kotones-color/extracted_tl/153_回想シーン.json
2026-03-16 23:48:22 -05:00

142 lines
No EOL
4.8 KiB
JSON

{
"0": {
"type": "dialogue",
"src": "開発補助機能の説明をします。",
"tl": ""
},
"1": {
"type": "dialogue",
"src": "β4からは、スプライトの本格的な演出も容易に作成できるように、「スプライトマップビュー」ウィンドウというものが用意されます。",
"tl": ""
},
"2": {
"type": "dialogue",
"src": "ここで",
"tl": ""
},
"3": {
"type": "dialogue",
"src": "F12キーを押してみてください。",
"tl": ""
},
"4": {
"type": "dialogue",
"src": "新しいウィンドウが表示されたと思います。",
"tl": ""
},
"5": {
"type": "dialogue",
"src": "これは開発補助用の機能で、現在のカメラの位置やスプライトの位置が一目で把握できるようになります。",
"tl": ""
},
"6": {
"type": "dialogue",
"src": "また、下部には現在読み込まれている各スプライトの座標、不透明度、倍率、サイズ情報等が表示され、現在のスプライト表示状況がわかるようになっています。",
"tl": ""
},
"7": {
"type": "dialogue",
"src": "それではこのままウィンドウを表示した状態で、テンキーの[8][2][4][6]キーを押してみてください。",
"tl": ""
},
"8": {
"type": "dialogue",
"src": "カメラが動いて、それに伴い画面も上下左右に動いたと思います。",
"tl": ""
},
"9": {
"type": "dialogue",
"src": "またテンキーの[7][1]キーはZ座標の移動になり、スプライトに近づいたり遠ざかったりします。",
"tl": ""
},
"10": {
"type": "dialogue",
"src": "次に、テンキーの[9][3]キーを押して、動かす対象を優理の立ち絵「",
"tl": ""
},
"11": {
"type": "dialogue",
"src": "YUURI」に変えてみてください。",
"tl": ""
},
"12": {
"type": "dialogue",
"src": "変えたら、またテンキーの[8][2][4][6]キー、および[7][1]キーで動かしてみてください。",
"tl": ""
},
"13": {
"type": "dialogue",
"src": "立ち絵が動いたと思います。",
"tl": ""
},
"14": {
"type": "dialogue",
"src": "また、スプライトマップビュー上のカメラや立ち絵マークをマウスでドラッグすることでも動かすことが出来ます。",
"tl": ""
},
"15": {
"type": "dialogue",
"src": "今度はテンキーの[.]キーを押してみてください。",
"tl": ""
},
"16": {
"type": "dialogue",
"src": "現在選択しているカメラまたはスプライトの座標が、クリップボードにコピーされますので、テキストエディタでペーストしていただくと、",
"tl": ""
},
"17": {
"type": "dialogue",
"src": "XYZ座標が出てくると思います。",
"tl": ""
},
"18": {
"type": "dialogue",
"src": "これらは開発補助機能のひとつで、テンキーでカメラやスプライトの位置を設定し、ここと思った場所で座標をクリップボードにコピーし・・・、",
"tl": ""
},
"19": {
"type": "dialogue",
"src": "そしてテキストエディタにペーストして座標を入力していくことで、思った通りの位置にカメラをセットしたり、スプライトを思った通りの位置に動かしたり出来ます。",
"tl": ""
},
"20": {
"type": "dialogue",
"src": "自分の思い描く演出を、ぜひこれで実現してみてください。",
"tl": ""
},
"21": {
"type": "dialogue",
"src": "次に、変数ウォッチウィンドウの説明です。",
"tl": ""
},
"22": {
"type": "dialogue",
"src": "F8キーを押してみてください。",
"tl": ""
},
"23": {
"type": "dialogue",
"src": "新たに「変数ウォッチウィンドウ」が表示されたと思います。",
"tl": ""
},
"24": {
"type": "dialogue",
"src": "任意の変数の中身をリアルタイムに見ることができる機能です。",
"tl": ""
},
"25": {
"type": "dialogue",
"src": "フラグが正しくたったかのチェック等に利用できると思います。",
"tl": ""
},
"26": {
"type": "dialogue",
"src": "スクリプト開発にぜひ活用してください。",
"tl": ""
},
"27": {
"type": "dialogue",
"src": "開発補助機能の説明は以上になります。",
"tl": ""
}
}