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8.4 KiB
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;アバン4
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@avan_4
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mes 0,"サキュバス・ラボは地下実験施設においても特異な存在であり\n実質的にドクター・ザキュバスの独占領域という扱いになっていた。"
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mes 0,"サキュバスは施設での特権的立場を築くため、組織の内外に様々なパイプを持ち\n独自の資金ルートをも確保していた。"
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mes 0,"その手段の一つが、秘密裏にアレンジされる接待である。\nエルはサキュバスの切札として、しばしば取引の材料に使われていた。"
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mes 0,"取引の相手は、国際的な政治権力を持つ巨大病院の院長。\n地下実験施設の隠れ蓑ともなっている、地上部の施設のトップだ。"
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mes 0,"地下で行われている淫猥な人体実験に対し、個人的興味を抱いたその男は\nサキュバスの手引きで、邪な「視察」を行っていた。"
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mes 0,"それは仮想技術で擬似的に実験体と交わるという、性接待だった。\n男はその悪魔的な行為の虜となった。"
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mes 0,"とりわけ男が執心したのは、WASPのエージェントであるという少女だった。\nその欲望は徐々にエスカレートし、ついには直接的な接触を求めるまでに至った。"
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mes 0,"本来であれば、外部の人間が実験体に触れることなどはあり得ない。\nしかし、交渉は成立し禁断の「視察」は極秘裏にセッティングされたのだった。"
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return
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;イベントSE4
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@eventse_4
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if depth==2 then se2 "113",0
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if depth==3 then se2 "113",0
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if depth==4 then se2 "113",0:se2 "130",0
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if depth==5 then se2 "100",0:se2 "104",0
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if depth==6 then se2 "201",0:se2 "205",0
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if depth==7 then se2 "202",0:se2 "205",0
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if depth==8 then se2 "203",0:se2 "205",0
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if depth==9 then se2 "100",0:se2 "103",0
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if depth==10 then se2 "031",0:se2 "103",0:se2 "400",0
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return
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;イベント401
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@event_401
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mes 3,"フフフ、ようやく会えたな、エル君。"
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mes 1,"んっ・・・ふぅうっ・・・くっ・・・!"
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mes 3,"VRでの「視察」だけでは飽き足らなくなってしまってね。\nドクターに無理を言って、この場を設けさせてもらった。"
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mes 3,"年甲斐も無く、私は君に惚れ込んでしまったらしい。\nフフ、目を背けるな、エル。\n我々も知らぬ仲ではあるまい。"
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mes 1,"んんぅっ・・・ふぅっ・・・んぅふっ・・・!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!"
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mes 3,"ふむ、既に薬が効いているようだな。\n身体のほうは、準備が出来ているというわけだ。"
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mes 3,"ならば、早速始めようではないか。\n初めての生身での「視察」をな。"
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return
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;イベント402
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@event_402
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mes 3,"ほう、ブラには媚薬が仕込んであったようだな。\n念入りなことだ。"
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mes 1,"ふぅっ・・・んぅふっ・・・んむぅっ・・・!"
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mes 3,"乳頭に吸着し、体温でジェルを溶かし込む構造か。\nフフ、既に空になっている。"
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mes 3,"これだけ媚薬が染み込んだ胸は、さぞかし{焦/じ}れていることだろう。\n私の手で、たっぷりと可愛がってやるぞ。"
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mes 1,"あぅうっ・・・んふぅっ・・・くっ・・・!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!"
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return
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;イベント403
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@event_403
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mes 3,"下にも何か仕込みがあると思ったが、こんなモノが{挿入/はい}っていたとはな。\nさすがはドクター・サキュバス、いい趣味をしておる。"
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mes 1,"ふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nあふぅっ・・・くふっ・・・んぅうっ・・・!"
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mes 3,"フフ、引き抜く際に軽くイキそうになったな?\nディルドが汁{塗/まみ}れではないか。"
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mes 1,"くぅうっ・・・ふぅっ・・・ふむぅっ・・・!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!"
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mes 3,"この程度のモノは、難無く受け入れられるということだな。\n澄ました顔をして、とんだ淫乱娘だ。\nまったく、興奮が収まらんよ。"
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return
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;イベント404
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@event_404
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mes 1,"かはぁっ・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!"
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mes 3,"いつまでもギャグを嵌められているのは、さすがに苦しかろう。\n口を塞がれたままでは、キスも出来んしな。"
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mes 3,"拘束具もフェティッシュでそそるが、しかし素顔も実に魅惑的だ。\nあどけなさが残る可憐な少女が、悩ましげに悶える表情は{堪/たま}らんな。"
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mes 1,"ふぁっ・・・ぁあっ・・・はぁっ・・・はぁっ・・・!\nこ、この・・・人でなしっ・・・!"
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mes 3,"フフフ、これも人の所業だよ、エル君。\nもっとも、私もドクター同様、半ば人を辞めてしまっているのは事実だがね。"
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return
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;イベント405
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@event_405
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mes 1,"うぅっ・・・な、何なの、コレ・・・!?\n本当に、生身の人間なの・・・!?"
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mes 3,"言っただろう、私も少々身体をいじっていてね。\nなにせ、ドクターとの取引は命懸けだからな。\n自身を強化しておくことも、保険の一つというわけだ。"
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mes 3,"フフフ、どうしたのかね?\n相手が生身なら反撃の機会があるかもしれない、などとでも思っていたのか?\n残念ながら、噛み付く程度では、この私に傷一つ付けることは出来んよ。"
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mes 1,"ば、化物・・・!\n半分どころじゃない、あなたは中身も含めて完全に化物よ・・・!"
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mes 3,"クク、そうかもしれん。\nしかし、ただの人間では、君の相手としても役不足だろう?"
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mes 3,"並の{一物/イチモツ}では、エル君を満足させられるとは、到底思えなくてね。\nつい、{下/シモ}のほうも見栄を張ってしまったよ。"
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mes 3,"さて、まずは口で味わってもらおうじゃないか。\nどうすればいいのかは、わかっているな?"
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mes 1,"そ、そんな・・・これを、口で・・・。\nい、嫌・・・あぁ・・・。"
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return
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;イベント406
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@event_406
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mes 1,"ん゛ぐぅうッッ・・・ッ!?\nぁぐぅッ・・・ん゛うぅうッッ・・・ふぅうッ・・・ッ!!"
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mes 3,"こら、逃げるな。\nしっかりと奥まで咥え込め。"
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mes 1,"ん゛ぶッ・・・ん゛んむ゛ッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!"
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mes 3,"この程度の負荷は問題無いということを、私は知っているぞ。\nフフ、実験体エルのデータは全て把握しているからな。"
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mes 3,"人型の実験生物に{輪姦/マワ}された時などは、窒息しそうになっていたが\nそれに比べれば、私は紳士的だろう?"
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mes 1,"ふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nんぅぐッ・・・ふぶッ・・・ん゛んぅッ・・・ッ!"
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return
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;イベント407
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@event_407
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mes 1,"ふぅううッッ・・・ぐぅッ・・・ッ!!\nん゛んぅッ・・・くッ・・・ふぅうぅッ・・・ッ!!"
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mes 3,"素晴らしい・・・!\n生身での挿入感は、やはり格別だ!\nそうは思わんかね?"
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mes 1,"ひぐッ・・・うぅん゛ッ・・・くッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!"
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mes 3,"おやおや、もうイキそうなのか?\nまだ先のほうを{挿入/い}れただけなのだがな。"
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mes 1,"ち、違っ・・・ん゛ぅうッ・・・ッ!\nくはぅッ・・・うぅッ・・・く、苦しいっ・・・っ!"
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mes 3,"フフ、苦しいだけでないことは、わかっているぞ。\n{腟内/ナカ}がヒクヒクと喘ぎ、いやらしく{襞/ひだ}が絡み付いてくるではないか。"
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mes 1,"ふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nい、嫌っ・・・ぁあぁッ・・・くぅッ・・・ッ!"
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return
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;イベント408
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@event_408
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mes 1,"あ゛ぁああッッ・・・ん゛ぁあッ・・・ッ!!\nはぁうッ・・・ぅぐッ・・・あぅあぁッ・・・ッ!!"
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mes 3,"どうだ、奥の奥まで{挿入/はい}ったぞ。\nこのために改造した{一物/イチモツ}、気に入ってもらえたかな?"
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mes 1,"あ゛ぅうッ・・・ふ、深過ぎる・・・ッ!\nやッ・・・あぁッ・・・やめてッ・・・ッ!"
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mes 3,"こら、暴れるな。\nまったく往生際の悪い娘だ。\nならば、力ずくで押さえ込んでやろう。"
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mes 1,"い、嫌ッ・・・放してッ・・・!\nあぅうッ・・・くッ・・・やぁあッ・・・!"
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mes 3,"フフフ、こうして手を握り合うと、まるで恋人同士のようじゃないか。\nより濃厚なセックスをしているように感じられて、興奮するだろう?"
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mes 1,"はぁッ・・・はぁッ・・・!\nやっ・・・やだっ・・・こんなのっ・・・っ!\n手繋ぐの嫌ぁっ・・・!"
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return
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;イベント409
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@event_409
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mes 1,"あッ・・・うぅッ・・・!?\nな、何・・・!?"
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mes 3,"フフ、せっかくのリアルでの対面だ。\nもっと密に交わろうじゃないか。"
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mes 1,"い、嫌ッ・・・顔を近づけないで・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!"
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mes 3,"目を逸らすな、エル。\n自分を犯している相手の顔をよく見ろ。"
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mes 1,"はぁっ・・・はぁっ・・・!\nあぅっ・・・ぁあぁ・・・ぁ・・・っ!"
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mes 3,"いい顔だ。\n抵抗の意思を残しながらも、敗北の予感に染まりきったその表情。\nゾクゾクするほど妖艶で美しいぞ。"
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return
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;イベント410
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@event_410
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mes 1,"ん゛ぁうッ・・・あぅあぁッ・・・ッ!!\nふぅうッ・・・くッ・・・ッ!"
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mes 3,"こうして密着しながらキスを交わすのは、{殊/こと}の{外/ほか}気持ち良かろう。\n機械や実験生物相手では、この快楽は味わえまい。"
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mes 1,"やッ・・・ぁあッ・・・くぅッ・・・ッ!\n放してッ・・・お、重いぃ・・・ッ!"
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mes 3,"フフ、放さんぞ、エル。\nこの華奢な身体にのしかかる征服感が{堪/たま}らんな。\n慎ましい胸の膨らみを押し潰す感触も、実に味わい深い。"
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mes 1,"あぅうッ・・・やッ・・・ぁあッ・・・ッ!\nん゛むッ・・・ふぅん゛ぅッ・・・ひぁあッ・・・ッ!"
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mes 3,"まったく、なんという{蕩/とろ}け顔だ。\nもはや拒む姿勢も形だけという有様だな。\nいいだろう、それすらも{覚束/おぼつか}なくなるほど、徹底的にイかせてやろう。"
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return
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;イベント411
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@event_411
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mes 3,"ふむ、意識を失ってしまったか。\nさすがに少々手荒に扱い過ぎたようだな。"
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mes 0,"エルは男に組み敷かれたまま何度も絶頂させられ、負荷が限界に達していた。\n繋がれた手からも力が抜け、ぐったりとベッドに沈み込む。"
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mes 1,"ふぅっ・・・ぁあぁ・・・ぁ・・・。\nはぁ・・・はぁ・・・はぁ・・・。"
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mes 3,"フフフ、可哀想に、綺麗な顔が涙でグシャグシャではないか。\nだらしなく涎まで垂らし、あまりにも無惨な表情だ。"
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mes 0,"少女をそのように貶めた張本人が、{嗜虐/しぎゃく}的に{独/ひと}り{言/ご}ちる。\n男は少女の頬を撫で回しながら、その涙を舌でいやらしく舐め上げる。"
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mes 1,"はぅ・・・んふ・・・く・・・ぅ・・・。\nはぁ・・・はぁ・・・。"
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mes 3,"これで終わりではないぞ、エル。\nまだまだ時間はたっぷりと残っているのだからな。"
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mes 3,"まずは休憩を兼ねて、浴室で身体を洗い流してやる。\nそれから第二ラウンドと行こうではないか。"
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return
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