415 lines
21 KiB
Text
415 lines
21 KiB
Text
;アタック設定101
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@operationdef_101
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||
operation_caption[1]="胸部愛撫"
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||
return
|
||
|
||
@operationpass_101
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_101_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"102",0
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||
mes 1,"なっ・・・何を・・・っ!?"
|
||
mes 0,"電脳ウィルスによって実体化した不気味なマジックハンドが、少女の胸に取り付く。リアルな人の手を模したマニピュレーターが、少女のなだらかな膨らみを捉え\nスーツの上から妖しく撫で回す。"
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||
mes 1,"くっ・・・!\n感覚をキャンセル出来無い・・・!?"
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||
mes 0,"電脳空間における緊急時の防衛手段が、全て封じられてしまっていた。\nウィルスの桁違いのハッキング能力に、少女は慄然とする。"
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||
mes 1,"これだけの力があれば、致命的な直接攻撃も可能なはずなのに・・・。\nわざわざこんな嫌がらせをしてくるなんて、ふざけているの・・・?"
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||
return
|
||
|
||
;アタック設定102
|
||
@operationdef_102
|
||
operation_caption[1]="胸部愛撫"
|
||
operation_caption[2]="股間愛撫"
|
||
if operation_pass[1][1]==0 then operation_order[1]="101_1"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_102
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_102_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"102",0
|
||
mes 1,"くっ・・・や、やめろっ・・・!\nこの、変態ウィルス・・・っ!"
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||
mes 0,"青白い二つの手が、エージェントの少女に襲いかかる。\nウィルスの魔手はスーツに包まれた双丘を掌中に収め、指を沈み込ませてゆく。"
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||
mes 1,"はぅうっ・・・!\nそ、そんな・・・胸を・・・っ!"
|
||
mes 0,"ウィルスは少女の恐怖心を煽るように、乱暴な動作をランダムに織り交ぜながら\nいやらしい手付きで淡い膨らみを{捏/こ}ね回す。"
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||
mes 1,"やっ・・・ぁあっ・・・っ!\nなんで、こんなことを・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_102_2
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"102",0
|
||
mes 1,"ひっ・・・!\nそ、そこはっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"電脳ウィルスは少女の股間に手を伸ばし、スーツ越しに秘処をまさぐり始める。"
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||
mes 1,"や、やだっ・・・!\n触るなっ・・・そんなところ・・・っ!"
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||
mes 0,"凌辱者の指がスーツに隠された少女のクレヴァスを探り当て、粘着質な動作で\n繰り返しなぞり上げる。"
|
||
mes 1,"嫌ぁあっ・・・っ!\nそ、そんな・・・電脳空間で、ウィルスに痴漢されるだなんて・・・!"
|
||
return
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||
|
||
;アタック設定103
|
||
@operationdef_103
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||
operation_caption[1]="胸部愛撫"
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||
operation_caption[2]="股間愛撫"
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||
if operation_pass[2][1]==0 then operation_order[1]="102_1"
|
||
if operation_pass[1][1]==0 then operation_order[1]="101_1"
|
||
if operation_pass[2][2]==0 then operation_order[2]="102_2"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_103
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_103_1
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||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"ぁくッ・・・ん゛ぅうっ・・・っ!\nやっ・・・ぁあっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"電脳ウィルスは背後から手を回し、少女の胸を荒々しく揉みしだく。\n形の良いバストが鷲掴みにされ、無惨に形を{歪/ゆが}める。"
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||
mes 1,"あぅうッ・・・い、痛いっ・・・っ!\nそんなっ・・・乱暴に・・・っ!"
|
||
mes 0,"ウィルスは容赦無く指を食い込ませ、少女の薄い胸を無理矢理絞り出すように\n{苛虐/かぎゃく}的なマッサージを繰り返す。"
|
||
mes 0,"少女はウィルスの嫌がらせが次第に暴力性を増してゆくのを感じ、恐怖を募らせる。"
|
||
mes 1,"やっ・・・やめてっ・・・っ!\nそんな、強く握ったら・・・ちぎれちゃう・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_103_2
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"ひぅうッ・・・くぅっっ・・・っ!\nや、やめっ・・・ぁうぅっっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"股間をいじる手が徐々に少女の深部を侵犯してゆく。\n鈎状に屈曲した中指がスーツの上から陰裂をこじ開け、膣口を探り当てる。"
|
||
mes 1,"あぁっっ!?やっ・・・ぁあっ・・・っ!\nゆ、指がっ・・・アソコに・・・っ!"
|
||
mes 0,"ウィルスの魔手はさらに力を込め、卑猥なフックで少女の股間を釣り上げる。\n指の先がスーツ越しにグイグイと押し込まれ、秘穴に半ば潜り込んでしまう。"
|
||
mes 1,"あぅうッッ!ん゛ぅうッ・・・ッ!\nい、嫌ぁあっ・・・っ!\nそ、そんな・・・深く・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定104
|
||
@operationdef_104
|
||
operation_caption[1]="乳首愛撫"
|
||
operation_caption[2]="股間愛撫"
|
||
if operation_pass[2][2]==0 then operation_order[2]="102_2"
|
||
if operation_pass[3][2]==0 then operation_order[2]="103_2"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_104
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_104_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "150",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"ひぁッ・・・あぁうっ・・・っ!\nや、やめっ・・・ぁあぁっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"スーツが破れ露わになった少女の乳首に、ウィルスは狙いを定め愛撫を開始する。\n桜色の突起を二指で摘み取り、いやらしく{捏/こ}ね繰り回す。"
|
||
mes 1,"ひゃぅうっ!くぅんっっ・・・はぅうっ・・・っ!\nや、やめてっ・・・!\n乳首・・・いじらないで・・・っ!"
|
||
mes 0,"露出した胸を直に{弄/もてあそ}ばれる屈辱に、エージェントの少女は身悶える。\nウィルスは少女の反応をさらに引き出すように、乳頭を執拗に責め続ける。\n指先で器用に突起をしごき上げ、強制的に勃起を促してゆく。"
|
||
mes 1,"はぁっ・・・はぁっ・・・!\nやっ・・・ぁあっ・・・っ!\nそ、そんなふうに・・・されたら・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_104_2
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "150",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"ふぁあッ!?ぁうぁあっ・・・っ!\nぁっ・・・ぁあっっ・・・そ、そこは・・・っ!"
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||
mes 0,"ウィルスは性器をいじりながら、別の手でアナルへの刺激を加え始める。\n同じく鈎状にした中指で肛門の位置を押さえ、二穴を同時に責める。"
|
||
mes 1,"ふぁうぅッ・・・ッ!やはっ・・・ぁあっ・・・っ!\nお、お尻っ・・・嫌ぁあ・・・っ!"
|
||
mes 0,"思わぬ方向からの刺激に、少女は激しく{狼狽/ろうばい}する。\n痴漢行為で肛門をいじられるなどとは、予想だにしていなかった。"
|
||
mes 0,"ウィルスは直腸検査でもするかのように無遠慮に指を押し込み、陰部の責めと連動\nした{姦悪/かんあく}な動作で、少女の尻穴をグリグリとほじくり回す。"
|
||
mes 1,"ひぁッ・・・ぁあぁっ・・・や、やめっ・・・!\nアソコと同時にいじられると・・・へ、変な感じに・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定105
|
||
@operationdef_105
|
||
operation_caption[1]="乳房愛撫"
|
||
operation_caption[2]="股間愛撫"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_105
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_105_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"くぁうッ・・・ん゛ぅッ・・・!\nふぅうっ・・・くぅっ・・・ぁあぅっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"無防備に曝け出された少女の乳房を鷲掴み、ウィルスは責めを続ける。\n凌辱者の手の中で淡い膨らみが翻弄され、卑猥なフォルムに形を{歪/ゆが}める。"
|
||
mes 1,"ぁくッ・・・ふぅん゛ぅっ・・・っ!\nやっ・・・ぁあっ・・・嫌ぁあぁ・・・っ!"
|
||
mes 0,"エージェントの少女は、苦痛と羞恥に悩ましげな声を上げる。\n電脳空間のアバターとはいえ、生の乳房を直接揉まれるショックはより大きかった。"
|
||
mes 0,"ウィルスはわざと見せつけるように少女の薄い胸を絞り出し、乱暴に{捏/こ}ね回す。\n淫靡な歪曲の中で勃起した乳首の存在が強調され、少女は屈辱感を煽られる。"
|
||
mes 1,"はぅうっ・・・くぅん゛っ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nこ、このっ・・・いい加減に・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_105_2
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"302",0
|
||
mes 1,"あぁあッ・・・ッ!!\nやっ・・・ぁあっっ・・・嫌ぁあっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"全裸となった少女の股間に、ウィルスの手が取り付く。\n二つの手は中指の先をそれぞれ前後の穴に押し込み、愛撫を開始する。"
|
||
mes 1,"ん゛ぁあっっ・・・あぁっ・・・ぁっ・・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\n指がっ・・・は、{挿入/はい}って・・・っ!"
|
||
mes 0,"指が侵入したのはごく浅い部分ではあったが、性器と肛門を直にいじられる恐怖に\n少女は{慄/おのの}く。"
|
||
mes 0,"ウィルスは指先で粘性の渦を描き、二つの穴をゆっくりと揉みほぐしてゆく。\n不気味なほど入念な責めに、少女は徐々に性的快感を催し始めてしまう。"
|
||
mes 1,"ふぁうッ・・・くぅんっ・・・っ!\nや、やめてっ・・・そんなふうに、いじられると・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定106
|
||
@operationdef_106
|
||
operation_caption[1]="乳首愛撫"
|
||
operation_caption[2]="股間愛撫"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_106
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_106_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "150",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"くぅッ・・・はぅうっ・・・っ!\nま、また・・・乳首をっ・・・!"
|
||
mes 0,"スーツによって露出が強調された乳首を、凌辱者の手が{弄/もてあそ}ぶ。\nウィルスは精密な指使いで乳頭をマッサージし、少女の反応を引き出してゆく。"
|
||
mes 1,"あぅぅっ・・・ふぅッ・・・んぅうっ・・・っ!\nこ、これも・・・変態スーツのマイナス効果のせい・・・?\nこんなので・・・感じたくないのに・・・っ!"
|
||
mes 0,"{改竄/かいざん}されたスーツには、着用者の性的興奮を促す効果が付与されていた。\n強制的に発情させられた少女は、ウィルスの手技に強い快感を覚えてしまう。"
|
||
mes 1,"ぁくっ・・・やはっ・・・ぁあぁっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nだ、だめ・・・こんなの・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_106_2
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"あぅッ・・・ふぅうっ・・・んん゛っ・・・っ!\nやっ・・・ぁあっ・・・!"
|
||
mes 0,"{改竄/かいざん}スーツの具合を確認するように、ウィルスの手が少女の下半身を這い回る。\n親指で性器を、人差し指で下腹部をそれぞれ軽く圧迫し、{邪/よこしま}な触診を施す。"
|
||
mes 1,"ふぅッ・・・んぅうっ・・・ぁっ・・・くッ・・・!\nな、何・・・これ・・・!?\nさっきよりも・・・お腹の奥が、そわそわして・・・っ!"
|
||
mes 0,"スーツに付与された催淫効果によって、少女は多淫化させられてしまっていた。\n望まぬ性欲に支配された少女の肉体を、ウィルスの粘着質な手技が襲う。"
|
||
mes 1,"くふっ・・・んんぅっ・・・はぅうっ・・・!\nひ、ひどいっ・・・こんなの・・・っ!\n無理矢理、気持ち良くさせるだなんて・・・!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定107
|
||
@operationdef_107
|
||
operation_caption[1]="乳房愛撫"
|
||
operation_caption[2]="背部プラグ起動"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_107
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_107_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"んふぅッ・・・くぅッ・・・ん゛ぅっ・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nやっ・・・ぁあっ・・・嫌ぁぁ・・・っ!"
|
||
mes 0,"{改竄/かいざん}スーツから露出した乳房を、ウィルスはこれ見よがしに揉みしだく。\n大柄な手が淡い膨らみを鷲掴みにし、グイグイと力を込め{捏/こ}ね回す。"
|
||
mes 1,"ひぅッ・・・くぅん゛っ・・・っ!\n嫌っ・・・い、痛いっ・・・!\nそんな・・・強くしたらっ・・・!"
|
||
mes 0,"少女は苦痛を訴えるが、同時に痺れるような性的快感をも催していた。\nスーツによるステータス異常が追い打ちとなり、エージェントの少女は徐々に{歪/いびつ}な\n快楽を肉体に刷り込まれつつあった。"
|
||
mes 1,"くぁうっ・・・んふぅっ・・・っ!\nひぁっ・・・ぁあぅっ・・・くぅんっ・・・っ!\nこ、こんなの・・・気持ち悪いだけなのにっ・・・どうして・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_107_2
|
||
se2 "901",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"082",0
|
||
mes 1,"ひぐッ・・・ん゛んぅうッ・・・ぐぅッ・・・ッ!\nやっ・・・ぁあぁあっ・・・っ!?"
|
||
mes 0,"背中に接続されたプラグを通じ、不正プログラムによる攻撃が開始される。\n少女の推測通り、スーツの{改竄/かいざん}はあくまでハッキングの前段階であり、ここからが\n本番であった。"
|
||
mes 1,"あぅうぅッ・・・くぅうっ・・・ふぅっ・・・っ!\nな、何・・・これ・・・!?\nまさか、電脳ドラッグ・・・!?"
|
||
mes 0,"バックドアから注入されたプログラムは、違法の電子薬物に似ていた。\nしかしそれは、対象に性的快感を強制するという、より危険な代物であった。"
|
||
mes 1,"くぅッ・・・あぅうっ・・・ふぅッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nだ、だめっ・・・頭が、真っ白になって・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定108
|
||
@operationdef_108
|
||
operation_caption[1]="乳房愛撫"
|
||
operation_caption[2]="腹部プラグ起動"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_108
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_108_1
|
||
se2 "140",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"103",0
|
||
mes 1,"んふッ・・・くぅッ・・・んんっ・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nも、もう・・・やめっ・・・はぅうっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"ウィルスは執拗に少女の乳房を愛撫し、望まぬ快楽を引き出してゆく。\n感覚をハックされた少女は、{邪/よこしま}な官能に翻弄され、切なげな声を漏らす。"
|
||
mes 1,"くふぅッ・・・んんっ・・・ぁっ・・・っ!\nや、やだっ・・・こんな・・・っ!\n電脳ウィルスなんかにいじられて・・・感じるなんて・・・っ!"
|
||
mes 0,"緩急をつけたマッサージに、少女は為す術も無く快感を練り上げられる。\n少女は必死に{堪/こら}えようとするが、ウィルスの巧みな愛撫に逐一反応してしまう。"
|
||
mes 1,"ふぅんっ・・・くふっ・・・んんぅっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nひぁっ・・・ぁあっ・・・もう・・・嫌ぁぁ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_108_2
|
||
se2 "901",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"082",0
|
||
mes 1,"ふぅッ・・・ぐッ・・・ん゛ぅうッ・・・ッ!\nあぅぅっ・・・くぅうっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"腹部のプラグからウィルスのハッキングプログラムが注入される。\nそれは性感を直接刺激するシグナルであり、少女の肉体を内部から蝕んでゆく。"
|
||
mes 1,"あぅうッ・・・ふぅっ・・・くぅッ・・・ッ!\nお、お腹の奥に・・・響いて・・・っ!\n身体に・・・力が・・・っ!"
|
||
mes 0,"強制的に喚起される快楽に、エージェントの少女は骨抜きにされてしまう。\n既に抵抗力を失っている少女に対し、ウィルスは性的なボディーブローを執拗に\n畳みかける。"
|
||
mes 1,"ふぅうッ・・・ぐぅッ・・・くふぅッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nお腹・・・だ、だめぇっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定109
|
||
@operationdef_109
|
||
operation_caption[1]="腹部プラグ起動"
|
||
operation_caption[2]="胸部プラグ起動"
|
||
if operation_pass[8][2]==0 then operation_order[1]="108_2"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_109
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_109_1
|
||
se2 "901",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"082",0
|
||
mes 1,"はぅうッ・・・くふぅッ・・・ぁふぁっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!"
|
||
mes 0,"腹部のプラグから、再び催淫シグナルが打ち込まれる。\nハッキングによって強制される性的快楽に、少女は苦悶する。"
|
||
mes 1,"ふぁうぅッ・・・ぁあッ・・・ぁはぁっ・・・っ!\nも、もうっ・・・やめて・・・っ!"
|
||
mes 0,"エージェントの少女は異形の快楽に感じ入りながら、弱々しく懇願する。\n無論、電脳ウィルスがそれを聞き入れるはずもなく、無慈悲な責めが継続される。\n少女は為す術も無く、電子的な凌辱行為に身を委ねる他無かった。"
|
||
mes 1,"はぁうっ・・・ぁッ・・・あぁッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nも、もう無理っ・・・頭が・・・変になる・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_109_2
|
||
se2 "901",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"082",0
|
||
mes 1,"ひぁッ・・・ぁあぁッ・・・くッ・・・ッ!\nやっ・・・あぁあぁっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"胸部のプラグが起動し、催淫シグナルが送出される。\n乳房を重点としたハッキングによる快楽責めが、少女を襲う。"
|
||
mes 1,"あぅッ・・・んぁあッ・・・やっ・・・ぁあっ・・・っ!\nち、乳首がっ・・・吸われてる・・・っ!"
|
||
mes 0,"プラグは電子情報を入力するだけでなく、物理的な刺激も同時に加えていた。\n{襞/ひだ}状の生物的な内部構造を持つホールが、少女の乳首を{蠕動/ぜんどう}運動でしごき上げ\n激しく吸引する。"
|
||
mes 1,"んぁあっ・・・ぁくッ・・・ふぁあッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nそ、そんなっ・・・ゴシゴシしないでぇ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定110
|
||
@operationdef_110
|
||
operation_caption[1]="胸部プラグ起動"
|
||
operation_caption[2]="股間プラグ起動"
|
||
if operation_pass[9][2]==0 then operation_order[1]="109_2"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_110
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_110_1
|
||
se2 "901",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"082",0
|
||
mes 1,"ぁあぁあッ・・・やッ・・・ぁあッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!"
|
||
mes 0,"胸部に接続されたプラグが、入力を再開する。\nウィルスは電子的な催淫効果と物理的な刺激で、少女を追い詰めてゆく。"
|
||
mes 1,"ひゃうッ・・・んぁッ・・・ぁあぁっ・・・っ!\nそ、そんなっ・・・無理矢理・・・引っ張らないで・・・っ!"
|
||
mes 0,"少女の慎ましやかな乳首は、ホールに吸われ円錐状に屹立してしまっている。\n勃起した先端はさらに下品に引き伸ばされ、{襞/ひだ}状構造の餌食になっている。"
|
||
mes 1,"ふぁあッ・・・ん゛ぅッ・・・ぁふぁッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nや、やだっ・・・もう嫌ぁあぁっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_110_2
|
||
se2 "901",0
|
||
se2 "923",0
|
||
selp 0,"082",0
|
||
mes 1,"ふぁあぁっっ!?ぁうぁあッ・・・ッ!?\nやぁっ・・・あぁっっ・・・あぁあぁッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"股間のプラグが起動し、少女の秘部に対し催淫シグナルが送り込まれる。\n凌辱的なプログラムが少女の胎内に浸透し、過剰な発情状態を捏造する。"
|
||
mes 1,"ふぅうッ・・・くぅッッ・・・んぁあぁっ・・・っ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nや、やめてっ・・・そこはぁっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"プラグの内部にはさらに、クリトリスを責めるホールが仕込まれていた。\n{改竄/かいざん}スーツには少女の陰核と同調したクリキャップが備わっており\nそれを擬似的な肉壺が覆いしごき上げているのだ。"
|
||
mes 1,"うぁあッ・・・あぁあッ・・・ぁッ・・・あッ・・・ッ!\nやっ・・・ぁあぁっ・・・そ、そこはだめっ・・・っ!\nそこはっ・・・敏感過ぎるからぁ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定111
|
||
@operationdef_111
|
||
operation_caption[1]="検査デバイス"
|
||
operation_caption[2]="検査薬"
|
||
operation_caption[3]="触診"
|
||
operation_caption[4]="麻酔薬"
|
||
operation_caption[5]="催眠ガス"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_111
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operation_111_1
|
||
se2 "122",0
|
||
se2 "125",0
|
||
selp 0,"902",0
|
||
mes 0,"エージェントの少女が目を覚ました時には既に\n{物理現実/リアル}における生身の肉体を敵に押さえられ、拉致された後だった。"
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mes 0,"背中から伝わる振動と、エンジンの駆動音は\n彼女が監禁されているスペースが、走行中の車内であることを示していた。"
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mes 0,"周囲の医療機器めいた設備は救護車を連想させたが、似て非なるものである。\nこの車両にはそうした機能も含まれるが、あくまで補助的な意味合いに過ぎない。"
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mes 1,"い、嫌っ・・・触らないで・・・っ!\nあぁっ・・・くっ・・・な、何なの、これ・・・!?"
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mes 0,"裸に{剥/む}かれた少女の胸に、低周波治療器のようなデバイスが装着される。\nそれは無論、医療行為などではあり得ない。\n少女は性的な拷問を想起し、恐怖を募らせる。"
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mes 1,"や、やめてっ・・・!\nんんっ・・・気持ち悪い・・・っ!"
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mes 0,"拘束の中で必死にもがく少女の身体を、白衣のスタッフ達が押さえつける。\n彼らは一様に不気味なガスマスクのようなゴーグルで顔を隠しており\n声には電子的なエフェクトがかけられていた。"
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mes 4,"暴れても無駄だ、じっとしていろ。\n抵抗するほどきつく締まる仕組みになっている。\nもがいても余計に苦しむだけだぞ。"
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mes 1,"ふ、ふざけないで!\nこんなことされて、じっとしていろだなんて・・・!"
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mes 4,"安心しろ、これはあくまで検査用の装置だ。\nもっとも、施設においては拷問紛いの生体実験を受けることになるだろうがな。"
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mes 1,"検査って・・・一体何を・・・?\nそれに、施設・・・生体実験って・・・?"
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return
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@operation_111_2
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se2 "041",0
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selp 0,"902",0
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mes 1,"やっ・・・あッ・・・!?\nな、何を・・・っ!?"
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mes 0,"白衣の一人が少女の腕に注射器を突き立てる。\n痛みは僅かだったが、少女は著しい不安と恐怖に襲われる。"
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mes 1,"や、やめっ・・・あぅぅっ・・・!\n嫌・・・嫌ぁっ・・・っ!"
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mes 4,"肉体と検査器具との相性を良くするための処置だ。\nなに、少々感覚が敏感になる程度で危険性は無い。\n性的興奮を促す催淫剤も含まれるが、濃度は抑えられている。"
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mes 1,"さ、催淫・・・!?\nや、やめてっ・・・そんな、変なもの・・・っ!\nうぅッ・・・あぅぅっっ・・・!"
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mes 0,"注射器のプランジャーが押し込まれ、針の先から薬液が注入される。\n少女が凝視している間にもシリンジ内の水位が下がり、処置は完了してしまう。"
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mes 1,"ぅあぁ・・・ああぁあ・・・ぁぁ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!"
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return
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@operation_111_3
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se2 "140",0
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selp 0,"902",0
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selp 1,"103",0
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mes 1,"やはっ・・・あぁっ・・・くっ・・・っ!\nこ、このっ・・・触らないでっ・・・!"
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mes 0,"白衣のスタッフが、デバイスの上から少女の胸をまさぐる。\n少女は性的なニュアンスを帯びた接触に{怯/おび}え、拘束の中で身悶える。"
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mes 1,"や、やだっ・・・やめて・・・っ!\nあぅうっ・・・んふっ・・・んっ・・・っ!"
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mes 4,"薬が効いているとはいえ、なかなかの感度だ。\n実験体として目を付けられただけのことはある。"
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mes 0,"手術手袋を嵌めた手が、少女の淡い膨らみを愛撫するように揉みほぐす。\nさらには乳首を{摘/つ}み取り、巧みにしごき上げ勃起を促してゆく。"
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mes 1,"んふっ・・・んぅっ・・・くぅぅっ・・・っ!\nぁっ・・・あっ・・・っ!"
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mes 0,"薬物と手技によって、強制的に性的快感を引き出された少女は\n未知の感覚に戸惑い恐怖しながらも、甘く{歪/ゆが}んだ声を漏らしてしまう。"
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mes 1,"くぅんっ・・・ふぁうぅっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nやっ・・・あぁっ・・・嫌ぁぁ・・・っ!"
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mes 0,"少女が拒絶の反応を示すほどに、手技は粘度を増しエスカレートしてゆく。\nネットリとしたマッサージが薄い胸を執拗に{捏/こ}ね回し、桜色の突起を刺激する。"
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mes 4,"乳首がかなり感じ易いようだな。\n勃起の具合も申し分無い。\n存外、胸部の性的開発に適しているようだ。"
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mes 1,"せ、性的開発・・・!?\nはぅうっ・・・んんっ・・・くっ・・・っ!\nはぁっ・・・はぁっ・・・一体、何を・・・?"
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return
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@operation_111_4
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se2 "101",0
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se2 "140",0
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selp 0,"902",0
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mes 1,"んぐッ!?\nふぅんうッッ・・・んむぅッ・・・んん~~っっ!!"
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mes 0,"不意に口と鼻を塞がれ、少女はくぐもった悲鳴を上げる。\n押し当てられた布から薬品臭が感じられ、麻酔を嗅がされているのだと気付く。"
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mes 4,"さて、そろそろお休みの時間だ。\n現地まで眠っていてもらおう。"
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mes 1,"んんぅ~~ッ!!\nんふぅうッ・・・んむぅッ・・・んぅうぅッ・・・ッ!"
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mes 0,"少女は息を止め必死にもがくが、強固なハンドギャグから逃れることは出来無い。\nむしろ抵抗するほどグイグイと布を押し付けられ、麻酔の吸引を余儀なくされる。"
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mes 4,"抵抗するな。\n眠ってしまえば楽になる。\nもっとも、睡眠中もデバイスによる処置を受け続けることになるがな。"
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mes 1,"くぅ・・・っ!\nんっ・・・ふぅぅ・・・んぅ・・・っ!"
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mes 0,"息止めの限界と共に、麻酔がじわじわと効き始める。\n少女は意識が朦朧となり、全身から力が抜けてゆくのを感じる。"
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mes 4,"そうだ、眠れ。\nそして次に目覚めた時には施設の中だ。"
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mes 4,"あのドクター・サキュバスに目を付けられてしまうとは、お前も運が悪い。\nラボの専属となったが最後、おそらくまともではいられんだろう。"
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mes 1,"ふぅぅ・・・んぅ・・・。\nんふ・・・・・・ん・・・・・・ぅ・・・・・・。"
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return
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@operation_111_5
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se2 "701",0
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selp 0,"902",0
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selp 1,"081",0
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selp 2,"410",0
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mes 1,"んふっ・・・・・・ふぅ・・・・・・んっ・・・・・・。\nはぁ・・・・・・はぁ・・・・・・。"
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mes 0,"エージェントの少女が麻酔で眠らされた後も、凌辱的な「検査」は続いていた。\n胸に取り付けられたデバイスから電気的な愛撫が施され、その反応を観察される。"
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mes 1,"ぁふ・・・んぅ・・・・・・。\nはぁ・・・・・・はぁ・・・・・・はぁ・・・・・・。"
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mes 0,"口元にはさらに吸入器が装着され、催眠ガスが投与されている。\n少女は刺激に反応し時折薄目を開けるが、ガスの影響で覚醒に至ることはない。"
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mes 1,"くぅっ・・・ふっ・・・んっ・・・・・・!\nあぅ・・・・・・んん・・・ふぅ・・・・・・!"
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mes 0,"デバイスの出力が強まり、少女は眉根を寄せ切なげな声を漏らす。\n電流と振動波に翻弄された慎ましい乳房が、プルプルと妖しく震える。"
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mes 1,"んんっ・・・くっ・・・・・・ふぅぅっ・・・・・・!\nはぁっ・・・・・・はぁっ・・・・・・!"
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mes 0,"薬物に冒された肉体をじわじわと{炙/あぶ}られ、少女はサウナのように汗を浮かべている。頬は{艶/なま}めかしく上気し、吐息には淫らな熱が籠もっている。\nその有り様は、少女の実験体としての素質を示していた。"
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mes 0,"少女は睡眠状態をコントロールされ、性的刺激への反応をモニタリングされながら\n{何処/いずこ}とも知れぬ実験施設へと搬送されてゆくのだった。"
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mes 1,"あぅっ・・・んふっ・・・んっ・・・・・・ふぅ・・・・・・!\nはぁっ・・・・・・はぁっ・・・・・・はぁっ・・・・・・!"
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return
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