kansen-5/Kansen5_patch/9070.ks
2023-12-30 20:05:58 -06:00

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;//_____________________________
;//シーン名 :『』
;//file名 9070
;//登場人物 :ターヤ
;//服装
;//日付 8/19 
;//時間 :早朝夜明け前
;//背景 ターヤの家の前BG無し
;//予想容量 全体を通して18K前後
;//備考 ターヤ一人称視点or三人称
;//_____________________________
*9070_TOP
;{SceneSet 許されぬ二人}
;//--------------------------
;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP09 = 1"]
[if exp="tf.scene_mode==0"][jump target=*NORMAL_GAME][endif]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
[jump target=*MEMORIES_START]
*NORMAL_GAME
;//--------------------------
*MEMORIES_START
;//bgm13.ogg
[bgm storage="BGM13"]
;//■イベントCG taja_H002
[evcg storage="taja_H002a"][trans_c cross time=300]
;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*443|
[fc]
[vo_tay s="taja0271"]
[ns]ターヤ[nse]
「やだ……どうして、こんな……んんんっ! はなして……。[r]
 やぁあっ……!」[pcms]
*444|
[fc]
どうして、こんな事になった?[r]
どうして、わたしは……こんな事をされているの?[pcms]
*445|
[fc]
突然現れた異常な集団に襲われ、[r]
頭が混乱している。[pcms]
*446|
[fc]
危機に直面しているというのに、[r]
わたしの体は抵抗する事すら出来ない。[pcms]
*447|
[fc]
しかも、その相手が……。[pcms]
*448|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「あはぁ……た、たから……おれの、たから……。[r]
 だれにも、わたさんぞおおおっ!? あばぁぁぁ![r]
 このむねも、こしも、しりも、ぜんぶ……わたしのものだ!」[pcms]
*449|
[fc]
[vo_tay s="taja0272"]
[ns]ターヤ[nse]
「やだっ……わたしたち、こんなことしたら……駄目ぇっ![r]
 はなしてっ……パパっ! こんなの駄目ぇっ!」[pcms]
;//[ns]ターヤ」
;//「やだっ……わたしたち、こんなことしたら……駄目ぇっ!
;// はなしてっ……お父さん! こんなの駄目ぇっ!」
;//;//♂D:オヤジの呼称合わせで念のため
*450|
[fc]
[vo_tay s="taja0273"]
[ns]ターヤ[nse]
「はっ……いやっ……あぁっ……いやっ……」[pcms]
*451|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「ぐぐ……く゛ぞぉお゛……の、のりおぐれだぁ……。[r]
 お、お゛やじだからって、ず、ずるい……」[pcms]
*452|
[fc]
[ns]船医[nse]
「ほぉぉお~……こ、この、こが、あなたのむす、めさん、[r]
 ですかぁ……おもった、とおり……うつくしいぃい!」[pcms]
*453|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「そ、そう、でしょう! そうでしょう、とも……。[r]
 わた、わたしの、むすめは、うつくしい……![r]
 だから、だれにも、わたさない!」[pcms]
*454|
[fc]
[vo_tay s="taja0274"]
[ns]ターヤ[nse]
「パパっ! やめてぇぇっ!!」[pcms]
*455|
[fc]
わたしの体を覆い隠していた布は、[r]
別人の様になった肉親によって、[r]
無残に引き裂かれ、すでにその存在理由を失っていた。[pcms]
*456|
[fc]
[ns]船医[nse]
「ほぉ……まさに、にんぎょうですな……。[r]
 ととのったかお、きんいろのかみ……そして、[r]
 ひかえめなむね……ここだけは、ははおやには、になかったか」[pcms]
*457|
[fc]
[vo_tay s="taja0275"]
[ns]ターヤ[nse]
「やっ……胸の事は……いうなっ……」[pcms]
*458|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「ちゃんと、く、くわせて、やってたのに……。[r]
 どうして、こんな……ううっ……ターヤ! ターヤァァ!」[pcms]
*459|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「いや゛ぁ……こ、ごれ゛は、これ゛でぇ~……」[pcms]
*460|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「あ゛~……でかい、のも、あ゛きてぎだじ~……。[r]
 た、たた、だまに゛は、いいもんだぁ~」[pcms]
*461|
[fc]
[vo_tay s="taja0276"]
[ns]ターヤ[nse]
「うっ……うううっ……酷い……こんなの……」[pcms]
*462|
[fc]
コンプレックスなのに……。[r]
パパまで、こんな事を言うなんて……。[pcms]
*463|
[fc]
[vo_tay s="taja0277"]
[ns]ターヤ[nse]
「胸の事は、言わないでって、ずっと言ってたじゃない![r]
 酷いっ……バカぁっ!」[pcms]
*464|
[fc]
口を突いて出るのは、汚らしい言葉遣い。[pcms]
*465|
[fc]
わたしは今の今までこんな言葉をパパ相手にしたことは無かった。[r]
それが自然に飛び出してしまうくらい、[r]
今のわたしは切羽詰まっている。[pcms]
*466|
[fc]
今まさにわたしの処女が、[r]
肉親によって奪われてしまいそうになっている。[pcms]
*467|
[fc]
その状況で、落ち着いていることが出来る人物なんて、[r]
いないだろう。[pcms]
*468|
[fc]
もしそれが出来るような人間なら、[r]
こんな状況に陥ることは無い。[pcms]
*469|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「お、おやに、むかって……バカとはなんだっ![r]
 わたしは、そ、そんなふうにそだてたおぼえは、ないっ![r]
 その、くちか! そのきたないことばをはきだすくちか!?」[pcms]
*470|
[fc]
[vo_tay s="taja0278"]
[ns]ターヤ[nse]
「やっ……やっ! パパっ、何するのっ![r]
 いやぁあぁあぁぁ――――――ッ!!」[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
;//♂D:上は、キス絵が無いときの為の予防策で入れた
*471|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「んむっ……んんっ! お、おまえの、くち……。[r]
 え、エルマと、おなじだなぁっ![r]
 な、なら、わたしのも、は、はいるだろうっ!」[pcms]
*472|
[fc]
[vo_tay s="taja0279"]
[ns]ターヤ[nse]
「んぶっ……ぷあっっ! ぺっ……やだぁぁあっ![r]
 こんなので、わたしのキス……あぁっ!」[pcms]
*473|
[fc]
大切にしていたのに![r]
わたしのキスは、大事な相手の為にあったのに![pcms]
*474|
[fc]
[vo_tay s="taja0280"]
[ns]ターヤ[nse]
「どっ……どうして、こんな……あぁ……。[r]
 パパ! 目を覚まして! お願いっ![r]
 こんなのもう止めてぇっ!」[pcms]
*475|
[fc]
[ns]船医[nse]
「おお……こ、こえも、かわいらしい……。[r]
 すっ、すばらしい、むすめさんを、おもちですね!」[pcms]
*476|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「そう、でしょう! そうでしょう! わ、わたしのむすめは、[r]
 すばらしいでしょう……!」[pcms]
*477|
[fc]
[vo_tay s="taja0281"]
[ns]ターヤ[nse]
「バカ! バカバカァ! パパのバカ![r]
 どうして……こんな……いつものパパに戻ってっ![r]
 お願い! 優しいわたしのパパ……に……」[pcms]
;//♂D:やっぱパパでいいんでねの
*478|
[fc]
わたしは、おかしくなってしまったパパや、[r]
周りを取り囲む男達から逃れようと、[r]
声を張り上げ叫び、身をよじった。[pcms]
*479|
[fc]
だけど、わたしの力では無力だった。[pcms]
*480|
[fc]
体格差、相手の人数……何より肉親によって、[r]
こんな正気の沙汰とは思えない事をされたショックのせいで、[r]
体を思うように動かす事が出来ない。[pcms]
*481|
[fc]
そんなわたしの、震える太ももを押さえ、[r]
パパが股間に顔を近づけていく。[pcms]
*482|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「あぁ……なんてこだ……ちゃ、ちゃんと、あらえと……、[r]
 あれほど、いったのに……くそっ……わ、わたしが、[r]
 き、きれいに、してやるっ!」[pcms]
*483|
[fc]
[vo_tay s="taja0282"]
[ns]ターヤ[nse]
「やあぁあっ! 駄目っ! 汚いっ! そんなの駄目っ![r]
 パパァッ! 離れて……お願いっ!」[pcms]
*484|
[fc]
まさかこんな事になるなんて夢にも思っていなかったわたしは、[r]
レオタードを着替えていなかった事を後悔した。[pcms]
*485|
[fc]
汗に濡れ、股間に張り付いたレオタードごしのアソコに、[r]
パパの鼻が押しつけられた。[pcms]
;//♂D:差分あるみたい
[evcg storage="taja_H002b"][trans_c cross time=300]
*486|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「くそっ! ションベンのあじが、するじゃないかっ![r]
 なんてことだ……こんな、ふけつなっ![r]
 んんっ……あむっ! れろっ! ぶちゅううっ!」[pcms]
*487|
[fc]
パパの口が……わたしのアソコに吸い付いてる……![pcms]
*488|
[fc]
[vo_tay s="taja0283"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ!? ひぁあぁっ! んあぁあっ![r]
 やぁあっ! 吸っちゃ駄目っ! やぁあっ![r]
 舐めないでっ! グリグリしないでぇっ!」[pcms]
*489|
[fc]
[vo_tay s="taja0284"]
[ns]ターヤ[nse]
「はっ……やぁあぁっ!! やだぁっ……!」[pcms]
*490|
[fc]
わたしのパパは、こんな事は絶対にしないし、[r]
出来ない筈。[pcms]
*491|
[fc]
じゃあ、今わたしの股間に吸い付いている“コレ”は、[r]
一体何? 一体、誰……!?[pcms]
*492|
[fc]
[ns]船医[nse]
「あぁ……よいこえだ……わたしもあじわいたい……」[pcms]
*493|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「お゛ぉ……ち、く、び……た゛ってぎだぁ……」[pcms]
*494|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「か、からだ……あ゛っつくなってるぅ~……。[r]
 し、しろい、からだ……ぴんぐいろ゛ぉ……」[pcms]
*495|
[fc]
突然現実離れした状況に巻き込まれ、[r]
更には肉親による非常識な行為にのせいで、[r]
わたしの思考能力は急激に低下していった。[pcms]
*496|
[fc]
それどころか、全身をまさぐられる感覚が、[r]
次第にわたしの体を熱く火照らせてきていた。[pcms]
*497|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「なん、だ……ションベンだけじゃない……! あせも、[r]
 それに、これは……マンじるか!? なんて、ふしだらな![r]
 なげかわしいっ! ぜんぶ、なめとってやるっ!」[pcms]
*498|
[fc]
[vo_tay s="taja0285"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぁ……離してっ……んっ! 触るなぁっ! ひんんっ!?[r]
 あっ……ふぁぁあっ!? そんなところ舐めないでパパっ!」[pcms]
*499|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「んんんっ……べっ、べとべとにしやがって![r]
 レオタードを、こんなにしてっ……バカむすめがっ![r]
 そんなわるいむすめには、わたしが……おしおきしてやるっ!」[pcms]
*500|
[fc]
[vo_tay s="taja0286"]
[ns]ターヤ[nse]
「ふあっ……んんっ……あっ……んぁぁっ……」[pcms]
*501|
[fc]
わたしのレオタードはパパの唾液や、[r]
何故か溢れだして止まらない愛液のせいで透けて、[r]
アソコがくっきりと見える様になってしまっていた。[pcms]
*502|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「バカむすめ……バカものが……。[r]
 くそっ! こ、こんなにあふれさせてっ![r]
 せ、せんをしてやるっ! うぉおおっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H002c"][trans_c cross time=300]
*503|
[fc]
浮き上がった股間の溝に、今まで見た事がないくらい、[r]
大きく腫れ上がった“アレ”を突き立て、[r]
腰に力を入れていた。[pcms]
*504|
[fc]
混乱したわたしの頭は、それが何を意味しているのか、[r]
次に襲い来る痛みを感じるまで、[r]
全く理解することが出来ないでいた。[pcms]
*505|
[fc]
[vo_tay s="taja0287"]
[ns]ターヤ[nse]
「んぎぃっ……そんなの、無理っ! 止めてパパっ![r]
 無茶しないでっ! 目を覚ましてぇっ!![r]
 いやぁぁぁぁ――――――ッ!!」[pcms]
;//♂D:絶叫でお願いします
;//◆演出メモ:挿入差分に変更
[evcg storage="taja_H002d"][trans_c cross time=300]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*506|
[fc]
[vo_tay s="taja0288"]
[ns]ターヤ[nse]
「んっ……んぎいいいぃいぃいっ!!![r]
 あっ……あがっ……あがぁっぁっ……」[pcms]
*507|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「くっ……ううっ……こ、これは……キツいっ![r]
 ま、まさか、おまえ……しょじょだったのか……?」[pcms]
*508|
[fc]
[vo_tay s="taja0289"]
[ns]ターヤ[nse]
「い゛っ……ぎいいいっ! やだあぁっ![r]
 こんなの……こんなの信じられないっ![r]
 どうして、パパが、わたしの……あぁっ!」[pcms]
*509|
[fc]
[ns]船医[nse]
「おおおッ……しょじょ、でしたかっ![r]
 ち、ちが、にじんでますね……たしかに、[r]
 しょじょかもしれませんなっ!」[pcms]
*510|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「あ゛ぁ……な、なんて、おやじだぁ……。[r]
 じぶんのむすめの、はじめて、うばっちまうなんてなぁ……」[pcms]
*511|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「お゛~……キツそうで……いいな゛ぁ~……。[r]
 ごんな゛びしょうじょの、しょじょマンコに、いれだらぁ~……[r]
 お、おれ゛もだねえぞ、すぐ、イッちまうだろうなぁ……」[pcms]
*512|
[fc]
周りで囃し立てる声が、[r]
やっとわたしの脳の一部の機能を回復させた。[pcms]
*513|
[fc]
[vo_tay s="taja0290"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ! がぁっ! ひっ……ひどいぃいっ![r]
 抜いてっ! パパ! 抜いてぇぇっ!!」[pcms]
[evcg storage="taja_H002e"][trans_c cross time=300]
*514|
[fc]
[vo_tay s="taja0291"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……があぁあっ! んぎいいっ!」[pcms]
*515|
[fc]
痛い……![r]
怖い……![pcms]
*516|
[fc]
わたしの初めてが、パパに奪われた……![r]
こんなのって、無いっ![pcms]
*517|
[fc]
初めての相手は、大切な人じゃないと駄目なのに![r]
どうして、こんな事になったの!?[pcms]
*518|
[fc]
まさか……。[r]
これは話に聞いていた感染者……!?[r]
パパが、感染者になってしまった?[pcms]
*519|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「あ、あんだの……よ、よめ゛……も、と、としの゛わりにぃ……[r]
 ぐ、ぐあ、い゛よかったけどな……」[pcms]
*520|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「で、でも、てめ゛ぇ……あのあ゛ど……、[r]
 まあ、お、お゛れも、はら、いっばい゛になっだ、か、から、[r]
 いい゛け、どなぁ~」[pcms]
*521|
[fc]
わたしを押さえつけている二人が、下品な声で笑う。[r]
良く見ると、その口からは赤く染まった細い糸がはみ出していた。[pcms]
*522|
[fc]
じゃあ、ママは……。[r]
まさか……。[pcms]
*523|
[fc]
[vo_tay s="taja0292"]
[ns]ターヤ[nse]
「やっ……やぁぁあぁあぁっ!!![r]
 いやぁああっ! ママァァっ!! いやぁああぁぁっ!![r]
 ママっ! ママぁぁぁっ!!」[pcms]
*524|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「う、るさいっ! だ、だまってろっ! キツすぎて、[r]
 ぬっ……ぬけ、ちまうだろっっ!! このバカむすめっ![r]
 おらぁっ!」[pcms]
*525|
[fc]
[vo_tay s="taja0293"]
[ns]ターヤ[nse]
「んぎいっ! ぱっ、パパぁっ……あがぁぁあっ!!」[pcms]
*526|
[fc]
真っ白なレオタードの股間部分が突き破られ、[r]
パパの大きなモノが出入りすると、[r]
ピンク色に染まった体液が溢れ、シミを拡げていく。[pcms]
*527|
[fc]
真っ白だったレオタードは、わたしとパパが吐き出す体液で、[r]
どんどん汚れていった。[pcms]
*528|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「ぐううっ! ぬのと、キツいマンコがこすれてっ……。[r]
 まっ……まずは、いっぱつ……おま、おまえのなかに、[r]
 だしてやるっ! はっ……はらませてやるっ!」[pcms]
*529|
[fc]
[vo_tay s="taja0294"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ……やっ……や……そ、そんなの……だ、だめ……。[r]
 駄目ぇぇっ! パパァっっ! 駄目ぇぇっ!」[pcms]
*530|
[fc]
[vo_tay s="taja0295"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ……ひぎぃいいっ! あがぁあぁっ!!」[pcms]
*531|
[fc]
[ns]船医[nse]
「はっ……ははっ! なか、だしですかぁっ![r]
 こ、これは、み、みもの、ですなっ![r]
 はははっ! あはははっ!」[pcms]
*532|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「ぢくび……びんびんだぁ~……! かっ……かわ゛いぃ、[r]
 ちくびっ……!」[pcms]
*533|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「びくんっていうぞおっ! イキそう、なんじゃ、ねえ、のか、[r]
 お゛、おま゛えの、ガキっ! あ゛ははっあぁっ!」[pcms]
*534|
[fc]
違うっ![r]
こんなので、イッたりなんかしないっ![r]
こんな酷い事をされて、イッたりなんかしない……。[pcms]
*535|
[fc]
なのに……。[r]
痛いのに、悔しいのに![r]
どうして、わたしの“アソコ”が熱くなるの!?[pcms]
*536|
[fc]
体中が熱くて……体も痺れて……。[r]
どうして、こんな事になってるの……。[pcms]
*537|
[fc]
そんなわたしの“アソコ”の中で、[r]
パパのモノが膨らみ、暴れ始めた。[pcms]
*538|
[fc]
わたしの初めての、狭いアソコと、破れたレオタード。[r]
それを貫き前後する、パパのモノ。[r]
その隙間から、大量の液体が溢れ股間を汚す。[pcms]
*539|
[fc]
生ぬるい感覚と、痛み、そして恐怖と、不思議な快感。[r]
おかしな感覚がわたしの頭全体に、爆発的に広がって、[r]
体全体を震わせ出した。[pcms]
*540|
[fc]
それは、パパも同じだった……。[pcms]
*541|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「ぐおおおおぉぉおぉおっ!! だすぞおおっ![r]
 しっかり、うけとめろターヤっ! うぉおおっ!」[pcms]
*542|
[fc]
[vo_tay s="taja0296"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ……ああぁあっ!! 駄目ぇぇっ!![r]
 うあぁあああああ――ッ!」[pcms]
*543|
[fc]
膣内に存在していた、[r]
外敵の侵入を阻む筈の薄い膜も破られ、[r]
無防備になったわたしの胎内。[pcms]
*544|
[fc]
その最も奧に、パパのモノが押し当てられ、[r]
大きく跳ね続けた。[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE 射精っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H002f"]
;[射精フラB]
*545|
[fc]
[vo_tay s="taja0297"]
[ns]ターヤ[nse]
「あ、ああ……あぁぁ……」[pcms]
[evcg storage="taja_H002i"][trans_c cross time=300]
*546|
[fc]
胎内で大きく跳ね、踊るモノが一気に引き出され、[r]
ぽっかりと開き、戻らないアソコの穴から、[r]
ドロリと音を立てて、白やピンクに染まった液体が溢れだした。[pcms]
[evcg storage="taja_H002h"][trans_c cross time=300]
*547|
[fc]
流れ落ちる液体をみて、わたしの脳内には、[r]
再び恐怖が広がっていく。[pcms]
*548|
[fc]
パパに中だしをされた事。[r]
それが、何を意味しているか。[r]
その恐怖は、わたしの口を強引に開かせた。[pcms]
*549|
[fc]
[vo_tay s="taja0298"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……赤ちゃん出来ちゃうっ! パパとわたしのっ![r]
 そんなの、駄目なのにいいいっ!!」[pcms]
*550|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「くっ……はははぁ~……! い、いちどやにど、[r]
 なかだししたからって……すぐできるわけじゃないんだっ![r]
 も、もっと、なかだししないと、だめなんだっ!」[pcms]
*551|
[fc]
泣き叫びすぎて酸欠になったわたしの頭は、[r]
満足にものを考えることが出来ない。[pcms]
*552|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「なんだ……ないているのか……。[r]
 そうか、じゃあ、お、おまえの、すきなの……してやるから、[r]
 なきやめっ!」[pcms]
*553|
[fc]
そんな中、パパはわたしの体を抱え上げ、[r]
体液が溢れだし、開いたままのアソコに、[r]
モノを押し込んだ。[pcms]
;//■イベントCG taja_H003
[evcg storage="taja_H003a"][trans_c cross time=300]
*554|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「はっ……はぁっ! おま、えが、ちいさいころ……。[r]
 こうして、やると、なきやんだ、もんだっ![r]
 だ、だから、いいかげん、なきやめっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H003b"][trans_c cross time=300]
*555|
[fc]
[vo_tay s="taja0299"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ! ぎいいっ! こ、こんなの、された、ことっ……、[r]
 んぎいいっ! ないぃいっ! あっ! こっ、怖いっ![r]
 落ちるっ……落ちるううっ!」[pcms]
*556|
[fc]
急に持ち上げられたわたしは、[r]
身体を支えるものを失った。[pcms]
*557|
[fc]
このままでは、落ちてしまうと手を伸ばし、[r]
パパの肩にしがみつこうとしたけど、[r]
間に合わず、宙ぶらりんで身体を仰け反らせてしまう。[pcms]
*558|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「はっ……ははっ! さ、さすがだな……![r]
 エルマににて……からだ、やわらかいな……ターヤ……![r]
 そらっ……わたしのモノは、ぬくんじゃないぞっ!」[pcms]
*559|
[fc]
[ns]船医[nse]
「のけぞった、はらのライン……たまらんですな……。[r]
 わ、わたしも、もうがまんができませんよ![r]
 おっ、おじょうさんの、くちをつかわせてもらいますよっ!」[pcms]
;//◆演出メモ:口にモブ挿入差分
[evcg storage="taja_H003d"][trans_c cross time=300]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*560|
[fc]
宙ぶらりんになったわたしの身体を、[r]
パパと見知らぬ人が前後から挟み、[r]
喉や膣の際奧まで犯される。[pcms]
*561|
[fc]
まるでプレス機で身体をつぶされるような状態で、[r]
わたしの体は串刺しにされてしまった。[pcms]
*562|
[fc]
苦しい……。[r]
痛い、怖い……![pcms]
*563|
[fc]
何故わたしが、こんな事をされなきゃならないの?[r]
どうして、パパがこんな風におかしくなってしまったの?[r]
ママは、一体どこにいってしまったの!?[pcms]
*564|
[fc]
恐怖と不安に包まれたわたしの頭は、[r]
一体何故、自分がこんな目に遭うのかと、[r]
その理由を必死に探した。[pcms]
*565|
[fc]
だけどパパと他の異常者達は、[r]
わたしの気持ちなんてお構いなしに、[r]
体中に欲望を叩きつけ続けていた。[pcms]
*566|
[fc]
そのストレスがついに、わたしの限界の壁を破壊した。[pcms]
*567|
[fc]
[vo_tay s="taja0300"]
[ns]ターヤ[nse]
「んぶうぅうっ! がはっ! んぶっ! げぇっ![r]
 うおぉおぇぇっ! げぼおっ! ……うぶうっ![r]
 おおぇえぇっ!」[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
;//◆演出メモ:吐瀉差分
[evcg storage="taja_H003e"][trans_c cross time=300]
*568|
[fc]
大きくて、臭いモノを喉の奥に突き刺されたわたしは、[r]
パパともう一人に犯されたショックも手伝って、[r]
胃の中をひっくり返してしまった。[pcms]
*569|
[fc]
パパが突き上げるアソコや、[r]
汚らしいモノがねじ込まれた口の隙間から、[r]
体液が溢れ、周囲に飛び散っていく。[pcms]
[evcg storage="taja_H003f"][trans_c cross time=300]
*570|
[fc]
[vo_tay s="taja0301"]
[ns]ターヤ[nse]
「がっ……がはっ! げほっ! げほおっ![r]
 うぇぇ……やだっ……もう、こんなのやだっ![r]
 げほっ……うぇぇっ……」[pcms]
*571|
[fc]
[ns]船医[nse]
「あぁ……おじょうさん、ちゃんとたべてますか……?[r]
 い、いえきしか、でないじゃないですか……」[pcms]
*572|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「あ、あれほど……ちゃんとたべろといってあるのに![r]
 だ、だから、おま、えは……せいちょう、しないんだっ![r]
 それも、お、おしおきしてやるっ!」[pcms]
*573|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「あっはははっ、お、おやじ、が、キレ゛でんなぁ~」[pcms]
*574|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「し、しかし……お、お゛れ、だじも、やり、でぇよ、なあ……」[pcms]
*575|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「ま、まっだぐ、だぁ……おい、おや、じ……。[r]
 つぎ、お、おれ゛らにも、まわ゛じで、ぐれよぉ」[pcms]
*576|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「ま、まってろっ! まだ、しつけがおわってないんだっ![r]
 ターヤっ! わたしのいうことを、ちゃんとききなさいっ![r]
 えっ、エルマも、おこっていたぞっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H003g"][trans_c cross time=300]
*577|
[fc]
[vo_tay s="taja0302"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ! んぎいいっ! ぶあっ……んぶううっ![r]
 ぶっ……んぶううっ! あがぁっ! んぶっ!」[pcms]
;//◆演出メモ:口には入ったまま
*578|
[fc]
何が躾なの……これの、何が……!?[r]
ただ、自分の欲求をわたしにぶつけてるだけじゃないの!?[pcms]
*579|
[fc]
だけど、今のわたしは口を塞がれ、[r]
身体の自由が効かない状態で、二人の男に犯されている。[pcms]
*580|
[fc]
このまま、わたしは抵抗することもなく、[r]
ただ好きに弄ばれるだけなの!?[pcms]
*581|
[fc]
わたしは、こんな事で負ける訳にはいかない。[r]
この程度の危機は、自分の力で解決出来るはずなんだ。[pcms]
*582|
[fc]
わたしは、辛い現実から心を反らそうと、[r]
パパや、他のゲスな男達を払いのける動きを、[r]
頭の中で思い描いた。[pcms]
*583|
[fc]
まずは口に入れている男のモノに噛みつき、[r]
パパには悪いけど、足で蹴飛ばす。[r]
よろめいた二人をよそに、取り囲んでいる男達を飛び越え――[pcms]
*584|
[fc]
異常者達の壁の間を、わたしは駆け抜ける――[r]
それが成功すれば、この危機を抜け出せるんだ。[pcms]
*585|
[fc]
早速、実行に移そう。[r]
もたもたしていると、殺されてしまいかねない。[r]
わたしがそうすることで、パパも目が覚めるかもしれない。[pcms]
*586|
[fc]
そう考えたわたしは、[r]
口の中にねじ込まれた汚らしいモノを噛み千切ろうと、[r]
顎にありったけの力を入れた。[pcms]
*587|
[fc]
[vo_tay s="taja0303"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぐっ……があぁあっ! あぐううぅっ!」[pcms]
;//#_赤フラ
[赤フラ]
*588|
[fc]
[ns]船医[nse]
「お……おおおっ! あたらしいしげきだっ![r]
 こ、これ、なかなか……」[pcms]
*589|
[fc]
[vo_tay s="taja0304"]
[ns]ターヤ[nse]
「えっ……んっ!? んぶうぁぁっ!? ぐっ……げぇっ!」[pcms]
*590|
[fc]
分厚いステーキを噛み千切るようなイメージで歯を立てたのに、[r]
口の中のモノは、ますます喉の奥へと突き込まれた。[pcms]
*591|
[fc]
口の中に、血の味が広がっていく。[r]
わたしの行動は、夢や妄想じゃない。[r]
ちゃんと、噛みついたのに、この男には全く効いていなかった。[pcms]
*592|
[fc]
たったそれだけで、わたしの抵抗の心は失われてしまった。[pcms]
*593|
[fc]
しかも喉に突き立てられたモノの動きは激しさを増し、[r]
息苦しさと嘔吐きのせいで身体が痙攣を始めた。[pcms]
*594|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「おおおっ! ま、またキツくしめだしたなっ![r]
 しっ、しかし……お、おかされて、かんじるなんて……![r]
 パパは、なげかわしいっ! かなしいぞ、ターヤ!」[pcms]
*595|
[fc]
[vo_tay s="taja0305"]
[ns]ターヤ[nse]
「んぶうっ! ぷあぁっ! んぎいいっ! やっ、だっ![r]
 あっ、がああっ! くっ……苦しいいっ! 息が……。[r]
 んあぁっ! ぶあっ……ぐじゅっ……んぶうッ……」[pcms]
*596|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「う゛ぁ、ヴァギナを、こんなに、ぎゅうぎゅうにして……。[r]
 なんてはしたない……こんなむすめだとおもわなかった![r]
 くそっ……ま、また、なかだしして……しつけてやるっ!」[pcms]
*597|
[fc]
[ns]船医[nse]
「わ、わたしも、おてつだい、しますよ![r]
 こ、このちいさな、かわいらしいクチに……。[r]
 おとこが、なんであるか、おしえてあげますから! おらっ!」[pcms]
*598|
[fc]
[vo_tay s="taja0306"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぐっ……ぐぇっ……うぶぶうっ![r]
 んぶっ……じゅっ……んぶっ!」[pcms]
*599|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「おおおおっ! だっ、だすぞおおっ!?[r]
 にっ、にどめの、なかだしだっ! こ、これなら……、[r]
 お、おまえも、にんしんするかもしれないなっ!」[pcms]
*600|
[fc]
パパは、わたしが逃げたり、落ちたりしないようになのか、[r]
抱え上げた腕に力を込めた。[pcms]
*601|
[fc]
予想以上の腕力で、わたしの背骨はギシギシと悲鳴を上げている。[r]
なのにパパはそれでも尚、力を込める事を止めなかった。[pcms]
[evcg storage="taja_H003c"][trans_c cross time=300]
*602|
[fc]
[vo_tay s="taja0307"]
[ns]ターヤ[nse]
「ンぶっうっ! ぶぇっ……げああっ! ぎっ……いやっ……。[r]
 いやぁあっ! お腹の中に出さないでぇっ! いやぁぁっ![r]
 んぶううっ!? ぶああっ……ぷっ……ぷふっ!」[pcms]
;//◆演出メモ:一度クチからはずし、再びねじ込まれた
*603|
[fc]
このまま、こんな事を続けられたら、[r]
わたしの身体は半分に折れてしまう。[pcms]
*604|
[fc]
なのに、逃げる事も許されず、[r]
わたしはただ、二人の獣の玩具にされている。[pcms]
[evcg storage="taja_H003d"][trans_c cross time=300]
*605|
[fc]
[ns]船医[nse]
「はっ……はああっ! かわいい、くちですなっ![r]
 の、のどのおくにひっかかって、さいこうだっ![r]
 いのなかまで、わたしのザーメンでいっぱいにしてやるっ!」[pcms]
*606|
[fc]
[vo_tay s="taja0308"]
[ns]ターヤ[nse]
「うぶううっ! んげっ……あがぁっ!![r]
 やっ……やだ……もう、わたし……こんなの……イヤ……。[r]
 ぶぶうっ! ちゅっ……れろおっ!」[pcms]
*607|
[fc]
おかしい……。[r]
息苦しくて、頭の中がボーッとして……。[pcms]
*608|
[fc]
痛いのに、苦しいのに、どうしてこの男のモノに、[r]
わたしは吸い付いてしまうんだろう?[pcms]
*609|
[fc]
『死』や『妊娠』の恐怖がわたしの頭まで、[r]
パパやこの男と同じように異常にさせてしまったんだろうか?[pcms]
*610|
[fc]
それとも、この苦しさから逃れようと、[r]
わたしの脳が現実逃避を始めてしまったのか?[pcms]
*611|
[fc]
[vo_tay s="taja0309"]
[ns]ターヤ[nse]
「かっ……はぁっ……んぶっ……ちゅっ……んうっ!」[pcms]
*612|
[fc]
もう、何も考えられない。[r]
何も考えたくない。[pcms]
*613|
[fc]
痛みがだんだん、快楽に変わりだした。そんな気がする。[pcms]
*614|
[fc]
[ns]船医[nse]
「おっ……おおっ! の、のどのおくと、ベロが……ペニスを、[r]
 ぜんたいをしげきしてますな……おたくのおじょうさん、[r]
 なかなかのベロつかいですよ! しつけのたまものですかね!」[pcms]
*615|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「そっ、そうですか!? よかったなターヤ! わたしのしつけは[r]
 まちがってなかったようだ! しっ……しあげ、だっ![r]
 イクぞっ! こんどは、こぼすんじゃないぞっ!」[pcms]
*616|
[fc]
あまりの苦しさに、[r]
わたしの意識は真っ白な世界に向かいだしていた。[pcms]
*617|
[fc]
自然と落ちていく瞼の中で、真っ白な花火が弾け、[r]
これまで一度も覚えたことのない感覚が、[r]
全身に広がっていった。[pcms]
*618|
[fc]
[ns]船医[nse]
「わ、わたしも、だしますよっ! ぜんぶ、のみなさいっ![r]
 いしゃのわたしのザーメンは、よいクスリになるんですよ![r]
 うおおおっっ! でるううっ!」[pcms]
*619|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「うぉおおっ! ターヤっ! こぼすなぁぁっ!」[pcms]
*620|
[fc]
[vo_tay s="taja0310"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……あぶっ……んあぁっ……はっ……はっ……、[r]
 あっ……いっ…イクっうっ! わたし……イクっ![r]
 んぶっ……じゅっ……イクううううっ!!!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H003h"]
;[射精フラB]
*621|
[fc]
[ns]船医[nse]
「おっ……おおっ……す、すいだされるっ![r]
 ザーメンがとまらないっ! おおおっ!」[pcms]
*622|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「うぅおおおっ![r]
 ターヤのマンコがせいしをのんでいるようだ![r]
 すいついて、はなれないぞっ、ターヤっ!」[pcms]
*623|
[fc]
[vo_tay s="taja0311"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっ……あぶっ……んぶぁ……あ……はぁぁ……んぶっ……」[pcms]
*624|
[fc]
口と、アソコに、精子がいっぱい流れ込んでる……。[r]
あったかい……。[pcms]
*625|
[fc]
パパの精子が、いっぱい……。[r]
喉の奥も、胃の中も、膣の中も全部……。[r]
あったかい……。[pcms]
;//#_ホワイトアウト
[white_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int_w]
*626|
[fc]
ふわふわとした、優しい感覚がわたしの身体を包み込んだ。[pcms]
*627|
[fc]
きっと、パパが目を覚ましたんだ。[r]
私のパパは、本当は優しいんだもの。[r]
きっと、ヘンな男達からわたしをまもってくれたんだ。[pcms]
*628|
[fc]
わたしの心の中に、安堵の気持ちが広がっていった。[pcms]
*629|
[fc]
だけど、それは――[r]
わたしの都合の良い妄想だと、すぐに気づかされた。[pcms]
[se buf=1 storage="seB014"]
;//倒れる音
;//■イベントCG taja_H004a
[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
[evcg storage="taja_H004a"][trans_c cross time=300]
*630|
[fc]
パパが、わたしを助けてくれた。[r]
……それは、完全にわたしの妄想だった。[pcms]
*631|
[fc]
わたしの身体は、パパに放られて地面に叩きつけられた。[pcms]
*632|
[fc]
[vo_tay s="taja0312"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ……あがっ! ぐっ……あぁ……」[pcms]
;//◆演出メモ:ターヤは地面にたたき落とされた
*633|
[fc]
堅い地面にしたたかに身体を打ち付けられ、[r]
わたしの呼吸は浅く、激しくなっていた。[pcms]
*634|
[fc]
酷く犯され、身体を折られそうになった上、[r]
無残に投げ捨てられた。[pcms]
*635|
[fc]
わたしは、このままパパ達に殺されてしまうんだろうか。[r]
その前に、苦しすぎて死んでしまいそう。[r]
こんなのを続けられたら、わたしは間違いなく死ぬ……。[pcms]
*636|
[fc]
そんな事を考えながらも、[r]
わたしは苦痛のせいでからだを動かせない。[pcms]
*637|
[fc]
この場から逃れる事も、身体を動かす事も出来ないわたしに、[r]
パパの腕が伸び、痛むお尻をわしづかみにした。[pcms]
;//◆演出メモ:差分 アナル
[evcg storage="taja_H004b"][trans_c cross time=300]
*638|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「まだだっ! こんなのでノビてたら……だめだろう![r]
 わ、わたしも、まだ、たりん! もういちどっ![r]
 もういちど、おまえにしつけだっ! さんどめのしつけだっ!」[pcms]
*639|
[fc]
[vo_tay s="taja0313"]
[ns]ターヤ[nse]
「がっ……んぐううっ……はぁっ……はっ……あぁっ……」[pcms]
*640|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「グズグズするなっ! いくぞっ! さんどめのしつけだっ![r]
 なんだ、マンコをヌルヌルさせやがってぇっ![r]
 なんてだらしないマンコだっ! このっ! そらっ!」[pcms]
*641|
[fc]
パパは、異常に怒りながらわたしのお尻に、[r]
熱くて大きなモノを乱暴に擦りつけた。[pcms]
[evcg storage="taja_H004d"][trans_c cross time=300]
*642|
[fc]
[vo_tay s="taja0314"]
[ns]ターヤ[nse]
「んはっ……あぁっ……んあっ……はああああっっ!」[pcms]
*643|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「くっ……くそっ! すべりすぎるっ![r]
 くそおおっ! なんてむすめだっ! このいんらんむすめっ![r]
 くおおおっ……おおっ!」[pcms]
*644|
[fc]
パパは、わたしのアソコに入れようと強引に腰を振り続けていた。[r]
だけど、溢れかえる体液のせいで滑り、[r]
目標の少し先にある小さな穴に引っかかった。[pcms]
*645|
[fc]
[vo_tay s="taja0315"]
[ns]ターヤ[nse]
「ぎっ……あぎいいいっ!? パパっ![r]
 そ、そこは……あぎいいいっ! ちっ、違ううっ![r]
 ああっ……あがあぁあぁっっ!!!」[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;//#_赤フラ
[evcg赤フラ storage="taja_H004c"]
;//[chara_int_ layer=8][trans_c cross time=300]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*646|
[fc]
わたしの小さな蕾に、本来の目的とは逆に、[r]
パパの大きなモノが滑り込んでいく。[pcms]
*647|
[fc]
堅くて大きなモノが、私の蕾のしわを引き延ばし、[r]
その痛みが背骨を通過し、脳を突き刺した。[pcms]
*648|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「おっ……おおおおっ! きついっ! しりのあなに、[r]
 はいってしまったじゃないか! だが、これはこれでっ![r]
 おおおおっ!? しまりが、すごいぞ、ターヤっ!」[pcms]
*649|
[fc]
[vo_tay s="taja0316"]
[ns]ターヤ[nse]
「あぎっ! ぎいいいっ!? あっ……あぁっ……。[r]
 おっ、お尻……やっ、灼けるっ……裂けるううっ![r]
 あがぁああっ! ぎぃいいいっ!」[pcms]
*650|
[fc]
わたしの口は、悲鳴を上げる事と、[r]
浅く呼吸をすること以外、[r]
他には何も出来なくなってしまっていた。[pcms]
;//#_白フラ
[白フラ]
[evcg storage="taja_H004e"][trans_c cross time=300]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*651|
[fc]
そして、二度中だしを受け、息苦しそうにパクパクと[r]
収縮を続ける膣口に吸い寄せられるように、[r]
モノを擦りつけ始めた。[pcms]
;//◆演出メモ:差分 膣挿入 別男性
*652|
[fc]
[ns]船医[nse]
「はっ……はあっ……こ、こんどは、ち、ちつに……。[r]
 ちつを、わたしがきょういくしてさしあげますよ![r]
 こ、これだけ、ぬれているのだから……すぐはいるっ!」[pcms]
*653|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「お、おねがい、しますよ、せん、せいっ……」[pcms]
*654|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「ぐ、ぐぞおぉ……ま、まだ、あいづらだぁ……」[pcms]
*655|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「ぐぐっ……」[pcms]
*656|
[fc]
わたしは、一体なんなんだろう?[r]
男達は、わたしを何だと思っているんだろう?[pcms]
*657|
[fc]
麻痺したわたしの頭の中で、意味のない考えが駆け巡る。[pcms]
*658|
[fc]
[ns]船医[nse]
「ザーメンと、あいえきがからんで……すべる……。[r]
 あぁ……もう、すぐにはいるからねぇ、ターヤちゃん……。[r]
 あはぁ~……んんっ……こ、こなれてるなあっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H004d"][trans_c cross time=300]
*659|
[fc]
[vo_tay s="taja0317"]
[ns]ターヤ[nse]
「んっ……あぁっ! んぎぃああっ! はっ……![r]
 あぁあぁああぁあ―――――ッ!![r]
 にっ、二本っ! お腹、くるしいっ! んぎぃぁあああっ!!」[pcms]
;//◆演出メモ:絶叫で
;//#_白フラ
[白フラ]
*660|
[fc]
わたしは、喉が張り裂けそうなくらい叫んだ。[r]
なのにその声は、壁を隔てた先から聞こえてくるように聞こえ、[r]
直後、下半身に感じていた痛みは嘘の様に消えた。[pcms]
;//◆演出メモ:白目差分がある様子
*661|
[fc]
だけどそれは、僅か一瞬の事だったらしい。[pcms]
*662|
[fc]
わたしの身体の中にねじ込まれた二本の熱い棒がお腹の中で暴れ、[r]
薄い肉の壁越しに擦れ合う火傷しそうな痛みによって、[r]
私は現実に引き戻された。[pcms]
*663|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「おおおっ……せま、いなかが、ますますせまくっ!」[pcms]
*664|
[fc]
[ns]船医[nse]
「なか、で、ぐにぐにとっ……ああっ!」[pcms]
*665|
[fc]
[vo_tay s="taja0318"]
[ns]ターヤ[nse]
「あがっ……あ、ああ、ああ、あ、あっ……んぎいいいっ!」[pcms]
*666|
[fc]
おなかの中で、二匹の蛇がのたうち回る。[r]
膣の中や、直腸の中が圧迫され、かき回される。[pcms]
*667|
[fc]
[vo_tay s="taja0319"]
[ns]ターヤ[nse]
「おっ、お尻と、アソコ……いっぺんに、こんなのっ![r]
 むっ、無理っ! 裂ける! 壊れるっ! バラバラになるっ![r]
 いぎいぃああぁっ! んあぁっ! ぎいいいいいぃいっ!」[pcms]
*668|
[fc]
灼けた鉄の棒を、一度に二本も突き刺されたような感覚。[r]
それが、わたしの背骨を通る神経を全て焦がしていく。[pcms]
*669|
[fc]
[vo_tay s="taja0320"]
[ns]ターヤ[nse]
「やっ……ぎいいっ……ぬっ、ぬいてぇっ![r]
 こんなの駄目っ! あがぁあっ![r]
 ごっ、ゴリゴリ……するっ! 死ぬっ……死んじゃうっ!」[pcms]
*670|
[fc]
痛みが全身を駆け回り、アソコとお尻の穴に戻っていく。[r]
その感覚が、パパともう一人の男によって繰り返し与えられる。[pcms]
*671|
[fc]
このままでは、本当に死んでしまう。[r]
わたしの精神が壊れてしまう。[pcms]
*672|
[fc]
だけど、逃れる事は出来ない……。[r]
わたしはこの場で、犯し殺される……。[pcms]
*673|
[fc]
[vo_tay s="taja0321"]
[ns]ターヤ[nse]
「はっ……あはっ……あはははっ……くっ……あぁっ……」[pcms]
[evcg storage="taja_H004f"][trans_c cross time=300]
*674|
[fc]
わたしは、今のこの恐怖から逃れるためか、[r]
心のタガが外れてしまったのか。[pcms]
*675|
[fc]
ふっと身体が軽くなった……次の瞬間。[pcms]
*676|
[fc]
わたしの口からは、それまでのあえぎ声でなく、[r]
泣き声混じりの笑いをあふれ出させてしまっていた。[pcms]
*677|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「ターヤ……なぜわらう……おまえは、[r]
 しつけられているんだぞ!?[r]
 ふざけるんじゃないっ!」[pcms]
*678|
[fc]
[ns]船医[nse]
「い、いや、これは、[r]
 きょういくがせいこうしたのではないですか?[r]
 こしも、ふりはじめましたし……」[pcms]
*679|
[fc]
[vo_tay s="taja0322"]
[ns]ターヤ[nse]
「あっはぁ……んん~……もっと、かき回して……。[r]
 わたしのなか、ぐりぐりって、もっと……んぎいいっ……、[r]
 痛いの、気持ち良い……教育、してぇ……パパァ……」[pcms]
*680|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「なんてことだ……よろこびだすとは……。[r]
 それにしても、こしをそんなにうごかすと……、[r]
 またでそうにっ……なるっ!」[pcms]
*681|
[fc]
[vo_tay s="taja0323"]
[ns]ターヤ[nse]
「あはぁっ! んっ……んんっ! まっ、また……、[r]
 また、だしてぇっ! お腹にちょうだいっ![r]
 お尻にも、一杯……んぎいぃいっ! ああっぁあっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H004g"][trans_c cross time=300]
*682|
[fc]
お腹の中で膨らみ、激しく突き動かされて、[r]
目一杯に拡げられたアソコとお尻から、様々な体液が吹き出す。[pcms]
*683|
[fc]
お腹の中の圧力が、クリトリスやアソコの入り口の肉を押しだし、[r]
空気に触れる面積を拡げていく。[pcms]
*684|
[fc]
ただ、空気に触れただけなのに、[r]
わたしのクリトリスは大きく跳ねて、膣を収縮させた。[pcms]
*685|
[fc]
[vo_tay s="taja0324"]
[ns]ターヤ[nse]
「んっ……おおっ……おっ……おおおっ!」[pcms]
*686|
[fc]
わたし、どうしちゃったんだろう。[pcms]
*687|
[fc]
苦しくて、怖くて、イヤだったのに。[r]
アソコが疼いて、もっと欲しくなってて……。[r]
腰も、勝手に動いて……。[pcms]
*688|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「くうっ……ううっ……そんな、あまいこえ……、[r]
 あぁ、エルマ……あああっ! エルマの、わかいころと……。[r]
 おなじっ……んおおおっ!」[pcms]
*689|
[fc]
[ns]船医[nse]
「おっ、おっ……おおっ! ターヤちゃんがこしをうごかすと、[r]
 や、ヤンネさんの、が、わたしのをおすんですよ……。[r]
 さ、さいこうだっ……このまま、だしてしまいそうっ!」[pcms]
*690|
[fc]
[vo_tay s="taja0325"]
[ns]ターヤ[nse]
「いいっ! いいのっ! だしてっ……パパも……。[r]
 ひっ……んんぎいぃいぃぃっ! おっ……んおおおおおっ!?[r]
 あっ……ひぁぁっ! イッ……イクうううっ!」[pcms]
*691|
[fc]
[ns]ヤンネ&船医[nse]
「あっ……ぐおおおおっ! 出るっう!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H004g"]
;[射精フラB]
*692|
[fc]
[vo_tay s="taja0326"]
[ns]ターヤ[nse]
「はっ……あぁっ……んあぁっ……お腹……いっぱい……。[r]
 んあぁっ……まだ、たりないいぃ……あっ……あぁぁっ!」[pcms]
;//◆演出メモ:男性二人 OFF
*693|
[fc]
二人のモノが引き抜かれると、[r]
開ききった穴がチュポンと小さな音を立てた。[pcms]
*694|
[fc]
その直後、わたしの体液と、どろどろの精液が混ざった液体が、[r]
まるで噴水の様に吹き出した。[pcms]
;//◆演出メモ:噴出差分
[evcg storage="taja_H004f"][trans_c cross time=300]
*695|
[fc]
[vo_tay s="taja0327"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ……ああっっ!! んあぁあっ! おっ……おおおっ!」[pcms]
*696|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「なっ……なんてことだ! せっかくのきょういくが、[r]
 だいなしだっ! もう、いちどだぁっ!」[pcms]
*697|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「だ、だめだ、ろおっ! おれ、にも、ま、まわ゛せぇっ![r]
 くっぞおおおっ!」[pcms]
*698|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「だめだ、だめだぁっ! これは、わたしのむすめだっ!」[pcms]
*699|
[fc]
アソコの穴とお尻から、勢いよく精液を吹き上げ、[r]
グッタリとするわたしを奪おうと、“二人の男”が争うように、[r]
モノを押し当てだした。[pcms]
;//◆演出メモ:差分がある 前の穴に二人
[evcg storage="taja_H004g"][trans_c cross time=300]
*700|
[fc]
二人、どちらも引くことはせず、[r]
はち切れそうになったモノを、[r]
開いたままのアソコに押し当て続け――[pcms]
*701|
[fc]
濡れそぼった“ソコ”は、少しの抵抗のあと、[r]
ズルリと音をたてて吸い込まれていった。[pcms]
*702|
[fc]
[vo_tay s="taja0328"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひぎぃいいぁあぁっ! にっ、二本っ![r]
 おま、オマンコに、二本もおおおっ!?[r]
 だめっ……裂ける……痛いっ! 気がヘンになるううっ!」[pcms]
*703|
[fc]
[vo_tay s="taja0329"]
[ns]ターヤ[nse]
「お、おぁあぁっ……んおおおっっ……」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex03" loop=true]
;//SEパンパン
*704|
[fc]
一つしかないわたしの“アソコ”に、二本の剛直が飲み込まれた。[r]
さっきまでは、痛みとショックで、“そうなった”。[pcms]
*705|
[fc]
だけど、今度はその強烈過ぎる快楽が、[r]
胃や腸がを全て押し出した。[pcms]
[evcg storage="taja_H004h"][trans_c cross time=300]
*706|
[fc]
[vo_tay s="taja0330"]
[ns]ターヤ[nse]
「うおおおっ! うげぇぇっ! おごぁぁあっ!![r]
 あぁっ……はーっ……あぁっ……はぁっ!!」[pcms]
*707|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「まっ、またっ! もったいないことをするんじゃない、[r]
 ターヤっ! このバカむすめがっ!」[pcms]
*708|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「ひっ、ひどに、げろ゛はきやがっ、てぇっ![r]
 おっ、おま、おまん、ご……つ、つつきまくっでやるうっ![r]
 お゛らぁぁっ!」[pcms]
[evcg storage="taja_H004i"][trans_c cross time=300]
*709|
[fc]
[vo_tay s="taja0331"]
[ns]ターヤ[nse]
「ひっ……あぁっ! ひあっ! んあっ![r]
 んっ……おおっ……おぁあぁっ! んあぁっ![r]
 ダメダメっ! そんな、キツいいいっ!」[pcms]
*710|
[fc]
[vo_tay s="taja0332"]
[ns]ターヤ[nse]
「おっ……おおっ……ひっ……いいぃっ……」[pcms]
*711|
[fc]
パパともう一人が、わたしのオマンコを乱暴に突き上げる。[r]
パパが押し込むと、もう一人が引き抜く。[pcms]
*712|
[fc]
予想出来ない動きが、わたしのお腹の中を責め回す。[pcms]
*713|
[fc]
[vo_tay s="taja0333"]
[ns]ターヤ[nse]
「おっ……おがぁっ!? おぶっっ……んっ……んげぁっ!」[pcms]
*714|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「な、なにを、おもしろいこえを……あげているのか![r]
 ターヤっ! ちゃんとはなしなさい![r]
 おまえは、にほんごをちゃんとしゃべるんだっ!」[pcms]
*715|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「あ゛は゛ぁぁっ゛……まんこ゛のなかぁ~……。[r]
 ゆる~く゛なってきた゛ぁ……いり゛ぐち……、[r]
 ぎゅう゛ぎゅう゛き゛て゛るううっ!」[pcms]
*716|
[fc]
何度も何度も、わたしの身体の中を堅いモノが突き上げ、[r]
敏感になりすぎたアソコを刺激し続けた。[pcms]
*717|
[fc]
イヤだった筈なのに、[r]
今のわたしは、その感覚に全身を支配されて――[pcms]
*718|
[fc]
絶頂が近いことを示す、身体のサインに酔いしれていた。[pcms]
*719|
[fc]
[ns]島民感染者A[nse]
「こ゛が、ら、な……から゛だがぁ……は゛ね゛でるうう……。[r]
 お゛ま゛んごぉお……すげぇっ……で、でちまうううう」[pcms]
*720|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「も、もういちどっ! さいきょういくっ![r]
 おおおっ! だすぞおおっ! こん、どは、[r]
 こぼすなぁあっぁっ!!! おおおおっ! だすぞおおっ!」[pcms]
*721|
[fc]
[vo_tay s="taja0334"]
[ns]ターヤ[nse]
「きっ……ぎいいいっ!? だしてっ! だしてぇぇっ![r]
 パパぁぁっ! おまんこに、ちょうだいいいっ![r]
 また、いっぱいだしてっ! にんしんさせてぇっ!!」[pcms]
*722|
[fc]
[ns]ヤンネ[nse]
「わかったぞっ! イッ……いくぞおおっ![r]
 おおおおおおっ! うおおおおおぉおががああぁっ!!」[pcms]
*723|
[fc]
[ns]島民感染者B[nse]
「お゛れも、だぁぁっ! お゛お゛お゛おっ゛!」[pcms]
[se buf=0 storage="se_sex01"]
;//SE連射っぽい
;//#_射精フラッシュ
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="taja_H004i"]
;[射精フラB]
*724|
[fc]
[vo_tay s="taja0335"]
[ns]ターヤ[nse]
「おがあぁあっ! あっ……あがあああぁあっ![r]
 イクうううっううぅうっ――――――ッ!!!」[pcms]
;//◆演出メモ:男OFF
;//◆演出メモ:噴出差分
[evcg storage="taja_H004l"][trans_c cross time=300]
*725|
[fc]
また、わたしのアソコから噴水……。[pcms]
*726|
[fc]
すっごい気持ちいいぃ……。[pcms]
;//#_ホワイトアウト
[white_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int_w]
*727|
[fc]
あはぁ……沢山のパパが、わたしをみてる……。[pcms]
*728|
[fc]
パパが、わたしを教育するって……。[pcms]
*729|
[fc]
沢山教育して……。[pcms]
*730|
[fc]
いっぱいの、パパたち……。[pcms]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*kaisou_end
;//回想用フラグの仕込み
;*KAISOU_FLAG
;[eval exp="sf.g_scene08 = 1"]
;//--------------------------
;//〆フラグ_taja_9070rape 成立
[eval exp="f.l_taja_9070rape = 1"]
;//ザップ戻り効果
[zapfade]
;//m:戻り用BGM
;//bgm13.ogg
[bgm storage="BGM13"]
[jump storage="1010.ks" target=*1010_TOP]
;//_____________________________