;アタック設定401 @operationdef_401 operation_caption[1]="乳房愛撫" operation_caption[2]="乳首愛撫" operation_caption[3]="股間愛撫" return @operationpass_401 return @operation_401_1 se2 "140",0 selp 0,"102",0 mes 1,"んふっ・・・んむぅっ・・・!\nふぁうっ・・・くぅっ・・・ふぅうっ・・・っ!" mes 0,"男は少女の胸を両手で包み込み、マイクロビキニの上から揉みしだく。\n淡い膨らみが圧を受け、淫靡な歪曲を余儀なくされる。" mes 1,"くふぅっ・・・んぅんっ・・・っ!\nはぅうっ・・・くぅっ・・・んふぅうっ・・・っ!" mes 0,"エルは{邪/よこしま}な快感を{堪/こら}えきれず、{艶/なま}めかしい声を漏らしてしまう。\n性的に開発された少女の肉体は、男のいやらしい愛撫に抵抗することが出来無い。" mes 3,"フフフ、いい反応だ。\nやはりリアルの手応えは、仮想とは比べ物にならんな。" mes 1,"んふぅっ・・・んんぅっ・・・っ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nくふぅっ・・・ふむぅっ・・・んぅふぅっ・・・っ!" return @operation_401_2 se2 "140",0 selp 0,"102",0 mes 1,"んんぅっ・・・ふぅっ・・・っ!\nふむぅっ・・・くぅっ・・・んふぅっ・・・っ!" mes 0,"マイクロビキニ越しに乳首を{摘/つま}まれ、エルは身悶える。\nくすぐるような刺激が、少女に{歪/ゆが}んだ性的快楽をもたらす。" mes 1,"んくっ・・・んんむっ・・・っ!\nふぁうっ・・・んぅうっ・・・くふぅうっ・・・っ!" mes 3,"こら、暴れるな。\nまだ手始めもいいことろだというのに、全く困ったものだ。" mes 0,"男は好色な笑みを浮かべながら、乳頭を覆う部分を指先でカリカリと引っ掻く。\nそこは媚薬が投与され、特に感度が上昇している部位でもあった。" mes 3,"ラバー越しでもわかるほど、乳首が硬く勃起しているぞ。\nフフフ、この程度の刺激では物足りんか?" mes 1,"ふぁうっ・・・くぅんっ・・・んふぅうっ・・・っ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nやはっ・・・あぁうっ・・・くぅんぅっ・・・っ!" return @operation_401_3 se2 "140",0 selp 0,"102",0 mes 1,"んんっ・・・ふぅんっ・・・くふぅっ・・・っ!\nんぁうっ・・・あふぅうっ・・・っ!" mes 0,"ラバーショーツに覆われた少女の股間を、院長は触診するようになぞり上げる。\n卑猥な粘性を帯びた男の手技に、エルは全身を{粟/あわ}立てる。" mes 1,"はぁうっ・・・んんぅっ・・・っ!\nくぅっ・・・ふぅんっ・・・んぁうぅっ・・・っ!" mes 3,"抵抗しても無駄だぞ、エル。\nこれ以上拘束をきつくされたくなければ、大人しくしていろ。" mes 0,"少女は必死に股を閉じようと足掻くが、男の腕力で{容易/たやす}くこじ開けられてしまう。\n院長の醜い肥満体には、不自然なまでの{膂力/りょりょく}が秘められていた。\nエルは男の身体能力に強い違和感を覚え、緊張を高める。" mes 3,"ふむ、ここに何か仕込まれているようだな。\nフフフ、開けてみてのお楽しみというわけだ。" mes 0,"ショーツの性器と肛門を覆う箇所には、何らかの仕掛けが施されていた。\n男はその部分を意地悪く指で押し込み、少女の反応を窺う。" mes 1,"やはっ・・・あぁうぅっ・・・っ!\nん゛んぅっ・・・くぅっ・・・ふぅうぅっ・・・っ!" return ;アタック設定402 @operationdef_402 operation_caption[1]="股間愛撫" operation_order[1]="401_3" operation_caption[2]="乳房愛撫" operation_caption[3]="乳首愛撫" return @operationpass_402 operation_pass_fix "402_1","401_3","" return @operation_402_2 se2 "140",0 selp 0,"103",0 mes 1,"んふぅっ・・・んんっ・・・ふぅうっ・・・っ!\nあぅっ・・・んむぅっ・・・くぅんぅっ・・・っ!" mes 0,"曝け出された少女の胸に、凌辱者の魔手が取り付き卑猥なマッサージを施す。\n男はその小さな膨らみを掌握し、じっくりと吟味するように揉み上げてゆく。" mes 3,"素晴らしい・・・!\n未成熟な乳房の、{初心/うぶ}な手応えを残した柔らかさ。\nこの感触を生身で味わうことが出来るとは、実に感動的だ。" mes 1,"ひぁっ・・・あぅうぅっ・・・っ!\nくぅうっ・・・ふぅんっ・・・んふぅうっ・・・っ!" mes 0,"エルは嫌悪感に身悶えながらも、{邪/よこしま}な愛撫に快感を催してしまう。\n男はそれを承知で、わざと少女の羞恥心を煽るように、乳房をいやらしく{捏/こ}ね回す。" mes 1,"やっ・・・ぁあぁっ・・・んぁうっ・・・っ!\nぁっ・・・あっっ・・・んふぅっ・・・くぅんっ・・・っ!" mes 3,"フフフ、以前よりもさらに感じ易くなっているようだな、エル。\nどれ、もっとよく揉み込んで、媚薬を馴染ませてやろう。" mes 0,"男は少女の微少な胸の肉を強引にかき集め、グイグイと揉みしだく。\n媚薬の効果もあり、エルは男の為すがままに快楽を練り上げられてしまう。" mes 1,"ひぁあっ・・・あぁっ・・・くぅうっ・・・っ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nんふぅっ・・・ふむぅっ・・・ふぅんぅっ・・・っ!" return @operation_402_3 se2 "140",0 se2 "150",0 selp 0,"103",0 mes 1,"んんぅッ・・・くぅッ・・・ッ!\nふぅんッ・・・んんッ・・・くふぅうッ・・・ッ!" mes 0,"男は少女の乳首に狙いを定め、重点的な愛撫を開始する。\n桜色の突起を指先で{摘/つ}み取り、ネチネチとした刺激を加えてゆく。" mes 1,"んぁうッ・・・くぅんッ・・・ふぅうッ・・・ッ!\nひぁあッ・・・ぁふッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!" mes 3,"乳首の性器化が著しいことはデータで知っていたが、これほどとはな。\nクリトリス並の感度というのも、あながち大袈裟ではないようだ。\nそうだろう、エル?" mes 0,"男は少女から快感を搾り出すべく、執拗に愛撫を続ける。\n野太い指で器用に小粒な乳頭を捉え、根本から入念にしごき上げる。" mes 1,"ひぁうッ・・・ん゛んッ・・・くぅんぅッ・・・ッ!\nやはッ・・・ぁあぁッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!" mes 3,"フフフ、嫌よ嫌よもなんとやらだ。\n乳首をいじられただけで、既にイきそうではないか。\n呼吸と心拍数が上がっているぞ、んん?" mes 0,"エルの{昂/たかぶ}りに乗じて、責め手に徐々に力が込められる。\n痛みに近い刺激が、少女に植え付けられたマゾ性感を引き出してゆく。" mes 1,"くぅん゛ッ・・・んむぅッ・・・ふぅうッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nふぁうッ・・・あぁうッ・・・くふぅうッ・・・ッ!" return ;アタック設定403 @operationdef_403 operation_caption[1]="乳房愛撫" operation_caption[2]="乳首愛撫" operation_caption[3]="股間愛撫" return @operationpass_403 return @operation_403_1 se2 "140",0 selp 0,"103",0 mes 1,"ん゛ふぅッ・・・くぅううッ・・・ッ!\nあぅうッ・・・ふぁうッ・・・んぁうぅッ・・・ッ!" mes 0,"男の愛撫は次第に暴力性を増してゆく。\n乳房を犯すかのような荒々しいマッサージが、少女を責め{苛/さいな}む。" mes 1,"やはッ・・・あぁうッ・・・くぅん゛ッ・・・ッ!\nふぅうッ・・・くぅッ・・・ん゛むぅうッ・・・ッ!" mes 0,"エルは悲鳴を上げ苦痛を訴えるが、男は構わず乱暴な手技を続ける。\n少女の胸を鷲掴みにし、力を込め激しく揉みしだく。" mes 3,"痛いかね、エル?\nしかし君は、これくらいが一番感じるのだろう?" mes 0,"エルはサキュバスの調教によって、マゾ性を刷り込まれてしまっていた。\nそれを知る男は、敢えて手荒な行為で少女を{甚振/いたぶ}っているのだった。" mes 1,"あぅうぅッ・・・くぅうッ・・・ッ!\nひぁッ・・・あぅあぁッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!" mes 0,"エルは{頭/かぶり}を振りながら、激しく身悶える。\nしかし拒絶の意思とは裏腹に、少女は倒錯的な快楽を喚起させられてしまう。" mes 1,"ふぁうぅッ・・・くぅん゛ッ・・・あぅううッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nん゛ふぅうッ・・・はぁうぅッ・・・ぁふぁあッ・・・ッ!" return @operation_403_2 se2 "140",0 selp 0,"432",0 mes 1,"んぅうぅッ・・・ッ!?\nはぅうッ・・・んぅんッ・・・くふぅうッ・・・ッ!" mes 0,"愛撫を施していた院長が突如身を乗り出し、少女の胸に口付ける。\n男はさらに乳頭を口に含むと、授乳するかのように吸い付き始める。" mes 1,"ひぁあッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!\nあぅうッ・・・くぅんッ・・・んんふぅッ・・・ッ!" mes 0,"エルは嫌悪感を露わにし泣き叫ぶが、行為の刺激は理不尽な快楽をもたらす。\n男はそれを熟知した上で、執拗に舌や唇で少女の乳首を{弄/もてあそ}ぶ。" mes 1,"んふッ・・・んんぅッ・・・くふぅッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nやはッ・・・んぁうッ・・・ふぁぅうッ・・・ッ!" mes 3,"ふむ、さすがに促進剤も無しに母乳は出んようだな。\nだが、実に味わい深いぞ、エル。\n青い果実ながら、以前よりも女らしい体付きになったようだ。" mes 0,"男は少女の乳房にむしゃぶりつき、他方を手中に収め揉みしだく。\nそして左右のポジションを入れ替えながら、淡い膨らみを貪欲に味わい尽くす。" mes 3,"フフフ、乳首がさらに勃起してきたぞ。\nこのコリコリとした健気な主張が、なんとも{蠱惑/こわく}的だ。" mes 1,"くぅんッ・・・んむぅッ・・・ふぅんぅッ・・・ッ!\nやぁッ・・・ぁあぁッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!" return @operation_403_3 se2 "140",0 selp 0,"311",0 mes 1,"んふぅッ・・・ふぅうぅッ・・・ッ!\nひぁッ・・・あぁうッ・・・んんぅうッ・・・ッ!" mes 0,"男の手が股間に取り付き、少女の陰部を検める。\nエルは悲鳴を上げ拘束の中で暴れるが、強引に抑え込まれ股を割られてしまう。" mes 3,"フフフ、大人しくしていろ。\n院長自らが、大事な部分を{診/み}てやろうと言うのだ。" mes 0,"男は左手で陰裂を{拡/ひろ}げ、露わとなった内側の粘膜を右手の中指でなぞり上げる。\nそのおぞましい感覚に少女は鳥肌を立てながらも、強い性的快感を覚えてしまう。" mes 1,"ひぅうッ・・・ん゛んふぅッ・・・ッ!\nやッ・・・ぁあぁッ・・・くんぅうッ・・・ッ!" mes 3,"なるほど、綺麗なものだ。\n実験であれほど酷使されていても、完璧にケアされているようだな。" mes 0,"院長の凌辱的な触診は外性器に留まらず、内部にまで及ぶ。\n野太い指が膣口に{潜/もぐ}り込み、無遠慮な探りを入れてゆく。" mes 3,"{腟内/なか}も見事に整っているようだ。行為の準備も含めてな。\n指を{挿/れ}ただけで、ヒクヒクといやらしい反応を返すではないか。\nフフフ、イッても構わんのだぞ?" mes 1,"ふぅうッ・・・くぅんぅッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nくふぅッ・・・んんぅッ・・・あぁうぅッ・・・ッ!" return ;アタック設定404 @operationdef_404 operation_caption[1]="口腔愛撫" operation_caption[2]="キス責め" operation_caption[3]="クンニリングス" return @operationpass_404 return @operation_404_1 se2 "140",0 selp 0,"303",0 mes 1,"んぐっ・・・へぁうっ・・・っ!\nんむぅっ・・・ん゛んっ・・・はぁうぅっ・・・っ!" mes 0,"男は拒む少女の口を無理矢理こじ開け、二本の指を押し込む。\nそして、性器を愛撫するかのように、口腔内の粘膜を嬲る。" mes 3,"開発が進んだ実験体は、オーラルセックスでも絶頂出来るそうじゃないか。\n君はどうなんだね、エル君?" mes 1,"んんぅっ・・・ふぁうっ・・・っ!\nん゛ぅんっ・・・むぐっ・・・へぁあっ・・・っ!" mes 0,"男の指が、舌、口蓋、頬、歯茎を舐め回すように愛撫する。\nエルはその行為によって、甘美な陶酔感に支配されてしまう。" mes 3,"なるほど、暗示による刷り込みの影響が大きいようだな。\nフフフ、スイッチが入った途端、この{蕩/とろ}け顔だ。" mes 3,"どれ、一つテストしてやろう。\n指をペニスに見立て、舌を使ってみたまえ。" mes 0,"エルは動揺し{躊躇/ためら}いを見せるが、やがて観念し男の言葉に従う。\nおずおずと舌を動かし、擬似的なフェラチオを演じてみせる。" mes 1,"んふっ・・・んむっ・・・れろっ・・・ちゅぱっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nあむっ・・・ちゅふっ・・・れろっ・・・っ!" mes 3,"ほほう、なかなか上手いではないか。\nドクター・サキュバスに、みっちり仕込まれたようだな。\nこれは本番も期待出来そうだ。" return @operation_404_2 se2 "140",0 selp 0,"432",0 mes 1,"ふぁうッ・・・あぁあッ・・・ッ!\nやはッ・・・あぅうッ・・・ん゛むぅうッ・・・ッ!" mes 0,"院長の野蛮な接吻が、エルの唇を強引に奪う。\n抵抗を諦めかけていた少女だったが、激しく身悶え反射的に拒絶の姿勢を見せる。" mes 1,"んむ゛ぅッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!\nい、嫌ぁっっ・・・キスは嫌ぁっ・・・っ!" mes 3,"機械や化物に散々犯されていても、生身のセックスは不慣れなようだな。\nフフフ、私がじっくりと時間をかけて手解きしてやろう。" mes 0,"頑なに口を引き結ぶエルだったが、呼吸の隙を突かれ侵入を許してしまう。\n肥え太った蛭のような舌が少女の口腔を蹂躙し、ディープキスを強いる。" mes 1,"んぐぅッ・・・ふむ゛ぅうッ・・・ッ!\nん゛むッ・・・れろッ・・・ちゅぱッ・・・ッ!\nふぅん゛ッ・・・んむぅッ・・・くふッ・・・ぷはぁッ・・・ッ!" mes 3,"{初心/うぶ}な反応とは裏腹に、いやらしい舌使いだ。\nこのアンバランスさが、実にいい。" mes 0,"エルは囚われて以来、洗脳装置による睡眠学習を受け続けている。\nその影響で、彼女は無意識に淫技を刷り込まれてしまっていた。" mes 0,"男はそれを承知の上で、エルを悪夢のほうへと{誘/いざな}う。\n執拗に唇を重ね、舌を絡め合い、少女の淫らなリアクションを引き出してゆく。" mes 1,"んくッ・・・ふぅむッ・・・ちゅふッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nはむぅッ・・・んふぅッ・・・ふちゅッ・・・れろッ・・・ッ!" return @operation_404_3 se2 "140",0 selp 0,"312",0 mes 1,"ひぁあッ・・・ぁうぁあッ・・・ッ!\nやッ・・・あぁッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!" mes 0,"男は少女の股間に顔を{埋/うず}め、クンニリングスの体勢に移行する。\n指で陰裂をこじ開け、{裸出/らしゅつ}した花弁を貪るように舐め上げる。" mes 1,"んんぅッ・・・くぅッ・・・あぁあぁッ・・・ッ!\nや、やめてっ・・・気持ち悪いっ・・・っ!" mes 0,"エルは身悶え必死に抵抗するが、四肢の拘束強化で強引に開脚状態を維持される。\nその上、行為がもたらす性的刺激によって、少女は次第に骨抜きにされてしまう。" mes 1,"はぅうッ・・・くぅんッ・・・ふぁあぁッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nだ、だめっ・・・腰が、痺れて・・・っ!" mes 3,"フフフ、いい子だ。\n褒美に、もっと気持ち良くしてやろう。" mes 0,"院長の化物じみた舌が、膣口をいやらしく舐め回す。\nそして、徐々にその先端が内部へと押し込まれ、浅瀬の部分を犯し始める。" mes 1,"あッ・・・あぁッ・・・嫌ぁあぁッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nあぅうッ・・・くぅんッ・・・ふぁうぅッ・・・ッ!" return ;アタック設定405 @operationdef_405 operation_caption[1]="フェラチオ@" operation_caption[2]="フェラチオA" operation_caption[3]="口内射精" return @operationpass_405 return @operation_405_1 selp 0,"440",0 mes 1,"んくっ・・・んんっ・・・ふぅうっ・・・っ!\nんむぅっ・・・んふっ・・・ちゅふっ・・・っ!" mes 0,"エルは{躊躇/ためら}いながらも、院長のグロテスクなペニスを口に含む。\nそして、男の指示に従い、おずおずと舌を使い始める。" mes 1,"んふっ・・・んむっ・・・ふぁうっ・・・っ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nぁむっ・・・れろっ・・・ちゅぱっ・・・っ!" mes 3,"歯を立てるなよ、エル。\nもっとも、それではダメージにすらならんがな。" mes 0,"院長への攻撃が無駄であることは、エルも直感的に理解していた。\n強化されたその肉体は、実験生物と同様の強靭さを持ち合わせている。\nこの男は正真正銘の化物なのだった。" mes 3,"手も使え。\nそうだ、根本からゆっくりとしごくんだ。" mes 0,"エルは言われるがまま、陰茎に添えた手をぎこちなく動かす。\nさらに、その動作に合わせ、口腔でも前後運動による摩擦を加えてゆく。" mes 1,"ふむぅっ・・・んくっ・・・んぅんっ・・・っ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nふちゅっ・・・れろっ・・・んふぅうっ・・・っ!" return @operation_405_2 se2 "140",0 selp 0,"440",0 selp 1,"100",0 mes 1,"はむっ・・・んくっ・・・ふぁうっ・・・っ!\nんふぅっ・・・ふちゅっ・・・ちゅぱっ・・・っ!" mes 0,"院長の化物じみた魔羅は、少女の口にはあまりに大き過ぎた。\nそれでもエルは、その巨根を懸命に頬張り、男の指示通り口淫を始める。" mes 1,"んむっ・・・れろっ・・・んふぅっ・・・っ!\nふぅ〜っ・・・ふぅ〜っ・・・!\nちゅふっ・・・んくっ・・・んぅんぅっ・・・っ!" mes 0,"エルは実験の中で教え込まれた技術で、男を射精に導こうと努力する。\nそうすることで、この悪夢の終わりが早まると信じて。" mes 3,"いいぞ、エル。\n私の{一物/イチモツ}にも、だいぶ慣れてきたようだな。" mes 0,"男は己のモノを咥える少女を満足げに見下ろしながら、その髪を撫でる。\n優しく愛でるような手付きが気味悪く、エルは払い除けたい衝動に駆られる。" mes 3,"何か言いたそうだな、んん?\nフフフ、その上目遣いが{堪/たま}らんぞ。" mes 1,"んふぅっ・・・くぅっ・・・はむぅっ・・・っ!\nふぅ〜っ・・・ふぅ〜っ・・・!\nれろっ・・・ちゅぱっ・・・んんむぅっ・・・っ!" return @operation_405_3 se2 "800",0 se2 "821",-1000 mes 1,"ん゛んぅううッッ・・・ッ!!\nんぐぅッッ・・・んぶッ・・・んむ゛ぅうぅッ・・・ッ!!" mes 0,"男のペニスが獰猛に脈打ち、大量の精液を放出する。\n熱い粘液の放射に喉を撃たれ、少女は半ばパニックに陥ってしまう。" mes 1,"あぐぅッッ・・・んぐぅうぅッ・・・ッ!!\nん゛んぅッ・・・んむ゛ぅッ・・・ふぁうぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"人間離れした男根の形状に相応しく、院長の射精は異常なほど長く継続する。\n{堪/たま}らず口を放そうとするエルだったが、頭を鷲掴まれ阻まれてしまう。" mes 3,"くぅッッ・・・まだだぞ、エルッ!\n全部飲み干せ・・・ッ!" mes 1,"んぶぅッッ・・・ん゛んぅ〜〜〜ッ!!\nんぐぅッ・・・こくッ・・・こくッ・・・!" mes 0,"男は逃げようとする少女を強引に引き寄せ、ペニスをさらに喉奥まで押し込む。\nエルは苦しげにえづきながらも、生臭い白濁液を必死に{嚥下/えんげ}してゆく。" mes 1,"んくッ・・・ん゛んぅッ・・・ッ!\nこくッ・・・こくッ・・・こくッ・・・!" return ;アタック設定406 @operationdef_406 operation_caption[1]="イラマチオ@" operation_caption[2]="イラマチオA" operation_caption[3]="口内射精" return @operationpass_406 return @operation_406_1 se2 "140",0 selp 0,"250",0 mes 1,"んぐッ・・・ふぅぐッ・・・ん゛んぅッ・・・ッ!\nんぶぅッ・・・ふむぅッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!" mes 0,"男は自ら腰を動かし、強引なオーラルセックスに持ち込む。\n頭部を掴まれたエルは逃げることも出来ず、凶悪な肉棒に口腔を犯される。" mes 1,"ふむ゛ッ・・・ん゛んむッ・・・けほッ・・・ッ!\nはぐッ・・・むぐぅッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ッ!" mes 0,"喉奥を小突かれ、エルは涙を流し苦悶する。\n少女は反射的に男の巨体を押し返そうとするが、まるで力が及ばず\nピストン動作を緩めることすら出来無い。" mes 3,"フフフ、いい口マンコだ。\n舌の絡み具合といい、素晴らしい名器ではないか。" mes 0,"エルは舌の位置を抽送に対応させることで、負荷を受け止めていた。\nしかしそれは、結果的に男に対する性的なサービスにもなってしまっていた。" mes 0,"そして彼女自身も、口での行為で倒錯的な快楽を味わっていた。\nそれほどまでに、少女の肉体は感覚を{歪/ゆが}められてしまっていたのだ。" mes 1,"はぐぅッ・・・ん゛むぅうッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nん゛ぶッ・・・ふぅむ゛ぅッ・・・あぐぅうッ・・・ッ!" return @operation_406_2 se2 "140",0 selp 0,"251",0 mes 1,"ふぐぅッッ・・・ん゛んぅうッッ・・・ッ!!\nぁぐッ・・・ん゛ぶぅッ・・・くぅん゛ッ・・・んぐぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"院長の{苛虐/かぎゃく}的なイラマチオがエルを襲う。\n男は少女の頭部を鷲掴み、逃げ場を封じた上で荒々しく腰を振る。" mes 1,"んむ゛ぅうッ・・・あ゛ぁぐッ・・・ふぐぅうッ・・・ッ!!\nん゛んぅうッ・・・ふむ゛ぅッ・・・あ゛うぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"口に含むだけでも困難な巨根を激しく動かされ、エルは悶絶する。\nしかし、調教・開発された彼女の肉体は、その負荷をギリギリ受け入れていた。" mes 3,"フフフ、苦しいかね?\nしかし、私は知っているぞ。\n君は乱暴にされるほど、性的に興奮するのだということをな。" mes 0,"実験体は高負荷な処置に耐えられるよう、様々な調整が施されていた。\n洗脳によるマゾ性感の刷り込みも、その一つである。" mes 3,"快楽で苦痛を相殺するよう、条件付けがなされているのだろう?\nフフフ、肉体の防衛本能を逆手に取った、なんとも{酷/むご}いやり口だ。" mes 0,"実験体の性質を知る院長は、容赦の無いピストンで少女を責め上げる。\nエルは苦痛と恐怖に{苛/さいな}まれつつも、それを凌駕する恍惚感に{呑/の}まれてしまう。" mes 1,"ん゛んふぅッ・・・ふぅぐうッ・・・ッ!!\nふぅ〜ッ・・・ふぅ〜ッ・・・!!\nあぅぐッ・・・ん゛む゛ぅうッ・・・ん゛んぐぅうッ・・・ッ!!" return @operation_406_3 se2 "800",0 se2 "821",-1000 mes 1,"ん゛ぐぅッッ・・・ん゛ぅうぅうッッ・・・ッ!!\nん゛む゛ぅッッ・・・ふぅぐぅッ・・・ん゛ふうぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"男は射精の瞬間、少女を強引に引き寄せ喉奥までペニスを突き込む。\n凶悪な肉棒の圧と精液の放射が襲い、少女は悲痛な呻き声を上げる。" mes 1,"ん゛ぶぅッッ・・・ん゛む゛ぅううッ・・・ッ!!\nあぐぅッッ・・・はぐぅうぅッ・・・ふぅむ゛うぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"エルはドロリとした液体を懸命に飲み下しながら、事の終わりを願う。\nだがしかし、無情にも悪夢の終止符はなかなか打たれない。" mes 3,"くぉおッッ・・・いいぞ、エルッ!\nその調子で、全部飲み干すんだ・・・ッ!" mes 1,"ふむ゛ぅッッ・・・ん゛んぅう〜〜〜ッ!!\nけほッ・・・んくッ・・・こくッ・・・こくッ・・・!" mes 0,"エルは苦しさのあまり、意識が遠退きかける。\nしかしそれは、甘美な恍惚感を伴うものでもあり\n少女はめくるめく苦痛と快楽の中で、一心不乱に精飲に没頭するのであった。" mes 1,"んふぅッ・・・ふぅん゛ぅッ・・・ッ!\nこくッ・・・こくッ・・・こくッ・・・!" return ;アタック設定407 @operationdef_407 operation_caption[1]="腹部愛撫" operation_caption[2]="乳房愛撫" operation_caption[3]="クリ責め" return @operationpass_407 return @operation_407_1 se2 "140",0 selp 0,"310",0 selp 1,"103",0 mes 1,"はぅうッ・・・ん゛んぅッ・・・ッ!\nやはッ・・・あぁうッ・・・くぅうッ・・・ッ!" mes 0,"浅い挿入状態を維持したまま、男は少女の下腹部に掌を押し当てる。\nそして、触診をするような手付きでマッサージを施す。" mes 1,"くはぅッ・・・んぅんッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nな、何を・・・ッ!" mes 3,"緊張で身体が硬くなっているようだ。\nどれ、本腰を入れる前に、少しばかり揉みほぐしてやろう。" mes 0,"院長の手技は徐々に粘性を帯び、いやらしさを増してゆく。\nさらに、男は腰を僅かに振り、内部からも淫猥な刺激を加える。" mes 1,"ぁッ・・・あッ・・・だ、だめッ・・・ッ!\nくぅんッ・・・んふッ・・・ふぅうぅッ・・・ッ!" mes 0,"エルは悩ましげに首を振り、甘く{歪/ゆが}んだ声を漏らす。\n少女は男の為すがままに、性的快感をじわじわと練り上げられてゆく。" mes 3,"フフフ、だいぶ気分が出てきたようだな。\nだが、まだおあずけだ。\n期待感がピークまで高まった状態で、奥まで{挿/い}れてやろう。" mes 1,"ひ、ひどいっ・・・こんなやり方・・・っ!\nんぁうッ・・・くはぅうッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!" return @operation_407_2 se2 "140",0 selp 0,"310",0 selp 1,"103",0 selp 2,"104",0 mes 1,"あぅうッッ・・・あぁあッ・・・ッ!?\nやぁッ・・・ぁくぅうッ・・・ふぅあぁッ・・・ッ!" mes 0,"男は下半身の結合を{焦/じ}らしつつ、少女の胸を無造作に揉みしだく。\n悪意のある乱雑な動作に、エルは苦痛の声を上げる。" mes 1,"ん゛ぁうッ・・・痛ッ・・・あぅうぅッ・・・ッ!\nい、嫌ぁッ・・・こんなのッ・・・やぁあッ・・・ッ!" mes 0,"極端な体格差をいいことに、男は片手で慎ましい双丘をまとめて揉み潰す。\nその悪虐な愛撫は、痛みもさることながら、強い屈辱感を少女に与えた。" mes 3,"嫌と言いつつ、乱暴に胸を揉まれて感じているな?\nフフフ、{膣内/ナカ}の動きでわかるぞ。" mes 1,"か、感じてないッ・・・こんなので、感じてなんか・・・ッ!\nはぅうッッ・・・くぅんッ・・・ぁふぁあッ・・・ッ!" mes 0,"エルは泣きじゃくりながら、自身に言い聞かせるように快感を否定する。\nだが、その意思に反し、少女の肉体は被虐的な{昂/たかぶ}りを覚えていた。" mes 0,"少女の淫らな反応は結合部を通じ、生々しく男に伝わってしまう。\n喘ぐような膣の収縮をじっくりと味わうように、男は少女の浅瀬を練り回す。" mes 1,"ん゛ぅうッ・・・ふぅッ・・・くぅん゛ッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nあぁうぅッ・・・や、やめてッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!" return @operation_407_3 se2 "140",0 se2 "150",0 selp 0,"310",0 selp 1,"103",0 mes 1,"ひぁあッッ・・・ぁあぁあッ・・・ッ!\nくぅんッ・・・ふぅうッ・・・あぁうぅッ・・・ッ!" mes 0,"中途半端な挿入で生殺しにされた少女を、男はいいように{弄/もてあそ}ぶ。\n標的にされた部位は、結合部の上端から{屹立/きつりつ}した敏感な突起であった。" mes 1,"あぅうッ・・・くぅんぅッ・・・んんぅッ・・・ッ!\nだ、だめッ・・・そこは・・・ッ!" mes 3,"陰核亀頭が見事に勃起しているな。\nここもだいぶ開発されたようだが、自分でも随分いじっていたそうじゃないか。\nフフフ、捜査官は何をオカズに自慰行為をしていたのかな?" mes 0,"院長は言葉で少女を嬲りながら、野太い指で器用に{肉芽/にくが}をしごき上げる。\nエルは痺れるような快感に襲われ、反論もままならず喘ぎ乱れる。" mes 1,"ち、違っ・・・そんなこと・・・っ!\nはぅうッ・・・くぅうぅッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!" mes 3,"安心したまえ、手淫のせいでクリトリスが肥大化したということはない。\n目立つ大きさではあるが、ただの個体差に過ぎん。\nだが、この感じ易さについては、熱心な自主訓練の{賜物/たまもの}かもしれんなあ。" mes 0,"男のいやらしい言葉責めが、少女のコンプレックスを刺激する。\n羞恥心を煽られたエルは、手技による性感をさらに高められてしまう。" mes 1,"ひぅうッ・・・んぅんぅッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nあぁうッ・・・ん゛んぅッ・・・くぅうぅッ・・・ッ!" return ;アタック設定408 @operationdef_408 operation_caption[1]="腹部愛撫" operation_caption[2]="性交@" operation_caption[3]="性交A" operation_caption[4]="射精" return @operationpass_408 return @operation_408_1 se2 "140",0 selp 0,"312",0 selp 1,"103",0 mes 1,"ふぅぐッッ・・・ん゛ぅうッ・・・ッ!\nあぅうッ・・・くぅうッ・・・ふぅん゛ぅッ・・・ッ!" mes 0,"院長はネットリとした腰使いで少女を責めながら、下腹部を愛撫する。\n力を込めた手技が、内部での行為に{姦悪/かんあく}な追い打ちをかける。" mes 1,"ふぁうッ・・・んぐぅッ・・・ふぅうッ・・・ッ!\nや、やめてッ・・・お腹、グリグリしないで・・・ッ!" mes 0,"マッサージの圧を受け、巨根の暴悪な異物感がさらに増大する。\n身体を内外から犯されるおぞましい感覚に、エルは泣き悶える。" mes 3,"程良く鍛えられた、美しい腹筋だ。\nフフフ、揉み応えのある健気な弾力が、実にそそられる。" mes 0,"男は{嗜虐/しぎゃく}的な笑みを浮かべ、指が食い込むほど少女の腹部を圧迫する。\nそして、膣内の魔羅の存在を外側から確認しながら、腰をさらに奥へと押し込む。" mes 1,"はぅうッッ・・・ぐぅうッ・・・ッ!\nだ、だめッ・・・そんなッ・・・深く・・・ッ!" mes 3,"膣と腹筋がヒクヒクと反応を返すのが、なんとも{愛/いと}おしいではないか。\nこのままイッてしまっても構わんのだぞ?" mes 1,"あぁうッ・・・ん゛んぅッ・・・くふぅうッ・・・ッ!\nふぅ〜ッ・・・ふぅ〜ッ・・・!\nやはッ・・・あぅあぁッ・・・嫌ぁあぁッ・・・ッ!" return @operation_408_2 selp 0,"250",0 selp 1,"260",0 mes 1,"あ゛ぅううぅッ・・・ッ!!\nくぅん゛うッ・・・ふぅうッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"男は巨体を揺らし、鈍重そうな腰を意外な機敏さで振るう。\n肉がぶつかり合う湿った衝突音が、淫靡なリズムを奏で始める。" mes 1,"ん゛ぁうぅッ・・・ふぅぐぅッ・・・ッ!!\nやぁッ・・・あぁあッ・・・う、動かさないで・・・ッ!" mes 0,"院長のペニスはオーバーサイズな上、不気味な突起が備わっていた。\n陰茎に並んだ無数の{肉疣/にくいぼ}が、膣の{襞/ひだ}に食い込み容赦無く嬲り上げる。" mes 3,"どうだね、私の{一物/イチモツ}は?\n君のために、わざわざ改造手術を受けたのだ。\nフフフ、これで物足りんとは言わせんよ。" mes 0,"異形の男根をじっくりと味わわせるように、粘性のピストンが少女を襲う。\nエルはグロテスクな感触に{怖気/おぞけ}を震いながらも、強烈な快感を催してしまう。" mes 1,"はぅうッッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!!\nふぅ〜ッ・・・ふぅ〜ッ・・・!!\nん゛くぅうッ・・・そ、そこ・・・だめぇッ・・・ッ!!" mes 0,"肉のスパイクにGスポットを{鋤/す}き起こされ、エルは望まぬ快楽に悶える。\n男は改造ペニスの{歪/いびつ}な形状を駆使し、少女の弱点を重点的にえぐってゆく。" mes 3,"どうだ、ここがイイのか?んん?\nこのまま{膣内/ナカ}でイかせてやるぞ、エルッ!" mes 1,"や、やめてッ・・・イきたくないッ・・・ッ!!\nあぅううッ・・・嫌ッ・・・嫌ぁああッ・・・ッ!!" return @operation_408_3 selp 0,"251",0 selp 1,"261",0 mes 1,"ああ゛ぅうッッ・・・あ゛ぁああッ・・・ッ!!\nあぐぅうッッ・・・ん゛ぁうッ・・・ん゛ぁああッ・・・ッ!!" mes 0,"院長の本腰を入れた抽送行為が、猛然と少女に襲いかかる。\nただでさえ耐え難い結合の負荷が一気に跳ね上がり、エルは悲鳴を上げる。" mes 1,"あ゛ぅあぁあッッ・・・い、嫌ぁあッ・・・ッ!!\nだ、だめッ・・・そんなッ・・・激しく・・・ッ!!" mes 0,"男の荒々しい腰使いに、少女の華奢なボディーがガクガクと揺さぶられる。\nその衝撃に煽られ、胸の淡い膨らみまでもがプルプルと哀れに震える。" mes 3,"フフフ、いい眺めだぞ、エルッ・・・!\nもっと・・・もっとだッ・・・!" mes 0,"少女の哀れな姿に、男はより一層{昂/たかぶ}り、動作を加熱させてゆく。\n巨体が繰り出すピストンは、さながら重機の杭打ちのようである。" mes 1,"うあぁあぁッ・・・あ゛ぅあぁッ・・・ッ!!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!!\nやめてッ・・・く、苦しい・・・ッ!!" mes 0,"{疣/いぼ}付きの凶悪な魔羅に秘処をかき回され、エルは悶絶する。\n膣{襞/ひだ}を掘削するかのようなグラインドに、苦痛と快楽が飽和してゆく。" mes 3,"はぁッ・・・はぁッ・・・!\n既に限界を迎えているのは、わかっているぞ・・・ッ!\n我慢せず素直にイッてしまえッ・・・!" mes 1,"やだッ・・・やだッ・・・イきたくないッ・・・ッ!!\nあ゛ぅああッ・・・嫌ぁあぁあッ・・・ッ!!" return @operation_408_4 se2 "801",0 mes 1,"ふぁああッッ・・・ッ!!\nあぅうぅッッ・・・くぅうッ・・・ぁふぁああッ・・・ッ!!" mes 0,"院長は抽送行為にスパートをかけたのち、少女の中に深々と押し込み射精に至る。\n化物のような魔羅が激しく脈動し、{夥/おびただ}しい量の白濁液を一気に吐き出す。" mes 1,"ふぁうぅッッ・・・あぁあぅッ・・・ッ!!\nい、嫌ぁあッ・・・ぁあぁあぁッ・・・ッ!!" mes 0,"凌辱者の子種に胎内を汚され、エルは泣き喘ぐ。\n男は直接的な注入に拘り、少女の子宮口にペニスを執拗に押し付けていた。" mes 3,"くぅうッ・・・ッ!!\nやはり、中出しは、こうでなくてはな・・・ッ!" mes 1,"やはッ・・・あぅあぁぁッ・・・ッ!!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!!\nこ、こんな・・・いっぱい、お腹に出されたらっ・・・妊娠しちゃう・・・っ!" mes 0,"相手が人間であるがゆえに、機械や実験生物とは異なる恐怖が少女を{苛/さいな}む。\n改造手術を施された怪人とはいえ、孕まされる危険性があるのだ。" mes 3,"フフフ、もちろんそのつもりで、念入りな種付けをしているのだ。\nもっとも、受精した卵子はラボに回収されてしまうがね。\n君の胎内に着床させることが出来無いのは、非常に残念だ。" mes 0,"この男と子を成さずに済むのは、せめてもの救いではあった。\nしかし、ラボの目論見は新たな戦慄を生む。\n摘出された受精卵は、おそらく何らかの{邪/よこしま}な実験に利用されるのだろう。" mes 1,"あぅうッ・・・ぁふぁあッ・・・ッ!\nそ、そんなっ・・・ひどい・・・ひどすぎる・・・っ!" return ;アタック設定409 @operationdef_409 operation_caption[1]="キス責め" operation_caption[2]="性交@" operation_caption[3]="性交A" operation_caption[4]="射精" operation_order[4]="408_4" return @operationpass_409 operation_pass_fix "409_4","408_4","" return @operation_409_1 selp 0,"432",0 selp 1,"312",0 mes 1,"んふぅッ・・・んむぅうッ・・・ッ!\nやはッ・・・ぁむぅッ・・・んふぅうッ・・・ッ!" mes 0,"男は少女を組み伏せた状態で、無理矢理キスを迫る。\nエルは恐怖に目を見開き、弱々しく首を振る。" mes 1,"ひぁあッ・・・あぁうッ・・・ん゛んぅッ・・・ッ!\nや、やめてっ・・・キスは・・・っ!" mes 3,"フフフ、これだけ犯された後でもまだ、キスは特別か?\nまるで初々しい乙女のようではないか。" mes 0,"あくまでも拒絶の姿勢を示すエルの顎をしゃくり、院長は強引に舌をねじ込む。\nそして、逃げ惑う少女の舌を捕らえ、濃厚な絡みを強要する。" mes 1,"ふぁうぅッ・・・ん゛むぅッ・・・ッ!\nれろッ・・・れろッ・・・ちゅぱッ・・・ッ!" mes 3,"いいそ、エル。\n私がじっくりと、リアルなキスの味を教えてやろう。" mes 1,"んぁうッ・・・ふむ゛ぅッ・・・ぷはぁッ・・・ッ!\nち、違うっ・・・こんなの・・・っ!" mes 3,"ククク、何が違うというのだね?\n否定する割には、既にトロトロになっているではないか。" mes 1,"あぁうぅッ・・・んくぅッ・・・ちゅふッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nふんぅッ・・・んむぅッ・・・ふちゅッ・・・れろッ・・・ッ!" return @operation_409_2 selp 0,"250",0 selp 1,"260",0 selp 2,"314",0 mes 1,"ふぅううッ・・・ぁぐぅうッ・・・ッ!!\nん゛ぅうぅッ・・・くふぅうッ・・・あ゛ぅううッ・・・ッ!!" mes 0,"男は少女に覆い被さり、飽くことなく腰を振り続ける。\n院長の体力は絶倫と呼ぶに相応しく、凌辱行為は一向に終わる気配が無い。" mes 1,"ふぁうぅッ・・・あぁうぅッ・・・くぅうッ・・・ッ!!\nお、お願いっ・・・もうやめて・・・っ!" mes 3,"フフフ、{音/ね}を上げるにはまだ早いぞ。\nなにせ今日一日、私の貸し切りという約束なのだからな。\n時間一杯まで、たっぷりと可愛がってやる。" mes 0,"院長の言葉にエルは戦慄する。\nこの男は行為そのものが目的であるため、ある意味でラボよりも{質/たち}が悪かった。\n底知れぬ欲望の限り、この地獄は続くのだ。" mes 1,"はぐぅッッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ッ!!\nふぅ〜ッ・・・ふぅ〜ッ・・・!!\nだ、だめぇっ・・・もう嫌ぁあ・・・っ!" mes 3,"嫌と言いつつ、積極的に咥え込み吸い付いてくるではないか。\n{膣内/ナカ}はだいぶ馴染んできたようだな。" mes 0,"機械や化物のペニスに慣らされたエルの身体は、次第に男を受け入れつつあった。\n苦痛と快楽のバランスは崩れ、抗い難い淫悦に少女は追い詰められてゆく。" mes 3,"ククク、抵抗しても無駄だということは、最初からわかっていたはずだ・・・ッ!\n諦めてイッてしまえ、エルッ!" mes 1,"い、嫌ぁッ・・・もう、イきたくないッ・・・ッ!!\nあぐぅうッッ・・・ん゛んぅッ・・・くぅううぅッ・・・ッ!!" return @operation_409_3 selp 0,"251",0 selp 1,"261",0 selp 2,"315",0 mes 1,"あ゛ぁあああッッ・・・ッ!!\nふぅあぁッッ・・・あぐぅうッ・・・あ゛ぅああッ・・・ッ!!" mes 0,"院長の猛烈なピストンに責め立てられ、エルは激しく喘ぎ悶える。\n少女のスレンダーな肢体が無惨に翻弄され、卑猥なダンスを強制される。" mes 1,"あ゛ぁううッッ・・・ぁふぁああッ・・・ッ!!\nそ、そんなッ・・・激しッ・・・過ぎる・・・ッ!!" mes 0,"巨漢の体重をかけた杭打ちが、少女の下腹部を容赦無くえぐる。\n体内深くを{穿/うが}たれる度、エルは脳天を突き抜けるような衝撃に襲われる。" mes 1,"ぁぐぅうッッ・・・ん゛ぁあぁッ・・・あ゛ぁあぁッ・・・ッ!!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!!\nだ、だめッ・・・こんなのッ・・・頭、おかしくなっちゃう・・・ッ!!" mes 3,"そうだ、おかしくなってしまえッ!\n快楽に溺れ、イキ狂うがいい・・・ッ!" mes 0,"院長は身を乗り出し、少女にのしかかる。\nエルは反射的に押し返そうともがくが、男の圧倒的な重量と腕力に敵うはずもなく\n強引にねじ伏せられてしまう。" mes 3,"おっと、まだこれだけの力が残っていたとはな・・・!\nだが、それでこそ屈服させ甲斐があるというものだ・・・ッ!" mes 0,"少女の儚い抵抗は男の{嗜虐/しぎゃく}心を刺激し、逆に興奮を煽る結果となってしまう。\nギアを上げた抽送が{傲然/ごうぜん}と畳みかけ、エルは望まぬ絶頂へと追い込まれてゆく。" mes 1,"や、やめッ・・・嫌ぁッ・・・嫌ぁああッ・・・ッ!!\nあ゛ぁううッッ・・・ぁぐぅうッ・・・あ゛ぁあぁああッ・・・ッ!!" return ;アタック設定410 @operationdef_410 operation_caption[1]="キス責め" operation_caption[2]="性交@" operation_caption[3]="性交A" operation_caption[4]="射精" operation_order[4]="408_4" return @operationpass_410 operation_pass_fix "410_4","408_4","" return @operation_410_1 selp 0,"432",0 selp 1,"312",0 mes 1,"んちゅぅッ・・・ん゛ぅむぅッ・・・ッ!\nふぁうぅッ・・・ちゅふッ・・・れろッ・・・ッ!" mes 0,"院長はエルをネットリと犯しながら、濃厚なディープキスを見舞う。\n顔を背けようとする少女の顎を掴み、強引に唇を重ね、舌を絡ませる。" mes 1,"はむぅッ・・・んちゅッ・・・ッ!\nれろッ・・・れろッ・・・ちゅふッ・・・ッ!" mes 3,"だいぶ従順になってきたようだな、エル。\nだが、まだまだ反抗心が残っているようだ。\nククク、これは念入りに躾けてやる必要があるな・・・!" mes 1,"ひぁッ・・・あぁッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nぁむぅッ・・・んふッ・・・ふちゅうッ・・・ッ!" mes 0,"エルは男の唇から逃れようと首を振るが、その動作はいかにも弱々しい。\n執拗なキス責めによって、少女はじわじわと抵抗力を奪われつつあった。" mes 1,"んくッ・・・んむ゛ぅッ・・・ちゅふッ・・・ッ!\nふぅ〜ッ・・・ふぅ〜ッ・・・!\nれろッ・・・れろッ・・・ふちゅッ・・・ちゅるッ・・・ッ!" mes 3,"フフフ、いい子だ・・・!\n私のエスコートに、ちゃんとついてきているな・・・!" mes 0,"少女はキスを嫌がりつつも{邪/よこしま}な快楽に蝕まれ、男の為すがままに応じてしまう。\nその痴態に院長は{昂/たかぶ}り、激しい口付けと共に下半身の行為をも加熱させてゆく。" mes 1,"はぅううッッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!\nふちゅうッ・・・ん゛んぐぅッ・・・れろッ・・・ちゅぱッ・・・ッ!" return @operation_410_2 selp 0,"250",0 selp 1,"260",0 selp 2,"314",0 mes 1,"あぁううッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ッ!!\nんむ゛ぅッ・・・ふぁうぅッ・・・あぐぅうぅッ・・・ッ!!" mes 0,"巨体を密着させた院長は、深々と掘り{穿/うが}つような抽送行為で少女を責める。\nそのおぞましい抱擁に、エルは身悶え泣き叫ぶ。" mes 1,"ふぁあッ・・・あぅあぁッ・・・ッ!!\nは、放してッ・・・こんなの嫌ぁあッ・・・ッ!!" mes 0,"エルは嫌悪感を露わにし、激しくもがき抵抗する。\nしかし、男が僅かに体重をかけるだけで、いとも{容易/たやす}く屈服させられてしまう。" mes 1,"あ゛ぅううッッ・・・あぁあぁッ・・・ッ!!\nやめてッ・・・く、苦しいッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"涙ながらに訴える少女の口を、院長のディープキスが塞ぐ。\n男は少女を組み敷いたまま、その身体を貪るように犯し尽くす。" mes 3,"いい抱き心地だ、エルッ・・・!\n初々しい硬さの残る未成熟なボディーが、実にそそる・・・ッ!" mes 1,"ん゛むぅッ・・・ちゅふッ・・・ぷはぁッ・・・ッ!!\nやはぁッ・・・あ゛ぁあッ・・・嫌ぁあぁッ・・・ッ!!" mes 0,"院長は胸板で少女の淡い膨らみを押し潰し、いやらしく{捏/こ}ね回す。\n凌辱的な肉の圧が華奢な体躯を蹂躙し、汚れた快楽を強制的に搾り出してゆく。" mes 1,"はぁううッ・・・あ゛ぅうぅッ・・・ん゛ぁああッ・・・ッ!!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!!\nん゛ふぅッ・・・んむぅうッ・・・ぁむッ・・・ふちゅッ・・・ッ!!" return @operation_410_3 selp 0,"251",0 selp 1,"261",0 selp 2,"315",0 mes 1,"あ゛ぅあぁあッッ・・・ん゛ぁあぁあッ・・・ッ!!\nむぐぅッ・・・ん゛んぅうッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!!" mes 0,"院長は密着状態を維持したまま、激しい抽送とキスでエルを責め立てる。\n暴力的な肉の圧に押し潰され、少女は抗うことも許されず、苦しげに呻き悶える。" mes 1,"あ゛むぅうッ・・・ふぅん゛ぅッ・・・くはぅうッ・・・ッ!!\nや、やめてッ・・・息が、出来無い・・・ッ!!" mes 0,"執拗なディープキスに口を塞がれ、エルは酸欠で意識が朦朧としてしまう。\n男はわざと呼吸を阻み、少女に窒息プレイの苦悦を味わわせようとしていた。" mes 3,"フフフ、頭がぼうっとして、快感が増してきただろう?\nもっと良くしてやるぞ、エルッ・・・!" mes 1,"ふぁあぅッ・・・ん゛むぅッ・・・ふちゅうぅッ・・・ッ!!\nふぅ〜ッ・・・ふぅ〜ッ・・・!!\nひぁあぁッ・・・こ、こんなのッ・・・らめぇッ・・・ッ!!" mes 0,"暴悪な窒息プレスがもたらす倒錯的な快感から逃れようと、少女は必死にもがく。\nしかし、それはむしろ肉交の淫靡な摩擦を助長し、両者の興奮を加熱させてしまう。" mes 3,"ククク、可愛いぞ、エルッ・・・!\nそうだ、もっと足掻くがいい・・・ッ!" mes 0,"男は少女の手を強く握り締め、枕に釘付ける。\nそして腰を深く押し込み、膣の最奥を掘り起こすような濃厚なピストンを見舞う。" mes 1,"あぐぅううッッ・・・あ゛ぅあぁあッ・・・あ゛あぁあぁあッ・・・ッ!!\n嫌ぁああッッ・・・ら、らめぇッ・・・らめぇええッ・・・ッ!!" return ;アタック設定411 @operationdef_411 operation_caption[1]="乳房愛撫" operation_caption[2]="性器愛撫" operation_caption[3]="口腔愛撫" operation_caption[4]="催眠ガス" operation_caption[5]="洗浄デバイス" return @operationpass_411 return @operation_411_1 selp 0,"901",0 selp 1,"103",0 mes 0,"凌辱の舞台はベッドルームから、隣接する浴室へと移っていた。\nエルは意識を失ったまま浴槽の中で男に身を預け、卑猥な洗体を施されている。" mes 0,"男は汗と涎に{塗/まみ}れた少女の身体を洗い流してやりながら、その柔肌を弄ぶ。\n背後から回された両の手が胸の膨らみを捉え、いやらしく揉みしだく。" mes 3,"この可愛らしいおっぱいは、いつまでも揉んでいられるな。\n小さいながらもしっかりとした主張が感じられる、健気な手応えが実に心地いい。" mes 1,"ふぅ・・・ん・・・く・・・。\nはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。" mes 0,"次第にエスカレートしてゆく動作に反応し、少女の口から微かな声が漏れる。\nその色香を含んだ悩ましげな響きが、男の{嗜虐/しぎゃく}心をくすぐる。" mes 3,"フフフ、眠っていても、ちゃんと感じているようだな。\nこのままイかせてやるのも一興か。" mes 0,"男は少女から無意識のリアクションを引き出すべく、執拗に愛撫を継続する。\n巧みに乳首への刺激を織り交ぜつつ、淡い膨らみをわざと乱暴に{捏/こ}ね回してゆく。" mes 1,"んぅっ・・・ふぁぅ・・・!\nはぁ・・・はぁ・・・!\nぁふ・・・んふぅ・・・くぅん・・・!" return @operation_411_2 se2 "201",0 selp 0,"901",0 selp 1,"311",0 mes 1,"んっ・・・く・・・っ!?\nふぅん・・・んふ・・・ぅ・・・っ!" mes 0,"股間の刺激に反応し、エルは薄目を開ける。\nしかし、すぐには覚醒に至らず、{夢現/ゆめうつつ}の状態で男の為すがままとなっている。" mes 3,"フフ、お目覚めかな?\nさすがにここは敏感なようだな。" mes 0,"男はエルの耳元で語りながら、水面下で陰裂をなぞり上げる。\n凌辱者の野太い指が少女の秘貝をこじ開け、中身を無遠慮にほじくり回す。" mes 1,"んぅっ・・・んっ・・・っ!\nくふっ・・・んぅん・・・くぅ・・・っ!" mes 0,"エルは切なげな声を漏らし身悶えるが、男の抱擁から逃れることは出来無い。\n背後からしっかりと抱き竦められ、あられもないM字開脚の状態を維持される。" mes 3,"このままうとうとしながら、いい夢を見ていたまえ。\nその間に、身体の隅々まで念入りにチェックしてやろう。" mes 1,"んふっ・・・くぅ・・・んぅ・・・っ!\nはぅ・・・うぅ・・・っ!\nはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・!" return @operation_411_3 se2 "201",0 selp 0,"901",0 selp 1,"312",0 selp 2,"440",0 mes 1,"んぅんっ・・・んむっ・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nあふっ・・・んぅっ・・・ふちゅっ・・・!" mes 0,"男は右手で少女の股間をまさぐりつつ、左手で口腔を愛撫する。\n中指をペニスに見立てた疑似フェラに、エルは朦朧としながら応じてしまう。" mes 1,"はむっ・・・んふ・・・っ!\nんく・・・れろっ・・・ちゅぱっ・・・!" mes 3,"フフフ、いい子だ。\n意識が曖昧だからこその{躊躇/ちゅうちょ}の無さが、なんともいやらしい。" mes 0,"エルは実験での性調教や睡眠学習などによって、入念に性技を仕込まれていた。\nまるで娼婦のような技巧を、無意識レベルで刷り込まれてしまっているのである。" mes 3,"この可憐な少女に、こうも淫らな舌使いが備わっていようとはな。\nそれに、下の口も積極的に吸い付いてくるではないか、んん?" mes 0,"少女の秘処は男の指を招き入れるように、淫靡な収縮を繰り返している。\n男は粘着質な動作で上下の口を吟味しながら、一方的にエルの耳元に語り続ける。" mes 3,"可愛いぞ、エル。\n身体の反応も、より貪欲で素直になってきたようだ。" mes 1,"んむ・・・ふぁう・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・!\nんふっ・・・んぁうっ・・・ちゅぱっ・・・れろっ・・・!" return @operation_411_4 se2 "140",0 se2 "302",0 selp 0,"901",0 selp 1,"410",0 mes 1,"ふぁうぅっ・・・っ!?\nあぁっ・・・くっ・・・やっ・・・ぁあぁっ・・・っ!" mes 0,"ようやく目を覚ましたエルは、自身の置かれた状況に慌てふためく。\n浴室に連れ込まれ、意識が判然としないまま院長に身体を{弄/もてあそ}ばれ続けていたらしい。" mes 0,"少女は拘束具が外されていることに気付き、反射的に抵抗を試みる。\nしかし薬物に冒されている上、疲労も相まって思うように動くことが出来無い。\n浴槽に張られた温水も、怪しいとろみを帯びており、著しく動作を阻害した。" mes 1,"あぁうっ・・・くっ・・・っ!\nやはっ・・・ぁあっ・・・は、放してっ・・・っ!" mes 3,"フフ、暴れても無駄だ。\n洗体が終わるまで、もうしばらく大人しくしていてもらおう。" mes 0,"男はマスクを少女の口に押し当て、ガスを吸わせようとする。\nエルはそれを振り解こうと、男の腕にしがみつき懸命にもがく。" mes 1,"ふぅっ・・・んぅうっ・・・くっ・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nだ、だめっ・・・力が・・・入らない・・・っ!" mes 3,"安心したまえ、半覚醒状態を維持するための催眠ガスだ。\n先程までの極楽気分を、もう一度じっくり味わわせてやろうというのだ。" mes 1,"くぅっ・・・うぅっ・・・ふぅう・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・!\nやっ・・・ぁふぁ・・・ひぁ・・・嫌ぁぁ・・・!" return @operation_411_5 se2 "007",0 se2 "032",0 selp 0,"901",0 selp 1,"410",0 selp 2,"061",0 mes 1,"んぁあぅっ・・・ぁあぁあっ・・・っ!\nやっ・・・ぁあぅっ・・・くぅっ・・・っ!" mes 0,"{艶/なま}めかしく{歪/ゆが}んだ少女の喘ぎが、浴室に反響する。\n催眠ガスで意識朦朧とする中、エルはデバイスによる膣内洗浄を受けていた。" mes 0,"少女が{穿/は}かされた実験用のショーツには、極太のケーブルが接続され\nその内部では洗浄用のディルドが、淫猥なピストン運動を繰り返していた。\nそれはほとんど接合実験と変わり無く、少女の心身に多大な負荷を強いた。" mes 3,"ベッドルームと浴室に備え付けられた器具は、自由に使っていいそうだ。\nせっかくの機会だ、色々とラボの{玩具/オモチャ}を試してみようじゃないか。" mes 1,"あぅうっ・・・ふぁあっ・・・ぁあぁっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nやはっ・・・ぁふぁっ・・・くぅんぅっ・・・っ!" mes 3,"見たまえ、生体マシンのボールブラシが、{膣内/ナカ}で回転しながらうねっているぞ。\n無数のイボイボが一斉に{襞/ひだ}をしごき上げて、気持ち良かろう?" mes 0,"男は内部映像が映し出されたモニターを少女に見せつけながら、耳元で語る。\n無惨な光景をぼんやりと眺めながら、エルは理不尽な快楽に身を委ねるしかない。" mes 1,"ぁふっ・・・あぅあぁっ・・・!\nやっ・・・あっ・・・!\nそんなっ・・・奥のほうまで・・・ら、らめぇ・・・っ!" mes 3,"フフフ、私のオーダーは気に入ってもらえたかな?\n{膣内/ナカ}を徹底的に磨き上げて、まずはリセットしてやる。\nその上でまた、私の{一物/イチモツ}で何度も繰り返し犯してやろう。" mes 0,"男はわざと腰を密着させ、自身の存在をアピールする。\n硬く勃起した凶悪な魔羅を背中に感じながら、少女は終わらぬ凌辱に絶望する。" mes 1,"やはっ・・・ぁあぁっ・・・くぅんっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・!\nも、もう・・・やめっ・・・ぁあぅうぅっ・・・っ!" return