2488 lines
No EOL
67 KiB
Ruby
2488 lines
No EOL
67 KiB
Ruby
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=begin
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トリス 魔物図鑑A設定 ver6
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2015/12/26
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ver6変更点
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・「サブ盗み」で複数の敵IDを指定可能に
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ver5変更点
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・「盗みアイテム統合」を追加
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ver4変更点
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・図鑑画像の仕様変更
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ver3変更点
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・属性のid設定が機能していなかったのを修正
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・盗みアイテムでスティールリスト1のものだけ表示するように
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ver2変更点
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・スクリプト「魔物図鑑C内部」を「A設定」に統合
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・命中回避の表示
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・属性倍率の表示
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・敗北数の表示
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・本体ID 脱衣版でも登録とカウントを着衣版のほうに行う
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・サブ盗み 脱衣版の盗みアイテム情報を着衣版の図鑑に追加
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・スイッチオン時は撃破数と敗北数をカウントしない(回想やエミ鯖)
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本体ID
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脱衣版のメモ欄に<本体=33>のように着衣版IDを指定
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脱衣版に対する図鑑の登録、カウントの操作は、全て本体(33)に対する操作に置き換わる
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||
イベントの m_dictionary_encount_switch_on(n) などのnも自動で本体(33)に置き換わる
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ただし「盗み登録」情報だけは、着衣版と脱衣版を別々に管理するため、この効果はない
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サブ盗み
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着衣版のメモ欄に <サブ盗み=34> <サブ盗み=34,35> のように脱衣版IDを1つ以上指定
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着衣版の図鑑の盗みアイテム情報に、脱衣版の盗みアイテム情報が付け足される
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||
これで盗みアイテム情報を付け足した後に、下記の「盗みアイテム統合」を適用する
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盗みアイテム統合
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盗みアイテム情報に「同じアイテムについての盗み情報」が複数あれば、以下2つを適用
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その内の1個目のみを表示し、2個目以降は表示しない
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その内のいずれかの盗み登録がオンなら、1個目がオフであっても???にせず開示する
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=end
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module WD_monsterdictionary_layout
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# レイアウト設定
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# *_***_display : trueで表示。falseで非表示。
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# は使いません。下にあるページ設定で表示するかどうか決めます。
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# 盗める物の表示
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M_steal_display_x = 0
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M_steal_display_y = 360
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M_steal_display_width = 286
|
||
M_steal_display_text1 = "Items that can be stolen"
|
||
M_steal_display_text2 = "None"
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# 命中率の表示
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M_hit_display_x = 0
|
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M_hit_display_y = 105
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M_hit_display_width = 136
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M_hit_display_name = "HIT"
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||
# 回避率の表示
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||
M_eva_display_x = 150
|
||
M_eva_display_y = 105
|
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M_eva_display_width = 136
|
||
M_eva_display_name = "EVADE"
|
||
|
||
# 敗北数の表示
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||
M_lose_display_x = 260
|
||
M_lose_display_y = 430
|
||
M_lose_display_width = 136
|
||
M_lose_display_text1 = "Raped"
|
||
|
||
# 弱点属性の表示 [項目, 属性1, 属性2...]と設定 項目のidとiconはnil
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M_element_display_id = [nil, 12, 17, 11, 13, 3, 9, 4, 5, 14] # 属性ID
|
||
M_element_display_icon = [nil, 928, 929, 930, 931, 932, 933, 776, 1106, 793] # アイコン番号
|
||
M_element_display_x = [ 0, 0, 140, 0, 140, 0, 140, 280, 280, 280]
|
||
M_element_display_y = [138, 162, 162, 186, 186, 210, 210, 162, 186, 210]
|
||
M_element_display_width = [136, 110, 110, 110, 110, 110, 110, 110, 110, 110]
|
||
M_element_display_text1 = "Ero Zone" # 項目名
|
||
M_element_display_color = 16 # 属性名の文字色 Window.png右下の番号
|
||
M_element_display_text2 = "%d%" # 属性倍率の表示形式 「%d」が倍率に置換
|
||
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||
end
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module MDic_Base
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||
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||
# このスイッチがオンの時、撃破数と敗北数をカウントしない
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||
# イベントコマンドでのカウント操作も無効
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NO_COUNT_SWITCH = 89
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||
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||
# 図鑑画像の拡大率 x座標,y座標,不透明度は元の図鑑スクリプトで設定
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||
# 敵ごとの変更はメモ欄で <図鑑画像=porin_2,255,455,200,50>
|
||
# 画像名,x,y,不透明度,拡大率
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PIC_ZOOM = 60
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PAGE = [] # 変更しない
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# ページ設定 各ページの表示内容
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# 金は :gold
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# 能力値 :par には命中回避を含む
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# ページ1 ID 名前 能力 属性 EXP ドロップ 撃破 盗み
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PAGE[0] = [:id, :name, :par, :element, :exp, :drop, :geno, :steal, :lose]
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# ページ2 ID 名前 画像 説明 特徴
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PAGE[1] = [:id, :name, :pic, :help, :feature]
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||
end
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module MDic_Text
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F = [] # 変更しない
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H = [] # 変更しない
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||
# 図鑑特徴と図鑑説明の記述形式は同じ
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#
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# 「文字列」か「文字列の配列」で指定 「\n」で改行 配列の区切りで改行
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# 図鑑特徴
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#F[2] = ["種族・ポリン", "性格・M"]
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# 図鑑説明
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# 33~36は全て同じ(改行の動作確認用)
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#H[2] = ["温厚なスライム型のモンスターこちらから
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||
#手を出さなければ犯される事はまず無い。"] # 画像動作確認
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#ゼリン
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F[4] = ["種族・植物", "性格・M"]
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||
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||
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||
H[4] = ["
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||
ラ・フェール大陸でも確認されているスラ
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||
イム型のモンスター。
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||
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||
世界全土に生息していると言われる魔物だ
|
||
が、どこでも最弱扱いされている。
|
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|
||
色違いのゼリリンやドロップリンはこの大
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||
陸では確認されていないが、ターバンを巻
|
||
いたゼリンなど大陸特有のユニークモンス
|
||
ターが各地にはいるらしい。
|
||
"]
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||
|
||
#ミリア
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||
F[5] = ["種族・動物", "性格・S"]
|
||
|
||
H[5] = ["
|
||
ゼリンと同様に各所で確認されているおな
|
||
じみモンスター。
|
||
|
||
この大陸のミリアは洞窟や明るい場所でも
|
||
活動できる性質を持っているので、平地や
|
||
砂漠でも被害報告が出ている。
|
||
|
||
とはいえ、戦闘力はゼリンと同じ程度なの
|
||
で、さほど危険視されていない。
|
||
"]
|
||
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||
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||
#グリフォン
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||
F[11] = ["種族・動物", "性格・M"]
|
||
|
||
H[11] = ["
|
||
進化前は人間と共存していたと言われる鳥
|
||
型のモンスターで、神魔大戦時代は上級騎
|
||
士などが乗り物として愛用していた。
|
||
|
||
その名残りもあってか人間に対しても友好
|
||
的でペットとしても扱いやすいが、馬力が
|
||
とても高いので扱い方には注意が必要であ
|
||
る。
|
||
"]
|
||
|
||
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||
#キッスプラント
|
||
F[13] = ["種族・植物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[13] = ["
|
||
湿地帯に生息する植物型のモンスター。
|
||
|
||
少女の姿をして油断した旅人を誘い込み、
|
||
左右の搾精器官を使って吸精してくる。
|
||
|
||
ツタのような髪の毛は自在に伸ばすことが
|
||
でき、一度捕まってしまうと抜け出すのは
|
||
困難と言われている。
|
||
|
||
植物として誕生してからまだ浅く、吸精に
|
||
関しては左右の器官で吸う以外の方法をま
|
||
だ理解していない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
#ガレオン
|
||
F[10] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[10] = ["
|
||
スードリー草原に生息する狼型のモンスタ
|
||
ーで集団で行動し、徒党を組んで旅人など
|
||
を襲う。
|
||
|
||
肉食性がとても強く、吸精に関してもその
|
||
性質のためか、非常に貪欲で常に飢えてい
|
||
る。
|
||
|
||
二本足で歩く人型とは異なり、女型化して
|
||
も獣としての部分が強く残ってしまってお
|
||
り、その膣内も人よりも獣に近いと噂され
|
||
ている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
#ゴーレム
|
||
F[14] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[14] = ["
|
||
岩で作られたモンスターで、自然に誕生し
|
||
た野良ゴーレム。
|
||
|
||
岩の身体なので性技などが通用しにくいが
|
||
性感ダメージはあるらしい。
|
||
|
||
内部にはコアのような有機生命体が存在し
|
||
生殖器などもそれと連結している。
|
||
"]
|
||
|
||
#聖十字隊(重装)
|
||
F[99] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[99] = ["
|
||
聖都聖十字隊の重装歩兵部隊員。
|
||
|
||
戦場では主に前衛として壁になり、被害を
|
||
抑える聖十字隊の守りの要とも言われてい
|
||
る。
|
||
|
||
|
||
その堅牢さは対人戦でも活かされており、
|
||
全身に身につけた鎧は、あらゆる性技を
|
||
跳ね除ける。
|
||
|
||
パラコーン直属の親衛隊的な立場でもあ
|
||
る為、考え方が良くも悪くも彼女に似て
|
||
いる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
#聖十字隊(水着)
|
||
F[89] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[89] = ["
|
||
聖都聖十字隊の軽装歩兵部隊員。
|
||
|
||
身軽さと恵体を生かした性技を扱うため、
|
||
戦闘では水着のような軽装をしている。
|
||
|
||
常に水着で聖都や神殿内を徘徊している
|
||
という訳ではない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#聖十字隊(軽装)
|
||
F[87] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[87] = ["
|
||
聖都聖十字隊の軽装歩兵部隊員。
|
||
|
||
普段は憲兵などと一緒に聖都内を巡回し
|
||
て、治安維持の職務にあたっている。
|
||
|
||
すぐに戦えるようにはしているものの、
|
||
常に丸出しでいるという訳ではない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#プリースト
|
||
F[93] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[93] = ["
|
||
フレイア神殿に所属する聖職者で、アコ
|
||
ライトよりランクが高い。
|
||
|
||
聖十字隊所属ではないが、有事の際には
|
||
常に同行するようになっている。
|
||
|
||
神殿内での治療や教徒への術の指導など
|
||
も従事している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#フレイア神官
|
||
F[97] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[97] = ["
|
||
神殿の神官職であり、覆面で顔を隠して
|
||
いるが、神殿内の正装ではあるものの、
|
||
人前に晒してはいけないという規則はな
|
||
い。
|
||
|
||
魔物との戦いに関しては専門外であるが、
|
||
人間同士のセックスバトルにおいては、主
|
||
神より授かった力を駆使して、それなり
|
||
に戦うことができる。
|
||
|
||
立場的には聖十字隊員よりも上になる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#フレイア教徒
|
||
F[91] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[91] = ["
|
||
フレイア神殿の一般修道士。
|
||
|
||
身につけている仮面は一人前になった修
|
||
道士に与えられる物で、主人公同様、必ず
|
||
着用しなければいけない…という規則は
|
||
ない。
|
||
|
||
立場的にも主人公などと同じであり、彼同
|
||
様にセックスバトルで鍛えられた屈強な
|
||
修道士も神殿内には何名か存在している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#防衛装置
|
||
F[312] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[312] = ["
|
||
ベルマ研究所で量産された防衛装置。
|
||
|
||
デュランダル製のガーディアンを人型サ
|
||
イズへと軽量化したもので、胸部装甲の強
|
||
度と感触は極力人体に近づけるように設
|
||
定されている。
|
||
|
||
研究所に配置されているのは20体程度で
|
||
あり、戦闘不能になった機体は、修復し
|
||
てから現場へと戻されている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#アビスガード
|
||
F[350] = ["種族・無形", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[350] = ["
|
||
研究所の機密エリアの警備を任されてい
|
||
るガーディアン。
|
||
|
||
ヘイムダルの古城で得た魔物のデータを
|
||
元に開発されており、高性能AIにより人
|
||
間と同じように会話することが可能であ
|
||
るが、学習プログラムが偏ったのか少々、
|
||
癖のある人格がインストールされてしま
|
||
った。
|
||
|
||
開発コストに関してはこれ一体でガーデ
|
||
ィアン10体分、もしくは防衛装置3体分
|
||
のジェニスが使われたらしい。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#バーストリアー
|
||
F[60] = ["種族・動物", "性格・S"]
|
||
|
||
H[60] = ["
|
||
火山環境での生息に適応したミリアであ
|
||
り、戦闘能力なども系列の中では一番強
|
||
く、ミリアのような見た目と侮って返り討
|
||
ちに遭う探索者も稀にいるようだ。
|
||
|
||
常に炎を出し続けている為、燃費が悪く吸
|
||
精などによってそれを補っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#グルームの牙
|
||
F[112] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[112] = ["
|
||
主人公を捕獲するために教団から差し向
|
||
けられた刺客。
|
||
|
||
その暗殺手口は様々であり、一度狙われ
|
||
たら、死人になる以外に道はない…と恐
|
||
れられている。
|
||
|
||
普段は聖都の住民として街中に溶け込ん
|
||
でいる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#グルームの牙水着
|
||
F[114] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[114] = ["
|
||
主人公を捕獲するために教団から差し向
|
||
けられた刺客。
|
||
|
||
動きやすさと体術を追求した為、下着の
|
||
ような軽装を好んでいるが…実は、街中
|
||
で姿を目撃されても暗殺者と疑われない
|
||
為の策でもある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#暗殺者
|
||
F[80] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[80] = ["
|
||
主人公と同じくらいの時期からグルームの
|
||
牙での活動を行っている暗殺者。
|
||
|
||
負け知らずで自惚れの強い戦士で、ミス
|
||
も多いが任務は確実にやり遂げていた。
|
||
|
||
ギロの謀らいで主人公と戦い、敗北を知
|
||
ってからは、更に上を目指すために修
|
||
行を重ねているようだ。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#エレメェス=ショーサ
|
||
F[175] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[175] = ["
|
||
ゲンシュルーム研究所で複製された、アサ
|
||
シンタイプのホムンクルス。
|
||
|
||
研究所が封鎖された後も、なんらかの方
|
||
法で増殖を続けていた。
|
||
|
||
機能的にも精神的にも不安定な思念体の
|
||
ような存在で、かつて蝶の羽が戦った性
|
||
能の半分も引き出せていない。
|
||
|
||
付与された自我は『殺人快楽』で、他人を
|
||
殺すことに執着する反面、自分が殺され
|
||
ることも簡単に受け入れており、自分が
|
||
生きているのか、死んでいるのかという
|
||
認識も曖昧になっている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ローレンス=ランブル
|
||
F[177] = ["種族・ホムンクルス", "性格・M"]
|
||
|
||
H[177] = ["
|
||
ゲンシュルーム研究所で複製された騎士
|
||
タイプのホムンクルス。
|
||
|
||
研究所が封鎖された後も、なんらかの方
|
||
法で増殖を続けていた。
|
||
|
||
機能的にも精神的にも不安定な思念体の
|
||
ような存在で、かつて蝶の羽が戦った性
|
||
能の半分も引き出せていない。
|
||
|
||
付与された自我は『母性快楽』で、他者を
|
||
甘やかし…求められることに快楽を見い
|
||
出している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#サイドワインダー
|
||
F[263] = ["種族・動物", "性格・S→M"]
|
||
|
||
H[263] = ["
|
||
ダィ高原オーズ抜け道の奈落より現れた
|
||
黒蛇の魔物。
|
||
|
||
一時的に結界が弱まった隙を見て、地上
|
||
へと這い上がってきたようだ。
|
||
|
||
精力が減少すると髪の毛が短くなり、性格
|
||
も弱々しく変化するのが特徴。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ドイレン=ベッシェ
|
||
F[171] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[171] = ["
|
||
ゲンシュルーム研究所で複製されたプリ
|
||
ーストタイプのホムンクルス。
|
||
|
||
研究所が封鎖された後も、なんらかの方
|
||
法で増殖を続けていた。
|
||
|
||
精神的にも不安定な部分が強く、元にな
|
||
った人格がエクソシストだったのに影響
|
||
されてか、こちらを悪霊と錯覚している。
|
||
|
||
恋愛に対しても、素直になることが出来
|
||
ない部分も影響されている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#マーガレット=ソニア
|
||
F[332] = ["種族・ホムンクルス", "性格・M"]
|
||
|
||
H[332] = ["
|
||
ゲンシュルーム研究所で複製されたハイ
|
||
プリーストタイプのホムンクルス。
|
||
|
||
持ち出したデータを元に、ベルマが自分の
|
||
研究所で改良を続けていた。
|
||
|
||
元となったプリーストは王都の視察団の
|
||
一員らしく、姉のハイプリーストは聖都
|
||
にいるようだ。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#セイバーガーディアン
|
||
F[158] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[158] = ["
|
||
デュランダル社で開発された拠点防衛用
|
||
ガーディアン。
|
||
|
||
主に男性の侵入者を退けるように設計さ
|
||
れており、内部ホールによる近接戦闘に
|
||
特化された型である。
|
||
|
||
性能的には旧式であり、ゲンシュルーム
|
||
研究所から何者かの手によってフレイア
|
||
解放戦線へと横流しされていた。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#野良ガーディアン
|
||
F[78] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[78] = ["
|
||
何者かが放棄したガーディアンが野良化
|
||
してしまった物。
|
||
|
||
人間の侵入者を退ける…という任務だけ
|
||
は忠実に守られていて、視界に入った者
|
||
に対して無差別に攻撃を繰り返す。
|
||
|
||
以前より、火山にガーディアンなどを不
|
||
法投棄するという事件が勃発しているよ
|
||
うだ。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#アーチャーガーディアン
|
||
F[160] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[160] = ["
|
||
デュランダル社で開発された、拠点防衛用
|
||
ガーディアン。
|
||
|
||
セイバータイプと違い、こちらは腕に武
|
||
装されたオナホールの性能を特化させた
|
||
型である。
|
||
|
||
ウィークポイントである股間部分を守り
|
||
つつ、右手の武器で敵を殲滅する攻防一
|
||
体のコンセプトになっている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ガーディアン改修型
|
||
F[342] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[342] = ["
|
||
以前、フレイア解放戦線に横流ししたガー
|
||
ディアンを回収し、研究所の設備で改修し
|
||
たカスタム機。
|
||
|
||
アーチャータイプをベースとしており、
|
||
全ての性能が戦闘用に向上されている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#インプ
|
||
F[62] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[62] = ["
|
||
火山に生息する悪戯好きの小悪魔。
|
||
|
||
小さくてすばしっこく、こちらから挿入し
|
||
て懲らしめることは、ほぼ不可能。
|
||
|
||
ゴブリン並み知能しかなく、言葉を喋るこ
|
||
ともできないが、ある程度の意思疎通は可
|
||
能である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#フェーニ
|
||
F[63] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[63] = ["
|
||
火山に生息する体育会系の鳥型の魔物で、
|
||
煩く暑苦しく他人を応援するのが大好き。
|
||
|
||
高い回避力と命中率を持っており、上級騎
|
||
士が得意とする性技まで会得している。
|
||
|
||
更には、繁殖力も強く大陸で確認されてい
|
||
る中では一番厄介な魔物である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ビヨンド
|
||
F[155] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[155] = ["
|
||
フレイア解放戦線に所属する戦闘員を指
|
||
す呼び名。
|
||
|
||
生真面目な戦闘員とはタイプが違い、セッ
|
||
クスバトルを愉しむように遊び半分で戦っ
|
||
ており、あわよくばそのまま相手を懐柔し
|
||
てしまおうとしている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ビヨンド(軽装)
|
||
F[152] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[152] = ["
|
||
フレイア解放戦線に所属する戦闘員を指
|
||
す呼び名。
|
||
|
||
来る日の戦いに備えて日々鍛錬を続けて
|
||
いるだけあって、その実力は聖都の騎士
|
||
たちにも匹敵する。
|
||
|
||
集団で陣形を組んで戦う聖十字隊のよう
|
||
な戦術は取らず、奇襲やかく乱などのゲ
|
||
リラ戦術を得意とするため、シーフやア
|
||
サシンに近い。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#トールドラゴン
|
||
F[66] = ["種族・動物", "性格・M"]
|
||
|
||
H[66] = ["
|
||
火山の奥地に生息する蛇型の魔物。
|
||
|
||
一度気に入った異性に対して情熱的なア
|
||
プローチをし、その尾で巻き付いたら承
|
||
諾するまで、決して放さないと恐れられて
|
||
いる。
|
||
|
||
フェーニ比べて生息数も少なく足も遅いの
|
||
で、捕まらなければ脅威にはならないが、
|
||
捕まってしまったら、最期と思ったほうが
|
||
いい。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#グレムリン
|
||
F[180] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[180] = ["
|
||
聖域内に放置されていた魔物。
|
||
|
||
『何か』に引き寄せられるように出現するよ
|
||
うで、神殿の最奥にあるソレに反応してい
|
||
るらしい。
|
||
|
||
生息場所も不明とされており、民間の飛行
|
||
船を襲撃するモンスターの群れに確認され
|
||
たなど、その目的は不明確である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#グレムリン亜種
|
||
F[181] = ["種族・M", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[181] = ["
|
||
グレムリンの亜種型で、知能面が少しだけ
|
||
進化している。
|
||
|
||
それ以外の部分は基本的に同じであるが、
|
||
何かしらの影響を受けて、人型に近い進化
|
||
をしているのではないかと言われており、
|
||
聖域以外では確認されてない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ドゲザエ
|
||
F[182] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[182] = ["
|
||
元は教団で飼育されていた一つ目の使い
|
||
魔だったのだが、進化の実験として人工
|
||
的に作られた女型の魔物。
|
||
|
||
その結果、使い魔特有の通信機能を失っ
|
||
てしまい、失敗作として聖域内に放置さ
|
||
れた。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
#心を失った者
|
||
F[183] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[183] = ["
|
||
実験に利用された修道士の成れの果て。
|
||
|
||
移植された『力』により擬似的に不死の力を
|
||
得ることが出来たが、人格、知能が崩壊し…
|
||
ゾンビの類と変わらなくなってしまった。
|
||
|
||
結界のせいで廃棄もできないため、やむなく、
|
||
神殿の地下深くに封印されてしまった。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#心を失った者亜種
|
||
F[185] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[185] = ["
|
||
実験に利用された修道士の成れの果て。
|
||
|
||
生前の人格がまだ残っているようである
|
||
が、ほぼ崩壊しているに等しく会話、意思
|
||
疎通は不可能である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#エキューオ
|
||
F[187] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[187] = ["
|
||
実験に利用された神官の成れの果て。
|
||
|
||
術士である神官を素体にした影響か、変貌
|
||
後も生前、主神から授かった術をふるうこ
|
||
とが出来ている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#エキューオ亜種
|
||
F[191] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[191] = ["
|
||
実験に利用された神官の成れの果て。
|
||
|
||
人格も壊れ、主神の力も忘れ、ただ精を貪
|
||
るだけの死人と化してしまった。
|
||
|
||
これらの素体の出所は不明であるが、牙の
|
||
粛清を受けた後、物言わぬ肉体を再構築し
|
||
たのではないかという推測もある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヘルチョンチョニ
|
||
F[218] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
|
||
|
||
H[218] = ["
|
||
チョンチョニ系の魔物で、島の暗黒神殿を
|
||
根城としている。
|
||
|
||
自由奔放な彼女らであるが、ここではとあ
|
||
る魔族に忠誠を誓っているようであり、集
|
||
めた精気などを主に献上している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヘルチョンチョニ亜種
|
||
F[220] = ["種族・昆虫", "性格・M"]
|
||
|
||
H[220] = ["
|
||
暗黒神殿の牢屋に幽閉されていた魔物。
|
||
|
||
自分は、ここに連れてこられただけ……
|
||
と強く主張しているが?
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ラギッドグール
|
||
F[201] = ["種族・アンデッド", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[201] = ["
|
||
名無しの島に生息している死人。
|
||
|
||
知能も人格もなく、目的もなく島を徘徊し
|
||
ている。
|
||
|
||
肉体が朽ちても次の夜が来れば、何事もな
|
||
かったように何度でも蘇る。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#グールデストロイ
|
||
F[204] = ["種族・アンデッド", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[204] = ["
|
||
名無しの島の修道院内に生息している死
|
||
人。
|
||
|
||
生前は戦士だったのか不明だが、グールら
|
||
しからぬ機敏さで攻撃してくる。
|
||
|
||
暇があれば、愛用の武器の手入れをしてい
|
||
る。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヴァンシィ
|
||
F[206] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[206] = ["
|
||
島の暗黒神殿を根城にしている半霊の悪霊。
|
||
|
||
自分の身体を透過することができ、そのま
|
||
ま相手の身体と合体する特技を持つ。
|
||
|
||
騒々しいのが嫌いで、戦いなども面倒なの
|
||
で好まないが精気は欲しいようだ。
|
||
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヴァンシィ亜種
|
||
F[209] = ["種族・魔族", "性格・M"]
|
||
|
||
H[209] = ["
|
||
島の暗黒神殿を根城にしている半霊の悪
|
||
霊。
|
||
|
||
通常のヴァンシィと比べて魔力が高く、魔
|
||
法の性技を得意としている。
|
||
|
||
暇な時は修道院の図書室などで書物を読
|
||
み漁ったりしている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヘルヴァンシー
|
||
F[326] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[326] = ["
|
||
ヴァンシィの上位種で、元々ヴァルフレイ
|
||
アの神殿跡を住処にしていたのだが、気が
|
||
つくと周囲が研究所に建て替えられてい
|
||
たため、渋々そこに住むことにした。
|
||
|
||
髪の毛を自在に伸縮することができ、絡め
|
||
た部分から吸精することも可能。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヘルヴァンシー亜種
|
||
F[329] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[329] = ["
|
||
研究所の資料室に籠もり、戦闘などの面倒
|
||
事は同族に押し付けて自分は働かない。
|
||
|
||
たまにベルマの研究のアドバイザーとし
|
||
て魔物の知識や技術などを提供して、見返
|
||
りとしてストックされていた精気を貰っ
|
||
ていたようだ。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ネクロマンサー
|
||
F[212] = ["種族・アンデッド", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[212] = ["
|
||
暗黒神殿の司教。
|
||
|
||
死者を使役する力を持っているらしいが、
|
||
主な役割は神殿の主を蘇生させるための
|
||
儀式を手伝うことである。
|
||
|
||
気に入った人間は殺した後に性奴として
|
||
使役して、使用後は骨をコレクションに
|
||
加えている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ネクロマンサー亜種
|
||
F[216] = ["種族・アンデッド", "性格・M"]
|
||
|
||
H[216] = ["
|
||
暗黒神殿の司教。
|
||
|
||
正装するのがめんどくさいので、全裸にロ
|
||
ーブだけ着用している。
|
||
|
||
主の側近がネクロマンサーばかりなので、
|
||
自分の使役術を活用する場面が殆どない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#鳥人間(シャーマン)
|
||
F[42] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[42] = ["
|
||
鳥人間族でもシャーマンと呼ばれる種族
|
||
で、肉弾戦は不得意。
|
||
|
||
風の精霊の力を使い性技を操ったり、占い
|
||
や呪術の類まで扱うことが可能。
|
||
|
||
こっちの鳥人間は風の民と呼ばれ、もう片
|
||
方は槍の民と、一族間では呼び合っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#鳥人間(槍)
|
||
F[40] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[40] = ["
|
||
縄張り意識がとても強く、人に限りなく近
|
||
い姿をしており、魔物なのか好戦的な部族
|
||
なのかハッキリとしない点が強い。
|
||
|
||
気に入ったオスを見つけては、自分たちの
|
||
集落へ持ち帰って交配し続けるらしい。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#鳥人間(槍亜種)
|
||
F[44] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[44] = ["
|
||
槍の民の中でも、とても凶暴で好戦的な種
|
||
族。
|
||
|
||
一族としての血が強く、戦闘力も他の民に
|
||
比べて高いが反面、知性は低い。
|
||
|
||
強いオスが好き。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#アイスアー
|
||
F[48] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[48] = ["
|
||
氷の洞窟に住んでいる半獣の魔物。
|
||
|
||
食う、寝る、ヤる…と動物的本能で生きて
|
||
おり、縄張り意識も強いが知性は低い。
|
||
|
||
上の階層の鳥人間とは縄張り争いで揉め
|
||
ることが多い。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#フリーズゴーレム
|
||
F[50] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[50] = ["
|
||
氷の洞窟の最奥に配置された氷のゴーレ
|
||
ム。
|
||
|
||
基本構造は普通のゴーレムと同じだが、こ
|
||
ちらは何者かを主として使われているよ
|
||
うで野良ではないようだ。
|
||
|
||
腹部にある巨大な口は男性を捕獲して吸
|
||
精する為の器官となっている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ガーツ
|
||
F[47] = ["種族・無形", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[47] = ["
|
||
ゼリン系列の種族であるが、こちらの大陸
|
||
にしか生息しない岩と泥で構築された魔物。
|
||
|
||
性格は温厚でマイペース。
|
||
|
||
表面の硬度は自分の意思で自由に変化
|
||
できるが、ゼリンのように柔くしすぎると
|
||
形状が保てなくなる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#マグゼリン
|
||
F[59] = ["種族・無形", "性格・M"]
|
||
|
||
H[59] = ["
|
||
火山帯に生息するゼリン系列の種族で、溶
|
||
岩が混ざっている為、ガーツよりも戦闘力
|
||
は高い。
|
||
|
||
一族特有の温厚さはあるが、燃費が悪いの
|
||
ですぐに精気を欲しがる面もお馴染みとな
|
||
っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#デスプードル
|
||
F[203] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[203] = ["
|
||
魔族に使役されてる犬型の魔物で、番犬と
|
||
して庭などで飼育されている。
|
||
|
||
言葉は喋らないが、知性は高く意思疎通も
|
||
可能で、主人とそれに与する者とそうでな
|
||
い者を判別でき、敵と認識した者が現れた
|
||
場合、遠吠えで仲間や主人に知らせるなど
|
||
忠犬っぷりを発揮する。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ターゼリン
|
||
F[70] = ["種族・植物", "性格・M"]
|
||
|
||
H[70] = ["
|
||
ラ・フェールやモーゼクスなど砂漠の大
|
||
陸に生息するレアゼリンで、出会った冒険
|
||
者の願いごとを聞いては叶えてくれる精
|
||
霊のようなゼリン。
|
||
|
||
強欲や邪まな願望を持つ者の前には、決し
|
||
て姿を現すことはないと言われている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#マーリン
|
||
F[269] = ["種族・植物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[269] = ["
|
||
ターゼリンの上位種で、ゼリンの中では最
|
||
高位と崇められている。
|
||
|
||
しかし願いを叶える気はなく、むしろ出会
|
||
えただけでも幸運なのだから感謝しろ、と
|
||
威張ってくる。
|
||
|
||
守りに絶対の自信を持っているだけはあり、
|
||
生半な技は一切通用しない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#トニオ
|
||
F[24] = ["種族・昆虫", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[24] = ["
|
||
砂漠蟻の一般兵で巣の中を警備して、立ち
|
||
入った人間を捕え…尋問するのが仕事。
|
||
|
||
勤勉で忠誠心も厚く、親衛隊に昇格するこ
|
||
とを夢見て日々鍛錬している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#アモーレ
|
||
F[28] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
|
||
|
||
H[28] = ["
|
||
砂漠蟻の一般兵で、侵入者を駆逐するの
|
||
が仕事。
|
||
|
||
凶暴で攻撃性が強く、尋問する前に相手を
|
||
壊してしまうなど問題点も多い。
|
||
|
||
稀に巣の外に出て、旅人を襲う砂漠蟻もい
|
||
るらしく、『赤い砂漠蟻には気をつけろ』
|
||
と注意書きが出る程である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ロベルタ
|
||
F[26] = ["種族・昆虫", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[26] = ["
|
||
砂漠蟻の一般兵で、巣の中に物資を運ん
|
||
だり見張りをしたり、戦闘以外の仕事を任
|
||
されている。
|
||
|
||
任されているのだが、仕事態度がとても悪
|
||
くサボり癖が強く、親衛隊に怒られること
|
||
が多い。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ビタラ
|
||
F[29] = ["種族・昆虫", "性格・M"]
|
||
|
||
H[29] = ["
|
||
蟻型の魔物だが砂漠蟻ではなく、客として
|
||
特別に出入りを許されている魔物。
|
||
|
||
彼女が作る蜜は砂漠蟻の中でも好評で、人
|
||
間の精液などと交換されている。
|
||
|
||
好戦的ではないものの、手を出してきた人
|
||
間を誘惑し…堕落させ自分の物にしてしま
|
||
う習性がある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ムラタン
|
||
F[117] = ["種族・魔族", "性格・M"]
|
||
|
||
H[117] = ["
|
||
人間に近い姿をしている魔族。
|
||
|
||
遺跡を根城にしており外敵から宝を守る…
|
||
ようにふるまっているが、すでに遺跡には
|
||
宝はなく、人間から吸精を行うための口実
|
||
として、いつまでも遺跡に居座っている。
|
||
|
||
恥ずかしいからなのか仮面で素顔を隠し
|
||
ている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ムラタン素顔亜種
|
||
F[120] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[120] = ["
|
||
仮面を付けてない軽装型のムラタン。
|
||
|
||
基本的な部分はムラタンと変わらないが、
|
||
フェイフォー訛りの口調になっている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ハーパキャット
|
||
F[72] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[72] = ["
|
||
エユタヤー方面のジャングルに生息する
|
||
猫型の魔物。
|
||
|
||
すばしっこくて悪戯好きだが、こちらから
|
||
攻撃をしない限り被害を受けることはな
|
||
い温厚な種族。
|
||
|
||
ほぼ、二本足で立っている言葉を喋る猫で
|
||
あり、性交するのに躊躇いを持つ男性も多
|
||
いが…その膣内は名器らしく、癖になってし
|
||
まったという声もいくつか聞く。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヨヨ
|
||
F[75] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[75] = ["
|
||
元々は王都方面に生息していた猿型の魔
|
||
物であるが、修行のためエユタヤーへと生
|
||
息地を移している。
|
||
|
||
フェイフォー拳法に似た性技を扱ってい
|
||
て、その動きに翻弄され敗北する戦士も少
|
||
なくはない。
|
||
|
||
強い相手を見つけては正々堂々とした闘
|
||
いを挑む、武人気質な面がある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#コアハンターゴーグル
|
||
F[123] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[123] = ["
|
||
金さえ貰えば、どんな仕事も引き受ける傭
|
||
兵部隊の一員。
|
||
|
||
戦闘用に作られたバトルスーツは性技を
|
||
軽減する耐性があり、共和国方面で流通し
|
||
ている装備である。
|
||
|
||
現在は何者かに雇われエユタヤー方面で
|
||
任務を行っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#コアハンターマスク
|
||
F[127] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[127] = ["
|
||
金さえ貰えば、どんな仕事も引き受ける傭
|
||
兵部隊の一員。
|
||
|
||
顔が割れないようにマスクで口元を隠し
|
||
ているので、口淫系の性技も通用しない。
|
||
|
||
現在は何者かに雇われエユタヤー方面で
|
||
任務を行っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#コアハンターペア
|
||
F[313] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[313] = ["
|
||
以前よりベルマに傭兵として雇われてお
|
||
り、報酬に釣られて戦闘要員として研究所
|
||
に居残った。
|
||
|
||
二人一組で戦闘を行うことを得意とする。
|
||
|
||
中には数年前よりベルマの私兵として雇
|
||
われていた者も存在しており、過去にどこ
|
||
かの王家が保管していた心臓の欠片を奪
|
||
い取った実績がある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#レタ
|
||
F[136]= ["種族・植物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[136]= ["
|
||
モスフィア島に生息する植物系の魔物。
|
||
|
||
滅多に人間が足を踏み入れることのない
|
||
島である為、迷い込んだ余所者に対して敵
|
||
意を抱いている。
|
||
|
||
男という性との接点がほぼなかった為、吸
|
||
精などの快楽もまだ知らない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#レタ亜種
|
||
F[140] = ["種族・植物", "性格・M"]
|
||
|
||
H[140] =["
|
||
小型種のレタでフェアリーに近い種族。
|
||
|
||
レタ同様に外界の人間を忌み嫌うが、迷い
|
||
込んだ人間を騙し、さらに森の奥へと誘導
|
||
する悪質な妖精もいる。
|
||
|
||
水と果実と日光があれば生きられるので
|
||
吸精の必要はない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ババヤン
|
||
F[142] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[142] = ["
|
||
モスフィアの樹海に住み着いている魔女。
|
||
|
||
魔術から呪術…果ては薬の生成まで魔女
|
||
としての仕事は一通りこなせる。
|
||
|
||
基本的に群れず馴れ合わずで他の魔女と
|
||
共闘…協力することは一切なく、隙あらば
|
||
騙し合っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#沼の魔女
|
||
F[145] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[145] = ["
|
||
モスフィアの樹海に住み着いている魔女。
|
||
|
||
ジメジメとしたところが好きで、カビなどを
|
||
栄養分に変換している。
|
||
|
||
何もないところに沼を作り出すことがで
|
||
き、そのテリトリーに足を踏み入れた人間
|
||
は干物になるまで逃がしては貰えない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#沼の魔女眼鏡
|
||
F[147] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[147] = ["
|
||
モスフィアの樹海に住み着いている魔女。
|
||
|
||
ババヤンからだまし取った眼鏡を着用し
|
||
ており、intが若干高いがその分strが
|
||
下がっている…徹底したインドア派。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#マヴィチャ
|
||
F[149] = ["種族・植物", "性格・M"]
|
||
|
||
H[149] = ["
|
||
モスフィアの樹海の最奥に生息するエル
|
||
フ。
|
||
|
||
フェアリーたち同様に外界の人間に対し
|
||
て敵意を抱いており、自分らよりも劣等種
|
||
族と見下している。
|
||
|
||
高圧的な態度を取っているが実はMっ気が
|
||
ある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#イクリプス
|
||
F[251] = ["種族・動物", "性格・M"]
|
||
|
||
H[251] = ["
|
||
もんむす喫茶モンカフェのナンバー1人気
|
||
嬢で、一ヶ月先までプレイ予約が埋まって
|
||
いる程の超絶テクの持ち主。
|
||
|
||
店内でクレーマーなどが問題を起こした
|
||
際にセックスバトルで追い払う用心棒的
|
||
な仕事も請け負っている。
|
||
|
||
生粋の動物種ではなく、どこかの森のエル
|
||
フが里の生活に飽きた為、刺激を求めて聖
|
||
都に移住してきたという噂も流れている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#スライム娘
|
||
F[306] = ["種族・水棲", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[306] = ["
|
||
スードリ草原の湿地地帯に突如現れた青
|
||
色のスライム。
|
||
|
||
ゼリンとは完全に別系列の種族であるが、
|
||
過去に遭遇したケースなども全く見当た
|
||
らない新種である。
|
||
|
||
ゼリン同様に温厚で魚を与えると喜び懐
|
||
いてくる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ジェネラルマーメイド
|
||
F[307] = ["種族・水棲", "性格・S"]
|
||
|
||
H[307] = ["
|
||
ティアーズビーチで突如確認された人魚
|
||
型のモンスター。
|
||
|
||
イズルベルタの海底洞窟などに生息して
|
||
いる人魚とは別の系列で、スライム娘同様
|
||
の新種にあたる。
|
||
|
||
好戦的な性格しており、人間を海を汚し荒
|
||
らす存在として敵視している。
|
||
|
||
海の底にいる『何か』を護るかのように海岸
|
||
を巡回している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヴァルキリー
|
||
F[309] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[309] = ["
|
||
ヴァルフレイア神殿跡に突如として降臨
|
||
した翼を持った白騎士。
|
||
|
||
ヴァルキリーを名乗るその神々しい姿は、
|
||
天からの遣いではないかと思われている
|
||
が、神殿に立ち入った者を容赦なく攻撃
|
||
する為、危険性のある存在として認識され
|
||
る。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#軍隊蟻
|
||
F[31] = ["種族・昆虫", "性格・ノーマル→S→ノーマル"]
|
||
|
||
H[31] = ["
|
||
砂漠蟻の上級兵士であり、女王を護る親
|
||
衛隊として配置されている。
|
||
|
||
三匹一体のフォーメーションを得意とし
|
||
て連携してくるが、一匹でも倒されると
|
||
案外脆く崩れてしまう。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ルカ=ドッペル
|
||
F[355] = ["種族・ホムンクルス", "性格・S"]
|
||
|
||
H[355] = ["
|
||
ベルマの研究所にて複製されたドッペル
|
||
ゲンガー。
|
||
|
||
かつてゲンシュルーム研究所にて蝶の羽
|
||
が戦ったホムンクルスシリーズと同じ方
|
||
法で複製されており、元となった戦士につ
|
||
いては一切のデータが存在しない。
|
||
|
||
相手に合わせて性別を変えられるが、本
|
||
領を発揮できるのは少年時のみらしい。
|
||
|
||
元の人格の影響なのか、絶頂する時に『あ
|
||
ひぃ!』などと叫んだりしてしまう。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#エルニン
|
||
F[193] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[193] = ["
|
||
フレイア神殿の三大神官で、『教皇の右腕』
|
||
と呼ばれる側近。
|
||
|
||
神殿内で孤児たちの育成などをしていた
|
||
が、暗殺未遂の嫌疑で更迭された際、彼ら
|
||
を人質に取られ…不本意ながらビルドルフ
|
||
の部下となり、主人公らと対立することに
|
||
なった。
|
||
|
||
大神官にふさわしい実力の持ち主だが、不
|
||
本意な戦いだったため、この場では発揮し
|
||
きれなかったようだ。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#マスクドフレイア
|
||
F[253] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[253] = ["
|
||
仮面で素顔を隠している謎の神官、その正
|
||
体は誰も分からない。
|
||
|
||
精通の儀などでは多くの少年修道士の精
|
||
通を導いてきた。
|
||
|
||
どうやら高等な認識阻害の術を使ってい
|
||
るようであり、正体を認知しようとすると
|
||
頭にモヤがかかってしまう。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ギロ
|
||
F[296] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[296] = ["
|
||
グルームの牙の現頭目で、主人公に戦い
|
||
方を教授した凄腕のアサシン。
|
||
|
||
出生などは謎に包まれているが、王都の南
|
||
にある暗殺者ギルドの技を使うことから、
|
||
その辺りに関わる者ではないかと思われ
|
||
ている。
|
||
|
||
頭目になってからは、何人もの孤児を牙の
|
||
候補として育成してきたが、残ったのは数
|
||
名であり、その中でも初めて育てた弟子の
|
||
主人公のことは特別視している。
|
||
|
||
敗北すると何かが起こりそうである……
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヴィージヨ
|
||
F[225] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[225] = ["
|
||
蠅の王の動向を探るため、名無しの島にス
|
||
パイとして送られたネクロマンサー。
|
||
|
||
かつてリサに命を救われたことがあり、そ
|
||
れ以降、彼女を神のように崇拝しており、彼
|
||
女が死ねと言ったら喜んで、その命を捧げ
|
||
る覚悟を持っている。
|
||
|
||
よって『捨て駒』として扱われても悔いは
|
||
なく…役目を果たせたことに満足している。
|
||
|
||
もしも、彼女が役目を放棄していれば蝿の
|
||
王の受肉は、間に合わなかっただろう。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#パラコーン
|
||
F[300] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[300] = ["
|
||
聖都聖十字隊の69代目の隊長で、その実力
|
||
は歴代の隊長の中でも『過去最強』と言われ
|
||
る程である。
|
||
|
||
その勇名は大陸の外にまで広がっており、
|
||
付いた異名が『人類最強』…魔族の間でも、
|
||
もっとも警戒する最大戦力と恐れられて
|
||
いる。
|
||
|
||
彼女の真価が最も発揮されるのは、戦場な
|
||
どの集団戦であり、隊員全員のダメージを
|
||
肩代わりして全域に反射する奥義は、もし
|
||
直撃すれば五大魔王と言えど無事では済ま
|
||
ないだろう。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#チヤ
|
||
F[103] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[103] = ["
|
||
聖都聖十字隊の副隊長でパラコーンの側
|
||
近。
|
||
|
||
隊では弓兵などの後衛部隊を率いており、
|
||
快具と呼ばれる道具で援護射撃などを専
|
||
門に行っている。
|
||
|
||
パラコーンの事を崇拝(それ以上の感情?
|
||
)しているが、若干、暴走気味になり冷静
|
||
な判断が出来なくなることが多々ある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#チヤ模擬戦
|
||
F[274] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[274] = ["
|
||
聖都聖十字隊の副隊長でパラコーンの側
|
||
近。
|
||
|
||
一度、不覚を取って敗北してから修行を重
|
||
ね、模擬戦の相手として主人公の前に立ち
|
||
はだかる。
|
||
|
||
主人公に対して、すでに遺恨などは無いは
|
||
ずなのだが、敬愛しているパラコーンに言
|
||
い寄る悪い虫になるのではないかと危惧し
|
||
つつも、どうにか懐柔して隊にスカウトで
|
||
きないかと模索している。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#コアンタ
|
||
F[106] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[106] = ["
|
||
聖都聖十字隊の一員でパラコーンの側近、
|
||
隊では三番手を担っている。
|
||
|
||
神殿の中で色々な意味で有名人であり、神
|
||
殿内の大体の男は戦闘を含め、彼女と肉体
|
||
関係を持ったことがあるという噂がある。
|
||
|
||
実力的にはプリーストと同じぐらいの能力
|
||
があるのだが、皆と同じ修道服が気に入
|
||
らないという理由で、アコライトからクラ
|
||
スチェンジするつもりはないらしい。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#コアンタ模擬戦
|
||
F[277] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[277] = ["
|
||
聖都聖十字隊の一員でパラコーンの側近、
|
||
隊では三番手を担っている。
|
||
|
||
『なんか面白そうだから』という理由で模擬
|
||
戦に参加、その後主人公との協力関係を築
|
||
く。
|
||
|
||
言動、素行に問題があり、チヤとは些細な
|
||
ことで衝突することも多いが、聖十字隊の
|
||
トップ2名が直情的な為、一番フラットに
|
||
物事を考えられる彼女の存在は隊にとっ
|
||
て重要である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ハプリコーン
|
||
F[84] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[84] = ["
|
||
ヴァルキリー礼拝堂で護身用の聖術の講
|
||
師をしているフレイア教の神官。
|
||
|
||
聖都の民からの支持や人気があり、彼女の
|
||
教えを受けようとする男性崇拝者が後を絶
|
||
たない。
|
||
|
||
共和国で行方不明になった妹のことを、い
|
||
つも気にかけている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ハノン
|
||
F[56] = ["種族・人型", "性格・S"]
|
||
|
||
H[56] = ["
|
||
ヴァルキリー礼拝堂に配属されている神
|
||
官で、メマの双子の妹。
|
||
|
||
メマと同じ顔をしているが性格は全然、似
|
||
ておらず、金銭に対してとてもうるさい。
|
||
|
||
姉のことが大好きで、毒牙にかけようと
|
||
している(と思しき)主人公をどうにか
|
||
したい…と考えている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#イヴ
|
||
F[131] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[131] = ["
|
||
ヴォルゼブの護衛をしていたホムンクルス。
|
||
|
||
性能的には一世代前の旧式だが、調整と改
|
||
良を重ねて最新世代と同等のスペックを
|
||
持っており、アサシンクロスの性技を擬似
|
||
的に移植している。
|
||
|
||
以前、蝶の羽が研究所で戦った時には確認
|
||
されなかった個体である。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#イヴ再戦
|
||
F[321] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[321] = ["
|
||
元々はベルマが『何か』に対抗する為に開発
|
||
していた、複製元を持たないオリジナルの
|
||
ホムンクルスだったが、前線に出るヴォル
|
||
ゼブの護衛として常に同行している。
|
||
|
||
一緒に行動しているうちに、いつの間にか
|
||
自我のような物が目覚め、命令外の行動で
|
||
マスターの窮地を救い、そのまま眠りにつ
|
||
いた。
|
||
|
||
メガネの部分はバッテリーになっている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#シグルドリーヴァ
|
||
F[359] = ["種族・無形", "性格・S"]
|
||
|
||
H[359] = ["
|
||
ベルマ研究所の立入禁止エリアに保管さ
|
||
れていた人造兵器。
|
||
|
||
オートマターやガーディアンとは全くの
|
||
別物であり、ユベイロス遺跡あたりのロ
|
||
ストテクノロジーに近しいものを感じる。
|
||
|
||
その力は極めて強大で、ともすれば五大
|
||
魔王以上の可能性もあるやもしれない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#トレント=イニー
|
||
F[271] = ["種族・ホムンクルス", "性格・S"]
|
||
|
||
H[271] = ["
|
||
廃棄されたゲンシュルーム研究所を徘徊
|
||
する踊り子のホムンクルスの亡霊。
|
||
|
||
この世界では絶滅種と言われた、サキュバ
|
||
スのような姿にも変身する。
|
||
|
||
元となったデータは不明だが、その姿と技
|
||
は、どことなく蝶の羽のミッシェルを思い
|
||
出させる。
|
||
|
||
モンスター情報で確認すると、捕獲率の成
|
||
功値がおかしな数値を出しているようであ
|
||
る…
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#エクスキューショナー
|
||
F[162] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[162] = ["
|
||
フレイア解放戦線の用心棒をしていた鎧
|
||
のサキュバス。
|
||
|
||
理由は不明だが強い男の戦士を探してい
|
||
るようだ。
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||
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||
実力の半分も出しておらず、本気を出す
|
||
前に撤退していった。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#エクス本気
|
||
F[336] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[336] = ["
|
||
ノビッサと共に、この世界に転移してきた
|
||
サキュバス三姉妹の末っ子。
|
||
|
||
この世界に転移した途端、ヴィージヨの奇
|
||
襲を受けてノビッサとはぐれてしまう。
|
||
|
||
生前のノビッサとは主従関係にあり、淫魔
|
||
の樹海で暮らしていたところをリサやア
|
||
スプリカの襲撃に遭い、その報復を果たす
|
||
ために冥界の女王ヘルの配下になる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#オーガトゥース
|
||
F[164] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[164] = ["
|
||
闘技場の鬼と呼ばれた辻斬りで、強い戦
|
||
士を付け狙っていた。
|
||
|
||
どうやらノビッサのことを知っているよ
|
||
うだが…?
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#オーガ本気
|
||
F[338] = ["種族・魔族", "性格・S"]
|
||
|
||
H[338] = ["
|
||
ノビッサと共に、この世界に転移してきた
|
||
サキュバス三姉妹の次女。
|
||
|
||
過去から現代に至るまでの経歴は他の姉
|
||
妹同様で、その後ベルマ研究所で再会を果
|
||
たした。
|
||
|
||
姉妹の中では一番の武闘派で、強い者と戦
|
||
うのを生き甲斐としているが、その裏側で
|
||
は、自分が一番強くなって姉妹を守り、主
|
||
の横に立ちたいという願望がある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ミステルテイン
|
||
F[340] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[340] = ["
|
||
ノビッサと共に、この世界に転移してきた
|
||
サキュバス三姉妹の長女。
|
||
|
||
かつてノビッサとは愛人関係にあったが、
|
||
天界の堕天使の襲撃の際に離れ離れにな
|
||
ってしまい…報復するために冥界の女王
|
||
ヘルの配下となる。
|
||
|
||
その後、転生して記憶を失ったノビッサと
|
||
の再会と別れを何度も経て今に至る。
|
||
|
||
ベルマ研究所の存在を知り単身調査に乗
|
||
り込むが、ヴォルゼブの策にはめられ囚わ
|
||
れの身になっていた。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#マヤ
|
||
F[7] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
|
||
|
||
H[7] = ["
|
||
砂漠蟻たちを束ねる女王蟻。
|
||
|
||
砂漠の中に大きな巣を作り、自分たちの縄
|
||
張りとして勢力を広げようとしていた。
|
||
|
||
彼女の部下たちは習性的に外に出て人間
|
||
を襲うことはないのだが、巣に近づいた人
|
||
間に敵意がなくても巣へと連れ去ってし
|
||
まう為、聖都でも危険視されていた。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#マヤゴールド
|
||
F[239] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
|
||
|
||
H[239] = ["
|
||
以前、主人公が討伐した砂漠蟻の女王が進
|
||
化した姿。
|
||
|
||
報復の為に、自分らの巣から聖都の地下に
|
||
続くトンネルを掘り続け、奇襲を仕掛けよ
|
||
うとしていたが失敗に終わる。
|
||
|
||
女王蟻から分泌される蜜には強いフェロ
|
||
モンが含まれており、一度その味を知って
|
||
しまうと二度と逆らえなくなる。
|
||
|
||
敗北すると何かが起こりそうである……
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#アストロス
|
||
F[284] = ["種族・動物", "性格・S"]
|
||
|
||
H[284] = ["
|
||
大陸の結界が弱まった影響で誕生した、
|
||
ガレオン達を束ねる狼の親玉。
|
||
|
||
非常に好戦的で、縄張りに立ち入った人
|
||
間をすかさず襲う。
|
||
|
||
聖都でも被害が増え続けた為、討伐隊が
|
||
派遣されていたが全て退けている。
|
||
|
||
強いオスに惹かれる獣としての習性があ
|
||
るので、一度分からせると忠犬になる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#オニール
|
||
F[362] = ["種族・動物", "性格・S"]
|
||
|
||
H[362] = ["
|
||
砂漠地帯に生息する、長い舌が特徴的な暴
|
||
食の魔獣。
|
||
|
||
常に空腹で人間の精を求めており、満たさ
|
||
れると機嫌がよくなるが、空腹状態が続く
|
||
と暴走し、手がつけられなくなる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ハーティー
|
||
F[51] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[51] = ["
|
||
本来は雪の大陸に生息する幻想獣だった
|
||
が、子育ての為に似た環境の氷の洞窟に
|
||
移住している。
|
||
|
||
威厳を保った口調と振る舞いを見せるが、
|
||
無意識のうちに犬っぽい仕草をすること
|
||
がある。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#クルトラナッソス
|
||
F[260] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[260] = ["
|
||
氷の洞窟の最奥に屋敷を構える賢者。
|
||
|
||
五大魔王に匹敵する力を持っており、その
|
||
力を欲する勢力から幾多の誘いを受けて
|
||
いたが、人間や魔族の争いごとには興味は
|
||
なく、『面白い』と判断した物事に加担する
|
||
気まぐれなところがある。
|
||
|
||
エルニンの要望で教皇の双子の兄を保護
|
||
したのも、同情ではなくそれが為だった。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヴェルセブブ
|
||
F[229] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
|
||
|
||
H[229] = ["
|
||
神魔大戦では蝿の王として恐れられた五
|
||
大魔王だったが、後に『魔王殺し』と呼ばれ
|
||
る平民に倒されてしまった。
|
||
|
||
その後、名無しの島に写し身を卵として産
|
||
み落とし、躯の王の復活に応じて現世にて
|
||
目覚める。
|
||
|
||
リサ・ヒメルガンの助力を得て受肉する
|
||
も、本来の力を半分も出せずに教皇に倒さ
|
||
れ、再び眠りつく事となる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#フィーヴァム
|
||
F[221] = ["種族・人型", "性格・M"]
|
||
|
||
H[221] = ["
|
||
かつて教皇補佐として神殿に仕えていた
|
||
が、ビルドルフと共に謀反を起こすも失
|
||
敗に終わり、教皇という地位への歪んだ
|
||
追求心をアスプリカに利用される。
|
||
|
||
その努力と才能は本物であり、修道女から
|
||
歴代最短という期間で教皇補佐の座を手
|
||
にした。
|
||
|
||
計算高く自分の行動全てには裏があり、信
|
||
者から注目を浴びるために毎朝、意図的に
|
||
転んでは大胆に下着を見せつけていた。
|
||
|
||
敗北すると何かが起こりそうである……
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#イグゼニム
|
||
F[344] = ["種族・ホムンクルス", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
H[344] = ["
|
||
ベルマが作り出した最高傑作のホムンク
|
||
ルス。
|
||
|
||
アウルの心臓の欠片により、分身や超再
|
||
生の力を有しているが…それを差し引い
|
||
ても、他のホムンクルスとは別格の性能
|
||
を秘めている。
|
||
|
||
素体となった彼女の肉体は実験により朽
|
||
ちたが、その魂はアウルの心臓に憑依して
|
||
おり逆襲の機会を窺っていた。
|
||
|
||
敗北すると何かが起こりそうである……
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#イフリート
|
||
F[68] = ["種族・無形", "性格・S"]
|
||
|
||
H[68] = ["
|
||
ラ・フェール全域を見守っている炎の精
|
||
霊で、炎の地脈が最も活かされるムジョル
|
||
ニア火山に、その身を置いている。
|
||
|
||
古来より教皇の巡礼最後の試練として、
|
||
彼女と戦うことが義務付けられていたが、
|
||
試練ということである程度は加減してく
|
||
れたらしい 。
|
||
|
||
いずれ本気の彼女と戦う機会も訪れるの
|
||
かもしれない。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#イフリート再戦
|
||
F[282] = ["種族・無形", "性格・S"]
|
||
|
||
H[282] = ["
|
||
以前戦った時は加減していたが、その必要
|
||
がないため本気で立ちはだかる。
|
||
|
||
教皇が倒れたことも、魔族に陥れられたこ
|
||
とも『試練』の一貫として達観していたが、
|
||
自分事となると警戒心が働くのか、伝説の
|
||
武具と呼ばれる『氷の武器』の存在を危険
|
||
視し、手元に置いておきたいと考えている
|
||
らしい。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ヴィーゴニク
|
||
F[290] = ["種族・動物", "性格・S→S→M"]
|
||
|
||
H[290] = ["
|
||
御伽噺の存在と恐れられていた三つ子の
|
||
魔竜。
|
||
|
||
最近、自分らの縄張りが人間どもに荒らさ
|
||
れていると聞き、分からせるために奥地よ
|
||
り現れた。
|
||
|
||
三位一体のコンビネーションを得意とし
|
||
て、人間を見下したような態度を取るが、
|
||
劣勢になると急に手のひらを返してくる。
|
||
|
||
敗北すると何かが起こりそうである……
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#タンクウガ
|
||
F[287] = ["種族・無形", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[287] = ["
|
||
エユタヤーの遺跡にて長い眠りについて
|
||
いた人造兵器。
|
||
|
||
何か強い『悪』の気配を感じ取って眠りから
|
||
目覚めたが、その悪の気配は未だ消えるこ
|
||
となく更に増大しているようだった。
|
||
|
||
人工知能でもなく自我のような魂が宿っ
|
||
ており、気性が荒く口が悪い。
|
||
|
||
キーワードは『やってや……』
|
||
|
||
石碑の文字はここで途切れている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#グルームの夜
|
||
F[198] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[198] = ["
|
||
大神殿地下に眠る幾多もの怨念の集合体
|
||
で、アウルの心臓の力を使い受肉した。
|
||
|
||
生体ユニットとして組み込まれていた教
|
||
皇の肉体を模しており、複製体に近い存在
|
||
となってしまった。
|
||
|
||
自分たちをこのような目に遭わせた教団
|
||
に対して強い憎しみと怨みを抱いている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#グルームの夜再戦
|
||
F[259] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[259] = ["
|
||
以前、聖域にて倒したが、その彷徨える魂
|
||
をミーミルが召喚し復元した。
|
||
|
||
ミーミルの生い立ちを知って意気投合し、
|
||
彼が求めた時はすぐさま駆けつける契約を
|
||
結んでいた。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#トリスリタン
|
||
F[53] = ["種族・魔族", "性格・M"]
|
||
|
||
H[53] = ["
|
||
ラ・フェール大陸にて暗躍している魔族
|
||
の一人で、死者を使役する能力を持つネ
|
||
クロマンサー。
|
||
|
||
主の命令で蘇生に必要な精気の回収をし
|
||
ていたが、聖都聖十字隊の妨害を受けそれ
|
||
を逆恨み…挙句の果てには手柄を焦って
|
||
独断で部下2000体を引き連れる暴挙に出
|
||
る。
|
||
|
||
地位や名誉に拘る小心者で、強い者には
|
||
媚びへつらい、弱い者相手には徹底して
|
||
強気な態度に出る。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#トリスリタン再戦
|
||
F[265] = ["種族・魔族", "性格・M"]
|
||
|
||
H[265] = ["
|
||
主を失った後、逃亡生活を続けていたとこ
|
||
ろを研究所の残党に保護される。
|
||
|
||
元々はヴォルゼブが手駒として利用する
|
||
つもりで仲間に引き入れたが、時間稼ぎの
|
||
駒として利用されたことに腹を立て、その
|
||
まま逃亡生活へと戻る。
|
||
|
||
純粋な魔族ではなく『何かの力』を使って不
|
||
死の肉体を得たらしい。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#クィーンハーピー
|
||
F[249] = ["種族・動物", "性格・S"]
|
||
|
||
H[249] = ["
|
||
鳥人間の集落に突如として現れたハーピ
|
||
ーの上位種族。
|
||
|
||
記憶はないらしいが、その気品さや、ふ
|
||
るまいなどから高貴な種族だったのでは
|
||
ないかと言われている。
|
||
|
||
鳥類の集落の長として君臨し、日に日に
|
||
勢力を増していたため、近郊住民に恐れ
|
||
られていた。
|
||
|
||
現在は大陸の人間たちと和解し、不可侵の
|
||
関係を築いている。
|
||
|
||
敗北すると何かが起こりそうである……
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#ダークレタ
|
||
F[138] = ["種族・植物", "性格・S"]
|
||
|
||
H[138] = ["
|
||
モスフィア島に生息する植物系の魔物。
|
||
|
||
同族の中でも性欲が強く、男の精気を求め
|
||
て島の外に出たり、近隣の海で迷い込ん
|
||
だ船人を襲ったりもしている。
|
||
|
||
島の暮らしに嫌気がさして、そのまま戻っ
|
||
てこなくなった個体もいる。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
|
||
#憲兵
|
||
F[20] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
|
||
|
||
H[20] = ["
|
||
聖都や歓楽街を巡回している治安維持の
|
||
兵士で、違法店や不法侵入者などを取り締
|
||
まっている。
|
||
|
||
酔っ払いに絡まれたりセクハラされたり
|
||
で給料も安く、権力目的以外でやりたい仕
|
||
事ではないらしいが、神殿の正規兵と同等
|
||
の権力を持っている。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
#ブラックネイビス
|
||
F[200] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
|
||
|
||
|
||
H[200] = ["
|
||
グルームの牙の最後の試練で、主人公が
|
||
対峙した存在。
|
||
|
||
自分にとって乗り越えなければならない
|
||
存在が立ちはだかるらしく、これは『グル
|
||
ームの牙の頭目』として恐れられることに
|
||
なる自分の仮の未来から呼び出された存
|
||
在との事だ。
|
||
"]
|
||
|
||
|
||
|
||
end
|
||
|
||
=begin
|
||
|
||
イベントコマンドのスクリプト
|
||
|
||
m_dictionary_steal_switch_on(33, 1, 0)
|
||
m_dictionary_steal_switch_off(33, 1, 0)
|
||
m_dictionary_steal_switch_on?(33, 1, 0)
|
||
敵ID33のスティールリスト1の0番目の盗みフラグをオン、オフ、取得
|
||
|
||
|
||
設定ここまで
|
||
|
||
=end
|
||
|
||
|
||
|
||
#==============================================================================
|
||
# ■ WD_monsterdictionary
|
||
#==============================================================================
|
||
module WD_monsterdictionary
|
||
def m_dictionary_steal_switch_on(id, effect_data_id, number)
|
||
n = [effect_data_id, number]
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw = [] if $game_system.m_dic_steal_sw == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id] = {} if $game_system.m_dic_steal_sw[id] == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false if $game_system.m_dic_steal_sw[id][n] == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = true
|
||
end
|
||
def m_dictionary_steal_switch_off(id, effect_data_id, number)
|
||
n = [effect_data_id, number]
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw = [] if $game_system.m_dic_steal_sw == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id] = {} if $game_system.m_dic_steal_sw[id] == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false if $game_system.m_dic_steal_sw[id][n] == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false
|
||
end
|
||
def m_dictionary_steal_switch_on?(id, effect_data_id, number)
|
||
n = [effect_data_id, number]
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw = [] if $game_system.m_dic_steal_sw == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id] = {} if $game_system.m_dic_steal_sw[id] == nil
|
||
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false if $game_system.m_dic_steal_sw[id][n] == nil
|
||
return $game_system.m_dic_steal_sw[id][n]
|
||
end
|
||
def m_dictionary_lose_number_add(id, n)
|
||
$game_system.m_dic_lose_num = [] if $game_system.m_dic_lose_num == nil
|
||
$game_system.m_dic_lose_num[id] = 0 if $game_system.m_dic_lose_num[id] == nil
|
||
$game_system.m_dic_lose_num[id] += n
|
||
end
|
||
def m_dictionary_lose_number(id)
|
||
$game_system.m_dic_lose_num = [] if $game_system.m_dic_lose_num == nil
|
||
$game_system.m_dic_lose_num[id] = 0 if $game_system.m_dic_lose_num[id] == nil
|
||
return $game_system.m_dic_lose_num[id]
|
||
end
|
||
|
||
def ex_dic_id(id)
|
||
return $data_enemies[id].ex_dic_id
|
||
end
|
||
def self.ex_dic_alias(name)
|
||
eval <<-DEF
|
||
alias ex_dic_m_dictionary_#{name} m_dictionary_#{name}
|
||
def m_dictionary_#{name}(*args)
|
||
args[0] = ex_dic_id(args[0])
|
||
ex_dic_m_dictionary_#{name}(*args)
|
||
end
|
||
DEF
|
||
end
|
||
def self.ex_dic_switch_alias(name)
|
||
eval <<-DEF
|
||
alias ex_dic_switch_m_dictionary_#{name} m_dictionary_#{name}
|
||
def m_dictionary_#{name}(*args)
|
||
return if $game_switches[MDic_Base::NO_COUNT_SWITCH]
|
||
ex_dic_switch_m_dictionary_#{name}(*args)
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end
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DEF
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end
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for s1 in ["encount", "victory", "drop"]
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for s2 in ["on", "off", "on?"]
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self.ex_dic_alias(s1 + "_switch_" + s2)
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end
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||
end
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self.ex_dic_alias("genoside_number_add")
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||
self.ex_dic_alias("genoside_number")
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self.ex_dic_alias("lose_number_add")
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||
self.ex_dic_alias("lose_number")
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||
self.ex_dic_switch_alias("genoside_number_add")
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||
self.ex_dic_switch_alias("lose_number_add")
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||
end
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#==============================================================================
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# ■ RPG::Enemy
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#==============================================================================
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class RPG::Enemy < RPG::BaseItem
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● 本体ID
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#--------------------------------------------------------------------------
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def ex_dic_id
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@note =~ /<本体=(\d+)>/ ? $1.to_i : id
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end
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● サブ盗みID
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#--------------------------------------------------------------------------
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def sub_steal_id_list
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@note =~ /<サブ盗み=(\d+(?:,\d+)*)>/ ? eval("[#{$1}]") : []
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||
end
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● 図鑑画像 [name, hue, x, y, opacity, zoom]
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#--------------------------------------------------------------------------
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def dic_picture
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if @note =~ /<図鑑画像=(\S+),(\d+),(\d+),(\d+),(\d+)>/
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return [ $1, battler_hue, $2.to_i, $3.to_i, $4.to_i, $5.to_i]
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||
else
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return [battler_name, battler_hue, nil, nil, nil, nil]
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end
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||
end
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||
end
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class Game_System
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● 公開インスタンス変数
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#--------------------------------------------------------------------------
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attr_accessor :m_dic_steal_sw
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attr_accessor :m_dic_lose_num
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end
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class Game_Troop < Game_Unit
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● 図鑑への登録(撃破済み判定)
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#--------------------------------------------------------------------------
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def dictionary3
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for enemy in members
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m_dictionary_lose_number_add(enemy.enemy_id, 1) unless enemy.hidden?
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end
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end
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end
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class << BattleManager
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● 敗北の処理
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#--------------------------------------------------------------------------
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alias :ex_dic_process_defeat :process_defeat
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def process_defeat
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$game_troop.dictionary3
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ex_dic_process_defeat
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end
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end
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class Game_Battler < Game_BattlerBase
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#--------------------------------------------------------------------------
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# ● 使用効果[アイテムスティール]
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#--------------------------------------------------------------------------
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def item_effect_steal(user, item, effect)
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if enemy?
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@result.use_steal = true
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if self.non_stealed?
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steal_list = self.steal_list[effect.data_id]
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#盗めるアイテムのリストがあれば処理
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if steal_list != nil
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for list in 0..steal_list.size - 1
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if steal_list[list]
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#成功判定
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dice = steal_list[list][2]
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dice = (dice / user.battler_add_ability(0)).to_i if user.actor?
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if rand(dice) == 0 or dice == 0
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m_dictionary_steal_switch_on(@enemy_id, effect.data_id, list)
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case steal_list[list][0]
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when 1
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item = $data_items[steal_list[list][1]]
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when 2
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item = $data_weapons[steal_list[list][1]]
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when 3
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item = $data_armors[steal_list[list][1]]
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end
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$game_party.gain_item(item, 1)
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self.steal = true
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@result.steal = item
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end
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end
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||
end
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||
else
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||
@result.stealed = true
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||
end
|
||
else
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||
@result.stealed = true
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end
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||
end
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||
end
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||
end |