kansen-bb/BB_FHD_patch/7020.ks
2024-01-18 23:50:16 -06:00

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*7020_TOP
[SceneSet t="最後の宴 弓道部"]
;;//--------------------------
;;//回想なのか通常プレイなのかの分岐判断
[eval exp="sf.SRP13 = 1"]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
[if exp="tf.scene_mode==1"]
;タイトルから即回想きた時用にウィンドウの設定
;[winset][scene_exp_init]
;回想モードで選択肢やウィンドウ表示、背景、BGM再生必要ならここで。
[jump target=*MEMORIES_START]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*NORMAL_GAME
;;//--------------------------
;;//ブロック07020 『最後の宴 弓道部』
;;// PLACE道場(背景あるのかしら)
;;// TIME
;;// CAST克己、副部長、部員 (人数は画に合わせます)
;;//----------------------------------------------------------
;;//イントロつなぎ部分です。不要なら削除
;;//m:D判断によりカット。米オフせずにjump処理する
[jump target=*KAIHI]
*8493|
[fc]
[ns]克己[nse]
「な……っ、なんだ!? それ以上近づくんじゃねえ!!」[pcms]
*8494|
[fc]
あの赤い瞳を輝かせ、にじり寄る少女の群れ。[pcms]
*8495|
[fc]
自分を待ち受ける運命を察しながらも、[r]
俺は思わずそんなことを叫んでしまっていた。[pcms]
*8496|
[fc]
そしてこいつらにそんな言葉が通じないことは、[r]
イヤと言うほど分かっている。分かってはいるけど……。[pcms]
*8497|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0001"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0001"]
[ns]部員A[nse]
「わあい! おかわりおかわりおかわりいぃぃぃぃ~![r]
 はやくちんぽ、たべたい~~!!」[pcms]
*8498|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0001"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0001"]
[ns]部員B[nse]
「ちょっとなによお、こうはいのくせにぃ![r]
 ここはぁ、そんけーするせんぱいさまに[r]
 おゆずりするものでしょおぉおお?」[pcms]
*8499|
[fc]
白い胴着に袴、特徴的な胸当てをつけてるところから見て[r]
こいつらは弓道部かなにかに違いない。[pcms]
*8500|
[fc]
これが遙か遠くに過ぎ去った『日常』ならば、[r]
清廉の象徴たる彼女らに見惚れるところだけど、[r]
俺を襲っているのはひりつくような危機感だけだった。[pcms]
*8501|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0002"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0002"]
[ns]部員A[nse]
「あははははっ、なにがせんぱいさまなのよぉお?[r]
 ちんぽをまえにはぁ、せんぱいもこうはいもないって、[r]
 どっかのエロいひとがいってたしぃいぃ!!」[pcms]
*8502|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0001"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0001"]
[ns]副部長[nse]
「ふふふ……こらあ、ダメですよぉ?」[pcms]
*8503|
[fc]
……元々は艶やかだったろう、長い黒髪。[r]
いまや汗と半透明の粘液に包まれたそれを揺らし、[r]
ひとりの少女が歩み寄ってくる。[pcms]
*8504|
[fc]
だがそいつもご多分に漏れず、粘り着くような吐息と共に[r]
何度も聞いた台詞を口にしていた。[pcms]
*8505|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0002"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0002"]
[ns]副部長[nse]
「おちんちんはみんなでぇ、なかよくわけあうものですぅ。[r]
 わがぶのモットーは……ええと、そんなかんじでしたものぉ」[pcms]
*8506|
[fc]
不気味なほど白い肌に薄汚れた髪を貼り付かせ、[r]
少女はクスクスと笑い始める。[pcms]
*8507|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0003"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0003"]
[ns]副部長[nse]
「でも……うふふふ、まずはわたしがぁ、あじみしますわぁ。[r]
 ふくぶちょうだしぃ、もんくありませんよねぇぇ?」[pcms]
*8508|
[fc]
[ns]克己[nse]
「なに言ってんだ!? くそっ、どいつもこいつも頭が……」[pcms]
*8509|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0004"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0004"]
[ns]副部長[nse]
「ゆるしてくださいぃ。[r]
 せんせいのおちんちんがこわれてしまいましてぇ。[r]
 かわりのおちんちんをまっていたんですぅぅ」[pcms]
*8510|
[fc]
副部長と名乗る少女の視線の先には、胴着の男性が倒れていた。[r]
当然のように袴は剥ぎ取られ、力なくしなびたアレが垣間見える。[pcms]
*8511|
[fc]
ここからでは生きているかどうか定かではないけど、[r]
それを確かめる術は持ち合わせていない。[pcms]
*8512|
[fc]
ただその身体に覆い被さる少女たちの血走った瞳に、[r]
激しい戦慄を覚えるばかりだった。[pcms]
*8513|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0005"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0005"]
[ns]副部長[nse]
「せんせいはぁ、ちょっとたんぱくでしたけどぉぉ、[r]
 あなたは……うふふふふ、とてもたくましいですわ。[r]
 おちんちんもおっきくて、はあ……んっ、おいしそうですぅ」[pcms]
*8514|
[fc]
少女は艶めかしく舌なめずりすると、細い指先を伸ばし始める。[r]
それはまるで蛇の舌のようで、身動きひとつできない。[pcms]
*8515|
[fc]
[ns]克己[nse]
「い、いいのかよっ!? 独り占めされちまうぞ!!」[pcms]
*8516|
[fc]
自分でもなにを言ってるのかわからない。[r]
ただ襲いかかる『恐怖』から逃れたかった。[pcms]
*8517|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0006"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0006"]
[ns]副部長[nse]
「くふふふ……いいんですよぉ。この子たちはぁ、[r]
 せんせいのおちんちんをたーっぷりたべて、おなかいっぱい。[r]
 だからおきになさらずぅぅぅうぅ」[pcms]
*8518|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0002"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0002"]
[ns]部員B[nse]
「ずるいですううう、わたしもちんぽほしいのにぃ!!」[pcms]
*8519|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0003"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0003"]
[ns]部員A[nse]
「ちんぽ、ちんぽおお、せーしいいぃいぃぃい!!」[pcms]
*8520|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0007"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0007"]
[ns]副部長[nse]
「……うるさいです。しずかにしないと、くいころします……」[pcms]
*8521|
[fc]
他の部員たちには効いていないようだったけど、[r]
その言葉は俺の背筋を凍らせるに十分だった。[pcms]
*8522|
[fc]
[ns]克己[nse]
「…………!!」[pcms]
*8523|
[fc]
するりと首筋に伸びた指先を躱そうとした時、[r]
足首になにかが絡みつくのを感じ、そして……。[pcms]
;;//画面シェイクなどで倒れたよ演出
;;//#_ブラックアウト
;;//[black_toplayer][trans_c cross time=500][hide_chara_int]
*8524|
[fc]
[ns]克己[nse]
「な……っ!! なんだよ! なにやってんだ!?」[pcms]
*8525|
[fc]
尻餅をついたと思った瞬間、獲物を捕らえた獣のように[r]
少女が身体にのし掛かっていた。[pcms]
*8526|
[fc]
[ns]克己[nse]
「くそっ! 離せ、離せってんだよ!! うわああああ!!」[pcms]
*KAIHI
;;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
*MEMORIES_START
;;//bgm01-08
[bgm storage="bgm01-08"]
[bgv_mob s="mob_bgv"]
;;//■イベントCG mob_H013 弓道部
[evcg storage="mob_H013a"][trans_c cross time=500]
[wait time=500]
;;//システムアイコン&メッセージウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
;;//メモ なんか画がプロットと違うので文章直す
;;//   ロングの子が副部長でいいのかな
*8527|
[fc]
白い手が四方から伸び、あっという間に押さえつけられてしまう。[r]
それは恐ろしいほどの力で、マジでピクリとも動けない……。[pcms]
*8528|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0008"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0008"]
[ns]副部長[nse]
「はああああ……。ゴミみたいなにおいがしますぅ。[r]
 すごくいいにおい……はあっ、よだれがでてきますぅぅ!」[pcms]
*8529|
[fc]
[ns]克己[nse]
「くうっ、やめ……ろ!! 俺のチンコはゴミじゃねえし!![r]
 それにこんな格好……ってのは、ちょっと……」[pcms]
*8530|
[fc]
俺はあらん限りの力を振り絞り、もがき、叫び続けた。[pcms]
*8531|
[fc]
だけど俺の身体を押さえ込んだ女の子たちは、[r]
あの気味の悪い瞳をらんらんと輝かせるばかりだ。[pcms]
*8532|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0009"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0009"]
[ns]副部長[nse]
「くいちぎられたくなかったらぁ、じっとしててくださいぃ」[pcms]
*8533|
[fc]
黒髪の女の子……副部長と呼ばれる子が[r]
そんな恐ろしい恫喝を口にしながら、[r]
半勃ちのアレをぐりぐりと弄んでくる。[pcms]
*8534|
[fc]
その強引な愛撫に痛みを感じながらも、[r]
俺は腹の底に滾るものを感じてしまっていた。[pcms]
*8535|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0010"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0010"]
[ns]副部長[nse]
「おっきくなってきましたぁ……。おちんちん、かたいですぅ」[pcms]
*8536|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0011"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0011"]
[ns]副部長[nse]
「これってきもちいいですよねぇ。[r]
 わたしもぉ、れんしゅうとかしてるときにぃ、[r]
 あそこがこすれて……んっ、ふひっ、きもちよくなるんですぅ」[pcms]
*8537|
[fc]
目の前の女の子が押し付けてくる膨らみから[r]
逃れようと首を振ると、副部長の女の子が鼻を鳴らしながら[r]
股間を押し付け、半開きの唇から涎を滴らせていた。[pcms]
*8538|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0012"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0012"]
[ns]副部長[nse]
「うふふふふ……せっかくだからぁ、みせてあげますぅ。[r]
 ここがぁ、どうなってるかって……」[pcms]
;;//メモ 視界塞がれてるから状況描写しない方がいいんだろうな……[pcms]
;;//メモ 差分切り替え
[evcg storage="mob_H013b"][trans_c cross time=500]
*8539|
[fc]
乾いた衣擦れの音を立てながら袴がズリ上がっていく。[r]
やがて紺地の布の向こうに、柔らかそうな窪みが姿を現す。[pcms]
*8540|
[fc]
[ns]克己[nse]
「……おおっっ!?」[pcms]
*8541|
[fc]
そこはすでに大洪水だった。[r]
しかしなによりも俺の視線を釘付けにさせたのは、[r]
そこにあるべき茂みがなかったことだ。[pcms]
*8542|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0013"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0013"]
[ns]副部長[nse]
「いひっ、みられてるぅぅぅ![r]
 わたしのおまんこぉ、しらないひとにみられてるぅぅ!!」[pcms]
*8543|
[fc]
[ns]克己[nse]
「おっ、おまえが勝手に見せたんだろ……![r]
 でも……武道やってるヤツは下着穿かないんだな……」[pcms]
;;//メモ 差分切り替え
[evcg storage="mob_H013c"][trans_c cross time=500]
*8544|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0014"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0014"]
[ns]副部長[nse]
「ちがいますよぉおおお。わたしぃ、すぐにぬれちゃうからぁぁ、[r]
 したぎぃ、つけられないんですぅぅぅ。[r]
 ぬれて……ぬれてべとべとになるからあああぁぁ!!」[pcms]
*8545|
[fc]
滴り落ちる愛液にアレは固く張り詰め、びくびくと震えだした。[r]
我ながら情けないけど、こんなもの見せられたら仕方ない。[pcms]
*8546|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0004"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0004"]
[ns]部員A[nse]
「あははははっ、すっごいヘンタイぃぃ![r]
 ヘンタイマンコにクサいちんぽがチョーはんのーしてるぅう」[pcms]
*8547|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0003"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0003"]
[ns]部員B[nse]
「ダメダメえええ! やっぱりガマンできないよぉ!![r]
 ねー、おじさぁん! あたしのおっぱい、どうかなぁ!?」[pcms]
*8548|
[fc]
さっきから押しつけれてたソレは、驚くほどデカかった。[r]
そこら巨乳アイドルなら裸足で逃げ出すデカさと張りだ。[pcms]
*8549|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0004"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0004"]
[ns]部員B[nse]
「ねえねえぇぇぇ? おいしそうでしょおおお!?[r]
 すってすってすってすってえええ! ちくびぃ、すってぇ![r]
 おじさんっ、おじさああああん!!」[pcms]
*8550|
[fc]
[ns]克己[nse]
「お、俺はおじさんじゃねえっ!![r]
 まだ二十代だし、童貞だし……」[pcms]
*8551|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0015"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0015"]
[ns]副部長[nse]
「どうていぃぃ!? はあ……はあああっ、どうていぃぃぃぃ!」[pcms]
*8552|
[fc]
狂気めいたものをチラつかせながら、[r]
そいつは愛液でドロドロになったアソコを押し付け、[r]
柔らかなワレメで擦り上げてくる。[pcms]
*8553|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0016"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0016"]
[ns]副部長[nse]
「うふふふふっ、うれしいですぅぅ。[r]
 どうていたべるのぉ、だいすきぃぃいぃぃぃ!!」[pcms]
*8554|
[fc]
[ns]克己[nse]
「た……たべるって、おまえ……」[pcms]
*8555|
[fc]
漠然と頭に思い浮かべていた『弓道部』のイメージ、[r]
それも副部長、黒髪ロング、清楚、そんなもろもろが崩れていく。[pcms]
*8556|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0005"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0005"]
[ns]部員A[nse]
「わたしのおとーとのどーてーもたべちゃったんですよねえ。[r]
 それだけじゃなくてぇ、やきゅーぶのしんにゅうぶいん、[r]
 ぜんぶたべちゃったんですよねーー」[pcms]
*8557|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0005"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0005"]
[ns]部員B[nse]
「ずるぅい!! あたしもたべたかったぁ!![r]
 どうていちんぽ、もぐもぐして、せーしごっくんしたかったぁ」[pcms]
*8558|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0017"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0017"]
[ns]副部長[nse]
「もう、ひみつだっていっておいたのにぃ。[r]
 でもおいしかったですわぁ、ウブでかわいくて……。[r]
 20にんでなんとかまんぞくしましたけどぉ。うふふふふ」[pcms]
*8559|
[fc]
な……なんだこれ。こいつら頭おかしいぞ。[r]
俺の美しきイメージ、どうしてくれるんだ。[pcms]
*8560|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0018"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0018"]
[ns]副部長[nse]
「でもぉ、『どうていおじさま』のほうがいいですぅ。[r]
 なんじゅうねんもぉ、ひとりでゴシゴシしてたおちんちん、[r]
 わたしがたっぷりかわいがってあげますぅぅぅぅ!!」[pcms]
*8561|
[fc]
言うが早いか、清楚の皮を被ったクサレビッチが[r]
俺のアレを鷲掴みにしたかと思うと、[r]
亀頭に被っていた包皮を引きずり下ろし始めた。[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
[赤フラ]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*8562|
[fc]
[ns]克己[nse]
「ぐおおおおっっっ!?」[pcms]
*8563|
[fc]
裂けるような痛みがソコに走り、思わず身体をよじってしまう。[pcms]
;;//メモ 差分切り替え
[evcg storage="mob_H013b"][trans_c cross time=500]
*8564|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0019"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0019"]
[ns]副部長[nse]
「かわかむりぃ、うふふふ、おじさまのくっさいおちんちん、[r]
 チンカスだらけでとってもおいしそうですぅ!」[pcms]
*8565|
[fc]
[ns]克己[nse]
「や……やめて、く…………んぶっっ!?」[pcms]
*8566|
[fc]
なんとか許しを請おうとするものの、[r]
俺の口には固くなった乳首がねじ込まれ、[r]
汗ばんだ脂肪の塊が顔を覆ってしまう。[pcms]
*8567|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0020"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0020"]
[ns]副部長[nse]
「くひひひひ、いいですかぁ? おじさまのだいじにしていた[r]
 どうていぃ、いまからたべちゃいますからぁ」[pcms]
*8568|
[fc]
[ns]克己[nse]
「んんーーー!! んんんんんんん!!!」[pcms]
*8569|
[fc]
覆い被さった巨乳の布団の下でもがきながら、[r]
俺はアレの先端に熱いものが触れるのを感じた。[pcms]
*8570|
[fc]
頭と身体の一部はこの状況から逃れようとしていたけど、[r]
すでに残りの部分は『受け入れる』ことを望み始めていた。[pcms]
*8571|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0006"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0006"]
[ns]部員A[nse]
「あはははは! ちんぽがびくびくしてるぅぅぅ![r]
 ドロドロのまんこにつっこみたくてたまんないんだぁ![r]
 どーしますぅ、ふくぶちょお!?」[pcms]
*8572|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0021"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0021"]
[ns]副部長[nse]
「どうていをしつけるのもたのしいですけどぉ、[r]
 わたしも……ガマンできないからぁ、いきますわぁ!!」[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;;//白フラ(挿入)
[白フラ]
[evcg storage="mob_H013d"][trans_c cross time=500]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*8573|
[fc]
その瞬間、俺は頭が真っ白になっていた。[pcms]
*8574|
[fc]
幾重にも重なった襞のようなものが[r]
敏感になっていたアレを包み込んだからだ。[pcms]
*8575|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0022"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0022"]
[ns]副部長[nse]
「おおおおんっっ!! あつぅいいいぃぃっっ!![r]
 んひっ、これっ、かたいぃぃぃ、あつくてかたぁいぃぃぃ!!」[pcms]
*8576|
[fc]
べちょりとした感触を尻たぶに感じた。[r]
そしてアレの先端に貼り付く、柔らかな肉襞の心地よさ。[pcms]
*8577|
[fc]
根元から強引に押し曲げられてるにも関わらず、[r]
俺は気が狂うほどの快感に溺れ始めていた。[pcms]
*8578|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0006"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0006"]
[ns]部員B[nse]
「あひっ、いいなあああっ! ちんぽずっぽりのみこんでぇ、[r]
 すっごくきくもちよさそぉぉおおお!!」[pcms]
*8579|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0007"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0007"]
[ns]部員A[nse]
「どぉですかぁ、ふくぶちょー。そのちんぽ、いいですかぁ!?」[pcms]
*8580|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0023"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0023"]
[ns]副部長[nse]
「そんなにおおきくないけどぉ、んひぃっ、[r]
 すっごくかたいのぉ! バットつっこむよりきもちいぃぃ!!」[pcms]
*8581|
[fc]
バット……バットだと……!?[pcms]
*8582|
[fc]
こいつ……本気で頭がおかしいって……!![r]
ウイルスに感染する前から頭おかしかったんだ!![pcms]
*8583|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0007"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0007"]
[ns]部員B[nse]
「そんなにバットがいいならぁ、そんなクサいちんぽやめてぇ、[r]
 わたしたちにたべさせてくださいぃぃ!!」[pcms]
*8584|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0024"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0024"]
[ns]副部長[nse]
「くふふふふ、ダメですよぉ、このおちんちんはバットより[r]
 かたいしぃ、せーしだってでてくるからぁぁ。んひっっ![r]
 いいですかぁ、そろそろ……しぼりだしますからぁぁぁぁ!!」[pcms]
*8585|
[fc]
[ns]克己[nse]
「……っっっっ!!」[pcms]
[se_HLoop buf2 storage="se_sex03"]
*8586|
[fc]
そのまま副部長はウサギ跳びでもするかのように、[r]
激しく身体を上下し始めた。[pcms]
*8587|
[fc]
その度に白く泡だった粘液が結合部から溢れ出し、[r]
俺の陰毛を染め上げていく。[pcms]
*8588|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0025"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0025"]
[ns]副部長[nse]
「あははははっ! いいですっ、もっともっともっともっと![r]
 おちんちん、ちんぽっ、もっとたのしませてくださいっ!![r]
 ちんぽっ、どーてーちんぽっ、おじさまちんぽぉおぉぉぉ!!」[pcms]
*8589|
[fc]
始めからそうだったのか、狂ったように笑いながら、[r]
そいつは何度も俺のアレを飲み込み、きつく絞め上げてくる。[pcms]
*8590|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0026"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0026"]
[ns]副部長[nse]
「いいですよねぇっ、わたしのおまんこあなぁ!![r]
 ぶかつできたえたぁ、きつきつのおまんこあなですからぁ![r]
 どうていにはもったいないぐらいのぉ、いいあなですよぉ!!」[pcms]
*8591|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0027"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0027"]
[ns]副部長[nse]
「あひっ、きますっ、そろそろきますねぇぇ!![r]
 あついのがっ、どろどろせいしがぁっ、でてくるかんじぃっ!」[pcms]
*8592|
[fc]
そいつの言うとおり、俺はもうガマンできなかった。[r]
タマから絞り出されたものが粘液にミックスされて、[r]
そのまま出口に向かって押し出されていく。[pcms]
*8593|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0028"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0028"]
[ns]副部長[nse]
「さ……さあっっ!![r]
 どうていせいしぃっ、わたしのなかにだしなさいぃぃぃ!!」[pcms]
*8594|
[fc]
『命令』と同時に、恐ろしいほどの締め付けが襲いかかった。[r]
その刹那、俺は頭の中のヒューズが飛んでいた。[pcms]
;;//白フラ(射精)
;;//#_射精フラッシュ射精SE窓オフオンSEループ停止
;m[stop_seHLoop buf2]
;m[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H013f"]
;[射精フラB]
*8595|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0029"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0029"]
[ns]副部長[nse]
「んいいいぃぃいぃいぃっっ!![r]
 きたきたきたきたきたきたあぁあぁああああ!!」[pcms]
*8596|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0030"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0030"]
[ns]副部長[nse]
「どうていおじさませいしぃぃっ! おまんこにきたあぁ!![r]
 んほっ、おおお…………っっ!!」[pcms]
*8597|
[fc]
清楚とはほど遠い絶叫を上げながら、副部長は身体を仰け反らせ[r]
体内に打ち込まれる奔流に身悶えしていた。[pcms]
*8598|
[fc]
[ns]克己[nse]
「……っ、ううう…………」[pcms]
*8599|
[fc]
俺も呆れるほどの精液を流し込みながら悶えていた。[pcms]
*8600|
[fc]
股間の蛇口が壊れてしまったかのように、[r]
それは際限なく溢れ出し、いまだ執拗に絡みつく穴の中に[r]
熱いものを注ぎ込み続けた。[pcms]
;;//メモ 差分貼り込み
[evcg storage="mob_H013e"][trans_c cross time=500]
*8601|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0031"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0031"]
[ns]副部長[nse]
「はひい……。まだでてますねぇ。[r]
 わたしのおまんこ、そんなによかったですかぁ?」[pcms]
*8602|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0032"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0032"]
[ns]副部長[nse]
「はじめてのおんなのあな、もっともっとたのしんでぇ、[r]
 しぬまでしゃせいしてくださいねぇ……!!」[pcms]
[se_HLoop buf2 storage="se_sex03"]
*8603|
[fc]
『死ぬまで』という言葉が頭の中に浸透する前に[r]
そいつは再び身体を動かし始めていた。[pcms]
;;//メモ 差分貼り込み
[evcg storage="mob_H013h"][trans_c cross time=500]
*8604|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0033"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0033"]
[ns]副部長[nse]
「いいですぅ、もうかたくなってきましたぁぁ!![r]
 だからどうていはいいんですぅ、なんどだしても[r]
 すぐにかたくなって、きもちよくなるからぁ!!」[pcms]
*8605|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0008"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0008"]
[ns]部員A[nse]
「ほらあ、おじさぁん、わたしたちもたのしませてよぉぉぉ![r]
 おっぱいすって、きもちよくしてぇえぇぇ!!」[pcms]
*8606|
[fc]
押し付けられる柔らかな塊に口も鼻も塞がれ、[r]
軽い呼吸困難に陥りながらも、固い突起をしゃぶり、囓り続ける。[pcms]
*8607|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0008"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0008"]
[ns]部員B[nse]
「んほおお! ちくびかまれてるぅぅっ!![r]
 いいよっ、もっとかんでっ、かみちぎるぐらいかんでぇ!!」[pcms]
*8608|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0009"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0009"]
[ns]部員A[nse]
「はひいっ! ちんぽとられちゃってるんだからぁ、[r]
 もっとサービスしてえ、ほらほらほらほらぁあぁぁぁっ!!」[pcms]
*8609|
[fc]
朦朧としていく意識の中、俺は操り人形のように舌を動かし、[r]
間断なく襲いかかる快感に震えていた。[pcms]
*8610|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0034"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0034"]
[ns]副部長[nse]
「んっ、んいいいっ! ここっ、ここがいいんですぅぅぅぅ![r]
 おちんちんがぐりぐりあたってぇ、いひぃっ![r]
 だからっ、おじさまのどうていちんぽ、だいすきぃぃ!!」[pcms]
;システムボタン&ウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;;//#_赤フラ
[赤フラ]
;システムボタン&ウィンドウ表示
[sysbt_meswin]
*8611|
[fc]
大好き、と言われても俺はなんの反応もできない。[r]
頭にもやがかかり、視界にも赤いスクリーンがかかっていた。[pcms]
;;//メモ 差分貼り込み
[evcg storage="mob_H013g"][trans_c cross time=500]
*8612|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0035"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0035"]
[ns]副部長[nse]
「いっ、いぐっ、んおおおおっっっ!![r]
 かたくてっ、ほんとにちょうどいいサイズですぅっ!」[pcms]
*8613|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0036"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0036"]
[ns]副部長[nse]
「かわいいどうていくんたち、たべるのもだいすきだけどぉ、[r]
 これがいちばんなのっ、おじさまちんぽ、さいこーですぅぅ!」[pcms]
*8614|
[fc]
どいつもこいつも……それに俺も頭がおかしい。[pcms]
*8615|
[fc]
こんなことでチンコを勃たせて、知らない女に射精して、[r]
知らない女に犯されて、チンコを貪られて……気持ちいい。[pcms]
*8616|
[fc]
ああ、すげえ……気持ちいい。[pcms]
*8617|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0010"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0010"]
[ns]部員A[nse]
「あひっ、おまんこ、べとべとになっちゃったあ。[r]
 い……っ、ひいいんっ! ぎもぢいいよぉぉぉおおぉおぉ!」[pcms]
*8618|
[fc]
周囲で沸き起こり始める甘美な叫び声。[r]
そいつらは俺に胸を押し付けながら、どろどろに[r]
濡れそぼったアソコを指でかきむしっている。[pcms]
*8619|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0009"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0009"]
[ns]部員B[nse]
「ちんぽぉ、ほしいよぉぉぉぉおおぉぉ![r]
 ゆびなんかじゃ、ダメえぇ! ちんぽっ、ちんぽぉおお!」[pcms]
*8620|
[fc]
何本も束ねた指を真っ赤なアソコにねじ込みながら、[r]
さらに赤い瞳を見開く少女たち。[r]
そして俺を『正常位』で犯しながら、涎を零す清楚な少女。[pcms]
*8621|
[fc]
なにもかもが現実離れし、なにもかもが狂っていた。[pcms]
*8622|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0037"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0037"]
[ns]副部長[nse]
「ほらっ、もっとわたしをきもちよくしてくださいぃっ![r]
 おちんちんちぎれるまで、わたしをきもちよくしなさいっ!!」[pcms]
*8623|
[fc]
その言葉に応えるように、アレは固く震えていく。[pcms]
*8624|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0038"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0038"]
[ns]副部長[nse]
「んおおおぉおぉっ! いいっ、いいですぅっ![r]
 そのかたさでっ、わたしの……わだじのぉぉぉぉおぉっ!!」[pcms]
*8625|
[fc]
真っ赤に晴れ上がった亀頭に絡みつく襞をめくり、[r]
抉りながら、俺は膨らんでいく衝動を感じていた。[pcms]
*8626|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0039"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0039"]
[ns]副部長[nse]
「あぎいぃぃっ! びくびくしてぎだあ゛あ゛あ゛あ゛っっ![r]
 ぐる゛う゛う゛う゛う゛、もっど、お゛お゛お゛お゛お゛!!」[pcms]
*8627|
[fc]
ざらざらした歓声を上げながら、そいつは抽送を繰り返す。[r]
その度に体内で練られた塊が体積を増していく。[pcms]
*8628|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0040"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0040"]
[ns]副部長[nse]
「さああぁぁ! だせっ、せいしだせえええっっ!![r]
 きたないおじさませいえき、わ……わ゛だじの゛な゛がに゛ぃ、[r]
 ぶぢま゛げろ゛お゛お゛お゛お゛!!!」[pcms]
*8629|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0041"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0041"]
[ns]副部長[nse]
「い゛……い゛ぐうう゛う゛う゛う゛ぅ゛う゛ぅ!!![r]
 いっっっっっ、ぐう゛う゛う゛う゛う゛う゛ぅぅぅぅ!!」[pcms]
*8630|
[fc]
暴力的な締め付けが襲いかかった瞬間、[r]
俺は身体の中に溜まっていた、あらゆるものをブチ撒けていた。[pcms]
;;//白フラ(射精)
;;//#_射精フラッシュ射精SE窓オフオンSEループ停止
;m[stop_seHLoop buf2]
;m[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;[射精フラA]
;イベントCG射精差分
[evcg射精フラ storage="mob_H013i"]
;[射精フラB]
;;//m:女がイってる方の演出かしら
;;//メモ 男もイってますよ
*8631|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0042"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0042"]
[ns]副部長[nse]
「お゛お゛っっっ!! んおぉぉおおぉぉおぉおぉおぉっ!!![r]
 きたあっっ、せいえぎっっ、ぎだあ゛ぁ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛!」[pcms]
*8632|
[fc]
副部長がケモノじみた絶叫を上げたかと思うと、[r]
周囲の連中の叫びがそれに重なった。[pcms]
*8633|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0011"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0011"]
[ns]部員A[nse]
「いぎゅうぅうぅううぅうぅぅぅぅうっっっ!!」[pcms]
*8634|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0010"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0010"]
[ns]部員B[nse]
「おひいぃいぃぃっっっ!! いぎいいぃぃぃぃっっっ!!」[pcms]
*8635|
[fc]
そんな狂気の輪唱を耳にしながら、俺は荒い息をついていた。[r]
目の前に広がる赤い空をぼんやりと見つめながら。[pcms]
;;//se_sex01.ogg
[se_H buf1 storage="se_sex01"]
;;//メモ これで差分は全部使い切ったか
[evcg storage="mob_H013j"][trans_c cross time=500]
*8636|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0043"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0043"]
[ns]副部長[nse]
「……んひぃぃ。こんなに……だしたんですねぇ。[r]
 どうていはぁ、せいえきがこくて、おいしいですぅぅ」[pcms]
*8637|
[fc]
混ざり合った粘液がゴボリとワレメから溢れ出す。[r]
その量は尋常ではなかったが、俺はなにも感じていなかった。[pcms]
*8638|
;旧ナンバー[vo_m s="hukuBuchou0044"]
[マイク 位置1][vo_mob s="R_BUCHO0044"]
[ns]副部長[nse]
「とっても……ふひぃ、よかったですよぉ。[r]
 でもぉ、もうどうていじゃあないからあ……」[pcms]
*8639|
[fc]
ただ気怠さが全身を包み込み、しばしの休息を求めている。[r]
だけど……。[pcms]
*8640|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_B0011"]
[マイク 位置2][vo_mob s="R_buinB0011"]
[ns]部員B[nse]
「つぎはぁ、あたしのばん……。はやくちんぽかたくしてぇぇ」[pcms]
*8641|
[fc]
ひとりが愛液塗れの指を絡みつかせたかと思うと、[r]
その指の上に新たな指が重なっていく。[pcms]
*8642|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_A0012"]
[マイク 位置3][vo_mob s="R_buinA0012"]
[ns]部員A[nse]
「わたしがさきぃぃぃ! ちんぽ、わたしのぉぉぉ!!」[pcms]
*8643|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_C0001"]
[マイク 位置5][vo_mob s="R_buinC0001"]
[ns]部員C[nse]
「わたしわたしわたしわたしぃぃぃ! ちんぽ、たべるぅぅぅ!」[pcms]
*8644|
;旧ナンバー[vo_m s="buin_D0001"]
[マイク 位置6][vo_mob s="R_buinD0001"]
[ns]部員D[nse]
「じゅんばんに、ちんぽたべましょうよぉ。[r]
 どうせしぬまでわたしたちのものなんだからぁ」[pcms]
*8645|
[fc]
群れ集まってくる少女たちの中で、俺はぼんやりと考えていた。[pcms]
*8646|
[fc]
俺はこれからどうなるのかってこと。[r]
しかしいくら考えても、答えが出ることはなさそうだった。[pcms]
*kaisou_end
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
; 回想モード中なら、回想モード画面に戻る
[if exp="tf.scene_mode==1"]
[jump storage="b_scene.ks" target=*back_from_SR]
[endif]
;xxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxxx
*KAISOU_FLAG
;;//回想フラグ成立
;[eval exp="sf.g_scene13 = 1"]
;;//--------------------------
;;//システムアイコン&メッセージウィンドウ消去
[sysbt_meswin clear]
;;//BGMフェードアウト
[fadeoutbgm time=1000]
[bgvstop time=1000]
;;//#_ブラックアウト
[black_toplayer][trans_c cross time=1000][hide_chara_int]
[stopse_all]
[wait time=1000]
[jump storage="9000BED.ks" target=*9000BED_TOP]