1035 lines
No EOL
39 KiB
Ruby
1035 lines
No EOL
39 KiB
Ruby
module Quest
|
||
|
||
MAIN = Hash[
|
||
"OP-01" => ["序章", "00",
|
||
"魔法王国サジタリーズに仕える
|
||
宮廷魔術師の\ent[1]は
|
||
同僚の\ekpt[4]、\ekpt[5]と共に
|
||
魔物が異常発生したという遺跡の調査へ
|
||
向かう準備をしていた。"],
|
||
|
||
"OP-02" => ["序章", "00",
|
||
"宮廷魔術師の先輩である\ekpt[11]の指示の下
|
||
遺跡へ転移した\ent[1]達。
|
||
遺跡を探索していると最下層で
|
||
魔物の発生源である魔法陣を発見する。
|
||
|
||
皆で魔法陣を無力化した次の瞬間
|
||
新たな魔法陣が発動し、\ent[1]達は謎の男に
|
||
魔力を奪われ、意識を失ってしまう。
|
||
|
||
団長の\ekpt[3]に救出され、次に目が覚めた時
|
||
そこは城のベッドの上だった。
|
||
そこで\ent[1]は、\ekpt[1]から告げられる。
|
||
|
||
奪われた魔力は、もう元には
|
||
戻らないかもしれないと…"], # 最大15行 23文字
|
||
|
||
"OP-03" => ["序章", "00",
|
||
"古の魔神を討伐した際に用いられた
|
||
5つの宝玉の力を借りれば皆の失われた魔力を
|
||
元に戻せるかもしれないと話す\ekpt[1]。
|
||
|
||
それを聞いた女王\ekpt[2]は
|
||
\ent[1]に5つの宝玉を集めるように命じる。
|
||
最初に目指すのは\eimpサジタリーズの南\ec[0]に位置する
|
||
森の奥にある遺跡。
|
||
|
||
\ekpt[1]から、失った魔力を補う術として
|
||
\eimpサキュバスの秘術\ec[0]と呼ばれる力を
|
||
受け取り、城を後にする\ent[1]。
|
||
|
||
―こうして\ent[1]の宝玉集めの旅が始まった―"],
|
||
|
||
"01-01" => ["第一章", "01",
|
||
"サジタリーズの城下町の南に位置するリゼルの森。
|
||
|
||
一つ目の宝玉は
|
||
その\eimp森の最奥の遺跡\ec[0]にあるという。
|
||
\ent[1]は宝玉を求め森の奥を目指す。"],
|
||
|
||
"01-02" => ["第一章", "01",
|
||
"リゼルの森の途中にある村 ロべで一晩休息を
|
||
取った\ent[1]は、村に滞在する宮廷魔術師の
|
||
仲間から南の森には強力な魔物が
|
||
住み着いているかもしれないという情報を得る。
|
||
|
||
森の奥の遺跡手前にいたアーマードホーンを
|
||
倒した\ent[1]は遺跡へと向かったが、
|
||
遺跡の扉には何かの仕掛けが施してあり
|
||
簡単に中に入れそうになかった。
|
||
|
||
魔導通信機で\ekpt[1]に連絡を取ると\eimpそういう時は
|
||
近くの村や町で情報を集めるといい\ec[0]と言われる。
|
||
|
||
\ent[1]は遺跡について何か知っていないか
|
||
\eimpロべの村長\ec[0]を訪ねる事にした。
|
||
"],
|
||
|
||
"01-03" => ["第一章", "01",
|
||
"ロべの村長から遺跡へ入るための石板を受け取り
|
||
無事 遺跡の扉を開ける事に成功する。
|
||
|
||
魔物の巣喰う遺跡内部を進み遂に一つ目の宝玉を
|
||
手に入れた\ent[1]。その時ちょうど\ekpt[1]から
|
||
連絡が入り次の宝玉がフリゼニア神殿と
|
||
九条迷宮にある事を教えられる。
|
||
|
||
どちらも\eimp城下町から南西にあるグレア洞窟\ec[0]を
|
||
抜ける必要がある為、\ent[1]は一先ず
|
||
洞窟を抜けた先の\eimpラグラス\ec[0]という町を目指す事に。
|
||
|
||
しかし、宝玉を黒衣の男が狙っている事を
|
||
\ent[1]はまだ知らずにいた…
|
||
"],
|
||
|
||
"02-01" => ["第二章", "02",
|
||
"グレア洞窟を抜けラグラスに到着した\ent[1]。
|
||
|
||
次の目的地であるフリゼニア神殿と九条迷宮の
|
||
あるティモル山とトキワについての情報を得る為
|
||
\eimp酒場で情報を集める\ec[0]事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"02-02" => ["第二章", "02",
|
||
"ティモル山では崖崩れが起き、トキワへの船は
|
||
運航中止という事でラグラスで足止めを喰らう
|
||
\ent[1]。そんな時、夫を探す\eimp\ent[2]\ec[0]と名乗る
|
||
人妻戦士と出会う。
|
||
|
||
彼女が町の\eimp南の洞窟\ec[0]をねぐらにしている盗賊を
|
||
退治しに向かったというので、彼女の事が
|
||
気になった\ent[1]は後を追う。
|
||
|
||
洞窟前で\ent[2]と合流し、二人は協力して
|
||
\eimp盗賊退治\ec[0]をする事になった。
|
||
"],
|
||
|
||
"02-03" => ["第二章", "02",
|
||
"洞窟の奥で隠し通路を発見すると、その先には
|
||
盗賊達のアジトがあった。
|
||
|
||
二人はアジトに乗り込み、盗賊の一味を退治して
|
||
捕まっていた女性達を助ける事に成功する。
|
||
\ent[2]は助けた女性達に
|
||
夫の事について聞くが収穫は無かった…
|
||
|
||
盗賊との戦いで疲れた二人は
|
||
一旦\eimpラグラスへ戻り宿で一休み\ec[0]する事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"02-04" => ["第二章", "02",
|
||
"町へ戻り一休みした翌日、ティモル山の土砂が
|
||
撤去され山道の封鎖が解かれた事を知る。
|
||
|
||
\ent[2]はティモル山を越えた先のダリア地方で
|
||
夫の捜索を続けるというので、二人は
|
||
\eimpティモル山\ec[0]の途中まで一緒に行く事にした。
|
||
"],
|
||
|
||
"02-05" => ["第二章", "02",
|
||
"山の中腹の分かれ道で\ent[2]と別れる事に。
|
||
|
||
\ent[2]が行方不明の夫と無事に再会出来る事を
|
||
願いながら、\ent[1]は\eimp山頂の
|
||
フリゼニア神殿\ec[0]を目指す。
|
||
|
||
彼女とは、また近いうちに会えるような
|
||
そんな不思議な予感がした。
|
||
"],
|
||
|
||
"03-01" => ["第三章", "03",
|
||
"ティモル山の山頂付近は雪が吹きすさんでいた。
|
||
|
||
吹雪の中を山頂目指して進んでいくと
|
||
目的地であるフリゼニア神殿へと到着する。
|
||
|
||
内部にはどうやら自分以外にも
|
||
冒険者が数名いるようだ。
|
||
|
||
他の者に宝玉を取られてしまわないよう
|
||
\ent[1]は急ぎ\eimp神殿の最上階\ec[0]を目指す。
|
||
"],
|
||
|
||
"03-02" => ["第三章", "03",
|
||
"フリゼニア神殿を攻略し、最上階にて
|
||
守護者を倒し二つ目の宝玉を手に入れる事に
|
||
成功した\ent[1]。
|
||
|
||
現在判明している\eimp三つ目の宝玉のあるトキワ\ec[0]へ
|
||
渡る為、\eimpラグラスから東にある港町の
|
||
セネシオを目指す\ec[0]事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"03-03" => ["第三章", "03",
|
||
"港町セネシオでは未だトキワ行きの定期船が
|
||
運航休止のままだった。
|
||
|
||
途方に暮れる\ent[1]にトキワ出身の\eimp\ent[3]\ec[0]と
|
||
名乗る少女が声をかけてくる。
|
||
\ent[3]は、自分に協力する事を約束するなら
|
||
特別な方法でトキワへ連れて行ってくれるという。
|
||
|
||
他にトキワへ渡る方法がない事もあり、
|
||
\ent[1]は\eimp\ent[3]に協力\ec[0]する事を約束し
|
||
\eimpトキワへ連れて行ってもらう\ec[0]事となった。
|
||
"],
|
||
|
||
"03-04" => ["第三章", "03",
|
||
"移送方陣でトキワ近くの小島へ転移した二人は
|
||
地下道を進みトキワを目指す。
|
||
|
||
トキワでは\eimp邪龍\ec[0]と呼ばれる妖怪の封印が
|
||
解けかかっており、これの再封印に
|
||
協力して欲しいという。
|
||
|
||
邪龍の封印が弱まった影響でトキワの妖怪達が
|
||
狂暴化しているという話を聞いた\ent[1]は
|
||
大陸の魔物が狂暴化している原因もそれが
|
||
関係しているのではと疑う。
|
||
しかし\ent[3]はそれを否定する。
|
||
――むしろ、大陸の方で起きている何かが原因で
|
||
邪龍の封印が弱まっているのではないか――
|
||
と、\ent[3]はそう考えるのだった…
|
||
"],
|
||
|
||
"04-01" => ["第四章", "04",
|
||
"地下道を抜け少し進むとすぐに集落が見えた。
|
||
|
||
そこは巫女達が住む
|
||
\eimp常盤国 九条の里\ec[0] と呼ばれる所だった。
|
||
|
||
\ent[3]の話によると一番奥の屋敷に
|
||
この里の長がいると言うのでまずは里の長に
|
||
挨拶する為\eimp一番奥の大きな屋敷\ec[0]を目指す事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"04-02" => ["第四章", "04",
|
||
"屋敷の奥間にて里長の\ekpt[12]と面会する\ent[1]。
|
||
|
||
\ekpt[12]は、邪龍の再封印に協力すれば
|
||
宝玉の封印されているという九条迷宮への
|
||
立ち入りを許可してくれると約束してくれた。
|
||
|
||
\ekpt[12]への面会を済ませた\ent[1]は
|
||
邪龍再封印の為、\eimp\ent[3]と共に里の北にある
|
||
封印の洞窟\ec[0]を目指すのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"04-03" => ["第四章", "04",
|
||
"封印の洞窟の途中でヤマコと呼ばれる妖怪と
|
||
遭遇する二人。ヤマコは里の巫女達を攫い
|
||
監禁して孕むまで犯すのだという。
|
||
|
||
なんとか二体のヤマコを退治した二人は
|
||
監禁されていた巫女達を救出し、再び\eimp洞窟の
|
||
最奥\ec[0]を目指す。
|
||
"],
|
||
|
||
"04-04" => ["第四章", "04",
|
||
"洞窟の奥地、封印の地で邪龍の影を倒し
|
||
再封印に成功した\ent[1]と\ent[3]。
|
||
|
||
\ent[1]は約束通り\eimp九条迷宮\ec[0]への立ち入りを
|
||
許可して貰える事となった。
|
||
|
||
九条迷宮へは\eimp里から南の川を渡り、更に南下した
|
||
先の港町サカイから船で渡る\ec[0]のだという。
|
||
|
||
名残を惜しみつつ\ent[3]に別れを告げた
|
||
\ent[1]は、一人宝玉を求め南へ旅立つのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"04-05" => ["第四章", "04",
|
||
"サカイから九条迷宮のある孤島へと渡った
|
||
\ent[1]。九条迷宮内部は複雑に入り組み、
|
||
多くの仕掛けが施されていた。
|
||
|
||
全ての仕掛けを解き、最深部で守護者を倒した
|
||
\ent[1]は三つ目の宝玉を手に入れる事に
|
||
成功する。そこへ\ekpt[1]から連絡が入り
|
||
残り二つの宝玉がサジタリーズの隣国である
|
||
ダリア王国方面に封印されている事が判明する。
|
||
|
||
ダリアとの関所を通過する為の\eimp通行手形\ec[0]を貰うため
|
||
\ent[1]は一路\eimpサジタリーズへ戻る\ec[0]事となった。
|
||
"],
|
||
|
||
"05-01" => ["第五章", "05",
|
||
"久しぶりにサジタリーズへと戻ってきた\ent[1]。
|
||
|
||
\ekpt[1]から通行手形を貰うため、
|
||
城内にある\eimp\ekpt[1]の研究室\ec[0]を目指す。
|
||
"],
|
||
|
||
"05-02" => ["第五章", "05",
|
||
"研究室で\ekpt[1]、\ekpt[2]、\ekpt[3]と会い
|
||
\eimp通行手形\ec[0]とダリアの女王\ekpt[13]へ宛てた\eimp手紙\ec[0]を
|
||
受け取った\ent[1]。
|
||
|
||
残り2つの宝玉はダリア王都カクタスより北西の
|
||
\eimpフォリア遺跡\ec[0]とダリア王国東のレオンタイス砂漠を
|
||
越えた先にある\eimp万魔の塔\ec[0]に封印されているという。
|
||
|
||
ダリア王国を目指し、\ent[1]は\eimpティモル山を
|
||
西に抜けた先\ec[0]にある二国間の\eimp関所\ec[0]へと向かった。
|
||
"],
|
||
|
||
"05-03" => ["第五章", "05",
|
||
"ティモル山を西に抜け北上すると国境の
|
||
関所が見えた。関所のダリア王国側の兵士に
|
||
通行手形を見せると問題なく通行を許可される。
|
||
|
||
兵士の話では関所を出て\eimp道なりに北\ec[0]へ行くと
|
||
\eimpハイドラ湿原\ec[0]があり、そこを越えると
|
||
\eimp王都カクタス\ec[0]に着くという。
|
||
|
||
関所から湿原へ行く途中に\eimpネメシア\ec[0]と呼ばれる
|
||
町があるが、どうやら\eimpあまり治安は良くない\ec[0]らしい。
|
||
|
||
補給等でどうしてもという場合以外は
|
||
立ち寄らない方が賢明だろう。
|
||
"],
|
||
|
||
#----------------------------------------------Aルート
|
||
|
||
"05-04" => ["第五章", "05",
|
||
"無法街ネメシアでスリにあい、\ekpt[2]から
|
||
預かった大切な手紙を盗まれてしまった\ent[1]。
|
||
手紙を取り返すべく男の家へ行くと、手紙を返す
|
||
代わりに身体を要求される。
|
||
|
||
男に犯された\ent[1]は手紙を手に家を
|
||
飛び出すが、その直後 男の前に
|
||
煽情的な格好をした女の魔物が姿を表す。
|
||
|
||
\eimp同族の匂い\ec[0]につられて来たという魔物は
|
||
男の魂を刈り取り、愉快そうに笑う。
|
||
|
||
――\eimp淫魔の女王の復活\ec[0]――
|
||
その言葉を残し、魔物は闇へと消えていった…
|
||
"],
|
||
|
||
"05-05" => ["第五章", "05",
|
||
"雨の降る湿原を抜けるとすぐ先には王都が見えた。
|
||
サジタリーズよりも大きな城下に
|
||
圧倒されつつも、まずは砂漠への\eimp許可証を
|
||
発行してくれる場所\ec[0]を探す事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"05-06" => ["第五章", "05",
|
||
"王都へ入ってすぐの役所で許可証の申請を
|
||
した\ent[1]。許可証の発行には少し時間が
|
||
かかるというのでその間にフォリア遺跡を
|
||
探索する事に。
|
||
|
||
フォリア遺跡は\eimp王都から北西に進んだ場所\ec[0]にある。
|
||
準備が出来たら出発しよう。
|
||
"],
|
||
|
||
|
||
#-----------------------------------------------
|
||
|
||
"06-01" => ["第六章", "06",
|
||
"山間の村ビオーサを抜けると森の奥に
|
||
フォリア遺跡があった。
|
||
|
||
見た所、他の冒険者などは見当たらないようだが
|
||
特に許可なく入れる遺跡の為 うかうかしていると
|
||
誰かに宝玉を取られてしまうかもしれない。
|
||
|
||
なるべく急いで宝玉の間へと急ごう。
|
||
"],
|
||
|
||
#-----------------------------------------------TRUE
|
||
|
||
"06-02" => ["第六章", "06",
|
||
"\ent[1]がフォリア遺跡へ入るとその後を追う
|
||
怪しい影が二つ…
|
||
|
||
一人は\ent[1]達の魔力を奪ったローブの男…
|
||
そしてもう一人は謎の淫魔…
|
||
|
||
利害の一致した二人は手を組み、暗躍を始める。
|
||
|
||
だがその事をまだ\ent[1]は
|
||
知る由もなかった…
|
||
"],
|
||
|
||
"06-03a" => ["第六章", "06",
|
||
"遺跡の最深部で守護者を倒し4つ目の宝玉を
|
||
手に入れる事に成功した\ent[1]。
|
||
|
||
残る宝玉はあと一つ…レオンタイス砂漠を
|
||
越えた先にある万魔の塔に封印されている。
|
||
|
||
遺跡へ行く前に申請していた砂漠へ入る為の
|
||
許可証がそろそろ発行されている頃だ。
|
||
|
||
王都カクタスへ戻り、\eimp役所で許可証を受け取ろう\ec[0]。
|
||
"],
|
||
|
||
#-----------------------------------------------NORMAL
|
||
|
||
"06-03b" => ["第六章", "06",
|
||
"フォリア遺跡の最深部へ入ると、既に守護者は
|
||
倒されており宝玉も見当たらなかった。
|
||
|
||
魔力の残滓を調べてみると、戦いがあってから
|
||
まだそんなに時間は経っていないようだった。
|
||
|
||
\ent[1]は自分以外の冒険者が遺跡に
|
||
行っていないか\eimpビオーサで聞き込み\ec[0]を
|
||
する事にした。
|
||
"],
|
||
|
||
"06-04-1" => ["第六章", "06",
|
||
"ビオーサで聞き込みをすると宝玉を持ってると
|
||
思われる女冒険者が王都で宝玉を売って
|
||
お金にすると言っていたらしい。
|
||
|
||
カクタスの冒険者ギルドでその事を聞き込むと
|
||
その女冒険者と出会う事が出来た。しかし
|
||
宝玉は既に彼女の手元にはなく富豪に売った
|
||
後だった。
|
||
\ent[1]は富豪に直接交渉する為
|
||
\eimp富裕区の北東\ec[0]にある\eimp\ekpt[22]\ec[0]という人物の
|
||
屋敷を訪ねる事に…
|
||
"],
|
||
|
||
"06-04-2" => ["第六章", "06",
|
||
"富豪\ekpt[22]の屋敷へ赴き宝玉を
|
||
譲ってもらえないかお願いすると、知り合いを
|
||
呼んで\eimp自分と3P\ec[0]をしてくれれば譲るという
|
||
驚きの提案をされる。
|
||
|
||
その提案を承諾してくれそうな知り合い…
|
||
\ent[1]は真っ先に\ekp[1]の事を思い浮かべ
|
||
\ekpt[1]へ事情を説明する為、
|
||
\eimpサジタリーズ城\ec[0]へと戻るのだった…
|
||
"],
|
||
|
||
#-----------------------------------------------BAD
|
||
"06-05a" => ["第六章", "06",
|
||
"\ekpt[1]に事情を説明して協力してもらい
|
||
無事に富豪から光の宝玉を譲り受けた\ent[1]。
|
||
|
||
快楽に耽る昨夜の自分に戸惑いながらも
|
||
使命を忘れる事なく、次なる目的の為
|
||
\eimp許可証\ec[0]を受け取りに\eimp役所\ec[0]へ向かう事に。
|
||
|
||
その\ent[1]を、ネメシアに現れた
|
||
謎の淫魔が怪しい瞳で見つめていた…
|
||
|
||
今回の事は全て、彼女が仕組んだ事
|
||
だったのだ。
|
||
"],
|
||
#-----------------------------------------------
|
||
|
||
"06-05b" => ["第六章", "06",
|
||
"\ekpt[1]に事情を説明して協力してもらい
|
||
無事に富豪から光の宝玉を譲り受けた\ent[1]。
|
||
|
||
快楽に耽る昨夜の自分に戸惑いながらも
|
||
使命を忘れる事なく、次なる目的の為
|
||
\eimp許可証\ec[0]を受け取りに\eimp役所\ec[0]へ向かう事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"06-06" => ["第六章", "06",
|
||
"役所にて許可証を受け取った時に確認すると
|
||
万魔の塔へ入る為にはダリアの女王の
|
||
許可が必要だと教えられた。
|
||
|
||
\ent[1]は女王へ謁見し協力を仰ぐ為
|
||
\eimp王都の階段を上がった先\ec[0]にある
|
||
\eimpダリアの王城\ec[0]へと赴くことにした。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-01" => ["第七章", "07",
|
||
"役所にて許可証を受け取った時に確認すると
|
||
万魔の塔へ入る為にはダリアの女王の
|
||
許可が必要だと教えられた。
|
||
|
||
役所を出ると折よく女王が遠征から帰還した
|
||
所だった。\ent[1]は女王へ謁見し協力を仰ぐ為
|
||
\eimp王都の階段を上がった先\ec[0]にある
|
||
\eimpダリアの王城\ec[0]へと赴くことにした。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-02" => ["第七章", "07",
|
||
"ダリアの女王\ekpt[13]に謁見し、\ekpt[2]から
|
||
預かった手紙を見せると、何故か私室へと
|
||
案内された。そこで事情を聴いた\ekpt[13]は
|
||
万魔の塔へ入るのを許可する代わりに
|
||
\eimpネメシアにある\ekpt[41]教\ec[0]という教団を
|
||
調査して欲しいと\ent[1]にお願いしてくる。
|
||
|
||
なんでも、教団は裏でいかがわしい事をしている
|
||
らしく、その証拠を掴んで欲しいというのだ。
|
||
少し前\eimp\ent[2]\ec[0]が調査に向かったらしいが
|
||
一切の\eimp連絡がない\ec[0]というので心配になった
|
||
\ent[1]は調査を引き受ける事にした。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-03" => ["第七章", "07",
|
||
"ネメシアで情報を集めると\ent[2]が
|
||
\ekpt[41]教に入信したという話を耳にする。
|
||
確かめる為\ekpt[41]教本部へ行った\ent[1]は
|
||
その場で\ent[2]と再会する。しかし彼女の様子が
|
||
おかしい事に気付いた\ent[1]は教祖の男の勧誘を
|
||
断り一旦引き返す事に。
|
||
|
||
なんとか本部内に忍び込めないか考えていた所
|
||
本部の建築に関わったという大工の男に出会う。
|
||
|
||
その男が言うにはハイドラ湿原の入口辺りにある
|
||
地下水路への入口と、教団本部内の教祖の部屋は
|
||
繋がっているのだという。
|
||
\ent[1]は急ぎ\eimpハイドラ湿原\ec[0]へ行き、
|
||
\eimp地下水路への入口\ec[0]を探す事にした。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-04" => ["第七章", "07",
|
||
"男の言う通り、ハイドラ湿原の入口の石像の
|
||
下には地下水路への入口があり、水路の先は
|
||
教団本部内の教祖の部屋へと繋がっていた。
|
||
|
||
地下水路から上手く教団内に潜入した\ent[1]は、
|
||
何かいかがわしい事をしているという証拠を
|
||
掴む為、教祖の部屋を捜索する事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-05a" => ["第七章", "07",
|
||
"教祖の部屋には魔映水晶と呼ばれる映像記録用の
|
||
水晶があり、そこに全てが記録されていた。
|
||
\ent[2]は\eimp洗脳\ec[0]により言い成りにされていたのだ。
|
||
その水晶を証拠として回収し、脱出しようと
|
||
した所を教祖と\ent[2]に見つかってしまう。
|
||
|
||
しかしなんとか二人を退けた\ent[1]は
|
||
この事を\ekpt[13]に報告。\ekpt[41]教は
|
||
解体される事となった。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-05b" => ["第七章", "07",
|
||
"教祖の部屋には魔映水晶と呼ばれる映像記録用の
|
||
水晶があり、そこに全てが記録されていた。
|
||
\ent[2]は\eimp洗脳\ec[0]により言い成りにされていたのだ。
|
||
その水晶を証拠として回収し、脱出しようと
|
||
した所を教祖と\ent[2]に見つかってしまう。
|
||
|
||
\ent[2]を相手に苦戦を強いられた\ent[1]は
|
||
\eimp自らも教祖の洗脳の術に陥落\ec[0]してしまう。
|
||
そうして\ent[2]と\ent[1]を洗脳下においた
|
||
教祖\esbt[2]は二人を相手に\eimp快楽の宴\ec[0]を
|
||
始めるのだった…
|
||
"],
|
||
|
||
"07-06a" => ["第七章", "07",
|
||
"二人を相手にたっぷり楽しんだ\esbt[2]の前に
|
||
\ent[1]をネメシア到着からずっと尾けていた
|
||
淫魔が姿を現す。二人は顔見知りのようで
|
||
\eimp\ekpt[31]\ec[0]と呼ばれたその淫魔は\esbt[2]の事を
|
||
\eimp\ekpt[41]\ec[0]と呼んでいた。
|
||
|
||
\ent[1]を\eimp淫魔の女王の器\ec[0]にしようという\ekpt[31]と
|
||
自分の所有物として
|
||
傍においておきたい\ekpt[41]…
|
||
|
||
二人の意見が交わる事はなく、そして遂に\ekpt[31]は
|
||
強硬手段に出る。\eimp\ekpt[41]の魂は\ekpt[31]の能力に
|
||
よって刈り取られ、跡形もなく消滅\ec[0]してしまった…
|
||
"],
|
||
|
||
"07-06b" => ["第七章", "07",
|
||
"二人を相手にたっぷり楽しんだ\esbt[2]の前に
|
||
何者かが姿を現し、そして―――
|
||
"],
|
||
|
||
"07-07" => ["第七章", "07",
|
||
"教祖との情事のあと、目覚めた\ent[1]の
|
||
洗脳は解けていた。部屋には教祖の男が
|
||
倒れており、何者かに倒されたとみられる。
|
||
|
||
共に洗脳の解けた\ent[2]を介抱し、
|
||
\ent[1]は事の顛末を\ekpt[13]に報告。
|
||
魔映水晶が証拠となり教祖の数々の悪事は
|
||
露見、\ekpt[41]教は解体される事となった。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-08a" => ["第七章", "07",
|
||
"\ekpt[41]教調査のお礼として\ent[1]は
|
||
万魔の塔と北の廃坑の探索を\ekpt[13]から
|
||
許可される。
|
||
|
||
王都に残るという\ent[2]に別れを告げ
|
||
\ent[1]は最後の宝玉の眠る場所である
|
||
\eimp万魔の塔\ec[0]を目指し、\eimpレオンタイス砂漠\ec[0]へ
|
||
足を踏み入れるのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"07-08b" => ["第七章", "07",
|
||
"\ekpt[41]教調査のお礼として\ent[1]は
|
||
万魔の塔と北の廃坑の探索を\ekpt[13]から
|
||
許可される。
|
||
|
||
王都に残るという\ent[2]に別れを告げ
|
||
\ent[1]は最後の宝玉の眠る場所である
|
||
\eimp万魔の塔\ec[0]を目指し、\eimpレオンタイス砂漠\ec[0]へ
|
||
足を踏み入れるのだった。
|
||
|
||
――その裏で何者かが暗躍している事を
|
||
\ent[1]は知る由もない…
|
||
"],
|
||
|
||
"07-08c" => ["第七章", "07",
|
||
"\ekpt[41]教調査のお礼として\ent[1]は
|
||
万魔の塔と北の廃坑の探索を\ekpt[13]から
|
||
許可される。
|
||
|
||
王都に残るという\ent[2]に別れを告げ
|
||
\ent[1]は最後の宝玉の眠る場所である
|
||
\eimp万魔の塔\ec[0]を目指し、\eimpレオンタイス砂漠\ec[0]へ
|
||
足を踏み入れるのだった。
|
||
|
||
しかし、\ent[1]には気掛かりな事があった。
|
||
教祖の部屋で気絶している時に聞いた
|
||
\eimp「北の廃坑で待ってる」\ec[0]という言葉…
|
||
それは一体誰の言葉なのだろうか…
|
||
\eimp塔へ行く前\ec[0]に\eimp廃坑を探索\ec[0]してみるのも
|
||
悪くないかもしれない…
|
||
"],
|
||
|
||
"08-01" => ["第八章", "08",
|
||
"レオンタイス砂漠は砂塵の吹き荒ぶ
|
||
広大なエリアだった。強力な魔物も多く
|
||
生息しており、非常に危険な場所だという。
|
||
|
||
しかしながら道中にオアシスがあるらしいので
|
||
そこで休憩をとりつつ、砂漠を抜ける事にした。
|
||
"],
|
||
|
||
"08-02a" => ["第八章", "08",
|
||
"なんとか砂漠を抜けた先には万魔の塔が高く
|
||
聳え立っていた。
|
||
|
||
入口の兵士に話は通っていたようで、話しかけると
|
||
すぐに道を開けてくれた。
|
||
|
||
この塔の\eimp最上階に最後の宝玉\ec[0]が封印されている…
|
||
\ent[1]は気を引き締め、最上階を目指し
|
||
万魔の塔を登り始めるのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"08-02b" => ["第八章", "08",
|
||
"なんとか砂漠を抜けた先には万魔の塔が高く
|
||
聳え立っていた。
|
||
|
||
入口の兵士に話は通っていたようで、話しかけると
|
||
すぐに道を開けてくれた。
|
||
|
||
この塔の\eimp最上階に最後の宝玉\ec[0]が封印されている…
|
||
\ent[1]は気を引き締め、最上階を目指し
|
||
万魔の塔を登り始めるのだった。
|
||
|
||
――その頃、時を同じくして
|
||
万魔の塔に忍び寄る影があった…
|
||
そして魔の手は、塔だけではなく
|
||
故郷の\eimpサジタリーズ\ec[0]にも……
|
||
"],
|
||
|
||
"08-03a" => ["第八章", "08",
|
||
"最上階にて守護者を倒し、無事最後の宝玉を
|
||
手に入れた\ent[1]。その事を\ekpt[1]に
|
||
報告すると、向こうでも魔力源を回復させる
|
||
魔法陣が完成したとの事。その事に喜び、急いで
|
||
サジタリーズへ戻ろうとする\ent[1]の前に
|
||
今回の事件の元凶である黒いローブの男が現れる。
|
||
|
||
男は\ent[1]の集めた宝玉を奪おうと襲い掛かるが
|
||
なんとかこれを撃退。男を気絶させるとその場に
|
||
\ekpt[3]が現れる。\ekpt[3]は男の行動を事前に
|
||
予測し、\ent[1]の事を心配して駆けつけたのだ。
|
||
|
||
\ent[1]の無事に安堵した\ekpt[3]は男を連れ
|
||
一足先にサジタリーズへ戻る。その後を追い
|
||
\ent[1]も\eimpサジタリーズへ戻る\ec[0]のだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"08-03b" => ["第八章", "08",
|
||
"最上階にて守護者を倒し、無事最後の宝玉を
|
||
手に入れた\ent[1]。その事を\ekpt[1]に
|
||
報告しようとするが魔導通信機が繋がらない…
|
||
心配する\ent[1]の前に今回の事件の
|
||
元凶である黒いローブの男が現れる。
|
||
|
||
男は\ent[1]の集めた宝玉を奪おうと襲い掛かるが
|
||
なんとかこれを撃退。敗れた男はあっさりと
|
||
その場を撤退した…
|
||
|
||
その事に違和感を覚えた\ent[1]は
|
||
妙な胸騒ぎを覚え、大急ぎで
|
||
\eimpサジタリーズへ戻る\ec[0]のだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"09-01a" => ["最終章", "09",
|
||
"無事5つの宝玉を集めサジタリーズへと
|
||
戻ってきた\ent[1]。
|
||
|
||
任務完了の報告を女王陛下にする為、
|
||
\eimpお城の謁見の間\ec[0]へと急いだ
|
||
"],
|
||
|
||
"09-02a" => ["最終章", "09",
|
||
"謁見の間で報告を済ませるとすぐに
|
||
魔力再生の儀を執り行う準備が始められた。
|
||
|
||
魔力再生の儀はお城の\eimp地下研究室の奥\ec[0]にある
|
||
\eimp訓練場\ec[0]で行われる。
|
||
|
||
\eimp長かった旅もこれでようやく終わりを迎える。
|
||
悔いの無いように準備をして
|
||
地下の訓練場へ向かおう。\ec[0]
|
||
"],
|
||
|
||
"09-01b" => ["第九章", "09",
|
||
"急いでサジタリーズへ戻った\ent[1]の目の前に
|
||
広がっていたもの…それは魔物達に
|
||
襲撃を受けている城下町の姿だった。
|
||
|
||
一体何が起こっているのかは分からないが、まずは
|
||
魔物から町を守る事を最優先に行動する。
|
||
ちょうどそこへ\ent[2]が町を訪れ、\eimp二人で
|
||
協力して町の魔物達を討伐\ec[0]する事になった。
|
||
"],
|
||
|
||
"09-02b" => ["第九章", "09",
|
||
"魔物を倒していると町の一角で\ent[1]の母
|
||
\ekpt[6]が戦っている所に遭遇する。しかし
|
||
\ent[1]の目の前で\ekpt[6]は無情にも魔物達に
|
||
連れ去られてしまう。
|
||
悲しむ間もなく襲い来る魔物を倒す\ent[1]。
|
||
|
||
城下町の魔物を粗方片づけた二人はお城へ救援に
|
||
向かう。しかしそこで見た光景は魔物に
|
||
連れ去られる\ekpt[4]と\ekpt[5]の姿だった。
|
||
|
||
首謀者と思われる淫魔は二人を転移させた後
|
||
『人質』という言葉を残しその場を去った…
|
||
"],
|
||
|
||
"09-03" => ["第九章", "09",
|
||
"\ekpt[3]や\ekpt[2]に塔での経緯を報告していると
|
||
黒ローブの男から通信が入る。攫った人質を
|
||
解放して欲しければ宝玉を持って
|
||
西の地下遺跡へ来い――と。
|
||
|
||
その男の声を聞いて\ent[2]は絶句する。
|
||
男の正体は\eimp\ent[2]の夫
|
||
\ekpt[21]・サンディール\ec[0]だったのだ。
|
||
しかしそれは\ekpt[21]本人ではなく、\ekpt[21]の
|
||
身体に憑依した何者かの意思だという。
|
||
攫った人々だけでなく\ent[2]の夫までも人質に
|
||
とられた\ent[1]は、男の取引に応じる事に…
|
||
|
||
こうして\ent[1]は\ent[2]と共に
|
||
\eimp西の地下遺跡\ec[0]へと向かう事になった。
|
||
"],
|
||
|
||
"09-04" => ["第九章", "09",
|
||
"地下遺跡の最下層で黒ローブの男と対峙する
|
||
\ent[1]達。人質の解放を条件に宝玉を男に渡すと
|
||
邪石を通した宝玉の魔力が男に流入――気付くと
|
||
そこには\eimp古の魔神\ekpt[51]\ec[0]が復活していた。
|
||
|
||
魔神は\eimp\ekpt[2]と\ekpt[3]を拘束すると
|
||
そのまま二人を浮遊大陸へと連れ去った\ec[0]。
|
||
|
||
その後 救出した人質を連れ城へと戻り
|
||
\ekpt[1]や大臣らに現状を報告。連れ去られた
|
||
\ekpt[2]達を救出する作戦を話し合うがいい案は
|
||
浮かばず一旦解散する。
|
||
|
||
\ent[2]とその夫の容態が気になった\ent[1]は
|
||
\eimp医務室\ec[0]へと向かった。
|
||
"],
|
||
|
||
"09-05" => ["第九章", "09",
|
||
"\ent[2]と夫の\ekpt[21]はダリア王国が面倒を
|
||
見てくれる事となった。\ent[2]達に別れを告げ
|
||
会議室へ戻ると\ekpt[1]と\esbt[31]から
|
||
魔神のいる浮遊大陸へ行く方法を教えられる。
|
||
浮遊大陸へは\eimp城の地下にある魔法陣\ec[0]を起動
|
||
させなければならず、それには\eimpトキワとダリア
|
||
それぞれの神器\ec[0]が必要だという。
|
||
|
||
ダリアの神器は既に\ekpt[13]に手配済みだが
|
||
トキワとは連絡がつかないという…
|
||
|
||
\ent[1]はトキワの神器を借り受けるため
|
||
\eimpグレア洞窟を抜け港町セネシオを目指す\ec[0]事に
|
||
"],
|
||
|
||
"10-01" => ["第十章", "10",
|
||
"トキワへ渡るため港町セネシオを目指す\ent[1]。
|
||
一方、浮遊大陸 魔神城では魔神が
|
||
\eimp淫魔の女王\ekpt[32]\ec[0]を復活させていた。
|
||
|
||
復活した淫魔の女王は\ekpt[51]に
|
||
忠誠を誓う。そして人を殺さずダリア王国を
|
||
陥落させて見せると言い、配下の\ekpt[31]を連れ
|
||
王都カクタスへと飛び立っていった…
|
||
"],
|
||
|
||
"10-02" => ["第十章", "10",
|
||
"グレア洞窟を無事に抜けた\ent[1]。
|
||
その頃 浮遊大陸では\eimp\ekpt[2]と\ekpt[3]が
|
||
淫堕の洗脳鬼\ekpt[41]の術に落ち
|
||
洗脳鬼の忠実な肉奴隷\ec[0]へと堕とされていた。
|
||
|
||
一方、港町へと到着した\ent[1]は
|
||
トキワへの船が出ていないことを聞かされるが
|
||
以前\ent[3]が使っていた転送陣を思い出す。
|
||
|
||
それを使い無事トキワ近くの小島への上陸を
|
||
果たした。後はこのまま\eimpトキワへ続く地下道\ec[0]を
|
||
進むだけだ。
|
||
"],
|
||
|
||
"10-03" => ["第十章", "10",
|
||
"トキワへの地下道を進んでいると、途中で
|
||
\ent[3]と遭遇する。なんとトキワが妖怪軍団に襲われ
|
||
九条の里も陥落寸前だという。
|
||
|
||
サジタリーズの救援が絶望的だと知った\ent[3]は
|
||
\ent[1]の助力を得、そのまま\eimp九条の里\ec[0]へと
|
||
急いで戻るのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"11-01" => ["第十一章", "11",
|
||
"\ent[1]達が地下道を進んでいる頃、九条の里は
|
||
復活した\eimp邪龍\ekpt[42]\ec[0]に襲われ
|
||
全ての巫女は敗北。
|
||
|
||
巫女の長である\eimp\ekpt[12]と側近の\esbt[14]は
|
||
邪龍に攫われて\ec[0]しまった…
|
||
"],
|
||
|
||
"11-02" => ["第十一章", "11",
|
||
"里へと到着した\ent[3]達が見た物、それは
|
||
妖怪に蹂躙される里の悲惨な現状だった。
|
||
|
||
妖怪への怒りから法術の奥義を放ち
|
||
敵を全滅させる\ent[3]。しかしその直後
|
||
術の影響で倒れてしまう。
|
||
|
||
無事だった巫女から\ekpt[12]達が攫われた事を
|
||
知った\ent[3]と\ent[1]は彼女達を救出する為
|
||
邪龍の待つ\eimp北の洞窟の最奥 封印の地\ec[0]を
|
||
目指すのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"11-03" => ["第十一章", "11",
|
||
"洞窟の途中で捕まった他の巫女達が妖怪の苗床に
|
||
されている現場に遭遇した二人は
|
||
その妖怪達を倒し彼女達を救出する。
|
||
|
||
妖怪達は既に多くの子供を巫女達に産ませ
|
||
自分達の戦力としているようだ。
|
||
|
||
おそらく邪龍も既に繁殖を開始しているだろう…
|
||
手遅れになる前に洞窟の最奥へ行き
|
||
邪龍を倒さなければならない。
|
||
"],
|
||
|
||
"11-04" => ["第十一章", "11",
|
||
"\ent[1]と\ent[3]は力を合わせ
|
||
封印の地で邪龍を倒す事に成功する。
|
||
その際\ent[3]は\ent[1]の中に不思議な力が
|
||
ある事を感じ取る。あれは一体なんだったのか…
|
||
|
||
邪龍を倒した翌朝、\ent[1]は
|
||
\ent[3]と合流すると本来の目的であった
|
||
神器を借り受けるため\eimp\ekpt[12]の屋敷\ec[0]へと
|
||
足を運ぶのだった。
|
||
"],
|
||
|
||
"11-05" => ["第十一章", "11",
|
||
"\ekpt[12]から無事トキワの神器を借り受けた
|
||
\ent[1]。そして今回の女王救出に\eimp\ent[3]も
|
||
同行\ec[0]してくれるという。
|
||
|
||
心強い仲間を加えた\ent[1]のもとに\ekpt[1]から
|
||
通信が入る。ダリアからの神器が届かないので
|
||
様子を見てきて欲しい、と。
|
||
|
||
ダリアへは\eimpラグラス西のティモル山\ec[0]を越える
|
||
必要がある。二人は準備が出来次第、
|
||
\eimpダリア王国を目指す\ec[0]事となった。
|
||
"],
|
||
|
||
"12-01" => ["第十二章", "12",
|
||
"\ent[1]一行がダリアを目指している頃
|
||
ダリア王国は淫魔の軍勢の襲撃を受けていた。
|
||
|
||
\ekpt[13]や王国騎士団は必死に応戦したが
|
||
淫魔の女王が現れた事で戦況は一変する。
|
||
|
||
ダリア最強であった\eimp騎士王\ekpt[13]は
|
||
淫魔の女王に敗れて\ec[0]しまう。
|
||
これにより騎士団は戦意を喪失、
|
||
これからダリア王都は、淫魔達が支配する
|
||
\eimp淫靡と快楽の都\ec[0]へと姿を変える…
|
||
"],
|
||
|
||
"12-02" => ["第十二章", "12",
|
||
"国境の関所へ行くとそこにダリアの兵士の姿は
|
||
なかった。不信に思った二人はネメシアへ
|
||
立ち寄ると、ダリアの王都が淫魔の軍勢により
|
||
陥落している事を聞かされる。
|
||
|
||
王都を淫魔の魔手から解放する為
|
||
\ent[1]達は\eimpハイドラ湿原\ec[0]を越え
|
||
ダリア王都を目指す。
|
||
"],
|
||
|
||
"12-03" => ["第十二章", "12",
|
||
"王都内は聞いていた通り淫魔達の跋扈する
|
||
淫靡と快楽の都へと変貌していた。
|
||
|
||
\ent[3]の話では強力な気を放つ者が城に
|
||
いるらしい。恐らくそれが淫魔のボスだろう。
|
||
|
||
淫魔のボスを倒し王都を解放する為
|
||
二人は\eimp王都を抜けダリア城を目指す\ec[0]事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"12-04" => ["第十二章", "12",
|
||
"王都の途中で\ent[2]と男達がセックスを
|
||
しているところを目撃した二人は淫魔を倒し
|
||
\ent[2]達を術で解放する。
|
||
|
||
王都解放のメンバーに\ent[2]も加わり
|
||
三人は再び城を目指し進み始めた。
|
||
"],
|
||
|
||
"12-05" => ["第十二章", "12",
|
||
"城内にはさらに強力な魔物が蔓延っている。
|
||
|
||
淫魔のボスと思しき者がいる場所はどうやら
|
||
\eimp三階の謁見の間\ec[0]のようだ。
|
||
"],
|
||
|
||
"12-06" => ["第十二章", "12",
|
||
"謁見の間にいた淫魔\ekpt[31]を倒し
|
||
無事王都を解放する事に成功した\ent[1]達。
|
||
|
||
\ekpt[13]からダリアの神器を借り受け
|
||
\eimp\ent[2]も正式にパーティに加わる\ec[0]事になった。
|
||
|
||
2つの神器を揃えた一行は\ekpt[1]に
|
||
報告する為、\eimpサジタリーズへ戻る\ec[0]事に。
|
||
"],
|
||
|
||
"13-01" => ["第十三章", "13",
|
||
"無事に2つの神器を集めサジタリーズへ
|
||
帰還した三人は、\eimp城の会議室\ec[0]にいる
|
||
\ekpt[1]のもとへ急いだ。
|
||
"],
|
||
|
||
"13-02" => ["第十三章", "13",
|
||
"浮遊大陸への魔法陣がある地下へ下りた
|
||
\ent[1]、\ent[3]、\ent[2]、そして\ekpt[1]。
|
||
|
||
王家の者しか開ける事の出来ない扉を前に
|
||
\eimp\ekpt[1]は自分が王家の血を引く
|
||
\ekpt[2]の腹違いの姉妹\ec[0]であることを告げ
|
||
魔法陣へ続く扉を開ける。
|
||
|
||
神器を祭壇に捧げ、魔法陣の起動に成功した
|
||
\ent[1]達は\eimp浮遊大陸\ec[0]へと旅立つ。
|
||
|
||
――妹である\ekpt[2]の事を
|
||
\ekpt[1]に託されて…
|
||
"],
|
||
|
||
"13-03" => ["第十三章", "13",
|
||
"浮遊大陸を進むと、魔神の居城ではない
|
||
怪しげな砦が行く手を遮る。
|
||
|
||
砦内は巧妙な罠が仕掛けられており
|
||
落とし穴の罠にかかってしまった\ent[2]は
|
||
\ent[1]達と分断されてしまう。
|
||
|
||
\ent[2]が落ちた先には淫堕の洗脳鬼が
|
||
待ち構えており、\eimp\ent[2]はネメシアの時同様
|
||
\ekpt[41]の洗脳術\ec[0]にかかってしまう。
|
||
"],
|
||
|
||
"13-04" => ["第十三章", "13",
|
||
"\ent[2]を探して砦を探索していた\ent[1]達の
|
||
前に洗脳された\ekpt[2]、\ekpt[3]、そして
|
||
\ent[2]が立ち塞がる。
|
||
|
||
三人をなんとか退け浄化の術を施すも
|
||
解除できたのは\ent[2]だけだった。
|
||
その後洗脳鬼を倒すもトドメを\ekpt[2]に
|
||
阻まれ取り逃がしてしまう。
|
||
すぐに後を追うが、そこで見たのは\eimp魔神により
|
||
屠られた洗脳鬼\ec[0]と、\eimp魔神の洗脳下におかれた
|
||
\ekpt[2]と\ekpt[3]\ec[0]の二人だった。
|
||
|
||
――\eimp魔神城の玉座にて待つ\ec[0]――
|
||
魔神はそう言い残すと再び二人を連れ去り
|
||
闇へと消えて行った…
|
||
"],
|
||
|
||
"14-01" => ["最終章", "14",
|
||
"砦を出ると北の方角に魔神城が見て取れた。
|
||
|
||
三人は決意を胸に魔神城への道を歩き始めた…
|
||
"],
|
||
|
||
########################
|
||
"14-02" => ["最終章", "14",
|
||
"魔神城へ到着した\ent[1]達。
|
||
城からは禍々しい気配が満ちており
|
||
その異様さに圧倒される。
|
||
|
||
三人は決意を新たにし、\eimp魔神のいる玉座\ec[0]を目指し
|
||
城へと足を踏み入れた。
|
||
"],
|
||
|
||
"14-03" => ["最終章", "14",
|
||
"魔神のいる最上階を目指して城を上がっていくと
|
||
途中 邪悪な気配に満ちた部屋へと到着する。
|
||
|
||
そこには\ekpt[13]を倒し王都カクタスを淫都へと
|
||
変えた淫魔の女王\ekpt[32]の姿があった。
|
||
|
||
\ekpt[31]を倒した事により復讐に燃える\ekpt[32]。
|
||
真の姿を現した彼女と対決し辛くも勝利するも
|
||
淫魔の女王は消滅を免れようと\ent[1]の中に
|
||
眠る淫魔石を介して身体を乗っ取ろうと画策し
|
||
\ent[1]へと襲い掛かった…
|
||
"],
|
||
|
||
"14-04" => ["最終章", "14",
|
||
"\ent[1]の身体を乗っ取ろうとした\ekpt[32]
|
||
だったが、その時\ent[1]を不思議な力が守り
|
||
淫魔の女王を身体の外へと弾き飛ばし、
|
||
それと同時に淫魔石が砕け散る。
|
||
|
||
身体を奪う事に失敗した淫魔の女王は断末魔の
|
||
叫びと共にそのまま消滅…
|
||
|
||
自分の中に眠る不思議な力を疑問に思いつつも
|
||
\ent[1]は\ekpt[2]と\ekpt[3]を救出する為
|
||
仲間と共に魔神のいる玉座を目指し
|
||
再び城を上がっていった…
|
||
"],
|
||
|
||
]
|
||
|
||
end
|
||
# 最大15行 23文字 |