kansen-5/Kansen5_patch/9020.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//_____________________________
;//シーン名 :『』
;//file名 9020
;//登場人物 :主人公、チアリーディング部員
;//服装
;//日付
;//時間
;//背景 :ホテル 床天井()
;//予想容量 全体を通してK前後
;//備考 :主人公一人称視点
;//_____________________________
*9020_TOP
;{SceneSet チアー部員}
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP08 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*280|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くそおっ! お前ら、どけぇっ!」[pcms]
*281|
[fc]
いくら痛みを感じない感染者だって、[r]
斧でブッ叩いたら、動きを止める事くらい出来るだろう。[pcms]
*282|
[fc]
もう、四の五の言ってられないと、[r]
僕は、集まってくる感染者を殺すつもりで、[r]
重い斧を振り下ろそうとした。[pcms]
*283|
[fc]
だけど、僕はそれが出来なくなっていた。[pcms]
*284|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0014"]
[ns]白石 姉[nse]
「あ~……おとこの、こぉだぁ~、あはっ」[pcms]
*285|
[fc]
[vo_mob s="ao0018"]
[ns]青山[nse]
「あた、し、ねらってたんだぁ……」[pcms]
*286|
[fc]
[vo_mob s="ouse0018"]
[ns]黄瀬[nse]
「あっはぁ……」[pcms]
[chara_int][trans_c cross time=150]
*287|
[fc]
目の前に立っていた男達をかき分け、[r]
代わりにチア部の女の子達が僕を見つめていたからだ。[pcms]
*288|
[fc]
見ず知らずのオッサンなら気にすることなく、[r]
斧を振り下ろしていただろう。[pcms]
*289|
[fc]
だけど、急に現れた女の子達を前に、[r]
僕の体は動きを止めてしまった。[pcms]
*290|
[fc]
それが、仇となってしまった。[pcms]
*291|
[fc]
何も躊躇する必要は無かった。[r]
チア部の女の子達も、感染してしまっていたんだから。[pcms]
*292|
[fc]
些細な判断ミスが、僕の運命を大きく変えてしまった。[pcms]
*293|
[fc]
最悪な方向へと――[pcms]
[sysbt_meswin clear]
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
;不要?[wait_c time=1000]
*MEMORIES_START
;//mine:BGV、1314。主に白石姉を14で貼った。
[bgm storage="BGM16"]
;//♪bgm16 エロシーン逃走
[evcg storage="mob_H008a"][trans_c cross time=300]
[sysbt_meswin]
*294|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0015"]
[ns]白石 姉[nse]
「ちんちん、いっただきま~す……ん~……あむっ!」[pcms]
*295|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0019"]
[ns]白石 妹[nse]
「あぁ~、ずるいぃっ! じゃあ、あたしは……、[r]
 タマタマなめるうっ!」[pcms]
*296|
[fc]
[vo_mob s="ouse0019"]
[ns]黄瀬[nse]
「うーん、しかたないなぁ……わたしは、まことくんを、[r]
 きもちよーくさせてあげよっと……かわいいちくび~……。[r]
 つねっちゃえぇ……えい~……」[pcms]
*297|
[fc]
[vo_mob s="aka0018"]
[ns]赤坂[nse]
「わたしは、なめちゃおっと……えへへっ……ぺろっ!」[pcms]
*298|
[fc]
[vo_mob s="midori0016"]
[ns]緑川[nse]
「ふん! あんたたち、ぜんっぜんわかってないわね……。[r]
 おとこは、そんなのじゃ、かんじないの。[r]
 ことばぜめによわいのよねぇ~……ねぇ、なかざわぁ……」[pcms]
*299|
[fc]
[vo_mob s="ao0019"]
[ns]青山[nse]
「わたしはぁ……おっぱい、なめてもらうんだぁ……。[r]
 ちくびなめられるの、すきなの~。[r]
 んふふっ……ね、わたしのちくび、たべてぇっ……んんっ」[pcms]
*300|
[fc]
僕は、群がる女の子達を振り払う事が出来なかった。[pcms]
*301|
[fc]
何も出来ない僕は、五人の女の子に押し倒され、[r]
背中を床にしたたかに打ち付けて、[r]
身動きが取れなくなってしまっていた。[pcms]
*302|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぶっ……んぁっ! 何言ってるんだよっ! うぶっ!」[pcms]
*303|
[fc]
[vo_mob s="midori0017"]
[ns]緑川[nse]
「あらあら……やめろ、なんて、こころにもないこと……。[r]
 すきなんでしょ? こういうの……」[pcms]
*304|
[fc]
みんな、感染しちゃってる……。[r]
どうして、こんな事になっちゃったんだろう。[pcms]
*305|
[fc]
なにより、僕はどうしてあそこで躊躇しちゃったんだ。[r]
こうなることは、重々承知だった筈なのに。[pcms]
[evcg storage="mob_H008b"][trans_c cross time=300]
*306|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0016"]
[ns]白石 姉[nse]
「ちゅっ……ちゅぶっ! んん~……れろおおっ![r]
 ぺろっ……んんっ……あむうっ……ぷぁっ![r]
 なあにぃ~? もう、しょっぱいえき、いっぱい~」[pcms]
*307|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0020"]
[ns]白石 妹[nse]
「タマタマも、ぷくーってきたぁ……あははっ![r]
 きもちいいのかなぁ? ちゅうっ! れろっ!」[pcms]
*308|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はっ……あぁっ……!」[pcms]
*309|
[fc]
[vo_mob s="midori0018"]
[ns]緑川[nse]
「あはは! タマがよわいんだ! どこもかしこも、[r]
 せいかんたい~? あははっ! おとこって、[r]
 たんじゅ~ん! ちくびもよわそうだし~」[pcms]
*310|
[fc]
[vo_mob s="ouse0020"]
[ns]黄瀬[nse]
「くりくりってしちゃうよぉ~……かっちかちだもん![r]
 あははっ!」[pcms]
*311|
[fc]
[vo_mob s="aka0019"]
[ns]赤坂[nse]
「れるっ……ちゅっ……んっ! んんっ……」[pcms]
*312|
[fc]
[vo_mob s="ao0020"]
[ns]青山[nse]
「ぞくぞくするうっ……ちくび、おいしい?[r]
 わたしのおっぱい、おいしいの? あかちゃんみたいに、[r]
 いっぱいすってぇ……」[pcms]
*313|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くあぁっ! んんっ! あううっ……んんっ!」[pcms]
*314|
[fc]
[vo_mob s="midori0019"]
[ns]緑川[nse]
「かわいいこえ、あげちゃってさぁ……あはっ……。[r]
 あたしも、こうふんしてきたよお……」[pcms]
*315|
[fc]
女の子達は、各々好き勝手に僕の体を弄び、[r]
歓喜の声を上げていた。[pcms]
*316|
[fc]
[vo_mob s="ao0021"]
[ns]青山[nse]
「ちくび、ちくびぃ……もっとすってよおっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H008b"][trans_c cross time=300]
*317|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0017"]
[ns]白石 姉[nse]
「んっ……んんっ! ぢゅっ……ぢゅばぁっ![r]
 れろっ……ぷちゅっ! んんっ」[pcms]
*318|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0018"]
[ns]白石 姉[nse]
「んんっ……おくちのなかで……ぷく~ってふくらんで……。[r]
 おいしっ……んんっ……ちゅぷっ!」[pcms]
*319|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0021"]
[ns]白石 妹[nse]
「れろっ……ちゅっ……んんっ……れろおおっ![r]
 ぷちゅっ! おいひいっ! んんっ」[pcms]
*320|
[fc]
[ns]誠[nse]
「くあっああっ! そんなに吸われたら僕っ![r]
 あっ、あっ……あああぁっ!!! んぁぁっ!」[pcms]
*321|
[fc]
[vo_mob s="aka0020"]
[ns]赤坂[nse]
「ここ、よわいのぉ? なんだかイキがあがってきたよっ?[r]
 あはっ……あははっ! それぇっ……」[pcms]
*322|
[fc]
だっ、ダメだぁっ![r]
こんなに一度に責められたら、我慢なんて出来ないっ![pcms]
*323|
[fc]
周りを沢山の女の人に取り囲まれ、[r]
あざ笑われながらも、[r]
僕は射精を堪える事が出来なかった。[pcms]
*324|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0019"]
[ns]白石 姉[nse]
「んっ……んんっ! んんんんっ! ぷはっ![r]
 ちんちんのくち、ぱくぱくしてるっ![r]
 ねもともふくらんでるう~! れろっ!」[pcms]
*325|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あっ……ああああぁっ!! ダメぇっ!」[pcms]
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H008c"]
;[射精フラB]
*326|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0020"]
[ns]白石 姉[nse]
「んぶっ! ぶぁあっ! んっ……んぐっ……」[pcms]
*327|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0022"]
[ns]白石 妹[nse]
「あああぁ! おねえちゃん、いいなぁっ![r]
 せーし、のんでるぅうっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H008d"][trans_c cross time=300]
*328|
[fc]
[vo_mob s="midori0020"]
[ns]緑川[nse]
「ふうん……いいこえでなくじゃないの……。[r]
 でも、まだまだゆるさないからねぇ……。[r]
 ふふっ……もっと、たっくさんせめてあげる」[pcms]
*329|
[fc]
[vo_mob s="midori0021"]
[ns]緑川[nse]
「……みせてもらおうかぁ! みんなっ![r]
 もういっかい、なかざわがイクところをさあ!」[pcms]
*330|
[fc]
[vo_mob s="aka0021"]
[ns]赤坂[nse]
「さんせいっ! わたし、がんばるよ~!」[pcms]
*331|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はううっ! くっ……もう、やめてくれぇっ!」[pcms]
[evcg storage="mob_H008e"][trans_c cross time=300]
*332|
[fc]
全身、至る所に女の子達の舌や、手が這い回り、[r]
射精したばかりの僕のチンコは、[r]
再び堅さを強引に取り戻させられてしまっていた。[pcms]
*333|
[fc]
沢山の女の子に強引に精液を搾り取られる。[r]
それは渋谷の自宅でよく妄想していた事だ。[r]
凄くエロい事だって思い込んでいた。[pcms]
*334|
[fc]
それが現実となった今……。[pcms]
*335|
[fc]
妄想だけで終わっていればいいのに、[r]
なんて思うようになっていた。[pcms]
[evcg storage="mob_H008f"][trans_c cross time=300]
*336|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0021"]
[ns]白石 姉[nse]
「んんんっ……ごくっ……ぷぁ……。[r]
 まことくんの、こくて、おいしいぃ……。[r]
 のどのおくに、どろっとしたのがたまってるうぅ」[pcms]
*337|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0023"]
[ns]白石 妹[nse]
「おねえちゃあん……わたしにもちょうだいよお……。[r]
 せいし、ちょうだ~い……」[pcms]
*338|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0022"]
[ns]白石 姉[nse]
「いいよ……はい、あーん……」[pcms]
*339|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0024"]
[ns]白石 妹[nse]
「んぇえ~……じゅるっ……んんっ……。[r]
 おねえちゃんのあじと、まことくんのせいしのあじ、[r]
 まざって、おいしい……んんっ……」[pcms]
*340|
[fc]
同じ顔をした二人が、淫らな音を立てながら、[r]
僕の精子を仲良く啜り合っている。[pcms]
*341|
[fc]
異様とも思える光景に、抵抗する事も忘れ、[r]
僕の目は釘付けになっていた。[pcms]
*342|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0025"]
[ns]白石 妹[nse]
「あぁ……タマタマにも、せいしながれてくるぅ……。[r]
 もったいないなぁ……れるっ……」[pcms]
*343|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んっ……ああっ!」[pcms]
*344|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0023"]
[ns]白石 姉[nse]
「もういっかい、のみたいなぁ……。[r]
 ぺろっ……ちゅっ! んんっ……んぐっ!」[pcms]
*345|
[fc]
同じ顔をした少女が、[r]
再び血が集まってパンパンになった亀頭や、[r]
涎や精液に塗れたタマにざらつく舌を押し当てる。[pcms]
*346|
[fc]
[vo_mob s="aka0022"]
[ns]赤坂[nse]
「わたしも、ほしいなぁ~……まことくんのせーし」[pcms]
*347|
[fc]
[vo_mob s="ouse0021"]
[ns]黄瀬[nse]
「ちくびさわるの、たのしくなってきちゃった……。[r]
 いがいと、むないたあるね、まことくん……」[pcms]
*348|
[fc]
僕の体を挟むように座る女の子二人が、[r]
敏感になった胸や、乳首を責め立てる。[pcms]
*349|
[fc]
[vo_mob s="ao0022"]
[ns]青山[nse]
「オッパイすってぇっ……ほらぁぁ……。[r]
 んんっ……からだ、ふるえちゃううっ……」[pcms]
*350|
[fc]
柔らかくて大きな胸が僕の口に押し当てられ、[r]
息苦しく、酸欠状態になった僕の頭はだんだん麻痺して、[r]
今置かれている状況が楽しいモノだと錯覚し出していた。[pcms]
*351|
[fc]
[ns]誠[nse]
「んっ……ぷっ……ちゅっ……んんっ……」[pcms]
*352|
[fc]
[vo_mob s="ao0023"]
[ns]青山[nse]
「んぁぁっ……あぁっ……くすぐったいぃ……きもちいい……。[r]
 もっとぉ……んんっ……」[pcms]
*353|
[fc]
[vo_mob s="midori0022"]
[ns]緑川[nse]
「ふふっ……やるき、だしてきたみたいだねぇ……。[r]
 いっかいイッたから……かい!? きもちよさに、まけた?[r]
 まるで、サルだねぇ! あははっ!」[pcms]
*354|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0024"]
[ns]白石 姉[nse]
「もっと、のみたいよお……ん~……ちゅうっ![r]
 んんっ……あはっあっ! れろっ……ぶちゅううっ!」[pcms]
*355|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0026"]
[ns]白石 妹[nse]
「タマタマを、マッサージするとぉ……いっぱいでるんだってぇ。[r]
 ためしてみよおっと……れろっ……んんっ! ちゅっ!」[pcms]
*356|
[fc]
[vo_mob s="ouse0022"]
[ns]黄瀬[nse]
「おんなのこみたいに、ちくび、かたくしてぇっ![r]
 やだやだ、まことくんってば! あははっ![r]
 ほぉおらぁ! きもちいいって、いいなさいよおっ!」[pcms]
*357|
[fc]
[vo_mob s="aka0023"]
[ns]赤坂[nse]
「れろっ! ぺろっ……ちゅっ……んんっ![r]
 ちくびなめると、からだがピクンッてはねてるよおっ……。[r]
 かーわいぃっ! ぺろっ! れるうっ!」[pcms]
*358|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はっ……ああっ! んぶっ……ちゅうっ……んんっ……、[r]
 おっ、おっぱい……あっ……んあっ!」[pcms]
*359|
[fc]
何やってるんだろう、僕。[r]
早く逃げなきゃならないのに……。[pcms]
*360|
[fc]
沢山の感染者に取り囲まれているんだ。[r]
このままじゃ、遅かれ早かれ命が危ない。[pcms]
*361|
[fc]
だけど、今まで体験したことの無いような快楽――[pcms]
*362|
[fc]
むせかえる様な女の子達の体臭や、甘い吐息。[r]
粘土の高い体液が弾ける音、[r]
それに、体中に与えられる、心地よい刺激……。[pcms]
*363|
[fc]
それらが、僕の頭や体を麻痺させてしまっている。[pcms]
*364|
[fc]
自分が生命の危機に晒されている事を、[r]
忘れてしまうほどに――[pcms]
*365|
[fc]
[ns]誠[nse]
「はぁ……んんっ……ちゅうっ……」[pcms]
*366|
[fc]
もう、良いかな。[r]
このまま快楽に溺れてしまうのも。[r]
こんなに気持ちいいんだもの。[pcms]
*367|
[fc]
このまま、女の子達と楽しくエッチして暮らせたら、[r]
僕はどれだけ幸せかな。[pcms]
*368|
[fc]
[vo_mob s="midori0023"]
[ns]緑川[nse]
「ふうん……けっこうおいしそうねえ……。[r]
 たべちゃいたいくらい……ふふっ……」[pcms]
*369|
[fc]
[vo_mob s="ouse0023"]
[ns]黄瀬[nse]
「そうねえ……そろそろ、おなかもへってきたよねぇ……」[pcms]
*370|
[fc]
だけど、感染者達の欲求は性欲だけじゃない。[pcms]
*371|
[fc]
このままだと、僕は……。[pcms]
*372|
[fc]
そんなのは、イヤだ![r]
僕は、まだまだ生きていたいんだ。[r]
こんな所から逃げ出して、ずっと生きていたいんだ![pcms]
*373|
[fc]
こんなことしてる場合じゃないんだ![pcms]
*374|
[fc]
[ns]誠[nse]
「うわぁっ! くそおっ! はなれろっ![r]
 ちっきしょおおっ! どけっ、どけったらぁあっ!」[pcms]
*375|
[fc]
やっと正気を取り戻した僕は、[r]
絡みつく女の子達を引き離そうと強く体を揺すらせた。[pcms]
*376|
[fc]
だけど感染者達の筋力の前では、[r]
それは無駄な事でしかなく、[r]
ただ体力を消耗させる事になってしまった。[pcms]
*377|
[fc]
一度射精した事で、体力を削られていた僕にとっては、[r]
『死』に向けて思いっきりアクセルを踏み込んだ様なものだった。[pcms]
*378|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0027"]
[ns]白石 妹[nse]
「あぁん……うごかないでよぉ……タマタマ、にげちゃうう……。[r]
 んんっ……ぢゅうううっ! じゅっ……んんっ!」[pcms]
*379|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0025"]
[ns]白石 姉[nse]
「ぶっ……ぢゅうるうっ! んぶっ……んんっ! んぐっ![r]
 ぷはっ! だめだよお……にがさないからねぇっ……。[r]
 れろっ……ぢゅううっ! んんっ!」[pcms]
*380|
[fc]
[vo_mob s="ouse0024"]
[ns]黄瀬[nse]
「あはっ……んんっ……それぇ……コリコリっ! あはっ!」[pcms]
*381|
[fc]
[vo_mob s="aka0024"]
[ns]赤坂[nse]
「れろっ……ちゅっ、ちゅっ! ちくび、たべちゃおっかなぁ![r]
 あっははっ! でもぉ、そろそろ、[r]
 おちんちんもなめたいなぁ~……つぎ、わたしのばんねぇ~」[pcms]
*382|
[fc]
[vo_mob s="ouse0025"]
[ns]黄瀬[nse]
「あぁ~……わたしも、ほしいなぁ……。[r]
 じゅんばんっこにしようよお!」[pcms]
*383|
[fc]
[vo_mob s="midori0024"]
[ns]緑川[nse]
「ばかいってんじゃないよ……つぎはあたしだからねぇっ!」[pcms]
*384|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0026"]
[ns]白石 姉[nse]
「んっ……ちゅうっ! わたし、ゆずらないもーん![r]
 あはっ! ぢゅううっ! れろっ……ぷちゅうっ」[pcms]
*385|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0028"]
[ns]白石 妹[nse]
「えぇぇ……おねえちゃんだけ、ずるいいいっ![r]
 だめだよ、つぎはわたしのばんだからぁっ!」[pcms]
*386|
[fc]
また、女の子達が好き好きな事を言い出し、[r]
争うようにして、僕の体に舌を這わせだした。[pcms]
*387|
[fc]
僕の事なんか、まるっきり見えてない。[r]
見えているのは、チンコだけだ。[pcms]
*388|
[fc]
こんな奴らに、僕は翻弄されて殺されそうになっている。[r]
こんな惨めな死に方なんて、あるかよっ![pcms]
*389|
[fc]
[ns]誠[nse]
「わあぁぁああっ!! ダメだっ! どけっ! どけえっ!!」[pcms]
*390|
[fc]
僕は無駄だとしりながらも、必死に藻掻いた。[pcms]
*391|
[fc]
だけどそれは結果として、[r]
白石に吸われ続けているチンコへの刺激を、[r]
加速させる結果となってしまった。[pcms]
*392|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0027"]
[ns]白石 姉[nse]
「ぷあっ……あぁ~……また、ぴくっていったぁ……![r]
 もうちょっとでぇ……せいえきでそうなんでしょっ![r]
 がんばるぞおっ! ぶちゅううっ! ちゅうぶうっ!」[pcms]
*393|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0029"]
[ns]白石 妹[nse]
「おねえちゃんががんばるなら、わたしもぉ~![r]
 れるっ……んぶっ! ぶぁあっ!」[pcms]
*394|
[fc]
[ns]誠[nse]
「わあぁっ! やめてぇっ! ダメだぁっ! また、出るうっ!」[pcms]
*395|
[fc]
熱くて、柔らかな唇が亀頭や根元を擦り、[r]
口の中では、ベロが裏筋や尿道の入り口の上を荒々しくなぞる。[pcms]
*396|
[fc]
顔の上には柔らかなオッパイが押しつけられて、[r]
満足に息が出来ない。[pcms]
*397|
[fc]
そのうえ、乳首やタマまでが女の子に弄ばれ、[r]
再び僕の頭は痺れだした。[pcms]
*398|
[fc]
僕の体は、すでに僕のモノじゃ無いみたい。[r]
チンコの先に与えられる刺激を求め、[r]
腰は勝手に跳ね上がる。[pcms]
*399|
[fc]
いじられ続けて腫れた乳首も、まるで亀頭みたいに敏感になって、[r]
少し触れられるだけで、体全体に快楽の電気を流し出す。[pcms]
*400|
[fc]
これ以上無いくらいの快楽を全身に与えられ、[r]
僕の脳はショートし、体の制御能力を失いだしていた。[pcms]
*401|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0028"]
[ns]白石 姉[nse]
「ぶっ! んんっ! ぷあっ! おちんちんでっかくなりすぎて、[r]
 くちからにげちゃうっ! まてぇっ! んぶっ! じゅるうっ![r]
 ぷあっ……だめえっ! もう、くちにおさまりきらないよお!」[pcms]
*402|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0030"]
[ns]白石 妹[nse]
「タマタマ、おいしそおっ! んんっ! かんじゃえぇっ![r]
 んん~……がぶっ!」[pcms]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*403|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぎっ!? ぎぁあっ!」[pcms]
*404|
[fc]
[vo_mob s="aka0025"]
[ns]赤坂[nse]
「わたしも、ちくびかんじゃええっ! んんっ!」[pcms]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*405|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぎゃぁあぁっ!!」[pcms]
*406|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0029"]
[ns]白石 姉[nse]
「も~……いうこときかないおちんちんねぇ![r]
 わたしも、かむぞっ! えいいっ! がぶっうぅっ!!」[pcms]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*407|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ……ぎぃ……」[pcms]
*408|
[fc]
僕の体は、それまでナメクジが這い回るような、[r]
緩やかな刺激に慣れきってしまっていた。[pcms]
*409|
[fc]
それが突然鋭い痛みに変わった事で、[r]
僕の腰は天井めがけ、大きく跳ね上がった。[pcms]
*410|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0030"]
[ns]白石 姉[nse]
「ちゅぽっ![r]
 あっ……おちんちん、にげちゃったっ……まてぇっ![r]
 あむっ……んんっ!? ま、またっ……んぶっ!」[pcms]
*411|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あ……ああぁっ!!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H008g"]
;[射精フラB]
*412|
[fc]
天を目指して跳ね上がった僕の腰とチンコは、[r]
白石の顔をはじき飛ばしながら、[r]
噴水の様に、精液を噴き出させた。[pcms]
[evcg storage="mob_H008h"][trans_c cross time=300]
*413|
[fc]
[vo_mob s="midori0025"]
[ns]緑川[nse]
「あっ……あははっ! まーた、だいほうしゅつだねぇっ![r]
 あはははっ!」[pcms]
*414|
[fc]
[vo_mob s="aka0026"]
[ns]赤坂[nse]
「きゃあっ! せいしっ! せいしいぃいっ![r]
 かおじゅう、べたべたっ」[pcms]
[evcg storage="mob_H008i"][trans_c cross time=300]
*415|
[fc]
[vo_mob s="ao0024"]
[ns]青山[nse]
「んあぁっ! おっぱいにも、せーしきたぁっ![r]
 あったかいぃ……ぬるぬるうぅっ!」[pcms]
*416|
[fc]
[vo_mob s="ouse0026"]
[ns]黄瀬[nse]
「あはっ! すっご~い! すごいいいっ![r]
 つぎは、わたしのおまんこにだしてよおっ!」[pcms]
*417|
[fc]
[ns]誠[nse]
「あぁ……」[pcms]
*418|
[fc]
ハデに絶頂した僕は、[r]
下半身からこみ上げる強烈な倦怠感が襲う。[pcms]
*419|
[fc]
水泳をしたあとの様な疲れが、全身を包み込む。[pcms]
*420|
[fc]
そして僕は……。[r]
重く下がりゆく瞼を持ち上げる事が出来なくなってしまった。[pcms]
;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c tb time=1000][hide_chara_int]
;不要?[wait_c time=1000]
*421|
[fc]
瞼の他、鼓膜も外界の情報を遮断ていく。[pcms]
*422|
[fc]
遠くから、女の子達が僕の下半身に手を伸ばす感覚と、[r]
怒鳴り合う声が聞こえた。[pcms]
*423|
[fc]
[vo_mob s="siro_ane0031"]
[ns]白石 姉[nse]
「あっは! ……たし、おまんこでたべるっ!」[pcms]
*424|
[fc]
[vo_mob s="siro_imo0031"]
[ns]白石 妹[nse]
「わたしっていったでしょ、おねえ……」[pcms]
*425|
[fc]
[vo_mob s="midori0026"]
[ns]緑川[nse]
「あたしだよっ! アンタたちは……」[pcms]
*426|
[fc]
[vo_mob s="aka0027"]
[ns]赤坂[nse]
「だぁめ……つぎは、わた……」[pcms]
*427|
[fc]
[vo_mob s="ouse0027"]
[ns]黄瀬[nse]
「かしなさいよおっ! これは……」[pcms]
*428|
[fc]
[vo_mob s="ao0025"]
[ns]青山[nse]
「なにいってるのよ、わたしだよおぉ……」[pcms]
*429|
[fc]
真っ暗な世界の中、周りを女の子の罵声がぐるぐる回る。[r]
そんな中、僕と同じくグッタリしたチンコが、[r]
勢いよく引っ張られる感覚があった。[pcms]
*430|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぎ……ぎいっ……」[pcms]
*431|
[fc]
強烈な痛みが、全身を駆け回る。[r]
それでも僕の瞼は、全然持ち上がらない。[pcms]
*432|
[fc]
真っ暗な世界の中、[r]
チンコがゴムホースみたいに引き延ばされる感覚だけが、[r]
僕の体を駆け回る。[pcms]
*433|
[fc]
[vo_mob s="midori0027"]
[ns]緑川[nse]
「かせっつってんだろ! これはあたしのっ!」[pcms]
*434|
[fc]
ドスの効いた声が、耳に突き刺さった。[pcms]
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
*435|
[fc]
その直後……。[pcms]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*436|
[fc]
頭の奧に、太く大きな『ブツっ』という音が響く。[pcms]
*437|
[fc]
[vo_mob s="midori0028"]
[ns]緑川[nse]
「あ……ちんこ……“もげちゃった”……」[pcms]
*438|
[fc]
[vo_mob s="ao0026"]
[ns]青山[nse]
「ちょっと! なにしてんの! アンタ! ばかじゃないの!?[r]
 これじゃ、やくにたたないじゃないの!」[pcms]
*439|
[fc]
僕の下半身から音が聞こえた。[r]
だけど、数秒の間は、何が起きたか全然わからなかった。[pcms]
*440|
[fc]
だけど……。[r]
それから数秒の後。[pcms]
[se buf=0 storage="seB023"]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,1000>
*441|
[fc]
下半身に何があったかを、[r]
猛烈な痛みが僕に教えてくれた。[pcms]
*442|
[fc]
[ns]誠[nse]
「ぎゃあああああああああああああああああぁっ!!」[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene07 = 1"]
;//--------------------------
[sysbt_meswin clear]
[fadeoutbgm time=500]
;<SoundFade 0,3000>
[stopse buf=0]
;<SoundFade 2,OUT,3000>
[stopse buf=1]
;<SoundFade 3,OUT,3000>
;不要?[wait_c time=2000]
;//〆ゲームオーバー
;//;//色々止める
;//ムービー再生 mv_** ←**をそれぞれのキャラ名に変える
[black_toplayer][trans_c cross time=150][hide_chara_int]
[cancelskip][movie storage="GAME OVER.mpg"]
[black_toplayer][trans_c cross time=150][hide_chara_int]
;//プロローグスキップ告知 一度見たら再生されない
[if exp="sf.g_prologueSkip==1"][jump target=*end01][endif]
[movie storage="Prolog_skip.mpg"]
*end01
;//ザッピング開放告知 開放しない
;//[if exp="sf.g_clear==1"][jump target=*end02][endif]
;//[movie storage="zap_open.mpg"]
*end02
;//クリア回数加算
;//[eval exp="sf.g_clear_time = sf.g_clear_time + 1"]
;//タイトル画面切り替え用フラグ。クリアしたキャラをオン、他をオフにする
[eval exp="sf.g_title_akari = 0"]
[eval exp="sf.g_title_taja = 0"]
[eval exp="sf.g_title_satuki = 0"]
[eval exp="sf.g_title_natu = 0"]
;//クリアフラグg_clear成立。他にも必要なら追加
;//[eval exp="sf.g_clear = 1"]
[eval exp="sf.g_prologueSkip = 1"]
;不要?[wait_c time=2000]
;//タイトル画面へ
[returntitle][s]
;//_____________________________