kansen-bb/BB_FHD_patch/2011h.ks
2024-01-18 23:50:16 -06:00

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;[ns]テスト[nse]
;「エラー回避のダミーテキストです」[pcms]
*2011H_TOP
[SceneSet t="好々爺"]
;;//--------------------------
;;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP09 = 1"]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
[if exp="tf.scene_mode==1"]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;回想モードで選択肢やウィンドウ表示、背景、BGM再生必要ならここで。
[jump target=*MEMORIES_START]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*NORMAL_GAME
;;//--------------------------
;;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
*MEMORIES_START
;;//bgm01-04
[bgm storage="bgm01-04"]
;;//■イベントCG tug_H004
[evcg storage="tug_H004a"][trans_c cross time=500]
[wait time=500]
;;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
;;//●姦染丞実/白い学校指定水着。上だけジャージ
;;//騎乗位で校長にまたがる丞実。水着の股間ズラし
;;//結合部見せつけ、お尻からのアングル。
;;//周囲にモブ感染女子。
;;//差分:挿入 身挿入
*5777|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0461"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0147"]
[ns]丞実[nse]
「うふふふっ、あははははっ、ははははははっ!」[pcms]
*5778|
[fc]
丞実が、狂気の笑い声を上げながら、[r]
太った初老の男の上にまたがっている。[pcms]
*5779|
[fc]
どこで着乱れたのか、丞実のジャージは上がはだけていて、[r]
とても見ていられない姿になっていた。[pcms]
*5780|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0462"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0148"]
[ns]丞実[nse]
「にいちゃーん、みてるかな~?[r]
 あっはははっ! あはっ……あはははは!!」[pcms]
*5781|
[fc]
どうやら、丞実は俺がどこにいるのかわからないらしい。[pcms]
*5782|
[fc]
ただ、この建物にいることはわかっているから、[r]
その方向に声をかけているだけのようだった。[pcms]
*5783|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0463"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0149"]
[ns]丞実[nse]
「にいちゃーん、今から、校長室に一人で隠れてた、[r]
 ヒヒ爺に、お仕置きするからみててね~」[pcms]
*5784|
[fc]
[ns]校長[nse]
「あひぃやぁ~! だ、誰か助けてくれぇ~!」[pcms]
*5785|
[fc]
校長は完全に怯えきっているが、[r]
むき出しにされている下半身は、元気にそびえ立っている。[pcms]
*5786|
[fc]
周りには、丞実の仲間なのか、女の子達が集まりはじめて、[r]
その様子を眺めていた。[pcms]
*5787|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0464"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0150"]
[ns]丞実[nse]
「お尻で擦っただけなのに、こんなにビンビンにしてさぁ、[r]
 本当は大好きなんでしょ~、あたしたちみたいな、[r]
 若い子が~! やだぁ、変態じじー!」[pcms]
*5788|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ち、違う~、お願いだから助けてくれぇ~」[pcms]
*5789|
[fc]
丞実は、校長のその様子がいたく気に入ったらしく、[r]
舌なめずりしそうな表情で見下ろしていた。[pcms]
*5790|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0465"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0151"]
[ns]丞実[nse]
「このジジ~、いつもあたしたちの身体を[r]
 いやらしい目で見てたの知ってんだよ? なに怖がってるの?[r]
 きゃはははははっ!」[pcms]
*5791|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0025"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0001"]
[ns]女感染者A[nse]
「みっともなーい、お腹ブヨブヨ~」[pcms]
*5792|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0020"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0019"]
[ns]女感染者B[nse]
「でも、チンチンは大きいよね~」[pcms]
*5793|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ひぃぃぃいっ! き、君たちぃ、やめなさ~い!」[pcms]
*5794|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0466"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0152"]
[ns]丞実[nse]
「うふふふっ、こんなに大きくしてるくせに」[pcms]
*5795|
[fc]
丞実は、校長の堅くなっているチンコを尻で潰すように、[r]
グリグリと円を描いてみせる。[pcms]
*5796|
[fc]
[ns]校長[nse]
「のおぉぉぉおっ! そ、それだめぇぇぇっ!」[pcms]
;;//メモ 校長、感染しているの? なんだか後の文章に続かないので変更しちゃう
;;//校長は、既に感染してしまっているのか、
*5796a|
[fc]
校長は威厳やら尊厳やら一切合切投げ捨てて、[r]
情けない喘ぎ声を上げながら、必死に懇願を続けている。[pcms]
;;//■イベントCG tug_H004
[evcg storage="tug_H004b"][trans_c cross time=500]
*5797|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0026"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0002"]
[ns]女感染者A[nse]
「校長先生、気持ちよさそ~、[r]
 興奮しすぎて、死んじゃダメだよ~?」[pcms]
*5798|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0021"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0020"]
[ns]女感染者B[nse]
「キモイ~、キモイけど私もやってみたいよ~」[pcms]
*5799|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0467"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0153"]
[ns]丞実[nse]
「ほらぁ、入れて欲しいの~?」[pcms]
[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5800|
[fc]
[ns]校長[nse]
「だ、駄目ぇぇ、もう許してぇぇえぇっ!」[pcms]
*5801|
[fc]
校長は、ジタバタと暴れながらも、丞実に取り押さえられて、[r]
チンコを弄ばれている。[pcms]
*5802|
[fc]
気持ちいいのは間違いないみたいで、[r]
歳の割に元気な物がそそり立っているのが見えた。[pcms]
*5803|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0468"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0154"]
[ns]丞実[nse]
「そんなこと言って、本当はあたしと楽しみたいんでしょう~?[r]
 男ってみんな同じだよね~、きゃはははっ!」[pcms]
;停止命令が不明なのでとりあえずまだコメントアウト[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5804|
[fc]
[ns]校長[nse]
「だ、誰か~、後生だから、助けてくれぇ~!」[pcms]
*5805|
[fc]
周りで見ている女の子達も、興奮を抑えきれなくなったのか、[r]
校長に群がってその身体に手を伸ばしはじめる。[pcms]
*5806|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ひぃぃぃぃっ! こないでぇえぇぇっ!」[pcms]
*5807|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0027"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0003"]
[ns]女感染者A[nse]
「しっかし、偉そうなヒゲ! ムカつく!」[pcms]
*5808|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0022"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0021"]
[ns]女感染者B[nse]
;FHD「あたし、キスしちゃおうかな、[r]
「私、キスしちゃおうかな~、[r]
 こんなオジンとキスするなんて、なんだか興奮する~」[pcms]
*5809|
[fc]
[ns]校長[nse]
「き、キスしたら駄目ぇぇっ![r]
 も、もっと自分を大切……あひゃあぁぁぁっ!」[pcms]
*5810|
[fc]
校長のセリフを邪魔するみたいに、[r]
丞実がチンコを片手で握りつぶすように持ち直す。[pcms]
*5811|
[fc]
体液で感染することは、校長もわかっているんだろう。[r]
必死にそれを回避しようとしているように見える。[pcms]
*5812|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0469"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0155"]
[ns]丞実[nse]
「それじゃあ……ヒヒ爺のオチンポ、味見しちゃおうかな~」[pcms]
*5813|
[fc]
チンコを持った丞実が、自分のあそこにあてがうように、[r]
腰の位置を調節していく。[pcms]
*5814|
[fc]
[ns]校長[nse]
「入れちゃ駄目ぇぇぇぇっ!」[pcms]
*5815|
[fc]
校長の絶叫もむなしく、丞実はストンと自分の腰を落として、[r]
身体の中にチンコを迎え入れていった。[pcms]
;;//se_sex01.ogg
[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;;//■イベントCG tug_H004 挿入
[evcg storage="tug_H004c"][trans_c cross time=500]
*5816|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0470"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0156"]
[ns]丞実[nse]
「あんいいいっ! これすごおぉぃいぃぃっ!」[pcms]
[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5817|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ぎやぁぁあぁぁぁぁぁぁぁっ!」[pcms]
*5818|
[fc]
校長は、もう半狂乱になって暴れているけど、[r]
周りの女の子によってたかって押さえつけられ、[r]
身動きを取ることも満足に出来ないようだった。[pcms]
;;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se_HLoop buf2 storage="se_sex03"]
*5819|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0471"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0157"]
[ns]丞実[nse]
「ヒヒ爺のオチンポ、気持ちいいよぉぉぉっ!」[pcms]
[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5820|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0028"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0004"]
[ns]女感染者A[nse]
「ああぁん、私も、私もしたいぃぃっ!」[pcms]
*5821|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0023"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0022"]
[ns]女感染者B[nse]
「校長先生~、私にもいろいろ教えてくださいよ~」[pcms]
*5822|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ひいぃぃぃっ! あひいいぃぃぃぃっ![r]
 締め付けてくるぅぅぅぅっ!」[pcms]
*5823|
[fc]
どれほどの激しい締め付けなのか、[r]
校長の目がひっくり返りそうなほど見開かれている。[pcms]
*5824|
[fc]
丞実は、もっと校長とつながりたいのか、[r]
腰をグイグイと押しつけて、チンコを奥まで銜え込んでいった。[pcms]
;;//■イベントCG tug_H004
[evcg storage="tug_H004d"][trans_c cross time=500]
*5825|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0472"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0158"]
[ns]丞実[nse]
「小汚い包茎チンポの癖にぃっ![r]
 こんなにお腹の奥が削られてるよぉ!」[pcms]
[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5826|
[fc]
丞実が、大きな胸をゆさゆさと揺らしながら、[r]
腰を激しく上下させていく。[pcms]
*5827|
[fc]
まるで、工事現場の機械のように、[r]
強く激しい腰の動きで、校長にお尻をぶつけて、[r]
びたんびたんと音を響かせていた。[pcms]
*5828|
[fc]
[ns]校長[nse]
「は、激しすぎるぅぅぅぅ~っ![r]
 もっと、やさしくしてぇぇぇぇっ!」[pcms]
*5829|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0029"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0005"]
[ns]女感染者A[nse]
「なーんか、ガリガリでアバラ浮いてんの![r]
 生きてんのに、ミイラみたい! キモッ!」[pcms]
*5830|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0024"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0023"]
[ns]女感染者B[nse]
「校長先生かわいい~、私も絶対食べちゃうんだから~」[pcms]
*5831|
[fc]
丞実は、よほど校長のチンコが気にいったのか、[r]
踊るように飛び跳ねながら、腹の上で腰を振り乱していた。[pcms]
*5832|
[fc]
まるで、この獲物は自分のものだとでも言うように、[r]
マーキングしているようにさえ見える。[pcms]
*5833|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0473"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0159"]
[ns]丞実[nse]
「じじ~のオチンポ、ゴリゴリのオチンポすごいぃぃぃ~![r]
 私たちとこうするのが夢だったんでしょう~!」[pcms]
[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5834|
[fc]
[ns]校長[nse]
「もうやめてくだしゃいいいぃい![r]
 精液出ちゃうようぉぉぉぉっ!」[pcms]
*5835|
[fc]
まだ始まって数分の状態なのに、[r]
校長は絶頂を訴え、怯えた声を上げていた。[pcms]
*5836|
[fc]
丞実の中がそれほど気持ちいいのか、[r]
日々妄想していた校長の夢が叶ったからなのかはわからないが、[r]
カエルのような声で喘ぎ声を上げている。[pcms]
*5837|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0474"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0160"]
[ns]丞実[nse]
「なんか、いつもより気持ちがいい~っ![r]
 校長先生すごいよぉぉぉぉぉっ!」[pcms]
[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5838|
[fc]
手慣れた仕草や、言葉の端々に現れている物言いからして、[r]
丞実は処女じゃなかったんだろう。[pcms]
*5839|
[fc]
この期に及んで、だからどうということもないが、[r]
少し心にモヤのかかる思いがする。[pcms]
*5840|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0030"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0006"]
[ns]女感染者A[nse]
「校長先生、イッちゃうの? 私たちでイッちゃうの?」[pcms]
*5841|
[fc]
[ns]校長[nse]
「あああぁぁあーっ! だめぇぇぇっ! 出ちゃううぅぅっ!」[pcms]
;;//■イベントCG tug_H004 挿入
[evcg storage="tug_H004c"][trans_c cross time=500]
*5842|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0475"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0161"]
[ns]丞実[nse]
「出したいならお願いしなさい![r]
 勝手に出したらお仕置きするからね!」[pcms]
[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5843|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0025"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0024"]
[ns]女感染者B[nse]
「そうだよ~? キンタマ潰しちゃうぞっ!」[pcms]
*5844|
[fc]
[ns]校長[nse]
「そっ……それはダメでしゅよ!?[r]
 出したくないっ! 出しませんからっ!」[pcms]
*5845|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0476"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0162"]
[ns]丞実[nse]
「ほら、早くお願いしないと酷い目に合わせるからねっ!」[pcms]
*5846|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ヒィィィッ! 出るぅっ! 出ちゃうぅぅぅっ!」[pcms]
*5847|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0477"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0163"]
[ns]丞実[nse]
「お願いしなさいっ!」[pcms]
*5848|
[fc]
[ns]校長[nse]
「出させてっ! イカせてくださいいいぃぃぃぃっ!」[pcms]
;;//#_射精フラッシュ射精SE窓オフオンSEループ停止
;m[stop_seHLoop buf2]
;m[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="tug_H004f"]
;[射精フラB]
*5849|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0478"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0164"]
[ns]丞実[nse]
「あ……! ああぁあっ!」[pcms]
[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5850|
[fc]
校長の身体がガクガクと震えると、[r]
突然、ピンと頭からつま先まで芯が入ったように硬直する。[pcms]
*5851|
[fc]
丞実に……イカされてしまったんだろう。[pcms]
*5852|
[fc]
感染者と性交渉を持った時点で、[r]
あの校長の人間としての一生は終わっていた。[pcms]
*5853|
[fc]
もう、どうすることもできない事実だ。[pcms]
;;//■イベントCG tug_H004
[evcg storage="tug_H004g"][trans_c cross time=500]
*5854|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0479"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0165"]
[ns]丞実[nse]
「んいいいぃぃぃぃっ! 中出し気持ちいいよぉぉぉおぉっ!」[pcms]
*5855|
[fc]
淫猥な言葉を連発している丞実も、もう見るに堪えない。[r]
なのに、俺はその現場から目を離すことが出来なかった。[pcms]
*5856|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0480"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0166"]
[ns]丞実[nse]
「にいちゃ~ん、あたしの初生中だしだよぉ~![r]
 校長の包茎チンポで、中出しされちゃったぁ~!」[pcms]
[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5857|
[fc]
[ns]克己[nse]
「くっ……」[pcms]
*5858|
[fc]
俺を呼ぶ声に、[r]
思わずアイツの小さい頃のことを思い出してしまう。[pcms]
*5859|
[fc]
そのとたん、楽しそうに笑う丞実が、[r]
不憫で仕方なく見えてしまう。[pcms]
*5860|
[fc]
[ns]校長[nse]
「はひぃっ、もう、もう、許してくれぇ~」[pcms]
*5861|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0481"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0167"]
[ns]丞実[nse]
「まだこんなにビンビンのくせにっ![r]
 ヒヒ爺のオチンポをもっとかわいがってあげるっ!」[pcms]
;停止命令が不明なのでとりあえずまだコメントアウト[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
;;//se_sex03.ogg(LOOP)
[se_HLoop buf2 storage="se_sex03"]
*5862|
[fc]
[ns]校長[nse]
「あひぃぃぃいいぃぃっ! もうやめてぇぇぇぇええぇっ!」[pcms]
*5863|
[fc]
まだ自分が絶頂に達していないのか、[r]
丞実は校長がイッたばかりのところで、[r]
すぐに2回戦を始めるつもりのようだった。[pcms]
*5864|
[fc]
丞実は、相変わらず乱暴に校長の身体の上で跳ね回り、[r]
肉と肉のぶつかる音を辺りに響かせている。[pcms]
*5865|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0031"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0007"]
[ns]女感染者A[nse]
「あ~ん、次は私がしようと思ってたのにぃっ!」[pcms]
*5866|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0026"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0025"]
[ns]女感染者B[nse]
「じゅんばん、じゅんばんだよぉ~!」[pcms]
*5867|
[fc]
校長にとってはイキ地獄。[r]
これから、何回も若い身体に搾り取られる運命だ。[pcms]
*5868|
[fc]
ある意味、拷問より酷い扱いなのかもしれない。[pcms]
*5869|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0482"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0168"]
[ns]丞実[nse]
「出したばっかりなのに、堅いのぉ~、[r]
 おへその裏が、ゴリゴリ削られてるぅ~」[pcms]
;停止命令が不明なのでとりあえずまだコメントアウト[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5870|
[fc]
丞実はもう、アヘ顔一歩手前まで快楽に落ちていて、[r]
腰を振ることに夢中になっている。[pcms]
*5871|
[fc]
この状況で校長のチンコが萎えないのは、[r]
もうウィルスが身体に回っているからなんだろうか……。[pcms]
*5872|
[fc]
[ns]校長[nse]
「ひぎいぃぃっ! 死ぬっ、死んでしまうよぉぉっ!」[pcms]
*5873|
[fc]
快楽と恐怖の狭間で、校長の精神が破綻寸前まできている。[pcms]
*5874|
[fc]
髪に白いものが混じっている歳で、[r]
若い身体を何人も相手するのは苦痛にしかならないだろう。[pcms]
*5875|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0032"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0008"]
[ns]女感染者A[nse]
「まだまだ、いっぱいイカせてあげるよ~、[r]
 みんな最低二回ずつだからね~?」[pcms]
*5876|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0027"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0026"]
[ns]女感染者B[nse]
「だめぇ~、わたしは、よんかいね~?」[pcms]
*5877|
[fc]
[ns]校長[nse]
「む、無理、無理ですっ!![r]
 もう勘弁してくださいぃぃぃっ!」[pcms]
*5878|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0483"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0169"]
[ns]丞実[nse]
「こんないい大人が、情けない顔でお願いしてるぅぅ~、[r]
 あぁああぁぁぁっ! いいよぉおぉぉぉっ![r]
 んぅうううっ……んあぁあぁ!!」[pcms]
[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5879|
[fc]
校長は泣き言を言いながらも、チンコは逞しく立てたままで、[r]
丞実にいいように食われていた。[pcms]
*5880|
[fc]
むしろ、衰えるどころかさっきよりも更に、[r]
丞実を感じさせているくらいに見える。[pcms]
*5881|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0484"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0170"]
[ns]丞実[nse]
「もっと奥の方までゴリゴリ削ってぇっ![r]
 堅いの好き、ヒヒじじ~の堅いの好きなのぉっ!」[pcms]
;停止命令が不明なのでとりあえずまだコメントアウト[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5882|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0033"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0009"]
[ns]女感染者A[nse]
「校長の堅いんだ~? ガリガリのひよわボディーなのに、[r]
 アソコは堅いんだぁ~」[pcms]
*5883|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0028"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0027"]
[ns]女感染者B[nse]
「こうちょうきもいのに、えっちしたくて、たまらないの~」[pcms]
*5884|
[fc]
丞実は、校長のことなんてお構いなしに腰を振りたくり、[r]
ひたすらに快感を求め続けていた。[pcms]
*5885|
[fc]
周りに群がっていた女の子達も、[r]
母親のお乳を求める子ヤギのように密集している。[pcms]
*5886|
[fc]
[ns]校長[nse]
「はひぃぃいぃっ! はひいぃぃっ! ふひいぃぃっ!」[pcms]
*5887|
[fc]
校長が、不整脈を起こしているような、[r]
荒い呼吸になり始めていた。[pcms]
*5888|
[fc]
なんだか少し様子がおかしい。[pcms]
*5889|
[fc]
でも、周りの女の子達は全く気にもとめずに、[r]
セックスの対象として、校長を求めつづけていく。[pcms]
*5890|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0485"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0171"]
[ns]丞実[nse]
「やっ……やだぁあっ!! このじじ~![r]
 こんなに立派なオチンポ持ってるなんてぇ![r]
 先輩よりもずっとすごいよぉぉぉっ!」[pcms]
[bgv_t to1 "旧tugumiZ0006"]
*5891|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0034"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0010"]
[ns]女感染者A[nse]
「いいなぁ、いいなぁ、代わって、もう我慢できないのっ!」[pcms]
*5892|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionB0029"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_onnakansenB0028"]
[ns]女感染者B[nse]
「せっくすぅ~、わたしも、せっくすしたいのぉ~」[pcms]
*5893|
[fc]
[ns]校長[nse]
「もう……だめっ、本当に、ううううっ!」[pcms]
*5894|
[fc]
校長がイキそうだと思ったのか、[r]
丞実は腰の運動を加速して、更なる快感をむさぼりはじめる。[pcms]
*5895|
[fc]
その動きは、もうセックスと言うよりなにかの機械だ。[r]
俺にそう思わせるくらい、メチャクチャな動きをしている。[pcms]
*5896|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0486"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0172"]
[ns]丞実[nse]
「あたしも、あたしもイッちゃうよぉぉぉっ![r]
 ガリガリのミイラ校長にイカされちゃうっ![r]
 やらしい目でジロジロ見てた変態校長にイカされちゃぅ!」[pcms]
*5897|
[fc]
[ns]校長[nse]
「あひいっ、ふひいぃっ、ぐひぃぃっ![r]
 たっ……楽しんで頂けましたかぁあぁあぁあぁぁ!!![r]
 おひぃああぁあああぁぁぁ!!!」[pcms]
*5898|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0487"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0173"]
[ns]丞実[nse]
「あっ! ああっ! ふあぁぁぁあぁぁぁっ!![r]
 んぁああぁあああぁああぁ――――!!!」[pcms]
;;//#_射精フラッシュ射精SE窓オフオンSEループ停止
;m[stop_seHLoop buf2]
;m[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="tug_H004f"]
;[射精フラB]
[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5899|
[fc]
あれほどの、狂おしい動きを見せていた丞実の身体が、[r]
ぴたっと制止して背中をのけぞらせていた。[pcms]
*5900|
[fc]
どれほどの激しい絶頂を感じているのか、[r]
その姿を見ているだけでも手に汗を握ってしまう光景だ。[pcms]
*5901|
[fc]
でも、反面、校長はぴくりとも動かずに、[r]
なんの声も反応も見せることはなかった。[pcms]
*5902|
[fc]
気絶してしまったんだろうか……?[pcms]
;;//■イベントCG tug_H004
[evcg storage="tug_H004h"][trans_c cross time=500]
*5903|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0488"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0174"]
[ns]丞実[nse]
「イクッ!! じじーの中だしせーえきでイッちゃううっ!![r]
 ふぁ、ふあぁぁぁぁあぁぁぁあっ……」[pcms]
;停止命令が不明なのでとりあえずまだコメントアウト[bgv_t to2 "旧tugumiZ0007"]
*5904|
[fc]
丞実が、大きく息をするように快感の余韻から帰ってくる。[pcms]
*5905|
[fc]
数秒の間、時間が止まったかのように動きを止めていた身体が、[r]
もそもそと動いて身じろぎをしていた。[pcms]
;;//se_sex01.ogg
[se_H buf1 storage="se_sex01"]
*5906|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0035"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0011"]
[ns]女感染者A[nse]
「あーっ、抜けちゃった~」[pcms]
*5907|
[fc]
丞実と校長をつないでいたチンコが、[r]
するっと抜け落ちて白濁液をこぼしていく。[pcms]
*5908|
[fc]
完全に萎えた校長のそれは、[r]
順番を待っている若い身体のうずきに応えることは、[r]
出来ないように見えた。[pcms]
;FHD 停止ここか
[bgvstop t]
*5909|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0489"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0175"]
[ns]丞実[nse]
「イカせて下さいって、言わなかったからお仕置きだよ!」[pcms]
*5910|
[fc]
丞実が、校長の顔を平手で何度か叩いていく。[pcms]
*5911|
[fc]
少し首をかしげた丞実が校長を揺するが、[r]
まったく反応を見せなかった。[pcms]
*5912|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0490"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0176"]
[ns]丞実[nse]
「ヒヒじじー校長が死んじゃった~!」[pcms]
*5913|
;旧ナンバー[vo_m s="infectionA0036"]
[マイク 位置7][vo_mob s="R_onnakansenA0012"]
[ns]女感染者A[nse]
「え~」[pcms]
*5914|
[fc]
驚きと言うよりも、残念だという声が周りの女の子達から上がる。[r]
校長は、完全に人間扱いされていなかった……。[pcms]
*5915|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0491"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0177"]
[ns]丞実[nse]
「はぁぁ……人生最後の濃厚精液で、あたし[ruby text="で き"][ch text="妊娠"]ちゃうよぉ![r]
 兄ちゃん! あたし……、[r]
 校長の赤ちゃん妊娠しちゃうからね~!」[pcms]
*5916|
[fc]
[ns]克己[nse]
「つ、丞実……」[pcms]
*5917|
;旧ナンバー[vo_t s="tugumi0492"]
[マイク 位置1 ch=t][vo_t s="R_tug_BIN0178"]
[ns]丞実[nse]
「あはあはあははははは、あははははははっ!」[pcms]
*5918|
[fc]
丞実は、狂気の笑い声を上げながら、[r]
俺のいる合宿棟に向かって声を張り上げていた。[pcms]
*kaisou_end
;;//--------------------------
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*KAISOU_FLAG
;;//回想フラグ成立
;[eval exp="sf.g_scene09 = 1"]
;;//--------------------------
;;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=1000]
;;//seフェード停止###[stopse_all]
[stopse_fadeout buf1 time=1000]
[stopse_fadeout buf2 time=1000]
[bgvstop time=1000]
;;//シーン切り替えのため暗転前に窓消し追加
[sysbt_meswin clear]
;;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
[jump storage="2012.ks" target=*2012_TOP]