443 lines
26 KiB
Text
443 lines
26 KiB
Text
;アタック設定301
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@operationdef_301
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||
operation_caption[1]="乳房責め"
|
||
operation_caption[2]="股間責め"
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||
return
|
||
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||
@operationpass_301
|
||
|
||
return
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||
|
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@operation_301_1
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"514",0
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||
mes 1,"あぅうっ!?\nくっっ・・・はぅうっ・・・んんぅうっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"スーツの胸部が変形し、ヒトデ型の生体デバイスが形成される。\n少女の胸を包み込んだデバイスは、妖しく{蠢/うごめ}き淫猥なマッサージを開始する。"
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||
mes 1,"ひぐっ・・・くふぅっ・・・んぅうっ・・・っ!\nやっ・・・ぁあっ・・・き、気持ち悪いっ・・・っ!"
|
||
mes 2,"触手スーツは処置に応じて、自在に形を変えることが出来るわ。\nそれに、内側がヌルヌルして気持ちいいでしょう?\nその粘液には、催淫効果も含まれているわ。"
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||
mes 1,"やっ・・・ぁあぁっ・・・くっ・・・っ!\nそ、そんなっ・・・もみくちゃにされたら・・・っ!"
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||
mes 0,"デバイスは媚毒を浸透させるべく、乳房全体を入念に揉み上げる。\n異形のオイルマッサージによって、エルは強制的に性感を引き出されてゆく。"
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||
mes 1,"ふぁうっ・・・んんっ・・・くぅうっ・・・っ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nくふぅっ・・・ぁうっ・・・はぅうぅっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_301_2
|
||
se2 "501",0
|
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selp 1,"312",0
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mes 1,"ひゃうッ!?\nんんぅッ・・・くぅッ・・・あぅうッ・・・ッ!"
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||
mes 0,"陰部を刺激され、エルは思わず{艶/なま}めかしい悲鳴を上げる。\nスーツの股間部分に形成された生体デバイスが、外性器を愛撫し始めたのだ。"
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mes 1,"はぅうッ・・・んッ・・・くふぅッ・・・ッ!\nやっ・・・ぁあぁっ・・・!\nスーツの内側が・・・ヌルヌル動いて・・・っ!"
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||
mes 0,"性器を捕捉した生体デバイスは、無数の微細な触手で少女の花弁を嬲り上げる。\nそして陰裂をこじ開け、より濃厚な接触を求めてゆく。"
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mes 1,"んんッ・・・くぅんッ・・・ふぅうッ・・・ッ!\nい、嫌っ・・・そんなっ・・・中にまで・・・っ!"
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||
mes 0,"デバイスの触手は膣口を探り当てると、内部へと侵入を開始する。\nクリトリスをブラッシングしながら、その裏側のGスポットを同時に責めることで\n強烈な性的快楽を少女に与える。"
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||
mes 2,"フフ、この子はあなたのツボを、よくわかっているでしょう?\n触手スーツも、{精神侵入/インベイド}の能力を持っているわ。\n{牝/メス}を快楽で堕とし、粘膜経由であらゆる情報にアクセスするの。"
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||
mes 1,"やはッ・・・あぁうッ・・・くぅんッ・・・ッ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nや、やめてっ・・・そんなところ、擦られたら・・・っ!"
|
||
return
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||
|
||
;アタック設定302
|
||
@operationdef_302
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operation_caption[1]="股間責め"
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operation_order[1]="301_2"
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operation_caption[2]="乳首責め"
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||
return
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||
|
||
@operationpass_302
|
||
operation_pass_fix "302_1","301_2",""
|
||
return
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||
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||
@operation_302_2
|
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se2 "501",0
|
||
selp 0,"514",0
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||
mes 1,"んぁあッ!?\nはぁうッ・・・くぅッ・・・んんぅッ・・・ッ!\nそ、そんなっ・・・乳首を・・・っ!"
|
||
mes 0,"ヒトデ型の生体デバイスが、乳頭に狙いを定め重点的な責めを開始する。\n{疣/いぼ}状の突起で埋め尽くされた内部構造が、少女の乳首を貪るようにねぶり上げる。"
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||
mes 1,"嫌ぁあッ・・・あぅあッ・・・ぁあッ・・・ッ!\nや、やめてっ・・・気持ち悪い・・・っ!"
|
||
mes 0,"嫌悪感を露わにするエルだったが、{艶/なま}めかしい喘ぎを抑えることが出来無い。\n触手による乳辱は、おぞましくも甘美な淫悦に満ちていた。"
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||
mes 0,"デバイスは乳房全体を入念に揉み込み、少女の快感をさらに練り上げてゆく。\nその動作も、乳首へ意識を集中させるよう、いやらしく計算されているのだった。"
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||
mes 1,"あぅうッ・・・くぅんんッ・・・ぁふぁッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nだ、だめっ・・・そんな強く吸ったら・・・っ!"
|
||
if eventskip==0 then selp 1,"421",0
|
||
mes 0,"エルが予感した直後、デバイスに吸引された乳頭から液が{迸/ほとばし}り出る。\n搾り出された少女の母乳が、スーツに接続されたケーブルに吸い上げられてゆく。"
|
||
mes 2,"スーツの粘液に含まれる促進効果が、もう発現している。\nフフ、搾乳を何度も繰り返したせいで、すっかり母乳体質になってしまったわね。"
|
||
mes 1,"はぁうぅッ・・・あぅあッ・・・くぅうぅッ・・・ッ!\nこ、こんなの嫌ぁっ・・・っ!\nもうやめてっ・・・おっぱい吸われるの、やだぁ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定303
|
||
@operationdef_303
|
||
operation_caption[1]="乳首責め"
|
||
operation_order[1]="302_2"
|
||
operation_caption[2]="クリ責め"
|
||
operation_caption[3]="乳首・クリ責め"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_303
|
||
operation_pass_fix "303_1","302_2",""
|
||
return
|
||
|
||
@operation_303_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"310",0
|
||
mes 1,"ひぅッ!?\nくぅうッ・・・んぅッ・・・ふぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"股間に接続された生体プラグが、クリトリスを責め始める。\n{襞/ひだ}状の内部構造が少女の敏感な突起を咥え込み、不気味に{蠕動/ぜんどう}する。"
|
||
mes 1,"んんぅッ・・・くぅッ・・・ふぁうぅッ・・・ッ!\nや、やめてっ・・・そこはっ・・・っ!"
|
||
mes 2,"フフ、あなたの弱点がバレているわね。\n元々クリが発達していて感じ易い、という身体的な情報だけじゃない。\nそれをあなたが気にしているということまで、スーツはお見通しよ。"
|
||
mes 0,"サキュバスの言葉を裏付けるように、触手スーツは敢えて激しい動作はせず\nじわじわと羞恥心を煽るような粘性の愛撫で、少女を{苛/さいな}む。"
|
||
mes 0,"包皮を丸剥きにされ無防備となった陰核亀頭に、肉{襞/ひだ}がネットリと絡み付く。\nそして、勃起を促すように根本から入念にしごき上げてゆく。"
|
||
mes 1,"あぅうッ・・・くふッ・・・んぅんッ・・・ッ!\nくぅうっ・・・こ、このスーツ・・・っ!"
|
||
mes 0,"エルはスーツの動きから、愛撫の意図を直感的に読み取ってしまう。\nそれにより少女は、{屹立/きつりつ}した陰核の存在感を、より鮮明に意識させられるのだった。"
|
||
mes 1,"ひぁあッ・・・ぁくッ・・・んふぅッ・・・ッ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nい、嫌っ・・・嫌ぁぁっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_303_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"310",0
|
||
selp 1,"514",0
|
||
mes 1,"ふぅうぅッ・・・くぅッ・・・ッ!\nぁうぅッ・・・んんぅッ・・・くふぅッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"生体プラグに乳首と陰核を同時に責められ、エルは{艶/なま}めかしく悶え喘ぐ。\n複合的な愛撫による相乗効果で、少女は否応無く快楽を練り上げられてゆく。"
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||
mes 1,"ひぐぅッ・・・んぅうッ・・・ふぅうぅッ・・・ッ!\nやはっ・・・ぁうぁあっ・・・っ!"
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||
mes 2,"コレは今までの実験でも、散々味わってきたでしょう?\nそのせいで、あなたは乳首だけでイける身体になってしまったのだから。"
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||
mes 2,"乳首責めにクリトリスの快感を条件付けることで、刷り込みを行う。\n快楽の引用とも言うべきこの手法は、異能生物の得意技よ。\nだから、その本能を引き継ぐ触手スーツも、高度な調教スキルを備えている。"
|
||
mes 1,"ひぅうッ・・・んんッ・・・くぅんッ・・・ッ!\nふぅーっ・・・ふぅーっ・・・!\nい、嫌ぁっ・・・ぁあっ・・・これ以上、調教だなんて・・・っ!"
|
||
mes 0,"エルの乳首は度重なる実験によって、既に性器化が進行してしまっている。\n触手スーツはそれを熟知した上で、少女をさらなる段階へと{誘/いざな}おうとしていた。"
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||
mes 0,"吸口が少女の敏感な突起を、同時あるいは交互に、リズミカルに刺激する。\n乳首と陰核の性的快感を、互いに共鳴させることで増幅させるのだ。"
|
||
mes 1,"ひぁうッ・・・くぅうッ・・・んふぅうッ・・・ッ!\nやはっ・・・ぁあぅっ・・・くっ・・・っ!!\nやめてっ・・・コレ、だめぇっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定304
|
||
@operationdef_304
|
||
operation_caption[1]="乳首・クリ責め"
|
||
operation_order[1]="303_3"
|
||
operation_caption[2]="肛門性交①"
|
||
operation_caption[3]="肛門性交②"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_304
|
||
operation_pass_fix "304_1","303_3",""
|
||
return
|
||
|
||
@operation_304_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"250",0
|
||
selp 1,"510",0
|
||
mes 1,"ふぅうッ・・・ん゛うぅうッ・・・ッ!!\nあ゛ぅうッ・・・ぐぅッ・・・ふぅん゛うッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"肛門に挿入された生体デバイスが、直腸内で抽送を開始する。\n化物の触手に尻の穴を蹂躙される苦痛と恐怖に、エルは悲鳴を上げる。"
|
||
mes 1,"ひぁあッ・・・くぅッ・・・ふぁうぅッ・・・ッ!!\nお、お尻っ・・・嫌ぁあっ・・・っ!"
|
||
mes 2,"スーツの接合触手は柔軟性に優れていて、とっても気持ちいいでしょう。\nただ前後するだけでなく、かなり複雑な動きをしているのがわかるかしら?"
|
||
mes 0,"サキュバスはホログラフを起動し、エルの眼前に内部映像を映し出す。\nそこには、異形の器官が体内を蹂躙する、おぞましい光景が繰り広げられていた。"
|
||
mes 1,"ひっ・・・!?\nい、嫌っ・・・嫌ぁあぁっ・・・っ!!"
|
||
mes 0,"触手には不気味な突起が並んでおり、ドリル状のパターンを形成している。\nそれが内壁を掘削するかの如く回転運動し、淫靡な刺激を与えているのだ。"
|
||
mes 1,"ひぐぅッ・・・ん゛んぅッ・・・ふぅん゛ッ・・・ッ!!\nやめてっ・・・気持ち悪いっ・・・っ!\nふぁうッ・・・くぅうッ・・・あぁあぁッ・・・ッ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_304_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"251",0
|
||
selp 1,"511",0
|
||
mes 1,"ん゛んぅうぅッ・・・ぐぅッ・・・ん゛ふぅッ・・・ッ!!\nぁぐッ・・・はぅうッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"肛門の触手がうねりを加えながら、猛然とピストンする。\n化物に直腸を蹂躙される苦痛と恐怖、そして倒錯的な快楽が少女を{苛/さいな}む。"
|
||
mes 1,"ん゛ぐぅッ・・・ふぅうッ・・・くぅん゛ぅッ・・・ッ!!\nや、やめっ・・・そんな、激しく・・・っ!"
|
||
mes 2,"お尻の穴の中で、触手がウネウネしているのがわかるでしょう?\nこれは言わば、フレキシブルに動作可能な生体ドリル、といったところかしら。"
|
||
mes 0,"エルの目の前には、ホログラフの内部映像が映し出されている。\nその中では、生体デバイスによる無惨な凌辱行為が繰り広げられていた。"
|
||
mes 1,"あぁうッ・・・ぁあぁッ・・・ッ!\n嫌ぁっ・・・こ、こんなの、見たくないっ・・・っ!"
|
||
mes 2,"ダメよ、ちゃんと目に焼き付けなさい。\n行為の実態を記憶に定着させて、イメージを強化するのよ。"
|
||
mes 0,"サキュバスは顔を背けようとするエルの後頭部を鷲掴み、強引に引き戻す。\nそして、少女の耳元に唇を寄せて囁く。"
|
||
mes 2,"ほら見て、接合触手は波動のパターンを、複雑に変化させているでしょう?\n突起のリングも、回転方向や速度が一つ一つリアルタイムに調整されている。\nこの精緻を極めた異形の責めから、逃れる術は無いわ。"
|
||
mes 1,"ひぅうッ・・・ん゛ぐぅッ・・・くはぅうッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・ッ!\nあぅうぅっ・・・嫌ぁっ・・・もう嫌ぁあっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定305
|
||
@operationdef_305
|
||
operation_caption[1]="肛門性交②"
|
||
operation_order[1]="304_3"
|
||
if operation_pass[4][2]==0 then
|
||
operation_caption[1]="肛門性交①"
|
||
operation_order[1]="304_2"
|
||
endif
|
||
operation_caption[2]="尿道責め①"
|
||
operation_caption[3]="尿道責め②"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_305
|
||
operation_pass_fix "305_1","304_2","304_3"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_305_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"314",0
|
||
mes 1,"ひぐッ・・・ん゛ぅうッ・・・くッ・・・ッ!\nふぅうっ・・・くっ・・・あぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"次に触手が侵入したのは、少女の排尿器官だった。\n細身の生体プラグが狭小な穴を{潜/くぐ}り抜け、膀胱にまで達する。"
|
||
mes 2,"どう?尿道を犯される感覚は?\nフフフ、こちらの穴は、まだ未開発だったわね。"
|
||
mes 1,"い゛っ・・・ぁあっ・・・っ!\nや、やだっ・・・そんなところまで・・・っ!"
|
||
mes 2,"肛門や尿道の生体プラグは、着用者の排泄を補助する生命維持装置でもあるわ。\nでも、これは調教装置と言ったほうが正しいわね。"
|
||
mes 0,"化物の触手は、生命維持とはおよそ無関係な抽送動作を、尿道内で繰り広げる。\n{数珠/じゅず}状の肉の{瘤縄/こぶなわ}が粘膜を嬲り、少女に苦痛と快楽を与える。"
|
||
mes 1,"くぅッ・・・んぅうぅッ・・・あぅうッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nはぐぅッ・・・ん゛ふぅッ・・・ふぅあぁッ・・・ッ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_305_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"315",0
|
||
mes 1,"ひぅうッ・・・ん゛んぅッ・・・ぐッ・・・ッ!\nはぅうぅッ・・・くぅッ・・・ん゛ぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"触手が螺旋状の軌道を描き、尿道内を激しくグラインドする。\n細身で柔軟性がある生体プラグとはいえ、暴悪な異物感が少女を責め{苛/さいな}む。"
|
||
mes 1,"んん゛ぅうッ・・・くぁうッ・・・ふぅうッ・・・ッ!\nだ、だめッ・・・そんな、乱暴にしたら・・・ッ!"
|
||
mes 2,"フフ、大丈夫よ。\n触手スーツはちゃんと負荷を計算した上で、ギリギリを攻めている。"
|
||
mes 2,"触手の媚液は精神侵入の触媒であると同時に、高性能な保護膜でもあるわ。\nデリケートな部分をハードに責めるための、最適化がなされているというわけ。"
|
||
mes 0,"サキュバスの言葉が事実であることを、エルは触手の行為から感じ取っていた。\nそして、尿道をも性器化しようとする化物の邪悪な意志を、改めて強く認識する。"
|
||
mes 1,"ふぅん゛ッ・・・ぁくッ・・・んふぅッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nやめてっ・・・だんだん、変な感じに・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定306
|
||
@operationdef_306
|
||
operation_caption[1]="尿道責め②"
|
||
operation_order[1]="305_3"
|
||
if operation_pass[5][2]==0 then
|
||
operation_caption[1]="尿道責め①"
|
||
operation_order[1]="305_2"
|
||
endif
|
||
operation_caption[2]="口腔愛撫①"
|
||
operation_caption[3]="口腔愛撫②"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_306
|
||
operation_pass_fix "306_1","305_2","305_3"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_306_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"430",0
|
||
mes 1,"んむっ・・・ふぅうっ・・・っ!\nんちゅっ・・・んんっ・・・んふぅうっ・・・っ!"
|
||
mes 1,"き、気持ち悪い・・・っ!\n舌が・・・絡み付いてくるっ・・・!"
|
||
mes 0,"ボールギャグ状の生体プラグは、少女の口を塞ぐだけに留まらず\n口腔内に挿入された触手が、淫猥なディープキスを強要する。"
|
||
mes 1,"んくっ・・・んぅふぅっ・・・っ!\nふぁうっ・・・れろっ・・・んむぅっ・・・っ!"
|
||
mes 0,"エルは必死に舌を逃がそうとするが、触手の追尾を振り切ることは出来無い。\nむしろ、{抗/あらが}うほど濃厚に絡み合う羽目になり、逆効果となってしまう。"
|
||
mes 2,"フフ、抵抗しても無駄よ。\n触手の舌で、お口の中をたっぷり可愛がってもらいなさい。"
|
||
mes 1,"ふぅんっ・・・んっ・・・ふちゅっ・・・!\nはぁっ・・・はぁっ・・・!\nんむっ・・・れろっ・・・ちゅふっ・・・っ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_306_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"431",0
|
||
mes 1,"ん゛ぅうッ・・・ふぅん゛ぅッ・・・ッ!\nんむッ・・・ちゅふッ・・・ん゛むぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 1,"い、嫌ぁ・・・っ!\n細かい触手が・・・口の中いっぱいに広がって・・・っ!"
|
||
mes 0,"深々と突き入れられた化物の舌から、無数の微細な触手が展開する。\nそれらは個々に自在に{蠢/うごめ}き、口腔内の粘膜を貪り尽くす。"
|
||
mes 1,"ふむ゛ぅッ・・・んぐッ・・・ん゛ぁうぅッ・・・ッ!\nふちゅッ・・・ちゅぱッ・・・れろれろッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"もはや少女に逃げ場は無く、怒張したペニスのような舌に屈服させられてしまう。\nその上、群がる触手に誘導され、強制的に卑猥な舌使いを演じさせられる。"
|
||
mes 2,"フフ、その調子よ、エル。\nそのまま触手のエスコートに身を委ねて、異形のキスの虜になりなさい。"
|
||
mes 0,"化物は執拗に舌を絡ませながら、同時に頬や口蓋をねぶり回す。\nそして、微細な触手で歯茎の根本にまで侵入し、口腔全体を{隈/くま}なく愛撫する。"
|
||
mes 0,"触手から{滲出/しんしゅつ}する媚液の効果もあり、エルは次第に人外の快楽に蝕まれてゆく。\n少女は不気味な感触に嫌悪しながらも、{歪/いびつ}な陶酔感に流され泣き悶えるのだった。"
|
||
mes 1,"ふぁうッ・・・ん゛むッ・・・ふぅうッ・・・ッ!\nはぁッ・・・はぁッ・・・!\nふぅむ゛ッ・・・んちゅッ・・・ちゅふッ・・・ん゛ぅうぅッ・・・ッ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定307
|
||
@operationdef_307
|
||
operation_caption[1]="口腔愛撫②"
|
||
operation_order[1]="306_3"
|
||
if operation_pass[6][2]==0 then
|
||
operation_caption[1]="口腔愛撫①"
|
||
operation_order[1]="306_2"
|
||
endif
|
||
operation_caption[2]="性交①"
|
||
operation_caption[3]="性交②"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_307
|
||
operation_pass_fix "307_1","306_2","306_3"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_307_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"250",0
|
||
selp 1,"510",0
|
||
mes 1,"ぁうぅッ・・・ん゛ぅうッ・・・ふぅぐッ・・・ッ!\nはぐぅッ・・・ふぅん゛ぅッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"少女の膣に挿入された極太の触手が、抽送行為を開始する。\nおぞましい衝撃が下腹部を襲い、エルは悲痛な呻き声を上げる。"
|
||
mes 1,"あぐぅうッ・・・ん゛ぅッ・・・んふぅッ・・・ッ!\nふぁうッ・・・んぐぅッ・・・あ゛ぅうぅッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"{肉疣/にくいぼ}のリングの回転動作を加えたピストンは、さながらドリルである。\n触手が往復する度、少女は腟の{襞/ひだ}が根こそぎえぐられるような感覚に襲われる。"
|
||
mes 1,"ふぁうぅッ・・・はぐぅッ・・・ッ!\nん゛んふぅッ・・・くぅうッ・・・ふむ゛ぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 1,"イボイボが、気持ちいいところを全部、ほじくり返してくる・・・っ!\nお腹、苦しいのに・・・快感が止まらない・・・っ!"
|
||
mes 2,"フフ、念入りな前戯からのセックスは、格別でしょう?\nこれまでの行為はあくまで、本番までの助走というわけ。"
|
||
mes 0,"継続的な媚液の投与と執拗な愛撫によって、少女の肉体は淫らに蝕まれていた。\n不気味な触手との交合に、エルは禁忌的な充足感を覚え、陶然としてしまう。"
|
||
mes 1,"あぅん゛ッ・・・ふぅうッ・・・ん゛むぅうッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nら、らめぇッ・・・あぁうッ・・・ふぐッ・・・ん゛んぅうッ・・・ッ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_307_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"251",0
|
||
selp 1,"511",0
|
||
mes 1,"ん゛ぅううッ・・・ふぅうッ・・・んぐぅッ・・・ッ!\nくふぅッ・・・あぅぐッ・・・ん゛ふぅうぅッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"無数の突起を備えた化物の触手が、少女の秘穴を激しくかき回す。\nS字の波動を加えた荒々しい抽送動作が、暴力的かつ淫靡な刺激をもたらす。"
|
||
mes 1,"はぅうぅッ・・・あぐぅッ・・・ん゛ぅんッ・・・ッ!\nん゛ふぅッ・・・ふぅぐぅッ・・・あ゛ぁうぅッ・・・ッ!"
|
||
mes 1,"膣内で・・・触手がウネウネしながら、暴れ回ってる・・・っ!\nこんなひどいことされてるのに・・・私、どうして・・・っ!?"
|
||
mes 0,"行為の暴力性に反し、エルを{苛/さいな}むのは苦痛よりもむしろ快楽だった。\n媚毒と入念な仕込みによって、少女は完全に感覚を狂わされてしまっていた。"
|
||
mes 2,"触手スーツはあくまで、着用者に適した責めをチョイスしているわ。\nだから、この凄いうねりのピストンも、あなたに合わせた行為なのよ。"
|
||
mes 1,"ふぐぅッ・・・あぅうぅッ・・・ッ!\nんん゛ぅッ・・・ふぅむ゛ぅッ・・・ふぁうぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"エルはサキュバスの言葉を否定したかったが、口を塞がれ呻くことしか出来無い。\nそして、その声色は快楽に{歪/ゆが}み、言外の肯定になってしまっている。"
|
||
mes 1,"ん゛ふぅうッ・・・くぅんッ・・・ふぁうぅッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nはぅうッ・・・ん゛むぅッ・・・ん゛ふぅううッ・・・ッ!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定308
|
||
@operationdef_308
|
||
operation_caption[1]="二穴責め①"
|
||
operation_caption[2]="二穴責め②"
|
||
operation_caption[3]="射精"
|
||
diff_order[3]="_a"
|
||
return
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@operationpass_308
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return
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@operation_308_1
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se2 "501",0
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selp 0,"250",0
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selp 1,"510",0
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mes 1,"ふぅん゛ぅぐッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!!\nぁぐぅうッ・・・ふぅぐぅッ・・・ん゛んぅううッ・・・ッ!!"
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mes 0,"膣と肛門、二穴同時のハードピストンが少女を襲う。\n単体でも凶悪極まりない圧迫感と衝撃がさらに増大し、エルは悲鳴を上げる。"
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||
mes 1,"ん゛ぅああッ・・・あ゛ぅうぅッ・・・ッ!!\nふぐぅッ・・・ん゛んぅうッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!!"
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||
mes 1,"ひ、ひどいっ・・・こんな・・・っ!\nお腹の中で、触手同士がゴリゴリ擦れ合ってる・・・っ!"
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mes 0,"二本の触手は明らかに連携動作し、鬼畜な相乗効果を狙っていた。\n膣と直腸の{中隔/ちゅうかく}が双方から同時に圧迫され、強烈な摩擦感が生み出される。"
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mes 1,"やはッ・・・あぁぐッ・・・ん゛ふぅんッ・・・ッ!!\nら、らめッ・・・らめぇえッ・・・ッ!!"
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mes 2,"フフ、アソコとお尻をメチャクチャにされてよがるだなんて、ド変態ね。\nどちらの穴も開発が進んでいるとはいえ、この負荷に対応出来るのは才能よ。"
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mes 0,"エルは必死に首を振り、サキュバスの言葉を否定しようとする。\nしかし、触手の非道な挟撃を受ける度、少女はゾクゾクとした陶酔感に見舞われ\n望まぬオーガズムへの期待感を、どうしようもなく募らせてしまうのだった。"
|
||
mes 1,"はぁうぅッ・・・ん゛ぁうッ・・・ふぁうぅッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!!\nん゛ぅむぅッ・・・ふぅぐぅッ・・・ぁくぅううッ・・・ッ!!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_308_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"251",0
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||
selp 1,"511",0
|
||
mes 1,"ふぁん゛んッッ・・・ん゛ぐぅうッッ・・・ッ!!\nはぐぅうッ・・・ん゛ぅむ゛ぅッ・・・ふぁあ゛ぅうッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"前後の穴を蹂躙した化物の肉縄が、激しくのた打ち回りながらグラインドする。\n下腹部で凄まじい異物感が渦を巻き、エルは為す術も無く悶絶する。"
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||
mes 1,"ふぅぐぅうッッ・・・ふん゛ぅッ・・・あぐぅうッ・・・ッ!!\nひぁあッ・・・あ゛ぁあぁッ・・・嫌ぁああぁッ・・・ッ!!"
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||
mes 1,"く、苦しい・・・っ!\nこんな乱暴にされたらっ・・・壊れちゃう・・・っ!"
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||
mes 0,"少女の華奢な肉体が、暴悪な抽送行為の衝撃でガクガクと揺さぶられる。\n股間に接続された生体プラグがのたくり、内部での行為の激しさを物語る。"
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||
mes 2,"フフ、だいぶ気に入られたみたいね。\n触手スーツがここまで本気を出すのは、なかなか珍しいわ。\nそれだけ、あなたの性的ポテンシャルが高く評価されたということ。"
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||
mes 0,"エルは度重なる実験で、膣と肛門に数多くのスポットを開発されていた。\n触手はそれらを満遍なく刺激するために、変幻自在の波動を描き抽送動作する。"
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||
mes 1,"あ゛ぅうッッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ッ!!\nら、らめッ・・・ふぁうぅッッ・・・あぐぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"二本の触手は互いに呼応し、ピンポイントで少女の弱点に圧を集中させてくる。\n荒々しくも精密な連携攻撃に、エルは妖艶に喘ぎ悶え絶頂に昇り詰めてゆく。"
|
||
mes 1,"ん゛ぅぐうッッ・・・ふむ゛ぅうッ・・・はぁぅうッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!!\nあ゛ぁぐぅうッッ・・・ん゛ぁうぅッ・・・ん゛ふぅううッッ・・・ッ!!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_308_3
|
||
se2 "501",0
|
||
se2 "802",0
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||
mes 1,"ふぅん゛んぅッッ・・・ッ!!\nあぅうッッ・・・ぐぅッ・・・ふぅあぁあッッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"両穴の奥まで突き込まれた触手が大きく膨らみ、同時に射精を開始する。\n化物のペニスが体内で脈動するおぞましい感覚に、少女は恐慌をきたす。"
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||
mes 1,"ひぁあッッ・・・あぁあぁッッ・・・ッ!!\nはぐぅうッ・・・ん゛ぅんッ・・・ふぁあぁあッッ・・・ッ!!"
|
||
mes 1,"な、中で・・・出されてる・・・っ!\n化物の精液が・・・お腹に、溜まって・・・っ!"
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||
mes 0,"触手は射精{鞭/べん}を子宮口にねじ込み、胎内に直接精液を放出していた。\nドロドロとした熱い粘液が、少女の下腹部を重く満たしてゆく。"
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||
mes 2,"触手スーツの精液には、生殖能力があるとされているわ。\n着床まで行った例は無いけれど、これだけ出されたら受精は確実ね。"
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||
mes 0,"サキュバスの言葉に、エルは戦慄する。\nそれが事実であるとするならば、この仕打ちは機械による擬似的な射精などよりも\nよほど危険で冒涜的な行為であると言えた。"
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||
mes 0,"異種交配の可能性を示唆されたことで、少女はより深刻な恐怖に{苛/さいな}まれる。\n人外の子種を含む濁流はなおも勢いが衰えず、少女の子宮を汚し続けている。"
|
||
mes 1,"はぁうぅッ・・・うぁあッ・・・ふあぁあッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!!\nやッ・・・ぁあぁッ・・・嫌ぁあぁあッ・・・ッ!!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定309
|
||
@operationdef_309
|
||
operation_caption[1]="二穴責め②"
|
||
operation_order[1]="308_2"
|
||
if operation_pass[8][1]==0 then
|
||
operation_caption[1]="二穴責め①"
|
||
operation_order[1]="308_1"
|
||
endif
|
||
operation_caption[2]="搾精①"
|
||
operation_caption[3]="搾精②"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_309
|
||
operation_pass_fix "309_1","308_1","308_2"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_309_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"250",0
|
||
selp 1,"800",0
|
||
mes 1,"ふぅん゛ぅッ・・・くぅん゛ッ・・・ッ!\nくふぅうッ・・・あぅうぅッ・・・ん゛うぅうッ・・・ッ!"
|
||
mes 0,"触手スーツによる搾精は、抽送行為と連動して行われる。\n性交によって分泌される愛液を男根に充填し、射精の擬似感覚に利用するのだ。"
|
||
mes 1,"ふぁうッ・・・くぅッ・・・ん゛んぅッ・・・ッ!\nはぐぅッ・・・んむ゛ぅッ・・・ふぅうぅぅッ・・・ッ!"
|
||
mes 1,"ペニスがしごかれて・・・じわじわ搾り取られてる・・・っ!\n頭の奥が痺れるみたいな感覚が・・・ずっと続いて、終わらない・・・っ!"
|
||
mes 0,"独特な倦怠感の中で、とろ火の絶頂感が延々と継続する。\n擬似感覚ならではの合成快楽に{搦/から}め捕られ、エルは意識朦朧としてしまう。"
|
||
mes 2,"フフ、思っていたのと随分違うでしょう?\nこのスローな搾精は、機械では再現が難しい触手スーツ固有のテクなのよ。"
|
||
mes 1,"ふぁうぅッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ッ!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!\nやッ・・・あぁうぅッ・・・ふむ゛ぅうッ・・・ッ!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_309_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"251",0
|
||
selp 1,"800",0
|
||
mes 1,"ん゛ぅむ゛ぅッ・・・はぁうぅッ・・・ぐぅッ・・・ッ!!\nふぅんぐッ・・・ん゛ふぅうッ・・・ふうぅうッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"擬似男根からもたらされる継続的な射精感が、少女を責め{苛/さいな}む。\n腟内では接合触手による性交も同時になされ、搾精行為をアシストしている。"
|
||
mes 1,"ふぐぅうッ・・・ん゛ぅうッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!!\nん゛ふぅうッ・・・はぐぅッ・・・ぅん゛ふぅッ・・・ッ!!"
|
||
mes 1,"膣をグリグリされると、ペニスが痛いほど勃起して・・・っ!\n精液が・・・じわじわ、上ってくる・・・っ!"
|
||
mes 0,"搾精のリソースには、少女自身の愛液が用いられている。\nその分泌を促すために、接合触手の抽送行為は徐々にエスカレートしてゆく。"
|
||
mes 0,"S字の波動を描くピストンが膣壁を嬲り、強引に蜜をかき出そうとする。\nエルはその刺激だけでも達しそうになるが、触手は敢えてとどめを刺さず\n男性器のほうに性的快感を集約させてゆく。"
|
||
mes 2,"フフ、中イキさせてもらえないのは、もどかしいでしょう?\nそのぶん、ペニスの感覚に意識を集中して、欲求を解放するのよ。"
|
||
mes 1,"ひぁッ・・・ぁあぁッ・・・ふぁうぅッ・・・ッ!!\nふぅ~ッ・・・ふぅ~ッ・・・!!\nら、らめぇッ・・・嫌ッ・・・嫌ぁあぁッ・・・ッ!!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定310
|
||
@operationdef_310
|
||
operation_caption[1]="搾精②"
|
||
operation_order[1]="309_3"
|
||
if operation_pass[9][2]==0 then
|
||
operation_caption[1]="搾精①"
|
||
operation_order[1]="309_2"
|
||
endif
|
||
operation_caption[2]="二穴責め①"
|
||
operation_caption[3]="二穴責め②"
|
||
operation_caption[4]="射精"
|
||
diff_order[4]="_a"
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_310
|
||
operation_pass_fix "310_1","309_2","309_3"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_310_2
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"250",0
|
||
selp 1,"510",0
|
||
mes 1,"ふぅん゛ぅッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!!\nん゛ぐぅッ・・・ふぅうッ・・・ん゛うぅうッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"目隠し状態の少女を、容赦の無い抽送行為が襲う。\n無数の突起を備えた化物の生殖器官が、膣と肛門を蹂躙し激しく責め立てる。"
|
||
mes 1,"ん゛んぅッ・・・ふぅぐぅッ・・・ッ!!\nふむ゛ぅうッ・・・あ゛ぅうッ・・・ん゛ぁうぅッ・・・ッ!!"
|
||
mes 1,"お腹の中の触手が、余計に生々しく感じられる・・・っ!\n気持ち悪いイボイボの感触や・・・ドリルみたいな動きまで・・・っ!"
|
||
mes 0,"エルは必死に意識を逸らそうとするが、その努力は報われない。\n闇に囚われた少女は、化物とのおぞましい行為を鮮明にイメージしてしまう。"
|
||
mes 1,"ふうぅッ・・・あぅん゛ぅッ・・・ッ!!\nふぅーッ・・・ふぅーッ・・・!!\nやはぁッ・・・ら、らめぇッ・・・嫌ぁあぁッ・・・ッ!!"
|
||
mes 2,"フフ、さっきよりも感じるでしょう?\nそう、もっと触手の動きに意識を集中して、快楽に身を委ねなさい。"
|
||
mes 0,"サキュバスはエルの耳元に口付け、催眠をかけるように妖しく囁きかける。\nそして背後から手を回し、少女の胸と股間を淫靡な手付きでまさぐる。"
|
||
mes 1,"ひぁッ・・・嫌ぁあッ・・・ッ!!\nんぅんッ・・・ふぅむ゛ぅッ・・・ん゛ふぅうぅッ・・・ッ!!"
|
||
return
|
||
|
||
@operation_310_3
|
||
se2 "501",0
|
||
selp 0,"251",0
|
||
selp 1,"511",0
|
||
mes 1,"むぐぅうッッ・・・ん゛んぅううッッ・・・ッ!!\nふぅぐぅッ・・・ん゛むぅうッ・・・ふぅん゛ぅうッ・・・ッ!!"
|
||
mes 0,"前後の穴を深々とえぐった化物の触手が、激しくうねり往復運動する。\n視界を奪われた少女は、その無惨な凌辱行為をまざまざと意識させられてしまう。"
|
||
mes 1,"やはッ・・・あ゛ぁあッッ・・・ふむ゛ぅうッッ・・・ッ!!\nふぁうぅッ・・・くふぅうッ・・・ん゛んぐぅうッ・・・ッ!!"
|
||
mes 1,"触手が暴れ回って・・・お腹の中、ゴリゴリされてる・・・っ!\nそれに、さっきよりも硬くなって・・・きつく擦り上げてくる・・・っ!"
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||
mes 0,"接合触手はまるでペニスのように勃起し、硬度を増していた。\nドリルを形成する{肉疣/にくいぼ}も凝り固まり、より凶悪化している。"
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||
mes 1,"ふぅん゛うッッ・・・あふぅッ・・・くぅんぅッ・・・ッ!!\nら、らめッ・・・らめぇえッ・・・ッ!!"
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||
mes 2,"ウフフ、凄いわ。\n外側から触れるだけで、中の激しい動きが伝わってくる。\n触手スーツは全力であなたを堕とそうとしているわね。"
|
||
mes 0,"エルを背後から抱き竦めたサキュバスは、スーツ越しに下腹部を撫で回す。\nその手が徐々に押し込まれ、凌辱的なマッサージへと変化してゆく。\n外部からの非道な追い打ちに、少女は泣き喘ぎ悶絶する。"
|
||
mes 1,"ん゛んぅうぅッッ・・・んむ゛ぅうッッ・・・くぅん゛ぅッ・・・ッ!!\nふぅ~ッ・・・ふぅ~ッ・・・!!\nひぁッ・・・ぁあぁッ・・・嫌ぁあぁあッ・・・ッ!!"
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||
return
|
||
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||
@operation_310_4
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se2 "501",0
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||
se2 "802",0
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mes 1,"ん゛んぅううッッ・・・ッ!!\nはぅうッッ・・・ん゛むぅうッ・・・あ゛ぁうぅうッ・・・ッ!!"
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mes 0,"二本の触手は競うようにスパートをかけ、同時に射精に至る。\nエルは視界を奪われた状態で、熱い粘液の放射をじっくりと味わわされる。"
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mes 1,"ふぁうぅうッッ・・・んん゛うぅッッ・・・ッ!!\nやはッ・・・あぅあ゛ぁッ・・・あぁん゛ぅうッ・・・ッ!!"
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mes 1,"触手が奥まで入り込んでっ・・・子宮に直接出されてる・・・っ!\nそれに、お尻のほうまで・・・っ!"
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mes 0,"生殖とは直接関係の無いアナルセックスにおいても、接合触手は射精を行う。\n実験生物の精液は精神侵入の触媒であり、強力な媚薬でもあるのだ。"
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mes 1,"ふぁうぅッ・・・んぐぅうッ・・・ッ!!\nふぅ~ッ・・・ふぅ~ッ・・・!!\nふぅん゛ぅッ・・・あぅうぅッ・・・んむ゛ぅうッ・・・ッ!!"
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||
mes 2,"フフ、いっぱい出されたわね、エル。\nお腹がこんなに膨れて、液体の揺らぎまで感じ取れるわ。"
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||
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mes 0,"妖しい手付きで下腹部を触診しながら、淫魔が囁く。\nサキュバスはそのまま少女の耳元に、ネットリと絡み付くようなキスを見舞う。"
|
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mes 1,"ひぁあッ・・・はぁうぅッ・・・ッ!!\nんむ゛ぅッ・・・ふぅん゛うッ・・・い、嫌ぁあッ・・・ッ!!"
|
||
return
|
||
|
||
;アタック設定311
|
||
@operationdef_311
|
||
|
||
return
|
||
|
||
@operationpass_311
|
||
|
||
return
|