|
[fc]
哀しい男の性なのか、こんな状況だってのに、[r]
僕のチンコはドンドン大きくなっていく。[pcms]
*196|
[fc]
僕は、花沢とセックスなんかしたら、[r]
きっと感染してしまうというのに。[pcms]
*197|
[fc]
生きるか、死ぬか。[r]
そんな状況なのに、[r]
僕のチンコは痛いほど勃起してしまっていた。[pcms]
*198|
[fc]
[vo_han s="hana0122"]
[ns]花沢[nse]
「わぁ……あらいくんのおちんちんが、かおをだした……。[r]
 すっごい、おおきくなってるね……かっちかちだし~。[r]
 もう、はいりそうだよおっ……んんんんっ……んんっ!」[pcms]
*199|
[fc]
[ns]誠[nse]
「やっ……ダメだっ! 止めろ花沢っ![r]
 僕のは、お前に入れるためにあるんじゃないんだぁっ!」[pcms]
*200|
[fc]
[vo_han s="hana0123"]
[ns]花沢[nse]
「ふうん……じゃあ、だれなのよ! だれのためのものなの!?[r]
 これはっ! そんなこというんなら……わたしは……、[r]
 いまここで、あらいくんのおちんちんをうばうだけよ!」[pcms]
*201|
[fc]
花沢は一瞬顔を強ばらせると、[r]
堅くなってしまったチンコをヌルヌルと滑るオマンコの中に、[r]
一気に引き入れた。[pcms]
*202|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ああぁっ!! うわあぁっ!! いっ、入れちゃったっ!![r]
 抜けっ! 抜いてくれ花沢あぁっ!! うわああぁっ!」[pcms]
*203|
[fc]
[vo_han s="hana0124"]
[ns]花沢[nse]
「あっはぁっ……はいったぁ~! あらいくんのおちんちん、[r]
 わたしのなかに、はいったぁっ! あははっ![r]
 これで、あらいくんはわたしのものよっ!」[pcms]
*204|
[fc]
[vo_han s="hana0125"]
[ns]花沢[nse]
「んはああっ! あっっ……んんぅうううっ! あぁっ![r]
 ひぁあっ! あっ……んんううっ……」[pcms]
[evcg storage="mob_H007b"][trans_c cross time=300]
*205|
[fc]
もうダメだっ……ゴムも付けないで、そのまま入れちゃった……。[r]
僕、感染しちゃうのかな……。[r]
どうしよう……あぁぁ……。[pcms]
*206|
[fc]
[vo_han s="hana0126"]
[ns]花沢[nse]
「なっ……なによおぉっ、そのかお! うれしくないのっ![r]
 ……あぁぁっ! あ、あんた、あらいくんじゃない![r]
 なんで、なかざわなのよおぉっ!」[pcms]
*207|
[fc]
[vo_han s="hana0127"]
[ns]花沢[nse]
「あんた、わたしになんてことしてくれたのっ![r]
 バカ! ああっっ! で、でも、きもちいいっ![r]
 ボケッとしてないで、こしうごかしなさいよ、バカァ!」[pcms]
*208|
[fc]
[ns]誠[nse]
「だから違うって言ってただろ! イヤならどけよっ![r]
 僕から離れてくれよおっ! あぁっ!」[pcms]
*209|
[fc]
[vo_han s="hana0128"]
[ns]花沢[nse]
「なにいってるのよっ! いまさらやめるなんて、[r]
 ほんとうにバカね! ちゃんとわたしのなかに、[r]
 せいしだしなさいよっ! ほらっ……ほらぁっ!」[pcms]
*210|
[fc]
花沢は、やっと僕の事が認識できたみたいだ。[r]
だけど、それでも腰を振る事をやめなかった。[pcms]
*211|
[fc]
『感染者は、時々記憶を取り戻す事があるらしい。[r]
 だけど、結局は快楽に飲まれ、全てを忘れていく』[pcms]
*212|
[fc]
そんなことを、施設で聞いた事があった。[r]
今の花沢は、まさにその状態なんだろう。[pcms]
*213|
[fc]
[vo_han s="hana0129"]
[ns]花沢[nse]
「だから、ボケっとしてんじゃないわよ![r]
 もういい! あんたの、そチンでいいから![r]
 わたしのこと、しっかりイカせなさいよ!」[pcms]
*214|
[fc]
[vo_han s="hana0130"]
[ns]花沢[nse]
「こっ、この……かわかむりぃっ![r]
 ばかっ! かわいいかおしてっ……![r]
 なんで、あんたなのよ……あらいくんがよかったのにっ!」[pcms]
*215|
[fc]
[ns]誠[nse]
「言ってる事がメチャクチャだっ![r]
 目を覚ましてくれよっ、花沢あっ!」[pcms]
*216|
[fc]
こんな事、言っても無駄だって、[r]
僕だって分かってる。[pcms]
*217|
[fc]
4年前のあの日、イヤと言うほど体験した筈なのに、[r]
知り合いがこんな風になるなんて、[r]
ちっとも思っていなかった。[pcms]
*218|
[fc]
だから、信じたくない。[r]
いくら、あまり好きじゃ無い花沢が相手だとしても。[pcms]
*219|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……ぐすっ……ううっ……花沢ぁっ……」[pcms]
*220|
[fc]
それを考えると、僕の目から自然に涙があふれ出す。[r]
泣いてどうなるものでもないのに。[pcms]
*221|
[fc]
[vo_han s="hana0131"]
[ns]花沢[nse]
「なにないてるのよ! ずっと、めめしいっておもってたけど、[r]
 ホント、あんたおとこらしさがないよね![r]
 おちんちんだけあればいいんじゃないの!? ほらっ!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*222|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……くうぅああっ! そんなに、激しくするなっ![r]
 でっ、出ちまうって……!」[pcms]
[evcg storage="mob_H007a"][trans_c cross time=300]
*223|
[fc]
[vo_han s="hana0132"]
[ns]花沢[nse]
「なによっ! だしたいんなら、いつでもだせばいいじゃない![r]
 この、ソウロウ! ほら、だしなさいよっ![r]
 わたしのおまんこに、いっぱいだしなさいっ!」[pcms]
*224|
[fc]
[vo_han s="hana0133"]
[ns]花沢[nse]
「どうせアンタみたいなのは、わたしいがいとセックスなんて、[r]
 できないんだから! ほらぁっ![r]
 んんぁぁっ! ああぁっ! んんっ……ふぁっ!」[pcms]
*225|
[fc]
花沢は、間違いなく誰かに犯されて、[r]
感染しちゃったんだ。[r]
だけど、それまでは多分処女だったんだろう。[pcms]
*226|
[fc]
愛液があふれて、ヌルヌルのオマンコだけど、[r]
まるで力一杯合わせた手の平の中にねじ込んでいるみたいに、[r]
キツキツだった。[pcms]
*227|
[fc]
僕のチンコは、花沢のキツすぎるオマンコの中で、[r]
もう限界だと悲鳴を上げていた。[pcms]
[evcg storage="mob_H007b"][trans_c cross time=300]
*228|
[fc]
[vo_han s="hana0134"]
[ns]花沢[nse]
「あはっ……あははっ! アンタのそチン、[r]
 わたしのおまんこがきにいったみたいね![r]
 おなかのなかで、おさかなみたいにはねまわってるうっ!」[pcms]
*229|
[fc]
[vo_han s="hana0135"]
[ns]花沢[nse]
「あーーっ! あっ……あぁっ!! んぁっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H007e"][trans_c cross time=300]
*230|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ダメだって! そんなにっ……あっ!! 出るうっ!」[pcms]
*231|
[fc]
僕のチンコの先っぽが、[r]
花沢のキツいオマンコの入り口に引っ掻かれた。[pcms]
*232|
[fc]
たったそれだけだったのに、[r]
僕のチンコは、猛烈な勢いで精液をはき出してしまった。[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE 射精っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H007d"]
;[射精フラB]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE 射精っぽい
*233|
[fc]
[vo_han s="hana0136"]
[ns]花沢[nse]
「ひぁああぁっ! おまんこのおくっ! せいしあたってるぅっ![r]
 あっつくて、きもぢいいいっ! んぉおおっ![r]
 あ―――ッ!! んぁぁっ!! イクううっ!!」[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
*234|
[fc]
[vo_han s="hana0137"]
[ns]花沢[nse]
「くっ……くあっぁぁっ! あた、ま、しびれるうっ![r]
 あぁっ……はっ……はぁっ……ああ……。[r]
 で、でも……まだたりないっ! もっとちょうだいいっ!」[pcms]
*235|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……うううっ! ダメだっ! 今は……ダメだあっ!」[pcms]
*236|
[fc]
僕は、花沢のオマンコの中にありったけの精液を[r]
ぶちまけてしまった。[r]
もう、全部出し切ったと思えるほどだった。[pcms]
*237|
[fc]
だけど、何故か僕のチンコは堅いまま。[pcms]
*238|
[fc]
それに、花沢もまだ物足りないのか、[r]
僕のを銜え込んだオマンコから、精液を溢れさせながら、[r]
また腰を激しく前後させ始めた。[pcms]
*239|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ま、待てっ……こんなの、死んじゃうよっ![r]
 くうぁあぁっ! チンコが壊れちゃうっ!!」[pcms]
[evcg storage="mob_H007f"][trans_c cross time=300]
*240|
[fc]
[vo_han s="hana0138"]
[ns]花沢[nse]
「なに、しぬとかいってるのよ! バーカ![r]
 しぬんなら、おちんちんだけのこしてしね![r]
 アンタみたいなおとこのくさったみたいなのは、しね!」[pcms]
[evcg storage="mob_H007c"][trans_c cross time=300]
*241|
[fc]
[vo_han s="hana0139"]
[ns]花沢[nse]
「だけど、おちんちんだけはいきてていいよ![r]
 あっははははっ! ああっ……んああぁっ!![r]
 いいっ! おちんちん、おなかのうらがわこすってるうぅっ!」[pcms]
*242|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くうううっ……」[pcms]
*243|
[fc]
女の子は何度でもイケる人もいる、[r]
なんて聞いた事がある。[r]
目の前の花沢はそういうタイプなんだろう。[pcms]
*244|
[fc]
だけど、男の僕は違う。[r]
そんなに連続して、何度もイケたりしない。[pcms]
*245|
[fc]
その筈なんだ。[r]
その筈なんだけど……。[pcms]
*246|
[fc]
オマンコの中で弾けたチンコが、[r]
さっきよりも堅く、太く膨らんで、[r]
強すぎる圧迫感を、さらに加速させていった。[pcms]
*247|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ううぅ……きっ、キツっ! くううっ!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*248|
[fc]
僕は、そんなに早いほうじゃないって思ってた。[r]
だけど、こんなに締め付けられたら、[r]
またすぐにでもイッてしまいそう。[pcms]
[evcg storage="mob_H007f"][trans_c cross time=300]
*249|
[fc]
[vo_han s="hana0140"]
[ns]花沢[nse]
「ぼーっとしてないでって、いったでしょう![r]
 おまんこ、もっとえぐってよおっ! いりぐちも、おくも、[r]
 ぜんぶっ! ぐりぐりしてよおっ!!」[pcms]
*250|
[fc]
そんな僕の気持ちなんかお構いなしに、[r]
花沢の腰の動きが、さっきより大きくなっていった。[pcms]
*251|
[fc]
僕達の結合部から、二人の吐き出した愛液が混ざり合い、[r]
キツキツの入り口の近くでかき回されて、[r]
泡立ち、とどまることなく流れ落ちていく。[pcms]
[evcg storage="mob_H007b"][trans_c cross time=300]
*252|
[fc]
[vo_han s="hana0141"]
[ns]花沢[nse]
「あっ……ひあっっ! オマンコ、ぜんぶすごいいっ![r]
 からだじゅう、きもちいいよおっ! あぁっ!」[pcms]
*253|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くっ……うぁあっ……あぁっ!」[pcms]
*254|
[fc]
花沢の興奮は、ますます高まっているみたいで、[r]
それまでよりもっと強い力を込めて、[r]
僕の体にしがみついた。[pcms]
;//♂D:絵との整合性が合わない場合、下に。
;//花沢の興奮は、ますます高まっているみたいで、
;//それまでよりもっと強い力を込めて、
;//僕の体を押さえつけた。
*255|
[fc]
その猛烈な力で僕の体は、[r]
快楽とはまた別の悲鳴を上げ始めた。[pcms]
*256|
[fc]
全身の骨が、きしみだしている。[r]
肩も、肋骨も、腕も、足も。[r]
僕の全身が、悲鳴を上げている。[pcms]
*257|
[fc]
だけど、痛いとか、怖いとか思わなかった。[pcms]
*258|
[fc]
今はただ、花沢のオマンコの感覚を楽しんでいたい。[r]
そんな気持ちが、僕の心を支配しだしていた。[pcms]
*259|
[fc]
[vo_han s="hana0142"]
[ns]花沢[nse]
「なによっ! また、わたしのおなかのなかで、[r]
 おちんちんハネさせてっ! イクの? イキそうなのっ!?[r]
 イクときは、ちゃんとイクっていいなさい!」[pcms]
*260|
[fc]
[vo_han s="hana0143"]
[ns]花沢[nse]
「アンタの“かち”は、この、そまつなおちんちんだけなんだから![r]
 それいがい、アンタにはなんのいみもないのよ![r]
 だからせめて、イクときのこえだけでもきかせなさいっ!」[pcms]
*261|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……うあぁっ!」[pcms]
*262|
[fc]
全身を締め付ける馬鹿力と、[r]
荒々しく動かされ、快楽を与えてくるオマンコ。[r]
そして、僕を罵倒する花沢の甘ったるい声。[pcms]
*263|
[fc]
体が壊されてしまいそうだというのに、[r]
それら全部が、僕の頭の中を痺れさせていく。[pcms]
*264|
[fc]
[vo_han s="hana0144"]
[ns]花沢[nse]
「みっともないこえ、だしちゃって! おんなのこみたい![r]
 あははっ! そらっ! もっとオマンコしめてあげるからっ![r]
 イキなさいっ! バカちんこ! ばかまことおっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H007c"][trans_c cross time=300]
*265|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うっ……うぎいいいっ! イッ……イキそうっ![r]
 うううっ!」[pcms]
*266|
[fc]
僕達の結合部から聞こえるグチュグチュという音と、[r]
興奮した花沢の声が、脳みその中を駆け回る。[pcms]
*267|
[fc]
だんだん目の前が白くなって、[r]
きしむ体全体に、[r]
電気が流されたみたいな衝撃が走り回った。[pcms]
*268|
[fc]
それがチンコの裏側に到達したとたん、[r]
僕のチンコは、今までに無いくらい膨らんで、[r]
一気に弾けた。[pcms]
*269|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわあああああああああぁっ!!![r]
 イクうううぅっ! イクうううぅうぅぅぅううっ!!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H007d"]
;[射精フラB]
*270|
[fc]
[vo_han s="hana0145"]
[ns]花沢[nse]
「ひいいいっ! おっ、おおおおおおぅうっ!![r]
 んぉおおっ! オマンコに、せいし、またきたぁっ![r]
 あぁっ……わたしも、イクうううぅっ!!」[pcms]
*271|
[fc]
花沢の絶頂と共に、[r]
僕のチンコは根元から食いちぎられそうなくらい、[r]
強く締め付けられた。[pcms]
*272|
[fc]
それは、また僕のチンコをハレツさせた。[pcms]
*273|
[fc]
[ns]誠[nse]
「イクううっ! まだ出るううっ!」[pcms]
;//#_ブラックアウト
;//[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
*274|
[fc]
[vo_han s="hana0146"]
[ns]花沢[nse]
「うっ……んぁあっ! オマンコに、またせいしでてりゅうっ![r]
 あへぁっ……んあぁっ! イッちゃうっ! あっっ!![r]
 バカのせいしでいっぱいのオマンコ、イッちゃううっ!」[pcms]
*275|
[fc]
ぼ、僕、本当にバカになっちゃったのかな……。[r]
花沢の中が良すぎて、連続で射精しちゃうなんて……。[r]
こんな気持ちいいのなら、もう一回……。[pcms]
*276|
[fc]
[vo_han s="hana0147"]
[ns]花沢[nse]
「あぁっ! きもぢいいっ! んぁあっ![r]
 もっと、わたしにだしてぇっ! せいし、だしてぇっ!」[pcms]
*277|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぐっ……んぎいぃいっ! やっ、やめろっ……、[r]
 はなし……ぐぁあっ!」[pcms]
;//●_SE 骨の折れる音 があった気がする
[se buf=0 storage="seB025"]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
;不要?[wait_c time=1000]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c tb time=300][hide_chara_int]
*278|
[fc]
ボクン……という、堅い木が折れたみたいな音がした瞬間、[r]
体全体から、一気に血が抜かれたみたいに冷たくなり、[r]
僕の目の前は真っ暗になっていった。[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene06 = 1"]
;//--------------------------
*279|
[fc]
[vo_han s="hana0148"]
[ns]花沢[nse]
「なに、ねてるのよ! からだぐにゃぐにゃにしてっ![r]
 タコみたいじゃないの! おちんちん、かたくしなさいっ![r]
 はやくっ! きいてるの!? バカっ! ば……」[pcms]
[sysbt_meswin clear]
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 1,3000>
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
[stopse buf=1]
;<SoundFade 3,OUT,3000>
;不要?[wait_c time=2000]
;//〆ゲームオーバー
;//;//色々止める
;//ムービー再生 mv_** ←**をそれぞれのキャラ名に変える
[black_toplayer][trans_c cross time=150][hide_chara_int]
[cancelskip][movie storage="GAME OVER.mpg"]
[black_toplayer][trans_c cross time=150][hide_chara_int]
;//プロローグスキップ告知 一度見たら再生されない
[if exp="sf.g_prologueSkip==1"][jump target=*end01][endif]
[movie storage="Prolog_skip.mpg"]
*end01
;//ザッピング開放告知 開放しない
;//[if exp="sf.g_clear==1"][jump target=*end02][endif]
;//[movie storage="zap_open.mpg"]
*end02
;//クリア回数加算
;//[eval exp="sf.g_clear_time = sf.g_clear_time + 1"]
;//タイトル画面切り替え用フラグ。クリアしたキャラをオン、他をオフにする
[eval exp="sf.g_title_akari = 0"]
[eval exp="sf.g_title_taja = 0"]
[eval exp="sf.g_title_satuki = 0"]
[eval exp="sf.g_title_natu = 0"]
;//クリアフラグg_clear成立。他にも必要なら追加
;//[eval exp="sf.g_clear = 1"]
[eval exp="sf.g_prologueSkip = 1"]
;不要?[wait_c time=2000]
;//タイトル画面へ
[returntitle][s]
;//_____________________________