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=begin
トリス 魔物図鑑設定 ver6
2015/12/26
ver6変更点
・「サブ盗み」で複数の敵IDを指定可能に
ver5変更点
・「盗みアイテム統合」を追加
ver4変更点
・図鑑画像の仕様変更
ver3変更点
・属性のid設定が機能していなかったのを修正
・盗みアイテムでスティールリスト1のものだけ表示するように
ver2変更点
・スクリプト「魔物図鑑C内部」を「A設定」に統合
・命中回避の表示
・属性倍率の表示
・敗北数の表示
・本体ID  脱衣版でも登録とカウントを着衣版のほうに行う
・サブ盗み 脱衣版の盗みアイテム情報を着衣版の図鑑に追加
・スイッチオン時は撃破数と敗北数をカウントしない(回想やエミ鯖)
本体ID
脱衣版のメモ欄に<本体=33>のように着衣版IDを指定
脱衣版に対する図鑑の登録、カウントの操作は、全て本体(33)に対する操作に置き換わる
イベントの m_dictionary_encount_switch_on(n) などのnも自動で本体(33)に置き換わる
ただし「盗み登録」情報だけは、着衣版と脱衣版を別々に管理するため、この効果はない
サブ盗み
着衣版のメモ欄に <サブ盗み=34> <サブ盗み=34,35> のように脱衣版IDを1つ以上指定
着衣版の図鑑の盗みアイテム情報に、脱衣版の盗みアイテム情報が付け足される
これで盗みアイテム情報を付け足した後に、下記の「盗みアイテム統合」を適用する
盗みアイテム統合
盗みアイテム情報に「同じアイテムについての盗み情報」が複数あれば、以下2つを適用
その内の1個目のみを表示し、2個目以降は表示しない
その内のいずれかの盗み登録がオンなら、1個目がオフであっても???にせず開示する
=end
module WD_monsterdictionary_layout
# レイアウト設定
# *_***_display : trueで表示。falseで非表示。
# は使いません。下にあるページ設定で表示するかどうか決めます。
# 盗める物の表示
M_steal_display_x = 0
M_steal_display_y = 360
M_steal_display_width = 286
M_steal_display_text1 = "Items that can be stolen"
M_steal_display_text2 = "None"
# 命中率の表示
M_hit_display_x = 0
M_hit_display_y = 105
M_hit_display_width = 136
M_hit_display_name = "HIT"
# 回避率の表示
M_eva_display_x = 150
M_eva_display_y = 105
M_eva_display_width = 136
M_eva_display_name = "EVADE"
# 敗北数の表示
M_lose_display_x = 260
M_lose_display_y = 430
M_lose_display_width = 136
M_lose_display_text1 = "Raped"
# 弱点属性の表示  [項目, 属性1, 属性2...]と設定 項目のidとiconはnil
M_element_display_id = [nil, 12, 17, 11, 13, 3, 9, 4, 5, 14] # 属性ID
M_element_display_icon = [nil, 928, 929, 930, 931, 932, 933, 776, 1106, 793] # アイコン番号
M_element_display_x = [ 0, 0, 140, 0, 140, 0, 140, 280, 280, 280]
M_element_display_y = [138, 162, 162, 186, 186, 210, 210, 162, 186, 210]
M_element_display_width = [136, 110, 110, 110, 110, 110, 110, 110, 110, 110]
M_element_display_text1 = "Ero Zone" # 項目名
M_element_display_color = 16 # 属性名の文字色 Window.png右下の番号
M_element_display_text2 = "%d%" # 属性倍率の表示形式 「%d」が倍率に置換
end
module MDic_Base
# このスイッチがオンの時、撃破数と敗北数をカウントしない
# イベントコマンドでのカウント操作も無効
NO_COUNT_SWITCH = 89
# 図鑑画像の拡大率 x座標,y座標,不透明度は元の図鑑スクリプトで設定
# 敵ごとの変更はメモ欄で <図鑑画像=porin_2,255,455,200,50>
# 画像名,x,y,不透明度,拡大率
PIC_ZOOM = 60
PAGE = [] # 変更しない
# ページ設定 各ページの表示内容
# 金は :gold
# 能力値 :par には命中回避を含む
# ページ1 ID 名前 能力 属性 EXP ドロップ 撃破 盗み
PAGE[0] = [:id, :name, :par, :element, :exp, :drop, :geno, :steal, :lose]
# ページ2 ID 名前 画像 説明 特徴
PAGE[1] = [:id, :name, :pic, :help, :feature]
end
module MDic_Text
F = [] # 変更しない
H = [] # 変更しない
# 図鑑特徴と図鑑説明の記述形式は同じ
#
# 「文字列」か「文字列の配列」で指定 「\n」で改行 配列の区切りで改行
# 図鑑特徴
#F[2] = ["種族・ポリン", "性格・M"]
# 図鑑説明
# 3336は全て同じ改行の動作確認用
#H[2] = ["温厚なスライム型のモンスターこちらから
#手を出さなければ犯される事はまず無い。"] # 画像動作確認
#ゼリン
F[4] = ["種族・植物", "性格・M"]
H[4] = ["
ラ・フェール大陸でも確認されているスラ
イム型のモンスター。
世界全土に生息していると言われる魔物だ
が、どこでも最弱扱いされている。
色違いのゼリリンやドロップリンはこの大
陸では確認されていないが、ターバンを巻
いたゼリンなど大陸特有のユニークモンス
ターが各地にはいるらしい。
"]
#ミリア
F[5] = ["種族・動物", "性格・S"]
H[5] = ["
ゼリンと同様に各所で確認されているおな
じみモンスター。
この大陸のミリアは洞窟や明るい場所でも
活動できる性質を持っているので、平地や
砂漠でも被害報告が出ている。
とはいえ、戦闘力はゼリンと同じ程度なの
で、さほど危険視されていない。
"]
#グリフォン
F[11] = ["種族・動物", "性格・M"]
H[11] = ["
進化前は人間と共存していたと言われる鳥
型のモンスターで、神魔大戦時代は上級騎
士などが乗り物として愛用していた。
その名残りもあってか人間に対しても友好
的でペットとしても扱いやすいが、馬力が
とても高いので扱い方には注意が必要であ
る。
"]
#キッスプラント
F[13] = ["種族・植物", "性格・ノーマル"]
H[13] = ["
湿地帯に生息する植物型のモンスター。
少女の姿をして油断した旅人を誘い込み、
左右の搾精器官を使って吸精してくる。
ツタのような髪の毛は自在に伸ばすことが
でき、一度捕まってしまうと抜け出すのは
困難と言われている。
植物として誕生してからまだ浅く、吸精に
関しては左右の器官で吸う以外の方法をま
だ理解していない。
"]
#ガレオン
F[10] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[10] = ["
スードリー草原に生息する狼型のモンスタ
ーで集団で行動し、徒党を組んで旅人など
を襲う。
肉食性がとても強く、吸精に関してもその
性質のためか、非常に貪欲で常に飢えてい
る。
二本足で歩く人型とは異なり、女型化して
も獣としての部分が強く残ってしまってお
り、その膣内も人よりも獣に近いと噂され
ている。
"]
#ゴーレム
F[14] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[14] = ["
岩で作られたモンスターで、自然に誕生し
た野良ゴーレム。
岩の身体なので性技などが通用しにくいが
性感ダメージはあるらしい。
内部にはコアのような有機生命体が存在し
生殖器などもそれと連結している。
"]
#聖十字隊(重装)
F[99] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[99] = ["
聖都聖十字隊の重装歩兵部隊員。
戦場では主に前衛として壁になり、被害を
抑える聖十字隊の守りの要とも言われてい
る。
その堅牢さは対人戦でも活かされており、
全身に身につけた鎧は、あらゆる性技を
跳ね除ける。
パラコーン直属の親衛隊的な立場でもあ
る為、考え方が良くも悪くも彼女に似て
いる。
"]
#聖十字隊(水着)
F[89] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[89] = ["
聖都聖十字隊の軽装歩兵部隊員。
身軽さと恵体を生かした性技を扱うため、
戦闘では水着のような軽装をしている。
常に水着で聖都や神殿内を徘徊している
という訳ではない。
"]
#聖十字隊(軽装)
F[87] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[87] = ["
聖都聖十字隊の軽装歩兵部隊員。
普段は憲兵などと一緒に聖都内を巡回し
て、治安維持の職務にあたっている。
すぐに戦えるようにはしているものの、
常に丸出しでいるという訳ではない。
"]
#プリースト
F[93] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[93] = ["
フレイア神殿に所属する聖職者で、アコ
ライトよりランクが高い。
聖十字隊所属ではないが、有事の際には
常に同行するようになっている。
神殿内での治療や教徒への術の指導など
も従事している。
"]
#フレイア神官
F[97] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[97] = ["
神殿の神官職であり、覆面で顔を隠して
いるが、神殿内の正装ではあるものの、
人前に晒してはいけないという規則はな
い。
魔物との戦いに関しては専門外であるが、
人間同士のセックスバトルにおいては、主
神より授かった力を駆使して、それなり
に戦うことができる。
立場的には聖十字隊員よりも上になる。
"]
#フレイア教徒
F[91] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[91] = ["
フレイア神殿の一般修道士。
身につけている仮面は一人前になった修
道士に与えられる物で、主人公同様、必ず
着用しなければいけない…という規則は
ない。
立場的にも主人公などと同じであり、彼同
様にセックスバトルで鍛えられた屈強な
修道士も神殿内には何名か存在している。
"]
#防衛装置
F[312] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[312] = ["
ベルマ研究所で量産された防衛装置。
デュランダル製のガーディアンを人型サ
イズへと軽量化したもので、胸部装甲の強
度と感触は極力人体に近づけるように設
定されている。
研究所に配置されているのは20体程度で
あり、戦闘不能になった機体は、修復し
てから現場へと戻されている。
"]
#アビスガード
F[350] = ["種族・無形", "性格・ノーマル"]
H[350] = ["
研究所の機密エリアの警備を任されてい
るガーディアン。
ヘイムダルの古城で得た魔物のデータを
元に開発されており、高性能AIにより人
間と同じように会話することが可能であ
るが、学習プログラムが偏ったのか少々、
癖のある人格がインストールされてしま
った。
開発コストに関してはこれ一体でガーデ
ィアン10体分、もしくは防衛装置3体分
のジェニスが使われたらしい。
"]
#バーストリアー
F[60] = ["種族・動物", "性格・S"]
H[60] = ["
火山環境での生息に適応したミリアであ
り、戦闘能力なども系列の中では一番強
く、ミリアのような見た目と侮って返り討
ちに遭う探索者も稀にいるようだ。
常に炎を出し続けている為、燃費が悪く吸
精などによってそれを補っている。
"]
#グルームの牙
F[112] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[112] = ["
主人公を捕獲するために教団から差し向
けられた刺客。
その暗殺手口は様々であり、一度狙われ
たら、死人になる以外に道はない…と恐
れられている。
普段は聖都の住民として街中に溶け込ん
でいる。
"]
#グルームの牙水着
F[114] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[114] = ["
主人公を捕獲するために教団から差し向
けられた刺客。
動きやすさと体術を追求した為、下着の
ような軽装を好んでいるが…実は、街中
で姿を目撃されても暗殺者と疑われない
為の策でもある。
"]
#暗殺者
F[80] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[80] = ["
主人公と同じくらいの時期からグルームの
牙での活動を行っている暗殺者。
負け知らずで自惚れの強い戦士で、ミス
も多いが任務は確実にやり遂げていた。
ギロの謀らいで主人公と戦い、敗北を知
ってからは、更に上を目指すために修
行を重ねているようだ。
"]
#エレメェス=ショーサ
F[175] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
H[175] = ["
ゲンシュルーム研究所で複製された、アサ
シンタイプのホムンクルス。
研究所が封鎖された後も、なんらかの方
法で増殖を続けていた。
機能的にも精神的にも不安定な思念体の
ような存在で、かつて蝶の羽が戦った性
能の半分も引き出せていない。
付与された自我は『殺人快楽』で、他人を
殺すことに執着する反面、自分が殺され
ることも簡単に受け入れており、自分が
生きているのか、死んでいるのかという
認識も曖昧になっている。
"]
#ローレンス=ランブル
F[177] = ["種族・ホムンクルス", "性格・M"]
H[177] = ["
ゲンシュルーム研究所で複製された騎士
タイプのホムンクルス。
研究所が封鎖された後も、なんらかの方
法で増殖を続けていた。
機能的にも精神的にも不安定な思念体の
ような存在で、かつて蝶の羽が戦った性
能の半分も引き出せていない。
付与された自我は『母性快楽』で、他者を
甘やかし…求められることに快楽を見い
出している。
"]
#サイドワインダー
F[263] = ["種族・動物", "性格・S→M"]
H[263] = ["
ダィ高原オーズ抜け道の奈落より現れた
黒蛇の魔物。
一時的に結界が弱まった隙を見て、地上
へと這い上がってきたようだ。
精力が減少すると髪の毛が短くなり、性格
も弱々しく変化するのが特徴。
"]
#ドイレン=ベッシェ
F[171] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
H[171] = ["
ゲンシュルーム研究所で複製されたプリ
ーストタイプのホムンクルス。
研究所が封鎖された後も、なんらかの方
法で増殖を続けていた。
精神的にも不安定な部分が強く、元にな
った人格がエクソシストだったのに影響
されてか、こちらを悪霊と錯覚している。
恋愛に対しても、素直になることが出来
ない部分も影響されている。
"]
#マーガレット=ソニア
F[332] = ["種族・ホムンクルス", "性格・M"]
H[332] = ["
ゲンシュルーム研究所で複製されたハイ
プリーストタイプのホムンクルス。
持ち出したデータを元に、ベルマが自分の
研究所で改良を続けていた。
元となったプリーストは王都の視察団の
一員らしく、姉のハイプリーストは聖都
にいるようだ。
"]
#セイバーガーディアン
F[158] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[158] = ["
デュランダル社で開発された拠点防衛用
ガーディアン。
主に男性の侵入者を退けるように設計さ
れており、内部ホールによる近接戦闘に
特化された型である。
性能的には旧式であり、ゲンシュルーム
研究所から何者かの手によってフレイア
解放戦線へと横流しされていた。
"]
#野良ガーディアン
F[78] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[78] = ["
何者かが放棄したガーディアンが野良化
してしまった物。
人間の侵入者を退ける…という任務だけ
は忠実に守られていて、視界に入った者
に対して無差別に攻撃を繰り返す。
以前より、火山にガーディアンなどを不
法投棄するという事件が勃発しているよ
うだ。
"]
#アーチャーガーディアン
F[160] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[160] = ["
デュランダル社で開発された、拠点防衛用
ガーディアン。
セイバータイプと違い、こちらは腕に武
装されたオナホールの性能を特化させた
型である。
ウィークポイントである股間部分を守り
つつ、右手の武器で敵を殲滅する攻防一
体のコンセプトになっている。
"]
#ガーディアン改修型
F[342] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[342] = ["
以前、フレイア解放戦線に横流ししたガー
ディアンを回収し、研究所の設備で改修し
たカスタム機。
アーチャータイプをベースとしており、
全ての性能が戦闘用に向上されている。
"]
#インプ
F[62] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
H[62] = ["
火山に生息する悪戯好きの小悪魔。
小さくてすばしっこく、こちらから挿入し
て懲らしめることは、ほぼ不可能。
ゴブリン並み知能しかなく、言葉を喋るこ
ともできないが、ある程度の意思疎通は可
能である。
"]
#フェーニ
F[63] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[63] = ["
火山に生息する体育会系の鳥型の魔物で、
煩く暑苦しく他人を応援するのが大好き。
高い回避力と命中率を持っており、上級騎
士が得意とする性技まで会得している。
更には、繁殖力も強く大陸で確認されてい
る中では一番厄介な魔物である。
"]
#ビヨンド
F[155] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[155] = ["
フレイア解放戦線に所属する戦闘員を指
す呼び名。
生真面目な戦闘員とはタイプが違い、セッ
クスバトルを愉しむように遊び半分で戦っ
ており、あわよくばそのまま相手を懐柔し
てしまおうとしている。
"]
#ビヨンド(軽装)
F[152] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[152] = ["
フレイア解放戦線に所属する戦闘員を指
す呼び名。
来る日の戦いに備えて日々鍛錬を続けて
いるだけあって、その実力は聖都の騎士
たちにも匹敵する。
集団で陣形を組んで戦う聖十字隊のよう
な戦術は取らず、奇襲やかく乱などのゲ
リラ戦術を得意とするため、シーフやア
サシンに近い。
"]
#トールドラゴン
F[66] = ["種族・動物", "性格・M"]
H[66] = ["
火山の奥地に生息する蛇型の魔物。
一度気に入った異性に対して情熱的なア
プローチをし、その尾で巻き付いたら承
諾するまで、決して放さないと恐れられて
いる。
フェーニ比べて生息数も少なく足も遅いの
で、捕まらなければ脅威にはならないが、
捕まってしまったら、最期と思ったほうが
いい。
"]
#グレムリン
F[180] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
H[180] = ["
聖域内に放置されていた魔物。
『何か』に引き寄せられるように出現するよ
うで、神殿の最奥にあるソレに反応してい
るらしい。
生息場所も不明とされており、民間の飛行
船を襲撃するモンスターの群れに確認され
たなど、その目的は不明確である。
"]
#グレムリン亜種
F[181] = ["種族・M", "性格・ノーマル"]
H[181] = ["
グレムリンの亜種型で、知能面が少しだけ
進化している。
それ以外の部分は基本的に同じであるが、
何かしらの影響を受けて、人型に近い進化
をしているのではないかと言われており、
聖域以外では確認されてない。
"]
#ドゲザエ
F[182] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
H[182] = ["
元は教団で飼育されていた一つ目の使い
魔だったのだが、進化の実験として人工
的に作られた女型の魔物。
その結果、使い魔特有の通信機能を失っ
てしまい、失敗作として聖域内に放置さ
れた。
"]
#心を失った者
F[183] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
H[183] = ["
実験に利用された修道士の成れの果て。
移植された『力』により擬似的に不死の力を
得ることが出来たが、人格、知能が崩壊し…
ゾンビの類と変わらなくなってしまった。
結界のせいで廃棄もできないため、やむなく、
神殿の地下深くに封印されてしまった。
"]
#心を失った者亜種
F[185] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
H[185] = ["
実験に利用された修道士の成れの果て。
生前の人格がまだ残っているようである
が、ほぼ崩壊しているに等しく会話、意思
疎通は不可能である。
"]
#エキューオ
F[187] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
H[187] = ["
実験に利用された神官の成れの果て。
術士である神官を素体にした影響か、変貌
後も生前、主神から授かった術をふるうこ
とが出来ている。
"]
#エキューオ亜種
F[191] = ["種族・人型", "性格・マグロ"]
H[191] = ["
実験に利用された神官の成れの果て。
人格も壊れ、主神の力も忘れ、ただ精を貪
るだけの死人と化してしまった。
これらの素体の出所は不明であるが、牙の
粛清を受けた後、物言わぬ肉体を再構築し
たのではないかという推測もある。
"]
#ヘルチョンチョニ
F[218] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
H[218] = ["
チョンチョニ系の魔物で、島の暗黒神殿を
根城としている。
自由奔放な彼女らであるが、ここではとあ
る魔族に忠誠を誓っているようであり、集
めた精気などを主に献上している。
"]
#ヘルチョンチョニ亜種
F[220] = ["種族・昆虫", "性格・M"]
H[220] = ["
暗黒神殿の牢屋に幽閉されていた魔物。
自分は、ここに連れてこられただけ……
と強く主張しているが?
"]
#ラギッドグール
F[201] = ["種族・アンデッド", "性格・マグロ"]
H[201] = ["
名無しの島に生息している死人。
知能も人格もなく、目的もなく島を徘徊し
ている。
肉体が朽ちても次の夜が来れば、何事もな
かったように何度でも蘇る。
"]
#グールデストロイ
F[204] = ["種族・アンデッド", "性格・マグロ"]
H[204] = ["
名無しの島の修道院内に生息している死
人。
生前は戦士だったのか不明だが、グールら
しからぬ機敏さで攻撃してくる。
暇があれば、愛用の武器の手入れをしてい
る。
"]
#ヴァンシィ
F[206] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
H[206] = ["
島の暗黒神殿を根城にしている半霊の悪霊。
自分の身体を透過することができ、そのま
ま相手の身体と合体する特技を持つ。
騒々しいのが嫌いで、戦いなども面倒なの
で好まないが精気は欲しいようだ。
"]
#ヴァンシィ亜種
F[209] = ["種族・魔族", "性格・M"]
H[209] = ["
島の暗黒神殿を根城にしている半霊の悪
霊。
通常のヴァンシィと比べて魔力が高く、魔
法の性技を得意としている。
暇な時は修道院の図書室などで書物を読
み漁ったりしている。
"]
#ヘルヴァンシー
F[326] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[326] = ["
ヴァンシィの上位種で、元々ヴァルフレイ
アの神殿跡を住処にしていたのだが、気が
つくと周囲が研究所に建て替えられてい
たため、渋々そこに住むことにした。
髪の毛を自在に伸縮することができ、絡め
た部分から吸精することも可能。
"]
#ヘルヴァンシー亜種
F[329] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[329] = ["
研究所の資料室に籠もり、戦闘などの面倒
事は同族に押し付けて自分は働かない。
たまにベルマの研究のアドバイザーとし
て魔物の知識や技術などを提供して、見返
りとしてストックされていた精気を貰っ
ていたようだ。
"]
#ネクロマンサー
F[212] = ["種族・アンデッド", "性格・ノーマル"]
H[212] = ["
暗黒神殿の司教。
死者を使役する力を持っているらしいが、
主な役割は神殿の主を蘇生させるための
儀式を手伝うことである。
気に入った人間は殺した後に性奴として
使役して、使用後は骨をコレクションに
加えている。
"]
#ネクロマンサー亜種
F[216] = ["種族・アンデッド", "性格・M"]
H[216] = ["
暗黒神殿の司教。
正装するのがめんどくさいので、全裸にロ
ーブだけ着用している。
主の側近がネクロマンサーばかりなので、
自分の使役術を活用する場面が殆どない。
"]
#鳥人間(シャーマン)
F[42] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[42] = ["
鳥人間族でもシャーマンと呼ばれる種族
で、肉弾戦は不得意。
風の精霊の力を使い性技を操ったり、占い
や呪術の類まで扱うことが可能。
こっちの鳥人間は風の民と呼ばれ、もう片
方は槍の民と、一族間では呼び合っている。
"]
#鳥人間(槍)
F[40] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[40] = ["
縄張り意識がとても強く、人に限りなく近
い姿をしており、魔物なのか好戦的な部族
なのかハッキリとしない点が強い。
気に入ったオスを見つけては、自分たちの
集落へ持ち帰って交配し続けるらしい。
"]
#鳥人間(槍亜種)
F[44] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[44] = ["
槍の民の中でも、とても凶暴で好戦的な種
族。
一族としての血が強く、戦闘力も他の民に
比べて高いが反面、知性は低い。
強いオスが好き。
"]
#アイスアー
F[48] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[48] = ["
氷の洞窟に住んでいる半獣の魔物。
食う、寝る、ヤる…と動物的本能で生きて
おり、縄張り意識も強いが知性は低い。
上の階層の鳥人間とは縄張り争いで揉め
ることが多い。
"]
#フリーズゴーレム
F[50] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[50] = ["
氷の洞窟の最奥に配置された氷のゴーレ
ム。
基本構造は普通のゴーレムと同じだが、こ
ちらは何者かを主として使われているよ
うで野良ではないようだ。
腹部にある巨大な口は男性を捕獲して吸
精する為の器官となっている。
"]
#ガーツ
F[47] = ["種族・無形", "性格・ノーマル"]
H[47] = ["
ゼリン系列の種族であるが、こちらの大陸
にしか生息しない岩と泥で構築された魔物。
性格は温厚でマイペース。
表面の硬度は自分の意思で自由に変化
できるが、ゼリンのように柔くしすぎると
形状が保てなくなる。
"]
#マグゼリン
F[59] = ["種族・無形", "性格・M"]
H[59] = ["
火山帯に生息するゼリン系列の種族で、溶
岩が混ざっている為、ガーツよりも戦闘力
は高い。
一族特有の温厚さはあるが、燃費が悪いの
ですぐに精気を欲しがる面もお馴染みとな
っている。
"]
#デスプードル
F[203] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[203] = ["
魔族に使役されてる犬型の魔物で、番犬と
して庭などで飼育されている。
言葉は喋らないが、知性は高く意思疎通も
可能で、主人とそれに与する者とそうでな
い者を判別でき、敵と認識した者が現れた
場合、遠吠えで仲間や主人に知らせるなど
忠犬っぷりを発揮する。
"]
#ターゼリン
F[70] = ["種族・植物", "性格・M"]
H[70] = ["
ラ・フェールやモーゼクスなど砂漠の大
陸に生息するレアゼリンで、出会った冒険
者の願いごとを聞いては叶えてくれる精
霊のようなゼリン。
強欲や邪まな願望を持つ者の前には、決し
て姿を現すことはないと言われている。
"]
#マーリン
F[269] = ["種族・植物", "性格・ノーマル"]
H[269] = ["
ターゼリンの上位種で、ゼリンの中では最
高位と崇められている。
しかし願いを叶える気はなく、むしろ出会
えただけでも幸運なのだから感謝しろ、と
威張ってくる。
守りに絶対の自信を持っているだけはあり、
生半な技は一切通用しない。
"]
#トニオ
F[24] = ["種族・昆虫", "性格・ノーマル"]
H[24] = ["
砂漠蟻の一般兵で巣の中を警備して、立ち
入った人間を捕え…尋問するのが仕事。
勤勉で忠誠心も厚く、親衛隊に昇格するこ
とを夢見て日々鍛錬している。
"]
#アモーレ
F[28] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
H[28] = ["
砂漠蟻の一般兵で、侵入者を駆逐するの
が仕事。
凶暴で攻撃性が強く、尋問する前に相手を
壊してしまうなど問題点も多い。
稀に巣の外に出て、旅人を襲う砂漠蟻もい
るらしく、『赤い砂漠蟻には気をつけろ』
と注意書きが出る程である。
"]
#ロベルタ
F[26] = ["種族・昆虫", "性格・ノーマル"]
H[26] = ["
砂漠蟻の一般兵で、巣の中に物資を運ん
だり見張りをしたり、戦闘以外の仕事を任
されている。
任されているのだが、仕事態度がとても悪
くサボり癖が強く、親衛隊に怒られること
が多い。
"]
#ビタラ
F[29] = ["種族・昆虫", "性格・M"]
H[29] = ["
蟻型の魔物だが砂漠蟻ではなく、客として
特別に出入りを許されている魔物。
彼女が作る蜜は砂漠蟻の中でも好評で、人
間の精液などと交換されている。
好戦的ではないものの、手を出してきた人
間を誘惑し…堕落させ自分の物にしてしま
う習性がある。
"]
#ムラタン
F[117] = ["種族・魔族", "性格・M"]
H[117] = ["
人間に近い姿をしている魔族。
遺跡を根城にしており外敵から宝を守る…
ようにふるまっているが、すでに遺跡には
宝はなく、人間から吸精を行うための口実
として、いつまでも遺跡に居座っている。
恥ずかしいからなのか仮面で素顔を隠し
ている。
"]
#ムラタン素顔亜種
F[120] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
H[120] = ["
仮面を付けてない軽装型のムラタン。
基本的な部分はムラタンと変わらないが、
フェイフォー訛りの口調になっている。
"]
#ハーパキャット
F[72] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[72] = ["
エユタヤー方面のジャングルに生息する
猫型の魔物。
すばしっこくて悪戯好きだが、こちらから
攻撃をしない限り被害を受けることはな
い温厚な種族。
ほぼ、二本足で立っている言葉を喋る猫で
あり、性交するのに躊躇いを持つ男性も多
いが…その膣内は名器らしく、癖になってし
まったという声もいくつか聞く。
"]
#ヨヨ
F[75] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[75] = ["
元々は王都方面に生息していた猿型の魔
物であるが、修行のためエユタヤーへと生
息地を移している。
フェイフォー拳法に似た性技を扱ってい
て、その動きに翻弄され敗北する戦士も少
なくはない。
強い相手を見つけては正々堂々とした闘
いを挑む、武人気質な面がある。
"]
#コアハンターゴーグル
F[123] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[123] = ["
金さえ貰えば、どんな仕事も引き受ける傭
兵部隊の一員。
戦闘用に作られたバトルスーツは性技を
軽減する耐性があり、共和国方面で流通し
ている装備である。
現在は何者かに雇われエユタヤー方面で
任務を行っている。
"]
#コアハンターマスク
F[127] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[127] = ["
金さえ貰えば、どんな仕事も引き受ける傭
兵部隊の一員。
顔が割れないようにマスクで口元を隠し
ているので、口淫系の性技も通用しない。
現在は何者かに雇われエユタヤー方面で
任務を行っている。
"]
#コアハンターペア
F[313] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[313] = ["
以前よりベルマに傭兵として雇われてお
り、報酬に釣られて戦闘要員として研究所
に居残った。
二人一組で戦闘を行うことを得意とする。
中には数年前よりベルマの私兵として雇
われていた者も存在しており、過去にどこ
かの王家が保管していた心臓の欠片を奪
い取った実績がある。
"]
#レタ
F[136]= ["種族・植物", "性格・ノーマル"]
H[136]= ["
モスフィア島に生息する植物系の魔物。
滅多に人間が足を踏み入れることのない
島である為、迷い込んだ余所者に対して敵
意を抱いている。
男という性との接点がほぼなかった為、吸
精などの快楽もまだ知らない。
"]
#レタ亜種
F[140] = ["種族・植物", "性格・M"]
H[140] =["
小型種のレタでフェアリーに近い種族。
レタ同様に外界の人間を忌み嫌うが、迷い
込んだ人間を騙し、さらに森の奥へと誘導
する悪質な妖精もいる。
水と果実と日光があれば生きられるので
吸精の必要はない。
"]
#ババヤン
F[142] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[142] = ["
モスフィアの樹海に住み着いている魔女。
魔術から呪術…果ては薬の生成まで魔女
としての仕事は一通りこなせる。
基本的に群れず馴れ合わずで他の魔女と
共闘…協力することは一切なく、隙あらば
騙し合っている。
"]
#沼の魔女
F[145] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[145] = ["
モスフィアの樹海に住み着いている魔女。
ジメジメとしたところが好きで、カビなどを
栄養分に変換している。
何もないところに沼を作り出すことがで
き、そのテリトリーに足を踏み入れた人間
は干物になるまで逃がしては貰えない。
"]
#沼の魔女眼鏡
F[147] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[147] = ["
モスフィアの樹海に住み着いている魔女。
ババヤンからだまし取った眼鏡を着用し
ており、intが若干高いがその分strが
下がっている…徹底したインドア派。
"]
#マヴィチャ
F[149] = ["種族・植物", "性格・M"]
H[149] = ["
モスフィアの樹海の最奥に生息するエル
フ。
フェアリーたち同様に外界の人間に対し
て敵意を抱いており、自分らよりも劣等種
族と見下している。
高圧的な態度を取っているが実はMっ気が
ある。
"]
#イクリプス
F[251] = ["種族・動物", "性格・M"]
H[251] = ["
もんむす喫茶モンカフェのナンバー1人気
嬢で、一ヶ月先までプレイ予約が埋まって
いる程の超絶テクの持ち主。
店内でクレーマーなどが問題を起こした
際にセックスバトルで追い払う用心棒的
な仕事も請け負っている。
生粋の動物種ではなく、どこかの森のエル
フが里の生活に飽きた為、刺激を求めて聖
都に移住してきたという噂も流れている。
"]
#スライム娘
F[306] = ["種族・水棲", "性格・ノーマル"]
H[306] = ["
スードリ草原の湿地地帯に突如現れた青
色のスライム。
ゼリンとは完全に別系列の種族であるが、
過去に遭遇したケースなども全く見当た
らない新種である。
ゼリン同様に温厚で魚を与えると喜び懐
いてくる。
"]
#ジェネラルマーメイド
F[307] = ["種族・水棲", "性格・S"]
H[307] = ["
ティアーズビーチで突如確認された人魚
型のモンスター。
イズルベルタの海底洞窟などに生息して
いる人魚とは別の系列で、スライム娘同様
の新種にあたる。
好戦的な性格しており、人間を海を汚し荒
らす存在として敵視している。
海の底にいる『何か』を護るかのように海岸
を巡回している。
"]
#ヴァルキリー
F[309] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[309] = ["
ヴァルフレイア神殿跡に突如として降臨
した翼を持った白騎士。
ヴァルキリーを名乗るその神々しい姿は、
天からの遣いではないかと思われている
が、神殿に立ち入った者を容赦なく攻撃
する為、危険性のある存在として認識され
る。
"]
#軍隊蟻
F[31] = ["種族・昆虫", "性格・ーマル→S→ーマル"]
H[31] = ["
砂漠蟻の上級兵士であり、女王を護る親
衛隊として配置されている。
三匹一体のフォーメーションを得意とし
て連携してくるが、一匹でも倒されると
案外脆く崩れてしまう。
"]
#ルカ=ドッペル
F[355] = ["種族・ホムンクルス", "性格・S"]
H[355] = ["
ベルマの研究所にて複製されたドッペル
ゲンガー。
かつてゲンシュルーム研究所にて蝶の羽
が戦ったホムンクルスシリーズと同じ方
法で複製されており、元となった戦士につ
いては一切のデータが存在しない。
相手に合わせて性別を変えられるが、本
領を発揮できるのは少年時のみらしい。
元の人格の影響なのか、絶頂する時に『あ
ひぃ!』などと叫んだりしてしまう。
"]
#エルニン
F[193] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[193] = ["
フレイア神殿の三大神官で、『教皇の右腕』
と呼ばれる側近。
神殿内で孤児たちの育成などをしていた
が、暗殺未遂の嫌疑で更迭された際、彼ら
を人質に取られ…不本意ながらビルドルフ
の部下となり、主人公らと対立することに
なった。
大神官にふさわしい実力の持ち主だが、不
本意な戦いだったため、この場では発揮し
きれなかったようだ。
"]
#マスクドフレイア
F[253] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[253] = ["
仮面で素顔を隠している謎の神官、その正
体は誰も分からない。
精通の儀などでは多くの少年修道士の精
通を導いてきた。
どうやら高等な認識阻害の術を使ってい
るようであり、正体を認知しようとすると
頭にモヤがかかってしまう。
"]
#ギロ
F[296] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[296] = ["
グルームの牙の現頭目で、主人公に戦い
方を教授した凄腕のアサシン。
出生などは謎に包まれているが、王都の南
にある暗殺者ギルドの技を使うことから、
その辺りに関わる者ではないかと思われ
ている。
頭目になってからは、何人もの孤児を牙の
候補として育成してきたが、残ったのは数
名であり、その中でも初めて育てた弟子の
主人公のことは特別視している。
敗北すると何かが起こりそうである……
"]
#ヴィージヨ
F[225] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[225] = ["
蠅の王の動向を探るため、名無しの島にス
パイとして送られたネクロマンサー。
かつてリサに命を救われたことがあり、そ
れ以降、彼女を神のように崇拝しており、彼
女が死ねと言ったら喜んで、その命を捧げ
る覚悟を持っている。
よって『捨て駒』として扱われても悔いは
なく…役目を果たせたことに満足している。
もしも、彼女が役目を放棄していれば蝿の
王の受肉は、間に合わなかっただろう。
"]
#パラコーン
F[300] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[300] = ["
聖都聖十字隊の69代目の隊長で、その実力
は歴代の隊長の中でも『過去最強』と言われ
る程である。
その勇名は大陸の外にまで広がっており、
付いた異名が『人類最強』…魔族の間でも、
もっとも警戒する最大戦力と恐れられて
いる。
彼女の真価が最も発揮されるのは、戦場な
どの集団戦であり、隊員全員のダメージを
肩代わりして全域に反射する奥義は、もし
直撃すれば五大魔王と言えど無事では済ま
ないだろう。
"]
#チヤ
F[103] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[103] = ["
聖都聖十字隊の副隊長でパラコーンの側
近。
隊では弓兵などの後衛部隊を率いており、
快具と呼ばれる道具で援護射撃などを専
門に行っている。
パラコーンの事を崇拝(それ以上の感情?
)しているが、若干、暴走気味になり冷静
な判断が出来なくなることが多々ある。
"]
#チヤ模擬戦
F[274] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[274] = ["
聖都聖十字隊の副隊長でパラコーンの側
近。
一度、不覚を取って敗北してから修行を重
ね、模擬戦の相手として主人公の前に立ち
はだかる。
主人公に対して、すでに遺恨などは無いは
ずなのだが、敬愛しているパラコーンに言
い寄る悪い虫になるのではないかと危惧し
つつも、どうにか懐柔して隊にスカウトで
きないかと模索している。
"]
#コアンタ
F[106] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[106] = ["
聖都聖十字隊の一員でパラコーンの側近、
隊では三番手を担っている。
神殿の中で色々な意味で有名人であり、神
殿内の大体の男は戦闘を含め、彼女と肉体
関係を持ったことがあるという噂がある。
実力的にはプリーストと同じぐらいの能力
があるのだが、皆と同じ修道服が気に入
らないという理由で、アコライトからクラ
スチェンジするつもりはないらしい。
"]
#コアンタ模擬戦
F[277] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[277] = ["
聖都聖十字隊の一員でパラコーンの側近、
隊では三番手を担っている。
『なんか面白そうだから』という理由で模擬
戦に参加、その後主人公との協力関係を築
く。
言動、素行に問題があり、チヤとは些細な
ことで衝突することも多いが、聖十字隊の
トップ2名が直情的な為、一番フラットに
物事を考えられる彼女の存在は隊にとっ
て重要である。
"]
#ハプリコーン
F[84] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[84] = ["
ヴァルキリー礼拝堂で護身用の聖術の講
師をしているフレイア教の神官。
聖都の民からの支持や人気があり、彼女の
教えを受けようとする男性崇拝者が後を絶
たない。
共和国で行方不明になった妹のことを、い
つも気にかけている。
"]
#ハノン
F[56] = ["種族・人型", "性格・S"]
H[56] = ["
ヴァルキリー礼拝堂に配属されている神
官で、メマの双子の妹。
メマと同じ顔をしているが性格は全然、似
ておらず、金銭に対してとてもうるさい。
姉のことが大好きで、毒牙にかけようと
している(と思しき)主人公をどうにか
したい…と考えている。
"]
#イヴ
F[131] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
H[131] = ["
ヴォルゼブの護衛をしていたホムンクルス。
性能的には一世代前の旧式だが、調整と改
良を重ねて最新世代と同等のスペックを
持っており、アサシンクロスの性技を擬似
的に移植している。
以前、蝶の羽が研究所で戦った時には確認
されなかった個体である。
"]
#イヴ再戦
F[321] = ["種族・ホムンクルス", "性格・ノーマル"]
H[321] = ["
元々はベルマが『何か』に対抗する為に開発
していた、複製元を持たないオリジナルの
ホムンクルスだったが、前線に出るヴォル
ゼブの護衛として常に同行している。
一緒に行動しているうちに、いつの間にか
自我のような物が目覚め、命令外の行動で
マスターの窮地を救い、そのまま眠りにつ
いた。
メガネの部分はバッテリーになっている。
"]
#シグルドリーヴァ
F[359] = ["種族・無形", "性格・S"]
H[359] = ["
ベルマ研究所の立入禁止エリアに保管さ
れていた人造兵器。
オートマターやガーディアンとは全くの
別物であり、ユベイロス遺跡あたりのロ
ストテクノロジーに近しいものを感じる。
その力は極めて強大で、ともすれば五大
魔王以上の可能性もあるやもしれない。
"]
#トレント=イニー
F[271] = ["種族・ホムンクルス", "性格・S"]
H[271] = ["
廃棄されたゲンシュルーム研究所を徘徊
する踊り子のホムンクルスの亡霊。
この世界では絶滅種と言われた、サキュバ
スのような姿にも変身する。
元となったデータは不明だが、その姿と技
は、どことなく蝶の羽のミッシェルを思い
出させる。
モンスター情報で確認すると、捕獲率の成
功値がおかしな数値を出しているようであ
る…
"]
#エクスキューショナー
F[162] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[162] = ["
フレイア解放戦線の用心棒をしていた鎧
のサキュバス。
理由は不明だが強い男の戦士を探してい
るようだ。
実力の半分も出しておらず、本気を出す
前に撤退していった。
"]
#エクス本気
F[336] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[336] = ["
ノビッサと共に、この世界に転移してきた
サキュバス三姉妹の末っ子。
この世界に転移した途端、ヴィージヨの奇
襲を受けてノビッサとはぐれてしまう。
生前のノビッサとは主従関係にあり、淫魔
の樹海で暮らしていたところをリサやア
スプリカの襲撃に遭い、その報復を果たす
ために冥界の女王ヘルの配下になる。
"]
#オーガトゥース
F[164] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[164] = ["
闘技場の鬼と呼ばれた辻斬りで、強い戦
士を付け狙っていた。
どうやらノビッサのことを知っているよ
うだが…?
"]
#オーガ本気
F[338] = ["種族・魔族", "性格・S"]
H[338] = ["
ノビッサと共に、この世界に転移してきた
サキュバス三姉妹の次女。
過去から現代に至るまでの経歴は他の姉
妹同様で、その後ベルマ研究所で再会を果
たした。
姉妹の中では一番の武闘派で、強い者と戦
うのを生き甲斐としているが、その裏側で
は、自分が一番強くなって姉妹を守り、主
の横に立ちたいという願望がある。
"]
#ミステルテイン
F[340] = ["種族・魔族", "性格・ノーマル"]
H[340] = ["
ノビッサと共に、この世界に転移してきた
サキュバス三姉妹の長女。
かつてノビッサとは愛人関係にあったが、
天界の堕天使の襲撃の際に離れ離れにな
ってしまい…報復するために冥界の女王
ヘルの配下となる。
その後、転生して記憶を失ったノビッサと
の再会と別れを何度も経て今に至る。
ベルマ研究所の存在を知り単身調査に乗
り込むが、ヴォルゼブの策にはめられ囚わ
れの身になっていた。
"]
#マヤ
F[7] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
H[7] = ["
砂漠蟻たちを束ねる女王蟻。
砂漠の中に大きな巣を作り、自分たちの縄
張りとして勢力を広げようとしていた。
彼女の部下たちは習性的に外に出て人間
を襲うことはないのだが、巣に近づいた人
間に敵意がなくても巣へと連れ去ってし
まう為、聖都でも危険視されていた。
"]
#マヤゴールド
F[239] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
H[239] = ["
以前、主人公が討伐した砂漠蟻の女王が進
化した姿。
報復の為に、自分らの巣から聖都の地下に
続くトンネルを掘り続け、奇襲を仕掛けよ
うとしていたが失敗に終わる。
女王蟻から分泌される蜜には強いフェロ
モンが含まれており、一度その味を知って
しまうと二度と逆らえなくなる。
敗北すると何かが起こりそうである……
"]
#アストロス
F[284] = ["種族・動物", "性格・S"]
H[284] = ["
大陸の結界が弱まった影響で誕生した、
ガレオン達を束ねる狼の親玉。
非常に好戦的で、縄張りに立ち入った人
間をすかさず襲う。
聖都でも被害が増え続けた為、討伐隊が
派遣されていたが全て退けている。
強いオスに惹かれる獣としての習性があ
るので、一度分からせると忠犬になる。
"]
#オニール
F[362] = ["種族・動物", "性格・S"]
H[362] = ["
砂漠地帯に生息する、長い舌が特徴的な暴
食の魔獣。
常に空腹で人間の精を求めており、満たさ
れると機嫌がよくなるが、空腹状態が続く
と暴走し、手がつけられなくなる。
"]
#ハーティー
F[51] = ["種族・動物", "性格・ノーマル"]
H[51] = ["
本来は雪の大陸に生息する幻想獣だった
が、子育ての為に似た環境の氷の洞窟に
移住している。
威厳を保った口調と振る舞いを見せるが、
無意識のうちに犬っぽい仕草をすること
がある。
"]
#クルトラナッソス
F[260] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[260] = ["
氷の洞窟の最奥に屋敷を構える賢者。
五大魔王に匹敵する力を持っており、その
力を欲する勢力から幾多の誘いを受けて
いたが、人間や魔族の争いごとには興味は
なく、『面白い』と判断した物事に加担する
気まぐれなところがある。
エルニンの要望で教皇の双子の兄を保護
したのも、同情ではなくそれが為だった。
"]
#ヴェルセブブ
F[229] = ["種族・昆虫", "性格・S"]
H[229] = ["
神魔大戦では蝿の王として恐れられた五
大魔王だったが、後に『魔王殺し』と呼ばれ
る平民に倒されてしまった。
その後、名無しの島に写し身を卵として産
み落とし、躯の王の復活に応じて現世にて
目覚める。
リサ・ヒメルガンの助力を得て受肉する
も、本来の力を半分も出せずに教皇に倒さ
れ、再び眠りつく事となる。
"]
#フィーヴァム
F[221] = ["種族・人型", "性格・M"]
H[221] = ["
かつて教皇補佐として神殿に仕えていた
が、ビルドルフと共に謀反を起こすも失
敗に終わり、教皇という地位への歪んだ
追求心をアスプリカに利用される。
その努力と才能は本物であり、修道女から
歴代最短という期間で教皇補佐の座を手
にした。
計算高く自分の行動全てには裏があり、信
者から注目を浴びるために毎朝、意図的に
転んでは大胆に下着を見せつけていた。
敗北すると何かが起こりそうである……
"]
#イグゼニム
F[344] = ["種族・ホムンクルス", "性格・マグロ"]
H[344] = ["
ベルマが作り出した最高傑作のホムンク
ルス。
アウルの心臓の欠片により、分身や超再
生の力を有しているが…それを差し引い
ても、他のホムンクルスとは別格の性能
を秘めている。
素体となった彼女の肉体は実験により朽
ちたが、その魂はアウルの心臓に憑依して
おり逆襲の機会を窺っていた。
敗北すると何かが起こりそうである……
"]
#イフリート
F[68] = ["種族・無形", "性格・S"]
H[68] = ["
ラ・フェール全域を見守っている炎の精
霊で、炎の地脈が最も活かされるムジョル
ニア火山に、その身を置いている。
古来より教皇の巡礼最後の試練として、
彼女と戦うことが義務付けられていたが、
試練ということである程度は加減してく
れたらしい 。
いずれ本気の彼女と戦う機会も訪れるの
かもしれない。
"]
#イフリート再戦
F[282] = ["種族・無形", "性格・S"]
H[282] = ["
以前戦った時は加減していたが、その必要
がないため本気で立ちはだかる。
教皇が倒れたことも、魔族に陥れられたこ
とも『試練』の一貫として達観していたが、
自分事となると警戒心が働くのか、伝説の
武具と呼ばれる『氷の武器』の存在を危険
視し、手元に置いておきたいと考えている
らしい。
"]
#ヴィーゴニク
F[290] = ["種族・動物", "性格・S→S→M"]
H[290] = ["
御伽噺の存在と恐れられていた三つ子の
魔竜。
最近、自分らの縄張りが人間どもに荒らさ
れていると聞き、分からせるために奥地よ
り現れた。
三位一体のコンビネーションを得意とし
て、人間を見下したような態度を取るが、
劣勢になると急に手のひらを返してくる。
敗北すると何かが起こりそうである……
"]
#タンクウガ
F[287] = ["種族・無形", "性格・ノーマル"]
H[287] = ["
エユタヤーの遺跡にて長い眠りについて
いた人造兵器。
何か強い『悪』の気配を感じ取って眠りから
目覚めたが、その悪の気配は未だ消えるこ
となく更に増大しているようだった。
人工知能でもなく自我のような魂が宿っ
ており、気性が荒く口が悪い。
キーワードは『やってや……』
石碑の文字はここで途切れている。
"]
#グルームの夜
F[198] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[198] = ["
大神殿地下に眠る幾多もの怨念の集合体
で、アウルの心臓の力を使い受肉した。
生体ユニットとして組み込まれていた教
皇の肉体を模しており、複製体に近い存在
となってしまった。
自分たちをこのような目に遭わせた教団
に対して強い憎しみと怨みを抱いている。
"]
#グルームの夜再戦
F[259] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[259] = ["
以前、聖域にて倒したが、その彷徨える魂
をミーミルが召喚し復元した。
ミーミルの生い立ちを知って意気投合し、
彼が求めた時はすぐさま駆けつける契約を
結んでいた。
"]
#トリスリタン
F[53] = ["種族・魔族", "性格・M"]
H[53] = ["
ラ・フェール大陸にて暗躍している魔族
の一人で、死者を使役する能力を持つネ
クロマンサー。
主の命令で蘇生に必要な精気の回収をし
ていたが、聖都聖十字隊の妨害を受けそれ
を逆恨み…挙句の果てには手柄を焦って
独断で部下2000体を引き連れる暴挙に出
る。
地位や名誉に拘る小心者で、強い者には
媚びへつらい、弱い者相手には徹底して
強気な態度に出る。
"]
#トリスリタン再戦
F[265] = ["種族・魔族", "性格・M"]
H[265] = ["
主を失った後、逃亡生活を続けていたとこ
ろを研究所の残党に保護される。
元々はヴォルゼブが手駒として利用する
つもりで仲間に引き入れたが、時間稼ぎの
駒として利用されたことに腹を立て、その
まま逃亡生活へと戻る。
純粋な魔族ではなく『何かの力』を使って不
死の肉体を得たらしい。
"]
#クィーンハーピー
F[249] = ["種族・動物", "性格・S"]
H[249] = ["
鳥人間の集落に突如として現れたハーピ
ーの上位種族。
記憶はないらしいが、その気品さや、ふ
るまいなどから高貴な種族だったのでは
ないかと言われている。
鳥類の集落の長として君臨し、日に日に
勢力を増していたため、近郊住民に恐れ
られていた。
現在は大陸の人間たちと和解し、不可侵の
関係を築いている。
敗北すると何かが起こりそうである……
"]
#ダークレタ
F[138] = ["種族・植物", "性格・S"]
H[138] = ["
モスフィア島に生息する植物系の魔物。
同族の中でも性欲が強く、男の精気を求め
て島の外に出たり、近隣の海で迷い込ん
だ船人を襲ったりもしている。
島の暮らしに嫌気がさして、そのまま戻っ
てこなくなった個体もいる。
"]
#憲兵
F[20] = ["種族・人型", "性格・ノーマル"]
H[20] = ["
聖都や歓楽街を巡回している治安維持の
兵士で、違法店や不法侵入者などを取り締
まっている。
酔っ払いに絡まれたりセクハラされたり
で給料も安く、権力目的以外でやりたい仕
事ではないらしいが、神殿の正規兵と同等
の権力を持っている。
"]
#ブラックネイビス
F[200] = ["種族・無形", "性格・マグロ"]
H[200] = ["
グルームの牙の最後の試練で、主人公が
対峙した存在。
自分にとって乗り越えなければならない
存在が立ちはだかるらしく、これは『グル
ームの牙の頭目』として恐れられることに
なる自分の仮の未来から呼び出された存
在との事だ。
"]
end
=begin
イベントコマンドのスクリプト
m_dictionary_steal_switch_on(33, 1, 0)
m_dictionary_steal_switch_off(33, 1, 0)
m_dictionary_steal_switch_on?(33, 1, 0)
敵ID33のスティールリスト1の0番目の盗みフラグをオン、オフ、取得
設定ここまで
=end
#==============================================================================
# ■ WD_monsterdictionary
#==============================================================================
module WD_monsterdictionary
def m_dictionary_steal_switch_on(id, effect_data_id, number)
n = [effect_data_id, number]
$game_system.m_dic_steal_sw = [] if $game_system.m_dic_steal_sw == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id] = {} if $game_system.m_dic_steal_sw[id] == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false if $game_system.m_dic_steal_sw[id][n] == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = true
end
def m_dictionary_steal_switch_off(id, effect_data_id, number)
n = [effect_data_id, number]
$game_system.m_dic_steal_sw = [] if $game_system.m_dic_steal_sw == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id] = {} if $game_system.m_dic_steal_sw[id] == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false if $game_system.m_dic_steal_sw[id][n] == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false
end
def m_dictionary_steal_switch_on?(id, effect_data_id, number)
n = [effect_data_id, number]
$game_system.m_dic_steal_sw = [] if $game_system.m_dic_steal_sw == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id] = {} if $game_system.m_dic_steal_sw[id] == nil
$game_system.m_dic_steal_sw[id][n] = false if $game_system.m_dic_steal_sw[id][n] == nil
return $game_system.m_dic_steal_sw[id][n]
end
def m_dictionary_lose_number_add(id, n)
$game_system.m_dic_lose_num = [] if $game_system.m_dic_lose_num == nil
$game_system.m_dic_lose_num[id] = 0 if $game_system.m_dic_lose_num[id] == nil
$game_system.m_dic_lose_num[id] += n
end
def m_dictionary_lose_number(id)
$game_system.m_dic_lose_num = [] if $game_system.m_dic_lose_num == nil
$game_system.m_dic_lose_num[id] = 0 if $game_system.m_dic_lose_num[id] == nil
return $game_system.m_dic_lose_num[id]
end
def ex_dic_id(id)
return $data_enemies[id].ex_dic_id
end
def self.ex_dic_alias(name)
eval <<-DEF
alias ex_dic_m_dictionary_#{name} m_dictionary_#{name}
def m_dictionary_#{name}(*args)
args[0] = ex_dic_id(args[0])
ex_dic_m_dictionary_#{name}(*args)
end
DEF
end
def self.ex_dic_switch_alias(name)
eval <<-DEF
alias ex_dic_switch_m_dictionary_#{name} m_dictionary_#{name}
def m_dictionary_#{name}(*args)
return if $game_switches[MDic_Base::NO_COUNT_SWITCH]
ex_dic_switch_m_dictionary_#{name}(*args)
end
DEF
end
for s1 in ["encount", "victory", "drop"]
for s2 in ["on", "off", "on?"]
self.ex_dic_alias(s1 + "_switch_" + s2)
end
end
self.ex_dic_alias("genoside_number_add")
self.ex_dic_alias("genoside_number")
self.ex_dic_alias("lose_number_add")
self.ex_dic_alias("lose_number")
self.ex_dic_switch_alias("genoside_number_add")
self.ex_dic_switch_alias("lose_number_add")
end
#==============================================================================
# ■ RPG::Enemy
#==============================================================================
class RPG::Enemy < RPG::BaseItem
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 本体ID
#--------------------------------------------------------------------------
def ex_dic_id
@note =~ /<本体=(\d+)>/ ? $1.to_i : id
end
#--------------------------------------------------------------------------
# ● サブ盗みID
#--------------------------------------------------------------------------
def sub_steal_id_list
@note =~ /<サブ盗み=(\d+(?:,\d+)*)>/ ? eval("[#{$1}]") : []
end
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 図鑑画像 [name, hue, x, y, opacity, zoom]
#--------------------------------------------------------------------------
def dic_picture
if @note =~ /<図鑑画像=(\S+),(\d+),(\d+),(\d+),(\d+)>/
return [ $1, battler_hue, $2.to_i, $3.to_i, $4.to_i, $5.to_i]
else
return [battler_name, battler_hue, nil, nil, nil, nil]
end
end
end
class Game_System
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 公開インスタンス変数
#--------------------------------------------------------------------------
attr_accessor :m_dic_steal_sw
attr_accessor :m_dic_lose_num
end
class Game_Troop < Game_Unit
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 図鑑への登録(撃破済み判定)
#--------------------------------------------------------------------------
def dictionary3
for enemy in members
m_dictionary_lose_number_add(enemy.enemy_id, 1) unless enemy.hidden?
end
end
end
class << BattleManager
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 敗北の処理
#--------------------------------------------------------------------------
alias :ex_dic_process_defeat :process_defeat
def process_defeat
$game_troop.dictionary3
ex_dic_process_defeat
end
end
class Game_Battler < Game_BattlerBase
#--------------------------------------------------------------------------
# ● 使用効果[アイテムスティール]
#--------------------------------------------------------------------------
def item_effect_steal(user, item, effect)
if enemy?
@result.use_steal = true
if self.non_stealed?
steal_list = self.steal_list[effect.data_id]
#盗めるアイテムのリストがあれば処理
if steal_list != nil
for list in 0..steal_list.size - 1
if steal_list[list]
#成功判定
dice = steal_list[list][2]
dice = (dice / user.battler_add_ability(0)).to_i if user.actor?
if rand(dice) == 0 or dice == 0
m_dictionary_steal_switch_on(@enemy_id, effect.data_id, list)
case steal_list[list][0]
when 1
item = $data_items[steal_list[list][1]]
when 2
item = $data_weapons[steal_list[list][1]]
when 3
item = $data_armors[steal_list[list][1]]
end
$game_party.gain_item(item, 1)
self.steal = true
@result.steal = item
end
end
end
else
@result.stealed = true
end
else
@result.stealed = true
end
end
end
end