From f4664bac3083a7e3790c9d48c33a6a8d8facc62b Mon Sep 17 00:00:00 2001 From: DazedAnon Date: Sat, 21 Dec 2024 13:19:57 -0600 Subject: [PATCH] Replace Name variable --- datascn.tac/00logic.csv | 4 +- datascn.tac/01commonA.csv | 300 +-- datascn.tac/02commonB.csv | 1034 +++++----- datascn.tac/03commonC.csv | 1300 ++++++------- datascn.tac/04commonD.csv | 1392 +++++++------- datascn.tac/05chie.csv | 3076 +++++++++++++++--------------- datascn.tac/06komako.csv | 1782 ++++++++--------- datascn.tac/07tenka.csv | 2494 ++++++++++++------------ datascn.tac/11BAE9F76AE58827.csv | 2494 ++++++++++++------------ datascn.tac/1F27A5A0B6F2D8B2.csv | 300 +-- datascn.tac/36A39BE576E1605C.csv | 1034 +++++----- datascn.tac/4E1F922A36CFE806.csv | 1300 ++++++------- datascn.tac/659B886EF6BE6FB0.csv | 1392 +++++++------- datascn.tac/7A16345AB163700E.csv | 1782 ++++++++--------- datascn.tac/B27BFE679615A8E3.csv | 4 +- datascn.tac/F8AF6D43CD2E41B2.csv | 3076 +++++++++++++++--------------- 16 files changed, 11382 insertions(+), 11382 deletions(-) diff --git a/datascn.tac/00logic.csv b/datascn.tac/00logic.csv index aaff3c9..4a6749e 100644 --- a/datascn.tac/00logic.csv +++ b/datascn.tac/00logic.csv @@ -30,11 +30,11 @@ 12900 ,"$cmp %namemod%,!=,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,変更されてない、キャンセルされた場合は分岐 13000 ,$true,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ↓,$go no,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,主人公の名前を「立川<名>」に変更しました。 +13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,主人公の名前を「立川清」に変更しました。 13200 ,$go end_namemod,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 13300 ,*no,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 13400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,デフォルトの名前を使用します。主人公の名前は「立川<名>」です。 +13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,デフォルトの名前を使用します。主人公の名前は「立川清」です。 13600 ,*end_namemod,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 13700 ,,,0,,,,,,,,,,,,,,,,, 13800 ,,,,9001,,,,,,,,,,,,,,,, diff --git a/datascn.tac/01commonA.csv b/datascn.tac/01commonA.csv index bb63180..d5f90de 100644 --- a/datascn.tac/01commonA.csv +++ b/datascn.tac/01commonA.csv @@ -29,50 +29,50 @@ 13300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,学校のそばにある唯一の商店、しかも駄菓子屋ということもあって、開店してすぐに学校帰りの生徒達が立ち寄ってくれるようになった。 13400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今じゃ、お客さんのほとんどの名前も覚えて友達みたいなものだ。 13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近引っ越してきたあの子を除いて。 -13600 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日、買ってくれたお菓子はひとつか……」 +13600 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日、買ってくれたお菓子はひとつか……」 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,集めたゴミ箱……いや、宝箱の中から、可愛い女の子が口をつけた駄菓子の容器を拾い集めて机の上に置く。 13800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さなヨーグルトの菓子の容器とスプーンだ。これに女の子が口をつけていたと思うと、それだけで心臓がドキドキする。 13900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,股間も臨戦態勢だ。 -14000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「せっかく口をつけてくれた容器だ、これを舐めるのが一番ベストな解答……」 +14000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「せっかく口をつけてくれた容器だ、これを舐めるのが一番ベストな解答……」 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だが果たしてそうだろうか。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それだと心は満たされてもチンチンは気持ちよくないのである。 14300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ではチンチンを気持よくすることに重きを置いた場合、どうなるだろう。 14400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この容器やスプーンをチンチンにつければそれはつまり間接フェラチオとも言える状態にならないだろうか? -14500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど、それは名案じゃないか?」 +14500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど、それは名案じゃないか?」 14600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、しかしそれでチンチンを気持ちよくしてしまうと、それに口をつけて間接キス…という訳には行かなくなるな。 14700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子と間接キスというより僕のチンチンを間接セルフフェラということになってしまう。 14800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子が舐めた部分をべろべろ舐めるのはソプラノリコーダーを持ち出すまでもなく男子の基本行動だ。それができないのでは心が満足しないかも知れない。 -14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どちらがいいか慎重に選べってことか……」 +14900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どちらがいいか慎重に選べってことか……」 15000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これは悩む。 -15100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや」 +15100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや」 15200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子が舐めたのは、ヨーグルトの容器とスプーンと、2つある。つまりどちらかを舐めてどちらかでチンチンを気持ちよくすればこの問題は解決する。 15300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、次回ヨーグルトの容器とスプーンが手に入るチャンスはいつになるのだろうか? 15400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう考えると、こんなおいしい出物を2つ同時に使ってしまうのは大変な贅沢ではないだろうか? 15500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうなると、他の女の子が使った物を使うというのも手なのだが、今日はみんなおせんべいとかチョコレートを買ってたからなぁ……。 -15600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぶるっ……うぅ……」 +15600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぶるっ……うぅ……」 15700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,悩ましいが、早く決めないとこの勃てたままのチンチンをどうにかしなければ。風邪を引いてしまう。 -15800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、今日は贅沢に両方使うことにしよう!」 +15800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、今日は贅沢に両方使うことにしよう!」 15900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう決めて、どちらを舐めてどちらをチンチンに当てるかまた少し考えた後、スプーンを舐めて容器をチンチンに当てることにして、さっそくオナニーを始めた。 -16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……君がここを舐めたんだね……」 +16000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……君がここを舐めたんだね……」 16100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店を訪れるいかにも田舎っぽい単純で素朴そうなあの女の子のことを思い浮かべながらスプーンを咥え、小さなヨーグルトの容器に無理やりチンチンを押し込む。 -16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「小さな口にチンチンを押し込んでるみたいだ……うっ」 +16200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「小さな口にチンチンを押し込んでるみたいだ……うっ」 16300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,舐め残しの容器にこびりついたヨーグルトが、ぬるぬるした感触をチンチンに伝えてくる。 16400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際にモノがあるという充実感は半端ない。あの女の子が出した舌を想像しながらスプーンを舐め、チンチンに容器をこすりつける。 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さなヨーグルトの容器の中にフル勃起したチンポが入るわけもないけど、ちょっとザリザリとした容器の縁の感触と容器がキュッと窄まった部分を見ていると、 16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それが少女の膣口のように思えて元々ギンギンだったチンチンはその想像にあっという間に達してしまう。 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でるでる……、うっ!」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でるでる……、うっ!」 16900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チンチンがびくびく痙攣する。容器からあふれそうになったのを見て、咄嗟にティッシュに持ち替えてチンポを包み込む。 17000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この辺りの反射行動はもう慣れたものだ。伊達にオナニー歴が長くはない。 -17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう……たっぷり出たな」 +17100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう……たっぷり出たな」 17200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,容器に白くべたついた液体が溜まっている。 -17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まるでヨーグルトを入れ直したみたいだな。これをあの子が舐めてくれたら最高だなあ」 +17300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まるでヨーグルトを入れ直したみたいだな。これをあの子が舐めてくれたら最高だなあ」 17400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく出しすぎたのか、オナニー後の虚脱感とともにまぶたが重くなってきた。 17500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンチンをティッシュで拭きつつ、いつの間にかそのまま眠ってしまっていた。 17600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夢でもあの子の姿を見たような気がしながら……。 17700 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 17800 ,@001_CA01,,,,,,,,,,,,,,,,,,,"CG:SA00A,KA00A" 18000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -18100 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふわあ……」 +18100 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふわあ……」 18200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日はオナニーしたまま寝落ちしてしまった。畳の上で寝てしまったので体が痛い。 18300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,といっても、朝から昼にかけては全然お客さんなんて来ないので多少寝坊してもまるで問題がないのだが。 18400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,腰を叩いて背伸びして……うーん、日差しが強い。 @@ -80,10 +80,10 @@ 18600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この店のお客さんがここを訪れるのは昼過ぎから夕方にかけてだ。早ければ、そろそろかな。 18700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開店準備をしながら、その時を待つ。 18800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,程なくして、小さなお客さんが姿を表した。 -18900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ!?」 +18900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ!?」 19000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は3人の女の子が一緒になって来たぞ! 19100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「おいちゃん、こんにちわー!」 -19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いらっしゃい! 今日も元気がいいね」 +19200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「いらっしゃい! 今日も元気がいいね」 19300 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_001.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん、おいちゃん! ちーちゃん元気だよ」 19400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託なく笑う。写真に撮っておきたいなあ。 19500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,この子は、『<狭山=さやま> <千恵=ちえ>』ちゃん。僕も含めて、みんな『ちーちゃん』ってあだ名で呼んでいる。 @@ -93,7 +93,7 @@ 19900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,すごく人懐っこくて、ガードが緩そうなところなんか特に。 20000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,おいちゃんと呼ばれるのも全然気にならない。むしろ嬉しいくらいだ。 20100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_002.wav,chie,,1,,,,,,,,「えへへっ」 -20200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「えへへっ」 +20200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「えへへっ」 20300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんと笑顔で見つめ合っていると、ちーちゃんの手を掴んでいた女の子が、少し警戒したような顔をこっちに向ける。 20400 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「こまちゃんどうかした?」 20500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_000.wav,,,,"komako,private",,3,,,,,「ううん、なんでもない」 @@ -108,18 +108,18 @@ 21400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,最後の子は、ここ最近店に来るようになった子だ。 21500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちょっと垢抜けてて、ちょっと大人びた感じがする。 21600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そういえば、名前……といってもあだ名のようだけど、初めて聞いたな。 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「てんかちゃん?……を連れてきてくれたの2回目だよね? お友達?」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「てんかちゃん?……を連れてきてくれたの2回目だよね? お友達?」 21800 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_005.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん! 最近引っ越してきたんだよねー」 -21900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「そうなんだ」 +21900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「そうなんだ」 22000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,溶け込めてない感じがするのはそのせいか。 22100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_006.wav,chie,,21,,,,,,,,「都会から来たんだよねー?」 22200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんの言い方にちょっとおかしくなっちゃったぞ。都会の子って。 22300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,自分が田舎の子だって自覚あるのかな? ここに比べればどこだって都会だろうけど。 22400 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_000.wav,chie,,21,"tenka,private",,15,,,,,「そんなんじゃ……ないし……」 22500 ,,,,,,,,,,chie,,21,tenka,,15,,,,,てんかちゃんのほうはちょっと歯切れが悪いな。というか、どう反応したらいいか困ってるみたいだ。 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,tenka,,15,,,,,「てんかちゃん。気に入った物があったら買っていってね?」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,tenka,,15,,,,,「てんかちゃん。気に入った物があったら買っていってね?」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_007.wav,chie,,1,tenka,,15,,,,,「今日は見つかるよね−、てんかちゃん。ほら中入ろうよ!」 -22800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,tenka,,15,,,,,「どうぞどうぞ、いらっしゃい」 +22800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,tenka,,15,,,,,「どうぞどうぞ、いらっしゃい」 23000 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_001.wav,chie,,1,tenka,,10,,,,,「い、いいってば……あたしは……」 23100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは強引に甜花ちゃんの手を引いて店の中に入っていく。 23200 ,,,,21,,,千恵,千恵,001_CA01_c_008.wav,chie,,21,,,,,,,,「これこれ! ほら、てんかちゃん、KGBのカードあるよ!」 @@ -128,16 +128,16 @@ 23500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,まあ、きちんと許諾を取ってるようには思えない安っぽい……というか、アイドル雑誌の切り抜きやらを紙に印刷したパチモンのグッズだ。 23600 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_002.wav,chie,,21,tenka,,29,,,,,「そんなの……いらないもん」 23700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_009.wav,chie,,3,tenka,,29,,,,,「えー? てんかちゃん、KGB嫌い?」 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんたちの間でもアイドルとか流行ってるのかい?」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんたちの間でもアイドルとか流行ってるのかい?」 23900 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_010.wav,chie,,0,tenka,,29,,,,,「うん、みんなで交換したりして、推しメンのカード集めるんだよ。他にもアイドルカードゲームのカード集めてる子もいるよ」 24000 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,うん、僕もその辺はよく知ってる。 24100 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,せっかく駄菓子屋をやるんだから、アイドル育成カードゲームの機械入れようかとも思ったんだ。 24200 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,けど、あれってすごい数のカードを売れる場所にしか導入出来ないらしくて諦めたんだよな。 24300 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,それに、変な大人客が付いても嫌だしな。 24400 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,都会の電気店に設置されてる機械なんて、明らかに親でもない大人が一人で筐体を占領してたりするし。 -24500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんはアイドル好きなのかい?」 +24500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんはアイドル好きなのかい?」 24600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_011.wav,chie,,25,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんは……うーんどうかなー。ちょっと好き?」 -24700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,tenka,,29,,,,,「お菓子のほうが好きだもんね」 +24700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,tenka,,29,,,,,「お菓子のほうが好きだもんね」 24800 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_012.wav,chie,,1,tenka,,29,,,,,「うんっ!!」 24900 ,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,29,,,,,ちーちゃんは満面の笑顔で答えた。はあ、可愛い。 25000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_013.wav,chie,,21,tenka,,29,,,,,「そうだてんかちゃん、じゃあお菓子買おうよ。このお菓子おいしいんだよ!」 @@ -157,15 +157,15 @@ 26400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,目をきらきらさせながら棚を見て回るちーちゃん。それに、コマコちゃんが後ろからついて回る。 26500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,お? もう決めたらしい。意外に早いな。 26600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_017.wav,"chieL,private",,0,,,,,,,,「これ! おねがいします!」 -26700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「はいはい、ちーちゃんはホントこれ好きだね。30円だよ」 +26700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「はいはい、ちーちゃんはホントこれ好きだね。30円だよ」 26900 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,ちーちゃんが選んだのはビスケットにチョコレートをかけた『バットチョコ』って駄菓子だ。野球のバットの絵が描いてある。 27000 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,僕の子供の頃からあるロングセラー商品だな。 27100 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,ホントはチョコレートが溶けるから……という理由で季節限定商品らしいのだが、僕の駄菓子屋ではジュースの冷蔵庫に入れて冷やして売っている。 27200 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,いろいろな駄菓子を食べてみて欲しいっていうのもあるし、ちーちゃんが好きだからな。 27300 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_018.wav,chieL,,21,,,,,,,,「1枚、2枚、3枚……はいさんじゅーえんっ」 -27400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「はい毎度あり!」 +27400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「はい毎度あり!」 27500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たったの30円とはいえ、ちーちゃんにとってはなかなかの金額なんだろう。きっちり数えて渡してきたところに微笑ましくなってしまう。 -27600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「今日はすんなり決めたね」 +27600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「今日はすんなり決めたね」 27700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「この前、こっちにしておけばよかったなーって思ったんだー」 27800 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,なるほど。 27900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そしてちーちゃんは黒く目隠しされた部分を破らないように慎重に開封する。 @@ -177,14 +177,14 @@ 28500 ,,,,,,,,,,chie,,4,komako,,24,,,,,今まであんまり反応しなかったコマコちゃんが声を上げた。 28600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_002.wav,chie,,4,komako,,1,,,,,「すごいねちーちゃん、よかったね」 28700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_021.wav,chie,,21,komako,,1,,,,,「うん!」 -28800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,komako,,1,,,,,「おめでとう、ちーちゃん」 +28800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,komako,,1,,,,,「おめでとう、ちーちゃん」 28900 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「やったー、ちーちゃん初めてヒットでた! おいちゃん、ヒットだと何本もらえるの!?」 -29000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「えーっと、ヒットは、4枚集めて、1本と交換だね」 +29000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「えーっと、ヒットは、4枚集めて、1本と交換だね」 29100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_023.wav,chie,,5,,,,,,,,「えーっ……、1本ももらえないの? 4枚も集めないといけないんだあ……」 29200 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ちょっとがっかりした感じのちーちゃん。そのテンションの落差に吹き出しそうになってしまう。 29300 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,なるほど、今思うと、ちーちゃんが買う駄菓子は当たり付きばかりだな。 29400 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,少ないお小遣いでいっぱいお菓子を食べようと、当たりくじ付き駄菓子を狙う作戦だったんだな。 -29500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「まあ次はホームランが出るかも知れないさ」 +29500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「まあ次はホームランが出るかも知れないさ」 29600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ、次は当てちゃう!」 29700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,めげないちーちゃん、はあ、本当に可愛いなあ。 29800 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_025.wav,chie,,20,,,,,,,,「これ、高いけどおいしいんだよねー、食べたかったんだー」 @@ -196,9 +196,9 @@ 30400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,コマコちゃんが選んだのは噛めば噛むほど染み出してくる甘辛い味がたまらない串に刺してあるイカ足だ。 30500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,最近の子にしては渋い選択かもしれないが、コマコちゃんは大好きみたいでしょっちゅう買ってくれる。 30600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,コマコちゃんが買ってくれるのは、他にはきなこ棒だったり、ふ菓子だったり、結構渋い駄菓子だ。 -30700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,20,,,,,「20円だよ」 +30700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,20,,,,,「20円だよ」 30800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_004.wav,,,,komakoL,,0,,,,,「はい」 -30900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,0,,,,,「はいちょうど、毎度あり!」 +30900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,0,,,,,「はいちょうど、毎度あり!」 31000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,酢漬けイカなら串が残るな……。いいぞいいぞ。 31100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,お菓子を買ったちーちゃんとコマコちゃんは店の前のベンチに座り、それぞれに食べ始めた。 31300 ,,,,,1000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「いっただっきまーす……ぺろ」 @@ -208,7 +208,7 @@ 31700 ,,,,,1000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「チョコ、おいしい!」 31800 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはにっこにこだ。袋から突き出たチョコの棒は、ちょっと細いけどまるでチンチンに見える。 31900 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,それをおいしそうにぺろぺろする美少女……!! -32000 ,,,,,1000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、チョコおいしそうだねー」 +32000 ,,,,,1000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、チョコおいしそうだねー」 32100 ,,,,,1000010,,千恵,千恵,001_CA01_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、チョコおいしいよ!」 32200 ,,,,,1000010,,,,,,,,,,,,,,,脳内で、ちーちゃんの言ったチョコの部分を勝手にチンチンに置き換える。チンチンおいしいよ! 最高だ! 32400 ,,,,,1000010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはすっかり上機嫌で、ぺろぺろチョコを舐める。ぼりぼり噛んじゃわないんだな。 @@ -217,37 +217,37 @@ 32700 ,,,,,1000000,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ」 32800 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,GJ! GJちーちゃん! 33000 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,変わって、イカを買ったコマコちゃんのほうは、先端を咥えてモグモグしている。 -33100 ,,,,,2000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、イカ好きだよね? どんな味? おいしい?」 +33100 ,,,,,2000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、イカ好きだよね? どんな味? おいしい?」 33200 ,,,,,2000000,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「イカの味がして、おいしい」 -33300 ,,,,,2000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +33300 ,,,,,2000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 33400 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,『イカ臭くておいしい』だなんて、きっとおちんちんも大好きな女の子になるね! 33500 ,,,,,2000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「そういえば、もうすぐ夏休みだよねー」 33600 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、そうだね」 33700 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,二人並んだ美少女が、片方でぺろぺろ、片方でモグモグしながら、会話をする。 33800 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,そうか、もうすぐ夏休みかー。 -33900 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいなー夏休み。ちーちゃんたちは、夏休みは何か予定あるのかい?」 +33900 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいなー夏休み。ちーちゃんたちは、夏休みは何か予定あるのかい?」 34000 ,,,,,1000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーん、ないけどー」 34100 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,ないのかよ。まあ、旅行に行くからいないよー! とか言われたらそれはそれでショックだな。 34200 ,,,,,1000010,,千恵,千恵,001_CA01_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「夏休みはちょっとだけおこづかい多くもらえるんだー! だから、毎日おいちゃんのとこ来るね!」 34300 ,,,,,1000010,,,,,,,,,,,,,,,おおお、マジですか!? -34400 ,,,,,1000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは嬉しいなあ! いっぱい来てほしいよ」 +34400 ,,,,,1000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは嬉しいなあ! いっぱい来てほしいよ」 34500 ,,,,,2000000,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「お客さん少なそうだもんね」 -34600 ,,,,,2000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや……うん、そうだけど……」 +34600 ,,,,,2000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや……うん、そうだけど……」 34700 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず、コマコちゃんは素っ気ないな。おじさん、ちょっと傷つく。 34800 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,……ん? コマコちゃん、肩紐がずれて……おおおお!? 34900 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,気が付かなかったけれど、もしかして乳首チラしてませんか!? 35000 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,あのピンク色のはそう……だよな? もうちょっと……肩紐がずれてくれるとみ、見えそうなんだけど……。 35100 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,もう少しこう……角度が……。 35300 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「? なに?」 -35400 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? いや、おいしそうに食べるなって思ってねーハハハ」 +35400 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? いや、おいしそうに食べるなって思ってねーハハハ」 35500 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「おいしいけど……」 35600 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,『?』という感じで首を傾げるコマコちゃん。くううう相変わらず死んじゃいそうなほど可愛いな! おまけに乳首が見えそうで、これはもう芸術だろ! 35700 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,しかしこっちを見られてると胸を凝視するわけにもいかない、苦しい。 35800 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,この可愛い顔に見つめられてるだけでも今日は百回くらい励めそうだけどな……。 -35900 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは夏休みの予定とか、あるのかい?」 +35900 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは夏休みの予定とか、あるのかい?」 36000 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと遊ぶ」 36100 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,即答だった。 -36200 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふーん、仲良しなんだなあ」 +36200 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふーん、仲良しなんだなあ」 36300 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 36400 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,そっけないけど、なんだか力強いな。 36600 ,,,,,1000020,,千恵,千恵,001_CA01_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんとこまちゃん、仲良しだから。ねー」 @@ -273,7 +273,7 @@ 38600 ,,,,,1000020,,甜花,甜花,001_CA01_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、ええと……」 38700 ,,,,,1000020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、困ってるな。でも困ってるけど嫌がってる感じでもないな。 38800 ,,,,,1000020,,,,,,,,,,,,,,,ぐうううううううう。 -39000 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いまのは……」 +39000 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いまのは……」 39100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お腹の音だ。 39200 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_010.wav,,,,tenka,,24,,,,,「!!」 39300 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,僕、ちーちゃん、コマコちゃんの3人の視線が甜花ちゃんに集まる。鳴ったのは甜花ちゃんのお腹だった。 @@ -284,29 +284,29 @@ 39800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,komako,,3,,……うん、今のは結構大きい音だったし、恥ずかしかったのかな。 39900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,komako,,3,,甜花ちゃん、実は自分も何か食べたかったんじゃないか? 40000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_041.wav,chie,,28,,,,komako,,3,,「……てんかちゃん、怒っちゃったかなあ……」 -40100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,komako,,3,,「うーん、ちょっと恥ずかしかっただけだと思うよ」 +40100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,komako,,3,,「うーん、ちょっと恥ずかしかっただけだと思うよ」 40200 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_042.wav,chie,,25,,,,komako,,3,,「そうかなあ……」 40300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_016.wav,chie,,25,,,,komako,,27,,「うん、怒ってないと思う」 40400 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,komako,,27,,コマコちゃんが僕に同意する。 40500 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_043.wav,chie,,14,,,,komako,,27,,「そうかな? ちーちゃん、てんかちゃんとお友達になりたいんだけどなあ」 -40600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,komako,,27,,「きっとね、もうちょっとすればちーちゃんのお友達になりたいって気持ち、甜花ちゃんにも伝わると思うよ」 +40600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,komako,,27,,「きっとね、もうちょっとすればちーちゃんのお友達になりたいって気持ち、甜花ちゃんにも伝わると思うよ」 40700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_044.wav,chie,,20,,,,komako,,27,,「そうかなーそうだといいなー。でも、夏休みになる前に仲良くなりたいなあ」 -40800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,komako,,27,,「夏休み、いつからだっけ?」 +40800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,komako,,27,,「夏休み、いつからだっけ?」 40900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_017.wav,chie,,20,,,,komako,,3,,「あと1週間くらい……かな」 41000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_045.wav,chie,,0,,,,komako,,3,,「来週は、終業式があるんだよ」 41100 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,komako,,3,,そうか、そんな時期か。夏休みもちーちゃんもコマコちゃんはお店に来てくれるのかな? 41200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,komako,,3,,そんなことを考えていると、地域の防災無線のスピーカーからメロディが鳴り始めた。 41300 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_046.wav,chie,,4,,,,komako,,3,,「あっ、おうちに帰らなきゃ!」 41400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,komako,,3,,このメロディは、午後5時を知らせるメロディチャイムだ。この音楽が流れ始めると、みんな反射的に帰り支度を始める。 -41500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,komako,,3,,「そうだね、お母さんが心配するからそろそろ帰らないとね」 +41500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,komako,,3,,「そうだね、お母さんが心配するからそろそろ帰らないとね」 41600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_047.wav,chie,,21,,,,komako,,3,,「うん! また明日も来るね!」 -41700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,komako,,3,,「はは、よかった。あ……コマコちゃん、食べ終わった串、もらおうか? おじさんが捨てておくから」 +41700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,komako,,3,,「はは、よかった。あ……コマコちゃん、食べ終わった串、もらおうか? おじさんが捨てておくから」 41800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_018.wav,chie,,21,,,,komako,,20,,「……うん。はい」 41900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,komako,,20,,……よし、お宝ゲット。 42000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_048.wav,chie,,20,,,,komako,,20,,「じゃあこまちゃん、帰ろう?」 42100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_019.wav,chie,,20,,,,komako,,0,,「うん」 42200 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_049.wav,chie,,1,,,,komako,,0,,「じゃーねー! おいちゃん、またねー!」 -42300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ありがとねー。またきてねー!」 +42300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、ありがとねー。またきてねー!」 42400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして3人の美少女はそれぞれに帰っていった。 42500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうか夏休みか……これはみんなと仲良くなるチャンスだな。 42600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、まずは脳裏にさっきの光景があざやかなうちに一発思い出しオナニーでもするか! @@ -317,7 +317,7 @@ 43300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、コマコちゃんが食べたイカ臭い串に、たっぷりとイカ臭い僕のザーメンを塗りたくろう。 43400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えながら店頭のアイスの冷凍庫にカバーを掛けていると、後ろから声を掛けられた。 43500 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_000.wav,"tenka,private",,3,,,,,,,,「…………まだ、やってますか?」 -43600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃん……だっけ? うん、まだ平気だよ」 +43600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃん……だっけ? うん、まだ平気だよ」 43700 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,僕がそう答えると甜花ちゃんはほっとしたような顔をした。 43800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,この、ちょっとツンとした女の子……甜花ちゃんは、これまでに3度ほど閉店間際の誰もいない時間に現れたことがある。 43900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ちーちゃん達と一緒の時は、何も買ってくれないのだが、こうして誰もいなくなる時間に一人で来てはある物を買っていく。 @@ -326,9 +326,9 @@ 44200 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,お客の数も知れてるこの店じゃ、お客さんの好みもすぐに頭に入ってしまう。 44400 ,,,,21,,,甜花,甜花,002_CA02_t_001.wav,tenka,,23,,,,,,,,「あの……これ……」 44500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,今日は有名なイケメンアイドルの写真くじを引くらしい。 -44600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「はいはい、一回30円だよ。好きに引いちゃっていいから後で回数を教えてね」 +44600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「はいはい、一回30円だよ。好きに引いちゃっていいから後で回数を教えてね」 44700 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_002.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……1枚、取りますね」 -44800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「はい、毎度ありー」 +44800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「はい、毎度ありー」 44900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがどの袋を抜こうか真剣に考えている。 45000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ランダム封入だから、選ぶことに何の意味もないんだけど……それは僕が大人になったからそう思うんだよな。 45100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,それに、女の子がああして真剣になってる姿も可愛いし……って、さっさと店仕舞いしてオナニーしないとな。 @@ -343,38 +343,38 @@ 46300 ,,,,,3000000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもパンツ、ああパンツ……いい、すごくいい、しゃがみ込んでぷにぷにした太ももに押されてぷっくりしてるように見えるのがとてもいい。 46400 ,,,,,3000000,,,,,,,,,,,,,,,アイラインがもう少し低ければパンモロで見られそう、そうじゃないのがやや惜しいが、床に這いつくばったらさすがに怪しいだろうな……。 46600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ごめんなさい、お金……」 -46700 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、そんなに慌てないでもいいけど」 +46700 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、そんなに慌てないでもいいけど」 46800 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,というか、もう少しその格好でいて欲しい! -46900 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、サクライくんが好きなの?」 +46900 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、サクライくんが好きなの?」 47000 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 -47100 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前来たときも、写真くじ買ってたよね?」 +47100 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前来たときも、写真くじ買ってたよね?」 47200 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,あのときは女性アイドルグループだったかな? 47300 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「買ってたけど……」 47400 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと警戒したようにしつつも頷く甜花ちゃん。 -47500 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、どうせならちーちゃん達と来たときに一緒に買えばいいじゃない? 好きなんでしょ?」 +47500 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、どうせならちーちゃん達と来たときに一緒に買えばいいじゃない? 好きなんでしょ?」 47600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「………………」 47700 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……あの子たち、ダサいし」 -47800 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダサいって」 +47800 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダサいって」 47900 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,ズバっと来たな。 -48000 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはダサいとか思わないけどな。ちーちゃんやコマコちゃんのどこがダサいの?」 +48000 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはダサいとか思わないけどな。ちーちゃんやコマコちゃんのどこがダサいの?」 48100 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと……、なんか、田舎くさいし……、スマホ持ってないし……」 -48200 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スマホ?」 +48200 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「スマホ?」 48300 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そう! 今どき、普通持ってるでしょ、スマホ! 最低でも、ケータイは持ってるもん!」 48400 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは力説した。 48600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お友達ならなってもいいよ、LIMEやってる? って聞いたら『なにそれ?』って言われたし!」 48700 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,『LIME』は、ケータイやスマホでメッセージや通話が出来るソーシャルネットワーキングサービス……SNSってやつだ。 48800 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,スタンプって言われる色んな絵を貼り付けてチャットができるのが人気だ。 -48900 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、LIMEやってるんだ!」 +48900 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、LIMEやってるんだ!」 49000 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? う、うん」 49100 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちょっと食いつきすぎてしまった。 49200 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,僕のLIME友達と言えば、ネットで知り合ったロリ仲間だけだよ。 49300 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,でも夢なんだよなあ、可愛い女の子とLIME交換しておしゃべりするの。そうだろ? 49400 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,まあとにかく、甜花ちゃんは甜花ちゃんなりに友達になろうと頑張ったけど、うまくいかなかった……ってことなのかな? -49500 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、ちーちゃんやコマコちゃんと話が合わなくて困ってるんだ、甜花ちゃんは」 +49500 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、ちーちゃんやコマコちゃんと話が合わなくて困ってるんだ、甜花ちゃんは」 49600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、困ってないもん!」 49700 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,ムキになる表情が可愛いなあ。大人びた子かなと思ったけど、地は結構普通の子かも知れない。 49800 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんなダサい子たちが友達でも、プラスにならないし」 -49900 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、友達がいないと学校だって楽しくないでしょ?」 +49900 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、友達がいないと学校だって楽しくないでしょ?」 50000 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「友達ならいるもん! 前の学校の友達がいっぱい!」 50200 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「LIMEで話したりしてるもん! 最近は……無視されたりするけど……」 50300 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,みるみるうちに甜花ちゃんの目に涙が浮かんでいく。 @@ -383,30 +383,30 @@ 50600 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「とにかく、あたしはアイドル目指してるし、プチレモンの読者コーナーに載ったことだってあるんだから」 50700 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,『プチレモン』って、甜花ちゃんぐらいの歳の子が見るファッション誌だよな。 50800 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,結構、本格的に頑張ってたりするんだ。 -50900 ,,,,,3000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、アイドルになりたいんだ。だから、写真くじ集めてたんだ」 +50900 ,,,,,3000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、アイドルになりたいんだ。だから、写真くじ集めてたんだ」 51000 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 51100 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,これはひょっとして、仲良くなるチャンスなんじゃないか? 51200 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,『寂しくない』『ダサい子とは付き合いたくない』とか強がっているけど、目をうるうるさせながらそんなこと言ったら、それは嘘だって言ってるようなもんだ。 51300 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,しかも、既読無視されて明らかに落ち込んでいる今なら、甜花ちゃんとお近づきになれるんじゃないかな。 51400 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,例えば、LIME友達とか……。 -51500 ,,,,,3000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしよかったらおじさんとLIME交換しない?」 +51500 ,,,,,3000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしよかったらおじさんとLIME交換しない?」 51600 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんと?」 -51700 ,,,,,3000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさん、結構アイドルとか、ファッションとか詳しいし。プチレモン、おじさんもたまに読んでるよ」 +51700 ,,,,,3000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさん、結構アイドルとか、ファッションとか詳しいし。プチレモン、おじさんもたまに読んでるよ」 51800 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_021.wav,"tenkaL,private",,3,,,,,,,,「ほんと!?」 52000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがうれしそうな顔で立ち上がるけど、またすぐに不安そうな顔になった。 52100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,3,,,,,,,,……やっぱり、ダメかな? 52200 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_022.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……おじさん、ちゃんと返事してくれる?」 -52300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「も、もちろん」 +52300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「も、もちろん」 52400 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_023.wav,tenka,,32,,,,,,,,「ホントだよ……?」 -52500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「うん」 +52500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「うん」 52600 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_024.wav,tenka,,1,,,,,,,,「えーと、じゃあ……」 52700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんが鞄からスマホを取り出すと、LIME招待用のQRコードを表示させた。 -52800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「ちょっと待ってね。これで……」 +52800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「ちょっと待ってね。これで……」 53000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ピロロロン! 53100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,おおお、きたきた! LIMEの追加画面に見慣れぬ名前が! やったあ! -53200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「足立甜花……これ、甜花ちゃんの名前?」 +53200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「足立甜花……これ、甜花ちゃんの名前?」 53300 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、あだちてんか」 -53400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「よーし甜花ちゃん、これからよろしくね!」 +53400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「よーし甜花ちゃん、これからよろしくね!」 53500 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_026.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 53600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,よーし、甜花ちゃんとかなりお近付きになれたんじゃないか!? 本名も分かったしLIMEもゲット! 53700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ここを足がかりにもっと仲良くなろう! @@ -414,7 +414,7 @@ 53900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ああ……そういえばまだ受け取ってなかった。まあたった30円、このアドレスに比べたら忘れちゃっててもいい金額だけど。 54000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,でも、パチモンカードを30円で買う女の子と仲良くなったっていうリアルな重みが、手のひらに置いてもらった3枚の10円玉から伝わってくる気がした。 54100 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_028.wav,tenka,,20,,,,,,,,「あ、遅くなっちゃったから急いで帰るね。じゃあね……おじさん」 -54200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「ああ、そうだね。気をつけてね」 +54200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「ああ、そうだね。気をつけてね」 54300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは来た時と同じようにちょっとこそこそしながら、店から出て行った。 54400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、LIMEの友達欄に追加された甜花ちゃんの名前! 見るたびにニヤニヤしてしまう。 54500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,早く、早く何かメッセージが来ないかな! @@ -482,14 +482,14 @@ 61100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,来てくれるとは限らないんだけど……まあ他にすることもないしな。 61200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いながら店先の掃除をしていると、いつもの時間に元気な声が聞こえてきた。 61300 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_000.wav,"komako,privateB",,20,"chie,privateC",,1,"tenka,privateB",,9,,「こんにちわー!」 -61400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,「いらっしゃーい!」 +61400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,「いらっしゃーい!」 61500 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,今日も元気に小走りにやって来るのはちーちゃんだ。右手と左手でそれぞれにコマコちゃん、甜花ちゃんの手を引いている。 61600 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,手を引いている、っていうより、腕を掴んでぶん回しているようにも見えるが、二人も大変だ。 61700 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,でもコマコちゃんや甜花ちゃんをお店に連れてきてくれるのはGJ! だぞ! 思わずサムズアップの一つも見せたくなる。 61800 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,そのちーちゃんもどこから走ってきたのか、ベンチに倒れこむように座った。 61900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,コマコちゃんも甜花ちゃんも、それに続く。 62000 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_001.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,「あっつーい!!」 -62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,「まあそれはそうだろうね、この陽射しの中、走ってくれば」 +62100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,「まあそれはそうだろうね、この陽射しの中、走ってくれば」 62200 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,7月ももう半ばだ。歩いてたって止まってたって暑い。ちーちゃんでさえそんな有り様だから、他の二人といえば。 62300 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_000.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,34,,「疲れた……」 62400 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,21,tenka,,34,,コマコちゃんに至っては、無言だ。 @@ -503,13 +503,13 @@ 63300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんは、店内のガラス扉の中に横たわった缶ジュースを悲しそうに見つめて目を伏せた。まあそうなるよな。 63400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,駄菓子屋で1品50円を超える商品は、今も昔も限られた一握りのセレブしか買うことを許されない商品である。 63500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,100円あれば、20円の駄菓子が5つも買える。 -63600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「粉ジュースかチューチューアイスにする?」 -63700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「チューチューアイスは冷やしてあるし、粉ジュースを溶かす冷たいお水はサービスだよ」 +63600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「粉ジュースかチューチューアイスにする?」 +63700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「チューチューアイスは冷やしてあるし、粉ジュースを溶かす冷たいお水はサービスだよ」 63800 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_004.wav,,,,chie,,34,,,,,「でも、他に食べたいのあるし……」 63900 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_005.wav,,,,chie,,25,,,,,「粉ジュースお水に入れると、あんまりおいしくないし……」 64000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんも学んできたようだ。やっぱり、粉ジュースは粉のまま食べるのが正義である。 64100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,水に溶かすと、非常にコストパフォーマンスが悪い。 -64200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「じゃあ、お水だけにする?」 +64200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「じゃあ、お水だけにする?」 64300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,004_CA04_k_000.wav,komako,,23,chie,,25,,,,,「……ください」 64400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_006.wav,komako,,23,chie,,1,,,,,「おいちゃん、ありがとう!」 64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店の冷蔵庫で冷やしたただの水道水を注いで渡すと、3人はそれぞれ喉をごくごくと鳴らしながら飲み干した。あっという間だ。 @@ -536,14 +536,14 @@ 66800 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,こうして見ると、結構打ち解けてきてる気がする……というか、ちーちゃんの押しが強いからそう見えるんだろうな。 66900 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,やっぱり、友達になるには共通の話題が必要だよな。 67000 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,ここは、おじさんが助け舟を出してみるかな? -67100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,「甜花ちゃん、今日はアイドル写真くじ買わないの?」 +67100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,「甜花ちゃん、今日はアイドル写真くじ買わないの?」 67200 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_005.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,4,,「ふぇ、っ!?」 67300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,今の反応、面白いぞ!? 67400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,振り返った甜花ちゃんがばたばたと慌てている。どうやらジェスチャー的には『秘密にして!』という感じっぽいが、もう遅い。 67500 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_012.wav,,,,chie,,4,tenka,,4,,「なになに!? てんかちゃんもアイドルのカード買ってるの!?」 67600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,4,tenka,,4,,途端にちーちゃんが食いついてきた。目が輝いている。 67700 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_006.wav,,,,chie,,4,tenka,,33,,「う、うん……ちょっと、だけだけど」 -67800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,tenka,,33,,「まだ、あんまりカード集まってないから、みんなには内緒にしてたんだって」 +67800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,tenka,,33,,「まだ、あんまりカード集まってないから、みんなには内緒にしてたんだって」 67900 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_013.wav,,,,chie,,20,tenka,,33,,「てんかちゃんはどれ集めてるの? やっぱりこれ?」 68000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,tenka,,33,,そう言ってちーちゃんが例のご当地アイドルを指差す。 68100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_007.wav,,,,chie,,20,tenka,,33,,「それも買うけど……」 @@ -552,12 +552,12 @@ 68400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_015.wav,,,,chie,,0,tenka,,33,,「じゃ、カード交換しよう! ちーちゃん、ダブってるカードとか、欲しいカードあるし」 68500 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_008.wav,,,,chie,,0,tenka,,16,,「う、うん……。交換とかしてくれるんなら、一緒に引いても……いいかな」 68600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,16,,そう言って二人は引くブロマイドの品定め……って言っても中身の見えない袋をじっと見つめつつ、良いカードが出るように念を送る作業だけど……を始める。 -68700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,tenka,,16,,「今日は男の子のほうじゃないの?」 +68700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,tenka,,16,,「今日は男の子のほうじゃないの?」 68800 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_009.wav,,,,chie,,0,tenka,,31,,「そっちは、また今度にする。昨日サクライくん当たったし」 -68900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,tenka,,31,,「なるほどね」 +68900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,tenka,,31,,「なるほどね」 69000 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_016.wav,,,,chie,,21,tenka,,31,,「じゃあこっちのやつにしようよ、てんかちゃん」 69100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_010.wav,,,,chie,,21,tenka,,20,,「うん、じゃおじさん、これ引くね」 -69200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,20,,「はい、まいどありー」 +69200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,20,,「はい、まいどありー」 69300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,tenka,,20,,そして二人はさっそく抜き取った袋からカードを取り出す。 69400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_017.wav,,,,chie,,25,tenka,,20,,「えっとー、だれだっけ」 69500 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_011.wav,,,,chie,,25,tenka,,4,,「知らないの!? その子はねぇ……」 @@ -568,7 +568,7 @@ 70000 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_019.wav,,,,chie,,25,tenka,,4,,「わっ、ゆうちゃんだ、いっつもセンターの子だー! いいなー」 70100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_012.wav,,,,chie,,25,tenka,,16,,「あ、あげる。このカード、ダブっちゃったし」 70200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,16,,プレゼントしちゃったら、交換会の意味がなくなっちゃうじゃないか。 -70300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,tenka,,16,,「甜花ちゃん、せっかくだから交換ってことにしたら?」 +70300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,tenka,,16,,「甜花ちゃん、せっかくだから交換ってことにしたら?」 70400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_020.wav,,,,chie,,0,tenka,,16,,「あ、そっか! てんかちゃん、欲しいカードあるかな?」 70500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,16,,ちーちゃんが鞄の中からトレードできるカードを取り出して、甜花ちゃんに見せる。 70600 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_013.wav,,,,chie,,0,tenka,,33,,「あ、えっと……じゃ、これと交換でいい?」 @@ -598,13 +598,13 @@ 73100 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_028.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,0,,「どれもおいしいよねー、こまちゃん」 73200 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,0,,コマコちゃんは口の中に収まっていたきなこ棒から爪楊枝を引き抜いて返事する。 73300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,004_CA04_k_006.wav,komako,,4,,,,,,,,「うん……あっ、当たった……」 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「はいはい、きなこ棒もう一本ね〜」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「はいはい、きなこ棒もう一本ね〜」 73500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんは、赤い食紅が付いた爪楊枝を僕に手渡す。 73600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,そして、新しいきなこ棒を甜花ちゃんに差し出した。 73700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,004_CA04_k_007.wav,komako,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんにあげる」 73800 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_021.wav,komako,,20,,,,tenka,,16,,「あ、ありがと」 73900 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,tenka,,16,,まだ慣れない様子でコマコにお礼を言うと、コマコちゃんのまねをしてきなこ棒を咥えて爪楊枝を引き抜いた。 -74000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,tenka,,16,,「はい、またまた当たりー。きなこ棒もう一本ね?」 +74000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,tenka,,16,,「はい、またまた当たりー。きなこ棒もう一本ね?」 74100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_022.wav,,,,,,,tenka,,1,,「ホント!? じゃあ、次はあんたが食べなよ」 74200 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_029.wav,,,,chie,,1,tenka,,1,,「うんっ!」 74300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,甜花ちゃんもすっかり打ち解けたみたいで、よかったよかった。 @@ -639,25 +639,25 @@ 77600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれども、今のところお客さんが減るどころかいつもよりたくさん来てくれて、そして長居してくれる。 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、売り上げに繋がるわけじゃないけど毎日お客さんが来てくれるのがうれしい。 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんと甜花ちゃんの三人も、2日連続で来てくれている。 -77900 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、夏休みが始まってどうかな? やっぱりお休みは楽しい?」 +77900 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、夏休みが始まってどうかな? やっぱりお休みは楽しい?」 78000 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_000.wav,"komako,privateC",,3,"chie,privateB",,21,"tenka,privateC",,0,,「うんっ! 毎日、何しようか迷っちゃうよー」 78100 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,21,tenka,,0,,ちーちゃんはもう、うきうきが体からはみ出している感じが見ているだけで分かる。 -78200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,21,tenka,,0,,「色んな所に遊びに行ったりするんだろうけど、たまにはおじさんのお店にも来てほしいなあ」 +78200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,21,tenka,,0,,「色んな所に遊びに行ったりするんだろうけど、たまにはおじさんのお店にも来てほしいなあ」 78300 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_001.wav,komako,,3,chie,,0,tenka,,0,,「ちーちゃんは毎日来る!」 -78400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,0,tenka,,0,,「えっ、ほんとに? それは嬉しいなあ。でも家族とどっかに出掛けたりとかしないの?」 +78400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,0,tenka,,0,,「えっ、ほんとに? それは嬉しいなあ。でも家族とどっかに出掛けたりとかしないの?」 78500 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_002.wav,komako,,3,chie,,34,tenka,,0,,「んー……それはまだわかんないけど」 78600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_000.wav,komako,,3,chie,,34,tenka,,37,,「さすがに毎日はムリでしょ、ちぃ」 78700 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_003.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,37,,「えー、そっかなー。でも、二日連続で来たよ!」 78800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_000.wav,komako,,20,chie,,3,tenka,,37,,「ちーちゃんは来るって言ったら来そう……お菓子大好きだし」 78900 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_001.wav,komako,,20,chie,,3,tenka,,3,,「そう言えば、ちぃってば毎回何か買って食べてるけど、お小遣いだいじょうぶなの?」 79100 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_004.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,3,,「え、っと……」 -79200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,24,tenka,,3,,「ははは、甜花ちゃんはちーちゃんのお姉さんかお母さんみたいだなあ」 +79200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,24,tenka,,3,,「ははは、甜花ちゃんはちーちゃんのお姉さんかお母さんみたいだなあ」 79300 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_002.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,24,,「っ……!?」 79400 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_005.wav,komako,,20,chie,,3,tenka,,24,,「言われてみれば……」 79500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_001.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,24,,「……そうかも」 79600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_003.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,12,,「っっ……!!」 79700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、甜花ちゃん、よほどショックだったのかくずおれてネットでも有名なアルファベット3文字のあのポーズになったぞ。そんなショックか。 -79800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、3人ともずいぶん仲良くなったね」 +79800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、3人ともずいぶん仲良くなったね」 79900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちーちゃんとコマコちゃんと初めてカード交換して1週間ぐらいしか経っていないのに、もうすっかり仲良しになったみたいだ。 80000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな調子で話ができるようになったんだからなあ。 80100 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_004.wav,,,,,,,tenka,,36,,「う、うん……まあ」 @@ -665,30 +665,30 @@ 80300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_002.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,36,,「うん」 80400 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_005.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,13,,「そ、そうかな……?」 80500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,戸惑いつつちょっと嬉しそうな甜花ちゃんが可愛いな。あとで『よかったね』ってメッセージ送っとこう。 -80600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、無理じゃない範囲で覗きに来てくれると嬉しいな。あんまりみんなの顔が見られないと、おじさんも寂しいから」 +80600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、無理じゃない範囲で覗きに来てくれると嬉しいな。あんまりみんなの顔が見られないと、おじさんも寂しいから」 80700 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_007.wav,,,,chie,,21,,,,,「分かった!」 80800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_006.wav,,,,chie,,21,tenka,,0,p,「うん、まあ、ヒマなときはね。 ↓,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_006a.wav,,,,chie,,21,tenka,,17,,っていうか、ここくらいしか来るとこないし……」 -80900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,17,,「ははは、遊ぶところ少なくてちょっと困るよね」 +80900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,17,,「ははは、遊ぶところ少なくてちょっと困るよね」 81000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,tenka,,17,,僕にとっては好都合だけどね。 81100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_003.wav,komako,,23,,,,,,,,「おじさんはお休み、あるの?」 81200 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,すると、話を聞いていたコマコちゃんがそう質問してきた。 -81300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ん? うーん、おじさんがお店お休みすると、近所のお客さんが困るからね」 +81300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「ん? うーん、おじさんがお店お休みすると、近所のお客さんが困るからね」 81400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,実際、休むってことは考えてなかった。休んだところですることはないし、そもそも僕が駄菓子屋を始めた理由は女の子に会うためだしなあ。 81500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_004.wav,komako,,3,,,,,,,,「じゃあ、お休み、なし?」 -81600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんが来てくれるならお休みなしで頑張るよ」 +81600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんが来てくれるならお休みなしで頑張るよ」 81700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_005.wav,komako,,27,,,,,,,,「私はわかんない、けど、ちーちゃんがお店お休みだとがっかりするかなって」 -81800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「あー」 +81800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「あー」 81900 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_008.wav,komako,,27,chie,,25,,,,,「えっ? おいちゃんも夏休みお休みするの!?」 82000 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,25,,,,,ちーちゃんは凄くショックを受けたように立ちすくむ。 -82100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,25,,,,,「いやいや、おじさんはお休みなしで頑張るよ、ちーちゃんのために」 +82100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,25,,,,,「いやいや、おじさんはお休みなしで頑張るよ、ちーちゃんのために」 82200 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_009.wav,komako,,27,chie,,1,,,,,「やったー!!」 82300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_006.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「うん、応援してる」 82400 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,ありがたいお言葉。 82500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店を休みにすると、それはつまり可愛いみんなとも会えないってことなので、おじさんにも休むメリットはまるでないんだけどね。 82600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな話が終わると、3人とも思い思いに店内の物色を始める。 82700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_007.wav,komako,,24,,,,,,,,「あっ、飛行機がいっぱいある……」 -82800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「ああそれは、プロペラグライダーって言ってね、発泡スチロールでできてる胴体と翼を組み立ててプロペラをつけて投げて飛ばすんだ。軽いからよく飛ぶんだよ」 +82800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「ああそれは、プロペラグライダーって言ってね、発泡スチロールでできてる胴体と翼を組み立ててプロペラをつけて投げて飛ばすんだ。軽いからよく飛ぶんだよ」 82900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_008.wav,komako,,23,,,,,,,,「ふーん……」 83000 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,夏休みだし、やっぱり男の子はこういうのが好きなんじゃないかって思って入荷してみたのだ。 83100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,僕らが夢中になって飛ばした頃は戦闘機のデザインで、それがカッコよくて夢中になる理由だったんだけど、最近はキャラものも出てたりしてびっくりする。 @@ -698,33 +698,33 @@ 83500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,最近の子にも、楽しい物はわかるんだな。 83600 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,こうなってくると、エレメカも入れたいなぁ。 83800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,色んなおもちゃを物珍しげに見ている横で、お菓子の前で首をひねってるのが甜花ちゃんだ。 -83900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの、甜花ちゃん?」 +83900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの、甜花ちゃん?」 84000 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_007.wav,,,,,,,tenka,,9,,「え? うーん、おじさんとこで売ってるお菓子、食べたことないからどれも珍しいんだけど……」 84100 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_008.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……すごい色だよね?」 -84200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「ま、まあ、そうだね……」 +84200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「ま、まあ、そうだね……」 84300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,17,,駄菓子屋のお菓子って色はあざやかっていうか原色バリバリだよな。 84400 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_009.wav,,,,,,,tenka,,23,,「オレンジ色とか緑色ならまだ味が想像つくけど、青色とかって……」 -84500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,23,,「ま、まあほら、かき氷だって青色あるじゃない」 +84500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,23,,「ま、まあほら、かき氷だって青色あるじゃない」 84600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_010.wav,,,,,,,tenka,,23,p,「あ、そっか。じゃあ、ハワイ味? ↓,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_010a.wav,,,,,,,tenka,,37,, ん〜」 84700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,37,,納得したようなしてないような、微妙な表情の甜花ちゃんである。 84800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_011.wav,,,,,,,tenka,,1,,「……でも今日はこれにしとこ」 -84900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,1,,「ブラックライトニングか。これ美味しいよね」 +84900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,1,,「ブラックライトニングか。これ美味しいよね」 85100 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_012.wav,,,,,,,tenka,,3,,「そうなんだ? 食べたことないけど、クッキーとチョコなら安心かなって。コンビニで見たことあるし」 -85200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ああそうなんだ? うん、これはクッキー入りチョコレートだから普通に美味しいよ」 +85200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ああそうなんだ? うん、これはクッキー入りチョコレートだから普通に美味しいよ」 85300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,それにしても……。 -85400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ブラックライトニングってすごい名前だよね……、誰が付けたんだろうね……」 +85400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ブラックライトニングってすごい名前だよね……、誰が付けたんだろうね……」 85500 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_013.wav,,,,,,,tenka,,37,,「うん……『女の子に大ヒット中!』って書いてあるけど、ホント? 女の子向けに見えない……」 -85600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,37,,「仰るとおり……」 +85600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,37,,「仰るとおり……」 85700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,37,,いろいろ謎なセンスである。でも本当にこれは普通においしいし、名前以外に変なところは一切ないのだが。 85800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_014.wav,,,,,,,tenka,,1,,「……! ほんとだこれおいしい!!」 85900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,1,,と、口にした甜花ちゃんもさっそく虜のようだ。 86000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、最後の一人は……。 -86100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今日は何買うの?」 +86100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今日は何買うの?」 86200 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_010.wav,,,,chie,,34,,,,,「ぅえっ!? あ、えーと」 -86300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,,,,,「ん?」 +86300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,,,,,「ん?」 86400 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_011.wav,,,,chie,,25,,,,,「んー…………ごめん、おいちゃん、今日はがまんするー」 -86500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「いやいや、謝る必要なんてないよ! ごめんごめん、催促したわけじゃないんだ」 +86500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「いやいや、謝る必要なんてないよ! ごめんごめん、催促したわけじゃないんだ」 86600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,うわ、今の言い方だと『なんか買え』って言ってるみたいに聞こえたな! いけないいけない。 86700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_009.wav,komako,,24,,,,,,,,「ちーちゃんが我慢した……すごいー立派ー」 86800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_015.wav,komako,,24,,,,tenka,,24,,「っていうか、明日は雨?」 @@ -733,60 +733,60 @@ 87100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさか、使いすぎてお小遣いがもうなくなったんじゃ、とはむごすぎて聞けない。 87200 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_012.wav,,,,chie,,0,,,,,「うんー、次お小遣いもらったらいっぱい買い物するからー、ごめんねおいちゃん!」 87300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,やっぱり、お小遣いなかったのか……。コマコちゃんと甜花ちゃんも『やっぱり』って顔してる。 -87400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「うん、その時は頼むよ」 +87400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「うん、その時は頼むよ」 87500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_010.wav,komako,,21,chie,,0,,,,,「ちーちゃんなら、もらったらすぐ使いに来るからたぶん心配ないよね」 87600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_016.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,37,,「すぐ使っちゃうのもどうかと思うけど……」 87700 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,0,tenka,,37,,やっぱり二人とも容赦がない。 -87800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「む、無理して使わなくてもいいからね? ちーちゃんもだけど、コマコちゃんや甜花ちゃんも」 +87800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「む、無理して使わなくてもいいからね? ちーちゃんもだけど、コマコちゃんや甜花ちゃんも」 87900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今までのちーちゃんの様子から見て、お小遣いがなくなっても遊びに来てくれそうだしな。二人も連れて。 88000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな話をしているうちに時間も過ぎて、3人が帰る時間になった。 88200 ,,,8,11,,,甜花,甜花,006_CB00_t_017.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おじさん、じゃあまたね」 88300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_011.wav,komako,,1,,,,,,,,「ばいばーい」 88400 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_013.wav,chie,,1,,,,,,,,「また来るねー!!」 -88500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、またよろしくねー!」 +88500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、またよろしくねー!」 88600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……3人が帰ると、途端に店の中が寂しくなるなあ。夏だっていうのに、寒くなった感じさえしちゃうよ。 88700 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,さて、一人寂しくお店の片付けをしよう。それが終わったら思い出しオナニーかな……。 -88800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 +88800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん?」 88900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこで唐突に、店内の違和感に気付いた。 89000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店内、というほど広くじゃないけど。あるお菓子を並べていた場所。今は空箱になっている。 -89100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? おかしいな。このお菓子、今日売れたっけ……?」 +89100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? おかしいな。このお菓子、今日売れたっけ……?」 89200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこにあったのはとっても小さい容器に入ったヨーグルト風味の駄菓子だ。 89300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『ヨーグルト風味』が示す通り、その原料はショートニング……つまりは油と砂糖と香料というとんでもなく体に悪そうな駄菓子で、 89400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、木のスプーンで数回口に運ぶとあっという間に食べ終わってしまうけど、今も昔も人気の駄菓子だ。 89500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのお菓子がなくなってる。 -89600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確か、昼見たときは2コくらい在庫があった気がしたんだけど……」 +89600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「確か、昼見たときは2コくらい在庫があった気がしたんだけど……」 89700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,このお菓子、ちーちゃんが好きなので切らさないように注意してたんだよな。 89800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,え? ていうことは、え? 89900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おいおいひょっとして万引き? -90000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゆ、床に転がってたりしないよな……」 +90000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゆ、床に転がってたりしないよな……」 90100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,這いつくばって確かめてみるが、落ちてない。 -90200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「待て待て、安易な結論を出す前に、よく思い出してみよう」 +90200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「待て待て、安易な結論を出す前に、よく思い出してみよう」 90300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん……。 90400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なくなったヨーグルト菓子は、昨日までちゃんとあったか? 90500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……確かあったはずだ。残りがもう少ないから、売り切れでちーちゃんががっかりしないようにしないとな、って考えたのが昨日のことだ。 90600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり万引きか!? -90700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? でも今日最後にお店に来たのって、ちーちゃんたち3人だけだよな…………?」 +90700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? でも今日最後にお店に来たのって、ちーちゃんたち3人だけだよな…………?」 90800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……………………。 90900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええええ? まさかまさか、でも、いや、えー!? そんなことってあるか? -91000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あの3人の誰かが万引き? いやいやいや……」 +91000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あの3人の誰かが万引き? いやいやいや……」 91100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とても想像がつかない。正直言って、疑うのもイヤだな。 91200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん……。 91300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とはいえなあ、店の中のものがなくなってほっとくのも気持ちが悪い。金額的にはどうでもいいってレベルなんだが、続いたらイヤだしなあ。 -91400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とにかく、まずは本当に万引きなのか確認しないと」 +91400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とにかく、まずは本当に万引きなのか確認しないと」 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,って、そんなの、どうすればいいんだ? 91600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日も僕がずっとお店にいるのに、気付かなかったわけだしな。まあそんなことあるなんて思ってないから、しっかり監視したりもしてなかったけどさ。 -91700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「監視……監視……視姦はいいけど監視はイヤだなあ。見張られてるって気付いたらみんなイヤな気持ちになるだろうし」 +91700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「監視……監視……視姦はいいけど監視はイヤだなあ。見張られてるって気付いたらみんなイヤな気持ちになるだろうし」 91800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあどうしたらいいかな? 監視と言えば定番はカメラか。 91900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラ…………!! 92000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラで盗撮、いや、監視っていうのはいいかも知れないな!! -92100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カメラカメラ……って監視カメラって言ってもな、そんなのすぐ用意できるわけが……」 +92100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「カメラカメラ……って監視カメラって言ってもな、そんなのすぐ用意できるわけが……」 92200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、そういや使ってないWEBカメラとか、なんとなく買ったはいいけど当然使い道がなかった盗撮カメラ……いや、監視カメラとかあったな。 92300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそくそれを出してこよう。 92400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラをお店にセットしておいて、お客さんが来たらパソコンから録画を指示して……。うん、いけそうな気がしてきた。 -92500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あとはカメラを仕掛ける位置か……」 +92500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あとはカメラを仕掛ける位置か……」 92600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,上の方に仕掛けるとバレちゃいそうだから足元に隠しておこう。そうしよう。 92700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別にローアングルからのチラリを期待してるとか、そんなことじゃないよ? って誰に言い訳してるんだか分からないけれど。 -92800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、方針が決まったらさっそく仕掛けよう!」 +92800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、方針が決まったらさっそく仕掛けよう!」 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラに何が映るか楽しみだ……いやいや、万引きの証拠なんて映らないといいけどな……。 93000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,証拠掴んじゃったらいろいろお説教とかお仕置きとかしないといけなくなるもんな……。 93100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お仕置き? あれちょっと楽しそうじゃ? @@ -799,11 +799,11 @@ 94000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日もちーちゃん、甜花、コマコちゃんの3人はやって来て、お菓子を買ったり、アイドルの話をしたりして帰っていった。 94100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……さて、と。 94300 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,座敷に上がって、そこに置いたPCを確認する。まだ録画状態が続いていたので、停止させた。 -94400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてここからが一仕事だぞ……」 +94400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてここからが一仕事だぞ……」 94500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラは3人が来てからこっそり作動させたけど、それでも2,3時間分の長さだ。何が映っているか確認するのは結構大変な作業になるだろう。 -94600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に何が映っているのか……うひひ。……ご、ごほん、万引きとか映ってないといいなあ……」 +94600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に何が映っているのか……うひひ。……ご、ごほん、万引きとか映ってないといいなあ……」 94700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,などと独り言をこぼしつつ、録画ファイルの再生を始めた。 -94800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「思ったより綺麗に撮れてるな」 +94800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「思ったより綺麗に撮れてるな」 94900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、カメラにチラチラ3人が映るな。これなんだか覗き見してるみたいでハマりそうだぞ。……ってこれ覗きか。 95000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、みんな集まって話しているだけかと思ったけど、結構3人ともあちこち動き回ってるなあ。 95100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは駄菓子屋の品物に馴染みがないからなのか、あれこれ興味深そうに見て回ってるな。……あ、カエルの形したオモチャにびっくりしてる。 @@ -848,7 +848,7 @@ 99400 ,,,,,9103000,,,,,,,,,,,,,,,あれ、これは、まさか。 99500 ,,,,,9103000,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんはさっと目の前のお菓子を取り上げて、手の中に隠した。 99600 ,,,,,9103000,,,,,,,,,,,,,,,その様子が、録画映像にしっかりと映っていた。 -99700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「参ったな…………」 +99700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「参ったな…………」 99800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず口からそう言葉が出てしまう。本当に万引きしてたなんて。 99900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、一番そういうことに関わらなさそうな感じがしたんだけどなあ。 100000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いくら可愛い可愛いちーちゃんとはいえ、万引きはいかんぞ、万引きは(ボロン)。 @@ -863,7 +863,7 @@ 101100 ,,,7,21,,,千恵,千恵,008_CB02_c_000.wav,"komako,private",,0,"chie,privateC",,0,"tenka,privateB",,37,,「おいちゃーん! こんにちわー!」 101200 ,,,,,,,甜花,甜花,008_CB02_t_000.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,「ほんっと、毎日おじさんのお店来てるよね」 101300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,008_CB02_k_000.wav,"komako,private",,0,chie,,0,tenka,,37,,「出来てよかった。おじさんのお店」 -101400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,「そう言ってもらえると光栄だなあ」 +101400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,「そう言ってもらえると光栄だなあ」 101500 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,今日もちーちゃんたち3人がお店にやって来た。 101600 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,うーん、ちーちゃんは今日も屈託なく元気だ。万引きしてるなんてちょっと想像できないよな。 101700 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,さて、様子を見てるか……。 @@ -891,10 +891,10 @@ 104100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,友達のコマコちゃんと甜花ちゃんだっているわけだし、どうにかちーちゃんから自発的にお店に残ってくれないと。 104200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、万引きしたのを知ってるよ? ってそれとなく伝えてみるか。 104300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いよいよ帰ろうとしているちーちゃんに、店の中から手招きする。 -104400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん」 +104400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん」 104500 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_001.wav,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ん? なーに、おいちゃん?」 104600 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,…………うーん、全然後ろ暗いことを隠してる感じでもないし警戒もしてないなあ……すごいな。 -104700 ,,,15,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ポケットの中」 +104700 ,,,15,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「ポケットの中」 104800 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,トテトテと走り寄ってきたちーちゃんだけに聞こえるように小さな声で話しかける。 104900 ,,,,,,,,,,chieL,,28,,,,,,,,すると、途端にちーちゃんの顔が真っ青になった。 105000 ,,,,,,,,,,chieL,,28,,,,,,,,ああ、バレたらやっぱり青くなるんだ。ホッとした。 @@ -904,7 +904,7 @@ 105400 ,,,,,,,,,,chie,,24,komako,,23,,,,,お、とっさの割には上手い嘘。 105500 ,,,,,,,甜花,甜花,008_CB02_t_001.wav,chie,,24,komako,,23,tenka,,23,,「そうなの? それなら先帰るけど、いい?」 105600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,008_CB02_k_002.wav,chie,,24,komako,,14,tenka,,23,,「ちーちゃんそうなんだ……私もいっしょにいたいけど……」 -105700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,komako,,14,tenka,,23,,「ダメだよ。早く帰らないと、お父さんやお母さんが心配するからね」 +105700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,komako,,14,tenka,,23,,「ダメだよ。早く帰らないと、お父さんやお母さんが心配するからね」 105800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,008_CB02_k_003.wav,chie,,24,komako,,28,tenka,,23,,「うん……」 105900 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_004.wav,chie,,1,komako,,28,tenka,,23,,「いいよこまちゃん、先帰って。また明日あそぼーね……!」 106000 ,,,,,,,,,,chie,,1,komako,,28,tenka,,23,,青い顔でもちーちゃんは必死に愛想を作る。頑張ってるな……。 @@ -914,44 +914,44 @@ 106400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そして甜花ちゃんとコマコちゃんは一足先に帰っていった。さてと……。 106500 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_006.wav,chie,,28,,,,,,,,「………………」 106600 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,二人がいなくなって、もう泣きそうなほどびくびくしてるちーちゃん。 -106700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「分かってると思うけど」 +106700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「分かってると思うけど」 106800 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_007.wav,chie,,24,,,,,,,,「ぴ!」 106900 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,まるでアニメみたいな悲鳴をちーちゃんが上げた。なんだか可哀想になってきたので話をどんどん進めよう。 -107000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ポケットの中の物、出してくれる?」 +107000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「ポケットの中の物、出してくれる?」 107100 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_008.wav,chie,,14,,,,,,,,「………………」 107200 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,おずおずとポケットからさっきのさくらんぼのお餅を取り出すちーちゃん。 -107300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「これのお金、もらってないよね?」 +107300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「これのお金、もらってないよね?」 107400 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_009.wav,chie,,8,,,,,,,,「ご、ごめんなさ……」 107500 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,とうとうちーちゃんは泣き出してしまった。 -107600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「正直に言えば、おじさんも許してあげるよ。今まで何回くらいこういうことしてたの?」 +107600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「正直に言えば、おじさんも許してあげるよ。今まで何回くらいこういうことしてたの?」 107700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_010.wav,chie,,34,,,,,,,,「ご、5回か6回くらい……」 107800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,結構やってたんだな! まあ、さっきの様子を見ればそれも納得か。でもこの回数も、本当なのかな? -107900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「どうしてこんなことしたの?」 +107900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「どうしてこんなことしたの?」 108000 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_011.wav,chie,,25,,,,,,,,「あ、あのね……夏休みで、すぐ、おこづかいなくなっちゃって……」 108100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,……なるほど。とすれば回数も大体正直に言ってるのか。 108200 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_012.wav,chie,,8,,,,,,,,「ごめんなさい、もうしません! ごめんなさいー!」 -108300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「でも、今日おじさんが止めなかったらもっとしてたかも知れないんだろ?」 +108300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「でも、今日おじさんが止めなかったらもっとしてたかも知れないんだろ?」 108400 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_013.wav,chie,,8,,,,,,,,「っ……ふっ、ううっ……」 108500 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,僕にそう言われて、ちーちゃんは黙ってしまった。結構堪えてきたかな。 -108600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「おじさん、怒りはしないけど、悪いことをしたんだから、ちゃんとそのことは償ってもらわないとね」 +108600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「おじさん、怒りはしないけど、悪いことをしたんだから、ちゃんとそのことは償ってもらわないとね」 108700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_014.wav,chie,,28,,,,,,,,「ご……ごめんなさい……っ、どろぼうしたぶんは、ちゃんとお金返すから……」 -108800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「でも、お小遣いはもうないんでしょ?」 +108800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「でも、お小遣いはもうないんでしょ?」 108900 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_015.wav,chie,,25,,,,,,,,「お、おじさんのお店てつだう……食べちゃったお菓子のぶん、働いて弁償する……それじゃだめ?」 109000 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,ちーちゃんがうちのお店でアルバイトか! 美少女店員、それ惹かれるな……。 109100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,でも、僕の店で働いてもらうにしても、ちーちゃんと僕の一存で決められるわけはない。 -109200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「おじさんはそれでもいいけど、とにかくお母さんには話さないとね」 +109200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「おじさんはそれでもいいけど、とにかくお母さんには話さないとね」 109300 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_016.wav,chie,,8,,,,,,,,「や、やぁ! お母さんには言わないで! ごめんなさい! ちーちゃんお金ちゃんと返すから、お母さんには言わないでー!!」 -109400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「そうはいかないよ。ちーちゃんは泥棒したんだから、最低でもお母さんには説明しないと」 +109400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「そうはいかないよ。ちーちゃんは泥棒したんだから、最低でもお母さんには説明しないと」 109500 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,実のところ、初めは秘密にしておいてちーちゃんを脅そうなんてことも考えた。 109600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,でもそれだとちーちゃんが大人のところに駆け込んだらおしまいだし、それにさっきのちーちゃんがうちの店員をやってくれるって話にかなり惹かれるものを感じた。 109700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,それを頼むと甜花ちゃんやコマコちゃんにはどうしても話が伝わるし、そうしたら他の人の耳にも入るだろう。子供を使って何をやっているんだっていう話にもなる。 109800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,なら最初から『万引きを弁償するためにちょっとお店を手伝ってもらう』という形にご両親公認で話をまとめてしまうのがいい気がしたのだ。 109900 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_017.wav,chie,,29,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さん、今日おうちにいないし! それに、もう絶対お菓子取ったりしないからっ!」 -110000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「だーめっ! じゃあお店閉めるから……そしたらちーちゃんち行こうか」 +110000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「だーめっ! じゃあお店閉めるから……そしたらちーちゃんち行こうか」 110100 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_018.wav,chie,,28,,,,,,,,「やぁ……」 110200 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,僕は、急いで店仕舞いすると嫌がるちーちゃんを連れて外に出た。 110500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -110600 ,,,8,122,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおうち、どっち?」 +110600 ,,,8,122,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおうち、どっち?」 110700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_019.wav,chie,,34,,,,,,,,「こっち……」 110800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,いよいよ諦めたのか、俯いて小さく返事をするちーちゃんと家に向かった。 110900 ,,,,112,,,,,,chie,,34,,,,,,,,そうして、15分ほど歩いただろうか? @@ -962,13 +962,13 @@ 111500 ,,,,,,,優子,???,008_CB02_y_000.wav,,,,,,,,,,,「はーい」 111700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,がちゃっ! 111800 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_001.wav,,,,"yuko,private",,23,,,,,「えっと……」 -111900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yuko,,23,,,,,「あ……、駄菓子屋のお、おじさんですけど……」 +111900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yuko,,23,,,,,「あ……、駄菓子屋のお、おじさんですけど……」 112000 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,23,,,,,ちーちゃんはお母さんが現れたや否や、僕の後ろにさっと隠れてしまった。 112100 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,23,,,,,この人が、ちーちゃんのお母さんなんだろうか? 112200 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_002.wav,,,,yuko,,3,,,,,「どのようなご用件でしょう?」 112300 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,3,,,,,ゆったりと束ねられたウェーブのかかった髪やふくよかな胸元……なんだか、すごく優しそうな人だ。 112400 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,3,,,,,……って、見入っている場合じゃない。 -112500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yuko,,3,,,,,「あ、あのですね、今日お伺いしたのはちーちゃんがお店の商品を万引きしていた件で……」 +112500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yuko,,3,,,,,「あ、あのですね、今日お伺いしたのはちーちゃんがお店の商品を万引きしていた件で……」 112600 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_003.wav,,,,yuko,,24,,,,,「万引きですかっ!」 112700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_021.wav,chie,,8,yuko,,24,,,,,「お母さん、ごめんなさい〜!」 112800 ,,,,,,,,,,chie,,8,yuko,,24,,,,,自分のお母さんの驚く声を聞いて、ちーちゃんが僕の後ろから飛び出すと涙をこぼしながら謝り始めた。 @@ -984,30 +984,30 @@ 113900 ,,,,,,,,,,chie,,25,yuko,,29,,,,,ちーちゃんが無言で首を横に振ったのを見て、ちーちゃんのお母さんが僕の方を見た。 114000 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_007.wav,,,,"yukoL,private",,15,,,,,「あの、千恵が万引きした分は弁償致しますので……」 114100 ,,,,,,,,,,,,,yukoL,,15,,,,,えっと、このままじゃ一番つまらない終わり方になっちゃうぞ。 -114200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「あ、いえ、ほら! 僕は、ちーちゃんが駄菓子屋でアルバイトするの、いいと思いますよ!」 -114300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「そんなにお客さんも多くないですし、基本は接客だけですから!」 -114400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「それに、お金を稼ぐことの大変さ……みたいなものを学べば、ちーちゃんも二度と万引きなんてしようとは思わないと思うんです!」 -114500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「だから、僕は大歓迎ですよ。ちーちゃんのアルバイト。ちょうど夏休みですし」 +114200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「あ、いえ、ほら! 僕は、ちーちゃんが駄菓子屋でアルバイトするの、いいと思いますよ!」 +114300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「そんなにお客さんも多くないですし、基本は接客だけですから!」 +114400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「それに、お金を稼ぐことの大変さ……みたいなものを学べば、ちーちゃんも二度と万引きなんてしようとは思わないと思うんです!」 +114500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「だから、僕は大歓迎ですよ。ちーちゃんのアルバイト。ちょうど夏休みですし」 114600 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_008.wav,,,,yukoL,,35,,,,,「でも、こんな小さな子がお店にいたら、やっぱりご迷惑じゃ……」 -114700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,35,,,,,「大丈夫です! ちーちゃんはこれまでも毎日駄菓子屋に来てくれるわけですし、あまり変わりませんから!」 +114700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,35,,,,,「大丈夫です! ちーちゃんはこれまでも毎日駄菓子屋に来てくれるわけですし、あまり変わりませんから!」 114800 ,,,,,,,,,,,,,yukoL,,35,,,,,我ながらよくこんな言葉がすらすら出てくるものだと感心する。 114900 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_009.wav,,,,yukoL,,35,,,,,「でも……」 -115000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,35,,,,,「ちーちゃん、一生懸命がんばるよね? いい子にするよね?」 +115000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,35,,,,,「ちーちゃん、一生懸命がんばるよね? いい子にするよね?」 115100 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_024.wav,chie,,21,yuko,,35,,,,,「うんっ!」 115200 ,,,,,,,,,,chie,,21,yuko,,35,,,,,元気に返事するちーちゃん。 115300 ,,,,,,,,,,chie,,21,yuko,,35,,,,,ちーちゃんのお母さんはまだちょっと悩んでいたみたいだけど、しばらくして申し訳なさそうに僕の顔を見つめてぺこりとお辞儀をする。 115400 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_010.wav,chie,,21,yuko,,3,,,,,「それじゃ、よろしくお願いします」 115500 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_025.wav,chie,,7,yuko,,3,,,,,「うん、ちーちゃん、おいちゃんのお店でお手伝いをします」 -115600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,yuko,,3,,,,,「うん」 +115600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,yuko,,3,,,,,「うん」 115700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これでちーちゃんは明日からうちの店員さんだ! 今まで以上に触れ合う機会が増えるし、いろんなこともできるだろう! 115800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういう考えを言うと大人はずるいと思われるかも知れないが、ちーちゃんの罪悪感につけ込むこともできるだろうしな……。 116000 ,,,,42,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、ちーちゃんの家庭ってなんだか大変そうだな。 116100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の駄菓子屋でバイトすることが決まった後、ちーちゃんのお母さんとちょっと話をした。 116200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,聞けば、ちーちゃんには男親がいないらしい。だから、昼間はちーちゃんのお母さんが働きに出ていると。 116300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつも元気な子……なんて思ってたけど、複雑なんだな、ちーちゃんの家。 -116400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、難しいことはおいといて……」 +116400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、難しいことはおいといて……」 116500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとしんみりしつつある頭を、強制的に切り替える。 -116600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日からちーちゃんがうちの店員さんだ! いろいろやってもらおう! いろいろ!」 +116600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日からちーちゃんがうちの店員さんだ! いろいろやってもらおう! いろいろ!」 116700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思うと元気がもりもりと湧き上がって、ついでに股間もふくれ上がって来るのだった。 116800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 117200 ,$go commonB_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,,02commonBへ diff --git a/datascn.tac/02commonB.csv b/datascn.tac/02commonB.csv index 0b7f025..a7916d9 100644 --- a/datascn.tac/02commonB.csv +++ b/datascn.tac/02commonB.csv @@ -4,26 +4,26 @@ 10800 ,,,2,21,,,千恵,千恵,009_CB03_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん! おはよー!」 10900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開店準備をしていると、店の外から元気でかわいらしい声が聞こえた。 11000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,冷房が効き始めた店内から覗くと、ちーちゃんが元気よく走ってくる姿が見えた。 -11100 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,"chie,private",,0,,,,,「おはよう。こんなに早くから来たんだね」 +11100 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,"chie,private",,0,,,,,「おはよう。こんなに早くから来たんだね」 11200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_001.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! だって、ちゃんと働かないと、おいちゃんに弁償できないでしょ!」 11300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「それに、いつも遊びに来てるお店でアルバイトするって、なんだか楽しそうだもん!」 11400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,にこにこと楽しそうに話す姿を見て、ちょっと安心した。 11500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが『万引きの弁償』ということに責任を感じすぎて、精神的に参っていたらどうしよう……と考えていたのだ。 11600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕はいつもの元気なちーちゃんが好きなので、落ち込んだ姿を見るのは辛い。 11800 ,,,,21,,,千恵,千恵,009_CB03_c_003.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃん、ちーちゃん、何すればいいの?」 -11900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「そうだなぁ……開店前の掃除をしてもらおうかな」 +11900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「そうだなぁ……開店前の掃除をしてもらおうかな」 12000 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_004.wav,,,,chie,,0,,,,,「お掃除なら、お母さんのお手伝いでやってるよ」 -12100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「偉いね。それじゃあ、掃除は任せちゃっても大丈夫かな?」 +12100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「偉いね。それじゃあ、掃除は任せちゃっても大丈夫かな?」 12200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_005.wav,,,,chie,,1,,,,,「まかせといて! ピッカピカにしてあげるね!」 12300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,箒を手渡すと、ちーちゃんは気合いを表現するためか、箒を高々と頭上に掲げた。 12400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……その拍子に箒が商品にぶつかり、床に散らばってしまう。 12500 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_006.wav,,,,chie,,24,,,,,「あっ! お、おいちゃん……ごめんなさい……! 今すぐひろうから――いたっ!」 12600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慌ててお菓子を拾おうとしたちーちゃんは、勢いあまって商品棚に頭をぶつけてしまった。 12700 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_007.wav,,,,,,,,,,,「いた〜い……!!」 -12800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,"chieL,private",,34,,,,,「ちーちゃん、大丈夫!?」 +12800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,"chieL,private",,34,,,,,「ちーちゃん、大丈夫!?」 12900 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,商品のことなどそっちのけで、ちーちゃんに駆け寄る。 13000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,ぶつけたところを見せてもらうと、少し赤くなっていたが、幸いコブはできていなかった。 -13100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「ど……どうしよう! 氷を持ってこようか!?」 +13100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,34,,,,,「ど……どうしよう! 氷を持ってこようか!?」 13200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_008.wav,,,,chieL,,13,,,,,「ううん、大丈夫! これくらいへっちゃらだから!」 13300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_009.wav,,,,chieL,,13,,,,,「それより、早く片付けないとダメだよね!」 13400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_010.wav,,,,chieL,,20,,,,,「ここはちーちゃんがやるから、おじさんはおじさんのお仕事をして」 @@ -31,10 +31,10 @@ 13600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきは慌てすぎて考えている暇がなかったが……ちーちゃんと、至近距離で触れ合うことに成功した。 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自覚すると同時に勃起する。手のひらに温もりが残っている間にトイレへ駆け込んでオナニーしたい! 13800 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_011.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん? どうしたの?」 -13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「へっ!? いいいい、いや……なんでもないよ」 +13900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「へっ!? いいいい、いや……なんでもないよ」 14000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,笑顔を取り繕って、ちーちゃんの手伝いをする。 14100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_012.wav,,,,chie,,5,,,,,「いいの! ここはちーちゃんが片付けるから!」 -14200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「二人でやったほうが早いでしょ。それに、商品を入れる箱、間違ってるよ」 +14200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「二人でやったほうが早いでしょ。それに、商品を入れる箱、間違ってるよ」 14300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_013.wav,,,,chie,,24,,,,,「あれ、ほんとだ!」 14400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,僕はちーちゃんと密着するくらい近くにしゃがむと、お菓子やおもちゃを拾いながら、どこに仕舞えばいいか説明する。 14500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,うんうん、と真剣な表情で頷くちーちゃん。首をふる度にシャンプーと汗の匂いが鼻孔をくすぐった。 @@ -45,7 +45,7 @@ 15100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_014.wav,komako,,0,"chie,private",,4,tenka,,23,,「なんで知ってるの!?」 15200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_001.wav,komako,,0,chie,,4,tenka,,23,,「ちーちゃんのお母さんから聞いたの。家に行ったら、ちーちゃんがいなかったから」 15300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_015.wav,komako,,0,chie,,23,tenka,,23,,「あ、そっかー! こまちゃん、甜花ちゃんごめんね。ちーちゃん夏休みの間、おいちゃんの駄菓子屋さんでアルバイトするんだー」 -15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,23,tenka,,23,,「二人とも、おはよう。盛り上がってるところ悪いけど、今は開店の準備をしてるところなんだ」 +15400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,23,tenka,,23,,「二人とも、おはよう。盛り上がってるところ悪いけど、今は開店の準備をしてるところなんだ」 15500 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_001.wav,komako,,0,chie,,23,tenka,,17,,「たしかに今のままだと開店できないもんね」 15600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_016.wav,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「こ……これはね、ちょっと失敗しちゃったっていうか……」 15700 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,慌てて商品をかき集めるちーちゃん。甜花ちゃんは呆れたように溜め息を吐いていた。 @@ -54,9 +54,9 @@ 16000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは両手いっぱいにお菓子やおもちゃを抱え、元の位置に戻していく。 16100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,美少女がお店を手伝ってくれるって最高だな……。眼福眼福。 16200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……なんてことを思ってたら、クイクイと服の裾を引っ張られた。 -16300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? どうしたの?」 +16300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? どうしたの?」 16400 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_002.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,「ねぇ、おじさん。あたしたちはアルバイトしちゃダメなの?」 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,「もちろんオッケー……いやいや、ダメだよ。ダメに決まってるでしょ」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,「もちろんオッケー……いやいや、ダメだよ。ダメに決まってるでしょ」 16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,突然の提案に、反射的にオッケーしてしまいそうになる。 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,なんとか理性を働かせて、甜花ちゃんからの甘い提案を拒否した。 16800 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_003.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「なんで? あたしもアルバイトしてお小遣いほしい!」 @@ -67,33 +67,33 @@ 17300 ,,,,,,,,,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,それに、アルバイトってことになるとさすがに親御さんに話をしないわけにもいかない。 17400 ,,,,,,,,,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,ちーちゃんの場合は、『万引きした代金の返済』っていう大義名分があるからまだいい。 17500 ,,,,,,,,,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,コマコちゃんや甜花ちゃんをアルバイトに雇う……なんてことを親御さんに言えば、要注意の駄菓子屋の店主……と思うかもしれない。 -17600 ,,,,,,,主人公,<名>,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「そういうわけにはいかないよ。ちーちゃんは、働いてお金を稼ぐことを勉強したいって、自分から一生懸命お願いしてきたからおじさんアルバイトに雇ったんだ」 -17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「自分から、お母さんにお話ししてね?」 -17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「甜花ちゃんは、そういうこと考えた?」 +17600 ,,,,,,,主人公,清,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「そういうわけにはいかないよ。ちーちゃんは、働いてお金を稼ぐことを勉強したいって、自分から一生懸命お願いしてきたからおじさんアルバイトに雇ったんだ」 +17700 ,,,,,,,主人公,清,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「自分から、お母さんにお話ししてね?」 +17800 ,,,,,,,主人公,清,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「甜花ちゃんは、そういうこと考えた?」 17900 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_004.wav,,,,,,,tenka,,12,,「あ〜……そっか。そうだよね……」 18000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,甜花ちゃんが言葉を濁した。 18100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_004.wav,komako,,14,,,,tenka,,12,,「でも、ちーちゃんがアルバイトしてると、一緒に遊べないね」 18200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_018.wav,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,「ごめんね! せっかく夏休みなのに、遊ぶ時間が減っちゃって……」 18300 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,コマコちゃんが、悲しそうな表情をする。 18400 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,そうだよなぁ。とは言え、夏休みなのに友達と遊べないっていうのもどうかと思う。 -18500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,「別に、お店に来ちゃダメってことじゃないよ? おじさんも、お菓子買いに来てくれればうれしいし、ちーちゃんの休憩時間は好きに遊んでもいいからね?」 +18500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,「別に、お店に来ちゃダメってことじゃないよ? おじさんも、お菓子買いに来てくれればうれしいし、ちーちゃんの休憩時間は好きに遊んでもいいからね?」 18600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_005.wav,komako,,20,chie,,25,tenka,,12,,「ほんと? じゃ、私、ずっとお買い物しに来る」 18700 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_005.wav,komako,,20,chie,,25,tenka,,20,,「じゃあ、あたしもそうしようかな。他に用事もないし」 18800 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_019.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,「えっ、ホント!? ちーちゃんうれしいなー」 18900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,なんだか、話が勝手に決まってしまったみたいだけど、3人の顔を見てるとダメとは言えないよな。 -19000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,「お客さんがいないときは遊んでても大丈夫だけど、おじさんがお仕事を頼んだときは、ちゃんとやるんだよ」 +19000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,「お客さんがいないときは遊んでても大丈夫だけど、おじさんがお仕事を頼んだときは、ちゃんとやるんだよ」 19100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_020.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,20,,「うん! ありがとう、おいちゃん!」 19200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,嬉しそうに飛び跳ねるちーちゃん。そのまま僕の腰に抱きついてきた。 19300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,いきなりの嬉しい出来事に心臓が飛び出しそうになる。 19400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,冷静を装ってちーちゃんの頭を撫でた。細くて柔らかな髪が指に絡まる……! -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「さ、さぁちーちゃん。そろそろ開店しなきゃいけないから、早く掃除を終わらせちゃおう」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「さ、さぁちーちゃん。そろそろ開店しなきゃいけないから、早く掃除を終わらせちゃおう」 19600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_021.wav,,,,chie,,0,,,,,「わかった! 急いで片付けるね!」 -19700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは、そこでゆっくりしてて」 +19700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは、そこでゆっくりしてて」 19800 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_022.wav,,,,chie,,5,,,,,「お店のもの、勝手に食べちゃダメだからね!」 19900 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_006.wav,,,,,,,tenka,,32,,「? そんなことしないし」 20000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,コマコちゃんと甜花ちゃんが、不思議そうに目を合わせている。 20100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,そんなこと言ってたら、万引きしてたのバレちゃうぞ? -20200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「よ〜し、じゃあそろそろ開店するよー」 +20200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「よ〜し、じゃあそろそろ開店するよー」 20400 ,,,7,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_023.wav,komako,,0,"chie,private",,1,tenka,,0,,「ありがとうございましたー!」 20500 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_007.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,29,,「あっつーい! コマコ、早く扉締めて」 20600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_006.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,29,,「うん。うんしょっ……」 @@ -101,34 +101,34 @@ 20800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夏休みというだけあって、夏らしい強い日差しが照りつける。 20900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ほんの1、2分、外に出ただけだというのに、穢れを知らない柔肌の上にはうっすらと汗が浮かんでいた。 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,健康的に流れる汗を舐め取りたい……ペニスを擦りつけてシコシコしたい……という欲求を抑えるため、少しだけ深呼吸をする。 -21100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろお昼だね。みんな、おうちに帰ってご飯食べておいで」 +21100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろお昼だね。みんな、おうちに帰ってご飯食べておいで」 21200 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_008.wav,,,,,,,tenka,,34,,「あたし、もうお腹ぺこぺこ……」 21300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_007.wav,komako,,0,,,,tenka,,34,,「ちーちゃん、行こう」 21400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_024.wav,,,,chie,,23,,,,,「でも……お昼の間は、アルバイトしなくてもいいの?」 -21500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんもお昼休憩するからね。ご飯食べたら戻っておいで。お母さんだって待ってるでしょ?」 +21500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんもお昼休憩するからね。ご飯食べたら戻っておいで。お母さんだって待ってるでしょ?」 21600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_025.wav,,,,chie,,28,,,,,「……お母さん、おしごとに行ってるから……」 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,28,,,,,「あっ」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,28,,,,,「あっ」 21800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,そうか……すっかり忘れていた。 21900 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_026.wav,,,,chie,,0,,,,,「でもね! お母さん、お弁当作ってくれてるんだよ。とってもおいしいんだよ!」 22000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,パッと笑顔になったちーちゃんが、お母さんのお弁当自慢を始める。 22100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,けど、やっぱりちょっと寂しそうだ。 22200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,もしかして、夏休みとか冬休みとか、長期の休みはいつも一人でごはん食べてるのかな。 22300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_027.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、すぐにご飯食べて帰ってくるからね!」 -22400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ま、待って! ……よければ、おじさんの家で食べる?」 +22400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ま、待って! ……よければ、おじさんの家で食べる?」 22500 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_028.wav,,,,chie,,4,,,,,「ここで? いいの!?」 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「うん。……おじさんちのお昼、ほとんどそうめんだけど、それでいいなら今日からおじさんとお昼食べようか?」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「うん。……おじさんちのお昼、ほとんどそうめんだけど、それでいいなら今日からおじさんとお昼食べようか?」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_029.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったぁ! おそうめん大好き!」 -22800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、でも、お弁当も食べないとね。せっかくお母さんが作ってくれたんだから」 +22800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、でも、お弁当も食べないとね。せっかくお母さんが作ってくれたんだから」 22900 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_030.wav,,,,chie,,21,,,,,「そうだね。じゃあ、取りに帰るよ!」 23000 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_031.wav,,,,chie,,20,,,,,「こまちゃんもてんかちゃんも、一緒に食べよう! おじさんいい?」 -23100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「いいけど、コマコちゃんと甜花ちゃんはお母さんがお昼ごはん作ってくれてるんじゃないかな?」 +23100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「いいけど、コマコちゃんと甜花ちゃんはお母さんがお昼ごはん作ってくれてるんじゃないかな?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_008.wav,komako,,14,chie,,20,,,,,「……うん」 23300 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_009.wav,komako,,14,chie,,20,tenka,,20,,「じゃあ、明日からお母さんにお弁当作ってもらうから、お昼ここで食べていい?」 23400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_009.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,20,,「私もそうする!」 -23500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,chie,,20,tenka,,20,,「もちろんいいよ。でも、駄菓子屋さんでお友達と一緒にお昼食べるからって、説明するんだよ?」 +23500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,chie,,20,tenka,,20,,「もちろんいいよ。でも、駄菓子屋さんでお友達と一緒にお昼食べるからって、説明するんだよ?」 23600 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_010.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,21,,「するする! おじさん、ありがと!」 23700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_010.wav,komako,,0,chie,,20,tenka,,21,,「私もお母さんにお弁当作ってもらう」 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,20,tenka,,21,,「じゃあ、今日はおうちでご飯食べておいで。ちーちゃんは、お弁当取っておいで。その間に、おじさんそうめん作っておくから」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,20,tenka,,21,,「じゃあ、今日はおうちでご飯食べておいで。ちーちゃんは、お弁当取っておいで。その間に、おじさんそうめん作っておくから」 23900 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_032.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,21,,「うん! 急いで取ってくる」 24000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_011.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,21,,「ちーちゃん、途中まで一緒にいこっ」 24100 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_011.wav,,,,,,,tenka,,24,,「あ〜っ、あたしも行くー」 @@ -139,7 +139,7 @@ 24900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、昼食中お母さんの作ってくれたお弁当を僕に見せながら一生懸命自慢していた。 25000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと分けてもらったけど、自慢するだけのことはあって家庭的だけどすごくおいしかった。 25100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_033.wav,chie,,21,,,,,,,,「はぁ〜! もうお腹いっぱ〜い! ごちそうさまー」 -25200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ごちそうさま。ちーちゃんよく食べたねー」 +25200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ごちそうさま。ちーちゃんよく食べたねー」 25300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが使った食器とお箸を台所へ持っていく。 25400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、ちーちゃんをアルバイトに雇ってよかったな。 25500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,残っていた麺ツユを少し啜ると、口の中で転がす。 @@ -147,7 +147,7 @@ 25700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日からは、コマコちゃんと甜花ちゃんのも手に入るかもしれないんだ。 26100 ,,,,,,,甜花@コマコ,甜花&コマコ,009_CB03_t_012.wav@009_CB03_k_012.wav,,,,,,,,,,,「こんにちわ」 26200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと幸せを噛みしめていたかったけど、僕は急いで部屋に戻って甜花ちゃんとコマコちゃんを招き入れる。 -26300 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人とも上がっていいよ」 +26300 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人とも上がっていいよ」 26400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_034.wav,komako,,0,chie,,17,tenka,,0,,「ん……ふあぁあぁ〜……みんないらっしゃいー」 26500 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,17,tenka,,0,,なんて大きなアクビだ! 口の中までばっちり見えたぞ! 26600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_013.wav,komako,,21,chie,,17,tenka,,0,,「ちーちゃん、おっきなあくび」 @@ -157,16 +157,16 @@ 27000 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_013.wav,komako,,21,chie,,14,tenka,,37,,「ちぃは、ホントお子様だよね。そんなのでアルバイトになるの?」 27100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_037.wav,komako,,21,chie,,17,tenka,,37,,「ちーちゃんがんばるー」 27200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,言葉とは裏腹に、ちーちゃんの口からよだれが垂れたのが見えた。 -27300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「眠いなら、我慢しないでお昼寝したほうがいいよ」 +27300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「眠いなら、我慢しないでお昼寝したほうがいいよ」 27400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_038.wav,,,,chie,,14,,,,,「え〜……でも、アルバイト……」 -27500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「初日から頑張り過ぎたら疲れちゃうよ。ちゃんと休憩することだって仕事のうちなんだから」 +27500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「初日から頑張り過ぎたら疲れちゃうよ。ちゃんと休憩することだって仕事のうちなんだから」 27600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_039.wav,,,,chie,,17,,,,,「そういうことなら……おやすみなさい!」 27700 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_040.wav,,,,,,,,,,,「すー……すー……」 27800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがはちーちゃん。決断したら行動が早い。 27900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,バタンッとその場で横になると、数秒も立たないうちに眠ってしまった。 28000 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_014.wav,,,,,,,tenka,,37,,「あー、もう、せっかく急いできたのに」 28100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_014.wav,komako,,26,,,,tenka,,37,,「わ、私も寝る……ちーちゃんの隣で」 -28200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,tenka,,37,,「そ、そうだね。二人もお昼寝しようか? みんなぐらいの歳は、寝ることも大切なお勉強だからね?」 +28200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,tenka,,37,,「そ、そうだね。二人もお昼寝しようか? みんなぐらいの歳は、寝ることも大切なお勉強だからね?」 28300 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_015.wav,komako,,26,,,,tenka,,1,,「じゃあ、あたしはこっちで寝よーっと」 28400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんは、二人でちーちゃんを挟むようにして寝転んだ。 28500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼女たちも目をつぶって程なくして眠りに落ちた。 @@ -179,26 +179,26 @@ 29300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,こういうこともあろうかとダウンロードしていた小音カメラを起動し、3人の寝顔を順番に撮影する。 29400 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい……! 寝顔を見るだけで、何回抜けるか分からないぞ……! 29500 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,009_CB03_c_041.wav,,,,chie,,0,,,,,「んんっ……!」 -29600 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひっ……!」 +29600 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひっ……!」 29700 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,009_CB03_c_042.wav,,,,chie,,0,,,,,「……すー、すー」 -29800 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「び、びっくりした……!! 寝返りしただけか……」 +29800 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「び、びっくりした……!! 寝返りしただけか……」 29900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが目を覚ましたのかと思い、パニックになりかけた。 30000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,モゾモゾと体勢を変えるちーちゃん。ふと、その下半身に目がいく。 -30100 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おぉお……!」 +30100 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おぉお……!」 30200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,スカートが……乱れている……! 30300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,これ、もう少しどうにかしたら、パンツが見えるんじゃないか? -30400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは千載一遇のチャンスかもしれない……」 +30400 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは千載一遇のチャンスかもしれない……」 30500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとコマコちゃんを見る。二人はちーちゃんとは違い、ショートパンツをはいていた。 30600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんな裾が短いので、太ももがバッチリ露出している。すべすべの柔肌に顔を埋めたい衝動に駆られた。 30700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,なんとか理性で本能を抑えこみ、みんなの太ももを撮影。上からも横からも、様々な角度から天使のような身体をデータに保存した。 -30800 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ。我慢できない……!」 +30800 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ。我慢できない……!」 30900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,撮影しているうちにも、徐々に欲望が理性を上回り始める。 31000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,パンツを見たい……という欲求が抑えられない。 -31100 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな寝てるし、ちょっとだけなら……チラッと見るだけなら……」 +31100 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな寝てるし、ちょっとだけなら……チラッと見るだけなら……」 31200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,きっとバレない、きっとバレない……。そうだ、むしろここで手を出さないのは失礼じゃないか? 31300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,状況は整ってるんだ。ならば、あとは僕が行動するだけだ。 31400 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,少し勇気を出すだけで、楽園を覗くことができるんだ……。 -31500 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ゴクッ」 +31500 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ゴクッ」 31600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、誰のパンツを見ようかな……。 31700 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,ちーちゃん,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@千恵 @@ -210,31 +210,31 @@ 31900 ,"$fadd %chie%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 32100 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、一番脱がせやすいちーちゃんだろう。 32200 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,スカートをはいてくるっていうことは、パンツを見てくれって言ってるのと同義だ。その思いに応えてあげなくちゃいけない。 -32300 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「待っててね、ちーちゃん……今すぐ見てあげるからね……」 +32300 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「待っててね、ちーちゃん……今すぐ見てあげるからね……」 32400 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,たった布一枚。ペラッとめくれば済むことなのに、心臓が早鐘を打つ。手もブルブルと震えていた。 -32500 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……!」 +32500 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……!」 32600 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,荒い呼吸をなんとか抑えながら、指先でそっとちーちゃんのスカートに触れる。 32700 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ふわっとした手触りのプリーツスカートは、とても軽い。 32800 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,親指と人差指で摘まむと、ゆっくり……刺激を与えないように持ち上げる。 -32900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おぉおぉ……!!」 +32900 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おぉおぉ……!!」 33000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ、ちーちゃんの可愛らしいパンツが露わになっていく。 33100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,思い切って一気にめくると、スカートに隠されていた聖なる布が、完全なる姿を見せた。 -33200 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、これが……!」 +33200 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、これが……!」 33300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ぷっくりとした恥丘の形まではっきり分かる。ああ、女体の神秘……! -33400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はっ! しゃ、写真……カメラ……!!」 +33400 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はっ! しゃ、写真……カメラ……!!」 33500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,スカートを持ち上げたままスマホを構えた。しかし、手が震えてピントが合わない。 33600 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,そっとスカートを下ろすと、両手でスマホを構え直した。そして、奇跡の一枚を写真に収める。 -33700 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「か、神様……!」 +33700 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「か、神様……!」 33800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ネット上のパンチラ写真を見ただけでは味わえない達成感が、そこにはあった。 33900 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,先程撮ったばかりの写真を、穴が空くのではないか、というくらい見つめる。 34000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,これは遥か遠い別の世界で起こったことではない……今、現実に、目の前で、起こっていること……それを記録したものだ! 34100 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,009_CB03_c_043.wav,,,,chie,,0,,,,,「うぅ、ん……おいちゃん……」 -34200 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ななななななっ、なんだいっ?」 +34200 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ななななななっ、なんだいっ?」 34300 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,009_CB03_c_044.wav,,,,chie,,0,,,,,「すー……すー……」 -34400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ね、寝言?」 +34400 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ね、寝言?」 34500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,大量の冷や汗が背中に噴き出した。あまりの緊張感に歯の根が合わない。 34600 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目の前で手を振り、ちゃんと眠っていることを確認すると、更に何枚か写真を追加で撮影する。 -34700 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これだけ撮ったら充分かな……」 +34700 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これだけ撮ったら充分かな……」 34800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ、と一息吐いたあと、コマコちゃんと甜花ちゃんを交互に見た。 34900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,……やっぱりみんなお友達なんだから、一緒にしてあげないとかわいそうだよね。 35000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん……ちーちゃんだけパンツを見せるなんて、不公平だ。 @@ -243,66 +243,66 @@ 35300 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■Aコマコ 35400 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 35600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ここはコマコちゃんだろう。だって、ハーフの女の子のショートパンツを脱がせる機会なんて、この先二度とないかもしれない。 -35700 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お邪魔しまーす……」 +35700 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お邪魔しまーす……」 35800 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり手を伸ばし、まずはショートパンツの感触を確かめる。 35900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの温もりが手のひらに伝わってくる……! -36000 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……なんてこと、してる場合じゃないぞ」 +36000 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……なんてこと、してる場合じゃないぞ」 36100 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,もっとナデナデしたい、という欲求を精神力で抑え込み、ショートパンツのボタンに手をかけた。 36200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,第一の難関はここだ……モタモタすると、コマコちゃんが起きてしまうかもしれない。 -36300 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……? ちょっと固いな……」 +36300 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……? ちょっと固いな……」 36400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,よほどぴったりサイズなのか、左右から引っ張ってもなかなか余白ができない。 36500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ボタンの先端をボタンホールに押し込もうとするが、緊張しているせいか、なかなかうまくいかない。 -36600 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着け……お、落ち着け……!」 +36600 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「落ち着け……お、落ち着け……!」 36700 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,焦りで余計に手元が震える。これではダメだ、と思い、一旦手を離した。 -36800 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……」 +36800 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……」 36900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,両手をブラブラと振って息を吐く。 37000 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,まさかこんなに緊張するとは思っていなかった。過度のストレスで少し気分が悪い。 37100 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、やめるわけにはいかない。なぜなら、そこに美少女が眠っているからだ。 -37200 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう一回……」 +37200 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう一回……」 37300 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,頭の中で、コマコちゃんが僕を誘っているシーンを妄想する。 37400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,早く脱がせて……ねぇ、お願い……。うん、分かったよ、コマコちゃん……。 37500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,使命感を抱いた僕の手は、さっきまでの震えが嘘のように止まった。 37600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ボタンもすんなりとボタンホールに入り、するりと抜ける。 -37700 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ、ご開帳〜」 +37700 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さぁ、ご開帳〜」 37800 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,チャックを下ろすと、コマコちゃんのパンツが眼前に現れる。あまりの神々しさに涙と精液が出そうになった。 37900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,だが、ここで満足してはいけない。ここからが第二の関門だ。 38000 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,ショートパンツの裾を摘み、そっと下へずらしていく。 38100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これは繊細な作業が必要だ。無理に引っ張ってしまったら、コマコちゃんが起きてしまう。 -38200 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……!!」 +38200 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……!!」 38300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,唇を噛み締めたまま格闘すること、数分。コマコちゃんのパンツは、ほぼ全て見える状態になった。 -38400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ハ、ハラショー……!」 +38400 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ハ、ハラショー……!」 38500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,小さくガッツポーズした。達成感と共に、妙な万能感まで味わっている。 -38600 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここまで来たら、ちーちゃんと甜花ちゃんも脱がしてあげないとね……」 +38600 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここまで来たら、ちーちゃんと甜花ちゃんも脱がしてあげないとね……」 38700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんなお友達なんだから、コマコちゃんだけパンツ丸出し、なんてかわいそうじゃないか。 38800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんと甜花ちゃんに近付くと、順番にパンツを露出させてあげた。 38900 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 39000 ,*sel_1c,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■B甜花 39100 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 39300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにしようかな……。都会から来た彼女が、どんなオシャレパンツをはいているのか気になる。 -39400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「未来のアイドルは、どんなパンツが好みなのかな?」 +39400 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「未来のアイドルは、どんなパンツが好みなのかな?」 39500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,他にも、甜花ちゃんを選んだのには理由がある。彼女のショートパンツは、いつもボタンが外されているからだ。 39600 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,おそらくファッションとしてボタンを止めていないのだろう。僕もかわいいと思う。 39700 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,しかしボタンが外れているせいで、ショートパンツに目をやるたびにムラムラしてしまうのだ。 39800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,溜まりに溜まったムラムラを、ここで発散しておかないといけない。きっとこの機会は、そのために設けられたのだ。 -39900 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あ、開けちゃうからね……」 +39900 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あ、開けちゃうからね……」 40000 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,チャックを摘み、ゆっくり力を入れて……あれ? -40100 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「全然動かないぞ?」 +40100 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「全然動かないぞ?」 40200 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,グッと引っ張ってみるけど、やっぱり動かない。このチャック、少々固めらしい。 40300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、あまり力一杯引っ張るわけにはいかない。途中で甜花ちゃんの目が覚めてしまったら困るのだ。 40400 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,片手でウエスト部分を摘み、クイックイッと引っ張ってみる。しかし動かない。 40500 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,009_CB03_t_017.wav,,,,tenka,,0,,,,,「――へくちっ!」 -40600 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひぇっ!?」 +40600 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひぇっ!?」 40700 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,突然のくしゃみに驚き、心臓が口から飛び出しそうになった。 40800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,素早く手を離して甜花ちゃんから距離を取る。もしさっき意識があったなら、なんて言い訳したらいいだろう……! 40900 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,009_CB03_t_018.wav,,,,tenka,,0,,,,,「う〜ん……ん、くぅ……くぅ……」 -41000 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……寝てる?」 +41000 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……寝てる?」 41100 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、くしゃみをしただけらしい。深い溜息を吐いて、冷房のリモコンを探す。 41200 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだけおヘソが出ちゃってるもんね。冷房をつけっぱなしだと寒いだろう……。 41300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,冷房を弱めると、再び甜花ちゃんに近付く。目が覚めていないなら作業続行だ。 -41400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あれ? 動くぞ……」 +41400 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あれ? 動くぞ……」 41500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,チャックを摘まむと、スルッと動いた。さっきのくしゃみで緩んだのか? 41600 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,なんにせよ、これはラッキーだ。素早くチャックを下ろし、パンツを拝見する。 -41700 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんてかわいいんだ……」 +41700 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんてかわいいんだ……」 41800 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,さすが甜花ちゃん。パンツまでかわいいものをチョイスするなんて、オシャレ上級者だ。 41900 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,本当はショートパンツをずらして割れ目まで確認したいのだが、くしゃみのことが頭に引っかかり、そこまでする勇気が出ない。 42000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,この鬱憤は、ちーちゃんとコマコちゃんで晴らすしかない……いや、お友達なんだから、一緒にパンツを露出させてあげないと、かわいそうだ。 @@ -315,77 +315,77 @@ 42800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,一人だけを選ぶなんて、僕にはできない……。 42900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも、コマコちゃんも、甜花ちゃんも、みんなお友達なんだ。3人一緒じゃないとかわいそうじゃないか。 43000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,……ということで、3人全員のパンツを拝ませていただくことにした。 -43100 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初は誰からいこうかな……」 +43100 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最初は誰からいこうかな……」 43200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,全員の服装を順番に確認していく。コマコちゃんと甜花ちゃんはショートパンツ。ちーちゃんはスカートか……。 -43400 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、ちーちゃんからだな」 +43400 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、ちーちゃんからだな」 43500 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,高鳴る鼓動を抑えながら、ちーちゃんに近付く。こういう初めてのことを行う場合は、難易度は低ければ低いほどいい。 43600 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,3人の中で一番パンツを拝めやすそうなのは、間違いなくちーちゃんだ。スカートをめくるだけでいいんだから。 -43700 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのパンツ……ちーちゃんのパンツ……」 +43700 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのパンツ……ちーちゃんのパンツ……」 43800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,スカートの裾を摘むと、望んでいたものがあっさりと眼前に現れた。 -43900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あっ……ああぁ……!!」 +43900 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あっ……ああぁ……!!」 44000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,両足が無防備に広げられているため、恥丘の盛り上がりや、お股とお尻の割れ目もはっきり確認できる。 44100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,シコシコしてぶっかけてあげたい……! 最大限の愛情表現をしたい……! 44200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,目先の欲情に捕らわれ、ズボンに手を入れるとペニスに触れた。 -44300 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……いや、待て。負けちゃダメだ……」 +44300 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……いや、待て。負けちゃダメだ……」 44400 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,しかし我に返り、鋼の意思で欲情を振り払った。 44500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,まだパンツを見せているのはちーちゃん一人だけだ。早くコマコちゃんや甜花ちゃんも同じ状況にしてあげないと。 -44700 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、次は……甜花ちゃんにしよう」 +44700 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、次は……甜花ちゃんにしよう」 44800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,次の標的は甜花ちゃん。ショートパンツのボタンが外れているから、あっさり脱がすことができるだろう。 44900 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,ショートパンツのウエストとチャックをそれぞれ摘まむと、音を立てないようにゆっくりと下ろしていった。 -45000 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リボンだ……かわいいなぁ……」 +45000 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「リボンだ……かわいいなぁ……」 45100 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにピッタリの、小さなかわいいリボンがついたパンツを確認。 -45200 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もっと見たいなぁ……!」 +45200 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もっと見たいなぁ……!」 45300 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,前部分を開けただけでは全体を見ることができない。ショートパンツを下ろそうと、裾に手をかけた。 -45400 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん? これは……無理かな?」 +45400 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん? これは……無理かな?」 45500 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,クッ、クッ、と引っ張ってみたが、まったく下げられそうにない。やはりショートパンツは難易度が高いなぁ。 45600 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,これ以上身体を揺すったら甜花ちゃんが起きそうなので、名残惜しいけど諦めた。 -45800 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ……それじゃあ、最後はコマコちゃんだ」 +45800 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さぁ……それじゃあ、最後はコマコちゃんだ」 45900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん……甜花ちゃんと同じくショートパンツだけど、こっちはボタンまでしっかり止まっている。難易度は最高だ。 -46000 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、今の僕になら……できる!」 +46000 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、今の僕になら……できる!」 46100 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、甜花ちゃんと成功させたのだ。この勢いでコマコちゃんも成功させられるだろう。 46200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,胸中に溢れる自信が結果に繋がったのか、難関だと思っていたボタン外しはすんなりと終わった。 46300 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,チャックを下げて……ん? あんまり下がらないな……。これじゃあ、せっかくのパンツがあまり見えない。 -46400 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……仕方ない」 +46400 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……仕方ない」 46500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,多少リスクを犯しても、コマコちゃんのショートパンツはずらす必要がある。 46600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ウエスト部分を両側から持つと、コマコちゃんの腰を少し浮かせるようにした。 46700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,それが功を奏したのか、甜花ちゃんのときとは違い、スルッとショートパンツがずれた。 -46800 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やった……やりきったぞ……!」 +46800 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やった……やりきったぞ……!」 46900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これで全員分のパンツを露出させることに成功した。僕は戦いに勝利した勇者のような気分になった。 47000 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 -47200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんてかわいいんだ……。こんなに幸せでいいのかな……」 +47200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんてかわいいんだ……。こんなに幸せでいいのかな……」 47300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,目の前には、僕の部屋で眠っている3人の美少女。しかも全員が、パンツを晒している。 47400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スマホを構えると、彼女たちの周りをウロウロと回りながら、いろんなアングルで写真を撮りまくった。 47500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,これだけで何日分……何百回分のオナネタになるだろう。想像しただけで肉棒が痛む。 -47600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいいよぉ……! かわいいよぉ……!」 +47600 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かわいいよぉ……! かわいいよぉ……!」 47700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,感情を内に秘めておくことができなくなってきた。勝手に口をついて、賛美の言葉が漏れてしまう。 47800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,この時間よ、永遠なれ……。 47900 ,,,,,4130010,,千恵,千恵,009_CB03_c_045.wav,,,,,,,,,,,「んんっ……」 48000 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_016.wav,,,,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」 48100 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,009_CB03_t_019.wav,,,,,,,,,,,「くぅ……ん、んん……」 48200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,少し離れた場所から、天使のような美少女たちの寝顔を眺める。 -48300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……今日はこれくらいにしておこう」 +48300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……今日はこれくらいにしておこう」 48400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,女の子のパンツ……それは男にとって聖域と言っても過言ではない。 48500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,今日、この短い時間で、3人もの聖域に触れることができたんだ。これ以上はバチが当たるかもしれない。 48600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,それに、みんなが起きる前に元通りにしておかなくちゃ、どうして服が乱れてるの、と騒ぎになっちゃう可能性がある。 48700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ここで僕の悪評が立ってしまったら、女の子たちと触れ合う時間が減ってしまう。それだけはなんとしても避けなくては……。 -48800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……またいつか、必ず会おうね……」 +48800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……またいつか、必ず会おうね……」 48900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんなのパンツにお別れを言うと、起こしてしまわないよう慎重に、彼女たちの衣服を整えてあげた。 49000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 49100 ,,,0,41,,,,,,,,,,,,,,,, 49300 ,@010_CB04,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 49600 ,,,7,21,,,千恵,千恵,010_CB04_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「――う〜んっ、よく寝た! おいちゃん、おはよっ!」 -49700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「おはよう、ちーちゃん。よく眠れた?」 +49700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「おはよう、ちーちゃん。よく眠れた?」 49800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_001.wav,,,,chie,,4,,,,,「うん! もう元気いっぱい――って、アルバイトしなきゃ!」 49900 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,9,,「もぉ〜……ちぃ、うるさい……」 50000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_000.wav,"komako,privateB",,34,,,,tenka,,9,,「そんなに騒いで……どうかしたの?」 50100 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,tenka,,9,,ちーちゃんがバタバタとアルバイトの準備をする音で、みんな起きちゃったらしい。 -50200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お昼になってからお客さんは来てないし、焦らなくてもいいよ」 +50200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お昼になってからお客さんは来てないし、焦らなくてもいいよ」 50300 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_002.wav,,,,chie,,9,,,,,「ううん、アルバイトするって決めたんだから、ちゃんとしなきゃ!」 50400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_003.wav,,,,chie,,9,,,,,「おいちゃん、ちーちゃん、なにしたらいい?」 -50500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,9,,,,,「そうだね……じゃあ、店の周りを掃除してもらおうかな」 +50500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,9,,,,,「そうだね……じゃあ、店の周りを掃除してもらおうかな」 50600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_004.wav,,,,chie,,21,,,,,「分かった! 行ってくるね!」 50700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_001.wav,komako,,3,,,,,,,,「待って、私も行く」 -50800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんはアルバイトじゃないんだから、ゆっくりしててくれていいんだよ」 +50800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんはアルバイトじゃないんだから、ゆっくりしててくれていいんだよ」 50900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_002.wav,komako,,27,,,,,,,,「行きたいから行くの。ちーちゃんのお手伝いする」 51000 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_001.wav,komako,,27,,,,tenka,,0,,「だったら、あたしも行く! どうせここにいてもやることないんだし……」 51100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_005.wav,komako,,27,chie,,1,tenka,,0,,「みんな手伝ってくれるの!? ありがとー!」 @@ -407,29 +407,29 @@ 53000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,キャイキャイ騒ぎながら、三人は店から出て行った。 53100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああいう他愛ないやりとりが間近で見られるなんて……少し前までは考えられなかった。 53200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お客さんは少ないけど、かえって美少女たちと遊ぶ時間ができて、僕は満足している。 -53300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、僕も少し仕事するか……」 +53300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、僕も少し仕事するか……」 53400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,のっそりと立ち上がり、店内を見て回る。今日はあんまり駄菓子が売れてないみたいだな。特に補充するものはない。 53600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「ただいま! キレイにしてきたよ!」 -53700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「お疲れさん。暑かったでしょ?」 +53700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「お疲れさん。暑かったでしょ?」 53800 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_008.wav,,,,,,,tenka,,12,,「すっごい暑い! ここまで暑くならなくたっていいのに!」 53900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕としては暑いのは大歓迎だ。美少女の薄着姿なんて、冬場には見られないから。 54000 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_013.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、次のお仕事は?」 -54100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「そうだな……新しいお客さんが来るまで休憩ってことにしよう」 +54100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「そうだな……新しいお客さんが来るまで休憩ってことにしよう」 54200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_014.wav,,,,chie,,5,,,,,「さっきも休憩したばっかりなのに?」 -54300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「休憩することも仕事のうちっていったでしょ? お客さんが来るまで、みんなで遊んでてもいいよ」 +54300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「休憩することも仕事のうちっていったでしょ? お客さんが来るまで、みんなで遊んでてもいいよ」 54400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと不満そうだったけど、コマコちゃんや甜花ちゃんに誘われて、外へ遊びに行った。 54500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,涼しい店内から、夏の日差しを浴びて遊ぶ美少女たちを眺める。 54600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局この日、お昼以降にお客さんが来ることはなかった。 54800 ,,,6,,,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ日は高いけど、時計を見たら遅い時間になっていた。 -54900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ。ちーちゃんもお手伝いは終わり。おつかれさま」 +54900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ。ちーちゃんもお手伝いは終わり。おつかれさま」 55000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうこんな時間になってしまったのか……と寂寥感が胸に溢れる。 55100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、帰ろう」 55200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_015.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! おいちゃん、おつかれさまでしたー!」 -55300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、ちーちゃんはちょっと待ってて。後片付けもあるし」 +55300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、ちーちゃんはちょっと待ってて。後片付けもあるし」 55400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_008.wav,komako,,20,,,,,,,,「私たちも手伝う。そうすれば早く終わるでしょ」 -55500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,,,,,「気持ちはとっても嬉しいけど、それはダメ。暗くなる前に帰らないと、おうちの人が心配するよ」 +55500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,,,,,「気持ちはとっても嬉しいけど、それはダメ。暗くなる前に帰らないと、おうちの人が心配するよ」 55600 ,,,,,,,,,,komako,,29,,,,,,,,コマコちゃんが不満そうな表情になる。せっかくお手伝いをするって言ってるんだから、あんまり断りすぎるのもダメかな? -55700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,29,,,,,,,,「それに今日はちーちゃんの初めてのお仕事だからね。できるだけ一人でやってもらいたいんだ」 +55700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,29,,,,,,,,「それに今日はちーちゃんの初めてのお仕事だからね。できるだけ一人でやってもらいたいんだ」 55800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_009.wav,komako,,9,,,,,,,,「……そういうことなら」 55900 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,しぶしぶ、といった様子で頷いた。 56000 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_009.wav,komako,,9,,,,tenka,,0,,「コマコ、帰ろ。ちぃはアルバイトしてるんだから、無理言っちゃダメだよ」 @@ -438,41 +438,41 @@ 56400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「ばいばーい!」 56500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_011.wav,komako,,20,,,,,,,,「……ばいばい」 56600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと僕は、コマコちゃんと甜花ちゃんの姿が見えなくなるまで、手を振って見送った。 -56800 ,,,2,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて、それじゃあ今日のアルバイト代を渡さないとね」 +56800 ,,,2,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さて、それじゃあ今日のアルバイト代を渡さないとね」 56900 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_017.wav,,,,chie,,1,,,,,「アルバイト代!? やったー!」 -57000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「両手を受け皿みたいにして、目をつぶってくれるかな?」 +57000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「両手を受け皿みたいにして、目をつぶってくれるかな?」 57100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_018.wav,,,,chie,,20,,,,,「わかった!」 57200 ,,,,,,,,,,,,,"chieL,private",,38,,,,,待ちきれない、といった様子で目を閉じる。ソワソワと身体を動かし落ち着きがない。 57300 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,38,,,,,このままキスすることができたら最高なんだけどなぁ……。 -57400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,38,,,,,「落とさないように気を付けてね」 +57400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,38,,,,,「落とさないように気を付けてね」 57500 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,38,,,,,僕は小銭を数枚、ちーちゃんに渡してあげた。ちーちゃんはギュッと目をつぶったまま、手のひらの上で小銭を転がしている。 57600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_019.wav,,,,chieL,,34,,,,,「おいちゃん、まだ? まだ目、開けちゃダメ?」 -57700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「もういいよ。確認してごらん」 +57700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,34,,,,,「もういいよ。確認してごらん」 57800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_020.wav,,,,chie,,14,,,,,「わーいっ! ……あ、あれ?」 57900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,金額を確認した途端、ちーちゃんが首を傾げる。1枚、2枚……と小銭を数え直し、再び首を傾げた。 58000 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_021.wav,,,,chie,,5,,,,,「……おいちゃん、ちーちゃんのこと、だましてない?」 -58100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「ひどいなぁ、騙してなんかないよ」 +58100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「ひどいなぁ、騙してなんかないよ」 58200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_022.wav,,,,chie,,14,,,,,「でもでも……! ずっと働いてたのに、たったの20円!?」 58300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,2枚の10円玉を握りしめ、ちーちゃんが抗議する。もっとたくさんもらえると予想していたのだろう。 58400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_023.wav,,,,chie,,34,,,,,「20円……ボールガム2個しか買えないよ!」 -58500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,,,,,「あのね、ちーちゃん。おじさんはちーちゃんを騙してるわけでも、意地悪してるわけでもないんだ」 +58500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,,,,,「あのね、ちーちゃん。おじさんはちーちゃんを騙してるわけでも、意地悪してるわけでもないんだ」 58600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_024.wav,,,,chie,,14,,,,,「でも〜……」 58700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,う〜ん……遠回しに諭すのは無理かもしれないな。 -58800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「……ちょっと難しい話になるけど、聞いてくれるかな?」 +58800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「……ちょっと難しい話になるけど、聞いてくれるかな?」 58900 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_025.wav,,,,chie,,25,,,,,「うん……なに?」 -59000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「駄菓子屋さんってね、実はすごく大変なお仕事なんだ」 -59100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんの大好きな10円のこのお菓子、これ1個売れるとおじさんどれだけ儲かると思う?」 +59000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「駄菓子屋さんってね、実はすごく大変なお仕事なんだ」 +59100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんの大好きな10円のこのお菓子、これ1個売れるとおじさんどれだけ儲かると思う?」 59200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_026.wav,,,,chie,,5,,,,,「えっと……8円ぐらい?」 -59300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「そんなに儲からないよ。10円のお菓子1個で、おじさんのもうけは1円なんだ」 +59300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「そんなに儲からないよ。10円のお菓子1個で、おじさんのもうけは1円なんだ」 59400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_027.wav,,,,chie,,29,,,,,「……いちえん? おいちゃん、やっぱり嘘ついてない?」 -59500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,29,,,,,「嘘じゃないよ。今日1日で、おじさんどれだけ儲かったかっていうと……100円くらいなんだよ?」 +59500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,29,,,,,「嘘じゃないよ。今日1日で、おじさんどれだけ儲かったかっていうと……100円くらいなんだよ?」 59600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_028.wav,,,,chie,,4,,,,,「えっ? たったそれだけなの!?」 -59700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「100円って、すっごく安いって分かるよね」 +59700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「100円って、すっごく安いって分かるよね」 59800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_029.wav,,,,chie,,14,,,,,「うん……お菓子買ったら、すぐになくなっちゃう……」 -59900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「おじさんもご飯を食べなきゃいけないし、だから、ちーちゃんのアルバイト代は、がんばってもそれぐらいになっちゃうんだ」 +59900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「おじさんもご飯を食べなきゃいけないし、だから、ちーちゃんのアルバイト代は、がんばってもそれぐらいになっちゃうんだ」 60000 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_030.wav,,,,chie,,25,,,,,「そうなんだ……。ちーちゃん、全然知らなかった……」 -60100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「うん。だからね、万引きをされると、おじさんは困っちゃうんだ」 -60200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんが万引きした分稼ごうと思ったら、最低でも3000円分はお菓子を売らないとダメだからね」 +60100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「うん。だからね、万引きをされると、おじさんは困っちゃうんだ」 +60200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんが万引きした分稼ごうと思ったら、最低でも3000円分はお菓子を売らないとダメだからね」 60400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_031.wav,,,,chie,,28,,,,,「うっ……ご、ごめんなさい……」 60500 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_032.wav,,,,chie,,5,,,,,「そっかぁ……、駄菓子屋さんって大変なんだね。ちーちゃん、20円でいい……」 60600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,納得してくれたらしい。ちーちゃんは素直でかわいいなぁ。 @@ -482,76 +482,76 @@ 61000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,何か考えているらしい。視線がアルバイト代と僕の間を行ったり来たりしている。 61100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_034.wav,,,,chie,,25,,,,,「……おいちゃん、お菓子買っていい?」 61200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,それでも、お菓子への誘惑は断ち切れないらしい。 -61300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「買ってもいいよ。そのアルバイト代はちーちゃんのものだからね」 +61300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「買ってもいいよ。そのアルバイト代はちーちゃんのものだからね」 61400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_035.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったー! なに買おうかな〜?」 -61500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちゃんと考えて使うんだよ」 +61500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちゃんと考えて使うんだよ」 61600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,アルバイト代は20円……。さすがに10円は、弁償に当ててくれるかな? 61700 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_036.wav,,,,chie,,21,,,,,「じゃあね、じゃあね……これ! これにする!」 -61800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「これって……」 +61800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「これって……」 61900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,金券の当たる10円のラーメン菓子2個を僕に見せてくる。 -62000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「……アルバイト代、全部なくなっちゃうよ?」 +62000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「……アルバイト代、全部なくなっちゃうよ?」 62100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_037.wav,,,,chie,,25,,,,,「でも、それ食べたい……」 -62200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんって、なんでアルバイトしてるんだっけ?」 +62200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんって、なんでアルバイトしてるんだっけ?」 62300 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_038.wav,,,,chie,,34,,,,,「お、おいちゃんにお金を返すため……」 62400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_039.wav,,,,chie,,14,,,,,「……じゃ、これにする!」 62500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,ラーメン菓子1個が5円チョコに変わった。 62600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,まぁ、仕方ないか。さすがにお小遣いなしで夏休み過ごすっていうのは無理だもんな。 -62700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「分かった。じゃあ、15円。残りの5円は、ちーちゃんの借金から引いておくからね?」 +62700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「分かった。じゃあ、15円。残りの5円は、ちーちゃんの借金から引いておくからね?」 62800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_040.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん、おいちゃん! ……ん〜、おいしー!!」 62900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,僕からお菓子を受け取るとすぐに、ちーちゃんは5円チョコの袋を破っていた。 63000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,幸せそうな笑顔でお菓子を頬張るちーちゃんを見ていたら、弁償のことなんてどうでもよくなってくる。 -63100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「さて、そろそろお店閉めるからね。ちーちゃんは帰る準備するんだよ。早くしないと暗くなっちゃうからね」 +63100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「さて、そろそろお店閉めるからね。ちーちゃんは帰る準備するんだよ。早くしないと暗くなっちゃうからね」 63200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_041.wav,,,,chie,,4,,,,,「んっ、わかった! わっ、10円当たった!」 -63300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「じゃあ、それは明日に残しておいたら?」 +63300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「じゃあ、それは明日に残しておいたら?」 63400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_042.wav,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! そうするー!」 63500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ふたの裏の10円の文字を見つめて、ピョンピョン飛び跳ねながら返事をする。 63600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,こうして、一日の仕事が終わった。初めてのアルバイト……大きなトラブルがなく終われて本当によかった。 63800 ,,,,12,,,千恵,千恵,010_CB04_c_043.wav,,,,chie,,0,,,,,「それじゃ、またあしたね、おいちゃん!」 -63900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「気を付けて帰るんだよ」 +63900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「気を付けて帰るんだよ」 64100 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを見送って、最後に店の戸締まりをした。 64200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,全ての鍵が閉まっていること、周りに誰もいないことを確認して、ポケットからスマホを取り出す。 -64300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて……ようやくこの時間がきたか……」 +64300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて……ようやくこの時間がきたか……」 64400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼に撮影した、ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんのパンツ画像……。 -64500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は何時に寝られるか、分からないな」 +64500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日は何時に寝られるか、分からないな」 64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パンパンに膨れ上がった肉棒を握ると、シコシコを自家発電を始めた。 64700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局その日は、何十回射精しても、僕のペニスはギンギンに硬直したままだった。 64800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 65000 ,@011_CB05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 65200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -65300 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっちいー…………!!」 +65300 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっちいー…………!!」 65400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,照りつける日差しに、そう声が出る。 65500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この辺は緑も多いし川もあるし、ビルだらけの都会と比べて風景だけは涼しげだけど、やっぱり夏であることは変わりない。 65600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの温度なので、店内は入り口のサッシを締め切ってクーラーをかけている。 65700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が子供の頃の駄菓子屋って、あんまり戸も閉めずにやってた記憶があるけど……商品とか大丈夫だったんだろうかねあれ。 -65800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかしこの状態だと営業してるんだかしてないんだか分からないな」 +65800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しかしこの状態だと営業してるんだかしてないんだか分からないな」 65900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,陽射しが強くて店の中が真っ暗に見える。 66000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ま、開店しててもお客さんがいない日はそこそこあったんだけれど。 66100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん!」 66200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お? 元気な声が聞こえた。 66300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ると道をちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんがこちらへ向かってくるところだ。 -66400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いらっしゃーい!」 +66400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いらっしゃーい!」 66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず声も弾む。ちーちゃんが店に通ってくるようになって、お客さんが少し増えた気がする。 66600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日も楽しい日になりそうだ。 66700 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_001.wav,,,,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃーん! こんにちわー!」 -66800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん今日も元気だなー」 +66800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん今日も元気だなー」 66900 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,12,,「ちぃが一人でムダに元気なだけだと思う……はぁ、暑いー」 -67000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、お疲れさん。中は涼しくしてあるよ」 +67000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、お疲れさん。中は涼しくしてあるよ」 67200 ,,,,21,,,甜花,甜花,011_CB05_t_001.wav,,,,,,,tenka,,18,,「とりあえず涼むー……はぁー涼しい……」 67300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_000.wav,"komako,privateC",,21,,,,,,,,「すずしー」 67400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,入り口の戸を開けるだけで、中からひんやりした空気が流れ出す。そこに甜花ちゃんとコマコちゃんが立って、ふえーっと緩んだ顔をして涼む。 -67500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしても、今日はなんだかみんな荷物があるんだね?」 +67500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしても、今日はなんだかみんな荷物があるんだね?」 67600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_001.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、お弁当持ってきた」 67700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,風に当たって気持ちよさそうにしていたコマコちゃんが振り返って、手に持った包みを掲げてみせた。 -67800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントにお弁当作ってもらったんだ?」 +67800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントにお弁当作ってもらったんだ?」 68300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_002.wav,komako,,21,,,,,,,,「わたしも、ちーちゃんと一緒に食べたいし」 68400 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_002.wav,,,,,,,tenka,,32,,「あたしはー、ちぃがどうしてもって言うし、付き合い、みたいな……」 68500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,甜花ちゃんは素直じゃないなぁ。でも二人ともだいぶ仲良くなってきてるみたいだな。いいことだね。 -68600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「それじゃみんな、おじさんと一緒に食べようね」 +68600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「それじゃみんな、おじさんと一緒に食べようね」 68900 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_003.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん!」 69000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ちーちゃんの元気な返事を聞いて、嬉しくて小躍りしそうになってしまった。 -69100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「おじさんうれしいなぁ。おじさんも、一人でご飯食べるよりみんなと食べる方が楽しいからね」 +69100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「おじさんうれしいなぁ。おじさんも、一人でご飯食べるよりみんなと食べる方が楽しいからね」 69200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,嘘偽りのない本心だ。かわいい女の子と一緒にお昼ご飯だなんて夢のようだ。 -69300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「じゃあ、早速お昼にしようか? そろそろお昼だし。みんな上がって」 +69300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「じゃあ、早速お昼にしようか? そろそろお昼だし。みんな上がって」 69400 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_004.wav,,,,chie,,1,,,,,「はーい!」 69500 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_003.wav,,,,,,,tenka,,1,,「じゃ、お邪魔します」 69600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「お邪魔します」 @@ -565,22 +565,22 @@ 70500 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_008.wav,komako,,22,chie,,21,,,,,「あっ、それちーちゃんが食べてるやつだよ? こっちの方がおっきいよ?」 70600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_006.wav,komako,,13,chie,,21,,,,,「………………じゃあ、おっきいの、もらうね」 70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな感じに美味しそうにお弁当を食べる女の子達に混じりたくて、声を掛ける。 -70800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、お昼はお素麺なんだけど、みんなも食べる?」 +70800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、お昼はお素麺なんだけど、みんなも食べる?」 70900 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「食べるー」 71000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 71100 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_005.wav,,,,,,,tenka,,3,,「でも、お弁当もあるのにお腹いっぱいになっちゃわない?」 71200 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_010.wav,,,,chie,,0,tenka,,3,,「じゃ、おいちゃんとも交換しよ。おそうめんとお弁当交換するのー」 71300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがお弁当箱のふたの上に、ちーちゃんがミートボールをのせて僕の前に差し出してきた。 71400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんも、同じように自分のお弁当箱の中から、おかずを乗せてくれる。 -71500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、うれしいなぁ……」 +71500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、うれしいなぁ……」 71700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして、あっという間にランチタイムが終わる。 71800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_008.wav,komako,,20,,,,,,,,「ごちそうさま」 71900 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_006.wav,komako,,20,,,,tenka,,14,,「ふう、食べ過ぎちゃったかも……」 72000 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_011.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,14,,「大勢でご飯食べるのって楽しい!」 72100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_009.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,14,,「うん、楽しいね」 -72200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,14,,「おじさんも、普段は一人でご飯食べてるからうれしいな」 +72200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,14,,「おじさんも、普段は一人でご飯食べてるからうれしいな」 72300 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_007.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,37,,「ずっとこのテンションだと絶対途中で疲れると思うんだけど」 -72400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,37,,「ははっ、そうかもね」 +72400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,37,,「ははっ、そうかもね」 72500 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_012.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,37,,「せっかくの夏休みだもん! いろんなことしたいよねー!」 72600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは今日も強烈な日差しに負けないくらい元気だ。うんうん、いろんなことしたいよねえ。 72700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんなことやこんなことをね……。 @@ -588,46 +588,46 @@ 72900 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「ねえねえ、ひとやすみしたら何しよっか!」 73000 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_008.wav,,,,chie,,1,tenka,,37,,「ちぃは働け」 73100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_014.wav,,,,chie,,34,tenka,,37,,「はい」 -73200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,tenka,,37,,「切れ味鋭いな!」 +73200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,tenka,,37,,「切れ味鋭いな!」 73300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,tenka,,37,,甜花ちゃん、手厳しいなぁ。 73400 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_009.wav,,,,chie,,34,tenka,,32,,「だって、ちぃ、お店のアルバイトは面白そうだけど私たちがいないのは寂しいってうるさくて、しぶしぶ付き添いなんだから」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_015.wav,,,,chie,,34,tenka,,32,,「あうー」 -73600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,tenka,,32,,「保護者つきなんだ」 +73600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,tenka,,32,,「保護者つきなんだ」 73700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_010.wav,komako,,20,chie,,34,,,,,「私はちーちゃんと遊びたいから、別にいいよ」 73800 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_016.wav,komako,,20,chie,,1,,,,,「こまちゃん!」 73900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,,,,,ひっしとコマコちゃんに抱きつくちーちゃん。 74000 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_010.wav,,,,,,,tenka,,12,,「見てるだけで暑い……」 74100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_017.wav,,,,chie,,0,,,,,「よっし! じゃあお仕事お仕事!」 -74200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「気合い入れてもらってるとこに何だけど、今日はお客さん来るかなぁ」 +74200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「気合い入れてもらってるとこに何だけど、今日はお客さん来るかなぁ」 74300 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_018.wav,,,,chie,,25,,,,,「お客さんきてほしいー。そうしないとお給料が……」 74400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、来なかったら無休っていうわけにもいかないし、そこは考えなきゃいけないとこかな……。 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもちーちゃんが万引きした額もそれほどじゃないし、毎日すこしずつあげてたら弁償がすぐ終わっちゃう気も……。 74600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん……。 74800 ,,,6,21,,,,,,,,,,,,,,,,などと考えているうちに、少しずつ日が傾き始めて来た。季節が季節だからまだまだ明るいけれど、時計の時間ではもう夕方だ。 74900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,可愛い3人をずっと引き止めていたいけど、そうもいかない。変な噂を立てる訳にもいかないし。 -75000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ今日のお手伝いはおしまいにしようか。ちーちゃん、おつかれさま。コマコちゃんや甜花ちゃんもそろそろお家に帰ろうね」 +75000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろ今日のお手伝いはおしまいにしようか。ちーちゃん、おつかれさま。コマコちゃんや甜花ちゃんもそろそろお家に帰ろうね」 75100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,また明日も来てくれるさと自分に言い聞かせて真っ当な大人みたいな言葉を吐かないとならない。 75200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、うん」 75300 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_011.wav,,,,,,,tenka,,20,,「お客さん、とっても少なかったね。あたしたちなんにも買わなくてごめんね」 -75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「おかまいなくね、甜花ちゃん。毎日お小遣い使ってたらすぐなくなっちゃうでしょ」 +75400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「おかまいなくね、甜花ちゃん。毎日お小遣い使ってたらすぐなくなっちゃうでしょ」 75500 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_012.wav,,,,,,,tenka,,12,,「うん。でもお店にいると使いたくなっちゃうから目に毒」 75600 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_019.wav,,,,chie,,21,tenka,,12,,「つかっちゃえー、つかっちゃえー、それがちーちゃんのお給料になるのだー」 75700 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_013.wav,,,,chie,,21,tenka,,10,,「なッ!」 -75800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,10,,「ちーちゃん策士だな……」 +75800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,10,,「ちーちゃん策士だな……」 75900 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_014.wav,,,,chie,,21,tenka,,30,,「おじさんの前で買い物しないとは言えないけど、それがちぃのお小遣いになるのはなんか納得いかない……」 -76000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,30,,「ははは、まああんまり気にしないでね」 +76000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,30,,「ははは、まああんまり気にしないでね」 76100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おうちに帰ろ?」 76200 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_020.wav,komako,,0,chie,,20,,,,,「あ、ちーちゃんはもうちょっとおいちゃんのとこにいるー」 -76300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,20,,,,,「えっ? そうなの?」 +76300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,20,,,,,「えっ? そうなの?」 76400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_013.wav,komako,,23,chie,,20,,,,,「えっ、ど、どうして?」 76500 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_015.wav,komako,,23,chie,,20,tenka,,3,,「なんだかおじさんまで驚いてるんだけど」 76600 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_021.wav,komako,,23,chie,,0,tenka,,3,,「今日はまだお母さん帰ってこないし……それまでおいちゃんとこにいる」 76700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,あー、そうなのか。急なんでびっくりしたけど、まあ、ちーちゃんと一緒に過ごせる時間が長くなるならなんでもいいや。 76800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,二人も一緒にいてくれたらいいけど……それはちょっと無理だよなあ。もうそろそろ外もだんだんと暗くなってくるだろう。 -76900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは帰ったほうがいいかなあ。おうちの人が心配するしね」 +76900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは帰ったほうがいいかなあ。おうちの人が心配するしね」 77000 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_016.wav,,,,,,,tenka,,20,,「……うん、そうだね。じゃあ一緒に帰ろっか、コマコ」 77100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_014.wav,komako,,14,,,,tenka,,20,,「…………うーん」 -77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,tenka,,20,,「ちーちゃんはおじさんがちゃんと送ってくから、心配しないでもいいよ、コマコちゃん」 +77200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,tenka,,20,,「ちーちゃんはおじさんがちゃんと送ってくから、心配しないでもいいよ、コマコちゃん」 77300 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_022.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん、へーきだよー。また明日こまちゃんち行くからー」 77400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_015.wav,komako,,34,chie,,1,,,,,「……うん、わかった」 77500 ,,,,,,,,,,komako,,34,chie,,1,,,,,ようやく納得したっぽいコマコちゃんがこくんと頷いて、甜花ちゃんと一緒にお店を後にした。 @@ -638,92 +638,92 @@ 78200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,……まあそれもいいか、うへへ。 78300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,そう、考えてみればちーちゃんと二人っきりなんだ。美少女3人に囲まれてるのも天国だけど、こうやって1対1っていうのもとってもいいな。 78400 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_025.wav,,,,chie,,26,,,,,「それでね……おいちゃん、あのね……」 -78500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,26,,,,,「う、うん?」 +78500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,26,,,,,「う、うん?」 78600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,なにこの雰囲気。何か期待していい流れなのかな!? 78700 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_026.wav,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,「今日のアルバイト代ちょうだい!」 -78800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「がくっ!!」 +78800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「がくっ!!」 78900 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,声に出た! 気持ちが声に出ちゃったよ!! 79000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,なんだそれを言い出したくて二人っきりになったのかなあ……。まあコマコちゃんや甜花ちゃんがいるところでお金のおねだりはさすがにしづらいもんな。 79100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,はあ……じゃあまずそれを済ませちゃいますか。とはいえ、今日は……今日もお客さん全然いなかったしなあ。 -79200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「今日もお客さん少なかったからこのくらいかなあ。……20円。これでいい?」 +79200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「今日もお客さん少なかったからこのくらいかなあ。……20円。これでいい?」 79300 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_027.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! じゃあ、えーと、これ! このお菓子買っていい?」 -79400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「もう使っちゃうの!」 +79400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「もう使っちゃうの!」 79500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,いつまで経っても弁償終わらないぞそれじゃ……。 79600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,と、思ったけど、それはそれでいいのかな。ちーちゃんがいつまでもお店に来てくれるってことだし。 79700 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_028.wav,,,,chie,,1,,,,,「わーい! じゃあいただきまーす!」 79800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,早いなあ、本当にちーちゃんは駄菓子好きなんだな。 79900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ふう、それにしても今日も暑かったな。結構外にも出ていたし、汗もそこそこかいた。 -80000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさんお風呂沸かしてくるから」 +80000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさんお風呂沸かしてくるから」 80100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_029.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃんお風呂入るの? ちーちゃんも一緒に入りたい」 -80200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「なに? ちーちゃんも汗いっぱいかいちゃった? ってええええ!?」 +80200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「なに? ちーちゃんも汗いっぱいかいちゃった? ってええええ!?」 80300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,今、ちーちゃん、なんて言った? 80400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,一緒に入りたい? どこに? お風呂に!? -80500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんと一緒に入るのお風呂?」 +80500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんと一緒に入るのお風呂?」 80600 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_030.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、だめ? 汗でべとべとしちゃったし、ちーちゃんもお風呂入りたいなあ……」 -80700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「ももももも、もちろんいいよ! ちゃんときれいにしないと気持ち悪いもんね!」 +80700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「ももももも、もちろんいいよ! ちゃんときれいにしないと気持ち悪いもんね!」 80800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,あまりのことに口がうまく動かないぞ! でもこのチャンスを逃しちゃいけない!! -80900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「いいい、急いで沸かしてくるね、待っててちーちゃん!」 +80900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「いいい、急いで沸かしてくるね、待っててちーちゃん!」 81000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は風呂場にすっ飛んでいった。 81200 ,,,13,,1100000,,,,,,,,,,,,,,, 81300 ,*mem,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,, 81400 ,,,13,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_031.wav,,,,chie,,0,,,,,「おふろだー、おふろー」 -81500 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬ、脱いだ服はそこのカゴに入れてね」 +81500 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぬ、脱いだ服はそこのカゴに入れてね」 81600 ,,,,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_032.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、分かったー」 81700 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,早く脱いで! と促すつもりでそんなことを言ってみたけど、その前にちーちゃんはズボンとパンツ、まとめて脱いじゃったぞ! 81800 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,うおおっ……!! じっくり見ないでも見える足と足の間の……ごくりっ!! 81900 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,思わず膝をついて礼拝してくなる。ありがたや、ありがたや……。 82000 ,,,,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_033.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃんも服脱がないと、お風呂入れないよー?」 -82100 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……服、脱がないとね」 +82100 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……服、脱がないとね」 82200 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,この状態で服を脱いで大丈夫だろうか。下半身が反応しまくってる気がする。ま、まあとりあえず上半身を脱いじゃおう。 -82300 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日も暑かったねー」 +82300 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日も暑かったねー」 82400 ,,,,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_034.wav,,,,chie,,0,,,,,「そーだねー、また焼けちゃったかもー」 -82500 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり女の子だから、日焼けとか気にする?」 +82500 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり女の子だから、日焼けとか気にする?」 82600 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん僕的には、健康的な日焼けは大歓迎だ。 82700 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,特にそれを服に隠された焼けてないところと同時にコントラストで楽しめるなら、これ以上素晴らしい物はないと断言してもいい。 82900 ,,,,,1100010,,千恵,千恵,011_CB05_c_035.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、もっときれいにたたまないとダメだよー」 -83000 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あれ?」 +83000 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あれ?」 83100 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,カゴの中を見ると、ちーちゃんのズボンとパンツは綺麗に畳まれていた。脱いだ時はまとめて脱いじゃうくらい大雑把だったのに……。 83200 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,それに引き換え、僕の脱いだ服といえば畳んだというより丸めただけっていう感じだ。 -83300 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、畳むの上手だね。お母さんとかに教えてもらってる?」 +83300 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、畳むの上手だね。お母さんとかに教えてもらってる?」 83400 ,,,,,1100010,,千恵,千恵,011_CB05_c_036.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、それもあるけど、脱ぎっぱなしでぐちゃぐちゃにしてるとおかーさんが大変だから。おしごとで疲れてるときもあるしー」 -83500 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なるほど……」 +83500 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なるほど……」 83600 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,しっかりしてるんだ、ちーちゃん。僕にはその大変さもよく分からないけれど、母子家庭なんだもんな。 -83700 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、ちゃんとしないとね……あ、あ、あれ? ちーちゃんみたいに綺麗に畳めないな」 +83700 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、ちゃんとしないとね……あ、あ、あれ? ちーちゃんみたいに綺麗に畳めないな」 83800 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,服なんかいつも丸めてまとめて洗濯機に放り込むくらいだからな……。これは、おじさんとしてちょっと格好悪い。 84000 ,,,,,1100020,,千恵,千恵,011_CB05_c_037.wav,,,,chie,,0,,,,,「しょーがないなー、ちーちゃんのやるの見ててね?」 -84100 ,,,,,1100020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? う、うん……って」 +84100 ,,,,,1100020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? う、うん……って」 84200 ,,,,,1100020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは上着も一気に脱いでしまって……つまり、丸裸! 84300 ,,,,,1100020,,千恵,千恵,011_CB05_c_038.wav,,,,chie,,0,,,,,「でね? こーしてこーしてたたむんだよー」 -84400 ,,,,,1100020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? え? ご、ごめん、よく見てなかった」 +84400 ,,,,,1100020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? え? ご、ごめん、よく見てなかった」 84500 ,,,,,1100020,,,,,,,,,,,,,,,正確に言うと、ちーちゃんの体を凝視してた。 84700 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,011_CB05_c_039.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、けっこうぶきっちょ?」 -84800 ,,,,,1100030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないぞう」 +84800 ,,,,,1100030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないぞう」 84900 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,011_CB05_c_040.wav,,,,chie,,0,,,,,「えへへー、ちーちゃんのほうがじょうずだね!」 85000 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、それは認めざるを得ない。こう言っちゃなんだけど、ちーちゃんにそういうしっかりしたところがあるのが意外だった。 85100 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,お陰で、目の前にちーちゃんの裸があって、それがすごく眩しいのに、なんだか変な気持ちだ。 85200 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,011_CB05_c_041.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃん服ぬいじゃったよ? おいちゃんもはやくしてお風呂はいろーよ!」 -85300 ,,,,,1100030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ、そうだね」 +85300 ,,,,,1100030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああ、そうだね」 85400 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうに風呂場の戸を開けるちーちゃんを追いかける。 -85600 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと狭いでしょ、うちのお風呂場」 +85600 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと狭いでしょ、うちのお風呂場」 85700 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_042.wav,,,,chie,,0,,,,,「そんなことないよー、ちーちゃんちより広いんじゃないかなー?」 85800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,こうして一緒に湯船に浸かると、ちーちゃんの体の小ささがよく分かるな。足を開いた僕の前にすっぽり収まってしまう。 85900 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,そうでなければ、さすがに一緒に入ることはできなかっただろう。 86000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_043.wav,,,,chie,,0,,,,,「ふぁー、気持ちいー」 -86100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、肩まで浸かってね」 +86100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、肩まで浸かってね」 86200 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_044.wav,,,,chie,,0,,,,,「はーい! おいちゃんと一緒にお風呂ーえへへー」 86300 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは小さな体を僕に預けてくる。すべすべの背中をお腹に当てられると、ちょっとドキっとした。 -86400 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、背中流してくれてありがとうね」 +86400 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、背中流してくれてありがとうね」 86500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ドキドキを収めるために、何気ない会話を振ってみる。 86600 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,湯船に浸かる前に体を洗うのは当然のマナーだけれど、さっき体を洗うときに、ちーちゃんが一生懸命背中をごしごしとこすってくれたのだ。 86700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,自分でも文字通りなかなか手が届かない場所だし、隅々まで洗ってもらえたのはとても気持ちよかった。 86800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_045.wav,,,,chie,,0,,,,,「んーん、いーよー、ちーちゃん、お母さんとお風呂入るときは、お母さんの背中洗ってるから」 -86900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 +86900 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 87000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_046.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、おいちゃんの背中、ちょっとおっきいからびっくりしたけど」 87100 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_047.wav,,,,chie,,0,,,,,「それでね、お母さんがちーちゃんの髪の毛洗ってくれるの」 -87200 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。お母さんと仲良しなんだね?」 +87200 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。お母さんと仲良しなんだね?」 87300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_048.wav,,,,chie,,0,,,,,「うんっ!」 87400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ホントにお母さんと仲良しなんだなぁ。 -87500 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんもちーちゃんの髪洗った方がいいかな?」 +87500 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんもちーちゃんの髪洗った方がいいかな?」 87600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_049.wav,,,,chie,,0,,,,,「うんっ! おいちゃんに髪の毛洗ってほしい!」 87700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……ホントにかわいい。 87800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,真っ裸の女の子と一緒にお風呂に入るなんて、もうそれだけで射精してもおかしくないはずなのに、なんだか落ち着かない。 @@ -733,59 +733,59 @@ 88400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_050.wav,,,,chie,,0,,,,,「えへへ」 88500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,ホントに、可愛いなあ……。 88600 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,こんな可愛い子と一緒にお風呂に入っているなんて。 -88700 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あの……、ちーちゃんは男の人の裸とか平気なの?」 +88700 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あの……、ちーちゃんは男の人の裸とか平気なの?」 88800 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,011_CB05_c_051.wav,,,,chie,,0,,,,,「はだか?」 -88900 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ほら、おじさんと一緒にお風呂に入って大丈夫なのかなーって」 +88900 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ほら、おじさんと一緒にお風呂に入って大丈夫なのかなーって」 89000 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,というか、一緒に入るって言ったのがちーちゃんだしな。すごく驚いたぞ。 89100 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_052.wav,,,,chie,,0,,,,,「男の子がはだかで遊んでるのは見たことあるよー」 -89200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー田舎だもんなー」 +89200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー田舎だもんなー」 89300 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,女の子も結構気にしてないもんな。男の子なんてもっと気にしないだろうな。 -89400 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、男の子と一緒にお風呂に入ったりはしないでしょ?」 +89400 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、男の子と一緒にお風呂に入ったりはしないでしょ?」 89500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,それとも男の子と一緒にお風呂に入ったことがあるとか? ゆ、許しませんよおじさんはそんなこと! 89600 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_053.wav,,,,chie,,0,,,,,「お風呂はー、おいちゃんとだからねー」 -89700 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へ?」 +89700 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へ?」 89800 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_054.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとこの子になりたいなー」 89900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,おおっ!? 問題発言!? 90000 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_055.wav,,,,chie,,0,,,,,「お菓子いっぱいあるし」 90100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,おいおい、そういうことか。 -90200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんとこの子になりたいって、ちーちゃんにはお母さんがいるでしょ?」 +90200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんとこの子になりたいって、ちーちゃんにはお母さんがいるでしょ?」 90300 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_056.wav,,,,chie,,0,,,,,「だよねー」 90400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,なんかちーちゃんはあっさり言葉を撤回した。それはそれで少し残念だけど。 90500 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_057.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃんの体はかっこいいよね」 90600 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,続けてちーちゃんの口にした言葉にどきっとした。 -90700 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そう!?」 +90700 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そう!?」 90800 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,運動不足な締まりのない体だと思うけど!? 90900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、こっちに越してきて歩く距離が伸びたりとか多少健康的になった面はあるとは思うけどね……。 91000 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_058.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん。おっきくてかっちこちだし。ロボットみたい。えへへー」 91100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,うおお! ちーちゃんがまた背中を密着させてきた。 -91200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、ちーちゃんみたいな女の子に比べたらちょっとはね……!?」 +91200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、ちーちゃんみたいな女の子に比べたらちょっとはね……!?」 91300 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_059.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとお風呂入るの楽しいなー」 91400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,肩越しに、クリクリッとした目を見開いて僕を見つめてきた。 91500 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,011_CB05_c_060.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、顔赤い?」 -91600 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そう? ちょっとのぼせたかな……」 +91600 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そう? ちょっとのぼせたかな……」 91700 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_061.wav,,,,chie,,0,,,,,「あ、ちーちゃんもそろそろ帰らないとかな……おいちゃん、おうちまで一緒に行ってくれる?」 -91800 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろん」 +91800 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もちろん」 91900 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_062.wav,,,,chie,,0,,,,,「じゃあ50数えたら出よー! おいちゃんも肩までつかる!」 -92000 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは無理だよ! お風呂狭いもん!」 +92000 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは無理だよ! お風呂狭いもん!」 92100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,そんなことをしつつ、ゆっくり50数えた後お風呂から上がって、僕はちーちゃんを家まで送っていった。 92200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 92400 ,,,6,33,,,,,,,,,,,,,,,,そして家に戻ってきて、僕はそこではたと気がついた。 92500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ずっとはだかんぼのちーちゃんと一緒にいたのに、なんにもしてない! 92600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころか、勃起すらしていなかった気がする! 92700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,途端にむくむくとし出す僕のペニス。 -92800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんでだろう? 突然あんな事態になったから、緊張しちゃってたのかな……!?」 +92800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんでだろう? 突然あんな事態になったから、緊張しちゃってたのかな……!?」 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しこしこしこしこ、絶好調にビンビンのペニスをしごきながら、ちーちゃんと一緒に入ったお風呂のこと、ちーちゃんの裸のこと、その感触を思い出す。 -93000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ! ……うん、ちーちゃんのあんな姿を見たら即発射だよな普通……しこしこしこしこ」 +93000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ! ……うん、ちーちゃんのあんな姿を見たら即発射だよな普通……しこしこしこしこ」 93100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すかさず第二射の準備に取り掛かる。大丈夫、弾は潤沢だ。ぶら下がったタマの中でいつでもいけるぜ! 早く出せ! と急かしてる。 -93200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「不思議だなあ……? まあ、射精しなくても気持ちよかったからいいし、すごく楽しかったけど……なんでだろ? 次はやらしいことしたいなあ……うっ!」 +93200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「不思議だなあ……? まあ、射精しなくても気持ちよかったからいいし、すごく楽しかったけど……なんでだろ? 次はやらしいことしたいなあ……うっ!」 93300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,首をひねりつつ、記憶の中のちーちゃんがやっぱりものすごく可愛いので、僕は思い出しオナニーに励むのであった。 -93400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は一晩中だってイケそうだ……!!」 +93400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日は一晩中だってイケそうだ……!!」 93500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう、思いながら。 93600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 93800 ,@012_CB06,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 94100 ,,,5,31,,,,,,,,,,,,,,,,今日のお昼ご飯も、僕、ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんの四人で食べた。 94200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は毎回おそうめんしか用意してないけど、美少女たちのお弁当は、それはすごい内容だった。 -94300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつみても、みんなのお弁当はすごいよね。感心するよ」 +94300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いつみても、みんなのお弁当はすごいよね。感心するよ」 94400 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_000.wav,,,,"chie,privateB",,0,,,,,「おいちゃんのおそうめんもおいしいよ」 94600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,うんうん。本当においしい。特に、ご飯を食べ終えたあとに味わう、美少女たちが口をつけた麺ツユは最高だ。 94700 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_000.wav,,,,chie,,0,"tenka,privateB",,3,,「もっとおいしくおそうめんが食べられる方法ってないかな?」 @@ -795,21 +795,21 @@ 95100 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_002.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,23,,「うわぁ……ちーちゃんカツカレー大好きっ!」 95200 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_002.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,35,,「だからね、おそうめんだって、もっとおいしく食べられると思うんだ」 95300 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_003.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,35,,「なにか入れるってことだね! ……って言っても、なにがあるかな?」 -95400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ネギは入ってるし……他になにかあったかな?」 +95400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ネギは入ってるし……他になにかあったかな?」 95500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,冷蔵庫を探してみるが、おそうめんに合いそうな食べ物はなにも入っていない。 95600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ゴソゴソ探していると、ドアポケットの薬味が目についた。 -95700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ミョウガ、入れてみる?」 +95700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ミョウガ、入れてみる?」 95800 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_004.wav,,,,chie,,3,,,,,「ミョウガっておいしいの?」 95900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_002.wav,komako,,27,chie,,3,,,,,「大人の味。私はちょっと苦手」 96100 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_003.wav,komako,,27,chie,,3,tenka,,9,,「あたしもそれ苦手。なんか、葉っぱみたいで変な味がするんだよね」 96200 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_005.wav,komako,,27,chie,,3,tenka,,9,,「へぇ〜。おいちゃん、入れてみていい?」 -96300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「まずは、ちょっとだけにしといたほうがいいんじゃないかな?」 +96300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「まずは、ちょっとだけにしといたほうがいいんじゃないかな?」 96400 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_006.wav,,,,chie,,20,,,,,「ちょっとだけ……」 96500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんが千切りのミョウガをどさっとお椀の中に入れた。 -96600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、入れすぎじゃないかな」 +96600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、入れすぎじゃないかな」 96700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんのお椀からミョウガをちょっとだけ残して残りをつまみ上げる。 96800 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_007.wav,,,,chie,,14,,,,,「なんだか少ない気がする……」 -96900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「おいしかったら、残りの分もあげるからね?」 +96900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「おいしかったら、残りの分もあげるからね?」 97000 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_008.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、いただきまーす」 97100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,おそうめんにワサビを絡めてから口に運ぶ。もぐもぐ……と数回咀嚼すると、ちーちゃんの瞳に涙が浮かんできた。 97200 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_009.wav,,,,chie,,8,,,,,「ん、んっ……草っぽくて……」 @@ -824,41 +824,41 @@ 98200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_004.wav,komako,,21,,,,,,,,「ごちそうさま」 98300 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_005.wav,,,,,,,tenka,,14,,「ふぁ〜、食べ過ぎちゃったかも……」 98400 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「みんなで食べると、おいしいもんねー」 -98500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お昼が終わったところで、今日もみんなはお昼寝かな? おじさんはその間店番してるから」 +98500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お昼が終わったところで、今日もみんなはお昼寝かな? おじさんはその間店番してるから」 98600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日も、お楽しみタイムがやって来た。 98700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなでお昼を食べるのも楽しいけど、やっぱり僕にとってはお昼寝の時間の方が楽しみだ。 98800 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「はーい、おやすみなさい!」 98900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_005.wav,komako,,23,,,,,,,,「おじさん、私、洗い物とかできるよ?」 99000 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_006.wav,komako,,23,,,,tenka,,21,,「あたしもあたしも!」 -99100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,21,,「いいよいいよ。気にしないで。3人は寝ることがお仕事だからね?」 +99100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,tenka,,21,,「いいよいいよ。気にしないで。3人は寝ることがお仕事だからね?」 99200 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,21,,そんなに簡単に食器を洗われてしまったら、楽しみが減ってしまう。 99300 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,21,,それに、みんなには早く寝て欲しいし。 99400 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_007.wav,komako,,23,,,,tenka,,1,,「じゃ、あたしも寝よ〜っと」 99500 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_014.wav,komako,,23,chie,,0,,,,,「こまちゃんも一緒に寝よー!」 99600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_006.wav,komako,,22,chie,,0,,,,,「うん……」 -99700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、おやすみ」 +99700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、おやすみ」 99900 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,全員が寝始めたのを見届けてから、片付けを始める。 100000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人の口が触れたお箸をゆっくりとねぶりながら、しばらく時を過ごした。 -100100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ、イタズラしちゃおうかな〜」 +100100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ、イタズラしちゃおうかな〜」 100200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日はパンツが見られたわけだし、もうちょっと攻められるかな? 100300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……例えば、おっぱいとか。 100400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなブラはまだだし、服の上からつつくのとかいいな。これなら、万が一バレても言い訳できそうだし……。 100500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああっ……ロマンが広がるなぁ。 -100600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……! コマコちゃん、起きてる……?」 +100600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……! コマコちゃん、起きてる……?」 100700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に戻ってみると、コマコちゃんがちーちゃんの隣に座り、ぼーっとしている。 100800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,寝ぼけているのかなぁ……と様子を見ていたら、コマコちゃんの顔が、ゆっくりちーちゃんに近付いていった。 -100900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……え?」 +100900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……え?」 101000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、ちーちゃんのおデコに、自分のおでこをコツンと合わせた。 101100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして少し離れると、頬を赤く染めてちーちゃんを見下ろす。 101200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_007.wav,"komakoL,private",,22,,,,,,,,「ちーちゃん……」 101300 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,ポツリと呟いたコマコちゃんは、ちーちゃんの髪を撫でる。 101400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんの唇がゆっくりとちーちゃんの頬に近づいて軽く触れて、すぐに離れた。 -101600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふぉっ!?」 +101600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふぉっ!?」 101700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,予想外の出来事に動揺してしまう。 101800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず一歩後ずさりをしてしまい、棚にぶつかってしまった。 101900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_009.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「――っ!!」 102000 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,ガタンッという物音を耳にして、コマコちゃんがこっちを見る。 -102100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「…………」 +102100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「…………」 102200 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,視線が合ってしまった……。 102300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慌ててその場を離れると、部屋のほうからはガサガサという音が聞こえてくる。しばらくすると、シン……と静かになった。 102400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐る覗きこんでみると、コマコちゃんはちーちゃんの隣で横になり、何事もなかったかのように寝たフリをしている。 @@ -866,16 +866,16 @@ 102600 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 102800 ,@013_CB07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 103100 ,,,6,21,,,,,,,,,,,,,,,,じわじわと太陽の勢いが弱まってくる。今日も一日が終わるんだな。 -103200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そろそろ終わりにしようか」 +103200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そろそろ終わりにしようか」 103300 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_000.wav,,,,"chie,privateB",,1,,,,,「はーい」 103400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが元気よく返事をして、店先に出していた商品を運び入れてくれる。 103500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も手伝いに行こうとしたら、服の裾を誰かに引っ張られた。 103600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_000.wav,"komakoL,private",,14,,,,,,,,「……」 -103700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,14,,,,,,,,「どうしたの?」 +103700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,14,,,,,,,,「どうしたの?」 103800 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,服を引っ張っていたのはコマコちゃんだった。 103900 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,何か用があるんだろうけど、コマコちゃんは俯いたまま黙っている。 104000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_001.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「……話があるの」 -104100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「どんな話?」 +104100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「どんな話?」 104200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_002.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ここじゃ言えない……みんながいるから」 104300 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,ボソボソと声を潜め、ちーちゃんや甜花ちゃんに聞こえないように話している。 104400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,それでようやく、お昼のことを話したいんだな……と見当がついた。 @@ -891,22 +891,22 @@ 105400 ,,,,,,,甜花,甜花,013_CB07_t_002.wav,komako,,20,chie,,25,tenka,,12,,「焦って片付けようとするから〜」 105500 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_004.wav,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,「ち、違うもん! ちょっとバランス崩しちゃっただけだもん!」 105600 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,三人はおもちゃを集め終え、お店の中に運んだ。閉店の準備は完了だ。 -105700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,「みんな、おつかれさん。コマコちゃんも甜花ちゃんも、ちーちゃんのこと手伝うなんて、偉いね」 +105700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,「みんな、おつかれさん。コマコちゃんも甜花ちゃんも、ちーちゃんのこと手伝うなんて、偉いね」 105800 ,,,,,,,甜花,甜花,013_CB07_t_003.wav,,,,,,,tenka,,23,,「だって、ちぃが頼んでくるからしょうがないし」 105900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_005.wav,komako,,21,,,,tenka,,23,,「わたしは、ちーちゃんとお仕事するの楽しいよ」 106000 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_005.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,23,,「そっかー、えへへっ」 -106100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,12,,「はい、じゃあそろそろみんな帰る帰る! 30分もしたら、帰りの音楽が流れはじめるからね?」 +106100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,12,,「はい、じゃあそろそろみんな帰る帰る! 30分もしたら、帰りの音楽が流れはじめるからね?」 106200 ,,,,,,,甜花,甜花,013_CB07_t_004.wav,,,,,,,tenka,,0,,「コマコ、そろそろ帰ろっか。ちぃは、また残るんだろうし」 106300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_006.wav,komako,,4,,,,tenka,,0,,「えっ……あ、うん。そうだね」 106400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんと一緒にコマコちゃんもお店を出て行く。話があるっていうことだったけど……どうするつもりなんだろう? 106500 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_006.wav,,,,chie,,20,,,,,「ねぇ、おいちゃん。アルバイト代ちょうだい!」 -106600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「はいはい、ちょっと待ってね」 +106600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「はいはい、ちょっと待ってね」 106700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,キラキラした瞳で僕を見るちーちゃん。アルバイト代は、またお菓子を買うのに使っりゃうんだろうな……。 -106800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「今日はお客さんもそこそこ来たから……30円ね」 +106800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「今日はお客さんもそこそこ来たから……30円ね」 106900 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあね、じゃあね……これ! これ買う!」 -107000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、あのね、ちーちゃん……」 +107000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、あのね、ちーちゃん……」 107100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,全然弁償する気がないみたいだ……。これはさすがに注意したほうがいいのかな? -107200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「……まぁいいや。はい、30円ちょうどね」 +107200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「……まぁいいや。はい、30円ちょうどね」 107300 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_008.wav,,,,chie,,21,,,,,「いただきまーす! ……う〜ん、たくさん働いたから、お菓子がおいし〜!」 107400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,いっそ、ちーちゃんへのアルバイト代は現物支給にしたほうがいい気がしてきた。 107500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,でも、それじゃあ本当に弁償ができなくなるしなぁ……。なんのためにアルバイトしてるのかってことになっちゃう。 @@ -915,22 +915,22 @@ 107900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,お菓子を食べ終えると、満足そうな顔でそう言った。 108000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,もう帰っちゃうのか……と寂しくなるけど、今日はこれからコマコちゃんの話を聴かないといけない。 108100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,戻ってくるかどうか分からないけど、ちーちゃんには早く帰ってもらったほうがいいだろう。 -108200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「一人で帰れる?」 +108200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「一人で帰れる?」 108400 ,,,,11,,,千恵,千恵,013_CB07_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「平気だよ! じゃあね、またあした!」 108500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ってぶんぶんと手を振るちーちゃん。 108600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も手を振り返して見送る。 108700 ,,,3,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_007.wav,,,,komako,,13,,,,,「……おじさん」 108800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ちーちゃんが見えなくなって店の中に入ろうとした矢先、コマコが現れた。 -108900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「コマコちゃん、帰ってきたんだ」 +108900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「コマコちゃん、帰ってきたんだ」 109000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_008.wav,,,,komako,,33,,,,,「うん……」 -109100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「……あ、とりあえず上がってよ」 +109100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「……あ、とりあえず上がってよ」 109200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_009.wav,,,,komako,,33,,,,,「うん……」 109300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,モジモジしたまま話だそうとしないコマコちゃん。とりあえず部屋に上がってもらって、気分を変えよう。 109500 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_010.wav,,,,komako,,13,,,,,「…………」 -109600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「…………」 +109600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「…………」 109700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,僕とコマコちゃんは、座布団に座って向かい合い、黙ったままだ。 109800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんは少し泣きそうな表情で口を引き結んでいるので、下手に会話を切り出しにくい。 -109900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「……ちーちゃんのこと、好きなの?」 +109900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「……ちーちゃんのこと、好きなの?」 110000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ピクッとコマコちゃんが反応する。しばらく身体を硬直させていたが、コクンと頷く。 110100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_011.wav,,,,komako,,31,,,,,「ち、ちーちゃんには言わないで……!」 110200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,泣き出しそうな声で懇願される。そんな声を出されたら、これをネタにいろんなことをやってもらいたくなってしまう。 @@ -938,51 +938,51 @@ 110400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,たしかに、今のコマコちゃんを僕の意のままに操るのは簡単だ。 110500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,嫌がる少女にエッチなことをさせる、それもいいかもしれないが……。 110600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,でも、コマコちゃんの恋がどうなるのか、見てみたい気もする。 -110700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,,,,,「大丈夫。言わないから、安心して」 +110700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,,,,,「大丈夫。言わないから、安心して」 110900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,コマコちゃんの身体が小刻みに震えている。 111000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,ああ、そうか……悪いことをした、と思ってるんだな。 111100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_013.wav,,,,komako,,13,,,,,「女の子が、女の子のこと好きなのは、おかしいよね?」 -111200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「んー、おじさんはそうは思わないな。コマコちゃんがちーちゃんを好きになるのは、いけないことじゃないんだよ」 +111200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「んー、おじさんはそうは思わないな。コマコちゃんがちーちゃんを好きになるのは、いけないことじゃないんだよ」 111300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_014.wav,,,,komako,,24,,,,,「……え? そうなの?」 -111400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「そうだよ。好きって気持ちは、男の子とか女の子とか関係ないもんね?」 -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「外国だと、女の子同士でも結婚できたりするしね」 +111400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「そうだよ。好きって気持ちは、男の子とか女の子とか関係ないもんね?」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「外国だと、女の子同士でも結婚できたりするしね」 111600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,僕の理解が得られないと思っていたのだろう。コマコちゃんは驚いたような表情になってから、安堵の笑みを浮かべた。 111700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_015.wav,,,,komako,,0,,,,,「そうなの? よかった……私、変じゃないんだ……」 -111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「どれくらい前から好きなの?」 +111800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「どれくらい前から好きなの?」 111900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_016.wav,,,,komako,,33,,,,,「え、えっと……、入学したときから……」 112000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_017.wav,,,,komako,,33,,,,,「私、髪の色とか肌の色とか、変……だからいっぱいいじめられてて……」 112100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_018.wav,,,,komako,,22,,,,,「でも、ちーちゃんはね、綺麗だねって褒めてくれた……」 112200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_019.wav,,,,komako,,22,,,,,「それで、意地悪な男の子とかから助けてくれて……」 112400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_021.wav,,,,komako,,22,,,,,「ちーちゃんのこと考えると、時々、むずむずってして……」 112500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,照れながら話す感じが堪らなくエロい。いかん、勃起してきてしまった。 -112600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「もしかして、ちーちゃんのことを考えて、オ、オ、オ……オナニーしてたりする?」 +112600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,,,,,「もしかして、ちーちゃんのことを考えて、オ、オ、オ……オナニーしてたりする?」 112700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_022.wav,,,,komako,,3,,,,,「オナニー……ってなに?」 112800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,コマコちゃんはオナニーって言葉も知らなかったのか。ウブだなぁ。 112900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,真っ白なキャンパスと同じ、純真無垢な彼女を、僕の色に染めてあげたい。 -113000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「えっと、自分のお胸を触ったり、おまたの付け根の部分を触って気持ちよくなったりしたことない?」 +113000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「えっと、自分のお胸を触ったり、おまたの付け根の部分を触って気持ちよくなったりしたことない?」 113100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_023.wav,,,,komako,,33,,,,,「おまたの……つけね……」 113200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,口にした途端、コマコちゃんの顔が真っ赤になる。 -113300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「コマコちゃん、顔が真っ赤だけど……したことあるの?」 +113300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「コマコちゃん、顔が真っ赤だけど……したことあるの?」 113400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_024.wav,,,,komako,,13,,,,,「…………」 113500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんは小さく一度頷いた。 113600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,こ、こんなに可愛いコマコちゃんがオナニーをしてるだって……! 113700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,見たい……生で見てみたい! ちーちゃんのことを考えて発情するコマコちゃんを見たい! -114300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「よし、わかった! おじさん、コマコちゃんの恋を応援しようと思う!」 +114300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,26,,,,,「よし、わかった! おじさん、コマコちゃんの恋を応援しようと思う!」 114400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_026.wav,,,,komako,,24,,,,,「ほ――本当に?」 -114500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「うん。だけど……コマコちゃんの好きが、本物の好きなのか、おじさんにはまだわからないんだ。」 -114600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「だから、コマコちゃんがどれくらいちーちゃんを好きなのか、おじさんに見せてくれないかな?」 +114500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「うん。だけど……コマコちゃんの好きが、本物の好きなのか、おじさんにはまだわからないんだ。」 +114600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「だから、コマコちゃんがどれくらいちーちゃんを好きなのか、おじさんに見せてくれないかな?」 114700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_027.wav,,,,komako,,3,,,,,「見せるって……どうやって?」 -114800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「ちーちゃんのことを考えたら、オマンコがムズムズするんだよね?」 +114800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「ちーちゃんのことを考えたら、オマンコがムズムズするんだよね?」 114900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_028.wav,,,,komako,,2,,,,,「オマンコ? おまたのこと……だよね。うん……」 -115000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、コマコちゃんがちーちゃんのこと考えていつもしてること……オナニーを見せてほしいな」 -115100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,,,,,「コマコちゃんの想いがわかれば、おじさんも本気でお手伝いできると思うから」 +115000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、コマコちゃんがちーちゃんのこと考えていつもしてること……オナニーを見せてほしいな」 +115100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,,,,,「コマコちゃんの想いがわかれば、おじさんも本気でお手伝いできると思うから」 115200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_029.wav,,,,komako,,33,,,,,「そんな……恥ずかしい」 -115300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「人に見せちゃダメって思ってるのに、どうしてコマコちゃんはオナニーしちゃうのかな? もしかして、自分がしてることは悪いことだって思ってるのかな?」 -115400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「そうじゃないなら、おじさんにオナニー見せられるよね?」 +115300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「人に見せちゃダメって思ってるのに、どうしてコマコちゃんはオナニーしちゃうのかな? もしかして、自分がしてることは悪いことだって思ってるのかな?」 +115400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「そうじゃないなら、おじさんにオナニー見せられるよね?」 115500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_030.wav,,,,komako,,13,,,,,「……そうかも、しれないけど……」 -115600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「ちーちゃんが一番なんだよね?」 +115600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「ちーちゃんが一番なんだよね?」 115700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_031.wav,,,,komako,,26,,,,,「うん……ちーちゃんが、一番すきっ」 -115800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「じゃあ、それを証明して。オナニー見せられないぐらいぐらいの好きなら、おじさんも協力できないよ」 +115800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,26,,,,,「じゃあ、それを証明して。オナニー見せられないぐらいぐらいの好きなら、おじさんも協力できないよ」 115900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_032.wav,,,,komako,,33,,,,,「……わかった。する……オナニー、おじさんに見せる……」 116000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,意を決して、コマコちゃんが立ち上がる。 116100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スカートの裾をゆっくりと持ち上げてゆく……。 @@ -995,9 +995,9 @@ 116900 ,,,,,2100000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_033.wav,,,,komako,,0,,,,,「う、うぅう……!」 117000 ,,,,,2100000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは顔を真っ赤にしてパンツを掴む。 117100 ,,,,,2100000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_034.wav,,,,komako,,0,,,,,「あ、あんまり……じっと見ないで……」 -117200 ,,,,,2100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうはいかないよ。コマコちゃんの想いを確認しなきゃいけないからね」 +117200 ,,,,,2100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうはいかないよ。コマコちゃんの想いを確認しなきゃいけないからね」 117300 ,,,,,2100000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_035.wav,,,,komako,,0,,,,,「でも……やっぱり、恥ずかしいから……」 -117400 ,,,,,2100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいかもしれないけど、がんばって。あと、コマコちゃんの好きがもっとよく見えるようにしてくれるとおじさんうれしいな」 +117400 ,,,,,2100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいかもしれないけど、がんばって。あと、コマコちゃんの好きがもっとよく見えるようにしてくれるとおじさんうれしいな」 117500 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはゆっくり一度瞬きしてスカートの裾を口に咥える。 117700 ,,,,,2100010,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_036.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃん……」 117800 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの名前を呟きながら、さっきより力強くグイグイとパンツを引っ張る。 @@ -1042,37 +1042,37 @@ 122100 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,ピクッピクッとコマコちゃんが震える。目尻に涙を浮かべ、快感を噛みしめるように目をつぶった。 122200 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_052.wav,,,,komako,,0,,,,,「はぁ……はぁ……んっ……はぁ……」 122300 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_053.wav,,,,komako,,0,,,,,「今までで一番、頑張ったよ……すごく気持ちよかった……」 -122400 ,,,,,2100030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうみたいだね。パンツぐしょぐしょだもんね? コマコちゃんの好き、おじさんよーくわかったよ」 +122400 ,,,,,2100030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうみたいだね。パンツぐしょぐしょだもんね? コマコちゃんの好き、おじさんよーくわかったよ」 122500 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_054.wav,,,,komako,,0,,,,,「はぁはぁ……よかった……」 122600 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、僕の言葉を聞いて微笑を浮かべると、脱力してぺたんと座り込んでしまった。 122700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -123000 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんとキスしたい?」 +123000 ,,,3,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんとキスしたい?」 123100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_055.wav,,,,komako,,31,,,,,「したい」 -123200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,,,,,「それ以上のことは?」 +123200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,,,,,「それ以上のことは?」 123300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_056.wav,,,,komako,,24,,,,,「それ以上の……こと?」 -123400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「ちーちゃんと、エッチなことだよ。コマコちゃんが今見せてくれたこと、ちーちゃんと一緒にしたら、楽しいと思わない?」 +123400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「ちーちゃんと、エッチなことだよ。コマコちゃんが今見せてくれたこと、ちーちゃんと一緒にしたら、楽しいと思わない?」 123500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_057.wav,,,,komako,,22,,,,,「…………エッチなこと、ちーちゃんとしたい」 -123600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「ちーちゃんにも、気持ちよくなってほしい?」 +123600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,,,,,「ちーちゃんにも、気持ちよくなってほしい?」 123700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_058.wav,,,,komako,,2,,,,,「ちーちゃんが気持ちよくなってくれたら……とってもうれしい」 -123800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、おじさんとお勉強しようか? おじさん、コマコちゃんがしらない女の子の秘密、いっぱい知ってるよ?」 +123800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、おじさんとお勉強しようか? おじさん、コマコちゃんがしらない女の子の秘密、いっぱい知ってるよ?」 123900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_059.wav,,,,komako,,3,,,,,「おじさんが……? おじさん、女の人じゃないのに、わかるの?」 -124000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「男の子は、女の子をエッチな気分にさせる力があるんだ。コマコちゃんが知らない女の子の気持ちいい場所も、いっぱい知ってるよ?」 +124000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「男の子は、女の子をエッチな気分にさせる力があるんだ。コマコちゃんが知らない女の子の気持ちいい場所も、いっぱい知ってるよ?」 124100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_060.wav,,,,komako,,17,,,,,「……ふーん」 124200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,17,,,,,なんだかあんまり信用されていないみたいだ。 -124300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,17,,,,,「それに、ちーちゃんに告白する方法とかいろいろ教えてあげられるよ。おじさんは男の子だからね」 +124300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,17,,,,,「それに、ちーちゃんに告白する方法とかいろいろ教えてあげられるよ。おじさんは男の子だからね」 124400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_061.wav,,,,komako,,23,,,,,「うん……そうかも……」 -124500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,,,,,「おじさんと一緒に勉強して、ちーちゃんを驚かせてあげようよ。ちーちゃんとエッチできるように頑張ろう?」 +124500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,,,,,「おじさんと一緒に勉強して、ちーちゃんを驚かせてあげようよ。ちーちゃんとエッチできるように頑張ろう?」 124600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_062.wav,,,,komako,,27,,,,,「……わかった。おじさんと一緒にお勉強する。私がんばる!」 124700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,ちーちゃんのことが絡むと、なんでもすぐにオッケーしてしまうみたいだ。 124800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,これはいい……勉強という大義名分を掲げて、コマコちゃんとエッチなことができる……! 124900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_063.wav,,,,komako,,17,,,,,「……じー」 -125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,17,,,,,「な、なに?」 +125000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,17,,,,,「な、なに?」 125100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_064.wav,,,,komako,,37,,,,,「なんか、変な感じがした」 -125200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,37,,,,,「何もないよ、そんなこと!」 +125200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,37,,,,,「何もないよ、そんなこと!」 125300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_065.wav,,,,komako,,29,,,,,「ふーん……」 125400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,29,,,,,冷たい視線が送られる。もしかして、下心がバレちゃったか……? 125500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_066.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃんとエッチ……。がんばらなきゃ」 -125600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「おじさんも頑張るから、コマコちゃんもたくさんお勉強しよう」 +125600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「おじさんも頑張るから、コマコちゃんもたくさんお勉強しよう」 125700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_067.wav,,,,komako,,21,,,,,「うん。ちーちゃんのためだから、たくさんがんばる」 125800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,コマコちゃんはキラキラと瞳を輝かせて言った。 125900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,僕は下心が表情に出ないよう気を付けながら、明日からどんなお勉強をしようか……と考えを巡らせていた。 @@ -1081,30 +1081,30 @@ 126500 ,,,7,33,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰り、一人だけになる。 126600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっき見たコマコちゃんのオナニー姿が頭から離れない。何度も繰り返し脳内で再生している。 126700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,他に物音も聞こえないから、可愛い喘ぎ声まで完璧に再現できる。これはオナニーが捗るな。 -126800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ……ふぅ」 +126800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ……ふぅ」 126900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう何度目になるか分からない射精を終え、ティッシュで処理をする。 127000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しごきすぎて肉棒に痛みを感じてきた。にも関わらず、勃起力は衰えない。 -127100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんな美少女のオナニーシーンを生で見られるなんて、思ってもみなかったなぁ」 +127100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんな美少女のオナニーシーンを生で見られるなんて、思ってもみなかったなぁ」 127200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、また僕の息子がざわめきだした。早くしごけと急かしてくる。 127300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,硬直した肉棒を慰めようとしたとき、スマホがチカチカ点滅しているのに気が付いた。 127400 ,,,,,9000020,,,,,,,,,,,,,,,……こんな時間に連絡を取ってくる知り合いと言えば、あの子しかいない。僕はベタベタする手をキレイにしてから、LIMEアプリを起動させた。 127600 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『さっきね、テレビでアイドル特集ってやってたの! すっごい興奮しちゃった!』 127700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,文章のあとに、僕がプレゼントしたスタンプが貼られていた。よっぽどこの興奮を伝えたかったのだろう。 127800 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『やっぱり本物のアイドルってすごいよね。キラキラしてる』 -127900 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんだってキラキラしてるよ』 +127900 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんだってキラキラしてるよ』 128000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ほんとに? うれしい!』 128100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,照れ笑いのスタンプが貼られた。僕は脳内で、照れ笑いを浮かべる甜花ちゃんを想像した。あまりの可愛さに堪えきれず、一回抜いた。 128200 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『アイドルになりたいなぁ……』 128300 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いつものように甜花ちゃんが呟く。毎日一回はこういった呟きをする。 128400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,それだけ甜花ちゃんの、アイドルになりたいっていう気持ちが大きいんだろう。 128500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,なんとかして叶えてあげたいけど、できることとできないことがあるからなぁ……。 -128600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +128600 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 128700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いや、もしかしたら……できることがあるんじゃないか? -128800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『じゃあ、アイドル、やってみる?』 +128800 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『じゃあ、アイドル、やってみる?』 128900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『どういうこと?』 -129000 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おじさんの駄菓子屋のアイドル、やってみない?』 +129000 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『おじさんの駄菓子屋のアイドル、やってみない?』 129100 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさんのお店で? それってアイドルなの?』 -129200 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『ほら、ローカルアイドルみたいな感じだよ』 +129200 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『ほら、ローカルアイドルみたいな感じだよ』 129300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ローカルアイドルかぁ』 129400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、と悩んでいるようなスタンプが送られてきた。なんだか反応が良くないなぁ。 129500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,それもそうか。甜花ちゃんの考えるアイドルっていうのは、テレビで活躍する人たちのことだろうし。 @@ -1113,7 +1113,7 @@ 129800 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,お、案外乗り気みたいだな。アイドル活動って名目なら、なんでもやってみたいのかも。 129900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、一人だと恥ずかしいな……』 130000 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしい、のスタンプ。 -130100 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『こういうところで舞台度胸をつけておかないと』 +130100 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『こういうところで舞台度胸をつけておかないと』 130200 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうだけど……』 130300 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,また、恥ずかしい、のスタンプ。 130400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになるっていう夢はあっても、恥ずかしいものは恥ずかしいのか。 @@ -1121,25 +1121,25 @@ 130600 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんは、KGB48や、イケメングループの名前を出し、グループの重要性を力説する。 130700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ね? アイドルって、グループじゃないとダメでしょ?』 130800 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,たしかに、ここまで力説されると、そうかもしれないと思ってしまう。 -130900 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『だったら、ちーちゃんやコマコちゃんを誘ってみたら?』 +130900 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『だったら、ちーちゃんやコマコちゃんを誘ってみたら?』 131000 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,美少女3人組のアイドルグループ……考えただけでも、股間が熱くなる。 131100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,どんな衣装を来たら一番可愛いかな? いやいや、みんな、どんな衣装を着ても似合いそうだし……。 131200 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アイドル衣装を身にまとった美少女の姿を想像して幸せな気分に浸る。 131300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『あ〜、いいかも』 131400 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ちぃもコマコも、アイドルに興味あるのかな?』 131500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,こういうとき、甜花ちゃんはいつも及び腰になる。素直に誘うことができないんだろう。 -131600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんと一緒なら、やってくれると思うよ』 +131600 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんと一緒なら、やってくれると思うよ』 131700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうかなぁ……』 131800 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、と悩んだ感じのスタンプ。 -131900 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『一晩考えてみて。やっぱり一人でも大丈夫っていうなら、おじさんは大歓迎だよ』 +131900 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『一晩考えてみて。やっぱり一人でも大丈夫っていうなら、おじさんは大歓迎だよ』 132000 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,あんまり頑張れって言い過ぎるのはよくないだろうから、この辺りで会話を切り上げることにする。 132100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,あんまりLIMEをやりすぎると、甜花ちゃんがお母さんに怒られてしまうかもしれないし。 132200 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『うん、そうしてみる』 132300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、ありがと。おやすみー』 -132400 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おやすみ』 +132400 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『おやすみ』 132500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,最後に、甜花ちゃんからおやすみ、のスタンプが送られてきた。 132600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして毎晩やりとりをしていると、恋人同士になった気分になる。 -132700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恋人同士か……」 +132700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恋人同士か……」 132800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は履歴を遡り、実際に甜花ちゃんと恋人関係になった……という想定で、やりとりを読み返してみた。 132900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お互い初めての相手だから、最初は緊張しながらやりとりしてるけど、日を追うごとに打ち解けていく……。 133000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、なんという至福。 @@ -1152,7 +1152,7 @@ 134000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_001.wav,,,,chie,,5,,,,,「アイス食べたくなってきちゃった」 134100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_000.wav,"komako,privateC",,23,chie,,5,,,,,「ちーちゃん、もうお小遣い残ってないでしょ」 134200 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_002.wav,komako,,23,chie,,25,,,,,「そうだけど……アイスって高いよ! もうちょっと安くならないの?」 -134300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,25,,,,,「おじさんの力でも、それはできないよ」 +134300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,25,,,,,「おじさんの力でも、それはできないよ」 134400 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,25,,,,,アイスは安くても60円以上するからな……。ちーちゃんたちにも高級品だ。 134500 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,34,,「……」 134600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,僕たちの会話を聞きながら、甜花ちゃんはベンチに座って黙っている。 @@ -1168,31 +1168,31 @@ 135600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……改めて観察してみると、コマコちゃんはちーちゃんにべったりだな。 135700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,常にちーちゃんの隣にいようとする。どうしても離れなきゃいけないときも、チラチラとちーちゃんの様子を確認し、遠くまで行こうとしない。 135800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうやってちーちゃんのことを想ってるときは、おまんこがヌルヌルになってるんだろうか? -135900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……やばい」 +135900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……やばい」 136000 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_004.wav,,,,,,,tenka,,4,,「あれ? どこ行くの?」 -136100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「お手洗いに行ってくるよ。ちーちゃん、店番をお願いできるかな?」 +136100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「お手洗いに行ってくるよ。ちーちゃん、店番をお願いできるかな?」 136200 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_005.wav,,,,chie,,1,,,,,「まかせて!」 136300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「たぶん誰も来ないと思う」 -136400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「悲しいこと言わないでよ……」 +136400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「悲しいこと言わないでよ……」 136500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,たぶん誰も来ないけど。 136700 ,,,,51,,,,,,,,,,,,,,,,僕は美少女3人にお店のことを任せると、お手洗いに駆け込んだ。コマコちゃんのオナニー姿を思い出してしまったからだ。 136800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぐっしょり濡れた美少女のパンツを思い出すだけで、ペニスは荒ぶる豪槍へと変貌する。 -136900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ……すぐ戻らないと……」 +136900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ……すぐ戻らないと……」 137000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いつつ、トイレでの自慰は、10回以上射精するまで終わらなかった。 137200 ,,,6,21,,,甜花,甜花,015_CB09_t_005.wav,komako,,23,chie,,23,tenka,,32,,「あ、やっと戻ってきた」 -137300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,23,tenka,,32,,「みんな、ありがとうね。誰かお客さん来た?」 +137300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,23,tenka,,32,,「みんな、ありがとうね。誰かお客さん来た?」 137400 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_006.wav,komako,,23,chie,,1,tenka,,32,,「誰も来なかったよ! ずっと3人でおしゃべりしてたんだよねー」 -137500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,1,tenka,,32,,「へぇ、どんな話をしてたの?」 +137500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,1,tenka,,32,,「へぇ、どんな話をしてたの?」 137600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_003.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,32,,「夏休みの宿題。どこまで進んだのかって話」 -137700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,tenka,,32,,「宿題か……。みんな、お昼はずっとここで遊んでるけど、進んでる?」 +137700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,tenka,,32,,「宿題か……。みんな、お昼はずっとここで遊んでるけど、進んでる?」 137800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_006.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,7,,「少しずつやってる。宿題しないと、お母さんにスマホ取り上げられちゃう」 137900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_004.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,7,,「計画通りに進んでる」 138000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_006a.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,7,,「ちーちゃんね、全然やってない!」 -138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,21,tenka,,7,,「元気よく報告しなくてよろしい……」 +138100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,21,tenka,,7,,「元気よく報告しなくてよろしい……」 138200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_005.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,7,,「ちーちゃんは、夏休みの終わりになって一気にやるタイプなの」 138300 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_007.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,37,,「回答を丸写しにしてるんじゃないの?」 138400 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_007.wav,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「ししし、してないよ! ほんとだよ!」 -138500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「やってるんだね」 +138500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「やってるんだね」 138600 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_008.wav,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「……ごめんなさい」 138700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_006.wav,komako,,21,chie,,33,tenka,,37,,「一緒に宿題する? 誰かと一緒なら、きっとすぐ終わるよ」 138800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_008.wav,komako,,21,chie,,33,tenka,,16,,「勉強会? どうしてもっていうなら参加してもいいけど……」 @@ -1200,28 +1200,28 @@ 139000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなノリノリで話を始めた。宿題の話となると、僕は割って入れないからなぁ……少し寂しい。 139100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちらっと甜花ちゃんを見る。この流れだと、ローカルアイドルのことは言い出せないんだろうな……。 139200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し助け舟を出してあげたほうがいいかもしれない。甘い、と思われるかもしれないが、美少女を甘やかすのは当然だ。 -139300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ、夏休みの宿題って、自由研究もあるの?」 +139300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねぇ、夏休みの宿題って、自由研究もあるの?」 139400 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_010.wav,,,,chie,,0,,,,,「あるよー! まだなにをしようかって考えてないけど」 139500 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_009.wav,,,,chie,,0,tenka,,3,,「あたしもまだ決まってない。そろそろ決めないとね」 139600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_007.wav,komako,,3,chie,,0,tenka,,3,,「なにかいい題材、ある?」 -139700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,0,tenka,,3,,「おじさんから提案なんだけど、せっかくちーちゃんがアルバイトしてるんだから、職業体験を題材にしてみたら?」 +139700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,0,tenka,,3,,「おじさんから提案なんだけど、せっかくちーちゃんがアルバイトしてるんだから、職業体験を題材にしてみたら?」 139800 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_011.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,3,,「それいいね! すっごく楽しそう!」 139900 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_010.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,29,,「でも、ちぃ以外書けないじゃん。あたしたちもアルバイトしてもいいの?」 -140000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,21,tenka,,29,,「それもいいかもしれないけど、せっかくだからもっと女の子らしい職業がいいんじゃない?」 +140000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,21,tenka,,29,,「それもいいかもしれないけど、せっかくだからもっと女の子らしい職業がいいんじゃない?」 140100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_008.wav,komako,,23,,,,,,,,「じゃあ、何がいいかな?」 -140200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ほら、せっかく3人も女の子がいるんだから、『アイドル』とかどう?」 +140200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「ほら、せっかく3人も女の子がいるんだから、『アイドル』とかどう?」 140300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_012.wav,komako,,23,chie,,1,,,,,「アイドル!? 楽しそう!」 -140400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,1,,,,,「でしょ? せっかく職業体験するんだし、アイドルぐらいビッグな夢を職業体験もいいと思う」 -140500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,1,,,,,「ほら、最近はご当地アイドルも流行ってるし。おじさんの駄菓子屋アイドルっていうのも、悪くないと思うんだけど……」 +140400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,1,,,,,「でしょ? せっかく職業体験するんだし、アイドルぐらいビッグな夢を職業体験もいいと思う」 +140500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,1,,,,,「ほら、最近はご当地アイドルも流行ってるし。おじさんの駄菓子屋アイドルっていうのも、悪くないと思うんだけど……」 140600 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_011.wav,,,,,,,tenka,,16,,「ふ、ふーん。そういうのもいいかもね……」 140700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,何というか、甜花ちゃんは大人ぶる割に感情がすぐに体に出ちゃうんだよなー。 140800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,言葉ではしぶしぶ……という雰囲気を出してるけど、身体はソワソワと動いていて、嬉しさを隠しきれていない。 140900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,かわいい子だ。 -141000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,16,,「コマコちゃんはどう? アイドル、やってみる?」 +141000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,16,,「コマコちゃんはどう? アイドル、やってみる?」 141100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_009.wav,komako,,33,,,,,,,,「……ちーちゃんがするなら、私もする」 141200 ,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,,,,コマコちゃんはあんまり興味がなさそうだ。アイドルをやりたいっていうより、ちーちゃんと一緒に遊びたいだけか。 141300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあ3人グループ結成! 3人そろって……えっと、えーっと……」 -141400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、そうか。さっそくグループ名を決めなくちゃいけないね」 +141400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、そうか。さっそくグループ名を決めなくちゃいけないね」 141500 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_014.wav,,,,chie,,0,,,,,「どうする? 『だがしやプリンセス』にする?」 141600 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_012.wav,,,,chie,,0,tenka,,10,,「絶対イヤっ! それ、アニメのパクリだし、子供っぽいもん。もっとそれっぽい名前にしないと!」 141700 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_015.wav,,,,chie,,25,tenka,,10,,「そ、そんなにダメかな……」 @@ -1238,24 +1238,24 @@ 142800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_016.wav,komako,,20,chie,,34,tenka,,20,,「そうそう、今のはダメだけど、みんなで考えれば、きっといいグループ名出てくると思うから!」 142900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそく3人は円になって会議を始めた。ちーちゃんに至っては、アルバイトのことすら忘れてるようだ。 143000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうだなぁ。なんとかして、美少女たちの輪に入れないかなぁ。 -143100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、こんな名前を考えたんだけど――」 +143100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、こんな名前を考えたんだけど――」 143200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_017.wav,,,,,,,"tenkaL,privateC",,10,,「おじさんはダメっ! グループ名は自分たちで決めるの! ちぃ、コマコ、今から座敷で初ミーティングしよっ!」 143300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_018.wav,komako,,20,chie,,20,,,,,「おいちゃん、ミーティングしていい?」 143400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_013.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,10,,「ダメだったら、いいよ?」 -143500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,chie,,20,,「あ……、いいよいいよ。夏休みの宿題だもんね。おじさん、今日は店番してるから」 +143500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,chie,,20,,「あ……、いいよいいよ。夏休みの宿題だもんね。おじさん、今日は店番してるから」 143600 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_018.wav,komako,,20,tenka,,1,chie,,20,,「よーし、初ミーティングがんばろう!」 144000 ,,,,,,,千恵@甜花,千恵&甜花,015_CB09_c_019.wav@015_CB09_t_019.wav,,,,chie,,1,tenka,,1,,「おー!」 144100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとちーちゃんが我が物顔で座敷に入っていく。 144200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもその後に続く。 144300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_014.wav,"komakoL,privateC",,20,,,,,,,,「ごめんね?」 -144400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,,,,,「ありがとう……。コマコちゃんの優しさで、少し元気が出てきたよ」 +144400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,,,,,「ありがとう……。コマコちゃんの優しさで、少し元気が出てきたよ」 144500 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,さっそく、奥の座敷から甜花ちゃんとちーちゃんの声が聞こえてくる。 144600 ,,,,,,,おばあさん,おばあさん,,,,,,,,,,,,「ごめんください」 -144700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、いらっしゃいませ」 +144700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、いらっしゃいませ」 144800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_020.wav,,,,,,,,,,,「だから、なんとかレンジャーって名前を考えるの、やめて!」 144900 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_020.wav,,,,,,,,,,,「きゃっちーだと思うけどなぁ……」 145000 ,,,,,,,おばあさん,おばあさん,,,,,,,,,,,,「元気な声が聞こえてくるわねぇ。声だけで元気が出るわ」 -145100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうですね。ははは……」 +145100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうですね。ははは……」 145200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、苦笑いしなら店番を続ける。 145500 ,,,7,,,,,,,,,,,,,,,,,今日もあまり人が来ないので、客足が途絶えると、どうしても美少女たちの会議に耳をそばだててしまう。 145600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チラッと覗きこんでみると、3人は顔を突き合わせていて、かなり白熱した様子だ。 @@ -1278,7 +1278,7 @@ 147600 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_025.wav,,,,chie,,5,,,,,「ふぁ〜、あっついね〜。こういうときは……」 147700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはガバッと起き上がり、扇風機の前に立った。 147800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スカートの裾を掴み……パタパタとし始めた。 -147900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ……おおおっ……!」 +147900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ……おおおっ……!」 148000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_026.wav,,,,chie,,1,,,,,「はぁぁぁぁ〜、すっずし〜! コマちゃんもしよっ?」 148400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_018.wav,komako,,21,,,,,,,,「うん、する……」 148500 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,僕がオロオロしていると、コマコちゃんも扇風機の前に立った。 @@ -1390,42 +1390,42 @@ 159200 ,,,,,4190010,,千恵,千恵,015_CB09_c_046.wav,,,,chie,,0,,,,,「よーし、じゃあミーティング再開しよー!」 159300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 159500 ,,,13,21,,,,,,,,,,,,,,,,3人が扇風機の前から離れるのを見て、僕もそっとその場を離れた。 -159600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この会議……長引きそうだな」 +159600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この会議……長引きそうだな」 159700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、アルバイトのこと忘れてるし……。 159800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,仕方ない。あんなに楽しそうなのを邪魔するのは忍びないから、気が済むまで話し合いをさせてあげよう。 159900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はたまに来店するお客さんの相手をしながら、部屋で話し込む美少女の姿を眺めていた。 -160100 ,,,7,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 +160100 ,,,7,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 160200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_044.wav,,,,,,,tenka,,4,,「えっ! もうそんな時間なの?」 160300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_047.wav,,,,chie,,5,tenka,,4,,「あっという間だったねー」 160700 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_045.wav,,,,chie,,5,tenka,,32,,「ずっと喋ってたから、ノドがカラカラ……」 -160800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,32,,「結局、グループ名は決まったの?」 +160800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,32,,「結局、グループ名は決まったの?」 160900 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_046.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,1,,「バッチリ決まったよ! かわいくてアイドルらしい名前!」 -161000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,1,,「気になるなぁ。教えてくれる?」 +161000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,1,,「気になるなぁ。教えてくれる?」 161100 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_047.wav,,,,,,,tenka,,18,,「そこまで言うなら教えてあげようかな。……せ〜のっ!」 161200 ,,,,,,,千恵@コマコ@甜花,三人,015_CB09_c_049.wav@015_CB09_k_027.wav@015_CB09_t_048.wav,komako,,1,tenka,,1,chie,,1,,「『DGS48』!」 -161300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,tenka,,1,chie,,1,,「おおっ……お?」 +161300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,tenka,,1,chie,,1,,「おおっ……お?」 161400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,48? 161500 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_049.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……なんで不思議そうな顔するの?」 161600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,17,,僕の反応を見て、甜花ちゃんが一気に不機嫌になる。もっと僕が驚いてくれると思ったんだろう。 -161700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「ご、ごめんね。ちょっと名前の由来が気になっちゃって」 +161700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「ご、ごめんね。ちょっと名前の由来が気になっちゃって」 161800 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_050.wav,,,,chie,,1,,,,,「あのね、あのね、DGSっていうのは、駄菓子の略なんだよ!」 161900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_028.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「駄菓子屋さんのアイドルだから、やっぱり駄菓子を元にした名前がいいよね、ってなったの」 -162000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほどね」 +162000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほどね」 162100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ48はなんなんだろう……。メンバーは48人もいないぞ。将来的に48人になってくれたら、僕は大歓喜するけど。 162200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_050.wav,,,,,,,tenka,,0,,「48になった理由はね、2つあるの。一つ目は、KGB48みたいになりたいっていう思いを込めて」 -162300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「ああ、やっぱり元ネタはそこなんだね」 +162300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「ああ、やっぱり元ネタはそこなんだね」 162400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_051.wav,,,,,,,tenka,,38,,「2つ目はね……4足す8は12でしょ。1足す2は3でしょ。……ほら、3になったでしょ!」 162500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,38,,どうだ、と自信満々に胸を張る甜花ちゃん。恐らくこの意見を押し通したのは甜花ちゃんなんだろう。 -162600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,38,,「トンチが効いてるというか、うまいことこじつけたというか……とにかく、いい名前だね!」 +162600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,38,,「トンチが効いてるというか、うまいことこじつけたというか……とにかく、いい名前だね!」 162700 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_052.wav,,,,,,,tenka,,1,,「でしょ!」 162800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すごく嬉しそうだけど、結局思いつかなくてパクったな。うん、パクった。 162900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、甜花ちゃんはじめ、みんなが納得してるみたいだから、これでいいんだろう。 -163000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、活動はさっそく明日からっていうことになるのかな?」 +163000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、活動はさっそく明日からっていうことになるのかな?」 163100 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_053.wav,,,,,,,tenka,,20,,「そうなんだけど、本格的にアイドル活動する前に、総選挙することにしたの!」 -163200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「総選挙? KGB48がやってるみたいな感じで?」 +163200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「総選挙? KGB48がやってるみたいな感じで?」 163300 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_054.wav,,,,,,,tenka,,18,,「そう! やっぱり、センターが決まってないとグループとして締まらないでしょ? だから、駄菓子屋のお客さんに投票してもらうの!」 163400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_055.wav,,,,,,,tenka,,0,,「おじさんいいかな? コマコとあたしもお店手伝おうと思うけど、それはアイドル活動としてだから、アルバイト代とかいらないし!」 -163500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「別にいいよ。3人がお店のアイドルになってくれるんなら、おじさんも大歓迎だ」 +163500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「別にいいよ。3人がお店のアイドルになってくれるんなら、おじさんも大歓迎だ」 163600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,グループ名を決めてるだけかと思ったら、そんなことまで話し合ってたのか。 163700 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_056.wav,,,,,,,tenka,,21,,「すごく、アイドルっぽいでしょ!」 163800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,21,,瞳を輝かせる甜花ちゃん。こういうこと、やってみたかったんだろうな。 @@ -1433,16 +1433,16 @@ 164000 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_057.wav,komako,,3,,,,tenka,,10,,「そんな消極的じゃダメだから! アイドルはもっと肉食系じゃないと!」 164100 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_051.wav,komako,,3,chie,,1,tenka,,10,,「お肉は大好きー!」 164200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_058.wav,komako,,3,chie,,1,tenka,,32,,「そうじゃなくて……ああ、もういい」 -164300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,1,tenka,,32,,「選挙ってことは、投票券を作らないといけないね。それに、投票の方法も決めないと」 +164300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,1,tenka,,32,,「選挙ってことは、投票券を作らないといけないね。それに、投票の方法も決めないと」 164400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_059.wav,komako,,3,chie,,1,tenka,,4,,「あ、そっか……。そういうこと、全然決めてないや」 164500 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_052.wav,komako,,3,chie,,20,tenka,,4,,「今から相談する?」 164600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_030.wav,komako,,27,chie,,20,tenka,,4,,「そろそろ帰らないと暗くなっちゃうよ」 -164700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,20,tenka,,4,,「みんなはもう帰ったほうがいいね。おじさんが投票券作ったり、投票のルールを決めておいたりするよ」 +164700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,20,tenka,,4,,「みんなはもう帰ったほうがいいね。おじさんが投票券作ったり、投票のルールを決めておいたりするよ」 164800 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_053.wav,,,,chie,,5,,,,,「いいの? おいちゃん一人だけで大変じゃない?」 -164900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんのお店の宣伝してくれるんでしょ? それならこれくらいのことはしないとね」 +164900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんのお店の宣伝してくれるんでしょ? それならこれくらいのことはしないとね」 165000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,昼間にパンツを見せてもらったお礼もしたい。 165100 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_060.wav,,,,chie,,5,tenka,,1,,「ありがと! じゃ、投票のことはお願いね」 -165200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,1,,「その代わり、ちゃんと宿題をするんだよ。……特にちーちゃん」 +165200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,1,,「その代わり、ちゃんと宿題をするんだよ。……特にちーちゃん」 165300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_054.wav,,,,chie,,34,tenka,,1,,「うっ……はい。がんばります……」 165400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_061.wav,,,,chie,,34,tenka,,37,,「ちぃは口だけだからな〜」 165500 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_055.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「く、口だけじゃないもん! ちゃんとやるもん!」 @@ -1453,68 +1453,68 @@ 166000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_057.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,38,,「そ、そんな〜! 絶対ムリだよ〜!」 166100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_032.wav,komako,,21,chie,,24,tenka,,38,,「ちーちゃん、ファイト」 166200 ,,,,12,,,,,,,,,,,,,,,,笑い声を響かせながら、3人の美少女たちは帰路についた。僕も店先に出て、彼女たちの姿が見えなくなるまで、ずっと手を振って見送った。 -166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」 +166300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……」 166400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店の戸締まりをして、投票券を用意して、投票のルールを決めて、お昼のパンツ画像でシコシコして……やることが山積みだな。 166500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、美少女たちが喜んでいる姿を想像するだけで、どれだけでも頑張れる。 -166600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! 気合いを入れて頑張るか!」 +166600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしっ! 気合いを入れて頑張るか!」 166700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,威勢よく始めたのはいいものの、慣れない作業に時間がかかってしまい、結局深夜になるまで眠れなかった……。 166800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 166900 ,@016_CB10,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 167200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -167300 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあぁぁ〜……!!」 +167300 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふあぁぁ〜……!!」 167400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日何度目になるか分からないアクビをする。もうすぐ午前が終わるっていう時間なのに、なかなか目が覚めないぞ……。 167500 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_000.wav,,,,"chie,private",,3,,,,,「おっきいアクビだね。寝れなかったの?」 -167600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「DGS48のことを考えてたら、寝るのが遅くなっちゃったんだ」 +167600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「DGS48のことを考えてたら、寝るのが遅くなっちゃったんだ」 167700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,32,,「そこまでしてくれなくていいのに……。おじさん、風邪ひいちゃうよ」 167800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_000.wav,"komako,privateB",,23,,,,,,,,「お店、休まれたら困る」 -167900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「心配してくれてありがとう。でもおじさん、身体は強いほうだから大丈夫だよ」 +167900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「心配してくれてありがとう。でもおじさん、身体は強いほうだから大丈夫だよ」 168000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一日何十回もの射精にも耐えれるくらいの体力があるからな。 168100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の身体の頑強さは、日々のオナニーによって作られているのかもしれない。 168200 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_001.wav,,,,,,,tenka,,0,,「それで、いつから総選挙を始めるの?」 -168300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「まぁ待って。まだ準備が終わってないから。……そうだな、みんな、お店の前に並んでくれる? ポスター用の写真を撮りたいから」 +168300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「まぁ待って。まだ準備が終わってないから。……そうだな、みんな、お店の前に並んでくれる? ポスター用の写真を撮りたいから」 168400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「はーい。じゃあ、ちーちゃん真ん中!」 168500 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_002.wav,,,,chie,,21,tenka,,10,,「はぁ!? センターはあたし! 絶対譲らないんだから!」 168600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_001.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,10,,「私はどこでもいい」 168700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お、おっと……そうだよな。ポスター用の写真でも、センター争いは起こるよな。 -168800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……じゃあ、左から名前順に並ぼうか。それだと公平でしょ?」 +168800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと……じゃあ、左から名前順に並ぼうか。それだと公平でしょ?」 168900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_003.wav,,,,,,,tenka,,29,,「……わかった。じゃ、それでいい」 169000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ということで、甜花ちゃん、コマコちゃん、ちーちゃんの順番になった。 -169100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……おっと、撮影の前にこれを渡さなきゃ」 +169100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……おっと、撮影の前にこれを渡さなきゃ」 169200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_002.wav,,,,chie,,3,,,,,「なにこれ? 名札?」 -169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「そうだよ。ちゃんと名前が分かるようにしないと、間違って投票されちゃうかもしれないからね」 +169300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「そうだよ。ちゃんと名前が分かるようにしないと、間違って投票されちゃうかもしれないからね」 169400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,もちろん、この名札も手作りだ。できるだけ目立つように、かつ可愛いように、フォントなどを工夫した。 169500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,プロが作るものには遠く及ばないけど、いいものが作れたと思う。 169600 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_004.wav,,,,,,,tenka,,23,,「こんなものまで用意するなんて、おじさん、すごいね」 169700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_002.wav,komako,,20,,,,tenka,,23,,「ほんとのアイドルになったみたい」 -169800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,tenka,,23,,「本当は衣装まで用意できたらよかったんだけど、さすがにそれはね……」 +169800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,tenka,,23,,「本当は衣装まで用意できたらよかったんだけど、さすがにそれはね……」 169900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_005.wav,komako,,20,,,,tenka,,38,,「アイドルは私服だって大事なんだから、今のままで大丈夫!」 170000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_003.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,38,,「みんなでおそろいの服を着るっていうのも楽しそうだけどねー」 170100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_003.wav,komako,,22,chie,,1,tenka,,38,,「ちーちゃんと……同じ服……」 170200 ,,,,,,,,,,komako,,22,chie,,1,tenka,,0,,ペアルックを想像して興奮してるのだろう。そんなコマコちゃんを見て僕の下半身も興奮する。 -170300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、名札つけたらこっち向いてー!」 +170300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、名札つけたらこっち向いてー!」 170400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_004.wav,,,,chie,,5,,,,,「これでいい? ちゃんとつけれてる?」 170500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_004.wav,komako,,0,chie,,5,,,,,「ちょっと曲がってる。直してあげるね」 170600 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_005.wav,komako,,0,chie,,1,,,,,「こまちゃん、ありがとー!」 170700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_005.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「……いいえ」 170800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_006.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,23,,「名札って、どこにつけたら一番かわいいかな……」 -170900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +170900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,名札一つつけるのに、結構な時間がかかる。アイドルって大変だなぁ。 171100 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_006.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、オッケーだよ! いつでも撮って〜!」 171200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ようやく準備できたみたいなので、カメラを構える。レンズの先では、3人が思い思いのポーズを取っていた。 -171300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮るよ〜……はい、チーズ!」 +171300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「撮るよ〜……はい、チーズ!」 171500 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_007.wav,,,,,,,tenka,,9,,「あ、おじさん! もう一回お願い! さっきの、ちょっと笑顔がぎこちなかった気がする!」 -171600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,9,,「そうかなぁ? おじさんには最高の笑顔に見えるよ」 +171600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,9,,「そうかなぁ? おじさんには最高の笑顔に見えるよ」 171700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_008.wav,,,,,,,tenka,,7,,「あたしが納得できないから、お願い!」 172000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_007.wav,,,,chie,,0,,,,,「てんかちゃんはかわいいから、撮り直しなんてしなくていいと思うなー」 172100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_010.wav,,,,,,,tenka,,13,,「そ……そう、かな?」 172200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,友達から褒められてまんざらでもない様子の甜花ちゃん。しかしコマコちゃんは不機嫌そうに表情を曇らせた。 -172300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもみんな可愛いよ。ねー、ちーちゃん」 +172300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもみんな可愛いよ。ねー、ちーちゃん」 172400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_008.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! コマコちゃんもかわいい!」 172500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_007.wav,komako,,22,,,,,,,,「……」 172600 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,お、コマコちゃんがちょっと笑った! 機嫌を直してくれたみたいだ。 -172700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあこの写真をポスターにしちゃおう」 +172700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあこの写真をポスターにしちゃおう」 172800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_011.wav,,,,,,,tenka,,1,,「どんなポスターになるか楽しみ〜!」 -173000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――よし、こんな感じかな」 +173000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――よし、こんな感じかな」 173100 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_009.wav,komako,,4,chie,,4,tenka,,4,,「おぉ〜!」 173200 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_012.wav,komako,,4,chie,,4,tenka,,4,,「なかなかいい感じだね」 173300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_008.wav,komako,,4,chie,,4,tenka,,4,,「アイドルっぽい」 @@ -1526,47 +1526,47 @@ 173900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,田舎の駄菓子屋を拠点にしているとはいえ、アイドルとして活動を始めるのだ。嬉しくて仕方ないんだろう。 174000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの横顔をずっと見ていたい。だけど、そんなことをしていたら総選挙を始めることができない……。 174100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自制心を働かせて、視線を無理やり甜花ちゃんから引き剥がした。 -174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなに選挙のルールを説明するね」 +174200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなに選挙のルールを説明するね」 174300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人に、昨日作った投票券を配る。小さな券に3人の名前が書いてあるだけの、シンプルなものだ。 -174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この投票券を、買い物をしてくれたお客さんに渡すんだ。30円お買い物してくれたお客さんに渡すからね」 -174500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お店に来るお客さん全員に渡したら、不正投票とかあるかもしれないからね」 +174400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この投票券を、買い物をしてくれたお客さんに渡すんだ。30円お買い物してくれたお客さんに渡すからね」 +174500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お店に来るお客さん全員に渡したら、不正投票とかあるかもしれないからね」 174700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_014.wav,,,,,,,tenka,,18,,「KGB48のCDに投票券がついてくるのと一緒ってことだね」 174800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_009.wav,komako,,3,,,,tenka,,18,,「たくさん買ってくれる人は、たくさん投票券がもらえる」 -174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,18,,「そういうこと。投票券は、この開票箱に入れてもらうからね。だから、がんばって自分をアピールして売り込みをして、投票してもらえるようにがんばろうね」 +174900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,tenka,,18,,「そういうこと。投票券は、この開票箱に入れてもらうからね。だから、がんばって自分をアピールして売り込みをして、投票してもらえるようにがんばろうね」 175000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_010.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,20,,「うりこみって、どういうことをすればいいの?」 -175100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,3,tenka,,20,,「う〜ん、……いろいろやり方はあるね。お客さんの欲しい物をお店の中から探してきたりとか」 +175100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,3,tenka,,20,,「う〜ん、……いろいろやり方はあるね。お客さんの欲しい物をお店の中から探してきたりとか」 175200 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_015.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,38,,「どんな売り込みをするかっていうのも、アイドルとしてのお仕事ってことだね」 -175300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,3,tenka,,38,,「そういうこと。でも、お客さんに迷惑かけちゃダメだよ」 +175300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,3,tenka,,38,,「そういうこと。でも、お客さんに迷惑かけちゃダメだよ」 175400 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_016.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,7,,「わかってる。人に迷惑かけたら、アイドル失格だもんね」 175500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_010.wav,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,「……そんなにお客さん、来るのかな?」 -175600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,「そういうこと言わないで。ちょっと傷つくから」 +175600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,「そういうこと言わないで。ちょっと傷つくから」 175700 ,,,,,,,,,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,僕が一番心配しているのは、コマコちゃんが言ったように、お客さんが来ないのではないか、ということだ。 175800 ,,,,,,,,,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,お客さんが少ないと、選挙なんて成立しないからなぁ……。 175900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_017.wav,komako,,32,chie,,3,tenka,,23,,「期間はいつまでにするの?」 -176000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,chie,,3,tenka,,23,,「そうだな……今週末までにしようか。あんまり長くやってても、飽きられちゃうからね」 +176000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,chie,,3,tenka,,23,,「そうだな……今週末までにしようか。あんまり長くやってても、飽きられちゃうからね」 176100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_011.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,23,,「たくさんお客さんが来るように、お祈りしておかないと」 176200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_011.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,23,,「だいじょうぶ! ちーちゃんたちががんばってたら、たくさん来てくれるよ!」 176300 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「――ごめんよ。タバコもらえるかな」 176400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思いがけず、さっそく一人目のお客さんが来店した。 -176500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いらっしゃいませ。えーっと、いつものでいいですか?」 +176500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いらっしゃいませ。えーっと、いつものでいいですか?」 176600 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「頼むよ。……ん? なんだこれ?」 176700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,常連のおじいさんが、店先のポスターに目を留めた。 176800 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「へぇ、総選挙ねぇ……」 176900 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんたちね、アイドルやってるの! 誰がセンターになるか投票することになってて……」 177000 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_018.wav,,,,chie,,1,tenka,,7,,「たくさん票を入れてくれたら、センターになれるの! おじいちゃん、あたしに投票してくれる?」 177100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_012.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,7,,「30円で一枚投票券がもらえるの」 -177200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「夏休みの自由研究も兼ねてるんですよ。ご協力、お願いします」 +177200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「夏休みの自由研究も兼ねてるんですよ。ご協力、お願いします」 177300 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「へぇ〜、楽しいことしてるなぁ。こりゃ、みんなに教えてやらないと」 177400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕からタバコと投票券を受け取ったおじいさん。3人の美少女を見てデレデレとした笑顔を浮かべながら帰っていった。 177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,美少女を目にして鼻の下を伸ばす気持ちは分かるが、あんまりジロジロ見ないでもらいたい。 177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……でも、アイドルは注目されるのが仕事だからなぁ。複雑な心境だ。 -177700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ、おじいさん、投票しないで帰っちゃったな」 +177700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あ、おじいさん、投票しないで帰っちゃったな」 177900 ,,,6,11,,,千恵,千恵,016_CB10_c_013.wav,,,,chie,,21,,,,,「あのね、このお菓子、とってもおいしいんだよ!」 178000 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_019.wav,,,,,,,tenka,,0,,「投票券は30円で一枚だから、たくさん買って、たくさんあたしに投票してもらいたいな」 178100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_013.wav,komako,,21,,,,,,,,「おすすめのお菓子……。酢イカ、おいしいよ」 178200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,相変わらずお客さんは少ないものの、美少女3人が頑張って売り込みをしているので、店先はかなり賑やかだ。 178300 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_014.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、すごいね! いつもよりお客さんがたくさんくるよ!」 -178400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「きっと、あのおじいさんが呼んでくれたんだろうね」 +178400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「きっと、あのおじいさんが呼んでくれたんだろうね」 178500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おじいさんが帰ってからしばらくして、ポツポツとお客さんが来始めた。 178600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,田舎って、こういう情報が広がるのが早い。 178700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,仮に僕がちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんの誰かに手を出したってことになったら、噂が一気に広まっちゃうんだろうな……。 @@ -1582,8 +1582,8 @@ 179700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_021.wav,,,,,,,tenka,,38,,「90円分買ったら3枚投票券がもらえるから、全員に投票してもいいし……あ、もちろん、全部あたしに投票してくれてもいいんだよ?」 179800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_022.wav,,,,,,,tenka,,21,,「そんなにお金がない? そっか……残念。じゃ、こっちのお菓子とかどう?」 180000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,,komako,,23,,,,,,,,「……」 -180100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃん、お客さん、甜花ちゃんに取られちゃったね」 -180400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そっか……だったらいいんだ」 +180100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃん、お客さん、甜花ちゃんに取られちゃったね」 +180400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「そっか……だったらいいんだ」 180500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,二人でちーちゃんを見る。おばあさんを相手に、自分が好きな駄菓子を必死に説明している。投票なんてそっちのけ、って感じだ。 180600 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「すっごくおいしいんだよ! おばあちゃんもおいしいって言ってくれると思うな!」 180700 ,,,,,,,おばあさん,おばあさん,,,,,chie,,21,,,,,「そうかいそうかい。じゃあ、一つもらおうかねぇ」 @@ -1594,12 +1594,12 @@ 181200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_017.wav,,,,chie,,21,,,,,「わかった! ありがとう、おばあちゃん!」 181300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,普通に接客してただけなのに、ちーちゃんは駄菓子を手に入れてしまった。 181400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_018.wav,komako,,4,,,,,,,,「ちーちゃんは、おばあちゃんまで魅了する」 -181500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「恐るべき能力だね……」 +181500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「恐るべき能力だね……」 181600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,積極的に営業活動をする甜花ちゃんとは違い、ちーちゃんは自然と票を集めそうである。 181700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その後もちらほらとお客さんが来続けて、夕方になるまで途絶えなかった。 182000 ,,,7,21,,,千恵,千恵,016_CB10_c_018.wav,,,,chie,,1,,,,,「ありがとー!」 182100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_023.wav,,,,,,,tenka,,21,,「あたしに一票、よろしくね!」 -182200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ようやくお客さんがいなくなったね……。じゃ、そろそろみんな、帰る準備をしようか」 +182200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ようやくお客さんがいなくなったね……。じゃ、そろそろみんな、帰る準備をしようか」 182300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_019.wav,komako,,4,,,,,,,,「もうそんな時間?」 182400 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_024.wav,,,,,,,tenka,,29,,「なんか、思ったより買ってくれなかったね」 182500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが不満そうな声を出す。たしかに、いつもよりお客さんは来ていたけど、売り上げとしては普段とあまり変わらない。 @@ -1610,34 +1610,34 @@ 183000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_021.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「私、センターになれなくてもいいから」 183100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_026.wav,komako,,3,,,,tenka,,29,,「そんなんじゃダメ! もっとハングリーにならなきゃ!」 183200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_020.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,「はんぐりーってなに?」 -186600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、みんなお疲れ様。それじゃ、みんなにバイト代を渡すね」 +186600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、みんなお疲れ様。それじゃ、みんなにバイト代を渡すね」 186700 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,面倒くさい話になりそうなので、無理矢理割って入る。 187200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_022.wav,komako,,24,,,,,,,,「私たちも、アルバイト代、もらえるの?」 -187300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「甜花ちゃんはいらない……って言ってたけど、ちーちゃんと同じことをしてもらってるんだから、払わないって訳にもいかないからね」 +187300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「甜花ちゃんはいらない……って言ってたけど、ちーちゃんと同じことをしてもらってるんだから、払わないって訳にもいかないからね」 187400 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,今日の売り上げのことを考えると、みんなにアルバイト代を渡すと、利益なんてほとんどなくなってしまう。 187500 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,……が、そもそも利益が目的じゃないし、言ったようにちーちゃんだけに払うって訳にもいかないからな。 187800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_029.wav,,,,,,,tenka,,1,,「やった!」 187900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,1,,僕は3人全員に30円ずつ渡した。今日の売り上げの半分がなくなった。人件費って怖いなー。 188000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_022.wav,,,,chie,,1,,,,,「みんな、お菓子買おっ! どれがいい?」 188700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人は、思い思いに30円分のお菓子を選ぶと、もらったばかりのアルバイト代を僕に支払う。 -188800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まいどあり」 +188800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まいどあり」 188900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_032.wav,,,,,,,tenka,,27,,「じゃ、ちょっとだけ反省会する?」 -189000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,27,,「もうそろそろ帰る時間だよ」 +189000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,27,,「もうそろそろ帰る時間だよ」 189100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_033.wav,,,,,,,tenka,,9,,「お菓子食べる間だけでいいから! ね、いいでしょ?」 189200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_024.wav,komako,,23,,,,tenka,,9,,「反省することってある?」 189300 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_034.wav,komako,,23,,,,tenka,,0,,「それも含めて話し合うの!」 189400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_025.wav,komako,,23,chie,,1,tenka,,0,,「反省会、楽しそう! やろうやろう!」 189500 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,1,tenka,,0,,ということで、僕の許可などお構いなしに反省会が始まった。 189600 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,1,tenka,,0,,まぁ……いいか。まだ少し時間もあるしな。 -189700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……投票券、どれくらい入ってるかな」 +189700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……投票券、どれくらい入ってるかな」 189800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し気になったので、みんなにバレないよう、こっそり開票箱の中を確認した。 -189900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +189900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 190000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,投票券、あんまり入ってないな……。 190100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けっこういろんな人に渡したと思うんだけど、やっぱり興味を持って投票してくれる人は少ないってことか。 190300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに、甜花ちゃんウザかったからなぁ。投票券もらった人が誰に投票するかずっと監視してるんだもんな。 190400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれじゃ投票しづらい。 190900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一応、これは自由研究なんだ。いろいろ試して、いろいろ考えてもらわなくちゃ。 -191000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、どうなるかなぁ……」 +191000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、どうなるかなぁ……」 191100 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 191300 ,@017_CB11,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 191600 ,,,6,21,,,,,,,,,,,,,,,,センター争奪総選挙が始まって数日。今日は約束の期日である週末だ。 @@ -1655,21 +1655,21 @@ 192800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_002.wav,komako,,21,chie,,20,tenka,,14,,「私も少しだけもらった」 192900 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_003.wav,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,「ほんとに? あたし、全然もらえなかったんだけど」 193000 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,しゅん……と甜花ちゃんが落ち込む。あれだけ積極的に売り込んでたら、お菓子を渡しにくかったんだろうな。 -193100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,「お菓子をもらった数でセンターを決めるわけじゃないんだから、落ち込まないで」 +193100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,「お菓子をもらった数でセンターを決めるわけじゃないんだから、落ち込まないで」 193200 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_004.wav,komako,,21,chie,,20,tenka,,30,,「うん……。でも、差し入れの多さも、アイドルには重要じゃない?」 -193300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんって、いろいろ知ってるんだね」 +193300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんって、いろいろ知ってるんだね」 193400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変なところに知識があるというか。 193500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこまで知ってるなら、アイドルは枕営業もやってる……という知識も持ってるんじゃないかな? 193600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_003.wav,komako,,20,,,,,,,,「開票する? みんなでやれば、すぐに終わるよ」 193700 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「やろやろっ! 早く結果知りたい!」 193800 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_005.wav,,,,,,,tenka,,38,,「どうせあたしがセンターなんだろうけど、やっぱりこの目で得票数を確認しなくちゃね」 193900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんな待ちきれないようだ。お菓子を食べながら、ソワソワと身体を動かし、落ち着きがない。 -194000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちは分かるけど、今日はもう帰る時間だからね。集計はおじさんがやっておくよ」 +194000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちは分かるけど、今日はもう帰る時間だからね。集計はおじさんがやっておくよ」 194100 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_006.wav,,,,,,,tenka,,10,,「おじさん、不正なんかしちゃダメだからね」 -194200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,10,,「そんなことしないよ。おじさんは中立だからね?」 +194200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,10,,「そんなことしないよ。おじさんは中立だからね?」 194300 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_004.wav,,,,chie,,3,tenka,,10,,「不正って、票の数をごまかしたりすることでしょ?」 194400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_004.wav,komako,,37,chie,,3,tenka,,10,,「よくニュースでやってる」 -194500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,37,chie,,3,tenka,,10,,「みんな、おじさんを信じてくれないかな? 絶対に不正なんてしないから」 +194500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,37,chie,,3,tenka,,10,,「みんな、おじさんを信じてくれないかな? 絶対に不正なんてしないから」 194600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人の中で誰が一番か、ということも決められないのに、不正なんてしようがない。 194700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,願わくば、全員同立で一位だったらいいんだけど……そううまくはいかないだろう。 194800 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_007.wav,,,,,,,tenka,,7,,「誰がセンターになっても、恨みっこなしだからね」 @@ -1677,38 +1677,38 @@ 195000 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_005.wav,komako,,7,chie,,0,tenka,,7,,「みんなに選んでもらったんだから、文句なんて言わないよ!」 195100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この3人なら、どんな結果になってもケンカするってことはないだろう。 195200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開票は明日以降にするとして……まずは、選挙活動が終わったみんなを労ってあげないとな。 -195300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、明日の予定はある?」 +195300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、明日の予定はある?」 195400 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_006.wav,,,,chie,,3,,,,,「とくにないよー」 195500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんも首を横に振る。 -195600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「それじゃあ、アイドル活動を頑張ったご褒美に、明日は遊びに行こうか」 +195600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「それじゃあ、アイドル活動を頑張ったご褒美に、明日は遊びに行こうか」 195700 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_007.wav,,,,chie,,21,,,,,「やったー! どこ? どこに行くの?」 -195800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「おじさんもう考えてあるんだけど、どこでしょう!」 +195800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「おじさんもう考えてあるんだけど、どこでしょう!」 195900 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_008.wav,,,,chie,,0,,,,,「えっとね、えっとね……学校?」 196000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_006.wav,komako,,20,chie,,0,,,,,「ちーちゃん、夏休みは学校休みだよ」 196100 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_008.wav,,,,,,,tenka,,0,,「わかった! やっぱり、夏らしく海……とか?」 -196200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「おしいな〜甜花ちゃん実に惜しい!」 +196200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「おしいな〜甜花ちゃん実に惜しい!」 196300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_007.wav,komako,,3,,,,tenka,,0,,「じゃあ、川?」 -196400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,0,,「コマコちゃんあたりー! 夏は川で遊ぶのが定番なんでしょ?」 +196400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,tenka,,0,,「コマコちゃんあたりー! 夏は川で遊ぶのが定番なんでしょ?」 196500 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_009.wav,komako,,3,chie,,23,tenka,,0,,「そういえば、ちーちゃんアルバイトもあったから、今年はまだ行ってないっ!」 196700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_008.wav,komako,,27,chie,,23,tenka,,0,,「でも、私たちだけで行ったらダメなんだよ」 -196800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,23,tenka,,0,,「だから、おじさんがいれば問題ないでしょ?」 +196800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,23,tenka,,0,,「だから、おじさんがいれば問題ないでしょ?」 196900 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「わ〜い! じゃあ、明日は川遊びだー! みんな、いーっぱい遊ぼうね!」 197000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_009.wav,komako,,0,chie,,1,,,,,「水着、用意しなくちゃ」 197100 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_011.wav,komako,,0,chie,,21,,,,,「おやつも用意しないとね!」 197200 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_010.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,17,,「ちぃ、お小遣い残ってるの?」 197300 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_012.wav,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「あ……そ、そうだった……」 -197400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「みんなよく頑張ったから、行く前に50円ずつ駄菓子をプレゼントするからね?」 +197400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「みんなよく頑張ったから、行く前に50円ずつ駄菓子をプレゼントするからね?」 197500 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_013.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「ほんと!? やったー!」 197600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_010.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「ちーちゃんよかったね」 197700 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_011.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「おじさん、さっすがー! あたし、棒ゼリーは絶対入れる!」 -197800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「みんな、すっかりその気だけど、絶対にお父さんお母さんの許可をもらうんだよ」 +197800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「みんな、すっかりその気だけど、絶対にお父さんお母さんの許可をもらうんだよ」 197900 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_014.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,1,,「おいちゃんと一緒だよって言ったら、絶対にいいよって言ってくれるよ!」 198000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_011.wav,komako,,33,chie,,0,tenka,,1,,「ダメって言われたらどうするの? 一人だけ行けないの?」 -198100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,chie,,0,tenka,,1,,「一人でもダメって言われたら、別のことをして遊ぼう。みんな一緒じゃないと楽しくないもんね」 +198100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,chie,,0,tenka,,1,,「一人でもダメって言われたら、別のことをして遊ぼう。みんな一緒じゃないと楽しくないもんね」 198200 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_012.wav,komako,,33,chie,,0,tenka,,21,,「うん! あたし、川で泳ぐの初めて! 楽しみー」 -198300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,chie,,0,tenka,,21,,「おじさんも、みんなと川に行くの楽しみだなー」 +198300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,chie,,0,tenka,,21,,「おじさんも、みんなと川に行くの楽しみだなー」 198400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人の水着姿が見られると思うと、夢と股間が膨らむなぁ。 -198500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日の予定も決まったし、そろそろ解散しようか。あんまり遅く帰ったら、明日遊びに行っちゃダメって言われるかもしれないからね」 +198500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日の予定も決まったし、そろそろ解散しようか。あんまり遅く帰ったら、明日遊びに行っちゃダメって言われるかもしれないからね」 198600 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_015.wav,,,,chie,,4,,,,,「そ、それは困る! 急いで帰らなきゃ!」 198700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_012.wav,komako,,21,,,,,,,,「早く寝ないと、寝坊しそう」 198800 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあ、明日いつもの時間にお店にしゅーごー!」 @@ -1726,43 +1726,43 @@ 200400 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、来たよ! 開けて〜!」 200500 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_000.wav,,,,,,,,,,,「暑い……ずっと外にいたら、熱中症になっちゃう……」 200600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_000.wav,,,,,,,,,,,「とってもいい天気。泳ぎに行くにはピッタリだよ」 -200700 ,,,,11,,,主人公,<名>,,"komako,privateB",,0,"chie,privateC",,1,"tenka,privateC",,0,,「みんな、おはよう。河原に行ってもいいって許可はもらえた?」 +200700 ,,,,11,,,主人公,清,,"komako,privateB",,0,"chie,privateC",,1,"tenka,privateC",,0,,「みんな、おはよう。河原に行ってもいいって許可はもらえた?」 200800 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_001.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「もらえたよ! おいちゃんと一緒ならいいよって!」 200900 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,コマコちゃんと甜花ちゃんも頷く。駄菓子屋のおじさん、ということで、それなりに信頼されているということか。 -201000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「それじゃあ、お菓子選んでから行こうか……って、荷物はどうしたの?」 +201000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「それじゃあ、お菓子選んでから行こうか……って、荷物はどうしたの?」 201100 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_002.wav,,,,chie,,3,,,,,「にもつ? なにもないよ」 201200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_001.wav,komako,,23,chie,,3,,,,,「河原に行くんだから、特になにもいらない」 -201300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,3,,,,,「え? バスタオルとか水着は?」 +201300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,3,,,,,「え? バスタオルとか水着は?」 201400 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_003.wav,komako,,23,chie,,20,,,,,「水着? 服の下に着てきたよ!」 -201500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,20,,,,,「あ、ああ……そうなの?」 +201500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,20,,,,,「あ、ああ……そうなの?」 201700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_002.wav,komako,,20,chie,,20,,,,,「おじさんも、水着、着てるでしょ?」 -201800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,20,,,,,「うん……まぁ、そうだけどさ……」 +201800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,20,,,,,「うん……まぁ、そうだけどさ……」 201900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の楽しみがひとつ減ってしまった。いや、たしかにその可能性も考えたけど……。一人の男として、一縷の望みは捨てきれなかった。 202000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_004.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん、なんでちょっと悲しそうなの?」 -202100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「全然悲しくなんてないよ。おじさん、とっても元気だから」 +202100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「全然悲しくなんてないよ。おじさん、とっても元気だから」 202200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだ……元気を出さなきゃいけない。 202300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着へのお着替えシーンは見られないとしても、美少女の水着姿を、これでもかというくらい拝めるのだから! 202400 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_002.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ねぇ、早く行こうよ。遊ぶ時間がなくなっちゃうじゃん」 202500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待ちきれない、といった様子で甜花ちゃんが急かしてくる。 -202600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい。それじゃ、50円分お菓子買ったら出発するよー」 +202600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはい。それじゃ、50円分お菓子買ったら出発するよー」 202700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はお菓子を選ぶ3人を余所目にお店を閉める準備する。 204100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 204200 ,,,,121,,,千恵,千恵,018_CB12_c_009.wav,,,,chie,,0,,,,,「こうやって手をつないで歩くって、楽しいね!」 -204300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「そうなの? おじさん、しばらく誰とも手を繋いでないからなぁ」 +204300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「そうなの? おじさん、しばらく誰とも手を繋いでないからなぁ」 204400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,いつも肉棒をニギニギしてるだけだ。 204500 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「じゃあ、ちーちゃんとつなご! こっちの手、空いてるから!」 -204600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「へっ? い、いいの? ほんとに?」 +204600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「へっ? い、いいの? ほんとに?」 204700 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_011.wav,,,,chie,,0,,,,,「いいよ! はい」 204800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが空いている手を差し出してくる。ああ、なんてキレイな手だ……。 204900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この手に、いつも精液や我慢汁でベトベトになっている僕の手を重ねてもいいのだろうか……? 205000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おおおおお、落ち着け……迷ってる場合じゃないぞ……! こんなチャンス、今後は訪れないかもしれない! -205100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃじゃじゃ……じゃあ、失礼するね」 +205100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃじゃじゃ……じゃあ、失礼するね」 205200 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_012.wav,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,「はい、どーぞ!」 205300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_006.wav,komako,,37,,,,,,,,「…………」 205400 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,コマコちゃんの視線が痛い気がするんだけど、気のせいだよね……? 205500 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,ちーちゃんと手を繋ぐ。お、女の子の手って……こんなに柔らかいんだ……! 205600 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_013.wav,,,,chie,,4,,,,,「おいちゃんの手ってかたいんだね。お母さんと全然違う」 -205700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「ちーちゃんの手は柔らかいね。それに、指がとっても細い。ね、コマコちゃんもそう思うよね」 +205700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「ちーちゃんの手は柔らかいね。それに、指がとっても細い。ね、コマコちゃんもそう思うよね」 205800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,恋を応援すると言った以上、それっぽい行動を取っておかなくちゃいけない。 205900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_007.wav,komako,,20,,,,,,,,「……ちーちゃん、お肌もすべすべ。とってもキレイだよ」 206000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_014.wav,,,,chie,,21,,,,,「えへへ〜、ありがと! こまちゃんに言われると照れるな〜」 @@ -1779,7 +1779,7 @@ 207500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今絶頂したら大変なことになる。千恵ちゃんの手の感覚を楽しみながら、イきそうでイけないラインで肉棒を刺激し続けた。 207800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 207900 ,,,,101,,,,,,,,,,,,,,,,10分ほど歩いたところで、視界が開けた場所に出る。 -208000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……ここかぁ」 +208000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……ここかぁ」 208100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_010.wav,komako,,20,,,,,,,,「キレイだし、流れも早くない」 208200 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_009.wav,komako,,20,,,,tenka,,0,,「へぇ、なかなかいい場所じゃない」 208300 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_016.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,0,,「誰もいないみたいだね。やったー!」 @@ -1801,11 +1801,11 @@ 209900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_014.wav,komako,,12,chie,,0,,,,,「あっ、んんっ……はぁ、うっ……あぁ……」 210000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_021.wav,komako,,12,chie,,1,,,,,「グイグイって押すからね、痛かったら言ってね」 210100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_015.wav,komako,,26,chie,,1,,,,,「やぅっ……あっ、ダメ……ちょっと、痛い……! ちーちゃん……!」 -210200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……いいなぁ」 +210200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……いいなぁ」 210300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスがコマコちゃんの声に反応する。ストレッチをしてるって分かってても、あの声は艶かしい。 -210400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。僕らも二人一組でストレッチしない?」 +210400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。僕らも二人一組でストレッチしない?」 210500 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_012.wav,,,,,,,tenka,,17,,「いや、いい。もう終わったから」 -210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「そ、そっか……」 +210600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「そ、そっか……」 210700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっけなくふられてしまった。 210800 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_022.wav,,,,chie,,0,,,,,「準備運動も終わったし、今度こそいいよね!」 210900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_016.wav,komako,,1,chie,,0,,,,,「待ちきれない」 @@ -1815,7 +1815,7 @@ 211400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_017.wav,"komako,swim",,0,,,,,,,,「えいっ」 211500 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_014.wav,,,,,,,"tenka,swim",,1,,「それっ!」 211600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -211700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「……おぉ、美しい」 +211700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「……おぉ、美しい」 211800 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,僕の目の前に……水着姿の美少女が……3人も……!! 211900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ペニスがパンパンに膨れ上がる。パンツを見たときとは違う、爽やかで健康的なエロ……堪らんですなぁ! 212000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_024.wav,,,,chie,,4,,,,,「うわー! てんかちゃんの水着、かわい〜!!」 @@ -1835,7 +1835,7 @@ 213500 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_027.wav,,,,chie,,21,,,,,「うわ〜! 冷たくて気持ちいい〜!!」 213600 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_020.wav,,,,,,,tenka,,24,,「ひゃっ……! 川って、こんなに冷たいんだ……!」 213700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_021.wav,komako,,1,,,,,,,,「これくらい普通」 -213800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「おーい、あんまり遠くにいっちゃダメだぞ」 +213800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「おーい、あんまり遠くにいっちゃダメだぞ」 213900 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_028.wav,,,,chie,,1,,,,,「はーい! わかってるよー!」 214000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は荷物の近くに座って、川遊びをする3人を眺めることにした。 214100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今すぐにでも抜きたいのにオナニーができない状況……辛いが、耐えなければならない。 @@ -1852,13 +1852,13 @@ 215400 ,,,,,4220000,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_023.wav,,,,komako,,0,,,,,「えいっ、えいっ!」 215500 ,,,,,4220000,,甜花,甜花,018_CB12_t_023.wav,,,,tenka,,0,,,,,「不意打ちしてきたほうが悪いの! どんどんいくからね!」 215600 ,,,,,4220000,,千恵,千恵,018_CB12_c_032.wav,,,,chie,,0,,,,,「うわっぷぷぷ……! おいちゃん、たすけて〜!」 -215700 ,,,,,4220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、頑張れ! 一人で二人分の攻撃をするんだ!」 +215700 ,,,,,4220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、頑張れ! 一人で二人分の攻撃をするんだ!」 215800 ,,,,,4220000,,千恵,千恵,018_CB12_c_033.wav,,,,chie,,0,,,,,「一人で二人分……そっか! ちーちゃん、がんばる!」 215900 ,,,,,4220000,,,,,,,,,,,,,,,僕の適当な応援で火がついたのか、ちーちゃんが反撃に転じる。 216000 ,,,,,4220000,,千恵,千恵,018_CB12_c_034.wav,,,,chie,,0,,,,,「おりゃりゃりゃりゃりゃ! これでどうだ〜!」 216100 ,,,,,4220000,,甜花,甜花,018_CB12_t_024.wav,,,,tenka,,0,,,,,「わっ、すごい……きゃっ!!」 216200 ,,,,,4220000,,,,,,,,,,,,,,,水しぶきがかかった瞬間、甜花ちゃんが足を滑らせてしまった。 -216300 ,,,,,4220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、危ない!」 +216300 ,,,,,4220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、危ない!」 216400 ,,,,,4220000,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_024.wav,,,,komako,,0,,,,,「――んっ! 危なかった……」 216500 ,,,,,4220000,,,,,,,,,,,,,,,とっさにコマコちゃんが手を伸ばし、甜花ちゃんを助ける。 216600 ,,,,,4220000,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_025.wav,,,,komako,,0,,,,,「この辺りは滑りやすいから……気を付けてね」 @@ -1887,10 +1887,10 @@ 218700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんを一人にしておくのは少し心配だけど、荷物のところに向かっているから大丈夫だろう。 218800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうと決まれば、さっそく移動開始だ。 218900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,河原を下流の方へしばらく歩いて行くと、前方に小さな人影が二つ現れた。ちーちゃんと甜花ちゃんだ。 -219000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 +219000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!」 219100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『おーい!』と呼びかけようとしたところで、慌てて口を塞ぐ。 219200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,前を歩く二人の水着姿の女の子。これを観察しない手はない。 -219300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 +219300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 219400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人に気付かれないように、こっそりと後ろから観察しよう。 219500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふむふむ……やっぱり二人とも小さいなぁ……。 219600 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_000.wav,,,,"chie,swim",,23,,,,,「んしょ……っと」 @@ -1908,7 +1908,7 @@ 220800 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「あ、おいちゃん! そんなところにいないで、こっちこっちー!」 220900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,手をぶんぶん横に振るちーちゃん。 221000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……くっ! 見つかってしまったか。まぁいいや。存分に観察できたし。 -221100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「待って! 今、そっちに行くから……って、わわっ!?」 +221100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「待って! 今、そっちに行くから……って、わわっ!?」 221200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,石に足が引っかかって転びそうになった。 221300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_004.wav,,,,chie,,21,,,,,「あははっ! おいちゃん、ころびそうになってる!」 221400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとか足を踏ん張って耐えることに成功する。 @@ -1917,14 +1917,14 @@ 221700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今度は慎重に足元を見ながらちーちゃんの元へ向かう。 221800 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……おじさん、大丈夫?」 221900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,甜花ちゃんがこっちをじっと見ている。 -222000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「うん、大丈夫! ちょっと足をグキッといきそうになったけど……」 +222000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「うん、大丈夫! ちょっと足をグキッといきそうになったけど……」 222100 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_003.wav,,,,,,,tenka,,9,,「大丈夫ならそれでいいけど。こんなところで動けなくなったら、困るし……」 222200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,うぅぅ、僕のことを心配してくれているんだね、甜花ちゃん……僕はとっても嬉しいよ……。 222300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_005.wav,,,,chie,,25,tenka,,9,,「おいちゃん、気をつけないとだめだよー? この辺はおっきい石が多いんだからー」 222400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,9,,ちーちゃんがにも注意されてしまった。うんうん、気をつけよう。たしかに河原には危険がいっぱいみたいだし。 222500 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_004.wav,,,,chie,,25,tenka,,3,,「……というか、コマコは?」 222600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,3,,キョロキョロと僕の後ろを伺う甜花ちゃん。 -222700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,tenka,,3,,「あ、うん。コマコちゃんは、なんか荷物のところに行くって言ってたよ。忘れ物でもあるんじゃない?」 +222700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,tenka,,3,,「あ、うん。コマコちゃんは、なんか荷物のところに行くって言ってたよ。忘れ物でもあるんじゃない?」 222800 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_006.wav,,,,chie,,1,tenka,,3,,「大丈夫だよー! おいちゃんと違って、こまちゃんはここによく来るし!」 222900 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_005.wav,,,,chie,,1,tenka,,23,,「それもそうかも。……じゃ、早く行こ」 223000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,納得したらしい。踵を返し、そそくさと先に行く甜花ちゃん。 @@ -1932,41 +1932,41 @@ 223200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを追いかけるちーちゃん。 223300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、なんて可愛らしい二人なんだ……っと、見惚れている場合じゃない。僕も二人を追わないと。 223400 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_008.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、遅い〜〜っ!」 -223500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても……意外と、ここ……石が多くて……」 +223500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても……意外と、ここ……石が多くて……」 223600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やたらとゴツゴツした岩がいっぱいあって、本当に歩きにくい。どうして二人はそんなにスイスイと先に進めるんだ。 223700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慣れない河原に苦戦しながら、僕は懸命にちーちゃんたちを追いかけた。 223900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後ろから追いかけてきたコマコちゃんと合流し、僕たちはちーちゃんが案内する場所へと向かう。 224000 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「……とーちゃーくっ!」 -224100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ここは……?」 +224100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ここは……?」 224200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,飛び込み台のような大きな岩が見える。 224300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_010.wav,,,,chie,,0,,,,,「あそこからドボーン!って飛び込むと、すっごく気持ちいいんだよー」 -224400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「ドボーンって……」 +224400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「ドボーンって……」 224500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,岩の下を流れる河は、水深がかなり深そうだ。水の流れもかなりゆっくりだ。 224600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,なるほど……度胸試しをする場所なのかな? 224700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,けっこう危ないような気もするけど、田舎ならこういうことが普通なのかな……? -224800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「あそこの岩の上から……飛び込むの?」 +224800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「あそこの岩の上から……飛び込むの?」 224900 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_011.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! みんな、あそこから飛び込んでるよー!」 225000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,あそこあそこ、と言って岩の上を指さすちーちゃん。 225100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,うーん、そこそこな高さだけど、河は深いからケガすることはなさそう。でもなぁ……。 -225200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんは飛び込んだりするの?」 +225200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんは飛び込んだりするの?」 225300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_000.wav,"komako,swim",,14,chie,,21,,,,,「ここに来たのは、初めてだけど……ちーちゃんが一緒に飛び込んでくれるなら……いいけど……」 225400 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,21,,,,,そう弱々しく言うコマコちゃん。 225500 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,21,,,,,本当は怖いけど、ちーちゃんと一緒ならなんとか飛び込める、と言ったところだろうか。 225600 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,21,,,,,たしかにどう考えても怖そうだよなぁ……高いし、さすがに下が水だと言ってもなぁ……。 -225700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは?」 +225700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは?」 225800 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_006.wav,,,,,,,tenka,,24,,「あ、あたしは……ちょっと無理かも」 225900 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_011a.wav,,,,,,,tenka,,24,,「え〜、てんかちゃん、飛び込まないの〜?」 226000 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_007.wav,,,,,,,tenka,,30,,「そんな遊び、都会じゃしたことないから……岩、高いし」 -226100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「……うんうん。その反応が普通だと思うよ。さすがにあの高さは怖いでしょ」 +226100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「……うんうん。その反応が普通だと思うよ。さすがにあの高さは怖いでしょ」 226200 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_008.wav,,,,,,,tenka,,34,,「……そ、そうだよね! おじさんもそう思うよね!」 226300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,ホッとしたように胸をなでおろす甜花ちゃん。 226400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,現代っ子の甜花ちゃんにはさすがに厳しそうだ。うん、分かるよ。こんな僕でも無理そうだし。 226500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_012.wav,,,,chie,,0,,,,,「んーーー、じゃあ、今日はおいちゃんと一緒にドボーンしよっかな〜!」 -226600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「……え?」 +226600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「……え?」 226700 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「『え?』じゃないよー。おいちゃんは今日初めてのドボーンだから、ちーちゃんが一緒にとんであげる!」 226800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが一緒に飛んでくれる……? 226900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,それは、とっても嬉しいお誘いだけど……僕にはちょっとハードルが高いというか……。 -227000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、うん……でも、僕は……ああいうことは、そんなに得意じゃないというか……」 +227000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、うん……でも、僕は……ああいうことは、そんなに得意じゃないというか……」 227100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_014.wav,,,,"chieL,swim",,21,,,,,「いーからいーからー! ほらほら、こっちこっちー!」 227200 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,グイグイと僕の腕を引っ張るちーちゃん。 227300 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,そんなに引っ張ったら……って!? こ、この状況……もしかして、ちーちゃんの水着に僕の腕が当たってる……? @@ -1977,33 +1977,33 @@ 227800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,あぁ、幸せだ……まさかこんなことになるなんて……ちょっとだけ期待していたけど、こんなに早くも実現するだなんて……。 227900 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_015.wav,,,,chieL,,20,,,,,「おいちゃん、やる気まんまんだね! ほら、その調子で一気にとんじゃえー!」 228100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ヒュウウウウウ〜。 -228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 +228200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん?」 228300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだこの、心地よい風は。 -228400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――って!? わわわわっ!? どうして、こんなところに!?」 +228400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――って!? わわわわっ!? どうして、こんなところに!?」 228500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんで、岩の上に!? 228600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,も、もしかして……ちーちゃんのおっぱいに夢中で、岩の上まで引っ張られたことに気付かなかったとか!? 228700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、でもこれはさすがに無理無理! だって、高いし! 危ないし! 228800 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_016.wav,,,,chieL,,20,,,,,「おいちゃん、ほらジャンプ! ジャンプー!」 -228900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,20,,,,,「いや、無理だって! こ、こんなの……!」 +228900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,20,,,,,「いや、無理だって! こ、こんなの……!」 229000 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_017.wav,,,,chieL,,29,,,,,「え〜、そんなのつまんないって! ドボーンすれば、絶対楽しいのに〜!」 229100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_018.wav,,,,chieL,,21,,,,,「ほら! 背中を押してあげるから! おいちゃん、ふぁいとー!」 -229200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,2,,,,,「待って、ちーちゃ……あぁっ、ああぁあぁあぁあ〜〜〜〜っ!?」 +229200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,2,,,,,「待って、ちーちゃ……あぁっ、ああぁあぁあぁあ〜〜〜〜っ!?」 229300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,身体が宙に投げ出されて、僕の身体に重力がかかって、河の中へ落ちていって――。 229600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ドボーーーーンッ!! -229700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐぐ……んぶっ、ぶはぁっ! ちょ、んんぐっ……これ、待って……はぁっ、んばぁっ……!」 +229700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐぐ……んぶっ、ぶはぁっ! ちょ、んんぐっ……これ、待って……はぁっ、んばぁっ……!」 229800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水に叩きつけられた衝撃で、肺の中の空気が全部出ちゃってる! 空気……空気ぃ! 229900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だ、だめだ……泳ぐとか、久しぶりで……いきなりのことで、足が攣りそう……。 -230000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、岸へ……はぁ……んぐぐっ、ぶはっ……!」 +230000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、岸へ……はぁ……んぐぐっ、ぶはっ……!」 230100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,攣りそうになる足を懸命に動かし、僕は命からがら河原に辿り着いた。 -230200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……死ぬかと思った……」 +230200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……死ぬかと思った……」 230300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,遊びだと思っていたら、危うく命を落としてしまうパターンだった。危ない危ない。 230400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、もう体力の限界だ。しばらく横になって、体力を回復させないと……。 230500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_019.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃ〜〜〜ん!!」 230600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちの声。だんだん近づいてくる。 230700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ごめん、今は起き上がる気力すらないんだ……もうちょっとだけ、こうやって寝かせてくれ……。 -231000 ,,,,9000,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +231000 ,,,,9000,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 231100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_020.wav,,,,,,,,,,,「お、おいちゃん……大丈夫?」 -231200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +231200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 231300 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_009.wav,,,,,,,,,,,「……もしかして、ちぃが思いっきり突き飛ばすから……おじさん、倒れちゃった……?」 231400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_001.wav,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。だって、ちーちゃんはいっつも飛び込んでも、元気だし……」 231500 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_010.wav,,,,,,,,,,,「で、でも……じゃあ、なんでおじさんは倒れちゃったの……?」 @@ -2014,7 +2014,7 @@ 232000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_002.wav,,,,,,,,,,,「もしかして……おじさんが河に落ちたときに、頭打っちゃったとか?」 232100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_021b,,,,,,,,,,,「そう言われたら、たしかに頭から落ちていたような……」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_021c,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんが……おじさんを倒しちゃったの……!?」 -232400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +232400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 232500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか一瞬だけ気を失っていたみたいだ。酸欠のせいかな? 232600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、話が随分と物騒な方向に進んでいるみたいだ。ちゃんと僕は生きているのに……。 232700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……いいことを思いついた。このまま倒れたフリをしているとどうなるんだろう? @@ -2042,7 +2042,7 @@ 235100 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,この状況……うっ、まずい。こんなの勃起しちゃうじゃないか……。 235200 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,さすがに勃起したら、僕が起きていることがバレてしまう。それではお仕置きにならない。 235300 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが与えてくる刺激に耐えるため、精神統一をする。 -235400 ,,,,,1110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +235400 ,,,,,1110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 235500 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_025.wav,,,,chie,,0,,,,,「なんでぇ……? なんで、おいちゃんは起きないのぉ……?」 235600 ,,,,,1110000,,甜花,甜花,019_CB12S_t_012.wav,,,,tenka,,0,,,,,「やり方が間違っているとか……?」 235700 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_026.wav,,,,chie,,0,,,,,「そんなぁ……? テレビじゃこんなふうにやっていたのにー……?」 @@ -2051,7 +2051,7 @@ 236000 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,だんだん涙目になってきたちーちゃん。 236100 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,少し可哀想だけど、これもお仕置きだから仕方ない。 236200 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_028.wav,,,,chie,,0,,,,,「う〜ん……もうちょっと下かな? この辺り……?」 -236300 ,,,,,1110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………っ!?」 +236300 ,,,,,1110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………っ!?」 236400 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,ち、ちーちゃん!? どこを触っているの!? 236500 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,そこは、お腹……くっ、耐えろ! くすぐったいけど……耐えるんだ、僕! 236600 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,というか、どうせならもう少し下の方をマッサージして欲しいかも……なんてね。 @@ -2072,7 +2072,7 @@ 238200 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,ま、まずい! 収まれ……収まれ、僕の息子……! 238300 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,精神を統一するんだ――そうだ! こういうときは熟女のパンツを考えてみればいいかもしれない。 238400 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,だるんだるんにゴムがゆるんだパンツ……くまさんパンツや白パンツとは違って、大人びたパンツ……紫や茶色の妖しげな熟女パンツ……。 -238500 ,,,,,1110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +238500 ,,,,,1110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 238700 ,,,,,1110000,,甜花,甜花,019_CB12S_t_014.wav,,,,tenka,,0,,,,,「……? どこが動いているのよ。さっきと一緒じゃない。ピクリとも動いてないわ」 238800 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_033.wav,,,,chie,,0,,,,,「えぇ〜、そんなぁ〜!? さっきはいっぱい動いていたのにぃ〜!?」 238900 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,……ふぅ。なんとかなったな。 @@ -2113,7 +2113,7 @@ 242400 ,,,,,1110000,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_012.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃんは……だめなのっ!」 242500 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_044.wav,,,,chie,,0,,,,,「えっ……えぇ? ううん……?」 242600 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,完全にちーちゃんの頭は『???』になっている。 -242700 ,,,,,1110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!!」 +242700 ,,,,,1110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!!」 242800 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,下腹部に水着が擦り付けられる感触。 242900 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,ち、ちーちゃん……体勢が変わって、ちーちゃんのあそこが……僕のに、当たって……! 243100 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,むくむくむく。 @@ -2123,7 +2123,7 @@ 243500 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,019_CB12S_c_046.wav,,,,chie,,0,,,,,「お、おいちゃん……? ちょっと起きかかってる……?」 243600 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,うっ、しまった。完全にバレちゃったか……? 243700 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,でも、もう……我慢できないよ! ちーちゃんのあそこに僕のチンチンが当たっているのに、何もできないなんて……! -243800 ,,,,,1110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +243800 ,,,,,1110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 243900 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけなら……いいよね? 少しだけ……先っちょだけ、ちーちゃんのあそこに当てる感じで……。 244000 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,019_CB12S_c_047.wav,,,,chie,,0,,,,,「お、おいちゃん……んっ、ああっ……! う、動いてる……? もう少しで……起きる……?」 244100 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,019_CB12S_c_048.wav,,,,chie,,0,,,,,「頑張らなきゃ……! ちーちゃんが……おいちゃんを救出するんだ……!」 @@ -2134,7 +2134,7 @@ 244700 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,勃起チンチンを下から股間にこすり付ける。 244800 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,動いているちーちゃんにあんまり不審がられないようにチンチンを擦り付けるのは、なかなかに難しい。 244900 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,くっ、あと少しなのに……動きをちーちゃんと合わせられたら、お互いに気持ちよくなれそうなのに……! -245000 ,,,,,1110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 +245000 ,,,,,1110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!」 245100 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,腰を浮かせ、ちーちゃんの身体が動く度に少しだけチンチンを突き出し、擦り付ける。 245200 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,いつ当たるか分からないランダム感と、当たると伝わってくるゾクゾク感。 245300 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,やばい、これ……めっちゃ気持ちいいかも……。 @@ -2172,29 +2172,29 @@ 248500 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,思いっきり、腰を突き上げる。股間部に今日最大の快楽が訪れる。 248600 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,うっ、もうダメだ……! ちーちゃんに……届け! 僕の……熱い想い……! 248700 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,真っ白い快感が身体を駆け巡り、僕は海パンの中に大量の精を解き放った。 -248800 ,,,,,1110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うぅうっ!!」 +248800 ,,,,,1110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うぅうっ!!」 249000 ,,,,,1110020,,千恵,千恵,019_CB12S_c_061a.wav,,,,,,,,,,,「……んわわっ……お、おいちゃん……!?」 249100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 249300 ,,,7,101,,,,,,,,,,,,,,,,――ガバッ!! 249400 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_062.wav,,,,chie,,4,,,,,「お、おいちゃん……蘇った……?」 -249500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「ふ……復活〜〜〜っ!! 僕は生き返ったぞー!!」 +249500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「ふ……復活〜〜〜っ!! 僕は生き返ったぞー!!」 249600 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_018.wav,,,,,,,tenka,,4,,「マッサージ……成功……?」 -249700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ! ちーちゃんのマッサージのおかげで、蘇ることができたんだ!」 +249700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ! ちーちゃんのマッサージのおかげで、蘇ることができたんだ!」 249800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どこのマッサージはともかく、とっても気持ちよかったよ、ちーちゃん! -249900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! それに、コマコちゃんや甜花ちゃんも!」 +249900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! それに、コマコちゃんや甜花ちゃんも!」 250000 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_019.wav,,,,,,,tenka,,23,,「えっ、あっ……うん。どういたしまして……」 250100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_063.wav,,,,chie,,1,,,,,「へっへ〜ん! ちーちゃんのマッサージなんだから、蘇って当然だよ〜!」 250200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,そう言って、胸を張るちーちゃん。うんうん、最高にいいマッサージだったよ! 250300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_015.wav,komako,,4,,,,,,,,「……おじさん……おもらし、してる……?」 250400 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんの視線が、僕の股間に注がれる。 250500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,皆もコマコちゃんにつられて、僕の方を見る。 -250600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「こ、これは……違うんだ! そう、これは……まだ海パンの水が乾ききってないだけ!」 +250600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「こ、これは……違うんだ! そう、これは……まだ海パンの水が乾ききってないだけ!」 250700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_016.wav,komako,,13,,,,,,,,「……ふ〜ん」 250800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん、そんな目で見ないで! 250900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,くっ、このままだと見破られるのも時間の問題か! 251000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かくなる上は……河へ逃亡だ! 251100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_065.wav,,,,chie,,4,,,,,「……あっ! おいちゃん、どこ行くの!」 -251200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「なんだか泳ぎたい気分なんだ! ほら、皆もおいでよ!」 +251200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「なんだか泳ぎたい気分なんだ! ほら、皆もおいでよ!」 251300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と言って、僕は河の中に飛び込む。 251400 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_066.wav,,,,chie,,1,,,,,「あ、ずるい〜! ちーちゃんも泳ぐ〜!!」 251500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_017.wav,komako,,1,,,,,,,,「ちーちゃんが泳ぐなら、私も!」 @@ -2202,23 +2202,23 @@ 251700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにつられて、皆が河に飛び込んでくる。 251800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_018.wav,"komakoL,swim",,15,,,,,,,,「…………むー」 251900 ,,,,,,,,,,komakoL,,15,,,,,,,,ジト目でコマコちゃんが睨んでくる。もしかして、ちーちゃんにチンチンを擦りつけてたのがバレたのかな? -252000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,15,,,,,,,,「ど、どうしたの、コマコちゃん?」 +252000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,15,,,,,,,,「ど、どうしたの、コマコちゃん?」 252100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_019.wav,komako,,35,,,,,,,,「……ちーちゃんに乗られて……ずるい」 252200 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,あ、そっちね。ふぅ……助かった。 -252300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,35,,,,,,,,「ごめんごめん。でも、今回のは不可抗力なんだ。河で溺れかけて、そのせいで……」 +252300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,35,,,,,,,,「ごめんごめん。でも、今回のは不可抗力なんだ。河で溺れかけて、そのせいで……」 252400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_020.wav,komako,,29,,,,,,,,「うー……」 252500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_067.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん、こまちゃん、どうしたのー?」 252600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,甜花ちゃんと水をかけあっていたちーちゃんがこっちに話しかけてくる。 252700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_021.wav,komako,,4,,,,,,,,「な、なんでもない……!」 252800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちーちゃんの手をとって、甜花ちゃんの方へ行ってしまった。 -252900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふ……」 +252900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふ……」 253000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無邪気に水遊びしている三人を見ながら、僕はさっきのことを思い返す。 253100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの股間に、さっきまでこれを擦りつけていたんだよなぁ……。 253200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,妄想に耽っていると、またしてもチンチンが勃ってきた。 253300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これで、しばらくはオナニーのネタには困らないかも……。 253400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うぅぅ……やばい。早くオナニーのしたくなってきた。今日の夜は何発でもやれそうだ……! 253500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_068.wav,,,,chie,,1,,,,,「ほら、おいちゃんもー! こっちであそぼー!」 -253600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、そっち行く! 待ってて!」 +253600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、そっち行く! 待ってて!」 253700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夜のことはひとまず置いておこう。 253800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もっともっとオナネタが手に入るかもしれない。水遊び……バンザイ! 253900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして僕たちは河で遊び続けた――。 @@ -2227,24 +2227,24 @@ 254600 ,@020_CB12K,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコフラグ+1 254700 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 255000 ,,,3,101,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあコマコちゃんの様子を見に行くことにしよう。何を持ってきたのか、ちょっと気になるしな。 -255100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何してんの?」 +255100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「何してんの?」 255200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_000.wav,,,,"komako,swim",,3,,,,,「あ……おじさん」 255300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,ごそごそカバンの中を探っていたコマコちゃんが、こちらに気付いて顔を上げた。 255400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_001.wav,,,,komako,,20,,,,,「忘れてた、塗っておかなきゃいけないの」 255500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,そう言ってコマコちゃんはカバンから、なにやら化粧水のような容器を取り出す。 -255600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,20,,,,,「なにそれ?」 +255600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,20,,,,,「なにそれ?」 255700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_002.wav,,,,komako,,0,,,,,「ひやけどめ」 -255800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「日焼け止め? ずいぶん大人っぽいものを持ってるんだね」 +255800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「日焼け止め? ずいぶん大人っぽいものを持ってるんだね」 255900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,そう言うと、コマコちゃんは不思議そうに首をかしげた。 256000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_003.wav,,,,komako,,3,,,,,「おとなっぽい?」 -256100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「うん。おじさんからすると、コマコちゃんたちくらいの女の子って、日焼けも気にしないで遊ぶもんだってなんとなく思っちゃってたからさ」 +256100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「うん。おじさんからすると、コマコちゃんたちくらいの女の子って、日焼けも気にしないで遊ぶもんだってなんとなく思っちゃってたからさ」 256200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,ちーちゃんなんて夏が終わる頃には真っ黒になっているんじゃないだろうか。 256300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,それはそれで可愛い感じだが。日焼けの跡がついた裸は見てみたいよな……。 256400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_004.wav,,,,komako,,23,,,,,「私、日焼けしないよ」 -256500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,,,,,「うん? そうなの?」 +256500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,,,,,「うん? そうなの?」 256600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,はて、日焼けしないのに日焼け止めが必要、とは? 256700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_005.wav,,,,komako,,14,,,,,「塗っておかないと、真っ赤になって痛いの。ひりひりするの」 -256800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,14,,,,,「ああー、なるほどね。肌が弱いのか」 +256800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,14,,,,,「ああー、なるほどね。肌が弱いのか」 256900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,そう言うと、コマコちゃんはうんと頷いた。 257000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,確かにこの季節の容赦のない陽射しを受けたら、コマコちゃんの白くてすべすべとした肌はひとたまりもないのかも知れない。 257100 ,,,,,,,,,,,,,"komakoL,swim",,0,,,,,コマコちゃんはキャップを取って無造作に振り、手に日焼け止めを取る。 @@ -2255,49 +2255,49 @@ 257600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,なんというか、こんなに近くで僕が穴が開きそうなくらいの勢いで凝視してるのに、全く気にしないんだなあ。 257700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,足と足の距離が縮まって、間で股間が押されて少しぷっくりしてるように見えるのも最高だ。 257800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,1,,,,,そして今度は足を入れ替えて、コマコちゃんは一生懸命ぺたぺたと日焼け止めを塗る。 -257900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,1,,,,,「あれっ?」 +257900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,1,,,,,「あれっ?」 258000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,1,,,,,見ていると、コマコちゃんは足を塗り終わったところで日焼け止めにフタをし始めた。 -258100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,1,,,,,「もう終わり?」 +258100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,1,,,,,「もう終わり?」 258200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_006.wav,,,,komakoL,,3,,,,,「? うん、終わりだけど?」 258300 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,思わず出た僕の言葉に、コマコちゃんが不思議そうな顔をする。 -258400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,3,,,,,「ダメだよそれじゃ、日焼けしちゃうよ?」 +258400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,3,,,,,「ダメだよそれじゃ、日焼けしちゃうよ?」 258500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_007.wav,,,,komakoL,,4,,,,,「日焼け止め塗ったのに?」 -258600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,4,,,,,「うん、肝心なところが塗れてないし」 +258600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,4,,,,,「うん、肝心なところが塗れてないし」 258700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_008.wav,,,,komakoL,,23,,,,,「…………?」 258800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,これはチャンスだ。押していこう。 -258900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,23,,,,,「手伝ってあげる。日焼け止め貸してくれる? ささ、座って」 +258900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,23,,,,,「手伝ってあげる。日焼け止め貸してくれる? ささ、座って」 259100 ,,,10,,2110000,,,,,,,,,,,,,,, 259200 ,*mem,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,, 259300 ,,,10,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,目の前にちょこんとコマコちゃんが座る。いや、座らせた。 259400 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,見た目ではもう塗られた日焼け止めはほとんど感じられないが、肩に手を置くとやっぱり少し湿った感じを受ける。 259500 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても肩小さいなー。 259600 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_009.wav,,,,komako,,0,,,,,「……おじさん」 -259700 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +259700 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 259800 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_010.wav,,,,komako,,0,,,,,「なにする気」 -259900 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、け、結構トゲがある感じの言葉だねコマコちゃん」 +259900 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、け、結構トゲがある感じの言葉だねコマコちゃん」 260000 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_011.wav,,,,komako,,0,,,,,「なんだかふつうじゃない感じ」 260100 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,見透かされてる。コマコちゃんはあまり口数の多い方じゃないけど、鋭いよな。 260200 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,けれどおじさんにとってはその怪しむ表情も可愛いく見えてご褒美なんだなあ、これが。 -260300 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、日焼け止め塗るのを手伝ってあげるんだって」 +260300 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、日焼け止め塗るのを手伝ってあげるんだって」 260400 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_012.wav,,,,komako,,0,,,,,「塗ったもん」 -260500 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「塗れてないところもあるよね?」 +260500 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「塗れてないところもあるよね?」 260600 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_013.wav,,,,komako,,0,,,,,「……背中、とか?」 260700 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,うん、それもあるけど。 -260800 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「太陽の光は水着も通り抜けて肌に当たるんだよ」 +260800 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「太陽の光は水着も通り抜けて肌に当たるんだよ」 260900 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_014.wav,,,,komako,,0,,,,,「水着……すけるの!?」 261000 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,慌てて自分の姿を確認するコマコちゃん。 -261100 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや別に裸に見える訳じゃないけどね」 +261100 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや別に裸に見える訳じゃないけどね」 261200 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_015.wav,,,,komako,,0,,,,,「なんだ」 261300 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,ほっとした、というより嘘をつかれた、というこちらを責める目で僕を見るコマコちゃん。 261400 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,当然その目はご馳走様なのでうろたえない僕なのだが、それがお気に召さない様子のコマコちゃんはさらにきついジト目でこちらを見た。 -261500 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、水着がある程度防いでくれるにしてもこういう袖口は遊んでるうちにずれたりして日が当たるでしょ? そしたらそこが真っ赤になっちゃうかも」 +261500 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、水着がある程度防いでくれるにしてもこういう袖口は遊んでるうちにずれたりして日が当たるでしょ? そしたらそこが真っ赤になっちゃうかも」 261600 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ日焼け止めを少し多めに手に取る。 -261700 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてさて、それじゃあ……」 +261700 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてさて、それじゃあ……」 261900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,日焼け止めの滑りを利用して、つるっと手をコマコちゃんの水着の下に差し込んだ。 262000 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_016.wav,,,,komako,,0,,,,,「んやっ!?」 262100 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,途端にコマコちゃんが可愛い声を上げる。 262200 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_017.wav,,,,komako,,0,,,,,「……おじさんっ」 -262300 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こういう端っこの部分は特にちゃんと日焼け止め塗っとかないとね」 +262300 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こういう端っこの部分は特にちゃんと日焼け止め塗っとかないとね」 262400 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,当然のコマコちゃんの抗議の声を無視して、端っこというのもずうずうしいくらいに手を入れて、そのままコマコちゃんの肌を撫でた。 262500 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,すべすべ、何も引っかかるもののないつやつやした肌の上を手のひらが滑る。 262600 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_018.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ、ふ……ひゃ!?」 @@ -2306,82 +2306,82 @@ 262900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,その左右それぞれの真ん中辺りにぽちっとある少しだけこりこりとした感触のする場所。 263000 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃんの、乳首だ。 263100 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_019.wav,,,,komako,,0,,,,,「お、じさっ……そこっ……」 -263200 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? そこって、どこ?」 +263200 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? そこって、どこ?」 263300 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_020.wav,,,,komako,,0,,,,,「……むー……」 263500 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはまゆを寄せて口をへの字にして不服を訴える。 -263600 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どこかちゃんと言ってくれないと、おじさんわかんな……」 +263600 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どこかちゃんと言ってくれないと、おじさんわかんな……」 263700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_021.wav,,,,komako,,0,,,,,「おっぱい、触ってる! おじさん、わざとらしい」 263800 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,うおっ、定番の言葉責めに入ろうかと思ったら、先に言われてしまった。 263900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、作戦を変更しよう。 -264000 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうされると、気持ちよくない?」 +264000 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうされると、気持ちよくない?」 264100 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_022.wav,,,,komako,,0,,,,,「気持ち……?」 -264200 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、女の子はおっぱい触られると気持ちいいんだよ」 +264200 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、女の子はおっぱい触られると気持ちいいんだよ」 264300 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_023.wav,,,,komako,,0,,,,,「んー…………?」 264400 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,おもむろにコマコちゃんは自分のおっぱいを見下ろし、じっと集中する。 264500 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_024.wav,,,,komako,,0,,,,,「むずむずしてる、かも」 -264600 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 +264600 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 264700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_025.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん……、ちょっと、ちょっと、だけど」 -264800 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと、か。まあコマコちゃんがしてたオナニーに比べるとね」 +264800 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと、か。まあコマコちゃんがしてたオナニーに比べるとね」 264900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもなー。 265000 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,普通の子はおっぱいいじるほうから覚えるんじゃないかなー。おまんこでオナニーから覚えるのは逆じゃないかなー。 265100 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,しかしおまんこのオナニーを知っているだけあって気持ちいいってどういうことなのか理解してくれているのは話が早い。 265200 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,だって、さっきまでと違って困ったような顔をしつつ、興味もありそうな表情をしてる、コマコちゃん。 -265300 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前の勉強の続き」 +265300 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前の勉強の続き」 265400 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_026.wav,,,,komako,,0,,,,,「んー……」 265500 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが唸る。『いや』でも『むー』でもないってことは、どちらかというとアリってことか。でもエッチなことされるってことだからさすがに迷ってると。 265600 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんのほうから口を開いた。 265700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_027.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃんもこれしたら気持ちよくなるんだよね」 265800 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,そう来たか。 -265900 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、気持ちよくなると思うよ。まあ気持ちいいっていうのが分かるまで、少し慣れが必要かも知れないけどね」 +265900 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、気持ちよくなると思うよ。まあ気持ちいいっていうのが分かるまで、少し慣れが必要かも知れないけどね」 266000 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_028.wav,,,,komako,,0,,,,,「すぐにはならない?」 -266100 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いきなりちーちゃんを快楽堕ちさせるのを狙ってる?」 +266100 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いきなりちーちゃんを快楽堕ちさせるのを狙ってる?」 266200 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,怖いな。 266300 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_029.wav,,,,komako,,0,,,,,「……?」 266400 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、言葉が難しかったか。というか、そんな話しても仕方ないな。コマコちゃんの『お勉強』に集中しよう。 -266500 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いきなりお股のほうをいじるよりかは、こっちのほうが普通だと思うよ」 +266500 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いきなりお股のほうをいじるよりかは、こっちのほうが普通だと思うよ」 266600 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_030.wav,,,,komako,,0,,,,,「!?」 266700 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,なにその驚いた表情。ちょっと面白いぞ。 -266800 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちはさ、友達とおっぱいの触りっことかしないの? ちょっとおっぱいふくらんできた子にさ、おっきーいとか言って」 +266800 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちはさ、友達とおっぱいの触りっことかしないの? ちょっとおっぱいふくらんできた子にさ、おっきーいとか言って」 266900 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_031.wav,,,,komako,,0,,,,,「そんなことしない。でも……、ちーちゃんのおっぱい、触っていいなら触りたい」 -267000 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「堂々と本音を漏らすねコマコちゃん」 +267000 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「堂々と本音を漏らすねコマコちゃん」 267100 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_032.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん…………」 267300 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,声がちょっと甘くなってきたかな……? 267400 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,それに顔も少し赤くなってきた気がする。 267500 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_033.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ……ふっ、ん……」 267600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが鼻にかかったような声を出す。 -267700 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前みたいな声になってる。気持ちよくなってきた?」 +267700 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前みたいな声になってる。気持ちよくなってきた?」 267800 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_034.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ、なってきた気がする……」 267900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、最初から『気持ちいい』を知ってる子だとやりやすいな。いっぱい触ると気持ちよくなるって理解してるから、触られる抵抗感も薄くなるんだろう。 268000 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_035.wav,,,,komako,,0,,,,,「ふぁっ!!」 -268100 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいをこうして揉みほぐしてあげながら……」 +268100 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいをこうして揉みほぐしてあげながら……」 268200 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_036.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん〜……むぅ〜〜…………」 -268300 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この先っちょを……くりくりってね」 +268300 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この先っちょを……くりくりってね」 268400 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_037.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ! ふっ! んんっ……!!」 268500 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの乳首、こうやって指でつまんでこねてあげると、どんどんしこりが増してくる。 268600 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_038.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん、ん、ん、ちくちくする……」 -268700 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛い?」 +268700 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛い?」 268800 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_039.wav,,,,komako,,0,,,,,「いたく、ない……へーき……でもなんか、かゆいっていうか……」 -268900 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずっといじってないとじんじんして我慢できなくなる感じだよね、分かるよ」 +268900 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ずっといじってないとじんじんして我慢できなくなる感じだよね、分かるよ」 269000 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,まあ僕は乳首ニーとかしないけど、乳首はあるから感じは分かる。コマコちゃんも、ん、と認めるように小さく頷いた。 269100 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_040.wav,,,,komako,,0,,,,,「おまたとは違う感じ……」 -269200 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? どっちがいい感じ?」 +269200 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? どっちがいい感じ?」 269300 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_041.wav,,,,komako,,0,,,,,「むぅー…………わかんない…………」 -269400 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こっちも同じくらい気持ちいいでしょ」 +269400 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こっちも同じくらい気持ちいいでしょ」 269500 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_042.wav,,,,komako,,0,,,,,「同じくらいかわかんない……けど、ん、こっちも……気持ちいいと思う」 269600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,早熟だなあコマコちゃん。こんな小さな体がもうエッチなことに反応できるなんて。 -269700 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあおっぱいでもっと気持ちよくなってみようか、お股でしたみたいに」 +269700 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあおっぱいでもっと気持ちよくなってみようか、お股でしたみたいに」 269800 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_043.wav,,,,komako,,0,,,,,「んん〜……ん〜っ、んん〜んっ……!」 269900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,いやいやをするように首を動かすコマコちゃん。でもやめて欲しがってる訳じゃないのは、手を払ったり掴んだりしないことでも分かる。 270000 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_044.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん、ふっ、ん……おじさ……んんっ……あっ…………んんっ…………」 270100 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,くにくにと乳首をいじりながら小さなおっぱいをもみもみしてあげると、コマコちゃんはぎゅっと自分の足を掴んで首を小刻みに動かす。 270200 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,ときどきぎゅっと閉じる口は、きっとたまにやって来る大きな快感の波に耐えてるんだろう。 270300 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,このまましてたら……コマコちゃんが……また、僕の目の前でぜ、絶頂を……!! -270400 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほら、今の気持ちいい感じをよ〜く覚えておくんだよ? ちーちゃんに同じことをするときのために」 -270500 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……!」 +270400 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほら、今の気持ちいい感じをよ〜く覚えておくんだよ? ちーちゃんに同じことをするときのために」 +270500 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……!」 270600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そのままイって! それを僕に見せて! 270700 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_045.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ、はっ、あ、んあっ、ん、ん、あっ、んあっ……あ、ち、ちーちゃ……あ、あ、ふああ……!!」 270800 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口が大きく息をして、声がひときわ大きくなった。今、目の前で、コマコちゃんが……!! -270900 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううっ!?」 +270900 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううっ!?」 271000 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,……………。 271100 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,……………。 271200 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,……な、なんか、股間に違和感が……。 @@ -2390,22 +2390,22 @@ 271500 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そう、コマコちゃんの絶頂より先に暴発したのは、こっちの股間だった。 271600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとペニスの付け根あたりに力を入れて射精をこらえようとするけど、無理だった。力を入れたことでかえってペニスが暴れる。 271700 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そして亀頭がまたいい具合にこすれて、射精を加速させた。 -271800 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は、はは……海パン履いててよかった……うっ……」 +271800 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「は、はは……海パン履いててよかった……うっ……」 271900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,一度始まった射精は、止められるもんじゃない。おまけにコマコちゃんのエッチな姿、おっぱいの感触でこっちの興奮は高まりすぎてた。 272000 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅく、いくらでも後から後から噴き出してくる。 272100 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,こりゃ、まずい。レジャーシートに垂れちゃうぞ。 272200 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_047.wav,,,,komako,,36,,,,,「…………? おじさん?」 272300 ,,,,,2110020,,,,,,,,komako,,36,,,,,さすがに僕の様子をコマコちゃんが不思議に思い出した。 272400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -272500 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,36,,,,,「え、えっと……今日のお勉強は、これで終わり!」 +272500 ,,,3,,,,主人公,清,,,,,komako,,36,,,,,「え、えっと……今日のお勉強は、これで終わり!」 272600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_048.wav,,,,komako,,4,,,,,「そうなの?」 -272700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「そ、そう! おじさんちょっと泳いでこようかな〜」 +272700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「そ、そう! おじさんちょっと泳いでこようかな〜」 272800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,立ち上がったけれど股間の違和感は隠し切れない。ひょこひょこ動くような感じになってしまう。 272900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,おまけに出したものが出したものだけにべとつく感じが不快感をさらにアップだ。 273000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,その様子を見たコマコちゃんが、途端にいつものジト目になる。 273100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_049.wav,,,,komako,,36,,,,,「おじさん、もしかしておもらし? むぅー」 273200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,何そのダメ大人を見る目っ……すごい興奮する! -273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,36,,,,,「いや、お、お漏らしなんかね? し、してませんよ? 大人だからね?」 +273300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,36,,,,,「いや、お、お漏らしなんかね? し、してませんよ? 大人だからね?」 273400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,いやこれはお漏らしだろう! と心の中で自分にツッコミを入れつつ、カニ歩きのようにして僕は川のほうに移動を始める。 273500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,川の中に入ってゆすいでしまおう……それで流れるかは分からないけど。 273600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_050.wav,,,,komako,,34,,,,,「これからちーちゃんと川で遊ぶのにぃ……おじさんのおしっこ……むうー……!!」 @@ -2502,7 +2502,7 @@ 283400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おしっこは飲めなかったけど、気を取り直して三人を眺めるお仕事に戻るとしよう。 283500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、甜花ちゃんが川から上がってきた。僕のほうにやってくる。 283600 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_014.wav,,,,,,,"tenkaL,swim",,11,,「おじさん、トイレ行きたい」 -283700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「そっか、困ったなぁ。この辺にトイレはないんだよねぇ……」 +283700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「そっか、困ったなぁ。この辺にトイレはないんだよねぇ……」 283800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,内股なのが、とても生々しい。今にも漏れてしまいそうなのを、我慢しているんだろう。 283900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,尿意って、意識しなかったらそうでもないんだけど、『あ、今おしっこ行きたい』って認識した瞬間に、とてつもなく出したくなるよね。 284000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,ちなみに僕の場合『あ、今オナニーしたい』って思ったら、しばらく勃起が収まらない。 @@ -2512,41 +2512,41 @@ 284400 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_016.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「おじさん……」 284500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,僕がどうしたものか、困ったふりをしているところへ、甜花ちゃんは泣き出しそうな声で助けを求めてくる。 284600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,そんなふうにお願いされたら、おじさんも助けないわけにはなくなっちゃうなぁ。 -284700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「仕方ないね。人のいないところでやっちゃおうか」 +284700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「仕方ないね。人のいないところでやっちゃおうか」 284800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_017.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「トイレ……どこにもないの?」 284900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,やっぱりどうしても、野ションをするのは抵抗があるらしい。 285000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,川の中ですら、あの拒否りようだったもんなぁ。でも残念ながら意地悪してるわけじゃなくて、本当にトイレはないのだ。 -285100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「家のほうまで戻るのは無理でしょ?」 +285100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「家のほうまで戻るのは無理でしょ?」 285200 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_018.wav,,,,,,,tenkaL,,9,,「む、むり……」 -285300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,9,,「じゃあ、トイレがないのは我慢してもらうしかないよ」 +285300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,9,,「じゃあ、トイレがないのは我慢してもらうしかないよ」 285400 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_019.wav,,,,,,,tenkaL,,32,,「うん……」 285500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,32,,なかなか決心がつかないらしい。 -285600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,32,,「それとも、ちーちゃんたちの前でお漏らししちゃう?」 +285600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,32,,「それとも、ちーちゃんたちの前でお漏らししちゃう?」 285700 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_020.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「え、イヤ……。そ、そんなことになったら、友達じゃないって言われちゃうかも」 285800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,ちーちゃんたちに限ってそれはないだろうけどね。かと言って、漏らしてもいい理由にはならないな。 -285900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「大丈夫。誰かに見られないように、おじさんが見張っててあげるから、ね?」 +285900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「大丈夫。誰かに見られないように、おじさんが見張っててあげるから、ね?」 286000 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_021.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「……わかった」 286100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,渋々、本当に渋々といった様子で甜花ちゃんがやっと、承諾してくれる。 286200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,と、そうだ。何も言わずにいなくなったら、ちーちゃんやコマコちゃんが僕たちを探しにきてしまうかもしれない。 -286300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね! おじさん、ちょっと甜花ちゃんをトイレに連れて行ってあげるから!」 -286400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人で遊んでて! 危ないことはしないようにね!」 +286300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね! おじさん、ちょっと甜花ちゃんをトイレに連れて行ってあげるから!」 +286400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人で遊んでて! 危ないことはしないようにね!」 286500 ,,,,,,,千恵,千恵,021_CB12T_c_012a,komako,,1,chie,,1,,,,,「はーい!」 286600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,021_CB12T_k_009.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「はーい」 286700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元気な返事を聞いてから、早足でちーちゃんたちのいるところから離れる。 -286800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだ我慢できる?」 +286800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだ我慢できる?」 286900 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_022.wav,,,,,,,tenkaL,,16,,「ギリギリ……」 287000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,本当に辛そうだ。額に浮かぶ水滴は、果たして水遊びの名残なのか、脂汗なのかも分からない。 287100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,さっきいた場所から少しだけ離れた川辺に、ちょうどいいヤブが見つかった。 -287200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,16,,「ここでおしっこ、しちゃおうか。草と岩のおかげで、周りからは見えないと思うよ」 +287200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,16,,「ここでおしっこ、しちゃおうか。草と岩のおかげで、周りからは見えないと思うよ」 287300 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_023.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「うん、ここでいい……」 287400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,ヤブの中に甜花ちゃんが入って、さあおしっこ! と思いきや、くるりとこちらを振り返る。 -287500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「どうしたの? おしっこしないの?」 +287500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「どうしたの? おしっこしないの?」 287600 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_024.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「なんでおじさんこっち見てるの?」 -287700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「あぁ、ごめんごめん! そうだね、僕が見てたらできないよね」 +287700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「あぁ、ごめんごめん! そうだね、僕が見てたらできないよね」 287800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_025.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「誰も来ないように、おじさんは見張っててくれるんでしょ?」 -287900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「そうだったそうだった、うん。そうだそうだ。そうだよ! おじさんがしっかり見張ってるから、遠慮なくおしっこしてて!」 +287900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「そうだったそうだった、うん。そうだそうだ。そうだよ! おじさんがしっかり見張ってるから、遠慮なくおしっこしてて!」 288000 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_026.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「誰か来たらすぐ教えてね? 本当に、ちゃんと見ててよ?」 -288100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「任せて!」 +288100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「任せて!」 288200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慌てて甜花ちゃんに背中を向けるようにして、ヤブから離れる――フリをする。 288300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、そりゃあだって、ねえ? 甜花ちゃんの放尿シーンがすぐそこにあるんだよ? ここで本当に見張りに徹するのは、僕の美学に反する! 288400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,というわけで、甜花ちゃんには悪いけど、見張りの役を放棄。腰を低く落としてヤブのほうに近づいていく。 @@ -2554,7 +2554,7 @@ 288600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおしっこを見守る職にジョブチェンジした僕は、そーっと草の隙間から様子をうかがってみた。 288800 ,,,13,,3100000,,,,,,,,,,,,,,, 288900 ,*mem,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,, -289000 ,,,13,,3100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ――」 +289000 ,,,13,,3100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉ――」 289100 ,,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,,声が漏れそうになって、慌てて口をおさえる。こんなところで声を出して、甜花ちゃんに気づかれてしまったら元も子もない。 289200 ,,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,,ヤブの中では、甜花ちゃんが水玉ビキニの下を、膝の下までずらしていた。なんともラッキーなことに、甜花ちゃんの綺麗なオマンコがこの位置からはよく見える。 289300 ,,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,,あまりの絶景に声が漏れるのも仕方ないよね。こんなの見せられたら、無言でいるほうが難しいって。 @@ -2618,39 +2618,39 @@ 295300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと荒い吐息。甜花ちゃんから、ほんのり安心したような雰囲気を感じ取る。 295400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,せっかく甜花ちゃんの野ションを見られたのに、このまま終わってしまうのはもったいない気がするぞ。 295500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、ちょっと甜花ちゃんを焦らせてみよう。 -295600 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おーい、もうおしっこ終わったかい?」 +295600 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おーい、もうおしっこ終わったかい?」 295700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,近くにいることを悟られないように、注意を払ってわざと声をかける。 295800 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_036.wav,,,,tenka,,0,,,,,「ひゃあっ!? お、おじさん!? どこにいるの!?」 295900 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,じょぼぼ……とおしっこは出したままで、甜花ちゃんが慌てふためく。 -296000 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。すぐ近くにいるよー。今からそっちに行くねー」 +296000 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。すぐ近くにいるよー。今からそっちに行くねー」 296100 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_037.wav,,,,tenka,,0,,,,,「だめ! だめだめだめー! 今、まだおしっこしてるから、だめぇ!」 296200 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,僕が来るって意識した瞬間に、おしっこの勢いが弱まった。もう終わりなのか……それとも……。 296300 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_038.wav,,,,tenka,,0,,,,,「も、もうちょっとで終わるから、来ちゃだめだからね!? 絶対に、こっち来ないで!」 296400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ものすごい拒否反応だなあ。いや、当然といえば当然なんだけどさ。 -296500 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に? おしっこまだしてるだけ? 長くない? 熱中症にでもなってないか心配だよ」 +296500 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に? おしっこまだしてるだけ? 長くない? 熱中症にでもなってないか心配だよ」 296600 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_039.wav,,,,tenka,,0,,,,,「だいじょうぶ! ちゃんと終わったら、そっちに行くから!」 296700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,必死に叫んで僕を来させまいと頑張る甜花ちゃんが、とても可愛い。実はもうここにいるのになぁ。ここから顔を覗かせたら、甜花ちゃんはどんな反応をするかな? 296800 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そんな興味が湧いてくると同時に、甜花ちゃんからの信頼度が地に落ちてしまう未来も簡単に想像できた。 -296900 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった。でも、あと10秒数えるまでに出てこなかったら、心配だから見に行くね」 +296900 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かった。でも、あと10秒数えるまでに出てこなかったら、心配だから見に行くね」 297000 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_040.wav,,,,tenka,,0,,,,,「え、そんなのだめ! おじさんはそこで待っててよ!」 -297100 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いーちー、にーいー」 +297100 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いーちー、にーいー」 297200 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_041.wav,,,,tenka,,0,,,,,「あっ、待って……!」 297300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,見る見る顔が青ざめていく甜花ちゃん。 297400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ヤバイと感じたのか、いきなりおしっこの勢いが強まる。じょろろろ、とアーチを作って地面に流れていくおしっこは、黄金色の芸術作品にも見える。 297500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、さっき僕が話しかけたら勢いが弱まったのは、意識して弱めたんだな。僕に見られるかもと思って、急いでおしっこを止めようとしたのだろう。 297600 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、その逆。甜花ちゃんはかなりの勢いで放尿している。その勢いが強すぎて、大きく水しぶきが上がる。 297700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,跳ねた甜花ちゃんのおしっこは、僕が覗いているすぐ近くまで飛んでくる。 -297800 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さーんー、しーいー、ごーおー」 +297800 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さーんー、しーいー、ごーおー」 297900 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,無慈悲にカウントダウンは続く。 298000 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_042.wav,,,,tenka,,0,,,,,「数えるの早いって……まだ、まだだめだからね!? んぅ……」 298100 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,と、じょぼっ……と一際大きな水音が上がる。僕の目の前の草に、一滴の黄金水が飛んできて付着した。お、お、おおぉおっ! -298200 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ろーくー……なぁ……なぁ……」 +298200 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ろーくー……なぁ……なぁ……」 298300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,草を揺らしてこっちに気付かれてしまわないよう、最新の注意を払って顔をぐいっと押し出し、舌を出す。 298400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,付着した黄金水を……舐めとる! あれさえ手に入れれば、僕は満足だ! 298500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ここまでのことをしておいて、業が深いと怒られてしまいそうだが、妥協は許されないのだ。 -298600 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁあぁ……ちぃ……」 +298600 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁあぁ……ちぃ……」 298700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,あと少し……ほんのあと数ミリで……僕の舌が……あの水滴に届くっ! -298800 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きゅー……うぅうぅうっ!」 +298800 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きゅー……うぅうぅうっ!」 299000 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,と、届いた! このしょっぱくて、生臭い味は……紛れもない甜花ちゃんの、おしっこ! 299100 ,,,,,3100020,,甜花,甜花,021_CB12T_t_043.wav,,,,tenka,,0,,,,,「はぁ……はぁ……」 299200 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,無茶な体勢でカウントダウンをしているせいで、ものすごい苦しそうな声が出てしまったが、甜花ちゃんも甜花ちゃんでそれどころではない様子だ。 @@ -2659,41 +2659,41 @@ 299500 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,と、甜花ちゃんが水着を戻し始めた。 299700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 299800 ,,,4,,,,,,,,,,,,,,,,,このままここにいると、覗いていたことがバレてしまう。素早くヤブから離れてから、 -299900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅーうっ!」 +299900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゅーうっ!」 300000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最後のカウントダウンを終える。 -300100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? おしっこ終わったかな?」 +300100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? おしっこ終わったかな?」 300200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しっかり見張りしてましたよという雰囲気を出して、甜花ちゃんのいるヤブに近づいていく。 300300 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_044.wav,,,,tenka,,33,,,,,「う、うん。だいじょうぶ、ちゃんとできたから……」 300400 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,ヤブからそっと出てきた甜花ちゃんは、頬を赤らめていた。 300500 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,初めての野ションが相当恥ずかしかったのだろう。 -300600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,33,,,,,「甜花ちゃん、おしっこが足についてるよ」 +300600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,33,,,,,「甜花ちゃん、おしっこが足についてるよ」 300700 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,急いで水着を着て、そんなところまで気にする余裕はなかったんだね。 300800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_045.wav,,,,tenka,,31,,,,,「イヤ! おじさん、こっち見ないで!」 300900 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,僕が指差して教えてあげると、甜花ちゃんは慌てて股を両手で隠す。でも、そんなことをすれば、 301000 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_046.wav,,,,tenka,,16,,,,,「あ……手……」 301100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今度は自分の手が汚れてしまう。 -301200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「川で洗っておいで」 +301200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「川で洗っておいで」 301300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,田舎の環境って、都会育ちの甜花ちゃんには慣れないところなんだろうなあとしみじみ感じる。 301400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはバシャバシャと手を洗ってから、股や太ももに水をかけておしっこを洗い流そうとする。 301500 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_047.wav,,,,tenka,,12,,,,,「早くシャワー浴びたい……」 301600 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,川から上がった甜花ちゃんが肩を落とす。 -301700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,12,,,,,「大丈夫だよ。ここの川の水は綺麗だからね」 +301700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,12,,,,,「大丈夫だよ。ここの川の水は綺麗だからね」 301800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_048.wav,,,,tenka,,13,,,,,「うん……」 301900 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,野ション体験が、よほどショッキングだったみたいで、甜花ちゃんに元気がない。 -302000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,13,,,,,「どうする? まだ時間はあるけど、早めに帰っちゃう?」 +302000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,13,,,,,「どうする? まだ時間はあるけど、早めに帰っちゃう?」 302100 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_049.wav,,,,tenka,,34,,,,,「でも、そうしたらちぃとコマコはもっと遊びたいって言うと思うし……」 -302200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,34,,,,,「そうだねぇ。まだ遊びに来たばっかりだからね」 +302200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,34,,,,,「そうだねぇ。まだ遊びに来たばっかりだからね」 302300 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_050.wav,,,,tenka,,13,,,,,「いいよ、だいじょうぶ。ちゃんとおしっこも……したから……」 302400 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,本当は帰りたい気持ちもありそうなのに、甜花ちゃんはそれを隠そうとする。 302500 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,自分のワガママで、ちーちゃんやコマコちゃんを残念がらせたくないんだろうね。友達想いでいい子だなぁ。 -302600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,13,,,,,「それじゃ、二人のところに戻ろうか。甜花ちゃんのこと、待ってくれてると思うよ」 +302600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,13,,,,,「それじゃ、二人のところに戻ろうか。甜花ちゃんのこと、待ってくれてると思うよ」 302700 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_051.wav,,,,tenka,,3,,,,,「うん。ねぇ……おじさん?」 -302800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,3,,,,,「何かな?」 +302800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,3,,,,,「何かな?」 302900 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_052.wav,,,,tenka,,33,,,,,「田舎では……その、川の中でおしっこ……できなきゃだめなの?」 303000 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,甜花ちゃんがそんなことを、不安そうに聞いてくるから僕は笑いそうになった。 303100 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,でも甜花ちゃんの顔は真剣そのもの。僕も真剣に返事をする。 -303200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,33,,,,,「そうだね。そのほうが不便しないと思う」 -303300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,33,,,,,「でも、甜花ちゃんは都会の子だから、恥ずかしくても仕方ないよ。またトイレがなくて困ったら、僕が見張ってあげる」 +303200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,33,,,,,「そうだね。そのほうが不便しないと思う」 +303300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,33,,,,,「でも、甜花ちゃんは都会の子だから、恥ずかしくても仕方ないよ。またトイレがなくて困ったら、僕が見張ってあげる」 303400 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,我ながら、かなりのナイスフォローだったと思う。こう言っておけば、また甜花ちゃんの野ションを覗けるかもしれない。 303500 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_053.wav,,,,tenka,,22,,,,,「そうだよね……。今度からはおしっこ行きたくならないように、遊びに行く前はおしっこしてから行く」 303600 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,僕が思ったのとは違う方向に話が進んでしまった。うぅ……甜花ちゃんは賢いから、こういうところでガード堅いよねぇ。 @@ -2705,7 +2705,7 @@ 304900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 305000 ,,,7,122,,,,,,,,,,,,,,,,河原からの帰り道。僕たちは並んで道路を歩いていた。 305100 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_000.wav,,,,"chie,privateC",,5,,,,,「もう少し遊びたかったな〜。せっかくの水遊びなのに」 -305200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんもそうしたかったけど、お母さんたちと約束したからなぁ〜」 +305200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんもそうしたかったけど、お母さんたちと約束したからなぁ〜」 305300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,日が暮れる前には帰す、という約束だったのだ。だから、仕方ない。 305400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,本当は僕も、ずっとずっとちーちゃんやコマコちゃんや甜花ちゃんの水着姿を眺めていたかったよ! 305500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,でも、仕方ないんだ……許してくれ、みんな。 @@ -2718,7 +2718,7 @@ 306200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,皆、お疲れのようだ。僕もはしゃいだせいか、身体がだるい。 306300 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_002.wav,,,,"chieL,privateC",,25,,,,,「ねぇねぇ〜、おいちゃん。おんぶしてよー。ちーちゃんもつかれたー」 306400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,と言って、ちーちゃんがこっちに手を伸ばす。 -306500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,25,,,,,「お……おんぶ? ぼ、僕は別にいいけど……」 +306500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,25,,,,,「お……おんぶ? ぼ、僕は別にいいけど……」 306600 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,おんぶだって!? それはつまり……ちーちゃんが、僕の背中に乗るっていうことだよね……!? 306700 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,どうぞどうぞ! 大歓迎だよ! むしろ、こっちからお願いしたいくらい! 306800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,おんぶをすれば……背中に、ちーちゃんの胸が当たって……むふふ。これは、期待しちゃうぞ! @@ -2730,7 +2730,7 @@ 307400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さなコマコちゃんの身体にちーちゃんが覆いかぶさる。 307500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それはそれで……良い構図だけど。本当に大丈夫かな……? 307600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にちーちゃんを取られたくないっていう気持ちは分かるんだけど……。 -307700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「それって……コマコちゃんが……ちーちゃんを? 本当に大丈夫?」 +307700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「それって……コマコちゃんが……ちーちゃんを? 本当に大丈夫?」 307800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_003.wav,komako,,7,,,,,,,,「た、たぶん……大丈夫! だから……ほら、ちーちゃん……乗って!」 307900 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,覚悟を決めたコマコちゃん。しゃがんで、おんぶの体勢をとる。 308000 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_003.wav,komako,,7,chie,,14,,,,,「う、うん……こまちゃんがしてくれるのなら……いいけど……」 @@ -2758,19 +2758,19 @@ 310400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_008.wav,komako,,22,chie,,1,,,,,「……うんっ! ちーちゃん、ありがとーっ!」 310500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すっかり元気になったコマコちゃん。 310600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あぁ、よかったよかった。どうしようかと思ったよ。 -310700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ……帰ろっか。そろそろ日も傾いてきそうだしね」 +310700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ……帰ろっか。そろそろ日も傾いてきそうだしね」 310800 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「しゅっぱーつ!」 310900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんの掛け声で、皆は足を進め始める。 311000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,少し歩いたところで、ちーちゃんがふと足を止める。 311100 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_011.wav,,,,chieL,,4,,,,,「……あ、忘れてた! じゃあ、おいちゃんが代わりにおんぶしてー!」 -311200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,5,,,,,「……え?」 +311200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,5,,,,,「……え?」 311300 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,あぁ、そういえばそういう話をしていたね。 311400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,嬉しい申し入れで、僕は大歓迎なんだけど……。 311500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_009.wav,komako,,30,,,,,,,,「むぅぅぅ…………!」 311600 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,コマコちゃんに凄まじく睨まれている気がする。 311700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おんぶはしたい……したいんだけど……! 311800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、ここでおんぶをするのは……得策じゃないよね! コマコちゃんに嫌われたくはないし! -311900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は……はは……おじさんもちょっと疲れちゃったから……ごめんね、ちーちゃん」 +311900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「は……はは……おじさんもちょっと疲れちゃったから……ごめんね、ちーちゃん」 312000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ごめんね、ちーちゃん……おじさんも、究極の選択なんだよ……。 312100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁぁ〜。おんぶか……また、今度の機会があるよね……とほほ。 312200 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_012.wav,,,,chie,,24,,,,,「ええーーーー! そんなーーー!」 @@ -2785,7 +2785,7 @@ 313200 ,,,,12,,,千恵,千恵,022_CB13_c_014.wav,,,,chie,,34,,,,,「ふぅー、とうちゃーく!」 313300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,ようやく我が家に到着。なんだかどっと疲れがでてきた……。 313400 ,,,,,,,甜花,甜花,022_CB13_t_004.wav,,,,,,,tenka,,12,,「あー、疲れたー」 -313500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「皆、お疲れ様! お水を持ってくるから待ってて!」 +313500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「皆、お疲れ様! お水を持ってくるから待ってて!」 313600 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「ほんとー!? さっすがおいちゃん!」 313700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さ、急いでお水を汲んでくるとしよう。と言っても、そんなに長居はさせられない。もう日は傾きかけているからね。 313900 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「ごくごく……んんっ……ぷはぁ〜〜っ! おいちゃん、ありがと〜!」 @@ -2794,14 +2794,14 @@ 314200 ,,,,,,,甜花,甜花,022_CB13_t_005.wav,,,,,,,tenka,,1,,「ありがと、おじさん。お水美味しかったよ」 314300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人がそれぞれ感謝してくる。 314400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、幸せだ……お水をあげるだけでこんなに喜んでくれるなんて、嬉しいよ! -314500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ささっ、今日はもう遅いから、帰ったほうがいいかな」 +314500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ささっ、今日はもう遅いから、帰ったほうがいいかな」 314600 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_017.wav,,,,chie,,24,,,,,「えー。ちーちゃん、もう少しだけいたいよー」 314700 ,,,,,,,甜花,甜花,022_CB13_t_006.wav,,,,chie,,24,tenka,,12,,「ちぃ、だめでしょ。夜になる前に帰るって約束だったよね」 314800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_012.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,12,,「ちーちゃん、帰ろーよ。お母さん、心配するし……」 314900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,24,tenka,,12,,ごねるちーちゃんを宥めるコマコちゃん。 315000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに説得されたのか、しぶしぶちーちゃんは帰っていった。 315100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は三人の後ろ姿が見えなくなるまで、見届ける。 -315200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よし」 +315200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よし」 315300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これでコップが三つ手に入ったぞ。 315400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,左がちーちゃんのコップで、真ん中が甜花ちゃん。右のがコマコちゃんのコップのはず。しっかり覚えておかないと。 315500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうやってこのコップを使おうかなぁ……。 @@ -2826,7 +2826,7 @@ 317900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,あれにチンチンを擦りつけて……あぁ、想像しただけイっちゃいそう……。 318000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,水着も可愛かったしなぁ〜。都会の子は、やっぱりひと味違うなぁ〜。 318200 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、悩ましい……悩ましすぎる……。 -318300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ」 +318300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あ」 318400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そういえば、今日は『DGS48』のセンター総選挙の開票作業をするつもりだったんだ。忘れてた、危ない危ない。 318500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,票数はどれぐらい入っているのかな? 318600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,投票券を床に出す。枚数は……ふ〜む、そんなに多くはないか。 @@ -2853,12 +2853,12 @@ 320400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、やっぱりちーちゃんがセンターで間違いないね! 320500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と言っても、僕の投票だけじゃ、たぶん結果は変わらないんだけどね。 320600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちょっとだけちーちゃんを推すってだけ。うん、それだけ。 -320700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +320700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 320800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのことばっかり考えてたら、なんだかムラムラしてきちゃった……。 320900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、今日はちーちゃんでオナニー決定! 321000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のシチュエーションはどうしよっかなぁ〜。やっぱり、今日は水着だよなぁ……。 321100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,河原で遊ぶちーちゃん……水で濡れたスク水……日焼けした健康的なお肌……。 -321200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 +321200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 321300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……さっそく一発だしちゃった。この調子なら、何発でもやれそうだ……! 321500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 321600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■Aコマコちゃんに投票する @@ -2874,9 +2874,9 @@ 322800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……それにしても、今日のコマコちゃんは可愛かったよなぁ……。 322900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり外国の人って、お肌が綺麗だよね。お人形さんみたいな感じ……。 323000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スク水が紺だから、白い肌が強調されて……色素の薄い髪も、また映えるっていうか……胸もちょっとだけ膨らんでいるし……。 -323100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 +323100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 323200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えてたら……さっそく一発目が出ちゃった。今日の息子さんはだいぶ元気みたいだ。 -323300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 +323300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 323400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この調子なら何発でもやれそうだな……! 今日はコマコちゃんで抜きまくってやるぞー! 323600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 323700 ,*sel_1c,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■B甜花ちゃんに投票する @@ -2893,16 +2893,16 @@ 325000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの手段を選ばない感じも……甜花ちゃんの魅力の一つ、みたいな? 325100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、やっぱり甜花ちゃんで間違いないよ。彼女がいれば、『DGS48』は大成功するに違いない! 325200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが率いるアイドルグループ……それのプロデューサーは、僕……いろんなことを手取り足取り教えていって……。 -325300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふふふふ……」 +325300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふふふふ……」 325400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだかやる気が湧いてきたぞ! 早く開票作業を進めないとな! 325500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、特別に甜花ちゃんを贔屓するわけじゃないよ? ただ、ちょっとだけ……甜花ちゃんを僕の推しメンにするだけだからね。 325600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別の誰かがセンターになったとしても、そのときは堂々とその事実を受け入れるよ! 325700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがアイドルかぁ……そうなったら、何をしよっかなぁ……。 -325800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +325800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 325900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だめだだめだ。なんだかエロいことを考えてしまう。 326000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,プロデューサーに責められる甜花ちゃん……都会っ子だから、ちょっとおませな感じだし……もしかして、枕営業的な……? 326100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、甜花ちゃんが汚されちゃう……あんなに可愛いのに……はぁ……はぁ……。 -326200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 +326200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 326300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やばっ!? 興奮しすぎて、もう一発目が出ちゃった……。 326400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日はまだまだ息子さんが元気だなぁ。これはもう二、三発はいけそうかな……? 326500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん……今日はキミをオナネタにさせてもらうね……ふふふっ……。 @@ -2923,7 +2923,7 @@ 328300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『狭山 千恵』『コマコ・セメノビッチ』『足立 甜花』……っと、これでいいかな。 328400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、やっぱりこれでよかった。誰か一人に絞るだなんて、やっぱりだめだよ。 328500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、開票作業をしなくちゃね。誰が一位になるか楽しみだなぁ〜。 -328600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +328600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 328700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うっ、なんだか……ムラムラしてきたかも……。 328800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、今日はまだ全然オナニーしてない気がする。あんなにいっぱいオナネタを仕入れたっていうのに! 328900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これはオナニーするしかないんじゃないかな! 開票作業は後回しだ! @@ -2931,11 +2931,11 @@ 329100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、最初はちーちゃん? いや、コマコちゃんか……? それとも、甜花ちゃん……? 329200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ええい! こうなったら、もう全員だ! 4Pだ4P! 329300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着姿の三人を僕が一気にいただいちゃうぞ! -329400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ふふ……」 +329400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ふふ……」 329500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着をゆっくりと脱がしていって……皆があられもない姿になって……それで……現れたすべすべのお肌に……すりすりって擦りつけて……。 -329600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うぅっ!?」 +329600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うぅっ!?」 329700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……さっそく一発目が出ちゃった。 -329800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……って!?」 +329800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……って!?」 329900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ま、まずい!? 投票券に精子がかかっちゃってる!? 330000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュで拭かないと……ちーちゃんたちに見られたら、まずい! 330100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、でも……お水をこぼしちゃった、とか言えば大丈夫かな? diff --git a/datascn.tac/03commonC.csv b/datascn.tac/03commonC.csv index fba139d..c1edc1f 100644 --- a/datascn.tac/03commonC.csv +++ b/datascn.tac/03commonC.csv @@ -4,24 +4,24 @@ 10900 ,,,5,21,,,千恵,千恵,023_CB14_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃーん! いるー?」 11000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_000.wav,"komako,privateC",,1,chie,,20,,,,,「おじゃましまーす」 11100 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,20,,,,,店先からちーちゃんやコマコちゃん声。もうそんな時間か。 -11200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,20,,,,,「いるよー。今日もいつも通りの時間だね」 +11200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,20,,,,,「いるよー。今日もいつも通りの時間だね」 11300 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,20,,,,,僕は座敷から店内に顔を出す。 11400 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_001.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「うん! 夏休みだもんねー」 11500 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,元気いっぱいのちーちゃん。 11600 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,9,,「おじさん……あの……投票は……」 11700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,甜花ちゃんがもう待ちきれない、と言わんばかりにそわそわしている。 11800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,そう、今日は『DGS48』の開票結果の発表日なのだ。 -11900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,9,,「そう慌てないで、甜花ちゃん。焦っても結果は変わらないよ」 +11900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,9,,「そう慌てないで、甜花ちゃん。焦っても結果は変わらないよ」 12000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,僕は先日、開票作業をしていたので、もう結果を知っている。なかなかに接戦で開票している僕は一人で興奮してしまった。 12100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_002.wav,,,,chie,,1,tenka,,9,,「絶対ちーちゃんがセンターだよ!」 12200 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_001.wav,,,,chie,,1,tenka,,30,,「あ、あたしがセンターだもんっ!」 12300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,9,tenka,,30,,ちーちゃんと甜花ちゃんが目線でバチバチとやりあっている。 12500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_001.wav,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「わ、私は…………ちーちゃんが……」 12600 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,コマコちゃんがもごもごと何かを言おうとしている。 -12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「こらこら、そこケンカしない。同じアイドルグループなんだから」 +12700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「こらこら、そこケンカしない。同じアイドルグループなんだから」 12800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_002.wav,,,,,,,tenka,,14,,「うっ…………はーい」 12900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,14,,しぶしぶ納得する甜花ちゃん。 -13000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ……開票結果を発表しよう!」 +13000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ……開票結果を発表しよう!」 13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は束ねた投票券を持ってくる。 13200 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_003.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「…………ごくりっ」 13300 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_003.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「いち……にー……さん……」 @@ -30,7 +30,7 @@ 13600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_004.wav,komako,,4,chie,,7,tenka,,7,,「じゅう……じゅうに…………じゅうさんっ!」 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,積み上げられた投票券を数えていく皆。その数が一番多かったのは――。 13800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_005.wav,,,,chie,,23,,,,,「あ、あれ……? ちーちゃんが……一番……?」 -13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おめでとう、ちーちゃん! 十三票で一番! 二位との差はわずか二票! 僅差でセンター総選挙、一番だ!」 +13900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おめでとう、ちーちゃん! 十三票で一番! 二位との差はわずか二票! 僅差でセンター総選挙、一番だ!」 14000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『一位:十三票、ちーちゃん 二位:十一票:コマコちゃん 三位:九票、甜花ちゃん』 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にも正直、予想外の結果だった。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,正直、甜花ちゃんが一位になるとばかり思ってたんだけどなぁ……。 @@ -43,12 +43,12 @@ 14900 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,コマコちゃんは端から一位を狙ってなかったみたいだね。ちーちゃんが勝って嬉しそうにしている。 15000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_006.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ど……どうして、あたしじゃないの! 全然納得いかないんだけどっ!」 15100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,ちょっと涙目になりながら、文句を言う甜花ちゃん。 -16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん……、甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったんじゃないかな?」 -16400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「ちーちゃんとコマコちゃんはすごく自然体で、一生懸命お菓子の説明とかしてくれて、そういうところがお客さんにとってうれしかったんじゃないかな?」 +16000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん……、甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったんじゃないかな?」 +16400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「ちーちゃんとコマコちゃんはすごく自然体で、一生懸命お菓子の説明とかしてくれて、そういうところがお客さんにとってうれしかったんじゃないかな?」 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,「甜花ちゃんがセンターになりたくて、すごく一生懸命なのはおじさんにもわかったけど、お客さんのためにがんばろうって感じには見えなかったな〜」 16600 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_008.wav,,,,,,,tenka,,28,,「そ、そうかな……?」 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,28,,心当たりがあるのか、甜花ちゃんの表情が曇る。 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,28,,「あ、でも! 甜花ちゃんに魅力がないって事じゃないんだよ? 今回の甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったって事。僕はそう思うよ」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,28,,「あ、でも! 甜花ちゃんに魅力がないって事じゃないんだよ? 今回の甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったって事。僕はそう思うよ」 17000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_009.wav,,,,,,,tenka,,16,,「お、おじさんが……そう言うなら……」 17100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,微妙に納得が納得いかなさそうだけど、ひとまずはこれで大丈夫かな? 17200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_007.wav,chie,,1,,,,,,,,「ちーちゃんが、一番! センター総選挙で、いっちばーん!」 @@ -56,23 +56,23 @@ 17400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんは元気があってかわいらしいし、なにより邪気が無かったからね。 17500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,この地域はお年寄りが多いし、ちーちゃんみたいな素朴な感じな子が人気が高いんだろうな。 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_008.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃん、カメラカメラー! 総選挙の写真をとろー!」 -17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「えっと、とりあえずスマホのカメラでいい?」 +17700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「えっと、とりあえずスマホのカメラでいい?」 17800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_009.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ、それで! ほらほら、早くー!」 17900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ぴょんぴょんとはねて、こっちを急かすちーちゃん。 18000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,そんなに動いたら、服がめくれて……かわいいおへそが見えたり、見えなかったり……。 -18200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、じゃ表で撮ろうか?」 +18200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、じゃ表で撮ろうか?」 18300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、この瞬間を写真に収めなくては! ちーちゃんのへそ出しブロマイド! -18400 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、じゃあ三人共並んで〜。ちーちゃんはもちろん真ん中で!」 +18400 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、じゃあ三人共並んで〜。ちーちゃんはもちろん真ん中で!」 18500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_010.wav,komako,,23,"chie,private",,1,tenka,,1,,「はーい!」 18700 ,,,,,,,,,,komako,,23,"chie,private",,1,tenka,,1,,パシャッ! 18800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_011.wav,,,,chie,,20,,,,,「……どう? いい感じに撮れたー?」 18900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,近寄ってきて、画面を覗きこむ三人。 19000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_010.wav,,,,chie,,20,tenka,,29,,「ブレてるじゃん……おじさん、へたくそ」 -19100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,tenka,,29,,「うっ……」 +19100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,tenka,,29,,「うっ……」 19200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,tenka,,29,,甜花ちゃん、厳しい。そんなに写真を撮る機会がなかったんだよ……許して。 19300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_004.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,29,,「もう一回……写真、とろ」 19400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言葉に三人が再集合する。 -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,「じゃあ、行くよ……はい、チーズ!」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,「じゃあ、行くよ……はい、チーズ!」 19600 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,パシャパシャ! 19700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっ、今回はいい感じに撮れたかも! 19800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_011.wav,,,,,,,tenka,,0,,「どんな感じ……あっ、いいじゃん。普通に撮れてる」 @@ -84,16 +84,16 @@ 20400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,24,,必死に誤魔化す甜花ちゃん。 20500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,24,,ケータイを持っていないコマコちゃんはよく分かってないようだ。 20600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、こっちこっち〜! センターのちーちゃんの写真!」 -20700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「おっ、ソロ写真も撮っちゃうかい?」 +20700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「おっ、ソロ写真も撮っちゃうかい?」 20800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_013.wav,,,,chie,,21,,,,,「それそれ! いっぱい写真とってー!」 20900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはすっかり上機嫌で写真をねだってくる。 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポーズとか関係なしにくるくる回ったりしてるだけで、つまりはいつものちーちゃんなんだけど……うれしそうだからいっか。 21100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も合法的にちーちゃんの写真をゲットできてうれしいよ。 21300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_006.wav,komako,,9,,,,,,,,「おじさんばっかりずるい。……私もちーちゃんの写真、撮りたい」 21400 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,コマコちゃんが珍しく不満をぶつけてくる。 -21500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「いいよー。撮り方は分かる? こうやって、構えて……撮りたいときは、画面をタッチするんだ」 +21500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,9,,,,,,,,「いいよー。撮り方は分かる? こうやって、構えて……撮りたいときは、画面をタッチするんだ」 21600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_007.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………わかんない」 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「じゃあ、教えてあげるからもっとこっちに寄って。ほら、スマホを持って。落としちゃダメだよ?」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「じゃあ、教えてあげるからもっとこっちに寄って。ほら、スマホを持って。落としちゃダメだよ?」 21800 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,コマコちゃんを手招きして、スマホを持たせる。 22000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,もしかして、スマホ見たことないのかな? 22100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_008.wav,komako,,24,,,,,,,,「……ちーちゃんが、うつってる……」 @@ -101,7 +101,7 @@ 22300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_009.wav,komako,,27,,,,,,,,「う、うん……がんばる……」 22400 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,緊張してきたのか、ガチガチになってきたコマコちゃん。 22500 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,そんなに緊張しなくても、写真なんて簡単なんだけどね。……まぁ、さっきは撮るの失敗しちゃったけど。 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「そのまま、構えて……ちーちゃんがポーズを決めたら、画面のここを……指でトンッて触るの」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「そのまま、構えて……ちーちゃんがポーズを決めたら、画面のここを……指でトンッて触るの」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「こまちゃん! じゃあ、次は……このポーズでお願い!」 22800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,中腰で前屈みになるちーちゃん。そのポーズはすごくおっぱいが見えそうなのでもっといっぱいやって欲しい。 22900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_010.wav,komako,,4,chie,,21,,,,,「わ、わわ……今……はいっ!」 @@ -109,18 +109,18 @@ 23100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_016.wav,,,,chie,,0,,,,,「どう〜? こまちゃん?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_011.wav,komako,,28,chie,,0,,,,,「ぼやぼや……うぅぅ…………ごめん、ちーちゃん……」 23300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのかわいいグラビア姿は、ぶれぶれで誰が誰だかまったく分からない状態だ。 -23400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、う〜ん……ブレちゃったか。撮った瞬間は、できるだけ動かさないようにじっとしなきゃダメだね」 +23400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、う〜ん……ブレちゃったか。撮った瞬間は、できるだけ動かさないようにじっとしなきゃダメだね」 23500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_012.wav,komako,,7,,,,,,,,「が、がんばる……」 23600 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,やる気を出すコマコちゃん。 23700 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕のすぐ近くでコマコちゃんが必死にケータイを構えて、パシャパシャと写真を撮っている。 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「……むっ!?」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「……むっ!?」 23900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_013.wav,"komakoL,privateC",,3,,,,,,,,「お、おじさん……どうしたの?」 -24000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「は、ははは……なんでもないよっ!」 +24000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「は、ははは……なんでもないよっ!」 24100 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,カメラ機能を教えることに集中していて気付かなかったけど、こ、この体勢……。 24200 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,今の体勢だと、コマコちゃんを真上から覗き込むことになる。それは、つまり……コマコちゃんの胸元が……。 -24300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「あと少し……あと少し……」 +24300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「あと少し……あと少し……」 24400 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_014.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「……お、おじさん……?」 -24500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,23,,「ひゃい!」 +24500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,23,,「ひゃい!」 24600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,23,,甜花ちゃんに怪しまれたかな!? これ以上、コマコちゃんの胸元を観察するのは止めた方がいいかな? 24700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,23,,でも、見たい……あとちょっとで……コマコちゃんの乳首が見えそうなんだ……! 24800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_017.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃーん! じゃあ、このポーズ!」 @@ -130,10 +130,10 @@ 29500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_014.wav,komako,,21,,,,,,,,「い、いくよ……はい、ちーず……!」 29600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,パシャパシャ。 30000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_015.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「お、おじさん……この写真……どう?」 -30100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,0,,,,,,,,「……えっ? あっ、うん……ちょっと斜めに移っちゃってるかもね」 +30100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,0,,,,,,,,「……えっ? あっ、うん……ちょっと斜めに移っちゃってるかもね」 30200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_016.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「……むぅー…………」 30300 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,少し頬を膨らませるコマコちゃん。 -30500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「でも、初めてにしてはすごく上手だと思うよ」 +30500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「でも、初めてにしてはすごく上手だと思うよ」 30600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_017.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「そ、そうかな……? じゃあ……がんばる……」 30700 ,,,,,,,,,,komakoL,,0,,,,,,,,再度、スマホを構えるコマコちゃん。 30800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_015.wav,komako,,23,,,,tenka,,0,,「コマコ……見てて。カメラはこうやって使うの」 @@ -158,44 +158,44 @@ 41100 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_028.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,1,,「じゃ、バイバイ」 41200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_031.wav,komako,,20,chie,,0,tenka,,1,,「バイバイー!」 41300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人が店先で手を振り合うと帰路につく。今日の営業もそろそろ終わりだ。 -41400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「……っと、ちーちゃんは帰らないの?」 +41400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「……っと、ちーちゃんは帰らないの?」 41500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_030.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,21,,「うーん……帰ってもお母さんいないし……もうちょっと、おいちゃんと遊んどく!」 41600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは意外と寂しがり屋だよな。まぁ、僕もちーちゃんと二人っきりになれるからうれしいけど。 -41700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか、それじゃおじさんは店仕舞いするから、座敷で休んでていいよ」 +41700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか、それじゃおじさんは店仕舞いするから、座敷で休んでていいよ」 42000 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_032.wav,,,,chie,,38,,,,,「んーー…………なんか、いっぱい遊んで汗かいたから、お風呂!」 -42100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,38,,,,,「えぇっ!?」 +42100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,38,,,,,「えぇっ!?」 42200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,38,,,,,お、お風呂って……またお風呂!? 42300 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「……だめー?」 -42400 ,,,,,,,主人公,<名>,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「いい! いいに決まってるよ! 大歓迎だよっ!」 +42400 ,,,,,,,主人公,清,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「いい! いいに決まってるよ! 大歓迎だよっ!」 42500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……はっ! 思わず心の声が漏れてしまった! 42600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとの2回目のお風呂。今日こそは勃起するぞ! -42800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、じゃあ……お風呂、沸かしてくるね」 +42800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、じゃあ……お風呂、沸かしてくるね」 42900 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_034.wav,,,,chie,,1,,,,,「うんー! おいちゃん、ありがとー!」 43000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は急いでお風呂場へと駆け出した。ちーちゃんの気が変わらないうちに……お風呂を沸かさないと! 43300 ,,,,61,,,千恵,千恵,023_CB14_c_035.wav,,,,chie,,21,,,,,「……お風呂〜〜っ!!」 43400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,脱衣所にやってきたちーちゃん。早くもおおはしゃぎである。 43500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_036.wav,,,,"chie,under",,23,,,,,「んしょ……んしょ……あれ? おいちゃんは一緒に入らないの?」 -44000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「ちーちゃんがイヤじゃなければ、一緒に入りたいけど……」 +44000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「ちーちゃんがイヤじゃなければ、一緒に入りたいけど……」 44100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_037.wav,,,,chie,,1,,,,,「うんー、いいよ! おいちゃん、頭洗ってー!」 44400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は何を怖じ気づいているんだ。ちーちゃんが一緒にお風呂に入ろうって言ってるんだし、こういうのを期待してちーちゃんをアルバイトに雇ったんじゃないか。 44600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,今日こそは勃起するぞ。ちーちゃんの裸を見ながら、湯船でオナニーするぞ。 -44700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「よーし、お風呂場に行くぞ〜」 +44700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「よーし、お風呂場に行くぞ〜」 44900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで服を脱ぐと、お風呂場の扉を開けた――。 45300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 45400 ,,,10,,1101000,,,,,,,,,,,,,,, 45500 ,*mem,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,, 45600 ,,,10,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_037a.wav,,,,,,,,,,,「ふぅ〜…………」 -45700 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お湯、熱くない? 少しぬるめにはしてあるけど」 +45700 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お湯、熱くない? 少しぬるめにはしてあるけど」 45800 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_038.wav,,,,,,,,,,,「うん、だいじょぶー! 家のお風呂と同じくらいー!」 45900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと一緒に湯船に浸かる。前も同じように一緒に入ったけど……。 -46000 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +46000 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 46100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、可愛いなぁ。お肌はほんとすべすべだし、髪はシャンプーの匂いが染みこんで、すごくいい匂いだ。 -46200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日もまた洗ってもらっちゃったね。ありがとう、ちーちゃん」 +46200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日もまた洗ってもらっちゃったね。ありがとう、ちーちゃん」 46300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへー。ちーちゃん、背中を洗うの得意なんだー。お母さんにも、いっつもほめられてるのー」 46400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の顔を見上げて、満面の笑みで笑う。 46500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,クリクリとした瞳が真っ直ぐ見つめてきて……思わず目をそらしてしまう。 46600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「……どうしたの、おいちゃん?」 -46700 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん……なんでもないよ」 +46700 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん……なんでもないよ」 46900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,どうして目をそらしてしまったのか、自分でもよく分からない。 47000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふふふー。へんなおいちゃーん」 47100 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,と言って、ちーちゃんが身体を預けてくる。 @@ -203,58 +203,58 @@ 47300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「んしょー…………んー、気持ちいいー!」 47400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,バシャバシャと浴槽で足をばたつかせるちーちゃん。 47500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,足を動かせると……その、ちーちゃんのおまたの部分が……見えたり、見えなかったり……。 -47600 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +47600 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 47700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、今日もダメかぁ……。 47800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ギンギンに勃起しないとおかしい状況なのに……お風呂だと緊張したりするのかな? 47900 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいや……1人になればちゃんと勃起できるんだ。今オナニーできなくても、後でいっぱいできるし! 48000 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっぱりちーちゃん、おいちゃんのところの子になれないのかなー」 -48100 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん? どうかした?」 +48100 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うん? どうかした?」 48200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、だって……おいちゃんと一緒だと、すごく楽しいし……」 48300 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、おいちゃんもオナニーは出来ないけど楽しいよ。 48400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「お菓子もいっぱいあるし……」 48500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,……あ、やっぽりそっち目的? -48600 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんが嫌いなの……?」 +48600 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんが嫌いなの……?」 48800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん、お母さんは好きー」 -48900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、どうしておじさんのとこの子になりたいの?」 +48900 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、どうしておじさんのとこの子になりたいの?」 49100 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、よく分かんない!!」 49400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,僕の方がよくわからないけど、なんか……恥ずかしいな。 -49500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、100数えたらお風呂から上がろうね〜」 +49500 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、100数えたらお風呂から上がろうね〜」 49600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,013_CB07_c_000.wav,,,,,,,,,,,「はーい」 -49800 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ななじゅうにー、ななじゅうさーん……」 +49800 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ななじゅうにー、ななじゅうさーん……」 60300 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……!」 60400 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,こっちを向いて、ちーちゃんがなんだかもじもじと何かを言いたそうな表情。心なしか顔も赤い。 -60500 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……? どうしたの?」 +60500 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……? どうしたの?」 60600 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,ど、どうしたんだ? 急に……もしかして……愛の告白……? 60700 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お…………お…………」 -60800 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……?」 +60800 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お……?」 60900 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おしっこ出そう……」 -61000 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「………………えぇっ!?」 +61000 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「………………えぇっ!?」 61100 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,言うが早いか、ちーちゃんは浴槽から飛び出るとお風呂場の排水口の上にしゃがみ込んだ。 62500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,あっけにとられたけど、僕のロリコンとしての本能がちーちゃんのおしっこを見ようと自然と目で追う。 -62700 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……ちーちゃん、おしっこ……出そうなの!?」 +62700 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと……ちーちゃん、おしっこ……出そうなの!?」 62800 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……もう、がまんできないよぉ……!」 62900 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,排水口の上でM字開脚すると、腰を突き出すような動きで一生懸命おしっこを我慢している。 63000 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,腰が突き出される度、ちーちゃんの肩越しにぷっくりとした幼いオマンコがチラチラと見える。 -63100 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぉ…………」 +63100 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぉ…………」 63400 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……おいちゃん、あんまり見ないでよ……」 63500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,さすがのちーちゃんも、おしっこするところを見られるのは恥ずかしいみたいだ。顔を赤らめて恥ずかしそうにする。 -65100 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、トイレまで我慢できないの?」 +65100 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、トイレまで我慢できないの?」 65200 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……」 65300 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,僕の許可を待っているのか、小さなお尻を左右に振りながら頷く。 -65400 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お風呂でおしっこは、しちゃダメなんだよ?」 +65400 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お風呂でおしっこは、しちゃダメなんだよ?」 65500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん嘘である。僕はちーちゃんがお風呂でおしっこするところを見たい! 65600 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,ただ、こう言っておかないと大人としての示しがつかない……と思ったし、モジモジとおしっこを我慢するちーちゃんをもっと見たかったりもするから言ってみた。 66100 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お、おいちゃん……! ちーちゃん……もう……!」 66200 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、我慢も限界みたいだ。ちーちゃんが切なそうな声を漏らしながら、おしっこの許可を求めるように僕の顔色を伺う。 66300 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……!」 66400 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこれ以上はかわいそうかな? ちーちゃんの目にうっすら涙が浮かんでいる。 -66500 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今度からはおトイレ行きたくなったらちゃんと言うんだよ? 約束できるなら、おしっこしてもいいよ?」 +66500 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今度からはおトイレ行きたくなったらちゃんと言うんだよ? 約束できるなら、おしっこしてもいいよ?」 67200 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ああっ、んっ……はあぁああぁっ……」 67400 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,じょぼぼぼぼぼ……。 67600 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,安心したような長いため息を付ながらおしっこを始める。 67700 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さな割れ目から、黄金の液体がどぽどぽと溢れ、排水口へと吸い込まれていく。 67800 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその光景を瞬きもせず、じっと見つめ続ける。 -67900 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごくりっ」 +67900 ,,,,,1120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ごくりっ」 68000 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……とっても綺麗なおしっこだ……ちーちゃんのおっしこ……可愛い子のお小水……。 68100 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……んんっ……全然、とまんないよぉ……!」 68200 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど我慢していたのか、おしっこの勢いは全然落ちない。 @@ -266,12 +266,12 @@ 70400 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ……はぁっ……ふぅ……はぁぁ……」 70500 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが少しうつろな目で自分のおしっこを眺めている。 70800 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……んっ……はぁっ……もうすぐ、全部出るから……!」 -70900 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +70900 ,,,,,1120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 71000 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの最後の一滴まで僕は見守るよ! 71200 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,最後のおしっこを振り絞るように、ピュッピュとおしっこが放出される。 71400 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……はぁ…………」 71500 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,荒い息を整えるちーちゃん。艶かしい吐息が、その小さな口からこぼれている。 -71700 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこ終わった? 大丈夫?」 +71700 ,,,,,1120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこ終わった? 大丈夫?」 71800 ,,,,,1120020,,千恵,千恵,023_CB14_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……大丈夫! もう、おいちゃんおっけーだよ! おしっこ、終わりー!」 71900 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,すっきりした表情のちーちゃん。よっぽどおしっこを我慢していたみたいだ。 72000 ,,,,,1120020,,千恵,千恵,023_CB14_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……おしっこ、流しとかないと……!」 @@ -279,87 +279,87 @@ 72400 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,さすがに排水口に流れたおしっこを回収するつもりはないけど、わざわざ流すだなんてもったいないじゃないか! 72500 ,,,,71,1120020,,,,,,,,,,,,,,,オナニーのネタにさせてください。お願いします! 72700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -72800 ,,,,71,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……っ!」 +72800 ,,,,71,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……っ!」 72900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、止めるより早くちーちゃんが風呂桶からお湯を汲んで流してしまった。 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、湯冷めしちゃうからそろそろ揚ろうか?」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、湯冷めしちゃうからそろそろ揚ろうか?」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_080.wav,"chie,nude",,0,,,,,,,,「……うんっ! おいちゃん、ありがとー!」 73600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お風呂から出て行くちーちゃん。僕も排水口を一瞥してから、お風呂場を後にした――。 73900 ,,,13,71,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを送り出した後、さっそくお風呂場に戻ってきた僕。 -74000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ…………ふふふ……」 +74000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ…………ふふふ……」 74100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここが、さっきちーちゃんがおしっこしていた場所……。 74200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,排水口を眺めて、うっとり。 74300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……少し想像するだけで、くっきりとちーちゃんの生おしっこ姿が脳裏に浮かぶよ……。 -74400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて……と」 +74400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて……と」 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそくオナニーを始めるとしよう! -74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くん……くんくん…………」 +74600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くん……くんくん…………」 74700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、さすがにもう匂いはしないなぁ。残念。 74800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ……味はどうだろう……? -74900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろ…………んんんんっ!?」 +74900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろ…………んんんんっ!?」 75000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、これは……っ!! -75100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――ぺっぺっ!! カビ臭い……やっぱり無理か……」 -75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……もう、しょうがない……こうなったら、臭いだけでも……」 +75100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――ぺっぺっ!! カビ臭い……やっぱり無理か……」 +75400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……もう、しょうがない……こうなったら、臭いだけでも……」 75500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,風呂場の排水口に顔を寄せて横たわるとチンポを取り出す僕。 75600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、排水口の臭いを嗅ぎながら激しくシゴく。 -75700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………ちーちゃん…………うっ!!」 +75700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………ちーちゃん…………うっ!!」 75800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まずは一発。おしっこの香りが残っているうちにもっとがんばろう! 76000 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 76200 ,@024_CB15,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -76600 ,,,7,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +76600 ,,,7,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 76700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日はいろいろあったなぁ。 76800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,センター総選挙の開票作業があったり、その後に写真を撮りあったり……。 76900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに、ちーちゃんの生おしっこを思う存分堪能できたし……! -77000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 +77000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 77100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの後、ちーちゃんのことを想って、めちゃくちゃオナニーしちゃったよ。 77200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが出したおしっこと同じ量くらい、精液を出しちゃったかも? ……いや、それはさすがに言い過ぎか。 -77300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……う〜ん…………うう〜ん……」 +77300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……う〜ん…………うう〜ん……」 77400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……でも、なんでちーちゃんがお風呂にいるときは勃起しないんだろう? 77500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……なぜだ。あんなにちーちゃんの裸は魅力的だし、生おしっこ姿も最高だったのに……。 -77600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………謎だ」 +77600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………謎だ」 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,全然分からない。僕のチンチンの機嫌が悪かったのかな? 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいや。あまり気にしないでおこう。 77900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいるときに勃起しないだけで、妄想だとオナニー何杯でもいけるからね! -78000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて、と」 +78000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さて、と」 78100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またオナニーでもしよっかな。お風呂場で抜いてからけっこう時間経ったし、残弾がまたチャージされてるはず! 78200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの裸……ちーちゃんのおまんまん……つるつるで、ピンクで……締まりがよさそうで……。 -78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁ……はぁ……また、いきそう……!」 +78300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁ……はぁ……また、いきそう……!」 78500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、今夜も長くなりそうだ! レッツ、オナニー! 78600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ピンポーン! 78700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰だよ、こんないいときに。せっかく今から日課の寝る前オナニーに勤しもうと思ったのに。 78900 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、起きてる?』 -79000 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!?」 +79000 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!?」 79100 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,て、甜花ちゃんじゃないか! 79200 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,それもそうか、僕のケータイにLIMEしてくれるのは、甜花ちゃんくらいしかいなかった。 -79300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「『どうしたの?』っと」 +79300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「『どうしたの?』っと」 79400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『やっぱり、センター総選挙の結果、おかしいと思う!』 79500 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『だって、最下位とかおかしいもん! あんなにがんばったのに』 79600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、もしかして……投票券に細工したりしてないよね!?』 79700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、結果に相当不満があるらしい。 -79800 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そんなことしてないよ』 +79800 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そんなことしてないよ』 79900 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、やっぱりおかしい!』 -80000 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『だから、甜花ちゃんは自分の魅力がよくわかってないから、こうなったんだと思うよ』 +80000 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『だから、甜花ちゃんは自分の魅力がよくわかってないから、こうなったんだと思うよ』 80100 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも! やっぱりおかしい!』 -80200 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんには才能があると思うからはっきり言うけど』 -80300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『素直に悪いところを認められることも、アイドルを目指すには必要なことだと思うよ』 +80200 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんには才能があると思うからはっきり言うけど』 +80300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『素直に悪いところを認められることも、アイドルを目指すには必要なことだと思うよ』 80700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,返事が返ってこない。ちょっと言い方きつかったかな? 80800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,ピンポーン! 80900 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,テーブルの上にスマホを置こうとした矢先、LIMEの着信音が鳴る。 81000 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさんにあたってごめん』 81200 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん。わかってくれたか。甜花ちゃんはいい子だからな。 -81300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『気にしてないよ』 +81300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『気にしてないよ』 81400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、今度の総選挙は1位になりたい。どうすればいい?』 81800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,……うっ、そうきたか。 81900 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,僕としては公平にいきたいんだけど……今度は甜花ちゃんを勝たせてあげたいような気がしないでもない。 -82100 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『投票の時にズルしたりは出来ないけど、アドバイスならいつでもしてあげるよ』 +82100 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『投票の時にズルしたりは出来ないけど、アドバイスならいつでもしてあげるよ』 82200 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ほんとに? ……ありがと、おじさん!』 82300 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,よかったよかった。真剣にがんばってるんだから、これぐらいの贔屓は大丈夫だろう。結果的にはお客さんの票数で決まるんだしね。 82400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『はぁ〜、おじさんがLIME友達でよかった。ちょっとすっきりした』 -82500 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そう言ってくれるとうれしいな』 +82500 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そう言ってくれるとうれしいな』 82600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、たまには頼りになるよね!』 82700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,たまにはって……。まぁ、それでもうれしいけど。 82800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,明日からは、甜花ちゃんが離れられないぐらい頼りになる存在になるようがんばるよ。 85400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『お母さんがきた! 見つかったら怒られる』 85500 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そういうわけでごめんね。おじさんおやすみ』 -85700 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おやすみー』 +85700 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『おやすみー』 91400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,…………ふぅ。なんとか乗り切った。 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんって、ほんとにLIME好きだよね。 91600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ……。今日の会話なんか、すごく親密な仲っぽかったよな。 @@ -370,93 +370,93 @@ 92800 ,,,5,11,,,,,,,,,,,,,,,,昨日、気持ちよくオナニーしたせいか、気持ちよく目覚めてしまった……いつもより2時間も早く。 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,という訳で、今日は早めに開店準備をしていた。 93100 ,,,4,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「……おじさん、おはよー」 -93200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「あれ、甜花ちゃん? 今日はずいぶんと早いね」 +93200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「あれ、甜花ちゃん? 今日はずいぶんと早いね」 93300 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_001.wav,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ちょっとおじさんに話があって」 -93500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「どうしたの?」 +93500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「どうしたの?」 93800 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_003.wav,tenka,,7,,,,,,,,「具体的に何をするか、聞きに来たの。何か行動するなら早い方がいいし」 -93900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「あ……」 +93900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「あ……」 94000 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,もしかして、アドバイスのこと? 94100 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,むちゃくちゃやる気満々じゃないか。 94300 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,おじさん、昨日はオナニーに忙しくて考える余裕無かったよ。 -94400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「……う、うーん…………具体的にって言っても、昨日の今日だから……」 +94400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「……う、うーん…………具体的にって言っても、昨日の今日だから……」 94600 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_004.wav,tenka,,29,,,,,,,,「えぇ……おじさん、何も考えてないの〜?」 94700 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,露骨に表情をしかめる甜花ちゃん。 94800 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,うぅぅ……そんな顔されても……だって、まさか早朝から聞きに来るなんて思わないし。 94900 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_005.wav,tenka,,12,,,,,,,,「最悪……早く来た意味ないじゃん。……帰ろっかな」 -95000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ままま待って!! ちょっと待って! 考えてたことまとめるから」 +95000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「ままま待って!! ちょっと待って! 考えてたことまとめるから」 95100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,せっかく甜花ちゃんと仲良くなってきたのに、ここで信頼を失ってはマズイ。 -95400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、何度も言うように……、甜花ちゃんの魅力をだね……伸ばしていく感じがいいかなと思う」 +95400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、何度も言うように……、甜花ちゃんの魅力をだね……伸ばしていく感じがいいかなと思う」 95500 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_006.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あたしの魅力……」 -95600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ちーちゃんは、いつも元気でキュートなところがかわいいでしょ? そして、コマコちゃんはちょっと無口でクールなところ」 -95700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そして、甜花ちゃんは……セクシー系だと思う」 +95600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ちーちゃんは、いつも元気でキュートなところがかわいいでしょ? そして、コマコちゃんはちょっと無口でクールなところ」 +95700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そして、甜花ちゃんは……セクシー系だと思う」 95800 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_007.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……セクシー系? グラビア、みたいな?」 -96000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「すごくスタイルもいいし……、そういうのが似合ってると思うよ?」 +96000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「すごくスタイルもいいし……、そういうのが似合ってると思うよ?」 96100 ,,,,,,,,,,"tenkaL,private",,23,,,,,,,,そう言って、まじまじと甜花ちゃんの身体を見る。 96200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_008.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「ちょ、ちょっと! そんなにジロジロ見ないでよ! ……セクハラ!」 96300 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,……ガーン! セクハラって言われた……。 -96400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「セクハラはひどいよ……。おじさん、こんなに甜花ちゃんのことを考えてるのに」 +96400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「セクハラはひどいよ……。おじさん、こんなに甜花ちゃんのことを考えてるのに」 96500 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_009.wav,tenka,,34,,,,,,,,「うっ……ごめん、おじさん」 -96600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ううん、分かってくれたらいいよ。僕は甜花ちゃんにセクハラなんかするつもりは微塵もないって」 -96700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのプロデューサーで、甜花ちゃんのファン1号なんだからね!」 +96600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「ううん、分かってくれたらいいよ。僕は甜花ちゃんにセクハラなんかするつもりは微塵もないって」 +96700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのプロデューサーで、甜花ちゃんのファン1号なんだからね!」 96800 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,……本当はセクハラしたくて仕方がないんだけどね。 97200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_011.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふふ……あたしのファンかぁ……」 97300 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,ちょっとだけ笑みがこぼれる。甜花ちゃんも、機嫌がだんだん良くなってきたみたい。 97400 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,セクシー系とか、とっさに思いついたところもあるけど、当を得ているような気もする。 97800 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,甜花ちゃん、足も長くて綺麗だし、それでいて女の子らしい柔らかそうなところもいっぱいあるし……。 -98100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「……うっ!」 +98100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「……うっ!」 98200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,ま、まずい。勃起してきちゃった。 98400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_013.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……おじさん?」 -98500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「なんでもないよ。とりあえず、上がってよ。こんなところじゃゆっくり話もできないからね」 +98500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「なんでもないよ。とりあえず、上がってよ。こんなところじゃゆっくり話もできないからね」 98600 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、そうする。暑いしね」 -98700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「さささ、どうぞどうぞ……」 +98700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「さささ、どうぞどうぞ……」 98800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,扉を開け、僕は甜花ちゃんを店内に招き入れる。 99100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■時間経過 -100300 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、さっそくがんばろうか、甜花ちゃん!」 +100300 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、さっそくがんばろうか、甜花ちゃん!」 100400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_019.wav,tenka,,1,,,,,,,,「……うんっ!」 100500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,元気いっぱいに返事する甜花ちゃん。 100600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,いつもはわりと大人しいけど、このへんは歳相応の反応って感じだなぁ〜。まぁ、このギャップが甜花ちゃんの可愛さなんだけどね。 101200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_021.wav,tenka,,20,,,,,,,,「それで……あたしは何をすればいいの?」 109100 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,何をすると言われても、ノープランだ。しかし、せっかくノリ気になった甜花ちゃんのご機嫌を損ねること避けたいよな。 109200 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,でも、少しでも甜花ちゃんと親密な……つまりは甜花ちゃんにエロいことをしたい。 -109300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「…………甜花ちゃん、スリーサイズ測ったことあるかな?」 +109300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「…………甜花ちゃん、スリーサイズ測ったことあるかな?」 109400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_039.wav,tenka,,31,,,,,,,,「スリーサイズ……?」 -109600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「そうそう、アイドルのプロフィールにはスリーサイズは必須だし。セクシーを売りにするならなおさら重要だと思うんだ」 -109700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「まずは、己を知ること! アイドルだろうが何だろうが、重要なことだからね?」 +109600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「そうそう、アイドルのプロフィールにはスリーサイズは必須だし。セクシーを売りにするならなおさら重要だと思うんだ」 +109700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「まずは、己を知ること! アイドルだろうが何だろうが、重要なことだからね?」 109800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,それらしい理屈になっているけど、まぁ結局は僕が甜花ちゃんの身体を測りたいだけだ。 109900 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_041.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うん……」 110100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、甜花ちゃんにはそんな邪な気持ちはわからないらしく、伏し目がちにコクンと頷いた。 -110300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「す、スリーサイズ測ってもいいって事かな?」 +110300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「す、スリーサイズ測ってもいいって事かな?」 110400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_040.wav,tenka,,16,,,,,,,,「…………うぅ……恥ずかしいけど……いいよ。アイドルになるためだもん……」 110500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ちょっと恥ずかしそうに承諾する甜花ちゃん。 110600 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,おおおおっ! 何でも言ってみるもんだ。 110700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,そうとなれば、甜花ちゃんの気が変わらないうちにスリーサイズを測らせて頂こう。 -110900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「よし……じゃあ、こっちにきて、腕をあげて。まずはバストを測るからね?」 +110900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「よし……じゃあ、こっちにきて、腕をあげて。まずはバストを測るからね?」 111100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕に促されるまま、甜花ちゃんがバンザイのポーズをとる。 111200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕は急いで持ってきたメジャーを伸ばすと、甜花ちゃんの小さな胸に巻き付けた。 111500 ,,,10,,3110000,,,,,,,,,,,,,,, 111600 ,*mem,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,, 111700 ,,,10,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やっぱり……やめない? こ、こんなの……」 -111800 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫。ちょっとだけだから……」 -111900 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも……やめる? 別におじさんはいいけど……」 +111800 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫。ちょっとだけだから……」 +111900 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとも……やめる? 別におじさんはいいけど……」 112000 ,,,,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………やっぱり、やる」 112100 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、その意気だよ、甜花ちゃん! アイドルになるには、厳しい修行が必要なんだよ! -112200 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るね」 +112200 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るね」 112300 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,軽く巻き付けたメジャーを少し引っ張る。 112400 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,……ん? 意外と採寸って難しいな……どうやるんだ? 巻き付けるだけでいいのかな? 112500 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、こうやって近くで甜花ちゃんを見ると……やっぱり可愛いよなぁ。 112600 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,同い年の子に比べると、やっぱり少しだけ大人びた印象があるというか……やっぱりセクシー系?って感じ。 112700 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,胸もちょっとだけ膨らんでいるみたいだし……。 112800 ,,,,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ…………あっ! はぁっ…………ん……!」 -112900 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 +112900 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん?」 113000 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,僕が試行錯誤していると、甜花ちゃんが小さく声を上げた。 113100 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,も、もしかして……少し感じてる? 113200 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,それを確かめるべく、わざとらしく演技をしながら、胸にメジャーを食い込ませる。 -113300 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ〜ん……難しいなぁ〜。どうやってメジャーをつかえばいいんだー?」 +113300 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ〜ん……難しいなぁ〜。どうやってメジャーをつかえばいいんだー?」 113500 ,,,,,3110010,,甜花,甜花,025_CB16_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んひゃあぁっ!?」 113600 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,たまらず可愛い声が上がる。 113700 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,うぅっ……可愛すぎるよ、甜花ちゃん! イタズラしてたら……こっちも興奮してきちゃった! 113800 ,,,,,3110010,,甜花,甜花,025_CB16_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……早く測ってよ……!」 -113900 ,,,,,3110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうしたいんだけど……メジャーってけっこう難しいんだよね。どこを測ったらいいかよく分かんないし」 +113900 ,,,,,3110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうしたいんだけど……メジャーってけっこう難しいんだよね。どこを測ったらいいかよく分かんないし」 114000 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,今度は乳首の辺りにメジャーを食い込ませる。 114100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………んんっ! はあぁっ……ああっ…………んんっ……んぁっ……!」 114200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,キュッキュッキュ……。 @@ -465,53 +465,53 @@ 114500 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……甜花ちゃん、かなり興奮してる? 114600 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれを確かめるべく、事故を装おって乳首に指先を這わせる。 114700 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んはあぁあぁっ! ちょ、ちょっと……おじさん……今、触ったでしょ!」 -114800 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、待って! 今のはメジャーをずらしてただだけだよ。勘違いだよ、勘違い」 +114800 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、待って! 今のはメジャーをずらしてただだけだよ。勘違いだよ、勘違い」 114900 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほんとに? それならいいけど…………セクハラなら、怒るよ?」 115000 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……危ない危ない。でも、これで分かったことがある。 115100 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの乳首はちょっと勃ってた。僕の息子みたいにギンギンにはなってないけど、少しだけ硬くなってた。 115200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,これはもっともっと、イタズラしてあげないとね! -115300 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだか、コツがつかめてきたかも……じゃあ、測るね……?」 +115300 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだか、コツがつかめてきたかも……じゃあ、測るね……?」 115400 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,と言って、急にメジャーを左右に引っ張る。そのまま緩めたり締めたりして、乳首を刺激する。 115500 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んひゃぁっ! ああっ……あっ! んんっ……はあぁっ……んふぅっ……!」 115600 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな……ああぁっ! だめっ……ん……ふぅ……んぁあぁっ!」 115700 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの吐息が荒くなってきた。 115800 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,あんまりやりすぎると怪しまれるから、一旦アンダーバストを測ることにしよう。 116000 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おじさん、もう終わったぁ……?」 -116100 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、まずはアンダーバストを測ろうと思ってね」 +116100 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、まずはアンダーバストを測ろうと思ってね」 116200 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!? まだバスト測ってなかったの? ……も、もうっ!」 116300 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして抗議する甜花ちゃん。 116400 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,その可愛らしい仕草に、僕の息子はもう破裂寸前だ。 116500 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,今すぐ甜花ちゃんの目の前でオナニーしたい気分だけど……さすがにそれはできない。 -116600 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、こっちをちゃちゃっと測っちゃうよー」 +116600 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、こっちをちゃちゃっと測っちゃうよー」 116700 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,スルスルとメジャーを胸下に滑り込ませ、サイズを測る。 116800 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ…………はぁっ……おじさん、早くして……」 -116900 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よしっ! これでオッケー。じゃあ、次は……トップだね」 +116900 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よしっ! これでオッケー。じゃあ、次は……トップだね」 117000 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、また測るの……うぅっ……できるだけ、優しくして……」 117100 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしいのか、消え入りそうな声を出す甜花ちゃん。 117200 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどさっきのメジャー攻撃が効いたらしい。 -117300 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん。できるだけ、優しくする……」 +117300 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うん。できるだけ、優しくする……」 117400 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,あんまりイジメすぎてもよくないからね。適度な刺激にしないと。 117500 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとメジャーを乳首の方に近づけていく。 117700 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………んんっ!」 117800 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,ぴったりと服が肌に張り付いているか、乳首が勃っているのがよく分かる。 117900 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はあえてその乳首の上にメジャーを持っていく。 -118000 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るよー」 +118000 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るよー」 118100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、待って……んぁあっ!」 118200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、ぴくんと身体を震わせる。 118300 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとメジャー左右に引っ張り、締めつけを強めていく。 118500 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあぁっ……んっ…………んんっ……はあぁっ……!」 118600 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの息遣いが浅く、荒くなっていく。 118700 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,メジャーを緩めたり、締め付けたり、だんだんと激しく乳首を責める。 -118800 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先は……この辺かな? うーん、先っぽがよくわからないなぁ〜」 +118800 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先は……この辺かな? うーん、先っぽがよくわからないなぁ〜」 118900 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……優しくって……ああぁっ! んんっ……あっあっ…………んんぁあっ!」 -119000 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう少し……もう少しだから、我慢して……ほんとに、あと少しだから……!」 +119000 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう少し……もう少しだから、我慢して……ほんとに、あと少しだから……!」 119100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁっ……あっ…………んんっ…………んっ、ああっ…………はあぁっ……!」 119200 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ……だめっ……! なんか、あたし……ああっ……んあぁああっ――っ!!」 119300 ,$event_return,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,, 119400 ,,,,,3110020,,千恵,千恵,025_CB16_c_000.wav,,,,,,,,,,,「――おいちゃーーーんっ!!」 -119700 ,,,6,41,,,主人公,<名>,,,,,"chieL,private",,1,,,,,「…………っ!?」 +119700 ,,,6,41,,,主人公,清,,,,,"chieL,private",,1,,,,,「…………っ!?」 119800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,バババッとメジャーを回収し、机の上に放り投げる。 -119900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「ち、ちーちゃん? 来たのー?」 +119900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「ち、ちーちゃん? 来たのー?」 120000 ,,,,,,,,,,,,,"chie,private",,1,,,,,何事もなかったかのように、平静を装う。 120100 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_001.wav,,,,chie,,3,,,,,「来たよー! ……って、甜花ちゃん? 今日は早いねー」 120200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,ちーちゃんが室内に入ってくる。 @@ -521,7 +521,7 @@ 120600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_000.wav,"komako,private",,3,,,,tenka,,16,,「ふーん、そっかー。だから呼びに行ってもいなかったんだー」 120700 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_064.wav,,,,,,,tenka,,33,,「そ、そうそう! ごめんね、先に来てて」 120800 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_002.wav,,,,chie,,1,tenka,,33,,「ううん、だいじょぶー! どうせ、おいちゃんの家に来るつもりだったしー!」 -120900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,tenka,,3,,「ほ、ほら……お水を用意するね。外、暑かっただろうし」 +120900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,tenka,,3,,「ほ、ほら……お水を用意するね。外、暑かっただろうし」 121000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきから冷や汗が止まらない。水を飲んで、一旦落ち着こう。 121100 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_003.wav,,,,chie,,21,,,,,「おいちゃん、ありがとー!」 121200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_001.wav,komako,,23,,,,,,,,「…………? これは……?」 @@ -533,34 +533,34 @@ 121800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「…………? まぁいいや」 121900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,メジャーに興味をなくしたコマコちゃん。 122000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅー……助かった。 -122100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんはお水を取ってくるね……」 +122100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんはお水を取ってくるね……」 122200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はいそいそとその場から遠ざかった――。 122500 ,,,,51,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちに店番を任せ、僕はいそいそとトイレに篭もる。 -122600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危なかったぁ……」 +122600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危なかったぁ……」 122700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,危うく、ちーちゃんやコマコちゃんにバレるところだった。 122800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、可愛かったなぁ……甜花ちゃん。 123100 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,乳首を少し触っただけで、あんなに感じてくれるなんて……。 123200 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,反応がよすぎて、ついついイタズラしすぎちゃったよ。 123300 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、怒ってないかな? 後でフォローのLIME送っとかないとなぁ〜。 -123400 ,,,,,3110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +123400 ,,,,,3110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 123600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やばっ……甜花ちゃんのことを考えてたら……すごくムラムラしてきたぞ。 123700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,オナニーは皆が帰った後にするつもりだったけど……もう我慢できない! -123800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん…………甜花ちゃん……」 +123800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん…………甜花ちゃん……」 123900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,乳首をビンビン勃起させて、本当にエッチな子だよ、甜花ちゃん……。 124000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……エッチしたいなぁ……あのセクシーな身体に、僕のチンチンを思いっきり擦りつけたい……。 -124100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………うっ!」 +124100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………うっ!」 124200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いっぱい出た……ふぅ、ひとまずはすっきり。 124300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,皆もいるし……あと一回くらいオナニーしてから、店に戻ろうかな。 124400 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 124600 ,@026_CB17,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 124800 ,,,7,21,,,,,,,,,,,,,,,,日が傾いて午後5時のメロディチャイムが鳴った。それに合わせてコマコちゃんと甜花ちゃんは帰り支度を始めた。ちーちゃんはというと、 124900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃん、今日もお母さん遅いの。だから、おいちゃんところにもうちょっといる」 -125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「そうなんだ。いいよいいよー」 +125000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「そうなんだ。いいよいいよー」 125100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんが残る日は、僕も自然とテンションが上がる。 125200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,思わずガッツポーズしそうになるのをこらえた。 125300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,026_CB17_k_000.wav,"komako,private",,14,chie,,20,,,,,「ちーちゃん……今日も、なの?」 125400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_001.wav,komako,,14,chie,,5,,,,,「うんー。ごめんね、ちーちゃんもこまちゃんたちと一緒に帰りたいんだけど……」 -125500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,5,,,,,「コマコちゃん、ごめんね。ちーちゃん1人でお家にいるの寂しいみたいなんだ」 +125500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,5,,,,,「コマコちゃん、ごめんね。ちーちゃん1人でお家にいるの寂しいみたいなんだ」 125600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,026_CB17_k_001.wav,komako,,28,,,,,,,,「む〜〜……ちーちゃん、また明日。おじさんも。バイバイ」 125700 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,少しだけ肩を落とすコマコちゃん。好きな人と一緒に帰れないのは、そりゃ寂しいよねえ。でも大丈夫、ちーちゃんはおじさんが責任を持って守るから! 125800 ,,,,,,,甜花,甜花,026_CB17_t_000.wav,komako,,28,,,,"tenka,private",,16,,「じゃあ、ね……」 @@ -568,40 +568,40 @@ 126000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういう初々しい反応がいちいち可愛いんだよなあ。 126100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のオナネタは甜花ちゃんにするか。それしかあるまい。 126200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかしその前に…… -126300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、閉店のお手伝いお願い!」 +126300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、閉店のお手伝いお願い!」 126500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと2人、後片付けを始めた。 126600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは物覚えはいいみたいだ。 126700 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,最初は何をどう片付けたらいいのか、僕にあれこれ聞いていたんだけど、もう僕が口出しをすることはなくなった。 126900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,今だって、自分から率先してお店の中の掃き掃除をしてくれている。ホント、ちーちゃんが居てくれて助かるよ。 -127000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ありがとう。ちーちゃんが手伝ってくれるから、もう終わっちゃったよ」 +127000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ありがとう。ちーちゃんが手伝ってくれるから、もう終わっちゃったよ」 127100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,褒められて伸びない子はいない。 127200 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,自分の仕事ぶりが褒められて嫌になることはないし、ちーちゃんぐらいの歳なら、もっとうれしいんじゃないかな? 127300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_002.wav,chie,,21,,,,,,,,「そう? えへへ。じゃあ、お給料増えるかなあ?」 -127400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「がくっ」 +127400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「がくっ」 127500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず声に落胆の音が出てしまった。 127600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだよね、お給料欲しいよね。ちーちゃんにとっては、褒められるよりもお金のほうがよかったらしい。 -127700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う〜ん……ちーちゃんよく頑張ってくれるし、給料を上げたいのは山々なんだけどね……」 +127700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う〜ん……ちーちゃんよく頑張ってくれるし、給料を上げたいのは山々なんだけどね……」 127800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋アイドルによる売上げアップもあるにはある。でも、うなぎのぼりというほどでもない。 -127900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「疲れたでしょ? お部屋に上がっておじさんと休もうか」 +127900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「疲れたでしょ? お部屋に上がっておじさんと休もうか」 128000 ,,,,41,,,,,,,,,,,,,,,,お店の方から部屋の方に二人で移動する。 128100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは何かをずっと考えているみたいで、「うーん、うーん」と唸りながらついてくる。 -128200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 +128200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 128300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_003.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねえ、おいちゃん。お客さん増えてくれたら……ちーちゃんのお給料上がる?」 -128400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだね。たくさん駄菓子が売れたら、ちーちゃんに渡せるお給料も増やせるけど……」 +128400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうだね。たくさん駄菓子が売れたら、ちーちゃんに渡せるお給料も増やせるけど……」 128500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,しかし、立地的にも残念ながら収益が見込めるような場所じゃない。 128600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そもそも、売上を考えてここにお店を出したわけではないのだ。 128700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ただ、可愛い女の子をいっぱい眺められて、仲良くなって、それでエッチなこととかしたかったわけで……。 128800 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,――とは、さすがに言えない。 128900 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,しかし、ちーちゃんの気持ちもわからないでもないし、そんな可愛い目で見つめられると、なんとかしてあげたくなってくる。 129000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_004.wav,chie,,1,,,,,,,,「わかった! それじゃあおいちゃん、かいぎだ!」 -129100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「会議?」 +129100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「会議?」 129200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_005.wav,chie,,27,,,,,,,,「うん。どうしたらお客さん増えるか、一緒に考えるの!」 129300 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,ちーちゃんはいつになく真剣だ。こんなに一生懸命な女の子に、一緒に考えようなんて言われて断れるわけがない。 129400 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,むしろ、お話ならいくらでもしたいぐらいだ。 -129500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,27,,,,,,,,「よーし、会議やってみようか」 +129500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,27,,,,,,,,「よーし、会議やってみようか」 129600 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,特に具体的な案があるわけじゃない。でも、こうしてコミュニケーションを取っていくのは、雇用主としても大切なことだ。 129700 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,僕はちーちゃんの優しい上司になったつもりで聞いてみる。 -129800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,27,,,,,,,,「ちーちゃんは、どうしたらお客さんが増えると思う?」 +129800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,27,,,,,,,,「ちーちゃんは、どうしたらお客さんが増えると思う?」 129900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_006.wav,chie,,14,,,,,,,,「えーっとね……うーんとね……」 130000 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,さっきと同じように、ちーちゃんは難しそうな顔をして唸る。 130100 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こうやって考えこんでる顔も、ちーちゃんはキュートだなぁ。 @@ -617,18 +617,18 @@ 131100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近抜き過ぎで、キンタマが疲労でもしてるのかと疑ったが昼間に甜花ちゃんのおっぱいで遊んだときは、痛いほどに勃起していた。 131200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うん。今だって甜花ちゃんの恥ずかしがる顔や、色っぽい小さな悲鳴を思い出すと、チンチンはすくすくと大きくなる。 131300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_008.wav,chie,,5,,,,,,,,「――ちゃん? おいちゃん?」 -131400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「え……?」 +131400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「え……?」 131500 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ひらひらと小さな手が、目の前で振られていた。 131600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_009.wav,chie,,25,,,,,,,,「おいちゃんだいじょうぶ? ちーちゃんの話、聞いてた?」 131700 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,少し困ったようなちーちゃんの顔が、僕の眼前に迫っていた。 131800 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,しまった。僕としたことが、今はちーちゃんが目の前にいるのに、他の子のことを考えて半勃起させていたなんて。 131900 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,僕は罪な男です。 -132000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんごめん。おじさんも色々考えてたから、ちーちゃんの声が聞こえなかったみたいだ」 +132000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんごめん。おじさんも色々考えてたから、ちーちゃんの声が聞こえなかったみたいだ」 132100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,両手を合わせて、素直に謝る。 132200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「そう? だったらいいよ」 132300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんはホッとした様子で、僕のことを許してくれた。 132400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そんなちーちゃんを見ていると、僕まで心の底からホッとしてしまう。 -132500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「さっきちーちゃんが言ったこと、もう一回聞かせてくれる?」 +132500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「さっきちーちゃんが言ったこと、もう一回聞かせてくれる?」 132600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が促すと、ちーちゃんは知恵を振り絞ったであろう(千恵だけに)アイディアを話始めた。 132700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……が、困ったことに僕は別のことに気が散ってしまい、またもやちーちゃんの喋っている内容が右から左に抜けていく。 132800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別のこと、それは他でもない、僕のペニスのことだ。 @@ -651,45 +651,45 @@ 134500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ダメだ。こんな欲求に抗えるわけがない。 134600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええい! 何をごちゃごちゃと考えてるんだ。こんなの僕らしくもないぞ! 134700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_011.wav,chie,,21,,,,,,,,「――それでね、スーパーみたいに安売りをしてみたらどうかなって」 -134800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん」 +134800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん」 134900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,今にも爆発しそうな心臓と股間を押さえつける。 135000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_012.wav,chie,,5,,,,,,,,「なに? えと、ちーちゃんの考えじゃ、やっぱりだめ?」 -135100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「そうじゃなくて。ちーちゃんは、給料を増やして欲しいんだよね?」 +135100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「そうじゃなくて。ちーちゃんは、給料を増やして欲しいんだよね?」 135200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_013.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん」 -135300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「僕もあれこれ考えたんだ。でも、そんなにすぐにお菓子が売れてくれる方法は思いつかなかったんだ」 +135300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「僕もあれこれ考えたんだ。でも、そんなにすぐにお菓子が売れてくれる方法は思いつかなかったんだ」 135400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_014.wav,chie,,25,,,,,,,,「うん……」 135500 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,悲しそうに俯くちーちゃん。 -135600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃんの方法でも、今とそんなに変わらないと思う。それに……」 +135600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃんの方法でも、今とそんなに変わらないと思う。それに……」 135700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_015.wav,chie,,3,,,,,,,,「?」 -135800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「少し給料が増えたぐらいじゃ、ちーちゃんはすぐにお菓子を買って使っちゃうでしょ?」 +135800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「少し給料が増えたぐらいじゃ、ちーちゃんはすぐにお菓子を買って使っちゃうでしょ?」 135900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_016.wav,chie,,5,,,,,,,,「お菓子買ったらいけないの?」 -136000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんがおじさんのところでアルバイトしてる理由はなんだっけ?」 +136000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんがおじさんのところでアルバイトしてる理由はなんだっけ?」 136100 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_017.wav,chie,,28,,,,,,,,「それは……おいちゃんに……万引きしたお菓子のお金、返さなきゃ、だから……」 136200 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,僕が給料をあげた傍から使ってしまうので忘れてるのではと思っていたが、そうではなかった。 -136300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「そうだね。でも、まだ全然返してもらってないよね」 +136300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「そうだね。でも、まだ全然返してもらってないよね」 136400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_018.wav,chie,,14,,,,,,,,「だって……お給料で返したら……お菓子食べられなくなる……」 136500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,しゅんとして、今にも泣きそうになってしまうちーちゃんに、僕の心がちょっとだけ痛む。 136600 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,だから、助け舟を出すならここだ。 -136700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「そんなちーちゃんに嬉しいお話」 +136700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「そんなちーちゃんに嬉しいお話」 136800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_019.wav,chie,,3,,,,,,,,「え?」 -136900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「駄菓子屋さんの売上を伸ばすのは難しいから、代わりに新しいアルバイトしてみない?」 +136900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「駄菓子屋さんの売上を伸ばすのは難しいから、代わりに新しいアルバイトしてみない?」 137000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_020.wav,chie,,23,,,,,,,,「え? え? 新しいアルバイト……?」 137100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんはキョトンとして、僕の言葉を待つ。いいね、興味を持ってくれたみたいだ。 -137200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだなぁ……この新しいアルバイト、ちーちゃんがやってくれるなら、お給料は100円ぐらい出してあげるよ」 +137200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうだなぁ……この新しいアルバイト、ちーちゃんがやってくれるなら、お給料は100円ぐらい出してあげるよ」 137300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_021.wav,chie,,4,,,,,,,,「ひゃくっ……!?」 137400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ちーちゃんにとって、100円は大金だ。 137500 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,これがマンガの世界だったら、目が『¥』マークになっているんじゃないかな。 -137600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「どう? やってみたい?」 +137600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「どう? やってみたい?」 137700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_022.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん……うん!」 137800 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,さっきまでの様子と打って変わり、首をぶんぶんと縦に振るので、僕は吹き出しそうになる。コロコロ表情が変わるちーちゃんには、ほんと癒やされるね。 -137900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「けど、一つだけおじさんと約束して」 +137900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「けど、一つだけおじさんと約束して」 138000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_023.wav,chie,,5,,,,,,,,「どんな約束?」 -138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんに勝手にお金あげたってことが、ちーちゃんのお母さんにバレたら、ちーちゃんもおじさんも怒られちゃうから、お母さんには内緒にすること」 +138100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんに勝手にお金あげたってことが、ちーちゃんのお母さんにバレたら、ちーちゃんもおじさんも怒られちゃうから、お母さんには内緒にすること」 138200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。新しいアルバイトは、何すればいいの?」 138300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんは承諾してくれたようだ。嬉しさと興奮で今すぐちーちゃんを抱きしめて、ついでにチンチンをこすりつけたくなるが、ガマンガマン。今は耐えよう。 -138400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「よし。それじゃあね、今日はお試しだから……」 +138400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「よし。それじゃあね、今日はお試しだから……」 138500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,次の言葉を言う前に少しだけ逡巡するも、ここまで来てやめるなんてナンセンスだと自身を鼓舞する。 -138600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんを……ちーちゃんのおててでこすってくれるかな?」 +138600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんを……ちーちゃんのおててでこすってくれるかな?」 138700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,言った!! 言ったぞ! 言ってしまったぞ!? 138800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_025.wav,chie,,20,,,,,,,,「おちんちん? いいよ〜」 138900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,無邪気! なんだこの神々しいまでの無邪気さは! おじさん、薄汚さで蒸発してしまいそう! @@ -698,10 +698,10 @@ 139200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_026.wav,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おぉ〜……」 139300 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,23,,,,,,,,先程は甜花ちゃんへのイタズラを思い出したりして勃起していたが、なんやかんやしている内に、ふにゃふにゃ状態に戻っていた。 139400 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,23,,,,,,,,そんな僕のおちんちんを、ちーちゃんはじっと見つめる。 -139600 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、お風呂の時に見たことあるよね?」 +139600 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、お風呂の時に見たことあるよね?」 139700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_027.wav,"chieL,private",,3,,,,,,,,「えっとね、こうやって近くで見るのは……初めて……」 139800 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,3,,,,,,,,そりゃそうだろう。こんなに近くで見ることなんて、それこそ性的なことをする時ぐらいだ。ましてや、ちーちゃんの家は、長い間母子家庭みたいだしな。 -140700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,private",,3,,,,,,,,「それじゃちーちゃん、おじさんのおちんちんを握ってみてくれる? ゆっくりでいいからね?」 +140700 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,private",,3,,,,,,,,「それじゃちーちゃん、おじさんのおちんちんを握ってみてくれる? ゆっくりでいいからね?」 140900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_030.wav,"chieL,private",,0,,,,,,,,「うん、わかった」 141100 ,,,10,,1130000,,,,,,,,,,,,,,, 141200 ,*mem,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -712,81 +712,81 @@ 141700 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは興味津々といったふうに、ペニスに顔を寄せている。 141800 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、軽く指に力を入れてみたりして、感触を確かめている様子だ。 141900 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,くうぅ……! あのちーちゃんが、まさか僕のおちんちんを握ってくれる日が来ようとは! 感動と興奮でどうにかなりそうだ。 -142000 ,,,,,1130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんに触るのはもちろん、初めてだよね?」 +142000 ,,,,,1130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんに触るのはもちろん、初めてだよね?」 142100 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。おちんちんって、こんなにぷにぷにしてるんだ。ちょっとかわいいかも」 -142200 ,,,,,1130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいい?」 +142200 ,,,,,1130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かわいい?」 142300 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、かわいい……えい、えい。ぷにぷに」 142400 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,だいぶ慣れてきたのか、にぎにぎと力を加えて楽しそうなちーちゃんだが……そんなふうにされると……。 142600 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あれ……あっ……えぇ!?」 142700 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで、ちーちゃんの手の中でぷにぷにと弄ばれていたチンチンは、瞬く間に硬度を増して、勃起してしまった。 142800 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,それを見て目を白黒させるちーちゃんの反応が、初々しくてついニヤけてしまう。 142900 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おおおおいちゃん! おいちゃんのおちんちん、腫れちゃったよー!」 -143000 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おちんちんは気持ちいいと大きくなっちゃうんだ」 +143000 ,,,,,1130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おちんちんは気持ちいいと大きくなっちゃうんだ」 143100 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの?」 -143200 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃんのおててが気持ちよくて、大きくなっちゃっただけ」 +143200 ,,,,,1130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃんのおててが気持ちよくて、大きくなっちゃっただけ」 143300 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「へぇ〜……」 143400 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,すっかり大きくなったペニスを、ちーちゃんは改めて確かめるように握り直した。 143500 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「おちんちん、熱くなってる……熱が出たみたい……」 -143600 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんが健康な証拠だよ」 +143600 ,,,,,1130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんが健康な証拠だよ」 143800 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきまでぷにぷにだったのに、かたくなっちゃったねー」 -143900 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カチカチのおちんちんはかわいくないかな?」 +143900 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「カチカチのおちんちんはかわいくないかな?」 144000 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、どっちもおいちゃんのおちんちんだからかわいいよ」 144100 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,その一言に、ビクンとペニスが反応してしまう。そんなに嬉しいことを言われてしまったら、もう我慢なんてできなくなってしまう。 -144200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチンを握ってこすってくれるかい?」 +144200 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチンを握ってこすってくれるかい?」 144400 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、こう……?」 144500 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい手の平全体が、竿全体を包み込み、ゆっくりと上下する。 -144600 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、うおぉ……気持ちいい……」 +144600 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう、うおぉ……気持ちいい……」 144700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,カリの部分に触れる瞬間、キンッ! とした快感が身体中を突き抜ける。マジで気持ちがよすぎて、自然と声が漏れる。 -144800 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……ちーちゃんの手で、おじさん気持ちよくなっちゃってるよ……」 +144800 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……ちーちゃんの手で、おじさん気持ちよくなっちゃってるよ……」 144900 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「そんなに気持ちいいの?」 -145000 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高だよ。おじさん、ずっとちーちゃんにこうやって、おちんちんを気持ちよくして欲しかったんだ」 +145000 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最高だよ。おじさん、ずっとちーちゃんにこうやって、おちんちんを気持ちよくして欲しかったんだ」 145100 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー、そうなの? 肩たたきと、どっちが気持ちいい?」 -145200 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、こっちだよ」 +145200 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん、こっちだよ」 145300 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふーん。お母さんは肩たたきすると、いつも気持ちいい気持ちいいって言ってるのに」 -145400 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男の人はね、おちんちんが一番気持ちいいところなんだよ」 +145400 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「男の人はね、おちんちんが一番気持ちいいところなんだよ」 145500 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 145600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,こすこす、こすこすこすと小さな手が大きなペニスを何度も何度もしごいていく。 145800 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「あの……おいちゃん、ちーちゃんちゃんとできてる?」 145900 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,股間に感じていた快感が弱まる。ちーちゃんは手を止めて、僕の顔を覗きこんでいた。 -146000 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。ちーちゃん、すごく上手だよ。おじさん、気絶しちゃいそうだ」 +146000 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。ちーちゃん、すごく上手だよ。おじさん、気絶しちゃいそうだ」 146100 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、でもおいちゃん……おちんちんからねばねばのおしっこ……出てきてる」 -146200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +146200 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 146300 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,まさか、無意識のうちに射精していたのか? そう思って自分のモノを確認してみて、ちーちゃんの言っていることがわかった。 -146400 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、これはねちーちゃん。気持ちいいとおちんちんから勝手に出ちゃうものなんだ」 +146400 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、これはねちーちゃん。気持ちいいとおちんちんから勝手に出ちゃうものなんだ」 146500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,カウパーがべっとりと流れでて、亀頭だけじゃなくちーちゃんの手まで汚していた。 146600 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、おいちゃんは気持ちよかっただけなの?」 -146700 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ごめんね、そんなの出てきたらばっちぃよね?」 +146700 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ごめんね、そんなの出てきたらばっちぃよね?」 146800 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュでも貸してあげようかと思ったのだが、 146900 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん。おしっこじゃないんだったらいいかな」 147000 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,なんと。そういう問題なのか。 -147100 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかった。じゃ、さっきみたいにどんどんこすって」 +147100 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかった。じゃ、さっきみたいにどんどんこすって」 147200 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「はーい」 -147400 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐっ……」 +147400 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐっ……」 147500 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,再び、ちーちゃんの手コキが再開される。 147600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,カウパーでぬるぬるになったおかげで、滑りもよくて最初よりも格段に快感が増していた。 147700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはこれがアルバイトということもあるのか、とても一生懸命な表情で手を動かしてくれる。 -147800 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おてて、疲れない?」 +147800 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おてて、疲れない?」 147900 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんー。だいじょうぶ!」 -148000 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら、もうちょっと速く動かしたり、できる?」 +148000 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったら、もうちょっと速く動かしたり、できる?」 148100 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「速くするの? おちんちん、痛くならない?」 -148200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「速くしたほうが気持ちよくなれるんだ。痛かったらちゃんと言うよ」 +148200 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「速くしたほうが気持ちよくなれるんだ。痛かったらちゃんと言うよ」 148300 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんしょ、うんしょ……速くって、どのぐらい速く?」 148400 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,速度を上げつつ、ちーちゃんが聞いてくる。 -148500 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう少し速くかな」 +148500 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう少し速くかな」 148600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅと音がするほどに、速度が上がった。これは……キンタマに響くぞ! 148700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,まるでちーちゃんの手が、僕のキンタマにたくさん精子を作れと命令しているみたいだ。 148800 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,興奮と快感で、視界がチカチカしてきた。このまま続けてもらっていれば、じきにイってしまうだろう。 148900 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,だが、せっかくちーちゃんに手コキをしてもらっているのだ。少しでも長く、このペニスに走る至福の快感を感じていたい。 149000 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,そう頭では思っても、ペニスの限界は刻一刻と近づいてくる。 -149100 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、やばっ。ちーちゃんのおてて、たまらないよ!」 +149100 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「や、やばっ。ちーちゃんのおてて、たまらないよ!」 149200 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん苦しそう。だいじょうぶ?」 -149300 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「心配いらないよ。ただ……ちーちゃんにしてもらってるのが、本当に嬉しくて、くぅ……はぁ……はぁっ!」 +149300 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「心配いらないよ。ただ……ちーちゃんにしてもらってるのが、本当に嬉しくて、くぅ……はぁ……はぁっ!」 149400 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,我慢しようとすればするほど、息が荒くなってくる。これはいよいよ、射精が近そうだ。 149500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,どうせイクなら、今までで一番気持ちよく出してしまいたい。 -149600 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんができる限りでいいから、思いっきり速くこすってくれるかい?」 +149600 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんができる限りでいいから、思いっきり速くこすってくれるかい?」 149700 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。やってみるけど……ちょっと手が痛くなってきちゃった」 149800 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもいい加減に疲れてきてしまったみたいだ。我慢してる場合じゃないな。 -149900 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。もうすぐ終わりだから」 +149900 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して。もうすぐ終わりだから」 150000 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか。ちーちゃん頑張ってみる!」 150100 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ぐちょねちょと、エッチな音がちーちゃんと僕のペニスの間で奏でられる。 150200 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,こんなに先走りを出して、射精したらどれだけのザーメンが出てしまうんだろうか。 @@ -794,15 +794,15 @@ 150400 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おいちゃんっ!」 150500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,可愛く息を切らせながら、ちーちゃんがもう限界とばかりに僕を見上げる。 150600 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,もう少し……もう少しで……! -150700 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、あとちょっと! 頑張って! おじさんも頑張って、気持ちよくなってるから!」 +150700 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、あとちょっと! 頑張って! おじさんも頑張って、気持ちよくなってるから!」 150800 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……はぁはぁ……」 150900 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,小さくてぷっくりしたちーちゃんの手が、ペニスをこれでもかと責めてくる。 151000 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,限界を目前にし、ビクビクと震えるのがわかる。これ以上こらえたところで無意味だ。 151100 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ガッチガチに勃起した僕のチンポは、ちーちゃんの手に抗うことなんてできるはずがない。 151200 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,今まで、頭の中で何度も妄想してきた快楽が、ここにはあった。 -151300 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁ……出る! ちーちゃん! 出るよおぉおおぉ!!」 +151300 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁ……出る! ちーちゃん! 出るよおぉおおぉ!!」 151500 ,,,,,1130040,,千恵,千恵,026_CB17_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゃっ!?」 -151600 ,,,,,1130040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ああ……」 +151600 ,,,,,1130040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、ああ……」 151700 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,凄まじいまでの官能が、僕の脳天を貫いた。自分でするオナニーでは味わったことのない、得も言われぬエクスタシー。 151800 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,ドクドクと、次から次へと精液が溢れ出てくる。まるで噴水のようだ。 151900 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,そして、射精の波が去った後、すごいものを見た。 @@ -810,15 +810,15 @@ 152200 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,ペニスから迸った白濁液は、ちーちゃんの顔にたっぷりかかってしまっていた。 152300 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ベタベタするぅ……」 152400 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,顔や髪にかかってしまったザーメンを手でそっと拭い、今にも泣いてしまいそうな両目が僕を見つめた。 -152500 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんちーちゃん。いきなりでびっくりしたよね」 +152500 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんちーちゃん。いきなりでびっくりしたよね」 152600 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌てて謝った。近くにあったティッシュボックスから、まとめて数枚ティッシュを掴み、汚れを拭いてあげる。 152700 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……苦いよぉ……。口にも入っちゃった……」 152800 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,えぇ! それってもしかして、ごっくんというやつでは!? -152900 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「飲んじゃったの?」 +152900 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「飲んじゃったの?」 153000 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと口に入っただけ……飲んではないよ」 -153100 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そっか……」 +153100 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そっか……」 153200 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,まさか色々段階を飛び越えて、ごっくんまでさせたのかと思ったが、それはなかったようだ。 -153300 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「汚れちゃったね。このままおじさんとお風呂入っちゃおうか」 +153300 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「汚れちゃったね。このままおじさんとお風呂入っちゃおうか」 153400 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,このままちーちゃんを家に帰せば、匂いでお母さんにバレてしまう危険がある。 153500 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,それだけはなんとしても防がなければ! 153800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -827,9 +827,9 @@ 154200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,服をさっと脱いで、素早く裸になってしまうちーちゃんに続き、僕も全裸になる。 154400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_065.wav,"chie,nude",,4,,,,,,,,「あ、おいちゃんえら〜い! ちゃんと服、たためるようになってる!」 154500 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,僕が脱いだ服をたたんでから、脱衣カゴに入れているのを見たちーちゃんが、パチパチと拍手をして褒めてくれた。 -154600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが教えてくれたからね」 +154600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが教えてくれたからね」 154700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_066.wav,chie,,18,,,,,,,,「えっへん!」 -154800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「うんうん。でも、そんなにお腹付きだしたら風邪引いちゃうよ?」 +154800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,18,,,,,,,,「うんうん。でも、そんなにお腹付きだしたら風邪引いちゃうよ?」 154900 ,,,,71,,,,,,chie,,0,,,,,,,,自慢げに胸を張るちーちゃんの手を引くと、一緒にお風呂場に向かう。 155000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、お風呂椅子に座ったちーちゃんの髪を洗ってあげる。 155100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの裸体を見ているのだから反応してもおかしくないのだが、相変わらずこの場所では僕の股間は静まったままだ。 @@ -838,37 +838,37 @@ 155400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_067.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「ねえ、おいちゃん」 155500 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,僕がちーちゃんの髪を洗っているとと、背中を向けていたちーちゃんがくるりと振り返った。 155600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_068.wav,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「さっき、おいちゃんのおちんちんから出てきた、白いベトベトはなに?」 -155700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「精液だねー」 +155700 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「精液だねー」 155800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_069.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「せいえき……?」 -155900 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「男の人は、おちんちんが気持ちよくなると出るようにできてるんだ」 +155900 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「男の人は、おちんちんが気持ちよくなると出るようにできてるんだ」 156000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_070.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「でも、おちんちんからはおしっこも出るんでしょ?」 156100 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,不思議そうに首を傾げるちーちゃん。人体の神秘に興味津々な様子だ。 -156200 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「おしっこも精液も、どっちも出るようにできてるんだよ。すごいでしょ」 +156200 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「おしっこも精液も、どっちも出るようにできてるんだよ。すごいでしょ」 156300 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,僕はさっきちーちゃんがやってたみたいに、胸を張ってみた。 156400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_071.wav,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「ふーん。男の人って、女の人とはちがうんだね」 -156500 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「そうだね。シャンプー流すから目つぶってね」 +156500 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「そうだね。シャンプー流すから目つぶってね」 156600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_072.wav,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「はーい。ひゃー!」 156700 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,楽しそうな声を出してはしゃぐちーちゃん。 156800 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,綺麗な茶髪から泡が流れ落ちて、僕がいつも使っているトニックシャンプーの匂いがする。 156900 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,ちーちゃんから、僕と同じ臭いがするとか、今思うと不思議な気分だ。 157000 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,僕もちーちゃんに髪を洗ってもらい、二人でお湯を張った湯船に浸かる。 -157100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「ちーちゃん、さっきの新しいアルバイトだけど……またする?」 +157100 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「ちーちゃん、さっきの新しいアルバイトだけど……またする?」 157200 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,あそこまでやっておいてなんだけど、もしもちーちゃんが嫌がるようならやめようと僕は思っていた。 157300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_073.wav,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「えっと……する……。おいちゃんのおちんちん触るの、面白かったし。せいえき? がいきなり出てきたのは驚いちゃったけど!」 -157400 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「そっか。うん。そっかそっか! だったらまたしようね」 +157400 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「そっか。うん。そっかそっか! だったらまたしようね」 157500 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,ちーちゃんがやる気満々だったので、これ以上は考えないことにした。 -157700 ,,,6,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい。約束の100円」 +157700 ,,,6,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい。約束の100円」 157800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_074.wav,"chie,private",,1,,,,,,,,「やったー! ありがとう、おいちゃん!」 157900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,お風呂から上がった後、僕は約束通りに100円を給料としてちーちゃんに渡した。 158000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,100円玉を受け取ってあんまり嬉しそうに目を輝かせるものだから、僕もすごくいいことをしたような気分になってくる。 158100 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_075.wav,chie,,21,,,,,,,,「やった、やった。100円♪ 100円♪」 158200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,上機嫌でパタパタと駆けまわる。そして、僕のほうへやってくると、 158300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、アイス買う!」 -158400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「え? 使っちゃうの?」 +158400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「え? 使っちゃうの?」 158500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕にお金を返すためのアルバイトで稼いだお金なのに、もうアイスに使おうとするちーちゃんには恐れ入る。 158600 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,だが、それを咎める理由は特にない。万引きの損害なんて大したものではないからだ。 158700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,むしろ、お金を使ってくれたほうがエッチなアルバイトに誘う口実も作りやすい。 -158800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「ま、100円もあったらアイスぐらい買っても大丈夫だね」 +158800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「ま、100円もあったらアイスぐらい買っても大丈夫だね」 158900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_077.wav,chie,,21,,,,,,,,「でしょー! なんたって100円だもん!」 159000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たくさん給料をもらえたことで、ちーちゃんは調子に乗っているみたいだ。 159100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,でも僕はそれをニコニコ笑顔で受け入れて、冷凍庫のアイスを取りに行く。 @@ -883,7 +883,7 @@ 160800 ,,,15,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,そんなわけで、お店の奥の部屋ではちーちゃん、甜花ちゃん、コマコちゃんの三人が揃って川の字に寝ている。 160900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,美少女たち三人が無防備な姿を晒しているのに、店番なんてしている場合じゃない。 161000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,3人のお昼寝タイムは、僕にとっての休憩時間だ。 -161400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +161400 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 161500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……三人の可愛い寝顔を見ていると、これだけでご飯何杯でもいけそうな気がしてくるね。 161600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,僕は、この子達3人全員に手を出しちゃったんだよなぁ。 161700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,でも、後悔はしていない。3人ともそれぞれかわいいし、僕は博愛主義者だからね。 @@ -891,42 +891,42 @@ 162000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,おじさん頑張るからね? 頑張って、みんなにたくさんエッチなことしちゃうからね? 162100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,手を伸ばせば、無垢な体がそこにある。ゴクリとつばを飲み込む。 162200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,夏なのでみんな薄着なため、服をめくりあげてしまえば、可愛らしいおっぱいが露わになることだろう。 -162300 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、今日は3人全員にイタズラしてあげるね。おじさんは、みんなが大好きだからね?」 +162300 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、今日は3人全員にイタズラしてあげるね。おじさんは、みんなが大好きだからね?」 162500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,心は熱く、だが体は冷静に動き、三人の服をそろりそろりと上にめくっていった。 -166500 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おほぉっ」 +166500 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おほぉっ」 166600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,感動に声が漏れる。僕の目の前には三枚のパンツが並んでいた。 166700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スカートと半ズボンの中でたっぷりと蒸らされた3人のパンツからは、魅力的な匂いが香ってくる気がする。 -167200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「前も大丈夫だったし、今日も大丈夫……だよな?」 +167200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「前も大丈夫だったし、今日も大丈夫……だよな?」 167300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,穏やかに寝息を立てる3人を見て、僕も気が大きくなってしまう。 167500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕は彼女たちを起こさないように、ゆっくりとした動きでちーちゃんの両腰の横に手をついて、鼻先をパンツに近づけていく。 167700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スンスン…… -167800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これが、ちーちゃんのオマンコの匂い……」 +167800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これが、ちーちゃんのオマンコの匂い……」 167900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとおしっこの匂いがする。そういえば、お昼寝の前にトイレに行ってたな。 168000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,よ〜くお股を拭かないと、ツルツルのお股がかぶれちゃうよ? 168100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,唯一、見たことのあるちーちゃんのオマンコを思い出しながら、大きく息を吸い込む。 168200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいが、残された時間はそう多くはないんだ。 -168300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお股は、どんな香りかな? -168400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふーっ、ふーっ」 +168300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお股は、どんな香りかな? +168400 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふーっ、ふーっ」 168500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,興奮を抑えられないまま、コマコちゃんのパンツの上に顔を埋めていく。 168600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのぷっくり膨らんだ恥丘に鼻先を寄せる。 168700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが気づかないのを確認してから、その場で深呼吸。 -168800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜〜…………はぁ〜〜〜〜〜…………」 +168800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜〜…………はぁ〜〜〜〜〜…………」 168900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの匂いを吸い込もうと、深く深く息を吸う。 169000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,これが、コマコちゃんの匂いなんだ……。 169100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとたっぷり体臭があるのかと思ってたけどそんなこともなくて、うっすらと洗剤の匂いがたちのぼってくる。 169200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、お股でオナニーしてるぐらいだから、お風呂でよーく洗ってるのかもな。 -169300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつかコマコちゃんの恥垢、おじさんが舌で舐め取ってあげるね」 +169300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いつかコマコちゃんの恥垢、おじさんが舌で舐め取ってあげるね」 169500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツとお別れするのは名残惜しいが、最後に大きくコマコちゃんのパンツの匂いを吸い込んで甜花ちゃんのパンツへ鼻先を移す。 170500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしいおへそを眺めながら、ズボンの開いた部分に鼻を押しこむ。 -170600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅううぅぅ…………はあぁぁあぁぁ…………」 +170600 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅううぅぅ…………はあぁぁあぁぁ…………」 171900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、甜花ちゃん……甜花ちゃんの匂いが、僕の中に入ってくるよぉ! 172100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、美味しそうな甘い女の子の匂いがする。 172200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,洗剤やおしっことは違う匂い……甜花ちゃんの体の匂い……性臭ってやつなのかもしれない? 172300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ、生理とか始まっちゃうのかな? 172400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕んちのトイレにもそろそろゴミ箱準備しないとね。 -172800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅー……、ふぅ……」 +172800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅー……、ふぅ……」 172900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ひと通り堪能した僕は、改めて三人の姿を眺める。 -173200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これからおじさんと、エッチなことをいっぱい覚えていこうね」 +173200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これからおじさんと、エッチなことをいっぱい覚えていこうね」 173300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,よし、せっかくだから記念撮影でもしよう。 173400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕がこの子達と添い遂げる覚悟をした日なんだから。 173500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,「だから、今日はみんなのおっぱいも見せてね……」 @@ -934,13 +934,13 @@ 174900 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,すると、愛らしい3人のおっぱいが僕の目に映った。みんな、おっぱいの先っぽは愛らしい薄桃色だ。 175200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ゴクリと喉が鳴る。 175300 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,吸ったら、どんな味がするんだろうか? ミルク味? レモン味? -175400 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は我慢しないと……」 +175400 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日は我慢しないと……」 175500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,思わずしゃぶりつきたくなる衝動を抑えてスマホのカメラアプリを起動すると、すやすやと眠る3人にレンズを向ける。 -175900 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのままおっぱいをこっちに見せてね……」 +175900 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのままおっぱいをこっちに見せてね……」 176000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,3人の初ヌード……いや、初おっぱい撮影だ。かわいく撮ってあげないとね。 176100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,モデル撮影のカメラマンにでもなった気分で、レンズを向けてシャッターを切る。 176200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,カシャッ! -176300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 +176300 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!」 176500 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,027_CB18_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「すぅ……ふぅ……」 176600 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「ん……すぅ……」 176700 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,027_CB18_t_000.wav,"tenka,private",,0,,,,,,,,「くぅ……ふぅ……」 @@ -957,25 +957,25 @@ 178400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 178600 ,,,,21,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕は三人の服を元に戻し、何事もなかったかのように店頭へ戻った。 178800 ,,,7,21,,,千恵,千恵,027_CB18_c_001.wav,,,,"chie,private",,25,,,,,「いっぱい寝ちゃったよー! おいちゃん、なんで起こしてくれなかったの?」 -178900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「みんな気持ちよさそうに寝てるから、起こすのが申し訳なくてね」 +178900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「みんな気持ちよさそうに寝てるから、起こすのが申し訳なくてね」 179000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんたちが起きてきたのは、イタズラを終えて数十分してからだった。もう少しイタズラをしていても大丈夫だったか……と少し残念な気持ちになる。 179100 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_001.wav,,,,chie,,25,"tenka,privateB",,37,,「ちぃはアルバイトしないとなのに、寝てたらダメじゃん」 179200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,37,,痛いところをつく甜花ちゃん。 179300 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_002.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「うぅー。でもでも、起こさなかったのはおいちゃんだもん」 -179400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「いいよいいよ。たまにはこんな日があっても。どうせ、お客さんもほとんど来なかったからね」 +179400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「いいよいいよ。たまにはこんな日があっても。どうせ、お客さんもほとんど来なかったからね」 179500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,これは事実だ。ちーちゃんたちが寝ている間には、数えるほどしか客足はなかった。 179600 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_002.wav,,,,chie,,5,tenka,,17,,「おじさん、ちぃを甘やかしすぎ」 -179700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,17,,「うっ。そうかな?」 +179700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,17,,「うっ。そうかな?」 179800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,17,,甜花ちゃんの鋭いツッコミに、僕も返す言葉がなくなってしまう。 179900 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_003.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「おじさんは大人なのに、そんなんじゃよくないと思う」 180000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,たしなめられてしまった。可愛い女の子にお説教されるのも悪くないなあ。 180100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,って、いけないいけない。怒られてるんだから、ちゃんと謝らなきゃ。 -180200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「そうだね。甜花ちゃんの言うとおりだ。おじさんがしっかりしないとね」 +180200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「そうだね。甜花ちゃんの言うとおりだ。おじさんがしっかりしないとね」 180300 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_004.wav,,,,chie,,5,tenka,,32,,「わかればいいけど……」 180400 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_003.wav,,,,chie,,21,tenka,,32,,「うわー。てんかちゃんがおいちゃんを怒ってる!」 -180500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,32,,「あはは、怒られちゃったね」 +180500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,32,,「あはは、怒られちゃったね」 181400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,苦笑いしながら時計を見ると、そろそろ3人の帰宅時間が近づいている。ホント、今日は3人ともよく寝てたな。 -181500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 +181500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 181700 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_005.wav,,,,chie,,25,,,,,「寝ちゃってて、あんまり遊べなかったよー」 181800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_002.wav,"komako,privateB",,21,chie,,25,,,,,「明日いっぱい遊ぼう」 181900 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_007.wav,komako,,21,chie,,25,tenka,,0,,「そうよ。今日は早く寝て、明日遊べばいいだけ」 @@ -983,17 +983,17 @@ 182100 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_008.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,33,,「えっ、いや……あたしは、遊べなくても平気だけど……」 182200 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,0,tenka,,33,,と言いつつも、あれは絶対に遊びたかった顔だ。素直になれない甜花ちゃんのああいう顔は、抱きしめたくなるほど可愛らしい。 182300 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあね、おいちゃん! また明日も来るよー!」 -182400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「うんうん。待ってるからね」 +182400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「うんうん。待ってるからね」 182500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人揃って店を出て行こうとするが、そこで大事なことを思い出した。 -182600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちょっと」 +182600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちょっと」 182700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_003.wav,"komakoL,privateB",,3,,,,,,,,「……?」 182800 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,こっちこっちと、手招きをしてコマコちゃんを呼ぶ。 182900 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そして顔を寄せ、甜花ちゃんとちーちゃんには聞こえない声で、 -183000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「そろそろ、ちーちゃんのために本格的なお勉強しようか? 明日の午前中、おじさんのところに来られる?」 +183000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「そろそろ、ちーちゃんのために本格的なお勉強しようか? 明日の午前中、おじさんのところに来られる?」 183100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_004.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「明日?」 -183200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん。みんなが来る前なら、おじさんと二人っきりで勉強できるでしょ?」 +183200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん。みんなが来る前なら、おじさんと二人っきりで勉強できるでしょ?」 183300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもじもじしながら大きく一回コクンと頷いて、小走りに店の外に出て行く。 -183400 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ約束だよ。じゃあ、また明日ね」 +183400 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ約束だよ。じゃあ、また明日ね」 183500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。バイバイ、おじさん」 183600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さく手を振って、コマコちゃんは待っていた二人のほうへ走っていった。 183700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふ。明日はコマコちゃんの恋を応援するってことで、あんなことやこんなことをして楽しんじゃおう。 @@ -1018,61 +1018,61 @@ 185800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちが来るより、二時間ほど早いこの時間から、僕とコマコちゃんは秘密のお勉強会をすることにしていた。 185900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_000.wav,"komako,privateC",,0,,,,,,,,「おじさん……おはよう……」 186000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,そーっとお店に入ってきたコマコちゃんが、僕におずおずと挨拶をしてくれる。 -186100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「おはよう、コマコちゃん。待ってたよ。早速、お勉強を始めよっか」 -186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「それとも、暑かったみたいだし、少し涼んでからにする?」 +186100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「おはよう、コマコちゃん。待ってたよ。早速、お勉強を始めよっか」 +186200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「それとも、暑かったみたいだし、少し涼んでからにする?」 186300 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,お店に入ってきたコマコちゃんは、首や顔に汗をかいていた。 186400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_001.wav,komako,,7,,,,,,,,「ううん。いい。お勉強する」 -186500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「分かった。それじゃあ、上がって上がって」 +186500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「分かった。それじゃあ、上がって上がって」 186600 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕はお店の奥の座敷に、コマコちゃんを招き入れる。 186700 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_002.wav,komako,,27,,,,,,,,「お邪魔します」 186800 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,とてとてと歩く姿が可愛らしい。マスコットキャラみたいだなぁ。 -186900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「コマコちゃん、今日はおじさんがコマコちゃんの先生になってあげるからね」 +186900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「コマコちゃん、今日はおじさんがコマコちゃんの先生になってあげるからね」 187000 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,部屋にちょこんと座ったコマコちゃんに向けて話始める。 -187100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「今日は、二人でするエッチっていうのを勉強しようと思うんだ」 +187100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「今日は、二人でするエッチっていうのを勉強しようと思うんだ」 187200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「エッチ?」 -187300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんは、エッチってどんなことをするか分かる?」 +187300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんは、エッチってどんなことをするか分かる?」 187400 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは黙って首を振った。 -187500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのやり方が分かったら、ちーちゃんと一緒に気持ちよくなって、もっと仲良くなれるよ」 -187600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのこと、勉強したいよね?」 +187500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのやり方が分かったら、ちーちゃんと一緒に気持ちよくなって、もっと仲良くなれるよ」 +187600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのこと、勉強したいよね?」 187700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_004.wav,komako,,26,,,,,,,,「したい……。ちーちゃんと、もっと仲良くなりたいの……。おじさん、教えて」 187800 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,哀願するような双眸で見つめてくるので、卒倒しそうになる。 -187900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「いいよ。それじゃあ、おじさんと一緒に、エッチのビデオを見てみよう」 +187900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「いいよ。それじゃあ、おじさんと一緒に、エッチのビデオを見てみよう」 188000 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,昔からお世話になっている、お気に入りのAVをデッキにセットする。 -188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの膝の上においで。ここが一番見やすいから」 +188100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの膝の上においで。ここが一番見やすいから」 188200 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,おいでおいでをしてコマコちゃんを膝の上に呼ぶが、 188300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_005.wav,komako,,13,,,,,,,,「えー、いいよ。ここで見てる」 188400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,つれないなあ。 -188500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「いいからいいから。おじさんの膝の上で勉強すると、恋が叶うんだよ」 +188500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「いいからいいから。おじさんの膝の上で勉強すると、恋が叶うんだよ」 188600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_006.wav,komako,,27,,,,,,,,「そんなのウソでしょ」 -188700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「それはやってみなきゃ、分かんないでしょ?」 +188700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「それはやってみなきゃ、分かんないでしょ?」 188800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_007.wav,komako,,11,,,,,,,,「きゃあ! 何するの!」 189000 ,,,9,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 189100 ,*mem,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 189200 ,,,9,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,強情なコマコちゃんの体をひょいと持ち上げて、あぐらをかいた僕の膝の上……コマコちゃんの股間がちょうどチンチンの上になるような位置に下ろす。 -189300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここからなら、おじさんもエッチのことを説明しやすいから。ね?」 +189300 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここからなら、おじさんもエッチのことを説明しやすいから。ね?」 189400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……」 189500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,釈然としない顔をしながらも、コマコちゃんは僕の膝の上から逃げようとはしなかった。僕の押しに負けたのだろう。 -189600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、再生するよ」 +189600 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、再生するよ」 189700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,リモコンを操作して、AVを再生させる。 189800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,ちなみにこのAVのジャンルはラブラブエッチだ。レイプモノも嫌いじゃないが、初めて見るならまずはノーマルなセックスからだろう。 189900 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,男女の絡みが始まらなければ面白みがないので、早送りして二人がディープキスを交わしているところまで飛ばす。 190000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅーしてる」 -190100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。でもあれは普通のちゅーじゃないんだよ」 +190100 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。でもあれは普通のちゅーじゃないんだよ」 190200 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「どこが?」 -190300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「普通のちゅーは、唇を合わせるだけでしょ? あのちゅーは、ベロを絡ませてるんだ。よく見てごらん」 +190300 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「普通のちゅーは、唇を合わせるだけでしょ? あのちゅーは、ベロを絡ませてるんだ。よく見てごらん」 190400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「ベロで……ちゅーするんだ……」 190500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,テレビの中では、男女が互いの舌を求めて貪り合うようなキスを続けている。 190600 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,それを興味津々に眺めるコマコちゃん。 -190700 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも、ちーちゃんとやってみたらいいよ。ベロでちゅーするの、気持ちいいと思うよ」 +190700 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも、ちーちゃんとやってみたらいいよ。ベロでちゅーするの、気持ちいいと思うよ」 190800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「えぇ、でも……ちーちゃんに汚いって言われるかも……」 -190900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんがちゃんと汚くないよって、教えてあげなくちゃ」 -191000 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんのほうが詳しいんだから、リードするんだよ」 +190900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんがちゃんと汚くないよって、教えてあげなくちゃ」 +191000 ,,,,,2120000,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんのほうが詳しいんだから、リードするんだよ」 191100 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……あっ!」 191200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,キスが終わった二人は今度は、女のほうの愛撫へと移っていく。 191300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,男が首筋に舌を這わせ、耳に舌を這わせ、鎖骨に舌を這わせ、そして胸にたどり着いた。 191400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいを揉みつつ、片方の乳首に吸い付く愛撫で、女のほうは小刻みに喘ぐ。 191500 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱいちゅーして、おっぱいをいっぱいぺろぺろしてる……」 -191600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいを舐められたり触られたりすると、女の子は気持ちがいいんだよ。コマちゃんも知ってるよね?」 +191600 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいを舐められたり触られたりすると、女の子は気持ちがいいんだよ。コマちゃんも知ってるよね?」 191700 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 191800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,どんどん興味が出てきたようで、コマコちゃんはテレビの中の情事に釘付けになっている。 191900 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,胸への愛撫が終わると、今度は男が女の股間に顔を埋めるような体勢になった。 @@ -1081,9 +1081,9 @@ 192300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興奮してきたのか、ほんのり頬が赤くなっているように見える。 192400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,僕のほうも、コマコちゃんと二人きりでエッチの勉強ということで、股間は痛いほど隆起していた。 192500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コマコちゃんは僕のペニスが硬くなっていることには気づいていない。それだけAVに意識を集中しているみたいだ。 -192600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいと一緒で、お股も舐められると気持ちいいところなんだよ。コマコちゃんは自分で触ってるから、もう知ってるよね」 +192600 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいと一緒で、お股も舐められると気持ちいいところなんだよ。コマコちゃんは自分で触ってるから、もう知ってるよね」 192700 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、いつも手で触るだけだから……。舐められたら、気持ちいいの?」 -192800 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。手で触るよりも気持ちいいよ。だから、コマコちゃんもちーちゃんにしてあげなきゃね」 +192800 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。手で触るよりも気持ちいいよ。だから、コマコちゃんもちーちゃんにしてあげなきゃね」 192900 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのお股……はぅ」 193000 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,想像して恥ずかしくなったらしく、コマコちゃんは可愛い声を出して黙ってしまった。 193100 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,それでも視線はずっとテレビに注がれている。 @@ -1091,62 +1091,62 @@ 193300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ベッドに仰向けになった女の上に、男が覆いかぶさる形だ。いわゆる正常位で、モザイクのかかったチンポがモザイクのかかったオマンコに挿入されていく。 193400 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ……これ、お父さんとお母さんがしてた……」 193500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから衝撃発言。 -193600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、見たことあるの?」 +193600 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、見たことあるの?」 193700 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。お母さんが苦しそうにしてて、お父さんのおちんちんがお股に入ってて……」 193800 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,娘にセックスを見られてしまうとは、コマコちゃんの両親には少しだけ同情する。 -193900 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして、おちんちんをお股に挿入れるか、分かる?」 +193900 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして、おちんちんをお股に挿入れるか、分かる?」 194000 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? どうして?」 -194100 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんでお股の奥をこすると、すごく気持ちよくなるからね」 +194100 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんでお股の奥をこすると、すごく気持ちよくなるからね」 194200 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。でも、私もちーちゃんもおちんちんはないよ?」 -194300 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったね。これは男の子と女の子でエッチをするときのビデオだからね。じゃあ、女の子同士のエッチを見てみようか」 +194300 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだったね。これは男の子と女の子でエッチをするときのビデオだからね。じゃあ、女の子同士のエッチを見てみようか」 194400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのために、DVDを別のAVに入れ替える。今度はレズものの、ベニバンセックスだ。 194500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,挿入シーンまで早送りして、コマコちゃんに見せてあげる。 -194600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子同士の時はこうするといいよ。おちんちんがない代わりに、オモチャを使えば同じようにエッチできるから」 +194600 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子同士の時はこうするといいよ。おちんちんがない代わりに、オモチャを使えば同じようにエッチできるから」 194700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわ……すごい……。女の子でも、おちんちんがついてるみたいになってる」 194900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,女の子同士のエッチということで、さっき見ていたAVよりコマコちゃんは気になるようだ。 195000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,視線はテレビに向けたままだが、AVに釣られてなのか軽く体を揺らしている。 195100 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんは責める側をやりたいんだな。 -195200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが男の子役をすれば、ちーちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげられるよ」 +195200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが男の子役をすれば、ちーちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげられるよ」 195300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……ちーちゃんを気持ちよくしてあげたい」 195400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ゆさゆさと膝の上で、コマコちゃんは体を揺らしながら言う。 -195500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら、男の子役の女の人をよく見ておこうね。この人のマネをしたら、コマコちゃんもちーちゃんを気持ちよくできるよ」 +195500 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったら、男の子役の女の人をよく見ておこうね。この人のマネをしたら、コマコちゃんもちーちゃんを気持ちよくできるよ」 195600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……んんっ……」 195700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,切ない声が漏れる。見れば、コマコちゃんのパンツには愛液が染みており、しかも僕のズボンまで濡らしている。 195800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,こんなにコマコちゃんがエッチな勉強に積極的になってくれるとは。昨日の夜、計画したかいがあったというものだ。 195900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……」 -196000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 +196000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 196100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「エッチってすごいね……私、早くちーちゃんとエッチしたくなってきた……」 196200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,上気したコマコちゃんの頬が、とても色っぽい。 -196300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だけど、ちーちゃんはエッチのことは全然知らないと思うから、コマコちゃんがおじさんとしっかり勉強しないとね」 +196300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。だけど、ちーちゃんはエッチのことは全然知らないと思うから、コマコちゃんがおじさんとしっかり勉強しないとね」 196400 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「私がちーちゃんに教えられるように、お勉強頑張る」 196500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁ、と吐息を漏らしながら、コマコちゃんは必死にテレビを見つめる。 196600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やがて、大きな嬌声を上げて、責められていた女が絶頂する。 196700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「今の、どうなったの?」 -196800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お股の奥をたくさんこすられて、イっちゃったんだね。気持ちよくなったってこと」 +196800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お股の奥をたくさんこすられて、イっちゃったんだね。気持ちよくなったってこと」 196900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅん……」 -197000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチ、終わっちゃったけど、こうやってビデオで見て、どうだった?」 +197000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチ、終わっちゃったけど、こうやってビデオで見て、どうだった?」 197100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も……ちーちゃんとエッチしたいって思うようになった……。ちーちゃんと私でエッチして、二人で気持ちよくなりたい」 197200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,AVの行為は終わったのに、コマコちゃんはまだ体を揺らし続けていた。 197300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体は、もっとエッチな知識を求めているみたいだ。 -197400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このビデオは終わっちゃったけど、他のもあるよ。見てみようか」 +197400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このビデオは終わっちゃったけど、他のもあるよ。見てみようか」 197500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。見たい。エッチなビデオ、もっと見せて」 197600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,男女の絡みではコマコちゃんのためにならない。というわけで、僕のレズものAVコレクションから珠玉の作品を順に上映していくことにする。 197700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,一時期レズものにハマっておいてよかった。コマコちゃんと二人きりで、楽しい鑑賞会ができるのだから、昔の僕に感謝だ。 -197800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れるのも大切だけど、その前も大切だから、最初から見ていこうね」 +197800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れるのも大切だけど、その前も大切だから、最初から見ていこうね」 197900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうして?」 -198000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お股を触るときに濡れてなかったら痛くない?」 +198000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お股を触るときに濡れてなかったら痛くない?」 198100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……ちょっと痛いかも……」 -198200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、まずはお股をよく濡らしてあげないとダメなんだよ」 +198200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、まずはお股をよく濡らしてあげないとダメなんだよ」 198300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……」 -198400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お股が濡れたら、おちんちんを挿入れてもいいよってことだからね」 +198400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お股が濡れたら、おちんちんを挿入れてもいいよってことだからね」 198500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,今再生されているAVは早送りせず、愛撫するところから見ることにした。 198600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やっていることは最初に見た男女のAVとそんなに変わりはない。だが、コマコちゃん的には女同士の方が、自分とちーちゃんに重ねられるので嬉しいはず。 198700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,画面の中では胸を舐め合う愛撫の応酬が始まっている。 -198800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ここよく見てごらん。乳首の上を、何回もベロがいったりきたりしているでしょ? コマコちゃんもこれをよく覚えておくんだよ」 +198800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ここよく見てごらん。乳首の上を、何回もベロがいったりきたりしているでしょ? コマコちゃんもこれをよく覚えておくんだよ」 198900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。私がちーちゃんのおっぱい、舐めてあげる……」 -199000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが、ちーちゃんをしっかり気持よくしてあげられれば、コマコちゃんもペロペロしてもらえると思うよ」 +199000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが、ちーちゃんをしっかり気持よくしてあげられれば、コマコちゃんもペロペロしてもらえると思うよ」 199100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「本当に?」 -199200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。気持ちいいことされたら、自分もお返ししてあげなきゃって思うでしょ?」 +199200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。気持ちいいことされたら、自分もお返ししてあげなきゃって思うでしょ?」 199300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「思う。もし私がちーちゃんに、その、気持ちいいことされたら……私もちーちゃんを気持よくしたいって、思う」 199400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず体を揺らしているちーちゃんは、今度は控えめに自分のおっぱいの先あたりを、片手を使って撫でるようになった。 199500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,そういう行為を目の当たりにしているから、疼くんだろうね。そうやって、一人の時もしているんだ……。 @@ -1155,25 +1155,25 @@ 199800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,チラっと見てみれば、僕のズボンの染みが心なしか大きくなったようにも見える。 199900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,すると今度は、ベニバンフェラのシーンになった。 200000 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「わあ、あのオモチャのおちんちんを舐めてる」 -200100 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれはフェラって言うんだよ。おちんちんを舐めて、気持ちよくさせてあげてるんだ」 +200100 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれはフェラって言うんだよ。おちんちんを舐めて、気持ちよくさせてあげてるんだ」 200200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはフェラチオは初めて見たみたいで、ずいっと身を乗り出した。 -200300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに気になるなら、おじさんのを舐めてみてもいいよ?」 +200300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに気になるなら、おじさんのを舐めてみてもいいよ?」 200400 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、イヤだよ。おじさんのじゃなくて、ちーちゃんのだったらいいけど」 200500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,あっさり拒否されてしまい、僕はちょっとだけ悲しい気持ちになる。コマコちゃんは本当にちーちゃん一筋なんだなぁ。 200600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,だからこそ、そんなコマコちゃんに取り入って、エッチなことをしちゃうのが楽しみでもある。 200700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,純情を貫こうとする一人の女の子が、僕の手で堕ちていくところを見たい。 -200800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……おじさんなりのジョークさ。それに、コマコちゃんが男の子役をするなら、コマコちゃんは舐めてもらう側だしね」 +200800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは……おじさんなりのジョークさ。それに、コマコちゃんが男の子役をするなら、コマコちゃんは舐めてもらう側だしね」 200900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「オモチャのおちんちんを……ちーちゃんが舐める……」 201000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,実際に舐めてもらっているシーンを想像しているらしい。コマコちゃんの息が荒くなったような気がする。気のせいじゃないよね? 201100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「でもおじさん、オモチャのおちんちんは舐められても気持ちよくないと思うよ?」 201200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,最もな疑問。ベニバンは体の一部の本物のペニスとは違うからね。 -201300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねー。オモチャのおちんちんじゃ、気持ちよくはならないけど……でも、考えてみて」 -201400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがさ、コマコちゃんが付けたオモチャのおちんちんを舐めてくれたら、すごく嬉しくない?」 +201300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねー。オモチャのおちんちんじゃ、気持ちよくはならないけど……でも、考えてみて」 +201400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがさ、コマコちゃんが付けたオモチャのおちんちんを舐めてくれたら、すごく嬉しくない?」 201500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「うーん、そうかな?」 201600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,あまり想像が追いついてない様子で、コマコちゃんは首を傾げる。 -201700 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、逆に考えてみようか。もし、ちーちゃんがおちんちんを持ってて、舐めてーって言ってきたら、どう?」 +201700 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、逆に考えてみようか。もし、ちーちゃんがおちんちんを持ってて、舐めてーって言ってきたら、どう?」 201800 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「それだったら……私は舐めてもいいよ」 -201900 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういうことだよ。好きな人のおちんちんは、舐めたくなるものだもん」 +201900 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういうことだよ。好きな人のおちんちんは、舐めたくなるものだもん」 202000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕は何があってもフェラなんて絶対にしたくないけどね。可愛いオマンコならいくらでも舐めるけどさ。 202100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。フェラかぁ……」 202200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ちゅぱちゅぱと唾液を絡ませる濃厚なフェラシーンが、画面内では再生されている。 @@ -1184,116 +1184,116 @@ 202700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,それが叶えば、コマコちゃんも喜ぶし、まさにWin-Winの関係というやつだ。僕としてはWin-Winよりも、Tin-Manの関係になりたいんだけどな。 202800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,AVに意識を戻すと、フェラが終わって挿入するところだった。今度の体位はバックだ。 202900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,さっきのレズセックスでは正常位だったから、これもまた、エッチの勉強になること間違いない。 -203000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんをお股に挿入れるのは同じだけど、さっきとは二人の格好が違うことには気づいたかな?」 +203000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんをお股に挿入れるのは同じだけど、さっきとは二人の格好が違うことには気づいたかな?」 203100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……さっきはベッドの上で、寝てる人におちんちんが入ってたけど、今度は立ったまましてる」 203200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,立ちバックを眺めながら、コマコちゃんはまたゆさゆさと腰を前後に揺らしている。 203300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,男の子役をやる、ということが頭に染み付いてしまったのかもしれないな。テレビの中の動きを真似するように、腰をストロークさせている。 -203400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチは色んな格好でできるんだよ。前からしたり、後ろからしたり、座った状態でしたりね」 +203400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチは色んな格好でできるんだよ。前からしたり、後ろからしたり、座った状態でしたりね」 203500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「どんな格好でしてもいいの?」 -203600 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きなようにしたらいいんだよ。それはエッチをする二人の自由だね」 +203600 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「好きなようにしたらいいんだよ。それはエッチをする二人の自由だね」 203700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 -203800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんはどんな格好でやってみたい?」 +203800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんはどんな格好でやってみたい?」 203900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「私は、さっき見てたビデオみたいに、抱きついておちんちん挿入れるのがいいな」 204000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ぽわーっとした表情を浮かべたコマコちゃんは、まるでお酒でも飲んだみたいだ。 -204100 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど。コマコちゃんは正常位がいいんだ」 +204100 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど。コマコちゃんは正常位がいいんだ」 204200 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「せいじょうい……? よくわかんない。それも覚えなきゃだめ?」 -204300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、大丈夫だよ。名前なんか覚えてなくても、やり方さえ知ってれば」 +204300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、大丈夫だよ。名前なんか覚えてなくても、やり方さえ知ってれば」 204400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,なるほどなるほど。コマコちゃんは正常位を気に入ったようだ。相手と正面から密着できるし、僕もコマコちゃんとエッチするなら正常位は絶対にしたい。 204500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,正面からおちんちんを受け入れて、気持ちよさそうにするコマコちゃんを想像するだけで、ティッシュが何枚も必要になりそうだ。 204600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,当然、想像するまでもなく、今も勃起してるけどね! 204700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、終わっちゃったよ?」 204800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,お股を濡らしていることに全然気づいてないコマコちゃん。彼女の体の揺れを愛おしく思っているうちに、テレビの中の情事は終わっていた。 -204900 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「終わっちゃったね。どうしよ、まだ他のも見てみる?」 +204900 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「終わっちゃったね。どうしよ、まだ他のも見てみる?」 205000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,長年、集め続けた僕のAVコレクションは、朝から晩まで見続けても問題ないほどの貯蔵がある。 205100 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,このままちーちゃんと甜花ちゃんが来るまでなら、あっという間に時間を潰せるだろう。 205200 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「うーん……どうしよ……」 205300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは物足りなそうな感じで、腰をもぞもぞとくねらせる。 205400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、AVを見ている間にずいぶんと興奮しちゃったみたいだ。体が欲求不満で疼いてるっぽい。 -205500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいぶエッチなことは分かってきたみたいだし、ビデオを見るのはこれぐらいにしておこうか」 +205500 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいぶエッチなことは分かってきたみたいだし、ビデオを見るのはこれぐらいにしておこうか」 205600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 205700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、何か物足りないという反応が返ってくる。その気持ちの正体に、コマコちゃんは気づいてないようだ。 -205800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっぽど興奮してたんだね。コマコちゃん、おじさんのズボンを見てよ」 +205800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よっぽど興奮してたんだね。コマコちゃん、おじさんのズボンを見てよ」 205900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「え……あっ!」 206000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,言われてやっと、コマコちゃんは自分の愛液で僕のズボンを汚してしまっていることに気づく。 206100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、あ、わ、私……こんなになっちゃってるなんて……」 -206200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチのお勉強に集中してて、気づかなかったみたいだね。おじさんもびっくりしちゃったよ」 +206200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチのお勉強に集中してて、気づかなかったみたいだね。おじさんもびっくりしちゃったよ」 206300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ああぁ、ごめんなさいおじさん……。ズボン、汚れちゃった……」 -206400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ。気にしないで。膝の上においでって言ったのは僕だもん」 +206400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ。気にしないで。膝の上においでって言ったのは僕だもん」 206500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,まさかコマコちゃんが、びしょ濡れにちゃうとは思ってなかったけどね。 206600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,このズボンの染みは乾いてしまう前に、舐めてコマコちゃんの味を確かめなきゃ。 206800 ,,,3,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_058.wav,"komakoL,privateC",,22,,,,,,,,「こんな……私……。うぅ……むぅ……」 206900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,膝の上から下りて、コマコちゃんは恥ずかしそうにうつむく。 207000 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,知らない間に愛液で股間を濡らしていたことが、恥ずかしくてしょうがないみたいだ。 207100 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,弱ったなぁ。おじさん、そんな顔されたら今すぐコマコちゃんを食べたくなっちゃうじゃないか。 -207200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん。見るだけじゃ、まだお勉強できたとは言えないよ。男の子役、練習してみない?」 +207200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん。見るだけじゃ、まだお勉強できたとは言えないよ。男の子役、練習してみない?」 207300 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,僕は下心を隠して、あくまで優しくコマコちゃんに話しかけてあげる。 207400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,恥ずかしそうなコマコちゃんを見ているのもいいけど、ずっと見ていたらおじさん狂っちゃいそうだ。 207500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_059.wav,komakoL,,4,,,,,,,,「練習? どうやって練習するの?」 207600 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,コマコちゃんが食いついてきた。いよいよコマコちゃんは欲求不満みたいだね。安心して、その欲求は僕が満たしてあげるから。 -207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,4,,,,,,,,「おじさんのことを、ちーちゃんだと思って、抱きついて腰を動かしてごらん」 +207700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,4,,,,,,,,「おじさんのことを、ちーちゃんだと思って、抱きついて腰を動かしてごらん」 207800 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,こうすれば、コマコちゃんはエッチの練習ができるし、僕はコマコちゃんにマンズリをしてもらえる。いいことずくめというわけだ。 207900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_060.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「おじさんはちーちゃんじゃないじゃん……」 208000 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,露骨にイヤそうな顔をするね。うん、まぁ……今までの反応からもそうなる予想はしてたよ。でも、そう簡単に諦められるか! 208100 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,コマコちゃんのマンズリがまっているなら! 例え火の中水の中、オマンコの中! 槍が降ろうが潮を噴こうが関係ない! -208200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「じゃあどうやって練習するの? いきなりちーちゃんとエッチ、できると思う?」 +208200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「じゃあどうやって練習するの? いきなりちーちゃんとエッチ、できると思う?」 208300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_061.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「そんなの、やってみないとわからない……」 -208400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「もし、失敗しちゃったら、ちーちゃんに嫌われちゃうかもしれないよ?」 +208400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「もし、失敗しちゃったら、ちーちゃんに嫌われちゃうかもしれないよ?」 208500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_062.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「む〜……嫌われるのはイヤ……。ちーちゃんに嫌われちゃうの、絶対にイヤ」 -208600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「だったらさ、おじさんで我慢しない? おじさん、コマコちゃんの恋を応援したくて言ってるんだよ」 +208600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「だったらさ、おじさんで我慢しない? おじさん、コマコちゃんの恋を応援したくて言ってるんだよ」 208700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_063.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、でも……ちーちゃんとじゃないと、エッチしたくないよ……」 208800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,コマコちゃんの守りは思った以上に堅かった。さすがにこれは無理かぁ。 208900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,あんまり無理強いすると、僕とお勉強してくれなくなる可能性すらある。それは困る。 -209000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「分かった。じゃあ、おじさんじゃなかったらどう?」 +209000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「分かった。じゃあ、おじさんじゃなかったらどう?」 209100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_064.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「おじさんじゃなくても……ちーちゃんじゃなかったら、イヤ」 209200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恋する乙女のガードは高い。けど、僕には秘策があった。 -209300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、それも分かってるよ。ちょっと待っててね」 +209300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん、それも分かってるよ。ちょっと待っててね」 209400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はとある物を探すために、押し入れを開けた。確か、ここにしまっておいたはず。 209500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,程なくして、目的の物は見つかった。 -209600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃじゃーん! コマコちゃん、これで練習しよう!」 +209600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃじゃーん! コマコちゃん、これで練習しよう!」 209700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_065.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「なーに? 女の子の絵のついた、大きなクッション?」 209800 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,僕が持ってきた縦長のアイテムを、不思議そうに眺めるコマコちゃん。 -209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「これは抱き枕だよ」 +209900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「これは抱き枕だよ」 210000 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そう、僕が持ってきたのは可愛らしい女の子のキャラクターが描かれた、抱き枕だ。 210100 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,以前、エッチなゲームを購入した時に特典で付いてきたのはいいけど、置き場所に困ってたんだよな。 210200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_066.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「おじさん、こんな大きな枕使って寝るの?」 -210300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「これは抱き枕だから、頭を乗せる枕とは違うんだ」 +210300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「これは抱き枕だから、頭を乗せる枕とは違うんだ」 210400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_067.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「ふーん。私の使ってる枕より、すごく大きい」 210500 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,いまいち抱き枕のことを分かってないみたいだけど、まあいいか。 -210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「この抱き枕を使って、練習するのはどうかなと思ったんだけど」 +210600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「この抱き枕を使って、練習するのはどうかなと思ったんだけど」 210700 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,コマコちゃんは品定めするような目で、僕の持つ抱き枕をまじまじと見つめる。 210800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_068.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「この女の子、ちーちゃんにちょっと似てる……」 210900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,それは僕もちょっとだけ思ってた。だからこそ、この抱き枕のことを思い出した。 -211000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「この抱き枕を、ちーちゃんだと思って男の子の役を練習……できそう?」 +211000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「この抱き枕を、ちーちゃんだと思って男の子の役を練習……できそう?」 211100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_069.wav,komakoL,,16,,,,,,,,「…………むぅ」 211200 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,コマコちゃんはちょっとだけ考えるように唸って、僕を見つめ返してきた。 211300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_070.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさんも……、私が、練習してるの、見るの……?」 -211400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。そうじゃないと、間違ってても教えてあげられないからね」 +211400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。そうじゃないと、間違ってても教えてあげられないからね」 211500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_071.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「うぅ……わ、わかった……。それで、練習してみる……」 211600 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,この抱き枕ならオッケーだったみたいだ。僕に抱きついてくれないのは、残念だけど、これはこれで楽しいことになりそうだ。 211700 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,僕のチンチンも、コマコちゃんの痴態を期待してビンビンに硬くなる。 -211800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん、これ貸してあげるから」 +211800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん、これ貸してあげるから」 211900 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,抱き枕を僕から受け取ったコマコちゃんは、不安そうにギュッと枕を抱きしめた。 212000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_072.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「えっと、エッチ……するときは……おちんちんを挿入れるから……」 212100 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんは抱き枕を床に置くと、その上にゆっくりと覆いかぶさる。 -212200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ストップ。コマコちゃん、おちんちんを挿入れるときはパンツは履いてないよ?」 +212200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ストップ。コマコちゃん、おちんちんを挿入れるときはパンツは履いてないよ?」 212300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_073.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「む〜……でも、これは練習でしょ?」 -212400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「練習は本番の時と同じ状態でやらないと練習にならないよ。残念ながら、今はオモチャのおちんちんはないけどね」 +212400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「練習は本番の時と同じ状態でやらないと練習にならないよ。残念ながら、今はオモチャのおちんちんはないけどね」 212500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_074.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「む〜〜……。ぬ、脱げばいいんでしょ……うぅ……」 212600 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,羞恥に眉を歪めながらも、コマコちゃんがパンツを脱いでいく。そして、脱ぎ終わったパンツを脇に置くと、今度こそ正常位の格好で枕に抱きついた。 212800 ,,,9,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで……えっと……」 212900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっき見た映像を思い出しながら、といった様子でコマコちゃんがぎこちなく腰を打ち付けている。 213000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんの腰が打ち付けられている場所は、プリントされている女の子のお腹の辺りだ。 -213100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おちんちんはお股に挿入れるんだよ。よく見て」 +213100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おちんちんはお股に挿入れるんだよ。よく見て」 213200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。お股、お股……」 213300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが腰の位置を下げていく。僕はその、可愛らしいオマンコに目を奪われていた。 213400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで、僕の上であれだけぐっしょりにしていただけある。コマコちゃんのオマンコは、すでにかなり濡れていた。 -213500 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう。そこがちーちゃんのお股だよ。じゃ、そこにおちんちんを挿入れていくのを想像して」 +213500 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう。そこがちーちゃんのお股だよ。じゃ、そこにおちんちんを挿入れていくのを想像して」 213600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……ちーちゃん……」 213700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,枕を抱く手に、力が入っている。頭の中ではしっかりしっぽり、ちーちゃんを犯しているのだろう。 -213800 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れる時は、ゆっくり挿入れてあげないと痛いから、気をつけてね」 +213800 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れる時は、ゆっくり挿入れてあげないと痛いから、気をつけてね」 213900 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゆっくり……」 214000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,ぐぐ、ぐぐーっと、コマコちゃんの腰が抱き枕に押し付けられていく。 -214100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、ちゃんと入ったね。それじゃあ、次はどうするんだっけ?」 +214100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、ちゃんと入ったね。それじゃあ、次はどうするんだっけ?」 214200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子は、お股の奥をこすったら……気持ちよくなるって、お勉強した……」 214300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっき僕が教えたことを口で反芻するコマコちゃん。膝の上でやってたみたいに、腰を控えめにすりすりと動かし始める。 214400 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……あぁ……」 @@ -1301,7 +1301,7 @@ 214600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,その声と、コマコちゃんの痴態をオカズに、今すぐにでもチンポを取り出してオナニーをしたい衝動に駆られる。 214700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,けど……それは今はできない。僕はコマコちゃんの先生として、エッチの指導をしてあげなきゃいけないのだ。 214800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,もどかしい想いを抱きつつも、コマコちゃんの行為を見守る。 -214900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん?」 +214900 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん?」 215000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……お股こすれて、気持ちいい……」 215100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,スリスリ、ザラザラとコマコちゃんと枕が擦れ合う音がとても艶かしい。 215200 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,小さな花弁からは、また愛液が流れてきているようだ。コマコちゃんの柔肌をちょろちょろと、小川のように愛液が滴り落ちる。 @@ -1313,15 +1313,15 @@ 215800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,傍から眺めているだけの僕がそう感じるのだから、本人は本気でちーちゃんとエッチしているつもりになっているんだと思う。 215900 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「お、おじさん……ちゃんと、私、エッチできてる……?」 216000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,エロエロな姿を見せつけてくれるコマコちゃんを眺めていたら、急に話しかけられてはっと我に返った。 -216100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うん! いい感じだよ。ちーちゃんも、コマコちゃんのおちんちんが入ってきて、気持ちよさそうにしてるよ」 +216100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、うん! いい感じだよ。ちーちゃんも、コマコちゃんのおちんちんが入ってきて、気持ちよさそうにしてるよ」 216200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「よかったぁ……。ちーちゃんも、気持ちいいんだ……ちゅっ」 -216300 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ」 +216300 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉ」 216400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に安堵した表情を見せて、コマコちゃんは枕の女の子に唇を重ねた。 216500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,その行為が意外で、感嘆の声が漏れてしまう。しかも、コマコちゃんのキスはそれだけに留まらない。 216600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるっ……ちゅっ、れろ……ぺろっ……ちゅっ」 216700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,AVの中でやっていたような、舌を絡ませるディープキス。もちろん、片方は枕なので、厳密には舌は絡まっていない。 216800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,でも、絡みを感じさせるような、エッチな舌使いが僕に錯覚させる。 -216900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいね、コマコちゃん。今のキスで、ちーちゃんはコマコちゃんにメロメロだよ」 +216900 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいね、コマコちゃん。今のキスで、ちーちゃんはコマコちゃんにメロメロだよ」 217000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「えへへ……ちーちゃん、私をもっと好きになって……んっ、ちゅぅ……」 217100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,なおも、コマコちゃんのキス責めは続く。 217200 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,律儀にAVで見た内容をなぞっているみたいで、キスする部位を少しずつずらしていく。 @@ -1329,49 +1329,49 @@ 217400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,首筋を舌でれろれろと舐める姿が愛らしい。僕もあんなふうに舐めてもらいたいなあ。 217500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,首筋が終わると、次はおっぱいだ。僕が貸してあげた抱き枕の女の子は、ピンクの乳首を露出しているので、舐めるのも難しくない。 217600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕に対して、乳首を舐めるのは難しくないなんて言うのは、変かもしれないが。 -217700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キス上手だね。ちーちゃんのおっぱい、たくさん舐めてあげてよ」 +217700 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キス上手だね。ちーちゃんのおっぱい、たくさん舐めてあげてよ」 217800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……。私が……ちーちゃんをおちんちんとキスで、気持ちよくしてあげるの……ちゅ、ちゅむっ。れろっ……」 217900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,まるで、そこに本当に乳首があるかのように。 218000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは舌で転がすように、乳首(もちろん布生地だけど)をれろれろと舐めあげる。 218100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,本当にちーちゃんがコマコちゃんの愛撫を受けていたら、軽くイってしまってもおかしくない。 -218200 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キスをいっぱいしてあげるのもいいけど、おちんちんが止まっちゃってるよ」 +218200 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キスをいっぱいしてあげるのもいいけど、おちんちんが止まっちゃってるよ」 218300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,キスに夢中になりすぎて、腰が動いていなかった。それでもオマンコは乾くどころか、相変わらず濡れ濡れなので、コマコちゃんの興奮具合がうかがえる。 218400 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……キスと、おちんちん挿入れるの、一緒にするの難しい……」 218500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕から唇を離して、コマコちゃんは腰のストロークに集中していく。 218600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの白い肌から滴る愛液は、抱き枕にも染みを作ってどんどん広がっている。 -218700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、だいぶおちんちんに慣れてきたと思うよ。もう少し腰を速く動かしてみようか」 +218700 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、だいぶおちんちんに慣れてきたと思うよ。もう少し腰を速く動かしてみようか」 218800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……こう……? あれ……んっ……上手くできないよ」 218900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,腰を速く動かそうにも、力の入れ方がよく分からないみたいだ。 219000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,確かに、今コマコちゃんはベニバンを付けているわけでもないし、挿入もしていない。なのに、抽挿を速くしろと言われても困ってしまうのだ。 219100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,ただでさえ、今までやったことのない動きを練習しているのだから、それは仕方ない。ここは僕がちゃんと教えて、応援してあげなければ。 -219200 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあおじさんの言うとおりにやってみて? いい?」 +219200 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあおじさんの言うとおりにやってみて? いい?」 219300 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、やってみる……」 -219400 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ちーちゃんの奥までおちんちんを挿入れてー」 +219400 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、ちーちゃんの奥までおちんちんを挿入れてー」 219500 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぅ……くぅ……」 219600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,脳みそを溶かしてしまいそうな儚いと吐息が漏れると同時に、コマコちゃんの腰がぐっと枕に押し付けられる。 -219700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、じゃあ抜いてー」 +219700 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、じゃあ抜いてー」 219800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,腰が後ろに引かれ、小ぶりなお尻が持ち上がる形になる。 -219900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、挿入れて!」 +219900 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、挿入れて!」 220000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!」 -220100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜いて!」 +220100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抜いて!」 220200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぅ!」 220400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,僕の掛け声に合わせて、コマコちゃんが動いてくれる。それがなんだか楽しくて仕方ない。もっと色々やらせてみよう。 -220500 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は挿入れたままちーちゃんの中をかき混ぜてみるよ。おじさんの言うとおりにしてね」 -220600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの奥まで、おちんちんを挿入れて」 +220500 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は挿入れたままちーちゃんの中をかき混ぜてみるよ。おじさんの言うとおりにしてね」 +220600 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの奥まで、おちんちんを挿入れて」 220700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっ……こう?」 220800 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕の本来の使い方通りに抱きしめて、腰も一緒に埋めていく。 -220900 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ。じゃ、腰を右と左に交互に振ってみよう」 +220900 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ。じゃ、腰を右と左に交互に振ってみよう」 221000 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……くっ……あんっ!」 221100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの嬌声が上がった。強く腰を押し付けているから、クリトリスと生地がこすれているのかもしれないな。 -221200 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、その調子。じゃあ次、は上と下に腰を振ってみて」 +221200 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、その調子。じゃあ次、は上と下に腰を振ってみて」 221300 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっ……ひぁっ、んあぁ……」 221400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいお尻が、僕を誘うみたいにひらひらゆらゆら揺れている。 221500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい光景だ。できることなら、そのお尻を掴んで、僕の顔をねじ込みたい。 -221600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できてるできてる! 次はさっきの右左の動きをもっと速くしてみて」 +221600 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「できてるできてる! 次はさっきの右左の動きをもっと速くしてみて」 221700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んっ! あっ、ちーちゃんっ!」 221800 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕とコマコちゃんがこすれ合う音が、とんでもないエロスを醸し出す。 221900 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,左右に、ふり、ふりと揺れるお尻は男を誘っているようにしか見えない。更に、耳を打つコマコちゃんの喘ぎ声が、この絶景に華を添える。 -222000 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのまま上と下にも、速く動いてみて」 +222000 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのまま上と下にも、速く動いてみて」 222100 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「あうぅ……はぁん! あぁっ、ちーちゃん……ちーちゃんっ!」 222200 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,割れ目からはとめどなく、透明の液体が流れ出てくる。明らかに、さっきまでよりも多い。 222300 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを押し付けて、敏感な部分が強く刺激されて、コマコちゃんの興奮も最高潮なのだろう。 @@ -1379,17 +1379,17 @@ 222500 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,今までこんな姿は誰にも見せたことがないに違いない。オナニーに続いて、コマコちゃんのこんなところまで見れてしまうとは……。 222600 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんっ! 次は、次はどうしたらいいのっ?」 222700 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,息も絶え絶えになりながら、コマコちゃんが聞いてくる。 -222800 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今教えたことを、全部合わせてやってみようか。コマコちゃんの腰で円を描くようにして……できるかい?」 +222800 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今教えたことを、全部合わせてやってみようか。コマコちゃんの腰で円を描くようにして……できるかい?」 222900 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「やってみる……ちーちゃんと一緒に気持ちよくなるために……」 223000 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,たった今、教えたことを吸収して、コマコちゃんは健気に腰をぐりぐりと動かす。 223100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,最初は動きを確かめるように、ゆっくり。そして徐々に速く。こんなふうに膣内をかき回されてしまったら、どんな女の子も骨抜きにされてしまうだろう。 223200 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……んくっ。ちーちゃん、気持ちいい……?」 -223300 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんも気持ちいいって喜んでくれてるよ」 +223300 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんも気持ちいいって喜んでくれてるよ」 223400 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「嬉しい……私も気持ちいいよぉ……。ちーちゃんとエッチ、気持ちいいの……」 223500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,うわ言のように呟いて、ひたすら気持ちいいところをコマコちゃんはこすりつける。 -223600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……そろそろ、ちーちゃんの限界がきそうだよ」 +223600 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……そろそろ、ちーちゃんの限界がきそうだよ」 223700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、え、私、どうしたらいいの?」 -223800 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、激しく突いてあげて。そしたら、ちーちゃんもイっちゃうと思うから」 +223800 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、激しく突いてあげて。そしたら、ちーちゃんもイっちゃうと思うから」 223900 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……わかった……。ちーちゃん、今……気持ちよくしてあげるからね……」 224000 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,優しく囁いたかと思うと、さっき教えてあげたように、ぐっと腰を押し付けてのかき回しが始まる。 224100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだと理由を付けて教えてあげたが、この動きはコマコちゃんが一番気持ちよくなる動き方だ。 @@ -1406,12 +1406,12 @@ 225300 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、抱き枕を使っての練習セックスで、イってしまったようだ。 225400 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっ……あぁっ、んん……す、すごいの、きちゃったぁ……」 225600 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息が荒い。呼吸困難にでもなったのかと少し心配になりそうだ。 -225700 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、すごいよ。もうエッチ、完璧じゃない」 +225700 ,,,,,2121030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、すごいよ。もうエッチ、完璧じゃない」 225800 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,果てるまで頑張ったコマコちゃんを労ってあげる。 225900 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうかな……ふあっ、ん……。これで、ちーちゃんともちゃんとできる?」 -226000 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、エッチに関してはもう百点満点だね」 +226000 ,,,,,2121030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、エッチに関してはもう百点満点だね」 226100 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「えへ……やったぁ……」 -226200 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、好きな人とする気持ちいいことは、まだまだあるからね。これからも、お勉強していこうね」 +226200 ,,,,,2121030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、好きな人とする気持ちいいことは、まだまだあるからね。これからも、お勉強していこうね」 226300 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、お勉強する」 226400 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは素直に頷いてくれる。いい子だなぁ。 226500 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,あんまりいい子なので、その丸出しになっているオマンコをよしよしならぬ、ぺろぺろしてあげたいぐらいだ。 @@ -1422,18 +1422,18 @@ 227100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、 227200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_114.wav,,,,"komako,privateC",,34,,,,,「うぅ……お股のところ、気持ち悪い……」 227300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,自らの愛液でパンツを濡らしてしまったので、コマコちゃんは履き心地が悪そうにする。 -227400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,34,,,,,「それは我慢しないとね。もうちょっとしたら、甜花ちゃんとちーちゃんが来る時間でしょ?」 +227400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,34,,,,,「それは我慢しないとね。もうちょっとしたら、甜花ちゃんとちーちゃんが来る時間でしょ?」 227500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,時計を見れば、ずいぶんと時間が経ってしまっていた。それはそうだ。AVを飛ばし飛ばしとは言え、数本見た上に、抱き枕セックスまでしていたのだから。 227600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,いやあ……エッチなことをしていると、時間はあっという間だなぁ。 -227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,34,,,,,「さ、片付けをしてお店を開く準備をしないと」 +227700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,34,,,,,「さ、片付けをしてお店を開く準備をしないと」 227800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,いつもならもうお店を開けている時間だ。今ちーちゃんたちが来てしまうと、店を開けていないのにコマコちゃんが中にいることを、不審がられてしまう。 227900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_115.wav,,,,komako,,13,,,,,「おじさんの抱き枕、汚しちゃった……。これ、拭いちゃうね」 228000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんが、自分が作った染みを拭こうと、ティッシュを数枚取り出す。 228100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ぬおおおぉ、それはダメだああああ!! -228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「待ってコマコちゃん!」 +228200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「待ってコマコちゃん!」 228300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_116.wav,,,,komako,,24,,,,,「えっ、ど、どうしたの?」 228400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,急に大きな声を出したものだから、コマコちゃんをびっくりさせてしまった。 -228500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「あ、いや、それはおじさんが後でやっておくからいいよ」 +228500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「あ、いや、それはおじさんが後でやっておくからいいよ」 228600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_117.wav,,,,komako,,23,,,,,「うーん、わかったー」 228700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕死守! 正確には、コマコちゃん汁の染み込んだ抱き枕を死守! 228800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,幸いにもコマコちゃんは特に疑問を持つでもなく、引き下がってくれた。 @@ -1441,22 +1441,22 @@ 229000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちは、こっちの部屋に上がることもあるからね。 229100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,エッチな姿の女の子がプリントされた抱き枕を見て、ちーちゃんや甜花ちゃんが僕のことをどう思うかわからない。 229200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんは何も思わないような気もするけど……。 -229300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抱き枕、しまっちゃうからコマコちゃんはそっちを持ってくれる?」 +229300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抱き枕、しまっちゃうからコマコちゃんはそっちを持ってくれる?」 229400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_118.wav,,,,komako,,23,,,,,「はーい」 229500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,いちにのさんで持ち上げたところで、 229600 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_000.wav,,,,komako,,23,,,,,「おいちゃーん! 朝だよー! まだ起きてないのー?」 229700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_000.wav,,,,komako,,23,,,,,「ちぃ、もう朝じゃなくてお昼」 229800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,ちーちゃんと甜花ちゃんが来てしまった。これにはコマコちゃんも慌てた様子だ。 229900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_119.wav,,,,komako,,4,,,,,「あっ、ど、どうしよ……」 -230000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「とにかく、これしまっちゃおう!」 +230000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「とにかく、これしまっちゃおう!」 230100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,持ち上げたばかりの抱き枕を押し入れに放り込む。 230200 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_001.wav,,,,komako,,4,,,,,「おいちゃーん? 今日はお休みなのー? あれ、こまちゃんの靴がある!」 230300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,しまった! 靴は隠しておくべきだったか。僕が何の気なしに表から出て行って、コマコちゃんは裏から出て二人に合流してもらおうかと考えていたのに。 230400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,ま、こうなったら隠すことはできないし、堂々と二人で出ていくか。 -230500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「行こう、コマコちゃん。おじさんが上手く誤魔化してあげるから、大丈夫だよ」 +230500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「行こう、コマコちゃん。おじさんが上手く誤魔化してあげるから、大丈夫だよ」 230600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_120.wav,,,,komako,,32,,,,,「う、うん……」 230700 ,,,,41,,,,,,,,,,,,,,,,僕がお店のほうに出ると、ちーちゃんと甜花ちゃんの二人は並んでお店の前に立っていた。 -230800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やあ、こんにちは二人とも」 +230800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やあ、こんにちは二人とも」 230900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が軽く手を上げて挨拶した後、後ろからコマコちゃんがおずおずと出てくる。 231000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 231100 ,,,,11,,,千恵,千恵,028_CB19_c_002.wav,,,,"chie,privateB",,4,,,,,「あー! やっぱりこまちゃん、おいちゃんと一緒にいたんだー! 二人で何してたのー?」 @@ -1464,24 +1464,24 @@ 231300 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,4,,,,,コマコちゃんはちーちゃんから目をそらす。 231400 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_001.wav,komako,,13,chie,,4,"tenka,private",,37,,「コマコ、おじさんに変なことされなかった?」 231500 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_003.wav,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「えっ!?」 -231600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「ぶっ!?」 +231600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「ぶっ!?」 231700 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,す、鋭いな甜花ちゃんは……。まあ……甜花ちゃんにはこの前、おっぱいを計りながらイタズラしちゃったからね。 231800 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,そういうところで疑い深くなってるのかもしれない。 231900 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_004.wav,komako,,13,chie,,3,tenka,,37,,「変なことー? 秘密って、何? こまちゃん、教えてよー! ちーちゃんも一緒に、秘密なことしたかったよ?」 232000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_122.wav,komako,,33,chie,,3,tenka,,37,,「え、ええっと……その、ちーちゃんとは……そのうち……」 232100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、コマコちゃんの顔が真っ赤だ。一緒にしたかったと言われて、エッチを一緒にすることを考えているに違いない。可愛いなぁ。 -232200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん。本当はおじさんとコマコちゃん、一緒にお勉強してたんだ。」 +232200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん。本当はおじさんとコマコちゃん、一緒にお勉強してたんだ。」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_005.wav,,,,chie,,29,,,,,「えー、お勉強?」 232400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,ちーちゃんはちょっとイヤそうな顔になった。勉強よりも遊びのほうが絶対好きだもんな、ちーちゃん。 -232500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,29,,,,,「そう。コマコちゃんに教えてほしいって頼まれたから、みんなが来るより早い時間から、お勉強してたんだ」 +232500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,29,,,,,「そう。コマコちゃんに教えてほしいって頼まれたから、みんなが来るより早い時間から、お勉強してたんだ」 232600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,何の――とは言わない。ちーちゃんも甜花ちゃんも、お勉強と言えば学校でするようなものしか思い浮かべないだろう。 232700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「べ、勉強だったら、みんなですればよかったのに」 -232800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃんも一緒にしたかったの?」 +232800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃんも一緒にしたかったの?」 232900 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_003.wav,,,,,,,tenka,,14,,「うっ……そうじゃないけど……」 233000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,14,,そうなんだな。僕とコマコちゃんだけでお勉強してたのが、仲間外れにされたみたいで、寂しかったみたいだ。 233100 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_006.wav,,,,chie,,10,,,,,「ちーちゃんお勉強きらーい」 233200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,あっけらかんとしているところが、ちーちゃんらしい。 -233300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,10,,,,,「じゃ、今度はみんなでお勉強会してみる?」 +233300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,10,,,,,「じゃ、今度はみんなでお勉強会してみる?」 233400 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_007.wav,,,,chie,,24,,,,,「えー! ちーちゃんはあんまりしたくないなー」 233500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_123.wav,komako,,0,chie,,24,,,,,「ちーちゃんのわからないところ、私が教えてあげるよ」 233600 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_008.wav,komako,,0,chie,,23,,,,,「こまちゃん、本当!?」 @@ -1490,7 +1490,7 @@ 233900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今のコマコちゃんはエッチな知識もいっぱい身についてるから、つい疑ってしまうな。 234000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、本当にそういう意味で言っている可能性は充分にあるけど。 234100 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_009.wav,,,,chie,,25,,,,,「うーっ……おいちゃん、中に入ってもいい? 暑くてもう死んじゃうよー」 -234200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「うん、どうぞ。クーラーつけてるから涼しいよ」 +234200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「うん、どうぞ。クーラーつけてるから涼しいよ」 234300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,忘れていた。今日は猛暑日になるって、天気予報で言っていたんだった。ちーちゃんも甜花ちゃんも汗だくだ。 234400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,できれば、その首や額を流れる汗をおじさんが舐めとってあげたいところだけど。 234500 ,,,,21,,,千恵,千恵,028_CB19_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「やったー! ひゃー、すずしー!」 @@ -1500,11 +1500,11 @@ 234900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,21,,ちーちゃんに甜花ちゃんに、コマコちゃん。いつもの三人が揃った。今日も楽しい一日になりそうだ。 235000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_124.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「おじさんおじさん」 235100 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,ぼーっと三人を眺めていると、傍によってきたコマコちゃんが、内緒話をするように小さな声で話しかけてきた。 -235200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「何かな?」 +235200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「何かな?」 235300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_125.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「あの、その……ね……あ、ありがとっ」 235400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,何のことかと思ったが、きっと今朝のお勉強のことだろう。 235500 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,それについてはこっちのほうがお礼を言いたいぐらいなんだよ? とは言わずに微笑んであげる。 -235600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「どういたしまして。またお勉強、しようね」 +235600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「どういたしまして。またお勉強、しようね」 235700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_126.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「うん」 235800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それだけ言うと、すぐに僕からは離れていく。 235900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もじもじしながらお礼を言ってくれるコマコちゃんは、反則的に可愛かった。 @@ -1514,17 +1514,17 @@ 236300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どこかのタイミングでトイレに行くふりをして、一発抜かなきゃな……。 236400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待てよ? 本当に一発抜くだけで収まるのか……? 一回出したぐらいで、この興奮は全然収まりそうにないぞ! 236500 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_011.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん? だいじょうぶ?」 -236600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「え、ど、どうして?」 +236600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「え、ど、どうして?」 236700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,どうこの性欲を処理しようかと考えていると、ちーちゃんが心配そうな目を向けてくる。 236800 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_012.wav,,,,chie,,23,,,,,「なんかどっか痛そうな顔、してるように見えたの」 236900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,はい、股間が痛いほど勃起してます 237000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,開店早々、今日も僕は性欲を持て余すのだった。 237100 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 237300 ,@029_CB20,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -237600 ,,,7,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もこんなくらいかな。皆、お疲れ様」 +237600 ,,,7,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もこんなくらいかな。皆、お疲れ様」 237700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもの閉店時間になった。僕は店を閉めるための作業を始める。 237800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_000.wav,"komako,privateC",,12,,,,,,,,「お客さん、全然こなかったね」 -237900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「それはしょうがないよ……田舎の駄菓子屋だもん」 +237900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「それはしょうがないよ……田舎の駄菓子屋だもん」 238000 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,30,,「お客さんが来なかったら、夏休み終わりの第二回センター総選挙ができないじゃん……」 238100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,甜花ちゃんは約一ヶ月後を見据えてもう動こうとしているらしい。 238200 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_001.wav,,,,,,,tenka,,12,,「んー……じゃあ、今日は帰ろっかな。もうすぐ日が暮れるし」 @@ -1533,13 +1533,13 @@ 238500 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,3,,,,,僕の様子を伺いながら、そう答えるちーちゃん。 238600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_002.wav,komako,,20,chie,,3,,,,,「……そっか。じゃあ……また明日ね!」 238700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,納得したらしい。コマコちゃんと甜花ちゃんが出口へ向かおうとする。 -238800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ!」 +238800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あ!」 238900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,僕は甜花ちゃんに駆け寄り、こっそりと耳打ちする。 -239000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,"tenkaL,private",,3,,「明日、午前中に来て。セクシーアイドルになる特訓をするから……皆には、内緒でやるんでしょ?」 +239000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,"tenkaL,private",,3,,「明日、午前中に来て。セクシーアイドルになる特訓をするから……皆には、内緒でやるんでしょ?」 239100 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_002.wav,,,,,,,tenka,,20,,「……う、うん! 分かった……!」 239200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,真面目な顔して頷く甜花ちゃん。 239300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_001.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃーん、甜花ちゃんと何を話したのー?」 -239400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「甜花ちゃんのお母さんへの伝言だよ〜。ちーちゃんたちとは関係ないから、気にしないで」 +239400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「甜花ちゃんのお母さんへの伝言だよ〜。ちーちゃんたちとは関係ないから、気にしないで」 239500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「ふーん……」 239600 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは疑うような視線を一瞬見せたが、特に追求してくるようなことはなかった。 239700 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_003.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……コマコ、行こっか! あんまり遅くなるとお母さん心配するし」 @@ -1548,48 +1548,48 @@ 240000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「ばいばーい!!」 240100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんが店から出て行く。 240200 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,僕は店先に出て、二人がちゃんと帰っているか、姿が見えなくなるまで見届ける。 -240400 ,,,2,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「……今日はまだ帰らなくて大丈夫なの?」 +240400 ,,,2,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「……今日はまだ帰らなくて大丈夫なの?」 240500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_003.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん。もうちょっとだけなら大丈夫だと思う!」 240600 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,もうちょっと時間があるのか……。うーん、それなら……。 -240700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「……ねぇ、ちーちゃん。前にもやった特別アルバイト……やる?」 +240700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「……ねぇ、ちーちゃん。前にもやった特別アルバイト……やる?」 240800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_004.wav,chie,,23,,,,,,,,「またちーちゃんがおいちゃんのおちんちん、すりすりすればいいのー?」 240900 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,無邪気にそう答えてくるちーちゃん。 -241000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「……ち、ちーちゃん! そういうことは……あんまり言っちゃダメだよ?」 +241000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「……ち、ちーちゃん! そういうことは……あんまり言っちゃダメだよ?」 241100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,誰かに聞かれでもしたら一大事だ。 -241200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんと、二人だけの秘密のアルバイトだから……いい、わかった?」 +241200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんと、二人だけの秘密のアルバイトだから……いい、わかった?」 241300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「……うん。よくわかんないけど、わかった!」 241400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……本当にわかっているのかよくわからないけど……こればっかりは信じるしかない。 -241500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん……今日は別のことをやってもらおうかな」 +241500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん……今日は別のことをやってもらおうかな」 241600 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「……やるやるっ! だって、前100円ももらえたし……今日もやって、お菓子買うー!」 -241700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……今日も100円あげる! 出血大サービスだよ!」 +241700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……今日も100円あげる! 出血大サービスだよ!」 241800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_007.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほ、ほんと!? 100円あったら……えっと……ガムも……チャンプヨーグルも……いっぱい買える!」 241900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,目をキラキラ輝かせるちーちゃん。 242000 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ほんとはもっといっぱいあげてもいいんだけど……そんなことしたら、借金返済されちゃうかもしれないしね。 -242100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「とりあえず、部屋を移動だね……僕の部屋に来て……」 +242100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「とりあえず、部屋を移動だね……僕の部屋に来て……」 242200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,閉店作業を終えたので、ちーちゃんを部屋に招く。 242400 ,,,15,31,,,千恵,千恵,029_CB20_c_008.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん、今日はなにするのー?」 -242500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「前回がお試しだったから……今回は……おじさんのおちんちん、舐めてくれないかな?」 +242500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「前回がお試しだったから……今回は……おじさんのおちんちん、舐めてくれないかな?」 242600 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_009.wav,chie,,14,,,,,,,,「えー……それ、ちーちゃんやだー」 -242700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「……どうして? 前は手でさわさわしてくれたよね?」 +242700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「……どうして? 前は手でさわさわしてくれたよね?」 242800 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,くっ……いけると思ったんだけどなぁ〜。 242900 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお口で……僕のおちんちんをぺろぺろ……絶対気持ちいいと思ったのに! 243000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_010.wav,chie,,15,,,,,,,,「だって、おしっこ出るところだし……きたないからいやー」 -243100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「むむむ…………」 +243100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「むむむ…………」 243200 ,,,,,,,,,,chie,,15,,,,,,,,手強いな……ちーちゃんなら、素直に舐めてくれると思ったんだけど。 -243300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「おちんちんはね、ちーちゃんが思っているほど汚くはないんだよ?」 -243400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「だって、大人の男の人と女の人は、おちんちん舐めたり、女の子のおまた舐めたりして遊ぶんだよ?」 +243300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「おちんちんはね、ちーちゃんが思っているほど汚くはないんだよ?」 +243400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「だって、大人の男の人と女の人は、おちんちん舐めたり、女の子のおまた舐めたりして遊ぶんだよ?」 243500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_011.wav,chie,,29,,,,,,,,「えー……うそだー。そんなの、ぜったいうそー」 -243600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「うそじゃないよ…………そうだ! じゃあ、おじさんがちーちゃんのおまたを舐めてあげる。それなら信じる?」 +243600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「うそじゃないよ…………そうだ! じゃあ、おじさんがちーちゃんのおまたを舐めてあげる。それなら信じる?」 243700 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_012.wav,chie,,17,,,,,,,,「ほんとに……なめちゃうの? ちーちゃんの、おまたを……?」 243800 ,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,,,,ふふふ……ちーちゃんのおまたを舐めるのなんて、僕にとってはご褒美以外の何物でもない! -243900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「僕がちーちゃんのおまたをなめる。それが今日の秘密のアルバイト……だめかな?」 +243900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,17,,,,,,,,「僕がちーちゃんのおまたをなめる。それが今日の秘密のアルバイト……だめかな?」 244000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_013.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃんがいいなら、それでいいけど…………ほんとにいいの?」 -244100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「大丈夫! これは大人の遊びだから! ちーちゃんも知っておくといいよー」 -244200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……パンツを脱いで。じゃないと舐めれないから……」 +244100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「大丈夫! これは大人の遊びだから! ちーちゃんも知っておくといいよー」 +244200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……パンツを脱いで。じゃないと舐めれないから……」 244300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_014.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん……」 244400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,素直にパンツを脱ぐちーちゃん。綺麗なマン筋が僕の前で露わになる。 244500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あそこを……今から、舐める……はぁ、はぁ……やばい、興奮してきたぞ……。 -244600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……じゃあ、こっちに来て……」 +244600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……じゃあ、こっちに来て……」 244700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを傍に近寄らせて、まんぐり返しの状態にする。 245000 ,,,13,,1140000,,,,,,,,,,,,,,, 245100 ,*mem,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1598,18 +1598,18 @@ 245400 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいおまんこが、目と鼻の先にある……。 245500 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,早く舐めたいよぉ……うずうず……うずうず……。 245600 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……本当になめるのー……?」 -245700 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に舐めちゃうよ。ちーちゃん……これが、大人の遊びだからね……」 +245700 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に舐めちゃうよ。ちーちゃん……これが、大人の遊びだからね……」 245900 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,ぺろりっと舌で一舐め。仄かな塩味が舌に広がる。 246000 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……あははっ! ああっ……ちょっと、そこ……くすぐった…………あはははっ!」 246100 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,初めての感触にくすぐったいのか、ちーちゃんが足をバタつかせる。 -246300 ,,,,,1140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと……ちーちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ? 動いたら、なめにくいから……」 +246300 ,,,,,1140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと……ちーちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ? 動いたら、なめにくいから……」 246400 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,慌てて口をおまんこから離す。こんなに動かれたら、すごくやり辛い。 246500 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはははっ! だって、くすぐったいんだもん!」 246600 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったいかぁ……なんだか、負けた気分だ。 246700 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにクンニの気持ちよさを教えてあげないと……! -246800 ,,,,,1140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……もう一回、舐めていい……?」 +246800 ,,,,,1140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……もう一回、舐めていい……?」 246900 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……いいけど……くすぐったいのは、だめだよー」 -247000 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばって、気持ちよくするから……」 +247000 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばって、気持ちよくするから……」 247100 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を出し、ちーちゃんのおまんこに近づけていく。 247300 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ……ひゃあぁっ! ああぁっ……んぷぷっ……あははっ……!」 247400 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっとぉ……おいちゃ……ああぁっ! それ、くすぐったい……!」 @@ -1621,7 +1621,7 @@ 248100 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,クリちゃんの辺りを重点的に、ネチネチと舌で責めていく。 248200 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁあぁっ…………あっ! はあぁっ……んっ……あぁっ……!」 248300 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったい時は違った、少し熱の篭った吐息。 -248400 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちーちゃん……どう?」 +248400 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちーちゃん……どう?」 248500 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅー…………くすぐったいのは、慣れたけど……なんか、変な感じ……」 248600 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,未知の感触に戸惑うちーちゃん。少しだけ顔が赤い。 248700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,せっかくこんなに可愛いんだから、女の子の悦びを目覚めさせてあげなきゃね! @@ -1631,33 +1631,33 @@ 249200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,お、いい感じじゃないか。吸われるのがけっこう好きなのかな……? 249300 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……なんだか、ちーちゃん…………んんっ! 変だよぉ……!」 249400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしいのか、ちーちゃんはもじもじとした態度で身体の変化を訴えてくる。 -249500 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これが、大人の遊びだから……ちーちゃん、もう少しで……いっぱい気持ちよくなれるよ……」 +249500 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これが、大人の遊びだから……ちーちゃん、もう少しで……いっぱい気持ちよくなれるよ……」 249600 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「気持ちよく……なるの……?」 -249700 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。こうやって、おまんまんをぺろぺろすると……おまんまんの奥から、気持ちいいのが上がってくるんだ……」 +249700 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。こうやって、おまんまんをぺろぺろすると……おまんまんの奥から、気持ちいいのが上がってくるんだ……」 249800 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまたの……奥から……?」 249900 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,よく分かってなさそう。でも、今はそれでいい。僕が直接身体に教えてあげるから。 250000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,先ほどとは違って、少し激しく舌でぺろぺろしてみるかな。 250100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,……ぺろ…………ぺろぺろ、じゅるるっ!! 250200 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ひゃううぅっ! んっ…………ああぁっ……はぁあっ…………ああぁっ!!」 250300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,手をぎゅっと握り締めるちーちゃん。身体が強張るのが分かる。 -250400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ダメだよ……リラックスして……僕の舌を、受け入れて……」 +250400 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ダメだよ……リラックスして……僕の舌を、受け入れて……」 250500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなの……おいちゃ……ああぁっ! む、むりぃ……ああんっ…………はあぁっ……んくぅっ!」 250600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,だんだん快感になってきたのか、可愛い喘ぎ声が漏れてきた。 250700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、ちーちゃんのおまんこに湿り気が生まれる。 250800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……濡れてる? ちーちゃんが、僕の舌で感じてる……! -251000 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのおまた、ぬるぬるになってるよ……」 +251000 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのおまた、ぬるぬるになってるよ……」 251100 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぇぇ? どういうことぉ……?」 -251200 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はね……気持ちよくなったら、おまたが濡れちゃうんだ……」 +251200 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子はね……気持ちよくなったら、おまたが濡れちゃうんだ……」 251300 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,溢れてきた愛液を舌で舐めとる。独特の女の子の味が舌に広がってきて……うぅ〜ん、最高だ! 251400 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「それって……おしっこのこと……? ちーちゃん、おもらししちゃった……?」 -251500 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっことは違うよ。もっとドロドロで……エッチなお汁なんだ」 +251500 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっことは違うよ。もっとドロドロで……エッチなお汁なんだ」 251600 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……ちーちゃん、エッチな子になっちゃったの……?」 -251700 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ……ちーちゃんはおまたをぺろぺろされて……エッチな子になっちゃったの……」 +251700 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ……ちーちゃんはおまたをぺろぺろされて……エッチな子になっちゃったの……」 251800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を再び動かす。おつゆが溢れてくる入り口付近を重点的に、舌で舐めあげる。 251900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまた……変な感じ……んんっ……ああぁっ! なんか……ゾクゾクするぅ……!」 252000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,舐める度にちーちゃんは可愛らしい声で喘いでくれる。 252100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もっともっと、この声を聞きたい……! もっとぺろぺろしなきゃ……! -252200 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………んんっ……ふぅ……!」 +252200 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………んんっ……ふぅ……!」 252300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,今度は舌をおまんこの中にねじ込む。 252500 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「……はあぁあっ!!」 252600 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,舌が入ってきたことが分かるのか、ちーちゃんは身体をよじって、快楽を受け入れる。 @@ -1672,11 +1672,11 @@ 253500 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのお股に顔を埋め、むしゃぶりつくようにおまんまんを舐める。 253600 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……ああぁっ……おまた、あつくて……んはあぁあっ!」 253700 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……はげしっ……んんっ! あっあっ……ああぁあっ……!」 -253900 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……んんっ! おいしい……もっと、ぺろぺろ……ちーちゃん……ちーちゃん……!」 +253900 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……んんっ! おいしい……もっと、ぺろぺろ……ちーちゃん……ちーちゃん……!」 254100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだっ……ああっ……んっあっ……だめっ……!」 254200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおつゆがどんどん溢れてくる。 254300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちゅーちゅー……おいしいよぉ! ちーちゃんのおまんまん汁、いっぱい吸ってあげる! -254400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ…………ふぅ……!」 +254400 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ…………ふぅ……!」 254500 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もう僕の息子はギンギンで、いつでも発射してしまいそうだ。 254600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんをもっと気持ちよくさせてあげたい……一緒に気持ちよくなりたい……。 254700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,そのためには、ちーちゃんにエッチが気持ちいいってことを教えてあげなきゃ! @@ -1687,20 +1687,20 @@ 255200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,今度はおまんまんとクリちゃんを交互に責めてみよう。 255300 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だめ……ほんとに…………おいちゃ……ああぁっ――だ、だめぇぇ!」 255500 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,少し強い拒絶。ちーちゃんが涙目になっている。 -255600 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ご、ごめん! 激しくしすぎちゃった……?」 +255600 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ご、ごめん! 激しくしすぎちゃった……?」 255700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,わわわっ、なんてことだ! 僕が一人で楽しんじゃってた……! 255800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを気持ちよくするはずなのに……こんなの、だめすぎるよ……! 255900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちがうよぉー……おいちゃん、っていうより…………ちーちゃん……お、お……」 -256000 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……? どういうこと?」 +256000 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……? どういうこと?」 256100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「だから……ちーちゃん……お、おしっこ……もれそうだから……!」 -256200 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あぁ!」 +256200 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あぁ!」 256300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,なるほど! おまたをぺろぺろされて、おしっこしたくなってきちゃったのか。 256400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,……なんだ。ほっとした……ちーちゃんに嫌われちゃったのかと思ってヒヤヒヤしたよ。 -256500 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……出したかったら、出していいよ。おしっこも含めて、大人の遊びだから……」 +256500 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……出したかったら、出していいよ。おしっこも含めて、大人の遊びだから……」 256600 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「……え?」 256700 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,だめと言われると思っていたのか、きょとんとするちーちゃん。 -256800 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこがしたくなるのは、よくあることらしいんだ。こうなることも想定内だよ」 -256900 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから……そのまま……おしっこ、出して……」 +256800 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこがしたくなるのは、よくあることらしいんだ。こうなることも想定内だよ」 +256900 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから……そのまま……おしっこ、出して……」 257000 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言って、再びおまんこをぺろぺろし始める。 257200 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……ひゃうぅうっ!」 257300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,おしっこが出そうだなんて……大サービスじゃないか! @@ -1710,11 +1710,11 @@ 257700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,少し逃げようともがいているけど、がっちり腰を掴んでいるから逃げれないよ! 257800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ほら、おしっこ出しちゃって! 楽になればいいんだよ! 257900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んんっ! ああっ……だ、だめっ……ほんとに……やあぁんっ……!」 -258000 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出しちゃっていいよ……全部、ちょうだい……ちーちゃんの全部……おじさんに……!」 +258000 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出しちゃっていいよ……全部、ちょうだい……ちーちゃんの全部……おじさんに……!」 258100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんとに……? ほんとに、おしっこ出していいの……? おもらしして、ちーちゃんのこと、嫌いにならない……?」 258200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,込み上げる排尿感に耐えながら、ちーちゃんが訴えかけてくる。 -258300 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんはどんなことがあっても、ちーちゃんのことは嫌いにならないから」 -258400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して……おしっこしていいよ。もう、我慢しなくていいから……」 +258300 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんはどんなことがあっても、ちーちゃんのことは嫌いにならないから」 +258400 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して……おしっこしていいよ。もう、我慢しなくていいから……」 258500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……わかった……出しちゃう! おしっこ……出しちゃうぅ!」 258600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ついに我慢を解いたのか、先っちょからしょっぱい汁が溢れてくる。 258700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,僕は口でおまんまんを塞ぎ、おしっこ受け入れ体制を整えた。 @@ -1722,7 +1722,7 @@ 258900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ……んぁっ……だ、だめだめ……ああぁぁ――あぁああぁああっっ!!」 259200 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ああぁあぁあぁぁあぁあぁんんんっ!!」 259300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に合わせて、大量のおしっこが口の中に飛び込んでくる。 -259400 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐ…………んぐぐ……!」 +259400 ,,,,,1140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐ…………んぐぐ……!」 259500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,おおおぉぉ! 待ちに待った……ちーちゃんのおしっこ……んんぐっ! 全部、飲まなきゃ……! 259600 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,前は惜しくも排水口に流れていったけど……今回は違う! 口で受け止めている……! 259700 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあぁ……はぁ…………はぁ…………」 @@ -1730,40 +1730,40 @@ 259900 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃ……そんなに吸っちゃ……ああっ……やあぁっ……んんんっ……!」 260000 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,吸い出す勢いで、おしっこをごくごくと飲み込む。 260100 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………んっ……はぁっ……おいちゃん、おしっこ……出し終わったよ……」 -260200 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぷはぁ。ちーちゃんのおしっこ……全部、受け止めてあげたよ……!」 +260200 ,,,,,1140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ぷはぁ。ちーちゃんのおしっこ……全部、受け止めてあげたよ……!」 260300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ほんとに……本当に大満足! 可愛いちーちゃんのおしっこを味わうことができて……僕は、感無量さ! -260400 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう……ありがとう、ちーちゃん……」 +260400 ,,,,,1140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう……ありがとう、ちーちゃん……」 260500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,なんだか感動して、涙が出てきちゃった……。 260600 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ……どういたしまして……?」 260700 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,よく分かってなさそうに照れ笑いするちーちゃん。 260800 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちーちゃんは可愛すぎる! 最高だ! 260900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -261100 ,,,8,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと。もう大丈夫だよ、ちーちゃん。今日のアルバイトは終了ー!」 +261100 ,,,8,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っと。もう大丈夫だよ、ちーちゃん。今日のアルバイトは終了ー!」 261200 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_059.wav,chie,,25,,,,,,,,「終わりぃ……? はぁー……なんだか、疲れちゃったぁ……」 -261300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと激しかったよね」 +261300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと激しかったよね」 261400 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_060.wav,chie,,22,,,,,,,,「うん……おいちゃん、おまたちゅーちゅーして、すごかったもん……」 -261500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……大人の遊びは……どうだった?」 +261500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……大人の遊びは……どうだった?」 261600 ,,,,,,,,,,chie,,22,,,,,,,,気に入ってくれたらいいんだけど……どうだろう……。 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_061.wav,chie,,13,,,,,,,,「うーん…………ほわ〜っとして気持ちよかったよー」 261800 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,おぉ! 思いの外、いい返事! 261900 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_062.wav,chie,,13,,,,,,,,「うぅぅ……でも、ちょっと少し恥ずかしかったけど……」 262000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,行為を思い出して、顔を赤らめるちーちゃん。 -262100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「そ、そう! 気持ちよかったなら、おじさん頑張ったかいがあったよ!」 -262200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「また今度も……アルバイト、お願いね?」 +262100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「そ、そう! 気持ちよかったなら、おじさん頑張ったかいがあったよ!」 +262200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「また今度も……アルバイト、お願いね?」 262300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_063.wav,chie,,1,,,,,,,,「……うん! またやるー!」 262400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,明るい笑顔。あんなことをしても、まだまだ元気は有り余っているみたい。 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_064.wav,chie,,24,,,,,,,,「…………あ! おいちゃん、お給料ー!」 262600 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,手を差し出すちーちゃん。ああ、いけないいけない。忘れていた。 -262700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「今日は……ちょっと頑張ったから、120円! これで……どうかな?」 +262700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「今日は……ちょっと頑張ったから、120円! これで……どうかな?」 262800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_065.wav,chie,,4,,,,,,,,「おぉぉーー!! おいちゃん、太っ腹ーーー!!」 262900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ちーちゃんの手にお金を置いてあげる。100円玉1枚と、10円玉2枚だ。 263000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_066.wav,chie,,1,,,,,,,,「ちーちゃん、大金持ち! これなら、お菓子がいっぱい食べれるよーーー!」 263100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそく店内に入っていくちーちゃん。またお菓子を買うつもりなのだろう。 -263200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はは……借金を返すつもりは、まったくなさそうだね……」 +263200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はは……借金を返すつもりは、まったくなさそうだね……」 263300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかして借金を返済しちゃうかと、少し心配したけど……完全に杞憂だね。 263400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、宵越しの銭は持たない精神なのかもしれない。 263500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_067.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん! 早くー! こっちこっちー! お菓子ーーー!」 -263600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、待ってー! 今すぐそっちに行くからー!」 +263600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ、待ってー! 今すぐそっちに行くからー!」 263700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店内に向かうと、ちーちゃんが大量のお菓子を手に持ってニヤニヤと笑っていた。 263800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その後、僕たちはちーちゃんの帰宅時間まで、お菓子を食べながら他愛もない話をし続けた――。 263900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1772,11 +1772,11 @@ 264400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,窓ガラスの向こうから、眩しい光が射し込んでいる。今日も暑い一日になりそうだ。そして、アツいのは気温だけではない。 264500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の約束通り、もうすぐ甜花ちゃんがやってくるはずだ。その後のことを考えるだけで、股間が熱くなる。 264600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ブブブブッ。 -264700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん?」 +264700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん?」 264800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あまりに待ちきれないので、来るまで何回抜けるか挑戦しようかと思っていると、スマホが鳴った。 264900 ,,,,,,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『もうすぐ着くから』 265000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんからのLIMEだ。律儀にこんな連絡をしてくるなんて。まるでデートの約束をしてるみたいで、心が踊ってしまう。 -265100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『気をつけて来るんだよ』 +265100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『気をつけて来るんだよ』 265200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っと。既読がついたあとに、最初に僕がプレゼントしてあげたスタンプが押された。 265300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの大好きなサクライくんが『OK!』と、サムズアップしているスタンプだ。ちゃんと使ってくれてるんだなぁ。 265400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スタンプはお金がかかっちゃうから買えないと言っていたので、お気に入りとして使ってるんだと思う。また別のもプレゼントしてあげたくなるね。 @@ -1784,106 +1784,106 @@ 265600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの喜ぶ姿が見られるなら、僕はなんだってしてあげたい気分になる。いやぁ、可愛いは正義とはよく言ったものだね。 265700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_001.wav,,,,,,,,,,,「おじさん、来たよ」 265800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やがてお店の表のほうから、甜花ちゃんの声が聞こえてきた。 -265900 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん。こっちの部屋においでよ」 +265900 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん。こっちの部屋においでよ」 266000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_002.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「お邪魔します……」 266100 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,靴をきちんと揃えるところに、育ちの良さが垣間見える。挨拶もちゃんとできるし、ますます甜花ちゃんのことが可愛く見えてしまう。 266200 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,頭をなでなでしてあげたい気持ちが湧き上がってくる。でも、今日はなでなでよりももっと楽しいことをするつもりだ。今は我慢しよう。 266400 ,,,,31,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,部屋に上がった甜花ちゃんは、少し落ち着かない様子で聞いてきた。 266500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,僕と二人きりだと緊張してしまうのかな? また前みたいに、おっぱいで遊ばれちゃうのかとか警戒してるのかも。そういう表情も美味しそうで嫌いじゃないよ。 -266600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「実はね、今日から本格的に甜花ちゃんのセクシー計画を始めようと思ってるんだ」 +266600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「実はね、今日から本格的に甜花ちゃんのセクシー計画を始めようと思ってるんだ」 266700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_004.wav,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画? 何それ?」 -266800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画は、まだまだ発展途上の甜花ちゃんを大人でセクシーなアイドルにするための計画だよ!」 +266800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画は、まだまだ発展途上の甜花ちゃんを大人でセクシーなアイドルにするための計画だよ!」 266900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ババン! と重大発表という感じで高らかに宣言する。 267000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_005.wav,tenka,,37,,,,,,,,「あたしをアイドルに……おじさんにそんなことできるの?」 267100 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,訝しんではいるが、アイドルと聞いて甜花ちゃんは興味を持ってくれたようだ。僕の思ったとおりだったな。 267200 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,甜花ちゃんの興味を引くには、アイドルの話が一番だろうと思っていたのだ。 -267300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「おじさんの言うことをちゃんと聞いてくれたら、甜花ちゃんは大人気アイドルになること間違いないよ」 +267300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「おじさんの言うことをちゃんと聞いてくれたら、甜花ちゃんは大人気アイドルになること間違いないよ」 267400 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのことを本気で可愛いと思っている。思っていなければ、こうやってわざわざ呼び出してイタズラしようとも考えない。 -267500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「甜花ちゃんは可愛いし、まだまだ成長期なんだから今のうちに一生懸命自分を磨けば、これまで誰も見たことのないようなアイドルになれると思うんだよね」 +267500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「甜花ちゃんは可愛いし、まだまだ成長期なんだから今のうちに一生懸命自分を磨けば、これまで誰も見たことのないようなアイドルになれると思うんだよね」 267600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_006.wav,tenka,,24,,,,,,,,「かわっ……!? おじさん、それ本当に?」 267700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,照れてる照れてる。可愛いって言われて、甜花ちゃんはかなり素直な反応を返してくれる。 267800 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,見た目ももちろんだけど、甜花ちゃんはこういう仕草がいちいち可愛いんだ。 -267900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ウソは言わないよ。でもそのためには、やっぱり甜花ちゃんの長所であるセクシーなところを重点的に磨いていかなきゃいけないと思うんだよね」 +267900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「ウソは言わないよ。でもそのためには、やっぱり甜花ちゃんの長所であるセクシーなところを重点的に磨いていかなきゃいけないと思うんだよね」 268000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「セクシーになったら、アイドルになれるってこと?」 -268100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「そういうこと。セクシー計画、やってみたくなったでしょ?」 +268100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「そういうこと。セクシー計画、やってみたくなったでしょ?」 268700 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんが笑みを浮かべながらコクコク頷く。 268800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんはセクシー計画を受け入れてくれたみたいだ。それでは、早速今日のセクシー計画をスタートしよう。 -268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ところで甜花ちゃん、セクシーになるには何が必要だと思う?」 +268900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「ところで甜花ちゃん、セクシーになるには何が必要だと思う?」 269000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_010.wav,tenka,,23,,,,,,,,「えーっと……身長?」 269100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、がくっと来た。てっきりある程度は理解していると思ったのに。前回スリーサイズを測った意味がわかってないのかな? -269200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、確かに背が高くてスラっとしてる女の人はセクシーだよね。でも、もっと大切なものがあるんだ」 +269200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、確かに背が高くてスラっとしてる女の人はセクシーだよね。でも、もっと大切なものがあるんだ」 269300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_011.wav,tenka,,23,,,,,,,,「何? 教えておじさん」 -269400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「正解は胸だよ」 +269400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「正解は胸だよ」 269500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_012.wav,tenka,,20,,,,,,,,「胸……?」 269600 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,先日のことを思い出したのか、甜花ちゃんは咄嗟に胸を隠してしまう。 -269700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「胸が大きな女の人はセクシーでしょ? アイドルのファンの中にも、大きくてセクシーな胸が好きっていう人もたくさんいると思うんだ」 -269800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、『こじゅはる』とか、胸が大っきくてセクシーだと思わない?」 +269700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「胸が大きな女の人はセクシーでしょ? アイドルのファンの中にも、大きくてセクシーな胸が好きっていう人もたくさんいると思うんだ」 +269800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、『こじゅはる』とか、胸が大っきくてセクシーだと思わない?」 269900 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_013.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うーんと、そうかも……」 270000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,頭の中で思い浮かべているのかな? 斜め上を見ながら、うんうんと頷いている。 270100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_014.wav,tenka,,23,,,,,,,,「それじゃあ、セクシー計画って……胸を……大きくするの?」 270200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,少し不安そうに僕を見つめてくる甜花ちゃん。また僕に変なことをされるのかと、気にしている様子だ。 270300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,まあ……するんだけどね! -270400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「セクシーになるには、胸以外も必要さ。でも、今日は胸を大きくする方法を覚えてみようか」 +270400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「セクシーになるには、胸以外も必要さ。でも、今日は胸を大きくする方法を覚えてみようか」 270500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_015.wav,tenka,,1,,,,,,,,「わかった」 270600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ということで、本日のカリキュラムはおっぱいを大きくする方法についてだ。 -270700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「甜花ちゃんは、女の子の胸が大きくなるのはどうしてか知ってるかな?」 +270700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「甜花ちゃんは、女の子の胸が大きくなるのはどうしてか知ってるかな?」 270800 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_016.wav,tenka,,3,,,,,,,,「女の子だからじゃないの?」 -270900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろん、男の子は大きくならないから、それは正しいんだけどね」 -271000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「胸には大きくなるために必要なものがあるんだよ。それが何か、知ってる?」 +270900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろん、男の子は大きくならないから、それは正しいんだけどね」 +271000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「胸には大きくなるために必要なものがあるんだよ。それが何か、知ってる?」 271100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_017.wav,tenka,,14,,,,,,,,「ううん。知らない」 271200 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,甜花ちゃんは首を横に振る。 -271300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「女性ホルモン……って聞いたことないかな? これが、胸を大きくするために関わってくるんだよ」 +271300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「女性ホルモン……って聞いたことないかな? これが、胸を大きくするために関わってくるんだよ」 271400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_018.wav,tenka,,34,,,,,,,,「聞いたことはあるけど……よくわかんない」 -271500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ホルモンの話は難しくなっちゃうから、今は女性ホルモンが胸を大きくするのに必要だってことだけ、わかったらいいよ」 +271500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「ホルモンの話は難しくなっちゃうから、今は女性ホルモンが胸を大きくするのに必要だってことだけ、わかったらいいよ」 271600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_019.wav,tenka,,27,,,,,,,,「うん、覚えた」 271700 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,早いな! 271800 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,甜花ちゃんはセクシー計画にノリノリらしい。 -271900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「女性ホルモンは、体の中で作られるんだ。だから、たくさん作られるようにすれば、胸も大きくなるわけだね」 +271900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「女性ホルモンは、体の中で作られるんだ。だから、たくさん作られるようにすれば、胸も大きくなるわけだね」 272000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_020.wav,tenka,,7,,,,,,,,「どうしたら、たくさん作られるの? ご飯をいっぱい食べたらいいの?」 -272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「栄養もある程度必要だけど、違う。うーん、そうだね。まずは……エッチなことを覚えればいいかな?」 +272100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「栄養もある程度必要だけど、違う。うーん、そうだね。まずは……エッチなことを覚えればいいかな?」 272200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_021.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え……な、なんで?」 272300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,突然『エッチ』なんて言葉が出てきたものだから、甜花ちゃんは驚いている。 -272400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「エッチなことをすると、女性ホルモンはいっぱい作られるんだよ。だから、胸を大きくするためには、エッチなことを覚えなきゃいけないんだ」 +272400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「エッチなことをすると、女性ホルモンはいっぱい作られるんだよ。だから、胸を大きくするためには、エッチなことを覚えなきゃいけないんだ」 272500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_022.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そうなんだ……。お、覚えるだけなら……」 -272600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「単刀直入に聞くけど、甜花ちゃんはオナニーしてる?」 +272600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「単刀直入に聞くけど、甜花ちゃんはオナニーしてる?」 272700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_023.wav,tenka,,31,,,,,,,,「え……そ、そんなの知らない!」 272800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,ん? なぜだか強く否定する甜花ちゃんに違和感を覚えた。知らないなら知らないで、もっと普通の反応のはずだが……。 272900 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,エッチなことだと分かってるから、こんな反応になるんじゃないか? -273000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「本当に知らない?」 +273000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「本当に知らない?」 273100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_024.wav,tenka,,11,,,,,,,,「だから、知らないって言ってるでしょ!」 -273200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「そうなの? 本当は知ってるんじゃない?」 -273400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「これはアイドルになるために大切なことなんだから、恥ずかしがって嘘ついちゃダメだよ?」 -273600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「大丈夫だよ。甜花ちゃんぐらいの女の子だったら、知っててもおかしくないからね」 +273200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「そうなの? 本当は知ってるんじゃない?」 +273400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「これはアイドルになるために大切なことなんだから、恥ずかしがって嘘ついちゃダメだよ?」 +273600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「大丈夫だよ。甜花ちゃんぐらいの女の子だったら、知っててもおかしくないからね」 273700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,現に、コマコちゃんはオナニーを知ってたし、僕にやって見せてくれたぐらいだからね。 274000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_027.wav,tenka,,6,,,,,,,,「……したことはないよ。その、ちょっと知ってるだけで……」 -274100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「したことはないけど、オナニーがどんなことなのかは知ってるの?」 +274100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「したことはないけど、オナニーがどんなことなのかは知ってるの?」 274200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_028.wav,tenka,,26,,,,,,,,「うん……」 274300 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,いつの間にか甜花ちゃんは顔を赤くして、熟れたトマトみたいになっていた。 274400 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,そんなに恥ずかしがらなくてもいいのなぁ。 274500 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,甜花ちゃんはオナニーをしたことはないらしい。都会に住んでたことがあって、スマホも持ってれば、情報なんてどこからでも入ってくるもんね。 -274600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「知ってるのに、やってみようとは思わなかった?」 +274600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「知ってるのに、やってみようとは思わなかった?」 274700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_029.wav,tenka,,13,,,,,,,,「だってその……怖いし……。お母さんにも、お股のところは触っちゃいけないって言われたもん……」 -274800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そっか〜」 +274800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そっか〜」 275100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、当然のことだろう。甜花ちゃんぐらいの子にオナニーを教える親なんて聞いたことがない。 -275200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、胸が大きくなるように、今日はオナニー覚えて帰ろうね」 +275200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、胸が大きくなるように、今日はオナニー覚えて帰ろうね」 275400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_030.wav,tenka,,26,,,,,,,,「イヤ……そんなのしたくないよ」 -275500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんは胸を大きくしてセクシーになりたいでしょ? それなら今、がんばらなきゃ!」 +275500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんは胸を大きくしてセクシーになりたいでしょ? それなら今、がんばらなきゃ!」 275600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_031.wav,tenka,,6,,,,,,,,「け、けどっ! うぅ……」 275700 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,アイドルにはなりたい。でもオナニーをするのは怖いし恥ずかしい。そんな葛藤が、甜花ちゃんの頭の中で渦巻いているのが見て取れる。 275800 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,ここは僕が背中を押してあげなきゃな。 -275900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「安心して。初めてでもちゃんとできるように、僕が教えてあげる。そのために僕がいるんだから」 +275900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「安心して。初めてでもちゃんとできるように、僕が教えてあげる。そのために僕がいるんだから」 276000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_032.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……おじさんの言うとおりにしたら、ちゃんとできる?」 -276100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「任せてよ。おじさんは世界でも有数のオナニストだからね? あ、おじさんのことはどうでもよかったね?」 -276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「よし。それじゃあ早速、オナニーをしてみよう!」 +276100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「任せてよ。おじさんは世界でも有数のオナニストだからね? あ、おじさんのことはどうでもよかったね?」 +276200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「よし。それじゃあ早速、オナニーをしてみよう!」 276300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_033.wav,tenka,,16,,,,,,,,「い、今から……するの?」 -276400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「そうだよ?」 +276400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「そうだよ?」 276500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_034.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それって……おじさんも、あ、あた……あたしが……してるの、見るってこと?」 -276600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「見ないと教えてあげられないからね」 +276600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「見ないと教えてあげられないからね」 276700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_035.wav,tenka,,26,,,,,,,,「う、うぅ……」 276800 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,僕にオナニーを見せると聞いて、甜花ちゃんは顔を強ばらせる。 -276900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「ほら、早くしなきゃ、ちーちゃんたちが来る時間になっちゃうよ」 +276900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「ほら、早くしなきゃ、ちーちゃんたちが来る時間になっちゃうよ」 277000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_036.wav,tenka,,31,,,,,,,,「でもぉ……」 -277100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「ほら、こっちのソファに座って?」 +277100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「ほら、こっちのソファに座って?」 277200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_037.wav,tenka,,24,,,,,,,,「きゃっ! ちょっと……!」 277400 ,,,9,,3120000,,,,,,,,,,,,,,, 277500 ,*mem,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1892,81 +1892,81 @@ 277800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,うっ、ヤバイぞ……。これだけでもなかなかに刺激的すぎて、勃起してきた。 277900 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,耐えろ、耐えるんだ僕のペニス! 278000 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この格好イヤだぁ……。おじさんにパンツ見られるし……」 -278100 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。でも、こうしてくれたほうが、僕も甜花ちゃんのオナニーがよく見えるからさ」 +278100 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね。でも、こうしてくれたほうが、僕も甜花ちゃんのオナニーがよく見えるからさ」 278200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「オ、オナニーしなきゃ……だめなの?」 -278300 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「セクシー計画の第一歩として、なんとか頑張ってもらわなきゃ先に進めないよ」 +278300 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「セクシー計画の第一歩として、なんとか頑張ってもらわなきゃ先に進めないよ」 278400 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅ……。そんなこと。言われても……うーん……」 278500 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはどうしても踏ん切りがつかないらしい。顔を赤くしたまま、手が股間に伸びていかない。 -278600 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やり方は知ってるんだよね? 手で、お股のところを触るんだよ?」 +278600 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やり方は知ってるんだよね? 手で、お股のところを触るんだよ?」 278700 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それはわかってるけど……お股触るの、汚いし……怖いし……」 -278800 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、パンツの上から触れば、刺激も少ないしね。こうやって手を運んで」 +278800 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、パンツの上から触れば、刺激も少ないしね。こうやって手を運んで」 278900 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、待って、やめて!」 279000 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手を掴んでパンツの上に乗せるも、すぐにその手を引っ込めてしまう。 -279100 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……胸を大きくしたいんじゃないの? アイドルになるためには、乗り越えていかなきゃいけない壁なんだ」 +279100 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……胸を大きくしたいんじゃないの? アイドルになるためには、乗り越えていかなきゃいけない壁なんだ」 279200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「どうしても……本当にどうしても、しないといけないの? 他のやり方はないの?」 279300 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはすがるように、僕を見つめてくる。 -279400 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな半端な決意じゃ、トップアイドルになれないよ?」 +279400 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんな半端な決意じゃ、トップアイドルになれないよ?」 279500 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……」 279600 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,今にも泣き出しそうな小動物チックな双眸。そんな目で見つめられては、さすがの僕も良心が痛んでくる。 279800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,けど、ここまで来て引き下がるわけにもいかない。甜花ちゃんのためにも、僕のためにも初オナニーをしてもらわないといけない。 -279900 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う〜ん……」 +279900 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う〜ん……」 280000 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、ネットでオマンコにメントールの入ったタブレットやリップを塗ると、めちゃくちゃ感じる……とか聞いたことがあるぞ……。 280100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,……これは使えるんじゃないか? リップなら、奥の引き出しにあるはずだ! 280200 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,隣りの部屋から、使いかけのリップクリームを手に戻ってくる。 -280300 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、おじさんが薬を塗ってあげようか」 +280300 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、おじさんが薬を塗ってあげようか」 280400 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「薬? なんの薬?」 -280500 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リップクリームだよ。リップクリームにはね、お股が触りたくなる効果があるんだ。これなら、お口に塗る物だしお股に塗っても問題ないでしょ?」 +280500 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「リップクリームだよ。リップクリームにはね、お股が触りたくなる効果があるんだ。これなら、お口に塗る物だしお股に塗っても問題ないでしょ?」 280600 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、僕はリップクリームの根元をクルクルと回す。 280900 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,よく考えたら、僕が使ってるリップクリームだからこれで、僕は甜花ちゃんと間接クンニすることになるのか!? 281100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,めちゃくちゃ興奮してきた……。 281200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イヤ、そんなの勝手に塗らないで!」 281300 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,リップクリームを持って、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばすと、甜花ちゃんの両手が行く手を阻む。 -281400 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だから。薬を塗るだけだよ。ほら、手をよけてくれるかな?」 +281400 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だから。薬を塗るだけだよ。ほら、手をよけてくれるかな?」 281500 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしが自分でやるから……」 -281600 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分じゃ塗りにくいでしょ。僕が塗ってあげるから任せてよ」 +281600 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自分じゃ塗りにくいでしょ。僕が塗ってあげるから任せてよ」 281700 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,半ば強引に、甜花ちゃんの手をよけさせる。そして……。 281900 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ!? あぁ……やだぁ……。おじさんやめてぇ!」 282000 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,右手でパンツをずらし、顔をのぞかせた割れ目に沿って、リップクリームを塗っていく。 282100 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……うぅ……やぁ……。こんなのイヤぁ……」 -282200 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「薬を塗ってるだけだよ。肩の力を抜いて。ほら、深呼吸深呼吸」 +282200 ,,,,,3120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「薬を塗ってるだけだよ。肩の力を抜いて。ほら、深呼吸深呼吸」 282300 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,適当なこと言って、甜花ちゃんの割れ目がツヤツヤになるまでリップクリームを塗りたくる。 282400 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「すぅ……はぁ……」 -282700 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「消毒のために、少し奥まで塗っておくね?」 +282700 ,,,,,3120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「消毒のために、少し奥まで塗っておくね?」 282800 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もういっぱい塗ったと思うよ……」 -282900 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの大事なところだからね? 万が一があったら困るから」 +282900 ,,,,,3120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの大事なところだからね? 万が一があったら困るから」 283100 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,消毒なんて嘘もいいところ、僕が楽しみたいだけだ。 283200 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅ……はぁあぁ……」 283500 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,丹念にリップクリームを塗っていると、割れ目からほんの少しだが水分が染み出してきた。 283600 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、濡れてきたのかな? -283800 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし。これぐらい塗ったらもう大丈夫。甜花ちゃん、お股触りたくなってきた?」 +283800 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし。これぐらい塗ったらもう大丈夫。甜花ちゃん、お股触りたくなってきた?」 283900 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,パンツを元に戻してあとは甜花ちゃんに託す。 284100 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんひどいよ……」 -284200 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん。ちょっと強引だったね。でも、これは甜花ちゃんのためだから」 +284200 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん。ちょっと強引だったね。でも、これは甜花ちゃんのためだから」 284300 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やめてって言ったのに……」 -284400 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どんな感じ?」 +284400 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どんな感じ?」 284500 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……お股、スースーして……変な感じする……」 284600 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,変な感じ、というのは感じているということだろう。濡れているのを確認したのだから間違いない。 -284700 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スースーするのは、薬が効いてるってことだから。ほら、お股触りたくなってこない?」 +284700 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「スースーするのは、薬が効いてるってことだから。ほら、お股触りたくなってこない?」 284900 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんの指がゆっくりとクロッチの部分に近づいて…… 285000 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ」 285100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐る手を伸ばした甜花ちゃんが、ついに自らパンツの上からオマンコに触れた。 -285200 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ! やっと出来たね、甜花ちゃん! そのまま、指で割れ目ところをいっぱい触っていくんだよ」 +285200 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉ! やっと出来たね、甜花ちゃん! そのまま、指で割れ目ところをいっぱい触っていくんだよ」 285300 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んん……」 285400 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの口から、切ない吐息が漏れてくる。甜花ちゃんの初めてのオナニー姿に、僕も興奮してチンポがガチガチになっていた。 285500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,すり、すり……と、緩慢な動きでパンツの割れ目をなぞる甜花ちゃんの指。 -285600 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 +285600 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 285700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わかんない……。でも、お股がじんじんしてるような気がする……」 -285800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはお股がもっといじってって、信号を出してるんだよ」 +285800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはお股がもっといじってって、信号を出してるんだよ」 285900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「怖い……」 -286000 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんとオナニーできてるよ。慣れてきたら、指を速く動かしたり、割れ目の中に指を入れてみて」 +286000 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんとオナニーできてるよ。慣れてきたら、指を速く動かしたり、割れ目の中に指を入れてみて」 286100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……。はぅ……んっ……」 286200 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,こわごわパンツの上を移動する指が、とてもじれったいが、これはこれで見応えのある光景だ。 286300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,拙いオナニーから、段々と自分の快楽を求めて動くように……僕はそれが見たい。見せてほしい。だから、頑張れ甜花ちゃん! おっぱいも大きくなるぞ! 286400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんかパンツ……濡れてる気がする……」 286500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,見ると、甜花ちゃんのパンツにはちょっとだけ染みが浮かんでいた。 -286600 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは女の子が気持ちいいと出てくるんだよ。つまり、今の甜花ちゃんはオナニーして気持ちよくなってるってことだね」 +286600 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは女の子が気持ちいいと出てくるんだよ。つまり、今の甜花ちゃんはオナニーして気持ちよくなってるってことだね」 286700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。そ、そんなこと言わないでぇ……」 -286800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんで? ちゃんとできてるって分かって、安心するでしょ?」 +286800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんで? ちゃんとできてるって分かって、安心するでしょ?」 286900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「恥ずかしいから……イヤなの……。おじさんのバカ……エッチ……」 287000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,僕を恨めしそうに睨みながらも、甜花ちゃんの指は止まらない。 287100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,メントールのせいで、半ば強制的に触らされているだけなんだろうけど、その中から性的な快感も覚え始めたんだと思う。 @@ -1974,43 +1974,43 @@ 287400 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,指が少しずつ大胆になってきている。ほんの数ミリしか動いていないように見えていたのに、上から下、下から上と、しっかりとなぞっていく。 287500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、まだ割れ目の中に入れるのは躊躇しているようだ。 287600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こうで……合ってるの? おじさん……」 -287700 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちいいと思うなら、しっかりできてる証拠だよ」 +287700 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちいいと思うなら、しっかりできてる証拠だよ」 287800 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「気持ちいいって、そんなの……あたし、初めてだし……わかんないもん」 -287900 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、お股のところが濡れてるんでしょ? 気持ちよくないのに、濡れたりしないんだよ?」 +287900 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、お股のところが濡れてるんでしょ? 気持ちよくないのに、濡れたりしないんだよ?」 288000 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知らないっ! そ、そんなの……勝手に出てきたんだもん……。んっ……はぁ……」 288100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,あくまでも、気持ちいいとは認めたくないらしい。でも体は正直と言わんばかりに、オナニーは続けている。 288200 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「別に……気持ちよくならなくても、胸が大きくなれば……」 -288300 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよくならないと、オナニーはできてないってことだよ。だから気持ちよくなかったら、胸は大きくならないね」 +288300 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよくならないと、オナニーはできてないってことだよ。だから気持ちよくなかったら、胸は大きくならないね」 288400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……そんなっ……あんっ!」 288500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,ぴくん! と甜花ちゃんの体が跳ねた。指がほんのり、パンツの上から割れ目に沈んでいる。 288600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよく感じないと、胸が大きくならないと聞いて焦ったのかもしれない。 288700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今のなに? 勝手に声が出て、びくってなって……中、やめたほうがいいかな?」 -288800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん。逆だよ。気持ちよすぎて、反射的に声が出ただけさ。甜花ちゃんは、中がすごく敏感なんだね」 +288800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん。逆だよ。気持ちよすぎて、反射的に声が出ただけさ。甜花ちゃんは、中がすごく敏感なんだね」 288900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……どうしたらいいの?」 -289000 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと中を触ってみたらいいよ。そうしたら、甜花ちゃんもオナニーがすごく気持ちいいんだってこと、分かると思う」 +289000 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと中を触ってみたらいいよ。そうしたら、甜花ちゃんもオナニーがすごく気持ちいいんだってこと、分かると思う」 289100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ……んあっ……ひあっ……やんっ!」 289200 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,割れ目にパンツの生地を押しこむように、くにくにと動く指がいやらしい。 289300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,強い刺激に怯えているような雰囲気もありつつ、未知なる快感への興味が彼女を突き動かしている……そんな様子だ。 -289400 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、そこ……気持ちいいでしょ?」 +289400 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、そこ……気持ちいいでしょ?」 289500 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ……あ、あぁん……」 289600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,最早、甜花ちゃんから漏れる吐息は、喘ぎ声と言っても差し支えのないものに変わっている。 289700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これが……気持ちいいってことなんだ……」 -289800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かってきたみたいだね。これなら、ボンキュッボンのセクシーアイドルになれるよ!」 +289800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かってきたみたいだね。これなら、ボンキュッボンのセクシーアイドルになれるよ!」 289900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……! はぁ……ひゃん! アイドルに……なるの……。あっ、ひんっ! 胸、大きくなってぇ……」 290000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,オナニーを拒んでいた甜花ちゃんの姿はそこにはなく、覚えたてのオナニーで精一杯気持ちよくなろうとする女の子の姿がそこにはあった。 290100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……あっ……。おじさん、な、なんかくるよぉ……。な、なにこれ……怖いのに、手、止めたくないの……!」 -290200 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのまま続けて……すっごく気持ちよくなれるから」 +290200 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのまま続けて……すっごく気持ちよくなれるから」 290300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは初めてのアクメの予感に戸惑っているようだが、どんと来いだ。さあ、見せてよ。未来のアイドルの、初イキ姿を! 290400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んくぅ……あっ、どうしよ、どうしたらいいの? 止まらない……止まらないよぉ……」 290500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,割れ目にあてがわれた指が、昇りつめるために忙しく動きまわる。びくっ、びくっ、と甜花ちゃんの体が震える。 290600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんっ……ンッ〜〜!」 290800 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,ビクッ、ガクガクガクッ――! 290900 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……ふあっ……はぁ……」 -291000 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、イっちゃったみたいだね」 +291000 ,,,,,3120040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、イっちゃったみたいだね」 291100 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イク……?」 -291200 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナニーで気持ちよくなったってことだね。イけるほどオナニーしたら、女性ホルモンもたっぷりだよ」 +291200 ,,,,,3120040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オナニーで気持ちよくなったってことだね。イけるほどオナニーしたら、女性ホルモンもたっぷりだよ」 291300 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ……?」 -291400 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おめでとう、甜花ちゃん。セクシー計画第一回目は大成功だよ!」 +291400 ,,,,,3120040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おめでとう、甜花ちゃん。セクシー計画第一回目は大成功だよ!」 291500 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,僕はパチパチと拍手を送ってあげる。 291600 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ソファの上で脱力したまま、 291700 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……よかった……」 @@ -2018,30 +2018,30 @@ 291900 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,イったおかげで愛液が溢れてきたのだろう、パンツの染みが大きくなっている。 292000 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオナニー、すごかったな。何度、僕もチンポを取り出して一緒にしごこうと考えたことか。 292100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -292300 ,,,5,35,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだった? 初めてのオナニーは?」 +292300 ,,,5,35,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだった? 初めてのオナニーは?」 292400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_084.wav,tenka,,16,,,,,,,,「最初は怖かったけど……やってみたら、止まらなくなって……気持ちよかった」 292500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,最後のほうだけ小声になるところが可愛らしい。 -292600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「でも、これだけで終わっちゃダメだよ。たくさんしないと、効果はないんだから」 +292600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「でも、これだけで終わっちゃダメだよ。たくさんしないと、効果はないんだから」 292700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_085.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うん……」 -292800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「僕が見ていなくても、オナニーできるよね?」 +292800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「僕が見ていなくても、オナニーできるよね?」 292900 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_086.wav,tenka,,33,,,,,,,,「できると思うけど……お、お股のところがひりひりしてる……」 -293000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はリップクリームを塗ったからね。塗らなければ、ひりひりしないと思うよ」 +293000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はリップクリームを塗ったからね。塗らなければ、ひりひりしないと思うよ」 293200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_087.wav,tenka,,26,,,,,,,,「気持ちよくは……なれたけど……。パンツもヌルヌルしてる……」 293300 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,セクシー計画成功の証でもあるが、甜花ちゃんは気持ち悪そうにしている。 -293400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「ちーちゃんとコマコちゃんが来る前に、お風呂入っていく?」 +293400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「ちーちゃんとコマコちゃんが来る前に、お風呂入っていく?」 293500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_088.wav,tenka,,4,,,,,,,,「お風呂? いいの?」 293600 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは嬉しそうに目を輝かせた。 -293700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もちろん」 +293700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、もちろん」 293800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどオマンコが濡れている状態が気持ち悪いんだな。 293900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,男にしてみれば、精液やカウパーがついてパリパリの下着を履いてるようなもんか。それは確かに気持ち悪い。 294000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあここは一丁、甜花ちゃんのパンツを洗濯してあげよう。選択する前に、何かをするかも知れないけど、選択するから関係ないよね? -294100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お風呂はこっちだよ」 +294100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お風呂はこっちだよ」 294200 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,,僕は前屈みになりながら、甜花ちゃんをお風呂に案内してあげる。 294300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_089.wav,tenka,,3,,,,,,,,「おじさん? なんか歩き方がおかしいよ?」 294400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,あんな光景を見せられて、勃起しないほうがおかしい。股間が盛り上がっているのを悟られまいとしていたのだが、甜花ちゃんに不思議そうな顔で見られてしまう。 -294500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「は、ははは……僕も歳かな? 腰が痛くてね……」 +294500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「は、ははは……僕も歳かな? 腰が痛くてね……」 294600 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,我ながら適当すぎるウソで誤魔化す。 -294900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃ、ちょっとお風呂沸かすから部屋で待っててね?」 +294900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃ、ちょっとお風呂沸かすから部屋で待っててね?」 295000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_090.wav,tenka,,1,,,,,,,,「はーい」 295100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕はせっせとお風呂の準備を始める。全てはパンツのために! 295200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2052,24 +2052,24 @@ 296000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう少しで、甜花ちゃんのお風呂タイムを堪能できたのに……いったい誰が邪魔しようとしてるんだ? 296100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなこと許されない! 僕は甜花ちゃんがお風呂に入っているのをこっそりと覗きたいんだ! 296200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無粋な輩なんて無視だ無視! -296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「びっくりした……甜花ちゃん、大丈夫だった?」 +296300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「びっくりした……甜花ちゃん、大丈夫だった?」 296400 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,12,,「う、うん……」 296500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,甜花ちゃんの身体が小さく震えている。……僕も驚いたし、怖がるのもムリはない。 -296600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「甜花ちゃんは、先にお風呂に入っておいで。外のことは気にしないで」 +296600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「甜花ちゃんは、先にお風呂に入っておいで。外のことは気にしないで」 296700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,そう言って甜花ちゃんを脱衣所に誘導しようとすると、外からよく知っている声が聞こえてくる。 296800 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_000.wav,,,,,,,tenka,,12,,「おいちゃーん! きたよー!」 296900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,この元気な声……ちーちゃんで間違いない。 297000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,無視をしようと思っていたのに、ちーちゃんが相手ではそれができない。 297100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,ごめん甜花ちゃん……お風呂はまた今度になりそうだ。 297200 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_001.wav,,,,,,,tenka,,4,,「えっ……ちぃたち、もうきちゃったの?」 -297300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「甜花ちゃん……お風呂を貸してあげたい気持ちは山々なんだけど、ちーちゃんたちが来ちゃったし……」 +297300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「甜花ちゃん……お風呂を貸してあげたい気持ちは山々なんだけど、ちーちゃんたちが来ちゃったし……」 297400 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_002.wav,,,,,,,tenka,,34,,「入らないよ! ……あとでお風呂に入ってた理由を聞かれたら答えられないもん!」 297500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,僕と甜花ちゃんの気持ちは一つになった。そうと決まれば、早くちーちゃんを迎え入れてあげよう。 -297600 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててね。すぐに開けてあげるから。――よいしょっと!」 +297600 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててね。すぐに開けてあげるから。――よいしょっと!」 297700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ガラガラとシャッターを上げると、待ってましたと言わんばかりに、ちーちゃんとコマコちゃんが店内に入ってきた。 297800 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、コマコちゃんも一緒だったのか……って二人ともなんて格好をしてるんだ! 297900 ,,,,,2130000,,千恵,千恵,031_CB22_c_001.wav,,,,,,,,,,,「う〜……雨でびしょびしょ〜……」 -298100 ,,,,,2130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人ともどうしてそんなに濡れてるの!?」 +298100 ,,,,,2130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人ともどうしてそんなに濡れてるの!?」 298200 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,多少取り乱しながらも、僕の目はちーちゃんとコマコちゃんに釘付けになっていた。 298300 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,それほどまでに雨に濡れた二人の格好は、僕にとってとても魅力的なものだったのだ。 298400 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,特にコマコちゃんの服装はドストライク。これでもか、というほどのエロスを醸し出している。 @@ -2095,56 +2095,56 @@ 300500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,いくら夏だといっても、雨に濡れた状態では風邪を引いてしまうかもしれないな。 300600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,スケスケのコマコちゃんたちを見れなくなるのは、残念だけどここはおじさんが人肌脱ぐしかない。 300700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,もともと、甜花ちゃんのためにお風呂は用意するつもりだった。これはまたとないチャンスだ! -300800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「その格好のままだと風邪引いちゃいそうだね。お風呂沸かしてあげるから入っておいで」 +300800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「その格好のままだと風邪引いちゃいそうだね。お風呂沸かしてあげるから入っておいで」 300900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_005.wav,,,,chie,,4,,,,,「えっ、いいの?」 -301000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「もちろん! せっかくの夏休みなのに、風邪を引いたらもったいないからね。」 +301000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「もちろん! せっかくの夏休みなのに、風邪を引いたらもったいないからね。」 301100 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_006.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったー! お風呂だ〜! それなら、おいちゃんも一緒に入ろうよ!」 301200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ニコニコと嬉しそうに、ちーちゃんは僕に擦り寄ってきた。 301300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,なんて嬉しい事を言ってくれるんだ! まさかまた、ちーちゃんと一緒にお風呂に入れるチャンスが巡ってくるよは……! 301400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,あぁ……興奮でズボンが盛り上がってきた! -301500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! おじさんも一緒に入ちゃおうかな!」 +301500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! おじさんも一緒に入ちゃおうかな!」 301600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,そこまで言って、はっと気付いてしまった……。甜花ちゃんとコマコちゃんが僕を蔑むような目で見ている。 301700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,しまった……。どうやら調子に乗りすぎてしまったみたいだ。 301800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,せっかく今まで築いてきた二人の信用を一気になくしてしまったかもしれない。 301900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ここは少し自重して、一緒にお風呂にはいるのは諦めよう。お風呂に入れなかったからといって、僕の楽しみがなくなることはない。 302000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,なぜならまだ、ひとつの可能性が残されているからだ。僕はその可能性に賭ける! -302100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あぁ、だめだ。ごめんね、ちーちゃん……一緒にお風呂は入れないかな……」 +302100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あぁ、だめだ。ごめんね、ちーちゃん……一緒にお風呂は入れないかな……」 302200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_007.wav,,,,chie,,3,,,,,「急にどうしたの? さっきは入ろうかなって言ってたのに……」 -302300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「その気持はあるんだけど、みんなで一緒にってなると、ちょっと僕の家のお風呂は狭いんだ」 +302300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「その気持はあるんだけど、みんなで一緒にってなると、ちょっと僕の家のお風呂は狭いんだ」 302400 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_008.wav,,,,chie,,23,,,,,「そうなんだー……ちーちゃん、一緒にお風呂に入りたかったなー」 302500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,しゅんとした顔をするちーちゃんに、僕は心をぐっと掴まれてしまう。 302600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,なんて優しい子なんだ……こんな純粋な子に邪な思いを寄せてしまうなんて……僕は罪深いな。 302700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,だがそれがいい! 背徳的な感情が僕の心の中で渦巻いていく。 -302800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんのことはいいから、三人でお風呂浴びてきな」 +302800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんのことはいいから、三人でお風呂浴びてきな」 302900 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_004.wav,,,,,,,tenka,,4,,「え……あたしも?」 -303000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「ん? 甜花ちゃんは入らなくていいの?」 +303000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「ん? 甜花ちゃんは入らなくていいの?」 303100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_005.wav,,,,,,,tenka,,16,,「だって、別に濡れてないし……」 303200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,そう言って甜花ちゃんは、お風呂に入るのを断ろうとしてくる。 303300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,きっと、さっきまでのオナニーでパンツが汚れてしまっていることを気にしているんだろう。 303400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,見られたくない気持ちはわかるが、、ここで三人がお風呂場に向かってくれないと困る。 303500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,少し、ちーちゃんに後押ししてもらおう。 -303600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,16,,「ねぇ、ちーちゃん。ちーちゃんは三人で入りたいよね? みんなで入るほうが、きっと楽しいと思うなー」 +303600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,16,,「ねぇ、ちーちゃん。ちーちゃんは三人で入りたいよね? みんなで入るほうが、きっと楽しいと思うなー」 303700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんもそう思う! てんかちゃん一緒に入ろー!」 -303800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ほら、ちーちゃんもこういってることだし、遠慮しないで。服は責任をもって僕が洗濯をしておくからさ」 +303800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ほら、ちーちゃんもこういってることだし、遠慮しないで。服は責任をもって僕が洗濯をしておくからさ」 303900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は最後のひと押しだ、と甜花ちゃんに救いの手を差し出す。 -304000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「安心して甜花ちゃん、パンツのことなら僕が責任をもって綺麗にしてあげるから。二人に見られたくないならお洋服でくるんでおけばいいんだよ」 +304000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「安心して甜花ちゃん、パンツのことなら僕が責任をもって綺麗にしてあげるから。二人に見られたくないならお洋服でくるんでおけばいいんだよ」 304100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_006.wav,,,,,,,tenka,,33,,「…………」 304200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,甜花ちゃんは顔を真赤にして、僕の身体を叩いた。……そんなに恥ずかしかったのかな? 304300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,だけど、これで甜花ちゃんもお風呂に入ることができるはずだ! -304400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「二人と一緒に入っておいで、そのままだとお股気持ち悪いでしょ?」 +304400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,33,,「二人と一緒に入っておいで、そのままだとお股気持ち悪いでしょ?」 304500 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_007.wav,,,,,,,tenka,,13,,「…………わかった」 304600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,やった! 計画通り! 304700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう……僕に残された可能性とは、三人がお風呂に入った後に残された服のことだ。 304800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,肌に密着した服……強いて言うならパンツ! 僕にとってはまさに宝物といってもいい! 304900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんながお風呂に入ったあとにこれを回収する、これこそが僕の目的! 305000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えただけでも下半身に熱が集まってくる。早く、鎮めないと勝手に爆発してしまう。 -305100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「三人とも、すぐにお湯を沸かすから、服を脱いで準備をしてて」 +305100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「三人とも、すぐにお湯を沸かすから、服を脱いで準備をしてて」 305200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,平常心を装いつつ、みんなに声をかける。 305300 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「はーい!」 305400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に、元気よく返事をしたのはちーちゃんだけだった。甜花ちゃんは、まだ抵抗があるのかあんまり乗り気ではないらしい。 305500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、俯きながら肩を震わせている。……きっとちーちゃんと一緒にお風呂に入れるのが嬉しいんだろう。 305600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人とも違った反応をしていて、なんだか面白い。……くそぉ、僕も一緒に入りたかったな。 -305900 ,,,15,65,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、お洋服乾かすのに時間がかかると思うから、お風呂でゆっくりして身体を温めて」 +305900 ,,,15,65,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、お洋服乾かすのに時間がかかると思うから、お風呂でゆっくりして身体を温めて」 306000 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_011.wav,,,,,,,,,,,「うん! おいちゃんありがとー!」 306100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_008.wav,,,,,,,,,,,「ちぃ! せまいんだから暴れないで! 危ないでしょ!」 306200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すりガラスが邪魔をして中の様子はよくわからないが、きっとそこには楽園があるに違いない。 @@ -2163,18 +2163,18 @@ 307100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ここはやっぱりちーちゃんのパンツだ! この年相応な厚手パンツこそ至高! 僕の心に突き刺さるものがある。 307200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,雨のせいでしっとりと濡れているのもいい。これこそ今まで僕が出会ってきた中で最高のパンツだ! 307300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今までチラッとしか見ることが出きなかったものが目の前にあるというのは、なんとも感慨深い。 -307400 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……君のパンツで僕のを慰めさせてもらうよ。……いいよね」 +307400 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……君のパンツで僕のを慰めさせてもらうよ。……いいよね」 307500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,本人には聞こえない声量で、確認を取る。もちろん、返事など帰ってくるはずもない。だがそれでいいのだ。 307600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,さっそく固くなったペニスを取り出した。……よく考えると、壁を一枚隔てた向こうには裸の女の子たちが居る。そして今まさに僕も裸になろうとしているのだ。 307700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,こんな距離で裸のお付き合いができるなんて……やっぱりみんなと仲良くしていてよかった……。 -307800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちょっと厚手の綿パンツ……!」 +307800 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちょっと厚手の綿パンツ……!」 307900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,舐め回すようにパンツを眺めていると、クロッチ部に僅かなシミを発見する。 308000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃん、トイレにいったあとちゃんと拭かなかったんだな……。 -308200 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん……なるほど……。」 +308200 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すんすん……なるほど……。」 308300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,芳醇な香りが鼻孔をくすぐり、股間を刺激する。こんなエッチな匂いを醸しだすなんて、ちーちゃんはエッチな子だな……。 308400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,待てよ、もしかして今僕がしてるのは関節クンニになるんじゃないか? ……そうだ、間違いない! 308500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこが触れていた布に鼻を押し付けている……。僕はなんてことをしているんだ! -308600 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……これがちーちゃんのおまんこの香り……! うっ!」 +308600 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ……これがちーちゃんのおまんこの香り……! うっ!」 308700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,だめだ……まだ我慢しないと。ここで出してしまうのはもったいない。もっとこの時間を大切にしなければ! 308800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,僕は目をつぶり、お風呂場から聞こえてくるちーちゃんの声に耳を澄ませた。 308900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,そうすれば、感覚が研ぎ澄まされ目の前にちーちゃんがいるかのように感じる。 @@ -2186,38 +2186,38 @@ 309500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,な、何をしてるんだいったい!? もどかしい……。僕に透視能力でもあったら、簡単にお風呂場を覗くことができるのにな……。 309600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いや贅沢はできない。ちーちゃんのパンツがあればそれでいいじゃないか! これ以上何を望むっていうんだ! 309700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,このパンツをちーちゃんだと思って汚してしまえばいい。それが僕にできる唯一のお楽しみだ! -309800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃん、ちーちゃん! あぁ、とってもいいよぉ!」 +309800 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃん、ちーちゃん! あぁ、とってもいいよぉ!」 309900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,必死に手を動かしながら、ペニスを扱いてやる。パンツの匂いを嗅ぎながらこんな大胆にオナニーができるなんて、今日はなんて素晴らしい日なんだ。 310000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,きっと神様が雨を降らせて、この状況を僕にプレゼントしてくれたに違いない! ありがとうございます! 310100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,人知れず神様に感謝しながら、己の快感を高めていった。 310200 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「――おいちゃん、いい湯だよー! お風呂を用意してくれてありがとー!」 -310300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ! あ、あぁ……それはよかった! 三人だけど狭くない?」 +310300 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ! あ、あぁ……それはよかった! 三人だけど狭くない?」 310400 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぜんぜん平気ー! みんなと一緒だととっても楽しいよー。おいちゃんも入ればよかったのにー」 310500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,優しく声をかけてくれるちーちゃんはきっと理解してないだろう。その言葉だけで、どれだけ興奮できるか。 310600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,できることならば、僕だって一緒にお風呂に入りたい……。だけどそれはもう少しみんなと仲良くなってからだ。 310700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今は余計なことを考えず、オナニーに集中しよう。 -310800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのことは気にしないで。それよりも、ちゃんとお風呂には浸かってる?」 +310800 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのことは気にしないで。それよりも、ちゃんとお風呂には浸かってる?」 310900 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「みんなで一緒に肩までちゃんと入ってるよー」 311000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ということは、あの浴槽に三人が収まってるのか……。 311100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いい出汁が取れてそうだな……みんなが帰ったあとで味見してみよう。 311200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……まだまだやることはいっぱいだ。 -311300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……! そろそろ僕も限界だな……」 +311300 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……! そろそろ僕も限界だな……」 311400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いよいよちーちゃんのパンツを汚す時がきたようだ。せり上がってくる射精感が、手の動きを速める。 -311500 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、イクよ……ちゃんと受け止めてね!」 +311500 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、イクよ……ちゃんと受け止めてね!」 311600 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん? おいちゃん、今ちーちゃんのこと呼んだ?」 -311700 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ……とととっ……! な、なんのこと? おじさん何も言ってないよ?」 +311700 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ……とととっ……! な、なんのこと? おじさん何も言ってないよ?」 311800 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれー? 呼ばれた気がしたんだけどな……」 -311900 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気のせいだって。」 +311900 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、気のせいだって。」 312000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……あ、危なかった。自分でも気付かないうちに大きな声を出してしまっていたみたいだ。今日はいつもの一人オナニーとはわけが違うんだ、気をつけないと。 312100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,よし、気を取り直してもう一回だ。今度こそ、ちーちゃんのパンツにぶち撒けてやる! 312200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,イクぞ……これが僕の全力だ! -312300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……くっ! うぅっ!」 +312300 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……くっ! うぅっ!」 312500 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,ドクドクと僕のペニスから熱情が溢れ出した。 312600 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツが白濁液によってデコレーションされる。 -312700 ,,,,,9134010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……なんて開放感のあるオナニー……」 +312700 ,,,,,9134010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……なんて開放感のあるオナニー……」 312800 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,思わず癖になってしまいそうだ。日頃隠されている秘密の花園に、足を踏み入れた感覚は僕の心に一生残るだろう。 312900 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,この興奮をもたらしてくれたパンツに感謝の気持を込めて、手を合わせる。 -313000 ,,,,,9134010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……今までに味わったことのない興奮を感じることが出きました。ちーちゃんのパンツ様、ありがとうございます」 +313000 ,,,,,9134010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……今までに味わったことのない興奮を感じることが出きました。ちーちゃんのパンツ様、ありがとうございます」 313100 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,一礼したあと、精液で汚れてしまったパンツを洗濯機へと投入した。 313200 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, 313300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2226,12 +2226,12 @@ 313700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,……ここはコマコちゃんのパンツを拝借させてもらおう。なぜなら、雨に濡れて透けたワンピースが頭の中から離れないだ。 313800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,透けて丸見えになっていた、あの膨らみかけのおっぱい。まだ目に焼き付いてる。目をつぶれば、すぐに思い出せた。 313900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,パンツだって白とブルーの縞々模様……文句の付け所のない逸品だ。 -314000 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのせいでギンギンになったんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないとね……」 +314000 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのせいでギンギンになったんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないとね……」 314100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,他のパンツたちをそそくさと片付けて、コマコちゃんのパンツ一つに集中する。 314200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,テイスティングの前に、まずはじっくりと観察することにした。 314300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,どこからどう見ても、ただのパンツ。しかし、これには無限の可能性が秘められている。 314400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,僕は今から、その可能性の一端を感じることになるだろう。ズボンを脱ぎ、心の準備をした。 -314500 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この状況を三人に見られでもしたら、嫌われてしまうかもしれない。慎重にならないと……」 +314500 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この状況を三人に見られでもしたら、嫌われてしまうかもしれない。慎重にならないと……」 314600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ペニスを握りいよいよというところで、浴槽から楽しそうなコマコちゃんたちの声が聞こえてくる。 314700 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、背中流してあげるね」 314800 ,,,,,9133000,,千恵,千恵,031_CB22_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「ありがとう! ……そうだ、それならみんなであらいっこしよ!」 @@ -2240,17 +2240,17 @@ 315100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,みんなが見ていないところで、おじさん頑張っちゃうからな。固い決意を胸に、僕は自らのペニスに手をかけた。 315200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,……それにしても、コマコちゃんのパンツをこんなにまじまじと見るのは初めてだな。 315300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,何度か見た覚えはあるけど、新鮮な感じがする。 -315400 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど……やっぱりコマコちゃんのパンツは可愛らしいな」 +315400 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど……やっぱりコマコちゃんのパンツは可愛らしいな」 315500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,白とブルーの縞々……ブルーというところがいい。なんとなくだけど、コマコちゃんのイメージによくあっている気がする。 315600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,これをあのコマコちゃんが……。ふぅ……盛り上がってきた。 315700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,何の気なしにパンツの裏地であるクロッチに固くなったペニスを置いてみる。 315800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,雨が染み込んだ布は、少しひんやりとしていた。その感覚に思わず身体を震わせる。 -315900 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……冷たいけど我慢だ……。ここで引いたら男じゃない!」 +315900 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……冷たいけど我慢だ……。ここで引いたら男じゃない!」 316000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,間接的にコマコちゃんのおまんこの感触を感じるんだ。僕にならそれができるはず! 316100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,腰を軽く動かし、布に擦りつける。 316200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,できれば、これを洗濯せずにそのまま穿いてほしいな……などと思いを巡らせた。 316300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,叶わぬ夢だとは分かっていても、頭の中で妄想が広がっていく。 -316400 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何も知らずにイカ臭いパンツを穿いちゃうコマコちゃん……」 +316400 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「何も知らずにイカ臭いパンツを穿いちゃうコマコちゃん……」 316500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……考えるだけで、簡単にイっちゃいそうだ。 316600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,もっと楽しんでたいのに、手が勝手に動いてしまう。 316700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって激しくパンツに擦りつけていると、ペニスからガマン汁が漏れだしてきた。 @@ -2259,34 +2259,34 @@ 317000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,間接的とはいえ、おまんこを守る場所を汚したのだ。これほど背徳的な行為はない! 317100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,許されることならば、このままこのパンツを手に持ち、大切に保管したいぐらいだ。 317200 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、顔が赤いけど大丈夫? 熱いなら、もうお風呂上がろう」 -317300 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――なっ! ま、待ってコマコちゃん! もう上がっちゃうの?」 +317300 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――なっ! ま、待ってコマコちゃん! もう上がっちゃうの?」 317400 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「……どうしておじさんが慌ててるの?」 -317500 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、慌ててなんてないさ! ただ、もうちょっと入ってたほうがいいんじゃないかなーって……」 +317500 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、慌ててなんてないさ! ただ、もうちょっと入ってたほうがいいんじゃないかなーって……」 317600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,今、上がられたら非常に困る。イク気満々だったのに……生殺し状態になってしまうじゃないか! -317700 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっとゆっくりして……ほら、身体の芯まで温まらないと!」 +317700 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっとゆっくりして……ほら、身体の芯まで温まらないと!」 317800 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「……もう十分温まったよ? ……だよね?」 317900 ,,,,,9133000,,甜花,甜花,031_CB22_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしもそうだけど……ちぃは?」 318000 ,,,,,9133000,,千恵,千恵,031_CB22_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう少しだけ入ってたいなー。せっかくみんなと一緒に入ってるんだし、もったいないよ」 318100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんから助け舟が出た! これを逃してはだめだ。僕は必死にコマコちゃんを説得する。 -318200 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今上がっても、まだお洋服が乾いてないよ! 着るものがないと困るでしょ? だから、もうちょっと待っててね!」 +318200 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今上がっても、まだお洋服が乾いてないよ! 着るものがないと困るでしょ? だから、もうちょっと待っててね!」 318300 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そういうことなら」 318400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……間一髪だった。どうやら僕に残された時間は残り少ないようだ。 318500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,早いことケリを付けないと、手遅れになってしまう。 318600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、と僕は頭の中で妄想を爆発させ、興奮を最大値までに引き上げた。 318700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,白とブルーの縞々パンツの前で、鬼神のごとくペニスを扱いた。 -318800 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉ……急げ……間に合わなくなる……!」 +318800 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くおぉ……急げ……間に合わなくなる……!」 318900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そしてついに僕は、射精の時を迎えることになった。 319000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,せり上がる射精感に身を任せ、コマコちゃんのパンツにぶっかけてやる! 319200 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく飛び出た精子が、ぼたぼたとパンツに降りかかる。 319300 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんたちにオナニーしているのが、バレてしまうかもしれない瀬戸際だというのに、射精はなかなか終わってくれない。 319400 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,気がつけば、コマコちゃんのパンツは白濁液でベトベトになっていた。 -319500 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっ……ふぅ……はぁっ……! こんなに出るなんて……びっくりだな……」 +319500 ,,,,,9133010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅっ……ふぅ……はぁっ……! こんなに出るなんて……びっくりだな……」 319600 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,自分でも信じられないほどの量が出て、少し戸惑ってしまう。 319700 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,……おっと、ぼーっとしてる場合じゃないな。早くこれを片付けないと。 319800 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,精液でベトベトになったパンツを洗濯機に入れるだけ……それだけなのに、僕の手は止まってしまう。 319900 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,もったいない……。その思いが僕の頭の中を埋め尽くしていく。 -320000 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツを失くしちゃったって言えば、コマコちゃん信じてくれるかな……?」 -320100 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや……だめだだめだ。そんなことしたら、きっともうお店に着てくれなくなる。……ここは我慢しよう」 +320000 ,,,,,9133010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「パンツを失くしちゃったって言えば、コマコちゃん信じてくれるかな……?」 +320100 ,,,,,9133010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや……だめだだめだ。そんなことしたら、きっともうお店に着てくれなくなる。……ここは我慢しよう」 320200 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,しぶしぶパンツを洗濯機の中へ放り込み、スタートボタンを押した。 320300 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,せっかく汚したパンツが洗われるのを見ながら、僕は先程までの行為の余韻に浸ることにした。 320400 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2295,15 +2295,15 @@ 320700 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 320900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんやコマコちゃんのパンツも捨てがたいけど、ここはやっぱり甜花ちゃんだ! 321000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お風呂に入る前に僕が教えてあげた通り、甜花ちゃんのパンツは洋服に包まれ隠されていた。それを掘り出し手に取る。 -321100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「可愛いなぁ……。ちゃんと教えたとおりにやってくれてたんだ……」 +321100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「可愛いなぁ……。ちゃんと教えたとおりにやってくれてたんだ……」 321300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,雨に濡れてないおかげで、まだ肌の温もりが残ってる。何より、さっきオナニーをしていたから、そのときのシミが残っているのだ。 321400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこから染み出した蜜が付いているパンツ……これほど付加価値のあるものはない! 321500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ちょうどお股のところが汚れているそれをまじまじと観察しながら、急いでズボンを下ろした。 -321600 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてこのパンツ……いったいどういただこうか……。まずは香りを楽しむべき、だな」 +321600 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてこのパンツ……いったいどういただこうか……。まずは香りを楽しむべき、だな」 321700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツの裏地に鼻を当て、くんくんと匂いを嗅いでやる。すると、甘酸っぱいくエッチな香りが鼻腔をくすぐった。 -321800 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん……はぁっ……。なんていやらしい匂いなんだ……これが甜花ちゃんの匂い……」 +321800 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すんすん……はぁっ……。なんていやらしい匂いなんだ……これが甜花ちゃんの匂い……」 321900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,匂いを嗅いでいるだけで否応なしに下腹部が反応する。 -322000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……ずっと嗅いでいたい……。病みつきになっちゃいそうだ……!」 +322000 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……ずっと嗅いでいたい……。病みつきになっちゃいそうだ……!」 322100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって甜花ちゃんのパンツでオナニーを始めていると、お風呂場の方から楽しげな声が聞こえてきた。 322200 ,,,,,9135000,,千恵,千恵,031_CB22_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「わー! てんかちゃんのおっぱい大きいねー!」 322300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっと! どこ見てるのよ!」 @@ -2318,42 +2318,42 @@ 323200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,膨らみかけのおっぱい……! も、妄想が止まらなくなってきた! 323300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いつかは甜花ちゃんもおっぱいを弄ったりしてオナニーをするんだろうな。 323400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,その時も穿いてるパンツにシミを作っちゃうんだ。 -323500 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初から汚れてるんだし、これからおじさんがどんなことをしたっていいよね……?」 +323500 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最初から汚れてるんだし、これからおじさんがどんなことをしたっていいよね……?」 323600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,お風呂場のみんなには聞こえないように、小さく言葉を吐いた。 323700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いいよ! という可愛らしい返事が聞こえた気がした僕は、ペニスをパンツに擦りつけた! 323800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,これで間接的にではあるが、甜花ちゃんとの素股プレイが堪能できる! 323900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,薄っすらと残っている肌の温もりをペニスに感じながら、手を動かすことにした。 -324000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……んっ……我慢しないと、すぐにイっちゃいそうだ……! さすが、甜花ちゃんのパンツ……」 +324000 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……んっ……我慢しないと、すぐにイっちゃいそうだ……! さすが、甜花ちゃんのパンツ……」 324100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも素晴らしい逸品に巡り会えるなんて、僕はなんて幸運なんだ。 -324200 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ありがとう!」 +324200 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ありがとう!」 324300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん、いきなり何言ってるの?」 -324400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気にしないで……ちょっとお礼を言いたくなっただけだから」 +324400 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、気にしないで……ちょっとお礼を言いたくなっただけだから」 324500 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「変なの……」 -324600 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それよりも湯加減はどう? 熱すぎたりしない?」 +324600 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それよりも湯加減はどう? 熱すぎたりしない?」 324700 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「熱くはないけど……」 324800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……甜花ちゃん、何も知らずに喋ってるけど、おじさんは今君のパンツでオナニーしてるんだよ。 324900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ギンギンになったペニスを擦りつけてるんだ……めちゃくちゃに汚してあげるからね。 325000 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さっきから何ゴソゴソしてるの? ……まさか、お風呂覗こうとしてるんじゃ……」 -325100 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぇ!? 違う違う! そんなことするわけないでしょ! あれだよあれ、みんなのお洋服を洗濯してあげてるんだよ!」 +325100 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぇ!? 違う違う! そんなことするわけないでしょ! あれだよあれ、みんなのお洋服を洗濯してあげてるんだよ!」 325200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……まぁ、パンツは使わせてもらってるけど。あとで洗濯をしてあげるから、問題はないはずだよね。 325300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ、あたしの勘違いだったのかな……」 -325400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「覗きなんて、そんなことするはずないじゃないか!」 +325400 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「覗きなんて、そんなことするはずないじゃないか!」 325500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとか覗きの疑いを晴らそうと弁明した。 325600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,当然のことながら、その間も手を休めることはしない。甜花ちゃんに疑われているこの状況すらも、興奮を高めるスパイスになるのだ! 325700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,こうやって甜花ちゃんと会話しながらも、今か今かと射精の機会を伺っている。 325800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そしてついに、抑えきれない欲望が爆発した。関節素股プレイでは満足できなくなった僕は、パンツでペニスを包み、布越しに扱いてやったのだ。 325900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ほんのりとした温かみに包み込ままれ、さながらおまんこに挿入れたような感覚を得る。 -326000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……きくぅ……! 待っててね甜花ちゃん……すぐに中に出してあげるからぁ……!」 +326000 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは……きくぅ……! 待っててね甜花ちゃん……すぐに中に出してあげるからぁ……!」 326100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,自分で握る力を調節しながら、ペニスを刺激してやる。 326200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツだけでこれだ……本物の甜花ちゃんのおまんこに挿入れたらいったいどうなってしまうというのだ! 326300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,だめだ……今そんなことを考えたら……イク! くぅ……こんなの我慢できるはずがないじゃないか! -326400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁっ……出すからね! 全部、受け止めて!」 +326400 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁっ……出すからね! 全部、受け止めて!」 326600 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,元からついていたシミを目掛けて射精を果たした。ドクドクと溢れだす精子を甜花ちゃんのパンツが受け止めてくれる。 326700 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,同じ布の上でイったという達成感が、僕の心を満たしていく。 326800 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,二人だけの秘密を共有できた気がする。一方的なものだとは思うけど、それだけで僕は満足だ。 326900 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,このことを甜花ちゃんに言ったらどんな反応をしてくれるんだろう……。恥ずかしがるのかな? それとも、喜んでくれる? 327000 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,嫌われちゃうかもしれないから、すぐには告白できないけどいつか言ってみたいな。 -327100 ,,,,,9135010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ洗濯するか……」 +327100 ,,,,,9135010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ洗濯するか……」 327200 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいけど、いつまでも余韻に浸ってるわけにもいかない。 327300 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,僕は精液で汚れてしまったパンツを網膜に焼き付けるように見つめてから、洗濯機の中へと放り込んだ。 327400 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2371,13 +2371,13 @@ 328900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,でも……都会の香りがする! 329000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ピンク色に小さな白の水玉……この女の子の好きそうな柄は、間違いなくこれは甜花ちゃんのだ。 329200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,一枚目のパンツからこんなに興奮してしまうなんて……三枚目まで僕の体力は保ってくれるのだろうか……。 -329300 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……試されているな……」 +329300 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは……試されているな……」 329400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,生唾を飲みながら、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばす。 329500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,シミが付いている箇所にそっと指を当てると、若干ではあるもののしっとりとしている。 329600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,軽く指でこすり、念のため匂いを確認する。 329700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……なるほど、甘酸っぱい香りがするな。匂いだけで下半身を熱くさせるなんて、いいポテンシャルを持ったパンツだ。 329800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツをより堪能するにはどうすればいい……? -329900 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くそぉ……ここは間違えられないぞ。慎重に何が正解なの考えるんだ!」 +329900 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くそぉ……ここは間違えられないぞ。慎重に何が正解なの考えるんだ!」 330000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……パンツの香り……。待てよ、頭から被ってやれば常にパンツの匂いを嗅ぐことができるんじゃないか? 330100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ……これが正解だろ! 330200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのパンツを手に取り、目元が隠れてしまわないようにして頭から被ってやる。 @@ -2385,7 +2385,7 @@ 330400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,間接的なクンニ……しかもノーハンドでだ! 330500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツというものを被ったのは初めてだが、これはいい! 330600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,なぜ今までパンツを被ってこなかったのか、考えさせられるほど違和感がない。 -330700 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜…………」 +330700 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜…………」 330800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,心を落ち着かせるために深呼吸をしてみたが、逆効果になってしまう。 330900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,エッチな匂いで鼻孔を刺激され、ペニスに固さが増した。すかさず、窮屈なズボンの中から解放してやる。 331000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,興奮を抑えきれないおちんちんは、完全に勃起をしていた。 @@ -2400,34 +2400,34 @@ 332000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしき情景が、僕の頭の中に蘇るのだ。 332100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツが臭集用であるならば、コマコちゃんのパンツは観賞用だ! 332200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,見ているだけで満足できてしまう。いつまでも眺めていたくなるこれは、まさに芸術品といっても過言ではないだろう。 -332300 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「びちゃびちゃになったパンツ……なんてエロい響きなんだ」 +332300 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「びちゃびちゃになったパンツ……なんてエロい響きなんだ」 332400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,このパンツは、雨で濡れていたため肌にピッタリと張り付いていたはずだ。 332500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを思うだけで、妄想が膨らんでしまう。 -332600 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのパンツにしても、コマコちゃんのパンツにしても、非の打ち所がない」 +332600 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのパンツにしても、コマコちゃんのパンツにしても、非の打ち所がない」 332700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,僕は感心しながら、最後に残されたパンツに目を向けた。 -332900 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「消去法でいくと、これがちーちゃんのパンツか……」 +332900 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「消去法でいくと、これがちーちゃんのパンツか……」 333000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,真っ白な布に夏らしい柄が入ったシンプルなパンツだ。コマコちゃんのと同じように、雨で濡れてびちゃびちゃになっている。 333100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今日初めて見るちーちゃんのパンツは、なぜか僕の胸を高鳴らせた。 333200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……どうしてだろう? 他の二枚に比べて、このパンツには明らかに評価ポイントが少ない。 333300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,それが悪いというわけではないのだが、理由がわからない……。 333400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,僕の潜在的な何かが、このパンツからシンパシーを感じているとでもいうのだろうか? 333500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,シンプルだからこそ、ちーちゃんの良さが詰まっているのは確かだ。 -333600 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……それは甜花ちゃんたちのパンツにだって言えることだよな……?」 +333600 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……それは甜花ちゃんたちのパンツにだって言えることだよな……?」 333700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,見ているだけではわからない……肌で感じることで何か掴むことができるかもしれない。 333800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……いいことを思いついた。ちーちゃんのパンツは実用用にしよう! 333900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,決断したそこからの僕の行動は早かった。勃起したペニスにパンツを被せる。 334000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,水気を含んだちーちゃんのパンツは、おちんちんにぺったりと張り付いてきた。 -334100 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おうぅっ……これはこれは……案外気持ちいいな」 +334100 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おうぅっ……これはこれは……案外気持ちいいな」 334200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,これで準備は整った……楽しいオナニータイムの始まりだ! 334400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツをまじまじと見ながら、ちーちゃんのパンツ越しにペニスを扱く。 334500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,息の荒くなっている僕は、当然常に甜花ちゃんの芳しいパンツの香りを感じている。 334600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,触覚、視覚、嗅覚……僕は今、三つの感覚をパンツに支配されていた。 -334700 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……これはすごいぞ! パンツのことを少し見余っていた……!」 +334700 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……これはすごいぞ! パンツのことを少し見余っていた……!」 334800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,三者三様のパンツに翻弄されながらも、必死に手を動かす。 334900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,お風呂に入っている三人のパンツを相手取り、戦いを繰り広げた。 335000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,時間の許す限り、この幸せな時を過ごしていたい。 335100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの臭いを染みこませるように、激しくちーちゃんパンツに擦りつける。 -335200 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちん……みんなのおかげでイっちゃいそうだよぉ!」 +335200 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちん……みんなのおかげでイっちゃいそうだよぉ!」 335300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,もうだめだ……本当に限界だ。これ以上は我慢できない。 335400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,おじさんはどうすればいい? このままちーちゃんのパンツの中に射精するのか? 335500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,待ってくれ……じゃあ、甜花ちゃんとコマコちゃんはどうなる? @@ -2436,59 +2436,59 @@ 335800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,, 335900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,, 336000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと、甜花ちゃんのパンツをコマコちゃんのパンツの横に並べる。 -336100 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……イクイクイクっ! みんな平等に汚してあげるからね!」 +336100 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……イクイクイクっ! みんな平等に汚してあげるからね!」 336200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,我慢していた射精感を一気に解き放ち、パンツに精液を降り注ぐ。 336500 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,, 336700 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,, 336900 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,, 337100 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,並べられた三枚のパンツは、めでたく白濁液でデコレーションされる。 -337200 ,,,,,9135010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ〜〜〜〜〜〜……!」 +337200 ,,,,,9135010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ〜〜〜〜〜〜……!」 337300 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,すごい達成感だ……。なかなかに手強い相手だった。 337400 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,記念に取っておきたい衝動に駆られるが、一度に三枚もパンツがなくなれば確実に怪しまれてしまう。 337500 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,,ここにきて手詰まりとは情けない。 -337600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……けれど、今日は素晴らしい一日だった……。こんな日を体験できた僕は幸せものだ。ありがとう、パンツ! 君たちのことは忘れないよ!」 +337600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……けれど、今日は素晴らしい一日だった……。こんな日を体験できた僕は幸せものだ。ありがとう、パンツ! 君たちのことは忘れないよ!」 337700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一人で満足した僕は、惜しみながらもパンツたちと別れを告げた。 337800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 338100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 338200 ,,,7,35,,,千恵,千恵,031_CB22_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「気持ちよかったー。おいちゃん、お風呂ありがとうね!」 338300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,お風呂を上がり、着替え終えたちーちゃんが僕のところへトコトコと走ってくる。 -338400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ髪が濡れてるじゃないか。ちゃんと拭かないと風邪を引いちゃうよ」 +338400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ髪が濡れてるじゃないか。ちゃんと拭かないと風邪を引いちゃうよ」 338500 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_025.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー? だいじょうぶだよ! このぐらいすぐにかわいちゃうもん!」 -338600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「だめだめ、そうやって油断してると風邪を引いちゃうんだから。タオルもっておいで、おじさんが拭いてあげる」 +338600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「だめだめ、そうやって油断してると風邪を引いちゃうんだから。タオルもっておいで、おじさんが拭いてあげる」 338700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_026.wav,chie,,23,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんの頭ふきたいの?」 -338800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだよ。おじさんは、ちーちゃんのことが心配だからね」 +338800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうだよ。おじさんは、ちーちゃんのことが心配だからね」 338900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_027.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんがいうなら、そうするー!」 339000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,タオルを求めて、ちーちゃんは洗面所へ向かった。 339100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,入れ違いになる形で、コマコちゃんと甜花ちゃんが戻ってくる。 339200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_010.wav,,,,komako,,4,,,,,「ちーちゃんが走っていったけど、何かあったの?」 -339300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「頭を拭いてあげるから、タオルを持ってきてって頼んだだけだよ」 -339400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「コマコちゃんたちも髪が濡れてたら……ってしっかりと拭いてるみたいだね」 +339300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「頭を拭いてあげるから、タオルを持ってきてって頼んだだけだよ」 +339400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「コマコちゃんたちも髪が濡れてたら……ってしっかりと拭いてるみたいだね」 339500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,残念だ……髪を乾かすという免罪符で合法的に頭を撫でるチャンスだったのに。 339600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,まぁ、ちーちゃん一人だけでもよしとするか。 339700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_028.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃん、タオルもってきたよ!」 -339800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、ここに座って。じっとしてるんだよ」 +339800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、ここに座って。じっとしてるんだよ」 339900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そう言って僕は、ちーちゃんを膝の上に乗せてあげる。 340000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,やんわりとしたお尻の感触が太ももに伝わり、勢い余ってアレが立ち上がりそうになる。 340100 ,,,,,,,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,,,,湧き上がる興奮をなんとか理性で鎮め、タオルでちーちゃんの髪の水気を取ってやる。 340200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_029.wav,chieL,,18,,,,,,,,「ひゃふぅ……くすぐったいよぉ!」 -340300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,18,,,,,,,,「我慢して、すぐに済むから」 +340300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,18,,,,,,,,「我慢して、すぐに済むから」 340400 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,ちーちゃんはくすぐったそうに、膝の上で暴れた。その度に、長い髪の毛が僕の鼻先をかすめる。 340500 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,わずかに香るシャンプーの匂いは、当然ながらよく嗅ぎ慣れたものだ。 340600 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,同じシャンプーを使っているなんて、感慨深いものがある。嬉しさのあまり、再び興奮が湧き上がる。今回は、我慢できそうにない。 340700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_030.wav,chieL,,3,,,,,,,,「あれ……? このお尻に当たってる硬いのって……」 -340800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「おっととと……ちーちゃん、髪の毛拭き終わったよ。さぁ、立って」 +340800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「おっととと……ちーちゃん、髪の毛拭き終わったよ。さぁ、立って」 340900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_031.wav,chie,,1,,,,,,,,「もう終わり? ありがとう!」 341000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,元気よく立ち上がったちーちゃんは、先ほどの違和感を大して気にしていない様子だった。 341100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……危なかった。 341200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パンツで処理したと思っていたが、まだまだ元気が有り余っていたみたいだ。 -341300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……気をつけないと……」 +341300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……気をつけないと……」 341400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気を引き締めて、お店の営業を再開することにした。 341500 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 341700 ,@032_CB23,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 341900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 342000 ,,,8,12,,,,,,,,,,,,,,,,日が暮れ始め、セミの鳴き声も随分と静かになってきた。 342100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,雨もすっかり上がり、夏の暑さが戻ってきている。 -342200 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よし。もう遅い時間だし、そろそろお店を閉めようか」 +342200 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よし。もう遅い時間だし、そろそろお店を閉めようか」 342300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_000.wav,"chie,privateC",,20,,,,,,,,「じゃあ、今日のお手伝いは終わりだねー!」 342400 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうに飛び跳ねていた。 342500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……今日も終わってしまうのか。 @@ -2499,9 +2499,9 @@ 343000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……これなら、また別に機会にみんなでお風呂に入ってくれるんじゃないか? 343100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はっ! 何を僕は浮かれているんだ! みんなでお風呂に入るかもしれないからといって、僕の家の風呂場を使ってくれるとは限らないじゃないか! 343200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これは作戦を考えないと手遅れになる! ここは布石を打っておかないと! -343300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー……お風呂楽しかったんだね。それなら、いつでも入りに来ていいよ」 +343300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー……お風呂楽しかったんだね。それなら、いつでも入りに来ていいよ」 343400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_002.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほんとにー!?」 -343500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんにはお店を手伝ってもらってるからね。それぐらい当然の権利さ」 +343500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんにはお店を手伝ってもらってるからね。それぐらい当然の権利さ」 343600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってさ、てんかちゃん! またみんなでお風呂入れるよ!」 343700 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,24,,「あたしたちも一緒に入るの? ……どうして?」 343800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,笑顔で話しかけられた甜花ちゃんは、少し困り顔になっている。 @@ -2510,10 +2510,10 @@ 344100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,甜花ちゃんにやんわりと断られたことで、ちーちゃんはしょんぼりとしてしまう。 344200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……諦めちゃだめだ、ちーちゃん! もっとお願いすれば、きっと甜花ちゃんは首を縦に振ってくれる! 344300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんにだけ聞こえる声量で、そっとアドバイスをしてあげる。 -344400 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん。もっと積極的にお願いすれば、甜花ちゃんだって一緒にお風呂に入ってくれるよ」 +344400 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん。もっと積極的にお願いすれば、甜花ちゃんだって一緒にお風呂に入ってくれるよ」 344500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_005.wav,chieL,,27,,,,,,,,「わ、わかった……やってみる……!」 344600 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_001.wav,,,,,,,tenka,,32,,「……二人して何を話してるの?」 -344700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「甜花ちゃんには秘密だよ。ねー、ちーちゃん」 +344700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「甜花ちゃんには秘密だよ。ねー、ちーちゃん」 344800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「ねー、おいちゃん!」 344900 ,,,,,,,,,,,,,"komako,private",,9,,,,,ちーちゃんと二人だけの秘密を共有していると、コマコちゃんから無言の威圧を受けた。 345000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,嫉妬されちゃったか……だけどこれだけは譲れない。もう一度、あのパンツパラダイスに出会うためだ! @@ -2530,9 +2530,9 @@ 346100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_010.wav,chie,,1,,,,tenka,,26,,「ありがとう、てんかちゃん!」 346200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,032_CB23_k_000.wav,chie,,1,komako,,32,,,,,「……ちーちゃん、私のことも忘れないでね」 346300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_011.wav,chie,,21,komako,,32,,,,,「もちろんだよ! みんなでもう一回入ろうね!」 -346400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったね、ちーちゃん」 +346400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかったね、ちーちゃん」 346500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これで三人でお風呂に入るときは、僕の家を使ってくれるだろう。パンツパラダイスは安泰だ。 -346600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「話もまとまったみたいだし、今日はこれでお開きにしようか。あんまり遅くまで残ってると、家の人に心配されちゃうからね」 +346600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「話もまとまったみたいだし、今日はこれでお開きにしようか。あんまり遅くまで残ってると、家の人に心配されちゃうからね」 346700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、お店の片付けを手伝うから二人は先に帰ってて」 346800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,032_CB23_k_001.wav,,,,komako,,0,,,,,「わかった……。ちーちゃん、帰るときは暗くなってるだろうから気をつけてね」 346900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_013.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん! こまちゃんも気をつけて帰ってね!」 @@ -2545,15 +2545,15 @@ 347700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ここは考え方を変えてみよう。ちーちゃんの今日の一番の働きは、みんなをまたお風呂に誘ったことだ。 347800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,普段の接客とは違うが、僕からしてみればこれほど喜ばしいことはない。お金では感謝しきれないほどの功績だ。 347900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,間を取って、50円ぐらいアルバイト代を出してあげよう! -348000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……今日はお客さん全然こなかったけど、特別に50円出してあげる」 +348000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……今日はお客さん全然こなかったけど、特別に50円出してあげる」 348100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_014a.wav,chie,,4,,,,,,,,「そんなにくれるの!?」 -348200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん今日は特別だよ。いつも手伝ってくれてるお礼も含めた、ボーナスってところかな」 +348200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん今日は特別だよ。いつも手伝ってくれてるお礼も含めた、ボーナスってところかな」 348300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_015.wav,chie,,23,,,,,,,,「ぼーなす……?」 -348400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そう、感謝の気持ちってこと」 +348400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そう、感謝の気持ちってこと」 348500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_016.wav,chie,,21,,,,,,,,「えへへ……おいちゃんに感謝されちゃった」 348600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんは手渡された50円を見つめながら、嬉しそうに笑った。 348700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たった50円でこの笑顔が見れるなら安いものだな。なんだか、ほっこりとした気持ちになる。 -348800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「……これでいいかな。ちーちゃん、あとの片付けはおじさんがしとくから、休んでおいで」 +348800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「……これでいいかな。ちーちゃん、あとの片付けはおじさんがしとくから、休んでおいで」 348900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_017.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい」 349000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕は一刻も早くちーちゃんとの楽しい時間を過ごすため、効率よく作業を終わらせた。 349200 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,すっかりと片付いた店内は、薄暗く静かになっていた。ここからは僕とちーちゃんだけの時間だ。 @@ -2561,29 +2561,29 @@ 349400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,緊張しているわけではないが、これからすることを考えると興奮が抑えられなくなってしまうのだ。 349500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも僕のことを意識してくれているのか、さっきまでとは違い借りてきたネコのように大人しい。 349600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ずっと眺めていたいが、僕の下半身は我慢の限界のようだ。熱が集まり、ズボンの布を押し上げている。 -349700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……今日もまたお願いしてもいいかな?」 +349700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……今日もまたお願いしてもいいかな?」 349800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分の下半身を撫でながらそう言ってみると、ちーちゃんは僕の目を見つめ返してきた。 349900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そ、そんなに見つめられるとおじさん照れちゃう……。 350000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_018.wav,chie,,3,,,,,,,,「お願いって……おちんちんのこと?」 -350100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうそう! 今日は、この間ちーちゃんにやって上げたみたいに、おじさんのここをぺろぺろしてほしいんだ!」 +350100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうそう! 今日は、この間ちーちゃんにやって上げたみたいに、おじさんのここをぺろぺろしてほしいんだ!」 350200 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_019.wav,chie,,5,,,,,,,,「おちんちん舐めるの……?」 -350300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「うん! ……だめ、かな?」 +350300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「うん! ……だめ、かな?」 350400 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ちーちゃんの困ったような表情を見て、思わず不安になってしまう。 -350500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「おねがい! このとーり!」 +350500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「おねがい! このとーり!」 350600 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,押しに弱いちーちゃんなら、必死に頼み込みさえすればお願いを聞いてくれるはずだ! ここは押すしかない! 350700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_020.wav,chie,,14,,,,,,,,「……でも、おちんちんから出るお汁、変な味がするし……」 350800 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,僕から目線をそらすようにちーちゃんは俯いてしまう。 350900 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,……こうなったらしかたない、ちーちゃんの好きなアレを使うしかない! -351000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、よく聞いて! もしおちんちん舐めてくれるなら、チャンプヨークルを用意してあげるよ!」 +351000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、よく聞いて! もしおちんちん舐めてくれるなら、チャンプヨークルを用意してあげるよ!」 351100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_021.wav,chie,,3,,,,,,,,「チャンプヨークル……?」 351200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,アレ、ちーちゃんは知らないのか? ……そうか、普段10円単位のお菓子の棚しか見てないから気づかなかったんだ。 351300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,こんなお菓子があるって知ったら、きっと驚くだろうな……。 -351400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんってよくヨーグルト風味のお菓子食べてるでしょ?」 +351400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんってよくヨーグルト風味のお菓子食べてるでしょ?」 351500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_022.wav,chie,,23,,,,,,,,「あっ、わかった! 20円のやつでしょ! ちーちゃん、あれだいすきー!」 351600 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,反応は上々。これなら問題なく、言うことを聞いてくれるに違いない。 -351700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「チャンプヨークルは、あれをとっても大きくしたものなんだ」 +351700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「チャンプヨークルは、あれをとっても大きくしたものなんだ」 351800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_023.wav,chie,,1,,,,,,,,「おおきい……? 見たい見たい!」 -351900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。すぐに取ってくるから」 +351900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。すぐに取ってくるから」 352000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目を輝かせながら、ちーちゃんは期待に胸を膨らませている。 352100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思ったとおりだ、と思わず笑みがこみ上げてきた。ニヤついた顔を隠しながら、僕はチャンプヨークルを置いている棚へと向かった。 352200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,棚の上の方へ陳列していたそれは、250円と駄菓子では高めの値段なため売れ残っている。 @@ -2593,26 +2593,26 @@ 352600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_024.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、まだー?」 352700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、急かされてしまった。早くこれを見せてあげよう。 352800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,座敷のへりにちょこんと座り、チャンプヨークルを今か今かと待っているちーちゃんの元へ戻った。 -352900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……じゃん! これがチャンプヨークルだよ!」 +352900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……じゃん! これがチャンプヨークルだよ!」 353000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ばばーんと効果音が突きそうな勢いで、ちーちゃんの目の前に駄菓子を差し出す。 353100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_025.wav,chie,,4,,,,,,,,「うわー! すごっく大きー! こんなお菓子あったんだ!」 -353200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが知らないのも仕方ないよ。だってこれ、250円するからね」 +353200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが知らないのも仕方ないよ。だってこれ、250円するからね」 353300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_026.wav,chie,,24,,,,,,,,「250円……。それって、えっと……10円玉が1枚2枚……」 353400 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,指を折り曲げてちーちゃんは計算しようとする。 353500 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,そうか、100円玉自体使うことが少ないから全部10円基準で考えちゃうんだな。 -353600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「10円玉使うなら25枚必要だね」 +353600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「10円玉使うなら25枚必要だね」 353700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_027.wav,chie,,25,,,,,,,,「そ、そんなに!? ちーちゃん、買えないよ?」 -353800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「安心して、お金は必要じゃないから。ただし、おじさんのお願いを聞いてくれたらだけどね」 +353800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「安心して、お金は必要じゃないから。ただし、おじさんのお願いを聞いてくれたらだけどね」 353900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_028.wav,chie,,7,,,,,,,,「おちんちんをなめたらいいんでしょ! ……ちーちゃん、やるよ!」 -354000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。じゃあ、おじさんの部屋に行こうね」 +354000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。じゃあ、おじさんの部屋に行こうね」 354100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰にも邪魔させないために、座敷を上がり自室へと向かった。 354200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、チャンプヨークルをよほど気に入ったのか、るんるん気分でついてきてくれる。 354300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうすぐちーちゃんにぺろぺろしてもらえると思うと、鼻息が荒くなってしまった。 -354500 ,,,,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、約束通り……ね?」 +354500 ,,,,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、約束通り……ね?」 354600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ズボンを脱ぎ、猛り立つペニスを露出させた。 354700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_029.wav,chie,,23,,,,,,,,「もう大きくなってる……おいちゃん、どうやってなめればいいの?」 354800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,おじさんのペニスをそんな純粋な目で見たらだめだよ……。押し倒したくなっちゃうじゃないか。 -354900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「このままぺろぺろしてくれてもいいんだけど……。ちーちゃん、まだおちんちんの味に馴れてないでしょ? だから、なめやすいようにこうしてあげる」 +354900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「このままぺろぺろしてくれてもいいんだけど……。ちーちゃん、まだおちんちんの味に馴れてないでしょ? だから、なめやすいようにこうしてあげる」 355000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,持っていたチャンプヨークルの蓋をあけ、その中におちんちんを突っ込んでやる。 355100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ペースト状の柔らかな感触に優しく包み込まれた。 355200 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,これは……! ちょっと気持ちいいかもしれない……って僕は何をしようとしてるんだ! @@ -2621,14 +2621,14 @@ 355500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_030.wav,chie,,4,,,,,,,,「あっ……チャンプヨークル……」 355600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,これから何をするのか分からないちーちゃんは、目の前で大好きな駄菓子を犯されてしまいショックを受けたようだ。 355700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,だけど安心して。これから、ちーちゃんにはちゃんとこれを食べてもらうからね。 -355800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな顔しないで。おじさんは別に、イジワルしようとしてるわけじゃないからね」 +355800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな顔しないで。おじさんは別に、イジワルしようとしてるわけじゃないからね」 355900 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,そろそろいいかな? 駄菓子の容器からペニスを抜き出す。 356000 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,すると、ペーストに包まれ真っ白になった一本の大きな棒が現れた。 356100 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,これが今からちーちゃんに食べてもらう、ヨーグルトおちんちんだ! 356200 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,イカ臭い風味とさわやかな酸味が特徴の自家製駄菓子! -356300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんには、今からこれを食べてもらうからね。お腹いっぱいになるまで、ごちそうしてあげるよ」 +356300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんには、今からこれを食べてもらうからね。お腹いっぱいになるまで、ごちそうしてあげるよ」 356400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_031.wav,chie,,29,,,,,,,,「……ふつうに食べたかったな……」 -356500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「おちんちんの味が苦手だって言うちーちゃんのために、せっかく用意したのに……」 +356500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「おちんちんの味が苦手だって言うちーちゃんのために、せっかく用意したのに……」 356600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,ちーちゃんの罪悪感を利用するために、肩を落としショックを受けたふりをする。 356700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_032.wav,chie,,34,,,,,,,,「おいちゃん……ごめんね……! ちーちゃん頑張る、だから元気を出して!」 356800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,やった! やったぞ! ちーちゃんにおちんちんを舐めてもらえる! @@ -2637,14 +2637,14 @@ 357200 ,*mem,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,, 357300 ,,,9,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「すんすん……あっ! いつものやつと同じ匂い!」 357400 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐るヨーグルトおちんちんの匂いを嗅いだちーちゃんは、いつも買っている駄菓子と同じ匂いを感じ一気に顔を明るくさせる。 -357500 ,,,,,1150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「匂いもだけど、味も一緒だよ。……どう? 食べたくなってきたでしょ?」 +357500 ,,,,,1150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「匂いもだけど、味も一緒だよ。……どう? 食べたくなってきたでしょ?」 357600 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! 食べたい!」 357700 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、食べたいだなんてそんなハッキリ……これはおちんちんだよ? 357800 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,でも、そこまで言うなら我慢させるわけにはいかないなー。 -357900 ,,,,,1150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「食べ方を教えてあげるね。ソフトクリームみたいに、周りを舐めとっていくんだ。手を使っちゃだめだよ……できる?」 +357900 ,,,,,1150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「食べ方を教えてあげるね。ソフトクリームみたいに、周りを舐めとっていくんだ。手を使っちゃだめだよ……できる?」 358000 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……こうすればいいのかな……?」 358100 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは舌を出し、おずおずとおちんちんを舐め始めた。 -358300 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おほぉっ! ……そう、上手だね……!」 +358300 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おほぉっ! ……そう、上手だね……!」 358400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ペースト状の駄菓子が舐め取られる度に、軽く触れる舌の感触……。今真に僕は、一つの偉業を成し遂げたのだ! 358500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,刺激は少ないが、その分シチュエーションで燃えさせられる! 358600 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぺろ……おいしい! おいちゃん、これすごくおいしいよ!」 @@ -2652,21 +2652,21 @@ 358800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,無我夢中で食べ進めているため、口元が白くベトベトになっている。 358900 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,あたかも精液がついているかのように見え、背徳感でペニスが張り裂けそうになった。 359000 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,こんな無防備な女の子に、おちんちんを舐めてもらえるなんて……駄菓子屋はなんて素晴らしい職業なんだ! -359100 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい、ちーちゃん? おちんちん美味しい?」 +359100 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい、ちーちゃん? おちんちん美味しい?」 359200 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「甘くておいしーよ、変な味しない!」 -359300 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったー。じゃあ、お腹いっぱいになるまでどんどん舐めようね」 +359300 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかったー。じゃあ、お腹いっぱいになるまでどんどん舐めようね」 359400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、おじさんが言うまでもなく、どんどん食べ進めてるみたいだけどね。 359500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,おお……ちーちゃん、そんなとこまで舐めちゃうの!? 359600 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,裏筋は一番感じちゃうところだから気をつけてもらわないと……! -359700 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……! おぉ……いいよ、ちーちゃん……!」 +359700 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……! おぉ……いいよ、ちーちゃん……!」 359800 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持ちいいの……?」 -359900 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とってもね……。こんなに気持ちよくしてもらえるなんて、嬉しいよ」 +359900 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とってもね……。こんなに気持ちよくしてもらえるなんて、嬉しいよ」 360000 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと!? じゃあ、もっとがんる!」 360100 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,先端を必要に舐めてくるちーちゃんの舌使いに、尿道が刺激される。 360200 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,これ以上同じ場所を責められ続けたら、イってしまう……。 360300 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,一度射精すれば楽になるだろうが、僕はその選択をしない! 360400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,極限まで溜めてから、最後に精液をちーちゃんに味わってもらうのだ! -360500 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、先っぽばかりじゃなくて、こっちの棒のほうもお願い。それ以上舐めると、苦いお汁が出てくるよ」 +360500 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、先っぽばかりじゃなくて、こっちの棒のほうもお願い。それ以上舐めると、苦いお汁が出てくるよ」 360600 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「あの変な味のお汁? ……やだ!」 360700 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、慌てて竿のほうを舐め出した。 360800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりまだおちんちんの味には馴れてないんだね。 @@ -2675,51 +2675,51 @@ 361200 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは困ったようにペニスを見つめていた。 361300 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんは食べるのが早いなー。 361400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、駄菓子の容器にはまだまだ中身が残っている。いくらでも続きができる。 -361500 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心してちーちゃん。まだ残ってるから……すぐに食べられるよ」 +361500 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心してちーちゃん。まだ残ってるから……すぐに食べられるよ」 361600 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「やったー! まだまだ食べられるんだね!」 361700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,両手を大きく上げ、体全体で喜びを表現してくれる。 361800 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,そんなにまでヨーグルト風味のおちんちんを気に入ってくれたのか! 361900 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのおちんちんを好きになってくれるなんて……はぁ……はぁ……! 362000 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,息を整えないと、理性が保てない。 -362100 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これを使っておじさんのおちんちんを真っ白にして」 +362100 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これを使っておじさんのおちんちんを真っ白にして」 362200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきみたいに、舐めるところにぬればいいの?」 -362300 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きなだけ塗ってくれていいからね」 +362300 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「好きなだけ塗ってくれていいからね」 362400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにチャンプヨークルの容器を渡し、ペニスをコーティングしてもらう。 362500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんしょ……美味しくなるようにいっぱいぬってあげるね!」 362700 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「わっ……おちんちんびくびくしてる!」 -362800 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おふぅ……もっとそーっと、やってくれる?」 +362800 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おふぅ……もっとそーっと、やってくれる?」 362900 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「痛かったの?」 -363000 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くはないんだけど……」 +363000 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛くはないんだけど……」 363100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,あんまり刺激されるとイってしまう。そのことを伝えてもちーちゃんにはよくわからないだろう。 -363200 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「優しく塗ってくれたほうがおじさんは嬉しいかな」 +363200 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「優しく塗ってくれたほうがおじさんは嬉しいかな」 363300 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの手を取り、指導してあげる。 363400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,少し時間をかけて丹念に塗ったおかげで、肌色の部分はほとんどなくなった。 -363500 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「準備もできたし……今度は食べ方を変えてみようか」 +363500 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「準備もできたし……今度は食べ方を変えてみようか」 363600 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「食べかた……? ほかにもあるの?」 -363700 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次は舐めるんじゃなくて、咥えてみよう」 +363700 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「次は舐めるんじゃなくて、咥えてみよう」 363800 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「くわえる……でもこんな大きいの、ちーちゃんのお口に入らないよ?」 -363900 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫……ちゃーんおじさんの言うことを聞いてたらできるはずだよ」 +363900 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫……ちゃーんおじさんの言うことを聞いてたらできるはずだよ」 364000 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ここまで来たんだ、どうせイクならちーちゃんの口の中がいい。 364100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,フェラをしてもらわないときっと一生後悔することになる。 -364200 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まずは、お口を開けて……頑張れるところまででいいからね」 +364200 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まずは、お口を開けて……頑張れるところまででいいからね」 364300 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あーんっ!」 364400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは素直に言うことを聞き、口を大きく開けた。 364500 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,真っ白な歯を覗かせるちーちゃんの口……今からここにおじさんのおちんちんが入っていくんだ! 364600 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、えづいてしまわないように落ち着いてゆっくり入れないと……。 364700 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ここでちーちゃんにムリをさせて、嫌がられるようになれば今までの苦労が全部水の泡だ。 364800 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……深呼吸だ。3、2、1のタイミングでいこう! -364900 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのままだよ? 急にお口を閉じたらだめだからね」 +364900 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのままだよ? 急にお口を閉じたらだめだからね」 365000 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,よし……心の準備が出きた。3……2……1……今だ! 365200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「むぐっ!?」 365300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,にゅるりとちーちゃんの口におちんちんが入っていく。 365400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,まだ駄菓子のコーティングが残っているため、口内の感触がさほど伝わってこない。 365500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コーテイングさえ剥がれてしまえばこっちのものだ。すぐそこに楽園が待っている! -365600 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 +365600 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 365700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」 -365800 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁっ……くぅ! ……これだ、これを待ってたんだよ!」 +365800 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁっ……くぅ! ……これだ、これを待ってたんだよ!」 365900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,もごもごと口を動かしているため、時折おちんちんに歯が当たる。 366000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,痛いという感覚はあるものの、今は喜びが優っている。萎えるどころか、一層固さがました。 -366100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「腰を動かすからね……キツかったら教えて」 +366100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「腰を動かすからね……キツかったら教えて」 366200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,口を開きながら、こくこくと首を小さく縦にふる……そんなちーちゃんに保護欲を掻き立てられる。 366300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,乱暴にしてはだめだ、と今一度心に誓い、僕は身体を動かした。 366400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,あまり奥行きのない口内は、ペニスを半分ほど入れ込んだところで行き止まりになってしまう。 @@ -2729,9 +2729,9 @@ 366800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おっと……これ以上はさすがに苦しいか。ちーちゃんが首を横に振ったところで、一度腰の動きを止める。 366900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,いずれはこのおちんちんを根本まで飲み込んでもらいたいな……。 367000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,これから少しずつ、慣れていってもらおう。 -367100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねちーちゃん、いったん休憩しょうか」 +367100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねちーちゃん、いったん休憩しょうか」 367200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、ちーちゃんの口からペニスを抜いた。 -367400 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「咥えてみてどうだった?」 +367400 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「咥えてみてどうだった?」 367500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと苦しかったけど……おいしかったよ! だから……もっと食べさせて!」 367600 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの反応は意外だった。……もっと嫌がってしまうのかと思ったが、違うらしい。 367700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,嫌がるどころか、自分からおちんちんを求めている。 @@ -2740,127 +2740,127 @@ 368100 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……むふぅ……!」 368200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,咥えることに抵抗のなくなったちーちゃんは、パクリとペニスに食いついた。 368300 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,とろけてしまいそうなほどの温かさが、ペニス全体に伝わってくる。油断していると腰が抜けてしまいそうだ。 -368400 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……きくぅ……」 +368400 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……きくぅ……」 368500 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,拙いが確実にヨークルを舐めとる舌の動き……ひいては、僕を喜ばせようとするその心意気に感動すら覚えてしまう。 368600 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,感謝の気持ちを込めて、ちーちゃんの頭を撫でてやった。すると、くすぐったそうに笑う。 -368700 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん好きになってくれた?」 +368700 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちん好きになってくれた?」 368800 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだわかんな……だけど、きらいではないかな」 368900 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,今はそれで十分だ。嫌いじゃないということは、駄菓子の力を借りればいつでもフェラチオをしてくれるってことだろう。 369000 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,僕の考えは間違いではないはずだ。 369100 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,これからどんどんエッチになっていくであろうちーちゃんのことを考えると、胸の高鳴りが収まらない。 369200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,早くステップアップできるかは今の僕に掛かっている。今日この1日でエッチな知識を叩き込んであげよう! 369300 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,まずはちーちゃんが舐めているこのおちんちんについてだ! -369400 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きかどうかわからないかー。なら、好きになってもらえるように、色々教えてあげるね」 +369400 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「好きかどうかわからないかー。なら、好きになってもらえるように、色々教えてあげるね」 369500 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……ふぐ……!」 -369600 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんの裏筋ってわかるかなー……下のほうのことなんだけど」 +369600 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんの裏筋ってわかるかなー……下のほうのことなんだけど」 369700 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅっ……んむぅ……! ……ほほ?」 369800 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの舌が、裏筋を這う。 -369900 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそこ! そこはね……裏筋って言っておちんちんの敏感な場所なんだ」 +369900 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそこ! そこはね……裏筋って言っておちんちんの敏感な場所なんだ」 370000 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「むー……ぢゅぢゅぢゅっ! れるれるれる……ひもひいい?」 370100 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,頬張っているせいで、舌足らずになった言葉を投げかけてきた。 370200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,この子は、どれだけ僕を喜ばせてくれるんだ! -370300 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その調子でどんどん舐めて……すごくいいよ!」 +370300 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その調子でどんどん舐めて……すごくいいよ!」 370400 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぢゅっ……れろ……んんっ……!」 370500 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口撃が僕を責め立てる。今までは責めることしかしていなかったが、責められるというのもいい……。 370600 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,新たな可能性を見つけ、僕の興奮は最高潮になる。 370700 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの先端がじんわりと熱くなる。射精のときが目前に迫り、ガマン汁が漏れだしてきたのだ。 370900 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……ぷはっ! へ、変な味がしてきたよ……!」 371000 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがペニスを吐き出す。 -371100 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……だめじゃないかちーちゃん、まだ食べきってないよ?」 +371100 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……だめじゃないかちーちゃん、まだ食べきってないよ?」 371200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもでも……甘くなくなってきたし……」 -371300 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言って残そうとしたってだめだよ。一度口につけたものは、最後まで食べ切らないとね」 +371300 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言って残そうとしたってだめだよ。一度口につけたものは、最後まで食べ切らないとね」 371400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,甘くないなら、少しクリームを足してあげよう。僕は自分でペニスにクリームを塗り、再びちーちゃんに加えてもらう。 -371500 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……好き嫌いしないで、苦手なものは克服しよ」 +371500 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……好き嫌いしないで、苦手なものは克服しよ」 371700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ……むぅっ……ぢゅぅっ……ふひぃっ……!」 371800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ我慢の限界に近づいていたため、多少強引だとしても最後まで付き合ってもらう。 371900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,抵抗感があるちーちゃんは、舌でペニスを押し返そうと必死になっていた。 372000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ごめんねちーちゃん、おじさんはもう止まれないんだ! -372100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張って! ちーちゃんが頑張ればすぐに済むから!」 +372100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張って! ちーちゃんが頑張ればすぐに済むから!」 372200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅっ……じゅぅっ! ん〜!」 -372300 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっとちゃんと味わって、もしかしたら美味しいかもしれないよ?」 +372300 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっとちゃんと味わって、もしかしたら美味しいかもしれないよ?」 372400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,必死にちーちゃんを説得しながら、口内でペニスを暴れさせる。 372500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんをよく味わってもらうために、舌に擦りつけた。少しザラザラとした感触が亀頭に伝わる。 372600 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「むむぅ……んっ……ぢゅっっ……! ぢゅちゅぅっ!」 372700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,僕の説得に応じてくれたのか、ちーちゃんの抵抗が和らいだ。 372800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,少し困った表情をしているのは、僕の気のせいだろうか? -372900 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう……このお返しはちゃんとするからね」 +372900 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう……このお返しはちゃんとするからね」 373000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだ言っても、ちーちゃんは最後まで僕に付き合ってくれる優しい女の子だ。 373100 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,その優しさに漬け込んでしまう僕は、まだまだ大人げないと痛感してしまう。 373200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,だからと言って、この行為をやめるつもりはない。盛大に射精させてもらおう! 373300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口内の感触を噛み締めながら、僕はいよいよそのときを迎えようとしていた。 -373400 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもうすぐイきそうだ……そのまま口を咥えてて!」 +373400 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもうすぐイきそうだ……そのまま口を咥えてて!」 373500 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,口内射精の場合,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@口内射精の場合 ↓,"$menu_item 1,外出しの場合,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出しの場合 ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 373600 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@口内射精の場合 373800 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「へふっ!? んっ……むぅ〜!」 -373900 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほわぁ〜! 出るぅ! 出すよ、出すからねっ!」 +373900 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほわぁ〜! 出るぅ! 出すよ、出すからねっ!」 374000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,溜まりに溜まった熱を一気に解き放つ。 374100 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅうぅっ! ……んぐぅうっぅ……んんんっ!」 -374200 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! 大丈夫、ちーちゃん?」 +374200 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! 大丈夫、ちーちゃん?」 374300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,思っていたよりも大量に射精してしまい、ちーちゃんが苦しそうにだった。 374400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,慌てて口からペニスを抜き出す。 -374600 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……苦しくない? ……吐き出してもいいからね?」 +374600 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……苦しくない? ……吐き出してもいいからね?」 374700 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ごくっ! ぷはぁっ……飲んじゃった!」 374800 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは僕に笑いかけてくる。 374900 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,飲んじゃったって……あの量を全部? -375000 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんの味、苦手なんじゃなかったの?」 +375000 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんの味、苦手なんじゃなかったの?」 375100 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「変な味だとは思ったけど、おいちゃん飲んでほしそうだったから……ごっくんしちゃった!」 375200 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に見せつけるように、口を大きく開ける。 375300 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,本当に全部飲んじゃってる……。ちーちゃん、僕のためだからってそこまで頑張らなくてもいいのに……。 -375400 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり無茶したらだめだよ? 嫌なら嫌ってちゃんと言わないと」 +375400 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり無茶したらだめだよ? 嫌なら嫌ってちゃんと言わないと」 375500 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「いやじゃないよ。だって、おいちゃんのためだもん!」 375600 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,屈託のない笑顔を僕に向けてくるちーちゃんはまさに天使だった。 375700 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,……こんな可愛い女の子の身体の中に、僕の精子が吸収されてしまったのか……。 375800 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,そう考えると、自分の精液に嫉妬してしまいそうになった。 375900 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持よかった?」 -376000 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ありがとうね、ちーちゃん」 +376000 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ありがとうね、ちーちゃん」 376100 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃん感謝しながら、口元の精液を拭ってやる。 376200 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったそうに身を捩ったが、嫌がる様子は全くなかった。 376300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 376400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出しの場合 -376600 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅ……やっぱりだめだ! そんな酷いことできない!」 +376600 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅ……やっぱりだめだ! そんな酷いことできない!」 376700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,口の中に出したい衝動をなんとか理性で抑えこむ。 376800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの味に慣れていなちーちゃんのために、射精をする瞬間に口からペニスを抜き去った。 376900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,勢いがついていた白濁液は、そのままちーちゃんの顔に降り注ぐ。 377200 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「――ひぁぁっ!? すごい、おちんちんから真っ白なのがいっぱい出てる!」 -377300 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっ……はぁっ……ふぅ……!」 +377300 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅっ……はぁっ……ふぅ……!」 377400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,本当は口の中で全部受け止めて欲しかったけど、さすがに自重しておこう。 377500 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……いっぱいでたね。気持ちよかったの?」 -377600 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがテクニシャンだったからね。おじさん、イっちゃったよ」 +377600 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがテクニシャンだったからね。おじさん、イっちゃったよ」 377700 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「おじさんが気持ちよくなってくれて、ちーちゃんもうれしい!」 377800 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,ドロドロの精液で汚しながら笑顔を向けてくれる。 -377900 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのために頑張ってくれて、ありがとうね」 +377900 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのために頑張ってくれて、ありがとうね」 378000 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,感謝の気持を伝えつつ、ちーちゃんの顔にかかった精液をティッシで拭いてあげる。 378100 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,自分で出しておいてなんだが、こんな量を出してしまうなんて、元気すぎるだろうと思わず感心してしまった。 378200 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「……どうしたの?」 -378300 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はちーちゃんにいっぱい頑張ってもらったなって、思っただけだよ」 +378300 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はちーちゃんにいっぱい頑張ってもらったなって、思っただけだよ」 378400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,不思議そうに僕を見つめてくるちーちゃんの頭を撫でてやる。 378500 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを愛でながら、ズボンを穿き直した。 378600 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 378700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -379000 ,,,2,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――これでよし……。すっかり綺麗になったね」 +379000 ,,,2,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――これでよし……。すっかり綺麗になったね」 379100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュを使い、精液の拭き残しがないそうに事後処理する。 379200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その間、ちーちゃんは僕の股の間にちょこんと座り、大人しくしていた。 379300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,初めてのフェラチオで疲れてしまったんだろう。 379400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり少しムリをしてたみたいだな……。ここは、取っておきのアレで元気を出してもらおう! -379500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! これ、まだ余ってるから食べてもいいよ」 +379500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! これ、まだ余ってるから食べてもいいよ」 379600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が差し出したのは、チャンプヨークルだ。 379700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3分の1ほど残っていたものをちーちゃんにプレゼントしてあげる。 379800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_075.wav,chie,,4,,,,,,,,「えっ……いいの!」 -379900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん! 今日は頑張ってくれたからね。その御礼だよ」 +379900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん! 今日は頑張ってくれたからね。その御礼だよ」 380000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_076.wav,chieL,,1,,,,,,,,「おいちゃーん!」 380100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,背を向けていたちーちゃんは、ガバっとこちらに向き直ると、その勢いのまま抱きついてきた。 -380200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おっとと……ちーちゃん、急に抱きついてきたら危ないじゃないか〜」 +380200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「おっとと……ちーちゃん、急に抱きついてきたら危ないじゃないか〜」 380300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,口では注意しているが、内心これでもかというほど喜んだ。 380400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_077.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うれしかったんだもん!」 -380500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「そうかそうか……そこまで喜んでくれるとは思わなかったよ」 +380500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「そうかそうか……そこまで喜んでくれるとは思わなかったよ」 380600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_078.wav,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、これ好きだからね! ……ほんとに食べていいの?」 -380700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「ウソなんかつかないさ。全部食べていいよ」 +380700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「ウソなんかつかないさ。全部食べていいよ」 380800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_079.wav,chie,,1,,,,,,,,「やったー! いただきまーす!」 380900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,一度、ペニスが突っ込まれた駄菓子をちーちゃんは美味しそうに頬張った。 -381000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「食べ終わったら、今日はもう帰ろうね」 +381000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「食べ終わったら、今日はもう帰ろうね」 381100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_080.wav,chie,,21,,,,,,,,「はーい!」 381200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元気よく返事をしたちーちゃんは、手を止めることなくチャンプヨークルを完食した。 381300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきまであの口にペニスを入れていたのかと思うと、妄想が止まらなくなる。 diff --git a/datascn.tac/04commonD.csv b/datascn.tac/04commonD.csv index 42f50b0..1674cb8 100644 --- a/datascn.tac/04commonD.csv +++ b/datascn.tac/04commonD.csv @@ -1,13 +1,13 @@ %line%,%seq%,%effect%,%music%,%bg%,%cg%,%ov%,%truename%,%name%,%voice%,%st0_name%,%st0_pos%,%st0_face%,%st1_name%,%st1_pos%,%st1_face%,%st2_name%,%st2_pos%,%st2_face%,%pageflag%,%text% 10000 ,@commonD_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,,共通パートD 10600 ,@033_CB24A,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -10900 ,,,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +10900 ,,,5,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 11000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は何事も無く一日が過ぎていった……。昨日が色々あったためになんだか物足りない気持ちになってしまう。 11100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そもそも、パンツのことで頭がいっぱいになってしまい、コマコちゃんや甜花ちゃんと約束できなかったのが原因だ。 11200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目先の欲に眩んで、今日一日をムダにしてしまうとは……僕もまだまだ修行がたりないな。 11300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれど、これが普通なんだよな。女の子たちに駄菓子を買ってもらって、その様子を見守る。本来あるべき駄菓子屋の仕事だ。 11400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつものように、今日は一人で楽しむことにしよう。 -11500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……何をオカズにしようかな……」 +11500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……何をオカズにしようかな……」 11600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなに悩んでしまうなら、昨日ちゃんと約束をしておくんだった……。 11700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の反省を活かして、今日は早めにコマコちゃんか甜花ちゃんと約束をしておこう。 11800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日はどっちと過ごそうかな……。昨日は甜花ちゃんと約束をしていたし、順番通りにいくならコマコちゃんか……。 @@ -25,44 +25,44 @@ 13100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,大儲けをしようというわけではないが、それなりの稼ぎはほしい。 13200 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,しかし、あまりにも忙しいとちーちゃんたちとの時間がなくなってしまう。……両立するのはなかなか難しい。 13300 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_001.wav,,,,,,,tenka,,32,,「おじさん……ひまだって言われてるけど、いいの?」 -13400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「仕方ないよ。だって夏休みだしね。それにおじさんは、甜花ちゃんたちが来てくれるだけでも嬉しいからさ」 +13400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「仕方ないよ。だって夏休みだしね。それにおじさんは、甜花ちゃんたちが来てくれるだけでも嬉しいからさ」 13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,そうなのだ。別に僕は、本当にちーちゃんにお店の手伝いをしてもらいたいわけではない。 13600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,ただ毎日、顔を出してくれるだけでいいのだ。そうすることで、必然的に甜花ちゃんやコマコちゃんと毎日顔を合わせることになる。 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,言うなればちーちゃんは、僕とみんなを繋ぐ一本の架け橋なのだ。今更、手放すことはできない。目の保養にもなるしね。 13800 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_002.wav,,,,,,,tenka,,12,,「……あんまり甘やかしちゃだめだよ。ちぃのためにならないからね」 -13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、甜花ちゃんはすっかりちーちゃんのお姉さんだね」 +13900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、甜花ちゃんはすっかりちーちゃんのお姉さんだね」 14000 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_003.wav,,,,,,,tenka,,7,,「あたしだけでもしっかりしてとかないと、おじさん大変でしょ?」 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,7,,てっきりちーちゃんだけの心配をしているのかと思ったけど、僕のことも考えてくれていたのか……。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,7,,これは、信頼関係が築けてきた証拠だな。 -14300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,7,,「心配してくれてありがとう」 +14300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,7,,「心配してくれてありがとう」 14400 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_004.wav,,,,,,,tenka,,11,,「べ、別におじさんのことなんて心配してないよ」 14500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,プイッと顔をそむけられてしまった。……だけど僕はその一瞬を見逃さない。 14600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,甜花ちゃんの顔がかすかに赤らんでいた。照れ隠しでつれない態度を取っているだけのようだ。 14700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,まったく……甜花ちゃんは素直じゃないなぁ……。 14800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_002.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねぇねぇ、おいちゃん! てんかちゃんとなに話してたの?」 -14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん? ちーちゃんは、いつも元気いっぱいだねって言ってたんだよ」 +14900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん? ちーちゃんは、いつも元気いっぱいだねって言ってたんだよ」 15000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「え〜、そうかなー?」 15100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ニコニコと笑いながら、ちーちゃんは首をかしげた。 15200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,はぁ……癒される。ちーちゃんは僕の心のオアシスだ。いつまでもこの笑顔のままでいてほしいものだ。 -15300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「そうだちーちゃん、今日のアルバイト代渡してなかったね」 +15300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「そうだちーちゃん、今日のアルバイト代渡してなかったね」 15400 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_004.wav,chie,,4,,,,,,,,「えっ? 今日もくれるの?」 -15500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「働いてくれた分は、しっかりと渡してあげる。今日はお客さんが少なかったから、20円ってところかな?」 +15500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「働いてくれた分は、しっかりと渡してあげる。今日はお客さんが少なかったから、20円ってところかな?」 15600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_005.wav,chie,,25,,,,,,,,「やったー! ……あぁ、でもお店しまっちゃってる……」 -15700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「もう使おうとしてたの? たまには、お金を溜めてみたら?」 +15700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「もう使おうとしてたの? たまには、お金を溜めてみたら?」 15800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_006.wav,chie,,25,,,,,,,,「だけど……」 15900 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,口から紡がれる言葉が、尻すぼみになっていく。 16000 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,……ちーちゃんは本当に駄菓子が好きなんだな。分かっていたことだけど、やっぱり嬉しい。 -16100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「しょうがないな〜、欲しい駄菓子を持っておいで。売ってあげる」 +16100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「しょうがないな〜、欲しい駄菓子を持っておいで。売ってあげる」 16200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_007.wav,chie,,23,,,,,,,,「いいの?」 -16300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「特別だよ、さぁ早く取っておいで」 +16300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「特別だよ、さぁ早く取っておいで」 16400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはその言葉を聞いて、喜びながら店内へ入っていた。 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁて、いったいちーちゃんは何を持ってくるんだろう? 16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店の中に入っていったちーちゃんが直ぐさま僕の元へ戻ってくる。 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その手には、包装された大粒の飴玉が二個握られていた。 16800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_008.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃーん、これちょうーだい!」 -16900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? 今日はアメちゃんを食べるの?」 +16900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? 今日はアメちゃんを食べるの?」 17000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 -17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、2個だから20円ね」 +17100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、2個だから20円ね」 17200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,先ほど渡したばかりのアルバイト代が、僕の手元に戻ってくる。 17300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,これじゃあ、お金を渡すよりも駄菓子を直接あげたほうが早いな。 17400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,次から検討してみるか……。 @@ -70,7 +70,7 @@ 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_010.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんしょ……あっ! おいちゃん見て! 二つとも当たりが出たよ!」 17700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,二つとも! ……というかちーちゃん、いっぺんに食べようとしてたんだね。 17800 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,食い意地をはらないで、一つづつ味わって食べればいいのに……。 -17900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「……本当だ。良かったね。もう二つ、お店から持ってきていいよ」 +17900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「……本当だ。良かったね。もう二つ、お店から持ってきていいよ」 18000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_011.wav,chie,,1,,,,,,,,「わーい! やった、やったー!」 18100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,駄菓子が当たり、ちーちゃんの取り分が倍になる。 18200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,新しく手に入れた二つのアメ玉をちーちゃんは、さらに口に放り込む。 @@ -79,22 +79,22 @@ 18500 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_012.wav,chie,,21,,,,,,,,「んふぅ〜……ほのあめひゃん、あまふておいひいよぉ!」 18600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,案の定、口の中をもごもごさせて、何を喋っているのか分からなかった。 18700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,誤って飲み込んでしまっては大変だ。 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、食べるなら一つづつしよう。危ないからね」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、食べるなら一つづつしよう。危ないからね」 18900 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_013.wav,chie,,13,,,,,,,,「……は〜い」 19000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,以外にもちーちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれる。 -19100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「おじさんがお皿を持ってきてあげるから、そこに出して」 +19100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「おじさんがお皿を持ってきてあげるから、そこに出して」 19200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_014.wav,chie,,18,,,,,,,,「ううん! はいしょうふ! ひーゃんいいほほおもひつひたの!」 -19300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「な、なんだって?」 +19300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,18,,,,,,,,「な、なんだって?」 19400 ,,,,,,,,,,chie,,18,,,,,,,,言葉の意味がよくわからず戸惑っていると、ちーちゃんは口の中に指を入れ一つアメ玉を取り出した。 19500 ,,,,,,,,,,chie,,18,,,,,,,,口の中に入っていたアメ玉は、ちーちゃんの唾液でてかてかと輝いている。 19600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「これ! おいちゃんにあげる!」 19700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,アメ玉を一つ取り出して喋りやすくなったのか、言葉の意味はよくわかった。 -19800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「そっかそっか……おじさんにアメ玉をプレゼントしてくれるんだ。……えぇええっ!」 +19800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「そっかそっか……おじさんにアメ玉をプレゼントしてくれるんだ。……えぇええっ!」 19900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,予想外の展開に頭の中がパニックになってしまう! 20000 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんが食べかけのアメを僕にプレゼント!? -20100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「せ、せっかくちーちゃんが自分のお金で買ったのに、おじさんが貰っちゃってもいいの?」 +20100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「せ、せっかくちーちゃんが自分のお金で買ったのに、おじさんが貰っちゃってもいいの?」 20200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_016.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんだけじゃないよ。後の二つもこまちゃんとてんかちゃんにプレゼントする!」 -20300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、ありがとう!」 +20300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、ありがとう!」 20400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,心から感謝をしながら、ちーちゃんからアメ玉を受け取った。 20500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,すると次にちーちゃんはコマコちゃんの元へと足を運び、僕の時と同じように口から取り出したアメをプレゼントした。 20600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,コマコちゃんは、唾液まみれのアメ玉を受け取ると、躊躇することなく口に含んだ。 @@ -129,7 +129,7 @@ 23500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでそばにいたはずのコマコちゃんがいない……。 23600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何処に行ったのだろうかと、辺を見回してみる。 23700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこで、お店の方から物音が聞こえた。 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……?」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……?」 23900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしてと思い、中を確認する。そこには、お店の奥へ入っていくコマコちゃんの姿が見えた。 24000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうして何も言わず、お店の中に入っていったんだろう? 24100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は不思議に思い、コマコちゃんのあとをつけてみた。 @@ -145,12 +145,12 @@ 25400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,するとそこには、想像をも越える光景が待っていた! 25600 ,,,11,,2140000,,,,,,,,,,,,,,, 25700 ,*mem,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,, -25800 ,,,11,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……!」 +25800 ,,,11,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは……!」 25900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_000.wav,komako,,0,,,,,,,,「あうぅ……んっ……ひゃぁあっ……!」 26000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,下半身を露出したコマコちゃんが、便座に座りながらオナニーをしてるではないか! 26100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも僕と同じように、興奮していたのか……。 26200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,まさかオナニーで先を越されるとは思わなかった。 -26300 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっぽど、アメ玉を貰ったのが嬉しかったんだね」 +26300 ,,,,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よっぽど、アメ玉を貰ったのが嬉しかったんだね」 26400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,その気持はよく分かるよ。オナニーをしてしまうのも仕方ない。 26500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,だけど僕は今、アメ玉を貰った時よりも興奮しているよ。 26600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,まさか目の前でコマコちゃんがオナニーをするなんて、夢にも思わなかったからね。 @@ -173,14 +173,14 @@ 28300 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,自らの性感帯を熟視してるであろうあの指使いは、一朝一夕で得られるものではないはずだ。 28400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,今まで何度かコマコちゃんのオナニーは見てきたが、これまでとはエロさのレベルが違う。 28500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,僕と一緒に学んできた知識が、ついに開花したのだ。 -28600 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張れコマコちゃん……君ならイけるはずだ」 +28600 ,,,,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張れコマコちゃん……君ならイけるはずだ」 28700 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしいオナニーを見せられている僕は、つい応援をしてしまう。 28800 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのことを思いながらオナニーする健気な姿に、胸を打たれた。 28900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふぅっ……ひぃ……ちーちゃんの指、気持ちいいよぉ……!」 29000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,指で抽挿を繰り返す度に、喘ぎ声をあげるコマコちゃん。 29100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,ついに快感に耐え切れなくなってきたのか、膝がガクガクと震え始めるた。 29200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,そのままイってしまうのかと、固唾を呑んで見守る。 -29300 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そろそろかな?」 +29300 ,,,,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……そろそろかな?」 29400 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「あぁあっ……! くぅっ! ちーちゃんっ……!」 29500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,余裕のない声を上げていたコマコちゃんは、僕の予想を裏切り、指の動きを止めてしまう。 29600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,……まさか、覗いてるのがバレちゃったのか? @@ -226,7 +226,7 @@ 33900 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,どうにかしないと……。そうだ! いったん自分でヌイて、そのあとにコマコちゃんを助けてあげよう! 34000 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,僕はズボンのチャックを下ろし、肉棒を取り出す。 34100 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,オカズはもちろんコマコちゃんと痴態だ! これ以上ない極上のディナーを味わってやる! -34200 ,,,,,2140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし……イクぞ!」 +34200 ,,,,,2140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし……イクぞ!」 34300 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,意を決し、射精をしようとしたその時、後ろから僕を呼ぶ声が聞こえてくる。 34400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 34700 ,,,5,41,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_021.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん、こまちゃーん、どこにいるのー?」 @@ -241,24 +241,24 @@ 35700 ,@034_CB24B,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 36000 ,,,6,11,,,,,,,,,,,,,,,,ドタドタと慌ただしい足取りで、ちーちゃんたちの元へ戻った。 36100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,外は先程よりも日が傾いており、少し涼しくなっている。 -36200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「急にいなくなってごめんね。もしかして、探してた?」 +36200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「急にいなくなってごめんね。もしかして、探してた?」 36300 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_000.wav,"chie,private",,23,,,,,,,,「ちょっと探しちゃった。お店の中で何してたの?」 36400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんの言葉は確信に迫るものだった。 36500 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,……下手なウソを付くよりも、ある程度本当のことを言うほうがいいかな? -36600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんねー、トイレに行ってたんだ」 +36600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんねー、トイレに行ってたんだ」 36700 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_001.wav,chie,,20,,,,,,,,「なんだー、おトイレか。それならしょうがないね!」 36800 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ちーちゃんは僕の話を素直に信じ、元気よく返事をしてくれた。 36900 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「じゃあ、こまちゃんが――」 37000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,僕はコマコちゃんへの意識を逸らすために、別の話題を食い気味で持ちかける。 -37100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ところで二人は今まで何してたの?」 +37100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「ところで二人は今まで何してたの?」 37200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「ふえっ? え、えーっと……追っかけっこ!」 -37300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「えっ! じゃあ、今までずっと走ってたってこと?」 +37300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「えっ! じゃあ、今までずっと走ってたってこと?」 37400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,よし!なんとか話題を逸らすことができたぞ! 37500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,この調子で、コマコちゃんが戻ってくるまで話しこんでいよう。 37600 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,12,,「聞いてよおじさん……ちぃったら、ずっと追いかけてくるんだよ?」 37700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,疲れたように言う甜花ちゃんは、汗だくになっていた。 37800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,水気を含んでしっとりとしてしまった髪が、追いかけっこの苦労を物語っている。 -37900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「二人とも元気だねー」 +37900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「二人とも元気だねー」 38000 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_001.wav,,,,,,,tenka,,30,,「元気があるのはちぃだけだよ。本当に、もう少し落ち着きをもちなさい」 38100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,甜花ちゃんは、お姉さんのようにちーちゃんを叱りつけた。 38200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_004.wav,chie,,5,,,,tenka,,30,,「だってー……てんかちゃんが、アメちゃんもらってくれないんだもん!」 @@ -267,13 +267,13 @@ 38500 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,その言葉を聞いた甜花ちゃんが、僕を信じられないといった顔で見てくる。 38600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,……ちーちゃん、どうしてこのタイミングで言っちゃうのさ。 38700 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,甜花ちゃんからの視線が痛いよ……。 -38800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,tenka,,17,,「プ、プレゼントされたからだよ! 自分から欲しいだなんて、言ってないからね」 +38800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,tenka,,17,,「プ、プレゼントされたからだよ! 自分から欲しいだなんて、言ってないからね」 38900 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_003.wav,chie,,29,,,,tenka,,37,,「食べてる時点で……考えられないんだけど……」 39000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_006.wav,chie,,3,,,,tenka,,37,,「てんかちゃんは、アメちゃんがきらいなの?」 39100 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_004.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,12,,「そうじゃなくて……おじさん、どう説明すれば、ちぃに伝わると思う?」 -39200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,12,,「うーん……ちーちゃんに説明するのは難しいかな」 +39200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,12,,「うーん……ちーちゃんに説明するのは難しいかな」 39300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_005.wav,,,,,,,tenkaL,,24,,「なんでそこで諦めちゃうの!?」 -39400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,24,,「まぁ……ああいうところがちーちゃんの良さでもあるからね」 +39400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,24,,「まぁ……ああいうところがちーちゃんの良さでもあるからね」 39500 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_006.wav,,,,,,,tenkaL,,30,,「そうやってごまかそうとするー……もうおじさんには頼らない!」 39600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,30,,甜花ちゃんに一喝された僕は苦笑いすることしかできなかった。 39700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、これで完璧にコマコちゃんへの注意はそれた。 @@ -284,17 +284,17 @@ 40200 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,一番最悪のパターンだ! 40300 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,せっかく時間を稼いでいたのに、これではムダになってしまう。 40400 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,お店の中へ入っていこうとする。僕は慌てて、ちーちゃんを呼び止めた。 -40500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「あ、あぁあ! 今、コマコちゃんがトイレを使ってるから、もう少し我慢してくれる?」 +40500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「あ、あぁあ! 今、コマコちゃんがトイレを使ってるから、もう少し我慢してくれる?」 40600 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_007.wav,chie,,25,,,,tenka,,13,,「コマコ……どこ行ってたのかと思ったら、トイレだったんだ」 -40700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,tenka,,13,,「そう! トイレにいるんだ! だから今、使えないんだよ」 +40700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,tenka,,13,,「そう! トイレにいるんだ! だから今、使えないんだよ」 40800 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_008.wav,"chieL,private",,5,,,,,,,,「う〜〜……でも、もうおしっこでちゃいそう!」 40900 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,尿意に悶えるちーちゃん顔には、苦悶の表情が浮かんでいた。 41000 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,両手で股を押さえているところ見る限り、本当に限界なんだろう。 -41100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,5,,,,,,,,「えっと……その……」 +41100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,5,,,,,,,,「えっと……その……」 41200 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,僕がどうしようか迷っていると、お店の中からコマコちゃんが顔を出した。 41300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_000.wav,,,,"komako,privateB",,3,,,,,「……みんな、何してるの?」 41400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,何食わぬ顔で戻ってきたコマコちゃんに、僕は驚いてしまう。 -41500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「あ、あぁ……ちょうどよかった! ちーちゃん、トイレ空いたみたいだよ!」 +41500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「あ、あぁ……ちょうどよかった! ちーちゃん、トイレ空いたみたいだよ!」 41600 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_009.wav,chie,,24,,,,,,,,「も、もれちゃうぅ〜!」 41700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは急いだ足取りで、お店の中へと入っていった。 41800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,危なかった……。元はといえばコマコちゃんが原因なのさが、とにかく戻ってきてくれて助かった。 @@ -306,71 +306,71 @@ 42400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,甜花ちゃんに気付かれないように、小さな声で僕に助けを求めに来た。 42500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,……相談の内容は知ってるよ。おじさん、ずっと見てたからね。 42600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,僕はニヤけ顔にならないように気をつけ、快くコマコちゃんのお願いを承諾する。 -42700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,23,,,,,「分かった。ちーちゃんたちが帰ったあと、聞いてあげるよ」 +42700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,23,,,,,「分かった。ちーちゃんたちが帰ったあと、聞いてあげるよ」 42800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_002.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「……ありがとう……」 42900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,コマコちゃんにお礼を言われた僕は、がぜんやる気が出てきていた。 43000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,おまんこに入ってしまったアメ玉は、必ず僕が取り出してみせる! 43100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,固い決意を胸に、トイレに行ってしまったちーちゃんを店の中に戻り、待った。 43400 ,,,,21,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「ふぅ……すっきりしたー!」 43500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,店の奥から、ニコニコとした笑顔で戻ってくる。 -43600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「間に合ってよかったね」 +43600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「間に合ってよかったね」 43700 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_011.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん!」 43800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は、ちーちゃんとの会話を早急に切り上げ、本題を持ちかける。 -43900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、甜花ちゃん……実はおじさん、今日コマコちゃんとお話することがあるんだ」 +43900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、甜花ちゃん……実はおじさん、今日コマコちゃんとお話することがあるんだ」 44000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_012.wav,,,,chie,,3,,,,,「そーなの、こまちゃん?」 44100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_003.wav,komako,,13,chie,,3,,,,,「……う、うん。二人とも、先に帰っててくれる?」 44200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_013.wav,komako,,13,chie,,1,,,,,「わかった! じゃあ甜花ちゃん、一緒に帰ろう!」 44300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_008.wav,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「はいはい……。コマコ、おじさん、またね」 -44400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「うん、またね。今日もありがとうー」 +44400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「うん、またね。今日もありがとうー」 44500 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,肩を並べながら、仲良く帰っていく二人を見送った。 44600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,……さてと、これで安心してコマコちゃんと話ができる。 44700 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,僕はゆっくりと話を聞くために、コマコちゃんを自室へと案内した。 -45000 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「それで、今日はいったいどうしたの?」 +45000 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「それで、今日はいったいどうしたの?」 45100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,僕は、トイレを覗いていたことがバレないように、何も知らないフリをする。 45200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,コマコちゃんは少し言い淀みながらも、事情を説明し始めた。 45300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_004.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「……さっきまでトイレでオナニーしてたの……」 -45400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「な、なんだって!? みんながいたのに、トイレでそんなことしてたの?」 +45400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,22,,,,,「な、なんだって!? みんながいたのに、トイレでそんなことしてたの?」 45500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,自分でも白々しいと思うほどのオーバーリアクションをとる。 45600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_005.wav,,,,komakoL,,11,,,,,「だって……我慢できなかったんだもん」 -45700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,11,,,,,「ちーちゃんから貰ったアメ玉のせい?」 +45700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,11,,,,,「ちーちゃんから貰ったアメ玉のせい?」 45800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_006.wav,,,,komakoL,,16,,,,,「……そう」 -45900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,16,,,,,「なるほどね……。でも、どうしておじさんに、そのことを教えてくれたんだい?」 +45900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,16,,,,,「なるほどね……。でも、どうしておじさんに、そのことを教えてくれたんだい?」 46000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_007.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「ちょっと困ったことがあって……おまんこの中にアメ玉が入っちゃったの」 46100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,恥ずかしがりながらも、コマコちゃんはしっかりと教えてくれた。 -46200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「……取れなくて困ってるんだね」 +46200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,22,,,,,「……取れなくて困ってるんだね」 46300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_008.wav,,,,komakoL,,33,,,,,「おじさん……助けてくれる?」 46400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,コマコちゃんは、不安そうに僕のことを見つめた。 46500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,一人ではどうにもできなかったのだろう。相当、切羽詰まっている様子だ。 46600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,おじさんのゴッドフィンガーの出番がやっときたということか……。 -46700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,33,,,,,「安心して、おじさんが必ず取ってあげる」 +46700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,33,,,,,「安心して、おじさんが必ず取ってあげる」 46800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_009.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「本当!?」 -46900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「ああ、パンツを脱いで見せてごらん」 +46900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「ああ、パンツを脱いで見せてごらん」 47000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,僕はコマコちゃんにパンツ脱がせ、そのまま四つん這いになってもらった。 47200 ,,,10,,2141000,,,,,,,,,,,,,,, 47300 ,*mem,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,, 47400 ,,,10,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,綺麗な一本筋のおまんこが、僕の眼前に現れる。 47500 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,先ほどまで、オナニーをしていたため、少し湿っているようだ。 47600 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……取れそう?」 -47700 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。今、見てるから」 +47700 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。今、見てるから」 47800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,不安そうな顔をするコマコちゃんを尻目に、僕の興奮は最高潮になる。 47900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,欲望の赴くままに、おまんこを指で広げ膣内を確認した。 48000 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,狭い膣道で、アメ玉が完全に埋もれてしまっているようだ。見るだけじゃ確認できない。 48100 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,……簡単には取れそうにないな。 48200 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん……」 48300 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,しまった。コマコちゃんが泣きそうな顔になっている。 -48400 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、泣かないで、コマコちゃん! 取れる、絶対に取れるから!」 +48400 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、泣かないで、コマコちゃん! 取れる、絶対に取れるから!」 48500 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「難しそうな顔してた……」 -48600 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「簡単には取れないけど、おじさんの言う通りにしてくれたら大丈夫だよ」 +48600 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「簡単には取れないけど、おじさんの言う通りにしてくれたら大丈夫だよ」 48700 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「なら……早く取ってよぉ……」 48800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,弱々しい声でお願いされてしまう。 48900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,方法は色々あるが、どうしようかな……。まずは、自力で出せるか試してもらおう。 -49000 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お腹に力入れられる?」 +49000 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お腹に力入れられる?」 49100 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「……やってみる」 49200 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、膣圧でアメ玉が飛び出してくるかもしれない。 49300 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは目をつぶり、唸り声をあげる。 49500 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん〜〜〜!」 -49600 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張って、コマコちゃん」 -49700 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……はぁっ……!」 +49600 ,,,,,2141010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張って、コマコちゃん」 +49700 ,,,,,2141010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……はぁっ……!」 49800 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんと力んではいるのだが、おまんこではなくアナルのほうがぱくぱくと動いてしまっている。 49900 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその動きに目が離せなくなる。 50000 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,アナルに誘惑されペニスが盛り上がってきてしまった。 @@ -379,38 +379,38 @@ 50300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,ツンツンと指先で、お尻の穴を刺激してやる。 50400 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ! おじさん、どこさわってるの! そこ関係ないでしょ!」 50500 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに注意され、僕は慌てて手を引っ込める。 -50600 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、ごめん……つい」 +50600 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、ごめん……つい」 50700 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう! ちゃんとしてよ!」 -50800 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、分かったよ。じゃあ、これを試してみて」 +50800 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、分かったよ。じゃあ、これを試してみて」 50900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,出産の時に使われている呼吸法をコマコちゃんに伝授する。 -51000 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひーひーふー! ひーひーふー! コマコちゃんもやってみて!」 +51000 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひーひーふー! ひーひーふー! コマコちゃんもやってみて!」 51100 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ひーひーふー! ひーひーふー!」 51200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,息をすることで、コマコちゃんの身体から固さがとれる。 51300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,これなら、アメ玉が取れるのも時間の問題だ。 51500 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!? ……アメ玉、出てきそう……!」 51600 ,,,,,2141020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを確認してみると、確かにアメ玉が顔を出していた。 -51700 ,,,,,2141020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! 出てきてる、出てきてるよ! もうちょっとだ!」 +51700 ,,,,,2141020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! 出てきてる、出てきてるよ! もうちょっとだ!」 51800 ,,,,,2141020,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん〜〜〜!」 51900 ,,,,,2141020,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命力んでいるようだが、アメ玉はそれ以上出てこようとしない。 52000 ,,,,,2141020,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうちょっとなのに〜! どうして出ないの!」 52100 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,自力ではやっぱり難しいのか……。 52200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが力むのをやめた瞬間、アメ玉が再びおまんこの中に埋もれていった。 52400 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱり取れないよぉ……」 -52500 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しょうがない……おじさんも手伝ってあげるよ」 +52500 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しょうがない……おじさんも手伝ってあげるよ」 52600 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,僕のゴッドフィンガーさえあれば、すぐにでも解決できる。 52700 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこの入り口手前まで来ていたアメ玉をかき出そうと、指を差し込んだ。 52800 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「んひゃっ!? ……んんっ! おじさん……なにするのぉ!」 -52900 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コ、コマコちゃん……力を抜いて」 +52900 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コ、コマコちゃん……力を抜いて」 53000 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,膣壁が僕の指をぎゅうぎゅうと締めつけてきた。 53100 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,……わざとではないが、コマコちゃんは僕の指で感じてしまったようだ。 53200 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「……指だめぇ! またアメ玉、奥にきてるのぉ!」 53300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,軽率だったな……。これじゃあ指は使えない。 53400 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,力んでもらうのもだめ、指もだめ……ならば残された方法は一つしかない! -53500 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうなったら、吸い出すしかないみたいだね」 +53500 ,,,,,2141010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうなったら、吸い出すしかないみたいだね」 53600 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「……すい、だす……」 -53700 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……身体の力を抜いて。リラックスするんだ」 +53700 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……身体の力を抜いて。リラックスするんだ」 53800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,僕はおまんこに顔を近づけ、口を押し当てた。 -54000 ,,,,,2141030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――じゅるるるるっ!」 +54000 ,,,,,2141030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――じゅるるるるっ!」 54100 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく、おまんこに吸い付いた。すると口の中に、磯の風味が広がる。 54200 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,……これがコマコちゃんのおまんこの味……。 54300 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,僕はおまんこを味わいながら、舌を動かしてアメ玉を探った。 @@ -421,7 +421,7 @@ 54800 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの喘ぎ声を聞きながら膣内を探っていると、舌にコロコロとした感触が伝わった。 54900 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,見つけた! こんな奥まで入ってたのか! 55000 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を発見した僕は、再びおまんこを吸ってる。 -55100 ,,,,,2141030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅちゅるぅうぅぅっ!」 +55100 ,,,,,2141030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゅちゅるぅうぅぅっ!」 55200 ,,,,,2141030,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「あひぃいっ! ……それだめなのぉ! ふひゃぁああっ!」 55300 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,感過ぎてしまっているのか、コマコちゃんの腰がガクガクと震え始める。 55400 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,……もう少し頑張れば僕の口でイっちゃうんじゃないか? @@ -441,7 +441,7 @@ 56900 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあぁぁっ! ……もう我慢できないよぉ! ……イっちゃうぅっ!」 57000 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,そろそろか……。 57100 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,僕は最後の仕上げに、勢いよくおまんこに吸い付いた。 -57200 ,,,,,2141040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅぢゅゅるぅぅうっっ!」 +57200 ,,,,,2141040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅぢゅゅるぅぅうっっ!」 57300 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ふゃぁっ! イク……イっちゃう――ひゃひぃいぃっっ!!」 57500 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,, 57600 ,,,,9001,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -452,27 +452,27 @@ 58200 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,とても重要なことを忘れていた僕は、アメ玉の所在を確認する。 58300 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを確認していると、中からぽとりとアメ玉が排出された。 58400 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,イった時の膣圧で、外に押し出されたようだ。 -58500 ,,,,,2141050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! アメ玉出てきたよ!」 +58500 ,,,,,2141050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! アメ玉出てきたよ!」 58600 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えっ、本当!?」 58700 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,嬉しような表情で、僕に確認をとる。 58800 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんに、全ての元凶でもあるアメ玉を差し出した。 58900 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっと取れた……おじさん、ありがとう!」 -59000 ,,,,,2141050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一時はどうなるかと思ったけど、よかったね。コマコちゃんもよく頑張ったよ」 +59000 ,,,,,2141050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一時はどうなるかと思ったけど、よかったね。コマコちゃんもよく頑張ったよ」 59100 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「全部、おじさんのおかげ……」 59200 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕に抱きつき、感謝の気持を伝えてくれた。 59300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -59600 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「ところで、このアメ玉はどうする?」 +59600 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「ところで、このアメ玉はどうする?」 59700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_037.wav,,,,komako,,33,,,,,「……ちーちゃんにもらったやつだけど、もう捨てて」 -59800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「いいの?」 +59800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「いいの?」 59900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_038.wav,,,,komako,,13,,,,,「だって……もう食べられないもん」 60000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,……それじゃあ、僕が貰っておこうかな。あとで、オナニーのオカズにでもしよう。 -60100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「なら、僕が捨てておくよ」 +60100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「なら、僕が捨てておくよ」 60200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_039.wav,,,,komako,,22,,,,,「……うん」 60300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,小さく頷くが、浮かない顔をしてる。 60400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,心の何処かでまだ、もったいないと思っているんだろうな。 -60500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「そんな顔しないで。ちーちゃんなら、きっとまたプレゼントをくれるよ」 +60500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,,,,,「そんな顔しないで。ちーちゃんなら、きっとまたプレゼントをくれるよ」 60600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_040.wav,,,,komako,,26,,,,,「……そうかな?」 -60700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「ちーちゃんは優しいからね」 +60700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,26,,,,,「ちーちゃんは優しいからね」 60800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,僕はコマコちゃんをなだめる。 60900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,するとすぐに元気になってくれた。 61000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_041.wav,,,,komako,,21,,,,,「今日は助けてくれてありがとう」 @@ -480,29 +480,29 @@ 61200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,……そんな、お礼を言うのは僕のほうだよ。 61300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,何もないと思ってた一日が、コマコちゃんのおかげで一変したんだ。 61400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,オナニー観察に、クンニ……素晴らしい時間を過ごすことができた! -61500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,21,,,,,「お礼なんていらないよ。困ったときはいつでも助けてあげる」 +61500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,21,,,,,「お礼なんていらないよ。困ったときはいつでも助けてあげる」 61600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,僕はそう言って笑いかけてあげた。 -61700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,21,,,,,「ただし! 今日みたいに、おまんこにものを入れないこと。一人の時だったら危ないからね」 +61700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,21,,,,,「ただし! 今日みたいに、おまんこにものを入れないこと。一人の時だったら危ないからね」 61800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_042.wav,,,,komako,,33,,,,,「……うん。もうしない」 61900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,コマコちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれた。 62000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,おまんこにものが入って取れなくなったのが、よほど怖かったんだろう。 -62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「それでよし!」 +62100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「それでよし!」 62200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,注意しなければならないことを言い終えた僕は、コマコちゃんの頭を撫でてあげた。 62300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,しばらくすると、コマコちゃんはおもむろに立ち上がった。 62400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_043.wav,,,,komako,,0,,,,,「……じゃあ私、そろそろ帰るね」 62500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,コマコちゃんにそう言われ、外を見てみる。空はうす暗くなっていた。 62600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,慌てて時計を確認すると、午後七時を指し示そうとしている。 -62700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「もうこんな時間か!」 +62700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「もうこんな時間か!」 62800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,コマコちゃんのおまんこと格闘していたせいで、時間が経つのを忘れてしまっていたらしい。 -62900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「ごめん、引き止めちゃってたみたいで。暗くなってるけど、一人でも帰れる?」 +62900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「ごめん、引き止めちゃってたみたいで。暗くなってるけど、一人でも帰れる?」 63000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_044.wav,,,,komako,,1,,,,,「大丈夫……」 -63100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,1,,,,,「そっか、じゃあお母さんたちに怒られる前に、早く帰ろう」 +63100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,1,,,,,「そっか、じゃあお母さんたちに怒られる前に、早く帰ろう」 63200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,僕は立ち上がり、店の外までコマコちゃんを見送りした。 63500 ,,,13,33,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰ったあと、部屋で一人になった僕は、さっそくオナニーを開始する。 63600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉のことで頭がいっぱいになっていたが、よくよく考えると僕は凄いことをしてしまっていた。 63700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの時のおまんこの味……僕はコマコちゃんから持ったアメ玉を舐めながら思い出す。 63800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,磯の風味がしたコマコちゃんのおまんこ……とってもエッチだったな……。 -63900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう一回、味わってみたいな……」 +63900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう一回、味わってみたいな……」 64000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,口内でアメ玉を転がしながら、ペニスを扱く。 64100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,止まらない妄想を加速させ、僕は射精感を高めていった。 64200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、コマコちゃんは舐めるだけじゃなくて、アメ玉を自分の性器に擦りつけたんだよな……。 @@ -512,42 +512,42 @@ 64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それをしてしまうと、間接的にではあるが、自分のおちんちんを舐めることになのだ。 64700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おまんこ味なら大歓迎だが、おちんちん味はさすがに遠慮したい。 64800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は大人しく、アメ玉を舐め続けることにした。 -64900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ……そろそろイきそうだな……」 +64900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ……そろそろイきそうだな……」 65000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,射精の時が近づいてきた僕は、手の動きを速める。 65100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頭の中でコマコちゃんのおまんこを想像しながら、それを目掛けて精液を発射する。 -65200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉぉっ……受けっとてコマコちゃんっっ!」 -65400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ……」 +65200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉぉっ……受けっとてコマコちゃんっっ!」 +65400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ……」 65500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,吐出された精液をテッシュで処理しながら、絶頂の余韻に浸る……。 65600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくはこのオカズでオナニーができるな、と僕はほくそ笑んだ。 -65900 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……今日も一日いいことがあったな……ってそういえば、明日誰とも会う約束をしてない!」 +65900 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……今日も一日いいことがあったな……ってそういえば、明日誰とも会う約束をしてない!」 66000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しまった……。コマコちゃんを誘おうと思ってたのに、色々あったからすっかり忘れてた……。 66100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日は土曜日だから、約束しないと誰も来てくれないよな。 66200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日みたいなラッキーは望めない。 66300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今からだと、誘えるのは甜花ちゃんだけだな……。 66400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし……ちょっと連絡してみるか。 66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを取り出してLIMEを起動させた。 -66700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『こんばんは』 +66700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『こんばんは』 66800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,取り敢えず挨拶文を打ち込み、送信する。……もう寝ちゃってるかもしれないな。 66900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,半分諦めかけていると、甜花ちゃんからメッセージが返ってきた。 67000 ,,,,,9000020,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『こんばんは! どうしたのおじさん?』 -67100 ,,,,,9000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『もしよかったらなんだけど、明日って来れる?』 +67100 ,,,,,9000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『もしよかったらなんだけど、明日って来れる?』 67200 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『明日?』 -67300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そう……土曜日だから誰もお店にこないだろうし、寂しいんだ』 +67300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そう……土曜日だから誰もお店にこないだろうし、寂しいんだ』 67400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『いいけど、何するの?』 -67500 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そうだなー、本格的にアイドルの勉強をしてみる?』 +67500 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そうだなー、本格的にアイドルの勉強をしてみる?』 67600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『本当に!? やったー、絶対に行く!』 67700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,アイドルの勉強と知っただけで、甜花ちゃんは興奮してしまったみたいだ。 67800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,約束を取り付けられた僕も、テンションが上がる。 -67900 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『じゃあ、明日の何時ぐらいなら来れそうかな?』 +67900 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『じゃあ、明日の何時ぐらいなら来れそうかな?』 68000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『いつでも大丈夫だよ』 68100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,興奮している甜花ちゃんは、スタンプを使って答えてくれた。 68200 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いつでもか……なら、できるだけ早い時間がいいな。 -68300 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『それならお昼前に来てくれる?』 +68300 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『それならお昼前に来てくれる?』 68400 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『分かった!』 68500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、元気よく返事をくれた。 68600 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,僕もそれに負けじと、答えてあげる。 68700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,明日の約束を終えた僕は満足し、別の話題を甜花ちゃんに振る。 -68800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『今日は甜花ちゃん、ちーちゃんと追っかけっこして大変だったね』 +68800 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『今日は甜花ちゃん、ちーちゃんと追っかけっこして大変だったね』 68900 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を持ったちーちゃんのことを思い出すと、思わず笑いがこみ上げてくる。 69000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『あぁ……あれね……』 69100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,明らかにテンションの下がった文字が送られてくる。 @@ -555,15 +555,15 @@ 69300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『びっくりしたよ。いくら友達でも、食べかけのお菓子なんてもらえないよね?』 69400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃんは貰って喜んでたけどな……。まぁ、あの子はちーちゃんが好きだから例外なのかもしれない。 69500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも、ちーちゃん以外の相手だったら、甜花ちゃんと同じ反応をしてただろう。 -69600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『それだけ仲良くなったって証拠だよ』 +69600 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『それだけ仲良くなったって証拠だよ』 69700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうなのかなー?』 -69800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『間違いないよ!』 +69800 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『間違いないよ!』 69900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『……自身満々だね』 -70000 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんたちのことはよく見てるからね。なんでも分かるさ』 +70000 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんたちのことはよく見てるからね。なんでも分かるさ』 70100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうLIMEを返すと、この話題を切り上げた。 -70200 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そろそろお休みしようか……もう遅い時間だしね』 +70200 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そろそろお休みしようか……もう遅い時間だしね』 70300 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『わかったー。おやすみなさーい』 -70400 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『お休み、甜花ちゃん』 +70400 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『お休み、甜花ちゃん』 70500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分のメーッセージに既読が付いたことを確認し、スマホを置いた。 70600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日は甜花ちゃんとアイドルのお勉強……いったい何を教えてあげようかな? 70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,眠ろうと思っていたが、悶々とした気持ちが湧き上がり目が覚めてしまう。 @@ -573,49 +573,49 @@ 71200 ,@035_CB25,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 71500 ,,,4,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_000.wav,"tenka,privateC",,1,,,,,,,,「おじさーん。アイスちょーだい!」 71600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,笑みを浮かべた甜花ちゃんが、駄菓子屋の入り口から顔をのぞかせている。 -71700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「どのアイスがいい?」 +71700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「どのアイスがいい?」 71800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_001.wav,tenka,,20,,,,,,,,「えっとねぇ〜」 71900 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,甜花ちゃんの声色が、いつもよりも明るい。 72000 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,どうやら今日は機嫌がいいみたいだ。 72100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「じゃあ、これっ! あたし、これ大好きなんだ〜♪」 72200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんは、嬉しそうにチョコアイスバーを持ってきた。 72300 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,108円のものだ。今日はいつもより奮発したようだ。 -72400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「どうしたの?甜花ちゃん。今日はゴキゲンだねぇ」 +72400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「どうしたの?甜花ちゃん。今日はゴキゲンだねぇ」 72500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_003.wav,tenka,,38,,,,,,,,「えへへ♪ やっぱりわかる?」 72600 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,どうやら当たっていたようだ。 72700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_004.wav,"tenkaL,privateC",,20,,,,,,,,「今日ね、テレビでKGBのライブやってたの。ライブの再放送だったんだけど、やっぱりKGBすごかったの!」 72800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_005.wav,tenkaL,,38,,,,,,,,「ダンスも歌も、ファンの人に向けたトークも、全部良かったの〜! あたしもライブ観に行きたかったって思うくらい!」 72900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_006.wav,tenkaL,,34,,,,,,,,「あぁ〜。あたしもあんな風になりたいなぁ〜。スポットライト浴びて、キラキラした衣装着て……」 -73000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,34,,,,,,,,「甜花ちゃんは本当にKGBが好きなんだねぇ」 +73000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,34,,,,,,,,「甜花ちゃんは本当にKGBが好きなんだねぇ」 73100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_007.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんっ!」 73200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,首を大きく縦に振って、甜花ちゃんは頷いた。 73300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_008.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「それからね、それからねぇ〜!」 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「――おっと! 早くアイス食べないと、とけちゃうよ」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「――おっと! 早くアイス食べないと、とけちゃうよ」 73500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_009.wav,tenka,,4,,,,,,,,「ほんとだ…! 話に夢中になって、アイスのこと忘れてた…」 73600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぺろっ…」 73700 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんの桃色の唇から、赤い舌がちろりと覗く。 73800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_011.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ! 冷たいっ♪ ……なぁに? おじさん。じろじろ見ないでよ。恥ずかしいから」 73900 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,さっきまであんなにも興奮して話していたのに。 74000 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんは、むっとした目つきを僕に向けてきた。 -74100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「ごめんね。甜花ちゃんが可愛いすぎて、つい見ちゃったんだ」 +74100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「ごめんね。甜花ちゃんが可愛いすぎて、つい見ちゃったんだ」 74200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_012.wav,tenka,,16,,,,,,,,「ふーん。……ぺろぺろ」 74300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうに頬を赤らめて、僕から目を逸らして、アイスを激しく舐め続けた。 74400 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,照れ隠しなのかな? 甜花ちゃんは可愛いなぁ。 74500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_013.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。あたしって……ホントに可愛い? お世辞じゃなく、ホントのこと言ってね」 -74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「も、ももももちろんだよ! 甜花ちゃんはすごく可愛いよ!」 +74600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「も、ももももちろんだよ! 甜花ちゃんはすごく可愛いよ!」 74700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_014.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「そう? じゃ、あたしKGBになれるかなぁ?」 74800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,じっと、真剣な眼差しで僕を見てくる甜花ちゃん。 74900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,どうやら本気の答えを求めているようだ。 -75000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「今のままじゃ、難しそうだね。この田舎じゃ、なかなかデビューできそうにないし……」 +75000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「今のままじゃ、難しそうだね。この田舎じゃ、なかなかデビューできそうにないし……」 75100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_015.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……そっか。そうだよね。田舎じゃ難しいよね」 75200 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,まずい。甜花ちゃんがしゅんとしてる。 75300 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,確かに現実的には難しい。……いや、違う!今はネットがあるじゃないか! 75400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ネット発信のアイドルなんて、今時よく聞くじゃないか! 75500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ネットアイドルといったら、昔はホームページがあったけど、今はソレよりも手っ取り早いものがある。 -75600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。『踊ってみた』って知ってる?」 +75600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。『踊ってみた』って知ってる?」 75700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_016.wav,tenka,,3,,,,,,,,「『踊ってみた』……? きいたことはあるけど……」 75800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,どうやら内容までは詳しく知らないようだ。 -75900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ネットでダンスを配信する動画なんだけどね……。実際にダンスを見てもらったほうが早いかな。ちょっとノートパソコン持ってくるね!」 +75900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ネットでダンスを配信する動画なんだけどね……。実際にダンスを見てもらったほうが早いかな。ちょっとノートパソコン持ってくるね!」 76000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_017.wav,tenka,,23,,,,,,,,「う……うん」 76100 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,甜花ちゃんは、まだピンと来てないようだ。 76200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,僕がこんなにも興奮してる理由がわからないといった顔をしてる。 @@ -626,42 +626,42 @@ 76900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,画面に映し出されてるのは、大人気サイト『スコスコ動画』に投稿された『踊ってみた』の動画だ。 77000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,そのタグの中でも、人気なものを選んで、甜花ちゃんに見せてみたら、興味を持ってくれたようだ。 77100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_019.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「この人たちって……アイドルじゃないの? こんなにダンス、上手なのに」 -77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「そうだよ。みんな甜花ちゃんと同じ一般人だったんだ。でも、ここの動画サイトにダンスをアップしていって、ホンモノのアイドルになったんだよ」 +77200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「そうだよ。みんな甜花ちゃんと同じ一般人だったんだ。でも、ここの動画サイトにダンスをアップしていって、ホンモノのアイドルになったんだよ」 77300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_020.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「ホンモノの……アイドルに……」 77400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,27,,,,,,,,甜花ちゃんがゴクリと喉を鳴らした。 -77500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、きっとすごい人気がでるはずだよ。おじさんが協力してあげるから、一緒にやってみない?」 +77500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,27,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、きっとすごい人気がでるはずだよ。おじさんが協力してあげるから、一緒にやってみない?」 77600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_021.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「うん……! あたし、これやってみたい!」 77700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_022.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「それにね、ダンスなら自信あるんだ! あたし、実はダンス習ってたから得意なんだよっ! ダンスの授業でも褒められたし!」 -77800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,7,,,,,,,,「すごいじゃん〜! さすが甜花ちゃんだね。甜花ちゃんもこういうのやってみない?」 +77800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,7,,,,,,,,「すごいじゃん〜! さすが甜花ちゃんだね。甜花ちゃんもこういうのやってみない?」 77900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_023.wav,tenka,,14,,,,,,,,「うーん。どうしよっかなぁ……」 78000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_024.wav,tenka,,34,,,,,,,,「あたし、いまフツーの私服だし……。動画を撮るなら、もっとキラキラした服を着たほうがいいんじゃない?」 -78100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「そんなことないよっ! いまの姿でも、充分可愛いよ! 甜花ちゃんらしさが出てて、すごく良いよ」 +78100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「そんなことないよっ! いまの姿でも、充分可愛いよ! 甜花ちゃんらしさが出てて、すごく良いよ」 78200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_025.wav,tenka,,32,,,,,,,,「そ、そうかなぁ?」 -78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのダンスが見てみたいなぁ」 +78300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのダンスが見てみたいなぁ」 78400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_026.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そう? じゃ、踊ってもいいかなぁ。……ちょっとだけなら」 -78500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、そうだ! おじさんね、今カメラを持ってるんだよ。甜花ちゃんのダンスを撮らせてくれない?」 +78500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、そうだ! おじさんね、今カメラを持ってるんだよ。甜花ちゃんのダンスを撮らせてくれない?」 78600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕はノートパソコンと一緒に持ってきたビデオカメラを、甜花ちゃんに見せた。 78700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは、物珍しいのか、目をキラキラと輝かせながらカメラを見ていた。 78800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_027.wav,tenka,,3,,,,,,,,「これで、しっかり撮れるの?」 -78900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろんだよ! 僕がしっかり甜花ちゃんのダンスをこのカメラにおさめてあげるからね!」 -79000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それで……えっと、甜花ちゃんはどんなダンスが踊れるの? 得意な曲とかある?」 +78900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろんだよ! 僕がしっかり甜花ちゃんのダンスをこのカメラにおさめてあげるからね!」 +79000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「それで……えっと、甜花ちゃんはどんなダンスが踊れるの? 得意な曲とかある?」 79100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_028.wav,tenka,,13,,,,,,,,「えっと……ボカドのダンスなら踊れる」 79200 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんはモジモジとしながら、ボカドの有名な曲をあげてきた。僕も知っている曲だ。 -79300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあ、それにしよう。音楽を用意するから、ちょっと待っててね」 +79300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあ、それにしよう。音楽を用意するから、ちょっと待っててね」 79400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,音源は持っていないから、ネットで探そう。スコスコ動画で調べれば、きっと出てくるはずだ。 79500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_029.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うん!」 79600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは、少し恥ずかしそうにモジモジしながら元気よく答えた。 79700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで甜花ちゃんの言っていた曲を探した。 79800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのやる気が削げる前に、急いで曲を流さなければ―― -79900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……この曲で合ってる?」 +79900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……この曲で合ってる?」 80000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ノートパソコンのスピーカーから、甜花ちゃんの言っていた曲が流れだす。 80100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_030.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん、これ!」 80200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんは、足でリズムを取りながら頷いた。 -80300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「踊れる?」 +80300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「踊れる?」 80400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_031.wav,tenka,,1,,,,,,,,「もちろんっ!」 80500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんは、手足を大きく振り上げ、曲に合わせて踊りはじめた。 80600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,固かった表情が、踊っているうちに笑顔になっていく。 -80700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「すごいっ! 甜花ちゃん、すごく上手だよ!」 +80700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「すごいっ! 甜花ちゃん、すごく上手だよ!」 80800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_032.wav,tenka,,21,,,,,,,,「えへへっ♪ もっと激しく踊れるよ! 見てて……!」 80900 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんが勢いよく足を上げた。 81100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,細い肢体の先――そこには楽園があった。 @@ -669,9 +669,9 @@ 81300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはどうやら、パンツ丸見えになっていることに気づいていないようだ。 81400 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさんっ! どう!?」 81500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,息を切らせながら、僕に訊ねかけてくる甜花ちゃん。 -81600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高っ! 最高だよっ! こんなに素晴らしいダンス、生まれてはじめてみたっ!」 +81600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最高っ! 最高だよっ! こんなに素晴らしいダンス、生まれてはじめてみたっ!」 81700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんってば、おおげさなんだから」 -81800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ! 甜花ちゃんのパン――いや、ダンス! これはやばい! 神がかりすぎて、前かがみになっちゃいそうだよ!」 +81800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ! 甜花ちゃんのパン――いや、ダンス! これはやばい! 神がかりすぎて、前かがみになっちゃいそうだよ!」 81900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「前かがみ? そんなに良い? ふふっ♪ それじゃ、あたしの得意なステップ、見せてあげる!」 82000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがくるりと回る。相変わらずパンツは丸見えだ。 82100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? 甜花ちゃんのパンツ、ちょっと汗が染みてる? うっすらと湿っているような気がする。 @@ -679,19 +679,19 @@ 82300 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……もっと見てよ〜!」 82400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが不満を漏らす。 82500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ! こんなにも神々しい光景を肉眼に焼きつけないなんて、人生損してる! -82600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「見るよっ! 甜花ちゃんの晴れ姿、しっかりおじさんの心のフィルムに焼きつけるからね!」 +82600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「見るよっ! 甜花ちゃんの晴れ姿、しっかりおじさんの心のフィルムに焼きつけるからね!」 82700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えへへ♪」 82800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,無邪気な、子供らしい笑顔を浮かべる甜花ちゃん。 82900 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、曲のサビが終わった途端、甜花ちゃんは足上げのない通常ステップに入ってしまった。 83000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,もっとパンツが見たい……! 無邪気なパンチラをこの目に焼きつけたい……! -83100 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もっと激しく踊ってみたらどうかな?」 +83100 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もっと激しく踊ってみたらどうかな?」 83200 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「激しく……? どんな感じ?」 -83300 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきの足を振り上げるやつ、すごく良かったから、あんな感じなのをいっぱいやると、みんなスゴイって思うだろうなぁ〜」 +83300 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきの足を振り上げるやつ、すごく良かったから、あんな感じなのをいっぱいやると、みんなスゴイって思うだろうなぁ〜」 83400 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっか! わかった、やってみるね。……えいっ!」 83500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,再び、甜花ちゃんのパンツがあらわになった。 83600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……こう!?」 83700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,再び現れた白い楽園。僕は目を見開いて、それに注目した。 -83800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう! そうだよ! それをみんな求めてるんだ!」 +83800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう! そうだよ! それをみんな求めてるんだ!」 83900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっか……! やっぱり世間受けするためには、激しいダンスがいいんだ!」 84000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,世間受け……。幼いながらも甜花ちゃんは世間のことを考えてるんだ。 84100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,きっとアイドルになるために、こうやってダンスを覚えたりして涙ぐましい努力を重ねてきたのだろう。 @@ -701,11 +701,11 @@ 84600 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,甜花ちゃんのダンスが終わった。僕はビデオカメラのスイッチを切った。 84700 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,息を切らせながらも、達成感があるだろう。甜花ちゃんは笑顔だった。 84800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_043.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ふぅ……おじさん、どうだった?」 -84900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「よかった……! すごく上手だったよ!」 +84900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「よかった……! すごく上手だったよ!」 85000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,僕は手が痛くなるくらい、たくさんの拍手を送った。 85100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,パンチラも最高だったよ! 85200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_044.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふん、でしょ? はぁ……でも、激しく動きすぎちゃった。息、ぜぇぜぇしちゃってる……」 -85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,38,,,,,,,,「それじゃ、良いダンスを見せてもらったお礼に、ジュースを持ってきてあげるよ」 +85300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,38,,,,,,,,「それじゃ、良いダンスを見せてもらったお礼に、ジュースを持ってきてあげるよ」 85400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_045.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ほんと!? やったー♪」 85500 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,喜ぶ甜花ちゃんの顔を横目に、僕は店の中に戻った。 85600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――困った。甜花ちゃんのおパンツダンスを見て、股間のテントがもりもりマックスになってしまった。 @@ -715,58 +715,58 @@ 86100 ,,,,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_046.wav,tenka,,21,,,,,,,,「やったぁ! カピルスだ♪」 86200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_047.wav,tenka,,20,,,,,,,,「おじさんが作ってくれるカピルスって、濃くて好き。たまに喉の奥で白い塊ができて、喉で引っかかっちゃうけど♪」 86300 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,相当、喉が乾いていたのだろう。甜花ちゃんは大喜びでカピルスを飲んだ。 -86400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。おじさんの家のお風呂に入らない?」 +86400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。おじさんの家のお風呂に入らない?」 86500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_048.wav,tenka,,23,,,,,,,,「お風呂? うん、入りたい。汗で身体ベタベタするんだもん♪」 86600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,よしっ! 大成功だ。 -86700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「じゃ、甜花ちゃん。お風呂の用意してくるから、その間にカピルス飲んどいてね」 +86700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「じゃ、甜花ちゃん。お風呂の用意してくるから、その間にカピルス飲んどいてね」 86800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_049.wav,tenka,,21,,,,,,,,「はーい」 87000 ,,,4,61,,,甜花,甜花,035_CB25_t_050.wav,,,,,,,,,,,「ふふふ〜ん♪」 87100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すりガラス越しに、甜花ちゃんの鼻歌が聞こえてくる。 87200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、甜花ちゃんが脱いだパンツを手にとった。 87300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだ甜花ちゃんの体温が残っている。顔を押し付けると、甜花ちゃんの甘い汗の臭いが鼻をくすぐった。 -87400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。今日のオカズはこれにしよう。甜花ちゃんがお風呂から出るまでに、パンツを戻せばいいんだし……」 +87400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。今日のオカズはこれにしよう。甜花ちゃんがお風呂から出るまでに、パンツを戻せばいいんだし……」 87500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? すぐ近くに甜花ちゃんがいるのに、何故僕は一人で性欲を発散しようとしているんだろう。 87600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初から甜花ちゃんと一緒にお風呂に入ろうって誘えばよかったんだ。あぁ、なんて馬鹿なことをしたんだろう、僕は! 87700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――いや、今からでも、まだ間に合うはずだ! 87800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういうのは勢いだ。ためらっちゃいけない。僕はお風呂場の扉を開けた。 -87900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんが洗ってあげるよ!」 +87900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんが洗ってあげるよ!」 88200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 88300 ,,,,71,,,甜花,甜花,035_CB25_t_051.wav,"tenkaL,nude",,24,,,,,,,,「えっ!? お、おじさん! なんで入ってくるの!?」 88400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,甜花ちゃんは小さな胸を隠しながら、僕を睨みつけてくる。 88500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,でも、胸を隠しきれてない。小さな桜色の乳首がチラリと見えている。あぁ、あの乳首をペロペロと舐めまわしたいなぁ。 88600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_052.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「は……恥ずかしいから、はやく出て行ってよ!」 -88700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,31,,,,,,,,「おじさんも汗かいちゃったから、甜花ちゃんと一緒にお風呂に入りたいんだ〜」 +88700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,31,,,,,,,,「おじさんも汗かいちゃったから、甜花ちゃんと一緒にお風呂に入りたいんだ〜」 88800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_053.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「あ、後で入ればいいじゃん! 一緒に入るなんて、恥ずかしいし、変だよ!」 -88900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! 変じゃないよ!」 +88900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! 変じゃないよ!」 89000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,甜花ちゃんと一緒にお風呂に入るために、どうにかして説得しなければ。頭の中で思いついた言葉を組み立てる。 -89100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「甜花ちゃん、お父さんと一緒にお風呂に入るでしょ?」 +89100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「甜花ちゃん、お父さんと一緒にお風呂に入るでしょ?」 89200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_054.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「う、うん……」 -89300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,26,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのプロデューサー、つまりお父さんみたいなもんだ。アイドルだってよく言ってるでしょ? プロデューサーはお父さんみたいな人だって」 +89300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,26,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのプロデューサー、つまりお父さんみたいなもんだ。アイドルだってよく言ってるでしょ? プロデューサーはお父さんみたいな人だって」 89400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_055.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「うぅ……確かに言ってる人もいるけど……」 -89500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「僕は、お父さんとして甜花ちゃんの面倒見てあげたいんだよ」 +89500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「僕は、お父さんとして甜花ちゃんの面倒見てあげたいんだよ」 89600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_056.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「で……でも……」 89700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,,,,,,,甜花ちゃんは、抵抗があるのか目を逸らしながら、うーんと考えている。 89800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_057.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「お父さんなら……だいじょうぶだよね……」 89900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは自分自身を説得させるように、小さな声で呟いていた。 90000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_058.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「そ……っか。うん、わかった。」 -90100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「わかってくれて嬉しいよ、甜花ちゃん! それじゃ、おじさんが甜花ちゃんの髪を洗ってあげるね」 +90100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「わかってくれて嬉しいよ、甜花ちゃん! それじゃ、おじさんが甜花ちゃんの髪を洗ってあげるね」 90200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_059.wav,tenkaL,,22,,,,,,,,「うん、いいよ」 90400 ,,,10,,3131000,,,,,,,,,,,,,,, 90500 ,*mem,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,, 90600 ,,,10,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪にそっと手を触れる。サラサラしてて、柔らかい。前々から思っていたけど、甜花ちゃんの髪は同年代の子たちに比べても綺麗な方だと思う。 90700 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うー……。丁寧に洗ってね。ひっぱるとすぐに傷んじゃうからぁ」 -90800 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。わかってるよ!」 +90800 ,,,,,3131000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。わかってるよ!」 90900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,こんな綺麗な髪を、僕が洗えるなんて光栄だ。指の腹で、優しく撫でるように洗ってあげよう。 91000 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、ずっと目を瞑ってる。どうやら、泡で目が開けられないようだ。 91100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,最初は少し不満そうだったけれど、洗っているうちに落ち着いてきたらしい。だけど、口元は不満そうにとんがらせたままだった。 -91200 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ダンスすごく上手だったねぇ。いつからダンスを習ってたの?」 +91200 ,,,,,3131000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ダンスすごく上手だったねぇ。いつからダンスを習ってたの?」 91400 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっちにいたとき、ずっと習ってたの」 91500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,あっちというのは、きっと前に住んでいた都会のことだろう。 91600 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「都会は上手い子、いっぱいいるから……毎日、練習をいっぱいして頑張ったの」 -91700 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。甜花ちゃんは努力家だね」 +91700 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。甜花ちゃんは努力家だね」 91800 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」 91900 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは目をつむったまま、口角だけ上げて笑った。 -92000 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「髪もアイドルになるために綺麗にしてるの?」 +92000 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「髪もアイドルになるために綺麗にしてるの?」 92100 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。だってアイドルの命って、長くて綺麗な髪だもん」 92200 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,やばい……。何がやばいって、甜花ちゃんの髪がサラサラ柔らかすぎて、ちんこが暴発してしまいそうだ。 92300 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪でシコったら怒られるかなぁ。 @@ -776,20 +776,20 @@ 92800 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんこは今、甜花ちゃんの髪に包まれている! 小さい子特有のサラサラ髪が、僕のちんこを優しく刺激してくる。 92900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,ぺちぺち、ぺちぺちと、甜花ちゃんの頭上にちんこを当ててみる。 93000 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん〜? おじさん、なにしてるの?」 -93100 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「か、髪がもっと綺麗になるように、おまじないをしてるんだよ!」 -93200 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやると、アイドルみたいに髪がつるつるサラサラになるんだよ!」 +93100 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「か、髪がもっと綺麗になるように、おまじないをしてるんだよ!」 +93200 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやると、アイドルみたいに髪がつるつるサラサラになるんだよ!」 93300 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅん……アイドルみたいに? そうなんだ。じゃ、もっとして欲しいかも」 -93400 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もっと!? わかった! 甜花ちゃんのためにもっと激しくおまじないをするよ!」 +93400 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もっと!? わかった! 甜花ちゃんのためにもっと激しくおまじないをするよ!」 93500 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,よし、甜花ちゃんのために、思いっきりシコるぞ! 93600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの頭に、堅く勃起したちんこを擦りつけた。 93700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――ペチペチペチペチ。 93800 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……。なんか、効いてる感じする」 -93900 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんと? じゃあもっと激しくしちゃうよ」 +93900 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんと? じゃあもっと激しくしちゃうよ」 94000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっ! -94100 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ど、どうかな? はぁはぁ……!」 +94100 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ど、どうかな? はぁはぁ……!」 94200 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。なんだかいい感じ!」 94300 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで、アイドルみたいにサラサラになるんだよね♪ えへへ、すごく楽しみ♪」 -94400 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。じゃ、おじさん……甜花ちゃんの期待に答えられるよう、頑張ってシャンプーするよ!」 +94400 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。じゃ、おじさん……甜花ちゃんの期待に答えられるよう、頑張ってシャンプーするよ!」 94500 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」 94600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,うっ……。甜花ちゃんの髪、想像以上にいいぞ。サラサラしているのに、ちんこに絡みついて離れない。 94700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,かなり気持ちいいぞ。髪コキは実践したことがないけど、こんなにも良いモノだったなんて! @@ -797,33 +797,33 @@ 94900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,竿だけじゃなく、亀頭にも巻きつけてみよう。 95000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,おぉっ! チクチクして、すごく良いぞ! 髪で竿を扱いたときよりも、刺激が強い。 95100 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,もうそろそろ限界だ。甜花ちゃんの髪……すごく気持ちよすぎる……! -95200 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃん!」 +95200 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃん!」 95500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ! どびゅっ! びゅるびゅるびゅるっ! 95600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃっ! なんかぬめっとしたものが……」 95700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,まずい。気持ちよすぎて、つい髪の上に出してしまった。白い精子と白いシャンプーが同化してしまっている。 95800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、このまま誤魔化せるかもしれない。 -95900 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは、髪を綺麗にするトリートメントなんだ!」 +95900 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは、髪を綺麗にするトリートメントなんだ!」 96000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。そうなんだ。それなら、しっかり塗りこんでほしいなー!」 -96100 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬ、塗りこむ!?」 +96100 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぬ、塗りこむ!?」 96200 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? だって、髪に良いトリートメントなんだよね?」 -96300 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! 塗りこもう! しっかり塗りこむために、もっといっぱい出してあげるよ!」 +96300 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! 塗りこもう! しっかり塗りこむために、もっといっぱい出してあげるよ!」 96400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの期待に、僕は答えてあげないと! 96500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,しかし精子が髪につくと、取れにくいらしいけど、シャンプーと一緒に扱いたら、結構すぐに取れそうだ。 -96600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、おじさん頑張っちゃうぞ!」 +96600 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、おじさん頑張っちゃうぞ!」 96700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,ちょうどいいことに、僕のちんこは勃起したままだ。キンタマに残っている精子が空っぽになるまで射精してあげるんだ! 96800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅっ! 96900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,あぁっ! 甜花ちゃんの髪の毛は本当に最高だ。見た目は綺麗で、扱くと気持ちいい……! 髪コキって、こんなにも良いモノだったんだ! -97000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、いつも自分でこの髪を手入れしてるの?」 +97000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、いつも自分でこの髪を手入れしてるの?」 97100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いつもは、おかあさ……じゃなくて、自分で洗ってるよっ!」 97200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,おや。本当はお母さんが手入れをしてくれているのかな? 97300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,でも、見栄を張って、自分で洗っていると言いたいらしい。背伸びしたがりなところ、甜花ちゃんらしくて可愛いなぁ。 97400 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんとに、ほんとに、自分で洗ってるもん!」 97500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,念押しのように何度も言ってくる。 -97600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ。甜花ちゃんは偉いねぇ〜」 +97600 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ。甜花ちゃんは偉いねぇ〜」 97700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,何でも自分でできると言って、背伸びしたい年頃なんだろうなぁ。 97800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを見ていると、股間が熱くなってきた。甜花ちゃんの反応だけで、二発目が出てしまいそうなほど興奮する。 97900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なんだかさっきよりも激しいね。こんなに激しくトリートメントされたことないよぉ」 -98000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは特別なトリートメントだからね。こうやって、しっかり揉み込まないといけないんだよ」 +98000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは特別なトリートメントだからね。こうやって、しっかり揉み込まないといけないんだよ」 98100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっ! しゅっ! しこしこしこ! 98200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,こんなに擦ったら、臭いがとれなくなってしまうかもしれない。それでも、理性を抑えられない。我慢できない! 98300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もう限界だ。二発目が出そうだ。僕は甜花ちゃんの頭上めがけて、二発目の射精をした。 @@ -831,7 +831,7 @@ 98600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,勢い良く、亀頭から精子が溢れ出る。しかしそれも先ほどと同じようにシャンプーと同化して見分けがつかない。 98700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……また……。このトリートメント、すごく温かいんだね」 98800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,出たてホヤホヤだからね。と心のなかで呟いた。 -98900 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひ、人肌のほうが、トリートメントも浸透しやすいからね。それじゃ、このトリートメントを、地肌にも塗りこんでいくよ」 +98900 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひ、人肌のほうが、トリートメントも浸透しやすいからね。それじゃ、このトリートメントを、地肌にも塗りこんでいくよ」 99000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」 99100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,ちんこを使って、甜花ちゃんの頭に精子を塗りたくっていく。手入れされた髪に精子を塗りこむ快楽……たまらない! 99200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,おっと。また勃起してしまった。あと一発くらいは余裕で出せそうだ。 @@ -842,19 +842,19 @@ 99700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,気づいたのかな……? いや、気づいてるんだったら、甜花ちゃんはきっと怒るはずだ。怒ってないってことは、気づいていなさそうだ。 99800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,だけどここで誤魔化さなかったら、気づいてしまうかもしれない。気づかれたら、三発目が出せないかもしれない。 99900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そんなの生殺しだ。それっぽい理由を作り上げないと……! -100000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかなぁ? 天然素材だからじゃないかな?」 +100000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうかなぁ? 天然素材だからじゃないかな?」 100100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「天然素材だと、臭いの?」 -100200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「臭いというか……加工した臭いをつけてない場合が多いんだよ♪ 甘い香りは基本的に作った香りだからね! その代わり、髪にいいんだよ!」 +100200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「臭いというか……加工した臭いをつけてない場合が多いんだよ♪ 甘い香りは基本的に作った香りだからね! その代わり、髪にいいんだよ!」 100300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。なるほどー。そうなんだー。」 100400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはわかっているのか、わかっていないのか。足をぶらぶらさせながら、コクコクと頷いていた。 100500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,天然素材なのは間違っていない。これは紛れもなく、おじさん100%でできた天然モノの精子トリートメントなんだからね。 100600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。そろそろ流したほうがいいかなぁ? ずっと目が開けられなくて、ちょっとしんどいよー」 -100700 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、だめだよっ!」 +100700 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、だめだよっ!」 100800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,いま、目を開けられたら、僕が甜花ちゃんの髪でオナニーしていたことがバレてしまう。 100900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,それに、まだ僕のちんこは大人しくなる気配がない。 101000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もっと甜花ちゃんで抜きたい。せっかく甜花ちゃんが目の前にいるんだ。ここで全部出さずに、残った分を部屋でオナニーして解消するなんて、かなり勿体ない。 -101100 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あのね、おじさんはプロデューサーなんだよ! プロデューサーとして、甜花ちゃんがアイドルに近づけるようにエスコ―トしないといけないんだよ」 -101200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが甜花ちゃんをもっともっと可愛くしてあげる。だから、もう少しおじさんの言うとおりにしてくれないかな?」 +101100 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あのね、おじさんはプロデューサーなんだよ! プロデューサーとして、甜花ちゃんがアイドルに近づけるようにエスコ―トしないといけないんだよ」 +101200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが甜花ちゃんをもっともっと可愛くしてあげる。だから、もう少しおじさんの言うとおりにしてくれないかな?」 101300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん……」 101400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、口を尖らせて、少し考えていた。 101500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、わかった。ありがと、おじさん。あたし、おじさんにプロデュースしてもらえて、すごく嬉しい!」 @@ -865,20 +865,20 @@ 102000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも手入れされた髪を傷つけるなんて、絶対にダメだ! 102100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,なんとしても避けなければならない! 102200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そのために、僕はシャンプーボトルを手にとった。 -102300 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ちょっとシャンプーの量を増やすね」 +102300 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ちょっとシャンプーの量を増やすね」 102400 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」 102500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは僕を信用しきってくれている。 102600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,シャンプーを手のひらにだして、甜花ちゃんの髪全体に広げる。 102700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――ぬるっ。 102800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,うぉっ! これはいい! 102900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,シャンプーを増やしたおかげで、ヌルヌルが増して滑りが良くなっている。簡易ローションのようになっている。 -103000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ……甜花ちゃん……すごくいいよぉ!」 +103000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよっ……甜花ちゃん……すごくいいよぉ!」 103100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさん。そんなにあたしの髪、綺麗になってるの?」 -103200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! もともと綺麗な髪だけど、もっと綺麗になっていってるよ!」 +103200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! もともと綺麗な髪だけど、もっと綺麗になっていってるよ!」 103300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの地肌に、ちんこを押しつけた。 103400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――こすこすこすこすっ! 103500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,地肌から生えてきた髪の毛が、ちくちくと僕のペニスを刺激してくる。この感触も新鮮でかなり良いぞ。 -103600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやって……甜花ちゃんの頭に塗りこんでいってるからね……。地肌から綺麗になっていってるよ」 +103600 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやって……甜花ちゃんの頭に塗りこんでいってるからね……。地肌から綺麗になっていってるよ」 103700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……すごい。……んっ……♪」 103800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの声が、少しずつ艶を帯びていっているような気がする。 103900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……この臭い嗅いでたら……なんだか頭がクラクラしてきちゃった……」 @@ -893,34 +893,34 @@ 104900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕の射精とほぼ同時のタイミングで、甜花ちゃんの身体がびくんっと震えた。 105000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なに、これぇ……。さっきよりも……あそこがムズムズするぅ……」 105100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、もしかして僕の精子の臭いを嗅いで、えっちな気分になっちゃったのかな? -105200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。甜花ちゃん、すごく良かったよ♪ これできっと髪もつるつるになるはずだよ」 +105200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。甜花ちゃん、すごく良かったよ♪ これできっと髪もつるつるになるはずだよ」 105300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やった。ねぇ、おじさん。もう流してもいい?」 -105400 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。おじさんが流してあげるよ。はい、ちょっと息止めててね」 +105400 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。おじさんが流してあげるよ。はい、ちょっと息止めててね」 105500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ……! むっ……」 105800 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,――シャーーー。 105900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,おっと……。僕が出した精子は、かなり濃かったらしい。 106000 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,なかなかとれない。髪がキシキシしている。何度もシャンプーを上塗りして、シャワーで流すという行為を繰り返す。 106100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,五回ぐらい繰り返した頃、ようやくキシキシとした感触がなくなった。 106200 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぷはぁ。もういい?」 -106300 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ。綺麗に流れたみたいだしね」 +106300 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ。綺麗に流れたみたいだしね」 106400 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」 106500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、自分の髪を触って嬉しそうに微笑んだ。 106600 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんと、サラサラになってるような気がする」 -106700 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「満足してくれたかな?」 +106700 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「満足してくれたかな?」 106800 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、満足」 -106900 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかった……」 +106900 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかった……」 107000 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんと精子が取れて、本当に良かった……と、胸をなでおろす僕だった。 -107100 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は身体を洗おうか。甜花ちゃん、手を上げて……」 +107100 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は身体を洗おうか。甜花ちゃん、手を上げて……」 107200 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「か、身体!? 身体はイヤっ!」 -107300 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? 身体は洗わないの!?」 +107300 ,,,,,3131000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? 身体は洗わないの!?」 107400 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「洗うけど……! おじさんに洗ってもらったら……その、胸とか見えちゃうじゃん」 107500 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それって……すっごく恥ずかしい……」 -107600 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、髪を洗わせてくれたんだから……身体も……」 +107600 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、髪を洗わせてくれたんだから……身体も……」 107700 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イヤ! イヤイヤイヤ! 絶対にイヤ! あんまりしつこく言うと、あたし……怒るよ! 本気で!」 107800 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、本気で嫌がっているようだ。女の子として、異性に胸を見られることが、やっぱり嫌なのかな。 107900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで丸見えだったことは、黙っておいたほうがいいかもしれない。 108000 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「身体は自分で洗えるもん! だからおじさん、早く出て行って!」 -108100 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……わ、わかったよ……」 +108100 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……わ、わかったよ……」 108200 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,ここまで嫌がられるなら、諦めるしかない。 108300 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体が洗えるのなら、脇コキしたり育ちかけの小さな乳首をちろちろ指で突いたりできただろうなぁ……。 108400 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,かなり残念だが、仕方がない。またの機会があることを祈るしかないだろう。 @@ -930,19 +930,19 @@ 108900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,脱衣所には、甜花ちゃんの服が置かれている。せめて、甜花ちゃんの汗の臭いを堪能して部屋に戻ろう。 109000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの白いパンツを手にとって、股間の当たっている部分の臭いをかいだ。 109100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、柔軟剤の臭いと汗の臭いと、かすかにおしっこの臭いがした。 -109300 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」 +109300 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……」 109400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ノートパソコンを開いて、ビデオカメラから先ほど撮った甜花ちゃんの動画を取り込んだ。 109500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――うん。綺麗に撮れている。パンチラもばっちり撮れている。 109600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これならきっとたくさん再生数を稼ぐに違いない。 -109700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動画をもっと見やすいように、彩度とかをいじって……」 -109800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、これくらいでいいだろう」 +109700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動画をもっと見やすいように、彩度とかをいじって……」 +109800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、これくらいでいいだろう」 109900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あとは動画サイトにアップロードするだけだ。きっと僕みたいな性癖を持つ人間が、何度も再生してくれるだろう。 110100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_102.wav,"tenka,privateC",,15,,,,,,,,「……あがったよ」 110200 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,ちょっとむっつりとした表情を浮かべて、甜花ちゃんが僕の部屋にやってきた。 110300 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,髪はまだ湿っている。乾かしてないのかな? -110400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「甜花ちゃん、髪を乾かしてあげるから、こっちにおいで」 +110400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「甜花ちゃん、髪を乾かしてあげるから、こっちにおいで」 110500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_103.wav,tenka,,17,,,,,,,,「変なことしない……?」 -110600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「しないしない」 +110600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「しないしない」 110700 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,もう充分堪能させてもらったんだもん。 110800 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんはとことことやってきて、僕の膝元へ座り込んだ。 110900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_104.wav,tenka,,30,,,,,,,,「次、勝手にお風呂入ってきたりしたら、怒るからね」 @@ -951,58 +951,58 @@ 111200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_105.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。なにしてるの?」 111300 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがノートパソコンの画面を覗きながら、訊ねかけてきた。 111400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_106.wav,tenka,,23,,,,,,,,「これって、さっきおじさんが見せてくれた『スコスコ動画』だよね?」 -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだよ。さっきの甜花ちゃんのダンスをここにアップしてみようかと思ってね」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだよ。さっきの甜花ちゃんのダンスをここにアップしてみようかと思ってね」 111600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_107.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ! さっきのダンスを!?」 -111700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「すごくカッコ良かったからね。世界中の人たちに甜花ちゃんの可愛さをわかってほしいなって思ったんだけど……」 -111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「どうかな? 甜花ちゃんがイヤなら、もちろんアップとかしないよ?」 +111700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「すごくカッコ良かったからね。世界中の人たちに甜花ちゃんの可愛さをわかってほしいなって思ったんだけど……」 +111800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「どうかな? 甜花ちゃんがイヤなら、もちろんアップとかしないよ?」 111900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_108.wav,tenka,,9,,,,,,,,「……うーん」 112000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_109.wav,"tenkaL,privateC",,9,,,,,,,,「おじさん、このサイトからアイドルになった人たちがいるって言ってたよね?」 -112100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,9,,,,,,,,「うん。そうだね」 +112100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,9,,,,,,,,「うん。そうだね」 112200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_110.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「それなら、あたし……アップして欲しい……!」 112300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_111.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「あたし、アイドルのなり方って、わからないから。街で適当に歩いてたら、スカウトされてなれるのかなぁって思ってたけど……」 112400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_112.wav,tenkaL,,15,,,,,,,,「でも、あたしの歳からアイドルになってる子たちもいるし……。」 112500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_112a.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「もし本気でアイドルになりたかったら、いまからこうやってアピールしたほうがいいのかなって思ったの」 112600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_113.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「だから、アップしてほしいの……!」 -112700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,7,,,,,,,,「わかった。それじゃ、まず甜花ちゃん専用のアカウントをつくろうか」 +112700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,7,,,,,,,,「わかった。それじゃ、まず甜花ちゃん専用のアカウントをつくろうか」 112800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_114.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ!」 -112900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「覚えやすいアカウント名にしておいたから、あとでパスワードを教えてあげるね」 +112900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「覚えやすいアカウント名にしておいたから、あとでパスワードを教えてあげるね」 113000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はマウスを動かして、先ほどの動画をアップロードした。 113100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,数秒の待機画面の後、アップロード完了の文字が画面に表示される。 113200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、見せて! あたしの動画見せて!」 113300 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんは身を乗り出して、パソコンの画面を覗きこんできた。 113400 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,そこに映しだされてるのは、アップロードしたての動画。僕は再生ボタンをぽちっと押した。先ほどの甜花ちゃんのダンスが、音楽とともに再生される。 113500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_116.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……全然コメントついてない。さっきの動画はいっぱいついてたのに……」 -113600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「まだアップしたてだからね。もうちょっと経ったら、コメントがつくんじゃないかな?」 +113600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「まだアップしたてだからね。もうちょっと経ったら、コメントがつくんじゃないかな?」 113700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_117.wav,tenka,,23,,,,,,,,「さっきの動画みたいに? コメントで画面が見えなくなるくらい?」 -113800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだね。おじさん、いろんなところで宣伝をかけておくから、きっとたくさん再生されると思うよ」 +113800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだね。おじさん、いろんなところで宣伝をかけておくから、きっとたくさん再生されると思うよ」 113900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_118.wav,tenka,,38,,,,,,,,「……そっかぁ。ふふんっ♪ そっかぁ〜」 114000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_119.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あっ! あたし、ここパンツまるみえ! おじさん、こういうのって隠すこととかできないの?」 -114100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「そ、そうだね。あとで編集しておくよ」 +114100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「そ、そうだね。あとで編集しておくよ」 114200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,さすがに、パンチラが一番の魅力だよ! と推すことはできなかった。 114300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_120.wav,tenka,,13,,,,,,,,「一旦、この動画消しておいてね! 恥ずかしいから!」 -114400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、わかった。それじゃ、これを編集して、またアップし直すよ。それでいいかな?」 +114400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、わかった。それじゃ、これを編集して、またアップし直すよ。それでいいかな?」 114500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_121.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ!」 -114600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「あ、そうだ。ねぇ、甜花ちゃん。動画をおじさんの友だちに紹介してもいいかな? きっと甜花ちゃんのアイドルデビューの背中を押してくれると思うよ」 +114600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「あ、そうだ。ねぇ、甜花ちゃん。動画をおじさんの友だちに紹介してもいいかな? きっと甜花ちゃんのアイドルデビューの背中を押してくれると思うよ」 114700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_122.wav,tenka,,21,,,,,,,,「アイドルデビュー……。うん、いいよ!」 114800 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,ネットで知り合った、少女趣味の仲間だけど。きっと彼らに見せれば大量の再生数を稼いでくれるに違いない。 114900 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,これは評価されるべき動画だ。甜花ちゃんのように可愛い女の子が、パンチラを気にせず、堂々と踊っている。 115000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,そんな動画を見ない男は――男じゃない! 115100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_123.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。さっき宣伝するって言ってたよね? それって、友だちに話すってこと? それとももっと大きいことをするってこと?」 -115200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「もちろん、友だちだけじゃなく、Toitterで拡散したり、大手のまとめサイトに載せてもらったりする予定だよ」 +115200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「もちろん、友だちだけじゃなく、Toitterで拡散したり、大手のまとめサイトに載せてもらったりする予定だよ」 115300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_124.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「といったー……? まとめさいと?」 115400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,23,,,,,,,,甜花ちゃんはネットには詳しくないようだ。今後の活動のことも考えて、いろいろ教えていかないといけないなぁ。 -115500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「とりあえず、この動画が甜花ちゃんのアイドル活動の第一歩になるんだよ」 +115500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,23,,,,,,,,「とりあえず、この動画が甜花ちゃんのアイドル活動の第一歩になるんだよ」 115600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_125.wav,tenkaL,,35,,,,,,,,「アイドル活動の第一歩……! そっかぁ……」 115700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,35,,,,,,,,甜花ちゃんは嬉しそうに笑った。 -115800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,35,,,,,,,,「ちなみに、Toitterや動画サイトはファンになってくれた人と、直接交流できたりするんだよ。甜花ちゃん、アイドルのブログとか見たことない?」 +115800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,35,,,,,,,,「ちなみに、Toitterや動画サイトはファンになってくれた人と、直接交流できたりするんだよ。甜花ちゃん、アイドルのブログとか見たことない?」 115900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_126.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「あるっ! KGBの子のブログ、見たことあるよ!」 -116000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「そのブログで、ファンにコメントのお返事をしてたりしてなかったかな?」 +116000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「そのブログで、ファンにコメントのお返事をしてたりしてなかったかな?」 116100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_127.wav,tenkaL,,20,,,,,,,,「うーん、してる人もいたり、いなかったり……。でも大体してない人が多いかも……」 -116200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんは、コメントの返事は欲しい?」 +116200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんは、コメントの返事は欲しい?」 116300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_128.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「欲しい! すごく欲しい!」 -116400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「Toitterなら、ファンの人と、リアルタイムでお話できたりするんだ。それってすごく楽しいことじゃないかな?」 +116400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「Toitterなら、ファンの人と、リアルタイムでお話できたりするんだ。それってすごく楽しいことじゃないかな?」 116500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_129.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん! きっと楽しいと思う!」 -116600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「じゃあ、Toitterもまた今度始めよう! 甜花ちゃんはファンのみんなと気軽に話せるアイドルになって、みんなを喜ばせよう!」 +116600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「じゃあ、Toitterもまた今度始めよう! 甜花ちゃんはファンのみんなと気軽に話せるアイドルになって、みんなを喜ばせよう!」 116700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_130.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「うん! わぁあ〜♪ 楽しみ♪」 116800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,甜花ちゃんはニコニコと笑っていた。きっとこれからの輝ける未来のことを想像しているに違いない。 116900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,こんな田舎の小さな駄菓子屋でも、ネットを通して世界と繋がっている。 @@ -1011,33 +1011,33 @@ 117200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 117400 ,@036_CB26,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 117700 ,,,5,21,,,,,,,,,,,,,,,,今日は日曜日だ。ちーちゃんもコマコちゃんも甜花ちゃんも、誰もやってこない。 -117800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暇だ……」 +117800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「暇だ……」 117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カンカン照りの太陽が、やけに鬱陶しかった。そのとき、遠くからやってくる影が二つ。 118000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんかな!? 118100 ,,,,,,,子ども,子ども,,,,,,,,,,,,「おじちゃーん、アメちゃん、ふたつくださーい」 118200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……違った。近所の、よく店にやってきてくれる女の子たちだった。いつも二人で一つずつ、10円の大玉飴を必ず買っていく常連さんだ。 -118300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、10円ね」 +118300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、10円ね」 118400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子どもは、人気キャラクターが印刷されたガマ口の財布から、10円玉をそれぞれ出して、僕の手の上に置いた。 -118500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょうどだね。ありがとね〜」 +118500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょうどだね。ありがとね〜」 118600 ,,,,,,,子ども,子ども,,,,,,,,,,,,「えへへ、おじちゃんありがとー! 行こっか〜♪」 118700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人の女の子たちは、そう言って駄菓子屋から去ってしまった。本音をいうと、もうちょっと堪能したかったけど、仕方ないかぁ。 118800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちなら、いつもお菓子を買ったら、ここで食べていってくれるんだけどなぁ。その時にいっぱいおしゃべりできるんだけど……。 118900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えても仕方がない。今日はちーちゃんたちはきっと来ないはずだ。 -119000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「早めに店じまいしようかな……」 -119200 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とりあえず、昼ごはんでも食べながら考えようっと……。今日は冷やし中華でもつくろうかなぁ」 +119000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「早めに店じまいしようかな……」 +119200 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とりあえず、昼ごはんでも食べながら考えようっと……。今日は冷やし中華でもつくろうかなぁ」 119300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,麺をサッと茹でるだけのインスタントだけど、野菜をたくさんのせれば、充分栄養がとれる。 119400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,麺を茹でている最中、容器と箸を食器棚から取り出した。 119500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そういえば、この箸、ちーちゃんたちが使ったことあるんだよな……。 119600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか意識すると、鼓動が早くなってきたぞ。 119700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁ……。どうせご飯を食べるときに口をつけるんだし……いま、ペロペロしたって、何の問題もないはずだ……。 -119800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぺろっ」 +119800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ぺろっ」 119900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しっかり洗ってるはずなのに……。気のせいだろうか。ちーちゃんのヨダレの味がしたような気がした。 -120000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままじゃ、ぼーっとしちゃうなぁ。ご飯食べ終わったら、お風呂に入って頭をすっきりさせよう……」 -120200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「全然すっきりしない!」 +120000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このままじゃ、ぼーっとしちゃうなぁ。ご飯食べ終わったら、お風呂に入って頭をすっきりさせよう……」 +120200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「全然すっきりしない!」 120300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,風呂に入っても、ちーちゃんと一緒にお風呂へ入ったことを思い出してしまった。煩悩をなくすって大変なんだなぁ。 120400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気づけば股間にテントがはられてる。……困ったよぉ。今からまた店番なのに……。 120500 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -120600 ,,,5,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういえば……三人共、いつもここでお昼寝をしてたんだよなぁ……」 +120600 ,,,5,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういえば……三人共、いつもここでお昼寝をしてたんだよなぁ……」 120700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰もいない畳を見て、僕はぼんやりと昔のことを思い出した。 120900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,天使のような寝顔を見せていた三人。 121000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはいつも口の端にヨダレを垂らしてたなぁ。 @@ -1054,7 +1054,7 @@ 122400 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,貼り紙完了、戸締まり完了、ティッシュの準備完了! 122500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、これでオナニーの準備は完璧だ。 122600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、手のひらで畳をそっと撫でた。 -122700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここで……みんなが寝てたんだ……」 +122700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここで……みんなが寝てたんだ……」 122800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、みんなの汗がこの畳に染みこんでいるかもしれない。いいなぁ、畳。僕も畳になりたいなぁ。 122900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、チンチンがビクンッと震えた。どうやら待ちきれないらしい。 123000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰で抜こうか、まだ決めてないんだよなぁ……。三人とも可愛いから捨てがたい……。 @@ -1089,20 +1089,20 @@ 125700 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,眠ったままの状態で、ちーちゃんは僕を呼んでいた。可愛い! ちーちゃん可愛いよぉ! 125800 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅ! 125900 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,チンチンを激しくこする。本物のちーちゃんも可愛いけど、想像上のちーちゃんもすごく可愛いよ! -126000 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのぷにぷにほっぺ……可愛い……! 可愛いよぉ!」 +126000 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのぷにぷにほっぺ……可愛い……! 可愛いよぉ!」 126100 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」 126200 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,できればほっぺに押しつけながら、オナニーをしたい。でも、今はもうちょっと我慢だ。どうせイクなら、溜めて溜めて出したいからね。 126300 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、まずちーちゃんのスカートをめくっちゃおう! 126500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,そっとスカートに手を伸ばす。ヒラヒラなスカートを持ち上げて、パンツを丸出しにする。 -126600 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、子どもっぽいパンツ、可愛いよぉ……!」 +126600 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、子どもっぽいパンツ、可愛いよぉ……!」 126700 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは期待を裏切らない。年齢に見合ったパンツを履いていた(妄想)。 126800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,もっと……ちーちゃんに触りたい。もっとちーちゃんのおまんこの臭いとか、嗅いでみたいっ! 126900 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,……いいよね? 妄想だし。頭の中だし……。 127000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,えーい、やっちゃうぞー! -127100 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くん……くんっ……」 +127100 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くん……くんっ……」 127200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツからは、汗とおしっこの臭いがした。良い匂いだろうなぁと妄想した。僕のチンチンは硬く反りあがっている。 127300 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁ……。んんぅ……!」 -127400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの香り、いっぱい嗅がせてね♪ おじさん、これでいっぱい出してあげるからさっ!」 +127400 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの香り、いっぱい嗅がせてね♪ おじさん、これでいっぱい出してあげるからさっ!」 127500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は片手でチンチンを一心不乱に擦り上げ、もう片方で、ちーちゃんのおまんこをクリクリっと弄った。 127600 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあっ……おいちゃ……ん、くしゅぐったい……よぉ……」 127700 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、と首を振るちーちゃん。しかしこのちーちゃんは起きていない。だって妄想上のちーちゃんだから、僕が想像しないと、目を覚ますわけがないんだ。 @@ -1113,28 +1113,28 @@ 128200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが身体をビクンッと反らす。だけど、本番はまだまだだよ。 128300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、ちーちゃんのおまんこの筋を、舌でなぞった。 128400 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……! あふぅ……んっ……んぐぅう」 -128500 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、パンツすごくおいしいよ♪ 汗とおしっこと、女の子の香りがするよっ! くんくんっ」 +128500 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、パンツすごくおいしいよ♪ 汗とおしっこと、女の子の香りがするよっ! くんくんっ」 128600 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……やぁ……んっ……!」 -128700 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいおいしいパンツだよ。……ちゅっ! ぺろぺろっ! じゅるっ……ごくっ! じゅっ! じゅるるるっ!」 +128700 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごいおいしいパンツだよ。……ちゅっ! ぺろぺろっ! じゅるっ……ごくっ! じゅっ! じゅるるるっ!」 128800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,パンツに染みたちーちゃんの愛液を、一滴も残さないように吸い上げるっ! ちーちゃんの愛液、おいしい! おいしい! -128900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ぢゅるっ! ぷはぁ……♪ こんなにおいしいパンツ、初めて舐めたよ♪」 +128900 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……ぢゅるっ! ぷはぁ……♪ こんなにおいしいパンツ、初めて舐めたよ♪」 129000 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……あぁ……」 129100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息が荒くなっている。たとえこれが妄想でも、僕はちーちゃんを感じさせてあげたいんだ! 129200 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくぅううっ……あっ……あぁっ……んぁあああっ!」 129300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体が魚のように跳ねた。ちーちゃん……イっちゃったみたいだ。 129400 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……すーすー……」 129500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,呼吸が少しずつ整っていく。それじゃ、次は僕が気持ちよくなっちゃおう。 -129600 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……む、胸……みせてねぇ?」 +129600 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……む、胸……みせてねぇ?」 129800 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのキャミソールをめくる。ちーちゃんの膨らんだお腹と、ぺたんこな胸があらわになった。 129900 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ぺたんこな胸の先に、乳首がちょこんとついている。何度見ても、可愛い乳首だなぁ。 130000 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,どうせだし、ちーちゃんの乳首を堪能しよう。 130100 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,口にちーちゃんの乳首を含ませる。乳首もまだ発展途上ならしい。米粒のような乳首を、舌で何度も転がせる。 130200 ,,,,,1160020,,千恵,千恵,036_CB26_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……んっ……んふぅ……♪」 130300 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの呼吸が乱れた。もしかして、感じてくれてるのかな? よーし、それじゃ、おじさんはりきっちゃうぞー! -130400 ,,,,,1160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃんっ! れろれろれろれろ!」 +130400 ,,,,,1160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃんっ! れろれろれろれろ!」 130500 ,,,,,1160020,,千恵,千恵,036_CB26_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ……あぁ……」 130600 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、次はもっと過激なことをしよう。パンツを脱がせるんだ! -130700 ,,,,,1160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ、ちーちゃん。パンツを脱ぎ脱ぎしましょ〜ね〜」 +130700 ,,,,,1160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さぁ、ちーちゃん。パンツを脱ぎ脱ぎしましょ〜ね〜」 130900 ,,,,,1160030,,千恵,千恵,036_CB26_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅ……」 131000 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,するっと、ちーちゃんのパンツを脱がせてあげる。僕のヨダレと。ちーちゃんの愛液で、べとべとになってしまっていた。 131100 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこは、綺麗な桜色だ。指で軽く触ってみよう。 @@ -1143,44 +1143,44 @@ 131400 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,あまりにもそそり勃ちすぎて、お腹にくっついてしまいそうだぞ! 131500 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,こんなにもチンチンが勃つなんて……ちーちゃんはきっと男のオカズになる才能があるんだね! 131700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,僕は一心不乱にチンチンをしごいた。 -131800 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……可愛いよ! 可愛いよぉ!」 +131800 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……可愛いよ! 可愛いよぉ!」 131900 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんぅ……スルメイカぁ……」 132000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、僕のチンチンの臭いのことかな? スルメイカほど臭いなんて、ちょっとショックだけど……。 -132100 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でもちーちゃん、スルメイカ大好きだったよね? よく買ってたよね? ほら、スルメイカだよ?」 +132100 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、でもちーちゃん、スルメイカ大好きだったよね? よく買ってたよね? ほら、スルメイカだよ?」 132200 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体にチンチンを近づける。 132300 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「スルメぇ……大好きぃ……スルメぇ……♪」 132400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、そんな寝言を言いながらも、目を開けない。 132500 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃ、僕はちーちゃんの身体でしこっちゃうぞっ! 132600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこ! -132700 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……お肌すべすべだねぇっ! この綺麗なお肌に、スルメイカの臭いをつけてあげるねぇ♪」 +132700 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……お肌すべすべだねぇっ! この綺麗なお肌に、スルメイカの臭いをつけてあげるねぇ♪」 132800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体は、スベスベとしていて、ハリがあった。僕のチンチンは、ちーちゃんの身体に触れられて、すごく喜んでいるぞ。 132900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのあばらに亀頭が擦れる。刺激が強くて……つい出そうになってしまう。 133000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ぐっと我慢して、そのままちーちゃんの身体に、チンチンをぺちぺちと打ちつけた。 -133100 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごく良いよ♪ ちーちゃんをオカズにできて、僕はすごく幸せだよぉ……!」 +133100 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごく良いよ♪ ちーちゃんをオカズにできて、僕はすごく幸せだよぉ……!」 133200 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンをぺちぺちと打ち付けていると、視界の端にちーちゃんの乳首がチラチラと入ってくる。 133300 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,乳首で亀頭を擦ったら……気持ちいいだろうなぁ。 133400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、実践してみよう。 -133500 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、乳首でコリコリさせてね」 +133500 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、乳首でコリコリさせてね」 133600 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんぅ……」 133700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは返事なのか、寝言なのか、わからない返事を返してくれた。 -133800 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、亀頭を使わせてもらうねぇ……!」 +133800 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、亀頭を使わせてもらうねぇ……!」 133900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの乳首にカリを押しつける。 134000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,米粒みたいな乳首が、僕のチンチンをクリクリと刺激してくる。これは……結構気持ちいいぞ! 134100 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅ! -134200 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの乳首……いいよ! 最高だよっ! おじさんのチンチン、すごく気持ちよくなってるよぉっ!」 +134200 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの乳首……いいよ! 最高だよっ! おじさんのチンチン、すごく気持ちよくなってるよぉっ!」 134300 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇえ……あっ……んんんっ!」 134400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ限界だ。もうこれ以上貯めることはできない……! 134500 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぁ……。んっ……んん」 -134600 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ、ちーちゃん!」 +134600 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ、ちーちゃん!」 134700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンを掴んでいる手を激しく動かす。ちーちゃんの乳首がチロチロと亀頭を刺激してくる。 134800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,すごく良い……! これが妄想だなんて、思えないくらいいいぞ……! 134900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,このまま、ちーちゃんの身体にぶっかけてあげようっ! -135000 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんの身体にジャンボヨーグルトをいっぱいかけてあげるからねっ!」 +135000 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんの身体にジャンボヨーグルトをいっぱいかけてあげるからねっ!」 135300 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅ! どびゅびゅびゅびゅ! 135400 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,頭の中が真っ白に染まる。いつものオナニーの時よりもたくさん精子が出たようだ。腰がガクガクしているぞ……。 135500 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,そして、妄想のちーちゃんの身体は、僕の精子で真っ白に染まってしまった……。 135600 ,,,,,1160060,,千恵,千恵,036_CB26_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 -135700 ,,,,,1160060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ありがとう……。大好きだよ……」 +135700 ,,,,,1160060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ありがとう……。大好きだよ……」 135800 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,そうして、僕のオナニーは終わった。 135900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 136000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際に出したのはティッシュの中だけど、僕の頭の中では、ちーちゃんの身体にぶっかけたことになっている。 @@ -1203,7 +1203,7 @@ 137900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一度やってみたかったんだよなぁ〜。 138100 ,,,,,2150000,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「……ちーちゃん……」 138200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、いつものようにちーちゃんのことを思って寝ているようだ。寝言までちーちゃんだなんて、相当好きなんだろうなぁ。 -138300 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……。たまにはおじさんの方をむいてほしいなぁ〜」 +138300 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……。たまにはおじさんの方をむいてほしいなぁ〜」 138400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,僕は本心をついポロリと漏らしてしまった。 138500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,きっといつか、コマコちゃんは僕に振り向いてくれるかもしれない。そんな淡い期待を持ちながら、僕はコマコちゃんの身体をじっと見た。 138600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,細身だけど、肉付きの良い体型は、外国人の血が入っているからだろうか。 @@ -1217,7 +1217,7 @@ 139500 ,,,,,2150010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふはぁ……」 139600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、ほっと一息吐き出した。やっぱりズボンがきつかったのかな? 139700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,おや? コマコちゃんは可愛いパンツを履いているんだね。ウサギ柄かぁ。女の子らしくて、すごく良いなぁ。 -139800 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あれ? コマコちゃん、パンツが湿ってるよ?」 +139800 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あれ? コマコちゃん、パンツが湿ってるよ?」 139900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、ズボンの中が暑すぎて、蒸れちゃったのかな? 140000 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、手を入れた。 140100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,湿った感触。汗が手についた。結構汗をかいてるみたいだ。 @@ -1229,12 +1229,12 @@ 140700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツの臭いは、汗という湿気を帯びたからか、香りが強くなってしまっていた。 140800 ,,,,,2150010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……ちーちゃん……それは、だめぇ……」 140900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはどんな夢を見てるんだろう。もしかして、ちーちゃんとエッチなことをする夢を見てるのかなぁ? -141000 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。コマコちゃん……。もっと臭いを嗅がせて……」 +141000 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。コマコちゃん……。もっと臭いを嗅がせて……」 141100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに鼻を押しつけた。汗の臭いはほとんどしなかった。 141200 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、舌の先をパンツにつけたとき、しょっぱい味がしたので、汗自体はしっかり出ているはずだ。 141300 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかしたら、僕の中でコマコちゃんが人形のように可愛いから、そういう妄想になってしまっているのかもしれない。 141400 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,もっともっと、コマコちゃんの臭いを嗅ぎたい。コマコちゃんともっと仲良しになりたい。 -141500 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……コマコちゃん……!」 +141500 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……コマコちゃん……!」 141600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツに鼻を埋めていると、チンチンがギンギンに勃つのを感じた。 141700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,よーし! おじさん、ズボンを下ろしちゃうぞ! 141800 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,ずるっとズボンを下ろす。勃起したチンチンが、ブルンッと出た。 @@ -1257,15 +1257,15 @@ 143600 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,これが男の手の感触だよ……と身体に教えこむように、触っていく。 143700 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ……んんっ……あっ……やぁん……」 143800 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの乳首を、指先でちろちろいじってみる。 -143900 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どう? 気持ちいい?」 +143900 ,,,,,2150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どう? 気持ちいい?」 144000 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……きも……ちいい……よぉ……」 144100 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,ぼーっとした声で、コマコちゃんが答えた。 -144200 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと気持ちいいことしてもいいかな?」 +144200 ,,,,,2150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと気持ちいいことしてもいいかな?」 144300 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「う……うぁ……」 144400 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,起きているのか、寝ているのか、曖昧な返事だった。僕はそれを肯定ととった。 -144500 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、コマコちゃん。パンツを下ろしちゃうね〜♪」 +144500 ,,,,,2150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、コマコちゃん。パンツを下ろしちゃうね〜♪」 144700 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツをずるっと落とす。肌と同じ色の可愛らしいツルツルおまんこがあらわになった。 -144800 ,,,,,2150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこは、相変わらず白くて可愛いね」 +144800 ,,,,,2150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこは、相変わらず白くて可愛いね」 144900 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言いながら、コマコちゃんのおまんこの筋を、指でなぞった。 145000 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ……! あっ……んんっ!」 145100 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの身体が、びくんっと震えた。クリトリスに当たったからだろうか? コマコちゃんはやっぱりクリトリスが弱いのかな? @@ -1283,7 +1283,7 @@ 146400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,いいっ! コマコちゃんのさらさらヘアー……柔らかい肌……これを妄想するだけで、僕はイっちゃいそうだ……! 146500 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うーん……ちーちゃん……おじさん……ちーちゃん……うー……」 146600 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,あれ? コマコちゃんがうなされてるぞ。僕のおちんちんもしかして、何か不安だったのかな? -146700 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよ……」 +146700 ,,,,,2150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよ……」 146800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、妄想コマコちゃんの頭を撫でる。するとコマコちゃんの顔のこわばりがなくなっていった。 146900 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「はふぅ……」 147000 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら落ち着いたようだ。僕の心の乱れが、妄想コマコちゃんに反応してしまったのかもしれない。もっとしっかりしないとなぁ! @@ -1291,7 +1291,7 @@ 147200 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息遣いが荒くなってきている。僕と一緒だ……。 147300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕の緊張が、妄想コマコちゃんに流れていっている。僕が緊張すれば、コマコちゃんも緊張する。まるで一心同体みたいだ。 147400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一心同体!? その言葉を思い浮かんで、僕の手はいつもよりも早くチンチンを扱きだした。 -147500 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! コマコちゃん……!!!」 +147500 ,,,,,2150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! コマコちゃん……!!!」 147600 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一心同体なんて、なんて光栄なんだろう……! 147700 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,――どくんっ! 147800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,キンタマがうずいている……! そろそろ射精しそうだ……! @@ -1326,10 +1326,10 @@ 151100 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,それにおへそも出しっぱなしだ。こんなにはしたない格好をして……。まったく、最近の子はけしからん! でも嬉しい! 151200 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,036_CB26_t_001.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅ……すぅ……すぅ……」 151300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの無邪気な寝顔を見ていると、イタズラ心がむくむくっとこみあげてきた。 -151400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは妄想……これは妄想……」 +151400 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは妄想……これは妄想……」 151500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌先をおへその穴に近づける。 151600 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおへそ……おへそ! -151700 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろ……ぺろ!」 +151700 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろ……ぺろ!」 151800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおへそ……、石鹸の匂いがするぞ! ぺろぺろすると、汗の味が口いっぱいに広がった。 151900 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,自分からお腹を出してるんだから、こんなことされても文句はいえないよね。甜花ちゃん! 152000 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、もっと過激なことをしちゃおう。今一番やりたいことは……甜花ちゃんのパンツを見ることかなぁ。 @@ -1340,10 +1340,10 @@ 152600 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_002.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……んんっ……」 152700 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがちょっと呻いている。ズボンのボタンが外れたこと、気づいちゃったのかな? 152800 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_003.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ」 -152900 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよぉ」 +152900 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよぉ」 153000 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言いながら、甜花ちゃんの横でチンチンを扱き続けた。 153100 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_004.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁあ……」 -153200 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃん! 可愛いよ! 可愛いよぅ!」 +153200 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃん! 可愛いよ! 可愛いよぅ!」 153300 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこっ! 153400 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,僕は必死に扱き続ける。でも、まだ何かが足りない気がする。そうだ! おっぱいだ! おっぱいが足りないんだ! 153500 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,えーい! おっぱいも出しちゃえー! いでよ! おっぱい! @@ -1353,42 +1353,42 @@ 154000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの胸は、ちーちゃんとコマコちゃんの間くらいだねぇ。ちょうどいい大きさだと思うよ、 154100 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ……さむい……」 154200 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの眉がピクピクと震えた。寒いのか。それじゃ、温めてあげないと! -154300 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが、甜花ちゃんの身体を温めてあげるからねぇ……!」 +154300 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが、甜花ちゃんの身体を温めてあげるからねぇ……!」 154400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,温めるには、やっぱり体温で温めたほうがいいよね。僕の舌は体温が高い気がするんだ。だから、この舌で、甜花ちゃんの身体を温めてあげよう。 -154500 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ」 +154500 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ」 154600 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ……あっ……んんっ……」 154700 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが身悶えしている。温まってくれてるのかな? それじゃ、ガンガン温めてあげよう! -154800 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろ……ぺろぺろ……!」 +154800 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろ……ぺろぺろ……!」 154900 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……あふっ……んひぁ……」 155000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの心臓が、ドキドキいってる……。体温も少しずつ上がってきているような気がする。 -155100 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、どうかな? 寒くないかな?」 +155100 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、どうかな? 寒くないかな?」 155200 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……あつ……あつぃ……」 -155300 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暑い!? それじゃ、僕のヨダレで身体を冷やしてあげよう」 +155300 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「暑い!? それじゃ、僕のヨダレで身体を冷やしてあげよう」 155400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,僕は口にいっぱいヨダレを含ませて、甜花ちゃんのおっぱいをべろべろ舐めた。 155500 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……んんっ……あふっ……」 155600 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの頬が赤くなってる。感じてくれてるのかな? よーし、もっと冷やしてあげないと。 -155700 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「べろっ……レロっ……」 +155700 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「べろっ……レロっ……」 155800 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,うぅ……。甜花ちゃんのおっぱいを舐めてたら、チンチンが更にムズムズしてきちゃった。 155900 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,一発軽く出しておこうかな。 156000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,――シコシコシコシコ! 156100 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ……あっ……はぁはぁ……」 -156200 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃんっ!」 +156200 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃんっ!」 156300 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,夢中になってチンチンを擦る。小さな快感の波が、少しずつ大きな快感へと変化していく。 156400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,もう限界だ……! 甜花ちゃんっ! 156600 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのことを思いながら、ティッシュの中に射精した。 -156700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁはぁ。……あ、甜花ちゃんの身体にぶっかければよかった……」 +156700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁはぁ。……あ、甜花ちゃんの身体にぶっかければよかった……」 156800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でも遠慮してしまっていた。だけど、まだ僕のチンチンは元気モリモリである。 156900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう一発くらいなら、余裕で出せるだろう。次は、しっかり甜花ちゃんの身体にかけよう。 157000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,よし、シコシコ再開だ! 157100 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,二回目となると、もう少し過激なネタが欲しくなる。そうだ、甜花ちゃんのパンツを下ろせばいいんだ! 157200 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,ここは妄想世界……。なんだってできるんだからね! 157400 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツがゆっくりと下に降りていく。まだ毛の一本も生えていない綺麗なスジおまんこが丸出しになった。 -157500 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃんのスジマンコ……すごく綺麗だよ……!」 +157500 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃんのスジマンコ……すごく綺麗だよ……!」 157600 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、今もオナニーをしているのかな? 確認のために、おまんこを観察してみよう。 157700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおまんこに、そっと手を伸ばす。 157800 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,――ぬるっ。 157900 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,おや? 甜花ちゃん。おまんこが濡れているみたいだよ。おもらし……じゃないようだ。ってことは、これはもしかして……。 -158000 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……あ、愛液だ……!」 +158000 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……あ、愛液だ……!」 158100 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,おまんこについた液体からは、ちょっとしょっぱくて、生臭い味……愛液の味がした。 158200 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのおまんこをくぱぁと開き、小陰唇――ビラビラの色を確認する。 158300 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,ビラビラは、綺麗な薄桃色だった。僕はビラビラに沿って、舌を動かした。 @@ -1407,23 +1407,23 @@ 159800 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,こうやって、成長中のおっぱいの感度を上げてあげるんだ。 159900 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふぅ……んっ……あぁ……」 160000 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは気持ちよさそうに、口角を上げている。 -160100 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おっぱい大きくならないでねぇ……」 +160100 ,,,,,3140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おっぱい大きくならないでねぇ……」 160200 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分の願望を口にした。 -160300 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいが小さいほうが、モデルとかに向いてるんだよ。アイドルだけじゃなく、モデルも目指すことができるんだよぉ」 -160400 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きっと甜花ちゃんなら、どんな芸能人でもなれちゃうぞ〜♪」 +160300 ,,,,,3140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいが小さいほうが、モデルとかに向いてるんだよ。アイドルだけじゃなく、モデルも目指すことができるんだよぉ」 +160400 ,,,,,3140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きっと甜花ちゃんなら、どんな芸能人でもなれちゃうぞ〜♪」 160500 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言って、甜花ちゃんのおっぱいを揉みながら、自分のチンチンをしこしこと擦りつづける。 160600 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさ……んんっ……はぁはぁ……」 160700 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、僕の名前を呼んでくれた! 妄想の中だとしても嬉しいぞ! -160800 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう我慢できないっ! 甜花ちゃんが可愛すぎるよぉっ!」 +160800 ,,,,,3140050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう我慢できないっ! 甜花ちゃんが可愛すぎるよぉっ!」 160900 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,僕は大きな声を張りあげながら、チンチンを激しく扱く。 161000 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの寝顔、無邪気で可愛い。普段はませてツンツンしてるのに、寝顔は歳相応で可愛いよっ! 161100 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも可愛い顔を見せられたら……僕のチンチンはガチガチになっちゃうよっ! 161200 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,キンタマの辺りがきゅんとする。そろそろ二発目が出てしまいそうだ。 161300 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,さっきみたいなミスは、もう犯さない。 161400 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,今度は甜花ちゃんの身体にぶっかけてやるんだ! -161500 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、出すよ! 甜花ちゃんの身体に、できたてホヤホヤ精子を、ぶっかけてあげるからねっ!」 +161500 ,,,,,3140050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、出すよ! 甜花ちゃんの身体に、できたてホヤホヤ精子を、ぶっかけてあげるからねっ!」 161600 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,発射用意、オーケー! このまま一気にぶっかける! -161700 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イク! イクよ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんんんん!」 +161700 ,,,,,3140050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イク! イクよ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんんんん!」 162000 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ!びゅるるる!どびゅっ!びゅぅううう! 162100 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,亀頭から、勢い良く精子が発射された。 162200 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,びゅーびゅーと、精子がたくさん出る。キンタマがキュンっとなる。一回目よりもたくさんの精子が出たぞ。 @@ -1463,29 +1463,29 @@ 165900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,よし、妄想の中で、三人とも気持ちよくしてあげよう! 166000 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,036_CB26_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「おい……ちゃん……」 166100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,千恵ちゃんが、僕を呼んでいる。むにゃむにゃと口を動かしているが、頭は夢の中なようだ。 -166200 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんがちーちゃんたちを最高に気持ちよくさせてあげるからね♪」 +166200 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんがちーちゃんたちを最高に気持ちよくさせてあげるからね♪」 166300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕はみんなのスカートに手を伸ばした。 166500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、無地のパンツ。コマコちゃんは、ウサギ柄パンツ。甜花ちゃんは、水玉パンツ。みんな違って、みんな良い! 166600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツの柄のように、みんな匂いにも個性があるのかな? 166700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツをくんくんしてみよう。きっとみんな違う匂いがするはずだ。 166800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,まずはちーちゃんのパンツからだ。 -166900 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅぅううう! はぁはぁ……くんくん……!」 +166900 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅぅううう! はぁはぁ……くんくん……!」 167000 ,,,,,4130010,,千恵,千恵,036_CB26_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……ふぁあ……」 167100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが身体をぴくんっと震わせた。じんわりとパンツが濡れた。どうしたんだろう? 感じているのかな? 167200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,くんくん……。ちーちゃんのパンツからは、ちょこっとおしっこの匂いがした。 167300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとちーちゃんの香りを嗅ぎたい。 -167400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅううはぁあ!すぅううはぁああ……!」 +167400 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅううはぁあ!すぅううはぁああ……!」 167500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツの香りが、僕の鼻孔をくすぐる。 167600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,今僕は、鼻でしか呼吸をしていない。そして今、この鼻は、ちーちゃんのパンツにくっついている。 167700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,つまり、僕は今ちーちゃんのパンツの香りを頼りに生きているのだ……! こんな極上の快楽をオナニーで味わえるなんて……! 最高だ! 167800 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「むぁ……ん……ちー……ちゃん……」 167900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの横で、コマコちゃんが寝言を呟いた。 -168000 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「つ、次はコマコちゃんの番だよっ!」 +168000 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「つ、次はコマコちゃんの番だよっ!」 168100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、鼻を押し付けた。 -168200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……くんくん……すぅ……すぅ……」 +168200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……くんくん……すぅ……すぅ……」 168300 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁっ……だめぇ……ちーちゃん……それは、えっちぃ……」 168400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、ちーちゃんにパンツの匂いを嗅がれてると思ってるのかな? 残念だったね。匂いを嗅いでるのは、おじさんだよ! -168500 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅうう! すぅうううっ! はぁああ……ふぅうう」 +168500 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅうう! すぅうううっ! はぁああ……ふぅうう」 168600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツは、柔軟剤の匂いがするね。汗とかあんまりかかないのかな? 168700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのように、おしっこの匂いがするわけじゃない。どちらかというと、コマコちゃんは服の匂いのほうが強い印象だった。 168800 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……ちーちゃ……ちーちゃん……らめぇ……」 @@ -1494,16 +1494,16 @@ 169100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは本当にちーちゃんが大好きなんだなぁ……。ちょっと嫉妬しちゃうよ。 169200 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁ……くー……くー……」 169300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,おっと、甜花ちゃんの匂いも嗅いであげないとね。 -169400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くんくん……すんすん……すぅうううっ!」 +169400 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くんくん……すんすん……すぅうううっ!」 169500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、汗の匂いがした。最近はダンスの練習をよくしてるから、汗をいっぱいかいちゃったのかな? -169600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くんくんっ……」 +169600 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くんくんっ……」 169700 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁっ……ふぁあ……」 169800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,おっと。甜花ちゃんのパンツに、僕の鼻が食い込んじゃったようだ。 -169900 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅぅううっ……あっ……くんくんくんくんっ!」 +169900 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅぅううっ……あっ……くんくんくんくんっ!」 170000 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁ……んんっ……あふっ……んぁあ……♪」 170100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、感じちゃってるのかな? もぞもぞと太ももを擦らせてる。 170200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ついでにペロペロしちゃおう。甜花ちゃんのクリトリスはどこかなぁ? ここかなぁ? -170300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろっ……!」 +170300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろっ……!」 170400 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んくっ! ……あぁっ! ふぁあ……!」 170500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツ越しに舌でおまんこをつつくと、小さなお豆のようなものに舌先が当たった。 170600 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……♪ んぁあ……」 @@ -1515,11 +1515,11 @@ 171400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,誰が一番良いというものはない。おっぱいは総じて素晴らしいものなんだ。 171500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、乳首の感触もそれぞれ違うかもしれない。 171600 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中なら、どんなことでもやりたい放題だ。よし、それじゃあ一番大きいコマコちゃんから、感触を確かめてみよう。 -171800 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……」 +171800 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……」 171900 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……ふぁあ……」 172000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおっぱいは、全体的にふにふにしていた。膨らみかけなんだろうなぁ。 172100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,次は乳首の感度を確かめてみよう。 -172200 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅぅうううっ! ちゅっ……ちゅぅうう!」 +172200 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅぅうううっ! ちゅっ……ちゅぅうう!」 172300 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃぁあ……んぁっ……だめぇ……ちーちゃぁん……! そこ、弱いからぁ……」 172400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんは乳首が弱いのか。コマコちゃんの乳首は舐めるたび、硬さを増していった。 172500 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅ……おいちゃぁん……」 @@ -1529,21 +1529,21 @@ 173000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に舐められてると理解してくれてるんだろうなぁ。妄想内だとしても、かなり嬉しいぞ。 173100 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんんぁあ……!」 173200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの乳首が、カチンコチンになっている。まるで男のチンチンのように硬く勃起していた。 -173300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……! れろれろれろれろっ!」 +173300 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……! れろれろれろれろっ!」 173400 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあっ……! おいちゃん……! おいちゃぁん♪」 -173500 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ……! ちーちゃんのおっぱい、おいしいよぉっ!」 +173500 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ……! ちーちゃんのおっぱい、おいしいよぉっ!」 173600 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……ん〜♪」 173700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,あ、甜花ちゃんも相手をしてあげないとね。三人同時は忙しいなぁ〜。 173800 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、甜花ちゃんのおっぱいは、全体的にバランスが整っている。それじゃ、舐め心地を確かめてみよう。 -174000 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ……!」 +174000 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ……!」 174100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの奥のほうが、ちょっと固い。これから大きくなるためのしこりかな? 174200 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……」 -174300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい……ペロペロしやすいよ〜♪」 +174300 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい……ペロペロしやすいよ〜♪」 174400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,乳首の大きさも、ちーちゃんよりちょっと大きい気がする。そのおかげで舐めやすい。 -174500 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ちゅっ……れろれろっ」 +174500 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……ちゅっ……れろれろっ」 174600 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁっ……あっ……! あぁん……♪」 174700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは感度が一番いいかもしれないぞ。びくんっと身体を大きく震わせている。 -174900 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ次は、みんなのおまんこを見比べちゃうぞ! えーいっ!」 +174900 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ次は、みんなのおまんこを見比べちゃうぞ! えーいっ!」 175000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,――がばっ! 175100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕はみんなのスカートやズボンを下ろしてあげた。 175200 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,絶景! みんな綺麗なスジマンだ。 @@ -1558,10 +1558,10 @@ 176300 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,よし、せっかくの妄想だし、甜花ちゃんのほっぺにおちんちんをこすらせたり、手に握らせたりしてみよう! 176400 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……んっ……んむぅ……」 176500 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,ほっぺにチンチンを押し付けると、甜花ちゃんはちょっと嫌そうな顔をしていた。 -176600 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……! 甜花ちゃんの腋も試してみようかなぁ〜!」 +176600 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……! 甜花ちゃんの腋も試してみようかなぁ〜!」 176700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは運動をよくしてるからか、二の腕が引き締まっていた。そのおかげで腋コキがすごく気持ちいいぞ! 176800 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んぁ……あぅ……」 -176900 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ! いいよっ! 甜花ちゃん……!」 +176900 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよっ! いいよっ! 甜花ちゃん……!」 177000 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,もう我慢できない! 甜花ちゃんの身体にぶっかけちゃおう! 177300 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ! どびゅっ! どびゅどびゅ! 177400 ,,,,,3140060,,甜花,甜花,036_CB26_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「むぁ……あぅ……くちゃい……」 @@ -1569,7 +1569,7 @@ 177600 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,僕の精子、そんなに臭いかなぁ? でも甜花ちゃんみたいな美少女に臭いって言われるのも悪くないなぁ。 177700 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあ次に行こう。あと二人もいるんだもん。モタモタしてたら、二人が可哀想だもんね。 177800 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,次はコマコちゃんだ! -178000 ,,,,,2150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんにも、いっぱいかけてあげるからねぇ……!」 +178000 ,,,,,2150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんにも、いっぱいかけてあげるからねぇ……!」 178100 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁ……んんぅ……」 178200 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはすやすやと眠っている。桜色の唇が、かすかな呼吸音を漏らしていた。 178300 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」 @@ -1583,7 +1583,7 @@ 179200 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「……んっ……んんっ……」 179300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの身体中に、チンチンをおしつけてあげた。唇や、耳の裏、鎖骨やおっぱいにも。 179400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンは破裂しそうなくらい大きく膨らんでいた。そろそろ限界だ。 -179500 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの白い肌に、精子をぶっかけてあげるからねぇ……!」 +179500 ,,,,,2150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの白い肌に、精子をぶっかけてあげるからねぇ……!」 179800 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! びゅるるるるっ! 179900 ,,,,,2150060,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁ……やぁ……あ……んんっ……」 180000 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの身体中に精子をぶっかけちゃった。ついでにチンチンで精子を塗りこんであげよう。 @@ -1594,10 +1594,10 @@ 180600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体は、コマコちゃんたちと比べて凹凸が少ない。でもそれがちーちゃんの身体の一番の魅力だと、僕は思う。 180700 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……んっ……」 180800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹がちょっとぽっこりしている。ここにおちんちんを擦りつけちゃおう。 -180900 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹、ぽにょぽにょしてすごくいいよぉ……!」 +180900 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹、ぽにょぽにょしてすごくいいよぉ……!」 181000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹は柔らかくて弾力があった。はっきりとした快感があるわけじゃないけど、このお腹に押し付けているということに興奮する。 181100 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、お腹は堪能したから、次はメインディッシュの腋を堪能しちゃおう。 -181200 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの腋で、腋コキ……! いつかやってみたかったんだよねぇ!」 +181200 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの腋で、腋コキ……! いつかやってみたかったんだよねぇ!」 181300 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュッ! 181400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの腋はプニプニとしていて、すごく扱きやすかった。硬く反ったチンコを優しく包み、かつ刺激を与えてくれている。 181500 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でとはいえ、こんなに極上の腋を味わえるなんて、僕は幸せだ! @@ -1607,11 +1607,11 @@ 181900 ,,,,,1160060,,千恵,千恵,036_CB26_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……あん……」 182000 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体も精子で真っ白に汚れてしまった。 182200 ,,,,,4130040,,,,,,,,,,,,,,,さすがに三発は出しすぎちゃったかな。三人が精子で真っ白に染まったのは妄想だけど、僕が三発出したというのは事実だ。 -182300 ,,,,,4130040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……でも、これで今日はもうオナニーしなくてすみそう……」 +182300 ,,,,,4130040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……でも、これで今日はもうオナニーしなくてすみそう……」 182400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 182500 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,, 182600 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -182800 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日、ちーちゃんたちと会う時は、賢者モードで皆を迎えられるだろうなぁ」 +182800 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日、ちーちゃんたちと会う時は、賢者モードで皆を迎えられるだろうなぁ」 182900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日が楽しみだ。そう思いながら、僕は畳の上に寝転んだ。 183000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうさすがに体力の限界だ。ふと、気を抜けば意識が飛んでしまいそうだ。 183100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいか。今日はもう店も閉めたし、フルチンで寝てても、誰も責めない。僕は力尽きるように意識を手放した――。 @@ -1619,71 +1619,71 @@ 183400 ,@037_CB27,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 183700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 183800 ,,,2,11,,,千恵,千恵,037_CB27_c_000.wav,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おいちゃーん、こんにちわ〜!」 -183900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? ちーちゃん。今日は一人なの?」 +183900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? ちーちゃん。今日は一人なの?」 184000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_001.wav,chie,,3,,,,,,,,「うん。こまちゃんもてんかちゃんも、今日はおでかけなんだってー」 184100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,二人ともいないのか。今日の駄菓子屋は寂しくなりそうだなぁ。 -184200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ふたりとも、どこにいったの? すぐ帰ってこないのかなぁ?」 +184200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ふたりとも、どこにいったの? すぐ帰ってこないのかなぁ?」 184300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「えっとねー、こまちゃんは近所のおじいちゃんのとこに行ってるんだってー。てんかちゃんは、あだちくの家に戻ってるんだって!」 -184400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そっかぁ。ふたりがいなくて寂しいねー」 +184400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そっかぁ。ふたりがいなくて寂しいねー」 184500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_003.wav,chie,,34,,,,,,,,「うん……」 184600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、いつもよりも曇っている。やっぱり二人がいないから元気がないみたいだ。 184700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,よーし、ここはおじさんが張り切って、ちーちゃんを楽しませてあげるぞ! -184800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はシャボン玉をして遊ばないかい?」 +184800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はシャボン玉をして遊ばないかい?」 184900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「え? お店番はいいの?」 -185000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「今日は暑いからねぇ。あんまり人も来ないだろうし、お店の前で遊ぶなら、人が来ても対応できるし……」 -185100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「せっかくちーちゃんと二人っきりなんだから、一緒に遊びたいなぁ」 +185000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「今日は暑いからねぇ。あんまり人も来ないだろうし、お店の前で遊ぶなら、人が来ても対応できるし……」 +185100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「せっかくちーちゃんと二人っきりなんだから、一緒に遊びたいなぁ」 185200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「ほんと!? 遊んでいーの?」 -185300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「今日だけ特別にね」 +185300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「今日だけ特別にね」 185400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_006.wav,"chieL,privateC",,1,,,,,,,,「やったー! おいちゃんだいすきー!」 185500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,だ、大好き!? 千恵ちゃんの口から、大好きって言葉が聞けた! それだけで僕は幸せだ! 185600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,棚の奥にある、売れ残りのシャボン玉を出して、千恵ちゃんに渡した。 185700 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_007.wav,chieL,,21,,,,,,,,「えへへへへ〜♪」 185800 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,千恵ちゃんはニマニマと笑いながら、吹き棒をシャボン液につけていた。 185900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、どっちがシャボン玉いっぱい出せるか、競争しよ〜よ!」 -186000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いいよ。でもきっとおじちゃんが勝っちゃうと思うよ?」 +186000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「いいよ。でもきっとおじちゃんが勝っちゃうと思うよ?」 186100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_009.wav,chie,,38,,,,,,,,「そんなことないもん! ちーちゃんが勝っちゃうかもしれないよー?」 -186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「はははっ。それじゃ、競争してみよっか!」 +186200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,38,,,,,,,,「はははっ。それじゃ、競争してみよっか!」 186300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「うんっ!」 186400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,屈託ない笑顔を浮かべて、ちーちゃんは大きく首を縦に振った。 186500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_011.wav,chieL,,29,,,,,,,,「……ふぅうう!」 186600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,口をパンパンに膨らませて、ちーちゃんがシャボン玉を吹く。 186700 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,よーし、僕もちーちゃんに尊敬されるよう、シャボン玉をいっぱい作っちゃうぞ! -186800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「ふぅううう!」 +186800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「ふぅううう!」 186900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_012.wav,chie,,4,,,,,,,,「うわぁっ! おいちゃんすごい! シャボン玉いっぱい〜!」 187000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_013.wav,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんも負けないよ! ふぅううう!」 187100 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,気づけば、駄菓子屋の前がシャボン玉だらけになってしまっていた。 187200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_014.wav,chie,,14,,,,,,,,「はぁはぁ……」 187300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,たくさんシャボン玉を作ったからか、ちーちゃんは酸欠で息切れをしていた。 187400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こんなに頑張ったんだから、ちーちゃんを褒めてあげないと。 -187500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、いっぱい吹けたね。すごいねー!」 +187500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、いっぱい吹けたね。すごいねー!」 187600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_015.wav,chie,,34,,,,,,,,「うー。でも、おいちゃんのほうが、いっぱい吹いてた……。ちーちゃん、負けちゃった……」 -187700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「そりゃ、おじちゃんは大人だからね。ちーちゃんよりも身体が大きいでしょ?」 +187700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「そりゃ、おじちゃんは大人だからね。ちーちゃんよりも身体が大きいでしょ?」 187800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_016.wav,chie,,29,,,,,,,,「うん……」 -187900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「だから、いっぱいシャボン玉を作れたんだよ」 +187900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「だから、いっぱいシャボン玉を作れたんだよ」 188000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_017.wav,chie,,23,,,,,,,,「じゃあじゃあ、ちーちゃんも大きくなったら、いっぱいシャボン玉吹けるようになる?」 -188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだねー。なると思うよ」 +188100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうだねー。なると思うよ」 188200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_018.wav,chie,,20,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃん……早く大人になりたいなぁ〜」 -188300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「え……。おじちゃんは、小さいちーちゃんが好きだなぁ。今のままでちーちゃんはすごく可愛いよ」 +188300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「え……。おじちゃんは、小さいちーちゃんが好きだなぁ。今のままでちーちゃんはすごく可愛いよ」 188400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_019.wav,chie,,1,,,,,,,,「えー、そう? えへへへへ♪」 188500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねぇ、おいちゃん。いっぱいシャボン玉作って、お腹すいちゃったぁ」 188600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは、自分のお腹を撫でながらそう言った。 188700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,気づけばもう日が高くなっている。そろそろ昼食の時間だろう。 188800 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そういえば、お中元でもらった素麺が、まだ残っていたっけ。 -188900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「素麺ならあるけど、食べていく?」 +188900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「素麺ならあるけど、食べていく?」 189000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_021.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ! ちーちゃん、素麺大好き!」 189100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんは無邪気に笑った。 189200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,あとでちーちゃんのお母さんに連絡を入れておこう。昼食を作っていたら、心配させちゃうもんなぁ。 -189400 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、作ってくるから、テレビでも見ながら待っててねー」 +189400 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、作ってくるから、テレビでも見ながら待っててねー」 189500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_022.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい!」 189600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはドタドタと走りながら、家の中へ上がってきた。 189700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,素麺ならすぐ茹で上がる。ちーちゃんが暇を持て余す前に、ちゃっちゃと作ってあげよう。 189900 ,,,,31,,,千恵,千恵,037_CB27_c_023.wav,chie,,1,,,,,,,,「わーい! 素麺だー!」 -190000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いっぱい茹でたから、しっかり食べてね!」 +190000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いっぱい茹でたから、しっかり食べてね!」 190100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ! ちーちゃんお腹ぺこぺこだから、いくらでも食べれるよ!」 190200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,そう言って、ちーちゃんは素麺をちゅるちゅると食べていった。 190300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,小さいお腹によく入ったなと思うくらい、いい食べっぷりだ。 190400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんの作る素麺おいしー!」 -190500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そう? 素麺なら誰が作っても一緒だと思うけどなぁ〜」 +190500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「そう? 素麺なら誰が作っても一緒だと思うけどなぁ〜」 190600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_026.wav,chie,,7,,,,,,,,「ううん、これが違うよ! これっ!」 190700 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,ちーちゃんは、つゆの入った器を指さした。 190800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_027.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんとこの素麺、つゆが甘くておいしーの!」 @@ -1692,14 +1692,14 @@ 191200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはお皿に入った素麺を、一本残さず綺麗に全部食べきってしまった。 191300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_029.wav,chie,,17,,,,,,,,「ふぁあ……。いっぱい食べたら、眠くなってきちゃった……」 191400 ,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,,,,ちーちゃんは軽くあくびをして、横になろうとする。 -191500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「ちーちゃん、食べてすぐ横になると、牛になっちゃうよー」 +191500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,17,,,,,,,,「ちーちゃん、食べてすぐ横になると、牛になっちゃうよー」 191600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_030.wav,chie,,30,,,,,,,,「ならないもーん……」 191700 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_031.wav,chie,,29,,,,,,,,「……お昼寝しに、おうちに帰ろうかなぁ。このままじゃ、眠くてお手伝いもできないもん……」 191800 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,ちーちゃんがおうちに帰る……? せっかくふたりきりの月曜日なのに、帰るなんてもったいない! 191900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_032.wav,chie,,23,,,,,,,,「……もしかして、おいちゃん……ちーちゃんと一緒に寝たいの?」 -192000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そ、そりゃもちろんだよ!」 +192000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そ、そりゃもちろんだよ!」 192100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_033.wav,chie,,20,,,,,,,,「えー。じゃ、一緒に寝ちゃう?」 -192200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「い、いいの!?」 +192200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「い、いいの!?」 192300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_034.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんー!」 192400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託のない笑みを浮かべて、ちーちゃんは頷いた。 192500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんと一緒にお昼寝……! 考えるだけで、股間がムズムズしてきたぞ……! @@ -1713,9 +1713,9 @@ 193400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも無防備に寝るなんて……警戒心がないなぁ。こんな姿を見せられたら、変な男につけこまれちゃうぞ。 193500 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……」 193600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが、ぼんやりとした声で僕を呼んだ。 -193700 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだい? ちーちゃん」 +193700 ,,,,,1170000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだい? ちーちゃん」 193800 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「もっと、近くよって……」 -193900 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、近くに行ってもいいの!?」 +193900 ,,,,,1170000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、近くに行ってもいいの!?」 194000 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……。そっちのほうが、おちつくぅ……」 194100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,いいのかな? いいよね、ちーちゃんが許してくれたんだもんね。 194200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そっとちーちゃんの傍による。ちーちゃんの首筋から、ほんのり汗の臭いがした。 @@ -1735,7 +1735,7 @@ 195600 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ……あははっ! おいちゃん、だめー! そこはだめー! 反則、反則ー!」 195700 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,さすがに脇の下は耐えられなかったみたいだ。ケラケラ笑いながら、くすぐったさから逃げるように、身体をもぞもぞと動かしている。 195800 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「もー。おいちゃんのえっちぃ〜」 -195900 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなのえっちのうちには、入らないぞぉ〜」 +195900 ,,,,,1170000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなのえっちのうちには、入らないぞぉ〜」 196000 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー。そんなことないよ〜♪ えっちだよ〜♪」 196100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,えへへ、と笑うちーちゃん。可愛いなぁ。もっと触りたいなぁ。 196200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,できれば、まだ育ってないおっぱいに触っちゃいたいなぁ……。 @@ -1746,34 +1746,34 @@ 196800 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,平らな胸の先っぽには、ちょっとだけ勃起した乳首があった。 196900 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ここを責めてやるぞ! 僕は指先で、ちーちゃんの小さな乳首をいじった。 197000 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅうんっ! あはっ! おいちゃん、そこは変な感じがするから、さわっちゃだめぇ〜!」 -197100 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「変な感じって、どんな感じ?」 +197100 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「変な感じって、どんな感じ?」 197200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,僕は一旦指の動きを止めて、訊ねかけた。 197400 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーっとね……なんだかね……身体がびくんってなって、へんな感じになるの。あと、なんかちょっと暑くなるぅ……」 197500 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……それって……。 -197600 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、感じてるの?」 +197600 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、感じてるの?」 197700 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「感じる……? そうなのかなぁ?」 197800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,感じてるんだ……ちーちゃん。僕の指先が、ちーちゃんを感じさせてるんだ。 197900 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,それなら、もっと気持ちよくさせてあげよう。 198000 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の指を大好きになるくらい、いっぱいいっぱい感じさせてあげよう。 198200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,――つつつー……。 198300 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……! んんっ……!」 -198400 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどうされると、一番びくんってなる?」 +198400 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどうされると、一番びくんってなる?」 198500 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっとねぇ……ちくびをチロチロ〜って、指でされると、身体がびくんってなるよぉ〜」 -198600 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、それをもっとやってあげよう」 +198600 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、それをもっとやってあげよう」 198700 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,指先で、ちーちゃんの乳首を刺激した。ちーちゃんは身体をむずむずと動かしてる。 -198800 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こういうのがいいの?」 +198800 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こういうのがいいの?」 198900 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……わ、わかんないぃ……。頭がふわってなって……変になっちゃいそぉ……」 -199000 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいっていうんだよ。もっと頑張ったら、もっと気持ちよくなれるよ……」 +199000 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいっていうんだよ。もっと頑張ったら、もっと気持ちよくなれるよ……」 199100 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そーなの? じゃ、ちーちゃん……もっとがんばってみるぅ……」 199200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,よし! せっかくだし、乳首以外のところもいじってみよう。 199300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,まずは背中から……。 199400 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあ……んっ! なんか……くすぐったいけど……さっきのくすぐったさと違うよぉ……」 -199500 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「身体が感じやすくなってるんだね。それじゃ、もっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」 +199500 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「身体が感じやすくなってるんだね。それじゃ、もっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」 199700 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「……やあ」 199800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは首をふるふると横に振った。 -199900 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、いやなの?」 +199900 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、いやなの?」 200000 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「いや……じゃなくて……こわいぃ……」 -200100 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんが優しくしてあげるから、ね?」 +200100 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんが優しくしてあげるから、ね?」 200200 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん。わかった……」 200300 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息遣いが荒くなっている。もしかして……かなり感じてきてるのかな? 200400 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,――ってことは……。 @@ -1782,52 +1782,52 @@ 200700 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまた……ぬるぬるしてる。しっかり感じてくれてるんだ。なんだか嬉しくなってきたぞ。 200800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,むくむくむくっと、僕の欲求が膨れ上がったような気がした。 200900 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれ? おいちゃん、背中に何か当たってるよ〜」 -201000 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ?」 +201000 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ?」 201200 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかね、硬いの……。あー、もしかして……おちんちんだー! おちんちんがあたってるんだ」 201300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはキャッキャッと無邪気に笑っている。 201400 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、えっちだー。えっちえっち〜!」 -201500 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんが可愛すぎて、こうなっちゃったんだよ」 +201500 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんが可愛すぎて、こうなっちゃったんだよ」 201600 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、可愛すぎるの?」 -201700 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだね。世界で一番可愛いかもしれないよ〜」 +201700 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだね。世界で一番可愛いかもしれないよ〜」 201800 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと? じゃあ、ちーちゃんのこと好き?」 -201900 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。もちろん大好きだよ♪」 +201900 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。もちろん大好きだよ♪」 202000 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ♪ やったぁ〜♪」 202100 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは耳まで真っ赤になっていた。 202200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,もっとちーちゃんを気持ちよくさせてあげたい。そして僕ももっと気持ちよくなりたい。 202300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,そうだ! スマタをすればいいんだ! それなら、ちーちゃんもきっと気持ちよくなれるし、僕も気持ちよくなれるはずだ! -202500 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ、ちーちゃん。おじさんのおちんちんと、ちーちゃんのおまた、擦って遊んでみない?」 +202500 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねぇ、ちーちゃん。おじさんのおちんちんと、ちーちゃんのおまた、擦って遊んでみない?」 202600 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー?」 202700 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだでイヤじゃなさそうだ。 -202800 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも気持ちよくなれるし、ちーちゃんもきっと楽しいよ?」 +202800 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも気持ちよくなれるし、ちーちゃんもきっと楽しいよ?」 202900 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーんうーん。……やってみようかな?」 203000 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,よっしゃあ! ちーちゃんの同意を得られたぞ! 203100 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,僕は早速、ちーちゃんのすべすべおまたに、おちんちんを滑りこませた。 203300 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」 -203400 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 +203400 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 203500 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」 -203600 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 +203600 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 203700 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ……」 -203800 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 +203800 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 203900 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」 204000 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,――しこ、しこ、しこ……。 204100 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに嫌なイメージを与えないように、ゆっくりゆっくり動かして、慣らしていこう。 204200 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……はぁ……はぁ……」 204300 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体温が上がってる。感じてくれてるのかな? 204400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……これ……いいかも……」 -204500 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんと? 気持ちいい?」 +204500 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんと? 気持ちいい?」 204600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……。あぅ……気持ちいいよぉ……」 -204700 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 +204700 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 204800 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」 204900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声が艶を帯びていっている。どうやらかなり感じてくれているようだ。 205000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,そういえば最初に比べて、滑りがいい。そっと、ちーちゃんのおまたに手を触れさせてみる。 -205100 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、おまんこぬるぬるだよ?」 +205100 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、おまんこぬるぬるだよ?」 205200 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ!? ちーちゃん、おもらししてないもんっ! してないもんっ!」 205300 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,濡れるってことの意味がよくわかってないのかな? それなら、身体に教えてあげよう。 -205400 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはね、おもらしじゃないんだよ。女の子は、気持ちいいと、おまたが濡れちゃうんだよ」 -205500 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんは今、気持ちいいでしょ?」 +205400 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはね、おもらしじゃないんだよ。女の子は、気持ちいいと、おまたが濡れちゃうんだよ」 +205500 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんは今、気持ちいいでしょ?」 205600 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの……? おもらしじゃない?」 205700 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは確認するように、何度も尋ねてくる。 -205800 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ほら……こうするといいでしょ?」 +205800 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ほら……こうするといいでしょ?」 205900 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅう……。おまた、むずむずして……おいちゃん、おしっこ漏れちゃいそうだよぉ……」 206000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,むずむずしてるのかな? もしかして、快感を尿意だと感じてるのかもしれない。 206100 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、むずむずを解消するために、もっと擦ってあげよう。 @@ -1835,7 +1835,7 @@ 206300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぁあんっ……な、なにこれぇ……」 206400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……んぁっ……」 206500 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃぁん……ちーちゃん、頭おかしくなっちゃうよぉ……」 -206600 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん。おじさんに全部任せて。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからね」 +206600 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん。おじさんに全部任せて。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからね」 206700 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……んっ……ふぁうっ!」 206800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息が早くなっている。 206900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,愛液の量も、どんどん増えている。おかげで擦りやすいぞ。 @@ -1843,32 +1843,32 @@ 207100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ! あっ……あぁあっ……」 207200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,喘ぎ声が大きくなっている。もしかして、イキそうになってるのかな? 207300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちいい?」 -207400 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……。気持ちいいよ。ちーちゃんのおまた、最高だよ……!」 +207400 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ……。気持ちいいよ。ちーちゃんのおまた、最高だよ……!」 207500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕は夢中で腰を振り続ける。ちーちゃんのおまた、最高だ。おまんこは綺麗でプニプニしているし、太ももはスベスベで極上のオナホを味わっているようだ。 207600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……あぁ……!」 -207700 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最高だよっ! もっと、もっと激しくしてあげるから、しっかりおちんちんを挟んでてねっ……!」 +207700 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最高だよっ! もっと、もっと激しくしてあげるから、しっかりおちんちんを挟んでてねっ……!」 207800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,しっかり濡れてるし、もう激しく動かしてもいいはずだ。よし、がんがん責めて、ちーちゃんをいっぱいイカせてあげるぞ。 -207900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、どこを擦られると気持ちいいの? ここ?」 +207900 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、どこを擦られると気持ちいいの? ここ?」 208000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕は太ももの部分を激しく擦った。 208100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……んっ……」 -208200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも……ここかな?」 +208200 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとも……ここかな?」 208300 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,次はおまんこの入り口をこすこすしてみる。 208400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅっ……」 208500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,さっきよりも反応が良くなった。もうちょっと感じるところがあるかもしれないぞ。 -208600 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここかなぁ〜?」 +208600 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここかなぁ〜?」 208700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを、カリで擦ってみる。ちーちゃんの身体が大きくびくんと震えた。 208800 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ! そ、そこぉ! ひぅううんっ!」 208900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,どうやらちーちゃんは、クリトリスが一番気持ちいいらしい。それじゃ、ここを重点的に責めてあげよう。 209000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅっ! あっ……あぁあっ……!」 209100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「その……でっぱりで擦られると……んんっ! あそこがきゅんきゅんするよぉ……」 -209200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、ここが一番感じやすいんだね」 +209200 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、ここが一番感じやすいんだね」 209300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅっ! あっ……あぁっ……! そんなにコリコリされちゃ……! やぁっ……おいちゃん、おいちゃん〜っ!」 209400 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの心臓、どくんどくんといってる……。しっかり感じてくれてるんだなぁ。 209500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,どうせなら、極上の快楽を味わってもらう。カリの部分で、クリトリスを責めながら、首筋にフッと息を吹きかけてあげる。 209600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁああっ! くすぐったいよぉっ……! ひぁっ……あぁあっ!」 209700 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁあああんっ!」 209800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体がびくんと震えた。 -209900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もしかして、イっちゃった……?」 +209900 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もしかして、イっちゃった……?」 210000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん……。イっちゃったぁ……」 210100 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、まだ余韻に浸っているのか、身体をびくびくと震わせていた。もしかしたら、今はイキやすい状態なのかもしれない。 210200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,よし、もうちょっと責めてみよう。 @@ -1878,34 +1878,34 @@ 210600 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,腰の動きを早める。ちーちゃんのスベスベおまんこ……愛液でびしょびしょだ。 210700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,動くたびに、クリトリスが先端にひっかかって気持ちいい。 210800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,もう僕のおちんちんは限界に近かった。 -210900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんっ……! そろそろ出すよっ!」 +210900 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんっ……! そろそろ出すよっ!」 211000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……だ、出す……? おいちゃん……あの白いの出しちゃうの……?」 -211100 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……。白いの、ちーちゃんのおまんこに優しくぶっかけてあげるからね……!」 +211100 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……。白いの、ちーちゃんのおまんこに優しくぶっかけてあげるからね……!」 211200 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゃあっ……! あっ……! あぁっ! またイっちゃうっ! ちーちゃんっ……イっちゃうぅううう!」 211500 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅるるるっ! 211600 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁああぁあああんっ!」 211700 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕の絶頂に合わせて、ちーちゃんの身体が跳ねた。 211800 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……あっ……はぁはぁ……」 211900 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,さすがに二回連続の絶頂はキツかったみたいだ。ちーちゃんは、荒い呼吸を繰り返していた。 -212000 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごくよかったよ……」 +212000 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごくよかったよ……」 212100 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ……はっ♪ よかったぁ……ふぅ……♪」 212200 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、ゆっくり息を吐いて、呼吸リズムを整えていた。 212300 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕はまだうまく息ができないのに、ちーちゃんはもう元に戻ったらしい。これが若さの違いなのかも……。 212400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の出した精子を、指で触ったり伸ばしたりしていた。 212500 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ……♪ おいちゃんの精子って、やっぱりヨーグルトみたいだねー♪」 -212600 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あは……は、そうかな?」 +212600 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あは……は、そうかな?」 212700 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、ヨーグルト好きだから、おいちゃんの精子も好きだよ〜♪」 212800 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは無邪気な顔で、えへへと笑っていた。 -212900 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ……おじちゃんは、ちーちゃんのことを気持ちよくできたかなぁ?」 +212900 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねぇ……おじちゃんは、ちーちゃんのことを気持ちよくできたかなぁ?」 213000 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! すっご〜く気持ちよかったよぉ〜♪」 213100 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは元気よく、大きな声で返事をしてくれた。 213300 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……でも、ちーちゃんのおまた、精子でドロドロになっちゃったぁ……」 213400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,白いおしっこをしたように、ちーちゃんのおまたは精子で汚れてしまっていた。 213500 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ずっとこのままじゃ、ちーちゃんのおまたが不衛生になってしまう。そうだ、お風呂に一緒に入ればいいんだ。 -213600 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一緒にお風呂に入らない?」 +213600 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一緒にお風呂に入らない?」 213700 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! わーい! おいちゃんとお風呂っ! おーふろっ!」 213800 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお風呂が相当楽しみなのか、ダッシュでお風呂場まで行ってしまった。 -213900 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだお風呂沸かしてないから、ちょっと待っててね〜」 +213900 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだお風呂沸かしてないから、ちょっと待っててね〜」 214000 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「は〜い!」 214100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 214200 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまたのために、早くお風呂のお湯をためてあげよう。 @@ -1913,12 +1913,12 @@ 214600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「おふろ、あったかいね〜♪」 214700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコしながら、お湯に浸かっている。ちょっと疲れちゃったのかな? 僕のお腹に寄りかかってきてる。 214800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの精子って、やっぱりおもしろいね!」 -214900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにおじさんの精子が気に入ってくれたんだね〜」 +214900 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなにおじさんの精子が気に入ってくれたんだね〜」 215000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! だってジャンボヨーグルトみたいだもん♪ でも、味は全然違うよね〜」 -215100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは」 +215100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは」 215300 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「……はぁ。おいちゃんと、ずぅっと一緒にいたいなぁ」 215400 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、唐突に曇った。 -215500 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの? ちーちゃん。またおしっこしたくなっちゃった?」 +215500 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの? ちーちゃん。またおしっこしたくなっちゃった?」 215600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん……。そうじゃなくて……」 215700 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,しばらくの沈黙の後、ちーちゃんはまっすぐ僕の方を見上げて。 215800 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……。ちーちゃんのお父さんになってくれないかなぁ?」 @@ -1926,33 +1926,33 @@ 216000 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんと一緒にいるの、すごく楽しいの。これからもおいちゃんと一緒にいたいの……」 216100 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕のことをかなり気に入ってくれているらしい。 216200 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,でも僕は、ちーちゃんのお母さんよりも……。 -216300 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、僕はちーちゃんのお父さんよりも、ちーちゃんのお婿さんになりたいなぁ」 +216300 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、僕はちーちゃんのお父さんよりも、ちーちゃんのお婿さんになりたいなぁ」 216400 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「お婿さんよりも……お父さんのほうがいいよ。だって、父兄参観に来てもらえるし……」 216500 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、お父さんがいなくて寂しいのだろう。さっきまでの明るいちーちゃんは、いつの間にかいなくなっていた。 -216600 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、お父さんは難しいよ。だって、ちーちゃんのお母さんに好きになってもらわないと行けないんだよ?」 +216600 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、お父さんは難しいよ。だって、ちーちゃんのお母さんに好きになってもらわないと行けないんだよ?」 216700 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「お母さん、おいちゃんのこと、良い人だって言ってたよ」 216800 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,うっ……そうなんだ。それはありがたいけど……。でも、僕はやっぱりちーちゃんの方が好きなんだ。 216900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,でもちーちゃんが、今求めているのは、将来的なお婿さんじゃなく、今傍にいてくれるお父さんなんだろうなぁ。 217000 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,これは軽はずみに返事していいことじゃない気がする。 -217100 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり長くお風呂に入ってたら、のぼせちゃうから、そろそろあがろっか」 +217100 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり長くお風呂に入ってたら、のぼせちゃうから、そろそろあがろっか」 217200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ」 217300 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,元気よく反応してくれたちーちゃんは、いつもの笑顔を浮かべていた。 217600 ,,,8,11,,,,,,,,,,,,,,,,日が落ちかけている。今日はコマコちゃんも甜花ちゃんもいないから、名残惜しいけど、いつもよりも早めに帰ってもらおう。 -217700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一人で帰れる?」 +217700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一人で帰れる?」 217800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_114.wav,chie,,1,,,,,,,,「うんっ! 大丈夫!」 217900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、そう言って元気よく返事をした後、僕に背を向けた。 218000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕もそろそろ店の戸締まりをするか……。 218100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その時、くいっと僕のシャツが引っ張られた。 218200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ると、ちーちゃんがしょんぼりとした表情を浮かべて立っていた。まだ帰っていなかったようだ。 218300 ,,,,111,,,千恵,千恵,037_CB27_c_115.wav,chieL,,27,,,,,,,,「おいちゃん……」 -218400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,27,,,,,,,,「ちーちゃん、帰らないの?」 +218400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,27,,,,,,,,「ちーちゃん、帰らないの?」 218500 ,,,,,,,,,,chieL,,27,,,,,,,,お泊りするなら、それはそれで大歓迎だけど。 218600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_116.wav,chieL,,29,,,,,,,,「ううん、帰る……。あのね、おいちゃん……。さっき言ったこと、考えといてね」 218700 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,ちーちゃんはチワワのようにくりっとした目で、僕を見上げていた。 218800 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,こんなに可愛いちーちゃんのおねだりを聞かないなんて、僕にはできないっ! 218900 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,でもこれは、簡単に首を振っちゃいけないし……。 219000 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,あぁ、でもちーちゃん可愛い……。 -219100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,29,,,,,,,,「……考えておくよ」 +219100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,29,,,,,,,,「……考えておくよ」 219200 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,つい、そう答えてしまった。 219300 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,するとちーちゃんは、花のような笑顔を浮かべた。 219400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_117.wav,chie,,1,,,,,,,,「ありがと! おいちゃん♪ だいすき!」 @@ -1962,70 +1962,70 @@ 219900 ,@038_CB28,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 220200 ,,,3,21,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを家に返した後、駄菓子屋にはまた一人、お得意様が来ていた。 220300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「おじさん、こんにちは」 -220400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「あれ? こんにちは、コマコちゃん」 +220400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「あれ? こんにちは、コマコちゃん」 220500 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,コマコちゃんは走ってきたらしく、肩を激しく上下させていた。 220600 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,そして何故かその腕には、トウモロコシが抱かれている。 220700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,あぁ……関係ないけど、汗に濡れた髪がとっても魅力的だなぁ。やっぱり夏は良い季節! 220800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ほんのり服も汗に濡れて透けてる気がするし……下半身が元気になってきそう……。 220900 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,でも、確かコマコちゃんは…… -221000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「近所のおじいちゃんのところへ行ってるんじゃなかったっけ?」 +221000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「近所のおじいちゃんのところへ行ってるんじゃなかったっけ?」 221100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_001.wav,komako,,20,,,,,,,,「思ってたより早く帰ってこれたから、来たの」 221200 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんは店内を見回して、何かを探していた。 221300 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,ちーちゃんを探してるのかな? でも残念だけど、ちーちゃんはもう帰った後だ。 221400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「あ、そうだ。なんで私がおじいちゃんの家に行ってたの、知ってるの?」 -221500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ちーちゃんから聞いたんだよ」 +221500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「ちーちゃんから聞いたんだよ」 221600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_003.wav,komako,,4,,,,,,,,「え! ちーちゃん、どこにいるの?」 221700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,興奮した感じで、コマコちゃんが僕に近付いてくる。 -221800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「さっきまでいたんだけど、帰っちゃったんだ」 +221800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「さっきまでいたんだけど、帰っちゃったんだ」 221900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_004.wav,komako,,34,,,,,,,,「え……そっか……」 222000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,あからさまに落ち込むコマコちゃん。 222100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_005.wav,komako,,14,,,,,,,,「このトウモロコシ、ちーちゃんと一緒に食べようと思ってたのに……」 222200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,なるほど、おじいちゃんにトウモロコシを渡されて、友達と一緒に食べるよう言われたんだな。 222300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,だから急いで来たのか。コマコちゃんのちーちゃんへの愛はやっぱり本物だ。 222400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_006.wav,komako,,34,,,,,,,,「……ちーちゃんがいないなら、帰る」 -222500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って!」 +222500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って!」 222600 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,ここで帰らせてなるものか。せっかく来てくれたんだ。色々イイことをしてあげよう。 -222700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「ちょうど誰もいないんだから、お勉強していく?」 +222700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「ちょうど誰もいないんだから、お勉強していく?」 222800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_007.wav,komako,,23,,,,,,,,「お勉強……」 -222900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そう、お勉強」 +222900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「そう、お勉強」 223000 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,これだけ言えば、コマコちゃんには十分伝わる。 223100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_008.wav,komako,,13,,,,,,,,「うぅ〜ん……どうしようかな……」 223200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,鋭いコマコちゃんは、やはりこのお勉強がイケナイことだという事実に気付きつつある。 223300 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でも、同時にコマコちゃんはエッチな女の子でもあるのだ。 223400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,そこを少し刺激してやれば……。 -223500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「早くちーちゃんとエッチなことしたくないの?」 +223500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「早くちーちゃんとエッチなことしたくないの?」 223600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_009.wav,komako,,13,,,,,,,,「……むー……」 223700 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,コマコちゃんがジト目で睨んでくる。うん、それは僕の業界ではご褒美だね。 223800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_010.wav,komako,,16,,,,,,,,「それじゃ……やる」 223900 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,簡単だ。 224000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,小さい女の子の扱いで僕の右に出る奴はいない。 224100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_011.wav,komako,,13,,,,,,,,「今日は何をするの?」 -224200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「それは実はもう前から考えてたんだけど……」 +224200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「それは実はもう前から考えてたんだけど……」 224400 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんを部屋に招き入れて、愛用のオナホを取り出した。 -224500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はセックスのことをもっと詳しくお勉強しようか」 +224500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はセックスのことをもっと詳しくお勉強しようか」 224600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_012.wav,komako,,24,,,,,,,,「せっくす……」 224700 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,ちーちゃんとセックスしているところを想像したのか、コマコちゃんは赤くなった。 224800 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,可愛いな。できることなら今すぐ、その朱に染まった頬にガチガチに猛った僕のソーセージを押し付けたい。 224900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_013.wav,komako,,26,,,,,,,,「痛くない?」 -225000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「痛くない痛くない。むしろ気持ちいいよ」 +225000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「痛くない痛くない。むしろ気持ちいいよ」 225100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_014.wav,komako,,22,,,,,,,,「それじゃあ……する」 225200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,首を縦に振ったコマコちゃんは、僕の手にあるオナホをじっと見つめた。 225300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_015.wav,komako,,3,,,,,,,,「それは?」 -225400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「これはオナホールっていって、おまんこの形を真似したモノなんだ」 +225400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「これはオナホールっていって、おまんこの形を真似したモノなんだ」 225500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_016.wav,komako,,9,,,,,,,,「でも……全然似てない……」 -225600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「確かに全然イメージ違うよね。でも、この口のところは……」 +225600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,9,,,,,,,,「確かに全然イメージ違うよね。でも、この口のところは……」 225700 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,そう言って、オナホの口の部分をコマコちゃんに見せる。 225800 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,コマコちゃんは目を丸くした。 225900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_017.wav,komako,,24,,,,,,,,「ほんとだ……」 -226000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「ね?」 +226000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「ね?」 226100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_018.wav,komako,,22,,,,,,,,「変な感じ……」 226200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんはやはり触るのは怖いのか、少し距離を取って観察している。 -226300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「もっと近くで見てみる?」 +226300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「もっと近くで見てみる?」 226400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_019.wav,komako,,24,,,,,,,,「え?」 -226500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「だって、そんなに離れてちゃ、何が何だが分からないでしょ?」 +226500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「だって、そんなに離れてちゃ、何が何だが分からないでしょ?」 226600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_020.wav,komako,,2,,,,,,,,「……うん」 226700 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,隠しきれなかった好奇心が顔に出て、コマコちゃんは少し恥ずかしそうにする。 -226800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「やっぱりこういうのは体感するのが大事なんだよ。実際に触るのがね」 +226800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「やっぱりこういうのは体感するのが大事なんだよ。実際に触るのがね」 226900 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,そう言って、僕はコマコちゃんにオナホを持たせた。 227100 ,,,9,,2160000,,,,,,,,,,,,,,, 227200 ,*mem,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2035,7 +2035,7 @@ 227600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そのオナホは何度も何度も僕がオナニーで使った穴だ。それをコマコちゃんが握っている……。 227700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これはもうコマコちゃんが僕のおちんちんを握っているのと同義だ。 227800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごいね。こんなの、どうやって作るの?」 -227900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは分からないけど……職人技だよ」 +227900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは分からないけど……職人技だよ」 228000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「しょくにんわざ……」 228100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,全体を握ってグニグニ形を変えてみたり、折り曲げてみたりして、コマコちゃんの興味は尽きなかった。 228200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんも……これと同じ形……してるんだ……」 @@ -2046,155 +2046,155 @@ 228700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,それこそコマコちゃんのことを考えながら、発射したこともある。ちーちゃんも、甜花ちゃんも。 228800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そういう意味では確かに、ちーちゃんのおまんことも言える。僕に汚された後のおまんこだが。 228900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「これって、どうやって使うの?」 -229000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっか」 +229000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっか」 229100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,男からすれば使い方なんて一つしかないけど、コマコちゃんからすれば、このオナホの使用方法すら分からないのか。 229200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そういうコマコちゃんの純粋な部分が好きだ。その純粋な頭を僕の汚れた知識で犯していくのも、得も言われぬ快感である。 -229300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、この口のところにおちんちんを挿入れるんだよ。そうすれば、とっても気持ちよくなるんだ」 +229300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、この口のところにおちんちんを挿入れるんだよ。そうすれば、とっても気持ちよくなるんだ」 229400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんで?」 -229500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「人間はそうできてるんだよ。特に相手が小さな女の子であればあるほどね」 +229500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「人間はそうできてるんだよ。特に相手が小さな女の子であればあるほどね」 229600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「小さな女の子……ってことは、私も気持ちいい女の子?」 -229700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然だよ! コマコちゃんはとっても気持ちいい穴の持ち主だって、すでに決定してるくらいさ!」 +229700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「当然だよ! コマコちゃんはとっても気持ちいい穴の持ち主だって、すでに決定してるくらいさ!」 229800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………♪」 229900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは嬉しそうだった。恐らく、ちーちゃんとセックスをする時のことを想像しているのだろう。 230000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,だがコマコちゃんのおまんこはちーちゃんより先に僕が頂く。これは決定事項だ。まぁ、まだ手順を踏む必要はあるけど……。 -230100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分のだと見にくいと思うけど、オナホなら見やすいでしょ?」 +230100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自分のだと見にくいと思うけど、オナホなら見やすいでしょ?」 230200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。奥まで見える」 230300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,このオナホは透明だから、中まで見ることができる。コマコちゃんはそれに興味津々な感じだ。 -230400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら」 +230400 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら」 230500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……」 230600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕がオナホの中に指を突っ込むと、コマコちゃんは驚いたような顔をした。 230700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中で僕の指がグニグニ動いている。 230800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,女の子が持っているオナホに指を突っ込むなんて、なんだかこれだけでとても気持ちいい! -230900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子の中はこんな形をしてるんだ。弾力があって、中で動かせばこうやってクニクニする」 +230900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子の中はこんな形をしてるんだ。弾力があって、中で動かせばこうやってクニクニする」 231000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんだか……エッチ」 -231100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。その感覚が分かってるってことは、やっぱりコマコちゃんは優秀だね」 +231100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。その感覚が分かってるってことは、やっぱりコマコちゃんは優秀だね」 231200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「優秀……なのかな?」 -231300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! それじゃ、もっともっと色んなことを覚えていこうね」 +231300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! それじゃ、もっともっと色んなことを覚えていこうね」 231400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらに奥の方に指を突っ込んだ。 -231500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この辺に子宮っていうところがあるんだ」 +231500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この辺に子宮っていうところがあるんだ」 231600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「しきゅう?」 -231700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。赤ちゃんを作るところだよ」 +231700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。赤ちゃんを作るところだよ」 231800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすって、やっぱり赤ちゃんができちゃうの?」 -231900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。でも、赤ちゃんができるのは全然悪いことじゃないんだ」 +231900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。でも、赤ちゃんができるのは全然悪いことじゃないんだ」 232000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」 -232100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、赤ちゃんができたら、また可愛い女の子が産まれるでしょ?」 +232100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、赤ちゃんができたら、また可愛い女の子が産まれるでしょ?」 232200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -232300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そしたらまたその女の子が大きくなって、気持ちいいことができるようになるんだ」 +232300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そしたらまたその女の子が大きくなって、気持ちいいことができるようになるんだ」 232400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……そうなんだ……」 232500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは頷いてはいるが、いまいち情報が頭に入ってこないという表情だった。 232600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,少し混乱しているのかな。確かに、ちょっと難しい話だったかも。 -232700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まぁでも、基本的には気にしなくていいよ。とにかく子宮を突かれたら、気持ちいいってことだけ覚えておいて」 +232700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まぁでも、基本的には気にしなくていいよ。とにかく子宮を突かれたら、気持ちいいってことだけ覚えておいて」 232800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 -232900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの子宮をイジったら、ちーちゃんもすぐにコマコちゃんにメロメロになるよ」 +232900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの子宮をイジったら、ちーちゃんもすぐにコマコちゃんにメロメロになるよ」 233000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 233100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに俯くが、コマコちゃんはにやっと笑っていた。 233200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりエッチなことは大好きなんだな。感心感心。 -233300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「奥の方には子宮っていう気持ちいいところがあるんだけど、入り口にもあるんだ」 +233300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「奥の方には子宮っていう気持ちいいところがあるんだけど、入り口にもあるんだ」 233400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「入り口?」 -233500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう。この穴のちょっと上。コマコちゃんも知ってるよね?」 +233500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう。この穴のちょっと上。コマコちゃんも知ってるよね?」 233600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -233700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イジったら、気持ちよくなれるよね?」 +233700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イジったら、気持ちよくなれるよね?」 233800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 233900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,こうやって言葉責めするのも、なかなかイイな。コマコちゃんの反応が萌える。 -234000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなだいたいこの位置にあるんだ。皮を被ってたり、媚肉に隠れてたりするけど、すぐに見つけられるはずだよ」 +234000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんなだいたいこの位置にあるんだ。皮を被ってたり、媚肉に隠れてたりするけど、すぐに見つけられるはずだよ」 234100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,このオナホはリアル志向なので、クリトリスもちゃんと付いていた。 234200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,しかも軽く皮を被っているところまで再現されている。 234300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,できるだけ女の子が気持ちよくなるように、このオナホでクリトリスをイジる練習、よくしたなぁ……。 234400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_010,komako,,0,,,,,,,,「…………」 -234500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? コマコちゃん、何してるの?」 +234500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? コマコちゃん、何してるの?」 234600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんにもしてないけど……」 -234700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、自分のおまんこをイジってなかった?」 +234700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、自分のおまんこをイジってなかった?」 234800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「イジってないよ!」 -234900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、その指を嗅がせて」 +234900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、その指を嗅がせて」 235000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんがおまんこをイジっていたと思われる指に、鼻を近付けた。 235100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,汗と尿と女の子独特の甘い匂いがする。うん、これだけで飯がいけるね。 -235200 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん? 勉強中に先生に嘘をついちゃダメでしょ?」 +235200 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん? 勉強中に先生に嘘をついちゃダメでしょ?」 235300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……だってなんだかもぞもぞしたから」 -235400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナホをイジってたら、ムラムラしてきちゃったってこと?」 +235400 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オナホをイジってたら、ムラムラしてきちゃったってこと?」 235500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ムラムラかどうかは、わからないけど」 235600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは視線をさっと下げる。 235700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「自分のと同じ位置か知りたかったし」 235800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,言い訳が下手だなぁ。 235900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,こっちはコマコちゃんがクリトリスでオナニーしてることは知ってるんだけど……まぁ、黙っておいてあげよう。 -236000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、勉強熱心なのは良いことだね。それじゃ、オナホの勉強に戻ろうか」 +236000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、勉強熱心なのは良いことだね。それじゃ、オナホの勉強に戻ろうか」 236100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 236200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもコマコちゃん、オナホを触ったり見たり嗅いだりはするけど、穴の中に指を入れようとしないな。 236300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,普通、まず最初に指を入れたくなるものだけど……。 -236400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おまんこの中の感触、興味ない?」 +236400 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おまんこの中の感触、興味ない?」 236500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「なか……?」 -236600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。自分のだとちょっと分からないでしょ?」 +236600 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。自分のだとちょっと分からないでしょ?」 236700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、よくわからない」 -236800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、このオナホで体験してみよう。ほら、指をこの穴に突っ込んでみて」 +236800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、このオナホで体験してみよう。ほら、指をこの穴に突っ込んでみて」 236900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「穴に……指……」 237000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはおっかなびっくりといった感じで、オナホに指を伸ばす。 -237100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。食べられたりしないから。ほら、ぐぐっと」 +237100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。食べられたりしないから。ほら、ぐぐっと」 237200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぐぐっと……」 237300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、僕のときとは違って、コマコちゃんの指はオナホにあまり入らなかった。 237400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕のように思い切りがないのが原因だが、コマコちゃんはショックを受けている。 237500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「私の指じゃ、入らないよ?」 -237600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「多分これはね、潤滑油が足りないんだ」 +237600 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「多分これはね、潤滑油が足りないんだ」 237700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅんかつ……?」 -237800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬるぬるした液体だよ。何でもいいんだけど……」 +237800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぬるぬるした液体だよ。何でもいいんだけど……」 237900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,周りを見回すが、ローションはない。確か、この前にオナホを使ったときに無くなったんだった。 238000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,うぅーん……どうしようかなぁ……。ただの水でもダメじゃないけど……。 -238100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ!」 +238100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ!」 238200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅんかつ?」 -238300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それ! 良い潤滑油があったよ!」 +238300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それ! 良い潤滑油があったよ!」 238400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕は店の方に走り、目的の物を取ってすぐに戻ってきた。 -238500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これだよ、これ!」 +238500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これだよ、これ!」 238600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゼリー?」 -238700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これなら甘いし、ぬるぬるもしてるし、ちょうど良いんだ」 +238700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これなら甘いし、ぬるぬるもしてるし、ちょうど良いんだ」 238800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゼリーって、じゅんかつだったんだ」 238900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,少し間違った覚え方だが、まぁいいよね。 239000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,本当ならコマコちゃんの愛液なら、ぬるぬるしてて甘いしエロいしで最高だったんけど、手間がかかるしね。 -239100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これをオナホに少しずつ入れて……内側全体に広がるようにして……」 +239100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これをオナホに少しずつ入れて……内側全体に広がるようにして……」 239200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、ゼリーが広がってる」 -239300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ? これで入りやすくなると思うよ」 +239300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ? これで入りやすくなると思うよ」 239400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはまたオナホに指を差し込んだ。今度はするりと入る。 239500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「入った!」 -239600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「入ったね」 +239600 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「入ったね」 239700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「さっきまでなかなか入らなかったのに……今度は吸い込まれるみたい……」 -239800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこは気持ちいいと思ったものは、吸い込もうとするんだよ」 +239800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おまんこは気持ちいいと思ったものは、吸い込もうとするんだよ」 239900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」 -240000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。おちんちんを挿入れたりしたら、加え込んで放さなかったりするんだ」 +240000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。おちんちんを挿入れたりしたら、加え込んで放さなかったりするんだ」 240100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……すごい」 240200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホの中で、グニグニと指を動かす。 240300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか楽しそうだな。やっぱり穴に指を入れると、嬉しい気分になるよね。 240400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「私のとは、全然違う」 -240500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どういうところが違う?」 +240500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どういうところが違う?」 240600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……言わないといけない?」 -240700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +240700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 240800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……なんだか私のより広い感じ」 240900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんのおまんこはもっとキツキツだってことか。 241000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これは良いことを聞いた。明日からコマコちゃんのおまんこを想像するときよりは、従来比三割増くらいのキツさに修正しよう。 241100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「すっごくぬるぬるしてきた」 -241200 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「多分、ゼリーがオナホ全体に行き渡ったんだね」 +241200 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「多分、ゼリーがオナホ全体に行き渡ったんだね」 241300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「簡単に出し入れできる」 241400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口から出し入れという単語が出るなんて、やっぱり駄菓子屋をやって良かったなぁ。 -241500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと舐めてみる?」 +241500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと舐めてみる?」 241600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」 241700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕の唐突な提案に、コマコちゃんはびっくりしたようだった。 -241800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はお股を舐められると気持ちよくなるからね。コマコちゃんも知ってるでしょ?」 +241800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子はお股を舐められると気持ちよくなるからね。コマコちゃんも知ってるでしょ?」 241900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,この前、僕におまんこを舐められてばかりだから、忘れてるわけがないだろう。 242000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいけど……気持ちいい」 -242100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちゃんと舐め方を覚えておかないと。ちーちゃんを気持ちよくさせるときに、必要でしょ?」 +242100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちゃんと舐め方を覚えておかないと。ちーちゃんを気持ちよくさせるときに、必要でしょ?」 242200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、私がおまんこ舐めたらちーちゃん、嫌がらないかな?」 -242300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嫌がるわけないじゃん! だって、とっても気持ちいいんだよ? むしろ今でも舐めて欲しいと思ってるよ」 +242300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「嫌がるわけないじゃん! だって、とっても気持ちいいんだよ? むしろ今でも舐めて欲しいと思ってるよ」 242400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」 -242500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんとほんと」 +242500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんとほんと」 242600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……」 242800 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはそっとオナホに舌を伸ばす。 242900 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,オナホの口から少しだけ垂れていたゼリーを、その可愛い舌で舐め取る。 243000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「甘い……」 243100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりゼリーの味だから、嬉しそうだな。 243200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,でもそれだけだと、なんだか味気ない。 -243300 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って、舐めてみてよ」 +243300 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って、舐めてみてよ」 243400 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、これはちーちゃんのおまんこじゃないもん」 -243500 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「想像するんだよ。イメージトレーニングって、とっても大事なんだ」 +243500 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「想像するんだよ。イメージトレーニングって、とっても大事なんだ」 243600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕もコマコちゃんとセックスをするときのために、どれだけそのオナホでイメージトレーニングをしたか。 -243700 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イメージトレーニングをしっかりやっておけば、本番で最高のパフォーマンスが出せるんだ」 +243700 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イメージトレーニングをしっかりやっておけば、本番で最高のパフォーマンスが出せるんだ」 243800 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのためになるってこと?」 -243900 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その通り!」 +243900 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その通り!」 244000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの……ため」 244100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの中で何かが変わったのか、舐め方も大きく変わった。 244200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでのおずおずといった感じではない。むしろしゃぶりつくように積極的に、僕のオナホを舐めている。 @@ -2203,7 +2203,7 @@ 244500 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは一生懸命、オナホに奉仕する。 244600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,穴に舌を差し込み、奥にあるゼリーを舐め取っていた。 244700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,その様が非常に官能的で、僕はズボンの中でおちんちんをイジり始める。 -244800 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、入り口もちゃんと舐めてあげて。ちーちゃんが喜ぶよ」 +244800 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、入り口もちゃんと舐めてあげて。ちーちゃんが喜ぶよ」 244900 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁう、ちゅぱちゅぱっ……! んじゅっ、ちゅぅぅぅ……!」 245000 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは素直にクリトリスを重点的に舐め始める。 245100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、あのクリトリス目がけて何度も射精したな。 @@ -2214,83 +2214,83 @@ 245600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,舌使いがすごい。とても丹念で、本当にコマコちゃんは将来性があるね。 245700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,でも……ちょっと一心不乱に舐めすぎかな? いつまで舐める気だろう。 245800 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕としてはいつまでも舐めててもらってもいいんだけど、さすがに次のステップに進まないといけないよね。 -245900 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、コマコちゃん。おっけー! コマコちゃんはおまんこ舐めは百点だね」 +245900 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、コマコちゃん。おっけー! コマコちゃんはおまんこ舐めは百点だね」 246000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 246100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,夢中になりすぎていたのか、コマコちゃんは口の周りを涎まみれにしていた。 246200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい。あれだけ涎まみれってことは、オナホの中はコマコちゃんの体液が溢れてるよね。 246300 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,これは期待できる。 -246400 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次のお勉強だ。準備はいい?」 +246400 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次のお勉強だ。準備はいい?」 246500 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -246600 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホを前後逆にして、持ってくれる?」 +246600 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホを前後逆にして、持ってくれる?」 246800 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 -246900 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 +246900 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 247000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度は何するの?」 -247100 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんさ、実際にこのオナホを使ってるとこ、見たいよね?」 +247100 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんさ、実際にこのオナホを使ってるとこ、見たいよね?」 247200 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、僕はギンギンに勃起していたおちんちんをズボンから解放した。 247300 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんでおちんちん出してるの……?」 -247400 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナホは、おちんちんを気持ちよくするためにあるんだよ」 +247400 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オナホは、おちんちんを気持ちよくするためにあるんだよ」 247500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、勃起した僕のおちんちんを頬を染めながら観察していた。 247600 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,まったく好奇心を抑えられていない感じだ。コマコちゃんは僕のモノから視線を外そうとしない。 247700 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「これとせっくすをするとか言って、私のおまんこには入れないよね?」 247800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,うっ……やっぱりコマコちゃんは鋭い。そういう流れもアリかなとは思っていた。 247900 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日は本当に実際にオナホを使っているところを見せたいだけだ。 248000 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それだけで十分、僕は幸せなのだから。 -248100 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。オナホとセックスするだけだから」 +248100 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して。オナホとセックスするだけだから」 248200 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか」 248300 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,拍子抜けというか、残念というか、なんというか。 248400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはとても微妙な表情をした。 248500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,僕は切り替えて、コマコちゃんにオナホの持ち方をレクチャーする。 -248600 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最終的にはかなり強く突くと思うから、しっかり持っててね」 +248600 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最終的にはかなり強く突くと思うから、しっかり持っててね」 248700 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 248800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,ニギニギとオナホを握り直すコマコちゃん。 248900 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 -249000 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとこう、口に近付けて」 +249000 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっとこう、口に近付けて」 249100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,その方がコマコちゃんにフェラをされてる感じが出るからな。 249200 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「これでいいの?」 -249300 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いいね」 +249300 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、いいね」 249400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもコマコちゃん、さっきから素直だな。 249500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと色々と疑われたり拒否られたりするかと思ったけど……。 249600 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり切り札としてちーちゃんを持っているのはでかいんだろうな。 -249700 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、しっかり持っててね」 +249700 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、しっかり持っててね」 249800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,レクチャーしている間もずっとシコシコしていたおちんちんは、完全に準備万端だった。 -249900 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが今からオナホとセックスするから、コマコちゃん……よく見ててね」 +249900 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが今からオナホとセックスするから、コマコちゃん……よく見ててね」 250000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 250100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは生唾を飲み込んだ。僕はゆっくりとオナホにおちんちんを挿入する。 250300 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……なんだろう、いつもと全然違う。コマコちゃんに見られているという事実だけまったく違う。 250400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい。どんどん入ってく……」 -250500 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……いいよ……コマコちゃん……」 +250500 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……いいよ……コマコちゃん……」 250600 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎と、コマコちゃんが舐め取り切れなかったゼリーの感触。 250700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんにコマコちゃんの涎が絡む。気持ちよすぎて、腰が抜けそう。 250800 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥まで簡単に入っちゃった」 -250900 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの涎のおかげだよ」 +250900 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの涎のおかげだよ」 251000 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれ?」 -251100 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきコマコちゃんがいっぱいゼリーを舐めたでしょ? あの時に涎がいっぱい出てたんだ」 +251100 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきコマコちゃんがいっぱいゼリーを舐めたでしょ? あの時に涎がいっぱい出てたんだ」 251200 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは今初めて知った、という感じだった。 251300 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,さっきは無我夢中だったから、自覚がなかったのだろう。 251400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれがいいの?」 -251500 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。涎のおかげでオナホの中がぬるぬるになってて、簡単に奥まで入るし、出し入れしやすいから気持ちいいんだ」 +251500 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。涎のおかげでオナホの中がぬるぬるになってて、簡単に奥まで入るし、出し入れしやすいから気持ちいいんだ」 251600 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「私の涎が、気持ちいい……」 251700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、とにかく不思議そうな顔をしていた。 -251800 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんの涎、イイ感じだよ」 +251800 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんの涎、イイ感じだよ」 251900 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうコマコちゃんに言い聞かせながら、腰を動かす。 252000 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは少し恥ずかしそうに視線を逸らした。 -252100 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと見てないと、ちーちゃんとする時にできなくなるよ」 +252100 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと見てないと、ちーちゃんとする時にできなくなるよ」 252200 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは、嫌」 -252300 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、ちゃんと見ないと」 +252300 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、ちゃんと見ないと」 252400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 252500 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,今まで以上に頬を赤く染めながらも、コマコちゃんは出し入れされるおちんちんを凝視した。 252600 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,その純粋な瞳に、僕の雄々しいおちんちんが映っていると考えるだけで、硬さが増していく。 -252700 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホをニギニギして」 +252700 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホをニギニギして」 252900 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんな感じ?」 253000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,弱い圧迫感。でも、これじゃ全然足りない。 -253100 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと」 +253100 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと」 253200 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「もっと?」 -253300 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと強くして」 +253300 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと強くして」 253400 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも……痛くない?」 253500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,彼女の不安そうな瞳。息遣い。そのすべてがエロい。 253600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕のモノはどんどん硬くなっていく。 253700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,でも、実際この圧迫感では物足りない。 -253800 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くないよ。むしろ強くしてくれないと、気持ちよくならないから」 +253800 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛くないよ。むしろ強くしてくれないと、気持ちよくならないから」 253900 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういうものなんだ……」 254000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは何かを納得したように頷き、オナホを握り直す。 254100 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!」 @@ -2299,21 +2299,21 @@ 254400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,しかし、痛いということはまったくない。正直言えば、もっと強くてもいい。 254500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,でも、懸命に奉仕しているコマコちゃんの表情を見ていると、十分に思えてくる。 254600 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……なんだかさっきより硬くなってきた……」 -254700 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおかげだよ」 +254700 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおかげだよ」 254800 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」 -254900 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +254900 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 255000 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか」 255100 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、にやっと笑った。 255200 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕はその笑顔が興奮のツボにハマった。思わず腰を押し出し、行き止まりまでおちんちんを突き刺す。 255300 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「わわっ」 255400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが驚く。僕は構わず、何度もオナホの奥を突く。 -255500 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやっておまんこの奥をコツンコツンってしてあげると、女の子は喜ぶんだよ」 +255500 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやっておまんこの奥をコツンコツンってしてあげると、女の子は喜ぶんだよ」 255600 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥をコツンコツン……」 255700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉を脳裏に刻むように、コマコちゃんは復唱した。 256000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,どんどん興奮してきた僕は、自然とピストンのスピードを速めていった。 256100 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎で抽挿しやすくなったオナホに、勃起したモノが擦れる。 256200 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごくエッチ……」 -256300 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ? もっといっぱい見てね」 +256300 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ? もっといっぱい見てね」 256400 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、見る」 256500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言うことに、ことごとく素直に頷く。 256600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとする時のために、コマコちゃんは食い入るようにオナホを、そして僕のモノを見ていた。 @@ -2321,34 +2321,34 @@ 256800 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなに速く動かして、痛くないの?」 256900 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を振った。 257000 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが気持ちいいの?」 -257100 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……こうやって擦れば擦るほど……おちんちんもおまんこも気持ちよくなれるんだ……くっ!」 +257100 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……こうやって擦れば擦るほど……おちんちんもおまんこも気持ちよくなれるんだ……くっ!」 257300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は思わずコマコちゃんの頭に手を伸ばした。完全に無意識の行動だった。 257400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも少し驚いている。 257500 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、どうしたの?」 -257600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうしてたの方が気持ちいいんだ」 +257600 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうしてたの方が気持ちいいんだ」 257700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 257800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,特に嫌がった感じはない。なら、このままにしよう。 257900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,だって、こうしてる方がコマコちゃんにフェラされている感じがするから。めちゃくちゃイイ。 -258000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの髪、綺麗だね」 +258000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの髪、綺麗だね」 258100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かな?」 -258200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。とっても綺麗。色合いも良いし、最高だよ」 +258200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。とっても綺麗。色合いも良いし、最高だよ」 258300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えへへ♪」 258400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが歳相応の笑顔を見せる。 258500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,最高の手触りだ。絶対にこの髪に精液をかけてやる。僕の精子でドロドロにしてやる。 258600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そんな僕の思惑なんて露知らず、コマコちゃんは一生懸命にオナホを握っていた。 -258700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……」 +258700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……」 258800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は何度も何度も、今から白い子種で汚されることになる綺麗な髪を撫でた。 258900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは恥ずかしそうだったけど、同時に気持ちよさそうでもあった。 259000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……おじさんのおちんちんの先から、なんか出てきた」 -259100 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +259100 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 259200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「透明な液体……」 -259300 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっちか。びっくりした」 +259300 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっちか。びっくりした」 259400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「これって、なんだっけ?」 -259500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは我慢汁っていって、気持ちいいときに出る汁だよ」 +259500 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは我慢汁っていって、気持ちいいときに出る汁だよ」 259600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「がまんじる……。これって、なんで出るの?」 259700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,えっと……なんでだっけ? 259800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まぁでも、本当に真面目な答えは今は要らないよね。 -259900 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはおまんこが痛くならないように出るんだよ」 +259900 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはおまんこが痛くならないように出るんだよ」 260000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅーん」 260100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,曖昧な答えだったが、コマコちゃんは納得したみたいだった。 260200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱりこういうのがないと、痛いもんね……」 @@ -2356,40 +2356,40 @@ 260400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,でも、正直今はそんなことどうでもいい。気を抜いたら今にも射精してしまいそうだ。 260500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとか下半身に力を入れて、射精を我慢する。 260600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、大丈夫? 苦しそうだけど」 -260700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。これは苦しいんじゃなくて、気持ちいいだけだから」 +260700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。これは苦しいんじゃなくて、気持ちいいだけだから」 260800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」 260900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,確かに傍から見れば、辛そうにしているように見えるだろう。 -261000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。本当に気持ちいいだけだから。それじゃ、コマコちゃんを動かしてみようか」 +261000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。本当に気持ちいいだけだから。それじゃ、コマコちゃんを動かしてみようか」 261100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「動かすって……これを?」 -261200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」 +261200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう」 261300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも……」 261400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰を動かしているせいで、コマコちゃんはとても動かしにくそうだった。 261500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,しょうがないな。ちょっと落ち着こう。 261600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰の動きを止めた。 -261700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、動かしてみて」 +261700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、動かしてみて」 261800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「前、後ろ、前、後ろっていう感じでいいよね?」 -261900 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。できるだけ速くね」 +261900 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。できるだけ速くね」 262000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 262100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは恐る恐るといった感じでオナホを動かし始める。 262200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,ゾクゾクと下半身を独特の快感が襲った。 262300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりも意外にいいな。でも、やっぱり速い方が快感は強い。 -262400 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと速く動かしてもいいよ」 +262400 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと速く動かしてもいいよ」 262500 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「これくらい?」 -262600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだまだ大丈夫。もっともっと速く」 +262600 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだまだ大丈夫。もっともっと速く」 262700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,何度も速くするように言うと、どんどん及第点のスピードになっていく。 262800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,気付けば、射精感は階段を駆け上がるように大きく膨れ上がっていた。 262900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、腰が動いているよ」 263000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,快感のせいで、また腰が勝手に動いていたようだ。 -263100 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かしてくれたから、気持ちよくなったんだ」 +263100 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かしてくれたから、気持ちよくなったんだ」 263200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいと、勝手に腰が動くの?」 -263300 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 +263300 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 263400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子もそう?」 -263500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきっとそうだよ」 +263500 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきっとそうだよ」 263600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「不思議……」 263700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興奮しながら、目を輝かせていた。 -263800 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、僕の動きに合わせてオナホを動かしてみようか」 +263800 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、僕の動きに合わせてオナホを動かしてみようか」 263900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「できるかな?」 -264000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今のコマコちゃんなら大丈夫だよ。コマコちゃんは優秀だからね」 +264000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今のコマコちゃんなら大丈夫だよ。コマコちゃんは優秀だからね」 264100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「やってみる」 264200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕の腰の動きに合わせて、コマコちゃんがオナホを動かす。 264300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,今までで一番気持ちいい。背筋にビリビリと電気が走るみたいだ。 @@ -2399,41 +2399,41 @@ 264700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……んっ……」 264800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,頭を強く掴んでも、腰を速く動かしても、コマコちゃんはオナホから手を離さなかった。 264900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,おかげで、僕は安心してピストンのスピードを上げていける。 -265000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよコマコちゃん……これ……今までで一番気持ちいいよ」 +265000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよコマコちゃん……これ……今までで一番気持ちいいよ」 265100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、息が荒い」 -265200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……これ……すごくヤバイんだ……!」 +265200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ……これ……すごくヤバイんだ……!」 265300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,この感覚をどう言えばいいんだろう。とにかく気持ちいい。 265400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まるで身体が自動的な機械になったように、腰が止まらない。 -265500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出すよ……射精するよ……! コマコちゃんの手の中で精子出すよ!」 +265500 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……出すよ……射精するよ……! コマコちゃんの手の中で精子出すよ!」 265600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? 出ちゃうの?」 -265700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! 出ちゃうよ! いい? 出すよ! ふっ……あっ……」 +265700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! 出ちゃうよ! いい? 出すよ! ふっ……あっ……」 265800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、なんだか大きくなってきてる……」 265900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,射精を我慢しながら、腰を動かす。これほど気持ちいいことはない。 266000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,全身の神経が下半身に集中する。 266100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,もうダメだ。本当にダメだ。耐えられない。 -266200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に出ちゃう! もう無理……我慢できないよ! いっぱい出すよ!」 +266200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に出ちゃう! もう無理……我慢できないよ! いっぱい出すよ!」 266300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……いいよ……おじさん、いっぱい気持ちよくなって」 266400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのコマコちゃんの言葉を聞いて、一気にフィニッシュに向かった。 266500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,腰をがむしゃらに動かし、息を止める。 -266600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、もうヤバイ……イク……イクよ、コマコちゃん! あ、んはぁ! 出っ……あぁあ……!」 +266600 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、もうヤバイ……イク……イクよ、コマコちゃん! あ、んはぁ! 出っ……あぁあ……!」 266800 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はとうとうコマコちゃんの手の中で、射精した。 266900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅくと鈴口から精液が噴出しているのが分かる。 267000 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「わわっ! おちんちんの先っぽからいっぱい出てる……」 267100 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは相変わらず、興味深そうに一部始終を観察している。 267200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はというと、射精が止まらなくて少し焦っていた。 -267300 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……これ、すごっ……!」 +267300 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……これ、すごっ……!」 267400 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,しっかり快感を高めてから射精したせいか、腰は長時間ビリビリと快感に襲われた。 267500 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「ドクンドクンっていってる……」 267600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,結局数秒ほど長い快感に襲われ、射精は止まった。 267700 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「大丈夫?」 -267800 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……大丈夫……」 +267800 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……大丈夫……」 267900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、そういえばコマコちゃんの顔や髪に射精する予定だったのに、あまりの快感に忘れていた。 268000 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,ショックだなぁ……まぁ気持ちよかったからいいんだけど。 268100 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 268200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕が射精後の心地良い快感の余韻に浸っていると、コマコちゃんがいきなりオナホを動かし始めた。 -268300 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちょっと待ってコマコちゃん!」 +268300 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちょっと待ってコマコちゃん!」 268400 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「まだ出そう……」 -268500 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「射精した直後はダメ……あっ!」 +268500 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「射精した直後はダメ……あっ!」 268600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,お腹の辺りがきゅーっと引っ張られるような、変な感覚。 268700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,敏感になっていた僕のモノを、コマコちゃんは擦り続ける。 268800 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう一回、見せて」 @@ -2442,14 +2442,14 @@ 269100 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,次こそはちゃんとコマコちゃんにぶっかけてやろう。 269200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は自分から腰を動かした。 269300 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……またおちんちんが硬くなってきた……」 -269400 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ二発目出すからね……コマコちゃんにかけてあげるからね」 +269400 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ二発目出すからね……コマコちゃんにかけてあげるからね」 269500 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「かける?」 269600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,言葉の意味がよく分かっていないみたいだけど、関係ない。 269700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,正直さっき出したばかりなので、快感を抑えるなんてこともできない。すぐに出てしまいそうだ。 269800 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕は間髪入れず、すぐに二発目が出ることを確信する。 -269900 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ……!」 +269900 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ……!」 270000 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう出るの?」 -270100 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! あ……んっ……イク!」 +270100 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! あ……んっ……イク!」 270200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、しっかりと腰を引いた。 270400 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……」 270500 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,完全に無防備なコマコちゃんの顔や髪に、大量の白濁液をぶっかける。 @@ -2459,55 +2459,55 @@ 270900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コマコちゃんは嫌がることなく、僕の精液を受け入れた。 271000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,ただ、射精の勢いには驚いたようで、目を丸くしている。 271100 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなにびゅびゅって出るんだ……」 -271200 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……気持ちよかった……」 +271200 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……気持ちよかった……」 271300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,射精もできたし、コマコちゃんの髪も汚せた。 271400 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はとても満足した気持ちになっていた。 271500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、終わり?」 271600 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、イった直後の僕をしげしげと窺っていた。 -271700 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「終わりだよ。本当に気持ちよかった」 +271700 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「終わりだよ。本当に気持ちよかった」 271800 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ、初めて見たから……」 271900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、そういうことか。 272000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,モノから精液が出る瞬間なんて初めて見るから、本当に気持ちよかったかどうか疑ってるんだな。 -272100 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。コマコちゃんは上手かったよ」 +272100 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して。コマコちゃんは上手かったよ」 272200 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_156.wav,komako,,0,,,,,,,,「よかった……」 272300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんはまた僕のモノをイジろうとしていた。 272400 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,慌てて止める。 272500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメなの?」 -272600 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さすがに、もう痛いから」 +272600 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さすがに、もう痛いから」 272700 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「残念……」 272800 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、おちんちんへの好奇心が爆発しているようだ。 272900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,このままではまたモノをイジられてしまう。 273000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの気を逸らすために、精液ですっかり汚れてたオナホを見るよう言った。 -273100 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これがセックスした後のおまんこだよ。ちーちゃんもこうなるんだ」 +273100 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これがセックスした後のおまんこだよ。ちーちゃんもこうなるんだ」 273200 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすした後のおまんこ……ちーちゃんの……」 273300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,そう言われて一気に興味が出たのか、コマコちゃんはオナホにぐっと顔を近付けた。 273500 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中では、僕の精液とコマコちゃんの唾液が混ざってドロドロになっている。 273600 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,僕のザーメンで汚れた顔のまま、コマコちゃんはオナホを嗅ぐ。 273700 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「変な匂い……エッチだね」 -273800 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね」 +273800 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね」 273900 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから直接エッチだねと言われると、なんだかドキっとする。 274000 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,今の部分だけMP3にしてスマホに入れて何度も聴きたいくらいだ。 274100 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口から、もっともっと過激な言葉を聞きたい。 -274200 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「擦られたり射精されたりして気持ちよくなったおまんこは、この入り口の部分がヒクヒクするんだ」 +274200 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「擦られたり射精されたりして気持ちよくなったおまんこは、この入り口の部分がヒクヒクするんだ」 274300 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「ヒクヒクって?」 -274400 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動くんだ。ヒクヒクって」 +274400 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動くんだ。ヒクヒクって」 274500 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「動くんだ。ちょっと見たいかも」 274600 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホをグニグニとまた握り、その口から溢れ出る精液を眺めている。 274700 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,精液がトロトロと出てくる様が面白いのか、そうやってずっと遊んでいた。 274800 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,その間にも彼女の髪の上でガビガビになっていく精液を、僕は眺めていた。 274900 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,とても良い。僕のDNAがコマコちゃんの髪と顔の上で酸化して、彼女を全力で汚している。 -275000 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん。精液、あんまり気にならないの?」 +275000 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん。精液、あんまり気にならないの?」 275100 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_163.wav,komako,,0,,,,,,,,「それより今は、このオナホに興味があるから」 -275200 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど」 +275200 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど」 275300 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,最高の状況だ。精液をかけられて嫌がられる女の子を見るのも興奮するが、無視されるのもこれまた良い。 275400 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,僕はまたコマコちゃんにエッチな提案をする。 -275500 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「舐めてあげたら、ちーちゃんも喜ぶよ」 +275500 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「舐めてあげたら、ちーちゃんも喜ぶよ」 275600 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」 -275700 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って舐めてあげるんだ」 +275700 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って舐めてあげるんだ」 275800 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんでそんなことするの?」 -275900 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうすれば、ちーちゃんとするときでも上手くできるでしょ?」 +275900 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうすれば、ちーちゃんとするときでも上手くできるでしょ?」 276000 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、少し僕の話に興味を持ったようだった。 -276100 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお股を舐める練習を、今のうちにしておこうね」 +276100 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお股を舐める練習を、今のうちにしておこうね」 276200 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 276300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,素直に頷いて、コマコちゃんはオナホに舌を近付け、とうとう舐めた。 276400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,いつものコマコちゃんだったら、拒否していたかもしれない。 @@ -2515,9 +2515,9 @@ 276600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,もしくはコマコちゃんの奥底に眠る変態性が目を覚ましたのか。 276700 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,実際、僕の精液で汚れたオナホをぺろぺろ舐めてもらえるなら、どっちでもいい。 276900 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんか……しょっぱい」 -277000 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精液は栄養もたっぷりだから、舐めれば舐めるほど身体に良いよ」 +277000 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精液は栄養もたっぷりだから、舐めれば舐めるほど身体に良いよ」 277100 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_168.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが?」 -277200 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +277200 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 277300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,本当かどうかは知らないけど。 277400 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃ、いっぱい舐める」 277500 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,オナホの口から溢れ出る精液を、コマコちゃんは丁寧に舐め取る。 @@ -2532,23 +2532,23 @@ 278400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホの奥の奥まで舌を差し込むが、もう精液は無い。 278500 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_173.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっとだけおいしかったのに……」 278600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,どうやら味を気に入ってしまったらしい。 -278700 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それなら、まだ精液はあるよ」 +278700 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それなら、まだ精液はあるよ」 278800 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「どこに?」 -278900 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、コマコちゃんの髪に」 +278900 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、コマコちゃんの髪に」 279000 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕が指差すと、コマコちゃんは気付いたように自分の髪に手を伸ばした。 279100 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,そして自分の顔や顔にかかった精液を、少しずつ口に運ぶ。 279200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕はひたすら精液を飲み込んでいくコマコちゃんを見ながら、また元気になりつつあったモノをイジっていた。 279300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 279500 ,,,0,,,,,,,,,,,,,,,,,結局その後、諸々の精液を舐め取らせ、家の人に気付かれないように軽く髪と顔を洗ってもらった。 -279700 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日一日で、コマコちゃんはいっぱい勉強できたと思うよ」 +279700 ,,,3,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日一日で、コマコちゃんはいっぱい勉強できたと思うよ」 279800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_175.wav,komako,,23,,,,,,,,「そうかな?」 -279900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うん、自信を持っていいと思うよ」 +279900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「うん、自信を持っていいと思うよ」 280000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,褒めてあげると、コマコちゃんは心なしか上機嫌になった。 280200 ,,,,12,,,,,,"komakoL,private",,0,,,,,,,,店の外まで送ると、コマコちゃんは振り返った。 280300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_176.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「トウモロコシ、おいしく食べてね」 -280400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,21,,,,,,,,「うん、任せておいてよ」 +280400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,21,,,,,,,,「うん、任せておいてよ」 280500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_177.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「私……こうやって勉強を続けてれば、ちーちゃんを気持ちよくできるかな?」 -280600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「絶対大丈夫だって! 僕が保証する!」 +280600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「絶対大丈夫だって! 僕が保証する!」 280700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_178.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「……うん! ありがとう♪」 280800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは弾けるような笑顔で手を振り、家に帰っていった。 280900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその背中を見送りながら、ズボンの中でモノをイジっていた。 @@ -2562,257 +2562,257 @@ 282000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,焦っているのか、叩く音は大きく、そして速かった。 282100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_000.wav,,,,,,,,,,,「おじさん! どういうこと!? 早く開けて!」 282200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだった。 -282300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え!? 何? 甜花ちゃん? ちょっと待って! そんなに叩かないで! 近所迷惑だから!」 +282300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え!? 何? 甜花ちゃん? ちょっと待って! そんなに叩かないで! 近所迷惑だから!」 282400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_001.wav,,,,,,,,,,,「早く!」 282500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでシャッターを開けた。 282700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_002.wav,"tenka,privateC",,12,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 -282800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「どうしたの?」 +282800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「どうしたの?」 282900 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,そこには、息を切らせて激しく肩を上下させる甜花ちゃんがいた。 283000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_003.wav,tenka,,16,,,,,,,,「パンツ……」 -283100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「……え?」 +283100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「……え?」 283200 ,,,14,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_004.wav,tenka,,11,,,,,,,,「パンツ! パンツパンツパンツ!」 -283300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「えっ!? 何? パンツ? え?」 +283300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「えっ!? 何? パンツ? え?」 283400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_005.wav,tenka,,11,,,,,,,,「パンツパンツパンツ!」 -283500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「だからパンツがどうしたの? 見て欲しいの?」 +283500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「だからパンツがどうしたの? 見て欲しいの?」 283600 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんはぶんぶん音が鳴りそうなくらいに、首を横に振った。 283700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_006.wav,"tenkaL,privateC",,11,,,,,,,,「パンツパンツパンツパンツパンツパンツ!!!」 -283800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「だぁー! ちょっと落ち着いて!」 +283800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「だぁー! ちょっと落ち着いて!」 283900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,店先でこんなにパンツを連呼されては、さすがに怪しまれる。 284000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの手を引いて、さっさと店の奥に連れて行った。 284200 ,,,,31,,,甜花,甜花,039_CB29_t_007.wav,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……はぁ……パンツぅ……」 -284300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「だから、パンツがどうしたの?」 +284300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「だから、パンツがどうしたの?」 284400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_008.wav,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが……踊ってみた……」 -284500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが踊ったの?」 +284500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが踊ったの?」 284600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_009.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「違う!」 284700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんはとにかく怒っていた。興奮していた。 284800 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,ダメだこりゃ。話にならない。 284900 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,僕は甜花ちゃんによく冷えた麦茶を出した。 -285000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ほら、とにかくこれを飲んで落ち着いて」 +285000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「ほら、とにかくこれを飲んで落ち着いて」 285100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……パンツ……んくっ……んくっ……」 285200 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,麦茶を一気に飲み干す甜花ちゃん。 285300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ガラスのコップの中で、カラン、と氷が鳴った。 285400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_011.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……落ち着いた」 -285500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「良かった。それで、どうしたの?」 +285500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「良かった。それで、どうしたの?」 285600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_012.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ほら、前に撮った『踊ってみた』の動画! 思いっきりパンツが映ってたんだけど!」 -285700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「そりゃ、映したからね」 +285700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「そりゃ、映したからね」 285800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_013.wav,tenka,,31,,,,,,,,「編集でちゃんと消すって言ったじゃん!」 285900 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,話を聞くと、あの動画が上がってすぐ、甜花ちゃんはしっかりチェックしたらしい。 286000 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,最初は何も問題ないように思ったが、パンチラが思いっきりそのままになっていて、すぐに消してもらうために走って来たらしい。 286100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_014.wav,tenka,,10,,,,,,,,「早く消して!」 -286200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「いや、それはできない」 +286200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「いや、それはできない」 286300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_015.wav,tenka,,30,,,,,,,,「なんで!?」 -286400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「だって、あの動画にはパンチラが必要なんだよ!」 +286400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「だって、あの動画にはパンチラが必要なんだよ!」 286500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_016.wav,tenka,,23,,,,,,,,「え……どういう意味?」 -286600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「もしかして甜花ちゃん、あのパンチラがエッチなことだと思ってる?」 +286600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「もしかして甜花ちゃん、あのパンチラがエッチなことだと思ってる?」 286700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_017.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そりゃ……だって……」 -286800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「違うね。あれはエッチじゃなくて、お色気なんだよ」 +286800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「違うね。あれはエッチじゃなくて、お色気なんだよ」 286900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_018.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……エッチとお色気って、何が違うの?」 -287000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「だから! パンチラは魅力なんだよ! ロマンなんだよ! 夢なの! 分かる!?」 +287000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「だから! パンチラは魅力なんだよ! ロマンなんだよ! 夢なの! 分かる!?」 287100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_019.wav,tenka,,31,,,,,,,,「わ……わからない……」 287200 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,あまりの僕の迫力に、甜花ちゃんは押されていた。 -287300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「アイドルがよく水着を着て、キャッキャウフフしてる番組があるでしょ?」 +287300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「アイドルがよく水着を着て、キャッキャウフフしてる番組があるでしょ?」 287400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_020.wav,tenka,,30,,,,,,,,「うん……」 -287500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「あんなの、ほとんどパンツをそのまま見せてるようなもんだよね? 露出度からして」 +287500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「あんなの、ほとんどパンツをそのまま見せてるようなもんだよね? 露出度からして」 287600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_021.wav,tenka,,32,,,,,,,,「そう……なのかな?」 -287700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「そうだよ! それに、もっと昔はおっぱいを見せたりするのも普通だったんだから!」 +287700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「そうだよ! それに、もっと昔はおっぱいを見せたりするのも普通だったんだから!」 287800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_022.wav,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとに?」 -287900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとだよ! おじさん、嘘つかない」 +287900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとだよ! おじさん、嘘つかない」 288000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_023.wav,tenka,,3,,,,,,,,「そんな時代があったんだ……」 -288100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「昔の水着大会とか見ればすぐ分かるよ」 +288100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「昔の水着大会とか見ればすぐ分かるよ」 288200 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんは、不満そうな顔はしていたが、反論はしてこなかった。 288300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_024.wav,tenka,,27,,,,,,,,「おじさんが言うなら……やっぱりそうなのかな……」 -288400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「うん。それに、あのパンチラのおかげでコメントもいっぱい付いてたでしょ?」 +288400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「うん。それに、あのパンチラのおかげでコメントもいっぱい付いてたでしょ?」 288500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_025.wav,tenka,,14,,,,,,,,「それは……うん。いっぱいコメントあった」 288600 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,そう言いながら、甜花ちゃんは嬉しそうだった。やっぱり、実際にコメントが多いと嬉しいもんなんだな。 -288700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「ね? パンチラっていうのは、アイドルにとって必要なことなんだよ」 +288700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「ね? パンチラっていうのは、アイドルにとって必要なことなんだよ」 288800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_026.wav,tenka,,12,,,,,,,,「そっか……わかった」 -288900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「うん! 甜花ちゃんが物分かりの良い子で、僕は嬉しいよ」 +288900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「うん! 甜花ちゃんが物分かりの良い子で、僕は嬉しいよ」 289000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_027.wav,tenka,,21,,,,,,,,「……えへへ」 289100 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,僕に褒められて、甜花ちゃんは素直に喜んだ。 289200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,丸め込まれてるなんて、思ってもいないんだろうな。 -289300 ,,,6,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「あ、そうだ。今日は甜花ちゃんも早く来たことだし、時間もあるからグラビアの撮影をやってみようか」 +289300 ,,,6,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「あ、そうだ。今日は甜花ちゃんも早く来たことだし、時間もあるからグラビアの撮影をやってみようか」 289400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_028.wav,tenka,,3,,,,,,,,「グラビア?」 -289500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「うん、よくあるでしょ?」 +289500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「うん、よくあるでしょ?」 289600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_029.wav,tenka,,23,,,,,,,,「あのエッチなやつ?」 -289700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「だからエッチじゃないって。あれはロマンなの」 +289700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「だからエッチじゃないって。あれはロマンなの」 289800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_030.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ロマン……って何?」 -289900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「そのうち自然と分かってくるよ」 +289900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「そのうち自然と分かってくるよ」 290000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_031.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ロマン……」 290100 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,甜花ちゃんが考え込んでいるうちに、僕は以前から用意しておいたグラビア用の衣装を取り出した。 -290200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「今日はこれを着てもらうから」 +290200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「今日はこれを着てもらうから」 290300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_032.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ!? それって――」 -290400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ビキニだよ。マイクロビキニ」 +290400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ビキニだよ。マイクロビキニ」 290500 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,本当に乳首と秘部だけしか隠せないような、小さな水着。 290600 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,よくAVで使われるような、完全にアングラ向けなビキニだ。 290700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_033.wav,tenka,,31,,,,,,,,「そんなの着れないよ!」 -290800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「着れるって。甜花ちゃんは将来のスターアイドルでしょ?」 +290800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「着れるって。甜花ちゃんは将来のスターアイドルでしょ?」 290900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_034.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……そんなの着てるアイドル、見たことない」 -291000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……」 +291000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……」 291100 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,僕はわざとらしくため息を吐いて、ジュニアアイドルの過激な写真集を甜花ちゃんに渡した。 -291200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「見てみて」 +291200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「見てみて」 291300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_035.wav,tenka,,13,,,,,,,,「これは?」 -291400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「とっても売れてるアイドルの写真集だよ」 +291400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「とっても売れてるアイドルの写真集だよ」 291500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは生唾を飲み込んで、ゆっくりと写真集を開いた。 291600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_036.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え……すごい……」 291700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,そこにはマイクロビキニに勝るとも劣らないほど際どい服装をしたアイドルが、沢山載っていた。 -291800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ほらね?」 +291800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「ほらね?」 291900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_037.wav,tenka,,13,,,,,,,,「これが普通なの?」 -292000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「普通だよ」 +292000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「普通だよ」 292100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_038.wav,tenka,,12,,,,,,,,「信じられない……」 292200 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,僕は諭すように言った。 -292300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「アイドルはね、男の人に夢を与える職業なんだ」 +292300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「アイドルはね、男の人に夢を与える職業なんだ」 292400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,甜花ちゃんは静かにして、耳を傾けた。 -292500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「男の人はね、アイドルみたいな可愛い女の子を、彼女にしたいなぁ〜とか、一緒に遊びたいなぁ〜ってみんな思ってるんだ」 +292500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「男の人はね、アイドルみたいな可愛い女の子を、彼女にしたいなぁ〜とか、一緒に遊びたいなぁ〜ってみんな思ってるんだ」 292600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_039.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それは……わかるけど……」 -292700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「でもね、それは無理なんだ。それはみんなだって分かってる。だからアイドルのファンになるんだ」 +292700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「でもね、それは無理なんだ。それはみんなだって分かってる。だからアイドルのファンになるんだ」 292800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_040.wav,tenka,,26,,,,,,,,「無理なの?」 -292900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「無理だよ。まぁ、一部の人は無理じゃないかもしれないけど……基本は無理だよ」 +292900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「無理だよ。まぁ、一部の人は無理じゃないかもしれないけど……基本は無理だよ」 293000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_041.wav,tenka,,36,,,,,,,,「無理か……」 -293100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんだって、サクライくんが彼氏だったらなぁ……って考えたことあるでしょ?」 +293100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんだって、サクライくんが彼氏だったらなぁ……って考えたことあるでしょ?」 293200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_042.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うん……」 -293300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「だからファンなんだよね?」 +293300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「だからファンなんだよね?」 293400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_043.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……うん」 -293500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そういう人のために、グラビアがあるんだよ」 +293500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そういう人のために、グラビアがあるんだよ」 293600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕は力説する。 -293700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「グラビアだったら、相手を彼氏彼女にしなくても、水着姿が見れたりするでしょ? それって良いことだよね?」 +293700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「グラビアだったら、相手を彼氏彼女にしなくても、水着姿が見れたりするでしょ? それって良いことだよね?」 293800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_044.wav,tenka,,33,,,,,,,,「良いこと……なのかな?」 -293900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「良いことだよ! 甜花ちゃんはサクライくんの水着姿に興味ないの?」 +293900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「良いことだよ! 甜花ちゃんはサクライくんの水着姿に興味ないの?」 294000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_045.wav,tenka,,22,,,,,,,,「あるけど……」 -294100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「ね? 甜花ちゃんも一緒だよ。ちゃんとファンのために水着姿にならないと」 +294100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「ね? 甜花ちゃんも一緒だよ。ちゃんとファンのために水着姿にならないと」 294200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,僕がそう言うと、甜花ちゃんは渋々といった感じで頷いた。 294300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_046.wav,tenka,,36,,,,,,,,「わかった。ファンのために……我慢する」 -294400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんは偉いね!」 +294400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんは偉いね!」 294500 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,ちょっと頬を染めたところとか、最高だよ! -294600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃ、移動しようか」 +294600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃ、移動しようか」 294700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_047.wav,tenka,,13,,,,,,,,「え? ここで撮るんじゃないの?」 -294800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「こんな所じゃ撮らないよ。もっと甜花ちゃんの魅力が映える所に行こう」 +294800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「こんな所じゃ撮らないよ。もっと甜花ちゃんの魅力が映える所に行こう」 294900 ,,,6,31,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕は甜花ちゃんに服の下に水着を着てもらって、外へと繰り出した。 295100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 295200 ,,,7,101,,,甜花,甜花,039_CB29_t_048.wav,tenka,,24,,,,,,,,「ここで撮るの!?」 -295300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「そうだよ」 +295300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「そうだよ」 295400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_049.wav,tenka,,33,,,,,,,,「外で撮るの?」 -295500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん」 +295500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん」 295600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_050.wav,tenka,,11,,,,,,,,「絶対無理! だって、人に見られちゃうじゃん!」 -295700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「大丈夫。この時間帯にここを通る人なんていないから」 +295700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「大丈夫。この時間帯にここを通る人なんていないから」 295800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_051.wav,tenka,,26,,,,,,,,「……ほんと?」 -295900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「本当だって。僕だって邪魔されたくないもん」 +295900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「本当だって。僕だって邪魔されたくないもん」 296000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_052.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そっか……」 296100 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,甜花ちゃんは川のそばをウロウロする。 296200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_053.wav,tenka,,33,,,,,,,,「じゃ、どこで撮るの?」 -296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そうだなぁ……」 +296300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そうだなぁ……」 296400 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕は辺りを見回す。川のそばで撮るのも良いなぁ。 296500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、やりたい構図があるんだよね。正直、その構図だったら川は要らない。 296600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,綺麗な空があればいい。 -296700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃ、ここで」 +296700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃ、ここで」 296800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_054.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うん……わかった」 296900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,そう言いながら、甜花ちゃんは固まった。 297000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_055.wav,tenka,,31,,,,,,,,「ねぇ……ほんとにここで撮るの?」 -297100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「あ、やっぱりもっと川のそばが良かった?」 +297100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「あ、やっぱりもっと川のそばが良かった?」 297200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_056.wav,tenka,,33,,,,,,,,「そうじゃなくて……ほんとに外で撮るの?」 -297300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、青空の下で取りたいからね」 +297300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、青空の下で取りたいからね」 297400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_057.wav,tenka,,33,,,,,,,,「…………」 297500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,どうやら、外でマイクロビキニ姿になるのに抵抗があるらしい。 297600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,しかし、もうここまで来てしまってそれはダメだ。 -297700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「あぁ〜撮影がストップだなぁ……」 +297700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「あぁ〜撮影がストップだなぁ……」 297800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_058.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「撮影……」 -297900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「これが本当のアイドルだったら、事件だね。だって、仕事なのにできないって言うんだもの」 +297900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「これが本当のアイドルだったら、事件だね。だって、仕事なのにできないって言うんだもの」 298000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_059.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「仕事……」 -298100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロなら、ここで絶対に引かないよ。プロだからね」 +298100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロなら、ここで絶対に引かないよ。プロだからね」 298200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_060.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロ……」 298300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,,,,,,,プロという言葉が決め手となったのか、甜花ちゃんはゆっくりだが服を脱いだ。 298400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_061.wav,tenka,,33,,,,,,,,「これ以上、迷惑はかけられないし……」 298500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そう言いながら、マイクロビキニ姿になる。甜花ちゃんはやっぱり根は素直な良い子だなぁ。 298700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_062.wav,"tenka,bikini",,33,,,,,,,,「これでいい?」 -298800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「もっと足を開いて、そこからこっちを覗くようにして」 +298800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「もっと足を開いて、そこからこっちを覗くようにして」 298900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_063.wav,tenka,,6,,,,,,,,「こう?」 -299000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「そうそう! 良い感じ良い感じ!」 +299000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「そうそう! 良い感じ良い感じ!」 299200 ,,,10,,3150000,,,,,,,,,,,,,,, 299300 ,*mem,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,, 299400 ,,,10,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これでいいの?」 -299500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! バッチリ!」 +299500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! バッチリ!」 299600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,この構図なら、甜花ちゃんの乳首もアナルも顔も、全部見れる。 299700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,膝裏や太ももなど、いつもは隠れている魅力的な部分も撮れる。最高の構図だ。 -299800 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、始めまーす!」 +299800 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、始めまーす!」 299900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを取り出し、撮影を始めた。 -300000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ〜! こっち見て。ほら、もっとカメラ見て」 +300000 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ〜! こっち見て。ほら、もっとカメラ見て」 300100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,カメラと言っても、スマホだが。 300200 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……」 -300300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「表情が固いよ。もっと笑って笑って」 +300300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「表情が固いよ。もっと笑って笑って」 300400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「笑うって……難しい……」 -300500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自然に自然に。いつもみたいな感じで」 +300500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自然に自然に。いつもみたいな感じで」 300600 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」 300700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは終始恥ずかしそうだった。でも、そこがまた良い。 300800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを甜花ちゃんに近付ける。そして、足首にレンズを持っていった。 300900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そしてそこから、舐め回すようにスマホのレンズを足に沿って流していく。 301000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,連写機能を使って、甜花ちゃんの生足を僕のスマホに保存していった。 301100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか、いっぱい音鳴ってるけど」 -301200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「連写してるんだよ。それで、一番良い写真を使うんだ」 +301200 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「連写してるんだよ。それで、一番良い写真を使うんだ」 301300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,実際はその全部を見ながらオナニーするつもりだけど。 301400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へぇ……プロは連写を使うんだ」 301500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はプロではないけど、もう甜花ちゃんは変なスイッチが入っているみたいだ。 301600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,さっきプロって何度も言ったせいかもしれない。 -301700 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、目を瞑らないで」 +301700 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、目を瞑らないで」 301800 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はい……」 301900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,膝裏、太ももへと流れるように撮っていく。 302000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは膝裏にほんのり汗をかいていた。それがレンズ越しでも分かる。 302100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,太ももは相変わらずプリプリで、今にも舐め回してしまいたいくらいだ。 302200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ただ、今それをやってしまうと、甜花ちゃんが萎縮してしまって、撮影が終わってしまう。 302300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,それだけは避けなければ。 -302400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいねぇ……さすが甜花ちゃんだね」 +302400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいねぇ……さすが甜花ちゃんだね」 302500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……どういう表情をしたらいいのか……わからない……」 -302600 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「基本的に、笑ってればいいよ」 +302600 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「基本的に、笑ってればいいよ」 302700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……だから笑うのって、難しいんだってば……」 302800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,そう恨み節を言う甜花ちゃんを無視して、僕は今度は胸にスマホを向けた。 302900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニは、乳首のところが透けるようになっている。 303000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそれに気付いていないらしい。 303100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなにおっぱいにカメラ……近付けちゃダメ……」 -303200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんで?」 +303200 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんで?」 303300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、恥ずかしいんだもん……」 -303400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。甜花ちゃんは、水着を着てるでしょ?」 +303400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。甜花ちゃんは、水着を着てるでしょ?」 303500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうだけど……」 -303600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなの、プロだったら日常茶飯事だよ」 +303600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなの、プロだったら日常茶飯事だよ」 303700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「プロ……」 303800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,プロっていうのは、魔法の言葉だなぁ。 303900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,こう言うだけで、甜花ちゃんは簡単に言うことを聞いてしまう。 304000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,よし、これくらいでいいだろう。次は顔だ。 304100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,顔っていうのは、グラビアではかなり重要な部分だ。 304200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,表情っていうのは、場合によってはどんな身体の部位よりエロいからな。 -304300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、笑って笑って」 +304300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、笑って笑って」 304400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち……近い……」 -304500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気にしない気にしない。ほら、恋人を見てるような気持ちで……」 +304500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気にしない気にしない。ほら、恋人を見てるような気持ちで……」 304600 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」 304700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんは少しだけ大人っぽい表情をした。 304800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,さすがアイドルを目指してるだけはあるなぁ。さすが甜花ちゃん。 -304900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃ……最後は……」 +304900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃ……最後は……」 305000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はアナルにフォーカスを絞った。 305100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニは、特にお尻のところの布面積が少ない。 305200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴を見せつけるかのように、完全に紐になっているのだ。 305300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ストップ! おしりの穴が見えちゃうって!」 -305400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? 隠しちゃダメでしょ?」 +305400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? 隠しちゃダメでしょ?」 305500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……」 -305600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮影がストップしちゃうよ?」 +305600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「撮影がストップしちゃうよ?」 305700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんの意地悪」 305800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか甜花ちゃんに意地悪って言われると、ゾクゾクするぅ! 305900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,もっと言って欲しいけど、今は我慢だ。 -306000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 +306000 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 306100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはお尻から手をどけた。 306200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,これで撮り放題だ。 306300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり少し恥ずかしいのか、足がどんどん閉じていく。 -306400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「閉じないで! もっと開いて!」 +306400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「閉じないで! もっと開いて!」 306600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもぉ……ほんとにおしりの……穴のところが映っちゃう……」 -306700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきも言ったでしょ? そんなの気にしちゃダメ!」 +306700 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきも言ったでしょ? そんなの気にしちゃダメ!」 306800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」 306900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕に押し切られて、結局甜花ちゃんは足を開いた。 307100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,また全身を舐め回すようにスマホを動かす。 307200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……この写真を後で何度もオナネタに使えるなんて、僕はラッキーだ。 -307300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は……」 +307300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は……」 307400 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホで甜花ちゃんの足をつーっと撫でた。 307500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃん!」 -307600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと! 動いちゃダメだって!」 +307600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと! 動いちゃダメだって!」 307700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって! おじさんがカメラでくすぐるから……」 -307800 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢して!」 +307800 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢して!」 307900 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことしたら、写真撮れないよ?」 -308000 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気にしないで。大丈夫、撮れてるから」 +308000 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気にしないで。大丈夫、撮れてるから」 308100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……絶対に嘘ついてる……」 308200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったがる甜花ちゃんは、ずーっと見ていても飽きない。 308300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,むしろ見れば見るほどムラムラする。 @@ -2821,87 +2821,87 @@ 308600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの膝がガクガク震える。 308700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,これ以上やったら、立てなくなっちゃうか。 308800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,それはダメだな。 -308900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ次に行こうか」 +308900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろ次に行こうか」 309000 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「次?」 309100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はカメラのモードを変える。 -309200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今度は動画で撮るよ」 +309200 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今度は動画で撮るよ」 309300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「動画!? 写真だけじゃないの?」 -309400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然。動画もバッチリ撮るよ」 +309400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「当然。動画もバッチリ撮るよ」 309500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「グラビア撮影じゃないの?」 -309600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一緒にイメージビデオも撮るんだ。その方が人気が出るからね」 +309600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一緒にイメージビデオも撮るんだ。その方が人気が出るからね」 309700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「人気……でも……」 309800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはこの期に及んで、まだ抵抗する。 -309900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今時アイドルがイメージビデオを撮るなんて、常識中の常識だよ。むしろ撮らない方がおかしいよ」 +309900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今時アイドルがイメージビデオを撮るなんて、常識中の常識だよ。むしろ撮らない方がおかしいよ」 310000 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……この水着だし……」 -310100 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮らないと、アイドルになれないよ?」 +310100 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「撮らないと、アイドルになれないよ?」 310300 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それは……嫌……」 310400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになれない。それは甜花ちゃんには受け入れられない言葉だったらしい。 310500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃ、いいよ……」 -310600 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう!」 +310600 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう!」 310700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はさっそく動画撮影を始めた。 310800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,やはりさっきまでとは、撮り方がまったく変わってくる。 310900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,静止画と違って、動きを撮ることができるので、注目するところが変わってくるのだ。 311000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,汗の感じも出せるし、甜花ちゃんの表情の変化も撮れる。 311100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり動画は必須だな。 311200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……まだ?」 -311300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだまだ。もっといっぱい撮るよ」 +311300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだまだ。もっといっぱい撮るよ」 311400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなにいっぱい撮って、どうするの?」 -311500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「編集するんだよ」 +311500 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「編集するんだよ」 311600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「編集?」 -311700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、編集。甜花ちゃんの魅力が一番出る部分だけを残して、他の部分を切るんだ」 +311700 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、編集。甜花ちゃんの魅力が一番出る部分だけを残して、他の部分を切るんだ」 311800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「切るって?」 -311900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「捨てるってこと。無駄なシーンをファンに見せられないからね」 +311900 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「捨てるってこと。無駄なシーンをファンに見せられないからね」 312000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうするとどうなるの?」 -312100 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「良いシーンばっかりになるから、甜花ちゃんのファンが増えるよ」 +312100 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「良いシーンばっかりになるから、甜花ちゃんのファンが増えるよ」 312200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……魔法みたい……」 -312300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「写真もそうだよ。良い写真しか使わないからね」 +312300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「写真もそうだよ。良い写真しか使わないからね」 312400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんって、すごいんだね」 -312500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごくないって」 +312500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごくないって」 312600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,全部ネットから借りてきた知識だ。実際にやるつもりなんてない。 312700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ甜花ちゃんの動画で、切るところなんてないだろう。 312800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,全部余すところなく、僕のオカズになるんだから。 -312900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん。ちゃんとこっち見てね」 +312900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん。ちゃんとこっち見てね」 313000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ごめん」 313100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,カメラ目線を忘れちゃいけない。目を逸らしてる甜花ちゃんもいいけど、やっぱり基本はカメラ目線だ。 313200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はまず顔をじっくり撮影した。甜花ちゃんは恥ずかしさを我慢するために、目を瞑ったり開いたりする。 313300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,その仕草がとっても良かった。恥ずかしがってる女の子って、なんでこんなに可愛いんだろう。 313400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「もう……顔はいいから……」 -313500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった分かった」 +313500 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かった分かった」 313600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,次は太ももだ。ここは光の陰影がとても芸術的に出る。 313700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの太ももは光っていた。年増の女では、こうはいかない。 313800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなに太もも撮って、なんか意味あるの?」 -313900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男は太ももが好きなんだよ」 +313900 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「男は太ももが好きなんだよ」 314000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんで?」 -314100 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはエロいからだよ」 +314100 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはエロいからだよ」 314200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「太ももって、エロいの?」 -314300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高にエロいよ」 +314300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最高にエロいよ」 314400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんは、太ももが好きなの?」 -314500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。女の子の好きな部位トップ5には絶対に入ってくるね」 +314500 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。女の子の好きな部位トップ5には絶対に入ってくるね」 314600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……男の子って、変なんだね」 314700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は男の子じゃなくて男だけど、変なのは認めよう。 314800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにはまだこの思考は早いかもしれない。 -314900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、次はおっぱいだね」 +314900 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、次はおっぱいだね」 315000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,透けている乳首のところに、カメラを持っていく。 315100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕のスマホの中に、動画として甜花ちゃんの乳首が記憶されていった。 315200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、目がエッチだよ」 -315300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕は大真面目だよ」 +315300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕は大真面目だよ」 315400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんと?」 315500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,嘘だ。僕はエロい目でしか甜花ちゃんを見ていない。 315600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、ある意味大真面目でもある。めちゃくちゃ集中してるし。 -315700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「良いねぇ……やっぱり甜花ちゃんは最高だ……」 +315700 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「良いねぇ……やっぱり甜花ちゃんは最高だ……」 315800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うるさい……」 315900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言うが、甜花ちゃんが乗ってきたことは見ていて分かる。 316000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,だから僕は締めに入った。 316100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,ヒクヒクと動くお尻の穴にカメラを移動させる。 316200 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから! そこはダメだって!」 -316300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしがらないで! 隠しちゃダメ!」 +316300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしがらないで! 隠しちゃダメ!」 316400 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はすかさずそう言って、手をどけさせる。 316500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、アナルはレベルが違う。動画だからヒクヒクしてる感じも全部撮影できるし。 316600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれからアナルばっかり撮影しまくった。 316700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,だって、ほとんど丸見えなんだもの。 -316800 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……ここから甜花ちゃんは毎日出してるんだね……」 +316800 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……ここから甜花ちゃんは毎日出してるんだね……」 316900 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なこと言わないで!」 -317000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、でもすごいことだよ。へぇ……」 +317000 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、でもすごいことだよ。へぇ……」 317100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ここまでお尻の穴が良いと思ったことはなかった。 317200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,こんなに間近で撮影して、僕は初めてアナルの良さを知ったかもしれない。 317300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか視線が吸い込まれていく。独特な引力だ。 @@ -2913,7 +2913,7 @@ 317900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……気持ちいい。これほど気持ちいいオナニーは久しぶりだ。 318000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,初めてオナニーをしたときの気持ちよさに似ている。 318100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん?」 -318200 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? あ、気にしないで気にしないで」 +318200 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? あ、気にしないで気にしないで」 318300 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………?」 318400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,危なかった。バレるところだった。 318500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんにバレないように、おちんちんを何度も擦る。 @@ -2923,13 +2923,13 @@ 318900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,この際だ。ここは快感を優先しよう。 319100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,, 319200 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? おじさん! 何してるの!?」 -319300 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何って、おちんちんを出してるんだよ」 +319300 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「何って、おちんちんを出してるんだよ」 319400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんを甜花ちゃんに見せつける。 319500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは完全に硬直していた。状況が飲み込めていないみたいだ。 319600 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕は構わず甜花ちゃんを撮影しながら、オナニーを再開する。 319700 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは唖然としていた。 319800 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」 -319900 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……気持ちいい。甜花ちゃんの身体、やっぱり最高だよ」 +319900 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……気持ちいい。甜花ちゃんの身体、やっぱり最高だよ」 320000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、僕のおちんちんを凝視した。 320100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,とにかく視線は自然とそこに集まる。 320200 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今、頭の中で色々整理しているのだろう。今がチャンスだ。 @@ -2937,9 +2937,9 @@ 320400 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な……何してんの!」 320500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,やっと状況を飲み込んだ甜花ちゃんは、そう叫んだ。 320600 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! グラビア撮影じゃなかったの!?」 -320700 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「グラビア撮影だよ」 +320700 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「グラビア撮影だよ」 320800 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもっ……おちんちん……」 -320900 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと興奮できるかは、グラビアにとって重要なことだよ。勃起できないクラビアなんて、クソだからね」 +320900 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと興奮できるかは、グラビアにとって重要なことだよ。勃起できないクラビアなんて、クソだからね」 321000 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなぁ……」 321100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは怯えていた。 321200 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……えぇ……」 @@ -2947,57 +2947,57 @@ 321400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,うぅ〜ん……どうしようか。ここまで来たら、行くところまで行った方がいい気がする。 321500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,それに、今なら雰囲気で押し切れる予感がした。 321600 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……おちんちん……しまってよぉ……」 -321700 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメダメ。これも全部甜花ちゃんをアイドルにするためなんだから」 +321700 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメダメ。これも全部甜花ちゃんをアイドルにするためなんだから」 321800 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの太もも、顔、乳首、お尻の穴。すべてを見ながら全力でオナニーをする。 321900 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,凄まじい快感が込み上げてきた。 322000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,ただ、このままイってしまう気はない。 322100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今日は行くところまで行くのだ。 -322200 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあ……最終ステップに行こうか」 +322200 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあ……最終ステップに行こうか」 322300 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は甜花ちゃんの手を取った。そして、おちんちんの元へ導く。 322500 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……?」 322600 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,可愛い甜花ちゃんの手で、僕のおちんちんを包む。 322700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そして彼女の華奢な肩に手を置き、僕は甜花ちゃんの手で強制手コキを始めた。 322800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,まず最初は、甜花ちゃんの手が痛くならないようにゆっくりと動かす。 -322900 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、柔らかくて気持ちいいよ。ずっと包まれていたいくらい……」 +322900 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、柔らかくて気持ちいいよ。ずっと包まれていたいくらい……」 323000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」 323100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、全然状況の変化について来れていなかった。 323200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少し怯えている。でも何故だろう。そんな彼女を見ていると、モノがどんどん硬くなっていく。 323300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,一定のリズムで擦る。快感がどんどん下半身に溜まっていくのが分かった。 323400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ積み木を重ねていくように、快感を大きくなっていく。 -323500 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、あったかいね。すごく感じるよ」 +323500 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、あったかいね。すごく感じるよ」 323600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん……硬い……」 -323700 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおかげだよ。甜花ちゃんのお尻の穴がエロかったから、こんなになったんだ」 +323700 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおかげだよ。甜花ちゃんのお尻の穴がエロかったから、こんなになったんだ」 323800 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おしり……やっぱり見てたんだ」 -323900 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんなに魅力的なお尻、見ないわけにはいかないよ」 +323900 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんなに魅力的なお尻、見ないわけにはいかないよ」 324000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……サイテー……」 324100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはしかし、まだ固まっていた。思っていたより恐怖が大きいらしい。 324200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、今やめてしまうとこの快感がもったいない。 324300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はいつもオナニーのときにしているようなスピードで、甜花ちゃんの手を動かした。 324400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり女の子の手で擦られるというのは、段違いの気持ちよさがある。 -324500 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々……おじさん、病み付きになりそう……」 +324500 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々……おじさん、病み付きになりそう……」 324600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの……熱い……」 324700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの小さな肩が、さらに小さくなる。 324800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,どんどん萎縮していっているのだ。とても純情な反応だ。 324900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はその反応にすらも興奮して、動かすスピードを上げる。 325000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,快感を逃さないように、速く甜花ちゃんのお手々でモノを擦った。 -325100 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すっごいイイ……止まらないよ」 +325100 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すっごいイイ……止まらないよ」 325200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはおちんちんから目を離さなかった。そのままで氷のように固まっている。 325300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はその隙に何度もモノを擦った。甜花ちゃんのお手々はプニプニしている。モノがどんどん硬くなった。 325400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,下半身が少しずつふわふわしたような感覚になる。射精が近い。 325500 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれをぐっと我慢して、おちんちんを擦り続けた。 -325600 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出そう……射精しそう……。でも、我慢するよ。もっと甜花ちゃんのお手々を感じていたいから……」 +325600 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出そう……射精しそう……。でも、我慢するよ。もっと甜花ちゃんのお手々を感じていたいから……」 325700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんに言葉をかけるたび、僕の頭は痺れたようにぼーっとする。 325800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ我慢できない。限界だった。僕は一瞬も止めることなく、モノをしごく。 325900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,ずーっと高めていたせいか、射精感はもう最高潮だった。 326000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,もう止められない。そう思った瞬間だった。 -326100 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、もう限界……出る……出ちゃうよ! 出すよ! 甜花ちゃんにいっぱいかけるよ!」 +326100 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、もう限界……出る……出ちゃうよ! 出すよ! 甜花ちゃんにいっぱいかけるよ!」 326200 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ!?」 -326300 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イク! 射精してあげるからね! おじさんの精子あげるからね! イク……あっ――!」 +326300 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イク! 射精してあげるからね! おじさんの精子あげるからね! イク……あっ――!」 326500 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,直後、僕は甜花ちゃんの温かいお手々の中で、思いっきり射精した。 326600 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの根本から込み上げてきた精液を、我慢することなく解き放つ。 326700 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,鈴口から勢いよく飛び出た精液は、甜花ちゃんの身体にドバドバとかかった。 326800 ,,,,,3151010,,甜花,甜花,039_CB29_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! いっぱい出てる……え……まだ出るの?」 -326900 ,,,,,3151010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出る……まだ出るよ……」 +326900 ,,,,,3151010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……出る……まだ出るよ……」 327000 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕は射精している間も、甜花ちゃんの手でモノを擦っていた。 327100 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,おかげで尿道に残っていた精子も、すべて甜花ちゃんの身体にかけることができた。 327200 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが着ているマイクロビキニに、僕の精液が沢山かかる。 @@ -3006,7 +3006,7 @@ 327500 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕はもっともっと甜花ちゃんを汚すために、下半身に力を入れた。 327600 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,すると、まだ残っていた精液がびゅびゅっと出る。 327700 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,そして、可愛らしい甜花ちゃんの身体を汚した。 -327900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふぅ〜……」 +327900 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふぅ〜……」 328000 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,深く深呼吸すると、やっと射精が収まった。 328100 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,正気に戻った甜花ちゃんは、すでに涙目だった。 328200 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひくっ……うぅ……おじさん……ひどい……」 @@ -3014,111 +3014,111 @@ 328400 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「白くて……ベトベトで……気持ち悪い……」 328500 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,精子を見て眉を下げる甜花ちゃんは、なかなか乙なものだった。 328600 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いやぁ……やだよぉ……おじさんのバカぁ……」 -328700 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、甜花ちゃん。びっくりしたかもしれないけど、実はこれはみんなやってることなんだ」 +328700 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、甜花ちゃん。びっくりしたかもしれないけど、実はこれはみんなやってることなんだ」 328800 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「絶対嘘だぁ……」 -328900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。アイドルはみんな偉い人にこういうことをしてるんだ」 +328900 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。アイドルはみんな偉い人にこういうことをしてるんだ」 329000 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことないよっ」 -329100 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、残念だけどそうなんだ」 +329100 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、残念だけどそうなんだ」 329200 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなぁ……」 -329300 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんはここでちゃんと僕にしてくれてるから、やる必要なくなるんだ」 +329300 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんはここでちゃんと僕にしてくれてるから、やる必要なくなるんだ」 329400 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「どういうこと?」 -329500 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「先に男の人にこういうことをしておけば、やる必要はなくなるんだ。そういうルールなんだ」 +329500 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「先に男の人にこういうことをしておけば、やる必要はなくなるんだ。そういうルールなんだ」 329600 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……意味わかんない……」 329700 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはもう聞く耳をもたないという感じだった。 329800 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,でも、ここからが本番だ。 -329900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、よく聞いて。さっきの続きだけどね、男の人は写真集とかイメージビデオを見てるんだ」 +329900 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、よく聞いて。さっきの続きだけどね、男の人は写真集とかイメージビデオを見てるんだ」 330000 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」 330100 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは怒っているのか、返事をしない。それでも構わず続ける。 -330200 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男の人はそういうのを見て、アイドルとエッチしたい、結婚したい、赤ちゃんを産んで欲しいって思ってる」 +330200 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「男の人はそういうのを見て、アイドルとエッチしたい、結婚したい、赤ちゃんを産んで欲しいって思ってる」 330300 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いや……いやぁ……」 -330400 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんの一番のファンだから……。だから、甜花ちゃんにおちんちんをしごいて、気持ちよくして欲しかったんだ」 +330400 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんの一番のファンだから……。だから、甜花ちゃんにおちんちんをしごいて、気持ちよくして欲しかったんだ」 330500 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わからない……わからないよ……」 -330600 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもね、一番の理由はちょっと違うんだ。本当は、甜花ちゃんが可愛かったから、おちんちんが勃っちゃったんだ」 +330600 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもね、一番の理由はちょっと違うんだ。本当は、甜花ちゃんが可愛かったから、おちんちんが勃っちゃったんだ」 330700 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「可愛い?」 -330800 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、水着姿の甜花ちゃんは他のアイドルが追い付けないくらいに、可愛いよ」 +330800 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、水着姿の甜花ちゃんは他のアイドルが追い付けないくらいに、可愛いよ」 331000 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、やっと甜花ちゃんの表情が少しだけ軟化した。 331100 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,少し困ったような表情になる。 331200 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今いるアイドルよりも可愛いってこと?」 -331300 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、断然」 +331300 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、断然」 331400 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「断然……可愛い……」 331500 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは甘えた感じの声を出す。 331600 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし、そんなに可愛い?」 -331700 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、めちゃくちゃ可愛い」 +331700 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、めちゃくちゃ可愛い」 331800 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この水着も、似合ってる?」 -331900 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、それは甜花ちゃんのために僕が選んだからね」 +331900 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、それは甜花ちゃんのために僕が選んだからね」 332000 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 332100 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,一番のファンと言われたこと、可愛いと言われたこと。 332200 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,色々な要素が重なって、甜花ちゃんの中で倫理観が揺らいでいた。 332300 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,よし、今ならいけるぞ。 332400 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,そう確信した僕は、できるだけ優しい声で語りかけた。 -332500 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次はさっきおじさんがやってたみたいに、甜花ちゃんがおちんちんを気持ちよくしてくれないかな?」 +332500 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「次はさっきおじさんがやってたみたいに、甜花ちゃんがおちんちんを気持ちよくしてくれないかな?」 332600 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ?」 -332700 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきはおじさんが手を動かしてたよね? 今度は甜花ちゃんに動かして欲しいんだ」 +332700 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきはおじさんが手を動かしてたよね? 今度は甜花ちゃんに動かして欲しいんだ」 332800 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」 332900 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは逡巡していた。 -333000 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうすれば、おじさんはもっと気持ちよくなれると思うんだ」 +333000 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうすれば、おじさんはもっと気持ちよくなれると思うんだ」 333100 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ずっとあたしのファンでいてくれる?」 -333200 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然さ。ずっとおじさんは甜花ちゃんのファン一号だよ」 +333200 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「当然さ。ずっとおじさんは甜花ちゃんのファン一号だよ」 333300 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……………………わかった」 333400 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,かなり悩んだが、甜花ちゃんは頷いてくれた。 333600 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,039_CB29_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」 333700 ,,,,,3151040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは顔を真っ赤にしながら、上目遣いで僕を見た。 -333800 ,,,,,3151040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと強く、速くして」 +333800 ,,,,,3151040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと強く、速くして」 333900 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,039_CB29_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「大丈夫?」 -334000 ,,,,,3151040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのことは気にしないで。遠慮しないでやっちゃって」 +334000 ,,,,,3151040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのことは気にしないで。遠慮しないでやっちゃって」 334200 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,どうしていいのか分からないのか、甜花ちゃんはかなり困っている様子だった。 -334300 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「止めないで。擦り続けて」 +334300 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「止めないで。擦り続けて」 334400 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 334500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,言われた通り、しごく手は止めない。その慣れない手つきが、逆に良かった。 334600 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,ふと見ると、甜花ちゃんの身体にかかった精液が見えた。 334700 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり精液に汚れた純粋な女の子というのは、どうしようもなくエロい。 334800 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,モノがどんどん硬く大きくなっていく。射精直後だというのに、この回復力は甜花ちゃんのおかげだ。 -334900 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、本当に大丈夫だからもっともっと速くして」 +334900 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、本当に大丈夫だからもっともっと速くして」 335000 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これ以上は無理だって……」 -335100 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんならできるよ。ほら、ここのカリの部分をいっぱい擦って。亀頭のところも……」 +335100 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんならできるよ。ほら、ここのカリの部分をいっぱい擦って。亀頭のところも……」 335200 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「先っぽのところ?」 -335300 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 +335300 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 335400 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは一気にコツを掴んだのか、絶妙な手コキを始めた。 335500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでとは別人のようなその技術に、僕は少し喘いでしまう。 -335600 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ……イイ……」 +335600 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ……イイ……」 335700 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,とてもイイ感じだ。これはもう耐えられない。 -335800 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「また出るよ、甜花ちゃん! 絶対に止めないで!」 +335800 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「また出るよ、甜花ちゃん! 絶対に止めないで!」 335900 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかった!」 -336000 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……イイ……もうダメだ……!」 +336000 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……イイ……もうダメだ……!」 336100 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,さっきとはまた違った快感が込み上げてくる。僕はもう何も我慢はしなかった。 -336200 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁイク! 気持ちいい! 出すよ! 精液出すからね……あぁああ! もうダメだぁあ!」 +336200 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁイク! 気持ちいい! 出すよ! 精液出すからね……あぁああ! もうダメだぁあ!」 336300 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……すごい……まだ大きくなる……あ――」 336500 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅるるるっ! びゅくっ! ドクンドクンっ! 336600 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,一度目の射精と同じくらいの量の精液が、僕のおちんちんから発射された。 336700 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,精液はまた甜花ちゃんの水着にかかり、彼女を汚していく。 -336800 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……まだ続く……あっ!」 +336800 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……まだ続く……あっ!」 336900 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅく、びゅくっ、と感覚を開けて精液が飛び出る。 337000 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体にあった精液に、また精液を重ねた。 337100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あったかい……というか……熱い……」 337200 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは僕が射精している間も、ゆっくりと手を動かしてくれた。 337300 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい甜花ちゃんのお手々に精液が絡んで、ねちゃねちゃと音が鳴る。 337400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,それが卑猥で、僕はまたびゅっと射精した。それが最後の射精だった。 -337500 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ありがとう、甜花ちゃん」 +337500 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ありがとう、甜花ちゃん」 337600 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで良かったの?」 -337700 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最高だった」 +337700 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最高だった」 337800 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし、ちゃんとアイドルになれるかな?」 -337900 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なれるよ。絶対になれる。おじさんを二回も絶頂させられたんだから、自信持って」 +337900 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なれるよ。絶対になれる。おじさんを二回も絶頂させられたんだから、自信持って」 338000 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……でも、こういうのはもう嫌だからね?」 -338100 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かってるよ」 +338100 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かってるよ」 338200 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、どうせするだろうけどね。 338300 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……これ、ベトベト……」 338400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは精液を手で取ろうとしていた。 338500 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれを止める。 -338600 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待って。今の甜花ちゃんを撮っておかないと」 +338600 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待って。今の甜花ちゃんを撮っておかないと」 338700 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今の?」 -338800 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。こんな状況、あんまりないからね」 +338800 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。こんな状況、あんまりないからね」 338900 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_169.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、嫌だって! 撮らないで!」 -339000 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「別にやめてもいいけど、そしたらまた甜花ちゃんは今日と同じことをしないといけないよ?」 +339000 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「別にやめてもいいけど、そしたらまた甜花ちゃんは今日と同じことをしないといけないよ?」 339100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……」 -339200 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは嫌でしょ?」 +339200 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは嫌でしょ?」 339300 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……嫌」 339400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,真正面からそう言われるとやっぱり少しショックだけど、僕は気を撮り直してスマホを甜花ちゃんに向ける。 -339500 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、今のうちにちゃんと撮っておかないとね」 +339500 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、今のうちにちゃんと撮っておかないとね」 339600 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は精液で汚れた甜花ちゃんを撮影した。その身体、水着、全部撮った。 339700 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,当然、静画と動画、両方でだ。 339800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -3128,29 +3128,29 @@ 340400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_172.wav,"tenkaL,privateC",,11,,,,,,,,「……………………」 340500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,着替えた甜花ちゃんは、明らかに不機嫌だった。 340600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_173.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、誰かに見られてたかもしれない」 -340700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「大丈夫だって。おじさんがちゃんと見張ってたから」 +340700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「大丈夫だって。おじさんがちゃんと見張ってたから」 340800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_174.wav,tenkaL,,10,,,,,,,,「嘘だ」 -340900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,10,,,,,,,,「本当だって。甜花ちゃんを守るのも、おじさんの役目だからね」 +340900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,10,,,,,,,,「本当だって。甜花ちゃんを守るのも、おじさんの役目だからね」 341000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,10,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんの顔はまた真っ赤になった。 341100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_175.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「……守ってないし」 -341200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「でも、今日の甜花ちゃんは本当に可愛かったよ。エロかったし」 +341200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「でも、今日の甜花ちゃんは本当に可愛かったよ。エロかったし」 341300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_176.wav,tenkaL,,30,,,,,,,,「おじさん、今度お店のもの、タダで頂戴ね」 -341400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,30,,,,,,,,「しょうがないな。それじゃ、100円までね」 +341400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,30,,,,,,,,「しょうがないな。それじゃ、100円までね」 341500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_177.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「ほんと!? ヤッタ♪」 341600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなにしてもらって100円なんて、安いもんだ。 341700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いながら、僕は甜花ちゃんと一緒に駄菓子屋に帰った。 341800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 341900 ,@040_CC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -344800 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ〜疲れた」 +344800 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ〜疲れた」 344900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰もいない夜、僕は一人で床に寝転んでいた。 345000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カラカラと回る扇風機を見ていると、何故か今までの出来事が頭に浮かんでくる。 -345100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この駄菓子屋、開いて良かったなぁ……」 +345100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この駄菓子屋、開いて良かったなぁ……」 345200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃん。 345300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,魅力的な三人の女の子に囲まれて、僕は濃密すぎる日々を送っていた。 345400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,精神的にも性的にもこんなに満たされた毎日は初めてだ。 345500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだこの部屋には女の子の甘い匂いが微かに残っている。 345600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ついこの前までは、考えられなかったことだ。 -345700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……忘れないように、一旦色々と思い出そう……」 +345700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……忘れないように、一旦色々と思い出そう……」 345800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,少し頭の中の時間を戻す。 345900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すると自然に僕のモノは硬さを増した。手は自然とペニスに向かっていく。 346000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、耳に残った一番印象的な声が蘇ってくる。 @@ -3285,7 +3285,7 @@ 360800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお口に、僕の凶悪なモノが入っていく。 360900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,生温かくて、ぬるぬるしている。 361000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,イラマチオしたい心をぐっと抑える。腰を軽く動かした。 -361100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 +361100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 361200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」 361300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,辛くても、一生懸命僕に奉仕するちーちゃん。なんて健気なんだ。 361400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,できることなら、ちーちゃんともっと早く出会いたかった。 @@ -3302,17 +3302,17 @@ 362600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そんでもってぐちゃぐちゃに掻き回したい! 362700 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そう考えていると、僕の手のスピードは加速していった。 362900 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」 -363000 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 +363000 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 363100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」 -363200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 +363200 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 363300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ……」 -363400 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 +363400 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 363500 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」 363600 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,――しこ、しこ、しこ……。 363700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの太もも、温かくて柔らかい。 363800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,それなのに引き締まってて、もう言葉にできない。 363900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんで感じるちーちゃんを想像しながら、僕はラストスパートに入った。 -364000 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 +364000 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 364100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」 364200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,出る! もう出ちゃう! 白いおしっこ出ちゃう! 射精しちゃうよちーちゃん! 364400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,どぴゅ! びゅくくっ! びくっ……びくびくっ! @@ -3320,7 +3320,7 @@ 364600 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,頭の中でちーちゃんの声が反響する。 364700 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕は想像世界のちーちゃんに、自分の精液をぶっかけた。 364800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -365000 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ……はぁ……。すごいよ……ちーちゃん……」 +365000 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ……はぁ……。すごいよ……ちーちゃん……」 365100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,射精をして性欲が落ち着くと、僕の意識は深層から浮き上がるように、現実へと戻って行った。 365200 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ 365600 ,*komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■自動分岐:コマコ @@ -3502,10 +3502,10 @@ 385200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,なんてエッチなんだ。精子と女の子の甘い匂いが混ざっている。 385300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,記憶の中の匂いなのに、今まさに鼻の奥に広がっているようだった。 385400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,これはもう、我慢できない。 -385500 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……出る! コマコちゃん! コマコちゃん!! 僕の精子……ゴクゴク飲んでぇええ!!!」 +385500 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……出る! コマコちゃん! コマコちゃん!! 僕の精子……ゴクゴク飲んでぇええ!!!」 385600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕は記憶の中のコマコちゃんにぶっかけた。 385700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -385900 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ……もう動けない……」 +385900 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ……もう動けない……」 386000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなに激しいオナニーをしたのは久しぶりだ。 386100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し休もう。 386200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、僕の意識はゆっくりと現実に引っ張られていった。 @@ -3692,7 +3692,7 @@ 407000 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,そして僕はまた射精した。今度の射精は長く続き、快感で全身がシェイクされた。 407100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,040_CC00_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……これ、ベトベト……」 407300 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,その甜花ちゃんの言葉を最後に、僕の脳裏の景色は暗転した。 -407400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……危なかった。気持ちよすぎて気絶しちゃいそうだった……」 +407400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……危なかった。気持ちよすぎて気絶しちゃいそうだった……」 407500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうやってトリップしてオナニーするのも、ほどほどにしないとな。 407600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくり深呼吸して、現実の世界へ戻って行った 407700 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ @@ -3859,19 +3859,19 @@ 425700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその時、自分が徐々に現実の世界に引き戻されていっていることを知った。 425800 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 426200 ,*join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 -426800 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――はっ!」 +426800 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――はっ!」 426900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が飛び起きると、そこはいつもの部屋だった。 427000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、僕の周りには大量の精子が散らばっていた。 -427100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに出たの……初めてかも……」 +427100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに出たの……初めてかも……」 427200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,完璧にトリップしてオナニーをすると、こうなってしまうんだ。 427300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,催眠オナニーっていうのを聞いたことあるけど、こんな感じなのかな? 427400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、前にもこんな感じのオナニーをしたことがあったなぁ……。 427500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日はこの前とはまた違った快感だった。 -427600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あっ!」 +427600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あっ!」 427700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よく見ると、精液が床の上で固まり始めていた。 427800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はさっさとティッシュ箱を持ってくる。 427900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、精液を拭いた。少しだけ惨めな気持ちになる。 -428000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……でも、こういうオナニーもたまにはいいよね」 +428000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……でも、こういうオナニーもたまにはいいよね」 428100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分の精液の量に感心しながら、そっとそう呟いた。 428200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 428400 ,$go common_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,共通パート終了 ルート分岐へ diff --git a/datascn.tac/05chie.csv b/datascn.tac/05chie.csv index 83ea1ad..f1edd24 100644 --- a/datascn.tac/05chie.csv +++ b/datascn.tac/05chie.csv @@ -4,270 +4,270 @@ 10800 ,,,8,21,,,千恵,千恵,100_SC00_c_000.wav,"chie,private",,4,,,,,,,,「ふあー、今日も暑かったねー」 10900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,手のうちわでぱたぱたと自分をあおぐちーちゃん。確かに今日は暑かった。 11000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_001.wav,chie,,1,,,,,,,,「ねーねーおいちゃん、今日もいっしょにお風呂はいろー?」 -11100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いいのー? おじさん、またちーちゃんの裸いっぱい見ちゃうぞ?」 +11100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いいのー? おじさん、またちーちゃんの裸いっぱい見ちゃうぞ?」 11200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_002.wav,chie,,26,,,,,,,,「おいちゃんまたやらしくなっちゃう?」 -11300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「ちーちゃんがイヤって言わないとどんどんいやらしくなっちゃうぞう」 +11300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,26,,,,,,,,「ちーちゃんがイヤって言わないとどんどんいやらしくなっちゃうぞう」 11400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおいちゃん面白いから別にいいよー」 11500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,くすくす笑いながらちーちゃんが言う。ちーちゃんはやらしいことをすっかりコミュニケーションとして受け入れてる。これはとっても嬉しいことだ。奇跡だ。 -11600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおじさん面白いかー。まあおじさんは普段から面白いと思うけど、どんなとこが面白いのかな」 +11600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおじさん面白いかー。まあおじさんは普段から面白いと思うけど、どんなとこが面白いのかな」 11700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_004.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんおっきくなって面白いよねー」 -11800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「なるほどー、女の子にはおっきくなったりちっちゃくなったりする部分ないもんな」 +11800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「なるほどー、女の子にはおっきくなったりちっちゃくなったりする部分ないもんな」 11900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,乳首やクリトリスの充血とかは別にして。ペニスの勃起は女の子にはびっくりな変化だろうな。 -12000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、ひょっとしておいちゃんのおちんちん好きなのかな?」 +12000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、ひょっとしておいちゃんのおちんちん好きなのかな?」 12100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_005.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん、好きー」 12200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,えへへと笑うちーちゃん、それが可愛すぎる。 -12300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「じゃ、じゃあおじさん自身のことは好き?」 +12300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「じゃ、じゃあおじさん自身のことは好き?」 12400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「ん? うん! もちろん大好きー!!」 -12500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「おおおおおおおおおお…………」 +12500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「おおおおおおおおおお…………」 12600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,屈託なく笑うちーちゃんにおじさんはもう大歓喜の嵐だよ。 -12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ね、ねえねえ、ねえ、ちーちゃん」 +12700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ね、ねえねえ、ねえ、ちーちゃん」 12800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_007.wav,chie,,3,,,,,,,,「ん?」 -12900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱりさ、お、おいちゃんとさ……恋人同士っていうか」 +12900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱりさ、お、おいちゃんとさ……恋人同士っていうか」 13000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_008.wav,chie,,23,,,,,,,,「お嫁さんのことー?」 -13100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「う、うん、それ!!」 +13100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「う、うん、それ!!」 13200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_009.wav,chie,,3,,,,,,,,「うーん……でもちーちゃんはおいちゃんにお父さんになって欲しいんだよねー……」 -13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そ、それもなれるように努力するよ、ちーちゃんのお母さんがなんて言うかだけどね」 +13300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そ、それもなれるように努力するよ、ちーちゃんのお母さんがなんて言うかだけどね」 13400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_010.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほんとー?」 -13500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ほんと、ほんと」 +13500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ほんと、ほんと」 13600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,その気もないけど一応ここではそう言っておく。 13700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,元気なちーちゃんと違って、しっとりとして落ち着いた感じだけど、ちーちゃんのお母さんもちーちゃんによく似てて綺麗な人ではあるんだけどね……。 13800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,でも、綺麗だからって僕の趣味に当てはまる訳じゃないし、ちーちゃんのお母さんが僕と結婚してくれるかどうかだって……まあ無理だよな、普通は。 13900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_011.wav,chie,,1,,,,,,,,「それならちーちゃんもおいちゃんのお嫁さんになったげてもいいよ!」 -14000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ほんと!? 嬉しいなあ、約束だよ? 絶対だからね!!」 +14000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ほんと!? 嬉しいなあ、約束だよ? 絶対だからね!!」 14100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_012.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ!」 14200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託なく笑うちーちゃん。そんな笑顔を見てると、我慢ができなくなってきちゃうじゃないか……!! -14300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ今日はちーちゃんともっと仲良くなる遊びをしちゃおうかなっ!」 +14300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ今日はちーちゃんともっと仲良くなる遊びをしちゃおうかなっ!」 14400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_013.wav,chie,,20,,,,,,,,「ん、いーよ!!」 14500 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,この返事だもん、本当にちーちゃんは可愛いなあ。 14600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_014.wav,chie,,5,,,,,,,,「でも、お風呂は入んないの? もうちーちゃんも汗べっとべとだよー?」 -14700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、おじさんがペロペロして綺麗にしてあげる」 +14700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、おじさんがペロペロして綺麗にしてあげる」 14800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_015.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー? くすぐったいよーあれー、えへへっ」 -14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「くすぐったくても気持ちいいもんねー?」 +14900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「くすぐったくても気持ちいいもんねー?」 15000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_016.wav,chie,,33,,,,,,,,「ちょっとは恥ずかしいんだよー?」 15100 ,,,,,,,,,,chie,,33,,,,,,,,って顔を赤くするちーちゃんだ。でも気持ちいいのは否定しないんだよねー。 15200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_017.wav,chie,,3,,,,,,,,「それでおいちゃん、もっと仲良く遊びって何するのっ?」 15300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,元気にちーちゃんは尋ねてくる。それはもちろん、 -15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんのお股と、おじさんのおちんちんを使うんだけどね、ちーちゃんのお股にあいてる穴に、おじさんのおちんちんを入れるんだ」 +15400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんのお股と、おじさんのおちんちんを使うんだけどね、ちーちゃんのお股にあいてる穴に、おじさんのおちんちんを入れるんだ」 15500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,するとちーちゃんは少し目を丸くした。 15600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_018.wav,chie,,4,,,,,,,,「おまたの穴? おしっこの穴?」 -15700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「そこにはちょっと入らないかなあー。その下にあるもうちょっと大きい穴だよ」 +15700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「そこにはちょっと入らないかなあー。その下にあるもうちょっと大きい穴だよ」 15900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_019.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ! おまんまんだ!」 -16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ちーちゃんはおまんまんって呼ぶんだ」 +16000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「ちーちゃんはおまんまんって呼ぶんだ」 16100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_020.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん、おまんじゅうとか言う子もいるよー」 -16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「へー、なんか可愛いな」 +16200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「へー、なんか可愛いな」 16300 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,女の子が『おまんこ』って言葉を使うのもやらしくていいけど、子供言葉みたいなのを使うのも可愛くていいな。 16400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_021.wav,chie,,4,,,,,,,,「そこにおちんちん入れるの、勉強でやった! えーと、せっ……せっ……せっくすだ!」 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「へーちーちゃん勉強してるんだ、それなら話は早いなあ」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「へーちーちゃん勉強してるんだ、それなら話は早いなあ」 16600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_022.wav,chie,,15,,,,,,,,「でも、えっと、あれってなんか簡単にしちゃいけないって言ってた気が……」 -16700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「あれ、勉強したんじゃないの?」 +16700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「あれ、勉強したんじゃないの?」 16800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_023.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ、なんかたいくつだったから、机に落書きしてた」 -16900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、勉強サボっちゃダメじゃない……」 +16900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、勉強サボっちゃダメじゃない……」 17000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,ってことは妊娠とかはまだ知らないのかなあ? -17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「まあ勉強って思うと身が入らなくなるかもね……でもおじさんとやるのは遊びだから」 +17100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「まあ勉強って思うと身が入らなくなるかもね……でもおじさんとやるのは遊びだから」 17200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、なんかおいちゃんとなら楽しそう!」 -17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「おっ、乗り気だねちーちゃん! おじさん嬉しいなあ!!」 +17300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「おっ、乗り気だねちーちゃん! おじさん嬉しいなあ!!」 17400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_025.wav,chie,,14,,,,,,,,「でもー……」 17500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,そこでちーちゃんは少し考えこむ顔をした。 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_026.wav,chie,,14,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんでっかいもんー。入るかなーだいじょぶかなー?」 17700 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,確かにね。ってちーちゃん、手でおじさんのペニスの大きさを作ってるみたいだけど、そんなペットボトルみたいには大きくないよ。 -17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「うん、最初は結構きつくて大変みたいだねー」 +17800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「うん、最初は結構きつくて大変みたいだねー」 17900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_027.wav,chie,,24,,,,,,,,「えーっ」 18000 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,それ困るーっていう感じで声を上げるちーちゃん。 -18100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、おじさんそのためにちーちゃんのおまんまんいっぱいいじってあげるから」 +18100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、おじさんそのためにちーちゃんのおまんまんいっぱいいじってあげるから」 18200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_028.wav,chie,,25,,,,,,,,「? いっぱいいじると、いいことあるの?」 -18300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「うん、やわらかくなっておちんちんが入りやすくなるんだよ」 +18300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「うん、やわらかくなっておちんちんが入りやすくなるんだよ」 18400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_029.wav,chie,,3,,,,,,,,「へー」 18500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,本当に感心したように言うちーちゃん。 -18600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「この前みたいにぺろぺろしたげる。あれ、ちーちゃん好きだったでしょ?」 +18600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「この前みたいにぺろぺろしたげる。あれ、ちーちゃん好きだったでしょ?」 18700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_030.wav,chie,,22,,,,,,,,「す、すきってゆーか……えっと、ふわふわってなったけど……」 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「なんかダメだった? やっぱり恥ずかしかった?」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「なんかダメだった? やっぱり恥ずかしかった?」 18900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_031.wav,chie,,26,,,,,,,,「お、おいちゃんだから、そこはよかったんだけど」 19000 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,そこでちょっと目をそらすちーちゃん。 19100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_032.wav,chie,,33,,,,,,,,「……お、おしっこ出ちゃうんじゃないかって、ちょっと心配しちゃった」 -19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,33,,,,,,,,「ちーちゃんのおしっこならおじさん平気だな!」 +19200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,33,,,,,,,,「ちーちゃんのおしっこならおじさん平気だな!」 19300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_033.wav,chie,,31,,,,,,,,「いくらおいちゃんでもそれはナシー!!」 19400 ,,,,,,,,,,chie,,31,,,,,,,,ぶんぶん手をふって、ちーちゃんが恥ずかしそうにした。可愛いなあ。 -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,31,,,,,,,,「じゃあそれは気をつけて……先におしっこしとく? 済んだら遊ぼっか」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,31,,,,,,,,「じゃあそれは気をつけて……先におしっこしとく? 済んだら遊ぼっか」 19600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、じゃおトイレいってくるー!!」 19700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,すごく素直なちーちゃんだ。そのちーちゃんとまたエッチなことをいっぱい……うまく本番にまでこぎつけて……ぐふふ、興奮してきた! 19900 ,,,15,31,,,千恵,千恵,100_SC00_c_035.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん、ぜんぶ脱げばいーい?」 -20000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「んー、とりあえずスカートとパンツ脱いでくれればいいけど」 +20000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「んー、とりあえずスカートとパンツ脱いでくれればいいけど」 20100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_036.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「はーい」 20200 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,この素直さ、ちーちゃんは本当に可愛いなあ。まるでお父さんとお風呂に入るみたいにするするとパンツも脱いじゃって。 20300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そして隠しもせず丸出しになるあそこに、僕は目が釘付けになってしまう。しかしなるほど……この柔らかそうな感じは確かに『おまんまん』って感じだな。 -20400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさん寝っ転がるから、お股をおじさんの顔の方に持ってきて」 +20400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさん寝っ転がるから、お股をおじさんの顔の方に持ってきて」 20500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_037.wav,chieL,,3,,,,,,,,「ん? おいちゃんの上に乗るの?」 -20600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもそのほうが楽だろ?」 +20600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもそのほうが楽だろ?」 20700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_038.wav,chieL,,25,,,,,,,,「えー、でも、なんかおトイレに座るみたいでおいちゃんがかわいそーな感じだよ? いーの?」 -20800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「平気平気! さ、早くちーちゃんのおまんまん、おじさんに見せて!」 +20800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「平気平気! さ、早くちーちゃんのおまんまん、おじさんに見せて!」 20900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_039.wav,chieL,,1,,,,,,,,「はーい。じゃ、おいちゃんの上にごめんねー。わ、おいちゃんのおちんちんもすっごくおっきくなってるー!」 -21000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おじさんも可愛いちーちゃんに興奮してるから!」 +21000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「おじさんも可愛いちーちゃんに興奮してるから!」 21100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_040.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えへへー、おいちゃんにほめられちゃった……。今日もおいちゃんのおちんちん、こちょこちょする?」 -21200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「してもらいたいな! できればこの前みたいにお口でぺろぺろして欲しいなあ」 +21200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「してもらいたいな! できればこの前みたいにお口でぺろぺろして欲しいなあ」 21300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_041.wav,chieL,,20,,,,,,,,「いーよー。ん……しょ、あれっ?」 -21400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「どうかした?」 +21400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「どうかした?」 21500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_042.wav,chieL,,25,,,,,,,,「おいちゃん、おちんちんにお口届かない」 -21600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「あっ、そうか」 +21600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「あっ、そうか」 21700 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,僕とちーちゃんは体の大きさが全然違う。僕がちーちゃんのおまんこに口をつけてれば、ちっちゃいちーちゃんじゃペニスまで体が届かないんだ。 21800 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,僕がすごい巨根なら届いたかも知れないけど……どんな長さだよってことになる。 21900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_043.wav,chieL,,33,,,,,,,,「どーしよ、おててでこすこすする?」 -22000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「うーん、それでも気持ちいいんだけど……」 +22000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,33,,,,,,,,「うーん、それでも気持ちいいんだけど……」 22100 ,,,,,,,,,,chieL,,33,,,,,,,,あ、そうだ。 -22200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「ちーちゃん、足なら届く?」 +22200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,33,,,,,,,,「ちーちゃん、足なら届く?」 22300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_044.wav,chieL,,24,,,,,,,,「えっ、足?」 -22400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「うん、おじさんの上に足を伸ばして座るみたいにしてさ」 +22400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「うん、おじさんの上に足を伸ばして座るみたいにしてさ」 22500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_045.wav,chieL,,29,,,,,,,,「んー、足なら届きそうだけど……」 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,29,,,,,,,,「じゃ、やってみて」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,29,,,,,,,,「じゃ、やってみて」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_046.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん」 22900 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,, 23000 ,*mem,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,, 23100 ,,,15,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、届いた! でもこれぐらぐらするよー」 -23200 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、ソファに寄りかかってれば。おじさんもちーちゃんのお尻押さえててあげるし」 +23200 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、ソファに寄りかかってれば。おじさんもちーちゃんのお尻押さえててあげるし」 23300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、らくちーん」 -23400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお……ちーちゃんのお尻は柔らかいなあ……ぷにぷに」 +23400 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお……ちーちゃんのお尻は柔らかいなあ……ぷにぷに」 23500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ほんとに足でおちんちんいじってもいいの?」 -23600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよー好きにしちゃって。タマタマ蹴られたりしなきゃ平気だから」 +23600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよー好きにしちゃって。タマタマ蹴られたりしなきゃ平気だから」 23700 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,この位置関係だったらその心配もほとんどないだろうし。 23800 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「折れちゃったらこわいよね……」 -23900 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怖いよ!」 +23900 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「怖いよ!」 24000 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,それはやめて! 24100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、そーっと、そーっとね。でも足でおいちゃんのおちんちんいじるなんて、ふしぎー」 24200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足が僕のペニスに押し付けられた。なんとか両方の足で挟もうとちーちゃんは足を動かす。 -24300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁー……ちーちゃんのあんよは柔らかくて気持ちいいなぁ……」 +24300 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁー……ちーちゃんのあんよは柔らかくて気持ちいいなぁ……」 24400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんもぷにぷにしてくすぐったいよ」 24500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,くすくす笑うちーちゃん。 -24600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いっぱいぷにぷにしてね」 +24600 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いっぱいぷにぷにしてね」 24700 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! こういうの楽しい! いつもはできないもんー」 -24800 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつも?」 +24800 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いつも?」 24900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃおちんちんいじるのは『いつも』はできないだろうなぁ。でも『たまに』でも僕以外のをいじってる訳……ないよな? 25000 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「足でもの拾ったりするとおかーさんに怒られたりするんだよー、お行儀悪いって」 25100 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、足で何かを掴んだりするのが『いつもは』できないのか。 -25200 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、そりゃそうかもねぇ。でも今日はいくらでもお行儀悪くしていいよ。だってお股はだかんぼでおじさんに乗っけてるんだし!」 +25200 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、そりゃそうかもねぇ。でも今日はいくらでもお行儀悪くしていいよ。だってお股はだかんぼでおじさんに乗っけてるんだし!」 25300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだった! でもぱんつ脱いでお股はだかんぼにするの結構好き!」 -25400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほうほう、ちーちゃんは脱いじゃうの好きなんだ」 +25400 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほうほう、ちーちゃんは脱いじゃうの好きなんだ」 25500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、なんかさっぱりっていうかすがすが……しい? そんな感じになるー」 -25600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暑いしねー。おじさんもおちんちんポロって出すと気持ちよくて。おっきくなると窮屈だしねー」 +25600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「暑いしねー。おじさんもおちんちんポロって出すと気持ちよくて。おっきくなると窮屈だしねー」 25700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんにはおちんちん生えてないけど、きゅうくつなのは分かるかも。こんなにおっきいんだもんね」 -25800 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん」 +25800 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん」 25900 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあいじるねー、こってるところとかないですかー?」 26000 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは僕のペニスをぐにぐに足で刺激してくれる。 -26100 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「バッキバキだよ、全体的にねー」 +26100 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「バッキバキだよ、全体的にねー」 26200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「はーい、もみもみ、もみもみ……」 26300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまず足の指で握るように、僕のペニスを揉みほぐしてくれる。柔らかくて小さい指の感触がペニスの表面を押してくるだけでもう夢気分だ。 26400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちん、びくびくってしてる。気持ちいいんだねー」 26500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはもう何度もペニスを見たり触ったりしてもらってるから、ちーちゃんももう結構慣れた感じだ。 -26600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおー、ちーちゃんおちんちんの扱い上手になってるなあ。よし、今度はこっちの番だっ。ちーちゃんちょっと足開いてー」 +26600 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおー、ちーちゃんおちんちんの扱い上手になってるなあ。よし、今度はこっちの番だっ。ちーちゃんちょっと足開いてー」 26700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、ひゃひゃ、おいちゃんやっぱりちょっと恥ずかしいー」 26800 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,って言いつつ楽しそうなちーちゃんだ。 -27000 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんとちーちゃんの肌はすべすべだなー」 +27000 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんとちーちゃんの肌はすべすべだなー」 27100 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつちーちゃんのお尻を撫で回す。ちょっと汗ばんでるから肌も吸い付くみたいだ。 27200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんに軽く開いてもらった足と足の間には、すっと一本線の可愛い割れ目がある。 -27300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んーこのアングル最高ー!」 +27300 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んーこのアングル最高ー!」 27400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんのおまんまん見える? 動こっか?」 27500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,サービスがよすぎて鼻血が出そうだ。 -27600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「平気平気、もうバッチリ。ちーちゃんはそのままでいいよ」 +27600 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「平気平気、もうバッチリ。ちーちゃんはそのままでいいよ」 27700 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの口からベロがのびてきたー。えへへっ、届くかなー?」 -27800 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「届かせる!!」 +27800 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「届かせる!!」 27900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ぐぐぐっと舌を伸ばす。 28000 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,この届きそうで届かない、っていうか、こんなちっちゃな女の子のおまんこに口つけちゃっていいの!? って背徳感も興奮要素の一つだよな。 28100 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,まあいくら罪悪感を覚えても、だからやっぱりやめようなんてならないけど! 28200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん!」 28300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちろり、と舌がちーちゃんのおまんこに触れた途端、ちーちゃんがきゅっと目を閉じてくすぐったそうにした。 28400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅー……やっぱりヘンな感じー」 -28500 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? でもイヤじゃないよね?」 +28500 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? でもイヤじゃないよね?」 28600 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーイヤっていうか、おいちゃんがしたいならいっかなあって感じだけど、ちーちゃんそこからおしっこするんだよって思ったらやっぱりヘンかなーって」 -28700 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあねー、おじさんもちーちゃんにおちんちんぺろぺろされたらちょっと恥ずかしいけど、でも気持ちいいんだよなあ」 +28700 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあねー、おじさんもちーちゃんにおちんちんぺろぺろされたらちょっと恥ずかしいけど、でも気持ちいいんだよなあ」 28800 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんも恥ずかしいの?」 -28900 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、おちんちんなんて誰にでも見せるもんじゃないからね」 +28900 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、おちんちんなんて誰にでも見せるもんじゃないからね」 29000 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへーそっかー、ちーちゃんだけなんだ、おいちゃんのおちんちんいじれるの」 -29100 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」 +29100 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう」 29200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんはにへへーと嬉しそうな表情をする。ほんと可愛いなあ! -29300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもおじさんにだけおまんこを見せたり舐めさせたりしてくれるなんて、嬉しいなあ!」 +29300 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもおじさんにだけおまんこを見せたり舐めさせたりしてくれるなんて、嬉しいなあ!」 29400 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこ?」 29500 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,つい普通の言葉を使うと、ちーちゃんがきょとんとした。 -29600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うん、『おまんまん』のことだよ。他の人はよく『おまんこ』って言うんだ、ここ」 +29600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、うん、『おまんまん』のことだよ。他の人はよく『おまんこ』って言うんだ、ここ」 29700 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらちーちゃんのおまんこをひと舐めした。 29800 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにゅっ……!! い、今のぴりってしたー……」 -29900 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよかった?」 +29900 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよかった?」 30000 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、でもちょっとぴりってしすぎかも」 -30100 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぐにこれがよくなるよ」 +30100 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぐにこれがよくなるよ」 30200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなのかなあ?」 30300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまだよく分かってない感じだけど、一回クンニでイッた経験もあるんだ。すぐに夢中になってくれるだろう。 30400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ね、おいちゃん、ちーちゃんも『おまんこ』って言ったほうがいい?」 -30500 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? あ、『おまんまん』のこと? なんで?」 +30500 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? あ、『おまんまん』のこと? なんで?」 30600 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、おまんまんって子供っぽいのかなー、って」 30700 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そこがよくもあるんだけど、悩むな……。ちーちゃんの口から『おまんこ』って言葉が出るのも興奮するしなあ。 30800 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,要は使い分けか。 30900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,うん、これからいっぱいやらしいことするし、やらしく『おまんこ』って言ってもらうことにも慣れてもらおう! -31000 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃんも『おまんこ』って言ってくれる?」 +31000 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃんも『おまんこ』って言ってくれる?」 31100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、わかった! これから『おまんまん』は『おまんこ』だねっ」 31200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,おおお、下半身に血がたぎる! 31300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「わわわ、おおお、おいちゃんのおちんちんがぴこんってなった!」 -31400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがおまんこって言ってくれたから、おじさん興奮しちゃいました!」 +31400 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがおまんこって言ってくれたから、おじさん興奮しちゃいました!」 31500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこって言うだけで?」 -31600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん!」 +31600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん!」 31700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「へんなの!」 31800 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはくすくす笑う。 31900 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……おいちゃん、すっごいぺろぺろしてきたね、ちょっとおまんまん……おまんこじんじんってしてきたよ」 -32000 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だんだん気持ちよくなってくるからね……中のほうまでくちゅくちゅしていい?」 +32000 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だんだん気持ちよくなってくるからね……中のほうまでくちゅくちゅしていい?」 32100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、おしっこの味でしょっぱかったりしたら、おいちゃんにばっちくないかなあ……?」 -32200 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫大丈夫、逆におじさんが綺麗にしてあげるから」 +32200 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫大丈夫、逆におじさんが綺麗にしてあげるから」 32300 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅっ! もーおいちゃん、ちーちゃんだって恥ずかしくないわけじゃないんだよー? おしっこ拭いてもらうとか赤ちゃんっぽい!」 -32400 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おトイレの後きちんと拭かないちーちゃんが悪い! 罰としておじさんにそのしょっぱい味を味見させなさい!」 +32400 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おトイレの後きちんと拭かないちーちゃんが悪い! 罰としておじさんにそのしょっぱい味を味見させなさい!」 32500 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ、こ、今度からちゃんとふくもん!」 32600 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,まさかと思ったが、ちゃんと拭いてなかったのかちーちゃん。パンツがおしっこまみれになっちゃうぞ! 32700 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,それはそれとしておしっこの味がすること自体はご褒美なので一生懸命ちーちゃんのおまんこを舐めます。……ん、でも綺麗なもんじゃん、ちーちゃんのおまんこ。 32800 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとしょっぱいけど、この塩味が汗なのかおしっこなのかは分かんないや。 32900 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、おいちゃんのべろ、ちーちゃんのおまんこぐにぐにしてるー……」 -33000 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこ美味しいよ。どう? 気持ちよくなってきた?」 +33000 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこ美味しいよ。どう? 気持ちよくなってきた?」 33200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ……! なんかすーすーするよぉー……」 33300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんくらいの歳のおまんこってぴっちり閉じてるもんな。こうやってこじ開けてやると外の空気に触れてすーすーするのかも。 33400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,まあおしっこするときは多少広げるのかも知れないけど、それでも未成熟なクリトリスなんてどこにあるのか分からないくらい隠れちゃってるもんな。 -33500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやってキレイキレイして……じゅるるっ……ん、ちーちゃんのおまんこからもなんか出てきたかな……? 感じてきた……?」 +33500 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやってキレイキレイして……じゅるるっ……ん、ちーちゃんのおまんこからもなんか出てきたかな……? 感じてきた……?」 33600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんないけどね、おまんこのあたりがなんかぽかぽかして、じんじんってなってきたよ……」 -33700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いい感じだね。一旦ぺろぺろやめてみるよ?」 +33700 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いい感じだね。一旦ぺろぺろやめてみるよ?」 33800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……、あっ……おいちゃん、なんか、じんじん強くなる……おいちゃんにぺろぺろされないと、かゆいっていうか、我慢できないっていうか……」 -33900 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょー、もっとして欲しくなってきたでしょ、続けるよ?」 +33900 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうでしょー、もっとして欲しくなってきたでしょ、続けるよ?」 34000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……、あっ、おいちゃんのペロペロ、うん、もっとして欲しくなってきた……! おいちゃん、これって『感じてきた』のかなあ……?」 -34100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! ちーちゃんのおまんこは『感じて』きて『気持ちよくなって』きて、『我慢ができなくなって』きたんだ!」 +34100 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ! ちーちゃんのおまんこは『感じて』きて『気持ちよくなって』きて、『我慢ができなくなって』きたんだ!」 34200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……そ、そーなんだ……ちーちゃんのおまんこ、ちゃんと感じれるんだね……ふあ……ふしぎ……」 34300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,だんだん息が荒くなってきて、顔も赤くなる。おまんこもだんだん充血してきた気がする。 34400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,なにより、ちーちゃんのおまんこから、やらしい匂いがぷぅ〜んと漂い始めてきてる。 -34500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしよし、ちーちゃんいい調子だね。でもそれじゃ、ちーちゃん一人でイッちゃうぞ? おじさんのおちんちんも気持ちよくしてよ」 +34500 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしよし、ちーちゃんいい調子だね。でもそれじゃ、ちーちゃん一人でイッちゃうぞ? おじさんのおちんちんも気持ちよくしてよ」 34600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、そうだった……!! ごめんね、おまんこじんじんしてきてたから忘れちゃってた……」 34700 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_089a.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんも気持ちよくしてあげなきゃ……! んしょ、んしょっ」 34800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがまた足を動かし始める。なんだか動きがぎこちない。これは、おまんこが感じ始めてきてるからだろうな! 34900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ひゃ、んっ……なんか……足の裏もくすぐったい……ん、じょうずに動かせないぃー……」 -35000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばれ、ちーちゃん! おまんこが気持ちいいのはわかるけど、頑張るんだ!」 +35000 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばれ、ちーちゃん! おまんこが気持ちいいのはわかるけど、頑張るんだ!」 35100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっがんばるっ……ん、ん、ん! ふぁあ……おいちゃんのおちんちん、すっごいー、負けちゃいそうっ……」 -35200 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「指でぐにぐにするのが難しかったら、足で挟んでしこしこ、こすってくれるのでもいいよ」 +35200 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「指でぐにぐにするのが難しかったら、足で挟んでしこしこ、こすってくれるのでもいいよ」 35300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、わかった! よぅし……えいえいっ、えいえいっ……!」 35400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはがに股気味に足を開いて、ちいちゃな足で僕のペニスを左右から挟む。そうして、その足を左右いっぺんに上下にごしごしと動かし始めた。 -35500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお! そ、そうそう、そんな感じ!」 +35500 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおお! そ、そうそう、そんな感じ!」 35600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、ちーちゃんがんばるっ……ふぁ、ん!」 35700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ごしごし、ごしごしとペニスを小さな足でしごいてくれるちーちゃんの頑張りに応えるべく、こっちもちーちゃんのおまんこをほじくって刺激する。 35800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そろそろおまんこから内側へ舌を差し込んでみようか……? 35900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゅっ!? お、おいちゃん……なんかそこ……にゃっ!!」 -36000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ここがおじさんのおちんちんが入る入り口だよ。分かる?」 +36000 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ここがおじさんのおちんちんが入る入り口だよ。分かる?」 36100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ん! おいちゃん……そこ、い、いっぱいなんかくる感じ……かもっ」 -36200 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいの、いっぱいくる?」 +36200 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいの、いっぱいくる?」 36300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………うん」 36400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、エッチの素質十分じゃないか。入り口ほぐされて感じちゃうなんて。 36500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,これなら、奥ではどんな風に感じちゃうんだろう。 36600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ひゃふ!? お、おいちゃああん、ちーちゃんのおまんこいじめちゃダメだよぉー……」 -36700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いじめてるんじゃないよぉー、可愛い可愛いってしてあげてるんだよ!」 +36700 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いじめてるんじゃないよぉー、可愛い可愛いってしてあげてるんだよ!」 36800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、すごいふわふわってなって、頭ぼーっとしちゃうよぉー……」 36900 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは足に自分の手も添えて、一生懸命僕のペニスをしごいてくれる。そうしないともう、足が震えて動かない、って感じで表情もぼうっとなってきてる。 37000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ちーちゃんエッチな子なのかなあ……?」 -37100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに気持ちいい?」 +37100 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに気持ちいい?」 37200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん。おいちゃんにずっとぺろぺろしてて欲しくなってきちゃうよ……」 37300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,それは大歓迎だな! -37400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、エッチなちーちゃんも大好きだよ。こんな姿をおじさんにだけ見せてくれるなんて、とっても嬉しい」 +37400 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは、エッチなちーちゃんも大好きだよ。こんな姿をおじさんにだけ見せてくれるなんて、とっても嬉しい」 37500 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ほんと? おいちゃん、エッチなちーちゃん大好きなんだ……。ん、ちーちゃんエッチでよかったかも……」 37600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,うっとりした表情で、おまんこの刺激に身を委ねてる感じのちーちゃん。 37700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,小さなちーちゃんがおまんこをべろべろ舐められて『はあ、はあ』と一生懸命息をしてる姿はそれだけで射精しそうになる。 37800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり最後の発射には物理的なちんちんの刺激が欲しい。心はもう満たされてるけど、体も満たされたい。 -37900 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ほら、あんよも頑張って。おじさんのちんちんごしごしってして」 +37900 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ほら、あんよも頑張って。おじさんのちんちんごしごしってして」 38000 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ、ちーちゃんの可愛いお尻を軽くぺちぺちと叩く。 38100 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,すると気持ちいい眠りから目を覚ましたみたいに目を2、3回ぱちぱちさせて、ちーちゃんが体を起こした。 38200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、そうだった、おいちゃんのおちんちん、んしょんしょ、ごめんね、ほっといちゃって……」 @@ -278,27 +278,27 @@ 38700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんのおまんこをべろっと舐めると、その瞬間ちーちゃんは足を突っ張らせる。でもすぐに『んー!』と声を出してごしごし足を動かした。 38800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの……おちんちんも、しこしこして、ちーちゃんのおまんこと同じくらい、ふわふわさせて……んんっ!!」 38900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふええっ……おいちゃんのぺろぺろが、きもちよすぎるよぉ……っ……ひゃ、んんっ、お、おまんこむけちゃうっ……んんん!」 -39000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「舌の先でちーちゃんのおまんこがくぱくぱしてるのが分かるよっ……! 中からとろとろがどんどん出てきて……濡れてるんだね、感じちゃってるんだね……!」 +39000 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「舌の先でちーちゃんのおまんこがくぱくぱしてるのが分かるよっ……! 中からとろとろがどんどん出てきて……濡れてるんだね、感じちゃってるんだね……!」 39100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんん! おいちゃ……ふぁっ……! そこ、そこすきっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんもっ、もっと、ごしごしって、んんんっ……!!」 39200 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,限界間際のちーちゃんの足技は力が入りすぎて少し乱暴だけど、赤ちゃんのように柔らかい足の指だとそれくらいがちょうどいい。 39300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ぐいぐい亀頭をこねくり回されて精液の出口が熱くなってくる。 -39400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、その調子、おじさんももうちょっと、もうちょっとだから!」 +39400 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、その調子、おじさんももうちょっと、もうちょっとだから!」 39500 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ……! よいしょっ……!!」 39600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰をちょっと前に出したせいで、僕の顔とちーちゃんのおまんこが密着する。今までも濃厚に感じてたちーちゃんの匂いが鼻の裏あたりに充満する。 -39700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおおっ!! 最高!!」 +39700 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおおおっ!! 最高!!」 39800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとちーちゃんのお尻に手を回して抱き寄せた。 39900 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,口はおまんこに、頬はちーちゃんの足の付け根、太ももに密着する。ぷにぷに柔らかい感触が顔面を包んでいる! 40000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……みたいに、おいちゃんのおしっこの穴もぬるぬるしてる……っ、くにっ、くにくにっ……!」 -40100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおおおおお!!」 +40100 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおおおおお!!」 40200 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足の親指が、びくびくし始めた僕のペニスの先端をいじくった。ちーちゃんの言う通り先から染み出していたぬるぬるが、ちーちゃんの指に絡みつく。 40300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,尿道口はこれから精液が吹き出す場所だ。そこへのダイレクトアタックはこれはムチャクチャ効いた。一気にペニスのボルテージがマックスに向けて急上昇する。 -40400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃ、べろべろべろ! もう、おじさんも、限界……じゅるるるっ! うおお、ずずーーーーーーっ!!」 +40400 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃ、べろべろべろ! もう、おじさんも、限界……じゅるるるっ! うおお、ずずーーーーーーっ!!」 40500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,少しでも我慢するためにちーちゃんのおまんこに顔を押し付ける。顔面が自分のつばとちーちゃんの汁でべとべとになるけど構わない。 40600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこの匂いを鼻から肺いっぱいに吸い込んで体に染み込ませる。 40700 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ! ち、ちーちゃん、も、もう、いっちゃう! おいちゃん、もーがまんできないっ! ふぁ、ふぁ、あーっ!!」 -40800 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、ちーちゃん!!」 +40800 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、ちーちゃん!!」 40900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、おいちゃっ、あんっ、ひゃ、あああああああああああああああああ!!」 -41100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも…………発射ーっ!!」 +41100 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも…………発射ーっ!!」 41200 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,すぼまるちーちゃんの膣の入り口に舌を締め付けられながら、僕も盛大にペニスから射精した。 41300 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,その勢いは軽くちーちゃんの顔の高さを飛び越えて、ぼたぼたと降り注ぐ。 41400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,一射目でちーちゃんの膝が真っ白に、そしてどんどん降り注ぐ精液はちーちゃんのすね、ちっちゃな足、指まであっというまにべとべとにした。 @@ -308,148 +308,148 @@ 41800 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……いっぱいー……」 41900 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,自分の足に降り注ぐべとつく液体も気にしないで、ただ『すごーい』って顔をしていた。 42000 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだまだ出るー……おいちゃん、いっぱいがまんしてた?」 -42100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……、いっぱい我慢して一度に出したほうが気持ちいいんだ。だから、まだまだ出るよぉ……!」 +42100 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ……、いっぱい我慢して一度に出したほうが気持ちいいんだ。だから、まだまだ出るよぉ……!」 42200 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁー…こんなにいっぱい気持ちいいんだ……。おちんちんがすごいひくひくしてるから、なんかちーちゃんもわかる……」 -42300 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこも痙攣してたもんね」 +42300 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこも痙攣してたもんね」 42400 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかしびれちゃって、力が入らないよー」 42500 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,それなら僕のペニスも入るんじゃないかな? その前にこの射精を終えないと、だけど。 -42600 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……まだ出るから最後まで絞り出してー」 +42600 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……まだ出るから最後まで絞り出してー」 42700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな女の子におねだりして甘える僕。 42800 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、おいちゃん、りょうかいー……んしょ、ごしごし、ごしごし……おちんちん、がんばれー」 42900 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声援と足コキを受けて、僕のペニスはさらに頑張って射精を続ける。 43000 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間にちーちゃんの足の指が裏筋に当たると、気絶しそうなくらいの刺激に体が痙攣する。 -43100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおお」 +43100 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおおお」 43200 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、痛かった?」 -43300 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううんその逆、すごい気持ちよかった……よいしょ、よいしょ、もうちょっとかな……」 +43300 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううんその逆、すごい気持ちよかった……よいしょ、よいしょ、もうちょっとかな……」 43400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,我ながらよく出る。でもようやく、腰に力を入れないと続きが出なくなってきた。 -43500 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう……ありがと、ちーちゃん、全部出た」 +43500 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう……ありがと、ちーちゃん、全部出た」 43600 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、おいちゃんとおいちゃんのおちんちん、おつかれさまー」 43700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って労ってくれる。その言葉で心がほんわかとなる。 43800 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日はこれからが本番なんだ。 -43900 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう、じゃちーちゃん、今度はちーちゃんのおまんこにおじさんのおちんちんを入れるよ。……いい?」 +43900 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう、じゃちーちゃん、今度はちーちゃんのおまんこにおじさんのおちんちんを入れるよ。……いい?」 44000 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そだ、それするんだったね」 44100 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちょっと不安そうだな、ちーちゃん。 -44200 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 +44200 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 44300 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー……わかんない。うまくできるかなあってはちょっと思うけど……」 44400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,まあそれはそうだよね。 44500 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもおいちゃんのお願いだから、ちーちゃんいいよ」 -44600 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +44600 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 44700 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいい子すぎて涙が出る。でも、泣いてる訳にもいかないので僕はちーちゃんを一度立たせてから、布団に案内した。 44900 ,,,9,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあー…………」 45000 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,服を全部脱がせてしまったちーちゃんを抱き上げて、布団に横にした。ちーちゃんはまるで借りてきた猫だ。 45100 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,はだかんぼだからって寒いってことはないよなあ。 -45200 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 +45200 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 45300 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,僕の質問に、ちーちゃんは首を左右に振った。でも、ちょっとこわばった顔はそのままでひとこと漏らす。 45400 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「き、きんちょーするー」 -45500 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リラックス、リラックス」 +45500 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「リラックス、リラックス」 45600 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うんっ、すーはーすーはー、すーはーすーはー」 45700 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,深呼吸するちーちゃん。そのたびに胸が浮き上がったり沈んだりして思わず乳首に注目しちゃうけど、やっぱりもう少しリラックスしてもらわないとダメかな。 -45800 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、確かにおちんちん大きいから入るのかなって不安になるだろうけど、みんなエッチするときは入れてるんだから」 +45800 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、確かにおちんちん大きいから入るのかなって不安になるだろうけど、みんなエッチするときは入れてるんだから」 45900 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、そうしないとせっくすにならないもんね。でも、本当に入るのかなー?」 46000 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って自分のお腹のほうを見る。 46100 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのどこにそんなに入るとこあるんだろ……」 -46200 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、描いてみようか」 +46200 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、描いてみようか」 46300 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,なんとなくひらめいて、僕はマジックを取り出す。 46400 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん? なにするの?」 -46500 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお腹の中がどうなってるか、描いてあげる。何にも知らないより心構えができるかも」 +46500 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお腹の中がどうなってるか、描いてあげる。何にも知らないより心構えができるかも」 46600 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕はちーちゃんの下腹部に落書きを始めた。 46800 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、くすぐった!」 -46900 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここがちーちゃんのおまんこ、つまりおちんちんの入り口だろ? ここからこういう風におちんちんが出たり入ったりする場所があってー……」 +46900 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここがちーちゃんのおまんこ、つまりおちんちんの入り口だろ? ここからこういう風におちんちんが出たり入ったりする場所があってー……」 47000 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………ほえー」 -47100 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んで、ここが赤ちゃんのお部屋、でその横が赤ちゃんのもとを作るとこ」 +47100 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んで、ここが赤ちゃんのお部屋、でその横が赤ちゃんのもとを作るとこ」 47200 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹の上に描かれる図形……膣・子宮・卵管を不思議そうに見つめる。 47300 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「こんな形のが、ちーちゃんの中にあるの?」 -47400 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。まあお腹の中だから、おじさんも直接見たことはないけどね」 +47400 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。まあお腹の中だから、おじさんも直接見たことはないけどね」 47500 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん……でも、やっぱりちっちゃいね?」 47600 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言う。……そう言われれば、そうなのかな? ちーちゃん自身がちっちゃいからなあ。 47700 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,そこがいいんですが。 47800 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、おちんちん、おちんちん出してみてー? くらべっこしてみよ?」 -47900 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど」 +47900 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど」 48000 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに請われて、僕はペニスを取り出す。 48100 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,さっき大量に射精したばかりだから反り上がってギンギン、ではないけど、ちーちゃんの裸を見続けているから適度に硬さは維持している。 -48200 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んじゃ、当ててみるから、ちーちゃんの足開くね」 +48200 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んじゃ、当ててみるから、ちーちゃんの足開くね」 48300 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,そうしないと、ちーちゃんの股間にペニスを近づけることができないからね。 48400 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんー、わ、ちーちゃんのお股が丸見え……おまんこも全部見えちゃってるー」 -48500 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ仕方ないよ、見えなきゃ間違ったとこに入れちゃうし」 +48500 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ仕方ないよ、見えなきゃ間違ったとこに入れちゃうし」 48600 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「ま、間違っちゃダメだよ!?」 48700 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,まあ間違っても入るとこなんて何箇所もないけどね……それはそれとして。 48900 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹の上に、ペニスを乗っける。 49000 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「わー…………って、おいちゃん」 -49100 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………うん」 +49100 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………うん」 49200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスはちーちゃんのお腹に描いた絵よりも大きかった。 -49300 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、根本まで全部入れる訳じゃないし。最初だしね」 +49300 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、根本まで全部入れる訳じゃないし。最初だしね」 49400 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっぱおいちゃんのおちんちんでっかいよ、かっこいーけど」 49500 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,かっこいーのか。 -49600 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そーっとやってみるから、安心して」 +49600 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そーっとやってみるから、安心して」 49700 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,気休めにもほどがあるっていうか、もう嘘をついてると言ってもいいレベルの言葉だったけど、僕はそう言った。今ここで止まるなんてことはできないのだ。 49800 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、うまくできなくても、許してね?」 -49900 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、うまくいかなくてもちーちゃんのせいじゃないから……そこまで心配しなくてもいいよ」 +49900 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、うまくいかなくてもちーちゃんのせいじゃないから……そこまで心配しなくてもいいよ」 50000 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ腰を動かしてちーちゃんのおまんこにペニスの先端を当てる。 50100 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……!」 50200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは体をびくっとさせる。さっきあれだけ刺激したから、まだ敏感なままなのかも。 50300 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,というか、ほぐすために舐め舐めしたんだからそうでないと困るんだよな。 -50400 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよー、ちーちゃん」 +50400 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いくよー、ちーちゃん」 50500 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「おー……おいちゃんのおちんちんの先っぽ、ぷにぷにだー」 50600 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,不安そうでも、ちーちゃんに拒否反応がないのが救いだ。ここはそれに付け込ませてもらおう。 -50700 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこもぷにぷにコリコリで気持ちいいよ」 +50700 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこもぷにぷにコリコリで気持ちいいよ」 50800 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきおいちゃんにいっぱいぺろぺろされたからふやけちゃったんだよー」 -50900 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「柔らかくほぐすためにしたんだしねー、さて、成果はどうかな?」 +50900 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「柔らかくほぐすためにしたんだしねー、さて、成果はどうかな?」 51000 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,いつまでもちーちゃんのおまんこに亀頭を押し付けてたらそれだけですぐヤバイ。 51100 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,それにちーちゃんもやっぱり怖いって思い始めるかも知れない。即断即決、ここはすぐに先に進めよう。 -51200 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、いくよ……ちーちゃん初めてのセックス、おじさんがもらっちゃいまーす……」 +51200 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、いくよ……ちーちゃん初めてのセックス、おじさんがもらっちゃいまーす……」 51300 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、おいちゃんとせっくす……しちゃうよー」 51400 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,僕はその腰を軽く押さえて、少しずつ腰を進める。僕の亀頭は柔らかいちーちゃんのおまんこを押し込んでいく。 51600 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの柔らかい恥丘に隠れて、亀頭がだんだん見えなくなる。 51700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,けれどまだちーちゃんの股間のお肉を押してるだけで、入ってる、というまでじゃない。もう少し頑張らないと……。 51800 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,少し、ちーちゃんのおまんこを拡げないと。 -51900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちょっとおまんこ……ちーちゃんの入り口を広げるよ」 +51900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちょっとおまんこ……ちーちゃんの入り口を広げるよ」 52000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほえ?」 52100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこに指を添え、なるべくそーっと、そのつぼみを左右に開く。腰を引いて、ちーちゃんの入り口に亀頭を当て直した。 52200 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おおっ? お、お!?」 52300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,……新鮮な反応だなちーちゃん。まあ、おまんこをこんなに拡げるって経験がないだろうけど。 52400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、ふぁ、へ、へんな感じ……あうう……」 -52500 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんかいいのか悪いのか分かんない反応だな!」 +52500 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんかいいのか悪いのか分かんない反応だな!」 52600 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだへいきだけどー……おまんここんなに広げたことないからちょっと痛い……よーな? でもさっきぺろぺろしてもらったときみたいにじんじんもしてる」 -52700 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、そっかー……、そりゃこんな大っきいもの挿入れたことないもんな」 +52700 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、そっかー……、そりゃこんな大っきいもの挿入れたことないもんな」 52800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこになんか入れたことなんてないよー、取れなくなっちゃいそう」 -52900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははは、おじさんと勉強しておまんこ気持ちよくなったからって、えんぴつとかおもちゃとか入れて遊んじゃダメだよ?」 +52900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははは、おじさんと勉強しておまんこ気持ちよくなったからって、えんぴつとかおもちゃとか入れて遊んじゃダメだよ?」 53000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「し、しないよー! おいちゃんと一緒じゃないと怖いし」 53100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、おじさんの前ならどんなエッチな遊びをしてもいいけどねえ。 -53200 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあおじさんのおちんちんをぐりぐりしてもう少しちーちゃんのおまんこをほぐしてみよう」 +53200 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあおじさんのおちんちんをぐりぐりしてもう少しちーちゃんのおまんこをほぐしてみよう」 53300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分のペニスの幹を手で持って、円を描くようにした。 53400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、ん! お、おまんこぴりぴりするぅ……」 -53500 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛い?」 +53500 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛い?」 53600 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ちょっと……でもおいちゃんのおちんちんがぷにぷにするの、なんか気持ちいー感じもするー」 -53700 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そか、よし……あんまり強くすると痛そうだな、じゃあ動かす幅はこれくらいで……ちょっと小刻みに」 +53700 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そか、よし……あんまり強くすると痛そうだな、じゃあ動かす幅はこれくらいで……ちょっと小刻みに」 53800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ん、ふぁ、おいちゃん、お股あっつくなってきた。ん、これ、おまんこ気持ちいいってやつかも?」 -53900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「了解ー、結構いい感じだね。じゃあ前後……ちーちゃんの中にも少しずつ進めちゃうぞぉ」 +53900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「了解ー、結構いい感じだね。じゃあ前後……ちーちゃんの中にも少しずつ進めちゃうぞぉ」 54000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、が、がんばるっ……って、どーしたらがんばれるのか分かんないけどー……おいちゃんのおちんちん、入っていいよー、いらっしゃーい……」 54100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,家に友達を上げるような雰囲気で、ちーちゃんがそう言う。 54200 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,困ったことに、そんなことを言われちゃうと今でもちーちゃんには大きい僕のペニスが、さらに大きく硬くなっちゃうのだ。 54300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,硬くなること自体はちーちゃんの膣内に押し進めるのに都合がいいけど、ちーちゃんが痛がっちゃうのは勘弁だ。 54400 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,しかし亀頭って柔らかいんだよな。ちーちゃんのおまんこの圧力……マン圧とでも言うのだろうか、に押しつぶされてる。 54500 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ここまで硬かったら女の子は大変だったろう。ちっちゃい子とエッチするために神様は亀頭をふにふに柔らかくしてくれたのかな。 -54600 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あ、ん、わわわ、ぶるぶるぶるぶるぅぅぅぅ」 +54600 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あ、ん、わわわ、ぶるぶるぶるぶるぅぅぅぅ」 54700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ってちーちゃんが言うのは、前後幅をできるだけ押さえて振動するように腰を動かしているせいだ。少しずつだけど、入り口はだんだん馴染んできてる気がする。 54800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃんのおちんちんが、ふぁ、はいって、ん、ん、んっ!」 -54900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ、ちょっとぬるぬるしてきた?」 +54900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ、ちょっとぬるぬるしてきた?」 55000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,気のせいかもしれない。濡れてるのは僕の先走りかも知れない。 55100 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん、なんかおなかぎゅーって押されてるみたいぃぃ……ぎぼぢわるい……」 -55200 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「が、我慢だ、ちーちゃん」 +55200 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「が、我慢だ、ちーちゃん」 55300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,お腹が中から押し上げられる感覚って男には分からないからなあ……尻になんか入れたら分かるのかな。……いや、考えるのをやめよう。 55400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、がまん……がんばる……」 55500 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,健気なちーちゃんに胸を熱くしながら、腰を少しずつ進めた。 55600 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,無論全部入るとは思ってない。正直、こうしてるだけでも射精ならいくらでもできる。だけど、心の満足が欲しいんだ。 55700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと初セックス、その初物を僕のものにするっていう満足が。 -55800 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……しょ……も、ちょい……」 +55800 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……しょ……も、ちょい……」 55900 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ローションでも用意しておけばよかっただろうか。さすがにちーちゃんの小さい体の狭い膣はきつかった。 56000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,物理的に小さいのだからローションでもどうしようもならないかも知れないけど、ちーちゃんが少しでも楽になるなら意味あることだった。 56100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、いまさらだけど……。 56200 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あ、いっ……ん! いいい……っ」 56300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ痛み出してきたかな? 無理もない。でも、まだちーちゃんは我慢してくれてるみたいだ……。 -56400 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがと、ちーちゃん、もう少しだから……」 +56400 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがと、ちーちゃん、もう少しだから……」 56500 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、おいちゃっ……が、がんばるっ……」 -56600 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えらいぞ、ちーちゃんっ……!」 +56600 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えらいぞ、ちーちゃんっ……!」 56700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの表情は『我慢』って感じになってる。やめる気がないなら、もう躊躇しててもしょうがない。少しずつ前進量を増やしていく。 56800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、んあっ! おいちゃんのおっ、ちんちんがっ、いっぱいっ……!!」 56900 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、いっ、いいいいいっ……! んんんっ!!」 @@ -458,43 +458,43 @@ 57200 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,プチプチプチプチッ……!! 57400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ほんのちょっとではあるけど、急に、前を遮っていたものがなくなったような感覚を覚えた。 57500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,見下ろすと、ちーちゃんのおまんこの周囲に少しだけ赤い筋が見える。これは。 -57600 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やった……ちーちゃんの処女膜、破っちゃった」 +57600 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やった……ちーちゃんの処女膜、破っちゃった」 57700 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「しょ……しょじょまく……?」 -57800 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中にちゃんとおちんちんが挿入って、ちーちゃんとセックスできた、ってことだよ」 +57800 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中にちゃんとおちんちんが挿入って、ちーちゃんとセックスできた、ってことだよ」 57900 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そーなんだ……? あのね、ちーちゃん、おまんこすごくびりびりするぅ……」 58000 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと涙声のちーちゃんだった。無理もない。 -58100 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃんの初めて、おじさんがもらっちゃったよ」 +58100 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃんの初めて、おじさんがもらっちゃったよ」 58200 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……大人になるって痛いんだね」 58300 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,なにその深い台詞。 58400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,はあー、しかしこれ、すごいなあ。ちーちゃんの粘膜に包まれて、僕のペニスが半分くらいもちーちゃんの中に入ってる。 58500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,意識すれば気がおかしくなっちゃいそうなほど伝わってくる、ペニスを囲む柔らかい壁の感触。これが全部ちーちゃんのおまんこだなんて。 -58600 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中、あったかい……っていうかちょっと熱いくらいかな。すごいなあ、柔らかくて、でもぴちぴちしてて」 -58700 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはさ、おじさんのおちんちん、分かる?」 +58600 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中、あったかい……っていうかちょっと熱いくらいかな。すごいなあ、柔らかくて、でもぴちぴちしてて」 +58700 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはさ、おじさんのおちんちん、分かる?」 58800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかるっていうかぁ……ちーちゃん、おいちゃんのおちんちんでいっぱいになっちゃった感じぃ……」 -58900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、痛いだろうけど、でもちーちゃんにも気持ちよくなって欲しいから、おちんちんを意識してもらったほうがいいと思うんだよな」 +58900 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、痛いだろうけど、でもちーちゃんにも気持ちよくなって欲しいから、おちんちんを意識してもらったほうがいいと思うんだよな」 59000 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふ、ふにゅー……ん、ん、こんな感じ?」 59100 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,中が恐る恐るだけどすぼまって、ちーちゃんのおまんこが僕のペニスを捕まえた。おおっ、締められるとこんなふうになるのか。 -59200 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、そんな感じ。ちーちゃんのおまんこがおちんちんぺとぺとしてくれて気持ちいいよー」 +59200 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう、そんな感じ。ちーちゃんのおまんこがおちんちんぺとぺとしてくれて気持ちいいよー」 59300 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、このへんまで来ちゃってるよ、おいちゃん」 59400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,僕が落書きした絵の子宮辺りに手を置くちーちゃん。ほんとに子宮に入ってたらおおごとだから、きっと僕のペニスはちーちゃんの子宮を押し上げてるんだろう。 59500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そう考えるとちーちゃんが苦しいのも分かる気がした。ちょっと腰を引く。 59600 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お、おいちゃん、これで終わり……?」 -59700 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、まだ……終わりじゃないけど、あーでも、ちーちゃんがきついならここまででも……」 +59700 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、まだ……終わりじゃないけど、あーでも、ちーちゃんがきついならここまででも……」 59800 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの処女ゲット、という最大目標は果たした。 59900 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだ終わりじゃないなら、ちーちゃん、がんばるけど……。おいちゃん、あとなにがあるの……?」 60000 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、もちろん……。 -60100 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこにおちんちん出し入れして、精液、ちーちゃんも知ってるあのおちんちんから出る白いやつ、あれをちーちゃんの中に出したい」 +60100 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこにおちんちん出し入れして、精液、ちーちゃんも知ってるあのおちんちんから出る白いやつ、あれをちーちゃんの中に出したい」 60200 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ!? あのしろいの、ちーちゃんのお腹で出しちゃうの?」 -60300 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それがセックスなんだよ。僕が精液出して、ちーちゃんがお腹で飲み込んで、それがセックスってことなんだ」 +60300 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それがセックスなんだよ。僕が精液出して、ちーちゃんがお腹で飲み込んで、それがセックスってことなんだ」 60400 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「………………うーん」 60500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,さすがに考えこむ表情をするちーちゃん。でも。 60600 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃ、おいちゃん、ちーちゃんに出していーよ……おいちゃんのためだもん」 60700 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,って言った。 60800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだ全然うまくできないけど……」 -60900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなの関係ない! ありがとうちーちゃん、ちーちゃん大好き!」 +60900 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなの関係ない! ありがとうちーちゃん、ちーちゃん大好き!」 61000 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへ……」 61100 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちっちゃいちーちゃんを抱き締めると、ちーちゃんはくすぐったそうにした。 -61200 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 +61200 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 61300 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの小さい腰を掴む。そしてゆっくり、腰を前後させた。 61500 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにゅっ!!」 61600 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,腰を使ってペニスを突き出すと、ちーちゃんが目を閉じた。我慢出来てはいるようだけど、さすがに痛そうだ。 @@ -502,33 +502,33 @@ 61800 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ、ん! ん、ふっ、ん! んあっ、あ、うにゅ! ん、にゅっ、にゅううっ!!」 61900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,とん、とん、とちーちゃんのおまんこを突く。先端に何か当たる感覚があるのは、ちーちゃんの一番奥なんだろうか。 62000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、突くたびにちーちゃんの足がこれでもかって開かれて、カエル泳ぎみたいにびくんびくんと震える。それを見てると正直結構興奮する。 -62100 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんのおまんこにおちんちん出たり入ったり、してるよっ……!」 +62100 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんのおまんこにおちんちん出たり入ったり、してるよっ……!」 62200 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんんんっ! お、おいちゃんっ……! おいちゃんっ……んんんっ……!!」 62300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは腰を掴む僕の手の上に自分の手を置く。 62400 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,その柔らかさ、小ささをあらためて確認すると、ちーちゃんがどれだけ小さい女の子か再認識して、ダメな僕はさらに興奮してしまう。 62500 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,人形のように小さいちーちゃんの赤くなったおまんこに、僕はペニスを挿入して、そして抜いて、また挿入した。 62600 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んっ、んんっ、おまんこのびちゃう〜っ……!」 -62700 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり伸びちゃうと困る、ちっちゃいほうが気持ちいいし興奮する……あ、いやいや、おじさんのおちんちんが痛くないくらいに慣れて欲しいな……!」 +62700 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり伸びちゃうと困る、ちっちゃいほうが気持ちいいし興奮する……あ、いやいや、おじさんのおちんちんが痛くないくらいに慣れて欲しいな……!」 62800 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,挿入してる感覚、それはまるで亀頭をぎゅっと手で握られてる感じだ。 62900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,正直、出口を塞がれてるみたいで僕の方も窮屈な感じがしないでもない。 63000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,でも、それ以上にちーちゃんのおまんこをかき分ける感覚と精神的な充実感でボルテージは上がる。 63100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,抜くときはカリが拡がってちーちゃんの中をかき出すようになるのも気持ちいい。 63200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、ちーちゃんのおまんこはまだまだシンプルで、おまんこからまとわりついて離さないようなやらしさはないけれど。 -63300 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おっかなびっくりだけど、おちんちんを確かめてみたり、締めてみたりするこの感じ。この成長中みたいな感じがいいんだよなあ……」 +63300 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おっかなびっくりだけど、おちんちんを確かめてみたり、締めてみたりするこの感じ。この成長中みたいな感じがいいんだよなあ……」 63400 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん、なんか……変だった?」 -63500 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやいや、こっちの話」 +63500 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやいや、こっちの話」 63600 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけよう。あんまり時間をかけるとちーちゃんがくたびれてしまう。ちょっと前屈みになって、深く突く。 63700 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,強くされればちーちゃんの負担も大きくなるだろうけど、いつ終わるか知れないよりはいいだろう。 63800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ、あ、んあっ、おいちゃ、おちんちんゴツゴツって……ん、ひゃ、んんっ!!」 -63900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、精液出したくなってきたから、ごつんごつんっていくよ? ちーちゃん、少しだけ我慢してね」 +63900 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、精液出したくなってきたから、ごつんごつんっていくよ? ちーちゃん、少しだけ我慢してね」 64000 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、ちーちゃんがんばるっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんがあ、ちーちゃんのお腹の中に穴あけちゃって……っ……」 64100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,少し濡れ始めてきたかな? それとも出血のぬるみかな、くっちゅくっちゅってやらしい音が僕とちーちゃんの愛だから響き始めてる。 64200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,よし、もうちょっと……! 64300 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、おいちゃっ……せーえき、ここに、でちゃうのっ……?」 64400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが落書きの子宮を指す。勉強を思い出したのか、それとも勘で分かるのか。 -64500 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ、ちーちゃんのおまんこ、赤ちゃんのお部屋に、いっぱい、だ、出すからねっ……!!」 +64500 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ、ちーちゃんのおまんこ、赤ちゃんのお部屋に、いっぱい、だ、出すからねっ……!!」 64600 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、お、おいちゃんみたいにいっぱい出したら、あ、あかちゃんおぼれちゃわないかな……?」 -64700 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、それは、出しちゃった後の話だから……」 +64700 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、それは、出しちゃった後の話だから……」 64800 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,分かってるのか分かってないのか、そもそもそこに出されたら妊娠しちゃうこともあるのを、ちーちゃんはどれだけ分かってるんだろう……? 64900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そういえばちーちゃん、初潮来てるのかな? 65000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,いや、きっとちーちゃんはお赤飯まだじゃないかな? うっ、でもお赤飯来ちゃった子に膣出しもそれはすごいロマンだな……!! @@ -541,36 +541,36 @@ ↓,$menu_end,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,, 65600 ,*sel_1a,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,■@初志貫徹の膣出し 65700 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりここは膣出しだ! -65800 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん! も、もう出るよ、出すよ、ちーちゃんのおまんこの中に!」 +65800 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん! も、もう出るよ、出すよ、ちーちゃんのおまんこの中に!」 65900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って深くちーちゃんの中を突く。 66000 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んっ! お、おいちゃんっ……うんっ、おいちゃんのせーえき、ちーちゃんのおまんこで、んっ! きゃ、キャッチするねっ……!!」 -66100 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんのここ、おまんこ、この子宮で、全部飲み干してっ……!!」 +66100 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんのここ、おまんこ、この子宮で、全部飲み干してっ……!!」 66200 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、う、うんっ、うんっ!!」 66300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはもう、必死にこくこく頷くだけだ。もうかなり辛さの限界なんだろう。 -66400 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、よし、出る、ちーちゃん、ちーちゃんに……膣、出しぃぃぃ!!」 +66400 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、よし、出る、ちーちゃん、ちーちゃんに……膣、出しぃぃぃ!!」 66500 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ!? あ! おいちゃんっ、おちんち……あつっ……あっ! ひゃ、ああああああああああ!!」 66700 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,僕は深くちーちゃんにペニスを突き入れ、緊張を緩めて今まで溜めに溜めていたものをちーちゃんの膣内に解き放った。 66800 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと握られているように締め付けられている亀頭だけど、その圧力でも僕の射精の勢いには敵わない。 66900 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ただ、一気に解放感に繋がるいつもの射精と違って、じゅわあああああああという、なんだかお漏らしをしたような、中に染み込ませていくような射精だった。 67000 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃんっ……ひゃっ、あっつ、熱いっ……おいちゃんのおちんちん熱いっ……お、おしっこかけられちゃってるみたいぃぃ……」 -67100 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこじゃないよ、精液だよっ……いつもみたいな勢いじゃないけど、うっ、まだ、いっぱい……」 +67100 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこじゃないよ、精液だよっ……いつもみたいな勢いじゃないけど、うっ、まだ、いっぱい……」 67200 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんとだ……びゅ、びゅってなってる……おいちゃんのしゃせーと一緒だ……」 -67300 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、見て、ちーちゃんのおまんこから流れ出てきた」 +67300 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、見て、ちーちゃんのおまんこから流れ出てきた」 67400 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さいおまんこ、子宮には、僕の精液はおさまりきらない。 67500 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅ、ぶぷっとちょっと品のない音を立てて、ちーちゃんのおまんこと僕のペニスの隙間から白い液体が噴き出してきた。 67600 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、お、おいちゃ……おまんこが変な感じぃぃ……」 67700 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,初めて体内で射精される感覚が落ち着かないのか、ちーちゃんは身をよじる。そのちーちゃんの腰を抱いて、さらに射精を続けた。 -67800 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おうっ……」 +67800 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おうっ……」 67900 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,オットセイみたいな声を上げて、腰を突いて、ちーちゃんに射精する。 68000 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「おなかぎゅるぎゅるしてきた……おいちゃあん……」 -68100 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、う……ううっ……だいたい全部……出しちゃったかな……」 +68100 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、う……ううっ……だいたい全部……出しちゃったかな……」 68200 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの脈動はようやく収まりつつあった。ちーちゃんのコンディションを考えて、そこでちーちゃんのおまんこから引き抜く。 68300 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんのおまんこの付け根、クリトリスのありそうなあたりで、まだだらだら垂れている精液をこすこすと拭った。 68500 ,,,,,1201070,,千恵,千恵,100_SC00_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅうーっ……!」 68600 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,すると、ちーちゃんのおまんこはぽっかり口を開けて、そこから精液がちょっとずつ垂れ出していた。 68700 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,それも少しの間のことで、じょじょにちーちゃんのおまんこがすぼまり始めると、ちーちゃんのおまんこはびゅっと僕の精液をその中から吐き出した。 68800 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,大きな染みがシーツの上に残った。 -68900 ,,,,,1201070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこから精液逆流……ごちそうさまですっ」 +68900 ,,,,,1201070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おまんこから精液逆流……ごちそうさまですっ」 69000 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,思わずちーちゃんのおまんこに手を合わせる。 69100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 69200 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A白い肌への大量ぶっかけ @@ -579,14 +579,14 @@ 69500 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、僕はちーちゃんのおまんこから、やや名残惜しいものを感じつつも、ペニスを引き抜いた。 69600 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あれっ……?」 69700 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,急にペニスを引き抜かれて解放されたちーちゃんが、きょとんとする。 -69800 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんの体におじさんの精液ぶっかけるね! いい?」 +69800 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんの体におじさんの精液ぶっかけるね! いい?」 69900 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ? ち、ちーちゃんのおまんこに出すんじゃないの……?」 -70000 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それもいいけど、ちーちゃんにおじさんのやらしい液を被ってもらいたくなったんだ! いいかいちーちゃん、おじさんのおちんちん、よく見てて……!」 +70000 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それもいいけど、ちーちゃんにおじさんのやらしい液を被ってもらいたくなったんだ! いいかいちーちゃん、おじさんのおちんちん、よく見てて……!」 70100 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 70200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,急展開に何がなんだか分からず頷くちーちゃん。 70300 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,そのお腹に……いや実のところ、ちーちゃんの可愛い顔を狙っていた気もする……そこを目掛けて、ペニスをひたすら自分の手でしごく。 70400 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでのちーちゃんの膣の感触を思い出せば、その瞬間が訪れるのもすぐだった。 -70500 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃんめがけて、精液、はっ、発射ー!!!!」 +70500 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃんめがけて、精液、はっ、発射ー!!!!」 70600 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃああああ!?」 70800 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,びゅううううっ、びゅっ、びゅっ!! 70900 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,ホースから出るお湯よろしく、大量の精液がちーちゃんにぶちまけられた。勢い良く、ある意味狙い通り、ちーちゃんの顔にまで飛んでいく。 @@ -594,12 +594,12 @@ 71100 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,とっさに顔を手でガードするちーちゃん。その小さな手にも精液がべとべと飛んで行く。 71200 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,僕はその全身をべとべとにするために狙いを変え、胸、お腹にも精液をまき散らしていく。 71300 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ……おいちゃんの匂いがすごいするぅー」 -71400 ,,,,,1201071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんの全身におじさんの匂いをすりつけちゃう!」 +71400 ,,,,,1201071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんの全身におじさんの匂いをすりつけちゃう!」 71500 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで所有権の主張みたいだ。 71600 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,そして、思う様ちーちゃんの体中に射精した僕は、最後にぼたぼたと垂れる精液を、お腹の上に落書きで書かれた子宮にこすりつけた。今日は出さなかった場所に。 71700 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「はにゃー…………ちーちゃん、おいちゃんのせーえきでパックされちゃったよ……」 71800 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,パックって化粧品かな。ちーちゃんにもそういう知識はあるのかな。 -71900 ,,,,,1201071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおじさんのだから、このべとべと、この匂いをすりすりして染み込ませちゃう」 +71900 ,,,,,1201071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおじさんのだから、このべとべと、この匂いをすりすりして染み込ませちゃう」 72000 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は撒き散らした精液を手で伸ばし、その小さくて柔らかい体にすり込んだ。 72100 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの匂いだからちーちゃんは嫌いじゃないけどー、これ、におっちゃうよー」 72200 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは困ったようにそう言った。 @@ -608,16 +608,16 @@ 72500 ,,,8,31,,,千恵,千恵,100_SC00_c_197.wav,"chie,nude",,34,,,,,,,,「あうー……ちーちゃんつかれた……」 72600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんはというと、汗だくでそう言うのがようやくの様子だった。 72700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,だらんと布団に手足を投げ出すちーちゃんは、エッチに全体力を使った感じで、はしたなくていやらしかった。 -72800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん」 +72800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん」 72900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,僕はその頭を撫でる。こんなちーちゃんを可愛く思わない訳がないんだ。 -73000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「痛かったろ? よく我慢したね」 +73000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「痛かったろ? よく我慢したね」 73100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_198.wav,"chieL,nude",,22,,,,,,,,「……うん、ちーちゃん、がんばったよ……えへへ」 73200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,撫で撫でされたちーちゃんは目を細めて嬉しそうにする。 73300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_199.wav,chieL,,2,,,,,,,,「んー……おいちゃん、ちーちゃんうまくできたのかな?」 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、すごい気持ちよかったよ、ちーちゃん。まあちーちゃんは初めてだったから大変だったろうけど」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、すごい気持ちよかったよ、ちーちゃん。まあちーちゃんは初めてだったから大変だったろうけど」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_200.wav,chieL,,13,,,,,,,,「やっぱおいちゃんのおちんちん、おっきかったよ……」 73600 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,うーんそうかも。 -73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でもおじさんはちーちゃんとセックスしたかったから。これでちーちゃんとはもう恋人同士だね」 +73700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「でもおじさんはちーちゃんとセックスしたかったから。これでちーちゃんとはもう恋人同士だね」 73800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_201.wav,chieL,,6,,,,,,,,「お、おいちゃんと恋人なの? やー……あー……ちーちゃんなんか照れちゃう」 73900 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,それでも嬉しそうにするちーちゃんだ。僕は撫でる手をさらに強くして撫で撫でしまくってあげる。 74000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_202.wav,chieL,,6,,,,,,,,「えへへっ……」 @@ -628,47 +628,47 @@ 74500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 74700 ,@101_SC01,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 74900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -75000 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー! いい天気だ!」 +75000 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー! いい天気だ!」 75100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日と今日に気温の差なんてほとんどないし、天気だって同じなのに、世界が変わって見えるぞ! 75200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、今日はいい日だなぁ。 75300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせ昨日はちーちゃんとセックスをした。処女を貰ったんだ! 75400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかもお婿さんにしてくれるなんて! -75500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「合法的にエッチし放題じゃないか!」 +75500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「合法的にエッチし放題じゃないか!」 75600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……合法? 75700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、まあ……その辺りは気にしない。 75800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん今日だってしちゃうよ! なんたってお婿さんだからね! 75900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夏休みだから朝から晩までエッチ出来る。夏休みが終わっても、学校の帰りにエッチができる。 76000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,世界が変わって見えるんじゃない、世界がかわったんだ! -76100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……と、大人なんだからもうちょっと落ち着かないとな」 +76100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……と、大人なんだからもうちょっと落ち着かないとな」 76200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちーちゃんに関して鋭いし、甜花ちゃんは二人より大人っぽいし、気付かれないように気を付けないと。 76400 ,,,,21,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「おじさん、こんにちはー」 76500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_000.wav,komako,,0,,,,"tenka,privateB",,0,,「ふぅ……こんにちは」 -76600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「ああ、三人ともよくきたね……って、あれ? ちーちゃんは?」 +76600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「ああ、三人ともよくきたね……って、あれ? ちーちゃんは?」 76700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_001.wav,komako,,0,,,,tenka,,3,,「ちぃ? ……んーと、あそこ」 76800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが後を振り向くと、ちょっと遅れてちーちゃんがやってきた。 76900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもなら走ってきて、一番にお店に入るのに……珍しいこともあるなぁ。 -77000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう、ちーちゃん」 +77000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おはよう、ちーちゃん」 77100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_000.wav,,,,"chie,private",,5,,,,,「お、おはようおいちゃん」 -77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「んー? どうしたんだい、ちょっと元気がないね。お仕事できるかい?」 +77200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「んー? どうしたんだい、ちょっと元気がないね。お仕事できるかい?」 77300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_001.wav,,,,chie,,13,,,,,「へーきへーき! 大丈夫だよ、おいちゃん!」 -77400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,13,,,,,「でも……」 +77400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,13,,,,,「でも……」 77500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,いつも元気いっぱいのちーちゃんがこうだと、ものすごく心配になってくるなぁ。 -77600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,13,,,,,「本当に大丈夫?」 +77600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,13,,,,,「本当に大丈夫?」 77700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_002.wav,,,,chie,,13,,,,,「うん!」 77800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,……まあ返事はいいから、熱中症とか病気じゃないと思うけど。 77900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_001.wav,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹の下あたりが変なんだって」 -78000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「お腹の下あたり?」 +78000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「お腹の下あたり?」 78100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,……あ! なるほど! 78200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,処女を失って、ちょっと違和感があるのか。 -78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「……」 +78300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「……」 78400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ふふふ……ちーちゃんと、エッチしたって実感が、どんどん湧いてくるぞ。 78500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_002.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……! お、おじさんセクハラ!」 -78600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「え? おじさん、何かしたかい?」 +78600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「え? おじさん、何かしたかい?」 78700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_003.wav,,,,,,,tenka,,37,,「ちぃのこと見てニヤニヤしてる……」 78800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_002.wav,komako,,37,,,,,,,,「それって、いつものことだと思う……」 78900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_003.wav,,,,chie,,13,,,,,「あはは、そうだねー!」 79000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まさかニヤニヤしてるのが表情に出ていたとは。 -79100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? でもいつもニヤニヤしてるんだったら、別にセクハラにはならないんじゃ……」 +79100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? でもいつもニヤニヤしてるんだったら、別にセクハラにはならないんじゃ……」 79200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_003.wav,komako,,17,,,,,,,,「確かに……」 79300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_004.wav,komako,,17,,,,tenka,,16,,「もう、コマコ……保健の授業でやったでしょ」 79400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_004.wav,komako,,3,,,,tenka,,16,,「……?」 @@ -678,11 +678,11 @@ 79800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_004.wav,komako,,16,chie,,3,tenka,,16,,「……?」 79900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_006.wav,komako,,16,chie,,3,tenka,,16,,「ちーちゃん、血とか出た?」 80000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_005.wav,komako,,16,chie,,4,tenka,,16,,「血? ……こ、こまちゃん、なんで知ってるのっ!? おいちゃんしか知らないのに!」 -80100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,tenka,,16,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 +80100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,tenka,,16,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 80200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_005.wav,,,,,,,tenka,,17,,「何でおじさんが、ちぃの知ってるの!?」 80300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりって、僕とちーちゃんのエッチがばれるわけないし。 80400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待てよ……保険の授業って言ってたけど、もしかして生理とかそういう事だと思ってるんじゃ。 -80500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちがうよ! さすがにおじさん、そんな事は知らないし!」 +80500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちがうよ! さすがにおじさん、そんな事は知らないし!」 80600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちょっとどうすればいいんだこれ 80700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_006.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,17,,「おじさんサイテー」 80800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_007.wav,"komakoL,private",,17,,,,,,,,「デリカシーがない」 @@ -692,42 +692,42 @@ 81300 ,,,8,,,,,,,,,,,,,,,,,さーて、そろそろコマコちゃんと甜花ちゃんは帰る時間だな。 81400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはちょっと残ってもらおう。 81500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん目的は……ふふふ。 -81600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん。今日はちょっと残ってもらっていいかな?」 +81600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん。今日はちょっと残ってもらっていいかな?」 81700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_007.wav,chie,,20,,,,,,,,「ざんぎょー? いいよー!」 -81800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう。おじさん、楽しみにしてるからね」 +81800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう。おじさん、楽しみにしてるからね」 81900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_008.wav,chie,,21,,,,,,,,「ん〜? 楽しみ?」 -82000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ほら、昨日もしたよね? 今日もお願いするよ」 +82000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ほら、昨日もしたよね? 今日もお願いするよ」 82100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_009.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ……」 82200 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,ちーちゃんが軽く眉をひそめてしまった。 82300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_010.wav,chie,,14,,,,,,,,「うーん、やっぱし今日はざんぎょー無理かも」 -82400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「え!? さっきいいって言ったじゃん」 +82400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「え!? さっきいいって言ったじゃん」 82500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_011.wav,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん間違えちゃった。今日は無理だった」 -82600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「……うーん、特別手当も出そうと思ったんだけどなー」 +82600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「……うーん、特別手当も出そうと思ったんだけどなー」 82700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_012.wav,chie,,29,,,,,,,,「……特別? ……うぅ」 82800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_013.wav,chie,,15,,,,,,,,「でも……おいちゃんのオチンチン……痛いし」 -82900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「え?」 +82900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「え?」 83000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_014.wav,chie,,5,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんに昨日みたいなことするんだよね?」 -83100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「う、うん。そのつもりだけど」 +83100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「う、うん。そのつもりだけど」 83200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_015.wav,chie,,14,,,,,,,,「……やっぱりやだなぁ」 83300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,ああ、やっぱり初体験は痛かったかぁ。 83400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,初めてのうえ、キツキツなロリマンコだし、無理もないよなぁ。 -83600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「うーん、慣れるとすごく気持ちいいんだよ?」 +83600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「うーん、慣れるとすごく気持ちいいんだよ?」 83800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_016.wav,chie,,25,,,,,,,,「おいちゃんゴメンねー。やっぱりちーちゃん、痛いのはやだよ」 84000 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,う〜ん、嫌っていうならしょうがないな。ちーちゃんとエッチはしたいけど、嫌がるのを無理にしたいとは思わない。 84200 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんには、僕のお嫁さんになって欲しいんだから。 84300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,とはいえ、ずっとエッチを拒否されるのも嫌だ。 -84400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「わかったよちーちゃん。今日はやめておこう」 +84400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「わかったよちーちゃん。今日はやめておこう」 84500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_018.wav,chie,,25,,,,,,,,「ゴメンねおいちゃん」 -84600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「大丈夫。その代り明日、ちょっと早めに来てもらえるかな?」 +84600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「大丈夫。その代り明日、ちょっと早めに来てもらえるかな?」 84700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_019.wav,chie,,9,,,,,,,,「……? いいけど……でも昨日みたいなことしないよ?」 -84800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんがちーちゃんの嫌がること、すると思うかい?」 +84800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんがちーちゃんの嫌がること、すると思うかい?」 84900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「ううん、おいちゃんはちーちゃんの味方だから、しないと思う」 85000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ごめんね、おじさんは自分の性欲の味方だから、結構するよ。 -85100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだろ? だからしないよ」 +85100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうだろ? だからしないよ」 85200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか! じゃあ明日、ちょっと早めに来るよ」 -85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「うん」 +85300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「うん」 85400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_022.wav,chie,,1,,,,,,,,「こまちゃんや甜花ちゃんにも、先に行くって言っておくね」 -85500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、よろしくね」 +85500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「うん、よろしくね」 85600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_023.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんじゃーねー!」 85700 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんと手を振り、お店を出ていく。 85900 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,結局この日、ちーちゃんはコマコちゃんと甜花ちゃんと一緒にお店を後にした。 @@ -735,54 +735,54 @@ 86100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何とかしないとなぁ。 86300 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,夜、ちーちゃんのオマンコの為に、僕はあるものを探していた。 86400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、大体の道具は押し入れに入れたよなぁ。 -86500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! あったぞ」 +86500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしっ! あったぞ」 86600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これがあれば、きっと何とかなるぞ! 86700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,電源はと…… 86800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ヴヴヴヴヴヴヴヴ 86900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,卵型のピンク色の道具が、微弱な振動を振り返す。 -87000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日が楽しみだ……ふふふ」 +87000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日が楽しみだ……ふふふ」 87400 ,,,6,41,,,,,,,,,,,,,,,,翌日、約束通り早めに来てくれたちーちゃんを、ひとまず部屋へと案内した。 87500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_024.wav,"chie,privateB",,3,,,,,,,,「ろーたー?」 -87600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そう、ローターだよ?」 +87600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そう、ローターだよ?」 87700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,僕は昨日見つけ出したピンクローターを、ちーちゃんの手の平に乗せてあげた。 87800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「ん〜……あ、紐アメ?」 -87900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ちがうよ……ほら」 +87900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ちがうよ……ほら」 88000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,――ヴヴヴ……ヴヴヴ……ヴヴヴ 88100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_026.wav,chie,,4,,,,,,,,「わ!? 震えた……」 -88200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「でしょ? これをね、ちーちゃんのオマンコに入れるんだよ」 +88200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「でしょ? これをね、ちーちゃんのオマンコに入れるんだよ」 88300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_027.wav,chie,,24,,,,,,,,「え〜オマンコにぃ? ……おいちゃんなんでえ?」 -88400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「これはほら、おじさんのオチンチンより小さいだろ?」 +88400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「これはほら、おじさんのオチンチンより小さいだろ?」 88500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_028.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん、小さい」 -88600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「これなら入るでしょ? これを入れておくとね、オチンチンが入りやすくなるんだ」 +88600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「これなら入るでしょ? これを入れておくとね、オチンチンが入りやすくなるんだ」 88700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_029.wav,chie,,3,,,,,,,,「そ、そうなの?」 -88800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだよ。このブルブルで、オマンコをマッサージしするんだよ」 +88800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうだよ。このブルブルで、オマンコをマッサージしするんだよ」 88900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_030.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ! お母さんもつかれてる時、マッサージしてる! ブルブルするやつ使ってる」 -89000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「そうでしょ? 肩をほぐすみたいに、ちーちゃんのオマンコをほぐすんだ」 +89000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「そうでしょ? 肩をほぐすみたいに、ちーちゃんのオマンコをほぐすんだ」 89100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_031.wav,chie,,1,,,,,,,,「だからぶるぶるしてるんだ?」 -89200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そうだよー」 +89200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「そうだよー」 89300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_032.wav,chie,,21,,,,,,,,「そっかー、今度ちーちゃんも、お母さんにろーたー使ってあげよ」 -89400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん。これはお股専用のマッサージ器だからね。お母さんが使っているのとは違うんだよ」 -89500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「あとこの言葉、絶対に外で使っちゃいけないからね」 +89400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん。これはお股専用のマッサージ器だからね。お母さんが使っているのとは違うんだよ」 +89500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「あとこの言葉、絶対に外で使っちゃいけないからね」 89600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_033.wav,chie,,3,,,,,,,,「うん? ん〜……わかった」 89700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……危ない所だった。素直すぎるっていうのも、考えものだなぁ。 -89800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃあ、オマンコに入れてみようか? これなら、おじさんのおちんちんよりもだいぶ小さいから大丈夫でしょ?」 +89800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃあ、オマンコに入れてみようか? これなら、おじさんのおちんちんよりもだいぶ小さいから大丈夫でしょ?」 90200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_035.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん、それならいいかも。えっと……どうやって入れるの?」 -90300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんがやってあげるからね」 +90300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんがやってあげるからね」 90500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのスカートをめくり、パンツを膝まで降ろさせた。 90600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目の前に現れる、ちーちゃんの筋マンコ……。 90700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい所に入ってたんだな。……うーん、感慨深い。 90800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_036.wav,"chieL,privateB",,5,,,,,,,,「おいちゃん……どうしたの?」 -90900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 +90900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 91000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ローターと言えど、さすがにこの小さなおマンコにすんなり入るわけがない。 91100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとローションを付けてと。 91200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_037.wav,,,,,,,,,,,「ん……」 91400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,滑りのよくなったローターをオマンコの入り口に押しつける。 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ローターの中心……一番太くなっている部分まで埋まると、その後は何の抵抗もなく中に入っていく。 -91700 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、入ったよちーちゃん」 +91700 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、入ったよちーちゃん」 91800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_038.wav,"chieL,privateB",,3,,,,,,,,「え? ほんとう? あんまし変な感じしないけど」 -91900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「そうやって慣らしていくんだよ」 +91900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「そうやって慣らしていくんだよ」 92000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_039.wav,chieL,,4,,,,,,,,「そっかー」 -92200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「お、そろそろお仕事の時間だ。コマコちゃんたちも来るし、お店に戻ろうか?」 +92200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「お、そろそろお仕事の時間だ。コマコちゃんたちも来るし、お店に戻ろうか?」 92300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_040.wav,chieL,,0,,,,,,,,「うん!」 92400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕とちーちゃんは、いつものようにお店の方へと戻っていく。 92500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただ違うのは、ちーちゃんのオマンコにローターが入ってるってことと、僕のポケットにはそのリモコンが握られてるってことだ。 @@ -790,7 +790,7 @@ 92800 ,,,,21,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_008.wav,"komako,privateC",,4,,,,"tenka,private",,0,,「あ、ちーちゃん」 92900 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_007.wav,komako,,4,,,,tenka,,0,,「奥にいたんだ」 93000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_041.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、てんかちゃん! いらっしゃーい」 -93100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「いらっしゃい二人とも」 +93100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「いらっしゃい二人とも」 93200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_008.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ちぃはこんな早く来て、何やってたの?」 93300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_042.wav,,,,chie,,21,,,,p,「えっとね、おいちゃんと―― ↓,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_042a.wav,,,,chie,,26,,,,,んんぅ!?」 @@ -808,7 +808,7 @@ 94500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,と言って、いつもの様に笑った。 94600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、こんなに反応してくれるなんて、これはおもしろいなぁ。 94700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーしもう一回。 -94800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、それじゃあお客さんもくるから、みんなお掃除を手伝ってもらえるかな? すごくきれいになったらアイスをおまけするからさ」 +94800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、それじゃあお客さんもくるから、みんなお掃除を手伝ってもらえるかな? すごくきれいになったらアイスをおまけするからさ」 94900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_010.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「わかった」 95000 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_010.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,1,,「はーい」 95100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_048.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,p,「アイス! うん! よーしちーちゃん、がんばっちゃう…… @@ -849,14 +849,14 @@ 98600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,コマコちゃんがさっき食べていたアイスの棒を持って、僕のところへやってくる。 98700 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,うーん、美少女のアイスの棒……素晴らしいなぁ。 98800 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,まあ、それはそれとして。 -98900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「おお! おめでとう……って、すごいな。今日はもう三回目の当たりじゃないか」 +98900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「おお! おめでとう……って、すごいな。今日はもう三回目の当たりじゃないか」 99000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_017.wav,komako,,1,,,,,,,,「うん、なんか今日、すごく当たる」 -99100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「イカサマとかしてないよね」 +99100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「イカサマとかしてないよね」 99200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_018.wav,komako,,10,,,,,,,,「してない。だってもう、アイス食べたくないし」 99300 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,まあいくら夏でも、これまでに3つも食べてればそうだろうね。 -99400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「はいはい。別に今日じゃなくてもいいけど、どうする?」 +99400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「はいはい。別に今日じゃなくてもいいけど、どうする?」 99500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_019.wav,komako,,21,,,,,,,,「棒、絶対なくすから交換する。で、ちーちゃんにあげる」 -99600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「そっか。それじゃあ、はい交換」 +99600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「そっか。それじゃあ、はい交換」 99700 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,するとコマコちゃんはちーちゃんの所へと走っていった。 99800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_020.wav,komako,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、さしいれ」 99900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_057.wav,komako,,21,chie,,4,,,,,「え? いいの、こまちゃん!」 @@ -876,20 +876,20 @@ 101200 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,14,,,,,膝をついて、落ちたアイスを凝視するちーちゃん。 101300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_024.wav,komako,,23,chie,,14,,,,,「さっき掃除したし……三秒ルールで、だいじょうぶ」 101400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_061.wav,komako,,23,chie,,16,,,,,「……じ、地面に付いてないとこならぁ……はふ……んぅ」 -101500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,16,,,,,「いや、さすがにそれはやめて」 +101500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,16,,,,,「いや、さすがにそれはやめて」 101600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_062.wav,komako,,23,chie,,26,,,,,「う、うぅ……アイスが、あいすが……うぅぅ……んふぅ……はふ……ひぅ……ん、ん、ん、あふ……」 101700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_063.wav,komako,,23,chie,,26,,,,,「ふぁぁぁぁ! あうっ……。きもちいいのが……あぅぅぅ……」 101800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_025.wav,komako,,14,chie,,26,,,,,「おじさん、ちーちゃん泣いてる」 -101900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,26,,,,,「そうだね」 +101900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,26,,,,,「そうだね」 102000 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,26,,,,,本当は泣いてるんじゃなくて、喘いでるんだけどね。 -102200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだか今日は、お客さんがいっぱい来るねぇ」 +102200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだか今日は、お客さんがいっぱい来るねぇ」 102300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_018.wav,,,,,,,tenka,,3,,「なんか、野球の試合があるみたい」 -102400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ああ、そういえば近所の人から聞いたなぁ」 +102400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ああ、そういえば近所の人から聞いたなぁ」 102500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少年野球の練習試合があるとか。よく見ると坊主の少年が多いし、そういうことか。 102600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん。人がいる前で動かしたら……ちーちゃんはどんな反応をするかな? -102700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +102700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 102800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_064.wav,chie,,3,,,,,,,,「なーにおいちゃん?」 -102900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「こっちはいいからさ、お店の前で呼び込みしてもらえるかな?」 +102900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「こっちはいいからさ、お店の前で呼び込みしてもらえるかな?」 103000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_065.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん、わかったー」 103100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,たたた、と走ってお店の前にちーちゃんが立つ。 103200 ,,,,11,,,千恵,千恵,101_SC01_c_066.wav,chieL,,1,,,,,,,,「いらっしゃいませー。冷たいジュースやアイスありますよー」 @@ -923,13 +923,13 @@ 106200 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,少年たちはちょっと引いて、ちーちゃんを避ける様に店内に入ってきた。 106300 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……あふ……ううぅぅ……おまた……むずむずするぅ」 106400 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、感じてきたみたいだなぁ。 -106500 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい?」 +106500 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい?」 106600 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「……えっと、おじさん。……もう、呼び込み……おわっていい?」 -106700 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 +106700 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 106800 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「え……えっと……ちーちゃん、ちょっと疲れちゃった」 -106900 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもまだ始めたばっかりだからねぇ」 +106900 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、でもまだ始めたばっかりだからねぇ」 107000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ〜〜〜……でもぉ」 -107100 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、あと三人呼び込めたら休憩にしようか?」 +107100 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、あと三人呼び込めたら休憩にしようか?」 107200 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん ふわぁあ、あふ……んぅぅ」 107400 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,と、ここでスイッチをオフにする。 107500 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あぅ? ……おさまった?」 @@ -948,10 +948,10 @@ 109100 ,,,,,1210010,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「え? 俺たち帰るとこだけど?」 109200 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか……ちーちゃん間違えた。ば、ばいばーい!」 109300 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少年二人に向かって軽く手を振ろうとするけど、なかなか手が上がらずに股間の辺りをさまよわせている。 -109400 ,,,,,1210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、ちーちゃん。ばいばーいって……お店なんだから違うでしょ?」 +109400 ,,,,,1210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、ちーちゃん。ばいばーいって……お店なんだから違うでしょ?」 109600 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか……ありがと……んぅぅっぅ!」 109700 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,お仕置きの意味も込めて、ローターの振動を中くらいにまで上げてみた。 -109800 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、ございましたも言わないと」 +109800 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、ございましたも言わないと」 109900 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,すると。 110000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……うぅぅぅぅぅぅ〜〜〜! ありがとーごじゃいましたぁー」 110100 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「な……なんか変じゃねー?」 @@ -970,7 +970,7 @@ 111700 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,――ちょろろろろろろ 111800 ,,,,,1210040,,千恵,千恵,101_SC01_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……と、とまってぇ」 111900 ,,,,,1210040,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「は? ……げっ! ……ちぃの奴おしっこ漏らしてる!」 -112000 ,,,,,1210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え!?」 +112000 ,,,,,1210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え!?」 112100 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,おおお! ちーちゃんの失禁シーン! 何てご褒美だ! 112200 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしくプルプル震えて、おじさんの精子も漏れちゃいそうだよ! 112300 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,……じゃない! さすがにこれはやり過ぎた! @@ -994,13 +994,13 @@ 114200 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああああ……ふわぁぁぁ…………うぅぅぅ……みないでよぉ」 114300 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,がんばっておしっこを止めようとするけど、グッとつかんだ洋服にしみてしまい、みるみる黄色くなっていく。 114400 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……あふぅ……うぐぅ……うあぁぁぁ……」 -114500 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 大丈夫かい!」 +114500 ,,,,,1210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 大丈夫かい!」 114600 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……おもらししちゃった……でちゃった……ちーちゃんのおしっこ、でたぁ……ぜんぶ……ぜんぶでたぁ……」 114700 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「うえ……グスっ……そとで……男子の前で……おしっこしちゃったぁ……」 -114800 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だから泣かないで、ね? 落ち着いて」 +114800 ,,,,,1210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だから泣かないで、ね? 落ち着いて」 114900 ,,,,,1210050,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「うわ! きったね! トイレ以外でおしっこしちゃいけないんだぜー!」 115000 ,,,,,1210050,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「ちぃ、そんな年になっても漏らすのかよー!」 -115100 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こらっ! やめないか!」 +115100 ,,,,,1210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こらっ! やめないか!」 115200 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぐすっ……うあぁぁぁぁぁぁぁ! うえぇぇぇぇぇぇぇ!」 115300 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,あああ、泣き出してしまったぁぁぁぁぁぁ! 115500 ,,,,11,,,甜花,甜花,101_SC01_t_019.wav,,,,,,,"tenka,private",,10,,「こら男子! あっちいけぇ!」 @@ -1020,48 +1020,48 @@ 116900 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_022.wav,,,,chie,,8,tenka,,30,,「ちぃ。……だ、大丈夫だからね、あたし達は味方だからね!」 117000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_028.wav,komako,,14,chie,,8,,,,,「うん、気にすることない」 117100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_106.wav,komako,,14,chie,,34,,,,,「でも……でぼぉ……うえぇぇぇ!」 -117200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,34,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、まだ夏休みだからさ。明日は学校ないし」 +117200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,34,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、まだ夏休みだからさ。明日は学校ないし」 117300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_023.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,10,,「おじさん、そういう問題じゃない」 117400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_029.wav,"komakoL,privateC",,30,,,,,,,,「……ラジオ体操とかあるし」 117500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_107.wav,,,,chie,,34,,,,,「だ……だんしがおみせぎたら……ぜっだい、ぜっだいいわれるよぉ……」 117600 ,,,,11,,,,,,,,,chie,,34,,,,,……う、うぅ……慰めようと思ったのに、的外れな事を言ってしまったようだ。 117800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,結局この後、コマコちゃんと甜花ちゃんには帰ってもらって、ちーちゃんを部屋にまで案内した。 117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の家に替えのパンツなんかがあればよかったんだけど、いくら僕が変態でもさすがにそれはない。 -118100 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。下着もお洋服も洗っちゃおうか?」 +118100 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。下着もお洋服も洗っちゃおうか?」 118200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_108.wav,chie,,34,,,,,,,,「う、うん……ぐすっ……でも、ちーちゃん……すっぽんぽんじゃ……お家に帰れない」 -118300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあパンツだけでも洗おうか。パンツならすぐ乾くよ」 +118300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあパンツだけでも洗おうか。パンツならすぐ乾くよ」 118400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_109.wav,chie,,34,,,,,,,,「うん……」 118700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんがワンピースのスカートの中に手を差し入れてパンツを脱いだ。 118900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,グジュグジュに濡れたパンツを握りしめて泣き続ける姿を見ると、自分がしたこととはいえ心が痛む。 119000 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,……まずは慰めないと。 -119100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。ローター抜いてあげるからおじさんのひざの上においで」 +119100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。ローター抜いてあげるからおじさんのひざの上においで」 119200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_110.wav,chie,,34,,,,,,,,「……うん」 119400 ,,,10,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ソファに腰掛けた僕の上に、おしっこまみれのちーちゃんが座った。 119500 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、泣き止んでくれたと思ったけど、やっぱり声に元気はないなぁ。 -119900 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと拭かないと痒くなるからね、おじさんに任せておいて」 +119900 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと拭かないと痒くなるからね、おじさんに任せておいて」 120000 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん」 120100 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱり元気がないなぁ。 120200 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,いつも元気なちーちゃんがこうだと、他の二人も心配するだろうし、何とか元気づけてあげたい。 120300 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ここはひとつ、 -120400 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん。お漏らしくらい、よくあることさ」 +120400 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん。お漏らしくらい、よくあることさ」 120500 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ないよ」 -120600 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あるある。おじさんだってよくお漏らししたからね、それも大きくなるまで」 +120600 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あるある。おじさんだってよくお漏らししたからね、それも大きくなるまで」 120700 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホントぉ?」 120800 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがクルンと顔だけをこちらに向ける。 -120900 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ、ちーちゃんがこのくらいでお漏らししたことを泣いてたら、おじさんもっと泣かなきゃいけないよ?」 +120900 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ、ちーちゃんがこのくらいでお漏らししたことを泣いてたら、おじさんもっと泣かなきゃいけないよ?」 121000 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「それって、ちーちゃんよりも大人の時にしちゃったの?」 -121100 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ……最後はいつだったかな? う〜ん、一昨日くらいかな?」 +121100 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ……最後はいつだったかな? う〜ん、一昨日くらいかな?」 122500 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,くだらない親父ギャクだったけど、ちーちゃんの表情が緩んだ気がする。 122600 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、ちーちゃんは元気が一番だ。 -122700 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコの中の……取っちゃうね?」 +122700 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコの中の……取っちゃうね?」 123000 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,僕はピンクローターのコードをゆっくりと引っ張る。 123200 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,すると全部は抜けず、ぴょこんと卵型のものが顔だけ覗かせた。 -123300 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、痛くない?」 +123300 ,,,,,1211010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、痛くない?」 123500 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを慰めなきゃいけないのに、オマンコから半分だけ顔を出してテラテラ輝くローターを見て、イチモツが大きくなり始める。 123800 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……んぅ。おいちゃん……へんな感じだよう」 -123900 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どういう感じかな?」 +123900 ,,,,,1211010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どういう感じかな?」 124000 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしっこ漏らしたときみたいな……ぞわぞわぁって感じ」 -124100 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるべくゆっくり取るから、もうちょっと我慢できる?」 +124100 ,,,,,1211010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるべくゆっくり取るから、もうちょっと我慢できる?」 124200 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」 124300 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,弱々しく返事するのを聞いて、僕はゆっくりゆっくりローターのひもを引っ張る。 124400 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……はふ……」 @@ -1071,84 +1071,84 @@ 124900 ,,,,,1211020,,,,,,,,,,,,,,,――チュポンッ! 125000 ,,,,,1211020,,千恵,千恵,101_SC01_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……ん……っ……」 130200 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕は抜け落ちたローターを置くと、ティッシュを手にとってちーちゃんのオマンコを拭いてあげる。 -130300 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん……」 +130300 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん……」 130400 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんが、ろーたーでいじるからだよー」 130500 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に元気が戻ったのを感じて、僕もいつもの調子が戻ってくる。 -130600 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、え〜、それだけかな? ちーちゃんのおまんこ、おしっこじゃなくて、エッチなぬるぬるが出てるよ?」 +130600 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、え〜、それだけかな? ちーちゃんのおまんこ、おしっこじゃなくて、エッチなぬるぬるが出てるよ?」 131100 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホントに?」 -131200 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのオマンコ柔らかくなってるのわかる?」 +131200 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのオマンコ柔らかくなってるのわかる?」 131300 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕はおしっこと愛液をふき取りつつ、オマンコをグニグニと刺激していく。 131400 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……お、おいちゃん……くすぐったいよぉ」 -131500 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くすぐったいかい? でもちょっと前だったら、これは痛いって感じたかもね」 +131500 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くすぐったいかい? でもちょっと前だったら、これは痛いって感じたかもね」 131600 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「へー。そうなんだ」 -131700 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オチンチンが入るか確かめてみていい?」 +131700 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オチンチンが入るか確かめてみていい?」 131800 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと愛液でびちょびちょのオマンコに、チンポの先端を押し当てる。 131900 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ホントにいたくない?」 -132000 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前よりは大丈夫なはずだよ」 +132000 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前よりは大丈夫なはずだよ」 132100 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……この前はすっごいいたかったし」 -132200 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫! その為に特訓しただろう? ほら、少しずつだからね」 +132200 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫! その為に特訓しただろう? ほら、少しずつだからね」 132300 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとちーちゃんの中に、腰を押し進めた。 132500 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……んぅ」 132600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,とは言ったものの、やっぱり二回目のロリマンコだ。 132700 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,かなりキツキツなせいで、浅い部分で一回止まってしまう。 -132800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、このまま入れても平気そう?」 +132800 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、このまま入れても平気そう?」 132900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……だいじょぶそう。このままニュルンって入りそうな気がする」 133000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,確かに、亀頭の部分さえ通ってしまえば、何とかなりそうな感じだ。 133100 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、ローターで特訓した甲斐があったなぁ。 -133200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、よいしょっと」 +133200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、よいしょっと」 133300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「んうぅ! ……あ! ニュルンってなったよ!」 133400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,一番太い所が入り口を抜けて、ニュルンとオマンコの奥に入っていく。 -133500 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、本当だ……」 +133500 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、本当だ……」 133600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ふはぁ〜……」 133700 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそれを見て嬉しそうに微笑み、なんだか安心したといったようなため息をつく。 -133800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くない?」 +133800 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛くない?」 133900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……今日はあんまいたくないかも」 134000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中はすでにヌルヌルで、確かにこれなら痛くないだろうな。 134100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「もしかして……おいちゃんのオチンチン、小さくなった?」 -134200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なってないと思うよ?」 +134200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なってないと思うよ?」 134300 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,そういう事だったら、むしろ僕の心が痛い……。 134400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,僕も年齢的に機能低下する頃だしね、そういう言葉には敏感なんだよ。 -134500 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよちーちゃん」 +134500 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよちーちゃん」 134600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。ちょっとずつだからね?」 -134700 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「了解ー。よーいしょ」 +134700 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「了解ー。よーいしょ」 134800 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……あう、ふぁ……あ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」 134900 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ほんの少し動いただけで声を出してるけど、まだ痛いのか……それとも感じてるのかな。 135000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,経験が少ないし、前者の可能性もあるけど、ずーっとローター入れてたし、後者かもしれない。 135100 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 後者だってことにして、動いちゃうぞ! -135200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……ふぅ」 +135200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……ふぅ」 135300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……お、おいちゃん……あぅぅ……ん……うぅ……な、なんか、おまんこぞわぞわってするよ?」 -135400 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお……特訓の成果だよ! それはオチンチンを感じてるんだよ」 +135400 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお……特訓の成果だよ! それはオチンチンを感じてるんだよ」 135500 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ。な、なんかね……おしっこ出た時にもこんなのがあったよ」 135600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、ローターにもちゃんと感じてくれていたんだな。 -135700 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさん、もっと早く動いてちーちゃんを気持ちよくさせるからね?」 +135700 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさん、もっと早く動いてちーちゃんを気持ちよくさせるからね?」 135800 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、気持ちよくなれるんならいいかな。おいちゃんがんばって!」 135900 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,うーん、素直な子だなぁ。 136000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあリクエスト通り、腰を動かしてちーちゃんを気持ちよくしてあげよう! -136100 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっ! ふっふっ!」 +136100 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よっ! ふっふっ!」 136200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ、ふあ、あぁっ! あぁうぅっ! おいちゃんのオチンチン……オマンコつきあげてる、あうぅぅぅっ!」 136300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、はん……はんっ! ……あぁっ、あぁ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」 136400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,自然と動きは早くなり、喘ぎ声とは違う別の音が耳に届き始める。 136500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,このチュパチュパって音はやっぱり。 136600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……ちーちゃんのおまんこ……おしっこしてないのに……おしっこの音してるっ……ふぁぁっ!」 136700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひんっ! んうぅ、んっ! ふあ……はぅ……! ひゃんっ! ぴちゃぴちゃって! んあぁぁぁ!」 -136800 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは、気持ちいい時に出ちゃうお汁だね」 +136800 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは、気持ちいい時に出ちゃうお汁だね」 136900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっあっあっ……! お、おいちゃん……おいちゃん……!」 -137000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん? どうしたんだい?」 +137000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん? どうしたんだい?」 137100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「な、なんかね……ちーちゃん、オマンコ……すごくぞわってして……足がピーンってなりそう」 -137200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、感じてるみたいだね。気持ちいいんだ?」 +137200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、感じてるみたいだね。気持ちいいんだ?」 137300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、わかんないけど……あしとかおしりとか、勝手にうごくよぉ!」 137400 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……! うぁあああ……んぅっ! んぅ! ……ピクンピクンって」 137500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,うん、特に痛がってる様子もないし、遠慮しなくてよさそうだ。 -137600 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」 +137600 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」 137700 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? で、でも……」 137800 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,腰をグーンと反らせ、ちーちゃんの体を持ち上げるようにして、そのまま一気に突き入れる。 137900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ!? ふあぁぁっ!? お、おいちゃん……! あ、あぁっ! 赤ちゃんのお部屋に、はいってきちゃうよぉ!」 -138000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉぉ! ちーちゃんのオマンコ、ギュウギュウだね!」 +138000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉぉぉ! ちーちゃんのオマンコ、ギュウギュウだね!」 138100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ、あぅ、ふわぁぁ! おいちゃんのおちんちんで、ちーちゃんのおまんこ、ひろがっちゃう……」 138200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ! あ、あ、あぁぁぁぁっ! ちーちゃんのお、おくに……はぅん」 138300 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを千切るんじゃないかというほど強く締め付けてきている。 138400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,カリの裏まで全部刺激されてて、オマンコの中はもう、隙間なんかないんじゃないかなぁ。 -138500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……」 +138500 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……」 138600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……おいちゃんのオチンチン……色んなきもちいいトコに当たってるよぉ?」 138700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やぁぁぁ、オマンコ、んぅぅぅ! ヒクヒクって……ふわぁぁぁ! するぅ……んぅぅぅぅぅ!」 138800 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,おまけに激しくうごめいて……こんなちっちゃい子なのに、なんてエロいオマンコの動きだ! @@ -1156,14 +1156,14 @@ 139000 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,危うくイくとこだったけど……エッチ二回目のちーちゃんに先にイかされたら、少し自信無くしちゃうよ。 139100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、あっあ、っ! おいちゃん……! これ……ふか……い……おなかトントンいってる!」 139200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「さ、さっきよりも……おいちゃんの言ってた……あかちゃんのおへやに……入ってるの? んくっ! ふ、ふぁっ! あぁぁ……!」 -139300 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……入ってるかもしれないねぇ?」 +139300 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……入ってるかもしれないねぇ?」 139400 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ! あ、あぁっ! んふっ……う、ふうぅっ! や、やぁ……おいちゃん、きもちいいよ! あ、あぁぁっ!」 139500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,愛液がだくだくと流れ出し、まるでおしっこを拭く前みたいになっている。 139600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、二回目のエッチでこんなふうになるなんて、この先が楽しみだなぁ。 139700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ! お、おく……おくぅ……! おく、ぐいって……おして……! は、あぁぁっ! おいちゃん……はふぅ!」 139800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅっ、はぅぅ……ちーちゃんのおまんこ、さっきおしっこしたときみたいに……ぞわって」 139900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ……あうぅぅぅぅっ! あうぅぅぅ! や……おちんちん……そんなにうごいたら……んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁあ!」 -140000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ビクビクってなっちゃう?」 +140000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ビクビクってなっちゃう?」 140100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……うんっ! おまんこ……ビクってなっちゃうよ!」 140200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあ! ふわぁ、ひゃあっ、あっ、あっ! いまぁ、びくって、は、うふ……ぅん!」 140300 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ずーっと入れてたローターのおかげで、準備万端だったのか。ちーちゃんはもうイク寸前と言った表情だ。 @@ -1171,102 +1171,102 @@ 140500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ少しずつスピードを上げて……と。 140600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっ……! お、おいちゃんのおちんちん……や……ふわぁ……ぁう! ……あん!? んんうぅっ!」 140700 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ! きょ、今日は気持ちいいよ、んぅぅぅぅ! やぁぁ!」 -140800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はじゃなくて、おじさんのオチンチンはいつも気持ちいいんだよ? 気持ちいのは、ちーちゃんがエッチに慣れてきたからなんだ」 +140800 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はじゃなくて、おじさんのオチンチンはいつも気持ちいいんだよ? 気持ちいのは、ちーちゃんがエッチに慣れてきたからなんだ」 140900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! はふぅ! そ、そうなの?」 -141000 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、これから何回もエッチすれば、もっともっともっと気持ちよくなるからね?」 +141000 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、これから何回もエッチすれば、もっともっともっと気持ちよくなるからね?」 141100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホント? ん……んぅ、じゃ、じゃあちーちゃん、なれるようにがんばってみるね?」 -141200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあ、おいちゃんも協力してあげるよ」 +141200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあ、おいちゃんも協力してあげるよ」 141300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! あうぅ! んぅ ふぁぁぁぁ! ぐいんってきたぁ!」 141400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,優しくちーちゃんに言いきかせながら、グイッと深く突き入れると、ちーちゃんは大きく体を逸らす。 141500 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……くあっ! ふあぁぁっ! んはあっ! あぁ! なんかでるぅ!」 141700 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,目の前で愛液がピッピッと飛び出すのを観察しながら、僕はその深さを連続で突き上げる。 141800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あぁぁっ! やっ! あっ! おいちゃん……! ふぁっ、ああぁっ!」 141900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあぁぁぁ! おしっこみたいなの……うぅぅんっ! でてる、はぁん!」 -142000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれはおしっこじゃなくて、オマンコに入りやすくするおつゆだから、いっぱい出して」 +142000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれはおしっこじゃなくて、オマンコに入りやすくするおつゆだから、いっぱい出して」 142100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。オチンチンされると、じゅぷってでるぅ」 -142200 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと出して」 -142300 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うっ……くぅ……! ちーちゃんのキツキツロリマンコ! キツキツだけど滑りがよくなってきて、気持ちいいよ!」 +142200 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと出して」 +142300 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、うっ……くぅ……! ちーちゃんのキツキツロリマンコ! キツキツだけど滑りがよくなってきて、気持ちいいよ!」 142400 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁっ! おいちゃんのオチンチン、び、びくって動いて……あ、あぁぁ! おいちゃんも……キモチいいの?」 -142500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ぼ、僕も……気持ちいよちーちゃん」 +142500 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。ぼ、僕も……気持ちいよちーちゃん」 142600 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,大人なのに、もう音をあげてしまうのはなんとも情けないけど、動く度にちーちゃんのロリマンコが締め付けてきて、もう我慢できそうにない。 142700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、はん……はんっ! あぁんっ、あぁあ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」 142800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ、あっ、あふっ……あ、あうぅっ! ちーちゃんも……からだ、ビクってしちゃう! はふうぅ、あっ……くぅぅ……! ん、んふっ……! あっあっ……!」 -142900 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、でもオマンコの中はビクッじゃなくて、ビクビクビクッてしてるよ?」 +142900 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、でもオマンコの中はビクッじゃなくて、ビクビクビクッてしてるよ?」 143000 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはぁ! このびくびくって、ちーちゃんのおまんこ、慣れてきたの? ふあっあっあっ……! ねえ、おいちゃん?」 -143100 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね! おじさんのオチンチンで、気持ちよすぎてってことだよ……!」 +143100 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね! おじさんのオチンチンで、気持ちよすぎてってことだよ……!」 143200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ふぁっ! あ、あはぁっ! そ、そうなんだ? でも、ろーたーの時もビクビクってなったけど」 -143300 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「むむむ!」 +143300 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「むむむ!」 143400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,チンポがローターに負けるわけにはいかない! 143500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,僕も本気を出さねば! 143600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,そう決めて、ピストンをどんどん強くしていく。ちーちゃんも気持ちいいみたいだし、遠慮はせずにもう全力だ! 143700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? あぁぁl!? あっあっ……! お、おいちゃん……! ちーちゃん……ま、またオマンコぞわって!」 143800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしっこ出た時みたいに……あぅぅぅ! ひ、ひぅ! がくがくってしちゃうよぅ!」 -143900 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんの、ローターに負けたくないからね!」 -144000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ローターからは精液でないし。いくよ……! 僕ももうすぐ……」 +143900 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんの、ローターに負けたくないからね!」 +144000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ローターからは精液でないし。いくよ……! 僕ももうすぐ……」 144100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁ……おいちゃん! あ、あっ……! あ、ちーちゃん、ちーちゃんもう! ……あぁぁっ!」 -144200 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ……!」 +144200 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉ……!」 144300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃん! あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」 144400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ビクンビクンッと体を震わせたかと思うと、オマンコの中がグネグネ動いて、締め付けの具合に腰を引いてしまう。 -144500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き……気持ちいいよちーちゃん!」 +144500 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き……気持ちいいよちーちゃん!」 144600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ……! おいちゃん! ちーちゃんもきもちいい! あ、あぁあぁぁぁぁっ!」 144700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ? あふっ、んああっ! んぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! よだれでちゃってう」 144800 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお口から、ぽたぽたとヨダレが垂れ始める。 144900 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、気持ちよさそうな顔だ。 145000 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,って、たぶん僕もこんな顔だけど。 -145100 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くうぅぅっ! ちーちゃん……このまま中でだすよ……! ちーちゃんの赤ちゃんの部屋にドピュドピュするからね!」 +145100 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くうぅぅっ! ちーちゃん……このまま中でだすよ……! ちーちゃんの赤ちゃんの部屋にドピュドピュするからね!」 145200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ!? よくわかんないけろ……ん、んっ! あ……あぅ……!」 145300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! いいよ、出して……ちーちゃんに、おいちゃんの……出していいよっ!」 145400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,腰を必死で動かすと、亀頭がぷっくりと膨らんでくるような妙な感覚がやってきた。 145500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,このギュウギュウに締め付けられた狭いオマンコに、精液を送ろうと僕のチンポも必死みたいだ。 -145600 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ、あぁぁっ……!」 +145600 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐ、あぁぁっ……!」 145700 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのチンポを奥の奥にまで突っ込んで、思う存分に暴れさせる。 145800 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……あ、あぁぁっ! あああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 146000 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,子宮が破れるんじゃないかってくらいに、ちーちゃんを抱き寄せて、そのまま遠慮なしに精を吐き出していく。 146100 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅっ!? う、ふぅぅんっ! あ、あぁっ! で、出てるよ……! おいちゃんの……ちーちゃんの中にたくさん……出てるぅ……!」 146200 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,ビュブ! ビュブ! ビュルルルル! -146300 ,,,,,1211060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおう……うぅ! まだでるぅ!」 +146300 ,,,,,1211060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおう……うぅ! まだでるぅ!」 146400 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,狭くて、でもトロトロで、何度もビクビクするちーちゃんのオマンコに、僕のチンポはかっらぽになるまで吸われているような感覚だ。 146500 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん……おいちゃん……ふわ……ふわぁ……きもちよかったぁ……」 146600 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが甘える様にそう言って、背中でコテンと密着してくる。 146700 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、僕に子供がいたらこんな感じなのかなぁ。 146800 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……あぁ……でる……」 147000 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,ゴボっと、オマンコの中から溢れ出した精液がべちゃべちゃ床に落ちて、そのままゆーっくりと広がっていく。 -147100 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……え、エロいよちーちゃん」 +147100 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……え、エロいよちーちゃん」 147200 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,……僕に子供がいたらとか考えたけど、娘のオマンコから出てくる精液を見て、勃起しちゃう父親なんて絶対にダメだ。 147300 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あぁぁっ……すご……おいちゃんの……ちーちゃんのオマンコから……まだ……出てる……」 -147400 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのオマンコのおかげで、こんなにいっぱい出たんだよ」 +147400 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのオマンコのおかげで、こんなにいっぱい出たんだよ」 147500 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……おいちゃん、嬉しい?」 -147600 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、嬉しいよ」 +147600 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、嬉しいよ」 147700 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さな女の子のオマンコで、射精ができるんだもん。当たり前だよ。 147800 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜、ちーちゃんも、おいちゃんと一緒でうれしー」 147900 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,うぅ! 可愛いなぁ! -148000 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。また男の子に何か言われたら、おじさんに言いなよ?」 +148000 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。また男の子に何か言われたら、おじさんに言いなよ?」 148100 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「いったら、おいちゃんは助けてくれる?」 -148200 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。ちーちゃんを泣かせる奴は、許さないからね!」 +148200 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。ちーちゃんを泣かせる奴は、許さないからね!」 148300 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか……えへへ〜。じゃあ、おいちゃんに助けてもらう!」 148400 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「男の子、早くなにか言ってきてくんないかな〜」 -148500 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、それじゃ本末転倒だよ」 +148500 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、それじゃ本末転倒だよ」 148600 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんまつてんとー?」 -148700 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初の目的を見失うってことだよ」 +148700 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最初の目的を見失うってことだよ」 148800 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだー」 -148900 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、何か言われない方がいいでしょ?」 +148900 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、何か言われない方がいいでしょ?」 149000 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ……でもやっぱり、おいちゃんに助けてもらいたいかなー。えへへ〜」 -149100 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、ちーちゃんは困った子だなー」 +149100 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、ちーちゃんは困った子だなー」 149200 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,うん、泣き顔のないいつものちーちゃんに戻ってくれた。 149300 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり僕は、このちーちゃんが好きなんだよなぁ。 149400 ,$event_return,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,, 149500 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに言った通り、何か言ってくる奴がいたら本当に懲らしめてやる。 149600 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,大人げないって言われるかもしれないけど、この子の為なら……。 -149700 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +149700 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 149800 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,今の僕の感情って、ちーちゃんのお婿さんとしての感情なのかな? 149900 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,それとも、お父さんとしての感情なのかな? 150000 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、今は深く考えないでおこうかな。 150100 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 150300 ,@102_SC02a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -150500 ,,,5,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……眠いなぁ」 +150500 ,,,5,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……眠いなぁ」 150600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せめて暑くないのだけが救いだ。 150700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,日が出てからまだそれほどの時間がたっていない。にもかかわらず、僕は目を覚まし、家を出る準備を始める。 -150800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ラジオ体操か……」 +150800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ラジオ体操か……」 150900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう、今日はラジオ体操のお手伝いに行かなければならないのだ。 151000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ハンコを押したり音楽をかけたり……ううむ、面倒くさい。 151100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、早く寝る子供にとっては健康的でいいと思うけど、僕みたいな夜更かしする大人にとっては、地獄のような作業だ。 @@ -1275,16 +1275,16 @@ 151400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし……ここは視点を変えてやる気を出そう。 151500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな子たちがラジオの命令に言いなりで、絶対服従してる集会って考えるんだ! 151600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……。 -151700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! いいじゃないか!」 +151700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! いいじゃないか!」 151800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、やる気が出てきたぞ! 152000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -152100 ,,,,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、空き地でいいんだよな?」 +152100 ,,,,111,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、空き地でいいんだよな?」 152200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,空き地でラジオ体操なんて、何ともおおらかな地域だ。都会だったら、空き地であろうと入ったら怒られるからなぁ。 152300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そもそもラジオ体操ですら、騒音で訴えられるんじゃないか? 152400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,嫌な時代だなぁ……。 -152500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと、子供たちの声だ」 +152500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っと、子供たちの声だ」 152700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -152800 ,,,,131,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お! ちーちゃんたちだ。おー……い?」 +152800 ,,,,131,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お! ちーちゃんたちだ。おー……い?」 152900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか様子がおかしいぞ? 153000 ,,,14,,,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「おーい! ちぃが泣くぞー!」 153100 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,10,,「ちょっと! やめなさいよ!」 @@ -1336,211 +1336,211 @@ 157800 ,,,5,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、僕が助ける必要はないかな。 157900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも自分で言い返せるし、味方になってくれる友達もいるし、僕の出る幕じゃない。 158000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここは普通に大人として…… -158100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい! そろそろ時間だから列になってねー」 +158100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい! そろそろ時間だから列になってねー」 158200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_009.wav,,,,chie,,4,,,,,「あ! おいちゃん! おはよう!」 -158300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「うん、おはよう」 +158300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「うん、おはよう」 158400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,元気よく挨拶するちーちゃんだけど、僕を見ると若干目を潤ませた。 158500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,やっぱり、気丈にふるまってただけで、ちょっと嫌だったんだろうなぁ。 158600 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,僕はちーちゃんに近づき、みんなには聞こえないような小声でささやく。 -158700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「がんばったね。泣かなくて偉かったよ」 +158700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,34,,,,,「がんばったね。泣かなくて偉かったよ」 158800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_010.wav,,,,chieL,,14,,,,,「……うん……ちーちゃんがんばったよ」 158900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_011.wav,,,,chieL,,14,,,,,「………………おいちゃん……ありがとう」 159000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,あーあー……目から涙があふれそうになってるよ。 159100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,まあ、せめてもの配慮として、 -159200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,14,,,,,「ちーちゃん、おじさん体操がよくわからないから、僕の前に来て教えてくれる?」 +159200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,14,,,,,「ちーちゃん、おじさん体操がよくわからないから、僕の前に来て教えてくれる?」 159300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_012.wav,,,,chieL,,13,,,,,「え〜? しょうがないなぁおいちゃんはー」 159400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,泣きそうな顔がみんなに見えないように、この場所にしてあげた。 -159600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、ハンコもらってない人はいない? それじゃあまた明日ね」 +159600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、ハンコもらってない人はいない? それじゃあまた明日ね」 159700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ラジオ体操も終わり、子供たちはワラワラと家へ帰っていく。 159800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そこに残っていたのは。 159900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、おはよう」 160000 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_006.wav,komako,,0,,,,tenka,,10,,「おじさん来るの遅いー」 -160100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「あはは、おはよう二人とも」 -160200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「って、来るの遅いっていうのは?」 +160100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「あはは、おはよう二人とも」 +160200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「って、来るの遅いっていうのは?」 160300 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_007.wav,komako,,0,,,,tenka,,9,,「なんか、ちぃのこと悪く言う男子がいて、おじさんに何か言ってもらおうと思ったのに」 160400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「あはは、そんなのおいちゃんがいなくても大丈夫だよ」 160500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,うーん、それはそれでちょっと寂しい。 -160600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「いやー、でも二人ともありがとうね」 +160600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「いやー、でも二人ともありがとうね」 160700 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_008.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「……?」 160800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_007.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「なんのこと?」 -160900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,3,,「ん? 二人がちーちゃんを守っててくれただろ? だからだよ」 +160900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,tenka,,3,,「ん? 二人がちーちゃんを守っててくれただろ? だからだよ」 161000 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_009.wav,komako,,23,,,,tenka,,23,,「……あたし達は、ちぃの友達だから守っただけなんだけど」 161100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_008.wav,komako,,23,,,,tenka,,23,,「うん、それでなんでおじさんがお礼いうの?」 -161200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,23,,「え? ……そういえば」 +161200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,tenka,,23,,「え? ……そういえば」 161300 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,なんだろう、なんでだろう? 僕の中で「うちの子をありがとう」的なことになってるのか? 161400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,……うーむ、なんだかちーちゃんを見る目が、父親っぽくなってきてる気もするな。 161500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,いかんいかん! 僕はロリコンだ! 小さい子に欲情しても、父性を持つなんてあってはいけない! 161600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_014.wav,,,,chie,,3,,,,,「……? なあに、おいちゃん?」 -161700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「う、ううん。何でもないよ、それじゃあ帰ろうか?」 +161700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「う、ううん。何でもないよ、それじゃあ帰ろうか?」 161800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_015.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん」 162000 ,,,,121,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_009.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「それじゃあ、こっちだから」 162100 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_010.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「あたしはこっち」 -162200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「そっか、それじゃーね、二人とも」 +162200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「そっか、それじゃーね、二人とも」 162300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、てんかちゃん、またあとでね」 162400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが手をぶんぶん振る。 162500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんとはここで分かれることになって、僕はちーちゃんを送っていくことになった。 162600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別にちーちゃんをひいきしているわけじゃなくて、一応さっきまで泣きそうだったから、ちょっと心配になっただけだ。 162700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_017.wav,chie,,21,,,,,,,,「えへへ〜、おいちゃんと一緒にお家帰れるー」 -162800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「おいおい、それじゃあ僕もちーちゃんちに住んでるみたいだよ?」 +162800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「おいおい、それじゃあ僕もちーちゃんちに住んでるみたいだよ?」 162900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_018.wav,chieL,,20,,,,,,,,「住んじゃえばいいのにー」 -163000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「あはは。まあ、ちーちゃんのお婿さんになったらねー」 +163000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「あはは。まあ、ちーちゃんのお婿さんになったらねー」 163100 ,,,,,,,,,,chieL,,20,,,,,,,,ぐぅぅぅ〜〜〜〜……。 163200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_019.wav,chieL,,4,,,,,,,,「あ、おいちゃんお腹なった」 -163300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「え? ま、まあ朝早かったからね」 +163300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「え? ま、まあ朝早かったからね」 163400 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,くぅ〜〜……。 -163500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「て、ちーちゃんもなってるよっ!?」 +163500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「て、ちーちゃんもなってるよっ!?」 163600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_020.wav,chieL,,13,,,,,,,,「えへへ〜、ちーちゃんお腹ぺこぺこ」 163700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_021.wav,chieL,,7,,,,,,,,「あ……えーっと」 -163800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「……?」 +163800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「……?」 163900 ,,,,,,,,,,chieL,,7,,,,,,,,なんだか難しい顔をしてるな。……何を考えてるんだろう。 164000 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_022.wav,chieL,,33,,,,,,,,「おいちゃんち、朝ごはんある?」 -164100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「え? いや、残念だけど用意してないよ。あ、おじさんの家によって食べる気だったな」 +164100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,33,,,,,,,,「え? いや、残念だけど用意してないよ。あ、おじさんの家によって食べる気だったな」 164200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_023.wav,chieL,,34,,,,,,,,「ううん」 -164300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,34,,,,,,,,「ん? じゃあなんで?」 +164300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,34,,,,,,,,「ん? じゃあなんで?」 164400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_024.wav,chieL,,21,,,,,,,,「ふっふっふ〜、おいちゃんにはまだひみつだよー」 164500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,な、なんだろう? -164700 ,,,,111,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「よーし、ちーちゃんちに到着だ」 +164700 ,,,,111,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「よーし、ちーちゃんちに到着だ」 164800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん、ありがとおいちゃん」 -164900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「それじゃあね、ちーちゃん」 +164900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「それじゃあね、ちーちゃん」 165000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そう言って僕が帰ろうと思うと。 165100 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_026.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ、おいちゃん待って」 -165200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ん?」 +165200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ん?」 165300 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,何故かちーちゃんに呼び止められた。 165400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_027.wav,chieL,,20,,,,,,,,「おいちゃんさ、朝ごはんないなら、ちーちゃんちに食べに来てよ?」 -165500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「え? えぇ!? それはまずいよ!」 +165500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「え? えぇ!? それはまずいよ!」 165600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_028.wav,chieL,,23,,,,,,,,「でもおいちゃん、お腹空いたままちーちゃんち来て、帰ってからご飯つくるんでしょ?」 -165700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「そうだけど」 +165700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「そうだけど」 165800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_029.wav,chieL,,21,,,,,,,,「お腹空かせて倒れない?」 165900 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いや……さすがに倒れはしないと思うけどなあ。 166000 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ただこの後、ご飯の準備をするのは確かに面倒くさい。 166100 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,コンビニでもあればいいんだけど、この近くで一番近い店は僕の店だ。 166200 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,なんて事を考えたけ……さすがにこれはまずいよなぁ。 -166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「いやいや、お母さんにも迷惑がかかるしね」 +166300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「いやいや、お母さんにも迷惑がかかるしね」 166400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_030.wav,chieL,,1,,,,,,,,「大丈夫だよ!」 -166500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「まずいって」 +166500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「まずいって」 167600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_031.wav,chieL,,21,,,,,,,,「だいじょうぶー。ちーちゃんいっぱい食べるから、おいちゃんにわけてあげる」 -167700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「いや、そういうことじゃなくてね?」 +167700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「いや、そういうことじゃなくてね?」 167800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_032.wav,chieL,,0,,,,,,,,「じゃあ、お母さんに聞いてくるね!」 -167900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 +167900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 168100 ,,,6,111,,,,,,,,,,,,,,,,結局僕はちーちゃんの家で朝ごはんをごちそうになった後、外に出た。 168200 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_000.wav,"yuko,private",,3,,,,,,,,「あの……、今日は千恵がご無理を言いまして……」 -168300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,,,,,,,,「こ、こちらこそ、朝から押しかけてしまってスイマセン……」 -168400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,,,,,,,,「ご飯、おいしかったです。僕、一人暮らしですから出来合のものばっかりで……」 +168300 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,3,,,,,,,,「こ、こちらこそ、朝から押しかけてしまってスイマセン……」 +168400 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,3,,,,,,,,「ご飯、おいしかったです。僕、一人暮らしですから出来合のものばっかりで……」 168500 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_001.wav,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ! 来てくださるってわかってれば、もうちょっとちゃんと準備できたんですけど……」 -168600 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ、ホントに家庭的な料理でおいしかったです!」 +168600 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ、ホントに家庭的な料理でおいしかったです!」 168700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_033.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「おいちゃん、お母さん料理上手でしょー?」 -168800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね」 +168800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね」 168900 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,1,,,,,僕がちーちゃんに相づちを打ったのを聞いて、優子さんがちょっぴり恥ずかしそうな顔をして俯いた。 169000 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_034.wav,yuko,,0,chie,,20,,,,,「それじゃあ、おいちゃんのとこにいってきまーす」 169100 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_002.wav,yuko,,3,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、今日もいい子にするんですよ?」 169200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_035.wav,yuko,,3,chie,,21,,,,,「はーい」 -169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,chie,,21,,,,,「今日はごちそうさまでした。お邪魔しました!」 +169300 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,3,chie,,21,,,,,「今日はごちそうさまでした。お邪魔しました!」 169400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はぺこりと頭を下げて、ちーちゃんの家を後にした。 169500 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 169900 ,@103_SC02b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 170200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -170300 ,,,8,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 +170300 ,,,8,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 170400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼もとっくに過ぎたっていうのに、眠いなぁ……。 170500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,朝はやくからラジオ体操の当番だったしなぁ。 170600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰ってから二度寝しようと思ってたのに、まさかちーちゃんの家に行くことになるとは……。 170700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、ちーちゃんのお母さんと一緒にご飯なんて……いろいろ緊張しちゃったよ。 -170800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +170800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 170900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お客さんも途切れたし、三人もお昼寝中だし……僕も混ぜてもらおうかな。 171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、きっと甜花ちゃん辺りが嫌がるだろうけど。 -171100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ〜……今日は早めに店しめようかな」 +171100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ〜……今日は早めに店しめようかな」 171200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_000.wav,"chieL,private",,3,,,,,,,,「おいちゃん、眠たいの?」 -171300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「お? ちーちゃん、お昼寝してたんじゃなかったの?」 +171300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「お? ちーちゃん、お昼寝してたんじゃなかったの?」 171400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_001.wav,"chie,private",,5,,,,,,,,「んー、お話ししながら眠ろうとしてたんだけど、こまちゃんもてんかちゃんも先に寝ちゃったんだー」 -171500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「そうなんだ。二人ともよっぽど眠かったんだね」 +171500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「そうなんだ。二人ともよっぽど眠かったんだね」 171600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「おいちゃんも眠そうだね?」 -171700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ラジオ体操の当番のおかげでね。あんな早起き、全然しないからさ」 +171700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「ラジオ体操の当番のおかげでね。あんな早起き、全然しないからさ」 171800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_003.wav,chie,,24,,,,,,,,「え〜? おいちゃんねぼーしすぎ。ちーちゃんたち毎日ラジオ体操いってるよ?」 -171900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「でもその代わり、三人ともお昼寝してるだろ」 +171900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「でもその代わり、三人ともお昼寝してるだろ」 172000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_004.wav,chie,,13,,,,,,,,「あ、そっか!」 172100 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、子供らしい屈託ない笑顔を向ける。 172200 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,うーん……そんな顔を見せられると、父性に目覚めそうだ。 172300 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,こんな子に邪な感情を抱くなんて、変態以外の何物でもない気がしてきちゃうよ。 172400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ! じゃあおいちゃんもちーちゃんと一緒に、お昼寝する?」 -172500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「い、いいのかい! おじさん、寝ぼけて抱き付いたりするかもしれないよ!?」 +172500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「い、いいのかい! おじさん、寝ぼけて抱き付いたりするかもしれないよ!?」 172600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあ、僕は変態だからそういう感情を抱くんだけどね! 172700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_006.wav,chie,,5,,,,,,,,「え〜? 暑いのはやだけどなー」 172800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_007.wav,chie,,21,,,,,,,,「でもちーちゃんもねぞー悪いから、くっついちゃうかもしれないし、べつにいいよー」 -172900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ一緒に寝ようか?」 +172900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ一緒に寝ようか?」 173000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_008.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん!」 173100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,おお、早起きは三文の得っていうけど、こんなサプライズがあるなんて! 173200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,明日から早起きしようかな。 173400 ,,,,31,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_009.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ、おいちゃんはここね」 -173500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「おお、ちーちゃんのお隣をもらっていいのかい?」 +173500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「おお、ちーちゃんのお隣をもらっていいのかい?」 173600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん! いいよー」 173700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうにそう言って、自分の隣をポンポンと叩く。 173800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕がそこに寝っ転がると、小さい女の子特有の甘い香りが鼻をくすぐる。 173900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ああ、いいなーこういうの。まあ、お婿さんなんだからこういうことする権利もあるんだけどね。 -174000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あー……おじさんすぐに眠っちゃいそうだよ」 +174000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あー……おじさんすぐに眠っちゃいそうだよ」 174100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_011.wav,chie,,5,,,,,,,,「えー、お話ししようよ? おいちゃんと寝ることなんて、あんまないし」 -174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「んー、別にこのくらい、いつでもしてあげるけどね?」 +174200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「んー、別にこのくらい、いつでもしてあげるけどね?」 174300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_012.wav,chie,,1,,,,,,,,「ほんと! やったぁ〜〜〜!」 -174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あはは、そんなに嬉しいかい?」 +174400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あはは、そんなに嬉しいかい?」 174500 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_013.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん!」 174600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,うーん、愛されてるなぁ、僕。 -174700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「それじゃあ、ちょっとだけお話しする?」 +174700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「それじゃあ、ちょっとだけお話しする?」 174800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_014.wav,chieL,,3,,,,,,,,「あのね、おいちゃん。おいちゃんに聞きたいことがあるんだ」 -174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ん? なんだい?」 +174900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「ん? なんだい?」 175000 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,ちーちゃんは本おじさんちょっとだけ緊張した表情を見せて、口を開いた。 175100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_015.wav,chieL,,23,,,,,,,,「おいちゃん、お母さんのゴハン、おいしかった?」 -175200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「んん? う、うん、もちろんおいしかったよ」 +175200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「んん? う、うん、もちろんおいしかったよ」 175300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_016.wav,chieL,,0,,,,,,,,「おいちゃんは、お母さん美人だって思った?」 -175400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「え? う……うん、きれいな人だって思ったけど」 +175400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「え? う……うん、きれいな人だって思ったけど」 175500 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,するとちーちゃんは、ものすっごい笑顔になった。 175600 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,そして何を言うかと思えば。 175700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_017.wav,chieL,,1,,,,,,,,「そっか〜! じゃあおいちゃんは、お母さんと結婚すればいいよ〜」 -175800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ぶっ! 急になに言い出すんだよちーちゃん?」 +175800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ぶっ! 急になに言い出すんだよちーちゃん?」 175900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,あまりに予想外の言葉に、軽く吹き出しちゃったよ。 176000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,……まあ確かに……美人だけどかわいらしくて……年齢的にはそっちの方が自然だけど。 176100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,いやいやいや……僕はちーちゃんのお婿さんなんだから! -176200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃん……結婚って、そんな簡単にできるものじゃないからね」 +176200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃん……結婚って、そんな簡単にできるものじゃないからね」 176300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_018.wav,chieL,,23,,,,,,,,「でも、おいちゃんはちーちゃんのお婿さんにすぐなったよ?」 -176400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「ま、まあね」 -176500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「でも、お母さんの気持ちとかもあるし」 +176400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「ま、まあね」 +176500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「でも、お母さんの気持ちとかもあるし」 176600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_019.wav,chieL,,21,,,,,,,,「だいじょーぶだよ! ちーちゃんお母さんにも聞いてみたら、真っ赤になってたから」 176700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,な、なんて事聞くんだよっ!? -176800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「えっと……もしかして今日お母さんを呼んだのって……おじさんとお母さんを合わせる為?」 +176800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「えっと……もしかして今日お母さんを呼んだのって……おじさんとお母さんを合わせる為?」 176900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_020.wav,chieL,,13,,,,,,,,「えへへ〜。うん」 -177000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「えへへじゃないよ。急にあんなことになるから、おじさんビックリしたんだからね」 +177000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「えへへじゃないよ。急にあんなことになるから、おじさんビックリしたんだからね」 177100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_021.wav,chieL,,20,,,,,,,,「ゴメンねおいちゃん」 177200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_022.wav,chieL,,20,,,,,,,,「でもちーちゃん、おいちゃんがおいちゃんになってくれたら、すごくうれしいよ」 177300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_023.wav,chieL,,20,,,,,,,,「今日も守ってくれたし……」 -177400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「……」 +177400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「……」 177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……う〜む、やっぱりちーちゃんは僕をお父さん候補としてみてるのかなぁ。 177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、だからといって今の状況を捨てる気なんてないけどさ。 -177700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「……でもおじさんが好きなのは、ちーちゃんだからね?」 -177800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと一緒にいると、お父さんって気持ちじゃなくて、ちーちゃんの恋人って気持ちの方が大きいんだよ」 -177900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「それじゃあダメかい?」 +177700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「……でもおじさんが好きなのは、ちーちゃんだからね?」 +177800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと一緒にいると、お父さんって気持ちじゃなくて、ちーちゃんの恋人って気持ちの方が大きいんだよ」 +177900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「それじゃあダメかい?」 178000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_024.wav,chieL,,13,,,,,,,,「んー……だめじゃないよ。ちーちゃんもおいちゃんのこと好きだし……」 -178100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「え?」 +178100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「え?」 178200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_025.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんも、おいちゃんのこと好きだよ? こうやってると、胸とかドキドキするし」 -178300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 +178300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 178400 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,おお、なんか初めてそういう意味で好きって言ってもらった気がする。 178500 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,何だかんだでちーちゃんとはお友達としてだったり、お父さんっぽい人としてだったからなぁ。 178600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_026.wav,chieL,,4,,,,,,,,「あー! おいちゃん、顔赤くなってる」 -178700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「う……は、恥ずかしいなぁ」 -178800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「でも嬉しいよ。おじさんは、ちーちゃんのこと考えるとドキドキするし、エッチな気分になっちゃうんだ」 +178700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「う……は、恥ずかしいなぁ」 +178800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「でも嬉しいよ。おじさんは、ちーちゃんのこと考えるとドキドキするし、エッチな気分になっちゃうんだ」 178900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_027.wav,chieL,,2,,,,,,,,「ちーちゃんも、おいちゃんのこと考えてると、なんか変な気分になっちゃうことがあるよ」 179000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_028.wav,chieL,,2,,,,,,,,「今もね、お股とかヌルヌルしたりしてるし、おっぱいがツンってなってるし」 179100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,おおお! それは嬉しいなぁ! 179200 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんは着実にエッチになっていている。 179300 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,しかもそれを素直に告白するなんて、この先も楽しみだなぁ。 -179400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんがエッチな気持になってるってことなんだよ」 +179400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんがエッチな気持になってるってことなんだよ」 179500 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_029.wav,chie,,22,,,,,,,,「そうなんだ。そういえばちーちゃん、おいちゃんとエッチなことしたとき、うれしかったよ」 -179600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「おじさんもだよ。それがきっと、好き同士ってことなんだね」 +179600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「おじさんもだよ。それがきっと、好き同士ってことなんだね」 179700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_030.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん、たぶんそう」 -179800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「そう言ってくれると、おじさんお婿さんになった甲斐があったよ」 +179800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「そう言ってくれると、おじさんお婿さんになった甲斐があったよ」 179900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_031.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ、ありがとう」 180000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,そう言ってちーちゃんを満面の笑みを浮かべる。うーん、本当に可愛いなぁ。 -180100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんのもさわってみてよ?」 +180100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんのもさわってみてよ?」 180200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_032.wav,chie,,4,,,,,,,,「うん。……わっ、おいちゃんのオチンチンかたくなってる」 -180300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのこと好きだからねー」 +180300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのこと好きだからねー」 180400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_033.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ〜」 -180500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「よーしそれじゃあ、このままおじさんと、エッチなことしちゃおうか?」 +180500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「よーしそれじゃあ、このままおじさんと、エッチなことしちゃおうか?」 180600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_034.wav,chie,,2,,,,,,,,「え〜?」 180700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,と、言っているけど、密着しても嫌がる気配なんて全然ない。 180800 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,もぞもぞと動き、僕はちーちゃんの服の中に手をすべり込ませる。 @@ -1548,126 +1548,126 @@ 181000 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,――ヌルリ。 181100 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,おお、熱くて湿ってる! 本当にヌルヌルだぁ! 181200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_035.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ……おいちゃん、急に触っちゃだめだよ。ビックリするでしょ?」 -181300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ触るよ?」 +181300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ触るよ?」 181400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_036.wav,chie,,6,,,,,,,,「え〜、おそいよ〜」 181500 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,そう言いながらも、軽く笑みを漏らしている。 181600 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,この前の痛くないエッチを経験してから、まったく嫌がる気配はないなぁ。 181700 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,そもそも、こういうことを嫌じゃないんだろうね。 -181800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん。濡れてるんならそのままオチンチン入れちゃおうか?」 +181800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん。濡れてるんならそのままオチンチン入れちゃおうか?」 181900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_037.wav,chie,,22,,,,,,,,「え〜? でも、コマちゃんやてんかちゃんが寝てるよ」 -182000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんが大きな声出さなければ」 +182000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんが大きな声出さなければ」 182100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_038.wav,chie,,2,,,,,,,,「うぅ〜……できるかなぁ〜」 182200 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,まあ、できてもらわないと困るんだよね。主に僕が。 182300 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ちーちゃんとエッチしてるのがコマコちゃんにばれたら……いろいろえらいことになりそうもんなー。 182400 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,なら、やめればいいって言うかもしれないけど、そういう状況の方が燃えたりするんだよね! -182500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「じゃあちーちゃん。オマンコにいれるよー」 +182500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「じゃあちーちゃん。オマンコにいれるよー」 182600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_039.wav,chie,,13,,,,,,,,「うん……ちーちゃん、声出さないようにがんば……んぅ!」 182800 ,,,10,,1220000,,,,,,,,,,,,,,, 182900 ,*mem,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,, 183000 ,,,10,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが返事をする前に、僕はゆっくりちーちゃんのキツキツなオマンコに進入していく。 183100 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うぅ……こえでたぁ」 -183200 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しー!」 +183200 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しー!」 183300 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、しーだね」 183400 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を突き出して、亀頭まで侵入しさせた。 183500 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,うぅ! 一回目はキツキツマンコ、二回目はローターでほぐしたトロトロマンコ。 183600 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,そして今回は、エッチに慣れてきた適度に潤ったキツキツマンコ。 183700 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、絡みついて締め上げて、いい感じになってきたよ。 -183800 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちょっとずつ動くよ?」 +183800 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちょっとずつ動くよ?」 183900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……はふっ! んっ……ふぅ……っ! はぁん! おいちゃんの……うごいてる」 184000 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり腰を押し出して、柔らかなオマンコ肉をかきわけていく。 -184100 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……! キツキツなのにトロトロで、キモチいいよ」 +184100 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ……! キツキツなのにトロトロで、キモチいいよ」 184200 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……ああ……おいちゃんの! お、奥まで……は、入ってきてるっ!」 -184300 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい? まだ痛いかな?」 +184300 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい? まだ痛いかな?」 184400 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、痛くない……けど、ちょ、ちょっと苦しい」 184500 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはギューッと僕の体にしがみ付き、はふはふと息を漏らしている。 184600 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと苦しそうな表情だなぁ。 184700 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「くん、ふ、あううぅ……っ! ……はぁ、はぁ」 184800 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,それでもそれに耐えつつ、少しずつ息を整えている。 184900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……おいちゃんがこのまま動いたら、声が出ちゃうよぉ」 -185000 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、そしたらコマコちゃんと甜花ちゃんに聞こえちゃうかもしれないなぁ」 +185000 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、そしたらコマコちゃんと甜花ちゃんに聞こえちゃうかもしれないなぁ」 185100 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「それはダメだよぉ」 -185200 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあちーちゃんの方から動いてみようか?」 +185200 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあちーちゃんの方から動いてみようか?」 185300 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、できるかなぁ……」 -185400 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ちーちゃんの気持ちいいところを、僕のチンポで刺激すればいいだけだから」 +185400 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ちーちゃんの気持ちいいところを、僕のチンポで刺激すればいいだけだから」 185500 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか。それならできそうな気がする!」 -185600 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、動いてみようか?」 +185600 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、動いてみようか?」 185700 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 185900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……んぅ……んんんっ……ンンッ!」 -186000 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……おおぅ!」 +186000 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……おおぅ!」 186100 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのキツいオマンコは、僕のチンポをギュッと締め付けて、亀頭の辺りが壁にこすられる。 186200 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,正直、サオ全体への刺激は弱いものの、亀頭やカリをピンポイントで刺激されていて、オマンコでフェラをされている感覚だ。 186300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、んっ! あっ! ここ、気持ちいい……あぁああっ! ……んんんっ!」 -186400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、気持ちいよちーちゃん。ちーちゃんのオマンコを感じるよ」 +186400 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、気持ちいよちーちゃん。ちーちゃんのオマンコを感じるよ」 186500 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホント? おいちゃんキモチいい?」 186600 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコで、セーエキでそう?」 -186700 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。さすがに精子はまだでないけどね」 +186700 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。さすがに精子はまだでないけどね」 186800 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、もっとがんばっておいちゃんを気持ちよくしてあげる」 -186900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうしてくれるとおじさんも嬉しいよ」 +186900 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうしてくれるとおじさんも嬉しいよ」 187000 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 187100 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉を聞くと、ちーちゃんはじわじわと腰を動かし始めた。 187200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃなちーちゃんが、オマンコにチンポを咥えて腰を動かす……こんな光景あっていいのかって思っちゃうね。 187300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ゆ、ゆっくりだったら……うごいても……だいじょぶそうかも」 -187400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、大きな声を出すと気付かれちゃうから、しーだよ」 +187400 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、大きな声を出すと気付かれちゃうから、しーだよ」 187500 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、わかった。……んぅっ、んあ……っ! あう! はぁ……あうぅっ! おいちゃん……こ、こんな感じかな?」 187600 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕のチンポの裏側を、擦りあげる様にオマンコの壁に押し付ける。 187700 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,おおお! 裏筋をぞりぞりされて、なかなか味わったことのない快感。 187800 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、おいちゃんの……ビクンビクンしてる……!」 -187900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういう、ちーちゃんのオマンコも、熱くてヒクヒクしてるよ」 +187900 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういう、ちーちゃんのオマンコも、熱くてヒクヒクしてるよ」 188000 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルとしたオマンコの肉壁に、チンポがこすられて、快感が走り抜けていく。 188100 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,狭いオマンコのせいで、ものすごい吸着感だ。 188200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰を上げるたびに、チンポが吸い込まれて行くようにキューッと引っ張られる。 188300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ふぁああ……んん……。こ、こう? こうするとキモチいい?」 -188400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ。ちーちゃんが動いてくれて、すごくうれしいよ」 -188500 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でももうちょっと早くしてくれたらもっといいかな?」 +188400 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ。ちーちゃんが動いてくれて、すごくうれしいよ」 +188500 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でももうちょっと早くしてくれたらもっといいかな?」 188600 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの速度だと、気持ちはいいけどもどかしい。イくまでにはかなりの時間がかかりそうだ。 188700 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,そうなったら、寝てる二人が起きちゃうかもしれないし。 188800 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ばれたら四人で……なんて都合のいいことになるわけもないしね。 -188900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、できるかな?」 +188900 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、できるかな?」 189000 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「がんばってみる」 -189100 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっとね、おじさんは、このくらいの速さだとキモチいいよ?」 +189100 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっとね、おじさんは、このくらいの速さだとキモチいいよ?」 189200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,僕はあまりちーちゃんが痛がらないように、ちょっと遠慮気味に腰を動かしてあげる。 189300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「んう! お、おいちゃん……ん、ん……わ、わかった……ちーちゃんがんばるからね」 189500 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、トロンとした笑顔を僕に向けた。 189600 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして、ちーちゃんも気持ちよくなってきてるのかな。 189700 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……おいちゃん……気持ちいい? えっとね、ちーちゃん、んんっ、んっ、んっ……きもちいいんだー」 189800 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこからね、んぅ! おつゆがたれてきてるんだ……これって、きもちいい時にでるんだよね」 -189900 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん、よく覚えてるね」 -190000 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実はおじさんも、気持ちのいいおつゆがチンポからちょっと出てるんだ」 +189900 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん、よく覚えてるね」 +190000 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「実はおじさんも、気持ちのいいおつゆがチンポからちょっと出てるんだ」 190100 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ。おいちゃんのそれを、いっぱい出せばいいんだよね」 -190200 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。そうすると、すごく気持ちのいいおつゆが出るからさ」 +190200 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。そうすると、すごく気持ちのいいおつゆが出るからさ」 190300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,エッチも三回目となり、こんなことを言い合える余裕もできてきたみたいだ。 190400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし!」 190500 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上で腰の動きを少しずつ速めていく。 -190600 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ! オマンコの動きすごっ! ちーちゃんはエッチだねぇ」 +190600 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ! オマンコの動きすごっ! ちーちゃんはエッチだねぇ」 190700 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ、はっ、はっ、ふぁああああっ……そ、そうなの? ちーちゃん、エッチなの? んっ! あんっ! あああっ」 190800 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「がっこうだと、んぅ! ちーちゃん、女っぽくないって言われるけど」 -190900 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコにオチンチン入れて気持ちよくなってるんだもん、それはエッチな子だよ」 +190900 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコにオチンチン入れて気持ちよくなってるんだもん、それはエッチな子だよ」 191000 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん! んぅ! そ、そっかー。でもちーちゃん、自分で動くときよりおいちゃんにされたときのほうが、もっと気持ちいい感じになったよ」 -191100 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなのかい?」 +191100 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうなのかい?」 191200 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、おいちゃんは、エッチのさいのーがあると思う」 -191300 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう言われるとおじさん嬉しいなぁ」 +191300 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう言われるとおじさん嬉しいなぁ」 191400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんすごいなぁ」 -191500 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、おじさんも頑張ってるからねぇ」 +191500 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ、おじさんも頑張ってるからねぇ」 191600 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,……。 191700 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい子にエッチを誉められて得意げになるって、人としてどうなんだろう? 191800 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、小さい子とエッチしてる時点でかなりダメな部類に入るけどね。 191900 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんがんばって、おいちゃんよりエッチになれるようがんばるね」 -192000 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおおお!」 +192000 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? おおおお!」 192100 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが、腰をヘコヘコと、ちょっと間抜けだけど一生懸命に動かして、スピードを速めている。 192200 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,うううう! 動きは乱暴なんだけど、それを包み込んでる肉壁が柔らかくて、ランダムな快感が僕を襲う。 192300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいけどもどかしい! そんな感覚だ。 192400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあああ、うぁん! ど、どう……おいちゃん……んんんっ! 気持ちいい?」 -192500 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、きつくて、早くて……気持ちいいよ!」 +192500 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、きつくて、早くて……気持ちいいよ!」 192600 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅっ!? え、えへへ、よかった」 192700 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,締め付けられるような感覚の中を、ちーちゃんの動きで無理やり前後させられる。 192800 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,うぐっ! 摩擦が強くて、とんでもない刺激だよ。 192900 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,けど、ちょっとだけもどかしくて、僕は思い切ってちーちゃんの奥に突き入れた。 193000 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,膣の奥に当たったのか、ちょっと抵抗のある感触がすると、ちーちゃんがビクンッと体を震わせた。 193100 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? ……お、おいちゃん……そんなことされたら声が出ちゃうよー」 -193200 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、二人ともぐっすり寝てるし。それにおじさんはこのくらいの方が気持ちいな」 +193200 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、二人ともぐっすり寝てるし。それにおじさんはこのくらいの方が気持ちいな」 193300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,そういながら僕は、クリトリスにそっと指を添えた。 193500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんん!? ふわ……あぁ……! おいちゃん! そ、そこ気持ちいいよぉ」 -193600 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、自分からここを擦り付けてごらん」 +193600 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、自分からここを擦り付けてごらん」 193700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕は指を動かさない。ちーちゃんが擦り付けるだけだ。 193800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……はふっ、くっ、ふぃっ……! ふっ、あっ……。ああぁぁっ。きっ、きもちいい」 193900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,すると僕の指を使った、ちーちゃんのオナニー状態になるわけだ。 @@ -1680,48 +1680,48 @@ 194600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,さっきとは違う、あたまに突き抜けるような声。それはどんどんエッチなものになり、顔も赤みがかっている。 194700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そして、腰が僕を求めているかのようにクイクイと動いている。 194800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あ、あん! はぁああん! おいちゃん! おいちゃん! ちーちゃん、きもちいよぉ!」 -194900 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……くうっ……ふぅ……っ」 +194900 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……くうっ……ふぅ……っ」 195000 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぁ! あ! あ! あぁぁぁぁっ! おまんこ、びくびくってするよう!」 -195100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっおじさんのオチンチンも、ちーちゃんのオマンコでビクビクしてるよ!」 +195100 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅっおじさんのオチンチンも、ちーちゃんのオマンコでビクビクしてるよ!」 195200 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、ちーちゃんのお腹の中をかき回すようにビックンビクンと暴れまわる。 195300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルとした肉癖の滑りはどんどんと良くなるが、オマンコ自体が狭いのでチンポが逃げた先でもまた掴まれる。 195400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポがどこに行っても、同じように最高の快感があり、休まる暇のないオマンコだ。 -195500 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんん! お、おじさん……もうやばいよ! ちーちゃんのオマンコキモチいい!」 +195500 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんん! お、おじさん……もうやばいよ! ちーちゃんのオマンコキモチいい!」 195600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんも! おいちゃんのおちんちんきもちいいよぉ! こしがとまらないよう!」 -195700 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!」 +195700 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!」 195800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ガクンガクンと快感を求めながら動くちーちゃんの腰。 195900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、動くオマンコの中で無理矢理にしごき続けられる。まるでチンポがオマンコに捕食されるみたいに、むしゃぶりついてくる。 196000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,すると、ちーちゃんの中がキューッと何度も締まり、限界を告げている。 -196100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ、はぁ! ちーちゃん、イきそうなの?」 +196100 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ、はぁ! ちーちゃん、イきそうなの?」 196200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! や、やあ、だめ! はうぅぅ……あ、や、んぅぅぅぅ!」 196300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ん、んぅぅ、ああああああ〜っ! い、イきそう……ちーちゃん、きもちよくて、あたましろくなるよ!」 196400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、まるでチンポを飲み込もうとするように、何度も何度もオマンコにチンポが吸い込まれる。 -196500 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよぉ! おじさんもイキそうだからさ!」 +196500 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよぉ! おじさんもイキそうだからさ!」 196600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅぅ! あ、ふぅぅぅ……うやあ! くぅん! はんっ、そうなの?」 196700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁ! ああぁぁぁぁ! イクの!? おいちゃんもいくの!?」 196800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上で身体をのけぞらせ、オットセイみたいな体勢でビクンビクンと痙攣させる。 196900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,これはもうイク寸前だ! 197000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,と、その瞬間。 197100 ,,,,,1220030,,甜花,甜花,103_SC02b_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,0,,「……ん……んむ」 -197200 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「!? や、ヤバいよちーちゃん! 声おさえないと、甜花ちゃんが起きそうだよ!」 +197200 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「!? や、ヤバいよちーちゃん! 声おさえないと、甜花ちゃんが起きそうだよ!」 197300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でもちーちゃん……もうイっちゃいそうだよぉ」 -197400 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんもだよ! でも、もうちょっとがまんしてね」 +197400 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんもだよ! でも、もうちょっとがまんしてね」 197500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁ〜! ん! あ! あ! おいちゃん……ふぁあ!」 197600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、イくのも……声も……がまん、んあ……できそうにない……はぁ、はぁ!」 197700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、腰を動かしながら僕の体にギューッとしがみ付いた。 -197800 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばって! がんばってよちーちゃん」 +197800 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばって! がんばってよちーちゃん」 197900 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……ちーちゃん、イきたいよぉ!」 -198000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……大丈夫、ちーちゃんはいい子だろ?」 +198000 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……大丈夫、ちーちゃんはいい子だろ?」 198100 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「う! うぅぅぅ〜〜〜〜! うぅぅぅぅ〜〜〜!」 198200 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはがんばって喘ぎ声をかみ殺して、イクのを我慢しようとしているようだ。 198300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、その姿もかわいいなぁ。 198400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,……なんて考えていると、背徳感とかわいさで、チンポが少し反応してしまう。 198500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、おぉぉ……。はぁあああ……んおっ……あふ……。イッ……イッひゃうぅ……」 -198600 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだからね」 +198600 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだからね」 198700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅん、うん……ひゃぁあ、あ、あ、あ! わかったぁ……あん! あん!」 198800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,……このままじゃ、いつ甜花ちゃんが起きるか解らない。 198900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして、早めに終わらせた方が得策なんじゃないだろうか? -199000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし!」 +199000 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし!」 199100 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポの快感を高めようと思いっきり腰を振ると、ちーちゃんが僕の上で跳ねまわる。 199200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふっ……んうぅぅぅぅっ! はんっ! ふあぁぁ……あん! おいちゃん……きもちーよー!」 199300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ! いっひゃう! ……ふわぁぁ!」 @@ -1730,18 +1730,18 @@ 199600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,突然の快感に、ちーちゃんはチンポの快感から逃れるように体を大きく動かすが、それが様々な所を刺激する。 199700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,うぐぅ……玉袋の中から、マグマの様に精液が竿の部分に流れ込もうとしている。 199800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅううん! ……あああん! だめ……んふぅぅ、こえでるぅ!」 -199900 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 出来るだけ我慢しながらもうイッちゃおう! 見つかったらおじさんが何とかするから!」 +199900 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 出来るだけ我慢しながらもうイッちゃおう! 見つかったらおじさんが何とかするから!」 200000 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんとう! あ、ああああっ! じゃあおいちゃん、早くイこう! ……ひゃぅぅぅ!」 -200100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! い、いいよ、ちーちゃん……そろそろイきそうだ!」 +200100 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! い、いいよ、ちーちゃん……そろそろイきそうだ!」 200200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん! ちーちゃん、もうっ!」 -200300 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁぁ!」 -200400 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、僕もだっ!」 +200300 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁぁ!」 +200400 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、僕もだっ!」 200500 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポはもうちーちゃんのオマンコに精液を出す気満々で、ちーちゃんの方もかなり限界のようだ。 200600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そして最後の絶頂を得る為に、ちーちゃんを持ち上げるかのように腰を大きく早く動かす。 200700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! ふわぁぁぁぁ! おいちゃん! おいちゃんっ!!」 -200800 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! い、いっしょに! 一緒にイくよ!」 +200800 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! い、いっしょに! 一緒にイくよ!」 200900 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! おいちゃんの、出していいよっ! ちーちゃんに! 中にいっぱいせーえき出していいよっ!」 -201000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くううう、ちーちゃん!」 +201000 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くううう、ちーちゃん!」 201100 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅんっ! ふあああああああああああっ!」 201400 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅ! びゅぐっ! ビュビュビュ! 201500 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんも、我慢して溜め込んでいた快感が一気に解放されて、チンポが弾けるように精液を吐き出していく。 @@ -1749,44 +1749,44 @@ 201700 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,僕の体の上に、ピッピッ! と愛液を飛び散らせながら、ちーちゃんはビクンビクンと体を振るわせる。 201800 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,そしてだらしない顔で、口から涎を垂らして、僕の体のうえにそれを落とした。 201900 ,,,,,1220040,,千恵,千恵,103_SC02b_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……ふわ……きもひーよ……おいちゃん」 -202000 ,,,,,1220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ! ぼ……僕もだよ、ちーちゃん」 +202000 ,,,,,1220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ! ぼ……僕もだよ、ちーちゃん」 202100 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,チンポから精液が何度も出るけど、オマンコが小さいせいでその行き場を失っている。 202200 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,……逆流して、チンポに戻ってきたりとかしないよなぁ。 202400 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふ、ふわぁぁ〜……、な、なかにいっぱい……おいちゃんの……あついのが……はいってるよぉ」 202500 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが痙攣を繰り返して、僕のチンポはその刺激で何度も精液を吐き出す。 202600 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん……んぅ……ふわぁ……。 はぁ……はぁ……おなかいっぱいぃ……」 -202700 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! おじさんはチンポからっぽだよ」 +202700 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! おじさんはチンポからっぽだよ」 202800 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜……おいちゃーん」 202900 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そう笑うと、ちーちゃんは倒れる様に僕の胸に体を預けた。 -203000 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと、大丈夫? ちーちゃん」 +203000 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っと、大丈夫? ちーちゃん」 203100 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……ねえおいちゃん」 -203200 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい」 +203200 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい」 203300 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「このまま寝ちゃってもいい?」 203400 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、それはどうなんだろうな? 203500 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんや甜花ちゃんが起きてきたら困るしなぁ。 203600 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「……だめ?」 -203700 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +203700 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 203800 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,しょうがない。 -203900 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、このまま寝ちゃっても」 +203900 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、このまま寝ちゃっても」 204000 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと!」 -204100 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その代り、寝るまでの約束だよ? そしたらおじさんはお仕事に戻るからね」 +204100 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その代り、寝るまでの約束だよ? そしたらおじさんはお仕事に戻るからね」 204200 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……じゃあ、寝ないー」 204300 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ本末転倒なんだけどなぁ。 -204400 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいや。ほら、エッチして疲れてるだろうから、お休みね」 +204400 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいや。ほら、エッチして疲れてるだろうから、お休みね」 204500 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん。ありがと、おいちゃん」 204600 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、ちーちゃんはスースーとかわいらしい寝息を立てて、眠りについた。 204700 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「すー……すー……」 -204800 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +204800 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 204900 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは完全に安心しきっている表情だ。 205000 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで、家族にでも見せるかのような表情で、恋人に見せるものとはちょっと違う。 205100 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれを見る僕も、こういうのも悪くないなぁ……なんて思っているわけで。 -205200 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +205200 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 205300 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,僕は本当に、これからどうしたいんだろうなぁ。 205400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 205500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 205700 ,@104_SC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 206000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -206100 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁぁぁ……」 +206100 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁぁぁ……」 206200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,眠い目をこすって店を開ける。 206300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は土曜日。ちーちゃんのアルバイトもお休み。 206400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、店を開けないわけにはいかない。 @@ -1797,57 +1797,57 @@ 206900 ,,,2,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_000.wav,,,,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃーん!」 207000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,この声はちーちゃん……とちーちゃんのお母さん!? 207100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんのお母さんがゆっくりとお辞儀をするのを見て、僕も慌ててお辞儀をする。 -207200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さん連れてどうしたの? もしかしてどこかにお出かけするの?」 +207200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さん連れてどうしたの? もしかしてどこかにお出かけするの?」 207300 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_001.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん! 今日はヘオンタウンに遊びに行くんだよ!」 207400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ヘオンタウン……あぁ、ここから2駅ぐらい離れた場所にあるショッピングモールだよな。 207500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ここいらのレジャーと言えば、ヘオンタウンと川沿いにあるプールか遊園地ぐらいだ。 207600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,それでちーちゃんは嬉しそうなんだな。 -207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「よかったね」 +207700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「よかったね」 207800 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_002.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! それでね、その前にお母さんがお野菜いっぱいもらったから、おいちゃんちに持ってきたー」 207900 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_000.wav,"yukoL,private",,0,,,,,,,,「あの……、昨日、仕事先でいっぱいお野菜もらったんです。よかったらと思って……」 -208000 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」 +208000 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」 208100 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんからぱんぱんに膨らんだ飼料袋を受け取ると、中を覗き見る。 208200 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,中には夏野菜……なすやトウモロコシがぎっしりと詰まっていた。 208300 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,すごくみずみずしくておいしそうだ。 -208400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,0,,,,,,,,「でも、いいんですか? こんなにたくさん……」 +208400 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,0,,,,,,,,「でも、いいんですか? こんなにたくさん……」 208500 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_001.wav,yukoL,,21,,,,,,,,「私と千恵じゃ、こんなに食べきれませんから」 -208600 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「じゃあ、遠慮なくいただきます」 -208700 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「それじゃ、せっかく家族で遊びに行かれるのに、お引き留めしても申し訳ないんで。ちーちゃんもソワソワしてるみたいですし……」 -208800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さんと楽しんでおいで」 +208600 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,21,,,,,,,,「じゃあ、遠慮なくいただきます」 +208700 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,21,,,,,,,,「それじゃ、せっかく家族で遊びに行かれるのに、お引き留めしても申し訳ないんで。ちーちゃんもソワソワしてるみたいですし……」 +208800 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さんと楽しんでおいで」 208900 ,,,,,,,,,,yukoL,,21,,,,,,,,そう言うと、お母さんの前で体を揺らしていたちーちゃんがにこっと笑った。 209000 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「そうだ、おいちゃんも一緒に行こー!」 -209100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,4,chie,,1,,,,,「えっ!」 +209100 ,,,,,,,主人公,清,,"yuko,private",,4,chie,,1,,,,,「えっ!」 209200 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_002.wav,yuko,,4,chie,,1,,,,,「えっ!」 209300 ,,,,,,,,,,yuko,,4,chie,,1,,,,,ちーちゃんの言葉を聞いて、僕と優子さんが素っ頓狂な声を上げた。 -209400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,1,,,,,「ちょ、ちょっとちーちゃん。それは無理じゃないかな〜」 +209400 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,4,chie,,1,,,,,「ちょ、ちょっとちーちゃん。それは無理じゃないかな〜」 209500 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_004.wav,yuko,,4,chie,,3,,,,,「なんで?」 209600 ,,,,,,,,,,yuko,,4,chie,,3,,,,,ちーちゃんが不思議そうに僕の顔を見つめてくる。 -209700 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「いや、僕はちーちゃんのお母さんとそんなに親しいわけじゃないし……」 +209700 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「いや、僕はちーちゃんのお母さんとそんなに親しいわけじゃないし……」 209800 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_005.wav,yuko,,4,chie,,23,,,,,「そんなことないよ。お母さんはおいちゃんのこと好きだよー」 209900 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_003.wav,yuko,,33,chie,,23,,,,,「ち、ちょっと、ちーちゃん!」 210000 ,,,,,,,,,,yuko,,33,chie,,23,,,,,ちーちゃんのお母さんが、顔を真っ赤にしながら慌てる。 210100 ,,,,,,,,,,yuko,,33,chie,,23,,,,,好き……とか言われたら、僕だってその気がなくても慌てる。 210200 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_006.wav,yuko,,33,chie,,25,,,,,「でも、おいちゃんのこと好きだからお野菜持ってきたんだよねー」 210300 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_004.wav,yuko,,35,chie,,25,,,,,「えっと、それは、ちーちゃんがお世話になってるからで……」 -210400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,35,chie,,25,,,,,「そうそう、好きとかそういうんじゃないんだよ?」 +210400 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,35,chie,,25,,,,,「そうそう、好きとかそういうんじゃないんだよ?」 210500 ,,,,,,,,,,yuko,,35,chie,,25,,,,,そう言うと、ちーちゃんが眉を寄せて泣きそうな顔をする。 210600 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_007.wav,yuko,,35,chie,,3,,,,,「それじゃ、お母さんとおいちゃんは仲良しじゃないの? 嫌い?」 210700 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_005.wav,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと、嫌いとかじゃなくてね……」 -210800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと……普通! おじさんとちーちゃんのお母さんは普通……ぐらいに好きだと思うよ?」 +210800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと……普通! おじさんとちーちゃんのお母さんは普通……ぐらいに好きだと思うよ?」 210900 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_008.wav,yuko,,4,chie,,1,,,,,「じゃあ、お母さんとおいちゃんがもっと好きになるように、おいちゃんも一緒にヘオン行こっ!」 211000 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_006.wav,yuko,,29,chie,,1,,,,,「もう……、おじさんのこと困らせるんじゃありません。ほら、行きますよ。ちーちゃん……」 211100 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_009.wav,yuko,,29,chie,,9,,,,,「やだー、おいちゃんとお母さんと3人で行くー」 211200 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,お母さんの足にがっちりと抱きつくちーちゃんに、お母さんも困り顔だ。 211300 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,ちーちゃんとはもっと仲良しになりたいけど、ちーちゃんのお母さんとはそれほど仲良しにならなくていいんだよなぁ……僕は。 211400 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,でも、ちーちゃんはどうしても3人でヘオンに行く気だ。 -211500 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,chie,,9,,,,,「………………」 +211500 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,29,chie,,9,,,,,「………………」 211600 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,まぁ、今日1日ちーちゃんと遊べると思えば、3人でヘオンもいいか。 211700 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,もちろん、ちーちゃんのお母さんがOKならだけど……。 -211800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,,,,,,,,「僕も一緒に行っていいですか? そろそろ夏服のセール品でも買おうかな……と思ってたりもしたんで」 -211900 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,,,,,,,,「もちろん、ご迷惑じゃなければ……ですけど……」 +211800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,29,,,,,,,,「僕も一緒に行っていいですか? そろそろ夏服のセール品でも買おうかな……と思ってたりもしたんで」 +211900 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,29,,,,,,,,「もちろん、ご迷惑じゃなければ……ですけど……」 212000 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_007.wav,yuko,,33,,,,,,,,「こちらの方こそご迷惑じゃ。お店とか……」 -212100 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,33,,,,,,,,「土曜日はお客さんも少ないですから。張り紙しておけば大丈夫ですよ」 -212200 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,33,,,,,,,,「それじゃ、おじさんも一緒にヘオン行こうかな?」 +212100 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,33,,,,,,,,「土曜日はお客さんも少ないですから。張り紙しておけば大丈夫ですよ」 +212200 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,33,,,,,,,,「それじゃ、おじさんも一緒にヘオン行こうかな?」 212300 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_010.wav,yuko,,33,chie,,1,,,,,「やったー! おいちゃんとお母さんとちーちゃんでヘオン♪」 212400 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_008.wav,yuko,,13,chie,,1,,,,,「ホントにすいません。もう……」 212500 ,,,,,,,,,,yuko,,13,chie,,1,,,,,嬉しそうに小躍りするちーちゃんを見ながら優子さんがため息をつくけど、すぐにクスリと笑った。 @@ -1861,16 +1861,16 @@ 213800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,娘や息子に手を引かれながら、楽しそうにはしゃぐ親子達。 213900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに引きづられながらやって来た僕たち3人も、誰かが見たらそんな親子達と同じに見えるのかもしれない。 214000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子供を持ったことどころか結婚したことすらないし、どうしたらいいんだろう。 -214100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,0,chie,,1,,,,,「えっと……、どうしましょう?」 +214100 ,,,,,,,主人公,清,,"yuko,private",,0,chie,,1,,,,,「えっと……、どうしましょう?」 214200 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,1,,,,,情けないが、ちーちゃんのお母さんにそう聞いてしまった。 214300 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_000.wav,yuko,,21,chie,,1,,,,,「えっと……、まずはお昼でも食べましょうか? すっかりお昼になっちゃいましたし」 214400 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_001.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、何が食べたい?」 214500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_001.wav,yuko,,0,chie,,21,,,,,「えっと……、ラーメン! その後アイス!」 214600 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,21,,,,,言い終わらないうちに、ちーちゃんが僕とお母さんの手を引いて歩き始める。 214700 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_002.wav,yuko,,20,chie,,21,,,,,「ちーちゃん、引っ張らないの。……えっと、それでいいですか?」 -214800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,20,chie,,21,,,,,「はい。僕、うどん好きですから!」 +214800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,20,chie,,21,,,,,「はい。僕、うどん好きですから!」 215000 ,,,6,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_002.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「おいしかったー。みんなで食べるとおいしいね!」 -215100 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね。おじさん、こういうところでご飯食べたことないから楽しかったよ」 +215100 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね。おじさん、こういうところでご飯食べたことないから楽しかったよ」 215200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_003.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「そっかー。お母さんも楽しかった?」 215300 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_003.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「楽しかったですよ」 215400 ,,,,,,,,,,yuko,,15,chie,,3,,,,,ちーちゃんのお母さんの方を見ると、視線が合ってしまって……。 @@ -1886,14 +1886,14 @@ 216500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_007.wav,yuko,,1,chie,,1,,,,,「やったー! でもお母さん、昨日『さすがに下着も買わなきゃ』って言ってた。いいの?」 216600 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_007.wav,yuko,,13,chie,,1,,,,,「ちょっ! ちーちゃん! あ、あの…………」 216700 ,,,,,,,,,,yuko,,13,chie,,1,,,,,慌てて僕に背を向けて俯く優子さん。 -216800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,13,,,,,,,,「あ、あの……、いいですよ? 僕、ちーちゃんと一緒にそこのお店で待ってますから」 +216800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,13,,,,,,,,「あ、あの……、いいですよ? 僕、ちーちゃんと一緒にそこのお店で待ってますから」 216900 ,,,,,,,,,,yuko,,13,,,,,,,,僕が女の子向けの雑貨屋さんを指さすと、優子さんが真っ赤な顔で僕を見つめる。 217000 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_008.wav,yuko,,36,,,,,,,,「そ、それじゃ、ちょっと行ってきますっ!」 217100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど恥ずかしかったのか、早足で人混みの中に消えていった。 217200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_008.wav,,,,chie,,0,,,,,「お母さん、どうしたの?」 -217300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「どうしたんだろうね? それより、ちーちゃんもあのお店好きでしょ? 女の子の間で流行ってるお店なんだよね?」 +217300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「どうしたんだろうね? それより、ちーちゃんもあのお店好きでしょ? 女の子の間で流行ってるお店なんだよね?」 217400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! ちーちゃんお小遣いないから見るだけだけど……」 -217500 ,,,,201,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あんまり高いのはお母さんに怒られちゃうかもしれないからダメだけど、おじさんが1つだけ買ってあげるよ」 +217500 ,,,,201,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あんまり高いのはお母さんに怒られちゃうかもしれないからダメだけど、おじさんが1つだけ買ってあげるよ」 217600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「ほんと!? やったー」 217800 ,,,8,121,,,,,,,,,,,,,,,,最後に食料品売り場を回った後、僕たち3人はショッピングモールから帰宅した。 217900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰ってきた頃にはすっかり夕方近くになっていた。 @@ -1901,52 +1901,52 @@ 218100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何が楽しい……って言われたら困るんだけど、ちーちゃんの姿を追いながら、時々優子さんと苦笑いしたり見つめ合ったり。 218200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただそれだけで、何があったって訳じゃないんだけど。 218300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は今、ちーちゃんに連れられて帰宅の途についている。 -218400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当にいいのかなぁ?」 +218400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当にいいのかなぁ?」 218500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに送ってもらっても、その後また僕が送ってくことにならないだろうか。 218600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしたらこの道をいったい何往復することになるんだ? 218700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_011.wav,chie,,21,,,,,,,,「ふんふふんふふ〜♪」 218800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあいいか、ちーちゃんも楽しそうだし。 -218900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのかばん、そんなにうれしいかい?」 +218900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのかばん、そんなにうれしいかい?」 219000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ヘオンの雑貨屋さんで、僕はちーちゃんに鞄を買ってあげた。 219100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,赤に白の水玉の安っぽいバッグだけど、ちーちゃんは痛く気に入ったみたいで、帰りの車の中からずっと肩にかけていた。 219200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子さんには少し怒られてしまったけど。 219300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,知らない人……というわけじゃないけど、他人に勝手に物を買い与えられるのはよくないって気持ちもわかるしな。 219400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、ちーちゃんがこんなに喜んでくれたんだから怒られたかいもあったかな? 220400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_012.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん! ね、ね、おいちゃん。ちーちゃんこれ持ってお出かけしたい!」 -220500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「おいおい、今ヘオンに行ってきたばっかりだろ?」 +220500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「おいおい、今ヘオンに行ってきたばっかりだろ?」 220600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_013.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、そうだった」 -220700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「今日はおじさんちに行くだけで我慢しなさい」 +220700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「今日はおじさんちに行くだけで我慢しなさい」 220800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_014.wav,chie,,13,,,,,,,,「はぁ〜い」 220900 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,まるで父娘の会話だなぁ。 221000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,……そしてそれが悪くないと思ってる自分がいる。 -221100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「今日は楽しかった?」 +221100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「今日は楽しかった?」 221200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_015.wav,"chieL,privateC",,21,,,,,,,,「うん! 楽しかったー!」 -221300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「そっか。あんなショッピングモールでも、楽しめるもんなんだなぁ」 +221300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「そっか。あんなショッピングモールでも、楽しめるもんなんだなぁ」 221400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_016.wav,chieL,,3,,,,,,,,「ちがうよ、おいちゃんもお母さんもいたからだよ」 -221500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「えー、それでいいんだったら、夏休みにどこか連れてってって言っても、お母さんはきっとおじさんの店に連れてきて終わりだよ?」 -221600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはそれでいいのかなぁ?」 +221500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「えー、それでいいんだったら、夏休みにどこか連れてってって言っても、お母さんはきっとおじさんの店に連れてきて終わりだよ?」 +221600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはそれでいいのかなぁ?」 221700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_017.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん、いいよー」 221800 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,ちーちゃんは特に迷った様子も見せずに笑顔でそう頷いた。 221900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,これは……ちーちゃんが僕に何を求めてるのか、もう明白だよなー。 -222000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さんってどんな人なの?」 +222000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さんってどんな人なの?」 222100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_018.wav,chieL,,23,,,,,,,,「えー? おいちゃん、さっきも会ってたよ?」 -222200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「いや、まあそうなんだけど。家ではどんな人なのかなって」 +222200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「いや、まあそうなんだけど。家ではどんな人なのかなって」 222300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_019.wav,chieL,,4,,,,,,,,「……おいちゃんもしかして、お母さんのこと好き!?」 222400 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,目を輝かせて僕の顔に目を向ける。 222500 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,いや……そんな真っ直ぐな目で見ないで。 -222600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「いや、好きというか、気になるというか……なんだろうな」 +222600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「いや、好きというか、気になるというか……なんだろうな」 222700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_020.wav,chieL,,7,,,,,,,,「結婚する?」 -222800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「は、話が飛び過ぎだよ」 -222900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「ほら、知ってる人の事ってもっと知りたくなるだろ?」 -223000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「うーんと、夏休み前に、ちーちゃんが甜花ちゃんに思ってたような感じかな」 +222800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「は、話が飛び過ぎだよ」 +222900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「ほら、知ってる人の事ってもっと知りたくなるだろ?」 +223000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「うーんと、夏休み前に、ちーちゃんが甜花ちゃんに思ってたような感じかな」 223100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_021.wav,chieL,,25,,,,,,,,「なーんだ……おいちゃんはお父さんにならないのかぁ……」 223200 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,……そう言われると、本当に何も言えないよ。 -223300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん」 +223300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん」 223400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_022.wav,chieL,,9,,,,,,,,「ぶー……」 223500 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはその場にしゃがんで、わがままな子供の様に座り込んでしまった。 223600 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,普段はこんなことしないいい子なのに、僕に甘えだしてるってことなのかな? 223700 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,まあそれも悪くな……っと! -223800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,9,,,,,,,,「ちーちゃん、鞄が」 +223800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,9,,,,,,,,「ちーちゃん、鞄が」 223900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_023.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? あ……あぁぁぁぁぁ!」 224000 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,ちーちゃんがしゃがんだせいで、肩にかけた鞄が地面に付いてしまった。 224100 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,しかもいた所はちょうど土の上……。 @@ -1954,26 +1954,26 @@ 224300 ,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,,,,急いで立ち上がって、鞄をパンパンとはたくけど湿った泥が付いてしまったらしく、シミが出来ている。 224400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_025.wav,chieL,,8,,,,,,,,「あぁぁぁ……しみになってるよぉ」 224500 ,,,,,,,,,,chieL,,8,,,,,,,,しょんぼりと項垂れて、肩を落としてしまった。 -224600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「あー……それは掃っただけじゃ落ちないかもしれないね」 +224600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,8,,,,,,,,「あー……それは掃っただけじゃ落ちないかもしれないね」 224700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_026.wav,chieL,,34,,,,,,,,「どうやったら落ちるかなぁ?」 -224800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,34,,,,,,,,「んーと、詳しくないけど水で洗ったりとか、せんた――」 +224800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,34,,,,,,,,「んーと、詳しくないけど水で洗ったりとか、せんた――」 224900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_027.wav,chieL,,14,,,,,,,,「――お、おいちゃん、この辺り水道ってないかな?」 225000 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,肩を落としていたちーちゃんは、背伸びしながら辺りを見回す。 -225100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「いや、たぶんなかったと思うけど」 -225200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「それにその汚れは、洗っても落ちないかも」 +225100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「いや、たぶんなかったと思うけど」 +225200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「それにその汚れは、洗っても落ちないかも」 225300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_028.wav,chieL,,25,,,,,,,,「えー! じゃ、じゃあ帰って、お母さんにきいてみる! じゃーね、おいちゃん!」 -225400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「ちょっとちーちゃん! そんなに急いだら危ないって! 車とか来たらどうするの!」 +225400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「ちょっとちーちゃん! そんなに急いだら危ないって! 車とか来たらどうするの!」 225500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_029.wav,chieL,,24,,,,,,,,「うぁ……ご、ごめんなさい」 225600 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,おっと、あまりに周りを見てないから思わず怒鳴っちゃたよ。 225700 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,……心配させるなー、この子は。 -225800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん」 +225800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん」 225900 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,そう言いながら、頭にポンと手を載せて撫でてあげる。 226000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_030.wav,chieL,,14,,,,,,,,「……」 -226100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「高い物でもないから、またおじさんが買ってあげるって」 +226100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「高い物でもないから、またおじさんが買ってあげるって」 226200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_031.wav,chieL,,5,,,,,,,,「……でも」 -226300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,5,,,,,,,,「ん?」 +226300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,5,,,,,,,,「ん?」 226400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_032.wav,chieL,,8,,,,,,,,「だって……初めてお父さんに買ってもらったものだもん……」 -226500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「……」 +226500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,8,,,,,,,,「……」 226600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_033.wav,chieL,,14,,,,,,,,「……お父さんじゃないけど」 226700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お父さん……か。 226800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここで改めて僕は思った。 @@ -1986,55 +1986,55 @@ ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 227300 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@ロリコンより父性が上回っていた 227400 ,,,9,,,,,,,,,,,,,,,,,――お父さんとして抱きしめてあげたいと思った。 -227500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん」 +227500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん」 227600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_034.wav,chieL,,3,,,,,,,,「なに、おいちゃん?」 -227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「おじさんさ、ちーちゃんのお婿さんになりたいって言ってたけど、あれはもうやめにするね?」 +227700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「おじさんさ、ちーちゃんのお婿さんになりたいって言ってたけど、あれはもうやめにするね?」 227800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_035.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? ……おいちゃんどうしたの?」 227900 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,ちーちゃんが、驚いたような愕然としたような表情を浮かべて、僕を見ている。 228000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_036.wav,chieL,,25,,,,,,,,「あ……ち、ちーちゃんかばん汚したから嫌いになった?」 228100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_037.wav,chieL,,28,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ! お母さんに言ったらすぐ落としてくれると思うから……」 -228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,28,,,,,,,,「ちがうよ」 +228200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,28,,,,,,,,「ちがうよ」 228300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_038.wav,chieL,,8,,,,,,,,「え、えっとじゃあ……この前お漏らししたから?」 -228400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「それも違うよ」 +228400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,8,,,,,,,,「それも違うよ」 228500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_039.wav,chieL,,14,,,,,,,,「じゃあ……じゃあっ」 228600 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,ちーちゃんはどうしたらいいのかわからなくなっていて、ワタワタと手を動かしている。 228700 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,説明しなきゃいけないけど、ふぅ……なんか、緊張するなぁ。 228800 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,だってこんな事を言ったところで、それがOKされるかもわからないのになー。 228900 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,でもまあ、ちゃんと言っておこう。 -229000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、聞いてくれるかい?」 +229000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、聞いてくれるかい?」 229100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_040.wav,chie,,3,,,,,,,,「う、うん」 -229200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんはね……ちーちゃんの、お父さんになりたいんだ」 +229200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんはね……ちーちゃんの、お父さんになりたいんだ」 229300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_041.wav,chie,,4,,,,,,,,「え?」 229400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,……言った。言ってしまった。 229500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_042.wav,chie,,23,,,,,,,,「ほ、ホント? ホントに?」 -229600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはそう思ってる」 +229600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはそう思ってる」 229700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_043.wav,chie,,1,,,,,,,,「やったぁぁ〜〜〜! おいちゃんがお父さんだぁ!」 -229800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いや……まあ、お母さんがいいって言ってくれるかわからないけどさ」 +229800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いや……まあ、お母さんがいいって言ってくれるかわからないけどさ」 229900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_044.wav,chie,,20,,,,,,,,「大丈夫だよ!」 230000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,なんで損ない自信満々かはわからないけど、まあちーちゃんも喜んでくれている。 230100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,……うん、やっぱりちーちゃんはいい子だなぁ。 -230200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんがちーちゃんのお婿さんのままだったら、お母さんと結婚できないんだよ」 -230300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「だからね、お婿さんは今日で終わりだ」 +230200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんがちーちゃんのお婿さんのままだったら、お母さんと結婚できないんだよ」 +230300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「だからね、お婿さんは今日で終わりだ」 230400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_045.wav,chie,,7,,,,,,,,「……」 230500 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しいような、それでいて寂しいような、何とも複雑な表情をしている。 230600 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,もしかしたら彼女は彼女で僕と同じように、父性を求めてるのか、それとも恋人として好きだったのか、迷っていたのかもしれない。 230700 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,もちろん、感覚的にだろうけどさ。 -230800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、最後の最後に、おじさんとエッチしようか?」 +230800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、最後の最後に、おじさんとエッチしようか?」 230900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_046.wav,chie,,3,,,,,,,,「え?」 -231000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのお婿さんでいられなくなるのは寂しいからさ、最後に……ね?」 +231000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのお婿さんでいられなくなるのは寂しいからさ、最後に……ね?」 231100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは少し考えて。 231200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_047.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん……ちーちゃんも、おいちゃんとこれから、こういうことしないって考えると……ちょっと寂しいかな」 231300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_048.wav,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃんも、おいちゃんとエッチなことしてからがいい」 231400 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,そう言ってにっこりと笑った。 -231500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「よーし、それじゃあこれが終わったら、おじさんはちーちゃんのお父さんになれる様に頑張るからね!」 +231500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「よーし、それじゃあこれが終わったら、おじさんはちーちゃんのお父さんになれる様に頑張るからね!」 231600 ,,,,121,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_049.wav,chie,,22,,,,,,,,「うん!」 231800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちは道を外れて、近くの茂みの中へと入っていく。 231900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元々、この時間は人通りもあんまりないし、このくらい離れれば見つからないだろう。 232000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_050.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、お外でするの?」 -232100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ?」 -232200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そこの木に手をついて、お尻をこっちに向けてくれるかい?」 +232100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ?」 +232200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そこの木に手をついて、お尻をこっちに向けてくれるかい?」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_051.wav,,,,,,,,,,,「こ、こう?」 -232400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあ、ちょっとだけお洋服をめくろうね?」 +232400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあ、ちょっとだけお洋服をめくろうね?」 232500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_052.wav,,,,,,,,,,,「うん……ふふふ、おいちゃん、本当にお父さんみたいだ」 232600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お父さんはこんなことしちゃいけないけどね。 232700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり下げ、シャツも捲り上げた。 @@ -2042,23 +2042,23 @@ 233000 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,, 233100 ,*mem,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,, 233200 ,,,9,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、これでいいの?」 -233300 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ」 +233300 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ」 233400 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,この光景も見納めになると思うと、ちょっと寂しいなぁ。 233500 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? どうしたのおいちゃん?」 -233600 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 +233600 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 233700 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,綺麗なオマンコに、お尻の穴……本当にお母さんを選んじゃってよかったのかなぁ? -233800 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +233800 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 233900 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,いや! 決めたんだ、僕はちーちゃんのお父さんになるって! 234000 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,だからこれで終わりだ! -234100 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、オチンチンが入りやすいように、ちょっと気持ちよくなっておこうね?」 +234100 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、オチンチンが入りやすいように、ちょっと気持ちよくなっておこうね?」 234200 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。おいちゃんがちーちゃんの心配してくれて、すっごくうれしいよ」 -234300 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、なんたってお父さんだからね」 +234300 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、なんたってお父さんだからね」 234400 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜」 234500 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,そんな事を言いながら、ちーちゃんのオマンコの割れ目に、軽くチンポを当てる。 234700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん……」 234800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのままゆっくりなぞって、別れを惜しむように愛撫を始める。 234900 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは木に手をついたまま、自分から足を広げ、それと同時に、オマンコがくぱぁと少し開いた。 -235000 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお……エッチだよ、ちーちゃん」 +235000 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお……エッチだよ、ちーちゃん」 235100 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかなー?」 235200 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,その開いた小さな穴の近くにある突起に、かるーく指を当てる。 235300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ! あ……おいちゃんそこ」 @@ -2066,106 +2066,106 @@ 235500 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,よーし、今日は最後だし、思う存分ちーちゃんの体を堪能しよう。 235600 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,僕は覆いかぶさるようにして、手を胸に持っていき、おっぱいをツンツンする。 235700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、おいちゃん?」 -235800 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? もう乳首がツンとしてるね、いらやしい体だなー」 +235800 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? もう乳首がツンとしてるね、いらやしい体だなー」 235900 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっ、そんなことないと思う……ちーちゃん、エッチな体じゃ……はふぅ!」 236000 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,僕はくにくにとちーちゃんの乳首をこね回す。 236100 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……おいちゃん、おっぱいくすぐったい」 236200 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……ま、、あって……んぅっ! は、んぅ……だ、だめだよ、そんなにいじっちゃ……」 236300 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,んー……プニプニおっぱいなのに、こりこりしてて気持ちいなぁ。 236400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,よーし次は、ちーちゃんのうなじ辺りに口を近づけてと。 -236500 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅっ。ちゅちゅっ、んっ、ちゅ、じゅじゅーっ」 +236500 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅっ。ちゅちゅっ、んっ、ちゅ、じゅじゅーっ」 236600 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえっ? ふわっ? なんか……んんぅ! ぞわってする!」 -236700 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃん、首筋も気持ちいいんだね? んぢゅっ。ちゅんむっ、ちゅっ」 +236700 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃん、首筋も気持ちいいんだね? んぢゅっ。ちゅんむっ、ちゅっ」 236800 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ? ちーちゃん、よくわかんない……。ふあっ!」 236900 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そしてオマンコに指を添える。 237000 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん!? あ……おいちゃん……」 237100 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,クリトリス皮をむいて、その中身を指の腹でくるくると回してあげる。 237200 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んんんんん!? あうっ、はふっ……んんっ! それ、すごいぃ」 237300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_067a.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあああ……ん、んぅぅぅっ! やぁ、ふわっ! そんなに……いじらないでぇ」 -237400 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? これがいいのかい?」 +237400 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? これがいいのかい?」 237500 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ。あっ……。あはっ、すごく感じるよぉ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、……っん!」 237600 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,びくんびくんっ、とちーちゃんの背中が波打つように震えた。 237700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うあ……お、、あ、あぁぁぁぁ……ちーちゃん、オマンコから……なんかつたってる」 237800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,するとオマンコから、いやらしい臭いの汁が、ツーと流れて地面に付いた。 -237900 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごいね。こんなにおつゆ出ちゃってるよ」 +237900 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごいね。こんなにおつゆ出ちゃってるよ」 238000 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、おいちゃんの指、きもちよかったんだもん」 238100 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,嬉しい事を言ってくれるじゃないか。 -238200 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん……入れるよ?」 +238200 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん……入れるよ?」 238300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 238400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,最後ってこともあって、ちーちゃんの唇にキスをする。 -238500 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむ……ちゅ」 +238500 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んむ……ちゅ」 238600 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ」 238700 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,チンポを押し付けて、穴の位置をに合わせる。 238800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そして一気に。 239000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ!」 -239100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ。んんんっ」 +239100 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ。んんんっ」 239200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,充分すぎるほどに濡れていたおかげで、初めて体勢だというのにヌルリと奥まで入っていった。 239300 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あぅっ、ちーちゃんの中、おいちゃんので……いっぱいだよ」 -239400 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐっ、ぅぅっ」 +239400 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐっ、ぅぅっ」 239500 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが呼吸をするとオマンコの壁がキュッキュッと締まる。 239600 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……こんなオマンコとも今日でお別れだ。 239700 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、うごいていいよ」 -239800 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最後のエッチだもんね。ちゃんと気持ちよくしてあげるよ」 +239800 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最後のエッチだもんね。ちゃんと気持ちよくしてあげるよ」 239900 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕がチンポを動かすと、ちーちゃんの体がピクンピクンとかわいらしく反応してくれる。 240000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひはっ、ああっ……おいちゃんのオチンチン……んっ、んっ、んっ、んっ!」 240100 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら姿勢が苦しいのかも、僕が動くたびに苦しそうな声を出している。 240200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,おっと、よく見るとつま先立ちをしてるじゃないか。 -240300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなに無理しないでいいからさ、もっと楽な体勢にしてね」 +240300 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなに無理しないでいいからさ、もっと楽な体勢にしてね」 240400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……おいちゃんに気持ちよくなってもらいたいから」 -240500 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +240500 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 240600 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おいちゃんがお父さんになってくれるのは嬉しいけど、ちーちゃんとエッチ出来なくなっても大丈夫?」 -240700 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……え」 +240700 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……え」 240800 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとエッチするの、ちょっと好きだし……お父さんになってからも別にいいよ?」 -240900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……」 +240900 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……」 241000 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……そんなことを考えてたのか。 -241100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +241100 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 241200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,今後ともちーちゃんとエッチができるわけかー、それは魅力的だな! 241300 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,しかも僕とのエッチがちょっと好きなんて! 素晴らしいじゃないか! 241400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「どう、おいちゃん?」 -241500 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはもちろん……」 +241500 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはもちろん……」 241600 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……いや。 241700 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが大好きで、お父さんになってあげるって決めたんだ。 241800 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,お父さんじゃこういうことをしちゃいけない。ちゃんとお父さんになってあげるんだ。 -241900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよちーちゃん。こういうことは今日で最後だ」 +241900 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよちーちゃん。こういうことは今日で最後だ」 242000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん」 -242100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんはこういうことしちゃダメだし、お母さんだって浮気されちゃうことになるからね」 +242100 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんはこういうことしちゃダメだし、お母さんだって浮気されちゃうことになるからね」 242200 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか!」 -242300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お母さんを悲しませたくないなら、今日で終わりだ」 +242300 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お母さんを悲しませたくないなら、今日で終わりだ」 242400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 242500 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少し考えたような仕草の後に、軽く頷いた。 242600 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。おいちゃんとのエッチはこれで最後だね」 -242700 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +242700 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 242800 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ今日は、ちーちゃんを好きにしていいよ?」 -242900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん。じゃあその代わりおじさんは、ちーちゃんを気持ちよくしてあげるから」 +242900 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん。じゃあその代わりおじさんは、ちーちゃんを気持ちよくしてあげるから」 243000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 243100 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、どちらともなくキスを交わす。 243200 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ……んちゅ」 -243300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あむ……ん」 +243300 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あむ……ん」 243400 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,そうして僕は、入れたままのチンポをグイッと奥に突き立てる。 243600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「うっ………あっ、ひっ、ああっ……ん、ふっ、ふかいぃ! はうっ、ああっ……んんっ、あっ、はっ……んんっ」 243700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、は、んぅぅぅ! あぁぁぁ、んぅぅぅ! ふかいとこで……おいちゃんのが……あぁ」 243800 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ビクビクッとちーちゃんが痙攣する。 -243900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうちょっと早くしていい?」 +243900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうちょっと早くしていい?」 244000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、んんっ! おいちゃんのすきにうごいて! ひゃんっ! ふあっ、ふあっ!」 -244100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ遠慮なく」 +244100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ遠慮なく」 244200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! あぁぁ……そ、それ、んぅぅ! ぐぽぐぽで、きもちいいよ……んぁああっ! はぁぁ、ああ……」 244300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんオマンコの中を、ぐっぷぐっぷと出し入れする。 244400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,オマンコは伸びたり縮んだり、まるでチンポを送り出すポンプみたいだ。 244500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひんっ、んんっ、ひはっ、おまんこ……すごくうごいてるぅ……んんっ、あっ」 244600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ、ふぁああ! ひぅぅぅぅ! やぁぁぁ! おちんちんも……ふぁああああ……くっ……!うごき回ってぇぇ!」 -244700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持いいかい?」 +244700 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持いいかい?」 244800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……はひゅ……おいちゃん、いまさらだよ……ふぁああっ……う、うぅぅんっ!」 244900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあ……んむぅ! お、おいちゃんはずっと気持ちよくしてくれてたでしょ?」 245000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,おお、そんなことを思っていてくれたんだ。 -245100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと気持よくなるようにしてあげるね」 +245100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと気持よくなるようにしてあげるね」 245200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの柔らかくて小さなお尻をぐいっと開いた。 245300 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ!?」 245400 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしい小さなすぼまりが、キュッキュッとひくついている。 245500 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん?! そ、そこ……お尻の穴だよ?」 -245600 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ここが気持ちいい人もたくさんいるんだよ」 +245600 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ここが気持ちいい人もたくさんいるんだよ」 245700 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕は指でお尻の穴をくすぐる。 245800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはっ、はあっ。んんん!?」 -245900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? オマンコの中がすごい!」 +245900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? オマンコの中がすごい!」 246000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのが身をよじると、グネグネグネっとオマンコが動いて、一気にチンポへの刺激がやってくる。 246100 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、ちーちゃんもオマンコの色んな場所が刺激されたらしく、ビクビクと背中をそらせる。 246200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! やっ、あっ! すごいよぉ……ふあぁ! はふぅっ、ああぁぁっ、あっ! あっ! おいちゃんの……あっ、色んなトコに当たって」 @@ -2173,137 +2173,137 @@ 246400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのついでに引き寄せて、腰をバンバンと打ち付ける。 246500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ! ん、あぁっ! あぁぅっ! はうぅぅぅっ! あぐ、はげしい……よぉ!」 246600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ふああっ、でも、すごく……ふあっ! きっ、きもちいいよぉ。……あああっ! ふゃあぁぁぁっ」 -246700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも気持ちいいよ!」 +246700 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも気持ちいいよ!」 246800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! お、おいちゃんのおちんちんが入ってくるたびに、オマンコがギューギューってなって……ちーちゃん、イッちゃいそうだよ」 -246900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最後なんだからもうちょっと我慢してね」 +246900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最後なんだからもうちょっと我慢してね」 247000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ! う、うん! ちーちゃんがまんする。んくっ、あっ、はあぁぁっ」 -247100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、がんばってね」 +247100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、がんばってね」 247200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコはトロトロになってきて、柔らかくてギューギューという刺激から、柔らかくてウネウネした刺激に変わる。 -247300 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! すごいよちーちゃん……オマンコが溶けだしてるみたいだよ!」 +247300 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! すごいよちーちゃん……オマンコが溶けだしてるみたいだよ!」 247400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええっ!? ちーちゃんのオマンコ……とけてるの? あっ、あああっ。ひゃっ! ふああっ! やだよぉ!」 -247500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、みたいってだけだから。にしても、まとわりついて……おじさんのオチンチンも溶けちゃいそうだ!」 +247500 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、みたいってだけだから。にしても、まとわりついて……おじさんのオチンチンも溶けちゃいそうだ!」 247600 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,カリの辺りまで引き抜くと、新しく溢れてきた愛液が、ぽとぽとと溢れてくる。 -247700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……ちーちゃん! オマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ!」 +247700 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……ちーちゃん! オマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ!」 247800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっ、ちーちゃんのお尻……そんなに見ないでよー!」 -247900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、もしかしてなにか出そうなのかな?」 +247900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、もしかしてなにか出そうなのかな?」 248000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ! うううっ! あぅぅぅぅっ。ちがうよおいちゃん、あっ! はっ、あああっ! きもちいいから動いちゃうの! はあっ、はあっ、ひあああっ!」 -248100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へえー、気持ち位とお尻が動いちゃうんだね」 +248100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へえー、気持ち位とお尻が動いちゃうんだね」 248200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなのき今日がはじめてだよぉ」 248300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,アナルはヒクヒクと動き、オマンコからはぐちゅぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。 -248400 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、おしっこでも漏らしたみたいになってるよ」 +248400 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ、おしっこでも漏らしたみたいになってるよ」 248500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんお漏らししてないもん!」 -248600 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +248600 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 248700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,あ、そうか! この前のお漏らし事件が響いてるんだな。 248800 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,よーし、それなら。 -248900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー、こんない出てるのに?」 +248900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー、こんない出てるのに?」 249000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「これは気持ちのいい時に出るおつゆなの!」 -249100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー」 +249100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー」 249200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,僕が強く腰を打ち付けると、ジュパッジュパッと強い水音が聞こえる。 249300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、すごいなぁ。 249400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁっ! んやぁ! あああっ、おいちゃん! ふああああっ!」 249500 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,全身を痙攣させ、背中をそらせて、まるで快感から逃れようとするかのように体をよじる。 -249600 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、暴れすぎだよ」 +249600 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、暴れすぎだよ」 249700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぁ! らって、きもちよすぎて……ふあっ! おいちゃん! おいちゃん! あっ、あああっ! ふあああぁっ!」 -249800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ!? ぼ、僕もすごく気持ちいいよ」 +249800 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ!? ぼ、僕もすごく気持ちいいよ」 249900 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの熱いオマンコの中で、僕のチンポが溶けてしまいそうになっている。 250000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ! もう! ひあああっ! ちーちゃんおかしくなっちゃう! あああっ、おいちゃんのオチンチンで、からだびくびくするよ!」 -250100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはっ、お、おじさんもおかしくなっちゃいそうだよ!」 +250100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはっ、お、おじさんもおかしくなっちゃいそうだよ!」 250200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ! ふあっ、くぅ……。ああっ、おいちゃん! んくぅ……休ませてぇ。ああっ! ふあぁぁぁぁぁあぁっ!」 -250300 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こめんねちーちゃん! おじさんのオチンチン。……あっ、はぁはぁ。イくまでとまりそうにないよ!」 +250300 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こめんねちーちゃん! おじさんのオチンチン。……あっ、はぁはぁ。イくまでとまりそうにないよ!」 250400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,どんどん腰のリズムが早くなっていって、グプグプとオマンコに空気が出たり入ったりする音が聞こえる。 250500 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはトロトロになった顔で振り返り、僕を見ている。 250600 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,その表情はお父さんを見るような顔じゃない。……これが最後のエッチだ。 250700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……あふっ……。大好き! あっ、はあ、ちーちゃん、おいちゃんのこと大好きだよ!」 -250800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕だってちーちゃんのこと大好きだ」 +250800 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕だってちーちゃんのこと大好きだ」 250900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ、おいちゃん! あっ! はぁはぁはぁ。ちーちゃんもう、イッちゃいそうだよ!」 -251000 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ、おじさんもだよ! 一緒にイこう、ちーちゃん!」 +251000 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ、おじさんもだよ! 一緒にイこう、ちーちゃん!」 251100 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、んんっ。うん! うん! おいちゃん! おいちゃん! あああっ! ふあっ! ひぁぁぁぁぁっ!」 251200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,チンポの動きがどんどん早くなり、愛液を飛び散らせながら快感を貪る。 251300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,水音がジュパジュパと鳴って、本当にお漏らしをしたような下半身になっている。 251400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! ああっ! ふあっ! ちーちゃん、あたまぼーっとして! ……あふぅぅ!」 -251500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! ち、ちーちゃん……ちーちゃん……。大好きだよ!」 +251500 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! ち、ちーちゃん……ちーちゃん……。大好きだよ!」 251600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ! ああっ、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん!」 251700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを放さないとでも言うかのように締め付け、痙攣する。 251800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんイッてもいい?」 -251900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよ! 僕も……もうイッちゃいそうだ!」 +251900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「い、いいよ! 僕も……もうイッちゃいそうだ!」 252000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「んああっ! ちーちゃんもうイくよぉ! おいちゃん! おいちゃん! ああっ! イッちゃう、イッちゃう!!」 -252100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃん! んおぉぉお! くあっ!?」 +252100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃん! んおぉぉお! くあっ!?」 252200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が一瞬硬直した後、背筋をグーッと反らせる。 252300 ,$menu_begin,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_2a",,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_2b",,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,, 252400 ,*sel_2a,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -252500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 最後のおじさんの精子! オマンコで受け取って!」 +252500 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 最後のおじさんの精子! オマンコで受け取って!」 252600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! うん! ひあああっ!」 252700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、それをちーちゃんの中に放出する。 252900 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュボ! ビュブブブブ! ビュググ! 253000 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,まるで吸い込まれそうな感覚が駆け巡り、腰とチンポをちーちゃんの中にこれでもかと押し付ける。 -253100 ,,,,,1231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 +253100 ,,,,,1231040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 253200 ,,,,,1231040,,千恵,千恵,105_SC03b_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんのオマンコに入ってきてるよ」 253300 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。 253400 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにギューッと締め付ける。 253500 ,,,,,1231040,,千恵,千恵,105_SC03b_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てるのが、んっ、わ、わかる……よ」 -253600 ,,,,,1231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 +253600 ,,,,,1231040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 253700 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。 253800 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,……やっと射精が収まってきた。 253900 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは〜っ。んぐ……」 254000 ,,,,,1231050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。 254100 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちよかったよ」 -254200 ,,,,,1231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 +254200 ,,,,,1231050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 254300 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……大好き……」 -254400 ,,,,,1231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 +254400 ,,,,,1231050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 254500 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜。うん、おいちゃん」 254600 ,$go join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 254700 ,*sel_2b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -254800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 親子で子供が出来ちゃダメだから、おじさんの精子! ぶっかけるよぉ!」 +254800 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 親子で子供が出来ちゃダメだから、おじさんの精子! ぶっかけるよぉ!」 254900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! うん! ひあああっ!」 255000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、チンポを一気に引き抜く。 255100 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ!? おいちゃんのオチンチンが!?」 255200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,それして思うが儘、ちーちゃんの体に放出する。 255400 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグ! ビュブ! ビュッビュッビュッ! 255500 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,体の中のすべての快感をチンポから放出する感覚が駆け巡り、精子をちーちゃんの体に、これでもかと降り注がせる。 -255600 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 +255600 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 255700 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……あついぃぃ! ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんにかかってるよぉ」 255800 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。 255900 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにぽっかりと、開いたままだ。 256000 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,……でも、もうあそこに入れるわけにはいかないんだよなぁ。 256100 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てる……からだベトベト」 -256200 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 +256200 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 256300 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。 256400 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,……やっと射精が収まってきた。 256500 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは〜っ。んぐ……」 256600 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。 256700 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちよかったよ」 -256800 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 +256800 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 256900 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……大好き……」 -257000 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 +257000 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 257100 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜。うん、おいちゃん」 257200 ,*join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■時間経過 257300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -257500 ,,,8,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと、汗も精液も流し終わったし」 +257500 ,,,8,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと、汗も精液も流し終わったし」 257600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちは一度家に戻ってきて、シャワーを浴びて精液と汚れを落とした。 257700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのまま、ちーちゃんの家に戻るって訳にはいかない。 -257800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、お家に戻ろうか?」 +257800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、お家に戻ろうか?」 257900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_136.wav,chie,,3,,,,,,,,「え? ちーちゃん一人で帰れるよ。おいちゃんも来るの?」 -258000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん、おじおじさんはすぐにでも、ちーちゃんのお父さんになってあげたいって思ってるんだ」 +258000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん、おじおじさんはすぐにでも、ちーちゃんのお父さんになってあげたいって思ってるんだ」 258100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_137.wav,chie,,23,,,,,,,,「……」 258200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_138.wav,chie,,23,,,,,,,,「……えーっと?」 258300 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんはどういうことかよく解ってないようで、コテンと頭を横にする。 258400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,そしてしばらく経つと。 258500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_139.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ! お母さんにプロポーズしに行く気だ!」 -258600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「い、いや……プロポーズというか、告白というか……結婚を前提にというか……」 +258600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「い、いや……プロポーズというか、告白というか……結婚を前提にというか……」 258700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_140.wav,chieL,,7,,,,,,,,「おいちゃんはっきりしてよ!」 -258800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「う、うん……まあ、ちーちゃんのお母さんに『ちーちゃんのお父さんになりたい』って言いに行こうと思ってさ」 +258800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「う、うん……まあ、ちーちゃんのお母さんに『ちーちゃんのお父さんになりたい』って言いに行こうと思ってさ」 258900 ,,,,,,,,,,chieL,,7,,,,,,,,僕が苦笑いしながらそういうと、ちーちゃんは目をきらっきらさせながら僕の方を見て。 259000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_141.wav,chieL,,27,,,,,,,,「ホント! ホントにちーちゃんのお父さんになってくれるの! そんなにすぐに!?」 -259100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,27,,,,,,,,「約束だろ? ……それに、こんなにかわいい子どもだったら、おじさんも欲しいしね」 +259100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,27,,,,,,,,「約束だろ? ……それに、こんなにかわいい子どもだったら、おじさんも欲しいしね」 259200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_142.wav,chieL,,1,,,,,,,,「やったぁぁぁ!」 -259300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おいおい、さっきもそう言ったでしょ?」 +259300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「おいおい、さっきもそう言ったでしょ?」 259400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_143.wav,chieL,,15,,,,,,,,「だっておいちゃん、いろいろ理由付けて、ちーちゃんとエッチばっかりしてたし」 259500 ,,,,,,,,,,chieL,,15,,,,,,,,……う、それはまぁ。 -259600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,15,,,,,,,,「まあ、本当にちーちゃんのお父さんになりたいと思うんだよ」 -259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,15,,,,,,,,「だからさ、これから一緒にお母さんの所にいこう?」 +259600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,15,,,,,,,,「まあ、本当にちーちゃんのお父さんになりたいと思うんだよ」 +259700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,15,,,,,,,,「だからさ、これから一緒にお母さんの所にいこう?」 259800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_144.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん!」 259900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 260100 ,$go yuko_route,,,,,,,,,,,,,,,,,,,⇒■お母さんルートへ @@ -2311,16 +2311,16 @@ 260400 ,,,10,121,,,,,,,,,,,,,,,,――恋人として抱きしめたいと思った。 260500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さな体を、グッと抱き寄せる。 260600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_145.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん?」 -260700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。寂しい思いさせちゃって」 +260700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。寂しい思いさせちゃって」 260800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_146.wav,chie,,6,,,,,,,,「……ううん。……おいちゃんはちーちゃんと遊んでくれるし」 260900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_147.wav,chie,,2,,,,,,,,「お母さんがいない時も一緒にいてくれるから……寂しくないよ?」 -261000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「でも、お父さんになってほしいんだろ?」 +261000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「でも、お父さんになってほしいんだろ?」 261100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_148.wav,chie,,16,,,,,,,,「……」 261200 ,,,,,,,,,,chie,,16,,,,,,,,ちーちゃんは迷うように視線を彷徨わせ……。 261300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_149.wav,chieL,,13,,,,,,,,「でも、おいちゃんはちーちゃんの事が好きなんだよね?」 -261400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「うん、そうだね」 +261400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「うん、そうだね」 261500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_150.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お母さんよりも好きなんだ?」 -261600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「そうなるね」 +261600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「そうなるね」 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_151.wav,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあやっぱり、おいちゃんはお父さんになれないかぁ……」 261800 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ちょっと残念そうな表情を見せるちーちゃん。 261900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,可哀想だけど、同情でちーちゃんのお父さんになったところで、迷惑をかけるだけだ。 @@ -2328,16 +2328,16 @@ 262100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにまあ、同情で結婚なんてしちゃいけないしね。 262200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……おお! 僕にまだそんな倫理観が残っていたとは。 262300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕はこれまで通り、ちーちゃんとエッチな関係を続けることを選ぶよ。 -262400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもその代り、お婿さんとしてちーちゃんを寂しくさせないよ。ちゅー」 +262400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもその代り、お婿さんとしてちーちゃんを寂しくさせないよ。ちゅー」 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_152.wav,chieL,,4,,,,,,,,「わ、おいちゃん! もう……」 -262600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「ごめんねー、ちーちゃんがもうちょっと魅力的じゃなかったら、お父さんになれたのに」 -262700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいすぎるからなー」 +262600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「ごめんねー、ちーちゃんがもうちょっと魅力的じゃなかったら、お父さんになれたのに」 +262700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいすぎるからなー」 262800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_153.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えへへ〜」 -262900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「でもおじさんは、ちーちゃんの願いをいつか叶えてあげたいと思ってるんだ」 +262900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「でもおじさんは、ちーちゃんの願いをいつか叶えてあげたいと思ってるんだ」 263000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_154.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? どういうこと」 -263100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「今は無理だけど、将来的にお父さんになれる様に頑張るってこと」 +263100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「今は無理だけど、将来的にお父さんになれる様に頑張るってこと」 263200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_155.wav,chieL,,23,,,,,,,,「ほ、ホントに!」 -263300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「うん! でもその為には練習が必要だからさ、一緒に頑張ろうよ」 +263300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「うん! でもその為には練習が必要だからさ、一緒に頑張ろうよ」 263400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_156.wav,chieL,,21,,,,,,,,「わかった! ちーちゃんなんでもする〜」 263500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,おお! 何でもときたもんだ! 263600 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,よーし、明日から何をしようかな? @@ -2351,205 +2351,205 @@ 265100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてここには、連れて行く家族のいない僕と、 265200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_000.wav,"chie,private",,1,,,,,,,,「お父さん! 今日は何するの?」 265300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,連れて行ってくれる家族のいないちーちゃんがいる。 -265400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……」 +265400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……」 265500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……言ってて悲しくなってきた。 265600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,まあいいや、そんな連中には思いもよらない休日を過ごしてやるんだ! -265700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、今日から特訓だ!」 +265700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、今日から特訓だ!」 265800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「特訓! なんかかっこいい! ちーちゃんワクワクしてるよ」 265900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「えっと……それで何の特訓するの?」 -266000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「昨日も言ったけど、おじさんがお父さんになる特訓をしたいんだよ!」 +266000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「昨日も言ったけど、おじさんがお父さんになる特訓をしたいんだよ!」 266100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_003.wav,chie,,3,,,,,,,,「お、おぉ〜」 266200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんはパチパチパチと小さな手でかわいらしい拍手を送ってくれる。 266300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,この先に、どんなエッチなことが待ち受けているとも知らないでね。 -266400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、おじさんは考えたんだよ。もしおじさんが、ちーちゃんのお父さんになった時、何が一番困るかって」 -266500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはわかるかな? 正解したらアイスをあげよう」 +266400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、おじさんは考えたんだよ。もしおじさんが、ちーちゃんのお父さんになった時、何が一番困るかって」 +266500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはわかるかな? 正解したらアイスをあげよう」 266600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「アイス! えっとえっとえーっと……」 266700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_005.wav,chie,,10,,,,,,,,「んーとね、お母さんに振られるかもしれないってこと!」 -266800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「う……それは確かに大問題だけど……まあ、お父さんになる前の問題だね」 +266800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「う……それは確かに大問題だけど……まあ、お父さんになる前の問題だね」 266900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_006.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、そっか。ん〜……わかんないなぁ……」 -267000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ぶっぶー! 時間切れ」 +267000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ぶっぶー! 時間切れ」 267100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_007.wav,chie,,8,,,,,,,,「あー……ちーちゃん答えれなかったよぉ」 -267200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「じゃあアイスはお預けだ」 +267200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「じゃあアイスはお預けだ」 267300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_008.wav,chie,,14,,,,,,,,「う〜……」 -267400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「まあ、今からやる特訓が終わったらあげるから」 +267400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「まあ、今からやる特訓が終わったらあげるから」 267500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_009.wav,chie,,4,,,,,,,,「ホント!」 -267600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「本当だよ」 +267600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「本当だよ」 267700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,こうやって初めから物で釣っておけば、多少いやなことでも、ちーちゃんはやってくれるだろう。 267800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,まあ、ちーちゃんはこういうことをあんまり嫌がらないから、アイスによってノリノリに変わるかもしれない 267900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_010.wav,chie,,3,,,,,,,,「何をすればいいの」 268000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ほら、自分から食いついた。 -268100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「いやいや、先に困るであろうことを話さないとね」 +268100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「いやいや、先に困るであろうことを話さないとね」 268200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_011.wav,chie,,13,,,,,,,,「あ、そっか……ちーちゃん間違えちゃった」 -268300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「えっとね、困るのは……裸でいることなんだよ」 +268300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「えっとね、困るのは……裸でいることなんだよ」 268400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_012.wav,chie,,23,,,,,,,,「はだか?」 -268500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうそう、同じ家に住んでたら、お互い裸を見ちゃうこともあると思うんだ」 +268500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうそう、同じ家に住んでたら、お互い裸を見ちゃうこともあると思うんだ」 268600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ちーちゃん、お風呂上りはすっぽんぽんの時あるよ?」 -268700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「それはあんまり、新しいお父さんに見せちゃいけないものなんだ」 +268700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「それはあんまり、新しいお父さんに見せちゃいけないものなんだ」 268800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_014.wav,chie,,3,,,,,,,,「……そうなんだ? でもお父さんだからいいんじゃないのかな〜?」 -268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱり血がつながってないからね、エッチな気持になっちゃったりするんだよ」 +268900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱり血がつながってないからね、エッチな気持になっちゃったりするんだよ」 269000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_015.wav,chie,,34,,,,,,,,「へ〜……お父さんも、ちーちゃんにエッチな気持ちになるもんね」 269100 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,それはもう、いやという程経験済みだもんね。 -269200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「お父さんがエッチな気持になっちゃったら困るだろ?」 +269200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「お父さんがエッチな気持になっちゃったら困るだろ?」 269300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「そうなの?」 -269400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん。もしおじさんがお母さんと結婚してあとで、ちーちゃんの裸を見てエッチになったら、お母さんはどう思うかな?」 +269400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん。もしおじさんがお母さんと結婚してあとで、ちーちゃんの裸を見てエッチになったら、お母さんはどう思うかな?」 269500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_017.wav,chie,,34,,,,,,,,「えーっと……」 269600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_018.wav,chie,,23,,,,,,,,「あ、お父さんが浮気してるって思うんだ」 -269700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「せいかーい。その通りなんだよちーちゃん」 +269700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「せいかーい。その通りなんだよちーちゃん」 269800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_019.wav,chie,,34,,,,,,,,「そっかー……」 269900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「でもそれって、どうすればいいの?」 270000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,よしきた、ここで理論を微妙にすり替えて。 -270100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん、一緒の家に住んでたら、裸を見ないっていうのは難しいよね?」 +270100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん、一緒の家に住んでたら、裸を見ないっていうのは難しいよね?」 270200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 -270300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、裸を見ても大丈夫なようにするんだ」 +270300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、裸を見ても大丈夫なようにするんだ」 270400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_022.wav,chie,,3,,,,,,,,「……?」 -270500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、つまり今からやる特訓は、お互いの裸を見ても、エッチな気分にならない為のものなんだ」 +270500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、つまり今からやる特訓は、お互いの裸を見ても、エッチな気分にならない為のものなんだ」 270600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_023.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん、うん!」 270700 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,コクコクと何度も頷くちーちゃん。こういう人を疑わない所が、本当にかわいいなぁ。 -270800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「今日一日、僕たち二人とも、このお家の中を裸で過ごすんだよ」 +270800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「今日一日、僕たち二人とも、このお家の中を裸で過ごすんだよ」 270900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_024.wav,chie,,3,,,,,,,,「お父さんのお家で……ずっと裸?」 -271000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん」 +271000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん」 271100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_025.wav,chie,,23,,,,,,,,「休憩室も……お庭も……お店も?」 -271200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、外から見えないから大丈夫だよ」 +271200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、外から見えないから大丈夫だよ」 271300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_026.wav,chie,,5,,,,,,,,「そ、そ……」 271400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_027.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「それたのしそー! ちーちゃんやるよ!」 271500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,お、おお? 少しは嫌がるかと思ったけど、ちょっとだけ予想外の反応だなぁ。 271600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、ちーちゃんらしいか。 271700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_028.wav,chieL,,21,,,,,,,,「こまちゃんやてんかちゃんも来てればよかったのに〜」 -271800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「お、おおぉ……それはいいなぁ」 +271800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「お、おおぉ……それはいいなぁ」 271900 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,僕の家の中に、裸の美少女が三人……夢のような生活だ。 272000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_029.wav,chieL,,24,,,,,,,,「あ! お、お父さん」 -272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 +272100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 272200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_030.wav,chieL,,3,,,,,,,,「お母さんの裸も見ちゃう事ってあるよね? お母さんも呼んできた方がいい?」 272300 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,ふお!? そんなことしたら、ここまでの悪事がばれちゃうよ! -272400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「いやいやいや、ちーちゃん。お母さんはほら、おじさんと結婚するんだから、エッチな気分になってもいいんだよ」 +272400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「いやいやいや、ちーちゃん。お母さんはほら、おじさんと結婚するんだから、エッチな気分になってもいいんだよ」 272500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_031.wav,chieL,,14,,,,,,,,「あ、そっか〜。お父さんとお母さんはエッチするんだもんねー」 -272600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「う、うん」 +272600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「う、うん」 272700 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,……このくらいの年ごろなら、親のセックスなんて嫌悪でしかないだろうに、あっけらかんと言ってしまうところがちーちゃんだ。 -272800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、裸になろうか?」 +272800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、裸になろうか?」 272900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_032.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん!」 273100 ,,,7,,,,,,,,,,,,,,,,,というわけで僕たちは、一糸まとわぬ素っ裸で家の中にいる。 273200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_033.wav,"chie,nude",,1,,,,,,,,「涼しくてきもちーね、お父さん」 -273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そうだねちーちゃん」 +273300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「そうだねちーちゃん」 273400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはまるで隠すそぶりも見せず、おっぱいもお尻もオマンコも丸見えだ。 273500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……ここまで堂々としてると、エッチな気分にはならないなあ…………なんて事はない。 273600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,いいじゃないか、日常の中の非日常。 273700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,あえて普通のことを裸でするっていうのが、すごくエッチでいいともうよ、おじさんは! 273800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,エッチな気分にならない? そんなわけない、エッチな気分で、今すぐにでもオナニーしたいよ! 273900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_034.wav,chie,,4,,,,,,,,「あれ? お父さん、もうオチンチンが固くなってる」 -274000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「え? ほ、ホントだ」 +274000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「え? ほ、ホントだ」 274100 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,うーん、少しは自制しようと思ってたけど、全然いう事聞かないなぁ。 274200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_035.wav,chie,,17,,,,,,,,「お父さん、ホントにお父さんになれるのー?」 -274300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「う、が、がんばります」 +274300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,17,,,,,,,,「う、が、がんばります」 274500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それからしばらく、僕はオチンチンを立てたまま移動して、空きかけのドアを通ろうとしてぶつけてしまったりして、ちーちゃんに大笑いされたりしていた。 -274600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん、そろそろご飯食べようか?」 +274600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん、そろそろご飯食べようか?」 274700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんお弁当持ってきたよ」 -274800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあおじさんは、ちょっと作ろうかな?」 +274800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあおじさんは、ちょっと作ろうかな?」 274900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕は激辛のカップ麺を開いて、ポットからお湯を注ぐ。 275000 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,――バシャバシャバシャバシャ -275100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「うわあっつぅ!」 +275100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「うわあっつぅ!」 275200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_037.wav,chie,,24,,,,,,,,「お父さん!?」 -275300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「だ、だいじょうぶ……お湯が跳ねただけだから」 +275300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「だ、だいじょうぶ……お湯が跳ねただけだから」 275400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_038.wav,chie,,3,,,,,,,,「そっかー」 275500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,胸とお腹とチンポにかかった……。服を着てる時は気付かなかったけど、結構跳ねるんだなぁ。 275600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そう考えると、裸プロンって、もしかしたらものすごく危険なことなんじゃ……。 275700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあいいや。 275900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_039.wav,"chieL,nude",,18,,,,,,,,「いただきまーす」 -276000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いただきます」 +276000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「いただきます」 276100 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,カップ麺を箸ですくって、ズゾゾゾゾと吸い上げる。 -276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「あふいっ!?」 +276200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「あふいっ!?」 276300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,やっぱり汁が跳ねて、僕の体に熱湯がかかってしまう。 276400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,……服ってやっぱり必要なものなんだなぁ。 276500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,しみじみ思うよ。 276600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_040.wav,chie,,23,,,,,,,,「ふわ……あ、こぼしちゃった……」 -276700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ん? どれどれ……」 +276700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「ん? どれどれ……」 276800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,と、ちーちゃんの方をよく見ると、ご飯粒が落ちて、乳首の横にくっついている。 -276900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おお! よい、お父さんがとってあげるよ」 +276900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おお! よい、お父さんがとってあげるよ」 277000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,僕は手を伸ばして、指先で乳首を摘まむ。 277100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_041.wav,chie,,2,,,,,,,,「や! お父さんそれ、おっぱいだよ」 -277200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ごめんごめん、あはは」 +277200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「ごめんごめん、あはは」 277300 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ああ……なんかこういうエロさっていいな。 -277400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「……ん?」 +277400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「……ん?」 277500 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ちーちゃんを見ると、これはまた今度は顔にご飯粒が。 -277600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、お顔にもついてるよ……ちゅ」 +277600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、お顔にもついてるよ……ちゅ」 277700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,僕はちーちゃんのほっぺにくっついたご飯粒を、お口で取ってあげた。 277800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_042.wav,chie,,6,,,,,,,,「やん、お父さん。くすぐったい〜」 -277900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「あはは、お父さんっぽいかなぁ?」 +277900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,6,,,,,,,,「あはは、お父さんっぽいかなぁ?」 278000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_043.wav,chie,,22,,,,,,,,「あ、そうかもしれないね」 -278100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「おっと、そこにも……」 +278100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「おっと、そこにも……」 278200 ,,,,,,,,,,chie,,22,,,,,,,,そして僕は乳首の方にも体を持っていき、ぱくっと咥えてあげる。 278300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_044.wav,chie,,26,,,,,,,,「んんぅ! お、お父さん、それはご飯じゃないの!」 -278400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「ごめんごめん、間違えちゃったよ」 +278400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,26,,,,,,,,「ごめんごめん、間違えちゃったよ」 278500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_045.wav,chie,,33,,,,,,,,「もー、お父さんはー」 278600 ,,,,,,,,,,chie,,33,,,,,,,,ちょっとだけプンプンしてるけど、ちーちゃんの中では家族のスキンシップの範囲みたいだ。 -278700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はっ」 +278700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はっ」 278800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……僕もおんなじことやって、ちーちゃんに取ってもらったらどうだろう? 278900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チンポに落として、ちーちゃんのお口で取ってもらうんだ! うん、いい考えだ! 279000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 279100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は熱々のカップ麺から、チャーシューを取り出し、わざと箸から滑らせる。すると…… -279200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ!? あぐふ!? あぁぁぁ!」 +279200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおっ!? あぐふ!? あぁぁぁ!」 279300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_046.wav,chie,,24,,,,,,,,「お父さん?」 279400 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,激辛で熱々のチャーシューが、僕の股間に襲い掛かる。 -279500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ひぐ! うおぁぁ……ち、ちーちゃん……これ、お口で取ってもらえる?」 +279500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「ひぐ! うおぁぁ……ち、ちーちゃん……これ、お口で取ってもらえる?」 279600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_047.wav,chie,,29,,,,,,,,「えー? ちーちゃんその辛いラーメンきらーい」 -279700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「……」 +279700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「……」 279800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……無念だ。 280100 ,,,5,21,,,千恵,千恵,106_SC04_c_048.wav,chie,,3,,,,,,,,「じゅーご〜、じゅーろく〜、じゅーひち〜」 -280200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「どうかな? 数は合ってたかな?」 +280200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「どうかな? 数は合ってたかな?」 280300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_049.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん、あってたよ〜」 -280400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ありがとちーちゃん」 +280400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ありがとちーちゃん」 280500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きなお店で言う棚卸ってやつだ。在庫を確認して、次の発注数を決める。 280600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろんこの作業もすっぽんぽんでやっている。 280700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが商品確認でしゃがむ度に、オマンコやアナルがぐにぃと形を変えるのが面白くて、ついちーちゃんを下の段にしてしまった。 280800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は上の段、すると何が起きるかっていうと……。 280900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_050.wav,chie,,29,,,,,,,,「よーん、ご〜、ろ〜く、あいたっ!? またお父さんのオチンチン」 -281000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「おっと、またぶつかっちゃったね」 +281000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「おっと、またぶつかっちゃったね」 281100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_051.wav,chie,,10,,,,,,,,「も〜、お父さんのオチンチンじゃま〜」 -281200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「ご、ごめんね」 +281200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「ご、ごめんね」 281300 ,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,,,,しゃがんだちーちゃんの頭に、僕のギンギンのチンポが当たるのだ。 281400 ,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,,,,……にしても、邪魔は傷つくなー。 -281500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 +281500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 281600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても……朝からずーっと、ちーちゃんの裸を見てるのに、ずっと勃起が収まらない。一秒たりとも収まらない。 281700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慣れてもいいと思うのに、まるでその様子はない。 281800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころか勢いを増してるようにすら思える。 281900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と、なんか違和感が? -282000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ん〜〜〜?」 +282000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? ん〜〜〜?」 282100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は小指で耳の中を掻く……。 282200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_052.wav,chie,,3,,,,,,,,「お父さんどうしたの?」 -282300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「いや……なんか耳の中が急に痒くて……」 +282300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「いや……なんか耳の中が急に痒くて……」 282400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_053.wav,chie,,23,,,,,,,,「大丈夫?」 -282500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「まあ、耳が痒いくらいじゃどうってことないし」 +282500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「まあ、耳が痒いくらいじゃどうってことないし」 282600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_054.wav,chie,,1,,,,,,,,「お父さんお父さん、ちーちゃんね、耳掃除得意だよ? やったげようか?」 -282700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「え? ホントに?」 +282700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「え? ホントに?」 282800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……ちーちゃんってがさつそうなイメージがあるからなぁ。 282900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_055.wav,chie,,3,,,,,,,,「……?」 283000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,でも、すっぽんぽんで膝枕かー、それはいいなぁ。 283100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……よしやってもらおう! 283200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,裸膝枕の前に、鼓膜の一枚や二枚、破れたって悔いはない! -283300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「じゃ、じゃあお願いしようかな」 +283300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「じゃ、じゃあお願いしようかな」 283400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_056.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん」 283600 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが裸のまま正座をすると、僕は寝っ転がって、そこに頭をのせる。 283700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_057.wav,chieL,,1,,,,,,,,「わ、お父さんの頭おもーい」 -283800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「大人だからねー」 +283800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「大人だからねー」 283900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,耳掻きをしてもらうなんて、なんだか本当に親子みたいだよ。 284000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、二人とも裸で、チンポを立ててなければの話だけどさ。 284100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_058.wav,chieL,,20,,,,,,,,「お父さーん、それじゃあ始めるよ」 -284200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、ちょっと待って」 +284200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、ちょっと待って」 284300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_059.wav,chieL,,23,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 -284400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「なんか膝枕とか久しぶりだから、ちょっとこのままいさせてもらっていいかな?」 +284400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「なんか膝枕とか久しぶりだから、ちょっとこのままいさせてもらっていいかな?」 284500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_060.wav,chieL,,21,,,,,,,,「いいよー」 -284600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「ありがとね」 +284600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「ありがとね」 284700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_061.wav,chieL,,2,,,,,,,,「ふふふっ、お父さんは甘えんぼさんだな〜」 284800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そうなのかもしれないなぁ。 284900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせこんな小さな子に膝枕してもらって、割と本気で癒されてるんだから。 285000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああ……ちーちゃんと父娘か。本当にいいのかもなぁ。 285100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとなく、父性の方が勝ってきたようで、チンポが少しずつ小さくなっていく。 -285200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……」 +285200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……」 285300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなことはやめて、ちゃんとちーちゃんのお父さんになるために頑張ろう! 285400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう決意した僕は、気合を入れるために深呼吸をする。 285500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……すると。 285700 ,,,9,,1240000,,,,,,,,,,,,,,, 285800 ,*mem,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,, -285900 ,,,9,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……この臭い……」 +285900 ,,,9,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……この臭い……」 286100 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,臭いの発生源はちーちゃんの膝枕の奥……股間の辺り。 286200 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんのオマンコの臭いだ。 286300 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,汗とおしっこが混ざった臭いがオマンコからしてきてるんだ。 @@ -2559,140 +2559,140 @@ 286700 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,うん、父性とか吹っ飛んだ。性欲の方が全然上だね! 286800 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,うーんしかし、女の子の汗やおしっこの臭いってなんでこんないいんだろうな。 286900 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,っと、気を付けないと、お店で汗の臭いがしただけで起っちゃうようになるかも。 -287000 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ゴメンねついつい大きくしちゃったよ」 +287000 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……ゴメンねついつい大きくしちゃったよ」 287100 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「むー……約束なのに」 -287200 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、失敗失敗」 +287200 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー、失敗失敗」 287300 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔を見ると、ぷーっと頬を膨らませている。 287400 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,と、それと同時に、小さな山が目に入った。 287500 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,それはもちろんちーちゃんのおっぱい。小さいけど、この位置からだと女の子らしく膨らんでるのがわかる。 287600 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さん、失敗したのにニコニコしてどうしたの?」 -287700 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやあ、ちーちゃんも可愛いけど、ちーちゃんのおっぱいも可愛いなーって思って」 +287700 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやあ、ちーちゃんも可愛いけど、ちーちゃんのおっぱいも可愛いなーって思って」 287800 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を持ち上げて、ちっちゃなピンクの突起にぱくっと食いついた。 287900 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、おっぱいに吸い付いた」 -288000 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむはむ……ちゅー」 +288000 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はむはむ……ちゅー」 288100 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん、なんか赤ちゃんみたいだよー」 288200 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんが欲しいの、赤ちゃんじゃなくてお父さん!」 -288300 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? 赤ちゃんじゃないよ、赤ちゃんはこんなにオチンチン大きくないだろ?」 +288300 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? 赤ちゃんじゃないよ、赤ちゃんはこんなにオチンチン大きくないだろ?」 288400 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,乳首に吸い付いた僕は、チンポをさらに大きくし、ビックンビックンと何度も上下させる。 288600 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、お父さんオチンチンを大きくしない練習なのに、こんなに大きくしちゃって。だめだなー」 -288700 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん」 +288700 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん」 288800 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きくする気満々だったんだけどね。 288900 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,そしてまたこういうこともする気満々なわけで……。 -289000 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん、さすがに一回小さくしないと練習にならないからさ、手伝ってもらっていいかな?」 +289000 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん、さすがに一回小さくしないと練習にならないからさ、手伝ってもらっていいかな?」 289100 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? お父さんはしょうがないなぁ」 -289200 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねー」 +289200 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねー」 289300 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよ、お父さんになる練習中だもんねー」 289400 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「えーっと……こうやってオチンチンをこすればいいんだよね?」 -289500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! そうだよ。よく覚えてたね、そのままオチンチンを握って」 +289500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! そうだよ。よく覚えてたね、そのままオチンチンを握って」 289600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは握っていた僕のチンポを、ゆっくりと上下にしごき始める。 289700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけ握りが強くて……おお、ぎこちない握り方だけど、その違和感がすごくいい。 289800 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「これでいーい? お父さん、気持よくなれそう?」 -289900 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。ちーちゃんががんばれば、すぐに気持ちよくなれそうだと思うよ」 +289900 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。ちーちゃんががんばれば、すぐに気持ちよくなれそうだと思うよ」 290000 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし! ちーちゃん、お父さんを気持よくしてあげたいから、がんばっちゃうよ〜」 290100 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはチンポを握りしめる。 -290200 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、じゃあお願いね」 +290200 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、じゃあお願いね」 290300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかったー」 -290500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおう! んぅっ、んっ……はあっ、んっ」 +290500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおう! んぅっ、んっ……はあっ、んっ」 290600 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「このくらいのはやさでいい?」 -290700 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん! 最高だ!」 +290700 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん! 最高だ!」 290800 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおっぱいを見ながら手コキなんて、最高だ! 290900 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はおっぱいからツンと飛び出した乳首を、今度はかぷっと噛んであげる。 291000 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いい弾力だ。 291100 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ンンッ! お、お父さん!」 -291200 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむっんむっ……ちゅっちゅっ。ちーちゃんの……おっぱいの味がする」 +291200 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んむっんむっ……ちゅっちゅっ。ちーちゃんの……おっぱいの味がする」 291300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんおっぱいでないもん!」 -291400 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーほんとうかなー? じゃあ、試しに……」 -291500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ、はむはむ。ちゅーっ」 +291400 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーほんとうかなー? じゃあ、試しに……」 +291500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ、はむはむ。ちゅーっ」 291600 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あうぅ……おっぱいの先っぽ……チューチューしないで」 -291700 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、……カプ、カプカプ」 +291700 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、……カプ、カプカプ」 291800 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ……噛んじゃダメっ」 -291900 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、お手てが休んでるよ?」 +291900 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、お手てが休んでるよ?」 292000 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんがおっぱいかじったせいだもん」 292100 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,そうは言われても、ちーちゃん汗の味がする乳首がおいしすぎる。 292200 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,僕は哺乳瓶に吸い付く赤ちゃんみたいに、乳首を唇ではむはむしながら舌を動かす。 292300 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あふっ、お、お父さん!」 292400 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「も、もう! ちーちゃんを気持ちよくしても、お父さんはキモチよくなれないでしょ?」 -292500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、こういうことをしても気持ちよくなれるんだよ」 +292500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは、こういうことをしても気持ちよくなれるんだよ」 292600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはたどたどしい手つきで、手を上下に動かしてチンポをこすっていく。 292700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれにお返しするように乳首を舌でいじってあげる。 -292800 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ。んっ。ちゅちゅっ……ぷはっ。い、いいよちーちゃん、ふあっ、はあっ……んっ、はあっ」 +292800 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ。んっ。ちゅちゅっ……ぷはっ。い、いいよちーちゃん、ふあっ、はあっ……んっ、はあっ」 292900 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちゅぽんっ、と乳首から口を離して、恥ずかしそうなちーちゃんを見ながら呼吸を整える。 293000 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、乳輪周りから。 -293100 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろれろ……あむっ。……んむむっ」 +293100 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「れろれろ……あむっ。……んむむっ」 293200 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,乳首を舐め回してから、チューと吸い付く。 293300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! あっ、はあっ、ふぅん! おっぱい……きもちいいよぉ……。こっちにしゅうちゅうできないよぉ」 -293400 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うお!」 +293400 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うお!」 293500 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ビクンッ、痺れがチンポを駆け上がる。 293600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの手が少しずれて、カリの辺りを容赦なしにガシュガシュと責め上げる。 293700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,これは無意識でやってるみたいだけど……。 293800 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ヤバい! 亀頭が今までにないほどパンパンに膨らんでる。 294000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んく! あっ、はあっ、はあっ……。お父さんの……オチンチン、ビクンビクンって、あっ、はあっ、はあっ」 -294100 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぉ! ちーちゃん! それ!」 +294100 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぉ! ちーちゃん! それ!」 294200 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「ど、どうしたの? もしかして痛かった?」 -294300 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうじゃなくて、もの凄く気持ちいい、すごいよちーちゃん」 +294300 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうじゃなくて、もの凄く気持ちいい、すごいよちーちゃん」 294400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,カリ裏も容赦なく擦られて、カマン汁がドクドクとあふれ始める。 294500 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、ちーちゃんの手で気持ちよくなってるの?」 -294600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ」 +294600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ」 294700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ」 294800 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうな表情を浮かべると。 294900 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜、この辺りだったっけ?」 295000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ギュッと強くチンポを握って、くにくにとカリの辺りで上下に動かす。 -295100 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!! あっ……んあっ。ちーちゃんそれすごい!!」 +295100 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!! あっ……んあっ。ちーちゃんそれすごい!!」 295200 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー、お父さんすごい顔してる」 295300 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,馴れてきた見たいでのか、リズムよくチンポを刺激するようになってきた。 -295400 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……き、気持ちいいんだからしょうがないよ」 -295500 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんだってほら……こうすると……カプ」 +295400 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……き、気持ちいいんだからしょうがないよ」 +295500 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんだってほら……こうすると……カプ」 295600 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、ああっ! くぅん!」 295700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は唇で乳首をはむはむして、舌先でくにくにと刺激する。 295800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! それ、きもちいい……」 -295900 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらぁ、ちーちゃんだって、気持ちいいってお顔になってるよー?」 +295900 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらぁ、ちーちゃんだって、気持ちいいってお顔になってるよー?」 296000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの? ……ふわぁっ! お父さんのベロで、ヌルヌルされてる」 296100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,うわ……血が逆流したみたいにチンポが熱くなる。心臓よりもチンポの方が動きが激しい! 296200 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ビックン、ビックンッとチンポが何度も跳ね上がって。ちーちゃんの手で弾けてしまいそうな感覚だ! -296300 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ふああっ! きっ、きもちいいよ……ちーちゃんっ!」 +296300 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、ふああっ! きっ、きもちいいよ……ちーちゃんっ!」 296400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,いつの間にか僕は、カクカクと腰を動かし始めて、ちーちゃんの手の動きに合わせていた。 296500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,最初は少しもどかしいような快感だったのに、今はもうされるがままだ! 296600 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,子供の成長は早いなぁ……なんて感心してる場合じゃない! このままじゃイカされる! 296700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふふふ、お父さんの腰、がくんがくんってしてるよ〜」 -296800 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも負けないよ〜」 -296900 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カプッ」 +296800 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも負けないよ〜」 +296900 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「カプッ」 297000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ!? あ、やぁ……なんかおっぱいすごくへんだよぉ」 297100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,乳首の根本をかじって、意識が集中したところに、舌先を押し付けてチロチロとなめまわす。 -297200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、こんなに小さいおっぱいでも、ビンビンに立っちゃうんだね〜」 +297200 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、こんなに小さいおっぱいでも、ビンビンに立っちゃうんだね〜」 297300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっ、そんなのしらないよぉ……。んふっ! ふああっ、ちーちゃんのおっぱいそんなに!」 297400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,舌先でちろちろと乳首を弾くとたびに、ちーちゃんの体はぶるぶると震えてしまっている。 297500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,と……、オマンコの方から愛液の臭いが強まってきた。 -297600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、すごく気持ちいいんだね? はむ……レルレル……ちゅじゅじゅー!」 +297600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、すごく気持ちいいんだね? はむ……レルレル……ちゅじゅじゅー!」 297700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁ! う、うん……あう、おっぱいのさきっぽ、ぐにゃぐゃってしちゃダメだよっ、だめぇ!」 297800 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,根本からほじりだすように乳首を舐め上げて、チュゥ、と吸い上げた。 297900 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅ! ……ち、ちーちゃんも負けないから!」 -298000 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……。ちゅちゅっ。じゅ、んちゅ……んおぉ!?」 +298000 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ……。ちゅちゅっ。じゅ、んちゅ……んおぉ!?」 298100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,夢中になって乳首を吸っていると、チンポに強い刺激が走る。 298200 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁がちーちゃんの手に纏わりつき、そのヌルヌルの手で容赦なくサオ全体をしごき始めた。 298300 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,竿に、這うようなぞわぞわした刺激。カリを通るたびに、指がブリュブリュッと段差を駆け抜け、容赦なく刺激が襲い来る。 298400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,乱暴な手コキだけど、それがきもちいい! -298500 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、あああっ、ちーちゃん、あっ、くっ!」 +298500 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、あああっ、ちーちゃん、あっ、くっ!」 298600 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! お、お父さん! お父さんのオチンチン、パンパンだよぉ?」 298700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕はは乳首に強く吸い付き、チューチューと吸い上げる。 298800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ、あああっ、んんんん! んんぅ!」 298900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,玉袋から腰全体にかけて、強い痺れが走り抜けた。 299000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,おおおおお! これはイク! ちーちゃんにイかされちゃう! 299100 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ。お父さんの……びくんびくんってなってる!」 -299200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、おじさんもう……はぁはぁはぁ、もう!」 +299200 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、おじさんもう……はぁはぁはぁ、もう!」 299300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、イッちゃいそうなの?」 -299400 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。イかせてくれるかい?」 +299400 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。イかせてくれるかい?」 299500 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! い、いいよ! お父さん、イッていいからね!」 -299600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとちーちゃん! おじさんもちーちゃんを気持ちよくさせるからね!」 +299600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとちーちゃん! おじさんもちーちゃんを気持ちよくさせるからね!」 299700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は乳首を口にふくんで、それを容赦なく舌先でくにくにする。 299800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、んはっ、あっ、あっ、あっ! お父さん、ホントにあかちゃんみたい」 299900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,小さな子の胸にむしゃぶりつきながらの手コキされる。 300000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんの様に甘えながら乳首を吸って、小さい子にぶっかける為に射精の準備をしていて……。 300100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ああ! もう訳が分からなくなりそうだ! -300200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむっ、んちゅ、んんっ、んむっ、んむっ……。えろ、んむっ、ちーちゃん! ちーちゃんのおっぱい!」 +300200 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んむっ、んちゅ、んんっ、んむっ、んむっ……。えろ、んむっ、ちーちゃん! ちーちゃんのおっぱい!」 300300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっ、ああっ! お父さんのオチンチン……もうでそうなんだ!」 300400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ぞわっ背筋が震え、精液が駆け抜けて行くような感覚。 300500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,切ない感覚が下半身全体に広がる。 -300600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよっ! ちーちゃん! ちーちゃん! ……うあああああっ!」 +300600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよっ! ちーちゃん! ちーちゃん! ……うあああああっ!」 300700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,目の前が一瞬、白い光に包まれるような感覚があった。 300800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよお父さん! ちーちゃんの手に、いっぱい出して!」 300900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,咥えた乳首を、唇でギューッと挟みながら、体をビクンビクンと震わせる。 @@ -2700,254 +2700,254 @@ 301200 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,――ぶびゅぅ! ビュビュ! ビュシュ! 301300 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,自分でも信じられないような音をさせて、亀頭の先から白く濁った精液を大量に噴き上がらせる。 301400 ,,,,,1240040,,千恵,千恵,106_SC04_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ! あつっ、ふあああっ! はあっはあっはあっ……お父さんの……べとべとぉ」 -301500 ,,,,,1240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……。んんっ! すごいでてるよぉ!」 +301500 ,,,,,1240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐっ……。んんっ! すごいでてるよぉ!」 301600 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお手てでチンポを挟んだまま、びゅびゅっとさらに飛び出す精液を体中で受け止めている。 301700 ,,,,,1240040,,千恵,千恵,106_SC04_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、はあ、はあ、はあ、はあ………」 301800 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少しの間呆然としていて、亀頭をじーっと見ている。 -301900 ,,,,,1240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ど、どうかしたの?」 +301900 ,,,,,1240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ど、どうかしたの?」 302100 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごい、目の前で射精って初めて見たよ。こんな勢いなんだねー」 -302200 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、ちーちゃんが頑張ってくれたおかげだよ」 +302200 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ、ちーちゃんが頑張ってくれたおかげだよ」 302300 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜」 -302400 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおっぱいどうだった?」 +302400 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおっぱいどうだった?」 302500 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「きもちよかったよー? でも、お父さん、赤ちゃんみたいだった」 -302600 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でも気持ちよかったんならよかったよ」 +302600 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、でも気持ちよかったんならよかったよ」 302700 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,この先、いじりがいがあるしね。 302800 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃお父さん、オチンチン元に戻るし、お父さんになる練習をしないと」 302900 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,あー……そう言えばそうだった。 303000 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕はと言えば、一回射精したくらいで収まるわけがないんだよねー。 303100 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,さーて、どうしようかな? -303200 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、いい事思いついた」 +303200 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、いい事思いついた」 303300 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいこと? ……お父さんまたエッチなことするきでしょ〜」 -303400 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「し、しないよそんなこと」 +303400 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「し、しないよそんなこと」 303500 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,するけどね。 -303600 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、暑いし精液も流さないといけないから、プールでも入らないかい?」 +303600 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、暑いし精液も流さないといけないから、プールでも入らないかい?」 303700 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「プール! お父さんち、プールあるの!?」 -303800 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなこともあろうとね。まあ、一応仕入れておいたんだよ」 +303800 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなこともあろうとね。まあ、一応仕入れておいたんだよ」 303900 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごいなー。お父さんち、ごーてーだったんだ」 304000 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,ん? 豪邸? ……たぶん勘違いしてるぞ。 -304100 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやいや、ビニールプールだよ? あのちっちゃいやつ」 +304100 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやいや、ビニールプールだよ? あのちっちゃいやつ」 304200 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー! あれかぁ。ちーちゃん勘違いしてた」 -304300 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは。まあ、この辺りは川遊びもするし、全然必要なかったけどね」 +304300 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは。まあ、この辺りは川遊びもするし、全然必要なかったけどね」 304400 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,そこでまあ、やっと今日、日の目を見るわけだ。 -304500 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、どうするちーちゃん?」 +304500 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、どうするちーちゃん?」 304600 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「入るー!」 304700 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,まあまあ、そうだろうね。 305000 ,,,10,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,庭に膨らませたビニールプールを用意して、その中に裸のちーちゃんを待機させる。 305100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,そしてホースを持ってきて。 -305200 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ、お水入れるよー!」 +305200 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ、お水入れるよー!」 305300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはははは! 冷たーい!」 -305400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほらー! まだまだお水追加するよー! 溺れないでねー」 +305400 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほらー! まだまだお水追加するよー! 溺れないでねー」 305500 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? こんな浅い所で溺れないよー」 -305600 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ほら!」 +305600 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ほら!」 305700 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,僕はバケツに貯めておいた水を、ちーちゃんの頭からかけてあげる。 305800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶぶぶぶぶぶ? ぷはぁ! あはははは! お父さんもういっかーい!」 -305900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ! それ!」 +305900 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ! それ!」 306000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜〜〜〜〜〜〜〜! ぷはぁ! びっちょびちょだぁ!」 306100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、こんなことではしゃいでくれるなら、いくらだってしてあげるよ。 306200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,おっと、よく見るとちーちゃん、水の冷たさで乳首が立ってるぞ? 306300 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ううう! 早速チンポが立っちゃいそうだ。 306400 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし泳いじゃおうかな!」 -306500 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「狭いからバタ足ぐらいしかできないよ?」 +306500 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「狭いからバタ足ぐらいしかできないよ?」 306600 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいもーん、それ!」 -306700 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん! お水かかっちゃうよ!」 +306700 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん! お水かかっちゃうよ!」 306800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜、だってそうしてるんだもん」 306900 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお尻を向けながらそんな事を言っている。 307000 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,おお! このアングルは! -307100 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お尻もオマンコも丸見えだよ?」 +307100 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お尻もオマンコも丸見えだよ?」 307200 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? あ、本当だ」 307300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、お父さんはお父さんになるんだし、別にいいもーん」 -307400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ? いいのかい? じゃあじっくり見ちゃおうかな?」 +307400 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ? いいのかい? じゃあじっくり見ちゃおうかな?」 307500 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよー、ほらー」 -307600 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! それじゃ遠慮なく」 +307600 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! それじゃ遠慮なく」 307700 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんのお尻に顔を近づけると。 307800 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,バシャバシャバシャ! -307900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん!」 +307900 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん!」 308000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはは! お父さんひっかかったー」 308100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,バタ足で水をかけられてしまった。 308200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,よーし、こうなったら! -308300 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててよちーちゃん」 +308300 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててよちーちゃん」 308400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでお店に戻る。そして、売り物のあるものを手に取った。 -308500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーしこれに……」 +308500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーしこれに……」 308600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はある仕掛けをするために、部屋に戻ってチンポをこすり始めた。 308800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、お父さん戻ってきたー」 -308900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お待たせお待たせー」 +308900 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お待たせお待たせー」 309000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、何やってたのー?」 -309100 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、これでちーちゃんに攻撃をしようと思ってね」 +309100 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ、これでちーちゃんに攻撃をしようと思ってね」 309200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,そしてあるものを取り出す。 309300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! 水鉄砲ー! いいないいなー!」 -309400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これでちーちゃんのバタ足に対抗するよ! それ!」 +309400 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これでちーちゃんのバタ足に対抗するよ! それ!」 309600 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ! お父さん冷た……くない? あれ?」 309700 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,ふふっ、実はこれにはある仕掛けをしてあるんだ。 309800 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,実はこの中に入っているのは、水で薄めた精子なのさ! だから冷たくなくて生ぬるいんだ! 309900 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,これで、遊びながらちーちゃんにぶっかけができるってわけさ! 310000 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,我なが素晴らしいことを思いついたもんだ。 -310100 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それっ! それっ!」 +310100 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それっ! それっ!」 310200 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「わぷ!? んぷ! あはは! お父さんうまいなぁ」 -310300 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ! お顔もお口も濡らしちゃうぞー」 +310300 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ! お顔もお口も濡らしちゃうぞー」 310400 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,顔射もなにも思いのままだ! 310500 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれ? なんかこのお水、ヌルヌルするかも?」 -310600 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? そ、そうかい? 気のせいだよ……それ」 +310600 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? そ、そうかい? 気のせいだよ……それ」 310700 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぷ! うえぇぇ……口に入ったぁ」 310800 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,おお! 口内射精だ! 310900 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、さっきからニヤニヤしてるけど、どうしたの?」 -311000 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、ううん。なんでもないんだよ」 +311000 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、ううん。なんでもないんだよ」 311100 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「へんなのー……」 311200 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,よ、よーし次は。 -311300 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん。今度はここに、ピュッピュー!」 +311300 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん。今度はここに、ピュッピュー!」 311500 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうっ!? やあぁ、お父さん、そこおまんこだよぉ」 -311600 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、じゃあ次はお尻の方にかけようかなぁ」 +311600 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、じゃあ次はお尻の方にかけようかなぁ」 311700 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜」 -311800 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、お父さんウォッシュトイレだ。これでお尻がきれいになるぞー」 +311800 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、お父さんウォッシュトイレだ。これでお尻がきれいになるぞー」 311900 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ!? んぅぅ! く、くすぐったいよぉ!」 312000 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻に水鉄砲から出た水がかかって、そこに精液が広がる。 312100 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,ザーメンウォッシュトイレだ。 312200 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ次はまた。 312300 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、またおまんこにあてるぅ」 -312400 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でも広がったオマンコは的みたいだから、ついつい狙っちゃうんだよ。……それ!」 +312400 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、でも広がったオマンコは的みたいだから、ついつい狙っちゃうんだよ。……それ!」 312500 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! あふっ! だ、だめー、くすぐったいでしょ」 -312600 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それそれ!」 +312600 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それそれ!」 312700 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,――ビュー、ピュッピュー、ビュビュー! 312800 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ? はふぅ! あうぅ! も、もうTお父さんそこばっかり狙うんだからぁ」 312900 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液水鉄砲が、ちーちゃんのオマンコに、クリトリスに、尿道に当たって、そのたびにピクンピクンと反応を見せる。 313000 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,かわいいなー、楽しいなー、そして興奮するなぁ。 313100 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さんどうしたの?」 -313200 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?いやぁ何でもないよ、それよりまだまだいくよ……って、あれ?」 +313200 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?いやぁ何でもないよ、それよりまだまだいくよ……って、あれ?」 313300 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,水鉄砲から、カシュという情けない音が聞こえてくる。 -313400 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……水がもうあんまりない。もう、あんまり撃てないなぁ」 +313400 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……水がもうあんまりない。もう、あんまり撃てないなぁ」 313500 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「お水なくなったの? ホースから補充する?」 313600 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、そうしたいところなんだけど、ただの水じゃなかったからなぁ。 313700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,精液を補充する為には、もう一回オナニーしてこないといけないけど。 -313800 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごく……」 +313800 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごく……」 313900 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,目の前には、僕の精子にまみれて、お尻を突き出しているちーちゃん。 314000 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,……もうこのままかけてもいいよね? -314100 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ、ちーちゃん。そんなエッチな格好してるから、おじさんまたエッチな気分になっちゃったよ」 +314100 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ、ちーちゃん。そんなエッチな格好してるから、おじさんまたエッチな気分になっちゃったよ」 314300 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? お父さんエッチになり過ぎだよー」 -314400 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってちーちゃんがそんな格好するんだもん。お尻もオマンコも丸出しでフリフリしてー」 -314500 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな姿見せられたら、どんなお父さんだってエッチになっちゃうよ?」 +314400 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってちーちゃんがそんな格好するんだもん。お尻もオマンコも丸出しでフリフリしてー」 +314500 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんな姿見せられたら、どんなお父さんだってエッチになっちゃうよ?」 314600 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……うーん、むつかしいなぁ」 314700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお尻丸出しのまま、うーんとうなっている。 -314800 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあエッチなことしていいかな?」 +314800 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあエッチなことしていいかな?」 314900 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「……いいよ。……ホントはちーちゃんも、エッチな気分になってきたし」 -315000 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなのかい?」 +315000 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなのかい?」 315100 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってお父さん、ちーちゃんのオマンコとかお尻とか狙うんだもん」 315200 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「気持ちよくって、エッチな感じになっちゃったよ」 315300 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、その為にやってたんだけどね。 315400 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ遠慮なく。 -315500 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコ、もう入れても平気?」 +315500 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコ、もう入れても平気?」 315600 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お水をオマンコにいっぱい当てられて、お父さんに手でされた時みたくなってる……」 315700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,おお、精液水鉄砲のおかげで準備は万端というわけだね。 315800 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ。 -315900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」 +315900 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……」 316100 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……熱い」 -316200 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずーっと、お水の中にいたからね」 +316200 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ずーっと、お水の中にいたからね」 316300 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか」 316400 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液と愛液でドロドロに湿った穴へと亀頭を押し付ける。もうすでに準備万端という感じで、オマンコは熱くなっている。 316500 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,……僕の精液水鉄砲で感じてたんだ。 316600 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,お尻を突き出したちーちゃんに、覆いかぶさるようにゆっくりとオマンコへ侵入させていく。 316700 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……あうっ。んぅぅぅ〜〜〜〜〜!」 316800 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……はん、んぅぅ、は、はいったぁ……あ、あぁぁ、んふぅ、んんん!」 -316900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお!」 +316900 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお!」 317000 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,おお、ちーちゃんの柔らかいオマンコがいつもよりきつめに僕のチンポを包み込んだ。 317100 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,水の中で冷えて、ちょっと縮んじゃったかな? 317200 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅ、ふあ……。お父さんの……あったかいよぉ」 -317300 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも、ちーちゃんのオマンコが温かくて気持ちいいよ」 +317300 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも、ちーちゃんのオマンコが温かくて気持ちいいよ」 317400 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんとぉ? えへへ〜」 317500 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「あったかいから、お父さんのオチンチンが、ちーちゃんのどこに入ってるか、すぐわかるよ」 317600 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「いまねー、子宮の入り口らへんかなー」 -317700 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、絵を書いて説明してあげた成果があったね」 +317700 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、絵を書いて説明してあげた成果があったね」 317800 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 -317900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ」 +317900 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ」 318000 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコの中でゆっくりと、浅く出し入れする。 318200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅっ。んあっ……あぁ、んふぅ。んっ!」 318300 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! はぁんぅっ! からだ……勝手にうごくぅ」 318400 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,腰を動かすたびに、プールにはった水がパチャパチャと音を立てる。 -318500 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……温かくてうねうねで、気持ちいいよ」 +318500 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……温かくてうねうねで、気持ちいいよ」 318600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぅっ、んうん、ふぁぁあ、お父さんのオチンチンで、中から……オマンコとかされてるみたい……あっ、はあっ……んんっ」 318700 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,冷たいオマンコを温めてるんだ、そうも感じられるだろうね。 318800 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ、冷えてるであろう入り口辺りを中心に、チンポを擦りつけるように動かす。 318900 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あ……んぅぅ! ふあぁぁっ! お父さんの……もうキモチいい」 -319000 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー、早いなぁ」 +319000 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー、早いなぁ」 319100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかね、お父さんの水鉄砲……お口とかに入ったら、変な気分になってきたの」 319200 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、精液が入ってたからなぁ。臭いでエッチになっちゃったのかな? -319300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーしそれじゃあ」 +319300 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーしそれじゃあ」 319400 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕は水鉄砲の中に残っていた液体を、ちーちゃんのお尻めがけてピューッと発射させた。 319500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? つめたいよぉ!」 319600 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,オマンコがびくびくと反応して、お尻の穴がキューとすぼまる。 -319700 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おわ! すごく締め付けてきたよ」 +319700 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おわ! すごく締め付けてきたよ」 319800 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん……お、お父さんがお尻にお水かけるから! あ、あ、ああぁああ……っ!」 319900 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,でもそれがよかったのか、甘えてるような、そんな声になっている。 320000 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,そして……プールの水音とは違う水の音が、ちゅくちゅくちゅく……と響いている。 -320100 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃん、本格的にエッチになってきてるね」 +320100 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃん、本格的にエッチになってきてるね」 320200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……ちーちゃん体が……お父さんのオチンチンで……ビクビクって、はぁ……ぁああ……」 -320300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「困った子だなぁ。こんなエッチな子が娘になったら、おじさん困っちゃうよ」 +320300 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「困った子だなぁ。こんなエッチな子が娘になったら、おじさん困っちゃうよ」 320400 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「え!? ち、ちがうよ! ちーちゃんエッチじゃないよ」 320500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんが、オマンコにお水当てたり、おっぱい吸ったりするからだもん」 320600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「そしたら誰だってそうなっちゃうもん」 -320700 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかなー?」 +320700 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかなー?」 320800 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ!」 -320900 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれは、エッチすぎないかな?」 +320900 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれは、エッチすぎないかな?」 321000 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんとつながっている部分、オマンコの穴に手をやる。 321100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふゃっ!」 -321200 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごいびちょびちょになってるよ、ちーちゃん」 +321200 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごいびちょびちょになってるよ、ちーちゃん」 321300 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だって……お父さんがキモチよくしてくれるし、ふあっ、あっ、あっ、あああああ……」 -321400 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うれしいこといってくれるねー。それじゃあ、もっと動くよ?」 +321400 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うれしいこといってくれるねー。それじゃあ、もっと動くよ?」 321500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……。いっぱい、動いていいよ……ふあぁぁ!」 321600 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが言い終わる前に、僕は腰を突き入れ、チンポを大きく動かしてしまう。 321800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんいきなりぃ……あうぅぅぅ! んぅ! ふわぁ!」 -321900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。ちーちゃんのが気持ちいいからついさ」 +321900 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。ちーちゃんのが気持ちいいからついさ」 322000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ……。ふぁああ……。ち、ちーちゃんのオマンコもね……あっ! あっ、お父さんのが出たり入ったり……してっ!」 322100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「き、きもち、い、いいよっ! ん……っ。お父さん……」 -322200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはっ、うんうん! お父さんもちーちゃんのオマンコすっごくいいよ。お尻の穴も見えて最高だよ」 +322200 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはっ、うんうん! お父さんもちーちゃんのオマンコすっごくいいよ。お尻の穴も見えて最高だよ」 322300 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,グッと腰を入れると、ちーちゃんは水に顔が付きそうなくらい体が前のめりになった。 322400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、精液の混ざったプールにちーちゃんが落ちそうだ。 322500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁ! あぁっ……! はっあっあっ……やっ、あっ……あんっ! ぷ、プールに……ちーちゃんのお顔がうつってるぅ……」 -322600 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ! どんな顔してるんだい?」 +322600 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ! どんな顔してるんだい?」 322700 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ!? そ、それは」 322800 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕も水面を覗くと、トロトロになったちーちゃんのお顔が写っていた。 -322900 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、だらしない表情してるね、ちーちゃん」 +322900 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、だらしない表情してるね、ちーちゃん」 323000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことっ……ふわ……あー……あぅぅぅ……ないもん!」 323100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,と言いながらも、口から出たヨダレが、水面にぽちゃぽちゃと落ちている。 323200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,そろそろスパートをかけてもいい頃かな、動きを徐々に大きくしつつ、クリトリスを指でクニクニっと弄ってあげる。 323300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……! はぁぅ……んぅっ! お父さん、そんなに……いっぺんに、んぅ!」 323400 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁ、あぁん……はぅんっ! あぁぁぁぁ! きもちいとこ、くすぐられて! あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」 -323500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 +323500 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 323600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを刺激すると、オマンコの壁が僕のチンポに絡みつき、ギュギュギュッっと締めつけてくる。 323700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、夏の暑さとこの快感……プールで混ざる僕の精液とちーちゃんの愛液に臭いで、もう目が回るようだ。 323800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ! あ、あ、あぁっ! お、お父さんのが、おくの方まで……! きてっ! ふはぁっ!」 323900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅ……あたまぼーっとするぅ」 -324000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、大丈夫かいちーちゃん」 +324000 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、大丈夫かいちーちゃん」 324100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、オマンコからおみずのおと……して……ふぁぁっ!」 324200 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! ……んくぅ。ふあっ! ちーちゃん、もうイッちゃいそうだよぉ!」 -324300 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ! ちーちゃんのオマンコの中、気持ちよすぎる!」 +324300 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ! ちーちゃんのオマンコの中、気持ちよすぎる!」 324400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰の動きを、だんだんに速めていく。いや、むしろ腰の方が勝手に速く動いてしまう。 324500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも同じようで、不安定な体勢ながら一生懸命チンポを求めて体を動かしている。 324600 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ああああああっ! きもちいい……おくの方」 324700 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「くふぅっ! ふあっ! んはっ! あぁぁぁぁっ! お、お父さんのが……あんっ! ちーちゃんのなか、ゴリゴリしてる!」 -324800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、おじさんのチンポを、オマンコでギュギュってしてるよ」 +324800 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、おじさんのチンポを、オマンコでギュギュってしてるよ」 324900 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇ!? ち、ちーちゃんのオマンコ、そんなふうに動いてるの?」 -325000 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、エッチな動きで、おじさんのオチンチンを気持ちよくしてるんだよ」 +325000 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、エッチな動きで、おじさんのオチンチンを気持ちよくしてるんだよ」 325100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのもね、ちーちゃんのオマンコをすごく気持ちよくしてくれてる」 325200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だからね……ちーちゃんもうイキそうだよ」 -325300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも、もうイキそうだ!」 +325300 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも、もうイキそうだ!」 325400 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「イキたいよう……ちーちゃんもうイきたいよう」 -325500 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあイかせてあげるよ」 +325500 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあイかせてあげるよ」 325600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! お父さん!」 325700 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり引き寄せて、壊れたように腰を動かすと、プールの水がジャバジャバと洗濯機のような音を立てる。 325800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ! あぐ!? お父さん、すごいよぉ! ちーちゃんのお腹……やぶれるぅ!」 325900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふわぁぁっ、ひあああ……っ! あ、あ、あぁぁぁっ! おちんちんぬいてぇ」 -326000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、だいじょうぶだよ! おじさんのチンポも、折れそうなほど突いてるのに、全然大丈夫なんだから」 +326000 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、だいじょうぶだよ! おじさんのチンポも、折れそうなほど突いてるのに、全然大丈夫なんだから」 326100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが気持ちよすぎて、下半身にしびれるような感覚がやってきた。 326200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,チンポを動かせば動かすほど、その感覚はどんどん強くなって、もはや頭までしびれてきた。 326300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! はふぅぅっ! はぁん! お父さん、あぁぁっ、はあっ、お父さん!」 326400 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「くうん、ひうぅぅ……! あっ……ふわ! ふわぁっ! ふあぁぁぁぁ!」 -326500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ!」 +326500 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ!」 326600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが何度も何度も、ビクンビクンと跳ね上がり限界が近い反応を見せている。 326700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,膝がガクガクと揺れ、玉から精子が上ってきた。 326800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! はふうっ! んふうっ! お、お父さん、……きもちいいよー! ふあぁ……ちーちゃん、いっちゃうよぉ!」 326900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! はわっ! はぁっ! あぁ……お父さんも、もうイきそうなの?」 -327000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! もうそろそろ限界だよ!」 +327000 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! もうそろそろ限界だよ!」 327100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! はっ! はぁっ! い、イかせてお父さん! あぁ……あぁぁぁぁぁ!」 -327200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんも一緒にイクよっ!」 +327200 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんも一緒にイクよっ!」 327300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! イってお父さん! ちーちゃんと一緒に!!」 327400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,太ももからふくらはぎに切ない感覚がやってくる、ああ、もうに限界だ。 327500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああどっちに出そう! @@ -2956,70 +2956,70 @@ ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,, 327700 ,*sel_1a,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -327800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんのオマンコの中、おじさんの精液でプールにしてあげるからね!」 +327800 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんのオマンコの中、おじさんの精液でプールにしてあげるからね!」 327900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んはっ! うん、ちーちゃんのお腹、お父さんの精液で……ふはぁっ! あぁあ! プールみたいに……ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」 328000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅ! はぁ、はぁん、、ひぅぅぅぅ! ふぅぅぅぅん! きもちいいよぉ!」 -328100 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 +328100 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 328200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ! もうダメだっ! ホントに限界だっ! 328300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! お父さん! ……ちーちゃんもう! イくっ……いっちゃうよぉ! あぁあんっ!」 -328400 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 +328400 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 328500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をするのも忘れてスパートをかける。 328600 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……っ。 お父さん……っ! あっ、ひあああぁぁぁぁぁぁっ!」 328700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,壊れそうなほどに腰を動かして、ちーちゃんも絞り出すような喘ぎ声だ。 -328800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 +328800 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 328900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! あ、あ、お、お父さん! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 329000 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕が奥の奥までチンポを挿し入れた、次の瞬間……。 329200 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグッ! ドプンッ! ドグドグッ! -329300 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うぁああああっ!」 +329300 ,,,,,1241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うぁああああっ!」 329400 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリまでガマンしていた精液を、ちーちゃんのオマンコの中に一気にぶちまけた。 329500 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、あ、ふあぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ! あうぅぅぅーーーーーー!」 329600 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もちーちゃんの中でチンポが弾け、精液をドクドクと注ぎ込んでいる。 329700 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……お父さんのせーえき……お腹の中でパンパンになってるよぉ」 -329800 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぐ……ああああ……まだでるよ!」 +329800 ,,,,,1241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぐ……ああああ……まだでるよ!」 329900 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,チンポがオマンコの中で、精液と愛液をかきまぜ、その度にちーちゃんが体を震わせる。 330000 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……あうぅぅ……ちーちゃんのしきゅう……はれつするぅ」 330100 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,僕は全身を震わせて、最後の一滴まで絞るかのようにチンポをねじ込んだ。 -330200 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 +330200 ,,,,,1241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 330400 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!?」 330500 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜くと、ゴボリと音を立てて、まん丸く穴の開いたオマンコから精子が零れ落ちた。 330600 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……お父さんの……ちーちゃんのオマンコから……いっぱい出てる」 330700 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,ボチョボチョと音を立てながら、僕の精子がプールに落ちた。 330800 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,うわ……すごい量だ。 330900 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……さっき精液出したのに、まだこんな出るんだ……」 -331000 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 +331000 ,,,,,1241080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 331100 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんになるための練習だったのに……」 -331200 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 +331200 ,,,,,1241080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 331300 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、つぎはもうだめだよ……」 -331400 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい」 +331400 ,,,,,1241080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい」 331500 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,……なんて事をちーちゃんは言ってるけど、このトロトロ表情で言っても説得力がない。 331600 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,っていうかたぶん、まだ期待してるんだろうなぁ。 331700 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 331800 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -331900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんの体におじさん精液、水鉄砲みたいにビュービューかけて、ベトベトにしてあげるからね!」 +331900 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんの体におじさん精液、水鉄砲みたいにビュービューかけて、ベトベトにしてあげるからね!」 332000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅ! はぁ、はぁん、、ひぅぅぅぅ! ふぅぅぅぅん! きもちいいよぉ!」 332100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んはっ! うん、ちーちゃん、お父さんの精液で……ふはぁっ! あぁあ! ベトベトに……ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」 -332200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 +332200 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 332300 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ! もうダメだっ! ホントに限界だっ! 332400 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! お父さん! ……ちーちゃんもう! イくっ……いっちゃうよぉ! あぁあんっ!」 -332500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 +332500 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 332600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をするのも忘れてスパートをかける。 332700 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……っ。 お父さん……っ! あっ、ひあああぁぁぁぁぁぁっ!」 332800 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,壊れそうなほどに腰を動かして、ちーちゃんも絞り出すような喘ぎ声だ。 -332900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 +332900 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 333000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! あ、あ、お、お父さん! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 333100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕が限界を感じ、チンポをチンポを引き抜いた、次の瞬間……。 333300 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュッ! ブビュッ! ビュビュッ! -333400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、うあぁぁぁっ!」 +333400 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、うあぁぁぁっ!」 333500 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリまでガマンしていた精液を、ちーちゃんの体中に一気にぶちまけた。 333600 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、あ、ふあぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ! あうぅぅぅーーーーーー!」 333700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もチンポが弾け、その都度精液か尿道から飛び出し、ちーちゃんの体を白く染めていく。 333800 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつっ……お、お父さんのせーえきで……体中があついよよぉ」 -333900 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! 真っ白なちーちゃん……まだぶっかけるよ!」 +333900 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! 真っ白なちーちゃん……まだぶっかけるよ!」 334000 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_223.wav,chie,,0,,,,,,,,「えぇ!?」 334100 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,お尻に、背中に、太ももに! 僕は精液をちーちゃんにかけまくる。 334200 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_224.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつ……あうぅぅ……お父さんのせーえき……あついぃ……」 334300 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを擦って、最後の一イキまで、ちーちゃんの体にぶっかけた。 -334400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 +334400 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 334500 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_225.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぷ……お父さんのせーえき……お口にはいったぁ」 334600 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,まあ、本当は水鉄砲の時に、すでに入ってたんだけどね。 334700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体は、僕の精液でテラテラにコーティングされており、ローションまみれになっているかのようだ。 @@ -3027,40 +3027,40 @@ 334900 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,ポチャン……ポチャン……と体を伝った精子が、いくつもプールに落ちた。 335000 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、まさに精液プール。 335100 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_227.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……さっき精液出したのに、まだこんな出るんだ……」 -335200 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 +335200 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 335300 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_228.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんになるための練習だったのに……」 -335400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 +335400 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 335500 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_229.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、つぎはもうだめだよ……」 -335600 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい」 +335600 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい」 335700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,……なんて事をちーちゃんは言ってるけど、このトロトロ表情で言っても説得力がない。 335800 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,っていうかたぶん、まだ期待してるんだろうなぁ。 335900 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 336000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 336100 ,,,8,31,,,千恵,千恵,106_SC04_c_230.wav,chie,,34,,,,,,,,「ふぅ……水遊びの後って疲れるよねー」 -336200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「うーん、水遊びで疲れたんじゃないと思うけど」 +336200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「うーん、水遊びで疲れたんじゃないと思うけど」 336300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,まあいいか。 336400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,にしても、僕は満足だ。 336500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,何せ、授乳手コキで一回、精液水鉄砲の為のオナニーで一回、今のセックスで一回。 336600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,計三回抜いてるんだもんなー。そりゃ満足だ。 336700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_231.wav,chie,,13,,,,,,,,「……じゃあ、ちーちゃん。ちょっとお昼寝しようかな?」 -336800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「うん、いいと思……あれ?」 +336800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「うん、いいと思……あれ?」 336900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_232.wav,chieL,,22,,,,,,,,「……?」 337000 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,よく見ると、ちーちゃんの乳首はまだビンビンに立っていて、オマンコもかなり濡れている。 337100 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,……これって。 337200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,もしかして、ちーちゃんはまだエッチしたい? 337300 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,そうだ! 僕は三回イッてるけど、ちーちゃんは一回だけだもんな。これじゃ不公平だよ。 337400 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,いやあ、もう満足だって思ってたけど、エッチになってるちーちゃん見たら、やっぱり興奮してきたよ。 -337500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……おじさんに抱き付いてもらえるかな?」 +337500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……おじさんに抱き付いてもらえるかな?」 337600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_233.wav,chieL,,2,,,,,,,,「え? うん、いいよー」 337700 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコしながら僕に抱き付く。うんうん、お父さんと娘っぽいぞ。 337800 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,でも今から始まるのはそうじゃないんだ。 337900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_234.wav,chieL,,13,,,,,,,,「お父さん、急にどうしたの?」 338000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_235.wav,chieL,,24,,,,,,,,「……あ! お尻に何か当たってる! お父さんまたエッチな気持になったの?」 -338100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「んー? エッチになったのはちーちゃんでしょ? オマンコもおっぱいも、エッチしたいってヒクヒクしてるよ」 +338100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「んー? エッチになったのはちーちゃんでしょ? オマンコもおっぱいも、エッチしたいってヒクヒクしてるよ」 338200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_236.wav,chieL,,2,,,,,,,,「う……うん、まだエッチな気分のまま」 338300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_237.wav,chieL,,26,,,,,,,,「……で、でもちーちゃん、もうふらふら……ちょっとお休みしたい」 -338400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,26,,,,,,,,「だーめ、お父さんになる練習してる最中に、ちーちゃんがエッチになっちゃ練習できないだろ?」 -338500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,26,,,,,,,,「だからちゃんと、エッチな気持を終わらせてから続きだよ」 +338400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,26,,,,,,,,「だーめ、お父さんになる練習してる最中に、ちーちゃんがエッチになっちゃ練習できないだろ?」 +338500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,26,,,,,,,,「だからちゃんと、エッチな気持を終わらせてから続きだよ」 338600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_238.wav,chieL,,16,,,,,,,,「え、で、でも……」 338700 ,,,,,,,,,,chieL,,16,,,,,,,,ちーちゃんを抱き上げたまま、チンポをオマンコに合わせて……そしてそのまま縁側に座る。 338900 ,,,9,,1242000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -3069,7 +3069,7 @@ 339200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、チンポがちーちゃんのオマンコに入っていき、自然と対面座位の体位になる。 339300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、さっきは見えずらかったちーちゃんのお顔もおっぱいも見えて、いい体勢だ。 339400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_240.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ!? ふわぁぁ! お父さんこれだめぇ! これおなかぁだめだよぉ……」 -339500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 +339500 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 339600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは足をがくがくさせながら、必死で僕にしがみついている。 339700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,お腹って言ってたけど……あ、なるほど! 339800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は軽く腰を上に動かす。 @@ -3079,7 +3079,7 @@ 340200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,このまま手を放したら、チンポで串刺し状態になるってことか。 340300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_242.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……ちーちゃんのあし、がくがくして立てないぃ」 340400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_243.wav,chie,,0,,,,,,,,「このままじゃ……お腹にオチンチン刺さるよぉ」 -340500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、今も平気だろ?」 +340500 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、今も平気だろ?」 340600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_244.wav,chie,,0,,,,,,,,「今はちーちゃんが手で、お父さんにぶら下がってるから平気なの!」 340700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_245.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんが手を滑らせたら……うぅ」 340800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上でぶるぶると震える。 @@ -3088,57 +3088,57 @@ 341100 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,……うぅ! そう考えると怖いぞ! チンポが縮み上がりそうだよ。 341200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,嫌々こんな状態で縮んでたまるか! いっぱい動かすぞー! 341300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_246.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ? あっ、あっ、あああぁぁぁぁ……っ! お父さん! やだぁ!」 -341400 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほらちーちゃん、きもちよくなろう?」 +341400 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほらちーちゃん、きもちよくなろう?」 341500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,せっかくの体勢だし、さっきの続きということで、乳首をチューチューと吸ってみる。 341600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_247.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ! あ、ふぁぁぁあ、やぁぁ! 手に力、はいんなくなるぅ!」 341700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_248.wav,chie,,0,,,,,,,,「かっ、体……んぁぁぁぁ! やっ、あしがおかしいよぉ。力はいんない」 -341800 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「朝から色んなエッチなことしたもんね、ちーちゃん?」 +341800 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「朝から色んなエッチなことしたもんね、ちーちゃん?」 341900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_249.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ……エッチいっぱいするとこうなるの? ふあっ、あっ……あぁぁぁ!」 342000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしく腰をくねらせて、なんとかチンポから逃げようとしている。 -342100 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおお? ふおぉぉ!」 +342100 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? おおお? ふおぉぉ!」 342200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,でもそのくねりが、僕のチンポを刺激して、さらに硬くなって快感を求める。 342300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_250.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、オチンチン動かさないで、こわいよぉ」 342400 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにぷにとしたおっぱいを口に含んで、チューチューと吸い付く。 342500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのままずらして、脇の辺りに舌をはわせる。 342600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_251.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああああ! お父さん、くしゅぐったい! 手に力はいんなくなるぅ……くぅん!」 -342700 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よく頑張ってるね、ちーちゃん。ほらご褒美だよー」 +342700 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よく頑張ってるね、ちーちゃん。ほらご褒美だよー」 342900 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのぺろりと頬を舐め、そのまま唇に唇を押し当て、舌をすべり込ませていく。 343000 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_252.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ!? んむぅぅぅ……。んっ、ふっ……んむっ……」 343100 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,深く口を合わせで、中をぐにゅぐゅと舌でかきまぜる。 -343200 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむ……んむ……」 +343200 ,,,,,1242010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はむ……んむ……」 343300 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_253.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ、んちゅ……ちゅ、ちゅ、ちゅっ、はむん……んむ、ん、ちゅ」 343400 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_254.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅっ。……んむっ、はんっ、んにゅ……んっ。お、とうさん……」 343500 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,僕が口を動かすたびに、ちーちゃんはカクンカクンと膝を震わせた。 343600 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,キスをして、緊張がほぐれてきた頃、僕はまた腰を動かし始める。 343700 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_255.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっん……あふっ、あっ、はっちゅ……ふあっ、む、んっ……。んちゅ、んくっ。お父さん……んっ、ちゅーで、ちーちゃん。んくっ、むぅぅ、おかしいよぉ」 -343800 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「キスで気持ちよくなっちゃったかい?」 +343800 ,,,,,1242010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「キスで気持ちよくなっちゃったかい?」 343900 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_256.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、はぁん……。う、うんっ。きもちいーよぉ はあっ、はあっ、はあっ……んちゅっ……んぅぅぅぅ!」 -344000 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんキス好きなんだ……あむ」 +344000 ,,,,,1242010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんキス好きなんだ……あむ」 344100 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,しばらくの間、キスをしながらピストンをしていく。 344300 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,割れ目をなぞり、その一番上にある突起を指を当てる。 344400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_257.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷはっ! ふあっ! あっ、あああっ! オマンコ……ちーちゃんのオマンコ……奥に当たるぅ」 344500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,どうやらキスで腕の力が抜けて、ちょっと下にずり落ちているようだ。 344600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,でも、痛がってる様子はなくて、むしろ聞こえてくるのは喘ぎ声……。 -344700 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、キスしてたらオマンコも気持ちよくなっちゃった?」 +344700 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、キスしてたらオマンコも気持ちよくなっちゃった?」 344800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_258.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、あ、ぁん……っ。おなか苦しいけど。あっ、はふっ。ふわぁぁぁ! きもちくて、なんかへんな感じ」 -344900 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあこんな感じはどうだい?」 +344900 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあこんな感じはどうだい?」 345000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は亀頭の先で、子宮の壁を撫でてあげる様に、縦横に動かしてあげる。 345100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_259.wav,chie,,0,,,,,,,,「んおっ、あくっ、ふあぁぁぁぁぁぁ……お父さんそれ……変な感じで……こわいぃ」 -345200 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「感じすぎちゃう?」 +345200 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「感じすぎちゃう?」 345300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_260.wav,chie,,0,,,,,,,,「はんっ! ……んぅぅ、やぁ……くるしいのと……きもちいので……ちーちゃん……ひぅぅぅ!」 -345400 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー、でも大丈夫。子宮はね、最初は痛いけど気持ちよくなってくるんだよ」 +345400 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー、でも大丈夫。子宮はね、最初は痛いけど気持ちよくなってくるんだよ」 345500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,そうなると子宮の方も、もっと攻めてあげたいけど……ちーちゃんがギューッと抱き付いてるし。 345600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,……じゃあ。 345700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰ではなく、ちーちゃんの体を揺らしてあげる。 345800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_261.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ!? あああ! お、お父さんこわい、ゆすらないで!」 -345900 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほらちーちゃん、頑張らないと、落ちちゃうよ?」 +345900 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほらちーちゃん、頑張らないと、落ちちゃうよ?」 346000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体は上下に揺れて、僕のチンポが出たり入ったりを繰り返す。 346100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_262.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁぁ……ふわぁぁぁ! ああぁぁぁ!」 -346200 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ! 出たり入ったり、ちーちゃんがギューッて抱き付いたりで、すごくきもちいいよ!」 +346200 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ! 出たり入ったり、ちーちゃんがギューッて抱き付いたりで、すごくきもちいいよ!」 346300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_263.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だって、それは……ひぅ! お、お父さんが……ゆするから……んくっ。あっ、あっ、あっ……ふあぁぁっ!」 346400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_264.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふぅぅん、おちんちんが、ふあぁ、オマンコかき回して……あ、はぁはぁ……んっ! ひぅっ、ちーちゃんこわいよぉ」 346500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの反応も、さっきよりも激しくなってくる。 -346600 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコひくひくってしてるよ」 +346600 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコひくひくってしてるよ」 346700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_265.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううぅ……だって、怖いけど……ちーちゃんも気持ちいいんだもん!」 346800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_266.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。ギュってしてくれないと……おちんちんささるよぉ!」 346900 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいのか……それじゃあ、遠慮なく腰を振ろうかな。 @@ -3150,14 +3150,14 @@ 347500 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_270.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やっ、やっ、やっ、だ、だめ! 怖いよお父さん……はあぁぁん……あんっ! うぅぅぅぅ!」 347600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,とは言つつも、ちーちゃんのオマンコからはジュップジュップと水音が響いてきている。 347700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,愛液も飛び出して、僕のお腹に何とも熱い液がかかっている。 -347800 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おつゆいっぱい出ちゃってるよ」 +347800 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おつゆいっぱい出ちゃってるよ」 347900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_271.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、らって……お父さんが……ちーちゃんの気持ちいいとこ、強くするんだもん」 -348000 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいい所ってここかい? 子宮の奥?」 +348000 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいい所ってここかい? 子宮の奥?」 348100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_272.wav,chie,,0,,,,,,,,「おふ、ふわぁっ!? おくぅ! ちーちゃんのお腹の中に、お父さんのオチンチン届いてるよぉ」 348200 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_273.wav,chie,,0,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコのおくがビクビクって! は、あぁぁぁぁ!」 348300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,手足を強張らせ始めている、苦しさや怖さよりも、気持ちいいの方が勝ってきてるんだな? 348400 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあこのまま。 -348500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん! このまま激しくするからね」 +348500 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん! このまま激しくするからね」 348600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_274.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっ、こ、こわい! だ、だめだよ! ふっ……はんっ! あっ……んぁぁぁ、お父さん! ふわぁぁぁ!」 348700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_275.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ! やああ、んんぅ! でも、きもち……いいよぉ! はぁぁぁん、んぅぅぅ、ふわぁ!」 348800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,チンポを奥にまで突き入れ、一気にカリ辺りまで抜いて、再び奥に突っ込んで刺激する。 @@ -3169,148 +3169,148 @@ 349500 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,いや、チンポで突き上げてるんだけどさ。 349600 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_279.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ……! はぁあああ……んぅっ! そ、そんなつよく……おくぅ! つかないでよぉ!」 349700 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_280.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ……? あっ、ああっ! ひぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! いくっ! いっちゃいそうだよ!」 -349800 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 +349800 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 349900 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中が僕のチンポに絡みつき、ヌギュっとしめつけてくる。 350000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,狭い子宮の入り口を、チンポが無理矢理通る感覚。それがとんでもなく気持ちがいい……! 350100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_281.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあああ……っ! お、あ、あぁあああっ! お腹の方までいっぱいぃ……はいって……! きて、きてるぅっ! はふぅぅっ!」 -350200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのお部屋、無理やり入っちゃったねぇ? あとで怒られちゃうかなぁ?」 +350200 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのお部屋、無理やり入っちゃったねぇ? あとで怒られちゃうかなぁ?」 350300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_282.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! ふうぅ、んんっ……ん、はぁぁぁ! は……あぁ……ふぅん……やぁぁ!」 -350400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもやっぱり怒る?」 +350400 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもやっぱり怒る?」 350500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_283.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おこるよぉ! で、でも……きもち……いい……おくきもちいいよぉ、お父さん!」 350600 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,僕は腕に力を入れてちーちゃんを揺さぶる動きを、だんだん速めていく。 350700 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,腰がぶつかる乾いた音に、愛液が重なる音が混じり、パチュンパチュンと、とんでもなくエッチで大きな音が鳴り響く。 350800 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_284.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! ふあぁぁっ! お父さんのオチンチン! んはあっ! んっ! あああ〜っ!」 -350900 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、手に力入ってなくて、もうお腹の奥に行っちゃってるよ〜? おチンポ届いてるけどいいのかな?」 +350900 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、手に力入ってなくて、もうお腹の奥に行っちゃってるよ〜? おチンポ届いてるけどいいのかな?」 351000 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_285.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……あふぅ……あたま揺れて……ちーちゃんもうわかんないぃ」 351100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_286.wav,chie,,0,,,,,,,,「おなか、ぼこぉってなるけど……きもひいぃよぉ〜」 -351200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ! ものすごい顔だよちーちゃん! 涙出して、鼻水とか出ちゃいそうだねぇ」 +351200 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ! ものすごい顔だよちーちゃん! 涙出して、鼻水とか出ちゃいそうだねぇ」 351300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_287.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんそんあかおしないもん! はなとか……ださないもん!」 -351400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあー、もうろれつが回ってないなー」 +351400 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあー、もうろれつが回ってないなー」 351500 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは気持ちよすぎるのか、全身が弛緩していて顔もオマンコもトロットロだ。 351600 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_288.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあぁぁぁ! うぅぅんっ! はぁああん! おいひゃん! ちーちゃん……いっちゃうよぉ」 -351700 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ! お、おじさんもイっちゃうよ!」 +351700 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ! お、おじさんもイっちゃうよ!」 351800 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,本日はもう三回も射精しているからか、肛門から蟻の門渡りにかけて痛みが走っている。 351900 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,でも、下半身全体が切なくなって、目の前が白くなってきて……ああ! 352000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,なんかもう、このまま死んじゃうんじゃないかってくらいに目の前がくらくらする! -352100 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! う! うっ! ……すごく気持ちいいよ!」 +352100 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! う! うっ! ……すごく気持ちいいよ!」 352200 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_289.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! は、ああぁぁぁ……ちーちゃんもきもちいい! きもちーよ!」 -352300 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくよ! イクよちーちゃん!」 +352300 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イくよ! イクよちーちゃん!」 352400 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,僕は弛緩しきっているちーちゃんの体を、人形の様に、オナホの様に、自分が気持ちよくなるために乱暴に揺さぶった。 352500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_290.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐっ! ふはっ! はぁっ! お父さん! ちーちゃん、そんにゃにされたら! イっひゃう! あぁあ……んむぅ! お父さん!」 -352600 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおお! ちーちゃんのオマンコも体もグネグネしててきもちいいよ!」 +352600 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおお! ちーちゃんのオマンコも体もグネグネしててきもちいいよ!」 352700 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_291.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ! あぐ……! お父さん! お父さん! お父さん!!」 352800 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_292.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んぐっ! ふぁっ! んぁ! イク! ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」 -352900 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ……っ!」 +352900 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐ……っ!」 353000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは手足を不自然にビクビクさせ、快感から逃れる様にバタバタと動かすと、僕にギューッと抱き付いてきた。 353100 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,それが、ぼくがリズミカルに動かしていた腰に、不規則性を与えて、予想外のタイミングで子宮を突き上げることになる。 -353200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うお!」 +353200 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うお!」 353300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_293.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁあ!? お、おおお! ん! ふわぁぁぁぁぁぁ!」 -353400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、イクイクイク! イクよちーちゃん!」 +353400 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、イクイクイク! イクよちーちゃん!」 353500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_294.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっ!? あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」 353600 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,暴れるちーちゃんを押さえつけて、ギューッとちーちゃんを抱きしめ、子宮の壁に亀頭をすりつける。 353800 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,――びゅぐっ! どぷぅ! ドクンッ! 353900 ,,,,,1242040,,千恵,千恵,106_SC04_c_295.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅぅぅ〜〜〜〜! んぅ!? うく、ん……はぁはぁはぁ……はふ……」 354000 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中にこれでもかというくらいに、精液を流し込む! 354100 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,尿道を肉の壁に押し付けてるけど、それを押しのけて次から次に精液があふれ出す。 -354200 ,,,,,1242040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふお! お! おう〜!」 +354200 ,,,,,1242040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふお! お! おう〜!」 354300 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,四回目の射精だっていうのに、驚くような量が放出される。 354400 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんのオマンコの中を、僕の精液で満たしてるんだ……。 354500 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,逆流し始めた精子が、また僕のチンポを刺激して、さらなる射精感を生み出す。 -354600 ,,,,,1242040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ! ふぅぅぅぅ!」 +354600 ,,,,,1242040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ! ふぅぅぅぅ!」 354700 ,,,,,1242040,,千恵,千恵,106_SC04_c_296.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! んぐ! ちーちゃんの、お、おにゃか……もういっぱい〜……」 354800 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,オマンコとチンポの狭い隙間から、湧き水みたいにジワジワと精液があふれてきている。 355000 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_297.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……んふ……ふぁ……あふ」 355100 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_298.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……うごきすぎだよぉ」 -355200 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、オマンコが気持ちよすぎてさ」 +355200 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、オマンコが気持ちよすぎてさ」 355300 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_299.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……お父さんがお父さんになる特訓だったのに……これじゃいつもより、いっぱいエッチしてるよ……」 -355400 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなっちゃったね。でも、おじさんはやっぱりちーちゃんの事が大好きでさ」 -355500 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……お父さんより、もうちょっとだけお婿さんのままでいたいかな」 +355400 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなっちゃったね。でも、おじさんはやっぱりちーちゃんの事が大好きでさ」 +355500 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……お父さんより、もうちょっとだけお婿さんのままでいたいかな」 355600 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,何て柄にもなく、ちょっといいセリフを言ってみる。 355700 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_300.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お父さん」 355800 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが「しょうがないなぁ」と言ったように笑いかけると、僕とばっちり目があった。 355900 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそんなちーちゃんが愛しくなってきて、唇を重ねる。 356100 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_301.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……む……はちゅ……んむ」 -356200 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あむ」 +356200 ,,,,,1242060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あむ」 356300 ,,,,,1242060,,,,,,,,,,,,,,,そのまましばらく、お互いの舌をなめ合う。 356400 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_302.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……んむ……あぷぁ」 -356500 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」 +356500 ,,,,,1242060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……」 356600 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_303.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ……んむちゅ……はぷぅ……」 356700 ,,,,,1242060,,,,,,,,,,,,,,,上唇の裏側を舐めて、下唇を甘噛みする。 356800 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_304.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅ……ん、んむ……はふぅ」 -356900 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ、ぢゅ、ぢゅるるっ!」 +356900 ,,,,,1242060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ、ぢゅ、ぢゅるるっ!」 357000 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_305.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅ……んちゅ……んちゅ……ふわぁ、ちゅーするの、きもちいいーよぉ」 357200 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_306.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷあ……」 -357300 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 +357300 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 357400 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_307.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃお父さん、ちーちゃんが帰る時間まで、特訓続行だね!」 -357500 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね……」 +357500 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね……」 357600 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんが裸でいるのは嬉しいけど、僕の理性が持つだろうか? 357700 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,そして持たなかった場合、僕の体は持つのだろうか? 357800 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,……ううむ、心配だ。 357900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 358200 ,,,8,33,,,千恵,千恵,106_SC04_c_308.wav,chie,,34,,,,,,,,「お父さん……ちーちゃんお股がヒリヒリする」 -358300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「うん、おじさんもなんだ……」 +358300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「うん、おじさんもなんだ……」 358400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,まあ理由は簡単だ、あれだけエッチすればそうだろう。 358500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,エッチの最中は夢中で気が付かなかったけど、すごい体勢でエッチしてたもんなぁ。 358600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_309.wav,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん腕も痛いよ〜」 -358700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「うん、おじさんも痛い……ついでに言うと腰もね」 +358700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「うん、おじさんも痛い……ついでに言うと腰もね」 358800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,まあそんな事を言っている場合じゃないな。 358900 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,そろそろちーちゃんのお母さんが迎えに来る時間だ。 359000 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,素っ裸をお母さんに見られたら、もう通報されてもおかしくない。 -359100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、そろそろお母さん来るし、着替え……じゃなかった、お洋服着ようか?」 +359100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、そろそろお母さん来るし、着替え……じゃなかった、お洋服着ようか?」 359200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_310.wav,chie,,5,,,,,,,,「うん」 359300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,半日ぶりに服に袖を通す。 359400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっという間に二人とも服を着て、いつも通りの僕たちに戻った。 359500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_311.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「ふぅ〜……お洋服って大事だね〜」 -359600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「そうだねー、あんなにエッチするとは思わなかったもんね」 +359600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「そうだねー、あんなにエッチするとは思わなかったもんね」 359700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_312.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがお母さんと結婚しても、ちーちゃん、あんまり裸でいないようにする」 -359800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……」 +359800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……」 359900 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,とは言ったものの、もし本当にちーちゃんが娘になって、裸で歩いてたらかなりまずい。 360000 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,お母さんの前だろうが、チンポはギンギンに反応すると思う。 360100 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,そうなったらまずいなー……。 -360200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「まあ、年頃の女の子だし、気を付けた方がいいね」 +360200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,,,,,,,,「まあ、年頃の女の子だし、気を付けた方がいいね」 360300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_313.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん」 360400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,素直にうなずくちーちゃん。 -360500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あ、そうだ……。これ以外にも、お父さんがお父さんになる特訓、色々していこうね?」 +360500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あ、そうだ……。これ以外にも、お父さんがお父さんになる特訓、色々していこうね?」 360600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_314.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん!」 360700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ピーンポーン -360800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お!」 +360800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お!」 360900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_315.wav,chie,,4,,,,,,,,「お母さんだ!」 361100 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 361300 ,@107_SC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 361500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -361600 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日も暑くなりそうだ」 +361600 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日も暑くなりそうだ」 361700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,日差しが強くて、風もなく、雲一つない。 361800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、この前ちーちゃんのお父さんになる特訓をしたけれども、あの後どうなったかというと。 361900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_000.wav,,,,,,,,,,,「お父さーん! おはよー!」 362000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが手をブンブン振りながら、こっちへ走ってくる。 -362100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おはよーちーちゃん、今日も元気だね」 +362100 ,,,,,,,主人公,清,,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おはよーちーちゃん、今日も元気だね」 362200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,午前中のまだ店の開いていない時間から、やって来るようになった。 362300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,コマコちゃんも甜花ちゃんもまだ来ておらず、一人だけ先にやってくる。 -362400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「こんなに早くちゃ眠いんじゃないかい?」 +362400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「こんなに早くちゃ眠いんじゃないかい?」 362500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_001.wav,chie,,3,,,,,,,,「ううん、ラジオ体操いってたから、ぜんぜんへいきー」 -362600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そっか、早起きだね」 +362600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そっか、早起きだね」 362700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_002.wav,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ一回も休んでないんだよ?」 -362800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「お、えらいえらい」 +362800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「お、えらいえらい」 362900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_003.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ〜、ほめられたー」 363000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_004.wav,chie,,1,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん先に中入ってるねー」 -363100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、鍵はかかってないから」 +363100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「うん、鍵はかかってないから」 363200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_005.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい」 363300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはパタパタと足音を立てて、家の中へと入って行った。 363400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もはや今となっては、よく来るお店ではなく、第二の家のような感じだ。 363500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、誉めてもらいたがったり、甘えてきたり、まるでお父さんの様に扱ってくる。 -363600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うーん」 +363600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うーん」 363700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか色々、覚悟を決めないといけない気がするなぁ。 363900 ,,,,31,,,千恵,千恵,107_SC05_c_006.wav,chie,,23,,,,,,,,「ねーねーお父さん、朝ごはんは食べた?」 -364000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、簡単にだけど食べたよ」 +364000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、簡単にだけど食べたよ」 364100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_007.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー……」 -364200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えーって、ちーちゃんは食べてないの?」 +364200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「えーって、ちーちゃんは食べてないの?」 364300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_008.wav,chie,,3,,,,,,,,「食べたよ。パンと、目玉焼きと、あとウインナー」 364400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,おお、おじさんのウインナーも食べてほしいな。 364500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあそんなことはいいや。 -364600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃどうしてそんなこと聞くの?」 +364600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃどうしてそんなこと聞くの?」 364700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_009.wav,chie,,14,,,,,,,,「食べてなかったら、お父さんのゴハン、お母さんに作ってもらおうと思って」 364800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「あ! 明日は食べないでおいてよ!」 -364900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いやいやいや、それは悪いからさ。遠慮しておくよ」 +364900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いやいやいや、それは悪いからさ。遠慮しておくよ」 365000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_011.wav,chie,,5,,,,,,,,「え〜、つまんないの……」 365100 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,うーん……なんだか追いつめられてる気がしてきたよ。 365200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近はちーちゃんのお母さんにもよく合うしなー。 @@ -3318,102 +3318,102 @@ 365400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……もしかしてちーちゃん、お母さんを僕に合わせるために遅くまでいるのかも。 365500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だとしたらとんでもない策士だな、ちーちゃん。 365700 ,,,6,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_012.wav,chie,,1,,,,,,,,「お父さーん、今日は何して遊ぶー?」 -365800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「んー、遊ぶって言ってもなー。おじさんはお店のことやらなきゃいけないし」 +365800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「んー、遊ぶって言ってもなー。おじさんはお店のことやらなきゃいけないし」 365900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_013.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー」 -366000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えーじゃないの、お仕事はちゃんとしないとダメなんだよ」 +366000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「えーじゃないの、お仕事はちゃんとしないとダメなんだよ」 366100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_014.wav,chie,,35,,,,,,,,「ふーんだ」 366200 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,プイッとそっぽを向いてしまった。 366300 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,本来ちーちゃんは、そんなわがままな子じゃないのにな。 366400 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,……もしかして、僕ことお父さんに怒られようと思っているのかもしれない。 366500 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,どう扱っていいものか、困ったな……。 366600 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_015.wav,chie,,23,,,,,,,,「あ、そうだお父さん、アイス食べていい?」 -366700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「んー、今は駄目だよ」 +366700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「んー、今は駄目だよ」 366800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_016.wav,chie,,10,,,,,,,,「え〜、お父さんなんでー?」 -366900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「もうすぐお昼でしょ? 食べられなくなったら困るよ?」 +366900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「もうすぐお昼でしょ? 食べられなくなったら困るよ?」 367000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_017.wav,chie,,14,,,,,,,,「でも暑いし」 -367100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「お母さんがおいしいお弁当作ってくれてるんだからさ、もうちょっと我慢しよう?」 +367100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「お母さんがおいしいお弁当作ってくれてるんだからさ、もうちょっと我慢しよう?」 367200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_018.wav,chie,,34,,,,,,,,「でもお弁当じゃ涼しくならないし」 367300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,うーん、屁理屈だなぁ。 367400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,僕を困らせようとしてるんだろう、新しい親の所に行く子供は、そうやって自分がどのくらいの事を許されるか試すらしい。 367500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,本に書いてあった。……まあ、そんな本を読んでる僕も大概だけど。 -367600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「とにかくだーめ、またお昼の後でね」 +367600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「とにかくだーめ、またお昼の後でね」 367700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_019.wav,chie,,28,,,,,,,,「……うん」 367900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってから、十分も経ってないくらいだろうか。 -368000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、たばこの発注が……3カートンと……。ビールが……」 +368000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、たばこの発注が……3カートンと……。ビールが……」 368100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_020.wav,,,,,,,,,,,「あ! わ、わ、わ! お、お父さーん! 助けてー!」 -368200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 +368200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 368300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今、助けてって言ってたよな! 368400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_021.wav,,,,,,,,,,,「お父さーん! お父さーん! はやくきてー! 助けてよー!」 368500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにしては珍しい焦った声! 368600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,強盗か!? 怪我でもしたのか!? いったいちーちゃんの身に何があったんだ!? -368700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 今行くからね!」 +368700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 今行くからね!」 368800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでお店の方へと向かう。 -369000 ,,,2,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! どうした! 大丈夫!?」 +369000 ,,,2,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! どうした! 大丈夫!?」 369100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_022.wav,,,,,,,,,,,「お、お父さーん!」 -369200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +369200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 369300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの泣きそうな声! その方向に目をやると……。 -369400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、何やってるの?」 +369400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、何やってるの?」 369500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_023.wav,chie,,8,,,,,,,,「う……うぅ……」 369600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,ちーちゃんは、店頭に置いてあるアイス専用の冷凍庫に、あたまを突っ込んでもがいていた。 369700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,どうやらアイスを取ろうとして、お腹の辺りまで入ったはいいけど、そこで蓋が閉まって挟まったようだ。 369800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,……呟くアプリにこの画像を投稿したら、瞬く間に炎上しそうだ。 -369900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん……」 +369900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん……」 370000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_024.wav,chie,,24,,,,,,,,「――っ!」 370100 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,ビクッと体を震わせる。 -370200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「なにしてたのかな?」 +370200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「なにしてたのかな?」 370300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_025.wav,chie,,13,,,,,,,,「えっと……お父さんが暑そうだったから、アイスを取ってきてあげようと思ってね……」 -370400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん! 嘘はダメだよ!」 +370400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん! 嘘はダメだよ!」 370500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_026.wav,chie,,8,,,,,,,,「ご、ごめんなさい……」 370600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,アイス用冷凍庫の中に、しょんぼりとした顔が見える。 370700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_027.wav,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃん……あいす……どうしても食べたくって……」 -370800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「でもダメって言ったでしょ?」 +370800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「でもダメって言ったでしょ?」 370900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_028.wav,chie,,8,,,,,,,,「うん……」 -371000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「しかも、それで勝手に取ろうとして、嘘までついて……悪いってわかってるよね?」 +371000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「しかも、それで勝手に取ろうとして、嘘までついて……悪いってわかってるよね?」 371100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_029.wav,chie,,28,,,,,,,,「……はい」 371200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_030.wav,chie,,14,,,,,,,,「……お父さん、怒ってる?」 -371300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「うん、怒ってるよ」 +371300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「うん、怒ってるよ」 371400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_031.wav,chie,,28,,,,,,,,「うう……ごめんなさい」 371500 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,まったく、こんなことをして。本当にダメじゃないか。 371600 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,まあ、早く助けだしてあげるか……と思ってちーちゃんを見ると、お尻だけが冷凍庫の外に出ている状況だ。 371700 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,この状況……うん、お仕置きも兼ねて、エッチなことが出来そうだ。 -371800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +371800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「ちーちゃん!」 371900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_032.wav,chie,,4,,,,,,,,「は、はい!」 -372000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「今からちーちゃんにお仕置きするからね!」 +372000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「今からちーちゃんにお仕置きするからね!」 372100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_033.wav,chie,,3,,,,,,,,「お仕置き……?」 -372200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そう! おじさんをお父さんだって思うなら、これからこいう悪いことをした子には、ちゃんと罰を与えるからね!」 +372200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そう! おじさんをお父さんだって思うなら、これからこいう悪いことをした子には、ちゃんと罰を与えるからね!」 372300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_034.wav,chie,,8,,,,,,,,「う……うぅ……はい……」 -372400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「おじさんだってこんなことしたくないよ? でもちーちゃんのお父さんになるからには、こういう教育もちゃんとするから」 +372400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「おじさんだってこんなことしたくないよ? でもちーちゃんのお父さんになるからには、こういう教育もちゃんとするから」 372500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_035.wav,chie,,4,,,,,,,,「……お、お父さん……何するの?」 372700 ,,,11,,1250000,,,,,,,,,,,,,,, 372800 ,*mem,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,, -372900 ,,,11,,1250000,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「悪い子には、やっぱりこれだよ……」 +372900 ,,,11,,1250000,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「悪い子には、やっぱりこれだよ……」 373100 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり降ろした。 373200 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? え? お父さん! 今なにしたの?」 373300 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちーちゃんからは下半身の様子が見えていないようで、何をされたのかわかっていないみたいだ。 -373400 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツをおろしたんだよ」 +373400 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「パンツをおろしたんだよ」 373500 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ!? お父さん……またエッチなことするの?」 -373600 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんも喜ぶでしょ? さあ、どうしようかな?」 +373600 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんも喜ぶでしょ? さあ、どうしようかな?」 373700 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 373800 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはぶるぶると震え、どんな罰が来るか不安そうな表情を浮かべている。 -373900 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんが来るまで、このままにしておく?」 -374000 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいよー? お友達にオマンコもお尻の穴も見られちゃうんだから」 +373900 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんが来るまで、このままにしておく?」 +374000 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいよー? お友達にオマンコもお尻の穴も見られちゃうんだから」 374100 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「え……や、ヤダヤダヤダ! やめてよお父さん!」 -374200 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあお母さんが来るまでそうする?」 +374200 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあお母さんが来るまでそうする?」 374300 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「それもだめぇ!」 374400 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううううぅぅ……ごめんなさいぃ……もうしません……」 -374500 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「口では何とでも言えるよ、さっきだってお昼の後にするって約束したのに」 +374500 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「口では何とでも言えるよ、さっきだってお昼の後にするって約束したのに」 374600 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも……ちーちゃん、どうしても食べたかったんだもん」 -374700 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +374700 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 374800 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、口で言ってもわからない子には、ある程度、痛みとか行動で教えなければならない。 374900 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,これはやってはいけないものだって、教えるのも、教育ってやつだ。 -375000 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん、そんなに食べたかったんなら、オマンコから食べさせてあげるね」 +375000 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん、そんなに食べたかったんなら、オマンコから食べさせてあげるね」 375100 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコに、チューチューアイスを押し付けると、ビクリと反応する。そしてそれを、 375300 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ……ひぅぅぅ!?」 375400 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,グッとそのまま中に送り込んだ。 375500 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、震えながらビクリと反応する。 375600 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、先端が丸いし、僕のチンポより細いし平気だろう。 375700 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「つ、つめたいよぉ! お父さんなにしたの!?」 -375800 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコに、食べたがってたアイスを入れてあげたんだよ」 +375800 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコに、食べたがってたアイスを入れてあげたんだよ」 375900 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだやだやだ! 抜いてよお父さん!」 376000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまるで尻尾の様に、オマンコから生えたアイスを振り回す。 376100 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,するとアイスが抜けそうになってしまったので、僕がもう一回オマンコの奥に突き刺してあげた。 @@ -3421,48 +3421,48 @@ 376300 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,冷えているせいなのか、オマンコがキュッキュッと縮んで、まるでアイスを食べてるみたいだ。 376400 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのチンポも食べてほしい……けど、今はお仕置きの方が先だ。 376500 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……アイスやだよぉ! オマンコしもやけになっちゃうよぉ」 -376600 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……まあ確かに、そうなったら大変だしなぁ」 +376600 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー……まあ確かに、そうなったら大変だしなぁ」 376700 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「ごめんなさいするから……お願いだよ……お父さん」 376800 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはフルフルと震えながら、僕の方をじっと見ている。 376900 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん反省しました! もうやりません!」 377000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,って言ってるけど、なんだかとにかくそこから抜け出したいから言ってるように思える。 -377100 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめだよ、お仕置きは続行するからね」 +377100 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だめだよ、お仕置きは続行するからね」 377200 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ!? もう終わりにしてくれないの!?」 -377300 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんがちゃんと悪いってことを理解するまで、しなきゃいけないんだよ」 +377300 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんがちゃんと悪いってことを理解するまで、しなきゃいけないんだよ」 377400 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「大丈夫だよ! ちーちゃんわかってるから!」 -377500 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、なにが悪いって思ったの?」 +377500 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、なにが悪いって思ったの?」 377600 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……勝手にアイス食べようとしたところ……かなぁ?」 -377700 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、それだけじゃ足りないなぁ」 +377700 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、それだけじゃ足りないなぁ」 377800 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ……えっと、他には……他には……」 -377900 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかってないみたいだから、お仕置きしながら教えてあげるね」 +377900 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかってないみたいだから、お仕置きしながら教えてあげるね」 378000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,僕は軽く手を振りかぶって。 378200 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 378300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「いたいっ!?」 378400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,手のひらで、ちーちゃんのお尻をパチンと叩いたのだ。 378500 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,うん、お尻のお肉が揺れて、とてもエッチだ。 378600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,……いやいや、そうじゃない、そうじゃないよ。 -378700 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「悪い子はお尻ぺんぺんだからね」 +378700 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「悪い子はお尻ぺんぺんだからね」 378800 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ! でも……ちーちゃん痛いのやだよぉ」 -378900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嫌だから罰になるんだよ……ほら」 +378900 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「嫌だから罰になるんだよ……ほら」 379000 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 379100 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅ!」 379200 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 379300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!」 379400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 379500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うきゅう! ……ううぅ……おしり、冷たいし、いたいし……もうやだよぉ」 -379600 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんだって、本当はちーちゃんをこんな目にあわせたくないよ? どっちかっていうと、お尻もオマンコも気持ちよくしてあげたいし」 +379600 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんだって、本当はちーちゃんをこんな目にあわせたくないよ? どっちかっていうと、お尻もオマンコも気持ちよくしてあげたいし」 379700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うぅぅ……でも痛いよぉ」 -379800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃお仕置きだからね。まあ今までの関係だったら、エッチなことして終わりだけど、ちーちゃんはおじさんをお父さんにしたいんでしょ?」 -379900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったらおじさんも、お父さんみたいにちーちゃんを怒るよ」 +379800 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃお仕置きだからね。まあ今までの関係だったら、エッチなことして終わりだけど、ちーちゃんはおじさんをお父さんにしたいんでしょ?」 +379900 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったらおじさんも、お父さんみたいにちーちゃんを怒るよ」 380000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「お……お父さんって、こういうふうに怒るの?」 -380100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、悪い事したらお尻を叩いて怒るんだよ」 +380100 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、悪い事したらお尻を叩いて怒るんだよ」 380200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、オマンコのアイスは?」 -380300 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +380300 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 380400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,これはまあ……うん、ないけど。 380500 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,強いて言えば、完全に僕の趣味だ。 380600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,だってもう、ちーちゃんのお尻を叩いてるうちに、痛いくらいに勃起しちゃってるんだもんな。 380700 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、真っ赤になったちーちゃんのお尻……可愛いよ。 -380800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、まだいくよ……それ!」 +380800 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、まだいくよ……それ!」 380900 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,と、手を振りあげると。 381000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「――っ!」 381100 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴がキュッと縮こまる。おおーかわいい反応だ。 @@ -3475,115 +3475,115 @@ 381800 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「アイスたべようとしたくらい……ひっく……なんでこんなにぃ……」 381900 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パン! 382000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぎゃひっ!」 -382100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイス食べようとしたくらいって……そんなこと言ってる間は、反省できてないってことだよ」 +382100 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「アイス食べようとしたくらいって……そんなこと言ってる間は、反省できてないってことだよ」 382200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……だってぇ……うぐぅ……」 382300 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もう涙目になっちゃってるよ。しょうがないなぁ。 -382400 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、前におじさんのお店から万引きしたよね?」 +382400 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、前におじさんのお店から万引きしたよね?」 382500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」 -382600 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう絶対やらないって言ったのに、それなのに今日も、勝手に持ち出そうとした」 +382600 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう絶対やらないって言ったのに、それなのに今日も、勝手に持ち出そうとした」 382700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -382800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがお父さんだって思ってくれるのは嬉しいけど、それでもお店のものを勝手に持ってくのはダメだよ」 -382900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは今日、おじさんとした約束をいくつも破ったんだ」 +382800 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがお父さんだって思ってくれるのは嬉しいけど、それでもお店のものを勝手に持ってくのはダメだよ」 +382900 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは今日、おじさんとした約束をいくつも破ったんだ」 383000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん」 -383100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あの時お母さん、すごく困ってたでしょ? あんなに困らせちゃダメだよ」 -383200 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことしてると、お母さんもおじさんも、嫌いになっちゃうよ」 +383100 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あの時お母さん、すごく困ってたでしょ? あんなに困らせちゃダメだよ」 +383200 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことしてると、お母さんもおじさんも、嫌いになっちゃうよ」 383300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? や、やだやだ! ……お父さん嫌いにならないで!」 383400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 383600 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ……う……ごめんなさい……ごめんなしゃい……」 383700 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目から、大粒の涙がボロボロと零れる。 383800 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,どうやら本当の反省が始まったみたいだ。 -383900 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なにが?」 +383900 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なにが?」 384000 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「どろぼーしろようとしてごめんなさい」 384100 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 384200 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう!」 384300 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,真っ赤になったちーちゃんのお尻が波打つ。 384400 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,ううう……こんな状況なのに、プリプリしたお尻がかわいくてたまらない。 384500 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,おっと……オマンコからお水が出てるけど、あれは愛液なのか……それともアイスの結露の水なのか? ……うーむ。 -384600 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。よーし、今のお尻叩きで泥棒のことは反省したね? 他には?」 +384600 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。よーし、今のお尻叩きで泥棒のことは反省したね? 他には?」 384700 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うぅ……ひっぐ……あいす……たべちゃだべっでいわれだのに……たべようとしで……ごめんなさい……ひっく」 384800 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 384900 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ!」 385000 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,お? なんかちょっと、エッチな声になってる気がする。 385100 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,……いや、泣いてるからかな? -385200 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。お母さんが早く起きて、おいしいお弁当作ってくれたのにね」 +385200 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。お母さんが早く起きて、おいしいお弁当作ってくれたのにね」 385300 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そっか……ごべんなざい……おかあざん」 385400 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「うううぅぅぅ……まんびきしたとき……お母さんもお父さんも怒ってくれたのに……やぐぞぐやぶっで……ごべんなしゃい……」 385500 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,うん、これで最後だな。僕は振りかぶって、ちーちゃんのお尻に振り下ろす。 385600 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 385700 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ〜〜〜……うぁぁぁぁぁ……」 -385800 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、これで終わりだよちーちゃん。自分が悪いことしたってわかったろ?」 +385800 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、これで終わりだよちーちゃん。自分が悪いことしたってわかったろ?」 385900 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇ……うぇ……ひっく……ごめんなざい……ごべんなしゃい……うぅぅぅ……」 386000 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……ち、ちーちゃんを、ぎ、きらいにならないで……うあぁぁぁぁぁぁぁ!」 -386100 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんはもう充分反省したろ?」 +386100 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんはもう充分反省したろ?」 386200 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……」 -386300 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ嫌いになんてならない……その証拠にね……よいしょっと」 +386300 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ嫌いになんてならない……その証拠にね……よいしょっと」 386500 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ふわぁ!?」 386600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイスを引き抜いて、代わりにチンポを突っ込んでやった。 386700 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,うぉぉぉぉ!? 冷たいオマンコが絡みついてくる! 新感覚だ! 386800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ううむ、冷やしオナホとか売り出してみたら、もしかして売れるんじゃないか? -386900 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんが大好きって、オチンチンもおっきくなってるから」 +386900 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんが大好きって、オチンチンもおっきくなってるから」 387000 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……あったかい……」 -387100 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままちょっとあっためてあげるからね?」 +387100 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このままちょっとあっためてあげるからね?」 387200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ありがとお父さん」 387300 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはやっと泣き止んで、軽く笑顔を見せてくれる。 387400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,うん、反省も充分したみたいだし、教育は大丈夫だろう。……じゃあここからは性教育だ! 387500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ! だって目の前にむき出しのお尻とオマンコがあって、おじさんがエッチをしないわけないじゃないか。 387600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,どんなシリアスな場面でも、いつだってエロに持っていく方法を考えているのさ! -387700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、痛かったろ?」 +387700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、痛かったろ?」 387800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕は真っ赤になったお尻を撫でてあげた。僕の手形のところだけ、熱を持っている。 387900 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、お尻を真っ赤にした女の子ってなんでこんなにエッチなんだろうな。 388000 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,サドなのかなぁ? ……でもたぶん、ちーちゃんからお尻叩かれても僕は興奮する。 388100 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,……結論としては、僕が変態だってことだ。うん。 388200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……いたかった」 -388300 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコも冷たかったよね? ……ゴメンね」 +388300 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコも冷たかったよね? ……ゴメンね」 388400 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……。でもいま、お父さんが温めてくれてるし……だいじょうぶだよ」 -388500 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜ちーちゃん! やっぱりちーちゃんは、そうやって素直に何でも言うところがかわいいよ」 +388500 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜ちーちゃん! やっぱりちーちゃんは、そうやって素直に何でも言うところがかわいいよ」 388600 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ〜、そうなんだ?」 -388700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ? ほら、お父さんのオチンチンも」 +388700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ? ほら、お父さんのオチンチンも」 388800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと、ちーちゃんの中で活動を開始する。 388900 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ……お父さんが、奥の方まであっために来てくれてる」 389000 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……オマンコ冷たいから……どこにいるかわかりやすい」 -389100 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、今度から時々、オマンコ冷やしてからやってみる?」 +389100 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、今度から時々、オマンコ冷やしてからやってみる?」 389200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……もうアイスはいいよ」 389300 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ううむ、ちょっと残念。冷やしオマンコ……きもちいいのになぁ。 389400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,腰を前後にゆっくりと動かしてみると、ぴちゃぴちゃと水っぽい音が響いた。 389500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,あー、アイスに結露でくっ付いてたやつだな。 389600 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……あう……な、なんかお父さんの……いつもより……感じるよ?」 -389700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、オマンコが冷えて敏感になってるんだね」 +389700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、オマンコが冷えて敏感になってるんだね」 389800 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……んぅ……あと、お父さんが見えないから……」 389900 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,お……そういえば、上半身は冷凍庫で、下半身は外に出ている。 390000 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,これって壁尻状態じゃないか! おお、ウチにある冷凍庫で、こんなにお手軽にできるとは! 390100 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,目に見えないから、そのせいでオマンコに集中しちゃうんだろうな。 -390200 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんの中、温めてあげるからね?」 +390200 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんの中、温めてあげるからね?」 390300 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 390400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕は熱々のチンポを、ちーちゃんの中で前後に動かす。 390500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,絡みつく冷たいヒダヒダが、気持ちいいけどチンポの縮み上がらせる。 390600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,けど、目の前にあるのは真っ赤になったちーちゃんのお尻! この程度でおじさんのチンポがしぼむわけがない! -390700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、冷たいところを温めようね? この辺りはどうかな?」 +390700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、冷たいところを温めようね? この辺りはどうかな?」 390900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! や……あん、ふわ! う、うん……そこもっとグリグリしてほしい」 -391000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「子宮のところだね?」 +391000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「子宮のところだね?」 391100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん! あ、うぅ! そ、そうだよ。赤ちゃんさむがっちゃうから……ふわぁぁぁ! あ、うぅん!?」 391200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁぁ! あふぅ! んふっ、はぁはぁ! お父さん、そこすごくびんかんだよぉ」 391300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,そりゃそうだ、子宮でしかも冷えてるんだから、いつもより過敏に感応しちゃうんだろうね。 391400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,さて、奥の方ばっかり気にしてるけど、こっちの方も……。 391500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイスを持っていて、冷えた手を、お尻の手形をそっと撫でる。 391600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ!? な、なんか今……おしりが……ふわあ!? あ、おしりのあな、キュッてなる」 -391700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、ホントだ? どうしたのちーちゃん、おならでもしたいのかな?」 +391700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ、ホントだ? どうしたのちーちゃん、おならでもしたいのかな?」 391800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! ビックりしただけで! ……ひぁ!? おしりのあな……冷たいの触ったぁ!」 391900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、縮んだり伸びたり、可愛いアナルだなぁ。 392000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔が見えにくい分、代わりにアナルの表情を見ようかな? -392100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「奥の方、もうあったかい?」 +392100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「奥の方、もうあったかい?」 392200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ……う、んんんっ! えっとね、お父さんのオチンチンで、オマンコとかされてるみたいぃ……はんっ!」 392300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、あんっ! あったかくなってきてね……そしたらきもちくなってきて……あんっ、オマンコ、とろーってなる」 392400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,オマンコもそうだけど、お尻の穴もちょっと油断してる。 -392500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー、オマンコトローってなるか。じゃあこっちは」 +392500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー、オマンコトローってなるか。じゃあこっちは」 392600 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は再びお尻の穴に、冷たい指で触れる。 392700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? ちーちゃんのお尻のあな、キュッてなるよ……あふぅ」 -392800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どれどれ?」 +392800 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どれどれ?」 392900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお尻の肉を、くにーっ、左右に開く。 393000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅん! なんか、おしりのあながとび出ちゃったみたいだよ……」 393100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、普段外気にさらされない所だもんな。それじゃあ。 -393200 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ〜〜〜〜っ」 +393200 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ〜〜〜〜っ」 393300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅ! んぅ! く、くしゅぐったいよ〜」 393400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の息で、ちーちゃんのアナルがキュキュキュと何度もすぼまる。 393500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、かわいいなー。今度はアナルでもエッチしたいなー。 @@ -3591,47 +3591,47 @@ 393700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,おっと、腰の動きがおろそかになってた。……じゃあ気合を入れて。 393800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ。あっ。はっ……お父さんのオチンチン、ちーちゃんの奥にまで入ってくる!」 393900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,お腹だけで体を支えている為か、僕が腰を動かすと、がくがくとちーちゃんの小さな体が揺れる。 -394000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっと、揺れて怖くないかい?」 +394000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっと、揺れて怖くないかい?」 394100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はあっ、はあっ……。あぁ! オチンチンで、ブランコ押してもらってるみたいで、ちょっと楽しいよ」 394200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,おお、それは父娘っぽいなぁ。……まあオチンチンって単語が出てる時点でだいぶかけ離れてるけど。 394300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……あっ、はぁっ……くっ、オマンコ……いつものかんじに戻ってきた……ふああっ!」 394400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足が、ぴくんっ、ぴくんっ、と、平泳ぎでもするかのように痙攣している。 -394500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? それは気持ちよくなってきたって事かな?」 +394500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? それは気持ちよくなってきたって事かな?」 394600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、きもちーよ! あ、でも、いつもよりちーちゃんのオマンコが、キューッてする」 394700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,それはやっぱり見えない影響なのかな? 394800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのねお父さん、もっと動いていいよ?」 -394900 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……わかった。激しくするよ」 +394900 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お……わかった。激しくするよ」 395000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきもちよくなりたいし」 395100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがそう言ったのを確認してから、僕はチンポを大きく動かす 395200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ。……あっ、ふああぁぁっ! ひあっ!! あう……早くなってきたぁ……ちーちゃんのオマンコ、えっちなおつゆでてきたよ」 -395300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、本当だね。体が冷えてたから、温かいおつゆがわかりやすいんだね?」 +395300 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、本当だね。体が冷えてたから、温かいおつゆがわかりやすいんだね?」 395400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、はぁ、はぁ、あとね……お父さんの、がまんじる? も、出たのわかったよ?」 -395500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +395500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 395600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……っ、くっ、ああぁっ、冷たいオマンコで、お父さんのが出たら、そこがふわぁって温かくなったんだ」 -395700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 +395700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 395800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだろう、無意識に出しちゃった汁をちーちゃんに感じられてたなんて、ちょっと恥ずかしいな。 395900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイス冷凍庫に覆いかぶさるようにして、ちーちゃんの奥にチンポをねじ込んだ。 396000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,プニュっと奥の壁に先端を押し付けて、さらにそこを弄るようにグリグリとチンポを回す。 396100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっはっ……ふあぁぁ! またおくまで……。あっ、はっ……ぐりぐりってしてるよ」 -396200 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃん、前よりも奥に入れて平気みたいだからね」 +396200 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃん、前よりも奥に入れて平気みたいだからね」 396300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……んく……んふっ! うん、あっ……んっく、きもちっ……いいよ!」 -396400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ! あぁっ!」 +396400 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うくっ! あぁっ!」 396500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! んぅ! あふ! あ、あ、あ、あ……お父さん……さ、さっきホントにごめんなさい」 -396600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +396600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 396700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……はぁはぁ、ちーちゃん、わ、悪いことしたのに……きもちよくしてもらって……」 396800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……! はふ……あぁ! ち、ちーちゃんのこと好きだから……怒ってくれたんだよね……」 396900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふ……んくっ、あぁぁぁ! だから、は、はんせいしてるよ……んく! ひぅ!?」 -397000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +397000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 397100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うあああ! 可愛いなちーちゃん! オマンコもアナルも丸見えでこんなこと言える子、中々いないよ! 397200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだかもう、むちゃくちゃに愛しくなってしまって、僕は思うがままにチンポを動かしはじめる。 -397300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよちーちゃん! ホントに大好きで大好きで、もうたまらないんだよ!」 +397300 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよちーちゃん! ホントに大好きで大好きで、もうたまらないんだよ!」 397400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあぁぁぁ! は、はげしいよお父さん! オチンチン、でたりはいったりぃ……あふんっ!」 397500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも……お父さん、ちーちゃんのこと、ひぐっ! あん、しゅきだから、こうしてくれてるんだ……」 -397600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、そうだよちーちゃん! 大好きだからちーちゃんの中に何度も何度もオチンチンを入れたいって思うんだよ」 +397600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、そうだよちーちゃん! 大好きだからちーちゃんの中に何度も何度もオチンチンを入れたいって思うんだよ」 397700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんんんっ!ふひあっ! あっ、はっ……オチンチン、おくにずっときてるからぁ、いっ、いき、できないぃ!」 397800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,チンポを突っ込むたびに、くちゅくちゅ、ぽたぽた……と愛液が発生して、地面に落ちる。 397900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひゅ……はふ……きもちいい、きもちいよう……ちーちゃん、よだれでてきちゃってるよぉ」 -398000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そのアイスは売り物だから、ヨダレたらしちゃダメだよ?」 +398000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そのアイスは売り物だから、ヨダレたらしちゃダメだよ?」 398100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はあっ、はあっ、んふぅぅぅぅっ! が、がんばるよぉ! んっ!」 398200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,いや、むしろ美少女の唾液が付いたアイスなんて、飛ぶように売れるかも。 398300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕と同じ趣味を持った変態限定だけどね。 @@ -3640,53 +3640,53 @@ 398600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あっ! あっ! ちーちゃんあたま、寒い所にあるのに……あちゅくて、ぼーっとするよぉ」 398700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、体勢が体勢だから、頭に血が上ってるんだろう。 398800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,でもちょっと、質問を……。 -398900 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい感じてるねぇ。こういうエッチが好きなの?」 +398900 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごい感じてるねぇ。こういうエッチが好きなの?」 399000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」 -399100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻叩かれたり、オマンコにアイス挿されたりとかさ」 +399100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お尻叩かれたり、オマンコにアイス挿されたりとかさ」 399200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,だとしたら、この年でマゾに目覚めたってことだ。そうなったら、プレイの幅が広がるぞー! 399300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くっ。はっ、はぁっ、はああっ! ううん、おしり叩かれたのも……あいすいれられたのもいやだった」 399400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、残念だなぁ。 399500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁぁぁ! あふ、はふぅ、あ、あのね……お父さんが、ちーちゃんを好きってわかるからすきぃ」 399600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「そしたらエッチ……はひゅ、あぅぅぅ! いつもより、きもちよくなってきたよ……ふあぁ!」 -399700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんがちーちゃんを好きだってわかるように、もっともーっと、オチンチン動かしてあげるね」 +399700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんがちーちゃんを好きだってわかるように、もっともーっと、オチンチン動かしてあげるね」 399800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひっ、ふっ、んんぅっ、うん!」 399900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはアイス冷凍庫の中で、コクコクと頷いた。 -400000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふっ!」 +400000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふっ!」 400100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらにチンポの速度を速め、快感をどんどん高めていく。 400200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あぐ……お父さん、あん! イク前みたいだよぉ」 400300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の目の構えで身をよじり、乱暴な快感に身悶えている。 400400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……ふあぁぁ! お父さん! お父さん! オマンコしゅごいよぉ!」 400500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぉぉ! あふぅ! ひぁあ! キュキューって動いて、お父さんのオチンチン……しゅいちゅくみたいになってる」 -400600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホントだね! すごい吸い付きだよ!」 +400600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ホントだね! すごい吸い付きだよ!」 400700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,柔らかな壁が、ギュウギュウとチンポを絞り上げる。 400800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ! きもちよすぎる! 400900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅっ! んんっ! あっ、ふあぁぁぁぁっ! きもちいいよう!」 401000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんもう、いっちゃいそうだよぉ!」 -401100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ!」 +401100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ!」 401200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひああっ! ああっ! お父さんの……せいえきで……ちーちゃんのからだあっためて、あんっ! あああっ! ……ひゃん!」 401300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコと……からだぁ……んひっ……んっ、あ! ちゅめたいからぁ」 -401400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、うん! もうちょっとだからね……おじさんのあっつい精子で、ちーちゃんをとかしてあげるからね、はぁはぁっ!」 +401400 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、うん! もうちょっとだからね……おじさんのあっつい精子で、ちーちゃんをとかしてあげるからね、はぁはぁっ!」 401500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん!」 -401600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、お顔がもうとろとろだよ。ほら、さっきダメって言ったのに、ヨダレたらして」 +401600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、お顔がもうとろとろだよ。ほら、さっきダメって言ったのに、ヨダレたらして」 401700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ! だ、らってぇお父さんがキモチよくするんだもん……あんっ!」 -401800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「またいいわけだ! ……ほら!」 +401800 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「またいいわけだ! ……ほら!」 401900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 402000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ! あん! ご、ごめんなしゃい!」 -402100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このまま、おしり叩いてイッてもらうからね」 +402100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このまま、おしり叩いてイッてもらうからね」 402200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんな〜、ちーちゃん、いたいのときもちいい、いっぺんにきたらむりだよぉ……んぅぅぅ!」 -402300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言ってないで」 +402300 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言ってないで」 402400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ペチン! 402500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ! あぐ! ごめんなさいぃぃ! ひんっ!」 -402600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +402600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 402700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ヤバいなこれ……スパンキング感覚ではまっちゃいそうだ。 402800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 402900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふんっ! いらいよぉ……きもちいいよぉ……」 -403000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん? 痛いのが気持ちいいのかい?」 +403000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん? 痛いのが気持ちいいのかい?」 403100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ、ちーちゃん、も、もうわかんないぃぃ! あふぅぅ!」 403200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 403300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! ……お、おひりぃ……あちゅくなってきてぇ……オマンコ、トロトロしてきてぇ」 403400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんもう……あふん! ……いきたいよぉ……もう、おしりたたかれるのいやだよぉ」 -403500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はあはあ、いいよ! おじさんももう! 限界だよ! ちーちゃんのお尻叩いて、きもちよくなっちゃったよ! ……それ!」 +403500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はあはあ、いいよ! おじさんももう! 限界だよ! ちーちゃんのお尻叩いて、きもちよくなっちゃったよ! ……それ!」 403600 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 403700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁ!」 403800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,快感が高まってくるにつれて、どうしてもちーちゃんのお尻を叩きたくなってしまう。 @@ -3698,35 +3698,35 @@ 404400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,何度かぶるぶるっと震えて、限界が近いことを知らせてくる。 404500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の方も下半身が切なくなってきて、攣る寸前のような感覚に襲われる。 404600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひゅ! あふ……あぁぁぁぁ! お父さん! お父さん! ちーちゃんのおまんこもっとちゅいてー!」 -404700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ! あ、でもほらちーちゃん! だからヨダレたらしちゃだめって」 +404700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ! あ、でもほらちーちゃん! だからヨダレたらしちゃだめって」 404800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 404900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! あっ、あああっ……。ごっ、ごめんなさい! ごめんなしゃ! ふあっ、あああ! んぅぅぅっ!」 405000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でもちーちゃん! もうイくのがまんできないからぁ、たたきながらでもいいから! おちんちんはやくぅ!」 -405100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! わかったよ、おじさんももう限界だしね!」 +405100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! わかったよ、おじさんももう限界だしね!」 405200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,さてと、どっちに出そうかな? 405300 ,$menu_begin,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,, 405400 ,*sel_1a,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -405500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、中に出してあげるよ!」 +405500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、中に出してあげるよ!」 405600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! ちーちゃんのオマンコ、お父さんのでとかしてぇ!」 -405700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! 中に出すよ!」 +405700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! 中に出すよ!」 405800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、ちーちゃんのオマンコの奥でガンガンにチンポを暴れさせる。 405900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ、きもひいぃ……あ、あ、あ、あ、イクぅ! ちーちゃんいっちゃうよぉ!」 406000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ふにゃふにゃになっていた体がギューッと引き絞られる。 -406100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 +406100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 406200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は全体重をちーちゃんに乗せて、オマンコの奥の奥にまでチンポを埋め込んだ! 406300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁぁっ! イッちゃうっ! あああぁぁぁぁっ!」 406500 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,――ドビュ! ゴブ! ドププ! 406600 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,とんでもない量の精液を、ちーちゃんのオマンコの中に送り込む。 406700 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,すると、ガクガクッ! とちーちゃんの腰が何度も痙攣する。その瞬間、 -406800 ,,,,,1250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +406800 ,,,,,1250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 406900 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」 407000 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! と、最後にお尻を叩いてあげる。 407100 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! ふやああぁぁぁぁぁっ!」 407200 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,口をパクパクさせながら、痛みと快感に翻弄されてるみだたいだ。 -407300 ,,,,,1250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 +407300 ,,,,,1250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 407400 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ? くっ、ふあぁぁっ……はっ、ああっ、ふあぁっ、あふっ、あっ」 407500 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの精子で……おまんこ……とけるぅ……とけてるよぉ」 407600 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、我ながら熱いのを放出したもんだ。 @@ -3736,28 +3736,28 @@ 408100 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……あふ……あぐ……あついぃ……」 408200 ,,,,,1250070,,,,,,,,,,,,,,,ゴボゴボとまるでマグマみたいに湧いてきて……確か熱そうだなぁ。 408300 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん、オマンコあちゅいよぉ……やけどとかしてないかなぁ?」 -408400 ,,,,,1250070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やけどしてたら、またアイスで冷やしてあげるよ」 +408400 ,,,,,1250070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やけどしてたら、またアイスで冷やしてあげるよ」 408500 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……それはもうやだぁ……」 408600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 408700 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -408800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、冷えてきた体にかけてあげるね!」 +408800 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、冷えてきた体にかけてあげるね!」 408900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! ちーちゃんのからだ、お父さんのせーえきでとかしてぇ!」 -409000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! ぶっかけるからね!」 +409000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! ぶっかけるからね!」 409100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、ちーちゃんのオマンコの奥でガンガンにチンポを暴れさせる。 409200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ、きもひいぃ……あ、あ、あ、あ、イクぅ! ちーちゃんいっちゃうよぉ!」 409300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ふにゃふにゃになっていた体がギューッと引き絞られる。 -409400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 +409400 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 409500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌ててチンポを引き抜く! ズルリとした感覚が、とんでもない刺激を生み出す。 409600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁぁっ! イッちゃうっ! あああぁぁぁぁっ!」 409800 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,――ブビュビュ! ビュビュ! ビューーーー! 409900 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,とんでもない量の精液が、ちーちゃんの体に降り注ぐ。 410000 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,すると、ガクガクッ! とちーちゃんの腰が何度も痙攣する。その瞬間、 -410100 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +410100 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 410200 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」 410300 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! と、最後にお尻を叩いてあげる。 410400 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! ふやああぁぁぁぁぁっ!」 410500 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,口をパクパクさせながら、痛みと快感に翻弄されてるみだたいだ。 -410600 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 +410600 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 410700 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつっ? あぷっ! おしり! せなか……やけるぅ! くっ、ふあぁぁっ……はっ、ああっ、ふあぁっ、あふっ、あっ」 410800 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの精子で……おしり……あちゅい……あちゅいよぉ」 410900 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、我ながら熱いのを放出したもんだ。 @@ -3767,29 +3767,29 @@ 411300 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,うーん、夏場だっていうのに湯気でも出そうな気配だ。 411400 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとなく、それを伸ばして、ちーちゃんの赤くなったお尻に塗りこんであげた。 411500 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁ!? お父さん……なにするの?」 -411600 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのエッチな体に、精子を塗り込んであげてるんだよ」 +411600 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのエッチな体に、精子を塗り込んであげてるんだよ」 411700 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あう……お尻……ヒリヒリするのに……熱いの塗らないでよぉ」 -411800 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、真っ赤になって、おさるさんみたいだね」 +411800 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、真っ赤になって、おさるさんみたいだね」 411900 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……ちーちゃん、おさるさんやだよぉ」 -412000 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ今度はお尻をアイスで冷やしてあげようか?」 +412000 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ今度はお尻をアイスで冷やしてあげようか?」 412100 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……それはもうやだぁ……」 412200 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 412300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 412500 ,,,8,31,,,千恵,千恵,107_SC05_c_179.wav,chie,,8,,,,,,,,「お父さん、ごめんなさい……」 412600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,いや、あれだけさせてくれたんだからもういいよ……。 412700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,って言おうと思ったけど、きっとお父さんとしての言葉はそれじゃいけないんだよなぁ。 -412800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「うん、素直に謝って偉いよ、ちーちゃん」 +412800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「うん、素直に謝って偉いよ、ちーちゃん」 412900 ,,,,,,,,,,"chieL,privateC",,8,,,,,,,,そう言って頭を撫でてあげる。 413000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_180.wav,chieL,,13,,,,,,,,「あ……お父さん」 413100 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,嬉しそうに笑うちーちゃん。 -413200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「本当はお父さんだってちーちゃんを叱りたくないんだよ?」 -413300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でも、娘を叱るのは、お父さんの役目だからね」 +413200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「本当はお父さんだってちーちゃんを叱りたくないんだよ?」 +413300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「でも、娘を叱るのは、お父さんの役目だからね」 413400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_181.wav,chieL,,2,,,,,,,,「うん、わかったよお父さん」 -413500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあ、お昼ご飯食べて、その後アイスを食べようか?」 +413500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあ、お昼ご飯食べて、その後アイスを食べようか?」 413600 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_182.wav,chieL,,3,,,,,,,,「え? アイス食べていいの?」 -413700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちゃんと反省できたからご褒美だ」 +413700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちゃんと反省できたからご褒美だ」 413800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_183.wav,chieL,,1,,,,,,,,「やった〜!」 -413900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ほら、手ぇ洗ってきな」 +413900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ほら、手ぇ洗ってきな」 414000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_184.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん!」 414100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはパタパタと洗面所に向かっていく。 414200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かわいいなー……こんな子が娘だったら、可愛がるのになぁ……。 @@ -3797,11 +3797,11 @@ 414400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもまあそれでいいんだ! 414500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 414700 ,@108_SC06,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -414900 ,,,7,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よいしょおっと!」 +414900 ,,,7,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よいしょおっと!」 415000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,午前中、お昼のちょっと前。 415100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は押し入れから布団を引きずり出して、一度部屋に敷いてみた。 415200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……若干埃っぽいかな。 -415300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +415300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 415400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きさ的には二つ並べて敷くのは大丈夫そうだな……。 415500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それより、干しておいた方がいいかも知れない。 415700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -3811,9 +3811,9 @@ 416100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうして布団を干そうとしているかというと……。 416300 ,,,,21,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_000.wav,,,,"komako,private",,0,,,,,「こんにちは」 416400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_000.wav,,,,komako,,0,"tenka,private",,14,,「あつい〜……」 -416500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,tenka,,14,,「ああ、いらっしゃい甜花ちゃん、コマコちゃん」 +416500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,tenka,,14,,「ああ、いらっしゃい甜花ちゃん、コマコちゃん」 416600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_001.wav,,,,komako,,0,tenka,,3,,「あれ? おじさん、ちぃは来てないの?」 -416700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,tenka,,3,,「ちーちゃんだったら、今はいないね」 +416700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,tenka,,3,,「ちーちゃんだったら、今はいないね」 416800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_002.wav,,,,komako,,0,tenka,,23,,「えー、ねぼーしたのかな?」 416900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_001.wav,,,,komako,,12,tenka,,23,,「そうかも。……最近お店に来るの、ずっと早いみたいだし、そのせいかも」 417000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,12,tenka,,23,,早起きが続くと寝坊するって、わかりそうでわからない理論だなぁ。 @@ -3823,7 +3823,7 @@ 417400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_003.wav,,,,komako,,4,tenka,,37,,「そんなことない、いてほしい。いないよりはいた方が全然いいし」 417500 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_005.wav,,,,komako,,4,tenka,,17,,「……む〜」 417600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんまり誉めてるようには聞こえないけど、それでもたぶん誉めてるんだと思う。 -417700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確かにちーちゃん、最近、ずーっと朝から来てるよ」 +417700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「確かにちーちゃん、最近、ずーっと朝から来てるよ」 417800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、それっていうのも、僕がお父さんになる為の練習で、色んな事をやっている。 417900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この前みたいに一日中裸でいたりちーちゃんのお母さんのゴハンをごちそうなったり。 418000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,着替えを手伝ったり手伝ってもらったり。肩車したりおんぶしたり。 @@ -3832,64 +3832,64 @@ 418300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのせいで、コマコちゃんや甜花ちゃんと一緒に、三人で来ることは珍しくなったかな。 418400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子三人でキャッキャッしてるのを見てるのも楽しかったんだけどね。 418500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして今日はというと。 -418600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実は今日は、もう来て帰っちゃったんだよ」 +418600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「実は今日は、もう来て帰っちゃったんだよ」 418700 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_006.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「はやっ!」 418800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_004.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「え? なんで?」 -418900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,24,,「なんか、準備があるとかなんとか……おじさんもよくわかんないや」 +418900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,tenka,,24,,「なんか、準備があるとかなんとか……おじさんもよくわかんないや」 419000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_005.wav,,,,komako,,13,,,,,「えー……ちーちゃんがいないんじゃ、ここに来た意味がない」 -419100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「ひどいこと言うね……」 +419100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「ひどいこと言うね……」 419200 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_007.wav,,,,,,,tenka,,20,,「あたしは写真買って、売り上げにこーけんしてあげよーかな」 -419300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「優しいな甜花ちゃんは」 +419300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「優しいな甜花ちゃんは」 419400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_008.wav,,,,,,,tenka,,21,,「このお店潰れたら、他にお店ないからねー」 419500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_006.wav,,,,komako,,23,,,,,「いわれてみれば……」 419600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_009.wav,,,,,,,tenka,,0,,「だから、買ってあげないと」 419700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,いや、写真一枚買った程度じゃ、お店の経営状態は変わらないけど……まあその気持ちが嬉しい。 -419800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「ありがとうね甜花ちゃん」 +419800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「ありがとうね甜花ちゃん」 419900 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_010.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,1,,「ううん、じゃあ一枚くださーい」 420000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にお金を渡すと、甜花ちゃんは袋に入った写真の束を手に取った。 420100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてその中から一枚、じっくりと選んでいる。 420200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,売り上げに貢献してくれた甜花ちゃん。どうせならいいのが当たってほしい。 -420300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうか甜花ちゃんがいいのを引きますように」 +420300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうか甜花ちゃんがいいのを引きますように」 420400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうやって僕が祈ると。 420500 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_011.wav,,,,,,,tenka,,17,,「おじさんやめて!」 -420600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「え?」 +420600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「え?」 420700 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_012.wav,,,,,,,tenka,,37,,「もし、サクライ君が出ても、おじさんのオンネンが入ってるみたいでヤダ!」 -420800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,37,,「……ご、ごめんね」 +420800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,37,,「……ご、ごめんね」 420900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この二人って割と辛辣だなー……。 421000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいて、初めてバランスが取れてたんだ。 -421100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうそう他に買う物ってあるかな?」 +421100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そうそう他に買う物ってあるかな?」 421200 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_013.wav,,,,,,,tenka,,4,,「え? なんで?」 -421300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「うん、買うなら早めにしてもらわないとね。実は今日、お昼にはお店を閉めるんだ」 +421300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「うん、買うなら早めにしてもらわないとね。実は今日、お昼にはお店を閉めるんだ」 421400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_014.wav,,,,,,,tenka,,24,,「そうなの?」 421500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_007.wav,,,,komako,,4,,,,,「つぶれるの?」 -421600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「潰れないよ」 -421700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「みんな帰省してるみたいでさ、今週はお客さんがあんまり来ないんだ」 +421600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「潰れないよ」 +421700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「みんな帰省してるみたいでさ、今週はお客さんがあんまり来ないんだ」 421800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_015.wav,,,,,,,tenka,,3,,「あ、確かにラジオ体操の子も少なかった」 -421900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「でしょ? だから開けておいても、あんまり意味ないんだよ。午後は暑いから誰も出歩かないし……」 +421900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「でしょ? だから開けておいても、あんまり意味ないんだよ。午後は暑いから誰も出歩かないし……」 422000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_008.wav,,,,komako,,3,,,,,「そうなんだ」 -422100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「そういうことで、今日は午前中で終わり」 +422100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「そういうことで、今日は午前中で終わり」 422200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_009.wav,,,,komako,,27,,,,,「うりあげ……だいじょうぶなの?」 -422300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,27,,,,,「あはは、まあね。さっきの甜花ちゃんが、今日の売り上げの全部かな」 +422300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,27,,,,,「あはは、まあね。さっきの甜花ちゃんが、今日の売り上げの全部かな」 422400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_010.wav,,,,komako,,34,,,,,「……!? だ、大丈夫じゃなさそう」 422500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,まあ、駄菓子屋の売上なんて、あってないようなもんだしね。 422600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_016.wav,,,,,,,tenka,,32,,「うーん、もう一枚買おうか?」 -422700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「大丈夫だから、あんまり無駄遣いしないでね」 +422700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「大丈夫だから、あんまり無駄遣いしないでね」 422800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_017.wav,,,,,,,tenka,,12,,「わかった、それじゃあ今日はもう帰る」 -422900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「何だったら、お部屋でお昼寝していくかい?」 +422900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「何だったら、お部屋でお昼寝していくかい?」 423000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_011.wav,,,,komako,,32,,,,,「ううん、ちーちゃんもこないし、お店が閉まっちゃうんじゃいてもしょうがないし」 423100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,……やっぱりコマコちゃんは辛辣だなぁ。 -423200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,32,,,,,「ゴメンね、来週にはちゃんと開けるからさ」 +423200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,32,,,,,「ゴメンね、来週にはちゃんと開けるからさ」 423300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_012.wav,,,,komako,,12,,,,,「ううん、大丈夫」 423400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,甜花ちゃんとコマコちゃんはつまらなそうに外に視線をやって、お店の外に出て行ってしまう。 423600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -423700 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、また来てね」 +423700 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、また来てね」 423800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_018.wav,,,,,,,tenka,,0,,「はーい」 423900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_013.wav,,,,komako,,0,,,,,「ばいばい」 424000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、暑さでもの凄くだるそうに来た道を帰って行った。 424100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがれば、走ってどこかに行くんだろうけど、いないとあんな感じなんだ。 424200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,落ち着いてるし、言ってることも辛辣だし……子供らしさが減るなあ、あの二人。 424300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、ああいうあからさまな態度も子供らしさではあるんだけど。 -424400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 +424400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 424500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さてと、こっちもちーちゃんが来る前に準備を終わらせないと。 424600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,午前中で帰ったっていうのは本当だけど、実はまた来るんだよねー。 424700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、布団、布団……と。 @@ -3899,20 +3899,20 @@ 425200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしちーちゃんを送ってきてくれた場合、布団が一つしかなかったら、なんて思うだろうか。 425300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,答えは簡単、変態、って思うだろうね。 425400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だからまあ、一応の為に二組用意しておいた。 -425500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちが、上がらずに帰ってくれてよかったよ」 +425500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちが、上がらずに帰ってくれてよかったよ」 425600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしいたら、布団を見て、そして説明を求められて……最終的にはここでお泊り会をする流れになるだろう。 425700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それはそれで全然ありなんだけどね。でもエッチなことが出来なくなっちゃうだろうし。 425800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お泊り会はまた今度だ。 -425900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、何時くらいに来るって言ってたっけ?」 +425900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、何時くらいに来るって言ってたっけ?」 426000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちなみに朝、ちーちゃんが来たのは「お泊り出来るよー!」という報告の為だったわけだ。 426100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、ちーちゃんのお母さんもすごいなぁ。娘が男の家に泊まるのを許可するなんて……。 426200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、ずいぶん信頼されちゃってるな。 -426300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんか、本格的にお父さんにされそうだ」 +426300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんか、本格的にお父さんにされそうだ」 426400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあいいんだけど。でもちーちゃんとは今後もエッチを続けていきたい。 426500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その気持ちがある限り、完全にお父さんにはなれないよな。 426700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちーちゃんが来たみたいだ。 426800 ,,,2,11,,,千恵,千恵,108_SC06_c_000.wav,,,,"chie,private",,1,,,,,「おいちゃ〜ん。お泊まりしにきたよー!」 -427200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんいらっしゃい」 +427200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんいらっしゃい」 427300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「えへへ……」 427400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,ちーちゃんがお母さんとと手を繋いでやってきた。 427500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,なんだか、僕はちーちゃんのお母さんにすっかり信用されているみたいだ。 @@ -3923,12 +3923,12 @@ 428000 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_000.wav,"yuko,private",,15,chie,,21,,,,,「ちーちゃん、おじさんの迷惑にならないように、いい子にするんですよ?」 428100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_002.wav,yuko,,15,chie,,1,,,,,「うん! ちーちゃんいい子にするー」 428200 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_001.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「もし、悪さしたら叱ってやってください。それじゃ……」 -428300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃんのことは、責任もってお預かりします!」 +428300 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃんのことは、責任もってお預かりします!」 428400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_002a.wav,yuko,,0,chie,,0,,,,,「お母さん、お仕事がんばってねー?」 428500 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_002.wav,yuko,,1,chie,,0,,,,,「なるべく早く帰ってくるからね? それじゃ、千恵のことよろしくお願いします」 428600 ,,,,,,,,,,yuko,,1,chie,,0,,,,,優子さんはちーちゃんの頭を優しく撫でた後、僕に深々とお辞儀をした。 428700 ,,,,,,,,,,yuko,,1,chie,,0,,,,,そして、僕とちーちゃんは見えなくなるまで優子さんを見送った。 -429500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お母さん、帰っちゃったね……ちーちゃん」 +429500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お母さん、帰っちゃったね……ちーちゃん」 429600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、色んな意味を含んだ笑顔を浮かべる。 429700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だってそうだろ? 今まで色んなエッチなことをしてきたけど、それとは状況が違う。 429800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変な話、ちーちゃんが帰ってからの事なんかも考えなきゃならなかったんだ。 @@ -3936,344 +3936,344 @@ 430000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころかお家に帰れないかもしれない。 430100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日は大丈夫! 足腰立たなくなっても、ここで寝るんだからね! 430200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 足腰立たなくなるまでセックスするぞー! -430300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「改めていらっしゃい、ちーちゃん。ゆっくりして行ってね!」 +430300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「改めていらっしゃい、ちーちゃん。ゆっくりして行ってね!」 430400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_003.wav,chie,,5,,,,,,,,「えー……」 -430500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「えーって、え? お父さん、何かダメだった?」 +430500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「えーって、え? お父さん、何かダメだった?」 430600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_004.wav,chie,,9,,,,,,,,「お父さんだったら、いらっしゃいとか、ゆっくりして行ってとか言わないもん」 -430700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「あ、そ、そっか。……みんなの前だとこうだから、つい癖でね」 +430700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「あ、そ、そっか。……みんなの前だとこうだから、つい癖でね」 430800 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,二人だけになったんだし、ここはちゃんとお父さんみたいに。 -430900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん」 +430900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん」 431000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_005.wav,"chieL,private",,21,,,,,,,,「た、ただいまー! ……えへへ〜」 431100 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,そういっちーちゃんは、恥ずかしそうな顔を隠すようにギューッと僕に抱き付いてくる。 431200 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,おーっと、ちーちゃんと僕の身長差だと、股間に顔をうずめる感じになって……来て早々チンポが大きく……。 431300 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いやいや、それはまだ早い。 431400 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんも、もしかしたらまだ近くにいるかもしれない。 431500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ちーちゃんが大声で喘いだら、聞こえちゃったりするかも……。 -431600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなにくっつちたら暑いよ?」 +431600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなにくっつちたら暑いよ?」 431700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_006.wav,chieL,,24,,,,,,,,「えー? お父さんのケチ〜」 -431800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「ケチじゃないの。ほらほら、汗かいてるし、とりあえずお風呂入ろうか?」 +431800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「ケチじゃないの。ほらほら、汗かいてるし、とりあえずお風呂入ろうか?」 431900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_007.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん!」 -432100 ,,,8,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんの料理はどうだった?」 +432100 ,,,8,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんの料理はどうだった?」 432200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_008.wav,"chie,pajama",,38,,,,,,,,「ん〜……まあまあかなー」 -432300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「まあまあかー……まあ確かに自分でもそう思うよ」 +432300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,38,,,,,,,,「まあまあかー……まあ確かに自分でもそう思うよ」 432400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_009.wav,"chieL,pajama",,3,,,,,,,,「お父さんは、ご飯おいしい方がいい?」 -432500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「そりゃもちろんだよ」 +432500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「そりゃもちろんだよ」 432600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_010.wav,chieL,,21,,,,,,,,「じゃあやっぱり、お母さんと結婚した方がいいと思うよ!」 432700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,んー……またこれかあ。 432800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近ちーちゃんの結婚攻撃が強くなってきたな。 432900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも確かに、それも悪くないって思うんだよな。 433000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは娘としてもいい子だし、お母さんだって全然悪くないし……。 -433100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。ちーちゃんのお母さんに、お父さんになれる様に言ってみるね」 +433100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。ちーちゃんのお母さんに、お父さんになれる様に言ってみるね」 433200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_011.wav,chie,,3,,,,,,,,「え……?」 433300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは目をまん丸くして、言葉を失っている。 433400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そして数秒間そのまま固まっていたけど。 433500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_012.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほ、ホント? お父さん……ホントに?」 -433600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「うん。まあ、お母さんがなんて言うかわかんないけどさ」 +433600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「うん。まあ、お母さんがなんて言うかわかんないけどさ」 433700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_013.wav,chie,,30,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ! ちーちゃんがお父さん好きなんだもん! お母さんもお父さんのこと好きだよ!」 -433800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,30,,,,,,,,「だといいけどね」 +433800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,30,,,,,,,,「だといいけどね」 433900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_014.wav,chie,,21,,,,,,,,「やったー! お父さんがお父さんになってくれる!」 -434000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「いや、落ち着いてちーちゃん。まだわかんないからね?」 +434000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「いや、落ち着いてちーちゃん。まだわかんないからね?」 434100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_015.wav,chie,,1,,,,,,,,「えへへ〜! ふんふふんふっ〜♪ お父さんだ〜♪」 -434200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……」 +434200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……」 434300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,まあこんな僕でも、お父さんになるとこんなに喜んでもらえるのか。 434400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,なんていうか、柄にもなく照れくさいな〜。 -434500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あ……でもさ、ちーちゃんのお願いを叶える代わりに、おじさんの願いも叶えてほしいな」 +434500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あ……でもさ、ちーちゃんのお願いを叶える代わりに、おじさんの願いも叶えてほしいな」 434600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「え? お父さんの願い?」 -434700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「お婿さんになるってやつだよ。忘れちゃった?」 +434700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「お婿さんになるってやつだよ。忘れちゃった?」 434800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_017.wav,chie,,20,,,,,,,,「ううん、ちーちゃん覚えてるよ?」 -434900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「じゃあさちーちゃん、おじさんと結婚式しようか?」 +434900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「じゃあさちーちゃん、おじさんと結婚式しようか?」 435000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_018.wav,chie,,23,,,,,,,,「結婚式?」 -435100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはちーちゃんのお父さんになりたいけど、ちーちゃんのお婿さんにはもっとなりたいんだ」 -435200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「だからさ、お父さんになる前に、ちゃんとちーちゃんと結婚式をしたい」 +435100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはちーちゃんのお父さんになりたいけど、ちーちゃんのお婿さんにはもっとなりたいんだ」 +435200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「だからさ、お父さんになる前に、ちゃんとちーちゃんと結婚式をしたい」 435300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_019.wav,chie,,2,,,,,,,,「おとうさん……」 435400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_020.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えっと……うん、うれしいし……ちーちゃんもお父さんのお嫁さんになりたい……かな」 435500 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、ポーッと赤くなっていく。 -435600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。大好きだよ」 +435600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。大好きだよ」 435700 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,……あれ? もしかして、ちーちゃんがこういう感じになるのって初めてじゃないかな? 435800 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,お父さんになってほしいって目的があったから、たぶん、本当は僕の事を男として見てなかったんだろうな。 435900 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,それで、お父さんになるって確約が出来たから、目的が達成されて……。 436000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_021.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんも、だ、大好きだよ」 436100 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,うわぁ、照れるちーちゃんも可愛いなぁ。 -436200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「じゃあ、結婚しようか?」 +436200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「じゃあ、結婚しようか?」 436300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_022.wav,chieL,,2,,,,,,,,「うん……」 436400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さてと……本当はちゃんとしたものを渡したかったんだけどな。 436500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はポケットの中から、オモチャの指輪を取り出した。 436600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,高いのを渡したら、お母さんになんて言われるか解んないだろうから、オモチャのやつだ。 436700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これならばれても、僕から貰ったって言っても、洒落で済まされるしね。 -436800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これ」 +436800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これ」 436900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_023.wav,chieL,,4,,,,,,,,「え……? お父さん、これ……指輪?」 -437000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「うん、結婚指輪だよ」 +437000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「うん、結婚指輪だよ」 437100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_024.wav,chieL,,2,,,,,,,,「あ、ありがとう」 -437200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、大人になったら、もっとちゃんとしたのあげるからさ」 +437200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、大人になったら、もっとちゃんとしたのあげるからさ」 437300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_025.wav,chieL,,22,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんこれ大切にする。……ちーちゃん、一生大切にするね!」 -437400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「そうしてくれると僕も嬉しいよ」 +437400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「そうしてくれると僕も嬉しいよ」 437500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_026.wav,chieL,,23,,,,,,,,「あ……お父さん、ちょっと待って!」 -437600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +437600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 437700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは走って部屋を後にしたと思うと、そのまま裸足で庭に出て行った。 437800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……? なにしてるんだろう? 437900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうしてしばらく待っていると、汗だくになったちーちゃんが戻ってきた。 438000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_027.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お、お待たせお父さん! こ、これ……」 438100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ハァハァ言いながら、僕に差し出したそれは…… -438200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「あ……指輪」 +438200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「あ……指輪」 438300 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,それは庭に生えている花のカタバミで編んだ指輪だった。 438400 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,……うわ、こんなことしてくれるなんて、素直にうれしい。 438500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_028.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、これしか用意できないけど……でもお父さんのこと大好きだよ」 -438600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん……ありがとう」 -438700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「一生……は枯れちゃうかもしれないから無理だけどさ。その代りちーちゃんを一生大切にするよ」 +438600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん……ありがとう」 +438700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「一生……は枯れちゃうかもしれないから無理だけどさ。その代りちーちゃんを一生大切にするよ」 438800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_029.wav,chieL,,22,,,,,,,,「お父さん……」 438900 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ああ、愛しいよ。娘として、女の子として、一生守っていこう。 -439000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあ、僕たちの結婚式を始めようか?」 +439000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあ、僕たちの結婚式を始めようか?」 439100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_030.wav,chieL,,2,,,,,,,,「……うん」 -439200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、左手を出して」 +439200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、左手を出して」 439300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_031.wav,chieL,,22,,,,,,,,「うん」 -439400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「こうして左手の薬指に、指輪をはめるんだよ」 +439400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「こうして左手の薬指に、指輪をはめるんだよ」 439500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_032.wav,chieL,,31,,,,,,,,「そのくらい知ってるよお父さん。ちーちゃんそんなに子供じゃないもん」 -439600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,31,,,,,,,,「あはは、そっか……ごめんごめん」 +439600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,31,,,,,,,,「あはは、そっか……ごめんごめん」 439700 ,,,,,,,,,,chieL,,31,,,,,,,,僕はちーちゃんの小さな手を取り、薬指に指葉をはめてあげた……。 439800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_033.wav,chieL,,6,,,,,,,,「……えへへ〜」 439900 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,ちーちゃんは照れくさそうに笑った後、左手をかざして何度もその指輪を見つめていた。 440000 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,しばらくそれが続いた後、ちーちゃんはカタバミの指輪を手に取った。 440100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_034.wav,chieL,,22,,,,,,,,「お父さんも、左手……出して」 -440200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「うん」 +440200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「うん」 440300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_035.wav,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあお父さんも……」 440400 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんはその指輪を、ゆっくりと僕の薬指にはめてくれた。 440500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_036.wav,chieL,,6,,,,,,,,「……はい」 -440600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,6,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん」 +440600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,6,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん」 440700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_037.wav,chieL,,13,,,,,,,,「どういたしましてー」 440800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、神父でもいれば誓いの言葉を聞いてくるんだろうけど、もちろんな人はいない。 440900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,むしろまともな神父さんは、こんな女の子と結婚する僕に通報という名の天罰を与えるだろう。 441000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあしょうがないから……。 -441100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、病める時も健やかなる時も……ちーちゃんを妻として……えーっと、何だっけ? とにかく、大好きだって誓います」 +441100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、病める時も健やかなる時も……ちーちゃんを妻として……えーっと、何だっけ? とにかく、大好きだって誓います」 441200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_038.wav,chie,,13,,,,,,,,「ぷっ……お父さん、それじゃムードだいなしだよー」 -441300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ご、ごめんね。がんばって覚えようとしたんだけどな」 +441300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ご、ごめんね。がんばって覚えようとしたんだけどな」 441400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_039.wav,chie,,18,,,,,,,,「もし甜花ちゃんだったら、すっごい怒ったと思うよ?」 -441500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「それはないよ。おじさんが好きなのは、ちーちゃんだけだからね」 +441500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,18,,,,,,,,「それはないよ。おじさんが好きなのは、ちーちゃんだけだからね」 441600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_040.wav,chie,,2,,,,,,,,「……お父さん」 441700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,トロンとしたちーちゃんの瞳。 441800 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,どちらからというわけでもなく……自然に唇が重なり合った。 -441900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「はむ……ちゅ……んむ」 +441900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「はむ……ちゅ……んむ」 442000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_041.wav,chieL,,22,,,,,,,,「ちゅ……ん……んむ」 442100 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,僕が舌を入れると、ちーちゃんがそれを愛撫するように舐めてくれる。 442200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,って、誓いのキスでベロ入れちゃっていいんだっけ? 442300 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,まあいいや。 -442400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「……ぷはぁ」 +442400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「……ぷはぁ」 442500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_042.wav,chie,,2,,,,,,,,「ふぅ……」 442600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_043.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ! ちーちゃん誓いの言葉言ってない!」 -442700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えー、ちーちゃんもダメじゃないか。相手が甜花ちゃんだったら怒られるよ?」 +442700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「えー、ちーちゃんもダメじゃないか。相手が甜花ちゃんだったら怒られるよ?」 442800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_044.wav,chie,,20,,,,,,,,「てんかちゃん、女の子だもん。……でも、男の子だったら、ちょっとかっこよさそうだよね」 442900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,あ……確かに。男の子の甜花ちゃんか……余裕で男色家になってしまいそうな気がする。 443000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ってそうじゃない! -443100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん浮気?」 +443100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん浮気?」 443200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_045.wav,chie,,1,,,,,,,,「だいじょうぶ! お父さんのことが一番好きだから」 443300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ああ、全国の娘を持つお父さんは、この言葉を聞きたいんだろうな。 -443400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、お布団もあるしさ……エッチしようか?」 +443400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、お布団もあるしさ……エッチしようか?」 443500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,するとちーちゃんは、顔を赤くしてコクリと頷いた。 443600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,いつものあっけらかんとしたちーちゃんとは、少し様子が違うぞ。 443700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ねえお父さん。今日はちーちゃんからしてあげる」 -443800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……ちーちゃんからって」 +443800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ……ちーちゃんからって」 443900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_047.wav,chie,,2,,,,,,,,「お、お父さんのオチンチン……ちーちゃんが舐めてあげる」 444000 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,お、おおお! 444100 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ああ、全国のロリコンたちは、小さい子からこの言葉を聞きたいんだろうな。 -444200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん、この前のお礼ってことで、逆の体勢になろうか?」 +444200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん、この前のお礼ってことで、逆の体勢になろうか?」 444300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_048.wav,chie,,33,,,,,,,,「……?」 -444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,33,,,,,,,,「ほら、このまえ膝枕してくれたろ? 今度は僕がしてあげるよ」 +444400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,33,,,,,,,,「ほら、このまえ膝枕してくれたろ? 今度は僕がしてあげるよ」 444500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_049.wav,chie,,22,,,,,,,,「やったー。お父さんのひざまくら〜♪」 -444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「あ、この前オチンチンも弄ってもらったし、代わりにちーちゃんのオマンコを弄ってあげるね」 +444600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「あ、この前オチンチンも弄ってもらったし、代わりにちーちゃんのオマンコを弄ってあげるね」 444700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_050.wav,chie,,6,,,,,,,,「ん〜……わかった」 -444800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃあ、ズボンもパンツも脱いじゃおうか?」 +444800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃあ、ズボンもパンツも脱いじゃおうか?」 444900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_051.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん!」 445100 ,,,10,,1260000,,,,,,,,,,,,,,, 445200 ,*mem,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,, 445300 ,,,10,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に膝枕される形となり、そしてすぐ横には僕のチンポがある。 445400 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「うわ……すごいびんくんびくんってしてる」 -445500 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんがオチンチンなめてくれるって言ったからさ、こんなになっちゃったよ」 +445500 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんがオチンチンなめてくれるって言ったからさ、こんなになっちゃったよ」 445600 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「そーなんだ。……ツンツン」 -445700 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう!」 +445700 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう!」 445800 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,指で触れただけのほんのちょっとした刺激なのに、僕のチンポはビクンと動く。 445900 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ起った直後の、こういうちょっとした刺激ってすごくいいよね。 446000 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの……ツンツンってしただけなのに」 -446100 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやあ、恥ずかしいなぁ」 +446100 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやあ、恥ずかしいなぁ」 446200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのねお父さん……お願いがあるんだ」 -446300 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? 言ってごらん」 +446300 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? 言ってごらん」 446400 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「このまま、ちーちゃんにいい子いい子ってしてほしい」 -446500 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜? ちーちゃんは甘えん坊さんだなー」 +446500 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜? ちーちゃんは甘えん坊さんだなー」 446600 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だめ?」 446700 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、お父さんがいないんだから、今までこういうことをされたことが何だろう。 446800 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,思う存分してあげようじゃないか。 -446900 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよー。ほらいい子いい子〜」 +446900 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよー。ほらいい子いい子〜」 447000 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ……」 -447100 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはいい子だなぁ。頑張り屋さんだし、オチンチンも舐めてくれるし」 +447100 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはいい子だなぁ。頑張り屋さんだし、オチンチンも舐めてくれるし」 447200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜」 447300 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは満足そうに笑って、僕の顔に視線を向けている。 447400 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんにその視線を返してあげた。 447500 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、大好き」 -447600 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もだよちーちゃん」 +447600 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕もだよちーちゃん」 447700 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、結婚式直後ってのもあって、中々に甘い空気だ。 447800 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのせーし、ここにはいってるの?」 -447900 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おう!? そ、そうだよ」 +447900 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おう!? そ、そうだよ」 448000 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが玉袋を触って、遊ぶようにポーンポーンと弾いている。 448100 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,その刺激すら僕には気持ちいい! 448200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはは、ぷにぷにして変なの〜」 -448300 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんのもう……限界だよ」 -448400 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよくしてもらっていいかな?」 +448300 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんのもう……限界だよ」 +448400 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよくしてもらっていいかな?」 448500 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、いいよー」 448700 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとちーちゃんは、舌を出してチンポの方へと伸ばしてくる。 448800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……れるっ……れろっ……」 -448900 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぉっ!」 +448900 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぉっ!」 449000 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……れろ……れろ……これでいいんだよね?」 449100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが舌で触れるとビンっと動いて、戻ってきたところをまた舐める。 449200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,まるで遊んでいるかのように、舐めては跳ねてを繰り返している。 449300 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……んん……れろっ……ぺろ……お父さん、オチンチン静かにさせてよ。舐められない」 -449400 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無茶言わないで……うぐっ」 +449400 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「無茶言わないで……うぐっ」 449500 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったくてもどかしい、ぞわぞわっとした感覚がチンポを襲う。 449600 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,でもこのもどかしさが、とんでもなくたまらないんだよなぁ。 449700 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……んむっ。あっ、びくびくってなってるよ」 -449800 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……き、気持ちいいよっ。でも出来れば、もっといっぱい舐めてほしい」 +449800 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……き、気持ちいいよっ。でも出来れば、もっといっぱい舐めてほしい」 449900 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜、うん! がんばってみる」 450000 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはチンポに顔を近付けて、頭全体を動かしてチンポを追ってくる。 450100 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる……れろれろれろれろ……ぺろぺろぺろ……ちゅちゅー」 -450200 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうそう! それいいよ、ちーちゃん!」 +450200 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうそう! それいいよ、ちーちゃん!」 450300 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,竿の部分にペロペロと舌を這わして、亀頭にキスをしてくれた。 450400 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,そしてキスしたまま、それが竿の方に戻ってきて、 -450500 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおお!」 +450500 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? おおお!」 450600 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ〜〜〜〜……れろ」 450700 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ナメクジがチンポを這っているような、奇妙な気持ち良さ! 450800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「先っぽにちゅーしたまま、せーし入ってる所までいってみたー。お父さん、どう?」 -450900 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよちーちゃん! ものすごいきもちよかった」 +450900 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「い、いいよちーちゃん! ものすごいきもちよかった」 451000 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあもっとするね。れるれる……ちゅ〜〜〜〜〜」 451100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが……というかもはや全身が、ちーちゃんの舌によってビクビクと跳ね回っている。 451200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,こんなちっちゃい子の舌だけで体がこんな風になるなんて、なんて恐ろしい。 -451300 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、もっと音たててもらっていいかな?」 +451300 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、もっと音たててもらっていいかな?」 451400 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんいいよー」 451500 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは大きく舌を出して、再び僕のチンポにそれを当てる。 451600 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅ……れる、んちゅ……ちゅううう……じゅるるぅ……ちゅ。こんらかんじ?」 -451700 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ! すごいよちーちゃん! オチンチン舐めの才能があるね!」 +451700 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ! すごいよちーちゃん! オチンチン舐めの才能があるね!」 451800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜……じゃあちーちゃん、もっとお父さんを気持ちよくしてあげるね」 451900 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ、れる……んむ……れる……ちゅ、んちゅ……ちゅ……れる、ちゅちゅぅ!」 452000 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、可愛い舌が、僕の汚いチンポを一生懸命舐めてるよ! 452100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,それだけでもうイキそうだ! 452200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、ここで果てたんじゃカッコ悪い。お父さんとしてもっと頑張らなきゃ! -452300 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも気持ちよくしてあげるね」 +452300 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも気持ちよくしてあげるね」 452500 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコを指で弄ってあげる。 452600 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「れるれる……ふわぁ? あ……ん……れるれる……お父さん……しゅーちゅーできないよぉ」 -452700 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張れちーちゃん。……おっと、くちゅくちゅってしてるよ?」 +452700 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張れちーちゃん。……おっと、くちゅくちゅってしてるよ?」 452800 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」 -452900 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう濡れてるねぇ? どうしてこうなっちゃったんだい?」 +452900 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう濡れてるねぇ? どうしてこうなっちゃったんだい?」 453000 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのね、お父さんのオチンチンなめてたら……ちーちゃん、きもちよくなってきちゃった」 -453100 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわあ、エッチだね、ちーちゃんは」 +453100 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわあ、エッチだね、ちーちゃんは」 453200 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕がそうなるようにしたんだけどさ。 453300 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、この年齢でオチンチン舐めて濡らしちゃうなんて……すごいなあ。 -453400 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、僕ばっかり気持ちよくなったら不公平だし、ちーちゃんも気持ちよくしてあげようね」 +453400 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、僕ばっかり気持ちよくなったら不公平だし、ちーちゃんも気持ちよくしてあげようね」 453500 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ありがとうお父さん……あうっ」 453600 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕は指をクニクニと動かし、ちーちゃんのオマンコに刺激を与える。 453700 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんぅ……き、きもちいいよ……」 -453800 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどのあたりを弄ってほしいのかな?」 +453800 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどのあたりを弄ってほしいのかな?」 453900 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん! ふぁ……んぅぅ、あ、あのね……お父さんのオチンチンが入ってきやすいように……いりぐちのところ」 -454000 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この辺りかな?」 +454000 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この辺りかな?」 454100 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕はオマンコの浅いところを、広げる様に円を描く。 454200 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うっ……くぅぅ……! ふぁっ……あぁぁっ! ちーちゃんのオマンコ……ひろがるよぉ」 454300 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこのはしっこ……ぐるぐるされて……はんぅ! へ、変なかんじ……あうぅ」 454400 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,指に合わせてグニグニとオマンコが形を変えて、何とも言えないエロさだ。 454500 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,こんな中にチンポを入れてるんだ、そりゃ気持ちいいよなあ。 -454600 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ次は……こっちかな?」 +454600 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ次は……こっちかな?」 454700 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……あくっ! くりとりすぅ……あっ……ちーちゃんビクってなっちゃうよ」 -454800 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なっちゃうっていうか、ビクってなってるよ?」 +454800 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なっちゃうっていうか、ビクってなってるよ?」 454900 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、ひぅっ、んう……ふぁぁ、ちーちゃんのそこぉ……こしゅこしゅされたら……あぅ!」 455000 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「きもちよくなって……ふわぁ……お父さんにしてあげられなくなっちゃう」 455100 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,そういうとちーちゃんは、一生懸命に舌を伸ばして。 -455300 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぐ!」 +455300 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぐ!」 455400 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる……れるれる……ちゅちゅ〜。あん……あぅ……お、おろうさんのおひんひん……ちーちゃん、きもひよくするから」 455500 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……へる、んちゅちゅ〜〜〜〜! おとうさんに……してあげるんらもん」 455600 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の指を感じながらも、一所懸命チンポを舐めてくれている。 455700 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,なんて幸せなんだ! -455800 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! 気持ちいいよ」 +455800 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! 気持ちいいよ」 455900 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅちゅちゅちゅ〜〜〜〜! やったぁ、おとうさん、よろこんれくれてるぅ……ぺろぺろ」 -456000 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もちーちゃんを気持ちよくするからね。ほら……またオマンコの中だ」 +456000 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕もちーちゃんを気持ちよくするからね。ほら……またオマンコの中だ」 456100 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ!? ……れろれろ……あくぅっ! ちーちゃんのおまんこ……くちゅくちゅいっちゃうよぉ」 -456200 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうとっくにクチュクチュいってるよ?」 +456200 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうとっくにクチュクチュいってるよ?」 456300 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ? で、れも、れる……ちゅ。おとうさんの方がくちゅくちゅだよ〜」 -456400 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんのツバのせいだよ?」 +456400 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんのツバのせいだよ?」 456500 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちがうもん、らって……れるれるれる、ちゅちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」 -456600 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぅ!?」 +456600 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぅ!?」 456700 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがもの凄い勢いで尿道に舌をはわせている。 456800 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,やばい……これはきもちいい! 456900 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほらぁ、この味……せーしの味だもん。れる……お父さんのがまんじるがすごいんだよ」 -457000 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかもしれないね。確かにくちゅくちゅの原因は……それかもね」 +457000 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうかもしれないね。確かにくちゅくちゅの原因は……それかもね」 457100 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「ペロ……んちゅ、ふふふ〜くちゅくちゅがおそろいだねー」 -457200 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、一緒だね」 -457300 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ僕が、もっと気持ちよくしてあげるから」 +457200 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、一緒だね」 +457300 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ僕が、もっと気持ちよくしてあげるから」 457400 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃんも……はむっ……!」 -457600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおぉ! チンポがあったかい」 +457600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおぉ! チンポがあったかい」 457700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕のチンポをパクリと咥える。 457800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「おろうさんの、んむっ、んむっ、んむっ、おちんちんが、おふひにいっぱい」 -457900 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ! ちーちゃんのお口がオチンチンを包み込んで……うおぉ!」 +457900 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ! ちーちゃんのお口がオチンチンを包み込んで……うおぉ!」 458000 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,もう口で言うよりも、チンポに聞いた方が早いと思う。 458100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,だってちーちゃが何かする度に、チンポが反応しちゃってるんだから。 458200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ……ちーちゃん、おまんふぉ……きもふぃいーよー!」 458300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ、んっ、んん……ちゅっ……れろ、れる……じゅる……れろ、ちゅ……おとうさんも、キモチいいでしょ?」 -458400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……どうしてだい?」 +458400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……どうしてだい?」 458500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふふ、オチンチン……ビクビクして……せーしの味、こくなってきたから」 -458600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おー、さすがちーちゃん、よくわかったね」 +458600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おー、さすがちーちゃん、よくわかったね」 458700 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜おとうさんの味、ちーちゃん覚えちゃったからね〜」 -458800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。それじゃあお返しに……」 +458800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。それじゃあお返しに……」 458900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ、あぁ! あん!お、おとうさん……もうちょっと、ゆっくり……してよぉ!」 459000 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコを弄ると、喘いだり歯を食いしばろうとしたりと、色んな反応してくれる。 459100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,そのお口にチンポを突っ込んでいるわけで、舌や歯が不規則に刺激してくれる。 459200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,……これってつまり。 459300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! んむ……んぶぶ! あふ……あん! んぐ……かぷかぷ」 -459400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おうぅ……は、歯が当たってる」 +459400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おうぅ……は、歯が当たってる」 459500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむっ、んちゅ……んむ、ごめんえ、おほうふぁん」 -459600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、キモチいいよ」 +459600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、キモチいいよ」 459700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんに与えた気持ちよさが、ちーちゃんお口を通じて帰ってくる。 459800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕が気持ちよくなりたければ、ちーちゃんのオマンコをいっぱい弄って、気持ちよくさせればいいわけだ。 459900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよさの永久機関だ! 460000 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん、ちゅーっちゅ……! ちゅ、ちゅ、じゅるっ……あふ、んぐ! じゅるる……!じゅぷ……!」 -460100 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん……おおお。うまいよちーちゃん!」 +460100 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん……おおお。うまいよちーちゃん!」 460200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、もっときもちいーのしてあげるね」 460300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは口をすぼめて、チンポをチューチューと吸い付く。 -460400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁ!」 +460400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぁ!」 460500 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さい口で吸われつつ、そのまま頭を動かしてチンポがしごかれる。 460600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命で、しかも気持ちよくて……ああ、エッチな光景だ! -460700 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……んぐ!」 +460700 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……んぐ!」 460800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ、ちゅむ、んぐんんぐっ! はちゅ、ちゅちゅちゅー! じゅるるるる!」 460900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる、んぐ! おひんひん、おいひいよー」 -461000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな格好でオチンチン吸って、赤ちゃんみたいだねー」 +461000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな格好でオチンチン吸って、赤ちゃんみたいだねー」 461100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ、ん、んちゅ、ちゅ、れる……れる、れる、んむっ、ちーちゃん赤ちゃんじゃないもん」 -461200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよねー、赤ちゃんのオマンコはこんなエッチなおつゆ、いっぱい出さないもんねー」 +461200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよねー、赤ちゃんのオマンコはこんなエッチなおつゆ、いっぱい出さないもんねー」 461300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「む、むー……そうだけどー。なんかお父さん、いじわるだよ〜」 -461400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、この前ちーちゃんに言われたお返しだよ」 +461400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、この前ちーちゃんに言われたお返しだよ」 461500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「う〜! ……んちゅ、んっむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜〜〜〜」 -461600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おおお! じゃあさ、ちょっと赤ちゃんみたいに吸ってみてもらえるかな?」 +461600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おおお! じゃあさ、ちょっと赤ちゃんみたいに吸ってみてもらえるかな?」 461700 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? こ、こんな感じかな……んぷっ、じゅ、じゅるるるっ、ちゅちゅうぅぅっ!」 -461800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁっ……! ちんぽが溶けそうだよ、ちーちゃん!」 +461800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぁっ……! ちんぽが溶けそうだよ、ちーちゃん!」 461900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んんっ……れろ、ちゅる、ちゅっ! おとうさん……おちんちんかたいのに、とけちゃうの?」 -462000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、うん!」 +462000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、うん!」 462100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,本当に哺乳瓶からミルクを吸い出すように、チューチューとチンポをしゃぶっている。 462200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむん……こくん……んぎゅ、んぎゅ……ちゅちゅちゅ〜〜〜〜っ! れないよ?」 -462300 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +462300 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 462400 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんのオチンチンから、ミルクでないよ?」 -462500 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、ちーちゃん……お父さんのチンポから、ミルク出してあげるからね」 +462500 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、ちーちゃん……お父さんのチンポから、ミルク出してあげるからね」 462600 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ちゅ、じゅうぅっ! じゅっ! んふ、んんっ! ちーちゃん、おとうしゃんのみるくほしい」 462700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,膝の辺りがガクガクして、切ないようなぞわぞわっとした感覚が巡ってくる。 -462800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ああ! イクよ! 出そうだよちーちゃん!」 +462800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ああ! イクよ! 出そうだよちーちゃん!」 462900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゅるる! おとうさんイきそうなの? ……い、いいよ……ちーちゃんにみるくぅ……!んぐっ! ちゅっ!」 -463000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! もっと、もっと気持ちよく!」 +463000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! もっと、もっと気持ちよく!」 463100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむっ!? んぐ、んぐ、ちゅるるっ! おひんひんれ、んぐ、んむ! いきができないよぉ……!」 -463200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、お口がグネグネ動いていいよ、ちーちゃん!」 +463200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、お口がグネグネ動いていいよ、ちーちゃん!」 463300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ、あ、ビクビクってしてきた、んっんむ、んちゅ、んむ……ん、で、でるの? はちゅっ、あ、んんんっ……んっ、んっ!」 -463400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! もうちょっとで!」 +463400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! もうちょっとで!」 463500 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕もクリトリスをしこしこしすると、 463600 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ。んっ、んちゅ、んむっ、んむっ……じゅじゅじゅ〜〜〜、かぷかぷ」 463700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはチンポに甘噛みして、ぐうう〜! 歯が当たって、僕のチンポに刺激を加える。 -463800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉ!、ダメだ! でるよぉ!」 +463800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉ!、ダメだ! でるよぉ!」 463900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,玉袋が収縮するように動いて限界寸前だ……! 464000 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅううっ……じゅ、じゅるっ! じゅるるる……あふぅぅ ふふ……おとうさんだして!」 464100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ、んちゅぅ……くちゅ、おひんひん ひくひくってひて、もうれるんでしょ?」 -464200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「く、ちーちゃん!」 +464200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「く、ちーちゃん!」 464300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,チンポの根元から一気に熱いものがこみ上げ、僕に限界を告げている。 464400 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,もはや自分のアナルがビクンビクンと痙攣して、自分の意思とは体とは思えない。 464500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「はむんっ!? んんん! おとうさんの! おおきくにゃって、あばれて、ふぁ……あ、あふ……んんっ! おくちからとびでるよぉ」 -464600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! もうちょっと我慢してね! もう、イクよ! ちーちゃん! ちーちゃん!」 +464600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! もうちょっと我慢してね! もう、イクよ! ちーちゃん! ちーちゃん!」 464700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、出る出る出る! 464800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,これはもう、口に入りきらない量が出そうだ! 464900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,どうしよう! @@ -4286,40 +4286,40 @@ 465300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの頭を掴んで、僕のチンポに引き寄せる。 465400 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぎゅ!? んん、んふっ! んむぅぅぅ! おろうはん! んじゅ〜〜〜〜!!」 465500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ!? んむ、んぶ!? くるひぃよぉ! ふうぐ! んむぅぅぅ!?」 -465600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 +465600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 465700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,苦しそうだけど、それでも僕は腰を止めず、ちーちゃんのノドにチンポを送り込む。 -465800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 +465800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 465900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ! ぢゅっちゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ! ちゅ、ちゅうううぅぅぅぅぅっ! いまらしたら、のろにはひってきひゃうよ!」 -466000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 +466000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 466100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむぅぅっ! おとうひゃん! おとうひゃん!」 466200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがチンポをしゃぶりながら、僕の名前を何度も何度も呼ぶと! -466300 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 +466300 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 466400 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが大きく跳ね回り、それを奥の奥にまで捻じりこむ。 466600 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,――ドップ! ドクンドクン! 466700 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぶぅぅぅ! はぶぅ! んぐぅぅぅ! あぶ!? んぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -466800 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおぉぉぉ……ふはぁっ!」 +466800 ,,,,,1260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおぉぉぉ……ふはぁっ!」 466900 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,噴出した精液を、そのままちーちゃんの口の奥へと流し込む。 467000 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「んく……んぐコクコク……んぎゅ!? ……あぶ! っぶあぁ!」 467100 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは一生懸命それを飲み干そうとするけど、それでも追い付かないみたいで、口とチンポの隙間から精液が溢れ出ている。 467200 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた、飲み込むノドの動きでチンポが刺激されて! -467300 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……飲んでちーちゃん!」 +467300 ,,,,,1260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……飲んでちーちゃん!」 467400 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷあぁ……んぐんぐ……の、のみきえない」 467500 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ……ぷあ……あっ、あついぃ……おぼれるよぉ……」 -467600 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 +467600 ,,,,,1260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 467800 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ぷあっ! あぷ……あぷぅ……」 467900 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口からチンポを引き抜くと、チンポが跳ねて残りの精子がちーちゃんに襲い掛かる。 468000 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむん……あぷ……おろうさんのせーし、おくひからこうぉれちゃう」 468100 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,飲み切れなかった精子が、小さなお口からボトボトと垂れ落ちる。 -468200 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、精子おいしい?」 +468200 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、精子おいしい?」 468300 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「うー……いっぱい飲むと変なあじぃ〜」 -468400 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、おいしいものじゃないよね」 -468500 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 +468400 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、おいしいものじゃないよね」 +468500 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 468600 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……すごいね、おとうさん。……こんなに出るんだ」 -468700 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 +468700 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 468800 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はふぅ……えへへ」 468900 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは荒い息で、まだまだギンギンのままの、僕のチンポを見つめている。 469000 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、この一発で縮んでしまうなんてことはない。ちーちゃんだってまだイってないしね。 -469100 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 +469100 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 469200 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん」 469300 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,やっとのことで落ち着いたころには、ちーちゃんの顔はもう白濁液でベトベトになっていた。 469400 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4328,86 +4328,86 @@ 469700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの頭を掴み、浅い所でガンガン振って最後のスパートだ! 469800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「んみゅ!? んん、じゅぶっ! じゅ、じゅるっ! じゅるるる! おろうはん! じゅじゅ〜〜〜〜!!」 469900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅうううううっ! ぢゅっちゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ! おくひ、あふいよぉ!」 -470000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 +470000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 470100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,歯に当たったり頬を内側から押し出すけど、それでも僕は腰を止めず、何度も腰を振る。 -470200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 +470200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 470300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ! ぢゅっちゅるる……っ! ちゅぷっ、じゅ、じゅるるるっ、ちゅちゅうぅぅっ! じゅぷっ! おとうさんの、おくちからでちゃうよぉ」 -470400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 +470400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 470500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむぅぅっ! おとうひゃん! おとうひゃん!」 470600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがチンポをしゃぶりながら、僕の名前を何度も何度も呼ぶと! -470700 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 +470700 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 470800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが大きく跳ね回り、腰を引いて思いっきりチンポを引き抜いた。 471000 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,――ブビュゥゥゥ! ビュッビュッビューーーーッ! 471100 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「は、ぷあぁぁ! あぅぅ! はぷ!? んむぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -471200 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおぉぉぉ……はっはっ! ふはぁっ!」 +471200 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおぉぉぉ……はっはっ! ふはぁっ!」 471300 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,暴れまわるチンポから何度も精液を掃き出し、ちーちゃんの全身を真っ白に染めていく。 471400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぷ……あぶぶぅぅ……めぇあけられな……あぶ!? せーし、くちにはいってくるぅ!」 471500 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔を精子が垂れて、目も開けられず、息をしようにもどうやっても精子が入ってくるみたいだ。 471600 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,僕は残りのも出すために、チンポを軽くこする。 -471700 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……かけるよちーちゃん!」 +471700 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……かけるよちーちゃん!」 471800 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「へぷあぁ……あぶ……お、いきできないぃ」 471900 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ……ぷあ……あっ、あついぃ……おぼれるよぉ……」 -472000 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 +472000 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 472100 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむん……あぷ……おろうさんのせーしで、からだじゅうべとべとだよぉ」 472200 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体にかかった精子が、その体を伝ってボトボトと垂れ落ちる。 -472300 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ベトベトだねぇ? 」 +472300 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ベトベトだねぇ? 」 472400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「うー……うううぅ……スライムみたい〜」 -472500 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スライムって……」 +472500 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「スライムって……」 472600 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,そんなにベトベトしてるかなぁ。 -472700 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 +472700 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 472800 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……すごいね、おとうさん。……こんなに出るんだ」 -472900 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 +472900 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 473000 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はふぅ……えへへ」 473100 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは荒い息で、まだまだギンギンのままの、僕のチンポを見つめている。 473200 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、この一発で縮んでしまうなんてことはない。ちーちゃんだってまだイってないしね。 -473300 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 +473300 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 473400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん」 473500 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 473700 ,,,9,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを布団の上に押し倒して、足を開いてあげる。 -473800 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうオマンコ濡れてるねー?」 +473800 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうオマンコ濡れてるねー?」 473900 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがいじるからだよー」 474000 ,,,,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,荒いフェラをした後だし、息をハァハァさせてポーッとしている。 -474100 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン欲しいかな? 言ってみて?」 +474100 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン欲しいかな? 言ってみて?」 474200 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……んー、ほしいかも……」 474300 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがとちゅうまで気持ちよくするから……なんかむずむずするし」 474400 ,,,,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、オマンコへの愛撫、途中までしかしてないしなぁ。イかせてはいないもんな。 -474500 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。お父さんだけ言ってズルかったね」 +474500 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。お父さんだけ言ってズルかったね」 474600 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ、お父さんずるいー」 -474700 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちゃんとちーちゃんもイかせてあげるからね」 +474700 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちゃんとちーちゃんもイかせてあげるからね」 474800 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「……でも、お父さんがもう疲れてるなら、ちーちゃんいいよ?」 -474900 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ。疲れてないし、それにお父さんはちーちゃんに気持ちよくなってもらいたいし」 -475000 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人とも気持ちよくならないとね。さっき結婚式もしたんだしさ」 +474900 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダーメ。疲れてないし、それにお父さんはちーちゃんに気持ちよくなってもらいたいし」 +475000 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人とも気持ちよくならないとね。さっき結婚式もしたんだしさ」 475100 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -475200 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嬉しことも、気持ちいいことも、ずっと一緒だよ」 +475200 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「嬉しことも、気持ちいいことも、ずっと一緒だよ」 475400 ,,,,,1261010,,千恵,千恵,108_SC06_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」 475500 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔がポーッと赤くなった。 475600 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして……照れてるのかな? 475700 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,いやー、あっけらかんとしている子が恥じらうと、すごくいいなー。 475800 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,これから大人になるにつれて、色んな事がわかってきて、きっと色んな面を見せてくれるだろう。 475900 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,ああ……楽しみだ。 -476000 ,,,,,1261010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずっと一緒に居ようね、ちーちゃん」 +476000 ,,,,,1261010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ずっと一緒に居ようね、ちーちゃん」 476100 ,,,,,1261010,,千恵,千恵,108_SC06_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さん……大好き」 -476200 ,,,,,1261010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もだよ……」 +476200 ,,,,,1261010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕もだよ……」 476300 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。 476500 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……ん! お父さんのオチンチン……なんか……前よりもおくに入ってる」 476600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰を進めるとと、ちーちゃんのオマンコが待ちわびたようにチンポを出迎える。 476700 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルっと潤滑油がまとわりつき、あっという間に根元まで挿入した。 -476800 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃんがお父さんのチンポを迎え入れる体になったってことかな?」 +476800 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃんがお父さんのチンポを迎え入れる体になったってことかな?」 476900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ん……えぇ? そ、そうなの?」 -477000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「結婚式もしたし、ちーちゃんの気持ち的にも受け入れたくなったんじゃないかな?」 -477100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、今日はちーちゃんからオチンチンなめてくれたし」 +477000 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「結婚式もしたし、ちーちゃんの気持ち的にも受け入れたくなったんじゃないかな?」 +477100 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、今日はちーちゃんからオチンチンなめてくれたし」 477200 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そうなのかも」 477300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って笑みを浮かべるちーちゃん。 -477400 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあお父さんががんばって動くから、ちーちゃんも気持ちよくなってね?」 +477400 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあお父さんががんばって動くから、ちーちゃんも気持ちよくなってね?」 477500 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった……ちーちゃん、お父さんのオチンチン……きもちよくしてあげる」 477600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うぅぅ。そんなことが言えるなんて、いい子に育ったなぁ。 -477700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ……んぅ」 +477700 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ……んぅ」 477800 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ぐぅ! んんっ! おとうさんの……うごきはじめたぁ……あくぅぅ……! ふぁっ……あぁぁっ!」 477900 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは柔らかいけどやっぱりきつく、僕をチンポを受け入れようと絡みついてくる。 478000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あふ……んぐ、あ、あ、あ、んぅ……おとうさん……ちーちゃん、入ってくるとき好きだよ……」 -478100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはそうなんだ?」 +478100 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはそうなんだ?」 478200 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さんがちーちゃんのオマンコから出てくと、オマンコが寂しくなる……」 -478300 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー。じゃあもっと奥の方で動いてあげようか」 +478300 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー。じゃあもっと奥の方で動いてあげようか」 478400 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さん……ちーちゃんのおくにきて」 478500 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,小さい子にチンポを求められるなんて、これは大人としてリクエストに応えなきゃ。 478600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコの奥の奥にツッコんで、亀頭で壁を弄るように腰を動かす。 @@ -4415,70 +4415,70 @@ 478800 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと腰を動かしただけなのに、ちーちゃんは声をあげて体をびくんっと震わせる。 478900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ! んぐ……あかちゃんのおへや……お父さんのオチンチンで……なでられてる」 479000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっんっ……! おとうさん……あふぅ! く、あ、もっと……くふぅ! なでなでしてぇ……」 -479100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……う、うん!」 +479100 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……う、うん!」 479200 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うぐ……さっきイッて、僕のチンポは敏感だ。 479300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,しかも、亀頭で弄るっていうのは、亀頭を弄られるのとも同じだ。 479400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うはぁ……辛いくらいにキモチいい! -479500 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なでなでってこんな感じ?」 +479500 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なでなでってこんな感じ?」 479600 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁ……父さんのオチンチン……ちーちゃんの奥で、くるくるしてるよぉ」 -479700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、出し入れだけじゃなでなでっていうより、叩いてる感じだしね。こう円を描くように……なでなで」 +479700 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、出し入れだけじゃなでなでっていうより、叩いてる感じだしね。こう円を描くように……なでなで」 479800 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん……! ひぅ! オマンコの中……くしゅぐったいよぉ!」 -479900 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもきもちいいんだろ?」 +479900 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもきもちいいんだろ?」 480000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……きもちーよ! あっ、ああっ! んっ、んんんっ! なでなでキモチいいよー」 480100 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,壁に亀頭で刺激するたびにちーちゃんのオマンコからプチュッと愛液が零れ出る。 480200 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,エッチだなぁちーちゃんは。 480300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、その前にかなりの時間愛撫してたから当然だけど。このくらい濡れてれば、もっと早く動いても平気だろう。 480400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕は徐々に腰の動きを早いものに変えていった。 480600 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ……あはっ! おとう……さん! ちーちゃん……あふっ! ちーちゃんね!」 -480700 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……くふ! ああ、どうしたんだい?」 +480700 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……くふ! ああ、どうしたんだい?」 480800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさんが入ってきて……うれし……んっ! んんっ! あ、あっ! うれしいよ」 -480900 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんもちーちゃんに入れて、すごくうれしいよ」 +480900 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんもちーちゃんに入れて、すごくうれしいよ」 481000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ! えへへ……あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! りょーおもいだね」 -481100 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、だからさっき結婚式をしたんじゃないか?」 +481100 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、だからさっき結婚式をしたんじゃないか?」 481200 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。ちーちゃんのオマンコ、んぅ! お父さんのオチンチン好き……ん、んっ! あ……あぅ……!」 481300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのオチンチンも、あぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ! ちーちゃんのおまんこすき……だよね!」 -481400 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろんじゃないかちーちゃん! お父さんのチンポが、ちーちゃんのオマンコ大好きってところ、見せちゃうぞ!」 +481400 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もちろんじゃないかちーちゃん! お父さんのチンポが、ちーちゃんのオマンコ大好きってところ、見せちゃうぞ!」 481500 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……! んうぅぅぅっ! ひぅぅぅ……! うん! うん!」 481600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,何度も腰を打ち付けて、ぐちゅぐちゅとちーちゃんのオマンコをかき混ぜる。 481700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,負けじとなのか、ちーちゃんのオマンコもキューッとチンポに吸い付いてくる。 481800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、いいよー! んふぅぅう! おとうさん! んあぁぁぁ! もっといっぱいぃ」 -481900 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ああ、わかったよ!」 +481900 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ああ、わかったよ!」 482000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひふ!? あくっ、ああっ! ひぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ!」 482100 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,期待に応えるべくチンポを叩きつける様に激しく動かす。 482200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃい体にちっちゃいオマンコ。本当に壊れてしまうんじゃないかってほどに腰を動かす 482300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ! ふわぁ、あっ、あっ、あっ! ひぅぅぅぅ! あっあっ、あぁぁぁーーーーっ!」 482400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅ、あらま! ぼーっろしてあぅぅぅぅぅ! お、おとうしゃん……おとうしゃん!」 -482500 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん、ちーちゃん! もっとだよもっとしてあげるからね!」 +482500 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん、ちーちゃん! もっとだよもっとしてあげるからね!」 482600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,覆いかぶさるようにちーちゃんのおっぱいに顔をよせ、乳首を甘噛みしてあげる。 482700 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅうぅーーーー! おっぱいかじかじされて……あぅぅ! ぞわぞわするよう!」 -482800 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい、気持ちいいかい?」 +482800 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱい、気持ちいいかい?」 482900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「いい、いいけど、いたいよう……おっぱい、ピンッってなっちゃうし……んぐぅぅ!」 -483000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、痛かった? ごめんねー、それじゃあ舐めて治療しなきゃね……れろれろ、ちゅちゅ〜〜!」 +483000 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、痛かった? ごめんねー、それじゃあ舐めて治療しなきゃね……れろれろ、ちゅちゅ〜〜!」 483100 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! あく! くしゅぐった……ひうぅぅん! ふわぁぁぁあ!」 -483200 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅ〜……ちゅちゅ〜。ぺろぺろ」 +483200 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅ〜……ちゅちゅ〜。ぺろぺろ」 483300 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん、あふ……またあかちゃんになってるぅ!」 483400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕が刺激をする度に、オマンコの動きも激しくなってきて、チンポの射精感が近くなってきていた。 -483500 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぅ、ああ、だめだよちーちゃん! お父さんもう、イきそうだ!」 +483500 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぅ、ああ、だめだよちーちゃん! お父さんもう、イきそうだ!」 483600 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふっはふっ! ち、ちーちゃん……もうちょっろ……まら、まらいけないよぉ」 -483700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……」 +483700 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……」 483800 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,まずいなぁ、このままじゃまたちーちゃんだけがいけずに終わっちゃう。 483900 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,何とか気持ちよくなってもらわないと。 -484000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、ここも弄ろうね」 +484000 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、ここも弄ろうね」 484100 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐぐ! しょこ……あふっ! びりびりしゅる〜〜!」 484200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はクリトリスの皮をむいて、ちょっと強めに指の腹で転がす。 484300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ! はふっ! んぅぅぅ! おとうさぁん! ちーちゃん、おまんこも……おっぱいも……びくんびくんてなって」 -484400 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イきそうなんだね!」 +484400 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イきそうなんだね!」 484500 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、いっしょに あ、あぁ! んく! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イっちゃう! おとうさん!」 -484600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、お父さんもイくよ!」 +484600 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、お父さんもイくよ!」 484700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を押しつぶすかのように、腰を動かして、お互いの体が壊れてしまうほどに強い抽挿を繰り返す。 484800 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ビシャッ! ビシャッ! ビシャッ! っと、壊れた水道みたいに、何度も何度も愛液が吹きこぼれている。 484900 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,布団も下半身もビショビショで、おねしょでもしたかのようだ。 485000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、ああ! んぅぅぅぅぅ! い、イっちゃうよぉ〜〜〜!」 -485100 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、お父さんもだよ!」 +485100 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、お父さんもだよ!」 485200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体がビクビクビクっっと、小さい痙攣を繰り返して、本当に限界だと告げている。 -485300 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁぁ! 我慢した分、もう、すごのがいっぱい出そうだよ!」 +485300 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁぁ! 我慢した分、もう、すごのがいっぱい出そうだよ!」 485400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「だして……ちーちゃん、もう……もう!」 -485500 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ!」 +485500 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ!」 485600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もう脳と玉が沸騰してるような感覚だ! 485700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,この煮えたぎるものを、どこに出そう! 485800 ,$menu_begin,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 @@ -4489,45 +4489,45 @@ 486000 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり中だ! 486100 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと結婚したって証明を、オマンコの中に刻み付ける! 486200 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう! おとうしゃん……もう! オマンコおかしくなっひゃうよぉ!」 -486300 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! 出すよ! オマンコの中にいっぱい出すからね!」 +486300 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! 出すよ! オマンコの中にいっぱい出すからね!」 486400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! あっ、んっ! おとうさん! あああっ! ふあっ! ひぃあああああぁぁぁぁぁっ!」 486500 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり抱き寄せ、チンポをちーちゃんの奥の奥にまで突っ込んだ。 -486600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 +486600 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 486700 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「っとうさん! おとうさっ! ふわぁぁぁ!? ……あああっ! ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 486900 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュボボボ! ビュブブブ! ビュグビュグビュグ! 487000 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあああぁぁぁぁっ! あが!? ああああ! あー、あー、あーーーー!!」 -487100 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 +487100 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 487200 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,太ももから、お尻の方から、まるで下半身全体が射精を手助けするみたいにブルブルと痙攣する。 487300 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,そして信じられない量の精子をちーちゃんの中に注ぎこむ。 487400 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あぁっ!? あああ! おにゃかぁ……はれつするぅ……」 -487500 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! す、すごい量だ!」 +487500 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! す、すごい量だ!」 487600 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグビュグ! ……ボドボドボド。 487700 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……はぁはぁ……ちーちゃんからこぼれて……おもらしみたい」 -487800 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……うわ……ほんとうだ」 +487800 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ……うわ……ほんとうだ」 487900 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコと僕のチンポの間から、愛液と精子とが大量に流れ出て、ちーちゃんの体を伝って布団に水たまりを作る。 488000 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,……世界一エッチな水たまりだ。 488100 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……んんんん! おとうしゃん……おなかぁ……くるひぃ」 -488200 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、そうだね。これだけ逆流してるんだ。いっぱい入ってるよね? ……よっと」 +488200 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、そうだね。これだけ逆流してるんだ。いっぱい入ってるよね? ……よっと」 488300 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,僕がチンポを抜くと、 488500 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,――びゅぶっ! 488600 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐん!?」 -488700 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ!」 +488700 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ!」 488800 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,僕が精液を浴びる勢いで、ちーちゃんのオマンコから精液が飛び出してきた。 488900 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,まるで風船に水を入れたみたいに、ビュービューと精子が溢れ出る。 489000 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はっ……はぁ……ふぁぁ……」 -489100 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とんでもない量だ……」 +489100 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とんでもない量だ……」 489200 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……ちーちゃん、あかちゃん出来ちゃう?」 -489300 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、そういう体になってないから大丈夫だけど」 +489300 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、そういう体になってないから大丈夫だけど」 489400 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,……もしそうだったら、一気にすごい数の子供が出来てそうだ。 489500 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん……このまま寝ちゃって……いーい?」 -489600 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +489600 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 489700 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,愛液と精液でベチャベチャになった布団と体……。 489800 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのままネ寝たら、朝の目覚めは最悪だろう。 -489900 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 +489900 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 490000 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……」 -490100 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 +490100 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 490200 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、何回かはいってるし」 -490300 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 +490300 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 490400 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そうだね」 490500 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは軽く頬を染める。 490600 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……じゃあはいる」 @@ -4536,46 +4536,46 @@ 490900 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱりぶっかけたい! 491000 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ウエディングドレスみたいにちーちゃんを真っ白にしてあげるんだ! 491100 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁ! オマンコ……げんかいぃぃ……おとうしゃん……もう!」 -491200 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんも出すよ! ちーちゃんの体に、いっぱいかけてあげるからね!」 +491200 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんも出すよ! ちーちゃんの体に、いっぱいかけてあげるからね!」 491300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! あっ、んっ! おとうさん! ちーちゃんにかけて! ふあっ! ひぃあああああぁぁぁぁぁっ!」 491400 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり抱き寄せ、チンポをちーちゃんの奥の奥にまで突っ込んでギュッと締め付けてくるのを待つ。 491500 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,そして、オマンコが吸い付いた瞬間、それを一気に引き抜いて全体を刺激した。 -491600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 +491600 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 491700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭から裏筋から、ヒダヒダが絡みついて、頭がおかしくなるような射精感だ! 491800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「っとうさん! おとうさっ! ふわぁぁぁ!? ……あああっ! ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 492000 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,――ビューーー!! ビュルルッ! ビュビュビュ! 492100 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあああぁぁぁぁっ! あつっ!? あぷ! あああ! あふ! あふぅ!?」 -492200 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 +492200 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 492300 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,太ももから、お尻の方から、まるで下半身全体が射精を手助けするみたいにブルブルと痙攣する。 492400 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,そして信じられない量の精子をちーちゃんの体にぶっかける。 492500 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あああ! あついぃ! おとうさんのせいし……やけどするぅ……」 -492600 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! まだでる! まだでるよ!」 +492600 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! まだでる! まだでるよ!」 492700 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブビュブビュブ! ……べちゃ……びたびたびた……。 492800 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……はぁはぁ……ちーちゃんにいっぱいかかって……あつい」 -492900 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……うぐっ!」 +492900 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……うぐっ!」 493000 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポの間から精子が何度も発射され、ちーちゃんの体に水たまりを作る。 493100 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,……こんな量が、僕の玉の中に入ってたのか。 493200 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……おとうしゃん……いっぱいでたねぇ」 -493300 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……とんでもない量だ……」 +493300 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……とんでもない量だ……」 493400 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はっ……はぁ……ふぁぁ……ちーちゃんのオマンコに出したら、お腹ぱーんってなったかも」 493500 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,怖いこと言うなあ。 -493600 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこの量は、入りきらなかったかも」 +493600 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこの量は、入りきらなかったかも」 493700 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? じゃあおとうさんの……ちーちゃんのオマンコじゃむりなのかな……」 -493800 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……これから大きくなってくんだし」 +493800 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……これから大きくなってくんだし」 493900 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコも……?」 -494000 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんオマンコもだよ」 +494000 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんオマンコもだよ」 494100 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,いや……でももしそうなったら、たぶん生理が来て、中では出せないかな。 494200 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ……やったぁ」 494300 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、深いことは考えなくていいか。 494400 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん……このまま寝ちゃって……いーい?」 -494500 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +494500 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 494600 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,愛液と精液でベチャベチャになった布団と体……。 494700 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのままネ寝たら、朝の目覚めは最悪だろう。 -494800 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 +494800 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 494900 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……」 -495000 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 +495000 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 495100 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、何回かはいってるし」 -495200 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 +495200 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 495300 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……」 495400 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは軽く頬を染める。 495500 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_223.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……じゃあはいる」 @@ -4583,182 +4583,182 @@ 495700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 495900 ,,,8,73,,,,,,,,,,,,,,,,お互いの体液でベトベトになった僕たちは、一緒にお風呂に入ることになった。 496000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_224.wav,"chie,nude",,1,,,,,,,,「ふぅ〜……きもちいいなー」 -496100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「おお? さっきのエッチと、どっちが気持ちよかった?」 +496100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「おお? さっきのエッチと、どっちが気持ちよかった?」 496200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_225.wav,chie,,22,,,,,,,,「ん〜……エッチの方かなぁ」 -496300 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「ふふふ、そう言ってくれると、お父さん嬉しいよ」 +496300 ,,,,,1101020,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「ふふふ、そう言ってくれると、お父さん嬉しいよ」 496400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,108_SC06_c_226.wav,chie,,13,,,,,,,,「お父さんはどっちの方が気持ちよかった?」 -496500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「う〜ん、お風呂かなぁ?」 +496500 ,,,,,1101010,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「う〜ん、お風呂かなぁ?」 496600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_227.wav,chie,,11,,,,,,,,「え〜〜〜〜〜〜!」 496700 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_228.wav,chie,,31,,,,,,,,「……お父さんとはもうエッチしない」 -496800 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,chie,,31,,,,,,,,「う、嘘だよゴメン! 冗談だよぉ〜ちーちゃん」 +496800 ,,,,,1101020,,主人公,清,,chie,,31,,,,,,,,「う、嘘だよゴメン! 冗談だよぉ〜ちーちゃん」 496900 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_229.wav,chie,,31,,,,,,,,「……」 497000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_230.wav,chie,,13,,,,,,,,「ぷっ……あはは! 大丈夫だよお父さん、またエッチしようね〜」 -497100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ほっ……よかったぁ」 +497100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ほっ……よかったぁ」 497200 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_231.wav,chie,,1,,,,,,,,「もう、お父さん慌て過ぎ〜」 -497300 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「だって、ちーちゃんがエッチさせてくれないっていうんだもん」 +497300 ,,,,,1101000,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「だって、ちーちゃんがエッチさせてくれないっていうんだもん」 497400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,108_SC06_c_232.wav,chie,,2,,,,,,,,「大丈夫だよー。お父さんがお父さんになっても、ちーちゃんお父さんとエッチしてあげるから」 -497500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ありがとう」 +497500 ,,,,,1101010,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「ありがとう」 497600 ,,,,,1101010,,,,,chie,,2,,,,,,,,……って、それでいいのかな? 497800 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,体をふいてパジャマに着替えて、そろそろ就寝時間だ。 497900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大人だったらここからが本当の夜の時間で、まさにエロイことをするにはうってつけのだ! 498000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けど、ちーちゃんにこの時間はきついだろうし、今日のところは大人しく寝るかな。 498100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_233.wav,"chieL,pajama",,1,,,,,,,,「それじゃあお父さん、一緒に寝よ?」 -498200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「うん。でもあんまりくっつくと、暑くて汗びっしょりになっちゃうよ?」 +498200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「うん。でもあんまりくっつくと、暑くて汗びっしょりになっちゃうよ?」 498300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_234.wav,chieL,,21,,,,,,,,「別にいいもーん」 -498400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「せっかくお風呂入ったのに?」 +498400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「せっかくお風呂入ったのに?」 498500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_235.wav,chieL,,20,,,,,,,,「そしたらまた入ればいいよ。お父さんも一緒にさ」 -498600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「そんなにいっぱい入ったら、お肌ヒリヒリしちゃうよ?」 +498600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「そんなにいっぱい入ったら、お肌ヒリヒリしちゃうよ?」 498700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_236.wav,chieL,,23,,,,,,,,「……? したことないよ?」 -498800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「おじさんの年だとなっちゃうんだよ」 +498800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「おじさんの年だとなっちゃうんだよ」 498900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_237.wav,chieL,,3,,,,,,,,「そうなんだ」 499000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_238.wav,chieL,,1,,,,,,,,「まあいいや、一緒に寝ようよ?」 -499100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「はいはい」 +499100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「はいはい」 499200 ,,,,34,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そう言って僕たちは布団に寝ころんだ。 499300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_239.wav,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん知ってるよ。これって、しょや、っていうんでしょ?」 -499400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「どこで覚えたの……そんな言葉」 +499400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「どこで覚えたの……そんな言葉」 499500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_240.wav,chieL,,13,,,,,,,,「忘れちゃった……」 -499600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でもさ、そんなの関係なよ。僕とちーちゃんは、これからずーっと一緒なんだからさ」 +499600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「でもさ、そんなの関係なよ。僕とちーちゃんは、これからずーっと一緒なんだからさ」 499700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_241.wav,chieL,,22,,,,,,,,「おとうさん……うん! 約束だよ!」 -499800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「うん、どこにもいかないよ」 +499800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「うん、どこにもいかないよ」 499900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_242.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お父さん……大好き」 -500000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「僕もだよ、ちーちゃん」 +500000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「僕もだよ、ちーちゃん」 500100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,そんな甘くて幸せな言葉を繰り返していると、いつの間にか僕は眠りに落ちていた。 500200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 500300 ,@109_SC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 500700 ,,,,9001,,,,,,,,,,,,,,,,――コトコトコトコト -500800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」 +500800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……?」 500900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだこの音? 501000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まるで何か、沸騰してるような……そんな音。 501100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして鼻をくすぐるこの臭い。 -501200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……もしかして」 +501200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……もしかして」 501300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日、何かを火にかけたまま寝ちゃったとか!? 501400 ,,,14,31,,,,,,,,,,,,,,,,うわ! それはまずいぞ! 駄菓子屋感を出すために木造だってのに! 501500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで布団を剥いで、キッチンへと直行する。 501600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と。 501800 ,,,10,,1270000,,,,,,,,,,,,,,, 501900 ,*mem,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,, -502000 ,,,10,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん?」 +502000 ,,,10,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん?」 502100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「あ、おとうさんおはよー」 -502200 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……えーと?」 +502200 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ……えーと?」 502300 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さん、寝ぼけてる?」 -502400 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜……そうだった!」 +502400 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜……そうだった!」 502500 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、ちーちゃんが泊まりに来てたんだ! 502600 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,それでちーちゃんが僕より早く起きて、料理をしてくれてたんだ。 502700 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,……え? -502800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんって料理できたの?」 +502800 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんって料理できたの?」 502900 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_002.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、出来るよ?」 -503000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったんだ」 +503000 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだったんだ」 503100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん家庭科で、すごく褒められるんだよ」 503200 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,もの凄く意外だ。 503300 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「お母さんのお手伝いしたりするし、ちーちゃん一人でも作れるしー、いろいろ作れるよ」 503400 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でもよく考えてみると、母子家庭でお母さんは仕事に行ってるもんな。 503500 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,家の事とか、出来て当然なのかもしれない。 -503600 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんすごいなー。そんなことできる子ってあんまりいないんじゃない?」 +503600 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんすごいなー。そんなことできる子ってあんまりいないんじゃない?」 503700 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、みんな自分で作ったことないって言ってたし」 -503800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいなちーちゃん。おじさん、本当に嬉しいよ」 +503800 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごいなちーちゃん。おじさん、本当に嬉しいよ」 503900 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかなー?」 -504000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、朝起きて料理が作られてるって、男の夢なんだよ。ちーちゃんはそれを叶えてくれたよ」 +504000 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、朝起きて料理が作られてるって、男の夢なんだよ。ちーちゃんはそれを叶えてくれたよ」 504100 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ〜。お父さんにそう言われると、ちーちゃん照れちゃうなー」 -504200 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと自信持っていいよ」 +504200 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと自信持っていいよ」 504300 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,……っていうか、臭いを嗅いだ時点で、僕が作ったものよりおいしいっていうのがわかる。 504400 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけ悔しい。 504500 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でもなんか……幸せってこんな感じなんだろうな。 -504600 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、ちーちゃんはいい奥さんになるねー」 +504600 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、ちーちゃんはいい奥さんになるねー」 504700 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お父さん!」 -504800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へ? は、はい!」 +504800 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へ? は、はい!」 504900 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはなぜか、頬を膨らませて僕の顔をジトーっとした目で見ている。 -505000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんでしょうか?」 +505000 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんでしょうか?」 505100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「昨日、ちーちゃんと結婚式したでしょ!」 -505200 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ……そうだ……そうだよね! ちーちゃんは僕の奥さんだ」 +505200 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そ……そうだ……そうだよね! ちーちゃんは僕の奥さんだ」 505300 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ!」 -505400 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい。まだこの感じに慣れてなくてさ」 +505400 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい。まだこの感じに慣れてなくてさ」 505600 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう!」 505700 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,もう! ……か。 505800 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,……ははは! なんかこういう感じっていいな。本当の新婚さんみたいで。 505900 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,でも、本当の新婚さんなら、その格好はいただけな……いただけないよちーちゃん! 506000 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ここは裸エプロンでしょう! 506100 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、ちーちゃんがその知識を知ってたらビックリするけど。 -506200 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、一体なにを作ってるんだい? 何か取ろうか?」 +506200 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、一体なにを作ってるんだい? 何か取ろうか?」 506300 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、お父さんは座って待ってて。そこに居られたら邪魔だよー」 -506400 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……はい」 +506400 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……はい」 506500 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうすぐできるからね」 506600 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ううん……それにしても、エプロンをつけた後ろ姿っていうのは、エッチだなぁ。 506700 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,裸エプロンじゃなくても、幼い子がエプロンしてるってだけで全然エッチだ! 506800 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、究極言ってしまえば、僕は小さい子がそこに存在するだけでエッチだ! 506900 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,だったらやっぱり、やることは一つだよね。 -507000 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +507000 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 507100 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、なー……わぁ!」 507300 ,,,,,1270020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの手が塞がってるのをいいことに、ズボンとパンツをずり下げて、上着をめくった。 507400 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん!?」 -507500 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ! 両手の使えないちーちゃんでは、これは戻せないよねー」 +507500 ,,,,,1270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ! 両手の使えないちーちゃんでは、これは戻せないよねー」 507600 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「なにしてるの! はやくもどしてよー」 -507700 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、おっぱいも見えるねちーちゃん」 +507700 ,,,,,1270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、おっぱいも見えるねちーちゃん」 507800 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、おとうさん! ホントにおこるよー!」 507900 ,,,,,1270020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、エプロン着てるのに露出して、怒ってる新妻……たまらないよ! -508100 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ちーちゃん、お父さんが何したいかわかるよねー? さあ、エッチなことを――」 +508100 ,,,,,1270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ちーちゃん、お父さんが何したいかわかるよねー? さあ、エッチなことを――」 508200 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「――もう! 火や包丁使ってる時にそんなことしちゃメッでしょ!」 -508300 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え……」 +508300 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え……」 508400 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごく危ないんだからね。……聞いてるのお父さん!」 -508500 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……はい。ごめんなさい」 +508500 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……はい。ごめんなさい」 508600 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……」 508700 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,……怒られてしまった。こんな小さな子に……ものすごく正論で。 -508800 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +508800 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 508900 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,なんだか情けなくなってきた……まるでダメ人間じゃないか。 509000 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,……。 509100 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、そうだ僕はダメ人間だったんだ。 509200 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい子とエッチしちゃうようなダメ人間だ、いまさら何を言ってるんだろう? 509300 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,ははっ! うん、おじさん開き直っちゃったぞ! 509400 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,よーし今度は……。 -509500 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +509500 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 509600 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと待っ――ってふわぁ!?」 509800 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ガバッとちーちゃんに抱き付いて、ギューッと抱きしめる。 509900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ん〜やっぱりエプロンのちーちゃん……たまらないよ! 510000 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん! もう!」 -510100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怒らないでちーちゃん。ほらギューってしてあげるから」 +510100 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「怒らないでちーちゃん。ほらギューってしてあげるから」 510200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「だから、それがだめなのー」 510300 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,そう困った顔で僕を見るちーちゃんだけど、そこであることに気が付いたらしい。 510400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? お、おとうさん……なんでオチンチン出してるの?」 -510500 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはほら……ね、わかるだろ?」 +510500 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはほら……ね、わかるだろ?」 510600 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの返事も聞かず、チンポをちーちゃんにすりつける。 510700 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん!」 -510800 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふっふっ!ん、ん、ん、ん、んっ、んっ、んっ!」 +510800 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふっふっ!ん、ん、ん、ん、んっ、んっ、んっ!」 510900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕は発情期の犬みたいに、ちーちゃんに軽くのしかかって腰を振る。 511000 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「……わっ!? お父さんのオチンチン、すごくおっきくなってる」 511100 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん何もしてないのに、ビクンビクンって……」 -511200 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。お父さん、おちんちん……もっと擦ってもいいかい?」 +511200 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。お父さん、おちんちん……もっと擦ってもいいかい?」 511300 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ! ご飯作ってる途中って言ってるでしょ!」 -511400 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもねちーちゃん、お父さんのおちんちん、いっぱい出したいよう……ってびくびくしてるんだよ?」 +511400 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもねちーちゃん、お父さんのおちんちん、いっぱい出したいよう……ってびくびくしてるんだよ?」 511500 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「大人なんだから、がまんして」 511600 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,大人だからこそ我慢できないんだよ! 511700 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、大概の大人はもっと理性を持って生きてるけど。 -511800 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……ちーちゃんの体でシコシコ……」 +511800 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……ちーちゃんの体でシコシコ……」 511900 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ……どうしてちーちゃんに、オチンチン擦り付けるの?」 512000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕だけが気持ちいいんだけど、まるでちーちゃんを責めるように腰を動かす。 -512100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほーら、こしゅこしゅこしゅこしゅ……ちーちゃんの体で、おちんちんビクビクして……きもちいいよー」 +512100 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほーら、こしゅこしゅこしゅこしゅ……ちーちゃんの体で、おちんちんビクビクして……きもちいいよー」 512200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん……! ほんとにもー」 -512300 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……スベスベの肌が、オチンチンとこすれて……すごくきもちいいよ」 +512300 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……スベスベの肌が、オチンチンとこすれて……すごくきもちいいよ」 512400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁ〜! ……お父さん、ちーちゃんのエプロンにせーしつけた!」 -512500 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。我慢じるがでちゃってさぁ。ちゃんと洗って返すよ」 +512500 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。我慢じるがでちゃってさぁ。ちゃんと洗って返すよ」 512600 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「おきにいりだったのにぃ……お父さんのバカァ!」 -512700 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんに向かってバカはないでしょ」 +512700 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんに向かってバカはないでしょ」 512800 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……」 512900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、せっかくご飯を作ってくれてる娘の服をまくり上げて、チンポ擦って我慢汁でエプロン汚した奴はバカだとしか言いようがないけどさ。 513000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,でも、そういう言い方はないとおもうな。 -513100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「親にバカは言い過ぎだよ?」 +513100 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「親にバカは言い過ぎだよ?」 513200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさい……」 -513300 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、よく素直に謝れました。親しき仲にもれいぎあ……あふ! おぉ、んんんっ! んっ……んっ、んっ! ああ、チンポがきもちいなぁ」 +513300 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、よく素直に謝れました。親しき仲にもれいぎあ……あふ! おぉ、んんんっ! んっ……んっ、んっ! ああ、チンポがきもちいなぁ」 513400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おとうさん」 513500 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「も、もう……ちーちゃんわかったから。早く出して、ちーちゃんとごはん食べよう」 -513600 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! ああ気持ちいよ! ちーちゃん! エプロンのちーちゃん!」 +513600 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! ああ気持ちいよ! ちーちゃん! エプロンのちーちゃん!」 513700 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ぞわぞわっと膝の力が抜けそうな快感。 513800 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……くすぐったいよぉ」 -513900 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、出るよ! もう射精しちゃうよ!」 +513900 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、出るよ! もう射精しちゃうよ!」 514000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,射精感がこみあげてきて、ブルブルと膝が震えるような感覚が巡る。 514100 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、出すなら早く出して……ご飯が……」 -514200 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! うん! ああ……ちーちゃん!! かけるよぉ!」 +514200 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! うん! ああ……ちーちゃん!! かけるよぉ!」 514400 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ!? あっ! うぅっ……あ、あついよぉ!?」 514500 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,刺激に耐え切れなくなった僕は、何度もチンポを弾ませ、精子をちーちゃんに向けて放出した。 -514600 ,,,,,1270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ……」 +514600 ,,,,,1270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ……」 514700 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……もう、エプロンがベトベトだよお」 514800 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは不満そうな表情で僕に視線を向ける。 514900 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕の精液でエプロンが汚れるなんて……そりゃまあ、不満だろう。 @@ -4766,21 +4766,21 @@ 515100 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,エプロン付けたちーちゃんと、なんでエッチができないんだ! 515200 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,先にエプロンでエッチして、それからごはんだろう! 515300 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあお父さん、ちーちゃんご飯作るからね。ちょっと待ってて」 -515400 ,,,,,1270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、やっぱり待てないよ。……よいしょっと」 +515400 ,,,,,1270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、やっぱり待てないよ。……よいしょっと」 515500 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? お、おとうさん!?」 515600 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを抱きかかえて、台所のシンクに座らせた。 515800 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ふはぁ。お父さん! やめてよ……ちーちゃんご飯作ってるんだから」 -515900 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん! おとうさん、我慢できないんだよぉ!」 +515900 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん! おとうさん、我慢できないんだよぉ!」 516000 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうちょっとがまんしてよ」 -516100 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢できないから、お父さん、ちーちゃんを食べちゃうよ。ああ……んむ」 +516100 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢できないから、お父さん、ちーちゃんを食べちゃうよ。ああ……んむ」 516200 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ、おとうさん……あ……うぅ」 -516300 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んん……ちゅっ……ちゅ……ぺろ……」 +516300 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んん……ちゅっ……ちゅ……ぺろ……」 516400 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの、おっぱいにしゃぶりついて、オマンコに指を伸ばした。 -516500 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃんも固くなってるよ? ホントはしたいんでしょ?」 +516500 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃんも固くなってるよ? ホントはしたいんでしょ?」 516600 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……や、やぁ、おっぱい……だめだから……あう。くぅん!」 -516700 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの……先っぽのぴくぴくしてるよ? 精子かけられて興奮したんだね?」 +516700 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいの……先っぽのぴくぴくしてるよ? 精子かけられて興奮したんだね?」 516800 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないもん! ちーちゃんお料理の方がだいじだから、おとうさんもうやめてよ」 -516900 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言う子はこうだよ?」 +516900 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言う子はこうだよ?」 517000 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひん?」 517100 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,乳首をキュッとつまむと、ちーちゃんは切なげな声を漏らした。 517200 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,……うん、やっぱり気持ちいいんじゃないか。 @@ -4788,55 +4788,55 @@ 517400 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ! ふ、はぁ……んぅ、や、んぁ。おとうさん」 517500 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,そして今度はオマンコに口を近づけて、ぺろりと舐める。 517600 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅん! あぅ! ち、ちーちゃんのオマンコ……朝ごはんじゃないよ」 -517700 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……おいしいのになぁ。プニプニとした食感と、汗ばんだ味がすごくいいよ」 +517700 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……おいしいのになぁ。プニプニとした食感と、汗ばんだ味がすごくいいよ」 517800 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり丁寧にオマンコを舐めてあげる。 517900 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ……やめてぇ……ちーちゃん、お料理して、お嫁さんらしいところ見せたいのに」 -518000 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、こういうエッチをする方が、お嫁さんらしいよ?」 +518000 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、こういうエッチをする方が、お嫁さんらしいよ?」 518100 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないもん」 -518200 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……ちーちゃんのオマンコおいしすぎて……朝ごはんはいらないかなぁ」 +518200 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……ちーちゃんのオマンコおいしすぎて……朝ごはんはいらないかなぁ」 518300 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー! ……がんばったのにぃ」 -518400 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん。浅漬けが食べたいな」 +518400 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん。浅漬けが食べたいな」 518500 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「浅漬け……? おつけものは、ちーちゃん作ってないけど」 -518600 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん大丈夫。今から作るから」 +518600 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん大丈夫。今から作るから」 518700 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「え?」 518900 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,僕は細めのきゅうりを冷蔵庫から手に取り、ちーちゃんのオマンコにあてがった。 519000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「つ、つめたいよ。それで……なにするの?」 519100 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,どうやらきゅうりの登場に戸惑っているようだ。 -519200 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、これ、オマンコにあてられてどんな感じがする?」 +519200 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、これ、オマンコにあてられてどんな感じがする?」 519300 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ……えっと、く、くすぐったくて……ぞくぞくってして……ちょっとこわい……」 -519400 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか。まあ、普通にきゅうりだから怖いことはないよ」 +519400 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか。まあ、普通にきゅうりだから怖いことはないよ」 519500 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,きゅうりをオマンコにあてたまま、ぐりぐりと入り口付近を弄る。 519600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあっ、だめっ! ちーちゃんのオマンコ、キュウリでくにくにしたら……んっ、んぅっ!」 -519700 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのエッチなおつゆで、キュウリの浅漬け作るからさ。もっと気持ちよくなっていいんだよ?」 +519700 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのエッチなおつゆで、キュウリの浅漬け作るからさ。もっと気持ちよくなっていいんだよ?」 519800 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ!? そんなのダメ〜」 -519900 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? ちーちゃんがご飯作ってくれるんだろ?」 +519900 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? ちーちゃんがご飯作ってくれるんだろ?」 520000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもそれは……」 -520100 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、きゅうりでさわってると……オマンコぴくんぴくんってしてるね」 +520100 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、きゅうりでさわってると……オマンコぴくんぴくんってしてるね」 520200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが、キュウリが当たるたびにフルフルと震えている。 520300 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「それは……おまんこにあたったら……大体こうなるもん」 -520400 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかい? でもキュウリは入りやすそうで、他のと違うだろ?」 +520400 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかい? でもキュウリは入りやすそうで、他のと違うだろ?」 520500 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら僕は、ちーちゃんのオマンコにキュウリを擦り付けてやる。 520600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んぅ! お父さん、ちーちゃんやだよぉ」 520700 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,なんて言ってるけど、本当は気持ちいいだろうに。 520800 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,愛液がちーちゃんの体を伝い、ぽたぽたとシンクに落ちる。 -520900 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、これならちーちゃんのエッチな浅漬けが出来そうだ。ほらほら、もっと感じて」 +520900 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、これならちーちゃんのエッチな浅漬けが出来そうだ。ほらほら、もっと感じて」 521000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……お、お父さん、キュウリでされるとぞわぞわして……ほんとうにいやだよぉ」 521100 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,キュウリはちーちゃんの愛液で濡れて来ている。 521200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、おいしそうになってきたぞ。 -521300 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっとおつゆを絡ませないとね」 +521300 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、もっとおつゆを絡ませないとね」 521400 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、ふあ、あ、あぁぁぁっ! そんな、キュウリで、オマンコさわらないで。ひぁん……あ、あ、ああぁああ……っ!」 -521500 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こっちを弄ったら、別のおつゆもつくかもね」 +521500 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こっちを弄ったら、別のおつゆもつくかもね」 521600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ……ちーちゃんのおしっこのあなぁ! んぁぁぁ……なんだか、ぞわぞわってしちゃうよぉ」 521700 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅ、ひぅぅぅぅ! お父さん、キュウリ、うごかさないでぇ……ふぁ、くぅ……!」 -521800 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、こっちの方にもおつゆを付けたいなぁ……」 +521800 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、こっちの方にもおつゆを付けたいなぁ……」 521900 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁ、あぁん……はぅんっ! あぁぁぁぁ! い、いたいよお」 522000 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,キュウリの縦にして、ちーちゃん割れ目に合わせて上下に動かすと、刺激が強いのか逃げるように腰が跳ねる。 522100 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちくちくして……あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」 522200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,いや、それとも気持ちよくて反応しちゃってるのかな? -522300 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、クチュクチュ音が鳴り始めたよ?」 +522300 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、クチュクチュ音が鳴り始めたよ?」 522400 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと……あぐぅ……ちーちゃんのオマンコに……いぼいぼがぁ」 522500 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……おまんこ……すりおろされちゃうよお」 -522600 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、キュウリよりオマンコの方が丈夫だって」 +522600 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、キュウリよりオマンコの方が丈夫だって」 522700 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,……確信や証拠はまるでないけど。 522800 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,にしても、ずいぶんちーちゃんは嫌がるなぁ。 522900 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,……もしかして、ちーちゃんキュウリが嫌いなんじゃ!? @@ -4844,272 +4844,272 @@ 523200 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふうっ! ん、あぁっ! はぁぅっ! はふうぅぅぅっ! そこ……だめ! んぅ、ふぁぁ、きもちよくなるぅ!」 523300 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリの先端でちーちゃんのクリトリスをいじると、急にぬるぬるとすべりがよくなってきた。 523400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ! ふあ、ひあ……きもちいい……キュウリでオマンコ、くちゅって、はぁ……んぅ!」 -523500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコからエッチな音出て……恥ずかしいねえ。キュウリでエッチになちゃった?」 +523500 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコからエッチな音出て……恥ずかしいねえ。キュウリでエッチになちゃった?」 523600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゅ、キュウリ……気持ちいいとこくすぐって。 あ、んっあっあっあっ……! ちーちゃん、へんになるよぉ!」 523700 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを先端で何度かなぞり、その一番上にある突起をキュウリのいぼで擦ってあげる。 523800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ああああああ……っ! オマンコ……ビリビリする……!」 -523900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん。でもこれだけの愛液じゃ、ドレッシングレベルだよ。もっともっと出さなきゃ」 +523900 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん。でもこれだけの愛液じゃ、ドレッシングレベルだよ。もっともっと出さなきゃ」 524000 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「そんなの……だせないよお! おとうさん……もう……ちーちゃん、はぁああ……あぁぁぁぁ!」 524100 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,んん? 『もう……ちーちゃん』の後はどうしたんだ? 524200 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,もうちーちゃんイキそうってことかな? -524300 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっともっとこすりつけてあげるね」 +524300 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっともっとこすりつけてあげるね」 524400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふあ、ひああんっ! そうじゃないよお……」 -524500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、いぼいぼと愛液のせいで、泡立ってきたよ」 +524500 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、いぼいぼと愛液のせいで、泡立ってきたよ」 524600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「……は、ふぅぅぅぅ! あぁっ、だめぇちーちゃんのビクビクって! やなのに……はぁ、んあっ!」 524700 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふわぁぁっ、ひぁあああ……っ! あ、あ、あぁあああっ! お父さん、キュウリ……だめだよお」 -524800 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ゴシゴシゴシ」 +524800 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ゴシゴシゴシ」 524900 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅぅ!? は、あうぅぅぅ! あぐ……いぼいぼぉ!?」 525000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスをキュウリの先端でくすぐり、割れ目をいぼで擦ってやる。 525100 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やっ、やっ、やっ、だ、だめぇぇぇ! ちーちゃん、キュウリで……きもちいい! あぁぁん……あんっ! うぅぅぅぅ!」 525200 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「やらあぁ……。き、きちゃう! ……きもちいのきちゃうよ! おとうさぁん!」 -525300 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのここで、キュウリがヌルヌルで暖かくなっておいしそうになってきたよ!」 +525300 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのここで、キュウリがヌルヌルで暖かくなっておいしそうになってきたよ!」 525400 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは不安げな表情で、体を何度もぴくんぴくんと跳ねさせている。 525500 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,この様子は、もうイっちゃいそうなんだな。 525600 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリを動かす指を早め、ゴシゴシ擦るようにオマンコへの刺激を強める。 525700 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっはっ……ふぁああっ!? ……うぅぅんっ! ちーちゃんのおまんこ……いっぱいおつゆでちゃうよぉ!」 525800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだぁ! もうやだぁ! きもちよくなりたくないぃ!」 -525900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちーちゃん? 暴れないで」 +525900 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちーちゃん? 暴れないで」 526000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,表情はトロンとしてるけど、体は逃げる様に動かしている。一体どうしたんだ? -526100 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう、わがままだな、ちーちゃんは」 -526200 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに逃げるんなら、もうオマンコに入れてクチュクチュしちゃうからね」 +526100 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう、わがままだな、ちーちゃんは」 +526200 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに逃げるんなら、もうオマンコに入れてクチュクチュしちゃうからね」 526300 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリをオマンコにあてがって、挿しこむように構える。 526400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やぁぁ! おとうさんやだよぉ! きゅうりなんていらないよお!」 -526500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、そうすればちーちゃんの中で浅漬けが作れるよ。気持ちよくもなれるし一石二鳥だね」 +526500 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、そうすればちーちゃんの中で浅漬けが作れるよ。気持ちよくもなれるし一石二鳥だね」 526600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだやだやだぁ……いれたくないぃ」 -526700 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ワガママ言わないの! 好き嫌いは許さないよ! 嫌いなものでも食べなさい!」 +526700 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ワガママ言わないの! 好き嫌いは許さないよ! 嫌いなものでも食べなさい!」 526800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、キュウリ嫌いじゃないよお……」 -526900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい。でも、オマンコに入って気持ちよくなったら、キュウリが大好きになっちゃ……」 +526900 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはい。でも、オマンコに入って気持ちよくなったら、キュウリが大好きになっちゃ……」 527000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,……え? 527100 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……うあ……うぇぇぇ……うぁぁぁぁぁぁ!」 -527200 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? あれ……ち、ちーちゃん?」 +527200 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? あれ……ち、ちーちゃん?」 527300 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだよぉ……! オマンコにきゅうりはいるのやだよぉ!」 -527400 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 +527400 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 527500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇぇぇぇぇぇ……うぁぁ……ひぐっ……ひぐっ」 527600 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目に涙がたまっていき、今にも零れ落ちそうになっている。 527700 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,……え? ほ、本気で泣きそうになってる? 527800 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……おとうさんにご飯作ったのに……」 527900 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこにキュウリいれたくないのにぃ……」 528000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうやだよぉ……うぐ……うぐぅ……」 -528200 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ゴメンちーちゃん!」 +528200 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ゴメンちーちゃん!」 528300 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんきらいぃ〜……もうキュウリとエッチやだよぉ」 528400 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコで浅漬けなんて作りたくないぃ!」 -528500 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああああ、ゴメン! ホントにゴメン!」 -528600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ほら! キュウリはもう持ってないからね! ほらほら!」 +528500 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああああ、ゴメン! ホントにゴメン!」 +528600 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ほら! キュウリはもう持ってないからね! ほらほら!」 528700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ……いやだっていったのにぃ! だめだっていったのにぃ」 528800 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,あああ、どうしよう! 泣かれるなんて今までなかったのに! 528900 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご飯作ったのに……ちーちゃんのオマンコ……結婚したからお父さんのものなのにぃ……なんできゅうりいれようとするの!?」 -529000 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……」 +529000 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……」 529100 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ああ……これはもう、完全に僕が悪い。 529200 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,嫌だって言ってたのに、ずーっとオマンコ弄って……嫌われたってしかたない。 529300 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……うぅぅぅぅぅぅ」 -529400 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。……つい調子に乗っちゃったんだよ」 +529400 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。……つい調子に乗っちゃったんだよ」 529500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -529600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいくてさ、ついついイタズラしたくなっちゃったんだよ」 +529600 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいくてさ、ついついイタズラしたくなっちゃったんだよ」 529700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -529800 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご飯作ってくれたのもすごくうれしかったしさ……それでつい……」 +529800 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご飯作ってくれたのもすごくうれしかったしさ……それでつい……」 529900 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは頬をぷくーっと膨らませている。 530000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「……かわいくて嬉しいと……イタズラしたくなるの?」 -530100 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うんうん! そうなんだよ! 男の子ってそういうもんなんだ!」 +530100 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うんうん! そうなんだよ! 男の子ってそういうもんなんだ!」 530200 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホントに?」 -530300 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! モテる子やかわいい子ほど、男の子にいじわるされてない?」 +530300 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ! モテる子やかわいい子ほど、男の子にいじわるされてない?」 530400 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「……そうかも」 -530500 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょでしょ! だからね、お父さんもつい調子に乗っちゃったんだよ」 +530500 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょでしょ! だからね、お父さんもつい調子に乗っちゃったんだよ」 530600 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 530700 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと考える様に眉をしかめると…… 530800 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうしない?」 -530900 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もうしないよ」 +530900 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、もうしないよ」 531000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのゴハン食べる?」 -531100 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ!」 +531100 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ!」 531200 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「……じゃあ……いいよ」 -531300 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう! ちーちゃん」 -531400 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、このままやめるのは中途半端だから……オチンチンでならエッチしてもいいかな?」 +531300 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう! ちーちゃん」 +531400 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、このままやめるのは中途半端だから……オチンチンでならエッチしてもいいかな?」 531500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「も〜……お父さんはエッチだなー」 -531600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ! してもいい?」 +531600 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ! してもいい?」 531700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、でもちゃんとオチンチンでならだよ?」 -531800 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! うん!」 +531800 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! うん!」 531900 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,よかったぁ! 許してもらえた! しかもエッチも続けられる! -532000 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、オチンチン入れるよ?」 +532000 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、オチンチン入れるよ?」 532100 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 532300 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……うあ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」 532400 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりと、オマンコにチンポを埋めていくと、ちーちゃんの体が大きく震える。 532500 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……はぁ、やっぱり……キュウリより、はぁ……んん……お父さんのおちんちんがいいよ……ふはぁ……」 532600 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,どうやらそれは本気みたいで、表情はトロンとしていた。 532700 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのおちんちん……あったかいよ」 -532800 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、おぅ! ちーちゃんの中も……うねうねでキモチいいよ」 +532800 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、おぅ! ちーちゃんの中も……うねうねでキモチいいよ」 532900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコのなかで、ビクンビクンって……すごい……キュウリとちがう」 533000 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,うむー、もしかしたらキュウリ嫌いにさせちゃったかもなぁ。 -533100 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよ」 +533100 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよ」 533200 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……いいよ」 533300 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,僕がゆっくりと腰を少し動かすと、ちーちゃんは体をびくんっと震わせる。 533400 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……ひぅぅ、おとうさん、あ……んぅぅぅ! ひうっ……くぅぅ……!」 -533500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、ちーちゃん。お詫びにいっぱい気持ちよくしてあげるからね」 +533500 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、ちーちゃん。お詫びにいっぱい気持ちよくしてあげるからね」 533600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、きゅうりはつかっちゃダメだよ?」 -533700 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ほら」 +533700 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ほら」 533800 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「くぁあん! そんなに、おっぱいのさきっぽ、つねっちゃ……ふあ、んあ、ああああああっ!」 533900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「おっぱいぃ……んぁぁぁ……きゅきゅってしちゃうよぉ」 534000 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,指の腹でちーちゃんの乳首をしごくと、触ってほしいとでもいうように、ピクンと起ちあがる。 534100 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ、ひぅぅぅぅ! ふぁああ! ちーちゃんのおっぱい……くすぐられてるみたい。あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」 534200 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「おっぱい……先っぽばっかりそんなにしたらぁ、ピクンピクンてして……ミルクとか出ちゃいそうだよぉ!」 -534300 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、それはいいねー。出たらお父さんが飲んであげるよ……ごくごくって。あーきっとおいしいだろうなー」 +534300 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、それはいいねー。出たらお父さんが飲んであげるよ……ごくごくって。あーきっとおいしいだろうなー」 534400 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,……おっと、さっきちーちゃんのオマンコで浅漬けしようとして怒られたばっかりだったんだ。 -534500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まあ生理もまだ出しでないよ」 +534500 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まあ生理もまだ出しでないよ」 534600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、おっぱいビンって! なってって ひうっ! ふあ、ひあ……きもちいい」 -534700 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、こっちも弄るよ」 +534700 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、こっちも弄るよ」 534800 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを入れている穴のちょっと上、クリトリスに軽く爪を立ててやった。 534900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「んうぅ!? は、あうぅぅぅ! ふぁああっ……あ、うぅぅんっ! しげきちゅよいよぉ!」 -535000 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! ちーちゃんのオマンコ! 一気にヌルヌルして、すごく気持ちいいよ!」 +535000 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! ちーちゃんのオマンコ! 一気にヌルヌルして、すごく気持ちいいよ!」 535100 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん……それダメ……きもちよすぎるやつぅ、やっ、やっ、やっ、それしながら、オチンチンうごかされたらぁ……はあぁぁん……あんっ! うぅぅぅ!」 -535200 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめ? そっか……キュウリの時みたいに泣かれちゃっても困るし、ここでやめようか?」 +535200 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だめ? そっか……キュウリの時みたいに泣かれちゃっても困るし、ここでやめようか?」 535300 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ? ち、ちがうよ……だめだけど……ダメじゃないやつだよお……」 535400 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! いじわるだよおとうさん……ふあ、あ、ひあ、ああああああっ!」 -535500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあこのまま続けるけどいいよね?」 +535500 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあこのまま続けるけどいいよね?」 535600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ、うんっ! うぅぅっ! ひあっ! はぁっ! 続けておとうさん! ちーちゃんのオマンコじゅぽじゅぽして、くりとりすとかさわって、んぁぁぁ!」 -535800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、皮をむいて……」 +535800 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、皮をむいて……」 535900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁぁ! ひゃんっ! そんなにこしゅられたら……やぁぁぁ!」 536000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……でも、もっと、あぁっ! あっんっ……! く、あ……くふぅ! ん、うぅぅぅっ!」 536100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコからジュプジュプと、いやらしい水音が聞こえてくる。 -536200 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい音だねぇ、ここがシンクでよかった……ビショビショだよ」 +536200 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごい音だねぇ、ここがシンクでよかった……ビショビショだよ」 536300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「ごめんなさい……でも……ちーちゃんをきもちよくしてるの……お父さんだからね」 536400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを触ってやると、ちーちゃんはうっとりとした表情を浮かべて、体をびくんと震わせる。 536500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ、あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! お父さん……あぅぅぅ……! あぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ!」 536600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのね、あふっ……! ちーちゃんね、ひうぅぅぅっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」 -536700 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい続きを言ってごらん?」 +536700 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい続きを言ってごらん?」 536800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……お嫁さんになれて……よかったよお。好き……お父さんのこと、ちーちゃんだいすきだよ……ふあああああっ」 -536900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいいこといってくれるね……! そんなこと言われたら、お父さん、手加減できないよ!」 +536900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かわいいこといってくれるね……! そんなこと言われたら、お父さん、手加減できないよ!」 537000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ……? あっ、ああっ! ひぅぅぅ! ……おちんちん! あ、あぅぅぅっ! しゅごいはいってくる!」 537100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんね! お父さんもしゅき……ふぁぁぁぁぁ! ああ、あ、あ、あっ! ふやぁぁ……」 537200 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ジュプジュプとオマンコを擦る水音を出しながら、ちーちゃんの弱い所を何度も攻める。 537300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、あっ! あぅぅぅぅ! ちーちゃん……気持ちよくて……もう!」 -537400 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! そうだと思うよ! イキそうなんだろ!」 +537400 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! そうだと思うよ! イキそうなんだろ!」 537500 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,湿り気が強くなってきて、オマンコの中がほぐれてきてトロトロだ。 537600 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,そのくせ、急に痙攣したりする。 537700 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううっ、うん!……んふぅっ! んぅぅぅぅ! ちーちゃん、うぅぅん! いきそうだよ! ふわぁぁぁあ!」 537800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁぁっ、ふああ! ちーちゃんのオマンコ! なんか、キューってなって、きもちいいのがすごくいっぱいになってる!」 -537900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お父さんのチンポ! ちーちゃんにキューってされてるよ!」 +537900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、お父さんのチンポ! ちーちゃんにキューってされてるよ!」 538000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの表情はトロンとして、時折ヨダレや涙をこぼしている。 538100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど気持ちいいんだなぁ。 538200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうしゃん……だいしゅきだよ? もっとギューッとして?」 -538300 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんしてあげるよ、お父さんはちーちゃんが大好きなんだから」 +538300 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんしてあげるよ、お父さんはちーちゃんが大好きなんだから」 538400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの体をギューッと抱きしめる。すると、今まで以上にチンポが奥に入っていく。 538500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ!! おくぅ!」 -538600 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! すごいしめつけ!」 +538600 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! すごいしめつけ!」 538700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの限界が近いのか、オマンコが何度もギュッと締められて、僕も射精が近くなってきちゃったよ。 538800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,締められ過ぎて動きにくいけど、もはや遠慮なしにオマンコ内を突き進む。 538900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ! きもちいい! おまんこほじられるの、きもちいいよう!」 539000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ! んうぅぅぅ、あ、ちーちゃんね、イくよ! ちーちゃん……んぅ! お父さん……!」 -539100 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ! おとうさんもだよ! ふはぁぁぁぁ、お父さんも、もう気持ちいいのとまらなくて!」 +539100 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああ! おとうさんもだよ! ふはぁぁぁぁ、お父さんも、もう気持ちいいのとまらなくて!」 539200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おとうさん! おとうさん! ちーちゃん、もう……もう!」 539300 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は力の限り腰を前後に動かして、貪る様に快感を求める。 539400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,途中でオマンコから飛び出して、別の場所に当てようもんなら、チンポが折れるかもしれない。 539500 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それほどまでにチンポを叩きつける! 539600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁっ! んっ! ひあ、ふあぁ! んく! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃう!!」 539700 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「っもうだめ……だめだよぉ! んくっ! ふ、ふあぁぁっ!」 -539800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん! 僕も! おとうさんもイくよ!」 +539800 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん! 僕も! おとうさんもイくよ!」 539900 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,そして最後のとどめにと、クリトリスをキューッと摘まんであげる。 540000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぃう!? ふぁああ! あぁああああ、はんっ、だめ……イく……!あ、あ、おとうさん!」 -540100 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅ〜〜〜〜〜〜! げ、限界だぁ!」 +540100 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅ〜〜〜〜〜〜! げ、限界だぁ!」 540200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あっ! あっ! おとうさん! おとうさんおとうさん! おとうさ〜〜〜ん!」 -540300 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は、あぁっあっ! ちーちゃん! ちーちゃん! おとうさんイクからね! んっんっん〜〜〜〜っ!」 +540300 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「は、あぁっあっ! ちーちゃん! ちーちゃん! おとうさんイクからね! んっんっん〜〜〜〜っ!」 540400 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だひて! ちーちゃんに、だひて! おとうさん!」 -540500 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、わかったよ」 +540500 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、わかったよ」 540600 ,$menu_begin,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,, 540700 ,*sel_1a,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す 540800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ! ちーちゃんのオマンコにたっぷりと出すぞ! -540900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「生理も来てないんだし! これからずっと中に出してあげるからね!」 +540900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「生理も来てないんだし! これからずっと中に出してあげるからね!」 541000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! だしてぇ! ふはぁぁぁぁ! あん、んぐぅ! ちーちゃんのなかにぃ!」 541100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,腰に切なさが上ってくる。それを爆発させるために、チンポを激しく動かす。 541200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ!? ふあっ! あはっ! はぁっ! い、イかせて、お父さん!」 541300 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は叩き付けるようにちーちゃんのお尻に、腰をぶつけ、まるでお尻叩きでもしてるかのような、乾いた音が何度も響く。 541400 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ、あ、あぁあああっ! おまんこの、おくぅ……オチンチン入れられて! んはぁああぁぁっ!」 -541500 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 +541500 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 541600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、イク……いくぅ!!」 541700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を乱暴に引き寄せて、オマンコの奥をチンポで何度も刺激すると、キューッときつく締め付けた。 541800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんは空中を蹴るように足を何度も何度も曲げ伸ばしして、一際大きく体を震わせると体をグーッっと逸らせた。 541900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……いく! …んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 -542000 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 +542000 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 542100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんぽは大きく跳ね上がり、玉袋に入っている限りの精液を放出する。 542200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 542400 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,――ビュググググ! びゅぶ! 542500 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! ふあ、ちーちゃん中! あふれるぅぅ! ふやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 542600 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中に注ぎつつ、チンポは乱暴に膣内で暴れている。 542700 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぃぐ!? あうぅぅぅぅ!」 -542800 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅ! オマンコ、しめつけすごっ!」 +542800 ,,,,,1271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅ! オマンコ、しめつけすごっ!」 542900 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,大量に噴出した精液が、オマンコからボトボトと溢れている。 543000 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,……我ながらとんでもない量を出したなぁ。 543100 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁ……! せーえき……お父さんのせーえき……おもらししてるよぉ……」 -543200 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! 気にしないでちーちゃん……おとうさん、これは出し過ぎたよ……」 +543200 ,,,,,1271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! 気にしないでちーちゃん……おとうさん、これは出し過ぎたよ……」 543300 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……すごいね……おとうさん。ちーちゃん、おなかいっぱいぃ……」 -543400 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ……じゃあ、一回抜くよ?」 +543400 ,,,,,1271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ……じゃあ、一回抜くよ?」 543500 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 543700 ,,,,,1271070,,,,,,,,,,,,,,,――ボドボドボドボド 543800 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ!? おまんこのなかぁ……せーしでこしゅられてるぅ」 -543900 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量だ」 +543900 ,,,,,1271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量だ」 544000 ,,,,,1271070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコから流れ出た精子は、シンクにボタボタと落ちて、ゼリー状の水たまりを作った。 544100 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……や、んぅぅ……止まらない……いっぱいでちゃうよ」 -544200 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ……そんなにいっぱいオマンコから垂らして、はずかしいね、ちーちゃんは」 +544200 ,,,,,1271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあ……そんなにいっぱいオマンコから垂らして、はずかしいね、ちーちゃんは」 544300 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう! はぁ……んぅ……お、おとうさんが、だしたんでしょ……ひぅ!」 -544400 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、そうだったね」 +544400 ,,,,,1271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、そうだったね」 544500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 544600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す 544700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ! ちーちゃんにぶっかけるぞ! -544800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんを、お父さんの精液で汚してあげるからね! お父さんの精子色にしてあげるよ!」 +544800 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんを、お父さんの精液で汚してあげるからね! お父さんの精子色にしてあげるよ!」 544900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! かけてぇ! ふはぁぁぁぁ! あん、んぐぅ! ちーちゃんに、せーしかけてぇ!」 545000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,腰に切なさが上ってくる。それを爆発させるために、チンポを激しく動かす。 545100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ!? ふあっ! あはっ! はぁっ! い、イかせて、お父さん!」 545200 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は叩き付けるようにちーちゃんのお尻に、腰をぶつけ、まるでお尻叩きでもしてるかのような、乾いた音が何度も響く。 545300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ、あ、あぁあああっ! おまんこの、おくぅ……オチンチン入れられて! んはぁああぁぁっ!」 -545400 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 +545400 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 545500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、イク……いくぅ!!」 545600 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を乱暴に引き寄せて、オマンコの奥をチンポで何度も刺激すると、キューッときつく締め付けた。 545700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんは空中を蹴るように足を何度も何度も曲げ伸ばしして、一際大きく体を震わせると体をグーッっと逸らせた。 545800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……いく! …んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 -545900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 +545900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 546000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちんぽを引き抜くと、そのまま大きく跳ね上がり、玉袋に入っている限りの精液を放出する。 546100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 546300 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュゥゥゥ! ブビューーー! ビュビュビュ! 546400 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! あちゅい! からだじゅう、やけどしちゃうよぉ ふやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 546500 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体の上で水を思い切り出したホースの様にチンポは暴れまわり、精子を何度も噴出させている。 546600 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ! あぐぅ……かかってるよぉ! ひぃぐ!? あうぅぅぅぅ!」 -546700 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おおおお! まだでてる!」 +546700 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おおおお! まだでてる!」 546800 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは壊れてしまったんじゃないか!? 546900 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,精液は大量に噴出して、ちーちゃんをみるみる真っ白に染め上げていく。 547000 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,……我ながらとんでもない量を出したなぁ。 547100 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁ……! せーえき……お父さんのせーえき……で……ちーちゃんまっしろ……」 -547200 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! ほ、ほんとだ……ちーちゃんが精子色になっちゃったねー」 +547200 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! ほ、ほんとだ……ちーちゃんが精子色になっちゃったねー」 547300 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……おとうさん。ちーちゃんも、エプロンもべとべとで……ご飯作れるかわかんない……」 -547400 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ちーちゃんが作ってくれたものなら、何でも食べるし。これからも作ってくれる機会なんていっぱいあるしね」 +547400 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ちーちゃんが作ってくれたものなら、何でも食べるし。これからも作ってくれる機会なんていっぱいあるしね」 547500 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……おとうさん、大好き」 547600 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,――ツー……ボダン……ボダン 547700 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ!? せーしが体伝って……くしゅぐったい……お父さんに撫でられてるみたい……」 -547800 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……精子が愛撫してるみたいだね」 +547800 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは……精子が愛撫してるみたいだね」 547900 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体からを伝う精子は、シンクにボタボタと落ちて、ゼリー状の水たまりを作った。 548000 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふふふ……きもちいい……」 -548100 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんも気持ちよかったよ……」 +548100 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんも気持ちよかったよ……」 548200 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「よかったぁ……。おとうさん……やっぱり、キュウリでしなくてよかったでしょ」 -548300 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、うん、そうだね」 +548300 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、うん、そうだね」 548400 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 548500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 548700 ,,,8,112,,,,,,,,,,,,,,,,あの後、僕たちはちーちゃんの作った朝ごはんを食べて、部屋を片付けた。 548800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてあっという間にちーちゃんが家に帰る時間となってしまった。 548900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、不思議と名残惜しさは感じなかった。 549000 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_177.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「それじゃあお父さん、これからどうするの?」 -549100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「んー、何とかちーちゃんと暮らせるようにしたいねぇ」 +549100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「んー、何とかちーちゃんと暮らせるようにしたいねぇ」 549200 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_178.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん!」 -549300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「本当はちーちゃんと結婚できるのが一番いいんだけど、まあそれも無理だしなぁ」 +549300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「本当はちーちゃんと結婚できるのが一番いいんだけど、まあそれも無理だしなぁ」 549400 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_179.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあやっぱり、お父さんはお母さんと結婚だね」 -549500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「それしかないかぁ。……うーん」 -549600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんに嫉妬したりしない?」 +549500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「それしかないかぁ。……うーん」 +549600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんに嫉妬したりしない?」 549700 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_180.wav,chie,,3,,,,,,,,「なんで?」 -549800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「だって、お父さんはちーちゃんのお婿さんなんだよ? それがお母さんのお婿さんにもなるんだから」 +549800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「だって、お父さんはちーちゃんのお婿さんなんだよ? それがお母さんのお婿さんにもなるんだから」 549900 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_181.wav,chie,,23,,,,,,,,「……?」 550000 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_182.wav,"chieL,private",,21,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんがお父さんになって、それでお婿さんにもなるし、お母さんのお婿さんになっても、全然へーきー」 -550100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「……ん? お父さんがお父さんでお婿さんで……お母さんのお婿さんで……」 -550200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「だめだ、よくわかんなくなってきたよ」 +550100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「……ん? お父さんがお父さんでお婿さんで……お母さんのお婿さんで……」 +550200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「だめだ、よくわかんなくなってきたよ」 550300 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_183.wav,chieL,,1,,,,,,,,「んーとね……ちーちゃんは、お母さんとお父さんと一緒に居るだけで、しあわせだよ」 -550400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「シンプルだねー」 +550400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「シンプルだねー」 550500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、そのくらい簡単な方がいいのか。 550600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そう、難しいことはどうでもいいんだ。 550700 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,僕はこれから、どんな形であろうとも、ちーちゃんとずっと一緒にいる方法を探すだけだ。 @@ -5126,43 +5126,43 @@ 552000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれどやっぱり僕は、彼女との結婚よりも、ちーちゃんのお父さんになるってことが目的だった。 552100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それでもまあ、幸せだと思うし、彼女もそう思っていてくれてるみたいだ。 552300 ,,,,21,,,千恵,千恵,110_SE00_c_000.wav,"chie,privateB",,1,,,,,,,,「お父さん、ただいまー」 -552400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん。ちゃんと勉強してきた?」 +552400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん。ちゃんと勉強してきた?」 552500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_001.wav,chie,,38,,,,,,,,「う、うん……たぶん」 -552600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「机の上に宿題と教科書忘れて行ったのに?」 +552600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,38,,,,,,,,「机の上に宿題と教科書忘れて行ったのに?」 552700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_002.wav,chie,,4,,,,,,,,「ふぇ!? お、お父さんちーちゃんの机……見たの?」 -552800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「見たよ」 +552800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「見たよ」 552900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_003.wav,chie,,10,,,,,,,,「ぷ、ぷらいばしー? のしんがいだよ! なんでそんなことするの?」 -553000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「うん、お店のラムネが減ってたから、ちーちゃんじゃないかと思ってね」 +553000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「うん、お店のラムネが減ってたから、ちーちゃんじゃないかと思ってね」 553100 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「え……ち、ちーちゃん知らないよ〜?」 -553200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「こ〜ら! 嘘は?」 +553200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「こ〜ら! 嘘は?」 553300 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_005.wav,chie,,34,,,,,,,,「つ……ついちゃダメです。ごめんなさいお父さん、一個もらいました」 -553400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「まあ、素直に謝ったし今回は許そうか」 +553400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「まあ、素直に謝ったし今回は許そうか」 553500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「お、お父さん、ありがと〜」 -553600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「でも、宿題忘れたのはダメだよね。今日のおやつ抜きにしようか?」 +553600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「でも、宿題忘れたのはダメだよね。今日のおやつ抜きにしようか?」 553700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_007.wav,chie,,30,,,,,,,,「お、お父さんのオニ〜!」 553900 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,結局ちーちゃんとお母さんは僕の家に住むことになった。 554000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人家族なら、この家で充分だ。 554100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただまあ、駄菓子屋だけで一家三人を養うのは至難の業だから、お母さんにはそのまま仕事を続けてもらっている。 554200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼女にとっては、ちーちゃんを寂しがらせないでいてくれる人がいるだけでも、かなりありがたいみたいだ。 554300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、寂しがらせることなんて絶対にないよ。今も、学校にいるときも、ちーちゃんは僕の存在を感じてくれてただろうからね。 -554500 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、朝入れたの、取っちゃおうか?」 +554500 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、朝入れたの、取っちゃおうか?」 554600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_008.wav,chie,,26,,,,,,,,「はぁ……やっととっていいんだ……」 554700 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,ちーちゃんはお尻をもぞもぞさせながら、軽くため息をつく。 554800 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,さて、一体何をさせていたのかというと。 -554900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「じゃあ、お部屋の方に行こうね?」 +554900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,26,,,,,,,,「じゃあ、お部屋の方に行こうね?」 555000 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_009.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん」 555200 ,,,9,,1400000,,,,,,,,,,,,,,, 555300 ,*mem,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,, -555400 ,,,9,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 痛くなかった?」 +555400 ,,,9,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 痛くなかった?」 555500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、へーきだったよ。何ともなかった」 -555600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはそれで、ちょっとつまらないなぁ……」 +555600 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはそれで、ちょっとつまらないなぁ……」 555700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そう、ちーちゃんのお尻にアナルビーズを入れておいたんだ。 555800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,根元まで全部入っていて、引っ張る部分だけがピョンとお尻から出ている。 555900 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,ピンッと弾いてあげると。 556000 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!? お、お父さん」 -556100 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でもこの刺激にも慣れて行かないと」 +556100 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でもこの刺激にも慣れて行かないと」 556200 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。わかったよ、ちーちゃんがんばるからね」 -556300 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、その意気だ!」 +556300 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、その意気だ!」 556400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうしてこんなことをしてるかっていうと……まあ趣味って言ってしまえばそうでもあるんだけど、それだけじゃない。 556500 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,周りのみんなに、生理が始まったらしい。 556600 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも甜花ちゃんも、月に一回体育を休むとか。 @@ -5171,45 +5171,45 @@ 556900 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そうなったらちーちゃんに中出し出来なくなる! ゴムをしないと挿入だって危ない! 557000 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そこで僕は思いついたんだ……お尻ですればいい……ってね! 557100 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「このビーズっていうのに慣れれば……お父さんのオチンチン、お尻に入るかな?」 -557200 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだろうね? ちーちゃんのウンチは、お父さんのオチンチンより太い?」 +557200 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだろうね? ちーちゃんのウンチは、お父さんのオチンチンより太い?」 557300 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? えー……わ、わかんないよ」 557400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,照れてるのか本当にわかんないのか……まあいいか。入れてればそのうち広がると思うし。 -557500 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻の穴から抜こうね?」 +557500 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻の穴から抜こうね?」 557600 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」 -557700 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあゆっくりいくよ」 +557700 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあゆっくりいくよ」 557800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,アナルビーズの紐に指をかけて、ゆーっくりと引っ張る。 558000 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,モリッ……とアナルが盛り上がって、もう少し引くとビーズが見えてくる。 558100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「んいぃぃ……な、なんか……変な感じ」 -558200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ出るよ?」 +558200 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ出るよ?」 558300 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――ぷりゅん! 558400 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ!」 -558500 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお、ビーズが出ちゃったよ? ちーちゃんのうんちもこんなふうに出るのかな?」 +558500 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお、ビーズが出ちゃったよ? ちーちゃんのうんちもこんなふうに出るのかな?」 558600 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんないよ」 558700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと照れくさそうにそう言う。 558800 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、あれから少しは大きくなったし、前に比べて恥じらいなんかも出てきた。 558900 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの質問は恥ずかしかったかな。 -559000 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、じゃあ気持ちよかった?」 +559000 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、じゃあ気持ちよかった?」 559100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……わかんない」 -559200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかたないな……それじゃ」 +559200 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しかたないな……それじゃ」 559400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,――ツプツプツプ 559500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ!」 -559600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻の中にもう一回入れちゃったー」 +559600 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お尻の中にもう一回入れちゃったー」 559700 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「は、はふ……もう、ビックリしたよ〜」 -559800 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、言っておけばよかったね? で、入れるときは気持ちよかった?」 +559800 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、言っておけばよかったね? で、入れるときは気持ちよかった?」 559900 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「う〜ん、出すところから入ってくるから……変な感じ……」 560000 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、でもそれで言ったらオマンコもそうなのかなぁ?」 -560100 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」 +560100 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……?」 560200 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコも赤ちゃん出すところだもんね?」 560300 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,あー……言われてみれば確かに。 -560400 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、最初にオチンチン入っていかないと、赤ちゃんはできないからねー」 +560400 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、最初にオチンチン入っていかないと、赤ちゃんはできないからねー」 560500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか。お父さんは頭がいいなー」 -560600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあねー」 +560600 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあねー」 560700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こんなことで尊敬されるのはあれだけど……。 -560800 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もう一回抜いてみるよ?」 +560800 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もう一回抜いてみるよ?」 560900 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 561100 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――むりゅん。 561200 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……やっぱり変な感じ……」 -561300 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ? じゃあ、次はお父さんが引っ張ってあげるけど、ちーちゃんも出すのを手伝ってね」 +561300 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ? じゃあ、次はお父さんが引っ張ってあげるけど、ちーちゃんも出すのを手伝ってね」 561400 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 561500 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜〜〜〜……ん〜〜〜〜……」 561600 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,おお! アナルが盛り上がってきた。 @@ -5218,275 +5218,275 @@ 561900 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、クイッと紐にほんの少しの力を入れると。 562000 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――チュポン、チュポン、チュ〜〜〜〜ポン。 562100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむっ! んあ! ん〜〜〜んぅっ!?」 -562200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! 一気に3つも出した」 +562200 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! 一気に3つも出した」 562300 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ!? ち、ちーちゃんウンチ出してないよね?」 -562400 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜? どうかなぁ?」 +562400 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜? どうかなぁ?」 562500 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,もちろん出ていない。出たのはアナルビーズだけだ。 562600 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもお尻を見て確認しようとするけど、まあ自分のアナルなんて体の構造上見えない。 562700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,何とか後ろを向いて見ようとするけど、なんか自分のしっぽにじゃれ付く犬みたいになってる。 -562800 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫、出てないよ」 +562800 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫、出てないよ」 562900 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ……もう! お父さんのいじわる!」 -563000 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね」 -563100 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあもうちょっと……」 +563000 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね」 +563100 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあもうちょっと……」 563200 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――ちゅぽぽぽん 563300 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぉぉぉ! ふぃぃぃ!」 563400 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,不意打ちで強くひっぱると、一気にいくつものビーズがお尻からひり出された。 563500 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも予想外の刺激だったみたいで、何ともおかしな悲鳴を上げた。 563600 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん! いまのだめだよぉ……お尻が裏返えっちゃうかと思ったでしょ!」 -563700 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、残りのも抜いちゃうからね」 +563700 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、残りのも抜いちゃうからね」 563800 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、こわいよぉ」 -563900 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……キューって」 +563900 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……キューって」 564000 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとまって。ちーちゃん出さないようにがんばるも……あ、あ、あ、あ――んひぃぃぃ!」 564100 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――もりゅんもりゅんもりゅん! 564200 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,どうやらアナルに力を入れてたみたいで、ビーズが一個出るたびに収縮して、また盛り上がってビーズが出るを繰り返した。 564300 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,がんばって出さないようにしてるアナルの動きが、何ともいやらしい。 564500 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ……はふ……はふ……」 -564600 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだったちーちゃん?」 +564600 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだったちーちゃん?」 564700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……ウンチ……お漏らししてるみたいだった?」 -564800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どういうこと?」 +564800 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どういうこと?」 564900 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきまでのは……ウンチ出そうとしてたけど……今のは出さないようにしてたのに、いっぱい出てくからぁ……」 565000 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,あー、なるほどなあ。言いえて妙な表現だ。 565100 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,でもそのお漏らしが気持ちよかったのか、ちーちゃんの顔はトロンとしてて、アナルからは腸液が出ている。 565200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅ……お尻から何かたれてる……ちーちゃん、もしかして」 -565300 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……おつゆが出ちゃってるねー」 +565300 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……おつゆが出ちゃってるねー」 565400 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ! で、でも……これはお父さんのせいで」 -565500 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、安心して。これは腸液ってものだから?」 +565500 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ、安心して。これは腸液ってものだから?」 565600 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょーえき?」 -565700 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お尻が気持ちがいい時に出ちゃうおつゆなんだよ」 +565700 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、お尻が気持ちがいい時に出ちゃうおつゆなんだよ」 565800 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,本当は全然違うけど……。 565900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、異物が挿入された時にダメージを和らげるっていうものだから、僕ら変態としては愛液と似たようなもんだ? 566000 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ。じゃあ……ちーちゃん、ウンチお漏らししたわけじゃ」 -566100 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ないから安心して」 +566100 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ないから安心して」 566200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ……」 566300 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,にしても、目の前でこんなに触ってほしそうなアナルがあると、イタズラせずにはいられないわけで。 -566400 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふー」 +566400 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふー」 566500 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「はんっ!?」 566600 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,息を吹きかけると、アナルはキュッとすぼまった。 566700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん?」 -566800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! すごい反応だね?」 +566800 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! すごい反応だね?」 566900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ今度は、人差し指でツンと触れるとキュッっと締まる。 567000 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! お、おしり……ぱくぱくするよう」 -567100 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だ、お父さんの指、食べちゃいそうだもんね?」 +567100 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だ、お父さんの指、食べちゃいそうだもんね?」 567200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「お尻からじゃ、たべないよ」 567300 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……指はお口からも食べないか」 567400 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,まあどっちでもいいけど。 567500 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,なんせ、これからお尻で食べるのは、指じゃなくてチンポだからね。 -567600 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん」 +567600 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん」 567700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「なあに、お父さん?」 -567800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕が見た感じね、もうお尻でエッチしても大丈夫そうなんだよ」 +567800 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕が見た感じね、もうお尻でエッチしても大丈夫そうなんだよ」 567900 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの? でも、ちーちゃん、これ入れたの今日が初めてだよ?」 -568000 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんにお尻でエッチする才能があったんだね。すごいよちーちゃん」 +568000 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんにお尻でエッチする才能があったんだね。すごいよちーちゃん」 568100 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかな〜」 -568200 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、このままエッチに挑戦してみようよ。お父さんも、ちーちゃんのお尻に入れてみたいし」 +568200 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、このままエッチに挑戦してみようよ。お父さんも、ちーちゃんのお尻に入れてみたいし」 568300 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜……お父さんがそういうなら、ちーちゃんいいよ」 -568400 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そう言ってくれると思ったよ」 +568400 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そう言ってくれると思ったよ」 568500 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はビンビンになってしまったチンポを取り出して、ちーちゃんの綺麗な窄まりに、チョンとくっつける。 568600 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……あつい」 -568700 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、入れるよ?」 +568700 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、入れるよ?」 568800 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」 568900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,ヌプリという感触の後、ズブズブとチンポが入っていく。 569100 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ギュギュギュギュギュー! と、ものすごい圧迫感がチンポを襲う。 569200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……おぉぉぉぉ……んぁぁぁぁぁぁぁぁ……ん〜〜〜〜〜〜」 -569300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅぅぅ……これはきつい」 +569300 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅぅぅ……これはきつい」 569400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,……きついけど。 -569500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいよちーちゃん! お尻が一生懸命チンポを咥えてて、ものすごくエッチだ!」 +569500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいよちーちゃん! お尻が一生懸命チンポを咥えてて、ものすごくエッチだ!」 569600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……はぁはぁ……んぅぅ〜〜」 569700 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは唸りながら涙目になって、荒い息をしている。 569800 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、始めはそんなものだよね。 569900 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んぅぅぅ、う! おとうさんの……おしりに……はいって……」 -570000 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、はいってるねー? ほら、あるのがわかるだろ?」 +570000 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、はいってるねー? ほら、あるのがわかるだろ?」 570100 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「んほぉ…………あうぅぅ」 -570200 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少し動かすよ?」 +570200 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「少し動かすよ?」 570300 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んっあっあっあっ……あああ、むりぃ」 570400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと動かすと、キュウキュウと何度も締め付ける……うーんこの動き、可愛くていやらしい。 -570500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちいい?」 +570500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちいい?」 570600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさいおとうさん……苦しいだけで……ちーちゃん、きもちよくないよぉ」 -570700 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかー……気持ちよくないか?」 +570700 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかー……気持ちよくないか?」 570800 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,このまま無理矢理ってのもいいけど、この先の事を考えると、それは得策じゃないなぁ。 570900 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,でもこのままやめたら、たぶんもうさせてくれないだろうし。 571000 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん……オチンチン……抜いて?」 -571100 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「諦めちゃダメだよちーちゃん。お父さんはそんな子は嫌いだな」 +571100 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「諦めちゃダメだよちーちゃん。お父さんはそんな子は嫌いだな」 571200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「えぇ! や、やだやだやだ! やっとお父さん出来たのにぃ〜」 571300 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんやっぱりがんばるよ? だから嫌いにならないで……ちーちゃん苦しいけどおしり、がんばるから〜」 -571400 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着いて……。オマンコも初めはそうだったけど、すぐに気持ちよくなったでしょ?」 +571400 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「落ち着いて……。オマンコも初めはそうだったけど、すぐに気持ちよくなったでしょ?」 571500 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うん。そういえば」 -571600 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからお尻も、がんばればすぐに気持ちよくなるよ」 +571600 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからお尻も、がんばればすぐに気持ちよくなるよ」 571700 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの?」 -571800 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! それにちーちゃんのこと、嫌いにならないから、安心して」 +571800 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! それにちーちゃんのこと、嫌いにならないから、安心して」 571900 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「よ、よかったぁ……」 572000 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,お? 安心したらアナルが緩くなったぞ。 572100 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ってことは……お尻自体は余裕があって、緊張で苦しくなってるってことかな? 572200 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,なら……。 -572300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、指で自分のお股を触ってごらん」 +572300 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、指で自分のお股を触ってごらん」 572400 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「……?」 -572500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのと一緒にお尻でエッチしたら、そのうち気持ちよくなるんだよ」 +572500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのと一緒にお尻でエッチしたら、そのうち気持ちよくなるんだよ」 572600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホント?」 -572700 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。お父さんだって試したことあるからね」 +572700 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。お父さんだって試したことあるからね」 572800 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの!?」 -572900 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、お父さんにもお尻の穴はついてるからね。気持ちよくなれる方法は、大体実証済みさ」 +572900 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、お父さんにもお尻の穴はついてるからね。気持ちよくなれる方法は、大体実証済みさ」 573000 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんすごい! ちーちゃん、尊敬しちゃうよ〜」 -573100 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ。でも他の人には内緒だよ? 作文でよくある『家族の尊敬するところ』とかにも書いちゃダメだからね」 +573100 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ。でも他の人には内緒だよ? 作文でよくある『家族の尊敬するところ』とかにも書いちゃダメだからね」 573200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜どうして〜?」 -573300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、色々あるんだよ」 +573300 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、色々あるんだよ」 573400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、逮捕されたりとかしちゃうからね。 -573500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、弄ってみて」 +573500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、弄ってみて」 573600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 573800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……ん、あっ。あぁぁ、んふぅ」 -573900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どんな感じがする?」 +573900 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どんな感じがする?」 574000 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぅっ、うん、ふぁぁ……苦しいのと……きもちいいので……変なかんじ」 574100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまずは穴の辺りを、ゆっくりと前後にこすっている。 574200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,オナニーしてるちーちゃんのアナルに、チンポを突っ込んでいる……なんて状況だ! 574300 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,この状況だけでイキそうだ! 574400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぶ! お、おとうさんのおちんちん……ふ、ふとくなったぁ」 -574500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ご、ゴメンね! 落ち着かせるから」 +574500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ご、ゴメンね! 落ち着かせるから」 574600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,とは言っても、イキそうなのをこらえるだけで精いっぱいだ。 574700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぅぅ! ふあぁぁっ! はふぅ……な、なんか、いつもと……ちがう」 -574800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? お尻に入れてもらうのが、気持ちいいかい?」 +574800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? お尻に入れてもらうのが、気持ちいいかい?」 574900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜……ま、まだわかんない……けど……オマンコは……気持ちいいよ」 575000 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,若干だけど、甘えてるような、そんな声になっている。 575100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,そしてオマンコの方からは、くちゅくちゅくちゅ、といやらしい音が響いている。 -575200 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコ濡れるの早くない?」 +575200 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコ濡れるの早くない?」 575300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……んっ。お尻に入れてたら……むずむずしたんだもん、ふはぁ……うぁ」 575400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、お尻が気持ちいいか、ちーちゃんわかんないけど……オマンコしてほしいっておもってたよ?」 -575500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 +575500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 575600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、そんなこと言われると、僕もオマンコに突っ込みたくなっちゃうよ! 575700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,……けど、今日はアナルの開発だ! 心を鬼にしてオマンコに入れないぞ! -575800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、思うようにオマンコを弄ってみて」 +575800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、思うようにオマンコを弄ってみて」 575900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、わかった」 576000 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、クリトリスを皮ごと摘まんで、キュッと軽く潰した。 576100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ! ん……んぅ……ここね、クニクニってすると……気持ちいいんだ」 576200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、自分で気持ちいいところわかってるんだ。 -576300 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今度やってあげるね」 +576300 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今度やってあげるね」 576400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……あっ、あっ、あっ、あああああ……くりとりす……きもちいい」 576500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ、あふ……ギュってやると……オマンコがね、キュッってなっちゃう」 -576600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、それと一緒に、お尻のチンポを動かしてみよう……それ」 +576600 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、それと一緒に、お尻のチンポを動かしてみよう……それ」 576700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,僕はグンッとチンポを突き入れる。 576800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふうぅぅ! おしりぃ! ひぐ……! あうぅ!」 576900 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりまだお尻はが辛かったのか、体をブルブルと振るわせている。……けど、オマンコからはちょっとだけ愛液が出てきた。 -577000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、手を休めない」 +577000 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、手を休めない」 577100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! はん……んぅ……く、くりとりしゅ……ぎゅーーー!」 577200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ次は、ギューッとすぼまったアナルを、ほぐしてあげる様にチンポで円を描く。 577300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁぁぁぁ……ひろがるぅ……ちーちゃんのおしりのあな……グニグニって」 577400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのおしりのあな……はふぅん……なんかおかしいよう」 -577500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? ちーちゃんもしかして、おしり気持ちよくなってきてる?」 +577500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? ちーちゃんもしかして、おしり気持ちよくなってきてる?」 577600 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あのね……ぞわってして……オマンコ……キュンてなっちゃいそう」 577700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,んー擬音だらけだけど、なんとなく気持ちよくはなり始めてるのかな? -577800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいってことなんだよ」 +577800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいってことなんだよ」 577900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……やっぱり苦しーよ」 -578000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはほら気持ちいいのと苦しいのが闘ってるんだよ。オマンコの時もそうだったよね?」 +578000 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはほら気持ちいいのと苦しいのが闘ってるんだよ。オマンコの時もそうだったよね?」 578100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……気持ちよかったけど、痛かった」 -578200 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今回はお父さんとちーちゃんで、がんばって苦しいのを倒そうね?」 -578300 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうしたら、気持ちいいのだけになるから」 +578200 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今回はお父さんとちーちゃんで、がんばって苦しいのを倒そうね?」 +578300 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうしたら、気持ちいいのだけになるから」 578400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ちーちゃんがんばる……おとうさんも一緒にがんばろう!」 -578500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 -578600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……それじゃあ、ちょっとずつお尻から出して」 +578500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 +578600 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……それじゃあ、ちょっとずつお尻から出して」 578700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁ! んぅぅ……あぅぅ。あ……出るときの方が……苦しいのがない」 578800 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そりゃそうだ。異物が出ていくんだから。 -578900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ弄ろうね?」 +578900 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ弄ろうね?」 579000 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。……ちーちゃん、オマンコの入り口の辺り……広げて……はふうぅ!」 -579100 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、入口をくすぐるのが好きなんだね?」 +579100 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、入口をくすぐるのが好きなんだね?」 579200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻の穴は大きく反応し、キュッキュッと何度もすぼまって、チンポを締め付ける。 579300 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,なかなか反応がいいぞ。この調子ならすぐにアナルで感じられるようになるだろうな。 579400 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,よーしそれじゃあ、穴じゃなくて穴の周りを……。 579500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「や!? ……お、おしりの周り……お父さんの指が……くすぐってる……ふぁぁ」 579600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,愛液で濡らした指で、穴の周りをチロチロと刺激してあげる。 579700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぃぃぃ……なんか……なめられてるみたいだよぉ」 -579800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃんのお尻だったら舐めてあげられるけどね」 +579800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃんのお尻だったら舐めてあげられるけどね」 579900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなの汚いよぉ……んぅぅ!」 -580000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。まあ、今はチンポが入ってるから、体勢的に無理だけど」 +580000 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。まあ、今はチンポが入ってるから、体勢的に無理だけど」 580100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻の周りを撫でまわすと、アナルはまるで別の生き物のように、ヒクヒクと痙攣してなんともエッチな光景だ。 580200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,本当にチンポを食べようとしてるみたいな動きだ。 580300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あ! ……おとうさん……ちーちゃんね、おしり……苦しいの……なくなってきたかも」 580400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「こうやってね……くりとりすの皮むいて……ひうん!? さわるとね……くるしいの、なくなっていくよ」 580500 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,言葉通りちーちゃんは、クリトリスを何度も刺激している。 580600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,すると……。 -580700 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃんのお尻の穴ほぐれてきてるよ」 +580700 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃんのお尻の穴ほぐれてきてるよ」 580800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんと? ……じゃあ、ちーちゃん、がんばるよ」 -580900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もうイッちゃいそうなほど弄っていいいいよ」 +580900 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、もうイッちゃいそうなほど弄っていいいいよ」 581000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。んっ、ふっ! あっ、ああぁぁっ! 指のおなかでね、くりゅくりゅってすると、んくっ! ああっ! んふうっ! きもちいい」 581100 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「あとね……ああぁっ! あんっ! つまむみたいにするとね……んっ! ふっあぁあっ! びくんてなっちゃう!」 -581200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかるよちーちゃん! ちーちゃんのお尻もビクンッてなってるからね」 +581200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかるよちーちゃん! ちーちゃんのお尻もビクンッてなってるからね」 581300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの……ちーちゃんのお尻、そんなふうに……んぅぅ!」 -581400 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい? まだ苦しい?」 +581400 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい? まだ苦しい?」 581500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そんなでもない……動いてもだいじょぶかも……」 -581600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……それじゃあ……」 +581600 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……それじゃあ……」 581700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,僕はお尻の肉を掴んで、ムニィと手をうずめた。 581800 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれを引き寄せる様にして、再びちーちゃんの腸内にチンポを進めていく。 582000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ! んおぉぉ、んぅぅぅ! ひぐ、うぅぅぅ! あ……ぅ……」 -582100 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉぉ……お尻のなかが、ヒクヒクってしてて……くぅぅ!」 +582100 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉぉ……お尻のなかが、ヒクヒクってしてて……くぅぅ!」 582200 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅ! おとうさん……くるしいの……ないけど……こわいよぉ」 -582300 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怖い? 怖いのにこんなエッチな声だして」 +582300 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「怖い? 怖いのにこんなエッチな声だして」 582400 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってちーちゃん……お尻でからだ……ビクンビクンてなっちゃって……オマンコより……からだはねるよぉ」 -582500 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしてちーちゃん、オマンコよりおしりが感じる子なのかもね?」 +582500 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかしてちーちゃん、オマンコよりおしりが感じる子なのかもね?」 582600 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんない、わかんないよぉ。……おとうさん……ちーちゃんおかしいの?」 -582700 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなんてないよ。それにそういうちーちゃんでも、お父さんは大好きだよ」 +582700 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おかしくなんてないよ。それにそういうちーちゃんでも、お父さんは大好きだよ」 582800 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「よかったぁ……ちーちゃん、お尻で気持ちよくてもいいんだ」 -582900 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、感じちゃっていいんだよ」 +582900 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、感じちゃっていいんだよ」 583000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんおしりで気持ちよくなるね」 583100 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、ちーちゃんもアナルも嬉しそうに反応をする。アナルの皺一本一本まで広がって、それがまたキュッとっ締め付ける。 -583200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ……ちーちゃんの……おしりの穴が、ヒクヒクってして! おとうさんのチンポ、締め付けてるよ!」 -583300 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうなったら、お父さんも動かしちゃうからね」 +583200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐ……ちーちゃんの……おしりの穴が、ヒクヒクってして! おとうさんのチンポ、締め付けてるよ!」 +583300 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうなったら、お父さんも動かしちゃうからね」 583400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,僕はほぐれ始めたアナルの中を、掘削するようにグリグリ回して入っていく。 583500 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん! だ、だめ! おしりひろがるよぉ!」 -583600 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、お尻は丈夫なんだよ? このくらいなんてことないよね?」 +583600 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、お尻は丈夫なんだよ? このくらいなんてことないよね?」 583700 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,僕の声に頷くように、ちーちゃんのアナルはキュッキュッと窄まる。 583800 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,……まさかアナルに同意してもらえるとは。 -583900 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっと動かすよ?」 +583900 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっと動かすよ?」 584000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ!? や、おとうさん……ん……あ、はぁ……はぁおしり……おしりぃ!」 584100 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,息は絶え絶えだけど、オマンコからは愛液を出して、声もエッチで……もう遠慮することはなさそうだ。 -584200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ち良さそうだけどね、お父さんも気持ちよくなりたいから……いっぱい動くからね」 +584200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ち良さそうだけどね、お父さんも気持ちよくなりたいから……いっぱい動くからね」 584300 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あぅぅぅ……」 584400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,顔はトロンとして、息でもするかのようにアナルがヒクヒクと動いている。 584500 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,この感じなら……。僕は前後に腰を振り始める。 584700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「んおぉぉお!? ひはぁ! ふあ、……んうぅぅぅぅぅぅぅっ! でて……はいってぇ! ……ふあぁぁぁ!」 584800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさ……んぅぅ! たすけて……おしりぞわぞわして! はふ! おかしいよう!」 -584900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん」 +584900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん」 585000 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,腸内から無理矢理ひり出されるチンポ。腸内に無理矢理ねじ込まれるチンポ。 585100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,未知の感覚が二つと、その二つが気持ちいいという状態。確かにおかしいのかもしれない。 585200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはビクビクと体を振るわせる。 -585300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「平気そう?」 +585300 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「平気そう?」 585400 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,根元まで入ったチンポを、ぐいっと引き出す。 585500 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅっ! くぅぅ……ぞわぞわするぅ!」 585600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,今度は逆に、一気に根元まで挿入する。 585700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「おおおおお!? くぅん、おなかつぶされて……きもちいいよぉ、んはぁぁぁぁぁ!」 -585800 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう痛くない?」 +585800 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう痛くない?」 585900 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,今までにない声を上げているから、さすがにちょと心配だ。 586000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、いたくないぃ……けど、けろぉ」 586100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って体をビクビクと軽く跳ねさせて、アナルがチンポに絡みつく。 586200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,もう何が言いたいのかまるわかりだ。 -586300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだ?」 +586300 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだ?」 586400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……うん……きもちいいよぉ……ちーちゃんのおしりぃ……お父さんのオチンチンできもちいいよう」 586500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言われちゃあ、腰の動きも早く荒くなっちゃうよ! 586600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひぃぃぃ! あう……おしりめくれるぅ……おなかぁ……つぶれるぅ!」 586700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ、あふぅ! お、おしりなのに……赤ちゃんのおへや……ビクビクってして、あん、ぐぅ!?」 -586800 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻からオチンチン入れるとね、赤ちゃんのお部屋の裏に当たるんだよ」 +586800 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お尻からオチンチン入れるとね、赤ちゃんのお部屋の裏に当たるんだよ」 586900 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「んはぁぁぁ、あぐぅ! だからおなか潰れると……ふわあぁぁ、んくっ気持ち、いいのぉ!? んく、んぁぁ!」 -587000 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん」 +587000 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん」 587100 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅぅぅぅ……しゅごいしゅごおいキモチいいから、おしりでも赤ちゃんできるのかと思ったぁ」 -587200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はははっ、それはないけど、僕もちーちゃんのお尻、すごい気持ちいいよ!」 +587200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はははっ、それはないけど、僕もちーちゃんのお尻、すごい気持ちいいよ!」 587300 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,もっと刺激を強くして上げようと、上下に動かして子宮にもっと当たるように腰を動かす。 587400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,そうするとちーちゃんのアナルがヒクヒクっと動いて、オマンコからはトロトロと愛液が流れ出てきた。 587500 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁぁぁっ、お……おしり、おまんこもあちゅくて……ふわぁぁぁ!」 587600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……お父さん! ちーちゃん……ああ! あああぁぁぁっ!」 -587700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっわ! ちーちゃん、だらしない顔! ヨダレも垂れて……すごいねぇ」 +587700 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっわ! ちーちゃん、だらしない顔! ヨダレも垂れて……すごいねぇ」 587800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「らってぇ……」 -587900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんのお尻キューってなったり、くぱぁってなったり、出そうとしてるのか、飲み込もうとしてるのか、どっちなんだろうね?」 +587900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんのお尻キューってなったり、くぱぁってなったり、出そうとしてるのか、飲み込もうとしてるのか、どっちなんだろうね?」 588000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……でるときも……はいるときもきもちいいよ? んあぁぁ! おとうさん……おとうさん……」 588100 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「がっこうに……んぉぉ! またあれつけてったら……ちーちゃんおかしくなるかも……ひん!」 -588200 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、きっとおかしくなっちゃうだろうね。男子がみんなちーちゃんのお尻に入れたがるよ?」 +588200 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、きっとおかしくなっちゃうだろうね。男子がみんなちーちゃんのお尻に入れたがるよ?」 588300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁ! ちーちゃんおとーしゃんのしかいれないもん!」 -588400 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはありがとうね」 +588400 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはありがとうね」 588500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,気が付けば、僕だけじゃなくてちーちゃんも腰をフリフリと動かしている。 588600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、アナルや腸内がギュウギュウって僕のチンポを締め付けて……そろそろイキそうだ。 588700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐっ、んぅぅぅぅぅ! あ、あんっ、や、ひゃぅぅぅぅ! おしりぃおしりぃ……へんになるぅ」 588800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……イっちゃいうぅぅぅ、あくぅぅぅぅ!」 -588900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんもそろそろイクよ!」 +588900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんもそろそろイクよ!」 589000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁーっ! ちーちゃん……おしりで、おひりでイっちゃう!」 589100 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! おとうさんも、んっ、んんーっ!? ちーちゃんのお尻で……イくのぉ!?」 -589200 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃんのお尻でイくよ!」 +589200 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃんのお尻でイくよ!」 589300 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、むさぼる様にちーちゃんのお尻の中でチンポを暴れまわさせる。 589400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁっぁぁぁ! おとうさん、おとうさん! おとうさん! んぅぅぅ、くぁぁぁぁ!」 -589500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! ちーちゃん! すごい締め付けだよ! お父さんは、もう! もう!!」 +589500 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! ちーちゃん! すごい締め付けだよ! お父さんは、もう! もう!!」 589600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうしよう。 589700 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,このままアナルに、精子を注ぎ込むか。 589800 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,それとも可愛いお尻にぶっかけるか。 @@ -5497,121 +5497,121 @@ 590000 ,*sel_1a,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,■@中で出す 590100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり肛内射精だ! どれだけ中で出してもはらむ心配はないしね! 590200 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁ! お父さん! んーっ! んぐっぅぅぅぅぅ! あぁぁっぁ! あんっ!」 -590300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! 中に出すからね!」 +590300 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! 中に出すからね!」 590400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんのおしりの中に出すの!?」 -590500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お腹で受け止めてね、ちーちゃん!」 +590500 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、お腹で受け止めてね、ちーちゃん!」 590600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ! だいじょうぶ? ちーちゃんのおなか……ぱーんてならない?」 -590700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ! だけどいっぱい出すからね!」 +590700 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ! だけどいっぱい出すからね!」 590800 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウと強く締め付けてくるちーちゃんの腸内で、最後の快感を求めて容赦なくチンポを往復させる。 590900 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! あくぅぅぅ……あ、あぁっ! はふぅぅ! ひぅぅ! いぐぅ!」 591000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、イきそう……ひゃうん!? ふわぁぁぁ! おしりで、いくよぉ!?」 -591100 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 +591100 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 591200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかけ、腸内を何度も往復すると、中に入った空気と腸液が飛び出して卑猥な音を鳴らした。 591300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「おひりでぇぇぇぇ! ふわぁぁぁぁぁぁ!」 591500 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブブブブブ! ボビュ! 591600 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅっ!? あ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 -591700 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 +591700 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 591800 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,悲鳴みたいな声を上げながら、ちーちゃんは空気を入れるカエルのオモチャ様に、何度も何度も体を跳ねさせる。 591900 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,もちろん空気の代わりに、僕の精子が入っていく。 592000 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「おぶぅ! あぐぐぅぅぅ! ふわぁぁぁあ! おとうさんの……ちーちゃんのおしりに……」 592100 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,何度も繰り返される精液の浣腸に、ちーちゃんは目をつぶってそれを耐えている。 -592200 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 +592200 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 592300 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……ふわぁ……はぁはぁ……おひりぃ……なかに……いっぱいはいって……ひぐぅ」 592400 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「おにゃかいっぱいれぇ……ちーちゃん……おなかこわしたときみたいぃ」 -592500 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 +592500 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 592600 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ……はぁはぁ……ちーちゃんも……だよ」 -592700 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 +592700 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 592800 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルは、なおも僕のチンポを締めつけて、もはや痛いくらいだ。 -592900 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン抜くよ?」 +592900 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン抜くよ?」 593000 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……まっておとうさ……」 593200 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,脈打つそれをちーちゃんのアナルから引き抜くと。 593300 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,――ごぶっ! ごぼぼっ! 593400 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅ!」 -593500 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい音……」 +593500 ,,,,,1400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい音……」 593600 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルはぽっかりと開いていて、そこからゴボリという音を立てて、精液が流れ出してきた。 593700 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……ちーちゃん、おしりから……おもらしぃ」 -593800 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ、精子だからよかったけど、ウンチだたら大変なことになってたねぇ」 +593800 ,,,,,1400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあ、精子だからよかったけど、ウンチだたら大変なことになってたねぇ」 593900 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_149.wav,chie,, ,,,,,,,,「う、うう……おとうさんのせいだもん」 594000 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,アナルに力を入れてそれを止めようとしてるみたいだけど、ヒクヒクと動くばかりで、僕には誘ってるようにしか見えない。 -594100 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 +594100 ,,,,,1400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 594200 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ〜……きょうはもう……むりだよぉ……」 594300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 594400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外で出す 594500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,よしっ! ここは可愛いお尻にかけよう! 594600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁ! お父さん! んーっ! んぐっぅぅぅぅぅ! あぁぁっぁ! あんっ!」 -594700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! お尻にかけるからね!」 +594700 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! お尻にかけるからね!」 594800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁ! おとうさん……ち、ちーちゃんのお尻にかけるの?」 -594900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃん! 熱いのいっぱいかけてあげるからね」 +594900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃん! 熱いのいっぱいかけてあげるからね」 595000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ! んぐ! うん、わかったよぉ!」 -595100 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いっぱいいっぱい出して、ちーちゃんを真っ白にしてあげるからね!」 +595100 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いっぱいいっぱい出して、ちーちゃんを真っ白にしてあげるからね!」 595200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウと強く締め付けてくるちーちゃんの腸内で、最後の快感を求めて容赦なくチンポを往復させる。 595300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! あくぅぅぅ……あ、あぁっ! はふぅぅ! ひぅぅ! いぐぅ!」 595400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、イきそう……ひゃうん!? ふわぁぁぁ! おしりで、いくよぉ!?」 -595500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 +595500 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 595600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかけ、腸内を何度も往復すると、中に入った空気と腸液が飛び出して卑猥な音を鳴らした。 595700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「おひりでぇぇぇぇ! ふわぁぁぁぁぁぁ!」 595900 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリでチンポを引き抜いて、思う存分に精液を吐き出させる。 596000 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュ〜〜〜ッ! ビュグ! ビュグンッ! 596100 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅっ!? あ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 -596200 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 +596200 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 596300 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,悲鳴みたいな声を上げながら、ちーちゃんは空気を入れるカエルのオモチャ様に、何度も何度も体を跳ねさせる。 596400 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,精液がかかる度にビクンビクンと反応して、まるで熱湯でもかけられてるかのようだ。 596500 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんのせーし、あつぃぃ! あふ……あうぅぅぅ……」 596600 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,何度も繰り返される精液の雨に、ちーちゃんは目をつぶってそれを受け止めている。 596700 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,もう、おしりも背中も真っ白だ。 -596800 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 +596800 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 596900 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……ふわぁ……はぁはぁ……ちーちゃんのおひりぃ……いっぱいかけられて……はふう」 597000 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしり……べちゃべちゃしてぇ……おもらししたときみたいぃ」 -597100 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 +597100 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 597200 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ……はぁはぁ……ちーちゃんも……だよ」 -597300 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 +597300 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 597400 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルは、ぽっかり空いたままヒクヒクとうごめいていて、まるで別の生き物みたいだ。 597500 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああ……ちーちゃん、おしり……しまらないよぉ」 -597600 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれだけお父さんのチンポを締めつけたんだから、締まらないなんてことないよ」 +597600 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれだけお父さんのチンポを締めつけたんだから、締まらないなんてことないよ」 597700 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うう……しまらなかったらどうしよう」 597800 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,アナルに力を入れてそれを止めようとしてるみたいだけど、ヒクヒクと動くばかりで、僕には誘ってるようにしか見えない。 597900 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,うわ……またチンポが反応しちゃったよ。 -598000 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 +598000 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 598100 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ〜……きょうはもう……むりだよぉ……」 598200 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 598300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -598400 ,,,10,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日はもう出ないってくらいに出しちゃったよ」 -598500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう、ちーちゃんのアナル気持ちよすぎだよ」 +598400 ,,,10,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日はもう出ないってくらいに出しちゃったよ」 +598500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう、ちーちゃんのアナル気持ちよすぎだよ」 598600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_165.wav,chie,,5,,,,,,,,「お父さん、今日はもう出ないの?」 -598700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「んー? ちーちゃんがまだしたいって言うんなら頑張るけど」 +598700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「んー? ちーちゃんがまだしたいって言うんなら頑張るけど」 598800 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_166.wav,chie,,1,,,,,,,,「そうじゃなくて、お母さんの分のせーし、残しておかなくていいのかなーって」 -598900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「お母さんの分かー……」 +598900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「お母さんの分かー……」 599000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,お母さんの分の精子を心配する娘っていうのもどうかと思うけど。 599100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……まあ僕の娘らしいと言えばそうかもしれない。 599200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_167.wav,chie,,23,,,,,,,,「お父さんは、お母さんとの赤ちゃん……欲しくないの?」 -599300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんは妹欲しいかい?」 +599300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんは妹欲しいかい?」 599400 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_168.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほしい!」 599500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_169.wav,chie,,14,,,,,,,,「……けど、お父さん取られちゃったらいやだしなぁ」 -599600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「そんなことはないと思うけど」 +599600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「そんなことはないと思うけど」 599700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_170.wav,chie,,34,,,,,,,,「でもお父さん、ちっちゃい子好きでしょ? ちーちゃんより小さい子が来たら……」 -599800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「いや……お父さんにだって少しくらい倫理観はあるよ?」 +599800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「いや……お父さんにだって少しくらい倫理観はあるよ?」 599900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_171.wav,chie,,23,,,,,,,,「りんりかん?」 -600000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「やっていいことと悪いことの区別がついてるって事さ」 +600000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「やっていいことと悪いことの区別がついてるって事さ」 600100 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_172.wav,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだ? お父さんはそういうの、ちゃんとわかってるんだね」 -600200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだよ」 -600300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「……」 +600200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだよ」 +600300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「……」 600400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……義理の娘のお尻にチンポ入れて、死ぬほど精子出してる僕が言うことじゃないけどね。 600500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_173.wav,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、妹欲しい!」 600600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_174.wav,chie,,21,,,,,,,,「お父さん、お母さんのオマンコに、中出ししてあげてよ」 -600700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「う、うーん……そうだねー」 -600800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「お母さんは閉経しちゃってるんじゃないかなー?」 +600700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「う、うーん……そうだねー」 +600800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「お母さんは閉経しちゃってるんじゃないかなー?」 600900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_175.wav,chie,,3,,,,,,,,「へーけー? なにそれ?」 601000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,まあ、わかるわけないか。 -601100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「赤ちゃんを作ることが出来なくなってるかもってことだよ」 +601100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「赤ちゃんを作ることが出来なくなってるかもってことだよ」 601200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_176.wav,chie,,34,,,,,,,,「そうなの? ざんねんだなぁ……」 601300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんはしょんぼりとして、布団に突っ伏してしまった。 601400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,けどすぐに起き上がって。 601500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_177.wav,chie,,4,,,,,,,,「そうだ! せーりが来たら、ちーちゃんお父さんの赤ちゃん産むよ」 601600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,お、おお! それはステキな発想だけど、娘としては存廃な発想だ。 601700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_178.wav,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん赤ちゃん出来てもいいよ?」 -601800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「うーん……もうちょっと大きくなって、結婚できるようになったらね」 +601800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「うーん……もうちょっと大きくなって、結婚できるようになったらね」 601900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_179.wav,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、早く大人になるね! それでお父さんの子供産むー」 -602000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、楽しみにしてるよ」 +602000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「うん、楽しみにしてるよ」 602100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……楽しみにしてる……か。 602200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな状況、どうあがいてもいいことにはならないだろう。 602300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつお母さんにばれるかわからない。 @@ -5620,22 +5620,22 @@ 602600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、ちーちゃんがそれを受け入れる可能性があるかもしれないけど、お母さんを悲しませることになるだろう。 602700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちの未来には不安しかない。明るい未来なんて絶対にやってこない。 602800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だから今だけは……せめて今だけは楽しもう。 -602900 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,privateB",,0,,,,,,,,「ちーちゃん」 +602900 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,privateB",,0,,,,,,,,「ちーちゃん」 603000 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_180.wav,chieL,,13,,,,,,,,「あはっ! お父さん苦しいよう? どうしたのギューってして?」 -603100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんのことが大好きすぎるんだよ」 +603100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんのことが大好きすぎるんだよ」 603200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_181.wav,chieL,,21,,,,,,,,「じゃあちーちゃんもお父さん好きだから、ギューッ!」 603300 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いつかはなくなってしまうであろう温もりを、貪るように抱えて、僕たちは眠りについた。 603400 ,$exit chie,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 604000 ,@yuko_route_not_exist,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子バッドEND -604200 ,,,8,111,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,33,,,,,,,,「優子さん、僕と結婚してください!」 +604200 ,,,8,111,,,主人公,清,,"yuko,private",,33,,,,,,,,「優子さん、僕と結婚してください!」 604300 ,,,,,,,,,,yuko,,33,,,,,,,,ちーちゃんのお父さんになると決心した僕は、迷わず優子さんに告白した。 604400 ,,,,,,,,,,yuko,,33,,,,,,,,突然の求婚に優子さんは驚いた様子だったけど、コクンと頷いてくれた。 604500 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は今、ちーちゃんと優子さん、僕の3人で暮らしている。 604600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子さんに告白してから、僕はもうちーちゃんとエッチするのは止めた。 604700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はこれから先、ちーちゃんのお父さんとして生きていきたかったからだ。 -604900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そろそろ、ちーちゃんが帰ってくる頃かな?」 +604900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……そろそろ、ちーちゃんが帰ってくる頃かな?」 605000 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,店の前に出ると、遠くから聞き覚えのある声が聞こえる。 -605100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おーい、ちーちゃんおかえり〜」 +605100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おーい、ちーちゃんおかえり〜」 605200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は年甲斐もなく両手をブンブンと振ると、ちーちゃんも同じように返してくれた。 605300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昔思い浮かべた幸せの形とはちょっと変わってしまった気はするけど、今、僕は最高に幸せだ。 605400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが大人になっていく姿を見つめていきたい……そう思う。 diff --git a/datascn.tac/06komako.csv b/datascn.tac/06komako.csv index c138ede..638f0e1 100644 --- a/datascn.tac/06komako.csv +++ b/datascn.tac/06komako.csv @@ -2,7 +2,7 @@ 10000 ,@route_komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコルート 10600 ,@200_KC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 10800 ,,,3,41,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_000.wav,"komako,privateB",,1,,,,,,,,「おじさん、来たよ」 -10900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「いらっしゃい、どうぞ」 +10900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「いらっしゃい、どうぞ」 11000 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,すっかり慣れたコマコちゃんは、すぐに靴を脱いで部屋に上がってくる。 11100 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,何をするかも、もう分かってるはずだ。 11200 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,でも、僕の気持ちはきょうは今までとはちょっと違う。 @@ -10,142 +10,142 @@ 11400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_001.wav,komako,,3,,,,,,,,「今日は何するの?」 11500 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは勉強熱心というか、早くちーちゃんに近づきたくて急いでる感じがする。 11600 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,そんなコマコちゃんのために、特別に用意したものがあるんだよね。 -11700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「今日はコマコちゃんにプレゼントがあるんだ」 +11700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「今日はコマコちゃんにプレゼントがあるんだ」 11800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「プレゼント?」 11900 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,意外な言葉だったのか、コマコちゃんはきょとんとした。 -12000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「前からコマコちゃんが欲しがってたものだよ」 +12000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「前からコマコちゃんが欲しがってたものだよ」 12100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「私がほしがってたもの?」 12200 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,可愛らしく首をひねるコマコちゃん。その目の前に『プレゼント』を取り出して見せた。 12300 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,途端にコマコちゃんがぴょんと跳ね上がる。 12400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_004.wav,komako,,4,,,,,,,,「おちんちん!」 -12500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「まあ、おちんちんだけど」 +12500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「まあ、おちんちんだけど」 12600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,その反応の良さに、ちょっと吹き出してしまった。 12700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんが『おちんちん』と言ったそれは、女性の腰に装着するとまるで股間からペニスが生えたようになるグッズ、いわゆるペニバンだ。 12800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_005.wav,komako,,3,,,,,,,,「うわぁ……これ、お股につけるんだよね?」 -12900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「そうだよ、これをつければコマコちゃんにおちんちんが生えちゃう! って訳さ。そうしたらちーちゃんとできるでしょ?」 +12900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「そうだよ、これをつければコマコちゃんにおちんちんが生えちゃう! って訳さ。そうしたらちーちゃんとできるでしょ?」 13000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_006.wav,komako,,1,,,,,,,,「うん!」 13100 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,コマコちゃんは想像以上に嬉しそうにしながら卑猥な形の大人のオモチャを物色する。 13200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのより大きい」 -13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「ま、まあね……」 +13300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「ま、まあね……」 13400 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,な、なにげに傷つくことを言うな、コマコちゃん。 13500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_008.wav,komako,,21,,,,,,,,「つけてみていい?」 13600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,気持ちを抑えられないのか、すぐにペニバンを腰に当てようとするコマコちゃん。僕は慌ててそれを止める。 -13700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待ったコマコちゃん、そのおもちゃをよく見て?」 +13700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待ったコマコちゃん、そのおもちゃをよく見て?」 13800 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,ペニバンのパンツ状になっている部分を裏返して、コマコちゃんに見せてみた。 13900 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,パンツ部分のおまんこに当たる場所にも、前に突き出ているペニスよりは小さいけれど、やっぱり突起が付いている。 14000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_009.wav,komako,,23,,,,,,,,「……反対側にもおちんちんがある」 14100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,コマコちゃんの言う通り、つまりこのペニバンは双頭なのだ。 14300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_010.wav,komako,,23,,,,,,,,「こっち側ってどう使うの? じゃまじゃない?」 -14500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「反対側のやつはね、コマコちゃんのおまんこに挿入れるんだ」 +14500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「反対側のやつはね、コマコちゃんのおまんこに挿入れるんだ」 14600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_011.wav,komako,,22,,,,,,,,「私のおまんこ……?」 -14700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「そう、ここにね」 +14700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「そう、ここにね」 14800 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,馴れ馴れしくコマコちゃんの股間に手を伸ばしてみる。 14900 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんはもう慣れたのか、別に嫌がったりしない。その代わり、『汚れちゃうからするなら脱ぐ』と言った。 15000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_012.wav,komako,,33,,,,,,,,「自分には別に入れなくてもいい」 15100 ,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,,,,そして、さっきの返事としてそう言った。まあコマコちゃんはちーちゃんとしたいんであって、して欲しい訳じゃないもんな……。 -15200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,,,,,,,,「でも、こうしたほうがちーちゃんと繋がってる感じになれるかなって思ってさ」 +15200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,,,,,,,,「でも、こうしたほうがちーちゃんと繋がってる感じになれるかなって思ってさ」 15300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_013.wav,komako,,26,,,,,,,,「……つながる?」 -15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「うん」 +15400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「うん」 15500 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,そう言うと、ちょっと興味を持ってくれたようだ。 15600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_014.wav,komako,,6,,,,,,,,「でも、私のおまんこに入る?」 15700 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,突起はそんなに大きいわけじゃないけど、コマコちゃんは未経験だから不安に思うのは当然だ。 -15800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「そうだね。だから、コマコちゃんのここも慣らさないと」 -15900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「女の子が初めてするとき、どんな風に感じるのか、どのくらい痛いのかって知らないと、ちーちゃんをすごく痛がらせちゃうかも知れないだろ?」 +15800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「そうだね。だから、コマコちゃんのここも慣らさないと」 +15900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「女の子が初めてするとき、どんな風に感じるのか、どのくらい痛いのかって知らないと、ちーちゃんをすごく痛がらせちゃうかも知れないだろ?」 16000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_015.wav,komako,,2,,,,,,,,「うん」 16100 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,コマコちゃんはなんとなく納得してくれたようだ。よし、ここからが本題だ。 -16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「だから、おじさんとしてみようよ」 +16200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「だから、おじさんとしてみようよ」 16300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_016.wav,komako,,24,,,,,,,,「えっ?」 16400 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,思い切って打ち明けてみる。 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「おじさんのおちんちんで練習しようよ。こっちのほうがちょっとソフトだし、……ほら、ちょっと小さめだし」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「おじさんのおちんちんで練習しようよ。こっちのほうがちょっとソフトだし、……ほら、ちょっと小さめだし」 16600 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,そう言うと、コマコちゃんはあからさまに微妙な顔をした。 16700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_017.wav,komako,,16,,,,,,,,「…………むー」 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「なんだか嫌そうな顔しないでよ……傷つくなあ」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「なんだか嫌そうな顔しないでよ……傷つくなあ」 16900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_018.wav,komako,,13,,,,,,,,「おまんこにおちんちん入れるんでしょ? それって『せっくす』でしょ?」 -17000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「う、うん、そうだね」 +17000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「う、うん、そうだね」 17100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_019.wav,komako,,11,,,,,,,,「『せっくす』って、一番好きな人としかしないんだよ」 17200 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,コマコちゃんはそう言った。 -17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「だからコマコちゃんはおじさんと『せっくす』してくれないの?」 +17300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「だからコマコちゃんはおじさんと『せっくす』してくれないの?」 17400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_020.wav,komako,,22,,,,,,,,「んー……そうかな……」 17500 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,ここまで来て、それはない。 17600 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,と言うか、僕はコマコちゃんが好きなんだ。一本で行くって決めたんだ。 17700 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,なんとか説得しなきゃ。 -17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんはちーちゃんのことが一番好きだろうけど、実は僕はコマコちゃんのことが一番好きなんだ」 +17800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんはちーちゃんのことが一番好きだろうけど、実は僕はコマコちゃんのことが一番好きなんだ」 17900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_021.wav,"komakoL,privateB",,24,,,,,,,,「……そうなの?」 18000 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,ちょっとだけ驚いたように、コマコちゃんは目を見開いた。 -18100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「うん。だから僕はコマコちゃんと『せっくす』したいし、逆にコマコちゃん以外とは『せっくす』したくない」 +18100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「うん。だから僕はコマコちゃんと『せっくす』したいし、逆にコマコちゃん以外とは『せっくす』したくない」 18200 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,本当はそんなこともないけど……でも、コマコちゃんと一番エッチなことをしたいと思ってるのは本当のことだ。 18300 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,それに、コマコちゃんが一番好きだってことも。 -18400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「それでもだめ?」 +18400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「それでもだめ?」 18500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_022.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「むー」 18600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,まだ悩んでるコマコちゃん。くそ、諦めないぞ。 -18700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんの一番はちーちゃんなのは知ってるけどさ、ほら、おじさんのことちょっとは好きでしょ?」 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「例えば……、男の人の中では一番目とか!?」 +18700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんの一番はちーちゃんなのは知ってるけどさ、ほら、おじさんのことちょっとは好きでしょ?」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「例えば……、男の人の中では一番目とか!?」 18900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_023.wav,komako,,11,,,,,,,,「一番じゃないよ」 19000 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,な、 19100 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,なんだってー!!?? -19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「お、おじさんって何番目なの……!? 何番目くらいに好き!?」 +19200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「お、おじさんって何番目なの……!? 何番目くらいに好き!?」 19300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_024.wav,komako,,14,,,,,,,,「おじさんこわい」 19400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,冷静なコマコちゃんにジト目でそう言われてしまう。 19500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,た、確かにそうだ。お、落ち着け、落ち着くんだ、僕。 -19600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「でもおじさんが何番目くらいに好きなのか気になるよ。だってコマコちゃんとこんなに仲良しなわけだし……」 +19600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「でもおじさんが何番目くらいに好きなのか気になるよ。だってコマコちゃんとこんなに仲良しなわけだし……」 19700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言うと、コマコちゃんは指を折って数え始めた。 19800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_025.wav,komako,,33,,,,,,,,「一番はちーちゃん」 -19900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,,,,,,,,「それは知ってる」 +19900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,,,,,,,,「それは知ってる」 20000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_026.wav,komako,,20,,,,,,,,「それからお父さん、お母さんに……次が甜花ちゃん、かな」 -20100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,,,,,「うん」 +20100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,,,,,「うん」 20200 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,お、お父さんが入ったら確かに男の人で一番じゃないな……でも、お父さんは仕方ないよな……。 20300 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,甜花ちゃんがそこに入るのも仲のいい友達だから仕方ないだろうな。 20400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_027.wav,komako,,1,,,,,,,,「あとうちのライカでしょ」 -20500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「……? ライカって誰? っていうか何?」 +20500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「……? ライカって誰? っていうか何?」 20600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「うちの犬。かわいいよ」 20700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ペットの名前か! っていうかおじさん犬以下か! 20800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,でもまあペットに負けるのも、しょうがないところなのかなあ……。 21000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_029.wav,komako,,21,,,,,,,,「それから学校の先生でしょ」 -21100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「えー」 +21100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「えー」 21200 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,学校の先生より下なのか……かなりショックだぞ。 -21300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「そ、その先生男の先生……?」 +21300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「そ、その先生男の先生……?」 21400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_030.wav,komako,,23,,,,,,,,「女の先生だけど」 21500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,セーフ! 21600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんはその次くらい」 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「な、なるほど、そうなんだ」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「な、なるほど、そうなんだ」 21800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ちーちゃん、お父さんお母さん、甜花ちゃん、ペット、学校の先生、その次っていうと7番目か。高いのか低いのか……。 21900 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ただ、その中でちーちゃんと僕だけは特殊な位置にある。つまり……。 -22000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「その中でエッチなことしていいと思ってるのは何番目?」 +22000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「その中でエッチなことしていいと思ってるのは何番目?」 22100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_032.wav,komako,,9,,,,,,,,「……む、むー」 22200 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,当たり前だけど、お父さんやお母さん、ペットや学校の先生はエッチする相手にはならないだろう。また、甜花ちゃんともエッチしたいとは思ってないはずだ。 22300 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,そうすると、僕の順番はどんどん繰り上がることになる。つまり、 22400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_033.wav,komako,,27,,,,,,,,「……2番目?」 -22500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「ちーちゃんの次、だね」 +22500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「ちーちゃんの次、だね」 22600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_034.wav,komako,,14,,,,,,,,「う、うん……」 22700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,コマコちゃんは困ったように頷いた。 -22800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「それに、男の人なら一番」 +22800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「それに、男の人なら一番」 22900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_035.wav,komako,,16,,,,,,,,「むー…………」 23000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,しぶしぶ、という感じではあったけど、コマコちゃんはこくんと頷いた。 -23100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「それでもダメ?」 +23100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「それでもダメ?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_036.wav,komako,,11,,,,,,,,「でも……」 -23300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが一番好きなんだ! この通り! お願いします!」 +23300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが一番好きなんだ! この通り! お願いします!」 23400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_037.wav,komako,,36,,,,,,,,「でも、私は好きじゃない……」 23500 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,好きと言われて、ちょっとコマコちゃんも戸惑っているらしい。 23600 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,まあコマコちゃんも告白なんてされたことないだろうしな。それに大の大人が土下座で頼み込むなんて想像もしてなかっただろう。 23700 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,告白自体にはまんざらでもなさそうに見えるのは気のせいかな? 23800 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,とにかく、ここは押すしかない。 -23900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,36,,,,,,,,「いつもコマコちゃんのこと考えてる! 可愛いコマコちゃんと会いたくてしょうがないんだ! 今日もコマコちゃんと一緒ですごく幸せなんだ」 +23900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,36,,,,,,,,「いつもコマコちゃんのこと考えてる! 可愛いコマコちゃんと会いたくてしょうがないんだ! 今日もコマコちゃんと一緒ですごく幸せなんだ」 24000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_038.wav,komako,,13,,,,,,,,「むぅ、む、むむ、むー……」 24100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,揺らいでる……ような気がする。 -24200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんコマコちゃんの愛人でいいから!」 +24200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんコマコちゃんの愛人でいいから!」 24300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_039.wav,komako,,13,,,,,,,,「……あいじん?」 -24400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「そう! コマコちゃんのために協力したりする人。どんなことだって協力するよ?」 +24400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「そう! コマコちゃんのために協力したりする人。どんなことだって協力するよ?」 24500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_040.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「ほんと!?」 24600 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,あ、相変わらずちーちゃんが絡むと反応がいいなあ……。突破口が見えたのはいいけどなんか複雑だぞ。 24700 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,とはいえ他に譲歩を引き出す材料もないので、そこにすがることにした。 -24800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんがうまくいくようにおじさんがんばる!」 -24900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「その代わり、ときどきでいいからおじさんのこと好きになって欲しいんだ」 -25000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「その、エッチなことしたりとか……」 +24800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんがうまくいくようにおじさんがんばる!」 +24900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「その代わり、ときどきでいいからおじさんのこと好きになって欲しいんだ」 +25000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「その、エッチなことしたりとか……」 25100 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,するとだいぶ悩んだらしいコマコちゃんが、ようやく口を開いた。 25200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_041.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「……ちゃんと、ちーちゃんと仲良くなれるように協力する?」 -25300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「!! も、もちろん!!」 +25300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「!! も、もちろん!!」 25400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_042.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「じゃあ……いい」 -25500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ありがとう! コマコちゃん大好き!」 +25500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ありがとう! コマコちゃん大好き!」 25600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_043.wav,komako,,6,,,,,,,,「……おじさん、うちのお爺ちゃんみたい……」 25700 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,思わず抱きついてした頬ずりは、あんまりコマコちゃんに好評ではなかった。 25900 ,,,9,,2200000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -159,136 +159,136 @@ 26700 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがちょっと拒否するような声を上げて顔を赤らめた。 26800 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,自分の姿を見下ろして、コマコちゃんが言う。 26900 ,,,,,2200000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん、恥ずかしい……」 -27000 ,,,,,2200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、こうやって足を開かないと、おちんちん入るときに余計痛くなっちゃうかもしれないからね」 +27000 ,,,,,2200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、こうやって足を開かないと、おちんちん入るときに余計痛くなっちゃうかもしれないからね」 27100 ,,,,,2200000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 27200 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと緊張したように返事する。 -27300 ,,,,,2200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちょっとずつ気持ちよくするね」 +27300 ,,,,,2200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちょっとずつ気持ちよくするね」 27400 ,,,,,2200000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん」 27500 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,頷くコマコちゃんの胸に、僕は手を伸ばしていく。 27700 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,目で見るとすごく微妙な曲線だけど、手で触るとふっくらとして柔らかくてふにふにしたおっぱいがそこにあるのが、はっきりと分かる。 27800 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,夏場でどこか汗ばんだその肌の下で、コマコちゃんの心臓が少し早く鼓動を鳴らしていた。 27900 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり柔らかさを確かめるように、軽く手を開いたり閉じたりして、コマコちゃんのおっぱいを揉んでいく。 -28000 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 +28000 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 28100 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん。おっぱい、気持ちいいよ」 28200 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは性的な快感に素直だ。一生懸命感じ取ろうとしてるようにさえ見える。 28300 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,どうしたら気持ちよくなるのか、つまりちーちゃんを気持ちよくできるのか体で覚えようとしてるんだろうな。 -28400 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにもこうしてあげてね? ちーちゃんも初めてのときはドキドキしてると思うから、急がないでこうやってリラックスさせてあげるんだ」 +28400 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにもこうしてあげてね? ちーちゃんも初めてのときはドキドキしてると思うから、急がないでこうやってリラックスさせてあげるんだ」 28500 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、わかった」 28600 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,こくんと頷くコマコちゃん。そのおっぱいを手で包んで、くにくにと揉む。 28700 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……あ」 28800 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,女の子が好きで女の子にエッチなことをしたいと思っている女の子と思えないほど、可愛くて女の子らしい声をコマコちゃんは上げる。 28900 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……あっ、は、気持ちいいのが中からちくちくする……」 -29000 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぴりぴりする?」 +29000 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぴりぴりする?」 29100 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……そんな感じ、おっぱいに集まってくる……」 29200 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと胸を反らして、まるで手におっぱいを押し付けてくるみたいだ。僕の手でオナニーしてるみたい。 29300 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……つんつんしてきた」 -29400 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「乳首がとんがってきたね。つまんじゃうよ?」 +29400 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「乳首がとんがってきたね。つまんじゃうよ?」 29500 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、じんじんしてるから、もうすごく気持ちいいと思う……んあ!」 29600 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,その言葉通り、乳首をきゅっとつまんであげると、コマコちゃんは可愛く声を上げて仰け反った。 29700 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「こねこねするのも、気持ちよくなるよ……」 29800 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから注文がつく。僕はその通り、つまんだ指で乳首を左右に回転させるように刺激してあげた。 29900 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ、あ! んっ……あ、んんっ……、んあっ……!!」 -30000 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よさそうだね、コマコちゃん」 +30000 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よさそうだね、コマコちゃん」 30100 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、これしたら、ちーちゃんもそうしたら気持ちよくなってくれるかな……」 -30200 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 +30200 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 30300 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「……はやくちーちゃんにしたい」 -30400 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、じゃあもっと練習しよう。今度は下のほう、触るよ?」 +30400 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、じゃあもっと練習しよう。今度は下のほう、触るよ?」 30500 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこ?」 -30600 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +30600 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 30700 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは平気でそういう言葉を使うんだよな。破壊力が分かってなさそうなところが子供っぽくて逆に興奮するんだけど。 -30800 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと指でほぐしておくね……」 +30800 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと指でほぐしておくね……」 30900 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 31000 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕が指を伸ばすのに合わせて、腰を少し突き出してくる。 -31100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「サービスいいね」 +31100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「サービスいいね」 31200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「さわんないとダメでしょ……?」 -31300 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、そうしないと気持ちよくないもんね」 +31300 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、そうしないと気持ちよくないもんね」 31400 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、気持ちいいとこ、さわってね……そうしないとわかんない」 -31500 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 +31500 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 31600 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに請われて、僕は一番気持ちよくなりそうなところを探る。 31800 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこはつるっとして割れ目もはっきりと丸見えだ。でも大事な大事なクリトリスは、まだ皮の下に隠れていた。 31900 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,そこに指を這わせて、ゆっくりと探る。 32000 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん、ぷるぷるする……」 -32100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大事なとこはどこ、かな……? ここ? まだちょっと隠れてるね……」 +32100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大事なとこはどこ、かな……? ここ? まだちょっと隠れてるね……」 32200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「それでも気持ちいいよ……」 -32300 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? でももっと気持ちよくなって欲しいな。むいちゃっていい?」 +32300 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? でももっと気持ちよくなって欲しいな。むいちゃっていい?」 32400 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ」 32500 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,顔は真っ赤だけど、コマコちゃんはすっかり僕に体をあずけて、なすがままだ。それどころか、どこか先をせがむようでさえある。 32600 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんのおまんこを探る。とても柔らかくて、そして熱い。こうしていじってるだけで射精しちゃいそうだ。 -32700 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと濡れてきた」 +32700 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと濡れてきた」 32800 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おもらしじゃ、ないよ?」 -32900 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「知ってる。これはコマコちゃんが気持ちよくなってきた証拠」 +32900 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「知ってる。これはコマコちゃんが気持ちよくなってきた証拠」 33000 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。ちーちゃんもこんなになっちゃうんだね」 -33100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「楽しみ?」 +33100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「楽しみ?」 33200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……!」 33300 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,かなり力強いコマコちゃんの返事。自分が濡れちゃうのは恥ずかしそうだけど、ちーちゃんのおまんこを濡らすのは本当に楽しみにしてるみたいだ。 33400 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんのおまんこをほじくって、クリトリスを探り当てた。何度か指先でくるくると捏ね回した後、フードを被ったようなその皮を剥いてあげる。 33500 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふゅっ……!!」 33600 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,なんとも言えない声を上げて、コマコちゃんが体を震わせる。 -33700 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、うっとりしてる」 +33700 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、うっとりしてる」 33800 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん……っ、そこ、ぼーってなるから……頭が……」 -33900 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 気持ちよすぎる? もうちょっと控えめにしようか」 +33900 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 気持ちよすぎる? もうちょっと控えめにしようか」 34000 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「んーん、もっと触っていい……触って?」 -34100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? それなら……」 +34100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? それなら……」 34200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「んひゅう! ん、ん、んくっ、すごい……んんん! いっぱい、びくびく、ひゃふぁっ!」 -34300 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、コマコちゃん、すっごく体がびくびくしてるよ。気持ちよすぎちゃってるんじゃない? 平気?」 +34300 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、コマコちゃん、すっごく体がびくびくしてるよ。気持ちよすぎちゃってるんじゃない? 平気?」 34500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふ、ん……いっぱい気持ちいい……んんっ、ふぁっ……」 34600 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,何度も背筋をぴんと張って、ものすごく熱い吐息をつきながら、コマコちゃんがつぶやく。 34700 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの体もいっしょだよね……?」 -34800 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、って言っても、コマコちゃんはちょっと敏感すぎるかも知れないけどなあ」 +34800 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、って言っても、コマコちゃんはちょっと敏感すぎるかも知れないけどなあ」 34900 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「む、むぅ……私のほう、体がやらしい……?」 35000 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,体がやらしいって言い方もすごいな。エッチの素質はコマコちゃんすごいと思うけど……。 -35100 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあちーちゃんも、コマコちゃんがじっくり教えてあげればおんなじくらいやらしくなるよ」 +35100 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあちーちゃんも、コマコちゃんがじっくり教えてあげればおんなじくらいやらしくなるよ」 35200 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……がんばる」 35300 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは本当に頑張りそうだからおっかないよな。まあすごくエロそうで、見てみたいけど……。 35400 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、コマコちゃんのエッチなとこをいじくり回す僕の手が、もうびしょびしょだ。 -35500 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこ、入り口、もうぬるぬる。これならおちんちんもするって入っちゃいそうだよ」 +35500 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこ、入り口、もうぬるぬる。これならおちんちんもするって入っちゃいそうだよ」 35600 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,小さな子とは思えない濡れ方。コマコちゃんみたいな子がこんなにいやらしく濡れるなんて。 35700 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん入るの、おまんこの穴……?」 35800 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、それははっきりと教えてなかった気がする。 35900 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,っていうより、僕も実際には触れたことないしな……。 -36000 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええと……」 +36000 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええと……」 36100 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,僕は指でコマコちゃんのおまんこを探る。 36200 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん、そこだめ」 36300 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,急に冷静な感じで、コマコちゃんが言った。 -36400 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ、ご、ごめん、何かまずかった?」 +36400 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ、ご、ごめん、何かまずかった?」 36500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「……お、おしっこ、出るとこ、だから」 -36600 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ごめんなさい」 +36600 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、ごめんなさい」 36700 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,素で謝ってしまった。いや、そこは本当なら興奮するとこなんだろうけど、なんというかせっかくいい雰囲気なんだし、デリカシーを尊重したかった。 -36800 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その下かな……? あ、ここ、指入る……ここ?」 +36800 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その下かな……? あ、ここ、指入る……ここ?」 36900 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そこ、かも」 37000 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,なんで僕がコマコちゃんに聞いてるんだ、と心の中で自分に突っ込んでしまった。 37100 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,でもコマコちゃんは気にしてないみたいだ。それに、入り口を触られてさらに興奮してるみたいに見える。 -37200 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの指、ぱっくんしちゃいそうだ……挿入れちゃってもいい?」 +37200 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの指、ぱっくんしちゃいそうだ……挿入れちゃってもいい?」 37300 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさんのおちんちん?」 -37400 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 +37400 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 37500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「……しょうがないなあ……うん」 37600 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが小さく頷いて、許可してくれた。心臓が体から飛び出そうなくらい脈打って、一瞬くらっとなってしまう。 -37700 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ありがとう、優しくするからね」 +37700 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ありがとう、優しくするからね」 37800 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん入ったらどうなるか、知りたいだけだから」 37900 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,ツンデレ? まあ、事実そうなんだろうけど。 38000 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「……試すなら、おじさんのがいっか」 38100 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃん! 38200 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,あまりの可愛らしさに我慢できなくなって、僕はコマコちゃんに腰を浮かせてもらうと、その小さなおまんこに自分のペニスをあてがった。 38300 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんも、けっこうおっきいかも……」 -38400 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛かったら言ってね? ちょっとずつ、挿入れていくからね……」 +38400 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛かったら言ってね? ちょっとずつ、挿入れていくからね……」 38500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、んうっ……ふぁ……っ!」 38700 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,大きく開いたコマコちゃんの股間の真ん中に、僕のペニスがゆっくりと挿さる。亀頭が小さなおまんこに歪められて、絞ったような形に変わった。 38800 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,それでも、少しずつその中に潜り込んでいく。 38900 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん! あ、あっつい……んんうっ……あと、きゅうくつ……」 39000 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがその感触に身震いした。 -39100 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ち悪い?」 +39100 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ち悪い?」 39200 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん……そんなでもない……けど、くすぐったい……これで全部?」 -39300 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、まだ先っぽも入ってないから……もっといっぱいになるよ……?」 +39300 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、まだ先っぽも入ってないから……もっといっぱいになるよ……?」 39400 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん! ふぁ、なんかにちゅにちゅって音する……!」 -39500 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはコマコちゃんのおまんこがびしょびしょだったからだよ。それに、おじさんのおちんちんも」 +39500 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはコマコちゃんのおまんこがびしょびしょだったからだよ。それに、おじさんのおちんちんも」 39600 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、おじさんのおちんちんもぬるってしてるぅ……んんっ、ちょっと変な感じ……」 -39700 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、なんか嫌かも知れないけど、我慢して」 +39700 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、なんか嫌かも知れないけど、我慢して」 39800 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「ま、まだ……? これも、途中……?」 -39900 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、もうちょい……! コマコちゃんも力、抜いて……」 +39900 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、もうちょい……! コマコちゃんも力、抜いて……」 40000 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、あ、でも、あ……んあっ……!」 40100 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの腰がずるっと少し急に落ちて、ぴちぴちのコマコちゃんのおまんこがぐいっと拡げられた感じがした。 40200 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「い、いたっ……!!」 -40300 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫? コマコちゃん……!?」 +40300 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫? コマコちゃん……!?」 40400 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「お、おまんこ、ぷちって、なんか……あっ……んん、ひうっ……!!」 40500 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,それを皮切りに、ずるっ、ずるっとコマコちゃんの腰が落ち始める。 40600 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっ、い、あっ! 痛っ、おまんこいたい……!!」 @@ -299,99 +299,99 @@ 41100 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,そのうちに、コマコちゃんのお尻が、僕の腰の上にぺたんと落ちて密着した。全体重が僕に乗っかって、ペニスにもその重さがかかってくる。 41300 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「うっ……うっ、おじさん、いたいー」 41400 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと恨めしそうにコマコちゃんが言う。 -41500 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご……ごめんね? でも、女の子の初めては痛いもんだからさ……」 +41500 ,,,,,2200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご……ごめんね? でも、女の子の初めては痛いもんだからさ……」 41600 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,その頭を撫でてあげる。コマコちゃんは頬を膨らませてみせた。 41700 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「これじゃ、ちーちゃんだって泣いちゃう」 41800 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,自分のことはいいのかな……。 -41900 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんは平気?」 +41900 ,,,,,2200050,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんは平気?」 42000 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「痛いって言ったもん」 42100 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,……うっ、やっぱり怒ってる? -42200 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい」 +42200 ,,,,,2200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい」 42300 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ちーちゃんも痛かったら嫌だなあ」 -42400 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんも最初は痛いと思うけど……最後にはこれが気持ちよくなるんだよ?」 +42400 ,,,,,2200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんも最初は痛いと思うけど……最後にはこれが気持ちよくなるんだよ?」 42500 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……そうなんだ、よね……?」 42600 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,知識としてはセックスの気持ちよさを知っているコマコちゃんは、今の感覚とその知識をなんとか一致させようとしてるみたいだ。 42800 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが自分のおまんこを覗き込む。 42900 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、なくなっちゃった」 -43000 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって今は、コマコちゃんの中に入っちゃったから」 +43000 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって今は、コマコちゃんの中に入っちゃったから」 43100 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、私の中なの、わかる?」 -43200 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃね……コマコちゃんはどう? こうしてみたら、分かる?」 +43200 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃね……コマコちゃんはどう? こうしてみたら、分かる?」 43300 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとペニスに力を入れて、ぐっと反らしてみる。するとコマコちゃんがぴくんと体を反応させた。 43400 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、お腹の中でぴくんってした」 -43500 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かるんだね」 +43500 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かるんだね」 43600 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん。このへんにおじさん入ってるんだ。なんかふしぎ」 43700 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは自分のおへその下を撫でた。 43800 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさんと『せっくす』しちゃった」 -43900 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、しちゃったね」 +43900 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、しちゃったね」 44000 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言葉に、じんわり僕にも実感が湧いてくる。どこか麻痺してた頭が、ペニスの刺激に反応し始めた。 44100 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんより先に男の人としちゃったって思うと、先に大人になっちゃったみたいでどきどきする」 -44200 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はは、なんでもちーちゃんが基準なんだなあ。優越感かな?」 +44200 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はは、なんでもちーちゃんが基準なんだなあ。優越感かな?」 44300 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんよりいっぱいエッチなことしてるよって言ったら、びっくりするかな……びっくりするよね」 -44400 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだろうね」 +44400 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだろうね」 44500 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,隠し事する背徳感っていうか、気持ちよさなのかな。 44600 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、だんだん我慢できなくなってきた。 -44700 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、セックス、続けていい?」 +44700 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、セックス、続けていい?」 44800 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」 -44900 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、白いおしっこ出したい。コマコちゃんに出したい。出していい?」 +44900 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、白いおしっこ出したい。コマコちゃんに出したい。出していい?」 45000 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、むー……。あれ、べとべとする……」 -45100 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、大好きなコマコちゃんとここまでしちゃったのに、最後までできないなんて辛いよ」 +45100 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、大好きなコマコちゃんとここまでしちゃったのに、最後までできないなんて辛いよ」 45200 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、そんなに好きなの?」 -45300 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大好きだよ」 +45300 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大好きだよ」 45400 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー、でもまだ、ちょっと痛い……」 -45500 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうおちんちんで中をいじったら気持ちいいか、分かるよ」 +45500 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうおちんちんで中をいじったら気持ちいいか、分かるよ」 45600 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの?」 -45700 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう」 +45700 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう」 45800 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,興味を引かれたようなコマコちゃんに、僕は頷いてみせる。 -45900 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それには、コマコちゃんにも声出してもらわないといけないけど」 +45900 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それには、コマコちゃんにも声出してもらわないといけないけど」 46000 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいとか、そこがいいって? ……うん、いいけど」 46100 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはそう言って、ちょっと閉じ気味にしていた足を開いた。動かしやすくしてくれた感じだ。 -46200 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ありがと。じゃ、動くね」 +46200 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ありがと。じゃ、動くね」 46300 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 46500 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体を支えて、少しずつ持ち上げる。僕の腰とコマコちゃんのお尻の間はエッチな汁と汗でびしょびしょで、少しぬるっとした。 46600 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃ」 46700 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,その感触にコマコちゃんもちょっと悲鳴を上げる。 46800 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,そのままコマコちゃんを持ち上げようとするけど、きつきつのおまんこに挿入したペニスは出し入れするのが結構難しそうだった。 -46900 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 +46900 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 47000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,今度は、コマコちゃんの腰を前に押し出すようにしてみる。 47100 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……」 47200 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,するとずるずるっと少しずつ、僕のペニスが動いた。 47300 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,横向きにペニスに力がかかって少し痛いけど、コマコちゃんの狭い壁にこすりつけられて、中の感触はぞわっと強烈な気持ちよさを送ってきた。 47400 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんか……じゅわって……する……」 -47500 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛いんじゃなくて?」 +47500 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛いんじゃなくて?」 47600 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……気持ちいいんだと、思う……」 47700 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,自分で自分のおまんこをつついて感触を確かめているようなコマコちゃん。そのたびに小さく喘いでいる。 47800 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、ん、ふぁ……、おま、んこ、べとべと、って、してる……」 -47900 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね……っ」 +47900 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね……っ」 48000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,小さな体を揺するように、狭い内側にペニスをこすりつける。 48100 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,肌がじっとりとして、ペニスが反り上がる。だんだん勢いがついてきた僕とコマコちゃんの体が、ぺちゅぺちゅという音から、ぱん、ぱん、という音を立て始めた。 48200 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、おじさん、そこ、いい、かもっ……」 -48300 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」 +48300 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」 48400 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、そこ、ん、こすこす、できる……?」 -48500 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やって、みる……」 +48500 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やって、みる……」 48600 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅうぎゅうのコマコちゃんのおまんこで狙った部分をこするのは難しそうだったけど、なんとかしてみようとコマコちゃんの腰をぐりぐりと動かす。 48700 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ふぁ!」 48800 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言う通りにその部分を『こすこす』すると、ぎゅっとコマコちゃんのおまんこが締まった。 48900 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ、あ、んんっ……ん! ひゃ、んくっ……!!」 49000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの声が高くなる。 49100 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、あ! あ……あんん……んふっ……ん! ふぁ……! こん、こん、してる……!!」 -49200 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんのおまんこ、痙攣、して……!!」 +49200 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんのおまんこ、痙攣、して……!!」 49300 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,ずんずんと腰を突き上げる。軽いコマコちゃんの体は僕の上でぽんぽんと跳ねた。 49400 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあーっ……あーっ……あ、んんー……っ!」 49500 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,その中でおまんこだけはぎゅっぎゅっと力が入り、僕のペニスを締め付けてくる。それに合わせてコマコちゃんが声を上げる。 -49600 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃん、コマコちゃんのおまんこ気持ちいいよ……!!」 +49600 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃん、コマコちゃんのおまんこ気持ちいいよ……!!」 49700 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゅっ、ん! せ、『せっくす』、すごいっ……、おちんちん、こんななるんだ……んあっ、ち、ちーちゃんこれ、すごい、よ……!!」 -49800 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと、コマコちゃんっ!」 +49800 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと、コマコちゃんっ!」 49900 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,もう、腰をぐいっと回すように突き出して、コマコちゃんを下から突き上げる。 50000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにぴゅっぴゅっとコマコちゃんの多めのおつゆが押し出してしぶきみたいに撒き散らされた。 50100 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ、あ、あっ、ふぁ、んんっ、あっ、ああっ! おち、ちん、ずん、ずん、って、ん、びくんびくん、って、なる!!」 50200 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息も荒くなってきた。いつの間にか自分でおっぱいを揉んで、クリトリスをいじくり回している。 50300 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,そして僕もペニスをぎゅうぎゅうに締められて表面を削り取られそうな快感に半分我を失っていた。とにかくおまんこを突き上げること以外、何も頭に浮かばない。 -50400 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ!!」 +50400 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ!!」 50500 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ、あ、ひゃ、あ、あぅあ、すごい、いっぱい、おまんこ、びくびく、なっちゃう! んあっ、あ、もう、我慢できない、よう!」 -50600 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、出ちゃう、コマコちゃん、おじさん、もう、おちんちんが壊れる! 壊れそう!」 +50600 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、出ちゃう、コマコちゃん、おじさん、もう、おちんちんが壊れる! 壊れそう!」 50700 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、あっ! あ! そんないっぱいしちゃ、ん! おま、んこが、しび、れて……」 50800 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_131a.wav,,,,,,,,,,,「あ、ぞわぞわが、んあっ、ひゃっ、こわい……いっぱい、ああ、きた、きちゃう、きちゃって、ああああああああああああああ!!」 -50900 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出るうううううう!!」 +50900 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出るうううううう!!」 51100 ,,,,,2200080,,,,,,,,,,,,,,,びゅくっ、びゅくびゅくっ!! 51200 ,,,,,2200080,,,,,,,,,,,,,,,水鉄砲みたいな勢いで、僕のペニスが精液を吹き出して、コマコちゃんの小さなおまんこの内側の壁にべとべとの液体を打ちつけていく。 51300 ,,,,,2200080,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんんん〜〜〜〜っ!!」 @@ -404,66 +404,66 @@ 52000 ,,,,,2200080,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜っ、ふぅ…………」 52100 ,,,,,2200080,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、汗びっしょりになったコマコちゃんが、僕の体にもたれこんできた。 52300 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわぁ……まっしろ……」 -52400 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん気持ちよすぎて……いっぱい出ちゃったよ……」 +52400 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん気持ちよすぎて……いっぱい出ちゃったよ……」 52500 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、私もいつもの、頭ふわってなった」 -52600 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーと、コマコちゃんもイッちゃった?」 +52600 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーと、コマコちゃんもイッちゃった?」 52700 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、だと思う」 52800 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,髪の毛がぴっとり、肌にまとわりついてる。それもなんだかいかにも事後って感じで、エロいなぁ。 -52900 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ちよかったんだ、ならよかった。嬉しいなあ……」 +52900 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ちよかったんだ、ならよかった。嬉しいなあ……」 53000 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくしてくれないと、勉強にならないもん。そしたら困るよ」 -53100 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったね」 +53100 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだったね」 53200 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,嬉しくて、今度は愛しさでコマコちゃんを抱き締めた。 53300 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「くすぐったい、おじさん」 -53400 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抱き締めちゃダメ?」 +53400 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抱き締めちゃダメ?」 53500 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいけど、暑い」 53600 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってコマコちゃんはくすっと笑った。 53700 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「……あ」 -53800 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、今度は何?」 +53800 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、今度は何?」 53900 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん、何か敷いたほうがいい、かも。まだいっぱいたれて来るよ」 54000 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,一瞬何のことか分からなかったけど、自分のおまんこを見下ろすコマコちゃんの視線で、それが僕の出した精液のことだって分かった。 -54100 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう?」 +54100 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう?」 54200 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,慌ててティッシュを取り、コマコちゃんのおまんこの下に当てる。すると、コマコちゃんの言う通り、大量の精液が吹き出してきた。 54300 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,ぶ、ぴゅ、とちょっとはしたない音を立てる。 54400 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……ぶるっ……!」 54500 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが体を震わせると、ぱっくりと開いたままのおまんこからどぼどぼと白く濁った液体が垂れ落ちる。 -54600 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね、こんなの、恥ずかしいよね、お漏らしみたいで」 +54600 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね、こんなの、恥ずかしいよね、お漏らしみたいで」 54700 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなに出るんだ」 -54800 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのは特別多いんだと思うけど……」 +54800 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのは特別多いんだと思うけど……」 54900 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいな、おじさん」 55000 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,と、コマコちゃんはつぶやいた。『私は出せないし……』と続けてつぶやく。 55100 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,その様子を見ながら、僕はコマコちゃんと初エッチをしたこと、その小さなおまんこに大量の射精をしたことに深い満足を覚えて、ソファに沈み込む。 55200 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱい、おじさんに頼み事するからね」 -55300 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんにできることならなんでも協力するよ」 +55300 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんにできることならなんでも協力するよ」 55400 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん約束。じゃあ、まずはおちんちん付けてみていい?」 -55500 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん。コマコちゃんにプレゼントする気だったからね……。おじさんはちょっと休憩しようかな……」 +55500 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん。コマコちゃんにプレゼントする気だったからね……。おじさんはちょっと休憩しようかな……」 55600 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの声を耳のそばで聞きながら、まぶたが重くなるのが感じた。 55800 ,,,9,41,,,,,,,,,,,,,,,,ぐったりしていると、なんだか下半身に違和感を覚えた。 -55900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん?」 +55900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うん?」 56000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目を開けると、コマコちゃんが何やらごそごそと動いている。 -56100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………?」 +56100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………?」 56200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだ、お勉強を続けるの……? ぼけた頭でそんなことを考えた矢先だった。 -56300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ……ちょっと、コマコちゃん!?」 +56300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ……ちょっと、コマコちゃん!?」 56400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_148.wav,"komakoL,nude",,11,,,,,,,,「動いちゃだめ」 56500 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,お尻に何かがつんつんと当たる感触で、目がばちっと音を立てて覚めた。 -56600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん!?」 +56600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん!?」 56700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,見れば、いつの間にか僕がプレゼントしたペニバンを腰に装着して、僕の足の間に潜り込んだコマコちゃんがいる。 56900 ,,,11,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「じっとしてて……」 -57000 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、じっとしててって、んぎゃ!?」 +57000 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「や、じっとしててって、んぎゃ!?」 57100 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴をこじ開けられる強烈な違和感に、僕の体は硬直する。 57200 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……おちんちんすごいかも……」 57300 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってコマコちゃんは僕の足を両手で拡げて、僕のお尻に向けてぐっと腰を押し進めてくる。 -57400 ,,"",,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぎゃあ!?」 +57400 ,,"",,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぎゃあ!?」 57500 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのお尻の穴に……おちんちんが入ってっちゃう……」 57600 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの目はとろんとして、じっと挿入されていくペニバンの張り型の部分を見つめている。 -57700 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと、コマコちゃん、やめて……!」 +57700 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと、コマコちゃん、やめて……!」 57800 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_152.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメ、だよ。おじさん、協力するって言ったもん」 57900 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,うえっ!? い、言ったけど!! -58000 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんとの仲を取り持つって意味で……!!」 +58000 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんとの仲を取り持つって意味で……!!」 58100 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「これもちーちゃんとするための大事な練習だもん、だからおじさんは言うこと聞くの」 -58200 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、でもおじさん男だし……!!」 +58200 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、でもおじさん男だし……!!」 58300 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのエッチビデオで見たもん。男の人も、おちんちん入れるところあるんだよね?」 58400 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは何を言っても聞いてくれそうにない! そのまま小さい女の子と思えない力で、腰を押し出してくる! -58600 ,,"",,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひぃっっっ!」 +58600 ,,"",,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひぃっっっ!」 58700 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「あはっ、おちんちんがびくってなったね、おじさん」 58800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,下半身に力が入ってペニスが反り上がっただけなんだけれど、コマコちゃんはそれを僕の興奮と錯覚したみたいだ。 58900 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,さらに熱が入ったような表情で腰をくねくねとくねらせて、コマコちゃんはペニバンを僕に押し込んでこようとする。 @@ -474,32 +474,32 @@ 59400 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「あわてちゃ、痛いもんね。すこしずつ、すこしずつ……」 59500 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,うっとりした表情で、コマコちゃんが軽く出し入れするようにしながら、押し入れるときにちょっとずつ奥まで挿入してくる。 59600 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほぐれて……だんだん入ってくね……おちんちん挿入れるって……気持ちいー……!!」 -59700 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……!!」 +59700 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……!!」 59800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,いつの間にかスムーズに出し入れができるようになってて愕然とする。コマコちゃんの覚えの早さにも、自分の体にも。 59900 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ……おじさんっ……!!」 -60000 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うわあああああっ!?」 +60000 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うわあああああっ!?」 60100 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,ぐっとコマコちゃんが腰を突き出してきて、ずぶぶっと音がしそうなくらい激しく僕の肛門は刺し貫かれた。 60200 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「はああああああああ……!!」 60300 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの気持ちよさそうな溜め息。 60400 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「……全部入っちゃったよ、おじさん」 -60500 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、う……なんか、お腹が苦しい……」 +60500 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、う……なんか、お腹が苦しい……」 60600 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,僕は内臓が押し上げられるような違和感に声も出しづらい。 60700 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、ほら、おちんちんがぷるぷる揺れてるよ……?」 60800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの表情は興奮しきって、じっと僕の様子を見てる。 -60900 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気持よくないわけでもないのが、逆に気持ち悪い……!!」 +60900 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、気持よくないわけでもないのが、逆に気持ち悪い……!!」 61000 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,自分でも何を言ってるのか分からない、けど、ペニスや睾丸を裏側からこすられる感覚が変にくすぐったいような不思議な感触なのは確かだった。 61100 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_163.wav,komako,,0,,,,,,,,「へいき、すぐにもっと気持ちよくしてあげるから。すぐじょうずになるから」 61200 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,ただ突くだけじゃなく、コマコちゃんは腰を左右に動かして、僕の腸の中を探るように突いてくる。 61300 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんもいいんでしょ? 突くたびにおちんちん、びくんって伸びをしてるもん、このへんがいいんだ?」 -61400 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、うっ……! こ、コマコちゃんっ……!!」 +61400 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「や、うっ……! こ、コマコちゃんっ……!!」 61500 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,やめてという言葉も出なくなってきた。肛門がじわじわ熱くなってくる。 61600 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふふ、おじさん感じてきたんだ? ここかな……?」 -61700 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあっ!」 +61700 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあっ!」 61800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの動きが激しくなってくる。ペニバンの先端を意識的に僕の体の中にこすりつけてくる。 62000 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっ! おじさんっ、どうっ!? これ、気持ちいい……!?」 62100 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかりコツを覚えた感じで、コマコちゃんが腰をグラインドさせてくる。 62200 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,大きなストロークはAV男優も顔負けな感じだ。まるでふたなり少女に犯されてるみたいな感じに、頭が変になりそうだ。 -62300 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ!」 +62300 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ!」 62400 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんが締め付けてくるのが伝わってくるよ、ふふっ」 62500 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,そ、そんな訳ないんだけど……! 62600 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、ペニバンは双頭だったんだ。腰をくねらせるたびにコマコちゃんも内側を刺激されてるのか。 @@ -510,16 +510,16 @@ 63100 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,僕の表情を確かめながら、コマコちゃんは汗だくで腸の内側を探り、攻めてくる。 63200 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの様子は僕をサディスティックにいじめようとしている訳じゃなくて、僕を感じさせようとしていると分かるところが、不思議な気持ちになる。 63300 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのために、気持ちいいと言ってあげたほうが、素直に感じたほうがいいの……!? -63400 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……そ、そこがっ……」 +63400 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……そ、そこがっ……」 63500 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「ここがいいんだね……ん、おちんちん、内側から押し上げてあげるね、こう? こうかな?」 -63600 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、ううっ!!」 +63600 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、ううっ!!」 63700 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,前立腺を刺激するオナニーはしたことがないけれど、今のこれがそういうことなんだろうか? 63800 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,何かペニスの付け根のほうで、熱いものが込み上げて来る。 63900 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_170.wav,komako,,0,,,,,,,,「透明のどろどろが……いっぱいでてきた? もしかしておじさん、白いのでそう? ……んっ、んっ、ん!」 -64000 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、うあ!」 +64000 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、うあ!」 64100 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,声と一緒にコマコちゃんが速い速度で腰を打ちつけてくる。今までより強くペニスの裏側を叩かれて、触ってもいないペニスに猛烈な射精欲が込み上げてきた。 64200 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで根本からチューブを絞って押し出すような感じで、こらえることができない! -64300 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、で、でる、でちゃう!! あああああああ!!」 +64300 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、で、でる、でちゃう!! あああああああ!!」 64500 ,,,,,2201030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_171.wav,komako,,0,,,,,,,,「んはあっ!!」 64600 ,,,,,2201030,,,,,,,,,,,,,,,ひときわ大きくコマコちゃんに突き上げられて、とうとう僕のペニスは精液を噴出させた。 64700 ,,,,,2201030,,,,,,,,,,,,,,,まだこんなに体の中に精液が残ってたのか、と思うほど、びゅるる、びゅるると激しく射精する。 @@ -527,42 +527,42 @@ 64900 ,,,,,2201040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_172.wav,komako,,0,,,,,,,,「はあ、はあ、はあ……」 65000 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,瞳にハートマークが浮かんでそうな満足そうな笑みを浮かべて、コマコちゃんが射精する僕のペニスと、僕の表情を見る。 65100 ,,,,,2201040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_173.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、イカせちゃった……気持ちよかった……?」 -65200 ,,,,,2201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 +65200 ,,,,,2201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 65300 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,そう答えるしかできなかった。 65400 ,,,,,2201040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「うまく、できたのかな? これでちーちゃんも気持ちよくさせてあげられるよね……」 65500 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはにっこり笑った。 -65600 ,,,,,2201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……」 +65600 ,,,,,2201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……」 65700 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,僕は、それだけ言うのが、今は精一杯だった。 65800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 65900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 66100 ,@201_KC01,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -66300 ,,,13,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁぁ」 +66300 ,,,13,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁぁ」 66400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,幸せだ。生まれたからこんなに幸せだったことがあっただろうか。 66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰ってからも僕は自分の身に訪れた望外の幸せを噛みしめていた。 66600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そりゃもちろんコマコちゃんとエッチな関係になりたくて、いろいろしてきたわけだけど……それがついに実を結んだのだ。嬉しいに決まっている。 -66700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、ちょっとお尻がむずむずするけど……」 +66700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、ちょっとお尻がむずむずするけど……」 66800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは元々エッチに興味津々な子だったし、ちーちゃんのことになると積極的というか突っ走るところはあったけど……。 66900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさか、僕の『お尻』で練習されちゃうとは思わなかった。 -67000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……コマコちゃんならいいか」 +67000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……コマコちゃんならいいか」 67100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんだって、ちーちゃんとの練習とはいえ僕をイカせようと一生懸命してくれたわけで。 67200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それって、やっぱり愛だよね!? たとえ上から七番目だとしても! -67300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うれしいなぁ……。僕はコマコちゃんの愛人なんだ」 +67300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うれしいなぁ……。僕はコマコちゃんの愛人なんだ」 67400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えただけでよだれと先走りが出てきちゃいそうだ。 67500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またお尻がむずむずっとして、ちんちんがむくっとパンツの中で自己主張を始める。 -67600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「って、ここでお尻がうずくとか、僕、本当に新しい扉を開けちゃったかも……」 +67600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「って、ここでお尻がうずくとか、僕、本当に新しい扉を開けちゃったかも……」 67700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、おちんちんをつけたコマコちゃんはなんていうか背徳的なエロさがあった。 67800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にふたなり趣味はないんだけど、逆アナルは、ちょっといいかも……。 -67900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ハァハァ、コマコちゃん。おじさん、コマコちゃんのために、一生懸命頑張るからね……」 +67900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ハァハァ、コマコちゃん。おじさん、コマコちゃんのために、一生懸命頑張るからね……」 68000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,我慢しきれなくて、シコシコしてしまう。 68100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今まではオナニーするときに、ちーちゃんや甜花ちゃんのことも考えてた。でも、今日からは違う。僕の頭の中はコマコちゃん一色だ。 -68200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! おじさん、今日からエッチなことはもうコマコちゃんでしかしないからね……! 大好きだよっ!」 +68200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! おじさん、今日からエッチなことはもうコマコちゃんでしかしないからね……! 大好きだよっ!」 68300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅぴゅっっ! 68400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はとってもとっても幸せな初エッチの記憶をエンドレスリピートしながら、ティッシュに白濁液を吐き出したのだった。 68700 ,,,6,11,,,千恵,千恵,201_KC01_c_000.wav,,,,"chie,private",,0,,,,,「おいちゃん、ただいま〜!」 -68800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「おっ、お帰り、ちーちゃん」 +68800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「おっ、お帰り、ちーちゃん」 68900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,昼頃になって、ちーちゃんたちがやってきた。 69000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもならもっと早くに来ることが多いんだけど、今日はなんでも地域の夏休みイベントとやらで学校でダンスイベントがあったらしい。 -69100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「ダンス楽しかった?」 +69100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「ダンス楽しかった?」 69200 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_001.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! いっぱい踊ったよ! 楽しかった〜」 69300 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_000.wav,,,,chie,,1,"tenka,privateB",,1,,「ホント、楽しかったね!」 69400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,習った振り付けだろうか? @@ -570,19 +570,19 @@ 69600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,短めのスカートがフワッと広がって、一瞬ドキっとした。 69700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,いやいやいや、僕はもうコマコちゃん一筋だって決めたから! 69800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、肝心のコマコちゃんは…… -69900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもお帰り! コマコちゃんも楽しかった?」 +69900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもお帰り! コマコちゃんも楽しかった?」 70000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_000a.wav,"komako,private",,11,,,,,,,,「……普通」 70100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、そっぽを向かれてしまった。もしかして、昨日の今日だし照れてるのかな? 70200 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_001.wav,,,,,,,tenka,,0,,「ねね、早くお昼食べようよ。あたしお腹すいた!」 70300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ダンスがホントに楽しかったんだろう。ちょっとハイテンションだ。 -70400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなでお昼にしようか」 +70400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなでお昼にしようか」 70500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_000.wav,komako,,3,,,,,,,,「ちーちゃん、早く入ろ」 70600 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_002.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! それじゃおいちゃん! お邪魔しまーす!」 70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,熱い眼差しをコマコちゃんに向けたけど、コマコちゃんは僕じゃなくてちーちゃんの方しか見てなかった。 70800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,がーん。まあ、しかたないよね、コマコちゃんの一番好きなのはちーちゃんなんだから。 70900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それでもエッチしたんだし、もうちょっとは僕のことを気にかけてくれるかなー、と思ったりしたんだけど。 71000 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_002.wav,,,,,,,tenka,,1,,「お邪魔します」 -71100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい、どーぞどーぞ」 +71100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはい、どーぞどーぞ」 71200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとへこみつつ、僕も三人に続いて奥の座敷に上がったのだった。 71500 ,,,7,31,,,千恵,千恵,201_KC01_c_003.wav,,,,chie,,21,,,,,「ごちそうさま〜!」 71600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,元気よくぱんっと手を合わせてちーちゃんがごちそうさまの挨拶をする。みんなが持ち寄ったお弁当はすっかり空っぽだ。 @@ -606,9 +606,9 @@ 73400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっ、でも、後で『さっきみたいな時はさっさとごはんつぶ取ってぱくっとしちゃえば、間接キスできるよ』って教えてあげればいいかも。 73500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,練習として、僕の唇につけたものをコマコちゃんに食べてもらうとか……ふぅ、なんかそれだけでドキドキしてきたぞ。 73600 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_007.wav,,,,chie,,4,,,,,「……いちゃん! おいちゃんってば!」 -73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「っと、ごめんごめん、何かな、ちーちゃん?」 +73700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「っと、ごめんごめん、何かな、ちーちゃん?」 73800 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_008.wav,,,,chie,,3,,,,,「今日のおいちゃん、なんかいつもよりぼーっとしてるけど大丈夫?」 -73900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「はは、大丈夫だよ。心配かけてごめんね、ちょっと暑かったからかな」 +73900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「はは、大丈夫だよ。心配かけてごめんね、ちょっと暑かったからかな」 74000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,いかんいかん、コマコちゃんとエッチしちゃったからか、ついついコマコちゃんのことばっかり考えちゃうな。 74100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,せっかく三人と一緒にいられる時間なんだから、みんなのこともちゃんと相手しないと。 74200 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_007.wav,,,,,,,tenka,,12,,「確かに今日は特に暑いよね。まあ、いつも暑いけど」 @@ -617,14 +617,14 @@ 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,にこっと笑うコマコちゃん。 74600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が聞いた時は、『普通』って言ってた……よな? 74700 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「というわけでおいちゃん! 今日はちーちゃんアイス食べる!」 -74800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「へっ?」 +74800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「へっ?」 74900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,何が『と、いうわけで』なのか、わからないがちーちゃんがにこにこ顔で僕を見上げた。 75000 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_011.wav,,,,chie,,21,,,,,「今日はいっぱい運動したから、お弁当だけじゃ足りないんだもん。ちーちゃん、今日はアイス食べるんだー」 75100 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_008.wav,komako,,14,,,,tenka,,23,,「でもちぃ、あんた、おこづかいは大丈夫なの?」 75200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_005.wav,komako,,14,,,,tenka,,23,,「ちーちゃん、お金ないって言ってなかった? 無駄遣い、良くないよ?」 75300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,tenka,,23,,甜花ちゃんとコマコちゃんの二人にそう言われ、ちーちゃんはふっと不敵に笑った。 75400 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_012.wav,,,,chie,,38,,,,,「ふっふっふ、今日はちーちゃんお金持ちリッチなんだー」 -75500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,38,,,,,「えっ!?」 +75500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,38,,,,,「えっ!?」 75600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,38,,,,,ちーちゃんがリッチ!? いったい何があったんだ? 75700 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_013.wav,,,,"chieL,private",,21,,,,,「ダンスの後にジュースでも買いなさい……って、お母さんがおこづかいくれた! 120円!」 75800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,……って、まあ、そんなところだよなぁ。 @@ -632,19 +632,19 @@ 76000 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_014.wav,,,,chie,,24,tenka,,32,,「えー、でもおさむらいさんも言ってたよ。宵越しの銭は持たないって!」 76100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,24,tenka,,32,,あー、そういえば、この間、ちーちゃん、うちで再放送の時代劇見てたもんなぁ。 76200 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_015.wav,,,,chieL,,1,,,,,「というわけで、おいちゃん、野球バーちょうだい!」 -76300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「はいはい」 +76300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「はいはい」 76400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが60円をその小さくてぷにぷにのかわいい手のひらに乗せて、僕に差し出す。 76500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,野球バーは昔ながらの四角い棒付きバニラアイスで、ホームランが出ればもう一本もらえる、というところがちーちゃんの心をくすぐるのだろう。 76600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんからお金を受け取ると、店の方に向かいかけた。 76700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこでちょっと止まって振り向く。 -76800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人はアイスいいのかい?」 +76800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人はアイスいいのかい?」 76900 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_010.wav,,,,,,,tenka,,12,,「無駄遣いは良くない……けど、暑いし、ちぃが食べてるの見たら絶対食べたくなるし……おじさん、あたし、メロンアイス」 77000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_006.wav,komako,,3,,,,,,,,「私は……ちーちゃんと同じ野球バー」 77100 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_016.wav,komako,,3,chie,,1,,,,,「コマちゃん、おそろいだね〜」 77200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_007.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「……うん、おそろい」 77300 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,はにかむように笑うコマコちゃん。かわいい。その笑顔がちーちゃんのためだと思うと、おじさんちょっとジェラっちゃうけど、かわいいなぁ。 77400 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_017.wav,,,,chie,,25,,,,,「おいちゃん、早く、早く〜!」 -77500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはいっと」 +77500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはいっと」 77600 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,二人からもお金を受け取り、僕は店の冷凍庫から野球バーを2本とメロンの形のカップに入った果汁0パーセントのメロンアイスを取り出す。 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと考えて、自分の分のチョコバーも持っていくことにした。 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,基本、涼しい店の中にずっといたとはいえ、やっぱり夏だ。アイスは食べたい。 @@ -653,7 +653,7 @@ 78100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかしあれだ。女の子が棒状のものをくわえる姿っていつ見てもいいものだよなぁ。 78200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにちーちゃんはごはんつぶをつけちゃうところからもわかるように、食べ方がちょっと子どもっぽい。 78300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今だってバニラアイスを口の周りいっぱいにつけて……その様はなんていうか、白くてとろっとした液が唇や顔を汚してるわけで…… -78400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごくり」 +78400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ごくり」 78500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はっ、しまった。また悪魔のささやきに乗ってしまうところだった。 78600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃん一筋と決めたのに、あんな白くてとろーりな液まみれなちーちゃんを見てたら、今夜のオカズがあれになってしまう。 78700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かと言って、目をそらすと…… @@ -675,14 +675,14 @@ 80300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しまった、という顔でコマコちゃんがしょんぼり肩を落とす。 80400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,次にちーちゃんが僕へと目をつけた。 80500 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_022.wav,,,,chieL,,1,,,,,「おいちゃん! おいちゃんのアイスも一口〜!」 -80600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「えっ? いや、それは……」 +80600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「えっ? いや、それは……」 80700 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,ちーちゃんみたいなかわいい子と間接キスはすっごくうれしいけど、でもでもコマコちゃんが見てるのに、そんなことできない。 80800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,僕はコマコちゃんを悲しませたくなんてないし。 80900 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,あわてて、最後の一口をぱくりと食べる。 -81000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「ご、ごめんね、おじさんのもう無くなっちゃった」 +81000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「ご、ごめんね、おじさんのもう無くなっちゃった」 81100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,これでちーちゃんもあきらめてくれると思ったんだけど―― 81200 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_023.wav,,,,chieL,,18,,,,,「大丈夫! まだ、ちょっとあるよ!」 -81300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,18,,,,,「えっ? どこに?」 +81300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,18,,,,,「えっ? どこに?」 81400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,なんと次の瞬間、ちーちゃんは僕に顔をぐいっと近づけた。 81500 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,そして、僕の唇をひんやり、そしてぬるっとやわらかいものが舐め上げる。 81600 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_024.wav,,,,chieL,,21,,,,,「おいちゃんのお口にい〜っぱいチョコアイスついてたもんね〜」 @@ -697,36 +697,36 @@ 82500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_011.wav,komakoL,,17,,,,,,,,「…………」 82600 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,ど、どうやってフォローしよう。 82700 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,僕はコマコちゃんの冷た〜い視線を背中に感じながら、全身にびっしょりと汗をかいていたのだった。 -83000 ,,,3,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい……って、コマコちゃん?」 +83000 ,,,3,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい……って、コマコちゃん?」 83100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなが帰ってちょっとしてから、コマコちゃんだけがお店に戻ってきた。 83200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_012.wav,"komako,private",,37,,,,,,,,「話があるんだけど」 83300 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,ちょっとジト〜っとした目で見上げられる。 83400 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,ううっ、話って絶対、アイス食べてたときのことだよなぁ。でもあれは不可抗力だよ、ああ、でも、コマコちゃん、絶対怒ってる! -83500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,37,,,,,,,,「う、うん、わかった。とりあえず上がって」 +83500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,37,,,,,,,,「う、うん、わかった。とりあえず上がって」 83600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_013.wav,komako,,7,,,,,,,,「お邪魔します」 83700 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,だからって追い返したりしたら、余計にコマコちゃんに嫌われるだけだ。びくびくしながらも、コマコちゃんを中に招き入れる。 83800 ,,,3,31,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_014.wav,"komako,private",,9,,,,,,,,「…………」 83900 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,部屋に入ってからもコマコちゃんは座ることなく、僕をじっとにらんでいた。 84000 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,思わず目をそらしてしまう。 -84100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず座って……」 +84100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,9,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず座って……」 84200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_015.wav,"komakoL,private",,30,,,,,,,,「おじさんのバカ」 84300 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,ばしっ! 84400 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,座布団を勧めたら、いきなりそれをひっつかんでコマコちゃんが僕をたたいた。 -84500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「い、いたたっっ!」 +84500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「い、いたたっっ!」 84600 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,コマコちゃんにしては、珍しくちょっと声を荒ぶらせながら、僕をばしばしと何度も座布団でたたいてくる。 84700 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,もちろん座布団だし、コマコちゃんの力で何回たたかれたところでたいして痛くはないんだけど……。 -84800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って、何かおじさん悪いことした?」 +84800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って、何かおじさん悪いことした?」 84900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_016.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「ちーちゃんとちゅーした。おじさん、ちーちゃんとチューした」 85000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_017.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさん、嫌い……ううう」 85100 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,涙目になりながら言われた『嫌い』という言葉が胸にぐさっと刺さった。 85200 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,そ、そんな……こ、コマコちゃんに嫌われちゃった? -85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ご、ごめん! ごめんって! でも、あれは不可抗力で、おじさんがチューしたわけじゃ……」 +85300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ご、ごめん! ごめんって! でも、あれは不可抗力で、おじさんがチューしたわけじゃ……」 85400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_018.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「知らない! おじさんなんて、もう知らないもん! うわぁぁぁん!」 85500 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,よっぽど僕とちーちゃんがちゅーしたのがショックだったのか、コマコちゃんが大泣きし始めてしまった。 85600 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,どうしよう……どうしよう……コマコちゃんに嫌われたくないよ。 85700 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,でも、ちょっともやっとした。僕はこんなにコマコちゃんのことが好きなのに、コマコちゃんってばちーちゃんのことばっかり……。 85800 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,そうだ! -85900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、コマコちゃんにもちゅーするから!」 +85900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、コマコちゃんにもちゅーするから!」 86000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_019.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「えっ?」 86100 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのままコマコちゃんの華奢な体を押し倒すと、日焼けしていない白いほっぺたに唇を近づけた。 86300 ,,,15,31,2210000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -736,54 +736,54 @@ 86700 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,もちもちしたコマコちゃんのほっぺを、ちーちゃんが僕にしたみたいにぺろっと舐め上げる。 86800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがびくんっと身を震わせて、顔をそむけた。 86900 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……おじさんとちゅーしたくない……」 -87000 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさん、ちゃんとコマコちゃんの気持ち、わかってるから」 +87000 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさん、ちゃんとコマコちゃんの気持ち、わかってるから」 87100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,もがいて暴れるコマコちゃんの腕を押さえつけながら、コマコちゃんの唇にちゅーしようとする。 87200 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんがぶんぶんと首をふるせいで、今度は顎のあたりにぶちゅっとすることになってしまった。 87300 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうんっ!」 -87400 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは、おじさんがちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いてるんだよね?」 +87400 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは、おじさんがちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いてるんだよね?」 87500 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ……そ、そうだけど……」 -87600 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、コマコちゃんにもいっぱいちゅーしてあげようと思って」 +87600 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、コマコちゃんにもいっぱいちゅーしてあげようと思って」 87700 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんで、そうなるの……?」 87800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぷるぷる震えながら涙目で見上げてくる。 87900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,その顔がとってもかわいくって、股間がむずむずしてきてしまった。 -88000 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、おじさんはコマコちゃんのことが一番好きって言ったのに、まだコマコちゃんとはちゅーしてなかったし……」 +88000 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、おじさんはコマコちゃんのことが一番好きって言ったのに、まだコマコちゃんとはちゅーしてなかったし……」 88100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,涙がこぼれる前に舌先ですくいとるように、れろんっと目尻を舐める。 88200 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとコマコちゃんが身を固くして、頬をひくりとさせた。 -88300 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、先にちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いちゃったんだよね、ごめんね」 +88300 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、先にちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いちゃったんだよね、ごめんね」 88400 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「ち、ちがっ……ちがうもんっ、そうじゃなくて、私はおじさんがちーちゃんと……」 -88500 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんとちゅーしたからヤキモチ妬いてるんでしょ?」 +88500 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんとちゅーしたからヤキモチ妬いてるんでしょ?」 88600 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだけど……そうじゃなくてっ……」 88700 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが混乱して、困ったように、眉をきつく寄せる。 88800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,むちゃくちゃな理屈だってわかってるけど、コマコちゃんにちーちゃんより僕のことを考えて欲しかった。 -88900 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさん、コマコちゃんが一番好きだって証明するためにいっぱいちゅーするよ! ちーちゃんとしたのよりもいっぱい!」 +88900 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさん、コマコちゃんが一番好きだって証明するためにいっぱいちゅーするよ! ちーちゃんとしたのよりもいっぱい!」 89000 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、……ちがうもん。そうじゃない……私はちーちゃんと……ひゃぅ……」 89100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,ぐすぐすと泣きながら逃げようとするコマコちゃんだけど、それを舌で追いかけて、べろべろ顔を嘗め回す。 89200 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,白くて、ぷにぷにで、まるで甘いお菓子みたいなコマコちゃんのほっぺだけど、舐めてみるとしょっぱかった。 89300 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,今日は暑かったから、汗をいっぱいかいたせいかも。 -89400 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんとのちゅーは甘かったけど、コマコちゃんのちゅーは塩味だね。おじさん、コマコちゃんの味の方が好きだよ」 +89400 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんとのちゅーは甘かったけど、コマコちゃんのちゅーは塩味だね。おじさん、コマコちゃんの味の方が好きだよ」 89500 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだぁ……やだやだ、お顔、ぺろぺろしないで。つばでべとべとになっちゃう……」 -89600 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、つばをいっぱいつけて、べろべろするのが大人のちゅーだよ? 大人のちゅー、練習したくない?」 +89600 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、つばをいっぱいつけて、べろべろするのが大人のちゅーだよ? 大人のちゅー、練習したくない?」 89700 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「れ、練習……」 89800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,練習という言葉にコマコちゃんの抵抗が弱くなる。 89900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,また、胸がもやっとした。これだけちゅーして好きだって言ってるのに、やっぱりコマコちゃんの中ではちーちゃんの方が上なんだ。しかたないけどさ。 90000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,もやもやしながらも、もっとコマコちゃんとちゅーするために、ちーちゃんを利用させてもらうことにする。 -90100 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、練習。おじさんといっぱい大人のちゅーを練習しておいたら、ちーちゃんと大人のちゅーするのに困らないよ?」 +90100 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、練習。おじさんといっぱい大人のちゅーを練習しておいたら、ちーちゃんと大人のちゅーするのに困らないよ?」 90200 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「……むぅ……む、む、む」 -90300 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうかなぁ?」 +90300 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうかなぁ?」 90400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,ねろぉっとコマコちゃんのなめらかな頬に唾液の跡をつけながら、僕は耳元でささやきかけた。 90500 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのかわいい顔に僕のつばが、まるでナメクジが這ったかのようにぬるぬると粘ついた跡をつけているのは、それだけで興奮する。 90600 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,おかげでますますつばが沸いてきて、僕はコマコちゃんの耳も唾液まみれにしながら、ふくらんだズボンの前をコマコちゃんのおまたに押しつけた。 -90700 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよね?」 +90700 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよね?」 90900 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは無言だったけど、かなり抵抗は弱くなっていた。 91000 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,それを同意と判断して、僕はやや強引にコマコちゃんの唇に自分のそれを重ねる。 91100 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「むぅ〜っっ、むむむ〜っっ!」 91200 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,だけど舌を差し込もうとしたら、コマコちゃんが必死に口を噤んだ。 -91300 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメなの? なんで? おじさん、コマコちゃんのこと、好きだよ?」 +91300 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメなの? なんで? おじさん、コマコちゃんのこと、好きだよ?」 91400 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私はおじさん嫌いって言ったもん」 -91500 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、エッチしたよね? エッチしたってことは、コマコちゃん、おじさんのこと好きだよね?」 +91500 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、エッチしたよね? エッチしたってことは、コマコちゃん、おじさんのこと好きだよね?」 91600 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? えっ? それは、えっと、うう……」 91700 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,エッチしたときのことを持ち出されると、コマコちゃんが戸惑うように眉をハの字にした。 -91800 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチするくらい好きなんだから、ちゅーだってできるよね? だって、ちゅーよりエッチの方がレベル高いよ!」 +91800 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチするくらい好きなんだから、ちゅーだってできるよね? だって、ちゅーよりエッチの方がレベル高いよ!」 91900 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かもしれないけど」 92000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,我ながらむちゃくちゃな理論だと思うけれど、コマコちゃんは圧されている。 92100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,僕はここぞとばかりにぐいぐいコマコちゃんの唇に自分の唇を押しつけた。 @@ -791,23 +791,23 @@ 92300 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,舌でそのぴったり閉じ合わさった唇をべろべろ舐める。 92400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの唇は何もつけてないはずなのに、ほんのり甘い味がした。ミルクっぽい味だ。 92500 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,昼間、ちーちゃんの舌からしてたバニラアイスの味によく似てる。 -92600 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんとエッチな、大人のちゅーしよっ? お願いだよ、おじさん、コマコちゃんとちゅーしたいんだよ〜」 +92600 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんとエッチな、大人のちゅーしよっ? お願いだよ、おじさん、コマコちゃんとちゅーしたいんだよ〜」 92700 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「わ、私はやだ……」 -92800 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして?」 +92800 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして?」 92900 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういうつもりで、来たんじゃないのに……」 93000 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとコマコちゃんが手を伸ばして差布団を掴もうとする。 93100 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,まだまだコマコちゃんのお怒りは解けていないようだ。 -93200 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……そうだよね、ごめんね。コマコちゃん、怒ってたんだもんね」 +93200 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……そうだよね、ごめんね。コマコちゃん、怒ってたんだもんね」 93300 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、怒ってるんだから」 93400 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがきゅっと唇を引き結び、涙目で僕のことを睨んでくる。 93500 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,でも、心なしかさっきほどには怒ってない気がした。 93600 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,頬がほんのりと赤く上気し始めているせいだろう。 -93700 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、まず、エッチな気持ちになってもらわないとダメだよね?」 +93700 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、まず、エッチな気持ちになってもらわないとダメだよね?」 93800 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ!?」 93900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,びっくりしたみたいに目を見開くコマコちゃんに、もう一度ちゅーする。 94000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,唇を押しつけるだけのエッチじゃないちゅーだ。 94100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,そうしながら、片手でコマコちゃんのおっぱいを揉む。 -94200 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよね、エッチな気持ちじゃないのにエッチなちゅーはできないよね。まず、コマコちゃんを気持ちよくしてあげるね」 +94200 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよね、エッチな気持ちじゃないのにエッチなちゅーはできないよね。まず、コマコちゃんを気持ちよくしてあげるね」 94300 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? やっ、そ、そうじゃなっ……むぅぅ〜っっ」 94400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,服ごしにコマコちゃんのふくらみかけのおっぱいを優しくもみもみする。 94500 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,確かコマコちゃんは乳首をくりくりされるとむずむずしちゃうんだっけ。 @@ -820,39 +820,39 @@ 95200 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,それどころか足をじたばたさせて、僕を押し返そうとしているくらいだ。 95300 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、もっともっとコマコちゃんをエッチな気分にさせて、めろめろにしないとディープキスはさせてくれないかもしれない。 95400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,よし、ここはおじさんのテクニックの見せどころだな! -95600 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、女の子がちゅーされて気持ちよくなっちゃうところ、教えてあげるね……」 +95600 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、女の子がちゅーされて気持ちよくなっちゃうところ、教えてあげるね……」 95700 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「え? ちゅーされて、気持ちよくなっちゃうところ……」 95800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,唇を離すとコマコちゃんは不思議そうな顔になった。 95900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,きっとコマコちゃんは口と口でするちゅーしか知らないだろうから、この機会にいろいろ教えてあげようと、ぐっと気合いを入れる。 96000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、もちろんコマコちゃんのあっちこっちをぺろぺろしたいって気持ちが一番なわけだけど。 -96100 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最初におじさんがお顔にいっぱいちゅーしたみたいに、お口以外のちゅーは、女の子をとっても気持ちよくするんだよ。ほら……」 +96100 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最初におじさんがお顔にいっぱいちゅーしたみたいに、お口以外のちゅーは、女の子をとっても気持ちよくするんだよ。ほら……」 96200 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,れろんっ。 96300 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうっっ!」 96400 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,暴れ疲れて、ちょっとくったりしているコマコちゃんの脇を舌先で舐め上げた。 96500 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,顔とはくらべものにならないほど、濃く凝縮された汗の味が舌をぴりっと刺す。 96600 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,でも、けっして不快な味なんかじゃない。むしろ美味といってもいい。 -96700 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「脇の下ってね、とっても敏感なところなんだ、そこをこうやって舌で優しくちゅっちゅしてあげるとね……」 +96700 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「脇の下ってね、とっても敏感なところなんだ、そこをこうやって舌で優しくちゅっちゅしてあげるとね……」 96800 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふっ、ふはっ……あっ、く、くすぐったいっ……」 -96900 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最初はくすぐったいかもね。でも、だんだんそれが気持ちよくなっていくんだよ」 +96900 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最初はくすぐったいかもね。でも、だんだんそれが気持ちよくなっていくんだよ」 97000 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかんないっ、くすぐったいっ……」 97100 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいと違って、脇は気持ちいいよりくすぐったい方が勝つのか、コマコちゃんが首を左右に振ってもがく。 97200 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、執拗にかぐわしいそのくぼみを舐め続けていたら、だんだん声に甘いものが混じり始めてきた。 -97300 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。コマコちゃんはもうおっぱいやおまんこで気持ちいいの知ってるからね。ここでもすぐに気持ちよくなってくるよ」 +97300 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。コマコちゃんはもうおっぱいやおまんこで気持ちいいの知ってるからね。ここでもすぐに気持ちよくなってくるよ」 97400 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……ヘン、くすぐったいのに……」 -97500 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くすぐったいのに?」 +97500 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くすぐったいのに?」 97600 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぺろぺろされたら、おまたのところ、じんじんってしてくる……」 97700 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりコマコちゃんのエッチの天才だ。 97800 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,もう脇で感じ始めちゃってるらしい。まあ、もともとくすぐったい場所っていうのは未開発の性感帯だって言うもんな。 97900 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,性の快楽には素直なコマコちゃんの体は、僕の開発で、脇を舐められるくすぐったさをあっという間に快感に変化させてしまったみたいだった。 -98000 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね、気持ちいいよね? ね?」 +98000 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね、気持ちいいよね? ね?」 98100 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「で、でも、そんなとこちゅーするなんてヘン。聞いたことない。……んっ」 -98200 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、大人のちゅーだもん」 +98200 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、大人のちゅーだもん」 98300 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「ヘンタイっぽい。ちーちゃん、ホントに喜ぶの……?」 98400 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,だけどまだ怒りが解けてないのか、コマコちゃんがすねたようにそっぽを向いてしまう。 98500 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,僕は必死にコマコちゃんの怒りを快楽で溶かそうと、ますます舌での脇愛撫に熱を込めた。 -98600 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「喜ぶよっ。だって、気持ちいいのうれしいだろう? コマコちゃんが気持ちいいなら、ちーちゃんだって気持ちいいよっ」 +98600 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「喜ぶよっ。だって、気持ちいいのうれしいだろう? コマコちゃんが気持ちいいなら、ちーちゃんだって気持ちいいよっ」 98700 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、んんっっ……で、でも……でも……」 -98800 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、気持ちいいでしょ? おまたがじんじんしてるってことは、エッチな気持ちになってきてるんでしょ?」 +98800 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、気持ちいいでしょ? おまたがじんじんしてるってことは、エッチな気持ちになってきてるんでしょ?」 98900 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅっ……んんんっっ、んん〜っっ、じ、じんじんしてる、けど……」 99000 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの脇は唾液でてろてろに濡れ光っていた。 99100 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,柔らかく、でも少し骨張ったくぼみをつぅっとつばの雫が伝っていく。 @@ -863,20 +863,20 @@ 99600 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,体が感じてる快感を認めないとでもいうように、困った顔でぶんぶん首を振る。 99700 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、やっぱり目の前でちーちゃんとちゅーしちゃったことへの怒りは簡単にはなくならないみたいだ。 99800 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,だったら! -99900 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっとコマコちゃんが気持ちよくなるちゅーするから!」 +99900 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっとコマコちゃんが気持ちよくなるちゅーするから!」 100100 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕はコマコちゃんのおっぱいに服の上からしゃぶりついた。 100200 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひう……お、おじさん、そこは……」 100300 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいやいやするみたいに、弱々しく首を振る。 100400 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,でも、おっぱいから口を離したりなんてしない。汗ばんではりついた服ごと、ちゅうちゅうとコマコちゃんのおっぱいを吸い立てる。 100500 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ……だめぇ、おむね、ちくちくして……くンっ」 -100600 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この間、教えてくれたもんね。コマコちゃんがおっぱいくりくりするとエッチな気持ちになるの、おじさん、ちゃんと覚えてるよ」 +100600 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この間、教えてくれたもんね。コマコちゃんがおっぱいくりくりするとエッチな気持ちになるの、おじさん、ちゃんと覚えてるよ」 100700 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅぅっ……し、舌で、くりくりって……」 -100800 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おっぱいにちゅーするのも気持ちいいでしょ?」 +100800 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おっぱいにちゅーするのも気持ちいいでしょ?」 100900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,さっき指で軽くいじっただけで、もうこりこりに固くしこっちゃってるコマコちゃんのかわいい乳首。 101000 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,ふんわりやわらかなおっぱいのてっぺんで、ちょこんと存在を主張するそれを、舌でつっついたりこねまわしたりしてみる。 101100 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにコマコちゃんがぴくんと反応して、熱くむれはじめたおまたを、勃起ちんぽにぐいぐい押しつけてきた。 101200 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「おっぱい、ぬるぬるするよ……ちくちくが、じんじんして……ふぁぁ」 -101300 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おしりくねくねしてるよ。気持ちいいの? エッチな気持ちになってきちゃった?」 +101300 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おしりくねくねしてるよ。気持ちいいの? エッチな気持ちになってきちゃった?」 101400 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「なってない……もん……んんっっ」 101500 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言いながら、コマコちゃんの顔はとろんとしてきてる。唇もさっきまでは一生懸命結んでたのに…… 101600 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「や……ふぁぁ……おっぱい、熱いよ……んんっっ」 @@ -884,14 +884,14 @@ 101800 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,そんな顔はとってもエッチでかわいくて、チンチンがどんどん熱くなってきてしまう。 101900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,パンツとズボンごしでも、ぷにぷにしたコマコちゃんのそこはとっても気持ちよくて、腰を振って素股のように押しつけながら、さらに乳首にちゅーを続けた。 102000 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「んーっっ、んーっ……はぁ……はぁ……」 -102100 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちよくなってきた?」 +102100 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちよくなってきた?」 102200 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「知らない、もうお洋服よごさないで……やぁぁっっ」 102300 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,本当に今日のコマコちゃんは強情だ。 102400 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの方はとっても素直に気持ちいいよって、おじさんの舌に応えてくれてるっていうのに。 102500 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,でも、お洋服汚しちゃったのは確かに悪いかな。 -102600 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、後でちゃんと洗ってあげるから。でも、こうやって服の上からおっぱいにちゅーするの、気持ちいいでしょ?」 +102600 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、後でちゃんと洗ってあげるから。でも、こうやって服の上からおっぱいにちゅーするの、気持ちいいでしょ?」 102700 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ……」 -102800 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなふうにしても、あんまり痛くないし……」 +102800 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなふうにしても、あんまり痛くないし……」 102900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは乳首をきゅっとつままれるのが好きだったな、と思い出して、軽〜くこりっと甘噛みしてみる。 103000 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふうっっ▼」 103100 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,びっくりするくらい甘い声を上げて、コマコちゃんがのけぞった。 @@ -901,16 +901,16 @@ 103500 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,軽く甘噛みしたことで、敏感になっちゃったのか、コマコちゃんは大きく目を見開いて、びくびくしてる。 103600 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,体に力が入らなくなっちゃったのか、抵抗もほとんどない。 103700 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,だけどおっぱいへの刺激でおまたのむずむずが押さえられなくなったのか、おしりだけはいやらしくくねっていた。 -103800 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、もうコマコちゃん、かわいすぎるよ。そんなことされたら、おじさん、我慢できなくなっちゃうよ!」 +103800 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、もうコマコちゃん、かわいすぎるよ。そんなことされたら、おじさん、我慢できなくなっちゃうよ!」 103900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,射精寸前のチンチンはもう我慢できずに、コマコちゃんのしっとりむれむれになった割れ目にぐいぐい食い込んでいた。 104000 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……はぁ……」 -104100 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんももうとってもエッチな気分になっちゃったみたいだね。ちゅーしようね、ちゅ〜っっ!」 +104100 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんももうとってもエッチな気分になっちゃったみたいだね。ちゅーしようね、ちゅ〜っっ!」 104300 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,荒い吐息を漏らして、開きっぱなしになっちゃったコマコちゃんの唇にちゅーする。 104400 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもう唇をぎゅっと閉じることはなかった。 104500 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむ〜っっ、ん〜っっ、ん〜っっ」 104600 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,そこにすかさず舌を差し入れる。 104700 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、甘い! -104800 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んっ、すごい……コマコちゃんのよだれ、シロップみたいに甘いよ……ちゅっ」 +104800 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んっ、すごい……コマコちゃんのよだれ、シロップみたいに甘いよ……ちゅっ」 104900 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜っっ、むぅぅっ……むぅ〜っっ」 105000 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,まるで媚薬みたいだ。コマコちゃんの小さくてかわいい口の中はとっても甘かった。 105100 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,僕の舌をねじこんだだけで、ほっぺがふくらんじゃってる。そんなかわいい口内を僕は余さず味わった。 @@ -932,7 +932,7 @@ 106700 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃぁん……」 106800 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,泣きながらちーちゃんの名前を呼ぶコマコちゃん。なんだかものすごくくやしくなってきた。 106900 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,今、ちゅーしてコマコちゃんを気持ちよくしてあげてるのはおじさんなのに、ちーちゃんのことばっかりなんて。 -107000 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、これもちーちゃんと仲良くするためだよ。ほら、練習、練習」 +107000 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、これもちーちゃんと仲良くするためだよ。ほら、練習、練習」 107100 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んむ〜っっ」 107200 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,くやしい気持ちがでもますます欲望に火をつけてしまう。 107300 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとちゅーすることになったって、そのキスよりもずっと今日のキスの方が気持ちいいって思わせちゃえ。 @@ -944,19 +944,19 @@ 107900 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,おしりどころか全身をくねらせて、僕の舌をようやく素直に受け入れた唇からはとろとろとよだれをこぼしている。 108000 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかりキスに夢中な顔だ。 108100 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんがかわいくて、かわいくて、もう腰の動きが止められない。 -108200 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、コマコちゃんっ! おじさんもコマコちゃんとちゅーしてるだけで気持ちいいよっ」 +108200 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、コマコちゃんっ! おじさんもコマコちゃんとちゅーしてるだけで気持ちいいよっ」 108300 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ……んむぅっっ」 -108400 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくねっ、コマコちゃんとちゅーしながら、おじさん、イっちゃうねっ……」 +108400 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イくねっ、コマコちゃんとちゅーしながら、おじさん、イっちゃうねっ……」 108500 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,思いっきりコマコちゃんの舌を吸い立てながら、ズボンを突き破ってパンツごと挿入しそうな勢いでチンチンをコマコちゃんのおまたにすりつける。 108600 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,びゅっっ、びゅくっっ! 108700 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひ、うっっ……」 108800 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぼろぼろ涙をこぼしながら、ちゅっとかわいい唇で僕の舌に吸いついた。 -108900 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおお……」 +108900 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおおお……」 109000 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,射精する瞬間にそんなことされて変な声が出る。 109100 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,どろっどろの大量精液を全て出し終わるまで、僕はコマコちゃんの甘くかぐわしくやわらかい唇を堪能し続けたのだった。 109300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 109400 ,,,8,31,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_079.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」 -109500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」 +109500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」 109600 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,唇を離してからしばらくの間、コマコちゃんはぼんやりしたままだった。 109700 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,わずかなふくらみしかないおっぱいを上下させ、吐息を荒くしている。 109800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_080.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「っっ」 @@ -967,44 +967,44 @@ 110300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_082.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「バカバカバカバカバカバカ!」 110400 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,ばしっ、ばしっ、ばしっ、ばしっ! 110500 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,まるでさっきの繰り返しみたいに、コマコちゃんが何度も何度も座布団でたたいてきた。 -110600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,8,,,,,,,,「わっ、わっっ、そんなに怒らなくても……コマコちゃんだって気持ちよかったでしょ?」 +110600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,8,,,,,,,,「わっ、わっっ、そんなに怒らなくても……コマコちゃんだって気持ちよかったでしょ?」 110700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_083.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「〜っっっ!」 110800 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,涙をあふれさせながら、ますます力を入れてコマコちゃんが座布団を振り下ろす。 110900 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,しぼんでいくチンチンと共に、どっかに行っていた理性がちょっとずつ戻ってきた。というか、さすがにそんなに泣かれちゃうと罪悪感が。 -111000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「……そんなにおじさんとのちゅー、イヤだった?」 +111000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「……そんなにおじさんとのちゅー、イヤだった?」 111100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_084.wav,komako,,28,,,,,,,,「何回もやめてって言ったよ?」 -111200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,28,,,,,,,,「……ごめん」 +111200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,28,,,,,,,,「……ごめん」 111300 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,でも、コマコちゃんがあんまりにもかわいいし、ちーちゃんのことばっかり言うから……それでおじさん我慢できなくなっちゃったんじゃないか。 111400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_085.wav,komako,,30,,,,,,,,「……おじさん、嫌い」 -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,,,,,「こまちゃぁん!」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,,,,,「こまちゃぁん!」 111600 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,うああぁぁ、今度こそ、本当に嫌われた!? 111700 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,思わずコマコちゃんにすがりついてしまった。 -111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,,,,,「ごめん! ホントにごめん! でも、おじさん、ちーちゃんよりコマコちゃんとちゅーしたかったんだよ!」 +111800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,,,,,「ごめん! ホントにごめん! でも、おじさん、ちーちゃんよりコマコちゃんとちゅーしたかったんだよ!」 111900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_086.wav,komako,,35,,,,,,,,「……だから?」 -112000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,35,,,,,,,,「コマコちゃんが好きなんだよぉ。コマコちゃんがちーちゃんにちゅーしたいのと同じように、おじさんもコマコちゃんにちゅーしたかったんだよぉ〜っ!」 +112000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,35,,,,,,,,「コマコちゃんが好きなんだよぉ。コマコちゃんがちーちゃんにちゅーしたいのと同じように、おじさんもコマコちゃんにちゅーしたかったんだよぉ〜っ!」 112100 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,必死にそう言うと、コマコちゃんの険しい顔がほんの少し和らいだ気がした。 112200 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,でも、すぐにぷいっとそっぽを向かれてしまう。 112300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_087.wav,komako,,10,,,,,,,,「……でも、ダメ。やっぱり嫌い。許さない」 -112400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「そんなぁ! なんでもするから許してよ……ねっ、この通り!」 +112400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「そんなぁ! なんでもするから許してよ……ねっ、この通り!」 112500 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,手を合わせて、畳に頭をすりつける。 112600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_088.wav,komako,,30,,,,,,,,「……イヤ」 112700 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,だけど、返ってきたのは冷たい言葉で。 112800 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,ううっ、しかたない。くやしいけど、ここは伝家の宝刀を使うしかないのか……。 -112900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,,,,,「わかった。ちーちゃんとちゅーできる方法を教えるから、だから、許してよ」 +112900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,,,,,「わかった。ちーちゃんとちゅーできる方法を教えるから、だから、許してよ」 113000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_089.wav,komako,,23,,,,,,,,「……ホント?」 113100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,予想通りコマコちゃんは反応してくれたけど……うう、やっぱりもやもやする。 113200 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,でも、これ以外でコマコちゃん許してくれなさそうだしなあ。嫌われるよりはずっといい……よね? -113300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うん、ホントだよ。今までだっておじさん、コマコちゃんにウソついたことないだろう?」 +113300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「うん、ホントだよ。今までだっておじさん、コマコちゃんにウソついたことないだろう?」 113400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_090.wav,komako,,13,,,,,,,,「……わかった。でも、ちーちゃんとホントにちゅーできるまでは許さないから」 -113500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「うん、大丈夫。絶対、ちーちゃんとちゅーできるから」 +113500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「うん、大丈夫。絶対、ちーちゃんとちゅーできるから」 113600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_091.wav,komako,,3,,,,,,,,「それでどうしたらいいの?」 113700 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,興味津々な顔で身を乗り出すコマコちゃん。 113800 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,って、軽い気持ちで言ってみたけど、そんな方法あるかな? 113900 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,いや、でも、ここで何も言わなかったら本当に嫌われちゃうし、えーっと、えーっとちーちゃんがちゅーしてくれそうな方法……そうだ! -114000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「あ、あのさ、細長いラムネのお菓子あるでしょ。ちーちゃん、あれ大好きだよね?」 +114000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「あ、あのさ、細長いラムネのお菓子あるでしょ。ちーちゃん、あれ大好きだよね?」 114100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_092.wav,komako,,23,,,,,,,,「タバコの形してるやつ? うん。ちーちゃん、コーラシガレット大好きだよ」 -114200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「それの反対側をコマコちゃんが咥えて……半分こしよう……ってちーちゃんに言うんだ」 -114300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんで一緒に食べるんだよ。別々の端っこから同時にね。そうしたら、最後にちゅーできると思うんだけど」 +114200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「それの反対側をコマコちゃんが咥えて……半分こしよう……ってちーちゃんに言うんだ」 +114300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんで一緒に食べるんだよ。別々の端っこから同時にね。そうしたら、最後にちゅーできると思うんだけど」 114400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,つまり、いわゆるひとつの都市伝説である合コンとかであるフレッツェル菓子を使ったゲームだ。 114500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,しかし、僕のお店は駄菓子屋だから……ここは、シガレットラムネで代用するしかない。 114600 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,コマコちゃんは最初きょとんとしてたけど、ちょっと考えたらどうするのかわかったみたいだ。 @@ -1014,7 +1014,7 @@ 115000 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,まぁ、こんな雑な作戦うまくいかないよな。 115100 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,……でも、うまくいかないとコマコちゃんには許してもらえないのか、うーん……。 115200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_094.wav,komako,,1,,,,,,,,「明日、やってみる」 -115300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「うん、がんばってね。コーラシガレット、用意しておくから」 +115300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「うん、がんばってね。コーラシガレット、用意しておくから」 115400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_095.wav,komako,,21,,,,,,,,「うん」 115500 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,空中を見つめてぽわ〜んとしているコマコちゃんは、もうすでにちーちゃんとのキスを夢見てるんだろう。 115600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,その顔はとっても幸せそうで、かわいくて……。 @@ -1038,11 +1038,11 @@ 117700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは畳みにころんと横になって、すやすやと寝息を立て始めた。 117800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな無防備な姿は甜花ちゃんにしては珍しい。よっぽど眠かったんだろうな。 117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それとも、それだけちーちゃんやコマコちゃんに気を許すようになったってことかも。 -118000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたちもお昼寝するかい? 帰る時間になったらおじさん、起こしてあげるよ」 +118000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたちもお昼寝するかい? 帰る時間になったらおじさん、起こしてあげるよ」 118100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別に下心とかはなく、純粋に親切心からそう言ってみる。 118200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、ちーちゃんはふるふるっと首を横に振った。 118300 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_002.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃんは全然眠くないよ! でも、おなかはすいたかな〜」 -118400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「はは、相変わらずちーちゃんはよく食べるなぁ。何か買う?」 +118400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「はは、相変わらずちーちゃんはよく食べるなぁ。何か買う?」 118500 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_003.wav,,,,chie,,34,,,,,「う……でも、ちーちゃん、お金ない……」 118600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,しょんぼりと肩を落とすちーちゃん。 118700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,そのちーちゃんの袖口を、コマコちゃんがくいくいっと引っ張った。 @@ -1059,15 +1059,15 @@ 119800 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,コマコちゃんがじーっと僕の目を見上げながら、50円玉を差し出してきた。 119900 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,うん、わかってる、わかってるよ、コマコちゃん。その目はちーちゃんと二人っきりにさせて欲しいって目だよね。 120000 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,ううう、おじさん、くやしいけど、でも、コマコちゃんとちーちゃんがちゅーできないと、コマコちゃんに許してもらえないから……。 -120100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,27,,,,,,,,「わかったよ、コーラシガレットひとつだね」 +120100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,27,,,,,,,,「わかったよ、コーラシガレットひとつだね」 120200 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,心の中でヤキモチをいっぱい妬きながら、僕は小さな赤い箱を渡す。 -120300 ,,,,41,,,主人公,<名>,,komakoL,,27,,,,,,,,「えっと、おじさん、表で店番してるから、何かあったら呼んでね」 +120300 ,,,,41,,,主人公,清,,komakoL,,27,,,,,,,,「えっと、おじさん、表で店番してるから、何かあったら呼んでね」 120400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_005.wav,komako,,20,,,,,,,,「……わかった」 120500 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,コマコちゃんがかすかに、でも、すっごくうれしそうな笑みを浮かべる。 120600 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,ああ、そんなにちーちゃんと二人っきりがうれしいんだね。うう、おじさん、くやしい! でも、かわいくてびくんびくんしちゃう! 120700 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,こうなったら、二人がちゅーできたら、許してもらうだけじゃなくて、絶対、コマコちゃんからご褒美をもらう! 120800 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,だって、それくらいには協力してあげてるはずだ! -120900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ……また後でね」 +120900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ……また後でね」 121000 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,硬い決意を心に秘め、僕はそっと店先の方へ出ていった。 121200 ,,,15,31,,,,,,,,,,,,,,,,と、見せかけて障子の隙間からこっそり覗いてるんだけどね! 121300 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_006.wav,komako,,22,chie,,21,,,,,「わーい、コーラシガレット大好き〜。早く食べよう、わくわく♪」 @@ -1117,14 +1117,14 @@ 125800 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、ちーちゃんもそろそろ帰るね〜。こまちゃんは……」 125900 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,コマコちゃんはトイレだ。 126000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,このナイスタイミングを逃さず、僕はコマコちゃんと二人っきりになるためにちーちゃんたちにちょっとしたウソをつく。 -126100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「あ、コマコちゃんはもうちょっと残っていくみたいだから、先に帰りなよ」 +126100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「あ、コマコちゃんはもうちょっと残っていくみたいだから、先に帰りなよ」 126200 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_017.wav,chie,,1,,,,,,,,「わかった! じゃあ、また明日ね、おいちゃん!」 126300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんとちーちゃんが帰っていった。 126500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_017.wav,"komako,privateC",,4,,,,,,,,「あれ? ちーちゃんたちは?」 -126600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「さっき帰ったよ。帰る時間だからって」 +126600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「さっき帰ったよ。帰る時間だからって」 126700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_018.wav,komako,,32,,,,,,,,「むぅ〜……戻ってくるまで待ってくれてても良かったのに」 126800 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,ちょっと不満げに頬をふくらませるコマコちゃん。そんな顔もかわいい。食べちゃいたい。 -126900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,,,,,,,,「まあまあ、それより……ちーちゃんとのちゅーは上手くいった?」 +126900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,,,,,,,,「まあまあ、それより……ちーちゃんとのちゅーは上手くいった?」 127000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_019.wav,komako,,22,,,,,,,,「……う、うん」 127100 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんがほんの少しだけど頬をゆるませる。 127200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,思い出してるのか、だんだんほっぺたが赤らんできて、目がとろんと幸せそうにとろけてる。 @@ -1132,33 +1132,33 @@ 127400 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,照れながら、小声でそうつぶやくコマコちゃんの横顔に、また胸がきりりっと痛くなる。 127500 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,うう、僕だってコマコちゃんが好きなのに……。でも、コマコちゃんの一番はちーちゃんだもんなあ。 127600 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,だけど、今日はヤキモチも我慢して二人を応援したんだし、ちょっとくらいご褒美もらったっていいよね? -127700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと許してくれる?」 +127700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと許してくれる?」 127800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、約束だから」 -127900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「ご褒美もくれる?」 +127900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「ご褒美もくれる?」 128000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_022.wav,komako,,23,,,,,,,,「うん……って、ご褒美?」 128100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,怪訝そうな顔をするコマコちゃんにたたみかける。 -128200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そうだよ、コマコちゃんとちーちゃん、二人っきりにしてあげたし、ちゅーできる方法も教えてあげたでしょ。おじさん、がんばったよ!」 +128200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「そうだよ、コマコちゃんとちーちゃん、二人っきりにしてあげたし、ちゅーできる方法も教えてあげたでしょ。おじさん、がんばったよ!」 128300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_023.wav,komako,,32,,,,,,,,「確かに……がんばった、かな?」 128400 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,ちーちゃんとちゅーできてご機嫌だからか、コマコちゃんもまんざらではなさそうだ。 128500 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,これは……押せばいける。 -128600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,,,,,,,,「だから、おじさんにもご褒美欲しいな〜……って、そうしたら、またコマコちゃんとちーちゃんが仲良くできるようにがんばれると思うし……」 +128600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,,,,,,,,「だから、おじさんにもご褒美欲しいな〜……って、そうしたら、またコマコちゃんとちーちゃんが仲良くできるようにがんばれると思うし……」 128700 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,ちらっちらっとコマコちゃんに視線を送ってアピールすると、コマコちゃんがこっくりと頷いた。 128800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_024.wav,komako,,12,,,,,,,,「いいよ。でも、高いのはダメ。お金、あんまりないし」 -128900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「だいじょうぶ! お金とかじゃないから!」 +128900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「だいじょうぶ! お金とかじゃないから!」 129000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_025.wav,komako,,3,,,,,,,,「じゃあ、なあに?」 129100 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,小首をかしげるコマコちゃんに、鼻息荒く顔を近づける。そう、今こそ―― -129200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「せ、セックスさせて!」 +129200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「せ、セックスさせて!」 129300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_026.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「……ダメ」 -129400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなあ!」 +129400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなあ!」 129500 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,ううっ、せっかくまたコマコちゃんとエッチできると思ったのに。 -129600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「どうして? 前はさせてくれたのに……」 +129600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「どうして? 前はさせてくれたのに……」 129700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_027.wav,komakoL,,33,,,,,,,,「おじさんの中に入れさせてくれる方ならいいよ?」 -129800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,33,,,,,,,,「うっ、それはちょっと……」 +129800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,33,,,,,,,,「うっ、それはちょっと……」 129900 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,いや、あれはあれで気持ちよかったけど……今はもうちょっと優しくおちんちんを刺激されたいっていうか。 -130000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,33,,,,,,,,「じゃ、じゃあ! ちゅーでいいから! おちんちんにちゅーして!」 +130000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,33,,,,,,,,「じゃ、じゃあ! ちゅーでいいから! おちんちんにちゅーして!」 130100 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,セックスがダメならフェラだ! 130200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_028.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「ええ〜……おしっこ出るところにちゅーするなんて、なんかやだ。ばっちいよ」 -130300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなこと言わないで……。ほら、大人のちゅーの練習だと思ってさぁ」 +130300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなこと言わないで……。ほら、大人のちゅーの練習だと思ってさぁ」 130400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_029.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんないから、練習する必要ないもん」 130500 ,,,,,,,,,,komakoL,,36,,,,,,,,ぷいっとそっぽを向かれてしまった。 130600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_030.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「それに、今日はちーちゃんとちゅーしたから、お口このままにしておきたいし」 @@ -1166,146 +1166,146 @@ 130800 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,僕だって昨日歯磨きせずに寝たし。 130900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,朝は……ちーちゃんたちに口臭いって言われるのイヤだから、泣きながら歯磨きしたけど。 131000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_031.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「わがままばっかり言うなら、ご褒美あげないよ?」 -131100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「それはやだ!」 +131100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「それはやだ!」 131200 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,うう、セックスもフェラもダメ……。でも、これ以上、わがまま言って嫌われるのもイヤだし。 -131300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「じゃあ……パンツ」 +131300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「じゃあ……パンツ」 131400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_032.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「パンツ?」 -131500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「コマコちゃんのパンツでおちんちんすりすりしてよ。それならいいでしょ? おまんこの中に入れないから、セックスじゃないよ」 +131500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「コマコちゃんのパンツでおちんちんすりすりしてよ。それならいいでしょ? おまんこの中に入れないから、セックスじゃないよ」 131600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_033.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「パンツでおちんちんすりすり……なんかエッチぃ」 -131700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ああああんまりエッチじゃないよ! ほら、がんばったから頭なでなでしてもらう感じで! おちんちんさん、パンツでなでなでって!」 +131700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ああああんまりエッチじゃないよ! ほら、がんばったから頭なでなでしてもらう感じで! おちんちんさん、パンツでなでなでって!」 131800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,思わず必死になってしまう。 131900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,コマコちゃんはちょっと考えていたみたいだけど、やがてこくりと頷いてくれた。 132000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_034.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「わかった。でも、なでなでするだけだよ」 -132100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,12,,,,,,,,「う、うん! ありがとう!」 +132100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,12,,,,,,,,「う、うん! ありがとう!」 132300 ,,,10,,2220000,,,,,,,,,,,,,,, 132400 ,*mem,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,, 132500 ,,,10,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「んしょ、んしょ……これでいいの?」 -132600 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、最高だよ、コマコちゃん!」 +132600 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、最高だよ、コマコちゃん!」 132700 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕の上にまたがり、まるで騎乗位みたいにあそこをおちんちんにくっつけてくる。 132800 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,違うのは、チンポはおまんこの中じゃなくて、あくまでパンツの中にしか入ってないってことだ。 132900 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんかへんな感じ……私のおまたにおちんちん生えたみたい」 -133000 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのおまたにおちんちんあるみたいに見えるね」 +133000 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのおまたにおちんちんあるみたいに見えるね」 133100 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのちっちゃくてかわいいパンツの前が僕の勃起ちんぽで大きくふくらんでる。 133200 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで清楚で小柄なコマコちゃんに凶悪なデカマラが生えてるようにも見えて、妙に興奮する。 133300 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、びくってなった」 -133400 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、だって、こうしてるだけですごくうれしいから……」 +133400 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、だって、こうしてるだけですごくうれしいから……」 133500 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,何より、根元のあたりはコマコちゃんのおまんことぴったりこんにちわしちゃってるのが、すごくうれしい。 133600 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのそこは何もしてないのにぬるぬるして、熱くなってた。 133700 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅっと割れ目から溢れた愛液が、根元にすりつけられる。 -133800 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……もしかして、コマコちゃんもおちんちん、こうしてるの気持ちいい?」 +133800 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……もしかして、コマコちゃんもおちんちん、こうしてるの気持ちいい?」 133900 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「え? ううん、あったかいなとは思うけど」 -134000 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え……そうなの? でも、おまんこちょっと濡れてるよ」 +134000 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え……そうなの? でも、おまんこちょっと濡れてるよ」 134100 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんとちゅーしてるとき、おまたがじんじんしてたから、そのせいじゃないかな」 -134200 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう。そっか……ははは」 +134200 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう。そっか……ははは」 134300 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,なんだ……ちーちゃんとちゅーして興奮しちゃってただけかぁ……。 134400 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんぽにときめいてくれたわけじゃないのね。 134500 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,でも、女の子とのちゅーでおまた濡らして、それをおちんちんにすりつけてると思うと、それはそれでなんか変態っぽくていい。 134600 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「それで……どうしたらいいの?」 -134700 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、えっと……おちんちん、なでなでしてくれるかな? 優しくね」 +134700 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、えっと……おちんちん、なでなでしてくれるかな? 優しくね」 134800 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、わかった。いいよ」 134900 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがやわらかい手でパンツ越しにそっと亀頭に触れた。 135000 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,白くてしなやかな指がぱつぱつに張り詰めた先っちょを優しくなでていく。 -135100 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふおおお……」 +135100 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふおおお……」 135200 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう? これでいい?」 -135300 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! 気持ちいい……すっごくうれしいよ、コマコちゃん」 +135300 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! 気持ちいい……すっごくうれしいよ、コマコちゃん」 135400 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「大人の人もなでなでされるとうれしいの?」 -135500 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、大人でもなでなではうれしいよ! とくに、おちんちんなでなではとっても!」 +135500 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、大人でもなでなではうれしいよ! とくに、おちんちんなでなではとっても!」 135600 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「……じゃあ、いっぱいなでなでしてあげるね。ご褒美だもん」 -135700 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、コマコちゃん」 +135700 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、コマコちゃん」 135800 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの指がぎこちなくゆっくりと亀頭を撫で回す。 135900 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにぞくぞくっとした快感が電流のように背筋を駆け抜けた。 136000 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,思わず腰が撥ねてしまう。 136100 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……あんまり暴れちゃダメ、だよ」 -136200 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん。でも、コマコちゃんのなでなで、とっても気持いいから……」 +136200 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん。でも、コマコちゃんのなでなで、とっても気持いいから……」 136300 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、ちょっとライカみたい」 136400 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,ライカっていうとペットの犬だっけ? 136500 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ライカも喜ぶとときどきそうやって腰かくかくするの」 136600 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,なにい、とんだエロ犬だな、ライカ。っていうか犬と同じってちょっとへこむ。 136700 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ちょっとだけ、かわいいかも」 136800 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,前言撤回! コマコちゃんにかわいいって言ってもらえるなら、犬でもなんでもいいよ。 -136900 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おちんちんは犬のしっぽといっしょなんだよ、うれしいといっぱいふりふりって動いちゃうんだ」 +136900 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おちんちんは犬のしっぽといっしょなんだよ、うれしいといっぱいふりふりって動いちゃうんだ」 137000 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」 137100 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが興味をひかれたように目を輝かせた。 137200 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,頭を優しく撫でるようなもどかしい指使いに、ちんぽがびくりと反応する。 137400 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,じゅわっと先走りがしみ出て、コマコちゃんのパンツに染みを作った。 137500 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「わっ、ホントだ! びくってなった!」 -137600 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、コマコちゃんのおててが気持いいからだよ。あ、あのさ、もっときゅって握ったりしてみてくれる?」 +137600 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、コマコちゃんのおててが気持いいからだよ。あ、あのさ、もっときゅって握ったりしてみてくれる?」 137700 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 -137800 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ、そ、そう……」 +137800 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおっ、そ、そう……」 137900 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがパンツごと、僕のちんぽをきゅっと握ってくれる。 138000 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,そうするとコマコちゃんのパンツに亀頭がぴっちり包まれて、たまらない気持になる。 138100 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「わ……またじゅわぁっておつゆ出てきたよ?」 -138200 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんも気持ちいいとおまたがぬるぬるしてきちゃうよね? それと同じだよ」 +138200 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんも気持ちいいとおまたがぬるぬるしてきちゃうよね? それと同じだよ」 138300 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……。おじさん、いっぱい気持ちいい?」 -138400 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、とっても気持ちいいよ。コマコちゃんは上手だね。きっとこれなら、ちーちゃんのことも気持ちよくできるよ」 +138400 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、とっても気持ちいいよ。コマコちゃんは上手だね。きっとこれなら、ちーちゃんのことも気持ちよくできるよ」 138500 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うふふ」 138600 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,僕の褒め言葉に照れ笑いするコマコちゃん。 138700 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはやっぱりちょっと嫉妬しちゃうけど、そのおかげでコマコちゃんにパンツ手コキしてもらえてるんだから、今はよしとする。 138800 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「おもらしみたいだね」 -138900 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう言われるとちょっと恥ずかしいよ」 +138900 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう言われるとちょっと恥ずかしいよ」 139000 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、ライカもうれしいとおもらしするよ。やっぱり、おじさんって、ちょっとライカに似てるかも」 -139100 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホント? ライカとどっちがかわいい?」 +139100 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホント? ライカとどっちがかわいい?」 139200 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ライカ」 139300 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,がくっ。……うう、そこはまだペットにも勝てないのか。 139400 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,でもでも、ちょっとでもコマコちゃんにかわいいって思ってもらえたのは前進だよね。 139500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんって、とっても素直なんだね。なでなでしたら、本当に犬のしっぽみたいにぷるぷるってするもん」 -139600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。だから、もっとなでなでしたり、おててで握ったまましこしこって動かしてくれる?」 +139600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。だから、もっとなでなでしたり、おててで握ったまましこしこって動かしてくれる?」 139700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいよ? ……ちょっと楽しくなってきたし」 139800 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,しゅっしゅっとコマコちゃんがパンツごと亀頭をしごきあげる。 139900 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの汗や愛液でしっとりしめっていた布が、こしゅこしゅと先っちょにこすれて、それだけで射精しそうなほど気持ちいい。 140000 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,我慢しきれない分が先走りとなって、ぴゅくぴゅくと溢れ、どんどんコマコちゃんのパンツと手を汚していく。 140100 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあ……どんどんぬるぬるしてくる。手、滑るよ」 -140200 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ぬるぬるいっぱい、気持ちいいよ。コマコちゃんも、ぬるぬるいっぱいの方が気持ちよかったでしょ?」 +140200 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ぬるぬるいっぱい、気持ちいいよ。コマコちゃんも、ぬるぬるいっぱいの方が気持ちよかったでしょ?」 140300 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かな? うん、おまんこ、ぬるぬるしてる方が気持ちよかった」 -140400 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……そのぬるぬる、もっといっぱいすりすりして……」 +140400 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……そのぬるぬる、もっといっぱいすりすりして……」 140500 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「今日のおじさん、なんだかすごく甘えん坊さんだね」 -140600 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、がんばったでしょ?」 +140600 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、がんばったでしょ?」 140700 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,じ〜っとコマコちゃんを見上げると、コマコちゃんは小さくため息をついた。 140800 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,呆れられちゃったかな、と思ったけど、そんなことはなかったみたいで、きゅっと僕の亀頭を握るとさっきより激しくシコシコしてくれる。 140900 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「しかたないなぁ。でも、おじさんのおかげでちゅーできたから、今日はいいよ」 -141000 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう!」 +141000 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう!」 141100 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「甘えん坊のわんちゃんみたいで、かわいいし」 -141200 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わんっわんっ」 +141200 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わんっわんっ」 141400 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,思わず犬みたいに吠えると、コマコちゃんがくすっと笑った。 141500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんしっぽ、ぶるんぶるんして……うれしいし、いっぱいおもらしして……おじさんはダメなわんちゃんだね」 -141600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わんわんっ。だって、コマコちゃんが大好きなんだよぉっ」 +141600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わんわんっ。だって、コマコちゃんが大好きなんだよぉっ」 141700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん、ぬるぬるだから、いっぱいおててすべっちゃうよ」 -141800 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、うん……もっと強くごしごししていいから……ううん、して」 +141800 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、うん……もっと強くごしごししていいから……ううん、して」 141900 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった。もっと強くって、こう?」 142000 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,きゅうっっとコマコちゃんが手に力を入れ、強い締め付けが亀頭を襲う。 142100 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,そのままぬるぬるになったパンツの布がぴっちりと幹や亀頭に張り付いて、激しくこすれる。 142200 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,ふおお、まるでコマコちゃんのパンツをオナホにして、しごいてもらってるみたいだ。 142300 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんって、こんなに硬くなるんだね」 -142400 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと硬くなるんだ。乳首とかクリちゃんと一緒なんだよ」 +142400 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと硬くなるんだ。乳首とかクリちゃんと一緒なんだよ」 142500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「もしかして、男の人の体と女の子の体ってけっこう似てる?」 -142600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、似てるとこもあるよ。え、えっと……クリちゃん弄るみたいに、その、へこんでるところ弄ってみて?」 +142600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、似てるとこもあるよ。え、えっと……クリちゃん弄るみたいに、その、へこんでるところ弄ってみて?」 142700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 142800 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,指先でくりくりっとほじるように、カリ首をくすぐられた。 142900 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,びくっと元気よくチンポがはねて、先端からまたガマン汁がどろりとあふれ出す。 -143000 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そこそこっ」 +143000 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そこそこっ」 143100 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだ……びくんってした……」 -143200 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「先っちょの……おしっこ出るところも、同じようにしてくれるとうれしいなぁ」 +143200 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「先っちょの……おしっこ出るところも、同じようにしてくれるとうれしいなぁ」 143300 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度はこっち?」 143400 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,鈴口に指の洗礼がくる。 143500 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,ガマン汁をすくって、吸い取るようにパンツの布地と指が尿道口にくいこんできて、びりびりと強すぎる刺激にぴんと足が伸びた。 143600 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっ▼ おじさん、暴れちゃダメって言ったのに」 -143700 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、でも、気持ちよすぎて……」 +143700 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、でも、気持ちよすぎて……」 143800 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「なでなでしてあげるから、いい子にしないとダメだよ?」 -143900 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。でも、なでなでより、しこしこの方がいい子にできると思う……」 +143900 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。でも、なでなでより、しこしこの方がいい子にできると思う……」 144000 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「しょうがないなぁ」 144100 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言いながらも、コマコちゃんもすっかり興奮してる様子だった。 144200 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,頬が赤らんで、目がきらきらしてる。おちんちんの反応がおもしろいのか、視線がチンポに釘付けだ。 144300 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと息を乱しながら、おちんちんをしこしこしてくる。 -144400 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ、しこしこしながら、さっきみたいにくりくりしてっ」 +144400 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ、しこしこしながら、さっきみたいにくりくりしてっ」 144500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、ちょっとわがまますぎだよ」 -144600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、でも、もうガマンできなくてっ」 +144600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、でも、もうガマンできなくてっ」 144700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント……しょうがないんだから。えいっ、えいっ、ご褒美あげるから、いい子になりなさい」 -144800 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおっっ」 +144800 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおっっ」 144900 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがちょっとイジワルな笑みを浮かべながら、くちゅくちゅと鈴口を指先でいじり回しつつ、絡めた指で幹をしごく。 145000 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,パンツはもう僕のガマン汁でびちょびちょになっちゃってて、それが潤滑液となって、すごくぬめる。 145100 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,粘液で濡れた布でちんぽを包まれてこすられる独特の快感に、玉がきゅーっとせりあがってくる。 145200 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……もう、いい?」 -145300 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとっ、ああっ……も、白いの……出るよっっ!」 +145300 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっとっ、ああっ……も、白いの……出るよっっ!」 145500 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,びゅくうっっ! 145600 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「きゃっ!」 145700 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,そんな責めに耐えきれるはずもなく、僕は射精した。 @@ -1314,12 +1314,12 @@ 146000 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,パンツでぴっちり押さえられていたにも関わらず、その射精はパンツの中だけでは収まらなかった。 146100 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,まるでパンツを突き破りそうな勢いで、びゅっびゅっと精液が吹き上がる。 146200 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「すっごい……白いのってこんなふうに出るんだ……」 -146300 ,,,,,2220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。この間、コマコちゃんのおなかの中で、こんなふうになってたんだよ」 +146300 ,,,,,2220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。この間、コマコちゃんのおなかの中で、こんなふうになってたんだよ」 146400 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっかぁ、だから、あんなにびくびくしてたんだ……」 146500 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,射精を間近で見るコマコちゃんはびっくりしてはいるけど、イヤそうではなかった。 146600 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,むしろ、さっきから浮かべていた、ちょっと楽しそうな興奮した頬の紅潮が冷めるどころか、ますます強くなっている。 146700 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「牛の乳搾りみたいだね。えいっ」 -146800 ,,,,,2220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 +146800 ,,,,,2220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 146900 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,びゅっっ。 147000 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんの好奇心の赴くまま、くいっと絞られて、また勢いよく精液が吹き上がった。 147200 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,射精が終わってからも、コマコちゃんは僕の上からすぐにはどこうとしなかった。 @@ -1327,42 +1327,42 @@ 147400 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,噴水みたいな射精こそしていないものの、余韻でひくつくちんぽをじーっと見ている。 147500 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,うう、そんなに見られるとちょっと恥ずかしい。 147600 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんの、すごくいっぱい出るんだね」 -147700 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……ごめんね」 +147700 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……ごめんね」 147800 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「ううん。でも、やっぱりうらやましいなぁ」 147900 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕の股間に熱い視線をそそぐ。 148000 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,うらやましいっていうのはやっぱりコマコちゃんも射精したいってことだよね。 148100 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「前にもらったおちんちんじゃ、白いの出ないよね」 -148200 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無理だねぇ」 +148200 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「無理だねぇ」 148300 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはちょっとしょぼんと眉をハの字にした。 -148400 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、で、でも、もし、おじさんの白いのが必要になったら、いつでも言って! コマコちゃんのためなら、いっぱいびゅっびゅってするから!」 +148400 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、で、でも、もし、おじさんの白いのが必要になったら、いつでも言って! コマコちゃんのためなら、いっぱいびゅっびゅってするから!」 148500 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、うん」 148600 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがちょっとびっくりしたような顔をしつつ、小さく頷いた。 148700 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,そして、ふわっと微笑を浮かべる。 148800 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「ありがとう、おじさん」 -148900 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、コマコちゃんのためだから……またいっぱいがんばるから、そうしたらご褒美くれる?」 +148900 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、コマコちゃんのためだから……またいっぱいがんばるから、そうしたらご褒美くれる?」 149000 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,それにはマジメな顔をされてしまった。 149100 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「がんばったらね」 149200 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,でも、そう言いつつ頭を撫でてくれるコマコちゃん。 149300 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとのことはヤキモチ妬いちゃうけど、コマコちゃんがこんなふうに優しくしてくれるなら……がんばろう。 149400 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,そう思えたのだった。 149500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -149800 ,,,8,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、パンツ洗っておいてあげるから脱ぎなよ。べとべとにしちゃってごめんね。明日返すからさ」 +149800 ,,,8,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、パンツ洗っておいてあげるから脱ぎなよ。べとべとにしちゃってごめんね。明日返すからさ」 149900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが上からどいた後、僕はそう言って手を差し出した。 150000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうすれば、コマコちゃんのパンツでオナニーできる! 150100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と思ったんだが……。 150200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_091.wav,komako,,3,,,,,,,,「履いて帰るから、すぐ洗って持ってきて」 -150300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「え?」 +150300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「え?」 150400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_092.wav,komako,,7,,,,,,,,「すぐ洗って持ってきて」 -150500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「え、でも、渇かないと思うし……」 +150500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「え、でも、渇かないと思うし……」 150600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_093.wav,komako,,13,,,,,,,,「履いてれば渇くもん。パンツなしで帰るの恥ずかしいし」 -150700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「わかったよ……」 +150700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「わかったよ……」 150800 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,しかたない。かくなる上は洗う前にこっそりもう一回…… -151000 ,,,,61,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんはあっちで待ってていいんだよ?」 +151000 ,,,,61,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんはあっちで待ってていいんだよ?」 151100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_094.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「おじさんとお話したいから」 -151200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「そ、そう!?」 +151200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「そ、そう!?」 151300 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そんなこと言われてついてこられたら、まさか目の前でパンツオナニーするわけにもいかず。 151400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_095.wav,komakoL,,20,,,,,,,,「次はどうやったらもっとちーちゃんと仲良くなれるの?」 -151500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,20,,,,,,,,「そうだねぇ……」 +151500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,20,,,,,,,,「そうだねぇ……」 151600 ,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,,,,パンツを洗い終わるまで、ずーっとちーちゃんとのお話を聞かされたのだった。 151700 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 151900 ,@203_KC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1374,7 +1374,7 @@ 152700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつも通りの平和な光景だ。 152800 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,29,,「ねえ、ちぃ、写真くじ品切れになってるんだけどー」 152900 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_002.wav,,,,chie,,3,tenka,,29,,「あっ、ほんとだー! おいちゃん、これって新しいのある〜?」 -153000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、あるよ」 +153000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、あるよ」 153100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,tenka,,29,,ちーちゃんも店員さんが板についてきたなあ。 153200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は棚の上に積んである在庫から、新しいブロマイドの束を取り出して、ちーちゃんに渡した。 153300 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_003.wav,,,,chie,,1,tenka,,0,,「ありがとー、おいちゃん。てんかちゃん、用意するから、ちっと待っててねー」 @@ -1403,11 +1403,11 @@ 155600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ともあれ、コマコちゃんは甜花ちゃんに寄って引きはがされてしまったのだった。 155800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなふうにどたばたしつつ、何人かのお客さんの相手をしているとちーちゃんが目をこすり始めた。 155900 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_009.wav,,,,chie,,17,,,,,「ふあぁぁ……」 -156000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,17,,,,,「ちーちゃん、眠いの?」 +156000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,17,,,,,「ちーちゃん、眠いの?」 156100 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_010.wav,,,,chie,,34,,,,,「うん」 156200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,こくん、と頷くちーちゃん。もうおめめがとろとろだ。 156300 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_003.wav,,,,,,,tenka,,14,,「今日も朝、プールでいっぱいはしゃいでたもんね。ふあ……あたしもちょっと眠い」 -156400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,14,,「奥でちょっと寝てきていいよ。甜花ちゃんも昼寝してくる?」 +156400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,14,,「奥でちょっと寝てきていいよ。甜花ちゃんも昼寝してくる?」 156500 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_011.wav,,,,chie,,14,,,,,「そーする……」 156600 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_004.wav,,,,,,,tenka,,3,,「じゃあ、私も」 156700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,二人が眠そうに奥へ向かう。やった、これでコマコちゃんと二人きりだ! @@ -1415,29 +1415,29 @@ 156900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,って、コマコちゃんも二人についていっちゃった……。 157000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええ〜、行っちゃうの。と思ったけど口には出せない。 157100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだよね、コマコちゃんはちーちゃんが好きなんだから、一緒に昼寝したいよね。 -157200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぐすっ」 +157200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ぐすっ」 157300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またヤキモチで胸がずきっとしたけど、堪える。 157400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんを仲良くさせてあげれば、またご褒美にエッチなことできるかもしれないしね。 -157500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おやすみ〜」 +157500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おやすみ〜」 157600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後の飴を期待して、僕はぐっと涙を堪えてコマコちゃんを見送った。 157800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくして。 -157900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜、お客さんも来なくなったし、僕もコマコちゃんたちと一緒に昼寝しようかなあ」 +157900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜、お客さんも来なくなったし、僕もコマコちゃんたちと一緒に昼寝しようかなあ」 158000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大きく伸びをして、奥の部屋の方を見る。 -158100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +158100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 158200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれ? 今、何か聞こえたような……。 -158300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしてもう起きちゃったかな」 +158300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかしてもう起きちゃったかな」 158400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,部屋のすぐ前まで行ってみる。すると―― 158500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_007.wav,,,,,,,,,,,「んっ……んんんっ……」 -158600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「っっ!?」 +158600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「っっ!?」 158700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今のはコマコちゃんの声? なんか苦しそうっていうか……いや、ちょっと違う。 158800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_008.wav,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ……んんっっ……」 158900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これはエッチしてるときの声だ! 159000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと抑え気味な、でも鼻にかかった甘いあえぎ声。それが部屋の中から聞こえてくる。 -159100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、何してるんだ? もしかしてオナニー? いや、でも、ちーちゃんや甜花ちゃんもいるのに……」 +159100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、何してるんだ? もしかしてオナニー? いや、でも、ちーちゃんや甜花ちゃんもいるのに……」 159200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,好奇心を抑えきれず、僕はそうっと部屋の中を覗き込んだ。 159300 ,,,10,31,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_012.wav,,,,,,,,,,,「くぅ……すぅ……」 159400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_009.wav,,,,"komakoL,privateB",,2,,,,,「はぁはぁ、んっ……ちーちゃん、寝てる顔もかわいい。ちゅっ、ちゅっ▼」 -159500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,2,,,,,「っっ!」 +159500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,2,,,,,「っっ!」 159600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_010.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「んっ、ちーちゃんの唇、ぷにぷにでやわらかいよぉ……ちゅっ▼」 159700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,寝てるちーちゃんの唇にコマコちゃんが何度もちゅーしてる。それだけじゃない。 159800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_011.wav,,,,komakoL,,33,,,,,「はぁはぁ……ちーちゃんの手、ちっちゃくてかわいい▼ 指もぷにぷに……あんっ、そんなとこ触ったら……」 @@ -1469,23 +1469,23 @@ 162500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,いやいやいや、そこまでしておいて何もしてないとかないから! 162600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,というか、汗ばんだ頬に張り付いてる髪とか、上気した首筋とか……まだ食い込んだままのズボンとか。 162700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,このまま見なかったことになんてできない! -162800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,16,,,,,「隠さなくていいよ。おじさんもコマコちゃんの気持ちよーくわかるから」 +162800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,16,,,,,「隠さなくていいよ。おじさんもコマコちゃんの気持ちよーくわかるから」 162900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_018.wav,,,,komakoL,,32,,,,,「どういうこと?」 163000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,部屋に上がって、コマコちゃんの横に寝転んだ。 163100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,コマコちゃんは不審そうな顔をしながら、体をちーちゃんの方に寄せる。 -163200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,32,,,,,「おじさんがコマコちゃんを好きなように、コマコちゃんもちーちゃんが好きだから、エッチなことしたくなっちゃったんでしょ?」 +163200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,32,,,,,「おじさんがコマコちゃんを好きなように、コマコちゃんもちーちゃんが好きだから、エッチなことしたくなっちゃったんでしょ?」 163300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_019.wav,,,,komakoL,,6,,,,,「……ちーちゃんに言う?」 163400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,ちらちらと怯えたようにこっちを見るコマコちゃん。よっぽどちーちゃんにバレるのが怖いみたいだ。 163500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,ちゅーはできたとはいえ、まだエッチは早いって思ってるのかも。 -163600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんが内緒にして欲しいなら言わないよ。おじさんはコマコちゃんの味方だもん」 +163600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんが内緒にして欲しいなら言わないよ。おじさんはコマコちゃんの味方だもん」 163700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_020.wav,,,,komakoL,,2,,,,,「……ありがとう」 163800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,ほっとした様子のコマコちゃんを抱き寄せる。 163900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_021.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「おじさん?」 -164000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、コマコちゃん、オナニー中途半端でしょ? イきたいんじゃない?」 +164000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、コマコちゃん、オナニー中途半端でしょ? イきたいんじゃない?」 164100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_022.wav,,,,komakoL,,26,,,,,「ん……むずむずはする」 164200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,照れながらもこくん、と頷くコマコちゃん。 164300 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,いいなぁ、かわいいなぁ、コマコちゃんの気持ちいいことに素直なところ、おじさん、大好きだ! -164400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,26,,,,,「じゃあさじゃあさ、おじさんのおちんちん、使ってもいいよ? ほら、おじさん、いつでも準備オッケーだし」 +164400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,26,,,,,「じゃあさじゃあさ、おじさんのおちんちん、使ってもいいよ? ほら、おじさん、いつでも準備オッケーだし」 164500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_023.wav,,,,komakoL,,24,,,,,「っっ!?」 164600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,さっきコマコちゃんがちーちゃんにしてたみたいに、コマコちゃんの手を僕のチンポに押しつける。 164700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,コマコちゃんのオナニーを見て、もうそこはすっかりビンビンになっていた。 @@ -1494,88 +1494,88 @@ 165000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,だけど、そんなことはさせない。 165100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,ここは、コマコちゃんとセックスして、イかせてあげなくちゃ。 165200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,そうしたらコマコちゃんもちーちゃんの手より、おじさんのチンポの方が気持ちいいって思ってくれるかも……。 -165300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,26,,,,,「遠慮しなくていいよ。おじさんはちーちゃんを気持ちよくしてあげたいだけだから」 +165300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,26,,,,,「遠慮しなくていいよ。おじさんはちーちゃんを気持ちよくしてあげたいだけだから」 165400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_025.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「遠慮なんか……っっ」 -165500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、ほら、ここ、こんなにぬるぬるだよ。エッチしたいって言ってるよ?」 +165500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、ほら、ここ、こんなにぬるぬるだよ。エッチしたいって言ってるよ?」 165600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_026.wav,,,,komakoL,,6,,,,,「あっ、んっ、触っちゃ、ダメっ……」 165700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,強引に手を突っ込んで、コマコちゃんのおまんこを触る。 165800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,そこはさっきまでちーちゃんの手でオナってただけあって、すっかりぬるぬるで、指でこするとおつゆがあふれてきた。 -165900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんのおまんこは気持ちよくしてって言ってるよ。じらしたらかわいそうだよ」 +165900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんのおまんこは気持ちよくしてって言ってるよ。じらしたらかわいそうだよ」 166000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_027.wav,,,,komakoL,,34,,,,,「ひゃ、ふっ、そこぉ、弄っちゃ、イヤ、なのに……んっっ」 166100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,愛液でぬるつく指でコマコちゃんのコリコリに硬くなった蕾をいじめると、抵抗が緩んだ。 166200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,すかさずズボンとパンツをまとめてずらす。 -166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,34,,,,,「ほら、遠慮なんかしないでっ」 +166300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,34,,,,,「ほら、遠慮なんかしないでっ」 166500 ,,,11,,2230000,,,,,,,,,,,,,,, 166600 ,*mem,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,, 166700 ,,,11,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっっ!」 166800 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,粘度の高い本気汁で奥までぐちゅぐちゅだったおまんこは、すんなりとチンポを受け入れた。 166900 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが必死に声を噛み殺す。 -167000 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってたのに、すんなり入っちゃったよ?」 +167000 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってたのに、すんなり入っちゃったよ?」 167100 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「ば、バカ、おじさんのバカぁ……ダメって言ったのに……」 -167200 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのここは喜んでるよ? ほら?」 +167200 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのここは喜んでるよ? ほら?」 167300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っっ!」 167400 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,くいくいっと軽く腰を動かすだけで、コマコちゃんの中がきゅーっと締め付けてきた。 167500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,おつゆが結合部でくちゅくちゅといやらしい音を立てる。 -167600 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひくひくして、おじさんのおちんぽきゅうきゅう締め付けてるよ。よっぽど入れて欲しかったんだね、コマコちゃんのおまんこ」 +167600 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひくひくして、おじさんのおちんぽきゅうきゅう締め付けてるよ。よっぽど入れて欲しかったんだね、コマコちゃんのおまんこ」 167700 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「違う……私が入れて欲しかったのは……」 167800 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,ちらちらっとちーちゃんの指に視線を向けるコマコちゃん。 167900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,その物欲しげな目にまためらっと嫉妬の炎が胸の中で燃え上がる。 -168000 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお指を入れて欲しかったの? でも、ちーちゃん寝てるんだから、そんなことしちゃダメだよ」 +168000 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお指を入れて欲しかったの? でも、ちーちゃん寝てるんだから、そんなことしちゃダメだよ」 168100 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかってるけど、でも……」 -168200 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、気持ちはわかるよ。だから、ちーちゃんの指の代わりにおじさんのおちんちんでガマンしてね」 +168200 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、気持ちはわかるよ。だから、ちーちゃんの指の代わりにおじさんのおちんちんでガマンしてね」 168300 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,自分で代用品だということにかすかな胸の痛みはある。 168400 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,だが、それ以上にコマコちゃんとセックスできている喜びの方が勝った。 168500 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……そんなの、全然違う……」 -168600 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう違うの?」 +168600 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう違うの?」 168700 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんの方がずっとふとい……くぅんっっ」 -168800 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのちっちゃなおまんこ、いっぱいになっちゃってるもんね」 +168800 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのちっちゃなおまんこ、いっぱいになっちゃってるもんね」 168900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっと軽く出し入れするだけで、コマコちゃんのおなかの一番奥にこつこつって当たっちゃう。 169000 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,そうするとまたきゅうっと入り口がきつく締まる。 169100 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、う、動かしちゃ、ダメ……」 -169200 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちいいとこ当たっちゃうから?」 +169200 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちいいとこ当たっちゃうから?」 169300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「違うぅ……ちーちゃんたち寝てるのに、エッチなこと、ダメ……おちんちん、抜いてぇ」 -169400 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜いてって言うけど、おじさんのおちんちん離してくれないのはコマコちゃんの方だよ? ほら、ね?」 +169400 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抜いてって言うけど、おじさんのおちんちん離してくれないのはコマコちゃんの方だよ? ほら、ね?」 169500 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、違うの、違うのっ……そんなことない……んんっっ」 169600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,くりくりとチンポの先で奥をこねまわすみたいに動いてみる。 169700 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの膣襞がひくひくっと震えて、絡みついてきた。逃がすまいとするように膣口が狭まる。 169800 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,根元がちぎれそうだ。 -169900 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらね、きゅーってなってるの自分でもわかるでしょ?」 +169900 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらね、きゅーってなってるの自分でもわかるでしょ?」 170000 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「だ、だって、おちんちんでそこいじられたら、あそこが勝手にむずむずってして、きゅんってなっちゃうから……」 -170100 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり気持ちいいんだね? ちーちゃんの手でしてたときより、たくさんおつゆが出ちゃってるよ」 +170100 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり気持ちいいんだね? ちーちゃんの手でしてたときより、たくさんおつゆが出ちゃってるよ」 170200 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことっ……」 -170300 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、そんなことあるって」 +170300 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、そんなことあるって」 170400 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,僕をくわえこんで離さないコマコちゃんのきつい締め付けに逆らって、チンポをゆっくり出し入れしてみる。 170500 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,するととろぉっと大量の愛液が一緒に溢れてきた。 170600 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,ぬっちゅぬっちゅとわざと音を立てながら、ゆっくりコマコちゃんの膣内をチンポで擦りあげる。 170800 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁっっ……こ、こすっちゃ、ダメ……そこ、ぞくぞくしちゃうっっ」 170900 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,ざらついた部分を亀頭で刺激すると、コマコちゃんが耐えきれずに声をあげた。 171000 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,びくんっと背をのけぞらせて、お尻に力がこもる。 -171100 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ここをおちんちんでこすられるのが好きなんだ。そっかあ、ちーちゃんのお指じゃここ弄れなかったもんね」 +171100 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ここをおちんちんでこすられるのが好きなんだ。そっかあ、ちーちゃんのお指じゃここ弄れなかったもんね」 171200 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、だ、だって、パンツの中に指入れたら、さすがにちーちゃん、起きちゃう……」 -171300 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんがおちんちんでいっぱいこすってあげるね」 +171300 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんがおちんちんでいっぱいこすってあげるね」 171400 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、んっ、ダメっ……やめてぇ、抜いてぇ……んんんっっ」 171500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言いながらも、コマコちゃんの腰はちーちゃんの手でオナってた時と同じようにくねっていた。 171600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,いやらしくお尻が揺れて、自分から僕のチンポをくわえ込みにきている。 -171700 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってるけど、コマコちゃんのお尻揺れてるよ?」 +171700 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってるけど、コマコちゃんのお尻揺れてるよ?」 171800 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ、そんなこと、ないもんっ……」 -171900 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。ちーちゃんの手でオナニーしてたみたいに、おじさんのおちんちんにおまんこいっぱいすりすりしてるよ」 +171900 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。ちーちゃんの手でオナニーしてたみたいに、おじさんのおちんちんにおまんこいっぱいすりすりしてるよ」 172000 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「してない……そんなことしてないっ……さっきのはちーちゃんの手が気持ちよかったからだし、おじさんのおちんちんでなんか……」 172100 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,助けを求めるような視線をちーちゃんに向けるコマコちゃん。 172200 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,むう……こんなに気持ちよくしてあげてるのに、ちょっとおもしろくないなあ。 -172300 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かないなら、おじさんがいっぱい動くね。おじさん、コマコちゃんのオナニー道具みたいなものだから」 +172300 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かないなら、おじさんがいっぱい動くね。おじさん、コマコちゃんのオナニー道具みたいなものだから」 172400 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうっっ、だ、だから、動いちゃ……んんんっっっ、んんんっっ、ふあぁぁっ」 -172500 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが恥ずかしくてお尻動かせない分、おじさんがい〜っぱいコマコちゃんの気持ちいいところ触ってあげるね」 +172500 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが恥ずかしくてお尻動かせない分、おじさんがい〜っぱいコマコちゃんの気持ちいいところ触ってあげるね」 172600 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「やぁっ、あんっっ、んっっ……ダメぇ、ダメだから……そこ、それ以上しないで……おかしくなっちゃうっ……」 172700 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどのウィークポイントなのか、膣の上の方、ちょっとざらっとしたところをこするたびにコマコちゃんが嬌声をあげる。 172800 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,きゅうっと内部も収縮して、快感を伝えてきていた。 172900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,そんなかわいい反応をされると、もっともっとしたくなっちゃうのが男の性というものだ。 -173000 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなっちゃうってどんなふうに?」 +173000 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おかしくなっちゃうってどんなふうに?」 173100 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「おなかがかーって熱くなって……あそこのむずむずがいっぱいになる、からっ……」 -173200 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「つまり、コマコちゃんのおまんこがもっとエッチになっちゃうんだ」 +173200 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「つまり、コマコちゃんのおまんこがもっとエッチになっちゃうんだ」 173300 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだぁ……おじさんのおちんぽで気持ちよくなりたくない……んんっっ、ちーちゃんの手でぇ……」 173400 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,この後に及んで、まだコマコちゃんはちーちゃんの手を未練がましく見つめている。 173500 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこはすっかり僕のチンポを受け入れてるっていうのに。 -173600 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、今日はおじさんの手でガマンして。おじさん、がんばるから。ほら、足りないなら、もっとしてあげるよ。ここ? それともここ?」 +173600 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、今日はおじさんの手でガマンして。おじさん、がんばるから。ほら、足りないなら、もっとしてあげるよ。ここ? それともここ?」 173700 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうっっ、あっ、んっっ……やぁぁ……んくぅっっ、奥、も、そこ、も、ダメっ、やだっ、抜いてぇ……」 173800 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,奥をこつんこつん突き上げたり、コマコちゃんのウィークポイントを責め立てると、コマコちゃんのおまんこだけは素直になる。 173900 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,きゅっと僕のチンポに甘えかかるように絡みついて、うれしそうに締めつけてくる。 @@ -1583,114 +1583,114 @@ 174100 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、視線はちーちゃんに向きっぱなしで、これじゃ本当にちーちゃんをオカズに僕のチンポでオナニーされてるだけ、みたいだ。 174200 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにちょっと面白くないっていうか……うう、もっとおじさんのこと考えて欲しい。 174300 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,少しイジワルな気分になって、僕はコマコちゃんの耳元に唇を寄せた。 -174400 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに大きな声出すと、ちーちゃんたち起きちゃうよ?」 +174400 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに大きな声出すと、ちーちゃんたち起きちゃうよ?」 174600 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!」 174700 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがびくっとなって必死に唇を噛みしめる。 174800 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,それと連動して、おまんこの方もぴくぴく痙攣していた。 -174900 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにおじさんとエッチしてるとこ、見られちゃってもいいの?」 +174900 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにおじさんとエッチしてるとこ、見られちゃってもいいの?」 175000 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……イヤ……」 175100 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんと激しく首を振って、蚊の泣くような声を出すコマコちゃん。 -175200 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もうちょっと声ガマンしようね。いいこだからできるよね?」 +175200 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もうちょっと声ガマンしようね。いいこだからできるよね?」 175300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「その前におちんぽ、抜い……んんんんっっっ!」 175400 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,僕から逃げようとしていたコマコちゃんだけど、それを引き戻して、奥までずいっと突き上げたら硬直した。 175500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,唇を噛んで、一生懸命声を堪えている。 -175600 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり時間掛けると起きちゃうかもしれないし、早く終わらせようか。コマコちゃんがイったら終わりにしようね」 +175600 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり時間掛けると起きちゃうかもしれないし、早く終わらせようか。コマコちゃんがイったら終わりにしようね」 175700 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっん!? おじさんのおちんぽでイくの……んんんっっっ!」 175800 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,最後まで言い終わらないうちに僕はストロークを再開した。 175900 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,さっきみたいにゆっくりした動きじゃなくて、腕立て伏せでもするみたいにリズミカルにコマコちゃんの中を突く。 176000 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ!? んっっ! んん〜っっっ、んむぅ……んん〜っっっ!」 -176100 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、イったら教えてね。おじさん、コマコちゃんのオナニーのお手伝いしてるんだから」 +176100 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、イったら教えてね。おじさん、コマコちゃんのオナニーのお手伝いしてるんだから」 176200 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ! ん〜っっ、んんんんむぅぅぅぅ! むぅぅぅぅ!」 176300 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぶんぶんと激しく首を横に振ってるけど、おまんこはきゅっきゅって喜んでるからきっと気持ちいいんだろうな。 176400 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,前ならこんなにきつきつのおまんこに出し入れしてたらすぐイっちゃってたとこだ。 176500 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,けど、最近コマコちゃんとのエッチを思い出して何度も抜いてるせいか、まだ余裕だ。 176600 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,もちろん気持ちよくって、たまらないけど。 176700 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむふぅぅぅっっ……んんんっっ……んぅぅぅっっ」 -176800 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イく途中でおじさんがオナニー邪魔しちゃってごめんね。辛かったよね、責任持ってしっかりイかせてあげるからね」 +176800 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イく途中でおじさんがオナニー邪魔しちゃってごめんね。辛かったよね、責任持ってしっかりイかせてあげるからね」 176900 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「いひゃ……イきたく……んんんっっっ! んむぅ〜っっ」 -177000 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? イきたいって、うんうん、いいよ。いっぱい気持ちよくなってね」 +177000 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? イきたいって、うんうん、いいよ。いっぱい気持ちよくなってね」 177100 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ……ん〜っっ! うぅぅぅぅぅぅっっ!」 177200 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,何か言いかけるコマコちゃんだけど、そのたびにぐりぐりっと亀頭でウィークポイントをえぐるように刺激したら、唇を噛んだ。 177300 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,それでも堪えきれないあえぎが口の端から漏れる。 177400 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,ちらちらとちーちゃんを気にしながら、声をガマンしてるコマコちゃんはすっごくエッチでかわいくて、腰の動きにもつい熱が入ってしまう。 177600 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「おねが……もう、抜いて……おじさん、許して……」 -177700 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? 許すって?」 +177700 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? 許すって?」 177800 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、あんまり激しくしてるとコマコちゃんよりおじさんの方が先にイっちゃいそうだったので少し動きを緩める。 177900 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,すると、コマコちゃんが涙目で僕の方をちらりと見てきた。 178000 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「お願い、もうやめて……これ以上されたら、私、ホントにおかしくなるの……」 -178100 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなるってどんなふうに?」 +178100 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おかしくなるってどんなふうに?」 178200 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふ、あぁぁぁっっ……だ、からぁ……そこ、ダメぇ……」 178300 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,速度は落としたものの、その分、ねっとりと膣内をチンポで愛撫するようにグラインドする。 178400 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭がコマコちゃんの膣内をぐちゅぐちゅとかきまぜていく。 178500 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん、気持ちいいの……覚えちゃう……から……」 -178600 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、最初のエッチのときもおちんちん気持ちいいって言ってたよね?」 +178600 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、最初のエッチのときもおちんちん気持ちいいって言ってたよね?」 178700 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう、だけど……そうじゃなくて、んっ、もっと……ダメ、これ、ちーちゃんのおててでしたときより……やだぁ……」 178800 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言いながら、コマコちゃんが目尻に涙を浮かべる。 178900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,よしよし、チンポの方がさっきのオナニーより気持ちよくなっちゃってるのは確かだ。 179000 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,でも……ちーちゃんが大好きだから、そんなこと認めたくないんだろうなあ。 179100 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「おねがいします、もうやめてください……抜いて……」 -179200 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、おじさん、コマコちゃんをイかせてあげるって決めてるんだからっ」 +179200 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、おじさん、コマコちゃんをイかせてあげるって決めてるんだからっ」 179300 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんな幻想はぶちこわす! 179400 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひっ、あっ……ふあぁぁっ……お、おねがい、もうそれ以上、そこいじめないで……っっ」 -179500 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ。だって、おじさんもコマコちゃんに好きになって欲しいからね。だから、いっぱいコマコちゃんを気持ちよくするよ」 +179500 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダーメ。だって、おじさんもコマコちゃんに好きになって欲しいからね。だから、いっぱいコマコちゃんを気持ちよくするよ」 179600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの弱い部分ばっかり、何度も何度もしつこいくらいに亀頭でぐりぐりする。 179700 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにコマコちゃんがエッチな声をあげて、お尻をふりふりするのがかわいい。 179800 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、あ、んっっ、ふあぁぁぁっっ……おねが、また、声、出ちゃう……」 -179900 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってコマコちゃんがウソつくから。コマコちゃんのおまんこはこんなに素直なのに」 +179900 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってコマコちゃんがウソつくから。コマコちゃんのおまんこはこんなに素直なのに」 180000 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「ウソ、ついてない……ホント、これ以上はいやぁ……」 -180100 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、ほら、コマコちゃんのここはイきたいようってひくひくしてるよ?」 +180100 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、ほら、コマコちゃんのここはイきたいようってひくひくしてるよ?」 180200 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「やぁっ……」 180300 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,動きを止めても、コマコちゃんの中がひくついてるのははっきりと伝わってくる。 180400 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと激しく責めたら、すぐイっちゃいそうなくらいだ。 -180500 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。さっきまでオナニーしてたんだし、感じやすくなってて当然だよ」 +180500 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。さっきまでオナニーしてたんだし、感じやすくなってて当然だよ」 180600 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいんじゃなくてっ……くぅぅんっっ、こんな、ちーちゃんのいる前で……」 -180700 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのいる前でおじさんにイかされちゃうのがイヤなの?」 +180700 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのいる前でおじさんにイかされちゃうのがイヤなの?」 180800 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,耳まで真っ赤になりながら、こくん、と頷くコマコちゃん。 180900 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,ぐぬぬ……でも、ここまで来たら、おじさんだって後にはひけない。というか、そもそも僕だってイきたい。 -181000 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ますます早くイっちゃわないとね。ちーちゃんが起きる前に」 +181000 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ますます早くイっちゃわないとね。ちーちゃんが起きる前に」 181100 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ、そうじゃなく、て……くうんっっ」 -181200 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「違わないよ〜。ほらほら、ガマンしてると、ちーちゃん起きちゃうよ?」 +181200 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「違わないよ〜。ほらほら、ガマンしてると、ちーちゃん起きちゃうよ?」 181300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、そんなに激しく……しなっ……も、やっ、許してっ……」 -181400 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ」 +181400 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダーメ」 181500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお尻を捕まえながら、だんだん動きを激しくしていく。 181600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,そうするともうコマコちゃんも快感を耐えきれないのか、だんだんこっちの動きに合わせるように腰のうねりが激しくなる。 181800 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「あひっっ、ひうっ……ううううっっ、もうっ、もう、ダメだからっ、ホントにっ」 -181900 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イきそう? イきそうなの?」 +181900 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イきそう? イきそうなの?」 182000 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ、おじさんのおちんちんでなんか……こんな勝手にエッチなんかされて……」 -182100 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ〜? じゃあ、勝手にちーちゃんのおててでエッチしちゃうのはいいのかな?」 +182100 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ〜? じゃあ、勝手にちーちゃんのおててでエッチしちゃうのはいいのかな?」 182200 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、それはっ……」 182300 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,痛いところを突かれて、コマコちゃんが目をそらす。 -182400 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちんはいつでも使いたい放題だからね〜。エッチしたくってたまんないときは、おじさんに言ってくれればいいんだよ」 +182400 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちんはいつでも使いたい放題だからね〜。エッチしたくってたまんないときは、おじさんに言ってくれればいいんだよ」 182500 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ、やだっ、なんでおじさんに……」 -182600 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おちんちん気持ちいでしょ?」 +182600 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おちんちん気持ちいでしょ?」 182700 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんんっっっ!」 -182800 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいでしょ?」 +182800 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいでしょ?」 182900 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,重ねて問いかけながら、ずぽずぽと激しく狭い膣穴を犯すと、コマコちゃんはがくがくと首を縦に振った。 183000 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいっ……おちんちん、気持ちいいのは認めるから……だから、もう……」 -183100 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだったら、もっとしないとね」 +183100 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだったら、もっとしないとね」 183200 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだ、もうこれ以上、おちんちんの気持ちよさ、教えないで……ひゃううっっ、おかしくなるうっ」 -183300 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? いっぱい気持ちいいの覚えとこうよっ」 +183300 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? いっぱい気持ちいいの覚えとこうよっ」 183400 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,だんだん制御が効かなくなってきた。 183500 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのことイかせたいって思うけど、それと同じくらい射精したいって衝動も込み上がってきてる。 -183600 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん気持ちよくしてあげるんでしょ、どこ気持ちいいか、しっかり覚えてっ」 +183600 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん気持ちよくしてあげるんでしょ、どこ気持ちいいか、しっかり覚えてっ」 183700 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう覚えたっ、覚えたからぁっ、もういいからぁっ」 -183800 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、ちゃんとおちんちんでイかなきゃっ」 +183800 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、ちゃんとおちんちんでイかなきゃっ」 183900 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、あぁぁぁっっ、やっ、んんんんんっっっ!」 184000 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,もうちーちゃんへのヤキモチとかもどうでもよかった。 184100 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一緒にイくためなら、それだってなんだって利用してみせる。 -184200 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、どこ気持ちいいの? 覚えたんだったら言ってみてっ」 +184200 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、どこ気持ちいいの? 覚えたんだったら言ってみてっ」 184300 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこっ、奥とぉっ……ひうっっっ、入り口の、上のとこぉっ……そこ、ダメなの、おなかが熱くなる、なっちゃうっ」 -184400 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、やっぱりコマコちゃんはエッチの優等生だね、よく言えました〜」 +184400 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、やっぱりコマコちゃんはエッチの優等生だね、よく言えました〜」 184500 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、くうっっ、だからっ、だからっ、もうっ」 -184600 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご褒美におじさんのおちんぽミルクいっぱい飲ませてあげるねっ」 +184600 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご褒美におじさんのおちんぽミルクいっぱい飲ませてあげるねっ」 184700 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふえっ?」 184800 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが目に涙をためたまま、こっちを見る。 184900 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,僕は容赦なくコマコちゃんの最奥までチンポをねじこみ、子宮口近くをこねまわしながらささやいた。 -185000 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「外に出したら、お洋服汚れて、エッチしたのバレちゃうでしょ?」 +185000 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「外に出したら、お洋服汚れて、エッチしたのバレちゃうでしょ?」 185100 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そう、だけど……」 -185200 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんの気持ちいいぬるぬるはいっぱいコマコちゃんの中に出すよっ」 +185200 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんの気持ちいいぬるぬるはいっぱいコマコちゃんの中に出すよっ」 185300 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「や、やだっ、そんな……」 -185400 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、一緒にイこうねっ」 +185400 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、一緒にイこうねっ」 185500 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、んむぅっっ、ふうっっ、ふむぅぅぅぅっっっ!」 185600 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,射精の予感に亀頭が一段とふくらむ。 185700 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの中のきつさも増したみたいだ。イきそうってぷるぷる震える膣襞が伝えてくる。 @@ -1704,7 +1704,7 @@ 186600 ,,,,,2230050,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ、ん、くううっっ、んっっ、むぅぅ……んっっ」 186700 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,精液が膣に当たる感覚と、射精中のチンポがびくつく感覚。 186800 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの敏感すぎるおまんこはそれだけでもすごく感じてるみたいで、さっきから膣内の痙攣がやばい。 -186900 ,,,,,2230050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははっっ、コマコちゃんもイったんだね。おじさんのおちんちんにしっかり伝わってくるよ……」 +186900 ,,,,,2230050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははっっ、コマコちゃんもイったんだね。おじさんのおちんちんにしっかり伝わってくるよ……」 187000 ,,,,,2230050,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむぅぅぅっっ……ひぐっ!」 187100 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,涙目で僕を睨むコマコちゃんだったけど、まだ萎えきってないチンポで精液まみれのおまんこをこすったら、かわいい声を上げた。 187200 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,イってるところを刺激されて、ガマンできなくなったみたいだ。 @@ -1713,51 +1713,51 @@ 187500 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,そうやって一生懸命声をガマンしながら、コマコちゃんはたっぷり絶頂を味わい、チンポから精液を絞りとる。 187600 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,ごぽぉっと結合部から愛液とザーメンのカクテルが溢れたころ、ようやくコマコちゃんは一息ついたのだった。 187800 ,,,,,2230060,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう……あそこ、まだじんじんする……」 -187900 ,,,,,2230060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントだ、まだひくひくしてるね」 +187900 ,,,,,2230060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントだ、まだひくひくしてるね」 188000 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,見れば、コマコちゃんのおまんこは絶頂の余韻でまだひくついていた。 188100 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,ひくっとフリルみたいな小陰唇が震えるたびに中から精液が逆流してくるのがエロい。 188200 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,今夜のオカズはこれで決まりだなあ。 188300 ,,,,,2230060,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……あんまり見ちゃダメ……」 -188400 ,,,,,2230060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 +188400 ,,,,,2230060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 188500 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつもついつい目が向いてしまう。 188600 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもイったばっかりでぐったりしてて、隠す余裕はまだないみたいだ。 188700 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,目がとろんとしてて、口の端にはちょっとよだれがついてる。 -188800 ,,,,,2230060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、気持ちよかったでしょ? おじさん、いつでもするからね」 +188800 ,,,,,2230060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、気持ちよかったでしょ? おじさん、いつでもするからね」 188900 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕のチンポで感じてイったのは明白だ。 189000 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,だから次も……と思ってにやつきながらそうささやいた。 189100 ,,,,,2230060,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!」 189200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 189400 ,,,8,31,,,,,,,,,,,,,,,,だがその瞬間、さっきまでぐったりしていたとは思えないほど機敏に、コマコちゃんが起き上がった。 189500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぐいっとズボンとパンツを上げて、僕を睨む。 -189600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 +189600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 189700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_096.wav,komako,,10,,,,,,,,「おじさんのバカっ!」 189900 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,次の瞬間、顔面に座布団が飛来していた。 -190000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「い、いてっっ……コマコちゃん、何を……」 +190000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「い、いてっっ……コマコちゃん、何を……」 190100 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,いつの間に座布団を投げたのか、という疑問に答えを出すより早く、片手に別の座布団を構えたコマコちゃんが迫る。 190200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_097.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「バカバカバカっ、おじさんのバカっ、嫌いっ、もう絶対嫌いっ!」 -190300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「ええええ〜っっ!」 +190300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「ええええ〜っっ!」 190400 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,そんな! あんなに気持ちよくしてあげたのに! 190500 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,そりゃ、口ではいやいや言ってたけど、最後はちゃんと感じてたし……いやよいやよも好きのうちってやつじゃないの? 190600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_098.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「バカっ、嫌い! 今度は許さない!」 190800 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,ばしばしばしっと座布団の連続攻撃が、顔面を襲う。 -190900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「いたいいたいいたい、待って、ちょっと待ってコマコちゃん! 話せばわかる!」 +190900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「いたいいたいいたい、待って、ちょっと待ってコマコちゃん! 話せばわかる!」 191000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_099.wav,komakoL,,10,,,,,,,,「ダメ。おじさんってばやっぱりわんちゃんよりおばかさんっ! 絶対許さないっ!」 -191100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしないから〜っっ」 +191100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしないから〜っっ」 191200 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,座布団で叩かれる痛さなんてたいしたことないけど、嫌いとか許さないとか言われると胸がずきずきするよ! 191300 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,耐えきれなくて思わず土下座した僕を、コマコちゃんはさらに座布団で叩く。 191400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_100.wav,komako,,15,,,,,,,,「謝っても許さない!」 -191500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,15,,,,,,,,「ごめんってば〜!」 +191500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,15,,,,,,,,「ごめんってば〜!」 191600 ,,,,,,,,,,komako,,15,,,,,,,,ああ、コマコちゃんのお怒りは解けそうもない。誰か、助けて! 191700 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_014.wav,,,,chie,,3,,,,,「……何してるの?」 191800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,助けはすぐ真横からやってきた。 191900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_101.wav,komako,,13,chie,,3,,,,,「っっ! こ、これはおじさんが……」 192000 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,3,,,,,まさかエッチしたから叩いてたとは言えず、口ごもるコマコちゃん。 192100 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,3,,,,,はっ、ここでフォローしたら許してもらえるかも! -192200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,3,,,,,「え、えーと、おじさんが間違えて、コマコちゃんのきなこ棒食べちゃったんだ。ごめんね、コマコちゃん!」 +192200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,3,,,,,「え、えーと、おじさんが間違えて、コマコちゃんのきなこ棒食べちゃったんだ。ごめんね、コマコちゃん!」 192300 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,3,,,,,本当は棒を食べたのはコマコちゃんの方だけどね。 192400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_102.wav,komako,,14,chie,,3,,,,,「そ、そう! だから、怒ったの」 192500 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_015.wav,komako,,14,chie,,10,,,,,「え〜、それはダメだよ、おいちゃん。ごめんなさい、した?」 -192600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,10,,,,,「うん、した! したよ!」 +192600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,10,,,,,「うん、した! したよ!」 192700 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_005.wav,komako,,14,chie,,10,tenka,,12,,「はぁ……でも、きなこ棒一本くらいでそこまで怒らなくてもいいじゃない。コマコってちぃより大人かと思ったけど、やっぱり子どもね」 192800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_103.wav,komako,,31,chie,,10,tenka,,12,,「…………」 192900 ,,,,,,,,,,komako,,31,chie,,10,tenka,,12,,甜花ちゃんにそう言われて、真っ赤になるコマコちゃん。 @@ -1770,89 +1770,89 @@ 193600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……前途はとっても多難そうだ。 193700 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 193900 ,@204_KC03b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -194200 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……ちょっとやり過ぎちゃったかなあ」 +194200 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……ちょっとやり過ぎちゃったかなあ」 194300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,許す、とは言ったものの、結局あの後、コマコちゃんは僕と口を聞いてくれなかった。 194400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰るときだってさよならの挨拶もなしにぷいってされたくらいだ。 -194500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃんに嫌われちゃったらどうしよう……」 +194500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃんに嫌われちゃったらどうしよう……」 194600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今さらながら後悔がこみ上げてくる。やってる最中は気持ちよさと興奮が先に立って、ノリノリでコマコちゃんとエッチしちゃったけど……。 194700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん、やっぱり怒ってるよねえ。でもでも、コマコちゃんだって気持ちよさそうだったし、ちゃんとイかせてあげたし……。 194800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いじいじと畳にのの字を描いていると、誰かがお店に入ってくる音がした。なんだよ、こんなときに。 194900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無視するわけにもいかないので、よっこらしょっと立ち上がり、障子を開ける。 -195000 ,,,,43,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すみません、もう店じまいなんですけど……って、コマコちゃん!?」 +195000 ,,,,43,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すみません、もう店じまいなんですけど……って、コマコちゃん!?」 195100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,するとそこにはコマコちゃんがいた。 195200 ,,,,23,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_000.wav,"komako,privateB",,37,,,,,,,,「…………」 195300 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,じと〜っとした目でこっちを見てる。やっぱり……まだ怒ってる〜。 195400 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,でも、わざわざ来てくれたってことは、何か話があるのかな。 -195500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,37,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず上がりなよ。お茶とかいる?」 +195500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,37,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず上がりなよ。お茶とかいる?」 195600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_001.wav,komako,,35,,,,,,,,「いらない」 195700 ,,,,43,,,,,,,,,,,,,,,,頬をふくらませたまま、不機嫌そうにずかずかと大股で奥の部屋に上がってくるコマコちゃん。ううっ、やっぱり怒ってる! 195800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうしよう、もう僕とはエッチしないなんて言われたら……そんなの絶対イヤだ! -195900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと、どうしたの? 何か忘れ物?」 +195900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと、どうしたの? 何か忘れ物?」 196000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おどおどしながら話しかける僕をコマコちゃんがきっと僕を睨む。次の瞬間、コマコちゃんが座布団を掴み、大きくふりかぶった。 196100 ,,,14,,,,,,,"komakoL,privateB",,10,,,,,,,,ばしっ! -196200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「いたっ!」 +196200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「いたっ!」 196300 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,ばしっばしっばしっばしっばしっばしっ! 196400 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,そのまま座布団の連続攻撃が僕の顔や腕や胸やおなかを襲う。 -196500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,1,,,,,,,,「いたたたっ、な、何? どうしたのっ?」 +196500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,1,,,,,,,,「いたたたっ、な、何? どうしたのっ?」 196600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_002.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「叩き足りないから。私、まだ怒ってるんだからね」 196700 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,ばしっばしっばしっ! 196800 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,ちーちゃんの手前、いったん矛を収めたものの、コマコちゃんの気は全然すんでなかったようだ。 196900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_003.wav,komakoL,,15,,,,,,,,「イヤって言ったでしょ! ダメって言ったのに、無理矢理エッチする人、きらい! 大ッきらい!」 -197000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,15,,,,,,,,「ごめんごめん、ごめんなさ〜いっ。だって、コマコちゃんがあんまりかわいかったから〜」 +197000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,15,,,,,,,,「ごめんごめん、ごめんなさ〜いっ。だって、コマコちゃんがあんまりかわいかったから〜」 197100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_004.wav,komakoL,,10,,,,,,,,「大人なのに言い訳しないのっ」 -197200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんってば〜、だってコマコちゃんが好きなんだもん。あんなエッチな姿見せられたら、ガマンできないよ〜」 +197200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんってば〜、だってコマコちゃんが好きなんだもん。あんなエッチな姿見せられたら、ガマンできないよ〜」 197300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_005.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「ガマンしないとダメでしょ! おじさんのバカバカ! ライカだってちゃんと待てできるのに!」 -197400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「ううっ、犬よりダメなおじさんでごめんなさい〜っ」 +197400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「ううっ、犬よりダメなおじさんでごめんなさい〜っ」 197500 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,なんて情けないんだろう。 197600 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,犬以下だって言われちゃった。うう、このままじゃコマコちゃんに嫌われちゃう。 197700 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,でも、コマコちゃんのことが本当に好きだから、エッチしたかったんだよ〜。 197800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_006.wav,komakoL,,34,,,,,,,,「はーっはーっはーっ……」 197900 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,あまりに僕を叩きすぎて、コマコちゃんが息切れしていた。いったん手を止めてじ〜っと僕をきつい目で見つめてくる。 198000 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,こ、この隙にどうにか機嫌を直してもらわなくちゃ。あんまり言いたくないけど、こうなったら手段は一つしかない。 -198100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,34,,,,,,,,「こっ、コマコちゃんがちーちゃんとエッチできるようにするからっ!」 +198100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,34,,,,,,,,「こっ、コマコちゃんがちーちゃんとエッチできるようにするからっ!」 198200 ,,,15,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_007.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「っっ!」 198300 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,また座布団を振り上げていたコマコちゃんだったけど、ぴたりと動きを止めた。 198400 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,いぶかしむように首をかしげる。 198500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_008.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ホント……? でも、どうやって?」 -198600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんがちーちゃんに告白したらエッチできるよ! だって、おじさんもコマコちゃんに告白したからエッチできたでしょ?」 +198600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんがちーちゃんに告白したらエッチできるよ! だって、おじさんもコマコちゃんに告白したからエッチできたでしょ?」 198700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_009.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「む……むぅ」 198800 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,腕を下ろして考え始めるコマコちゃん。我ながら雑い話だけどいけるかもしれない。 -198900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「明日、甜花ちゃんはおうちの用事で早く帰るでしょ?」 +198900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「明日、甜花ちゃんはおうちの用事で早く帰るでしょ?」 199000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_010.wav,komakoL,,32,,,,,,,,「うん」 -199100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「そうしたらその後、ちーちゃんとコマコちゃんの2人にお留守番頼むから、そのときに告白すればいいよ!」 -199200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「で、ちーちゃんとエッチしたいって言えば、させてくれるよ!」 +199100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「そうしたらその後、ちーちゃんとコマコちゃんの2人にお留守番頼むから、そのときに告白すればいいよ!」 +199200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「で、ちーちゃんとエッチしたいって言えば、させてくれるよ!」 199300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_011.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「でも……告白しただけでそんな簡単にエッチできるかな?」 199400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,思いっきり疑いの目を僕に向けてくるコマコちゃん。うっ、さすがに雑すぎたか。 199500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,いや、でも、これで押し切るしかない。 -199600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「大丈夫だよ! 女の子は好きって言われたら嬉しいものだし、好きだからエッチしたいって言ったら喜んでくれるって!」 +199600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「大丈夫だよ! 女の子は好きって言われたら嬉しいものだし、好きだからエッチしたいって言ったら喜んでくれるって!」 199700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_012.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「……私はおじさんにエッチしたいとか好きって言われても、あんまり嬉しくない」 199800 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,ぐっさぁ! 199900 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,い、今のは刺さった。すごく刺さった。このまま膝抱えて泣きじゃくりたいくらいに、胸が痛い。 200000 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,でも、ここで引くわけにはいかない。泣きたいのをこらえて、僕は笑顔を作った。 -200100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,12,,,,,,,,「あ、あんまり……ってことは、ちょっとは嬉しかったんじゃない?」 +200100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,12,,,,,,,,「あ、あんまり……ってことは、ちょっとは嬉しかったんじゃない?」 200200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_013.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ま、まあ……ちょっとはね。ちょっとだけね。本当にちょっとだけだからね」 200300 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,そんなに念を押さなくても……。 200400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,でも、真っ白なコマコちゃんの頬がちょっとだけピンクに染まってるのを見ると、告白されるの自体はまんざらでもなかったみたいだ。 200500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,なんだかんだ言って、エッチさせてくれてるしね。 -200600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、ちょっとしか嬉しくないコマコちゃんでも、エッチさせてくれたでしょ?」 +200600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、ちょっとしか嬉しくないコマコちゃんでも、エッチさせてくれたでしょ?」 200700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_014.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「……おじさんが無理矢理するんでしょ」 200800 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,コマコちゃんが座布団を掴む手に力を込める。まずい、やぶ蛇だった。 -200900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「あわわわわ、ほ、ほら、最初は無理矢理じゃなかったでしょ? ね?」 +200900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「あわわわわ、ほ、ほら、最初は無理矢理じゃなかったでしょ? ね?」 201000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_015.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「最初はね。練習だったし」 201100 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,しぶしぶながら座布団を下ろすコマコちゃん。ほっ。 -201200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんはコマコちゃんに告白されたらきっと、コマコちゃんがおじさんに告白されるよりずっと嬉しいはずだから、エッチくらいさせてくれるよ!」 +201200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんはコマコちゃんに告白されたらきっと、コマコちゃんがおじさんに告白されるよりずっと嬉しいはずだから、エッチくらいさせてくれるよ!」 201300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_016.wav,komakoL,,26,,,,,,,,「そ、そうかな? そんなに喜んでくれるかな?」 -201400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,26,,,,,,,,「うん、絶対喜んでくれるよ」 +201400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,26,,,,,,,,「うん、絶対喜んでくれるよ」 201500 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,自分で言ってて悲しくなるが、ちーちゃんとコマコちゃんは仲良しだし、好きって言われたら喜ぶと思う……うん。 201600 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,というか、コマコちゃん、すっごく嬉しそうだなあ。うう、そんな顔、おじさんが好きって言った時にもしてくれたらいいのに。 201700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_017.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、エッチさせてくれると思う?」 201800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,っと、ここでへこんでる場合じゃなかった。 -201900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。それにちーちゃんは押しに弱いところもあるし、一生懸命頼んだらきっとさせてくれるよ」 +201900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。それにちーちゃんは押しに弱いところもあるし、一生懸命頼んだらきっとさせてくれるよ」 202000 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,これは割と本当にそう思ってる。ちーちゃんって頼み事されると弱い感じだし、土下座したらやらせてくれそう感っていうか。 202100 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,大きくなって悪い男に騙されないといいんだけど。いや、その前にエッチな女の子に狙われてるか。 202200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_018.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「わかった。じゃあ、頑張って明日、ちーちゃんに好きって言ってみる」 202300 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,僕の話を聞いたコマコちゃんは少し考え込んでいたけど、やがてこっくりと頷いた。 -202400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「そ、そっか、頑張ってね」 +202400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「そ、そっか、頑張ってね」 202500 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,その瞬間、ずきっと胸が痛む。 202600 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,自分で仕向けたことなのに……明日、コマコちゃんはちーちゃんに告白しちゃんだと思ったら、寂しくてたまらなかった。 202700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_019.wav,komakoL,,1,,,,,,,,「ありがとう、おじさん。明日、楽しみにしてるね!」 @@ -1863,24 +1863,24 @@ 203500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 203600 ,,,3,11,,,,,,,,,,,,,,,,朝、開店準備をしているとコマコちゃんがひとりでやってきた。 203700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_000.wav,,,,"komako,private",,7,,,,,「おじさん、おはよう」 -203800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,7,,,,,「おはよう、今日はずいぶん早いね。ひとりで来たの?」 +203800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,7,,,,,「おはよう、今日はずいぶん早いね。ひとりで来たの?」 203900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_001.wav,,,,komako,,27,,,,,「うん、今日は大事な日だから」 204000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,両手を握って小さくガッツポーズをするコマコちゃんからは並々ならぬ気迫を感じる。 204100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,気合いは十分って感じだ。 204200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_002.wav,,,,komako,,23,,,,,「もう一度、作戦とかちゃんと打ち合わせしようかと思って」 -204300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,,,,,「そっか」 +204300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,,,,,「そっか」 204400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,まあ、作戦って言ってもそんなたいしたものじゃないけど。 204500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,だけど、やる気満々のコマコちゃんを無碍に扱うわけにはいかない。僕は手を止めると店先のベンチにコマコちゃんと2人で座った。 204600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,今日の手順をひとつずつ確認していく。 204700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_003.wav,,,,"komakoL,private",,3,,,,,「えっと、甜花ちゃんはお昼ごはん食べたら帰るんだよね」 -204800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,3,,,,,「うん、そう聞いてるよ。甜花ちゃんが帰ったらおじさんはお買い物に行くから。ちーちゃんとコマコちゃんにお留守番を頼むね」 +204800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,3,,,,,「うん、そう聞いてるよ。甜花ちゃんが帰ったらおじさんはお買い物に行くから。ちーちゃんとコマコちゃんにお留守番を頼むね」 204900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_004.wav,,,,komakoL,,7,,,,,「わかってる。ちーちゃんと2人っきりになったらいよいよ告白だね」 -205000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,7,,,,,「うん。……ちーちゃんが好き、だからエッチしたいって言うんだよ」 +205000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,7,,,,,「うん。……ちーちゃんが好き、だからエッチしたいって言うんだよ」 205100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,7,,,,,ずきっ。 205200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,7,,,,,そう言うとまた胸がつまようじで刺されたみたいに、ずきずき痛んだ。 205300 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,7,,,,,だけど、コマコちゃんはそんなおじさんのセンチメンタルハートには気づかないで、真剣な顔でうんうん頷いてる。 205400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_005.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「緊張してドキドキするけど……頑張ってみる」 -205500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「う、うん、頑張ってね」 +205500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,22,,,,,「う、うん、頑張ってね」 205600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,なんとか笑おうと思うんだけど、ついこわばってしまう。コマコちゃんはそんな僕を不審に思うことはないみたいだ。 205700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,それだけちーちゃんのことで頭がいっぱいなんだろう。 205800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,あまつさえ―― @@ -1888,24 +1888,24 @@ 206100 ,,,,,9204000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは立ち上がるとスカートをまくり上げた。 206200 ,,,,,9204000,,,,,,,,,,,,,,,ふおおっ、コマコちゃんのパンツ……と一瞬興奮しかけたが、目に飛び込んできたのはつやつやしたオモチャのチンポだ。 206300 ,,,,,9204000,,,,,,,,,,,,,,,僕が前にプレゼントしたペニバン。コマコちゃんは家からそれを着けてきたようだ。 -206400 ,,,,,9204000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごくっ……ほ、本気なんだね、コマコちゃん」 +206400 ,,,,,9204000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごくっ……ほ、本気なんだね、コマコちゃん」 206500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_007.wav,,,,komako,,31,,,,,「うん、絶対、今日、ちーちゃんとエッチするんだ」 206600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,少しだけ頬を赤らめて宣言するコマコちゃんの顔は、こんなときでもやっぱりすごくかわいい。 206700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,ううん、こんなときだからこそ……かも。 206800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,好きな子に告白する前の興奮とか緊張とかがコマコちゃんの白い頬をピンクに染めて、決意を秘めた表情はすごく凜々しくて綺麗に見える。 -206900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,,,,,「が、頑張って……ね」 +206900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,,,,,「が、頑張って……ね」 207000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,だけど、その顔は僕に向けられたものじゃない。当たり前のそのことが、すごくすごく寂しかった。 207300 ,,,8,31,,,甜花,甜花,205_KC04_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,4,,「わ、もうこんな時間。じゃあ、あたし、今日は帰るから」 207400 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_000.wav,,,,"chie,private",,1,,,,,「うん、また明日遊ぼーね、てんかちゃん!」 207500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_008.wav,komako,,21,,,,,,,,「またね」 207600 ,,,,,,,甜花,甜花,205_KC04_t_001.wav,,,,,,,tenka,,1,,「まったね〜。おじさんもさようなら」 -207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、さようなら」 +207700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、さようなら」 207800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼を過ぎて、甜花ちゃんが帰っていった。 207900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_009.wav,komako,,7,,,,,,,,「…………」 208000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,コマコちゃんがそわそわしながら、僕の方をちらちら見てくる。わかってる、作戦を決行しなきゃ。 -208100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「っと、ごめん、おじさん、ちょっと買い物に行くから、ちーちゃんとコマコちゃんでお留守番しててもらっていいかなぁ〜?」 +208100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「っと、ごめん、おじさん、ちょっと買い物に行くから、ちーちゃんとコマコちゃんでお留守番しててもらっていいかなぁ〜?」 208200 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_001.wav,,,,chie,,3,,,,,「お留守番? いいよ! お土産買ってきてくれる?」 -208300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「おみやげはないけど、いい子にお留守番してたらお菓子ひとつプレゼントするよ」 +208300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「おみやげはないけど、いい子にお留守番してたらお菓子ひとつプレゼントするよ」 208400 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「やった〜、頑張ってお留守番しようね、こまちゃん!」 208500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_010.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「う、うん」 208600 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,よし、第一関門クリア。……なんだかすごく空しいけど。 @@ -1913,14 +1913,14 @@ 208800 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,だけど、コマコちゃんがぐいぐいと背中を押してくる。当たり前なんだけど、仕方ないんだけど、あからさまに邪魔者扱いされてテンションがぐ〜んと下がる。 208900 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,そうだよね、おじさんがいたら、ちーちゃんとエッチできないもんね……。 209000 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,でも、出て行かなかったらそれはそれでコマコちゃんに嫌われちゃう。 -209100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いってくるよ。じゃあ、お留守番お願いね」 +209100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いってくるよ。じゃあ、お留守番お願いね」 209200 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_003.wav,komako,,1,chie,,21,,,,,「はーい! いってらっしゃ〜い!」 209300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_012.wav,komako,,1,chie,,21,,,,,「いってらっしゃいませ」 209400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,重い足を引きずるように外に出ていく。 209600 ,,,12,11,,,,,,,,,,,,,,,,店の前まで出てきたところで、視界が滲んだ。 -209700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 +209700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 209800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分でこの状況を作っておいて我ながら情けないと思う。でもでも、あんなあからさまに追い出すことはないじゃないか。 -209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……とりあえず、様子見てみよう」 +209900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……とりあえず、様子見てみよう」 210000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,上手くいかなかったら、そのときはコマコちゃんをなぐさめないといけないし。 210100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はこっそり店の中に引き返すと、障子の隙間から2人の様子を伺うことにした。 210300 ,,,10,31,,,千恵,千恵,205_KC04_c_004.wav,komako,,22,chie,,1,,,,,「えへへ、何して遊ぼっか」 @@ -2037,7 +2037,7 @@ 221400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,2人を見つめながら、僕はそう心に決めた。 221500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 221700 ,@206_KC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -222000 ,,,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふんふふんふふ〜ん♪」 +222000 ,,,5,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふんふふんふふ〜ん♪」 222100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんには悪いがコマコちゃんとちーちゃんの初エッチが失敗に終わって、僕はご機嫌だった。 222200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だって、これでコマコちゃんの恋人……とは言えないけど、セフレくらいの位置を守れたからだ。 222300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,鼻歌だって歌うし、棚を掃除するやる気も出ようというものだ。 @@ -2062,161 +2062,161 @@ 224400 ,,,8,31,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_006.wav,komako,,12,,,,,,,,「どうしたら良かったのかな」 224500 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,夕方になって、ちーちゃんと甜花ちゃんが帰った後。 224600 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,2人っきりになるとコマコちゃんはぽつっとそんなことをつぶやいた。 -224700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「えっと、どうしたら……って?」 +224700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「えっと、どうしたら……って?」 224800 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,コマコちゃんがちーちゃんとのエッチに失敗したことを僕は知らないふりをした。まさか覗き見してたなんて言うわけにいかないからね。 224900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_007.wav,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃんとエッチ失敗しちゃったの。おちんちん見せたら、痛いのイヤだって、こわいって言われちゃった」 225000 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,しょんぼりとコマコちゃんが膝を抱えてうずくまる。今すぐぎゅっとしてお持ち帰りしたい愛らしさだけど……。 225100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,泣きそうなコマコちゃんの横顔を見ていたら、胸の奥がきゅうっと苦しくなった。 225200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,バカだなぁ、と思いながらも助け船を出してしまう。 -225300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「え、えっと、じゃあ、おちんちん使わないエッチとかどうかな?」 +225300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「え、えっと、じゃあ、おちんちん使わないエッチとかどうかな?」 225400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_008.wav,komako,,4,,,,,,,,「そんなのあるの!?」 225500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,ぱっと顔を輝かせるコマコちゃん。やきもちで胸が痛くなる。 225600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,だけど、コマコちゃんが嬉しそうな顔をしてくれるのは、おじさんだって嬉しいわけで……うう、複雑な気持ちだ。 -225700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「あるよ。今、ちょうど2人っきりだし、お勉強してみる? 見本のその、DVDもあるし」 +225700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「あるよ。今、ちょうど2人っきりだし、お勉強してみる? 見本のその、DVDもあるし」 225800 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんの役に立つかなーと思って、レズもののDVDとか買っておいたのだ。ああ、僕ってほんとバカ。 225900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_009.wav,komako,,7,,,,,,,,「する!」 226000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,即答である。 226100 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,もちろんコマコちゃんに喜んで欲しくてやったことだけど、そこまで即答されるとやっぱりちょっと面白くない。 -226200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「代わりに条件があるんだけど……いいかな?」 +226200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「代わりに条件があるんだけど……いいかな?」 226300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_010.wav,komako,,14,,,,,,,,「何? お金はあんまりないけど……」 -226400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「違うよ! ちょっとでいいから、おじさんのこと、もうちょっと好きになってくれないかな……ダメ?」 +226400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「違うよ! ちょっとでいいから、おじさんのこと、もうちょっと好きになってくれないかな……ダメ?」 226500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_011.wav,komako,,35,,,,,,,,「むう……」 226600 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,コマコちゃんは桜色の唇をとがらせて考え込んでしまった。そんなに悩まれるほど、嫌われちゃってるんだろうか。 226700 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,やがてコマコちゃんが顔を上げた。 226800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_012.wav,komako,,27,,,,,,,,「わかった。無理矢理エッチするおじさんはちょっとイヤだけど、ちーちゃんとのこと、いっぱい協力してもらってるもんね」 -226900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「ホント? ホント? どれくらい、好き?」 +226900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「ホント? ホント? どれくらい、好き?」 227000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜……ライカのちょっと下、くらいかな」 227100 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,おおっ、学校の先生よりは上になった! これって大進歩じゃないか! -227200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、DVD見るとき、おじさんのお膝に座ってくれる?」 +227200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、DVD見るとき、おじさんのお膝に座ってくれる?」 227300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_014.wav,komako,,21,,,,,,,,「うん、いいよ」 227400 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,やったぁ! 227500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、前もそうしたし、コマコちゃん的には膝に乗るだけならエッチじゃないもんね。 227600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕からしたら、コマコちゃんのいい匂いは間近で嗅げるし、ぷにぷにの割れ目やお尻がチンポに当たるし、すべすべのおなかをぎゅっとできるから最高だけど。 -227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、DVD取ってくるね。ちょっと待ってて」 +227700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、DVD取ってくるね。ちょっと待ってて」 227800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わずうわずっちゃう声を抑えるのに苦労しながら、僕はDVDを取りに行った。 228000 ,,,15,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 228100 ,*mem,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 228200 ,,,15,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「うわぁ……」 228300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,DVDをデッキに入れ、再生し始めると、コマコちゃんの目は画面に釘付けになった。 228400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントに女の子同士でエッチしてる」 -228500 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +228500 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 228600 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,べたべたな女子校の先輩後輩モノだ。 228700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,画面の中では制服姿のかわいい女の子が、きれいなお姉様にブラをたくし上げられ、おっぱいを触られている。 228800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「おっぱい、気持ちよさそう」 -228900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと思うよ。コマコちゃんもちーちゃんにしてあげたい?」 +228900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと思うよ。コマコちゃんもちーちゃんにしてあげたい?」 229000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……っていうか、おっぱいはしてあげたよ」 -229100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 +229100 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 229200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,若干、わざとらしいかな、と思いながら相づちを打ち、この間のエッチ未遂の話に水を向ける。 -229300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この間は全然エッチなことできなかったの?」 +229300 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この間は全然エッチなことできなかったの?」 229400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ううん、服の上からおっぱいとおまんこは触った」 -229500 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだった?」 +229500 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだった?」 229600 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「むずむずするって言ってたよ。あと、パンツ、しっとりしてたから、たぶん、気持ちよかったんじゃないかな」 229700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,一応、見ていたから知ってるわけだけど、こうしてコマコちゃんの口から聞かされるとまた別の味わいがある。 229800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,嫉妬と興奮でチンポがむくっと反応した。 -229900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかあ、じゃあ、エッチなこと自体が嫌いなわけじゃないんだよ、ちーちゃんも」 +229900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかあ、じゃあ、エッチなこと自体が嫌いなわけじゃないんだよ、ちーちゃんも」 230000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……なのかな?」 -230100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってパンツ濡れてたんでしょ。それってコマコちゃんにおっぱいやおまたを触られて気持ちよかったからだよ」 +230100 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってパンツ濡れてたんでしょ。それってコマコちゃんにおっぱいやおまたを触られて気持ちよかったからだよ」 230200 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「だったら……嬉しいな」 230300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,はにかむように言いつつ、目は相変わらず画面のエロエロなおねーさんたちに夢中なコマコちゃん。 230400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,うう、ちょっとはこっちも見て欲しい。 230500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,でも、今はとりあえず、コマコちゃんとちーちゃんがエッチできる方法を教えてあげなきゃ、せっかく勝ち取った地位がまた下がっちゃう。 230600 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度は直接ちーちゃんのおっぱいとかおまんこ触りたいなぁ……」 -230700 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できるといいね」 +230700 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「できるといいね」 230800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「また2人っきりにするの、手伝ってくれる?」 -230900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……コマコちゃんの頼みだからね、手伝うよ」 +230900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……コマコちゃんの頼みだからね、手伝うよ」 231000 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,本当はそんなことしたくないけど、コマコちゃんに嫌われたくない一心で頷く。 231100 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……」 231200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが小さく声を上げる。 231300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,服を着ていた2人がそれらを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になっていた。 231400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,テレビに穴が開きそうなほど、熱心に画面を見ているコマコちゃんの前で2人が足を絡ませ、互いの秘所をすりあわせ始める。 231500 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「さっき言ってた女の子同士のエッチって……これ?」 -231600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。こうやっておまんこ同士をこすりあわせるんだ。おまんこってぷにぷにしてるよね?」 +231600 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。こうやっておまんこ同士をこすりあわせるんだ。おまんこってぷにぷにしてるよね?」 231700 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -231800 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そこをくっつけあったら気持ちよさそうだなって思わない?」 +231800 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そこをくっつけあったら気持ちよさそうだなって思わない?」 231900 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「思う」 232000 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こればっかりは体験できないことなんで想像するしかないけど、素股の気持ちよさと考えると興奮する。 232100 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,セックスもいいけど、ぷにぷにの太ももやおまたにすりつけるのはそれはそれで別の良さがあるものだ。 -232200 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、クリ……えっと……コマコちゃん、おまんこのちょっと上に小さいおちんちんみたいなのがあるの、覚えてる?」 +232200 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、クリ……えっと……コマコちゃん、おまんこのちょっと上に小さいおちんちんみたいなのがあるの、覚えてる?」 232300 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、触られると、おなかがきゅーってなっちゃうとこだよね」 232400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,思い出しているのか、太ももをもじもじ揺らしているコマコちゃん。 232600 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ちらっと見るとパンツのクロッチ部分がほんのり色を変え始めていた。 232700 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ううっ、コマコちゃんってばエッチでかわいいなあ。 232800 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ズボンの中でぐんぐん大きくなるチンポをこっそりコマコちゃんのお尻の割れ目に押し当てながら、授業を続ける。 -232900 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そのおちんちん、クリトリスっていうんだけどね」 +232900 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そのおちんちん、クリトリスっていうんだけどね」 233000 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「くりとりす……?」 -233100 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと難しいから、かわいくクリちゃんって呼ぼうか」 +233100 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと難しいから、かわいくクリちゃんって呼ぼうか」 233200 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「くすっ、ちょっとかわいい」 233300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうにDVDを見ながら、膝の上ではしゃぐコマコちゃん。テンション上がってきてるみたいだ。 233400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ぽよんぽよんと跳ねるみたいに動くから、そのたびに柔らかいお尻がぎゅっぎゅっとチンポに押しつけられる。うーん、役得。 -233500 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それでね、ああやっておまたをくっつけるときに、クリちゃん同士をこすりあわせたりもするんだよ。どうなると思う?」 +233500 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それでね、ああやっておまたをくっつけるときに、クリちゃん同士をこすりあわせたりもするんだよ。どうなると思う?」 233600 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も、ちーちゃんもおなかきゅーってなって、すっごくエッチな気持ちになると思う……」 -233700 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 +233700 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 233800 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよさそう……」 233900 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもう興味津々といった様子で画面に見入っている。 234000 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,さっきからお尻はもじもじと揺れっぱなしだ。 234100 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが女の子同士のエッチなんだね……」 234300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツに広がる染みはますます大きくなってきていた。 234400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,しっとりと蒸れた気配がズボン越しに僕のチンポにまで伝わってくるほどだ。 -234500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? これだったら、おちんちんも使わないし、痛くないし、ちーちゃんもしてくれそうじゃない?」 +234500 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? これだったら、おちんちんも使わないし、痛くないし、ちーちゃんもしてくれそうじゃない?」 234600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、してくれそう」 -234700 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今度2人っきりになったときに、してみたらどうかな。女の子同士のエッチ」 +234700 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今度2人っきりになったときに、してみたらどうかな。女の子同士のエッチ」 234800 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、うん」 234900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,これでコマコちゃんとちーちゃんが今度こそエッチしちゃうと思うと複雑な気分だが、コマコちゃんの機嫌が直ったようで良かった、良かった。 235100 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,と、思ってると何故か、コマコちゃんの眉間にどんどん皺が寄り始めた。 235200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれれ? -235300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どうしたの?」 +235300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どうしたの?」 235400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_037.wav,"komako,privateC",,13,,,,,,,,「ねえ、おじさん。おじさんは女の子同士がこうやってエッチできるって知ってたんだよね」 -235500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「うん。でないと、教えてあげられないでしょ」 +235500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「うん。でないと、教えてあげられないでしょ」 235600 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,いきなり何を言い出すんだろう……と思ったら、コマコちゃんは近くにあった座布団を掴んだ。 235700 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,ばしっ! -235800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「ぎゃっっ」 +235800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「ぎゃっっ」 235900 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,すっかりお馴染みになった座布団の一撃が僕の顔面を襲う。 236000 ,,,11,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_038.wav,komako,,11,,,,,,,,「うそつき」 -236100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「え? え?」 +236100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「え? え?」 236200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_039.wav,komako,,31,,,,,,,,「おちんちんがないとエッチできないってうそついてたんだ。練習だって騙して、私とエッチしたんだ」 -236300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,,,,,,,,「えっ? えっ? それはちが……」 +236300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,,,,,,,,「えっ? えっ? それはちが……」 236400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_040.wav,komako,,11,,,,,,,,「うそつきっ!」 236500 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,ばしっばしっばしっっ! 236600 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,言い訳を許さないというように、何度も何度もコマコちゃんが座布団で叩いてくる。 236700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_041.wav,komako,,16,,,,,,,,「私、別におじさんとなんか『せっくす』したくなかったのにっ。練習だからしかたないなって思ってたのにっ」 236800 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,ばしっばしっばしっ! -236900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「そんな……」 +236900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「そんな……」 237000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,もちろん、コマコちゃんがおじさんとのセックスに乗り気じゃないのはわかってた。でも、はっきり言われちゃうと傷つく。 237100 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,お前のことなんかどうでもいいって思われてるみたいで。 237200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_042.wav,komako,,36,,,,,,,,「女の子同士のエッチにおちんちんいらないなら、おじさんとなんか『せっくす』しなかったもん。バカバカ、おじさんのバカ、うそつきっ!」 237300 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,ばしぃっ! 237400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,罵倒されながら、思いっきり座布団で叩かれて涙が出た。 237500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだよぉ、何もそこまで言うことないじゃないか。 -237600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんのこと、こんなに大好きなのに……」 +237600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんのこと、こんなに大好きなのに……」 237700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_043.wav,komako,,4,,,,,,,,「えっ? な、泣いちゃった?」 237800 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,いい年したおじさんが涙をぼろぼろこぼし始めたことに、コマコちゃんがぎょっとした顔をする。手が止まった。 237900 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,そこをすかさず押し倒して、壁に押しつける。 -238000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだよぉ、なんだよぉ、おじさん、コマコちゃんが好きだから、セックスしたかったんだよ。どうしてわかってくれないの?」 +238000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだよぉ、なんだよぉ、おじさん、コマコちゃんが好きだから、セックスしたかったんだよ。どうしてわかってくれないの?」 238100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_044.wav,"komakoL,privateC",,26,,,,,,,,「やっ、おじさん、苦しい……」 238200 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,腕の中でコマコちゃんが身じろぎする。だけどコマコちゃんを好きだって言う気持ちを押しつけるように、僕は強くその華奢な体を抱きしめた。 238300 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,いい匂いのする首筋に顔を埋め、べろべろと嘗め回す。 238400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_045.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「いやぁっ……舐めちゃやだ、そんなことしないでっ……」 -238500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんに女の子でいて欲しかったんだよ。コマコちゃんとセックスしたかったんだ。ううん、したいんだよ」 +238500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんに女の子でいて欲しかったんだよ。コマコちゃんとセックスしたかったんだ。ううん、したいんだよ」 238600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_046.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「私はしたくないもんっ、やめて、やめてよぉ」 -238700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「やだ、やめない。コマコちゃんがおじさんの気持ちをわかってくれるまではやめるもんか」 +238700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「やだ、やめない。コマコちゃんがおじさんの気持ちをわかってくれるまではやめるもんか」 238800 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,敏感なコマコちゃんの耳の裏や首筋を唾液をたっぷり絡めた舌でねろりと舐めていく。すると、コマコちゃんの体がびくっとなって抵抗が弱まる。 -238900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「ほら、それにコマコちゃんだっておじさんにエッチなことされるの気持ちいいでしょ?」 +238900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「ほら、それにコマコちゃんだっておじさんにエッチなことされるの気持ちいいでしょ?」 239000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_047.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなこと、ないもんっ……」 -239100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「うそ、気持ちいいはずだよ」 +239100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「うそ、気持ちいいはずだよ」 239200 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,片手でコマコちゃんを抱きかかえながら、服のボタンを外していく。すると、すでにぽっちり勃起したピンクの乳首がこんにちはした。 239300 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,そこにも唇を近づけて、舌でいやらしく刺激する。 -239400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「おっぱい、こんなにぽっちしちゃってるもん。ぺろぺろしたら、びくんびくんしてるよ?」 +239400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「おっぱい、こんなにぽっちしちゃってるもん。ぺろぺろしたら、びくんびくんしてるよ?」 239500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_048.wav,komakoL,,6,,,,,,,,「ふあっっ、お、おっぱい、ダメっ、おじさん、ずるい……」 -239600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「ずるくないよ、コマコちゃんの体がエッチなんだよ」 +239600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「ずるくないよ、コマコちゃんの体がエッチなんだよ」 239700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_049.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ひあっ、あんっ……んんんっっ、ダメぇ、力入らなくなる……」 239800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,僕の舌で開発されたコマコちゃんの乳首は前よりさらに敏感になってて、ちょっとちゅうちゅう吸うだけでコマコちゃんの体から力が抜けた。 239900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,半ば無理矢理、スカートとパンツもはぎ取ってしまう。 240000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_050.wav,komakoL,,6,,,,,,,,「ダメっ、ホントにやだぁっ……」 -240100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「やだって言っても気持ちいいんでしょ。おまんこはぬるぬるだよ?」 +240100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「やだって言っても気持ちいいんでしょ。おまんこはぬるぬるだよ?」 240200 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,乳首への舌愛撫を続けながら、パンツを剥がれて剥き出しになったおまんこに指で触れる。 240300 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,ぬちゅっと粘ついた音がした。 240400 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,ほかほかと湯気が出そうなほど熱くなったそこは、ちょっと指先でひっかくだけで内側からとろりとおつゆが溢れてくる。 -240500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「ほら、もう準備万端。おちんちん欲しがりのおまんこになっちゃってるね」 +240500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「ほら、もう準備万端。おちんちん欲しがりのおまんこになっちゃってるね」 240600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_051.wav,komakoL,,26,,,,,,,,「違う、違うもん。おちんちん、欲しくなんか――」 240700 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,コマコちゃんが何か言ってるけど、無視無視。だって、コマコちゃんだって、おじさんの気持ちを考えてくれないんだもん。 240800 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,だから、コマコちゃんの体から変えていこう。おじさんのチンポなしじゃいられないようにして、好きにさせちゃうんだ。 @@ -2224,48 +2224,48 @@ 241100 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,僕は容赦なくコマコちゃんのおまんこにおちんちんをねじ込んだ。 241200 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,相変わらずコマコちゃんのおまんこはきつきつだったけど、ぐちゅぐちゅに濡れているおかげで、すんなり入っちゃう。 241300 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,しかも入れただけでびくっとなって、きゅっと締め付けてきた。 -241400 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん歓迎してるよ」 +241400 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん歓迎してるよ」 241500 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことないもんっっ、んんっっ、抜いてぇ、抜いてよぉ」 -241600 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、だってコマコちゃん、うそついてるんだもん」 +241600 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、だってコマコちゃん、うそついてるんだもん」 241700 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「うそなんかついてないもん。もうやめて、抜いてってばぁっっ!」 241800 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,嫌そうに僕から顔を背け、じたばたするコマコちゃん。 241900 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、片腕で抱きかかえられ、おちんちんで無理矢理支えられているような体勢だからか、その抵抗は弱々しい。 242000 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,それをいいことに、僕はゆさゆさとコマコちゃんの体を揺さぶって、おまんこをおちんちんでかきまわす。 242100 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、う、動かしちゃダメっ」 -242200 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちよくなっちゃうから?」 +242200 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちよくなっちゃうから?」 242300 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがうぅっ……セックスしたくないからっ……やめてよぉ」 -242400 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないで、素直におちんちん気持ちいいって言えばいいのに」 +242400 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないで、素直におちんちん気持ちいいって言えばいいのに」 242500 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの細い腰をつかんで、がくがくと上下に揺らす。 242600 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,するとおちんちんがコマコちゃんの膣内のあっちこっちにぐちゅっぐちゅっと当たって、コマコちゃんがいやらしく体をくねらせる。 242700 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくない……もん、おじさん、バカ、嫌いっ……」 -242800 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのおまんこはぬるぬるになってるし、おじさんのおちんちんをきゅうきゅうって締めつけて離さないよ?」 +242800 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのおまんこはぬるぬるになってるし、おじさんのおちんちんをきゅうきゅうって締めつけて離さないよ?」 242900 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、それは、その……ひうううっっだ、だから、動かさないでぇっ」 -243000 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動かしたら、そんなエッチな声出してるし……それって気持ちいいってことじゃないのかな? ちがうのかな?」 +243000 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動かしたら、そんなエッチな声出してるし……それって気持ちいいってことじゃないのかな? ちがうのかな?」 243100 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかんないっ、そんなのわかんないよぉっ」 243200 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,僕の言うことをどうしても認めたくないのか、コマコちゃんが必死に顔をそらす。 243300 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんな態度とは裏腹にコマコちゃんの膣襞はちゅっちゅっとチンポに吸い付いて、おちんちんを大歓迎しちゃってるのだ。 -243400 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのに違うなんてうそつくなんて、コマコちゃんは悪い子だね」 +243400 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのに違うなんてうそつくなんて、コマコちゃんは悪い子だね」 243500 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがうぅ、うそじゃないぃ、うそじゃないもん……」 -243600 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、このぐちゅぐちゅいやらしい音がしてるのはなんなのかな?」 +243600 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、このぐちゅぐちゅいやらしい音がしてるのはなんなのかな?」 243700 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、あっっ、やだっ、もう、音立てないでぇっ、やだやだぁっ」 243800 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,AVを見て、すっかり興奮してたんだろう。 243900 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,あんまり触ってないのに、コマコちゃんのおまんこは奥まですっかり出来上がっていた。 244000 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,ずっぽしはまったおちんちんを乱雑に動かすだけで、卑猥な音が部屋中にひびく。 244100 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「うそなんかついてないもん。うそつきなのはおじさんの方なのに、バカぁ……」 -244200 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜、あくまで気持ちよくないっていうの?」 +244200 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜、あくまで気持ちよくないっていうの?」 244300 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくないもん、抜いて! ひうんっっ、抜いてぇっ」 244400 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,そんなに強情張られると、ますます意地になってきてしまう。絶対、気持ちいいって言わせてやる、みたいな。 244500 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの最奥をこねまわすようにおちんちんを押し込むと、そのままコマコちゃんの頬をべろりと舐めあげた。 244600 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひっ」 -244700 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜、この味はうそをついてる味だな〜」 +244700 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜、この味はうそをついてる味だな〜」 244800 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふえっ? えっ? そ、そんなことわかっちゃうの……?」 244900 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,一瞬で不安そうな顔になるコマコちゃん。かわいい。 -245000 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「口の中だったら、もっとよーくわかるんだけどなぁ〜」 +245000 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「口の中だったら、もっとよーくわかるんだけどなぁ〜」 245100 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、桜色をした清楚な唇をおじさんの舌で蹂躙しようとすると避けられた。 245200 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,なんだよぉ、もうちゅーしたことのある仲なのにそこまで嫌がらなくてもいいじゃないか。 245300 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「お顔、べろべろするのやめて。おじさんのつば、くさい……」 245400 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,しかも、そんなひどいことまで言うし。 -245500 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さては、コマコちゃん、うそついてるのがバレるのが怖いんでしょ?」 +245500 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さては、コマコちゃん、うそついてるのがバレるのが怖いんでしょ?」 245600 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ち、ちがっ……ひ、あっっ、やだぁぁぁっっっ」 245800 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,ぐいぐいとおちんちんでコマコちゃんを串刺しにし、逃げられないようにしながら、僕はコマコちゃんのかわいいほっぺをべろべろ舐め回した。 245900 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、もう唾液でコマコちゃんの顔がべっとべとになるくらいに。 @@ -2273,17 +2273,17 @@ 246100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの目に涙が浮かぶ。今にも泣き出しそうだ。 246200 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,ふだんの優しい駄菓子屋のおじさんの僕なら、コマコちゃんのそんな顔見たら、おろおろしちゃうかもしれない。 246300 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,でも今は違う。コマコちゃんが好きで、コマコちゃんを気持ちよくしたいただの男だから、それで舌を止めたりしない。 -246400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが素直になったらやめてあげるよ。だって、うそをついてる子の味がするからさ〜」 +246400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが素直になったらやめてあげるよ。だって、うそをついてる子の味がするからさ〜」 246500 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひぐっ……だから、うそなんかついてないのに……んんんっっっ」 -246600 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん入れられて、おまんこ気持ちよくなっちゃってるのに、気持ちよくないって言ってるのはだぁれ?」 +246600 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちん入れられて、おまんこ気持ちよくなっちゃってるのに、気持ちよくないって言ってるのはだぁれ?」 246700 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっ、んっっ、だ、だって、気持ちよくないもん、ホントだもん、やめてぇ、やめてってばぁ」 -246800 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん〜? またうそつきの味が一段と濃くなったぞ〜」 +246800 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん〜? またうそつきの味が一段と濃くなったぞ〜」 246900 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、やっっ、そんなことないもんっっ」 247000 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,そんなふうに言葉でねちねちといじめながら、おちんちんはコマコちゃんの弱いところをこするような動きに変えていく。 247100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体は細くて軽いから、いかな運動不足の僕と言えど楽々持ち上げられる。 247200 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,自分の腰の動きと、コマコちゃんの腰の動きを合わせて、すこしざらついた部分を亀頭でぐちぐちこすりあげる。 247300 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、そ、そんなふうにっ、しないでっ、そこっ、ダメっっ」 -247400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん〜? 何がダメなのかな〜?」 +247400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん〜? 何がダメなのかな〜?」 247500 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのウィークポイントは比較的浅めのところにある。 247600 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,だからそこを亀頭で責めると、半分おちんちんを抜いてるような形になり、コマコちゃんのお尻は浮く。 247700 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,そんな中途半端な状態で敏感な箇所を執拗に責められるコマコちゃんは半泣きになっていた。 @@ -2291,32 +2291,32 @@ 247900 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,不安定な体勢だから暴れることすらできなくて、ひたすらチンポに感じる場所をいじめられちゃうコマコちゃん。 248000 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,おまんこだけがきゅっきゅっと一生懸命おねだりするみたいに、口をぱくぱくしてる。 248100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,僕はまたべろりとコマコちゃんのほっぺたを舐めて、笑った。 -248200 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふむふむ、ここはとっても気持ちよくなっちゃうから、ダメなんだね」 +248200 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふむふむ、ここはとっても気持ちよくなっちゃうから、ダメなんだね」 248300 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと言ってない、もんっっ、あぁぁぁぁんっっ」 -248400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんの汗の味がそう言ってるな〜。なになに? もっとおまんこの奥も突いて欲しい?」 +248400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんの汗の味がそう言ってるな〜。なになに? もっとおまんこの奥も突いて欲しい?」 248500 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないっ、勝手なことばっかり言わないでっ、バカバカっ」 248600 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんのおまんこはひくひくして、おちんちんを奥へ奥へ誘導しようとしてる。 248700 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,浅いところを何度もえぐるようにこすっていると、コマコちゃんのぺたんこのおなかまでひくっとなった。 248800 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,まるでその奥にある子宮がおちんちんを欲しがってるみたいだ。 -248900 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、ここばっかりされてると、おなかの奥が熱くなって、むずむずしない? 奥までおちんちん欲しくなっちゃわない?」 +248900 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、ここばっかりされてると、おなかの奥が熱くなって、むずむずしない? 奥までおちんちん欲しくなっちゃわない?」 249000 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんな、こと……そんなこと、ない、もんっっ、んんんっっ」 249100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,意地を張るコマコちゃんだから、お尻の方はとってもとっても正直だ。 249200 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,さっきからぷるぷる動いて、どうにかしておちんちんを膣奥まで押しつけようとしてる。 249300 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,僕がコマコちゃんの腰をがっちり押さえてるからできないんだけど。 -249400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、またうそついてるね〜」 +249400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、またうそついてるね〜」 249500 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっっ」 249600 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,べろんっと顔を舐めて、にんまりする。コマコちゃんの眉がハの字になって、目からは涙がこぼれそうだった。 249700 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、お尻はもうぶるぶるがくがくしてて、おちんちんを奥までハメたくってしかたないように見える。 -249800 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、コマコちゃんはうそつきだけど、コマコちゃんの体は正直さんだね。ほら、おちんちん、奥までハメていいよ?」 +249800 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、コマコちゃんはうそつきだけど、コマコちゃんの体は正直さんだね。ほら、おちんちん、奥までハメていいよ?」 250000 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのお尻を押さえていた力を緩めた。 250100 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことっ……ひにゃあああああああっっっ」 250200 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間、コマコちゃんのお尻がずるりと落ち、おちんちんがずっぽし奥まで入っていっちゃう。 250300 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、はっっ、あっっ、くぅっっ……は、ぁぁぁぁぁっっっ」 250400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,いきなり奥を突かれたコマコちゃんは放心したように目を見開き、硬直していた。 -250500 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ、そんなにいきなり奥までおまんこ押しつけちゃって。やっぱりコマコちゃんのおまんこはエッチさんだね」 +250500 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあ、そんなにいきなり奥までおまんこ押しつけちゃって。やっぱりコマコちゃんのおまんこはエッチさんだね」 250600 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちが……ちが……んんんんっっっ!」 250700 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,必死に首を振って否定しようとするコマコちゃんだけど、ちょっと腰を動かしただけで甘い声をあげて身をこわばらせた。 -250800 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん大好きなのに、うそつかなくていいよ。ほらほら、いっぱい気持ちよくなろうね」 +250800 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちん大好きなのに、うそつかなくていいよ。ほらほら、いっぱい気持ちよくなろうね」 250900 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ、んっっ、やめ……ふあぁぁっっ、あんっっ、んっっっ、んんんっっ」 251000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの細腰を掴み、今度は奥の方をがんがん突いていく。 251100 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ未発達なコマコちゃんの子宮そのものに刺激を与えるように、おちんちんで狭い入り口をノックし、突きまくる。 @@ -2324,14 +2324,14 @@ 251300 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,まだ何か言い返そうとするコマコちゃんだけど、それよりもエッチな声の割合の方が高くなってきた。 251400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,顔も涙目なのは変わらないけれど、どこかとろんとしてきてるように見える。 251500 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっ……んくぅっっ、やっっ、いや、やだ、あぁぁぁんっ、んっっ」 -251600 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だんだん、素直になってきたみたいだね。もっと気持ちよくなっていいよ」 +251600 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だんだん、素直になってきたみたいだね。もっと気持ちよくなっていいよ」 251700 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「や……そんなの……はぁぁぁんっっ、気持ち、あんっ、よく、ひうんっ、なんかぁっ」 251800 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,どんなにコマコちゃんが反論しようとしても、おちんちんの一突きで顔はとろけ、おまんこは痙攣し、いやらしい声が上がる。 251900 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこはすっかりおじさんチンポのトリコだった。 252000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,それだけじゃなくて、おじさんセックスのトリコにしようと、僕はコマコちゃんの大好きな乳首に舌を近づける。 -252100 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっともっと気持ちよくしてあげるから、おじさんとのセックス、好きになってね」 +252100 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっともっと気持ちよくしてあげるから、おじさんとのセックス、好きになってね」 252200 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁっ……んっ、おちんちん……んっっ、入れながら……あぁんっっ、おっぱい、舐めるのぉっ、ひ、あぁぁぁっっ」 -252300 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? おちんちんハメながら、おっぱい舐められるの大好き? じゃあ、もっとするね」 +252300 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? おちんちんハメながら、おっぱい舐められるの大好き? じゃあ、もっとするね」 252400 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちが……あひっっ、ひょんなことぉ……いっへ、あはぁぁっっ」 252500 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのろれつがどんどんあやしくなってくる。 252600 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,言ってることがよくわからなくなってきたのをいいことに、僕は舌での愛撫をますます激しくした。 @@ -2340,12 +2340,12 @@ 252900 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはせめて声だけでもガマンしようとしてるみたいだった。 253000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんなのおじさんのベロとチンポの前には無駄な努力で、おちんちんで膣奥をいじめられ、舌でおっぱいを弄られて、エッチな声が漏れちゃう。 253100 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひ、はっ……あっっ、あぁぁんっっ、んっっっ、あっっ、あぁぁぁぁっっ、んっっ、いや、なのにぃっ……」 -253200 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいでしょ、コマコちゃん、エッチな声、いっぱい出てるもんね」 +253200 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいでしょ、コマコちゃん、エッチな声、いっぱい出てるもんね」 253300 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「くひっ、ひんっっ、いひゃ……んっっっ、んふぅぅっっっ、んんんっっっ」 253400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,もうコマコちゃんはまともな返事もできないみたいだった。 253500 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,無意識なのか、ぐいぐいお尻を振って、自分からも貪欲におまんこをチンポにこすりつけにきてる。 253600 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,とろとろにとろけて、火傷しそうに熱い膣襞でそんなふうにしごかれると、僕の方もガマンが限界だった。 -253700 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、おじさん、白いの出そうだよ。いっぱい出そうだよっ」 +253700 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、おじさん、白いの出そうだよ。いっぱい出そうだよっ」 253800 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ……ひっっ、また、中で、おっきくうっっ……んんんん〜っっっ」 253900 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,ぐぅっと射精への期待で亀頭がいっそう膨らむ。 254000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もうイきそうだ。 @@ -2354,7 +2354,7 @@ ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,, 254200 ,*sel_1a,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -254300 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、出すよっっ。おじさんのぬるぬる、おまんこでしっかり受けとめてねっっ……!」 +254300 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、出すよっっ。おじさんのぬるぬる、おまんこでしっかり受けとめてねっっ……!」 254400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんももうイきそうだと思った僕は、そのままコマコちゃんの中に出すことにした。 254500 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? あ、赤ちゃ……」 254700 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅくびゅくびゅくううっっっ! @@ -2367,7 +2367,7 @@ 255400 ,,,,,2250030,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「んくぅぅっっ……うううううっっ……も、やだぁ……」 255500 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,ひくんっっとコマコちゃんの中が大きく動いたところで、僕の射精も止まった。 255600 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,ぶじゅ、とはしたない音を立てて、結合部から精液が漏れてくる。 -255700 ,,,,,2250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこの中、おじさんのぬるぬるでいっぱいになっちゃったね」 +255700 ,,,,,2250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこの中、おじさんのぬるぬるでいっぱいになっちゃったね」 255800 ,,,,,2250030,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……おじさんの、バカ……」 255900 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,ぽつりとつぶやくコマコちゃんだが、イったすぐ後で力が入らないのか、僕に甘えかかるようにもたれちゃってる。 256000 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,かわいい。 @@ -2390,7 +2390,7 @@ 257800 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,どこにそんなに溜まってたんだろうと思うほどのザーメンでコマコちゃんのおなかがぬるぬるになっていく。 257900 ,,,,,2250031,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「バカ……おじさんのバカぁ……」 258000 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,射精し終わった頃には、コマコちゃんのあそこは僕の精液でどろどろだった。 -258100 ,,,,,2250031,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのあそこ、おじさんのぬるぬるがいっぱいついちゃったね」 +258100 ,,,,,2250031,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのあそこ、おじさんのぬるぬるがいっぱいついちゃったね」 258200 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,マーキングを成功させた気分だった。 258300 ,,,,,2250031,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……おじさんの、バカ……」 258400 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,ぽつりとつぶやくコマコちゃんだが、イったすぐ後で力が入らないのか、僕に甘えかかるようにもたれちゃってる。 @@ -2400,52 +2400,52 @@ 258900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 259000 ,,,12,31,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_102.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「う……ぐすっっ」 259100 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,しばらくすると、コマコちゃんの目から涙がぽろりとこぼれた。 -259200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 +259200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 259300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_103.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「うわぁぁぁぁぁんっっ、おじさんのバカ、バカバカ〜っっ!」 259400 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,涙のつぶはあっという間に大きくなって、コマコちゃんはわんわん泣きじゃくり始めた。 259500 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,さっきまでは強気で押せ押せだった僕だけど、それはチンポがびんびんになって、コマコちゃんとエッチしたくてたまらなかったからで。 259600 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,エッチし終わった賢者タイムの今、そんなふうに大泣きされたら―― -259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,8,,,,,,,,「こここ、コマコちゃんっ、どうしたの?」 +259700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,8,,,,,,,,「こここ、コマコちゃんっ、どうしたの?」 259800 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,みっともなくうろたえるしかない。 259900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_104.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「うわぁぁん、うわぁぁぁん、うわぁぁぁぁぁん」 -260000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「よしよし、よしよし。えっと、飴食べる? チョコがいい?」 +260000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「よしよし、よしよし。えっと、飴食べる? チョコがいい?」 260100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_105.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「うわぁぁぁぁん!」 260200 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,頭を撫でて、機嫌をとろうとしたけど、コマコちゃんの涙はますます激しくなった。 260300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_106.wav,komakoL,,15,,,,,,,,「バカぁ、おじさん、バカぁ! 私、やめてって言ったのに、また無理矢理した!」 -260400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,15,,,,,,,,「ご、ごめん……」 +260400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,15,,,,,,,,「ご、ごめん……」 260500 ,,,,,,,,,,komakoL,,15,,,,,,,,そう言われてしまうと、すごく悪いことをした気がしてしまう。 260600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_107.wav,komakoL,,14,,,,,,,,「もうわかんない! イヤなのに! イヤなのに、気持ちよくなっちゃったっ……私の体、エッチすぎっ、もうやだぁぁ……」 260700 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,言いながら、またコマコちゃんがわんわん泣きじゃくる。 260800 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,ん? イヤだけど、気持ちよかった? 260900 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,そ、そっか。気持ちいいとは思ってくれてたんだ! へこんでた気持ちがぴこんと持ち直した。 -261000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,14,,,,,,,,「ごめんね、無理矢理したのは悪かったけど……でも、おじさん、コマコちゃんのこと好きだから気持ちよくしたかったんだ」 +261000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,14,,,,,,,,「ごめんね、無理矢理したのは悪かったけど……でも、おじさん、コマコちゃんのこと好きだから気持ちよくしたかったんだ」 261100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_108.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「ぐすっぐすっ……」 -261200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「ね? ね? おじさんがコマコちゃんのこと、好きだってことだけはわかってよ」 +261200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「ね? ね? おじさんがコマコちゃんのこと、好きだってことだけはわかってよ」 261300 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,なんとか許してもらおうと迫るけど、コマコちゃんは涙で頬を濡らしたまま、ぷいっとそっぽを向いた。 261400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_109.wav,komakoL,,35,,,,,,,,「でも、私が好きなのはちーちゃんだもん。おじさんじゃないもん……」 261500 ,,,,,,,,,,komakoL,,35,,,,,,,,ぐさっ。 261600 ,,,,,,,,,,komakoL,,35,,,,,,,,うう、ここまでしてもやっぱりそう言われちゃうか……。 -261700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,35,,,,,,,,「でも、おじさんとのセックス気持ちよかったんだよね? 好きな人とのセックスって気持ちいいんだから、コマコちゃん、おじさんのこと好きなんじゃない?」 +261700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,35,,,,,,,,「でも、おじさんとのセックス気持ちよかったんだよね? 好きな人とのセックスって気持ちいいんだから、コマコちゃん、おじさんのこと好きなんじゃない?」 261800 ,,,,,,,,,,komakoL,,35,,,,,,,,混乱しているところにたたみかけるようにそう言ってみる。 261900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_110.wav,komakoL,,15,,,,,,,,「む、むう……そうかもしれないけど……」 262000 ,,,,,,,,,,komakoL,,15,,,,,,,,おっ、ノってきた! やった! 今までいろいろした甲斐があった! 262100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_111.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「でも、無理矢理セックスするのはイヤ」 262200 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,がくっ。……うう、でも、確かに今までのエッチ、全部僕から強引に迫ってるからそう言われちゃうのも無理はないのかも。 262300 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,押してダメなら引いてみろっていうし、ここはあんまりごり押ししない方がいいのかな。 -262400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,8,,,,,,,,「わかった、次からは無理矢理エッチしない。約束する」 +262400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,8,,,,,,,,「わかった、次からは無理矢理エッチしない。約束する」 262500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_112.wav,komakoL,,32,,,,,,,,「ホント?」 262600 ,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,,,,じ〜っっと疑いの目を向けてくるコマコちゃん。そんな顔もかわいい。 262700 ,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,,,,ううっ、こんなかわいい子とエッチするのをガマンするなんて辛いけど……でも、ここはこらえどきだ。 -262800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「ホント。約束するよ。破ったらハリセンボン飲むよ」 +262800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「ホント。約束するよ。破ったらハリセンボン飲むよ」 262900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_113.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「ちーちゃんとのこともお手伝いしてくれる?」 -263000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん」 +263000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん」 263100 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,それも辛いけど、応援することでコマコちゃんのそばにいられるならガマンする。うん、今ならそう思える。 263200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_114.wav,komakoL,,34,,,,,,,,「……わかった。じゃあ、今回のことは許してあげる」 263300 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,コマコちゃんはちょっと考えてからそう言った。 263400 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,思わず小躍りしたい気持ちになる。 -263500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,34,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 +263500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,34,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 263600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_115.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「ホント。だからちーちゃんとのこと、よろしくね」 -263700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「わかってるよ」 +263700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「わかってるよ」 263800 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,僕が頷くとコマコちゃんは小指を差し出してきた。 263900 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,それに僕は自分の小指を絡め、指切りげんまんしたのだった。 264000 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2485,16 +2485,16 @@ 267700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,207_KC06_k_007.wav,komako,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、大好きだよ▼」 267800 ,,,,,,,千恵,千恵,207_KC06_c_009.wav,,,,chie,,2,,,,,「うん、こまちゃん、ちーちゃんも好きだよ」 267900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、すっかり2人だけの世界に入っちゃってるコマコちゃんとちーちゃんの間に割っては入れる気もしない。 -268000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ、おじさん、お店番してるから、何かあったら言ってね」 +268000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ、おじさん、お店番してるから、何かあったら言ってね」 268100 ,,,,,,,コマコ@千恵,千恵&コマコ,207_KC06_c_010.wav@207_KC06_k_008.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「はーい!」 268200 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,2人のうきうきわくわくした返事を背中に、僕はすっかりささくれた気分で店先へと出ていったのだった。 268500 ,,,,,,,千恵,千恵,207_KC06_c_011.wav,,,,,,,,,,,「あんっ……こまちゃん、くすぐったぁい」 268600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,207_KC06_k_009.wav,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、それだけ? 気持ちいいんじゃなぁい?」 268700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくすると、奥から2人の鼻にかかった甘い声が聞こえてきた。いつものことだ。 268800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,胸がずきずき痛む。なのに股間は現金なもので、2人のエッチな声を聞いてるとむくむく元気になってしまう。 -268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 +268900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 269000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんとちーちゃんがいちゃいちゃしてるところを見たら、絶対やきもち妬いちゃうのに、それでもむらむらして、気になっちゃう。 -269100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ、ちょっとだけだから……」 +269100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ、ちょっとだけだから……」 269200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、今日もバカなことしてるなぁ、と思いながら、2人の様子を覗いてしまうのだ。 269400 ,,,9,,2260000,,,,,,,,,,,,,,, 269500 ,*mem,,,,2260000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2690,7 +2690,7 @@ 289300 ,@208_KC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 289600 ,,,8,21,,,,,,,,,,,,,,,,あの空しく気持ちいい射精から数日―― 289700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがおじさんに構ってくれる頻度はますます減っていた。 -289800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、ちょっといいかな」 +289800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、ちょっといいかな」 289900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_000.wav,"komakoL,privateB",,3,,,,,,,,「なぁに、おじさん?」 290000 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,勇気を持って話しかけてみても、 290100 ,,,,,,,千恵,千恵,208_KC07_c_000.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「こまちゃーん、ちょっと来てー! ここ、全然、わかんないよ〜っ」 @@ -2707,11 +2707,11 @@ 291600 ,,,3,31,,,,,,,,,,,,,,,,そんなふうに悲しみのザーメンを無駄打ちしていたある日のこと。 291700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_004.wav,"komako,private",,7,,,,,,,,「おじさん、ちょっといいかな」 291800 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,みんなが帰った後に、コマコちゃんが僕のことを訪ねてきた。 -291900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「な、何? どどどどどうしたの?」 +291900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「な、何? どどどどどうしたの?」 292000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,思わず、声がうわずるのを抑えられなかった。だって、本当に久しぶりにコマコちゃんから話しかけてくれたものだから。 292100 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,やば、涙まで出てきた。 292200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_005.wav,komako,,13,,,,,,,,「えっとね、おじさんにお願いがあって来たの」 -292300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「お願い? なになに? おじさんにできることなら、なんでも聞いてあげるよ!」 +292300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「お願い? なになに? おじさんにできることなら、なんでも聞いてあげるよ!」 292400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,もう天にも昇る気持ちだった。 292500 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,コマコちゃんに頼ってもらえるなんて、こんなに嬉しいことはない。あ、エッチできるともっと嬉しいけど。 292600 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でもでも、コマコちゃんが喜んでくれるなら、おじさん焼けた鉄板の上で土下座でもなんでもしちゃうよ、ホント! @@ -2721,19 +2721,19 @@ 293000 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,……って、自分で考えて鬱になった、死にたい。 293100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,なんて勝手におじさんが一喜一憂してる間に、コマコちゃんは覚悟を決めたみたいで、顔をあげるとまっすぐに僕を見てきた。 293200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_007.wav,"komakoL,private",,16,,,,,,,,「あのね、おじさんのおちんちん、お口でぺろぺろさせて欲しいの」 -293300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,16,,,,,,,,「えっ? な、なんて」 +293300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,16,,,,,,,,「えっ? な、なんて」 293400 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,思わず耳を疑ってしまった。今、信じられないことを聞いた気がする。 293500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_008.wav,komako,,11,,,,,,,,「だーかーら、おじさんのおちんちん、舐めさせて?」 -293600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「えっ? えっ?」 +293600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「えっ? えっ?」 293700 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,ダメだ、もう一回聞いても理解が追いつかない。だって、『あの』コマコちゃんが、おじさんのチンポ舐めたいって言ってくるなんて。 293800 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,きょとんとしている僕に、コマコちゃんがじれたように地団駄踏んだ。 293900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_009.wav,komako,,26,,,,,,,,「おじさんの白いぬるぬる……せーえきって言うんだよね。私、それが欲しいの」 -294000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「あ、なるほど、精液が欲しいからおちんちん舐めたいんだ。……って、ええええ!?」 +294000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「あ、なるほど、精液が欲しいからおちんちん舐めたいんだ。……って、ええええ!?」 294100 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,余計に混乱が深まった。 -294200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「な、なんで? コマコちゃん、ぬるぬる、あんまり好きじゃなさそうだったよね。どうして? 何があったの?」 +294200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「な、なんで? コマコちゃん、ぬるぬる、あんまり好きじゃなさそうだったよね。どうして? 何があったの?」 294300 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,思わず詰め寄る僕にコマコちゃんはしれっと答えた。 294400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_010.wav,komako,,6,,,,,,,,「あのね、私、お勉強したんだけど、赤ちゃん作るためには男の人の白いぬるぬるがいるんだよね」 -294500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「う、うん」 +294500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「う、うん」 294600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_011.wav,komako,,31,,,,,,,,「その中にある精子っていうのが赤ちゃんの素なんでしょ? でも、私とちーちゃんじゃそれ、出せないから」 294700 ,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,,,,なんだかイヤな予感がしてきた。 294800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_012.wav,komako,,13,,,,,,,,「だから、おじさんの精子、ちょーだい♪」 @@ -2741,30 +2741,30 @@ 295000 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,ちょーだい♪ なんてかわいく言われたって、それ、おじさんに種馬になれってことだよね。 295100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,ううん、種馬ならまだいいよ? だってコマコちゃんに種付けできるじゃん。それってセックスできるじゃん。 295200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でも、お口に出してって……それ、それ、まるで生きた精子バンク扱いじゃないか〜! -295300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「や、やだよ!」 +295300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「や、やだよ!」 295400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_013.wav,komako,,4,,,,,,,,「えっ!?」 295500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,まさか僕が断るとは思ってなかったみたいで、コマコちゃんはすっごくびっくりした顔になった。 295600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_014.wav,komako,,14,,,,,,,,「なんで? どうして?」 -295700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「なんでって……そんなの愛がないっていうか……おじさん、まるでコマコちゃんとちーちゃんが赤ちゃん作るための道具みたいっていうか……」 +295700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「なんでって……そんなの愛がないっていうか……おじさん、まるでコマコちゃんとちーちゃんが赤ちゃん作るための道具みたいっていうか……」 295800 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ぐずぐず言い訳する僕をコマコちゃんが冷たい目で見た。 295900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_015.wav,komako,,10,,,,,,,,「おじさん、前におじさんはこまちゃんのオナニー道具って言ってたよね。あれ、うそだったの? またうそついたの?」 -296000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「うっ、そ、それは……」 +296000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「うっ、そ、それは……」 296100 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,バカバカ、僕のバカ。なんでそんなこと言ったんだ。 296200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_016.wav,komako,,8,,,,,,,,「それに、私のお願いなんでも聞いてくれるって言ったよね? それもうそつくんだ」 -296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,8,,,,,,,,「うううっっ」 +296300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,8,,,,,,,,「うううっっ」 296400 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,そんなふうにズバズバ責められると返す言葉もない。 296500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_017.wav,komako,,27,,,,,,,,「わかった。じゃあ、うそつきのおじさんにはもうお願いしない」 -296600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「ええっ? じゃ、じゃあ、どうするの?」 +296600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「ええっ? じゃ、じゃあ、どうするの?」 296700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_018.wav,komako,,7,,,,,,,,「インターネットで精液くれる人、探してみる。質問する掲示板とかあるから、そこに書き込んだら、見つかるよね」 -296800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「ええええええ!」 +296800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「ええええええ!」 296900 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,ま、まさか、都会っ子の甜花ちゃんならともかく、ちーちゃんと同じ生粋の地元っ子なコマコちゃんまで、そんなネットの闇に……。 297000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,いや、まあ、元々早熟なコマコちゃんだし、今はネットも学校で教えるらしいし、赤ちゃんの作り方とか調べてるうちに、そーゆーのも知っちゃったのかも。 297100 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,って、そうじゃなくて! -297200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「ダメっ! そんなの絶対ダメだよ!」 +297200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「ダメっ! そんなの絶対ダメだよ!」 297300 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,コマコちゃんが知らない男の精液をお口で受けとめるなんて、そんなの絶対許せない! 297400 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,無理! 百万歩譲ってちーちゃんとエッチしてるのはまだ許せるけど、他の男はダメだ〜っ! イヤだ、イヤすぎる〜っ! 297500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_019.wav,komako,,23,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが精液くれる?」 -297600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うっ……わ、わかった。いいよ、おじさんの精液、コマコちゃんにあげるよ」 +297600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「うっ……わ、わかった。いいよ、おじさんの精液、コマコちゃんにあげるよ」 297700 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,そんなこと言われたら、受け入れるしかないじゃないかぁ……。 297800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_020.wav,komako,,1,,,,,,,,「ありがとう、おじさん」 297900 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,正直、泣きたい気持ちだったけど、にこっと笑ったコマコちゃんがかわいすぎて、胸がきゅんってなった。 @@ -2779,23 +2779,23 @@ 298900 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,今まで、こんなに楽しそうにコマコちゃんが僕のチンポに触ったことってあったかな。ない気がする。 299000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,初めてのときは興味津々って感じだったけど、今ほどうきうきわくわくした感じじゃなかった。 299100 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっと、ちょっときつめに握った方が気持ちいいんだったっけ?」 -299200 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、よく覚えてるね、えらいえらい」 +299200 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、よく覚えてるね、えらいえらい」 299300 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツの中に入れて、手コキしてもらったときみたいに、きゅっきゅっとコマコちゃんが手をにぎにぎする。 299400 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,そうして、ちょうどいい力加減を探ってるみたいだった。 299500 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そのにぎにぎだけでも十分気持ちよくて、欲望に正直なチンポはびくっびくっと反応する。 299600 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、おじさんのおちんちん、びくってした。ふふっ、正解だったんだね」 -299700 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、コマコちゃんのおてて、とっても気持ちいいよ」 +299700 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、コマコちゃんのおてて、とっても気持ちいいよ」 299800 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんって気持ちいいと、ワンちゃんの尻尾みたいに、ふりふりするから、わかりやすくていいね」 -299900 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね」 +299900 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね」 300000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,言いながら、コマコちゃんがしゅっしゅっとおちんちんをしごき始める。 300100 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりとおちんちんに触るのを楽しんで、コマコちゃんのやわらかい手が上下に動く。 -300200 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……コマコちゃん、気持ちいい……そんなふうにシコシコされると、おじさん、おちんちんがむずむずしちゃうよ」 +300200 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……コマコちゃん、気持ちいい……そんなふうにシコシコされると、おじさん、おちんちんがむずむずしちゃうよ」 300300 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうみたいだね。おじさんのおちんちん、ずっとびくびくしてるもん。私、上手?」 -300400 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……すごく上手。おちんちんシコシコするの、久しぶりって思えないくらい」 +300400 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……すごく上手。おちんちんシコシコするの、久しぶりって思えないくらい」 300500 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、おうちで練習したもん。上手におじさんのおちんちんから精液もらわないといけないでしょう?」 300600 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,えっ? お、おうちで練習? それってまさかお父さんのとか……な、わけないよね。 300700 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「バナナをね、シコシコ〜ってしたり、ぺろぺろしたりしたの。後で、ぺろぺろの練習の成果も見せてあげるね」 -300800 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……楽しみにしてるね」 +300800 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……楽しみにしてるね」 300900 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,バナナか……。拍子抜けしたような、いや、でもバナナでフェラ練習してるコマコちゃんってエロいなとも思うし……。 301000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,というか、僕を射精させるためにフェラの自主練してるとか、エロくてすごく興奮するんだけどさ。 301100 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,それがちーちゃんのために精液搾り取るためだと思うと、素直に喜べないというか……づしたらいいんだ。 @@ -2803,14 +2803,14 @@ 301300 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕の内心の複雑な葛藤なんか知らないで、ちらっちらっと上目遣いにこっちを見ながら、チンポをしごいてる。 301400 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの手はすべすべで柔らかくて、あったかくて、そんな手で触られてるだけで気持ちいい。 301500 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,おまけにそんなかわいいことまで言われちゃったらたまらないわけで。 -301600 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、いいよ。なでなでも、シコシコも最高だよっ」 +301600 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、いいよ。なでなでも、シコシコも最高だよっ」 301700 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、おじさんのおちんちんしっぽさんは、こうやって先っぽをお指でなーでなでしながら、下をこするの好きだよね」 -301800 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。もっとなでなでして。もっとおじさんのおちんちんかわいがって」 +301800 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。もっとなでなでして。もっとおじさんのおちんちんかわいがって」 301900 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,先っぽを親指の先で撫でるようにしながら、幹をしごかれると、葛藤を快感が上回った。 302000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがそんなおじさんをおもしろそうに見てる。 302100 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,そのおもちゃを見るような目に、ぞくぞくっと背筋に寒気にも似た快感が走った。マゾじゃないつもりなんだけどなあ。 302200 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、こっちも好きだよね? このちょっとへこんでるとこ、こちょこちょってされるの」 -302300 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。すっごく好きだよ。そこもいっぱい触ってよ、コマコちゃん」 +302300 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。すっごく好きだよ。そこもいっぱい触ってよ、コマコちゃん」 302400 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、いいよ。い〜っぱい、かわいがってあげるね。気持ちよくなってね」 302500 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがカリ首のくぼみを指先を使ってくすぐり始める。敏感な部分の刺激でぞわぞわっとチンポ全体に電気が走ったみたいになった。 302700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,じゅわっと溢れた気持ちよさが、先走りとなって鈴口からこぼれ出た。 @@ -2818,99 +2818,99 @@ 302900 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、透明なぬるぬるだ! これ、カウパーって言うんでしょ? 知ってる。これにも精子入ってるんだよね」 303000 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,出てきた先走りに興奮して歓声をあげるコマコちゃん。 303100 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、本当にいろいろお勉強したんだなぁ……なんていうか、根が真面目なコマコちゃんらしい。 -303200 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。でも、これには精子ちょっぴりしか入ってないから……」 +303200 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。でも、これには精子ちょっぴりしか入ってないから……」 303300 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか。じゃあ、やっぱり本番の精液をいっぱい出してもらわないとダメだね」 -303400 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……いっぱい出せるように、おじさん、頑張るよ……」 +303400 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……いっぱい出せるように、おじさん、頑張るよ……」 303500 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,種馬……いや、精液タンク扱いなのを思い出して、ちょっとへこんだ。 303600 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,でも、現金なもので、コマコちゃんに先走りを掬うようにくちゅくちゅと尿道口を指先で弄くられると感じてしまう。 303700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,チンポの方はテンションとは裏腹に、まったく萎えそうもなかった。 303800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うふふ、いっぱい出てね、精液さん。おじさんのおちんちんさん、頑張ろうね」 -303900 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 +303900 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 304000 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,指で掬ったカウパーをコマコちゃんがカリ首のくぼみに塗り始めた。 304100 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ただでさえ敏感なそこを潤滑液でぬるぬるになった指でこすられて、びくっびくっとチンポの反応が激しくなる。 304200 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ますますじゅわぁっとガマン汁が溢れだした。コマコちゃんが掬うまでもなく、とろぉ〜っとこぼれていく。 304300 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「わっ、わっ、いっぱい出てきたよ。おつゆ、下の方まで垂れてきた……すごいね、こんなに出るんだ」 -304400 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおててが気持ちいいからだよ。だから、いっぱい出ちゃうんだ」 +304400 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおててが気持ちいいからだよ。だから、いっぱい出ちゃうんだ」 304500 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,本当は出したくないのに、くちゅっくちゅっとカリ首こすられて、きつく絡めた指でチンポしごかれるともうダメ。 304600 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと違って、ガマン汁はガマンできない。もうぴゅっ、ぴゅっておもらしみたいに溢れちゃう。 304700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ガマン汁って名前の癖に、なんでガマンできないんだ〜、僕のチンポのバカ! 304800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなにいっぱいカウパー出るなんて、おじさんのおちんちんはかしこくていい子だね。なでなでしてあげるね」 -304900 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、今、先っぽなでなでされたら、もっといっぱいおつゆが出ちゃうよっ」 +304900 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、今、先っぽなでなでされたら、もっといっぱいおつゆが出ちゃうよっ」 305000 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出して。だって、気持ちいいと、精液もいっぱい出るんでしょ?」 -305100 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……気持ちよくなっちゃった分だけ、精液いっぱい出ちゃうよ。ううっ」 +305100 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……気持ちよくなっちゃった分だけ、精液いっぱい出ちゃうよ。ううっ」 305200 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、いっぱいなでなでもくちゅくちゅもシコシコもしてあげるから、精液たっくさん出そうね▼」 305300 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、今までのコマコちゃんなら絶対につけなかったハートマークまで見えちゃうよ。 305400 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,いつもいつも僕から無理矢理エッチしちゃってたから嫌がられてたけど……今日のコマコちゃんはとっても積極的だ。 305500 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんはとってもエッチでかわいくて、見てるだけでも興奮しちゃう。 305600 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「はーい、先っぽなでなでしまーす。ぬるぬるがいっぱいで、お指、滑っちゃうね」 -305700 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、それいい。先っぽくちゅくちゅ撫で回されるのすごくいいっ」 +305700 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、それいい。先っぽくちゅくちゅ撫で回されるのすごくいいっ」 305800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度はぬるぬるがいっぱいついたおててで、おちんちんシコシコしてみるね」 -305900 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、それもいいっ。ぬるぬるのおててでチンポしごかれるのたまんないっ」 +305900 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、それもいいっ。ぬるぬるのおててでチンポしごかれるのたまんないっ」 306000 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「びくっびくってしてる。おもしろーい。今、へっこんでるとこ、こちょこちょしたらどうなっちゃうかな?」 -306100 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあああっ、すごいっ、チンポしびれるっ、電気走ってるみたいで、すごい熱い!」 +306100 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあああっ、すごいっ、チンポしびれるっ、電気走ってるみたいで、すごい熱い!」 306200 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,見てるだけでも鼻血吹きそうにエッチなコマコちゃんが、おちんちんまで触って、弄って、気持ちよくしてくれるのだ。 306300 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,もう、これで我慢するとか無理な話。 306400 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,種馬でも精液タンクでもなんでもいいから、コマコちゃんにもっともっとおちんちん気持ちよくして欲しくなっちゃう。 -306500 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん……おててだけじゃじれったいよ。そろそろお口でもしてもらっていい?」 +306500 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん……おててだけじゃじれったいよ。そろそろお口でもしてもらっていい?」 306600 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,それが地獄への片道切符だとわかっていても、おねだりしてしまった。 306700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは小悪魔みたいにいやらしくてかわいい笑みを浮かべて頷く。 306800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、いいよ。じゃあ、お口でいっぱいしてあげるね。ふふ、おててよりお口の方がいっぱい出そうだもんね……はぷっ」 307000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが大きく口を開けて、チンポを頬張った。 -307100 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はふんっ」 +307100 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はふんっ」 307200 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間、思わず鼻から変な息が漏れた。だってそれくらい気持ち良かった。 307300 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこの中とはまた違う、熱くてぬるっとした口の中。それにやんわりと亀頭が包まれている。 307400 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぷっ……ろーひたら、きもひいいか、おひえてね」 307500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,チンポをくわえたまま、コマコちゃんがもごもご聞いてくる。 307600 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,はっきり言って、そうやってくわえて何かしゃべられるだけで、振動がチンポに伝わって気持ちいいんだけど……。 307700 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,でも、まあ、さすがにそれで射精するまでではないし、協力しないと嫌われちゃうから素直に答える。 -307800 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと、さっきおててでしたみたいに、先っちょとかへこんだところとかぺろぺろしてくれるとうれしいな」 +307800 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと、さっきおててでしたみたいに、先っちょとかへこんだところとかぺろぺろしてくれるとうれしいな」 307900 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「わはっは。……んっ、ちゅむっ、れろぉっ、れろれろっ、ちゅっ、んっ」 308000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,教えるとさっそくコマコちゃんは実行に移した。 308100 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,根元の方を指で支えるように握りながら、舌をぐちゅぐちゅ回して、亀頭を舐め回してくる。 -308200 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、そ、そう、上手だよ。アイスぺろぺろするみたいに、いっぱい舐めて……」 +308200 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、そ、そう、上手だよ。アイスぺろぺろするみたいに、いっぱい舐めて……」 308300 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほう? あむっ、れろっ、ぺろぺろぺろっ、れろぉ〜っっれろんっ、ちゅっ」 -308400 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう……コマコちゃん、すっごく上手だよっ、気持ちいいよっ」 +308400 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう……コマコちゃん、すっごく上手だよっ、気持ちいいよっ」 308500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの舌がぬるぬる動いて、亀頭全体を刺激する。 308600 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,張り詰めた先っぽを熱くてぬるぬるの舌で舐め回されると思わずつま先立ちになっちゃいそうな快感があった。 308700 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口の中でチンポはびくんびくんと暴れちゃっている。 308900 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぷはっ……おじさんのおちんちん、ちょっと暴れん坊さん過ぎるよ」 -309000 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 +309000 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 309100 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいったん口を離した。指は絡めたまま、ずっと軽くしごき続けてる。 309200 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,おかげでじらされてるみたいになって、よりちんちんが敏感になっていく気がする。 309300 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「それに……なんか、ちょっとヘンな味する」 309400 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,不思議そうな顔でべろを出すコマコちゃん。イヤそうな顔ではないけど、戸惑ってる感じだ。 309500 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「苦いっていうか、しょっぱいっていうか……これっておしっこの味? おじさん、ちゃんとおちんちん洗ってる?」 -309600 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃ、ちゃんと毎日洗ってるよ! そ、そりゃ、お風呂入る前だし、今日は汗かいちゃってたけど……」 +309600 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃ、ちゃんと毎日洗ってるよ! そ、そりゃ、お風呂入る前だし、今日は汗かいちゃってたけど……」 309700 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,でも、いつコマコちゃんとエッチしてもいいように、ちゃ〜んと毎日お風呂ではしっかりがっつり洗ってるのだ。 -309800 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、それ、ガマン汁の味だよ。そんなにヘン? まずい?」 +309800 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、それ、ガマン汁の味だよ。そんなにヘン? まずい?」 309900 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,僕がそう言うと、コマコちゃんは目をぱちぱちしてたけど、納得したみたいだった。 310000 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか。あんなにおちんちんカウパーまみれだったもんね。そっか。これがカウパーの味なんだ」 -310100 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと精液はそれをもっと濃くしたような味なんだけど……」 +310100 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと精液はそれをもっと濃くしたような味なんだけど……」 310200 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,もしまずいって言われて、これ以上フェラしてくれなくなったらどうしよう。 310300 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,おじさん、適当にしごいて出してよ、とか言われたらさすがに泣いちゃう。 310400 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。ちょっと苦いし、しょっぱいしヘンな味だけど、まずくはないよ。慣れたらだいじょうぶだと思う」 -310500 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それなら良かった」 +310500 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それなら良かった」 310600 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃ、続きするね」 310800 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはまたはぷっとちっちゃなお口いっぱいに僕のチンポをくわえた。 310900 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃー、ひゃっひみはいにふふね」 311000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、さっきみたいにするね、って言ってるのかな? 僕はとりあえず、こくこくと首を縦に振っておいた。 311100 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「あむっ……んっ……れろぉっ……れろれろっ、れろ〜っ、ぺろぺろっ」 -311200 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ、う、うん、いいよ、コマコちゃん、すっごくいいっ」 +311200 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおっ、う、うん、いいよ、コマコちゃん、すっごくいいっ」 311300 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,さっきはまだ遠慮がちだった舌の動きに迷いがなくなってきた。 311400 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,唾液とカウパーという二重の潤滑液の力を借りて、コマコちゃんの舌は僕のチンポの先っぽを這い回る。 311500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,惜しむらくはコマコちゃんのお口が小さいから、亀頭までしか入らないことだ。 311600 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじひゃん……ほほもふき、らよね……れろんっ、れろれろっっ」 -311700 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、そこは……そこされたら、おじさんのチンポ、いっぱい暴れちゃうよっ」 +311700 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、そこは……そこされたら、おじさんのチンポ、いっぱい暴れちゃうよっ」 311800 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,敏感なカリ首のくぼみ。チンポの中でも一番、神経が集中してるんじゃないかというそこをコマコちゃんの舌がくすぐる。 311900 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,びりびりともうチンポがしびれたみたいになった。 312000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,またガマン汁がとろぉっとあふれ出すのさえ、気持ちいいと感じるほど、敏感になっちゃってる。 312100 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむ……ちゅっ、れろぉ……れろれろっ……んっっ、ひもひいい……?」 -312200 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……すごい、おちんちんがコマコちゃんのつばでぬるぬるになってる……」 +312200 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……すごい、おちんちんがコマコちゃんのつばでぬるぬるになってる……」 312300 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……れろぉ……ちゅ、ん、れろぉっ、れろれろっ、れろんっ」 312400 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に応えるようにますますコマコちゃんが唾液を舌で亀頭にぬったくる。 312500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口からあふれた唾液がつぅっと幹まで伝っていくのも、ぞくぞくっとした。 312600 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,握られてるだけどのそこが切なくなって、おねだりしてしまう。 -312700 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お願い、コマコちゃん、おてても一緒に動かしてしこしこして……」 +312700 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お願い、コマコちゃん、おてても一緒に動かしてしこしこして……」 312800 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「わはっは……んっ……れろぉ、れろれろっ、れろんっ、ぺろ〜っ」 312900 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,今日のコマコちゃんはとっても優しくて、おじさんのわがままを聞いて、すぐにおてても動かしてくれた。 313000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,唾液とカウパーでぬるぬるになった手が、くちゅくちゅと幹をしごく。 @@ -2918,46 +2918,46 @@ 313300 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぷはっ……ん〜……?」 313400 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも不思議に思っちゃったのか、口を離して小首をかしげた。 313500 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱいぺろぺろしてるけど、まだ精液出ないね……気持ちよくない?」 -313600 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! コマコちゃんのお口、すっごく気持ちいいよ!」 +313600 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! コマコちゃんのお口、すっごく気持ちいいよ!」 313700 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、どうして精液出ないんだろう……?」 313800 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,それは多分、心のどこかで僕がコマコちゃんとちーちゃんのために射精したくないって思ってるからだろうけど。 313900 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,でも、それを言っちゃったら、今度こそコマコちゃんに嫌われちゃう。 -314000 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと……そのも、もっと強く吸ってもらったりしたら、出るかも……」 +314000 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと……そのも、もっと強く吸ってもらったりしたら、出るかも……」 314100 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,だから、どうにかして射精する方法を考えなきゃいけない。 314200 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,そう、今の刺激でダメならもっと強い刺激を与えてもらうまでだ。 314300 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「もっと強く? お口でちゅうちゅうするってこと?」 -314400 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。えっと……ボトルに入ったアイスあるよね?」 +314400 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。えっと……ボトルに入ったアイスあるよね?」 314500 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。あれ、思いっきり吸わないとなかなか出てこないんだよね」 314600 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,そうそう。とくにあんまり溶けてないときなんて、吸うどころか、噛んで押し出さないと食べられなくて……って、今はそれじゃない。 -314700 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのアイスを食べるときみたいに、思いっきりおちんちんの先っちょを吸いながら、シコシコしてもらったら……出る、と思う」 +314700 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのアイスを食べるときみたいに、思いっきりおちんちんの先っちょを吸いながら、シコシコしてもらったら……出る、と思う」 314800 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、わかった。じゃあ、もうちょっと頑張ってみるね」 314900 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはこくん、と頷くと真剣な顔でゆっくりと僕のチンポに唇を近づけた。 315100 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむっ……ちゅるるるるっっっ……んっっ、んんんん〜っっっ」 315200 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,そして、口に含んだ瞬間、思いっきり吸い上げた。 -315300 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおっっ」 +315300 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおっっ」 315400 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,その強烈な吸引に思わず腰が跳ねる。 315500 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぷぅっっ!?」 315600 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,うっかりコマコちゃんの喉奥を突いちゃったけど、コマコちゃんは僕のチンポから口を離さなかった。 315700 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,それどころか、うれしそうな顔をして、ますますちゅうちゅうとチンポに吸いついてくる。 315800 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んぷっ、んんんっっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、んむぅっっ」 -315900 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁっ、コマコちゃん、すごいよ。おじさんのおちんちん、全部持ってかれちゃいそうだ」 +315900 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁっ、コマコちゃん、すごいよ。おじさんのおちんちん、全部持ってかれちゃいそうだ」 316000 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるるっ、んっ、ちゅむうっ、う、んっ、もっほ、ひゅるから……いっぱい、だひて……ちゅるるるっ」 316100 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,吸いたてるだけじゃない。唾液でぬるぬるになった幹をしっかり握ってしごきたててくる。 316200 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,ダブルの刺激にチンポがじんじん燃えるように熱くなってきた。とろけそうだ。 316300 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅむっ、ちゅるるっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜っっ」 -316400 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、すごくいいよ……おちんちん、すごい……頭おかしくなりそうっ」 +316400 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、すごくいいよ……おちんちん、すごい……頭おかしくなりそうっ」 316500 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっぷぅっ、らったら、はひゃく……だひて、よぉっ……ちゅっ、ちゅるるっ、せーえき、ほひいっ……ちゅるるっ」 316600 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがもう口から離す間も惜しいというように、チンポくわえっぱなしでおねだりしてくる。 316700 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,エロくて、かわいくて、たまらない。なのに、まだブレーキがかかってる。 316800 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,外さなきゃ、出さなきゃ。コマコちゃんに捨てられちゃう。 316900 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ろうひたら、いいっ? ……はぷっ、ちゅるるっっ、ろーひたら、せーえき、出るの……んっっ、ちゅうっ」 -317000 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、す、吸うだけじゃなくて、頭も動かしてみて……お口とおてての両方で、おちんちんシコシコするみたいにっ」 +317000 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、す、吸うだけじゃなくて、頭も動かしてみて……お口とおてての両方で、おちんちんシコシコするみたいにっ」 317100 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「わはっは……ほう? ほーれいい? ちゅるっ、ちゅぱぁっ、ちゅぱぁっっ、ちゅぷっ、んむぅっ、ぢゅるぅぅっ」 -317200 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁ、やばい、それ、やばい。ホントにチンポとけるっ、とけちゃうよっ」 +317200 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁ、やばい、それ、やばい。ホントにチンポとけるっ、とけちゃうよっ」 317300 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの上あごと舌に亀頭がぴったり張りついちゃうほど、チンポを強く吸引されていた。 317400 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,そのままコマコちゃんが激しくヘッドバンキングするから、真空状態みたいになった口内でチンポが擦れて、痛いほどの快感を呼び覚ます。 317500 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぷっ、ちゅるるっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜っっ」 -317600 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっ、やばい、出そう、コマコちゃん、おじさん、もう精液出そうっ」 +317600 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっ、やばい、出そう、コマコちゃん、おじさん、もう精液出そうっ」 317700 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!! ちゅっっ、ちゅるるっ、ちゅぱちゅぱっ、れろぉっっ、ちゅぱぁっ」 317800 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,もうさすがにブレーキなんか壊れてしまった。 317900 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,限界が近いことを告げると、コマコちゃんが目をらんらんと輝かせて、ますます激しく頭を振り立てる。 @@ -2970,7 +2970,7 @@ ↓,"$menu_item 1,思わず引き抜いた,sel_1b",,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,■A思わず引き抜いた ↓,$menu_end,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,, 318500 ,*sel_1a,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,■@そのまま口に出す -318600 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、出すねっ!」 +318600 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、出すねっ!」 318700 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお口の中に突っ込んだまま、思いっきり射精した。 318900 ,,,,,2270050,,,,,,,,,,,,,,,びゅくっびゅくびゅくびゅくびゅくうっっっ! 319000 ,,,,,2270050,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ!?」 @@ -2988,11 +2988,11 @@ 320300 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,まだ精液がちょっと垂れたままのチンポを握って、呆然としているコマコちゃん。 320400 ,,,,,2270060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうしよう。これじゃ、精液持って帰れないよ」 320500 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,困った顔で、何度も僕の顔とチンポを見比べている。 -320600 ,,,,,2270060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと……ごめんね」 +320600 ,,,,,2270060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと……ごめんね」 320700 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,僕が謝ることじゃないような気もするけど、思わず謝ってしまった。 320800 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんはちょっと拗ねたような怒ったような顔で、僕をにらむ。 320900 ,,,,,2270060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうっ、おじさんがいきなりいっぱい出すから、飲んじゃったでしょっ」 -321000 ,,,,,2270060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごめんなさい」 +321000 ,,,,,2270060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ごめんなさい」 321100 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,一応出るって言ったんだけどなあ。でも、コマコちゃんに逆らったり反論したりなんて、今のおじさんにできるわけない。 321200 ,,,,,2270060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうしようかなぁ……精液、欲しいのに」 321300 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが何度も首をかしげる。 @@ -3000,7 +3000,7 @@ 321500 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,そして、ぽんっと手をたたくと小悪魔みたいな笑顔で僕を見たのだった。 321600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流1へ 321700 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A思わず引き抜いた -321800 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっっ、出るよ、コマコちゃんっっ」 +321800 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっっ、出るよ、コマコちゃんっっ」 321900 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,口に出さずについチンポを抜いてしまった。 322100 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅっっ、びゅるるるるっっびゅるうっっ! 322200 ,,,,,2270051,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「きゃんっっ!」 @@ -3011,7 +3011,7 @@ 322700 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,口で精液を受けとめるつもりだったらしいコマコちゃんは目の前でびゅうびゅう出ちゃってるザーメンをぽかんと見つめている。 322800 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんのかわいい顔に白くてどろどろの精液がたっぷり降りかかっていく。 322900 ,,,,,2270051,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、ダメっ、止めてっ」 -323000 ,,,,,2270051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても無理だよ」 +323000 ,,,,,2270051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても無理だよ」 323100 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,一度出しちゃったものはもう引っ込められない。 323200 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,結局、たっぷりの精液はそのほとんどがコマコちゃんの顔にかかってしまった。そうじゃないのは床にこぼれてる。 323300 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅっと最後に小さく精液を出して、射精は止まった。 @@ -3019,28 +3019,28 @@ 323600 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,どろどろになった顔でコマコちゃんはぷうっとほっぺたをふくらませた。 323700 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,あわわわ。ど、どうしよう。 323800 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりどうしてもコマコちゃんとちーちゃんのための精液タンクになりたくなくて抜いちゃった、なんて言ったら嫌われちゃう。 -323900 ,,,,,2270061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、コマコちゃんのお口があんまり気持ち良くて、おじさん、こわくなっちゃったんだ」 +323900 ,,,,,2270061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、コマコちゃんのお口があんまり気持ち良くて、おじさん、こわくなっちゃったんだ」 324000 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,必死にぺこぺこと謝る。 324100 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんはまだすねた顔で、ほっぺたについた精液を指先でぬぐった。 324200 ,,,,,2270061,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「これじゃ、精液持って帰れない。ちゃんとお口に出さなきゃダメでしょ」 -324300 ,,,,,2270061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……ごめんなさい。本当にごめんね」 +324300 ,,,,,2270061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……ごめんなさい。本当にごめんね」 324400 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,謝りながらも、どこかほっとしてる自分がいた。だって、これでコマコちゃんとちーちゃんが僕の精液で勝手に赤ちゃん作ったりできないから。 324500 ,,,,,2270061,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう、どうしようかな? 精液欲しいな……」 324600 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんはまだ諦めきれない様子で何度も首をひねっている。 324700 ,,,,,2270061,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだ。いいこと思いつーいた」 324800 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,そして、小悪魔のような顔でにぱっと笑うと、顔についた精液をティッシュでぬぐって僕へと向き直ったのだった。 325000 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流1 -325200 ,,,9,31,,,主人公,<名>,,"komakoL,private",,22,,,,,,,,「こ、コマコちゃん? どうしたの?」 +325200 ,,,9,31,,,主人公,清,,"komakoL,private",,22,,,,,,,,「こ、コマコちゃん? どうしたの?」 325300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_090.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「うふふ、おじさんにいっぱい精液出してもらおうと思って」 325400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,イったばかりで虚脱している僕の前で、コマコちゃんんがいそいそと服を脱ぎ出す。 325500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっという間にコマコちゃんは一糸まとわぬ姿になってしまった。 325600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_091.wav,"komakoL,nude",,2,,,,,,,,「どう? おじさん、女の子の裸、好きだよね? 興奮しちゃう? もう一回、おちんちん大きくなっちゃう?」 -325700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「あ、あ、あ……」 +325700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「あ、あ、あ……」 325800 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,僕は目の前の光景が信じられなくて、何度もまばたきした。 325900 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,だけど、何度見ても同じだ。白く透き通るような肌、控えめな曲線を描くやわらかそうなおっぱい。 326000 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,すっと線を入れただけみたいなシンプルな割れ目。そんなものを全て剥き出しにしたコマコちゃんが笑ってる。 326100 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,それを見てるだけで出したばっかりのチンポはすっかりフル勃起してしまった。連戦準備完了だ。 -326200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「コマコちゃん、な、何するつもりなの?」 +326200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「コマコちゃん、な、何するつもりなの?」 326300 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,なんとなくちらちらと予想はしてたけど、それが真実だと思いたくなくて、僕はあえてそう尋ねた。尋ねてしまった。 326400 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,コマコちゃんがまるで天国に僕を連れていく天使のような微笑みを浮かべる。 326500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_092.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「セックスしよ、おじさん。今度こそ、精液搾りとっちゃうね」 @@ -3049,26 +3049,26 @@ 326900 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが硬直したままの僕の上にまたがる。足を広げたせいで、くぱぁっとあそこまで広がった。 327000 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,目の前でピンクのかわいいフリルがちらちらする。 327100 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,惜しげもない見せっぷりに思わずごくりと生唾を飲み込んでしまう。 -327200 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほ、本当にいいの? おじさんとセックスしちゃっていいの?」 +327200 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほ、本当にいいの? おじさんとセックスしちゃっていいの?」 327300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,チンポの上でお尻をふりふりと動かし、ああでもないこうでもないと入れる角度を探ってるコマコちゃんに質問する。 327400 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,すると不思議そうにコマコちゃんが首をかしげた。 327500 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうして? だって、セックスしたら、おじさん、またいっぱい精液出してくれるでしょ?」 -327600 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはそうかもしれないけど……」 +327600 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはそうかもしれないけど……」 327700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,そんなにあっさりと言われてしまうとものすごく複雑な気分だ。 327800 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,このセックスさえ、精液を搾りとるために必要な作業だって言われちゃってるみたいで。 -327900 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、あんなにおじさんとセックスするの、嫌がってたのに……」 +327900 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、あんなにおじさんとセックスするの、嫌がってたのに……」 328000 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはおじさんが無理矢理するからだもん。今回はする必要があるから平気」 328100 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ずきっ。 328200 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,あっけらかんと口にしながら、コマコちゃんがゆっくりと腰を下ろしてくる。 328300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにっとしたおまんこの入り口が、チンポの先っちょに触る。気持ちいいはずなのに、心と体がバラバラになったみたいだった。 328400 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……うまく入れられるかな? 自分からするの初めてだから、ちょっと緊張する」 -328500 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん」 +328500 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん」 328600 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが自分からおまんこを広げて、チンポを迎え入れようとしてる。すごく心躍る光景のはずだ。 328700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,実際、チンポはちょっと先っちょがコマコちゃんの小陰唇にちゅってしただけで、びくっと反応して喜んでる。 328800 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、おじさん、ちょっとおちんちん大人しくさせて。でないと入れにくい」 -328900 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無茶言わないでよ……コマコちゃんとセックスできるんだから、うれしくておちんちんしっぽも動いちゃうんだ」 +328900 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「無茶言わないでよ……コマコちゃんとセックスできるんだから、うれしくておちんちんしっぽも動いちゃうんだ」 329000 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「むう……でも、上手く入れられないと困るもん。ガマンして」 -329100 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……」 +329100 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……」 329200 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのことなんか全然考えてくれてなさそうなその言い方に、また心がちくちく痛くなる。 329300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,普通ならチンポまでいっしょにしょんぼりしちゃうところなんだけど……さすがにそうはなってない。 329400 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、コマコちゃんとセックスできるってうれしいし……。 @@ -3076,13 +3076,13 @@ 329600 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,自分からするって言ったわりに、いざ僕の上にまたがった後のコマコちゃんは何度も先端をおまんこにあてがっては止めていた。 329700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと躊躇しているようにも見える。 329800 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,というか、先っちょに何度もぷにっぷにっておまんこが触れて、それはとっても気持ちいいんだけど……気になることがある。 -329900 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……コマコちゃん、あんまり濡れてないみたいだけど、だいじょうぶ?」 +329900 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと……コマコちゃん、あんまり濡れてないみたいだけど、だいじょうぶ?」 330000 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜……もう何回もセックスしてるし、だいじょうぶなんじゃないかな」 330100 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,そう、コマコちゃんのそこは、いつもみたいにぬるぬるじゃないのだ。 330200 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,フェラのときは楽しそうだったけど、エッチな気持ちっていうわけじゃなかったのかも。 330300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ますますコマコちゃんがこのセックスを何か義務的なものだと思ってるように感じて、辛くなる。 330400 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、あんまり時間ないよね。ゆっくりしてたら、私、帰らなきゃいけない時間になっちゃうし」 -330500 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、あ、いや、そんなセックスって無理矢理するものじゃ……」 +330500 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、あ、いや、そんなセックスって無理矢理するものじゃ……」 330600 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんが何言ってるの?」 330700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとじとっとした目で見られてしまった。うううう。 330800 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,こんな愛のないセックスイヤだ。逃げたい。でも、目はコマコちゃんのおまんこに釘付けで、チンポもそっち向いてる。 @@ -3094,13 +3094,13 @@ 331500 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,全然、前戯とかしてなくって、慣らしてないコマコちゃんのおまんこは想像以上にきつきつだった。 331600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,あんまり愛液が出てないから、滑りが悪くて、先っぽが入ったところでコマコちゃんがいったん動きを止める。 331700 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふう……ちょっと休憩。なんか、もうおなかいっぱい入ってる気がするんだけど、まだ先っぽだけなんだね」 -331800 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、やっぱりちょっと慣らそうよ。おじさん、お口や舌でぺろぺろしてあげるからさあ」 +331800 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、やっぱりちょっと慣らそうよ。おじさん、お口や舌でぺろぺろしてあげるからさあ」 331900 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだ。おじさんはいい子に大人しくして、精液だけびゅっびゅってしてくれればいいの。わかった?」 -332000 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなぁ……」 +332000 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなぁ……」 332100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「イヤなら、おじさんから精液もらうのやめようか? おちんちん抜く?」 332200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいじわるく言いながら、腰を上げようとする。ずり、と小陰唇のきつい締めつけが亀頭を擦った。 332300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,ぴっちりくっついた粘膜にチンポを持って行かれそうになって、つい腰がコマコちゃんを追いかけてしまう。 -332400 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やだっ、それはやだ。いい子に精液いっぱい出すから、おじさんを捨てないでよ……」 +332400 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やだっ、それはやだ。いい子に精液いっぱい出すから、おじさんを捨てないでよ……」 332500 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいこ。じゃあ、私のペースで入れるから、じっとしててね。あんまりおちんちんしっぽ、ふりふりしちゃダメだよ」 332600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず無茶をいうコマコちゃんに取っては、僕のチンポは精液の出る肉バイブくらいの扱いなんだろう。 332700 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,さんざん自分でそう言っておいてなんだけど、いざコマコちゃんに肉バイブ扱いされるとものすごくへこむ。 @@ -3110,11 +3110,11 @@ 333100 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,まるでオナホを力いっぱい握りしめたときの快感に体温が加わったような、そんな強い刺激がチンポを襲ってきて、思わず腰が動いた。 333200 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……もうっ、勝手に動いちゃダメでしょ。おじさんってば、本当に待てもできないんだから……」 333300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに呆れた目で見られる。うう、そんな目で見ないでよぉ。 -333400 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、だって、コマコちゃんのおまんこがとっても気持ちいいから、早く中に入れたくて、たまらなくて……」 +333400 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、だって、コマコちゃんのおまんこがとっても気持ちいいから、早く中に入れたくて、たまらなくて……」 333500 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「まあ、いっか。それだけ、早く精液びゅっびゅしたいってことだもんね。おじさん、いいこいいこ」 333600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが淡々と僕の頭を撫でて、ちょっと息を吸った。 333700 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……ちょっとおなか苦しいけど、ガマンできないほどじゃないし……えいっ」 -333800 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 +333800 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 333900 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,ずちゅっ! 334000 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,勢いをつけたコマコちゃんが無理矢理にずっぽり奥までチンポをくわえこんだ。 334100 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,ぎちっという押しつぶされそうな圧迫が先っぽや幹、根元までチンポ全体にかかってくる。 @@ -3129,7 +3129,7 @@ 335100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、どう? 気持ちいい?」 335200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぐいぐいと膣奥をチンポに押しつけながら、尋ねてくる。 335300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はただ壊れたおもちゃみたいにこくこくと頷くことしかできなかった。 -335400 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……コマコちゃんの中、すごく熱くて、おちんちんきゅーってしてるの感じる」 +335400 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……コマコちゃんの中、すごく熱くて、おちんちんきゅーってしてるの感じる」 335500 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっかぁ。うん、おちんちんさん、ガチガチだし、おなかの中いっぱいにしちゃうくらい、大きくなってるもんね」 335600 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはチンポの高度を確かめるように、きゅっきゅっと膣口に力を入れて、何度か収縮させた。 335700 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,痛々しいくらいに広がったコマコちゃんの桜色の入り口が、もぐもぐとおちんちんを食べているように蠢く。 @@ -3138,25 +3138,25 @@ 336000 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが期待たっぷりの目で見つめてくる。 336100 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,その期待に応えられないことを申し訳なく思いつつ、首を横に振る。 336200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、腰振ってもくれないのかな? さっきのフェラでサービスタイム終了しちゃったのかな……。 -336300 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さすがに入れただけじゃ出ないよ……」 +336300 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さすがに入れただけじゃ出ないよ……」 336400 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっかぁ……さっきお口でしたのと一緒で、もっといっぱい気持ちよくないと、精液出ないんだね」 -336500 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だから、お口とおててでしたときみたいに、おまんこでおちんちんしこしこして欲しいなぁ……ダメ?」 +336500 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。だから、お口とおててでしたときみたいに、おまんこでおちんちんしこしこして欲しいなぁ……ダメ?」 336600 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,おそるおそる尋ねてみる。 336700 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかりコマコちゃんの奴隷みたいな気分だった。だって、僕はコマコちゃんの気分が変わったら捨てられちゃう。 336800 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと違って、コマコちゃんの恋人じゃないから。 336900 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、わかった、いいよ。でも、ちょっと苦しいから、始めはゆっくりね」 -337000 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。無理しなくていいからね。痛かったらやめていいからね」 +337000 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。無理しなくていいからね。痛かったらやめていいからね」 337100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「だいじょうぶだよ、まかせて。私がおじさんのおちんちんからいっぱい精液搾ってあげるね」 337200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,そんな牛の搾乳じゃないんだから……と思ったが、実際、コマコちゃんが腰を動かし始めたら、いろんなものがぶっとんだ。 -337300 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううっっ」 +337300 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううっっ」 337400 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「く、はっ……ん、動くと、すっごいこすれる。中で、ごりごりってしてる……」 -337500 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううう、おちんちん、ちぎれそう……コマコちゃんの中、きつすぎ……」 +337500 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううう、おちんちん、ちぎれそう……コマコちゃんの中、きつすぎ……」 337600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとは緩んだとはいえ、ほとんどこなれてない初々しいおまんこは、愛液がないとまさに搾り取るという言葉がぴったりのきつさだった。 337700 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,チンポにきつい吸引器をつけて、強引に精液を吸い出そうとされてる感じ。 337800 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,搾乳機でお乳を搾られる牛を思い出しちゃうレベル。 337900 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「痛い? 気持ちよくない? ……んっっ、もうちょっと、んっ、ゆっくりの方が、んっ、いい?」 338000 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,自分も苦しそうな顔をしながら、コマコちゃんがおじさんを気遣ってくれる。 -338100 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ。気持ちいいよ」 +338100 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ。気持ちいいよ」 338200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,そう、こまったことにきついけど、気持ち良くないわけじゃないんだ。 338300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,むしろ、オナニー癖がついてるおじさんとしては、これくらいの締め付けはすごくぐっとくる。 338400 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと痛いのがまたおちんちんをじんじんしびれさせて、快感でチンポ全体がすっごく熱くなってる。 @@ -3165,20 +3165,20 @@ 338700 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと息を荒げて、ちっちゃなおまんこいっぱいに無理矢理おじさんのチンポを受け入れてる。 338800 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,裂けちゃいそうで見てるとちょっとこわい。 338900 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,やめないってことは、そこまで痛くないってことなんだろうけど……。 -339000 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいじょうぶ? 無理しないでね。ね? そっちこそ痛くない?」 +339000 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいじょうぶ? 無理しないでね。ね? そっちこそ痛くない?」 339100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、だいじょうぶ。いっぱい、こすれて、なんか……んんんっっ、じんじんって……」 339200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,心配は杞憂だったみたいだ。 339400 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふっ……んんんっっ……んんんっっ……あ、だんだん、慣れて……」 339500 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,チンポがこすれることで気持ちいいのは僕だけじゃなくて、コマコちゃんも一緒だったらしい。 339600 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっ……んっっ、あっ、おなか、すっごい広がってる……」 339700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,ひとこすりするごとに、コマコちゃんの声に甘いものが混じり始めた。 -339800 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ち良くなってくれてる?」 +339800 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ち良くなってくれてる?」 339900 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……私のことは、どうでもいいでしょ……今はおじさんを気持ちよくするのっ……」 340000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、だんだん腰を振る速度が上がってきていた。 340100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,にちゃ、とした愛液が膣襞からにじみ出てきてるのをダイレクトに感じる。 340200 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,最初は温かいなってくらいだった膣内が、どんどん温度を上昇させて、熱く火照っていくのがわかる。 340300 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっ……んんんっっ、おつゆ、出てきた……のかな? 別におちんちん気持ち良くないけど……」 -340400 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、出てきてるよ。でも、おつゆある方がおじさんも気持ちいいな」 +340400 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、出てきてるよ。でも、おつゆある方がおじさんも気持ちいいな」 340500 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう。それならよかった」 340600 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,相変わらずコマコちゃんは僕とのセックスを気持ちいいとは認めてくれない。 340700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,ここで無理に気持ちいいでしょって聞いて、今までみたいにバカとか嫌いとか言われるのもイヤだし、ぐっと飲み込んだ。 @@ -3187,23 +3187,23 @@ 341000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,愛液が量を増し、抽挿がスムーズになっていく。 341100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,きつすぎた締めつけが緩んで、ひくひくと震える膣襞が絡みつくいやらしいおまんこにとろけていく。 341200 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっ……いっぱいぬるぬる出てきたけど、おじさん、気持ちいい?」 -341300 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。だから、もっといっぱいお尻振って、おまんこシコシコして?」 +341300 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。だから、もっといっぱいお尻振って、おまんこシコシコして?」 341400 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、んっ……おじさんがそう言うなら、そうしてあげる……んんんっっ……」 341500 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,あくまでおじさんの希望に沿うと言いながら、コマコちゃん自身、感じ始めているのは明白だった。 341600 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,お尻の動き方が、ぎこちなかった最初に比べると明らかにいやらしくなってきてる。 341700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,くねくねしてるっていうか、自分からおまんこの気持ちいいところにチンポを当てようとしてるっていうか……。 341800 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふ、ぅぅっ……こうやって、上下にずぽずぽってする方が、気持ちいい……?」 -341900 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、うんっ、気持ちいいよ」 +341900 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ、うんっ、気持ちいいよ」 342000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがおちんちんがめいっぱいおまんこにこすれるように、先っぽすれすれまで抜いて、根元までまたハメるのを繰り返す。 342100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,動きこそゆっくりだけどお尻が上下するたびに、ねとねとの膣襞がチンポをこする快感はすさまじかった。 342200 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁ……ねえ、まだ精液出ない……?」 342300 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,そんな動きを繰り返してると、コマコちゃんが切羽詰まったような声を上げた。 -342400 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 +342400 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 342500 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんでもない……んんんっっ、ただ、その帰りの時間とかあるし……んんんっっ」 342600 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがあからさまに目をそらす。これはうそをついているときの顔だ。 342700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,何か隠そうとしつつ、コマコちゃんのお尻はますますいやらしくくねって、チンポを膣でしごくのに熱心になってきてる。 342800 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「できるだけ……んんっっ、早く、精液出してくれないと、困る……」 -342900 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われてもすぐ出るものじゃないし……さっきみたいに激しくしてくれないとダメかも」 +342900 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われてもすぐ出るものじゃないし……さっきみたいに激しくしてくれないとダメかも」 343000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこがとろとろになってきてるのがうれしくて、ちょっとそんな調子に乗ったことを言ってみた。 343100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだ言っても、コマコちゃんのおまんこはやっぱりおじさんチンポにめろめろなんじゃないか。そんな気がしてくる。 343200 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかったっ……もうちょっと激しく……するね。んんんっっっ」 @@ -3211,39 +3211,39 @@ 343400 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,スクワットするみたいな要領でリズミカルにくいっくいっと腰を上下に動かす。 343500 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,ずぽっずぽっとチンポが出入りする速度が速くなった。 343700 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁっっっ、んっっ、あっっ、ダメ、背中ぞくぞくってするっ……」 -343800 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおっ、気持ちいいよ、コマコちゃん、これだよ、これこれっっ」 +343800 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおっ、気持ちいいよ、コマコちゃん、これだよ、これこれっっ」 343900 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,ようやくいつものセックス開始時くらいの抽挿ペースになって、俄然、快感が強まった。 344000 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,そして、僕がそれだけ感じてるってことはコマコちゃんも同じだけ感じてるってわけで。 344100 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,ついに愛液が結合部からあふれ出して、くちゅくちゅいやらしい音を立て始める。 -344200 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃんのエッチなおつゆの音が聞こえてくるよ。すごい興奮する!」 +344200 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃんのエッチなおつゆの音が聞こえてくるよ。すごい興奮する!」 344300 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうっ、そんなこと言われたら、恥ずかしいよ……んんんっっでも、おじさんが興奮してるなら、いい、かな……」 -344400 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ね、おじさんも動いていい。コマコちゃんのおまんこずぽずぽしたい」 +344400 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ね、おじさんも動いていい。コマコちゃんのおまんこずぽずぽしたい」 344500 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、し、しかたないなぁ……いいよ」 -344600 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やったぁ!」 +344600 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やったぁ!」 344700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,セックス前に感じてた嫌悪というか、悲しさみたいなものはまだ残っていた。 344800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,でも、こんなふうにねっとりじらすようなセックスされてたら、それより、コマコちゃんのおまんこにずぽずぽしたい方が上になっちゃう。 344900 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,頭の中が精液で満たされてるみたいだった。 345000 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、んっっ、だからって、そんないきなり奥ぅっっ!」 -345100 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、でも、おまんこ奥、つんつんすると、先っちょきゅってされて、すごく気持ちいいんだよ」 +345100 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、でも、おまんこ奥、つんつんすると、先っちょきゅってされて、すごく気持ちいいんだよ」 345200 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,思いっきり腰を突き上げて、コマコちゃんの膣奥に亀頭をねじこむとコマコちゃんから悲鳴のような嬌声があがった。 345300 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、もう止まらなくなって、がんがん腰を使ってしまう。 345400 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「はひっ、ひうっっ……あっっ、ひっ、ダメっ、そんなに激しくしないでっ……ダメっ、待てっ」 -345500 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、もう待てなんてできないよ。コマコちゃんだって射精して欲しいでしょ」 +345500 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、もう待てなんてできないよ。コマコちゃんだって射精して欲しいでしょ」 345600 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだけどっ……ふあぁぁっっ……あぁんっっ、んっっ、ひうっっ、んんんっっ」 345700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんからどんどん余裕がなくなって、いやらしい声ばっかりが出始める。 345800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,おまんこはもうすっかりとろとろで、おじさんのチンポが出入りするたびに愛液のしぶきが上がる始末だ。 345900 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん自身もお尻を振って、おじさんのチンポをくわえこみにきてる。 346000 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ、ねえっ、まだ精液出ないの? お願い……もう、そろそろ出して、でないと……」 -346100 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でないとなぁに?」 +346100 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でないとなぁに?」 346200 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが欲情でうるんだ目で僕を見つめる。羞恥と快感で頬が上気していた。 346300 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,チンポを締めつけるおまんこの奥がきゅーっっとなり始めてるから、イきそうなんだなって気づく。 346400 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんのことだから、おじさんにイかされるなんてイヤって思ってるのかも。 346500 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「あの、その……へ、変な感じするから、とにかく早くおまんこの中に出して!」 -346600 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかった、頑張るよ」 +346600 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかった、頑張るよ」 346700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,あくまでおじさんとのセックスは精液採取のためって態度を崩さないコマコちゃんにちょっとだけ悲しくなる。 346800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、それ以上にやっぱりコマコちゃんのおまんこの中は気持ちよくって、もう腰を止められなかった。 346900 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっっ……ちがっ、激しくしてなんて、言ってないっっ……」 -347000 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、激しくしないと精液出ないからっっ」 +347000 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、激しくしないと精液出ないからっっ」 347100 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「うううっ、わかったぁっ、わかったから、早く中に出してぇっ、びゅっびゅってしてぇっ」 347200 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,この上なく魅力的なおねだりを口にしながら、コマコちゃんからも腰を振り立ててくる。 347300 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。 @@ -3252,7 +3252,7 @@ 347600 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、あぁぁぁっっ、おじさんのおちんちん、また中でおっきくっ……」 347700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、悲しいことに終わりは来る。精液がもう堪えられないほどにこみ上げてきた。 347800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はラストスパートとばかりにコマコちゃんの膣奥、子宮口を突きまくる。 -347900 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ!」 +347900 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ!」 348000 ,$menu_begin,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_2a",,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_2b",,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す @@ -3275,7 +3275,7 @@ 349800 ,,,,,2271060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……精液、漏れちゃう……ダメぇ……」 349900 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,イったばっかりでまだとろんとした顔のコマコちゃんだったけど、大事な精液を一滴もこぼすまいときゅっとお尻に力を込めた。 350000 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,チンポの形に広がってたはずのコマコちゃんのおまんこが、指すら入らなさそうなほどきつくすぼまる。 -350100 ,,,,,2271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出しちゃった……コマコちゃんのおまんこの中、おじさんの精液があるんだね」 +350100 ,,,,,2271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……出しちゃった……コマコちゃんのおまんこの中、おじさんの精液があるんだね」 350200 ,,,,,2271060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、おなかの中、いっぱいぬるぬるだよ」 350300 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,満足そうにコマコちゃんが下腹部をさする。 350400 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,その間もずっとおまんこを締めっぱなしだ。 @@ -3302,34 +3302,34 @@ 352600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,今までセックスの気持ちよさとか射精したさで誤魔化されてた悲しいのが溢れてくる。 352800 ,*join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流2 352900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -353000 ,,,12,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのバカぁっ!」 +353000 ,,,12,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのバカぁっ!」 353100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_161.wav,"komako,nude",,4,,,,,,,,「えっっ?」 353200 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,僕に怒鳴られたコマコちゃんがきょとん、とする。 353300 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,その顔を見ていたら堰を切ったように涙があふれてきた。情けないと思うけど止まらない。 -353400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「やっぱりこんなのイヤだよ、コマコちゃんひどいよ。おじさんは精液出すための道具じゃないんだよっ」 +353400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「やっぱりこんなのイヤだよ、コマコちゃんひどいよ。おじさんは精液出すための道具じゃないんだよっ」 353500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_162.wav,komako,,14,,,,,,,,「えっ? えっ?」 -353600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが好きなのに……コマコちゃんはちっともおじさんのこと見てくれない。それがどんなに悲しいかわかる!?」 +353600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが好きなのに……コマコちゃんはちっともおじさんのこと見てくれない。それがどんなに悲しいかわかる!?」 353700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_163.wav,komako,,14,,,,,,,,「…………」 353800 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,泣きじゃくりながら叫ぶ僕に、コマコちゃんは気まずそうに黙りこんだ。 -353900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「赤ちゃんだってね、おじさんはコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいの! おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんができるなんてやだ!」 +353900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「赤ちゃんだってね、おじさんはコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいの! おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんができるなんてやだ!」 354000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_164.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………」 -354100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃんはいいの? おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんできてうれしいの?」 +354100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃんはいいの? おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんできてうれしいの?」 354200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_165.wav,komako,,14,,,,,,,,「それは……その……」 -354300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃんの赤ちゃんはおじさんの赤ちゃんってことだよ? おじさんのチンポが間接的にでもちーちゃんに入ってるんだよ!?」 +354300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃんの赤ちゃんはおじさんの赤ちゃんってことだよ? おじさんのチンポが間接的にでもちーちゃんに入ってるんだよ!?」 354400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_166.wav,komako,,8,,,,,,,,「う……」 354500 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,自分のしてることに気づいたのか、コマコちゃんがぎゅっと唇を噛みしめた。 354600 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,何も言えないみたいでただただうなだれる。 354700 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,もうホント、情けないし、バカみたいだけど、そんな姿を見ても止まらなかった。止められなかった。 -354800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,8,,,,,,,,「おじさんはやだよ! おじさんはコマコちゃんとセックスしたいんだ。間接的にでもちーちゃんとセックスしたくないよ〜っっ」 +354800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,8,,,,,,,,「おじさんはやだよ! おじさんはコマコちゃんとセックスしたいんだ。間接的にでもちーちゃんとセックスしたくないよ〜っっ」 354900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_167.wav,komako,,28,,,,,,,,「おじさん……」 355000 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,コマコちゃんが僕の頭を撫でて慰めようとしたのか、手を伸ばしかけて引っ込める。 355100 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,それすら気に障った。 -355200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,28,,,,,,,,「確かにおじさん、おもちゃとか道具でもいいって言ったよ? でも、それなら、それで大事にしてよぉ!」 +355200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,28,,,,,,,,「確かにおじさん、おもちゃとか道具でもいいって言ったよ? でも、それなら、それで大事にしてよぉ!」 355300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_168.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………」 -355400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんにこんなことされたら悲しくない!? コマコちゃんだってちーちゃんに恋してるからわかるでしょ!?」 +355400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんにこんなことされたら悲しくない!? コマコちゃんだってちーちゃんに恋してるからわかるでしょ!?」 355500 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,もう涙、涙。涙どころか鼻水まで溢れてきちゃって、顔面ぐちゃぐちゃ。 355600 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,それでも精一杯の気持ちを込めて叫んだ。 -355700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「おじさんは! コマコちゃんに恋してるんだよぉぉぉぉぉ!!」 +355700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「おじさんは! コマコちゃんに恋してるんだよぉぉぉぉぉ!!」 355800 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,はぁっはぁっはぁっはぁっ。 355900 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,言い切った後は、もう完全に息切れしてた。肩で息をしながらコマコちゃんをじっと見つめる。 356000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,コマコちゃんはふっと目をそらした。 @@ -3337,7 +3337,7 @@ 356200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言ってそそくさと服を着始める。 356300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,渾身の叫びに何も言ってくれないことに、僕はがっかりした。 356400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,やっぱりコマコちゃんにとって僕はそれだけの人間……いやおもちゃだったのかな。 -356500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「…………」 +356500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「…………」 356600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ものすごく気まずくなって、僕はコマコちゃんに背中を向けた。 356700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,壁を見ながら膝を抱える。 356800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後ろでコマコちゃんが服を着る音だけが聞こえてた。 @@ -3358,48 +3358,48 @@ 358600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,初めて会ったときみたいに、ぽそっと挨拶だけしてちーちゃんの後ろに隠れてしまった。 358700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,そんな態度にまたずきっと胸が痛む。 358800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,だけど、ちーちゃんたちの手前、コマコちゃんにだけ変な態度を取るわけにはいかない。 -358900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう、みんな」 +358900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おはよう、みんな」 359000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は理性を総動員して精一杯の笑顔を作った。 359100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが心なしかほっとしたような顔をして、ちーちゃんの陰から出てくる。 359200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、僕と目が合うとまた気まずそうに顔をそらしてしまった。 -359300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +359300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 359400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その様子からは、コマコちゃんが僕のことを本当に嫌いになってしまったのか、どうか、まだわからない。 359500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとでもいい。ちょっとでも、昨日の告白が届いてればいいんだけど……。 359600 ,,,,,,,千恵,千恵,209_KC08_c_001.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃーん、とりあえず、奥の部屋で宿題やっていい〜?」 -359700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「もちろんだよ」 +359700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「もちろんだよ」 359800 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,とはいえ、3人一緒に来てるから、コマコちゃんばっかりにかまけてはいられない。 359900 ,,,,,,,甜花,甜花,209_KC08_t_001.wav,,,,,,,tenka,,20,,「ぷはっ。意外と悪くないよね、この30円のジュース。あ、お金、そこ置いといたから」 -360000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「はいはい。毎度ありがとうございます」 +360000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「はいはい。毎度ありがとうございます」 360100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと甜花ちゃんを適当にあしらいつつ、コマコちゃんと気まず〜い空気を感じ合う長い一日が始まったのだった。 360300 ,,,12,31,,,,,,,,,,,,,,,,そして夕方になって、甜花ちゃんとちーちゃんが帰っていった。 360400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけどコマコちゃんだけは帰らずに、なぜかまだ店にいる。 360500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_001.wav,"komako,privateC",,14,,,,,,,,「…………」 -360600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「あの……コマコちゃん、その、帰らなくていいの……?」 +360600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「あの……コマコちゃん、その、帰らなくていいの……?」 360700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,おそるおそる尋ねると、コマコちゃんは肩をびくっと震わせておずおずと僕を見た。 360800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_002.wav,komako,,14,,,,,,,,「えっと、あの、その……」 360900 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,もごもごと口の中で何かつぶやいていたコマコちゃんだけど、いきなりばっと立ち上がる。 361000 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そして僕に向き合うと、思いっきり頭を下げた。 361100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_003.wav,komako,,34,,,,,,,,「ごめんなさいっっ!」 -361200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「えっ?」 +361200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「えっ?」 361300 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,びっくりしてぽかんと口を開ける僕の前で、コマコちゃんがばつが悪そうに目をそらしたまま口を開いた。 361400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_004.wav,komako,,14,,,,,,,,「昨日、ひどいことしたから……」 -361500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「あ、え、えっと、う、うん」 +361500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「あ、え、えっと、う、うん」 361600 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,いきなり謝られて、どんな顔をしたらいいのかわからない。これって……嫌われてはいないってことでいいのかな? 361700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,戸惑う僕にコマコちゃんが、考え考えつっかえつっかえしながら話す。 361800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_005.wav,komako,,8,,,,,,,,「あのね、私、ちょっと自分勝手だったと思う。おじさん、いつもちーちゃんと私のこと応援してくれたし、そのためなら何してもいいやって」 -361900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,8,,,,,,,,「う、うん」 +361900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,8,,,,,,,,「う、うん」 362000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_006.wav,komako,,12,,,,,,,,「それにちょっと仕返ししようって気持ちもあったかも」 -362100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「仕返し?」 +362100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「仕返し?」 362200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_007.wav,komako,,35,,,,,,,,「……いつもおじさん、無理矢理エッチしてくるから」 -362300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,35,,,,,,,,「うっ……ごめん。それはおじさんが悪かった」 +362300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,35,,,,,,,,「うっ……ごめん。それはおじさんが悪かった」 362400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_008.wav,komako,,14,,,,,,,,「ううん、もういいよ。怒ってないから」 362500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,コマコちゃんはこくんとひとつ頷くと、畳にぺたんと女の子座りした。 362600 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,とんとん、と隣のスペースを手で叩かれたので、おそるおそるそこに座る。 362700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,コマコちゃんが三角座りしながら、ぽつりぽつりと話し出した。 362800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_009.wav,komako,,14,,,,,,,,「あのね、私、あれからいろいろ考えてみたの」 -362900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「うん」 +362900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「うん」 363000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_010.wav,komako,,7,,,,,,,,「私が一番好きなのはちーちゃん。それは変わらないなって」 -363100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「…………うん」 +363100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「…………うん」 363200 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,わかっていても改めて聞かされるとず〜んと気分が落ち込んだ。 363300 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕も膝を丸めて抱え込む。これ以上、何も聞きたくなかった。だけどコマコちゃんはまだ立ち上がる気配がない。 363400 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,どうしたらいいのか迷っているといきなりコマコちゃんに頭を撫でられた。びっくりして顔を上げる。 @@ -3407,24 +3407,24 @@ 363600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_011.wav,"komakoL,privateC",,27,,,,,,,,「あのね、おじさん。でもね、私、おじさんのことも好きだよっ」 363700 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,どきんっ。心臓が高鳴った。 363800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_012.wav,komakoL,,32,,,,,,,,「えっと……ライカもね、ほら、うちのわんちゃん。おじさんみたいにダメって言っても、いきなり抱きついたり、ぺろぺろしてきたりするの」 -363900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「うん」 +363900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「うん」 364000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_013.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「だけどね、それって私のこと好きだからだし、されると困っちゃうけどうれしいの。すごくかわいいの」 -364100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「うん」 +364100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「うん」 364200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_014.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「おじさんも……そういうところすごくライカに似てるなって。ゆっくり考えてみたら、その……好き好きって言われるのも、ちょっとうれしいかなって」 -364300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ほほほほホントにっ!?」 +364300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ほほほほホントにっ!?」 364400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,あまりにうれしすぎる言葉に夢じゃないかと疑いたくなる。思わずほっぺたをつねってしまった。……痛い、夢じゃない。 -364500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「夢じゃ……ないんだ」 +364500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「夢じゃ……ないんだ」 364600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_015.wav,komakoL,,6,,,,,,,,「ホントだよ。あのね……うまく言えないけど、おじさんのこと、ちょっとかわいいかなって思ってるよ」 364700 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,そう言って、コマコちゃんがくすっと笑った。 364800 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,うわぁうわぁうわぁ……本当にまるで夢みたいだ。だけど、夢じゃない。すごくうれしい。 364900 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,だって、だって、初めてコマコちゃんがおじさんに好きって言ってくれた。 -365000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「こまちゃぁぁぁぁんっっ!」 +365000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「こまちゃぁぁぁぁんっっ!」 365100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_016.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「きゃっ!」 365200 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,感極まってコマコちゃんに抱きつき、頬ずりしてしまう。 365300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_017.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「もう、おじさん。おひげがちくちくするよ〜」 365400 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,そう言うコマコちゃんだけど、僕のことを突き放したりはしない。逆に優しく頭を撫でてくれた。 365500 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,うれしくなって、ついついもっとじゃれついてしまう。 -365600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,12,,,,,,,,「わんわん! わんわん!」 +365600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,12,,,,,,,,「わんわん! わんわん!」 365700 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,犬の鳴き真似をしながら、コマコちゃんの体のあちこちに頭をすり寄せる。 365800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_018.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「きゃっ、もうっ、くすぐったいってば〜。ふふっ、ふふふふふっっ」 365900 ,,,,,,,,,,komakoL,,21,,,,,,,,コマコちゃんも楽しそうに笑いながら、なでなでしてくれる。 @@ -3433,84 +3433,84 @@ 366200 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,そして、そこでお宝を見つけたんだ。 366300 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,いつものかわいいパンツ。そのクロッチ部分がまるでおむつみたいにもこっと盛り上がり、端っこから紙みたいなものが覗いてる。 366400 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,こ、こ、こ、これって……あれ? もしかして、生理ナプキン? -366500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,4,,,,,,,,「わっふぅぅぅ〜っっ!」 +366500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,4,,,,,,,,「わっふぅぅぅ〜っっ!」 366600 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,わぁぁぁ、初めて見た! 生理があるってことは、赤ちゃんも産めるんだ! 366700 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,テンションが上がりきって、思わずパンツに食いついてしまった。ナプキンの上から甘噛みして、布を引っ張る。 366800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_020.wav,komakoL,,10,,,,,,,,「きゃっっ、こらっ、おじさん、ダメっ! 待て! チンチン!」 -366900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「わふっっ!」 +366900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「わふっっ!」 367000 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,反射的につい、犬のチンチンポーズを取ってしまった。スカートから出るのは名残惜しかったけど……。 367100 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,無理矢理して、またコマコちゃんに怒られるのもイヤだったし。 367200 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,チンチンしたまま大人しく待っているとコマコちゃんが小首をかしげながらたずねてきた。 367300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_021.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おまた舐めたいの?」 -367400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「わんっ!」 +367400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「わんっ!」 367500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,元気よくうなずくと、コマコちゃんがしょうがないなぁって感じで笑った。頭をなでなでってされる。 367600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,ダメかな? 無理かな? って不安に思ってると、コマコちゃんがスカートに手を入れた。 367700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_022.wav,komakoL,,16,,,,,,,,「いいよ、でも、血が出てるからちょっとばっちいかも。それでもいい?」 -367800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,16,,,,,,,,「わんっ!」 +367800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,16,,,,,,,,「わんっ!」 367900 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,いいも何もむしろご褒美だ! 元気よくまたうなずくと、コマコちゃんがもう一度僕の頭を撫でてから、パンツを脱いだ。 368000 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,ごろりと腹を見せて寝転がって待っているとコマコちゃんが顔をまたいで、お尻をおろしてくる。 368100 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,つん、と血とコマコちゃんの匂いが混じったものが鼻をついて、顔面に心地いい重みがかかった。 368300 ,,,9,,2280000,,,,,,,,,,,,,,, 368400 ,*mem,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,, 368500 ,,,9,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……おじさん、だいじょうぶ? 重たくない?」 -368600 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、だいじょうぶ。重たくなんかないよ。もっと腰下ろしてくれてもいいくらい」 +368600 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、だいじょうぶ。重たくなんかないよ。もっと腰下ろしてくれてもいいくらい」 368700 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう?」 368800 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが小首をかしげつつ、さらに僕の口や鼻にぺちゃ、とおまんこを押しつける。 368900 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,血でぬるぬるになってるおまんこが唇に当たって、そのちょっと生臭いような独特の味が流れ込んできた。 369000 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,むわっとコマコちゃんの経血の匂いが鼻いっぱいに広がった。思わず、すぅはぁと深呼吸してしまう。ああ……かぐわしい。 369100 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……すっごく鼻息荒くて、ちょっとくすぐったい」 -369200 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん」 +369200 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん」 369300 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「って、本当にしたいの? ばっちいよ? ホントのホントに舐めたいの?」 -369400 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だって、大好きなコマコちゃんのおまんこだもん」 +369400 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! だって、大好きなコマコちゃんのおまんこだもん」 369500 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはちょっと照れたようなそぶりを見せ、目をそらした。 369600 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、それじゃあ、しょうがないかなぁ……いいよ、ぺろぺろして」 -369700 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう! それじゃあ……」 +369700 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう! それじゃあ……」 369800 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう一度深呼吸すると、舌を伸ばしてコマコちゃんの膣口に触れた。 370000 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃ、うんっっ……」 370100 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,べろりっと血でべっとりと汚れた割れ目を舐め上げると、コマコちゃんがぴくっと内ももを震わせた。 370200 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,口の中いっぱいにコマコちゃんの味が広がっていく。クセのある味だけど、僕にとってはまさに甘露だ。 370300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,初めて舐めるコマコちゃんのそれはまるで麻薬のようで、夢中になって舐めてしまう。 370400 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ちょ、ちょっと、恥ずかしい、かも……」 -370500 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ろうひて……? わんちゃんなら、いっぱいぺろぺろしても、おかひくないれひょ……? ぴちゃっ、れろっ」 +370500 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……ろうひて……? わんちゃんなら、いっぱいぺろぺろしても、おかひくないれひょ……? ぴちゃっ、れろっ」 370600 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,れろれろとコマコちゃんのケチャップつき割れ目を舐めながら、上目遣いにコマコちゃんの様子をうかがう。 370700 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちょっぴり恥ずかしそうに頬を赤らめていた。 370800 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、やっぱり、ばっちいし、そこ……おしっこする場所もあるし……んんっっ」 -370900 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確かにいっぱい血がついちゃってるもんね。でも、こうやって舐めてきれいにしたら、気持ちよくない? れろんっ」 +370900 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「確かにいっぱい血がついちゃってるもんね。でも、こうやって舐めてきれいにしたら、気持ちよくない? れろんっ」 371000 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……ちょっと、気持ちいい、けど……んんんっっ、でも、やっぱり、ちょっと……んっ、恥ずかしい、よ……」 371100 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがお尻をぷるぷるさせながら、ときどききゅっと唇を噛む。 371200 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,快感をこらえているようなその表情はとってもエッチで、ものすごく興奮して、チンポがうずく。 371300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,思わず手を伸ばして、チンポをしごきながら、舌奉仕を続けた。 -371400 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろ……そういえば、昨日は血、出てなかったよね。今日から生理始まったの?」 +371400 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「れろ……そういえば、昨日は血、出てなかったよね。今日から生理始まったの?」 371500 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,そう尋ねるとコマコちゃんは困惑するような顔になった。 371700 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっと……起きたら血が出てたの。初めてだったから、びっくりしちゃった」 -371800 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははははは、初めてっっ!?」 +371800 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははははは、初めてっっ!?」 371900 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,確かに今までコマコちゃんが生理中だったってことはなかったから、初めてだろうなとは思ってたけど、改めて聞くとますます興奮した。 372000 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,鼻息が荒くなってしまう。 372100 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「きゃっ、熱ぅ……おじさん、鼻息荒すぎ。そんなにびっくりしたの?」 -372200 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。だって、コマコちゃんから生理のこと、聞いたことなかったし。おなかとか痛くない? だいじょうぶ?」 +372200 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。だって、コマコちゃんから生理のこと、聞いたことなかったし。おなかとか痛くない? だいじょうぶ?」 372300 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんまり痛くないよ。ちょっとおなか重いけど。それより、パンツがぬるぬるする方が気持ち悪かった」 -372400 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……」 +372400 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……」 372500 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,生理って人によってはすごくしんどいって聞くけど、コマコちゃんは軽い方なのかも。だったらいっぱいエッチなことしてもいいかな。 372600 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「最初はびっくりしたけど、保健の時間にちゃんと習ってたから、すぐにパンツ買えてナプキンつけたんだよ」 -372700 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へぇ〜……えらいね。じゃあ、コマコちゃんはもう立派な大人の女の人だね」 +372700 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へぇ〜……えらいね。じゃあ、コマコちゃんはもう立派な大人の女の人だね」 372800 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」 372900 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,まだいまいちよくわかってないのか、きょとん、と首をかしげるコマコちゃん。 -373000 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって生理が来たってことは、エッチしたら赤ちゃんが産める体になったってことだよ。すごいなぁ〜、おじさん、うれしいよ」 +373000 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって生理が来たってことは、エッチしたら赤ちゃんが産める体になったってことだよ。すごいなぁ〜、おじさん、うれしいよ」 373200 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはやっと理解したのか、ぱっと顔を赤らめた。ぷいっとそっぽを向く。 373300 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そういうふうに言われると、ちょっと恥ずかしいんだけど」 -373400 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ? なんで?」 +373400 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ? なんで?」 373500 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「……なんか、私がもっとエッチな体になっちゃったみたいでしょ。もう」 373600 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,十分エッチな体だと思うんだけどなあ。今の言い方はコマコちゃん的には恥ずかしかったらしい。女の子は複雑だ。 373700 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり初めての生理って聞くといろいろ気になる。 -373800 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえねえ、やっぱりお父さんとかお母さんにお祝いしてもらった? お赤飯とか食べた?」 +373800 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえねえ、やっぱりお父さんとかお母さんにお祝いしてもらった? お赤飯とか食べた?」 373900 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「……なんでそんなこと聞くの?」 -374000 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、やっぱり初めて大人のおまんこになった日だもん。お祝いしたりするのかな〜って」 +374000 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、やっぱり初めて大人のおまんこになった日だもん。お祝いしたりするのかな〜って」 374100 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らないっ! だから、なんでそういう恥ずかしい言い方ばっかりするの?」 374200 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,軽く睨まれる。ちょっと怒らせてしまったかもしれない。 -374300 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……でも、おじさん、うれしくて、つい」 +374300 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……でも、おじさん、うれしくて、つい」 374400 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「私が赤ちゃん産めるかどうかは、おじさんには関係ないでしょ」 374500 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,ついにぷいっとそっぽを向かれてしまった。あわわ、つい浮かれて余計なことを言い過ぎちゃったかも。 -374600 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね。おわびにいっぱいおまんこキレイにするね」 +374600 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね。おわびにいっぱいおまんこキレイにするね」 374700 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、また経血が溢れてきた割れ目に舌を差し込み、べろべろと舐め始める。 374900 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ……お、おわびになってないよっ……んんんっっ、あんっっ」 375000 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが恥ずかしそうに頬を染め、お尻を引こうとする。その腰を掴んで戻すと強引に舐め続けた。 @@ -3519,93 +3519,93 @@ 375300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,フェラはエッチなことって知ってたみたいなのに。 375400 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,あ! 犬はいろんなところ舐めるけど、それって別にエッチなことじゃないからか! 375500 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、んっっ……なんか、ものすごく恥ずかしくなってきちゃって……かも。ねえ、おじさん、そろそろ……」 -375600 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わんわんわんっっ。れろれろれろれろ……」 +375600 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わんわんわんっっ。れろれろれろれろ……」 375700 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはやめようと言いかけたみたいだけど、物わかりの悪い犬のふりをして、そのまま舐め続ける。 375800 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,こんな美味しいシチュエーション、あっさりと終わらせるなんて、そんなもったいない。 375900 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……ダメ、ダメだってばぁ……待てぇ……チンチン……」 -376000 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わふぅっ!」 +376000 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わふぅっ!」 376100 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,くいくいっと腰を振って、勃起したチンポを見せつけてみた。 376200 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっちのチンチンじゃないよぉ……あぁんっっ……んんんっっ、んん〜っっ。わんちゃんと遊んでるだけのつもりだったのに……」 376300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,まだそんなことを言うコマコちゃんの顔をちらっと見上げる。 -376400 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、おじさん、コマコちゃん好きだからエッチしたいんだもん。昨日、おちんちん舐めてお口でエッチしてくれたでしょ? それと一緒だよ?」 +376400 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、おじさん、コマコちゃん好きだからエッチしたいんだもん。昨日、おちんちん舐めてお口でエッチしてくれたでしょ? それと一緒だよ?」 376500 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……!」 376600 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,ようやくその事実に気づいてコマコちゃんが顔を真っ赤にした。そんな様子がかわいくて、もっともっと恥ずかしがらせたくなる。 -376700 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、もっと、コマコちゃんの大人おまんこ舐めさせて? いっぱいぺろぺろしたいな」 +376700 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、もっと、コマコちゃんの大人おまんこ舐めさせて? いっぱいぺろぺろしたいな」 376900 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,上目遣いに見つめながらそう言うと、コマコちゃんはちょっと怒ったような顔になった。 377000 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……べ、別に今日はエッチなことするつもりで来たんじゃないもん」 -377100 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさんのこと好きでしょ?」 +377100 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさんのこと好きでしょ?」 377200 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「好きっていったけど、えっと、そういう好きじゃ……ふあぁぁっっっ」 377300 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしがって逃げようとするコマコちゃんだけど、おまんこをぺろぺろすると、とってもエッチな声を上げた。 -377400 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、おまんこ舐めていいって言ったよ。コマコちゃん、おじさんにうそつくの?」 +377400 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、おまんこ舐めていいって言ったよ。コマコちゃん、おじさんにうそつくの?」 377500 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「う……そういう言い方、ちょっとずるい……」 377600 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,ぷいっと目をそらすコマコちゃんのおまんこに口をつけ、ちゅぽっとその狭い穴に舌を差し入れる。 377700 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,より濃厚な経血の味が舌を刺す。コマコちゃんの膣口がきゅうっと僕の舌を締めつけた。 377800 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうんっっ……んっっ、だ、だから……」 -377900 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね? 舐めていいでしょ? 舐めるだけ。コマコちゃんの嫌がることしないし、気持ちよくするし、これからもちーちゃんのことお手伝いするから……」 +377900 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね? 舐めていいでしょ? 舐めるだけ。コマコちゃんの嫌がることしないし、気持ちよくするし、これからもちーちゃんのことお手伝いするから……」 378000 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,必死にそう頼み込みながら、ちゅぽちゅぽっと膣口をほぐすように舌を出し入れする。 378100 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんが不承不承といった感じではあったがうなずいてくれた。 378200 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……おじさんわんちゃんはうちのライカより聞き分けがないんだから……しかたないなあ、いいよ」 -378300 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わっふぅ! ありがとう、コマコちゃん。いっぱい気持ち良くしてあげるねっ」 +378300 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わっふぅ! ありがとう、コマコちゃん。いっぱい気持ち良くしてあげるねっ」 378400 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,飼い主の了解を得てテンションのすっかり上がった僕は、そりゃもうバカ犬ばりのべろべろ攻撃でコマコちゃんの割れ目を舐め始めた。 378600 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ……んっっ、そんな、いきなり激しく……んんんっっっ……」 -378700 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいい? ねえ、コマコちゃん、気持ちいい? れろれろれろれろっ、ちゅぽっ」 +378700 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいい? ねえ、コマコちゃん、気持ちいい? れろれろれろれろっ、ちゅぽっ」 378800 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「だからっ……んんんっっ、そういうこと、聞かないのっ……んっ、ふあっっ、あんっ、恥ずかしいでしょっ……」 378900 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言って、頭をぶんぶん振るコマコちゃんだが、おまんこからは経血だけじゃないものがあふれ始めていた。 379000 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのエッチなおつゆの味が血の味に混じって、よりいやらしいカクテルになる。 379100 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,もうそれはやみつきになっちゃいそうなほど、エロく美味しく感じて、夢中になって舐め続けた。 379200 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふあっ……もう、ホントに今日はエッチするつもりなかったのにぃ……んんんっ、あっ、んっっ」 -379300 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なかったのに?」 +379300 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なかったのに?」 379400 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなにっ……おまんこの中なめられたら、むずむずするよ……あんっっ、おなかの中、じんじんするぅ……」 379500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの内ももが快感でぴくぴく震えてる。 379600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,僕の舌を迎え入れる膣口もひくひく収縮していた。舌でさっきから何度も血を拭っていたから、血のぬるぬるより、すっかり唾液の方が多くなってる。 379700 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,それにコマコちゃんの内から溢れる愛液がくわわって、すっかりいやらしいおつゆで濡れていた。 379800 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっっ……んんんっっ……おまんこが熱いよぉ……んんっっ、おまんこの中、おじさんの舌が出たり入ったりして……」 -379900 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチな気持ちになっちゃう?」 +379900 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチな気持ちになっちゃう?」 380000 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らないっ……んんっっ……だから、恥ずかしいこと聞いちゃダメって、んっ、言ってる、のにっ……んっっ」 -380100 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、だってコマコちゃんのここ、いっぱいエッチな味してきたから」 +380100 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、だってコマコちゃんのここ、いっぱいエッチな味してきたから」 380200 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「そーゆーことも言わないのっ……んっ、ふあっっ……あっっ、んっっ、おじさん、デリカシーが、ないよぉ……んんっっ」 380300 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そう言うコマコちゃんだけど、舐めるたびに上がる声がどんどん甘ったるいものになっていっている。 380400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,唾液と愛液、そして経血の混合カクテルがつぅっと太ももを伝っていった。 380500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,舌先に当たる小陰唇はふるふる震えて、気持ちいいよって言ってるみたいだし。 380600 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっっっ、だいたい、わんちゃんは、おまんこの中まで、舐めてきたり、しない、もんっ……」 -380700 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ、じゃあ、他のところも舐めるね」 +380700 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ、じゃあ、他のところも舐めるね」 380800 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふえっ? あっ、ふあぁぁぁっっ、そ、そこはぁっっ……」 380900 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいじわる言うから、ついついおじさんもコマコちゃんをいじめたくなって、舌を中から抜くとクリトリスを舐め上げた。 381000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,まだ舐めてなかったそこは、ちょっと血の味がする。 381100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでの舌愛撫で興奮してたからか、もうこりこりに勃起していた。 381200 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふっ……んっっ、クリちゃんっ、クリちゃんは……ダメっ……だって、そのっ……」 -381300 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「知ってるよ、コマコちゃん、クリちゃん弱いもんね。舐められると、おまんこがエッチになっちゃうでしょ?」 +381300 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「知ってるよ、コマコちゃん、クリちゃん弱いもんね。舐められると、おまんこがエッチになっちゃうでしょ?」 381400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,いつも、ちーちゃんとのレズエッチのときにクリトリスの触りっこをしてるの見てたもんね。 381500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,包皮が向けてぴんっと硬くなってるクリちゃんを優しく舌でくりくりとこねまわす。 381600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんが切なげに背をそらしながら、膝をがくがくさせた。 381700 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっ、おまんこの奥がきゅーってなっちゃうっ……ダメ……そこ、ダメ……んっ、くっ、んんっっ」 -381800 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここ、ダメ? じゃあ、こっちは?」 +381800 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここ、ダメ? じゃあ、こっちは?」 381900 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、ひうっっ、そ、そこ、は、そのっっ……」 382000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスはダメって言われたので、今度はその真下にある尿道口を舌でつっついた。おしっこの味がちょっとだけする。 382100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,針で突いたような、コマコちゃんの体の中で一番狭く小さなその穴を舌でつんつんつついて、弄ぶ。 382300 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっっ、んっっ、ひうっっ、ダメっ、そこっ、おしっこ出ちゃいそうになっちゃうからぁ……」 382400 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがやや内股ぎみになりつつ、泣きそうな声でそう言った。 382500 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言われたら、興奮してしまって、ますます止まらなくなる。 -382600 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶだよ、コマコちゃんのおしっこだったら、おじさん飲んであげる」 +382600 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶだよ、コマコちゃんのおしっこだったら、おじさん飲んであげる」 382700 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、ダメっ、ダメだってば……んんんっっ、そんなの、ばっちぃからぁ……ひあっ、舐めちゃだめっ……んんんっっ」 -382800 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もう一回おまんこ舐めるね」 +382800 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もう一回おまんこ舐めるね」 382900 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁっっっ、ひんっっ、あっっ、やっ、なんか、さっきよりもぉっ……?」 383000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,ダメって言われちゃったから、もう一度舌でおまんこの入り口をくちゅくちゅってかきまわしてみる。 383100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,すると、より敏感になっているのか、さっきより激しい反応が返ってきた。 383200 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ……ひあっ、あっっ……ダメ、んっっ、おまんこ、溶けちゃう……なんか、すごく敏感になってるぅっ……」 -383300 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこ、ダメ? さっきから、コマコちゃんダメダメばっかりだね」 +383300 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おまんこ、ダメ? さっきから、コマコちゃんダメダメばっかりだね」 383400 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、だってぇ……んんんっっ、おじさんがエッチな……舐め方、ばっかり、するぅ……ふあぁぁっっ」 -383500 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんとエッチしたいんだもん。コマコちゃんだってしていいって言ったもん」 +383500 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんとエッチしたいんだもん。コマコちゃんだってしていいって言ったもん」 383600 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,開き直って僕は、今度はクリトリスに吸いついた。 383700 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,包皮を唇で押さえるように小さな豆をちゅうちゅう吸う。舌先でちろちろっと先っちょを舐めたりもしてみた。 383800 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,びくんっっとまるで電気でも流されたように、コマコちゃんが激しくのけぞる。 383900 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっっ、く、クリちゃんは、らめぇっ……おなかが、きゅんってなってっ……」 -384000 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろれろ……うんうん、おなかがきゅんってなって、どうなっちゃうの?」 +384000 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「れろれろ……うんうん、おなかがきゅんってなって、どうなっちゃうの?」 384100 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこのむずむずがすっごくなって……じんじんってして、熱くなっちゃう……熱いよぉ……」 384200 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,どうやらクリトリスやおまんこの周囲ををいじるとおまんこが疼いてたまらなくなっちゃうみたいだった。 384300 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,ってことはこのままクリ責めというか、入り口周辺ばっかりいじめてたら、コマコちゃんの方からおちんぽ欲しがったりしてくれるかも? 384400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そんな期待を込めて、僕はさらに舌奉仕に熱をこめた。 -384500 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねっ、ねっ、それって、おまんこがむずむずして、おちんぽ入れて欲しくなっちゃうかもってこと?」 +384500 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねっ、ねっ、それって、おまんこがむずむずして、おちんぽ入れて欲しくなっちゃうかもってこと?」 384600 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっっ!!」 384700 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,試しに尋ねてみたら、コマコちゃんがあからさまに恥ずかしがって、目をそらした。耳まで真っ赤でぷるぷるしてる。 384800 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「そそそそそんなこと言ってないもんっ。お、おじさんのおちんぽとか、別に入れてもらわなくて、平気、だもん……んんっっ」 @@ -3614,12 +3614,12 @@ 385100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,よーし、こうなったら、もっとおまんこむずむずさせて、コマコちゃんの方からおちんぽちょうだいって言わせるようにがんばるぞー! 385200 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,あっ、そういえば、さっき―― 385300 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!? だ、だから、そのっっ……おじさん、そこ、おしっこする、穴だからぁっ、ばっちぃからぁっ……」 -385400 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんわんちゃんの舌できれいきれいしようね〜」 +385400 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんわんちゃんの舌できれいきれいしようね〜」 385500 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの穴を舐められると、おしっこしたくなっちゃうって言ってたのを思い出し、僕はまた尿道口をつつき始めた。 385600 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,そうするとおまんこもひくっとなって疼くみたいだし。おしっこも飲めるし。一石二鳥じゃないかってことに気づいたんだ。 385700 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが真っ赤な顔でお尻を引いて逃げようとするが、もちろん逃がすわけない。 385800 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、ダメ……そこ、ぺろぺろされたら、ホントにダメなの、おしっこ出ちゃいそうになるの……」 -385900 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、いいよ、出しちゃって。出ちゃったら、おじさんが全部飲んであげるから」 +385900 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、いいよ、出しちゃって。出ちゃったら、おじさんが全部飲んであげるから」 386000 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなのダメっ! は、恥ずかしすぎるでしょっ! もうホントにダメぇ〜っっ、ふぁぁぁぁぁっっっ」 386200 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,ダメって言ってるけど、おしっこの穴をくりくり舌先でこねるとコマコちゃんは腰砕けになったように動けなくなった。 386300 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,ときどきぴくんっと腰だけが跳ねてる。 @@ -3631,34 +3631,34 @@ 386900 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,ちゅっちゅっとちっちゃな穴にキスするみたいに、何度も吸いつく。 387000 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そのたびに経血混じりの愛液がふとももを垂れていった。 387100 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもう半泣きだ。よっぽどおしっこしたくなっちゃったかな。 -387200 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、いっぱい出してもいいって言ってるでしょ。飲んであげるって」 +387200 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、いっぱい出してもいいって言ってるでしょ。飲んであげるって」 387300 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ、おじさんに見られながらおしっことか、恥ずかしすぎるもんっ……おもらしなんて、やだぁ……」 -387400 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「誰にも言わないよ、ぺろぺろ」 +387400 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「誰にも言わないよ、ぺろぺろ」 387500 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういう問題じゃな……いっっ、んっっ、あっっ、クリちゃんもダメぇっ、もっと、おしっこしたくなっちゃううっ」 387600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,べろんべろんっと尿道口とクリトリスをまとめて舐めまくり、舌を往復させると、コマコちゃんの声はますますいやらしくなった。 387700 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,いいことを聞いちゃった。 387800 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,クリちゃんも尿道口も舌先で徹底的に刺激するように、まとめて、ぐちゅぐちゅ舌でこするようにする。 387900 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「も、らめぇっっ……出るのっ、おしっこ出ちゃうのっ……やめて、おトイレ、行かせてぇ……んんんっっ」 -388000 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのお口をおトイレだと思えばいいよ! ぺろぺろ」 +388000 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのお口をおトイレだと思えばいいよ! ぺろぺろ」 388100 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと……んっっ、できるわけ、んっっ、ないでしょぉっ……いやぁぁ、もうっ、もうっ、ホントにダメぇっ……」 388200 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,立ってトイレに行こうとしないところを見ると、本当に動いたら漏れるって状態なのかも。 388300 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そんなふうに逃がすわけないけどね。 388400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、絶対にコマコちゃんのおしっこを飲んでみせる! 388500 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「おねが……おじさん、クリちゃんとおしっこの穴、もう舐めないでぇ……ひううっっ、ダメぇっ、漏れちゃう、からぁ……」 -388600 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「クリちゃんとおしっこの穴、ダメ? じゃあ、おまんこもう一回舐めるね」 +388600 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「クリちゃんとおしっこの穴、ダメ? じゃあ、おまんこもう一回舐めるね」 388700 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ、あっっ、そ、それは……ひあああああっっっっ」 388800 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,標的をおまんこに変えても、コマコちゃんの感じぶりは変わらなかった。 388900 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,もう股間全体がいやらしく出来上がっちゃって、敏感になっちゃってるみたいで、どこ弄っても尿意につながってるみたい。 389000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,そこをねっとりいじめるみたいにわざとゆっくりおまんこに舌を出し入れする。 -389100 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「激しいと……ちゅぷ、イヤみたいだから……れろ、ゆっくり、ちゅぽ、してみたよ、ちゅぽんっ」 +389100 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「激しいと……ちゅぷ、イヤみたいだから……れろ、ゆっくり、ちゅぽ、してみたよ、ちゅぽんっ」 389200 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、く……や、あ……ひっっ、おまんこ、舐めないでっ……ひびくぅ、おしっこの穴にひびくよぉっ……」 -389300 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなの? ちゅぽちゅぽ……こうしたら、ちゅぽっっ、おしっこしたくなっちゃう? ちゅぽっ」 +389300 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなの? ちゅぽちゅぽ……こうしたら、ちゅぽっっ、おしっこしたくなっちゃう? ちゅぽっ」 389400 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「なるうっっ、なるからっ、もう無理っ、ダメっ、漏れちゃうのっ、おもらしイヤなのっ、ダメぇぇっっ」 389500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,でも、なんだかんだ言いつつ、まだコマコちゃんからおしっこは出てこない。 389600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命ガマンしてるコマコちゃんはかわいいけど、あんまりおしっこガマンしすぎるのは体によくないって言うし……。 -389700 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいからいいから。恥ずかしくないよ、おじさん、誰にも言わないし、笑ったりしないから」 +389700 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいからいいから。恥ずかしくないよ、おじさん、誰にも言わないし、笑ったりしないから」 389800 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……そういう問題じゃなくて……んっっ、ひううっっっ、んっっっっ」 -389900 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、い〜っぱいおしっこ飲ませてね、コマコちゃん。大好きだよっ」 +389900 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、い〜っぱいおしっこ飲ませてね、コマコちゃん。大好きだよっ」 390000 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,ダメ押しのようにそう言って、僕はコマコちゃんの股間に口をくっつけた。 390100 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、尿道口を思いっきり吸い上げ、排尿を促すように舌先でちろちろとおしっこの穴を刺激する。 390200 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,それがとどめになった。 @@ -3680,40 +3680,40 @@ 392000 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_093.wav,"komako,privateC",,13,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……うう、出ちゃうって言ったのに……」 392100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,息をきらし涙目になったコマコちゃんが、恥ずかしそうに僕を睨んだ。 392200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,まだ僕の目の前にはコマコちゃんのおまんこがくぱぁっと広がっている。 -392300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「コマコちゃんっ」 +392300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「コマコちゃんっ」 392400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_094.wav,komako,,24,,,,,,,,「きゃんっ!?」 392500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう辛抱たまらなくなって、コマコちゃんを押し倒した。強引にちゅーしながら、コマコちゃんの服に手をかける。 392700 ,,,10,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ!?」 392800 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが腕の中でじたばたともがいた。 392900 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「な、何するのっ? ……っていうか、おじさん、おしっこくさい……」 -393000 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、ご、ごめん」 +393000 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、ご、ごめん」 393100 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、コマコちゃんのおしっこかぶったばっかりだった。僕にとってはご褒美だけど、コマコちゃんはイヤだろう。 393200 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,とりあえずティッシュでごしごしと顔を拭く。 -393300 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、コマコちゃんのおまたぺろぺろしてたら、おじさん、がまんできなくなっちゃって……」 +393300 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、コマコちゃんのおまたぺろぺろしてたら、おじさん、がまんできなくなっちゃって……」 393400 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅーしたくなっちゃったの?」 -393500 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +393500 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 393600 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,素直に頷くと、コマコちゃんはちょっと困ったような顔になった。 393700 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、それ以上暴れたり逃げたりしようとしない。いいのかな? と思って、勃起したチンポをコマコちゃんのあそこにすりつける。 393800 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ……きょ、今日はエッチしないって言ったのに……」 -393900 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、おじさん、ちゅーだけじゃなくてエッチもしたくなっちゃった。わんわん」 +393900 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、おじさん、ちゅーだけじゃなくてエッチもしたくなっちゃった。わんわん」 394000 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,まだハメないものの、さかりのついた犬みたいに腰を振って、唾液と愛液でぬるぬるになったおまんこにチンポをすりすりする。 394100 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「だ、ダメだよ……だって、その……赤ちゃん、できちゃうんでしょ……?」 394200 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとこわがるように腰を引くコマコちゃん。 394300 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんなことを言われたら、ますますチンポが滾ってしまった。コマコちゃんに赤ちゃんができる。 394400 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,ヤバイ、興奮する。 -394500 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんの種をおなかに出さなかったらだいじょうぶだから。ね、ちょっとだけ、ちょっとだけさせて?」 +394500 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんの種をおなかに出さなかったらだいじょうぶだから。ね、ちょっとだけ、ちょっとだけさせて?」 394600 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、で、でも……」 394700 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,つんつんとコマコちゃんの入り口をチンポでつっつく。そして、甘えるようにコマコちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。 394800 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,犬みたいにべろべろと乳首を舐めまくりながら、上目遣いでねだる。 -394900 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチさせて……? お願いっ、今日だけっ! おじさん、おちんちん苦しいよ。コマコちゃんのこと、大好きなんだよ……」 +394900 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチさせて……? お願いっ、今日だけっ! おじさん、おちんちん苦しいよ。コマコちゃんのこと、大好きなんだよ……」 395000 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、あ、う、うう……でも、エッチしないって言ったのに……」 395100 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,さっきあんな話をしてたからか、好き、というと僕の体を押し戻そうとしていた力が弱まった。 395200 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,というより、前よりずっと抵抗が少ない。 -395300 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お願い。絶対、気持ち良くするから。コマコちゃんだって、おまんこ入り口ばっかりじゃ、むずむずしちゃうでしょ?」 +395300 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お願い。絶対、気持ち良くするから。コマコちゃんだって、おまんこ入り口ばっかりじゃ、むずむずしちゃうでしょ?」 395400 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,もっとじらしておねだりさせたい……なんて思ったけど、こっちの理性が持ちそうもなかった。 395500 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,もうコマコちゃんのこの初めて生理がきた貴重なおまんこにハメたくてうずうずしてる。 395600 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことない……。私は、別におじさんとエッチしたくなんか……ないもん」 -395700 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはしたいの! だって、コマコちゃんが好きなんだよ〜っ! 好き好き、大好き。だから、エッチさせて!」 +395700 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはしたいの! だって、コマコちゃんが好きなんだよ〜っ! 好き好き、大好き。だから、エッチさせて!」 395800 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………も、もう……そんなこと言ってもダメって……」 395900 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,目をそらしてそんなことを言うコマコちゃんの乳首を舌でくりくりする。すると、チンポに当たってるおまんこの入り口がひくっとした。 396000 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,歓迎されてるみたいに感じて、思わずぬぷっと亀頭を押し入れてしまう。 @@ -3724,22 +3724,22 @@ 396600 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「だ、ダメって言ったのに、ど、どうしてエッチしようとするのっ」 396700 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがあわてた顔で、足をじたばたさせる。 396800 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,その足をがっちり押さえながら、僕はもう一度、亀頭をコマコちゃんの狭くて、でもとろとろになってる穴にあてがった。 -396900 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、好きだからだよ〜っ。コマコちゃんだって、ちーちゃんにエッチを断られたら、悲しいでしょ?」 +396900 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、好きだからだよ〜っ。コマコちゃんだって、ちーちゃんにエッチを断られたら、悲しいでしょ?」 397000 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはそうだけど……」 -397100 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチさせてってお願いしたり、エッチしたい気持ちになってもらおうっていろいろしたりしない?」 +397100 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチさせてってお願いしたり、エッチしたい気持ちになってもらおうっていろいろしたりしない?」 397200 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、それは、その……する……けど、でも、えっと……おじさんのは、その……」 397300 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,困った顔でどうにかおじさんのチンポから逃げようと、お尻をあっちこっちにふりふりするコマコちゃん。 397400 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんな動きは逆に誘ってるようにも見えて、余計に興奮してしまう。 -397500 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんだって、生んでほしいでしょ? おじさんもコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいんだよ! エッチしたいんだよ!」 +397500 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんだって、生んでほしいでしょ? おじさんもコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいんだよ! エッチしたいんだよ!」 397600 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……で、でも、さすがに赤ちゃんできちゃうのは……」 -397700 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、百歩譲って、そこはガマンする! 中だししない! だから、エッチさせて! させてよ〜っっ」 +397700 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、百歩譲って、そこはガマンする! 中だししない! だから、エッチさせて! させてよ〜っっ」 397800 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、ふあっ……そ、そんなにおちんちんでぐにぐにしないで……」 -397900 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、おっぱいぺろぺろされたら、コマコちゃんだってエッチしたくなるでしょ?」 +397900 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、おっぱいぺろぺろされたら、コマコちゃんだってエッチしたくなるでしょ?」 398000 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、ダメっ……さっきイったから、そこっ、すごく感じる……んっっ、おなか、きゅんってなっちゃうっ……」 398100 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,乳首を舐めながら、入り口を亀頭でつっついていると、コマコちゃんの抵抗がだんだん弱くなってきた。 398200 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,というか、おまんこがぱくぱくひくひく、物欲しそうにチンポに吸いついてきちゃってる。 398300 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっ……おじさん、ずるいっ……エッチしないって……言って、なのに、んっ……おちんちん……」 -398400 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、これも全部コマコちゃんが好きだからっ、ホントだよっ!」 +398400 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、これも全部コマコちゃんが好きだからっ、ホントだよっ!」 398500 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,ついにコマコちゃんが観念したように腰を振るのをやめた。 398600 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,すかさず、ずぷり、と亀頭を埋める。 398700 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、今度こそ抜けないように奥まで一気に突き上げた。 @@ -3751,94 +3751,94 @@ 399400 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,涙目でじと〜っと見上げられる。でも、今までみたいに嫌いとかバカとか言われることはなかった。 399500 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,だから、ホントはコマコちゃんもそこまで嫌がってはいないんじゃないかなって思う。 399600 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,それに、今日のコマコちゃんはすっごく優しいし。 -399700 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。もう約束やぶって無理矢理エッチするのは今日を最後にするから」 +399700 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね。もう約束やぶって無理矢理エッチするのは今日を最後にするから」 399800 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント……? 絶対?」 -399900 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントにホント。でもね、でもね、おじさんがコマコちゃんのこと好きだから、こんなことしちゃうのはわかってくれる?」 +399900 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントにホント。でもね、でもね、おじさんがコマコちゃんのこと好きだから、こんなことしちゃうのはわかってくれる?」 400000 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「……それは、わかってる。おじさんは、好きだとガマンできないわんちゃんなんだよね」 400100 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,呆れた感じで言われたけど、わかってくれてるだけで十分だった。 400200 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっとゆっくり腰を使って、コマコちゃんの感じる場所、ざらついた膣の上の方を刺激しながらささやきかける。 -400300 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……これからも、ときどきこうやってエッチしてくれる? 無理矢理はしないから。ねっ?」 +400300 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……これからも、ときどきこうやってエッチしてくれる? 無理矢理はしないから。ねっ?」 400400 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……えっ? そ、それ、どういうこと……? なんで……?」 400500 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,感じる部位をねっとりと責められ、コマコちゃんが眉根を寄せる。 -400600 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんとちーちゃんのこと、これからもお手伝いするから……ご褒美にエッチさせてほしいんだ」 +400600 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんとちーちゃんのこと、これからもお手伝いするから……ご褒美にエッチさせてほしいんだ」 400700 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……あっ、んっっ、そ、そんなのヘン、だよ……だって、私の恋人はちーちゃんなのに……」 -400800 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、だから、おじさんのことは本命じゃなくて、愛人だと思って?」 +400800 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、だから、おじさんのことは本命じゃなくて、愛人だと思って?」 400900 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「愛人……?」 -401000 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一番好きな人以外に、エッチしたりする人だよ。おじさんはコマコちゃんの愛人でいいから」 +401000 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一番好きな人以外に、エッチしたりする人だよ。おじさんはコマコちゃんの愛人でいいから」 401100 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんを独り占めしたい気持ちはまだある。 401200 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,でもそれ以上に、コマコちゃんが好きでいてくれて、コマコちゃんのそばにいられるなら、なんだってよかった。 -401300 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねっ? こうやって、コマコちゃんのこと、気持ち良くしてあげるから……ちーちゃんとはできないエッチをおじさんとしよう?」 +401300 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねっ? こうやって、コマコちゃんのこと、気持ち良くしてあげるから……ちーちゃんとはできないエッチをおじさんとしよう?」 401400 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんとはできないエッチ……」 -401500 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、こうやって……おまんこ、ぐちゅぐちゅってされるの……気持ちいいでしょ?」 +401500 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、こうやって……おまんこ、ぐちゅぐちゅってされるの……気持ちいいでしょ?」 401600 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんんっっ……」 401700 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,唇をぎゅっと噛みしめ、考えこむコマコちゃん。 401800 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、おまんこの中の方はひくひくしっぱなしで、おちんぽで奥やGスポットを刺激されるのを喜んでる。 401900 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほ、ホントに無理矢理エッチしない? 精液もおまんこに出したりしない……?」 -402000 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しないよ! だから、ときどきご褒美にエッチさせて! おじさんをコマコちゃんの愛人にして!」 +402000 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しないよ! だから、ときどきご褒美にエッチさせて! おじさんをコマコちゃんの愛人にして!」 402100 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,必死にそう頼みながら、奥までハメたちんぽをぐりぐり動かして、子宮にひびかせるように膣奥をこねまわす。 402200 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,すると、コマコちゃんが耐えきれないように甘い吐息をもらして頷いた。 402300 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……わ、わかった。おじさんのこと、愛人にしてあげる……」 -402400 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 +402400 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 402500 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,天にも昇る気持ちとはこのことを言うんだろう。 402600 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,うれしくて、うれしくて、チンポにぐううんっと血が集まって、いつもよりもさらに膨張したような気がする。 402700 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっっ!? おちんちん、おなかの中でまたおっきく……?」 -402800 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ありがとう! いっぱい気持ち良くしてあげるね!」 +402800 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ありがとう! いっぱい気持ち良くしてあげるね!」 402900 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのままコマコちゃんの腰を掴むと、愛人として初めてのセックスに邁進し始めた。 403100 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんんっっ!」 403200 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,まずはじっくりねっとりさっきと同じように、コマコちゃんの気持ちいいところを亀頭でこすりあげる。 403300 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら時間をかけて、おじさんのチンポでコマコちゃんをめろめろにしちゃうんだ。 403400 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとのエッチより、おじさんとのエッチの方が気持ちいいって思ってもらえるくらいに。 -403500 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん。コマコちゃんはここをおちんちんの先でごりごりこすられるの、とっても好きだよね?」 +403500 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん。コマコちゃんはここをおちんちんの先でごりごりこすられるの、とっても好きだよね?」 403600 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっっ……そ、そんなこと、ない……んんんっっ、もんっっ……」 -403700 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなの? ここ、ぐちゅってするたびに、コマコちゃんのおまんこ、おじさんのおちんちんをきゅって締めつけてるんだけどなあ」 +403700 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなの? ここ、ぐちゅってするたびに、コマコちゃんのおまんこ、おじさんのおちんちんをきゅって締めつけてるんだけどなあ」 403800 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らないっ……あんまり恥ずかしいこと言わないで……んっっ、んんんっっ」 403900 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,なんだか一生懸命気持ちいいのをガマンしようとしているコマコちゃん。そんなことしなくてもいいのに。 404000 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、おじさんのチンポで気持ち良くなりすぎちゃったら、ちーちゃんに悪いとか思ってるのかな? 404100 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,だめだめ! コマコちゃんのおまんこを一番気持ち良くするのは、おじさんチンポなんだからねっ! 404200 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっっ!? ひうっっ、なんで、そんなに、ゆっくり……するのっ……んっっ、おなか、ごりごりってっ、する……んんっっ」 -404300 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんを気持ち良くしたいからだよ〜。こうするとおちんちんが気持ちいいとここすれるのがよ〜くわかるでしょ?」 +404300 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんを気持ち良くしたいからだよ〜。こうするとおちんちんが気持ちいいとここすれるのがよ〜くわかるでしょ?」 404400 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らない……んんんっっっ、だ、だから、違うって……ん、んむううっっ」 -404500 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにはこことか、ここ、弄ってもらったことないの? なんか、ずっと待ってたみたいに、反応がすごいよ?」 +404500 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにはこことか、ここ、弄ってもらったことないの? なんか、ずっと待ってたみたいに、反応がすごいよ?」 404600 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,奥やGスポットを刺激すると、コマコちゃんはお尻をびくんっと跳ねさせていた。 404700 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,声が出そうになっちゃうのをガマンして、ぎゅっとそのたびに唇を噛むのもかわいい。 404800 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「ないっ……だって、んっっ、ちーちゃん、あんまりお指入れてくれない、しっ……奥までとか、届かない、し……」 -404900 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……じゃあ、コマコちゃんのこことかここを気持ち良くできるのは、おじさんだけだねっ」 +404900 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……じゃあ、コマコちゃんのこことかここを気持ち良くできるのは、おじさんだけだねっ」 405000 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっ! ひうっっ、んっっ……んっっ……そ、そんなこと、言わないで……恥ずかしい……んっっ」 -405100 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜、だって、愛人としておじさんがコマコちゃんを気持ち良くできること、ちゃんと覚えてもらわないと」 +405100 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜、だって、愛人としておじさんがコマコちゃんを気持ち良くできること、ちゃんと覚えてもらわないと」 405200 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっとリズミカルに突き上げを始める。 405300 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,ずりゅっずりゅっと敏感な膣襞をかき分け、亀頭が奥を突き上げるたびにコマコちゃんは唇を噛んだ。 405400 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、殺しきれないいやらしいあえぎが口の端から漏れる。 405500 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……っていうか、気持ちいいとか……ひんっ、言ってない……もんっ……」 -405600 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ〜、じゃあ、もっと気持ち良くして覚えてもらわないとね。コマコちゃんのおまんこにおじさんのおちんぽのこと」 +405600 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ〜、じゃあ、もっと気持ち良くして覚えてもらわないとね。コマコちゃんのおまんこにおじさんのおちんぽのこと」 405700 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? ふえっ……?」 -405800 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっともっとコマコちゃんのおまんこずぽずぽして、おじさんのおちんぽの気持ちよさをコマコちゃんのおまんこにすりこむねっ」 +405800 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっともっとコマコちゃんのおまんこずぽずぽして、おじさんのおちんぽの気持ちよさをコマコちゃんのおまんこにすりこむねっ」 405900 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,言いながら、だんだん突き上げる速度を早くしていく。 406000 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,前側の膣壁をしっかり刺激するように出し入れし、奥までがっつり叩き込んで、子宮を揺らす。 406100 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこがぎゅっと締まった。まるで、おちんぽの形を覚えようとしているみたいだ。 406200 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……ダメ、そんなこと……んっっ、しないで……んんんっっ……」 -406300 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、無理矢理はしたくないから、コマコちゃんからエッチしようって言ってもらわないと」 +406300 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、無理矢理はしたくないから、コマコちゃんからエッチしようって言ってもらわないと」 406400 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、そ、そんなこと、言えない……んっっっ……ちーちゃんが……その……んんんっ」 -406500 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがおじさんとエッチしたくなるように、おじさんチンポの気持ちよさ、今日はしっかり覚えてねっ」 +406500 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがおじさんとエッチしたくなるように、おじさんチンポの気持ちよさ、今日はしっかり覚えてねっ」 406600 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、イヤっ……覚えないっ……も、もう、おじさん、バカぁっ……」 406800 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言うコマコちゃんだけど、体の方はすっかり正直になっちゃってて、お尻を振り始めてた。 406900 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,いやらしく腰がくねって、自分から気持ちいいところを押しつけてきてる。 -407000 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? コマコちゃんのおまんこの方はもうおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてるみたいだよ?」 +407000 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? コマコちゃんのおまんこの方はもうおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてるみたいだよ?」 407100 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、そ、そんなこと、ないもんっ……あっ、ひうっっ……あ、あんまり激しくしないでぇっ……」 -407200 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチな声、出てきたね。うれしいな、もっと聞かせて」 +407200 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチな声、出てきたね。うれしいな、もっと聞かせて」 407300 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ、やだやだっ、はぁぁんっ……恥ずかしいっ……恥ずかしいよぉ、なんでぇ……ひううっっ」 407400 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,執拗な責めに快感を堪えられなくなったコマコちゃんがついにいやらしい声をあげはじめた。 407500 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,一度声を出してしまうともう抑えるのは無理みたいで、腰をくねらせながら、はしたなくコマコちゃんが喘ぎ続ける。 407600 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、ふぁぁぁっっ、だから、激しく、しないでっ……てばぁ……ダメ、ダメなの、ホントに……」 -407700 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントに、なぁに?」 +407700 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントに、なぁに?」 407800 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントに……ひうっっ、ひ、あっっ、覚えちゃうっ……私のあそこ、おじさんのおちんぽ、気持ちいいって覚えちゃうぅっ……」 407900 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,そんなこと言われたら、ますます頑張りたくなっちゃうじゃないか。 408000 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「あぁぁぁっっっ、ダメぇっ? なんで? なんで、また激しくするのっ……ひうううっ、あっ、もっ、ホントにっ……」 -408100 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんにおじさんのおちんぽ気持ちいいって覚えて欲しいんだもん。それに、もうホントは覚えちゃってるんじゃない?」 +408100 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんにおじさんのおちんぽ気持ちいいって覚えて欲しいんだもん。それに、もうホントは覚えちゃってるんじゃない?」 408200 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと……んっっっ、あっっ、そんなこと……ひうっ、あはっっ、ないっ、もんっ……ひううっっ」 408300 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,強情なコマコちゃんにわかってもらうため、いったんチンポを抜きかけたところでぴたっと止める。 408400 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんのお尻だけがいやらしくくいくい動いて、自分からチンポをくわえこみ、貪り始めた。 408500 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、やっっ、動かさないで……」 -408600 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動かしてないよ。今、動かしてるのはコマコちゃんだけだよ。コマコちゃんが自分からおじさんのおちんぽをおまんこにすりすりしてるんだよ」 +408600 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動かしてないよ。今、動かしてるのはコマコちゃんだけだよ。コマコちゃんが自分からおじさんのおちんぽをおまんこにすりすりしてるんだよ」 408700 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、うそ……ひうっっ、やだ、うそ……ふぁぁぁぁっ、あんっっ」 408800 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,ぷるぷると首を振るコマコちゃんだが、腰はその言葉とは裏腹にいやらしくくねりつづけている。 408900 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,自分から自分の気持ちいいところにチンポを当てようと、くいっくいっと何度もお尻が持ち上がってる。 @@ -3846,54 +3846,54 @@ 409100 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「や……んっっ……なんで? いや……ふあぁぁっっ、か、体、勝手に……動いちゃう……お尻、止まらないよぉ……」 409200 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして恥ずかしがるコマコちゃん。 409300 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,羞恥に悶えてるのに、おまんこだけはいやらしく自分からおちんぽを求めてくるのがたまらなくエロい。 -409400 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね? わかったでしょ? コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてくれてるよ?」 +409400 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね? わかったでしょ? コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてくれてるよ?」 409500 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、んっっ……ふあ……い、いやぁ……そ、そんなの、恥ずかしいよぉ……恥ずかしすぎるよぉ……なんでぇ……」 -409600 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがエッチな女の子だからだよっ。ね、そんなエッチな子がちーちゃんだけじゃ物足りないでしょ?」 +409600 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがエッチな女の子だからだよっ。ね、そんなエッチな子がちーちゃんだけじゃ物足りないでしょ?」 409700 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっ……そ、そんなこと……私、そんな、そこまでエッチな子じゃ……んんんっっっ……ふぁぁっっ」 -409800 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そのくいくい動いてるお尻は? コマコちゃんの方がわんちゃんみたいにかくかく腰振っちゃってるよ?」 +409800 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そのくいくい動いてるお尻は? コマコちゃんの方がわんちゃんみたいにかくかく腰振っちゃってるよ?」 409900 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう〜っっ……」 410000 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,涙目になりながらも、お尻はしっかり振り続けるコマコちゃん。 410100 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,さすがにもうガマンできなくなって、僕はもう一度、自分からも腰を動かし、がんがんコマコちゃんを犯し始めた。 410200 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっっっ、ま、またぁっ……んっっ、ダメぇっ、すごいっのっ、きちゃうっ、おちんちん、おなかにひびくうっっ」 410400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,おまんこをきゅうきゅう締めつけながら、コマコちゃんが背中をのけぞらせた。 410500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうやってコマコちゃんのおまんこにチンポの味をすりこみながら、洗脳するように耳元でささやく。 -410600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、おちんちんエッチが大好きなやらしい子でも、おじさんはコマコちゃんが大好きだよ」 +410600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、おちんちんエッチが大好きなやらしい子でも、おじさんはコマコちゃんが大好きだよ」 410700 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、んっっ……言っちゃ、いや……ふぁっっ、言わないで、突かないでっっ……それ以上、されたらぁっ……」 -410800 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんでイっちゃっていいよ? これからも、おじさんい〜っぱい、いつでも、おちんちんでコマコちゃんをイかせてあげるからね」 +410800 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんでイっちゃっていいよ? これからも、おじさんい〜っぱい、いつでも、おちんちんでコマコちゃんをイかせてあげるからね」 410900 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ……いつでも……? ひうっっ……あっっ、んっっ、これ、いつでも……ふあぁぁっっ……そんなの……」 411000 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,チンポで膣奥を突かれているコマコちゃんの目がどんどんとろんとしてくる。軽くアヘった顔がすごくエロくてかわいい。 -411100 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんのおちんちん気持ちいいって言って? ねっ? 昨日のおわびだと思って……お願い」 +411100 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんのおちんちん気持ちいいって言って? ねっ? 昨日のおわびだと思って……お願い」 411200 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがそう言うハードルを下げようとささやいてみる。 411300 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと悩んだように唇を噛むコマコちゃんだったが、何度かチンポで奥を突き上げると感極まったように口を開いた。 411400 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……んっっ、お、おじさんのおちんぽ、気持ちいいっ……」 411500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間、ぷつん、と理性が弾ける音がした。 -411600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっっ、コマコちゃん、かわいいよ、最高だよ、大好きだよっ!」 +411600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっっ、コマコちゃん、かわいいよ、最高だよ、大好きだよっ!」 411700 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,その小さなお尻を掴んで、華奢な体を揺さぶり、思いっきり激しく出し入れする。 411800 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,じゅぽじゅぽっと経血と愛液が攪拌されて、結合部で泡だっていた。 411900 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,いやらしい粘ついた水音が部屋中に響く。 412000 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_152.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁっっっ、んっっっ、ひあっっ、激しいっ、激しいのぉっっ、ダメぇっ、そんなにされたらっっ……」 -412100 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、ごめんねっっ、でも、もうおじさん、止まんないよっっ」 +412100 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、ごめんねっっ、でも、もうおじさん、止まんないよっっ」 412200 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうダメっ、ガマンできないぃっ……気持ちいいよぉっっ、おじさんのおちんちん、気持ちいいっっ!」 412300 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,ガマンしていたものが切れてしまったのはコマコちゃんも同じなようだった。 412400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,僕からうながしてもいないのに、コマコちゃんの方から、快感を伝えてくれる。 412500 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメなのっ……んっっっ、声もぉ、お尻もぉ、ガマンできないっ……んっっ、おじさんのおちんちん気持ちいいっ」 -412600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほほほほホントっっ?」 +412600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほほほほホントっっ?」 412700 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふぁぁっっっ、覚えちゃったっ……私のおまんこ、覚えちゃったっ……」 412800 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこがうねるように動き、射精を促すようにチンポに絡みついてきた。 412900 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちん気持ちいいって素直にコマコちゃんの方から言ってくれたこともあって、もうヤバいくらいにテンションが上がってく。 -413000 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ、いっぱい覚えてっっ……おじさん、いつでもエッチするよ! したいもん!」 +413000 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよっ、いっぱい覚えてっっ……おじさん、いつでもエッチするよ! したいもん!」 413100 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_156.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふあっっ、う、うんっっ……わかった、わかったから……んんんっっ、あぁぁっ、私、わたしぃ……もうっっ」 -413200 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イっちゃいそう? イっていいよ?」 +413200 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イっちゃいそう? イっていいよ?」 413300 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,だけど、おちんちんでイくのはやっぱり恥ずかしいのか、いつものようにガマンするそぶりを見せるコマコちゃん。 413400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、そんな顔されたら、意地でもいかせたくなって、もっと激しく突いちゃうだけだ。 413500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,僕だって射精したいし。 413600 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁっっっ、ダメぇ、おちんちんでイったら、ホントに……ホントに、くせになるぅっ……おちんちんエッチ、くせになるぅ……」 -413700 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なっちゃえばいいよっ、ううん、なって!」 +413700 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なっちゃえばいいよっ、ううん、なって!」 413800 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、ひっっ、あっっ、ダメっ、その動かし方っっ、ダメっっ、ふあっぁぁぁっっ」 413900 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが一番大好きな、Gスポット擦り上げから、膣奥を突き上げて子宮にひびかせるダイナミックストローク。 414000 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,こうすると、僕の亀頭にも膣襞のざらつきが擦れて、たまらなく気持ちいい。 414100 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,奥まで突き込んだ亀頭が、狭い粘膜にぎちっと締め上げられた。 -414200 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫っっ、おじさんもイくよ……ほら、イって! おちんちんでイって!」 +414200 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫っっ、おじさんもイくよ……ほら、イって! おちんちんでイって!」 414300 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっっ、あっっ、ダメぇっ、イく! おちんちんでイっちゃうううう!」 414400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが全身を激しく震わせてアクメする。 414500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に僕にも絶頂が訪れた。 @@ -3904,13 +3904,13 @@ ↓,$menu_end,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,, 414800 ,*sel_1a,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,■@中だしする 414900 ,"$fset %ninshin%,1",,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,, -415100 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ、コマコちゃんっ」 +415100 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ、コマコちゃんっ」 415200 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅるるるるるるるるっっっっ! 415300 ,,,,,2281060,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひっっ! やっっ、な、中にっっ……!? 入ってくるうっ!?」 415400 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,そんな状態で抜く余裕なんて当然あるはずなくて、僕はコマコちゃんの膣奥までハメたまま射精した。 415500 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,びゅっびゅっとイきっぱなしの敏感まんこに精液を噴射されて、コマコちゃんがさらに悶える。 415600 ,,,,,2281060,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「いやぁっっ、赤ちゃんできちゃうっっ! ダメっ、ダメなのにっっ……」 -415700 ,,,,,2281060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんっ、ごめんね。コマコちゃんの中、気持ち良すぎてっ」 +415700 ,,,,,2281060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんっ、ごめんね。コマコちゃんの中、気持ち良すぎてっ」 415800 ,,,,,2281060,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、んっっっ、精液熱いのっっ、熱いの、おまんこびゅっびゅってされて感じちゃうのっっ」 415900 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,さっきと同じようにコマコちゃんがお尻をがくがくさせて、自分からチンポを奥に迎え入れる。 416000 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,しかも、コマコちゃんの膣奥がチンポに吸いつき、精液を欲しがるような動きさえしていた。 @@ -3920,35 +3920,35 @@ 416500 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあ……私……んっっ……ダメに、なっちゃった………」 416600 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,射精を終えたチンポがおまんこからずるりと抜けると、コマコちゃんがそんなことを言い出した。 416700 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅ、とはしたない音を立てて、精液が膣口からあふれる。 -416800 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメになっちゃったって何が?」 +416800 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメになっちゃったって何が?」 416900 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……だ、だって、ちーちゃんいるのに、おじさんのおちんちんであんなに気持ちよくなっちゃって……」 417000 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと困ったように眉根を寄せるコマコちゃん。 417100 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「しかも……精液、中に出さないって言ったのに、中に出した。赤ちゃん出来てたら、どうしよう……」 -417200 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 +417200 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 417300 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「ごめんじゃないでしょ。どうするの? もう、おじさんはガマンできないわんちゃんだからしかたないけど……」 417400 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,……ほっ。どうやら、中だししたこと自体は怒ってないみたいだった。 417500 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,というか、仕方ないって思ってもらえてるというか。 -417600 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん出来たら、おじさんちゃんと責任持って育てるよ。だって、大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 +417600 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん出来たら、おじさんちゃんと責任持って育てるよ。だって、大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 417700 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_168.wav,komako,,0,,,,,,,,「え……?」 417800 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,きっぱりそう言うとコマコちゃんはぽかんとした。 -417900 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんの愛人さんだからね。だから、中だしエッチしたくなったら、いつでも言って!」 +417900 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんの愛人さんだからね。だから、中だしエッチしたくなったら、いつでも言って!」 418000 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 -418100 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのことは、ぜ〜んぶおじさんに任せてくれて、コマコちゃんは気持ち良くなってくれるだけでいいから……」 +418100 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのことは、ぜ〜んぶおじさんに任せてくれて、コマコちゃんは気持ち良くなってくれるだけでいいから……」 418200 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,くちゅと軽く精液をおまんこにすりこむように指で触りながらそう言う。 418300 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぴくっと反応した。 418400 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,はぁっと大きくため息をつくコマコちゃん。 418500 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_170.wav,komako,,0,,,,,,,,「……い、いいよ。わかった。したくなったら言う。でも、無理矢理はダメだから」 -418600 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、わかってるよ!」 +418600 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、わかってるよ!」 418700 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,その言葉だけで十分だ。それに今の反応見てたら、ときどきはさせてもらえそうだし。 418800 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,そもそも愛人でいさせてもらえるだけで幸せなんだから。 -418900 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 +418900 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 419000 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと抱きついて、頬ずりする。 419100 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが苦笑しながら、僕の頭を撫でてくれた。 419200 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_171.wav,komako,,0,,,,,,,,「……私もおじさんのこと好きだよ。ちょっとだけだけどね」 419300 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,って、言いながら。 419400 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ 419500 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外だしする -419600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すっ、コマコちゃん、出すからっ!」 +419600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すっ、コマコちゃん、出すからっ!」 419800 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,イく寸前で僕はコマコちゃんの中からチンポを引き抜いた。 419900 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,びゅるるるるっっ、びゅるるるるるるっっ! 420000 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_172.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ、熱い……んっっって、あっっ……」 @@ -3959,24 +3959,24 @@ 420500 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,今までとちょっと違うその表情にドキドキした。 420600 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,そんな顔のまま、コマコちゃんがちらっと僕を見る。 420700 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……ちゃんと約束守って、おまんこの中に出さなかったね」 -420800 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、約束したから……」 +420800 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、約束したから……」 420900 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,さすがに中だししないって約束だけは守らないとって思ったんだ。それを破ってエッチさせてもらえなくなったらイヤだし。 421000 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_175.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいこいいこ」 421100 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが手を伸ばして、僕の頭を優しく撫でてくれた。それだけでガマンして外だししてよかったって気になれる。 421200 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,うん、中だしはこのまま愛人を続けてるうちに、いつかさせてもらえればいいな! -421300 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね? ね? 気持ちよかった?」 +421300 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね? ね? 気持ちよかった?」 421400 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,だから、次のチャンスをゲットするためにも、イっちゃってはぁはぁしてるコマコちゃんにそう聞いてみる。 421500 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが意外と素直にこくっと頷いてくれた。 421600 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_176.wav,komako,,0,,,,,,,,「……まあ、ね。約束もちゃんと守ってくれたし」 -421700 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これからも愛人さんとして、ときどきエッチさせてくれる?」 +421700 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これからも愛人さんとして、ときどきエッチさせてくれる?」 421800 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_177.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいよ。無理矢理したり、中に出さないって約束するんだったら」 -421900 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「するよ! 約束する!」 +421900 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「するよ! 約束する!」 422000 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_178.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃ、愛人さんとしてこれからもよろしくね」 -422100 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん!」 +422100 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん!」 422200 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんからそう言われて、天にも昇る気持ちになった。 422300 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,その言葉だけで十分だ。それに今の反応見てたら、ときどきはさせてもらえそうだし。 422400 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,そもそも愛人でいさせてもらえるだけで幸せなんだから。 -422500 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 +422500 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 422600 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと抱きついて、頬ずりする。 422700 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが苦笑しながら、僕の頭を撫でてくれた。 422800 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_179.wav,komako,,0,,,,,,,,「……私もおじさんのこと好きだよ。ちょっとだけだけどね」 @@ -3997,115 +3997,115 @@ 424700 ,,,,,,,,,,chie,,22,komako,,2,,,,,コマコちゃんとちーちゃんの仲は相変わらずだ。 424800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、ちょっとだけ変わったこともある。それは―― 425000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_001.wav,"komako,privateB",,0,,,,,,,,「おじさん、今日もちーちゃんと2人にしてくれてありがとう」 -425100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「どういたしまして」 +425100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「どういたしまして」 425200 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,コマコちゃんとちーちゃんがいちゃいちゃした後は、必ずこうやってお礼を言ってくれるようになったことだ。 425300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_002.wav,komako,,21,,,,,,,,「いいこにしてたから、ご褒美あげる。どうしたい?」 425400 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,しかもこうやってなでなでしながらのご褒美付き。 425500 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,そりゃ、今でもちーちゃんへヤキモチ妬いちゃうことはあるけど、コマコちゃんに撫でてもらえるとふっとんじゃう。 425600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,しかもいろいろさせてもらったりしてもらったりもあるしね! -425700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「エッチしたい!」 +425700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「エッチしたい!」 425800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_003.wav,"komakoL,privateB",,33,,,,,,,,「今日はダメ」 -425900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,33,,,,,,,,「え〜」 +425900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,33,,,,,,,,「え〜」 426000 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,思わず口をとがらせた僕に、コマコちゃんは子どもにでも言い聞かせるように優しく説明し始めた。 426100 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,おじさんの方がコマコちゃんよりずっと大人なはずなんだけどね。 426200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_004.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「あのね、今日は赤ちゃんできやすい日みたいだからダメ」 -426300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ええっっ?」 +426300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ええっっ?」 426400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,もしかして排卵日ってやつだろうか。それを聞くと俄然エッチしたくなっちゃうけど……無理矢理したら愛人契約なくなっちゃうからガマンする。 426500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,生理始まったせいか、コマコちゃん、そこにはうるさくなったんだ。 426600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,エッチさせてくれるときも、コンドームがなきゃダメ、とか。いろいろ勉強してるみたいだった。 426700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_005.wav,komako,,6,,,,,,,,「おまんこに入れる以外ならいいよ。何がいい?」 -426800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「う〜ん……」 +426800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「う〜ん……」 426900 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,ちょっと考えてみる。なんとなく店の方に目を向けると、小さいカップ麺が目に入った。 427000 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,タヌキのマスコットが目印のやつだ。 427100 ,,,15,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,あ、そうだ! 427200 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,ふと思いついて、ミニカップ麺を取ってくる。きょとんとしてるコマコちゃんの前でふたを開けた。 427300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_006.wav,komako,,3,,,,,,,,「タヌメン? どうしたの? おなかすいちゃったの?」 -427400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「うん! だから、ここにコマコちゃんのおしっこをかけて、作ってほしいんだ!」 +427400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「うん! だから、ここにコマコちゃんのおしっこをかけて、作ってほしいんだ!」 427500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_007.wav,komako,,24,,,,,,,,「えっ?」 427600 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,コマコちゃんが目をまんまるくする。僕はもう一度、タヌメンを指さして説明した。 -427700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「だから、この麺にコマコちゃんのおしっこをかけて欲しい。コマコちゃんのおしっこラーメンが食べたい」 +427700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「だから、この麺にコマコちゃんのおしっこをかけて欲しい。コマコちゃんのおしっこラーメンが食べたい」 427800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_008.wav,komako,,31,,,,,,,,「そ、そんなのばっちいよ。それに食べ物で遊んじゃいけないんだよ」 427900 ,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,,,,さすがに及び腰になるコマコちゃん。 428000 ,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,,,,でも、そこで諦めるようなら、そもそも愛人なんてやっていない。僕はタヌメンをちゃぶ台に置くと、がばっと土下座した。 -428100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,,,,,,,,「お願い! 今日はちゃんとエッチガマンするし! 今度するときもゴムつけるから! おしっこラーメン食べさせて!」 +428100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,,,,,,,,「お願い! 今日はちゃんとエッチガマンするし! 今度するときもゴムつけるから! おしっこラーメン食べさせて!」 428200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_009.wav,komako,,14,,,,,,,,「でも……」 -428300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「コマコちゃんご褒美くれるって言ったでしょ? おじさん、コマコちゃんが好きだから、おしっこでもなんでも食べたいんだよ〜っっ」 +428300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「コマコちゃんご褒美くれるって言ったでしょ? おじさん、コマコちゃんが好きだから、おしっこでもなんでも食べたいんだよ〜っっ」 428400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言って頼み込むと、コマコちゃんがはぁっと頭の上でため息をついた。 428500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,お、やった! お許しの合図だ! 428600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_010.wav,komako,,12,,,,,,,,「もう……おじさんはホントにしかたがないね。わかった、いいよ」 -428700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ!」 +428700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ!」 428800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_011.wav,komako,,13,,,,,,,,「でも、ここでおしっこしたら、お部屋汚れちゃうから、おトイレでしてきていい?」 -428900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「ええっ? ご褒美なんだから、おじさん、おしっこしてるとこ見たいよ! ねっ、他からは見えないから、庭でしない?」 +428900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「ええっ? ご褒美なんだから、おじさん、おしっこしてるとこ見たいよ! ねっ、他からは見えないから、庭でしない?」 429000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_012.wav,komako,,33,,,,,,,,「お庭……う〜ん……」 429100 ,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,,,,ちょっと考え込むコマコちゃんだったけど、わりとあっさり頷いてくれた。 429200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_013.wav,komako,,12,,,,,,,,「いいよ、わかった」 429300 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,まあ、コマコちゃんのおしっこ見るのは初めてじゃないし、田舎の子ってけっこうそのへんの茂みでもおしっこしちゃってるしね。 -429400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ! じゃあ、行こう、すぐ行こう、やれ行こう」 +429400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ! じゃあ、行こう、すぐ行こう、やれ行こう」 429500 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,タヌメンを片手で持って、片手でコマコちゃんの手をぐいぐいと引っ張る。 429600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_014.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「おじさん、そんなにはしゃいじゃってお散歩前のわんちゃんみたい……」 429700 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,コマコちゃんが呆れたようにつぶやきながら、ついてきた。 429900 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,, 430000 ,*mem,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,, -430100 ,,,15,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こぼれたりしたらもったいないから、おじさんがお手伝いしてあげるね」 +430100 ,,,15,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こぼれたりしたらもったいないから、おじさんがお手伝いしてあげるね」 430200 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,庭につくと僕はコマコちゃんのズボンとパンツを脱がせて、赤ちゃんにおしっこをさせるように抱え上げた。 430300 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,いわゆるしーしーポーズだ。 430400 ,,,,,2400000,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……こんな格好、恥ずかしいよ。1人でちゃんとできるから、下ろして」 430500 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに頬を赤らめるコマコちゃん。 430600 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、せっかくコマコちゃんに放尿させるんだから、見てるだけなんてもったいない。 -430700 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、検尿のとき、ちゃんとこぼさずにコップに入れられる?」 +430700 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、検尿のとき、ちゃんとこぼさずにコップに入れられる?」 430800 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,なんとか納得させようとそう尋ねるとコマコちゃんはふるふると首を横に振った。 430900 ,,,,,2400000,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっとむずかしいから……手にかかったり、こぼしちゃったりはする……」 -431000 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だよね」 +431000 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だよね」 431100 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,ホースがしっかりしてる男と違って、女の子の検尿は取るのが難しそうだな、と思って聞いて正解だった。 431200 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,タヌメンのカップを置い位置に向かってコマコちゃんの体を調整しながら、ゆっくりと語りかける。 -431300 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、せっかくだから、コマコちゃんのおしっこ無駄にしたくないんだ。それはわかってくれるよね? 好きな子からのご褒美だもん」 +431300 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、せっかくだから、コマコちゃんのおしっこ無駄にしたくないんだ。それはわかってくれるよね? 好きな子からのご褒美だもん」 431400 ,,,,,2400000,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……まあ、わかる……かな?」 -431500 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、こぼれないようにおじさんがお手伝いしてもいいかな?」 +431500 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、こぼれないようにおじさんがお手伝いしてもいいかな?」 431600 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは、えっと、その……」 431800 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,それとこれとはまたちょっと別みたいで、困った顔をするコマコちゃん。 -431900 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにこうしたら、コマコちゃんのおしっこが出るとこ、ばっちり見られるもん。ご褒美なんだし、おじさんの好きにさせてよ」 +431900 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにこうしたら、コマコちゃんのおしっこが出るとこ、ばっちり見られるもん。ご褒美なんだし、おじさんの好きにさせてよ」 432000 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと言われても……恥ずかしいものは恥ずかしいよ。おろして!」 -432100 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ〜、ダメ? この格好、そんなに恥ずかしい?」 +432100 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ〜、ダメ? この格好、そんなに恥ずかしい?」 432200 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいよ! だって、こんな……赤ちゃんみたいだし、その、お、おまんことかも丸見えだし」 432300 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,そう、塀があるから外からは見えないけど、庭に向かってM字開脚してるこのポーズ。すごくやらしい。 432400 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおしっこ入りタヌメンを食べた後はこの格好を思い出して、オナニーするつもりだ。 432500 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんな格好じゃ恥ずかしくておしっこできないよ……」 432600 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,聞き分け悪くいやいやするコマコちゃん。 432700 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,でも、おじさんも、いろいろガマンしてるし、ちょっとくらいはコマコちゃんにわがまま聞いて欲しい。 -432800 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できないんだったら、おじさんが手伝ってあげようか?」 +432800 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「できないんだったら、おじさんが手伝ってあげようか?」 432900 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、手を伸ばして軽くコマコちゃんの尿道をくりくりする。 433000 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,びくんっとコマコちゃんの体が大きく跳ねた。 433100 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ! ダメっ、そんなとこ触らないでっ」 -433200 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、あんまり大きい声出してると、近所の人にコマコちゃんがお庭でおしっこしようとしてるのバレちゃうよ?」 +433200 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、あんまり大きい声出してると、近所の人にコマコちゃんがお庭でおしっこしようとしてるのバレちゃうよ?」 433300 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはますます真っ赤になった。 433400 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはダメ……」 -433500 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこしちゃおう?」 +433500 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこしちゃおう?」 433600 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……がんばってみる……んっっ」 433800 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがおなかに力を入れて、おしっこを出そうとし始めた。 433900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,内ももがぷるぷる震えてる。 434000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、おしっこは出てこなかった。 -434100 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? でないね、おしっこ」 +434100 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? でないね、おしっこ」 434200 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなにすぐは出ないよ……あんまりじっと見ないで、恥ずかしいから……」 -434300 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜、見るのもご褒美の内だから、しっかり見たいなあ」 +434300 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜、見るのもご褒美の内だから、しっかり見たいなあ」 434400 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、あんまり見られてるとよけい恥ずかしくて出なくなっちゃうもん……」 434500 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,足をぱっくり広げてるから、割れ目も開いて中のクリちゃんと尿道口がよく見えた。 434600 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,両方ともコマコちゃんがおなかにんっと力を入れるたびに、ぴくっとかわいく動く。 434700 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,でも、なかなかそこからおしっこは出てこない。 434800 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……やっぱり出ないよ。ね、別のご褒美じゃダメ?」 -434900 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ。今日はもうコマコちゃんのおしっこでタヌメン食べるって決めたんだから」 +434900 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ。今日はもうコマコちゃんのおしっこでタヌメン食べるって決めたんだから」 435000 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……でも、やっぱり出ないよ……」 435100 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,んっ、んっ、と何度もクリちゃんとおしっこの穴をひくつかせ、一生懸命放尿しようとするコマコちゃん。 435200 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,あまりにいじらしい姿に僕はガマンできなくなって、そこに手を伸ばした。 435400 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ……おじさん、おしっこの穴、いじっちゃダメ……恥ずかしいよ」 -435500 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃん、おしっこ出なくて困ってるんでしょ? だったら手伝ってあげようかなって」 +435500 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃん、おしっこ出なくて困ってるんでしょ? だったら手伝ってあげようかなって」 435600 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……いいっ、いらないっ、1人でできるもん……」 -435700 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントに?」 +435700 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントに?」 435800 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだってば……あっ、んっっ、だから、おしっこの穴も、クリちゃんも、いじらないで……んんんっっ」 435900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,あんまり無理強いしすぎて嫌われるのもイヤだから、おとなしく手を離す。 436000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,優しく放尿をうながすためにくりくりと弄っていた尿道はひくついていた。 436100 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,その真上でクリちゃんが包皮から顔をぴょこんと出している。弄られて、勃起しちゃったみたいだ。 436200 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……もう、おじさんのバカ。今日はエッチしないって言ったんだから、そんなとこ触っちゃダメ」 -436300 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチじゃないよ。おしっこのお手伝いだよ。それともエッチしたくなっちゃった?」 +436300 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチじゃないよ。おしっこのお手伝いだよ。それともエッチしたくなっちゃった?」 436400 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そ、そんなことないもん。いいから、おしっこするから。んっ」 436600 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとエッチな気持ちにはなっちゃってるのかもしれない。 436700 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,また、んっっとおなかに力を入れておしっこしようとするコマコちゃんのおまんこは、ちょっとだけ濡れてた。 @@ -4117,31 +4117,31 @@ 437300 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁぁ……やっぱり、食べ物におしっこかけるなんてよくないよ。やめようよ」 437400 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,あまりにもおしっこが出ないせいか、コマコちゃんがまたそんなことを言い出した。 437500 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,きっぱりと首を横に振る。 -437600 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめだめ。してくれるって言ったんだから。おじさんは約束守ったんだから、コマコちゃんも約束守って!」 +437600 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だめだめ。してくれるって言ったんだから。おじさんは約束守ったんだから、コマコちゃんも約束守って!」 437700 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう……わ、わかった……。もうちょっと頑張ってみる。んっっ」 437800 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,また力んでおしっこを出そうとするコマコちゃん。だけど、やっぱりなかなか出てこない。 437900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,しかたないなあ。やっぱり手伝ってあげなきゃ。 438000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう一度、コマコちゃんのあそこに手を伸ばした。 438200 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、あっ、ちょっと、また……触らないでって言ったのに……」 -438300 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、このままじゃいつまで経ってもおしっこできないでしょ?」 +438300 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、このままじゃいつまで経ってもおしっこできないでしょ?」 438400 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,濡れ始めたコマコちゃんの割れ目から蜜を掬うと、ぬるぬるになった指先で、尿道口とクリトリスを擦り始める。 438500 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……それ、ダメ……んっっっ、あそこがむずむずって、してきちゃう……」 438600 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが恥ずかしそうに身をよじった。おなかがひくんっとへこむ。 -438700 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おしっこ出そうになってない?」 +438700 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おしっこ出そうになってない?」 438800 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「なるけど……こ、こんなの、恥ずかしいよ……」 -438900 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこ出しちゃおう。出しちゃったら終わるよ?」 +438900 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこ出しちゃおう。出しちゃったら終わるよ?」 439000 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んっっ、んっっ……そ、そんなこと、言われてもぉ……んんんんっっ」 439100 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,くりくりとクリトリスと尿道口をいじり回し、こねくり回すたびにコマコちゃんがエッチな声を必死にガマンする。 439200 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,それでも、堪えきれなかったいやらしい喘ぎがときどき漏れた。 439300 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっ、ダメっ……あんまり、くちゅくちゅしないで……あぁぁっっ」 -439400 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、そんなに声出したら、エッチな声までご近所の人に聞かれるよ?」 +439400 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、そんなに声出したら、エッチな声までご近所の人に聞かれるよ?」 439500 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「や、いやぁっ……やめて、そんなの恥ずかしすぎるぅ……」 -439600 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこするまでずーっとこうやって、くりくりするよ? ほらほらっ」 +439600 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこするまでずーっとこうやって、くりくりするよ? ほらほらっ」 439700 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっ、あひっ、ひううっ」 439900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,切羽詰まったようにコマコちゃんがくいっとお尻を自分から前に突きだして、力み始めた。 440000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,ひくひくと指先に当たる尿道口が震え始める。 440100 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……で、出そう……おしっこ、出そう……熱いよ、むずむずするよ……」 -440200 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出してね。しー、こいこいこい、しーこいこいこい」 +440200 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出してね。しー、こいこいこい、しーこいこいこい」 440300 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんに排尿を促す決まり文句を言いながら、尿道口をつんつんくすぐる。 440400 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、あっっ、そんなふうに言わないで、恥ずかしいっ、あっ、もうダメっ」 440500 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,ぶるりっとコマコちゃんの体が大きく震える。 @@ -4150,7 +4150,7 @@ 440900 ,,,,,2400030,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ▼」 441000 ,,,,,2400030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが甘い声を上げたかと思うとぷしゃあああああっっと黄金の水が噴き上がった。 441100 ,,,,,2400030,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁ……出てるっ、おしっこ出てるっ。あっ、んっっ、見ないでっ……ふあぁぁ……」 -441200 ,,,,,2400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお〜」 +441200 ,,,,,2400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお〜」 441300 ,,,,,2400030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおしっこは綺麗な黄金のアーチを描いて、じょぼじょぼとタヌメンのカップへと注がれていった。 441400 ,,,,,2400030,,,,,,,,,,,,,,,それをコマコちゃんが真っ赤な顔で凝視している。 441500 ,,,,,2400030,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「とまんないっ、とまんないよぉ……おしっこ、もう止まって……やだあ、なんで、こんなときに限って、いっぱい……ううっ」 @@ -4165,44 +4165,44 @@ 442500 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう、もうやだぁ……恥ずかしすぎるよ、こんなの……」 442600 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど恥ずかしかったのか、涙目になって放心している。 442700 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、同時にその股間はおしっこだけじゃなくて、愛液でもちょっぴり濡れていた。 -442800 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしかっただけ? 気持ちよかったんじゃない?」 +442800 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしかっただけ? 気持ちよかったんじゃない?」 442900 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと……んっっ」 443000 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,ないもん、と否定される前に、おしっこで濡れた尿道口をまた指でくすぐる。 -443100 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここいじられて、いっぱいガマンしたおしっこ、お外でするの気持ちよかったでしょ」 +443100 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここいじられて、いっぱいガマンしたおしっこ、お外でするの気持ちよかったでしょ」 443200 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……も、もう、恥ずかしいことばっかり言うと、愛人やめちゃうよ?」 -443300 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わっっ、ごめんごめん、もう言わない!」 +443300 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わっっ、ごめんごめん、もう言わない!」 443400 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,愛人やめるなんてとんでもない。僕はあわてて謝った。 443500 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがしかたないなというようにため息をついて、僕の胸に頭をもたせかける。 443600 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「……でも、その……おじさんがいい子にしてたら、またご褒美におしっこしてあげてもいいよ」 -443700 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 +443700 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 443800 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいこにしてたらね」 443900 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってコマコちゃんが今度こそ、僕の膝から降りる。 444000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 444200 ,,,3,,,,,,,,,,,,,,,,,さっさとパンツとズボンを履くと、まだ恥ずかしそうに頬を染めたまま、タヌメンを指さした。 444300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_057.wav,komako,,16,,,,,,,,「それで……本当にあれ、食べるの?」 -444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「うん、食べるよ!」 +444400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「うん、食べるよ!」 444500 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,用意して置いたわりばしを割って、さっそくカップを持ち上げる。 -444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「いっただっきまーす!」 +444600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「いっただっきまーす!」 444700 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,多すぎるおしっこスープを軽く飲んでから、箸を刺した。 444800 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,おしっこでちょっとふやけてるけど、まだ硬いタヌメンをもしゃもしゃと食べる。 444900 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,う〜ん、塩分多めだけど、そこがいい! コマコちゃんエキス100%だもんね! 445000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,もぐもぐとおしっこラーメンを幸せに食べる僕の隣にコマコちゃんが座った。 445100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_058.wav,komako,,31,,,,,,,,「おいしい?」 -445200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,,,,,,,,「うん!」 +445200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,,,,,,,,「うん!」 445300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_059.wav,komako,,26,,,,,,,,「そっか。……それって、私のことが好きだから?」 -445400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「うん、そうだよ! おじさんはコマコちゃんが大好き!」 +445400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「うん、そうだよ! おじさんはコマコちゃんが大好き!」 445500 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,そう言うと、コマコちゃんはちょっとだけ笑ってくれた。 445600 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,手を伸ばして、僕の頭をなでなでしてくれる。 445700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_060.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「そう、いいこいいこ」 445800 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんから好きの言葉はない。でも、頭を撫でる手はとても優しくて気持ち良くて、幸せになれる。 445900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,その手から十分、コマコちゃんの愛を感じた。 -446000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「……じゃあ、エッチさせてくれる?」 +446000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「……じゃあ、エッチさせてくれる?」 446100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_061.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「それはダメ。今日はダメって言ったでしょ」 446200 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,聞き分けのないペットにするように、めっとコマコちゃんが僕を睨む。 446300 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,だけど、ぽんぽんと軽く頭をたたいて、笑ってくれた。 446400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_062.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「でも……今日じゃなかったらいいよ。また気持ち良くしてね、愛人さん」 446500 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,その言葉に、僕は元気よく頷く。 -446600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「うん、もちろんだよ!」 +446600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「うん、もちろんだよ!」 446700 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,いつか、愛人から『本命』になれる日を目指して。 446800 ,$exit komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■END 447000 ,@211_KE01,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4212,7 +4212,7 @@ 447600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれから、一年が経ち、また夏がやってきた。 447700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんたちは相変わらず3人仲良くうちの店にやってきては遊んでいる。 447800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変わったことはと言えば―― -448000 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたち、帰った?」 +448000 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたち、帰った?」 448100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_001.wav,komako,,2,,,,,,,,「うん」 448200 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,2人が帰った後に、こうやって必ずコマコちゃんが残ってくれるようになったことだ。 448300 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,最初はちーちゃんとコマコちゃんがいちゃいちゃした後が多かった。 @@ -4223,23 +4223,23 @@ 448800 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,服の上からだとあまり目立たないけれど、ふっくらとふくらんでる。 448900 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,おなかの中には僕とコマコちゃんの赤ちゃんがいるのだ。 449000 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,最近はおっぱいも出るようになって、そのままだと服が濡れちゃったり胸が張ってこまるから、放課後は僕がおっぱいを搾ってあげることになってる。 -449100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんとおじさんの赤ちゃん、早く生まれないかな。楽しみだね」 +449100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんとおじさんの赤ちゃん、早く生まれないかな。楽しみだね」 449200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_003.wav,komako,,14,,,,,,,,「…………」 449300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言いながら、いつもみたいにコマコちゃんにぎゅっと抱きついて頬ずりする。 449400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ふだんなら、「育てるのはちーちゃんと一緒にするから」とかなんとか言いつつ、僕の頭を撫でてくれるコマコちゃんなんだけど……。 449500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,今日はむすっとしたまま、何も言ってくれない。 -449600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「どうかした……?」 +449600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「どうかした……?」 449700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,不安になって尋ねると、やっとコマコちゃんはちらっと僕を見てくれた。 449800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_004.wav,komako,,34,,,,,,,,「今日、水泳だったのに、みんなと一緒に泳げなかった」 -449900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「えっ? どうしたの? 風邪?」 +449900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「えっ? どうしたの? 風邪?」 450000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_005.wav,komako,,14,,,,,,,,「ううん、水泳の前にちーちゃんと甜花ちゃんにおなか見せたら……目立ちすぎって言われちゃって」 450100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ぷぅっと頬をふくらませるコマコちゃん。 450200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_006.wav,komako,,34,,,,,,,,「それで、泳ぐのやめたの。むぅ〜、みんなで遊ぶの楽しみにしてたのに」 -450300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「そ、そっか。それは残念だったね……」 +450300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「そ、そっか。それは残念だったね……」 450400 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,うう、そっか。そうだよあなあ、さすがに大きなおなかで水泳はできないよね。 -450500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「で、でも、ほら、もうすぐ生まれるし、そうしたらまた遊びに行ったらいいよ。おじさんが赤ちゃんの面倒みてあげるから」 +450500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「で、でも、ほら、もうすぐ生まれるし、そうしたらまた遊びに行ったらいいよ。おじさんが赤ちゃんの面倒みてあげるから」 450600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_007.wav,komako,,2,,,,,,,,「…………うん」 -450700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「とりあえず、今日もおっぱいしぼっちゃおう。胸張って苦しいでしょ?」 +450700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「とりあえず、今日もおっぱいしぼっちゃおう。胸張って苦しいでしょ?」 450800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_008.wav,komako,,22,,,,,,,,「…………うん」 451000 ,,,10,,2410000,,,,,,,,,,,,,,, 451100 ,*mem,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4249,36 +4249,36 @@ 451500 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「泳ぐつもりだったから、水着着ていったの」 451600 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,内心の疑問を読んだように、ぼそっとコマコちゃんがつぶやいた。 451700 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、きっとプールすっごく楽しみだったんだろうな。生まれたら、絶対、連れていってあげよう。 -451800 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかあ。でも、確かにこのおなかじゃちょっとめだっちゃうね」 +451800 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかあ。でも、確かにこのおなかじゃちょっとめだっちゃうね」 451900 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「でしょ?」 452000 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,いいながら、優しくコマコちゃんのおなかを撫でる。すると、中でとんっと赤ちゃんが手を蹴ってきた。 -452100 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、動いた。赤ちゃん、今、動いたよ!」 +452100 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、動いた。赤ちゃん、今、動いたよ!」 452200 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「別に初めてじゃないんだから、そんなにはしゃがなくてもいいでしょ」 452300 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,いつもなら一緒になって喜んでくれるのに、今日のコマコちゃんはだいぶお冠だ。 -452400 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん……でも、ほら、やっぱり大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 +452400 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん……でも、ほら、やっぱり大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 452500 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,そっとコマコちゃんのおなかに耳をつけ、赤ちゃんに語りかける。 -452600 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、もうちょっといいこにしててね。今から、お母さんのおっぱいを搾るからね〜」 +452600 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、もうちょっといいこにしててね。今から、お母さんのおっぱいを搾るからね〜」 452700 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 452800 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,まだ不機嫌モードのコマコちゃんのおっぱいに手を伸ばし、優しくさすり始める。 452900 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,もうすでにぱんぱんになってたおっぱいは、すぐにぴんっと乳首を尖らせた。 453000 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……」 453200 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,そして、じわぁっとおっぱいがしみ出てくる。 453300 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,乳首の周りの生地が濡れて、一段濃い色になった。 -453400 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、もう出てきた。今日はいっぱい溜まってたんだね、苦しくなかった?」 +453400 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、もう出てきた。今日はいっぱい溜まってたんだね、苦しくなかった?」 453500 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「苦しいに決まってるでしょ。……いちいち言わなくていいの」 453600 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,ご機嫌ななめなのと恥ずかしいのが混ざってるのか、頬を赤くして、コマコちゃんがぷいっとそっぽを向く。 453700 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、最近、こんな態度になれてきたから、焦ることはない。 453800 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,とりあえず、お父さんとしてできることをするのだ。 -453900 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心してね。今、気持ち良くするから」 +453900 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心してね。今、気持ち良くするから」 454000 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,張って硬くなったおっぱいを優しくもみほぐす。じわぁ〜っと温かい液体が手を濡らした。 454100 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,おなかがぴくん、ぴくんと動いてる。 -454200 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい出てるのがわかるのかな。赤ちゃんも喜んでるね」 +454200 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱい出てるのがわかるのかな。赤ちゃんも喜んでるね」 454300 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………う、うん」 -454400 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいも、ちょっとずつ大きくなって、もうお母さんになる準備ができてきたね。すごいね、コマコちゃん」 +454400 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいも、ちょっとずつ大きくなって、もうお母さんになる準備ができてきたね。すごいね、コマコちゃん」 454500 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……んん、う、うん」 454600 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,乳首をつまんで搾乳の準備をしながら話しかけると、だんだんコマコちゃんの表情がやわらいできた。 454700 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,怒りよりも気持ちよさとか赤ちゃんへの愛情とかが勝ち始めてきた。そんな感じだ。 -454800 ,,,,,2410020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今日も……いただきます」 +454800 ,,,,,2410020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今日も……いただきます」 455000 ,,,,,2410020,,,,,,,,,,,,,,,はぷっと僕はスク水の肩紐をずらしておっぱいを露出させてから、コマコちゃんの乳首を口に含んだ。 455100 ,,,,,2410020,,,,,,,,,,,,,,,某ミルクキャンデーのようなあま〜い味がする。ママの味だ。 455200 ,,,,,2410020,,,,,,,,,,,,,,,スク水を着たまだあどけないコマコちゃんのおっぱいから、ママの味がすると思うと、めちゃくちゃ興奮した。 @@ -4286,43 +4286,43 @@ 455400 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……おじさんの舌、あったかい……んっっ、そんなに一生懸命吸っちゃって、赤ちゃんみたい……」 455500 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがまだ恥ずかしそうにしながらも、頭を撫でてくれる。 455600 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと機嫌は直ってきたみたいだ。 -455700 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんのおっぱい、美味しいんだよ。これなら、赤ちゃんもきっと大喜びしてくれるよ」 +455700 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんのおっぱい、美味しいんだよ。これなら、赤ちゃんもきっと大喜びしてくれるよ」 455800 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっ……んんんっっ……そうかな……? んっっ、んんんんっっ……」 -455900 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅうちゅう……おじさん、夢中になって飲んじゃうくらいだもん……ちゅっ」 +455900 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅうちゅう……おじさん、夢中になって飲んじゃうくらいだもん……ちゅっ」 456000 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう、ホントに赤ちゃんみたい。ダメなおじさん……んんんっっ」 456100 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ミルク味のあま〜い乳首を舌の上で転がしてると、どんどんこりこりしてきた。 456200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,唇で優しく挟んで甘噛みしたり、ちゅうちゅう吸い上げる。 456300 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,すると、口の中にどんどんぴゅうっっと甘い母乳が入ってくる。 456400 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んんんっっ……あ……お胸、また張ってきたかも……」 456500 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,吸ってると、母乳が生産されちゃうのか、コマコちゃんがもじもじと腰を揺すった。 -456600 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ。今、楽にしてあげるね」 +456600 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ。今、楽にしてあげるね」 456700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,吸うだけじゃなくって、おっぱいを手で揉んだり、乳首の近くをきゅっきゅっとしごいたりして、搾乳する。 456800 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅううううっっっと噴き出してくるお乳の勢いが強くなった。 456900 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんんっっ……はぁぁぁ……すごい、おっぱい出てる……」 -457000 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、こんなに張ってて、授業中苦しくなかった?」 +457000 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、こんなに張ってて、授業中苦しくなかった?」 457100 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっと苦しかったから……んっっ、休み時間におトイレで搾ったの……」 457200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ふおおお、コマコちゃんのセルフ搾乳! それもスク水+制服で! 見たかったなあ! 457300 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でも、想像しただけで、ますますチンポが滾ってきちゃった。 457400 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,うう、赤ちゃんできてからエッチはずっと禁止されてるし……これ、今日もガマンしないとダメかなあ? -457500 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そっか。それは大変だったね。おじさんも学校に行けたらお手伝いできたのに、ごめんね」 +457500 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そっか。それは大変だったね。おじさんも学校に行けたらお手伝いできたのに、ごめんね」 457600 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……おじさんは、先生じゃないから、しかたないもん……」 457700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,でも、エッチしたいって言ったら怒られちゃうから、必死にガマンして、コマコちゃんを楽にすることだけを考えた。 457800 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,それに……エッチをガマンしてる分、こうやって搾乳もさせてくれるし、他にもいろいろ優しくしてくれるし。 458000 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっ……んっっ、それに、学校でこんなエッチな吸い方、されても、困っちゃうし……」 458100 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,もじもじと物欲しそうにコマコちゃんが内ももをすりあわせた。 458200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,乳首はもうすっかりこりこりに勃起して、ぴゅっぴゅっとまるで射精みたいに母乳を噴き出してる。 -458300 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにエッチな触り方してるかな?」 +458300 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなにエッチな触り方してるかな?」 458400 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……してるよぉ。赤ちゃんみたいって言ったけど、やっぱりなし。赤ちゃん、そんな吸い方しないもん」 -458500 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな吸い方って?」 +458500 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんな吸い方って?」 458600 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁんっっ……舌で、つんつんしたり……んっっ、かぷってしたりっ……とにかく、えっちぃの……」 458700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんができてから、ますます敏感になった乳首を吸われたり舐められたりして、コマコちゃんはすっかり感じてるみたいだった。 458800 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,とくにおっぱいを揉みながら先端をちろちろ舐めると、きゅうっと内股気味になりながら、いやらしく反応する。 458900 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほら、それぇっ……おっぱい、搾るんだから……そんな、ちろちろ舐めなくて、いいでしょっ……んんっっ」 -459000 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこと一緒で、こうするともっといっぱい出るようになるんだよ」 +459000 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこと一緒で、こうするともっといっぱい出るようになるんだよ」 459100 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,口から出まかせ言いながら、今度は強く吸いつく。 459200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,するとまたぴゅうっっぴゅうっっと元気よくおっぱいが噴き出てきた。 459300 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「おしっことおっぱい、一緒にしないでっ……もう、おじさん、そういうとこ、デリカシーないんだから……んんんっっ」 -459400 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん。おわびに、しっかりおっぱい搾ってあげるね」 +459400 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん。おわびに、しっかりおっぱい搾ってあげるね」 459500 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ……だから、あんまりエッチぃのは……ふあっっっ、あぁんっっ」 459600 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,きゅっきゅっと牛の乳搾りのように乳輪付近を指先でつまんでしごきあげながら、おっぱい全体を揉む。 459700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,そして、先端は口に含んで吸い上げた。 @@ -4339,7 +4339,7 @@ 460900 ,,,,,2410040,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあ……あっっ……んっっ、イってるっ、イってるのぉっっっ」 461000 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅうっっ、ぴゅうっっと本当に射精しているように、コマコちゃんの絶頂に合わせて母乳が噴き出る。 461100 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,まるで噴水みたいだった。 -461200 ,,,,,2410040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出して、気持ち良くなってね」 +461200 ,,,,,2410040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出して、気持ち良くなってね」 461300 ,,,,,2410040,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、あっっ……やっ、ダメっ、イってるのっ、イってるから、そんなに乳首しこしこしちゃダメっっ、んんん〜っっっ!」 461400 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,イってるコマコちゃんの乳首をおちんちんにするようにきゅっとつまんでしごく。 461500 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,そうすると、ますますぴゅうっっと母乳噴射の勢いが強まった。 @@ -4352,36 +4352,36 @@ 462300 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,ようやくおっぱいの止まったコマコちゃんはくたっと肩を落とした。 462400 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……今日は絶対、おっぱいでイかないって決めてたのに……」 462500 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうにコマコちゃんが軽く僕を睨む。 -462600 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、でも、コマコちゃんだって気持ちいいの嫌いじゃないでしょ? それに赤ちゃんだって喜んでたし」 +462600 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、でも、コマコちゃんだって気持ちいいの嫌いじゃないでしょ? それに赤ちゃんだって喜んでたし」 462700 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,言いつつ、僕はそっとコマコちゃんのおなかを撫でた。 462800 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはそうだけど……」 462900 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうにくったりしているコマコちゃんだけど、顔はまだちょっとぽ〜っとしてる。 463000 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,乳首もまだつんつんに立ってて、母乳で白く濡れてて……すごくエロかった。 463100 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,しかもふっくらふくらんだおなかを覆ってるのはスクール水着。そのギャップにチンポがじんじんうずく。 -463200 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん」 +463200 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん」 463300 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにず〜っと禁欲していた身に今の姿は目の毒すぎて、たまらず僕はコマコちゃんのふとももに股間をすり寄せていた。 463400 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,せめて、手でしてくれないかなぁ、くらいの期待を込めつつ。 463500 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「エッチはダメだよ。赤ちゃんいるんだから」 463600 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,だけど、あっさりコマコちゃんにそう言われてしまう。 463700 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,ううっ、そう言われたら、ますますしたくなってしまった。というか、やっぱり手や口じゃイヤだ。 463800 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんとエッチしたい! -463900 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもでもっ、赤ちゃん産まれたら、また泳げるようになるよ。それに、そろそろ生まれててもおかしくない時期だし……」 +463900 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもでもっ、赤ちゃん産まれたら、また泳げるようになるよ。それに、そろそろ生まれててもおかしくない時期だし……」 464000 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、まだ生まれてないもん……」 -464100 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチしてないから、生まれてこないのかもしれないよ? ほ、ほら、おじさん聞いたことあるんだ」 +464100 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチしてないから、生まれてこないのかもしれないよ? ほ、ほら、おじさん聞いたことあるんだ」 464200 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,無理矢理するのだけは絶対ダメだから、コマコちゃんに納得してもらおうと聞きかじりの知識を披露する。 -464300 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、なかなか生まれてこないときは『お迎え棒』って言って、おちんちんでつつくと出てきてくれるんだって!」 +464300 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、なかなか生まれてこないときは『お迎え棒』って言って、おちんちんでつつくと出てきてくれるんだって!」 464400 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント……? 赤ちゃん、びっくりしちゃうんじゃない……?」 464500 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,半信半疑と言った顔で僕を見るコマコちゃん。僕は鼻息荒く頷いた。 -464600 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。あのね、今までずっと赤ちゃんのためって言ってセックスしなかったから、きっと赤ちゃん寝坊しちゃってるんだよ」 +464600 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。あのね、今までずっと赤ちゃんのためって言ってセックスしなかったから、きっと赤ちゃん寝坊しちゃってるんだよ」 464700 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの……?」 -464800 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、だから、すやすやねぼすけさんな赤ちゃんを、おちんちんで起こしてあげよう。そうしたら早く生まれるよ! ホントだよ!」 +464800 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、だから、すやすやねぼすけさんな赤ちゃんを、おちんちんで起こしてあげよう。そうしたら早く生まれるよ! ホントだよ!」 464900 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの目を見ながら、必死に説得する。 465000 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜……」 465100 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,頬に手をあてて考えていたコマコちゃんだったが、やがてこくんと頷いた。 465200 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった。おじさん、ずっと約束守ってくれてたし、最近はうそもつかないし……いいよ」 -465300 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やったぁ! ありがとう!」 +465300 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やったぁ! ありがとう!」 465400 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、赤ちゃんがあんまりびっくりしすぎないように、無理はしないでね」 -465500 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、わかってる」 +465500 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、わかってる」 465600 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ……しよっか」 465800 ,,,9,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが自分からスク水をずらして、おまんこを広げてくれた。 465900 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,さっき噴乳アクメしたからか、ぐちゅぐちゅに濡れたそこに亀頭をあてがい、ゆっくりと入れていく。 @@ -4389,97 +4389,97 @@ 466100 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,久しぶりのおちんぽにコマコちゃんがちょっと苦しそうにうめいた。 466200 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,たしかに最近ずっとしていなかったせいか、それとも赤ちゃんがいるからか、前よりおまんこが狭くなってる。 466300 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,奥まで入れるとみちっと押しつぶされそうだった。 -466400 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、すっごくきつくなってる。痛くない?」 +466400 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、すっごくきつくなってる。痛くない?」 466500 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……痛くはないけど、ちょっと苦しい……かな? はぁはぁ、おじさんのおちんちんでおなかいっぱい……」 466600 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,おなかをさすりながら、息を荒げるコマコちゃん。 466700 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,そんな姿もエロくてかわいくて、思わずガンガン突きたくなるけど、そこはぐっとがまんする。 -466800 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、優しく起こしてあげないといけないからゆっくりするね」 +466800 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、優しく起こしてあげないといけないからゆっくりするね」 466900 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、うん」 467000 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,幸い、狭いとはいえ、おっぱいでいっぱい感じてたコマコちゃんのあそこはぬるぬるだったから、チンポの出し入れはスムーズだ。 467100 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりとコマコちゃんの気持ちいいところを思い出しながら腰を動かす。 467200 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんん……おちんちん、すごくこすれる……んっっ……おまんこ、広がってるぅ……」 -467300 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、こうやっておまんこしっかり広げておいたら赤ちゃんも通りやすいと思うよ」 +467300 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、こうやっておまんこしっかり広げておいたら赤ちゃんも通りやすいと思うよ」 467400 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ、んっっ……そっか、んっっ、赤ちゃん、ここから生まれてくるんだもんね……」 -467500 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさん、しっかりおちんぽで赤ちゃんの道広げて、コマコちゃんが赤ちゃん産むとき楽になるようにするね」 +467500 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさん、しっかりおちんぽで赤ちゃんの道広げて、コマコちゃんが赤ちゃん産むとき楽になるようにするね」 467600 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,ぐりゅんぐりゅんと腰を回して、今度はかき回すようにする。 467700 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,チンポで膣の中をゆっくり広げるように、ぐにぐに動かし、柔らかくほぐしていく。 467800 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,今、僕のチンポが入ってるコマコちゃんの小さなおまんこから、僕とコマコちゃんの赤ちゃんが生まれてくると思ったらすごく興奮した。 468000 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、ふあっ……今、ちょっと、おなかぴくってした……赤ちゃん、起きたかも……」 468100 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,そうやって、膣内のあちこちをチンポで刺激していると、コマコちゃんのおなかがぴくっと動いた。 468200 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,チンポの先っちょにも子宮からの振動が伝わってくる。 -468300 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ホントだ! おじさんのおちんちんにもはっきり伝わってきたよ!」 +468300 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ホントだ! おじさんのおちんちんにもはっきり伝わってきたよ!」 468400 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……おまんこ、こすられたら、おなかきゅうってなっちゃうから、かな。んっっっ」 468500 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,いつもの、気持ちいいのをガマンしてる顔でコマコちゃんが首をかしげる。 468600 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,僕はもうコマコちゃんとの赤ちゃんが、このエッチを祝福してくれてるみたいな気になって、興奮しながらおなかを撫でた。 -468700 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんの動きに合わせて、赤ちゃん動いてるみたいだね。お母さんとお父さんが仲良しってわかるのかな」 +468700 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんの動きに合わせて、赤ちゃん動いてるみたいだね。お母さんとお父さんが仲良しってわかるのかな」 468800 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「くぅぅ……んっっ、べ、別にそんな仲良しじゃ……それに、おじさんはお父さんじゃないでしょ……お父さんはちーちゃんにするの……んっっ」 -468900 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんないじわる言わないでよ〜。せっかく、コマコちゃんとおじさんの初めての赤ちゃんなのに……」 +468900 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんないじわる言わないでよ〜。せっかく、コマコちゃんとおじさんの初めての赤ちゃんなのに……」 469000 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,つん、つんっと子宮にひびくように、奥の方をチンポでつっつく。 469100 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,すると、ぴくぴくっと元気のいい返事が振動となって返ってきた。 469200 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,うれしくてうれしくて、おなかを撫でながら、ついついそのまま奥の方をいっぱい突いてしまう。 469300 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……赤ちゃん、すっごく暴れてる……急にどうしたの……?」 -469400 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きっと、今のおちんちんがお父さんだってわかってるからだよ。お〜い、コマコちゃんと僕の赤ちゃん。早く生まれておいで〜」 +469400 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きっと、今のおちんちんがお父さんだってわかってるからだよ。お〜い、コマコちゃんと僕の赤ちゃん。早く生まれておいで〜」 469500 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこをずぽずぽしながら、おなかに向かって声をかける。 469600 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと困惑したような顔をしながら、コマコちゃんもそっとおなかを撫でた。 469700 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……バカ……もう……おなかの赤ちゃんは、お父さんだって覚えちゃったんだ……」 -469800 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、きっとそうだよ。だって、おちんちんで挨拶したら、返事してくれるよ。ほらっ、ほらっ」 +469800 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、きっとそうだよ。だって、おちんちんで挨拶したら、返事してくれるよ。ほらっ、ほらっ」 469900 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,ずぽっずぽっとリズミカルにチンポを出し入れし、コマコちゃんのおなかの奥にひびくように腰を動かす。 470000 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,すると、ぽこんぽこんと見てわかるくらい元気に赤ちゃんがコマコちゃんのおなかを蹴った。 470100 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ……ホントだ……。しょうがないなあ、赤ちゃんがそう言うなら、おじさんがお父さんで……んっっ、いいよ」 -470200 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホント? じゃあ、おじさん……ううん、お父さん、もっとがんばっちゃうからねっ」 +470200 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホント? じゃあ、おじさん……ううん、お父さん、もっとがんばっちゃうからねっ」 470300 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの腰を掴んでずんっずんっと少しずつ動きを強くしていく。 470400 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、そんなにしちゃったら……んんんっっっ」 -470500 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。赤ちゃん、元気そうだし。それに、コマコちゃんがいっぱい気持ちよくなった方がおまんこも柔らかくなって、赤ちゃんが出てきやすいからね」 +470500 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。赤ちゃん、元気そうだし。それに、コマコちゃんがいっぱい気持ちよくなった方がおまんこも柔らかくなって、赤ちゃんが出てきやすいからね」 470600 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……あっ、そ、そうなんだ……」 470800 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉にコマコちゃんの体から力が抜ける。おまんこもとろりと蕩けて絡みついてくるような気がした。 470900 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ……んっっ、私が気持ちよくなった方が赤ちゃんのためなら……んっっ、がんばるぅぅ……はぁぁんっっ」 -471000 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いっぱい気持ち良くなってね。お父さんもがんばるから」 +471000 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、いっぱい気持ち良くなってね。お父さんもがんばるから」 471100 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ、んっっ、ふあぁっっ、う、うんっっ……頑張って、お父さんっっ……んんんんんっっ、ひ、あっっ」 471200 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,快楽に素直になって喘ぎ始めたコマコちゃんに『お父さん』なんて呼ばれたら、張り切るしかないじゃないか。 471300 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,チンポはもうこれ以上ないってくらい硬くなって、コマコちゃんのおまんこをぐりぐり広げていく。 471400 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんのために配慮した動きから、だんだん快感重視の激しいセックスへと変わっていってしまう。 471500 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、はぁっっ……んっっっ、おちんちん、気持ちいいっ……ね、私が気持ちいいと、んっっ、赤ちゃんも気持ちいいんだよね……?」 -471600 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ、喜んでるのわかるでしょ?」 +471600 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ、喜んでるのわかるでしょ?」 471700 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「うんっ、うんっっ……あっっ、んっっっ、お父さんのおちんちんがっ、奥にあたるのっっ、赤ちゃん、喜んでるぅっ」 471800 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの方からも腰を使って、快楽を貪り始めていた。 471900 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,ずらしたスク水の股間部分は愛液でぐっしょり変色してしまっている。 472000 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,まだ初々しいピンク色のおまんこにチンポが出たり入ったりするたびに、いやらしい水音がする。 472100 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁっっ、はぁはぁっっ……んっっ、気持ち良くってっ、んっっ、どのくらい、なればいい……? んっっ」 -472200 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんがイっちゃったら、きっと赤ちゃんも生まれてくるんじゃないかなっ」 +472200 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんがイっちゃったら、きっと赤ちゃんも生まれてくるんじゃないかなっ」 472300 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふぁぁっっっ、そ、そっか……んっっ、わかった。じゃあ……イかせてぇ、お父さん……んっっっ」 472400 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが足を絡めるようにしておねだりしてくる。 472500 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,ますますハッスルした僕のチンポはコマコちゃんの敏感な部分をそりゃもう思いっきり擦り上げた。 472600 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんでおまんこ中をぴっかぴかに磨き上げるように、じゅぼじゅぼと入り口から奥の奥まで抽挿を繰り返す。 472700 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんのためだから、と思うと意地を張らずに快感に素直になるコマコちゃんは本当にかわいい。愛おしい。 -472800 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ち良くなってイってね。そのためにはコマコちゃんからもいっぱいお尻を振ってね」 +472800 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ち良くなってイってね。そのためにはコマコちゃんからもいっぱいお尻を振ってね」 472900 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、わかったぁ……あっっ、んっっっ、なんか、おっぱいが熱い……?」 473000 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっとお尻を激しく振って、おちんぽを迎え入れてたコマコちゃんが目を見開いた。 473200 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、出るっっ、おっぱい出るっっ」 473300 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,ぷしゃっっとコマコちゃんの乳首からまたおっぱいが噴き出た。 -473400 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わっ、わっっ、搾ってないのに……」 +473400 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わっ、わっっ、搾ってないのに……」 473500 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……気持ちいいと、んっっ、出ちゃうのかもっっ……だって、おなかの奥されたら……ふあぁぁっっ、また出るっっ」 473600 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,ずぽずぽっと膣奥を突いているうちに、またぴゅっぴゅっと母乳が出てくる。 473700 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,そ、そっか、気持ちいいと触らなくても出ちゃうんだ。なんかすごいエロいなぁ。 473800 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ……んっっっ、おじさんのおちんちん、また激しくっっ……んんんっっ」 -473900 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。ごめんね。コマコちゃんのおっぱい見てたら、興奮しちゃって」 +473900 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね。ごめんね。コマコちゃんのおっぱい見てたら、興奮しちゃって」 474000 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、んっっ、もうっっ、しかたないんだからぁ……あぁぁんっっ」 474100 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんは頭を撫でてくれた。だけど、その手が強い快感でぎゅっと僕の頭を掴む。 474200 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,腰ががくがくゆれて、目の前でおっぱいが噴き出した。 474300 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっっ……いいからっっ、激しくしていいからっ……だって、赤ちゃんのためだもん、しょーがないもんっ……」 -474400 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ、赤ちゃんのためだから、しょうがないねっ」 +474400 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねっ、赤ちゃんのためだから、しょうがないねっ」 474500 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んっっ、そうなのっっ、気持ち良くなっちゃうのもっ、おっぱい出ちゃうのも赤ちゃんのためだからぁっ」 -474600 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、おじさんがおちんぽ激しくずぽずぽするのも、赤ちゃんのためだからしょうがないねっ」 +474600 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、おじさんがおちんぽ激しくずぽずぽするのも、赤ちゃんのためだからしょうがないねっ」 474700 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,互いにそんな言い訳をしながら、汗びっしょりになって腰を振り合う。 474800 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんはもうさっきからずっと暴れっぱなしだった。もうすぐ生まれるよ、とでも言いたげにどんどん蹴ってる。 474900 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,それがチンポにひびいて、よりいっそう興奮を生んだ。 475000 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「だから、イかせてっっ……んんんっっ、おっぱい出るの、気持ちよくて、イきそうなのっっ」 -475100 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっっ、おじさんももうすぐイきそうだから、一緒に行こうっっ、ねっ?」 +475100 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっっ、おじさんももうすぐイきそうだから、一緒に行こうっっ、ねっ?」 475200 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁっっ、わかったのっっ……んんんっっっ、赤ちゃん、ちょっと待っててね、お母さん、すぐイくからぁっ……!」 475300 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,ラストスパートとばかりに、もうどろどろに蕩けきったコマコちゃんのおまんこを激しくチンポで突きまくった。 475400 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも僕の腰に足を絡め、きゅうきゅうとチンポを締めつけ、もっともっとといやらしく体中でねだってくる。 475500 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,マグマのように熱くなった膣肉が、精液を搾りとらんばかりに絡みつき、巻きついてきた。 475600 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,耐えきれないほどの射精衝動が襲ってくる。 -475700 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああぁっっ、イくよっ、コマコちゃん、おじさん……ううんお父さん、もうイくよっ」 +475700 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああぁっっ、イくよっ、コマコちゃん、おじさん……ううんお父さん、もうイくよっ」 475800 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も……んんっっ、私もイっちゃうっ、イくううっっっ!」 475900 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,そして、僕たちは2人で同時に上り詰めた。 476000 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 @@ -4494,7 +4494,7 @@ 476700 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんも余裕がないみたいで、絶頂痙攣してるおまんこに精液を注がれて、びくんびくんしていた。 476800 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,ぷしゅっぷしゅっとまたイくのに合わせておっぱいが噴き出る。 476900 ,,,,,2411040,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあ……んっっ、あっっっ、出てるぅっっ、おっぱい出るぅっ、んっっ、ダメぇ、もう、ホントにダメぇ……」 -477000 ,,,,,2411040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……コマコちゃんのおっぱいびゅっびゅってして……おそろいみたいだ……」 +477000 ,,,,,2411040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……コマコちゃんのおっぱいびゅっびゅってして……おそろいみたいだ……」 477100 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,射精と噴乳がシンクロしているかのように、同時にびゅっびゅっっと白濁液を出し合っている。 477200 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこから、どろっと受けとめきれなかった精液が溢れ出た。 477300 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいは噴き出た母乳で真っ白だ。 @@ -4502,16 +4502,16 @@ 477600 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……」 477700 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおっぱいが止まり、僕の射精が終わった後も、僕たちは抱き合って余韻に浸っていた。 477800 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……赤ちゃんいるのに、おまんこに出しちゃったらダメじゃない……」 -477900 ,,,,,2411050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。気持ち良すぎて、抜く余裕がなくなっちゃって……」 +477900 ,,,,,2411050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。気持ち良すぎて、抜く余裕がなくなっちゃって……」 478000 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,ぽん、と叩くとも撫でるともつかない強さで、コマコちゃんが僕の頭に手を乗せた。 478100 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ま、まあ、私も気持ちよかったし、いいけど。それにおじさんがガマンできない人なのは知ってるし」 478200 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,僕の頭から手を離してコマコちゃんはふぅっと息を吐いた。 -478300 ,,,,,2411050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当にごめんね……嫌いになったりしない?」 +478300 ,,,,,2411050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当にごめんね……嫌いになったりしない?」 478400 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,許してはくれたけど、不安になってそう聞いてしまう。 478500 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんは優しく笑ってまた頭をぽんぽんしてくれた。 478600 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……いいよ。だって、おじさん、赤ちゃんのお父さんなんだよ? 嫌いになんか……なれないよ」 478700 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,その声がすごく優しかったから、もう少しだけ甘えたくなってしまう。僕はそっとコマコちゃんのおなかに頭をくっつけた。 -478800 ,,,,,2411050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと、好き?」 +478800 ,,,,,2411050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと、好き?」 478900 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだね……す、うっっ?」 479000 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,とつぜん、コマコちゃんがびくっと体を震わせた。 479100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ @@ -4529,27 +4529,27 @@ 480400 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……ん……すっごいぬるぬる……」 480500 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいとザーメンのカクテルで、真っ白にデコレーションされたコマコちゃんはとろんとした顔でつぶやいた。 480600 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、赤ちゃん産まれてくるかな……」 -480700 ,,,,,2411051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。あ、あのさ、コマコちゃん。さっきのことなんだけど……」 +480700 ,,,,,2411051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。あ、あのさ、コマコちゃん。さっきのことなんだけど……」 480800 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「なぁに?」 -480900 ,,,,,2411051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと、僕のことお父さんって呼んでくれたよね。それって、あの……」 +480900 ,,,,,2411051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと、僕のことお父さんって呼んでくれたよね。それって、あの……」 481000 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,もじもじしているとぽん、と叩くとも撫でるともつかない強さで、コマコちゃんが僕の頭に手を乗せた。 481100 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,とても優しくてきれいな顔でコマコちゃんが微笑む。 481200 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって……赤ちゃんのお父さんは、おじさんだもん。それに……私、おじさんのこと、もう嫌いになったりできないし」 -481300 ,,,,,2411051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっっ? それってつまり、好きってこと?」 +481300 ,,,,,2411051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっっ? それってつまり、好きってこと?」 481400 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,尋ねるとコマコちゃんは僕の頭を撫でながら、唇を開いた。 481500 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだね……す、うっっ?」 481600 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,とつぜん、コマコちゃんがびくっと体を震わせた。 481800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 481900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -482100 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、どうしたのっっ?」 +482100 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、どうしたのっっ?」 482200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,突然、コマコちゃんがおなかを抑えて苦しみだした。 482300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_092.wav,"komako,swim",,14,,,,,,,,「おなか、いたい……」 482400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そして、ちょろちょろと股間から水が溢れてくる。 482500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,最初はおもらしかと思ったけど無色透明なこれは……ももももしかして破水した!? -482600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「どどどっどどうしよう、コマコちゃん、赤ちゃん産まれちゃう! 救急車? 消防車!」 +482600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「どどどっどどうしよう、コマコちゃん、赤ちゃん産まれちゃう! 救急車? 消防車!」 482700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,慌てる僕の頭をコマコちゃんがぽんっと強くたたいた。 482800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_093.wav,komako,,10,,,,,,,,「う、うううっっ、お、落ちついて。呼ぶのは救急車。……うううっっ、しっかりしてよ、お父さん!」 -482900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「わ、わかった!」 +482900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「わ、わかった!」 483000 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,お父さんと呼ばれたからには頑張るしかない。 483100 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,しゃきっと背筋を伸ばすと、僕は携帯を手に取った。 483200 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,コマコちゃんが苦しみながら、ぎゅっと僕の腕にすがりついてきた。 diff --git a/datascn.tac/07tenka.csv b/datascn.tac/07tenka.csv index 6d311d6..1f9d9e7 100644 --- a/datascn.tac/07tenka.csv +++ b/datascn.tac/07tenka.csv @@ -1,17 +1,17 @@ %line%,%seq%,%effect%,%music%,%bg%,%cg%,%ov%,%truename%,%name%,%voice%,%st0_name%,%st0_pos%,%st0_face%,%st1_name%,%st1_pos%,%st1_face%,%st2_name%,%st2_pos%,%st2_face%,%pageflag%,%text% 10000 ,@route_tenka,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ルート 10600 ,@300_TC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -10800 ,,,4,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「久しぶりにサイズ測定をしようよ、甜花ちゃん」 +10800 ,,,4,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「久しぶりにサイズ測定をしようよ、甜花ちゃん」 10900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_000.wav,"tenka,privateB",,17,,,,,,,,「久しぶりって言うほど日にち経ってない気がするんだけど……」 -11000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,17,,,,,,,,「いやいや、分かんないよ? 甜花ちゃんの年頃は伸び盛りだから」 +11000 ,,,,,,,主人公,清,,,,17,,,,,,,,「いやいや、分かんないよ? 甜花ちゃんの年頃は伸び盛りだから」 11100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_001.wav,tenka,,29,,,,,,,,「どーだろ、そんな簡単かな」 11200 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,そう言いつつ少し期待している感じもする甜花ちゃんだ。軽く脇を開いて、測る気満々に見えるし。 11300 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを待たせないように、僕もメジャーを取り出す。 -11400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「さて、と」 +11400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「さて、と」 11500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_002.wav,"tenkaL,privateB",,37,,,,,,,,「……服の上からだからね」 11600 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,釘を刺された。 11700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,でも、それはそれとしたってバストサイズなんてものを測らせてくれるんだし笑ってもいるんだから、気を許してくれてるんだろう。 -11800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,37,,,,,,,,「はい、ありがたく測らせて頂きます」 +11800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,37,,,,,,,,「はい、ありがたく測らせて頂きます」 11900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,甜花ちゃんの背中に手を回して、メジャーを通す。自然と甜花ちゃんに顔や体が近づいて、そのいい匂いが漂ってくる。 12000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,シャンプーの匂いかな。化粧や香水はまだちょっと早いしね。 12100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,……このまま腕をぎゅっとしたら熱烈なハグになるんだけどなあ。 @@ -20,36 +20,36 @@ 12400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,というわけで我慢して、僕はメジャーの先端を引っ張って甜花ちゃんのバストのサイズを測ることに専念した。 12500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_003.wav,tenka,,15,,,,,,,,「いたっ……!?」 12600 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,するとどうしたのか、急に甜花ちゃんはそう言って身を引いた。 -12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「あれっ……なんにもしてないつもりだけど、どこか痛くした?」 +12700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「あれっ……なんにもしてないつもりだけど、どこか痛くした?」 12800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_004.wav,tenka,,34,,,,,,,,「う、うん……ちょっと」 12900 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,おかしいな、メジャーを巻いただけだもん、どこかに挟むとかないよね? 13000 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,ちゃんと服の寸法とかを測るための布製のメジャーだから柔らかくて傷をつけるような尖った部分もないし。 13100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_005.wav,tenka,,30,,,,,,,,「う、うん、そっちのせいじゃないと思う」 13200 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,メジャーを確かめる僕に、甜花ちゃんもそう言った。 -13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「……そうなの? じゃあ、いったい何がどうしたんだろ」 +13300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「……そうなの? じゃあ、いったい何がどうしたんだろ」 13400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_006.wav,tenka,,34,,,,,,,,「なんか最近、ちくちくっていうかじんじんっていうか、痛くて」 -13500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「え? どこが?」 +13500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「え? どこが?」 13600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_007.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 13700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そこで甜花ちゃんは黙ってしまう。気になるな、まさかケガとかしてる訳じゃないよね? -13800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「何か大事なことだといけないからさ。まあおじさんはお医者さんじゃないけど、心配だし」 +13800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「何か大事なことだといけないからさ。まあおじさんはお医者さんじゃないけど、心配だし」 13900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_008.wav,tenka,,33,,,,,,,,「…………えと」 14000 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,少し悩んだみたいだけれど、甜花ちゃん自身もやっぱり不安なのか、しばらくして口を開いた。 14100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_009.wav,tenka,,31,,,,,,,,「おっぱい、が」 -14200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「おっぱい?」 +14200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「おっぱい?」 14300 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,………………。 14400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_010.wav,tenka,,11,,,,,,,,「……おじさん、じっと見ないで」 14500 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,おお、気がついたら距離15センチでガン見していた。まあ服の上からだけどね。 -14600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「いや、ケガでもしてるのかなって。そういう訳じゃないよね?」 +14600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「いや、ケガでもしてるのかなって。そういう訳じゃないよね?」 14700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,顔を離しながらそう聞いてみる。甜花ちゃんはよく分からないという顔をしつつも、 14800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_011.wav,tenka,,33,,,,,,,,「ケガはしてないよ。ぶつけたりしたらわかるもん」 14900 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,と言った。うん、そりゃそうだ。 -15000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うーん……」 +15000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うーん……」 15100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,まさかおっぱいにばい菌が入るようなことなんてしてないだろうしなあ。 15200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,……これは聞いていいことかどうか分からないけど。 -15300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、おうちでおっぱいとか乳首とかいじったりしてる?」 +15300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、おうちでおっぱいとか乳首とかいじったりしてる?」 15400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_012.wav,tenka,,31,,,,,,,,「………………なっ!?」 15500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_013.wav,tenka,,11,,,,,,,,「なんなのおじさん!? セクハラ!?」 -15600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「いやいやいや、そうじゃなくて、変な意味じゃなくて」 +15600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「いやいやいや、そうじゃなくて、変な意味じゃなくて」 15700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,うん、ぶっちゃけ変な想像はしたけどね。例えば乳首でオナニーしてたりして!? とか。 15800 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,まあそういうことはないかも知れないけど、知らず知らずいじっちゃったりはするかも知れない。 15900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_014.wav,tenka,,16,,,,,,,,「え、えっと……」 @@ -58,57 +58,57 @@ 16200 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,……なるほど。 16300 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,それなら何かの拍子に傷つけちゃってばい菌が入ったりしていることもあるかも。 16400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕はそう甜花ちゃんに言ってみた。そう言われると甜花ちゃんも気になりだしたようだ。 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあさ、甜花ちゃん。ちょっとおっぱい、おじさんに見せてもらってもいい?」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあさ、甜花ちゃん。ちょっとおっぱい、おじさんに見せてもらってもいい?」 16600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_016.wav,tenka,,24,,,,,,,,「えっ!?」 16700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,すると甜花ちゃんがぴょーんとジャンプした。 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「いや、飛びずさるほど驚かなくても……」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「いや、飛びずさるほど驚かなくても……」 16900 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,ちょっと傷つくよ? 17000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_017.wav,tenka,,33,,,,,,,,「でも、おじさんにおっぱい見せるってことは、えーと、えーと」 17100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_018.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……おじさんにおっぱい見られちゃうってことだよ!?」 -17200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そ、そうだね」 +17200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そ、そうだね」 17300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,混乱してるな、甜花ちゃん。 17400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_019.wav,tenka,,31,,,,,,,,「……やだ。恥ずかしいよ」 17500 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,うーん、まあ恥ずかしいとは思うけどさ。そう言ってもいられないじゃない? そうしないと僕がおっぱい見られな……。 17600 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,いやいや、甜花ちゃんのおっぱいが大丈夫かどうか確かめられないし。 -17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「でも、病気かもしれないし……」 +17700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「でも、病気かもしれないし……」 17800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_020.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「えっ! 病気なの……!?」 17900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,病気と言われて、甜花ちゃんが不安そうな声を上げる。 -18000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,4,,,,,,,,「それを確認するために、甜花ちゃんのおっぱいが見たいんだよ」 +18000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,4,,,,,,,,「それを確認するために、甜花ちゃんのおっぱいが見たいんだよ」 18100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_021.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……やだ。やっぱり恥ずかしい」 -18200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃんが目隠しするっていうのは? おじさんに見られてるってわかるから、恥ずかしいんだよね?」 -18300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさんのことが視線に入らなきゃ、あんまり恥ずかしくないと思わない?」 +18200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃんが目隠しするっていうのは? おじさんに見られてるってわかるから、恥ずかしいんだよね?」 +18300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさんのことが視線に入らなきゃ、あんまり恥ずかしくないと思わない?」 18400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_022.wav,tenka,,11,,,,,,,,「そう……かも? って恥ずかしいよ! おじさんに見られちゃうのは変わんないんじゃない!!」 -18500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「そりゃそうだよ、そうしないと確かめられないもん」 +18500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「そりゃそうだよ、そうしないと確かめられないもん」 18600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_023.wav,tenka,,33,,,,,,,,「う、うう……」 18700 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_024.wav,tenka,,33,,,,,,,,「ほ、本当に病気なら、お医者さんに行ったほうがいいし」 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「でも、お医者さんに行くんなら、お父さんやお母さん、お医者さんにも話さないといけないよね。おっぱいいじってたこと……」 -18900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃんはおっぱい弄るの好きな女の子と思われたりするかも?」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「でも、お医者さんに行くんなら、お父さんやお母さん、お医者さんにも話さないといけないよね。おっぱいいじってたこと……」 +18900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃんはおっぱい弄るの好きな女の子と思われたりするかも?」 19000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_025.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うぐっ……!!」 19100 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,これは意外に効き目があったらしい。 19200 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,バストアップ……なんて話をしていたけど、それ以外の目的もちょっとあったりするのかもしれない。 19300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ここ最近のこともあるし、性に目覚めたっていうか……。 19400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_026.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「…………ちゃんと、見てくれる?」 -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「もちろん」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「もちろん」 19600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_027.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「笑わない?」 -19700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「可愛い女の子見てどこで笑うんだか分かんないんだけど……笑わないよ」 +19700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「可愛い女の子見てどこで笑うんだか分かんないんだけど……笑わないよ」 19800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_028.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「ヘンなこと言わないでね? 絶対、絶対だよ?」 -19900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「うん」 +19900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「うん」 20000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_029.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「じゃあ…………」 20100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,,,,,,,よし! 甜花ちゃんの生おっぱいが見られる流れになった! 嬉しい! 嬉しいぞ! 20200 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_030.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「……でも目隠しって、あるの?」 -20300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、僕が寝るときに使ってるアイマスクがあると思う……あった」 -20500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「じゃ、これして」 +20300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、僕が寝るときに使ってるアイマスクがあると思う……あった」 +20500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「じゃ、これして」 20600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_031.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「う、うん……」 20700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは恐る恐る、アイマスクをつける。これで甜花ちゃんは何も見えないはずだ。 -20800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、上着を脱いで横になって……いい?」 +20800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、上着を脱いで横になって……いい?」 20900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_032.wav,,,,,,,,,,,「うん…………」 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おずおずと服をたくし上げる甜花ちゃん。白い肌がだんだんと露わになっていって、それだけでもう興奮する! 21100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_033.wav,,,,,,,,,,,「ん……しょ……っと」 21200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目隠しをしているので多少脱ぎにくくする甜花ちゃんを手伝ってあげる。 21300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいが! おおお! ってなるけど甜花ちゃんは袖から手が抜けると即座に隠してしまった。どうせ見せなきゃならないのに往生際の悪い……。 -21400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そこに横になってね」 +21400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そこに横になってね」 21500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_034.wav,,,,,,,,,,,「うん」 -21600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい隠しちゃダメだよ」 +21600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱい隠しちゃダメだよ」 21700 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_035.wav,,,,,,,,,,,「うう、わかってるもん……」 21800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそう言うと、やっぱりちょっと迷っていたようだけど、 21900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_036.wav,,,,,,,,,,,「えいっ!!」 @@ -117,7 +117,7 @@ 22400 ,*mem,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,, 22500 ,,,10,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,おお、おおおおおお!! 22600 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,おっぱい! おっぱい! おっぱい! -22700 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……いや、取り乱しました」 +22700 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……いや、取り乱しました」 22800 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………?」 22900 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,目の前に甜花ちゃんのちっちゃいふくらみがある。ちっちゃいと言ってもちーちゃんやコマコちゃんよりはやっぱり大きい気がする。 23000 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,いや実際に比べたことないし、かなりイメージでものを言ってるけど。 @@ -127,37 +127,37 @@ 23400 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおっぱいをじっと見つめる。それはそれは綺麗で見惚れてしまうけど、それだけじゃいけない。 23500 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,とりあえず痛みの原因になりそうな異変くらいは調べてあげないと。 23600 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,……とはいえ。 -23700 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きれいなもんで、どこか赤くなってる訳でもないし、こうやって表面を見た感じだけだとどこもおかしいところはないな?」 +23700 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きれいなもんで、どこか赤くなってる訳でもないし、こうやって表面を見た感じだけだとどこもおかしいところはないな?」 23800 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そう……なの?」 23900 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言われて、甜花ちゃんはほっとしたような、そうでもないような感じだ。まあおっぱいが痛い原因は分からないんだからしょうがないか。 24000 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても……ごくり。 24100 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,目の前に甜花ちゃんの生おっぱいがあると思うと、どうしても我慢が、堪えがきかなくなってくる。 24200 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,もう下半身はギンギンだし……頭もおかしくなりそうだ、どうしよう。 -24300 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「………………」 +24300 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「………………」 24400 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,て、甜花ちゃんは目隠ししてるし……僕が何をしようとするかは分からないはずだ。 24500 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,よし……そっと、手を……近づけちゃえ……。 24600 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃあっ!?」 24700 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,その肌に触れた途端、甜花ちゃんはびくっと体を縮こまらせた。 24800 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なに? おじさんっ!?」 -24900 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じっとしてて。もうちょっと確かめてみるから」 +24900 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じっとしてて。もうちょっと確かめてみるから」 25000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,いかにも真面目そうな声色を作って、僕は甜花ちゃんにそう言う。 25100 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの肌はすべすべしていて、とても気持ちがいい。もっとぐっと触りたくなるのをなんとか我慢する。 -25200 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう、甜花ちゃん、こういう感じでは痛い?」 +25200 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう、甜花ちゃん、こういう感じでは痛い?」 25300 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが何か言う前に、僕はそう言った。何をされてるか、彼女に把握するだけの時間をあげちゃいけない。 25400 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、ううん……そんなには痛くない……」 -25500 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、これまではこんな風に痛いことなかったんだよね?」 +25500 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、これまではこんな風に痛いことなかったんだよね?」 25600 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……ちょっと前までは、別に痛くなかったし……」 -25700 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかぁ、もうちょっと触ってみるね」 +25700 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかぁ、もうちょっと触ってみるね」 25800 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、まるでマッサージをやってみせるような振りをして、僕は甜花ちゃんのおっぱいを触る。 25900 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃ、わ!」 26000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは身をよじる。けど、痛そうって感じじゃないな。 26100 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「く、くすぐったい……」 -26200 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛いよりいいでしょー」 +26200 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛いよりいいでしょー」 26300 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん、ん、そ、そうなの……かな?」 26400 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,揉むと痛いって言いそうだから、5本の指先でくるくると円を描くように甜花ちゃんのおっぱいをくすぐる。 26500 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……」 26600 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,おおっ……!? ちょ、ちょっと気持ちよさそうな声出さなかった? 甜花ちゃん!? -26700 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「特に、しこりとかもないと思うんだけど……」 +26700 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「特に、しこりとかもないと思うんだけど……」 26800 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,それらしいことを言いながら、柔らかい甜花ちゃんのおっぱいを指先で楽しむ。 26900 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,……こっそり、少しずつ中心に指を近づけながら。 27000 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、なんか……ちょっと痛みが引いてきた気がする……」 @@ -172,34 +172,34 @@ 27900 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,ど、どうしよう……どう言い訳しようか。 28000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,っていうか甜花ちゃんだって感じてたじゃんか! 乳首尖らせてたし! 28100 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,あ、そうだ! いいことを思いついたぞ! -28200 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「違うよ、これで分かったよ、甜花ちゃん!」 +28200 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「違うよ、これで分かったよ、甜花ちゃん!」 28300 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ、い、今ので何が分かったの!?」 -28400 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんのおっぱいの先、プクッて膨らんできてるでしょ? これはね、甜花ちゃんのおっぱいが大きくなろうとしてるんだよ!!」 +28400 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんのおっぱいの先、プクッて膨らんできてるでしょ? これはね、甜花ちゃんのおっぱいが大きくなろうとしてるんだよ!!」 28500 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、ほ、ほんと……?」 -28600 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうでなきゃ、大人みたいにおっぱいの先がツンツンしてきたりしないからね。これはおっぱいが大きくなってる証拠だよ!」 +28600 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうでなきゃ、大人みたいにおっぱいの先がツンツンしてきたりしないからね。これはおっぱいが大きくなってる証拠だよ!」 28700 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ……そうなの? だ、だったらちょっと嬉しいけどぉ……」 28800 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいが大きくなる前触れと聞いて、明らかに甜花ちゃんは嬉しそうだ。 -28900 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、この痛みは『成長痛』ってやつだなあ」 +28900 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、この痛みは『成長痛』ってやつだなあ」 29000 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……『せいちょうつう』?」 -29100 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、急におっぱいが大きくなろうとしたから、甜花ちゃんの体がついていけなくて……つまりは筋肉痛?みたいな状態になってる……って訳」 +29100 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、急におっぱいが大きくなろうとしたから、甜花ちゃんの体がついていけなくて……つまりは筋肉痛?みたいな状態になってる……って訳」 29200 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,今、僕は甜花ちゃんを触った言い訳をしている訳だけど、この理屈は甜花ちゃんが今痛がっている状態についてはあながち間違ってない気がする。 29300 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっかぁ……。じゃあ、お医者さん行かなくても大丈夫?」 -29400 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしても我慢できなくなったら行かないとダメだと思うけど。やっぱり痛いのは嫌?」 +29400 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしても我慢できなくなったら行かないとダメだと思うけど。やっぱり痛いのは嫌?」 29500 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「嫌かも」 -29600 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これ以上痛くならないようにしておこうか?」 +29600 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これ以上痛くならないようにしておこうか?」 29700 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……どうにかする方法あるの?」 -29800 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、さっきも説明した通り、甜花ちゃんの胸の痛みは筋肉痛……みたいなものだから、ゆっくりと揉んでもみほぐしてあげればいいんだよ」 +29800 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、さっきも説明した通り、甜花ちゃんの胸の痛みは筋肉痛……みたいなものだから、ゆっくりと揉んでもみほぐしてあげればいいんだよ」 29900 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,ここから先はでまかせだ。 30000 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも、あんまり強く触ったら痛いし」 -30100 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、このままだともっと痛くなっちゃうよ?」 +30100 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、このままだともっと痛くなっちゃうよ?」 30200 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん、んー……そうなの……?」 -30300 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、おじさんも痛くないようにマッサージするから」 +30300 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、おじさんも痛くないようにマッサージするから」 30400 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……ひゃっ!?」 30500 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,有無を言わせずに、僕は甜花ちゃんのぷくっとふくらんだそこに舌を押し付けた。もう我慢ができない! 30600 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なんかぬるってして……なにこれ!?」 -30700 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「濡らした布を当てただけだよ」 +30700 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「濡らした布を当てただけだよ」 30800 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな感触だったっけ……?」 -30900 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、こっちのほうが肌がこすれないから痛くないでしょ?」 +30900 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、こっちのほうが肌がこすれないから痛くないでしょ?」 31000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ、甜花ちゃんのもう一方のおっぱいは、手でふにふにと揉む。 31100 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃ! ふっ……や、ん!」 31200 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,わー、甜花ちゃんの息が当たる。 @@ -208,24 +208,24 @@ 31500 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,それから、尖ってきた乳首をつまんで捏ねた。 31600 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いっ、あ! お、おじさん、じんじんするよ……!!」 31700 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,も、もう我慢できない。ズボンが突っ張って気になる。だから慌ててパンツごとズボンを下ろして、ペニスを自由にした。 -31800 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先が一番成長してくるところだからね。じゃあ、次は全体をマッサージしていくね」 +31800 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先が一番成長してくるところだからね。じゃあ、次は全体をマッサージしていくね」 31900 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 32000 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかり頬を真っ赤にした甜花ちゃん、その乳首に僕はギンギンになって先走りも垂れ始めているペニスを押し付けた。 32300 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃ、きゃ! なんかぺちょってした!」 -32400 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、マッサージするから、おとなしくしてて」 +32400 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、マッサージするから、おとなしくしてて」 32500 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 32600 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,僕も興奮してかなり息が荒くなっているけど、それを甜花ちゃんに悟られないように一生懸命抑えながら、甜花ちゃんのおっぱいにペニスをこすりつける。 32700 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,先端から垂れた先走りで甜花ちゃんのおっぱいはぬらぬらとテカり始めた。 32800 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんだか柔らかくてすべすべしてるね……んっ、さっきの布より肌触りがいいかも……」 -32900 ,,,,,3200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? いいやつだからね」 +32900 ,,,,,3200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? いいやつだからね」 33000 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,今押し付けてるのがペニスの裏側だなんて知ったらびっくりするだろうな。 33100 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、ん! そんなに押し付けたら、へ、変な感じに……」 -33200 ,,,,,3200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おとなしくしてて、すぐだから」 +33200 ,,,,,3200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おとなしくしてて、すぐだから」 33300 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,腰が勝手に動く。甜花ちゃんのまだ小さいおっぱいが、僕のペニスの先端で形を変えるのが刺激的だ。 33400 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、ん! んんっ、なんか……んっ、おっぱいがじゅわじゅわってなる……へ、変かも、おじさんっ……」 -33500 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「し、刺激してるからね……甜花ちゃんのおっぱいがそれに反応してまた大きくなろうとしてるんだよ……」 +33500 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「し、刺激してるからね……甜花ちゃんのおっぱいがそれに反応してまた大きくなろうとしてるんだよ……」 33600 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほ、ほんと……?」 -33700 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、今度は反対側ね……うっ」 +33700 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、今度は反対側ね……うっ」 33800 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,右の乳首からペニスを離し、今度は反対側へ。ペニスから自由になったおっぱいは、僕の先走りをすり込むようにこすってあげる。 33900 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん、ひゃ! あ、んんっ……! い、んんっ……!! はぁっ、はぁっ……!!」 34000 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,アイマスクをした姿で、口を大きく開けてあえぐ甜花ちゃん。その口にもペニスを突っ込んであげたくなるけど、今は我慢だ。 @@ -233,26 +233,26 @@ 34200 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが体を反らせてあえぐ。これってもう甜花ちゃん感じてるよね……? 34300 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、痛いっていうか、ちくちくがなんか……かゆいような、くすぐったいような……あっ、はあっ……!!」 34400 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,いやいやをするように体をよじる甜花ちゃんに、ペニスはさらに硬くなった。 -34500 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょい、すぐ……済む、と思う……もう出る……我慢が……」 +34500 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょい、すぐ……済む、と思う……もう出る……我慢が……」 34600 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……なに……?」 34700 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,こ、声抑えなきゃ……黙ったまま、甜花ちゃんの可愛いおっぱいに、ぶっかけてあげる……もう、もう、よし、出る、かけてあげるからね! -34900 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううっ……!!」 +34900 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううっ……!!」 35000 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんに聞こえないくらいの小声に抑えて呻きながら、僕は甜花ちゃんのおっぱいに盛大にぶっかけた。 35100 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,ま、まだ出る……ペニスがぐっと二射目、三射目を撃とうとする。よし、今度は反対の乳首に! 35200 ,,,,,3200040,,甜花,甜花,300_TC00_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んあっ!? あ、熱いっ!!」 -35300 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そう感じる薬なんだ……軟膏だからね……!!」 +35300 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そう感じる薬なんだ……軟膏だからね……!!」 35400 ,,,,,3200040,,甜花,甜花,300_TC00_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……? あ、ひゃ、そんな、いっぱい?」 -35500 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、おっぱい全体に塗らないと効き目がないからね……!!」 +35500 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、おっぱい全体に塗らないと効き目がないからね……!!」 35600 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら甜花ちゃんの両方の胸に交互に交互に何度も何度も射精を続ける。あっという間に甜花ちゃんのおっぱいは左右とも真っ白になった。 -35700 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よし……」 +35700 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よ、よし……」 35800 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,はあ、はあ……さすがにもう勢い良くは吹き出さなくなったペニスを、甜花ちゃんの胸に押し付ける。 -36000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少しすり込むよ……」 +36000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「少しすり込むよ……」 36100 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,乳首をペニスの先端でぐりぐりしながら、手を使って甜花ちゃんのおっぱいに僕の精液を染みこませるように伸ばす。 36200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,こんな、僕のペニスから出たべとべとの精液を甜花ちゃんの可愛いおっぱいにすり込められるなんて、なんて幸せなんだ。 36300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、んっ……ひゃ、ああっ……ん!」 36400 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,まるでローションのようなヌルッとした精液で胸を愛撫されて甜花ちゃんが体を震わせる。でももう感じてきちゃっているのか、抵抗はない。 36500 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,じっくりおっぱいを揉めて、ぶっかけまでできて、すごい満足感が胸に込み上げていた。 -36600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっと、我慢してね?」 +36600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっと、我慢してね?」 36700 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……んあっ!」 36800 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,寝ている甜花ちゃんにイタズラするのももちろん興奮するけど、こうして……起きている甜花ちゃんにイタズラするのは、なんだか背徳感を感じちゃうな。 36900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,癖になりそうだ。 @@ -260,218 +260,218 @@ 37100 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,無心に甜花ちゃんのおっぱいを触っていると、甜花ちゃんが僕に話しかけてきた。 37200 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おっぱい痛くなったとか……おっぱい大きくなってるとか、あと……おじさんにマッサージしてもらったとか……」 37300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_082a.wav,,,,,,,,,,,「あと……おじさんにおっぱい見せちゃったとか……」 -37400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん」 +37400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん」 37500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、ないしょ、だからね?」 -37600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんとおじさんだけの秘密だよ」 +37600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんとおじさんだけの秘密だよ」 37700 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こんなこと相談できるの、おじさんだけだし……」 37800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あ、ありがと……おじさん」 37900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,目隠しされたまま、ちょっと頬を染めてそんなことを言う甜花ちゃん。こ、これって……。 38000 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、甜花ちゃん僕のこと好きだったりする……のかな? 38100 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,女の子が、おっぱいが痛い……とか、性的な相談をしてくれるなんて普通あり得ないよな。 38200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんぐらいの年頃の女の子は、恥ずかしくて親にも言えなかったりするはずだ。 -38300 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +38300 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 38400 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,これ……甜花ちゃんは僕のこと好きだってことで確定だよね? おっぱい見られても触られても許してくれたのは、そういうことだよね? -38500 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あのさ甜花ちゃん、この際だから言うけど、言っちゃうけど」 +38500 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あのさ甜花ちゃん、この際だから言うけど、言っちゃうけど」 38600 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふっ……んっ……なに、おじさん?」 -38700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのことが好きなんだ」 +38700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのことが好きなんだ」 38800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゅ、急に、なに?」 38900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、慌てるよね。急に告白されたら、慌てるよね。でも……分かってくれるよね? -39000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんもおじさんのこと好きでしょ? だから……お、おじさんの彼女になってくれないかなあ」 +39000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんもおじさんのこと好きでしょ? だから……お、おじさんの彼女になってくれないかなあ」 39100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!? は、はぁ!?」 39200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはとてもびっくりした。 39300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと言われても困るよ!」 -39400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのこと嫌い?」 +39400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのこと嫌い?」 39500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そりゃ、あたしの話いっぱい聞いてくれるし、いろいろ協力してくれるし、そういうところは好きだけど……」 39600 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、それは友達の好きだもん」 -39700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、やっぱり甜花ちゃんはおじさんのこと好きなんだ」 +39700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、やっぱり甜花ちゃんはおじさんのこと好きなんだ」 39800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そういうことじゃなくて! それに、あたし、彼氏にするならサクライくんみたいなかっこいい彼氏がいいんだもん!」 39900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,ぐっ……さ、サクライくん? それはちょっと理想が高すぎないか甜花ちゃん……? -40000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、おじさん、鼻筋とかはちょっとサクライくんに似てると思うんだけど……」 +40000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、おじさん、鼻筋とかはちょっとサクライくんに似てると思うんだけど……」 40100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ムリ! おじさんはおじさんだもん。それに、サクライ君は宇宙一かっこいいんだから」 40200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,即答されてしまった! くそ、ちょっとムカってしたぞ。 -40300 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「夢を持つことはいいことだと思うけど、甜花ちゃんは少し高望みしすぎじゃないかなぁ……」 +40300 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「夢を持つことはいいことだと思うけど、甜花ちゃんは少し高望みしすぎじゃないかなぁ……」 40400 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことないもん。いつか、サクライ君みたいな彼氏ができるもん」 -40500 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はみんなそう言うけど、そんなにうまくはいかないもんだよ?」 -40600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんみたいなこと言ってると、死ぬまでずーっと一人っきりになっちゃうよ? そんなの寂しくない?」 -40700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしたら、あの子高飛車で嫌な子とか思われて、嫌われちゃうかもしれない」 +40500 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子はみんなそう言うけど、そんなにうまくはいかないもんだよ?」 +40600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんみたいなこと言ってると、死ぬまでずーっと一人っきりになっちゃうよ? そんなの寂しくない?」 +40700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかしたら、あの子高飛車で嫌な子とか思われて、嫌われちゃうかもしれない」 40800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……それは…………やだ……」 40900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,ぼっちにコンプレックスのある甜花ちゃんは、途端に困った顔をした。 -41000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、万が一サクライ君と、あれだけかっこいい人を彼氏にしたら、甜花ちゃん一人を見てくれるかは分かんないよ?」 +41000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、万が一サクライ君と、あれだけかっこいい人を彼氏にしたら、甜花ちゃん一人を見てくれるかは分かんないよ?」 41100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そりゃ! ……サクライくんはかっこいいから、そういうこともあるかも知れないけど……」 -41200 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その点、おじさんは甜花ちゃんひとすじだし! いっつも甜花ちゃんの側にいてあげるよ!」 +41200 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その点、おじさんは甜花ちゃんひとすじだし! いっつも甜花ちゃんの側にいてあげるよ!」 41300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やっぱりダメ! だってアイドルに彼氏とかいたら、叩かれちゃうじゃん!」 -41400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、ときどき彼氏いるのがバレてるのは、みんな彼氏がいるけど隠してるだけなんだって思わない?」 +41400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、ときどき彼氏いるのがバレてるのは、みんな彼氏がいるけど隠してるだけなんだって思わない?」 41500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ……そ、そうなのかな……」 -41600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! 彼氏もいない子があんなに綺麗でセクシーになれる訳ないじゃない!」 -41700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、女の子は恋をして綺麗になる……って、聞いたことない?」 +41600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ! 彼氏もいない子があんなに綺麗でセクシーになれる訳ないじゃない!」 +41700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、女の子は恋をして綺麗になる……って、聞いたことない?」 41800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ……確かに、彼氏もいないんじゃ子供っぽいかも……」 41900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,よし、ここは押しどころだ! -42000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、ほら、おじさんだって思うからダメなんだよ。年上の彼氏……って思えば、かっこいいでしょ?」 +42000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう、ほら、おじさんだって思うからダメなんだよ。年上の彼氏……って思えば、かっこいいでしょ?」 42100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「確かに。年上の彼氏……ちょっとかっこいいかも?」 -42200 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょ!? 甜花ちゃんが不安なら、まずはお試し彼氏ってことでもいいし」 +42200 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうでしょ!? 甜花ちゃんが不安なら、まずはお試し彼氏ってことでもいいし」 42300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おためし?」 -42400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、デートしたりとかさ、練習することはできるでしょ?」 +42400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、デートしたりとかさ、練習することはできるでしょ?」 42500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん…………」 42600 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん…………」 42700 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,考え込んじゃう甜花ちゃん。でも、悪い流れじゃない気がする……。ないよな? 42800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……じゃ、じゃあ、お試しってこと、なら、うん」 -42900 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん彼氏になってもいい!?」 +42900 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん彼氏になってもいい!?」 43000 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「まあ、おじさんで我慢……したげる」 -43100 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひゃっほう!!」 +43100 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひゃっほう!!」 43200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,思わず片手を突き上げてしまった。でもすごく嬉しいぞ! 43300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、お試しでもそんなに嬉しいの?」 -43400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって甜花ちゃんの彼氏だもん! これが嬉しくないわけないよ!」 +43400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって甜花ちゃんの彼氏だもん! これが嬉しくないわけないよ!」 43500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……」 43600 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんもまんざらじゃないのか、さっきより頬が赤くなっている気がする。 -43700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ早速練習しよう! 甜花ちゃん、おじさんとエッチしよう!」 +43700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ早速練習しよう! 甜花ちゃん、おじさんとエッチしよう!」 43800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ、えええ!?」 -43900 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、セクシーになりたいんでしょ? だったら、エッチなことも積極的に覚えていかないと」 -44000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「せっかく彼氏がいるんだから、いっぱいセックスしてかわいくセクシーな女の子になろうね▼」 +43900 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、セクシーになりたいんでしょ? だったら、エッチなことも積極的に覚えていかないと」 +44000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「せっかく彼氏がいるんだから、いっぱいセックスしてかわいくセクシーな女の子になろうね▼」 44100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだっ! エッチは、好きな人とするんだもん!」 44200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにじりじりと近づく。 -44300 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんと甜花ちゃんは恋人同士なんだから、エッチだって問題ないでしょ?」 +44300 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんと甜花ちゃんは恋人同士なんだから、エッチだって問題ないでしょ?」 44400 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁぁぁ!」 44500 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,起き上がって逃げようとする甜花ちゃんのズボンを掴むと、パンツごと強引に膝までズリ降ろす。 44700 ,,,11,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだ……」 44800 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,怯えた目をする甜花ちゃん。 -44900 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに怖がらなくても平気だよ、甜花ちゃん。おじさんは甜花ちゃんの彼氏なんだよ? 甜花ちゃんに酷いことするわけないじゃないか」 +44900 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに怖がらなくても平気だよ、甜花ちゃん。おじさんは甜花ちゃんの彼氏なんだよ? 甜花ちゃんに酷いことするわけないじゃないか」 45000 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、おじさんの顔、怖いよ……」 -45100 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと気のせいだよ、こんな平凡なおじさんだよ? 怖いなんてことないよ」 +45100 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと気のせいだよ、こんな平凡なおじさんだよ? 怖いなんてことないよ」 45200 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、だって」 45300 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,後ろから組み伏せた格好だと、突き出したお尻がとってもセクシーだ。 45400 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,そして、シンプルな『割れ目』って言い方がぴったりな甜花ちゃんの大事なところに、僕の目は釘付けになる。 -45500 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのエッチな部分、すべすべでぷくっとしてて、かわいらしいね」 +45500 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのエッチな部分、すべすべでぷくっとしてて、かわいらしいね」 45600 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ! 見ないでっ……」 -45700 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「彼女のオマンコなんだから、よ〜くよく見ておかないと。おじさんのおちんちんが入るんだからね」 +45700 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「彼女のオマンコなんだから、よ〜くよく見ておかないと。おじさんのおちんちんが入るんだからね」 45800 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やあっ!!」 45900 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,足をジタバタさせて逃げようとする甜花ちゃんの太ももに組み付く。 -46100 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだ緊張してるみたいだから、おじさんがほぐしてあげるね。……ぺろっ!」 +46100 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだ緊張してるみたいだから、おじさんがほぐしてあげるね。……ぺろっ!」 46200 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゃああっ!?」 46300 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,うーん! つるつるのおまんこの感触! それに甜花ちゃんの匂い! -46400 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、ふぅー、すぅー! くんかくんか! ぺろっ、ちゅるっ、べろべろっ!!」 +46400 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、ふぅー、すぅー! くんかくんか! ぺろっ、ちゅるっ、べろべろっ!!」 46500 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさ……なにしてんの、舐めてるの!? やめてばっちい!!」 -46600 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの体にばっちいところなんてないよ……!! ここだってすごくつるつるで、美味しい!」 +46600 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの体にばっちいところなんてないよ……!! ここだってすごくつるつるで、美味しい!」 46700 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのおまんこを何度も舐め上げてから、その割れ目に舌を突っ込む。 46800 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ!? ばっちいって、お、おじさんがっ……! 気持ち悪いっ……おじさんやめて!」 -46900 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひどいな、彼氏がぺろぺろしてあげてるんだから喜ばなきゃ……。素直になれば、すぐに気持ちよくなってくるよ」 +46900 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひどいな、彼氏がぺろぺろしてあげてるんだから喜ばなきゃ……。素直になれば、すぐに気持ちよくなってくるよ」 47000 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな、ならないっ……、ひゃ、うううっ、気持ち悪いよぉ……べとべとするよぉ……!!」 -47100 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん、いい匂い……ちょっと気持ちよくなってきたんじゃない甜花ちゃん? やらしい匂いがするよ」 +47100 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すんすん、いい匂い……ちょっと気持ちよくなってきたんじゃない甜花ちゃん? やらしい匂いがするよ」 47200 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなこと、なぁいっ……おじさん相手にやらしくなったりしないっ……ひんっ!!」 47300 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言う甜花ちゃんだけど、こっちはどうかな? -47400 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ! 甜花ちゃんは素直じゃないけど、どこまで嘘をついてられるのかなぁ?」 -47500 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅるっ、ぺろっ!! ほら、こうしてあげると甜花ちゃんのおまんこ、ひくひくし始めた!」 +47400 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ! 甜花ちゃんは素直じゃないけど、どこまで嘘をついてられるのかなぁ?」 +47500 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゅるっ、ぺろっ!! ほら、こうしてあげると甜花ちゃんのおまんこ、ひくひくし始めた!」 47600 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゃあっ……、ち、違うもんっ……気持ち悪いんだもんっ……ふぁ、やだ、気持ちよくなんてならないもんっ……!」 -47700 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、甜花ちゃん、まだコドモだもんね。まだよくは分かんないよね。じゃあ分かるまでいっぱい舐めたりいじったりしたげるね……!!」 +47700 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、甜花ちゃん、まだコドモだもんね。まだよくは分かんないよね。じゃあ分かるまでいっぱい舐めたりいじったりしたげるね……!!」 47800 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やめて、やめて! そういうことじゃないってば!! ん、んあああっ!!」 47900 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! や、んんっ!! んふぅっ……ん! や、あうっ……は、恥ずかしいよぉ……っ、お、おしっこするとこ舐めるなんて、変だよぉっ、変態だよぉっ!」 -48000 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「売れてるアイドルならみんなしてるよ? みんなペロペロしたら気持ちいい気持ちいいって言ってるんだよ、おちんちん入れてあんあんってしてるんだよ!」 +48000 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「売れてるアイドルならみんなしてるよ? みんなペロペロしたら気持ちいい気持ちいいって言ってるんだよ、おちんちん入れてあんあんってしてるんだよ!」 48100 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことしない……もんっ……そんなことしたらファンいなくなっちゃう……叩かれちゃうもんっ……んんっ!!」 -48200 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、甜花ちゃんがエロくなったら絶対いっぱいファンがつくよ!」 -48300 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんな甜花ちゃん見たらもうみんなイチコロだよ……おまんこがもうくちゅくちゅとろとろで、こんなくぱあってなって……」 +48200 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、甜花ちゃんがエロくなったら絶対いっぱいファンがつくよ!」 +48300 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんな甜花ちゃん見たらもうみんなイチコロだよ……おまんこがもうくちゅくちゅとろとろで、こんなくぱあってなって……」 48400 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いっ……た! や、おじさんっ、指痛い! 痛いよ!!」 -48500 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢しなくちゃ、このくらい。だって、これからここにおちんちんが入るんだからね」 +48500 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢しなくちゃ、このくらい。だって、これからここにおちんちんが入るんだからね」 48600 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……やあっ!! はいんない、おちんちんなんて入んないっ!!」 -48700 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、彼氏とエッチなことするのは当然のことでしょ? 大丈夫、練習すればすぐにエッチが楽しくなるから」 +48700 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、彼氏とエッチなことするのは当然のことでしょ? 大丈夫、練習すればすぐにエッチが楽しくなるから」 48800 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだやだ、やだやだ! 絶対入んないそんなことしたらおじさんと絶交するっ……!!」 48900 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、しょうがないか。初めてのエッチだもんな。処女じゃ怖いのも痛いのもわかる。 -49000 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった! じゃあおまんこはやめとこう。初エッチは大事だもんね」 -49100 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おじさんのおちんちん、もう収まりが付かないんだ。だから、甜花ちゃんのおしりに入れさせてね!」 +49000 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かった! じゃあおまんこはやめとこう。初エッチは大事だもんね」 +49100 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おじさんのおちんちん、もう収まりが付かないんだ。だから、甜花ちゃんのおしりに入れさせてね!」 49200 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぇ? えっうそっ……えっ? お尻? お尻って? ひゃ、や!?」 49300 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,ついさっき甜花ちゃんの胸にいっぱい射精したペニスだけど、もうすっかり復活してギンギンだ。それを甜花ちゃんのお尻に当てる。 49400 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お尻って、お尻の穴なの!? だ、だめっ……はいんない、そこはうんち出るとこだもん!」 49500 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_129a.wav,,,,,,,,,,,「おじさんっ、おじさんっ聞いてっ! ダメだってば……んやあああああ!!?????」 49700 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、ふといの、おしりに入ってくる……っ、んんっ、んうっ、きもちわるい、きもちわるいよぉ……うぇぇぇぇ……っ、ひぐっ、ふぐっ……」 -49800 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおお甜花ちゃんのお尻、お尻の穴、ぬるぬるしてるっ……」 +49800 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおお甜花ちゃんのお尻、お尻の穴、ぬるぬるしてるっ……」 49900 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「してないっ……してないもんっ……ぬいて、ぬいておじさんっ……お尻押されておなかぐるぐるして気持ち悪いのぉ……っ」 -50000 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜く……? うん、うん、たっぷり抜いてあげるよ、甜花ちゃんのお尻こすこすしていっぱい出してあげる……!」 +50000 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抜く……? うん、うん、たっぷり抜いてあげるよ、甜花ちゃんのお尻こすこすしていっぱい出してあげる……!」 50100 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、反対! なんで押してくるの、やぁぁ……やらぁぁぁ……っ!」 -50200 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「に、逃げちゃダメだよ甜花ちゃん、全部入らないから……ほら、もっと、お尻こっちに、こうやって、ズブって……!!」 +50200 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「に、逃げちゃダメだよ甜花ちゃん、全部入らないから……ほら、もっと、お尻こっちに、こうやって、ズブって……!!」 50300 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぎっ!? んんんん! んううううっ!!」 50400 ,,,,,3201020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお尻の穴はぎゅうぎゅうに締め付けてきて、それが気持ちいい。でもそんなに締めたら痛くないかな……? -50500 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、力の入れすぎでお尻の穴が真っ赤だよ、もっとリラックスして……?」 +50500 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、力の入れすぎでお尻の穴が真っ赤だよ、もっとリラックスして……?」 50600 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、できないもんっ……そんなの、できないっ……おじさんっ、お尻の中いっぱいで気持ち悪いよぉ……!!」 -50700 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんだってうんちするでしょ? その時みたいにんーって力めばいいんだよ、自然とお尻の穴が開くから」 +50700 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんだってうんちするでしょ? その時みたいにんーって力めばいいんだよ、自然とお尻の穴が開くから」 50900 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やあっ! おじさんなんでそんなこと言うのっ……! やだっ……うんちなんて見られたくないっ……」 -51000 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ、ほんとにうんちするわけじゃないから」 -51100 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,おじさんがおちんちんで栓してあげてるから、これなら出てきちゃったりしないし。ただ、んーって力を入れればいいんだよ」 +51000 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ、ほんとにうんちするわけじゃないから」 +51100 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,おじさんがおちんちんで栓してあげてるから、これなら出てきちゃったりしないし。ただ、んーって力を入れればいいんだよ」 51200 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなのできないって言ってるのにぃーっ!!」 51300 ,,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,わがままだなあ。 -51400 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんがやるよ? 甜花ちゃんができないならそれでいいよね? いくよ? それ!」 +51400 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんがやるよ? 甜花ちゃんができないならそれでいいよね? いくよ? それ!」 51500 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぎっ!!」 51600 ,,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,腰を思い切りグラウンドさせて、甜花ちゃんの小さなお尻の中を掘り返すみたいにえぐる。ずん、ずん、ずん、って、何回もだ。 51700 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふっ、ふぇっ……っ、う……っん! おなかきもちわるい……はあっ、はあっ……んっ!」 -51800 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの、はあっ、お尻で、はあっ、エッチ、アナルセックスっ、はあはあっ、それっ、それそれっ、はあっ、おちんちんが、いったりきたり、するよっ!」 +51800 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの、はあっ、お尻で、はあっ、エッチ、アナルセックスっ、はあはあっ、それっ、それそれっ、はあっ、おちんちんが、いったりきたり、するよっ!」 51900 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んうううっ……も、もうやぁ……お腹痛いっっ! やぁ…………」 -52000 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、お、お、いいよ、おちんちん気持ちよくなってきた、えいっ、えいっ、えいっ!」 +52000 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、お、お、いいよ、おちんちん気持ちよくなってきた、えいっ、えいっ、えいっ!」 52100 ,,,,,3201020,,,,,,,,,,,,,,,じんじんとしたペニスの感覚が、痺れが強くなってきて熱くなってくる。尿道口もぶるぶるしてきた。いつもの、発射の準備のサインだ。 52200 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんんん! えふっ、えふっ……んんんんんんんん!」 -52300 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお尻に僕のおちんちんをパンパン、パンパンするよ! ほらパンパン!」 +52300 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお尻に僕のおちんちんをパンパン、パンパンするよ! ほらパンパン!」 52400 ,,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,勢い良く腰を打ち付けて、甜花ちゃんのお尻にぶつかった音を楽しむ。だんだん赤くなる甜花ちゃんのお尻がやらしくて可愛い。 52500 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっく、ひっく、うっ……ぇぇぇぇんっ……うぇぇぇぇんっ……あぁぁぁんっ……!」 -52600 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もう出るよ! 甜花ちゃんのお尻に中出しして注いであげる!」 +52600 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もう出るよ! 甜花ちゃんのお尻に中出しして注いであげる!」 52700 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、何出すのっ……!? お尻の中やだっ! 気持ち悪いっ! 抜いて、抜いて、出して!!」 52800 ,$menu_begin,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,, 52900 ,*sel_1a,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -53000 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ、出したげる、おおおおおおおお!」 +53000 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ、出したげる、おおおおおおおお!」 53100 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いやだってばあああああああ!!」 -53200 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお甜花ちゃんのおケツに中出しいいいいいい!!!」 +53200 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお甜花ちゃんのおケツに中出しいいいいいい!!!」 53300 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,びゅるっ!! どびゅびゅびゅうううううううっ!! 53500 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ!? やっ!? やああっ!? やだやだっ!! なんか出てる!! ほんとになんか出てるよおっ!!」 -53600 ,,,,,3201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと中出しいい!!」 +53600 ,,,,,3201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと中出しいい!!」 53700 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やああああっ! 気持ち悪い! 熱い! 気持ち悪い!!!!」 -53800 ,,,,,3201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「逃げちゃダメ! もっと注ぐから!! 全部飲んで!!」 +53800 ,,,,,3201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「逃げちゃダメ! もっと注ぐから!! 全部飲んで!!」 53900 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おなか……ぐるぐる、ぐるぐるするっ、ふぇ……っ!!」 54000 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅっ! ぷぴぴっ!! ぶちゅっ、びゅびゅびゅ!! 54100 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,中に入りきらなかった精液が、甜花ちゃんのお尻から逆流して漏れ出してきた。 54200 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きも……きもちわるいっ……やあっ……おなかぎゅるぎゅるしてる……っ……」 54300 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,すべての精液を注ぎ込むと、食い切るような甜花ちゃんのアナルの締め付けが弱まってくる。 54400 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,それを見計らって、甜花ちゃんの中からゆっくりとペニスを抜き取る。 -54600 ,,,,,3201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう、ふう、ふう……甜花ちゃんのお尻……」 +54600 ,,,,,3201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう、ふう、ふう……甜花ちゃんのお尻……」 54700 ,,,,,3201050,,甜花,甜花,300_TC00_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……ん……っ……はぁ……」 54800 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,ペニスが抜けると、精液でたっぷり満たされた甜花ちゃんのお尻の中が丸見えだ。 54900 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,ぶびっ! 55000 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのアナルが巾着袋の口みたいに閉じて、腸内に貯まった精液を垂れ流す。 55100 ,,,,,3201050,,甜花,甜花,300_TC00_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、ぁ…………」 55200 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、弱々しく鳴きながら、何度も何度も、まるで射精し返すみたいにびゅっ、びゅっ、ぶびゅっと飛び出した。 -55300 ,,,,,3201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 +55300 ,,,,,3201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 55400 ,,,,,3201050,,甜花,甜花,300_TC00_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだぁ……ひどいよ、ひどいよぉ……」 55500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 55600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -55700 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻にたっぷりかけてあげるねっ、ふぉおおおおおおお!」 +55700 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻にたっぷりかけてあげるねっ、ふぉおおおおおおお!」 55800 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁぁあああ!!」 55900 ,,,,,3201051,,,,,,,,,,,,,,,びゅるっ!! どびゅびゅびゅうううううううっ!! 56100 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、やああっ!? やだやだっ!! なんか出てる!! 気持ち悪いよおっ!」 56200 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やああああっ! 気持ち悪い! 熱い! 」 56300 ,,,,,3201051,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅっ! ぷぴぴっ!! ぶちゅっ、びゅびゅびゅ!! -56400 ,,,,,3201051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 +56400 ,,,,,3201051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 56500 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぬるぬる……きも……きもちわるいっ……やあっ…………っ……」 56600 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだぁ……ぐすっ……っ……うわぁぁぁ〜〜ん!」 56700 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 56800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -57100 ,,,8,112,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、甜花ちゃん」 +57100 ,,,8,112,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、甜花ちゃん」 57200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう何度繰り返したか分からない言葉を、また繰り返す。 57300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,体を拭いて、服を着せて。 57400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとか落ち着かせようとして、それでも泣きじゃくる甜花ちゃんに土下座して。 57500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうしてるうちに遅い時間になってきたので慌てて送っていくことにして。 57600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その間にごめんを百回も二百回も言った気がする。でも、それでも甜花ちゃんが泣き止むことは当然なかった。 -57700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まだ痛い? だいじょうぶ?」 +57700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まだ痛い? だいじょうぶ?」 57800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_156.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 -57900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「ご、ごめん、お試しとはいえ甜花ちゃんが彼氏にしてくれたから、舞い上がっちゃったんだ」 +57900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「ご、ごめん、お試しとはいえ甜花ちゃんが彼氏にしてくれたから、舞い上がっちゃったんだ」 58000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_157.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 -58100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「本当にごめん!」 +58100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「本当にごめん!」 58200 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_158.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 58300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんが何も言ってくれないのが胸に痛い。もちろん、許してくれって言うのが都合のいい話どころじゃないのは僕にだって分かってるけど。 58400 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、甜花ちゃんに確実に嫌われただろうと思うことが辛かった。 58500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,だから、ムダと分かっていてもなんとかご機嫌を取ろうとしてしまう。 -58600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「えーと、今度は絶対エッチなしで、そう、エッチは絶対なしで、デートとかしよう!」 -58700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんに美味しいものとかいっぱい食べさせてあげるし、あ、そうだ! 服、服なんかもどう? アイドルっぽいの!!」 -58800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それから、アイドルの雑誌なんかも買って、DVDもいいかもね、買って、二人で研究しよう! どうすればアイドルっぽさを出せるのかとか!!」 -58900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そうそう、ここんとこ、甜花ちゃんはぐっとアイドルっぽくなってきたと思うんだ! 自分で気付いてる?」 -59000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「ほら、おっぱいだって、成長痛! おっきくなってきてるみたいだし!!」 -59100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それからあのほら、あの、センター総選挙だけど。……甜花ちゃんのファン、実はもう結構ついてるんだよ。投票してくれるっていう人も一人や二人じゃないし」 +58600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「えーと、今度は絶対エッチなしで、そう、エッチは絶対なしで、デートとかしよう!」 +58700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんに美味しいものとかいっぱい食べさせてあげるし、あ、そうだ! 服、服なんかもどう? アイドルっぽいの!!」 +58800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それから、アイドルの雑誌なんかも買って、DVDもいいかもね、買って、二人で研究しよう! どうすればアイドルっぽさを出せるのかとか!!」 +58900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そうそう、ここんとこ、甜花ちゃんはぐっとアイドルっぽくなってきたと思うんだ! 自分で気付いてる?」 +59000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「ほら、おっぱいだって、成長痛! おっきくなってきてるみたいだし!!」 +59100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それからあのほら、あの、センター総選挙だけど。……甜花ちゃんのファン、実はもう結構ついてるんだよ。投票してくれるっていう人も一人や二人じゃないし」 59200 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_159.wav,tenka,,36,,,,,,,,「………………」 59300 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,結局、甜花ちゃんは黙ったきりだった。 59400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,家の前では、泣いた雰囲気を消して、家の人に気付かれないようにしてたみたいだけど。 @@ -480,35 +480,35 @@ 59700 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 59900 ,@301_TC01a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 60200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -60300 ,,,6,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 +60300 ,,,6,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 60400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、もう来てくれないよなぁ。 60500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせ、急にアナルにチンポを突っ込まれたんだし。僕だったら絶対に来ない。 60600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや……まあ、美少女にぺ二バンとかで突っ込まれたんなら、僕は毎日通うけどね! 60700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕のような変態にとってはご褒美だ! -60800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +60800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 60900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも残念ながら、甜花ちゃんがそんな変態である可能性は薄いよなぁ。 61000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ……最悪これは、警察を呼ばれたりとかするかもしれない。 61100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,くそぉ! だったらオマンコに入れてたのにぃ! 61200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アナルだけで逮捕されるなんて割に合わない! 最高裁まで争ってやる! -61300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +61300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 61400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんてバカなことを考えつつも、僕の頭の中は焦りでいっぱいだった。 61500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにまずい……あんなちっちゃい子を、言いくるめることができないまま無理やり犯しちゃって……。 61600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、脅したり、家族に内緒にさせればよかったものを、ほぼそのまま返してしまった……。 61700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,きっと今頃、お父さんとお母さんに言っているだろうな。 -61800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、逮捕かぁ……」 +61800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、逮捕かぁ……」 61900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、それとも甜花ちゃんの両親に袋叩きにされるかも。 -62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……お店どうしようかな」 +62100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……お店どうしようかな」 62200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうせ逮捕されるなら、今日は開けずに、閉めたままの方がいろいろ楽かもしれない。 62300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思って、シャッターに貼り紙でもしようかと思っていると。 62500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ザッ 62600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,足音だ……ついに警察が! そう思って振り返ると。 62700 ,,,4,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_000.wav,"tenka,privateB",,15,,,,,,,,「……」 -62800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「え?」 +62800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「え?」 62900 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,そこにいたのは甜花ちゃんだった。 -63000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「あ……え……えっと……おはよう」 +63000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「あ……え……えっと……おはよう」 63100 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_001.wav,tenka,,35,,,,,,,,「…………おはよ……」 63200 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,ほぼ無表情のまま、下を向いてそう呟いた。 -63300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「えーっと……あの……うーん……」 +63300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「えーっと……あの……うーん……」 63400 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,やばい、なんていえばいいんだ!? 63500 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,『昨日はゴメン?』かな? いや、それじゃあ罪を認めた感じだし。 63600 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,まあ、完全に罪だけどね。 @@ -519,9 +519,9 @@ 64100 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,……っていうか、そもそも何しに来たんだ? 64200 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,親や警察を連れてくるわけでもなくて、罵倒するわけでもない……これってもしかして。 64300 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんはオマンコの方もおじさんに捧げに来たってことかな! -64400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかしておじさんに――」 +64400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかしておじさんに――」 64600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_004.wav,tenka,,4,,,,,,,,「――っ!?」 -64700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「……」 +64700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「……」 64800 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは軽い悲鳴を上げながら、数歩後ずさってしまった。 64900 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,うん……わかってたよ。そんなバカな話はないって。 65000 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,うーん、それにしても……この構図はないなぁ。 @@ -529,70 +529,70 @@ 65200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,これこそ通報されてもおかしくない。 65300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,部屋の中にでも入ってもらえるといいんだけど、昨日あんなことしたおじさんの家になんて入ってくれないだろうし。 65400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,うーん。 -65500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「…………!」 +65500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「…………!」 65600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_005.wav,tenka,,35,,,,,,,,「……?」 -65700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、よかったら一緒にお出かけしないかい?」 +65700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、よかったら一緒にお出かけしないかい?」 65800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_006.wav,tenka,,37,,,,,,,,「……」 -65900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「ほら、近所に大きなショッピングモールがあるでしょ? あそこでね、今日甜花ちゃんの読んでるファッション誌の撮影会と、ライブがあるんだって!」 +65900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「ほら、近所に大きなショッピングモールがあるでしょ? あそこでね、今日甜花ちゃんの読んでるファッション誌の撮影会と、ライブがあるんだって!」 66000 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,甜花ちゃんは下を向いたまま、何度か視線をさまよわせている。 66100 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,そして…… 66200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_007.wav,tenka,,15,,,,,,,,「……………………ちょっとだけ」 -66300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「じゃあ、行ってみようか?」 +66300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「じゃあ、行ってみようか?」 66400 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,小さくうなずく甜花ちゃんを連れて、僕は軽トラの方へと移動する。 -66600 ,,,7,201,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「着いたね、甜花ちゃん」 +66600 ,,,7,201,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「着いたね、甜花ちゃん」 66700 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_008.wav,tenka,,9,,,,,,,,「……」 66800 ,,,,,,,,,,tenka,,9,,,,,,,,駐車場についても、甜花ちゃんは無言のまま降り、一人で中に入って行ってしまった。 66900 ,,,,,,,,,,tenka,,9,,,,,,,,軽トラの中でも無言で、ここまでに何の会話も生まれていない。 67000 ,,,,,,,,,,tenka,,9,,,,,,,,……おじさん、すでに心が折れそうだ。 -67100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「うーん、いろんなお店がいっぱいあるねぇ」 +67100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「うーん、いろんなお店がいっぱいあるねぇ」 67200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_009.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……」 67300 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,……といっても、ちーちゃんやコマコちゃんと違って、都心にいた甜花ちゃんじゃ、この程度じゃ驚かないだろう。 67400 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,だからほら、今のは無視されたわけじゃないんだ。甜花ちゃんが感動してないってだけの話なんだ。 -67500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「えーっと、ライブまでまだ時間があるみたいだよ? ちょっといろいろ見て回ろうか?」 +67500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「えーっと、ライブまでまだ時間があるみたいだよ? ちょっといろいろ見て回ろうか?」 67600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_010.wav,tenka,,35,,,,,,,,「……いい」 -67700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「いや……いいって言っても、ここじゃ設営の邪魔になるしね。ほらほら、おじさんなんでも買ってあげちゃうよ?」 +67700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「いや……いいって言っても、ここじゃ設営の邪魔になるしね。ほらほら、おじさんなんでも買ってあげちゃうよ?」 67800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_011.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……おじさんのなんて……いらない」 67900 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,う……ぐぅ……心に刺さる言葉だ。 68000 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,アナルに挿したお返しに、心に刺されてしまった。 68100 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,……うん、バカなこと言ってないで、何とかしないと。 -68200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「とりあえず、行こうか?」 -68400 ,,,,211,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ほら、これなんか甜花ちゃんに似合いそうじゃないかな?」 +68200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「とりあえず、行こうか?」 +68400 ,,,,211,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ほら、これなんか甜花ちゃんに似合いそうじゃないかな?」 68500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アクセサリーを手に取る。 68600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_012.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……」 68700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の店に置いてある、アメでできた指輪や、チョコで出来たネックレスなんかじゃなくて本物だ。 68800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,値段は……うぉぉぉ!? こんなにするのか! で、でも甜花ちゃんのアナルと引き換えだと思えば、安いもんだ! 68900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,………………あれ? 安いかな? 69000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ま、まあいいや! -69100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、つけてみるかい?」 +69100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、つけてみるかい?」 69200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_013.wav,tenka,,24,,,,,,,,「――っ!」 69300 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,僕が近づくと、甜花ちゃんはまたしても、ピョンと飛びのいてしまった。 69400 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,うぅ……嫌われてるなぁ。 -69500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「えーっと、ご飯でも食べに行く?」 +69500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「えーっと、ご飯でも食べに行く?」 69600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_014.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……いらない」 -69700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ノド乾かないかな?」 +69700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「ノド乾かないかな?」 69800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_015.wav,tenka,,35,,,,,,,,「…………いらない」 -69900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「えっと……お洋服とか」 +69900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「えっと……お洋服とか」 70000 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_016.wav,tenka,,29,,,,,,,,「…………」 70100 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,ううぅ……取り付く島もないってこういうことだ。 70200 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,おじさん、そんなに悪いことしたかな? 70300 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,うん……したなぁ。 -70400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「……あ、そろそろライブの時間だよ。移動しようか?」 +70400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「……あ、そろそろライブの時間だよ。移動しようか?」 70500 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_017.wav,tenka,,27,,,,,,,,「……」 70600 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,声は出さず、コクリとだけ頷いた。 -70700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「……はぁ」 +70700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「……はぁ」 70800 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,やっぱり、アナルを犯すのはちょっと早かったかなぁ……。 70900 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,まあ、アナルを犯すのにいい時期ってのもよくわからないけどさ。 71100 ,,,,201,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちがライブ会場に辿り着くと、すでに設営は終わっており、あとは出てくるのを待つのみの状況だった。 -71200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……楽しみだね」 +71200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……楽しみだね」 71300 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_018.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……」 71400 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,まあ正直、大したことなんてないだろう。 71500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,出演者の名前を見ても、全然知らないし、テレビに出たことのないような子たちだ。 71600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,お客さんも全然いないし。 -71800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「お! 始まったよ」 +71800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「お! 始まったよ」 71900 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_019.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あ……!」 72000 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちょっとだけ機嫌がよくなったのか、つま先で立ちながら、ステージに目を向けている。 72100 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,そんな頑張って見るほどのものでも……と高をくくっていたら。 -72200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「うわ……きれいな子だ……」 +72200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「うわ……きれいな子だ……」 72300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,思わず、自然にそんな言葉が漏れてしまった。 72400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちーちゃんやコマコちゃんに比べてずいぶんあか抜けていると思ったけど、それよりももっとだ! 72500 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,なんていうか、キラキラしている! @@ -607,7 +607,7 @@ 73400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,……すごいなぁ、アイドルって。 73500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,そして甜花ちゃんも、本気でアイドルになりたいんだなぁ。 73600 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,ライブももうすぐ終わる。 -73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,4,,,,,,,,「……この子たちの名前、覚えておこう」 +73700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,4,,,,,,,,「……この子たちの名前、覚えておこう」 73800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_022.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「……うん……アイドルってすごい」 73900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,いつの間にか甜花ちゃんは、僕の言葉に相槌をうっていた。 74000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,……ありがとうアイドル。キミたちのおかげで、甜花ちゃんが口をきいてくれたよ。 @@ -615,56 +615,56 @@ 74200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,キミ達が後々アイドルからAVに転身してたら、すごく興奮できるなぁって思ったからなんだ。 74400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ライブもファッションショーも終わり、その場所から人がはけていく。 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちも人ごみと一緒に、そこから離れていった。 -74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……すごかったね」 +74600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……すごかったね」 74700 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_023.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……」 74800 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,あれ? さっき笑顔を見せてくれたと思ったら、まただんまりになっちゃった。 74900 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,はぁ……あの一瞬だけかぁ。 75000 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,結局、ここに来ても何も変わらなかったのか……。 -75100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「……そろそろ帰ろうか?」 +75100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「……そろそろ帰ろうか?」 75200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_024.wav,tenka,,27,,,,,,,,「……」 75300 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,返事はせずに、コクリと頷いた。 -75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「はぁ……」 +75400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「はぁ……」 75500 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,結局、この後も何もしゃべらないまま、僕たちはヘオンを後にした。 75600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 75800 ,@302_TC01b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -76100 ,,,8,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、着いたよ?」 +76100 ,,,8,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、着いたよ?」 76200 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_000.wav,"tenka,privateB",,0,,,,,,,,「……うん」 76300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,そう返事をしたものの、甜花ちゃんは降りる様子を見せない。 76400 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,あのライブを見た後は今朝と同じ状態に戻っちゃって、何を話してもこんな調子だ。 76500 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……どういうことなんだろうな? -76600 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お家まで送ろうか?」 +76600 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お家まで送ろうか?」 76700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、個人的にはそれは避けたい。 76800 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,なんたって、無理やりアナルを犯した子のお父さんとお母さんがいるし。 77000 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_001.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……いい」 -77100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……」 +77100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……」 77200 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふう、それならよかった。 77300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,でもじゃあどうして車から降りないんだろう? 77400 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……この前みたいに、襲ってもらうのを待ってるとか? 77500 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふふ……それならおじさん、今度はアナルだけじゃなくて遠慮せずにマンコの方にも入れるよ。 77600 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,そんな期待を込めつつ、どうしたいのか聞いてみようかな。 -77700 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんに何か用事があって来たんだよね?」 +77700 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんに何か用事があって来たんだよね?」 77800 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_002.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 77900 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,コクリと軽くうなずいた。 78000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふむふむ、それがぜひエッチな願いであるといいんだけどね。 -78100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、その用事っていうのは……?」 +78100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、その用事っていうのは……?」 78200 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_003.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 78300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはずっと黙って自分の手を見ていたけど、やがて決心が固まったみたいで、その口を小さく開いた。 78400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_004.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……なりたい」 -78500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +78500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 78600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あたし……やっぱりアイドルになりたい」 78700 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今日も……ライブとか……撮影とかみてたら……かわいいし」 78800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なりたい……」 -78900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ……」 +78900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ……」 79000 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、エッチなことじゃないのか。残念だなぁ。 79100 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,って、やっと甜花ちゃんが話し始めたんだ。盛り上げていかないと。 79200 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから、……アイドルの事……もっと勉強したい……けど……」 -79300 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ! そうだよね、せっかくここまでアイドルの勉強したんだもんね!」 -79400 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、勉強すればきっとアイドルになれるよ!」 -79500 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実はね、甜花ちゃんをびっくりさせようと思って内緒にしておいたんだけど、甜花ちゃんのためのアイドルソング作ってもらってたんだ。ほら、練習用にね!」 -79600 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、昔は普通の会社に勤めてたから人脈があるんだよ。作曲家の知り合いがいるんだ」 +79300 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ! そうだよね、せっかくここまでアイドルの勉強したんだもんね!」 +79400 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、勉強すればきっとアイドルになれるよ!」 +79500 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「実はね、甜花ちゃんをびっくりさせようと思って内緒にしておいたんだけど、甜花ちゃんのためのアイドルソング作ってもらってたんだ。ほら、練習用にね!」 +79600 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、昔は普通の会社に勤めてたから人脈があるんだよ。作曲家の知り合いがいるんだ」 79700 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え?」 79800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしの曲? ……ほ、ホントに!?」 -79900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんのことを話したら、作ってみたいって!」 +79900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんのことを話したら、作ってみたいって!」 80000 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,とは言っても、もちろんプロに知り合いはいない。 80100 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,僕と同じ趣味を持つ仲間ってやつだ。 80200 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,そいつは、ネットでちょっと有名なアマチュア作曲家ってやつらしくて、イベントCDを売ったりしているらしい。 @@ -673,7 +673,7 @@ 80500 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、何かしらの見返りは期待してるんだと思うけどさ。 80600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……わぁ。あたしの曲!」 80700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,その言葉に一瞬顔を綻ばせるものの、すぐに下を向いてしょんぼりした顔に戻ってしまった。 -80800 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、嬉しくないの?」 +80800 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、嬉しくないの?」 80900 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うれしい。うれしいけど……」 81000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,……? 81100 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お尻とか……すごく痛かったし……」 @@ -687,69 +687,69 @@ 81900 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになりたいって気持ちは本当だろうし、なれるもんならならせてあげたい。 82000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,それに、やる気を出して僕の事を信頼してくれれば、今まで以上にレッスンとかこつけて色んな事もできるしね。 82100 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,やる気を出させるには……。 -82200 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんはまだ、甜花ちゃんのファンでいていいかな?」 +82200 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんはまだ、甜花ちゃんのファンでいていいかな?」 82300 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 82400 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,こんな感じかな? 82500 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,ファンがいればやる気も上がるだろうし、総選挙で惨敗だった甜花ちゃんには、嬉しい言葉だろう。 -82600 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんが駄菓子屋のアイドルになってくれたときから、ずっと甜花ちゃんのファンなんだよ……」 -82700 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この間は、応援している甜花ちゃんに『練習』だけど『彼氏』にしてくれる……って言われて、おじさん舞い上がっちゃったんだ」 -82800 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それぐらい、甜花ちゃんのことが大好きなんだ」 +82600 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんが駄菓子屋のアイドルになってくれたときから、ずっと甜花ちゃんのファンなんだよ……」 +82700 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この間は、応援している甜花ちゃんに『練習』だけど『彼氏』にしてくれる……って言われて、おじさん舞い上がっちゃったんだ」 +82800 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それぐらい、甜花ちゃんのことが大好きなんだ」 82900 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 83000 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、この間みたいなの……すごく嫌だったし……」 -83100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それはわかってる! ホントにごめん!」 -83200 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんだって、サクライくんの彼女になれたら、手繋ぎたいとか、頭なでてもらいたいとか思うんじゃない?」 +83100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それはわかってる! ホントにごめん!」 +83200 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんだって、サクライくんの彼女になれたら、手繋ぎたいとか、頭なでてもらいたいとか思うんじゃない?」 83300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは少し俯いて、考えているような仕草をする。 83400 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それはー……ちょっとあるかも」 -83500 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょ? おじさんは、甜花ちゃんの一番のファンだから、そういうのが我慢できなかったんだよ?」 +83500 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうでしょ? おじさんは、甜花ちゃんの一番のファンだから、そういうのが我慢できなかったんだよ?」 83600 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「一番の……ファン?」 83700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,そしてファンという言葉を出すと、噛みしめる様にそれを口にした。 83800 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,このワードを突破口にすれば、何とかなりそうだな。 -83900 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、甜花ちゃんファンクラブの会員ナンバー1番で、世界一の甜花ちゃんのファンってこと!」 -84000 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが、駄菓子屋のアイドルになってくれるって言ったときから、ずっとファンだよ」 +83900 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、甜花ちゃんファンクラブの会員ナンバー1番で、世界一の甜花ちゃんのファンってこと!」 +84000 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが、駄菓子屋のアイドルになってくれるって言ったときから、ずっとファンだよ」 84100 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっとだけ……、わかったかな」 -84200 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんは今まで通り甜花ちゃんのファンでいい? もちろん、甜花ちゃんが嫌なら諦めるけど……」 +84200 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんは今まで通り甜花ちゃんのファンでいい? もちろん、甜花ちゃんが嫌なら諦めるけど……」 84300 ,,,10,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……、まあいいよ。おじさんをファンのままでいさせてあげる」 84400 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,よしっ! これで何とか甜花ちゃんとの縁が切れずに済みそうだ! それに警察沙汰も回避できそうだ! 84500 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、彼氏とかは……困る……」 84600 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、当たり前だよな。 84700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,彼氏どうこうで、アナル処女消失しちゃったんだから。 -84800 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。おじさんは、甜花ちゃんのファン! ファンだからね!」 +84800 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。おじさんは、甜花ちゃんのファン! ファンだからね!」 84900 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それなら……いいよ」 85000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふう……とりあえず、アナルのことは許してくれたみたいだ。 85100 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、ここで満足しちゃ駄目だよな。甜花ちゃんには今後も、イタズラをしていきたいんだからさ。 85200 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,さっきも言ったけど、ファンという言葉を聞くたびに嬉しそうな顔をするし、この辺りの言葉で押していけば何とかなるかもな。 -85300 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「けど……、おじさんの気持ちもわかっててもらいたいんだ」 +85300 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「けど……、おじさんの気持ちもわかっててもらいたいんだ」 85400 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの気持ち?」 -85500 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのことが好きってこと」 -85600 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんファンとしても好きだけど、甜花ちゃんの彼氏になれたらいいな、甜花ちゃんとエッチしたいな……っていう気持ちはどうしても残っちゃうんだ」 -85700 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに身近な場所に甜花ちゃんがいると、特にね?」 +85500 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのことが好きってこと」 +85600 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんファンとしても好きだけど、甜花ちゃんの彼氏になれたらいいな、甜花ちゃんとエッチしたいな……っていう気持ちはどうしても残っちゃうんだ」 +85700 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに身近な場所に甜花ちゃんがいると、特にね?」 85800 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,それを聞いて、ちょっと笑みの戻った甜花ちゃんの顔がまたこわばる。 -85900 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろん、甜花ちゃんのことを傷つけたいわけじゃないんだよ?」 +85900 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もちろん、甜花ちゃんのことを傷つけたいわけじゃないんだよ?」 86000 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 -86100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、時々……ファンサービスしてくれないかな?」 +86100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、時々……ファンサービスしてくれないかな?」 86200 ,*mem,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,, 86300 ,,,10,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ファンサービス?」 -86400 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、パンツを見せてくれたりしてほしいんだ」 +86400 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、パンツを見せてくれたりしてほしいんだ」 86600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇっ!? パンツ!?」 -86700 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメかな? 甜花ちゃんのパンツが見られれば、おじさん、甜花ちゃんへの気持ち我慢できるから」 +86700 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメかな? 甜花ちゃんのパンツが見られれば、おじさん、甜花ちゃんへの気持ち我慢できるから」 86800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、恥ずかしい……」 -86900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お願い。おじさん、甜花ちゃんを傷つけたくないんだ……」 +86900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お願い。おじさん、甜花ちゃんを傷つけたくないんだ……」 87000 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、ん……」 87100 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,なんとなくかっこいい台詞のように聞こえるけど、要はセックスはダメでもそれ以外はどうにかしたいだけなんだけど。 87200 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,もうひと押しかな。 -87300 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、普通にアイドルしててもパンツが見えちゃったりすることもあるんだし」 +87300 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、普通にアイドルしててもパンツが見えちゃったりすることもあるんだし」 87400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……まー、そうかもしれないけど」 -87500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、それを気にしてたらダンスもできないし、撮影会でいいポーズもとれないし」 -87600 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、アイドルが時々パンツ見せたりするのはわざとだから。ファンサービスだから!」 -87700 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、甜花ちゃんの1番のファンであるおじさんにパンツ見せるのは、変なことじゃないから」 +87500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、それを気にしてたらダンスもできないし、撮影会でいいポーズもとれないし」 +87600 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、アイドルが時々パンツ見せたりするのはわざとだから。ファンサービスだから!」 +87700 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、甜花ちゃんの1番のファンであるおじさんにパンツ見せるのは、変なことじゃないから」 87800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……」 87900 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが難しい顔をしながら僕を見た。 88000 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「触ったりしない?」 -88100 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しないしない! 甜花ちゃんが嫌なことはしなくていいから」 +88100 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しないしない! 甜花ちゃんが嫌なことはしなくていいから」 88200 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う〜ん……」 88300 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あたしの一番のファンなんだから……しょうがないよね?」 88400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「恥ずかしいけど……時々ならいいよ」 -88500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ありがとう!」 +88500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ありがとう!」 88600 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,うおぉぉぉぉぉぉぉぉ! 88700 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,こんなかわいい子に、サービスしてもらえるって約束までこぎつけたぞ! 88800 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,これは帰ったら、SNSのロリコミュのみんなに自慢しなきゃな! @@ -758,18 +758,18 @@ 89100 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……!」 89200 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,当然股間も大きくなってしまうんだ。 89300 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,でも別にいいんだ、甜花ちゃんはサービスしてくれるって言ったし、これの処理だって。 -89400 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん。早速なんだけどさ……おじさん我慢ができなくなってきてね。サービスしてくれるって言ったよね?」 +89400 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん。早速なんだけどさ……おじさん我慢ができなくなってきてね。サービスしてくれるって言ったよね?」 89500 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん。言った……」 89600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……でも、そんな急になんておかしいし。おじさんも少しは我慢してよ」 89700 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、言うのとやるのとじゃ違うだろうし、いきなり言われてもって感じかな。 89800 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,でもそんなことで引き下がるおじさんじゃないんだよ。 -89900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おじさん甜花ちゃんに許してもらえたら安心しちゃって、うれしくなっちゃってさ」 +89900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おじさん甜花ちゃんに許してもらえたら安心しちゃって、うれしくなっちゃってさ」 90000 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……」 -90100 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、おじさんは甜花ちゃんには触ったりしないから。甜花ちゃんのパンツを見ながら、一人でエッチするからね」 -90200 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのこと考えながら一生懸命一人エッチするから! だからね、お願い!」 +90100 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん、おじさんは甜花ちゃんには触ったりしないから。甜花ちゃんのパンツを見ながら、一人でエッチするからね」 +90200 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのこと考えながら一生懸命一人エッチするから! だからね、お願い!」 90300 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが恥ずかしそうにしながら、僕の顔をちらっと見た。 90400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも、ちょっとだけだからね。いっしゅんだからね」 -90500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「せめて、おちんちんから赤ちゃんの素が出るまでは見せて欲しいなぁ。じゃないと、おじさんもっと切なくなるから」 +90500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「せめて、おちんちんから赤ちゃんの素が出るまでは見せて欲しいなぁ。じゃないと、おじさんもっと切なくなるから」 90600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ」 90700 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうにズボンのチャックに手をかけ、それをゆっくりと持ちおろしていく。 90900 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,もちろん意識はしてないだろうけど、その焦らし方が憎らしい演出だ。 @@ -781,84 +781,84 @@ 91500 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!?」 91600 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,痛いくらいにそり立ったチンポが、ビクンビクンと痙攣を繰り返す。 91700 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,自分のモノながら、今にも甜花ちゃんに襲い掛かりそうな迫力だ。 -91800 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? おじさんの甜花ちゃんへの好きがいっぱい貯まっているの、わかるでしょ?」 +91800 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? おじさんの甜花ちゃんへの好きがいっぱい貯まっているの、わかるでしょ?」 91900 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……し、知らない!」 92000 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,怯えているものの、目を放したらやばいと思っているのか、ちらちらと視線をチンポに向けている。 92100 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,その感じがまた、おじさんの興奮をあおるんだよね。 -92200 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、始めるね」 +92200 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、始めるね」 92300 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕はチンポに手を添え、上下に擦り始める。 92400 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「っ…………」 -92500 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ……ふぅ!」 +92500 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ……ふぅ!」 92600 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、チンポをすごい目で見ている。そして僕の顔に時々、チラリと視線を向けていた。 92700 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「き、きもちいいの?」 -92800 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。甜花ちゃんの生パンツだもん。いつもより、余計に手が動いちゃうよ……うぅ!」 +92800 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。甜花ちゃんの生パンツだもん。いつもより、余計に手が動いちゃうよ……うぅ!」 92900 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……。痛そうに見えるけど……」 -93000 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「前、見たことあるでしょ? ほら、おじさんはこの出っ張った部分を擦ると気持ちがいいんだよ」 +93000 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「前、見たことあるでしょ? ほら、おじさんはこの出っ張った部分を擦ると気持ちがいいんだよ」 93100 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなの、しらないっ!!」 93200 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにチンポを近付けようとすると、見事に拒否されてしまう。 93300 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,しかし、おっぱいもオマンコもアナルも見ているというのに、パンツだけでも興奮出来るもんなんだなぁ。 93400 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,僕の股間も、かなりの反応を見せている。 93500 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……まだ……?」 -93600 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだだよ。ほら、白い汁が出てないでしょ?」 +93600 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだだよ。ほら、白い汁が出てないでしょ?」 93700 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうだけど……もう、ぬるぬるしてるし」 93800 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、我慢汁の事だな。 -93900 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、出てるね。これは、白いお汁を出す前の準備のために出てくるんだ」 +93900 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、出てるね。これは、白いお汁を出す前の準備のために出てくるんだ」 94000 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ、早く出しちゃってよ」 94100 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,急かされるけど、簡単に射精してしまってはもったいない。もっとゆっくりと楽しまないと。 94200 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,それに、甜花ちゃんもまんざら興味がないわけではないのか、時々目を反らせながらも僕のチンポを見つめるのを止めない。 94300 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,このまま要求をエスカレートさせてみようか。 -94400 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、おっぱいも見せてもらっていいかな?」 +94400 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、おっぱいも見せてもらっていいかな?」 94500 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、えぇ!? おっぱい? パンツだけって約束……」 -94600 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだけどね、パンツだけじゃ中々イケそうにないんだよ。このままずっとパンツ出してるのも恥ずかしいでしょ?」 +94600 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだけどね、パンツだけじゃ中々イケそうにないんだよ。このままずっとパンツ出してるのも恥ずかしいでしょ?」 94700 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そーだけど……」 -94800 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにね、おじさんこの間見た甜花ちゃんのおっぱいが忘れられないんだ。すごくかわいかったからさ」 -94900 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「早く終わらせるためにも、お願い!」 +94800 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにね、おじさんこの間見た甜花ちゃんのおっぱいが忘れられないんだ。すごくかわいかったからさ」 +94900 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「早く終わらせるためにも、お願い!」 95000 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……、ホントに、早くしてね?」 95200 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそう言って服をめくり、小さく自己主張するピンク色の突起を露わにした。 95300 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……は、はずかしいよぉ」 95400 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,おおおおおお! 甜花ちゃんのおっぱい! 何回か見てるけど、甜花ちゃんが自主的に見せてくれるっていうのは初めてかもしれない! 95500 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,僕の股間も大きく跳ね上がって、どろっと先走りが流れ落ちた。 95600 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、う……」 -95700 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、早く終わらせたいんだよね? どのあたりを擦ったらいいと思う?」 +95700 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、早く終わらせたいんだよね? どのあたりを擦ったらいいと思う?」 95800 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……わかんないよぉ……わかんないけど……そこの出っ張ってる部分」 95900 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,こんなとんでもない質問でも、何気に真面目な甜花ちゃんは渋々答えてくれた。 -96000 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここかい? ここはカリっていうんだよ。確かにここは気持ちいいね」 +96000 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここかい? ここはカリっていうんだよ。確かにここは気持ちいいね」 96100 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃ、じゃあそこをこすれば!」 96200 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,うん、甜花ちゃんに命令されながらするっていうのもやっぱりいい。 96300 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,しかもそれが、恥ずかしがりながら嫌々やってるんだから興奮する。 -96400 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうするね」 +96400 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうするね」 96500 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,コシュ……コシュ……コシュ。ゆっくりとカリ周辺を、右手で行き来させる。 96600 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もっと早く! そうしないと終らないでしょ!」 -96700 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「難しいなぁ」 +96700 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「難しいなぁ」 96800 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,コシュ、コシュ、コシュ。 -96900 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんな感じでどうだい?」 +96900 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんな感じでどうだい?」 97000 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、知らないけど……ビクンッてしてるし、いいと思う」 97100 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、さっきはすごいクチュクチュ言ってたから……そういうふうにするのがいいのかも」 -97200 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「握る強さはどのくらいかな?」 +97200 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「握る強さはどのくらいかな?」 97300 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ? ……えっと、ぎゅーっと」 -97400 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、わかんないなぁ。甜花ちゃん、ちょっと握ってみてもらえる?」 +97400 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、わかんないなぁ。甜花ちゃん、ちょっと握ってみてもらえる?」 97500 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、ダメ! それはダメだから!」 97600 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,うーん……さすがにそこまでは流されてくれないか。 97700 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,でもこの様子だと、頑張ればしてくれそうな気もするし、攻め方を変えてみるか。 97800 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,いったん無茶な要求をして、そこからハードルを下げる方法で行ってみることにしよう。 -97900 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、さすがにそれはイヤだよね? 謝るよ」 +97900 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、さすがにそれはイヤだよね? 謝るよ」 98000 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……」 -98100 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、ちょっと刺激が足りないのは確かなんだよね」 +98100 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、ちょっと刺激が足りないのは確かなんだよね」 98200 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 -98300 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、おちんちんで、ちょっとだけ甜花ちゃんのパンツやおっぱいで、擦ってもいいかな?」 +98300 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、おちんちんで、ちょっとだけ甜花ちゃんのパンツやおっぱいで、擦ってもいいかな?」 98400 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふえ? ……だ、ダメ! 見るだけって言ったでしょ!」 -98500 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもおじさんの、あとちょっとなんだよ。ここでイケなかったら……我慢できなくなりそうなんだよなー」 +98500 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもおじさんの、あとちょっとなんだよ。ここでイケなかったら……我慢できなくなりそうなんだよなー」 98600 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも! ぜったい触っちゃダメだからね!」 -98700 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツやおっぱいじゃなくても、太ももとか、なんだったら手でもいいよ?」 +98700 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「パンツやおっぱいじゃなくても、太ももとか、なんだったら手でもいいよ?」 98800 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ヤダヤダヤダヤダ! それじゃあ約束が違うよ!」 98900 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,この前の事もあるし、僕から触るのに拒否反応が強いんだろうな。 99000 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、それも計算のうちで……。 -99100 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃんが触ってくれるかい? それならいいよね?」 +99100 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃんが触ってくれるかい? それならいいよね?」 99200 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ!? ……で、でも」 -99300 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕が触るのは嫌なんだよね」 +99300 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕が触るのは嫌なんだよね」 99400 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,コクリと頷く。 -99500 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら触ってよ。どうしても甜花ちゃんの肌に触れたいんだ。おじさんもう、我慢できそうにないんだ」 -99600 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もし我慢できなくなって、ファンをやめさせられて、曲が渡せなくなったら嫌だしさ。お願いだよ」 +99500 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったら触ってよ。どうしても甜花ちゃんの肌に触れたいんだ。おじさんもう、我慢できそうにないんだ」 +99600 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もし我慢できなくなって、ファンをやめさせられて、曲が渡せなくなったら嫌だしさ。お願いだよ」 99700 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 99800 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,きっと甜花ちゃんはこう考えているだろう。 99900 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,このままだったら、我慢をできなくなったおじさんに、またお尻に変なことをされるかもしれない。そうなると、曲ももらえなくなっちゃう。 @@ -869,86 +869,86 @@ 100400 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 予想通りだ! 100500 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,結局甜花ちゃんは、僕のチンポを握ることになった。 100700 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ……うぅ……なんかビクンッてする!」 -100800 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ!」 +100800 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉ!」 100900 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,湿った手が、チンポに恐る恐る添えられる。 101000 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,うわ! 柔らかくてそれでいて熱くて、想像以上に気持ちがいいぞ! -101100 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そのまま気持ちよくしてくれるかな?」 +101100 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そのまま気持ちよくしてくれるかな?」 101200 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「き、きもちよくなんて……わかんないんだけど」 -101300 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、さっき甜花ちゃんが僕に言ってたじゃない」 +101300 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、さっき甜花ちゃんが僕に言ってたじゃない」 101400 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 101500 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんは手のひら全体で、大きくなった僕のチンポのカリを、ゆっくりとなでまわし始めた。 101600 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,さすが真面目な甜花ちゃん。ちゃんと気持ちいい場所を覚えててくれた。 -101700 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううぅ! いいよ、気持ちいいよ!」 +101700 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううぅ! いいよ、気持ちいいよ!」 101800 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そーなんだ。それならいいけど。ふぅ……んっんっんっ、んっ」 101900 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……そうだ、もうちょっと早くした方が……いいんだったっけ?」 -102000 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。お願いできるかな」 +102000 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。お願いできるかな」 102100 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……そ、そのかわり、早く終わらせて」 102200 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んうっ、くふっ、くっ、はあっ、ふっ」 102300 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,唸るような声を出しながら、甜花ちゃんはその速度を上げていく。 102400 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,これはやばい、小さな手が、僕のカリの部分をキュッキュッキュッキュッと締め付け、行き来する。 102500 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あと……」 -102600 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあ!? 甜花ちゃん、そこ尿道だから、あんまり強くはね」 +102600 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあ!? 甜花ちゃん、そこ尿道だから、あんまり強くはね」 102700 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「にょーどー? わかんないけど、ここからクチュクチュさせるつゆが出てたから……」 102800 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、律儀にも自分がさっきやらせた通り、クチュクチュ音を鳴らす為に我慢汁に触ってくれたのか。 102900 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,うくっ……わざわざそんなところを触ってくれるなんて。それだけでイキそうだ。 103000 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,するとまた、亀頭の部分からカリの部分に塗り付け、握り、撫でるように擦っていく。 103100 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、くっ、はっ、んう、ふっ、ふう……っ。おじさんの……く、クチュクチュいってる」 -103200 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはぁっ! 気持ちいいよ、甜花ちゃん」 +103200 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはぁっ! 気持ちいいよ、甜花ちゃん」 103300 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……だったら……はやくしてよぉ。恥ずかしいんだから……」 -103400 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、もうちょっとだからね! もうすぐ出るからね!」 +103400 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、もうちょっとだからね! もうすぐ出るからね!」 103500 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はやくぅ。はやく出してよぉ……」 103600 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあっ、ん、ふうっ、ん、くう……っ。あう……滑った」 103700 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,僕のガマン汁でヌルヌルになった暖かい手が、カリを何度も上下していき、たまにそれが滑ってサオ全体や亀頭を刺激していく。 103800 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,自分の手とは全然違う。同じ構造のはずなのに……美少女の手というだけで、こんない気持ちいいんだな。 -103900 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろ限界だよ甜花ちゃん! いいよ! すごく気持ちいいよ!」 +103900 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろ限界だよ甜花ちゃん! いいよ! すごく気持ちいいよ!」 104000 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ! ん、ん、ん、ん! はぁはぁ……こ、こう? こうすればいいの?」 -104100 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ! あー! あー……! 気持ちいい! いくっ! そろそろまずい!」 +104100 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ! あー! あー……! 気持ちいい! いくっ! そろそろまずい!」 104200 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手の中で、さっき以上に熱く、硬く、はちきれそうになってきた。 104300 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,ズキズキと脈打って……これはやばい! 104400 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……ふぁ……ふぅ……っ! は! ……ん!」 104500 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも僕のを擦りながら、興奮してるのか? それとも単純にこの作業に疲れてきているのか、息がが粗くなっている。 104600 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか……すごい……。あつくてビクビクしてて……! はぁ……はぁ……はぁ……! くう……ふっ、んっ、ふう……」 -104700 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁあああ……。て、甜花ちゃん!」 +104700 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁあああ……。て、甜花ちゃん!」 104800 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、オチンチン、さっきよりピクピクして……ふぅ……んふぅ!」 104900 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,タマから……キューと何かが、上がってくる感覚がする……。 105000 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,こ、これはそろそろ限界だ。 -105100 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうダメだっ! 出るよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんの手でイクからね……っ! もっとぎゅっと握って!」 +105100 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうダメだっ! 出るよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんの手でイクからね……っ! もっとぎゅっと握って!」 105200 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ん。……わ、わかんないけど……う……うぅぅ〜〜〜〜〜」 105300 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に答えるように、甜花ちゃんは僕の肉棒をギュっと握り、手を激しく上下させる。 105400 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,うぐぅ! 精子がタマの方からチンポの付け根の方まで……! -105500 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああああああっ! て、甜花ちゃんっ! 甜花ちゃん!」 +105500 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くああああああああっ! て、甜花ちゃんっ! 甜花ちゃん!」 105600 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ! ……うぅ! うぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!」 -105700 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーっ!」 +105700 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーっ!」 105900 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,で、出る! 出てる! とまらないっ! ま、まだ出るぅ……っ! 106000 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? や、なにか出てる!」 106100 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,僕の竿先から勢いよく飛び出した精液が、勢いよく甜花ちゃんの太ももに襲いかかかる! 106200 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁぁぁ! 熱いぃ! な、なんかネトネトしてる……気持ちわるいぃ」 -106300 ,,,,,3210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 +106300 ,,,,,3210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 106400 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんからの気持ち悪いとの言葉。そこにぶっかけているという背徳感から、射精はまだ終わらない。 106500 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や! いやぁ! おじさん、白いのとめてよぉ!」 106600 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,と言いつつ甜花ちゃんは、放していいものかわからずにチンポを握りっぱなし、擦りっぱなしだ。 -106700 ,,,,,3210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まだ出るよ!」 +106700 ,,,,,3210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まだ出るよ!」 106800 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あうぅぅぅぅぅぅぅ〜! おじさん、いいかげんにしてよー!」 106900 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,サオが何度も跳ね上がり、ビュルビュルと溜まっていたものを吐き出していった。 107000 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……太もも熱い……パンツに……少しついたぁ……」 -107100 ,,,,,3210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……はぁ。気持ちよかったよ甜花ちゃん」 +107100 ,,,,,3210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……はぁ。気持ちよかったよ甜花ちゃん」 107200 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ……恥ずかしかったんだから……」 107400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -107500 ,,,8,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、気持ちよかったよ。ありがとうね甜花ちゃん」 +107500 ,,,8,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー、気持ちよかったよ。ありがとうね甜花ちゃん」 107600 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_101.wav,"tenka,privateB",,13,,,,,,,,「……うん」 107700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,まあ、あんまり納得は言っていないという顔をしてる。 107800 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,でもその嫌がってる感じは感じで興奮するけどね。 107900 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_102.wav,tenka,,33,,,,,,,,「えっと……サービス、ちゃんとできてた?」 -108000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、ありがとうね。やっぱりこれからもおじさんは、甜花ちゃんのファンでいたいと思うよ」 +108000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、ありがとうね。やっぱりこれからもおじさんは、甜花ちゃんのファンでいたいと思うよ」 108100 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_103.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そーなんだ……」 108200 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,そっけない返事しつつも、満更でもない表情だ。 108300 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_104.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、それじゃー。今日はかえるから」 -108400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん。変なのがいるかもしれないから、気を付けて帰ってね」 +108400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「うん。変なのがいるかもしれないから、気を付けて帰ってね」 108500 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_105.wav,tenka,,16,,,,,,,,「おじさん以上に変な人、あんまりいないと思うけど」 -108600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「う……厳しいなぁ」 +108600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「う……厳しいなぁ」 108700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,でもまあ、それは正解だと思うけどね。 108800 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「曲が来たら教えてね」 -108900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「うん、すぐに連絡するよ。ファンとしても、甜花ちゃんの歌って踊る姿は早く見たいからね」 +108900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「うん、すぐに連絡するよ。ファンとしても、甜花ちゃんの歌って踊る姿は早く見たいからね」 109000 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_107.wav,tenka,,33,,,,,,,,「あ、ありがとね、おじさん」 109100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそういうと「ばいばい」と軽く手を振りパタパタと走りながら帰っていった。 109200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんまり走るイメージはないけど、これからの事とか、いろいろ楽しみなんだろうな。 @@ -957,11 +957,11 @@ 109500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……これからが楽しみだ。 109600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 109700 ,@303_TC02a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -110000 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……そろそろサービスしてもらいたいなー?」 +110000 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……そろそろサービスしてもらいたいなー?」 110100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとの仲直りから数日がたった。 110200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局、あの日に手コキしてもらってからは、サービスしてほしいってなかなか切り出せずにいた。 110300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、見せてもらったパンツと、触ってもらった手の感触を思い出すだけで抜けるし、マイクロビキニの映像でもかなり抜いてるんだけど。 -110400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ新しいのが欲しいなー」 +110400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろ新しいのが欲しいなー」 110500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せめてあの時、パンツじゃなくてマンコやアナルを見せてって言っておけばよかったな。 110600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頼んでみようか……。 110700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもあんまり焦ってると、また嫌われちゃうかもしれないからな。 @@ -971,19 +971,19 @@ 111100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何か甜花ちゃんを喜ばせられるようなことでもあるといいんだけど……。 111200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そんなことを考えていると。 111400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ポーン -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 111600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,PCにメールが来たようだ。 111700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっとなになに? お! このアドレスは、同じロリコン仲間からのメールだ! 111800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なになに? 111900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『主人公さん、お待たせしました。頼まれていた曲が完成しましたのでお送りします』 112000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああ、この前頼んでた甜花ちゃんの曲だな。 112100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがに仕事が早い。なんたって……。 -112200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう。お礼はちゃんとするので、楽しみにしておいてください。いや、むしろ協力してもらう形になるのかな?……と」 +112200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう。お礼はちゃんとするので、楽しみにしておいてください。いや、むしろ協力してもらう形になるのかな?……と」 112300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『ええ、もちろんです。楽しみにしてますよ……そっちの方の協力でしたら、枯れ果てるまでさせていただきますよ(笑)』 112400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、こんな約束をしてるからな。張り切るのも当然だ。 112500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何かしらの形で、彼にもうまみを持たせてあげないと。……さて、どんなことをさせてあげようか。 112600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、なんにせよ僕が楽しんだ後だけどね。 -112700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて」 +112700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さて」 112800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、いいタイミングで来たもんだ。 112900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの新しい曲……これでしばらくは、彼女の機嫌もいいだろうし、僕の言う事も聞いてくれるだろう。 113000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,レッスンにかこつけて、いろいろできるかもしれないし……。 @@ -1003,15 +1003,15 @@ 114400 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,けれど反応は『えー。楽しみでねむれないー』というものだった。 114500 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,仕方ない。『体調管理もアイドルの立派なお仕事だからね。明日もあるんだし、言う事を聞きなさい』と。すると『そーだよね。それじゃあ、おやすみー』か。 114600 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,僕も『おやすみー』と送り、LIMEを終了させた。 -114700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、これならしばらく大丈夫そうだ」 +114700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、これならしばらく大丈夫そうだ」 114800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし……体調管理と言えば、寝る時間まで思い通りにできるとは……。 114900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これなら、栄養があるからって精子を飲んでもらったり、我慢するのは体に悪いっておしっこをさせたりとか……いろいろできるじゃないか! 115000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これからが楽しみだ! -115100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐ……そんなことを考えてたらムラムラしてきたぞ」 +115100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐ……そんなことを考えてたらムラムラしてきたぞ」 115200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうする? 抜いとくか? でも明日、甜花ちゃんと色々あるかもしれないからな。その時に元気がなかったんじゃな話にならない。 115300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに曲も聞いておかないと意見が言えないし、振付の事も言える様に、ジュニアアイドルのDVDも見ておいた方がいいだろう……。 -115400 ,,,91,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、曲を聴きながら甜花ちゃんが踊る姿を想像して、一発だけ抜いておこう」 -115500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とりあえず甜花ちゃんの曲は……と」 +115400 ,,,91,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、曲を聴きながら甜花ちゃんが踊る姿を想像して、一発だけ抜いておこう」 +115500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とりあえず甜花ちゃんの曲は……と」 115700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局、甜花ちゃんで二回、ジュニアアイドルで一回の計三回ほど抜きつつ、夜は更けていった。 115800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 116000 ,@304_TC02b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1025,113 +1025,113 @@ 117300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_001.wav,tenka,,32,,,,,,,,「……すごい」 117400 ,,,,,,,,,,tenka,,32,,,,,,,,甜花ちゃんは曲を聴き終ると、ただただ呆然として、僕の方に目を向けた。 117500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_002.wav,tenka,,32,,,,,,,,「これ、ホントにあたしの曲?」 -117600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「うん、本当だよ」 +117600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「うん、本当だよ」 117700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_003.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ほ、ホントにホントー?」 -117800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんの為に作られた曲なんだ」 +117800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんの為に作られた曲なんだ」 117900 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,すると目を輝かせ。 118000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_004.wav,"tenkaL,privateC",,1,,,,,,,,「す、すごい! あたしの曲、なんか、テレビで流れてる曲みたい!」 118100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,ボキャブラリーの限り、曲のすごさを表現しようとしてるみたいで、その姿が微笑ましいな。 118200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_005.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「ちゃんとアイドルの曲で! 」 118300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,うん、かわいいなぁ。普段はあんまり見せない姿だ。 118400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,そんなかわいい姿を見せられたら、今後のサービスも楽しみになっちゃうなぁ。こんなに喜んでくれてるんだし、それを断ることはないよね。 -118500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「気に入ったかい?」 +118500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「気に入ったかい?」 118600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_006.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん! すごく!」 118700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_007.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「あたし、こんなちゃんとしたのが来るとは思ってなかった。おじさん、見た目とかダサいし、アイドルのことわかってるのかなって」 -118800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「酷い言われ方だな〜。おじさん、アイドルに関してはホントに詳しいんだよ?」 +118800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「酷い言われ方だな〜。おじさん、アイドルに関してはホントに詳しいんだよ?」 118900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,さすが僕のロリ友達だけある。プロではないとはいえ、甜花ちゃんの心を掴むぐらいにはアイドル曲というのをわかってるみたいだ。 -119000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「まあ、おじさんも甜花ちゃんの為に頑張ってみたんだ。作ったのはおじさんの友達だけどね?」 +119000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「まあ、おじさんも甜花ちゃんの為に頑張ってみたんだ。作ったのはおじさんの友達だけどね?」 119100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_008.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「じゃあ、頑張ったのはおじさんの友達だよね?」 -119200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうなるかな?」 +119200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうなるかな?」 119300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_009.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「でも……、えっと……、おじさんも、ありがと。」 119400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,お? ちょっと頬を赤らめてるぞ。 119500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,じゃあここでさらに、信頼を得るために意見をしておこう。 -119600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「それじゃあ曲も来たことだし、今後のプランと展望を考えて行こうか?」 +119600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「それじゃあ曲も来たことだし、今後のプランと展望を考えて行こうか?」 119700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_010.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「てんぼー?」 -119800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「うん、今後どうしていくかってことだよ。この曲を聴いて、おじさんも今後どうやって甜花ちゃんをプロデュースしていくか、なんとなく見えてきたんだ」 +119800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,23,,,,,,,,「うん、今後どうしていくかってことだよ。この曲を聴いて、おじさんも今後どうやって甜花ちゃんをプロデュースしていくか、なんとなく見えてきたんだ」 119900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_011.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「そ、そーなんだ。一回聞いただけで見えてくるんだ」 120000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,もちろん、昨夜何回も聞いて、それっぽい意見を固めてきた。 120100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,まあその内容は、どうやったら信頼が得られるか。どうやったらエッチな方向にもっていきやすいかだけどね。 120200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_012.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「それで、あたしのてんぼーはどうなってるの?」 120300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_013.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「あ! また投稿するの? だったらはやく歌を覚えて、踊ってるところを撮影しないと」 -120400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「待って待って、それは後でね」 +120400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「待って待って、それは後でね」 120500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_014.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「う、うん」 -120800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「この曲って、飛んだり跳ねたり元気がいい振付になると思うんだ。この前みたいに、パンツが見えちゃったりとかするかもしれないよ? それでもいいの?」 +120800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「この曲って、飛んだり跳ねたり元気がいい振付になると思うんだ。この前みたいに、パンツが見えちゃったりとかするかもしれないよ? それでもいいの?」 120900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_165.wav,tenkaL,,12,,,,,,,,「あ、あんまりよくないけど……でも、この曲歌いたいから、だいじょーぶ」 121000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_166.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「ぱ、パンツくらい……アイドルだったら、ふつーだもん」 -121100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、それよりもエッチなこともあるかもよ? おじさん、振付の練習でおっぱい触ったりお尻触ったりしちゃうかもよ?」 +121100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、それよりもエッチなこともあるかもよ? おじさん、振付の練習でおっぱい触ったりお尻触ったりしちゃうかもよ?」 121300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_015.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「えー? うぅぅ〜……で、でもこれ、あたしの曲だから、がんばる!」 121400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,よし! ふふふふふ、こんな質問をしても引き下がらないとは。しばらくはこれで引っ張れそうだな。 -121500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんの覚悟はわかったよ。この曲は甜花ちゃんの曲だ!」 +121500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんの覚悟はわかったよ。この曲は甜花ちゃんの曲だ!」 121600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_016.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「や、やったー! あたしの曲だ! あたしの曲ー!」 -121700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんうん、喜んでくれてうれしいよ。その楽曲を提供してくれた人も、すごく喜ぶと思うよ」 +121700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんうん、喜んでくれてうれしいよ。その楽曲を提供してくれた人も、すごく喜ぶと思うよ」 121800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_017.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「がっきょくてーきょー……なんか、本当にアイドルみたい!」 121900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_018.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「すごくうれしい! おじさんありがとー!」 122000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,本物のアイドルか。出来る限りそれと同じようなことはさせてあげたいな……もちろん、枕営業なんかもね。 -122100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「それじゃあ早速、振付の練習もしようか?」 +122100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「それじゃあ早速、振付の練習もしようか?」 122200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_019.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「もうできてるの!? おじさんすごい!」 -122300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「なんたって、甜花ちゃんの一番のファンだからね。いつだって甜花ちゃんの事を考えてるんだ」 +122300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「なんたって、甜花ちゃんの一番のファンだからね。いつだって甜花ちゃんの事を考えてるんだ」 122400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,本当は昨日の夜考えてたけどね。 122500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_020.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「うん、あたしがすごいアイドルになっても、おじさんの事は忘れないからね」 -122600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「あはは、お願いだよ」 +122600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「あはは、お願いだよ」 122700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,まあ、アナルを犯したり、手コキさせたり、おしっこを覗いたおじさんを忘れることなんてなかなかできないだろうさ。 122800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,それにこれから、もっと忘れられない事もするつもりだしね。ふふふ。 -123100 ,,,91,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと足上げて!」 +123100 ,,,91,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと足上げて!」 123200 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん!」 123300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが踊りながら、恥ずかしそうに思いっきり足をあげると、汗ばんだ太ももとパンツが露わになる。 123400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うおぉぉぉ! スカートの中に溜まっていたであろう、熱気や汗の臭いまで届いてきて、興奮が止まらないなぁ! -123500 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっと笑顔で、大きな声で歌ってみようか。できるかな?」 +123500 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっと笑顔で、大きな声で歌ってみようか。できるかな?」 123600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やってみる」 123700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは息をハァハァ言わせながら、全身から汗をまき散らして、ろれつの回らない声を出している。 123800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、そう言う事を想像しちゃうよね。 123900 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,それに、汗でパンツが濡れて貼りついて、スジの形がはっきりと見えてきて……ふおぉぉぉ! 124100 ,,,4,11,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_023.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「おじさん」 -124200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「う、うお!? なんだい?」 +124200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,27,,,,,,,,「う、うお!? なんだい?」 124300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_024.wav,tenka,,7,,,,,,,,「ここの動きって、こんな風でいいの?」 124400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,屈託のない笑顔を僕に向けて、甜花ちゃんはかわいらしくクルリと回りった。 -124500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよいいよ。回った勢いでパンツのお尻側もしっかりと見えるし、元気な感じがよくでてるよ」 +124500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよいいよ。回った勢いでパンツのお尻側もしっかりと見えるし、元気な感じがよくでてるよ」 124600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_025.wav,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ありが……わぁー! ダメダメ! 見せようと思って見せてるんじゃないから!」 -124700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ダメだよ恥ずかしがっちゃ!」 +124700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ダメだよ恥ずかしがっちゃ!」 124800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_026.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うー……。わ、わかった」 124900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_027.wav,tenka,,13,,,,,,,,「で、でも、どこら辺まで見えてた?」 -125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「えーっと……この辺りかな?」 +125000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「えーっと……この辺りかな?」 125200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_028.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「キャッ!」 125300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,どさくさにまぎれてお尻に指をはわせてみると、汗がパンツにまで浸みていて、すごくしっとりしている。 125400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,この手甜花ちゃんの汗で濡れた手で、チンポを思う存分しごきたい。 125500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_029.wav,tenka,,11,,,,,,,,「お、おじさん! お尻さわった!」 -125600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「しょうがないよ。言葉で説明してもわかりにくいし」 +125600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「しょうがないよ。言葉で説明してもわかりにくいし」 125700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_030.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うー……」 -125800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「次はね、おっぱいを強調するみたいに……こういう振りだね」 +125800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「次はね、おっぱいを強調するみたいに……こういう振りだね」 125900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_031.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「ふわぁ!? お、おっぱいもさわった!」 -126000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「こんなことでいちいち恥ずかしがってちゃダメだよ。ほら、どんどんいこう」 +126000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「こんなことでいちいち恥ずかしがってちゃダメだよ。ほら、どんどんいこう」 126100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_032.wav,tenka,,33,,,,,,,,「う、うん……」 126200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、恥ずかしがる女の子を、自分の言うがままに操れるって、すごく興奮するな。 126300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのうち、くぱぁってやってとか言ったらやってくれるようになるのだろうか? 126400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねえおじさん。そこにあるタオル、おじさんの腰に巻いて」 -126500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? これかい? 何に使うの?」 +126500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? これかい? 何に使うの?」 126600 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,とりあえず、言われるまま風呂上がりのような感じでに腰に巻いてみる。 126700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_034.wav,tenka,,3,,,,,,,,「それスカートね。おじさん、さっきのあたしみたいに回ってみて」 126800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,なるほど、そう言う事か。 126900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,どのくらいの速度で回れば、どのくらいパンツが見えるか調べるためにこうしてるんだ。 -127000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃあ、こうかな?」 +127000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃあ、こうかな?」 127100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,重い体を頑張って一回転させ、スカート代わりのタオルをひらりと舞わせる。 -127200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「……どう?」 +127200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「……どう?」 127300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_035.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「うーん。どうしよう、このへんまで見えちゃってるかも……」 -127400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ふお!?」 +127400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ふお!?」 127500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは不意打ちで、僕のサオの部分に指をあてた。こんなことされたら、もちろん反応しちゃうわけで。 127600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_036.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「あ……」 127700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,触っていたものが急激に硬くなったのがわかったのか、小さく声を漏らすとパタパタと走ってお尻側に回った。 127800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_037.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「お、お尻側はこの辺りだったかな? もうちょっとだけ、スカートが下に行くといいんだけどね」 127900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ごまかすように恥ずかしがるようにそんな事を言うけど、それに反比例するように僕のサオは反応をしている。 128000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,僕自身もそれに逆らう気もないけどね。 -128100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、パンツはどのあたりまでなら見せても平気なんだい? おじさんからじゃ見えないから、触ってもらえる?」 +128100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、パンツはどのあたりまでなら見せても平気なんだい? おじさんからじゃ見えないから、触ってもらえる?」 128200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_038.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「う、うん。えーっと……できれば見せたくないから、ここかな?」 -128300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「うぐ? そこは……」 +128300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,27,,,,,,,,「うぐ? そこは……」 128400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,27,,,,,,,,アナルとタマの間。服越しと言えど、蟻の門渡りに甜花ちゃんの指が触れる。 128500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_039.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「……」 128600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_040.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「……お、おじさんの顔……なんか……」 -128800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ま、前の方は……どのくらいまで見せて大丈夫なんだい?」 +128800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ま、前の方は……どのくらいまで見せて大丈夫なんだい?」 128900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_041.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「う……うーん、この辺りまでなら……」 -129000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,26,,,,,,,,「くふぅ!」 +129000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,26,,,,,,,,「くふぅ!」 129100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,甜花ちゃんの指が僕のタマに触れ、ラインを書くように左右に何度も往復している。 129200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,いたずらするのもいいけど、いたずらされるのもいいじゃないか! 129300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_042.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「……」 @@ -1143,154 +1143,154 @@ 129900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_044.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「え、えっと……どのくらいか調べたいし、もう一回れんしゅーする」 130000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,本当はこのまま続けたいけど、まあ今日はしょうがないか。 130100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何せ自分の曲が来た日だし、目の前はそれでいっぱいだろう。 -130200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ。それじゃあ見ててあげるから」 +130200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ。それじゃあ見ててあげるから」 130300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「見てるだけじゃなくて……い、一緒に踊った方がいいと思う」 -130400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「え? おじさんもかい」 +130400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「え? おじさんもかい」 130500 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,コクリと頷いた。 130600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_046.wav,tenka,,3,,,,,,,,「どのくらい、パンツ見えるかも知りたいし」 130700 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,うーん、これに乗っておけば、さっきみたいなこともできるし……。 -130800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「わかった一緒にやるよ」 +130800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「わかった一緒にやるよ」 130900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_047.wav,tenka,,1,,,,,,,,「やった!」 131000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,こうして僕は甜花ちゃんと一緒に踊ることとなった。 -131300 ,,,91,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ! ……ふぅ!」 +131300 ,,,91,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ! ……ふぅ!」 131400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,やばい……40過ぎのおじさんに、この運動はハードすぎる。 131500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,オナニー回数から考えると、年齢的には断トツで若いはずなんだけど。……オナニーとスポーツはまるで違うってことか。 131600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふっ! ……やぁ!」 131700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,若さのせいか、甜花ちゃんはまだまだ元気だ。 -131800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしようか? 疲れたまま続けると怪我したりもするし、お昼食べなきゃばてちゃうし」 +131800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしようか? 疲れたまま続けると怪我したりもするし、お昼食べなきゃばてちゃうし」 131900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えー……せっかく覚えてきたのに。あたしはへーきだから、もうちょっとだけ」 -132000 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「体調管理」 +132000 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「体調管理」 132100 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……そ、そっか。それもお仕事のうちだよね」 132300 ,,,6,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_051.wav,tenka,,12,,,,,,,,「わかった。今日はここでやめておく」 132400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ふう……助かった。 132500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,このまま続けてたら、まず僕の方が倒れてただろうからね。 -132600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「お疲れ様」 +132600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「お疲れ様」 132700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 132800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,満足気に微笑みながら、タオルで汗を拭いている。 -132900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「どうだった?」 +132900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「どうだった?」 133000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_053.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん! 楽しかった! 歌もダンスも、いいと思う! おじさんありがとー!」 -133100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「うんうん、それならよかった」 +133100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「うんうん、それならよかった」 133200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_054.wav,tenka,,37,,,,,,,,「でも……おじさん、あたしのお尻とかおっぱいとか触り過ぎ。……セクハラが多かったかも」 133300 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,うぐ、気づかれていたか。……まあ、かなり露骨にやっちゃったし。 -133400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「でもね、このくらいやって早く覚えないと、ライブに間に合わなくなっちゃうからね。おじさんだって心を鬼にして触ったんだよ」 +133400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「でもね、このくらいやって早く覚えないと、ライブに間に合わなくなっちゃうからね。おじさんだって心を鬼にして触ったんだよ」 133500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_055.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……ライブ?」 133600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,きょとんとした表情。 -133700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、ライブだよ」 +133700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、ライブだよ」 133800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_056.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ライブって……みんなの前で歌うやつ? ……それって、もしかしてあたしの?」 -133900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「他に誰がいるの? 甜花ちゃんのライブだよ。みんなの前で、この曲を歌って踊るんだよ」 +133900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「他に誰がいるの? 甜花ちゃんのライブだよ。みんなの前で、この曲を歌って踊るんだよ」 134000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_057.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え、でも! え? え? えぇ?」 134100 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,驚いてる驚いてる。そりゃそうだ、急にライブなんて。 134200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,まあ、もちろんちゃんとしたライブじゃなくて、ロリコン仲間を集めて、そこで歌ってもらうってだけだ。 134300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,それでも、曲や振付がきて、それを発表できる場所があるなんて、テンションが上がるだろう。 134400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_058.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「い、いつ?」 -134500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,4,,,,,,,,「今度の土曜日にしようかなって」 +134500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,4,,,,,,,,「今度の土曜日にしようかなって」 134600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_059.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「すごい! そんなに早くデビューできるの?」 134700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,デビューとはちょっと違うけど、まあそれでいいだろう。 -134800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「そうだね。デビューしようか?」 +134800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「そうだね。デビューしようか?」 134900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_060.wav,tenkaL,,20,,,,,,,,「うん! うん! 場所はどこ? ぶどーかん?」 -135000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,20,,,,,,,,「初ライブで武道館は厳しいなぁ。最初はやっぱり店頭ライブだよ」 +135000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,20,,,,,,,,「初ライブで武道館は厳しいなぁ。最初はやっぱり店頭ライブだよ」 135100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_061.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「てんとーライブ? えっと、ここでやるってこと?」 -135200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうそう。駆け出しのアイドルやアーティストは、こういうところで場所を貸してもらいながらやったってよく聞くだろう」 -135300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「だから、おじさんがお店の先を貸してあげるから、甜花ちゃんもここからだよ」 +135200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうそう。駆け出しのアイドルやアーティストは、こういうところで場所を貸してもらいながらやったってよく聞くだろう」 +135300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「だから、おじさんがお店の先を貸してあげるから、甜花ちゃんもここからだよ」 135400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_062.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「う、うん! ありがとーおじさん!」 135500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,屈託のない笑顔で、甜花ちゃんはそう答えてくれた。 135600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_063.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「でも……お客さんは? ぷろもーしょんとか、しなくていいの?」 -135700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんの友達に甜花ちゃんの事を言ったら『生で見てみたい』って何人も言ってくれたんだ。今回はその人たちを呼ぶつもりなんだ」 +135700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,23,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんの友達に甜花ちゃんの事を言ったら『生で見てみたい』って何人も言ってくれたんだ。今回はその人たちを呼ぶつもりなんだ」 135800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_064.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「ふわぁ……」 -135900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「それじゃあ続きは明日にしよう。実はおじさん、曲が楽しみであんまり眠れなかったから、少し寝たいんだよ」 +135900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「それじゃあ続きは明日にしよう。実はおじさん、曲が楽しみであんまり眠れなかったから、少し寝たいんだよ」 136000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_065.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「楽しみでねられなかったって、おじさんあたしと一緒だね!」 136100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,まあ、僕の場合はオナニーしてたからだけどね。 -136200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはははは。いやぁ、タレントさんの前だから冷静にしてたけど、本当はおじさんもすごくうれしかったんだよ」 +136200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはははは。いやぁ、タレントさんの前だから冷静にしてたけど、本当はおじさんもすごくうれしかったんだよ」 136300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_066.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「そーなんだ。ふふっ」 -136400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「甜花ちゃんも、お昼、お母さんが用意してるでしょ? また明日ね」 +136400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「甜花ちゃんも、お昼、お母さんが用意してるでしょ? また明日ね」 136500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_067.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん、おじさんもたいちょーかんり、しないとダメだからね」 -136600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはは、そうだね。それじゃあ、おじさんはお風呂に入ったら寝るとするよ」 +136600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはは、そうだね。それじゃあ、おじさんはお風呂に入ったら寝るとするよ」 136700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_068.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「……お風呂入って……ねるんだ」 -136800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「……?」 +136800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「……?」 136900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,……なんだか歯切れが悪かったような気がしたけど、まあいいか。 137000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,さて、汗を流してから、この事を思い出して抜いておくかな。 137100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,……いや、待てよ。折角甜花ちゃんの汗ばんだ体に触って、その汗が手に付いているんだ。これをチンポに擦りつけないのは愚の骨頂。 137200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ぐっ……しかし、運動したせいで自分の汗も混ざってしまっている。……貴重な美少女の汗を、自分の汗で汚してしまうとは。 137300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,何をやってるんだ、僕は!! しかし、もう一回触ったら不自然だろうし……どうするか。 137400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_069.wav,tenkaL,,22,,,,,,,,「あのねおじさん。……あたしが、背中流したげる」 -137500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,22,,,,,,,,「あ、うんゴメン。今考えごとしてて…………………………え?」 +137500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,22,,,,,,,,「あ、うんゴメン。今考えごとしてて…………………………え?」 137600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_070.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「お風呂、入るんだよね? 早くいこう」 137700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,なんだそれ!? どういうことだ!? 137800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_071.wav,tenkaL,,9,,,,,,,,「いやなの?」 -137900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,9,,,,,,,,「い、いや! 絶対に嫌じゃないよ! むしろ流してほしい!」 +137900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,9,,,,,,,,「い、いや! 絶対に嫌じゃないよ! むしろ流してほしい!」 138000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_072.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「じゃあ、いこう」 -138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「う、うん」 +138100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「う、うん」 138300 ,,,10,71,,,,,,,,,,,,,,,,え? 夢? 奇跡? ……じゃなくて! 甜花ちゃん、なんでお風呂場にいるんだ? 138400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_073.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「んっ、ふっ、ふっ、はあっ、ふっ……ふぅ」 138500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,しかも本当にスポンジをもって、僕の背中を洗ってくれている。 -138600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん、急にどうしたの? なんで背中流すなんて?」 +138600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん、急にどうしたの? なんで背中流すなんて?」 138700 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,そう質問をすると、ちょっと恥ずかしそうに首をかしげる。 138800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_074.wav,tenka,,33,,,,,,,,「え……えっと、さーびす……かな」 -138900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「え、サービス? サービスって、おじさんは甜花ちゃんに何も頼んでないけどなぁ……」 +138900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「え、サービス? サービスって、おじさんは甜花ちゃんに何も頼んでないけどなぁ……」 139000 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんはちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめると、僕から視線を外す。 139100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_075.wav,tenka,,1,,,,,,,,「おじさんが、あたしの為にがんばってくれてるってわかったから。背中を流してあげようと思って」 139200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_076.wav,tenka,,1,,,,,,,,「だって、曲も用意してくれたし、ライブもやらせてくれるし、場所もてーきょーしてくれるし」 139300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_077.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おじさんには、すごく感謝してるから……さーびす」 139400 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,お、おおおおおお! そんな風に言ってもらえるとは、普通に感動しちゃうよ! -139500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「ありがとうね、甜花ちゃん」 +139500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「ありがとうね、甜花ちゃん」 139600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_078.wav,tenka,,2,,,,,,,,「う、うん」 139700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,恥ずかしそうだ。ちーちゃんやコマコちゃんの時もそうだったけど、こういう事を素直に伝えるのに慣れてないんだろうな。 139800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_079.wav,tenka,,1,,,,,,,,「つぎは、手、伸ばして」 -139900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 +139900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 140000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,背中から首筋、そして腕もゴシゴシと洗ってくれる。ちょっとだけ痛かったりくすぐったかったりしたけど、それもまあ愛嬌ってことで。 140100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_080.wav,tenka,,7,,,,,,,,「次は頭だから。じっとしてて」 -140200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「はーい」 +140200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「はーい」 140300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_081.wav,tenka,,3,,,,,,,,「よいしょっと……このくらいの強さ?」 140400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,うお!? スポンジ越しじゃなくて、直の手が触ってる! ……当たり前だけど。 140500 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,それにしても、こんない小さな手なんだなぁ。それが一生懸命、僕の頭をわしゃわしゃとまさぐっている。 -140600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ふふ……ふふふ」 +140600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ふふ……ふふふ」 140700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_082.wav,tenka,,4,,,,,,,,「……? くすぐったかった?」 -140800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、大丈夫だよ」 +140800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、大丈夫だよ」 140900 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,そしてしばらくわしゃわしゃを続けると。 141000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_083.wav,tenka,,21,,,,,,,,「このくらいかな? かゆいところはある?」 -141100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「うーん……おじさんの下の方にある、カメさんの頭も洗ってほしいかな?」 +141100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「うーん……おじさんの下の方にある、カメさんの頭も洗ってほしいかな?」 141200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_084.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……?」 141300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,う……通じないか。まあいいや。 141400 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,その後、頭にお湯を掛けられ、泡が流されていく。……うん、普通に気持ちがいいぞ。 141500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,ずぶ濡れの頭をぶんぶんと左右に振って、水気を飛ばすと……。 141600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_085.wav,tenka,,4,,,,,,,,「わぷっ!? もう! おじさん、犬じゃないんだからー」 -141700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ああ、ゴメンゴメン。ついね」 +141700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ああ、ゴメンゴメン。ついね」 141800 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,それにしても、なんだか普通に癒されるなぁ。アイドルになりたいって一生懸命さも心を打つよ。 141900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_086.wav,tenka,,23,,,,,,,,「ふぅ……こんなところかな?」 -142000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「え? もう終わりかい」 +142000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「え? もう終わりかい」 142100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_087.wav,tenka,,23,,,,,,,,「え? うん、終わりだけど」 -142200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「おじさん、前の方も洗ってほしいなぁ……」 +142200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「おじさん、前の方も洗ってほしいなぁ……」 142300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,でもまあ、そんなのよりも性欲の方が勝っちゃうんだけどね、僕は。 142400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_088.wav,tenka,,4,,,,,,,,「ま、まえ!?」 -142500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、おしっこしたりするし、ここが一番汚れちゃってる気がするんだよね」 +142500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、おしっこしたりするし、ここが一番汚れちゃってる気がするんだよね」 142600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_089.wav,tenka,,13,,,,,,,,「あ……」 142700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんの方へと、ギンギンに反り起ったチンポを向ける。 142800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_090.wav,tenka,,6,,,,,,,,「で、でも……前は……だって……」 -142900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「ダメかい? ……甜花ちゃんのサービスは、後ろだけで終わりかい?」 +142900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「ダメかい? ……甜花ちゃんのサービスは、後ろだけで終わりかい?」 143000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_091.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……服とか……濡れちゃうし……」 -143100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあ、この前の水着でいいんじゃないかな?」 +143100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあ、この前の水着でいいんじゃないかな?」 143200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_092.wav,tenka,,13,,,,,,,,「で、でも……レッスンで疲れてるから……この前みたいに、手は動かせないから」 -143300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「ん?」 +143300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「ん?」 143400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,この前みたいに手を動かせない……なんて言うってことは、何をさせられるかわかってるんだな。 143500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんもわかって来たじゃないか。 -143600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そっかそっか。わかったよ、無理はさせない」 -143700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「疲れてるのはわかってるのにそんなことはさせられないよ。甜花ちゃんもそうでしょ?」 +143600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そっかそっか。わかったよ、無理はさせない」 +143700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「疲れてるのはわかってるのにそんなことはさせられないよ。甜花ちゃんもそうでしょ?」 143800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_093.wav,tenka,,26,,,,,,,,「う……うん」 -143900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「言ったでしょ、体調管理も仕事だって」 +143900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「言ったでしょ、体調管理も仕事だって」 144000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_094.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……ほっ」 144100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,見てわかるくらい、安堵の表情を浮かべている。 -144200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、そういうことは心配せずに水着になってきてよ」 +144200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、そういうことは心配せずに水着になってきてよ」 144300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_095.wav,tenka,,3,,,,,,,,「うん、わかった」 144400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんはお風呂場を出ていき、僕の部屋にある水着を取りに行った。 144500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、あの水着もかなり恥ずかしいだろうに、手コキしなくていい安堵感でハードルが下がったんだろうね。 144600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,約束通り、手コキとか疲れることはさせるつもりはない……。 144700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は疲れるかもしれないけどね……ふふふ。 144800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_096.wav,"tenka,bikini",,13,,,,,,,,「……き、着替えてきた」 -144900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、ありがとう」 +144900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、ありがとう」 145000 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,ああ、やっぱり小さい子のマイクロビキニっていいなぁ。 145100 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,大人の為のマイクロビキニだってかなりし小さいのに、小さい子のマイクロビキニなんてほぼ紐だ。股間の反応もかなりのものだ。 145200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_097.wav,tenka,,22,,,,,,,,「そ、それじゃあおじさん、洗うよ……」 -145300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「ああ、いいよ甜花ちゃん。キミは疲れてるんだから、おじさんが勝手に動いて洗うよ」 +145300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「ああ、いいよ甜花ちゃん。キミは疲れてるんだから、おじさんが勝手に動いて洗うよ」 145400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_098.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? きゃぁっ!?」 145600 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,, 145700 ,*mem,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1298,11 +1298,11 @@ 145900 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの肌は、濡れていて、それでいて貼りつくようで、ぷにぷにしていて気持ちがいい。 146000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、美少女は全身のどこを触っても気持ちがいいなぁ。 146100 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん、急になに?」 -146200 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんが疲れてると思ってね、おじさん自分で洗おうかなって」 +146200 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんが疲れてると思ってね、おじさん自分で洗おうかなって」 146300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それでどうしてこんなこと!」 -146400 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんの体は大きいからね……甜花ちゃんの体で洗おうかなって」 +146400 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんの体は大きいからね……甜花ちゃんの体で洗おうかなって」 146500 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ええぇ!?」 -146600 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、洗わせてもらうよ」 +146600 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、洗わせてもらうよ」 146700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,密着していた体の、一部分が更に密着を求める。 146800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,その部分はもちろん……。 146900 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぅ……おじさんのが……お腹にぃ……」 @@ -1311,32 +1311,32 @@ 147200 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 147300 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしさで言葉が出ないのか、甜花ちゃんは無言のまま困った顔をしている。 147400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,こういう事をされるってわかってるのに、抵抗をしないって言うのは……少しくらい慣れてきたのかな? -147500 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。キミの体で、おちんちん洗わせてもらうよ?」 +147500 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。キミの体で、おちんちん洗わせてもらうよ?」 147600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っ」 147800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,その状況に耐えられなかったのか。甜花ちゃんは顔を真っ赤にさせ、視線を逸らせてしまった。 147900 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」 148000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが息をするごとに、ちんぽに圧迫感が来て気持ちがいい。 148100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,そのぷにぷにのお腹に、チンポを擦り付けるように体を動かす。 -148200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉぉぉ……」 +148200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉぉぉ……」 148300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やああぁ……うぅぅぅ……熱くてかたいの……あたしのお腹に……」 148400 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ、うぅぅぅ……な、なんか、変な感じ……」 -148500 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……き、気持ちいいの?」 +148500 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……き、気持ちいいの?」 148600 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぜ、ぜんぜんだよ! 気持ちいいはずないでしょ!」 148700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,あわあわした表情で、逸らしていた顔がこちらへ向けられた。 148800 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんだって、おなかに触っただけで気持ちいいはずないもん」 -148900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、気持ちいいよ? おじさんは甜花ちゃんの体なら、どこを触っても気持ちいいんだよ」 +148900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、気持ちいいよ? おじさんは甜花ちゃんの体なら、どこを触っても気持ちいいんだよ」 149000 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……なんか、気持ちわるいぃ……」 149100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,しまった、ちょっと言い過ぎたか! -149200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ほ、ほら、甜花ちゃんのファンだからね。どこであっても嬉しいんだよ」 +149200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ほ、ほら、甜花ちゃんのファンだからね。どこであっても嬉しいんだよ」 149400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、キョトンとした表情を浮かべるが、納得したのか軽くうなずいた。 -149500 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからおじさんは、おちんちんを甜花ちゃんの体で気持ちよくさせてもらうからね」 +149500 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからおじさんは、おちんちんを甜花ちゃんの体で気持ちよくさせてもらうからね」 149600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、その……えっと……あの……」 149700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,戸惑って視線をキョロキョロさせている。その姿がかわいらしい。 149800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,そして言葉の通り、僕はチンポをお腹に擦り付けた。 149900 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふや……あぁ、く、くすぐったいぃ」 150000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ほんの少し動かしたただけなのに、甜花ちゃんは身をよじる。おなかにチンポを擦り付けられることなんてないだろうしね。 -150100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁっ! ……はぁっ! スベスベとした肌触りに、汗が混じってすごく気持ちがいいよ!」 -150200 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お腹の心地のいい弾力も気持ちいいし、甜花ちゃんの汗まみれおちんちん、ずっと擦ってたいよ……ふぅ! ふぅ!」 +150100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁっ! ……はぁっ! スベスベとした肌触りに、汗が混じってすごく気持ちがいいよ!」 +150200 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お腹の心地のいい弾力も気持ちいいし、甜花ちゃんの汗まみれおちんちん、ずっと擦ってたいよ……ふぅ! ふぅ!」 150300 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポの刺激を得るために、甜花ちゃんをギュッと抱きしめて圧迫感を強くする。 150400 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむ! うぐぅぅ……!」 150500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ニュル! ニュル! ニュル! と、チンポを何度もグラインドさせる。 @@ -1346,115 +1346,115 @@ 151000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,すると、出かかっていた我慢汁がチンポの先からジワリと染み出し、二人の間でネチャネチャと音を立てる。 151100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,そのまま体の上でにゅるにゅるとチンポを動かし、それを甜花ちゃんのお腹で圧迫すると、とんでもない快感が走った。 151200 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、うぅん。やぁ、あ、んうぅ……」 -151300 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――はぁ――はぁ! 甜花ちゃんの子宮はこの辺りかな? んっ! んっ!」 +151300 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――はぁ――はぁ! 甜花ちゃんの子宮はこの辺りかな? んっ! んっ!」 151400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,チンポを甜花ちゃんの体に垂直に突き立て、グイッとそこに押し込んでみると。 151600 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅ! お、おなか、おちんちんで……へ、変なことしないでぇ」 151700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら子宮近くを圧迫したら、気持ちよくなってくれるんじゃないかと。チンポでその辺りを押してみる。 151800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、亀頭に強い刺激があってこれもいいなぁ。 -151900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? 気持ちいい場所はあるかい?」 +151900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? 気持ちいい場所はあるかい?」 152000 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぇぇ……いたいぃ……きもちわるいよぉ……」 152100 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お腹ぁ……へこまされて……きもちいいわけないよぅ」 -152200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、そうかー……」 +152200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、そうかー……」 152300 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,向こうからしてみたら、強めに触診されてるみたいなもんだもんな。そりゃそうか。 152400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、僕はこの亀頭を擦り付けるのも気持ちいいし、しばらく続けようかな。 -152500 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――ふぅ――ふぅ!」 +152500 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――ふぅ――ふぅ!」 152700 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ! やぁ……そこ押さないで」 -152800 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 +152800 ,,,,,3220010,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 152900 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なんか……おしっこ出る時みたいになる」 153000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、膀胱を押してたみたいだ。という事は……。 -153100 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、このまま押してみようかな……それ!」 +153100 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、このまま押してみようかな……それ!」 153200 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ、んん! ……ん、あぁぁぁ! やだよぉ! いたいぃ!」 -153300 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ここをずっと押してるとね、おしっこが出ちゃうんだよ? ほら、やってみようか?」 +153300 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ここをずっと押してるとね、おしっこが出ちゃうんだよ? ほら、やってみようか?」 153400 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだぁ! おしっこさっきしてきたから……もうでないよぉ!」 -153500 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……それは残念だなぁ」 +153500 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……それは残念だなぁ」 153600 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,本当か嘘か、このままお漏らしさせても面白そうだけど。痛がることを無理やりやると、また信頼を失うかもしれないし……。 153700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,今日の所はいいか。チャンスは何度だってあるだろうしね……ふふ。 153800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,再び体に擦り付けるようにシフトする。 -153900 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ……見てごらん。ほら、おちんちんとお腹の間から泡ができてきたよ」 +153900 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ……見てごらん。ほら、おちんちんとお腹の間から泡ができてきたよ」 154100 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あわ?」 154200 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁が僕と甜花ちゃんの体で撹拌されて、いくつもの泡を作っている。 -154300 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この泡が増えれば増えるほど、おじさんは気持ちよくなっていくんだよ」 +154300 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この泡が増えれば増えるほど、おじさんは気持ちよくなっていくんだよ」 154400 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……」 -154500 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうこれだけ出てるから、これだけ甜花ちゃんが気持ちよくしてくれたってことなんだ」 +154500 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうこれだけ出てるから、これだけ甜花ちゃんが気持ちよくしてくれたってことなんだ」 154600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、ふーん……」 154700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,――スリ。 -154800 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉ!?」 +154800 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぉ!?」 154900 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 155000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,な、なんか今、甜花ちゃんが、自分からお腹を擦り付けてきたような? 155100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,――スリ。 ――スリ。 ――シュッシュ! -155200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 +155200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 155300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ゎ」 -155400 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ど、どうしたの甜花ちゃん? もしかして、自分からしてくれる気になったの?」 +155400 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ど、どうしたの甜花ちゃん? もしかして、自分からしてくれる気になったの?」 155500 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうし! くすぐったかったら、ちょっと動いただけだから!」 155600 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、そうなのか。ちょっと残念だなぁ。 155700 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,――ギュー! ニュプッ! ニュプッ! 155800 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,ふおう! 今度はギュッと圧迫されて、そのまま動かされた。こ、これ……本当にくすぐったいって理由でやってるの? 156000 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ゎぃぃ」 -156100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なにか言った?」 +156100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なにか言った?」 156300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なんでもない」 156400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,まあいいや。結果的に気持ちよければ、甜花ちゃんがくすぐったくたって構わない。 156500 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,僕は再びグラインドを開始する。 156600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んぅ」 -156700 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ……気持ちいい」 +156700 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああ……気持ちいい」 156800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,体を動かす度に、僕のペニスはお腹の間で跳ね回り、我慢汁で泡を作り出す。 156900 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,チンポが……チンポが溶けていくような錯覚すら覚える。 157000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよくなって逃げ回るペニスを、捕まえるかのように締め付けると、それがまた気持ちよくて大きく脈打つ。 -157100 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くあ!」 +157100 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くあ!」 157300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「く、くすぐったい……」 -157400 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ん?」 +157400 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ん?」 157500 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……」 157700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、甜花ちゃんと目が合ったような? 今までずーっと、恥ずかしがって逸らしてたのに。 157800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,まあいいか。 157900 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,二人の間でヌプヌプ、ジュプジュプと、いやらしい水音を立ててペニスを擦っていく。 -158000 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん……! はぁはぁ……気持ちいいよ!」 -158100 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままだったら、すぐに! うぅ!」 +158000 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん……! はぁはぁ……気持ちいいよ!」 +158100 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このままだったら、すぐに! うぅ!」 158300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 158400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,あ、やっぱりまた見た。 158500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,そして。 158600 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュ。 -158700 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぐっ!? ふぉぉ……」 +158700 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぐっ!? ふぉぉ……」 158800 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……すごい」 158900 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,今、明らかに甜花ちゃんから動いた。動いてくれた……。 159000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,それにちらちらとこっちの方を見ている。 -159100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……もしかして、おじさんのこと気になる?」 +159100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……もしかして、おじさんのこと気になる?」 159300 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えぇ!? な、ならない!」 -159400 ,,,,,3220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってさっきから、おじさんの顔、ちらちら見てるよね?」 +159400 ,,,,,3220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってさっきから、おじさんの顔、ちらちら見てるよね?」 159500 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「み、見てない! え、えっと……おじさんの息がかかって、くすぐったかったの!」 -159600 ,,,,,3220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当かなぁ? 時々、甜花ちゃんから動いてくれてるみたいだし、おじさんの顔、見てるんじゃないかな?」 +159600 ,,,,,3220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当かなぁ? 時々、甜花ちゃんから動いてくれてるみたいだし、おじさんの顔、見てるんじゃないかな?」 159700 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと言うなら、もう動いてあげない!」 -159800 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? 動くのはくすぐったからじゃなかったっけ?」 +159800 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? 動くのはくすぐったからじゃなかったっけ?」 159900 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? あ……」 160000 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、いいの! 顔は別にみてないから!」 160100 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、よくわからないけど、これ以上ツッコむと機嫌が悪くなりそうだな。 160200 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,急にやめられても困るし、とりあえずは、現在の気持ちよさ優先だ。 -160300 ,,,,,3220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいや。それじゃあおじさん、そろそろ気持ちよさが限界だから、がんばるね」 +160300 ,,,,,3220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいや。それじゃあおじさん、そろそろ気持ちよさが限界だから、がんばるね」 160500 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……が、がんばれば」 160600 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,言われなくてもと言わんばかりに、チンポをグラインドさせ、快感を求めていく。 -160700 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ! ふぅ!」 +160700 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ! ふぅ!」 160800 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 160900 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,体が動く度に、ペニスはお腹の間で跳ね回り、それがさらに刺激を作り出す。 161000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、甜花ちゃんのお腹……気持ちいいなぁ。 161200 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……き、きもちいいの?」 -161300 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ! ああ、やばいくらいに気持ちいいよ! おじさんもうすぐ、イっちゃうからね」 +161300 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ! ああ、やばいくらいに気持ちいいよ! おじさんもうすぐ、イっちゃうからね」 161400 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、ふーん……」 161500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,やけに嬉しそうな顔をして、甜花ちゃんは僕の顔を見る。その顔が可愛らしくて……そしていやらしい。 161600 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んぅ」 -161700 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あう!?」 +161700 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あう!?」 161800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが少し動いてくれたみたいで、刺激がチンポに伝わってくる。 161900 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,汗と我慢汁が間で混ざり合って、ニュプニュプとチンポを刺激して……これはやばいぞ! 162100 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁぅ……って、……ゎぃぃ」 -162200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよ甜花ちゃん! おじさんもう、限界が近いよぉ!」 +162200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「い、いいよ甜花ちゃん! おじさんもう、限界が近いよぉ!」 162300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そう。……んぅぅ、あ……んぅぅぅ! んん、ん、んっ、んっ、んっ!」 162400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも協力してくれてるのか、少しずつ体を動かしてくれている。 162500 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お腹の間で、ビクンビクンって……すごい……」 -162600 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ! はぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんのお腹が、おじさんのチンポを擦りあげてるよ!」 +162600 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ! はぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんのお腹が、おじさんのチンポを擦りあげてるよ!」 162700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,お腹がサオとタマを絞り上げ、ギューっと圧迫される。まるで精液を搾り出そうとしてるみたいだ。 162800 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……あたしのおなかにおちんちんこすりつけて、気持ちよくなってるんだ」 -162900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! そ、そうだね! すごく気持ちいいよ!」 +162900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! そ、そうだね! すごく気持ちいいよ!」 163000 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふぅん」 163100 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはもう、うっすらと笑いながら、僕の顔とチンポを交互に見ている。 163200 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,その妖艶な表情に、ぞくっと膝が震えるような快感がきて、全身の力が抜けそうになるのを必死にこらえる。 -163300 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! だめだ! イくよ! もうイくよ!」 +163300 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! だめだ! イくよ! もうイくよ!」 163400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,――ジュプジュプジュプジュプ! 163500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,しつこいくらいに音が鳴り、いくつもの泡ができては消えていく。 163600 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅと、二人の間をかき混ぜる音を響かせながら何度もチンポを滑らせて快感を貪ると、タマがキューッと縮む。 @@ -1463,67 +1463,67 @@ 163900 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん、んぅ、んっ、んっ、んっ!」 164000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,何と体をくねらせて、明らかに僕のちんぽに擦り付ける様にしてきた。 164100 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,やばい、この刺激は……! -164200 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんもう……出るよ!」 +164200 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんもう……出るよ!」 164300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 164400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、腰を甜花ちゃんにぶつける様に振っていく。 164500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,きもちいい! もう、それ以外は思い浮かばない! -164600 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いく、あぁ! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃうよ! 甜花ちゃん!」 +164600 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いく、あぁ! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃうよ! 甜花ちゃん!」 164700 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん! うん!」 164800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの体を乱暴に引き寄せて、お互いの体が壊れてしまうんじゃないかと思えるくらいギュッと抱いて、チンポへの刺激を強める。 -164900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさん! い、イっちゃうよぉ〜〜〜!」 +164900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさん! い、イっちゃうよぉ〜〜〜!」 165000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、甜花ちゃんもがキューッと抱き付き、チンポをさらにきつく締め付けた。 -165100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあぁぁ、くぁぁぁぁぁぁ!」 +165100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあぁぁ、くぁぁぁぁぁぁ!」 165400 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,その刺激に耐え切れなかっ僕は、一際大きくペニスが弾んだかと思うと、そのまま僕は甜花ちゃんの体へと精液をぶちまけた。 -165500 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐおぉ! ……ふわぁぁ!」 +165500 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐおぉ! ……ふわぁぁ!」 165600 ,,,,,3220030,,甜花,甜花,304_TC02b_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃっ!? んんぅっ……あ、あついぃ……」 165700 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポは何度も跳ね、精液を吐き出しながら甜花ちゃんのお腹や胸を白く汚していく。 165800 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,ゼリーのように濃厚な精液が、乳首にツーっと流れて、そこから太ももにポトリと落ちる。 -165900 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅっ!」 +165900 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅっ!」 166000 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,その姿を見ているだけで、もう一度チンポが跳ねて、さらに白く汚していく。 -166100 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ……ふふっ……おじさん気持ちよかったよ」 -166200 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精液で真っ白になっちゃったね、甜花ちゃん。……おじさんが洗ってあげようか?」 +166100 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ……ふふっ……おじさん気持ちよかったよ」 +166200 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精液で真っ白になっちゃったね、甜花ちゃん。……おじさんが洗ってあげようか?」 166300 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのまま、次のプレイを……。 166400 ,,,,,3220030,,甜花,甜花,304_TC02b_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? ……う、うん」 -166500 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」 +166500 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……?」 166600 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,あ、あれ? なんか反応しが違うけど? ……っていうか、僕の顔をじっと見てるけど。 166700 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,どうした? どうしちゃったんだ? なんか、ポーッとしてるけど……。 166800 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、もしかしてだけど。 -166900 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかして、おじさんのチンポ擦りつけられて、感じちゃった?」 +166900 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかして、おじさんのチンポ擦りつけられて、感じちゃった?」 167100 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? ……ち、ちがう! ちがうから!」 167200 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、いつもの反応だ? -167300 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもさっき、ポーッとしてたよね? おじさんのおちんちん見て、興奮したのかな?」 +167300 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもさっき、ポーッとしてたよね? おじさんのおちんちん見て、興奮したのかな?」 167400 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!? ち、ちがうから! あ、あれは、おじさんの顔が……」 167500 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……えっと、そうじゃ、なくて……ボーっとしてないから!」 167600 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,ん? 僕の顔に何かあったのか? 167700 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、さっきもちらちら見てたけど、何かあるのかな。 167800 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさんのかんちがい!」 -167900 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……じゃあそうかもしれないね」 -168000 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはともかくとしてさ、甜花ちゃん……汚れちゃったね? おじさんでよかったら、体を洗って――」 +167900 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……じゃあそうかもしれないね」 +168000 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはともかくとしてさ、甜花ちゃん……汚れちゃったね? おじさんでよかったら、体を洗って――」 168100 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――い、いいから! 一人で洗えるから、おじさんいなくても大丈夫だから!」 168200 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,うーん、なんだか急に冷たくなったぞ。もしかしたら、変に図星をついてしまったのかもしれない。 168300 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,気になるところだけど……うーん、それよりもこの次のプレイの事を考えると頭が働かないね。 -168400 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「遠慮しないで、おじさんも洗ってもらったお礼に……」 +168400 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「遠慮しないで、おじさんも洗ってもらったお礼に……」 168500 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ、サービスでやったからお礼はいらない! そ、それじゃあ、また明日ね、おじさん!」 168600 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,, 168700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -168900 ,,,8,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……」 +168900 ,,,8,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……」 169000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは出て行ってしまった。 169100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……どうしたんだろう? 169200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ「また明日」って言ってたし、明日も来るなら嫌われてはいないだろうし、いいか。 -169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日か……明日は何をしようかな?」 +169300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日か……明日は何をしようかな?」 169400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は精液をシャワーで流しながら、再び大きくなったチンポを満足しながら見つめた。 169500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 169700 ,@305_TC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 169900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -170000 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、今日もいい天気だなぁ」 +170000 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、今日もいい天気だなぁ」 170100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,時刻は早朝、天気は晴れ、絶好のライブ日和だ! 170200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,って言っても、室内でやるから天気は関係ないんだけどね。 170300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ本当は外でやりたいんだけど、さすがにそれじゃあ刺激が強いだろうからさ。 170400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ふふふ。 -170500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……あの人は」 +170500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お……あの人は」 170600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この近所では見たことない顔だ、ということは……。 170700 ,,,,,,,客,客,,,,,,,,,,,,「ど、どうも……えっと、ライブ会場はここでいいんですか」 -170800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、リアルでは初めまして。中に入って待っていてください」 +170800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、リアルでは初めまして。中に入って待っていてください」 170900 ,,,,,,,客,客,,,,,,,,,,,,「ど、どうもです。ライブ、楽しみにしてます」 171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,男はニタニタと笑いながら、お店の奥へと入って行った。 171100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼は甜花ちゃんのライブのお客さんだ。 @@ -1533,60 +1533,60 @@ 171600 ,,,4,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「おじさん、おはよー!」 171700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんはこの暑い中息を切らして、走ってお店にやってきた。 171800 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ちーちゃんと一緒の時くらいしか、走る姿なんて見ないのに、よっぽど楽しみだったんだろうなぁ。 -171900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん、ばっちり眠れたかい?」 +171900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん、ばっちり眠れたかい?」 172000 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_001.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん! たいちょーかんりもお仕事だから」 -172100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「そっかそっか、それはよかった」 +172100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「そっかそっか、それはよかった」 172200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,いつになくテンションが高いなぁ。まるで甜花ちゃんじゃないみたいだよ。 172300 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_002.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あ……お、お客さんは? たくさんいる?」 -172400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「どう思う?」 +172400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「どう思う?」 172500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_003.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……かけだしのころは、全然いないっていうし………………お、おじさんだけとか?」 172600 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,不安そうにそう聞いてくる。 -172700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「いやいや、ちゃんと全員集まってるよ」 +172700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「いやいや、ちゃんと全員集まってるよ」 172800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_004.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ぜんいん?」 -172900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「あっと……全員じゃなくて……お部屋が満員になってるよ」 +172900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「あっと……全員じゃなくて……お部屋が満員になってるよ」 173000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ふぅ……危ない所だった。 173100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_005.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ほ、ホントに! やったぁ!」 173200 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんはサイドテールを揺らしながら、ピョーンピョーンと飛び跳ねている。 173300 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うーん、かわいいなぁ。そんなかわいい子が、これから……なんて考えると、おじさん興奮してきちゃうよ! -173400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「それじゃあ、着替えて準備しようか?」 +173400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「それじゃあ、着替えて準備しようか?」 173500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_006.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ、おじさん衣装も準備してくれたの!?」 -173600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんの魅力を引き出す衣装を用意したんだから」 +173600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんの魅力を引き出す衣装を用意したんだから」 173700 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_007.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うれしいなぁ。あたし、この服で歌うんだと思ってた!」 173800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_008.wav,tenka,,1,,,,,,,,「おじさん、ありがと!」 173900 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,そう元気よく頷いた甜花ちゃんは、僕が手渡した袋を覗き込む。 174000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,すると、あっという間に甜花ちゃんの顔がリンゴのように真っ赤になった。 174100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_009.wav,tenka,,33,,,,,,,,「お、おじさん……これ……」 -174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「ん〜? ほら、グラビア撮影の練習したときに着たでしょ?」 +174200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「ん〜? ほら、グラビア撮影の練習したときに着たでしょ?」 174300 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「え……やっぱり、あの水着なの!?」 -174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、あの時の水着だよ」 +174400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、あの時の水着だよ」 174500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_011.wav,tenka,,11,,,,,,,,「えぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!? や、やだよ! こんなので出れないから!」 174600 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんの声が響き渡り、会場こと休憩室がざわざわし始める。 -174700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「し〜……」 +174700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「し〜……」 174800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_012.wav,tenka,,31,,,,,,,,「あ……」 -174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「じゃあ、おじさんは会場を温めておくから、着替え終わったら出てきてね?」 +174900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「じゃあ、おじさんは会場を温めておくから、着替え終わったら出てきてね?」 175000 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,そう言って、ラムネの入ったマイク型のお菓子を手渡す。 175100 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,甜花ちゃんが、慌てて口を噤むと小声で話し始める。 175200 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_013.wav,tenka,,11,,,,,,,,「え!? ま、まってよ!」 -175300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 +175300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 175400 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_014.wav,tenka,,33,,,,,,,,「おじさん……この水着じゃむりぃ〜……すごくはずかしい……」 -175500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「恥ずかしいのはわかるよ? でも甜花ちゃんのセクシーなところを見せるには、やっぱりこれなんだよ」 -175600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それに、せっかくの夏なんだから、夏らしい衣装にしたほうがいいしね……」 +175500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「恥ずかしいのはわかるよ? でも甜花ちゃんのセクシーなところを見せるには、やっぱりこれなんだよ」 +175600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それに、せっかくの夏なんだから、夏らしい衣装にしたほうがいいしね……」 175700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そう、普通だったら先にアイドルが準備して、後でお客さんが入場となるだろう。 175800 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも今日は、甜花ちゃんが逃げにくいように、先にお客さんを入れておいたのだ。 175900 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_015.wav,tenka,,13,,,,,,,,「それは、ちょっとわかるけど、でも……」 -176000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「それに、せっかくの初ライブなんだからインパクトも必要だと思うよ?」 +176000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「それに、せっかくの初ライブなんだからインパクトも必要だと思うよ?」 176100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_016.wav,tenka,,36,,,,,,,,「そ……そうかな……」 -176200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「そうだよ。甜花ちゃんだって、お客さんに喜んで欲しいでしょ?」 -176300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「おっと! とにかく急いでね? お客さん待たせるのも限界があるから」 +176200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「そうだよ。甜花ちゃんだって、お客さんに喜んで欲しいでしょ?」 +176300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「おっと! とにかく急いでね? お客さん待たせるのも限界があるから」 176400 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_017.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あ……」 176500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの言葉も聞かず、その場を後にした。 -176700 ,,,15,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……いやー、お待たせしてすみませんね」 +176700 ,,,15,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……いやー、お待たせしてすみませんね」 176800 ,,,,,,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「いやいや、全然大丈夫っすよ」 176900 ,,,,,,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「え、ええ……いくらでも待ちます」 177000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,会場にいるのは、僕を含めて5人。 177100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大学生風の男、太ったガチアイドルオタっぽかんじの人、甜花ちゃんのお父さんぐらいの普通の中年、ちょっと小汚い中年太りのおっさん。 177200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕だ。 -177300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、しかし声をかけた全員が集まるとは」 +177300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、しかし声をかけた全員が集まるとは」 177400 ,,,,,,,男C,男C,,,,,,,,,,,,「そりゃ集まりますよ。いつもあんな画像をいただいてるわけですし」 177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のライブに来てくれたこの人達。てんでバラバラに見えるこの集まりだけど、実は大きな共通点がある。 177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それは僕がネットで知り合ったガチの『ロリコン』だということだ! @@ -1594,14 +1594,14 @@ 177800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,犯罪に手を染めそうになった奴や、女の子しか愛せない奴……様々だ。 177900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さい子と知り合う為に脱サラして駄菓子屋を始めた僕が言うのもなんだけど、彼らはロリの為に人生を棒に振った変態たちだ。 178000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな変態たちが今日、甜花ちゃんを一目見ようと集まっている。 -178100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「他の人は呼んでないでしょうね?」 +178100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「他の人は呼んでないでしょうね?」 178200 ,,,,,,,男D,男D,,,,,,,,,,,,「もちろんですよ」 178300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のライブおお客さんは、その変態たちだけ……まともな人間は一人もいない。 178400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だってそれしか声かけてないし、まともな人が入ったら、そういうことが出来なくなっちゃうじゃないか。 178500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さあ、楽しみだ。 178600 ,,,,,,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「いやーでもいいんスか、俺らも混ざっちゃって? ダガシヤさん、NTR気質ありな感じっスか?」 -178700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、曲作ってくれたお礼ですよ」 -178800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとまあ、おすそ分けと……自慢かな!」 +178700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー、曲作ってくれたお礼ですよ」 +178800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとまあ、おすそ分けと……自慢かな!」 178900 ,,,,,,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「う、羨ましいですねー! じゃあご相伴どうもです!」 179000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そんな事を言っていると。 179100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ガラガラガラ @@ -1619,13 +1619,13 @@ 180600 ,,,,,3230000,,,,,,,,,,,,,,,全員、甜花ちゃんのマイクロビキニ姿を見て、フル勃起しているのだ。 180700 ,,,,,3230000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの位置からだと、全員のチンポが立っているって確認できて、どこに視線を持って行っていいかわからないみたいだ。 180900 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 -181000 ,,,,,3230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お客さんの方を見ないと」 +181000 ,,,,,3230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お客さんの方を見ないと」 181100 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 181300 ,,,,,3230000,,甜花,甜花,305_TC03a_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――っ!」 181400 ,,,,,3230000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのモジモジしてる様子に興奮したのか、みんなのチンポはズボンの上からでもビクビクと脈動しているのがわかる。 -181500 ,,,,,3230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、何か喋らないと」 +181500 ,,,,,3230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、何か喋らないと」 181700 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え! あ、あ! う、うん!」 -181800 ,,,,,3230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この子が、今日デビューする足立甜花ちゃんです!」 +181800 ,,,,,3230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この子が、今日デビューする足立甜花ちゃんです!」 181900 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと、あ、集まってくれてありがとうございます。……足立甜花です……あ、アイドルを目指してます」 182000 ,,,,,3230010,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「てんかちゃーん!」 182100 ,,,,,3230010,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「かわいーよ!」 @@ -1659,34 +1659,34 @@ 185400 ,,,,,3230020,,,,,,,,,,,,,,,もう一度ぺこりと頭を下げて、甜花ちゃんは会場を後にした。 185500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 185700 ,,,,61,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_034.wav,"tenka,bikini",,12,,,,,,,,「はぁ、はぁ……おじさん、どうだった?」 -185800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「よかったよ甜花ちゃん! お客さんも盛り上がってたし、百点満点だ!」 +185800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「よかったよ甜花ちゃん! お客さんも盛り上がってたし、百点満点だ!」 185900 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_035.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ホント! ホントに!? やったーーーーー!」 186000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ピョンピョンと何度も何度も跳ねて回る。うんうん、こんなに喜んでくれるんなら、おじさんも頑張った甲斐があったよ! 186100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_036.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あ……それじゃあ着替えるから、おじさん出て行って」 -186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「なに言ってるんだよ甜花ちゃん! これで終わりじゃないよ?」 +186200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「なに言ってるんだよ甜花ちゃん! これで終わりじゃないよ?」 186300 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_037.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? ……もしかしてアンコール?」 -186400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、次は握手会だよ。ステージ衣装のままでやるんだ」 +186400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、次は握手会だよ。ステージ衣装のままでやるんだ」 186500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_038.wav,tenka,,21,,,,,,,,「あくしゅかい……すごい!」 186600 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,ライブに拍手に握手会。憧れの言葉のオンパレードに、甜花ちゃんはその水着の恥ずかしさを、ちょっとだけ忘れているみたいだ。 -186700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「それじゃ、いこうか?」 +186700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「それじゃ、いこうか?」 186800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_039.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 187000 ,,,15,31,,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「おお! 甜花ちゃーん!」 187100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕と甜花ちゃんが会場に戻ると、全員から歓声が湧き上がる。……まあ、四人しかいないわけだけど。 187200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すっかりファンになったみんなに向かって、甜花ちゃんはぺこりと挨拶をする。 187300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、いい感じだ。 -187400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃん」 +187400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃん」 187500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_040.wav,tenka,,2,,,,,,,,「う、うん」 187600 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_041.wav,"tenkaL,bikini",,26,,,,,,,,「え、えっと……今からあくしゅかいをします。すごく感謝しているので、きもちを込めて、がんばります」 187700 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_042.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「今日は来てくれて、本当にありがとうございました」 187800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,甜花ちゃんの言葉に、会場からは歓喜の声があふれる。 187900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,その声は、もはや普通ではないほどの狂喜の雄たけびが込められていた。 188000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,もはや握手会の様子じゃあない…………まあ、握手会じゃないからね。 -188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,2,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、ここに膝立ちになってもらえる?」 +188100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,2,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、ここに膝立ちになってもらえる?」 188300 ,,,11,,3231000,,,,,,,,,,,,,,, 188400 ,*mem2,,,,3231000,,,,,,,,,,,,,,, 188500 ,,,11,,3231000,,甜花,甜花,305_TC03a_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……う、うん」 188600 ,,,,,3231000,,,,,,,,,,,,,,,なぜ握手会で膝立ちになるのか。…甜花ちゃんは困惑しながらも、僕の言う通りに膝立ちになる。 -188700 ,,,,,3231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から握手会を始めます」 +188700 ,,,,,3231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から握手会を始めます」 188800 ,,,,,3231000,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「よーし! じゃあ、まずは俺からいくよー」 188900 ,,,,,3231000,,甜花,甜花,305_TC03a_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、はい。今日は来てくれて、ありがとうございま――」 189100 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――え? えぇ!?」 @@ -1694,21 +1694,21 @@ 189300 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えっと……あの……え? え? え?」 189400 ,,,,,3231010,,,,,,,,,,,,,,,困惑しながら目をそらすと、そこにもそそり立ったチンポがある。 189500 ,,,,,3231010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは左右をチンポに囲まれてしまっている。 -189600 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん?」 +189600 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん?」 189700 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? だ、だって……だって……」 -189800 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、オチンチンに握手してあげないと」 +189800 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、オチンチンに握手してあげないと」 190000 ,,,,,3231020,,甜花,甜花,305_TC03a_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜っ!? そ、そんなの、きいてない」 190100 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,うろたえる甜花ちゃん。 190200 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,そんな恥ずかしいことできない……という気持ちと、ファンに感謝を伝えたいって気持ちが闘っているんだろう。 190300 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。 -190400 ,,,,,3231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ甜花ちゃん。こっちの人は、曲を作ってくれた人なんだよ」 +190400 ,,,,,3231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ甜花ちゃん。こっちの人は、曲を作ってくれた人なんだよ」 190500 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? そ、そうだったんですか? す、すてきな曲……ありがとうございました」 190600 ,,,,,3231010,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「いやいや〜。俺も甜花ちゃんに歌ってもらえてうれしいよ」 -190700 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、こっちの人は振付の参考にって色んな動画を送ってくれたんだ」 +190700 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、こっちの人は振付の参考にって色んな動画を送ってくれたんだ」 190800 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんですか?」 190900 ,,,,,3231010,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「ま、まあ……アイドルに関しては、いろいろ詳しいですからね」 191000 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」 -191100 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、甜花ちゃん。その感謝も込めて、ちゃんと握手しようか?」 +191100 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、甜花ちゃん。その感謝も込めて、ちゃんと握手しようか?」 191200 ,,,,,3231020,,甜花,甜花,305_TC03a_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 191300 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、おずおずと小さな手を伸ばして……。 191500 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「うお!」 @@ -1719,22 +1719,22 @@ 192100 ,,,,,3231020,,甜花,甜花,305_TC03a_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、えぇ〜」 192300 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,と、チンポを掴んだはいいけど、どうしていいのかわからないみたいで、チラチラと僕の方に視線を向けている。 192400 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさん」 -192500 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ甜花ちゃん、僕がファンだって言った時、軽トラでしてくれたでしょ?」 -192600 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなもファンなんだから、同じようにしてあげよう?」 +192500 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ甜花ちゃん、僕がファンだって言った時、軽トラでしてくれたでしょ?」 +192600 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんなもファンなんだから、同じようにしてあげよう?」 192700 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「軽トラって……えぇっ?」 -192800 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、しごいてあげて」 +192800 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、しごいてあげて」 192900 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……」 193000 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,そういって甜花ちゃんは小さな手で、男のチンポをゆっくりとなでまわす。 193100 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「おおう!」 193200 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……きょ、今日は本当にありがとうございました」 -193300 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぷっ!」 +193300 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぷっ!」 193400 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,律儀にも、ちゃんと握手会みたいな挨拶をしてる。それがかわいくて、つい吹き出してしまった。 193500 ,,,,,3231030,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「ふぁああああ……い、いいです! いいですよぉ甜花ちゃん。三時間かけてきたかいがあったぁ〜」 193600 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんな遠くから来てくれたんですね。……ありがとうございます」 193700 ,,,,,3231030,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「ふ、ふぁい……」 193800 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃーん、こっちのお手てが動いてないよ? ほらほらー」 193900 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はい!」 -194000 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、待ってるファンもいるからさ。どんな感じなのか言ってげよう?」 +194000 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、待ってるファンもいるからさ。どんな感じなのか言ってげよう?」 194100 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 194200 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと右手の方のオチンチン……手のひらが少しヌルヌルってしてきた」 194300 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「ふふっ! 我慢汁ってやつだよ? 甜花ちゃんは知らないと思うけど」 @@ -1743,7 +1743,7 @@ 194600 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「くそっ」 194700 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、優越感を感じるぞー! 194800 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はい、これは何でしょう?」 -194900 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そのお汁を使ってあげようね。おじさんにしたことあるし、やり方はわかるよね」 +194900 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そのお汁を使ってあげようね。おじさんにしたことあるし、やり方はわかるよね」 195000 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 195100 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは我慢汁を手のひらに塗って、改めてチンポを握りなおす。 195200 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルになった手で、竿全体をヌチュヌチュとしごいている。 @@ -1761,7 +1761,7 @@ 196400 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……そ、そんな声……。そんなに気持ちいいですか?」 196500 ,,,,,3231030,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「はい、キモチいいです、キモチいいですぅっ!」 196600 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「あー、大学の女の手とは全然違う。甜花ちゃんの手、やばすぎるわ!」 -196700 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってさ甜花ちゃん、もっと頑張ってあげよう」 +196700 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってさ甜花ちゃん、もっと頑張ってあげよう」 196800 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 196900 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手の動きが、徐々に早くなってくる。 197000 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「おおお!」 @@ -1776,7 +1776,7 @@ 198000 ,,,,,3231040,,男C,男C,,,,,,,,,,,,「私は髪の握手で我慢するよ」 198100 ,,,,,3231040,,男D,男D,,,,,,,,,,,,「僕はほっぺでいいかな?」 198200 ,,,,,3231040,,甜花,甜花,305_TC03a_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……これっていいの? できんにならないの?」 -198300 ,,,,,3231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、時間かかってるし、しょうがないよ」 +198300 ,,,,,3231040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、時間かかってるし、しょうがないよ」 198400 ,,,,,3231040,,甜花,甜花,305_TC03a_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなぁ!」 198500 ,,,,,3231040,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、まだ握手会の設定を守ってたんだね。 198600 ,,,,,3231040,,,,,,,,,,,,,,,おじさんはそっちの方が驚きだ。 @@ -1794,7 +1794,7 @@ 199900 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、最初に掴んでいた二つのチンポのを握る手の動きは、さらに早くなっていく。 200000 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に甜花ちゃんの息遣いも……。 200100 ,,,,,3231050,,甜花,甜花,305_TC03a_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっんっんっ! はぁ……はぁ……んっ、ふぅ……っ!」 -200200 ,,,,,3231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんも興奮してるのかな? ファンのオチンチンをこすりながら気持ちよくなってきてる?」 +200200 ,,,,,3231050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんも興奮してるのかな? ファンのオチンチンをこすりながら気持ちよくなってきてる?」 200300 ,,,,,3231050,,甜花,甜花,305_TC03a_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと……」 200400 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,あるんだろうな。 200500 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,顔は上気してるし、表情もどこかトロンとしている。 @@ -1829,7 +1829,7 @@ 203600 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブブブ! ビュッビュッビューーーーッ! ビュ! ブビュ! 203700 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぷっ……うえぇ……くちに……んぅぅ! やぁ……めぇあけられないぃ……」 203800 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふ……へぷぁ! やぁ……まだでるの……あたし、もうおぼれるぅ……いきでいないよぉ……」 -203900 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……出てるねぇ。みんなすごいなぁ」 +203900 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……出てるねぇ。みんなすごいなぁ」 204000 ,,,,,3231070,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「へへっ、この日の為にオナ禁一週間っスよ!」 204100 ,,,,,3231070,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……こ、こんな素晴らしいイベントに呼んでいただいて、ありがとうございました」 204200 ,,,,,3231070,,男C,男C,,,,,,,,,,,,「いやぁ……楽しめたよ」 @@ -1837,14 +1837,14 @@ 204400 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……う……」 204500 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,オチンチンの真ん中で真っ白になった甜花ちゃんは、ただただ呆然としていた。 204600 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,そりゃあ、知らない男たちから、バカみたいに精子かけられて、普通でいろって方が無理な話だ。 -204700 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、ベタベタだね……甜花ちゃん」 +204700 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、ベタベタだね……甜花ちゃん」 204800 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……お、おわり?」 -204900 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、今日はこれで終わりだよ。さすがに疲れたかな?」 +204900 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、今日はこれで終わりだよ。さすがに疲れたかな?」 205000 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,すると甜花ちゃんは虚ろな瞳のままで……。 205100 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あの……みなさん」 205200 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きょうは……らいぶとあくしゅかいにきてくれて……ありがとうございました……」 205300 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これからもがんばりますので……おうえんしてください……」 -205400 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +205400 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 205500 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,まだ握手会だと思っているのか、それとも刺激が強すぎて記憶が混乱してるのかわからないけど、甜花ちゃんはそんな事を言った。 205600 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、またきてくださいね……」 205700 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,……どれが真実かはわからないけど、プロフェッショナルだなぁ。 @@ -1861,96 +1861,96 @@ 207100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,そしてその主役である甜花ちゃんは、その場に佇んだまま、しばらくぼーっとしていた。 207200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,うーん。さすがにあれは、ちょっとやり過ぎたかな……。 207300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,せっかく信頼を取り戻しかけて来たっていうのに。不機嫌にさせたり泣いたりしてたら、ちょっとまずいかもなぁ。 -208500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、初ライブはどうだった?」 +208500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、初ライブはどうだった?」 208600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう尋ねると、嬉しそうだけどもちょっとだけ不安そうな顔を見せて、僕に視線を向けてきた。 208700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_003.wav,"tenka,bikini",,3,,,,,,,,「う、うん。おじさんから見てどうだった?」 208800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんはいつものような自信満々な態度じゃなくて、ちょっと不安気にモジモジとしている。 208900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,そうだなー。機嫌を取るって意味も込めて、ここはしっかり誉めておいてあげようかな。 -209000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「うーん、そうだね。すごく良かったと思うよ!」 +209000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「うーん、そうだね。すごく良かったと思うよ!」 209100 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_004.wav,tenka,,23,,,,,,,,「ホントに?」 -209200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「もちろん、まだまだやらなきゃいけないことや、未熟な部分はあるけどね」 -209300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「でも、お客さんはすごく喜んでくれてたんじゃないかな?」 +209200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「もちろん、まだまだやらなきゃいけないことや、未熟な部分はあるけどね」 +209300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「でも、お客さんはすごく喜んでくれてたんじゃないかな?」 209400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_005.wav,tenka,,1,,,,,,,,「う……うん! 喜んでくれてたよね!」 209500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,まあこんな子があんなことをしてくれたんだから、あのロリコンたちが喜ばないわけがない。 209600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,おじさんだって大喜びなんだから、それはお墨付きだ! 209700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,でも、それ抜きでも甜花ちゃんは可愛かったし、歌もダンスも頑張ってたし、本当にファンになったかもしれないな。 209800 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,たぶん、見てほしいって欲求とか、人前で目立つことが好きなんだろうな。性格的には本当に才能があると思う。 -209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「それで、甜花ちゃんはどうだったんだい?」 +209900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「それで、甜花ちゃんはどうだったんだい?」 210000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_006.wav,tenka,,22,,,,,,,,「え、えっと……ちょっと恥ずかしかったけど、みんな喜んでくれたし……すごくうれしかった」 -210100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「へー、嬉しかったんだ」 +210100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「へー、嬉しかったんだ」 210200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,マイクロビキニの件とか、もしかしたら怒り出すかと思ったけど、どうやらそうでもないみたいだ。 -210300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「どういうところが嬉しかったの?」 +210300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「どういうところが嬉しかったの?」 210400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_007.wav,tenka,,2,,,,,,,,「んー、歌ってる時も、踊ってる時も、みんなちゃんと見てくれたし、拍手もしてくれたし」 210500 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_008.wav,tenka,,2,,,,,,,,「いろいろあったけど、あたしもすごく良かったと思う。みんなの前で歌えて気持ちよかったし、成功だったと思う」 -210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,2,,,,,,,,「そっか、甜花ちゃんが気持ちよく歌えたんならよかったよ」 +210600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,2,,,,,,,,「そっか、甜花ちゃんが気持ちよく歌えたんならよかったよ」 210700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_009.wav,tenka,,16,,,,,,,,「う、うん……それでね、おじさん」 210800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうにはにかむと、体を揺らすようにして恥ずかしそうにしだした。 210900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,どうしたんだろう? 211000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「あの……ね。えっと……おじさん、ありがとう」 -211100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「え?」 +211100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「え?」 211200 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんのおかげで……曲とか、ダンスとか、ライブとかできて、ファンもできたから」 -211300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「……」 +211300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「……」 211400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_012.wav,tenka,,21,,,,,,,,「だから、ありがとね」 -211500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「う、うん」 +211500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「う、うん」 211600 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_013.wav,tenka,,1,,,,,,,,「えへへ……おじさんが、ファン第一号でよかったぁ」 211700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,なんだか顔が熱くなっていくぞ……。 211800 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,そう素直に感謝されると、恥ずかしいっていうか……年甲斐もなく照れちゃうな。 -211900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「おじさんも、ファン第一号になれてすごく嬉しいよ」 +211900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「おじさんも、ファン第一号になれてすごく嬉しいよ」 212000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_014.wav,tenka,,21,,,,,,,,「ふふっ、これからも応援してね」 -212100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「うん、もちろんだよ」 +212100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「うん、もちろんだよ」 212200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,この笑顔を見てると、打算抜きで本当にファンになっちゃいそうだ。いや、たぶんなっちゃってるんだろうな。 212300 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,もっと別の方法でエッチなことをさせる手もあったんだろうけど、曲やダンスまで用意したってことは、彼女のアイドル性にやられてのことかもしれない。 212400 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,うーん、こんな小さな子に翻弄されるとは……。 -212500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「これからも頑張ってね」 +212500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「これからも頑張ってね」 212600 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_015.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 212700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,と、元気よく返事をしたのもつかの間。 212800 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_016.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……ふぅ〜」 212900 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,そういえば甜花ちゃん、さっきから顔が赤いし呼吸もちょっと荒いな……。ライブで疲れちゃったのかな? 213000 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,でも、元気がないって訳じゃなさそうだ。 213100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,もじもじしたり、体をくねらせたりしてるし。もしかして、あんなことしたから興奮してるとか? -213200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん」 +213200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん」 213300 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_017.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……? なに?」 -213400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさん以外のオチンチンはどうだった?」 +213400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさん以外のオチンチンはどうだった?」 213500 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_018.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え!? ど、どうって!?」 -213600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「甜花ちゃんを見て、オチンチンをあんなにしちゃう人がいっぱいいたけど、どうっだった? 嬉しかったのかな?」 +213600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「甜花ちゃんを見て、オチンチンをあんなにしちゃう人がいっぱいいたけど、どうっだった? 嬉しかったのかな?」 213700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_019.wav,tenka,,16,,,,,,,,「そ、そんなことない! それ……セクハラ」 213800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,とは言いながらも、さっきのことを思い出したのか、無意識に股の辺りをもじもじさせている。 -213900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「そうそう、ライブの後の握手会の方はどうだったかな?」 +213900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「そうそう、ライブの後の握手会の方はどうだったかな?」 214000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_020.wav,tenka,,36,,,,,,,,「握手会は……そ、そんなにかな」 -214100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「えー。甜花ちゃん、嬉しそうに見えたけどなぁ。本当は、ライブよりも握手会の方が嬉しかったんじゃない?」 +214100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「えー。甜花ちゃん、嬉しそうに見えたけどなぁ。本当は、ライブよりも握手会の方が嬉しかったんじゃない?」 214200 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_021.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「――そ、そんなことない! ライブの方が嬉しかったから!」 -214300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「ライブの方が嬉しかった……てことは、握手会の方も少しは嬉しかったってことだよね?」 +214300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「ライブの方が嬉しかった……てことは、握手会の方も少しは嬉しかったってことだよね?」 214400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_022.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……ぁ」 214500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,喉からこぼれ出るような声を出す甜花ちゃん。うんうん、やっぱりちょっとは嬉しかったんだろうな。 -214600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「どうだったの?」 +214600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「どうだったの?」 214700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_023.wav,tenka,,31,,,,,,,,「お、おじさん卑怯!」 214800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,このくらいの女の子を引っかけるなんて簡単だ。 -214900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「でも女の子としてはさ、自分の体で男の人のオチンチンが反応しちゃうのって、嬉しいと思うんだよね」 +214900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「でも女の子としてはさ、自分の体で男の人のオチンチンが反応しちゃうのって、嬉しいと思うんだよね」 215000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_024.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……そ、そうなの?」 -215100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、自分のおかげでオチンチンが大きくなるんだもん。魅力的だってことだよ? それって嬉しくない?」 +215100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、自分のおかげでオチンチンが大きくなるんだもん。魅力的だってことだよ? それって嬉しくない?」 215200 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_025.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……」 215300 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_026.wav,tenka,,13,,,,,,,,「ちょ……ちょっとだけ」 -215400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「反応したオチンチンを見て、甜花ちゃんも嬉しかったでしょ?」 +215400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「反応したオチンチンを見て、甜花ちゃんも嬉しかったでしょ?」 215500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは視線を逸らせたり、僕の目を見たりを繰り返している。 215600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,そしてしばらく経つと……。 215700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_027.wav,tenka,,22,,,,,,,,「恥ずかしかったけど……ちょっと、嬉しかった」 215800 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_028.wav,tenka,,22,,,,,,,,「あたしを見て、ファンのみんながオチンチン大きくしたら……よかったーって思った」 -215900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「そっかそっかー」 +215900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「そっかそっかー」 216000 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,案外素直に喋ってくれたなぁ。 216100 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,もしかして、こういう見られる感じのことは、嫌いじゃなかったりするのかも。 216200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,いや、それどころか好きっぽいな。 216300 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,甜花ちゃん、太ももをこすり合わせるみたいにもじもじしてるし、これ、明らかに興奮……発情してるよね? -216400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「さっきみたいな握手会やってさ……実は甜花ちゃんも興奮してるでしょ?」 +216400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「さっきみたいな握手会やってさ……実は甜花ちゃんも興奮してるでしょ?」 216500 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_029.wav,tenka,,31,,,,,,,,「え? えぇ!? そ、そんなことないもん!」 -216600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「エッチな気分になっちゃってるよね?」 +216600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「エッチな気分になっちゃってるよね?」 216700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_030.wav,tenka,,11,,,,,,,,「う、嬉しかったけど……エッチな気ぶんにはなってないし!」 -216800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ふーん、それじゃあ……」 +216800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「ふーん、それじゃあ……」 216900 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_031.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え? キャッ!?」 217100 ,,,11,,3232000,,,,,,,,,,,,,,, 217200 ,*mem,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,, 217300 ,,,11,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを掴んで、床にひっくり返した。狙いは股の辺り……顔を足の間に入れて、いわゆるシックスナインの体位となる。 217400 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! なにするの!」 -217500 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。でも確かめておかないとねー」 +217500 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。でも確かめておかないとねー」 217600 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「確かめるって、なにを……やっ!?」 217700 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,僕は彼女の股に顔を寄せる。 217800 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,見てみると、甜花ちゃんが付けているマイクロビキニのパンツ色が、少し濃くなっていた。 @@ -1958,51 +1958,51 @@ 218000 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,股の部分に、軽く指を沈める。 218100 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,――クチュ。 218200 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! お、おじさん何するの!?」 -218300 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、でも甜花ちゃんこの音ってさ……」 +218300 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、でも甜花ちゃんこの音ってさ……」 218400 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,うん、水着が小さいからわかりにくかったけど、そこはネットリと濡れていた。 218500 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,しかもたぶん、甜花ちゃんの愛液で。 -218600 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここ、甜花ちゃんのお股、エッチなおつゆで濡れて、シミが出来ちゃってるよ?」 -218700 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱりエッチな気分になっちゃってたんだね」 +218600 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここ、甜花ちゃんのお股、エッチなおつゆで濡れて、シミが出来ちゃってるよ?」 +218700 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱりエッチな気分になっちゃってたんだね」 218800 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……そ、そんなことないから!」 218900 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にしてぶんぶんと首を振っている。 219000 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,この反応、図星だからこんなに慌ててるんだろう。 -219100 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱり、みんなのおちんちん見て、興奮しちゃったのかな?」 +219100 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱり、みんなのおちんちん見て、興奮しちゃったのかな?」 219200 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちがう! ……濡れてないし、嬉しかったけど……こうふんとかしてないから!」 -219300 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「濡れてない? ……じゃあ、この音はなにかな?」 +219300 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「濡れてない? ……じゃあ、この音はなにかな?」 219400 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,僕は指で再び、そこを弄り始めると、クチュ、クチュ、クチャァ……と粘り気のある音が聞こえてきた。 219500 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はんっ! や、やぁ! おじさん!」 -219600 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、こんなになっちゃってるじゃないか?」 +219600 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、こんなになっちゃってるじゃないか?」 219700 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ」 219800 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,手コキだけで濡れちゃうなんて、そういう素質があるなぁ。 -219900 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなふうになっちゃうなんて……甜花ちゃんは、おちんちん大好きなセクシーな女の子になってきたみたいだね」 +219900 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなふうになっちゃうなんて……甜花ちゃんは、おちんちん大好きなセクシーな女の子になってきたみたいだね」 220100 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! それ……エッチなおつゆじゃないから!」 -220200 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? じゃあ、これはなんだい?」 +220200 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? じゃあ、これはなんだい?」 220300 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それは……えっと……」 220400 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おしっこ……だから……。おしっこで……濡れちゃっただけだから」 -220500 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +220500 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 220600 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこのシミかぁ……それはそれで興奮するんだけどなぁ。 220700 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,むしろそれはそれでご褒美だ。 -220800 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれ、なんかヌルヌルしてるよ?」 +220800 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれ、なんかヌルヌルしてるよ?」 220900 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!」 -221000 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこはヌルヌルしないもんね?」 -221100 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり甜花ちゃん、エッチな女の子になって来たんだ」 +221000 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこはヌルヌルしないもんね?」 +221100 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり甜花ちゃん、エッチな女の子になって来たんだ」 221200 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなこと……ないもん」 221300 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,顔は真っ赤になって、ちょっとムっとしている。 221400 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,むしろその様子が図星だって言ってるようなもんだけどね。 -221500 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、エッチな気分になっちゃった甜花ちゃんには、ちゃんとエッチなことしてあげなきゃね」 +221500 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、エッチな気分になっちゃった甜花ちゃんには、ちゃんとエッチなことしてあげなきゃね」 221600 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だからエッチな気分になんてならないんだから」 -221700 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これは何かな?」 +221700 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これは何かな?」 221900 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,僕が甜花ちゃんから水着を取ると、オマンコとそれの間にトロリとした糸ができた。 222000 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や!? おじさん!?」 222100 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,まるで面積のない布だったけど、やっぱりオマンコは生で見ないとね。 222200 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,ほぼ割れ目でしかないオマンコだけど、ヒクヒク動いて、触られるのを待っているみたいだ。 -222300 ,,,,,3232020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から舐めて気持ちよくさせてあげるね」 +222300 ,,,,,3232020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から舐めて気持ちよくさせてあげるね」 222400 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだやだ! そんなところ舐めない――ふわぁ!?」 -222500 ,,,,,3232020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむ……ちゅ……れろ……れろ」 +222500 ,,,,,3232020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はむ……ちゅ……れろ……れろ」 222600 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,制止も聞かず、僕はあらわになったツルツルのオマンコに吸いつく。 222700 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあっ! ん……ぁ……だ、だめ……だめ、おじさ……ふぅんっ!」 222800 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,広がる女の子の匂いと甘い喘ぎ声と、口にまとわりつく感触。 -222900 ,,,,,3232020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱりこれ、おしっこじゃなくてエッチなおつゆの味だね」 +222900 ,,,,,3232020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱりこれ、おしっこじゃなくてエッチなおつゆの味だね」 223000 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! おしっこだから! おじさんは、おしっこ飲んだことあるの!」 223100 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,うーん……なんて答えたもんかな。 223200 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,とりあえずごまかすために、責め続けよう。 @@ -2012,7 +2012,7 @@ 223700 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,閉じられた割れ目に舌をすべり込ませ、掃除するかのように何度もなぞる。 223800 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんんっ!? ぞわってする! ……ひぅぅ! ……ふぅんっ、あうぅぅ!」 223900 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで踊ってただけあって、汗のしょっぱさと愛液の味が混ざっている。うーんでも、割合的には愛液の方が多いかな? -224000 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、この辺りが気持ちいいんじゃないかな?」 +224000 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、この辺りが気持ちいいんじゃないかな?」 224100 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅんっ、んん、んぅううっ! はぁ、んん……はぁはぁ、そんなの……や……ひゃうっ!?」 224200 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,そして割れ目を舐めるのをやめ、両脇の肉を左右に広げて開いてあげる。そして、ターゲットをクリトリスに絞る。 224300 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ!? そ、そこは!」 @@ -2020,9 +2020,9 @@ 224500 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,でも子供の、しかも女の子の力なんて大したことない。ちょっと力を入れて、腿の間にグイグイと顔を突っ込んでいく。 224600 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ……やだ、だめ……おじさん、そこは…………」 224700 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,体を赤く染めて、体を震わせながら軽い抵抗を見せてきた。 -224800 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? ここはなんなのかな?」 +224800 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? ここはなんなのかな?」 224900 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……だめなところだから」 -225000 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかして、ここを弄ると気持ちよくなっちゃうのかな?」 +225000 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかして、ここを弄ると気持ちよくなっちゃうのかな?」 225100 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「っ!! ち、ちがう……それは…………ふゃっ!?」 225200 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの言葉を聞かず、無理矢理舌を動かしてそこを舐ろうとする。 225300 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだっ、やだやだっ! あぁっ!」 @@ -2030,7 +2030,7 @@ 225500 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、んんっ! あうぅぅ! んっ、んぁあああっ!」 225600 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,その内、舌にヌルっとした液体が頻繁に感じられるようになってくる。 225700 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ愛液が多くなってきて、オマンコはトロトロになってきてる。生理的な反応じゃなくて、快感になってるんだろう。 -225800 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい? 気持ちよくなってきたかい?」 +225800 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい? 気持ちよくなってきたかい?」 225900 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぅうっ! んく、くぅん……や、だめ……んんぅっ! だめなの……ぁ、ああっ、きもちよく……あうぅっ!!」 226000 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! んぁああっ! うう……んっ、んん……んぅううっ! びくん……びくんって」 226100 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの顔に目を向けてみれば、オマンコと同じく、トロンとした表情をしている。 @@ -2044,58 +2044,58 @@ 226900 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしく体をぴくぴくさせている。 227000 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,ああ……かわいくてエッチだなぁ……僕ももうイキたいよ! 227100 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,見てるだけで射精しそうだけど、それだけじゃもったいない。 -227200 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんもファンなんだからさ、皆と同じように握手会してくれないとね」 +227200 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんもファンなんだからさ、皆と同じように握手会してくれないとね」 227300 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 227500 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは無言のままコクリと頷いて、小さな手を僕のチンポにそっと添える。 -227600 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁ……」 +227600 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぁ……」 227700 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ……」 227800 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,まるで甜花ちゃんの手から逃げる様に、チンポはビンと反応してしまう。 227900 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……やっぱり……おじさんの……すごい」 -228000 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +228000 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 228100 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「他のファンの人よりも……ビクッてなってる」 -228200 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まあおじさんは……甜花ちゃんの一番のファンだからね」 +228200 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まあおじさんは……甜花ちゃんの一番のファンだからね」 228300 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……う、うん」 228400 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、チンポが優しく握られた。 -228500 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ!」 +228500 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ!」 228600 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ……オチンチンが逃げる」 -228700 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとギュッとお願いできるかな? もっとこう、マイクを持つみたいにしてもらえるかな?」 +228700 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっとギュッとお願いできるかな? もっとこう、マイクを持つみたいにしてもらえるかな?」 228800 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、マイクを持つみたいに? ……こう?」 -228900 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉ! い、いいよ甜花ちゃん! そしてそのまま上下に」 +228900 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉ! い、いいよ甜花ちゃん! そしてそのまま上下に」 229000 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ、んっ、んっ。……はぁはぁ」 -229100 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! いいよ甜花ちゃん! そうそう! そうやって、シコシコって!」 +229100 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! いいよ甜花ちゃん! そうそう! そうやって、シコシコって!」 229200 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……し、シコシコ」 -229300 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! じゃあ次は、カリっていう出っ張った部分をくりゅくりゅって」 +229300 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! じゃあ次は、カリっていう出っ張った部分をくりゅくりゅって」 229400 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……くりゅくりゅー。わ、このでっぱてるところ、さすると、すごいオチンチン動く」 -229500 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! ものすごく気持ちがいいからね!」 -229600 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃん今のを好きにやってみて」 +229500 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! ものすごく気持ちがいいからね!」 +229600 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃん今のを好きにやってみて」 229700 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 229800 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……しこしこしこ……くりゅくりゅー……。しこしこ……」 -229900 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおふ! いいよ甜花ちゃん!」 +229900 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおふ! いいよ甜花ちゃん!」 230000 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くりゅくりゅくりゅくりゅ〜……。でっぱりの部分、クニクニ〜……ふぅ〜」 -230100 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぅ!?」 +230100 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぅ!?」 230200 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,おおお! チンポに息を吹きかけられたぞ!? おじさん、嬉しい不意打ちに思わず声をあげちゃったよ! 230300 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,ああ。手だけじゃ我慢できなくなってきた。 -230400 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんのも舐めてもらっていいかい?」 +230400 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんのも舐めてもらっていいかい?」 230500 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ? な、なめるって……オチンチンを?」 -230600 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、甜花ちゃんもさっき……おじさんに舐めてもらって気持ちよかったでしょ?」 +230600 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、甜花ちゃんもさっき……おじさんに舐めてもらって気持ちよかったでしょ?」 230700 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 -230800 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも舐めてほしいなぁ」 +230800 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも舐めてほしいなぁ」 230900 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,そういうと甜花ちゃんは舌を出して、おずおずと体を震わせながらチンポに顔を近づける。 231100 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……れる」 -231200 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん!」 +231200 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん!」 231300 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,小さいけど柔らかな刺激に、チンポがビクンと大きく跳ねる。 231400 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……すごい……」 -231500 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、このまま続けてもらっていいかな?」 +231500 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、このまま続けてもらっていいかな?」 231600 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 231700 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,おお! なんだか思ったより抵抗ないみたいだ! 231800 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「れる……はむ……ちゅ、ちゅむ……ちゅ、ちゅうぅ……!」 231900 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,小さな舌が僕のチンポを這うように動き回る。 232000 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,決してうまいとは言えないけど、子供が悪戯してるって感じがして、妙に興奮するなぁ。 232100 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちゅっ、れろ……ぺろ、ちゅぅ、ちゅっ、れる。お、おじさんの、おちんちん……ぴくんぴくんって」 -232200 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……甜花ちゃんのお口が気持ちいいんだよ」 +232200 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……甜花ちゃんのお口が気持ちいいんだよ」 232300 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「れる……へる、ん、んちゅ、そ、そうなの? んん……んちゅじゅるるぅ……ちゅ」 232400 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぷはあ……おじさん、あたしのべろで、きもちよく……なってくれてるの?」 -232500 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ」 +232500 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ」 232600 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……じゃあ……」 232700 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はむ、ペロ……れろ、れる……じゅる……れろ、んちゅ……」 232800 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,確かに気持ちいい……気持ちいいんだけどさ。 @@ -2104,14 +2104,14 @@ 233100 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ペロッ……れる、れるっ!」 233200 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、もどかしい。もっとお口に入れて、思いっきりしごいてほしいんだけどなぁ。 233300 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そんなリクエストは無理だろうし。 -233400 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜……ゴメンね甜花ちゃん。ちょっとだけ苦しいかも」 +233400 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜……ゴメンね甜花ちゃん。ちょっとだけ苦しいかも」 233500 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……?」 233600 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を動かして、そそり立ったそれを甜花ちゃんのお口と垂直になるようにセットする。 233700 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそこをめがけて、一気に腰を前に出す。イマラチオというやつだ。 233900 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あむん!? んむぅぅ〜〜〜〜〜〜! んぐぅ!? んん!? んふぅ!」 234000 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのちいさなお口の奥にまでチンポを突っ込む。 234100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,すると、喉の壁に当たって、カリの辺りをノドチンコが不規則に刺激を与えてくる。 -234200 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅっ! 甜花ちゃんのお口の中のオチンチン、おじさんのチンポを刺激して気持ちいいよ!」 +234200 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅっ! 甜花ちゃんのお口の中のオチンチン、おじさんのチンポを刺激して気持ちいいよ!」 234300 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,小さいノドにチンポがピッタリとはまり、窮屈な快感がチンポを包み込んだ。 234400 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぶぅ! うぶぅ! んえぇ! んむぅぅぅ! んんんん!? んおぉぉぉ!?」 234500 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,おっと……このままじゃチンポのせいで息ができないか。 @@ -2120,28 +2120,28 @@ 234800 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――ぷはぁぁぁぁぁぁっ! えほっ! えほっ、えほっ! おえ……うぇぇ……」 234900 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにいきなりのイマラチオはきつかったみたいで、むせながら涙目でえずいてしまっている。 235000 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なにするのおじさん! しんじゃうかとおもったよ!」 -235100 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもこれはイマラチオっていって、こういうエッチの方法もあるんだよ?」 +235100 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、でもこれはイマラチオっていって、こういうエッチの方法もあるんだよ?」 235200 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなの、あっても、苦しいのは苦しいから!」 -235300 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんはノドもすごく気持ちいいね……もう一回やるよ?」 +235300 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんはノドもすごく気持ちいいね……もう一回やるよ?」 235400 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぇ……お、おじさんやめてよ。それ、息が苦しくて――んぶぅ!?」 235500 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,僕はそり起ったチンポを容赦なく、再び甜花ちゃんの可愛いお口に捻じりこんだ。 235600 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,そして快感を得るために、容赦なくそれを上下に動かす。 235700 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふんむ!? んむぅぅぅ! んぐ!? んぅぅ! ん、ん、ん、ん〜〜〜〜!」 235800 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃ――んむ!? んぐぐ! いきができな――んぶぅぅ! んぶ! はひゅ――んぅ、んぅ、んぐぅ! はぷ――あむぅぅぅ!?」 -235900 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? ノドが動いて気持ちいいよ!」 +235900 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? ノドが動いて気持ちいいよ!」 236000 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,空気を求めて、口やノドが必死に動いていて、不規則な気持ちよさが伝わってくる。 236100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,気を付けないと、気持ちよさに夢中になり過ぎて、息をさせてあげるの忘れそうだ。 236200 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へぶぅ! あぶ……ふはぁ! はぁ! はぁ! はぁ、はぁ……はぁ――んぶ!! むぅぅ!」 236300 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゅぷっ、じゅ、じゅるるるっ、じゅうぅぅっ! ん、ちゅ、ちゅぷっ、じゅぷ……じゅううぅぅっ……!」 236400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,口の中に溜まった甜花ちゃんの唾液と、僕の我慢汁とが混ざって、ジュボジュボと不思議な音を立てている。 -236500 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きもちいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんのファンでいてよかったよ!」 +236500 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きもちいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんのファンでいてよかったよ!」 236600 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぢゅうううううっ!? ぶはぁぁ! んむぶ! じゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ!」 236700 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くるひぃ! んぶぅぅ!? のどれ……おひんひんビクって……んむ!? んぅぅぅぅぅ!」 236800 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしのお口……んむ、めちゃくちゃに、じゅぷ……! ん、ふうぅぅ……!」 236900 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの被虐感をあおる声と、口とノドの気持ちよさで、僕のチンポはもう絶頂寸前だった。 237000 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どこにぶちまけよう? 237100 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぶ!? んぶぅ! はぁはぁ! はちゅむ!」 -237200 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! 甜花ちゃん! 出すよ! おじさんの精子、もう出るからね!」 +237200 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! 甜花ちゃん! 出すよ! おじさんの精子、もう出るからね!」 237300 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅぅぅぅ! む! むぅぅ! んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 237400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どっちに出そうか。 237500 ,$menu_begin,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 @@ -2152,14 +2152,14 @@ 237700 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ギリギリまで開けた口に突っ込まれたチンポ。その隙間からは潤滑油のように唾液があふれ出している。 237800 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,その姿が何だかエッチで、そこから精子を溢れさせたくなった。 237900 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,かわいいお口の、奥の奥にまで精子を送り込みたい。 -238000 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ! お口に出すよ甜花ちゃん!」 +238000 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ! お口に出すよ甜花ちゃん!」 238100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかける様に、ノドの奥にチンポを何度も何度も叩きつける。 238200 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅぅぅ!? だぇぇぇぇ! んぐう! んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐぅぅ!?」 238400 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おふひ! いっふぁいだふぁら! んっむ!? んむ!? んぶ!? んん!? んおぇ!」 -238500 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 +238500 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 238600 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はむんっ! んぐっふぅぅぅぅぅぅぅ!」 238700 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ああ! でる、でる! 付け根辺りがキュッとして、射精寸前なのを告げている! -238800 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 +238800 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 238900 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」 239100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ノドの奥にチンポを突っ込むと、信じられないくらいに暴れまわって精液を吐き出す。 239200 ,,,,,3232070,,甜花,甜花,306_TC03b_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむむむむ! ぶぇ!? ぶぶぁ!? んぶぅぅぅぅ!」 @@ -2169,19 +2169,19 @@ 239600 ,,,,,3232070,,甜花,甜花,306_TC03b_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぶぅ!? んむぅぅ!? むう〜〜〜うぅぅぅぅ〜〜〜〜!」 239700 ,,,,,3232070,,,,,,,,,,,,,,,苦しそうにビクついて、さらに僕のチンポに刺激を与える。 239800 ,,,,,3232070,,,,,,,,,,,,,,,……と、これ以上やったらさすがに息が続かないだろうし。 -239900 ,,,,,3232070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よ」 +239900 ,,,,,3232070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よ」 240000 ,,,,,3232070,,,,,,,,,,,,,,,腰を上げて、大きく開いたお口からチンポを引きづり出した。 240200 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぷはぁぁぁ! えほえほ! うぇ! うぇぇぇぇぇぇ……」 240300 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,久しぶりの空気を吸うのと同時に、ノドを責められていたのでえずいている。 240400 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぶえぇぇぇ……はぁっはぁっ! ごほっごほっ! おぇ……」 240500 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,そして喉の奥から奥から、大量に僕の精子を吐き出している。 240600 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,……あんなに出してたんだなぁ。 -240700 ,,,,,3232080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 +240700 ,,,,,3232080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 240800 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……くるしかった……」 -240900 ,,,,,3232080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 +240900 ,,,,,3232080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 241000 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんがこーふんしたのはよかったけど…………くるしいのは……もうやだ……」 241100 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,さすがに経験があんまりない子に、イマラチオはやり過ぎたかな。 -241200 ,,,,,3232080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 +241200 ,,,,,3232080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 241300 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 241400 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、こういう事を言うと甜花ちゃんはうれしがっちゃうんだよね。 241500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2193,14 +2193,14 @@ 242200 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,というのもあるけれど、実はちょっと対抗心があった。 242300 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,さっきのロリコン仲間たち……彼らにかけられた精子を、僕の精子で上書きしたい! 242400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,そんな思いであふれていた。 -242500 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ! かけるからね、甜花ちゃん!」 +242500 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ! かけるからね、甜花ちゃん!」 242600 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかける様に、ノドの奥にチンポを何度も何度も叩きつける。 242700 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅぅぅ!? ひゃやくぅぅ! んぐう! んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐぅぅ!?」 242900 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おふひ! ふぁやくぬいてぇ! んっむ!? んむ!? んぶ!? んん!? んおぇ!」 -243000 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 +243000 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 243100 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐんぐ! んふぅぅぅぅぅぅぅ!」 243200 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ああ! でる、でる! 付け根辺りがキュッとして、射精寸前なのを告げている! -243300 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 +243300 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 243400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜いて、甜花ちゃんのお顔の前でスタンバイする。 243500 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――ぷはぁ! あ、オチンチンビクビクって! あ、ふわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」 243700 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜くと、信じられないくらいに暴れまわって精液を吐き出す。 @@ -2210,82 +2210,82 @@ 244100 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,そんな音を立てそうなほど、精液は吹き出す。 244200 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あうぅ!? ううぅぅぅぅ〜〜〜〜! ま、まられるのぉ?」 244300 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,精子がかかるたびにビクついて、なんだか可愛らしい。 -244400 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +244400 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 244500 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,やっとチンポも落ち着いてきたぞ。 244600 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁぁぁ……鼻とかはいりそう……目ぇあけられない…………」 244700 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,顔中に精子がかかっていて、息をすればそれを吸い込みそうだ。 244800 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ……はぁっはぁっ! うぅぅ! これ、流してぇ……」 244900 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,……あんなに出してたんだなぁ。 -245000 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 +245000 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 245100 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……あたしはくるしかった……」 -245200 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 +245200 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 245300 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんがこーふんしたのはよかったけど…………くるしいのは……もうやだ……」 245400 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,さすがに経験があんまりない子に、イマラチオはやり過ぎたかな。 -245500 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 +245500 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 245600 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 245700 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、こういう事を言うと甜花ちゃんはうれしがっちゃうんだよね。 245800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 246000 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,その後、白濁まみれの甜花ちゃんをお風呂場まで連れて行き、シャワーを浴びさせた。 246100 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 -246300 ,,,8,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着いた?」 +246300 ,,,8,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「落ち着いた?」 246400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_127.wav,"tenka,private",,2,,,,,,,,「うん……」 246500 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,お風呂から出てきた甜花ちゃんは、まだ上気したような感じなものの、さっきに比べるとずいぶんと落ち着いていた。 246600 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを見送るため立ち上がり、お店の前にまで移動する。 246700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,少しやり過ぎた感もあるし、ちょっと機嫌を取っておこうかな。 -246800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,2,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん。今日はお店の売り上げがよかったんだよ」 +246800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,2,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん。今日はお店の売り上げがよかったんだよ」 246900 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_128.wav,tenka,,3,,,,,,,,「え?」 -247000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃんのライブに来てくれたお客さんが、いっぱい買ってくれたからだよ」 +247000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃんのライブに来てくれたお客さんが、いっぱい買ってくれたからだよ」 247100 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_129.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? ホントに!」 -247200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「やっぱり今日のライブ、もの凄く盛り上がったと思うんだよね」 +247200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「やっぱり今日のライブ、もの凄く盛り上がったと思うんだよね」 247300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,まあ、かなり性的な意味でだけどさ。 247400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_130.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん! そうだよね!」 -247500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「よかったら、またやってくれないかな? もしかしたら、握手会もあるかもしれないけどさ」 +247500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「よかったら、またやってくれないかな? もしかしたら、握手会もあるかもしれないけどさ」 247600 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_131.wav,tenka,,20,,,,,,,,「う……うん。恥ずかしかったけど……でも嬉しかったし!」 -247700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう」 +247700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう」 247800 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_132.wav,tenka,,1,,,,,,,,「それじゃあ、今日はもう帰るね」 -247900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「うん、気をつけて帰りなね」 +247900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「うん、気をつけて帰りなね」 248000 ,,,,42,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはバイバーイと手を振って、元気よく走って帰っていった。 248100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あんなプレイをした後なのに、元気だなぁ。 -248200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしても……」 +248200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしても……」 248300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしかったけど嬉しかったか……もしかして甜花ちゃん、見られるのが好きだったりするのかな? 248400 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 248600 ,@307_TC04a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -248900 ,,,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……今日も暑いなぁ〜」 +248900 ,,,5,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……今日も暑いなぁ〜」 249000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うだるような暑さの中、いつもの様に店を開ける準備をする。 249100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,シャッターに手をかけ、上に持ち上げようとすると。 -249200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「熱っ!」 +249200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「熱っ!」 249300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もはやシャッターは焼けた鉄板のようになっていた。 249400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……目玉焼きくらい焼けそうだな。 249500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな中を走り回るって、子供たちはすごいなぁー……なんて感心しながらシャッターを上げ終わる。 249600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 249700 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋の開店時間なんて、あってないようなもんだけど、甜花ちゃんは午前中から練習に来るし 249800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それまでには開けておいてあげないとね。 -249900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +249900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 250000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、甜花ちゃんは練習熱心だなぁ。 250100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この前のあのライブ、夜になってからやっぱりやりすぎたかも……なんて思ってたけど、そんなことはなかった。 250400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -250500 ,,,7,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……甜花ちゃん、今日は遅いなぁ」 +250500 ,,,7,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……甜花ちゃん、今日は遅いなぁ」 250600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのデビューライブの翌日。 250700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店を開けてから、結構な時間が経っているんだけど……。 -250800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……来ないなぁ」 +250800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……来ないなぁ」 250900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもより甜花ちゃんが来るのが遅い。 251000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,普段ならもうレッスンをしている頃なのに。 251100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……家に戻ってからやっぱりおかしいって気がついちゃったのかも。 251200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,イタズラだけならまだしも、派手なことしちゃったし……。 -251300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫かな? やっぱりばれて、通報されたりとか……」 +251300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫かな? やっぱりばれて、通報されたりとか……」 251400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せっかくいい感じにエッチな事をさせてくれるようになってきたっていうのに! 251500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,捕まったら元も子もないじゃないか! 251600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと慎重になっておくべきだったか……。 251700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_000.wav,"tenka,privateB",,12,,,,,,,,「はぁはぁ……おじさん、おはよー」 -251800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「て、甜花ちゃん!? お、おはよう!」 +251800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「て、甜花ちゃん!? お、おはよう!」 251900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_001.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 -252000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「えっと……いつもよりちょっと遅いね」 +252000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「えっと……いつもよりちょっと遅いね」 252100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_002.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ホントはもっと早く来たかったんだけど……ライブの疲れでねぼーしちゃった」 252200 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,あ、ああ……そういう事だったんだ。 252300 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,ふう……それならよかった。 -252400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「だったら今日は、お休みにすればよかったね? さすがにライブの翌日に練習は辛いんじゃない?」 +252400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「だったら今日は、お休みにすればよかったね? さすがにライブの翌日に練習は辛いんじゃない?」 252500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_003.wav,tenka,,7,,,,,,,,「ううん。きのうはてごたえがあったから、残ってるうちに練習したいの」 -252600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「そっか、頑張ろうね、甜花ちゃん!」 +252600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「そっか、頑張ろうね、甜花ちゃん!」 252700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_004.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 252900 ,,,5,11,,,,,,,,,,,,,,,,とまあ、特に心配をするようなこともなく、いつものような練習の日々が始まった。 253000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,心配なんて全然することはなかったんだ。 @@ -2293,14 +2293,14 @@ 253200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その日から、彼女のダンスは、なんだかいつもと違った……。 253300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんて言えばいいのか―― 253400 ,,,4,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_005.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「おじさん、おはよー」 -253500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「おお!? おはよう甜花ちゃん」 +253500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「おお!? おはよう甜花ちゃん」 253600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_006.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……? どうしたの、ボーっとしてたけど」 -253700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ああ、ちょっと考え事をしてたんだよ」 +253700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ああ、ちょっと考え事をしてたんだよ」 253800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_007.wav,tenka,,14,,,,,,,,「そうなんだ。ねっちゅーしょーかと思った」 -253900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「僕は大丈夫だよ。暑いから、甜花ちゃんも練習中の水分補給はこまめにね」 +253900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「僕は大丈夫だよ。暑いから、甜花ちゃんも練習中の水分補給はこまめにね」 254000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_008.wav,tenka,,1,,,,,,,,「はーい」 254100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_009.wav,tenka,,27,,,,,,,,「じゃあ、今日も練習がんばるから!」 -254200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「うんうん、その調子だよ」 +254200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「うんうん、その調子だよ」 254300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃあ、中に入ってるね」 254400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはパタパタと足音を立てて、店の中へと入っていった。 254500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、暑いのに元気だ。 @@ -2308,28 +2308,28 @@ 254900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おじさん、どう?」 255000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはいつもの様に足を大きくあげて、パンツが丸見えになってしまう振付を踊る。 255100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うん、いつも通りいいパンツだ。 -255200 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、すごくいいと思うよ」 +255200 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、すごくいいと思うよ」 255300 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やったー! ほめられたー!」 -255400 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +255400 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 255500 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃあ、ここをこんなかんじにするのは!」 -255600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお!」 +255600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお!」 255700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,今度は足を上げるときに大きく動かして、より下着が見える様に踊っている。 255800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うむー、こんなに小さいのに、色気みたいなものがちらちらと顔を覗かせてるよ。 -255900 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……って、そんな振付ないでしょ」 +255900 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……って、そんな振付ないでしょ」 256000 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えへへ、これはだめかぁ」 256100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,どうしたんだろう? 256200 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,ライブを経験して、ちょっと大胆になってるのかな? 256300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そう、あのライブの次の日から、踊っているけどどこか違和感がある。 256400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,なんていうか、パンツを見せることに躊躇いが無くなってるみたいで。 256500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、それを恥ずかしがらずに踊るなんて、彼女もアイドルとして成長してるんだな。 -256600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっと、そろそろ二人がやってくる時間だよ?」 +256600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっと、そろそろ二人がやってくる時間だよ?」 256700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? あ、ホントだ」 -256800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今日の練習はここまでにしておこうか?」 +256800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今日の練習はここまでにしておこうか?」 256900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん!」 257200 ,,,6,21,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_000.wav,"komako,private",,1,"chie,privateB",,1,,,,,「おいちゃーん! おはよー!」 257300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_000.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「おはようございます」 257400 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,噂をすれば、ちーちゃんとコマコちゃんの二人が走ってやってきた。 -257500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,,,,,「やあ、おはよう二人とも」 +257500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,,,,,「やあ、おはよう二人とも」 257600 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_001.wav,,,,chie,,4,,,,,「あ、てんかちゃんもおはよー! もう来てたんだ!」 257700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_017.wav,,,,chie,,4,tenka,,0,,「うん、おはよー。ちょっと用事があったから」 257800 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_002.wav,,,,chie,,3,tenka,,0,,「用事? なにか買ったの? なに買ったの? ちーちゃんにも見せてー」 @@ -2339,21 +2339,21 @@ 258200 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_004.wav,,,,chie,,1,tenka,,13,,「ああ、そうだったんだ!」 258300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_001.wav,komako,,7,,,,tenka,,13,,「おじさんに用事なんて……思いつかない」 258400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,グサッとくること言うなぁ……。 -258500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあまあ、それじゃあ三人とも、今日もお手伝いお願いするね」 +258500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあまあ、それじゃあ三人とも、今日もお手伝いお願いするね」 258600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人は元気よく返事をして、お店の中へと入っていった。 -258800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ?」 +258800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ?」 258900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくして店内を見ると、ちーちゃんとコマコちゃんが掃除をしてくれており、甜花ちゃんはそれについていくのがやっとのようで、ゆっくりと作業をしている。 259000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_020.wav,,,,,,,tenka,,12,,「ちょっと、二人ともはやい〜」 259100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_002.wav,komako,,3,,,,tenka,,12,,「……だいじょうぶ?」 259200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_021.wav,komako,,3,,,,tenka,,34,,「う、うん、だいじょうぶ……」 259300 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_005.wav,,,,chie,,5,tenka,,34,,「あんま大丈夫じゃなさそうだけど」 -259400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,34,,「あれ? 甜花ちゃん、もしかして体調悪いの?」 +259400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,34,,「あれ? 甜花ちゃん、もしかして体調悪いの?」 259500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_022.wav,,,,chie,,5,tenka,,15,,「え? えーっと、それは……」 259600 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_006.wav,,,,chie,,23,tenka,,15,,「てんかちゃん、さっきまで運動してたから、ノド乾いてるんだって」 -259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,tenka,,15,,「え? あ、そういうことか」 +259700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,tenka,,15,,「え? あ、そういうことか」 259800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきの練習の後、すぐにちーちゃんたちが来たから、何も飲んでなかったんだな。 259900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水分補給はこまめにって言ったばかりなのに。 -260000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにノロノロ動いてたら、大丈夫には見えないよ?」 +260000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなにノロノロ動いてたら、大丈夫には見えないよ?」 260100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_003.wav,komako,,14,,,,,,,,「おじさんみたい……」 260200 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「ほんとだ、おいちゃんみたい〜」 260300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_023.wav,,,,,,,tenka,,12,,「えー……」 @@ -2368,23 +2368,23 @@ 261200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_026.wav,,,,chie,,3,tenka,,35,,「教えない」 261300 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_011.wav,,,,chie,,24,tenka,,35,,「えぇ〜……じゃあ、こまちゃんに教えてよ。そしたらこまちゃんから聞くから。ねー?」 261400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_005.wav,komako,,7,,,,tenka,,35,,「うん、私から教える」 -261500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,tenka,,35,,「それって、知る人がもっと増えちゃうだけだね」 +261500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,tenka,,35,,「それって、知る人がもっと増えちゃうだけだね」 261600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_027.wav,komako,,7,,,,tenka,,30,,「じゃあ、もっと教えない!」 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_012.wav,,,,chie,,29,tenka,,30,,「え〜……てんかちゃんのケチぃ」 261800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、ダンスが変わってちょっと心配したけど、甜花ちゃんはいつもと変わらないみたいだ。 261900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんと、ふと目が合うと、視線で「内緒だから」と合図をしてくる。 262000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……なんか、こういうのっていいなぁ。 -262100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それより甜花ちゃん。倒れたら危ないから、部屋でお水飲んできなよ」 +262100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それより甜花ちゃん。倒れたら危ないから、部屋でお水飲んできなよ」 262200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_029.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ふたりが掃除してるのに、いいの?」 -262300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「そのくらい全然いいよ。ね、二人とも」 +262300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「そのくらい全然いいよ。ね、二人とも」 262400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_006.wav,komako,,1,,,,tenka,,3,,「うん」 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_013.wav,,,,chie,,1,tenka,,3,,「もちろんだよ」 262600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_030.wav,,,,chie,,1,tenka,,12,,「……それじゃあ、ちょっとだけ」 262700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,12,,そう言って甜花ちゃんは、部屋の方へと向かっていった。 -263000 ,,,8,23,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もそろそろ店じまいかな」 +263000 ,,,8,23,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もそろそろ店じまいかな」 263100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人のお手伝いも時間を迎え、今日はもう家へと帰って行った。 263200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕もシャッターを下ろして、部屋に戻るとしよう。 -263400 ,,,,43,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ?」 +263400 ,,,,43,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ?」 263500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に戻ると、見慣れないスマートホンが置いてあった。 263600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕のじゃないし、このかわいい装飾は甜花ちゃんのかな? 263700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それ以外に持ってる人はいないからそうだろう。 @@ -2392,26 +2392,26 @@ 263900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一応中身を確認してみよう。 264000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,携帯のスリープを解除して、画面に目を向けた。 264100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,特にパスワードはかかっておらず、最後に使ったアプリが画面に広がっている。 -264200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? これはあれかな?」 +264200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? これはあれかな?」 264300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分の発言をネット上で、短い文字制限の中で呟くアプリだ。 -264400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、こんなのもやってたんだ……教えてくれればいいのに」 +264400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、こんなのもやってたんだ……教えてくれればいいのに」 264500 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,いい機会だ、ちょっと見てみようかな。 -264600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、最初の呟きは……」 +264600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、最初の呟きは……」 264700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,意外と最近始めたみたいで、あんまり日は経ってないみたいだ。 264800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初の方は日記のように、何を食べたとか、遊んだこととか、他愛もないことが書かれていた。 -264900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんとコマコちゃんの写真だ」 +264900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんとコマコちゃんの写真だ」 265000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,顔は写ってないけど、駄菓子と一緒に二人の女の子が写っている。 265100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりこれは甜花ちゃんのだ。 265200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,他にも、レッスンしたとか、自分だけの曲を喜んだりとか、色々なことが書いてある。 265300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれど。 -265400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん?」 +265400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん?」 265500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『実はこの前、彼氏とエッチしちゃった――。初めてだったけど、いっしょうけんめいで、彼すごくかわいかった』 -265600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +265600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 265700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう書いてあった。 -265800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっ、ちょっと待って!」 +265800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっ、ちょっと待って!」 265900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えぇ!? て、甜花ちゃんがエッチしてる? っていうか彼氏!? 266000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつの間に!? ああああ、相手は誰だ!? 誰だぁっ!? -266100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くそぉ!」 +266100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くそぉ!」 266200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,初めてを持ってかれるなんて! なんてネトラレだよ! 266300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕だってアナルで我慢したっていうのに! 266400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とりあえず、その続きを読んでいってみると。 @@ -2424,21 +2424,21 @@ 267100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『――彼氏のオチンチン舐めてあげたら、こうふんして喉の奥まで入れられちゃった。年上なのにかわいい』 267200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,喉の奥にまで入れるって、くそっ! そんなことまで! 267300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてDMが送られてきており『俺のも舐めてください!』と、そり起ったチンポが添付されていた。 -267400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐ……」 +267400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐ……」 267500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……嫌なもの見せないでほしいな。 267600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも、なんてものを保存してるんだよ。 267700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのまま画像フォルダをあさってみると、甜花ちゃんの同じような画像が何枚も出てくる。 267800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、自撮りで失敗したやつのようだ。 267900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと乳首が写っちゃったものだったり、局部が写ってしまったものだったり。 -268000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もったいない。……これは僕の携帯にデータをコピーしておこう」 +268000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もったいない。……これは僕の携帯にデータをコピーしておこう」 268100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも甜花ちゃん、こんな写真をアップしたりしてるなんてなぁ。 268200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら見られるのが好きなのかもなぁ、なんて思ったこともあったけど、これはもう確信してもいいかもしれない。 268300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、もしかしたら書いてあった彼氏とやらの趣味だったりするのかも。 268400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、この彼氏、甜花ちゃんにイマラチオまでさせられているのか。 268500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まるで僕と同じようなことをさせてるじゃないか。 -268600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +268600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 268700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,イラマチオに関する事を、呟いた日付けを見てみると……。 -268800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ライブの日?」 +268800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ライブの日?」 268900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ってあれ? これってもしかして。 269000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,次のも見てみよう。 269100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『彼氏に着せられた水着。うぅぅほとんど布がないよぉ……。フォロワーさんが増えて嬉しいから、アップしちゃおうかな?』 @@ -2448,7 +2448,7 @@ 269500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ということは……。 269600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この恋人って、僕っ!? 269700 ,,,4,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_031.wav,tenka,,10,,,,,,,,「お、おじさんっ!」 -269800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「うわぁ!?」 +269800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「うわぁ!?」 269900 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,急に声をかけられて、飛び上るほど驚いてしまった。 270000 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,っていうか、帰ったはずの甜花ちゃんがなんでここに!? 270100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_032.wav,tenka,,34,,,,,,,,「はぁはぁ……スマホ……あたしのスマホ! 無くしちゃって! もしかしたらここかもって」 @@ -2456,63 +2456,63 @@ 270300 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,どうやら走ってここに来たようだ。 270400 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,なるほど、このスマホを取りに来たんだな。 270500 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,そりゃ忘れて行ったんだから戻ってくるか。 -270600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「あぁ、これだよね」 +270600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「あぁ、これだよね」 270700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_033.wav,tenka,,14,,,,,,,,「あ……うん! それ! よかったぁ……あって」 -270800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「あはは、気を付けなきゃだめだよ」 +270800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「あはは、気を付けなきゃだめだよ」 270900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_034.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん。おじさん、ありがとう」 271000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ホッとした表情を僕に向け、スマホを受け取ろうと手を伸ばす甜花ちゃん。 -271100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「はい、もう落としちゃだめだよ。見られたらいけないものもあるだろうし」 +271100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「はい、もう落としちゃだめだよ。見られたらいけないものもあるだろうし」 271200 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕はそう言いながら、あえて画面が見えるように手の平にのせてあげた。 271300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_035.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? ……あ!」 271400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,とたんにビクリと体を震わせて、画面と僕の顔を交互に見始める。 271500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_036.wav,tenka,,33,,,,,,,,「え、えっと……あの……おじさん……」 271600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,なかなか状況を理解できないようで、あたふたしている 271700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,仕方がないなぁ、こっちから話を振ってあげよう。 -271800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん」 +271800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん」 271900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_037.wav,tenka,,22,,,,,,,,「な、なにっ?」 272000 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,ビクリと体を震わせて、かわいい反応だ。 -272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「甜花ちゃんは、悪い子だなぁ」 +272100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「甜花ちゃんは、悪い子だなぁ」 272200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_038.wav,tenka,,13,,,,,,,,「な……なにが?」 -272300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「一番のファンであるおじさんに内緒で、恋人を作って、エッチまでしちゃうんだもんなー」 +272300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「一番のファンであるおじさんに内緒で、恋人を作って、エッチまでしちゃうんだもんなー」 272400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_039.wav,tenka,,11,,,,,,,,「お、おじさん……みたの!?」 -272500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「うん、誰のスマホかわからなかったから、ちょっと中を見てみたんだ」 +272500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「うん、誰のスマホかわからなかったから、ちょっと中を見てみたんだ」 272600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_040.wav,tenka,,33,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜っ!」 272700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんの顔がカーッと真っ赤になってしまった。 -272800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そしたら、彼氏とエッチしたとか、オチンチンを舐めてあげたとか書いてあったんだよ」 -272900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「これって、誰のことなのかな?」 +272800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そしたら、彼氏とエッチしたとか、オチンチンを舐めてあげたとか書いてあったんだよ」 +272900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「これって、誰のことなのかな?」 273000 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,もちろん、これは僕の事を言っているんだろうってのはわかっている。 273100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,だからこそからかい甲斐があるし。ちょっとイジメたくなっちゃうんだよなぁ。 273200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_041.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そ、それは……えっと……言いたくない……」 -273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「えー、おじさんファンとしてショックだなぁ」 +273300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「えー、おじさんファンとしてショックだなぁ」 273400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_042.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うぅ」 -273500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「このままじゃ、ファンじゃいられなくなっちゃうかも」 +273500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「このままじゃ、ファンじゃいられなくなっちゃうかも」 273600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_043.wav,tenka,,24,,,,,,,,「えっ!?」 -273700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「彼氏のオチンチン舐めたりしたんだよね?」 +273700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「彼氏のオチンチン舐めたりしたんだよね?」 273800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_044.wav,tenka,,33,,,,,,,,「え……っと、やっぱりしてないかも……」 -273900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあここに、嘘書いちゃったんだ? それもショクだなぁ……」 +273900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあここに、嘘書いちゃったんだ? それもショクだなぁ……」 274000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_045.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……ご、ごめんなさい」 -274100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「甜花ちゃん」 +274100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「甜花ちゃん」 274200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_046.wav,tenka,,24,,,,,,,,「は、はいっ!」 274300 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,子供らしく、体をビクリと震わせる。 -274400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「嘘をつくのは悪いことだよ? 嘘つきな子のファンでは居たくないなぁ」 -274500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「甜花ちゃん……本当はどうなの?」 +274400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「嘘をつくのは悪いことだよ? 嘘つきな子のファンでは居たくないなぁ」 +274500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「甜花ちゃん……本当はどうなの?」 274600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_047.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……」 274700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_048.wav,tenka,,33,,,,,,,,「えっと……な……なめた。……彼氏のオチンチン……なめた」 274800 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕の股間と体にゾクゾクっとした何かが走る。 274900 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,強気な子が追い詰められる姿って、すごくいいなぁ。 275000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_049.wav,tenka,,36,,,,,,,,「だから……嘘じゃない」 -275100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあ書いてある通り、彼氏ともエッチしちゃったんだよね? 彼氏って誰なのかな? おじさんの知ってる人?」 +275100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあ書いてある通り、彼氏ともエッチしちゃったんだよね? 彼氏って誰なのかな? おじさんの知ってる人?」 275200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_050.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それは……」 275300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしさからなのか、体をフルフルと震わせている。 275400 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,だってこの状況じゃ、言うしかないもんなぁ。 275500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_051.wav,"tenkaL,privateC",,13,,,,,,,,「お……おじさんのこと……」 -275600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,13,,,,,,,,「んん?」 +275600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,13,,,,,,,,「んん?」 275700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは耳まで真っ赤にさせて、プイッと視線をそらしてそう言った。 275800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_052.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「彼氏って……おじさんのこと……」 275900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ついに甜花ちゃんの口からその言葉が聞けた! 276000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ふふふっ! これで合法的にエッチもいたずらもし放題だ! 276100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ん……合法か? まあいいや! -276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「そうなんだ?」 +276200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「そうなんだ?」 276300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_053.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「水着くれたっていうのも……オチンチンなめたのも……おっぱいマッサージしたのも……全部おじさんのこと」 276400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_054.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……お、怒った?」 276500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは真っ赤な顔と涙目で、僕をじーっと見つめている。 @@ -2520,38 +2520,38 @@ 276700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,怒ったことにしちゃえば、お仕置きと称してハードなエッチができるかもしれないけど……。 276800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ファンをやめたと思われるかもしれないし、怖がってもう来てくれないかもしれない。 276900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,もちろん僕も甜花ちゃんのことが大好きだし、ここは――。 -277000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「ううん。怒ってないよ」 +277000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「ううん。怒ってないよ」 277100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_055.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……ほっ」 -277200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「それどころか嬉しいくらいだよ、甜花ちゃんの恋人になれるなんて」 +277200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「それどころか嬉しいくらいだよ、甜花ちゃんの恋人になれるなんて」 277300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_056.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そーなんだ」 277400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,満更でもなさそうに顔をにやけさせて、かわいらしく横を向いている。 277500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_057.wav,tenka,,2,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんとあたしは……い、いまから恋人だから……」 277600 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,……ああ、こんな年齢の子が恋人になるなんて、会社を辞めて駄菓子屋を始めてよかったよ! 277700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,でも大人として、ここは冷静にしていないと。 -277800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,2,,,,,,,,「でもね、甜花ちゃん。ちゃんと謝っておかないと」 +277800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,2,,,,,,,,「でもね、甜花ちゃん。ちゃんと謝っておかないと」 277900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_058.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え?」 -278000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「フォロワーさんにも、嘘ついたままじゃダメだと思うよ?」 +278000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「フォロワーさんにも、嘘ついたままじゃダメだと思うよ?」 278100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_059.wav,tenka,,34,,,,,,,,「あ……」 278200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_060.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……ごめんなさい」 -278300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「うん、それをちゃんとフォロワーさんにも言おうね?」 +278300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「うん、それをちゃんとフォロワーさんにも言おうね?」 278400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_061.wav,tenka,,14,,,,,,,,「うん……許してくれるかな」 -278500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「うーん、それじゃこうしようか?」 +278500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「うーん、それじゃこうしようか?」 278600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_062.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……?」 -278700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「おじさんとエッチしてるところを配信して、それで謝ろうか?」 +278700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「おじさんとエッチしてるところを配信して、それで謝ろうか?」 278800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_063.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「え? えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」 278900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,キョトンとしていた甜花ちゃんが、目大きく見開いて驚きの声を上げる。 279000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_064.wav,tenka,,10,,,,,,,,「そ、そんなの無理だから! 絶対しないからね!」 -279100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「でもちゃんと謝らないといけないよ?」 +279100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「でもちゃんと謝らないといけないよ?」 279200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_065.wav,tenka,,30,,,,,,,,「でも、そんなことやっても、謝ったことにはならないもん!」 279300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_066.wav,tenka,,30,,,,,,,,「みんなの前でエッチなことするなんて、あたし絶対に嫌だから!」 -279400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「えー? 本当に嫌なのかな?」 +279400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「えー? 本当に嫌なのかな?」 279500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_067.wav,tenka,,10,,,,,,,,「い、いや!」 -279600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「だってネット上に、エッチな画像をアップしたりしてたじゃない。本当は見られるのが好きなんじゃないのかな?」 +279600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「だってネット上に、エッチな画像をアップしたりしてたじゃない。本当は見られるのが好きなんじゃないのかな?」 279700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_068.wav,tenka,,34,,,,,,,,「そ、それはっ! ちがくて! ……えっと」 -279800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「お父さんもお母さんもショック受けるだろうなぁ。可愛いがってた子供が、見られるのが好きでエッチな画像をアップしてたなんて知ったら」 +279800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「お父さんもお母さんもショック受けるだろうなぁ。可愛いがってた子供が、見られるのが好きでエッチな画像をアップしてたなんて知ったら」 279900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_069.wav,tenka,,9,,,,,,,,「――! おじさん、パパたちに言うの?」 -280000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「そりゃそうだよ。いっぱいの人に嘘をついたのに、全然謝らないんだからさ」 -280100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「地域の大人として、子供のした悪いことは、きちんと報告させてもらうよ」 +280000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「そりゃそうだよ。いっぱいの人に嘘をついたのに、全然謝らないんだからさ」 +280100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「地域の大人として、子供のした悪いことは、きちんと報告させてもらうよ」 280200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_070.wav,tenka,,8,,,,,,,,「で、でも……そんなことしたら……怒られて……うぅ……」 280300 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,賢い甜花ちゃんなら、この状況が何となく理解できているだろう。 280400 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,もし両親に知られた場合、怒られて、スマホも取り上げられて、さらにはアイドルの夢も潰えるだろう。 @@ -2559,20 +2559,20 @@ 280600 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,転校前の友達との連絡も取れなくなり、やりたいことも出来なくなってしまう訳だ。 280700 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,何も残らない。この数日間のレッスンも、ライブも、我慢してきたエッチなことも、水の泡になってしまう。 280800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_071.wav,tenka,,28,,,,,,,,「……おじさん……い、言わないで」 -280900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「……」 +280900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「……」 281000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_072.wav,tenka,,28,,,,,,,,「お……お願いだから」 281100 ,,,,,,,,,,tenka,,28,,,,,,,,涙目になりながら、僕に縋り付くような視線を向けてくる。 281200 ,,,,,,,,,,tenka,,28,,,,,,,,ふふふ、強気な甜花ちゃんがここまで弱々しい表情をするなんて……真面目な話をしてるのに、興奮しちゃうなぁ。 -281300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「……みんなに、さっき言ったみたいなごめんなさい出来る?」 +281300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「……みんなに、さっき言ったみたいなごめんなさい出来る?」 281400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_073.wav,tenka,,8,,,,,,,,「……」 281500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_074.wav,tenka,,8,,,,,,,,「……うん」 -281600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,8,,,,,,,,「うんうん、甜花ちゃんはいい子だ。みんなにちゃんと謝ろうね?」 +281600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,8,,,,,,,,「うんうん、甜花ちゃんはいい子だ。みんなにちゃんと謝ろうね?」 281700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_075.wav,tenka,,8,,,,,,,,「……うん」 -281800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,8,,,,,,,,「よーし! きちんと謝るんだから、お父さんとお母さんには内緒にしておいてあげるね!」 +281800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,8,,,,,,,,「よーし! きちんと謝るんだから、お父さんとお母さんには内緒にしておいてあげるね!」 281900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_076.wav,tenka,,6,,,,,,,,「あ、ありがとうおじさん」 282000 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの頭に手をのせて、軽くいい子いい子してあげた。 282100 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,両親に知らせない安堵感からか、ホッとした表情でされるがままに撫でられている。 -282200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「ふふふ……」 +282200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「ふふふ……」 282400 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,恋人にもなったし、処女も僕がもらうことになった。弱みも握ったし、もはや僕の思うがままだ。 282500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は、甜花ちゃんにお願いをして、ネットにこう書き込んでもらった。 282600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,【予告】明日の10時から、生放送します。……ってさ。 @@ -2580,35 +2580,35 @@ 282800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 283000 ,@308_TC04b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 283300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -283400 ,,,15,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さてと」 +283400 ,,,15,111,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さてと」 283500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は店の外に出て、シャッターがきちんと閉まっているか確認をする。 -283600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫だ。外からは開かない」 +283600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫だ。外からは開かない」 283700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてシャッターにある張り紙をしておく。その内容は…… 283800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『本日、急用の為外出しております。誠に申し訳ありませんが、午後からの開店となります。店主』 -283900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これでよしっと」 +283900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これでよしっと」 284000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういう張り紙をしておかないと、家の方に訪ねてくる人もいるだろうからさ。 284100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日だけは、誰にも邪魔されるわけにはいかないからね。 284200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何たって、甜花ちゃんとの初セックスだし、それを配信するなんていうおまけつきだ。 284300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の夜からオナニーを我慢するのが本当に大変だったよ。でも万一、生放送で起たなかったらカッコ悪いからね。 284400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふっ、この溜まりに溜まったものを、甜花ちゃんにぶちまけるんだ。 284500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,中がいいかな? 外がいいかな? うーん、生放送だし、リスナーに聞いてみるのがいいかも。 -284600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっと、そろそろ時間だ……」 +284600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっと、そろそろ時間だ……」 284800 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に戻ると、パソコンを立ち上げカメラの最終チェックをする。 -284900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このくらいなら顔が写らないかなー? おいで、甜花ちゃん」 +284900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このくらいなら顔が写らないかなー? おいで、甜花ちゃん」 285000 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_000.wav,"tenka,privateC",,13,,,,,,,,「う……うん」 285100 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,緊張した面持ちの甜花ちゃんが、おずおずとカメラ前に現れる。 285200 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_001.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……まだ写ってないよね?」 -285300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、大丈夫だよ」 +285300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、大丈夫だよ」 285400 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_002.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……」 285500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,やっぱり緊張しているみたいで、口数が少ないなぁ。 285600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,初体験に緊張してるのか、それともみんなに見られることになのか。……ちなみに僕は、どっちの意味でも興奮してる。 -285700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そろそろ時間だね」 +285700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そろそろ時間だね」 285800 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_003.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……うん」 285900 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちゃんと生放送よりも前の時間にお店に来てくれた。 286000 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,実は……もしかしたら今日は来ないんじゃないかな……なんて事も少しは考えてたんだけどね。 -286100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「ちゃんと来てくれてよかったよ」 +286100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「ちゃんと来てくれてよかったよ」 286200 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_004.wav,tenka,,16,,,,,,,,「う、うん……ちゃんと謝らないといけないし。アイドルだから、悪い事したらしゃざいかいけんしないと」 -286300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、そうだよね」 +286300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、そうだよね」 286400 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,昨日、甜花ちゃんがあの呟きをした後に、何人ものフォロワーさんから質問攻めにあっていた。 286500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,『今回は何をするの?』 286600 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,『またセクシーな所みたいな』 @@ -2616,14 +2616,14 @@ 286800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,みたいな紳士的なのから、口には出せないような卑猥なものまで。 286900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,楽しみにしてるのは僕だけじゃない。画面の向こうのみんなにも、甜花ちゃんの魅力を余すとこなく伝えてあげないと。 287000 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,さーて、おじさん頑張らないとね。 -287100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか?」 +287100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか?」 287200 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_005.wav,tenka,,36,,,,,,,,「う……うん」 287400 ,,,11,,3240000,,,,,,,,,,,,,,, 287500 ,*mem,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,, 287600 ,,,11,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,カメラの前に甜花ちゃんを立たせ、僕がキーボードで操作する。 287700 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,出来るだけ甜花ちゃんのサポートをしてあげるんだ。 287800 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,でもやっぱり、最後の一押しは自分でさせたいかな。 -287900 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ放送を開始するから、そう呟いてもらえるかな?」 +287900 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ放送を開始するから、そう呟いてもらえるかな?」 288000 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかった」 288100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,スマホを操作して、彼女はこう打ち込む。 288200 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,【生放送】そろそろ始めます。声と顔出しはNGなので、ごめんなさい。 @@ -2632,22 +2632,22 @@ 288600 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『声と顔がNGなら、それ以外はOKなんですかwwwww』 288700 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『顔を出さないってことは、それなりのことをするんですよねwwwwwwwww』 288800 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『モニター前でパンツ脱いで待ってますwww』 -288900 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大人気だね」 +288900 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大人気だね」 289000 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、まあね」 289100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちょっとからかうつもりで言ったんだけど、意外なことに甜花ちゃんは無意識にだろうけど頬を少し緩ませていた。 289200 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱりこの子、見られるのが好きなんだろうな。 -289300 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、始めるよ?」 +289300 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、始めるよ?」 289400 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 289500 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,それでもやっぱり怖いのか、軽く震えながら小さな声を漏らした。 289600 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……えっと、写ってるかな? 顔とか、見えないよね?」 -289700 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。カメラはPCの方に設置してるけど、そっちのテレビから配信されてる内容が確認できるようになってるから」 +289700 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。カメラはPCの方に設置してるけど、そっちのテレビから配信されてる内容が確認できるようになってるから」 289800 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 289900 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,テレビには甜花ちゃんの口から下が写っていた。表情は写っていなくても、そのモジモジした動きだけで恥ずかしがっているのがわかる。 290000 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,来場者は80人か……エッチをする頃にはどのくらいに増えてるんだろうね。 290100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,コメントも流れてきて『はよ』『揉めてる?』『何か喋れ』等々、せかすようなものが多いな。 -290200 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあみんなを待たせちゃ悪いし、おじさんが生主コメントを打ち込むから、甜花ちゃんは普通にしゃべってね」 +290200 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあみんなを待たせちゃ悪いし、おじさんが生主コメントを打ち込むから、甜花ちゃんは普通にしゃべってね」 290300 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……だ、大丈夫かな?」 -290400 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら」 +290400 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら」 290500 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはカメラに向き直り、覚悟を決めたかのように喋り始める。 290600 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと……みなさん、見に来てくれてありがとうございます」 290700 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,その発言に対して、コメントが流れてくる。 @@ -2656,7 +2656,7 @@ 291000 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた、コメントが。 291100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『えー、本当に顔出さないの?』『声聞きたい』『少女の生放送! ハプニング期待してます!』 291200 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、顔はホントにダメで……声もちょっと……」 -291300 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、大丈夫だよ。全部のコメントに応えなくてもいいから」 +291300 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、大丈夫だよ。全部のコメントに応えなくてもいいから」 291400 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 291500 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……今日はみんなに謝らなきゃいけないことがあるんです」 291600 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと……あ、あたしの呟きとか……写真とか、見た事ある人いますか?」 @@ -2704,11 +2704,11 @@ 296100 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,『うおぉぉぉぉぉ!』『この少女マジか!』『ノーブラだと思って期待したのにwwww』 296200 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,画面の前で女の子が裸になろうとしている。僕もつい、実物じゃなくてテレビの方に目を向けてしまう。なんかその方が興奮できる気がして。 296300 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……人……すごいいっぱい来てる」 -296400 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。甜花ちゃんを見たくて、みんな集まってきてるんだよ」 +296400 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。甜花ちゃんを見たくて、みんな集まってきてるんだよ」 296500 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 -296600 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これを見てるみんなが頑張って、宣伝してくれてるみたいだね?」 +296600 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これを見てるみんなが頑張って、宣伝してくれてるみたいだね?」 296700 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ファンの人、増えてくれるかな?」 -296800 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、それは甜花ちゃんの頑張り次第じゃないかな?」 +296800 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、それは甜花ちゃんの頑張り次第じゃないかな?」 296900 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 297000 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,さて、次はついに下着に手をかけることになる。 297100 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうにしつつも、増えていく来場者数とコメントにドキドキしているみたいだ。 @@ -2716,9 +2716,9 @@ 297300 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……みなさん。次は……えっと……どっちから脱いだ方がいいですか?」 297400 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,その言葉に、異常な数のコメントが流れてくる。 297500 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,もはや何が書いてあるのかわからないレベルで、コメントを消さなきゃ甜花ちゃんが見えない。 -297600 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、みんななに言ってるかわからないし、パンツの方から脱いでみようか?」 +297600 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、みんななに言ってるかわからないし、パンツの方から脱いでみようか?」 297700 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……でも」 -297800 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなきっと、甜花ちゃんの綺麗なオマンコを見たがってるよ?」 +297800 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんなきっと、甜花ちゃんの綺麗なオマンコを見たがってるよ?」 297900 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……わ、わかった」 298000 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,意外なことに甜花ちゃんはすんなりとそれを受け入れ、パンツに手をかけた。 298100 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こんな人数にそれを望まれてるんだし、それに高揚しちゃったんだろうな。 @@ -2726,9 +2726,9 @@ 298400 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,もう顔は耳まで真っ赤で、心なしか呼吸も荒い。泣き出す寸前といった感じだ。 298500 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,『おおおおおおおおお!!』『マジか!』『手が邪魔だ!』『ちらっとピンクのが見えた!』『やはり生えていない!』 298600 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぬ、脱ぎました……」 -298700 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん、そろそろ質問に答えてあげたら?」 +298700 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん、そろそろ質問に答えてあげたら?」 298800 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 -298900 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「例えばこれなんてどうかな?」 +298900 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「例えばこれなんてどうかな?」 299000 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,『みんなの前でオマンコ見せてるけど、感想は?』 299100 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……感想」 299200 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの言葉よりも先行して文字を打ち、勝手に生主コメントを打ち出す。 @@ -2739,17 +2739,17 @@ 299700 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……きれいだとか言われると……うれしくて……が、がんばったかいがあったなって思います」 299800 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,コメントには『変態がいるwww』『この年でこれはヤバいwwwww』等々の言葉が流れてきている。 299900 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,うん、僕もそう思う。 -300000 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん。最後の一枚もいこうか?」 +300000 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん。最後の一枚もいこうか?」 300100 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 300200 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちょっと躊躇いがあるみたいで、中々頷いてくれない。 -300300 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたのかな? おっぱいならアップロードしてたじゃない?」 +300300 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたのかな? おっぱいならアップロードしてたじゃない?」 300400 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ、先っぽまでは……うつしてなかったし」 -300500 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ今日は、先っぽまで見てもらえるチャンスだよ!」 +300500 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ今日は、先っぽまで見てもらえるチャンスだよ!」 300600 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 -300700 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、せっかく恥ずかしいのをアップしても、人がいなかったら頑張り損だよね?」 -300800 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも今日は人がいっぱいいるんだから、恥ずかしくても頑張ればきっと結果につながるよ」 +300700 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、せっかく恥ずかしいのをアップしても、人がいなかったら頑張り損だよね?」 +300800 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも今日は人がいっぱいいるんだから、恥ずかしくても頑張ればきっと結果につながるよ」 300900 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなの……かな?」 -301000 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。せっかくおっぱい出して頑張るなら、少しの人よりもいっぱいの人に見てもらいたいと思わない?」 +301000 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。せっかくおっぱい出して頑張るなら、少しの人よりもいっぱいの人に見てもらいたいと思わない?」 301100 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そーかも」 301200 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、普通に考えれば、そんな姿は多くの人にさらしたい物じゃないけどね。 301300 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,完全に話がすり替わってるけど、彼女はそれに気づかず納得してくれたみたいだ。 @@ -2757,21 +2757,21 @@ 301500 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,おおお! そのセリフと恥じらい! もう何回もおっぱいを見てるっていうのに、改めて興奮するなぁ。 301600 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,そして僕と同じで、コメント欄ももう大盛り上がりだ。 301700 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,そして片手で下着に手をかけると。 -301900 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおおおおおお!」 +301900 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおおおおおお!」 302000 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,『おおおおおおおお!』『マジだ!』『乳首ピンクだ!』『おっぱい! 少女のものwwww』『ちいせぇ! でもそれがいい!』 302100 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,僕もコメントも大興奮だ。 302200 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぁぅぅ」 302300 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,零れる様な吐息を漏らす甜花ちゃん。 302400 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、数千人の前でおっぱいを見せてるんだ。露出の趣味があろうとなかろうと、どうかしてしまいそうになるさ。 302500 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……みんな喜んでくれてる?」 -302600 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。おじさんも喜んでるし、このコメント数を見なよ?」 +302600 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。おじさんも喜んでるし、このコメント数を見なよ?」 302700 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うん。……こんないっぱいの人が、あたしを見てるんだ……」 -302800 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。この瞬間、数千人の視線が甜花ちゃんのおっぱいに釘づけになってるんだ」 +302800 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。この瞬間、数千人の視線が甜花ちゃんのおっぱいに釘づけになってるんだ」 302900 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はずかしい……」 303000 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,そうは言いつつも、顔の赤さは少し興奮を帯びているみたいで、表情だけでもおじさんは興奮しそうだよ。 -303100 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、オマンコを見せてちゃんと謝ろうか」 +303100 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、オマンコを見せてちゃんと謝ろうか」 303300 ,,,,,3240050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? や、やっぱり見せるの?」 -303400 ,,,,,3240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 +303400 ,,,,,3240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 303500 ,,,,,3240050,,,,,,,,,,,,,,,ここまで来ると甜花ちゃんは何も抵抗せずに、前に置いてある手をゆっくりと動かし始める。 303600 ,,,,,3240050,,,,,,,,,,,,,,,コメント欄もそれに反応していて。 303700 ,,,,,3240050,,,,,,,,,,,,,,,『ちょっwwwwマジかwww』『くるぞくるぞ!』『この少女は神かwwww』『右手wwwはかどり過ぎwwwww』 @@ -2785,11 +2785,11 @@ 304600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『オマンコ! オマンコ!』『やべぇ! 本物のスジマンだ!』『使った形跡が見られない!』 304700 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『こんなきれいなマンコ初めて見た!』『ロリマンコの破壊力! チンコが破裂したわwwww』 304800 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『この国はどうなってるんだwwwww』『ロwwwリwwwマwwwンwwwコwww』 -304900 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい反応だよ、甜花ちゃん」 +304900 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごい反応だよ、甜花ちゃん」 305000 ,,,,,3240060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 305100 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,もの凄く恥ずかしがっているものの、声が少しだけ弾んでいる。 305200 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、これだけの人数に反応してもらえるっていうのは、嬉しいみたいだ。 -305300 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? みんなに見られて」 +305300 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? みんなに見られて」 305400 ,,,,,3240060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかんない……」 305500 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,ん〜……たぶん、顔見知りの僕が言っても、素直に答られないんだろうな。 305600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,それならば、こう生主コメントを表示させよう。 @@ -2845,15 +2845,15 @@ 310600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,きっとこれが、甜花ちゃんの誠心誠意の謝罪なのだろう。少ない語彙の中から、一生懸命言葉を探して謝る姿には心を打つものがある。 310700 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,そして、その心からの謝罪を見ている人間の反応はと言えば……。 310800 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『今のお辞儀、アナルのアングルから見たかったwww』『涙より精液が止まらんwww』『次はくぱぁですね。わかります』 -310900 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +310900 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 311000 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,まあこんなもんだよね。僕だって知らなかったらそうコメントするし。 311100 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,さて……これだけでもかなりの盛り上がりだけれども、本番はここからだ。文字通りね。 -311200 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そろそろだよ」 +311200 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そろそろだよ」 311300 ,,,,,3240060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……う、うん」 311400 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,泣きそうな……それでいて期待しているような熱い視線。 311500 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ……ついに甜花ちゃんの処女が僕のものに……。 311600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,昨日からの期待と、公開ストリップのせいで、僕のチンコはすでに爆発寸前だ。 -311700 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……それじゃあ」 +311700 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……それじゃあ」 311900 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんを映しているカメラを取り外して、ソファの前へと移動させる。 312000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,画面には困惑しているコメントが多数流れてくるけれど、それに応えている余裕はない。 312100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何故ならここからは、僕も参加しなければならないんだから。 @@ -2861,15 +2861,15 @@ 312400 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そして足を開かせて、みんなにももっとオマンコが見える様にしてあげた。 312500 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,案の定コメント欄は大盛り上がりで、卑猥な単語や、神だなんだと崇めるような言葉が飛び交っている。 312600 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そして、足を開かせている僕の存在にも気が付いたようで『後ろ、誰だ?』なんてコメントも交じっている。 -312700 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、この後はおじさんはコメント打てないから、スマホから自分で打ってね」 +312700 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、この後はおじさんはコメント打てないから、スマホから自分で打ってね」 312800 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ……わかった」 -312900 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分がどれだけエッチな女の子か、ちゃんとみんなに知らせなきゃだめだからね?」 +312900 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自分がどれだけエッチな女の子か、ちゃんとみんなに知らせなきゃだめだからね?」 313000 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし……エッチじゃないもん」 313100 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを数千人に見せてるってのに……何の説得力もないよ。 313200 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そんな状態でも強がったり嫌がったりしちゃうところが、可愛かったりするんだけどね。 -313300 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか? そう打ってもらえる?」 +313300 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか? そう打ってもらえる?」 313400 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん。えーっと……」 -313500 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕にもわかるように、口に出しながらにしてほしいな」 +313500 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕にもわかるように、口に出しながらにしてほしいな」 313600 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 313700 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……さっきも説明した通り、これから……エッチします」 313800 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そう打ち込んだ直後、コメントはこれまでにない盛り上がりを見せる。 @@ -2879,7 +2879,7 @@ 314200 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,来場者も驚くほどの数字になっていて、僕もちょっと驚いてしまうレベルだ。 314300 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,この人数が今、甜花ちゃんのオマンコを凝視していて、そして僕たちのエッチを見ることになるんだ。 314400 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,興奮していいのやらって感じだ……。 -314500 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、始めようか?」 +314500 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、始めようか?」 314600 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん。……んぅっ!」 314700 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そっと手を触れるとビクリと体を震わせるが、それは怯えや驚きではなく、感じてしまったかのような反応だ。 314800 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,僕はチャックを降ろして、そそり立ったチンポをズボンから取り出した。 @@ -2895,13 +2895,13 @@ 315900 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそう言ってペコリと頭を下げる。 316000 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれとほぼ同時に、僕は甜花ちゃんの入り口にチンポを押し当てる。 316100 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,――クチュ -316200 ,,,,,3241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉっ!」 +316200 ,,,,,3241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉっ!」 316300 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,熱くて湿っていて、準備は万端と言った感じだ。 -316400 ,,,,,3241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、反省してる様子をみんなに見せるよ」 +316400 ,,,,,3241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、反省してる様子をみんなに見せるよ」 316500 ,,,,,3241010,,甜花,甜花,308_TC04b_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 316600 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,そして、割れ目を押し広げながら、チンポはその奥へと侵入を試みる。 316800 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……ぐぅ! い、いたい……おじさん……むりぃ」 -316900 ,,,,,3241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコちっさ!」 +316900 ,,,,,3241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコちっさ!」 317000 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウに締め付けてきて、カリの部分までいれるのに一苦労だ。 317100 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコは目いっぱいの広がりを見せて、僕のチンポと同じ形になっている。 317200 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふはぁ……ひぐ……いっぱい……ひろ……がっちゃう」 @@ -2909,12 +2909,12 @@ 317400 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,僕は慎重に腰を進めた。 317500 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,するとオマンコの中に抵抗があるのがわかった。これが甜花ちゃんの処女膜かぁ。 317600 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,初めて会った時を考えると、感慨深いなぁ。 -317700 ,,,,,3241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、奥に入れるよ」 +317700 ,,,,,3241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、奥に入れるよ」 317800 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……おじさ……ンンッ!?」 317900 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,ブチブチという感覚を感じつつ、ぴたっ、と根元まで甜花ちゃんの体にくっつける。 318000 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,ぬるぬるとした柔らかい膣の中へと侵入していく。 318100 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いた……おじさん……いたいよぉ……。あぐ……あぁ……おちんちん……はいって」 -318200 ,,,,,3241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、奥まで入ってるよ……どうだい? 気持ちいいよね?」 +318200 ,,,,,3241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、奥まで入ってるよ……どうだい? 気持ちいいよね?」 318300 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぐっ………はっ。はっ、はっ」 318400 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは何度も熱い息を漏らし、首を横に振る。 318500 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,でも息をするたびに、中の暖かな肉がペニスにからみつく。 @@ -2927,96 +2927,96 @@ 319200 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,『おっさんのチンポ苦しいだけwww』『おっさん涙目www』 319300 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,いや、本当に涙目になっちゃうよ? 319400 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、これから動かしていけば、それも変わるだろうけどね。 -319500 ,,,,,3241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動かすよ?」 +319500 ,,,,,3241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動かすよ?」 319600 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,いつまでもじっとしてられないよ。早くオマンコの壁に擦り付けたくて、腰がうずうずする。 319800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、うん。ゆ、ゆっくりなら……あああっ。ふぁっ、ふあっ、あっ」 319900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,腰を前後にゆっくりと動かしただけで、吸い付くようなといやらしい感触。 320000 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。こ、恋人と……せっくす……んあっ、はっ。あぁぁぁっ、ふあっ……ひあっ!」 320100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はつえっち……しちゃった……んくっ、んふぅ。それも……みんなにんぐぅ! 見られ……あうっ!?」 -320200 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったねぇ。見られるの大好きな甜花ちゃんが、みんなに見られながら初エッチだもんね」 +320200 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかったねぇ。見られるの大好きな甜花ちゃんが、みんなに見られながら初エッチだもんね」 320300 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ……あっ。……そっ、そんな? ことなふあっ……」 320400 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅと膣が音をたてるたびに、甜花ちゃんは逃げる様に腰をよじる。 -320500 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかもそれが気持ちいいんだよね?」 +320500 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しかもそれが気持ちいいんだよね?」 320600 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん……」 -320700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもほら、コメント見て」 +320700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもほら、コメント見て」 320800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んく……え?」 320900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,『ちょ……愛液出てるwww』『この年でこれはヤバいwww』『淫乱wwwwww』『ヨガッテるじゃん!』 321000 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ、あたしが気持ちよくなってるの……みんな……みてる」 321100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひあっ……んんっ。あふっ、あっ、んんんんっ! あっ、うっ。は、恥ずかしい……あっ、変な気持になっちゃう……あっ、へっ、変に!」 -321200 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、気持ちよくなってきたんだね。変になっちゃいなよ」 +321200 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ、気持ちよくなってきたんだね。変になっちゃいなよ」 321300 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、と甜花ちゃんの腰が痙攣するように動く。 321400 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……そんなのぉ」 -321500 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「セックスは気持ちよくなるためにやるんだから、そうなってもいいんだよ」 +321500 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「セックスは気持ちよくなるためにやるんだから、そうなってもいいんだよ」 321600 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほ、ホントに?」 -321700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それが普通だしさ。それに初エッチだからいい思い出にしたいし、甜花ちゃんが気持ちよがってくれると嬉しいな」 +321700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それが普通だしさ。それに初エッチだからいい思い出にしたいし、甜花ちゃんが気持ちよがってくれると嬉しいな」 321800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん」 321900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは軽く頬を赤らめて、目をトロンとさせている。 -322000 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんおエッチでカワイイ喘ぎ声、おじさんに聞かせてくれるかな?」 +322000 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんおエッチでカワイイ喘ぎ声、おじさんに聞かせてくれるかな?」 322100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん。わかった……」 322200 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,その返事を聞いた僕は、円を描くように腰を動かし始める。 322300 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うくぅ!? お、おじさん……はふぅ、おじさんの……あたしの中で……あん!? が、がんばって動いてるよ?」 -322400 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ちよくなってほしいからね」 +322400 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ちよくなってほしいからね」 322500 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あううぅぅ! んふ!? はんっあっ、あっ、あぁぁぁっ! う、うれしいかも……」 322600 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,本当は初エッチで感じるなんてことはないだろうけど、みんなに見られてるって興奮で、アドレナリンが出まくっているんだろうな。 -322700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなのはどうかな?」 +322700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなのはどうかな?」 322800 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,とろけきった甜花ちゃんのオマンコの中を、こそぐように擦り付ける。 322900 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あうっ!? んくっ。……きっ、きもちいいよぉ。はんっ! あぁっ! ふわっ、はぁはぁ……。おじさん……すごく、きもちいい!」 323000 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,『うお!? よがり出した!?』『おっさん必死で腰を動かしてるwww』『この二人ヤベェだろ。普通に変態www』 323100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んくっ! ああっ、オマンコそんなに、ぐにゃぐゃしたらダメっ! んっ、ふっ……あっ。あっ、はっ、やらぁ! あんっ! んんんッ!」 -323200 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉぉ!? そういうふうに動かしてるのは甜花ちゃんのオマンコだよ!?」 +323200 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くおぉぉ!? そういうふうに動かしてるのは甜花ちゃんのオマンコだよ!?」 323300 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,温かくてねっとりとしたオマンコが、チンポを捕まえる様にギュウギュウと締めようとしているようだ。 323400 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,でもチンポは出たり入ったりで、なかなか捕まらない。 -323500 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、はぁっ、はっ……。甜花ちゃんの中、気持ちいいよ」 +323500 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、はぁっ、はっ……。甜花ちゃんの中、気持ちいいよ」 323600 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、あっ……。お、おじさんのも……。あっ! んああぁぁぁっ!」 323700 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの体をぐーっと引き寄せて、奥深くまでチンポを突き刺す。 323800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐ……あひっ!」 323900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,おお!? ここはもしかして子宮の入り口かな? 324000 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぐ、おじしゃん……しょこ! そっ、そんなにされたら……はっ、いっ、いっ、息……できないよぉ」 -324100 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ。おじさんのオチンチン……とまんないよ」 +324100 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ。おじさんのオチンチン……とまんないよ」 324200 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,どんどん強く速くなってしまい、そこをコツコツと叩く形になる。 324300 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぁぁぁっ、ひああっ! んくっ! あああぁぁぁぁっ!」 324400 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ! ふっ、あああっ! おじさ……ンンッ!」 324500 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,痙攣する甜花ちゃんのオマンコを、容赦なくいじめてしまう。 324600 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,でもチュジュ、チュジュ、と水音が激しくなってきている。 324700 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あああっ! あっ、はっ! あたしのオマンコ……こっ、こわれちゃ……うぅ。あんっ! あああっ!」 -324800 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫! 壊れたらおじさんが責任取ってあげるからね」 +324800 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫! 壊れたらおじさんが責任取ってあげるからね」 324900 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ。あっ、はあはあはあはあっ……あっ! おおおっ! ふやっ……あっ。オマンコのなかで、オチンチンがビクンって」 -325000 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんねそろそろイッちゃいそうなんだよ。甜花ちゃんもそうだよね?」 +325000 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんねそろそろイッちゃいそうなんだよ。甜花ちゃんもそうだよね?」 325100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかんないぃ……わかんらいよぅ! うぐっ……あっ、はっ……。くっ」 325200 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは潤んだ瞳と呂律の回ってないお口でそう言った。 -325300 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ。かわいいよ。でも、まだイッちゃダメだからね」 +325300 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ。かわいいよ。でも、まだイッちゃダメだからね」 325400 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,僕は止めていた腰をゆーっくっりと引き出して、再びぐっと前に突き出した。 325500 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ! おじしゃん。ふっ、んあっ、はあっ……。あっ……イクの……だめなの?」 325600 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,それを繰り返すと、オマンコがいやらしくビクビクと波打ち始める。 -325700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよほら、コメントがいっぱい来てるだろう?」 +325700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよほら、コメントがいっぱい来てるだろう?」 325800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 325900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,『どんな感じ?』『気持ちよさそうだけど、イキそうなの?』『ロリマンコはどうなってる?』 -326000 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「質問いっぱい来てるから、ちゃんと答えてあげないとね」 +326000 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「質問いっぱい来てるから、ちゃんと答えてあげないとね」 326100 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、あっ……。はぁっ、はあっ、はっ! う、うん」 326300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはスマホをいじって、文章を声に出しつつ打ち込んでいる。 326400 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,もはや口からは唾液が垂れており、喋り方も怪しくなってきていた。 326500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……っと、きもちいぃれす。ずーっと、オマンコ……おちんちんでこしゅられて……きもちいいです」 326600 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えと、つ、ちゅぎは……はい、いきそうです……んふっ……あっ。あぐっ、ああっ。なっ、なかぁ……。そっ、そんなにかき回されたら……んひっ!」 326700 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それで、えっといま……あたひのろりまんこは……おじさんちんぽが……中でぐにゅぐにゅって、あっ、ンンッ!?」 -326800 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、やっぱりイキそうだったんだね」 +326800 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、やっぱりイキそうだったんだね」 326900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あう……はあっ! んあっ! んんんんんっ!」 327000 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、嘘をついた罪悪感から、モニターの向こうには素直に答えるみたいだ。 327100 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,すると向こうから、それに対するコメントがまた帰ってくる。 327200 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ! みんなが、あたしとおじさんのせっくす……みてる……」 327300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,コメントによって見られてるという意識が強くなったのか、ぐちゅぐちゅという水音がさらに激しさを増してきた。 -327400 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「イッちゃいそうだよね、甜花ちゃん? でもまだだよ」 +327400 ,,,,,3241050,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「イッちゃいそうだよね、甜花ちゃん? でもまだだよ」 327500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ……ふあっ、で、でも……からだびくびくして……あふぅんっ!」 327600 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,体が何度もビクビクと小さな痙攣を繰り返す。もうそろそろイく寸前みたいだ。 327700 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……。ふっ……あっ、ああああっ! あたし……もう……ふあぁぁぁぁっ!」 -327800 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕も我慢してるんだから甜花ちゃんもね。ほら、最後にみんなに聞こうか? 」 +327800 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕も我慢してるんだから甜花ちゃんもね。ほら、最後にみんなに聞こうか? 」 327900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、んくっ……。うっ、うんっ。んんっ!? な……にゃんてきくのぉ」 -328000 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精子をどっちに出すかだよ」 +328000 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精子をどっちに出すかだよ」 328100 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それきいたら……イッテもいい……?」 -328200 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +328200 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 328300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは体をピクンピクンと何度も震わせながら、スマホを一生懸命に弄っている。 328400 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、んくっ……。うっ、、ひああああぁぁぁっ! いくとき……なかとそとと……どっちが、ああああぁぁっ、イッいいですか?」 328500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひああぁっ! あっ、こ、これでいい?」 -328600 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、あとはみんながなんて答えてくれるかだね」 +328600 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、あとはみんながなんて答えてくれるかだね」 328700 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,『ちょwww究極の二択www』『どうするよwww』『中の後、もう一発ヤッてぶっかけ』 328800 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,おお、みんなも迷ってるみたいだ。 328900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、はあっ、あっ、はっ、はっ、早く! やぁぁっ、あっ、もう、がまんれき……ないっ、あっ、あああああああぁぁぁっ!」 @@ -3034,39 +3034,39 @@ ↓,"$menu_item 1,外出し,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出し ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 330000 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@中出し -330100 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、中にだすよっ?」 +330100 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、中にだすよっ?」 330200 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん! はふぅ! わかったからぁ! はやく……はやくぅ!」 330300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの足にビクンと震えが走り、まるで空中で平泳ぎでもするかのように跳ねる。 -330400 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 +330400 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 330500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ! ああああっ、み、みんな……すごくきもち……いいです! ああああっ! 彼氏とせっくしゅ……んっ」 330600 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144a.wav,,,,,,,,,,,「ひゃぐぅ……ふっ、ふあああっ。ひもひいいれすぅ!! もうイきます」 -330700 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 +330700 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 330800 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,もうチンポの先っぽまで精液が来ている感覚で、腰をがむしゃらに動かす。 330900 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,これ以上の我慢は僕ももう無理だ。僕は甜花ちゃんをグンと引き寄せ、膣の中を貫くようにチンポを押し込んだ。 331000 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,くっ、おうううぅぅっ!? 331100 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐん!? ふあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!?」 331200 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、甜花ちゃんの全身が跳ね上がり、それと同時に僕の尿道をものすごい勢いで精子が通り抜けて行った。 -331300 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 +331300 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 331400 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,――ビュルルッ! ――ドプン! ビュグビュグ! 331600 ,,,,,3241060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ!? んんんんんんっ!? ひぐっ! あっ、あっ! あああぁぁぁっ! イクッ! ああああぁっ! んっ、ふっ! ふああぁぁぁああぁぁぁぁっ!」 331700 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,亀頭を、カリを、サオ全体を、隙間なくぎゅうぅぅぅとオマンコが締め付け、無いはずの隙間から精子が零れだしている。 331800 ,,,,,3241060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、うん。あっ、せーしが! オマンコのにゃかぁ! あっ、はあっはあっ、ああ……きっ、きもちいいよぉ!」 -331900 ,,,,,3241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 +331900 ,,,,,3241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 332000 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが、甜花ちゃんのマンコの中で何度も何度も爆発するかのような射精を繰り返す。 332100 ,,,,,3241060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は……んぐ……はぁはぁはぁ……あひゅ……いっ……いっひゃった……みんなの前で……」 332200 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ……テンカちゃんの処女をついに僕のものにしたぞ。 332300 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,いやー、会社を辞めて駄菓子屋を開いて、本当によかったなぁ。 -332400 ,,,,,3241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さあ、甜花ちゃん。中出しの証拠をみんなに見せないとね」 +332400 ,,,,,3241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さあ、甜花ちゃん。中出しの証拠をみんなに見せないとね」 332600 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を引いてズズズっ、と血と精子と愛液で濡れたペニスを引き抜いた。 332700 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぐん!? あ……急に抜いちゃ!」 332800 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,――ごぼっ ――ごぼごぼごぼぼぼ…… 332900 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あう……こぼれちゃうよぉ……」 -333000 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 +333000 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 333100 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,『おっさんどれだけ出してるんだよwww』『出し過ぎwww鬼畜www』『つかマジで中で出しやがったwww』『通報案件だろwww』 333200 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,おっと、通報なんて文字まで出始めたか。 333300 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,うーん、今頃通報なんて。みんな抜き終わるまで待ってたんだろうな。 333400 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,本当に通報とか特定とかされても困るし、そろそろ終わりにしよう。 -333500 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 +333500 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 333600 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 333700 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……これで、あたしの謝罪は終わりでしゅ……嘘ついて……本当にごえんなしゃい……」 333800 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「またみてくれると……あんっ……う、嬉しいです」 @@ -3075,35 +3075,35 @@ 334100 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……ん……はぁ……」 334200 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは体から力を抜いて、コテンと僕に体重を預けてきた。 334300 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ど、どうらったかな?」 -334400 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 +334400 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 334500 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ…………んふぅ……しょ……しょっか……」 -334600 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 +334600 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 334700 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、ありがと」 -334800 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 +334800 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 334900 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは、口の端から唾液をこぼしながら、体中を弛緩させて僕に寄りかかる。 335000 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃん……しゅきぃ……」 335100 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,そう言って彼女は眠りについてしまった。 335200 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,うーん……色々あったわけだし、お店も閉めてあるし、起きるまで寝かせてあげよう。 335300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 335400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出し -335500 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、かけるよっ?」 +335500 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、かけるよっ?」 335600 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん! はふぅ! わかったからぁ! はやく……はやくぅ!」 335700 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの足にビクンと震えが走り、まるで空中で平泳ぎでもするかのように跳ねる。 -335800 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 +335800 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 335900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ! ああああっ、み、みんな……すごくきもち……いいです! ああああっ! 彼氏とせっくしゅ……んっ」 336000 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144a.wav,,,,,,,,,,,「ひゃぐぅ……ふっ、ふあああっ。ひもひいいれすぅ!! もうイきます」 -336100 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 +336100 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 336200 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,もうチンポの先っぽまで精液が来ている感覚で、腰をがむしゃらに動かす。 336300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,これ以上の我慢は僕ももう無理だ。僕は甜花ちゃんをグンと引き寄せ、膣の中から勢いよくチンポを引き抜いた。 336400 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,くっ、おうううぅぅっ!? 336500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひうぅう!? ふあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!?」 336600 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、甜花ちゃんの全身が跳ね上がり、それと同時に僕の尿道をものすごい勢いで精子が通り抜けて行った。 -336700 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 +336700 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 336800 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,――ビュシュッ! ――ビチャ! パタタタ! ビュグン! ビュグン! 337000 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ!? んんんんんんっ!? ひぐっ! あっ、あっ! あああぁぁぁっ! イクッ! ああああぁっ! んっ、ふっ! ふああぁぁぁああぁぁぁぁっ!」 337100 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,引き抜くチンポをまるで拒否するかのようにオマンコが吸い付いてきたせいで、とんでもない量の精子がチンポから吹き出す。 337200 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぷっ、あうん。あっ、せーしが! かおに……おなかにぃ! あっ、はあっはあっ、ああ……あっ、あついよぉ!」 -337300 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 +337300 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 337400 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが、甜花ちゃんの目の前で何度も何度も爆発するかのような射精を繰り返す。 337500 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぷっ? ……んぐ……はぁはぁはぁ……あひゅ……いっ……いっひゃった……みんなの前で……」 337600 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ……テンカちゃんの処女をついに僕のものにしたぞ。 @@ -3112,12 +3112,12 @@ 338100 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……あぶっ……ぷあぁ」 338200 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,――ドロリ ――つー……ビチャ……ビチャ…… 338300 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あう……せーしがゆかに……」 -338400 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 +338400 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 338500 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,『おっさんどれだけ出してるんだよwww』『出し過ぎwww鬼畜www』『ファンタジーザーメンかwww』『通報案件だろwww』 338600 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,おっと、通報なんて文字まで出始めたか。 338700 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,うーん、今頃通報なんて。みんな抜き終わるまで待ってたんだろうな。 338800 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,本当に通報とか特定とかされても困るし、そろそろ終わりにしよう。 -338900 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 +338900 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 339000 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 339100 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……これで、あたしの謝罪は終わりでしゅ……嘘ついて……本当にごえんなしゃい……」 339200 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_169.wav,tenka,,0,,,,,,,,「またみてくれると……あんっ……う、嬉しいです」 @@ -3126,11 +3126,11 @@ 339500 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……ん……はぁ……」 339600 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは体から力を抜いて、コテンと僕に体重を預けてきた。 339700 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ど、どうらったかな?」 -339800 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 +339800 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 339900 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_172.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ…………んふぅ……しょ……しょっか……」 -340000 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 +340000 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 340100 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_173.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、ありがと」 -340200 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 +340200 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 340300 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは、口の端から唾液をこぼしながら、体中を弛緩させて僕に寄りかかる。 340400 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_174.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃん……しゅきぃ……」 340500 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,そう言って彼女は眠りについてしまった。 @@ -3139,43 +3139,43 @@ 340800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 340900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 341100 ,@309_TC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -341400 ,,,7,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +341400 ,,,7,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 341500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いやぁ、昨日の公開セックスは盛り上がったなぁ。 341600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局あの後調べてみたら、とんでもないアクセス数があったみたいで、あんな人数にチンポを見せたことが今更恥ずかしくなてきたよ。 341700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、本当に恥ずかしかったのは甜花ちゃんの方だろうけどね。 341800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っていうか……もしかしたら、そのせいで恥ずかしさのリミッターが馬鹿になっちゃったのかも知れないな。 341900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何せ……。 342000 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,21,,「おーじさん」 -342100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,21,,「ん? なんだい甜花ちゃん?」 +342100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,21,,「ん? なんだい甜花ちゃん?」 342200 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_001.wav,,,,,,,tenka,,1,,「えへへ〜、呼んだだけー」 -342300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,1,,「そっか〜……あはは」 +342300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,1,,「そっか〜……あはは」 342400 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_002.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,1,,「おじさん……ギュー」 -342500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,1,,「わ、わ? どうしたの? 変な虫でも出た?」 +342500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,1,,「わ、わ? どうしたの? 変な虫でも出た?」 342600 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_003.wav,,,,,,,tenkaL,,21,,「ううん、抱き付いただけ〜」 -342700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,21,,「え? ど、どうしてだい?」 +342700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,21,,「え? ど、どうしてだい?」 342800 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_004.wav,,,,,,,tenkaL,,2,,「え〜? だってぇ……だ、大好きだから」 342900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,お、おう……小さい子からの大好き……なんて破壊力だ。おじさん倒れこみそうだよ。 343000 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_005.wav,,,,,,,tenkaL,,3,,「おじさんは?」 -343100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,3,,「ん? おじさんも大好きだよ」 +343100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,3,,「ん? おじさんも大好きだよ」 343200 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_006.wav,,,,,,,tenkaL,,22,,「やったぁ〜! でもそーだよね。あたしたち恋人だもんね〜♪」 -343300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,22,,「そうだねー」 +343300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,22,,「そうだねー」 343400 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_007.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「あ……おじさんじゃなくて……だ、ダァとかよんだ方がいい?」 -343500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「……い、いや、みんなが変に思うから、おじさんのままで。ほら、甜花ちゃんはアイドルなんだしね」 +343500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「……い、いや、みんなが変に思うから、おじさんのままで。ほら、甜花ちゃんはアイドルなんだしね」 343600 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_008.wav,,,,,,,tenkaL,,2,,「あ……おじさんやさしい……。あたしのこと考えてくれてる」 -343700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,2,,「あはは……」 +343700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,2,,「あはは……」 343800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,本当に恥ずかしさのリミッターが壊れちゃったのかな……。 343900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんていうか、昨日の初体験で甜花ちゃんは……デレた。 344000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさかこんなデレ方をするなんて思ってもいなかった。もっとこう、恥じらいを持っているのかと……。 344200 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_009.wav,,,,,,,tenka,,13,,「ふふふ〜。あのねおじさん、今日は暑くなるって。だから人来ないと思うから、お店閉めちゃう?」 -344300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,13,,「閉めないよ!? おじさん暮らせなくなっちゃうよ!」 +344300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,13,,「閉めないよ!? おじさん暮らせなくなっちゃうよ!」 344400 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_010.wav,,,,,,,tenka,,36,,「……つまんなーい」 -344500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんたちも来るだろうし」 +344500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんたちも来るだろうし」 344600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……確かにデレて可愛いんだけど……可愛いんだけどなぁ……。 344700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんか違うんだよね! おじさんが甜花ちゃんに求めてるのは! 344800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今だったらたぶん「オチンチンなめて」って言ったら舐めてくれるだろうし、オマンコもお尻もさせてくれると思う。 344900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもさ、甜花ちゃんはこうじゃないんだよ! ちょっと嫌がってほしんだよ! 困らせたいんだ! 甜花ちゃんを! 345000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな甜花ちゃんじゃ、おじさん絶対射精できないよ! -345100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +345100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 345200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……いや、出来るけど。百万回くらいできるけど。 345300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際さっき抱き付かれたときに勃起してるし。今もしっぱなしだし。 345400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもやっぱり、甜花ちゃんを恥ずかしがらせたい! その方が燃える! @@ -3183,7 +3183,7 @@ 345700 ,,,,,,,千恵,千恵,309_TC05_c_000.wav,"komako,privateB",,0,"chie,private",,0,,,,,「あ、おいちゃん! てんかちゃん! おはよー!」 345800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_000.wav,komako,,0,chie,,0,,,,,「おはよう」 345900 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,,,,,お! 今日も元気いっぱいでちーちゃんたちがやってきたぞ。 -346000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,,,,,「おはよう、二人とも」 +346000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,,,,,「おはよう、二人とも」 346100 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_011.wav,,,,chie,,0,tenka,,30,,「おはよう。ちぃは朝から声が大きい」 346200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,30,,……お? いつもの甜花ちゃんだ。 346300 ,,,,,,,千恵,千恵,309_TC05_c_001.wav,,,,chie,,0,tenka,,30,,「えへへ、ゴメンねー」 @@ -3191,15 +3191,15 @@ 346500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_001.wav,komako,,12,,,,tenka,,3,,「わたしが寝坊したせいで、おくれちゃった」 346600 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_013.wav,komako,,12,,,,tenka,,1,,「そーなんだ。夏休みだからよかったけど、そうじゃなかったら危なかったかもね」 346700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_002.wav,komako,,20,,,,tenka,,1,,「うん。でもそのおかげで、目がさえてる」 -346800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,tenka,,1,,「あはは、眠そうな顔してるけどね」 +346800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,tenka,,1,,「あはは、眠そうな顔してるけどね」 346900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_003.wav,komako,,30,,,,tenka,,1,,「元からそういう顔だから」 347000 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_014.wav,komako,,30,,,,tenka,,30,,「おじさん、そういうこと言うのってセクハラ」 -347100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,tenka,,30,,「そ、そうかい?」 +347100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,tenka,,30,,「そ、そうかい?」 347200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_004.wav,komako,,12,,,,tenka,,30,,「だいじょうぶ。おじさんの言うことは気にしてないし」 347300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……それは、フォローで言ってるのか、それともおじさんを相手にしてないって意味なのか……。 347400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後者だったらきついなぁ。 347500 ,,,,,,,千恵,千恵,309_TC05_c_002.wav,,,,"chieL,private",,20,,,,,「それじゃおいちゃん、今日のバイトもがんばるよー」 -347600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,20,,,,,「うん、がんばってね」 +347600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,20,,,,,「うん、がんばってね」 347700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人はパタパタと足音を立てて、お店の奥に入っていく。 347800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、あの二人の前では、甜花ちゃんは僕への態度が普通だったぞ。 347900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの二人の前では、デレたところを見せるのが、まだ恥ずかしいってことか。 @@ -3230,41 +3230,41 @@ 350900 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,さてと……僕がこの後何をするかと言えば。 351100 ,,,11,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん挿入だ! 351200 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,この二人の前でエッチをすれば、さすがに甜花ちゃんも恥ずかしがってくれるだろう。 -351300 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! 思ったよりすんなり入る……」 +351300 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! 思ったよりすんなり入る……」 351400 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,さすがにまだ二回目だから、キツキツなのはそうだけど、昨日ほどの抵抗はない。 351500 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅ? な、なに……あぐ……くるし……」 -351600 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やあ、おはよう甜花ちゃん」 +351600 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やあ、おはよう甜花ちゃん」 351700 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん!? え? え? え? なにしてるの!?」 -351800 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん? セックスだよ?」 +351800 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん? セックスだよ?」 351900 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「せ、せっくすって……ちょっと! まって」 352000 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは途中で声のボリュームを下げて、ちーちゃんとコマコちゃんの方に目をやった。 352100 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,やっと目が覚めてきて、自分がどんな状況で挿入されたのか気が付いたようだ。 352200 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとおじさん! ダ、ダメ! 抜いて……オチンチン抜いてぇ!」 -352300 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? どうしたのかな? おじさんとエッチするの嫌?」 +352300 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? どうしたのかな? おじさんとエッチするの嫌?」 352400 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い……イヤじゃない。……けど、そこでちぃとコマコが寝てるし……」 -352500 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいじゃない。この前いっぱいの人に見られちゃったんだし、今更二人くらい増えても」 +352500 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいじゃない。この前いっぱいの人に見られちゃったんだし、今更二人くらい増えても」 352600 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知らない人と友達とじゃ違うでしょ!」 352700 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、始めはあんなに『田舎の子』ってバカにしていた二人を『友達』って呼ぶなんて、感慨深いなぁ。 352800 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,まあそれはともかく……。 -352900 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……そっかゴメンね。こんなところじゃ、ちゃんとしたエッチはできないもんね」 -353000 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと気持ちよくなりたいよね?」 +352900 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……そっかゴメンね。こんなところじゃ、ちゃんとしたエッチはできないもんね」 +353000 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと気持ちよくなりたいよね?」 353100 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「べっ、別にちゃんとなんてしてもらわなくても……」 -353200 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、甜花ちゃん。こういうことはちゃんとやった方がエッチになれるし、気持ちいいんだからね」 +353200 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、甜花ちゃん。こういうことはちゃんとやった方がエッチになれるし、気持ちいいんだからね」 353300 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうじゃなくて!」 353400 ,,,,,3250000,,千恵,千恵,309_TC05_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん……んむぅ?」 353500 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの大きな声に、ちーちゃんが薄っすらと目を開ける。 353600 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ……」 -353700 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ!?」 +353700 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉ!?」 353800 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが小さな声を漏らすと同時に、僕のチンコが入ったままのオマンコが、キューっと締め付けられる。 353900 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,こんなところ見られたら、なんの言い訳もできない。 354000 ,,,,,3250000,,千恵,千恵,309_TC05_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぅ……すぅ……すぅ」 354100 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,でもすぐにそれは閉じて、スースーとかわいい寝息を立て始めた。 354200 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほっ」 -354300 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危ない危ない。ダメだよ甜花ちゃん」 +354300 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危ない危ない。ダメだよ甜花ちゃん」 354400 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさい。……じゃなくてっ! おじさんのせいだから!」 -354500 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「シーッ」 +354500 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「シーッ」 354600 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……。ふ、二人の前で、エッチなのはダメだから……はやく抜いてよ」 -354700 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか、ダメかぁ」 +354700 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか、ダメかぁ」 354800 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,でもね、甜花ちゃんにダメだって言われれば言われるほど、したくなっちゃうなぁ。 354900 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,従順でデレてる甜花ちゃんもかわいいけど、嫌がったり拒んだりしてる甜花ちゃんに、やっぱり興奮しちゃうな。 355000 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を短く出して、チロチロとくすぐるように首筋を舐める。 @@ -3272,63 +3272,63 @@ 355300 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……ホント……あっ、ンンンッ!」 355400 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,そして、ゆーっくりと腰を動かしてオマンコの中をチンコが動き始める。 355500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。そんな……ふやっ! ちょっ、ちょっと……ンッ! んっ、あっ……。うぅぅぅぅっ!」 -355600 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? 甜花ちゃん、こんなにゆっくりなのに感じすぎじゃない?」 +355600 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? 甜花ちゃん、こんなにゆっくりなのに感じすぎじゃない?」 355700 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だっ……て。はあっ、はあっ、はあっ……あっ。だっ、だってちぃとコマコが……隣にいるなんて……」 355800 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,そっか。やっぱり甜花ちゃんは、友達でも見られると感じちゃうんだ。 355900 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、ちょっとだけ派手な音を出して、その不安をあおってみようかな? -356000 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぢゅっちゅーっ、ちゅぱっ、んちゅ」 +356000 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぢゅっちゅーっ、ちゅぱっ、んちゅ」 356100 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、くびとか……ワキとかあっ……やんっ、それ……音出しちゃだめぇっ! やっ……ふぁぁっ!」 356200 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,すると股間から聞こえるエッチな水音が、少しずつ大きくなってくる。 356300 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,そして乳首も、触ってほしいとねだるように尖ってきている。 -356400 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、甜花ちゃんの乳首。コリコリに尖っちゃったね?」 +356400 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、甜花ちゃんの乳首。コリコリに尖っちゃったね?」 356500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ふあっ、はあっ………おじさん……二人が起きちゃうからぁ、ほんとにもうだめぇ」 356600 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「しょ、しょこ、あ、あ、あああん! そ、そんなにこすったら……!」 -356700 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ほら、隣のコマコちゃんに見せつけてあげよう?」 +356700 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ほら、隣のコマコちゃんに見せつけてあげよう?」 356800 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,指先で乳首をツンツンすると、可愛らしい悲鳴をあげた。 356900 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお願いを聞きながら犯すなんて、背筋がぞくぞくしちゃうなぁ。 357000 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんぅ。あっ………。んくっ。くっ……ッ! んぅ〜〜〜〜ッ!」 357100 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん動かさな……ンンンンッ! あっ、ふあっ! ふあっふあっ、ンンッ!」 357200 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポで、入口の辺りをぐりぐりと回しながら責めてあげる。 357300 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,すると二人を起こさないようになのか、必死で声を我慢してくぐもった喘ぎ声を出している。 -357400 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと奥の方も責めてあげようね」 +357400 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと奥の方も責めてあげようね」 357500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はくぅ!? あっ……あっ。ふっ、あっ……ンンッ! やっ……やっ……ふああっ! あっ……っ! ああああぁぁっ!」 357600 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、びくんっ、と跳ね回ろうとするチンポを、甜花ちゃんのオマンコの中で存分に暴れさせる。 357700 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ! あうっ! んふっ、あっ、はっ……。あああっ! それ……くっ、ああっ、おくぅ……だめ……聞こえちゃう」 -357800 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、頑張って閉じてたお口が開いちゃったね? 二人にエッチな声がきこえちゃうよ?」 +357800 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、頑張って閉じてたお口が開いちゃったね? 二人にエッチな声がきこえちゃうよ?」 357900 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひあっ……くっ、あっ……おじさんのせい……あっ、ふっ……ふああっんっ、なんだからぁ!」 358000 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「聞かれちゃったら……ああっ、んふっ! どうするの! ふあぁぁぁぁぁっ!」 -358100 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは別にいいんだけどなぁ?」 +358100 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは別にいいんだけどなぁ?」 358200 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,ギリギリのところまでチンポを引き抜いて、グイッと腰を動かし再び奥に突き入れる。 358300 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ?! あっ! ……やっ。ちゅ、ちゅよすぎ…………あ! ひゃっ! ひあっ! ああぁっ!! んひっ!」 358400 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,チンポで体を貫かれるような感覚に、ついに甜花ちゃんも声を出し始めてしまう。 358500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぎっ……んぅぅぅ〜〜〜ッ! ふあああっ! だめぇ! おじさん、ああっ……。もっ、もう! こえっがっ、がまん、れきいな……いよぉ」 -358600 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そんなに我慢しなくていいんだよ?」 +358600 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そんなに我慢しなくていいんだよ?」 358700 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもぉ……やっ! んぅぅ! ……二人と遊べなくなるのは……ふやぁぁぁ!」 358800 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、感じてくれてはいるみたいだけど、さすがに集中はしてくれてないなぁ。 358900 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,よし、こうなったら。 -359000 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、じゃあ、おじさんが塞いであげるから、思う存分声出していいよ」 +359000 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、じゃあ、おじさんが塞いであげるから、思う存分声出していいよ」 359200 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぇ? んぷっ? んむぅぅぅ……。んっ、ふっ……ちゅ、んむっ?」 359300 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお口に口を合わせて、ぐにゅぐゅと舌を入れていく。 359400 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んちゅっ。むっ、んっ、んにゅ……んっ。あっ……き、キス」 359500 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にさせたまま、キスに応える様に彼女も舌を動かしてくれる。 -359600 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……。甜花ちゃんのお口、甘くておいしいね」 +359600 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……。甜花ちゃんのお口、甘くておいしいね」 359700 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……恋人と……キスしちゃった」 -359800 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +359800 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 359900 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはトロンとした表情を見せている。どうしたんだろう? キスに弱かったのかな? 360000 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,……いや、ちがう。よくよく考えたら、甜花ちゃんとキスするのってこれが初めてだ! -360100 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「初めてのキスだね」 +360100 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「初めてのキスだね」 360200 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん……してくれるの遅い……」 360300 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,どうやら初キスが嬉しいみたいで、強張っていた表情が一気に柔らかくなった。 360400 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,……初エッチ前にアナルセックスを体験して、初キス前にイラマチオを体験してるのか。僕がさせたとはいえ……すごい子だなぁ。 360500 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんばっかりずるい……。あたしも……」 -360600 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ!?」 +360600 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ!?」 360700 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,今度は甜花ちゃんから口を合わせる。 360800 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむっ! はぷ……ちゅっ……んんっ」 360900 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,ずいぶんと積極的で、さっきまでの嫌がる様子が嘘みたいだ。 361000 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんっ……はふっ、あっ、はっ……ふあっ……。んちゅ、んくっ……んっ、きしゅ……もっろぉ」 -361100 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ、んちゅ……キスのおねだりばっかりしてるね。じゃあ、してあげる」 +361100 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ、んちゅ……キスのおねだりばっかりしてるね。じゃあ、してあげる」 361200 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「らって……んむ、んくっ、ぷっ、はぁっ」 -361300 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、キスしたままオチンチンを出し入れするよ? ――ほら?」 +361300 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、キスしたままオチンチンを出し入れするよ? ――ほら?」 361400 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ……ぢゅ、んっ……んっ、んんんんっ! はっ、キスしながら……ああああぁぁっ! んむっ! んふっっっ! はぷぅぅぅぅぅぅっ!」 361500 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,チンポを何度も何度も奥に突き入れると甜花ちゃんは、くんっと顎を上げてキスを求める。 361600 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむっ、おじさん……もっとキス、んちゅ、んむっ、あっ……。うっ、あああっ……ンッ、ンッ、ンッ、ンンッ!」 @@ -3340,29 +3340,29 @@ 362200 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、不自然なほどに目をギューッとつぶっている。 362300 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,……これって、もしかしなくても。 362400 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃん! おじしゃんっ! んあっ! ふぁっ、ふぁっ、ふぁぁぁぁっ! イッちゃぅ! イッちゃう!」 -362500 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、好きな時にイッていいよ。ほら、コマコちゃんが見てる前でイッちゃおうね?」 +362500 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、好きな時にイッていいよ。ほら、コマコちゃんが見てる前でイッちゃおうね?」 362600 ,,,,,3250020,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜っ!!」 362800 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ? え? こまこぉ!?」 362900 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,驚きながらも。呂律の回ってないお口で、お友達の名前を口に出す。 363000 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが確認するようにうっすらと目を開ける。 -363100 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、寝坊して今日は目が冴えてるって言ってたもんねー」 +363100 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、寝坊して今日は目が冴えてるって言ってたもんねー」 363200 ,,,,,3250030,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 363300 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだぁ! おじさんやだぁ! コマコが見てるぅ! おきてるよぉ」 363400 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんもそれを確認したようで、僕から逃れる様に体を動かす。 -363500 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのオマンコは、キューッてなって、おじさんを放してくれないけどなぁ」 +363500 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのオマンコは、キューッてなって、おじさんを放してくれないけどなぁ」 363600 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ! そ、そんなわけないでしょ! んっ、ふっ、ふっ……んひっ! あっ、イッ! んんぅっ!」 363700 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、やだ! あああああん! そこぉ!」 363800 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,何とかいつもの様子に戻ろうとしてるみたいだけど、キュキュッとオマンコが締め付ける。 -363900 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなわけあるよ、コマコちゃんに見られて興奮しちゃった?」 +363900 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなわけあるよ、コマコちゃんに見られて興奮しちゃった?」 364000 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、ちがう……はんぅ? ちがう……もん! あふっ……あっ! あっ! あっ、はあっはあっはぁっはあっ!」 364100 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「コマコも……あぁぁっ! ひああっ! さっきは寝ぼけてただけで……きっとまた寝てるから」 -364200 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? それはどうかな?」 +364200 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? それはどうかな?」 364300 ,,,,,3250030,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 364400 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに視線を向けると、むしろ目は完全に開いていて、興味津々といったい感じで僕たちを見ていた。 364500 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとのエッチの為に、一生懸命に勉強してるんだな。 364700 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ……あっ! みられてる……はっ、くふんっ! あっ、はあっ……こまこにぃ……あっ、はっはあっ!?」 364800 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,僕がオマンコに出し入れする音が、グッポグッポと下品な音を立てて室内に響く。 -364900 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……すごい音になっちゃったね?」 +364900 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……すごい音になっちゃったね?」 365000 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あぁぁぁー……ふぁぁ……あはぁー……あはぁ? みられてりゅ……こまこにぃ……」 365100 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、気持ちいいのとキスと、見られるのが好きなのが混ざり合って、頭がぐちゃぐちゃになってるみたいだ。 365200 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ヨダレを垂らして、目の端に涙までうかべている。 @@ -3373,43 +3373,43 @@ 365700 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……ふあっ。見られて、んんんんんっ! コマコにぃあっ……あっ。はぁっ、はっ……ふあっ……ンッ! ン〜〜〜〜〜ッ!」 365800 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんとかわいい顔を左右に振り乱すと、ヨダレが畳に飛び散った。 365900 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いいよぉ! あああっ! おじしゃん、きもひいい! あっ、ああああああぁぁっ! ふああっ! やっ……やめちゃ……やだよ?」 -366000 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やるわけないよ! 僕も甜花ちゃんもまだイッてないじゃないか!」 +366000 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やるわけないよ! 僕も甜花ちゃんもまだイッてないじゃないか!」 366100 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの汗とヨダレと愛液が、ポタポタと畳みに落ちる。 366200 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いひっ……。くっ、あっ、あっもっろ、つよく……しっ、してっ! あっ。ふくっ! くあっ! んっふっ…ンンッ」 366300 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,整った顔がぐしゃぐしゃに歪んで、アイドルだなんて全く思えない。 -366400 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 +366400 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 366500 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,極限まで勃起したチンポがズキンッと痛いくらいにうずきはじめる。 366600 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,射精が近い……チンポが快感で溶けちゃいそうだよ。 366700 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅぅっ! ひうっ! またきちゃう! きもちいのきちゃうよぉぉ!」 366800 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,背筋が、くんと反り返り、僕のチンポを貪るように腰を近づけてくる。 366900 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,僕も無意識のうちに、腰の動きをどんどんはやめて、射精に向かって全力になっていた。 367000 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やあああっ、こまこにみられながら……ああっ! ……ひもひいいのきちゃう! あんっ! あっ、あたしっ! あああっ、イクッ!」 -367100 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ甜花ちゃん! おじさんと一緒に、コマコちゃんの前でイッちゃおうね?」 +367100 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ甜花ちゃん! おじさんと一緒に、コマコちゃんの前でイッちゃおうね?」 367200 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひぁっ! う、うん……いっぱいのひとに見らえて……こまこにもみらえて……あたしいきもひいぃよぉ!」 367300 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ、と出し入れを早くする。 367400 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも僕も、見られているからか興奮して、乱暴といっていいほどにチンポをピストンさせる。 367500 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゅぅぅぅぅっ! んっ、うっ、ふはぁぁぁぁっ! あああっ、あらひ……ああっ! あらひ……もうっ! ふあああああっ! んくぅぅっ……! んふっ!」 367600 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ヨダレをダラダラと零し、全身に汗が浮かび上がる。 -367700 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよ! おじさんも甜花ちゃんのオマンコにいっぱい出すからね!」 +367700 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよ! おじさんも甜花ちゃんのオマンコにいっぱい出すからね!」 367800 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イく! あっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! らひて! こまこにみらえてイッちゃうっ! ふひゃああぁぁぁぁぁあっ!」 367900 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,とろっとろになっていたオマンコが、チンポを動かせなくなるほど、ギューッと締め付けた。 -368000 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぉぉぉぉぉぉ! 出るよ! でるよぉ!」 +368000 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぉぉぉぉぉぉ! 出るよ! でるよぉ!」 368100 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,ガクガクガクッ! と甜花ちゃんの背中が痙攣して反り返る。 368200 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅぅぅぅぅんっ! ふあっ、ふあっ!? ふわぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 368400 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あうっ……うっ。あっ。んく、はぁはぁはぁはぁはぁ。あふっ!? はっ……くっ、ああぁぁぁっ」 368500 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,ぴきんっと背筋を反らして硬直し、口をぱくぱくさせている。 368600 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でてるぅ……おにゃか……おじさんの……せーし」 -368700 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふーぅ」 +368700 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふーぅ」 368800 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,信じられないくらい出た精子は、中で出したというのにチンポとオマンコの隙間から零れだしてきている。 368900 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,隙間なんてほぼないのになぁ。 369000 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おなか……いっぱい……も、もうはいらないよぉ」 -369100 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよかったよ、甜花ちゃん」 +369100 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよかったよ、甜花ちゃん」 369200 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……うん。あ、あたしも……」 -369300 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは……コマコちゃんに見られてたからかな?」 +369300 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは……コマコちゃんに見られてたからかな?」 369400 ,,,,,3250050,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「――っ!」 369500 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかんないけど……コマコが見てるってわかったら……ちょっと気持ちよくなったかも」 369600 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,イッたばかりでボーっとしてるのか、普通じゃ言わないであろうことも言ってくれた。 -369700 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ……よっと」 +369700 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ……よっと」 369800 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポをオマンコから引き抜くと。 369900 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃんっ!」 370000 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,短い悲鳴を上げたと同時に、精子を吹きだしながら―― @@ -3418,21 +3418,21 @@ 370400 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふやぁっ!? なにこれ!?」 370500 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもあまりのことに目を丸くして、しまっている。 370600 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ! 恥ずかしがらせてあげようかな? -370700 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……今のっておなら?」 +370700 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……今のっておなら?」 370800 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」 370900 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、してない! おならなんてしてない! アイドルがそんなのしないもん!」 -371000 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあもしかして、お腹下してたのかな? ゲリみたいな音がしたよ?」 +371000 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあもしかして、お腹下してたのかな? ゲリみたいな音がしたよ?」 371100 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「してない! してないもん! あたし、うん……ちとか、そんなのしてない!」 -371200 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ? 本当かい?」 +371200 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ? 本当かい?」 371300 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほ、ホントだもん!」 -371400 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふ……あはは! わかってるよ。これはオマンコに空気が入っちゃって、それが精子と出てきた音だよ」 -371500 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「膣おならって言われてるやつだよ」 +371400 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふ……あはは! わかってるよ。これはオマンコに空気が入っちゃって、それが精子と出てきた音だよ」 +371500 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「膣おならって言われてるやつだよ」 371600 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……わ、わかんないけど……おならじゃないんだよね? アイドルは……しないんだもん」 371700 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなのしたら……したら夢を壊しちゃうもん……」 371800 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,おじさんとしては、そういう子こそ、してくれると興奮するけどね。 -371900 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫。おならじゃないよ」 +371900 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫。おならじゃないよ」 372000 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほっ」 -372100 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「試しにほら、子宮の辺りを押してみると」 +372100 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「試しにほら、子宮の辺りを押してみると」 372200 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ!? お腹、んんんん!?」 372300 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,ぶびびびびびぃぃぃ……。 372400 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,そう音を鳴らして精子と空気がこぼれ出てきた。 @@ -3442,7 +3442,7 @@ 372800 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 373000 ,@310_TC06,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 373300 ,,,6,21,,,千恵,千恵,310_TC06_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃーん! 荷物来たよー!」 -373400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「お? ありがとうちーちゃん。今は手が離せないからみんなで運んでてもらえるかい」 +373400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「お? ありがとうちーちゃん。今は手が離せないからみんなで運んでてもらえるかい」 373500 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「わかったー!」 373600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,ちーちゃんは元気よく手を挙げて、宅配便の方へと走っていく。 373700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてその後を、甜花ちゃんとコマコちゃんがついて行くけど……。 @@ -3458,51 +3458,51 @@ 374700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お互いに、何をしてたかバレバレだっていうのに、何もなかった風を装っている。 374800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いっそのことバラしちゃったらいいんじゃないかな? そうしたら、何だかんだでコマコちゃんも一緒にセックスってことに……。 374900 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「おじさん」 -375000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「うわ! ごめんよ!」 +375000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「うわ! ごめんよ!」 375100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_003.wav,,,,,,,tenka,,12,,「……? どうしてあやまってるの?」 -375200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「あ……いや、なんでもないよ?」 +375200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「あ……いや、なんでもないよ?」 375300 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_004.wav,,,,,,,tenka,,15,,「それより、やっぱりコマコ……気付いてるよね?」 -375400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,15,,「んー……どうだろうねー」 +375400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,15,,「んー……どうだろうねー」 375500 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_005.wav,,,,,,,tenka,,32,,「どうだろうって、だって……コマコは目ぇ開けてたんでしょ?」 -375600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「そうだよ。甜花ちゃんはコマコちゃんの目の前で、おじさんとエッチしてたんだよ」 +375600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「そうだよ。甜花ちゃんはコマコちゃんの目の前で、おじさんとエッチしてたんだよ」 375700 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_006.wav,,,,,,,tenka,,33,,「うぅ……見られてたなんて……恥ずかしい」 -375800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「ん〜? でも、すごく気持ちよさそうだったけど?」 +375800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,33,,「ん〜? でも、すごく気持ちよさそうだったけど?」 375900 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_007.wav,,,,,,,tenka,,26,,「う……。き、きもちは……よかったけど」 376000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,26,,見られたがりの甜花ちゃんだ。お友達だろうと、見られるのは気持ちいいんだろうなー。 376100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふとコマコちゃんの方にも視線を向けてみる。 376200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_002.wav,komako,,24,,,,,,,,「……っ!」 376300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すると、すっと視線を外して、ちーちゃんの方へと走って行ってしまった。 376400 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_008.wav,,,,,,,tenka,,36,,「……はぁ。コマコにどう話しかけていいかわかんないよぉ」 -376500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,36,,「あぁ……これはちょっと、早めに対処しないと三人の関係にひびが入るかもなぁ」 +376500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,36,,「あぁ……これはちょっと、早めに対処しないと三人の関係にひびが入るかもなぁ」 376600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_009.wav,,,,,,,tenka,,30,,「えー! やだやだ! せっかく友達になったのに……」 -376700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん、何とかしないと避けられる可能性もあるよ」 +376700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん、何とかしないと避けられる可能性もあるよ」 376800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_010.wav,,,,,,,tenka,,10,,「おじさんのせいだよ! 何とかしてよぉ」 -376900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,10,,「そうだなぁ」 +376900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,10,,「そうだなぁ」 377000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,と、悩んだふりをしてみるものの、実際は簡単な話だ。 377100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,僕と甜花ちゃんが恋人だって言ってしまえば済む話でしかない。 377200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,コマコちゃんはちーちゃんが好きなのであって、僕らが付き合っていようが最終的にはどうでもいいのだ。 377300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,ただ、急にエッチをしだしたからビックリしたのだろう。 377400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,でもまあ……この状況も使えるなぁ。 377500 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_011.wav,,,,,,,tenka,,34,,「ねえ、おじさん!」 -377600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,34,,「うん、大丈夫だよ。……おじさんが何とかしてあげる」 +377600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,34,,「うん、大丈夫だよ。……おじさんが何とかしてあげる」 377700 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_012.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ほ、ホントに?」 -377800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「うん。でも甜花ちゃんにも手伝ってもらうことになると思うよ?」 +377800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「うん。でも甜花ちゃんにも手伝ってもらうことになると思うよ?」 377900 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_013.wav,,,,,,,tenka,,0,,「わかった。あたしも手伝うから!」 -378000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「よしっ! それじゃあ後のことは心配しないでいいから」 +378000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「よしっ! それじゃあ後のことは心配しないでいいから」 378100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_014.wav,,,,,,,tenka,,2,,「うん! おじさん……大好き」 -378200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,2,,「あはは」 +378200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,2,,「あはは」 378300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,2,,うはぁ……急にデレが来ると、破壊力が強いなぁ。 378500 ,,,8,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「そいじゃあね、おいちゃん!」 -378600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰るんだよ」 +378600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰るんだよ」 378700 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_004.wav,,,,chie,,21,,,,,「大丈夫だよ! こまちゃんも甜花ちゃんも一緒だし」 378800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_015.wav,,,,chie,,21,tenka,,3,,「あ……ごめんちぃ。あたし今日、のこっていくから」 378900 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_005.wav,,,,chie,,3,tenka,,3,,「……? ざんぎょー?」 379000 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_016.wav,,,,chie,,3,tenka,,23,,「そ、そんなかんじ」 379100 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_006.wav,,,,chie,,21,,,,,「そっかー。じゃあこまちゃん、二人で帰ろっか?」 379200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_003.wav,komako,,1,chie,,21,,,,,「うん。それじゃあ、また明日」 -379300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「あ! コマコちゃん! ちょっと待ってもらっていいかな?」 +379300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「あ! コマコちゃん! ちょっと待ってもらっていいかな?」 379400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_004.wav,komako,,4,,,,,,,,「え?」 -379500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「ゴメンね、ちょっと大事な用があるんだ」 +379500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「ゴメンね、ちょっと大事な用があるんだ」 379600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_017.wav,komako,,4,,,,tenka,,9,,「コマコ……お願い」 379700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_005.wav,komako,,14,,,,tenka,,9,,「え……えっと。うん……わかった」 379800 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,tenka,,9,,甜花ちゃんもコマコちゃんも、お互い具体的なことを何も言えないままただ顔を赤らめている。 @@ -3511,15 +3511,15 @@ 380100 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_008.wav,,,,chie,,7,,,,,「ち、ちがうよおいちゃん! こまちゃんはそんなことする子じゃないよ!」 380200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_006.wav,komako,,4,,,,tenka,,4,,「え?」 380300 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_018.wav,komako,,4,,,,tenka,,4,,「ちぃ?」 -380400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,tenka,,4,,「……? あ、あぁ! 違う違う、コマコちゃんは別に悪いことしたわけじゃないから。そういうことで呼び止めたんじゃないんだよ」 +380400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,tenka,,4,,「……? あ、あぁ! 違う違う、コマコちゃんは別に悪いことしたわけじゃないから。そういうことで呼び止めたんじゃないんだよ」 380500 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_009.wav,,,,chie,,14,,,,,「……ホントに?」 -380600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「ホントホント。大丈夫だから」 +380600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「ホントホント。大丈夫だから」 380700 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_010.wav,,,,chie,,34,,,,,「んー……」 380800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,たぶん、万引きした時に自分一人が残されたのを思い出してたんだろう。 380900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,今、コマコちゃんも一人残されることになったから、もしかして……通ったんだろうな。 -381000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,,,,,「大丈夫だから、ちーちゃんはもう帰りなさい」 +381000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,,,,,「大丈夫だから、ちーちゃんはもう帰りなさい」 381100 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_011.wav,,,,chie,,7,,,,,「んー、わかった! おいちゃんのこと信頼してるからね!」 -381200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,7,,,,,「はいはい。それじゃあまた明日ね」 +381200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,7,,,,,「はいはい。それじゃあまた明日ね」 381300 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! こまちゃんも、てんかちゃんも、おいちゃんもばいばーい!」 381400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って大きく手を振ると、パタパタと走ってお家に帰って行った。 381500 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_019.wav,,,,komako,,13,tenka,,34,,「……」 @@ -3527,15 +3527,15 @@ 381700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,っと、こっちはこっちで気まずい空気が流れてるなぁ。 381800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_020.wav,,,,komako,,13,tenka,,3,,「そういえばおじさん、今のちぃとの話って、どういうことなの?」 381900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_008.wav,,,,komako,,4,tenka,,3,,「あ、私も気になる……」 -382000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「え? えっと……」 +382000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「え? えっと……」 382100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,tenka,,3,,まさか万引きしたことがあるなんて、言えないし……。 -382200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「な、ないしょだよ」 +382200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「な、ないしょだよ」 382300 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_021.wav,,,,komako,,4,tenka,,37,,「おじさん……あたしに隠し事するんだ」 382400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_009.wav,,,,komako,,27,tenka,,37,,「おじさんと……ちーちゃんだけの秘密」 382500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,tenka,,37,,僕のことが大好きな甜花ちゃん。そして、ちーちゃんのことが大好きなコマコちゃん。 382600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_022.wav,,,,komako,,27,tenka,,17,,「……ふんだ」 382700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_010.wav,,,,komako,,35,tenka,,17,,「……プイッ」 -382800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,35,tenka,,17,,「えー……」 +382800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,35,tenka,,17,,「えー……」 382900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,35,tenka,,17,,そんな二人の前で、ちーちゃんとの秘密の話をしたせいで、両方から嫉妬が来る結果となってしまった。 383100 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に上がると、僕と甜花ちゃんは座るけど、コマコちゃんは妙に間を開けている。 383200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも立ったままで、いつだって逃げる準備は万端……といった感じだ。 @@ -3547,20 +3547,20 @@ 383800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,さすがに「おじさんとエッチしてるとこ見た?」とは聞けないし「おじさんとエッチしてたの?」とも聞けないだろう。 383900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,このまま見てても面白いんだけど、助け舟を出してあげよう。 384000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,僕はコマコちゃんの方を向いて、できるだけ優しく語り掛ける。 -384100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,tenka,,34,,「あのね、コマコちゃん。実はおじさんと甜花ちゃんは、ちょっと前から付き合ってるんだよ」 +384100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,tenka,,34,,「あのね、コマコちゃん。実はおじさんと甜花ちゃんは、ちょっと前から付き合ってるんだよ」 384200 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_024.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「お、おじさん!?」 384300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,tenka,,24,,大丈夫だから……と、目で合図する。 384400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_012.wav,,,,komako,,23,tenka,,24,,「……? 付き合ってる?」 -384500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,tenka,,24,,「そう、恋人同士って事」 +384500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,tenka,,24,,「そう、恋人同士って事」 384600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_013.wav,,,,komako,,34,tenka,,24,,「そ、そうなんだ。……甜花ちゃんと、おじさんが」 384700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,tenka,,24,,信じられないものでも見るかのように、僕たちの方を見ている。 384800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,tenka,,24,,そりゃ確かにそうかもなぁ。 384900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_014.wav,,,,komako,,3,tenka,,24,,「えっと……甜花ちゃんがおじさんのこと好きで、おじさんも甜花ちゃんが好きってこと?」 385000 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_025.wav,,,,komako,,3,tenka,,2,,「う……うん」 -385100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「うん、そうなるね」 +385100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「うん、そうなるね」 385200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,tenka,,2,,まあここまでであれば、ただ僕たちの秘密を暴露しただけだ。 385300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,tenka,,2,,単純にコマコちゃん位カミングアウトしただけとなってしまう。だけど…… -385400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「コマコちゃんが、ちーちゃんとなりたい関係と一緒だよ」 +385400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「コマコちゃんが、ちーちゃんとなりたい関係と一緒だよ」 385500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_015.wav,,,,komako,,31,tenka,,2,,「っ!? おじさん!?」 385600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_026.wav,,,,komako,,31,tenka,,4,,「コマコが、ちぃとなりたい関係…………えぇ!?」 385700 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_027.wav,,,,komako,,31,tenka,,24,,「えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!?」 @@ -3568,13 +3568,13 @@ 385900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,tenka,,24,,うんうん、これでお互いの秘密を暴露したぞ。 386000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,tenka,,24,,これで対等に話ができるだろう。 386100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_016.wav,,,,komako,,11,tenka,,24,,「おじさん! どうして言ったの」 -386200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,11,tenka,,24,,「ん〜、友達なんだからさ、秘密を教えたら教え返してあげないと」 +386200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,11,tenka,,24,,「ん〜、友達なんだからさ、秘密を教えたら教え返してあげないと」 386300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_017.wav,,,,komako,,31,tenka,,24,,「おじさんが勝手に言っただけ!」 386400 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_028.wav,,,,komako,,31,tenka,,30,,「そ、そうだよ! あたしも秘密にしておきたかったのに!」 -386500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,tenka,,30,,「でもほら、二人ともこれですっきりしただろ?」 +386500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,tenka,,30,,「でもほら、二人ともこれですっきりしただろ?」 386600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_029.wav,,,,komako,,31,tenka,,34,,「そ、そうだけど……」 386700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_018.wav,,,,komako,,36,tenka,,34,,「う……うん。まぁ」 -386800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,36,tenka,,34,,「まあそういうわけでさ、おじさんと甜花ちゃんは付き合ってるから、エッチするのは全然問題ないんだよ」 +386800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,36,tenka,,34,,「まあそういうわけでさ、おじさんと甜花ちゃんは付き合ってるから、エッチするのは全然問題ないんだよ」 386900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,tenka,,34,,まあ、本当はあるけどね。 387000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_019.wav,,,,komako,,13,tenka,,34,,「そうなんだ……。それじゃあやっぱり、エッチしてたんだ」 387100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_030.wav,,,,komako,,13,tenka,,33,,「う……うぅ……。うん」 @@ -3583,43 +3583,43 @@ 387400 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 387500 ,,,15,33,,,甜花,甜花,310_TC06_t_031.wav,,,,"komako,privateB",,36,"tenka,privateB",,3,,「あ……でも、コマコも、ちぃのことが好きって……ホントなの?」 387600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_021.wav,,,,komako,,2,tenka,,3,,「……う、うん」 -387700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,tenka,,3,,「そうなんだよ甜花ちゃん。実はコマコちゃんはちーちゃんのことが好きで、僕たちみたいにエッチしたいって思ってるんだって」 +387700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,tenka,,3,,「そうなんだよ甜花ちゃん。実はコマコちゃんはちーちゃんのことが好きで、僕たちみたいにエッチしたいって思ってるんだって」 387800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_032.wav,,,,komako,,2,tenka,,4,,「そ、そうなの!?」 387900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_022.wav,,,,komako,,22,tenka,,4,,「……うん」 388000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,tenka,,4,,コマコちゃんは白い肌を真っ赤に染めて、コクリと頷いた。 388100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_033.wav,,,,komako,,22,tenka,,23,,「でも、女の子どうしなのに……」 388200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_023.wav,,,,komako,,22,tenka,,23,,「……」 -388300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,tenka,,23,,「うん。でもね、女の子同士でエッチすることもできるんだよ」 +388300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,tenka,,23,,「うん。でもね、女の子同士でエッチすることもできるんだよ」 388400 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_034.wav,,,,komako,,22,tenka,,3,,「そうなの?」 -388500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,tenka,,3,,「わかんないよねー? だからさ、おじさんと甜花ちゃんで教えてあげようよ?」 +388500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,tenka,,3,,「わかんないよねー? だからさ、おじさんと甜花ちゃんで教えてあげようよ?」 388600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_035.wav,,,,komako,,22,tenka,,30,,「……? どういうこと」 -388700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,tenka,,30,,「こういうことだよ」 +388700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,tenka,,30,,「こういうことだよ」 388800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_036.wav,,,,komako,,22,tenka,,24,,「え? ……きゃぁっ!」 389000 ,,,10,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを掴んで、くるりとひっくりす。 389100 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,頭を地面につけて、お尻を天井に向けた状態だ。 389200 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「わ……」 389300 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっとおじさん! なにするの!?」 -389400 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じっとしててね」 +389400 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じっとしててね」 389500 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,ズボンとパンツを脱がせて、そのまま万ぐり返しのような状態にする。 389600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだ! コマコ、見てないで! たすけてよぉ!」 389700 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 389800 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはその様子に目を奪われていおようで、呆然とその様子を見ていた。 389900 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,あっという間に、コマコちゃんの目の前に、甜花ちゃんのオマンコとお尻の穴が現れる。 390000 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! ホントになにするの!」 -390100 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? 言ったでしょ、コマコちゃんに教えてあげるって」 +390100 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? 言ったでしょ、コマコちゃんに教えてあげるって」 390200 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? え? ど、どういう事?」 390300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 -390400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいかいコマコちゃん、初めてのエッチってすごく痛いんだよ」 +390400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいかいコマコちゃん、初めてのエッチってすごく痛いんだよ」 390500 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そーなの? 甜花ちゃんもそうだった?」 390600 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん……」 -390700 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それでね、痛いとちーちゃんが嫌がるかもしれないしさ、気持ちよくなってもらえるように予習をしないと」 +390700 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それでね、痛いとちーちゃんが嫌がるかもしれないしさ、気持ちよくなってもらえるように予習をしないと」 390800 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……もしかして!?」 -390900 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、甜花ちゃんで、女の子の気持ちいいところを教えてあげるよ」 +390900 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、甜花ちゃんで、女の子の気持ちいいところを教えてあげるよ」 391000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇぇぇ! やだやだぁ! ぜったいむりぃ〜〜〜〜!」 391100 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「……いいの?」 391200 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ダメダメ! ぜったいにヤだ!」 391300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そっか」 -391400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! お友達の為だよ! ちーちゃんとコマコちゃんが痛いエッチになってもいいの?」 +391400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! お友達の為だよ! ちーちゃんとコマコちゃんが痛いエッチになってもいいの?」 391500 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ……それは……」 391600 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん……おねがい。ちーちゃんのこと、気持ちよくしてあげたい」 391700 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……」 @@ -3632,22 +3632,22 @@ 392500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「す……好きにすれば」 392600 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント?」 392700 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……コマコの頼みだし、おじさんもそう言ってるし」 -392800 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ甜花ちゃんに教材になってもらって、エッチのお勉強だ!」 +392800 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ甜花ちゃんに教材になってもらって、エッチのお勉強だ!」 392900 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「おー」 393000 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは腕を天に伸ばし、やる気満々といった様子だ。 393100 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あ、あんまし恥ずかしいことはやだからね」 -393200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん。まずはオチンチンの入る穴から説明するよ」 +393200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん。まずはオチンチンの入る穴から説明するよ」 393300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -393400 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここがオチンチンの入る穴。いきなり入れると痛いから、まずは指でほぐして慣らすんだ」 +393400 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここがオチンチンの入る穴。いきなり入れると痛いから、まずは指でほぐして慣らすんだ」 393500 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「この辺り?」 -393600 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」 +393600 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう」 393700 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅぅ……はずかしい……くすぐったいぃ」 393800 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕の説明通り人差し指を、甜花ちゃんのオマンコに突き立てる様にすると…… 393900 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん」 394000 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,――ジュボ 394100 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひんっ!?」 394200 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,……指を一気に根元まで差し込んだ。 -394300 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 +394300 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 394400 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「えーっと、ほぐすように……ぐにぐに〜? こんな感じ?」 394500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んきゅ!? あ、あ……こ、こまこぉ……いうっ!? おほ……ふぅ!」 394600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは躊躇なく、オマンコに指を突っ込んだかと思ったら、それを遠慮なしにグニグニと動かしてるみたいだ。 @@ -3657,7 +3657,7 @@ 395000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅ!? は、はふぅ……いぎぃ! はふぅ! は、はふぅ!」 395100 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,これはちゃんとレクチャーしてあげないと、ちーちゃんがえらい目に遭う。 395200 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、甜花ちゃんが今えらい目に遭っている。本当に肛門にストローでもさされかねない雰囲気だ。 -395300 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いったん止めようか?」 +395300 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いったん止めようか?」 395400 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 395500 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた遠慮なく、指をじゅぽんと抜いた。 395600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひいぅ!?」 @@ -3666,37 +3666,37 @@ 395900 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「……気持ちよくしてあげようと思って……おじさんの言うようにした。だから……おじさんが悪い」 396000 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,えぇ? 僕のせいになるの!? 396100 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぐすっ……おじさんのばかぁ!」 -396200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん!? おじさんのせいじゃないよ!? 普通はもっと繊細に触ると思うから、ああ言ったんだよ?」 +396200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん!? おじさんのせいじゃないよ!? 普通はもっと繊細に触ると思うから、ああ言ったんだよ?」 396300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃん泣かした。……サイテー」 -396400 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんが強い刺激を与えたせいだと思うけど……」 +396400 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんが強い刺激を与えたせいだと思うけど……」 396500 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うも、コマコちゃんは「教え方が悪い」と言ってプイッと横を向いてしまった。 -396600 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、コマコちゃんもこういうこと初めてだろうしなぁ」 -396700 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! それじゃあ甜花ちゃん、コマコちゃんに気持ちいい所と、どのくらいの刺激が気持ちいいのか、甜花ちゃんの口から教えてあげよう」 +396600 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、コマコちゃんもこういうこと初めてだろうしなぁ」 +396700 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしっ! それじゃあ甜花ちゃん、コマコちゃんに気持ちいい所と、どのくらいの刺激が気持ちいいのか、甜花ちゃんの口から教えてあげよう」 396800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜! おじさんが教えるっていってたのに!」 -396900 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって僕じゃ、甜花ちゃんが本当に気持ちいいかわからないしさ」 +396900 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって僕じゃ、甜花ちゃんが本当に気持ちいいかわからないしさ」 397000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかってるとおもう。……お、おじさんのしてくれること……きもちいいし」 -397100 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そ、そうかい?」 +397100 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……そ、そうかい?」 397200 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,こんな体制でデレられちゃ、勉強だってのを忘れてオチンチン突っ込んじゃいそうだよ。 397300 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,……いやいや。 -397400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもそうしないとコマコちゃんの勉強にならないからさ」 +397400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、でもそうしないとコマコちゃんの勉強にならないからさ」 397500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなの無理だから! 絶対ダメだからね!」 397600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ものすごく怖い顔で怒っているけど、お尻の穴が丸見えのまま言われても、全然迫力がない。 397700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,まあ普通は友達に気持ちのいい場所を教えるなんて嫌だよね。 397800 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、デレた甜花ちゃんにお返しするように、おじさんも恋人として……。 -397900 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもねコマコちゃんもそうだろうけど、おじさんも気持ちいい場所知りたいしさ」 +397900 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもねコマコちゃんもそうだろうけど、おじさんも気持ちいい場所知りたいしさ」 398000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知りたい?」 -398100 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちよくなれる場所、おじさんも知りたいよ。彼氏として、甜花ちゃんに気持ちのいいエッチをしてもらいたいと思ってるしさ」 +398100 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちよくなれる場所、おじさんも知りたいよ。彼氏として、甜花ちゃんに気持ちのいいエッチをしてもらいたいと思ってるしさ」 398200 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん」 398300 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして、恥ずかしそうな顔を見せている。 398400 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……じゃ、じゃあ……ちょっとだけなら」 398500 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、デレた後の甜花ちゃんは扱いやすいなぁ。 398600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……気持ちいいとことかよくわかんないから、口じゃ言えない……」 398700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そうだよね。クリトリスとか、子宮口とか、そんな単語を急に言い出したら僕の方がびっくりする。 -398800 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ実際に触って、それが気持ちいいか言っていけばいいよ」 +398800 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ実際に触って、それが気持ちいいか言っていけばいいよ」 398900 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 -399000 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃコマコちゃん。今度はそういう感じでやってみようか?」 +399000 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃコマコちゃん。今度はそういう感じでやってみようか?」 399100 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 -399200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、えーっとじゃあまずは……甜花ちゃんの割れ目全体を撫でてあげるんだ」 +399200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、えーっとじゃあまずは……甜花ちゃんの割れ目全体を撫でてあげるんだ」 399300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、わかった」 399400 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは甜花ちゃんのオマンコに、そっと指で触れる。 399500 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んぅ」 @@ -3704,29 +3704,29 @@ 399700 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えい!」 399800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひんっ!?」 399900 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,……クレジットカードをスキャンするときの様に、割れ目をシュッとなぞった。 -400000 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっとコマコちゃん! もっと優しくしてあげてね!」 +400000 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっとコマコちゃん! もっと優しくしてあげてね!」 400100 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 400200 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,……本当にわかってるのかな? 400300 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、コマコ……さっきから痛くしてばっかり」 400400 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「大丈夫。次はちゃんとやるから」 -400500 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、じゃあ次はこんな感じでね。あ、もちろんゆっくりだよ?」 +400500 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、じゃあ次はこんな感じでね。あ、もちろんゆっくりだよ?」 400600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,僕が指示を出すと、コマコちゃんが甜花ちゃんのクリトリスを、指の先で皮の上からクニクニと回す。 400700 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――ッ! んっ、んっ、はあっはあっ、ンッ!」 -400800 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん?」 +400800 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん?」 400900 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……これ……やぁ……からだ、ぴくんてしちゃう」 401000 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」 401100 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……うん」 401200 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……ここを触ると気持ちいいんだ?」 -401300 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ここはクリトリスって言って、神経が集中して、気持ちのいい場所なんだよ」 +401300 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ここはクリトリスって言って、神経が集中して、気持ちのいい場所なんだよ」 401400 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……あっ。ふっ、あっ……あんっ! んふ……こ、コマコ……そこきもちいい」 401500 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、もうちょっと早く……」 401600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……やっ……ふああっ! んうっ、あっ……っ! ああああぁぁっ!」 -401700 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次は、このクリトリスの皮をむくんだ」 +401700 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「次は、このクリトリスの皮をむくんだ」 401800 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「……こう?」 401900 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、むにぃっ、とクリトリスの皮を剥く。 402000 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,僕は剥きだしにしたクリトリスの根本を摘み、指の腹でスリスリと擦る。 402100 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ? んんんんンッ! しげきっ! つよいぃぃ……」 -402200 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いい調子だよ、それじゃあ、こっちの方もオチンチンが入る方も、触ってみてあげてね?」 +402200 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いい調子だよ、それじゃあ、こっちの方もオチンチンが入る方も、触ってみてあげてね?」 402300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ここ?」 402400 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,――くちゅっ。 402500 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……」 @@ -3734,16 +3734,16 @@ 402700 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「濡れてる……」 402800 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,――クチュクチュ 402900 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や……あぅ」 -403000 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはね、気持ちよくなると出てくるお汁なんだよ。ほら、ヌルヌルしてるからさっきよりも指が入れやすそうでしょ?」 +403000 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはね、気持ちよくなると出てくるお汁なんだよ。ほら、ヌルヌルしてるからさっきよりも指が入れやすそうでしょ?」 403100 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだ……」 -403200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゆっくりだったら、入れてもいいと思うよ?」 +403200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゆっくりだったら、入れてもいいと思うよ?」 403300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「……それじゃあ」 403400 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,――ジュプ! 403500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぁっ、あっ……っ! ふああああぁぁっ! コマコのゆびぃ……はいってくるぅ!」 403600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、びくんっ、と跳ね回ろうとする甜花ちゃんを押さえつけて、愛撫を続けさせる。 403700 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「なか、びちゃびちゃ……クチャクチャいってる」 403800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、んんん。あっ、はっ……はずかしい……あんっ! そっ、そんなおと、だして、あっ、あっ、あっ、はっ!」 -403900 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごい濡れてるよ。やっぱりコマコちゃんに見られてるからかな?」 +403900 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごい濡れてるよ。やっぱりコマコちゃんに見られてるからかな?」 404000 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ! そ、そんなこと……ない……と思う」 404100 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ねぇ……キモチいいのって、どのへん? この辺り?」 404200 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが指で、浅い場所を擦るように出し入れする。 @@ -3754,17 +3754,17 @@ 404700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,今度は指を奥に潜り込ませ、グネグネと動かしている。 404800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぐっ! くんっ、あっ、はっ……。あああっ! それ……くっ、ああっ、しげき……つよいぃっ!」 404900 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」 -405000 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、刺激が強いのが気持ちいいのかは、人によるかなぁ?」 +405000 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、刺激が強いのが気持ちいいのかは、人によるかなぁ?」 405100 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ」 -405200 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは素直に言ってくれると思うから、聞きながらの方がいいかもね」 +405200 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは素直に言ってくれると思うから、聞きながらの方がいいかもね」 405300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、そうする」 -405400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはどうなのかな?」 +405400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはどうなのかな?」 405500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ……くっ、あっ……つ、つよいと……くるしくて……いたくて……ちょっときっ、きもちいい……かも……んふっ!」 -405600 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだね」 +405600 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだね」 405700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,確かに甜花ちゃんは、初体験でアナルとか、あとはイラマチオとか……苦しいことばっかりやらせてたからなぁ。 405800 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,苦しいイコール気持ちいいに刷り込まれてるのかもしれない。 405900 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? 別のが出てきた」 -406000 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「別の?」 +406000 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「別の?」 406200 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,見てみると、甜花ちゃんのオマンコに出した精子が、コマコちゃんの指によってほじりだされた。 406300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……それは」 406400 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? ……れる」 @@ -3775,7 +3775,7 @@ 406900 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それあたしのじゃなくて、おじさんのオチンチンから出たのだもん! だからあたしのせいじゃないし!」 407000 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんの……。甜花ちゃんのだと思って舐めたのに……おじさんのだとなんかイヤ……」 407100 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,……それはなくないかなぁ。 -407200 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、なんかイヤかぁ……。でもそれ、甜花ちゃんの中にいっぱい入れちゃったからなぁ」 +407200 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、なんかイヤかぁ……。でもそれ、甜花ちゃんの中にいっぱい入れちゃったからなぁ」 407300 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えぇ〜。まだ出てくるの?」 407400 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,嫌そうな表情を浮かべるコマコちゃんだが、思いついたかのように、オマンコに一本だけ入れていた指を二本に増やした。 407500 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃあ、掻き出す……」 @@ -3795,31 +3795,31 @@ 408900 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,イキそこなった甜花ちゃんが、不満そうな声をあげている。 409000 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、まだまだコマコちゃんに教えなきゃいけないこともあるし、こんなところでイッてもらっちゃ困るよ。 409100 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだ……おじさん」 -409200 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい?」 +409200 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい?」 409300 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「指二本でギュウギュウだったけど、本当にオチンチン……ここに入るの?」 -409400 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、入るよ。コマコちゃんも、さっきおじさんが甜花ちゃんに入れてるの見たよね」 +409400 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、入るよ。コマコちゃんも、さっきおじさんが甜花ちゃんに入れてるの見たよね」 409500 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。甜花ちゃん、気持ちよさそうだった」 409600 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っ!」 409700 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,おお、真っ赤になって照れてるなぁ。 409800 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、口より小さそうなのに……ホントに入るの?」 -409900 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「入るよ。じゃあ、お口と比べてみようか? えーっと……」 +409900 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「入るよ。じゃあ、お口と比べてみようか? えーっと……」 410000 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,僕は近くにあった紐アメを手に取り、コマコちゃんの目の前にぶら下げる。 410100 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,昔、コマコちゃんが入れたアメよりは大きいやつだ。 -410200 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはお口に入るよね、オマンコには入るかな?」 +410200 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはお口に入るよね、オマンコには入るかな?」 410300 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ギリギリ?」 -410400 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、試してみようか?」 +410400 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、試してみようか?」 410500 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 410600 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,僕とコマコちゃんは、教育番組の実験みたいなな質問と返事をする。 410700 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,ただその実験は、甜花ちゃんのオマンコにアメが入るかってことだけど。 410800 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ……ちょっとおじさん。何するの?」 -410900 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? 大丈夫だよ、アメを入れるだけだから」 +410900 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? 大丈夫だよ、アメを入れるだけだから」 411000 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やめてよおじさん! 出なくなったらどうするの!?」 -411100 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。紐がついてるし、コマコちゃんもいれた事あるし」 +411100 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。紐がついてるし、コマコちゃんもいれた事あるし」 411200 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「コマコも!?」 411300 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「――っ!」 411400 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,――ゲシッ! 411500 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,いててて……コマコちゃんに軽く蹴られた。 -411600 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ入れるよ?」 +411600 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ入れるよ?」 411700 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっと、おじさ……んん!?」 411800 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,オマンコにアメを押し付け、そのままニュプニュプと奥にまで押し込む。 412000 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんッ?!」 @@ -3828,14 +3828,14 @@ 412300 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,どうやらアメのせいで、僕の指よりも奥まった場所を触れる為、予想外の刺激を感じているみたいだ。 412400 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふっ、はあっ。んんっ! おまんこの……おくぅ!」 412500 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、びくんっ、と足を動かす甜花ちゃんを軽く押さえつけた。 -412600 ,,,,,3260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これで奥まで入ったよ」 +412600 ,,,,,3260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これで奥まで入ったよ」 412700 ,,,,,3260030,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい……入るんだ」 412800 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……はずかしい」 412900 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコからは、まるでタンポンの様に紐アメの紐が出ている。 413000 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,でも、整理がまだって言ってたから、言っても解んないだろうけどね。 -413100 ,,,,,3260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、今度はこのアメを使って気持ちよくさせてあげようか?」 +413100 ,,,,,3260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、今度はこのアメを使って気持ちよくさせてあげようか?」 413200 ,,,,,3260030,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうやって?」 -413300 ,,,,,3260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「指の時は、出し入れしたら気持ちよくなってたでしょ? アメも同じだよ」 +413300 ,,,,,3260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「指の時は、出し入れしたら気持ちよくなってたでしょ? アメも同じだよ」 413400 ,,,,,3260030,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「……あ!」 413500 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは察したようで、紐を掴むとそのままそれを引っ張り。 413600 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……はっ! そ、そんなことしたら、んんッ! あ、アメが……んんんんッ!」 @@ -3843,7 +3843,7 @@ 413900 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んうぅぅ!?」 414000 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,紐アメが甜花ちゃんのオマンコから勢いよく飛び出した。 414100 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「こういうこと?」 -414200 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、よくできたね」 +414200 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、よくできたね」 414300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふ……変なことしないでよ……」 414400 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,そう批難の目を向ける甜花ちゃんだけど、コマコちゃんは再びアメをオマンコに押し当て。 414600 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん!?。あっ……はぁっ。またいれたぁ!」 @@ -3866,34 +3866,34 @@ 416700 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……たぁ……オマンコからぁ……アメ……出ていくのがわかる……」 416900 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,――ちゅ〜〜〜〜〜っぽん。 417000 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んおっ!?」 -417100 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いい感じだよコマコちゃん。甜花ちゃんも気持ちよさそうにしてるでしょ?」 +417100 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、いい感じだよコマコちゃん。甜花ちゃんも気持ちよさそうにしてるでしょ?」 417200 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -417300 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ次はこれを入れてみようか?」 +417300 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ次はこれを入れてみようか?」 417500 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,僕が差し出したのは、マイク形の容器に入ったラムネ菓子だ。 417600 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ……入るの?」 417700 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? な、何を入れるの?」 -417800 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? マイク型のお菓子だよ。甜花ちゃんもライブで使ったでしょ?」 +417800 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? マイク型のお菓子だよ。甜花ちゃんもライブで使ったでしょ?」 417900 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……お、おじさん、あれはむりぃ」 -418000 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、そんなことないと思うけどな。僕のチンポが入ったんだし、平気だよ」 +418000 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、そんなことないと思うけどな。僕のチンポが入ったんだし、平気だよ」 418100 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,あのマイクはおじさんのより小さいよ……たぶん。 418200 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃあ、平気だと思う」 418300 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっとコマコ……んんんんん!」 418500 ,,,,,3260060,,,,,,,,,,,,,,,マイクはズズズズと、甜花ちゃんのオマンコに吸い込まれていく。 418600 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぐ……つめた……んうぅぅ……かたいぃ……」 418700 ,,,,,3260060,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい……はいった」 -418800 ,,,,,3260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらね、言った通りでしょ?」 +418800 ,,,,,3260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらね、言った通りでしょ?」 418900 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅぅ……なぁなんか気持ちわるいぃ」 419000 ,,,,,3260060,,,,,,,,,,,,,,,オマンコからマイクをはやして、甜花ちゃんは不安そうな表情をしている。 419100 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだぁ……これなんかいやだよおじさん……」 -419200 ,,,,,3260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれ、おじさんのオチンチンと同じくらいのサイズだと思うけどなぁ?」 +419200 ,,,,,3260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれ、おじさんのオチンチンと同じくらいのサイズだと思うけどなぁ?」 419300 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさんのオチンチンの方がいいよぉ」 419400 ,,,,,3260060,,,,,,,,,,,,,,,うぅ……かわいい事を言ってくれるなぁ。 419500 ,,,,,3260060,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ、気持ちいい?」 419600 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あんまりよくない……」 -419700 ,,,,,3260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちょっと動かして、気持ちよくなってもらおうか?」 +419700 ,,,,,3260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちょっと動かして、気持ちよくなってもらおうか?」 419800 ,,,,,3260060,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 420000 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんッ! んんんんんんッ! ま、マイク……動いてるよぉ」 -420100 ,,,,,3260070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあコマコちゃん、クリトリスも一緒に責めてあげようか?」 +420100 ,,,,,3260070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあコマコちゃん、クリトリスも一緒に責めてあげようか?」 420200 ,,,,,3260070,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……こう?」 420300 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ? あっ、ふぁぁぁぁぁぁっっ!」 420400 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,ビクンッ! と甜花ちゃんの全身が跳ね上がる。 @@ -3913,13 +3913,13 @@ 421800 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっ、そんなに観察……し、しないで、ふあっ……んん! んふっ! はっ、あっ! んん! あっ! マイク……じゅぽじゅぽって。……あああっ!」 421900 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,マイクの出し入れはさっきよりも水音が強くなってきて、いやらしい音が何度も響く。 422000 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ……。はずかしい。ん〜〜〜〜ッ! コマコ……あっ! ゆびっ、くりとりすぅ……。んんンッ!」 -422100 ,,,,,3260070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよさそうだね。ほら、お尻の穴がキュッてなるよ?」 +422100 ,,,,,3260070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよさそうだね。ほら、お尻の穴がキュッてなるよ?」 422200 ,,,,,3260070,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだ……」 422300 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが喘ぎ声をあげるたびに、お尻の穴がキュッと小さくすぼむのが可愛かった。 422400 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なところ見ないでよぉ〜!」 422500 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,オマンコもトロトロにとろけきっていて、無機質なマイク菓子でも充分に感じている。 422600 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,よーし、そろそろ準備はいいみたいだし、アレの出番だな。 -422700 ,,,,,3260070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、押し入れにオチンチンのついたパンツがあるから持ってきて」 +422700 ,,,,,3260070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、押し入れにオチンチンのついたパンツがあるから持ってきて」 422800 ,,,,,3260070,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「……え? わ、わかった」 422900 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,そろそろコマコちゃんに、女の子同士のセックスを教えてあげよう。 423000 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあ……」 @@ -3927,37 +3927,37 @@ 423200 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,そして…… 423400 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……やぁ……んぅ!」 423500 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコがトロトロになったせいで、マイクが滑り、オマンコからチュポンと抜けてしまった。 -423600 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、オマンコが寂しそうだよ」 +423600 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ、オマンコが寂しそうだよ」 423700 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅぅぅ〜〜〜〜……」 423800 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,反論をしないところを見ると、その通りみたいだ。 423900 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、これでいいの?」 -424000 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、それだよ! よく似合ってるね」 +424000 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、それだよ! よく似合ってるね」 424100 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「それって……誉めてるの?」 424200 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、僕が買っておいてあげたペニスバンドを付けて、疑似チンポのついた女の子になっていた。 424300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「コマコ!? おじさん、それなに!?」 -424400 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ペニスバンドって言ってね、女の子同士でエッチするための道具だよ」 +424400 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? ペニスバンドって言ってね、女の子同士でエッチするための道具だよ」 424500 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それもしかして……あたしに入れるの?」 -424600 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんはちーちゃんとエッチする前に、色々教えてほしいんだって」 +424600 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんはちーちゃんとエッチする前に、色々教えてほしいんだって」 424700 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、お願い……」 424800 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……おじさんはいいの!? あたしが他の人とエッチしても?」 424900 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしは……おじさん以外の人とは……いや……」 425000 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,かわいいこと言ってくれるなぁ。 425100 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんとちーちゃんの愛の為。そして女の子同士がエッチしているところを見たいという、僕の為に、ほんの少しだけ我慢してほしい。 -425200 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも少しは嫌だけど、女の子同士だし、大丈夫かな?」 +425200 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも少しは嫌だけど、女の子同士だし、大丈夫かな?」 425300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんな……」 -425400 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「相手も甜花ちゃんの友達だしさ、焼きもちなんて焼かないよ」 -425500 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、甜花ちゃんは僕のことを好きでいてくれるって信じてるし」 +425400 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「相手も甜花ちゃんの友達だしさ、焼きもちなんて焼かないよ」 +425500 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、甜花ちゃんは僕のことを好きでいてくれるって信じてるし」 425600 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん」 -425700 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはエッチの先輩なんだから、コマコちゃんに教えてあげてよ」 +425700 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはエッチの先輩なんだから、コマコちゃんに教えてあげてよ」 425800 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「……甜花ちゃん」 425900 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……う……うぅ〜……」 426000 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……ちょっとだけなら……」 -426100 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、よかったね、コマコちゃん」 +426100 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、よかったね、コマコちゃん」 426200 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。ありがと、甜花ちゃん」 426300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ〜」 426400 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,たぶん、マイクでイク寸前までされてしまったせいで、我慢が出来なくなったんだろうなぁ。 426500 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃあ、さっきのおじさんみたいにすればいいの?」 -426600 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、でも最初は優しくだよ?」 +426600 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、でも最初は優しくだよ?」 426700 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 426800 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは疑似チンポを甜花ちゃんのオマンコの入り口にあてる。 426900 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……へ、変なかんじ」 @@ -3965,7 +3965,7 @@ 427200 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんぅっ……。あっ。はあっ、はあっ……こっ、コマコぉ……んんっ」 427300 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「オチンチン……ビクンビクンしてる……。甜花ちゃんのなか、オチンチンにからみつくみたいになってるの?」 427400 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は……んぅぅぅ! う、うん、コマコのオチンチン……あたしのオマンコが……ぎゅってしちゃってる」 -427500 ,,,,,3260090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだいコマコちゃん? 初めてのエッチの感想は?」 +427500 ,,,,,3260090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだいコマコちゃん? 初めてのエッチの感想は?」 427600 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「……甜花ちゃん、カワイイ。なんかドキドキする……」 427700 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……はっ、はずかしい……」 427800 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,うんうんいい感じだ。 @@ -3975,7 +3975,7 @@ 428200 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「わたしのおちんちん……キモチいい?」 428300 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だめぇっ! はっ、はずかしいよ! んんンッ! あっ、はっ! だめぇっ! やっ……んんンッ! ふあぁぁぁあぁぁぁっ!」 428400 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお願いにかまわずコマコちゃんは、グイグイと腰を動かしてオマンコを何度も貫く。 -428500 ,,,,,3260090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少し腰の動きを変えるといいかもね。こうオチンチンで円を描くようにするとか」 +428500 ,,,,,3260090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「少し腰の動きを変えるといいかもね。こうオチンチンで円を描くようにするとか」 428600 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふーん……こう?」 428700 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ンッ。ううぅぅ〜〜〜っ。ひろがるぅ! あたしのオマンコひろがっちゃうよぉ!」 428800 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,甜花の腰が、ぴくんっぴくんっ、と突き出すように跳ねた。 @@ -3991,7 +3991,7 @@ 429800 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱり、このくらいの方が気持ちいいみたい……。あ……そうだ」 429900 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ? ひゃっ?! こまこぉ、ちょ、ちょっと待って……くりとりすぅ、いじっちゃ……だっ……あっ!」 430000 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,つんっ、と人差し指の腹でクリトリスを触って、ゆっくりと円を描いている。 -430100 ,,,,,3260090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、オマンコと一緒にクリトリスを責めるなんて、コマコちゃんはなかなかのやり手だなぁ」 +430100 ,,,,,3260090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、オマンコと一緒にクリトリスを責めるなんて、コマコちゃんはなかなかのやり手だなぁ」 430200 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふふ……こうやると、甜花ちゃんがキモチよさそうな声出す」 430300 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんんんんッ! うっ。うあっ……そんなこと。あっ、ああっ……ないっ。やっ。あっ、ああっ、はっ……。やっ……んぅぅぅぅっ!」 430400 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,うーん、説得力ゼロだ。 @@ -4004,16 +4004,16 @@ 431100 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,うう! だめだ! 僕以外のオチンチンでヨガる甜花ちゃん! 興奮してきた! 431200 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを取り出して、甜花ちゃんの前に持っていく。 431300 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? お、おじさん?」 -431400 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢できないよ甜花ちゃん。恋人が気持ちよくなってるんだもん、おじさんだって気持ちよくなりたいよ」 -431500 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お口で気持ちよくしてくれるかな?」 +431400 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢できないよ甜花ちゃん。恋人が気持ちよくなってるんだもん、おじさんだって気持ちよくなりたいよ」 +431500 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お口で気持ちよくしてくれるかな?」 431600 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは返事こそしないものの、どうすればいいのかは理解してくれたようで…… 431800 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……れる……あむ」 431900 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポに舌を絡めてくれる。 -432000 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、いいよ! 気持ちいいよ甜花ちゃん!」 +432000 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、いいよ! 気持ちいいよ甜花ちゃん!」 432100 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? 甜花ちゃん、何やってるの?」 -432200 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはフェラチオって言ってね、オチンチンをお口で気持ちよくさせる方法なんだよ」 +432200 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはフェラチオって言ってね、オチンチンをお口で気持ちよくさせる方法なんだよ」 432300 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「……私のオチンチンも、舐めたらキモチいい?」 -432400 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、それは作り物だからねぇ。でもその代り、クリトリスを舐めたりするといいかもね」 +432400 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、それは作り物だからねぇ。でもその代り、クリトリスを舐めたりするといいかもね」 432500 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、わかった」 432600 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、接続部に顔を近づけようとすると、体勢のせいで疑似チンポが変な角度でオマンコを突きさす。 432700 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あひっ! んぐっ……。はひぃぃぃっ! だめぇ! こっ、壊れるぅ! あぐく……ああっ。はっ。あっ、ああっ、んむぅぅぅぅぅうっ!?」 @@ -4022,29 +4022,29 @@ 433000 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「れる……ちゅーちゅー」 433100 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひっ! あむん! んぶ! ちゅぶ! れる! ふわぁあああっ……ふりとりひゅ! ひゅわれへ……んぶぅ!」 433200 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、ンッ! あああぁぁっ、ふごい、あっ、ふごい! ふああっ! んぅぅぅっ! ……あっ、はっ。しゅごく、あっ! ふああっ!! きっ、きもひいいッ!!」 -433300 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ、オチンチンを咥えながら、友達にオマンコ犯されて、そんなこと言っちゃうんだねぇ」 +433300 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ、オチンチンを咥えながら、友達にオマンコ犯されて、そんなこと言っちゃうんだねぇ」 433400 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ら、らって……んふぅぅぅ! はふはふ、んふぅ! んぅぅぅぅ! き、きもちいの!」 433500 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「オチンチンから、ずっとビクビクて伝わってくる」 433600 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ、あああっ、らって……ああっ! うあっ。……ひもひいいから……だから。あんっ! あっ、あらひッ! あああっ!」 -433700 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろイっちゃいそうなのかな?」 +433700 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろイっちゃいそうなのかな?」 433800 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひぁっ! んぅぅぅぅ! れる、ちゅぷ! お、おじひゃんは、まらいかないの?」 -433900 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんももうイキそうだよ! 甜花ちゃんがコマコちゃんに犯されてる姿を見てたら、チンポがずーっと、精子を出したがってるんだよね」 +433900 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんももうイキそうだよ! 甜花ちゃんがコマコちゃんに犯されてる姿を見てたら、チンポがずーっと、精子を出したがってるんだよね」 434000 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁあはぁ……じゃあ、おじしゃんもいけるように、あ、はん!? んぅぅぅぅぅぅ! あらしもがんばるから!」 -434100 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! ありがとう甜花ちゃん」 +434100 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! ありがとう甜花ちゃん」 434200 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,その言葉を聞いて、僕のチンポは大きく反応する。 434300 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,玉からチンポに、何かが昇ってくる感覚がある。 434400 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,さっき甜花ちゃんの中に、これでもかってほど出してるっていうのに、まだまだ出そうだぞ? -434500 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、甜花ちゃんがそろそろイキそうだから。もっとガンガンついてあげて」 +434500 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、甜花ちゃんがそろそろイキそうだから。もっとガンガンついてあげて」 434600 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 434700 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは体重を乗せて、疑似チンポを甜花ちゃんの奥へと突き刺した。 434800 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ! あああ……っ! あ、あ、あぁあああっ! お、奥の方まで……! き、きてるぅっ! あぁぁぁぁっ!」 434900 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん! はぁぁ! んぶぅ! はむ……ちゅ! れる……んむ! おじひゃんも! きもひよくなっへ!」 435000 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,腰の方が勝手にどんどん速く動いてしまう。 -435100 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ……くっ……くぅう……っ!」 +435100 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ……くっ……くぅう……っ!」 435200 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,僕の玉がきゅーっと収縮して、竿の根元のあたりに熱いものがこみ上げてくる。 435300 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……キモチいい?」 435400 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ああっ! はんっ! うっ! こまこぉ……ひもひいいよ。ひゅ、ひゅごく!」 -435500 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕も……すごくいいよ……っ! ち、チンポが……溶けそうだよっ!」 +435500 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕も……すごくいいよ……っ! ち、チンポが……溶けそうだよっ!」 435600 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,ああ、限界が近いみたいだ! 435700 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、もっと早くするね」 435800 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ、と出し入れが早くなる。 @@ -4053,208 +4053,208 @@ 436100 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ……あっ、ふああっ! ひもひいいい! ひもひいい! おひんひん、なめへ! コマコにいれられへ! あたひ……あっ、いくっ、んひゃあぁぁぁっ!」 436200 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「イクの? 甜花ちゃん、イッちゃうの?」 436300 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イクッ、あああっ、イッひゃう! あらひ、イッちゃう!」 -436400 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! 僕もイクよ! ああ、ああ!」 +436400 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! 僕もイクよ! ああ、ああ!」 436500 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,突然、ふにゃふにゃになっていたお口が、グッと歯を立てて、チンポをカプッとくわえ込んだ。 -436600 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううぐ! その甘噛み! やばい!」 +436600 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううぐ! その甘噛み! やばい!」 436700 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_172.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅぅぅぅぅんっ! ふあっ、ふあっ!」 436800 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,ビクビクビクビクッ! と甜花ちゃんの全身が大きく痙攣する。 -436900 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! 出る! 出る! でるぅぅぅ!」 +436900 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! 出る! 出る! でるぅぅぅ!」 437000 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん! 私のオチンチンでイって!」 437100 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_173.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ヒくぅ! コマフォのおひんひんで、ひっひゃう! あっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! イッちゃうっ! ひゃああぁぁぁぁぁあっ!」 -437300 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁっ!」 +437300 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁっ!」 437400 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,曲がっていた背筋をピンと伸ばし、何度も何度もビクンビクンと痙攣を繰り返す。 437500 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,そして僕はその小さなお口に、何度も何度も精子を吐き出す。 437600 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_174.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぶっ!? んぐっ!? ふっ……はっ、ああっふあぁっ、あふっ、イッたぁ。あっ……んっ、はっ、コマコのおふぃんふぃんで……イッちゃった。ああっ」 437700 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん……中がきゅっきゅっなってる。お腹もビクビクしてる……」 -437800 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ、女の子がイクときって、こういうふうになるんだよ」 +437800 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ、女の子がイクときって、こういうふうになるんだよ」 437900 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ?」 438000 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_175.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぶ……うぶ……せーしで、おぼれるぅ」 438100 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん……ありがとう」 438200 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_176.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんぅ! はふ……。んっ、ああぁっ……こまこの……おちんちん……」 -438300 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「聞こえてないかもね?」 +438300 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「聞こえてないかもね?」 438400 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの全身に張り詰めていた緊張が、ゆっくりと抜けていき、体はクテッとして顔はトロトロになっている。 438500 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、ちーちゃんも気持ちよくなってくれる?」 -438600 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんがこんなに気持ちよくなったんだもん。大丈夫だよ」 -438700 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね、甜花ちゃん」 +438600 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんがこんなに気持ちよくなったんだもん。大丈夫だよ」 +438700 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね、甜花ちゃん」 438800 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_177.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……うっ。うん。はぁはぁはぁはぁはぁ……こまこ……がんばってね。あっ、はっ……くっ、ああぁぁぁっ」 438900 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -439000 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、これはコマコちゃんにプレゼントするよ。ここに置いておくから、いつでも使ってね」 +439000 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、これはコマコちゃんにプレゼントするよ。ここに置いておくから、いつでも使ってね」 439100 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……ありがとう。甜花ちゃんも、本当にありがとう」 439200 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,うんうん。友達の為にオマンコを使わせてあげるなんて、美しい友情だ。 -439300 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん」 +439300 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん」 439400 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_178.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……なぁに、おじさん」 -439500 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「またコマコちゃんが練習したいって言ったら、僕たちが手伝ってあげようか?」 +439500 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「またコマコちゃんが練習したいって言ったら、僕たちが手伝ってあげようか?」 439600 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_179.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……ま、また?」 439700 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,とはいいつつも、甜花ちゃんは満更でもなさそうな表情をうかべたのだった。 439800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 439900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 440100 ,@311_TC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -440400 ,,,5,131,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁぁ〜………………眠い」 +440400 ,,,5,131,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁぁ〜………………眠い」 440500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子供たちがラジオから流れてくる音楽と、声に合わせて体操をしている。 440600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、夏休み恒例のラジオ体操ってやつだ。 440700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,地域の大人が数日起き交代で、ハンコを押す係をやるらしいんだけど、ついに僕の番まで回って来たわけだ。 440800 ,,,,,,,ラジオ,ラジオ,,,,,,,,,,,,「いっちにーさんしっ!」 440900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、それにしてもみんな声に従って、ちゃんと動いてるなぁ。 -441000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +441000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 441100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ラジオの人の声に合わせて、みんな動いてる……か。 441200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ということは、このラジオの人が「M字開脚のポーズ!」なんてセリフをいったら、ここにいる全員がそのポーズをとってくれるんじゃないか!? 441300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや! それどころか日本中の小さな女の子が、その瞬間にM字開脚をする! 441400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すごい! なんてすごいんだ! すごいぞラジオ体操! -441500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 +441500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 441600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……なんてあまりにバカバカしい事を思いつくも、アクビと共に吐き出す。 -441700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お」 +441700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お」 441800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、その子供たちの中に、一人、キレッキレの動きで体操をしている少女がいた。 441900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_000.wav,"tenka,private",,4,,,,,,,,「……!」 442000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんだ。 442100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕に気付くと顔を綻ばせて、時々手を振ってくれる。 442200 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うーん、恋人らしくてなんかいいなぁ。 -442400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ハンコ。おお! 毎日来てるのか……偉いなぁ!」 +442400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、ハンコ。おお! 毎日来てるのか……偉いなぁ!」 442500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……っていうことは、夏休みにどこにも連れてってもらってないってことか。 442600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとかわいいそうだなぁ 442700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_001.wav,tenka,,1,,,,,,,,「おじさん!」 -442800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「おお、甜花ちゃん! おはよう」 +442800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「おお、甜花ちゃん! おはよう」 442900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おはよー!」 443000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_003.wav,tenka,,21,,,,,,,,「ね、ね、どうだった?」 -443100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「ん? すごくよく踊れてたよ」 +443100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「ん? すごくよく踊れてたよ」 443200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_004.wav,tenka,,1,,,,,,,,「でしょ? レッスンのおかげだよ!」 -443300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「うん。でも甜花ちゃん、後ろに並んでる人がいるからその話はあとでね」 +443300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「うん。でも甜花ちゃん、後ろに並んでる人がいるからその話はあとでね」 443400 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_005.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あ! それじゃあ、おじさんが終わるまで待ってるね」 -443500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「あ……うん。わかったよ」 +443500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「あ……うん。わかったよ」 443600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、ハンコをもらわずに行っちゃったけど、いいのかな? 443700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、後で会うんだしいいか。 443900 ,,,,111,,,,,,,,,,,,,,,,結局僕は、みんなのハンコを押したり、後片付けをしたりしているうちに、それなりに時間がたってしまった。 444000 ,,,4,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_006.wav,tenka,,30,,,,,,,,「おじさんおそいー」 -444100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「ごめんごめん、さあ帰ろうか」 +444100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「ごめんごめん、さあ帰ろうか」 444200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_007.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 444300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,怒った顔から、ニコニコした表情に変わる甜花ちゃんに、僕も笑顔を向ける。 -444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしても、ラジオ体操に来てるなんて、甜花ちゃんは早起きなんだね」 +444400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしても、ラジオ体操に来てるなんて、甜花ちゃんは早起きなんだね」 444500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_008.wav,tenka,,12,,,,,,,,「んー、起きれたときに来るだけ。きのうはねぼーして行けなかったし、今日もギリギリだったもん」 -444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、そうなんだ」 +444600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、そうなんだ」 444700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_009.wav,tenka,,13,,,,,,,,「ホントは今日もねぼーしたけど、起きてすぐ着替えて、走ってきたの」 -444800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、朝ごはんも食べてないんだ?」 +444800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、朝ごはんも食べてないんだ?」 444900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、顔も洗えなかった。……でも、おじさんが係やるって聞いたから、ぜったい行かなきゃって」 -445000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……それは嬉しいなぁ」 +445000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは……それは嬉しいなぁ」 445100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_011.wav,"tenkaL,private",,1,,,,,,,,「えへへ……ぎゅーっ!」 -445200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「おっと、急に抱き着くと危ないよ」 +445200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「おっと、急に抱き着くと危ないよ」 445300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_012.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「えへへ……」 445400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,まあ、さすがにそれはやめさせて、僕は甜花ちゃんと手を繋いで歩く。 445500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,このくらいなら不審者には見られないだろう。 -445800 ,,,,131,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん。家に着くまでに、すごく時間がかかってる気がするんだけど」 +445800 ,,,,131,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん。家に着くまでに、すごく時間がかかってる気がするんだけど」 445900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_013.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「そうかな?」 -446000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん、だってここ、さっきラジオ体操した場所だよね?」 +446000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん、だってここ、さっきラジオ体操した場所だよね?」 446100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_014.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「えへへ〜」 -446200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「えへへじゃなくてね?」 +446200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「えへへじゃなくてね?」 446300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_015.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「だって、おじさんと一緒に居たいんだもん」 446400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,う……その気持ちは嬉しいけど、僕にもやらなきゃいけないことがいろいろあるしなぁ。 -446500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「もういいでしょ? どうせあとでまたお店に来るんだしさ」 +446500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「もういいでしょ? どうせあとでまたお店に来るんだしさ」 446600 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_016.wav,tenka,,32,,,,,,,,「えー……おじさんのケチぃ」 446700 ,,,,,,,,,,tenka,,32,,,,,,,,……っと、長いこと歩かされてる間に、ちょっと催してきちゃったなぁ。 446800 ,,,,,,,,,,tenka,,32,,,,,,,,うーん、大人としてはいかがかと思うけど、まあ、こんな田舎だしいいよね? -446900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「ごめん甜花ちゃん、おじさんちょっとおしっこしてくるね?」 +446900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「ごめん甜花ちゃん、おじさんちょっとおしっこしてくるね?」 447000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_017.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? でもこの辺、おトイレないけど?」 -447100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「まあ、立ションってやつだよ」 +447100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「まあ、立ションってやつだよ」 447200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_018.wav,tenka,,17,,,,,,,,「えー……おじさん、いいの?」 -447300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「まあ、このくらい田舎だし、大丈夫だよ」 +447300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「まあ、このくらい田舎だし、大丈夫だよ」 447400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕がちょっと道から離れると、甜花ちゃんもそれについてくる。……もしかして。 -447500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと、甜花ちゃん?」 +447500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと、甜花ちゃん?」 447600 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_019.wav,tenka,,2,,,,,,,,「あたし、おじさんと一緒に居たいから……」 447700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,甜花ちゃんはちょっとだけ顔を赤くする。 447800 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,うーん、トイレまでついてくるか。……まあ、女の子って一緒にトイレ行くもんなぁ。 447900 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,まあいいか。今更見られても恥ずかしくないし……っていうか、むしろ興奮するし。 448000 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,僕はズボンのチャックを降ろして、チンポを外気にさらす。 448100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_020.wav,tenka,,4,,,,,,,,「……わ」 -448200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ん?」 +448200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ん?」 448300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,なんだかチンポに視線を感じて、甜花ちゃんの方に目を向けると、ふっと視線を逸らされた。 448400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,けれど僕が、いざおしっこを出そうとすると。 448500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_021.wav,tenka,,26,,,,,,,,「……」 448600 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,再び視線が、僕のチンポに向けられる。 448700 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,う、うーん……出しにくいなぁ。 448800 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,……そうだ。 -448900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「甜花ちゃんも一緒にするかい?」 +448900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「甜花ちゃんも一緒にするかい?」 449000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_022.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え?」 -449100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、女の子って連れションとか好きでしょ? ちーちゃんやコマコちゃんともよく行ってるんじゃないの?」 +449100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、女の子って連れションとか好きでしょ? ちーちゃんやコマコちゃんともよく行ってるんじゃないの?」 449200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_023.wav,tenka,,13,,,,,,,,「す……するけど、でもそれは女の子同士だし」 449300 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは顔を真っ赤にして、視線をさまよわせている。 449400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,デレデレになった甜花ちゃんでも、さすがに一緒におしっこするのは恥ずかしいみたいだ。 449500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,でもおじさんは、そんな嫌がる甜花ちゃんを見ると、興奮しちゃうんだよね! -449600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「ほら、起きてすぐ来たんなら、まだおしっこしてないでしょ?」 +449600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「ほら、起きてすぐ来たんなら、まだおしっこしてないでしょ?」 449700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_024.wav,tenka,,33,,,,,,,,「そ、そうだけど」 -449800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「しないと美容に悪いよ?」 +449800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「しないと美容に悪いよ?」 449900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_025.wav,tenka,,13,,,,,,,,「でも……はずかしい……」 -450000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「大丈夫だって、おじさんもするんだから」 +450000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「大丈夫だって、おじさんもするんだから」 450100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_026.wav,tenka,,33,,,,,,,,「おじさんは、男の人だし……」 450200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,うーん、これは言ってもしてくれそうにないな。 450300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,仕方ない。 -450400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「わかったよ、それじゃあ甜花ちゃん、後ろ向いてもらえるかな?」 +450400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「わかったよ、それじゃあ甜花ちゃん、後ろ向いてもらえるかな?」 450500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_027.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……? こう?」 450600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,甜花ちゃんが後ろを向いた瞬間、僕はスカートの中に素早く手を入れてパンツを一気に降ろした。 450700 ,,,14,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_028.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜!」 450800 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,ふふふっ! 男子同士のイタズラではやったことあるけど、まさか女の子にする日が来るとは。 -450900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「って! 静かに静かに! 誰か人が来ちゃうよ!」 +450900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「って! 静かに静かに! 誰か人が来ちゃうよ!」 451000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_029.wav,tenka,,11,,,,,,,,「で、でも……おじさんなにするの!」 -451100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「だって、甜花ちゃんがおじさんと一緒におしっこしてくれないんだもん」 +451100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「だって、甜花ちゃんがおじさんと一緒におしっこしてくれないんだもん」 451200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_030.wav,tenka,,4,,,,,,,,「だ、だからって!」 451300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは下げられたパンツを、グイッと上げるけど…… -451400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「てや!」 +451400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「てや!」 451500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_031.wav,tenka,,31,,,,,,,,「ま、またぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜!」 451600 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,僕は再びパンツをずり降ろす。 -451700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「ふふふっ! おしっこするまで、下げ続けるからね!」 +451700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「ふふふっ! おしっこするまで、下げ続けるからね!」 451800 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_032.wav,tenka,,11,,,,,,,,「なにしてるの! おじさんバカじゃないの!?」 451900 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,おおう、昔はよく女子にそう言われたけど、まさかこの年になっても言われるとは。 452000 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,でも僕は馬鹿でいいんだ! おしっこの前では誰もが馬鹿でいい! 452100 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -452200 ,,,14,131,,,主人公,<名>,,"tenka,private",,11,,,,,,,,「おねがいだよ甜花ちゃん。一緒に立ションしよう?」 +452200 ,,,14,131,,,主人公,清,,"tenka,private",,11,,,,,,,,「おねがいだよ甜花ちゃん。一緒に立ションしよう?」 452300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_033.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うぅ〜〜〜〜〜……」 452400 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_034.wav,tenka,,36,,,,,,,,「わかったぁー……」 452500 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,ついに観念したのか、甜花ちゃんは渋々それに了承してくれた。 -452600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあほら、オマンコ出して」 +452600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあほら、オマンコ出して」 452700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_035.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うぅぅぅ〜〜〜〜……恥ずかしいんだからね」 452800 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんはパンツを降ろして、座ろうとする、 -452900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、だめだよ甜花ちゃん」 +452900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、だめだよ甜花ちゃん」 453000 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,けど僕がそれを許さない。 453100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_036.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? なんで?」 -453200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「だって、立ションの約束だよ? ほら立って」 +453200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「だって、立ションの約束だよ? ほら立って」 453300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_037.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え? え? え? でも……」 -453400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「だいじょうぶ……ほら」 +453400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「だいじょうぶ……ほら」 453600 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……でもこんなの……ひとがきたら……」 -453700 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。この位置からならばれないって」 +453700 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。この位置からならばれないって」 453800 ,,,,,3270000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ甜花ちゃんなら、ばれた方が興奮しそうだけどね。 -453900 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……」 +453900 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……」 454000 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこといわれても……急には出ないし……」 -454100 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんが手伝ってあげようか?」 +454100 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんが手伝ってあげようか?」 454200 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなのいいから!」 -454300 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、出るまでおじさんは見てるね」 +454300 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、出るまでおじさんは見てるね」 454400 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「か、勝手にすれば……でも、ちょっと出したら終わりにするからね」 -454500 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えぇ〜 ちょっとかぁー」 +454500 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えぇ〜 ちょっとかぁー」 454600 ,,,,,3270000,,,,,,,,,,,,,,,出来れば出し切るまで見たいけど、メインは甜花ちゃんを恥ずかしがらせることだし、まあしょうがないか。 454700 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……んぅ……ん〜〜〜〜」 -454900 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、いくら田舎でも、ずーっとここに居たら人が来ちゃうよ?」 +454900 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、いくら田舎でも、ずーっとここに居たら人が来ちゃうよ?」 455000 ,,,,,3270010,,甜花,甜花,311_TC07_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなに早く出ないよ! おじさんがしろって言ったんだから、ちゃんとまっててよ!」 -455100 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあそうだけどさ」 +455100 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあそうだけどさ」 455200 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは中々催してこないみたいで、うんうんとうなるばっかりだ。 -455300 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、しー、しー」 +455300 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、しー、しー」 455400 ,,,,,3270010,,甜花,甜花,311_TC07_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしは赤ちゃんじゃないの! そういうのやめて!」 455500 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,オマンコ丸見えで、すごい剣幕の甜花ちゃん。すごいギャップだ。 455600 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、このプニプニした割れ目から、もうすぐおしっこが出るのかぁ。 455700 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、感動だ! 455800 ,,,,,3270010,,甜花,甜花,311_TC07_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ…………ん……」 -455900 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お!」 +455900 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お!」 456000 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,割れ目がピクンピクンと、何度かひくついている。 456200 ,,,,,3270020,,,,,,,,,,,,,,,……チョロ……チョロチョロチョロチョロ……。 456300 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……ふぅ」 456400 ,,,,,3270020,,,,,,,,,,,,,,,おお! 割れ目から、まるで湧き水みたいにおしっこが滴ってる。 -456500 ,,,,,3270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出てきたねぇ」 +456500 ,,,,,3270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出てきたねぇ」 456600 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、出させたのはおじさんじゃない……」 456700 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……おしっこ……でてるぅ」 -456800 ,,,,,3270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、黄色いし……臭いもするねぇ」 +456800 ,,,,,3270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、黄色いし……臭いもするねぇ」 456900 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やめておじさん! そんなの言わなくていいから」 -457000 ,,,,,3270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でも甜花ちゃんのおしっこに、おじさん興奮しちゃって」 +457000 ,,,,,3270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でも甜花ちゃんのおしっこに、おじさん興奮しちゃって」 457100 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もうだめだから! おしまい!」 457200 ,,,,,3270020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんがおしっこをやめようとするも。 457300 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あれ?」 457500 ,,,,,3270030,,甜花,甜花,311_TC07_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……やだ……おしっこ……止まらない」 457600 ,,,,,3270030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、おしっこを途中で止めるのは難しいからなぁ。 -457700 ,,,,,3270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? まだ見せてくれるのかい?」 +457700 ,,,,,3270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? まだ見せてくれるのかい?」 457800 ,,,,,3270030,,甜花,甜花,311_TC07_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがくて……んぅ……あうぅ」 457900 ,,,,,3270030,,,,,,,,,,,,,,,――ちゃぱ……チャパチャパチャパチャパ。 458000 ,,,,,3270030,,甜花,甜花,311_TC07_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふ……んぅ……とまってよぉ」 @@ -4263,40 +4263,40 @@ 458400 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あぁ! でるぅ! でてるぅ……おしっこ……いっぱいしちゃってる……」 458500 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,――ショーーーーちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱ! 458600 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,黄色い奔流がアーチになって、地面を叩く。 -458700 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、甜花ちゃん、すごい勢いで出てるよ? オマンコからおしっこ出す音するし、地面でも跳ねた音がしてるよ」 +458700 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ、甜花ちゃん、すごい勢いで出てるよ? オマンコからおしっこ出す音するし、地面でも跳ねた音がしてるよ」 458800 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「き、聞かないでよぉ!」 458900 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,跳ねたおしっこが、僕の足や、チンポにもにかかる。 459000 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,朝一番のおしっこを浴びた僕のチンポは、みるみる大きくなる。 -459100 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「若いってすごいねー、おじさんじゃもう、あんな遠くまで飛ばせないよ?」 +459100 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「若いってすごいねー、おじさんじゃもう、あんな遠くまで飛ばせないよ?」 459200 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……ま、まだでる……」 -459300 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、道路の方までいってるよ? ここ通った人が不思議がってこっちまで来るかもね?」 +459300 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、道路の方までいってるよ? ここ通った人が不思議がってこっちまで来るかもね?」 459400 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!? やだ……だめ……ホントにだめだからぁ」 459500 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,――ショーーーージョジョッ! ジョジョジョジョジョ。 459600 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,おしっこで出来た水たまりは、勢いの衰えない甜花ちゃんの尿で、その範囲を広げている。 -459700 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいねぇ、黄色い水たまりだよ」 +459700 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごいねぇ、黄色い水たまりだよ」 459800 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅ……」 460000 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,――ショー…………ピチョン……ピチョン。 460100 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……ぜんぶでたぁ。……でちゃったぁ」 460200 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,やっとおしっこの終わった甜花ちゃんは、放心状態で、その水たまりを見ている。 460300 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,夏の熱気で、すぐにその臭いが鼻を刺激して、さらには僕のチンポも刺激する。 -460400 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごかったよ。ちゃんとできてたねぇ」 +460400 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごかったよ。ちゃんとできてたねぇ」 460500 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……立ションなんてはじめてした……はずかしい」 460700 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………っておじさん! おじさんおしっこしてないじゃない!」 -460800 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ああ、そうだったね」 +460800 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? ああ、そうだったね」 460900 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんがしたいって言ったんでしょ? どうしておじさんがしないの!?」 -461000 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーうん、したいのは山々だったんだけどね」 +461000 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーうん、したいのは山々だったんだけどね」 461100 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポはすでにギンギンになっている。 461200 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ。……で、でも、それがどうしたの?」 -461300 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オチンチンっていうのは、大きくなってるとおしっこが出にくくなっちゃうんだよ」 +461300 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オチンチンっていうのは、大きくなってるとおしっこが出にくくなっちゃうんだよ」 461400 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 461500 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,んー……よし、このままエッチの方向にもっていこう。 -461600 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからね、甜花ちゃん。したくてもできないんだよ」 +461600 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからね、甜花ちゃん。したくてもできないんだよ」 461700 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんずるい、嘘ついた! 連れションって言ってたのに」 -461800 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だからさ、おじさんも嘘つきになりたくないから、甜花ちゃん、協力してよ?」 +461800 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。だからさ、おじさんも嘘つきになりたくないから、甜花ちゃん、協力してよ?」 461900 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きょーりょく?」 -462000 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのおしっこを出やすくするために、オチンチンを小さくするのを、手伝ってね」 +462000 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのおしっこを出やすくするために、オチンチンを小さくするのを、手伝ってね」 462100 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……? えっと、どうするの?」 -462200 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜。こうするんだよ」 +462200 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜。こうするんだよ」 462300 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……きゃ!?」 462400 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを抱きかかえて、奥の茂みへと連れて行く。 462500 ,,,10,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,そして木に手をつかせて、お尻がこっちに向くような体勢にさせた。 @@ -4304,63 +4304,63 @@ 462800 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにぷにした割れ目を、むにゅう、と開く。 462900 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,エッチなオマンコも、かわいいお尻の穴も丸見えだ。 463000 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なにするの! びっくりするじゃない」 -463100 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精子を出すと、オチンチンは小さくなるんだよ。だからそれを手伝ってもらおうと思ってね」 +463100 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精子を出すと、オチンチンは小さくなるんだよ。だからそれを手伝ってもらおうと思ってね」 463200 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……それって、エッチするってこと!?」 -463300 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん……あ、甜花ちゃんのオマンコ、濡れてるねぇ」 +463300 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん……あ、甜花ちゃんのオマンコ、濡れてるねぇ」 463400 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの穴の周辺が濡れて、生々しく光っていた。 463500 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,けどそれと同時に。 -463600 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり、オマンコもびちょびちょになってるね。さっき、おじさんのオチンチンを見て興奮しちゃったかな?」 +463600 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり、オマンコもびちょびちょになってるね。さっき、おじさんのオチンチンを見て興奮しちゃったかな?」 463700 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こーふんなんてしてないから!」 -463800 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも、おしっこしてるところを、人に見られると思って、エッチな気分になっちゃったかな?」 +463800 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとも、おしっこしてるところを、人に見られると思って、エッチな気分になっちゃったかな?」 463900 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……な、なってないから見ないで! これ、おしっこだもん」 -464000 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこはこんなヌルヌルしてないでしょ?」 +464000 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこはこんなヌルヌルしてないでしょ?」 464100 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅぅ〜〜〜〜!」 -464200 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれだけ濡れてたら、前戯は必要ないよね。指で弄ったりしないで、もうオチンチン入れちゃうよ?」 +464200 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれだけ濡れてたら、前戯は必要ないよね。指で弄ったりしないで、もうオチンチン入れちゃうよ?」 464300 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……で、でも……きゃっ!」 464400 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの腰を上から押さえ、ぐいっとチンポを入口にあてがう。 464500 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん! ちょっとま――んぅぅぅ!」 464700 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはぷるぷると背筋をそらせて、僕のチンポを受け入れる……というか、ほぼ無理やりツッコんだ。 464800 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ! あっ……ンンッ! は、入ってきたぁ」 -464900 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ。……ははっ、甜花ちゃんのオマンコについてたおしっこが、おじさんのチンポを伝ってきてるよ」 +464900 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ。……ははっ、甜花ちゃんのオマンコについてたおしっこが、おじさんのチンポを伝ってきてるよ」 465000 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なこと言わないで!」 -465100 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、おお?」 +465100 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、おお?」 465200 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,垂れたおしっこを何とかしたいのか、オマンコがキュキュとチンポを締め付けてくる。 465300 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、柔らかな感触がキモチいい。 -465400 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、動くよ」 +465400 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、動くよ」 465500 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん! ここ、外だから!」 -465600 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。むしろ見られそうな方がいいんじゃない?」 +465600 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。むしろ見られそうな方がいいんじゃない?」 465700 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っ!」 -465800 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ。うんっ、ふ……」 +465800 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ。うんっ、ふ……」 465900 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、ンッ、ンンンッ。はっ、はっ、はっ……や……ホントにエッチし始めた……」 466000 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの中で動くたびに、甘い快感がチンポを撫でまわす。 -466100 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいかい? はあっ、はあっ、はあっ……」 +466100 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいかい? はあっ、はあっ、はあっ……」 466200 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_083a.wav,,,,,,,,,,,「あっ、んくんっ? はっ、くっ、ンンッ。こんな外で……きもちいいわけ……んんっ!?」 -466300 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、はあ、はあっ。おじさんは……気持ちいいよ、甜花ちゃん」 +466300 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、はあ、はあっ。おじさんは……気持ちいいよ、甜花ちゃん」 466400 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,バックからだとお尻の穴が丸見えで、乳首をキュッと摘んだ瞬間、ギュッとアナルがしぼまった。 466500 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ………。ンンッ! やっ……。ちょっと! 誰かきちゃったらどうするの!」 -466600 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「むしろ誰かが来た方が、甜花ちゃんはいいんじゃないかい? 今度は友達じゃなくてお母さんたちに見られちゃったり」 +466600 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「むしろ誰かが来た方が、甜花ちゃんはいいんじゃないかい? 今度は友達じゃなくてお母さんたちに見られちゃったり」 466700 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなわけ! はっ、ンンッ! ああっ! ンンッ!」 466800 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、いやいやをするように首を振る。 466900 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんっ、はぁ、はぁ、はっはっ、くっ……」 467000 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはプルプルと震えてるけどそれは恐怖っていうよりも、感じているからみたいだ。 467100 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを打ち付ける様に突きまわすと、びくんっ、と大きく肩を跳ね上げる。 467300 ,,,,,3271020,,甜花,甜花,311_TC07_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、はっ……。んっ。ひゃん! んぐっ! こ、声でちゃうからぁ! あっ、はっ、はっ……ひゃっ、あっ、やっ」 -467400 ,,,,,3271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? でも甜花ちゃんのオマンコがすごく動いてるからさ、おじさんも頑張んなきゃなって」 +467400 ,,,,,3271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? でも甜花ちゃんのオマンコがすごく動いてるからさ、おじさんも頑張んなきゃなって」 467500 ,,,,,3271020,,甜花,甜花,311_TC07_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、あ……。やっ……。あたしの……うごいちゃってるの? あっ、あああっ、ふぁぁぁあぁぁぁっ! や、やぁぁっ!」 -467600 ,,,,,3271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ。甜花ちゃんのお顔、とってもエッチになってるよ」 +467600 ,,,,,3271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ。甜花ちゃんのお顔、とってもエッチになってるよ」 467700 ,,,,,3271020,,甜花,甜花,311_TC07_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そういうこと言わないで! それに、おじさんの方からじゃ顔見れないでしょ!?」 467800 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの言葉は、どんどん余裕のないものになっていく。 467900 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,――パチュン ――パチュン 468000 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも観念して快感に身を任せてきたのか、愛液が本格的に垂れ始めた。 468100 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと愛液と草の臭いが混ざり合って僕の鼻にまで届くと、何だか得も言われぬ快感がチンポに感じられる。 -468200 ,,,,,3271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、はっ……甜花ちゃん! エッチな臭いがしてきたよ?」 +468200 ,,,,,3271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、はっ……甜花ちゃん! エッチな臭いがしてきたよ?」 468400 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんっ!? あっ、はっ……。ダメ! あっ、はっ……。そんなのしな……ンンッ!」 -468500 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ! 甜花ちゃんも感じてきてるんだね!」 +468500 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ! 甜花ちゃんも感じてきてるんだね!」 468600 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコが、ひときわ強く僕のチンポを締め込む。 468700 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがう……。あっ、はっ……。はやく終わらせた……ひああっ! いだけ! ふあっ! ンッ! ンンッ!」 -468800 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ! あああっ! くっ、ああっ! お尻の穴も……温かくなってきたよ? 凄くエッチだね」 +468800 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ! あああっ! くっ、ああっ! お尻の穴も……温かくなってきたよ? 凄くエッチだね」 468900 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あああっ! さ、さわらないでよぉ! ひぁぁぁっ! んぅぅぅぅぅぅっ! あっ、はあっ、はっ」 -469000 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もうイきそうなんだね?」 +469000 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もうイきそうなんだね?」 469200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ! ち、が……いきそうじゃないし……かんじてない……ンッ、あっ!」 469300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,とは言っているものの、くちゅくちゅと淫らにチンポを刺激し続けている。 469400 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの膝はがくがくと震えて、よろけたり倒れそうになったりを繰り返す。 @@ -4370,104 +4370,104 @@ 469800 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕は快感をむさぼるようにぐりぐりと腰を捻りながらチンポを突っ込み、反応のあった場所を重点的に攻めてあげる。 469900 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ああぁぁっ、あふっ! おくやらぁ!  はぐぅ! せなかにオチンチンはいるみたい ひあっ、はっ、はっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!」 470000 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん!? あっ、ふっ、ふあっ! あそこの中から……オシリに何かされてるみたい……ひぃ、ひゃん!」 -470100 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ! 甜花ちゃんの中、すごくビクビクして気持ち良すぎるよ!」 +470100 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ! 甜花ちゃんの中、すごくビクビクして気持ち良すぎるよ!」 470200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だったらはやく……イっちゃってよ! あたしはもうエッチは……ンッ! あっ! ンンンンンッ!」 470300 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふっ! はぁぁぁん! エッチは……や、やめて、レッスンしないといけないからぁ!」 -470400 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ、おじさんも遠慮なしにしちゃおうか?」 +470400 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ、おじさんも遠慮なしにしちゃおうか?」 470500 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぇ? あ……ンンンンン!」 470600 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰の辺りを持って、引き寄せる様にしてチンポを突くと、甜花ちゃんは背筋を反らし、千切れそうなほど強くペニスを締め付ける。 470700 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふ!? んぐぅぅ!? お、おじさん! んむん! そ、それだめぇ! つよいぃ!」 470800 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もアソコがいやらしくキュンキュンと脈動している。 -470900 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「キモチいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! どうだい? これなら甜花ちゃんも気持ちいいんじゃないかい?」 +470900 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「キモチいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! どうだい? これなら甜花ちゃんも気持ちいいんじゃないかい?」 471000 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ンンッ! き、気きもちよくな……くるしぃ! はあはあはあっ……んぅぅ! はぁぁん!」 -471100 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……声はエッチな声だよ?」 +471100 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……声はエッチな声だよ?」 471200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひはっ、あああっ! ち、ちがう! くるしいから勝手に出てるだけ!」 471300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅと動き回るするオマンコを後ろからから何度も突いてあげる。 471400 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ふっ、ああっ!? あっ、あっ、ひあああぁぁぁんっ!」 -471500 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 +471500 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 471600 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,突くたびに、小さいマンコ肉のが僕のペニスに絡みつき、ギュギュっと締め付ける。 471700 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの体もセックス慣れてきたみたいだしと、彼女より自分の性欲を優先するように激しく突き上げてしまう。 471800 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、奥の方まで……! きて、きて、きてるぅっ! はぁああぁぁっ! ンッ! いき……できな……ふああぁぁっ!」 -471900 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ」 +471900 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ」 472000 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ふっ……やっ。もう……ひっ……。はっ、もう……おかしくなるぅ。あん! ひあああぁぁぁぁぁっ!」 472100 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕の腰は勝手にどんどん速く動いてしまい、甜花ちゃんは髪を振り乱しながら唾液を地面にいくつも落としている。 472200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くあっ! ふぁぁっ! んっ! ふあぁぁぁぁっ! ひぁぁぁぁぁぁ〜っ! なか、あばれてるよぉ! ああっ……あたしのオマンコ……こわれるぅ!」 472300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,下半身がに痺れ出し、ふくらはぎからモモ、チンポにかけるまでゾクゾクとした快感が走る。 472400 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やん! うぅぅんっ! はぁああん! こんなの……。あっ、ああ……あっ、ああ、だめ!」 -472500 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ! おじさんはイキそうだよ! くっ……。んっ……くぅう……っ! 甜花ちゃんもそろそろかい?」 +472500 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ! おじさんはイキそうだよ! くっ……。んっ……くぅう……っ! 甜花ちゃんもそろそろかい?」 472600 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,チンポがビクンッ、ビクンッ、と甜花ちゃんの中で跳ねる。 472700 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あひっ。ひんっ、ひくぅぅぅぅぅぅっ! あ、あらしは外でなんて感じないから! い、イかな……あっ、ひはぁぁぁぁぁぁっ!」 -472800 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだそんなこと言ってるんだ?」 +472800 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだそんなこと言ってるんだ?」 472900 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,玉袋から、熱いものがこみ上げてくる。 -473000 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕、もうイくから……。もうちょっとだけ、イクの我慢してね……」 +473000 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕、もうイくから……。もうちょっとだけ、イクの我慢してね……」 473100 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、はっ、はっ、はっ、んんんんんんっ! ら、らから! あふっ。イかない! んふっ」 473200 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そう言うならこっちも手加減せずにスパートをかけられる。 473300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポをと強く打ち込む。 473400 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあ!? ひぁぁぁあぁぁぁっ! んっ、あっ、はああぁぁっ! つよいぃ!」 -473500 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくよ!? あっ、イくっ。んんんっ。はっ、はっ、おぉぉぉ!」 +473500 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イくよ!? あっ、イくっ。んんんっ。はっ、はっ、おぉぉぉ!」 473600 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あへぇ! あ、ああああああ〜っ! んうぅぅぅ!? あっ、ひっ!?」 473700 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! いっ! いひゃぁぁぁぁっ!! あっ、うんっ!! うふぅんっ! はぐ……くうあ……ふあっ! はっ、うあぁっ!」 473800 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕の激しい腰の動きに、耐えきれなくなったのか甜花ちゃんのオマンコは急に収縮して、チンポをギュウギュウ締め付ける。 473900 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぅぅぅ! あ、やぁぁぁ! だ、だめ! イく、イくっ! イっちゃうよぉ!」 -474000 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっとイったね甜花ちゃん! うっ……っあ! ぼ、僕も……僕も出る!」 +474000 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっとイったね甜花ちゃん! うっ……っあ! ぼ、僕も……僕も出る!」 474100 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んあはぁっ!! イくっ! ひぐっ、きっ、いく! んう!? イッ……くぅぅぅっ!!」 -474300 ,,,,,3271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……んんっ、あっ。ふーっ、ふーっ。ンンッ。イッたよ、甜花ちゃん」 +474300 ,,,,,3271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……んんっ、あっ。ふーっ、ふーっ。ンンッ。イッたよ、甜花ちゃん」 474400 ,,,,,3271050,,,,,,,,,,,,,,,結合部からは僕の出した精液がじわりじわりと染み出してきている。 474500 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあっ、はあっ、はあっ……。ふぅ……そ、外でこんなことするなんて……あふぅ」 474600 ,,,,,3271050,,,,,,,,,,,,,,,倒れそうになる、甜花ちゃんの体を支えつつその表情を見ると、トロットロの顔をしていた。 474700 ,,,,,3271050,,,,,,,,,,,,,,,これでよく感じてないなんて言えたもんだ。 474800 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んふ……そ、外でなんて、も……もう絶対ヤダからね」 -474900 ,,,,,3271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜? そうなのかい? 外でやったら甜花ちゃんの中、びくびくしてて凄い気持よかったのに」 +474900 ,,,,,3271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜? そうなのかい? 外でやったら甜花ちゃんの中、びくびくしてて凄い気持よかったのに」 475000 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それは……おじさんがおしっこ出るようにするのを手伝う為だから……」 -475100 ,,,,,3271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしては甜花ちゃんもすごく感じてたよね〜?」 +475100 ,,,,,3271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしては甜花ちゃんもすごく感じてたよね〜?」 475300 ,,,,,3271060,,甜花,甜花,311_TC07_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなことない! おじさんも、オチンチン小っちゃくなったんなら早くおしっこすれば!」 475400 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ずいぶんツンツンしてるなぁ。 475500 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだってすごく感じてたんだから、そんなに怒らなくてもいいじゃないか……。 475600 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,よーし、ちょっとお仕置きしてあげようかな。 -475700 ,,,,,3271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあそうしようかな」 +475700 ,,,,,3271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあそうしようかな」 475800 ,,,,,3271060,,甜花,甜花,311_TC07_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「早くしなよ」 475900 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポが刺激されないように、しばらく微動だにせず、萎んできたところで一気に膀胱に力を入れる。 -476000 ,,,,,3271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」 +476000 ,,,,,3271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……」 476100 ,,,,,3271070,,,,,,,,,,,,,,,――ジョジョジョジョジョ…… 476300 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん?……お、お腹の中……あったか……?」 476400 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっと、おじさんもしかして!」 -476500 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……どうだい甜花ちゃん、おじさんのおしっこは?」 +476500 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……どうだい甜花ちゃん、おじさんのおしっこは?」 476600 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え!? や、やだぁ! ぬいて、早くぬいて! あたしのなかにおしっこしないで!」 -476700 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ〜……我慢してた分、いっぱい出るよ」 +476700 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ〜……我慢してた分、いっぱい出るよ」 476800 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ……おじさ……うぇぇ……おなか……はってぇ! うぅ……きもちわるいぃ」 476900 ,,,,,3271070,,,,,,,,,,,,,,,僕の方はものすごく気持ちがいい。甜花ちゃんの中におしっこなんて、ああ……やばい、また起ってきちゃいそうだ。 477000 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ! んぐぅぅぅ! はぁはぁ! はふぅぅぅ!」 -477100 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……全部出たよ甜花ちゃん」 +477100 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……全部出たよ甜花ちゃん」 477200 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅぅぅ……くぅぅぅぅ……」 -477300 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい甜花ちゃん? もしかしておじさんのおしっこで感じてきちゃったのかな?」 -477400 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったらもう一回……」 +477300 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい甜花ちゃん? もしかしておじさんのおしっこで感じてきちゃったのかな?」 +477400 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったらもう一回……」 477500 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぇ……すん……すん……うぁぁぁぁぁぁぁ!」 477600 ,,,,,3271070,,,,,,,,,,,,,,,え? ……あれ? 477800 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁぁ! あたし……トイレじゃないのにぃぃぃぃ!」 -477900 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと甜花ちゃん?」 +477900 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと甜花ちゃん?」 478000 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぇぇぇぇぇ! おじさんにおしっこされたぁ!」 478100 ,,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの両目からは、ボロボロと大粒の涙が零れだしている。 478200 ,,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,,ヤバい! 完全にやり過ぎだ! あの気丈な甜花ちゃんを泣かせてしまったぁぁぁぁぁぁぁ! -478300 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、ほら泣き止んで!」 +478300 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、ほら泣き止んで!」 478400 ,,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,,チンポはすっかり縮んでしまって、その脇から僕のおしっこが流れ出る。 478500 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁぁぁぁぁ……おじっこ……いっばいされでるぅ!」 -478600 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! おじさんが悪かったよ! 本当にごめんね!」 +478600 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! おじさんが悪かったよ! 本当にごめんね!」 478700 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あだじ、トイレじゃなくて……恋人なのにぃ! アイドルなのにぃ!」 -478800 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメン、ホントにホントにゴメンね! 恋人にすることじゃないよね!」 +478800 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメン、ホントにホントにゴメンね! 恋人にすることじゃないよね!」 478900 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ばかぁ! おじさんのばかぁ! うあぁぁぁぁぁぁぁ!」 479000 ,$event_return,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,, -479100 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああああああ、ひ、人が来ちゃうから泣き止んでね、お願いだから……」 +479100 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああああああ、ひ、人が来ちゃうから泣き止んでね、お願いだから……」 479300 ,,,12,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_132.wav,tenka,,8,,,,,,,,「すん……すん……」 -479400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,8,,,,,,,,「ホントにごめんね……」 +479400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,8,,,,,,,,「ホントにごめんね……」 479500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_133.wav,tenka,,28,,,,,,,,「……プイッ」 -479600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「ああ……ごめんよぉ。甜花ちゃんの可愛い顔を見てたら、どうしてもね」 -479700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「トイレなんて絶対に思ってないから。おじさん甜花ちゃんに捨てられたら、もう一生恋人なんてできないよー」 +479600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「ああ……ごめんよぉ。甜花ちゃんの可愛い顔を見てたら、どうしてもね」 +479700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「トイレなんて絶対に思ってないから。おじさん甜花ちゃんに捨てられたら、もう一生恋人なんてできないよー」 479800 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_134.wav,tenka,,14,,,,,,,,「すん……すん……っく……もうぜっだいしない?」 -479900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「し、しないよお。少なくとも甜花ちゃんが嫌がったりする時は」 +479900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「し、しないよお。少なくとも甜花ちゃんが嫌がったりする時は」 480000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_135.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ひっく……ひっ……じゃ、じゃあいい」 -480100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「……ほっ」 +480100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「……ほっ」 480200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_136.wav,tenka,,30,,,,,,,,「こ……こんどやったら、ぜっだいゆるざないからね!」 -480300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、うん! だからもう泣き止んでね!」 +480300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、うん! だからもう泣き止んでね!」 480400 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,この後、泣き止ますのにかなりの時間を取られ、お店を開ける時間がかなり遅れてしまった。 480500 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,……まあ、完全に僕のせいなんだけどね。 480600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4475,7 +4475,7 @@ 481100 ,,,5,21,,,千恵,千恵,312_TC08_c_000.wav,"komako,privateB",,1,"chie,private",,1,"tenka,privateC",,12,,「おいちゃーん、おそうじおわりましたー」 481200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_000.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「ましたー」 481300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_000.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「ふぅ……あついー」 -481400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「うん、三人ともご苦労様ー。熱中症にならないように、お水飲んできなよ?」 +481400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「うん、三人ともご苦労様ー。熱中症にならないように、お水飲んできなよ?」 481500 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_001.wav,komako,,1,chie,,21,tenka,,12,,「はーい! じゃあ、ちーちゃんがお水持ってくるね」 481600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_001.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,12,,「あ……ありがとう」 481700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_001.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,32,,「こぼさないでよ?」 @@ -4484,13 +4484,13 @@ 482000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,tenka,,32,,と、残ったのは。 482100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_002.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 482200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_002.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 -482300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 +482300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 482400 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,tenka,,0,,そう、あの時エッチのお勉強をした三人だ。 482500 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,tenka,,0,,ちょっと気まずい雰囲気になると思いきや……。 482600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_003.wav,komako,,22,,,,tenka,,0,,「おじさん、甜花ちゃん……このまえはありがとう」 482700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_003.wav,komako,,22,,,,tenka,,13,,「このまえって……」 482800 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,tenka,,13,,甜花ちゃんは顔を真っ赤に染めている。 -482900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,tenka,,13,,「あはは、おじさんのことは気にしなくていいよ。がんばってくれたのは甜花ちゃんだしさ」 +482900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,tenka,,13,,「あはは、おじさんのことは気にしなくていいよ。がんばってくれたのは甜花ちゃんだしさ」 483000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_004.wav,komako,,21,,,,tenka,,13,,「うん」 483100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_005.wav,komako,,20,,,,tenka,,13,,「ありがとう、甜花ちゃん」 483200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_004.wav,komako,,20,,,,tenka,,16,,「べ、別にあたしは……せんぱいとしてトーゼンのことをしただけだし」 @@ -4498,12 +4498,12 @@ 483400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_006.wav,komako,,21,,,,tenka,,16,,「うん、ありがとう」 483500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_006.wav,komako,,21,,,,tenka,,31,,「だ、だからぁ!」 483600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,tenka,,31,,ちょっとちぐはぐな会話に、思わず笑みがこぼれてしまう。 -483700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,tenka,,31,,「不安だったら、もう一回甜花ちゃんで試してみるかい?」 +483700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,tenka,,31,,「不安だったら、もう一回甜花ちゃんで試してみるかい?」 483800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_007.wav,komako,,21,,,,tenka,,22,,「え!? で、でも……コマコがどうしても不安なら……」 483900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_007.wav,komako,,23,,,,tenka,,22,,「ううん、だいじょうぶ。この前ので、だいたいわかったから」 484000 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_008.wav,komako,,23,,,,tenka,,33,,「そ、そっか……」 484100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,33,,微妙に残念そうな声のような気がするよ、甜花ちゃん。 -484200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,33,,「それじゃあ、コマコちゃんのこと、応援してるよ?」 +484200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,tenka,,33,,「それじゃあ、コマコちゃんのこと、応援してるよ?」 484300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_008.wav,komako,,1,,,,tenka,,33,,「うん……おじさんと甜花ちゃんも、仲良くね」 484400 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_009.wav,komako,,1,,,,tenka,,1,,「う……うん」 484500 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「おまたせー! みんなの分もってきたよー」 @@ -4516,50 +4516,50 @@ 485200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_009.wav,komako,,3,,,,,,,,「甜花ちゃん……ふいてあげる」 485300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_012.wav,komako,,3,,,,tenka,,0,,「あ……ありがと」 485400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、この二人も仲良くなってきてるなぁ。 -485500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……そういえば」 +485500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……そういえば」 485600 ,,,,,,,千恵@コマコ@甜花,三人,312_TC08_c_005a@312_TC08_k_009a@312_TC08_t_012a.wav,,,,,,,,,,,「?」 -485700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね三人とも、実は今日、配達に行かなきゃいけないんだよ。ちょっとの間お店を抜けるね」 +485700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね三人とも、実は今日、配達に行かなきゃいけないんだよ。ちょっとの間お店を抜けるね」 485800 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_006.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,3,,「うん、わかったー」 485900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_013.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,3,,「お店、あたしたちだけでやるの?」 486000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_010.wav,komako,,34,chie,,0,tenka,,3,,「できるかな?」 -486100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、さすがにそれは危ないから大丈夫だよ」 -486200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「『すぐ戻ります』って札をかけておくからさ、三人は奥でお昼寝してていいからね」 +486100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、さすがにそれは危ないから大丈夫だよ」 +486200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「『すぐ戻ります』って札をかけておくからさ、三人は奥でお昼寝してていいからね」 486300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この田舎だし、商品を盗む人もなんてない。 486400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何回かこんな機会があったけど、僕がいなくても、レジにお金を置いてってくれる人が大半だ。 486500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あとは、まあ、暇だから僕の帰りを待っててくれる。 -486600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういうわけだから、僕はちょっと配達に行っててくるね?」 +486600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういうわけだから、僕はちょっと配達に行っててくるね?」 486700 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん、わかったー」 486800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_011.wav,komako,,1,,,,,,,,「いってらっしゃい」 486900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_014.wav,,,,,,,tenka,,1,,「きをつけてね」 -487000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、それじゃあお願いね」 -487300 ,,,6,121,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとうございましたー」 +487000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、それじゃあお願いね」 +487300 ,,,6,121,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとうございましたー」 487400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,近くに住むおばさんに、煙草を2カートン渡して、料金を受け取る。 -487500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、配達もこれで最後だし、お店に戻ろうかな」 -487600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……それにしても、あのおばさんこんなの吸うんだなぁ」 +487500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、配達もこれで最後だし、お店に戻ろうかな」 +487600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……それにしても、あのおばさんこんなの吸うんだなぁ」 487700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頼まれたのは、ものすごーく重い煙草だ。 487800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんでかわかんないけど、田舎のおばさんとかお婆さんって、ものすごくキツイ煙草吸うよな。 487900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……僕の勝手な偏見かもしれないけど。 -488100 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、みんないい子に寝てるかな」 +488100 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、みんないい子に寝てるかな」 488200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店の中のものを、勝手に食べたりしてなきゃいいけど……。 488400 ,,,,21,,,甜花,甜花,312_TC08_t_015.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……」 488500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,……あれ? 甜花ちゃんだけ部屋の外にいる。 -488600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃん、なにして――」 +488600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃん、なにして――」 488700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_016.wav,,,,,,,"tenkaL,privateC",,4,,「――!? お、おじさん、シーッ!」 -488800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……?」 +488800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……?」 488900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,シーッて、どうしたんだろう? 489000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,とりあえず声を出さないまま、抜き足差し足で甜花ちゃんの元まで近寄ると。 -489100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……どうしたの?」 +489100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……どうしたの?」 489200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_017.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「え、えっと……コマコが……」 -489300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「ん? コマコちゃんが……どうしたの?」 +489300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「ん? コマコちゃんが……どうしたの?」 489400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何のことかと思っていると……。 489600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_012.wav,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……きもちいい?」 489700 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_008.wav,,,,,,,,,,,「あぅ……こまちゃん……そこ……なんかおかしいよぉ」 489800 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,――!? 489900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぺニバンを付けたコマコちゃんが、ちーちゃんに覆いかぶさっていた。 -490000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? え? も、もしかして……コマコちゃんが、ちーちゃんを!?」 +490000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? え? も、もしかして……コマコちゃんが、ちーちゃんを!?」 490200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_018.wav,,,,,,,tenka,,14,,「う、うん。コマコに相談されて、あの後あたしも部屋を出たの」 490300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_019.wav,,,,,,,tenka,,12,,「それでちょっと覗いてみたら……」 -490400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「エッチなことを始めてたんだ?」 +490400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「エッチなことを始めてたんだ?」 490500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_020.wav,,,,,,,tenka,,13,,「う、うん」 490600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,甜花ちゃんは、唾をごくりと飲み込んで、四つん這いでふすまの隙間から覗いている。 490800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_013.wav,,,,,,,,,,,「ここね、クリトリスっていって……きもちいいばしょなんだ」 @@ -4568,144 +4568,144 @@ 491200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,その様子を見ながら、お股の辺りが頻繁にもじもじと動いている。 491300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,……これってもしかして? 491400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,僕は気取られない様にそーっと甜花ちゃんのスカートに手を伸ばす。 -491500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,6,,「うわぁ……」 +491500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,6,,「うわぁ……」 491600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,愛液のせいで、可愛らしいパンツがビショビショになってるよ。 491700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,いや、でもそういうガラって可能性もあるし、ここは触って確かめないと。 491800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,――くちゅぅ 491900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_022.wav,,,,,,,tenkaL,,4,,「はんっ!?」 492000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,甜花ちゃんは水音と共に、とってもエッチな声を上げた。 -492100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,2,,「甜花ちゃん、しーっ!」 +492100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,2,,「甜花ちゃん、しーっ!」 492200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_023.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「しーって! おじさんのせいでしょ! いきなりなにするの! 声が出ちゃったじゃない!」 -492300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「いやぁ、二人のエッチ見てたら、甜花ちゃんも興奮してるだろうなって」 +492300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「いやぁ、二人のエッチ見てたら、甜花ちゃんも興奮してるだろうなって」 492400 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_024.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「し、してない!」 -492500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「でもパンツが濡れてたけど?」 +492500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「でもパンツが濡れてたけど?」 492600 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_025.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「で、でもちがうの!」 -492700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「大丈夫だよ、隠さなくても。おじさんだって、二人のエッチ見てたら興奮してきたし、それが普通だよ」 +492700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「大丈夫だよ、隠さなくても。おじさんだって、二人のエッチ見てたら興奮してきたし、それが普通だよ」 492800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_026.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「おじさんは、なんにでも興奮するでしょ!」 492900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,……甜花ちゃんはおじさんの事をそんな風に思ってたのか……。 493000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,まあ、大体あってるけど。 -493100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「甜花ちゃんも、エッチな気持になってるんだろ? このままエッチしよう?」 +493100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「甜花ちゃんも、エッチな気持になってるんだろ? このままエッチしよう?」 493200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_027.wav,,,,,,,tenkaL,,16,,「だ、だめ……今はダメだよおじさん」 -493300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,16,,「大丈夫だよ、二人ともエッチに夢中だから」 +493300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,16,,「大丈夫だよ、二人ともエッチに夢中だから」 493400 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_028.wav,,,,,,,tenkaL,,26,,「ちょっとおじさん……やめて」 493500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,甜花ちゃんの上に覆いかぶさる様にして、身動きを取れなくする。 493600 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_029.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「お、おじさん!? なにするの!」 -493700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「しーっ! 静かにしないと見つかっちゃうよ」 +493700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「しーっ! 静かにしないと見つかっちゃうよ」 493800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_030.wav,,,,,,,tenkaL,,26,,「あ……」 493900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,甜花ちゃんは慌ててお口を押えて、声が漏れないようにしている。子供らしい仕草でカワイイなぁ。 494000 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 494100 ,,,15,21,,,甜花,甜花,312_TC08_t_031.wav,,,,,,,"tenkaL,privateC",,6,,「おじさん……何するの……?」 -494200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ん? 股をちょっと広げて貰っていいかな……」 +494200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ん? 股をちょっと広げて貰っていいかな……」 494300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_032.wav,,,,,,,tenkaL,,26,,「え?」 -494400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,26,,「二人のエッチを見てたら、おじさん我慢できなくなっちゃったよ」 +494400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,26,,「二人のエッチを見てたら、おじさん我慢できなくなっちゃったよ」 494500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_033.wav,,,,,,,tenkaL,,13,,「えぇ!? お、おじさんもしかして……ホントに……」 -494600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,13,,「このままエッチしようか?」 +494600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,13,,「このままエッチしようか?」 494700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_034.wav,,,,,,,tenkaL,,13,,「むりぃ〜! ぜったいばれちゃうよ!」 -494800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,13,,「でも、甜花ちゃんもしたくなってるんじゃないのかい?」 +494800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,13,,「でも、甜花ちゃんもしたくなってるんじゃないのかい?」 494900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_035.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「そ、そんなこと」 -495000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「あ……ちーちゃんが初めてオチンチン入れられるみたいだよ?」 +495000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「あ……ちーちゃんが初めてオチンチン入れられるみたいだよ?」 495100 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_036.wav,,,,,,,tenkaL,,16,,「え?」 495200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,なんてやりとりをしてる間に、僕はチンポをパンツから取り出す。 495300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,そして甜花ちゃんの割れ目に、チンポをツンと押し当てた。 495400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,――くちゅ。 495500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_037.wav,,,,,,,tenkaL,,6,,「んっ」 -495600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ほら、やっぱり濡れてるじゃないか? 二人のエッチな姿を見て興奮しちゃった?」 +495600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ほら、やっぱり濡れてるじゃないか? 二人のエッチな姿を見て興奮しちゃった?」 495700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_038.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「こ、これは……」 -495800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「ああ、甜花ちゃん。コマコちゃんがついに挿入するみたいだよ? ああ、急いじゃって……痛そう」 +495800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「ああ、甜花ちゃん。コマコちゃんがついに挿入するみたいだよ? ああ、急いじゃって……痛そう」 495900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_039.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「あ……ちぃ……ちょっと泣いてる」 -496000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「もっとこういう感じでやったほうがいいのになぁ」 +496000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「もっとこういう感じでやったほうがいいのになぁ」 496100 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_040.wav,,,,,,,tenkaL,,13,,「……え?」 496200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,僕は、甜花ちゃんが言葉を発す前に、熱くなっているオマンコにチンポをゆっくりねじ込んで行く。 496400 ,,,10,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ……。あっ、はっ。……んんっ」 496500 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,むにゅう、と膣の入口が亀頭の形に広がって、ヌププと飲み混まれるように入っていく。 496600 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ……ンッ、あっ……。おじさんのが……入ってる……んんっ。ダメって言ってるのに、あっ、はっ、はっ、はっ……………ンッ」 496700 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,チンポが、柔らかなオマンコをじわじわと押し広げる。 -496800 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうんな感じで、ちょっと自然に入るのを待った方がよかったのにな」 +496800 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうんな感じで、ちょっと自然に入るのを待った方がよかったのにな」 496900 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅ……し、しぜんじゃなかった……、おじさん急に入れた……」 -497000 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、初々しくて二人とも幸せそうだね。僕たちも初めての時は……」 -497100 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「……あんな感じじゃなかったね」 +497000 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、初々しくて二人とも幸せそうだね。僕たちも初めての時は……」 +497100 ,,,,,3280000,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「……あんな感じじゃなかったね」 497200 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさんのせいでしょ!」 497300 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとの初エッチは無理やりのアナルで。処女開通は配信してたんだ。 497400 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「怖かったし……お尻痛かったし……。初エッチもみんなに見られちゃうし……恥ずかしかったんだから!」 -497500 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんは、見られるのが好きだよね?」 -497600 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは痛そうだけど、甜花ちゃんは気持ちよさそうだったよね?」 +497500 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんは、見られるのが好きだよね?」 +497600 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは痛そうだけど、甜花ちゃんは気持ちよさそうだったよね?」 497700 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うぅ〜〜〜」 -497800 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大勢のひとに見られて、気持ちよくなっちゃったんだよねー。よかったね、痛くなくて」 +497800 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大勢のひとに見られて、気持ちよくなっちゃったんだよねー。よかったね、痛くなくて」 497900 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜っ! 知らない!」 -498000 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん! その代り、いまからちゃんと気持ちよくしてあげるからね」 +498000 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん! その代り、いまからちゃんと気持ちよくしてあげるからね」 498100 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、はんっ!? い、いいよおじさん! ホントに……ばれちゃうからぁ!」 498200 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと、チンポを奥に入れていく。 -498300 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、ンッ。もうちょっとだよ……もうちょっとで奥まで入るよ」 +498300 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、ンッ。もうちょっとだよ……もうちょっとで奥まで入るよ」 498400 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「聞いてよおじさ……んぅ!?」 498500 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,ペタンと甜花ちゃんのお尻に腰がぶつかった。 -498600 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……全部、入っちゃったよ?」 +498600 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……全部、入っちゃったよ?」 498700 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふうぅ。……ん!」 498800 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが何とか僕の下から抜け出そうとするけど、僕はそれを追うように腰を動かす。 498900 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふっ。ンッ!?」 499000 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,その追ってくるチンポに刺激されて、甜花ちゃんの肩がぴくっと震えた。 499100 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,そして逃がさないようにその体を掴む。その場所は…… -499300 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、凄くエッチだね」 +499300 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、凄くエッチだね」 499400 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの辺り。そしてそのまま乳首を摘み上げる。 499500 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や! お、おじさん、先っぽ触らないで!」 499600 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,つまんだり引っ張ったり、指の動きに合わせて乳首が形を変えていく。 499700 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁっ、はっ……。ふっ、ふっ……んっ。はっ、はっ……やだ」 499800 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,クニクニと夢中でさわり続けていると、甜花ちゃんの息が荒くなっていた。 499900 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなに、はっ、はっ……。ンッ。さわられたら……」 -500000 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、ピンってしちゃいそうだよ? 気持ちいいのかい?」 +500000 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、ピンってしちゃいそうだよ? 気持ちいいのかい?」 500100 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ、くっ、あっ、はぁ、はぁ……そんなこと」 500200 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、ふにふにクニクニ、と刺激していく。 500300 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……ふーっ。んっ……声出ちゃうから……やめてよぉ」 -500400 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ほら。ちーちゃんとコマコちゃんは気持ちよさそうだよ? 甜花ちゃんはどうなの?」 +500400 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ほら。ちーちゃんとコマコちゃんは気持ちよさそうだよ? 甜花ちゃんはどうなの?」 500500 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなのわからない!」 500600 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,両方の乳首をキュッと摘まむようにした瞬間。 500700 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンンッ!」 500800 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,ビクン、と逃げる様に痙攣してしまう。 500900 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……んっ、ふっ。ンンッ……おっぱい……だめぇ」 501000 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,小刻みに小さく震える。この反応は気持ちよくなってきたのかな? -501100 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの? 痛かった?」 +501100 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの? 痛かった?」 501200 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……えっと」 501300 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいお口に手を当てている。……なるほど、声が出ちゃいそうなのか。 501400 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。 501500 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,しゅっしゅっ、と人差し指と親指で乳首をしごいてあげる。 501700 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃん! や……。ちょ、ちょっと……。はっ、おじさん。それまって……」 -501800 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まてないなー」 +501800 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まてないなー」 501900 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……。あ、んん。ふっ……。はあっ、はっ……や」 502000 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,数回しごくと声は艶を帯びてきて。 502100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ………ん、ひうっ、はっ」 502200 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,乳首はぷっくりと膨らんで、コリコリと硬くなる。 502300 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな胸で、自己主張するようにピンクの突起が尖がっている。 -502400 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。乳首、気持ちいいのかい?」 +502400 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。乳首、気持ちいいのかい?」 502500 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがう。そんなんじゃない……ひゃっ?!」 502600 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,クニクニと指先で回すように刺激を繰り返す。 -502700 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「乳首がコリコリになっちゃってるねぇ?」 +502700 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「乳首がコリコリになっちゃってるねぇ?」 502800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それは……ンッ。はあ……あ。……ふ、ふぅ……いじられたらだれだって……」 -502900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのお口からエッチな声が出てるんじゃない?」 +502900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのお口からエッチな声が出てるんじゃない?」 503000 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? あ……」 503100 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ」 503200 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはお口に手を当てて、唸るようにしている。 -503300 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? 今更声が出てることを気にしてるのかい? 多分もう聞かれちゃってるよ?」 +503300 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? 今更声が出てることを気にしてるのかい? 多分もう聞かれちゃってるよ?」 503400 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……そ、そんなことないもん。二人ともこっちに気づいてないし」 -503500 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、あの二人にならばれても大丈夫だからさ。我慢しないで感じてみようよ」 +503500 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、あの二人にならばれても大丈夫だからさ。我慢しないで感じてみようよ」 503600 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、ふっ、はあっ。が、がまん……なんか、してない……からぁ」 503700 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱり強がったり、ちょっと反抗的な甜花ちゃんって魅力的だなぁ。 503800 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら意地でも気持ちいいって言わせたくなるもんなぁ。 503900 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと腰を引いていく。カリがヒダヒダと絡み合って、快感がチンポを襲う。 504100 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、は……。うっ、オチンチン出るとき……あっ、ひ、引っかかって……はぁはぁはぁ……」 -504200 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「また入れるよ」 +504200 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「また入れるよ」 504300 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭の下辺りまで抜いて、ゆっくりと戻していく。 504400 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ! あっ、はっ……んんっ! あっ、は……んんっ。あ、はあっ、ンッ!」 504500 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,少しずつだけど、気持ちよさそうな声が漏れてきたな。 504600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕は少しずつ抜き差しのペースを速めていく。 504700 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふんっ!? あ……はぁ……んぅ、はぁはぁ……あ……こ、こえ……だめ!」 504800 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,何度も擦っているうちに、オマンコが不規則に収縮を繰り返して、僕のチンポをギュッと締め付けてきた。 -504900 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、はっ……甜花ちゃん、ちーちゃんも今こんなふうに感じてるのかな?」 +504900 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、はっ……甜花ちゃん、ちーちゃんも今こんなふうに感じてるのかな?」 505000 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、しらないよぉ!」 -505100 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「知らないことはないでしょ? 甜花ちゃんもコマコちゃんのオチンチンに犯されたんだから?」 +505100 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「知らないことはないでしょ? 甜花ちゃんもコマコちゃんのオチンチンに犯されたんだから?」 505200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……はぁ! そ、そうだけど」 505300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅぅぅっ! あっ、はっ……。ンッ。で、でも……おじさんの方が……気持ちいいから……ちーは感じてないかも」 505400 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,おお! 嬉しいこと言ってくれるなぁ! 505500 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕のテクニックがオモチャを付けた初体験の女の子に負けたら、赤っ恥もいい所だけどね。 -505600 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、僕がちゃんと感じさせてあげるね?」 +505600 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、僕がちゃんと感じさせてあげるね?」 505700 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だからおじさん……二人にばれ……ンッ!」 505800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕は強く腰を打ちつけると、パチン、と音をたてて甜花ちゃんのお尻が形を変える。 505900 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はひっ! ふはっ……ああっ。あうっ、ンんんっ!」 @@ -4713,132 +4713,132 @@ 506100 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぐっ、あっ……んんっ! あっ、はっ、んんっ! こえ……出ちゃう、ふぃぃぃっ!」 506200 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,ズプッ、ズプッ、と何度も打ち沈めるようにチンポを突き刺し、波打つお尻に視線を向ける。 506300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……出したくないのに、へ、変な声がぁ……。 うあ、あ……あんっ! あああっ!」 -506400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだね?」 +506400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだね?」 506500 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、くっ、ああっ、ふああっ、あんっ! おじさんのが! あたし……オマンコで……ふあっ!」 506600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのエッチな声に引きずり込まれるように、僕も荒々しく腰を振ってしまう。 -506700 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ、んんっ! 声を出さなくても、エッチな音が聞こえちゃいそうだね」 +506700 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ、んんっ! 声を出さなくても、エッチな音が聞こえちゃいそうだね」 506800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,お尻にぶつかりが乾いた音を響かせ、オマンコからは粘り気のある水の音がしている。 506900 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……ああぁっ、……ふああっ。ふあああっ! あっ、ああっ! 聞こえちゃう……んんっ!」 -507000 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、聞かれちゃったら、今度はちーちゃんにも見られちゃうよ? 甜花ちゃんなにしてるのーって?」 +507000 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、聞かれちゃったら、今度はちーちゃんにも見られちゃうよ? 甜花ちゃんなにしてるのーって?」 507100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐっ! ちぃにも!?」 -507200 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そしたら今度は、ちーちゃんにもキモチいいところ教えようね?」 +507200 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そしたら今度は、ちーちゃんにもキモチいいところ教えようね?」 507300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ!? うぅぅぅぅ〜〜〜〜」 507400 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがビクビクビクと何回か震えて、僕のチンポを懸命に締め付けている。 -507500 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ! すごく狭くなってきたよ。きもちいい」 +507500 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ! すごく狭くなってきたよ。きもちいい」 507600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,見られたい願望のスイッチが入ったのかな? 507700 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはデンデン太鼓みたいに、左右に首を振って、髪を振り乱し始める。 507800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぃあぁぁああぁぁぁっ! おじさん……きっ、きもちよく! なってきて! はふぅぅ! ひゃっ! おじさんの……あっ、はっ、ああああぁぁぁぁぁっ!」 -507900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……。あっうぉ!」 +507900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……。あっうぉ!」 508000 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……。ンッ、ンッ、あっ、はあっ、はあっ……。おじさんの……。きもちよくなってきて……あたし……こんな……声」 508100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひはあっ! あっ、あああっ! ダメェ! あんっ! あっ、ふあああっ……ダメ! ダメ! あっ、あっ、あっ。へ、変な声……出ちゃう」 -508200 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出していいから、ほら」 +508200 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出していいから、ほら」 508300 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、やだぁぁぁっ。 ちぃとコマコに聞かれるぅ。やっ、ああぁぁぁっ!」 -508400 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしい所を見せ合っての友達だよ?」 +508400 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしい所を見せ合っての友達だよ?」 508500 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、やぁ、やぁ。やぁぁぁっ。ほ……ホントに? あんっ! おじさん……あっ、はっ、ふわぁぁ!」 -508600 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持よくなってくれていいから。大丈夫だよ? ほら、もっと声出して」 +508600 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持よくなってくれていいから。大丈夫だよ? ほら、もっと声出して」 508700 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぅっ、はっ、ああっ、んんっ、あっ、ホントに? ほんとにだいじょうぶ?」 -508800 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら、おじさんが何とかしてあげるから、ちゃんと感じてね」 +508800 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら、おじさんが何とかしてあげるから、ちゃんと感じてね」 508900 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……うん!」 509000 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕の動きに合わせて甜花ちゃんが、クンっと腰を引く。 -509100 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ!」 +509100 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ!」 509200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、あああっ、うっ、ああっ! 恥ずかしいのに! 声……あっ、はぁはぁはぁっ、とまんないよぉ! ふわあああぁぁぁっ!」 509300 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんヘコヘコと腰を動かしてきて、僕のチンポを求めてきている。 509400 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんっ! ああっ、あっ、はぁ……き、きもちいいよぉ! おじさん! おじさん! おじさん!!」 -509500 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。ふっ、はっ……。僕もキモチいいよ、甜花ちゃん!」 +509500 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。ふっ、はっ……。僕もキモチいいよ、甜花ちゃん!」 509600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,――パチュン ――パチュン 509700 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕たちの腰の動きに合わせて、水音がどんどん大きくなってくる。 509800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,お尻と腿が離れた瞬間、甜花ちゃんの愛液と僕の先走り汁が、二人の間で糸を引く。 -509900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……エッチな光景だよ。ほらほら、エッチなお汁がいっぱい」 -510000 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あらら……ちーちゃんのエッチなお汁より、甜花ちゃんの方が出してる量が多いよ?」 +509900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……エッチな光景だよ。ほらほら、エッチなお汁がいっぱい」 +510000 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あらら……ちーちゃんのエッチなお汁より、甜花ちゃんの方が出してる量が多いよ?」 510100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぅん! や……そ、そんなこと言わないでよ! は、恥ずかしいよぉ! んふっ! んっ! んぅぅぅぅぅっ!」 -510200 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん! ああいう、濡れてないオマンコにも入れて見たくなるなぁ」 +510200 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん! ああいう、濡れてないオマンコにも入れて見たくなるなぁ」 510300 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!?」 -510400 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんは甜花ちゃんほど大きな声出してないし、自分からは腰も振ってないよ?」 +510400 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんは甜花ちゃんほど大きな声出してないし、自分からは腰も振ってないよ?」 510500 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やぁぁぁ! やだぁぁぁ! 変なこと言わないで! そ、それは……あたしがエッチじゃなくて……」 510600 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゃ! はあっ! おじさんが、エッチなのうまいからだからだもん! あっ! ああっ!」 510700 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それと、ふわぁぁぁ!? んくっ、おじさんの恋人はあたしだから……あたしが満足させてあげるから……他の子とエッチはダメだからね……んぅ!」 -510800 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかい……んぉっ!」 +510800 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうかい……んぉっ!」 510900 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,予想外の誉め言葉とデレに、思わず顔がゆるんでしまった。 511000 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,そうか……おじさんはエッチなのがうまいか。おじさんは恋人で、満足させてくれるか……それじゃあその期待に添える様に。 511100 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが腰を動かすのに合わせて、僕は腰をうねらせた。 511200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ!? あふっ! ちがうばひょにあたるぅ!」 511300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、はっ、んんっ、あんっ! んふっ、ンンんんっ! おじしゃんきもひいいよ! おじさんのが、ピクンピクンしてるの……んっ。わ、わかる」 -511400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ! 」 +511400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ! 」 511500 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,呼吸が限界まで乱れ、お互いに気持ちのいい場所を激しくぶつけ合う。そのたびにオマンコから溢れた液が飛び散っている。 511600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんもおねだりするように、ぐいぐいと腰を押し付ける。 511700 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,うわ。甜花ちゃんがこんなことしてくれるだなんて……。 511800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! いくぅぅぅっ! ふやああっ! うんっ、ああああっ! あっ、あたひ! ひくっ! んんっ、ひくっ! イきそう! ダメ! あん!」 511900 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコが、まるでチンポを動かせないほど強く引き絞られた。 -512000 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおッ! あっ、僕も……んっ!」 +512000 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおッ! あっ、僕も……んっ!」 512100 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,肛門と玉袋の真ん中あたりから、ぞわぞわとしたものがこみあげてくる。 512200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁ! やら……イッちゃう! あっ、イッ……。あっ、ああぁぁぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁぁっ!」 -512300 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ンッ、僕も! 僕も……イクよ! ンんんっ!」 +512300 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ンッ、僕も! 僕も……イクよ! ンんんっ!」 512400 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,ふとちーちゃんたちに目を向けると、彼女たちも喘ぎ、唾液を垂らして全身を痙攣させていた。 -512500 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよ! 四人一緒に仲良くいこうね!」 +512500 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよ! 四人一緒に仲良くいこうね!」 512600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭が膨らみ、精子をポンプの様に組み上げてくる。 -512700 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ンッ。イく」 +512700 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ンッ。イく」 512800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,強烈な快感に目がくらみそうになる。 512900 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの奥の奥にまでチンポをねじ込み、そのまま思う存分チンポを暴れさせる。 513000 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あらひもぉ……。んっ、あああっ、や! んっ、ふあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……ひあぁぁあぁあぁあぁぁあぁぁっ!」 -513100 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! コマコちゃんのチンポじゃ精子出ないけど、おじさんのは出るよ?」 -513200 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さあ、どっちに出してほしいんだい?」 +513100 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! コマコちゃんのチンポじゃ精子出ないけど、おじさんのは出るよ?」 +513200 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さあ、どっちに出してほしいんだい?」 513300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ! ろ、ろっちでもいいからぁ!」 -513400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 +513400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 513500 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 513600 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -513700 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だすよ! 中に出すよ甜花ちゃん!」 +513700 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だすよ! 中に出すよ甜花ちゃん!」 513800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん! うん! おじしゃんのせーし、あたしにちょうだい!」 -513900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 +513900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 514100 ,,,,,3280040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコの中に、驚く量の精液を放出する。 514200 ,,,,,3280040,,甜花,甜花,312_TC08_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐ!? ふわぁ! はっ ふわぁ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -514300 ,,,,,3280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出る……まだ出るよ……」 +514300 ,,,,,3280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出る……まだ出るよ……」 514400 ,,,,,3280040,,甜花,甜花,312_TC08_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ!? あっ……んんっ。お、おなかぁ……あちゅいのいっぱいぃ……おまんこ……お、おかひくなるぅ……」 514500 ,,,,,3280040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがお尻をこっちに向けながら、電気を流されたみたいに震えている。 -514600 ,,,,,3280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ぬくよ」 +514600 ,,,,,3280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ぬくよ」 514700 ,,,,,3280040,,甜花,甜花,312_TC08_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじしゃん! ちょっとまっへ」 514800 ,,,,,3280040,,,,,,,,,,,,,,,僕は遠慮せずにチンポを引き抜くと…… 515000 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,――ゴボ ――ブボ 515100 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,下品な音を立てながら、吹き出すようにオマンコから精子があふれてくる。 -515200 ,,,,,3280050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごい音だねぇ。アイドルとは思えないよ」 +515200 ,,,,,3280050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごい音だねぇ。アイドルとは思えないよ」 515300 ,,,,,3280050,,甜花,甜花,312_TC08_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさんのせいなんだから!」 515400 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,と、甜花ちゃんが怒ると、おなかに力が入ったようで 515500 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,――ブボボォ…… 515600 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,と音を立てて、さらに精子をあふれさせた。 515700 ,,,,,3280050,,甜花,甜花,312_TC08_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……おならじゃないから、大丈夫なんだもん。アイドルはおならしないもん」 -515800 ,,,,,3280050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははは、そうだね」 +515800 ,,,,,3280050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははは、そうだね」 515900 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、おならよりこっちの方が充分恥ずかしいものだけど、それはいいか。 516000 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ 516100 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -516200 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあかけちゃうよ! 体中にぶっかけちゃうよ、甜花ちゃん!」 +516200 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあかけちゃうよ! 体中にぶっかけちゃうよ、甜花ちゃん!」 516300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん! うん! おじしゃんのせーし、あたしにかけて!」 -516400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かけるよ! はぁはぁ! うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 +516400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かけるよ! はぁはぁ! うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 516600 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコからチンポを引き抜き、その体に驚く量の精液を放出する。 516700 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぶ!? ぷわぁ! はっ ふわぁ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -516800 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出てる……まだ出てるよ……」 +516800 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出てる……まだ出てるよ……」 516900 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ!? あっ……んんっ。かおも、おなかもぉ……あちゅいのいっぱいぃ……しゅごいにおい……お、おかひくなるぅ……」 517000 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがお尻をこっちに向けながら、電気を流されたみたいに震えている。 -517100 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 +517100 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 517200 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……こんなに……ん……れる」 517300 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは顔の近くに付いた精子を、下で軽く舐めとる。 517400 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「れる……んちゅ……んぐ」 517500 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,お口の中で下品な音を立てながら、精子を味わってるみたいだ。 -517600 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……アイドルとは思えないよ」 +517600 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……アイドルとは思えないよ」 517700 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……だってぇ……ちぃやコマコのえっちじゃ……せーしでないから」 517800 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんとコマコのオチンチン比べて……いいところって……そういうとこだし」 -517900 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +517900 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 518000 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,僕とコマコちゃんの差は、精子が出るか出ないかかぁ……。 518100 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと切ないなぁ。 518300 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 518400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -518600 ,,,8,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちよくなれたら良かったけど、どうだろうね?」 +518600 ,,,8,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちよくなれたら良かったけど、どうだろうね?」 518700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_118.wav,,,,,,,tenka,,3,,「何であたしにきくの?」 -518800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ん? だって甜花ちゃんは、コマコちゃんにオチンチン入れられただろう」 +518800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ん? だって甜花ちゃんは、コマコちゃんにオチンチン入れられただろう」 518900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_119.wav,,,,,,,tenka,,13,,「そ、そうだけど」 519000 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_120.wav,,,,,,,tenka,,33,,「……。まあ、気持ちいいんじゃないかな……」 -519100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「ああ、コマコちゃんのおチンポ、気持ちよかったんだ」 +519100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,33,,「ああ、コマコちゃんのおチンポ、気持ちよかったんだ」 519200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,と、そんな会話をしていると。 519400 ,,,,,,,千恵@コマコ,千恵&コマコ,312_TC08_c_010.wav@312_TC08_k_014.wav,komako,,24,chie,,33,tenka,,33,,「あ」 519500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_121.wav,komako,,24,chie,,33,tenka,,13,,「あ……ちぃ……コマコ」 @@ -4846,11 +4846,11 @@ 519700 ,,,,,,,,,,komako,,24,chie,,33,tenka,,13,,けれどちーちゃんはすぐに元の表情に戻って、 519800 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_011.wav,komako,,13,chie,,13,,,,,「あ……え、えっとー。もしかして、おいちゃんとてんかちゃん、みてた?」 519900 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,13,,,,,そう言って慌てだした。 -520000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,13,,,,,「んー? なにをだい、ちーちゃん?」 +520000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,13,,,,,「んー? なにをだい、ちーちゃん?」 520100 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_012.wav,komako,,13,chie,,26,,,,,「え、えっと……それは」 520200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_122.wav,komako,,13,chie,,26,tenka,,17,,「おじさんセクハラ……」 520300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_015.wav,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,「ちーちゃんを困らせないで」 -520400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,「う、うぅ……ごめんよぉ」 +520400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,「う、うぅ……ごめんよぉ」 520500 ,,,,,,,,,,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,さすがにこの二人に責められると言い返せないよ。 520600 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_123.wav,komako,,31,chie,,26,tenka,,21,,「ちぃ、安心していいよ。あたし知ってるから」 520700 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_013.wav,komako,,31,chie,,3,tenka,,21,,「え?」 @@ -4876,7 +4876,7 @@ 522700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_019.wav,komako,,17,chie,,13,tenka,,32,,「でもそうすると、私と甜花ちゃんも付き合ってることになる」 522800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_128.wav,komako,,17,chie,,13,tenka,,4,,「ちょっ! コマコぉ!」 522900 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_025.wav,komako,,17,chie,,3,tenka,,4,,「え! え! どういうこと? えーっと、うわき……?」 -523000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,3,tenka,,4,,「あはは、なんだかみんなで、色々な秘密を知っちゃったね」 +523000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,3,tenka,,4,,「あはは、なんだかみんなで、色々な秘密を知っちゃったね」 523100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局この後、みんなの秘密を大暴露する大会となり、僕たちは中を深めていた。 523200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 523400 ,@313_TC09,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4885,21 +4885,21 @@ 524000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,お、今日も元気に三人が走って来たぞ。 524100 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,12,,「ちょ、ちょっとちぃ……早すぎ」 524200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_000.wav,"komako,privateB",,12,,,,tenka,,12,,「はぁ……はぁ……」 -524300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,tenka,,12,,「おはよう三人とも」 +524300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,tenka,,12,,「おはよう三人とも」 524400 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_001.wav,komako,,12,,,,tenka,,0,,「お、おはよー」 524500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_001.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……おはよう」 -524600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「今日も暑いのに、元気だね」 +524600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「今日も暑いのに、元気だね」 524700 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_002.wav,komako,,0,,,,tenka,,12,,「元気なのはちぃだけだから」 524800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_002.wav,komako,,1,,,,tenka,,12,,「でも甜花ちゃん、おじさんに会いに行くってなったら、歩くのが早くなってた」 524900 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_001.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「あ、そうだったよね」 525000 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_003.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,10,,「ちぃ! コマコ!」 -525100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,tenka,,10,,「あはは、そんなに急いできてくれたんなら、おじさん嬉しいなぁ」 +525100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,tenka,,10,,「あはは、そんなに急いできてくれたんなら、おじさん嬉しいなぁ」 525200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_004.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,「そ、そっか……」 525300 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,ここ数日、暑さの質が少しずつ変わってきた。 -525400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,「うーん、それにしても三人ともすごく仲よくなったねー。学校が始まっても、一緒に登校するの?」 +525400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,「うーん、それにしても三人ともすごく仲よくなったねー。学校が始まっても、一緒に登校するの?」 525500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_003.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,13,,「うん」 525600 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_002.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,13,,「おいちゃん。ちーちゃんたち、はじめから仲いいよ?」 -525700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,3,tenka,,13,,「そっかそっか、ゴメンね」 +525700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,3,tenka,,13,,「そっかそっか、ゴメンね」 525800 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_005.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,2,,「……」 525900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、それがそうでもないわけで。甜花ちゃんは、始めみんなと距離取ってたからなぁ。 526000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それがこの夏休みで一気に仲良くなっていった。 @@ -4908,7 +4908,7 @@ 526300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕がこの土地に来て初めて過ごす夏休みも終わる。 526400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋のかわいらしい3人娘がいなくなるのはちょっと寂しいけど、また放課後に会えるようになるだけだ。 526500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、残り最後の1週間が終わる前に、終わらせないといけないことがある。 -526600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、今日から3日間、第2回総選挙だね? みんな準備はできてるかな?」 +526600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、今日から3日間、第2回総選挙だね? みんな準備はできてるかな?」 526700 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_003.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,0,,「うん! ちーちゃんまたセンター目指すんだー」 526800 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_006.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,38,,「そうはいかないわよ。今回は、あたしはきっちりアイドル修業したしね!」 526900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_004.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,38,,「甜花ちゃん、ダンスも歌もすごく上手だよね」 @@ -4917,9 +4917,9 @@ 527200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_008.wav,komako,,21,chie,,30,tenka,,7,,「だから私、本気でセンター取りに行くから!」 527300 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_005.wav,komako,,21,chie,,7,tenka,,7,,「ちーちゃんも負けないよー。本気で頑張るー!」 527400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_005.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,7,,「二人ともがんばれー」 -527500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,chie,,7,tenka,,7,,「みんな、夏休みの総仕上げ、一生懸命がんばってね?」 +527500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,chie,,7,tenka,,7,,「みんな、夏休みの総仕上げ、一生懸命がんばってね?」 527600 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_009.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「おじさんの駄菓子屋、大もうけさせてあげる!」 -527700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「まぁ、それは無理だと思うけどね?」 +527700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「まぁ、それは無理だと思うけどね?」 527800 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_010.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,0,,「よーし、それじゃみんな!」 527900 ,,,,,,,,,,komako,,10,chie,,7,tenka,,0,,甜花ちゃんが手を差し出すと、3人が円陣を組んで手を重ねた。 528000 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_011.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「せーの……お客さんにはいつも感謝! 3人でがんばろう!」 @@ -4932,94 +4932,94 @@ 529200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今回は、一生懸命だけど自然体……っていうか。 529300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっ、3人とも頑張った……なんて言ったけど、コマコちゃんはいつも通りだったね。 529400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず、アイドルには興味ないみたいだ。 -529500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」 +529500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……」 529600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開票作業ももう終わりだ。店内で待たせてある3人に、今回の総選挙の結果を報告しないといけないだろう。 529700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕個人としては、みんなをセンターにしてあげたいんだけど、そういうわけにもいかないし。 -529900 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、開票結果を発表します!」 +529900 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、開票結果を発表します!」 530000 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_007.wav,,,,chie,,34,,,,,「ちーちゃん2連覇できるかな。ねねっ、甜花ちゃん緊張してきたー」 530100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,ちーちゃんが不安そうに甜花ちゃんの上着の裾を引っ張る。 530200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_013.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ちょ、ちょっとちー。あ、あたしだって緊張してるんだから!」 -530300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「総選挙第一位は、21票獲得……」 +530300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「総選挙第一位は、21票獲得……」 530500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、3人の総選挙が終わった。 530600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お互いの健闘をたたえ立ったり、ちょっとした打ち上げパーティーなんてことをしているうちにそろそろ3人の帰宅時間だ。 530700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんが、二人並んで歩き始める。 530800 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_008.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃんバイバーイ!」 530900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_007.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「ばいばい」 -531000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,,,,,「みんな、気をつけて帰るんだよー」 +531000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,,,,,「みんな、気をつけて帰るんだよー」 531200 ,,,9,,3290000,,甜花,甜花,313_TC09_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん!」 531300 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのぬくもりが、背中から感じられる。 -531400 ,,,,,3290000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、センター総選挙1位おめでとう!」 +531400 ,,,,,3290000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、センター総選挙1位おめでとう!」 531500 ,,,,,3290000,,甜花,甜花,313_TC09_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ありがとう! あたし、おじさんのおかげで一位になったよ!」 531600 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,今まで見たことのないような笑みを浮かべて、僕の腕にしがみつく甜花ちゃん。 531700 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,ホントに嬉しかったんだな……って思う。 -531800 ,,,,,3290000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに真っ直ぐ見つめられると、なんだかおじさん恥ずかしいな……」 +531800 ,,,,,3290000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに真っ直ぐ見つめられると、なんだかおじさん恥ずかしいな……」 531900 ,,,,,3290000,,甜花,甜花,313_TC09_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いいじゃん、感謝してるんだから。えへへ……」 532000 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、すぐに甜花ちゃんの表情がキリッと真剣な顔になる。 532200 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……えっと……」 -532300 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん? おじさんちゃんと聞くから、話してみて?」 +532300 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん? おじさんちゃんと聞くから、話してみて?」 532400 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 532500 ,,,,,3290010,,,,,,,,,,,,,,,……きっと顔を見られたくなんだろう。彼女は背中に抱き付いたまま離れようとしない。 532600 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしね……おじさんとお別れしようと思う」 -532700 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ど、どうして!? おじさん、悪いとこあったかい? いや……まあ、いっぱいあるけど」 +532700 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ど、どうして!? おじさん、悪いとこあったかい? いや……まあ、いっぱいあるけど」 532800 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ううん……おじさんの悪い所も……あたし大好きだった……」 -532900 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあどうして?」 +532900 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあどうして?」 533000 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あのね……やっぱりあたし……ちゃんとアイドルになりたい……」 -533100 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +533100 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 533200 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちゃんとお父さんたちに話して、オーディションとかうけて……ちゃんとアイドルになりたい」 -533300 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……」 -533400 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイドルに恋愛ネタは厳禁だもんね。……しかも相手がこんなおじさんじゃ」 +533300 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……」 +533400 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「アイドルに恋愛ネタは厳禁だもんね。……しかも相手がこんなおじさんじゃ」 533500 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちがうよ!」 -533600 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +533600 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 533700 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし……おじさんに甘えちゃうから。ホントは……ちぃたちと仲良くするのも、自分でやらなきゃいけなかった」 533800 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「アイドルになるのも、自分でやらなきゃいけなかった」 533900 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でもおじさん、やさしいから、全部手伝ってくれた」 -534000 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +534000 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 534100 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「このままだと、おじさんに甘えちゃうと思うし……」 -534200 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +534200 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 534300 ,,,,,3290010,,,,,,,,,,,,,,,僕は何も言えなかった。 534400 ,,,,,3290010,,,,,,,,,,,,,,,いい年した大人が、何も気の利いた言葉をかけられずにいた。 534500 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あのね、あたしいっぱい頑張ってテレビとか出る! だから、ずっとファンでいてくれる?」 -534600 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、甜花ちゃんファンクラブナンバー1会員だからね。甜花ちゃんがテレビで見られる日、楽しみにしてるよ」 +534600 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、甜花ちゃんファンクラブナンバー1会員だからね。甜花ちゃんがテレビで見られる日、楽しみにしてるよ」 534700 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぐすっ……おじさん……ありがとね」 534800 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし……嬉しかったよ……」 -534900 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 +534900 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 535100 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_031.wav,tenka,,28,,,,,,,,「ゴメンね……最後のお願い。おじさんの顔見たら、けついがにぶっちゃいそうだから……こっち向かないでね」 535200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_032.wav,tenka,,14,,,,,,,,「アイドルの勉強とか忙しくなると思うから、あんまりお店これなくなるかもしれないけど……」 -535300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「……うん。わかってる」 +535300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「……うん。わかってる」 535400 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,甜花ちゃんのぬくもりが、すっと離れていく。 535500 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_033.wav,,,,,,,,,,,「……おじさん……大好きだよ……じゃあね」 -535600 ,,,,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……」 +535600 ,,,,111,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……」 535700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの走りさる足音が、少しずつ、少しずつ……小さく、遠くへ消えて行った。 -535800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 +535800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 535900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初はただ、エッチが出来ればいいって思ってたんだけどな……。 536000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,胸の中にぽっかりと穴が開いたようだ。 536100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少女と出会いたくて、脱サラして駄菓子屋を始めた。 536200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,馬鹿な夢だけど、だからこそ夢を持つ甜花ちゃんに引かれたのかなぁ……。 -536300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 -536400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……がんばって、甜花ちゃん」 +536300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 +536400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……がんばって、甜花ちゃん」 536500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう呟いて、僕はお店に戻って行った。 536600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 536800 ,@314_TE00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 537000 ,,,12,11,,,,,,,,,,,,,,,,僕と甜花ちゃんがお別れしてから、数ヶ月が経った。 -537100 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……お、そろそろ時間だ」 +537100 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……お、そろそろ時間だ」 537200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,テレビをつけると、朝の子供向け番組が始まった。 537300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,司会の人が大きな声で「おはようございます!」と叫ぶと、その周りにいる女の子たちも続けて挨拶をする。 537400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その中に、見知った顔があった。 -537500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、がんばってるなぁ、甜花ちゃん」 +537500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、がんばってるなぁ、甜花ちゃん」 537600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう。あれから甜花ちゃんは、自分の力で夢を掴んだ。 537700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ世界一のアイドルではないけど、もしかしたらそのうち、本当になっちゃうかもしれない。 537800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分でちゃんと親を説得して、オーディションを受けまくって、今やテレビにも出られるような子になった。 537900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちの話によれば、学業もおろそかにしていないらしく、勉強も頑張っているらしい。 538000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうやら親を納得させるには、そうしなければいけなかったらしい。 -538100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 +538100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 538200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう遠くの人になってしまったような気がする……。 538300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……はずだったんだけど。 538500 ,,,4,21,,,コマコ,コマコ,314_TE00_k_000.wav,"komako,privateC",,0,,,,,,,,「ばいばい、また明日」 538600 ,,,,,,,千恵,千恵,314_TE00_c_000.wav,komako,,0,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃんまたねー! 明日も学校終ったあと来るからー」 -538700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰りなよー」 +538700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰りなよー」 538800 ,,,,,,,千恵,千恵,314_TE00_c_001.wav,komako,,0,chie,,21,,,,,「はーい! てんかちゃんも明日ねー」 538900 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「うん。ちぃもコマコも気を付けてねー」 -539000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「……」 +539000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「……」 539100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うん……気がするだけだった。 539200 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_001.wav,tenka,,12,,,,,,,,「ちぃもコマコも、何も買わずに帰るんだから……冷やかしばっかり」 539300 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,お仕事に勉強にレッスンに、忙しい日々を送る甜花ちゃんだけど、放課後の空いている時は、未だにここに遊びに来てくれる。 @@ -5027,156 +5027,156 @@ 539500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,まあ、時々エッチさせてくれるから、別にいいんだけどさ。 539600 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,結局のところ、甜花ちゃんは甜花ちゃんのままって感じで、時にアイドルの仕事をしたり、時にレッスンに行ったりとか、あんまり変わっていない。 539700 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,正直、あの涙の別れが何だったのかって思うくらいに。 -539800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「あ、そうそう! 朝の番組見たよ! おめでとうね!」 +539800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「あ、そうそう! 朝の番組見たよ! おめでとうね!」 539900 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「あ……おじさん見てくれたんだ! ありがとう!」 540000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,……って言ってるけど、僕の部屋のテレビに付箋を貼ったり、番組欄に赤く印をつけたり、レコーダーに勝手に登録したりもしていた。 540100 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,これで見なかったら、なにを言われるかわからないし。 540200 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_003.wav,tenka,,12,,,,,,,,「でも……あたしはあんまりだけどね」 -540300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ん? どうして?」 +540300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「ん? どうして?」 540400 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_004.wav,tenka,,30,,,,,,,,「だって……他の子は、リーダーとか、ダンス委員とかでしょ?」 -540500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、確かにそんな肩書きがあったね」 +540500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、確かにそんな肩書きがあったね」 540600 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_005.wav,tenka,,10,,,,,,,,「あたしだけ元気委員だよ! おかしいと思わない!?」 540700 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,あー……確かに、漠然としてるなぁ。とりあえず肩書きだけ用意してみました的な。 540800 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,その事を察するなんて、甜花ちゃんも大人になったなー。 540900 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,……なんて言ってたら、また不機嫌になっちゃうだろうし。 -541000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「うーん、でもおじさんはいいと思うけどな」 +541000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「うーん、でもおじさんはいいと思うけどな」 541100 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_006.wav,tenka,,30,,,,,,,,「えー?」 -541200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「だって甜花ちゃん、いつも一生懸命で、キラキラしてるじゃないか」 +541200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「だって甜花ちゃん、いつも一生懸命で、キラキラしてるじゃないか」 541300 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_007.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……」 -541400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「リーダーなんてただのまとめ役だし、ダンス委員なんて、ダンスしかできないみたいじゃない?」 +541400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「リーダーなんてただのまとめ役だし、ダンス委員なんて、ダンスしかできないみたいじゃない?」 541500 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_008.wav,tenka,,11,,,,,,,,「言われてみれば……」 -541600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「甜花ちゃんを、その枠に収めたくないってことじゃないかなぁ? ダンスしてても、歌ってても、みんな甜花ちゃんから元気をもらってると思うよ?」 +541600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「甜花ちゃんを、その枠に収めたくないってことじゃないかなぁ? ダンスしてても、歌ってても、みんな甜花ちゃんから元気をもらってると思うよ?」 541700 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_009.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そうかな……おじさんにそう言われると……うれしいかも」 -541800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そうだよ。あのブルーの制服もすっごいに合ってるしさ。だから自信持ってね」 +541800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そうだよ。あのブルーの制服もすっごいに合ってるしさ。だから自信持ってね」 541900 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_010.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 542000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんの表情は満面の笑みに変わって、照れくさそうに僕に体を密着させてきた。 542100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うーん、お別れしたっていうのに、こういうところは抜けてないんだよなぁ。 542200 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_011.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あ……そうだ! おじさんにいいもの見せてあげる」 -542300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ん?」 +542300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ん?」 542400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんが鞄をごそごそすると、そこから出てきたのは…… -542500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「おおお! テレビで着てる制服じゃないか!」 +542500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「おおお! テレビで着てる制服じゃないか!」 542600 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_012.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おじさんに見せてあげようと思って、持って帰って来たんだ〜」 -542700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「そうなんだ! すっごくうれしいよ!」 +542700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「そうなんだ! すっごくうれしいよ!」 542800 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_013.wav,tenka,,38,,,,,,,,「……着替えてきてあげようか?」 -542900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,38,,,,,,,,「うん! お願いするよ!」 +542900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,38,,,,,,,,「うん! お願いするよ!」 543000 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,アイドルの制服に着替えてもらって……その格好の甜花ちゃんを! 543100 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_014.wav,tenka,,37,,,,,,,,「あ……でも、エッチとかはだめだからね」 -543200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「え!?」 +543200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「え!?」 543300 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_015.wav,tenka,,10,,,,,,,,「そういうのがばれたら、事務所にすごい怒られるから」 543400 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,そ、そんな……なんていう生殺しだよ! 543500 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,それじゃあ制服に着替えてもらう意味が! おじさんはそれを見てどうしろっていうんだよ! 543600 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,……で、でもここは一ファンとして。 -543700 ,,,,21,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「そっか、生でアイドルになった甜花ちゃんが見れるなんて、それだけでおじさん満足だよ」 +543700 ,,,,21,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「そっか、生でアイドルになった甜花ちゃんが見れるなんて、それだけでおじさん満足だよ」 543800 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_016.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふふ、楽しみにしててねー」 543900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんは奥の部屋に着替えに行ってしまった。 -544000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……うぅぅ〜〜〜〜」 +544000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……うぅぅ〜〜〜〜」 544100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目の前に本物のアイドルがいて、しかもそれが昔エッチした相手なら我慢できるわけがない! 544200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……で、でも我慢しないと……事務所に知られたら、僕の悪行もばれるってことだ。 544300 ,,,4,,,,,,,,,,,,,,,,,芸能事務所の怖い人とか、警察とかが出てきたらと思うと……うう、身震いするよ。 -544400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……でも!」 +544400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……でも!」 544500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええい! エッチなことしなければいいわけだろ! じゃあ……じゃあ! -544700 ,,,14,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん」 +544700 ,,,14,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん」 544800 ,*mem,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,, 544900 ,,,14,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん!?」 545000 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの着替えていた部屋に突入する。 545100 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,着替え終わり、軽く髪をとかしている甜花ちゃんの前で、僕はチンポを取り出した。 545200 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,このくらいなら許してくれるよね……。 545300 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとおじさん!」 -545400 ,,,,,3400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ、変なことはしないから」 +545400 ,,,,,3400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ、変なことはしないから」 545500 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、してるよ! オチンチンだしてるじゃない!」 -545600 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、甜花ちゃんを見ながらオナニーするだけだから」 +545600 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、甜花ちゃんを見ながらオナニーするだけだから」 545700 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えぇぇぇぇ!?」 -545800 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのファンなんだから、このくらいいいよね?」 +545800 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのファンなんだから、このくらいいいよね?」 545900 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはちょっとジトーっとした目で僕を見ている。 -546000 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんだい?」 +546000 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんだい?」 546100 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……事務所の人が……アイドルをエッチなこと目当てで応援するファンは、にわかだって言ってた……」 546200 ,,,,,3400010,,,,,,,,,,,,,,,おおう。事務所の人め、余計なことを。 -546300 ,,,,,3400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……まあそうなのかもしれないなぁ」 +546300 ,,,,,3400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……まあそうなのかもしれないなぁ」 546400 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? おじさん認めるの!?」 -546500 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当はおじさん、アイドルとかそんなに好きじゃないんだよ」 +546500 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当はおじさん、アイドルとかそんなに好きじゃないんだよ」 546600 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……えぇ!? じゃ、じゃあ」 546700 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが絶句している。まあ、無理もないかな。 -546800 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもおじさんはロリコンで、甜花ちゃんのことが大好きなんだよ」 +546800 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもおじさんはロリコンで、甜花ちゃんのことが大好きなんだよ」 546900 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 -547000 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイドルになってくれて、それはそれで興奮するよ。でも僕は、アイドルじゃない甜花ちゃんだってファンになってたと思うよ」 -547100 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「歌手になりたいでも、ジョッキーになりたいでも、甜花ちゃんのやる事だったら僕は応援するし、ファンになるよ」 -547200 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、アイドルのファンとしてはにわかかもしれないけど、甜花ちゃんのファンとしてはにわかじゃないんだよ」 +547000 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「アイドルになってくれて、それはそれで興奮するよ。でも僕は、アイドルじゃない甜花ちゃんだってファンになってたと思うよ」 +547100 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「歌手になりたいでも、ジョッキーになりたいでも、甜花ちゃんのやる事だったら僕は応援するし、ファンになるよ」 +547200 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、アイドルのファンとしてはにわかかもしれないけど、甜花ちゃんのファンとしてはにわかじゃないんだよ」 547300 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはポーッとした表情で、頬を少し赤らめている。 547400 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……な、舐めたりとか……絶対しないから」 -547500 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +547500 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 547600 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あと……制服にかけたら怒るから」 547700 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ここ……おじさんの家だし、あたしに触らないんであれば……おじさんが何しても自由だから」 547800 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから、勝手に、お、オナニーすれば?」 547900 ,,,,,3400020,,,,,,,,,,,,,,,おお! なんて心が広いんだ! さすがだなぁ、甜花ちゃんは! -548000 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし! それじゃあおじさん、張り切ってオナニーしちゃうぞ!」 +548000 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし! それじゃあおじさん、張り切ってオナニーしちゃうぞ!」 548100 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「す、すればいいじゃない」 548200 ,,,,,3400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを掴み、シュッシュッと擦り始める。 -548300 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、あああ……ふぁ……。甜花ちゃんのアイドル姿……うぐぅ……興奮するなぁ」 +548300 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、あああ……ふぁ……。甜花ちゃんのアイドル姿……うぐぅ……興奮するなぁ」 548400 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……っ」 548500 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに目を背けるけど、チラチラとチンポに目がいっている。 -548600 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あのアイドルの甜花ちゃんが、僕の恥ずかしい格好を見てくれてるんだね……」 +548600 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あのアイドルの甜花ちゃんが、僕の恥ずかしい格好を見てくれてるんだね……」 548700 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「み、みみ見てない!」 548800 ,,,,,3400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はわざとらしく、気持ちいい声をあげながら、股間のあたりで一心不乱に指を動かす。 548900 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか、湿った音がくちゅくちゅって……」 -549000 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああああ……僕の我慢汁の音だよ」 +549000 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あああああ……僕の我慢汁の音だよ」 549100 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「がまんじる……」 549200 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの肌のほうも、徐々にピンク色に染まっていく。 549300 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……」 549400 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ぬるっとした先走り汁が、糸をひきながら床に滴り落ちていく。 549500 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはその様子をまじまじと見つめている。 549600 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,……うぅぅ……甜花ちゃんに見られてるなんて、余計ガチガチになって……! -549700 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃん! おじさん、久しぶりに甜花ちゃんでエッチなことできてうれしいよぉ!」 +549700 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃん! おじさん、久しぶりに甜花ちゃんでエッチなことできてうれしいよぉ!」 549800 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぁ……ぅ」 549900 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……気持ちよさそう」 -550000 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ! 甜花ちゃんが目の前にいて、甜花ちゃんが見ててくれるからね」 +550000 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ! 甜花ちゃんが目の前にいて、甜花ちゃんが見ててくれるからね」 550100 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くん……くん……くんっ……臭いも……すごい……」 550200 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、本当だ精子の臭いがむんむんに匂って来る。 550300 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……そんなにしてオチンチン痛くない?」 -550400 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああぁあ、甜花ちゃん! 大丈夫だよ! 気持ちいいくらいだよ!」 -550500 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一人でしてたときより……もっとずっと感じるよっ!」 +550400 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああぁあ、甜花ちゃん! 大丈夫だよ! 気持ちいいくらいだよ!」 +550500 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一人でしてたときより……もっとずっと感じるよっ!」 550600 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんが舌で舐めてくれることを想像しながら、指先で亀頭をちろちろと弄る。 550700 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……すごい……」 -550800 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕は一人で、甜花ちゃんを思ってオナニーしてたんだよ!」 +550800 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕は一人で、甜花ちゃんを思ってオナニーしてたんだよ!」 550900 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんオチンチン……すごい脈打って……! おじさん……イクの?」 -551000 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うんっ……。おじさんは限界だよ……もうっ!」 +551000 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うんっ……。おじさんは限界だよ……もうっ!」 551200 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、顔を赤くさせながらも、僕の気持ちヨガる表情をじーっと見てくれている。 551300 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、それだけでおじさんはもう! -551400 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「み、見ててね甜花ちゃん! 甜花ちゃんを思いながら、おじさんいっぱい出すよ!」 +551400 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「み、見ててね甜花ちゃん! 甜花ちゃんを思いながら、おじさんいっぱい出すよ!」 551500 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぅ……うん」 551600 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,蟻の門渡りがゾクゾクとして来て、もはや余裕なんてないことがわかる。 551700 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ああ! いくよ! アイドルの甜花ちゃんをおかずにして、イクよぉぉぉっっっっ! -551800 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ! あああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」 +551800 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ! あああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」 552000 ,,,,,3400040,,甜花,甜花,314_TE00_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぷあぁ! はぷっ!?」 -552100 ,,,,,3400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁ! 甜花ちゃん!!」 +552100 ,,,,,3400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁ! 甜花ちゃん!!」 552200 ,,,,,3400040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポから大量の精液がほとばしり、勢い良く甜花ちゃんめがけて飛んでいく。 552300 ,,,,,3400040,,甜花,甜花,314_TE00_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁ……っ! あ、熱いの……! かかってるぅ!」 552400 ,,,,,3400040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、驚いた様子で僕の精液を浴びている。 -552500 ,,,,,3400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……っ。はぁ……っ……はぁ……」 +552500 ,,,,,3400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……っ。はぁ……っ……はぁ……」 552600 ,,,,,3400050,,甜花,甜花,314_TE00_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぁあ……。すごい……。すごい匂い……。おじさんの匂いでいっぱい……」 -552700 ,,,,,3400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……おじさんは甜花ちゃんのことを考えれば、こんなにいっぱい出せるんだよ?」 +552700 ,,,,,3400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……おじさんは甜花ちゃんのことを考えれば、こんなにいっぱい出せるんだよ?」 552800 ,,,,,3400050,,甜花,甜花,314_TE00_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「臭い……すごい……」 552900 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは精液まみれのまま、放心したような顔で床に座り込んでいる。 553000 ,,,,,3400050,,甜花,甜花,314_TE00_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん………………はぁ……」 553100 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,そして僕の顔を放心したような表情で見ている。 553200 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,あの頃、散々気持ちいいことをしたのを思い出してるのかも。……それとも発情しちゃったかな? 553300 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、この顔でもう一発くらいいけそうだなぁ。よ、し、ここは思い切って。 -553400 ,,,,,3400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーと、スマホスマホ……あった!」 +553400 ,,,,,3400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーと、スマホスマホ……あった!」 553500 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにカメラを向けて、その姿を撮影をする。 553600 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,――カシャン 553700 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――っ!? おじさん!? い、今なにしたの?」 -553800 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? 写真を撮ったんだよ?」 +553800 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? 写真を撮ったんだよ?」 553900 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だめ! 絶対映しちゃダメだから!」 -554000 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でももう撮っちゃったし」 +554000 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、でももう撮っちゃったし」 554100 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「消して! ぜったい消して!」 -554200 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、これを見ながらオナニーしたかったんだけどなぁ」 +554200 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、これを見ながらオナニーしたかったんだけどなぁ」 554300 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ダメ! りゅーしゅつしたら困るし! アイドル続けられなくなるから、エッチな写真とか絶対ダメ!」 -554400 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「流出なんてさせないよ。おじさんが信用できない?」 +554400 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「流出なんてさせないよ。おじさんが信用できない?」 554500 ,,,,,3400070,,甜花,甜花,314_TE00_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「出来るわけないでしょ! 色々嘘ついてエッチなことしてたし!」 554600 ,,,,,3400070,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、その通りだから何とも言えない -554700 ,,,,,3400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。もし流出しても、AVアイドルとして生きて行けば」 -554800 ,,,,,3400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「朝の子供向け番組に出てたアイドルのAVなんて、おじさんものすっごい大好物だから!」 +554700 ,,,,,3400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。もし流出しても、AVアイドルとして生きて行けば」 +554800 ,,,,,3400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「朝の子供向け番組に出てたアイドルのAVなんて、おじさんものすっごい大好物だから!」 554900 ,,,,,3400070,,甜花,甜花,314_TE00_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「せっかくアイドルになれたのに、そんなの嫌! あたしはアイドルでセンターになるの!」 -555000 ,,,,,3400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもたぶん、今よりももっと人気が出て、ファンもいっぱいになるよ! AVアイドルのセンターに絶対なれるよ!」 +555000 ,,,,,3400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもたぶん、今よりももっと人気が出て、ファンもいっぱいになるよ! AVアイドルのセンターに絶対なれるよ!」 555100 ,,,,,3400070,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは目に涙をいっぱいうかべて、僕を睨みつける。 555200 ,,,,,3400080,,甜花,甜花,314_TE00_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ〜〜〜……うぅぅぅぅ〜〜〜……」 555300 ,,,,,3400080,,甜花,甜花,314_TE00_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしは絶対、アイドルでセンターになるんだから! おじさんのバカァ!」 @@ -5186,7 +5186,7 @@ 555700 ,,,,,3400080,,,,,,,,,,,,,,,でも僕は……どちらになろうと、とにかく彼女を応援していく。 555800 ,,,,,3400080,,,,,,,,,,,,,,,エッチな目的で関わってみたけども、結局僕はひたむきな彼女の姿を好きになってしまったんだ。 555900 ,,,,,3400080,,,,,,,,,,,,,,,だから彼女がアイドルじゃなくなってしまっても……僕は甜花ちゃんのファンで居続ける。 -556000 ,,,,,3400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばってね、甜花ちゃん」 +556000 ,,,,,3400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばってね、甜花ちゃん」 556100 ,,,,,3400080,,甜花,甜花,314_TE00_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……う、うん!」 556200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 556300 ,$exit tenka,,,,,,,,,,,,,,,,,,, diff --git a/datascn.tac/11BAE9F76AE58827.csv b/datascn.tac/11BAE9F76AE58827.csv index 6d311d6..1f9d9e7 100644 --- a/datascn.tac/11BAE9F76AE58827.csv +++ b/datascn.tac/11BAE9F76AE58827.csv @@ -1,17 +1,17 @@ %line%,%seq%,%effect%,%music%,%bg%,%cg%,%ov%,%truename%,%name%,%voice%,%st0_name%,%st0_pos%,%st0_face%,%st1_name%,%st1_pos%,%st1_face%,%st2_name%,%st2_pos%,%st2_face%,%pageflag%,%text% 10000 ,@route_tenka,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ルート 10600 ,@300_TC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -10800 ,,,4,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「久しぶりにサイズ測定をしようよ、甜花ちゃん」 +10800 ,,,4,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「久しぶりにサイズ測定をしようよ、甜花ちゃん」 10900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_000.wav,"tenka,privateB",,17,,,,,,,,「久しぶりって言うほど日にち経ってない気がするんだけど……」 -11000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,17,,,,,,,,「いやいや、分かんないよ? 甜花ちゃんの年頃は伸び盛りだから」 +11000 ,,,,,,,主人公,清,,,,17,,,,,,,,「いやいや、分かんないよ? 甜花ちゃんの年頃は伸び盛りだから」 11100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_001.wav,tenka,,29,,,,,,,,「どーだろ、そんな簡単かな」 11200 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,そう言いつつ少し期待している感じもする甜花ちゃんだ。軽く脇を開いて、測る気満々に見えるし。 11300 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを待たせないように、僕もメジャーを取り出す。 -11400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「さて、と」 +11400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「さて、と」 11500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_002.wav,"tenkaL,privateB",,37,,,,,,,,「……服の上からだからね」 11600 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,釘を刺された。 11700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,でも、それはそれとしたってバストサイズなんてものを測らせてくれるんだし笑ってもいるんだから、気を許してくれてるんだろう。 -11800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,37,,,,,,,,「はい、ありがたく測らせて頂きます」 +11800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,37,,,,,,,,「はい、ありがたく測らせて頂きます」 11900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,甜花ちゃんの背中に手を回して、メジャーを通す。自然と甜花ちゃんに顔や体が近づいて、そのいい匂いが漂ってくる。 12000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,シャンプーの匂いかな。化粧や香水はまだちょっと早いしね。 12100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,……このまま腕をぎゅっとしたら熱烈なハグになるんだけどなあ。 @@ -20,36 +20,36 @@ 12400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,37,,,,,,,,というわけで我慢して、僕はメジャーの先端を引っ張って甜花ちゃんのバストのサイズを測ることに専念した。 12500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_003.wav,tenka,,15,,,,,,,,「いたっ……!?」 12600 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,するとどうしたのか、急に甜花ちゃんはそう言って身を引いた。 -12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「あれっ……なんにもしてないつもりだけど、どこか痛くした?」 +12700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「あれっ……なんにもしてないつもりだけど、どこか痛くした?」 12800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_004.wav,tenka,,34,,,,,,,,「う、うん……ちょっと」 12900 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,おかしいな、メジャーを巻いただけだもん、どこかに挟むとかないよね? 13000 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,ちゃんと服の寸法とかを測るための布製のメジャーだから柔らかくて傷をつけるような尖った部分もないし。 13100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_005.wav,tenka,,30,,,,,,,,「う、うん、そっちのせいじゃないと思う」 13200 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,メジャーを確かめる僕に、甜花ちゃんもそう言った。 -13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「……そうなの? じゃあ、いったい何がどうしたんだろ」 +13300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「……そうなの? じゃあ、いったい何がどうしたんだろ」 13400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_006.wav,tenka,,34,,,,,,,,「なんか最近、ちくちくっていうかじんじんっていうか、痛くて」 -13500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「え? どこが?」 +13500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「え? どこが?」 13600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_007.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 13700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そこで甜花ちゃんは黙ってしまう。気になるな、まさかケガとかしてる訳じゃないよね? -13800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「何か大事なことだといけないからさ。まあおじさんはお医者さんじゃないけど、心配だし」 +13800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「何か大事なことだといけないからさ。まあおじさんはお医者さんじゃないけど、心配だし」 13900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_008.wav,tenka,,33,,,,,,,,「…………えと」 14000 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,少し悩んだみたいだけれど、甜花ちゃん自身もやっぱり不安なのか、しばらくして口を開いた。 14100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_009.wav,tenka,,31,,,,,,,,「おっぱい、が」 -14200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「おっぱい?」 +14200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「おっぱい?」 14300 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,………………。 14400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_010.wav,tenka,,11,,,,,,,,「……おじさん、じっと見ないで」 14500 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,おお、気がついたら距離15センチでガン見していた。まあ服の上からだけどね。 -14600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「いや、ケガでもしてるのかなって。そういう訳じゃないよね?」 +14600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「いや、ケガでもしてるのかなって。そういう訳じゃないよね?」 14700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,顔を離しながらそう聞いてみる。甜花ちゃんはよく分からないという顔をしつつも、 14800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_011.wav,tenka,,33,,,,,,,,「ケガはしてないよ。ぶつけたりしたらわかるもん」 14900 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,と言った。うん、そりゃそうだ。 -15000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うーん……」 +15000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うーん……」 15100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,まさかおっぱいにばい菌が入るようなことなんてしてないだろうしなあ。 15200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,……これは聞いていいことかどうか分からないけど。 -15300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、おうちでおっぱいとか乳首とかいじったりしてる?」 +15300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、おうちでおっぱいとか乳首とかいじったりしてる?」 15400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_012.wav,tenka,,31,,,,,,,,「………………なっ!?」 15500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_013.wav,tenka,,11,,,,,,,,「なんなのおじさん!? セクハラ!?」 -15600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「いやいやいや、そうじゃなくて、変な意味じゃなくて」 +15600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「いやいやいや、そうじゃなくて、変な意味じゃなくて」 15700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,うん、ぶっちゃけ変な想像はしたけどね。例えば乳首でオナニーしてたりして!? とか。 15800 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,まあそういうことはないかも知れないけど、知らず知らずいじっちゃったりはするかも知れない。 15900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_014.wav,tenka,,16,,,,,,,,「え、えっと……」 @@ -58,57 +58,57 @@ 16200 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,……なるほど。 16300 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,それなら何かの拍子に傷つけちゃってばい菌が入ったりしていることもあるかも。 16400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕はそう甜花ちゃんに言ってみた。そう言われると甜花ちゃんも気になりだしたようだ。 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあさ、甜花ちゃん。ちょっとおっぱい、おじさんに見せてもらってもいい?」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあさ、甜花ちゃん。ちょっとおっぱい、おじさんに見せてもらってもいい?」 16600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_016.wav,tenka,,24,,,,,,,,「えっ!?」 16700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,すると甜花ちゃんがぴょーんとジャンプした。 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「いや、飛びずさるほど驚かなくても……」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「いや、飛びずさるほど驚かなくても……」 16900 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,ちょっと傷つくよ? 17000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_017.wav,tenka,,33,,,,,,,,「でも、おじさんにおっぱい見せるってことは、えーと、えーと」 17100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_018.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……おじさんにおっぱい見られちゃうってことだよ!?」 -17200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そ、そうだね」 +17200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そ、そうだね」 17300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,混乱してるな、甜花ちゃん。 17400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_019.wav,tenka,,31,,,,,,,,「……やだ。恥ずかしいよ」 17500 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,うーん、まあ恥ずかしいとは思うけどさ。そう言ってもいられないじゃない? そうしないと僕がおっぱい見られな……。 17600 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,いやいや、甜花ちゃんのおっぱいが大丈夫かどうか確かめられないし。 -17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「でも、病気かもしれないし……」 +17700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「でも、病気かもしれないし……」 17800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_020.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「えっ! 病気なの……!?」 17900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,病気と言われて、甜花ちゃんが不安そうな声を上げる。 -18000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,4,,,,,,,,「それを確認するために、甜花ちゃんのおっぱいが見たいんだよ」 +18000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,4,,,,,,,,「それを確認するために、甜花ちゃんのおっぱいが見たいんだよ」 18100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_021.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……やだ。やっぱり恥ずかしい」 -18200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃんが目隠しするっていうのは? おじさんに見られてるってわかるから、恥ずかしいんだよね?」 -18300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさんのことが視線に入らなきゃ、あんまり恥ずかしくないと思わない?」 +18200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃんが目隠しするっていうのは? おじさんに見られてるってわかるから、恥ずかしいんだよね?」 +18300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさんのことが視線に入らなきゃ、あんまり恥ずかしくないと思わない?」 18400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_022.wav,tenka,,11,,,,,,,,「そう……かも? って恥ずかしいよ! おじさんに見られちゃうのは変わんないんじゃない!!」 -18500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「そりゃそうだよ、そうしないと確かめられないもん」 +18500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「そりゃそうだよ、そうしないと確かめられないもん」 18600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_023.wav,tenka,,33,,,,,,,,「う、うう……」 18700 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_024.wav,tenka,,33,,,,,,,,「ほ、本当に病気なら、お医者さんに行ったほうがいいし」 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「でも、お医者さんに行くんなら、お父さんやお母さん、お医者さんにも話さないといけないよね。おっぱいいじってたこと……」 -18900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃんはおっぱい弄るの好きな女の子と思われたりするかも?」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「でも、お医者さんに行くんなら、お父さんやお母さん、お医者さんにも話さないといけないよね。おっぱいいじってたこと……」 +18900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃんはおっぱい弄るの好きな女の子と思われたりするかも?」 19000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_025.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うぐっ……!!」 19100 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,これは意外に効き目があったらしい。 19200 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,バストアップ……なんて話をしていたけど、それ以外の目的もちょっとあったりするのかもしれない。 19300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ここ最近のこともあるし、性に目覚めたっていうか……。 19400 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_026.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「…………ちゃんと、見てくれる?」 -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「もちろん」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「もちろん」 19600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_027.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「笑わない?」 -19700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「可愛い女の子見てどこで笑うんだか分かんないんだけど……笑わないよ」 +19700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「可愛い女の子見てどこで笑うんだか分かんないんだけど……笑わないよ」 19800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_028.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「ヘンなこと言わないでね? 絶対、絶対だよ?」 -19900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「うん」 +19900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「うん」 20000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_029.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「じゃあ…………」 20100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,,,,,,,よし! 甜花ちゃんの生おっぱいが見られる流れになった! 嬉しい! 嬉しいぞ! 20200 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_030.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「……でも目隠しって、あるの?」 -20300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、僕が寝るときに使ってるアイマスクがあると思う……あった」 -20500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「じゃ、これして」 +20300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、僕が寝るときに使ってるアイマスクがあると思う……あった」 +20500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「じゃ、これして」 20600 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_031.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「う、うん……」 20700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは恐る恐る、アイマスクをつける。これで甜花ちゃんは何も見えないはずだ。 -20800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、上着を脱いで横になって……いい?」 +20800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、上着を脱いで横になって……いい?」 20900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_032.wav,,,,,,,,,,,「うん…………」 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おずおずと服をたくし上げる甜花ちゃん。白い肌がだんだんと露わになっていって、それだけでもう興奮する! 21100 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_033.wav,,,,,,,,,,,「ん……しょ……っと」 21200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目隠しをしているので多少脱ぎにくくする甜花ちゃんを手伝ってあげる。 21300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいが! おおお! ってなるけど甜花ちゃんは袖から手が抜けると即座に隠してしまった。どうせ見せなきゃならないのに往生際の悪い……。 -21400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そこに横になってね」 +21400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そこに横になってね」 21500 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_034.wav,,,,,,,,,,,「うん」 -21600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい隠しちゃダメだよ」 +21600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱい隠しちゃダメだよ」 21700 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_035.wav,,,,,,,,,,,「うう、わかってるもん……」 21800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそう言うと、やっぱりちょっと迷っていたようだけど、 21900 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_036.wav,,,,,,,,,,,「えいっ!!」 @@ -117,7 +117,7 @@ 22400 ,*mem,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,, 22500 ,,,10,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,おお、おおおおおお!! 22600 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,おっぱい! おっぱい! おっぱい! -22700 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……いや、取り乱しました」 +22700 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……いや、取り乱しました」 22800 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………?」 22900 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,目の前に甜花ちゃんのちっちゃいふくらみがある。ちっちゃいと言ってもちーちゃんやコマコちゃんよりはやっぱり大きい気がする。 23000 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,いや実際に比べたことないし、かなりイメージでものを言ってるけど。 @@ -127,37 +127,37 @@ 23400 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおっぱいをじっと見つめる。それはそれは綺麗で見惚れてしまうけど、それだけじゃいけない。 23500 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,とりあえず痛みの原因になりそうな異変くらいは調べてあげないと。 23600 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,……とはいえ。 -23700 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きれいなもんで、どこか赤くなってる訳でもないし、こうやって表面を見た感じだけだとどこもおかしいところはないな?」 +23700 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きれいなもんで、どこか赤くなってる訳でもないし、こうやって表面を見た感じだけだとどこもおかしいところはないな?」 23800 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そう……なの?」 23900 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言われて、甜花ちゃんはほっとしたような、そうでもないような感じだ。まあおっぱいが痛い原因は分からないんだからしょうがないか。 24000 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても……ごくり。 24100 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,目の前に甜花ちゃんの生おっぱいがあると思うと、どうしても我慢が、堪えがきかなくなってくる。 24200 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,もう下半身はギンギンだし……頭もおかしくなりそうだ、どうしよう。 -24300 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「………………」 +24300 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「………………」 24400 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,て、甜花ちゃんは目隠ししてるし……僕が何をしようとするかは分からないはずだ。 24500 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,よし……そっと、手を……近づけちゃえ……。 24600 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃあっ!?」 24700 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,その肌に触れた途端、甜花ちゃんはびくっと体を縮こまらせた。 24800 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なに? おじさんっ!?」 -24900 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じっとしてて。もうちょっと確かめてみるから」 +24900 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じっとしてて。もうちょっと確かめてみるから」 25000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,いかにも真面目そうな声色を作って、僕は甜花ちゃんにそう言う。 25100 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの肌はすべすべしていて、とても気持ちがいい。もっとぐっと触りたくなるのをなんとか我慢する。 -25200 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう、甜花ちゃん、こういう感じでは痛い?」 +25200 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう、甜花ちゃん、こういう感じでは痛い?」 25300 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが何か言う前に、僕はそう言った。何をされてるか、彼女に把握するだけの時間をあげちゃいけない。 25400 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、ううん……そんなには痛くない……」 -25500 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、これまではこんな風に痛いことなかったんだよね?」 +25500 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、これまではこんな風に痛いことなかったんだよね?」 25600 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……ちょっと前までは、別に痛くなかったし……」 -25700 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかぁ、もうちょっと触ってみるね」 +25700 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかぁ、もうちょっと触ってみるね」 25800 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、まるでマッサージをやってみせるような振りをして、僕は甜花ちゃんのおっぱいを触る。 25900 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃ、わ!」 26000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは身をよじる。けど、痛そうって感じじゃないな。 26100 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「く、くすぐったい……」 -26200 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛いよりいいでしょー」 +26200 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛いよりいいでしょー」 26300 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん、ん、そ、そうなの……かな?」 26400 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,揉むと痛いって言いそうだから、5本の指先でくるくると円を描くように甜花ちゃんのおっぱいをくすぐる。 26500 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……」 26600 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,おおっ……!? ちょ、ちょっと気持ちよさそうな声出さなかった? 甜花ちゃん!? -26700 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「特に、しこりとかもないと思うんだけど……」 +26700 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「特に、しこりとかもないと思うんだけど……」 26800 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,それらしいことを言いながら、柔らかい甜花ちゃんのおっぱいを指先で楽しむ。 26900 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,……こっそり、少しずつ中心に指を近づけながら。 27000 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、なんか……ちょっと痛みが引いてきた気がする……」 @@ -172,34 +172,34 @@ 27900 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,ど、どうしよう……どう言い訳しようか。 28000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,っていうか甜花ちゃんだって感じてたじゃんか! 乳首尖らせてたし! 28100 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,あ、そうだ! いいことを思いついたぞ! -28200 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「違うよ、これで分かったよ、甜花ちゃん!」 +28200 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「違うよ、これで分かったよ、甜花ちゃん!」 28300 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ、い、今ので何が分かったの!?」 -28400 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんのおっぱいの先、プクッて膨らんできてるでしょ? これはね、甜花ちゃんのおっぱいが大きくなろうとしてるんだよ!!」 +28400 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんのおっぱいの先、プクッて膨らんできてるでしょ? これはね、甜花ちゃんのおっぱいが大きくなろうとしてるんだよ!!」 28500 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、ほ、ほんと……?」 -28600 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうでなきゃ、大人みたいにおっぱいの先がツンツンしてきたりしないからね。これはおっぱいが大きくなってる証拠だよ!」 +28600 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうでなきゃ、大人みたいにおっぱいの先がツンツンしてきたりしないからね。これはおっぱいが大きくなってる証拠だよ!」 28700 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ……そうなの? だ、だったらちょっと嬉しいけどぉ……」 28800 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいが大きくなる前触れと聞いて、明らかに甜花ちゃんは嬉しそうだ。 -28900 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、この痛みは『成長痛』ってやつだなあ」 +28900 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、この痛みは『成長痛』ってやつだなあ」 29000 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……『せいちょうつう』?」 -29100 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、急におっぱいが大きくなろうとしたから、甜花ちゃんの体がついていけなくて……つまりは筋肉痛?みたいな状態になってる……って訳」 +29100 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、急におっぱいが大きくなろうとしたから、甜花ちゃんの体がついていけなくて……つまりは筋肉痛?みたいな状態になってる……って訳」 29200 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,今、僕は甜花ちゃんを触った言い訳をしている訳だけど、この理屈は甜花ちゃんが今痛がっている状態についてはあながち間違ってない気がする。 29300 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっかぁ……。じゃあ、お医者さん行かなくても大丈夫?」 -29400 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしても我慢できなくなったら行かないとダメだと思うけど。やっぱり痛いのは嫌?」 +29400 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしても我慢できなくなったら行かないとダメだと思うけど。やっぱり痛いのは嫌?」 29500 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「嫌かも」 -29600 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これ以上痛くならないようにしておこうか?」 +29600 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これ以上痛くならないようにしておこうか?」 29700 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……どうにかする方法あるの?」 -29800 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、さっきも説明した通り、甜花ちゃんの胸の痛みは筋肉痛……みたいなものだから、ゆっくりと揉んでもみほぐしてあげればいいんだよ」 +29800 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、さっきも説明した通り、甜花ちゃんの胸の痛みは筋肉痛……みたいなものだから、ゆっくりと揉んでもみほぐしてあげればいいんだよ」 29900 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,ここから先はでまかせだ。 30000 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも、あんまり強く触ったら痛いし」 -30100 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、このままだともっと痛くなっちゃうよ?」 +30100 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、このままだともっと痛くなっちゃうよ?」 30200 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん、んー……そうなの……?」 -30300 ,,,,,3200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、おじさんも痛くないようにマッサージするから」 +30300 ,,,,,3200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、おじさんも痛くないようにマッサージするから」 30400 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……ひゃっ!?」 30500 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,有無を言わせずに、僕は甜花ちゃんのぷくっとふくらんだそこに舌を押し付けた。もう我慢ができない! 30600 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なんかぬるってして……なにこれ!?」 -30700 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「濡らした布を当てただけだよ」 +30700 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「濡らした布を当てただけだよ」 30800 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな感触だったっけ……?」 -30900 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、こっちのほうが肌がこすれないから痛くないでしょ?」 +30900 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、こっちのほうが肌がこすれないから痛くないでしょ?」 31000 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ、甜花ちゃんのもう一方のおっぱいは、手でふにふにと揉む。 31100 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃ! ふっ……や、ん!」 31200 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,わー、甜花ちゃんの息が当たる。 @@ -208,24 +208,24 @@ 31500 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,それから、尖ってきた乳首をつまんで捏ねた。 31600 ,,,,,3200010,,甜花,甜花,300_TC00_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いっ、あ! お、おじさん、じんじんするよ……!!」 31700 ,,,,,3200010,,,,,,,,,,,,,,,も、もう我慢できない。ズボンが突っ張って気になる。だから慌ててパンツごとズボンを下ろして、ペニスを自由にした。 -31800 ,,,,,3200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先が一番成長してくるところだからね。じゃあ、次は全体をマッサージしていくね」 +31800 ,,,,,3200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先が一番成長してくるところだからね。じゃあ、次は全体をマッサージしていくね」 31900 ,,,,,3200000,,甜花,甜花,300_TC00_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 32000 ,,,,,3200000,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかり頬を真っ赤にした甜花ちゃん、その乳首に僕はギンギンになって先走りも垂れ始めているペニスを押し付けた。 32300 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃ、きゃ! なんかぺちょってした!」 -32400 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、マッサージするから、おとなしくしてて」 +32400 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、マッサージするから、おとなしくしてて」 32500 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 32600 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,僕も興奮してかなり息が荒くなっているけど、それを甜花ちゃんに悟られないように一生懸命抑えながら、甜花ちゃんのおっぱいにペニスをこすりつける。 32700 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,先端から垂れた先走りで甜花ちゃんのおっぱいはぬらぬらとテカり始めた。 32800 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんだか柔らかくてすべすべしてるね……んっ、さっきの布より肌触りがいいかも……」 -32900 ,,,,,3200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? いいやつだからね」 +32900 ,,,,,3200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? いいやつだからね」 33000 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,今押し付けてるのがペニスの裏側だなんて知ったらびっくりするだろうな。 33100 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、ん! そんなに押し付けたら、へ、変な感じに……」 -33200 ,,,,,3200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おとなしくしてて、すぐだから」 +33200 ,,,,,3200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おとなしくしてて、すぐだから」 33300 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,腰が勝手に動く。甜花ちゃんのまだ小さいおっぱいが、僕のペニスの先端で形を変えるのが刺激的だ。 33400 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、ん! んんっ、なんか……んっ、おっぱいがじゅわじゅわってなる……へ、変かも、おじさんっ……」 -33500 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「し、刺激してるからね……甜花ちゃんのおっぱいがそれに反応してまた大きくなろうとしてるんだよ……」 +33500 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「し、刺激してるからね……甜花ちゃんのおっぱいがそれに反応してまた大きくなろうとしてるんだよ……」 33600 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほ、ほんと……?」 -33700 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、今度は反対側ね……うっ」 +33700 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、今度は反対側ね……うっ」 33800 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,右の乳首からペニスを離し、今度は反対側へ。ペニスから自由になったおっぱいは、僕の先走りをすり込むようにこすってあげる。 33900 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん、ひゃ! あ、んんっ……! い、んんっ……!! はぁっ、はぁっ……!!」 34000 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,アイマスクをした姿で、口を大きく開けてあえぐ甜花ちゃん。その口にもペニスを突っ込んであげたくなるけど、今は我慢だ。 @@ -233,26 +233,26 @@ 34200 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが体を反らせてあえぐ。これってもう甜花ちゃん感じてるよね……? 34300 ,,,,,3200030,,甜花,甜花,300_TC00_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、痛いっていうか、ちくちくがなんか……かゆいような、くすぐったいような……あっ、はあっ……!!」 34400 ,,,,,3200030,,,,,,,,,,,,,,,いやいやをするように体をよじる甜花ちゃんに、ペニスはさらに硬くなった。 -34500 ,,,,,3200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょい、すぐ……済む、と思う……もう出る……我慢が……」 +34500 ,,,,,3200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょい、すぐ……済む、と思う……もう出る……我慢が……」 34600 ,,,,,3200020,,甜花,甜花,300_TC00_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……なに……?」 34700 ,,,,,3200020,,,,,,,,,,,,,,,こ、声抑えなきゃ……黙ったまま、甜花ちゃんの可愛いおっぱいに、ぶっかけてあげる……もう、もう、よし、出る、かけてあげるからね! -34900 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううっ……!!」 +34900 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううっ……!!」 35000 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんに聞こえないくらいの小声に抑えて呻きながら、僕は甜花ちゃんのおっぱいに盛大にぶっかけた。 35100 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,ま、まだ出る……ペニスがぐっと二射目、三射目を撃とうとする。よし、今度は反対の乳首に! 35200 ,,,,,3200040,,甜花,甜花,300_TC00_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んあっ!? あ、熱いっ!!」 -35300 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そう感じる薬なんだ……軟膏だからね……!!」 +35300 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そう感じる薬なんだ……軟膏だからね……!!」 35400 ,,,,,3200040,,甜花,甜花,300_TC00_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……? あ、ひゃ、そんな、いっぱい?」 -35500 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、おっぱい全体に塗らないと効き目がないからね……!!」 +35500 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、おっぱい全体に塗らないと効き目がないからね……!!」 35600 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら甜花ちゃんの両方の胸に交互に交互に何度も何度も射精を続ける。あっという間に甜花ちゃんのおっぱいは左右とも真っ白になった。 -35700 ,,,,,3200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よし……」 +35700 ,,,,,3200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よ、よし……」 35800 ,,,,,3200040,,,,,,,,,,,,,,,はあ、はあ……さすがにもう勢い良くは吹き出さなくなったペニスを、甜花ちゃんの胸に押し付ける。 -36000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少しすり込むよ……」 +36000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「少しすり込むよ……」 36100 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,乳首をペニスの先端でぐりぐりしながら、手を使って甜花ちゃんのおっぱいに僕の精液を染みこませるように伸ばす。 36200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,こんな、僕のペニスから出たべとべとの精液を甜花ちゃんの可愛いおっぱいにすり込められるなんて、なんて幸せなんだ。 36300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、んっ……ひゃ、ああっ……ん!」 36400 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,まるでローションのようなヌルッとした精液で胸を愛撫されて甜花ちゃんが体を震わせる。でももう感じてきちゃっているのか、抵抗はない。 36500 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,じっくりおっぱいを揉めて、ぶっかけまでできて、すごい満足感が胸に込み上げていた。 -36600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっと、我慢してね?」 +36600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっと、我慢してね?」 36700 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……んあっ!」 36800 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,寝ている甜花ちゃんにイタズラするのももちろん興奮するけど、こうして……起きている甜花ちゃんにイタズラするのは、なんだか背徳感を感じちゃうな。 36900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,癖になりそうだ。 @@ -260,218 +260,218 @@ 37100 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,無心に甜花ちゃんのおっぱいを触っていると、甜花ちゃんが僕に話しかけてきた。 37200 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おっぱい痛くなったとか……おっぱい大きくなってるとか、あと……おじさんにマッサージしてもらったとか……」 37300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_082a.wav,,,,,,,,,,,「あと……おじさんにおっぱい見せちゃったとか……」 -37400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん」 +37400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん」 37500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、ないしょ、だからね?」 -37600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんとおじさんだけの秘密だよ」 +37600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんとおじさんだけの秘密だよ」 37700 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こんなこと相談できるの、おじさんだけだし……」 37800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あ、ありがと……おじさん」 37900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,目隠しされたまま、ちょっと頬を染めてそんなことを言う甜花ちゃん。こ、これって……。 38000 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、甜花ちゃん僕のこと好きだったりする……のかな? 38100 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,女の子が、おっぱいが痛い……とか、性的な相談をしてくれるなんて普通あり得ないよな。 38200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんぐらいの年頃の女の子は、恥ずかしくて親にも言えなかったりするはずだ。 -38300 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +38300 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 38400 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,これ……甜花ちゃんは僕のこと好きだってことで確定だよね? おっぱい見られても触られても許してくれたのは、そういうことだよね? -38500 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あのさ甜花ちゃん、この際だから言うけど、言っちゃうけど」 +38500 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あのさ甜花ちゃん、この際だから言うけど、言っちゃうけど」 38600 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふっ……んっ……なに、おじさん?」 -38700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのことが好きなんだ」 +38700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのことが好きなんだ」 38800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゅ、急に、なに?」 38900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、慌てるよね。急に告白されたら、慌てるよね。でも……分かってくれるよね? -39000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんもおじさんのこと好きでしょ? だから……お、おじさんの彼女になってくれないかなあ」 +39000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんもおじさんのこと好きでしょ? だから……お、おじさんの彼女になってくれないかなあ」 39100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!? は、はぁ!?」 39200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはとてもびっくりした。 39300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと言われても困るよ!」 -39400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのこと嫌い?」 +39400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのこと嫌い?」 39500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そりゃ、あたしの話いっぱい聞いてくれるし、いろいろ協力してくれるし、そういうところは好きだけど……」 39600 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、それは友達の好きだもん」 -39700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、やっぱり甜花ちゃんはおじさんのこと好きなんだ」 +39700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、やっぱり甜花ちゃんはおじさんのこと好きなんだ」 39800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そういうことじゃなくて! それに、あたし、彼氏にするならサクライくんみたいなかっこいい彼氏がいいんだもん!」 39900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,ぐっ……さ、サクライくん? それはちょっと理想が高すぎないか甜花ちゃん……? -40000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、おじさん、鼻筋とかはちょっとサクライくんに似てると思うんだけど……」 +40000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、おじさん、鼻筋とかはちょっとサクライくんに似てると思うんだけど……」 40100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ムリ! おじさんはおじさんだもん。それに、サクライ君は宇宙一かっこいいんだから」 40200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,即答されてしまった! くそ、ちょっとムカってしたぞ。 -40300 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「夢を持つことはいいことだと思うけど、甜花ちゃんは少し高望みしすぎじゃないかなぁ……」 +40300 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「夢を持つことはいいことだと思うけど、甜花ちゃんは少し高望みしすぎじゃないかなぁ……」 40400 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことないもん。いつか、サクライ君みたいな彼氏ができるもん」 -40500 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はみんなそう言うけど、そんなにうまくはいかないもんだよ?」 -40600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんみたいなこと言ってると、死ぬまでずーっと一人っきりになっちゃうよ? そんなの寂しくない?」 -40700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしたら、あの子高飛車で嫌な子とか思われて、嫌われちゃうかもしれない」 +40500 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子はみんなそう言うけど、そんなにうまくはいかないもんだよ?」 +40600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんみたいなこと言ってると、死ぬまでずーっと一人っきりになっちゃうよ? そんなの寂しくない?」 +40700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかしたら、あの子高飛車で嫌な子とか思われて、嫌われちゃうかもしれない」 40800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……それは…………やだ……」 40900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,ぼっちにコンプレックスのある甜花ちゃんは、途端に困った顔をした。 -41000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、万が一サクライ君と、あれだけかっこいい人を彼氏にしたら、甜花ちゃん一人を見てくれるかは分かんないよ?」 +41000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、万が一サクライ君と、あれだけかっこいい人を彼氏にしたら、甜花ちゃん一人を見てくれるかは分かんないよ?」 41100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そりゃ! ……サクライくんはかっこいいから、そういうこともあるかも知れないけど……」 -41200 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その点、おじさんは甜花ちゃんひとすじだし! いっつも甜花ちゃんの側にいてあげるよ!」 +41200 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その点、おじさんは甜花ちゃんひとすじだし! いっつも甜花ちゃんの側にいてあげるよ!」 41300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やっぱりダメ! だってアイドルに彼氏とかいたら、叩かれちゃうじゃん!」 -41400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、ときどき彼氏いるのがバレてるのは、みんな彼氏がいるけど隠してるだけなんだって思わない?」 +41400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、ときどき彼氏いるのがバレてるのは、みんな彼氏がいるけど隠してるだけなんだって思わない?」 41500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ……そ、そうなのかな……」 -41600 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! 彼氏もいない子があんなに綺麗でセクシーになれる訳ないじゃない!」 -41700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、女の子は恋をして綺麗になる……って、聞いたことない?」 +41600 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ! 彼氏もいない子があんなに綺麗でセクシーになれる訳ないじゃない!」 +41700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、女の子は恋をして綺麗になる……って、聞いたことない?」 41800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ……確かに、彼氏もいないんじゃ子供っぽいかも……」 41900 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,よし、ここは押しどころだ! -42000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、ほら、おじさんだって思うからダメなんだよ。年上の彼氏……って思えば、かっこいいでしょ?」 +42000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう、ほら、おじさんだって思うからダメなんだよ。年上の彼氏……って思えば、かっこいいでしょ?」 42100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「確かに。年上の彼氏……ちょっとかっこいいかも?」 -42200 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょ!? 甜花ちゃんが不安なら、まずはお試し彼氏ってことでもいいし」 +42200 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうでしょ!? 甜花ちゃんが不安なら、まずはお試し彼氏ってことでもいいし」 42300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おためし?」 -42400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、デートしたりとかさ、練習することはできるでしょ?」 +42400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、デートしたりとかさ、練習することはできるでしょ?」 42500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん…………」 42600 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん…………」 42700 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,考え込んじゃう甜花ちゃん。でも、悪い流れじゃない気がする……。ないよな? 42800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……じゃ、じゃあ、お試しってこと、なら、うん」 -42900 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん彼氏になってもいい!?」 +42900 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん彼氏になってもいい!?」 43000 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「まあ、おじさんで我慢……したげる」 -43100 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひゃっほう!!」 +43100 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひゃっほう!!」 43200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,思わず片手を突き上げてしまった。でもすごく嬉しいぞ! 43300 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、お試しでもそんなに嬉しいの?」 -43400 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって甜花ちゃんの彼氏だもん! これが嬉しくないわけないよ!」 +43400 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって甜花ちゃんの彼氏だもん! これが嬉しくないわけないよ!」 43500 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……」 43600 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんもまんざらじゃないのか、さっきより頬が赤くなっている気がする。 -43700 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ早速練習しよう! 甜花ちゃん、おじさんとエッチしよう!」 +43700 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ早速練習しよう! 甜花ちゃん、おじさんとエッチしよう!」 43800 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ、えええ!?」 -43900 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、セクシーになりたいんでしょ? だったら、エッチなことも積極的に覚えていかないと」 -44000 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「せっかく彼氏がいるんだから、いっぱいセックスしてかわいくセクシーな女の子になろうね▼」 +43900 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、セクシーになりたいんでしょ? だったら、エッチなことも積極的に覚えていかないと」 +44000 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「せっかく彼氏がいるんだから、いっぱいセックスしてかわいくセクシーな女の子になろうね▼」 44100 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだっ! エッチは、好きな人とするんだもん!」 44200 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにじりじりと近づく。 -44300 ,,,,,3200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんと甜花ちゃんは恋人同士なんだから、エッチだって問題ないでしょ?」 +44300 ,,,,,3200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんと甜花ちゃんは恋人同士なんだから、エッチだって問題ないでしょ?」 44400 ,,,,,3200050,,甜花,甜花,300_TC00_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁぁぁ!」 44500 ,,,,,3200050,,,,,,,,,,,,,,,起き上がって逃げようとする甜花ちゃんのズボンを掴むと、パンツごと強引に膝までズリ降ろす。 44700 ,,,11,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだ……」 44800 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,怯えた目をする甜花ちゃん。 -44900 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに怖がらなくても平気だよ、甜花ちゃん。おじさんは甜花ちゃんの彼氏なんだよ? 甜花ちゃんに酷いことするわけないじゃないか」 +44900 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに怖がらなくても平気だよ、甜花ちゃん。おじさんは甜花ちゃんの彼氏なんだよ? 甜花ちゃんに酷いことするわけないじゃないか」 45000 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、おじさんの顔、怖いよ……」 -45100 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと気のせいだよ、こんな平凡なおじさんだよ? 怖いなんてことないよ」 +45100 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと気のせいだよ、こんな平凡なおじさんだよ? 怖いなんてことないよ」 45200 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、だって」 45300 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,後ろから組み伏せた格好だと、突き出したお尻がとってもセクシーだ。 45400 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,そして、シンプルな『割れ目』って言い方がぴったりな甜花ちゃんの大事なところに、僕の目は釘付けになる。 -45500 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのエッチな部分、すべすべでぷくっとしてて、かわいらしいね」 +45500 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのエッチな部分、すべすべでぷくっとしてて、かわいらしいね」 45600 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ! 見ないでっ……」 -45700 ,,,,,3201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「彼女のオマンコなんだから、よ〜くよく見ておかないと。おじさんのおちんちんが入るんだからね」 +45700 ,,,,,3201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「彼女のオマンコなんだから、よ〜くよく見ておかないと。おじさんのおちんちんが入るんだからね」 45800 ,,,,,3201000,,甜花,甜花,300_TC00_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やあっ!!」 45900 ,,,,,3201000,,,,,,,,,,,,,,,足をジタバタさせて逃げようとする甜花ちゃんの太ももに組み付く。 -46100 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだ緊張してるみたいだから、おじさんがほぐしてあげるね。……ぺろっ!」 +46100 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだ緊張してるみたいだから、おじさんがほぐしてあげるね。……ぺろっ!」 46200 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゃああっ!?」 46300 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,うーん! つるつるのおまんこの感触! それに甜花ちゃんの匂い! -46400 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、ふぅー、すぅー! くんかくんか! ぺろっ、ちゅるっ、べろべろっ!!」 +46400 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、ふぅー、すぅー! くんかくんか! ぺろっ、ちゅるっ、べろべろっ!!」 46500 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさ……なにしてんの、舐めてるの!? やめてばっちい!!」 -46600 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの体にばっちいところなんてないよ……!! ここだってすごくつるつるで、美味しい!」 +46600 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの体にばっちいところなんてないよ……!! ここだってすごくつるつるで、美味しい!」 46700 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのおまんこを何度も舐め上げてから、その割れ目に舌を突っ込む。 46800 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ!? ばっちいって、お、おじさんがっ……! 気持ち悪いっ……おじさんやめて!」 -46900 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひどいな、彼氏がぺろぺろしてあげてるんだから喜ばなきゃ……。素直になれば、すぐに気持ちよくなってくるよ」 +46900 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひどいな、彼氏がぺろぺろしてあげてるんだから喜ばなきゃ……。素直になれば、すぐに気持ちよくなってくるよ」 47000 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな、ならないっ……、ひゃ、うううっ、気持ち悪いよぉ……べとべとするよぉ……!!」 -47100 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん、いい匂い……ちょっと気持ちよくなってきたんじゃない甜花ちゃん? やらしい匂いがするよ」 +47100 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すんすん、いい匂い……ちょっと気持ちよくなってきたんじゃない甜花ちゃん? やらしい匂いがするよ」 47200 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなこと、なぁいっ……おじさん相手にやらしくなったりしないっ……ひんっ!!」 47300 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言う甜花ちゃんだけど、こっちはどうかな? -47400 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ! 甜花ちゃんは素直じゃないけど、どこまで嘘をついてられるのかなぁ?」 -47500 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅるっ、ぺろっ!! ほら、こうしてあげると甜花ちゃんのおまんこ、ひくひくし始めた!」 +47400 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ! 甜花ちゃんは素直じゃないけど、どこまで嘘をついてられるのかなぁ?」 +47500 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゅるっ、ぺろっ!! ほら、こうしてあげると甜花ちゃんのおまんこ、ひくひくし始めた!」 47600 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゃあっ……、ち、違うもんっ……気持ち悪いんだもんっ……ふぁ、やだ、気持ちよくなんてならないもんっ……!」 -47700 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、甜花ちゃん、まだコドモだもんね。まだよくは分かんないよね。じゃあ分かるまでいっぱい舐めたりいじったりしたげるね……!!」 +47700 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、甜花ちゃん、まだコドモだもんね。まだよくは分かんないよね。じゃあ分かるまでいっぱい舐めたりいじったりしたげるね……!!」 47800 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やめて、やめて! そういうことじゃないってば!! ん、んあああっ!!」 47900 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! や、んんっ!! んふぅっ……ん! や、あうっ……は、恥ずかしいよぉ……っ、お、おしっこするとこ舐めるなんて、変だよぉっ、変態だよぉっ!」 -48000 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「売れてるアイドルならみんなしてるよ? みんなペロペロしたら気持ちいい気持ちいいって言ってるんだよ、おちんちん入れてあんあんってしてるんだよ!」 +48000 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「売れてるアイドルならみんなしてるよ? みんなペロペロしたら気持ちいい気持ちいいって言ってるんだよ、おちんちん入れてあんあんってしてるんだよ!」 48100 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことしない……もんっ……そんなことしたらファンいなくなっちゃう……叩かれちゃうもんっ……んんっ!!」 -48200 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、甜花ちゃんがエロくなったら絶対いっぱいファンがつくよ!」 -48300 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんな甜花ちゃん見たらもうみんなイチコロだよ……おまんこがもうくちゅくちゅとろとろで、こんなくぱあってなって……」 +48200 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ、甜花ちゃんがエロくなったら絶対いっぱいファンがつくよ!」 +48300 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんな甜花ちゃん見たらもうみんなイチコロだよ……おまんこがもうくちゅくちゅとろとろで、こんなくぱあってなって……」 48400 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いっ……た! や、おじさんっ、指痛い! 痛いよ!!」 -48500 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢しなくちゃ、このくらい。だって、これからここにおちんちんが入るんだからね」 +48500 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢しなくちゃ、このくらい。だって、これからここにおちんちんが入るんだからね」 48600 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……やあっ!! はいんない、おちんちんなんて入んないっ!!」 -48700 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、彼氏とエッチなことするのは当然のことでしょ? 大丈夫、練習すればすぐにエッチが楽しくなるから」 +48700 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、彼氏とエッチなことするのは当然のことでしょ? 大丈夫、練習すればすぐにエッチが楽しくなるから」 48800 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだやだ、やだやだ! 絶対入んないそんなことしたらおじさんと絶交するっ……!!」 48900 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、しょうがないか。初めてのエッチだもんな。処女じゃ怖いのも痛いのもわかる。 -49000 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった! じゃあおまんこはやめとこう。初エッチは大事だもんね」 -49100 ,,,,,3201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おじさんのおちんちん、もう収まりが付かないんだ。だから、甜花ちゃんのおしりに入れさせてね!」 +49000 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かった! じゃあおまんこはやめとこう。初エッチは大事だもんね」 +49100 ,,,,,3201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おじさんのおちんちん、もう収まりが付かないんだ。だから、甜花ちゃんのおしりに入れさせてね!」 49200 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぇ? えっうそっ……えっ? お尻? お尻って? ひゃ、や!?」 49300 ,,,,,3201010,,,,,,,,,,,,,,,ついさっき甜花ちゃんの胸にいっぱい射精したペニスだけど、もうすっかり復活してギンギンだ。それを甜花ちゃんのお尻に当てる。 49400 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お尻って、お尻の穴なの!? だ、だめっ……はいんない、そこはうんち出るとこだもん!」 49500 ,,,,,3201010,,甜花,甜花,300_TC00_t_129a.wav,,,,,,,,,,,「おじさんっ、おじさんっ聞いてっ! ダメだってば……んやあああああ!!?????」 49700 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、ふといの、おしりに入ってくる……っ、んんっ、んうっ、きもちわるい、きもちわるいよぉ……うぇぇぇぇ……っ、ひぐっ、ふぐっ……」 -49800 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおお甜花ちゃんのお尻、お尻の穴、ぬるぬるしてるっ……」 +49800 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおお甜花ちゃんのお尻、お尻の穴、ぬるぬるしてるっ……」 49900 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「してないっ……してないもんっ……ぬいて、ぬいておじさんっ……お尻押されておなかぐるぐるして気持ち悪いのぉ……っ」 -50000 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜く……? うん、うん、たっぷり抜いてあげるよ、甜花ちゃんのお尻こすこすしていっぱい出してあげる……!」 +50000 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抜く……? うん、うん、たっぷり抜いてあげるよ、甜花ちゃんのお尻こすこすしていっぱい出してあげる……!」 50100 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、反対! なんで押してくるの、やぁぁ……やらぁぁぁ……っ!」 -50200 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「に、逃げちゃダメだよ甜花ちゃん、全部入らないから……ほら、もっと、お尻こっちに、こうやって、ズブって……!!」 +50200 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「に、逃げちゃダメだよ甜花ちゃん、全部入らないから……ほら、もっと、お尻こっちに、こうやって、ズブって……!!」 50300 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぎっ!? んんんん! んううううっ!!」 50400 ,,,,,3201020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお尻の穴はぎゅうぎゅうに締め付けてきて、それが気持ちいい。でもそんなに締めたら痛くないかな……? -50500 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、力の入れすぎでお尻の穴が真っ赤だよ、もっとリラックスして……?」 +50500 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、力の入れすぎでお尻の穴が真っ赤だよ、もっとリラックスして……?」 50600 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、できないもんっ……そんなの、できないっ……おじさんっ、お尻の中いっぱいで気持ち悪いよぉ……!!」 -50700 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんだってうんちするでしょ? その時みたいにんーって力めばいいんだよ、自然とお尻の穴が開くから」 +50700 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんだってうんちするでしょ? その時みたいにんーって力めばいいんだよ、自然とお尻の穴が開くから」 50900 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やあっ! おじさんなんでそんなこと言うのっ……! やだっ……うんちなんて見られたくないっ……」 -51000 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ、ほんとにうんちするわけじゃないから」 -51100 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,おじさんがおちんちんで栓してあげてるから、これなら出てきちゃったりしないし。ただ、んーって力を入れればいいんだよ」 +51000 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ、ほんとにうんちするわけじゃないから」 +51100 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,おじさんがおちんちんで栓してあげてるから、これなら出てきちゃったりしないし。ただ、んーって力を入れればいいんだよ」 51200 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなのできないって言ってるのにぃーっ!!」 51300 ,,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,わがままだなあ。 -51400 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんがやるよ? 甜花ちゃんができないならそれでいいよね? いくよ? それ!」 +51400 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんがやるよ? 甜花ちゃんができないならそれでいいよね? いくよ? それ!」 51500 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぎっ!!」 51600 ,,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,腰を思い切りグラウンドさせて、甜花ちゃんの小さなお尻の中を掘り返すみたいにえぐる。ずん、ずん、ずん、って、何回もだ。 51700 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふっ、ふぇっ……っ、う……っん! おなかきもちわるい……はあっ、はあっ……んっ!」 -51800 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの、はあっ、お尻で、はあっ、エッチ、アナルセックスっ、はあはあっ、それっ、それそれっ、はあっ、おちんちんが、いったりきたり、するよっ!」 +51800 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの、はあっ、お尻で、はあっ、エッチ、アナルセックスっ、はあはあっ、それっ、それそれっ、はあっ、おちんちんが、いったりきたり、するよっ!」 51900 ,,,,,3201020,,甜花,甜花,300_TC00_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んうううっ……も、もうやぁ……お腹痛いっっ! やぁ…………」 -52000 ,,,,,3201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、お、お、いいよ、おちんちん気持ちよくなってきた、えいっ、えいっ、えいっ!」 +52000 ,,,,,3201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、お、お、いいよ、おちんちん気持ちよくなってきた、えいっ、えいっ、えいっ!」 52100 ,,,,,3201020,,,,,,,,,,,,,,,じんじんとしたペニスの感覚が、痺れが強くなってきて熱くなってくる。尿道口もぶるぶるしてきた。いつもの、発射の準備のサインだ。 52200 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんんん! えふっ、えふっ……んんんんんんんん!」 -52300 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお尻に僕のおちんちんをパンパン、パンパンするよ! ほらパンパン!」 +52300 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお尻に僕のおちんちんをパンパン、パンパンするよ! ほらパンパン!」 52400 ,,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,勢い良く腰を打ち付けて、甜花ちゃんのお尻にぶつかった音を楽しむ。だんだん赤くなる甜花ちゃんのお尻がやらしくて可愛い。 52500 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっく、ひっく、うっ……ぇぇぇぇんっ……うぇぇぇぇんっ……あぁぁぁんっ……!」 -52600 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もう出るよ! 甜花ちゃんのお尻に中出しして注いであげる!」 +52600 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もう出るよ! 甜花ちゃんのお尻に中出しして注いであげる!」 52700 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、何出すのっ……!? お尻の中やだっ! 気持ち悪いっ! 抜いて、抜いて、出して!!」 52800 ,$menu_begin,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,, 52900 ,*sel_1a,,,,3201030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -53000 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ、出したげる、おおおおおおおお!」 +53000 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ、出したげる、おおおおおおおお!」 53100 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いやだってばあああああああ!!」 -53200 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお甜花ちゃんのおケツに中出しいいいいいい!!!」 +53200 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお甜花ちゃんのおケツに中出しいいいいいい!!!」 53300 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,びゅるっ!! どびゅびゅびゅうううううううっ!! 53500 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ!? やっ!? やああっ!? やだやだっ!! なんか出てる!! ほんとになんか出てるよおっ!!」 -53600 ,,,,,3201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと中出しいい!!」 +53600 ,,,,,3201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと中出しいい!!」 53700 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やああああっ! 気持ち悪い! 熱い! 気持ち悪い!!!!」 -53800 ,,,,,3201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「逃げちゃダメ! もっと注ぐから!! 全部飲んで!!」 +53800 ,,,,,3201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「逃げちゃダメ! もっと注ぐから!! 全部飲んで!!」 53900 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おなか……ぐるぐる、ぐるぐるするっ、ふぇ……っ!!」 54000 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅっ! ぷぴぴっ!! ぶちゅっ、びゅびゅびゅ!! 54100 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,中に入りきらなかった精液が、甜花ちゃんのお尻から逆流して漏れ出してきた。 54200 ,,,,,3201040,,甜花,甜花,300_TC00_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きも……きもちわるいっ……やあっ……おなかぎゅるぎゅるしてる……っ……」 54300 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,すべての精液を注ぎ込むと、食い切るような甜花ちゃんのアナルの締め付けが弱まってくる。 54400 ,,,,,3201040,,,,,,,,,,,,,,,それを見計らって、甜花ちゃんの中からゆっくりとペニスを抜き取る。 -54600 ,,,,,3201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう、ふう、ふう……甜花ちゃんのお尻……」 +54600 ,,,,,3201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう、ふう、ふう……甜花ちゃんのお尻……」 54700 ,,,,,3201050,,甜花,甜花,300_TC00_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……ん……っ……はぁ……」 54800 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,ペニスが抜けると、精液でたっぷり満たされた甜花ちゃんのお尻の中が丸見えだ。 54900 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,ぶびっ! 55000 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのアナルが巾着袋の口みたいに閉じて、腸内に貯まった精液を垂れ流す。 55100 ,,,,,3201050,,甜花,甜花,300_TC00_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、ぁ…………」 55200 ,,,,,3201050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、弱々しく鳴きながら、何度も何度も、まるで射精し返すみたいにびゅっ、びゅっ、ぶびゅっと飛び出した。 -55300 ,,,,,3201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 +55300 ,,,,,3201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 55400 ,,,,,3201050,,甜花,甜花,300_TC00_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだぁ……ひどいよ、ひどいよぉ……」 55500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 55600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -55700 ,,,,,3201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻にたっぷりかけてあげるねっ、ふぉおおおおおおお!」 +55700 ,,,,,3201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻にたっぷりかけてあげるねっ、ふぉおおおおおおお!」 55800 ,,,,,3201030,,甜花,甜花,300_TC00_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁぁあああ!!」 55900 ,,,,,3201051,,,,,,,,,,,,,,,びゅるっ!! どびゅびゅびゅうううううううっ!! 56100 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、やああっ!? やだやだっ!! なんか出てる!! 気持ち悪いよおっ!」 56200 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やああああっ! 気持ち悪い! 熱い! 」 56300 ,,,,,3201051,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅっ! ぷぴぴっ!! ぶちゅっ、びゅびゅびゅ!! -56400 ,,,,,3201051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 +56400 ,,,,,3201051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおお……甜花ちゃん、やらしい……すごいセクシーだよ……」 56500 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぬるぬる……きも……きもちわるいっ……やあっ…………っ……」 56600 ,,,,,3201051,,甜花,甜花,300_TC00_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだぁ……ぐすっ……っ……うわぁぁぁ〜〜ん!」 56700 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 56800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -57100 ,,,8,112,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、甜花ちゃん」 +57100 ,,,8,112,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、甜花ちゃん」 57200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう何度繰り返したか分からない言葉を、また繰り返す。 57300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,体を拭いて、服を着せて。 57400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとか落ち着かせようとして、それでも泣きじゃくる甜花ちゃんに土下座して。 57500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうしてるうちに遅い時間になってきたので慌てて送っていくことにして。 57600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その間にごめんを百回も二百回も言った気がする。でも、それでも甜花ちゃんが泣き止むことは当然なかった。 -57700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まだ痛い? だいじょうぶ?」 +57700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まだ痛い? だいじょうぶ?」 57800 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_156.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 -57900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「ご、ごめん、お試しとはいえ甜花ちゃんが彼氏にしてくれたから、舞い上がっちゃったんだ」 +57900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「ご、ごめん、お試しとはいえ甜花ちゃんが彼氏にしてくれたから、舞い上がっちゃったんだ」 58000 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_157.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 -58100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「本当にごめん!」 +58100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「本当にごめん!」 58200 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_158.wav,tenka,,33,,,,,,,,「………………」 58300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんが何も言ってくれないのが胸に痛い。もちろん、許してくれって言うのが都合のいい話どころじゃないのは僕にだって分かってるけど。 58400 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、甜花ちゃんに確実に嫌われただろうと思うことが辛かった。 58500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,だから、ムダと分かっていてもなんとかご機嫌を取ろうとしてしまう。 -58600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「えーと、今度は絶対エッチなしで、そう、エッチは絶対なしで、デートとかしよう!」 -58700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんに美味しいものとかいっぱい食べさせてあげるし、あ、そうだ! 服、服なんかもどう? アイドルっぽいの!!」 -58800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それから、アイドルの雑誌なんかも買って、DVDもいいかもね、買って、二人で研究しよう! どうすればアイドルっぽさを出せるのかとか!!」 -58900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そうそう、ここんとこ、甜花ちゃんはぐっとアイドルっぽくなってきたと思うんだ! 自分で気付いてる?」 -59000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「ほら、おっぱいだって、成長痛! おっきくなってきてるみたいだし!!」 -59100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それからあのほら、あの、センター総選挙だけど。……甜花ちゃんのファン、実はもう結構ついてるんだよ。投票してくれるっていう人も一人や二人じゃないし」 +58600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「えーと、今度は絶対エッチなしで、そう、エッチは絶対なしで、デートとかしよう!」 +58700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんに美味しいものとかいっぱい食べさせてあげるし、あ、そうだ! 服、服なんかもどう? アイドルっぽいの!!」 +58800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それから、アイドルの雑誌なんかも買って、DVDもいいかもね、買って、二人で研究しよう! どうすればアイドルっぽさを出せるのかとか!!」 +58900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そうそう、ここんとこ、甜花ちゃんはぐっとアイドルっぽくなってきたと思うんだ! 自分で気付いてる?」 +59000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「ほら、おっぱいだって、成長痛! おっきくなってきてるみたいだし!!」 +59100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それからあのほら、あの、センター総選挙だけど。……甜花ちゃんのファン、実はもう結構ついてるんだよ。投票してくれるっていう人も一人や二人じゃないし」 59200 ,,,,,,,甜花,甜花,300_TC00_t_159.wav,tenka,,36,,,,,,,,「………………」 59300 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,結局、甜花ちゃんは黙ったきりだった。 59400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,家の前では、泣いた雰囲気を消して、家の人に気付かれないようにしてたみたいだけど。 @@ -480,35 +480,35 @@ 59700 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 59900 ,@301_TC01a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 60200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -60300 ,,,6,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 +60300 ,,,6,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 60400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、もう来てくれないよなぁ。 60500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせ、急にアナルにチンポを突っ込まれたんだし。僕だったら絶対に来ない。 60600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや……まあ、美少女にぺ二バンとかで突っ込まれたんなら、僕は毎日通うけどね! 60700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕のような変態にとってはご褒美だ! -60800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +60800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 60900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも残念ながら、甜花ちゃんがそんな変態である可能性は薄いよなぁ。 61000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ……最悪これは、警察を呼ばれたりとかするかもしれない。 61100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,くそぉ! だったらオマンコに入れてたのにぃ! 61200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アナルだけで逮捕されるなんて割に合わない! 最高裁まで争ってやる! -61300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +61300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 61400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんてバカなことを考えつつも、僕の頭の中は焦りでいっぱいだった。 61500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにまずい……あんなちっちゃい子を、言いくるめることができないまま無理やり犯しちゃって……。 61600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、脅したり、家族に内緒にさせればよかったものを、ほぼそのまま返してしまった……。 61700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,きっと今頃、お父さんとお母さんに言っているだろうな。 -61800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、逮捕かぁ……」 +61800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、逮捕かぁ……」 61900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、それとも甜花ちゃんの両親に袋叩きにされるかも。 -62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……お店どうしようかな」 +62100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……お店どうしようかな」 62200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうせ逮捕されるなら、今日は開けずに、閉めたままの方がいろいろ楽かもしれない。 62300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思って、シャッターに貼り紙でもしようかと思っていると。 62500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ザッ 62600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,足音だ……ついに警察が! そう思って振り返ると。 62700 ,,,4,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_000.wav,"tenka,privateB",,15,,,,,,,,「……」 -62800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「え?」 +62800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「え?」 62900 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,そこにいたのは甜花ちゃんだった。 -63000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「あ……え……えっと……おはよう」 +63000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「あ……え……えっと……おはよう」 63100 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_001.wav,tenka,,35,,,,,,,,「…………おはよ……」 63200 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,ほぼ無表情のまま、下を向いてそう呟いた。 -63300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「えーっと……あの……うーん……」 +63300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「えーっと……あの……うーん……」 63400 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,やばい、なんていえばいいんだ!? 63500 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,『昨日はゴメン?』かな? いや、それじゃあ罪を認めた感じだし。 63600 ,,,,,,,,,,tenka,,35,,,,,,,,まあ、完全に罪だけどね。 @@ -519,9 +519,9 @@ 64100 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,……っていうか、そもそも何しに来たんだ? 64200 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,親や警察を連れてくるわけでもなくて、罵倒するわけでもない……これってもしかして。 64300 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんはオマンコの方もおじさんに捧げに来たってことかな! -64400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかしておじさんに――」 +64400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかしておじさんに――」 64600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_004.wav,tenka,,4,,,,,,,,「――っ!?」 -64700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「……」 +64700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「……」 64800 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは軽い悲鳴を上げながら、数歩後ずさってしまった。 64900 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,うん……わかってたよ。そんなバカな話はないって。 65000 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,うーん、それにしても……この構図はないなぁ。 @@ -529,70 +529,70 @@ 65200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,これこそ通報されてもおかしくない。 65300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,部屋の中にでも入ってもらえるといいんだけど、昨日あんなことしたおじさんの家になんて入ってくれないだろうし。 65400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,うーん。 -65500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「…………!」 +65500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「…………!」 65600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_005.wav,tenka,,35,,,,,,,,「……?」 -65700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、よかったら一緒にお出かけしないかい?」 +65700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、よかったら一緒にお出かけしないかい?」 65800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_006.wav,tenka,,37,,,,,,,,「……」 -65900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「ほら、近所に大きなショッピングモールがあるでしょ? あそこでね、今日甜花ちゃんの読んでるファッション誌の撮影会と、ライブがあるんだって!」 +65900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「ほら、近所に大きなショッピングモールがあるでしょ? あそこでね、今日甜花ちゃんの読んでるファッション誌の撮影会と、ライブがあるんだって!」 66000 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,甜花ちゃんは下を向いたまま、何度か視線をさまよわせている。 66100 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,そして…… 66200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_007.wav,tenka,,15,,,,,,,,「……………………ちょっとだけ」 -66300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「じゃあ、行ってみようか?」 +66300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「じゃあ、行ってみようか?」 66400 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,小さくうなずく甜花ちゃんを連れて、僕は軽トラの方へと移動する。 -66600 ,,,7,201,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「着いたね、甜花ちゃん」 +66600 ,,,7,201,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「着いたね、甜花ちゃん」 66700 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_008.wav,tenka,,9,,,,,,,,「……」 66800 ,,,,,,,,,,tenka,,9,,,,,,,,駐車場についても、甜花ちゃんは無言のまま降り、一人で中に入って行ってしまった。 66900 ,,,,,,,,,,tenka,,9,,,,,,,,軽トラの中でも無言で、ここまでに何の会話も生まれていない。 67000 ,,,,,,,,,,tenka,,9,,,,,,,,……おじさん、すでに心が折れそうだ。 -67100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「うーん、いろんなお店がいっぱいあるねぇ」 +67100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「うーん、いろんなお店がいっぱいあるねぇ」 67200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_009.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……」 67300 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,……といっても、ちーちゃんやコマコちゃんと違って、都心にいた甜花ちゃんじゃ、この程度じゃ驚かないだろう。 67400 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,だからほら、今のは無視されたわけじゃないんだ。甜花ちゃんが感動してないってだけの話なんだ。 -67500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「えーっと、ライブまでまだ時間があるみたいだよ? ちょっといろいろ見て回ろうか?」 +67500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「えーっと、ライブまでまだ時間があるみたいだよ? ちょっといろいろ見て回ろうか?」 67600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_010.wav,tenka,,35,,,,,,,,「……いい」 -67700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「いや……いいって言っても、ここじゃ設営の邪魔になるしね。ほらほら、おじさんなんでも買ってあげちゃうよ?」 +67700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「いや……いいって言っても、ここじゃ設営の邪魔になるしね。ほらほら、おじさんなんでも買ってあげちゃうよ?」 67800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_011.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……おじさんのなんて……いらない」 67900 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,う……ぐぅ……心に刺さる言葉だ。 68000 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,アナルに挿したお返しに、心に刺されてしまった。 68100 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,……うん、バカなこと言ってないで、何とかしないと。 -68200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「とりあえず、行こうか?」 -68400 ,,,,211,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ほら、これなんか甜花ちゃんに似合いそうじゃないかな?」 +68200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「とりあえず、行こうか?」 +68400 ,,,,211,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ほら、これなんか甜花ちゃんに似合いそうじゃないかな?」 68500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アクセサリーを手に取る。 68600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_012.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……」 68700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の店に置いてある、アメでできた指輪や、チョコで出来たネックレスなんかじゃなくて本物だ。 68800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,値段は……うぉぉぉ!? こんなにするのか! で、でも甜花ちゃんのアナルと引き換えだと思えば、安いもんだ! 68900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,………………あれ? 安いかな? 69000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ま、まあいいや! -69100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、つけてみるかい?」 +69100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、つけてみるかい?」 69200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_013.wav,tenka,,24,,,,,,,,「――っ!」 69300 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,僕が近づくと、甜花ちゃんはまたしても、ピョンと飛びのいてしまった。 69400 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,うぅ……嫌われてるなぁ。 -69500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「えーっと、ご飯でも食べに行く?」 +69500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「えーっと、ご飯でも食べに行く?」 69600 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_014.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……いらない」 -69700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ノド乾かないかな?」 +69700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「ノド乾かないかな?」 69800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_015.wav,tenka,,35,,,,,,,,「…………いらない」 -69900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,35,,,,,,,,「えっと……お洋服とか」 +69900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,35,,,,,,,,「えっと……お洋服とか」 70000 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_016.wav,tenka,,29,,,,,,,,「…………」 70100 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,ううぅ……取り付く島もないってこういうことだ。 70200 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,おじさん、そんなに悪いことしたかな? 70300 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,うん……したなぁ。 -70400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「……あ、そろそろライブの時間だよ。移動しようか?」 +70400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「……あ、そろそろライブの時間だよ。移動しようか?」 70500 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_017.wav,tenka,,27,,,,,,,,「……」 70600 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,声は出さず、コクリとだけ頷いた。 -70700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「……はぁ」 +70700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「……はぁ」 70800 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,やっぱり、アナルを犯すのはちょっと早かったかなぁ……。 70900 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,まあ、アナルを犯すのにいい時期ってのもよくわからないけどさ。 71100 ,,,,201,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちがライブ会場に辿り着くと、すでに設営は終わっており、あとは出てくるのを待つのみの状況だった。 -71200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……楽しみだね」 +71200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……楽しみだね」 71300 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_018.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……」 71400 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,まあ正直、大したことなんてないだろう。 71500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,出演者の名前を見ても、全然知らないし、テレビに出たことのないような子たちだ。 71600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,お客さんも全然いないし。 -71800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「お! 始まったよ」 +71800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「お! 始まったよ」 71900 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_019.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あ……!」 72000 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちょっとだけ機嫌がよくなったのか、つま先で立ちながら、ステージに目を向けている。 72100 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,そんな頑張って見るほどのものでも……と高をくくっていたら。 -72200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「うわ……きれいな子だ……」 +72200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「うわ……きれいな子だ……」 72300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,思わず、自然にそんな言葉が漏れてしまった。 72400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちーちゃんやコマコちゃんに比べてずいぶんあか抜けていると思ったけど、それよりももっとだ! 72500 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,なんていうか、キラキラしている! @@ -607,7 +607,7 @@ 73400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,……すごいなぁ、アイドルって。 73500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,そして甜花ちゃんも、本気でアイドルになりたいんだなぁ。 73600 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,ライブももうすぐ終わる。 -73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,4,,,,,,,,「……この子たちの名前、覚えておこう」 +73700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,4,,,,,,,,「……この子たちの名前、覚えておこう」 73800 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_022.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「……うん……アイドルってすごい」 73900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,いつの間にか甜花ちゃんは、僕の言葉に相槌をうっていた。 74000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,……ありがとうアイドル。キミたちのおかげで、甜花ちゃんが口をきいてくれたよ。 @@ -615,56 +615,56 @@ 74200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,キミ達が後々アイドルからAVに転身してたら、すごく興奮できるなぁって思ったからなんだ。 74400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ライブもファッションショーも終わり、その場所から人がはけていく。 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちも人ごみと一緒に、そこから離れていった。 -74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……すごかったね」 +74600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……すごかったね」 74700 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_023.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……」 74800 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,あれ? さっき笑顔を見せてくれたと思ったら、まただんまりになっちゃった。 74900 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,はぁ……あの一瞬だけかぁ。 75000 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,結局、ここに来ても何も変わらなかったのか……。 -75100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「……そろそろ帰ろうか?」 +75100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「……そろそろ帰ろうか?」 75200 ,,,,,,,甜花,甜花,301_TC01a_t_024.wav,tenka,,27,,,,,,,,「……」 75300 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,返事はせずに、コクリと頷いた。 -75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「はぁ……」 +75400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「はぁ……」 75500 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,結局、この後も何もしゃべらないまま、僕たちはヘオンを後にした。 75600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 75800 ,@302_TC01b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -76100 ,,,8,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、着いたよ?」 +76100 ,,,8,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、着いたよ?」 76200 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_000.wav,"tenka,privateB",,0,,,,,,,,「……うん」 76300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,そう返事をしたものの、甜花ちゃんは降りる様子を見せない。 76400 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,あのライブを見た後は今朝と同じ状態に戻っちゃって、何を話してもこんな調子だ。 76500 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……どういうことなんだろうな? -76600 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お家まで送ろうか?」 +76600 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お家まで送ろうか?」 76700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、個人的にはそれは避けたい。 76800 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,なんたって、無理やりアナルを犯した子のお父さんとお母さんがいるし。 77000 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_001.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……いい」 -77100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……」 +77100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……」 77200 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふう、それならよかった。 77300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,でもじゃあどうして車から降りないんだろう? 77400 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……この前みたいに、襲ってもらうのを待ってるとか? 77500 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふふ……それならおじさん、今度はアナルだけじゃなくて遠慮せずにマンコの方にも入れるよ。 77600 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,そんな期待を込めつつ、どうしたいのか聞いてみようかな。 -77700 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんに何か用事があって来たんだよね?」 +77700 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんに何か用事があって来たんだよね?」 77800 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_002.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 77900 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,コクリと軽くうなずいた。 78000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふむふむ、それがぜひエッチな願いであるといいんだけどね。 -78100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、その用事っていうのは……?」 +78100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、その用事っていうのは……?」 78200 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_003.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 78300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはずっと黙って自分の手を見ていたけど、やがて決心が固まったみたいで、その口を小さく開いた。 78400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_004.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……なりたい」 -78500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +78500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 78600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あたし……やっぱりアイドルになりたい」 78700 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今日も……ライブとか……撮影とかみてたら……かわいいし」 78800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なりたい……」 -78900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ……」 +78900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ……」 79000 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、エッチなことじゃないのか。残念だなぁ。 79100 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,って、やっと甜花ちゃんが話し始めたんだ。盛り上げていかないと。 79200 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから、……アイドルの事……もっと勉強したい……けど……」 -79300 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ! そうだよね、せっかくここまでアイドルの勉強したんだもんね!」 -79400 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、勉強すればきっとアイドルになれるよ!」 -79500 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実はね、甜花ちゃんをびっくりさせようと思って内緒にしておいたんだけど、甜花ちゃんのためのアイドルソング作ってもらってたんだ。ほら、練習用にね!」 -79600 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、昔は普通の会社に勤めてたから人脈があるんだよ。作曲家の知り合いがいるんだ」 +79300 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ! そうだよね、せっかくここまでアイドルの勉強したんだもんね!」 +79400 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、勉強すればきっとアイドルになれるよ!」 +79500 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「実はね、甜花ちゃんをびっくりさせようと思って内緒にしておいたんだけど、甜花ちゃんのためのアイドルソング作ってもらってたんだ。ほら、練習用にね!」 +79600 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、昔は普通の会社に勤めてたから人脈があるんだよ。作曲家の知り合いがいるんだ」 79700 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え?」 79800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしの曲? ……ほ、ホントに!?」 -79900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんのことを話したら、作ってみたいって!」 +79900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんのことを話したら、作ってみたいって!」 80000 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,とは言っても、もちろんプロに知り合いはいない。 80100 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,僕と同じ趣味を持つ仲間ってやつだ。 80200 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,そいつは、ネットでちょっと有名なアマチュア作曲家ってやつらしくて、イベントCDを売ったりしているらしい。 @@ -673,7 +673,7 @@ 80500 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、何かしらの見返りは期待してるんだと思うけどさ。 80600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……わぁ。あたしの曲!」 80700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,その言葉に一瞬顔を綻ばせるものの、すぐに下を向いてしょんぼりした顔に戻ってしまった。 -80800 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、嬉しくないの?」 +80800 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、嬉しくないの?」 80900 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うれしい。うれしいけど……」 81000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,……? 81100 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お尻とか……すごく痛かったし……」 @@ -687,69 +687,69 @@ 81900 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになりたいって気持ちは本当だろうし、なれるもんならならせてあげたい。 82000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,それに、やる気を出して僕の事を信頼してくれれば、今まで以上にレッスンとかこつけて色んな事もできるしね。 82100 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,やる気を出させるには……。 -82200 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんはまだ、甜花ちゃんのファンでいていいかな?」 +82200 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんはまだ、甜花ちゃんのファンでいていいかな?」 82300 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 82400 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,こんな感じかな? 82500 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,ファンがいればやる気も上がるだろうし、総選挙で惨敗だった甜花ちゃんには、嬉しい言葉だろう。 -82600 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんが駄菓子屋のアイドルになってくれたときから、ずっと甜花ちゃんのファンなんだよ……」 -82700 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この間は、応援している甜花ちゃんに『練習』だけど『彼氏』にしてくれる……って言われて、おじさん舞い上がっちゃったんだ」 -82800 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それぐらい、甜花ちゃんのことが大好きなんだ」 +82600 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんが駄菓子屋のアイドルになってくれたときから、ずっと甜花ちゃんのファンなんだよ……」 +82700 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この間は、応援している甜花ちゃんに『練習』だけど『彼氏』にしてくれる……って言われて、おじさん舞い上がっちゃったんだ」 +82800 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それぐらい、甜花ちゃんのことが大好きなんだ」 82900 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 83000 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、この間みたいなの……すごく嫌だったし……」 -83100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それはわかってる! ホントにごめん!」 -83200 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんだって、サクライくんの彼女になれたら、手繋ぎたいとか、頭なでてもらいたいとか思うんじゃない?」 +83100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それはわかってる! ホントにごめん!」 +83200 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃんだって、サクライくんの彼女になれたら、手繋ぎたいとか、頭なでてもらいたいとか思うんじゃない?」 83300 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは少し俯いて、考えているような仕草をする。 83400 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それはー……ちょっとあるかも」 -83500 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょ? おじさんは、甜花ちゃんの一番のファンだから、そういうのが我慢できなかったんだよ?」 +83500 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうでしょ? おじさんは、甜花ちゃんの一番のファンだから、そういうのが我慢できなかったんだよ?」 83600 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「一番の……ファン?」 83700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,そしてファンという言葉を出すと、噛みしめる様にそれを口にした。 83800 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,このワードを突破口にすれば、何とかなりそうだな。 -83900 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、甜花ちゃんファンクラブの会員ナンバー1番で、世界一の甜花ちゃんのファンってこと!」 -84000 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが、駄菓子屋のアイドルになってくれるって言ったときから、ずっとファンだよ」 +83900 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、甜花ちゃんファンクラブの会員ナンバー1番で、世界一の甜花ちゃんのファンってこと!」 +84000 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが、駄菓子屋のアイドルになってくれるって言ったときから、ずっとファンだよ」 84100 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっとだけ……、わかったかな」 -84200 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんは今まで通り甜花ちゃんのファンでいい? もちろん、甜花ちゃんが嫌なら諦めるけど……」 +84200 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんは今まで通り甜花ちゃんのファンでいい? もちろん、甜花ちゃんが嫌なら諦めるけど……」 84300 ,,,10,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……、まあいいよ。おじさんをファンのままでいさせてあげる」 84400 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,よしっ! これで何とか甜花ちゃんとの縁が切れずに済みそうだ! それに警察沙汰も回避できそうだ! 84500 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、彼氏とかは……困る……」 84600 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、当たり前だよな。 84700 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,彼氏どうこうで、アナル処女消失しちゃったんだから。 -84800 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。おじさんは、甜花ちゃんのファン! ファンだからね!」 +84800 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。おじさんは、甜花ちゃんのファン! ファンだからね!」 84900 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それなら……いいよ」 85000 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,ふう……とりあえず、アナルのことは許してくれたみたいだ。 85100 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、ここで満足しちゃ駄目だよな。甜花ちゃんには今後も、イタズラをしていきたいんだからさ。 85200 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,さっきも言ったけど、ファンという言葉を聞くたびに嬉しそうな顔をするし、この辺りの言葉で押していけば何とかなるかもな。 -85300 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「けど……、おじさんの気持ちもわかっててもらいたいんだ」 +85300 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「けど……、おじさんの気持ちもわかっててもらいたいんだ」 85400 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの気持ち?」 -85500 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのことが好きってこと」 -85600 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんファンとしても好きだけど、甜花ちゃんの彼氏になれたらいいな、甜花ちゃんとエッチしたいな……っていう気持ちはどうしても残っちゃうんだ」 -85700 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに身近な場所に甜花ちゃんがいると、特にね?」 +85500 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのことが好きってこと」 +85600 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんファンとしても好きだけど、甜花ちゃんの彼氏になれたらいいな、甜花ちゃんとエッチしたいな……っていう気持ちはどうしても残っちゃうんだ」 +85700 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに身近な場所に甜花ちゃんがいると、特にね?」 85800 ,,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,,それを聞いて、ちょっと笑みの戻った甜花ちゃんの顔がまたこわばる。 -85900 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろん、甜花ちゃんのことを傷つけたいわけじゃないんだよ?」 +85900 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もちろん、甜花ちゃんのことを傷つけたいわけじゃないんだよ?」 86000 ,,,,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 -86100 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、時々……ファンサービスしてくれないかな?」 +86100 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、時々……ファンサービスしてくれないかな?」 86200 ,*mem,,,,3210000,,,,,,,,,,,,,,, 86300 ,,,10,,3210000,,甜花,甜花,302_TC01b_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ファンサービス?」 -86400 ,,,,,3210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、パンツを見せてくれたりしてほしいんだ」 +86400 ,,,,,3210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、パンツを見せてくれたりしてほしいんだ」 86600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇっ!? パンツ!?」 -86700 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメかな? 甜花ちゃんのパンツが見られれば、おじさん、甜花ちゃんへの気持ち我慢できるから」 +86700 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメかな? 甜花ちゃんのパンツが見られれば、おじさん、甜花ちゃんへの気持ち我慢できるから」 86800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、恥ずかしい……」 -86900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お願い。おじさん、甜花ちゃんを傷つけたくないんだ……」 +86900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お願い。おじさん、甜花ちゃんを傷つけたくないんだ……」 87000 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、ん……」 87100 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,なんとなくかっこいい台詞のように聞こえるけど、要はセックスはダメでもそれ以外はどうにかしたいだけなんだけど。 87200 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,もうひと押しかな。 -87300 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、普通にアイドルしててもパンツが見えちゃったりすることもあるんだし」 +87300 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、普通にアイドルしててもパンツが見えちゃったりすることもあるんだし」 87400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……まー、そうかもしれないけど」 -87500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、それを気にしてたらダンスもできないし、撮影会でいいポーズもとれないし」 -87600 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、アイドルが時々パンツ見せたりするのはわざとだから。ファンサービスだから!」 -87700 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、甜花ちゃんの1番のファンであるおじさんにパンツ見せるのは、変なことじゃないから」 +87500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、それを気にしてたらダンスもできないし、撮影会でいいポーズもとれないし」 +87600 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、アイドルが時々パンツ見せたりするのはわざとだから。ファンサービスだから!」 +87700 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、甜花ちゃんの1番のファンであるおじさんにパンツ見せるのは、変なことじゃないから」 87800 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……」 87900 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが難しい顔をしながら僕を見た。 88000 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「触ったりしない?」 -88100 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しないしない! 甜花ちゃんが嫌なことはしなくていいから」 +88100 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しないしない! 甜花ちゃんが嫌なことはしなくていいから」 88200 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う〜ん……」 88300 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あたしの一番のファンなんだから……しょうがないよね?」 88400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「恥ずかしいけど……時々ならいいよ」 -88500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ありがとう!」 +88500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ありがとう!」 88600 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,うおぉぉぉぉぉぉぉぉ! 88700 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,こんなかわいい子に、サービスしてもらえるって約束までこぎつけたぞ! 88800 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,これは帰ったら、SNSのロリコミュのみんなに自慢しなきゃな! @@ -758,18 +758,18 @@ 89100 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……!」 89200 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,当然股間も大きくなってしまうんだ。 89300 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,でも別にいいんだ、甜花ちゃんはサービスしてくれるって言ったし、これの処理だって。 -89400 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん。早速なんだけどさ……おじさん我慢ができなくなってきてね。サービスしてくれるって言ったよね?」 +89400 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん。早速なんだけどさ……おじさん我慢ができなくなってきてね。サービスしてくれるって言ったよね?」 89500 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん。言った……」 89600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……でも、そんな急になんておかしいし。おじさんも少しは我慢してよ」 89700 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、言うのとやるのとじゃ違うだろうし、いきなり言われてもって感じかな。 89800 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,でもそんなことで引き下がるおじさんじゃないんだよ。 -89900 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おじさん甜花ちゃんに許してもらえたら安心しちゃって、うれしくなっちゃってさ」 +89900 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おじさん甜花ちゃんに許してもらえたら安心しちゃって、うれしくなっちゃってさ」 90000 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……」 -90100 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、おじさんは甜花ちゃんには触ったりしないから。甜花ちゃんのパンツを見ながら、一人でエッチするからね」 -90200 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのこと考えながら一生懸命一人エッチするから! だからね、お願い!」 +90100 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん、おじさんは甜花ちゃんには触ったりしないから。甜花ちゃんのパンツを見ながら、一人でエッチするからね」 +90200 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのこと考えながら一生懸命一人エッチするから! だからね、お願い!」 90300 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが恥ずかしそうにしながら、僕の顔をちらっと見た。 90400 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも、ちょっとだけだからね。いっしゅんだからね」 -90500 ,,,,,3210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「せめて、おちんちんから赤ちゃんの素が出るまでは見せて欲しいなぁ。じゃないと、おじさんもっと切なくなるから」 +90500 ,,,,,3210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「せめて、おちんちんから赤ちゃんの素が出るまでは見せて欲しいなぁ。じゃないと、おじさんもっと切なくなるから」 90600 ,,,,,3210010,,甜花,甜花,302_TC01b_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ」 90700 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうにズボンのチャックに手をかけ、それをゆっくりと持ちおろしていく。 90900 ,,,,,3210010,,,,,,,,,,,,,,,もちろん意識はしてないだろうけど、その焦らし方が憎らしい演出だ。 @@ -781,84 +781,84 @@ 91500 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!?」 91600 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,痛いくらいにそり立ったチンポが、ビクンビクンと痙攣を繰り返す。 91700 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,自分のモノながら、今にも甜花ちゃんに襲い掛かりそうな迫力だ。 -91800 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? おじさんの甜花ちゃんへの好きがいっぱい貯まっているの、わかるでしょ?」 +91800 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? おじさんの甜花ちゃんへの好きがいっぱい貯まっているの、わかるでしょ?」 91900 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……し、知らない!」 92000 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,怯えているものの、目を放したらやばいと思っているのか、ちらちらと視線をチンポに向けている。 92100 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,その感じがまた、おじさんの興奮をあおるんだよね。 -92200 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、始めるね」 +92200 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、始めるね」 92300 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕はチンポに手を添え、上下に擦り始める。 92400 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「っ…………」 -92500 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ……ふぅ!」 +92500 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ……ふぅ!」 92600 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、チンポをすごい目で見ている。そして僕の顔に時々、チラリと視線を向けていた。 92700 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「き、きもちいいの?」 -92800 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。甜花ちゃんの生パンツだもん。いつもより、余計に手が動いちゃうよ……うぅ!」 +92800 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。甜花ちゃんの生パンツだもん。いつもより、余計に手が動いちゃうよ……うぅ!」 92900 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……。痛そうに見えるけど……」 -93000 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「前、見たことあるでしょ? ほら、おじさんはこの出っ張った部分を擦ると気持ちがいいんだよ」 +93000 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「前、見たことあるでしょ? ほら、おじさんはこの出っ張った部分を擦ると気持ちがいいんだよ」 93100 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなの、しらないっ!!」 93200 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにチンポを近付けようとすると、見事に拒否されてしまう。 93300 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,しかし、おっぱいもオマンコもアナルも見ているというのに、パンツだけでも興奮出来るもんなんだなぁ。 93400 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,僕の股間も、かなりの反応を見せている。 93500 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……まだ……?」 -93600 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだだよ。ほら、白い汁が出てないでしょ?」 +93600 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだだよ。ほら、白い汁が出てないでしょ?」 93700 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうだけど……もう、ぬるぬるしてるし」 93800 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、我慢汁の事だな。 -93900 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、出てるね。これは、白いお汁を出す前の準備のために出てくるんだ」 +93900 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、出てるね。これは、白いお汁を出す前の準備のために出てくるんだ」 94000 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ、早く出しちゃってよ」 94100 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,急かされるけど、簡単に射精してしまってはもったいない。もっとゆっくりと楽しまないと。 94200 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,それに、甜花ちゃんもまんざら興味がないわけではないのか、時々目を反らせながらも僕のチンポを見つめるのを止めない。 94300 ,,,,,3210020,,,,,,,,,,,,,,,このまま要求をエスカレートさせてみようか。 -94400 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、おっぱいも見せてもらっていいかな?」 +94400 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん、おっぱいも見せてもらっていいかな?」 94500 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、えぇ!? おっぱい? パンツだけって約束……」 -94600 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだけどね、パンツだけじゃ中々イケそうにないんだよ。このままずっとパンツ出してるのも恥ずかしいでしょ?」 +94600 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだけどね、パンツだけじゃ中々イケそうにないんだよ。このままずっとパンツ出してるのも恥ずかしいでしょ?」 94700 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そーだけど……」 -94800 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにね、おじさんこの間見た甜花ちゃんのおっぱいが忘れられないんだ。すごくかわいかったからさ」 -94900 ,,,,,3210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「早く終わらせるためにも、お願い!」 +94800 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにね、おじさんこの間見た甜花ちゃんのおっぱいが忘れられないんだ。すごくかわいかったからさ」 +94900 ,,,,,3210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「早く終わらせるためにも、お願い!」 95000 ,,,,,3210020,,甜花,甜花,302_TC01b_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……、ホントに、早くしてね?」 95200 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそう言って服をめくり、小さく自己主張するピンク色の突起を露わにした。 95300 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……は、はずかしいよぉ」 95400 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,おおおおおお! 甜花ちゃんのおっぱい! 何回か見てるけど、甜花ちゃんが自主的に見せてくれるっていうのは初めてかもしれない! 95500 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,僕の股間も大きく跳ね上がって、どろっと先走りが流れ落ちた。 95600 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、う……」 -95700 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、早く終わらせたいんだよね? どのあたりを擦ったらいいと思う?」 +95700 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、早く終わらせたいんだよね? どのあたりを擦ったらいいと思う?」 95800 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……わかんないよぉ……わかんないけど……そこの出っ張ってる部分」 95900 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,こんなとんでもない質問でも、何気に真面目な甜花ちゃんは渋々答えてくれた。 -96000 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここかい? ここはカリっていうんだよ。確かにここは気持ちいいね」 +96000 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここかい? ここはカリっていうんだよ。確かにここは気持ちいいね」 96100 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃ、じゃあそこをこすれば!」 96200 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,うん、甜花ちゃんに命令されながらするっていうのもやっぱりいい。 96300 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,しかもそれが、恥ずかしがりながら嫌々やってるんだから興奮する。 -96400 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうするね」 +96400 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうするね」 96500 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,コシュ……コシュ……コシュ。ゆっくりとカリ周辺を、右手で行き来させる。 96600 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もっと早く! そうしないと終らないでしょ!」 -96700 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「難しいなぁ」 +96700 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「難しいなぁ」 96800 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,コシュ、コシュ、コシュ。 -96900 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんな感じでどうだい?」 +96900 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんな感じでどうだい?」 97000 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、知らないけど……ビクンッてしてるし、いいと思う」 97100 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも、さっきはすごいクチュクチュ言ってたから……そういうふうにするのがいいのかも」 -97200 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「握る強さはどのくらいかな?」 +97200 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「握る強さはどのくらいかな?」 97300 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ? ……えっと、ぎゅーっと」 -97400 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、わかんないなぁ。甜花ちゃん、ちょっと握ってみてもらえる?」 +97400 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、わかんないなぁ。甜花ちゃん、ちょっと握ってみてもらえる?」 97500 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、ダメ! それはダメだから!」 97600 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,うーん……さすがにそこまでは流されてくれないか。 97700 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,でもこの様子だと、頑張ればしてくれそうな気もするし、攻め方を変えてみるか。 97800 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,いったん無茶な要求をして、そこからハードルを下げる方法で行ってみることにしよう。 -97900 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、さすがにそれはイヤだよね? 謝るよ」 +97900 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、さすがにそれはイヤだよね? 謝るよ」 98000 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……」 -98100 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、ちょっと刺激が足りないのは確かなんだよね」 +98100 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、ちょっと刺激が足りないのは確かなんだよね」 98200 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 -98300 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、おちんちんで、ちょっとだけ甜花ちゃんのパンツやおっぱいで、擦ってもいいかな?」 +98300 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、おちんちんで、ちょっとだけ甜花ちゃんのパンツやおっぱいで、擦ってもいいかな?」 98400 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふえ? ……だ、ダメ! 見るだけって言ったでしょ!」 -98500 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもおじさんの、あとちょっとなんだよ。ここでイケなかったら……我慢できなくなりそうなんだよなー」 +98500 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもおじさんの、あとちょっとなんだよ。ここでイケなかったら……我慢できなくなりそうなんだよなー」 98600 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも! ぜったい触っちゃダメだからね!」 -98700 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツやおっぱいじゃなくても、太ももとか、なんだったら手でもいいよ?」 +98700 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「パンツやおっぱいじゃなくても、太ももとか、なんだったら手でもいいよ?」 98800 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ヤダヤダヤダヤダ! それじゃあ約束が違うよ!」 98900 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,この前の事もあるし、僕から触るのに拒否反応が強いんだろうな。 99000 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、それも計算のうちで……。 -99100 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃんが触ってくれるかい? それならいいよね?」 +99100 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃんが触ってくれるかい? それならいいよね?」 99200 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ!? ……で、でも」 -99300 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕が触るのは嫌なんだよね」 +99300 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕が触るのは嫌なんだよね」 99400 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,コクリと頷く。 -99500 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら触ってよ。どうしても甜花ちゃんの肌に触れたいんだ。おじさんもう、我慢できそうにないんだ」 -99600 ,,,,,3210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もし我慢できなくなって、ファンをやめさせられて、曲が渡せなくなったら嫌だしさ。お願いだよ」 +99500 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったら触ってよ。どうしても甜花ちゃんの肌に触れたいんだ。おじさんもう、我慢できそうにないんだ」 +99600 ,,,,,3210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もし我慢できなくなって、ファンをやめさせられて、曲が渡せなくなったら嫌だしさ。お願いだよ」 99700 ,,,,,3210030,,甜花,甜花,302_TC01b_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 99800 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,きっと甜花ちゃんはこう考えているだろう。 99900 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,このままだったら、我慢をできなくなったおじさんに、またお尻に変なことをされるかもしれない。そうなると、曲ももらえなくなっちゃう。 @@ -869,86 +869,86 @@ 100400 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 予想通りだ! 100500 ,,,,,3210030,,,,,,,,,,,,,,,結局甜花ちゃんは、僕のチンポを握ることになった。 100700 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ……うぅ……なんかビクンッてする!」 -100800 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ!」 +100800 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉ!」 100900 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,湿った手が、チンポに恐る恐る添えられる。 101000 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,うわ! 柔らかくてそれでいて熱くて、想像以上に気持ちがいいぞ! -101100 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そのまま気持ちよくしてくれるかな?」 +101100 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そのまま気持ちよくしてくれるかな?」 101200 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「き、きもちよくなんて……わかんないんだけど」 -101300 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、さっき甜花ちゃんが僕に言ってたじゃない」 +101300 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、さっき甜花ちゃんが僕に言ってたじゃない」 101400 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 101500 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんは手のひら全体で、大きくなった僕のチンポのカリを、ゆっくりとなでまわし始めた。 101600 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,さすが真面目な甜花ちゃん。ちゃんと気持ちいい場所を覚えててくれた。 -101700 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううぅ! いいよ、気持ちいいよ!」 +101700 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううぅ! いいよ、気持ちいいよ!」 101800 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そーなんだ。それならいいけど。ふぅ……んっんっんっ、んっ」 101900 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……そうだ、もうちょっと早くした方が……いいんだったっけ?」 -102000 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。お願いできるかな」 +102000 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。お願いできるかな」 102100 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……そ、そのかわり、早く終わらせて」 102200 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んうっ、くふっ、くっ、はあっ、ふっ」 102300 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,唸るような声を出しながら、甜花ちゃんはその速度を上げていく。 102400 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,これはやばい、小さな手が、僕のカリの部分をキュッキュッキュッキュッと締め付け、行き来する。 102500 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あと……」 -102600 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあ!? 甜花ちゃん、そこ尿道だから、あんまり強くはね」 +102600 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあ!? 甜花ちゃん、そこ尿道だから、あんまり強くはね」 102700 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「にょーどー? わかんないけど、ここからクチュクチュさせるつゆが出てたから……」 102800 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、律儀にも自分がさっきやらせた通り、クチュクチュ音を鳴らす為に我慢汁に触ってくれたのか。 102900 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,うくっ……わざわざそんなところを触ってくれるなんて。それだけでイキそうだ。 103000 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,するとまた、亀頭の部分からカリの部分に塗り付け、握り、撫でるように擦っていく。 103100 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、くっ、はっ、んう、ふっ、ふう……っ。おじさんの……く、クチュクチュいってる」 -103200 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはぁっ! 気持ちいいよ、甜花ちゃん」 +103200 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはぁっ! 気持ちいいよ、甜花ちゃん」 103300 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……だったら……はやくしてよぉ。恥ずかしいんだから……」 -103400 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、もうちょっとだからね! もうすぐ出るからね!」 +103400 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、もうちょっとだからね! もうすぐ出るからね!」 103500 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はやくぅ。はやく出してよぉ……」 103600 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあっ、ん、ふうっ、ん、くう……っ。あう……滑った」 103700 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,僕のガマン汁でヌルヌルになった暖かい手が、カリを何度も上下していき、たまにそれが滑ってサオ全体や亀頭を刺激していく。 103800 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,自分の手とは全然違う。同じ構造のはずなのに……美少女の手というだけで、こんない気持ちいいんだな。 -103900 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろ限界だよ甜花ちゃん! いいよ! すごく気持ちいいよ!」 +103900 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろ限界だよ甜花ちゃん! いいよ! すごく気持ちいいよ!」 104000 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ! ん、ん、ん、ん! はぁはぁ……こ、こう? こうすればいいの?」 -104100 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ! あー! あー……! 気持ちいい! いくっ! そろそろまずい!」 +104100 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ! あー! あー……! 気持ちいい! いくっ! そろそろまずい!」 104200 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手の中で、さっき以上に熱く、硬く、はちきれそうになってきた。 104300 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,ズキズキと脈打って……これはやばい! 104400 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……ふぁ……ふぅ……っ! は! ……ん!」 104500 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも僕のを擦りながら、興奮してるのか? それとも単純にこの作業に疲れてきているのか、息がが粗くなっている。 104600 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか……すごい……。あつくてビクビクしてて……! はぁ……はぁ……はぁ……! くう……ふっ、んっ、ふう……」 -104700 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁあああ……。て、甜花ちゃん!」 +104700 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁあああ……。て、甜花ちゃん!」 104800 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、オチンチン、さっきよりピクピクして……ふぅ……んふぅ!」 104900 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,タマから……キューと何かが、上がってくる感覚がする……。 105000 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,こ、これはそろそろ限界だ。 -105100 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうダメだっ! 出るよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんの手でイクからね……っ! もっとぎゅっと握って!」 +105100 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうダメだっ! 出るよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんの手でイクからね……っ! もっとぎゅっと握って!」 105200 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ん。……わ、わかんないけど……う……うぅぅ〜〜〜〜〜」 105300 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に答えるように、甜花ちゃんは僕の肉棒をギュっと握り、手を激しく上下させる。 105400 ,,,,,3210040,,,,,,,,,,,,,,,うぐぅ! 精子がタマの方からチンポの付け根の方まで……! -105500 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああああああっ! て、甜花ちゃんっ! 甜花ちゃん!」 +105500 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くああああああああっ! て、甜花ちゃんっ! 甜花ちゃん!」 105600 ,,,,,3210040,,甜花,甜花,302_TC01b_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ! ……うぅ! うぅぅぅ〜〜〜〜〜〜〜!」 -105700 ,,,,,3210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーっ!」 +105700 ,,,,,3210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くおぉぉぉぉぉぉぉぉーーーーーっ!」 105900 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,で、出る! 出てる! とまらないっ! ま、まだ出るぅ……っ! 106000 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? や、なにか出てる!」 106100 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,僕の竿先から勢いよく飛び出した精液が、勢いよく甜花ちゃんの太ももに襲いかかかる! 106200 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁぁぁ! 熱いぃ! な、なんかネトネトしてる……気持ちわるいぃ」 -106300 ,,,,,3210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 +106300 ,,,,,3210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 106400 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんからの気持ち悪いとの言葉。そこにぶっかけているという背徳感から、射精はまだ終わらない。 106500 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や! いやぁ! おじさん、白いのとめてよぉ!」 106600 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,と言いつつ甜花ちゃんは、放していいものかわからずにチンポを握りっぱなし、擦りっぱなしだ。 -106700 ,,,,,3210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まだ出るよ!」 +106700 ,,,,,3210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まだ出るよ!」 106800 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あうぅぅぅぅぅぅぅ〜! おじさん、いいかげんにしてよー!」 106900 ,,,,,3210050,,,,,,,,,,,,,,,サオが何度も跳ね上がり、ビュルビュルと溜まっていたものを吐き出していった。 107000 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……太もも熱い……パンツに……少しついたぁ……」 -107100 ,,,,,3210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……はぁ。気持ちよかったよ甜花ちゃん」 +107100 ,,,,,3210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……はぁ。気持ちよかったよ甜花ちゃん」 107200 ,,,,,3210050,,甜花,甜花,302_TC01b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ……恥ずかしかったんだから……」 107400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -107500 ,,,8,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、気持ちよかったよ。ありがとうね甜花ちゃん」 +107500 ,,,8,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー、気持ちよかったよ。ありがとうね甜花ちゃん」 107600 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_101.wav,"tenka,privateB",,13,,,,,,,,「……うん」 107700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,まあ、あんまり納得は言っていないという顔をしてる。 107800 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,でもその嫌がってる感じは感じで興奮するけどね。 107900 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_102.wav,tenka,,33,,,,,,,,「えっと……サービス、ちゃんとできてた?」 -108000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、ありがとうね。やっぱりこれからもおじさんは、甜花ちゃんのファンでいたいと思うよ」 +108000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、ありがとうね。やっぱりこれからもおじさんは、甜花ちゃんのファンでいたいと思うよ」 108100 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_103.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そーなんだ……」 108200 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,そっけない返事しつつも、満更でもない表情だ。 108300 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_104.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、それじゃー。今日はかえるから」 -108400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん。変なのがいるかもしれないから、気を付けて帰ってね」 +108400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「うん。変なのがいるかもしれないから、気を付けて帰ってね」 108500 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_105.wav,tenka,,16,,,,,,,,「おじさん以上に変な人、あんまりいないと思うけど」 -108600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「う……厳しいなぁ」 +108600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「う……厳しいなぁ」 108700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,でもまあ、それは正解だと思うけどね。 108800 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「曲が来たら教えてね」 -108900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「うん、すぐに連絡するよ。ファンとしても、甜花ちゃんの歌って踊る姿は早く見たいからね」 +108900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「うん、すぐに連絡するよ。ファンとしても、甜花ちゃんの歌って踊る姿は早く見たいからね」 109000 ,,,,,,,甜花,甜花,302_TC01b_t_107.wav,tenka,,33,,,,,,,,「あ、ありがとね、おじさん」 109100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそういうと「ばいばい」と軽く手を振りパタパタと走りながら帰っていった。 109200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんまり走るイメージはないけど、これからの事とか、いろいろ楽しみなんだろうな。 @@ -957,11 +957,11 @@ 109500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……これからが楽しみだ。 109600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 109700 ,@303_TC02a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -110000 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……そろそろサービスしてもらいたいなー?」 +110000 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……そろそろサービスしてもらいたいなー?」 110100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとの仲直りから数日がたった。 110200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局、あの日に手コキしてもらってからは、サービスしてほしいってなかなか切り出せずにいた。 110300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、見せてもらったパンツと、触ってもらった手の感触を思い出すだけで抜けるし、マイクロビキニの映像でもかなり抜いてるんだけど。 -110400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ新しいのが欲しいなー」 +110400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろ新しいのが欲しいなー」 110500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せめてあの時、パンツじゃなくてマンコやアナルを見せてって言っておけばよかったな。 110600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頼んでみようか……。 110700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもあんまり焦ってると、また嫌われちゃうかもしれないからな。 @@ -971,19 +971,19 @@ 111100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何か甜花ちゃんを喜ばせられるようなことでもあるといいんだけど……。 111200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そんなことを考えていると。 111400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ポーン -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 111600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,PCにメールが来たようだ。 111700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっとなになに? お! このアドレスは、同じロリコン仲間からのメールだ! 111800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なになに? 111900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『主人公さん、お待たせしました。頼まれていた曲が完成しましたのでお送りします』 112000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああ、この前頼んでた甜花ちゃんの曲だな。 112100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがに仕事が早い。なんたって……。 -112200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう。お礼はちゃんとするので、楽しみにしておいてください。いや、むしろ協力してもらう形になるのかな?……と」 +112200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう。お礼はちゃんとするので、楽しみにしておいてください。いや、むしろ協力してもらう形になるのかな?……と」 112300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『ええ、もちろんです。楽しみにしてますよ……そっちの方の協力でしたら、枯れ果てるまでさせていただきますよ(笑)』 112400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、こんな約束をしてるからな。張り切るのも当然だ。 112500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何かしらの形で、彼にもうまみを持たせてあげないと。……さて、どんなことをさせてあげようか。 112600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、なんにせよ僕が楽しんだ後だけどね。 -112700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて」 +112700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さて」 112800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、いいタイミングで来たもんだ。 112900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの新しい曲……これでしばらくは、彼女の機嫌もいいだろうし、僕の言う事も聞いてくれるだろう。 113000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,レッスンにかこつけて、いろいろできるかもしれないし……。 @@ -1003,15 +1003,15 @@ 114400 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,けれど反応は『えー。楽しみでねむれないー』というものだった。 114500 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,仕方ない。『体調管理もアイドルの立派なお仕事だからね。明日もあるんだし、言う事を聞きなさい』と。すると『そーだよね。それじゃあ、おやすみー』か。 114600 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,僕も『おやすみー』と送り、LIMEを終了させた。 -114700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、これならしばらく大丈夫そうだ」 +114700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、これならしばらく大丈夫そうだ」 114800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし……体調管理と言えば、寝る時間まで思い通りにできるとは……。 114900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これなら、栄養があるからって精子を飲んでもらったり、我慢するのは体に悪いっておしっこをさせたりとか……いろいろできるじゃないか! 115000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これからが楽しみだ! -115100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐ……そんなことを考えてたらムラムラしてきたぞ」 +115100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐ……そんなことを考えてたらムラムラしてきたぞ」 115200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうする? 抜いとくか? でも明日、甜花ちゃんと色々あるかもしれないからな。その時に元気がなかったんじゃな話にならない。 115300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに曲も聞いておかないと意見が言えないし、振付の事も言える様に、ジュニアアイドルのDVDも見ておいた方がいいだろう……。 -115400 ,,,91,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、曲を聴きながら甜花ちゃんが踊る姿を想像して、一発だけ抜いておこう」 -115500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とりあえず甜花ちゃんの曲は……と」 +115400 ,,,91,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、曲を聴きながら甜花ちゃんが踊る姿を想像して、一発だけ抜いておこう」 +115500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とりあえず甜花ちゃんの曲は……と」 115700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局、甜花ちゃんで二回、ジュニアアイドルで一回の計三回ほど抜きつつ、夜は更けていった。 115800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 116000 ,@304_TC02b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1025,113 +1025,113 @@ 117300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_001.wav,tenka,,32,,,,,,,,「……すごい」 117400 ,,,,,,,,,,tenka,,32,,,,,,,,甜花ちゃんは曲を聴き終ると、ただただ呆然として、僕の方に目を向けた。 117500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_002.wav,tenka,,32,,,,,,,,「これ、ホントにあたしの曲?」 -117600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「うん、本当だよ」 +117600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「うん、本当だよ」 117700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_003.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ほ、ホントにホントー?」 -117800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんの為に作られた曲なんだ」 +117800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「本当だよ。甜花ちゃんの為に作られた曲なんだ」 117900 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,すると目を輝かせ。 118000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_004.wav,"tenkaL,privateC",,1,,,,,,,,「す、すごい! あたしの曲、なんか、テレビで流れてる曲みたい!」 118100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,ボキャブラリーの限り、曲のすごさを表現しようとしてるみたいで、その姿が微笑ましいな。 118200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_005.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「ちゃんとアイドルの曲で! 」 118300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,うん、かわいいなぁ。普段はあんまり見せない姿だ。 118400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,そんなかわいい姿を見せられたら、今後のサービスも楽しみになっちゃうなぁ。こんなに喜んでくれてるんだし、それを断ることはないよね。 -118500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「気に入ったかい?」 +118500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「気に入ったかい?」 118600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_006.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん! すごく!」 118700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_007.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「あたし、こんなちゃんとしたのが来るとは思ってなかった。おじさん、見た目とかダサいし、アイドルのことわかってるのかなって」 -118800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「酷い言われ方だな〜。おじさん、アイドルに関してはホントに詳しいんだよ?」 +118800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「酷い言われ方だな〜。おじさん、アイドルに関してはホントに詳しいんだよ?」 118900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,さすが僕のロリ友達だけある。プロではないとはいえ、甜花ちゃんの心を掴むぐらいにはアイドル曲というのをわかってるみたいだ。 -119000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「まあ、おじさんも甜花ちゃんの為に頑張ってみたんだ。作ったのはおじさんの友達だけどね?」 +119000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「まあ、おじさんも甜花ちゃんの為に頑張ってみたんだ。作ったのはおじさんの友達だけどね?」 119100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_008.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「じゃあ、頑張ったのはおじさんの友達だよね?」 -119200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうなるかな?」 +119200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうなるかな?」 119300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_009.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「でも……、えっと……、おじさんも、ありがと。」 119400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,お? ちょっと頬を赤らめてるぞ。 119500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,じゃあここでさらに、信頼を得るために意見をしておこう。 -119600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「それじゃあ曲も来たことだし、今後のプランと展望を考えて行こうか?」 +119600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「それじゃあ曲も来たことだし、今後のプランと展望を考えて行こうか?」 119700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_010.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「てんぼー?」 -119800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「うん、今後どうしていくかってことだよ。この曲を聴いて、おじさんも今後どうやって甜花ちゃんをプロデュースしていくか、なんとなく見えてきたんだ」 +119800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,23,,,,,,,,「うん、今後どうしていくかってことだよ。この曲を聴いて、おじさんも今後どうやって甜花ちゃんをプロデュースしていくか、なんとなく見えてきたんだ」 119900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_011.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「そ、そーなんだ。一回聞いただけで見えてくるんだ」 120000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,もちろん、昨夜何回も聞いて、それっぽい意見を固めてきた。 120100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,まあその内容は、どうやったら信頼が得られるか。どうやったらエッチな方向にもっていきやすいかだけどね。 120200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_012.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「それで、あたしのてんぼーはどうなってるの?」 120300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_013.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「あ! また投稿するの? だったらはやく歌を覚えて、踊ってるところを撮影しないと」 -120400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「待って待って、それは後でね」 +120400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「待って待って、それは後でね」 120500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_014.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「う、うん」 -120800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「この曲って、飛んだり跳ねたり元気がいい振付になると思うんだ。この前みたいに、パンツが見えちゃったりとかするかもしれないよ? それでもいいの?」 +120800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「この曲って、飛んだり跳ねたり元気がいい振付になると思うんだ。この前みたいに、パンツが見えちゃったりとかするかもしれないよ? それでもいいの?」 120900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_165.wav,tenkaL,,12,,,,,,,,「あ、あんまりよくないけど……でも、この曲歌いたいから、だいじょーぶ」 121000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_166.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「ぱ、パンツくらい……アイドルだったら、ふつーだもん」 -121100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、それよりもエッチなこともあるかもよ? おじさん、振付の練習でおっぱい触ったりお尻触ったりしちゃうかもよ?」 +121100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、それよりもエッチなこともあるかもよ? おじさん、振付の練習でおっぱい触ったりお尻触ったりしちゃうかもよ?」 121300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_015.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「えー? うぅぅ〜……で、でもこれ、あたしの曲だから、がんばる!」 121400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,よし! ふふふふふ、こんな質問をしても引き下がらないとは。しばらくはこれで引っ張れそうだな。 -121500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんの覚悟はわかったよ。この曲は甜花ちゃんの曲だ!」 +121500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんの覚悟はわかったよ。この曲は甜花ちゃんの曲だ!」 121600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_016.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「や、やったー! あたしの曲だ! あたしの曲ー!」 -121700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんうん、喜んでくれてうれしいよ。その楽曲を提供してくれた人も、すごく喜ぶと思うよ」 +121700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんうん、喜んでくれてうれしいよ。その楽曲を提供してくれた人も、すごく喜ぶと思うよ」 121800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_017.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「がっきょくてーきょー……なんか、本当にアイドルみたい!」 121900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_018.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「すごくうれしい! おじさんありがとー!」 122000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,本物のアイドルか。出来る限りそれと同じようなことはさせてあげたいな……もちろん、枕営業なんかもね。 -122100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「それじゃあ早速、振付の練習もしようか?」 +122100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「それじゃあ早速、振付の練習もしようか?」 122200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_019.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「もうできてるの!? おじさんすごい!」 -122300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「なんたって、甜花ちゃんの一番のファンだからね。いつだって甜花ちゃんの事を考えてるんだ」 +122300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「なんたって、甜花ちゃんの一番のファンだからね。いつだって甜花ちゃんの事を考えてるんだ」 122400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,本当は昨日の夜考えてたけどね。 122500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_020.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「うん、あたしがすごいアイドルになっても、おじさんの事は忘れないからね」 -122600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「あはは、お願いだよ」 +122600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「あはは、お願いだよ」 122700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,まあ、アナルを犯したり、手コキさせたり、おしっこを覗いたおじさんを忘れることなんてなかなかできないだろうさ。 122800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,それにこれから、もっと忘れられない事もするつもりだしね。ふふふ。 -123100 ,,,91,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと足上げて!」 +123100 ,,,91,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと足上げて!」 123200 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん!」 123300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが踊りながら、恥ずかしそうに思いっきり足をあげると、汗ばんだ太ももとパンツが露わになる。 123400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うおぉぉぉ! スカートの中に溜まっていたであろう、熱気や汗の臭いまで届いてきて、興奮が止まらないなぁ! -123500 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっと笑顔で、大きな声で歌ってみようか。できるかな?」 +123500 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっと笑顔で、大きな声で歌ってみようか。できるかな?」 123600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やってみる」 123700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは息をハァハァ言わせながら、全身から汗をまき散らして、ろれつの回らない声を出している。 123800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、そう言う事を想像しちゃうよね。 123900 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,それに、汗でパンツが濡れて貼りついて、スジの形がはっきりと見えてきて……ふおぉぉぉ! 124100 ,,,4,11,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_023.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「おじさん」 -124200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「う、うお!? なんだい?」 +124200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,27,,,,,,,,「う、うお!? なんだい?」 124300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_024.wav,tenka,,7,,,,,,,,「ここの動きって、こんな風でいいの?」 124400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,屈託のない笑顔を僕に向けて、甜花ちゃんはかわいらしくクルリと回りった。 -124500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよいいよ。回った勢いでパンツのお尻側もしっかりと見えるし、元気な感じがよくでてるよ」 +124500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよいいよ。回った勢いでパンツのお尻側もしっかりと見えるし、元気な感じがよくでてるよ」 124600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_025.wav,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ありが……わぁー! ダメダメ! 見せようと思って見せてるんじゃないから!」 -124700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ダメだよ恥ずかしがっちゃ!」 +124700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ダメだよ恥ずかしがっちゃ!」 124800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_026.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うー……。わ、わかった」 124900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_027.wav,tenka,,13,,,,,,,,「で、でも、どこら辺まで見えてた?」 -125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「えーっと……この辺りかな?」 +125000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「えーっと……この辺りかな?」 125200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_028.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「キャッ!」 125300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,どさくさにまぎれてお尻に指をはわせてみると、汗がパンツにまで浸みていて、すごくしっとりしている。 125400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,この手甜花ちゃんの汗で濡れた手で、チンポを思う存分しごきたい。 125500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_029.wav,tenka,,11,,,,,,,,「お、おじさん! お尻さわった!」 -125600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「しょうがないよ。言葉で説明してもわかりにくいし」 +125600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「しょうがないよ。言葉で説明してもわかりにくいし」 125700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_030.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うー……」 -125800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「次はね、おっぱいを強調するみたいに……こういう振りだね」 +125800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「次はね、おっぱいを強調するみたいに……こういう振りだね」 125900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_031.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「ふわぁ!? お、おっぱいもさわった!」 -126000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「こんなことでいちいち恥ずかしがってちゃダメだよ。ほら、どんどんいこう」 +126000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「こんなことでいちいち恥ずかしがってちゃダメだよ。ほら、どんどんいこう」 126100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_032.wav,tenka,,33,,,,,,,,「う、うん……」 126200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、恥ずかしがる女の子を、自分の言うがままに操れるって、すごく興奮するな。 126300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのうち、くぱぁってやってとか言ったらやってくれるようになるのだろうか? 126400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねえおじさん。そこにあるタオル、おじさんの腰に巻いて」 -126500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? これかい? 何に使うの?」 +126500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? これかい? 何に使うの?」 126600 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,とりあえず、言われるまま風呂上がりのような感じでに腰に巻いてみる。 126700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_034.wav,tenka,,3,,,,,,,,「それスカートね。おじさん、さっきのあたしみたいに回ってみて」 126800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,なるほど、そう言う事か。 126900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,どのくらいの速度で回れば、どのくらいパンツが見えるか調べるためにこうしてるんだ。 -127000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃあ、こうかな?」 +127000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃあ、こうかな?」 127100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,重い体を頑張って一回転させ、スカート代わりのタオルをひらりと舞わせる。 -127200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「……どう?」 +127200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「……どう?」 127300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_035.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「うーん。どうしよう、このへんまで見えちゃってるかも……」 -127400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ふお!?」 +127400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ふお!?」 127500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは不意打ちで、僕のサオの部分に指をあてた。こんなことされたら、もちろん反応しちゃうわけで。 127600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_036.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「あ……」 127700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,触っていたものが急激に硬くなったのがわかったのか、小さく声を漏らすとパタパタと走ってお尻側に回った。 127800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_037.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「お、お尻側はこの辺りだったかな? もうちょっとだけ、スカートが下に行くといいんだけどね」 127900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ごまかすように恥ずかしがるようにそんな事を言うけど、それに反比例するように僕のサオは反応をしている。 128000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,僕自身もそれに逆らう気もないけどね。 -128100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、パンツはどのあたりまでなら見せても平気なんだい? おじさんからじゃ見えないから、触ってもらえる?」 +128100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん、パンツはどのあたりまでなら見せても平気なんだい? おじさんからじゃ見えないから、触ってもらえる?」 128200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_038.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「う、うん。えーっと……できれば見せたくないから、ここかな?」 -128300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「うぐ? そこは……」 +128300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,27,,,,,,,,「うぐ? そこは……」 128400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,27,,,,,,,,アナルとタマの間。服越しと言えど、蟻の門渡りに甜花ちゃんの指が触れる。 128500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_039.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「……」 128600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_040.wav,tenkaL,,13,,,,,,,,「……お、おじさんの顔……なんか……」 -128800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ま、前の方は……どのくらいまで見せて大丈夫なんだい?」 +128800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,13,,,,,,,,「ま、前の方は……どのくらいまで見せて大丈夫なんだい?」 128900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_041.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「う……うーん、この辺りまでなら……」 -129000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,26,,,,,,,,「くふぅ!」 +129000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,26,,,,,,,,「くふぅ!」 129100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,甜花ちゃんの指が僕のタマに触れ、ラインを書くように左右に何度も往復している。 129200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,いたずらするのもいいけど、いたずらされるのもいいじゃないか! 129300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_042.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「……」 @@ -1143,154 +1143,154 @@ 129900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_044.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「え、えっと……どのくらいか調べたいし、もう一回れんしゅーする」 130000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,本当はこのまま続けたいけど、まあ今日はしょうがないか。 130100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何せ自分の曲が来た日だし、目の前はそれでいっぱいだろう。 -130200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ。それじゃあ見ててあげるから」 +130200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ。それじゃあ見ててあげるから」 130300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「見てるだけじゃなくて……い、一緒に踊った方がいいと思う」 -130400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「え? おじさんもかい」 +130400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「え? おじさんもかい」 130500 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,コクリと頷いた。 130600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_046.wav,tenka,,3,,,,,,,,「どのくらい、パンツ見えるかも知りたいし」 130700 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,うーん、これに乗っておけば、さっきみたいなこともできるし……。 -130800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「わかった一緒にやるよ」 +130800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「わかった一緒にやるよ」 130900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_047.wav,tenka,,1,,,,,,,,「やった!」 131000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,こうして僕は甜花ちゃんと一緒に踊ることとなった。 -131300 ,,,91,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ! ……ふぅ!」 +131300 ,,,91,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ! ……ふぅ!」 131400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,やばい……40過ぎのおじさんに、この運動はハードすぎる。 131500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,オナニー回数から考えると、年齢的には断トツで若いはずなんだけど。……オナニーとスポーツはまるで違うってことか。 131600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふっ! ……やぁ!」 131700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,若さのせいか、甜花ちゃんはまだまだ元気だ。 -131800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしようか? 疲れたまま続けると怪我したりもするし、お昼食べなきゃばてちゃうし」 +131800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしようか? 疲れたまま続けると怪我したりもするし、お昼食べなきゃばてちゃうし」 131900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えー……せっかく覚えてきたのに。あたしはへーきだから、もうちょっとだけ」 -132000 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「体調管理」 +132000 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「体調管理」 132100 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……そ、そっか。それもお仕事のうちだよね」 132300 ,,,6,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_051.wav,tenka,,12,,,,,,,,「わかった。今日はここでやめておく」 132400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ふう……助かった。 132500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,このまま続けてたら、まず僕の方が倒れてただろうからね。 -132600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「お疲れ様」 +132600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「お疲れ様」 132700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 132800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,満足気に微笑みながら、タオルで汗を拭いている。 -132900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「どうだった?」 +132900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「どうだった?」 133000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_053.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん! 楽しかった! 歌もダンスも、いいと思う! おじさんありがとー!」 -133100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「うんうん、それならよかった」 +133100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「うんうん、それならよかった」 133200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_054.wav,tenka,,37,,,,,,,,「でも……おじさん、あたしのお尻とかおっぱいとか触り過ぎ。……セクハラが多かったかも」 133300 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,うぐ、気づかれていたか。……まあ、かなり露骨にやっちゃったし。 -133400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「でもね、このくらいやって早く覚えないと、ライブに間に合わなくなっちゃうからね。おじさんだって心を鬼にして触ったんだよ」 +133400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「でもね、このくらいやって早く覚えないと、ライブに間に合わなくなっちゃうからね。おじさんだって心を鬼にして触ったんだよ」 133500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_055.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……ライブ?」 133600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,きょとんとした表情。 -133700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、ライブだよ」 +133700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、ライブだよ」 133800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_056.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ライブって……みんなの前で歌うやつ? ……それって、もしかしてあたしの?」 -133900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「他に誰がいるの? 甜花ちゃんのライブだよ。みんなの前で、この曲を歌って踊るんだよ」 +133900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「他に誰がいるの? 甜花ちゃんのライブだよ。みんなの前で、この曲を歌って踊るんだよ」 134000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_057.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え、でも! え? え? えぇ?」 134100 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,驚いてる驚いてる。そりゃそうだ、急にライブなんて。 134200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,まあ、もちろんちゃんとしたライブじゃなくて、ロリコン仲間を集めて、そこで歌ってもらうってだけだ。 134300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,それでも、曲や振付がきて、それを発表できる場所があるなんて、テンションが上がるだろう。 134400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_058.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「い、いつ?」 -134500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,4,,,,,,,,「今度の土曜日にしようかなって」 +134500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,4,,,,,,,,「今度の土曜日にしようかなって」 134600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_059.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「すごい! そんなに早くデビューできるの?」 134700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,デビューとはちょっと違うけど、まあそれでいいだろう。 -134800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「そうだね。デビューしようか?」 +134800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「そうだね。デビューしようか?」 134900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_060.wav,tenkaL,,20,,,,,,,,「うん! うん! 場所はどこ? ぶどーかん?」 -135000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,20,,,,,,,,「初ライブで武道館は厳しいなぁ。最初はやっぱり店頭ライブだよ」 +135000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,20,,,,,,,,「初ライブで武道館は厳しいなぁ。最初はやっぱり店頭ライブだよ」 135100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_061.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「てんとーライブ? えっと、ここでやるってこと?」 -135200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうそう。駆け出しのアイドルやアーティストは、こういうところで場所を貸してもらいながらやったってよく聞くだろう」 -135300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「だから、おじさんがお店の先を貸してあげるから、甜花ちゃんもここからだよ」 +135200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「そうそう。駆け出しのアイドルやアーティストは、こういうところで場所を貸してもらいながらやったってよく聞くだろう」 +135300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「だから、おじさんがお店の先を貸してあげるから、甜花ちゃんもここからだよ」 135400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_062.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「う、うん! ありがとーおじさん!」 135500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,屈託のない笑顔で、甜花ちゃんはそう答えてくれた。 135600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_063.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「でも……お客さんは? ぷろもーしょんとか、しなくていいの?」 -135700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんの友達に甜花ちゃんの事を言ったら『生で見てみたい』って何人も言ってくれたんだ。今回はその人たちを呼ぶつもりなんだ」 +135700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,23,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんの友達に甜花ちゃんの事を言ったら『生で見てみたい』って何人も言ってくれたんだ。今回はその人たちを呼ぶつもりなんだ」 135800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_064.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「ふわぁ……」 -135900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「それじゃあ続きは明日にしよう。実はおじさん、曲が楽しみであんまり眠れなかったから、少し寝たいんだよ」 +135900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「それじゃあ続きは明日にしよう。実はおじさん、曲が楽しみであんまり眠れなかったから、少し寝たいんだよ」 136000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_065.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「楽しみでねられなかったって、おじさんあたしと一緒だね!」 136100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,まあ、僕の場合はオナニーしてたからだけどね。 -136200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはははは。いやぁ、タレントさんの前だから冷静にしてたけど、本当はおじさんもすごくうれしかったんだよ」 +136200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはははは。いやぁ、タレントさんの前だから冷静にしてたけど、本当はおじさんもすごくうれしかったんだよ」 136300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_066.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「そーなんだ。ふふっ」 -136400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「甜花ちゃんも、お昼、お母さんが用意してるでしょ? また明日ね」 +136400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「甜花ちゃんも、お昼、お母さんが用意してるでしょ? また明日ね」 136500 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_067.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん、おじさんもたいちょーかんり、しないとダメだからね」 -136600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはは、そうだね。それじゃあ、おじさんはお風呂に入ったら寝るとするよ」 +136600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「あはは、そうだね。それじゃあ、おじさんはお風呂に入ったら寝るとするよ」 136700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_068.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「……お風呂入って……ねるんだ」 -136800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「……?」 +136800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「……?」 136900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,……なんだか歯切れが悪かったような気がしたけど、まあいいか。 137000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,さて、汗を流してから、この事を思い出して抜いておくかな。 137100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,……いや、待てよ。折角甜花ちゃんの汗ばんだ体に触って、その汗が手に付いているんだ。これをチンポに擦りつけないのは愚の骨頂。 137200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ぐっ……しかし、運動したせいで自分の汗も混ざってしまっている。……貴重な美少女の汗を、自分の汗で汚してしまうとは。 137300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,何をやってるんだ、僕は!! しかし、もう一回触ったら不自然だろうし……どうするか。 137400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_069.wav,tenkaL,,22,,,,,,,,「あのねおじさん。……あたしが、背中流したげる」 -137500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,22,,,,,,,,「あ、うんゴメン。今考えごとしてて…………………………え?」 +137500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,22,,,,,,,,「あ、うんゴメン。今考えごとしてて…………………………え?」 137600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_070.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「お風呂、入るんだよね? 早くいこう」 137700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,なんだそれ!? どういうことだ!? 137800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_071.wav,tenkaL,,9,,,,,,,,「いやなの?」 -137900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,9,,,,,,,,「い、いや! 絶対に嫌じゃないよ! むしろ流してほしい!」 +137900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,9,,,,,,,,「い、いや! 絶対に嫌じゃないよ! むしろ流してほしい!」 138000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_072.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「じゃあ、いこう」 -138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「う、うん」 +138100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「う、うん」 138300 ,,,10,71,,,,,,,,,,,,,,,,え? 夢? 奇跡? ……じゃなくて! 甜花ちゃん、なんでお風呂場にいるんだ? 138400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_073.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「んっ、ふっ、ふっ、はあっ、ふっ……ふぅ」 138500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,しかも本当にスポンジをもって、僕の背中を洗ってくれている。 -138600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん、急にどうしたの? なんで背中流すなんて?」 +138600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん、急にどうしたの? なんで背中流すなんて?」 138700 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,そう質問をすると、ちょっと恥ずかしそうに首をかしげる。 138800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_074.wav,tenka,,33,,,,,,,,「え……えっと、さーびす……かな」 -138900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「え、サービス? サービスって、おじさんは甜花ちゃんに何も頼んでないけどなぁ……」 +138900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「え、サービス? サービスって、おじさんは甜花ちゃんに何も頼んでないけどなぁ……」 139000 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんはちょっと恥ずかしそうに顔を赤らめると、僕から視線を外す。 139100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_075.wav,tenka,,1,,,,,,,,「おじさんが、あたしの為にがんばってくれてるってわかったから。背中を流してあげようと思って」 139200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_076.wav,tenka,,1,,,,,,,,「だって、曲も用意してくれたし、ライブもやらせてくれるし、場所もてーきょーしてくれるし」 139300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_077.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おじさんには、すごく感謝してるから……さーびす」 139400 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,お、おおおおおお! そんな風に言ってもらえるとは、普通に感動しちゃうよ! -139500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「ありがとうね、甜花ちゃん」 +139500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「ありがとうね、甜花ちゃん」 139600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_078.wav,tenka,,2,,,,,,,,「う、うん」 139700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,恥ずかしそうだ。ちーちゃんやコマコちゃんの時もそうだったけど、こういう事を素直に伝えるのに慣れてないんだろうな。 139800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_079.wav,tenka,,1,,,,,,,,「つぎは、手、伸ばして」 -139900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 +139900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 140000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,背中から首筋、そして腕もゴシゴシと洗ってくれる。ちょっとだけ痛かったりくすぐったかったりしたけど、それもまあ愛嬌ってことで。 140100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_080.wav,tenka,,7,,,,,,,,「次は頭だから。じっとしてて」 -140200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「はーい」 +140200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「はーい」 140300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_081.wav,tenka,,3,,,,,,,,「よいしょっと……このくらいの強さ?」 140400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,うお!? スポンジ越しじゃなくて、直の手が触ってる! ……当たり前だけど。 140500 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,それにしても、こんない小さな手なんだなぁ。それが一生懸命、僕の頭をわしゃわしゃとまさぐっている。 -140600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ふふ……ふふふ」 +140600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ふふ……ふふふ」 140700 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_082.wav,tenka,,4,,,,,,,,「……? くすぐったかった?」 -140800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、大丈夫だよ」 +140800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、大丈夫だよ」 140900 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,そしてしばらくわしゃわしゃを続けると。 141000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_083.wav,tenka,,21,,,,,,,,「このくらいかな? かゆいところはある?」 -141100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「うーん……おじさんの下の方にある、カメさんの頭も洗ってほしいかな?」 +141100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「うーん……おじさんの下の方にある、カメさんの頭も洗ってほしいかな?」 141200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_084.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……?」 141300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,う……通じないか。まあいいや。 141400 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,その後、頭にお湯を掛けられ、泡が流されていく。……うん、普通に気持ちがいいぞ。 141500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,ずぶ濡れの頭をぶんぶんと左右に振って、水気を飛ばすと……。 141600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_085.wav,tenka,,4,,,,,,,,「わぷっ!? もう! おじさん、犬じゃないんだからー」 -141700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ああ、ゴメンゴメン。ついね」 +141700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ああ、ゴメンゴメン。ついね」 141800 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,それにしても、なんだか普通に癒されるなぁ。アイドルになりたいって一生懸命さも心を打つよ。 141900 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_086.wav,tenka,,23,,,,,,,,「ふぅ……こんなところかな?」 -142000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「え? もう終わりかい」 +142000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「え? もう終わりかい」 142100 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_087.wav,tenka,,23,,,,,,,,「え? うん、終わりだけど」 -142200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「おじさん、前の方も洗ってほしいなぁ……」 +142200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「おじさん、前の方も洗ってほしいなぁ……」 142300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,でもまあ、そんなのよりも性欲の方が勝っちゃうんだけどね、僕は。 142400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_088.wav,tenka,,4,,,,,,,,「ま、まえ!?」 -142500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、おしっこしたりするし、ここが一番汚れちゃってる気がするんだよね」 +142500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、おしっこしたりするし、ここが一番汚れちゃってる気がするんだよね」 142600 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_089.wav,tenka,,13,,,,,,,,「あ……」 142700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんの方へと、ギンギンに反り起ったチンポを向ける。 142800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_090.wav,tenka,,6,,,,,,,,「で、でも……前は……だって……」 -142900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「ダメかい? ……甜花ちゃんのサービスは、後ろだけで終わりかい?」 +142900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「ダメかい? ……甜花ちゃんのサービスは、後ろだけで終わりかい?」 143000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_091.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……服とか……濡れちゃうし……」 -143100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあ、この前の水着でいいんじゃないかな?」 +143100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあ、この前の水着でいいんじゃないかな?」 143200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_092.wav,tenka,,13,,,,,,,,「で、でも……レッスンで疲れてるから……この前みたいに、手は動かせないから」 -143300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「ん?」 +143300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「ん?」 143400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,この前みたいに手を動かせない……なんて言うってことは、何をさせられるかわかってるんだな。 143500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんもわかって来たじゃないか。 -143600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そっかそっか。わかったよ、無理はさせない」 -143700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「疲れてるのはわかってるのにそんなことはさせられないよ。甜花ちゃんもそうでしょ?」 +143600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そっかそっか。わかったよ、無理はさせない」 +143700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「疲れてるのはわかってるのにそんなことはさせられないよ。甜花ちゃんもそうでしょ?」 143800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_093.wav,tenka,,26,,,,,,,,「う……うん」 -143900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「言ったでしょ、体調管理も仕事だって」 +143900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「言ったでしょ、体調管理も仕事だって」 144000 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_094.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……ほっ」 144100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,見てわかるくらい、安堵の表情を浮かべている。 -144200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、そういうことは心配せずに水着になってきてよ」 +144200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、そういうことは心配せずに水着になってきてよ」 144300 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_095.wav,tenka,,3,,,,,,,,「うん、わかった」 144400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんはお風呂場を出ていき、僕の部屋にある水着を取りに行った。 144500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、あの水着もかなり恥ずかしいだろうに、手コキしなくていい安堵感でハードルが下がったんだろうね。 144600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,約束通り、手コキとか疲れることはさせるつもりはない……。 144700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は疲れるかもしれないけどね……ふふふ。 144800 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_096.wav,"tenka,bikini",,13,,,,,,,,「……き、着替えてきた」 -144900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、ありがとう」 +144900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、ありがとう」 145000 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,ああ、やっぱり小さい子のマイクロビキニっていいなぁ。 145100 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,大人の為のマイクロビキニだってかなりし小さいのに、小さい子のマイクロビキニなんてほぼ紐だ。股間の反応もかなりのものだ。 145200 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_097.wav,tenka,,22,,,,,,,,「そ、それじゃあおじさん、洗うよ……」 -145300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「ああ、いいよ甜花ちゃん。キミは疲れてるんだから、おじさんが勝手に動いて洗うよ」 +145300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「ああ、いいよ甜花ちゃん。キミは疲れてるんだから、おじさんが勝手に動いて洗うよ」 145400 ,,,,,,,甜花,甜花,304_TC02b_t_098.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? きゃぁっ!?」 145600 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,, 145700 ,*mem,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1298,11 +1298,11 @@ 145900 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの肌は、濡れていて、それでいて貼りつくようで、ぷにぷにしていて気持ちがいい。 146000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、美少女は全身のどこを触っても気持ちがいいなぁ。 146100 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん、急になに?」 -146200 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんが疲れてると思ってね、おじさん自分で洗おうかなって」 +146200 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんが疲れてると思ってね、おじさん自分で洗おうかなって」 146300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それでどうしてこんなこと!」 -146400 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんの体は大きいからね……甜花ちゃんの体で洗おうかなって」 +146400 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんの体は大きいからね……甜花ちゃんの体で洗おうかなって」 146500 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ええぇ!?」 -146600 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、洗わせてもらうよ」 +146600 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、洗わせてもらうよ」 146700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,密着していた体の、一部分が更に密着を求める。 146800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,その部分はもちろん……。 146900 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぅ……おじさんのが……お腹にぃ……」 @@ -1311,32 +1311,32 @@ 147200 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 147300 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしさで言葉が出ないのか、甜花ちゃんは無言のまま困った顔をしている。 147400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,こういう事をされるってわかってるのに、抵抗をしないって言うのは……少しくらい慣れてきたのかな? -147500 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。キミの体で、おちんちん洗わせてもらうよ?」 +147500 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。キミの体で、おちんちん洗わせてもらうよ?」 147600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っ」 147800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,その状況に耐えられなかったのか。甜花ちゃんは顔を真っ赤にさせ、視線を逸らせてしまった。 147900 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」 148000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが息をするごとに、ちんぽに圧迫感が来て気持ちがいい。 148100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,そのぷにぷにのお腹に、チンポを擦り付けるように体を動かす。 -148200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉぉぉ……」 +148200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉぉぉ……」 148300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やああぁ……うぅぅぅ……熱くてかたいの……あたしのお腹に……」 148400 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ、うぅぅぅ……な、なんか、変な感じ……」 -148500 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……き、気持ちいいの?」 +148500 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……き、気持ちいいの?」 148600 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぜ、ぜんぜんだよ! 気持ちいいはずないでしょ!」 148700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,あわあわした表情で、逸らしていた顔がこちらへ向けられた。 148800 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんだって、おなかに触っただけで気持ちいいはずないもん」 -148900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、気持ちいいよ? おじさんは甜花ちゃんの体なら、どこを触っても気持ちいいんだよ」 +148900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、気持ちいいよ? おじさんは甜花ちゃんの体なら、どこを触っても気持ちいいんだよ」 149000 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……なんか、気持ちわるいぃ……」 149100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,しまった、ちょっと言い過ぎたか! -149200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ほ、ほら、甜花ちゃんのファンだからね。どこであっても嬉しいんだよ」 +149200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ほ、ほら、甜花ちゃんのファンだからね。どこであっても嬉しいんだよ」 149400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、キョトンとした表情を浮かべるが、納得したのか軽くうなずいた。 -149500 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからおじさんは、おちんちんを甜花ちゃんの体で気持ちよくさせてもらうからね」 +149500 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからおじさんは、おちんちんを甜花ちゃんの体で気持ちよくさせてもらうからね」 149600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、その……えっと……あの……」 149700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,戸惑って視線をキョロキョロさせている。その姿がかわいらしい。 149800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,そして言葉の通り、僕はチンポをお腹に擦り付けた。 149900 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふや……あぁ、く、くすぐったいぃ」 150000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ほんの少し動かしたただけなのに、甜花ちゃんは身をよじる。おなかにチンポを擦り付けられることなんてないだろうしね。 -150100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁっ! ……はぁっ! スベスベとした肌触りに、汗が混じってすごく気持ちがいいよ!」 -150200 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お腹の心地のいい弾力も気持ちいいし、甜花ちゃんの汗まみれおちんちん、ずっと擦ってたいよ……ふぅ! ふぅ!」 +150100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁっ! ……はぁっ! スベスベとした肌触りに、汗が混じってすごく気持ちがいいよ!」 +150200 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お腹の心地のいい弾力も気持ちいいし、甜花ちゃんの汗まみれおちんちん、ずっと擦ってたいよ……ふぅ! ふぅ!」 150300 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポの刺激を得るために、甜花ちゃんをギュッと抱きしめて圧迫感を強くする。 150400 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむ! うぐぅぅ……!」 150500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ニュル! ニュル! ニュル! と、チンポを何度もグラインドさせる。 @@ -1346,115 +1346,115 @@ 151000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,すると、出かかっていた我慢汁がチンポの先からジワリと染み出し、二人の間でネチャネチャと音を立てる。 151100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,そのまま体の上でにゅるにゅるとチンポを動かし、それを甜花ちゃんのお腹で圧迫すると、とんでもない快感が走った。 151200 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、うぅん。やぁ、あ、んうぅ……」 -151300 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――はぁ――はぁ! 甜花ちゃんの子宮はこの辺りかな? んっ! んっ!」 +151300 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――はぁ――はぁ! 甜花ちゃんの子宮はこの辺りかな? んっ! んっ!」 151400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,チンポを甜花ちゃんの体に垂直に突き立て、グイッとそこに押し込んでみると。 151600 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅ! お、おなか、おちんちんで……へ、変なことしないでぇ」 151700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら子宮近くを圧迫したら、気持ちよくなってくれるんじゃないかと。チンポでその辺りを押してみる。 151800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、亀頭に強い刺激があってこれもいいなぁ。 -151900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? 気持ちいい場所はあるかい?」 +151900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん? 気持ちいい場所はあるかい?」 152000 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぇぇ……いたいぃ……きもちわるいよぉ……」 152100 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お腹ぁ……へこまされて……きもちいいわけないよぅ」 -152200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、そうかー……」 +152200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、そうかー……」 152300 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,向こうからしてみたら、強めに触診されてるみたいなもんだもんな。そりゃそうか。 152400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、僕はこの亀頭を擦り付けるのも気持ちいいし、しばらく続けようかな。 -152500 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――ふぅ――ふぅ!」 +152500 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――ふぅ――ふぅ!」 152700 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ! やぁ……そこ押さないで」 -152800 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 +152800 ,,,,,3220010,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 152900 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なんか……おしっこ出る時みたいになる」 153000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、膀胱を押してたみたいだ。という事は……。 -153100 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、このまま押してみようかな……それ!」 +153100 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、このまま押してみようかな……それ!」 153200 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ、んん! ……ん、あぁぁぁ! やだよぉ! いたいぃ!」 -153300 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ここをずっと押してるとね、おしっこが出ちゃうんだよ? ほら、やってみようか?」 +153300 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ここをずっと押してるとね、おしっこが出ちゃうんだよ? ほら、やってみようか?」 153400 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだぁ! おしっこさっきしてきたから……もうでないよぉ!」 -153500 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……それは残念だなぁ」 +153500 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……それは残念だなぁ」 153600 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,本当か嘘か、このままお漏らしさせても面白そうだけど。痛がることを無理やりやると、また信頼を失うかもしれないし……。 153700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,今日の所はいいか。チャンスは何度だってあるだろうしね……ふふ。 153800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,再び体に擦り付けるようにシフトする。 -153900 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ……見てごらん。ほら、おちんちんとお腹の間から泡ができてきたよ」 +153900 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ……見てごらん。ほら、おちんちんとお腹の間から泡ができてきたよ」 154100 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あわ?」 154200 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁が僕と甜花ちゃんの体で撹拌されて、いくつもの泡を作っている。 -154300 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この泡が増えれば増えるほど、おじさんは気持ちよくなっていくんだよ」 +154300 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この泡が増えれば増えるほど、おじさんは気持ちよくなっていくんだよ」 154400 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……」 -154500 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうこれだけ出てるから、これだけ甜花ちゃんが気持ちよくしてくれたってことなんだ」 +154500 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうこれだけ出てるから、これだけ甜花ちゃんが気持ちよくしてくれたってことなんだ」 154600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、ふーん……」 154700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,――スリ。 -154800 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉ!?」 +154800 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぉ!?」 154900 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 155000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,な、なんか今、甜花ちゃんが、自分からお腹を擦り付けてきたような? 155100 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,――スリ。 ――スリ。 ――シュッシュ! -155200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 +155200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐぅ!」 155300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ゎ」 -155400 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ど、どうしたの甜花ちゃん? もしかして、自分からしてくれる気になったの?」 +155400 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ど、どうしたの甜花ちゃん? もしかして、自分からしてくれる気になったの?」 155500 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうし! くすぐったかったら、ちょっと動いただけだから!」 155600 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、そうなのか。ちょっと残念だなぁ。 155700 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,――ギュー! ニュプッ! ニュプッ! 155800 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,ふおう! 今度はギュッと圧迫されて、そのまま動かされた。こ、これ……本当にくすぐったいって理由でやってるの? 156000 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ゎぃぃ」 -156100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なにか言った?」 +156100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なにか言った?」 156300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なんでもない」 156400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,まあいいや。結果的に気持ちよければ、甜花ちゃんがくすぐったくたって構わない。 156500 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,僕は再びグラインドを開始する。 156600 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んぅ」 -156700 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ……気持ちいい」 +156700 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああ……気持ちいい」 156800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,体を動かす度に、僕のペニスはお腹の間で跳ね回り、我慢汁で泡を作り出す。 156900 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,チンポが……チンポが溶けていくような錯覚すら覚える。 157000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよくなって逃げ回るペニスを、捕まえるかのように締め付けると、それがまた気持ちよくて大きく脈打つ。 -157100 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くあ!」 +157100 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くあ!」 157300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「く、くすぐったい……」 -157400 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ん?」 +157400 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ん?」 157500 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……」 157700 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、甜花ちゃんと目が合ったような? 今までずーっと、恥ずかしがって逸らしてたのに。 157800 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,まあいいか。 157900 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,二人の間でヌプヌプ、ジュプジュプと、いやらしい水音を立ててペニスを擦っていく。 -158000 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん……! はぁはぁ……気持ちいいよ!」 -158100 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままだったら、すぐに! うぅ!」 +158000 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん……! はぁはぁ……気持ちいいよ!」 +158100 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このままだったら、すぐに! うぅ!」 158300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 158400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,あ、やっぱりまた見た。 158500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,そして。 158600 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュ。 -158700 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぐっ!? ふぉぉ……」 +158700 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぐっ!? ふぉぉ……」 158800 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……すごい」 158900 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,今、明らかに甜花ちゃんから動いた。動いてくれた……。 159000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,それにちらちらとこっちの方を見ている。 -159100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……もしかして、おじさんのこと気になる?」 +159100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……もしかして、おじさんのこと気になる?」 159300 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えぇ!? な、ならない!」 -159400 ,,,,,3220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってさっきから、おじさんの顔、ちらちら見てるよね?」 +159400 ,,,,,3220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってさっきから、おじさんの顔、ちらちら見てるよね?」 159500 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「み、見てない! え、えっと……おじさんの息がかかって、くすぐったかったの!」 -159600 ,,,,,3220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当かなぁ? 時々、甜花ちゃんから動いてくれてるみたいだし、おじさんの顔、見てるんじゃないかな?」 +159600 ,,,,,3220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当かなぁ? 時々、甜花ちゃんから動いてくれてるみたいだし、おじさんの顔、見てるんじゃないかな?」 159700 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと言うなら、もう動いてあげない!」 -159800 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? 動くのはくすぐったからじゃなかったっけ?」 +159800 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? 動くのはくすぐったからじゃなかったっけ?」 159900 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? あ……」 160000 ,,,,,3220020,,甜花,甜花,304_TC02b_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、いいの! 顔は別にみてないから!」 160100 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、よくわからないけど、これ以上ツッコむと機嫌が悪くなりそうだな。 160200 ,,,,,3220020,,,,,,,,,,,,,,,急にやめられても困るし、とりあえずは、現在の気持ちよさ優先だ。 -160300 ,,,,,3220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいや。それじゃあおじさん、そろそろ気持ちよさが限界だから、がんばるね」 +160300 ,,,,,3220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいや。それじゃあおじさん、そろそろ気持ちよさが限界だから、がんばるね」 160500 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……が、がんばれば」 160600 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,言われなくてもと言わんばかりに、チンポをグラインドさせ、快感を求めていく。 -160700 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ! ふぅ!」 +160700 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ! ふぅ!」 160800 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 160900 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,体が動く度に、ペニスはお腹の間で跳ね回り、それがさらに刺激を作り出す。 161000 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、甜花ちゃんのお腹……気持ちいいなぁ。 161200 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……き、きもちいいの?」 -161300 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ! ああ、やばいくらいに気持ちいいよ! おじさんもうすぐ、イっちゃうからね」 +161300 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ! ああ、やばいくらいに気持ちいいよ! おじさんもうすぐ、イっちゃうからね」 161400 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふ、ふーん……」 161500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,やけに嬉しそうな顔をして、甜花ちゃんは僕の顔を見る。その顔が可愛らしくて……そしていやらしい。 161600 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んぅ」 -161700 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あう!?」 +161700 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あう!?」 161800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが少し動いてくれたみたいで、刺激がチンポに伝わってくる。 161900 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,汗と我慢汁が間で混ざり合って、ニュプニュプとチンポを刺激して……これはやばいぞ! 162100 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁぅ……って、……ゎぃぃ」 -162200 ,,,,,3220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよ甜花ちゃん! おじさんもう、限界が近いよぉ!」 +162200 ,,,,,3220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「い、いいよ甜花ちゃん! おじさんもう、限界が近いよぉ!」 162300 ,,,,,3220010,,甜花,甜花,304_TC02b_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そう。……んぅぅ、あ……んぅぅぅ! んん、ん、んっ、んっ、んっ!」 162400 ,,,,,3220010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも協力してくれてるのか、少しずつ体を動かしてくれている。 162500 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お腹の間で、ビクンビクンって……すごい……」 -162600 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ! はぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんのお腹が、おじさんのチンポを擦りあげてるよ!」 +162600 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ! はぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんのお腹が、おじさんのチンポを擦りあげてるよ!」 162700 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,お腹がサオとタマを絞り上げ、ギューっと圧迫される。まるで精液を搾り出そうとしてるみたいだ。 162800 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……あたしのおなかにおちんちんこすりつけて、気持ちよくなってるんだ」 -162900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! そ、そうだね! すごく気持ちいいよ!」 +162900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! そ、そうだね! すごく気持ちいいよ!」 163000 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふぅん」 163100 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはもう、うっすらと笑いながら、僕の顔とチンポを交互に見ている。 163200 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,その妖艶な表情に、ぞくっと膝が震えるような快感がきて、全身の力が抜けそうになるのを必死にこらえる。 -163300 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! だめだ! イくよ! もうイくよ!」 +163300 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! だめだ! イくよ! もうイくよ!」 163400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,――ジュプジュプジュプジュプ! 163500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,しつこいくらいに音が鳴り、いくつもの泡ができては消えていく。 163600 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅと、二人の間をかき混ぜる音を響かせながら何度もチンポを滑らせて快感を貪ると、タマがキューッと縮む。 @@ -1463,67 +1463,67 @@ 163900 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん、んぅ、んっ、んっ、んっ!」 164000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,何と体をくねらせて、明らかに僕のちんぽに擦り付ける様にしてきた。 164100 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,やばい、この刺激は……! -164200 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんもう……出るよ!」 +164200 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんもう……出るよ!」 164300 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 164400 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、腰を甜花ちゃんにぶつける様に振っていく。 164500 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,きもちいい! もう、それ以外は思い浮かばない! -164600 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いく、あぁ! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃうよ! 甜花ちゃん!」 +164600 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いく、あぁ! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃうよ! 甜花ちゃん!」 164700 ,,,,,3220000,,甜花,甜花,304_TC02b_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん! うん!」 164800 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの体を乱暴に引き寄せて、お互いの体が壊れてしまうんじゃないかと思えるくらいギュッと抱いて、チンポへの刺激を強める。 -164900 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさん! い、イっちゃうよぉ〜〜〜!」 +164900 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさん! い、イっちゃうよぉ〜〜〜!」 165000 ,,,,,3220000,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、甜花ちゃんもがキューッと抱き付き、チンポをさらにきつく締め付けた。 -165100 ,,,,,3220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあぁぁ、くぁぁぁぁぁぁ!」 +165100 ,,,,,3220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあぁぁ、くぁぁぁぁぁぁ!」 165400 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,その刺激に耐え切れなかっ僕は、一際大きくペニスが弾んだかと思うと、そのまま僕は甜花ちゃんの体へと精液をぶちまけた。 -165500 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐおぉ! ……ふわぁぁ!」 +165500 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐおぉ! ……ふわぁぁ!」 165600 ,,,,,3220030,,甜花,甜花,304_TC02b_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃっ!? んんぅっ……あ、あついぃ……」 165700 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポは何度も跳ね、精液を吐き出しながら甜花ちゃんのお腹や胸を白く汚していく。 165800 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,ゼリーのように濃厚な精液が、乳首にツーっと流れて、そこから太ももにポトリと落ちる。 -165900 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅっ!」 +165900 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅっ!」 166000 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,その姿を見ているだけで、もう一度チンポが跳ねて、さらに白く汚していく。 -166100 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ……ふふっ……おじさん気持ちよかったよ」 -166200 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精液で真っ白になっちゃったね、甜花ちゃん。……おじさんが洗ってあげようか?」 +166100 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ……ふふっ……おじさん気持ちよかったよ」 +166200 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精液で真っ白になっちゃったね、甜花ちゃん。……おじさんが洗ってあげようか?」 166300 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのまま、次のプレイを……。 166400 ,,,,,3220030,,甜花,甜花,304_TC02b_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? ……う、うん」 -166500 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」 +166500 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……?」 166600 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,あ、あれ? なんか反応しが違うけど? ……っていうか、僕の顔をじっと見てるけど。 166700 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,どうした? どうしちゃったんだ? なんか、ポーッとしてるけど……。 166800 ,,,,,3220030,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、もしかしてだけど。 -166900 ,,,,,3220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかして、おじさんのチンポ擦りつけられて、感じちゃった?」 +166900 ,,,,,3220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしかして、おじさんのチンポ擦りつけられて、感じちゃった?」 167100 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? ……ち、ちがう! ちがうから!」 167200 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、いつもの反応だ? -167300 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもさっき、ポーッとしてたよね? おじさんのおちんちん見て、興奮したのかな?」 +167300 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもさっき、ポーッとしてたよね? おじさんのおちんちん見て、興奮したのかな?」 167400 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!? ち、ちがうから! あ、あれは、おじさんの顔が……」 167500 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……えっと、そうじゃ、なくて……ボーっとしてないから!」 167600 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,ん? 僕の顔に何かあったのか? 167700 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、さっきもちらちら見てたけど、何かあるのかな。 167800 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさんのかんちがい!」 -167900 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……じゃあそうかもしれないね」 -168000 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはともかくとしてさ、甜花ちゃん……汚れちゃったね? おじさんでよかったら、体を洗って――」 +167900 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……じゃあそうかもしれないね」 +168000 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはともかくとしてさ、甜花ちゃん……汚れちゃったね? おじさんでよかったら、体を洗って――」 168100 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――い、いいから! 一人で洗えるから、おじさんいなくても大丈夫だから!」 168200 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,うーん、なんだか急に冷たくなったぞ。もしかしたら、変に図星をついてしまったのかもしれない。 168300 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,,気になるところだけど……うーん、それよりもこの次のプレイの事を考えると頭が働かないね。 -168400 ,,,,,3220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「遠慮しないで、おじさんも洗ってもらったお礼に……」 +168400 ,,,,,3220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「遠慮しないで、おじさんも洗ってもらったお礼に……」 168500 ,,,,,3220040,,甜花,甜花,304_TC02b_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ、サービスでやったからお礼はいらない! そ、それじゃあ、また明日ね、おじさん!」 168600 ,,,,,3220040,,,,,,,,,,,,,,, 168700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -168900 ,,,8,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……」 +168900 ,,,8,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……」 169000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは出て行ってしまった。 169100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……どうしたんだろう? 169200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ「また明日」って言ってたし、明日も来るなら嫌われてはいないだろうし、いいか。 -169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日か……明日は何をしようかな?」 +169300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日か……明日は何をしようかな?」 169400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は精液をシャワーで流しながら、再び大きくなったチンポを満足しながら見つめた。 169500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 169700 ,@305_TC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 169900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -170000 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、今日もいい天気だなぁ」 +170000 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、今日もいい天気だなぁ」 170100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,時刻は早朝、天気は晴れ、絶好のライブ日和だ! 170200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,って言っても、室内でやるから天気は関係ないんだけどね。 170300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ本当は外でやりたいんだけど、さすがにそれじゃあ刺激が強いだろうからさ。 170400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ふふふ。 -170500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……あの人は」 +170500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お……あの人は」 170600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この近所では見たことない顔だ、ということは……。 170700 ,,,,,,,客,客,,,,,,,,,,,,「ど、どうも……えっと、ライブ会場はここでいいんですか」 -170800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、リアルでは初めまして。中に入って待っていてください」 +170800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、リアルでは初めまして。中に入って待っていてください」 170900 ,,,,,,,客,客,,,,,,,,,,,,「ど、どうもです。ライブ、楽しみにしてます」 171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,男はニタニタと笑いながら、お店の奥へと入って行った。 171100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼は甜花ちゃんのライブのお客さんだ。 @@ -1533,60 +1533,60 @@ 171600 ,,,4,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「おじさん、おはよー!」 171700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんはこの暑い中息を切らして、走ってお店にやってきた。 171800 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ちーちゃんと一緒の時くらいしか、走る姿なんて見ないのに、よっぽど楽しみだったんだろうなぁ。 -171900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん、ばっちり眠れたかい?」 +171900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん、ばっちり眠れたかい?」 172000 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_001.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん! たいちょーかんりもお仕事だから」 -172100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「そっかそっか、それはよかった」 +172100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「そっかそっか、それはよかった」 172200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,いつになくテンションが高いなぁ。まるで甜花ちゃんじゃないみたいだよ。 172300 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_002.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あ……お、お客さんは? たくさんいる?」 -172400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「どう思う?」 +172400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「どう思う?」 172500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_003.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……かけだしのころは、全然いないっていうし………………お、おじさんだけとか?」 172600 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,不安そうにそう聞いてくる。 -172700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「いやいや、ちゃんと全員集まってるよ」 +172700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「いやいや、ちゃんと全員集まってるよ」 172800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_004.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ぜんいん?」 -172900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「あっと……全員じゃなくて……お部屋が満員になってるよ」 +172900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「あっと……全員じゃなくて……お部屋が満員になってるよ」 173000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ふぅ……危ない所だった。 173100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_005.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ほ、ホントに! やったぁ!」 173200 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんはサイドテールを揺らしながら、ピョーンピョーンと飛び跳ねている。 173300 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うーん、かわいいなぁ。そんなかわいい子が、これから……なんて考えると、おじさん興奮してきちゃうよ! -173400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「それじゃあ、着替えて準備しようか?」 +173400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「それじゃあ、着替えて準備しようか?」 173500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_006.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ、おじさん衣装も準備してくれたの!?」 -173600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんの魅力を引き出す衣装を用意したんだから」 +173600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「もちろんだよ。甜花ちゃんの魅力を引き出す衣装を用意したんだから」 173700 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_007.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うれしいなぁ。あたし、この服で歌うんだと思ってた!」 173800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_008.wav,tenka,,1,,,,,,,,「おじさん、ありがと!」 173900 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,そう元気よく頷いた甜花ちゃんは、僕が手渡した袋を覗き込む。 174000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,すると、あっという間に甜花ちゃんの顔がリンゴのように真っ赤になった。 174100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_009.wav,tenka,,33,,,,,,,,「お、おじさん……これ……」 -174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「ん〜? ほら、グラビア撮影の練習したときに着たでしょ?」 +174200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「ん〜? ほら、グラビア撮影の練習したときに着たでしょ?」 174300 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「え……やっぱり、あの水着なの!?」 -174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、あの時の水着だよ」 +174400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、あの時の水着だよ」 174500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_011.wav,tenka,,11,,,,,,,,「えぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!? や、やだよ! こんなので出れないから!」 174600 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんの声が響き渡り、会場こと休憩室がざわざわし始める。 -174700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「し〜……」 +174700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「し〜……」 174800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_012.wav,tenka,,31,,,,,,,,「あ……」 -174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「じゃあ、おじさんは会場を温めておくから、着替え終わったら出てきてね?」 +174900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「じゃあ、おじさんは会場を温めておくから、着替え終わったら出てきてね?」 175000 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,そう言って、ラムネの入ったマイク型のお菓子を手渡す。 175100 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,甜花ちゃんが、慌てて口を噤むと小声で話し始める。 175200 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_013.wav,tenka,,11,,,,,,,,「え!? ま、まってよ!」 -175300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 +175300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 175400 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_014.wav,tenka,,33,,,,,,,,「おじさん……この水着じゃむりぃ〜……すごくはずかしい……」 -175500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「恥ずかしいのはわかるよ? でも甜花ちゃんのセクシーなところを見せるには、やっぱりこれなんだよ」 -175600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それに、せっかくの夏なんだから、夏らしい衣装にしたほうがいいしね……」 +175500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「恥ずかしいのはわかるよ? でも甜花ちゃんのセクシーなところを見せるには、やっぱりこれなんだよ」 +175600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それに、せっかくの夏なんだから、夏らしい衣装にしたほうがいいしね……」 175700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そう、普通だったら先にアイドルが準備して、後でお客さんが入場となるだろう。 175800 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも今日は、甜花ちゃんが逃げにくいように、先にお客さんを入れておいたのだ。 175900 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_015.wav,tenka,,13,,,,,,,,「それは、ちょっとわかるけど、でも……」 -176000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「それに、せっかくの初ライブなんだからインパクトも必要だと思うよ?」 +176000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「それに、せっかくの初ライブなんだからインパクトも必要だと思うよ?」 176100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_016.wav,tenka,,36,,,,,,,,「そ……そうかな……」 -176200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「そうだよ。甜花ちゃんだって、お客さんに喜んで欲しいでしょ?」 -176300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「おっと! とにかく急いでね? お客さん待たせるのも限界があるから」 +176200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「そうだよ。甜花ちゃんだって、お客さんに喜んで欲しいでしょ?」 +176300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「おっと! とにかく急いでね? お客さん待たせるのも限界があるから」 176400 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_017.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あ……」 176500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの言葉も聞かず、その場を後にした。 -176700 ,,,15,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……いやー、お待たせしてすみませんね」 +176700 ,,,15,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……いやー、お待たせしてすみませんね」 176800 ,,,,,,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「いやいや、全然大丈夫っすよ」 176900 ,,,,,,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「え、ええ……いくらでも待ちます」 177000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,会場にいるのは、僕を含めて5人。 177100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大学生風の男、太ったガチアイドルオタっぽかんじの人、甜花ちゃんのお父さんぐらいの普通の中年、ちょっと小汚い中年太りのおっさん。 177200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕だ。 -177300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、しかし声をかけた全員が集まるとは」 +177300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、しかし声をかけた全員が集まるとは」 177400 ,,,,,,,男C,男C,,,,,,,,,,,,「そりゃ集まりますよ。いつもあんな画像をいただいてるわけですし」 177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のライブに来てくれたこの人達。てんでバラバラに見えるこの集まりだけど、実は大きな共通点がある。 177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それは僕がネットで知り合ったガチの『ロリコン』だということだ! @@ -1594,14 +1594,14 @@ 177800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,犯罪に手を染めそうになった奴や、女の子しか愛せない奴……様々だ。 177900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さい子と知り合う為に脱サラして駄菓子屋を始めた僕が言うのもなんだけど、彼らはロリの為に人生を棒に振った変態たちだ。 178000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな変態たちが今日、甜花ちゃんを一目見ようと集まっている。 -178100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「他の人は呼んでないでしょうね?」 +178100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「他の人は呼んでないでしょうね?」 178200 ,,,,,,,男D,男D,,,,,,,,,,,,「もちろんですよ」 178300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のライブおお客さんは、その変態たちだけ……まともな人間は一人もいない。 178400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だってそれしか声かけてないし、まともな人が入ったら、そういうことが出来なくなっちゃうじゃないか。 178500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さあ、楽しみだ。 178600 ,,,,,,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「いやーでもいいんスか、俺らも混ざっちゃって? ダガシヤさん、NTR気質ありな感じっスか?」 -178700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、曲作ってくれたお礼ですよ」 -178800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとまあ、おすそ分けと……自慢かな!」 +178700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー、曲作ってくれたお礼ですよ」 +178800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとまあ、おすそ分けと……自慢かな!」 178900 ,,,,,,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「う、羨ましいですねー! じゃあご相伴どうもです!」 179000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そんな事を言っていると。 179100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ガラガラガラ @@ -1619,13 +1619,13 @@ 180600 ,,,,,3230000,,,,,,,,,,,,,,,全員、甜花ちゃんのマイクロビキニ姿を見て、フル勃起しているのだ。 180700 ,,,,,3230000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの位置からだと、全員のチンポが立っているって確認できて、どこに視線を持って行っていいかわからないみたいだ。 180900 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 -181000 ,,,,,3230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お客さんの方を見ないと」 +181000 ,,,,,3230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、お客さんの方を見ないと」 181100 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 181300 ,,,,,3230000,,甜花,甜花,305_TC03a_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――っ!」 181400 ,,,,,3230000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのモジモジしてる様子に興奮したのか、みんなのチンポはズボンの上からでもビクビクと脈動しているのがわかる。 -181500 ,,,,,3230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、何か喋らないと」 +181500 ,,,,,3230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、何か喋らないと」 181700 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え! あ、あ! う、うん!」 -181800 ,,,,,3230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この子が、今日デビューする足立甜花ちゃんです!」 +181800 ,,,,,3230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この子が、今日デビューする足立甜花ちゃんです!」 181900 ,,,,,3230010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと、あ、集まってくれてありがとうございます。……足立甜花です……あ、アイドルを目指してます」 182000 ,,,,,3230010,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「てんかちゃーん!」 182100 ,,,,,3230010,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「かわいーよ!」 @@ -1659,34 +1659,34 @@ 185400 ,,,,,3230020,,,,,,,,,,,,,,,もう一度ぺこりと頭を下げて、甜花ちゃんは会場を後にした。 185500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 185700 ,,,,61,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_034.wav,"tenka,bikini",,12,,,,,,,,「はぁ、はぁ……おじさん、どうだった?」 -185800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「よかったよ甜花ちゃん! お客さんも盛り上がってたし、百点満点だ!」 +185800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「よかったよ甜花ちゃん! お客さんも盛り上がってたし、百点満点だ!」 185900 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_035.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ホント! ホントに!? やったーーーーー!」 186000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ピョンピョンと何度も何度も跳ねて回る。うんうん、こんなに喜んでくれるんなら、おじさんも頑張った甲斐があったよ! 186100 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_036.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あ……それじゃあ着替えるから、おじさん出て行って」 -186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「なに言ってるんだよ甜花ちゃん! これで終わりじゃないよ?」 +186200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「なに言ってるんだよ甜花ちゃん! これで終わりじゃないよ?」 186300 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_037.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? ……もしかしてアンコール?」 -186400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、次は握手会だよ。ステージ衣装のままでやるんだ」 +186400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ううん、次は握手会だよ。ステージ衣装のままでやるんだ」 186500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_038.wav,tenka,,21,,,,,,,,「あくしゅかい……すごい!」 186600 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,ライブに拍手に握手会。憧れの言葉のオンパレードに、甜花ちゃんはその水着の恥ずかしさを、ちょっとだけ忘れているみたいだ。 -186700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「それじゃ、いこうか?」 +186700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「それじゃ、いこうか?」 186800 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_039.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 187000 ,,,15,31,,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「おお! 甜花ちゃーん!」 187100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕と甜花ちゃんが会場に戻ると、全員から歓声が湧き上がる。……まあ、四人しかいないわけだけど。 187200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すっかりファンになったみんなに向かって、甜花ちゃんはぺこりと挨拶をする。 187300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、いい感じだ。 -187400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃん」 +187400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、甜花ちゃん」 187500 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_040.wav,tenka,,2,,,,,,,,「う、うん」 187600 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_041.wav,"tenkaL,bikini",,26,,,,,,,,「え、えっと……今からあくしゅかいをします。すごく感謝しているので、きもちを込めて、がんばります」 187700 ,,,,,,,甜花,甜花,305_TC03a_t_042.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「今日は来てくれて、本当にありがとうございました」 187800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,甜花ちゃんの言葉に、会場からは歓喜の声があふれる。 187900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,その声は、もはや普通ではないほどの狂喜の雄たけびが込められていた。 188000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,もはや握手会の様子じゃあない…………まあ、握手会じゃないからね。 -188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,2,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、ここに膝立ちになってもらえる?」 +188100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,2,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、ここに膝立ちになってもらえる?」 188300 ,,,11,,3231000,,,,,,,,,,,,,,, 188400 ,*mem2,,,,3231000,,,,,,,,,,,,,,, 188500 ,,,11,,3231000,,甜花,甜花,305_TC03a_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……う、うん」 188600 ,,,,,3231000,,,,,,,,,,,,,,,なぜ握手会で膝立ちになるのか。…甜花ちゃんは困惑しながらも、僕の言う通りに膝立ちになる。 -188700 ,,,,,3231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から握手会を始めます」 +188700 ,,,,,3231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から握手会を始めます」 188800 ,,,,,3231000,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「よーし! じゃあ、まずは俺からいくよー」 188900 ,,,,,3231000,,甜花,甜花,305_TC03a_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、はい。今日は来てくれて、ありがとうございま――」 189100 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――え? えぇ!?」 @@ -1694,21 +1694,21 @@ 189300 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えっと……あの……え? え? え?」 189400 ,,,,,3231010,,,,,,,,,,,,,,,困惑しながら目をそらすと、そこにもそそり立ったチンポがある。 189500 ,,,,,3231010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは左右をチンポに囲まれてしまっている。 -189600 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん?」 +189600 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん?」 189700 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? だ、だって……だって……」 -189800 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、オチンチンに握手してあげないと」 +189800 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、オチンチンに握手してあげないと」 190000 ,,,,,3231020,,甜花,甜花,305_TC03a_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜っ!? そ、そんなの、きいてない」 190100 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,うろたえる甜花ちゃん。 190200 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,そんな恥ずかしいことできない……という気持ちと、ファンに感謝を伝えたいって気持ちが闘っているんだろう。 190300 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。 -190400 ,,,,,3231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ甜花ちゃん。こっちの人は、曲を作ってくれた人なんだよ」 +190400 ,,,,,3231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ甜花ちゃん。こっちの人は、曲を作ってくれた人なんだよ」 190500 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? そ、そうだったんですか? す、すてきな曲……ありがとうございました」 190600 ,,,,,3231010,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「いやいや〜。俺も甜花ちゃんに歌ってもらえてうれしいよ」 -190700 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、こっちの人は振付の参考にって色んな動画を送ってくれたんだ」 +190700 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、こっちの人は振付の参考にって色んな動画を送ってくれたんだ」 190800 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんですか?」 190900 ,,,,,3231010,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「ま、まあ……アイドルに関しては、いろいろ詳しいですからね」 191000 ,,,,,3231010,,甜花,甜花,305_TC03a_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」 -191100 ,,,,,3231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、甜花ちゃん。その感謝も込めて、ちゃんと握手しようか?」 +191100 ,,,,,3231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、甜花ちゃん。その感謝も込めて、ちゃんと握手しようか?」 191200 ,,,,,3231020,,甜花,甜花,305_TC03a_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 191300 ,,,,,3231020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、おずおずと小さな手を伸ばして……。 191500 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「うお!」 @@ -1719,22 +1719,22 @@ 192100 ,,,,,3231020,,甜花,甜花,305_TC03a_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、えぇ〜」 192300 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,と、チンポを掴んだはいいけど、どうしていいのかわからないみたいで、チラチラと僕の方に視線を向けている。 192400 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさん」 -192500 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ甜花ちゃん、僕がファンだって言った時、軽トラでしてくれたでしょ?」 -192600 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなもファンなんだから、同じようにしてあげよう?」 +192500 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ甜花ちゃん、僕がファンだって言った時、軽トラでしてくれたでしょ?」 +192600 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんなもファンなんだから、同じようにしてあげよう?」 192700 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「軽トラって……えぇっ?」 -192800 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、しごいてあげて」 +192800 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、しごいてあげて」 192900 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……」 193000 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,そういって甜花ちゃんは小さな手で、男のチンポをゆっくりとなでまわす。 193100 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「おおう!」 193200 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……きょ、今日は本当にありがとうございました」 -193300 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぷっ!」 +193300 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぷっ!」 193400 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,律儀にも、ちゃんと握手会みたいな挨拶をしてる。それがかわいくて、つい吹き出してしまった。 193500 ,,,,,3231030,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「ふぁああああ……い、いいです! いいですよぉ甜花ちゃん。三時間かけてきたかいがあったぁ〜」 193600 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんな遠くから来てくれたんですね。……ありがとうございます」 193700 ,,,,,3231030,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「ふ、ふぁい……」 193800 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃーん、こっちのお手てが動いてないよ? ほらほらー」 193900 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はい!」 -194000 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、待ってるファンもいるからさ。どんな感じなのか言ってげよう?」 +194000 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、待ってるファンもいるからさ。どんな感じなのか言ってげよう?」 194100 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 194200 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと右手の方のオチンチン……手のひらが少しヌルヌルってしてきた」 194300 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「ふふっ! 我慢汁ってやつだよ? 甜花ちゃんは知らないと思うけど」 @@ -1743,7 +1743,7 @@ 194600 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「くそっ」 194700 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、優越感を感じるぞー! 194800 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はい、これは何でしょう?」 -194900 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そのお汁を使ってあげようね。おじさんにしたことあるし、やり方はわかるよね」 +194900 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そのお汁を使ってあげようね。おじさんにしたことあるし、やり方はわかるよね」 195000 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 195100 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは我慢汁を手のひらに塗って、改めてチンポを握りなおす。 195200 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルになった手で、竿全体をヌチュヌチュとしごいている。 @@ -1761,7 +1761,7 @@ 196400 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……そ、そんな声……。そんなに気持ちいいですか?」 196500 ,,,,,3231030,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「はい、キモチいいです、キモチいいですぅっ!」 196600 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「あー、大学の女の手とは全然違う。甜花ちゃんの手、やばすぎるわ!」 -196700 ,,,,,3231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってさ甜花ちゃん、もっと頑張ってあげよう」 +196700 ,,,,,3231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってさ甜花ちゃん、もっと頑張ってあげよう」 196800 ,,,,,3231030,,甜花,甜花,305_TC03a_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 196900 ,,,,,3231030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手の動きが、徐々に早くなってくる。 197000 ,,,,,3231030,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「おおお!」 @@ -1776,7 +1776,7 @@ 198000 ,,,,,3231040,,男C,男C,,,,,,,,,,,,「私は髪の握手で我慢するよ」 198100 ,,,,,3231040,,男D,男D,,,,,,,,,,,,「僕はほっぺでいいかな?」 198200 ,,,,,3231040,,甜花,甜花,305_TC03a_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……これっていいの? できんにならないの?」 -198300 ,,,,,3231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、時間かかってるし、しょうがないよ」 +198300 ,,,,,3231040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、時間かかってるし、しょうがないよ」 198400 ,,,,,3231040,,甜花,甜花,305_TC03a_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなぁ!」 198500 ,,,,,3231040,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、まだ握手会の設定を守ってたんだね。 198600 ,,,,,3231040,,,,,,,,,,,,,,,おじさんはそっちの方が驚きだ。 @@ -1794,7 +1794,7 @@ 199900 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、最初に掴んでいた二つのチンポのを握る手の動きは、さらに早くなっていく。 200000 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に甜花ちゃんの息遣いも……。 200100 ,,,,,3231050,,甜花,甜花,305_TC03a_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっんっんっ! はぁ……はぁ……んっ、ふぅ……っ!」 -200200 ,,,,,3231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんも興奮してるのかな? ファンのオチンチンをこすりながら気持ちよくなってきてる?」 +200200 ,,,,,3231050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんも興奮してるのかな? ファンのオチンチンをこすりながら気持ちよくなってきてる?」 200300 ,,,,,3231050,,甜花,甜花,305_TC03a_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと……」 200400 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,あるんだろうな。 200500 ,,,,,3231050,,,,,,,,,,,,,,,顔は上気してるし、表情もどこかトロンとしている。 @@ -1829,7 +1829,7 @@ 203600 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブブブ! ビュッビュッビューーーーッ! ビュ! ブビュ! 203700 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぷっ……うえぇ……くちに……んぅぅ! やぁ……めぇあけられないぃ……」 203800 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふ……へぷぁ! やぁ……まだでるの……あたし、もうおぼれるぅ……いきでいないよぉ……」 -203900 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……出てるねぇ。みんなすごいなぁ」 +203900 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……出てるねぇ。みんなすごいなぁ」 204000 ,,,,,3231070,,男A,男A,,,,,,,,,,,,「へへっ、この日の為にオナ禁一週間っスよ!」 204100 ,,,,,3231070,,男B,男B,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……こ、こんな素晴らしいイベントに呼んでいただいて、ありがとうございました」 204200 ,,,,,3231070,,男C,男C,,,,,,,,,,,,「いやぁ……楽しめたよ」 @@ -1837,14 +1837,14 @@ 204400 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……う……」 204500 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,オチンチンの真ん中で真っ白になった甜花ちゃんは、ただただ呆然としていた。 204600 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,そりゃあ、知らない男たちから、バカみたいに精子かけられて、普通でいろって方が無理な話だ。 -204700 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、ベタベタだね……甜花ちゃん」 +204700 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、ベタベタだね……甜花ちゃん」 204800 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……お、おわり?」 -204900 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、今日はこれで終わりだよ。さすがに疲れたかな?」 +204900 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、今日はこれで終わりだよ。さすがに疲れたかな?」 205000 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,すると甜花ちゃんは虚ろな瞳のままで……。 205100 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あの……みなさん」 205200 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きょうは……らいぶとあくしゅかいにきてくれて……ありがとうございました……」 205300 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これからもがんばりますので……おうえんしてください……」 -205400 ,,,,,3231070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +205400 ,,,,,3231070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 205500 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,まだ握手会だと思っているのか、それとも刺激が強すぎて記憶が混乱してるのかわからないけど、甜花ちゃんはそんな事を言った。 205600 ,,,,,3231070,,甜花,甜花,305_TC03a_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、またきてくださいね……」 205700 ,,,,,3231070,,,,,,,,,,,,,,,……どれが真実かはわからないけど、プロフェッショナルだなぁ。 @@ -1861,96 +1861,96 @@ 207100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,そしてその主役である甜花ちゃんは、その場に佇んだまま、しばらくぼーっとしていた。 207200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,うーん。さすがにあれは、ちょっとやり過ぎたかな……。 207300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,,,,,,,せっかく信頼を取り戻しかけて来たっていうのに。不機嫌にさせたり泣いたりしてたら、ちょっとまずいかもなぁ。 -208500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、初ライブはどうだった?」 +208500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、初ライブはどうだった?」 208600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう尋ねると、嬉しそうだけどもちょっとだけ不安そうな顔を見せて、僕に視線を向けてきた。 208700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_003.wav,"tenka,bikini",,3,,,,,,,,「う、うん。おじさんから見てどうだった?」 208800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんはいつものような自信満々な態度じゃなくて、ちょっと不安気にモジモジとしている。 208900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,そうだなー。機嫌を取るって意味も込めて、ここはしっかり誉めておいてあげようかな。 -209000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「うーん、そうだね。すごく良かったと思うよ!」 +209000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「うーん、そうだね。すごく良かったと思うよ!」 209100 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_004.wav,tenka,,23,,,,,,,,「ホントに?」 -209200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「もちろん、まだまだやらなきゃいけないことや、未熟な部分はあるけどね」 -209300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「でも、お客さんはすごく喜んでくれてたんじゃないかな?」 +209200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「もちろん、まだまだやらなきゃいけないことや、未熟な部分はあるけどね」 +209300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「でも、お客さんはすごく喜んでくれてたんじゃないかな?」 209400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_005.wav,tenka,,1,,,,,,,,「う……うん! 喜んでくれてたよね!」 209500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,まあこんな子があんなことをしてくれたんだから、あのロリコンたちが喜ばないわけがない。 209600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,おじさんだって大喜びなんだから、それはお墨付きだ! 209700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,でも、それ抜きでも甜花ちゃんは可愛かったし、歌もダンスも頑張ってたし、本当にファンになったかもしれないな。 209800 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,たぶん、見てほしいって欲求とか、人前で目立つことが好きなんだろうな。性格的には本当に才能があると思う。 -209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「それで、甜花ちゃんはどうだったんだい?」 +209900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「それで、甜花ちゃんはどうだったんだい?」 210000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_006.wav,tenka,,22,,,,,,,,「え、えっと……ちょっと恥ずかしかったけど、みんな喜んでくれたし……すごくうれしかった」 -210100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「へー、嬉しかったんだ」 +210100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「へー、嬉しかったんだ」 210200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,マイクロビキニの件とか、もしかしたら怒り出すかと思ったけど、どうやらそうでもないみたいだ。 -210300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「どういうところが嬉しかったの?」 +210300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「どういうところが嬉しかったの?」 210400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_007.wav,tenka,,2,,,,,,,,「んー、歌ってる時も、踊ってる時も、みんなちゃんと見てくれたし、拍手もしてくれたし」 210500 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_008.wav,tenka,,2,,,,,,,,「いろいろあったけど、あたしもすごく良かったと思う。みんなの前で歌えて気持ちよかったし、成功だったと思う」 -210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,2,,,,,,,,「そっか、甜花ちゃんが気持ちよく歌えたんならよかったよ」 +210600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,2,,,,,,,,「そっか、甜花ちゃんが気持ちよく歌えたんならよかったよ」 210700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_009.wav,tenka,,16,,,,,,,,「う、うん……それでね、おじさん」 210800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうにはにかむと、体を揺らすようにして恥ずかしそうにしだした。 210900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,どうしたんだろう? 211000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「あの……ね。えっと……おじさん、ありがとう」 -211100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「え?」 +211100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「え?」 211200 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんのおかげで……曲とか、ダンスとか、ライブとかできて、ファンもできたから」 -211300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「……」 +211300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「……」 211400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_012.wav,tenka,,21,,,,,,,,「だから、ありがとね」 -211500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「う、うん」 +211500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「う、うん」 211600 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_013.wav,tenka,,1,,,,,,,,「えへへ……おじさんが、ファン第一号でよかったぁ」 211700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,なんだか顔が熱くなっていくぞ……。 211800 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,そう素直に感謝されると、恥ずかしいっていうか……年甲斐もなく照れちゃうな。 -211900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「おじさんも、ファン第一号になれてすごく嬉しいよ」 +211900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「おじさんも、ファン第一号になれてすごく嬉しいよ」 212000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_014.wav,tenka,,21,,,,,,,,「ふふっ、これからも応援してね」 -212100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「うん、もちろんだよ」 +212100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「うん、もちろんだよ」 212200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,この笑顔を見てると、打算抜きで本当にファンになっちゃいそうだ。いや、たぶんなっちゃってるんだろうな。 212300 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,もっと別の方法でエッチなことをさせる手もあったんだろうけど、曲やダンスまで用意したってことは、彼女のアイドル性にやられてのことかもしれない。 212400 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,うーん、こんな小さな子に翻弄されるとは……。 -212500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「これからも頑張ってね」 +212500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「これからも頑張ってね」 212600 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_015.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 212700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,と、元気よく返事をしたのもつかの間。 212800 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_016.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……ふぅ〜」 212900 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,そういえば甜花ちゃん、さっきから顔が赤いし呼吸もちょっと荒いな……。ライブで疲れちゃったのかな? 213000 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,でも、元気がないって訳じゃなさそうだ。 213100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,もじもじしたり、体をくねらせたりしてるし。もしかして、あんなことしたから興奮してるとか? -213200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん」 +213200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん」 213300 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_017.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……? なに?」 -213400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさん以外のオチンチンはどうだった?」 +213400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさん以外のオチンチンはどうだった?」 213500 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_018.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え!? ど、どうって!?」 -213600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「甜花ちゃんを見て、オチンチンをあんなにしちゃう人がいっぱいいたけど、どうっだった? 嬉しかったのかな?」 +213600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「甜花ちゃんを見て、オチンチンをあんなにしちゃう人がいっぱいいたけど、どうっだった? 嬉しかったのかな?」 213700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_019.wav,tenka,,16,,,,,,,,「そ、そんなことない! それ……セクハラ」 213800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,とは言いながらも、さっきのことを思い出したのか、無意識に股の辺りをもじもじさせている。 -213900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「そうそう、ライブの後の握手会の方はどうだったかな?」 +213900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「そうそう、ライブの後の握手会の方はどうだったかな?」 214000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_020.wav,tenka,,36,,,,,,,,「握手会は……そ、そんなにかな」 -214100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「えー。甜花ちゃん、嬉しそうに見えたけどなぁ。本当は、ライブよりも握手会の方が嬉しかったんじゃない?」 +214100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「えー。甜花ちゃん、嬉しそうに見えたけどなぁ。本当は、ライブよりも握手会の方が嬉しかったんじゃない?」 214200 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_021.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「――そ、そんなことない! ライブの方が嬉しかったから!」 -214300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「ライブの方が嬉しかった……てことは、握手会の方も少しは嬉しかったってことだよね?」 +214300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「ライブの方が嬉しかった……てことは、握手会の方も少しは嬉しかったってことだよね?」 214400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_022.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……ぁ」 214500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,喉からこぼれ出るような声を出す甜花ちゃん。うんうん、やっぱりちょっとは嬉しかったんだろうな。 -214600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「どうだったの?」 +214600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「どうだったの?」 214700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_023.wav,tenka,,31,,,,,,,,「お、おじさん卑怯!」 214800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,このくらいの女の子を引っかけるなんて簡単だ。 -214900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「でも女の子としてはさ、自分の体で男の人のオチンチンが反応しちゃうのって、嬉しいと思うんだよね」 +214900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「でも女の子としてはさ、自分の体で男の人のオチンチンが反応しちゃうのって、嬉しいと思うんだよね」 215000 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_024.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……そ、そうなの?」 -215100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、自分のおかげでオチンチンが大きくなるんだもん。魅力的だってことだよ? それって嬉しくない?」 +215100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、自分のおかげでオチンチンが大きくなるんだもん。魅力的だってことだよ? それって嬉しくない?」 215200 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_025.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……」 215300 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_026.wav,tenka,,13,,,,,,,,「ちょ……ちょっとだけ」 -215400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「反応したオチンチンを見て、甜花ちゃんも嬉しかったでしょ?」 +215400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「反応したオチンチンを見て、甜花ちゃんも嬉しかったでしょ?」 215500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは視線を逸らせたり、僕の目を見たりを繰り返している。 215600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,そしてしばらく経つと……。 215700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_027.wav,tenka,,22,,,,,,,,「恥ずかしかったけど……ちょっと、嬉しかった」 215800 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_028.wav,tenka,,22,,,,,,,,「あたしを見て、ファンのみんながオチンチン大きくしたら……よかったーって思った」 -215900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「そっかそっかー」 +215900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「そっかそっかー」 216000 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,案外素直に喋ってくれたなぁ。 216100 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,もしかして、こういう見られる感じのことは、嫌いじゃなかったりするのかも。 216200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,いや、それどころか好きっぽいな。 216300 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,甜花ちゃん、太ももをこすり合わせるみたいにもじもじしてるし、これ、明らかに興奮……発情してるよね? -216400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「さっきみたいな握手会やってさ……実は甜花ちゃんも興奮してるでしょ?」 +216400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「さっきみたいな握手会やってさ……実は甜花ちゃんも興奮してるでしょ?」 216500 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_029.wav,tenka,,31,,,,,,,,「え? えぇ!? そ、そんなことないもん!」 -216600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「エッチな気分になっちゃってるよね?」 +216600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「エッチな気分になっちゃってるよね?」 216700 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_030.wav,tenka,,11,,,,,,,,「う、嬉しかったけど……エッチな気ぶんにはなってないし!」 -216800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ふーん、それじゃあ……」 +216800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「ふーん、それじゃあ……」 216900 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_031.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え? キャッ!?」 217100 ,,,11,,3232000,,,,,,,,,,,,,,, 217200 ,*mem,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,, 217300 ,,,11,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを掴んで、床にひっくり返した。狙いは股の辺り……顔を足の間に入れて、いわゆるシックスナインの体位となる。 217400 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! なにするの!」 -217500 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。でも確かめておかないとねー」 +217500 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。でも確かめておかないとねー」 217600 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「確かめるって、なにを……やっ!?」 217700 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,僕は彼女の股に顔を寄せる。 217800 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,見てみると、甜花ちゃんが付けているマイクロビキニのパンツ色が、少し濃くなっていた。 @@ -1958,51 +1958,51 @@ 218000 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,股の部分に、軽く指を沈める。 218100 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,――クチュ。 218200 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! お、おじさん何するの!?」 -218300 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、でも甜花ちゃんこの音ってさ……」 +218300 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、でも甜花ちゃんこの音ってさ……」 218400 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,うん、水着が小さいからわかりにくかったけど、そこはネットリと濡れていた。 218500 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,しかもたぶん、甜花ちゃんの愛液で。 -218600 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここ、甜花ちゃんのお股、エッチなおつゆで濡れて、シミが出来ちゃってるよ?」 -218700 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱりエッチな気分になっちゃってたんだね」 +218600 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここ、甜花ちゃんのお股、エッチなおつゆで濡れて、シミが出来ちゃってるよ?」 +218700 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱりエッチな気分になっちゃってたんだね」 218800 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……そ、そんなことないから!」 218900 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にしてぶんぶんと首を振っている。 219000 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,この反応、図星だからこんなに慌ててるんだろう。 -219100 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱり、みんなのおちんちん見て、興奮しちゃったのかな?」 +219100 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱり、みんなのおちんちん見て、興奮しちゃったのかな?」 219200 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちがう! ……濡れてないし、嬉しかったけど……こうふんとかしてないから!」 -219300 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「濡れてない? ……じゃあ、この音はなにかな?」 +219300 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「濡れてない? ……じゃあ、この音はなにかな?」 219400 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,僕は指で再び、そこを弄り始めると、クチュ、クチュ、クチャァ……と粘り気のある音が聞こえてきた。 219500 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はんっ! や、やぁ! おじさん!」 -219600 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、こんなになっちゃってるじゃないか?」 +219600 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、こんなになっちゃってるじゃないか?」 219700 ,,,,,3232000,,甜花,甜花,306_TC03b_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ」 219800 ,,,,,3232000,,,,,,,,,,,,,,,手コキだけで濡れちゃうなんて、そういう素質があるなぁ。 -219900 ,,,,,3232000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなふうになっちゃうなんて……甜花ちゃんは、おちんちん大好きなセクシーな女の子になってきたみたいだね」 +219900 ,,,,,3232000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなふうになっちゃうなんて……甜花ちゃんは、おちんちん大好きなセクシーな女の子になってきたみたいだね」 220100 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! それ……エッチなおつゆじゃないから!」 -220200 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? じゃあ、これはなんだい?」 +220200 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? じゃあ、これはなんだい?」 220300 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それは……えっと……」 220400 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おしっこ……だから……。おしっこで……濡れちゃっただけだから」 -220500 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +220500 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 220600 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこのシミかぁ……それはそれで興奮するんだけどなぁ。 220700 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,むしろそれはそれでご褒美だ。 -220800 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれ、なんかヌルヌルしてるよ?」 +220800 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれ、なんかヌルヌルしてるよ?」 220900 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「!」 -221000 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこはヌルヌルしないもんね?」 -221100 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり甜花ちゃん、エッチな女の子になって来たんだ」 +221000 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこはヌルヌルしないもんね?」 +221100 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり甜花ちゃん、エッチな女の子になって来たんだ」 221200 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなこと……ないもん」 221300 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,顔は真っ赤になって、ちょっとムっとしている。 221400 ,,,,,3232010,,,,,,,,,,,,,,,むしろその様子が図星だって言ってるようなもんだけどね。 -221500 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、エッチな気分になっちゃった甜花ちゃんには、ちゃんとエッチなことしてあげなきゃね」 +221500 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、エッチな気分になっちゃった甜花ちゃんには、ちゃんとエッチなことしてあげなきゃね」 221600 ,,,,,3232010,,甜花,甜花,306_TC03b_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だからエッチな気分になんてならないんだから」 -221700 ,,,,,3232010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これは何かな?」 +221700 ,,,,,3232010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これは何かな?」 221900 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,僕が甜花ちゃんから水着を取ると、オマンコとそれの間にトロリとした糸ができた。 222000 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や!? おじさん!?」 222100 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,まるで面積のない布だったけど、やっぱりオマンコは生で見ないとね。 222200 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,ほぼ割れ目でしかないオマンコだけど、ヒクヒク動いて、触られるのを待っているみたいだ。 -222300 ,,,,,3232020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から舐めて気持ちよくさせてあげるね」 +222300 ,,,,,3232020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今から舐めて気持ちよくさせてあげるね」 222400 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだやだ! そんなところ舐めない――ふわぁ!?」 -222500 ,,,,,3232020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむ……ちゅ……れろ……れろ」 +222500 ,,,,,3232020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はむ……ちゅ……れろ……れろ」 222600 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,制止も聞かず、僕はあらわになったツルツルのオマンコに吸いつく。 222700 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあっ! ん……ぁ……だ、だめ……だめ、おじさ……ふぅんっ!」 222800 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,広がる女の子の匂いと甘い喘ぎ声と、口にまとわりつく感触。 -222900 ,,,,,3232020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱりこれ、おしっこじゃなくてエッチなおつゆの味だね」 +222900 ,,,,,3232020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー……やっぱりこれ、おしっこじゃなくてエッチなおつゆの味だね」 223000 ,,,,,3232020,,甜花,甜花,306_TC03b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! おしっこだから! おじさんは、おしっこ飲んだことあるの!」 223100 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,うーん……なんて答えたもんかな。 223200 ,,,,,3232020,,,,,,,,,,,,,,,とりあえずごまかすために、責め続けよう。 @@ -2012,7 +2012,7 @@ 223700 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,閉じられた割れ目に舌をすべり込ませ、掃除するかのように何度もなぞる。 223800 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんんっ!? ぞわってする! ……ひぅぅ! ……ふぅんっ、あうぅぅ!」 223900 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで踊ってただけあって、汗のしょっぱさと愛液の味が混ざっている。うーんでも、割合的には愛液の方が多いかな? -224000 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、この辺りが気持ちいいんじゃないかな?」 +224000 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、この辺りが気持ちいいんじゃないかな?」 224100 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅんっ、んん、んぅううっ! はぁ、んん……はぁはぁ、そんなの……や……ひゃうっ!?」 224200 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,そして割れ目を舐めるのをやめ、両脇の肉を左右に広げて開いてあげる。そして、ターゲットをクリトリスに絞る。 224300 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ!? そ、そこは!」 @@ -2020,9 +2020,9 @@ 224500 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,でも子供の、しかも女の子の力なんて大したことない。ちょっと力を入れて、腿の間にグイグイと顔を突っ込んでいく。 224600 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ……やだ、だめ……おじさん、そこは…………」 224700 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,体を赤く染めて、体を震わせながら軽い抵抗を見せてきた。 -224800 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? ここはなんなのかな?」 +224800 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? ここはなんなのかな?」 224900 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……だめなところだから」 -225000 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかして、ここを弄ると気持ちよくなっちゃうのかな?」 +225000 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかして、ここを弄ると気持ちよくなっちゃうのかな?」 225100 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「っ!! ち、ちがう……それは…………ふゃっ!?」 225200 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの言葉を聞かず、無理矢理舌を動かしてそこを舐ろうとする。 225300 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだっ、やだやだっ! あぁっ!」 @@ -2030,7 +2030,7 @@ 225500 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、んんっ! あうぅぅ! んっ、んぁあああっ!」 225600 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,その内、舌にヌルっとした液体が頻繁に感じられるようになってくる。 225700 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ愛液が多くなってきて、オマンコはトロトロになってきてる。生理的な反応じゃなくて、快感になってるんだろう。 -225800 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい? 気持ちよくなってきたかい?」 +225800 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい? 気持ちよくなってきたかい?」 225900 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぅうっ! んく、くぅん……や、だめ……んんぅっ! だめなの……ぁ、ああっ、きもちよく……あうぅっ!!」 226000 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! んぁああっ! うう……んっ、んん……んぅううっ! びくん……びくんって」 226100 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの顔に目を向けてみれば、オマンコと同じく、トロンとした表情をしている。 @@ -2044,58 +2044,58 @@ 226900 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしく体をぴくぴくさせている。 227000 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,ああ……かわいくてエッチだなぁ……僕ももうイキたいよ! 227100 ,,,,,3232030,,,,,,,,,,,,,,,見てるだけで射精しそうだけど、それだけじゃもったいない。 -227200 ,,,,,3232030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんもファンなんだからさ、皆と同じように握手会してくれないとね」 +227200 ,,,,,3232030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おじさんもファンなんだからさ、皆と同じように握手会してくれないとね」 227300 ,,,,,3232030,,甜花,甜花,306_TC03b_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 227500 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは無言のままコクリと頷いて、小さな手を僕のチンポにそっと添える。 -227600 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁ……」 +227600 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぁ……」 227700 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ……」 227800 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,まるで甜花ちゃんの手から逃げる様に、チンポはビンと反応してしまう。 227900 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……やっぱり……おじさんの……すごい」 -228000 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +228000 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 228100 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「他のファンの人よりも……ビクッてなってる」 -228200 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まあおじさんは……甜花ちゃんの一番のファンだからね」 +228200 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まあおじさんは……甜花ちゃんの一番のファンだからね」 228300 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……う、うん」 228400 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、チンポが優しく握られた。 -228500 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ!」 +228500 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ!」 228600 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ……オチンチンが逃げる」 -228700 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとギュッとお願いできるかな? もっとこう、マイクを持つみたいにしてもらえるかな?」 +228700 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっとギュッとお願いできるかな? もっとこう、マイクを持つみたいにしてもらえるかな?」 228800 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、マイクを持つみたいに? ……こう?」 -228900 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉ! い、いいよ甜花ちゃん! そしてそのまま上下に」 +228900 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉ! い、いいよ甜花ちゃん! そしてそのまま上下に」 229000 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ、んっ、んっ。……はぁはぁ」 -229100 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! いいよ甜花ちゃん! そうそう! そうやって、シコシコって!」 +229100 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! いいよ甜花ちゃん! そうそう! そうやって、シコシコって!」 229200 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……し、シコシコ」 -229300 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! じゃあ次は、カリっていう出っ張った部分をくりゅくりゅって」 +229300 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! じゃあ次は、カリっていう出っ張った部分をくりゅくりゅって」 229400 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……くりゅくりゅー。わ、このでっぱてるところ、さすると、すごいオチンチン動く」 -229500 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! ものすごく気持ちがいいからね!」 -229600 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃん今のを好きにやってみて」 +229500 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! ものすごく気持ちがいいからね!」 +229600 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、甜花ちゃん今のを好きにやってみて」 229700 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 229800 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……しこしこしこ……くりゅくりゅー……。しこしこ……」 -229900 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおふ! いいよ甜花ちゃん!」 +229900 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおふ! いいよ甜花ちゃん!」 230000 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くりゅくりゅくりゅくりゅ〜……。でっぱりの部分、クニクニ〜……ふぅ〜」 -230100 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぅ!?」 +230100 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぅ!?」 230200 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,おおお! チンポに息を吹きかけられたぞ!? おじさん、嬉しい不意打ちに思わず声をあげちゃったよ! 230300 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,ああ。手だけじゃ我慢できなくなってきた。 -230400 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんのも舐めてもらっていいかい?」 +230400 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんのも舐めてもらっていいかい?」 230500 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ? な、なめるって……オチンチンを?」 -230600 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、甜花ちゃんもさっき……おじさんに舐めてもらって気持ちよかったでしょ?」 +230600 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、甜花ちゃんもさっき……おじさんに舐めてもらって気持ちよかったでしょ?」 230700 ,,,,,3232040,,甜花,甜花,306_TC03b_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 -230800 ,,,,,3232040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも舐めてほしいなぁ」 +230800 ,,,,,3232040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも舐めてほしいなぁ」 230900 ,,,,,3232040,,,,,,,,,,,,,,,そういうと甜花ちゃんは舌を出して、おずおずと体を震わせながらチンポに顔を近づける。 231100 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……れる」 -231200 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん!」 +231200 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん!」 231300 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,小さいけど柔らかな刺激に、チンポがビクンと大きく跳ねる。 231400 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……すごい……」 -231500 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、このまま続けてもらっていいかな?」 +231500 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、このまま続けてもらっていいかな?」 231600 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 231700 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,おお! なんだか思ったより抵抗ないみたいだ! 231800 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「れる……はむ……ちゅ、ちゅむ……ちゅ、ちゅうぅ……!」 231900 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,小さな舌が僕のチンポを這うように動き回る。 232000 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,決してうまいとは言えないけど、子供が悪戯してるって感じがして、妙に興奮するなぁ。 232100 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちゅっ、れろ……ぺろ、ちゅぅ、ちゅっ、れる。お、おじさんの、おちんちん……ぴくんぴくんって」 -232200 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……甜花ちゃんのお口が気持ちいいんだよ」 +232200 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……甜花ちゃんのお口が気持ちいいんだよ」 232300 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「れる……へる、ん、んちゅ、そ、そうなの? んん……んちゅじゅるるぅ……ちゅ」 232400 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぷはあ……おじさん、あたしのべろで、きもちよく……なってくれてるの?」 -232500 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ」 +232500 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ」 232600 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ……じゃあ……」 232700 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はむ、ペロ……れろ、れる……じゅる……れろ、んちゅ……」 232800 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,確かに気持ちいい……気持ちいいんだけどさ。 @@ -2104,14 +2104,14 @@ 233100 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ペロッ……れる、れるっ!」 233200 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、もどかしい。もっとお口に入れて、思いっきりしごいてほしいんだけどなぁ。 233300 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そんなリクエストは無理だろうし。 -233400 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜……ゴメンね甜花ちゃん。ちょっとだけ苦しいかも」 +233400 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜……ゴメンね甜花ちゃん。ちょっとだけ苦しいかも」 233500 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……?」 233600 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を動かして、そそり立ったそれを甜花ちゃんのお口と垂直になるようにセットする。 233700 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそこをめがけて、一気に腰を前に出す。イマラチオというやつだ。 233900 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あむん!? んむぅぅ〜〜〜〜〜〜! んぐぅ!? んん!? んふぅ!」 234000 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのちいさなお口の奥にまでチンポを突っ込む。 234100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,すると、喉の壁に当たって、カリの辺りをノドチンコが不規則に刺激を与えてくる。 -234200 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅっ! 甜花ちゃんのお口の中のオチンチン、おじさんのチンポを刺激して気持ちいいよ!」 +234200 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅっ! 甜花ちゃんのお口の中のオチンチン、おじさんのチンポを刺激して気持ちいいよ!」 234300 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,小さいノドにチンポがピッタリとはまり、窮屈な快感がチンポを包み込んだ。 234400 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぶぅ! うぶぅ! んえぇ! んむぅぅぅ! んんんん!? んおぉぉぉ!?」 234500 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,おっと……このままじゃチンポのせいで息ができないか。 @@ -2120,28 +2120,28 @@ 234800 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――ぷはぁぁぁぁぁぁっ! えほっ! えほっ、えほっ! おえ……うぇぇ……」 234900 ,,,,,3232050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにいきなりのイマラチオはきつかったみたいで、むせながら涙目でえずいてしまっている。 235000 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なにするのおじさん! しんじゃうかとおもったよ!」 -235100 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもこれはイマラチオっていって、こういうエッチの方法もあるんだよ?」 +235100 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、でもこれはイマラチオっていって、こういうエッチの方法もあるんだよ?」 235200 ,,,,,3232050,,甜花,甜花,306_TC03b_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなの、あっても、苦しいのは苦しいから!」 -235300 ,,,,,3232050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんはノドもすごく気持ちいいね……もう一回やるよ?」 +235300 ,,,,,3232050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、甜花ちゃんはノドもすごく気持ちいいね……もう一回やるよ?」 235400 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぇ……お、おじさんやめてよ。それ、息が苦しくて――んぶぅ!?」 235500 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,僕はそり起ったチンポを容赦なく、再び甜花ちゃんの可愛いお口に捻じりこんだ。 235600 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,そして快感を得るために、容赦なくそれを上下に動かす。 235700 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふんむ!? んむぅぅぅ! んぐ!? んぅぅ! ん、ん、ん、ん〜〜〜〜!」 235800 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃ――んむ!? んぐぐ! いきができな――んぶぅぅ! んぶ! はひゅ――んぅ、んぅ、んぐぅ! はぷ――あむぅぅぅ!?」 -235900 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? ノドが動いて気持ちいいよ!」 +235900 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? ノドが動いて気持ちいいよ!」 236000 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,空気を求めて、口やノドが必死に動いていて、不規則な気持ちよさが伝わってくる。 236100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,気を付けないと、気持ちよさに夢中になり過ぎて、息をさせてあげるの忘れそうだ。 236200 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へぶぅ! あぶ……ふはぁ! はぁ! はぁ! はぁ、はぁ……はぁ――んぶ!! むぅぅ!」 236300 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゅぷっ、じゅ、じゅるるるっ、じゅうぅぅっ! ん、ちゅ、ちゅぷっ、じゅぷ……じゅううぅぅっ……!」 236400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,口の中に溜まった甜花ちゃんの唾液と、僕の我慢汁とが混ざって、ジュボジュボと不思議な音を立てている。 -236500 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きもちいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんのファンでいてよかったよ!」 +236500 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きもちいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! おじさん、甜花ちゃんのファンでいてよかったよ!」 236600 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぢゅうううううっ!? ぶはぁぁ! んむぶ! じゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ!」 236700 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くるひぃ! んぶぅぅ!? のどれ……おひんひんビクって……んむ!? んぅぅぅぅぅ!」 236800 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしのお口……んむ、めちゃくちゃに、じゅぷ……! ん、ふうぅぅ……!」 236900 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの被虐感をあおる声と、口とノドの気持ちよさで、僕のチンポはもう絶頂寸前だった。 237000 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どこにぶちまけよう? 237100 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぶ!? んぶぅ! はぁはぁ! はちゅむ!」 -237200 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! 甜花ちゃん! 出すよ! おじさんの精子、もう出るからね!」 +237200 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! 甜花ちゃん! 出すよ! おじさんの精子、もう出るからね!」 237300 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅぅぅぅ! む! むぅぅ! んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 237400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どっちに出そうか。 237500 ,$menu_begin,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 @@ -2152,14 +2152,14 @@ 237700 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ギリギリまで開けた口に突っ込まれたチンポ。その隙間からは潤滑油のように唾液があふれ出している。 237800 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,その姿が何だかエッチで、そこから精子を溢れさせたくなった。 237900 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,かわいいお口の、奥の奥にまで精子を送り込みたい。 -238000 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ! お口に出すよ甜花ちゃん!」 +238000 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ! お口に出すよ甜花ちゃん!」 238100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかける様に、ノドの奥にチンポを何度も何度も叩きつける。 238200 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅぅぅ!? だぇぇぇぇ! んぐう! んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐぅぅ!?」 238400 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おふひ! いっふぁいだふぁら! んっむ!? んむ!? んぶ!? んん!? んおぇ!」 -238500 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 +238500 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 238600 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はむんっ! んぐっふぅぅぅぅぅぅぅ!」 238700 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ああ! でる、でる! 付け根辺りがキュッとして、射精寸前なのを告げている! -238800 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 +238800 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 238900 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅぅ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」 239100 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ノドの奥にチンポを突っ込むと、信じられないくらいに暴れまわって精液を吐き出す。 239200 ,,,,,3232070,,甜花,甜花,306_TC03b_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむむむむ! ぶぇ!? ぶぶぁ!? んぶぅぅぅぅ!」 @@ -2169,19 +2169,19 @@ 239600 ,,,,,3232070,,甜花,甜花,306_TC03b_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぶぅ!? んむぅぅ!? むう〜〜〜うぅぅぅぅ〜〜〜〜!」 239700 ,,,,,3232070,,,,,,,,,,,,,,,苦しそうにビクついて、さらに僕のチンポに刺激を与える。 239800 ,,,,,3232070,,,,,,,,,,,,,,,……と、これ以上やったらさすがに息が続かないだろうし。 -239900 ,,,,,3232070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よ」 +239900 ,,,,,3232070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よ」 240000 ,,,,,3232070,,,,,,,,,,,,,,,腰を上げて、大きく開いたお口からチンポを引きづり出した。 240200 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぷはぁぁぁ! えほえほ! うぇ! うぇぇぇぇぇぇ……」 240300 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,久しぶりの空気を吸うのと同時に、ノドを責められていたのでえずいている。 240400 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぶえぇぇぇ……はぁっはぁっ! ごほっごほっ! おぇ……」 240500 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,そして喉の奥から奥から、大量に僕の精子を吐き出している。 240600 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,……あんなに出してたんだなぁ。 -240700 ,,,,,3232080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 +240700 ,,,,,3232080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 240800 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……くるしかった……」 -240900 ,,,,,3232080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 +240900 ,,,,,3232080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 241000 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんがこーふんしたのはよかったけど…………くるしいのは……もうやだ……」 241100 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,さすがに経験があんまりない子に、イマラチオはやり過ぎたかな。 -241200 ,,,,,3232080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 +241200 ,,,,,3232080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 241300 ,,,,,3232080,,甜花,甜花,306_TC03b_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 241400 ,,,,,3232080,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、こういう事を言うと甜花ちゃんはうれしがっちゃうんだよね。 241500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2193,14 +2193,14 @@ 242200 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,というのもあるけれど、実はちょっと対抗心があった。 242300 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,さっきのロリコン仲間たち……彼らにかけられた精子を、僕の精子で上書きしたい! 242400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,そんな思いであふれていた。 -242500 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ! かけるからね、甜花ちゃん!」 +242500 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ! かけるからね、甜花ちゃん!」 242600 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかける様に、ノドの奥にチンポを何度も何度も叩きつける。 242700 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅぅぅ!? ひゃやくぅぅ! んぐう! んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐ!? んぐぅぅ!?」 242900 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おふひ! ふぁやくぬいてぇ! んっむ!? んむ!? んぶ!? んん!? んおぇ!」 -243000 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 +243000 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! 甜花ちゃん! んふ! んふぅぅぅぅ!」 243100 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐんぐ! んふぅぅぅぅぅぅぅ!」 243200 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,ああ! でる、でる! 付け根辺りがキュッとして、射精寸前なのを告げている! -243300 ,,,,,3232060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 +243300 ,,,,,3232060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、でるぅぅぅぅぅぅ!」 243400 ,,,,,3232060,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜いて、甜花ちゃんのお顔の前でスタンバイする。 243500 ,,,,,3232060,,甜花,甜花,306_TC03b_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――ぷはぁ! あ、オチンチンビクビクって! あ、ふわぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜!?」 243700 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜くと、信じられないくらいに暴れまわって精液を吐き出す。 @@ -2210,82 +2210,82 @@ 244100 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,そんな音を立てそうなほど、精液は吹き出す。 244200 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あうぅ!? ううぅぅぅぅ〜〜〜〜! ま、まられるのぉ?」 244300 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,精子がかかるたびにビクついて、なんだか可愛らしい。 -244400 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +244400 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 244500 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,やっとチンポも落ち着いてきたぞ。 244600 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁぁぁ……鼻とかはいりそう……目ぇあけられない…………」 244700 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,顔中に精子がかかっていて、息をすればそれを吸い込みそうだ。 244800 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ……はぁっはぁっ! うぅぅ! これ、流してぇ……」 244900 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,……あんなに出してたんだなぁ。 -245000 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 +245000 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持ちよかったよ」 245100 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……あたしはくるしかった……」 -245200 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 +245200 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに興奮するなんて思わなかったよ、甜花ちゃんの魅力のおかげだよ」 245300 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんがこーふんしたのはよかったけど…………くるしいのは……もうやだ……」 245400 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,さすがに経験があんまりない子に、イマラチオはやり過ぎたかな。 -245500 ,,,,,3232081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 +245500 ,,,,,3232081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー甜花ちゃんのファンでよかったよ、本当にありがとうね」 245600 ,,,,,3232081,,甜花,甜花,306_TC03b_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 245700 ,,,,,3232081,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、こういう事を言うと甜花ちゃんはうれしがっちゃうんだよね。 245800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 246000 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,その後、白濁まみれの甜花ちゃんをお風呂場まで連れて行き、シャワーを浴びさせた。 246100 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 -246300 ,,,8,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着いた?」 +246300 ,,,8,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「落ち着いた?」 246400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_127.wav,"tenka,private",,2,,,,,,,,「うん……」 246500 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,お風呂から出てきた甜花ちゃんは、まだ上気したような感じなものの、さっきに比べるとずいぶんと落ち着いていた。 246600 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを見送るため立ち上がり、お店の前にまで移動する。 246700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,少しやり過ぎた感もあるし、ちょっと機嫌を取っておこうかな。 -246800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,2,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん。今日はお店の売り上げがよかったんだよ」 +246800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,2,,,,,,,,「そういえば甜花ちゃん。今日はお店の売り上げがよかったんだよ」 246900 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_128.wav,tenka,,3,,,,,,,,「え?」 -247000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃんのライブに来てくれたお客さんが、いっぱい買ってくれたからだよ」 +247000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃんのライブに来てくれたお客さんが、いっぱい買ってくれたからだよ」 247100 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_129.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? ホントに!」 -247200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「やっぱり今日のライブ、もの凄く盛り上がったと思うんだよね」 +247200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「やっぱり今日のライブ、もの凄く盛り上がったと思うんだよね」 247300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,まあ、かなり性的な意味でだけどさ。 247400 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_130.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん! そうだよね!」 -247500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「よかったら、またやってくれないかな? もしかしたら、握手会もあるかもしれないけどさ」 +247500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「よかったら、またやってくれないかな? もしかしたら、握手会もあるかもしれないけどさ」 247600 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_131.wav,tenka,,20,,,,,,,,「う……うん。恥ずかしかったけど……でも嬉しかったし!」 -247700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう」 +247700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう」 247800 ,,,,,,,甜花,甜花,306_TC03b_t_132.wav,tenka,,1,,,,,,,,「それじゃあ、今日はもう帰るね」 -247900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「うん、気をつけて帰りなね」 +247900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「うん、気をつけて帰りなね」 248000 ,,,,42,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはバイバーイと手を振って、元気よく走って帰っていった。 248100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あんなプレイをした後なのに、元気だなぁ。 -248200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしても……」 +248200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしても……」 248300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしかったけど嬉しかったか……もしかして甜花ちゃん、見られるのが好きだったりするのかな? 248400 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 248600 ,@307_TC04a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -248900 ,,,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……今日も暑いなぁ〜」 +248900 ,,,5,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……今日も暑いなぁ〜」 249000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うだるような暑さの中、いつもの様に店を開ける準備をする。 249100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,シャッターに手をかけ、上に持ち上げようとすると。 -249200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「熱っ!」 +249200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「熱っ!」 249300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もはやシャッターは焼けた鉄板のようになっていた。 249400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……目玉焼きくらい焼けそうだな。 249500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな中を走り回るって、子供たちはすごいなぁー……なんて感心しながらシャッターを上げ終わる。 249600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 249700 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋の開店時間なんて、あってないようなもんだけど、甜花ちゃんは午前中から練習に来るし 249800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それまでには開けておいてあげないとね。 -249900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +249900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 250000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、甜花ちゃんは練習熱心だなぁ。 250100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この前のあのライブ、夜になってからやっぱりやりすぎたかも……なんて思ってたけど、そんなことはなかった。 250400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -250500 ,,,7,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……甜花ちゃん、今日は遅いなぁ」 +250500 ,,,7,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……甜花ちゃん、今日は遅いなぁ」 250600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのデビューライブの翌日。 250700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店を開けてから、結構な時間が経っているんだけど……。 -250800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……来ないなぁ」 +250800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……来ないなぁ」 250900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもより甜花ちゃんが来るのが遅い。 251000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,普段ならもうレッスンをしている頃なのに。 251100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……家に戻ってからやっぱりおかしいって気がついちゃったのかも。 251200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,イタズラだけならまだしも、派手なことしちゃったし……。 -251300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫かな? やっぱりばれて、通報されたりとか……」 +251300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫かな? やっぱりばれて、通報されたりとか……」 251400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せっかくいい感じにエッチな事をさせてくれるようになってきたっていうのに! 251500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,捕まったら元も子もないじゃないか! 251600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと慎重になっておくべきだったか……。 251700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_000.wav,"tenka,privateB",,12,,,,,,,,「はぁはぁ……おじさん、おはよー」 -251800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「て、甜花ちゃん!? お、おはよう!」 +251800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「て、甜花ちゃん!? お、おはよう!」 251900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_001.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 -252000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「えっと……いつもよりちょっと遅いね」 +252000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「えっと……いつもよりちょっと遅いね」 252100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_002.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ホントはもっと早く来たかったんだけど……ライブの疲れでねぼーしちゃった」 252200 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,あ、ああ……そういう事だったんだ。 252300 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,ふう……それならよかった。 -252400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「だったら今日は、お休みにすればよかったね? さすがにライブの翌日に練習は辛いんじゃない?」 +252400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「だったら今日は、お休みにすればよかったね? さすがにライブの翌日に練習は辛いんじゃない?」 252500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_003.wav,tenka,,7,,,,,,,,「ううん。きのうはてごたえがあったから、残ってるうちに練習したいの」 -252600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「そっか、頑張ろうね、甜花ちゃん!」 +252600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「そっか、頑張ろうね、甜花ちゃん!」 252700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_004.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 252900 ,,,5,11,,,,,,,,,,,,,,,,とまあ、特に心配をするようなこともなく、いつものような練習の日々が始まった。 253000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,心配なんて全然することはなかったんだ。 @@ -2293,14 +2293,14 @@ 253200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その日から、彼女のダンスは、なんだかいつもと違った……。 253300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんて言えばいいのか―― 253400 ,,,4,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_005.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「おじさん、おはよー」 -253500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「おお!? おはよう甜花ちゃん」 +253500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「おお!? おはよう甜花ちゃん」 253600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_006.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……? どうしたの、ボーっとしてたけど」 -253700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ああ、ちょっと考え事をしてたんだよ」 +253700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ああ、ちょっと考え事をしてたんだよ」 253800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_007.wav,tenka,,14,,,,,,,,「そうなんだ。ねっちゅーしょーかと思った」 -253900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「僕は大丈夫だよ。暑いから、甜花ちゃんも練習中の水分補給はこまめにね」 +253900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「僕は大丈夫だよ。暑いから、甜花ちゃんも練習中の水分補給はこまめにね」 254000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_008.wav,tenka,,1,,,,,,,,「はーい」 254100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_009.wav,tenka,,27,,,,,,,,「じゃあ、今日も練習がんばるから!」 -254200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「うんうん、その調子だよ」 +254200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「うんうん、その調子だよ」 254300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃあ、中に入ってるね」 254400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはパタパタと足音を立てて、店の中へと入っていった。 254500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、暑いのに元気だ。 @@ -2308,28 +2308,28 @@ 254900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おじさん、どう?」 255000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはいつもの様に足を大きくあげて、パンツが丸見えになってしまう振付を踊る。 255100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うん、いつも通りいいパンツだ。 -255200 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、すごくいいと思うよ」 +255200 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、すごくいいと思うよ」 255300 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やったー! ほめられたー!」 -255400 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +255400 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 255500 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃあ、ここをこんなかんじにするのは!」 -255600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお!」 +255600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお!」 255700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,今度は足を上げるときに大きく動かして、より下着が見える様に踊っている。 255800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うむー、こんなに小さいのに、色気みたいなものがちらちらと顔を覗かせてるよ。 -255900 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……って、そんな振付ないでしょ」 +255900 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……って、そんな振付ないでしょ」 256000 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えへへ、これはだめかぁ」 256100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,どうしたんだろう? 256200 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,ライブを経験して、ちょっと大胆になってるのかな? 256300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そう、あのライブの次の日から、踊っているけどどこか違和感がある。 256400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,なんていうか、パンツを見せることに躊躇いが無くなってるみたいで。 256500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、それを恥ずかしがらずに踊るなんて、彼女もアイドルとして成長してるんだな。 -256600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっと、そろそろ二人がやってくる時間だよ?」 +256600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっと、そろそろ二人がやってくる時間だよ?」 256700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? あ、ホントだ」 -256800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今日の練習はここまでにしておこうか?」 +256800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今日の練習はここまでにしておこうか?」 256900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,307_TC04a_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん!」 257200 ,,,6,21,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_000.wav,"komako,private",,1,"chie,privateB",,1,,,,,「おいちゃーん! おはよー!」 257300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_000.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「おはようございます」 257400 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,噂をすれば、ちーちゃんとコマコちゃんの二人が走ってやってきた。 -257500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,,,,,「やあ、おはよう二人とも」 +257500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,,,,,「やあ、おはよう二人とも」 257600 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_001.wav,,,,chie,,4,,,,,「あ、てんかちゃんもおはよー! もう来てたんだ!」 257700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_017.wav,,,,chie,,4,tenka,,0,,「うん、おはよー。ちょっと用事があったから」 257800 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_002.wav,,,,chie,,3,tenka,,0,,「用事? なにか買ったの? なに買ったの? ちーちゃんにも見せてー」 @@ -2339,21 +2339,21 @@ 258200 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_004.wav,,,,chie,,1,tenka,,13,,「ああ、そうだったんだ!」 258300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_001.wav,komako,,7,,,,tenka,,13,,「おじさんに用事なんて……思いつかない」 258400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,グサッとくること言うなぁ……。 -258500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあまあ、それじゃあ三人とも、今日もお手伝いお願いするね」 +258500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあまあ、それじゃあ三人とも、今日もお手伝いお願いするね」 258600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人は元気よく返事をして、お店の中へと入っていった。 -258800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ?」 +258800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ?」 258900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくして店内を見ると、ちーちゃんとコマコちゃんが掃除をしてくれており、甜花ちゃんはそれについていくのがやっとのようで、ゆっくりと作業をしている。 259000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_020.wav,,,,,,,tenka,,12,,「ちょっと、二人ともはやい〜」 259100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_002.wav,komako,,3,,,,tenka,,12,,「……だいじょうぶ?」 259200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_021.wav,komako,,3,,,,tenka,,34,,「う、うん、だいじょうぶ……」 259300 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_005.wav,,,,chie,,5,tenka,,34,,「あんま大丈夫じゃなさそうだけど」 -259400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,34,,「あれ? 甜花ちゃん、もしかして体調悪いの?」 +259400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,34,,「あれ? 甜花ちゃん、もしかして体調悪いの?」 259500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_022.wav,,,,chie,,5,tenka,,15,,「え? えーっと、それは……」 259600 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_006.wav,,,,chie,,23,tenka,,15,,「てんかちゃん、さっきまで運動してたから、ノド乾いてるんだって」 -259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,tenka,,15,,「え? あ、そういうことか」 +259700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,tenka,,15,,「え? あ、そういうことか」 259800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきの練習の後、すぐにちーちゃんたちが来たから、何も飲んでなかったんだな。 259900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水分補給はこまめにって言ったばかりなのに。 -260000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにノロノロ動いてたら、大丈夫には見えないよ?」 +260000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなにノロノロ動いてたら、大丈夫には見えないよ?」 260100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_003.wav,komako,,14,,,,,,,,「おじさんみたい……」 260200 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「ほんとだ、おいちゃんみたい〜」 260300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_023.wav,,,,,,,tenka,,12,,「えー……」 @@ -2368,23 +2368,23 @@ 261200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_026.wav,,,,chie,,3,tenka,,35,,「教えない」 261300 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_011.wav,,,,chie,,24,tenka,,35,,「えぇ〜……じゃあ、こまちゃんに教えてよ。そしたらこまちゃんから聞くから。ねー?」 261400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_005.wav,komako,,7,,,,tenka,,35,,「うん、私から教える」 -261500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,tenka,,35,,「それって、知る人がもっと増えちゃうだけだね」 +261500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,tenka,,35,,「それって、知る人がもっと増えちゃうだけだね」 261600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_027.wav,komako,,7,,,,tenka,,30,,「じゃあ、もっと教えない!」 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_012.wav,,,,chie,,29,tenka,,30,,「え〜……てんかちゃんのケチぃ」 261800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、ダンスが変わってちょっと心配したけど、甜花ちゃんはいつもと変わらないみたいだ。 261900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんと、ふと目が合うと、視線で「内緒だから」と合図をしてくる。 262000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……なんか、こういうのっていいなぁ。 -262100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それより甜花ちゃん。倒れたら危ないから、部屋でお水飲んできなよ」 +262100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それより甜花ちゃん。倒れたら危ないから、部屋でお水飲んできなよ」 262200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_029.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ふたりが掃除してるのに、いいの?」 -262300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「そのくらい全然いいよ。ね、二人とも」 +262300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「そのくらい全然いいよ。ね、二人とも」 262400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,307_TC04a_k_006.wav,komako,,1,,,,tenka,,3,,「うん」 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,307_TC04a_c_013.wav,,,,chie,,1,tenka,,3,,「もちろんだよ」 262600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_030.wav,,,,chie,,1,tenka,,12,,「……それじゃあ、ちょっとだけ」 262700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,12,,そう言って甜花ちゃんは、部屋の方へと向かっていった。 -263000 ,,,8,23,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もそろそろ店じまいかな」 +263000 ,,,8,23,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もそろそろ店じまいかな」 263100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人のお手伝いも時間を迎え、今日はもう家へと帰って行った。 263200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕もシャッターを下ろして、部屋に戻るとしよう。 -263400 ,,,,43,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ?」 +263400 ,,,,43,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ?」 263500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に戻ると、見慣れないスマートホンが置いてあった。 263600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕のじゃないし、このかわいい装飾は甜花ちゃんのかな? 263700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それ以外に持ってる人はいないからそうだろう。 @@ -2392,26 +2392,26 @@ 263900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一応中身を確認してみよう。 264000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,携帯のスリープを解除して、画面に目を向けた。 264100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,特にパスワードはかかっておらず、最後に使ったアプリが画面に広がっている。 -264200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? これはあれかな?」 +264200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? これはあれかな?」 264300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分の発言をネット上で、短い文字制限の中で呟くアプリだ。 -264400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、こんなのもやってたんだ……教えてくれればいいのに」 +264400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、こんなのもやってたんだ……教えてくれればいいのに」 264500 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,いい機会だ、ちょっと見てみようかな。 -264600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、最初の呟きは……」 +264600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、最初の呟きは……」 264700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,意外と最近始めたみたいで、あんまり日は経ってないみたいだ。 264800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初の方は日記のように、何を食べたとか、遊んだこととか、他愛もないことが書かれていた。 -264900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんとコマコちゃんの写真だ」 +264900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんとコマコちゃんの写真だ」 265000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,顔は写ってないけど、駄菓子と一緒に二人の女の子が写っている。 265100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりこれは甜花ちゃんのだ。 265200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,他にも、レッスンしたとか、自分だけの曲を喜んだりとか、色々なことが書いてある。 265300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれど。 -265400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん?」 +265400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん?」 265500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『実はこの前、彼氏とエッチしちゃった――。初めてだったけど、いっしょうけんめいで、彼すごくかわいかった』 -265600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +265600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 265700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう書いてあった。 -265800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっ、ちょっと待って!」 +265800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっ、ちょっと待って!」 265900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えぇ!? て、甜花ちゃんがエッチしてる? っていうか彼氏!? 266000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつの間に!? ああああ、相手は誰だ!? 誰だぁっ!? -266100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くそぉ!」 +266100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くそぉ!」 266200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,初めてを持ってかれるなんて! なんてネトラレだよ! 266300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕だってアナルで我慢したっていうのに! 266400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とりあえず、その続きを読んでいってみると。 @@ -2424,21 +2424,21 @@ 267100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『――彼氏のオチンチン舐めてあげたら、こうふんして喉の奥まで入れられちゃった。年上なのにかわいい』 267200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,喉の奥にまで入れるって、くそっ! そんなことまで! 267300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてDMが送られてきており『俺のも舐めてください!』と、そり起ったチンポが添付されていた。 -267400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐ……」 +267400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐ……」 267500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……嫌なもの見せないでほしいな。 267600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも、なんてものを保存してるんだよ。 267700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのまま画像フォルダをあさってみると、甜花ちゃんの同じような画像が何枚も出てくる。 267800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、自撮りで失敗したやつのようだ。 267900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと乳首が写っちゃったものだったり、局部が写ってしまったものだったり。 -268000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もったいない。……これは僕の携帯にデータをコピーしておこう」 +268000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もったいない。……これは僕の携帯にデータをコピーしておこう」 268100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも甜花ちゃん、こんな写真をアップしたりしてるなんてなぁ。 268200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら見られるのが好きなのかもなぁ、なんて思ったこともあったけど、これはもう確信してもいいかもしれない。 268300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、もしかしたら書いてあった彼氏とやらの趣味だったりするのかも。 268400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、この彼氏、甜花ちゃんにイマラチオまでさせられているのか。 268500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まるで僕と同じようなことをさせてるじゃないか。 -268600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +268600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 268700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,イラマチオに関する事を、呟いた日付けを見てみると……。 -268800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ライブの日?」 +268800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ライブの日?」 268900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ってあれ? これってもしかして。 269000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,次のも見てみよう。 269100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『彼氏に着せられた水着。うぅぅほとんど布がないよぉ……。フォロワーさんが増えて嬉しいから、アップしちゃおうかな?』 @@ -2448,7 +2448,7 @@ 269500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ということは……。 269600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この恋人って、僕っ!? 269700 ,,,4,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_031.wav,tenka,,10,,,,,,,,「お、おじさんっ!」 -269800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「うわぁ!?」 +269800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「うわぁ!?」 269900 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,急に声をかけられて、飛び上るほど驚いてしまった。 270000 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,っていうか、帰ったはずの甜花ちゃんがなんでここに!? 270100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_032.wav,tenka,,34,,,,,,,,「はぁはぁ……スマホ……あたしのスマホ! 無くしちゃって! もしかしたらここかもって」 @@ -2456,63 +2456,63 @@ 270300 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,どうやら走ってここに来たようだ。 270400 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,なるほど、このスマホを取りに来たんだな。 270500 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,そりゃ忘れて行ったんだから戻ってくるか。 -270600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「あぁ、これだよね」 +270600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「あぁ、これだよね」 270700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_033.wav,tenka,,14,,,,,,,,「あ……うん! それ! よかったぁ……あって」 -270800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「あはは、気を付けなきゃだめだよ」 +270800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「あはは、気を付けなきゃだめだよ」 270900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_034.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん。おじさん、ありがとう」 271000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ホッとした表情を僕に向け、スマホを受け取ろうと手を伸ばす甜花ちゃん。 -271100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「はい、もう落としちゃだめだよ。見られたらいけないものもあるだろうし」 +271100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「はい、もう落としちゃだめだよ。見られたらいけないものもあるだろうし」 271200 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕はそう言いながら、あえて画面が見えるように手の平にのせてあげた。 271300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_035.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? ……あ!」 271400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,とたんにビクリと体を震わせて、画面と僕の顔を交互に見始める。 271500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_036.wav,tenka,,33,,,,,,,,「え、えっと……あの……おじさん……」 271600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,なかなか状況を理解できないようで、あたふたしている 271700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,仕方がないなぁ、こっちから話を振ってあげよう。 -271800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん」 +271800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「甜花ちゃん」 271900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_037.wav,tenka,,22,,,,,,,,「な、なにっ?」 272000 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,ビクリと体を震わせて、かわいい反応だ。 -272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「甜花ちゃんは、悪い子だなぁ」 +272100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「甜花ちゃんは、悪い子だなぁ」 272200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_038.wav,tenka,,13,,,,,,,,「な……なにが?」 -272300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「一番のファンであるおじさんに内緒で、恋人を作って、エッチまでしちゃうんだもんなー」 +272300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「一番のファンであるおじさんに内緒で、恋人を作って、エッチまでしちゃうんだもんなー」 272400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_039.wav,tenka,,11,,,,,,,,「お、おじさん……みたの!?」 -272500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「うん、誰のスマホかわからなかったから、ちょっと中を見てみたんだ」 +272500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「うん、誰のスマホかわからなかったから、ちょっと中を見てみたんだ」 272600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_040.wav,tenka,,33,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜っ!」 272700 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんの顔がカーッと真っ赤になってしまった。 -272800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そしたら、彼氏とエッチしたとか、オチンチンを舐めてあげたとか書いてあったんだよ」 -272900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「これって、誰のことなのかな?」 +272800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そしたら、彼氏とエッチしたとか、オチンチンを舐めてあげたとか書いてあったんだよ」 +272900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「これって、誰のことなのかな?」 273000 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,もちろん、これは僕の事を言っているんだろうってのはわかっている。 273100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,だからこそからかい甲斐があるし。ちょっとイジメたくなっちゃうんだよなぁ。 273200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_041.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そ、それは……えっと……言いたくない……」 -273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「えー、おじさんファンとしてショックだなぁ」 +273300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「えー、おじさんファンとしてショックだなぁ」 273400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_042.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うぅ」 -273500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「このままじゃ、ファンじゃいられなくなっちゃうかも」 +273500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「このままじゃ、ファンじゃいられなくなっちゃうかも」 273600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_043.wav,tenka,,24,,,,,,,,「えっ!?」 -273700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「彼氏のオチンチン舐めたりしたんだよね?」 +273700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「彼氏のオチンチン舐めたりしたんだよね?」 273800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_044.wav,tenka,,33,,,,,,,,「え……っと、やっぱりしてないかも……」 -273900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあここに、嘘書いちゃったんだ? それもショクだなぁ……」 +273900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃあここに、嘘書いちゃったんだ? それもショクだなぁ……」 274000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_045.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……ご、ごめんなさい」 -274100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「甜花ちゃん」 +274100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「甜花ちゃん」 274200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_046.wav,tenka,,24,,,,,,,,「は、はいっ!」 274300 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,子供らしく、体をビクリと震わせる。 -274400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「嘘をつくのは悪いことだよ? 嘘つきな子のファンでは居たくないなぁ」 -274500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「甜花ちゃん……本当はどうなの?」 +274400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「嘘をつくのは悪いことだよ? 嘘つきな子のファンでは居たくないなぁ」 +274500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「甜花ちゃん……本当はどうなの?」 274600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_047.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……」 274700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_048.wav,tenka,,33,,,,,,,,「えっと……な……なめた。……彼氏のオチンチン……なめた」 274800 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕の股間と体にゾクゾクっとした何かが走る。 274900 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,強気な子が追い詰められる姿って、すごくいいなぁ。 275000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_049.wav,tenka,,36,,,,,,,,「だから……嘘じゃない」 -275100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあ書いてある通り、彼氏ともエッチしちゃったんだよね? 彼氏って誰なのかな? おじさんの知ってる人?」 +275100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあ書いてある通り、彼氏ともエッチしちゃったんだよね? 彼氏って誰なのかな? おじさんの知ってる人?」 275200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_050.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それは……」 275300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしさからなのか、体をフルフルと震わせている。 275400 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,だってこの状況じゃ、言うしかないもんなぁ。 275500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_051.wav,"tenkaL,privateC",,13,,,,,,,,「お……おじさんのこと……」 -275600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,13,,,,,,,,「んん?」 +275600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,13,,,,,,,,「んん?」 275700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは耳まで真っ赤にさせて、プイッと視線をそらしてそう言った。 275800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_052.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「彼氏って……おじさんのこと……」 275900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ついに甜花ちゃんの口からその言葉が聞けた! 276000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ふふふっ! これで合法的にエッチもいたずらもし放題だ! 276100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,ん……合法か? まあいいや! -276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「そうなんだ?」 +276200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「そうなんだ?」 276300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_053.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「水着くれたっていうのも……オチンチンなめたのも……おっぱいマッサージしたのも……全部おじさんのこと」 276400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_054.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……お、怒った?」 276500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは真っ赤な顔と涙目で、僕をじーっと見つめている。 @@ -2520,38 +2520,38 @@ 276700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,怒ったことにしちゃえば、お仕置きと称してハードなエッチができるかもしれないけど……。 276800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ファンをやめたと思われるかもしれないし、怖がってもう来てくれないかもしれない。 276900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,もちろん僕も甜花ちゃんのことが大好きだし、ここは――。 -277000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「ううん。怒ってないよ」 +277000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「ううん。怒ってないよ」 277100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_055.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……ほっ」 -277200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「それどころか嬉しいくらいだよ、甜花ちゃんの恋人になれるなんて」 +277200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「それどころか嬉しいくらいだよ、甜花ちゃんの恋人になれるなんて」 277300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_056.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そーなんだ」 277400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,満更でもなさそうに顔をにやけさせて、かわいらしく横を向いている。 277500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_057.wav,tenka,,2,,,,,,,,「それじゃあ、おじさんとあたしは……い、いまから恋人だから……」 277600 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,……ああ、こんな年齢の子が恋人になるなんて、会社を辞めて駄菓子屋を始めてよかったよ! 277700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,でも大人として、ここは冷静にしていないと。 -277800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,2,,,,,,,,「でもね、甜花ちゃん。ちゃんと謝っておかないと」 +277800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,2,,,,,,,,「でもね、甜花ちゃん。ちゃんと謝っておかないと」 277900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_058.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え?」 -278000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「フォロワーさんにも、嘘ついたままじゃダメだと思うよ?」 +278000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「フォロワーさんにも、嘘ついたままじゃダメだと思うよ?」 278100 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_059.wav,tenka,,34,,,,,,,,「あ……」 278200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_060.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……ごめんなさい」 -278300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「うん、それをちゃんとフォロワーさんにも言おうね?」 +278300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「うん、それをちゃんとフォロワーさんにも言おうね?」 278400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_061.wav,tenka,,14,,,,,,,,「うん……許してくれるかな」 -278500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「うーん、それじゃこうしようか?」 +278500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「うーん、それじゃこうしようか?」 278600 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_062.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……?」 -278700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「おじさんとエッチしてるところを配信して、それで謝ろうか?」 +278700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「おじさんとエッチしてるところを配信して、それで謝ろうか?」 278800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_063.wav,tenkaL,,4,,,,,,,,「え? えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜!」 278900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,キョトンとしていた甜花ちゃんが、目大きく見開いて驚きの声を上げる。 279000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_064.wav,tenka,,10,,,,,,,,「そ、そんなの無理だから! 絶対しないからね!」 -279100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「でもちゃんと謝らないといけないよ?」 +279100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「でもちゃんと謝らないといけないよ?」 279200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_065.wav,tenka,,30,,,,,,,,「でも、そんなことやっても、謝ったことにはならないもん!」 279300 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_066.wav,tenka,,30,,,,,,,,「みんなの前でエッチなことするなんて、あたし絶対に嫌だから!」 -279400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「えー? 本当に嫌なのかな?」 +279400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「えー? 本当に嫌なのかな?」 279500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_067.wav,tenka,,10,,,,,,,,「い、いや!」 -279600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「だってネット上に、エッチな画像をアップしたりしてたじゃない。本当は見られるのが好きなんじゃないのかな?」 +279600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「だってネット上に、エッチな画像をアップしたりしてたじゃない。本当は見られるのが好きなんじゃないのかな?」 279700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_068.wav,tenka,,34,,,,,,,,「そ、それはっ! ちがくて! ……えっと」 -279800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「お父さんもお母さんもショック受けるだろうなぁ。可愛いがってた子供が、見られるのが好きでエッチな画像をアップしてたなんて知ったら」 +279800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「お父さんもお母さんもショック受けるだろうなぁ。可愛いがってた子供が、見られるのが好きでエッチな画像をアップしてたなんて知ったら」 279900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_069.wav,tenka,,9,,,,,,,,「――! おじさん、パパたちに言うの?」 -280000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「そりゃそうだよ。いっぱいの人に嘘をついたのに、全然謝らないんだからさ」 -280100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,9,,,,,,,,「地域の大人として、子供のした悪いことは、きちんと報告させてもらうよ」 +280000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「そりゃそうだよ。いっぱいの人に嘘をついたのに、全然謝らないんだからさ」 +280100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,9,,,,,,,,「地域の大人として、子供のした悪いことは、きちんと報告させてもらうよ」 280200 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_070.wav,tenka,,8,,,,,,,,「で、でも……そんなことしたら……怒られて……うぅ……」 280300 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,賢い甜花ちゃんなら、この状況が何となく理解できているだろう。 280400 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,もし両親に知られた場合、怒られて、スマホも取り上げられて、さらにはアイドルの夢も潰えるだろう。 @@ -2559,20 +2559,20 @@ 280600 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,転校前の友達との連絡も取れなくなり、やりたいことも出来なくなってしまう訳だ。 280700 ,,,,,,,,,,tenka,,8,,,,,,,,何も残らない。この数日間のレッスンも、ライブも、我慢してきたエッチなことも、水の泡になってしまう。 280800 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_071.wav,tenka,,28,,,,,,,,「……おじさん……い、言わないで」 -280900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「……」 +280900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「……」 281000 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_072.wav,tenka,,28,,,,,,,,「お……お願いだから」 281100 ,,,,,,,,,,tenka,,28,,,,,,,,涙目になりながら、僕に縋り付くような視線を向けてくる。 281200 ,,,,,,,,,,tenka,,28,,,,,,,,ふふふ、強気な甜花ちゃんがここまで弱々しい表情をするなんて……真面目な話をしてるのに、興奮しちゃうなぁ。 -281300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「……みんなに、さっき言ったみたいなごめんなさい出来る?」 +281300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「……みんなに、さっき言ったみたいなごめんなさい出来る?」 281400 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_073.wav,tenka,,8,,,,,,,,「……」 281500 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_074.wav,tenka,,8,,,,,,,,「……うん」 -281600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,8,,,,,,,,「うんうん、甜花ちゃんはいい子だ。みんなにちゃんと謝ろうね?」 +281600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,8,,,,,,,,「うんうん、甜花ちゃんはいい子だ。みんなにちゃんと謝ろうね?」 281700 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_075.wav,tenka,,8,,,,,,,,「……うん」 -281800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,8,,,,,,,,「よーし! きちんと謝るんだから、お父さんとお母さんには内緒にしておいてあげるね!」 +281800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,8,,,,,,,,「よーし! きちんと謝るんだから、お父さんとお母さんには内緒にしておいてあげるね!」 281900 ,,,,,,,甜花,甜花,307_TC04a_t_076.wav,tenka,,6,,,,,,,,「あ、ありがとうおじさん」 282000 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの頭に手をのせて、軽くいい子いい子してあげた。 282100 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,両親に知らせない安堵感からか、ホッとした表情でされるがままに撫でられている。 -282200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「ふふふ……」 +282200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「ふふふ……」 282400 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,恋人にもなったし、処女も僕がもらうことになった。弱みも握ったし、もはや僕の思うがままだ。 282500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は、甜花ちゃんにお願いをして、ネットにこう書き込んでもらった。 282600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,【予告】明日の10時から、生放送します。……ってさ。 @@ -2580,35 +2580,35 @@ 282800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 283000 ,@308_TC04b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 283300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -283400 ,,,15,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さてと」 +283400 ,,,15,111,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さてと」 283500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は店の外に出て、シャッターがきちんと閉まっているか確認をする。 -283600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫だ。外からは開かない」 +283600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫だ。外からは開かない」 283700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてシャッターにある張り紙をしておく。その内容は…… 283800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『本日、急用の為外出しております。誠に申し訳ありませんが、午後からの開店となります。店主』 -283900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これでよしっと」 +283900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これでよしっと」 284000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういう張り紙をしておかないと、家の方に訪ねてくる人もいるだろうからさ。 284100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日だけは、誰にも邪魔されるわけにはいかないからね。 284200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何たって、甜花ちゃんとの初セックスだし、それを配信するなんていうおまけつきだ。 284300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の夜からオナニーを我慢するのが本当に大変だったよ。でも万一、生放送で起たなかったらカッコ悪いからね。 284400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふっ、この溜まりに溜まったものを、甜花ちゃんにぶちまけるんだ。 284500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,中がいいかな? 外がいいかな? うーん、生放送だし、リスナーに聞いてみるのがいいかも。 -284600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっと、そろそろ時間だ……」 +284600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっと、そろそろ時間だ……」 284800 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に戻ると、パソコンを立ち上げカメラの最終チェックをする。 -284900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このくらいなら顔が写らないかなー? おいで、甜花ちゃん」 +284900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このくらいなら顔が写らないかなー? おいで、甜花ちゃん」 285000 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_000.wav,"tenka,privateC",,13,,,,,,,,「う……うん」 285100 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,緊張した面持ちの甜花ちゃんが、おずおずとカメラ前に現れる。 285200 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_001.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……まだ写ってないよね?」 -285300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、大丈夫だよ」 +285300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、大丈夫だよ」 285400 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_002.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……」 285500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,やっぱり緊張しているみたいで、口数が少ないなぁ。 285600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,初体験に緊張してるのか、それともみんなに見られることになのか。……ちなみに僕は、どっちの意味でも興奮してる。 -285700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そろそろ時間だね」 +285700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そろそろ時間だね」 285800 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_003.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……うん」 285900 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちゃんと生放送よりも前の時間にお店に来てくれた。 286000 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,実は……もしかしたら今日は来ないんじゃないかな……なんて事も少しは考えてたんだけどね。 -286100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「ちゃんと来てくれてよかったよ」 +286100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「ちゃんと来てくれてよかったよ」 286200 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_004.wav,tenka,,16,,,,,,,,「う、うん……ちゃんと謝らないといけないし。アイドルだから、悪い事したらしゃざいかいけんしないと」 -286300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、そうだよね」 +286300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「うん、そうだよね」 286400 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,昨日、甜花ちゃんがあの呟きをした後に、何人ものフォロワーさんから質問攻めにあっていた。 286500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,『今回は何をするの?』 286600 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,『またセクシーな所みたいな』 @@ -2616,14 +2616,14 @@ 286800 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,みたいな紳士的なのから、口には出せないような卑猥なものまで。 286900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,楽しみにしてるのは僕だけじゃない。画面の向こうのみんなにも、甜花ちゃんの魅力を余すとこなく伝えてあげないと。 287000 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,さーて、おじさん頑張らないとね。 -287100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか?」 +287100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか?」 287200 ,,,,,,,甜花,甜花,308_TC04b_t_005.wav,tenka,,36,,,,,,,,「う……うん」 287400 ,,,11,,3240000,,,,,,,,,,,,,,, 287500 ,*mem,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,, 287600 ,,,11,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,カメラの前に甜花ちゃんを立たせ、僕がキーボードで操作する。 287700 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,出来るだけ甜花ちゃんのサポートをしてあげるんだ。 287800 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,でもやっぱり、最後の一押しは自分でさせたいかな。 -287900 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ放送を開始するから、そう呟いてもらえるかな?」 +287900 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ放送を開始するから、そう呟いてもらえるかな?」 288000 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかった」 288100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,スマホを操作して、彼女はこう打ち込む。 288200 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,【生放送】そろそろ始めます。声と顔出しはNGなので、ごめんなさい。 @@ -2632,22 +2632,22 @@ 288600 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『声と顔がNGなら、それ以外はOKなんですかwwwww』 288700 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『顔を出さないってことは、それなりのことをするんですよねwwwwwwwww』 288800 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『モニター前でパンツ脱いで待ってますwww』 -288900 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大人気だね」 +288900 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大人気だね」 289000 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、まあね」 289100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちょっとからかうつもりで言ったんだけど、意外なことに甜花ちゃんは無意識にだろうけど頬を少し緩ませていた。 289200 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱりこの子、見られるのが好きなんだろうな。 -289300 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、始めるよ?」 +289300 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、始めるよ?」 289400 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 289500 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,それでもやっぱり怖いのか、軽く震えながら小さな声を漏らした。 289600 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……えっと、写ってるかな? 顔とか、見えないよね?」 -289700 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。カメラはPCの方に設置してるけど、そっちのテレビから配信されてる内容が確認できるようになってるから」 +289700 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。カメラはPCの方に設置してるけど、そっちのテレビから配信されてる内容が確認できるようになってるから」 289800 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 289900 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,テレビには甜花ちゃんの口から下が写っていた。表情は写っていなくても、そのモジモジした動きだけで恥ずかしがっているのがわかる。 290000 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,来場者は80人か……エッチをする頃にはどのくらいに増えてるんだろうね。 290100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,コメントも流れてきて『はよ』『揉めてる?』『何か喋れ』等々、せかすようなものが多いな。 -290200 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあみんなを待たせちゃ悪いし、おじさんが生主コメントを打ち込むから、甜花ちゃんは普通にしゃべってね」 +290200 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあみんなを待たせちゃ悪いし、おじさんが生主コメントを打ち込むから、甜花ちゃんは普通にしゃべってね」 290300 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……だ、大丈夫かな?」 -290400 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら」 +290400 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら」 290500 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはカメラに向き直り、覚悟を決めたかのように喋り始める。 290600 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと……みなさん、見に来てくれてありがとうございます」 290700 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,その発言に対して、コメントが流れてくる。 @@ -2656,7 +2656,7 @@ 291000 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた、コメントが。 291100 ,,,,,3240000,,,,,,,,,,,,,,,『えー、本当に顔出さないの?』『声聞きたい』『少女の生放送! ハプニング期待してます!』 291200 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、顔はホントにダメで……声もちょっと……」 -291300 ,,,,,3240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、大丈夫だよ。全部のコメントに応えなくてもいいから」 +291300 ,,,,,3240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、大丈夫だよ。全部のコメントに応えなくてもいいから」 291400 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 291500 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……今日はみんなに謝らなきゃいけないことがあるんです」 291600 ,,,,,3240000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと……あ、あたしの呟きとか……写真とか、見た事ある人いますか?」 @@ -2704,11 +2704,11 @@ 296100 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,『うおぉぉぉぉぉ!』『この少女マジか!』『ノーブラだと思って期待したのにwwww』 296200 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,画面の前で女の子が裸になろうとしている。僕もつい、実物じゃなくてテレビの方に目を向けてしまう。なんかその方が興奮できる気がして。 296300 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……人……すごいいっぱい来てる」 -296400 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。甜花ちゃんを見たくて、みんな集まってきてるんだよ」 +296400 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。甜花ちゃんを見たくて、みんな集まってきてるんだよ」 296500 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 -296600 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これを見てるみんなが頑張って、宣伝してくれてるみたいだね?」 +296600 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これを見てるみんなが頑張って、宣伝してくれてるみたいだね?」 296700 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ファンの人、増えてくれるかな?」 -296800 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、それは甜花ちゃんの頑張り次第じゃないかな?」 +296800 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、それは甜花ちゃんの頑張り次第じゃないかな?」 296900 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 297000 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,さて、次はついに下着に手をかけることになる。 297100 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうにしつつも、増えていく来場者数とコメントにドキドキしているみたいだ。 @@ -2716,9 +2716,9 @@ 297300 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……みなさん。次は……えっと……どっちから脱いだ方がいいですか?」 297400 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,その言葉に、異常な数のコメントが流れてくる。 297500 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,もはや何が書いてあるのかわからないレベルで、コメントを消さなきゃ甜花ちゃんが見えない。 -297600 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、みんななに言ってるかわからないし、パンツの方から脱いでみようか?」 +297600 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、みんななに言ってるかわからないし、パンツの方から脱いでみようか?」 297700 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……でも」 -297800 ,,,,,3240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなきっと、甜花ちゃんの綺麗なオマンコを見たがってるよ?」 +297800 ,,,,,3240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんなきっと、甜花ちゃんの綺麗なオマンコを見たがってるよ?」 297900 ,,,,,3240020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……わ、わかった」 298000 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,意外なことに甜花ちゃんはすんなりとそれを受け入れ、パンツに手をかけた。 298100 ,,,,,3240020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こんな人数にそれを望まれてるんだし、それに高揚しちゃったんだろうな。 @@ -2726,9 +2726,9 @@ 298400 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,もう顔は耳まで真っ赤で、心なしか呼吸も荒い。泣き出す寸前といった感じだ。 298500 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,『おおおおおおおおお!!』『マジか!』『手が邪魔だ!』『ちらっとピンクのが見えた!』『やはり生えていない!』 298600 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぬ、脱ぎました……」 -298700 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん、そろそろ質問に答えてあげたら?」 +298700 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん、そろそろ質問に答えてあげたら?」 298800 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 -298900 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「例えばこれなんてどうかな?」 +298900 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「例えばこれなんてどうかな?」 299000 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,『みんなの前でオマンコ見せてるけど、感想は?』 299100 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……感想」 299200 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの言葉よりも先行して文字を打ち、勝手に生主コメントを打ち出す。 @@ -2739,17 +2739,17 @@ 299700 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……きれいだとか言われると……うれしくて……が、がんばったかいがあったなって思います」 299800 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,コメントには『変態がいるwww』『この年でこれはヤバいwwwww』等々の言葉が流れてきている。 299900 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,うん、僕もそう思う。 -300000 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん。最後の一枚もいこうか?」 +300000 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん。最後の一枚もいこうか?」 300100 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……」 300200 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちょっと躊躇いがあるみたいで、中々頷いてくれない。 -300300 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたのかな? おっぱいならアップロードしてたじゃない?」 +300300 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたのかな? おっぱいならアップロードしてたじゃない?」 300400 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ、先っぽまでは……うつしてなかったし」 -300500 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ今日は、先っぽまで見てもらえるチャンスだよ!」 +300500 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ今日は、先っぽまで見てもらえるチャンスだよ!」 300600 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 -300700 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、せっかく恥ずかしいのをアップしても、人がいなかったら頑張り損だよね?」 -300800 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも今日は人がいっぱいいるんだから、恥ずかしくても頑張ればきっと結果につながるよ」 +300700 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、せっかく恥ずかしいのをアップしても、人がいなかったら頑張り損だよね?」 +300800 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも今日は人がいっぱいいるんだから、恥ずかしくても頑張ればきっと結果につながるよ」 300900 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなの……かな?」 -301000 ,,,,,3240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。せっかくおっぱい出して頑張るなら、少しの人よりもいっぱいの人に見てもらいたいと思わない?」 +301000 ,,,,,3240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。せっかくおっぱい出して頑張るなら、少しの人よりもいっぱいの人に見てもらいたいと思わない?」 301100 ,,,,,3240030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そーかも」 301200 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、普通に考えれば、そんな姿は多くの人にさらしたい物じゃないけどね。 301300 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,完全に話がすり替わってるけど、彼女はそれに気づかず納得してくれたみたいだ。 @@ -2757,21 +2757,21 @@ 301500 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,おおお! そのセリフと恥じらい! もう何回もおっぱいを見てるっていうのに、改めて興奮するなぁ。 301600 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,そして僕と同じで、コメント欄ももう大盛り上がりだ。 301700 ,,,,,3240030,,,,,,,,,,,,,,,そして片手で下着に手をかけると。 -301900 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおおおおおお!」 +301900 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおおおおおお!」 302000 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,『おおおおおおおお!』『マジだ!』『乳首ピンクだ!』『おっぱい! 少女のものwwww』『ちいせぇ! でもそれがいい!』 302100 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,僕もコメントも大興奮だ。 302200 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぁぅぅ」 302300 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,零れる様な吐息を漏らす甜花ちゃん。 302400 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、数千人の前でおっぱいを見せてるんだ。露出の趣味があろうとなかろうと、どうかしてしまいそうになるさ。 302500 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……みんな喜んでくれてる?」 -302600 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。おじさんも喜んでるし、このコメント数を見なよ?」 +302600 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。おじさんも喜んでるし、このコメント数を見なよ?」 302700 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うん。……こんないっぱいの人が、あたしを見てるんだ……」 -302800 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。この瞬間、数千人の視線が甜花ちゃんのおっぱいに釘づけになってるんだ」 +302800 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。この瞬間、数千人の視線が甜花ちゃんのおっぱいに釘づけになってるんだ」 302900 ,,,,,3240040,,甜花,甜花,308_TC04b_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はずかしい……」 303000 ,,,,,3240040,,,,,,,,,,,,,,,そうは言いつつも、顔の赤さは少し興奮を帯びているみたいで、表情だけでもおじさんは興奮しそうだよ。 -303100 ,,,,,3240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、オマンコを見せてちゃんと謝ろうか」 +303100 ,,,,,3240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、オマンコを見せてちゃんと謝ろうか」 303300 ,,,,,3240050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? や、やっぱり見せるの?」 -303400 ,,,,,3240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 +303400 ,,,,,3240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 303500 ,,,,,3240050,,,,,,,,,,,,,,,ここまで来ると甜花ちゃんは何も抵抗せずに、前に置いてある手をゆっくりと動かし始める。 303600 ,,,,,3240050,,,,,,,,,,,,,,,コメント欄もそれに反応していて。 303700 ,,,,,3240050,,,,,,,,,,,,,,,『ちょっwwwwマジかwww』『くるぞくるぞ!』『この少女は神かwwww』『右手wwwはかどり過ぎwwwww』 @@ -2785,11 +2785,11 @@ 304600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『オマンコ! オマンコ!』『やべぇ! 本物のスジマンだ!』『使った形跡が見られない!』 304700 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『こんなきれいなマンコ初めて見た!』『ロリマンコの破壊力! チンコが破裂したわwwww』 304800 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『この国はどうなってるんだwwwww』『ロwwwリwwwマwwwンwwwコwww』 -304900 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい反応だよ、甜花ちゃん」 +304900 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごい反応だよ、甜花ちゃん」 305000 ,,,,,3240060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 305100 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,もの凄く恥ずかしがっているものの、声が少しだけ弾んでいる。 305200 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、これだけの人数に反応してもらえるっていうのは、嬉しいみたいだ。 -305300 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? みんなに見られて」 +305300 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? みんなに見られて」 305400 ,,,,,3240060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかんない……」 305500 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,ん〜……たぶん、顔見知りの僕が言っても、素直に答られないんだろうな。 305600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,それならば、こう生主コメントを表示させよう。 @@ -2845,15 +2845,15 @@ 310600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,きっとこれが、甜花ちゃんの誠心誠意の謝罪なのだろう。少ない語彙の中から、一生懸命言葉を探して謝る姿には心を打つものがある。 310700 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,そして、その心からの謝罪を見ている人間の反応はと言えば……。 310800 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,『今のお辞儀、アナルのアングルから見たかったwww』『涙より精液が止まらんwww』『次はくぱぁですね。わかります』 -310900 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +310900 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 311000 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,まあこんなもんだよね。僕だって知らなかったらそうコメントするし。 311100 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,さて……これだけでもかなりの盛り上がりだけれども、本番はここからだ。文字通りね。 -311200 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そろそろだよ」 +311200 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、そろそろだよ」 311300 ,,,,,3240060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……う、うん」 311400 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,泣きそうな……それでいて期待しているような熱い視線。 311500 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ……ついに甜花ちゃんの処女が僕のものに……。 311600 ,,,,,3240060,,,,,,,,,,,,,,,昨日からの期待と、公開ストリップのせいで、僕のチンコはすでに爆発寸前だ。 -311700 ,,,,,3240060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……それじゃあ」 +311700 ,,,,,3240060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……それじゃあ」 311900 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんを映しているカメラを取り外して、ソファの前へと移動させる。 312000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,画面には困惑しているコメントが多数流れてくるけれど、それに応えている余裕はない。 312100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何故ならここからは、僕も参加しなければならないんだから。 @@ -2861,15 +2861,15 @@ 312400 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そして足を開かせて、みんなにももっとオマンコが見える様にしてあげた。 312500 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,案の定コメント欄は大盛り上がりで、卑猥な単語や、神だなんだと崇めるような言葉が飛び交っている。 312600 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そして、足を開かせている僕の存在にも気が付いたようで『後ろ、誰だ?』なんてコメントも交じっている。 -312700 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、この後はおじさんはコメント打てないから、スマホから自分で打ってね」 +312700 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、この後はおじさんはコメント打てないから、スマホから自分で打ってね」 312800 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ……わかった」 -312900 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分がどれだけエッチな女の子か、ちゃんとみんなに知らせなきゃだめだからね?」 +312900 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自分がどれだけエッチな女の子か、ちゃんとみんなに知らせなきゃだめだからね?」 313000 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし……エッチじゃないもん」 313100 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを数千人に見せてるってのに……何の説得力もないよ。 313200 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そんな状態でも強がったり嫌がったりしちゃうところが、可愛かったりするんだけどね。 -313300 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか? そう打ってもらえる?」 +313300 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そろそろ始めようか? そう打ってもらえる?」 313400 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん。えーっと……」 -313500 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕にもわかるように、口に出しながらにしてほしいな」 +313500 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕にもわかるように、口に出しながらにしてほしいな」 313600 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 313700 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……さっきも説明した通り、これから……エッチします」 313800 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そう打ち込んだ直後、コメントはこれまでにない盛り上がりを見せる。 @@ -2879,7 +2879,7 @@ 314200 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,来場者も驚くほどの数字になっていて、僕もちょっと驚いてしまうレベルだ。 314300 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,この人数が今、甜花ちゃんのオマンコを凝視していて、そして僕たちのエッチを見ることになるんだ。 314400 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,興奮していいのやらって感じだ……。 -314500 ,,,,,3241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、始めようか?」 +314500 ,,,,,3241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、始めようか?」 314600 ,,,,,3241000,,甜花,甜花,308_TC04b_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん。……んぅっ!」 314700 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,そっと手を触れるとビクリと体を震わせるが、それは怯えや驚きではなく、感じてしまったかのような反応だ。 314800 ,,,,,3241000,,,,,,,,,,,,,,,僕はチャックを降ろして、そそり立ったチンポをズボンから取り出した。 @@ -2895,13 +2895,13 @@ 315900 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそう言ってペコリと頭を下げる。 316000 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれとほぼ同時に、僕は甜花ちゃんの入り口にチンポを押し当てる。 316100 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,――クチュ -316200 ,,,,,3241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉっ!」 +316200 ,,,,,3241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉっ!」 316300 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,熱くて湿っていて、準備は万端と言った感じだ。 -316400 ,,,,,3241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、反省してる様子をみんなに見せるよ」 +316400 ,,,,,3241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、反省してる様子をみんなに見せるよ」 316500 ,,,,,3241010,,甜花,甜花,308_TC04b_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 316600 ,,,,,3241010,,,,,,,,,,,,,,,そして、割れ目を押し広げながら、チンポはその奥へと侵入を試みる。 316800 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……ぐぅ! い、いたい……おじさん……むりぃ」 -316900 ,,,,,3241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコちっさ!」 +316900 ,,,,,3241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコちっさ!」 317000 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウに締め付けてきて、カリの部分までいれるのに一苦労だ。 317100 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコは目いっぱいの広がりを見せて、僕のチンポと同じ形になっている。 317200 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふはぁ……ひぐ……いっぱい……ひろ……がっちゃう」 @@ -2909,12 +2909,12 @@ 317400 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,僕は慎重に腰を進めた。 317500 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,するとオマンコの中に抵抗があるのがわかった。これが甜花ちゃんの処女膜かぁ。 317600 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,初めて会った時を考えると、感慨深いなぁ。 -317700 ,,,,,3241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、奥に入れるよ」 +317700 ,,,,,3241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ甜花ちゃん、奥に入れるよ」 317800 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……おじさ……ンンッ!?」 317900 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,ブチブチという感覚を感じつつ、ぴたっ、と根元まで甜花ちゃんの体にくっつける。 318000 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,ぬるぬるとした柔らかい膣の中へと侵入していく。 318100 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いた……おじさん……いたいよぉ……。あぐ……あぁ……おちんちん……はいって」 -318200 ,,,,,3241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、奥まで入ってるよ……どうだい? 気持ちいいよね?」 +318200 ,,,,,3241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、奥まで入ってるよ……どうだい? 気持ちいいよね?」 318300 ,,,,,3241020,,甜花,甜花,308_TC04b_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぐっ………はっ。はっ、はっ」 318400 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは何度も熱い息を漏らし、首を横に振る。 318500 ,,,,,3241020,,,,,,,,,,,,,,,でも息をするたびに、中の暖かな肉がペニスにからみつく。 @@ -2927,96 +2927,96 @@ 319200 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,『おっさんのチンポ苦しいだけwww』『おっさん涙目www』 319300 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,いや、本当に涙目になっちゃうよ? 319400 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、これから動かしていけば、それも変わるだろうけどね。 -319500 ,,,,,3241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動かすよ?」 +319500 ,,,,,3241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動かすよ?」 319600 ,,,,,3241040,,,,,,,,,,,,,,,いつまでもじっとしてられないよ。早くオマンコの壁に擦り付けたくて、腰がうずうずする。 319800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、うん。ゆ、ゆっくりなら……あああっ。ふぁっ、ふあっ、あっ」 319900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,腰を前後にゆっくりと動かしただけで、吸い付くようなといやらしい感触。 320000 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。こ、恋人と……せっくす……んあっ、はっ。あぁぁぁっ、ふあっ……ひあっ!」 320100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、はつえっち……しちゃった……んくっ、んふぅ。それも……みんなにんぐぅ! 見られ……あうっ!?」 -320200 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったねぇ。見られるの大好きな甜花ちゃんが、みんなに見られながら初エッチだもんね」 +320200 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかったねぇ。見られるの大好きな甜花ちゃんが、みんなに見られながら初エッチだもんね」 320300 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ……あっ。……そっ、そんな? ことなふあっ……」 320400 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅと膣が音をたてるたびに、甜花ちゃんは逃げる様に腰をよじる。 -320500 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかもそれが気持ちいいんだよね?」 +320500 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しかもそれが気持ちいいんだよね?」 320600 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん……」 -320700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもほら、コメント見て」 +320700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもほら、コメント見て」 320800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んく……え?」 320900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,『ちょ……愛液出てるwww』『この年でこれはヤバいwww』『淫乱wwwwww』『ヨガッテるじゃん!』 321000 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ、あたしが気持ちよくなってるの……みんな……みてる」 321100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひあっ……んんっ。あふっ、あっ、んんんんっ! あっ、うっ。は、恥ずかしい……あっ、変な気持になっちゃう……あっ、へっ、変に!」 -321200 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、気持ちよくなってきたんだね。変になっちゃいなよ」 +321200 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ、気持ちよくなってきたんだね。変になっちゃいなよ」 321300 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、と甜花ちゃんの腰が痙攣するように動く。 321400 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……そんなのぉ」 -321500 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「セックスは気持ちよくなるためにやるんだから、そうなってもいいんだよ」 +321500 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「セックスは気持ちよくなるためにやるんだから、そうなってもいいんだよ」 321600 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほ、ホントに?」 -321700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それが普通だしさ。それに初エッチだからいい思い出にしたいし、甜花ちゃんが気持ちよがってくれると嬉しいな」 +321700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それが普通だしさ。それに初エッチだからいい思い出にしたいし、甜花ちゃんが気持ちよがってくれると嬉しいな」 321800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん」 321900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは軽く頬を赤らめて、目をトロンとさせている。 -322000 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんおエッチでカワイイ喘ぎ声、おじさんに聞かせてくれるかな?」 +322000 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんおエッチでカワイイ喘ぎ声、おじさんに聞かせてくれるかな?」 322100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん。わかった……」 322200 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,その返事を聞いた僕は、円を描くように腰を動かし始める。 322300 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うくぅ!? お、おじさん……はふぅ、おじさんの……あたしの中で……あん!? が、がんばって動いてるよ?」 -322400 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ちよくなってほしいからね」 +322400 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ちよくなってほしいからね」 322500 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あううぅぅ! んふ!? はんっあっ、あっ、あぁぁぁっ! う、うれしいかも……」 322600 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,本当は初エッチで感じるなんてことはないだろうけど、みんなに見られてるって興奮で、アドレナリンが出まくっているんだろうな。 -322700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなのはどうかな?」 +322700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなのはどうかな?」 322800 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,とろけきった甜花ちゃんのオマンコの中を、こそぐように擦り付ける。 322900 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あうっ!? んくっ。……きっ、きもちいいよぉ。はんっ! あぁっ! ふわっ、はぁはぁ……。おじさん……すごく、きもちいい!」 323000 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,『うお!? よがり出した!?』『おっさん必死で腰を動かしてるwww』『この二人ヤベェだろ。普通に変態www』 323100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んくっ! ああっ、オマンコそんなに、ぐにゃぐゃしたらダメっ! んっ、ふっ……あっ。あっ、はっ、やらぁ! あんっ! んんんッ!」 -323200 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉぉ!? そういうふうに動かしてるのは甜花ちゃんのオマンコだよ!?」 +323200 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くおぉぉ!? そういうふうに動かしてるのは甜花ちゃんのオマンコだよ!?」 323300 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,温かくてねっとりとしたオマンコが、チンポを捕まえる様にギュウギュウと締めようとしているようだ。 323400 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,でもチンポは出たり入ったりで、なかなか捕まらない。 -323500 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、はぁっ、はっ……。甜花ちゃんの中、気持ちいいよ」 +323500 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、はぁっ、はっ……。甜花ちゃんの中、気持ちいいよ」 323600 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、あっ……。お、おじさんのも……。あっ! んああぁぁぁっ!」 323700 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの体をぐーっと引き寄せて、奥深くまでチンポを突き刺す。 323800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐ……あひっ!」 323900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,おお!? ここはもしかして子宮の入り口かな? 324000 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぐ、おじしゃん……しょこ! そっ、そんなにされたら……はっ、いっ、いっ、息……できないよぉ」 -324100 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ。おじさんのオチンチン……とまんないよ」 +324100 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ。おじさんのオチンチン……とまんないよ」 324200 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,どんどん強く速くなってしまい、そこをコツコツと叩く形になる。 324300 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぁぁぁっ、ひああっ! んくっ! あああぁぁぁぁっ!」 324400 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ! ふっ、あああっ! おじさ……ンンッ!」 324500 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,痙攣する甜花ちゃんのオマンコを、容赦なくいじめてしまう。 324600 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,でもチュジュ、チュジュ、と水音が激しくなってきている。 324700 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あああっ! あっ、はっ! あたしのオマンコ……こっ、こわれちゃ……うぅ。あんっ! あああっ!」 -324800 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫! 壊れたらおじさんが責任取ってあげるからね」 +324800 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫! 壊れたらおじさんが責任取ってあげるからね」 324900 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ。あっ、はあはあはあはあっ……あっ! おおおっ! ふやっ……あっ。オマンコのなかで、オチンチンがビクンって」 -325000 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんねそろそろイッちゃいそうなんだよ。甜花ちゃんもそうだよね?」 +325000 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんねそろそろイッちゃいそうなんだよ。甜花ちゃんもそうだよね?」 325100 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかんないぃ……わかんらいよぅ! うぐっ……あっ、はっ……。くっ」 325200 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは潤んだ瞳と呂律の回ってないお口でそう言った。 -325300 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ。かわいいよ。でも、まだイッちゃダメだからね」 +325300 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ。かわいいよ。でも、まだイッちゃダメだからね」 325400 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,僕は止めていた腰をゆーっくっりと引き出して、再びぐっと前に突き出した。 325500 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ! おじしゃん。ふっ、んあっ、はあっ……。あっ……イクの……だめなの?」 325600 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,それを繰り返すと、オマンコがいやらしくビクビクと波打ち始める。 -325700 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよほら、コメントがいっぱい来てるだろう?」 +325700 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよほら、コメントがいっぱい来てるだろう?」 325800 ,,,,,3241030,,甜花,甜花,308_TC04b_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 325900 ,,,,,3241030,,,,,,,,,,,,,,,『どんな感じ?』『気持ちよさそうだけど、イキそうなの?』『ロリマンコはどうなってる?』 -326000 ,,,,,3241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「質問いっぱい来てるから、ちゃんと答えてあげないとね」 +326000 ,,,,,3241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「質問いっぱい来てるから、ちゃんと答えてあげないとね」 326100 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、あっ……。はぁっ、はあっ、はっ! う、うん」 326300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはスマホをいじって、文章を声に出しつつ打ち込んでいる。 326400 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,もはや口からは唾液が垂れており、喋り方も怪しくなってきていた。 326500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……っと、きもちいぃれす。ずーっと、オマンコ……おちんちんでこしゅられて……きもちいいです」 326600 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えと、つ、ちゅぎは……はい、いきそうです……んふっ……あっ。あぐっ、ああっ。なっ、なかぁ……。そっ、そんなにかき回されたら……んひっ!」 326700 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それで、えっといま……あたひのろりまんこは……おじさんちんぽが……中でぐにゅぐにゅって、あっ、ンンッ!?」 -326800 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、やっぱりイキそうだったんだね」 +326800 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、やっぱりイキそうだったんだね」 326900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あう……はあっ! んあっ! んんんんんっ!」 327000 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、嘘をついた罪悪感から、モニターの向こうには素直に答えるみたいだ。 327100 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,すると向こうから、それに対するコメントがまた帰ってくる。 327200 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ! みんなが、あたしとおじさんのせっくす……みてる……」 327300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,コメントによって見られてるという意識が強くなったのか、ぐちゅぐちゅという水音がさらに激しさを増してきた。 -327400 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「イッちゃいそうだよね、甜花ちゃん? でもまだだよ」 +327400 ,,,,,3241050,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「イッちゃいそうだよね、甜花ちゃん? でもまだだよ」 327500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ……ふあっ、で、でも……からだびくびくして……あふぅんっ!」 327600 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,体が何度もビクビクと小さな痙攣を繰り返す。もうそろそろイく寸前みたいだ。 327700 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……。ふっ……あっ、ああああっ! あたし……もう……ふあぁぁぁぁっ!」 -327800 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕も我慢してるんだから甜花ちゃんもね。ほら、最後にみんなに聞こうか? 」 +327800 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕も我慢してるんだから甜花ちゃんもね。ほら、最後にみんなに聞こうか? 」 327900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、んくっ……。うっ、うんっ。んんっ!? な……にゃんてきくのぉ」 -328000 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精子をどっちに出すかだよ」 +328000 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精子をどっちに出すかだよ」 328100 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それきいたら……イッテもいい……?」 -328200 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +328200 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 328300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは体をピクンピクンと何度も震わせながら、スマホを一生懸命に弄っている。 328400 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、んくっ……。うっ、、ひああああぁぁぁっ! いくとき……なかとそとと……どっちが、ああああぁぁっ、イッいいですか?」 328500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひああぁっ! あっ、こ、これでいい?」 -328600 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、あとはみんながなんて答えてくれるかだね」 +328600 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、あとはみんながなんて答えてくれるかだね」 328700 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,『ちょwww究極の二択www』『どうするよwww』『中の後、もう一発ヤッてぶっかけ』 328800 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,おお、みんなも迷ってるみたいだ。 328900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ、はあっ、あっ、はっ、はっ、早く! やぁぁっ、あっ、もう、がまんれき……ないっ、あっ、あああああああぁぁぁっ!」 @@ -3034,39 +3034,39 @@ ↓,"$menu_item 1,外出し,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出し ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 330000 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@中出し -330100 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、中にだすよっ?」 +330100 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、中にだすよっ?」 330200 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん! はふぅ! わかったからぁ! はやく……はやくぅ!」 330300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの足にビクンと震えが走り、まるで空中で平泳ぎでもするかのように跳ねる。 -330400 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 +330400 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 330500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ! ああああっ、み、みんな……すごくきもち……いいです! ああああっ! 彼氏とせっくしゅ……んっ」 330600 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144a.wav,,,,,,,,,,,「ひゃぐぅ……ふっ、ふあああっ。ひもひいいれすぅ!! もうイきます」 -330700 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 +330700 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 330800 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,もうチンポの先っぽまで精液が来ている感覚で、腰をがむしゃらに動かす。 330900 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,これ以上の我慢は僕ももう無理だ。僕は甜花ちゃんをグンと引き寄せ、膣の中を貫くようにチンポを押し込んだ。 331000 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,くっ、おうううぅぅっ!? 331100 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐん!? ふあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!?」 331200 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、甜花ちゃんの全身が跳ね上がり、それと同時に僕の尿道をものすごい勢いで精子が通り抜けて行った。 -331300 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 +331300 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 331400 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,――ビュルルッ! ――ドプン! ビュグビュグ! 331600 ,,,,,3241060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ!? んんんんんんっ!? ひぐっ! あっ、あっ! あああぁぁぁっ! イクッ! ああああぁっ! んっ、ふっ! ふああぁぁぁああぁぁぁぁっ!」 331700 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,亀頭を、カリを、サオ全体を、隙間なくぎゅうぅぅぅとオマンコが締め付け、無いはずの隙間から精子が零れだしている。 331800 ,,,,,3241060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、うん。あっ、せーしが! オマンコのにゃかぁ! あっ、はあっはあっ、ああ……きっ、きもちいいよぉ!」 -331900 ,,,,,3241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 +331900 ,,,,,3241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 332000 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが、甜花ちゃんのマンコの中で何度も何度も爆発するかのような射精を繰り返す。 332100 ,,,,,3241060,,甜花,甜花,308_TC04b_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は……んぐ……はぁはぁはぁ……あひゅ……いっ……いっひゃった……みんなの前で……」 332200 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ……テンカちゃんの処女をついに僕のものにしたぞ。 332300 ,,,,,3241060,,,,,,,,,,,,,,,いやー、会社を辞めて駄菓子屋を開いて、本当によかったなぁ。 -332400 ,,,,,3241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さあ、甜花ちゃん。中出しの証拠をみんなに見せないとね」 +332400 ,,,,,3241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さあ、甜花ちゃん。中出しの証拠をみんなに見せないとね」 332600 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を引いてズズズっ、と血と精子と愛液で濡れたペニスを引き抜いた。 332700 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぐん!? あ……急に抜いちゃ!」 332800 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,――ごぼっ ――ごぼごぼごぼぼぼ…… 332900 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あう……こぼれちゃうよぉ……」 -333000 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 +333000 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 333100 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,『おっさんどれだけ出してるんだよwww』『出し過ぎwww鬼畜www』『つかマジで中で出しやがったwww』『通報案件だろwww』 333200 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,おっと、通報なんて文字まで出始めたか。 333300 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,うーん、今頃通報なんて。みんな抜き終わるまで待ってたんだろうな。 333400 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,本当に通報とか特定とかされても困るし、そろそろ終わりにしよう。 -333500 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 +333500 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 333600 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 333700 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……これで、あたしの謝罪は終わりでしゅ……嘘ついて……本当にごえんなしゃい……」 333800 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「またみてくれると……あんっ……う、嬉しいです」 @@ -3075,35 +3075,35 @@ 334100 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……ん……はぁ……」 334200 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは体から力を抜いて、コテンと僕に体重を預けてきた。 334300 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ど、どうらったかな?」 -334400 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 +334400 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 334500 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ…………んふぅ……しょ……しょっか……」 -334600 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 +334600 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 334700 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、ありがと」 -334800 ,,,,,3241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 +334800 ,,,,,3241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 334900 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは、口の端から唾液をこぼしながら、体中を弛緩させて僕に寄りかかる。 335000 ,,,,,3241070,,甜花,甜花,308_TC04b_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃん……しゅきぃ……」 335100 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,そう言って彼女は眠りについてしまった。 335200 ,,,,,3241070,,,,,,,,,,,,,,,うーん……色々あったわけだし、お店も閉めてあるし、起きるまで寝かせてあげよう。 335300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 335400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出し -335500 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、かけるよっ?」 +335500 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ……甜花ちゃん、かけるよっ?」 335600 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん! はふぅ! わかったからぁ! はやく……はやくぅ!」 335700 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの足にビクンと震えが走り、まるで空中で平泳ぎでもするかのように跳ねる。 -335800 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 +335800 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら! みんなにもどうキモチいいか言ってあげないと!」 335900 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ! ああああっ、み、みんな……すごくきもち……いいです! ああああっ! 彼氏とせっくしゅ……んっ」 336000 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_144a.wav,,,,,,,,,,,「ひゃぐぅ……ふっ、ふあああっ。ひもひいいれすぅ!! もうイきます」 -336100 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 +336100 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、くっ……はっ、出るよ!」 336200 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,もうチンポの先っぽまで精液が来ている感覚で、腰をがむしゃらに動かす。 336300 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,これ以上の我慢は僕ももう無理だ。僕は甜花ちゃんをグンと引き寄せ、膣の中から勢いよくチンポを引き抜いた。 336400 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,くっ、おうううぅぅっ!? 336500 ,,,,,3241050,,甜花,甜花,308_TC04b_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひうぅう!? ふあぁぁぁぁぁぁああぁぁぁぁっ!?」 336600 ,,,,,3241050,,,,,,,,,,,,,,,一瞬、甜花ちゃんの全身が跳ね上がり、それと同時に僕の尿道をものすごい勢いで精子が通り抜けて行った。 -336700 ,,,,,3241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 +336700 ,,,,,3241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐっ……」 336800 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,――ビュシュッ! ――ビチャ! パタタタ! ビュグン! ビュグン! 337000 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ!? んんんんんんっ!? ひぐっ! あっ、あっ! あああぁぁぁっ! イクッ! ああああぁっ! んっ、ふっ! ふああぁぁぁああぁぁぁぁっ!」 337100 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,引き抜くチンポをまるで拒否するかのようにオマンコが吸い付いてきたせいで、とんでもない量の精子がチンポから吹き出す。 337200 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぷっ、あうん。あっ、せーしが! かおに……おなかにぃ! あっ、はあっはあっ、ああ……あっ、あついよぉ!」 -337300 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 +337300 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぅぅぅ……」 337400 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが、甜花ちゃんの目の前で何度も何度も爆発するかのような射精を繰り返す。 337500 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぷっ? ……んぐ……はぁはぁはぁ……あひゅ……いっ……いっひゃった……みんなの前で……」 337600 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ……テンカちゃんの処女をついに僕のものにしたぞ。 @@ -3112,12 +3112,12 @@ 338100 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……あぶっ……ぷあぁ」 338200 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,――ドロリ ――つー……ビチャ……ビチャ…… 338300 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あう……せーしがゆかに……」 -338400 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 +338400 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量」 338500 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,『おっさんどれだけ出してるんだよwww』『出し過ぎwww鬼畜www』『ファンタジーザーメンかwww』『通報案件だろwww』 338600 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,おっと、通報なんて文字まで出始めたか。 338700 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,うーん、今頃通報なんて。みんな抜き終わるまで待ってたんだろうな。 338800 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,本当に通報とか特定とかされても困るし、そろそろ終わりにしよう。 -338900 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 +338900 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そろそろ終わりにしよう」 339000 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 339100 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……これで、あたしの謝罪は終わりでしゅ……嘘ついて……本当にごえんなしゃい……」 339200 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_169.wav,tenka,,0,,,,,,,,「またみてくれると……あんっ……う、嬉しいです」 @@ -3126,11 +3126,11 @@ 339500 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……ん……はぁ……」 339600 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは体から力を抜いて、コテンと僕に体重を預けてきた。 339700 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ど、どうらったかな?」 -339800 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 +339800 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……うまくいったと思うよ。あれならみんな許してくれるんじゃないかな?」 339900 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_172.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ…………んふぅ……しょ……しょっか……」 -340000 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 +340000 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも感動したよ? 少なくともおじさんは甜花ちゃんが嘘をついたことは許すからね」 340100 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_173.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、ありがと」 -340200 ,,,,,3241071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 +340200 ,,,,,3241071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だっておじさんは、甜花ちゃんの彼氏で、一番のファンだからね」 340300 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは、口の端から唾液をこぼしながら、体中を弛緩させて僕に寄りかかる。 340400 ,,,,,3241071,,甜花,甜花,308_TC04b_t_174.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃん……しゅきぃ……」 340500 ,,,,,3241071,,,,,,,,,,,,,,,そう言って彼女は眠りについてしまった。 @@ -3139,43 +3139,43 @@ 340800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 340900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 341100 ,@309_TC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -341400 ,,,7,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +341400 ,,,7,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 341500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いやぁ、昨日の公開セックスは盛り上がったなぁ。 341600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局あの後調べてみたら、とんでもないアクセス数があったみたいで、あんな人数にチンポを見せたことが今更恥ずかしくなてきたよ。 341700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、本当に恥ずかしかったのは甜花ちゃんの方だろうけどね。 341800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っていうか……もしかしたら、そのせいで恥ずかしさのリミッターが馬鹿になっちゃったのかも知れないな。 341900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何せ……。 342000 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,21,,「おーじさん」 -342100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,21,,「ん? なんだい甜花ちゃん?」 +342100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,21,,「ん? なんだい甜花ちゃん?」 342200 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_001.wav,,,,,,,tenka,,1,,「えへへ〜、呼んだだけー」 -342300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,1,,「そっか〜……あはは」 +342300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,1,,「そっか〜……あはは」 342400 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_002.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,1,,「おじさん……ギュー」 -342500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,1,,「わ、わ? どうしたの? 変な虫でも出た?」 +342500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,1,,「わ、わ? どうしたの? 変な虫でも出た?」 342600 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_003.wav,,,,,,,tenkaL,,21,,「ううん、抱き付いただけ〜」 -342700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,21,,「え? ど、どうしてだい?」 +342700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,21,,「え? ど、どうしてだい?」 342800 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_004.wav,,,,,,,tenkaL,,2,,「え〜? だってぇ……だ、大好きだから」 342900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,お、おう……小さい子からの大好き……なんて破壊力だ。おじさん倒れこみそうだよ。 343000 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_005.wav,,,,,,,tenkaL,,3,,「おじさんは?」 -343100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,3,,「ん? おじさんも大好きだよ」 +343100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,3,,「ん? おじさんも大好きだよ」 343200 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_006.wav,,,,,,,tenkaL,,22,,「やったぁ〜! でもそーだよね。あたしたち恋人だもんね〜♪」 -343300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,22,,「そうだねー」 +343300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,22,,「そうだねー」 343400 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_007.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「あ……おじさんじゃなくて……だ、ダァとかよんだ方がいい?」 -343500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「……い、いや、みんなが変に思うから、おじさんのままで。ほら、甜花ちゃんはアイドルなんだしね」 +343500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「……い、いや、みんなが変に思うから、おじさんのままで。ほら、甜花ちゃんはアイドルなんだしね」 343600 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_008.wav,,,,,,,tenkaL,,2,,「あ……おじさんやさしい……。あたしのこと考えてくれてる」 -343700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,2,,「あはは……」 +343700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,2,,「あはは……」 343800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,本当に恥ずかしさのリミッターが壊れちゃったのかな……。 343900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんていうか、昨日の初体験で甜花ちゃんは……デレた。 344000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさかこんなデレ方をするなんて思ってもいなかった。もっとこう、恥じらいを持っているのかと……。 344200 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_009.wav,,,,,,,tenka,,13,,「ふふふ〜。あのねおじさん、今日は暑くなるって。だから人来ないと思うから、お店閉めちゃう?」 -344300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,13,,「閉めないよ!? おじさん暮らせなくなっちゃうよ!」 +344300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,13,,「閉めないよ!? おじさん暮らせなくなっちゃうよ!」 344400 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_010.wav,,,,,,,tenka,,36,,「……つまんなーい」 -344500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんたちも来るだろうし」 +344500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんたちも来るだろうし」 344600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……確かにデレて可愛いんだけど……可愛いんだけどなぁ……。 344700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんか違うんだよね! おじさんが甜花ちゃんに求めてるのは! 344800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今だったらたぶん「オチンチンなめて」って言ったら舐めてくれるだろうし、オマンコもお尻もさせてくれると思う。 344900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもさ、甜花ちゃんはこうじゃないんだよ! ちょっと嫌がってほしんだよ! 困らせたいんだ! 甜花ちゃんを! 345000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな甜花ちゃんじゃ、おじさん絶対射精できないよ! -345100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +345100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 345200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……いや、出来るけど。百万回くらいできるけど。 345300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際さっき抱き付かれたときに勃起してるし。今もしっぱなしだし。 345400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもやっぱり、甜花ちゃんを恥ずかしがらせたい! その方が燃える! @@ -3183,7 +3183,7 @@ 345700 ,,,,,,,千恵,千恵,309_TC05_c_000.wav,"komako,privateB",,0,"chie,private",,0,,,,,「あ、おいちゃん! てんかちゃん! おはよー!」 345800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_000.wav,komako,,0,chie,,0,,,,,「おはよう」 345900 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,,,,,お! 今日も元気いっぱいでちーちゃんたちがやってきたぞ。 -346000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,,,,,「おはよう、二人とも」 +346000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,,,,,「おはよう、二人とも」 346100 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_011.wav,,,,chie,,0,tenka,,30,,「おはよう。ちぃは朝から声が大きい」 346200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,30,,……お? いつもの甜花ちゃんだ。 346300 ,,,,,,,千恵,千恵,309_TC05_c_001.wav,,,,chie,,0,tenka,,30,,「えへへ、ゴメンねー」 @@ -3191,15 +3191,15 @@ 346500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_001.wav,komako,,12,,,,tenka,,3,,「わたしが寝坊したせいで、おくれちゃった」 346600 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_013.wav,komako,,12,,,,tenka,,1,,「そーなんだ。夏休みだからよかったけど、そうじゃなかったら危なかったかもね」 346700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_002.wav,komako,,20,,,,tenka,,1,,「うん。でもそのおかげで、目がさえてる」 -346800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,tenka,,1,,「あはは、眠そうな顔してるけどね」 +346800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,tenka,,1,,「あはは、眠そうな顔してるけどね」 346900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_003.wav,komako,,30,,,,tenka,,1,,「元からそういう顔だから」 347000 ,,,,,,,甜花,甜花,309_TC05_t_014.wav,komako,,30,,,,tenka,,30,,「おじさん、そういうこと言うのってセクハラ」 -347100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,tenka,,30,,「そ、そうかい?」 +347100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,tenka,,30,,「そ、そうかい?」 347200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_004.wav,komako,,12,,,,tenka,,30,,「だいじょうぶ。おじさんの言うことは気にしてないし」 347300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……それは、フォローで言ってるのか、それともおじさんを相手にしてないって意味なのか……。 347400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後者だったらきついなぁ。 347500 ,,,,,,,千恵,千恵,309_TC05_c_002.wav,,,,"chieL,private",,20,,,,,「それじゃおいちゃん、今日のバイトもがんばるよー」 -347600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,20,,,,,「うん、がんばってね」 +347600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,20,,,,,「うん、がんばってね」 347700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人はパタパタと足音を立てて、お店の奥に入っていく。 347800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、あの二人の前では、甜花ちゃんは僕への態度が普通だったぞ。 347900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの二人の前では、デレたところを見せるのが、まだ恥ずかしいってことか。 @@ -3230,41 +3230,41 @@ 350900 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,さてと……僕がこの後何をするかと言えば。 351100 ,,,11,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん挿入だ! 351200 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,この二人の前でエッチをすれば、さすがに甜花ちゃんも恥ずかしがってくれるだろう。 -351300 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! 思ったよりすんなり入る……」 +351300 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! 思ったよりすんなり入る……」 351400 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,さすがにまだ二回目だから、キツキツなのはそうだけど、昨日ほどの抵抗はない。 351500 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅ? な、なに……あぐ……くるし……」 -351600 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やあ、おはよう甜花ちゃん」 +351600 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やあ、おはよう甜花ちゃん」 351700 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん!? え? え? え? なにしてるの!?」 -351800 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん? セックスだよ?」 +351800 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん? セックスだよ?」 351900 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「せ、せっくすって……ちょっと! まって」 352000 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは途中で声のボリュームを下げて、ちーちゃんとコマコちゃんの方に目をやった。 352100 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,やっと目が覚めてきて、自分がどんな状況で挿入されたのか気が付いたようだ。 352200 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとおじさん! ダ、ダメ! 抜いて……オチンチン抜いてぇ!」 -352300 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? どうしたのかな? おじさんとエッチするの嫌?」 +352300 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? どうしたのかな? おじさんとエッチするの嫌?」 352400 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い……イヤじゃない。……けど、そこでちぃとコマコが寝てるし……」 -352500 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいじゃない。この前いっぱいの人に見られちゃったんだし、今更二人くらい増えても」 +352500 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいじゃない。この前いっぱいの人に見られちゃったんだし、今更二人くらい増えても」 352600 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知らない人と友達とじゃ違うでしょ!」 352700 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、始めはあんなに『田舎の子』ってバカにしていた二人を『友達』って呼ぶなんて、感慨深いなぁ。 352800 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,まあそれはともかく……。 -352900 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……そっかゴメンね。こんなところじゃ、ちゃんとしたエッチはできないもんね」 -353000 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと気持ちよくなりたいよね?」 +352900 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……そっかゴメンね。こんなところじゃ、ちゃんとしたエッチはできないもんね」 +353000 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと気持ちよくなりたいよね?」 353100 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「べっ、別にちゃんとなんてしてもらわなくても……」 -353200 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、甜花ちゃん。こういうことはちゃんとやった方がエッチになれるし、気持ちいいんだからね」 +353200 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、甜花ちゃん。こういうことはちゃんとやった方がエッチになれるし、気持ちいいんだからね」 353300 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうじゃなくて!」 353400 ,,,,,3250000,,千恵,千恵,309_TC05_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん……んむぅ?」 353500 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの大きな声に、ちーちゃんが薄っすらと目を開ける。 353600 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ……」 -353700 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ!?」 +353700 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉ!?」 353800 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが小さな声を漏らすと同時に、僕のチンコが入ったままのオマンコが、キューっと締め付けられる。 353900 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,こんなところ見られたら、なんの言い訳もできない。 354000 ,,,,,3250000,,千恵,千恵,309_TC05_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぅ……すぅ……すぅ」 354100 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,でもすぐにそれは閉じて、スースーとかわいい寝息を立て始めた。 354200 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほっ」 -354300 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危ない危ない。ダメだよ甜花ちゃん」 +354300 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危ない危ない。ダメだよ甜花ちゃん」 354400 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさい。……じゃなくてっ! おじさんのせいだから!」 -354500 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「シーッ」 +354500 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「シーッ」 354600 ,,,,,3250000,,甜花,甜花,309_TC05_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……。ふ、二人の前で、エッチなのはダメだから……はやく抜いてよ」 -354700 ,,,,,3250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか、ダメかぁ」 +354700 ,,,,,3250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか、ダメかぁ」 354800 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,でもね、甜花ちゃんにダメだって言われれば言われるほど、したくなっちゃうなぁ。 354900 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,従順でデレてる甜花ちゃんもかわいいけど、嫌がったり拒んだりしてる甜花ちゃんに、やっぱり興奮しちゃうな。 355000 ,,,,,3250000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を短く出して、チロチロとくすぐるように首筋を舐める。 @@ -3272,63 +3272,63 @@ 355300 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……ホント……あっ、ンンンッ!」 355400 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,そして、ゆーっくりと腰を動かしてオマンコの中をチンコが動き始める。 355500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。そんな……ふやっ! ちょっ、ちょっと……ンッ! んっ、あっ……。うぅぅぅぅっ!」 -355600 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? 甜花ちゃん、こんなにゆっくりなのに感じすぎじゃない?」 +355600 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? 甜花ちゃん、こんなにゆっくりなのに感じすぎじゃない?」 355700 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だっ……て。はあっ、はあっ、はあっ……あっ。だっ、だってちぃとコマコが……隣にいるなんて……」 355800 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,そっか。やっぱり甜花ちゃんは、友達でも見られると感じちゃうんだ。 355900 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、ちょっとだけ派手な音を出して、その不安をあおってみようかな? -356000 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぢゅっちゅーっ、ちゅぱっ、んちゅ」 +356000 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぢゅっちゅーっ、ちゅぱっ、んちゅ」 356100 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ、くびとか……ワキとかあっ……やんっ、それ……音出しちゃだめぇっ! やっ……ふぁぁっ!」 356200 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,すると股間から聞こえるエッチな水音が、少しずつ大きくなってくる。 356300 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,そして乳首も、触ってほしいとねだるように尖ってきている。 -356400 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、甜花ちゃんの乳首。コリコリに尖っちゃったね?」 +356400 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、甜花ちゃんの乳首。コリコリに尖っちゃったね?」 356500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ふあっ、はあっ………おじさん……二人が起きちゃうからぁ、ほんとにもうだめぇ」 356600 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「しょ、しょこ、あ、あ、あああん! そ、そんなにこすったら……!」 -356700 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ほら、隣のコマコちゃんに見せつけてあげよう?」 +356700 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ほら、隣のコマコちゃんに見せつけてあげよう?」 356800 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,指先で乳首をツンツンすると、可愛らしい悲鳴をあげた。 356900 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお願いを聞きながら犯すなんて、背筋がぞくぞくしちゃうなぁ。 357000 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんぅ。あっ………。んくっ。くっ……ッ! んぅ〜〜〜〜ッ!」 357100 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん動かさな……ンンンンッ! あっ、ふあっ! ふあっふあっ、ンンッ!」 357200 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポで、入口の辺りをぐりぐりと回しながら責めてあげる。 357300 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,すると二人を起こさないようになのか、必死で声を我慢してくぐもった喘ぎ声を出している。 -357400 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと奥の方も責めてあげようね」 +357400 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと奥の方も責めてあげようね」 357500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はくぅ!? あっ……あっ。ふっ、あっ……ンンッ! やっ……やっ……ふああっ! あっ……っ! ああああぁぁっ!」 357600 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、びくんっ、と跳ね回ろうとするチンポを、甜花ちゃんのオマンコの中で存分に暴れさせる。 357700 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ! あうっ! んふっ、あっ、はっ……。あああっ! それ……くっ、ああっ、おくぅ……だめ……聞こえちゃう」 -357800 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、頑張って閉じてたお口が開いちゃったね? 二人にエッチな声がきこえちゃうよ?」 +357800 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、頑張って閉じてたお口が開いちゃったね? 二人にエッチな声がきこえちゃうよ?」 357900 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひあっ……くっ、あっ……おじさんのせい……あっ、ふっ……ふああっんっ、なんだからぁ!」 358000 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「聞かれちゃったら……ああっ、んふっ! どうするの! ふあぁぁぁぁぁっ!」 -358100 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは別にいいんだけどなぁ?」 +358100 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは別にいいんだけどなぁ?」 358200 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,ギリギリのところまでチンポを引き抜いて、グイッと腰を動かし再び奥に突き入れる。 358300 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ?! あっ! ……やっ。ちゅ、ちゅよすぎ…………あ! ひゃっ! ひあっ! ああぁっ!! んひっ!」 358400 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,チンポで体を貫かれるような感覚に、ついに甜花ちゃんも声を出し始めてしまう。 358500 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぎっ……んぅぅぅ〜〜〜ッ! ふあああっ! だめぇ! おじさん、ああっ……。もっ、もう! こえっがっ、がまん、れきいな……いよぉ」 -358600 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そんなに我慢しなくていいんだよ?」 +358600 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、そんなに我慢しなくていいんだよ?」 358700 ,,,,,3250010,,甜花,甜花,309_TC05_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもぉ……やっ! んぅぅ! ……二人と遊べなくなるのは……ふやぁぁぁ!」 358800 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、感じてくれてはいるみたいだけど、さすがに集中はしてくれてないなぁ。 358900 ,,,,,3250010,,,,,,,,,,,,,,,よし、こうなったら。 -359000 ,,,,,3250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、じゃあ、おじさんが塞いであげるから、思う存分声出していいよ」 +359000 ,,,,,3250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、じゃあ、おじさんが塞いであげるから、思う存分声出していいよ」 359200 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぇ? んぷっ? んむぅぅぅ……。んっ、ふっ……ちゅ、んむっ?」 359300 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお口に口を合わせて、ぐにゅぐゅと舌を入れていく。 359400 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んちゅっ。むっ、んっ、んにゅ……んっ。あっ……き、キス」 359500 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にさせたまま、キスに応える様に彼女も舌を動かしてくれる。 -359600 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……。甜花ちゃんのお口、甘くておいしいね」 +359600 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……。甜花ちゃんのお口、甘くておいしいね」 359700 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……恋人と……キスしちゃった」 -359800 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +359800 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 359900 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはトロンとした表情を見せている。どうしたんだろう? キスに弱かったのかな? 360000 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,……いや、ちがう。よくよく考えたら、甜花ちゃんとキスするのってこれが初めてだ! -360100 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「初めてのキスだね」 +360100 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「初めてのキスだね」 360200 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん……してくれるの遅い……」 360300 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,どうやら初キスが嬉しいみたいで、強張っていた表情が一気に柔らかくなった。 360400 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,……初エッチ前にアナルセックスを体験して、初キス前にイラマチオを体験してるのか。僕がさせたとはいえ……すごい子だなぁ。 360500 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんばっかりずるい……。あたしも……」 -360600 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ!?」 +360600 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ!?」 360700 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,今度は甜花ちゃんから口を合わせる。 360800 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむっ! はぷ……ちゅっ……んんっ」 360900 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,ずいぶんと積極的で、さっきまでの嫌がる様子が嘘みたいだ。 361000 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんっ……はふっ、あっ、はっ……ふあっ……。んちゅ、んくっ……んっ、きしゅ……もっろぉ」 -361100 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ、んちゅ……キスのおねだりばっかりしてるね。じゃあ、してあげる」 +361100 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ、んちゅ……キスのおねだりばっかりしてるね。じゃあ、してあげる」 361200 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「らって……んむ、んくっ、ぷっ、はぁっ」 -361300 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、キスしたままオチンチンを出し入れするよ? ――ほら?」 +361300 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、キスしたままオチンチンを出し入れするよ? ――ほら?」 361400 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ……ぢゅ、んっ……んっ、んんんんっ! はっ、キスしながら……ああああぁぁっ! んむっ! んふっっっ! はぷぅぅぅぅぅぅっ!」 361500 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,チンポを何度も何度も奥に突き入れると甜花ちゃんは、くんっと顎を上げてキスを求める。 361600 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむっ、おじさん……もっとキス、んちゅ、んむっ、あっ……。うっ、あああっ……ンッ、ンッ、ンッ、ンンッ!」 @@ -3340,29 +3340,29 @@ 362200 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、不自然なほどに目をギューッとつぶっている。 362300 ,,,,,3250020,,,,,,,,,,,,,,,……これって、もしかしなくても。 362400 ,,,,,3250020,,甜花,甜花,309_TC05_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじしゃん! おじしゃんっ! んあっ! ふぁっ、ふぁっ、ふぁぁぁぁっ! イッちゃぅ! イッちゃう!」 -362500 ,,,,,3250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、好きな時にイッていいよ。ほら、コマコちゃんが見てる前でイッちゃおうね?」 +362500 ,,,,,3250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、好きな時にイッていいよ。ほら、コマコちゃんが見てる前でイッちゃおうね?」 362600 ,,,,,3250020,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜っ!!」 362800 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ? え? こまこぉ!?」 362900 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,驚きながらも。呂律の回ってないお口で、お友達の名前を口に出す。 363000 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが確認するようにうっすらと目を開ける。 -363100 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、寝坊して今日は目が冴えてるって言ってたもんねー」 +363100 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、寝坊して今日は目が冴えてるって言ってたもんねー」 363200 ,,,,,3250030,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 363300 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだぁ! おじさんやだぁ! コマコが見てるぅ! おきてるよぉ」 363400 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんもそれを確認したようで、僕から逃れる様に体を動かす。 -363500 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのオマンコは、キューッてなって、おじさんを放してくれないけどなぁ」 +363500 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのオマンコは、キューッてなって、おじさんを放してくれないけどなぁ」 363600 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ! そ、そんなわけないでしょ! んっ、ふっ、ふっ……んひっ! あっ、イッ! んんぅっ!」 363700 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、やだ! あああああん! そこぉ!」 363800 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,何とかいつもの様子に戻ろうとしてるみたいだけど、キュキュッとオマンコが締め付ける。 -363900 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなわけあるよ、コマコちゃんに見られて興奮しちゃった?」 +363900 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなわけあるよ、コマコちゃんに見られて興奮しちゃった?」 364000 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うっ、ちがう……はんぅ? ちがう……もん! あふっ……あっ! あっ! あっ、はあっはあっはぁっはあっ!」 364100 ,,,,,3250030,,甜花,甜花,309_TC05_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「コマコも……あぁぁっ! ひああっ! さっきは寝ぼけてただけで……きっとまた寝てるから」 -364200 ,,,,,3250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? それはどうかな?」 +364200 ,,,,,3250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? それはどうかな?」 364300 ,,,,,3250030,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 364400 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに視線を向けると、むしろ目は完全に開いていて、興味津々といったい感じで僕たちを見ていた。 364500 ,,,,,3250030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとのエッチの為に、一生懸命に勉強してるんだな。 364700 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ……あっ! みられてる……はっ、くふんっ! あっ、はあっ……こまこにぃ……あっ、はっはあっ!?」 364800 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,僕がオマンコに出し入れする音が、グッポグッポと下品な音を立てて室内に響く。 -364900 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……すごい音になっちゃったね?」 +364900 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……すごい音になっちゃったね?」 365000 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あぁぁぁー……ふぁぁ……あはぁー……あはぁ? みられてりゅ……こまこにぃ……」 365100 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、気持ちいいのとキスと、見られるのが好きなのが混ざり合って、頭がぐちゃぐちゃになってるみたいだ。 365200 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ヨダレを垂らして、目の端に涙までうかべている。 @@ -3373,43 +3373,43 @@ 365700 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……ふあっ。見られて、んんんんんっ! コマコにぃあっ……あっ。はぁっ、はっ……ふあっ……ンッ! ン〜〜〜〜〜ッ!」 365800 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんとかわいい顔を左右に振り乱すと、ヨダレが畳に飛び散った。 365900 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いいよぉ! あああっ! おじしゃん、きもひいい! あっ、ああああああぁぁっ! ふああっ! やっ……やめちゃ……やだよ?」 -366000 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やるわけないよ! 僕も甜花ちゃんもまだイッてないじゃないか!」 +366000 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やるわけないよ! 僕も甜花ちゃんもまだイッてないじゃないか!」 366100 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの汗とヨダレと愛液が、ポタポタと畳みに落ちる。 366200 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いひっ……。くっ、あっ、あっもっろ、つよく……しっ、してっ! あっ。ふくっ! くあっ! んっふっ…ンンッ」 366300 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,整った顔がぐしゃぐしゃに歪んで、アイドルだなんて全く思えない。 -366400 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 +366400 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 366500 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,極限まで勃起したチンポがズキンッと痛いくらいにうずきはじめる。 366600 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,射精が近い……チンポが快感で溶けちゃいそうだよ。 366700 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅぅっ! ひうっ! またきちゃう! きもちいのきちゃうよぉぉ!」 366800 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,背筋が、くんと反り返り、僕のチンポを貪るように腰を近づけてくる。 366900 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,僕も無意識のうちに、腰の動きをどんどんはやめて、射精に向かって全力になっていた。 367000 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やあああっ、こまこにみられながら……ああっ! ……ひもひいいのきちゃう! あんっ! あっ、あたしっ! あああっ、イクッ!」 -367100 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ甜花ちゃん! おじさんと一緒に、コマコちゃんの前でイッちゃおうね?」 +367100 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ甜花ちゃん! おじさんと一緒に、コマコちゃんの前でイッちゃおうね?」 367200 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひぁっ! う、うん……いっぱいのひとに見らえて……こまこにもみらえて……あたしいきもひいぃよぉ!」 367300 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ、と出し入れを早くする。 367400 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも僕も、見られているからか興奮して、乱暴といっていいほどにチンポをピストンさせる。 367500 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゅぅぅぅぅっ! んっ、うっ、ふはぁぁぁぁっ! あああっ、あらひ……ああっ! あらひ……もうっ! ふあああああっ! んくぅぅっ……! んふっ!」 367600 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,ヨダレをダラダラと零し、全身に汗が浮かび上がる。 -367700 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよ! おじさんも甜花ちゃんのオマンコにいっぱい出すからね!」 +367700 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよ! おじさんも甜花ちゃんのオマンコにいっぱい出すからね!」 367800 ,,,,,3250040,,甜花,甜花,309_TC05_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イく! あっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! らひて! こまこにみらえてイッちゃうっ! ふひゃああぁぁぁぁぁあっ!」 367900 ,,,,,3250040,,,,,,,,,,,,,,,とろっとろになっていたオマンコが、チンポを動かせなくなるほど、ギューッと締め付けた。 -368000 ,,,,,3250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぉぉぉぉぉぉ! 出るよ! でるよぉ!」 +368000 ,,,,,3250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぉぉぉぉぉぉ! 出るよ! でるよぉ!」 368100 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,ガクガクガクッ! と甜花ちゃんの背中が痙攣して反り返る。 368200 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅぅぅぅぅんっ! ふあっ、ふあっ!? ふわぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 368400 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あうっ……うっ。あっ。んく、はぁはぁはぁはぁはぁ。あふっ!? はっ……くっ、ああぁぁぁっ」 368500 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,ぴきんっと背筋を反らして硬直し、口をぱくぱくさせている。 368600 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でてるぅ……おにゃか……おじさんの……せーし」 -368700 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふーぅ」 +368700 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふーぅ」 368800 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,信じられないくらい出た精子は、中で出したというのにチンポとオマンコの隙間から零れだしてきている。 368900 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,隙間なんてほぼないのになぁ。 369000 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おなか……いっぱい……も、もうはいらないよぉ」 -369100 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよかったよ、甜花ちゃん」 +369100 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよかったよ、甜花ちゃん」 369200 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……うん。あ、あたしも……」 -369300 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは……コマコちゃんに見られてたからかな?」 +369300 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは……コマコちゃんに見られてたからかな?」 369400 ,,,,,3250050,,コマコ,コマコ,309_TC05_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「――っ!」 369500 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかんないけど……コマコが見てるってわかったら……ちょっと気持ちよくなったかも」 369600 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,イッたばかりでボーっとしてるのか、普通じゃ言わないであろうことも言ってくれた。 -369700 ,,,,,3250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ……よっと」 +369700 ,,,,,3250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ……よっと」 369800 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポをオマンコから引き抜くと。 369900 ,,,,,3250050,,甜花,甜花,309_TC05_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃんっ!」 370000 ,,,,,3250050,,,,,,,,,,,,,,,短い悲鳴を上げたと同時に、精子を吹きだしながら―― @@ -3418,21 +3418,21 @@ 370400 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふやぁっ!? なにこれ!?」 370500 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもあまりのことに目を丸くして、しまっている。 370600 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ! 恥ずかしがらせてあげようかな? -370700 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……今のっておなら?」 +370700 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……今のっておなら?」 370800 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!!」 370900 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、してない! おならなんてしてない! アイドルがそんなのしないもん!」 -371000 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあもしかして、お腹下してたのかな? ゲリみたいな音がしたよ?」 +371000 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあもしかして、お腹下してたのかな? ゲリみたいな音がしたよ?」 371100 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「してない! してないもん! あたし、うん……ちとか、そんなのしてない!」 -371200 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ? 本当かい?」 +371200 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ? 本当かい?」 371300 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほ、ホントだもん!」 -371400 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふ……あはは! わかってるよ。これはオマンコに空気が入っちゃって、それが精子と出てきた音だよ」 -371500 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「膣おならって言われてるやつだよ」 +371400 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふ……あはは! わかってるよ。これはオマンコに空気が入っちゃって、それが精子と出てきた音だよ」 +371500 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「膣おならって言われてるやつだよ」 371600 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……わ、わかんないけど……おならじゃないんだよね? アイドルは……しないんだもん」 371700 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなのしたら……したら夢を壊しちゃうもん……」 371800 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,おじさんとしては、そういう子こそ、してくれると興奮するけどね。 -371900 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫。おならじゃないよ」 +371900 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、大丈夫。おならじゃないよ」 372000 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほっ」 -372100 ,,,,,3250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「試しにほら、子宮の辺りを押してみると」 +372100 ,,,,,3250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「試しにほら、子宮の辺りを押してみると」 372200 ,,,,,3250060,,甜花,甜花,309_TC05_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ!? お腹、んんんん!?」 372300 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,ぶびびびびびぃぃぃ……。 372400 ,,,,,3250060,,,,,,,,,,,,,,,そう音を鳴らして精子と空気がこぼれ出てきた。 @@ -3442,7 +3442,7 @@ 372800 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 373000 ,@310_TC06,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 373300 ,,,6,21,,,千恵,千恵,310_TC06_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃーん! 荷物来たよー!」 -373400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「お? ありがとうちーちゃん。今は手が離せないからみんなで運んでてもらえるかい」 +373400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「お? ありがとうちーちゃん。今は手が離せないからみんなで運んでてもらえるかい」 373500 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「わかったー!」 373600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,ちーちゃんは元気よく手を挙げて、宅配便の方へと走っていく。 373700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてその後を、甜花ちゃんとコマコちゃんがついて行くけど……。 @@ -3458,51 +3458,51 @@ 374700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お互いに、何をしてたかバレバレだっていうのに、何もなかった風を装っている。 374800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いっそのことバラしちゃったらいいんじゃないかな? そうしたら、何だかんだでコマコちゃんも一緒にセックスってことに……。 374900 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「おじさん」 -375000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「うわ! ごめんよ!」 +375000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「うわ! ごめんよ!」 375100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_003.wav,,,,,,,tenka,,12,,「……? どうしてあやまってるの?」 -375200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「あ……いや、なんでもないよ?」 +375200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「あ……いや、なんでもないよ?」 375300 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_004.wav,,,,,,,tenka,,15,,「それより、やっぱりコマコ……気付いてるよね?」 -375400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,15,,「んー……どうだろうねー」 +375400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,15,,「んー……どうだろうねー」 375500 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_005.wav,,,,,,,tenka,,32,,「どうだろうって、だって……コマコは目ぇ開けてたんでしょ?」 -375600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「そうだよ。甜花ちゃんはコマコちゃんの目の前で、おじさんとエッチしてたんだよ」 +375600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「そうだよ。甜花ちゃんはコマコちゃんの目の前で、おじさんとエッチしてたんだよ」 375700 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_006.wav,,,,,,,tenka,,33,,「うぅ……見られてたなんて……恥ずかしい」 -375800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「ん〜? でも、すごく気持ちよさそうだったけど?」 +375800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,33,,「ん〜? でも、すごく気持ちよさそうだったけど?」 375900 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_007.wav,,,,,,,tenka,,26,,「う……。き、きもちは……よかったけど」 376000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,26,,見られたがりの甜花ちゃんだ。お友達だろうと、見られるのは気持ちいいんだろうなー。 376100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふとコマコちゃんの方にも視線を向けてみる。 376200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_002.wav,komako,,24,,,,,,,,「……っ!」 376300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すると、すっと視線を外して、ちーちゃんの方へと走って行ってしまった。 376400 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_008.wav,,,,,,,tenka,,36,,「……はぁ。コマコにどう話しかけていいかわかんないよぉ」 -376500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,36,,「あぁ……これはちょっと、早めに対処しないと三人の関係にひびが入るかもなぁ」 +376500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,36,,「あぁ……これはちょっと、早めに対処しないと三人の関係にひびが入るかもなぁ」 376600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_009.wav,,,,,,,tenka,,30,,「えー! やだやだ! せっかく友達になったのに……」 -376700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん、何とかしないと避けられる可能性もあるよ」 +376700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん、何とかしないと避けられる可能性もあるよ」 376800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_010.wav,,,,,,,tenka,,10,,「おじさんのせいだよ! 何とかしてよぉ」 -376900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,10,,「そうだなぁ」 +376900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,10,,「そうだなぁ」 377000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,と、悩んだふりをしてみるものの、実際は簡単な話だ。 377100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,僕と甜花ちゃんが恋人だって言ってしまえば済む話でしかない。 377200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,コマコちゃんはちーちゃんが好きなのであって、僕らが付き合っていようが最終的にはどうでもいいのだ。 377300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,ただ、急にエッチをしだしたからビックリしたのだろう。 377400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,10,,でもまあ……この状況も使えるなぁ。 377500 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_011.wav,,,,,,,tenka,,34,,「ねえ、おじさん!」 -377600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,34,,「うん、大丈夫だよ。……おじさんが何とかしてあげる」 +377600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,34,,「うん、大丈夫だよ。……おじさんが何とかしてあげる」 377700 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_012.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ほ、ホントに?」 -377800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「うん。でも甜花ちゃんにも手伝ってもらうことになると思うよ?」 +377800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「うん。でも甜花ちゃんにも手伝ってもらうことになると思うよ?」 377900 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_013.wav,,,,,,,tenka,,0,,「わかった。あたしも手伝うから!」 -378000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「よしっ! それじゃあ後のことは心配しないでいいから」 +378000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「よしっ! それじゃあ後のことは心配しないでいいから」 378100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_014.wav,,,,,,,tenka,,2,,「うん! おじさん……大好き」 -378200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,2,,「あはは」 +378200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,2,,「あはは」 378300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,2,,うはぁ……急にデレが来ると、破壊力が強いなぁ。 378500 ,,,8,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「そいじゃあね、おいちゃん!」 -378600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰るんだよ」 +378600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰るんだよ」 378700 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_004.wav,,,,chie,,21,,,,,「大丈夫だよ! こまちゃんも甜花ちゃんも一緒だし」 378800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_015.wav,,,,chie,,21,tenka,,3,,「あ……ごめんちぃ。あたし今日、のこっていくから」 378900 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_005.wav,,,,chie,,3,tenka,,3,,「……? ざんぎょー?」 379000 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_016.wav,,,,chie,,3,tenka,,23,,「そ、そんなかんじ」 379100 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_006.wav,,,,chie,,21,,,,,「そっかー。じゃあこまちゃん、二人で帰ろっか?」 379200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_003.wav,komako,,1,chie,,21,,,,,「うん。それじゃあ、また明日」 -379300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「あ! コマコちゃん! ちょっと待ってもらっていいかな?」 +379300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「あ! コマコちゃん! ちょっと待ってもらっていいかな?」 379400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_004.wav,komako,,4,,,,,,,,「え?」 -379500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「ゴメンね、ちょっと大事な用があるんだ」 +379500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「ゴメンね、ちょっと大事な用があるんだ」 379600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_017.wav,komako,,4,,,,tenka,,9,,「コマコ……お願い」 379700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_005.wav,komako,,14,,,,tenka,,9,,「え……えっと。うん……わかった」 379800 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,tenka,,9,,甜花ちゃんもコマコちゃんも、お互い具体的なことを何も言えないままただ顔を赤らめている。 @@ -3511,15 +3511,15 @@ 380100 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_008.wav,,,,chie,,7,,,,,「ち、ちがうよおいちゃん! こまちゃんはそんなことする子じゃないよ!」 380200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_006.wav,komako,,4,,,,tenka,,4,,「え?」 380300 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_018.wav,komako,,4,,,,tenka,,4,,「ちぃ?」 -380400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,tenka,,4,,「……? あ、あぁ! 違う違う、コマコちゃんは別に悪いことしたわけじゃないから。そういうことで呼び止めたんじゃないんだよ」 +380400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,tenka,,4,,「……? あ、あぁ! 違う違う、コマコちゃんは別に悪いことしたわけじゃないから。そういうことで呼び止めたんじゃないんだよ」 380500 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_009.wav,,,,chie,,14,,,,,「……ホントに?」 -380600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「ホントホント。大丈夫だから」 +380600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「ホントホント。大丈夫だから」 380700 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_010.wav,,,,chie,,34,,,,,「んー……」 380800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,たぶん、万引きした時に自分一人が残されたのを思い出してたんだろう。 380900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,今、コマコちゃんも一人残されることになったから、もしかして……通ったんだろうな。 -381000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,,,,,「大丈夫だから、ちーちゃんはもう帰りなさい」 +381000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,,,,,「大丈夫だから、ちーちゃんはもう帰りなさい」 381100 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_011.wav,,,,chie,,7,,,,,「んー、わかった! おいちゃんのこと信頼してるからね!」 -381200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,7,,,,,「はいはい。それじゃあまた明日ね」 +381200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,7,,,,,「はいはい。それじゃあまた明日ね」 381300 ,,,,,,,千恵,千恵,310_TC06_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! こまちゃんも、てんかちゃんも、おいちゃんもばいばーい!」 381400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って大きく手を振ると、パタパタと走ってお家に帰って行った。 381500 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_019.wav,,,,komako,,13,tenka,,34,,「……」 @@ -3527,15 +3527,15 @@ 381700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,っと、こっちはこっちで気まずい空気が流れてるなぁ。 381800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_020.wav,,,,komako,,13,tenka,,3,,「そういえばおじさん、今のちぃとの話って、どういうことなの?」 381900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_008.wav,,,,komako,,4,tenka,,3,,「あ、私も気になる……」 -382000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「え? えっと……」 +382000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「え? えっと……」 382100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,tenka,,3,,まさか万引きしたことがあるなんて、言えないし……。 -382200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「な、ないしょだよ」 +382200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,tenka,,3,,「な、ないしょだよ」 382300 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_021.wav,,,,komako,,4,tenka,,37,,「おじさん……あたしに隠し事するんだ」 382400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_009.wav,,,,komako,,27,tenka,,37,,「おじさんと……ちーちゃんだけの秘密」 382500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,tenka,,37,,僕のことが大好きな甜花ちゃん。そして、ちーちゃんのことが大好きなコマコちゃん。 382600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_022.wav,,,,komako,,27,tenka,,17,,「……ふんだ」 382700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_010.wav,,,,komako,,35,tenka,,17,,「……プイッ」 -382800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,35,tenka,,17,,「えー……」 +382800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,35,tenka,,17,,「えー……」 382900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,35,tenka,,17,,そんな二人の前で、ちーちゃんとの秘密の話をしたせいで、両方から嫉妬が来る結果となってしまった。 383100 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に上がると、僕と甜花ちゃんは座るけど、コマコちゃんは妙に間を開けている。 383200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも立ったままで、いつだって逃げる準備は万端……といった感じだ。 @@ -3547,20 +3547,20 @@ 383800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,さすがに「おじさんとエッチしてるとこ見た?」とは聞けないし「おじさんとエッチしてたの?」とも聞けないだろう。 383900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,このまま見てても面白いんだけど、助け舟を出してあげよう。 384000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,tenka,,34,,僕はコマコちゃんの方を向いて、できるだけ優しく語り掛ける。 -384100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,tenka,,34,,「あのね、コマコちゃん。実はおじさんと甜花ちゃんは、ちょっと前から付き合ってるんだよ」 +384100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,tenka,,34,,「あのね、コマコちゃん。実はおじさんと甜花ちゃんは、ちょっと前から付き合ってるんだよ」 384200 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_024.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「お、おじさん!?」 384300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,tenka,,24,,大丈夫だから……と、目で合図する。 384400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_012.wav,,,,komako,,23,tenka,,24,,「……? 付き合ってる?」 -384500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,tenka,,24,,「そう、恋人同士って事」 +384500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,tenka,,24,,「そう、恋人同士って事」 384600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_013.wav,,,,komako,,34,tenka,,24,,「そ、そうなんだ。……甜花ちゃんと、おじさんが」 384700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,tenka,,24,,信じられないものでも見るかのように、僕たちの方を見ている。 384800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,tenka,,24,,そりゃ確かにそうかもなぁ。 384900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_014.wav,,,,komako,,3,tenka,,24,,「えっと……甜花ちゃんがおじさんのこと好きで、おじさんも甜花ちゃんが好きってこと?」 385000 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_025.wav,,,,komako,,3,tenka,,2,,「う……うん」 -385100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「うん、そうなるね」 +385100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「うん、そうなるね」 385200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,tenka,,2,,まあここまでであれば、ただ僕たちの秘密を暴露しただけだ。 385300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,tenka,,2,,単純にコマコちゃん位カミングアウトしただけとなってしまう。だけど…… -385400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「コマコちゃんが、ちーちゃんとなりたい関係と一緒だよ」 +385400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,tenka,,2,,「コマコちゃんが、ちーちゃんとなりたい関係と一緒だよ」 385500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_015.wav,,,,komako,,31,tenka,,2,,「っ!? おじさん!?」 385600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_026.wav,,,,komako,,31,tenka,,4,,「コマコが、ちぃとなりたい関係…………えぇ!?」 385700 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_027.wav,,,,komako,,31,tenka,,24,,「えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜!?」 @@ -3568,13 +3568,13 @@ 385900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,tenka,,24,,うんうん、これでお互いの秘密を暴露したぞ。 386000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,tenka,,24,,これで対等に話ができるだろう。 386100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_016.wav,,,,komako,,11,tenka,,24,,「おじさん! どうして言ったの」 -386200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,11,tenka,,24,,「ん〜、友達なんだからさ、秘密を教えたら教え返してあげないと」 +386200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,11,tenka,,24,,「ん〜、友達なんだからさ、秘密を教えたら教え返してあげないと」 386300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_017.wav,,,,komako,,31,tenka,,24,,「おじさんが勝手に言っただけ!」 386400 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_028.wav,,,,komako,,31,tenka,,30,,「そ、そうだよ! あたしも秘密にしておきたかったのに!」 -386500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,tenka,,30,,「でもほら、二人ともこれですっきりしただろ?」 +386500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,tenka,,30,,「でもほら、二人ともこれですっきりしただろ?」 386600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_029.wav,,,,komako,,31,tenka,,34,,「そ、そうだけど……」 386700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_018.wav,,,,komako,,36,tenka,,34,,「う……うん。まぁ」 -386800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,36,tenka,,34,,「まあそういうわけでさ、おじさんと甜花ちゃんは付き合ってるから、エッチするのは全然問題ないんだよ」 +386800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,36,tenka,,34,,「まあそういうわけでさ、おじさんと甜花ちゃんは付き合ってるから、エッチするのは全然問題ないんだよ」 386900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,tenka,,34,,まあ、本当はあるけどね。 387000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_019.wav,,,,komako,,13,tenka,,34,,「そうなんだ……。それじゃあやっぱり、エッチしてたんだ」 387100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_030.wav,,,,komako,,13,tenka,,33,,「う……うぅ……。うん」 @@ -3583,43 +3583,43 @@ 387400 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 387500 ,,,15,33,,,甜花,甜花,310_TC06_t_031.wav,,,,"komako,privateB",,36,"tenka,privateB",,3,,「あ……でも、コマコも、ちぃのことが好きって……ホントなの?」 387600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_021.wav,,,,komako,,2,tenka,,3,,「……う、うん」 -387700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,tenka,,3,,「そうなんだよ甜花ちゃん。実はコマコちゃんはちーちゃんのことが好きで、僕たちみたいにエッチしたいって思ってるんだって」 +387700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,tenka,,3,,「そうなんだよ甜花ちゃん。実はコマコちゃんはちーちゃんのことが好きで、僕たちみたいにエッチしたいって思ってるんだって」 387800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_032.wav,,,,komako,,2,tenka,,4,,「そ、そうなの!?」 387900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_022.wav,,,,komako,,22,tenka,,4,,「……うん」 388000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,tenka,,4,,コマコちゃんは白い肌を真っ赤に染めて、コクリと頷いた。 388100 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_033.wav,,,,komako,,22,tenka,,23,,「でも、女の子どうしなのに……」 388200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_023.wav,,,,komako,,22,tenka,,23,,「……」 -388300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,tenka,,23,,「うん。でもね、女の子同士でエッチすることもできるんだよ」 +388300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,tenka,,23,,「うん。でもね、女の子同士でエッチすることもできるんだよ」 388400 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_034.wav,,,,komako,,22,tenka,,3,,「そうなの?」 -388500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,tenka,,3,,「わかんないよねー? だからさ、おじさんと甜花ちゃんで教えてあげようよ?」 +388500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,tenka,,3,,「わかんないよねー? だからさ、おじさんと甜花ちゃんで教えてあげようよ?」 388600 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_035.wav,,,,komako,,22,tenka,,30,,「……? どういうこと」 -388700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,tenka,,30,,「こういうことだよ」 +388700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,tenka,,30,,「こういうことだよ」 388800 ,,,,,,,甜花,甜花,310_TC06_t_036.wav,,,,komako,,22,tenka,,24,,「え? ……きゃぁっ!」 389000 ,,,10,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを掴んで、くるりとひっくりす。 389100 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,頭を地面につけて、お尻を天井に向けた状態だ。 389200 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「わ……」 389300 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっとおじさん! なにするの!?」 -389400 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じっとしててね」 +389400 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じっとしててね」 389500 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,ズボンとパンツを脱がせて、そのまま万ぐり返しのような状態にする。 389600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やだ! コマコ、見てないで! たすけてよぉ!」 389700 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 389800 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはその様子に目を奪われていおようで、呆然とその様子を見ていた。 389900 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,あっという間に、コマコちゃんの目の前に、甜花ちゃんのオマンコとお尻の穴が現れる。 390000 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! ホントになにするの!」 -390100 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? 言ったでしょ、コマコちゃんに教えてあげるって」 +390100 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? 言ったでしょ、コマコちゃんに教えてあげるって」 390200 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? え? ど、どういう事?」 390300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「……」 -390400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいかいコマコちゃん、初めてのエッチってすごく痛いんだよ」 +390400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいかいコマコちゃん、初めてのエッチってすごく痛いんだよ」 390500 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そーなの? 甜花ちゃんもそうだった?」 390600 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん……」 -390700 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それでね、痛いとちーちゃんが嫌がるかもしれないしさ、気持ちよくなってもらえるように予習をしないと」 +390700 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それでね、痛いとちーちゃんが嫌がるかもしれないしさ、気持ちよくなってもらえるように予習をしないと」 390800 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……もしかして!?」 -390900 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、甜花ちゃんで、女の子の気持ちいいところを教えてあげるよ」 +390900 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、甜花ちゃんで、女の子の気持ちいいところを教えてあげるよ」 391000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇぇぇ! やだやだぁ! ぜったいむりぃ〜〜〜〜!」 391100 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「……いいの?」 391200 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ダメダメ! ぜったいにヤだ!」 391300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そっか」 -391400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! お友達の為だよ! ちーちゃんとコマコちゃんが痛いエッチになってもいいの?」 +391400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! お友達の為だよ! ちーちゃんとコマコちゃんが痛いエッチになってもいいの?」 391500 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ……それは……」 391600 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん……おねがい。ちーちゃんのこと、気持ちよくしてあげたい」 391700 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……」 @@ -3632,22 +3632,22 @@ 392500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「す……好きにすれば」 392600 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント?」 392700 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……コマコの頼みだし、おじさんもそう言ってるし」 -392800 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ甜花ちゃんに教材になってもらって、エッチのお勉強だ!」 +392800 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ甜花ちゃんに教材になってもらって、エッチのお勉強だ!」 392900 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「おー」 393000 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは腕を天に伸ばし、やる気満々といった様子だ。 393100 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……あ、あんまし恥ずかしいことはやだからね」 -393200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん。まずはオチンチンの入る穴から説明するよ」 +393200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん。まずはオチンチンの入る穴から説明するよ」 393300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -393400 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここがオチンチンの入る穴。いきなり入れると痛いから、まずは指でほぐして慣らすんだ」 +393400 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここがオチンチンの入る穴。いきなり入れると痛いから、まずは指でほぐして慣らすんだ」 393500 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「この辺り?」 -393600 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」 +393600 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう」 393700 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅぅ……はずかしい……くすぐったいぃ」 393800 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕の説明通り人差し指を、甜花ちゃんのオマンコに突き立てる様にすると…… 393900 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん」 394000 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,――ジュボ 394100 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひんっ!?」 394200 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,……指を一気に根元まで差し込んだ。 -394300 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 +394300 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 394400 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「えーっと、ほぐすように……ぐにぐに〜? こんな感じ?」 394500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んきゅ!? あ、あ……こ、こまこぉ……いうっ!? おほ……ふぅ!」 394600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは躊躇なく、オマンコに指を突っ込んだかと思ったら、それを遠慮なしにグニグニと動かしてるみたいだ。 @@ -3657,7 +3657,7 @@ 395000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅ!? は、はふぅ……いぎぃ! はふぅ! は、はふぅ!」 395100 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,これはちゃんとレクチャーしてあげないと、ちーちゃんがえらい目に遭う。 395200 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、甜花ちゃんが今えらい目に遭っている。本当に肛門にストローでもさされかねない雰囲気だ。 -395300 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いったん止めようか?」 +395300 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いったん止めようか?」 395400 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 395500 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた遠慮なく、指をじゅぽんと抜いた。 395600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひいぅ!?」 @@ -3666,37 +3666,37 @@ 395900 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「……気持ちよくしてあげようと思って……おじさんの言うようにした。だから……おじさんが悪い」 396000 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,えぇ? 僕のせいになるの!? 396100 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぐすっ……おじさんのばかぁ!」 -396200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん!? おじさんのせいじゃないよ!? 普通はもっと繊細に触ると思うから、ああ言ったんだよ?」 +396200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん!? おじさんのせいじゃないよ!? 普通はもっと繊細に触ると思うから、ああ言ったんだよ?」 396300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃん泣かした。……サイテー」 -396400 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんが強い刺激を与えたせいだと思うけど……」 +396400 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんが強い刺激を与えたせいだと思うけど……」 396500 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うも、コマコちゃんは「教え方が悪い」と言ってプイッと横を向いてしまった。 -396600 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、コマコちゃんもこういうこと初めてだろうしなぁ」 -396700 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! それじゃあ甜花ちゃん、コマコちゃんに気持ちいい所と、どのくらいの刺激が気持ちいいのか、甜花ちゃんの口から教えてあげよう」 +396600 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、コマコちゃんもこういうこと初めてだろうしなぁ」 +396700 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしっ! それじゃあ甜花ちゃん、コマコちゃんに気持ちいい所と、どのくらいの刺激が気持ちいいのか、甜花ちゃんの口から教えてあげよう」 396800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜〜〜〜〜! おじさんが教えるっていってたのに!」 -396900 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって僕じゃ、甜花ちゃんが本当に気持ちいいかわからないしさ」 +396900 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって僕じゃ、甜花ちゃんが本当に気持ちいいかわからないしさ」 397000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかってるとおもう。……お、おじさんのしてくれること……きもちいいし」 -397100 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そ、そうかい?」 +397100 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……そ、そうかい?」 397200 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,こんな体制でデレられちゃ、勉強だってのを忘れてオチンチン突っ込んじゃいそうだよ。 397300 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,……いやいや。 -397400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもそうしないとコマコちゃんの勉強にならないからさ」 +397400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、でもそうしないとコマコちゃんの勉強にならないからさ」 397500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなの無理だから! 絶対ダメだからね!」 397600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ものすごく怖い顔で怒っているけど、お尻の穴が丸見えのまま言われても、全然迫力がない。 397700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,まあ普通は友達に気持ちのいい場所を教えるなんて嫌だよね。 397800 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、デレた甜花ちゃんにお返しするように、おじさんも恋人として……。 -397900 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもねコマコちゃんもそうだろうけど、おじさんも気持ちいい場所知りたいしさ」 +397900 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもねコマコちゃんもそうだろうけど、おじさんも気持ちいい場所知りたいしさ」 398000 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知りたい?」 -398100 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちよくなれる場所、おじさんも知りたいよ。彼氏として、甜花ちゃんに気持ちのいいエッチをしてもらいたいと思ってるしさ」 +398100 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちよくなれる場所、おじさんも知りたいよ。彼氏として、甜花ちゃんに気持ちのいいエッチをしてもらいたいと思ってるしさ」 398200 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん」 398300 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして、恥ずかしそうな顔を見せている。 398400 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……じゃ、じゃあ……ちょっとだけなら」 398500 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、デレた後の甜花ちゃんは扱いやすいなぁ。 398600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……気持ちいいとことかよくわかんないから、口じゃ言えない……」 398700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そうだよね。クリトリスとか、子宮口とか、そんな単語を急に言い出したら僕の方がびっくりする。 -398800 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ実際に触って、それが気持ちいいか言っていけばいいよ」 +398800 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ実際に触って、それが気持ちいいか言っていけばいいよ」 398900 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うん」 -399000 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃコマコちゃん。今度はそういう感じでやってみようか?」 +399000 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃコマコちゃん。今度はそういう感じでやってみようか?」 399100 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 -399200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、えーっとじゃあまずは……甜花ちゃんの割れ目全体を撫でてあげるんだ」 +399200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、えーっとじゃあまずは……甜花ちゃんの割れ目全体を撫でてあげるんだ」 399300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、わかった」 399400 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは甜花ちゃんのオマンコに、そっと指で触れる。 399500 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んぅ」 @@ -3704,29 +3704,29 @@ 399700 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えい!」 399800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひんっ!?」 399900 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,……クレジットカードをスキャンするときの様に、割れ目をシュッとなぞった。 -400000 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっとコマコちゃん! もっと優しくしてあげてね!」 +400000 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっとコマコちゃん! もっと優しくしてあげてね!」 400100 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 400200 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,……本当にわかってるのかな? 400300 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、コマコ……さっきから痛くしてばっかり」 400400 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「大丈夫。次はちゃんとやるから」 -400500 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、じゃあ次はこんな感じでね。あ、もちろんゆっくりだよ?」 +400500 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、じゃあ次はこんな感じでね。あ、もちろんゆっくりだよ?」 400600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,僕が指示を出すと、コマコちゃんが甜花ちゃんのクリトリスを、指の先で皮の上からクニクニと回す。 400700 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――ッ! んっ、んっ、はあっはあっ、ンッ!」 -400800 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん?」 +400800 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい甜花ちゃん?」 400900 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……これ……やぁ……からだ、ぴくんてしちゃう」 401000 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」 401100 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……うん」 401200 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……ここを触ると気持ちいいんだ?」 -401300 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ここはクリトリスって言って、神経が集中して、気持ちのいい場所なんだよ」 +401300 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ここはクリトリスって言って、神経が集中して、気持ちのいい場所なんだよ」 401400 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……あっ。ふっ、あっ……あんっ! んふ……こ、コマコ……そこきもちいい」 401500 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、もうちょっと早く……」 401600 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……やっ……ふああっ! んうっ、あっ……っ! ああああぁぁっ!」 -401700 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次は、このクリトリスの皮をむくんだ」 +401700 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「次は、このクリトリスの皮をむくんだ」 401800 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「……こう?」 401900 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、むにぃっ、とクリトリスの皮を剥く。 402000 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,僕は剥きだしにしたクリトリスの根本を摘み、指の腹でスリスリと擦る。 402100 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ? んんんんンッ! しげきっ! つよいぃぃ……」 -402200 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いい調子だよ、それじゃあ、こっちの方もオチンチンが入る方も、触ってみてあげてね?」 +402200 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いい調子だよ、それじゃあ、こっちの方もオチンチンが入る方も、触ってみてあげてね?」 402300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ここ?」 402400 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,――くちゅっ。 402500 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……」 @@ -3734,16 +3734,16 @@ 402700 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「濡れてる……」 402800 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,――クチュクチュ 402900 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や……あぅ」 -403000 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはね、気持ちよくなると出てくるお汁なんだよ。ほら、ヌルヌルしてるからさっきよりも指が入れやすそうでしょ?」 +403000 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはね、気持ちよくなると出てくるお汁なんだよ。ほら、ヌルヌルしてるからさっきよりも指が入れやすそうでしょ?」 403100 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだ……」 -403200 ,,,,,3260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゆっくりだったら、入れてもいいと思うよ?」 +403200 ,,,,,3260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゆっくりだったら、入れてもいいと思うよ?」 403300 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「……それじゃあ」 403400 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,――ジュプ! 403500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぁっ、あっ……っ! ふああああぁぁっ! コマコのゆびぃ……はいってくるぅ!」 403600 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、びくんっ、と跳ね回ろうとする甜花ちゃんを押さえつけて、愛撫を続けさせる。 403700 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「なか、びちゃびちゃ……クチャクチャいってる」 403800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、んんん。あっ、はっ……はずかしい……あんっ! そっ、そんなおと、だして、あっ、あっ、あっ、はっ!」 -403900 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごい濡れてるよ。やっぱりコマコちゃんに見られてるからかな?」 +403900 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごい濡れてるよ。やっぱりコマコちゃんに見られてるからかな?」 404000 ,,,,,3260000,,甜花,甜花,310_TC06_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ! そ、そんなこと……ない……と思う」 404100 ,,,,,3260000,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ねぇ……キモチいいのって、どのへん? この辺り?」 404200 ,,,,,3260000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが指で、浅い場所を擦るように出し入れする。 @@ -3754,17 +3754,17 @@ 404700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,今度は指を奥に潜り込ませ、グネグネと動かしている。 404800 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぐっ! くんっ、あっ、はっ……。あああっ! それ……くっ、ああっ、しげき……つよいぃっ!」 404900 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」 -405000 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、刺激が強いのが気持ちいいのかは、人によるかなぁ?」 +405000 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、刺激が強いのが気持ちいいのかは、人によるかなぁ?」 405100 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ」 -405200 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは素直に言ってくれると思うから、聞きながらの方がいいかもね」 +405200 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは素直に言ってくれると思うから、聞きながらの方がいいかもね」 405300 ,,,,,3260010,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、そうする」 -405400 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはどうなのかな?」 +405400 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはどうなのかな?」 405500 ,,,,,3260010,,甜花,甜花,310_TC06_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ……くっ、あっ……つ、つよいと……くるしくて……いたくて……ちょっときっ、きもちいい……かも……んふっ!」 -405600 ,,,,,3260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだね」 +405600 ,,,,,3260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだね」 405700 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,確かに甜花ちゃんは、初体験でアナルとか、あとはイラマチオとか……苦しいことばっかりやらせてたからなぁ。 405800 ,,,,,3260010,,,,,,,,,,,,,,,苦しいイコール気持ちいいに刷り込まれてるのかもしれない。 405900 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? 別のが出てきた」 -406000 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「別の?」 +406000 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「別の?」 406200 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,見てみると、甜花ちゃんのオマンコに出した精子が、コマコちゃんの指によってほじりだされた。 406300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……それは」 406400 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? ……れる」 @@ -3775,7 +3775,7 @@ 406900 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それあたしのじゃなくて、おじさんのオチンチンから出たのだもん! だからあたしのせいじゃないし!」 407000 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんの……。甜花ちゃんのだと思って舐めたのに……おじさんのだとなんかイヤ……」 407100 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,……それはなくないかなぁ。 -407200 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、なんかイヤかぁ……。でもそれ、甜花ちゃんの中にいっぱい入れちゃったからなぁ」 +407200 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、なんかイヤかぁ……。でもそれ、甜花ちゃんの中にいっぱい入れちゃったからなぁ」 407300 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えぇ〜。まだ出てくるの?」 407400 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,嫌そうな表情を浮かべるコマコちゃんだが、思いついたかのように、オマンコに一本だけ入れていた指を二本に増やした。 407500 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃあ、掻き出す……」 @@ -3795,31 +3795,31 @@ 408900 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,イキそこなった甜花ちゃんが、不満そうな声をあげている。 409000 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、まだまだコマコちゃんに教えなきゃいけないこともあるし、こんなところでイッてもらっちゃ困るよ。 409100 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだ……おじさん」 -409200 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい?」 +409200 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい?」 409300 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「指二本でギュウギュウだったけど、本当にオチンチン……ここに入るの?」 -409400 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、入るよ。コマコちゃんも、さっきおじさんが甜花ちゃんに入れてるの見たよね」 +409400 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、入るよ。コマコちゃんも、さっきおじさんが甜花ちゃんに入れてるの見たよね」 409500 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。甜花ちゃん、気持ちよさそうだった」 409600 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っ!」 409700 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,おお、真っ赤になって照れてるなぁ。 409800 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、口より小さそうなのに……ホントに入るの?」 -409900 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「入るよ。じゃあ、お口と比べてみようか? えーっと……」 +409900 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「入るよ。じゃあ、お口と比べてみようか? えーっと……」 410000 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,僕は近くにあった紐アメを手に取り、コマコちゃんの目の前にぶら下げる。 410100 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,昔、コマコちゃんが入れたアメよりは大きいやつだ。 -410200 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはお口に入るよね、オマンコには入るかな?」 +410200 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはお口に入るよね、オマンコには入るかな?」 410300 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ギリギリ?」 -410400 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、試してみようか?」 +410400 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、試してみようか?」 410500 ,,,,,3260020,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 410600 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,僕とコマコちゃんは、教育番組の実験みたいなな質問と返事をする。 410700 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,ただその実験は、甜花ちゃんのオマンコにアメが入るかってことだけど。 410800 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ……ちょっとおじさん。何するの?」 -410900 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? 大丈夫だよ、アメを入れるだけだから」 +410900 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? 大丈夫だよ、アメを入れるだけだから」 411000 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やめてよおじさん! 出なくなったらどうするの!?」 -411100 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。紐がついてるし、コマコちゃんもいれた事あるし」 +411100 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。紐がついてるし、コマコちゃんもいれた事あるし」 411200 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「コマコも!?」 411300 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「――っ!」 411400 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,――ゲシッ! 411500 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,いててて……コマコちゃんに軽く蹴られた。 -411600 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ入れるよ?」 +411600 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ入れるよ?」 411700 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっと、おじさ……んん!?」 411800 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,オマンコにアメを押し付け、そのままニュプニュプと奥にまで押し込む。 412000 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんッ?!」 @@ -3828,14 +3828,14 @@ 412300 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,どうやらアメのせいで、僕の指よりも奥まった場所を触れる為、予想外の刺激を感じているみたいだ。 412400 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふっ、はあっ。んんっ! おまんこの……おくぅ!」 412500 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,びくんっ、びくんっ、と足を動かす甜花ちゃんを軽く押さえつけた。 -412600 ,,,,,3260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これで奥まで入ったよ」 +412600 ,,,,,3260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これで奥まで入ったよ」 412700 ,,,,,3260030,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい……入るんだ」 412800 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……はずかしい」 412900 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコからは、まるでタンポンの様に紐アメの紐が出ている。 413000 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,でも、整理がまだって言ってたから、言っても解んないだろうけどね。 -413100 ,,,,,3260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、今度はこのアメを使って気持ちよくさせてあげようか?」 +413100 ,,,,,3260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、今度はこのアメを使って気持ちよくさせてあげようか?」 413200 ,,,,,3260030,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうやって?」 -413300 ,,,,,3260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「指の時は、出し入れしたら気持ちよくなってたでしょ? アメも同じだよ」 +413300 ,,,,,3260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「指の時は、出し入れしたら気持ちよくなってたでしょ? アメも同じだよ」 413400 ,,,,,3260030,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「……あ!」 413500 ,,,,,3260030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは察したようで、紐を掴むとそのままそれを引っ張り。 413600 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……はっ! そ、そんなことしたら、んんッ! あ、アメが……んんんんッ!」 @@ -3843,7 +3843,7 @@ 413900 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んうぅぅ!?」 414000 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,紐アメが甜花ちゃんのオマンコから勢いよく飛び出した。 414100 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「こういうこと?」 -414200 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、よくできたね」 +414200 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、よくできたね」 414300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふ……変なことしないでよ……」 414400 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,そう批難の目を向ける甜花ちゃんだけど、コマコちゃんは再びアメをオマンコに押し当て。 414600 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん!?。あっ……はぁっ。またいれたぁ!」 @@ -3866,34 +3866,34 @@ 416700 ,,,,,3260030,,甜花,甜花,310_TC06_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……たぁ……オマンコからぁ……アメ……出ていくのがわかる……」 416900 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,――ちゅ〜〜〜〜〜っぽん。 417000 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んおっ!?」 -417100 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いい感じだよコマコちゃん。甜花ちゃんも気持ちよさそうにしてるでしょ?」 +417100 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、いい感じだよコマコちゃん。甜花ちゃんも気持ちよさそうにしてるでしょ?」 417200 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -417300 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ次はこれを入れてみようか?」 +417300 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ次はこれを入れてみようか?」 417500 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,僕が差し出したのは、マイク形の容器に入ったラムネ菓子だ。 417600 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ……入るの?」 417700 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? な、何を入れるの?」 -417800 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? マイク型のお菓子だよ。甜花ちゃんもライブで使ったでしょ?」 +417800 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? マイク型のお菓子だよ。甜花ちゃんもライブで使ったでしょ?」 417900 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……お、おじさん、あれはむりぃ」 -418000 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、そんなことないと思うけどな。僕のチンポが入ったんだし、平気だよ」 +418000 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、そんなことないと思うけどな。僕のチンポが入ったんだし、平気だよ」 418100 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,あのマイクはおじさんのより小さいよ……たぶん。 418200 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃあ、平気だと思う」 418300 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっとコマコ……んんんんん!」 418500 ,,,,,3260060,,,,,,,,,,,,,,,マイクはズズズズと、甜花ちゃんのオマンコに吸い込まれていく。 418600 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぐ……つめた……んうぅぅ……かたいぃ……」 418700 ,,,,,3260060,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい……はいった」 -418800 ,,,,,3260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらね、言った通りでしょ?」 +418800 ,,,,,3260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらね、言った通りでしょ?」 418900 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅぅ……なぁなんか気持ちわるいぃ」 419000 ,,,,,3260060,,,,,,,,,,,,,,,オマンコからマイクをはやして、甜花ちゃんは不安そうな表情をしている。 419100 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やだぁ……これなんかいやだよおじさん……」 -419200 ,,,,,3260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれ、おじさんのオチンチンと同じくらいのサイズだと思うけどなぁ?」 +419200 ,,,,,3260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれ、おじさんのオチンチンと同じくらいのサイズだと思うけどなぁ?」 419300 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさんのオチンチンの方がいいよぉ」 419400 ,,,,,3260060,,,,,,,,,,,,,,,うぅ……かわいい事を言ってくれるなぁ。 419500 ,,,,,3260060,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ、気持ちいい?」 419600 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あんまりよくない……」 -419700 ,,,,,3260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちょっと動かして、気持ちよくなってもらおうか?」 +419700 ,,,,,3260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちょっと動かして、気持ちよくなってもらおうか?」 419800 ,,,,,3260060,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 420000 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんッ! んんんんんんッ! ま、マイク……動いてるよぉ」 -420100 ,,,,,3260070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあコマコちゃん、クリトリスも一緒に責めてあげようか?」 +420100 ,,,,,3260070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあコマコちゃん、クリトリスも一緒に責めてあげようか?」 420200 ,,,,,3260070,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……こう?」 420300 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ? あっ、ふぁぁぁぁぁぁっっ!」 420400 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,ビクンッ! と甜花ちゃんの全身が跳ね上がる。 @@ -3913,13 +3913,13 @@ 421800 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっ、そんなに観察……し、しないで、ふあっ……んん! んふっ! はっ、あっ! んん! あっ! マイク……じゅぽじゅぽって。……あああっ!」 421900 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,マイクの出し入れはさっきよりも水音が強くなってきて、いやらしい音が何度も響く。 422000 ,,,,,3260060,,甜花,甜花,310_TC06_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ……。はずかしい。ん〜〜〜〜ッ! コマコ……あっ! ゆびっ、くりとりすぅ……。んんンッ!」 -422100 ,,,,,3260070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよさそうだね。ほら、お尻の穴がキュッてなるよ?」 +422100 ,,,,,3260070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよさそうだね。ほら、お尻の穴がキュッてなるよ?」 422200 ,,,,,3260070,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだ……」 422300 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが喘ぎ声をあげるたびに、お尻の穴がキュッと小さくすぼむのが可愛かった。 422400 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なところ見ないでよぉ〜!」 422500 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,オマンコもトロトロにとろけきっていて、無機質なマイク菓子でも充分に感じている。 422600 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,よーし、そろそろ準備はいいみたいだし、アレの出番だな。 -422700 ,,,,,3260070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、押し入れにオチンチンのついたパンツがあるから持ってきて」 +422700 ,,,,,3260070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、押し入れにオチンチンのついたパンツがあるから持ってきて」 422800 ,,,,,3260070,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「……え? わ、わかった」 422900 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,そろそろコマコちゃんに、女の子同士のセックスを教えてあげよう。 423000 ,,,,,3260070,,甜花,甜花,310_TC06_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあ……」 @@ -3927,37 +3927,37 @@ 423200 ,,,,,3260070,,,,,,,,,,,,,,,そして…… 423400 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……やぁ……んぅ!」 423500 ,,,,,3260020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコがトロトロになったせいで、マイクが滑り、オマンコからチュポンと抜けてしまった。 -423600 ,,,,,3260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、オマンコが寂しそうだよ」 +423600 ,,,,,3260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ、オマンコが寂しそうだよ」 423700 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅぅぅ〜〜〜〜……」 423800 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,反論をしないところを見ると、その通りみたいだ。 423900 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、これでいいの?」 -424000 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、それだよ! よく似合ってるね」 +424000 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、それだよ! よく似合ってるね」 424100 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「それって……誉めてるの?」 424200 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、僕が買っておいてあげたペニスバンドを付けて、疑似チンポのついた女の子になっていた。 424300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_134.wav,tenka,,0,,,,,,,,「コマコ!? おじさん、それなに!?」 -424400 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ペニスバンドって言ってね、女の子同士でエッチするための道具だよ」 +424400 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? ペニスバンドって言ってね、女の子同士でエッチするための道具だよ」 424500 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それもしかして……あたしに入れるの?」 -424600 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんはちーちゃんとエッチする前に、色々教えてほしいんだって」 +424600 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんはちーちゃんとエッチする前に、色々教えてほしいんだって」 424700 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、お願い……」 424800 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でも……おじさんはいいの!? あたしが他の人とエッチしても?」 424900 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしは……おじさん以外の人とは……いや……」 425000 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,かわいいこと言ってくれるなぁ。 425100 ,,,,,3260050,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんとちーちゃんの愛の為。そして女の子同士がエッチしているところを見たいという、僕の為に、ほんの少しだけ我慢してほしい。 -425200 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも少しは嫌だけど、女の子同士だし、大丈夫かな?」 +425200 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも少しは嫌だけど、女の子同士だし、大丈夫かな?」 425300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんな……」 -425400 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「相手も甜花ちゃんの友達だしさ、焼きもちなんて焼かないよ」 -425500 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、甜花ちゃんは僕のことを好きでいてくれるって信じてるし」 +425400 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「相手も甜花ちゃんの友達だしさ、焼きもちなんて焼かないよ」 +425500 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、甜花ちゃんは僕のことを好きでいてくれるって信じてるし」 425600 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん」 -425700 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはエッチの先輩なんだから、コマコちゃんに教えてあげてよ」 +425700 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんはエッチの先輩なんだから、コマコちゃんに教えてあげてよ」 425800 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「……甜花ちゃん」 425900 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……う……うぅ〜……」 426000 ,,,,,3260050,,甜花,甜花,310_TC06_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……ちょっとだけなら……」 -426100 ,,,,,3260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、よかったね、コマコちゃん」 +426100 ,,,,,3260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、よかったね、コマコちゃん」 426200 ,,,,,3260050,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。ありがと、甜花ちゃん」 426300 ,,,,,3260040,,甜花,甜花,310_TC06_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ〜」 426400 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,たぶん、マイクでイク寸前までされてしまったせいで、我慢が出来なくなったんだろうなぁ。 426500 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃあ、さっきのおじさんみたいにすればいいの?」 -426600 ,,,,,3260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、でも最初は優しくだよ?」 +426600 ,,,,,3260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、でも最初は優しくだよ?」 426700 ,,,,,3260040,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 426800 ,,,,,3260040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは疑似チンポを甜花ちゃんのオマンコの入り口にあてる。 426900 ,,,,,3260020,,甜花,甜花,310_TC06_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……へ、変なかんじ」 @@ -3965,7 +3965,7 @@ 427200 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんぅっ……。あっ。はあっ、はあっ……こっ、コマコぉ……んんっ」 427300 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「オチンチン……ビクンビクンしてる……。甜花ちゃんのなか、オチンチンにからみつくみたいになってるの?」 427400 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は……んぅぅぅ! う、うん、コマコのオチンチン……あたしのオマンコが……ぎゅってしちゃってる」 -427500 ,,,,,3260090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだいコマコちゃん? 初めてのエッチの感想は?」 +427500 ,,,,,3260090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだいコマコちゃん? 初めてのエッチの感想は?」 427600 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「……甜花ちゃん、カワイイ。なんかドキドキする……」 427700 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……はっ、はずかしい……」 427800 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,うんうんいい感じだ。 @@ -3975,7 +3975,7 @@ 428200 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「わたしのおちんちん……キモチいい?」 428300 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だめぇっ! はっ、はずかしいよ! んんンッ! あっ、はっ! だめぇっ! やっ……んんンッ! ふあぁぁぁあぁぁぁっ!」 428400 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのお願いにかまわずコマコちゃんは、グイグイと腰を動かしてオマンコを何度も貫く。 -428500 ,,,,,3260090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少し腰の動きを変えるといいかもね。こうオチンチンで円を描くようにするとか」 +428500 ,,,,,3260090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「少し腰の動きを変えるといいかもね。こうオチンチンで円を描くようにするとか」 428600 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふーん……こう?」 428700 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ンッ。ううぅぅ〜〜〜っ。ひろがるぅ! あたしのオマンコひろがっちゃうよぉ!」 428800 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,甜花の腰が、ぴくんっぴくんっ、と突き出すように跳ねた。 @@ -3991,7 +3991,7 @@ 429800 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱり、このくらいの方が気持ちいいみたい……。あ……そうだ」 429900 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ? ひゃっ?! こまこぉ、ちょ、ちょっと待って……くりとりすぅ、いじっちゃ……だっ……あっ!」 430000 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,つんっ、と人差し指の腹でクリトリスを触って、ゆっくりと円を描いている。 -430100 ,,,,,3260090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、オマンコと一緒にクリトリスを責めるなんて、コマコちゃんはなかなかのやり手だなぁ」 +430100 ,,,,,3260090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、オマンコと一緒にクリトリスを責めるなんて、コマコちゃんはなかなかのやり手だなぁ」 430200 ,,,,,3260090,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふふ……こうやると、甜花ちゃんがキモチよさそうな声出す」 430300 ,,,,,3260090,,甜花,甜花,310_TC06_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんんんんッ! うっ。うあっ……そんなこと。あっ、ああっ……ないっ。やっ。あっ、ああっ、はっ……。やっ……んぅぅぅぅっ!」 430400 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,うーん、説得力ゼロだ。 @@ -4004,16 +4004,16 @@ 431100 ,,,,,3260090,,,,,,,,,,,,,,,うう! だめだ! 僕以外のオチンチンでヨガる甜花ちゃん! 興奮してきた! 431200 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを取り出して、甜花ちゃんの前に持っていく。 431300 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? お、おじさん?」 -431400 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢できないよ甜花ちゃん。恋人が気持ちよくなってるんだもん、おじさんだって気持ちよくなりたいよ」 -431500 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お口で気持ちよくしてくれるかな?」 +431400 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢できないよ甜花ちゃん。恋人が気持ちよくなってるんだもん、おじさんだって気持ちよくなりたいよ」 +431500 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お口で気持ちよくしてくれるかな?」 431600 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは返事こそしないものの、どうすればいいのかは理解してくれたようで…… 431800 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……れる……あむ」 431900 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポに舌を絡めてくれる。 -432000 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、いいよ! 気持ちいいよ甜花ちゃん!」 +432000 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、いいよ! 気持ちいいよ甜花ちゃん!」 432100 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? 甜花ちゃん、何やってるの?」 -432200 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはフェラチオって言ってね、オチンチンをお口で気持ちよくさせる方法なんだよ」 +432200 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはフェラチオって言ってね、オチンチンをお口で気持ちよくさせる方法なんだよ」 432300 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「……私のオチンチンも、舐めたらキモチいい?」 -432400 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、それは作り物だからねぇ。でもその代り、クリトリスを舐めたりするといいかもね」 +432400 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、それは作り物だからねぇ。でもその代り、クリトリスを舐めたりするといいかもね」 432500 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、わかった」 432600 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、接続部に顔を近づけようとすると、体勢のせいで疑似チンポが変な角度でオマンコを突きさす。 432700 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あひっ! んぐっ……。はひぃぃぃっ! だめぇ! こっ、壊れるぅ! あぐく……ああっ。はっ。あっ、ああっ、んむぅぅぅぅぅうっ!?」 @@ -4022,29 +4022,29 @@ 433000 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「れる……ちゅーちゅー」 433100 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひっ! あむん! んぶ! ちゅぶ! れる! ふわぁあああっ……ふりとりひゅ! ひゅわれへ……んぶぅ!」 433200 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、ンッ! あああぁぁっ、ふごい、あっ、ふごい! ふああっ! んぅぅぅっ! ……あっ、はっ。しゅごく、あっ! ふああっ!! きっ、きもひいいッ!!」 -433300 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ、オチンチンを咥えながら、友達にオマンコ犯されて、そんなこと言っちゃうんだねぇ」 +433300 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ、オチンチンを咥えながら、友達にオマンコ犯されて、そんなこと言っちゃうんだねぇ」 433400 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ら、らって……んふぅぅぅ! はふはふ、んふぅ! んぅぅぅぅ! き、きもちいの!」 433500 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「オチンチンから、ずっとビクビクて伝わってくる」 433600 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んふっ、あああっ、らって……ああっ! うあっ。……ひもひいいから……だから。あんっ! あっ、あらひッ! あああっ!」 -433700 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろイっちゃいそうなのかな?」 +433700 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろイっちゃいそうなのかな?」 433800 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひぁっ! んぅぅぅぅ! れる、ちゅぷ! お、おじひゃんは、まらいかないの?」 -433900 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんももうイキそうだよ! 甜花ちゃんがコマコちゃんに犯されてる姿を見てたら、チンポがずーっと、精子を出したがってるんだよね」 +433900 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんももうイキそうだよ! 甜花ちゃんがコマコちゃんに犯されてる姿を見てたら、チンポがずーっと、精子を出したがってるんだよね」 434000 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁあはぁ……じゃあ、おじしゃんもいけるように、あ、はん!? んぅぅぅぅぅぅ! あらしもがんばるから!」 -434100 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! ありがとう甜花ちゃん」 +434100 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! ありがとう甜花ちゃん」 434200 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,その言葉を聞いて、僕のチンポは大きく反応する。 434300 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,玉からチンポに、何かが昇ってくる感覚がある。 434400 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,さっき甜花ちゃんの中に、これでもかってほど出してるっていうのに、まだまだ出そうだぞ? -434500 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、甜花ちゃんがそろそろイキそうだから。もっとガンガンついてあげて」 +434500 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、甜花ちゃんがそろそろイキそうだから。もっとガンガンついてあげて」 434600 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 434700 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは体重を乗せて、疑似チンポを甜花ちゃんの奥へと突き刺した。 434800 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ! あああ……っ! あ、あ、あぁあああっ! お、奥の方まで……! き、きてるぅっ! あぁぁぁぁっ!」 434900 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん! はぁぁ! んぶぅ! はむ……ちゅ! れる……んむ! おじひゃんも! きもひよくなっへ!」 435000 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,腰の方が勝手にどんどん速く動いてしまう。 -435100 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ……くっ……くぅう……っ!」 +435100 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ……くっ……くぅう……っ!」 435200 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,僕の玉がきゅーっと収縮して、竿の根元のあたりに熱いものがこみ上げてくる。 435300 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……キモチいい?」 435400 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ああっ! はんっ! うっ! こまこぉ……ひもひいいよ。ひゅ、ひゅごく!」 -435500 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕も……すごくいいよ……っ! ち、チンポが……溶けそうだよっ!」 +435500 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕も……すごくいいよ……っ! ち、チンポが……溶けそうだよっ!」 435600 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,ああ、限界が近いみたいだ! 435700 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、もっと早くするね」 435800 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅっ、と出し入れが早くなる。 @@ -4053,208 +4053,208 @@ 436100 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ……あっ、ふああっ! ひもひいいい! ひもひいい! おひんひん、なめへ! コマコにいれられへ! あたひ……あっ、いくっ、んひゃあぁぁぁっ!」 436200 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「イクの? 甜花ちゃん、イッちゃうの?」 436300 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イクッ、あああっ、イッひゃう! あらひ、イッちゃう!」 -436400 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! 僕もイクよ! ああ、ああ!」 +436400 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! 僕もイクよ! ああ、ああ!」 436500 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,突然、ふにゃふにゃになっていたお口が、グッと歯を立てて、チンポをカプッとくわえ込んだ。 -436600 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううぐ! その甘噛み! やばい!」 +436600 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううぐ! その甘噛み! やばい!」 436700 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_172.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅぅぅぅぅんっ! ふあっ、ふあっ!」 436800 ,,,,,3260100,,,,,,,,,,,,,,,ビクビクビクビクッ! と甜花ちゃんの全身が大きく痙攣する。 -436900 ,,,,,3260100,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! 出る! 出る! でるぅぅぅ!」 +436900 ,,,,,3260100,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! 出る! 出る! でるぅぅぅ!」 437000 ,,,,,3260100,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん! 私のオチンチンでイって!」 437100 ,,,,,3260100,,甜花,甜花,310_TC06_t_173.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ヒくぅ! コマフォのおひんひんで、ひっひゃう! あっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! イッちゃうっ! ひゃああぁぁぁぁぁあっ!」 -437300 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁっ!」 +437300 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁっ!」 437400 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,曲がっていた背筋をピンと伸ばし、何度も何度もビクンビクンと痙攣を繰り返す。 437500 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,そして僕はその小さなお口に、何度も何度も精子を吐き出す。 437600 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_174.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぶっ!? んぐっ!? ふっ……はっ、ああっふあぁっ、あふっ、イッたぁ。あっ……んっ、はっ、コマコのおふぃんふぃんで……イッちゃった。ああっ」 437700 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん……中がきゅっきゅっなってる。お腹もビクビクしてる……」 -437800 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ、女の子がイクときって、こういうふうになるんだよ」 +437800 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ、女の子がイクときって、こういうふうになるんだよ」 437900 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ?」 438000 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_175.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぶ……うぶ……せーしで、おぼれるぅ」 438100 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「甜花ちゃん……ありがとう」 438200 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_176.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんぅ! はふ……。んっ、ああぁっ……こまこの……おちんちん……」 -438300 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「聞こえてないかもね?」 +438300 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「聞こえてないかもね?」 438400 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの全身に張り詰めていた緊張が、ゆっくりと抜けていき、体はクテッとして顔はトロトロになっている。 438500 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、ちーちゃんも気持ちよくなってくれる?」 -438600 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんがこんなに気持ちよくなったんだもん。大丈夫だよ」 -438700 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね、甜花ちゃん」 +438600 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、甜花ちゃんがこんなに気持ちよくなったんだもん。大丈夫だよ」 +438700 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね、甜花ちゃん」 438800 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_177.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……うっ。うん。はぁはぁはぁはぁはぁ……こまこ……がんばってね。あっ、はっ……くっ、ああぁぁぁっ」 438900 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -439000 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、これはコマコちゃんにプレゼントするよ。ここに置いておくから、いつでも使ってね」 +439000 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、これはコマコちゃんにプレゼントするよ。ここに置いておくから、いつでも使ってね」 439100 ,,,,,3260110,,コマコ,コマコ,310_TC06_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……ありがとう。甜花ちゃんも、本当にありがとう」 439200 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,うんうん。友達の為にオマンコを使わせてあげるなんて、美しい友情だ。 -439300 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん」 +439300 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ甜花ちゃん」 439400 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_178.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……なぁに、おじさん」 -439500 ,,,,,3260110,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「またコマコちゃんが練習したいって言ったら、僕たちが手伝ってあげようか?」 +439500 ,,,,,3260110,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「またコマコちゃんが練習したいって言ったら、僕たちが手伝ってあげようか?」 439600 ,,,,,3260110,,甜花,甜花,310_TC06_t_179.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……ま、また?」 439700 ,,,,,3260110,,,,,,,,,,,,,,,とはいいつつも、甜花ちゃんは満更でもなさそうな表情をうかべたのだった。 439800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 439900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 440100 ,@311_TC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -440400 ,,,5,131,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁぁ〜………………眠い」 +440400 ,,,5,131,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁぁ〜………………眠い」 440500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子供たちがラジオから流れてくる音楽と、声に合わせて体操をしている。 440600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、夏休み恒例のラジオ体操ってやつだ。 440700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,地域の大人が数日起き交代で、ハンコを押す係をやるらしいんだけど、ついに僕の番まで回って来たわけだ。 440800 ,,,,,,,ラジオ,ラジオ,,,,,,,,,,,,「いっちにーさんしっ!」 440900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、それにしてもみんな声に従って、ちゃんと動いてるなぁ。 -441000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +441000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 441100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ラジオの人の声に合わせて、みんな動いてる……か。 441200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ということは、このラジオの人が「M字開脚のポーズ!」なんてセリフをいったら、ここにいる全員がそのポーズをとってくれるんじゃないか!? 441300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや! それどころか日本中の小さな女の子が、その瞬間にM字開脚をする! 441400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すごい! なんてすごいんだ! すごいぞラジオ体操! -441500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 +441500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 441600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……なんてあまりにバカバカしい事を思いつくも、アクビと共に吐き出す。 -441700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お」 +441700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お」 441800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、その子供たちの中に、一人、キレッキレの動きで体操をしている少女がいた。 441900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_000.wav,"tenka,private",,4,,,,,,,,「……!」 442000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんだ。 442100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕に気付くと顔を綻ばせて、時々手を振ってくれる。 442200 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うーん、恋人らしくてなんかいいなぁ。 -442400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ハンコ。おお! 毎日来てるのか……偉いなぁ!」 +442400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、ハンコ。おお! 毎日来てるのか……偉いなぁ!」 442500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……っていうことは、夏休みにどこにも連れてってもらってないってことか。 442600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとかわいいそうだなぁ 442700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_001.wav,tenka,,1,,,,,,,,「おじさん!」 -442800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「おお、甜花ちゃん! おはよう」 +442800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「おお、甜花ちゃん! おはよう」 442900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おはよー!」 443000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_003.wav,tenka,,21,,,,,,,,「ね、ね、どうだった?」 -443100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「ん? すごくよく踊れてたよ」 +443100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「ん? すごくよく踊れてたよ」 443200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_004.wav,tenka,,1,,,,,,,,「でしょ? レッスンのおかげだよ!」 -443300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「うん。でも甜花ちゃん、後ろに並んでる人がいるからその話はあとでね」 +443300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「うん。でも甜花ちゃん、後ろに並んでる人がいるからその話はあとでね」 443400 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_005.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あ! それじゃあ、おじさんが終わるまで待ってるね」 -443500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「あ……うん。わかったよ」 +443500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「あ……うん。わかったよ」 443600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、ハンコをもらわずに行っちゃったけど、いいのかな? 443700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、後で会うんだしいいか。 443900 ,,,,111,,,,,,,,,,,,,,,,結局僕は、みんなのハンコを押したり、後片付けをしたりしているうちに、それなりに時間がたってしまった。 444000 ,,,4,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_006.wav,tenka,,30,,,,,,,,「おじさんおそいー」 -444100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「ごめんごめん、さあ帰ろうか」 +444100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「ごめんごめん、さあ帰ろうか」 444200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_007.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 444300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,怒った顔から、ニコニコした表情に変わる甜花ちゃんに、僕も笑顔を向ける。 -444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしても、ラジオ体操に来てるなんて、甜花ちゃんは早起きなんだね」 +444400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしても、ラジオ体操に来てるなんて、甜花ちゃんは早起きなんだね」 444500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_008.wav,tenka,,12,,,,,,,,「んー、起きれたときに来るだけ。きのうはねぼーして行けなかったし、今日もギリギリだったもん」 -444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、そうなんだ」 +444600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、そうなんだ」 444700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_009.wav,tenka,,13,,,,,,,,「ホントは今日もねぼーしたけど、起きてすぐ着替えて、走ってきたの」 -444800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、朝ごはんも食べてないんだ?」 +444800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、朝ごはんも食べてないんだ?」 444900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、顔も洗えなかった。……でも、おじさんが係やるって聞いたから、ぜったい行かなきゃって」 -445000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……それは嬉しいなぁ」 +445000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは……それは嬉しいなぁ」 445100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_011.wav,"tenkaL,private",,1,,,,,,,,「えへへ……ぎゅーっ!」 -445200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「おっと、急に抱き着くと危ないよ」 +445200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「おっと、急に抱き着くと危ないよ」 445300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_012.wav,tenkaL,,2,,,,,,,,「えへへ……」 445400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,まあ、さすがにそれはやめさせて、僕は甜花ちゃんと手を繋いで歩く。 445500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,,,,,,,このくらいなら不審者には見られないだろう。 -445800 ,,,,131,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん。家に着くまでに、すごく時間がかかってる気がするんだけど」 +445800 ,,,,131,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「あの……甜花ちゃん。家に着くまでに、すごく時間がかかってる気がするんだけど」 445900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_013.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「そうかな?」 -446000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん、だってここ、さっきラジオ体操した場所だよね?」 +446000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん、だってここ、さっきラジオ体操した場所だよね?」 446100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_014.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「えへへ〜」 -446200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「えへへじゃなくてね?」 +446200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「えへへじゃなくてね?」 446300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_015.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「だって、おじさんと一緒に居たいんだもん」 446400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,う……その気持ちは嬉しいけど、僕にもやらなきゃいけないことがいろいろあるしなぁ。 -446500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「もういいでしょ? どうせあとでまたお店に来るんだしさ」 +446500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「もういいでしょ? どうせあとでまたお店に来るんだしさ」 446600 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_016.wav,tenka,,32,,,,,,,,「えー……おじさんのケチぃ」 446700 ,,,,,,,,,,tenka,,32,,,,,,,,……っと、長いこと歩かされてる間に、ちょっと催してきちゃったなぁ。 446800 ,,,,,,,,,,tenka,,32,,,,,,,,うーん、大人としてはいかがかと思うけど、まあ、こんな田舎だしいいよね? -446900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「ごめん甜花ちゃん、おじさんちょっとおしっこしてくるね?」 +446900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「ごめん甜花ちゃん、おじさんちょっとおしっこしてくるね?」 447000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_017.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? でもこの辺、おトイレないけど?」 -447100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「まあ、立ションってやつだよ」 +447100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「まあ、立ションってやつだよ」 447200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_018.wav,tenka,,17,,,,,,,,「えー……おじさん、いいの?」 -447300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「まあ、このくらい田舎だし、大丈夫だよ」 +447300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「まあ、このくらい田舎だし、大丈夫だよ」 447400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕がちょっと道から離れると、甜花ちゃんもそれについてくる。……もしかして。 -447500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと、甜花ちゃん?」 +447500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと、甜花ちゃん?」 447600 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_019.wav,tenka,,2,,,,,,,,「あたし、おじさんと一緒に居たいから……」 447700 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,甜花ちゃんはちょっとだけ顔を赤くする。 447800 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,うーん、トイレまでついてくるか。……まあ、女の子って一緒にトイレ行くもんなぁ。 447900 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,まあいいか。今更見られても恥ずかしくないし……っていうか、むしろ興奮するし。 448000 ,,,,,,,,,,tenka,,2,,,,,,,,僕はズボンのチャックを降ろして、チンポを外気にさらす。 448100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_020.wav,tenka,,4,,,,,,,,「……わ」 -448200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ん?」 +448200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ん?」 448300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,なんだかチンポに視線を感じて、甜花ちゃんの方に目を向けると、ふっと視線を逸らされた。 448400 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,けれど僕が、いざおしっこを出そうとすると。 448500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_021.wav,tenka,,26,,,,,,,,「……」 448600 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,再び視線が、僕のチンポに向けられる。 448700 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,う、うーん……出しにくいなぁ。 448800 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,……そうだ。 -448900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「甜花ちゃんも一緒にするかい?」 +448900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「甜花ちゃんも一緒にするかい?」 449000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_022.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え?」 -449100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、女の子って連れションとか好きでしょ? ちーちゃんやコマコちゃんともよく行ってるんじゃないの?」 +449100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「ほら、女の子って連れションとか好きでしょ? ちーちゃんやコマコちゃんともよく行ってるんじゃないの?」 449200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_023.wav,tenka,,13,,,,,,,,「す……するけど、でもそれは女の子同士だし」 449300 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは顔を真っ赤にして、視線をさまよわせている。 449400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,デレデレになった甜花ちゃんでも、さすがに一緒におしっこするのは恥ずかしいみたいだ。 449500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,でもおじさんは、そんな嫌がる甜花ちゃんを見ると、興奮しちゃうんだよね! -449600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「ほら、起きてすぐ来たんなら、まだおしっこしてないでしょ?」 +449600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「ほら、起きてすぐ来たんなら、まだおしっこしてないでしょ?」 449700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_024.wav,tenka,,33,,,,,,,,「そ、そうだけど」 -449800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「しないと美容に悪いよ?」 +449800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「しないと美容に悪いよ?」 449900 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_025.wav,tenka,,13,,,,,,,,「でも……はずかしい……」 -450000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「大丈夫だって、おじさんもするんだから」 +450000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「大丈夫だって、おじさんもするんだから」 450100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_026.wav,tenka,,33,,,,,,,,「おじさんは、男の人だし……」 450200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,うーん、これは言ってもしてくれそうにないな。 450300 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,仕方ない。 -450400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「わかったよ、それじゃあ甜花ちゃん、後ろ向いてもらえるかな?」 +450400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「わかったよ、それじゃあ甜花ちゃん、後ろ向いてもらえるかな?」 450500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_027.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……? こう?」 450600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,甜花ちゃんが後ろを向いた瞬間、僕はスカートの中に素早く手を入れてパンツを一気に降ろした。 450700 ,,,14,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_028.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? きゃぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜!」 450800 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,ふふふっ! 男子同士のイタズラではやったことあるけど、まさか女の子にする日が来るとは。 -450900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「って! 静かに静かに! 誰か人が来ちゃうよ!」 +450900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「って! 静かに静かに! 誰か人が来ちゃうよ!」 451000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_029.wav,tenka,,11,,,,,,,,「で、でも……おじさんなにするの!」 -451100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「だって、甜花ちゃんがおじさんと一緒におしっこしてくれないんだもん」 +451100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「だって、甜花ちゃんがおじさんと一緒におしっこしてくれないんだもん」 451200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_030.wav,tenka,,4,,,,,,,,「だ、だからって!」 451300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは下げられたパンツを、グイッと上げるけど…… -451400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「てや!」 +451400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「てや!」 451500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_031.wav,tenka,,31,,,,,,,,「ま、またぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜!」 451600 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,僕は再びパンツをずり降ろす。 -451700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「ふふふっ! おしっこするまで、下げ続けるからね!」 +451700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「ふふふっ! おしっこするまで、下げ続けるからね!」 451800 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_032.wav,tenka,,11,,,,,,,,「なにしてるの! おじさんバカじゃないの!?」 451900 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,おおう、昔はよく女子にそう言われたけど、まさかこの年になっても言われるとは。 452000 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,でも僕は馬鹿でいいんだ! おしっこの前では誰もが馬鹿でいい! 452100 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -452200 ,,,14,131,,,主人公,<名>,,"tenka,private",,11,,,,,,,,「おねがいだよ甜花ちゃん。一緒に立ションしよう?」 +452200 ,,,14,131,,,主人公,清,,"tenka,private",,11,,,,,,,,「おねがいだよ甜花ちゃん。一緒に立ションしよう?」 452300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_033.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うぅ〜〜〜〜〜……」 452400 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_034.wav,tenka,,36,,,,,,,,「わかったぁー……」 452500 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,ついに観念したのか、甜花ちゃんは渋々それに了承してくれた。 -452600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあほら、オマンコ出して」 +452600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃあほら、オマンコ出して」 452700 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_035.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うぅぅぅ〜〜〜〜……恥ずかしいんだからね」 452800 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんはパンツを降ろして、座ろうとする、 -452900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、だめだよ甜花ちゃん」 +452900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、だめだよ甜花ちゃん」 453000 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,けど僕がそれを許さない。 453100 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_036.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え? なんで?」 -453200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「だって、立ションの約束だよ? ほら立って」 +453200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「だって、立ションの約束だよ? ほら立って」 453300 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_037.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え? え? え? でも……」 -453400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「だいじょうぶ……ほら」 +453400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「だいじょうぶ……ほら」 453600 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……でもこんなの……ひとがきたら……」 -453700 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。この位置からならばれないって」 +453700 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。この位置からならばれないって」 453800 ,,,,,3270000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ甜花ちゃんなら、ばれた方が興奮しそうだけどね。 -453900 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……」 +453900 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……」 454000 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなこといわれても……急には出ないし……」 -454100 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんが手伝ってあげようか?」 +454100 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあおじさんが手伝ってあげようか?」 454200 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなのいいから!」 -454300 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、出るまでおじさんは見てるね」 +454300 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、出るまでおじさんは見てるね」 454400 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「か、勝手にすれば……でも、ちょっと出したら終わりにするからね」 -454500 ,,,,,3270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えぇ〜 ちょっとかぁー」 +454500 ,,,,,3270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えぇ〜 ちょっとかぁー」 454600 ,,,,,3270000,,,,,,,,,,,,,,,出来れば出し切るまで見たいけど、メインは甜花ちゃんを恥ずかしがらせることだし、まあしょうがないか。 454700 ,,,,,3270000,,甜花,甜花,311_TC07_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……んぅ……ん〜〜〜〜」 -454900 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、いくら田舎でも、ずーっとここに居たら人が来ちゃうよ?」 +454900 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、いくら田舎でも、ずーっとここに居たら人が来ちゃうよ?」 455000 ,,,,,3270010,,甜花,甜花,311_TC07_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなに早く出ないよ! おじさんがしろって言ったんだから、ちゃんとまっててよ!」 -455100 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあそうだけどさ」 +455100 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあそうだけどさ」 455200 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは中々催してこないみたいで、うんうんとうなるばっかりだ。 -455300 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、しー、しー」 +455300 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、しー、しー」 455400 ,,,,,3270010,,甜花,甜花,311_TC07_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしは赤ちゃんじゃないの! そういうのやめて!」 455500 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,オマンコ丸見えで、すごい剣幕の甜花ちゃん。すごいギャップだ。 455600 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、このプニプニした割れ目から、もうすぐおしっこが出るのかぁ。 455700 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、感動だ! 455800 ,,,,,3270010,,甜花,甜花,311_TC07_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぁ…………ん……」 -455900 ,,,,,3270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お!」 +455900 ,,,,,3270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お!」 456000 ,,,,,3270010,,,,,,,,,,,,,,,割れ目がピクンピクンと、何度かひくついている。 456200 ,,,,,3270020,,,,,,,,,,,,,,,……チョロ……チョロチョロチョロチョロ……。 456300 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……ふぅ」 456400 ,,,,,3270020,,,,,,,,,,,,,,,おお! 割れ目から、まるで湧き水みたいにおしっこが滴ってる。 -456500 ,,,,,3270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出てきたねぇ」 +456500 ,,,,,3270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出てきたねぇ」 456600 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、出させたのはおじさんじゃない……」 456700 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……おしっこ……でてるぅ」 -456800 ,,,,,3270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、黄色いし……臭いもするねぇ」 +456800 ,,,,,3270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、黄色いし……臭いもするねぇ」 456900 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やめておじさん! そんなの言わなくていいから」 -457000 ,,,,,3270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でも甜花ちゃんのおしっこに、おじさん興奮しちゃって」 +457000 ,,,,,3270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でも甜花ちゃんのおしっこに、おじさん興奮しちゃって」 457100 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もうだめだから! おしまい!」 457200 ,,,,,3270020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんがおしっこをやめようとするも。 457300 ,,,,,3270020,,甜花,甜花,311_TC07_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あれ?」 457500 ,,,,,3270030,,甜花,甜花,311_TC07_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……やだ……おしっこ……止まらない」 457600 ,,,,,3270030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、おしっこを途中で止めるのは難しいからなぁ。 -457700 ,,,,,3270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? まだ見せてくれるのかい?」 +457700 ,,,,,3270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? まだ見せてくれるのかい?」 457800 ,,,,,3270030,,甜花,甜花,311_TC07_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがくて……んぅ……あうぅ」 457900 ,,,,,3270030,,,,,,,,,,,,,,,――ちゃぱ……チャパチャパチャパチャパ。 458000 ,,,,,3270030,,甜花,甜花,311_TC07_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふ……んぅ……とまってよぉ」 @@ -4263,40 +4263,40 @@ 458400 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あぁ! でるぅ! でてるぅ……おしっこ……いっぱいしちゃってる……」 458500 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,――ショーーーーちゃぱちゃぱちゃぱちゃぱ! 458600 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,黄色い奔流がアーチになって、地面を叩く。 -458700 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、甜花ちゃん、すごい勢いで出てるよ? オマンコからおしっこ出す音するし、地面でも跳ねた音がしてるよ」 +458700 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ、甜花ちゃん、すごい勢いで出てるよ? オマンコからおしっこ出す音するし、地面でも跳ねた音がしてるよ」 458800 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「き、聞かないでよぉ!」 458900 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,跳ねたおしっこが、僕の足や、チンポにもにかかる。 459000 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,朝一番のおしっこを浴びた僕のチンポは、みるみる大きくなる。 -459100 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「若いってすごいねー、おじさんじゃもう、あんな遠くまで飛ばせないよ?」 +459100 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「若いってすごいねー、おじさんじゃもう、あんな遠くまで飛ばせないよ?」 459200 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……ま、まだでる……」 -459300 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、道路の方までいってるよ? ここ通った人が不思議がってこっちまで来るかもね?」 +459300 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、道路の方までいってるよ? ここ通った人が不思議がってこっちまで来るかもね?」 459400 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!? やだ……だめ……ホントにだめだからぁ」 459500 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,――ショーーーージョジョッ! ジョジョジョジョジョ。 459600 ,,,,,3270040,,,,,,,,,,,,,,,おしっこで出来た水たまりは、勢いの衰えない甜花ちゃんの尿で、その範囲を広げている。 -459700 ,,,,,3270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいねぇ、黄色い水たまりだよ」 +459700 ,,,,,3270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごいねぇ、黄色い水たまりだよ」 459800 ,,,,,3270040,,甜花,甜花,311_TC07_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……うぅ……」 460000 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,――ショー…………ピチョン……ピチョン。 460100 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……ぜんぶでたぁ。……でちゃったぁ」 460200 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,やっとおしっこの終わった甜花ちゃんは、放心状態で、その水たまりを見ている。 460300 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,夏の熱気で、すぐにその臭いが鼻を刺激して、さらには僕のチンポも刺激する。 -460400 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごかったよ。ちゃんとできてたねぇ」 +460400 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごかったよ。ちゃんとできてたねぇ」 460500 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……立ションなんてはじめてした……はずかしい」 460700 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………っておじさん! おじさんおしっこしてないじゃない!」 -460800 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ああ、そうだったね」 +460800 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? ああ、そうだったね」 460900 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんがしたいって言ったんでしょ? どうしておじさんがしないの!?」 -461000 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーうん、したいのは山々だったんだけどね」 +461000 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーうん、したいのは山々だったんだけどね」 461100 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポはすでにギンギンになっている。 461200 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ。……で、でも、それがどうしたの?」 -461300 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オチンチンっていうのは、大きくなってるとおしっこが出にくくなっちゃうんだよ」 +461300 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オチンチンっていうのは、大きくなってるとおしっこが出にくくなっちゃうんだよ」 461400 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 461500 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,んー……よし、このままエッチの方向にもっていこう。 -461600 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからね、甜花ちゃん。したくてもできないんだよ」 +461600 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからね、甜花ちゃん。したくてもできないんだよ」 461700 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんずるい、嘘ついた! 連れションって言ってたのに」 -461800 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だからさ、おじさんも嘘つきになりたくないから、甜花ちゃん、協力してよ?」 +461800 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。だからさ、おじさんも嘘つきになりたくないから、甜花ちゃん、協力してよ?」 461900 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きょーりょく?」 -462000 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのおしっこを出やすくするために、オチンチンを小さくするのを、手伝ってね」 +462000 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのおしっこを出やすくするために、オチンチンを小さくするのを、手伝ってね」 462100 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……? えっと、どうするの?」 -462200 ,,,,,3270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜。こうするんだよ」 +462200 ,,,,,3270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜。こうするんだよ」 462300 ,,,,,3270050,,甜花,甜花,311_TC07_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……きゃ!?」 462400 ,,,,,3270050,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんを抱きかかえて、奥の茂みへと連れて行く。 462500 ,,,10,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,そして木に手をつかせて、お尻がこっちに向くような体勢にさせた。 @@ -4304,63 +4304,63 @@ 462800 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにぷにした割れ目を、むにゅう、と開く。 462900 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,エッチなオマンコも、かわいいお尻の穴も丸見えだ。 463000 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な、なにするの! びっくりするじゃない」 -463100 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精子を出すと、オチンチンは小さくなるんだよ。だからそれを手伝ってもらおうと思ってね」 +463100 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精子を出すと、オチンチンは小さくなるんだよ。だからそれを手伝ってもらおうと思ってね」 463200 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……それって、エッチするってこと!?」 -463300 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん……あ、甜花ちゃんのオマンコ、濡れてるねぇ」 +463300 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん……あ、甜花ちゃんのオマンコ、濡れてるねぇ」 463400 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの穴の周辺が濡れて、生々しく光っていた。 463500 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,けどそれと同時に。 -463600 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり、オマンコもびちょびちょになってるね。さっき、おじさんのオチンチンを見て興奮しちゃったかな?」 +463600 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり、オマンコもびちょびちょになってるね。さっき、おじさんのオチンチンを見て興奮しちゃったかな?」 463700 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こーふんなんてしてないから!」 -463800 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも、おしっこしてるところを、人に見られると思って、エッチな気分になっちゃったかな?」 +463800 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとも、おしっこしてるところを、人に見られると思って、エッチな気分になっちゃったかな?」 463900 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……な、なってないから見ないで! これ、おしっこだもん」 -464000 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこはこんなヌルヌルしてないでしょ?」 +464000 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこはこんなヌルヌルしてないでしょ?」 464100 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅぅ〜〜〜〜!」 -464200 ,,,,,3271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれだけ濡れてたら、前戯は必要ないよね。指で弄ったりしないで、もうオチンチン入れちゃうよ?」 +464200 ,,,,,3271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれだけ濡れてたら、前戯は必要ないよね。指で弄ったりしないで、もうオチンチン入れちゃうよ?」 464300 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……で、でも……きゃっ!」 464400 ,,,,,3271000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの腰を上から押さえ、ぐいっとチンポを入口にあてがう。 464500 ,,,,,3271000,,甜花,甜花,311_TC07_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん! ちょっとま――んぅぅぅ!」 464700 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはぷるぷると背筋をそらせて、僕のチンポを受け入れる……というか、ほぼ無理やりツッコんだ。 464800 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ! あっ……ンンッ! は、入ってきたぁ」 -464900 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ。……ははっ、甜花ちゃんのオマンコについてたおしっこが、おじさんのチンポを伝ってきてるよ」 +464900 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ。……ははっ、甜花ちゃんのオマンコについてたおしっこが、おじさんのチンポを伝ってきてるよ」 465000 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なこと言わないで!」 -465100 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、おお?」 +465100 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、おお?」 465200 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,垂れたおしっこを何とかしたいのか、オマンコがキュキュとチンポを締め付けてくる。 465300 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、柔らかな感触がキモチいい。 -465400 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、動くよ」 +465400 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、動くよ」 465500 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん! ここ、外だから!」 -465600 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。むしろ見られそうな方がいいんじゃない?」 +465600 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。むしろ見られそうな方がいいんじゃない?」 465700 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っ!」 -465800 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ。うんっ、ふ……」 +465800 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ。うんっ、ふ……」 465900 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、ンッ、ンンンッ。はっ、はっ、はっ……や……ホントにエッチし始めた……」 466000 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの中で動くたびに、甘い快感がチンポを撫でまわす。 -466100 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいかい? はあっ、はあっ、はあっ……」 +466100 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいかい? はあっ、はあっ、はあっ……」 466200 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_083a.wav,,,,,,,,,,,「あっ、んくんっ? はっ、くっ、ンンッ。こんな外で……きもちいいわけ……んんっ!?」 -466300 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、はあ、はあっ。おじさんは……気持ちいいよ、甜花ちゃん」 +466300 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、はあ、はあっ。おじさんは……気持ちいいよ、甜花ちゃん」 466400 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,バックからだとお尻の穴が丸見えで、乳首をキュッと摘んだ瞬間、ギュッとアナルがしぼまった。 466500 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ………。ンンッ! やっ……。ちょっと! 誰かきちゃったらどうするの!」 -466600 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「むしろ誰かが来た方が、甜花ちゃんはいいんじゃないかい? 今度は友達じゃなくてお母さんたちに見られちゃったり」 +466600 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「むしろ誰かが来た方が、甜花ちゃんはいいんじゃないかい? 今度は友達じゃなくてお母さんたちに見られちゃったり」 466700 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなわけ! はっ、ンンッ! ああっ! ンンッ!」 466800 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、いやいやをするように首を振る。 466900 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんっ、はぁ、はぁ、はっはっ、くっ……」 467000 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはプルプルと震えてるけどそれは恐怖っていうよりも、感じているからみたいだ。 467100 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを打ち付ける様に突きまわすと、びくんっ、と大きく肩を跳ね上げる。 467300 ,,,,,3271020,,甜花,甜花,311_TC07_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、はっ……。んっ。ひゃん! んぐっ! こ、声でちゃうからぁ! あっ、はっ、はっ……ひゃっ、あっ、やっ」 -467400 ,,,,,3271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? でも甜花ちゃんのオマンコがすごく動いてるからさ、おじさんも頑張んなきゃなって」 +467400 ,,,,,3271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? でも甜花ちゃんのオマンコがすごく動いてるからさ、おじさんも頑張んなきゃなって」 467500 ,,,,,3271020,,甜花,甜花,311_TC07_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、あ……。やっ……。あたしの……うごいちゃってるの? あっ、あああっ、ふぁぁぁあぁぁぁっ! や、やぁぁっ!」 -467600 ,,,,,3271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ。甜花ちゃんのお顔、とってもエッチになってるよ」 +467600 ,,,,,3271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ。甜花ちゃんのお顔、とってもエッチになってるよ」 467700 ,,,,,3271020,,甜花,甜花,311_TC07_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そういうこと言わないで! それに、おじさんの方からじゃ顔見れないでしょ!?」 467800 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの言葉は、どんどん余裕のないものになっていく。 467900 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,――パチュン ――パチュン 468000 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも観念して快感に身を任せてきたのか、愛液が本格的に垂れ始めた。 468100 ,,,,,3271020,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと愛液と草の臭いが混ざり合って僕の鼻にまで届くと、何だか得も言われぬ快感がチンポに感じられる。 -468200 ,,,,,3271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、はっ……甜花ちゃん! エッチな臭いがしてきたよ?」 +468200 ,,,,,3271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、はっ……甜花ちゃん! エッチな臭いがしてきたよ?」 468400 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんっ!? あっ、はっ……。ダメ! あっ、はっ……。そんなのしな……ンンッ!」 -468500 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ! 甜花ちゃんも感じてきてるんだね!」 +468500 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ! 甜花ちゃんも感じてきてるんだね!」 468600 ,,,,,3271010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコが、ひときわ強く僕のチンポを締め込む。 468700 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがう……。あっ、はっ……。はやく終わらせた……ひああっ! いだけ! ふあっ! ンッ! ンンッ!」 -468800 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ! あああっ! くっ、ああっ! お尻の穴も……温かくなってきたよ? 凄くエッチだね」 +468800 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ! あああっ! くっ、ああっ! お尻の穴も……温かくなってきたよ? 凄くエッチだね」 468900 ,,,,,3271010,,甜花,甜花,311_TC07_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あああっ! さ、さわらないでよぉ! ひぁぁぁっ! んぅぅぅぅぅぅっ! あっ、はあっ、はっ」 -469000 ,,,,,3271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もうイきそうなんだね?」 +469000 ,,,,,3271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もうイきそうなんだね?」 469200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ! ち、が……いきそうじゃないし……かんじてない……ンッ、あっ!」 469300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,とは言っているものの、くちゅくちゅと淫らにチンポを刺激し続けている。 469400 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの膝はがくがくと震えて、よろけたり倒れそうになったりを繰り返す。 @@ -4370,104 +4370,104 @@ 469800 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕は快感をむさぼるようにぐりぐりと腰を捻りながらチンポを突っ込み、反応のあった場所を重点的に攻めてあげる。 469900 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ああぁぁっ、あふっ! おくやらぁ!  はぐぅ! せなかにオチンチンはいるみたい ひあっ、はっ、はっ、あぁぁぁぁぁぁぁっ!」 470000 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んん!? あっ、ふっ、ふあっ! あそこの中から……オシリに何かされてるみたい……ひぃ、ひゃん!」 -470100 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ! 甜花ちゃんの中、すごくビクビクして気持ち良すぎるよ!」 +470100 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ! 甜花ちゃんの中、すごくビクビクして気持ち良すぎるよ!」 470200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だったらはやく……イっちゃってよ! あたしはもうエッチは……ンッ! あっ! ンンンンンッ!」 470300 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふっ! はぁぁぁん! エッチは……や、やめて、レッスンしないといけないからぁ!」 -470400 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ、おじさんも遠慮なしにしちゃおうか?」 +470400 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ、おじさんも遠慮なしにしちゃおうか?」 470500 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぇ? あ……ンンンンン!」 470600 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰の辺りを持って、引き寄せる様にしてチンポを突くと、甜花ちゃんは背筋を反らし、千切れそうなほど強くペニスを締め付ける。 470700 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はふ!? んぐぅぅ!? お、おじさん! んむん! そ、それだめぇ! つよいぃ!」 470800 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もアソコがいやらしくキュンキュンと脈動している。 -470900 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「キモチいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! どうだい? これなら甜花ちゃんも気持ちいいんじゃないかい?」 +470900 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「キモチいい! 気持ちいいよ甜花ちゃん! どうだい? これなら甜花ちゃんも気持ちいいんじゃないかい?」 471000 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ンンッ! き、気きもちよくな……くるしぃ! はあはあはあっ……んぅぅ! はぁぁん!」 -471100 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……声はエッチな声だよ?」 +471100 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……声はエッチな声だよ?」 471200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひはっ、あああっ! ち、ちがう! くるしいから勝手に出てるだけ!」 471300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅと動き回るするオマンコを後ろからから何度も突いてあげる。 471400 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ふっ、ああっ!? あっ、あっ、ひあああぁぁぁんっ!」 -471500 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 +471500 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 471600 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,突くたびに、小さいマンコ肉のが僕のペニスに絡みつき、ギュギュっと締め付ける。 471700 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの体もセックス慣れてきたみたいだしと、彼女より自分の性欲を優先するように激しく突き上げてしまう。 471800 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、奥の方まで……! きて、きて、きてるぅっ! はぁああぁぁっ! ンッ! いき……できな……ふああぁぁっ!」 -471900 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ」 +471900 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、あっ」 472000 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、ふっ……やっ。もう……ひっ……。はっ、もう……おかしくなるぅ。あん! ひあああぁぁぁぁぁっ!」 472100 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕の腰は勝手にどんどん速く動いてしまい、甜花ちゃんは髪を振り乱しながら唾液を地面にいくつも落としている。 472200 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くあっ! ふぁぁっ! んっ! ふあぁぁぁぁっ! ひぁぁぁぁぁぁ〜っ! なか、あばれてるよぉ! ああっ……あたしのオマンコ……こわれるぅ!」 472300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,下半身がに痺れ出し、ふくらはぎからモモ、チンポにかけるまでゾクゾクとした快感が走る。 472400 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やん! うぅぅんっ! はぁああん! こんなの……。あっ、ああ……あっ、ああ、だめ!」 -472500 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ! おじさんはイキそうだよ! くっ……。んっ……くぅう……っ! 甜花ちゃんもそろそろかい?」 +472500 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ! おじさんはイキそうだよ! くっ……。んっ……くぅう……っ! 甜花ちゃんもそろそろかい?」 472600 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,チンポがビクンッ、ビクンッ、と甜花ちゃんの中で跳ねる。 472700 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あひっ。ひんっ、ひくぅぅぅぅぅぅっ! あ、あらしは外でなんて感じないから! い、イかな……あっ、ひはぁぁぁぁぁぁっ!」 -472800 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだそんなこと言ってるんだ?」 +472800 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだそんなこと言ってるんだ?」 472900 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,玉袋から、熱いものがこみ上げてくる。 -473000 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕、もうイくから……。もうちょっとだけ、イクの我慢してね……」 +473000 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕、もうイくから……。もうちょっとだけ、イクの我慢してね……」 473100 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、はっ、はっ、はっ、んんんんんんっ! ら、らから! あふっ。イかない! んふっ」 473200 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そう言うならこっちも手加減せずにスパートをかけられる。 473300 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポをと強く打ち込む。 473400 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあ!? ひぁぁぁあぁぁぁっ! んっ、あっ、はああぁぁっ! つよいぃ!」 -473500 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくよ!? あっ、イくっ。んんんっ。はっ、はっ、おぉぉぉ!」 +473500 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イくよ!? あっ、イくっ。んんんっ。はっ、はっ、おぉぉぉ!」 473600 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あへぇ! あ、ああああああ〜っ! んうぅぅぅ!? あっ、ひっ!?」 473700 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! いっ! いひゃぁぁぁぁっ!! あっ、うんっ!! うふぅんっ! はぐ……くうあ……ふあっ! はっ、うあぁっ!」 473800 ,,,,,3271040,,,,,,,,,,,,,,,僕の激しい腰の動きに、耐えきれなくなったのか甜花ちゃんのオマンコは急に収縮して、チンポをギュウギュウ締め付ける。 473900 ,,,,,3271040,,甜花,甜花,311_TC07_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぅぅぅ! あ、やぁぁぁ! だ、だめ! イく、イくっ! イっちゃうよぉ!」 -474000 ,,,,,3271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっとイったね甜花ちゃん! うっ……っあ! ぼ、僕も……僕も出る!」 +474000 ,,,,,3271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっとイったね甜花ちゃん! うっ……っあ! ぼ、僕も……僕も出る!」 474100 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んあはぁっ!! イくっ! ひぐっ、きっ、いく! んう!? イッ……くぅぅぅっ!!」 -474300 ,,,,,3271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……んんっ、あっ。ふーっ、ふーっ。ンンッ。イッたよ、甜花ちゃん」 +474300 ,,,,,3271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はあっ、はあっ、はあっ、はあっ……んんっ、あっ。ふーっ、ふーっ。ンンッ。イッたよ、甜花ちゃん」 474400 ,,,,,3271050,,,,,,,,,,,,,,,結合部からは僕の出した精液がじわりじわりと染み出してきている。 474500 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあっ、はあっ、はあっ……。ふぅ……そ、外でこんなことするなんて……あふぅ」 474600 ,,,,,3271050,,,,,,,,,,,,,,,倒れそうになる、甜花ちゃんの体を支えつつその表情を見ると、トロットロの顔をしていた。 474700 ,,,,,3271050,,,,,,,,,,,,,,,これでよく感じてないなんて言えたもんだ。 474800 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んふ……そ、外でなんて、も……もう絶対ヤダからね」 -474900 ,,,,,3271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜? そうなのかい? 外でやったら甜花ちゃんの中、びくびくしてて凄い気持よかったのに」 +474900 ,,,,,3271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜? そうなのかい? 外でやったら甜花ちゃんの中、びくびくしてて凄い気持よかったのに」 475000 ,,,,,3271050,,甜花,甜花,311_TC07_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それは……おじさんがおしっこ出るようにするのを手伝う為だから……」 -475100 ,,,,,3271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしては甜花ちゃんもすごく感じてたよね〜?」 +475100 ,,,,,3271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしては甜花ちゃんもすごく感じてたよね〜?」 475300 ,,,,,3271060,,甜花,甜花,311_TC07_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなことない! おじさんも、オチンチン小っちゃくなったんなら早くおしっこすれば!」 475400 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ずいぶんツンツンしてるなぁ。 475500 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだってすごく感じてたんだから、そんなに怒らなくてもいいじゃないか……。 475600 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,よーし、ちょっとお仕置きしてあげようかな。 -475700 ,,,,,3271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあそうしようかな」 +475700 ,,,,,3271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあそうしようかな」 475800 ,,,,,3271060,,甜花,甜花,311_TC07_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「早くしなよ」 475900 ,,,,,3271060,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポが刺激されないように、しばらく微動だにせず、萎んできたところで一気に膀胱に力を入れる。 -476000 ,,,,,3271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」 +476000 ,,,,,3271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……」 476100 ,,,,,3271070,,,,,,,,,,,,,,,――ジョジョジョジョジョ…… 476300 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん?……お、お腹の中……あったか……?」 476400 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょっと、おじさんもしかして!」 -476500 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……どうだい甜花ちゃん、おじさんのおしっこは?」 +476500 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……どうだい甜花ちゃん、おじさんのおしっこは?」 476600 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え!? や、やだぁ! ぬいて、早くぬいて! あたしのなかにおしっこしないで!」 -476700 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ〜……我慢してた分、いっぱい出るよ」 +476700 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ〜……我慢してた分、いっぱい出るよ」 476800 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ……おじさ……うぇぇ……おなか……はってぇ! うぅ……きもちわるいぃ」 476900 ,,,,,3271070,,,,,,,,,,,,,,,僕の方はものすごく気持ちがいい。甜花ちゃんの中におしっこなんて、ああ……やばい、また起ってきちゃいそうだ。 477000 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ! んぐぅぅぅ! はぁはぁ! はふぅぅぅ!」 -477100 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……全部出たよ甜花ちゃん」 +477100 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……全部出たよ甜花ちゃん」 477200 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅぅぅ……くぅぅぅぅ……」 -477300 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい甜花ちゃん? もしかしておじさんのおしっこで感じてきちゃったのかな?」 -477400 ,,,,,3271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったらもう一回……」 +477300 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい甜花ちゃん? もしかしておじさんのおしっこで感じてきちゃったのかな?」 +477400 ,,,,,3271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったらもう一回……」 477500 ,,,,,3271070,,甜花,甜花,311_TC07_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぇ……すん……すん……うぁぁぁぁぁぁぁ!」 477600 ,,,,,3271070,,,,,,,,,,,,,,,え? ……あれ? 477800 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁぁ! あたし……トイレじゃないのにぃぃぃぃ!」 -477900 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと甜花ちゃん?」 +477900 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと甜花ちゃん?」 478000 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぇぇぇぇぇ! おじさんにおしっこされたぁ!」 478100 ,,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの両目からは、ボロボロと大粒の涙が零れだしている。 478200 ,,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,,ヤバい! 完全にやり過ぎだ! あの気丈な甜花ちゃんを泣かせてしまったぁぁぁぁぁぁぁ! -478300 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、ほら泣き止んで!」 +478300 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「て、甜花ちゃん、ほら泣き止んで!」 478400 ,,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,,チンポはすっかり縮んでしまって、その脇から僕のおしっこが流れ出る。 478500 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁぁぁぁぁ……おじっこ……いっばいされでるぅ!」 -478600 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! おじさんが悪かったよ! 本当にごめんね!」 +478600 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! おじさんが悪かったよ! 本当にごめんね!」 478700 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あだじ、トイレじゃなくて……恋人なのにぃ! アイドルなのにぃ!」 -478800 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメン、ホントにホントにゴメンね! 恋人にすることじゃないよね!」 +478800 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメン、ホントにホントにゴメンね! 恋人にすることじゃないよね!」 478900 ,,,,,3271080,,甜花,甜花,311_TC07_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ばかぁ! おじさんのばかぁ! うあぁぁぁぁぁぁぁ!」 479000 ,$event_return,,,,3271080,,,,,,,,,,,,,,, -479100 ,,,,,3271080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああああああ、ひ、人が来ちゃうから泣き止んでね、お願いだから……」 +479100 ,,,,,3271080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああああああ、ひ、人が来ちゃうから泣き止んでね、お願いだから……」 479300 ,,,12,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_132.wav,tenka,,8,,,,,,,,「すん……すん……」 -479400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,8,,,,,,,,「ホントにごめんね……」 +479400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,8,,,,,,,,「ホントにごめんね……」 479500 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_133.wav,tenka,,28,,,,,,,,「……プイッ」 -479600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「ああ……ごめんよぉ。甜花ちゃんの可愛い顔を見てたら、どうしてもね」 -479700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,28,,,,,,,,「トイレなんて絶対に思ってないから。おじさん甜花ちゃんに捨てられたら、もう一生恋人なんてできないよー」 +479600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「ああ……ごめんよぉ。甜花ちゃんの可愛い顔を見てたら、どうしてもね」 +479700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,28,,,,,,,,「トイレなんて絶対に思ってないから。おじさん甜花ちゃんに捨てられたら、もう一生恋人なんてできないよー」 479800 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_134.wav,tenka,,14,,,,,,,,「すん……すん……っく……もうぜっだいしない?」 -479900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「し、しないよお。少なくとも甜花ちゃんが嫌がったりする時は」 +479900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「し、しないよお。少なくとも甜花ちゃんが嫌がったりする時は」 480000 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_135.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ひっく……ひっ……じゃ、じゃあいい」 -480100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「……ほっ」 +480100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「……ほっ」 480200 ,,,,,,,甜花,甜花,311_TC07_t_136.wav,tenka,,30,,,,,,,,「こ……こんどやったら、ぜっだいゆるざないからね!」 -480300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、うん! だからもう泣き止んでね!」 +480300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、うん! だからもう泣き止んでね!」 480400 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,この後、泣き止ますのにかなりの時間を取られ、お店を開ける時間がかなり遅れてしまった。 480500 ,,,,,,,,,,tenka,,30,,,,,,,,……まあ、完全に僕のせいなんだけどね。 480600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4475,7 +4475,7 @@ 481100 ,,,5,21,,,千恵,千恵,312_TC08_c_000.wav,"komako,privateB",,1,"chie,private",,1,"tenka,privateC",,12,,「おいちゃーん、おそうじおわりましたー」 481200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_000.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「ましたー」 481300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_000.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「ふぅ……あついー」 -481400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「うん、三人ともご苦労様ー。熱中症にならないように、お水飲んできなよ?」 +481400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「うん、三人ともご苦労様ー。熱中症にならないように、お水飲んできなよ?」 481500 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_001.wav,komako,,1,chie,,21,tenka,,12,,「はーい! じゃあ、ちーちゃんがお水持ってくるね」 481600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_001.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,12,,「あ……ありがとう」 481700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_001.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,32,,「こぼさないでよ?」 @@ -4484,13 +4484,13 @@ 482000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,tenka,,32,,と、残ったのは。 482100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_002.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 482200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_002.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 -482300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 +482300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……」 482400 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,tenka,,0,,そう、あの時エッチのお勉強をした三人だ。 482500 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,tenka,,0,,ちょっと気まずい雰囲気になると思いきや……。 482600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_003.wav,komako,,22,,,,tenka,,0,,「おじさん、甜花ちゃん……このまえはありがとう」 482700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_003.wav,komako,,22,,,,tenka,,13,,「このまえって……」 482800 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,tenka,,13,,甜花ちゃんは顔を真っ赤に染めている。 -482900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,tenka,,13,,「あはは、おじさんのことは気にしなくていいよ。がんばってくれたのは甜花ちゃんだしさ」 +482900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,tenka,,13,,「あはは、おじさんのことは気にしなくていいよ。がんばってくれたのは甜花ちゃんだしさ」 483000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_004.wav,komako,,21,,,,tenka,,13,,「うん」 483100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_005.wav,komako,,20,,,,tenka,,13,,「ありがとう、甜花ちゃん」 483200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_004.wav,komako,,20,,,,tenka,,16,,「べ、別にあたしは……せんぱいとしてトーゼンのことをしただけだし」 @@ -4498,12 +4498,12 @@ 483400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_006.wav,komako,,21,,,,tenka,,16,,「うん、ありがとう」 483500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_006.wav,komako,,21,,,,tenka,,31,,「だ、だからぁ!」 483600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,tenka,,31,,ちょっとちぐはぐな会話に、思わず笑みがこぼれてしまう。 -483700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,tenka,,31,,「不安だったら、もう一回甜花ちゃんで試してみるかい?」 +483700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,tenka,,31,,「不安だったら、もう一回甜花ちゃんで試してみるかい?」 483800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_007.wav,komako,,21,,,,tenka,,22,,「え!? で、でも……コマコがどうしても不安なら……」 483900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_007.wav,komako,,23,,,,tenka,,22,,「ううん、だいじょうぶ。この前ので、だいたいわかったから」 484000 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_008.wav,komako,,23,,,,tenka,,33,,「そ、そっか……」 484100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,33,,微妙に残念そうな声のような気がするよ、甜花ちゃん。 -484200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,33,,「それじゃあ、コマコちゃんのこと、応援してるよ?」 +484200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,tenka,,33,,「それじゃあ、コマコちゃんのこと、応援してるよ?」 484300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_008.wav,komako,,1,,,,tenka,,33,,「うん……おじさんと甜花ちゃんも、仲良くね」 484400 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_009.wav,komako,,1,,,,tenka,,1,,「う……うん」 484500 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「おまたせー! みんなの分もってきたよー」 @@ -4516,50 +4516,50 @@ 485200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_009.wav,komako,,3,,,,,,,,「甜花ちゃん……ふいてあげる」 485300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_012.wav,komako,,3,,,,tenka,,0,,「あ……ありがと」 485400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、この二人も仲良くなってきてるなぁ。 -485500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……そういえば」 +485500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……そういえば」 485600 ,,,,,,,千恵@コマコ@甜花,三人,312_TC08_c_005a@312_TC08_k_009a@312_TC08_t_012a.wav,,,,,,,,,,,「?」 -485700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね三人とも、実は今日、配達に行かなきゃいけないんだよ。ちょっとの間お店を抜けるね」 +485700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね三人とも、実は今日、配達に行かなきゃいけないんだよ。ちょっとの間お店を抜けるね」 485800 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_006.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,3,,「うん、わかったー」 485900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_013.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,3,,「お店、あたしたちだけでやるの?」 486000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_010.wav,komako,,34,chie,,0,tenka,,3,,「できるかな?」 -486100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、さすがにそれは危ないから大丈夫だよ」 -486200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「『すぐ戻ります』って札をかけておくからさ、三人は奥でお昼寝してていいからね」 +486100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、さすがにそれは危ないから大丈夫だよ」 +486200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「『すぐ戻ります』って札をかけておくからさ、三人は奥でお昼寝してていいからね」 486300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この田舎だし、商品を盗む人もなんてない。 486400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何回かこんな機会があったけど、僕がいなくても、レジにお金を置いてってくれる人が大半だ。 486500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あとは、まあ、暇だから僕の帰りを待っててくれる。 -486600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういうわけだから、僕はちょっと配達に行っててくるね?」 +486600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういうわけだから、僕はちょっと配達に行っててくるね?」 486700 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん、わかったー」 486800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_011.wav,komako,,1,,,,,,,,「いってらっしゃい」 486900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_014.wav,,,,,,,tenka,,1,,「きをつけてね」 -487000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、それじゃあお願いね」 -487300 ,,,6,121,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとうございましたー」 +487000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、それじゃあお願いね」 +487300 ,,,6,121,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとうございましたー」 487400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,近くに住むおばさんに、煙草を2カートン渡して、料金を受け取る。 -487500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、配達もこれで最後だし、お店に戻ろうかな」 -487600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……それにしても、あのおばさんこんなの吸うんだなぁ」 +487500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、配達もこれで最後だし、お店に戻ろうかな」 +487600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……それにしても、あのおばさんこんなの吸うんだなぁ」 487700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頼まれたのは、ものすごーく重い煙草だ。 487800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんでかわかんないけど、田舎のおばさんとかお婆さんって、ものすごくキツイ煙草吸うよな。 487900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……僕の勝手な偏見かもしれないけど。 -488100 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、みんないい子に寝てるかな」 +488100 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、みんないい子に寝てるかな」 488200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店の中のものを、勝手に食べたりしてなきゃいいけど……。 488400 ,,,,21,,,甜花,甜花,312_TC08_t_015.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……」 488500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,……あれ? 甜花ちゃんだけ部屋の外にいる。 -488600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃん、なにして――」 +488600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃん、なにして――」 488700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_016.wav,,,,,,,"tenkaL,privateC",,4,,「――!? お、おじさん、シーッ!」 -488800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……?」 +488800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……?」 488900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,シーッて、どうしたんだろう? 489000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,とりあえず声を出さないまま、抜き足差し足で甜花ちゃんの元まで近寄ると。 -489100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……どうしたの?」 +489100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,4,,「……どうしたの?」 489200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_017.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「え、えっと……コマコが……」 -489300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「ん? コマコちゃんが……どうしたの?」 +489300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「ん? コマコちゃんが……どうしたの?」 489400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何のことかと思っていると……。 489600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_012.wav,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……きもちいい?」 489700 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_008.wav,,,,,,,,,,,「あぅ……こまちゃん……そこ……なんかおかしいよぉ」 489800 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,――!? 489900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぺニバンを付けたコマコちゃんが、ちーちゃんに覆いかぶさっていた。 -490000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? え? も、もしかして……コマコちゃんが、ちーちゃんを!?」 +490000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? え? も、もしかして……コマコちゃんが、ちーちゃんを!?」 490200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_018.wav,,,,,,,tenka,,14,,「う、うん。コマコに相談されて、あの後あたしも部屋を出たの」 490300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_019.wav,,,,,,,tenka,,12,,「それでちょっと覗いてみたら……」 -490400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「エッチなことを始めてたんだ?」 +490400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「エッチなことを始めてたんだ?」 490500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_020.wav,,,,,,,tenka,,13,,「う、うん」 490600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,甜花ちゃんは、唾をごくりと飲み込んで、四つん這いでふすまの隙間から覗いている。 490800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_013.wav,,,,,,,,,,,「ここね、クリトリスっていって……きもちいいばしょなんだ」 @@ -4568,144 +4568,144 @@ 491200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,その様子を見ながら、お股の辺りが頻繁にもじもじと動いている。 491300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,……これってもしかして? 491400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,僕は気取られない様にそーっと甜花ちゃんのスカートに手を伸ばす。 -491500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,6,,「うわぁ……」 +491500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,6,,「うわぁ……」 491600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,愛液のせいで、可愛らしいパンツがビショビショになってるよ。 491700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,いや、でもそういうガラって可能性もあるし、ここは触って確かめないと。 491800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,6,,――くちゅぅ 491900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_022.wav,,,,,,,tenkaL,,4,,「はんっ!?」 492000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,2,,甜花ちゃんは水音と共に、とってもエッチな声を上げた。 -492100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,2,,「甜花ちゃん、しーっ!」 +492100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,2,,「甜花ちゃん、しーっ!」 492200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_023.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「しーって! おじさんのせいでしょ! いきなりなにするの! 声が出ちゃったじゃない!」 -492300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「いやぁ、二人のエッチ見てたら、甜花ちゃんも興奮してるだろうなって」 +492300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「いやぁ、二人のエッチ見てたら、甜花ちゃんも興奮してるだろうなって」 492400 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_024.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「し、してない!」 -492500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「でもパンツが濡れてたけど?」 +492500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「でもパンツが濡れてたけど?」 492600 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_025.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「で、でもちがうの!」 -492700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「大丈夫だよ、隠さなくても。おじさんだって、二人のエッチ見てたら興奮してきたし、それが普通だよ」 +492700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「大丈夫だよ、隠さなくても。おじさんだって、二人のエッチ見てたら興奮してきたし、それが普通だよ」 492800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_026.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「おじさんは、なんにでも興奮するでしょ!」 492900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,……甜花ちゃんはおじさんの事をそんな風に思ってたのか……。 493000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,まあ、大体あってるけど。 -493100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「甜花ちゃんも、エッチな気持になってるんだろ? このままエッチしよう?」 +493100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「甜花ちゃんも、エッチな気持になってるんだろ? このままエッチしよう?」 493200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_027.wav,,,,,,,tenkaL,,16,,「だ、だめ……今はダメだよおじさん」 -493300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,16,,「大丈夫だよ、二人ともエッチに夢中だから」 +493300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,16,,「大丈夫だよ、二人ともエッチに夢中だから」 493400 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_028.wav,,,,,,,tenkaL,,26,,「ちょっとおじさん……やめて」 493500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,甜花ちゃんの上に覆いかぶさる様にして、身動きを取れなくする。 493600 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_029.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「お、おじさん!? なにするの!」 -493700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「しーっ! 静かにしないと見つかっちゃうよ」 +493700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「しーっ! 静かにしないと見つかっちゃうよ」 493800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_030.wav,,,,,,,tenkaL,,26,,「あ……」 493900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,26,,甜花ちゃんは慌ててお口を押えて、声が漏れないようにしている。子供らしい仕草でカワイイなぁ。 494000 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 494100 ,,,15,21,,,甜花,甜花,312_TC08_t_031.wav,,,,,,,"tenkaL,privateC",,6,,「おじさん……何するの……?」 -494200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ん? 股をちょっと広げて貰っていいかな……」 +494200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ん? 股をちょっと広げて貰っていいかな……」 494300 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_032.wav,,,,,,,tenkaL,,26,,「え?」 -494400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,26,,「二人のエッチを見てたら、おじさん我慢できなくなっちゃったよ」 +494400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,26,,「二人のエッチを見てたら、おじさん我慢できなくなっちゃったよ」 494500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_033.wav,,,,,,,tenkaL,,13,,「えぇ!? お、おじさんもしかして……ホントに……」 -494600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,13,,「このままエッチしようか?」 +494600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,13,,「このままエッチしようか?」 494700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_034.wav,,,,,,,tenkaL,,13,,「むりぃ〜! ぜったいばれちゃうよ!」 -494800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,13,,「でも、甜花ちゃんもしたくなってるんじゃないのかい?」 +494800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,13,,「でも、甜花ちゃんもしたくなってるんじゃないのかい?」 494900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_035.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「そ、そんなこと」 -495000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「あ……ちーちゃんが初めてオチンチン入れられるみたいだよ?」 +495000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「あ……ちーちゃんが初めてオチンチン入れられるみたいだよ?」 495100 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_036.wav,,,,,,,tenkaL,,16,,「え?」 495200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,なんてやりとりをしてる間に、僕はチンポをパンツから取り出す。 495300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,そして甜花ちゃんの割れ目に、チンポをツンと押し当てた。 495400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,――くちゅ。 495500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_037.wav,,,,,,,tenkaL,,6,,「んっ」 -495600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ほら、やっぱり濡れてるじゃないか? 二人のエッチな姿を見て興奮しちゃった?」 +495600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,6,,「ほら、やっぱり濡れてるじゃないか? 二人のエッチな姿を見て興奮しちゃった?」 495700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_038.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「こ、これは……」 -495800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「ああ、甜花ちゃん。コマコちゃんがついに挿入するみたいだよ? ああ、急いじゃって……痛そう」 +495800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「ああ、甜花ちゃん。コマコちゃんがついに挿入するみたいだよ? ああ、急いじゃって……痛そう」 495900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_039.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「あ……ちぃ……ちょっと泣いてる」 -496000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「もっとこういう感じでやったほうがいいのになぁ」 +496000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「もっとこういう感じでやったほうがいいのになぁ」 496100 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_040.wav,,,,,,,tenkaL,,13,,「……え?」 496200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,13,,僕は、甜花ちゃんが言葉を発す前に、熱くなっているオマンコにチンポをゆっくりねじ込んで行く。 496400 ,,,10,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ……。あっ、はっ。……んんっ」 496500 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,むにゅう、と膣の入口が亀頭の形に広がって、ヌププと飲み混まれるように入っていく。 496600 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ……ンッ、あっ……。おじさんのが……入ってる……んんっ。ダメって言ってるのに、あっ、はっ、はっ、はっ……………ンッ」 496700 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,チンポが、柔らかなオマンコをじわじわと押し広げる。 -496800 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうんな感じで、ちょっと自然に入るのを待った方がよかったのにな」 +496800 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうんな感じで、ちょっと自然に入るのを待った方がよかったのにな」 496900 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぐぅ……し、しぜんじゃなかった……、おじさん急に入れた……」 -497000 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、初々しくて二人とも幸せそうだね。僕たちも初めての時は……」 -497100 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「……あんな感じじゃなかったね」 +497000 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、初々しくて二人とも幸せそうだね。僕たちも初めての時は……」 +497100 ,,,,,3280000,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「……あんな感じじゃなかったね」 497200 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさんのせいでしょ!」 497300 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとの初エッチは無理やりのアナルで。処女開通は配信してたんだ。 497400 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「怖かったし……お尻痛かったし……。初エッチもみんなに見られちゃうし……恥ずかしかったんだから!」 -497500 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんは、見られるのが好きだよね?」 -497600 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは痛そうだけど、甜花ちゃんは気持ちよさそうだったよね?」 +497500 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんは、見られるのが好きだよね?」 +497600 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは痛そうだけど、甜花ちゃんは気持ちよさそうだったよね?」 497700 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うぅ〜〜〜」 -497800 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大勢のひとに見られて、気持ちよくなっちゃったんだよねー。よかったね、痛くなくて」 +497800 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大勢のひとに見られて、気持ちよくなっちゃったんだよねー。よかったね、痛くなくて」 497900 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜っ! 知らない!」 -498000 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん! その代り、いまからちゃんと気持ちよくしてあげるからね」 +498000 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん! その代り、いまからちゃんと気持ちよくしてあげるからね」 498100 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、はんっ!? い、いいよおじさん! ホントに……ばれちゃうからぁ!」 498200 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと、チンポを奥に入れていく。 -498300 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、ンッ。もうちょっとだよ……もうちょっとで奥まで入るよ」 +498300 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、ンッ。もうちょっとだよ……もうちょっとで奥まで入るよ」 498400 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「聞いてよおじさ……んぅ!?」 498500 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,ペタンと甜花ちゃんのお尻に腰がぶつかった。 -498600 ,,,,,3280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……全部、入っちゃったよ?」 +498600 ,,,,,3280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……全部、入っちゃったよ?」 498700 ,,,,,3280000,,甜花,甜花,312_TC08_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふうぅ。……ん!」 498800 ,,,,,3280000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが何とか僕の下から抜け出そうとするけど、僕はそれを追うように腰を動かす。 498900 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふっ。ンッ!?」 499000 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,その追ってくるチンポに刺激されて、甜花ちゃんの肩がぴくっと震えた。 499100 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,そして逃がさないようにその体を掴む。その場所は…… -499300 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、凄くエッチだね」 +499300 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、凄くエッチだね」 499400 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの辺り。そしてそのまま乳首を摘み上げる。 499500 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や! お、おじさん、先っぽ触らないで!」 499600 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,つまんだり引っ張ったり、指の動きに合わせて乳首が形を変えていく。 499700 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁっ、はっ……。ふっ、ふっ……んっ。はっ、はっ……やだ」 499800 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,クニクニと夢中でさわり続けていると、甜花ちゃんの息が荒くなっていた。 499900 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなに、はっ、はっ……。ンッ。さわられたら……」 -500000 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、ピンってしちゃいそうだよ? 気持ちいいのかい?」 +500000 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい、ピンってしちゃいそうだよ? 気持ちいいのかい?」 500100 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンッ、くっ、あっ、はぁ、はぁ……そんなこと」 500200 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、ふにふにクニクニ、と刺激していく。 500300 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……ふーっ。んっ……声出ちゃうから……やめてよぉ」 -500400 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ほら。ちーちゃんとコマコちゃんは気持ちよさそうだよ? 甜花ちゃんはどうなの?」 +500400 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ほら。ちーちゃんとコマコちゃんは気持ちよさそうだよ? 甜花ちゃんはどうなの?」 500500 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなのわからない!」 500600 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,両方の乳首をキュッと摘まむようにした瞬間。 500700 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ンンッ!」 500800 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,ビクン、と逃げる様に痙攣してしまう。 500900 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……んっ、ふっ。ンンッ……おっぱい……だめぇ」 501000 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,小刻みに小さく震える。この反応は気持ちよくなってきたのかな? -501100 ,,,,,3280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの? 痛かった?」 +501100 ,,,,,3280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの? 痛かった?」 501200 ,,,,,3280010,,甜花,甜花,312_TC08_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……えっと」 501300 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいお口に手を当てている。……なるほど、声が出ちゃいそうなのか。 501400 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。 501500 ,,,,,3280010,,,,,,,,,,,,,,,しゅっしゅっ、と人差し指と親指で乳首をしごいてあげる。 501700 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃん! や……。ちょ、ちょっと……。はっ、おじさん。それまって……」 -501800 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まてないなー」 +501800 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まてないなー」 501900 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……。あ、んん。ふっ……。はあっ、はっ……や」 502000 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,数回しごくと声は艶を帯びてきて。 502100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ………ん、ひうっ、はっ」 502200 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,乳首はぷっくりと膨らんで、コリコリと硬くなる。 502300 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな胸で、自己主張するようにピンクの突起が尖がっている。 -502400 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。乳首、気持ちいいのかい?」 +502400 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。乳首、気持ちいいのかい?」 502500 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち、ちがう。そんなんじゃない……ひゃっ?!」 502600 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,クニクニと指先で回すように刺激を繰り返す。 -502700 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「乳首がコリコリになっちゃってるねぇ?」 +502700 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「乳首がコリコリになっちゃってるねぇ?」 502800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それは……ンッ。はあ……あ。……ふ、ふぅ……いじられたらだれだって……」 -502900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのお口からエッチな声が出てるんじゃない?」 +502900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも甜花ちゃんのお口からエッチな声が出てるんじゃない?」 503000 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? あ……」 503100 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ」 503200 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはお口に手を当てて、唸るようにしている。 -503300 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜? 今更声が出てることを気にしてるのかい? 多分もう聞かれちゃってるよ?」 +503300 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜? 今更声が出てることを気にしてるのかい? 多分もう聞かれちゃってるよ?」 503400 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……そ、そんなことないもん。二人ともこっちに気づいてないし」 -503500 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、あの二人にならばれても大丈夫だからさ。我慢しないで感じてみようよ」 +503500 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、あの二人にならばれても大丈夫だからさ。我慢しないで感じてみようよ」 503600 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、ふっ、はあっ。が、がまん……なんか、してない……からぁ」 503700 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱり強がったり、ちょっと反抗的な甜花ちゃんって魅力的だなぁ。 503800 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら意地でも気持ちいいって言わせたくなるもんなぁ。 503900 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと腰を引いていく。カリがヒダヒダと絡み合って、快感がチンポを襲う。 504100 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、は……。うっ、オチンチン出るとき……あっ、ひ、引っかかって……はぁはぁはぁ……」 -504200 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「また入れるよ」 +504200 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「また入れるよ」 504300 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭の下辺りまで抜いて、ゆっくりと戻していく。 504400 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ! あっ、はっ……んんっ! あっ、は……んんっ。あ、はあっ、ンッ!」 504500 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,少しずつだけど、気持ちよさそうな声が漏れてきたな。 504600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕は少しずつ抜き差しのペースを速めていく。 504700 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふんっ!? あ……はぁ……んぅ、はぁはぁ……あ……こ、こえ……だめ!」 504800 ,,,,,3280020,,,,,,,,,,,,,,,何度も擦っているうちに、オマンコが不規則に収縮を繰り返して、僕のチンポをギュッと締め付けてきた。 -504900 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、はっ……甜花ちゃん、ちーちゃんも今こんなふうに感じてるのかな?」 +504900 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、はっ……甜花ちゃん、ちーちゃんも今こんなふうに感じてるのかな?」 505000 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、しらないよぉ!」 -505100 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「知らないことはないでしょ? 甜花ちゃんもコマコちゃんのオチンチンに犯されたんだから?」 +505100 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「知らないことはないでしょ? 甜花ちゃんもコマコちゃんのオチンチンに犯されたんだから?」 505200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……はぁ! そ、そうだけど」 505300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅぅぅっ! あっ、はっ……。ンッ。で、でも……おじさんの方が……気持ちいいから……ちーは感じてないかも」 505400 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,おお! 嬉しいこと言ってくれるなぁ! 505500 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕のテクニックがオモチャを付けた初体験の女の子に負けたら、赤っ恥もいい所だけどね。 -505600 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、僕がちゃんと感じさせてあげるね?」 +505600 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ甜花ちゃん、僕がちゃんと感じさせてあげるね?」 505700 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だからおじさん……二人にばれ……ンッ!」 505800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕は強く腰を打ちつけると、パチン、と音をたてて甜花ちゃんのお尻が形を変える。 505900 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はひっ! ふはっ……ああっ。あうっ、ンんんっ!」 @@ -4713,132 +4713,132 @@ 506100 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぐっ、あっ……んんっ! あっ、はっ、んんっ! こえ……出ちゃう、ふぃぃぃっ!」 506200 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,ズプッ、ズプッ、と何度も打ち沈めるようにチンポを突き刺し、波打つお尻に視線を向ける。 506300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……出したくないのに、へ、変な声がぁ……。 うあ、あ……あんっ! あああっ!」 -506400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだね?」 +506400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだね?」 506500 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、くっ、ああっ、ふああっ、あんっ! おじさんのが! あたし……オマンコで……ふあっ!」 506600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのエッチな声に引きずり込まれるように、僕も荒々しく腰を振ってしまう。 -506700 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ、んんっ! 声を出さなくても、エッチな音が聞こえちゃいそうだね」 +506700 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ、んんっ! 声を出さなくても、エッチな音が聞こえちゃいそうだね」 506800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,お尻にぶつかりが乾いた音を響かせ、オマンコからは粘り気のある水の音がしている。 506900 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……ああぁっ、……ふああっ。ふあああっ! あっ、ああっ! 聞こえちゃう……んんっ!」 -507000 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、聞かれちゃったら、今度はちーちゃんにも見られちゃうよ? 甜花ちゃんなにしてるのーって?」 +507000 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、聞かれちゃったら、今度はちーちゃんにも見られちゃうよ? 甜花ちゃんなにしてるのーって?」 507100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐっ! ちぃにも!?」 -507200 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そしたら今度は、ちーちゃんにもキモチいいところ教えようね?」 +507200 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そしたら今度は、ちーちゃんにもキモチいいところ教えようね?」 507300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ!? うぅぅぅぅ〜〜〜〜」 507400 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがビクビクビクと何回か震えて、僕のチンポを懸命に締め付けている。 -507500 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ! すごく狭くなってきたよ。きもちいい」 +507500 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ! すごく狭くなってきたよ。きもちいい」 507600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,見られたい願望のスイッチが入ったのかな? 507700 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはデンデン太鼓みたいに、左右に首を振って、髪を振り乱し始める。 507800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぃあぁぁああぁぁぁっ! おじさん……きっ、きもちよく! なってきて! はふぅぅ! ひゃっ! おじさんの……あっ、はっ、ああああぁぁぁぁぁっ!」 -507900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……。あっうぉ!」 +507900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……。あっうぉ!」 508000 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……。ンッ、ンッ、あっ、はあっ、はあっ……。おじさんの……。きもちよくなってきて……あたし……こんな……声」 508100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひはあっ! あっ、あああっ! ダメェ! あんっ! あっ、ふあああっ……ダメ! ダメ! あっ、あっ、あっ。へ、変な声……出ちゃう」 -508200 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出していいから、ほら」 +508200 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出していいから、ほら」 508300 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はっ、やだぁぁぁっ。 ちぃとコマコに聞かれるぅ。やっ、ああぁぁぁっ!」 -508400 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしい所を見せ合っての友達だよ?」 +508400 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしい所を見せ合っての友達だよ?」 508500 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、やぁ、やぁ。やぁぁぁっ。ほ……ホントに? あんっ! おじさん……あっ、はっ、ふわぁぁ!」 -508600 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持よくなってくれていいから。大丈夫だよ? ほら、もっと声出して」 +508600 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、気持よくなってくれていいから。大丈夫だよ? ほら、もっと声出して」 508700 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひぅっ、はっ、ああっ、んんっ、あっ、ホントに? ほんとにだいじょうぶ?」 -508800 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら、おじさんが何とかしてあげるから、ちゃんと感じてね」 +508800 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほら、おじさんが何とかしてあげるから、ちゃんと感じてね」 508900 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……うん!」 509000 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕の動きに合わせて甜花ちゃんが、クンっと腰を引く。 -509100 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ!」 +509100 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ!」 509200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、あああっ、うっ、ああっ! 恥ずかしいのに! 声……あっ、はぁはぁはぁっ、とまんないよぉ! ふわあああぁぁぁっ!」 509300 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんヘコヘコと腰を動かしてきて、僕のチンポを求めてきている。 509400 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんっ! ああっ、あっ、はぁ……き、きもちいいよぉ! おじさん! おじさん! おじさん!!」 -509500 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。ふっ、はっ……。僕もキモチいいよ、甜花ちゃん!」 +509500 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。ふっ、はっ……。僕もキモチいいよ、甜花ちゃん!」 509600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,――パチュン ――パチュン 509700 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕たちの腰の動きに合わせて、水音がどんどん大きくなってくる。 509800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,お尻と腿が離れた瞬間、甜花ちゃんの愛液と僕の先走り汁が、二人の間で糸を引く。 -509900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……エッチな光景だよ。ほらほら、エッチなお汁がいっぱい」 -510000 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あらら……ちーちゃんのエッチなお汁より、甜花ちゃんの方が出してる量が多いよ?」 +509900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……エッチな光景だよ。ほらほら、エッチなお汁がいっぱい」 +510000 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あらら……ちーちゃんのエッチなお汁より、甜花ちゃんの方が出してる量が多いよ?」 510100 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぅん! や……そ、そんなこと言わないでよ! は、恥ずかしいよぉ! んふっ! んっ! んぅぅぅぅぅっ!」 -510200 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん! ああいう、濡れてないオマンコにも入れて見たくなるなぁ」 +510200 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん! ああいう、濡れてないオマンコにも入れて見たくなるなぁ」 510300 ,,,,,3280020,,甜花,甜花,312_TC08_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!?」 -510400 ,,,,,3280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんは甜花ちゃんほど大きな声出してないし、自分からは腰も振ってないよ?」 +510400 ,,,,,3280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんは甜花ちゃんほど大きな声出してないし、自分からは腰も振ってないよ?」 510500 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やぁぁぁ! やだぁぁぁ! 変なこと言わないで! そ、それは……あたしがエッチじゃなくて……」 510600 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んひゃ! はあっ! おじさんが、エッチなのうまいからだからだもん! あっ! ああっ!」 510700 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、それと、ふわぁぁぁ!? んくっ、おじさんの恋人はあたしだから……あたしが満足させてあげるから……他の子とエッチはダメだからね……んぅ!」 -510800 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかい……んぉっ!」 +510800 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうかい……んぉっ!」 510900 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,予想外の誉め言葉とデレに、思わず顔がゆるんでしまった。 511000 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,そうか……おじさんはエッチなのがうまいか。おじさんは恋人で、満足させてくれるか……それじゃあその期待に添える様に。 511100 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが腰を動かすのに合わせて、僕は腰をうねらせた。 511200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ!? あふっ! ちがうばひょにあたるぅ!」 511300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひっ、はっ、んんっ、あんっ! んふっ、ンンんんっ! おじしゃんきもひいいよ! おじさんのが、ピクンピクンしてるの……んっ。わ、わかる」 -511400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ! 」 +511400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ! 」 511500 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,呼吸が限界まで乱れ、お互いに気持ちのいい場所を激しくぶつけ合う。そのたびにオマンコから溢れた液が飛び散っている。 511600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんもおねだりするように、ぐいぐいと腰を押し付ける。 511700 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,うわ。甜花ちゃんがこんなことしてくれるだなんて……。 511800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! いくぅぅぅっ! ふやああっ! うんっ、ああああっ! あっ、あたひ! ひくっ! んんっ、ひくっ! イきそう! ダメ! あん!」 511900 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコが、まるでチンポを動かせないほど強く引き絞られた。 -512000 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおッ! あっ、僕も……んっ!」 +512000 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおッ! あっ、僕も……んっ!」 512100 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,肛門と玉袋の真ん中あたりから、ぞわぞわとしたものがこみあげてくる。 512200 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁぁぁ! やら……イッちゃう! あっ、イッ……。あっ、ああぁぁぁぁぁぁぁあぁあぁぁぁぁっ!」 -512300 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ンッ、僕も! 僕も……イクよ! ンんんっ!」 +512300 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ンッ、僕も! 僕も……イクよ! ンんんっ!」 512400 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,ふとちーちゃんたちに目を向けると、彼女たちも喘ぎ、唾液を垂らして全身を痙攣させていた。 -512500 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよ! 四人一緒に仲良くいこうね!」 +512500 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよ! 四人一緒に仲良くいこうね!」 512600 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭が膨らみ、精子をポンプの様に組み上げてくる。 -512700 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ンッ。イく」 +512700 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ンッ。イく」 512800 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,強烈な快感に目がくらみそうになる。 512900 ,,,,,3280030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの奥の奥にまでチンポをねじ込み、そのまま思う存分チンポを暴れさせる。 513000 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あらひもぉ……。んっ、あああっ、や! んっ、ふあっ、あっ、あっ、あっ、あっ……ひあぁぁあぁあぁあぁぁあぁぁっ!」 -513100 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! コマコちゃんのチンポじゃ精子出ないけど、おじさんのは出るよ?」 -513200 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さあ、どっちに出してほしいんだい?」 +513100 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! コマコちゃんのチンポじゃ精子出ないけど、おじさんのは出るよ?」 +513200 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さあ、どっちに出してほしいんだい?」 513300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふわぁ! ろ、ろっちでもいいからぁ!」 -513400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 +513400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 513500 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 513600 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -513700 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だすよ! 中に出すよ甜花ちゃん!」 +513700 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だすよ! 中に出すよ甜花ちゃん!」 513800 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん! うん! おじしゃんのせーし、あたしにちょうだい!」 -513900 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 +513900 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 514100 ,,,,,3280040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコの中に、驚く量の精液を放出する。 514200 ,,,,,3280040,,甜花,甜花,312_TC08_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぐ!? ふわぁ! はっ ふわぁ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -514300 ,,,,,3280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出る……まだ出るよ……」 +514300 ,,,,,3280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出る……まだ出るよ……」 514400 ,,,,,3280040,,甜花,甜花,312_TC08_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ!? あっ……んんっ。お、おなかぁ……あちゅいのいっぱいぃ……おまんこ……お、おかひくなるぅ……」 514500 ,,,,,3280040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがお尻をこっちに向けながら、電気を流されたみたいに震えている。 -514600 ,,,,,3280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ぬくよ」 +514600 ,,,,,3280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ぬくよ」 514700 ,,,,,3280040,,甜花,甜花,312_TC08_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじしゃん! ちょっとまっへ」 514800 ,,,,,3280040,,,,,,,,,,,,,,,僕は遠慮せずにチンポを引き抜くと…… 515000 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,――ゴボ ――ブボ 515100 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,下品な音を立てながら、吹き出すようにオマンコから精子があふれてくる。 -515200 ,,,,,3280050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごい音だねぇ。アイドルとは思えないよ」 +515200 ,,,,,3280050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごい音だねぇ。アイドルとは思えないよ」 515300 ,,,,,3280050,,甜花,甜花,312_TC08_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさんのせいなんだから!」 515400 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,と、甜花ちゃんが怒ると、おなかに力が入ったようで 515500 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,――ブボボォ…… 515600 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,と音を立てて、さらに精子をあふれさせた。 515700 ,,,,,3280050,,甜花,甜花,312_TC08_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う……うぅ……おならじゃないから、大丈夫なんだもん。アイドルはおならしないもん」 -515800 ,,,,,3280050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははは、そうだね」 +515800 ,,,,,3280050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははは、そうだね」 515900 ,,,,,3280050,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、おならよりこっちの方が充分恥ずかしいものだけど、それはいいか。 516000 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ 516100 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -516200 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあかけちゃうよ! 体中にぶっかけちゃうよ、甜花ちゃん!」 +516200 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあかけちゃうよ! 体中にぶっかけちゃうよ、甜花ちゃん!」 516300 ,,,,,3280030,,甜花,甜花,312_TC08_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん! うん! おじしゃんのせーし、あたしにかけて!」 -516400 ,,,,,3280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かけるよ! はぁはぁ! うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 +516400 ,,,,,3280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かけるよ! はぁはぁ! うぅ! あぁぁぁぁぁ!」 516600 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオマンコからチンポを引き抜き、その体に驚く量の精液を放出する。 516700 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぶ!? ぷわぁ! はっ ふわぁ! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -516800 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出てる……まだ出てるよ……」 +516800 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……出てる……まだ出てるよ……」 516900 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ!? あっ……んんっ。かおも、おなかもぉ……あちゅいのいっぱいぃ……しゅごいにおい……お、おかひくなるぅ……」 517000 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがお尻をこっちに向けながら、電気を流されたみたいに震えている。 -517100 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 +517100 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 517200 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……こんなに……ん……れる」 517300 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは顔の近くに付いた精子を、下で軽く舐めとる。 517400 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「れる……んちゅ……んぐ」 517500 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,お口の中で下品な音を立てながら、精子を味わってるみたいだ。 -517600 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……アイドルとは思えないよ」 +517600 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……アイドルとは思えないよ」 517700 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……だってぇ……ちぃやコマコのえっちじゃ……せーしでないから」 517800 ,,,,,3280051,,甜花,甜花,312_TC08_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんとコマコのオチンチン比べて……いいところって……そういうとこだし」 -517900 ,,,,,3280051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +517900 ,,,,,3280051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 518000 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,僕とコマコちゃんの差は、精子が出るか出ないかかぁ……。 518100 ,,,,,3280051,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと切ないなぁ。 518300 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 518400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -518600 ,,,8,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちよくなれたら良かったけど、どうだろうね?」 +518600 ,,,8,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちよくなれたら良かったけど、どうだろうね?」 518700 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_118.wav,,,,,,,tenka,,3,,「何であたしにきくの?」 -518800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ん? だって甜花ちゃんは、コマコちゃんにオチンチン入れられただろう」 +518800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ん? だって甜花ちゃんは、コマコちゃんにオチンチン入れられただろう」 518900 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_119.wav,,,,,,,tenka,,13,,「そ、そうだけど」 519000 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_120.wav,,,,,,,tenka,,33,,「……。まあ、気持ちいいんじゃないかな……」 -519100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「ああ、コマコちゃんのおチンポ、気持ちよかったんだ」 +519100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,33,,「ああ、コマコちゃんのおチンポ、気持ちよかったんだ」 519200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,と、そんな会話をしていると。 519400 ,,,,,,,千恵@コマコ,千恵&コマコ,312_TC08_c_010.wav@312_TC08_k_014.wav,komako,,24,chie,,33,tenka,,33,,「あ」 519500 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_121.wav,komako,,24,chie,,33,tenka,,13,,「あ……ちぃ……コマコ」 @@ -4846,11 +4846,11 @@ 519700 ,,,,,,,,,,komako,,24,chie,,33,tenka,,13,,けれどちーちゃんはすぐに元の表情に戻って、 519800 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_011.wav,komako,,13,chie,,13,,,,,「あ……え、えっとー。もしかして、おいちゃんとてんかちゃん、みてた?」 519900 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,13,,,,,そう言って慌てだした。 -520000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,13,,,,,「んー? なにをだい、ちーちゃん?」 +520000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,13,,,,,「んー? なにをだい、ちーちゃん?」 520100 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_012.wav,komako,,13,chie,,26,,,,,「え、えっと……それは」 520200 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_122.wav,komako,,13,chie,,26,tenka,,17,,「おじさんセクハラ……」 520300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_015.wav,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,「ちーちゃんを困らせないで」 -520400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,「う、うぅ……ごめんよぉ」 +520400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,「う、うぅ……ごめんよぉ」 520500 ,,,,,,,,,,komako,,31,chie,,26,tenka,,17,,さすがにこの二人に責められると言い返せないよ。 520600 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_123.wav,komako,,31,chie,,26,tenka,,21,,「ちぃ、安心していいよ。あたし知ってるから」 520700 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_013.wav,komako,,31,chie,,3,tenka,,21,,「え?」 @@ -4876,7 +4876,7 @@ 522700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,312_TC08_k_019.wav,komako,,17,chie,,13,tenka,,32,,「でもそうすると、私と甜花ちゃんも付き合ってることになる」 522800 ,,,,,,,甜花,甜花,312_TC08_t_128.wav,komako,,17,chie,,13,tenka,,4,,「ちょっ! コマコぉ!」 522900 ,,,,,,,千恵,千恵,312_TC08_c_025.wav,komako,,17,chie,,3,tenka,,4,,「え! え! どういうこと? えーっと、うわき……?」 -523000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,3,tenka,,4,,「あはは、なんだかみんなで、色々な秘密を知っちゃったね」 +523000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,3,tenka,,4,,「あはは、なんだかみんなで、色々な秘密を知っちゃったね」 523100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局この後、みんなの秘密を大暴露する大会となり、僕たちは中を深めていた。 523200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 523400 ,@313_TC09,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4885,21 +4885,21 @@ 524000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,お、今日も元気に三人が走って来たぞ。 524100 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,12,,「ちょ、ちょっとちぃ……早すぎ」 524200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_000.wav,"komako,privateB",,12,,,,tenka,,12,,「はぁ……はぁ……」 -524300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,tenka,,12,,「おはよう三人とも」 +524300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,tenka,,12,,「おはよう三人とも」 524400 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_001.wav,komako,,12,,,,tenka,,0,,「お、おはよー」 524500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_001.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「……おはよう」 -524600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「今日も暑いのに、元気だね」 +524600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「今日も暑いのに、元気だね」 524700 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_002.wav,komako,,0,,,,tenka,,12,,「元気なのはちぃだけだから」 524800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_002.wav,komako,,1,,,,tenka,,12,,「でも甜花ちゃん、おじさんに会いに行くってなったら、歩くのが早くなってた」 524900 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_001.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,12,,「あ、そうだったよね」 525000 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_003.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,10,,「ちぃ! コマコ!」 -525100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,tenka,,10,,「あはは、そんなに急いできてくれたんなら、おじさん嬉しいなぁ」 +525100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,tenka,,10,,「あはは、そんなに急いできてくれたんなら、おじさん嬉しいなぁ」 525200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_004.wav,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,「そ、そっか……」 525300 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,ここ数日、暑さの質が少しずつ変わってきた。 -525400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,「うーん、それにしても三人ともすごく仲よくなったねー。学校が始まっても、一緒に登校するの?」 +525400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,tenka,,13,,「うーん、それにしても三人ともすごく仲よくなったねー。学校が始まっても、一緒に登校するの?」 525500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_003.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,13,,「うん」 525600 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_002.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,13,,「おいちゃん。ちーちゃんたち、はじめから仲いいよ?」 -525700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,3,tenka,,13,,「そっかそっか、ゴメンね」 +525700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,3,tenka,,13,,「そっかそっか、ゴメンね」 525800 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_005.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,2,,「……」 525900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、それがそうでもないわけで。甜花ちゃんは、始めみんなと距離取ってたからなぁ。 526000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それがこの夏休みで一気に仲良くなっていった。 @@ -4908,7 +4908,7 @@ 526300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕がこの土地に来て初めて過ごす夏休みも終わる。 526400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋のかわいらしい3人娘がいなくなるのはちょっと寂しいけど、また放課後に会えるようになるだけだ。 526500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、残り最後の1週間が終わる前に、終わらせないといけないことがある。 -526600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、今日から3日間、第2回総選挙だね? みんな準備はできてるかな?」 +526600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、今日から3日間、第2回総選挙だね? みんな準備はできてるかな?」 526700 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_003.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,0,,「うん! ちーちゃんまたセンター目指すんだー」 526800 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_006.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,38,,「そうはいかないわよ。今回は、あたしはきっちりアイドル修業したしね!」 526900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_004.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,38,,「甜花ちゃん、ダンスも歌もすごく上手だよね」 @@ -4917,9 +4917,9 @@ 527200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_008.wav,komako,,21,chie,,30,tenka,,7,,「だから私、本気でセンター取りに行くから!」 527300 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_005.wav,komako,,21,chie,,7,tenka,,7,,「ちーちゃんも負けないよー。本気で頑張るー!」 527400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_005.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,7,,「二人ともがんばれー」 -527500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,chie,,7,tenka,,7,,「みんな、夏休みの総仕上げ、一生懸命がんばってね?」 +527500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,chie,,7,tenka,,7,,「みんな、夏休みの総仕上げ、一生懸命がんばってね?」 527600 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_009.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「おじさんの駄菓子屋、大もうけさせてあげる!」 -527700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「まぁ、それは無理だと思うけどね?」 +527700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「まぁ、それは無理だと思うけどね?」 527800 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_010.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,0,,「よーし、それじゃみんな!」 527900 ,,,,,,,,,,komako,,10,chie,,7,tenka,,0,,甜花ちゃんが手を差し出すと、3人が円陣を組んで手を重ねた。 528000 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_011.wav,komako,,10,chie,,7,tenka,,1,,「せーの……お客さんにはいつも感謝! 3人でがんばろう!」 @@ -4932,94 +4932,94 @@ 529200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今回は、一生懸命だけど自然体……っていうか。 529300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっ、3人とも頑張った……なんて言ったけど、コマコちゃんはいつも通りだったね。 529400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず、アイドルには興味ないみたいだ。 -529500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」 +529500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……」 529600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開票作業ももう終わりだ。店内で待たせてある3人に、今回の総選挙の結果を報告しないといけないだろう。 529700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕個人としては、みんなをセンターにしてあげたいんだけど、そういうわけにもいかないし。 -529900 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、開票結果を発表します!」 +529900 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、開票結果を発表します!」 530000 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_007.wav,,,,chie,,34,,,,,「ちーちゃん2連覇できるかな。ねねっ、甜花ちゃん緊張してきたー」 530100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,ちーちゃんが不安そうに甜花ちゃんの上着の裾を引っ張る。 530200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_013.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ちょ、ちょっとちー。あ、あたしだって緊張してるんだから!」 -530300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「総選挙第一位は、21票獲得……」 +530300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「総選挙第一位は、21票獲得……」 530500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、3人の総選挙が終わった。 530600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お互いの健闘をたたえ立ったり、ちょっとした打ち上げパーティーなんてことをしているうちにそろそろ3人の帰宅時間だ。 530700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんが、二人並んで歩き始める。 530800 ,,,,,,,千恵,千恵,313_TC09_c_008.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃんバイバーイ!」 530900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,313_TC09_k_007.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「ばいばい」 -531000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,1,,,,,「みんな、気をつけて帰るんだよー」 +531000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,1,,,,,「みんな、気をつけて帰るんだよー」 531200 ,,,9,,3290000,,甜花,甜花,313_TC09_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん!」 531300 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのぬくもりが、背中から感じられる。 -531400 ,,,,,3290000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、センター総選挙1位おめでとう!」 +531400 ,,,,,3290000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、センター総選挙1位おめでとう!」 531500 ,,,,,3290000,,甜花,甜花,313_TC09_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ありがとう! あたし、おじさんのおかげで一位になったよ!」 531600 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,今まで見たことのないような笑みを浮かべて、僕の腕にしがみつく甜花ちゃん。 531700 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,ホントに嬉しかったんだな……って思う。 -531800 ,,,,,3290000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに真っ直ぐ見つめられると、なんだかおじさん恥ずかしいな……」 +531800 ,,,,,3290000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに真っ直ぐ見つめられると、なんだかおじさん恥ずかしいな……」 531900 ,,,,,3290000,,甜花,甜花,313_TC09_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いいじゃん、感謝してるんだから。えへへ……」 532000 ,,,,,3290000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、すぐに甜花ちゃんの表情がキリッと真剣な顔になる。 532200 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あの……えっと……」 -532300 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん? おじさんちゃんと聞くから、話してみて?」 +532300 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの甜花ちゃん? おじさんちゃんと聞くから、話してみて?」 532400 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん」 532500 ,,,,,3290010,,,,,,,,,,,,,,,……きっと顔を見られたくなんだろう。彼女は背中に抱き付いたまま離れようとしない。 532600 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしね……おじさんとお別れしようと思う」 -532700 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ど、どうして!? おじさん、悪いとこあったかい? いや……まあ、いっぱいあるけど」 +532700 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ど、どうして!? おじさん、悪いとこあったかい? いや……まあ、いっぱいあるけど」 532800 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ううん……おじさんの悪い所も……あたし大好きだった……」 -532900 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあどうして?」 +532900 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあどうして?」 533000 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あのね……やっぱりあたし……ちゃんとアイドルになりたい……」 -533100 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +533100 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 533200 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちゃんとお父さんたちに話して、オーディションとかうけて……ちゃんとアイドルになりたい」 -533300 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……」 -533400 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイドルに恋愛ネタは厳禁だもんね。……しかも相手がこんなおじさんじゃ」 +533300 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……」 +533400 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「アイドルに恋愛ネタは厳禁だもんね。……しかも相手がこんなおじさんじゃ」 533500 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちがうよ!」 -533600 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +533600 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 533700 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし……おじさんに甘えちゃうから。ホントは……ちぃたちと仲良くするのも、自分でやらなきゃいけなかった」 533800 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「アイドルになるのも、自分でやらなきゃいけなかった」 533900 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でもおじさん、やさしいから、全部手伝ってくれた」 -534000 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +534000 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 534100 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「このままだと、おじさんに甘えちゃうと思うし……」 -534200 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +534200 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 534300 ,,,,,3290010,,,,,,,,,,,,,,,僕は何も言えなかった。 534400 ,,,,,3290010,,,,,,,,,,,,,,,いい年した大人が、何も気の利いた言葉をかけられずにいた。 534500 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あのね、あたしいっぱい頑張ってテレビとか出る! だから、ずっとファンでいてくれる?」 -534600 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、甜花ちゃんファンクラブナンバー1会員だからね。甜花ちゃんがテレビで見られる日、楽しみにしてるよ」 +534600 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、甜花ちゃんファンクラブナンバー1会員だからね。甜花ちゃんがテレビで見られる日、楽しみにしてるよ」 534700 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぐすっ……おじさん……ありがとね」 534800 ,,,,,3290010,,甜花,甜花,313_TC09_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし……嬉しかったよ……」 -534900 ,,,,,3290010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 +534900 ,,,,,3290010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 535100 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_031.wav,tenka,,28,,,,,,,,「ゴメンね……最後のお願い。おじさんの顔見たら、けついがにぶっちゃいそうだから……こっち向かないでね」 535200 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_032.wav,tenka,,14,,,,,,,,「アイドルの勉強とか忙しくなると思うから、あんまりお店これなくなるかもしれないけど……」 -535300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「……うん。わかってる」 +535300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「……うん。わかってる」 535400 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,甜花ちゃんのぬくもりが、すっと離れていく。 535500 ,,,,,,,甜花,甜花,313_TC09_t_033.wav,,,,,,,,,,,「……おじさん……大好きだよ……じゃあね」 -535600 ,,,,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……」 +535600 ,,,,111,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……」 535700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの走りさる足音が、少しずつ、少しずつ……小さく、遠くへ消えて行った。 -535800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 +535800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 535900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初はただ、エッチが出来ればいいって思ってたんだけどな……。 536000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,胸の中にぽっかりと穴が開いたようだ。 536100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少女と出会いたくて、脱サラして駄菓子屋を始めた。 536200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,馬鹿な夢だけど、だからこそ夢を持つ甜花ちゃんに引かれたのかなぁ……。 -536300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 -536400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……がんばって、甜花ちゃん」 +536300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 +536400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……がんばって、甜花ちゃん」 536500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう呟いて、僕はお店に戻って行った。 536600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 536800 ,@314_TE00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 537000 ,,,12,11,,,,,,,,,,,,,,,,僕と甜花ちゃんがお別れしてから、数ヶ月が経った。 -537100 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……お、そろそろ時間だ」 +537100 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……お、そろそろ時間だ」 537200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,テレビをつけると、朝の子供向け番組が始まった。 537300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,司会の人が大きな声で「おはようございます!」と叫ぶと、その周りにいる女の子たちも続けて挨拶をする。 537400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その中に、見知った顔があった。 -537500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、がんばってるなぁ、甜花ちゃん」 +537500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、がんばってるなぁ、甜花ちゃん」 537600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう。あれから甜花ちゃんは、自分の力で夢を掴んだ。 537700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ世界一のアイドルではないけど、もしかしたらそのうち、本当になっちゃうかもしれない。 537800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分でちゃんと親を説得して、オーディションを受けまくって、今やテレビにも出られるような子になった。 537900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちの話によれば、学業もおろそかにしていないらしく、勉強も頑張っているらしい。 538000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうやら親を納得させるには、そうしなければいけなかったらしい。 -538100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 +538100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……」 538200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう遠くの人になってしまったような気がする……。 538300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……はずだったんだけど。 538500 ,,,4,21,,,コマコ,コマコ,314_TE00_k_000.wav,"komako,privateC",,0,,,,,,,,「ばいばい、また明日」 538600 ,,,,,,,千恵,千恵,314_TE00_c_000.wav,komako,,0,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃんまたねー! 明日も学校終ったあと来るからー」 -538700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰りなよー」 +538700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,,,,,「うん、気を付けて帰りなよー」 538800 ,,,,,,,千恵,千恵,314_TE00_c_001.wav,komako,,0,chie,,21,,,,,「はーい! てんかちゃんも明日ねー」 538900 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「うん。ちぃもコマコも気を付けてねー」 -539000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「……」 +539000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「……」 539100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うん……気がするだけだった。 539200 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_001.wav,tenka,,12,,,,,,,,「ちぃもコマコも、何も買わずに帰るんだから……冷やかしばっかり」 539300 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,お仕事に勉強にレッスンに、忙しい日々を送る甜花ちゃんだけど、放課後の空いている時は、未だにここに遊びに来てくれる。 @@ -5027,156 +5027,156 @@ 539500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,まあ、時々エッチさせてくれるから、別にいいんだけどさ。 539600 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,結局のところ、甜花ちゃんは甜花ちゃんのままって感じで、時にアイドルの仕事をしたり、時にレッスンに行ったりとか、あんまり変わっていない。 539700 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,正直、あの涙の別れが何だったのかって思うくらいに。 -539800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「あ、そうそう! 朝の番組見たよ! おめでとうね!」 +539800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「あ、そうそう! 朝の番組見たよ! おめでとうね!」 539900 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「あ……おじさん見てくれたんだ! ありがとう!」 540000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,……って言ってるけど、僕の部屋のテレビに付箋を貼ったり、番組欄に赤く印をつけたり、レコーダーに勝手に登録したりもしていた。 540100 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,これで見なかったら、なにを言われるかわからないし。 540200 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_003.wav,tenka,,12,,,,,,,,「でも……あたしはあんまりだけどね」 -540300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ん? どうして?」 +540300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「ん? どうして?」 540400 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_004.wav,tenka,,30,,,,,,,,「だって……他の子は、リーダーとか、ダンス委員とかでしょ?」 -540500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、確かにそんな肩書きがあったね」 +540500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「うん、確かにそんな肩書きがあったね」 540600 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_005.wav,tenka,,10,,,,,,,,「あたしだけ元気委員だよ! おかしいと思わない!?」 540700 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,あー……確かに、漠然としてるなぁ。とりあえず肩書きだけ用意してみました的な。 540800 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,その事を察するなんて、甜花ちゃんも大人になったなー。 540900 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,……なんて言ってたら、また不機嫌になっちゃうだろうし。 -541000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「うーん、でもおじさんはいいと思うけどな」 +541000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「うーん、でもおじさんはいいと思うけどな」 541100 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_006.wav,tenka,,30,,,,,,,,「えー?」 -541200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「だって甜花ちゃん、いつも一生懸命で、キラキラしてるじゃないか」 +541200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「だって甜花ちゃん、いつも一生懸命で、キラキラしてるじゃないか」 541300 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_007.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……」 -541400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「リーダーなんてただのまとめ役だし、ダンス委員なんて、ダンスしかできないみたいじゃない?」 +541400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「リーダーなんてただのまとめ役だし、ダンス委員なんて、ダンスしかできないみたいじゃない?」 541500 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_008.wav,tenka,,11,,,,,,,,「言われてみれば……」 -541600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「甜花ちゃんを、その枠に収めたくないってことじゃないかなぁ? ダンスしてても、歌ってても、みんな甜花ちゃんから元気をもらってると思うよ?」 +541600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「甜花ちゃんを、その枠に収めたくないってことじゃないかなぁ? ダンスしてても、歌ってても、みんな甜花ちゃんから元気をもらってると思うよ?」 541700 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_009.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そうかな……おじさんにそう言われると……うれしいかも」 -541800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そうだよ。あのブルーの制服もすっごいに合ってるしさ。だから自信持ってね」 +541800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そうだよ。あのブルーの制服もすっごいに合ってるしさ。だから自信持ってね」 541900 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_010.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん!」 542000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんの表情は満面の笑みに変わって、照れくさそうに僕に体を密着させてきた。 542100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,うーん、お別れしたっていうのに、こういうところは抜けてないんだよなぁ。 542200 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_011.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あ……そうだ! おじさんにいいもの見せてあげる」 -542300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ん?」 +542300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ん?」 542400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんが鞄をごそごそすると、そこから出てきたのは…… -542500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「おおお! テレビで着てる制服じゃないか!」 +542500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「おおお! テレビで着てる制服じゃないか!」 542600 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_012.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おじさんに見せてあげようと思って、持って帰って来たんだ〜」 -542700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「そうなんだ! すっごくうれしいよ!」 +542700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「そうなんだ! すっごくうれしいよ!」 542800 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_013.wav,tenka,,38,,,,,,,,「……着替えてきてあげようか?」 -542900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,38,,,,,,,,「うん! お願いするよ!」 +542900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,38,,,,,,,,「うん! お願いするよ!」 543000 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,アイドルの制服に着替えてもらって……その格好の甜花ちゃんを! 543100 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_014.wav,tenka,,37,,,,,,,,「あ……でも、エッチとかはだめだからね」 -543200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「え!?」 +543200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「え!?」 543300 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_015.wav,tenka,,10,,,,,,,,「そういうのがばれたら、事務所にすごい怒られるから」 543400 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,そ、そんな……なんていう生殺しだよ! 543500 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,それじゃあ制服に着替えてもらう意味が! おじさんはそれを見てどうしろっていうんだよ! 543600 ,,,,,,,,,,tenka,,10,,,,,,,,……で、でもここは一ファンとして。 -543700 ,,,,21,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「そっか、生でアイドルになった甜花ちゃんが見れるなんて、それだけでおじさん満足だよ」 +543700 ,,,,21,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「そっか、生でアイドルになった甜花ちゃんが見れるなんて、それだけでおじさん満足だよ」 543800 ,,,,,,,甜花,甜花,314_TE00_t_016.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふふ、楽しみにしててねー」 543900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんは奥の部屋に着替えに行ってしまった。 -544000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……うぅぅ〜〜〜〜」 +544000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……うぅ……うぅぅ〜〜〜〜」 544100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目の前に本物のアイドルがいて、しかもそれが昔エッチした相手なら我慢できるわけがない! 544200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……で、でも我慢しないと……事務所に知られたら、僕の悪行もばれるってことだ。 544300 ,,,4,,,,,,,,,,,,,,,,,芸能事務所の怖い人とか、警察とかが出てきたらと思うと……うう、身震いするよ。 -544400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……でも!」 +544400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……でも!」 544500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええい! エッチなことしなければいいわけだろ! じゃあ……じゃあ! -544700 ,,,14,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん」 +544700 ,,,14,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん」 544800 ,*mem,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,, 544900 ,,,14,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん!?」 545000 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの着替えていた部屋に突入する。 545100 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,着替え終わり、軽く髪をとかしている甜花ちゃんの前で、僕はチンポを取り出した。 545200 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,このくらいなら許してくれるよね……。 545300 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとおじさん!」 -545400 ,,,,,3400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ、変なことはしないから」 +545400 ,,,,,3400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ、変なことはしないから」 545500 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「し、してるよ! オチンチンだしてるじゃない!」 -545600 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、甜花ちゃんを見ながらオナニーするだけだから」 +545600 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、甜花ちゃんを見ながらオナニーするだけだから」 545700 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? えぇぇぇぇ!?」 -545800 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのファンなんだから、このくらいいいよね?」 +545800 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのファンなんだから、このくらいいいよね?」 545900 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはちょっとジトーっとした目で僕を見ている。 -546000 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんだい?」 +546000 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんだい?」 546100 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……事務所の人が……アイドルをエッチなこと目当てで応援するファンは、にわかだって言ってた……」 546200 ,,,,,3400010,,,,,,,,,,,,,,,おおう。事務所の人め、余計なことを。 -546300 ,,,,,3400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……まあそうなのかもしれないなぁ」 +546300 ,,,,,3400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……まあそうなのかもしれないなぁ」 546400 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? おじさん認めるの!?」 -546500 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当はおじさん、アイドルとかそんなに好きじゃないんだよ」 +546500 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当はおじさん、アイドルとかそんなに好きじゃないんだよ」 546600 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……えぇ!? じゃ、じゃあ」 546700 ,,,,,3400000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが絶句している。まあ、無理もないかな。 -546800 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもおじさんはロリコンで、甜花ちゃんのことが大好きなんだよ」 +546800 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもおじさんはロリコンで、甜花ちゃんのことが大好きなんだよ」 546900 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え?」 -547000 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイドルになってくれて、それはそれで興奮するよ。でも僕は、アイドルじゃない甜花ちゃんだってファンになってたと思うよ」 -547100 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「歌手になりたいでも、ジョッキーになりたいでも、甜花ちゃんのやる事だったら僕は応援するし、ファンになるよ」 -547200 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、アイドルのファンとしてはにわかかもしれないけど、甜花ちゃんのファンとしてはにわかじゃないんだよ」 +547000 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「アイドルになってくれて、それはそれで興奮するよ。でも僕は、アイドルじゃない甜花ちゃんだってファンになってたと思うよ」 +547100 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「歌手になりたいでも、ジョッキーになりたいでも、甜花ちゃんのやる事だったら僕は応援するし、ファンになるよ」 +547200 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、アイドルのファンとしてはにわかかもしれないけど、甜花ちゃんのファンとしてはにわかじゃないんだよ」 547300 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはポーッとした表情で、頬を少し赤らめている。 547400 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……な、舐めたりとか……絶対しないから」 -547500 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +547500 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 547600 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あと……制服にかけたら怒るから」 547700 ,,,,,3400010,,甜花,甜花,314_TE00_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ここ……おじさんの家だし、あたしに触らないんであれば……おじさんが何しても自由だから」 547800 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから、勝手に、お、オナニーすれば?」 547900 ,,,,,3400020,,,,,,,,,,,,,,,おお! なんて心が広いんだ! さすがだなぁ、甜花ちゃんは! -548000 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし! それじゃあおじさん、張り切ってオナニーしちゃうぞ!」 +548000 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし! それじゃあおじさん、張り切ってオナニーしちゃうぞ!」 548100 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「す、すればいいじゃない」 548200 ,,,,,3400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを掴み、シュッシュッと擦り始める。 -548300 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、あああ……ふぁ……。甜花ちゃんのアイドル姿……うぐぅ……興奮するなぁ」 +548300 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、あああ……ふぁ……。甜花ちゃんのアイドル姿……うぐぅ……興奮するなぁ」 548400 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_030.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……っ」 548500 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに目を背けるけど、チラチラとチンポに目がいっている。 -548600 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あのアイドルの甜花ちゃんが、僕の恥ずかしい格好を見てくれてるんだね……」 +548600 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あのアイドルの甜花ちゃんが、僕の恥ずかしい格好を見てくれてるんだね……」 548700 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_031.wav,tenka,,0,,,,,,,,「み、みみ見てない!」 548800 ,,,,,3400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はわざとらしく、気持ちいい声をあげながら、股間のあたりで一心不乱に指を動かす。 548900 ,,,,,3400020,,甜花,甜花,314_TE00_t_032.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか、湿った音がくちゅくちゅって……」 -549000 ,,,,,3400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああああ……僕の我慢汁の音だよ」 +549000 ,,,,,3400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あああああ……僕の我慢汁の音だよ」 549100 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「がまんじる……」 549200 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの肌のほうも、徐々にピンク色に染まっていく。 549300 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……」 549400 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ぬるっとした先走り汁が、糸をひきながら床に滴り落ちていく。 549500 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはその様子をまじまじと見つめている。 549600 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,……うぅぅ……甜花ちゃんに見られてるなんて、余計ガチガチになって……! -549700 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃん! おじさん、久しぶりに甜花ちゃんでエッチなことできてうれしいよぉ!」 +549700 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああぁ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃん! おじさん、久しぶりに甜花ちゃんでエッチなことできてうれしいよぉ!」 549800 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぁ……ぅ」 549900 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……気持ちよさそう」 -550000 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ! 甜花ちゃんが目の前にいて、甜花ちゃんが見ててくれるからね」 +550000 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ! 甜花ちゃんが目の前にいて、甜花ちゃんが見ててくれるからね」 550100 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くん……くん……くんっ……臭いも……すごい……」 550200 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、本当だ精子の臭いがむんむんに匂って来る。 550300 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……そんなにしてオチンチン痛くない?」 -550400 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああぁあ、甜花ちゃん! 大丈夫だよ! 気持ちいいくらいだよ!」 -550500 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一人でしてたときより……もっとずっと感じるよっ!」 +550400 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああぁあ、甜花ちゃん! 大丈夫だよ! 気持ちいいくらいだよ!」 +550500 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一人でしてたときより……もっとずっと感じるよっ!」 550600 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんが舌で舐めてくれることを想像しながら、指先で亀頭をちろちろと弄る。 550700 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……すごい……」 -550800 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕は一人で、甜花ちゃんを思ってオナニーしてたんだよ!」 +550800 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぼ、僕は一人で、甜花ちゃんを思ってオナニーしてたんだよ!」 550900 ,,,,,3400000,,甜花,甜花,314_TE00_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんオチンチン……すごい脈打って……! おじさん……イクの?」 -551000 ,,,,,3400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うんっ……。おじさんは限界だよ……もうっ!」 +551000 ,,,,,3400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うんっ……。おじさんは限界だよ……もうっ!」 551200 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、顔を赤くさせながらも、僕の気持ちヨガる表情をじーっと見てくれている。 551300 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、それだけでおじさんはもう! -551400 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「み、見ててね甜花ちゃん! 甜花ちゃんを思いながら、おじさんいっぱい出すよ!」 +551400 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「み、見ててね甜花ちゃん! 甜花ちゃんを思いながら、おじさんいっぱい出すよ!」 551500 ,,,,,3400030,,甜花,甜花,314_TE00_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぅ……うん」 551600 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,蟻の門渡りがゾクゾクとして来て、もはや余裕なんてないことがわかる。 551700 ,,,,,3400030,,,,,,,,,,,,,,,ああ! いくよ! アイドルの甜花ちゃんをおかずにして、イクよぉぉぉっっっっ! -551800 ,,,,,3400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ! あああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」 +551800 ,,,,,3400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ! あああぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜っ!」 552000 ,,,,,3400040,,甜花,甜花,314_TE00_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぷあぁ! はぷっ!?」 -552100 ,,,,,3400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁ! 甜花ちゃん!!」 +552100 ,,,,,3400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁ! 甜花ちゃん!!」 552200 ,,,,,3400040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポから大量の精液がほとばしり、勢い良く甜花ちゃんめがけて飛んでいく。 552300 ,,,,,3400040,,甜花,甜花,314_TE00_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁ……っ! あ、熱いの……! かかってるぅ!」 552400 ,,,,,3400040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、驚いた様子で僕の精液を浴びている。 -552500 ,,,,,3400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……っ。はぁ……っ……はぁ……」 +552500 ,,,,,3400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……っ。はぁ……っ……はぁ……」 552600 ,,,,,3400050,,甜花,甜花,314_TE00_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あぁあ……。すごい……。すごい匂い……。おじさんの匂いでいっぱい……」 -552700 ,,,,,3400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……おじさんは甜花ちゃんのことを考えれば、こんなにいっぱい出せるんだよ?」 +552700 ,,,,,3400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……おじさんは甜花ちゃんのことを考えれば、こんなにいっぱい出せるんだよ?」 552800 ,,,,,3400050,,甜花,甜花,314_TE00_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「臭い……すごい……」 552900 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは精液まみれのまま、放心したような顔で床に座り込んでいる。 553000 ,,,,,3400050,,甜花,甜花,314_TE00_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん………………はぁ……」 553100 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,そして僕の顔を放心したような表情で見ている。 553200 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,あの頃、散々気持ちいいことをしたのを思い出してるのかも。……それとも発情しちゃったかな? 553300 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、この顔でもう一発くらいいけそうだなぁ。よ、し、ここは思い切って。 -553400 ,,,,,3400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーと、スマホスマホ……あった!」 +553400 ,,,,,3400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーと、スマホスマホ……あった!」 553500 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにカメラを向けて、その姿を撮影をする。 553600 ,,,,,3400050,,,,,,,,,,,,,,,――カシャン 553700 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「――っ!? おじさん!? い、今なにしたの?」 -553800 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? 写真を撮ったんだよ?」 +553800 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? 写真を撮ったんだよ?」 553900 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ、だめ! 絶対映しちゃダメだから!」 -554000 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でももう撮っちゃったし」 +554000 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、でももう撮っちゃったし」 554100 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「消して! ぜったい消して!」 -554200 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、これを見ながらオナニーしたかったんだけどなぁ」 +554200 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、これを見ながらオナニーしたかったんだけどなぁ」 554300 ,,,,,3400060,,甜花,甜花,314_TE00_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ダメ! りゅーしゅつしたら困るし! アイドル続けられなくなるから、エッチな写真とか絶対ダメ!」 -554400 ,,,,,3400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「流出なんてさせないよ。おじさんが信用できない?」 +554400 ,,,,,3400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「流出なんてさせないよ。おじさんが信用できない?」 554500 ,,,,,3400070,,甜花,甜花,314_TE00_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「出来るわけないでしょ! 色々嘘ついてエッチなことしてたし!」 554600 ,,,,,3400070,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、その通りだから何とも言えない -554700 ,,,,,3400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。もし流出しても、AVアイドルとして生きて行けば」 -554800 ,,,,,3400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「朝の子供向け番組に出てたアイドルのAVなんて、おじさんものすっごい大好物だから!」 +554700 ,,,,,3400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。もし流出しても、AVアイドルとして生きて行けば」 +554800 ,,,,,3400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「朝の子供向け番組に出てたアイドルのAVなんて、おじさんものすっごい大好物だから!」 554900 ,,,,,3400070,,甜花,甜花,314_TE00_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「せっかくアイドルになれたのに、そんなの嫌! あたしはアイドルでセンターになるの!」 -555000 ,,,,,3400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもたぶん、今よりももっと人気が出て、ファンもいっぱいになるよ! AVアイドルのセンターに絶対なれるよ!」 +555000 ,,,,,3400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもたぶん、今よりももっと人気が出て、ファンもいっぱいになるよ! AVアイドルのセンターに絶対なれるよ!」 555100 ,,,,,3400070,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは目に涙をいっぱいうかべて、僕を睨みつける。 555200 ,,,,,3400080,,甜花,甜花,314_TE00_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ〜〜〜……うぅぅぅぅ〜〜〜……」 555300 ,,,,,3400080,,甜花,甜花,314_TE00_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしは絶対、アイドルでセンターになるんだから! おじさんのバカァ!」 @@ -5186,7 +5186,7 @@ 555700 ,,,,,3400080,,,,,,,,,,,,,,,でも僕は……どちらになろうと、とにかく彼女を応援していく。 555800 ,,,,,3400080,,,,,,,,,,,,,,,エッチな目的で関わってみたけども、結局僕はひたむきな彼女の姿を好きになってしまったんだ。 555900 ,,,,,3400080,,,,,,,,,,,,,,,だから彼女がアイドルじゃなくなってしまっても……僕は甜花ちゃんのファンで居続ける。 -556000 ,,,,,3400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばってね、甜花ちゃん」 +556000 ,,,,,3400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばってね、甜花ちゃん」 556100 ,,,,,3400080,,甜花,甜花,314_TE00_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? ……う、うん!」 556200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 556300 ,$exit tenka,,,,,,,,,,,,,,,,,,, diff --git a/datascn.tac/1F27A5A0B6F2D8B2.csv b/datascn.tac/1F27A5A0B6F2D8B2.csv index bb63180..d5f90de 100644 --- a/datascn.tac/1F27A5A0B6F2D8B2.csv +++ b/datascn.tac/1F27A5A0B6F2D8B2.csv @@ -29,50 +29,50 @@ 13300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,学校のそばにある唯一の商店、しかも駄菓子屋ということもあって、開店してすぐに学校帰りの生徒達が立ち寄ってくれるようになった。 13400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今じゃ、お客さんのほとんどの名前も覚えて友達みたいなものだ。 13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近引っ越してきたあの子を除いて。 -13600 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日、買ってくれたお菓子はひとつか……」 +13600 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日、買ってくれたお菓子はひとつか……」 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,集めたゴミ箱……いや、宝箱の中から、可愛い女の子が口をつけた駄菓子の容器を拾い集めて机の上に置く。 13800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さなヨーグルトの菓子の容器とスプーンだ。これに女の子が口をつけていたと思うと、それだけで心臓がドキドキする。 13900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,股間も臨戦態勢だ。 -14000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「せっかく口をつけてくれた容器だ、これを舐めるのが一番ベストな解答……」 +14000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「せっかく口をつけてくれた容器だ、これを舐めるのが一番ベストな解答……」 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だが果たしてそうだろうか。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それだと心は満たされてもチンチンは気持ちよくないのである。 14300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ではチンチンを気持よくすることに重きを置いた場合、どうなるだろう。 14400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この容器やスプーンをチンチンにつければそれはつまり間接フェラチオとも言える状態にならないだろうか? -14500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど、それは名案じゃないか?」 +14500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど、それは名案じゃないか?」 14600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、しかしそれでチンチンを気持ちよくしてしまうと、それに口をつけて間接キス…という訳には行かなくなるな。 14700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子と間接キスというより僕のチンチンを間接セルフフェラということになってしまう。 14800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子が舐めた部分をべろべろ舐めるのはソプラノリコーダーを持ち出すまでもなく男子の基本行動だ。それができないのでは心が満足しないかも知れない。 -14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どちらがいいか慎重に選べってことか……」 +14900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どちらがいいか慎重に選べってことか……」 15000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これは悩む。 -15100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや」 +15100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや」 15200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子が舐めたのは、ヨーグルトの容器とスプーンと、2つある。つまりどちらかを舐めてどちらかでチンチンを気持ちよくすればこの問題は解決する。 15300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、次回ヨーグルトの容器とスプーンが手に入るチャンスはいつになるのだろうか? 15400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう考えると、こんなおいしい出物を2つ同時に使ってしまうのは大変な贅沢ではないだろうか? 15500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうなると、他の女の子が使った物を使うというのも手なのだが、今日はみんなおせんべいとかチョコレートを買ってたからなぁ……。 -15600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぶるっ……うぅ……」 +15600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぶるっ……うぅ……」 15700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,悩ましいが、早く決めないとこの勃てたままのチンチンをどうにかしなければ。風邪を引いてしまう。 -15800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、今日は贅沢に両方使うことにしよう!」 +15800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、今日は贅沢に両方使うことにしよう!」 15900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう決めて、どちらを舐めてどちらをチンチンに当てるかまた少し考えた後、スプーンを舐めて容器をチンチンに当てることにして、さっそくオナニーを始めた。 -16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……君がここを舐めたんだね……」 +16000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……君がここを舐めたんだね……」 16100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店を訪れるいかにも田舎っぽい単純で素朴そうなあの女の子のことを思い浮かべながらスプーンを咥え、小さなヨーグルトの容器に無理やりチンチンを押し込む。 -16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「小さな口にチンチンを押し込んでるみたいだ……うっ」 +16200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「小さな口にチンチンを押し込んでるみたいだ……うっ」 16300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,舐め残しの容器にこびりついたヨーグルトが、ぬるぬるした感触をチンチンに伝えてくる。 16400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際にモノがあるという充実感は半端ない。あの女の子が出した舌を想像しながらスプーンを舐め、チンチンに容器をこすりつける。 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さなヨーグルトの容器の中にフル勃起したチンポが入るわけもないけど、ちょっとザリザリとした容器の縁の感触と容器がキュッと窄まった部分を見ていると、 16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それが少女の膣口のように思えて元々ギンギンだったチンチンはその想像にあっという間に達してしまう。 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でるでる……、うっ!」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でるでる……、うっ!」 16900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チンチンがびくびく痙攣する。容器からあふれそうになったのを見て、咄嗟にティッシュに持ち替えてチンポを包み込む。 17000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この辺りの反射行動はもう慣れたものだ。伊達にオナニー歴が長くはない。 -17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう……たっぷり出たな」 +17100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう……たっぷり出たな」 17200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,容器に白くべたついた液体が溜まっている。 -17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まるでヨーグルトを入れ直したみたいだな。これをあの子が舐めてくれたら最高だなあ」 +17300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まるでヨーグルトを入れ直したみたいだな。これをあの子が舐めてくれたら最高だなあ」 17400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく出しすぎたのか、オナニー後の虚脱感とともにまぶたが重くなってきた。 17500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンチンをティッシュで拭きつつ、いつの間にかそのまま眠ってしまっていた。 17600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夢でもあの子の姿を見たような気がしながら……。 17700 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 17800 ,@001_CA01,,,,,,,,,,,,,,,,,,,"CG:SA00A,KA00A" 18000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -18100 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふわあ……」 +18100 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふわあ……」 18200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日はオナニーしたまま寝落ちしてしまった。畳の上で寝てしまったので体が痛い。 18300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,といっても、朝から昼にかけては全然お客さんなんて来ないので多少寝坊してもまるで問題がないのだが。 18400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,腰を叩いて背伸びして……うーん、日差しが強い。 @@ -80,10 +80,10 @@ 18600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この店のお客さんがここを訪れるのは昼過ぎから夕方にかけてだ。早ければ、そろそろかな。 18700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開店準備をしながら、その時を待つ。 18800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,程なくして、小さなお客さんが姿を表した。 -18900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ!?」 +18900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ!?」 19000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は3人の女の子が一緒になって来たぞ! 19100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「おいちゃん、こんにちわー!」 -19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いらっしゃい! 今日も元気がいいね」 +19200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「いらっしゃい! 今日も元気がいいね」 19300 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_001.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん、おいちゃん! ちーちゃん元気だよ」 19400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託なく笑う。写真に撮っておきたいなあ。 19500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,この子は、『<狭山=さやま> <千恵=ちえ>』ちゃん。僕も含めて、みんな『ちーちゃん』ってあだ名で呼んでいる。 @@ -93,7 +93,7 @@ 19900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,すごく人懐っこくて、ガードが緩そうなところなんか特に。 20000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,おいちゃんと呼ばれるのも全然気にならない。むしろ嬉しいくらいだ。 20100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_002.wav,chie,,1,,,,,,,,「えへへっ」 -20200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「えへへっ」 +20200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「えへへっ」 20300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんと笑顔で見つめ合っていると、ちーちゃんの手を掴んでいた女の子が、少し警戒したような顔をこっちに向ける。 20400 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「こまちゃんどうかした?」 20500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_000.wav,,,,"komako,private",,3,,,,,「ううん、なんでもない」 @@ -108,18 +108,18 @@ 21400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,最後の子は、ここ最近店に来るようになった子だ。 21500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちょっと垢抜けてて、ちょっと大人びた感じがする。 21600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そういえば、名前……といってもあだ名のようだけど、初めて聞いたな。 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「てんかちゃん?……を連れてきてくれたの2回目だよね? お友達?」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「てんかちゃん?……を連れてきてくれたの2回目だよね? お友達?」 21800 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_005.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん! 最近引っ越してきたんだよねー」 -21900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「そうなんだ」 +21900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「そうなんだ」 22000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,溶け込めてない感じがするのはそのせいか。 22100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_006.wav,chie,,21,,,,,,,,「都会から来たんだよねー?」 22200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんの言い方にちょっとおかしくなっちゃったぞ。都会の子って。 22300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,自分が田舎の子だって自覚あるのかな? ここに比べればどこだって都会だろうけど。 22400 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_000.wav,chie,,21,"tenka,private",,15,,,,,「そんなんじゃ……ないし……」 22500 ,,,,,,,,,,chie,,21,tenka,,15,,,,,てんかちゃんのほうはちょっと歯切れが悪いな。というか、どう反応したらいいか困ってるみたいだ。 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,tenka,,15,,,,,「てんかちゃん。気に入った物があったら買っていってね?」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,tenka,,15,,,,,「てんかちゃん。気に入った物があったら買っていってね?」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_007.wav,chie,,1,tenka,,15,,,,,「今日は見つかるよね−、てんかちゃん。ほら中入ろうよ!」 -22800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,tenka,,15,,,,,「どうぞどうぞ、いらっしゃい」 +22800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,tenka,,15,,,,,「どうぞどうぞ、いらっしゃい」 23000 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_001.wav,chie,,1,tenka,,10,,,,,「い、いいってば……あたしは……」 23100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは強引に甜花ちゃんの手を引いて店の中に入っていく。 23200 ,,,,21,,,千恵,千恵,001_CA01_c_008.wav,chie,,21,,,,,,,,「これこれ! ほら、てんかちゃん、KGBのカードあるよ!」 @@ -128,16 +128,16 @@ 23500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,まあ、きちんと許諾を取ってるようには思えない安っぽい……というか、アイドル雑誌の切り抜きやらを紙に印刷したパチモンのグッズだ。 23600 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_002.wav,chie,,21,tenka,,29,,,,,「そんなの……いらないもん」 23700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_009.wav,chie,,3,tenka,,29,,,,,「えー? てんかちゃん、KGB嫌い?」 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんたちの間でもアイドルとか流行ってるのかい?」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんたちの間でもアイドルとか流行ってるのかい?」 23900 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_010.wav,chie,,0,tenka,,29,,,,,「うん、みんなで交換したりして、推しメンのカード集めるんだよ。他にもアイドルカードゲームのカード集めてる子もいるよ」 24000 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,うん、僕もその辺はよく知ってる。 24100 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,せっかく駄菓子屋をやるんだから、アイドル育成カードゲームの機械入れようかとも思ったんだ。 24200 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,けど、あれってすごい数のカードを売れる場所にしか導入出来ないらしくて諦めたんだよな。 24300 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,それに、変な大人客が付いても嫌だしな。 24400 ,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,29,,,,,都会の電気店に設置されてる機械なんて、明らかに親でもない大人が一人で筐体を占領してたりするし。 -24500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんはアイドル好きなのかい?」 +24500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんはアイドル好きなのかい?」 24600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_011.wav,chie,,25,tenka,,29,,,,,「ちーちゃんは……うーんどうかなー。ちょっと好き?」 -24700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,tenka,,29,,,,,「お菓子のほうが好きだもんね」 +24700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,tenka,,29,,,,,「お菓子のほうが好きだもんね」 24800 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_012.wav,chie,,1,tenka,,29,,,,,「うんっ!!」 24900 ,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,29,,,,,ちーちゃんは満面の笑顔で答えた。はあ、可愛い。 25000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_013.wav,chie,,21,tenka,,29,,,,,「そうだてんかちゃん、じゃあお菓子買おうよ。このお菓子おいしいんだよ!」 @@ -157,15 +157,15 @@ 26400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,目をきらきらさせながら棚を見て回るちーちゃん。それに、コマコちゃんが後ろからついて回る。 26500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,お? もう決めたらしい。意外に早いな。 26600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_017.wav,"chieL,private",,0,,,,,,,,「これ! おねがいします!」 -26700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「はいはい、ちーちゃんはホントこれ好きだね。30円だよ」 +26700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「はいはい、ちーちゃんはホントこれ好きだね。30円だよ」 26900 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,ちーちゃんが選んだのはビスケットにチョコレートをかけた『バットチョコ』って駄菓子だ。野球のバットの絵が描いてある。 27000 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,僕の子供の頃からあるロングセラー商品だな。 27100 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,ホントはチョコレートが溶けるから……という理由で季節限定商品らしいのだが、僕の駄菓子屋ではジュースの冷蔵庫に入れて冷やして売っている。 27200 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,いろいろな駄菓子を食べてみて欲しいっていうのもあるし、ちーちゃんが好きだからな。 27300 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_018.wav,chieL,,21,,,,,,,,「1枚、2枚、3枚……はいさんじゅーえんっ」 -27400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「はい毎度あり!」 +27400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「はい毎度あり!」 27500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たったの30円とはいえ、ちーちゃんにとってはなかなかの金額なんだろう。きっちり数えて渡してきたところに微笑ましくなってしまう。 -27600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「今日はすんなり決めたね」 +27600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「今日はすんなり決めたね」 27700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「この前、こっちにしておけばよかったなーって思ったんだー」 27800 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,なるほど。 27900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そしてちーちゃんは黒く目隠しされた部分を破らないように慎重に開封する。 @@ -177,14 +177,14 @@ 28500 ,,,,,,,,,,chie,,4,komako,,24,,,,,今まであんまり反応しなかったコマコちゃんが声を上げた。 28600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_002.wav,chie,,4,komako,,1,,,,,「すごいねちーちゃん、よかったね」 28700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_021.wav,chie,,21,komako,,1,,,,,「うん!」 -28800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,komako,,1,,,,,「おめでとう、ちーちゃん」 +28800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,komako,,1,,,,,「おめでとう、ちーちゃん」 28900 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「やったー、ちーちゃん初めてヒットでた! おいちゃん、ヒットだと何本もらえるの!?」 -29000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「えーっと、ヒットは、4枚集めて、1本と交換だね」 +29000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「えーっと、ヒットは、4枚集めて、1本と交換だね」 29100 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_023.wav,chie,,5,,,,,,,,「えーっ……、1本ももらえないの? 4枚も集めないといけないんだあ……」 29200 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ちょっとがっかりした感じのちーちゃん。そのテンションの落差に吹き出しそうになってしまう。 29300 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,なるほど、今思うと、ちーちゃんが買う駄菓子は当たり付きばかりだな。 29400 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,少ないお小遣いでいっぱいお菓子を食べようと、当たりくじ付き駄菓子を狙う作戦だったんだな。 -29500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「まあ次はホームランが出るかも知れないさ」 +29500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「まあ次はホームランが出るかも知れないさ」 29600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ、次は当てちゃう!」 29700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,めげないちーちゃん、はあ、本当に可愛いなあ。 29800 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_025.wav,chie,,20,,,,,,,,「これ、高いけどおいしいんだよねー、食べたかったんだー」 @@ -196,9 +196,9 @@ 30400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,コマコちゃんが選んだのは噛めば噛むほど染み出してくる甘辛い味がたまらない串に刺してあるイカ足だ。 30500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,最近の子にしては渋い選択かもしれないが、コマコちゃんは大好きみたいでしょっちゅう買ってくれる。 30600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,コマコちゃんが買ってくれるのは、他にはきなこ棒だったり、ふ菓子だったり、結構渋い駄菓子だ。 -30700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,20,,,,,「20円だよ」 +30700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,20,,,,,「20円だよ」 30800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_004.wav,,,,komakoL,,0,,,,,「はい」 -30900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,0,,,,,「はいちょうど、毎度あり!」 +30900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,0,,,,,「はいちょうど、毎度あり!」 31000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,酢漬けイカなら串が残るな……。いいぞいいぞ。 31100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,お菓子を買ったちーちゃんとコマコちゃんは店の前のベンチに座り、それぞれに食べ始めた。 31300 ,,,,,1000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「いっただっきまーす……ぺろ」 @@ -208,7 +208,7 @@ 31700 ,,,,,1000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「チョコ、おいしい!」 31800 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはにっこにこだ。袋から突き出たチョコの棒は、ちょっと細いけどまるでチンチンに見える。 31900 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,それをおいしそうにぺろぺろする美少女……!! -32000 ,,,,,1000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、チョコおいしそうだねー」 +32000 ,,,,,1000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、チョコおいしそうだねー」 32100 ,,,,,1000010,,千恵,千恵,001_CA01_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、チョコおいしいよ!」 32200 ,,,,,1000010,,,,,,,,,,,,,,,脳内で、ちーちゃんの言ったチョコの部分を勝手にチンチンに置き換える。チンチンおいしいよ! 最高だ! 32400 ,,,,,1000010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはすっかり上機嫌で、ぺろぺろチョコを舐める。ぼりぼり噛んじゃわないんだな。 @@ -217,37 +217,37 @@ 32700 ,,,,,1000000,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ」 32800 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,GJ! GJちーちゃん! 33000 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,変わって、イカを買ったコマコちゃんのほうは、先端を咥えてモグモグしている。 -33100 ,,,,,2000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、イカ好きだよね? どんな味? おいしい?」 +33100 ,,,,,2000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、イカ好きだよね? どんな味? おいしい?」 33200 ,,,,,2000000,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「イカの味がして、おいしい」 -33300 ,,,,,2000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +33300 ,,,,,2000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 33400 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,『イカ臭くておいしい』だなんて、きっとおちんちんも大好きな女の子になるね! 33500 ,,,,,2000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「そういえば、もうすぐ夏休みだよねー」 33600 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、そうだね」 33700 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,二人並んだ美少女が、片方でぺろぺろ、片方でモグモグしながら、会話をする。 33800 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,そうか、もうすぐ夏休みかー。 -33900 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいなー夏休み。ちーちゃんたちは、夏休みは何か予定あるのかい?」 +33900 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいなー夏休み。ちーちゃんたちは、夏休みは何か予定あるのかい?」 34000 ,,,,,1000000,,千恵,千恵,001_CA01_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーん、ないけどー」 34100 ,,,,,1000000,,,,,,,,,,,,,,,ないのかよ。まあ、旅行に行くからいないよー! とか言われたらそれはそれでショックだな。 34200 ,,,,,1000010,,千恵,千恵,001_CA01_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「夏休みはちょっとだけおこづかい多くもらえるんだー! だから、毎日おいちゃんのとこ来るね!」 34300 ,,,,,1000010,,,,,,,,,,,,,,,おおお、マジですか!? -34400 ,,,,,1000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは嬉しいなあ! いっぱい来てほしいよ」 +34400 ,,,,,1000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは嬉しいなあ! いっぱい来てほしいよ」 34500 ,,,,,2000000,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「お客さん少なそうだもんね」 -34600 ,,,,,2000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや……うん、そうだけど……」 +34600 ,,,,,2000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや……うん、そうだけど……」 34700 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず、コマコちゃんは素っ気ないな。おじさん、ちょっと傷つく。 34800 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,……ん? コマコちゃん、肩紐がずれて……おおおお!? 34900 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,気が付かなかったけれど、もしかして乳首チラしてませんか!? 35000 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,あのピンク色のはそう……だよな? もうちょっと……肩紐がずれてくれるとみ、見えそうなんだけど……。 35100 ,,,,,2000000,,,,,,,,,,,,,,,もう少しこう……角度が……。 35300 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「? なに?」 -35400 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? いや、おいしそうに食べるなって思ってねーハハハ」 +35400 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? いや、おいしそうに食べるなって思ってねーハハハ」 35500 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「おいしいけど……」 35600 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,『?』という感じで首を傾げるコマコちゃん。くううう相変わらず死んじゃいそうなほど可愛いな! おまけに乳首が見えそうで、これはもう芸術だろ! 35700 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,しかしこっちを見られてると胸を凝視するわけにもいかない、苦しい。 35800 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,この可愛い顔に見つめられてるだけでも今日は百回くらい励めそうだけどな……。 -35900 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは夏休みの予定とか、あるのかい?」 +35900 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは夏休みの予定とか、あるのかい?」 36000 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと遊ぶ」 36100 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,即答だった。 -36200 ,,,,,2000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふーん、仲良しなんだなあ」 +36200 ,,,,,2000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふーん、仲良しなんだなあ」 36300 ,,,,,2000010,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 36400 ,,,,,2000010,,,,,,,,,,,,,,,そっけないけど、なんだか力強いな。 36600 ,,,,,1000020,,千恵,千恵,001_CA01_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんとこまちゃん、仲良しだから。ねー」 @@ -273,7 +273,7 @@ 38600 ,,,,,1000020,,甜花,甜花,001_CA01_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え、ええと……」 38700 ,,,,,1000020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、困ってるな。でも困ってるけど嫌がってる感じでもないな。 38800 ,,,,,1000020,,,,,,,,,,,,,,,ぐうううううううう。 -39000 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いまのは……」 +39000 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いまのは……」 39100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お腹の音だ。 39200 ,,,,,,,甜花,甜花,001_CA01_t_010.wav,,,,tenka,,24,,,,,「!!」 39300 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,僕、ちーちゃん、コマコちゃんの3人の視線が甜花ちゃんに集まる。鳴ったのは甜花ちゃんのお腹だった。 @@ -284,29 +284,29 @@ 39800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,komako,,3,,……うん、今のは結構大きい音だったし、恥ずかしかったのかな。 39900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,komako,,3,,甜花ちゃん、実は自分も何か食べたかったんじゃないか? 40000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_041.wav,chie,,28,,,,komako,,3,,「……てんかちゃん、怒っちゃったかなあ……」 -40100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,komako,,3,,「うーん、ちょっと恥ずかしかっただけだと思うよ」 +40100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,komako,,3,,「うーん、ちょっと恥ずかしかっただけだと思うよ」 40200 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_042.wav,chie,,25,,,,komako,,3,,「そうかなあ……」 40300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_016.wav,chie,,25,,,,komako,,27,,「うん、怒ってないと思う」 40400 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,komako,,27,,コマコちゃんが僕に同意する。 40500 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_043.wav,chie,,14,,,,komako,,27,,「そうかな? ちーちゃん、てんかちゃんとお友達になりたいんだけどなあ」 -40600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,komako,,27,,「きっとね、もうちょっとすればちーちゃんのお友達になりたいって気持ち、甜花ちゃんにも伝わると思うよ」 +40600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,komako,,27,,「きっとね、もうちょっとすればちーちゃんのお友達になりたいって気持ち、甜花ちゃんにも伝わると思うよ」 40700 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_044.wav,chie,,20,,,,komako,,27,,「そうかなーそうだといいなー。でも、夏休みになる前に仲良くなりたいなあ」 -40800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,komako,,27,,「夏休み、いつからだっけ?」 +40800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,komako,,27,,「夏休み、いつからだっけ?」 40900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_017.wav,chie,,20,,,,komako,,3,,「あと1週間くらい……かな」 41000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_045.wav,chie,,0,,,,komako,,3,,「来週は、終業式があるんだよ」 41100 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,komako,,3,,そうか、そんな時期か。夏休みもちーちゃんもコマコちゃんはお店に来てくれるのかな? 41200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,komako,,3,,そんなことを考えていると、地域の防災無線のスピーカーからメロディが鳴り始めた。 41300 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_046.wav,chie,,4,,,,komako,,3,,「あっ、おうちに帰らなきゃ!」 41400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,komako,,3,,このメロディは、午後5時を知らせるメロディチャイムだ。この音楽が流れ始めると、みんな反射的に帰り支度を始める。 -41500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,komako,,3,,「そうだね、お母さんが心配するからそろそろ帰らないとね」 +41500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,komako,,3,,「そうだね、お母さんが心配するからそろそろ帰らないとね」 41600 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_047.wav,chie,,21,,,,komako,,3,,「うん! また明日も来るね!」 -41700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,komako,,3,,「はは、よかった。あ……コマコちゃん、食べ終わった串、もらおうか? おじさんが捨てておくから」 +41700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,komako,,3,,「はは、よかった。あ……コマコちゃん、食べ終わった串、もらおうか? おじさんが捨てておくから」 41800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_018.wav,chie,,21,,,,komako,,20,,「……うん。はい」 41900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,komako,,20,,……よし、お宝ゲット。 42000 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_048.wav,chie,,20,,,,komako,,20,,「じゃあこまちゃん、帰ろう?」 42100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,001_CA01_k_019.wav,chie,,20,,,,komako,,0,,「うん」 42200 ,,,,,,,千恵,千恵,001_CA01_c_049.wav,chie,,1,,,,komako,,0,,「じゃーねー! おいちゃん、またねー!」 -42300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ありがとねー。またきてねー!」 +42300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、ありがとねー。またきてねー!」 42400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして3人の美少女はそれぞれに帰っていった。 42500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうか夏休みか……これはみんなと仲良くなるチャンスだな。 42600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、まずは脳裏にさっきの光景があざやかなうちに一発思い出しオナニーでもするか! @@ -317,7 +317,7 @@ 43300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、コマコちゃんが食べたイカ臭い串に、たっぷりとイカ臭い僕のザーメンを塗りたくろう。 43400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えながら店頭のアイスの冷凍庫にカバーを掛けていると、後ろから声を掛けられた。 43500 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_000.wav,"tenka,private",,3,,,,,,,,「…………まだ、やってますか?」 -43600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃん……だっけ? うん、まだ平気だよ」 +43600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「甜花ちゃん……だっけ? うん、まだ平気だよ」 43700 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,僕がそう答えると甜花ちゃんはほっとしたような顔をした。 43800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,この、ちょっとツンとした女の子……甜花ちゃんは、これまでに3度ほど閉店間際の誰もいない時間に現れたことがある。 43900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ちーちゃん達と一緒の時は、何も買ってくれないのだが、こうして誰もいなくなる時間に一人で来てはある物を買っていく。 @@ -326,9 +326,9 @@ 44200 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,お客の数も知れてるこの店じゃ、お客さんの好みもすぐに頭に入ってしまう。 44400 ,,,,21,,,甜花,甜花,002_CA02_t_001.wav,tenka,,23,,,,,,,,「あの……これ……」 44500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,今日は有名なイケメンアイドルの写真くじを引くらしい。 -44600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「はいはい、一回30円だよ。好きに引いちゃっていいから後で回数を教えてね」 +44600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「はいはい、一回30円だよ。好きに引いちゃっていいから後で回数を教えてね」 44700 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_002.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……1枚、取りますね」 -44800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「はい、毎度ありー」 +44800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「はい、毎度ありー」 44900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがどの袋を抜こうか真剣に考えている。 45000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ランダム封入だから、選ぶことに何の意味もないんだけど……それは僕が大人になったからそう思うんだよな。 45100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,それに、女の子がああして真剣になってる姿も可愛いし……って、さっさと店仕舞いしてオナニーしないとな。 @@ -343,38 +343,38 @@ 46300 ,,,,,3000000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもパンツ、ああパンツ……いい、すごくいい、しゃがみ込んでぷにぷにした太ももに押されてぷっくりしてるように見えるのがとてもいい。 46400 ,,,,,3000000,,,,,,,,,,,,,,,アイラインがもう少し低ければパンモロで見られそう、そうじゃないのがやや惜しいが、床に這いつくばったらさすがに怪しいだろうな……。 46600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ごめんなさい、お金……」 -46700 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、そんなに慌てないでもいいけど」 +46700 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、そんなに慌てないでもいいけど」 46800 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,というか、もう少しその格好でいて欲しい! -46900 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、サクライくんが好きなの?」 +46900 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、サクライくんが好きなの?」 47000 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 -47100 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前来たときも、写真くじ買ってたよね?」 +47100 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前来たときも、写真くじ買ってたよね?」 47200 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,あのときは女性アイドルグループだったかな? 47300 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「買ってたけど……」 47400 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと警戒したようにしつつも頷く甜花ちゃん。 -47500 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、どうせならちーちゃん達と来たときに一緒に買えばいいじゃない? 好きなんでしょ?」 +47500 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、どうせならちーちゃん達と来たときに一緒に買えばいいじゃない? 好きなんでしょ?」 47600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「………………」 47700 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……あの子たち、ダサいし」 -47800 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダサいって」 +47800 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダサいって」 47900 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,ズバっと来たな。 -48000 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはダサいとか思わないけどな。ちーちゃんやコマコちゃんのどこがダサいの?」 +48000 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはダサいとか思わないけどな。ちーちゃんやコマコちゃんのどこがダサいの?」 48100 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっと……、なんか、田舎くさいし……、スマホ持ってないし……」 -48200 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スマホ?」 +48200 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「スマホ?」 48300 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そう! 今どき、普通持ってるでしょ、スマホ! 最低でも、ケータイは持ってるもん!」 48400 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは力説した。 48600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お友達ならなってもいいよ、LIMEやってる? って聞いたら『なにそれ?』って言われたし!」 48700 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,『LIME』は、ケータイやスマホでメッセージや通話が出来るソーシャルネットワーキングサービス……SNSってやつだ。 48800 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,スタンプって言われる色んな絵を貼り付けてチャットができるのが人気だ。 -48900 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、LIMEやってるんだ!」 +48900 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、LIMEやってるんだ!」 49000 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え? う、うん」 49100 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちょっと食いつきすぎてしまった。 49200 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,僕のLIME友達と言えば、ネットで知り合ったロリ仲間だけだよ。 49300 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,でも夢なんだよなあ、可愛い女の子とLIME交換しておしゃべりするの。そうだろ? 49400 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,まあとにかく、甜花ちゃんは甜花ちゃんなりに友達になろうと頑張ったけど、うまくいかなかった……ってことなのかな? -49500 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、ちーちゃんやコマコちゃんと話が合わなくて困ってるんだ、甜花ちゃんは」 +49500 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、ちーちゃんやコマコちゃんと話が合わなくて困ってるんだ、甜花ちゃんは」 49600 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、困ってないもん!」 49700 ,,,,,3000010,,,,,,,,,,,,,,,ムキになる表情が可愛いなあ。大人びた子かなと思ったけど、地は結構普通の子かも知れない。 49800 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あんなダサい子たちが友達でも、プラスにならないし」 -49900 ,,,,,3000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、友達がいないと学校だって楽しくないでしょ?」 +49900 ,,,,,3000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、友達がいないと学校だって楽しくないでしょ?」 50000 ,,,,,3000010,,甜花,甜花,002_CA02_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「友達ならいるもん! 前の学校の友達がいっぱい!」 50200 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_017.wav,tenka,,0,,,,,,,,「LIMEで話したりしてるもん! 最近は……無視されたりするけど……」 50300 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,みるみるうちに甜花ちゃんの目に涙が浮かんでいく。 @@ -383,30 +383,30 @@ 50600 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_018.wav,tenka,,0,,,,,,,,「とにかく、あたしはアイドル目指してるし、プチレモンの読者コーナーに載ったことだってあるんだから」 50700 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,『プチレモン』って、甜花ちゃんぐらいの歳の子が見るファッション誌だよな。 50800 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,結構、本格的に頑張ってたりするんだ。 -50900 ,,,,,3000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、アイドルになりたいんだ。だから、写真くじ集めてたんだ」 +50900 ,,,,,3000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、アイドルになりたいんだ。だから、写真くじ集めてたんだ」 51000 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん……」 51100 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,これはひょっとして、仲良くなるチャンスなんじゃないか? 51200 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,『寂しくない』『ダサい子とは付き合いたくない』とか強がっているけど、目をうるうるさせながらそんなこと言ったら、それは嘘だって言ってるようなもんだ。 51300 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,しかも、既読無視されて明らかに落ち込んでいる今なら、甜花ちゃんとお近づきになれるんじゃないかな。 51400 ,,,,,3000020,,,,,,,,,,,,,,,例えば、LIME友達とか……。 -51500 ,,,,,3000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしよかったらおじさんとLIME交換しない?」 +51500 ,,,,,3000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もしよかったらおじさんとLIME交換しない?」 51600 ,,,,,3000020,,甜花,甜花,002_CA02_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんと?」 -51700 ,,,,,3000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさん、結構アイドルとか、ファッションとか詳しいし。プチレモン、おじさんもたまに読んでるよ」 +51700 ,,,,,3000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさん、結構アイドルとか、ファッションとか詳しいし。プチレモン、おじさんもたまに読んでるよ」 51800 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_021.wav,"tenkaL,private",,3,,,,,,,,「ほんと!?」 52000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがうれしそうな顔で立ち上がるけど、またすぐに不安そうな顔になった。 52100 ,,,,,,,,,,tenkaL,,3,,,,,,,,……やっぱり、ダメかな? 52200 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_022.wav,tenka,,29,,,,,,,,「……おじさん、ちゃんと返事してくれる?」 -52300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,29,,,,,,,,「も、もちろん」 +52300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,29,,,,,,,,「も、もちろん」 52400 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_023.wav,tenka,,32,,,,,,,,「ホントだよ……?」 -52500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「うん」 +52500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「うん」 52600 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_024.wav,tenka,,1,,,,,,,,「えーと、じゃあ……」 52700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんが鞄からスマホを取り出すと、LIME招待用のQRコードを表示させた。 -52800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「ちょっと待ってね。これで……」 +52800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「ちょっと待ってね。これで……」 53000 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ピロロロン! 53100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,おおお、きたきた! LIMEの追加画面に見慣れぬ名前が! やったあ! -53200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「足立甜花……これ、甜花ちゃんの名前?」 +53200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「足立甜花……これ、甜花ちゃんの名前?」 53300 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、あだちてんか」 -53400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「よーし甜花ちゃん、これからよろしくね!」 +53400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「よーし甜花ちゃん、これからよろしくね!」 53500 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_026.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うん」 53600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,よーし、甜花ちゃんとかなりお近付きになれたんじゃないか!? 本名も分かったしLIMEもゲット! 53700 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ここを足がかりにもっと仲良くなろう! @@ -414,7 +414,7 @@ 53900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ああ……そういえばまだ受け取ってなかった。まあたった30円、このアドレスに比べたら忘れちゃっててもいい金額だけど。 54000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,でも、パチモンカードを30円で買う女の子と仲良くなったっていうリアルな重みが、手のひらに置いてもらった3枚の10円玉から伝わってくる気がした。 54100 ,,,,,,,甜花,甜花,002_CA02_t_028.wav,tenka,,20,,,,,,,,「あ、遅くなっちゃったから急いで帰るね。じゃあね……おじさん」 -54200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「ああ、そうだね。気をつけてね」 +54200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「ああ、そうだね。気をつけてね」 54300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは来た時と同じようにちょっとこそこそしながら、店から出て行った。 54400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、LIMEの友達欄に追加された甜花ちゃんの名前! 見るたびにニヤニヤしてしまう。 54500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,早く、早く何かメッセージが来ないかな! @@ -482,14 +482,14 @@ 61100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,来てくれるとは限らないんだけど……まあ他にすることもないしな。 61200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いながら店先の掃除をしていると、いつもの時間に元気な声が聞こえてきた。 61300 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_000.wav,"komako,privateB",,20,"chie,privateC",,1,"tenka,privateB",,9,,「こんにちわー!」 -61400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,「いらっしゃーい!」 +61400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,「いらっしゃーい!」 61500 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,今日も元気に小走りにやって来るのはちーちゃんだ。右手と左手でそれぞれにコマコちゃん、甜花ちゃんの手を引いている。 61600 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,手を引いている、っていうより、腕を掴んでぶん回しているようにも見えるが、二人も大変だ。 61700 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,でもコマコちゃんや甜花ちゃんをお店に連れてきてくれるのはGJ! だぞ! 思わずサムズアップの一つも見せたくなる。 61800 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,そのちーちゃんもどこから走ってきたのか、ベンチに倒れこむように座った。 61900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,9,,コマコちゃんも甜花ちゃんも、それに続く。 62000 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_001.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,「あっつーい!!」 -62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,「まあそれはそうだろうね、この陽射しの中、走ってくれば」 +62100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,「まあそれはそうだろうね、この陽射しの中、走ってくれば」 62200 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,21,tenka,,9,,7月ももう半ばだ。歩いてたって止まってたって暑い。ちーちゃんでさえそんな有り様だから、他の二人といえば。 62300 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_000.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,34,,「疲れた……」 62400 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,21,tenka,,34,,コマコちゃんに至っては、無言だ。 @@ -503,13 +503,13 @@ 63300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんは、店内のガラス扉の中に横たわった缶ジュースを悲しそうに見つめて目を伏せた。まあそうなるよな。 63400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,駄菓子屋で1品50円を超える商品は、今も昔も限られた一握りのセレブしか買うことを許されない商品である。 63500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,100円あれば、20円の駄菓子が5つも買える。 -63600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「粉ジュースかチューチューアイスにする?」 -63700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「チューチューアイスは冷やしてあるし、粉ジュースを溶かす冷たいお水はサービスだよ」 +63600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「粉ジュースかチューチューアイスにする?」 +63700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「チューチューアイスは冷やしてあるし、粉ジュースを溶かす冷たいお水はサービスだよ」 63800 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_004.wav,,,,chie,,34,,,,,「でも、他に食べたいのあるし……」 63900 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_005.wav,,,,chie,,25,,,,,「粉ジュースお水に入れると、あんまりおいしくないし……」 64000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんも学んできたようだ。やっぱり、粉ジュースは粉のまま食べるのが正義である。 64100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,水に溶かすと、非常にコストパフォーマンスが悪い。 -64200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「じゃあ、お水だけにする?」 +64200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「じゃあ、お水だけにする?」 64300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,004_CA04_k_000.wav,komako,,23,chie,,25,,,,,「……ください」 64400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_006.wav,komako,,23,chie,,1,,,,,「おいちゃん、ありがとう!」 64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店の冷蔵庫で冷やしたただの水道水を注いで渡すと、3人はそれぞれ喉をごくごくと鳴らしながら飲み干した。あっという間だ。 @@ -536,14 +536,14 @@ 66800 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,こうして見ると、結構打ち解けてきてる気がする……というか、ちーちゃんの押しが強いからそう見えるんだろうな。 66900 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,やっぱり、友達になるには共通の話題が必要だよな。 67000 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,ここは、おじさんが助け舟を出してみるかな? -67100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,「甜花ちゃん、今日はアイドル写真くじ買わないの?」 +67100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,1,tenka,,9,,「甜花ちゃん、今日はアイドル写真くじ買わないの?」 67200 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_005.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,4,,「ふぇ、っ!?」 67300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,今の反応、面白いぞ!? 67400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,振り返った甜花ちゃんがばたばたと慌てている。どうやらジェスチャー的には『秘密にして!』という感じっぽいが、もう遅い。 67500 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_012.wav,,,,chie,,4,tenka,,4,,「なになに!? てんかちゃんもアイドルのカード買ってるの!?」 67600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,4,tenka,,4,,途端にちーちゃんが食いついてきた。目が輝いている。 67700 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_006.wav,,,,chie,,4,tenka,,33,,「う、うん……ちょっと、だけだけど」 -67800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,tenka,,33,,「まだ、あんまりカード集まってないから、みんなには内緒にしてたんだって」 +67800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,tenka,,33,,「まだ、あんまりカード集まってないから、みんなには内緒にしてたんだって」 67900 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_013.wav,,,,chie,,20,tenka,,33,,「てんかちゃんはどれ集めてるの? やっぱりこれ?」 68000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,tenka,,33,,そう言ってちーちゃんが例のご当地アイドルを指差す。 68100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_007.wav,,,,chie,,20,tenka,,33,,「それも買うけど……」 @@ -552,12 +552,12 @@ 68400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_015.wav,,,,chie,,0,tenka,,33,,「じゃ、カード交換しよう! ちーちゃん、ダブってるカードとか、欲しいカードあるし」 68500 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_008.wav,,,,chie,,0,tenka,,16,,「う、うん……。交換とかしてくれるんなら、一緒に引いても……いいかな」 68600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,16,,そう言って二人は引くブロマイドの品定め……って言っても中身の見えない袋をじっと見つめつつ、良いカードが出るように念を送る作業だけど……を始める。 -68700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,tenka,,16,,「今日は男の子のほうじゃないの?」 +68700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,tenka,,16,,「今日は男の子のほうじゃないの?」 68800 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_009.wav,,,,chie,,0,tenka,,31,,「そっちは、また今度にする。昨日サクライくん当たったし」 -68900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,tenka,,31,,「なるほどね」 +68900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,tenka,,31,,「なるほどね」 69000 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_016.wav,,,,chie,,21,tenka,,31,,「じゃあこっちのやつにしようよ、てんかちゃん」 69100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_010.wav,,,,chie,,21,tenka,,20,,「うん、じゃおじさん、これ引くね」 -69200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,20,,「はい、まいどありー」 +69200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,20,,「はい、まいどありー」 69300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,tenka,,20,,そして二人はさっそく抜き取った袋からカードを取り出す。 69400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_017.wav,,,,chie,,25,tenka,,20,,「えっとー、だれだっけ」 69500 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_011.wav,,,,chie,,25,tenka,,4,,「知らないの!? その子はねぇ……」 @@ -568,7 +568,7 @@ 70000 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_019.wav,,,,chie,,25,tenka,,4,,「わっ、ゆうちゃんだ、いっつもセンターの子だー! いいなー」 70100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_012.wav,,,,chie,,25,tenka,,16,,「あ、あげる。このカード、ダブっちゃったし」 70200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,16,,プレゼントしちゃったら、交換会の意味がなくなっちゃうじゃないか。 -70300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,tenka,,16,,「甜花ちゃん、せっかくだから交換ってことにしたら?」 +70300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,tenka,,16,,「甜花ちゃん、せっかくだから交換ってことにしたら?」 70400 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_020.wav,,,,chie,,0,tenka,,16,,「あ、そっか! てんかちゃん、欲しいカードあるかな?」 70500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,tenka,,16,,ちーちゃんが鞄の中からトレードできるカードを取り出して、甜花ちゃんに見せる。 70600 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_013.wav,,,,chie,,0,tenka,,33,,「あ、えっと……じゃ、これと交換でいい?」 @@ -598,13 +598,13 @@ 73100 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_028.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,0,,「どれもおいしいよねー、こまちゃん」 73200 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,0,,コマコちゃんは口の中に収まっていたきなこ棒から爪楊枝を引き抜いて返事する。 73300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,004_CA04_k_006.wav,komako,,4,,,,,,,,「うん……あっ、当たった……」 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「はいはい、きなこ棒もう一本ね〜」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「はいはい、きなこ棒もう一本ね〜」 73500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんは、赤い食紅が付いた爪楊枝を僕に手渡す。 73600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,そして、新しいきなこ棒を甜花ちゃんに差し出した。 73700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,004_CA04_k_007.wav,komako,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんにあげる」 73800 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_021.wav,komako,,20,,,,tenka,,16,,「あ、ありがと」 73900 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,tenka,,16,,まだ慣れない様子でコマコにお礼を言うと、コマコちゃんのまねをしてきなこ棒を咥えて爪楊枝を引き抜いた。 -74000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,tenka,,16,,「はい、またまた当たりー。きなこ棒もう一本ね?」 +74000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,tenka,,16,,「はい、またまた当たりー。きなこ棒もう一本ね?」 74100 ,,,,,,,甜花,甜花,004_CA04_t_022.wav,,,,,,,tenka,,1,,「ホント!? じゃあ、次はあんたが食べなよ」 74200 ,,,,,,,千恵,千恵,004_CA04_c_029.wav,,,,chie,,1,tenka,,1,,「うんっ!」 74300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,甜花ちゃんもすっかり打ち解けたみたいで、よかったよかった。 @@ -639,25 +639,25 @@ 77600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれども、今のところお客さんが減るどころかいつもよりたくさん来てくれて、そして長居してくれる。 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、売り上げに繋がるわけじゃないけど毎日お客さんが来てくれるのがうれしい。 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんと甜花ちゃんの三人も、2日連続で来てくれている。 -77900 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、夏休みが始まってどうかな? やっぱりお休みは楽しい?」 +77900 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、夏休みが始まってどうかな? やっぱりお休みは楽しい?」 78000 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_000.wav,"komako,privateC",,3,"chie,privateB",,21,"tenka,privateC",,0,,「うんっ! 毎日、何しようか迷っちゃうよー」 78100 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,21,tenka,,0,,ちーちゃんはもう、うきうきが体からはみ出している感じが見ているだけで分かる。 -78200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,21,tenka,,0,,「色んな所に遊びに行ったりするんだろうけど、たまにはおじさんのお店にも来てほしいなあ」 +78200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,21,tenka,,0,,「色んな所に遊びに行ったりするんだろうけど、たまにはおじさんのお店にも来てほしいなあ」 78300 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_001.wav,komako,,3,chie,,0,tenka,,0,,「ちーちゃんは毎日来る!」 -78400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,0,tenka,,0,,「えっ、ほんとに? それは嬉しいなあ。でも家族とどっかに出掛けたりとかしないの?」 +78400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,0,tenka,,0,,「えっ、ほんとに? それは嬉しいなあ。でも家族とどっかに出掛けたりとかしないの?」 78500 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_002.wav,komako,,3,chie,,34,tenka,,0,,「んー……それはまだわかんないけど」 78600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_000.wav,komako,,3,chie,,34,tenka,,37,,「さすがに毎日はムリでしょ、ちぃ」 78700 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_003.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,37,,「えー、そっかなー。でも、二日連続で来たよ!」 78800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_000.wav,komako,,20,chie,,3,tenka,,37,,「ちーちゃんは来るって言ったら来そう……お菓子大好きだし」 78900 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_001.wav,komako,,20,chie,,3,tenka,,3,,「そう言えば、ちぃってば毎回何か買って食べてるけど、お小遣いだいじょうぶなの?」 79100 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_004.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,3,,「え、っと……」 -79200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,24,tenka,,3,,「ははは、甜花ちゃんはちーちゃんのお姉さんかお母さんみたいだなあ」 +79200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,24,tenka,,3,,「ははは、甜花ちゃんはちーちゃんのお姉さんかお母さんみたいだなあ」 79300 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_002.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,24,,「っ……!?」 79400 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_005.wav,komako,,20,chie,,3,tenka,,24,,「言われてみれば……」 79500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_001.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,24,,「……そうかも」 79600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_003.wav,komako,,21,chie,,3,tenka,,12,,「っっ……!!」 79700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、甜花ちゃん、よほどショックだったのかくずおれてネットでも有名なアルファベット3文字のあのポーズになったぞ。そんなショックか。 -79800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、3人ともずいぶん仲良くなったね」 +79800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、3人ともずいぶん仲良くなったね」 79900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ちーちゃんとコマコちゃんと初めてカード交換して1週間ぐらいしか経っていないのに、もうすっかり仲良しになったみたいだ。 80000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな調子で話ができるようになったんだからなあ。 80100 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_004.wav,,,,,,,tenka,,36,,「う、うん……まあ」 @@ -665,30 +665,30 @@ 80300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_002.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,36,,「うん」 80400 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_005.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,13,,「そ、そうかな……?」 80500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,戸惑いつつちょっと嬉しそうな甜花ちゃんが可愛いな。あとで『よかったね』ってメッセージ送っとこう。 -80600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、無理じゃない範囲で覗きに来てくれると嬉しいな。あんまりみんなの顔が見られないと、おじさんも寂しいから」 +80600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、無理じゃない範囲で覗きに来てくれると嬉しいな。あんまりみんなの顔が見られないと、おじさんも寂しいから」 80700 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_007.wav,,,,chie,,21,,,,,「分かった!」 80800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_006.wav,,,,chie,,21,tenka,,0,p,「うん、まあ、ヒマなときはね。 ↓,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_006a.wav,,,,chie,,21,tenka,,17,,っていうか、ここくらいしか来るとこないし……」 -80900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,17,,「ははは、遊ぶところ少なくてちょっと困るよね」 +80900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,17,,「ははは、遊ぶところ少なくてちょっと困るよね」 81000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,tenka,,17,,僕にとっては好都合だけどね。 81100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_003.wav,komako,,23,,,,,,,,「おじさんはお休み、あるの?」 81200 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,すると、話を聞いていたコマコちゃんがそう質問してきた。 -81300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ん? うーん、おじさんがお店お休みすると、近所のお客さんが困るからね」 +81300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「ん? うーん、おじさんがお店お休みすると、近所のお客さんが困るからね」 81400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,実際、休むってことは考えてなかった。休んだところですることはないし、そもそも僕が駄菓子屋を始めた理由は女の子に会うためだしなあ。 81500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_004.wav,komako,,3,,,,,,,,「じゃあ、お休み、なし?」 -81600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんが来てくれるならお休みなしで頑張るよ」 +81600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんが来てくれるならお休みなしで頑張るよ」 81700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_005.wav,komako,,27,,,,,,,,「私はわかんない、けど、ちーちゃんがお店お休みだとがっかりするかなって」 -81800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「あー」 +81800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「あー」 81900 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_008.wav,komako,,27,chie,,25,,,,,「えっ? おいちゃんも夏休みお休みするの!?」 82000 ,,,,,,,,,,komako,,27,chie,,25,,,,,ちーちゃんは凄くショックを受けたように立ちすくむ。 -82100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,25,,,,,「いやいや、おじさんはお休みなしで頑張るよ、ちーちゃんのために」 +82100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,25,,,,,「いやいや、おじさんはお休みなしで頑張るよ、ちーちゃんのために」 82200 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_009.wav,komako,,27,chie,,1,,,,,「やったー!!」 82300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_006.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「うん、応援してる」 82400 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,ありがたいお言葉。 82500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店を休みにすると、それはつまり可愛いみんなとも会えないってことなので、おじさんにも休むメリットはまるでないんだけどね。 82600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな話が終わると、3人とも思い思いに店内の物色を始める。 82700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_007.wav,komako,,24,,,,,,,,「あっ、飛行機がいっぱいある……」 -82800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「ああそれは、プロペラグライダーって言ってね、発泡スチロールでできてる胴体と翼を組み立ててプロペラをつけて投げて飛ばすんだ。軽いからよく飛ぶんだよ」 +82800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「ああそれは、プロペラグライダーって言ってね、発泡スチロールでできてる胴体と翼を組み立ててプロペラをつけて投げて飛ばすんだ。軽いからよく飛ぶんだよ」 82900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_008.wav,komako,,23,,,,,,,,「ふーん……」 83000 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,夏休みだし、やっぱり男の子はこういうのが好きなんじゃないかって思って入荷してみたのだ。 83100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,僕らが夢中になって飛ばした頃は戦闘機のデザインで、それがカッコよくて夢中になる理由だったんだけど、最近はキャラものも出てたりしてびっくりする。 @@ -698,33 +698,33 @@ 83500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,最近の子にも、楽しい物はわかるんだな。 83600 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,こうなってくると、エレメカも入れたいなぁ。 83800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,色んなおもちゃを物珍しげに見ている横で、お菓子の前で首をひねってるのが甜花ちゃんだ。 -83900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの、甜花ちゃん?」 +83900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの、甜花ちゃん?」 84000 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_007.wav,,,,,,,tenka,,9,,「え? うーん、おじさんとこで売ってるお菓子、食べたことないからどれも珍しいんだけど……」 84100 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_008.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……すごい色だよね?」 -84200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「ま、まあ、そうだね……」 +84200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「ま、まあ、そうだね……」 84300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,17,,駄菓子屋のお菓子って色はあざやかっていうか原色バリバリだよな。 84400 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_009.wav,,,,,,,tenka,,23,,「オレンジ色とか緑色ならまだ味が想像つくけど、青色とかって……」 -84500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,23,,「ま、まあほら、かき氷だって青色あるじゃない」 +84500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,23,,「ま、まあほら、かき氷だって青色あるじゃない」 84600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_010.wav,,,,,,,tenka,,23,p,「あ、そっか。じゃあ、ハワイ味? ↓,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_010a.wav,,,,,,,tenka,,37,, ん〜」 84700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,37,,納得したようなしてないような、微妙な表情の甜花ちゃんである。 84800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_011.wav,,,,,,,tenka,,1,,「……でも今日はこれにしとこ」 -84900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,1,,「ブラックライトニングか。これ美味しいよね」 +84900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,1,,「ブラックライトニングか。これ美味しいよね」 85100 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_012.wav,,,,,,,tenka,,3,,「そうなんだ? 食べたことないけど、クッキーとチョコなら安心かなって。コンビニで見たことあるし」 -85200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ああそうなんだ? うん、これはクッキー入りチョコレートだから普通に美味しいよ」 +85200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ああそうなんだ? うん、これはクッキー入りチョコレートだから普通に美味しいよ」 85300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,それにしても……。 -85400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ブラックライトニングってすごい名前だよね……、誰が付けたんだろうね……」 +85400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ブラックライトニングってすごい名前だよね……、誰が付けたんだろうね……」 85500 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_013.wav,,,,,,,tenka,,37,,「うん……『女の子に大ヒット中!』って書いてあるけど、ホント? 女の子向けに見えない……」 -85600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,37,,「仰るとおり……」 +85600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,37,,「仰るとおり……」 85700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,37,,いろいろ謎なセンスである。でも本当にこれは普通においしいし、名前以外に変なところは一切ないのだが。 85800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_014.wav,,,,,,,tenka,,1,,「……! ほんとだこれおいしい!!」 85900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,1,,と、口にした甜花ちゃんもさっそく虜のようだ。 86000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、最後の一人は……。 -86100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今日は何買うの?」 +86100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今日は何買うの?」 86200 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_010.wav,,,,chie,,34,,,,,「ぅえっ!? あ、えーと」 -86300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,,,,,「ん?」 +86300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,,,,,「ん?」 86400 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_011.wav,,,,chie,,25,,,,,「んー…………ごめん、おいちゃん、今日はがまんするー」 -86500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「いやいや、謝る必要なんてないよ! ごめんごめん、催促したわけじゃないんだ」 +86500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「いやいや、謝る必要なんてないよ! ごめんごめん、催促したわけじゃないんだ」 86600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,うわ、今の言い方だと『なんか買え』って言ってるみたいに聞こえたな! いけないいけない。 86700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_009.wav,komako,,24,,,,,,,,「ちーちゃんが我慢した……すごいー立派ー」 86800 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_015.wav,komako,,24,,,,tenka,,24,,「っていうか、明日は雨?」 @@ -733,60 +733,60 @@ 87100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさか、使いすぎてお小遣いがもうなくなったんじゃ、とはむごすぎて聞けない。 87200 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_012.wav,,,,chie,,0,,,,,「うんー、次お小遣いもらったらいっぱい買い物するからー、ごめんねおいちゃん!」 87300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,やっぱり、お小遣いなかったのか……。コマコちゃんと甜花ちゃんも『やっぱり』って顔してる。 -87400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「うん、その時は頼むよ」 +87400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「うん、その時は頼むよ」 87500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_010.wav,komako,,21,chie,,0,,,,,「ちーちゃんなら、もらったらすぐ使いに来るからたぶん心配ないよね」 87600 ,,,,,,,甜花,甜花,006_CB00_t_016.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,37,,「すぐ使っちゃうのもどうかと思うけど……」 87700 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,0,tenka,,37,,やっぱり二人とも容赦がない。 -87800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「む、無理して使わなくてもいいからね? ちーちゃんもだけど、コマコちゃんや甜花ちゃんも」 +87800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「む、無理して使わなくてもいいからね? ちーちゃんもだけど、コマコちゃんや甜花ちゃんも」 87900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今までのちーちゃんの様子から見て、お小遣いがなくなっても遊びに来てくれそうだしな。二人も連れて。 88000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな話をしているうちに時間も過ぎて、3人が帰る時間になった。 88200 ,,,8,11,,,甜花,甜花,006_CB00_t_017.wav,tenka,,21,,,,,,,,「おじさん、じゃあまたね」 88300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,006_CB00_k_011.wav,komako,,1,,,,,,,,「ばいばーい」 88400 ,,,,,,,千恵,千恵,006_CB00_c_013.wav,chie,,1,,,,,,,,「また来るねー!!」 -88500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、またよろしくねー!」 +88500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、またよろしくねー!」 88600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……3人が帰ると、途端に店の中が寂しくなるなあ。夏だっていうのに、寒くなった感じさえしちゃうよ。 88700 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,さて、一人寂しくお店の片付けをしよう。それが終わったら思い出しオナニーかな……。 -88800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 +88800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん?」 88900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこで唐突に、店内の違和感に気付いた。 89000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店内、というほど広くじゃないけど。あるお菓子を並べていた場所。今は空箱になっている。 -89100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? おかしいな。このお菓子、今日売れたっけ……?」 +89100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? おかしいな。このお菓子、今日売れたっけ……?」 89200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこにあったのはとっても小さい容器に入ったヨーグルト風味の駄菓子だ。 89300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『ヨーグルト風味』が示す通り、その原料はショートニング……つまりは油と砂糖と香料というとんでもなく体に悪そうな駄菓子で、 89400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、木のスプーンで数回口に運ぶとあっという間に食べ終わってしまうけど、今も昔も人気の駄菓子だ。 89500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのお菓子がなくなってる。 -89600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確か、昼見たときは2コくらい在庫があった気がしたんだけど……」 +89600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「確か、昼見たときは2コくらい在庫があった気がしたんだけど……」 89700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,このお菓子、ちーちゃんが好きなので切らさないように注意してたんだよな。 89800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,え? ていうことは、え? 89900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おいおいひょっとして万引き? -90000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゆ、床に転がってたりしないよな……」 +90000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゆ、床に転がってたりしないよな……」 90100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,這いつくばって確かめてみるが、落ちてない。 -90200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「待て待て、安易な結論を出す前に、よく思い出してみよう」 +90200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「待て待て、安易な結論を出す前に、よく思い出してみよう」 90300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん……。 90400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なくなったヨーグルト菓子は、昨日までちゃんとあったか? 90500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……確かあったはずだ。残りがもう少ないから、売り切れでちーちゃんががっかりしないようにしないとな、って考えたのが昨日のことだ。 90600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり万引きか!? -90700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? でも今日最後にお店に来たのって、ちーちゃんたち3人だけだよな…………?」 +90700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? でも今日最後にお店に来たのって、ちーちゃんたち3人だけだよな…………?」 90800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……………………。 90900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええええ? まさかまさか、でも、いや、えー!? そんなことってあるか? -91000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あの3人の誰かが万引き? いやいやいや……」 +91000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あの3人の誰かが万引き? いやいやいや……」 91100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とても想像がつかない。正直言って、疑うのもイヤだな。 91200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん……。 91300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とはいえなあ、店の中のものがなくなってほっとくのも気持ちが悪い。金額的にはどうでもいいってレベルなんだが、続いたらイヤだしなあ。 -91400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とにかく、まずは本当に万引きなのか確認しないと」 +91400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とにかく、まずは本当に万引きなのか確認しないと」 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,って、そんなの、どうすればいいんだ? 91600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日も僕がずっとお店にいるのに、気付かなかったわけだしな。まあそんなことあるなんて思ってないから、しっかり監視したりもしてなかったけどさ。 -91700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「監視……監視……視姦はいいけど監視はイヤだなあ。見張られてるって気付いたらみんなイヤな気持ちになるだろうし」 +91700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「監視……監視……視姦はいいけど監視はイヤだなあ。見張られてるって気付いたらみんなイヤな気持ちになるだろうし」 91800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあどうしたらいいかな? 監視と言えば定番はカメラか。 91900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラ…………!! 92000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラで盗撮、いや、監視っていうのはいいかも知れないな!! -92100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カメラカメラ……って監視カメラって言ってもな、そんなのすぐ用意できるわけが……」 +92100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「カメラカメラ……って監視カメラって言ってもな、そんなのすぐ用意できるわけが……」 92200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、そういや使ってないWEBカメラとか、なんとなく買ったはいいけど当然使い道がなかった盗撮カメラ……いや、監視カメラとかあったな。 92300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそくそれを出してこよう。 92400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラをお店にセットしておいて、お客さんが来たらパソコンから録画を指示して……。うん、いけそうな気がしてきた。 -92500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あとはカメラを仕掛ける位置か……」 +92500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あとはカメラを仕掛ける位置か……」 92600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,上の方に仕掛けるとバレちゃいそうだから足元に隠しておこう。そうしよう。 92700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別にローアングルからのチラリを期待してるとか、そんなことじゃないよ? って誰に言い訳してるんだか分からないけれど。 -92800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、方針が決まったらさっそく仕掛けよう!」 +92800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、方針が決まったらさっそく仕掛けよう!」 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラに何が映るか楽しみだ……いやいや、万引きの証拠なんて映らないといいけどな……。 93000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,証拠掴んじゃったらいろいろお説教とかお仕置きとかしないといけなくなるもんな……。 93100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お仕置き? あれちょっと楽しそうじゃ? @@ -799,11 +799,11 @@ 94000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日もちーちゃん、甜花、コマコちゃんの3人はやって来て、お菓子を買ったり、アイドルの話をしたりして帰っていった。 94100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……さて、と。 94300 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,座敷に上がって、そこに置いたPCを確認する。まだ録画状態が続いていたので、停止させた。 -94400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてここからが一仕事だぞ……」 +94400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてここからが一仕事だぞ……」 94500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カメラは3人が来てからこっそり作動させたけど、それでも2,3時間分の長さだ。何が映っているか確認するのは結構大変な作業になるだろう。 -94600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に何が映っているのか……うひひ。……ご、ごほん、万引きとか映ってないといいなあ……」 +94600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に何が映っているのか……うひひ。……ご、ごほん、万引きとか映ってないといいなあ……」 94700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,などと独り言をこぼしつつ、録画ファイルの再生を始めた。 -94800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「思ったより綺麗に撮れてるな」 +94800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「思ったより綺麗に撮れてるな」 94900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、カメラにチラチラ3人が映るな。これなんだか覗き見してるみたいでハマりそうだぞ。……ってこれ覗きか。 95000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、みんな集まって話しているだけかと思ったけど、結構3人ともあちこち動き回ってるなあ。 95100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは駄菓子屋の品物に馴染みがないからなのか、あれこれ興味深そうに見て回ってるな。……あ、カエルの形したオモチャにびっくりしてる。 @@ -848,7 +848,7 @@ 99400 ,,,,,9103000,,,,,,,,,,,,,,,あれ、これは、まさか。 99500 ,,,,,9103000,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんはさっと目の前のお菓子を取り上げて、手の中に隠した。 99600 ,,,,,9103000,,,,,,,,,,,,,,,その様子が、録画映像にしっかりと映っていた。 -99700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「参ったな…………」 +99700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「参ったな…………」 99800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず口からそう言葉が出てしまう。本当に万引きしてたなんて。 99900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、一番そういうことに関わらなさそうな感じがしたんだけどなあ。 100000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いくら可愛い可愛いちーちゃんとはいえ、万引きはいかんぞ、万引きは(ボロン)。 @@ -863,7 +863,7 @@ 101100 ,,,7,21,,,千恵,千恵,008_CB02_c_000.wav,"komako,private",,0,"chie,privateC",,0,"tenka,privateB",,37,,「おいちゃーん! こんにちわー!」 101200 ,,,,,,,甜花,甜花,008_CB02_t_000.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,「ほんっと、毎日おじさんのお店来てるよね」 101300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,008_CB02_k_000.wav,"komako,private",,0,chie,,0,tenka,,37,,「出来てよかった。おじさんのお店」 -101400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,「そう言ってもらえると光栄だなあ」 +101400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,「そう言ってもらえると光栄だなあ」 101500 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,今日もちーちゃんたち3人がお店にやって来た。 101600 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,うーん、ちーちゃんは今日も屈託なく元気だ。万引きしてるなんてちょっと想像できないよな。 101700 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,0,tenka,,37,,さて、様子を見てるか……。 @@ -891,10 +891,10 @@ 104100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,友達のコマコちゃんと甜花ちゃんだっているわけだし、どうにかちーちゃんから自発的にお店に残ってくれないと。 104200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、万引きしたのを知ってるよ? ってそれとなく伝えてみるか。 104300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いよいよ帰ろうとしているちーちゃんに、店の中から手招きする。 -104400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん」 +104400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん」 104500 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_001.wav,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ん? なーに、おいちゃん?」 104600 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,…………うーん、全然後ろ暗いことを隠してる感じでもないし警戒もしてないなあ……すごいな。 -104700 ,,,15,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ポケットの中」 +104700 ,,,15,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「ポケットの中」 104800 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,トテトテと走り寄ってきたちーちゃんだけに聞こえるように小さな声で話しかける。 104900 ,,,,,,,,,,chieL,,28,,,,,,,,すると、途端にちーちゃんの顔が真っ青になった。 105000 ,,,,,,,,,,chieL,,28,,,,,,,,ああ、バレたらやっぱり青くなるんだ。ホッとした。 @@ -904,7 +904,7 @@ 105400 ,,,,,,,,,,chie,,24,komako,,23,,,,,お、とっさの割には上手い嘘。 105500 ,,,,,,,甜花,甜花,008_CB02_t_001.wav,chie,,24,komako,,23,tenka,,23,,「そうなの? それなら先帰るけど、いい?」 105600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,008_CB02_k_002.wav,chie,,24,komako,,14,tenka,,23,,「ちーちゃんそうなんだ……私もいっしょにいたいけど……」 -105700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,komako,,14,tenka,,23,,「ダメだよ。早く帰らないと、お父さんやお母さんが心配するからね」 +105700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,komako,,14,tenka,,23,,「ダメだよ。早く帰らないと、お父さんやお母さんが心配するからね」 105800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,008_CB02_k_003.wav,chie,,24,komako,,28,tenka,,23,,「うん……」 105900 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_004.wav,chie,,1,komako,,28,tenka,,23,,「いいよこまちゃん、先帰って。また明日あそぼーね……!」 106000 ,,,,,,,,,,chie,,1,komako,,28,tenka,,23,,青い顔でもちーちゃんは必死に愛想を作る。頑張ってるな……。 @@ -914,44 +914,44 @@ 106400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そして甜花ちゃんとコマコちゃんは一足先に帰っていった。さてと……。 106500 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_006.wav,chie,,28,,,,,,,,「………………」 106600 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,二人がいなくなって、もう泣きそうなほどびくびくしてるちーちゃん。 -106700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「分かってると思うけど」 +106700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「分かってると思うけど」 106800 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_007.wav,chie,,24,,,,,,,,「ぴ!」 106900 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,まるでアニメみたいな悲鳴をちーちゃんが上げた。なんだか可哀想になってきたので話をどんどん進めよう。 -107000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ポケットの中の物、出してくれる?」 +107000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「ポケットの中の物、出してくれる?」 107100 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_008.wav,chie,,14,,,,,,,,「………………」 107200 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,おずおずとポケットからさっきのさくらんぼのお餅を取り出すちーちゃん。 -107300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「これのお金、もらってないよね?」 +107300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「これのお金、もらってないよね?」 107400 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_009.wav,chie,,8,,,,,,,,「ご、ごめんなさ……」 107500 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,とうとうちーちゃんは泣き出してしまった。 -107600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「正直に言えば、おじさんも許してあげるよ。今まで何回くらいこういうことしてたの?」 +107600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「正直に言えば、おじさんも許してあげるよ。今まで何回くらいこういうことしてたの?」 107700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_010.wav,chie,,34,,,,,,,,「ご、5回か6回くらい……」 107800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,結構やってたんだな! まあ、さっきの様子を見ればそれも納得か。でもこの回数も、本当なのかな? -107900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「どうしてこんなことしたの?」 +107900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「どうしてこんなことしたの?」 108000 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_011.wav,chie,,25,,,,,,,,「あ、あのね……夏休みで、すぐ、おこづかいなくなっちゃって……」 108100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,……なるほど。とすれば回数も大体正直に言ってるのか。 108200 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_012.wav,chie,,8,,,,,,,,「ごめんなさい、もうしません! ごめんなさいー!」 -108300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「でも、今日おじさんが止めなかったらもっとしてたかも知れないんだろ?」 +108300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「でも、今日おじさんが止めなかったらもっとしてたかも知れないんだろ?」 108400 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_013.wav,chie,,8,,,,,,,,「っ……ふっ、ううっ……」 108500 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,僕にそう言われて、ちーちゃんは黙ってしまった。結構堪えてきたかな。 -108600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「おじさん、怒りはしないけど、悪いことをしたんだから、ちゃんとそのことは償ってもらわないとね」 +108600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「おじさん、怒りはしないけど、悪いことをしたんだから、ちゃんとそのことは償ってもらわないとね」 108700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_014.wav,chie,,28,,,,,,,,「ご……ごめんなさい……っ、どろぼうしたぶんは、ちゃんとお金返すから……」 -108800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「でも、お小遣いはもうないんでしょ?」 +108800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「でも、お小遣いはもうないんでしょ?」 108900 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_015.wav,chie,,25,,,,,,,,「お、おじさんのお店てつだう……食べちゃったお菓子のぶん、働いて弁償する……それじゃだめ?」 109000 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,ちーちゃんがうちのお店でアルバイトか! 美少女店員、それ惹かれるな……。 109100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,でも、僕の店で働いてもらうにしても、ちーちゃんと僕の一存で決められるわけはない。 -109200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「おじさんはそれでもいいけど、とにかくお母さんには話さないとね」 +109200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「おじさんはそれでもいいけど、とにかくお母さんには話さないとね」 109300 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_016.wav,chie,,8,,,,,,,,「や、やぁ! お母さんには言わないで! ごめんなさい! ちーちゃんお金ちゃんと返すから、お母さんには言わないでー!!」 -109400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「そうはいかないよ。ちーちゃんは泥棒したんだから、最低でもお母さんには説明しないと」 +109400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「そうはいかないよ。ちーちゃんは泥棒したんだから、最低でもお母さんには説明しないと」 109500 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,実のところ、初めは秘密にしておいてちーちゃんを脅そうなんてことも考えた。 109600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,でもそれだとちーちゃんが大人のところに駆け込んだらおしまいだし、それにさっきのちーちゃんがうちの店員をやってくれるって話にかなり惹かれるものを感じた。 109700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,それを頼むと甜花ちゃんやコマコちゃんにはどうしても話が伝わるし、そうしたら他の人の耳にも入るだろう。子供を使って何をやっているんだっていう話にもなる。 109800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,なら最初から『万引きを弁償するためにちょっとお店を手伝ってもらう』という形にご両親公認で話をまとめてしまうのがいい気がしたのだ。 109900 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_017.wav,chie,,29,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さん、今日おうちにいないし! それに、もう絶対お菓子取ったりしないからっ!」 -110000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「だーめっ! じゃあお店閉めるから……そしたらちーちゃんち行こうか」 +110000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「だーめっ! じゃあお店閉めるから……そしたらちーちゃんち行こうか」 110100 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_018.wav,chie,,28,,,,,,,,「やぁ……」 110200 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,僕は、急いで店仕舞いすると嫌がるちーちゃんを連れて外に出た。 110500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -110600 ,,,8,122,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおうち、どっち?」 +110600 ,,,8,122,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおうち、どっち?」 110700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_019.wav,chie,,34,,,,,,,,「こっち……」 110800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,いよいよ諦めたのか、俯いて小さく返事をするちーちゃんと家に向かった。 110900 ,,,,112,,,,,,chie,,34,,,,,,,,そうして、15分ほど歩いただろうか? @@ -962,13 +962,13 @@ 111500 ,,,,,,,優子,???,008_CB02_y_000.wav,,,,,,,,,,,「はーい」 111700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,がちゃっ! 111800 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_001.wav,,,,"yuko,private",,23,,,,,「えっと……」 -111900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yuko,,23,,,,,「あ……、駄菓子屋のお、おじさんですけど……」 +111900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yuko,,23,,,,,「あ……、駄菓子屋のお、おじさんですけど……」 112000 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,23,,,,,ちーちゃんはお母さんが現れたや否や、僕の後ろにさっと隠れてしまった。 112100 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,23,,,,,この人が、ちーちゃんのお母さんなんだろうか? 112200 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_002.wav,,,,yuko,,3,,,,,「どのようなご用件でしょう?」 112300 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,3,,,,,ゆったりと束ねられたウェーブのかかった髪やふくよかな胸元……なんだか、すごく優しそうな人だ。 112400 ,,,,,,,,,,,,,yuko,,3,,,,,……って、見入っている場合じゃない。 -112500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yuko,,3,,,,,「あ、あのですね、今日お伺いしたのはちーちゃんがお店の商品を万引きしていた件で……」 +112500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yuko,,3,,,,,「あ、あのですね、今日お伺いしたのはちーちゃんがお店の商品を万引きしていた件で……」 112600 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_003.wav,,,,yuko,,24,,,,,「万引きですかっ!」 112700 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_021.wav,chie,,8,yuko,,24,,,,,「お母さん、ごめんなさい〜!」 112800 ,,,,,,,,,,chie,,8,yuko,,24,,,,,自分のお母さんの驚く声を聞いて、ちーちゃんが僕の後ろから飛び出すと涙をこぼしながら謝り始めた。 @@ -984,30 +984,30 @@ 113900 ,,,,,,,,,,chie,,25,yuko,,29,,,,,ちーちゃんが無言で首を横に振ったのを見て、ちーちゃんのお母さんが僕の方を見た。 114000 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_007.wav,,,,"yukoL,private",,15,,,,,「あの、千恵が万引きした分は弁償致しますので……」 114100 ,,,,,,,,,,,,,yukoL,,15,,,,,えっと、このままじゃ一番つまらない終わり方になっちゃうぞ。 -114200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「あ、いえ、ほら! 僕は、ちーちゃんが駄菓子屋でアルバイトするの、いいと思いますよ!」 -114300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「そんなにお客さんも多くないですし、基本は接客だけですから!」 -114400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「それに、お金を稼ぐことの大変さ……みたいなものを学べば、ちーちゃんも二度と万引きなんてしようとは思わないと思うんです!」 -114500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,15,,,,,「だから、僕は大歓迎ですよ。ちーちゃんのアルバイト。ちょうど夏休みですし」 +114200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「あ、いえ、ほら! 僕は、ちーちゃんが駄菓子屋でアルバイトするの、いいと思いますよ!」 +114300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「そんなにお客さんも多くないですし、基本は接客だけですから!」 +114400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「それに、お金を稼ぐことの大変さ……みたいなものを学べば、ちーちゃんも二度と万引きなんてしようとは思わないと思うんです!」 +114500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,15,,,,,「だから、僕は大歓迎ですよ。ちーちゃんのアルバイト。ちょうど夏休みですし」 114600 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_008.wav,,,,yukoL,,35,,,,,「でも、こんな小さな子がお店にいたら、やっぱりご迷惑じゃ……」 -114700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,35,,,,,「大丈夫です! ちーちゃんはこれまでも毎日駄菓子屋に来てくれるわけですし、あまり変わりませんから!」 +114700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,35,,,,,「大丈夫です! ちーちゃんはこれまでも毎日駄菓子屋に来てくれるわけですし、あまり変わりませんから!」 114800 ,,,,,,,,,,,,,yukoL,,35,,,,,我ながらよくこんな言葉がすらすら出てくるものだと感心する。 114900 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_009.wav,,,,yukoL,,35,,,,,「でも……」 -115000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,yukoL,,35,,,,,「ちーちゃん、一生懸命がんばるよね? いい子にするよね?」 +115000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,yukoL,,35,,,,,「ちーちゃん、一生懸命がんばるよね? いい子にするよね?」 115100 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_024.wav,chie,,21,yuko,,35,,,,,「うんっ!」 115200 ,,,,,,,,,,chie,,21,yuko,,35,,,,,元気に返事するちーちゃん。 115300 ,,,,,,,,,,chie,,21,yuko,,35,,,,,ちーちゃんのお母さんはまだちょっと悩んでいたみたいだけど、しばらくして申し訳なさそうに僕の顔を見つめてぺこりとお辞儀をする。 115400 ,,,,,,,優子,優子,008_CB02_y_010.wav,chie,,21,yuko,,3,,,,,「それじゃ、よろしくお願いします」 115500 ,,,,,,,千恵,千恵,008_CB02_c_025.wav,chie,,7,yuko,,3,,,,,「うん、ちーちゃん、おいちゃんのお店でお手伝いをします」 -115600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,yuko,,3,,,,,「うん」 +115600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,yuko,,3,,,,,「うん」 115700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これでちーちゃんは明日からうちの店員さんだ! 今まで以上に触れ合う機会が増えるし、いろんなこともできるだろう! 115800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういう考えを言うと大人はずるいと思われるかも知れないが、ちーちゃんの罪悪感につけ込むこともできるだろうしな……。 116000 ,,,,42,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、ちーちゃんの家庭ってなんだか大変そうだな。 116100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の駄菓子屋でバイトすることが決まった後、ちーちゃんのお母さんとちょっと話をした。 116200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,聞けば、ちーちゃんには男親がいないらしい。だから、昼間はちーちゃんのお母さんが働きに出ていると。 116300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつも元気な子……なんて思ってたけど、複雑なんだな、ちーちゃんの家。 -116400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、難しいことはおいといて……」 +116400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、難しいことはおいといて……」 116500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとしんみりしつつある頭を、強制的に切り替える。 -116600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日からちーちゃんがうちの店員さんだ! いろいろやってもらおう! いろいろ!」 +116600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日からちーちゃんがうちの店員さんだ! いろいろやってもらおう! いろいろ!」 116700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思うと元気がもりもりと湧き上がって、ついでに股間もふくれ上がって来るのだった。 116800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 117200 ,$go commonB_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,,02commonBへ diff --git a/datascn.tac/36A39BE576E1605C.csv b/datascn.tac/36A39BE576E1605C.csv index 0b7f025..a7916d9 100644 --- a/datascn.tac/36A39BE576E1605C.csv +++ b/datascn.tac/36A39BE576E1605C.csv @@ -4,26 +4,26 @@ 10800 ,,,2,21,,,千恵,千恵,009_CB03_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん! おはよー!」 10900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開店準備をしていると、店の外から元気でかわいらしい声が聞こえた。 11000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,冷房が効き始めた店内から覗くと、ちーちゃんが元気よく走ってくる姿が見えた。 -11100 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,"chie,private",,0,,,,,「おはよう。こんなに早くから来たんだね」 +11100 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,"chie,private",,0,,,,,「おはよう。こんなに早くから来たんだね」 11200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_001.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! だって、ちゃんと働かないと、おいちゃんに弁償できないでしょ!」 11300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「それに、いつも遊びに来てるお店でアルバイトするって、なんだか楽しそうだもん!」 11400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,にこにこと楽しそうに話す姿を見て、ちょっと安心した。 11500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが『万引きの弁償』ということに責任を感じすぎて、精神的に参っていたらどうしよう……と考えていたのだ。 11600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕はいつもの元気なちーちゃんが好きなので、落ち込んだ姿を見るのは辛い。 11800 ,,,,21,,,千恵,千恵,009_CB03_c_003.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃん、ちーちゃん、何すればいいの?」 -11900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「そうだなぁ……開店前の掃除をしてもらおうかな」 +11900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「そうだなぁ……開店前の掃除をしてもらおうかな」 12000 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_004.wav,,,,chie,,0,,,,,「お掃除なら、お母さんのお手伝いでやってるよ」 -12100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「偉いね。それじゃあ、掃除は任せちゃっても大丈夫かな?」 +12100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「偉いね。それじゃあ、掃除は任せちゃっても大丈夫かな?」 12200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_005.wav,,,,chie,,1,,,,,「まかせといて! ピッカピカにしてあげるね!」 12300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,箒を手渡すと、ちーちゃんは気合いを表現するためか、箒を高々と頭上に掲げた。 12400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……その拍子に箒が商品にぶつかり、床に散らばってしまう。 12500 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_006.wav,,,,chie,,24,,,,,「あっ! お、おいちゃん……ごめんなさい……! 今すぐひろうから――いたっ!」 12600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慌ててお菓子を拾おうとしたちーちゃんは、勢いあまって商品棚に頭をぶつけてしまった。 12700 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_007.wav,,,,,,,,,,,「いた〜い……!!」 -12800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,"chieL,private",,34,,,,,「ちーちゃん、大丈夫!?」 +12800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,"chieL,private",,34,,,,,「ちーちゃん、大丈夫!?」 12900 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,商品のことなどそっちのけで、ちーちゃんに駆け寄る。 13000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,ぶつけたところを見せてもらうと、少し赤くなっていたが、幸いコブはできていなかった。 -13100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「ど……どうしよう! 氷を持ってこようか!?」 +13100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,34,,,,,「ど……どうしよう! 氷を持ってこようか!?」 13200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_008.wav,,,,chieL,,13,,,,,「ううん、大丈夫! これくらいへっちゃらだから!」 13300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_009.wav,,,,chieL,,13,,,,,「それより、早く片付けないとダメだよね!」 13400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_010.wav,,,,chieL,,20,,,,,「ここはちーちゃんがやるから、おじさんはおじさんのお仕事をして」 @@ -31,10 +31,10 @@ 13600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきは慌てすぎて考えている暇がなかったが……ちーちゃんと、至近距離で触れ合うことに成功した。 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自覚すると同時に勃起する。手のひらに温もりが残っている間にトイレへ駆け込んでオナニーしたい! 13800 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_011.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん? どうしたの?」 -13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「へっ!? いいいい、いや……なんでもないよ」 +13900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「へっ!? いいいい、いや……なんでもないよ」 14000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,笑顔を取り繕って、ちーちゃんの手伝いをする。 14100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_012.wav,,,,chie,,5,,,,,「いいの! ここはちーちゃんが片付けるから!」 -14200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「二人でやったほうが早いでしょ。それに、商品を入れる箱、間違ってるよ」 +14200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「二人でやったほうが早いでしょ。それに、商品を入れる箱、間違ってるよ」 14300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_013.wav,,,,chie,,24,,,,,「あれ、ほんとだ!」 14400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,僕はちーちゃんと密着するくらい近くにしゃがむと、お菓子やおもちゃを拾いながら、どこに仕舞えばいいか説明する。 14500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,うんうん、と真剣な表情で頷くちーちゃん。首をふる度にシャンプーと汗の匂いが鼻孔をくすぐった。 @@ -45,7 +45,7 @@ 15100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_014.wav,komako,,0,"chie,private",,4,tenka,,23,,「なんで知ってるの!?」 15200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_001.wav,komako,,0,chie,,4,tenka,,23,,「ちーちゃんのお母さんから聞いたの。家に行ったら、ちーちゃんがいなかったから」 15300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_015.wav,komako,,0,chie,,23,tenka,,23,,「あ、そっかー! こまちゃん、甜花ちゃんごめんね。ちーちゃん夏休みの間、おいちゃんの駄菓子屋さんでアルバイトするんだー」 -15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,23,tenka,,23,,「二人とも、おはよう。盛り上がってるところ悪いけど、今は開店の準備をしてるところなんだ」 +15400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,23,tenka,,23,,「二人とも、おはよう。盛り上がってるところ悪いけど、今は開店の準備をしてるところなんだ」 15500 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_001.wav,komako,,0,chie,,23,tenka,,17,,「たしかに今のままだと開店できないもんね」 15600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_016.wav,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「こ……これはね、ちょっと失敗しちゃったっていうか……」 15700 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,慌てて商品をかき集めるちーちゃん。甜花ちゃんは呆れたように溜め息を吐いていた。 @@ -54,9 +54,9 @@ 16000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは両手いっぱいにお菓子やおもちゃを抱え、元の位置に戻していく。 16100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,美少女がお店を手伝ってくれるって最高だな……。眼福眼福。 16200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……なんてことを思ってたら、クイクイと服の裾を引っ張られた。 -16300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? どうしたの?」 +16300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? どうしたの?」 16400 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_002.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,「ねぇ、おじさん。あたしたちはアルバイトしちゃダメなの?」 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,「もちろんオッケー……いやいや、ダメだよ。ダメに決まってるでしょ」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,「もちろんオッケー……いやいや、ダメだよ。ダメに決まってるでしょ」 16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,突然の提案に、反射的にオッケーしてしまいそうになる。 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,"tenkaL,privateB",,3,,なんとか理性を働かせて、甜花ちゃんからの甘い提案を拒否した。 16800 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_003.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「なんで? あたしもアルバイトしてお小遣いほしい!」 @@ -67,33 +67,33 @@ 17300 ,,,,,,,,,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,それに、アルバイトってことになるとさすがに親御さんに話をしないわけにもいかない。 17400 ,,,,,,,,,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,ちーちゃんの場合は、『万引きした代金の返済』っていう大義名分があるからまだいい。 17500 ,,,,,,,,,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,コマコちゃんや甜花ちゃんをアルバイトに雇う……なんてことを親御さんに言えば、要注意の駄菓子屋の店主……と思うかもしれない。 -17600 ,,,,,,,主人公,<名>,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「そういうわけにはいかないよ。ちーちゃんは、働いてお金を稼ぐことを勉強したいって、自分から一生懸命お願いしてきたからおじさんアルバイトに雇ったんだ」 -17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「自分から、お母さんにお話ししてね?」 -17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「甜花ちゃんは、そういうこと考えた?」 +17600 ,,,,,,,主人公,清,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「そういうわけにはいかないよ。ちーちゃんは、働いてお金を稼ぐことを勉強したいって、自分から一生懸命お願いしてきたからおじさんアルバイトに雇ったんだ」 +17700 ,,,,,,,主人公,清,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「自分から、お母さんにお話ししてね?」 +17800 ,,,,,,,主人公,清,,"komakoL,privateB",,27,,,,"tenkaL,privateB",,30,,「甜花ちゃんは、そういうこと考えた?」 17900 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_004.wav,,,,,,,tenka,,12,,「あ〜……そっか。そうだよね……」 18000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,甜花ちゃんが言葉を濁した。 18100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_004.wav,komako,,14,,,,tenka,,12,,「でも、ちーちゃんがアルバイトしてると、一緒に遊べないね」 18200 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_018.wav,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,「ごめんね! せっかく夏休みなのに、遊ぶ時間が減っちゃって……」 18300 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,コマコちゃんが、悲しそうな表情をする。 18400 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,そうだよなぁ。とは言え、夏休みなのに友達と遊べないっていうのもどうかと思う。 -18500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,「別に、お店に来ちゃダメってことじゃないよ? おじさんも、お菓子買いに来てくれればうれしいし、ちーちゃんの休憩時間は好きに遊んでもいいからね?」 +18500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,25,tenka,,12,,「別に、お店に来ちゃダメってことじゃないよ? おじさんも、お菓子買いに来てくれればうれしいし、ちーちゃんの休憩時間は好きに遊んでもいいからね?」 18600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_005.wav,komako,,20,chie,,25,tenka,,12,,「ほんと? じゃ、私、ずっとお買い物しに来る」 18700 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_005.wav,komako,,20,chie,,25,tenka,,20,,「じゃあ、あたしもそうしようかな。他に用事もないし」 18800 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_019.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,「えっ、ホント!? ちーちゃんうれしいなー」 18900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,なんだか、話が勝手に決まってしまったみたいだけど、3人の顔を見てるとダメとは言えないよな。 -19000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,「お客さんがいないときは遊んでても大丈夫だけど、おじさんがお仕事を頼んだときは、ちゃんとやるんだよ」 +19000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,1,tenka,,20,,「お客さんがいないときは遊んでても大丈夫だけど、おじさんがお仕事を頼んだときは、ちゃんとやるんだよ」 19100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_020.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,20,,「うん! ありがとう、おいちゃん!」 19200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,嬉しそうに飛び跳ねるちーちゃん。そのまま僕の腰に抱きついてきた。 19300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,いきなりの嬉しい出来事に心臓が飛び出しそうになる。 19400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,冷静を装ってちーちゃんの頭を撫でた。細くて柔らかな髪が指に絡まる……! -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「さ、さぁちーちゃん。そろそろ開店しなきゃいけないから、早く掃除を終わらせちゃおう」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「さ、さぁちーちゃん。そろそろ開店しなきゃいけないから、早く掃除を終わらせちゃおう」 19600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_021.wav,,,,chie,,0,,,,,「わかった! 急いで片付けるね!」 -19700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは、そこでゆっくりしてて」 +19700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは、そこでゆっくりしてて」 19800 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_022.wav,,,,chie,,5,,,,,「お店のもの、勝手に食べちゃダメだからね!」 19900 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_006.wav,,,,,,,tenka,,32,,「? そんなことしないし」 20000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,コマコちゃんと甜花ちゃんが、不思議そうに目を合わせている。 20100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,そんなこと言ってたら、万引きしてたのバレちゃうぞ? -20200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「よ〜し、じゃあそろそろ開店するよー」 +20200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「よ〜し、じゃあそろそろ開店するよー」 20400 ,,,7,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_023.wav,komako,,0,"chie,private",,1,tenka,,0,,「ありがとうございましたー!」 20500 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_007.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,29,,「あっつーい! コマコ、早く扉締めて」 20600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_006.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,29,,「うん。うんしょっ……」 @@ -101,34 +101,34 @@ 20800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夏休みというだけあって、夏らしい強い日差しが照りつける。 20900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ほんの1、2分、外に出ただけだというのに、穢れを知らない柔肌の上にはうっすらと汗が浮かんでいた。 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,健康的に流れる汗を舐め取りたい……ペニスを擦りつけてシコシコしたい……という欲求を抑えるため、少しだけ深呼吸をする。 -21100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろお昼だね。みんな、おうちに帰ってご飯食べておいで」 +21100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そろそろお昼だね。みんな、おうちに帰ってご飯食べておいで」 21200 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_008.wav,,,,,,,tenka,,34,,「あたし、もうお腹ぺこぺこ……」 21300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_007.wav,komako,,0,,,,tenka,,34,,「ちーちゃん、行こう」 21400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_024.wav,,,,chie,,23,,,,,「でも……お昼の間は、アルバイトしなくてもいいの?」 -21500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんもお昼休憩するからね。ご飯食べたら戻っておいで。お母さんだって待ってるでしょ?」 +21500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんもお昼休憩するからね。ご飯食べたら戻っておいで。お母さんだって待ってるでしょ?」 21600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_025.wav,,,,chie,,28,,,,,「……お母さん、おしごとに行ってるから……」 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,28,,,,,「あっ」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,28,,,,,「あっ」 21800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,そうか……すっかり忘れていた。 21900 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_026.wav,,,,chie,,0,,,,,「でもね! お母さん、お弁当作ってくれてるんだよ。とってもおいしいんだよ!」 22000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,パッと笑顔になったちーちゃんが、お母さんのお弁当自慢を始める。 22100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,けど、やっぱりちょっと寂しそうだ。 22200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,もしかして、夏休みとか冬休みとか、長期の休みはいつも一人でごはん食べてるのかな。 22300 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_027.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、すぐにご飯食べて帰ってくるからね!」 -22400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ま、待って! ……よければ、おじさんの家で食べる?」 +22400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ま、待って! ……よければ、おじさんの家で食べる?」 22500 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_028.wav,,,,chie,,4,,,,,「ここで? いいの!?」 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「うん。……おじさんちのお昼、ほとんどそうめんだけど、それでいいなら今日からおじさんとお昼食べようか?」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「うん。……おじさんちのお昼、ほとんどそうめんだけど、それでいいなら今日からおじさんとお昼食べようか?」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_029.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったぁ! おそうめん大好き!」 -22800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、でも、お弁当も食べないとね。せっかくお母さんが作ってくれたんだから」 +22800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、でも、お弁当も食べないとね。せっかくお母さんが作ってくれたんだから」 22900 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_030.wav,,,,chie,,21,,,,,「そうだね。じゃあ、取りに帰るよ!」 23000 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_031.wav,,,,chie,,20,,,,,「こまちゃんもてんかちゃんも、一緒に食べよう! おじさんいい?」 -23100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「いいけど、コマコちゃんと甜花ちゃんはお母さんがお昼ごはん作ってくれてるんじゃないかな?」 +23100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「いいけど、コマコちゃんと甜花ちゃんはお母さんがお昼ごはん作ってくれてるんじゃないかな?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_008.wav,komako,,14,chie,,20,,,,,「……うん」 23300 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_009.wav,komako,,14,chie,,20,tenka,,20,,「じゃあ、明日からお母さんにお弁当作ってもらうから、お昼ここで食べていい?」 23400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_009.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,20,,「私もそうする!」 -23500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,chie,,20,tenka,,20,,「もちろんいいよ。でも、駄菓子屋さんでお友達と一緒にお昼食べるからって、説明するんだよ?」 +23500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,chie,,20,tenka,,20,,「もちろんいいよ。でも、駄菓子屋さんでお友達と一緒にお昼食べるからって、説明するんだよ?」 23600 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_010.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,21,,「するする! おじさん、ありがと!」 23700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_010.wav,komako,,0,chie,,20,tenka,,21,,「私もお母さんにお弁当作ってもらう」 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,20,tenka,,21,,「じゃあ、今日はおうちでご飯食べておいで。ちーちゃんは、お弁当取っておいで。その間に、おじさんそうめん作っておくから」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,20,tenka,,21,,「じゃあ、今日はおうちでご飯食べておいで。ちーちゃんは、お弁当取っておいで。その間に、おじさんそうめん作っておくから」 23900 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_032.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,21,,「うん! 急いで取ってくる」 24000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_011.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,21,,「ちーちゃん、途中まで一緒にいこっ」 24100 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_011.wav,,,,,,,tenka,,24,,「あ〜っ、あたしも行くー」 @@ -139,7 +139,7 @@ 24900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、昼食中お母さんの作ってくれたお弁当を僕に見せながら一生懸命自慢していた。 25000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと分けてもらったけど、自慢するだけのことはあって家庭的だけどすごくおいしかった。 25100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_033.wav,chie,,21,,,,,,,,「はぁ〜! もうお腹いっぱ〜い! ごちそうさまー」 -25200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ごちそうさま。ちーちゃんよく食べたねー」 +25200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ごちそうさま。ちーちゃんよく食べたねー」 25300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが使った食器とお箸を台所へ持っていく。 25400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、ちーちゃんをアルバイトに雇ってよかったな。 25500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,残っていた麺ツユを少し啜ると、口の中で転がす。 @@ -147,7 +147,7 @@ 25700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日からは、コマコちゃんと甜花ちゃんのも手に入るかもしれないんだ。 26100 ,,,,,,,甜花@コマコ,甜花&コマコ,009_CB03_t_012.wav@009_CB03_k_012.wav,,,,,,,,,,,「こんにちわ」 26200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと幸せを噛みしめていたかったけど、僕は急いで部屋に戻って甜花ちゃんとコマコちゃんを招き入れる。 -26300 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人とも上がっていいよ」 +26300 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人とも上がっていいよ」 26400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_034.wav,komako,,0,chie,,17,tenka,,0,,「ん……ふあぁあぁ〜……みんないらっしゃいー」 26500 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,17,tenka,,0,,なんて大きなアクビだ! 口の中までばっちり見えたぞ! 26600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_013.wav,komako,,21,chie,,17,tenka,,0,,「ちーちゃん、おっきなあくび」 @@ -157,16 +157,16 @@ 27000 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_013.wav,komako,,21,chie,,14,tenka,,37,,「ちぃは、ホントお子様だよね。そんなのでアルバイトになるの?」 27100 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_037.wav,komako,,21,chie,,17,tenka,,37,,「ちーちゃんがんばるー」 27200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,言葉とは裏腹に、ちーちゃんの口からよだれが垂れたのが見えた。 -27300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「眠いなら、我慢しないでお昼寝したほうがいいよ」 +27300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「眠いなら、我慢しないでお昼寝したほうがいいよ」 27400 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_038.wav,,,,chie,,14,,,,,「え〜……でも、アルバイト……」 -27500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「初日から頑張り過ぎたら疲れちゃうよ。ちゃんと休憩することだって仕事のうちなんだから」 +27500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「初日から頑張り過ぎたら疲れちゃうよ。ちゃんと休憩することだって仕事のうちなんだから」 27600 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_039.wav,,,,chie,,17,,,,,「そういうことなら……おやすみなさい!」 27700 ,,,,,,,千恵,千恵,009_CB03_c_040.wav,,,,,,,,,,,「すー……すー……」 27800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがはちーちゃん。決断したら行動が早い。 27900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,バタンッとその場で横になると、数秒も立たないうちに眠ってしまった。 28000 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_014.wav,,,,,,,tenka,,37,,「あー、もう、せっかく急いできたのに」 28100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_014.wav,komako,,26,,,,tenka,,37,,「わ、私も寝る……ちーちゃんの隣で」 -28200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,tenka,,37,,「そ、そうだね。二人もお昼寝しようか? みんなぐらいの歳は、寝ることも大切なお勉強だからね?」 +28200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,tenka,,37,,「そ、そうだね。二人もお昼寝しようか? みんなぐらいの歳は、寝ることも大切なお勉強だからね?」 28300 ,,,,,,,甜花,甜花,009_CB03_t_015.wav,komako,,26,,,,tenka,,1,,「じゃあ、あたしはこっちで寝よーっと」 28400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんは、二人でちーちゃんを挟むようにして寝転んだ。 28500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼女たちも目をつぶって程なくして眠りに落ちた。 @@ -179,26 +179,26 @@ 29300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,こういうこともあろうかとダウンロードしていた小音カメラを起動し、3人の寝顔を順番に撮影する。 29400 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい……! 寝顔を見るだけで、何回抜けるか分からないぞ……! 29500 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,009_CB03_c_041.wav,,,,chie,,0,,,,,「んんっ……!」 -29600 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひっ……!」 +29600 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひっ……!」 29700 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,009_CB03_c_042.wav,,,,chie,,0,,,,,「……すー、すー」 -29800 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「び、びっくりした……!! 寝返りしただけか……」 +29800 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「び、びっくりした……!! 寝返りしただけか……」 29900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが目を覚ましたのかと思い、パニックになりかけた。 30000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,モゾモゾと体勢を変えるちーちゃん。ふと、その下半身に目がいく。 -30100 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おぉお……!」 +30100 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おぉお……!」 30200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,スカートが……乱れている……! 30300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,これ、もう少しどうにかしたら、パンツが見えるんじゃないか? -30400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは千載一遇のチャンスかもしれない……」 +30400 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは千載一遇のチャンスかもしれない……」 30500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとコマコちゃんを見る。二人はちーちゃんとは違い、ショートパンツをはいていた。 30600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんな裾が短いので、太ももがバッチリ露出している。すべすべの柔肌に顔を埋めたい衝動に駆られた。 30700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,なんとか理性で本能を抑えこみ、みんなの太ももを撮影。上からも横からも、様々な角度から天使のような身体をデータに保存した。 -30800 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ。我慢できない……!」 +30800 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ。我慢できない……!」 30900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,撮影しているうちにも、徐々に欲望が理性を上回り始める。 31000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,パンツを見たい……という欲求が抑えられない。 -31100 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな寝てるし、ちょっとだけなら……チラッと見るだけなら……」 +31100 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな寝てるし、ちょっとだけなら……チラッと見るだけなら……」 31200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,きっとバレない、きっとバレない……。そうだ、むしろここで手を出さないのは失礼じゃないか? 31300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,状況は整ってるんだ。ならば、あとは僕が行動するだけだ。 31400 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,少し勇気を出すだけで、楽園を覗くことができるんだ……。 -31500 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ゴクッ」 +31500 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ゴクッ」 31600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、誰のパンツを見ようかな……。 31700 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,ちーちゃん,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@千恵 @@ -210,31 +210,31 @@ 31900 ,"$fadd %chie%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 32100 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、一番脱がせやすいちーちゃんだろう。 32200 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,スカートをはいてくるっていうことは、パンツを見てくれって言ってるのと同義だ。その思いに応えてあげなくちゃいけない。 -32300 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「待っててね、ちーちゃん……今すぐ見てあげるからね……」 +32300 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「待っててね、ちーちゃん……今すぐ見てあげるからね……」 32400 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,たった布一枚。ペラッとめくれば済むことなのに、心臓が早鐘を打つ。手もブルブルと震えていた。 -32500 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……!」 +32500 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……!」 32600 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,荒い呼吸をなんとか抑えながら、指先でそっとちーちゃんのスカートに触れる。 32700 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,ふわっとした手触りのプリーツスカートは、とても軽い。 32800 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,親指と人差指で摘まむと、ゆっくり……刺激を与えないように持ち上げる。 -32900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おぉおぉ……!!」 +32900 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おぉおぉ……!!」 33000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ、ちーちゃんの可愛らしいパンツが露わになっていく。 33100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,思い切って一気にめくると、スカートに隠されていた聖なる布が、完全なる姿を見せた。 -33200 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、これが……!」 +33200 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、これが……!」 33300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ぷっくりとした恥丘の形まではっきり分かる。ああ、女体の神秘……! -33400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はっ! しゃ、写真……カメラ……!!」 +33400 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はっ! しゃ、写真……カメラ……!!」 33500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,スカートを持ち上げたままスマホを構えた。しかし、手が震えてピントが合わない。 33600 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,そっとスカートを下ろすと、両手でスマホを構え直した。そして、奇跡の一枚を写真に収める。 -33700 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「か、神様……!」 +33700 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「か、神様……!」 33800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ネット上のパンチラ写真を見ただけでは味わえない達成感が、そこにはあった。 33900 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,先程撮ったばかりの写真を、穴が空くのではないか、というくらい見つめる。 34000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,これは遥か遠い別の世界で起こったことではない……今、現実に、目の前で、起こっていること……それを記録したものだ! 34100 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,009_CB03_c_043.wav,,,,chie,,0,,,,,「うぅ、ん……おいちゃん……」 -34200 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ななななななっ、なんだいっ?」 +34200 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ななななななっ、なんだいっ?」 34300 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,009_CB03_c_044.wav,,,,chie,,0,,,,,「すー……すー……」 -34400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ね、寝言?」 +34400 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ね、寝言?」 34500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,大量の冷や汗が背中に噴き出した。あまりの緊張感に歯の根が合わない。 34600 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目の前で手を振り、ちゃんと眠っていることを確認すると、更に何枚か写真を追加で撮影する。 -34700 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これだけ撮ったら充分かな……」 +34700 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これだけ撮ったら充分かな……」 34800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ、と一息吐いたあと、コマコちゃんと甜花ちゃんを交互に見た。 34900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,……やっぱりみんなお友達なんだから、一緒にしてあげないとかわいそうだよね。 35000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん……ちーちゃんだけパンツを見せるなんて、不公平だ。 @@ -243,66 +243,66 @@ 35300 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■Aコマコ 35400 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 35600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ここはコマコちゃんだろう。だって、ハーフの女の子のショートパンツを脱がせる機会なんて、この先二度とないかもしれない。 -35700 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お邪魔しまーす……」 +35700 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お邪魔しまーす……」 35800 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり手を伸ばし、まずはショートパンツの感触を確かめる。 35900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの温もりが手のひらに伝わってくる……! -36000 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……なんてこと、してる場合じゃないぞ」 +36000 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……なんてこと、してる場合じゃないぞ」 36100 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,もっとナデナデしたい、という欲求を精神力で抑え込み、ショートパンツのボタンに手をかけた。 36200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,第一の難関はここだ……モタモタすると、コマコちゃんが起きてしまうかもしれない。 -36300 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……? ちょっと固いな……」 +36300 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……? ちょっと固いな……」 36400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,よほどぴったりサイズなのか、左右から引っ張ってもなかなか余白ができない。 36500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ボタンの先端をボタンホールに押し込もうとするが、緊張しているせいか、なかなかうまくいかない。 -36600 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着け……お、落ち着け……!」 +36600 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「落ち着け……お、落ち着け……!」 36700 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,焦りで余計に手元が震える。これではダメだ、と思い、一旦手を離した。 -36800 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……」 +36800 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜……」 36900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,両手をブラブラと振って息を吐く。 37000 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,まさかこんなに緊張するとは思っていなかった。過度のストレスで少し気分が悪い。 37100 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、やめるわけにはいかない。なぜなら、そこに美少女が眠っているからだ。 -37200 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう一回……」 +37200 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう一回……」 37300 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,頭の中で、コマコちゃんが僕を誘っているシーンを妄想する。 37400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,早く脱がせて……ねぇ、お願い……。うん、分かったよ、コマコちゃん……。 37500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,使命感を抱いた僕の手は、さっきまでの震えが嘘のように止まった。 37600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ボタンもすんなりとボタンホールに入り、するりと抜ける。 -37700 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ、ご開帳〜」 +37700 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さぁ、ご開帳〜」 37800 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,チャックを下ろすと、コマコちゃんのパンツが眼前に現れる。あまりの神々しさに涙と精液が出そうになった。 37900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,だが、ここで満足してはいけない。ここからが第二の関門だ。 38000 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,ショートパンツの裾を摘み、そっと下へずらしていく。 38100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これは繊細な作業が必要だ。無理に引っ張ってしまったら、コマコちゃんが起きてしまう。 -38200 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……!!」 +38200 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……!!」 38300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,唇を噛み締めたまま格闘すること、数分。コマコちゃんのパンツは、ほぼ全て見える状態になった。 -38400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ハ、ハラショー……!」 +38400 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ハ、ハラショー……!」 38500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,小さくガッツポーズした。達成感と共に、妙な万能感まで味わっている。 -38600 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここまで来たら、ちーちゃんと甜花ちゃんも脱がしてあげないとね……」 +38600 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここまで来たら、ちーちゃんと甜花ちゃんも脱がしてあげないとね……」 38700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんなお友達なんだから、コマコちゃんだけパンツ丸出し、なんてかわいそうじゃないか。 38800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんと甜花ちゃんに近付くと、順番にパンツを露出させてあげた。 38900 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 39000 ,*sel_1c,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■B甜花 39100 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 39300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにしようかな……。都会から来た彼女が、どんなオシャレパンツをはいているのか気になる。 -39400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「未来のアイドルは、どんなパンツが好みなのかな?」 +39400 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「未来のアイドルは、どんなパンツが好みなのかな?」 39500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,他にも、甜花ちゃんを選んだのには理由がある。彼女のショートパンツは、いつもボタンが外されているからだ。 39600 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,おそらくファッションとしてボタンを止めていないのだろう。僕もかわいいと思う。 39700 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,しかしボタンが外れているせいで、ショートパンツに目をやるたびにムラムラしてしまうのだ。 39800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,溜まりに溜まったムラムラを、ここで発散しておかないといけない。きっとこの機会は、そのために設けられたのだ。 -39900 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あ、開けちゃうからね……」 +39900 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あ、開けちゃうからね……」 40000 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,チャックを摘み、ゆっくり力を入れて……あれ? -40100 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「全然動かないぞ?」 +40100 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「全然動かないぞ?」 40200 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,グッと引っ張ってみるけど、やっぱり動かない。このチャック、少々固めらしい。 40300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、あまり力一杯引っ張るわけにはいかない。途中で甜花ちゃんの目が覚めてしまったら困るのだ。 40400 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,片手でウエスト部分を摘み、クイックイッと引っ張ってみる。しかし動かない。 40500 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,009_CB03_t_017.wav,,,,tenka,,0,,,,,「――へくちっ!」 -40600 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひぇっ!?」 +40600 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひぇっ!?」 40700 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,突然のくしゃみに驚き、心臓が口から飛び出しそうになった。 40800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,素早く手を離して甜花ちゃんから距離を取る。もしさっき意識があったなら、なんて言い訳したらいいだろう……! 40900 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,009_CB03_t_018.wav,,,,tenka,,0,,,,,「う〜ん……ん、くぅ……くぅ……」 -41000 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……寝てる?」 +41000 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……寝てる?」 41100 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、くしゃみをしただけらしい。深い溜息を吐いて、冷房のリモコンを探す。 41200 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだけおヘソが出ちゃってるもんね。冷房をつけっぱなしだと寒いだろう……。 41300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,冷房を弱めると、再び甜花ちゃんに近付く。目が覚めていないなら作業続行だ。 -41400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あれ? 動くぞ……」 +41400 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あれ? 動くぞ……」 41500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,チャックを摘まむと、スルッと動いた。さっきのくしゃみで緩んだのか? 41600 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,なんにせよ、これはラッキーだ。素早くチャックを下ろし、パンツを拝見する。 -41700 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんてかわいいんだ……」 +41700 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんてかわいいんだ……」 41800 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,さすが甜花ちゃん。パンツまでかわいいものをチョイスするなんて、オシャレ上級者だ。 41900 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,本当はショートパンツをずらして割れ目まで確認したいのだが、くしゃみのことが頭に引っかかり、そこまでする勇気が出ない。 42000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,この鬱憤は、ちーちゃんとコマコちゃんで晴らすしかない……いや、お友達なんだから、一緒にパンツを露出させてあげないと、かわいそうだ。 @@ -315,77 +315,77 @@ 42800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,一人だけを選ぶなんて、僕にはできない……。 42900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも、コマコちゃんも、甜花ちゃんも、みんなお友達なんだ。3人一緒じゃないとかわいそうじゃないか。 43000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,……ということで、3人全員のパンツを拝ませていただくことにした。 -43100 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初は誰からいこうかな……」 +43100 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最初は誰からいこうかな……」 43200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,全員の服装を順番に確認していく。コマコちゃんと甜花ちゃんはショートパンツ。ちーちゃんはスカートか……。 -43400 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、ちーちゃんからだな」 +43400 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、ちーちゃんからだな」 43500 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,高鳴る鼓動を抑えながら、ちーちゃんに近付く。こういう初めてのことを行う場合は、難易度は低ければ低いほどいい。 43600 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,3人の中で一番パンツを拝めやすそうなのは、間違いなくちーちゃんだ。スカートをめくるだけでいいんだから。 -43700 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのパンツ……ちーちゃんのパンツ……」 +43700 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのパンツ……ちーちゃんのパンツ……」 43800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,スカートの裾を摘むと、望んでいたものがあっさりと眼前に現れた。 -43900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あっ……ああぁ……!!」 +43900 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あっ……ああぁ……!!」 44000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,両足が無防備に広げられているため、恥丘の盛り上がりや、お股とお尻の割れ目もはっきり確認できる。 44100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,シコシコしてぶっかけてあげたい……! 最大限の愛情表現をしたい……! 44200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,目先の欲情に捕らわれ、ズボンに手を入れるとペニスに触れた。 -44300 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……いや、待て。負けちゃダメだ……」 +44300 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……いや、待て。負けちゃダメだ……」 44400 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,しかし我に返り、鋼の意思で欲情を振り払った。 44500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,まだパンツを見せているのはちーちゃん一人だけだ。早くコマコちゃんや甜花ちゃんも同じ状況にしてあげないと。 -44700 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、次は……甜花ちゃんにしよう」 +44700 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、次は……甜花ちゃんにしよう」 44800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,次の標的は甜花ちゃん。ショートパンツのボタンが外れているから、あっさり脱がすことができるだろう。 44900 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,ショートパンツのウエストとチャックをそれぞれ摘まむと、音を立てないようにゆっくりと下ろしていった。 -45000 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リボンだ……かわいいなぁ……」 +45000 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「リボンだ……かわいいなぁ……」 45100 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにピッタリの、小さなかわいいリボンがついたパンツを確認。 -45200 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もっと見たいなぁ……!」 +45200 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もっと見たいなぁ……!」 45300 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,前部分を開けただけでは全体を見ることができない。ショートパンツを下ろそうと、裾に手をかけた。 -45400 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん? これは……無理かな?」 +45400 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん? これは……無理かな?」 45500 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,クッ、クッ、と引っ張ってみたが、まったく下げられそうにない。やはりショートパンツは難易度が高いなぁ。 45600 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,これ以上身体を揺すったら甜花ちゃんが起きそうなので、名残惜しいけど諦めた。 -45800 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ……それじゃあ、最後はコマコちゃんだ」 +45800 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さぁ……それじゃあ、最後はコマコちゃんだ」 45900 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん……甜花ちゃんと同じくショートパンツだけど、こっちはボタンまでしっかり止まっている。難易度は最高だ。 -46000 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、今の僕になら……できる!」 +46000 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、今の僕になら……できる!」 46100 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、甜花ちゃんと成功させたのだ。この勢いでコマコちゃんも成功させられるだろう。 46200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,胸中に溢れる自信が結果に繋がったのか、難関だと思っていたボタン外しはすんなりと終わった。 46300 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,チャックを下げて……ん? あんまり下がらないな……。これじゃあ、せっかくのパンツがあまり見えない。 -46400 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……仕方ない」 +46400 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……仕方ない」 46500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,多少リスクを犯しても、コマコちゃんのショートパンツはずらす必要がある。 46600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,ウエスト部分を両側から持つと、コマコちゃんの腰を少し浮かせるようにした。 46700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,それが功を奏したのか、甜花ちゃんのときとは違い、スルッとショートパンツがずれた。 -46800 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やった……やりきったぞ……!」 +46800 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やった……やりきったぞ……!」 46900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これで全員分のパンツを露出させることに成功した。僕は戦いに勝利した勇者のような気分になった。 47000 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 -47200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんてかわいいんだ……。こんなに幸せでいいのかな……」 +47200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんてかわいいんだ……。こんなに幸せでいいのかな……」 47300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,目の前には、僕の部屋で眠っている3人の美少女。しかも全員が、パンツを晒している。 47400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スマホを構えると、彼女たちの周りをウロウロと回りながら、いろんなアングルで写真を撮りまくった。 47500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,これだけで何日分……何百回分のオナネタになるだろう。想像しただけで肉棒が痛む。 -47600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいいよぉ……! かわいいよぉ……!」 +47600 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かわいいよぉ……! かわいいよぉ……!」 47700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,感情を内に秘めておくことができなくなってきた。勝手に口をついて、賛美の言葉が漏れてしまう。 47800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,この時間よ、永遠なれ……。 47900 ,,,,,4130010,,千恵,千恵,009_CB03_c_045.wav,,,,,,,,,,,「んんっ……」 48000 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,009_CB03_k_016.wav,,,,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」 48100 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,009_CB03_t_019.wav,,,,,,,,,,,「くぅ……ん、んん……」 48200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,少し離れた場所から、天使のような美少女たちの寝顔を眺める。 -48300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……今日はこれくらいにしておこう」 +48300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……今日はこれくらいにしておこう」 48400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,女の子のパンツ……それは男にとって聖域と言っても過言ではない。 48500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,今日、この短い時間で、3人もの聖域に触れることができたんだ。これ以上はバチが当たるかもしれない。 48600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,それに、みんなが起きる前に元通りにしておかなくちゃ、どうして服が乱れてるの、と騒ぎになっちゃう可能性がある。 48700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ここで僕の悪評が立ってしまったら、女の子たちと触れ合う時間が減ってしまう。それだけはなんとしても避けなくては……。 -48800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……またいつか、必ず会おうね……」 +48800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……またいつか、必ず会おうね……」 48900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,みんなのパンツにお別れを言うと、起こしてしまわないよう慎重に、彼女たちの衣服を整えてあげた。 49000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 49100 ,,,0,41,,,,,,,,,,,,,,,, 49300 ,@010_CB04,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 49600 ,,,7,21,,,千恵,千恵,010_CB04_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「――う〜んっ、よく寝た! おいちゃん、おはよっ!」 -49700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「おはよう、ちーちゃん。よく眠れた?」 +49700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「おはよう、ちーちゃん。よく眠れた?」 49800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_001.wav,,,,chie,,4,,,,,「うん! もう元気いっぱい――って、アルバイトしなきゃ!」 49900 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,9,,「もぉ〜……ちぃ、うるさい……」 50000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_000.wav,"komako,privateB",,34,,,,tenka,,9,,「そんなに騒いで……どうかしたの?」 50100 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,tenka,,9,,ちーちゃんがバタバタとアルバイトの準備をする音で、みんな起きちゃったらしい。 -50200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お昼になってからお客さんは来てないし、焦らなくてもいいよ」 +50200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お昼になってからお客さんは来てないし、焦らなくてもいいよ」 50300 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_002.wav,,,,chie,,9,,,,,「ううん、アルバイトするって決めたんだから、ちゃんとしなきゃ!」 50400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_003.wav,,,,chie,,9,,,,,「おいちゃん、ちーちゃん、なにしたらいい?」 -50500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,9,,,,,「そうだね……じゃあ、店の周りを掃除してもらおうかな」 +50500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,9,,,,,「そうだね……じゃあ、店の周りを掃除してもらおうかな」 50600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_004.wav,,,,chie,,21,,,,,「分かった! 行ってくるね!」 50700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_001.wav,komako,,3,,,,,,,,「待って、私も行く」 -50800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんはアルバイトじゃないんだから、ゆっくりしててくれていいんだよ」 +50800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんはアルバイトじゃないんだから、ゆっくりしててくれていいんだよ」 50900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_002.wav,komako,,27,,,,,,,,「行きたいから行くの。ちーちゃんのお手伝いする」 51000 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_001.wav,komako,,27,,,,tenka,,0,,「だったら、あたしも行く! どうせここにいてもやることないんだし……」 51100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_005.wav,komako,,27,chie,,1,tenka,,0,,「みんな手伝ってくれるの!? ありがとー!」 @@ -407,29 +407,29 @@ 53000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,キャイキャイ騒ぎながら、三人は店から出て行った。 53100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああいう他愛ないやりとりが間近で見られるなんて……少し前までは考えられなかった。 53200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お客さんは少ないけど、かえって美少女たちと遊ぶ時間ができて、僕は満足している。 -53300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、僕も少し仕事するか……」 +53300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、僕も少し仕事するか……」 53400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,のっそりと立ち上がり、店内を見て回る。今日はあんまり駄菓子が売れてないみたいだな。特に補充するものはない。 53600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「ただいま! キレイにしてきたよ!」 -53700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「お疲れさん。暑かったでしょ?」 +53700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「お疲れさん。暑かったでしょ?」 53800 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_008.wav,,,,,,,tenka,,12,,「すっごい暑い! ここまで暑くならなくたっていいのに!」 53900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕としては暑いのは大歓迎だ。美少女の薄着姿なんて、冬場には見られないから。 54000 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_013.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、次のお仕事は?」 -54100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「そうだな……新しいお客さんが来るまで休憩ってことにしよう」 +54100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「そうだな……新しいお客さんが来るまで休憩ってことにしよう」 54200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_014.wav,,,,chie,,5,,,,,「さっきも休憩したばっかりなのに?」 -54300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「休憩することも仕事のうちっていったでしょ? お客さんが来るまで、みんなで遊んでてもいいよ」 +54300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「休憩することも仕事のうちっていったでしょ? お客さんが来るまで、みんなで遊んでてもいいよ」 54400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと不満そうだったけど、コマコちゃんや甜花ちゃんに誘われて、外へ遊びに行った。 54500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,涼しい店内から、夏の日差しを浴びて遊ぶ美少女たちを眺める。 54600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局この日、お昼以降にお客さんが来ることはなかった。 54800 ,,,6,,,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ日は高いけど、時計を見たら遅い時間になっていた。 -54900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ。ちーちゃんもお手伝いは終わり。おつかれさま」 +54900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ。ちーちゃんもお手伝いは終わり。おつかれさま」 55000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうこんな時間になってしまったのか……と寂寥感が胸に溢れる。 55100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、帰ろう」 55200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_015.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! おいちゃん、おつかれさまでしたー!」 -55300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、ちーちゃんはちょっと待ってて。後片付けもあるし」 +55300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、ちーちゃんはちょっと待ってて。後片付けもあるし」 55400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_008.wav,komako,,20,,,,,,,,「私たちも手伝う。そうすれば早く終わるでしょ」 -55500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,,,,,「気持ちはとっても嬉しいけど、それはダメ。暗くなる前に帰らないと、おうちの人が心配するよ」 +55500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,,,,,「気持ちはとっても嬉しいけど、それはダメ。暗くなる前に帰らないと、おうちの人が心配するよ」 55600 ,,,,,,,,,,komako,,29,,,,,,,,コマコちゃんが不満そうな表情になる。せっかくお手伝いをするって言ってるんだから、あんまり断りすぎるのもダメかな? -55700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,29,,,,,,,,「それに今日はちーちゃんの初めてのお仕事だからね。できるだけ一人でやってもらいたいんだ」 +55700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,29,,,,,,,,「それに今日はちーちゃんの初めてのお仕事だからね。できるだけ一人でやってもらいたいんだ」 55800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_009.wav,komako,,9,,,,,,,,「……そういうことなら」 55900 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,しぶしぶ、といった様子で頷いた。 56000 ,,,,,,,甜花,甜花,010_CB04_t_009.wav,komako,,9,,,,tenka,,0,,「コマコ、帰ろ。ちぃはアルバイトしてるんだから、無理言っちゃダメだよ」 @@ -438,41 +438,41 @@ 56400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「ばいばーい!」 56500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,010_CB04_k_011.wav,komako,,20,,,,,,,,「……ばいばい」 56600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと僕は、コマコちゃんと甜花ちゃんの姿が見えなくなるまで、手を振って見送った。 -56800 ,,,2,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて、それじゃあ今日のアルバイト代を渡さないとね」 +56800 ,,,2,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さて、それじゃあ今日のアルバイト代を渡さないとね」 56900 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_017.wav,,,,chie,,1,,,,,「アルバイト代!? やったー!」 -57000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「両手を受け皿みたいにして、目をつぶってくれるかな?」 +57000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「両手を受け皿みたいにして、目をつぶってくれるかな?」 57100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_018.wav,,,,chie,,20,,,,,「わかった!」 57200 ,,,,,,,,,,,,,"chieL,private",,38,,,,,待ちきれない、といった様子で目を閉じる。ソワソワと身体を動かし落ち着きがない。 57300 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,38,,,,,このままキスすることができたら最高なんだけどなぁ……。 -57400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,38,,,,,「落とさないように気を付けてね」 +57400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,38,,,,,「落とさないように気を付けてね」 57500 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,38,,,,,僕は小銭を数枚、ちーちゃんに渡してあげた。ちーちゃんはギュッと目をつぶったまま、手のひらの上で小銭を転がしている。 57600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_019.wav,,,,chieL,,34,,,,,「おいちゃん、まだ? まだ目、開けちゃダメ?」 -57700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「もういいよ。確認してごらん」 +57700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,34,,,,,「もういいよ。確認してごらん」 57800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_020.wav,,,,chie,,14,,,,,「わーいっ! ……あ、あれ?」 57900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,金額を確認した途端、ちーちゃんが首を傾げる。1枚、2枚……と小銭を数え直し、再び首を傾げた。 58000 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_021.wav,,,,chie,,5,,,,,「……おいちゃん、ちーちゃんのこと、だましてない?」 -58100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「ひどいなぁ、騙してなんかないよ」 +58100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「ひどいなぁ、騙してなんかないよ」 58200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_022.wav,,,,chie,,14,,,,,「でもでも……! ずっと働いてたのに、たったの20円!?」 58300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,2枚の10円玉を握りしめ、ちーちゃんが抗議する。もっとたくさんもらえると予想していたのだろう。 58400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_023.wav,,,,chie,,34,,,,,「20円……ボールガム2個しか買えないよ!」 -58500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,,,,,「あのね、ちーちゃん。おじさんはちーちゃんを騙してるわけでも、意地悪してるわけでもないんだ」 +58500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,,,,,「あのね、ちーちゃん。おじさんはちーちゃんを騙してるわけでも、意地悪してるわけでもないんだ」 58600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_024.wav,,,,chie,,14,,,,,「でも〜……」 58700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,う〜ん……遠回しに諭すのは無理かもしれないな。 -58800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「……ちょっと難しい話になるけど、聞いてくれるかな?」 +58800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「……ちょっと難しい話になるけど、聞いてくれるかな?」 58900 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_025.wav,,,,chie,,25,,,,,「うん……なに?」 -59000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「駄菓子屋さんってね、実はすごく大変なお仕事なんだ」 -59100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんの大好きな10円のこのお菓子、これ1個売れるとおじさんどれだけ儲かると思う?」 +59000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「駄菓子屋さんってね、実はすごく大変なお仕事なんだ」 +59100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんの大好きな10円のこのお菓子、これ1個売れるとおじさんどれだけ儲かると思う?」 59200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_026.wav,,,,chie,,5,,,,,「えっと……8円ぐらい?」 -59300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「そんなに儲からないよ。10円のお菓子1個で、おじさんのもうけは1円なんだ」 +59300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「そんなに儲からないよ。10円のお菓子1個で、おじさんのもうけは1円なんだ」 59400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_027.wav,,,,chie,,29,,,,,「……いちえん? おいちゃん、やっぱり嘘ついてない?」 -59500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,29,,,,,「嘘じゃないよ。今日1日で、おじさんどれだけ儲かったかっていうと……100円くらいなんだよ?」 +59500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,29,,,,,「嘘じゃないよ。今日1日で、おじさんどれだけ儲かったかっていうと……100円くらいなんだよ?」 59600 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_028.wav,,,,chie,,4,,,,,「えっ? たったそれだけなの!?」 -59700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「100円って、すっごく安いって分かるよね」 +59700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「100円って、すっごく安いって分かるよね」 59800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_029.wav,,,,chie,,14,,,,,「うん……お菓子買ったら、すぐになくなっちゃう……」 -59900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「おじさんもご飯を食べなきゃいけないし、だから、ちーちゃんのアルバイト代は、がんばってもそれぐらいになっちゃうんだ」 +59900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「おじさんもご飯を食べなきゃいけないし、だから、ちーちゃんのアルバイト代は、がんばってもそれぐらいになっちゃうんだ」 60000 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_030.wav,,,,chie,,25,,,,,「そうなんだ……。ちーちゃん、全然知らなかった……」 -60100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「うん。だからね、万引きをされると、おじさんは困っちゃうんだ」 -60200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんが万引きした分稼ごうと思ったら、最低でも3000円分はお菓子を売らないとダメだからね」 +60100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「うん。だからね、万引きをされると、おじさんは困っちゃうんだ」 +60200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんが万引きした分稼ごうと思ったら、最低でも3000円分はお菓子を売らないとダメだからね」 60400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_031.wav,,,,chie,,28,,,,,「うっ……ご、ごめんなさい……」 60500 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_032.wav,,,,chie,,5,,,,,「そっかぁ……、駄菓子屋さんって大変なんだね。ちーちゃん、20円でいい……」 60600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,納得してくれたらしい。ちーちゃんは素直でかわいいなぁ。 @@ -482,76 +482,76 @@ 61000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,何か考えているらしい。視線がアルバイト代と僕の間を行ったり来たりしている。 61100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_034.wav,,,,chie,,25,,,,,「……おいちゃん、お菓子買っていい?」 61200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,それでも、お菓子への誘惑は断ち切れないらしい。 -61300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「買ってもいいよ。そのアルバイト代はちーちゃんのものだからね」 +61300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「買ってもいいよ。そのアルバイト代はちーちゃんのものだからね」 61400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_035.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったー! なに買おうかな〜?」 -61500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちゃんと考えて使うんだよ」 +61500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちゃんと考えて使うんだよ」 61600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,アルバイト代は20円……。さすがに10円は、弁償に当ててくれるかな? 61700 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_036.wav,,,,chie,,21,,,,,「じゃあね、じゃあね……これ! これにする!」 -61800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「これって……」 +61800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「これって……」 61900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,金券の当たる10円のラーメン菓子2個を僕に見せてくる。 -62000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「……アルバイト代、全部なくなっちゃうよ?」 +62000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「……アルバイト代、全部なくなっちゃうよ?」 62100 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_037.wav,,,,chie,,25,,,,,「でも、それ食べたい……」 -62200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんって、なんでアルバイトしてるんだっけ?」 +62200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「ちーちゃんって、なんでアルバイトしてるんだっけ?」 62300 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_038.wav,,,,chie,,34,,,,,「お、おいちゃんにお金を返すため……」 62400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_039.wav,,,,chie,,14,,,,,「……じゃ、これにする!」 62500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,ラーメン菓子1個が5円チョコに変わった。 62600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,まぁ、仕方ないか。さすがにお小遣いなしで夏休み過ごすっていうのは無理だもんな。 -62700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「分かった。じゃあ、15円。残りの5円は、ちーちゃんの借金から引いておくからね?」 +62700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「分かった。じゃあ、15円。残りの5円は、ちーちゃんの借金から引いておくからね?」 62800 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_040.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん、おいちゃん! ……ん〜、おいしー!!」 62900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,僕からお菓子を受け取るとすぐに、ちーちゃんは5円チョコの袋を破っていた。 63000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,幸せそうな笑顔でお菓子を頬張るちーちゃんを見ていたら、弁償のことなんてどうでもよくなってくる。 -63100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「さて、そろそろお店閉めるからね。ちーちゃんは帰る準備するんだよ。早くしないと暗くなっちゃうからね」 +63100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「さて、そろそろお店閉めるからね。ちーちゃんは帰る準備するんだよ。早くしないと暗くなっちゃうからね」 63200 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_041.wav,,,,chie,,4,,,,,「んっ、わかった! わっ、10円当たった!」 -63300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「じゃあ、それは明日に残しておいたら?」 +63300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「じゃあ、それは明日に残しておいたら?」 63400 ,,,,,,,千恵,千恵,010_CB04_c_042.wav,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! そうするー!」 63500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ふたの裏の10円の文字を見つめて、ピョンピョン飛び跳ねながら返事をする。 63600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,こうして、一日の仕事が終わった。初めてのアルバイト……大きなトラブルがなく終われて本当によかった。 63800 ,,,,12,,,千恵,千恵,010_CB04_c_043.wav,,,,chie,,0,,,,,「それじゃ、またあしたね、おいちゃん!」 -63900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「気を付けて帰るんだよ」 +63900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「気を付けて帰るんだよ」 64100 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを見送って、最後に店の戸締まりをした。 64200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,全ての鍵が閉まっていること、周りに誰もいないことを確認して、ポケットからスマホを取り出す。 -64300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて……ようやくこの時間がきたか……」 +64300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて……ようやくこの時間がきたか……」 64400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼に撮影した、ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんのパンツ画像……。 -64500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は何時に寝られるか、分からないな」 +64500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日は何時に寝られるか、分からないな」 64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パンパンに膨れ上がった肉棒を握ると、シコシコを自家発電を始めた。 64700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,結局その日は、何十回射精しても、僕のペニスはギンギンに硬直したままだった。 64800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 65000 ,@011_CB05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 65200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -65300 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっちいー…………!!」 +65300 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっちいー…………!!」 65400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,照りつける日差しに、そう声が出る。 65500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この辺は緑も多いし川もあるし、ビルだらけの都会と比べて風景だけは涼しげだけど、やっぱり夏であることは変わりない。 65600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの温度なので、店内は入り口のサッシを締め切ってクーラーをかけている。 65700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が子供の頃の駄菓子屋って、あんまり戸も閉めずにやってた記憶があるけど……商品とか大丈夫だったんだろうかねあれ。 -65800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかしこの状態だと営業してるんだかしてないんだか分からないな」 +65800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しかしこの状態だと営業してるんだかしてないんだか分からないな」 65900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,陽射しが強くて店の中が真っ暗に見える。 66000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ま、開店しててもお客さんがいない日はそこそこあったんだけれど。 66100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん!」 66200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お? 元気な声が聞こえた。 66300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ると道をちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんがこちらへ向かってくるところだ。 -66400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いらっしゃーい!」 +66400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いらっしゃーい!」 66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず声も弾む。ちーちゃんが店に通ってくるようになって、お客さんが少し増えた気がする。 66600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日も楽しい日になりそうだ。 66700 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_001.wav,,,,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃーん! こんにちわー!」 -66800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん今日も元気だなー」 +66800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん今日も元気だなー」 66900 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,12,,「ちぃが一人でムダに元気なだけだと思う……はぁ、暑いー」 -67000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、お疲れさん。中は涼しくしてあるよ」 +67000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、お疲れさん。中は涼しくしてあるよ」 67200 ,,,,21,,,甜花,甜花,011_CB05_t_001.wav,,,,,,,tenka,,18,,「とりあえず涼むー……はぁー涼しい……」 67300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_000.wav,"komako,privateC",,21,,,,,,,,「すずしー」 67400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,入り口の戸を開けるだけで、中からひんやりした空気が流れ出す。そこに甜花ちゃんとコマコちゃんが立って、ふえーっと緩んだ顔をして涼む。 -67500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにしても、今日はなんだかみんな荷物があるんだね?」 +67500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにしても、今日はなんだかみんな荷物があるんだね?」 67600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_001.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、お弁当持ってきた」 67700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,風に当たって気持ちよさそうにしていたコマコちゃんが振り返って、手に持った包みを掲げてみせた。 -67800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントにお弁当作ってもらったんだ?」 +67800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントにお弁当作ってもらったんだ?」 68300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_002.wav,komako,,21,,,,,,,,「わたしも、ちーちゃんと一緒に食べたいし」 68400 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_002.wav,,,,,,,tenka,,32,,「あたしはー、ちぃがどうしてもって言うし、付き合い、みたいな……」 68500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,甜花ちゃんは素直じゃないなぁ。でも二人ともだいぶ仲良くなってきてるみたいだな。いいことだね。 -68600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「それじゃみんな、おじさんと一緒に食べようね」 +68600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「それじゃみんな、おじさんと一緒に食べようね」 68900 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_003.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん!」 69000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ちーちゃんの元気な返事を聞いて、嬉しくて小躍りしそうになってしまった。 -69100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「おじさんうれしいなぁ。おじさんも、一人でご飯食べるよりみんなと食べる方が楽しいからね」 +69100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「おじさんうれしいなぁ。おじさんも、一人でご飯食べるよりみんなと食べる方が楽しいからね」 69200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,嘘偽りのない本心だ。かわいい女の子と一緒にお昼ご飯だなんて夢のようだ。 -69300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「じゃあ、早速お昼にしようか? そろそろお昼だし。みんな上がって」 +69300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「じゃあ、早速お昼にしようか? そろそろお昼だし。みんな上がって」 69400 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_004.wav,,,,chie,,1,,,,,「はーい!」 69500 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_003.wav,,,,,,,tenka,,1,,「じゃ、お邪魔します」 69600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「お邪魔します」 @@ -565,22 +565,22 @@ 70500 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_008.wav,komako,,22,chie,,21,,,,,「あっ、それちーちゃんが食べてるやつだよ? こっちの方がおっきいよ?」 70600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_006.wav,komako,,13,chie,,21,,,,,「………………じゃあ、おっきいの、もらうね」 70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな感じに美味しそうにお弁当を食べる女の子達に混じりたくて、声を掛ける。 -70800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、お昼はお素麺なんだけど、みんなも食べる?」 +70800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、お昼はお素麺なんだけど、みんなも食べる?」 70900 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「食べるー」 71000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 71100 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_005.wav,,,,,,,tenka,,3,,「でも、お弁当もあるのにお腹いっぱいになっちゃわない?」 71200 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_010.wav,,,,chie,,0,tenka,,3,,「じゃ、おいちゃんとも交換しよ。おそうめんとお弁当交換するのー」 71300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがお弁当箱のふたの上に、ちーちゃんがミートボールをのせて僕の前に差し出してきた。 71400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんも、同じように自分のお弁当箱の中から、おかずを乗せてくれる。 -71500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、うれしいなぁ……」 +71500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、うれしいなぁ……」 71700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして、あっという間にランチタイムが終わる。 71800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_008.wav,komako,,20,,,,,,,,「ごちそうさま」 71900 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_006.wav,komako,,20,,,,tenka,,14,,「ふう、食べ過ぎちゃったかも……」 72000 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_011.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,14,,「大勢でご飯食べるのって楽しい!」 72100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_009.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,14,,「うん、楽しいね」 -72200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,14,,「おじさんも、普段は一人でご飯食べてるからうれしいな」 +72200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,14,,「おじさんも、普段は一人でご飯食べてるからうれしいな」 72300 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_007.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,37,,「ずっとこのテンションだと絶対途中で疲れると思うんだけど」 -72400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,37,,「ははっ、そうかもね」 +72400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,37,,「ははっ、そうかもね」 72500 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_012.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,37,,「せっかくの夏休みだもん! いろんなことしたいよねー!」 72600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは今日も強烈な日差しに負けないくらい元気だ。うんうん、いろんなことしたいよねえ。 72700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんなことやこんなことをね……。 @@ -588,46 +588,46 @@ 72900 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「ねえねえ、ひとやすみしたら何しよっか!」 73000 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_008.wav,,,,chie,,1,tenka,,37,,「ちぃは働け」 73100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_014.wav,,,,chie,,34,tenka,,37,,「はい」 -73200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,tenka,,37,,「切れ味鋭いな!」 +73200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,tenka,,37,,「切れ味鋭いな!」 73300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,tenka,,37,,甜花ちゃん、手厳しいなぁ。 73400 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_009.wav,,,,chie,,34,tenka,,32,,「だって、ちぃ、お店のアルバイトは面白そうだけど私たちがいないのは寂しいってうるさくて、しぶしぶ付き添いなんだから」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_015.wav,,,,chie,,34,tenka,,32,,「あうー」 -73600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,34,tenka,,32,,「保護者つきなんだ」 +73600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,34,tenka,,32,,「保護者つきなんだ」 73700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_010.wav,komako,,20,chie,,34,,,,,「私はちーちゃんと遊びたいから、別にいいよ」 73800 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_016.wav,komako,,20,chie,,1,,,,,「こまちゃん!」 73900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,1,,,,,ひっしとコマコちゃんに抱きつくちーちゃん。 74000 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_010.wav,,,,,,,tenka,,12,,「見てるだけで暑い……」 74100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_017.wav,,,,chie,,0,,,,,「よっし! じゃあお仕事お仕事!」 -74200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「気合い入れてもらってるとこに何だけど、今日はお客さん来るかなぁ」 +74200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「気合い入れてもらってるとこに何だけど、今日はお客さん来るかなぁ」 74300 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_018.wav,,,,chie,,25,,,,,「お客さんきてほしいー。そうしないとお給料が……」 74400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、来なかったら無休っていうわけにもいかないし、そこは考えなきゃいけないとこかな……。 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもちーちゃんが万引きした額もそれほどじゃないし、毎日すこしずつあげてたら弁償がすぐ終わっちゃう気も……。 74600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん……。 74800 ,,,6,21,,,,,,,,,,,,,,,,などと考えているうちに、少しずつ日が傾き始めて来た。季節が季節だからまだまだ明るいけれど、時計の時間ではもう夕方だ。 74900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,可愛い3人をずっと引き止めていたいけど、そうもいかない。変な噂を立てる訳にもいかないし。 -75000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ今日のお手伝いはおしまいにしようか。ちーちゃん、おつかれさま。コマコちゃんや甜花ちゃんもそろそろお家に帰ろうね」 +75000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろ今日のお手伝いはおしまいにしようか。ちーちゃん、おつかれさま。コマコちゃんや甜花ちゃんもそろそろお家に帰ろうね」 75100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,また明日も来てくれるさと自分に言い聞かせて真っ当な大人みたいな言葉を吐かないとならない。 75200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、うん」 75300 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_011.wav,,,,,,,tenka,,20,,「お客さん、とっても少なかったね。あたしたちなんにも買わなくてごめんね」 -75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「おかまいなくね、甜花ちゃん。毎日お小遣い使ってたらすぐなくなっちゃうでしょ」 +75400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「おかまいなくね、甜花ちゃん。毎日お小遣い使ってたらすぐなくなっちゃうでしょ」 75500 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_012.wav,,,,,,,tenka,,12,,「うん。でもお店にいると使いたくなっちゃうから目に毒」 75600 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_019.wav,,,,chie,,21,tenka,,12,,「つかっちゃえー、つかっちゃえー、それがちーちゃんのお給料になるのだー」 75700 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_013.wav,,,,chie,,21,tenka,,10,,「なッ!」 -75800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,10,,「ちーちゃん策士だな……」 +75800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,10,,「ちーちゃん策士だな……」 75900 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_014.wav,,,,chie,,21,tenka,,30,,「おじさんの前で買い物しないとは言えないけど、それがちぃのお小遣いになるのはなんか納得いかない……」 -76000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,30,,「ははは、まああんまり気にしないでね」 +76000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,30,,「ははは、まああんまり気にしないでね」 76100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おうちに帰ろ?」 76200 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_020.wav,komako,,0,chie,,20,,,,,「あ、ちーちゃんはもうちょっとおいちゃんのとこにいるー」 -76300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,20,,,,,「えっ? そうなの?」 +76300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,20,,,,,「えっ? そうなの?」 76400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_013.wav,komako,,23,chie,,20,,,,,「えっ、ど、どうして?」 76500 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_015.wav,komako,,23,chie,,20,tenka,,3,,「なんだかおじさんまで驚いてるんだけど」 76600 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_021.wav,komako,,23,chie,,0,tenka,,3,,「今日はまだお母さん帰ってこないし……それまでおいちゃんとこにいる」 76700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,あー、そうなのか。急なんでびっくりしたけど、まあ、ちーちゃんと一緒に過ごせる時間が長くなるならなんでもいいや。 76800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,二人も一緒にいてくれたらいいけど……それはちょっと無理だよなあ。もうそろそろ外もだんだんと暗くなってくるだろう。 -76900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは帰ったほうがいいかなあ。おうちの人が心配するしね」 +76900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「コマコちゃんと甜花ちゃんは帰ったほうがいいかなあ。おうちの人が心配するしね」 77000 ,,,,,,,甜花,甜花,011_CB05_t_016.wav,,,,,,,tenka,,20,,「……うん、そうだね。じゃあ一緒に帰ろっか、コマコ」 77100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_014.wav,komako,,14,,,,tenka,,20,,「…………うーん」 -77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,tenka,,20,,「ちーちゃんはおじさんがちゃんと送ってくから、心配しないでもいいよ、コマコちゃん」 +77200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,tenka,,20,,「ちーちゃんはおじさんがちゃんと送ってくから、心配しないでもいいよ、コマコちゃん」 77300 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_022.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん、へーきだよー。また明日こまちゃんち行くからー」 77400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,011_CB05_k_015.wav,komako,,34,chie,,1,,,,,「……うん、わかった」 77500 ,,,,,,,,,,komako,,34,chie,,1,,,,,ようやく納得したっぽいコマコちゃんがこくんと頷いて、甜花ちゃんと一緒にお店を後にした。 @@ -638,92 +638,92 @@ 78200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,……まあそれもいいか、うへへ。 78300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,そう、考えてみればちーちゃんと二人っきりなんだ。美少女3人に囲まれてるのも天国だけど、こうやって1対1っていうのもとってもいいな。 78400 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_025.wav,,,,chie,,26,,,,,「それでね……おいちゃん、あのね……」 -78500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,26,,,,,「う、うん?」 +78500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,26,,,,,「う、うん?」 78600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,なにこの雰囲気。何か期待していい流れなのかな!? 78700 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_026.wav,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,「今日のアルバイト代ちょうだい!」 -78800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「がくっ!!」 +78800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「がくっ!!」 78900 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,声に出た! 気持ちが声に出ちゃったよ!! 79000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,なんだそれを言い出したくて二人っきりになったのかなあ……。まあコマコちゃんや甜花ちゃんがいるところでお金のおねだりはさすがにしづらいもんな。 79100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,はあ……じゃあまずそれを済ませちゃいますか。とはいえ、今日は……今日もお客さん全然いなかったしなあ。 -79200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「今日もお客さん少なかったからこのくらいかなあ。……20円。これでいい?」 +79200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「今日もお客さん少なかったからこのくらいかなあ。……20円。これでいい?」 79300 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_027.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! じゃあ、えーと、これ! このお菓子買っていい?」 -79400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「もう使っちゃうの!」 +79400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「もう使っちゃうの!」 79500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,いつまで経っても弁償終わらないぞそれじゃ……。 79600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,と、思ったけど、それはそれでいいのかな。ちーちゃんがいつまでもお店に来てくれるってことだし。 79700 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_028.wav,,,,chie,,1,,,,,「わーい! じゃあいただきまーす!」 79800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,早いなあ、本当にちーちゃんは駄菓子好きなんだな。 79900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ふう、それにしても今日も暑かったな。結構外にも出ていたし、汗もそこそこかいた。 -80000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさんお風呂沸かしてくるから」 +80000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさんお風呂沸かしてくるから」 80100 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_029.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃんお風呂入るの? ちーちゃんも一緒に入りたい」 -80200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「なに? ちーちゃんも汗いっぱいかいちゃった? ってええええ!?」 +80200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「なに? ちーちゃんも汗いっぱいかいちゃった? ってええええ!?」 80300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,今、ちーちゃん、なんて言った? 80400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,一緒に入りたい? どこに? お風呂に!? -80500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんと一緒に入るのお風呂?」 +80500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんと一緒に入るのお風呂?」 80600 ,,,,,,,千恵,千恵,011_CB05_c_030.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、だめ? 汗でべとべとしちゃったし、ちーちゃんもお風呂入りたいなあ……」 -80700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「ももももも、もちろんいいよ! ちゃんときれいにしないと気持ち悪いもんね!」 +80700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「ももももも、もちろんいいよ! ちゃんときれいにしないと気持ち悪いもんね!」 80800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,あまりのことに口がうまく動かないぞ! でもこのチャンスを逃しちゃいけない!! -80900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「いいい、急いで沸かしてくるね、待っててちーちゃん!」 +80900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「いいい、急いで沸かしてくるね、待っててちーちゃん!」 81000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は風呂場にすっ飛んでいった。 81200 ,,,13,,1100000,,,,,,,,,,,,,,, 81300 ,*mem,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,, 81400 ,,,13,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_031.wav,,,,chie,,0,,,,,「おふろだー、おふろー」 -81500 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬ、脱いだ服はそこのカゴに入れてね」 +81500 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぬ、脱いだ服はそこのカゴに入れてね」 81600 ,,,,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_032.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、分かったー」 81700 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,早く脱いで! と促すつもりでそんなことを言ってみたけど、その前にちーちゃんはズボンとパンツ、まとめて脱いじゃったぞ! 81800 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,うおおっ……!! じっくり見ないでも見える足と足の間の……ごくりっ!! 81900 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,思わず膝をついて礼拝してくなる。ありがたや、ありがたや……。 82000 ,,,,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_033.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃんも服脱がないと、お風呂入れないよー?」 -82100 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……服、脱がないとね」 +82100 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……服、脱がないとね」 82200 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,この状態で服を脱いで大丈夫だろうか。下半身が反応しまくってる気がする。ま、まあとりあえず上半身を脱いじゃおう。 -82300 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日も暑かったねー」 +82300 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日も暑かったねー」 82400 ,,,,,1100000,,千恵,千恵,011_CB05_c_034.wav,,,,chie,,0,,,,,「そーだねー、また焼けちゃったかもー」 -82500 ,,,,,1100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり女の子だから、日焼けとか気にする?」 +82500 ,,,,,1100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり女の子だから、日焼けとか気にする?」 82600 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん僕的には、健康的な日焼けは大歓迎だ。 82700 ,,,,,1100000,,,,,,,,,,,,,,,特にそれを服に隠された焼けてないところと同時にコントラストで楽しめるなら、これ以上素晴らしい物はないと断言してもいい。 82900 ,,,,,1100010,,千恵,千恵,011_CB05_c_035.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、もっときれいにたたまないとダメだよー」 -83000 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あれ?」 +83000 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あれ?」 83100 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,カゴの中を見ると、ちーちゃんのズボンとパンツは綺麗に畳まれていた。脱いだ時はまとめて脱いじゃうくらい大雑把だったのに……。 83200 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,それに引き換え、僕の脱いだ服といえば畳んだというより丸めただけっていう感じだ。 -83300 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、畳むの上手だね。お母さんとかに教えてもらってる?」 +83300 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、畳むの上手だね。お母さんとかに教えてもらってる?」 83400 ,,,,,1100010,,千恵,千恵,011_CB05_c_036.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、それもあるけど、脱ぎっぱなしでぐちゃぐちゃにしてるとおかーさんが大変だから。おしごとで疲れてるときもあるしー」 -83500 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なるほど……」 +83500 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なるほど……」 83600 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,しっかりしてるんだ、ちーちゃん。僕にはその大変さもよく分からないけれど、母子家庭なんだもんな。 -83700 ,,,,,1100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、ちゃんとしないとね……あ、あ、あれ? ちーちゃんみたいに綺麗に畳めないな」 +83700 ,,,,,1100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、ちゃんとしないとね……あ、あ、あれ? ちーちゃんみたいに綺麗に畳めないな」 83800 ,,,,,1100010,,,,,,,,,,,,,,,服なんかいつも丸めてまとめて洗濯機に放り込むくらいだからな……。これは、おじさんとしてちょっと格好悪い。 84000 ,,,,,1100020,,千恵,千恵,011_CB05_c_037.wav,,,,chie,,0,,,,,「しょーがないなー、ちーちゃんのやるの見ててね?」 -84100 ,,,,,1100020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? う、うん……って」 +84100 ,,,,,1100020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? う、うん……って」 84200 ,,,,,1100020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは上着も一気に脱いでしまって……つまり、丸裸! 84300 ,,,,,1100020,,千恵,千恵,011_CB05_c_038.wav,,,,chie,,0,,,,,「でね? こーしてこーしてたたむんだよー」 -84400 ,,,,,1100020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? え? ご、ごめん、よく見てなかった」 +84400 ,,,,,1100020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? え? ご、ごめん、よく見てなかった」 84500 ,,,,,1100020,,,,,,,,,,,,,,,正確に言うと、ちーちゃんの体を凝視してた。 84700 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,011_CB05_c_039.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、けっこうぶきっちょ?」 -84800 ,,,,,1100030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないぞう」 +84800 ,,,,,1100030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないぞう」 84900 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,011_CB05_c_040.wav,,,,chie,,0,,,,,「えへへー、ちーちゃんのほうがじょうずだね!」 85000 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、それは認めざるを得ない。こう言っちゃなんだけど、ちーちゃんにそういうしっかりしたところがあるのが意外だった。 85100 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,お陰で、目の前にちーちゃんの裸があって、それがすごく眩しいのに、なんだか変な気持ちだ。 85200 ,,,,,1100030,,千恵,千恵,011_CB05_c_041.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃん服ぬいじゃったよ? おいちゃんもはやくしてお風呂はいろーよ!」 -85300 ,,,,,1100030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ、そうだね」 +85300 ,,,,,1100030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああ、そうだね」 85400 ,,,,,1100030,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうに風呂場の戸を開けるちーちゃんを追いかける。 -85600 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと狭いでしょ、うちのお風呂場」 +85600 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと狭いでしょ、うちのお風呂場」 85700 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_042.wav,,,,chie,,0,,,,,「そんなことないよー、ちーちゃんちより広いんじゃないかなー?」 85800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,こうして一緒に湯船に浸かると、ちーちゃんの体の小ささがよく分かるな。足を開いた僕の前にすっぽり収まってしまう。 85900 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,そうでなければ、さすがに一緒に入ることはできなかっただろう。 86000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_043.wav,,,,chie,,0,,,,,「ふぁー、気持ちいー」 -86100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、肩まで浸かってね」 +86100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、肩まで浸かってね」 86200 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_044.wav,,,,chie,,0,,,,,「はーい! おいちゃんと一緒にお風呂ーえへへー」 86300 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは小さな体を僕に預けてくる。すべすべの背中をお腹に当てられると、ちょっとドキっとした。 -86400 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、背中流してくれてありがとうね」 +86400 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、背中流してくれてありがとうね」 86500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ドキドキを収めるために、何気ない会話を振ってみる。 86600 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,湯船に浸かる前に体を洗うのは当然のマナーだけれど、さっき体を洗うときに、ちーちゃんが一生懸命背中をごしごしとこすってくれたのだ。 86700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,自分でも文字通りなかなか手が届かない場所だし、隅々まで洗ってもらえたのはとても気持ちよかった。 86800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_045.wav,,,,chie,,0,,,,,「んーん、いーよー、ちーちゃん、お母さんとお風呂入るときは、お母さんの背中洗ってるから」 -86900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 +86900 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 87000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_046.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん、おいちゃんの背中、ちょっとおっきいからびっくりしたけど」 87100 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_047.wav,,,,chie,,0,,,,,「それでね、お母さんがちーちゃんの髪の毛洗ってくれるの」 -87200 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。お母さんと仲良しなんだね?」 +87200 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。お母さんと仲良しなんだね?」 87300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_048.wav,,,,chie,,0,,,,,「うんっ!」 87400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ホントにお母さんと仲良しなんだなぁ。 -87500 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんもちーちゃんの髪洗った方がいいかな?」 +87500 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんもちーちゃんの髪洗った方がいいかな?」 87600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,011_CB05_c_049.wav,,,,chie,,0,,,,,「うんっ! おいちゃんに髪の毛洗ってほしい!」 87700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……ホントにかわいい。 87800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,真っ裸の女の子と一緒にお風呂に入るなんて、もうそれだけで射精してもおかしくないはずなのに、なんだか落ち着かない。 @@ -733,59 +733,59 @@ 88400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_050.wav,,,,chie,,0,,,,,「えへへ」 88500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,ホントに、可愛いなあ……。 88600 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,こんな可愛い子と一緒にお風呂に入っているなんて。 -88700 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あの……、ちーちゃんは男の人の裸とか平気なの?」 +88700 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あの……、ちーちゃんは男の人の裸とか平気なの?」 88800 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,011_CB05_c_051.wav,,,,chie,,0,,,,,「はだか?」 -88900 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ほら、おじさんと一緒にお風呂に入って大丈夫なのかなーって」 +88900 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ほら、おじさんと一緒にお風呂に入って大丈夫なのかなーって」 89000 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,というか、一緒に入るって言ったのがちーちゃんだしな。すごく驚いたぞ。 89100 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_052.wav,,,,chie,,0,,,,,「男の子がはだかで遊んでるのは見たことあるよー」 -89200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー田舎だもんなー」 +89200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー田舎だもんなー」 89300 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,女の子も結構気にしてないもんな。男の子なんてもっと気にしないだろうな。 -89400 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、男の子と一緒にお風呂に入ったりはしないでしょ?」 +89400 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、男の子と一緒にお風呂に入ったりはしないでしょ?」 89500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,それとも男の子と一緒にお風呂に入ったことがあるとか? ゆ、許しませんよおじさんはそんなこと! 89600 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_053.wav,,,,chie,,0,,,,,「お風呂はー、おいちゃんとだからねー」 -89700 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へ?」 +89700 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へ?」 89800 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_054.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとこの子になりたいなー」 89900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,おおっ!? 問題発言!? 90000 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_055.wav,,,,chie,,0,,,,,「お菓子いっぱいあるし」 90100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,おいおい、そういうことか。 -90200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんとこの子になりたいって、ちーちゃんにはお母さんがいるでしょ?」 +90200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんとこの子になりたいって、ちーちゃんにはお母さんがいるでしょ?」 90300 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_056.wav,,,,chie,,0,,,,,「だよねー」 90400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,なんかちーちゃんはあっさり言葉を撤回した。それはそれで少し残念だけど。 90500 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_057.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃんの体はかっこいいよね」 90600 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,続けてちーちゃんの口にした言葉にどきっとした。 -90700 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そう!?」 +90700 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そう!?」 90800 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,運動不足な締まりのない体だと思うけど!? 90900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、こっちに越してきて歩く距離が伸びたりとか多少健康的になった面はあるとは思うけどね……。 91000 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_058.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん。おっきくてかっちこちだし。ロボットみたい。えへへー」 91100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,うおお! ちーちゃんがまた背中を密着させてきた。 -91200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、ちーちゃんみたいな女の子に比べたらちょっとはね……!?」 +91200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、ちーちゃんみたいな女の子に比べたらちょっとはね……!?」 91300 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_059.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとお風呂入るの楽しいなー」 91400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,肩越しに、クリクリッとした目を見開いて僕を見つめてきた。 91500 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,011_CB05_c_060.wav,,,,chie,,0,,,,,「おいちゃん、顔赤い?」 -91600 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そう? ちょっとのぼせたかな……」 +91600 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そう? ちょっとのぼせたかな……」 91700 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_061.wav,,,,chie,,0,,,,,「あ、ちーちゃんもそろそろ帰らないとかな……おいちゃん、おうちまで一緒に行ってくれる?」 -91800 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろん」 +91800 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もちろん」 91900 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,011_CB05_c_062.wav,,,,chie,,0,,,,,「じゃあ50数えたら出よー! おいちゃんも肩までつかる!」 -92000 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは無理だよ! お風呂狭いもん!」 +92000 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは無理だよ! お風呂狭いもん!」 92100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,そんなことをしつつ、ゆっくり50数えた後お風呂から上がって、僕はちーちゃんを家まで送っていった。 92200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 92400 ,,,6,33,,,,,,,,,,,,,,,,そして家に戻ってきて、僕はそこではたと気がついた。 92500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ずっとはだかんぼのちーちゃんと一緒にいたのに、なんにもしてない! 92600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころか、勃起すらしていなかった気がする! 92700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,途端にむくむくとし出す僕のペニス。 -92800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんでだろう? 突然あんな事態になったから、緊張しちゃってたのかな……!?」 +92800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんでだろう? 突然あんな事態になったから、緊張しちゃってたのかな……!?」 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しこしこしこしこ、絶好調にビンビンのペニスをしごきながら、ちーちゃんと一緒に入ったお風呂のこと、ちーちゃんの裸のこと、その感触を思い出す。 -93000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ! ……うん、ちーちゃんのあんな姿を見たら即発射だよな普通……しこしこしこしこ」 +93000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ! ……うん、ちーちゃんのあんな姿を見たら即発射だよな普通……しこしこしこしこ」 93100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すかさず第二射の準備に取り掛かる。大丈夫、弾は潤沢だ。ぶら下がったタマの中でいつでもいけるぜ! 早く出せ! と急かしてる。 -93200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「不思議だなあ……? まあ、射精しなくても気持ちよかったからいいし、すごく楽しかったけど……なんでだろ? 次はやらしいことしたいなあ……うっ!」 +93200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「不思議だなあ……? まあ、射精しなくても気持ちよかったからいいし、すごく楽しかったけど……なんでだろ? 次はやらしいことしたいなあ……うっ!」 93300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,首をひねりつつ、記憶の中のちーちゃんがやっぱりものすごく可愛いので、僕は思い出しオナニーに励むのであった。 -93400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は一晩中だってイケそうだ……!!」 +93400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日は一晩中だってイケそうだ……!!」 93500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう、思いながら。 93600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 93800 ,@012_CB06,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 94100 ,,,5,31,,,,,,,,,,,,,,,,今日のお昼ご飯も、僕、ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんの四人で食べた。 94200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は毎回おそうめんしか用意してないけど、美少女たちのお弁当は、それはすごい内容だった。 -94300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつみても、みんなのお弁当はすごいよね。感心するよ」 +94300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いつみても、みんなのお弁当はすごいよね。感心するよ」 94400 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_000.wav,,,,"chie,privateB",,0,,,,,「おいちゃんのおそうめんもおいしいよ」 94600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,うんうん。本当においしい。特に、ご飯を食べ終えたあとに味わう、美少女たちが口をつけた麺ツユは最高だ。 94700 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_000.wav,,,,chie,,0,"tenka,privateB",,3,,「もっとおいしくおそうめんが食べられる方法ってないかな?」 @@ -795,21 +795,21 @@ 95100 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_002.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,23,,「うわぁ……ちーちゃんカツカレー大好きっ!」 95200 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_002.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,35,,「だからね、おそうめんだって、もっとおいしく食べられると思うんだ」 95300 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_003.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,35,,「なにか入れるってことだね! ……って言っても、なにがあるかな?」 -95400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ネギは入ってるし……他になにかあったかな?」 +95400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ネギは入ってるし……他になにかあったかな?」 95500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,冷蔵庫を探してみるが、おそうめんに合いそうな食べ物はなにも入っていない。 95600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ゴソゴソ探していると、ドアポケットの薬味が目についた。 -95700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ミョウガ、入れてみる?」 +95700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ミョウガ、入れてみる?」 95800 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_004.wav,,,,chie,,3,,,,,「ミョウガっておいしいの?」 95900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_002.wav,komako,,27,chie,,3,,,,,「大人の味。私はちょっと苦手」 96100 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_003.wav,komako,,27,chie,,3,tenka,,9,,「あたしもそれ苦手。なんか、葉っぱみたいで変な味がするんだよね」 96200 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_005.wav,komako,,27,chie,,3,tenka,,9,,「へぇ〜。おいちゃん、入れてみていい?」 -96300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「まずは、ちょっとだけにしといたほうがいいんじゃないかな?」 +96300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「まずは、ちょっとだけにしといたほうがいいんじゃないかな?」 96400 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_006.wav,,,,chie,,20,,,,,「ちょっとだけ……」 96500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんが千切りのミョウガをどさっとお椀の中に入れた。 -96600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、入れすぎじゃないかな」 +96600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、入れすぎじゃないかな」 96700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんのお椀からミョウガをちょっとだけ残して残りをつまみ上げる。 96800 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_007.wav,,,,chie,,14,,,,,「なんだか少ない気がする……」 -96900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,14,,,,,「おいしかったら、残りの分もあげるからね?」 +96900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,14,,,,,「おいしかったら、残りの分もあげるからね?」 97000 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_008.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、いただきまーす」 97100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,おそうめんにワサビを絡めてから口に運ぶ。もぐもぐ……と数回咀嚼すると、ちーちゃんの瞳に涙が浮かんできた。 97200 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_009.wav,,,,chie,,8,,,,,「ん、んっ……草っぽくて……」 @@ -824,41 +824,41 @@ 98200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_004.wav,komako,,21,,,,,,,,「ごちそうさま」 98300 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_005.wav,,,,,,,tenka,,14,,「ふぁ〜、食べ過ぎちゃったかも……」 98400 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「みんなで食べると、おいしいもんねー」 -98500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お昼が終わったところで、今日もみんなはお昼寝かな? おじさんはその間店番してるから」 +98500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お昼が終わったところで、今日もみんなはお昼寝かな? おじさんはその間店番してるから」 98600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日も、お楽しみタイムがやって来た。 98700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなでお昼を食べるのも楽しいけど、やっぱり僕にとってはお昼寝の時間の方が楽しみだ。 98800 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「はーい、おやすみなさい!」 98900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_005.wav,komako,,23,,,,,,,,「おじさん、私、洗い物とかできるよ?」 99000 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_006.wav,komako,,23,,,,tenka,,21,,「あたしもあたしも!」 -99100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,21,,「いいよいいよ。気にしないで。3人は寝ることがお仕事だからね?」 +99100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,tenka,,21,,「いいよいいよ。気にしないで。3人は寝ることがお仕事だからね?」 99200 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,21,,そんなに簡単に食器を洗われてしまったら、楽しみが減ってしまう。 99300 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,21,,それに、みんなには早く寝て欲しいし。 99400 ,,,,,,,甜花,甜花,012_CB06_t_007.wav,komako,,23,,,,tenka,,1,,「じゃ、あたしも寝よ〜っと」 99500 ,,,,,,,千恵,千恵,012_CB06_c_014.wav,komako,,23,chie,,0,,,,,「こまちゃんも一緒に寝よー!」 99600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_006.wav,komako,,22,chie,,0,,,,,「うん……」 -99700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、おやすみ」 +99700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、おやすみ」 99900 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,全員が寝始めたのを見届けてから、片付けを始める。 100000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人の口が触れたお箸をゆっくりとねぶりながら、しばらく時を過ごした。 -100100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ、イタズラしちゃおうかな〜」 +100100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ、イタズラしちゃおうかな〜」 100200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日はパンツが見られたわけだし、もうちょっと攻められるかな? 100300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……例えば、おっぱいとか。 100400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなブラはまだだし、服の上からつつくのとかいいな。これなら、万が一バレても言い訳できそうだし……。 100500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああっ……ロマンが広がるなぁ。 -100600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……! コマコちゃん、起きてる……?」 +100600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……! コマコちゃん、起きてる……?」 100700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,部屋に戻ってみると、コマコちゃんがちーちゃんの隣に座り、ぼーっとしている。 100800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,寝ぼけているのかなぁ……と様子を見ていたら、コマコちゃんの顔が、ゆっくりちーちゃんに近付いていった。 -100900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……え?」 +100900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……え?」 101000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが、ちーちゃんのおデコに、自分のおでこをコツンと合わせた。 101100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして少し離れると、頬を赤く染めてちーちゃんを見下ろす。 101200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_007.wav,"komakoL,private",,22,,,,,,,,「ちーちゃん……」 101300 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,ポツリと呟いたコマコちゃんは、ちーちゃんの髪を撫でる。 101400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんの唇がゆっくりとちーちゃんの頬に近づいて軽く触れて、すぐに離れた。 -101600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふぉっ!?」 +101600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふぉっ!?」 101700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,予想外の出来事に動揺してしまう。 101800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず一歩後ずさりをしてしまい、棚にぶつかってしまった。 101900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,012_CB06_k_009.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「――っ!!」 102000 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,ガタンッという物音を耳にして、コマコちゃんがこっちを見る。 -102100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「…………」 +102100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「…………」 102200 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,視線が合ってしまった……。 102300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慌ててその場を離れると、部屋のほうからはガサガサという音が聞こえてくる。しばらくすると、シン……と静かになった。 102400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐る覗きこんでみると、コマコちゃんはちーちゃんの隣で横になり、何事もなかったかのように寝たフリをしている。 @@ -866,16 +866,16 @@ 102600 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 102800 ,@013_CB07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 103100 ,,,6,21,,,,,,,,,,,,,,,,じわじわと太陽の勢いが弱まってくる。今日も一日が終わるんだな。 -103200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そろそろ終わりにしようか」 +103200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そろそろ終わりにしようか」 103300 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_000.wav,,,,"chie,privateB",,1,,,,,「はーい」 103400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが元気よく返事をして、店先に出していた商品を運び入れてくれる。 103500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も手伝いに行こうとしたら、服の裾を誰かに引っ張られた。 103600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_000.wav,"komakoL,private",,14,,,,,,,,「……」 -103700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,14,,,,,,,,「どうしたの?」 +103700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,14,,,,,,,,「どうしたの?」 103800 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,服を引っ張っていたのはコマコちゃんだった。 103900 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,何か用があるんだろうけど、コマコちゃんは俯いたまま黙っている。 104000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_001.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「……話があるの」 -104100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「どんな話?」 +104100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「どんな話?」 104200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_002.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ここじゃ言えない……みんながいるから」 104300 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,ボソボソと声を潜め、ちーちゃんや甜花ちゃんに聞こえないように話している。 104400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,それでようやく、お昼のことを話したいんだな……と見当がついた。 @@ -891,22 +891,22 @@ 105400 ,,,,,,,甜花,甜花,013_CB07_t_002.wav,komako,,20,chie,,25,tenka,,12,,「焦って片付けようとするから〜」 105500 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_004.wav,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,「ち、違うもん! ちょっとバランス崩しちゃっただけだもん!」 105600 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,三人はおもちゃを集め終え、お店の中に運んだ。閉店の準備は完了だ。 -105700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,「みんな、おつかれさん。コマコちゃんも甜花ちゃんも、ちーちゃんのこと手伝うなんて、偉いね」 +105700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,5,tenka,,12,,「みんな、おつかれさん。コマコちゃんも甜花ちゃんも、ちーちゃんのこと手伝うなんて、偉いね」 105800 ,,,,,,,甜花,甜花,013_CB07_t_003.wav,,,,,,,tenka,,23,,「だって、ちぃが頼んでくるからしょうがないし」 105900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_005.wav,komako,,21,,,,tenka,,23,,「わたしは、ちーちゃんとお仕事するの楽しいよ」 106000 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_005.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,23,,「そっかー、えへへっ」 -106100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,12,,「はい、じゃあそろそろみんな帰る帰る! 30分もしたら、帰りの音楽が流れはじめるからね?」 +106100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,12,,「はい、じゃあそろそろみんな帰る帰る! 30分もしたら、帰りの音楽が流れはじめるからね?」 106200 ,,,,,,,甜花,甜花,013_CB07_t_004.wav,,,,,,,tenka,,0,,「コマコ、そろそろ帰ろっか。ちぃは、また残るんだろうし」 106300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_006.wav,komako,,4,,,,tenka,,0,,「えっ……あ、うん。そうだね」 106400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんと一緒にコマコちゃんもお店を出て行く。話があるっていうことだったけど……どうするつもりなんだろう? 106500 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_006.wav,,,,chie,,20,,,,,「ねぇ、おいちゃん。アルバイト代ちょうだい!」 -106600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「はいはい、ちょっと待ってね」 +106600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「はいはい、ちょっと待ってね」 106700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,キラキラした瞳で僕を見るちーちゃん。アルバイト代は、またお菓子を買うのに使っりゃうんだろうな……。 -106800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「今日はお客さんもそこそこ来たから……30円ね」 +106800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「今日はお客さんもそこそこ来たから……30円ね」 106900 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあね、じゃあね……これ! これ買う!」 -107000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、あのね、ちーちゃん……」 +107000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、あのね、ちーちゃん……」 107100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,全然弁償する気がないみたいだ……。これはさすがに注意したほうがいいのかな? -107200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「……まぁいいや。はい、30円ちょうどね」 +107200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「……まぁいいや。はい、30円ちょうどね」 107300 ,,,,,,,千恵,千恵,013_CB07_c_008.wav,,,,chie,,21,,,,,「いただきまーす! ……う〜ん、たくさん働いたから、お菓子がおいし〜!」 107400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,いっそ、ちーちゃんへのアルバイト代は現物支給にしたほうがいい気がしてきた。 107500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,でも、それじゃあ本当に弁償ができなくなるしなぁ……。なんのためにアルバイトしてるのかってことになっちゃう。 @@ -915,22 +915,22 @@ 107900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,お菓子を食べ終えると、満足そうな顔でそう言った。 108000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,もう帰っちゃうのか……と寂しくなるけど、今日はこれからコマコちゃんの話を聴かないといけない。 108100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,戻ってくるかどうか分からないけど、ちーちゃんには早く帰ってもらったほうがいいだろう。 -108200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「一人で帰れる?」 +108200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「一人で帰れる?」 108400 ,,,,11,,,千恵,千恵,013_CB07_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「平気だよ! じゃあね、またあした!」 108500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ってぶんぶんと手を振るちーちゃん。 108600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も手を振り返して見送る。 108700 ,,,3,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_007.wav,,,,komako,,13,,,,,「……おじさん」 108800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ちーちゃんが見えなくなって店の中に入ろうとした矢先、コマコが現れた。 -108900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「コマコちゃん、帰ってきたんだ」 +108900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「コマコちゃん、帰ってきたんだ」 109000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_008.wav,,,,komako,,33,,,,,「うん……」 -109100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「……あ、とりあえず上がってよ」 +109100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「……あ、とりあえず上がってよ」 109200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_009.wav,,,,komako,,33,,,,,「うん……」 109300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,モジモジしたまま話だそうとしないコマコちゃん。とりあえず部屋に上がってもらって、気分を変えよう。 109500 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_010.wav,,,,komako,,13,,,,,「…………」 -109600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「…………」 +109600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「…………」 109700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,僕とコマコちゃんは、座布団に座って向かい合い、黙ったままだ。 109800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんは少し泣きそうな表情で口を引き結んでいるので、下手に会話を切り出しにくい。 -109900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「……ちーちゃんのこと、好きなの?」 +109900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「……ちーちゃんのこと、好きなの?」 110000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ピクッとコマコちゃんが反応する。しばらく身体を硬直させていたが、コクンと頷く。 110100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_011.wav,,,,komako,,31,,,,,「ち、ちーちゃんには言わないで……!」 110200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,泣き出しそうな声で懇願される。そんな声を出されたら、これをネタにいろんなことをやってもらいたくなってしまう。 @@ -938,51 +938,51 @@ 110400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,たしかに、今のコマコちゃんを僕の意のままに操るのは簡単だ。 110500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,嫌がる少女にエッチなことをさせる、それもいいかもしれないが……。 110600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,でも、コマコちゃんの恋がどうなるのか、見てみたい気もする。 -110700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,,,,,「大丈夫。言わないから、安心して」 +110700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,,,,,「大丈夫。言わないから、安心して」 110900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,コマコちゃんの身体が小刻みに震えている。 111000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,ああ、そうか……悪いことをした、と思ってるんだな。 111100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_013.wav,,,,komako,,13,,,,,「女の子が、女の子のこと好きなのは、おかしいよね?」 -111200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「んー、おじさんはそうは思わないな。コマコちゃんがちーちゃんを好きになるのは、いけないことじゃないんだよ」 +111200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「んー、おじさんはそうは思わないな。コマコちゃんがちーちゃんを好きになるのは、いけないことじゃないんだよ」 111300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_014.wav,,,,komako,,24,,,,,「……え? そうなの?」 -111400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「そうだよ。好きって気持ちは、男の子とか女の子とか関係ないもんね?」 -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「外国だと、女の子同士でも結婚できたりするしね」 +111400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「そうだよ。好きって気持ちは、男の子とか女の子とか関係ないもんね?」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「外国だと、女の子同士でも結婚できたりするしね」 111600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,僕の理解が得られないと思っていたのだろう。コマコちゃんは驚いたような表情になってから、安堵の笑みを浮かべた。 111700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_015.wav,,,,komako,,0,,,,,「そうなの? よかった……私、変じゃないんだ……」 -111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「どれくらい前から好きなの?」 +111800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「どれくらい前から好きなの?」 111900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_016.wav,,,,komako,,33,,,,,「え、えっと……、入学したときから……」 112000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_017.wav,,,,komako,,33,,,,,「私、髪の色とか肌の色とか、変……だからいっぱいいじめられてて……」 112100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_018.wav,,,,komako,,22,,,,,「でも、ちーちゃんはね、綺麗だねって褒めてくれた……」 112200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_019.wav,,,,komako,,22,,,,,「それで、意地悪な男の子とかから助けてくれて……」 112400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_021.wav,,,,komako,,22,,,,,「ちーちゃんのこと考えると、時々、むずむずってして……」 112500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,照れながら話す感じが堪らなくエロい。いかん、勃起してきてしまった。 -112600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「もしかして、ちーちゃんのことを考えて、オ、オ、オ……オナニーしてたりする?」 +112600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,,,,,「もしかして、ちーちゃんのことを考えて、オ、オ、オ……オナニーしてたりする?」 112700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_022.wav,,,,komako,,3,,,,,「オナニー……ってなに?」 112800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,コマコちゃんはオナニーって言葉も知らなかったのか。ウブだなぁ。 112900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,真っ白なキャンパスと同じ、純真無垢な彼女を、僕の色に染めてあげたい。 -113000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「えっと、自分のお胸を触ったり、おまたの付け根の部分を触って気持ちよくなったりしたことない?」 +113000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「えっと、自分のお胸を触ったり、おまたの付け根の部分を触って気持ちよくなったりしたことない?」 113100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_023.wav,,,,komako,,33,,,,,「おまたの……つけね……」 113200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,口にした途端、コマコちゃんの顔が真っ赤になる。 -113300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「コマコちゃん、顔が真っ赤だけど……したことあるの?」 +113300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「コマコちゃん、顔が真っ赤だけど……したことあるの?」 113400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_024.wav,,,,komako,,13,,,,,「…………」 113500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんは小さく一度頷いた。 113600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,こ、こんなに可愛いコマコちゃんがオナニーをしてるだって……! 113700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,見たい……生で見てみたい! ちーちゃんのことを考えて発情するコマコちゃんを見たい! -114300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「よし、わかった! おじさん、コマコちゃんの恋を応援しようと思う!」 +114300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,26,,,,,「よし、わかった! おじさん、コマコちゃんの恋を応援しようと思う!」 114400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_026.wav,,,,komako,,24,,,,,「ほ――本当に?」 -114500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「うん。だけど……コマコちゃんの好きが、本物の好きなのか、おじさんにはまだわからないんだ。」 -114600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「だから、コマコちゃんがどれくらいちーちゃんを好きなのか、おじさんに見せてくれないかな?」 +114500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「うん。だけど……コマコちゃんの好きが、本物の好きなのか、おじさんにはまだわからないんだ。」 +114600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「だから、コマコちゃんがどれくらいちーちゃんを好きなのか、おじさんに見せてくれないかな?」 114700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_027.wav,,,,komako,,3,,,,,「見せるって……どうやって?」 -114800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「ちーちゃんのことを考えたら、オマンコがムズムズするんだよね?」 +114800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「ちーちゃんのことを考えたら、オマンコがムズムズするんだよね?」 114900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_028.wav,,,,komako,,2,,,,,「オマンコ? おまたのこと……だよね。うん……」 -115000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、コマコちゃんがちーちゃんのこと考えていつもしてること……オナニーを見せてほしいな」 -115100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,,,,,「コマコちゃんの想いがわかれば、おじさんも本気でお手伝いできると思うから」 +115000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、コマコちゃんがちーちゃんのこと考えていつもしてること……オナニーを見せてほしいな」 +115100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,,,,,「コマコちゃんの想いがわかれば、おじさんも本気でお手伝いできると思うから」 115200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_029.wav,,,,komako,,33,,,,,「そんな……恥ずかしい」 -115300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「人に見せちゃダメって思ってるのに、どうしてコマコちゃんはオナニーしちゃうのかな? もしかして、自分がしてることは悪いことだって思ってるのかな?」 -115400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「そうじゃないなら、おじさんにオナニー見せられるよね?」 +115300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「人に見せちゃダメって思ってるのに、どうしてコマコちゃんはオナニーしちゃうのかな? もしかして、自分がしてることは悪いことだって思ってるのかな?」 +115400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「そうじゃないなら、おじさんにオナニー見せられるよね?」 115500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_030.wav,,,,komako,,13,,,,,「……そうかも、しれないけど……」 -115600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「ちーちゃんが一番なんだよね?」 +115600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「ちーちゃんが一番なんだよね?」 115700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_031.wav,,,,komako,,26,,,,,「うん……ちーちゃんが、一番すきっ」 -115800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「じゃあ、それを証明して。オナニー見せられないぐらいぐらいの好きなら、おじさんも協力できないよ」 +115800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,26,,,,,「じゃあ、それを証明して。オナニー見せられないぐらいぐらいの好きなら、おじさんも協力できないよ」 115900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_032.wav,,,,komako,,33,,,,,「……わかった。する……オナニー、おじさんに見せる……」 116000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,意を決して、コマコちゃんが立ち上がる。 116100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スカートの裾をゆっくりと持ち上げてゆく……。 @@ -995,9 +995,9 @@ 116900 ,,,,,2100000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_033.wav,,,,komako,,0,,,,,「う、うぅう……!」 117000 ,,,,,2100000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは顔を真っ赤にしてパンツを掴む。 117100 ,,,,,2100000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_034.wav,,,,komako,,0,,,,,「あ、あんまり……じっと見ないで……」 -117200 ,,,,,2100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうはいかないよ。コマコちゃんの想いを確認しなきゃいけないからね」 +117200 ,,,,,2100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうはいかないよ。コマコちゃんの想いを確認しなきゃいけないからね」 117300 ,,,,,2100000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_035.wav,,,,komako,,0,,,,,「でも……やっぱり、恥ずかしいから……」 -117400 ,,,,,2100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいかもしれないけど、がんばって。あと、コマコちゃんの好きがもっとよく見えるようにしてくれるとおじさんうれしいな」 +117400 ,,,,,2100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいかもしれないけど、がんばって。あと、コマコちゃんの好きがもっとよく見えるようにしてくれるとおじさんうれしいな」 117500 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはゆっくり一度瞬きしてスカートの裾を口に咥える。 117700 ,,,,,2100010,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_036.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃん……」 117800 ,,,,,2100010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの名前を呟きながら、さっきより力強くグイグイとパンツを引っ張る。 @@ -1042,37 +1042,37 @@ 122100 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,ピクッピクッとコマコちゃんが震える。目尻に涙を浮かべ、快感を噛みしめるように目をつぶった。 122200 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_052.wav,,,,komako,,0,,,,,「はぁ……はぁ……んっ……はぁ……」 122300 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_053.wav,,,,komako,,0,,,,,「今までで一番、頑張ったよ……すごく気持ちよかった……」 -122400 ,,,,,2100030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうみたいだね。パンツぐしょぐしょだもんね? コマコちゃんの好き、おじさんよーくわかったよ」 +122400 ,,,,,2100030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうみたいだね。パンツぐしょぐしょだもんね? コマコちゃんの好き、おじさんよーくわかったよ」 122500 ,,,,,2100030,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_054.wav,,,,komako,,0,,,,,「はぁはぁ……よかった……」 122600 ,,,,,2100030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、僕の言葉を聞いて微笑を浮かべると、脱力してぺたんと座り込んでしまった。 122700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -123000 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんとキスしたい?」 +123000 ,,,3,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんとキスしたい?」 123100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_055.wav,,,,komako,,31,,,,,「したい」 -123200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,,,,,「それ以上のことは?」 +123200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,,,,,「それ以上のことは?」 123300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_056.wav,,,,komako,,24,,,,,「それ以上の……こと?」 -123400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「ちーちゃんと、エッチなことだよ。コマコちゃんが今見せてくれたこと、ちーちゃんと一緒にしたら、楽しいと思わない?」 +123400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「ちーちゃんと、エッチなことだよ。コマコちゃんが今見せてくれたこと、ちーちゃんと一緒にしたら、楽しいと思わない?」 123500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_057.wav,,,,komako,,22,,,,,「…………エッチなこと、ちーちゃんとしたい」 -123600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「ちーちゃんにも、気持ちよくなってほしい?」 +123600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,,,,,「ちーちゃんにも、気持ちよくなってほしい?」 123700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_058.wav,,,,komako,,2,,,,,「ちーちゃんが気持ちよくなってくれたら……とってもうれしい」 -123800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、おじさんとお勉強しようか? おじさん、コマコちゃんがしらない女の子の秘密、いっぱい知ってるよ?」 +123800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,2,,,,,「じゃあ、おじさんとお勉強しようか? おじさん、コマコちゃんがしらない女の子の秘密、いっぱい知ってるよ?」 123900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_059.wav,,,,komako,,3,,,,,「おじさんが……? おじさん、女の人じゃないのに、わかるの?」 -124000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「男の子は、女の子をエッチな気分にさせる力があるんだ。コマコちゃんが知らない女の子の気持ちいい場所も、いっぱい知ってるよ?」 +124000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「男の子は、女の子をエッチな気分にさせる力があるんだ。コマコちゃんが知らない女の子の気持ちいい場所も、いっぱい知ってるよ?」 124100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_060.wav,,,,komako,,17,,,,,「……ふーん」 124200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,17,,,,,なんだかあんまり信用されていないみたいだ。 -124300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,17,,,,,「それに、ちーちゃんに告白する方法とかいろいろ教えてあげられるよ。おじさんは男の子だからね」 +124300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,17,,,,,「それに、ちーちゃんに告白する方法とかいろいろ教えてあげられるよ。おじさんは男の子だからね」 124400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_061.wav,,,,komako,,23,,,,,「うん……そうかも……」 -124500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,,,,,「おじさんと一緒に勉強して、ちーちゃんを驚かせてあげようよ。ちーちゃんとエッチできるように頑張ろう?」 +124500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,,,,,「おじさんと一緒に勉強して、ちーちゃんを驚かせてあげようよ。ちーちゃんとエッチできるように頑張ろう?」 124600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_062.wav,,,,komako,,27,,,,,「……わかった。おじさんと一緒にお勉強する。私がんばる!」 124700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,ちーちゃんのことが絡むと、なんでもすぐにオッケーしてしまうみたいだ。 124800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,これはいい……勉強という大義名分を掲げて、コマコちゃんとエッチなことができる……! 124900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_063.wav,,,,komako,,17,,,,,「……じー」 -125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,17,,,,,「な、なに?」 +125000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,17,,,,,「な、なに?」 125100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_064.wav,,,,komako,,37,,,,,「なんか、変な感じがした」 -125200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,37,,,,,「何もないよ、そんなこと!」 +125200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,37,,,,,「何もないよ、そんなこと!」 125300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_065.wav,,,,komako,,29,,,,,「ふーん……」 125400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,29,,,,,冷たい視線が送られる。もしかして、下心がバレちゃったか……? 125500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_066.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃんとエッチ……。がんばらなきゃ」 -125600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「おじさんも頑張るから、コマコちゃんもたくさんお勉強しよう」 +125600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「おじさんも頑張るから、コマコちゃんもたくさんお勉強しよう」 125700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_067.wav,,,,komako,,21,,,,,「うん。ちーちゃんのためだから、たくさんがんばる」 125800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,コマコちゃんはキラキラと瞳を輝かせて言った。 125900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,僕は下心が表情に出ないよう気を付けながら、明日からどんなお勉強をしようか……と考えを巡らせていた。 @@ -1081,30 +1081,30 @@ 126500 ,,,7,33,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰り、一人だけになる。 126600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっき見たコマコちゃんのオナニー姿が頭から離れない。何度も繰り返し脳内で再生している。 126700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,他に物音も聞こえないから、可愛い喘ぎ声まで完璧に再現できる。これはオナニーが捗るな。 -126800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ……ふぅ」 +126800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ……ふぅ」 126900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう何度目になるか分からない射精を終え、ティッシュで処理をする。 127000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しごきすぎて肉棒に痛みを感じてきた。にも関わらず、勃起力は衰えない。 -127100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんな美少女のオナニーシーンを生で見られるなんて、思ってもみなかったなぁ」 +127100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんな美少女のオナニーシーンを生で見られるなんて、思ってもみなかったなぁ」 127200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、また僕の息子がざわめきだした。早くしごけと急かしてくる。 127300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,硬直した肉棒を慰めようとしたとき、スマホがチカチカ点滅しているのに気が付いた。 127400 ,,,,,9000020,,,,,,,,,,,,,,,……こんな時間に連絡を取ってくる知り合いと言えば、あの子しかいない。僕はベタベタする手をキレイにしてから、LIMEアプリを起動させた。 127600 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『さっきね、テレビでアイドル特集ってやってたの! すっごい興奮しちゃった!』 127700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,文章のあとに、僕がプレゼントしたスタンプが貼られていた。よっぽどこの興奮を伝えたかったのだろう。 127800 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『やっぱり本物のアイドルってすごいよね。キラキラしてる』 -127900 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんだってキラキラしてるよ』 +127900 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんだってキラキラしてるよ』 128000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ほんとに? うれしい!』 128100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,照れ笑いのスタンプが貼られた。僕は脳内で、照れ笑いを浮かべる甜花ちゃんを想像した。あまりの可愛さに堪えきれず、一回抜いた。 128200 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『アイドルになりたいなぁ……』 128300 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いつものように甜花ちゃんが呟く。毎日一回はこういった呟きをする。 128400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,それだけ甜花ちゃんの、アイドルになりたいっていう気持ちが大きいんだろう。 128500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,なんとかして叶えてあげたいけど、できることとできないことがあるからなぁ……。 -128600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +128600 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 128700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いや、もしかしたら……できることがあるんじゃないか? -128800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『じゃあ、アイドル、やってみる?』 +128800 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『じゃあ、アイドル、やってみる?』 128900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『どういうこと?』 -129000 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おじさんの駄菓子屋のアイドル、やってみない?』 +129000 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『おじさんの駄菓子屋のアイドル、やってみない?』 129100 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさんのお店で? それってアイドルなの?』 -129200 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『ほら、ローカルアイドルみたいな感じだよ』 +129200 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『ほら、ローカルアイドルみたいな感じだよ』 129300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ローカルアイドルかぁ』 129400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、と悩んでいるようなスタンプが送られてきた。なんだか反応が良くないなぁ。 129500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,それもそうか。甜花ちゃんの考えるアイドルっていうのは、テレビで活躍する人たちのことだろうし。 @@ -1113,7 +1113,7 @@ 129800 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,お、案外乗り気みたいだな。アイドル活動って名目なら、なんでもやってみたいのかも。 129900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、一人だと恥ずかしいな……』 130000 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしい、のスタンプ。 -130100 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『こういうところで舞台度胸をつけておかないと』 +130100 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『こういうところで舞台度胸をつけておかないと』 130200 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうだけど……』 130300 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,また、恥ずかしい、のスタンプ。 130400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになるっていう夢はあっても、恥ずかしいものは恥ずかしいのか。 @@ -1121,25 +1121,25 @@ 130600 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんは、KGB48や、イケメングループの名前を出し、グループの重要性を力説する。 130700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ね? アイドルって、グループじゃないとダメでしょ?』 130800 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,たしかに、ここまで力説されると、そうかもしれないと思ってしまう。 -130900 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『だったら、ちーちゃんやコマコちゃんを誘ってみたら?』 +130900 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『だったら、ちーちゃんやコマコちゃんを誘ってみたら?』 131000 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,美少女3人組のアイドルグループ……考えただけでも、股間が熱くなる。 131100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,どんな衣装を来たら一番可愛いかな? いやいや、みんな、どんな衣装を着ても似合いそうだし……。 131200 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アイドル衣装を身にまとった美少女の姿を想像して幸せな気分に浸る。 131300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『あ〜、いいかも』 131400 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ちぃもコマコも、アイドルに興味あるのかな?』 131500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,こういうとき、甜花ちゃんはいつも及び腰になる。素直に誘うことができないんだろう。 -131600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんと一緒なら、やってくれると思うよ』 +131600 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんと一緒なら、やってくれると思うよ』 131700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうかなぁ……』 131800 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,うーん、と悩んだ感じのスタンプ。 -131900 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『一晩考えてみて。やっぱり一人でも大丈夫っていうなら、おじさんは大歓迎だよ』 +131900 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『一晩考えてみて。やっぱり一人でも大丈夫っていうなら、おじさんは大歓迎だよ』 132000 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,あんまり頑張れって言い過ぎるのはよくないだろうから、この辺りで会話を切り上げることにする。 132100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,あんまりLIMEをやりすぎると、甜花ちゃんがお母さんに怒られてしまうかもしれないし。 132200 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『うん、そうしてみる』 132300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、ありがと。おやすみー』 -132400 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おやすみ』 +132400 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『おやすみ』 132500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,最後に、甜花ちゃんからおやすみ、のスタンプが送られてきた。 132600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして毎晩やりとりをしていると、恋人同士になった気分になる。 -132700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恋人同士か……」 +132700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恋人同士か……」 132800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は履歴を遡り、実際に甜花ちゃんと恋人関係になった……という想定で、やりとりを読み返してみた。 132900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お互い初めての相手だから、最初は緊張しながらやりとりしてるけど、日を追うごとに打ち解けていく……。 133000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、なんという至福。 @@ -1152,7 +1152,7 @@ 134000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_001.wav,,,,chie,,5,,,,,「アイス食べたくなってきちゃった」 134100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_000.wav,"komako,privateC",,23,chie,,5,,,,,「ちーちゃん、もうお小遣い残ってないでしょ」 134200 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_002.wav,komako,,23,chie,,25,,,,,「そうだけど……アイスって高いよ! もうちょっと安くならないの?」 -134300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,25,,,,,「おじさんの力でも、それはできないよ」 +134300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,25,,,,,「おじさんの力でも、それはできないよ」 134400 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,25,,,,,アイスは安くても60円以上するからな……。ちーちゃんたちにも高級品だ。 134500 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,34,,「……」 134600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,僕たちの会話を聞きながら、甜花ちゃんはベンチに座って黙っている。 @@ -1168,31 +1168,31 @@ 135600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……改めて観察してみると、コマコちゃんはちーちゃんにべったりだな。 135700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,常にちーちゃんの隣にいようとする。どうしても離れなきゃいけないときも、チラチラとちーちゃんの様子を確認し、遠くまで行こうとしない。 135800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうやってちーちゃんのことを想ってるときは、おまんこがヌルヌルになってるんだろうか? -135900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……やばい」 +135900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……やばい」 136000 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_004.wav,,,,,,,tenka,,4,,「あれ? どこ行くの?」 -136100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「お手洗いに行ってくるよ。ちーちゃん、店番をお願いできるかな?」 +136100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「お手洗いに行ってくるよ。ちーちゃん、店番をお願いできるかな?」 136200 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_005.wav,,,,chie,,1,,,,,「まかせて!」 136300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「たぶん誰も来ないと思う」 -136400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「悲しいこと言わないでよ……」 +136400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「悲しいこと言わないでよ……」 136500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,たぶん誰も来ないけど。 136700 ,,,,51,,,,,,,,,,,,,,,,僕は美少女3人にお店のことを任せると、お手洗いに駆け込んだ。コマコちゃんのオナニー姿を思い出してしまったからだ。 136800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぐっしょり濡れた美少女のパンツを思い出すだけで、ペニスは荒ぶる豪槍へと変貌する。 -136900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ……すぐ戻らないと……」 +136900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ……すぐ戻らないと……」 137000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いつつ、トイレでの自慰は、10回以上射精するまで終わらなかった。 137200 ,,,6,21,,,甜花,甜花,015_CB09_t_005.wav,komako,,23,chie,,23,tenka,,32,,「あ、やっと戻ってきた」 -137300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,23,tenka,,32,,「みんな、ありがとうね。誰かお客さん来た?」 +137300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,23,tenka,,32,,「みんな、ありがとうね。誰かお客さん来た?」 137400 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_006.wav,komako,,23,chie,,1,tenka,,32,,「誰も来なかったよ! ずっと3人でおしゃべりしてたんだよねー」 -137500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,1,tenka,,32,,「へぇ、どんな話をしてたの?」 +137500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,1,tenka,,32,,「へぇ、どんな話をしてたの?」 137600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_003.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,32,,「夏休みの宿題。どこまで進んだのかって話」 -137700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,tenka,,32,,「宿題か……。みんな、お昼はずっとここで遊んでるけど、進んでる?」 +137700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,tenka,,32,,「宿題か……。みんな、お昼はずっとここで遊んでるけど、進んでる?」 137800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_006.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,7,,「少しずつやってる。宿題しないと、お母さんにスマホ取り上げられちゃう」 137900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_004.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,7,,「計画通りに進んでる」 138000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_006a.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,7,,「ちーちゃんね、全然やってない!」 -138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,21,tenka,,7,,「元気よく報告しなくてよろしい……」 +138100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,21,tenka,,7,,「元気よく報告しなくてよろしい……」 138200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_005.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,7,,「ちーちゃんは、夏休みの終わりになって一気にやるタイプなの」 138300 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_007.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,37,,「回答を丸写しにしてるんじゃないの?」 138400 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_007.wav,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「ししし、してないよ! ほんとだよ!」 -138500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「やってるんだね」 +138500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「やってるんだね」 138600 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_008.wav,komako,,0,chie,,33,tenka,,37,,「……ごめんなさい」 138700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_006.wav,komako,,21,chie,,33,tenka,,37,,「一緒に宿題する? 誰かと一緒なら、きっとすぐ終わるよ」 138800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_008.wav,komako,,21,chie,,33,tenka,,16,,「勉強会? どうしてもっていうなら参加してもいいけど……」 @@ -1200,28 +1200,28 @@ 139000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなノリノリで話を始めた。宿題の話となると、僕は割って入れないからなぁ……少し寂しい。 139100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちらっと甜花ちゃんを見る。この流れだと、ローカルアイドルのことは言い出せないんだろうな……。 139200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し助け舟を出してあげたほうがいいかもしれない。甘い、と思われるかもしれないが、美少女を甘やかすのは当然だ。 -139300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ、夏休みの宿題って、自由研究もあるの?」 +139300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねぇ、夏休みの宿題って、自由研究もあるの?」 139400 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_010.wav,,,,chie,,0,,,,,「あるよー! まだなにをしようかって考えてないけど」 139500 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_009.wav,,,,chie,,0,tenka,,3,,「あたしもまだ決まってない。そろそろ決めないとね」 139600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_007.wav,komako,,3,chie,,0,tenka,,3,,「なにかいい題材、ある?」 -139700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,0,tenka,,3,,「おじさんから提案なんだけど、せっかくちーちゃんがアルバイトしてるんだから、職業体験を題材にしてみたら?」 +139700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,0,tenka,,3,,「おじさんから提案なんだけど、せっかくちーちゃんがアルバイトしてるんだから、職業体験を題材にしてみたら?」 139800 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_011.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,3,,「それいいね! すっごく楽しそう!」 139900 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_010.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,29,,「でも、ちぃ以外書けないじゃん。あたしたちもアルバイトしてもいいの?」 -140000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,21,tenka,,29,,「それもいいかもしれないけど、せっかくだからもっと女の子らしい職業がいいんじゃない?」 +140000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,21,tenka,,29,,「それもいいかもしれないけど、せっかくだからもっと女の子らしい職業がいいんじゃない?」 140100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_008.wav,komako,,23,,,,,,,,「じゃあ、何がいいかな?」 -140200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ほら、せっかく3人も女の子がいるんだから、『アイドル』とかどう?」 +140200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「ほら、せっかく3人も女の子がいるんだから、『アイドル』とかどう?」 140300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_012.wav,komako,,23,chie,,1,,,,,「アイドル!? 楽しそう!」 -140400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,1,,,,,「でしょ? せっかく職業体験するんだし、アイドルぐらいビッグな夢を職業体験もいいと思う」 -140500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,1,,,,,「ほら、最近はご当地アイドルも流行ってるし。おじさんの駄菓子屋アイドルっていうのも、悪くないと思うんだけど……」 +140400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,1,,,,,「でしょ? せっかく職業体験するんだし、アイドルぐらいビッグな夢を職業体験もいいと思う」 +140500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,1,,,,,「ほら、最近はご当地アイドルも流行ってるし。おじさんの駄菓子屋アイドルっていうのも、悪くないと思うんだけど……」 140600 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_011.wav,,,,,,,tenka,,16,,「ふ、ふーん。そういうのもいいかもね……」 140700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,何というか、甜花ちゃんは大人ぶる割に感情がすぐに体に出ちゃうんだよなー。 140800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,言葉ではしぶしぶ……という雰囲気を出してるけど、身体はソワソワと動いていて、嬉しさを隠しきれていない。 140900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,かわいい子だ。 -141000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,16,,「コマコちゃんはどう? アイドル、やってみる?」 +141000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,16,,「コマコちゃんはどう? アイドル、やってみる?」 141100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_009.wav,komako,,33,,,,,,,,「……ちーちゃんがするなら、私もする」 141200 ,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,,,,コマコちゃんはあんまり興味がなさそうだ。アイドルをやりたいっていうより、ちーちゃんと一緒に遊びたいだけか。 141300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあ3人グループ結成! 3人そろって……えっと、えーっと……」 -141400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、そうか。さっそくグループ名を決めなくちゃいけないね」 +141400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、そうか。さっそくグループ名を決めなくちゃいけないね」 141500 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_014.wav,,,,chie,,0,,,,,「どうする? 『だがしやプリンセス』にする?」 141600 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_012.wav,,,,chie,,0,tenka,,10,,「絶対イヤっ! それ、アニメのパクリだし、子供っぽいもん。もっとそれっぽい名前にしないと!」 141700 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_015.wav,,,,chie,,25,tenka,,10,,「そ、そんなにダメかな……」 @@ -1238,24 +1238,24 @@ 142800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_016.wav,komako,,20,chie,,34,tenka,,20,,「そうそう、今のはダメだけど、みんなで考えれば、きっといいグループ名出てくると思うから!」 142900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそく3人は円になって会議を始めた。ちーちゃんに至っては、アルバイトのことすら忘れてるようだ。 143000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうだなぁ。なんとかして、美少女たちの輪に入れないかなぁ。 -143100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、こんな名前を考えたんだけど――」 +143100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、こんな名前を考えたんだけど――」 143200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_017.wav,,,,,,,"tenkaL,privateC",,10,,「おじさんはダメっ! グループ名は自分たちで決めるの! ちぃ、コマコ、今から座敷で初ミーティングしよっ!」 143300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_018.wav,komako,,20,chie,,20,,,,,「おいちゃん、ミーティングしていい?」 143400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_013.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,10,,「ダメだったら、いいよ?」 -143500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,chie,,20,,「あ……、いいよいいよ。夏休みの宿題だもんね。おじさん、今日は店番してるから」 +143500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,chie,,20,,「あ……、いいよいいよ。夏休みの宿題だもんね。おじさん、今日は店番してるから」 143600 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_018.wav,komako,,20,tenka,,1,chie,,20,,「よーし、初ミーティングがんばろう!」 144000 ,,,,,,,千恵@甜花,千恵&甜花,015_CB09_c_019.wav@015_CB09_t_019.wav,,,,chie,,1,tenka,,1,,「おー!」 144100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんとちーちゃんが我が物顔で座敷に入っていく。 144200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもその後に続く。 144300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_014.wav,"komakoL,privateC",,20,,,,,,,,「ごめんね?」 -144400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,,,,,「ありがとう……。コマコちゃんの優しさで、少し元気が出てきたよ」 +144400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,,,,,「ありがとう……。コマコちゃんの優しさで、少し元気が出てきたよ」 144500 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,さっそく、奥の座敷から甜花ちゃんとちーちゃんの声が聞こえてくる。 144600 ,,,,,,,おばあさん,おばあさん,,,,,,,,,,,,「ごめんください」 -144700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、いらっしゃいませ」 +144700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、いらっしゃいませ」 144800 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_020.wav,,,,,,,,,,,「だから、なんとかレンジャーって名前を考えるの、やめて!」 144900 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_020.wav,,,,,,,,,,,「きゃっちーだと思うけどなぁ……」 145000 ,,,,,,,おばあさん,おばあさん,,,,,,,,,,,,「元気な声が聞こえてくるわねぇ。声だけで元気が出るわ」 -145100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうですね。ははは……」 +145100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうですね。ははは……」 145200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、苦笑いしなら店番を続ける。 145500 ,,,7,,,,,,,,,,,,,,,,,今日もあまり人が来ないので、客足が途絶えると、どうしても美少女たちの会議に耳をそばだててしまう。 145600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チラッと覗きこんでみると、3人は顔を突き合わせていて、かなり白熱した様子だ。 @@ -1278,7 +1278,7 @@ 147600 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_025.wav,,,,chie,,5,,,,,「ふぁ〜、あっついね〜。こういうときは……」 147700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはガバッと起き上がり、扇風機の前に立った。 147800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スカートの裾を掴み……パタパタとし始めた。 -147900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ……おおおっ……!」 +147900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ……おおおっ……!」 148000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_026.wav,,,,chie,,1,,,,,「はぁぁぁぁ〜、すっずし〜! コマちゃんもしよっ?」 148400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_018.wav,komako,,21,,,,,,,,「うん、する……」 148500 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,僕がオロオロしていると、コマコちゃんも扇風機の前に立った。 @@ -1390,42 +1390,42 @@ 159200 ,,,,,4190010,,千恵,千恵,015_CB09_c_046.wav,,,,chie,,0,,,,,「よーし、じゃあミーティング再開しよー!」 159300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 159500 ,,,13,21,,,,,,,,,,,,,,,,3人が扇風機の前から離れるのを見て、僕もそっとその場を離れた。 -159600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この会議……長引きそうだな」 +159600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この会議……長引きそうだな」 159700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、アルバイトのこと忘れてるし……。 159800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,仕方ない。あんなに楽しそうなのを邪魔するのは忍びないから、気が済むまで話し合いをさせてあげよう。 159900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はたまに来店するお客さんの相手をしながら、部屋で話し込む美少女の姿を眺めていた。 -160100 ,,,7,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 +160100 ,,,7,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 160200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_044.wav,,,,,,,tenka,,4,,「えっ! もうそんな時間なの?」 160300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_047.wav,,,,chie,,5,tenka,,4,,「あっという間だったねー」 160700 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_045.wav,,,,chie,,5,tenka,,32,,「ずっと喋ってたから、ノドがカラカラ……」 -160800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,32,,「結局、グループ名は決まったの?」 +160800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,32,,「結局、グループ名は決まったの?」 160900 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_046.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,1,,「バッチリ決まったよ! かわいくてアイドルらしい名前!」 -161000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,1,,「気になるなぁ。教えてくれる?」 +161000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,1,,「気になるなぁ。教えてくれる?」 161100 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_047.wav,,,,,,,tenka,,18,,「そこまで言うなら教えてあげようかな。……せ〜のっ!」 161200 ,,,,,,,千恵@コマコ@甜花,三人,015_CB09_c_049.wav@015_CB09_k_027.wav@015_CB09_t_048.wav,komako,,1,tenka,,1,chie,,1,,「『DGS48』!」 -161300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,tenka,,1,chie,,1,,「おおっ……お?」 +161300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,tenka,,1,chie,,1,,「おおっ……お?」 161400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,48? 161500 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_049.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……なんで不思議そうな顔するの?」 161600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,17,,僕の反応を見て、甜花ちゃんが一気に不機嫌になる。もっと僕が驚いてくれると思ったんだろう。 -161700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「ご、ごめんね。ちょっと名前の由来が気になっちゃって」 +161700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「ご、ごめんね。ちょっと名前の由来が気になっちゃって」 161800 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_050.wav,,,,chie,,1,,,,,「あのね、あのね、DGSっていうのは、駄菓子の略なんだよ!」 161900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_028.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「駄菓子屋さんのアイドルだから、やっぱり駄菓子を元にした名前がいいよね、ってなったの」 -162000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほどね」 +162000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほどね」 162100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ48はなんなんだろう……。メンバーは48人もいないぞ。将来的に48人になってくれたら、僕は大歓喜するけど。 162200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_050.wav,,,,,,,tenka,,0,,「48になった理由はね、2つあるの。一つ目は、KGB48みたいになりたいっていう思いを込めて」 -162300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「ああ、やっぱり元ネタはそこなんだね」 +162300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「ああ、やっぱり元ネタはそこなんだね」 162400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_051.wav,,,,,,,tenka,,38,,「2つ目はね……4足す8は12でしょ。1足す2は3でしょ。……ほら、3になったでしょ!」 162500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,38,,どうだ、と自信満々に胸を張る甜花ちゃん。恐らくこの意見を押し通したのは甜花ちゃんなんだろう。 -162600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,38,,「トンチが効いてるというか、うまいことこじつけたというか……とにかく、いい名前だね!」 +162600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,38,,「トンチが効いてるというか、うまいことこじつけたというか……とにかく、いい名前だね!」 162700 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_052.wav,,,,,,,tenka,,1,,「でしょ!」 162800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すごく嬉しそうだけど、結局思いつかなくてパクったな。うん、パクった。 162900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、甜花ちゃんはじめ、みんなが納得してるみたいだから、これでいいんだろう。 -163000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、活動はさっそく明日からっていうことになるのかな?」 +163000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、活動はさっそく明日からっていうことになるのかな?」 163100 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_053.wav,,,,,,,tenka,,20,,「そうなんだけど、本格的にアイドル活動する前に、総選挙することにしたの!」 -163200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「総選挙? KGB48がやってるみたいな感じで?」 +163200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「総選挙? KGB48がやってるみたいな感じで?」 163300 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_054.wav,,,,,,,tenka,,18,,「そう! やっぱり、センターが決まってないとグループとして締まらないでしょ? だから、駄菓子屋のお客さんに投票してもらうの!」 163400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_055.wav,,,,,,,tenka,,0,,「おじさんいいかな? コマコとあたしもお店手伝おうと思うけど、それはアイドル活動としてだから、アルバイト代とかいらないし!」 -163500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「別にいいよ。3人がお店のアイドルになってくれるんなら、おじさんも大歓迎だ」 +163500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「別にいいよ。3人がお店のアイドルになってくれるんなら、おじさんも大歓迎だ」 163600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,グループ名を決めてるだけかと思ったら、そんなことまで話し合ってたのか。 163700 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_056.wav,,,,,,,tenka,,21,,「すごく、アイドルっぽいでしょ!」 163800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,21,,瞳を輝かせる甜花ちゃん。こういうこと、やってみたかったんだろうな。 @@ -1433,16 +1433,16 @@ 164000 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_057.wav,komako,,3,,,,tenka,,10,,「そんな消極的じゃダメだから! アイドルはもっと肉食系じゃないと!」 164100 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_051.wav,komako,,3,chie,,1,tenka,,10,,「お肉は大好きー!」 164200 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_058.wav,komako,,3,chie,,1,tenka,,32,,「そうじゃなくて……ああ、もういい」 -164300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,1,tenka,,32,,「選挙ってことは、投票券を作らないといけないね。それに、投票の方法も決めないと」 +164300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,1,tenka,,32,,「選挙ってことは、投票券を作らないといけないね。それに、投票の方法も決めないと」 164400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_059.wav,komako,,3,chie,,1,tenka,,4,,「あ、そっか……。そういうこと、全然決めてないや」 164500 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_052.wav,komako,,3,chie,,20,tenka,,4,,「今から相談する?」 164600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_030.wav,komako,,27,chie,,20,tenka,,4,,「そろそろ帰らないと暗くなっちゃうよ」 -164700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,20,tenka,,4,,「みんなはもう帰ったほうがいいね。おじさんが投票券作ったり、投票のルールを決めておいたりするよ」 +164700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,20,tenka,,4,,「みんなはもう帰ったほうがいいね。おじさんが投票券作ったり、投票のルールを決めておいたりするよ」 164800 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_053.wav,,,,chie,,5,,,,,「いいの? おいちゃん一人だけで大変じゃない?」 -164900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんのお店の宣伝してくれるんでしょ? それならこれくらいのことはしないとね」 +164900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんのお店の宣伝してくれるんでしょ? それならこれくらいのことはしないとね」 165000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,昼間にパンツを見せてもらったお礼もしたい。 165100 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_060.wav,,,,chie,,5,tenka,,1,,「ありがと! じゃ、投票のことはお願いね」 -165200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,1,,「その代わり、ちゃんと宿題をするんだよ。……特にちーちゃん」 +165200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,1,,「その代わり、ちゃんと宿題をするんだよ。……特にちーちゃん」 165300 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_054.wav,,,,chie,,34,tenka,,1,,「うっ……はい。がんばります……」 165400 ,,,,,,,甜花,甜花,015_CB09_t_061.wav,,,,chie,,34,tenka,,37,,「ちぃは口だけだからな〜」 165500 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_055.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「く、口だけじゃないもん! ちゃんとやるもん!」 @@ -1453,68 +1453,68 @@ 166000 ,,,,,,,千恵,千恵,015_CB09_c_057.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,38,,「そ、そんな〜! 絶対ムリだよ〜!」 166100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,015_CB09_k_032.wav,komako,,21,chie,,24,tenka,,38,,「ちーちゃん、ファイト」 166200 ,,,,12,,,,,,,,,,,,,,,,笑い声を響かせながら、3人の美少女たちは帰路についた。僕も店先に出て、彼女たちの姿が見えなくなるまで、ずっと手を振って見送った。 -166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」 +166300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……」 166400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店の戸締まりをして、投票券を用意して、投票のルールを決めて、お昼のパンツ画像でシコシコして……やることが山積みだな。 166500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、美少女たちが喜んでいる姿を想像するだけで、どれだけでも頑張れる。 -166600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! 気合いを入れて頑張るか!」 +166600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしっ! 気合いを入れて頑張るか!」 166700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,威勢よく始めたのはいいものの、慣れない作業に時間がかかってしまい、結局深夜になるまで眠れなかった……。 166800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 166900 ,@016_CB10,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 167200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -167300 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあぁぁ〜……!!」 +167300 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふあぁぁ〜……!!」 167400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日何度目になるか分からないアクビをする。もうすぐ午前が終わるっていう時間なのに、なかなか目が覚めないぞ……。 167500 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_000.wav,,,,"chie,private",,3,,,,,「おっきいアクビだね。寝れなかったの?」 -167600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「DGS48のことを考えてたら、寝るのが遅くなっちゃったんだ」 +167600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「DGS48のことを考えてたら、寝るのが遅くなっちゃったんだ」 167700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,32,,「そこまでしてくれなくていいのに……。おじさん、風邪ひいちゃうよ」 167800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_000.wav,"komako,privateB",,23,,,,,,,,「お店、休まれたら困る」 -167900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「心配してくれてありがとう。でもおじさん、身体は強いほうだから大丈夫だよ」 +167900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「心配してくれてありがとう。でもおじさん、身体は強いほうだから大丈夫だよ」 168000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一日何十回もの射精にも耐えれるくらいの体力があるからな。 168100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の身体の頑強さは、日々のオナニーによって作られているのかもしれない。 168200 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_001.wav,,,,,,,tenka,,0,,「それで、いつから総選挙を始めるの?」 -168300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「まぁ待って。まだ準備が終わってないから。……そうだな、みんな、お店の前に並んでくれる? ポスター用の写真を撮りたいから」 +168300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「まぁ待って。まだ準備が終わってないから。……そうだな、みんな、お店の前に並んでくれる? ポスター用の写真を撮りたいから」 168400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「はーい。じゃあ、ちーちゃん真ん中!」 168500 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_002.wav,,,,chie,,21,tenka,,10,,「はぁ!? センターはあたし! 絶対譲らないんだから!」 168600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_001.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,10,,「私はどこでもいい」 168700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お、おっと……そうだよな。ポスター用の写真でも、センター争いは起こるよな。 -168800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……じゃあ、左から名前順に並ぼうか。それだと公平でしょ?」 +168800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと……じゃあ、左から名前順に並ぼうか。それだと公平でしょ?」 168900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_003.wav,,,,,,,tenka,,29,,「……わかった。じゃ、それでいい」 169000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ということで、甜花ちゃん、コマコちゃん、ちーちゃんの順番になった。 -169100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……おっと、撮影の前にこれを渡さなきゃ」 +169100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……おっと、撮影の前にこれを渡さなきゃ」 169200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_002.wav,,,,chie,,3,,,,,「なにこれ? 名札?」 -169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「そうだよ。ちゃんと名前が分かるようにしないと、間違って投票されちゃうかもしれないからね」 +169300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「そうだよ。ちゃんと名前が分かるようにしないと、間違って投票されちゃうかもしれないからね」 169400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,もちろん、この名札も手作りだ。できるだけ目立つように、かつ可愛いように、フォントなどを工夫した。 169500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,プロが作るものには遠く及ばないけど、いいものが作れたと思う。 169600 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_004.wav,,,,,,,tenka,,23,,「こんなものまで用意するなんて、おじさん、すごいね」 169700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_002.wav,komako,,20,,,,tenka,,23,,「ほんとのアイドルになったみたい」 -169800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,tenka,,23,,「本当は衣装まで用意できたらよかったんだけど、さすがにそれはね……」 +169800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,tenka,,23,,「本当は衣装まで用意できたらよかったんだけど、さすがにそれはね……」 169900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_005.wav,komako,,20,,,,tenka,,38,,「アイドルは私服だって大事なんだから、今のままで大丈夫!」 170000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_003.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,38,,「みんなでおそろいの服を着るっていうのも楽しそうだけどねー」 170100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_003.wav,komako,,22,chie,,1,tenka,,38,,「ちーちゃんと……同じ服……」 170200 ,,,,,,,,,,komako,,22,chie,,1,tenka,,0,,ペアルックを想像して興奮してるのだろう。そんなコマコちゃんを見て僕の下半身も興奮する。 -170300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、名札つけたらこっち向いてー!」 +170300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、名札つけたらこっち向いてー!」 170400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_004.wav,,,,chie,,5,,,,,「これでいい? ちゃんとつけれてる?」 170500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_004.wav,komako,,0,chie,,5,,,,,「ちょっと曲がってる。直してあげるね」 170600 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_005.wav,komako,,0,chie,,1,,,,,「こまちゃん、ありがとー!」 170700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_005.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「……いいえ」 170800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_006.wav,komako,,21,chie,,1,tenka,,23,,「名札って、どこにつけたら一番かわいいかな……」 -170900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +170900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,名札一つつけるのに、結構な時間がかかる。アイドルって大変だなぁ。 171100 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_006.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、オッケーだよ! いつでも撮って〜!」 171200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ようやく準備できたみたいなので、カメラを構える。レンズの先では、3人が思い思いのポーズを取っていた。 -171300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮るよ〜……はい、チーズ!」 +171300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「撮るよ〜……はい、チーズ!」 171500 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_007.wav,,,,,,,tenka,,9,,「あ、おじさん! もう一回お願い! さっきの、ちょっと笑顔がぎこちなかった気がする!」 -171600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,9,,「そうかなぁ? おじさんには最高の笑顔に見えるよ」 +171600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,9,,「そうかなぁ? おじさんには最高の笑顔に見えるよ」 171700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_008.wav,,,,,,,tenka,,7,,「あたしが納得できないから、お願い!」 172000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_007.wav,,,,chie,,0,,,,,「てんかちゃんはかわいいから、撮り直しなんてしなくていいと思うなー」 172100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_010.wav,,,,,,,tenka,,13,,「そ……そう、かな?」 172200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,友達から褒められてまんざらでもない様子の甜花ちゃん。しかしコマコちゃんは不機嫌そうに表情を曇らせた。 -172300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもみんな可愛いよ。ねー、ちーちゃん」 +172300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもみんな可愛いよ。ねー、ちーちゃん」 172400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_008.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! コマコちゃんもかわいい!」 172500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_007.wav,komako,,22,,,,,,,,「……」 172600 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,お、コマコちゃんがちょっと笑った! 機嫌を直してくれたみたいだ。 -172700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあこの写真をポスターにしちゃおう」 +172700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあこの写真をポスターにしちゃおう」 172800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_011.wav,,,,,,,tenka,,1,,「どんなポスターになるか楽しみ〜!」 -173000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――よし、こんな感じかな」 +173000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――よし、こんな感じかな」 173100 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_009.wav,komako,,4,chie,,4,tenka,,4,,「おぉ〜!」 173200 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_012.wav,komako,,4,chie,,4,tenka,,4,,「なかなかいい感じだね」 173300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_008.wav,komako,,4,chie,,4,tenka,,4,,「アイドルっぽい」 @@ -1526,47 +1526,47 @@ 173900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,田舎の駄菓子屋を拠点にしているとはいえ、アイドルとして活動を始めるのだ。嬉しくて仕方ないんだろう。 174000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの横顔をずっと見ていたい。だけど、そんなことをしていたら総選挙を始めることができない……。 174100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自制心を働かせて、視線を無理やり甜花ちゃんから引き剥がした。 -174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなに選挙のルールを説明するね」 +174200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなに選挙のルールを説明するね」 174300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人に、昨日作った投票券を配る。小さな券に3人の名前が書いてあるだけの、シンプルなものだ。 -174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この投票券を、買い物をしてくれたお客さんに渡すんだ。30円お買い物してくれたお客さんに渡すからね」 -174500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お店に来るお客さん全員に渡したら、不正投票とかあるかもしれないからね」 +174400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この投票券を、買い物をしてくれたお客さんに渡すんだ。30円お買い物してくれたお客さんに渡すからね」 +174500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お店に来るお客さん全員に渡したら、不正投票とかあるかもしれないからね」 174700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_014.wav,,,,,,,tenka,,18,,「KGB48のCDに投票券がついてくるのと一緒ってことだね」 174800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_009.wav,komako,,3,,,,tenka,,18,,「たくさん買ってくれる人は、たくさん投票券がもらえる」 -174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,18,,「そういうこと。投票券は、この開票箱に入れてもらうからね。だから、がんばって自分をアピールして売り込みをして、投票してもらえるようにがんばろうね」 +174900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,tenka,,18,,「そういうこと。投票券は、この開票箱に入れてもらうからね。だから、がんばって自分をアピールして売り込みをして、投票してもらえるようにがんばろうね」 175000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_010.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,20,,「うりこみって、どういうことをすればいいの?」 -175100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,3,tenka,,20,,「う〜ん、……いろいろやり方はあるね。お客さんの欲しい物をお店の中から探してきたりとか」 +175100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,3,tenka,,20,,「う〜ん、……いろいろやり方はあるね。お客さんの欲しい物をお店の中から探してきたりとか」 175200 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_015.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,38,,「どんな売り込みをするかっていうのも、アイドルとしてのお仕事ってことだね」 -175300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,3,tenka,,38,,「そういうこと。でも、お客さんに迷惑かけちゃダメだよ」 +175300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,3,tenka,,38,,「そういうこと。でも、お客さんに迷惑かけちゃダメだよ」 175400 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_016.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,7,,「わかってる。人に迷惑かけたら、アイドル失格だもんね」 175500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_010.wav,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,「……そんなにお客さん、来るのかな?」 -175600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,「そういうこと言わないで。ちょっと傷つくから」 +175600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,「そういうこと言わないで。ちょっと傷つくから」 175700 ,,,,,,,,,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,僕が一番心配しているのは、コマコちゃんが言ったように、お客さんが来ないのではないか、ということだ。 175800 ,,,,,,,,,,komako,,32,chie,,3,tenka,,7,,お客さんが少ないと、選挙なんて成立しないからなぁ……。 175900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_017.wav,komako,,32,chie,,3,tenka,,23,,「期間はいつまでにするの?」 -176000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,chie,,3,tenka,,23,,「そうだな……今週末までにしようか。あんまり長くやってても、飽きられちゃうからね」 +176000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,chie,,3,tenka,,23,,「そうだな……今週末までにしようか。あんまり長くやってても、飽きられちゃうからね」 176100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_011.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,23,,「たくさんお客さんが来るように、お祈りしておかないと」 176200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_011.wav,komako,,3,chie,,21,tenka,,23,,「だいじょうぶ! ちーちゃんたちががんばってたら、たくさん来てくれるよ!」 176300 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「――ごめんよ。タバコもらえるかな」 176400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思いがけず、さっそく一人目のお客さんが来店した。 -176500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いらっしゃいませ。えーっと、いつものでいいですか?」 +176500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いらっしゃいませ。えーっと、いつものでいいですか?」 176600 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「頼むよ。……ん? なんだこれ?」 176700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,常連のおじいさんが、店先のポスターに目を留めた。 176800 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「へぇ、総選挙ねぇ……」 176900 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんたちね、アイドルやってるの! 誰がセンターになるか投票することになってて……」 177000 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_018.wav,,,,chie,,1,tenka,,7,,「たくさん票を入れてくれたら、センターになれるの! おじいちゃん、あたしに投票してくれる?」 177100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_012.wav,komako,,20,chie,,1,tenka,,7,,「30円で一枚投票券がもらえるの」 -177200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「夏休みの自由研究も兼ねてるんですよ。ご協力、お願いします」 +177200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「夏休みの自由研究も兼ねてるんですよ。ご協力、お願いします」 177300 ,,,,,,,おじいさん,おじいさん,,,,,,,,,,,,「へぇ〜、楽しいことしてるなぁ。こりゃ、みんなに教えてやらないと」 177400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕からタバコと投票券を受け取ったおじいさん。3人の美少女を見てデレデレとした笑顔を浮かべながら帰っていった。 177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,美少女を目にして鼻の下を伸ばす気持ちは分かるが、あんまりジロジロ見ないでもらいたい。 177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……でも、アイドルは注目されるのが仕事だからなぁ。複雑な心境だ。 -177700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ、おじいさん、投票しないで帰っちゃったな」 +177700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あ、おじいさん、投票しないで帰っちゃったな」 177900 ,,,6,11,,,千恵,千恵,016_CB10_c_013.wav,,,,chie,,21,,,,,「あのね、このお菓子、とってもおいしいんだよ!」 178000 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_019.wav,,,,,,,tenka,,0,,「投票券は30円で一枚だから、たくさん買って、たくさんあたしに投票してもらいたいな」 178100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_013.wav,komako,,21,,,,,,,,「おすすめのお菓子……。酢イカ、おいしいよ」 178200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,相変わらずお客さんは少ないものの、美少女3人が頑張って売り込みをしているので、店先はかなり賑やかだ。 178300 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_014.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、すごいね! いつもよりお客さんがたくさんくるよ!」 -178400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「きっと、あのおじいさんが呼んでくれたんだろうね」 +178400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「きっと、あのおじいさんが呼んでくれたんだろうね」 178500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おじいさんが帰ってからしばらくして、ポツポツとお客さんが来始めた。 178600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,田舎って、こういう情報が広がるのが早い。 178700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,仮に僕がちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃんの誰かに手を出したってことになったら、噂が一気に広まっちゃうんだろうな……。 @@ -1582,8 +1582,8 @@ 179700 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_021.wav,,,,,,,tenka,,38,,「90円分買ったら3枚投票券がもらえるから、全員に投票してもいいし……あ、もちろん、全部あたしに投票してくれてもいいんだよ?」 179800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_022.wav,,,,,,,tenka,,21,,「そんなにお金がない? そっか……残念。じゃ、こっちのお菓子とかどう?」 180000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,,komako,,23,,,,,,,,「……」 -180100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃん、お客さん、甜花ちゃんに取られちゃったね」 -180400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そっか……だったらいいんだ」 +180100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃん、お客さん、甜花ちゃんに取られちゃったね」 +180400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「そっか……だったらいいんだ」 180500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,二人でちーちゃんを見る。おばあさんを相手に、自分が好きな駄菓子を必死に説明している。投票なんてそっちのけ、って感じだ。 180600 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「すっごくおいしいんだよ! おばあちゃんもおいしいって言ってくれると思うな!」 180700 ,,,,,,,おばあさん,おばあさん,,,,,chie,,21,,,,,「そうかいそうかい。じゃあ、一つもらおうかねぇ」 @@ -1594,12 +1594,12 @@ 181200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_017.wav,,,,chie,,21,,,,,「わかった! ありがとう、おばあちゃん!」 181300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,普通に接客してただけなのに、ちーちゃんは駄菓子を手に入れてしまった。 181400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_018.wav,komako,,4,,,,,,,,「ちーちゃんは、おばあちゃんまで魅了する」 -181500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「恐るべき能力だね……」 +181500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「恐るべき能力だね……」 181600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,積極的に営業活動をする甜花ちゃんとは違い、ちーちゃんは自然と票を集めそうである。 181700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その後もちらほらとお客さんが来続けて、夕方になるまで途絶えなかった。 182000 ,,,7,21,,,千恵,千恵,016_CB10_c_018.wav,,,,chie,,1,,,,,「ありがとー!」 182100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_023.wav,,,,,,,tenka,,21,,「あたしに一票、よろしくね!」 -182200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ようやくお客さんがいなくなったね……。じゃ、そろそろみんな、帰る準備をしようか」 +182200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ようやくお客さんがいなくなったね……。じゃ、そろそろみんな、帰る準備をしようか」 182300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_019.wav,komako,,4,,,,,,,,「もうそんな時間?」 182400 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_024.wav,,,,,,,tenka,,29,,「なんか、思ったより買ってくれなかったね」 182500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが不満そうな声を出す。たしかに、いつもよりお客さんは来ていたけど、売り上げとしては普段とあまり変わらない。 @@ -1610,34 +1610,34 @@ 183000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_021.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「私、センターになれなくてもいいから」 183100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_026.wav,komako,,3,,,,tenka,,29,,「そんなんじゃダメ! もっとハングリーにならなきゃ!」 183200 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_020.wav,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,「はんぐりーってなに?」 -186600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、みんなお疲れ様。それじゃ、みんなにバイト代を渡すね」 +186600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、みんなお疲れ様。それじゃ、みんなにバイト代を渡すね」 186700 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,3,tenka,,29,,面倒くさい話になりそうなので、無理矢理割って入る。 187200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_022.wav,komako,,24,,,,,,,,「私たちも、アルバイト代、もらえるの?」 -187300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「甜花ちゃんはいらない……って言ってたけど、ちーちゃんと同じことをしてもらってるんだから、払わないって訳にもいかないからね」 +187300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「甜花ちゃんはいらない……って言ってたけど、ちーちゃんと同じことをしてもらってるんだから、払わないって訳にもいかないからね」 187400 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,今日の売り上げのことを考えると、みんなにアルバイト代を渡すと、利益なんてほとんどなくなってしまう。 187500 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,……が、そもそも利益が目的じゃないし、言ったようにちーちゃんだけに払うって訳にもいかないからな。 187800 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_029.wav,,,,,,,tenka,,1,,「やった!」 187900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,1,,僕は3人全員に30円ずつ渡した。今日の売り上げの半分がなくなった。人件費って怖いなー。 188000 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_022.wav,,,,chie,,1,,,,,「みんな、お菓子買おっ! どれがいい?」 188700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人は、思い思いに30円分のお菓子を選ぶと、もらったばかりのアルバイト代を僕に支払う。 -188800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まいどあり」 +188800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まいどあり」 188900 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_032.wav,,,,,,,tenka,,27,,「じゃ、ちょっとだけ反省会する?」 -189000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,27,,「もうそろそろ帰る時間だよ」 +189000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,27,,「もうそろそろ帰る時間だよ」 189100 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_033.wav,,,,,,,tenka,,9,,「お菓子食べる間だけでいいから! ね、いいでしょ?」 189200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,016_CB10_k_024.wav,komako,,23,,,,tenka,,9,,「反省することってある?」 189300 ,,,,,,,甜花,甜花,016_CB10_t_034.wav,komako,,23,,,,tenka,,0,,「それも含めて話し合うの!」 189400 ,,,,,,,千恵,千恵,016_CB10_c_025.wav,komako,,23,chie,,1,tenka,,0,,「反省会、楽しそう! やろうやろう!」 189500 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,1,tenka,,0,,ということで、僕の許可などお構いなしに反省会が始まった。 189600 ,,,,,,,,,,komako,,23,chie,,1,tenka,,0,,まぁ……いいか。まだ少し時間もあるしな。 -189700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……投票券、どれくらい入ってるかな」 +189700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……投票券、どれくらい入ってるかな」 189800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し気になったので、みんなにバレないよう、こっそり開票箱の中を確認した。 -189900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +189900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 190000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,投票券、あんまり入ってないな……。 190100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けっこういろんな人に渡したと思うんだけど、やっぱり興味を持って投票してくれる人は少ないってことか。 190300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに、甜花ちゃんウザかったからなぁ。投票券もらった人が誰に投票するかずっと監視してるんだもんな。 190400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれじゃ投票しづらい。 190900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一応、これは自由研究なんだ。いろいろ試して、いろいろ考えてもらわなくちゃ。 -191000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて、どうなるかなぁ……」 +191000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて、どうなるかなぁ……」 191100 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 191300 ,@017_CB11,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 191600 ,,,6,21,,,,,,,,,,,,,,,,センター争奪総選挙が始まって数日。今日は約束の期日である週末だ。 @@ -1655,21 +1655,21 @@ 192800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_002.wav,komako,,21,chie,,20,tenka,,14,,「私も少しだけもらった」 192900 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_003.wav,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,「ほんとに? あたし、全然もらえなかったんだけど」 193000 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,しゅん……と甜花ちゃんが落ち込む。あれだけ積極的に売り込んでたら、お菓子を渡しにくかったんだろうな。 -193100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,「お菓子をもらった数でセンターを決めるわけじゃないんだから、落ち込まないで」 +193100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,20,tenka,,34,,「お菓子をもらった数でセンターを決めるわけじゃないんだから、落ち込まないで」 193200 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_004.wav,komako,,21,chie,,20,tenka,,30,,「うん……。でも、差し入れの多さも、アイドルには重要じゃない?」 -193300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんって、いろいろ知ってるんだね」 +193300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんって、いろいろ知ってるんだね」 193400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変なところに知識があるというか。 193500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこまで知ってるなら、アイドルは枕営業もやってる……という知識も持ってるんじゃないかな? 193600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_003.wav,komako,,20,,,,,,,,「開票する? みんなでやれば、すぐに終わるよ」 193700 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「やろやろっ! 早く結果知りたい!」 193800 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_005.wav,,,,,,,tenka,,38,,「どうせあたしがセンターなんだろうけど、やっぱりこの目で得票数を確認しなくちゃね」 193900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんな待ちきれないようだ。お菓子を食べながら、ソワソワと身体を動かし、落ち着きがない。 -194000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちは分かるけど、今日はもう帰る時間だからね。集計はおじさんがやっておくよ」 +194000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちは分かるけど、今日はもう帰る時間だからね。集計はおじさんがやっておくよ」 194100 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_006.wav,,,,,,,tenka,,10,,「おじさん、不正なんかしちゃダメだからね」 -194200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,10,,「そんなことしないよ。おじさんは中立だからね?」 +194200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,10,,「そんなことしないよ。おじさんは中立だからね?」 194300 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_004.wav,,,,chie,,3,tenka,,10,,「不正って、票の数をごまかしたりすることでしょ?」 194400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_004.wav,komako,,37,chie,,3,tenka,,10,,「よくニュースでやってる」 -194500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,37,chie,,3,tenka,,10,,「みんな、おじさんを信じてくれないかな? 絶対に不正なんてしないから」 +194500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,37,chie,,3,tenka,,10,,「みんな、おじさんを信じてくれないかな? 絶対に不正なんてしないから」 194600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人の中で誰が一番か、ということも決められないのに、不正なんてしようがない。 194700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,願わくば、全員同立で一位だったらいいんだけど……そううまくはいかないだろう。 194800 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_007.wav,,,,,,,tenka,,7,,「誰がセンターになっても、恨みっこなしだからね」 @@ -1677,38 +1677,38 @@ 195000 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_005.wav,komako,,7,chie,,0,tenka,,7,,「みんなに選んでもらったんだから、文句なんて言わないよ!」 195100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この3人なら、どんな結果になってもケンカするってことはないだろう。 195200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,開票は明日以降にするとして……まずは、選挙活動が終わったみんなを労ってあげないとな。 -195300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、明日の予定はある?」 +195300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、明日の予定はある?」 195400 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_006.wav,,,,chie,,3,,,,,「とくにないよー」 195500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんも首を横に振る。 -195600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「それじゃあ、アイドル活動を頑張ったご褒美に、明日は遊びに行こうか」 +195600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「それじゃあ、アイドル活動を頑張ったご褒美に、明日は遊びに行こうか」 195700 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_007.wav,,,,chie,,21,,,,,「やったー! どこ? どこに行くの?」 -195800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「おじさんもう考えてあるんだけど、どこでしょう!」 +195800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「おじさんもう考えてあるんだけど、どこでしょう!」 195900 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_008.wav,,,,chie,,0,,,,,「えっとね、えっとね……学校?」 196000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_006.wav,komako,,20,chie,,0,,,,,「ちーちゃん、夏休みは学校休みだよ」 196100 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_008.wav,,,,,,,tenka,,0,,「わかった! やっぱり、夏らしく海……とか?」 -196200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「おしいな〜甜花ちゃん実に惜しい!」 +196200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「おしいな〜甜花ちゃん実に惜しい!」 196300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_007.wav,komako,,3,,,,tenka,,0,,「じゃあ、川?」 -196400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,0,,「コマコちゃんあたりー! 夏は川で遊ぶのが定番なんでしょ?」 +196400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,tenka,,0,,「コマコちゃんあたりー! 夏は川で遊ぶのが定番なんでしょ?」 196500 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_009.wav,komako,,3,chie,,23,tenka,,0,,「そういえば、ちーちゃんアルバイトもあったから、今年はまだ行ってないっ!」 196700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_008.wav,komako,,27,chie,,23,tenka,,0,,「でも、私たちだけで行ったらダメなんだよ」 -196800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,chie,,23,tenka,,0,,「だから、おじさんがいれば問題ないでしょ?」 +196800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,chie,,23,tenka,,0,,「だから、おじさんがいれば問題ないでしょ?」 196900 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「わ〜い! じゃあ、明日は川遊びだー! みんな、いーっぱい遊ぼうね!」 197000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_009.wav,komako,,0,chie,,1,,,,,「水着、用意しなくちゃ」 197100 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_011.wav,komako,,0,chie,,21,,,,,「おやつも用意しないとね!」 197200 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_010.wav,komako,,0,chie,,21,tenka,,17,,「ちぃ、お小遣い残ってるの?」 197300 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_012.wav,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「あ……そ、そうだった……」 -197400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「みんなよく頑張ったから、行く前に50円ずつ駄菓子をプレゼントするからね?」 +197400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,5,tenka,,17,,「みんなよく頑張ったから、行く前に50円ずつ駄菓子をプレゼントするからね?」 197500 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_013.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「ほんと!? やったー!」 197600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_010.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「ちーちゃんよかったね」 197700 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_011.wav,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「おじさん、さっすがー! あたし、棒ゼリーは絶対入れる!」 -197800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「みんな、すっかりその気だけど、絶対にお父さんお母さんの許可をもらうんだよ」 +197800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,21,tenka,,1,,「みんな、すっかりその気だけど、絶対にお父さんお母さんの許可をもらうんだよ」 197900 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_014.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,1,,「おいちゃんと一緒だよって言ったら、絶対にいいよって言ってくれるよ!」 198000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_011.wav,komako,,33,chie,,0,tenka,,1,,「ダメって言われたらどうするの? 一人だけ行けないの?」 -198100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,chie,,0,tenka,,1,,「一人でもダメって言われたら、別のことをして遊ぼう。みんな一緒じゃないと楽しくないもんね」 +198100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,chie,,0,tenka,,1,,「一人でもダメって言われたら、別のことをして遊ぼう。みんな一緒じゃないと楽しくないもんね」 198200 ,,,,,,,甜花,甜花,017_CB11_t_012.wav,komako,,33,chie,,0,tenka,,21,,「うん! あたし、川で泳ぐの初めて! 楽しみー」 -198300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,chie,,0,tenka,,21,,「おじさんも、みんなと川に行くの楽しみだなー」 +198300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,chie,,0,tenka,,21,,「おじさんも、みんなと川に行くの楽しみだなー」 198400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人の水着姿が見られると思うと、夢と股間が膨らむなぁ。 -198500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日の予定も決まったし、そろそろ解散しようか。あんまり遅く帰ったら、明日遊びに行っちゃダメって言われるかもしれないからね」 +198500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日の予定も決まったし、そろそろ解散しようか。あんまり遅く帰ったら、明日遊びに行っちゃダメって言われるかもしれないからね」 198600 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_015.wav,,,,chie,,4,,,,,「そ、それは困る! 急いで帰らなきゃ!」 198700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,017_CB11_k_012.wav,komako,,21,,,,,,,,「早く寝ないと、寝坊しそう」 198800 ,,,,,,,千恵,千恵,017_CB11_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあ、明日いつもの時間にお店にしゅーごー!」 @@ -1726,43 +1726,43 @@ 200400 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_000.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、来たよ! 開けて〜!」 200500 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_000.wav,,,,,,,,,,,「暑い……ずっと外にいたら、熱中症になっちゃう……」 200600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_000.wav,,,,,,,,,,,「とってもいい天気。泳ぎに行くにはピッタリだよ」 -200700 ,,,,11,,,主人公,<名>,,"komako,privateB",,0,"chie,privateC",,1,"tenka,privateC",,0,,「みんな、おはよう。河原に行ってもいいって許可はもらえた?」 +200700 ,,,,11,,,主人公,清,,"komako,privateB",,0,"chie,privateC",,1,"tenka,privateC",,0,,「みんな、おはよう。河原に行ってもいいって許可はもらえた?」 200800 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_001.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「もらえたよ! おいちゃんと一緒ならいいよって!」 200900 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,コマコちゃんと甜花ちゃんも頷く。駄菓子屋のおじさん、ということで、それなりに信頼されているということか。 -201000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「それじゃあ、お菓子選んでから行こうか……って、荷物はどうしたの?」 +201000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「それじゃあ、お菓子選んでから行こうか……って、荷物はどうしたの?」 201100 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_002.wav,,,,chie,,3,,,,,「にもつ? なにもないよ」 201200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_001.wav,komako,,23,chie,,3,,,,,「河原に行くんだから、特になにもいらない」 -201300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,3,,,,,「え? バスタオルとか水着は?」 +201300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,3,,,,,「え? バスタオルとか水着は?」 201400 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_003.wav,komako,,23,chie,,20,,,,,「水着? 服の下に着てきたよ!」 -201500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,20,,,,,「あ、ああ……そうなの?」 +201500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,20,,,,,「あ、ああ……そうなの?」 201700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_002.wav,komako,,20,chie,,20,,,,,「おじさんも、水着、着てるでしょ?」 -201800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,chie,,20,,,,,「うん……まぁ、そうだけどさ……」 +201800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,chie,,20,,,,,「うん……まぁ、そうだけどさ……」 201900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の楽しみがひとつ減ってしまった。いや、たしかにその可能性も考えたけど……。一人の男として、一縷の望みは捨てきれなかった。 202000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_004.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん、なんでちょっと悲しそうなの?」 -202100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「全然悲しくなんてないよ。おじさん、とっても元気だから」 +202100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「全然悲しくなんてないよ。おじさん、とっても元気だから」 202200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだ……元気を出さなきゃいけない。 202300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着へのお着替えシーンは見られないとしても、美少女の水着姿を、これでもかというくらい拝めるのだから! 202400 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_002.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ねぇ、早く行こうよ。遊ぶ時間がなくなっちゃうじゃん」 202500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待ちきれない、といった様子で甜花ちゃんが急かしてくる。 -202600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい。それじゃ、50円分お菓子買ったら出発するよー」 +202600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはい。それじゃ、50円分お菓子買ったら出発するよー」 202700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はお菓子を選ぶ3人を余所目にお店を閉める準備する。 204100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 204200 ,,,,121,,,千恵,千恵,018_CB12_c_009.wav,,,,chie,,0,,,,,「こうやって手をつないで歩くって、楽しいね!」 -204300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「そうなの? おじさん、しばらく誰とも手を繋いでないからなぁ」 +204300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「そうなの? おじさん、しばらく誰とも手を繋いでないからなぁ」 204400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,いつも肉棒をニギニギしてるだけだ。 204500 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「じゃあ、ちーちゃんとつなご! こっちの手、空いてるから!」 -204600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「へっ? い、いいの? ほんとに?」 +204600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「へっ? い、いいの? ほんとに?」 204700 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_011.wav,,,,chie,,0,,,,,「いいよ! はい」 204800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが空いている手を差し出してくる。ああ、なんてキレイな手だ……。 204900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この手に、いつも精液や我慢汁でベトベトになっている僕の手を重ねてもいいのだろうか……? 205000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おおおおお、落ち着け……迷ってる場合じゃないぞ……! こんなチャンス、今後は訪れないかもしれない! -205100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃじゃじゃ……じゃあ、失礼するね」 +205100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃじゃじゃ……じゃあ、失礼するね」 205200 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_012.wav,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,「はい、どーぞ!」 205300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_006.wav,komako,,37,,,,,,,,「…………」 205400 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,コマコちゃんの視線が痛い気がするんだけど、気のせいだよね……? 205500 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,ちーちゃんと手を繋ぐ。お、女の子の手って……こんなに柔らかいんだ……! 205600 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_013.wav,,,,chie,,4,,,,,「おいちゃんの手ってかたいんだね。お母さんと全然違う」 -205700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「ちーちゃんの手は柔らかいね。それに、指がとっても細い。ね、コマコちゃんもそう思うよね」 +205700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「ちーちゃんの手は柔らかいね。それに、指がとっても細い。ね、コマコちゃんもそう思うよね」 205800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,恋を応援すると言った以上、それっぽい行動を取っておかなくちゃいけない。 205900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_007.wav,komako,,20,,,,,,,,「……ちーちゃん、お肌もすべすべ。とってもキレイだよ」 206000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_014.wav,,,,chie,,21,,,,,「えへへ〜、ありがと! こまちゃんに言われると照れるな〜」 @@ -1779,7 +1779,7 @@ 207500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今絶頂したら大変なことになる。千恵ちゃんの手の感覚を楽しみながら、イきそうでイけないラインで肉棒を刺激し続けた。 207800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 207900 ,,,,101,,,,,,,,,,,,,,,,10分ほど歩いたところで、視界が開けた場所に出る。 -208000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……ここかぁ」 +208000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……ここかぁ」 208100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_010.wav,komako,,20,,,,,,,,「キレイだし、流れも早くない」 208200 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_009.wav,komako,,20,,,,tenka,,0,,「へぇ、なかなかいい場所じゃない」 208300 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_016.wav,komako,,20,chie,,21,tenka,,0,,「誰もいないみたいだね。やったー!」 @@ -1801,11 +1801,11 @@ 209900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_014.wav,komako,,12,chie,,0,,,,,「あっ、んんっ……はぁ、うっ……あぁ……」 210000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_021.wav,komako,,12,chie,,1,,,,,「グイグイって押すからね、痛かったら言ってね」 210100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_015.wav,komako,,26,chie,,1,,,,,「やぅっ……あっ、ダメ……ちょっと、痛い……! ちーちゃん……!」 -210200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……いいなぁ」 +210200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……いいなぁ」 210300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスがコマコちゃんの声に反応する。ストレッチをしてるって分かってても、あの声は艶かしい。 -210400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。僕らも二人一組でストレッチしない?」 +210400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん。僕らも二人一組でストレッチしない?」 210500 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_012.wav,,,,,,,tenka,,17,,「いや、いい。もう終わったから」 -210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「そ、そっか……」 +210600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「そ、そっか……」 210700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっけなくふられてしまった。 210800 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_022.wav,,,,chie,,0,,,,,「準備運動も終わったし、今度こそいいよね!」 210900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_016.wav,komako,,1,chie,,0,,,,,「待ちきれない」 @@ -1815,7 +1815,7 @@ 211400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_017.wav,"komako,swim",,0,,,,,,,,「えいっ」 211500 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_014.wav,,,,,,,"tenka,swim",,1,,「それっ!」 211600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -211700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「……おぉ、美しい」 +211700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,「……おぉ、美しい」 211800 ,,,,,,,,,,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,,僕の目の前に……水着姿の美少女が……3人も……!! 211900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ペニスがパンパンに膨れ上がる。パンツを見たときとは違う、爽やかで健康的なエロ……堪らんですなぁ! 212000 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_024.wav,,,,chie,,4,,,,,「うわー! てんかちゃんの水着、かわい〜!!」 @@ -1835,7 +1835,7 @@ 213500 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_027.wav,,,,chie,,21,,,,,「うわ〜! 冷たくて気持ちいい〜!!」 213600 ,,,,,,,甜花,甜花,018_CB12_t_020.wav,,,,,,,tenka,,24,,「ひゃっ……! 川って、こんなに冷たいんだ……!」 213700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_021.wav,komako,,1,,,,,,,,「これくらい普通」 -213800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「おーい、あんまり遠くにいっちゃダメだぞ」 +213800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「おーい、あんまり遠くにいっちゃダメだぞ」 213900 ,,,,,,,千恵,千恵,018_CB12_c_028.wav,,,,chie,,1,,,,,「はーい! わかってるよー!」 214000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は荷物の近くに座って、川遊びをする3人を眺めることにした。 214100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今すぐにでも抜きたいのにオナニーができない状況……辛いが、耐えなければならない。 @@ -1852,13 +1852,13 @@ 215400 ,,,,,4220000,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_023.wav,,,,komako,,0,,,,,「えいっ、えいっ!」 215500 ,,,,,4220000,,甜花,甜花,018_CB12_t_023.wav,,,,tenka,,0,,,,,「不意打ちしてきたほうが悪いの! どんどんいくからね!」 215600 ,,,,,4220000,,千恵,千恵,018_CB12_c_032.wav,,,,chie,,0,,,,,「うわっぷぷぷ……! おいちゃん、たすけて〜!」 -215700 ,,,,,4220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、頑張れ! 一人で二人分の攻撃をするんだ!」 +215700 ,,,,,4220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、頑張れ! 一人で二人分の攻撃をするんだ!」 215800 ,,,,,4220000,,千恵,千恵,018_CB12_c_033.wav,,,,chie,,0,,,,,「一人で二人分……そっか! ちーちゃん、がんばる!」 215900 ,,,,,4220000,,,,,,,,,,,,,,,僕の適当な応援で火がついたのか、ちーちゃんが反撃に転じる。 216000 ,,,,,4220000,,千恵,千恵,018_CB12_c_034.wav,,,,chie,,0,,,,,「おりゃりゃりゃりゃりゃ! これでどうだ〜!」 216100 ,,,,,4220000,,甜花,甜花,018_CB12_t_024.wav,,,,tenka,,0,,,,,「わっ、すごい……きゃっ!!」 216200 ,,,,,4220000,,,,,,,,,,,,,,,水しぶきがかかった瞬間、甜花ちゃんが足を滑らせてしまった。 -216300 ,,,,,4220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、危ない!」 +216300 ,,,,,4220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、危ない!」 216400 ,,,,,4220000,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_024.wav,,,,komako,,0,,,,,「――んっ! 危なかった……」 216500 ,,,,,4220000,,,,,,,,,,,,,,,とっさにコマコちゃんが手を伸ばし、甜花ちゃんを助ける。 216600 ,,,,,4220000,,コマコ,コマコ,018_CB12_k_025.wav,,,,komako,,0,,,,,「この辺りは滑りやすいから……気を付けてね」 @@ -1887,10 +1887,10 @@ 218700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんを一人にしておくのは少し心配だけど、荷物のところに向かっているから大丈夫だろう。 218800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうと決まれば、さっそく移動開始だ。 218900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,河原を下流の方へしばらく歩いて行くと、前方に小さな人影が二つ現れた。ちーちゃんと甜花ちゃんだ。 -219000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 +219000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!」 219100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『おーい!』と呼びかけようとしたところで、慌てて口を塞ぐ。 219200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,前を歩く二人の水着姿の女の子。これを観察しない手はない。 -219300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 +219300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 219400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人に気付かれないように、こっそりと後ろから観察しよう。 219500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふむふむ……やっぱり二人とも小さいなぁ……。 219600 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_000.wav,,,,"chie,swim",,23,,,,,「んしょ……っと」 @@ -1908,7 +1908,7 @@ 220800 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「あ、おいちゃん! そんなところにいないで、こっちこっちー!」 220900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,手をぶんぶん横に振るちーちゃん。 221000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……くっ! 見つかってしまったか。まぁいいや。存分に観察できたし。 -221100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「待って! 今、そっちに行くから……って、わわっ!?」 +221100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「待って! 今、そっちに行くから……って、わわっ!?」 221200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,石に足が引っかかって転びそうになった。 221300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_004.wav,,,,chie,,21,,,,,「あははっ! おいちゃん、ころびそうになってる!」 221400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとか足を踏ん張って耐えることに成功する。 @@ -1917,14 +1917,14 @@ 221700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今度は慎重に足元を見ながらちーちゃんの元へ向かう。 221800 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……おじさん、大丈夫?」 221900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,甜花ちゃんがこっちをじっと見ている。 -222000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「うん、大丈夫! ちょっと足をグキッといきそうになったけど……」 +222000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「うん、大丈夫! ちょっと足をグキッといきそうになったけど……」 222100 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_003.wav,,,,,,,tenka,,9,,「大丈夫ならそれでいいけど。こんなところで動けなくなったら、困るし……」 222200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,うぅぅ、僕のことを心配してくれているんだね、甜花ちゃん……僕はとっても嬉しいよ……。 222300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_005.wav,,,,chie,,25,tenka,,9,,「おいちゃん、気をつけないとだめだよー? この辺はおっきい石が多いんだからー」 222400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,9,,ちーちゃんがにも注意されてしまった。うんうん、気をつけよう。たしかに河原には危険がいっぱいみたいだし。 222500 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_004.wav,,,,chie,,25,tenka,,3,,「……というか、コマコは?」 222600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,3,,キョロキョロと僕の後ろを伺う甜花ちゃん。 -222700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,tenka,,3,,「あ、うん。コマコちゃんは、なんか荷物のところに行くって言ってたよ。忘れ物でもあるんじゃない?」 +222700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,tenka,,3,,「あ、うん。コマコちゃんは、なんか荷物のところに行くって言ってたよ。忘れ物でもあるんじゃない?」 222800 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_006.wav,,,,chie,,1,tenka,,3,,「大丈夫だよー! おいちゃんと違って、こまちゃんはここによく来るし!」 222900 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_005.wav,,,,chie,,1,tenka,,23,,「それもそうかも。……じゃ、早く行こ」 223000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,納得したらしい。踵を返し、そそくさと先に行く甜花ちゃん。 @@ -1932,41 +1932,41 @@ 223200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを追いかけるちーちゃん。 223300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、なんて可愛らしい二人なんだ……っと、見惚れている場合じゃない。僕も二人を追わないと。 223400 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_008.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、遅い〜〜っ!」 -223500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても……意外と、ここ……石が多くて……」 +223500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても……意外と、ここ……石が多くて……」 223600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やたらとゴツゴツした岩がいっぱいあって、本当に歩きにくい。どうして二人はそんなにスイスイと先に進めるんだ。 223700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慣れない河原に苦戦しながら、僕は懸命にちーちゃんたちを追いかけた。 223900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後ろから追いかけてきたコマコちゃんと合流し、僕たちはちーちゃんが案内する場所へと向かう。 224000 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「……とーちゃーくっ!」 -224100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ここは……?」 +224100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ここは……?」 224200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,飛び込み台のような大きな岩が見える。 224300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_010.wav,,,,chie,,0,,,,,「あそこからドボーン!って飛び込むと、すっごく気持ちいいんだよー」 -224400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「ドボーンって……」 +224400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「ドボーンって……」 224500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,岩の下を流れる河は、水深がかなり深そうだ。水の流れもかなりゆっくりだ。 224600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,なるほど……度胸試しをする場所なのかな? 224700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,けっこう危ないような気もするけど、田舎ならこういうことが普通なのかな……? -224800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「あそこの岩の上から……飛び込むの?」 +224800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「あそこの岩の上から……飛び込むの?」 224900 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_011.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! みんな、あそこから飛び込んでるよー!」 225000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,あそこあそこ、と言って岩の上を指さすちーちゃん。 225100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,うーん、そこそこな高さだけど、河は深いからケガすることはなさそう。でもなぁ……。 -225200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんは飛び込んだりするの?」 +225200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんは飛び込んだりするの?」 225300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_000.wav,"komako,swim",,14,chie,,21,,,,,「ここに来たのは、初めてだけど……ちーちゃんが一緒に飛び込んでくれるなら……いいけど……」 225400 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,21,,,,,そう弱々しく言うコマコちゃん。 225500 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,21,,,,,本当は怖いけど、ちーちゃんと一緒ならなんとか飛び込める、と言ったところだろうか。 225600 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,21,,,,,たしかにどう考えても怖そうだよなぁ……高いし、さすがに下が水だと言ってもなぁ……。 -225700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは?」 +225700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは?」 225800 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_006.wav,,,,,,,tenka,,24,,「あ、あたしは……ちょっと無理かも」 225900 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_011a.wav,,,,,,,tenka,,24,,「え〜、てんかちゃん、飛び込まないの〜?」 226000 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_007.wav,,,,,,,tenka,,30,,「そんな遊び、都会じゃしたことないから……岩、高いし」 -226100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「……うんうん。その反応が普通だと思うよ。さすがにあの高さは怖いでしょ」 +226100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「……うんうん。その反応が普通だと思うよ。さすがにあの高さは怖いでしょ」 226200 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_008.wav,,,,,,,tenka,,34,,「……そ、そうだよね! おじさんもそう思うよね!」 226300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,ホッとしたように胸をなでおろす甜花ちゃん。 226400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,現代っ子の甜花ちゃんにはさすがに厳しそうだ。うん、分かるよ。こんな僕でも無理そうだし。 226500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_012.wav,,,,chie,,0,,,,,「んーーー、じゃあ、今日はおいちゃんと一緒にドボーンしよっかな〜!」 -226600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「……え?」 +226600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「……え?」 226700 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「『え?』じゃないよー。おいちゃんは今日初めてのドボーンだから、ちーちゃんが一緒にとんであげる!」 226800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが一緒に飛んでくれる……? 226900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,それは、とっても嬉しいお誘いだけど……僕にはちょっとハードルが高いというか……。 -227000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あ、うん……でも、僕は……ああいうことは、そんなに得意じゃないというか……」 +227000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あ、うん……でも、僕は……ああいうことは、そんなに得意じゃないというか……」 227100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_014.wav,,,,"chieL,swim",,21,,,,,「いーからいーからー! ほらほら、こっちこっちー!」 227200 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,グイグイと僕の腕を引っ張るちーちゃん。 227300 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,そんなに引っ張ったら……って!? こ、この状況……もしかして、ちーちゃんの水着に僕の腕が当たってる……? @@ -1977,33 +1977,33 @@ 227800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,あぁ、幸せだ……まさかこんなことになるなんて……ちょっとだけ期待していたけど、こんなに早くも実現するだなんて……。 227900 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_015.wav,,,,chieL,,20,,,,,「おいちゃん、やる気まんまんだね! ほら、その調子で一気にとんじゃえー!」 228100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ヒュウウウウウ〜。 -228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 +228200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん?」 228300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだこの、心地よい風は。 -228400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――って!? わわわわっ!? どうして、こんなところに!?」 +228400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――って!? わわわわっ!? どうして、こんなところに!?」 228500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんで、岩の上に!? 228600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,も、もしかして……ちーちゃんのおっぱいに夢中で、岩の上まで引っ張られたことに気付かなかったとか!? 228700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、でもこれはさすがに無理無理! だって、高いし! 危ないし! 228800 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_016.wav,,,,chieL,,20,,,,,「おいちゃん、ほらジャンプ! ジャンプー!」 -228900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,20,,,,,「いや、無理だって! こ、こんなの……!」 +228900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,20,,,,,「いや、無理だって! こ、こんなの……!」 229000 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_017.wav,,,,chieL,,29,,,,,「え〜、そんなのつまんないって! ドボーンすれば、絶対楽しいのに〜!」 229100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_018.wav,,,,chieL,,21,,,,,「ほら! 背中を押してあげるから! おいちゃん、ふぁいとー!」 -229200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,2,,,,,「待って、ちーちゃ……あぁっ、ああぁあぁあぁあ〜〜〜〜っ!?」 +229200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,2,,,,,「待って、ちーちゃ……あぁっ、ああぁあぁあぁあ〜〜〜〜っ!?」 229300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,身体が宙に投げ出されて、僕の身体に重力がかかって、河の中へ落ちていって――。 229600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ドボーーーーンッ!! -229700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐぐ……んぶっ、ぶはぁっ! ちょ、んんぐっ……これ、待って……はぁっ、んばぁっ……!」 +229700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐぐ……んぶっ、ぶはぁっ! ちょ、んんぐっ……これ、待って……はぁっ、んばぁっ……!」 229800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水に叩きつけられた衝撃で、肺の中の空気が全部出ちゃってる! 空気……空気ぃ! 229900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だ、だめだ……泳ぐとか、久しぶりで……いきなりのことで、足が攣りそう……。 -230000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、岸へ……はぁ……んぐぐっ、ぶはっ……!」 +230000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、岸へ……はぁ……んぐぐっ、ぶはっ……!」 230100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,攣りそうになる足を懸命に動かし、僕は命からがら河原に辿り着いた。 -230200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……死ぬかと思った……」 +230200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……死ぬかと思った……」 230300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,遊びだと思っていたら、危うく命を落としてしまうパターンだった。危ない危ない。 230400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、もう体力の限界だ。しばらく横になって、体力を回復させないと……。 230500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_019.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃ〜〜〜ん!!」 230600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちの声。だんだん近づいてくる。 230700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ごめん、今は起き上がる気力すらないんだ……もうちょっとだけ、こうやって寝かせてくれ……。 -231000 ,,,,9000,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +231000 ,,,,9000,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 231100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_020.wav,,,,,,,,,,,「お、おいちゃん……大丈夫?」 -231200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +231200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 231300 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_009.wav,,,,,,,,,,,「……もしかして、ちぃが思いっきり突き飛ばすから……おじさん、倒れちゃった……?」 231400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_001.wav,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。だって、ちーちゃんはいっつも飛び込んでも、元気だし……」 231500 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_010.wav,,,,,,,,,,,「で、でも……じゃあ、なんでおじさんは倒れちゃったの……?」 @@ -2014,7 +2014,7 @@ 232000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_002.wav,,,,,,,,,,,「もしかして……おじさんが河に落ちたときに、頭打っちゃったとか?」 232100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_021b,,,,,,,,,,,「そう言われたら、たしかに頭から落ちていたような……」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_021c,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんが……おじさんを倒しちゃったの……!?」 -232400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +232400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 232500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか一瞬だけ気を失っていたみたいだ。酸欠のせいかな? 232600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、話が随分と物騒な方向に進んでいるみたいだ。ちゃんと僕は生きているのに……。 232700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……いいことを思いついた。このまま倒れたフリをしているとどうなるんだろう? @@ -2042,7 +2042,7 @@ 235100 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,この状況……うっ、まずい。こんなの勃起しちゃうじゃないか……。 235200 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,さすがに勃起したら、僕が起きていることがバレてしまう。それではお仕置きにならない。 235300 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが与えてくる刺激に耐えるため、精神統一をする。 -235400 ,,,,,1110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +235400 ,,,,,1110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 235500 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_025.wav,,,,chie,,0,,,,,「なんでぇ……? なんで、おいちゃんは起きないのぉ……?」 235600 ,,,,,1110000,,甜花,甜花,019_CB12S_t_012.wav,,,,tenka,,0,,,,,「やり方が間違っているとか……?」 235700 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_026.wav,,,,chie,,0,,,,,「そんなぁ……? テレビじゃこんなふうにやっていたのにー……?」 @@ -2051,7 +2051,7 @@ 236000 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,だんだん涙目になってきたちーちゃん。 236100 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,少し可哀想だけど、これもお仕置きだから仕方ない。 236200 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_028.wav,,,,chie,,0,,,,,「う〜ん……もうちょっと下かな? この辺り……?」 -236300 ,,,,,1110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………っ!?」 +236300 ,,,,,1110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………っ!?」 236400 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,ち、ちーちゃん!? どこを触っているの!? 236500 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,そこは、お腹……くっ、耐えろ! くすぐったいけど……耐えるんだ、僕! 236600 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,というか、どうせならもう少し下の方をマッサージして欲しいかも……なんてね。 @@ -2072,7 +2072,7 @@ 238200 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,ま、まずい! 収まれ……収まれ、僕の息子……! 238300 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,精神を統一するんだ――そうだ! こういうときは熟女のパンツを考えてみればいいかもしれない。 238400 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,だるんだるんにゴムがゆるんだパンツ……くまさんパンツや白パンツとは違って、大人びたパンツ……紫や茶色の妖しげな熟女パンツ……。 -238500 ,,,,,1110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +238500 ,,,,,1110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 238700 ,,,,,1110000,,甜花,甜花,019_CB12S_t_014.wav,,,,tenka,,0,,,,,「……? どこが動いているのよ。さっきと一緒じゃない。ピクリとも動いてないわ」 238800 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_033.wav,,,,chie,,0,,,,,「えぇ〜、そんなぁ〜!? さっきはいっぱい動いていたのにぃ〜!?」 238900 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,……ふぅ。なんとかなったな。 @@ -2113,7 +2113,7 @@ 242400 ,,,,,1110000,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_012.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃんは……だめなのっ!」 242500 ,,,,,1110000,,千恵,千恵,019_CB12S_c_044.wav,,,,chie,,0,,,,,「えっ……えぇ? ううん……?」 242600 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,完全にちーちゃんの頭は『???』になっている。 -242700 ,,,,,1110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!!」 +242700 ,,,,,1110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!!」 242800 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,下腹部に水着が擦り付けられる感触。 242900 ,,,,,1110000,,,,,,,,,,,,,,,ち、ちーちゃん……体勢が変わって、ちーちゃんのあそこが……僕のに、当たって……! 243100 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,むくむくむく。 @@ -2123,7 +2123,7 @@ 243500 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,019_CB12S_c_046.wav,,,,chie,,0,,,,,「お、おいちゃん……? ちょっと起きかかってる……?」 243600 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,うっ、しまった。完全にバレちゃったか……? 243700 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,でも、もう……我慢できないよ! ちーちゃんのあそこに僕のチンチンが当たっているのに、何もできないなんて……! -243800 ,,,,,1110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +243800 ,,,,,1110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 243900 ,,,,,1110010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけなら……いいよね? 少しだけ……先っちょだけ、ちーちゃんのあそこに当てる感じで……。 244000 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,019_CB12S_c_047.wav,,,,chie,,0,,,,,「お、おいちゃん……んっ、ああっ……! う、動いてる……? もう少しで……起きる……?」 244100 ,,,,,1110010,,千恵,千恵,019_CB12S_c_048.wav,,,,chie,,0,,,,,「頑張らなきゃ……! ちーちゃんが……おいちゃんを救出するんだ……!」 @@ -2134,7 +2134,7 @@ 244700 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,勃起チンチンを下から股間にこすり付ける。 244800 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,動いているちーちゃんにあんまり不審がられないようにチンチンを擦り付けるのは、なかなかに難しい。 244900 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,くっ、あと少しなのに……動きをちーちゃんと合わせられたら、お互いに気持ちよくなれそうなのに……! -245000 ,,,,,1110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 +245000 ,,,,,1110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!」 245100 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,腰を浮かせ、ちーちゃんの身体が動く度に少しだけチンチンを突き出し、擦り付ける。 245200 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,いつ当たるか分からないランダム感と、当たると伝わってくるゾクゾク感。 245300 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,やばい、これ……めっちゃ気持ちいいかも……。 @@ -2172,29 +2172,29 @@ 248500 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,思いっきり、腰を突き上げる。股間部に今日最大の快楽が訪れる。 248600 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,うっ、もうダメだ……! ちーちゃんに……届け! 僕の……熱い想い……! 248700 ,,,,,1110020,,,,,,,,,,,,,,,真っ白い快感が身体を駆け巡り、僕は海パンの中に大量の精を解き放った。 -248800 ,,,,,1110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うぅうっ!!」 +248800 ,,,,,1110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うぅうっ!!」 249000 ,,,,,1110020,,千恵,千恵,019_CB12S_c_061a.wav,,,,,,,,,,,「……んわわっ……お、おいちゃん……!?」 249100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 249300 ,,,7,101,,,,,,,,,,,,,,,,――ガバッ!! 249400 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_062.wav,,,,chie,,4,,,,,「お、おいちゃん……蘇った……?」 -249500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「ふ……復活〜〜〜っ!! 僕は生き返ったぞー!!」 +249500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「ふ……復活〜〜〜っ!! 僕は生き返ったぞー!!」 249600 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_018.wav,,,,,,,tenka,,4,,「マッサージ……成功……?」 -249700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ! ちーちゃんのマッサージのおかげで、蘇ることができたんだ!」 +249700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ! ちーちゃんのマッサージのおかげで、蘇ることができたんだ!」 249800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どこのマッサージはともかく、とっても気持ちよかったよ、ちーちゃん! -249900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! それに、コマコちゃんや甜花ちゃんも!」 +249900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! それに、コマコちゃんや甜花ちゃんも!」 250000 ,,,,,,,甜花,甜花,019_CB12S_t_019.wav,,,,,,,tenka,,23,,「えっ、あっ……うん。どういたしまして……」 250100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_063.wav,,,,chie,,1,,,,,「へっへ〜ん! ちーちゃんのマッサージなんだから、蘇って当然だよ〜!」 250200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,そう言って、胸を張るちーちゃん。うんうん、最高にいいマッサージだったよ! 250300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_015.wav,komako,,4,,,,,,,,「……おじさん……おもらし、してる……?」 250400 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんの視線が、僕の股間に注がれる。 250500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,皆もコマコちゃんにつられて、僕の方を見る。 -250600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「こ、これは……違うんだ! そう、これは……まだ海パンの水が乾ききってないだけ!」 +250600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「こ、これは……違うんだ! そう、これは……まだ海パンの水が乾ききってないだけ!」 250700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_016.wav,komako,,13,,,,,,,,「……ふ〜ん」 250800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん、そんな目で見ないで! 250900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,くっ、このままだと見破られるのも時間の問題か! 251000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かくなる上は……河へ逃亡だ! 251100 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_065.wav,,,,chie,,4,,,,,「……あっ! おいちゃん、どこ行くの!」 -251200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「なんだか泳ぎたい気分なんだ! ほら、皆もおいでよ!」 +251200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「なんだか泳ぎたい気分なんだ! ほら、皆もおいでよ!」 251300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と言って、僕は河の中に飛び込む。 251400 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_066.wav,,,,chie,,1,,,,,「あ、ずるい〜! ちーちゃんも泳ぐ〜!!」 251500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_017.wav,komako,,1,,,,,,,,「ちーちゃんが泳ぐなら、私も!」 @@ -2202,23 +2202,23 @@ 251700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにつられて、皆が河に飛び込んでくる。 251800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_018.wav,"komakoL,swim",,15,,,,,,,,「…………むー」 251900 ,,,,,,,,,,komakoL,,15,,,,,,,,ジト目でコマコちゃんが睨んでくる。もしかして、ちーちゃんにチンチンを擦りつけてたのがバレたのかな? -252000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,15,,,,,,,,「ど、どうしたの、コマコちゃん?」 +252000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,15,,,,,,,,「ど、どうしたの、コマコちゃん?」 252100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_019.wav,komako,,35,,,,,,,,「……ちーちゃんに乗られて……ずるい」 252200 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,あ、そっちね。ふぅ……助かった。 -252300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,35,,,,,,,,「ごめんごめん。でも、今回のは不可抗力なんだ。河で溺れかけて、そのせいで……」 +252300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,35,,,,,,,,「ごめんごめん。でも、今回のは不可抗力なんだ。河で溺れかけて、そのせいで……」 252400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_020.wav,komako,,29,,,,,,,,「うー……」 252500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_067.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん、こまちゃん、どうしたのー?」 252600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,甜花ちゃんと水をかけあっていたちーちゃんがこっちに話しかけてくる。 252700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,019_CB12S_k_021.wav,komako,,4,,,,,,,,「な、なんでもない……!」 252800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちーちゃんの手をとって、甜花ちゃんの方へ行ってしまった。 -252900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふ……」 +252900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふ……」 253000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無邪気に水遊びしている三人を見ながら、僕はさっきのことを思い返す。 253100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの股間に、さっきまでこれを擦りつけていたんだよなぁ……。 253200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,妄想に耽っていると、またしてもチンチンが勃ってきた。 253300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これで、しばらくはオナニーのネタには困らないかも……。 253400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うぅぅ……やばい。早くオナニーのしたくなってきた。今日の夜は何発でもやれそうだ……! 253500 ,,,,,,,千恵,千恵,019_CB12S_c_068.wav,,,,chie,,1,,,,,「ほら、おいちゃんもー! こっちであそぼー!」 -253600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、そっち行く! 待ってて!」 +253600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、そっち行く! 待ってて!」 253700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夜のことはひとまず置いておこう。 253800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もっともっとオナネタが手に入るかもしれない。水遊び……バンザイ! 253900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうして僕たちは河で遊び続けた――。 @@ -2227,24 +2227,24 @@ 254600 ,@020_CB12K,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコフラグ+1 254700 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 255000 ,,,3,101,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあコマコちゃんの様子を見に行くことにしよう。何を持ってきたのか、ちょっと気になるしな。 -255100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何してんの?」 +255100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「何してんの?」 255200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_000.wav,,,,"komako,swim",,3,,,,,「あ……おじさん」 255300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,ごそごそカバンの中を探っていたコマコちゃんが、こちらに気付いて顔を上げた。 255400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_001.wav,,,,komako,,20,,,,,「忘れてた、塗っておかなきゃいけないの」 255500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,そう言ってコマコちゃんはカバンから、なにやら化粧水のような容器を取り出す。 -255600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,20,,,,,「なにそれ?」 +255600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,20,,,,,「なにそれ?」 255700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_002.wav,,,,komako,,0,,,,,「ひやけどめ」 -255800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「日焼け止め? ずいぶん大人っぽいものを持ってるんだね」 +255800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「日焼け止め? ずいぶん大人っぽいものを持ってるんだね」 255900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,そう言うと、コマコちゃんは不思議そうに首をかしげた。 256000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_003.wav,,,,komako,,3,,,,,「おとなっぽい?」 -256100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「うん。おじさんからすると、コマコちゃんたちくらいの女の子って、日焼けも気にしないで遊ぶもんだってなんとなく思っちゃってたからさ」 +256100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「うん。おじさんからすると、コマコちゃんたちくらいの女の子って、日焼けも気にしないで遊ぶもんだってなんとなく思っちゃってたからさ」 256200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,ちーちゃんなんて夏が終わる頃には真っ黒になっているんじゃないだろうか。 256300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,それはそれで可愛い感じだが。日焼けの跡がついた裸は見てみたいよな……。 256400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_004.wav,,,,komako,,23,,,,,「私、日焼けしないよ」 -256500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,,,,,「うん? そうなの?」 +256500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,,,,,「うん? そうなの?」 256600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,はて、日焼けしないのに日焼け止めが必要、とは? 256700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_005.wav,,,,komako,,14,,,,,「塗っておかないと、真っ赤になって痛いの。ひりひりするの」 -256800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,14,,,,,「ああー、なるほどね。肌が弱いのか」 +256800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,14,,,,,「ああー、なるほどね。肌が弱いのか」 256900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,そう言うと、コマコちゃんはうんと頷いた。 257000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,確かにこの季節の容赦のない陽射しを受けたら、コマコちゃんの白くてすべすべとした肌はひとたまりもないのかも知れない。 257100 ,,,,,,,,,,,,,"komakoL,swim",,0,,,,,コマコちゃんはキャップを取って無造作に振り、手に日焼け止めを取る。 @@ -2255,49 +2255,49 @@ 257600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,なんというか、こんなに近くで僕が穴が開きそうなくらいの勢いで凝視してるのに、全く気にしないんだなあ。 257700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,足と足の距離が縮まって、間で股間が押されて少しぷっくりしてるように見えるのも最高だ。 257800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,1,,,,,そして今度は足を入れ替えて、コマコちゃんは一生懸命ぺたぺたと日焼け止めを塗る。 -257900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,1,,,,,「あれっ?」 +257900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,1,,,,,「あれっ?」 258000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,1,,,,,見ていると、コマコちゃんは足を塗り終わったところで日焼け止めにフタをし始めた。 -258100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,1,,,,,「もう終わり?」 +258100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,1,,,,,「もう終わり?」 258200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_006.wav,,,,komakoL,,3,,,,,「? うん、終わりだけど?」 258300 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,思わず出た僕の言葉に、コマコちゃんが不思議そうな顔をする。 -258400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,3,,,,,「ダメだよそれじゃ、日焼けしちゃうよ?」 +258400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,3,,,,,「ダメだよそれじゃ、日焼けしちゃうよ?」 258500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_007.wav,,,,komakoL,,4,,,,,「日焼け止め塗ったのに?」 -258600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,4,,,,,「うん、肝心なところが塗れてないし」 +258600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,4,,,,,「うん、肝心なところが塗れてないし」 258700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_008.wav,,,,komakoL,,23,,,,,「…………?」 258800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,これはチャンスだ。押していこう。 -258900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,23,,,,,「手伝ってあげる。日焼け止め貸してくれる? ささ、座って」 +258900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,23,,,,,「手伝ってあげる。日焼け止め貸してくれる? ささ、座って」 259100 ,,,10,,2110000,,,,,,,,,,,,,,, 259200 ,*mem,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,, 259300 ,,,10,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,目の前にちょこんとコマコちゃんが座る。いや、座らせた。 259400 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,見た目ではもう塗られた日焼け止めはほとんど感じられないが、肩に手を置くとやっぱり少し湿った感じを受ける。 259500 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても肩小さいなー。 259600 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_009.wav,,,,komako,,0,,,,,「……おじさん」 -259700 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +259700 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 259800 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_010.wav,,,,komako,,0,,,,,「なにする気」 -259900 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、け、結構トゲがある感じの言葉だねコマコちゃん」 +259900 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、け、結構トゲがある感じの言葉だねコマコちゃん」 260000 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_011.wav,,,,komako,,0,,,,,「なんだかふつうじゃない感じ」 260100 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,見透かされてる。コマコちゃんはあまり口数の多い方じゃないけど、鋭いよな。 260200 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,けれどおじさんにとってはその怪しむ表情も可愛いく見えてご褒美なんだなあ、これが。 -260300 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、日焼け止め塗るのを手伝ってあげるんだって」 +260300 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、日焼け止め塗るのを手伝ってあげるんだって」 260400 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_012.wav,,,,komako,,0,,,,,「塗ったもん」 -260500 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「塗れてないところもあるよね?」 +260500 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「塗れてないところもあるよね?」 260600 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_013.wav,,,,komako,,0,,,,,「……背中、とか?」 260700 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,うん、それもあるけど。 -260800 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「太陽の光は水着も通り抜けて肌に当たるんだよ」 +260800 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「太陽の光は水着も通り抜けて肌に当たるんだよ」 260900 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_014.wav,,,,komako,,0,,,,,「水着……すけるの!?」 261000 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,慌てて自分の姿を確認するコマコちゃん。 -261100 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや別に裸に見える訳じゃないけどね」 +261100 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや別に裸に見える訳じゃないけどね」 261200 ,,,,,2110000,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_015.wav,,,,komako,,0,,,,,「なんだ」 261300 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,ほっとした、というより嘘をつかれた、というこちらを責める目で僕を見るコマコちゃん。 261400 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,当然その目はご馳走様なのでうろたえない僕なのだが、それがお気に召さない様子のコマコちゃんはさらにきついジト目でこちらを見た。 -261500 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、水着がある程度防いでくれるにしてもこういう袖口は遊んでるうちにずれたりして日が当たるでしょ? そしたらそこが真っ赤になっちゃうかも」 +261500 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、水着がある程度防いでくれるにしてもこういう袖口は遊んでるうちにずれたりして日が当たるでしょ? そしたらそこが真っ赤になっちゃうかも」 261600 ,,,,,2110000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ日焼け止めを少し多めに手に取る。 -261700 ,,,,,2110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてさて、それじゃあ……」 +261700 ,,,,,2110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてさて、それじゃあ……」 261900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,日焼け止めの滑りを利用して、つるっと手をコマコちゃんの水着の下に差し込んだ。 262000 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_016.wav,,,,komako,,0,,,,,「んやっ!?」 262100 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,途端にコマコちゃんが可愛い声を上げる。 262200 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_017.wav,,,,komako,,0,,,,,「……おじさんっ」 -262300 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こういう端っこの部分は特にちゃんと日焼け止め塗っとかないとね」 +262300 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こういう端っこの部分は特にちゃんと日焼け止め塗っとかないとね」 262400 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,当然のコマコちゃんの抗議の声を無視して、端っこというのもずうずうしいくらいに手を入れて、そのままコマコちゃんの肌を撫でた。 262500 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,すべすべ、何も引っかかるもののないつやつやした肌の上を手のひらが滑る。 262600 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_018.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ、ふ……ひゃ!?」 @@ -2306,82 +2306,82 @@ 262900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,その左右それぞれの真ん中辺りにぽちっとある少しだけこりこりとした感触のする場所。 263000 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃんの、乳首だ。 263100 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_019.wav,,,,komako,,0,,,,,「お、じさっ……そこっ……」 -263200 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? そこって、どこ?」 +263200 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? そこって、どこ?」 263300 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_020.wav,,,,komako,,0,,,,,「……むー……」 263500 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはまゆを寄せて口をへの字にして不服を訴える。 -263600 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どこかちゃんと言ってくれないと、おじさんわかんな……」 +263600 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どこかちゃんと言ってくれないと、おじさんわかんな……」 263700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_021.wav,,,,komako,,0,,,,,「おっぱい、触ってる! おじさん、わざとらしい」 263800 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,うおっ、定番の言葉責めに入ろうかと思ったら、先に言われてしまった。 263900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、作戦を変更しよう。 -264000 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうされると、気持ちよくない?」 +264000 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうされると、気持ちよくない?」 264100 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_022.wav,,,,komako,,0,,,,,「気持ち……?」 -264200 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、女の子はおっぱい触られると気持ちいいんだよ」 +264200 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、女の子はおっぱい触られると気持ちいいんだよ」 264300 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_023.wav,,,,komako,,0,,,,,「んー…………?」 264400 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,おもむろにコマコちゃんは自分のおっぱいを見下ろし、じっと集中する。 264500 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_024.wav,,,,komako,,0,,,,,「むずむずしてる、かも」 -264600 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 +264600 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 264700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_025.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん……、ちょっと、ちょっと、だけど」 -264800 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと、か。まあコマコちゃんがしてたオナニーに比べるとね」 +264800 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと、か。まあコマコちゃんがしてたオナニーに比べるとね」 264900 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもなー。 265000 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,普通の子はおっぱいいじるほうから覚えるんじゃないかなー。おまんこでオナニーから覚えるのは逆じゃないかなー。 265100 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,しかしおまんこのオナニーを知っているだけあって気持ちいいってどういうことなのか理解してくれているのは話が早い。 265200 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,だって、さっきまでと違って困ったような顔をしつつ、興味もありそうな表情をしてる、コマコちゃん。 -265300 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前の勉強の続き」 +265300 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前の勉強の続き」 265400 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_026.wav,,,,komako,,0,,,,,「んー……」 265500 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが唸る。『いや』でも『むー』でもないってことは、どちらかというとアリってことか。でもエッチなことされるってことだからさすがに迷ってると。 265600 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんのほうから口を開いた。 265700 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_027.wav,,,,komako,,0,,,,,「ちーちゃんもこれしたら気持ちよくなるんだよね」 265800 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,そう来たか。 -265900 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、気持ちよくなると思うよ。まあ気持ちいいっていうのが分かるまで、少し慣れが必要かも知れないけどね」 +265900 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、気持ちよくなると思うよ。まあ気持ちいいっていうのが分かるまで、少し慣れが必要かも知れないけどね」 266000 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_028.wav,,,,komako,,0,,,,,「すぐにはならない?」 -266100 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いきなりちーちゃんを快楽堕ちさせるのを狙ってる?」 +266100 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、いきなりちーちゃんを快楽堕ちさせるのを狙ってる?」 266200 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,怖いな。 266300 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_029.wav,,,,komako,,0,,,,,「……?」 266400 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、言葉が難しかったか。というか、そんな話しても仕方ないな。コマコちゃんの『お勉強』に集中しよう。 -266500 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いきなりお股のほうをいじるよりかは、こっちのほうが普通だと思うよ」 +266500 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いきなりお股のほうをいじるよりかは、こっちのほうが普通だと思うよ」 266600 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_030.wav,,,,komako,,0,,,,,「!?」 266700 ,,,,,2110010,,,,,,,,,,,,,,,なにその驚いた表情。ちょっと面白いぞ。 -266800 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちはさ、友達とおっぱいの触りっことかしないの? ちょっとおっぱいふくらんできた子にさ、おっきーいとか言って」 +266800 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちはさ、友達とおっぱいの触りっことかしないの? ちょっとおっぱいふくらんできた子にさ、おっきーいとか言って」 266900 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_031.wav,,,,komako,,0,,,,,「そんなことしない。でも……、ちーちゃんのおっぱい、触っていいなら触りたい」 -267000 ,,,,,2110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「堂々と本音を漏らすねコマコちゃん」 +267000 ,,,,,2110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「堂々と本音を漏らすねコマコちゃん」 267100 ,,,,,2110010,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_032.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん…………」 267300 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,声がちょっと甘くなってきたかな……? 267400 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,それに顔も少し赤くなってきた気がする。 267500 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_033.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ……ふっ、ん……」 267600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが鼻にかかったような声を出す。 -267700 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前みたいな声になってる。気持ちよくなってきた?」 +267700 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前みたいな声になってる。気持ちよくなってきた?」 267800 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_034.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ、なってきた気がする……」 267900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、最初から『気持ちいい』を知ってる子だとやりやすいな。いっぱい触ると気持ちよくなるって理解してるから、触られる抵抗感も薄くなるんだろう。 268000 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_035.wav,,,,komako,,0,,,,,「ふぁっ!!」 -268100 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいをこうして揉みほぐしてあげながら……」 +268100 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいをこうして揉みほぐしてあげながら……」 268200 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_036.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん〜……むぅ〜〜…………」 -268300 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この先っちょを……くりくりってね」 +268300 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この先っちょを……くりくりってね」 268400 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_037.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ! ふっ! んんっ……!!」 268500 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの乳首、こうやって指でつまんでこねてあげると、どんどんしこりが増してくる。 268600 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_038.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん、ん、ん、ちくちくする……」 -268700 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛い?」 +268700 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛い?」 268800 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_039.wav,,,,komako,,0,,,,,「いたく、ない……へーき……でもなんか、かゆいっていうか……」 -268900 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずっといじってないとじんじんして我慢できなくなる感じだよね、分かるよ」 +268900 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ずっといじってないとじんじんして我慢できなくなる感じだよね、分かるよ」 269000 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,まあ僕は乳首ニーとかしないけど、乳首はあるから感じは分かる。コマコちゃんも、ん、と認めるように小さく頷いた。 269100 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_040.wav,,,,komako,,0,,,,,「おまたとは違う感じ……」 -269200 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? どっちがいい感じ?」 +269200 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? どっちがいい感じ?」 269300 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_041.wav,,,,komako,,0,,,,,「むぅー…………わかんない…………」 -269400 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こっちも同じくらい気持ちいいでしょ」 +269400 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こっちも同じくらい気持ちいいでしょ」 269500 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_042.wav,,,,komako,,0,,,,,「同じくらいかわかんない……けど、ん、こっちも……気持ちいいと思う」 269600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,早熟だなあコマコちゃん。こんな小さな体がもうエッチなことに反応できるなんて。 -269700 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあおっぱいでもっと気持ちよくなってみようか、お股でしたみたいに」 +269700 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあおっぱいでもっと気持ちよくなってみようか、お股でしたみたいに」 269800 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_043.wav,,,,komako,,0,,,,,「んん〜……ん〜っ、んん〜んっ……!」 269900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,いやいやをするように首を動かすコマコちゃん。でもやめて欲しがってる訳じゃないのは、手を払ったり掴んだりしないことでも分かる。 270000 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_044.wav,,,,komako,,0,,,,,「ん、ふっ、ん……おじさ……んんっ……あっ…………んんっ…………」 270100 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,くにくにと乳首をいじりながら小さなおっぱいをもみもみしてあげると、コマコちゃんはぎゅっと自分の足を掴んで首を小刻みに動かす。 270200 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,ときどきぎゅっと閉じる口は、きっとたまにやって来る大きな快感の波に耐えてるんだろう。 270300 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,このまましてたら……コマコちゃんが……また、僕の目の前でぜ、絶頂を……!! -270400 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほら、今の気持ちいい感じをよ〜く覚えておくんだよ? ちーちゃんに同じことをするときのために」 -270500 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……!」 +270400 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほら、今の気持ちいい感じをよ〜く覚えておくんだよ? ちーちゃんに同じことをするときのために」 +270500 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……!」 270600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そのままイって! それを僕に見せて! 270700 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_045.wav,,,,komako,,0,,,,,「んっ、はっ、あ、んあっ、ん、ん、あっ、んあっ……あ、ち、ちーちゃ……あ、あ、ふああ……!!」 270800 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口が大きく息をして、声がひときわ大きくなった。今、目の前で、コマコちゃんが……!! -270900 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううっ!?」 +270900 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううっ!?」 271000 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,……………。 271100 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,……………。 271200 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,……な、なんか、股間に違和感が……。 @@ -2390,22 +2390,22 @@ 271500 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そう、コマコちゃんの絶頂より先に暴発したのは、こっちの股間だった。 271600 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとペニスの付け根あたりに力を入れて射精をこらえようとするけど、無理だった。力を入れたことでかえってペニスが暴れる。 271700 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,そして亀頭がまたいい具合にこすれて、射精を加速させた。 -271800 ,,,,,2110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は、はは……海パン履いててよかった……うっ……」 +271800 ,,,,,2110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「は、はは……海パン履いててよかった……うっ……」 271900 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,一度始まった射精は、止められるもんじゃない。おまけにコマコちゃんのエッチな姿、おっぱいの感触でこっちの興奮は高まりすぎてた。 272000 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅく、いくらでも後から後から噴き出してくる。 272100 ,,,,,2110020,,,,,,,,,,,,,,,こりゃ、まずい。レジャーシートに垂れちゃうぞ。 272200 ,,,,,2110020,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_047.wav,,,,komako,,36,,,,,「…………? おじさん?」 272300 ,,,,,2110020,,,,,,,,komako,,36,,,,,さすがに僕の様子をコマコちゃんが不思議に思い出した。 272400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -272500 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,36,,,,,「え、えっと……今日のお勉強は、これで終わり!」 +272500 ,,,3,,,,主人公,清,,,,,komako,,36,,,,,「え、えっと……今日のお勉強は、これで終わり!」 272600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_048.wav,,,,komako,,4,,,,,「そうなの?」 -272700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「そ、そう! おじさんちょっと泳いでこようかな〜」 +272700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「そ、そう! おじさんちょっと泳いでこようかな〜」 272800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,立ち上がったけれど股間の違和感は隠し切れない。ひょこひょこ動くような感じになってしまう。 272900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,おまけに出したものが出したものだけにべとつく感じが不快感をさらにアップだ。 273000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,その様子を見たコマコちゃんが、途端にいつものジト目になる。 273100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_049.wav,,,,komako,,36,,,,,「おじさん、もしかしておもらし? むぅー」 273200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,何そのダメ大人を見る目っ……すごい興奮する! -273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,36,,,,,「いや、お、お漏らしなんかね? し、してませんよ? 大人だからね?」 +273300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,36,,,,,「いや、お、お漏らしなんかね? し、してませんよ? 大人だからね?」 273400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,いやこれはお漏らしだろう! と心の中で自分にツッコミを入れつつ、カニ歩きのようにして僕は川のほうに移動を始める。 273500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,川の中に入ってゆすいでしまおう……それで流れるかは分からないけど。 273600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,020_CB12K_k_050.wav,,,,komako,,34,,,,,「これからちーちゃんと川で遊ぶのにぃ……おじさんのおしっこ……むうー……!!」 @@ -2502,7 +2502,7 @@ 283400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おしっこは飲めなかったけど、気を取り直して三人を眺めるお仕事に戻るとしよう。 283500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、甜花ちゃんが川から上がってきた。僕のほうにやってくる。 283600 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_014.wav,,,,,,,"tenkaL,swim",,11,,「おじさん、トイレ行きたい」 -283700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「そっか、困ったなぁ。この辺にトイレはないんだよねぇ……」 +283700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「そっか、困ったなぁ。この辺にトイレはないんだよねぇ……」 283800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,内股なのが、とても生々しい。今にも漏れてしまいそうなのを、我慢しているんだろう。 283900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,尿意って、意識しなかったらそうでもないんだけど、『あ、今おしっこ行きたい』って認識した瞬間に、とてつもなく出したくなるよね。 284000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,ちなみに僕の場合『あ、今オナニーしたい』って思ったら、しばらく勃起が収まらない。 @@ -2512,41 +2512,41 @@ 284400 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_016.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「おじさん……」 284500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,僕がどうしたものか、困ったふりをしているところへ、甜花ちゃんは泣き出しそうな声で助けを求めてくる。 284600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,そんなふうにお願いされたら、おじさんも助けないわけにはなくなっちゃうなぁ。 -284700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「仕方ないね。人のいないところでやっちゃおうか」 +284700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「仕方ないね。人のいないところでやっちゃおうか」 284800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_017.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「トイレ……どこにもないの?」 284900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,やっぱりどうしても、野ションをするのは抵抗があるらしい。 285000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,川の中ですら、あの拒否りようだったもんなぁ。でも残念ながら意地悪してるわけじゃなくて、本当にトイレはないのだ。 -285100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「家のほうまで戻るのは無理でしょ?」 +285100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「家のほうまで戻るのは無理でしょ?」 285200 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_018.wav,,,,,,,tenkaL,,9,,「む、むり……」 -285300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,9,,「じゃあ、トイレがないのは我慢してもらうしかないよ」 +285300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,9,,「じゃあ、トイレがないのは我慢してもらうしかないよ」 285400 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_019.wav,,,,,,,tenkaL,,32,,「うん……」 285500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,32,,なかなか決心がつかないらしい。 -285600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,32,,「それとも、ちーちゃんたちの前でお漏らししちゃう?」 +285600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,32,,「それとも、ちーちゃんたちの前でお漏らししちゃう?」 285700 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_020.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「え、イヤ……。そ、そんなことになったら、友達じゃないって言われちゃうかも」 285800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,ちーちゃんたちに限ってそれはないだろうけどね。かと言って、漏らしてもいい理由にはならないな。 -285900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「大丈夫。誰かに見られないように、おじさんが見張っててあげるから、ね?」 +285900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「大丈夫。誰かに見られないように、おじさんが見張っててあげるから、ね?」 286000 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_021.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「……わかった」 286100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,渋々、本当に渋々といった様子で甜花ちゃんがやっと、承諾してくれる。 286200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,と、そうだ。何も言わずにいなくなったら、ちーちゃんやコマコちゃんが僕たちを探しにきてしまうかもしれない。 -286300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね! おじさん、ちょっと甜花ちゃんをトイレに連れて行ってあげるから!」 -286400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人で遊んでて! 危ないことはしないようにね!」 +286300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね! おじさん、ちょっと甜花ちゃんをトイレに連れて行ってあげるから!」 +286400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人で遊んでて! 危ないことはしないようにね!」 286500 ,,,,,,,千恵,千恵,021_CB12T_c_012a,komako,,1,chie,,1,,,,,「はーい!」 286600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,021_CB12T_k_009.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「はーい」 286700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元気な返事を聞いてから、早足でちーちゃんたちのいるところから離れる。 -286800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだ我慢できる?」 +286800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだ我慢できる?」 286900 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_022.wav,,,,,,,tenkaL,,16,,「ギリギリ……」 287000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,本当に辛そうだ。額に浮かぶ水滴は、果たして水遊びの名残なのか、脂汗なのかも分からない。 287100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,さっきいた場所から少しだけ離れた川辺に、ちょうどいいヤブが見つかった。 -287200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,16,,「ここでおしっこ、しちゃおうか。草と岩のおかげで、周りからは見えないと思うよ」 +287200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,16,,「ここでおしっこ、しちゃおうか。草と岩のおかげで、周りからは見えないと思うよ」 287300 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_023.wav,,,,,,,tenkaL,,33,,「うん、ここでいい……」 287400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,ヤブの中に甜花ちゃんが入って、さあおしっこ! と思いきや、くるりとこちらを振り返る。 -287500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,33,,「どうしたの? おしっこしないの?」 +287500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,33,,「どうしたの? おしっこしないの?」 287600 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_024.wav,,,,,,,tenkaL,,11,,「なんでおじさんこっち見てるの?」 -287700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,11,,「あぁ、ごめんごめん! そうだね、僕が見てたらできないよね」 +287700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,11,,「あぁ、ごめんごめん! そうだね、僕が見てたらできないよね」 287800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_025.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「誰も来ないように、おじさんは見張っててくれるんでしょ?」 -287900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「そうだったそうだった、うん。そうだそうだ。そうだよ! おじさんがしっかり見張ってるから、遠慮なくおしっこしてて!」 +287900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「そうだったそうだった、うん。そうだそうだ。そうだよ! おじさんがしっかり見張ってるから、遠慮なくおしっこしてて!」 288000 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_026.wav,,,,,,,tenkaL,,31,,「誰か来たらすぐ教えてね? 本当に、ちゃんと見ててよ?」 -288100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,31,,「任せて!」 +288100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,31,,「任せて!」 288200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慌てて甜花ちゃんに背中を向けるようにして、ヤブから離れる――フリをする。 288300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、そりゃあだって、ねえ? 甜花ちゃんの放尿シーンがすぐそこにあるんだよ? ここで本当に見張りに徹するのは、僕の美学に反する! 288400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,というわけで、甜花ちゃんには悪いけど、見張りの役を放棄。腰を低く落としてヤブのほうに近づいていく。 @@ -2554,7 +2554,7 @@ 288600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおしっこを見守る職にジョブチェンジした僕は、そーっと草の隙間から様子をうかがってみた。 288800 ,,,13,,3100000,,,,,,,,,,,,,,, 288900 ,*mem,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,, -289000 ,,,13,,3100000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ――」 +289000 ,,,13,,3100000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉ――」 289100 ,,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,,声が漏れそうになって、慌てて口をおさえる。こんなところで声を出して、甜花ちゃんに気づかれてしまったら元も子もない。 289200 ,,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,,ヤブの中では、甜花ちゃんが水玉ビキニの下を、膝の下までずらしていた。なんともラッキーなことに、甜花ちゃんの綺麗なオマンコがこの位置からはよく見える。 289300 ,,,,,3100000,,,,,,,,,,,,,,,あまりの絶景に声が漏れるのも仕方ないよね。こんなの見せられたら、無言でいるほうが難しいって。 @@ -2618,39 +2618,39 @@ 295300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと荒い吐息。甜花ちゃんから、ほんのり安心したような雰囲気を感じ取る。 295400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,せっかく甜花ちゃんの野ションを見られたのに、このまま終わってしまうのはもったいない気がするぞ。 295500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、ちょっと甜花ちゃんを焦らせてみよう。 -295600 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おーい、もうおしっこ終わったかい?」 +295600 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おーい、もうおしっこ終わったかい?」 295700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,近くにいることを悟られないように、注意を払ってわざと声をかける。 295800 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_036.wav,,,,tenka,,0,,,,,「ひゃあっ!? お、おじさん!? どこにいるの!?」 295900 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,じょぼぼ……とおしっこは出したままで、甜花ちゃんが慌てふためく。 -296000 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。すぐ近くにいるよー。今からそっちに行くねー」 +296000 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。すぐ近くにいるよー。今からそっちに行くねー」 296100 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_037.wav,,,,tenka,,0,,,,,「だめ! だめだめだめー! 今、まだおしっこしてるから、だめぇ!」 296200 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,僕が来るって意識した瞬間に、おしっこの勢いが弱まった。もう終わりなのか……それとも……。 296300 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_038.wav,,,,tenka,,0,,,,,「も、もうちょっとで終わるから、来ちゃだめだからね!? 絶対に、こっち来ないで!」 296400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ものすごい拒否反応だなあ。いや、当然といえば当然なんだけどさ。 -296500 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に? おしっこまだしてるだけ? 長くない? 熱中症にでもなってないか心配だよ」 +296500 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に? おしっこまだしてるだけ? 長くない? 熱中症にでもなってないか心配だよ」 296600 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_039.wav,,,,tenka,,0,,,,,「だいじょうぶ! ちゃんと終わったら、そっちに行くから!」 296700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,必死に叫んで僕を来させまいと頑張る甜花ちゃんが、とても可愛い。実はもうここにいるのになぁ。ここから顔を覗かせたら、甜花ちゃんはどんな反応をするかな? 296800 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そんな興味が湧いてくると同時に、甜花ちゃんからの信頼度が地に落ちてしまう未来も簡単に想像できた。 -296900 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった。でも、あと10秒数えるまでに出てこなかったら、心配だから見に行くね」 +296900 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かった。でも、あと10秒数えるまでに出てこなかったら、心配だから見に行くね」 297000 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_040.wav,,,,tenka,,0,,,,,「え、そんなのだめ! おじさんはそこで待っててよ!」 -297100 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いーちー、にーいー」 +297100 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いーちー、にーいー」 297200 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_041.wav,,,,tenka,,0,,,,,「あっ、待って……!」 297300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,見る見る顔が青ざめていく甜花ちゃん。 297400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ヤバイと感じたのか、いきなりおしっこの勢いが強まる。じょろろろ、とアーチを作って地面に流れていくおしっこは、黄金色の芸術作品にも見える。 297500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、さっき僕が話しかけたら勢いが弱まったのは、意識して弱めたんだな。僕に見られるかもと思って、急いでおしっこを止めようとしたのだろう。 297600 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、その逆。甜花ちゃんはかなりの勢いで放尿している。その勢いが強すぎて、大きく水しぶきが上がる。 297700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,跳ねた甜花ちゃんのおしっこは、僕が覗いているすぐ近くまで飛んでくる。 -297800 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さーんー、しーいー、ごーおー」 +297800 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さーんー、しーいー、ごーおー」 297900 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,無慈悲にカウントダウンは続く。 298000 ,,,,,3100010,,甜花,甜花,021_CB12T_t_042.wav,,,,tenka,,0,,,,,「数えるの早いって……まだ、まだだめだからね!? んぅ……」 298100 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,と、じょぼっ……と一際大きな水音が上がる。僕の目の前の草に、一滴の黄金水が飛んできて付着した。お、お、おおぉおっ! -298200 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ろーくー……なぁ……なぁ……」 +298200 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ろーくー……なぁ……なぁ……」 298300 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,草を揺らしてこっちに気付かれてしまわないよう、最新の注意を払って顔をぐいっと押し出し、舌を出す。 298400 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,付着した黄金水を……舐めとる! あれさえ手に入れれば、僕は満足だ! 298500 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,ここまでのことをしておいて、業が深いと怒られてしまいそうだが、妥協は許されないのだ。 -298600 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁあぁ……ちぃ……」 +298600 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁあぁ……ちぃ……」 298700 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,あと少し……ほんのあと数ミリで……僕の舌が……あの水滴に届くっ! -298800 ,,,,,3100010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きゅー……うぅうぅうっ!」 +298800 ,,,,,3100010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きゅー……うぅうぅうっ!」 299000 ,,,,,3100010,,,,,,,,,,,,,,,と、届いた! このしょっぱくて、生臭い味は……紛れもない甜花ちゃんの、おしっこ! 299100 ,,,,,3100020,,甜花,甜花,021_CB12T_t_043.wav,,,,tenka,,0,,,,,「はぁ……はぁ……」 299200 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,無茶な体勢でカウントダウンをしているせいで、ものすごい苦しそうな声が出てしまったが、甜花ちゃんも甜花ちゃんでそれどころではない様子だ。 @@ -2659,41 +2659,41 @@ 299500 ,,,,,3100020,,,,,,,,,,,,,,,と、甜花ちゃんが水着を戻し始めた。 299700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 299800 ,,,4,,,,,,,,,,,,,,,,,このままここにいると、覗いていたことがバレてしまう。素早くヤブから離れてから、 -299900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅーうっ!」 +299900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゅーうっ!」 300000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最後のカウントダウンを終える。 -300100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? おしっこ終わったかな?」 +300100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? おしっこ終わったかな?」 300200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しっかり見張りしてましたよという雰囲気を出して、甜花ちゃんのいるヤブに近づいていく。 300300 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_044.wav,,,,tenka,,33,,,,,「う、うん。だいじょうぶ、ちゃんとできたから……」 300400 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,ヤブからそっと出てきた甜花ちゃんは、頬を赤らめていた。 300500 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,初めての野ションが相当恥ずかしかったのだろう。 -300600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,33,,,,,「甜花ちゃん、おしっこが足についてるよ」 +300600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,33,,,,,「甜花ちゃん、おしっこが足についてるよ」 300700 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,急いで水着を着て、そんなところまで気にする余裕はなかったんだね。 300800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_045.wav,,,,tenka,,31,,,,,「イヤ! おじさん、こっち見ないで!」 300900 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,僕が指差して教えてあげると、甜花ちゃんは慌てて股を両手で隠す。でも、そんなことをすれば、 301000 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_046.wav,,,,tenka,,16,,,,,「あ……手……」 301100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今度は自分の手が汚れてしまう。 -301200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「川で洗っておいで」 +301200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「川で洗っておいで」 301300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,田舎の環境って、都会育ちの甜花ちゃんには慣れないところなんだろうなあとしみじみ感じる。 301400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはバシャバシャと手を洗ってから、股や太ももに水をかけておしっこを洗い流そうとする。 301500 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_047.wav,,,,tenka,,12,,,,,「早くシャワー浴びたい……」 301600 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,川から上がった甜花ちゃんが肩を落とす。 -301700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,12,,,,,「大丈夫だよ。ここの川の水は綺麗だからね」 +301700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,12,,,,,「大丈夫だよ。ここの川の水は綺麗だからね」 301800 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_048.wav,,,,tenka,,13,,,,,「うん……」 301900 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,野ション体験が、よほどショッキングだったみたいで、甜花ちゃんに元気がない。 -302000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,13,,,,,「どうする? まだ時間はあるけど、早めに帰っちゃう?」 +302000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,13,,,,,「どうする? まだ時間はあるけど、早めに帰っちゃう?」 302100 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_049.wav,,,,tenka,,34,,,,,「でも、そうしたらちぃとコマコはもっと遊びたいって言うと思うし……」 -302200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,34,,,,,「そうだねぇ。まだ遊びに来たばっかりだからね」 +302200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,34,,,,,「そうだねぇ。まだ遊びに来たばっかりだからね」 302300 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_050.wav,,,,tenka,,13,,,,,「いいよ、だいじょうぶ。ちゃんとおしっこも……したから……」 302400 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,本当は帰りたい気持ちもありそうなのに、甜花ちゃんはそれを隠そうとする。 302500 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,自分のワガママで、ちーちゃんやコマコちゃんを残念がらせたくないんだろうね。友達想いでいい子だなぁ。 -302600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,13,,,,,「それじゃ、二人のところに戻ろうか。甜花ちゃんのこと、待ってくれてると思うよ」 +302600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,13,,,,,「それじゃ、二人のところに戻ろうか。甜花ちゃんのこと、待ってくれてると思うよ」 302700 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_051.wav,,,,tenka,,3,,,,,「うん。ねぇ……おじさん?」 -302800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,3,,,,,「何かな?」 +302800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,3,,,,,「何かな?」 302900 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_052.wav,,,,tenka,,33,,,,,「田舎では……その、川の中でおしっこ……できなきゃだめなの?」 303000 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,甜花ちゃんがそんなことを、不安そうに聞いてくるから僕は笑いそうになった。 303100 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,でも甜花ちゃんの顔は真剣そのもの。僕も真剣に返事をする。 -303200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,33,,,,,「そうだね。そのほうが不便しないと思う」 -303300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,tenka,,33,,,,,「でも、甜花ちゃんは都会の子だから、恥ずかしくても仕方ないよ。またトイレがなくて困ったら、僕が見張ってあげる」 +303200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,33,,,,,「そうだね。そのほうが不便しないと思う」 +303300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,tenka,,33,,,,,「でも、甜花ちゃんは都会の子だから、恥ずかしくても仕方ないよ。またトイレがなくて困ったら、僕が見張ってあげる」 303400 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,我ながら、かなりのナイスフォローだったと思う。こう言っておけば、また甜花ちゃんの野ションを覗けるかもしれない。 303500 ,,,,,,,甜花,甜花,021_CB12T_t_053.wav,,,,tenka,,22,,,,,「そうだよね……。今度からはおしっこ行きたくならないように、遊びに行く前はおしっこしてから行く」 303600 ,,,,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,僕が思ったのとは違う方向に話が進んでしまった。うぅ……甜花ちゃんは賢いから、こういうところでガード堅いよねぇ。 @@ -2705,7 +2705,7 @@ 304900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 305000 ,,,7,122,,,,,,,,,,,,,,,,河原からの帰り道。僕たちは並んで道路を歩いていた。 305100 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_000.wav,,,,"chie,privateC",,5,,,,,「もう少し遊びたかったな〜。せっかくの水遊びなのに」 -305200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんもそうしたかったけど、お母さんたちと約束したからなぁ〜」 +305200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「おじさんもそうしたかったけど、お母さんたちと約束したからなぁ〜」 305300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,日が暮れる前には帰す、という約束だったのだ。だから、仕方ない。 305400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,本当は僕も、ずっとずっとちーちゃんやコマコちゃんや甜花ちゃんの水着姿を眺めていたかったよ! 305500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,でも、仕方ないんだ……許してくれ、みんな。 @@ -2718,7 +2718,7 @@ 306200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,皆、お疲れのようだ。僕もはしゃいだせいか、身体がだるい。 306300 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_002.wav,,,,"chieL,privateC",,25,,,,,「ねぇねぇ〜、おいちゃん。おんぶしてよー。ちーちゃんもつかれたー」 306400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,と言って、ちーちゃんがこっちに手を伸ばす。 -306500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,25,,,,,「お……おんぶ? ぼ、僕は別にいいけど……」 +306500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,25,,,,,「お……おんぶ? ぼ、僕は別にいいけど……」 306600 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,おんぶだって!? それはつまり……ちーちゃんが、僕の背中に乗るっていうことだよね……!? 306700 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,どうぞどうぞ! 大歓迎だよ! むしろ、こっちからお願いしたいくらい! 306800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,おんぶをすれば……背中に、ちーちゃんの胸が当たって……むふふ。これは、期待しちゃうぞ! @@ -2730,7 +2730,7 @@ 307400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さなコマコちゃんの身体にちーちゃんが覆いかぶさる。 307500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それはそれで……良い構図だけど。本当に大丈夫かな……? 307600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にちーちゃんを取られたくないっていう気持ちは分かるんだけど……。 -307700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「それって……コマコちゃんが……ちーちゃんを? 本当に大丈夫?」 +307700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「それって……コマコちゃんが……ちーちゃんを? 本当に大丈夫?」 307800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_003.wav,komako,,7,,,,,,,,「た、たぶん……大丈夫! だから……ほら、ちーちゃん……乗って!」 307900 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,覚悟を決めたコマコちゃん。しゃがんで、おんぶの体勢をとる。 308000 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_003.wav,komako,,7,chie,,14,,,,,「う、うん……こまちゃんがしてくれるのなら……いいけど……」 @@ -2758,19 +2758,19 @@ 310400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_008.wav,komako,,22,chie,,1,,,,,「……うんっ! ちーちゃん、ありがとーっ!」 310500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すっかり元気になったコマコちゃん。 310600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あぁ、よかったよかった。どうしようかと思ったよ。 -310700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ……帰ろっか。そろそろ日も傾いてきそうだしね」 +310700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ……帰ろっか。そろそろ日も傾いてきそうだしね」 310800 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「しゅっぱーつ!」 310900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんの掛け声で、皆は足を進め始める。 311000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,少し歩いたところで、ちーちゃんがふと足を止める。 311100 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_011.wav,,,,chieL,,4,,,,,「……あ、忘れてた! じゃあ、おいちゃんが代わりにおんぶしてー!」 -311200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,5,,,,,「……え?」 +311200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,5,,,,,「……え?」 311300 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,あぁ、そういえばそういう話をしていたね。 311400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,嬉しい申し入れで、僕は大歓迎なんだけど……。 311500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_009.wav,komako,,30,,,,,,,,「むぅぅぅ…………!」 311600 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,コマコちゃんに凄まじく睨まれている気がする。 311700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おんぶはしたい……したいんだけど……! 311800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、ここでおんぶをするのは……得策じゃないよね! コマコちゃんに嫌われたくはないし! -311900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は……はは……おじさんもちょっと疲れちゃったから……ごめんね、ちーちゃん」 +311900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「は……はは……おじさんもちょっと疲れちゃったから……ごめんね、ちーちゃん」 312000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ごめんね、ちーちゃん……おじさんも、究極の選択なんだよ……。 312100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁぁ〜。おんぶか……また、今度の機会があるよね……とほほ。 312200 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_012.wav,,,,chie,,24,,,,,「ええーーーー! そんなーーー!」 @@ -2785,7 +2785,7 @@ 313200 ,,,,12,,,千恵,千恵,022_CB13_c_014.wav,,,,chie,,34,,,,,「ふぅー、とうちゃーく!」 313300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,ようやく我が家に到着。なんだかどっと疲れがでてきた……。 313400 ,,,,,,,甜花,甜花,022_CB13_t_004.wav,,,,,,,tenka,,12,,「あー、疲れたー」 -313500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「皆、お疲れ様! お水を持ってくるから待ってて!」 +313500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「皆、お疲れ様! お水を持ってくるから待ってて!」 313600 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「ほんとー!? さっすがおいちゃん!」 313700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さ、急いでお水を汲んでくるとしよう。と言っても、そんなに長居はさせられない。もう日は傾きかけているからね。 313900 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「ごくごく……んんっ……ぷはぁ〜〜っ! おいちゃん、ありがと〜!」 @@ -2794,14 +2794,14 @@ 314200 ,,,,,,,甜花,甜花,022_CB13_t_005.wav,,,,,,,tenka,,1,,「ありがと、おじさん。お水美味しかったよ」 314300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人がそれぞれ感謝してくる。 314400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、幸せだ……お水をあげるだけでこんなに喜んでくれるなんて、嬉しいよ! -314500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ささっ、今日はもう遅いから、帰ったほうがいいかな」 +314500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ささっ、今日はもう遅いから、帰ったほうがいいかな」 314600 ,,,,,,,千恵,千恵,022_CB13_c_017.wav,,,,chie,,24,,,,,「えー。ちーちゃん、もう少しだけいたいよー」 314700 ,,,,,,,甜花,甜花,022_CB13_t_006.wav,,,,chie,,24,tenka,,12,,「ちぃ、だめでしょ。夜になる前に帰るって約束だったよね」 314800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,022_CB13_k_012.wav,komako,,20,chie,,24,tenka,,12,,「ちーちゃん、帰ろーよ。お母さん、心配するし……」 314900 ,,,,,,,,,,komako,,20,chie,,24,tenka,,12,,ごねるちーちゃんを宥めるコマコちゃん。 315000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに説得されたのか、しぶしぶちーちゃんは帰っていった。 315100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は三人の後ろ姿が見えなくなるまで、見届ける。 -315200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よし」 +315200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よし」 315300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これでコップが三つ手に入ったぞ。 315400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,左がちーちゃんのコップで、真ん中が甜花ちゃん。右のがコマコちゃんのコップのはず。しっかり覚えておかないと。 315500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうやってこのコップを使おうかなぁ……。 @@ -2826,7 +2826,7 @@ 317900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,あれにチンチンを擦りつけて……あぁ、想像しただけイっちゃいそう……。 318000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,水着も可愛かったしなぁ〜。都会の子は、やっぱりひと味違うなぁ〜。 318200 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、悩ましい……悩ましすぎる……。 -318300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ」 +318300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あ」 318400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そういえば、今日は『DGS48』のセンター総選挙の開票作業をするつもりだったんだ。忘れてた、危ない危ない。 318500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,票数はどれぐらい入っているのかな? 318600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,投票券を床に出す。枚数は……ふ〜む、そんなに多くはないか。 @@ -2853,12 +2853,12 @@ 320400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、やっぱりちーちゃんがセンターで間違いないね! 320500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と言っても、僕の投票だけじゃ、たぶん結果は変わらないんだけどね。 320600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちょっとだけちーちゃんを推すってだけ。うん、それだけ。 -320700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +320700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 320800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのことばっかり考えてたら、なんだかムラムラしてきちゃった……。 320900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、今日はちーちゃんでオナニー決定! 321000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のシチュエーションはどうしよっかなぁ〜。やっぱり、今日は水着だよなぁ……。 321100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,河原で遊ぶちーちゃん……水で濡れたスク水……日焼けした健康的なお肌……。 -321200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 +321200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 321300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……さっそく一発だしちゃった。この調子なら、何発でもやれそうだ……! 321500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 321600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■Aコマコちゃんに投票する @@ -2874,9 +2874,9 @@ 322800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……それにしても、今日のコマコちゃんは可愛かったよなぁ……。 322900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり外国の人って、お肌が綺麗だよね。お人形さんみたいな感じ……。 323000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スク水が紺だから、白い肌が強調されて……色素の薄い髪も、また映えるっていうか……胸もちょっとだけ膨らんでいるし……。 -323100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 +323100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 323200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えてたら……さっそく一発目が出ちゃった。今日の息子さんはだいぶ元気みたいだ。 -323300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 +323300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 323400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この調子なら何発でもやれそうだな……! 今日はコマコちゃんで抜きまくってやるぞー! 323600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 323700 ,*sel_1c,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■B甜花ちゃんに投票する @@ -2893,16 +2893,16 @@ 325000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの手段を選ばない感じも……甜花ちゃんの魅力の一つ、みたいな? 325100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、やっぱり甜花ちゃんで間違いないよ。彼女がいれば、『DGS48』は大成功するに違いない! 325200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが率いるアイドルグループ……それのプロデューサーは、僕……いろんなことを手取り足取り教えていって……。 -325300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふふふふ……」 +325300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ……ふふふふ……」 325400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだかやる気が湧いてきたぞ! 早く開票作業を進めないとな! 325500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、特別に甜花ちゃんを贔屓するわけじゃないよ? ただ、ちょっとだけ……甜花ちゃんを僕の推しメンにするだけだからね。 325600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別の誰かがセンターになったとしても、そのときは堂々とその事実を受け入れるよ! 325700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがアイドルかぁ……そうなったら、何をしよっかなぁ……。 -325800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +325800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 325900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だめだだめだ。なんだかエロいことを考えてしまう。 326000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,プロデューサーに責められる甜花ちゃん……都会っ子だから、ちょっとおませな感じだし……もしかして、枕営業的な……? 326100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、甜花ちゃんが汚されちゃう……あんなに可愛いのに……はぁ……はぁ……。 -326200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 +326200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うっ!!」 326300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やばっ!? 興奮しすぎて、もう一発目が出ちゃった……。 326400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日はまだまだ息子さんが元気だなぁ。これはもう二、三発はいけそうかな……? 326500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん……今日はキミをオナネタにさせてもらうね……ふふふっ……。 @@ -2923,7 +2923,7 @@ 328300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『狭山 千恵』『コマコ・セメノビッチ』『足立 甜花』……っと、これでいいかな。 328400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、やっぱりこれでよかった。誰か一人に絞るだなんて、やっぱりだめだよ。 328500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、開票作業をしなくちゃね。誰が一位になるか楽しみだなぁ〜。 -328600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +328600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 328700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うっ、なんだか……ムラムラしてきたかも……。 328800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、今日はまだ全然オナニーしてない気がする。あんなにいっぱいオナネタを仕入れたっていうのに! 328900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これはオナニーするしかないんじゃないかな! 開票作業は後回しだ! @@ -2931,11 +2931,11 @@ 329100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、最初はちーちゃん? いや、コマコちゃんか……? それとも、甜花ちゃん……? 329200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ええい! こうなったら、もう全員だ! 4Pだ4P! 329300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着姿の三人を僕が一気にいただいちゃうぞ! -329400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ふふ……」 +329400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ふふ……」 329500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,水着をゆっくりと脱がしていって……皆があられもない姿になって……それで……現れたすべすべのお肌に……すりすりって擦りつけて……。 -329600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うぅっ!?」 +329600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うぅっ!?」 329700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……さっそく一発目が出ちゃった。 -329800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……って!?」 +329800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……って!?」 329900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ま、まずい!? 投票券に精子がかかっちゃってる!? 330000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュで拭かないと……ちーちゃんたちに見られたら、まずい! 330100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、でも……お水をこぼしちゃった、とか言えば大丈夫かな? diff --git a/datascn.tac/4E1F922A36CFE806.csv b/datascn.tac/4E1F922A36CFE806.csv index fba139d..c1edc1f 100644 --- a/datascn.tac/4E1F922A36CFE806.csv +++ b/datascn.tac/4E1F922A36CFE806.csv @@ -4,24 +4,24 @@ 10900 ,,,5,21,,,千恵,千恵,023_CB14_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃーん! いるー?」 11000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_000.wav,"komako,privateC",,1,chie,,20,,,,,「おじゃましまーす」 11100 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,20,,,,,店先からちーちゃんやコマコちゃん声。もうそんな時間か。 -11200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,20,,,,,「いるよー。今日もいつも通りの時間だね」 +11200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,chie,,20,,,,,「いるよー。今日もいつも通りの時間だね」 11300 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,20,,,,,僕は座敷から店内に顔を出す。 11400 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_001.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「うん! 夏休みだもんねー」 11500 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,元気いっぱいのちーちゃん。 11600 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,9,,「おじさん……あの……投票は……」 11700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,甜花ちゃんがもう待ちきれない、と言わんばかりにそわそわしている。 11800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,そう、今日は『DGS48』の開票結果の発表日なのだ。 -11900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,9,,「そう慌てないで、甜花ちゃん。焦っても結果は変わらないよ」 +11900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,9,,「そう慌てないで、甜花ちゃん。焦っても結果は変わらないよ」 12000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,僕は先日、開票作業をしていたので、もう結果を知っている。なかなかに接戦で開票している僕は一人で興奮してしまった。 12100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_002.wav,,,,chie,,1,tenka,,9,,「絶対ちーちゃんがセンターだよ!」 12200 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_001.wav,,,,chie,,1,tenka,,30,,「あ、あたしがセンターだもんっ!」 12300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,9,tenka,,30,,ちーちゃんと甜花ちゃんが目線でバチバチとやりあっている。 12500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_001.wav,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「わ、私は…………ちーちゃんが……」 12600 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,コマコちゃんがもごもごと何かを言おうとしている。 -12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「こらこら、そこケンカしない。同じアイドルグループなんだから」 +12700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「こらこら、そこケンカしない。同じアイドルグループなんだから」 12800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_002.wav,,,,,,,tenka,,14,,「うっ…………はーい」 12900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,14,,しぶしぶ納得する甜花ちゃん。 -13000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ……開票結果を発表しよう!」 +13000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ……開票結果を発表しよう!」 13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は束ねた投票券を持ってくる。 13200 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_003.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「…………ごくりっ」 13300 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_003.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「いち……にー……さん……」 @@ -30,7 +30,7 @@ 13600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_004.wav,komako,,4,chie,,7,tenka,,7,,「じゅう……じゅうに…………じゅうさんっ!」 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,積み上げられた投票券を数えていく皆。その数が一番多かったのは――。 13800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_005.wav,,,,chie,,23,,,,,「あ、あれ……? ちーちゃんが……一番……?」 -13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おめでとう、ちーちゃん! 十三票で一番! 二位との差はわずか二票! 僅差でセンター総選挙、一番だ!」 +13900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おめでとう、ちーちゃん! 十三票で一番! 二位との差はわずか二票! 僅差でセンター総選挙、一番だ!」 14000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『一位:十三票、ちーちゃん 二位:十一票:コマコちゃん 三位:九票、甜花ちゃん』 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にも正直、予想外の結果だった。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,正直、甜花ちゃんが一位になるとばかり思ってたんだけどなぁ……。 @@ -43,12 +43,12 @@ 14900 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,コマコちゃんは端から一位を狙ってなかったみたいだね。ちーちゃんが勝って嬉しそうにしている。 15000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_006.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ど……どうして、あたしじゃないの! 全然納得いかないんだけどっ!」 15100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,ちょっと涙目になりながら、文句を言う甜花ちゃん。 -16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん……、甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったんじゃないかな?」 -16400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「ちーちゃんとコマコちゃんはすごく自然体で、一生懸命お菓子の説明とかしてくれて、そういうところがお客さんにとってうれしかったんじゃないかな?」 +16000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん……、甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったんじゃないかな?」 +16400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,30,,「ちーちゃんとコマコちゃんはすごく自然体で、一生懸命お菓子の説明とかしてくれて、そういうところがお客さんにとってうれしかったんじゃないかな?」 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,「甜花ちゃんがセンターになりたくて、すごく一生懸命なのはおじさんにもわかったけど、お客さんのためにがんばろうって感じには見えなかったな〜」 16600 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_008.wav,,,,,,,tenka,,28,,「そ、そうかな……?」 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,28,,心当たりがあるのか、甜花ちゃんの表情が曇る。 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,28,,「あ、でも! 甜花ちゃんに魅力がないって事じゃないんだよ? 今回の甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったって事。僕はそう思うよ」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,28,,「あ、でも! 甜花ちゃんに魅力がないって事じゃないんだよ? 今回の甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったって事。僕はそう思うよ」 17000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_009.wav,,,,,,,tenka,,16,,「お、おじさんが……そう言うなら……」 17100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,微妙に納得が納得いかなさそうだけど、ひとまずはこれで大丈夫かな? 17200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_007.wav,chie,,1,,,,,,,,「ちーちゃんが、一番! センター総選挙で、いっちばーん!」 @@ -56,23 +56,23 @@ 17400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんは元気があってかわいらしいし、なにより邪気が無かったからね。 17500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,この地域はお年寄りが多いし、ちーちゃんみたいな素朴な感じな子が人気が高いんだろうな。 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_008.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃん、カメラカメラー! 総選挙の写真をとろー!」 -17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「えっと、とりあえずスマホのカメラでいい?」 +17700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「えっと、とりあえずスマホのカメラでいい?」 17800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_009.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ、それで! ほらほら、早くー!」 17900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ぴょんぴょんとはねて、こっちを急かすちーちゃん。 18000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,そんなに動いたら、服がめくれて……かわいいおへそが見えたり、見えなかったり……。 -18200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、じゃ表で撮ろうか?」 +18200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、じゃ表で撮ろうか?」 18300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、この瞬間を写真に収めなくては! ちーちゃんのへそ出しブロマイド! -18400 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、じゃあ三人共並んで〜。ちーちゃんはもちろん真ん中で!」 +18400 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、じゃあ三人共並んで〜。ちーちゃんはもちろん真ん中で!」 18500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_010.wav,komako,,23,"chie,private",,1,tenka,,1,,「はーい!」 18700 ,,,,,,,,,,komako,,23,"chie,private",,1,tenka,,1,,パシャッ! 18800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_011.wav,,,,chie,,20,,,,,「……どう? いい感じに撮れたー?」 18900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,近寄ってきて、画面を覗きこむ三人。 19000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_010.wav,,,,chie,,20,tenka,,29,,「ブレてるじゃん……おじさん、へたくそ」 -19100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,tenka,,29,,「うっ……」 +19100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,tenka,,29,,「うっ……」 19200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,tenka,,29,,甜花ちゃん、厳しい。そんなに写真を撮る機会がなかったんだよ……許して。 19300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_004.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,29,,「もう一回……写真、とろ」 19400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言葉に三人が再集合する。 -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,「じゃあ、行くよ……はい、チーズ!」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,「じゃあ、行くよ……はい、チーズ!」 19600 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,パシャパシャ! 19700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっ、今回はいい感じに撮れたかも! 19800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_011.wav,,,,,,,tenka,,0,,「どんな感じ……あっ、いいじゃん。普通に撮れてる」 @@ -84,16 +84,16 @@ 20400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,24,,必死に誤魔化す甜花ちゃん。 20500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,24,,ケータイを持っていないコマコちゃんはよく分かってないようだ。 20600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、こっちこっち〜! センターのちーちゃんの写真!」 -20700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「おっ、ソロ写真も撮っちゃうかい?」 +20700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「おっ、ソロ写真も撮っちゃうかい?」 20800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_013.wav,,,,chie,,21,,,,,「それそれ! いっぱい写真とってー!」 20900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはすっかり上機嫌で写真をねだってくる。 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポーズとか関係なしにくるくる回ったりしてるだけで、つまりはいつものちーちゃんなんだけど……うれしそうだからいっか。 21100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も合法的にちーちゃんの写真をゲットできてうれしいよ。 21300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_006.wav,komako,,9,,,,,,,,「おじさんばっかりずるい。……私もちーちゃんの写真、撮りたい」 21400 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,コマコちゃんが珍しく不満をぶつけてくる。 -21500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「いいよー。撮り方は分かる? こうやって、構えて……撮りたいときは、画面をタッチするんだ」 +21500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,9,,,,,,,,「いいよー。撮り方は分かる? こうやって、構えて……撮りたいときは、画面をタッチするんだ」 21600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_007.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………わかんない」 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「じゃあ、教えてあげるからもっとこっちに寄って。ほら、スマホを持って。落としちゃダメだよ?」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「じゃあ、教えてあげるからもっとこっちに寄って。ほら、スマホを持って。落としちゃダメだよ?」 21800 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,コマコちゃんを手招きして、スマホを持たせる。 22000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,もしかして、スマホ見たことないのかな? 22100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_008.wav,komako,,24,,,,,,,,「……ちーちゃんが、うつってる……」 @@ -101,7 +101,7 @@ 22300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_009.wav,komako,,27,,,,,,,,「う、うん……がんばる……」 22400 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,緊張してきたのか、ガチガチになってきたコマコちゃん。 22500 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,そんなに緊張しなくても、写真なんて簡単なんだけどね。……まぁ、さっきは撮るの失敗しちゃったけど。 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「そのまま、構えて……ちーちゃんがポーズを決めたら、画面のここを……指でトンッて触るの」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「そのまま、構えて……ちーちゃんがポーズを決めたら、画面のここを……指でトンッて触るの」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「こまちゃん! じゃあ、次は……このポーズでお願い!」 22800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,中腰で前屈みになるちーちゃん。そのポーズはすごくおっぱいが見えそうなのでもっといっぱいやって欲しい。 22900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_010.wav,komako,,4,chie,,21,,,,,「わ、わわ……今……はいっ!」 @@ -109,18 +109,18 @@ 23100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_016.wav,,,,chie,,0,,,,,「どう〜? こまちゃん?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_011.wav,komako,,28,chie,,0,,,,,「ぼやぼや……うぅぅ…………ごめん、ちーちゃん……」 23300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのかわいいグラビア姿は、ぶれぶれで誰が誰だかまったく分からない状態だ。 -23400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、う〜ん……ブレちゃったか。撮った瞬間は、できるだけ動かさないようにじっとしなきゃダメだね」 +23400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、う〜ん……ブレちゃったか。撮った瞬間は、できるだけ動かさないようにじっとしなきゃダメだね」 23500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_012.wav,komako,,7,,,,,,,,「が、がんばる……」 23600 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,やる気を出すコマコちゃん。 23700 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕のすぐ近くでコマコちゃんが必死にケータイを構えて、パシャパシャと写真を撮っている。 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「……むっ!?」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「……むっ!?」 23900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_013.wav,"komakoL,privateC",,3,,,,,,,,「お、おじさん……どうしたの?」 -24000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「は、ははは……なんでもないよっ!」 +24000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「は、ははは……なんでもないよっ!」 24100 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,カメラ機能を教えることに集中していて気付かなかったけど、こ、この体勢……。 24200 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,今の体勢だと、コマコちゃんを真上から覗き込むことになる。それは、つまり……コマコちゃんの胸元が……。 -24300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「あと少し……あと少し……」 +24300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「あと少し……あと少し……」 24400 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_014.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「……お、おじさん……?」 -24500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,23,,「ひゃい!」 +24500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,23,,「ひゃい!」 24600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,23,,甜花ちゃんに怪しまれたかな!? これ以上、コマコちゃんの胸元を観察するのは止めた方がいいかな? 24700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,23,,でも、見たい……あとちょっとで……コマコちゃんの乳首が見えそうなんだ……! 24800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_017.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃーん! じゃあ、このポーズ!」 @@ -130,10 +130,10 @@ 29500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_014.wav,komako,,21,,,,,,,,「い、いくよ……はい、ちーず……!」 29600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,パシャパシャ。 30000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_015.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「お、おじさん……この写真……どう?」 -30100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,0,,,,,,,,「……えっ? あっ、うん……ちょっと斜めに移っちゃってるかもね」 +30100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,0,,,,,,,,「……えっ? あっ、うん……ちょっと斜めに移っちゃってるかもね」 30200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_016.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「……むぅー…………」 30300 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,少し頬を膨らませるコマコちゃん。 -30500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「でも、初めてにしてはすごく上手だと思うよ」 +30500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「でも、初めてにしてはすごく上手だと思うよ」 30600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_017.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「そ、そうかな……? じゃあ……がんばる……」 30700 ,,,,,,,,,,komakoL,,0,,,,,,,,再度、スマホを構えるコマコちゃん。 30800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_015.wav,komako,,23,,,,tenka,,0,,「コマコ……見てて。カメラはこうやって使うの」 @@ -158,44 +158,44 @@ 41100 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_028.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,1,,「じゃ、バイバイ」 41200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_031.wav,komako,,20,chie,,0,tenka,,1,,「バイバイー!」 41300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人が店先で手を振り合うと帰路につく。今日の営業もそろそろ終わりだ。 -41400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「……っと、ちーちゃんは帰らないの?」 +41400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「……っと、ちーちゃんは帰らないの?」 41500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_030.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,21,,「うーん……帰ってもお母さんいないし……もうちょっと、おいちゃんと遊んどく!」 41600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは意外と寂しがり屋だよな。まぁ、僕もちーちゃんと二人っきりになれるからうれしいけど。 -41700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか、それじゃおじさんは店仕舞いするから、座敷で休んでていいよ」 +41700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか、それじゃおじさんは店仕舞いするから、座敷で休んでていいよ」 42000 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_032.wav,,,,chie,,38,,,,,「んーー…………なんか、いっぱい遊んで汗かいたから、お風呂!」 -42100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,38,,,,,「えぇっ!?」 +42100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,38,,,,,「えぇっ!?」 42200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,38,,,,,お、お風呂って……またお風呂!? 42300 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「……だめー?」 -42400 ,,,,,,,主人公,<名>,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「いい! いいに決まってるよ! 大歓迎だよっ!」 +42400 ,,,,,,,主人公,清,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「いい! いいに決まってるよ! 大歓迎だよっ!」 42500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……はっ! 思わず心の声が漏れてしまった! 42600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとの2回目のお風呂。今日こそは勃起するぞ! -42800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、じゃあ……お風呂、沸かしてくるね」 +42800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、じゃあ……お風呂、沸かしてくるね」 42900 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_034.wav,,,,chie,,1,,,,,「うんー! おいちゃん、ありがとー!」 43000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は急いでお風呂場へと駆け出した。ちーちゃんの気が変わらないうちに……お風呂を沸かさないと! 43300 ,,,,61,,,千恵,千恵,023_CB14_c_035.wav,,,,chie,,21,,,,,「……お風呂〜〜っ!!」 43400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,脱衣所にやってきたちーちゃん。早くもおおはしゃぎである。 43500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_036.wav,,,,"chie,under",,23,,,,,「んしょ……んしょ……あれ? おいちゃんは一緒に入らないの?」 -44000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「ちーちゃんがイヤじゃなければ、一緒に入りたいけど……」 +44000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「ちーちゃんがイヤじゃなければ、一緒に入りたいけど……」 44100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_037.wav,,,,chie,,1,,,,,「うんー、いいよ! おいちゃん、頭洗ってー!」 44400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は何を怖じ気づいているんだ。ちーちゃんが一緒にお風呂に入ろうって言ってるんだし、こういうのを期待してちーちゃんをアルバイトに雇ったんじゃないか。 44600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,今日こそは勃起するぞ。ちーちゃんの裸を見ながら、湯船でオナニーするぞ。 -44700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「よーし、お風呂場に行くぞ〜」 +44700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「よーし、お風呂場に行くぞ〜」 44900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで服を脱ぐと、お風呂場の扉を開けた――。 45300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 45400 ,,,10,,1101000,,,,,,,,,,,,,,, 45500 ,*mem,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,, 45600 ,,,10,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_037a.wav,,,,,,,,,,,「ふぅ〜…………」 -45700 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お湯、熱くない? 少しぬるめにはしてあるけど」 +45700 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お湯、熱くない? 少しぬるめにはしてあるけど」 45800 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_038.wav,,,,,,,,,,,「うん、だいじょぶー! 家のお風呂と同じくらいー!」 45900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと一緒に湯船に浸かる。前も同じように一緒に入ったけど……。 -46000 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +46000 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 46100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、可愛いなぁ。お肌はほんとすべすべだし、髪はシャンプーの匂いが染みこんで、すごくいい匂いだ。 -46200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日もまた洗ってもらっちゃったね。ありがとう、ちーちゃん」 +46200 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日もまた洗ってもらっちゃったね。ありがとう、ちーちゃん」 46300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへー。ちーちゃん、背中を洗うの得意なんだー。お母さんにも、いっつもほめられてるのー」 46400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の顔を見上げて、満面の笑みで笑う。 46500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,クリクリとした瞳が真っ直ぐ見つめてきて……思わず目をそらしてしまう。 46600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「……どうしたの、おいちゃん?」 -46700 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん……なんでもないよ」 +46700 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん……なんでもないよ」 46900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,どうして目をそらしてしまったのか、自分でもよく分からない。 47000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふふふー。へんなおいちゃーん」 47100 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,と言って、ちーちゃんが身体を預けてくる。 @@ -203,58 +203,58 @@ 47300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「んしょー…………んー、気持ちいいー!」 47400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,バシャバシャと浴槽で足をばたつかせるちーちゃん。 47500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,足を動かせると……その、ちーちゃんのおまたの部分が……見えたり、見えなかったり……。 -47600 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +47600 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 47700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、今日もダメかぁ……。 47800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ギンギンに勃起しないとおかしい状況なのに……お風呂だと緊張したりするのかな? 47900 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいや……1人になればちゃんと勃起できるんだ。今オナニーできなくても、後でいっぱいできるし! 48000 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっぱりちーちゃん、おいちゃんのところの子になれないのかなー」 -48100 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん? どうかした?」 +48100 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うん? どうかした?」 48200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、だって……おいちゃんと一緒だと、すごく楽しいし……」 48300 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、おいちゃんもオナニーは出来ないけど楽しいよ。 48400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「お菓子もいっぱいあるし……」 48500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,……あ、やっぽりそっち目的? -48600 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんが嫌いなの……?」 +48600 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんが嫌いなの……?」 48800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん、お母さんは好きー」 -48900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、どうしておじさんのとこの子になりたいの?」 +48900 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、どうしておじさんのとこの子になりたいの?」 49100 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、よく分かんない!!」 49400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,僕の方がよくわからないけど、なんか……恥ずかしいな。 -49500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、100数えたらお風呂から上がろうね〜」 +49500 ,,,,,1101010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、100数えたらお風呂から上がろうね〜」 49600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,013_CB07_c_000.wav,,,,,,,,,,,「はーい」 -49800 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ななじゅうにー、ななじゅうさーん……」 +49800 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ななじゅうにー、ななじゅうさーん……」 60300 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……!」 60400 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,こっちを向いて、ちーちゃんがなんだかもじもじと何かを言いたそうな表情。心なしか顔も赤い。 -60500 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……? どうしたの?」 +60500 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……? どうしたの?」 60600 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,ど、どうしたんだ? 急に……もしかして……愛の告白……? 60700 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お…………お…………」 -60800 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……?」 +60800 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お……?」 60900 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おしっこ出そう……」 -61000 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「………………えぇっ!?」 +61000 ,,,,,1101030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「………………えぇっ!?」 61100 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,言うが早いか、ちーちゃんは浴槽から飛び出るとお風呂場の排水口の上にしゃがみ込んだ。 62500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,あっけにとられたけど、僕のロリコンとしての本能がちーちゃんのおしっこを見ようと自然と目で追う。 -62700 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……ちーちゃん、おしっこ……出そうなの!?」 +62700 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと……ちーちゃん、おしっこ……出そうなの!?」 62800 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……もう、がまんできないよぉ……!」 62900 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,排水口の上でM字開脚すると、腰を突き出すような動きで一生懸命おしっこを我慢している。 63000 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,腰が突き出される度、ちーちゃんの肩越しにぷっくりとした幼いオマンコがチラチラと見える。 -63100 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぉ…………」 +63100 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぉ…………」 63400 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……おいちゃん、あんまり見ないでよ……」 63500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,さすがのちーちゃんも、おしっこするところを見られるのは恥ずかしいみたいだ。顔を赤らめて恥ずかしそうにする。 -65100 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、トイレまで我慢できないの?」 +65100 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、トイレまで我慢できないの?」 65200 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……」 65300 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,僕の許可を待っているのか、小さなお尻を左右に振りながら頷く。 -65400 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お風呂でおしっこは、しちゃダメなんだよ?」 +65400 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お風呂でおしっこは、しちゃダメなんだよ?」 65500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん嘘である。僕はちーちゃんがお風呂でおしっこするところを見たい! 65600 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,ただ、こう言っておかないと大人としての示しがつかない……と思ったし、モジモジとおしっこを我慢するちーちゃんをもっと見たかったりもするから言ってみた。 66100 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お、おいちゃん……! ちーちゃん……もう……!」 66200 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、我慢も限界みたいだ。ちーちゃんが切なそうな声を漏らしながら、おしっこの許可を求めるように僕の顔色を伺う。 66300 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……!」 66400 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこれ以上はかわいそうかな? ちーちゃんの目にうっすら涙が浮かんでいる。 -66500 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今度からはおトイレ行きたくなったらちゃんと言うんだよ? 約束できるなら、おしっこしてもいいよ?」 +66500 ,,,,,1120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今度からはおトイレ行きたくなったらちゃんと言うんだよ? 約束できるなら、おしっこしてもいいよ?」 67200 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ああっ、んっ……はあぁああぁっ……」 67400 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,じょぼぼぼぼぼ……。 67600 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,安心したような長いため息を付ながらおしっこを始める。 67700 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さな割れ目から、黄金の液体がどぽどぽと溢れ、排水口へと吸い込まれていく。 67800 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその光景を瞬きもせず、じっと見つめ続ける。 -67900 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごくりっ」 +67900 ,,,,,1120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ごくりっ」 68000 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……とっても綺麗なおしっこだ……ちーちゃんのおっしこ……可愛い子のお小水……。 68100 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……んんっ……全然、とまんないよぉ……!」 68200 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど我慢していたのか、おしっこの勢いは全然落ちない。 @@ -266,12 +266,12 @@ 70400 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ……はぁっ……ふぅ……はぁぁ……」 70500 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが少しうつろな目で自分のおしっこを眺めている。 70800 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……んっ……はぁっ……もうすぐ、全部出るから……!」 -70900 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +70900 ,,,,,1120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 71000 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの最後の一滴まで僕は見守るよ! 71200 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,最後のおしっこを振り絞るように、ピュッピュとおしっこが放出される。 71400 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……はぁ…………」 71500 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,荒い息を整えるちーちゃん。艶かしい吐息が、その小さな口からこぼれている。 -71700 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこ終わった? 大丈夫?」 +71700 ,,,,,1120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこ終わった? 大丈夫?」 71800 ,,,,,1120020,,千恵,千恵,023_CB14_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……大丈夫! もう、おいちゃんおっけーだよ! おしっこ、終わりー!」 71900 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,すっきりした表情のちーちゃん。よっぽどおしっこを我慢していたみたいだ。 72000 ,,,,,1120020,,千恵,千恵,023_CB14_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……おしっこ、流しとかないと……!」 @@ -279,87 +279,87 @@ 72400 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,さすがに排水口に流れたおしっこを回収するつもりはないけど、わざわざ流すだなんてもったいないじゃないか! 72500 ,,,,71,1120020,,,,,,,,,,,,,,,オナニーのネタにさせてください。お願いします! 72700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -72800 ,,,,71,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……っ!」 +72800 ,,,,71,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……っ!」 72900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、止めるより早くちーちゃんが風呂桶からお湯を汲んで流してしまった。 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、湯冷めしちゃうからそろそろ揚ろうか?」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、湯冷めしちゃうからそろそろ揚ろうか?」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_080.wav,"chie,nude",,0,,,,,,,,「……うんっ! おいちゃん、ありがとー!」 73600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お風呂から出て行くちーちゃん。僕も排水口を一瞥してから、お風呂場を後にした――。 73900 ,,,13,71,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを送り出した後、さっそくお風呂場に戻ってきた僕。 -74000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ…………ふふふ……」 +74000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ…………ふふふ……」 74100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここが、さっきちーちゃんがおしっこしていた場所……。 74200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,排水口を眺めて、うっとり。 74300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……少し想像するだけで、くっきりとちーちゃんの生おしっこ姿が脳裏に浮かぶよ……。 -74400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて……と」 +74400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さて……と」 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそくオナニーを始めるとしよう! -74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くん……くんくん…………」 +74600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くん……くんくん…………」 74700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、さすがにもう匂いはしないなぁ。残念。 74800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ……味はどうだろう……? -74900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろ…………んんんんっ!?」 +74900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろ…………んんんんっ!?」 75000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、これは……っ!! -75100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――ぺっぺっ!! カビ臭い……やっぱり無理か……」 -75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……もう、しょうがない……こうなったら、臭いだけでも……」 +75100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――ぺっぺっ!! カビ臭い……やっぱり無理か……」 +75400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……もう、しょうがない……こうなったら、臭いだけでも……」 75500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,風呂場の排水口に顔を寄せて横たわるとチンポを取り出す僕。 75600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、排水口の臭いを嗅ぎながら激しくシゴく。 -75700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………ちーちゃん…………うっ!!」 +75700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………ちーちゃん…………うっ!!」 75800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まずは一発。おしっこの香りが残っているうちにもっとがんばろう! 76000 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 76200 ,@024_CB15,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -76600 ,,,7,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 +76600 ,,,7,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 76700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日はいろいろあったなぁ。 76800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,センター総選挙の開票作業があったり、その後に写真を撮りあったり……。 76900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに、ちーちゃんの生おしっこを思う存分堪能できたし……! -77000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 +77000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 77100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの後、ちーちゃんのことを想って、めちゃくちゃオナニーしちゃったよ。 77200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが出したおしっこと同じ量くらい、精液を出しちゃったかも? ……いや、それはさすがに言い過ぎか。 -77300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……う〜ん…………うう〜ん……」 +77300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……う〜ん…………うう〜ん……」 77400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……でも、なんでちーちゃんがお風呂にいるときは勃起しないんだろう? 77500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……なぜだ。あんなにちーちゃんの裸は魅力的だし、生おしっこ姿も最高だったのに……。 -77600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………謎だ」 +77600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………謎だ」 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,全然分からない。僕のチンチンの機嫌が悪かったのかな? 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいや。あまり気にしないでおこう。 77900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいるときに勃起しないだけで、妄想だとオナニー何杯でもいけるからね! -78000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて、と」 +78000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……さて、と」 78100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またオナニーでもしよっかな。お風呂場で抜いてからけっこう時間経ったし、残弾がまたチャージされてるはず! 78200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの裸……ちーちゃんのおまんまん……つるつるで、ピンクで……締まりがよさそうで……。 -78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁ……はぁ……また、いきそう……!」 +78300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁ……はぁ……また、いきそう……!」 78500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、今夜も長くなりそうだ! レッツ、オナニー! 78600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ピンポーン! 78700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰だよ、こんないいときに。せっかく今から日課の寝る前オナニーに勤しもうと思ったのに。 78900 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、起きてる?』 -79000 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!?」 +79000 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!?」 79100 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,て、甜花ちゃんじゃないか! 79200 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,それもそうか、僕のケータイにLIMEしてくれるのは、甜花ちゃんくらいしかいなかった。 -79300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「『どうしたの?』っと」 +79300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「『どうしたの?』っと」 79400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『やっぱり、センター総選挙の結果、おかしいと思う!』 79500 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『だって、最下位とかおかしいもん! あんなにがんばったのに』 79600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、もしかして……投票券に細工したりしてないよね!?』 79700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、結果に相当不満があるらしい。 -79800 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そんなことしてないよ』 +79800 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そんなことしてないよ』 79900 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、やっぱりおかしい!』 -80000 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『だから、甜花ちゃんは自分の魅力がよくわかってないから、こうなったんだと思うよ』 +80000 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『だから、甜花ちゃんは自分の魅力がよくわかってないから、こうなったんだと思うよ』 80100 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも! やっぱりおかしい!』 -80200 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんには才能があると思うからはっきり言うけど』 -80300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『素直に悪いところを認められることも、アイドルを目指すには必要なことだと思うよ』 +80200 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんには才能があると思うからはっきり言うけど』 +80300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『素直に悪いところを認められることも、アイドルを目指すには必要なことだと思うよ』 80700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,返事が返ってこない。ちょっと言い方きつかったかな? 80800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,ピンポーン! 80900 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,テーブルの上にスマホを置こうとした矢先、LIMEの着信音が鳴る。 81000 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさんにあたってごめん』 81200 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん。わかってくれたか。甜花ちゃんはいい子だからな。 -81300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『気にしてないよ』 +81300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『気にしてないよ』 81400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、今度の総選挙は1位になりたい。どうすればいい?』 81800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,……うっ、そうきたか。 81900 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,僕としては公平にいきたいんだけど……今度は甜花ちゃんを勝たせてあげたいような気がしないでもない。 -82100 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『投票の時にズルしたりは出来ないけど、アドバイスならいつでもしてあげるよ』 +82100 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『投票の時にズルしたりは出来ないけど、アドバイスならいつでもしてあげるよ』 82200 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ほんとに? ……ありがと、おじさん!』 82300 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,よかったよかった。真剣にがんばってるんだから、これぐらいの贔屓は大丈夫だろう。結果的にはお客さんの票数で決まるんだしね。 82400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『はぁ〜、おじさんがLIME友達でよかった。ちょっとすっきりした』 -82500 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そう言ってくれるとうれしいな』 +82500 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そう言ってくれるとうれしいな』 82600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、たまには頼りになるよね!』 82700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,たまにはって……。まぁ、それでもうれしいけど。 82800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,明日からは、甜花ちゃんが離れられないぐらい頼りになる存在になるようがんばるよ。 85400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『お母さんがきた! 見つかったら怒られる』 85500 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そういうわけでごめんね。おじさんおやすみ』 -85700 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おやすみー』 +85700 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『おやすみー』 91400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,…………ふぅ。なんとか乗り切った。 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんって、ほんとにLIME好きだよね。 91600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ……。今日の会話なんか、すごく親密な仲っぽかったよな。 @@ -370,93 +370,93 @@ 92800 ,,,5,11,,,,,,,,,,,,,,,,昨日、気持ちよくオナニーしたせいか、気持ちよく目覚めてしまった……いつもより2時間も早く。 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,という訳で、今日は早めに開店準備をしていた。 93100 ,,,4,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「……おじさん、おはよー」 -93200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「あれ、甜花ちゃん? 今日はずいぶんと早いね」 +93200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「あれ、甜花ちゃん? 今日はずいぶんと早いね」 93300 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_001.wav,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ちょっとおじさんに話があって」 -93500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「どうしたの?」 +93500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「どうしたの?」 93800 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_003.wav,tenka,,7,,,,,,,,「具体的に何をするか、聞きに来たの。何か行動するなら早い方がいいし」 -93900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「あ……」 +93900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「あ……」 94000 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,もしかして、アドバイスのこと? 94100 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,むちゃくちゃやる気満々じゃないか。 94300 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,おじさん、昨日はオナニーに忙しくて考える余裕無かったよ。 -94400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「……う、うーん…………具体的にって言っても、昨日の今日だから……」 +94400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「……う、うーん…………具体的にって言っても、昨日の今日だから……」 94600 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_004.wav,tenka,,29,,,,,,,,「えぇ……おじさん、何も考えてないの〜?」 94700 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,露骨に表情をしかめる甜花ちゃん。 94800 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,うぅぅ……そんな顔されても……だって、まさか早朝から聞きに来るなんて思わないし。 94900 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_005.wav,tenka,,12,,,,,,,,「最悪……早く来た意味ないじゃん。……帰ろっかな」 -95000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ままま待って!! ちょっと待って! 考えてたことまとめるから」 +95000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「ままま待って!! ちょっと待って! 考えてたことまとめるから」 95100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,せっかく甜花ちゃんと仲良くなってきたのに、ここで信頼を失ってはマズイ。 -95400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、何度も言うように……、甜花ちゃんの魅力をだね……伸ばしていく感じがいいかなと思う」 +95400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、何度も言うように……、甜花ちゃんの魅力をだね……伸ばしていく感じがいいかなと思う」 95500 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_006.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あたしの魅力……」 -95600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ちーちゃんは、いつも元気でキュートなところがかわいいでしょ? そして、コマコちゃんはちょっと無口でクールなところ」 -95700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そして、甜花ちゃんは……セクシー系だと思う」 +95600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ちーちゃんは、いつも元気でキュートなところがかわいいでしょ? そして、コマコちゃんはちょっと無口でクールなところ」 +95700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そして、甜花ちゃんは……セクシー系だと思う」 95800 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_007.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……セクシー系? グラビア、みたいな?」 -96000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「すごくスタイルもいいし……、そういうのが似合ってると思うよ?」 +96000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「すごくスタイルもいいし……、そういうのが似合ってると思うよ?」 96100 ,,,,,,,,,,"tenkaL,private",,23,,,,,,,,そう言って、まじまじと甜花ちゃんの身体を見る。 96200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_008.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「ちょ、ちょっと! そんなにジロジロ見ないでよ! ……セクハラ!」 96300 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,……ガーン! セクハラって言われた……。 -96400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「セクハラはひどいよ……。おじさん、こんなに甜花ちゃんのことを考えてるのに」 +96400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「セクハラはひどいよ……。おじさん、こんなに甜花ちゃんのことを考えてるのに」 96500 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_009.wav,tenka,,34,,,,,,,,「うっ……ごめん、おじさん」 -96600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ううん、分かってくれたらいいよ。僕は甜花ちゃんにセクハラなんかするつもりは微塵もないって」 -96700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのプロデューサーで、甜花ちゃんのファン1号なんだからね!」 +96600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「ううん、分かってくれたらいいよ。僕は甜花ちゃんにセクハラなんかするつもりは微塵もないって」 +96700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのプロデューサーで、甜花ちゃんのファン1号なんだからね!」 96800 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,……本当はセクハラしたくて仕方がないんだけどね。 97200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_011.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふふ……あたしのファンかぁ……」 97300 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,ちょっとだけ笑みがこぼれる。甜花ちゃんも、機嫌がだんだん良くなってきたみたい。 97400 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,セクシー系とか、とっさに思いついたところもあるけど、当を得ているような気もする。 97800 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,甜花ちゃん、足も長くて綺麗だし、それでいて女の子らしい柔らかそうなところもいっぱいあるし……。 -98100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「……うっ!」 +98100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「……うっ!」 98200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,ま、まずい。勃起してきちゃった。 98400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_013.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……おじさん?」 -98500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「なんでもないよ。とりあえず、上がってよ。こんなところじゃゆっくり話もできないからね」 +98500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「なんでもないよ。とりあえず、上がってよ。こんなところじゃゆっくり話もできないからね」 98600 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、そうする。暑いしね」 -98700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「さささ、どうぞどうぞ……」 +98700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「さささ、どうぞどうぞ……」 98800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,扉を開け、僕は甜花ちゃんを店内に招き入れる。 99100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■時間経過 -100300 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、さっそくがんばろうか、甜花ちゃん!」 +100300 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、さっそくがんばろうか、甜花ちゃん!」 100400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_019.wav,tenka,,1,,,,,,,,「……うんっ!」 100500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,元気いっぱいに返事する甜花ちゃん。 100600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,いつもはわりと大人しいけど、このへんは歳相応の反応って感じだなぁ〜。まぁ、このギャップが甜花ちゃんの可愛さなんだけどね。 101200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_021.wav,tenka,,20,,,,,,,,「それで……あたしは何をすればいいの?」 109100 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,何をすると言われても、ノープランだ。しかし、せっかくノリ気になった甜花ちゃんのご機嫌を損ねること避けたいよな。 109200 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,でも、少しでも甜花ちゃんと親密な……つまりは甜花ちゃんにエロいことをしたい。 -109300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「…………甜花ちゃん、スリーサイズ測ったことあるかな?」 +109300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「…………甜花ちゃん、スリーサイズ測ったことあるかな?」 109400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_039.wav,tenka,,31,,,,,,,,「スリーサイズ……?」 -109600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「そうそう、アイドルのプロフィールにはスリーサイズは必須だし。セクシーを売りにするならなおさら重要だと思うんだ」 -109700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「まずは、己を知ること! アイドルだろうが何だろうが、重要なことだからね?」 +109600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「そうそう、アイドルのプロフィールにはスリーサイズは必須だし。セクシーを売りにするならなおさら重要だと思うんだ」 +109700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「まずは、己を知ること! アイドルだろうが何だろうが、重要なことだからね?」 109800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,それらしい理屈になっているけど、まぁ結局は僕が甜花ちゃんの身体を測りたいだけだ。 109900 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_041.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うん……」 110100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、甜花ちゃんにはそんな邪な気持ちはわからないらしく、伏し目がちにコクンと頷いた。 -110300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「す、スリーサイズ測ってもいいって事かな?」 +110300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「す、スリーサイズ測ってもいいって事かな?」 110400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_040.wav,tenka,,16,,,,,,,,「…………うぅ……恥ずかしいけど……いいよ。アイドルになるためだもん……」 110500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ちょっと恥ずかしそうに承諾する甜花ちゃん。 110600 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,おおおおっ! 何でも言ってみるもんだ。 110700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,そうとなれば、甜花ちゃんの気が変わらないうちにスリーサイズを測らせて頂こう。 -110900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「よし……じゃあ、こっちにきて、腕をあげて。まずはバストを測るからね?」 +110900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「よし……じゃあ、こっちにきて、腕をあげて。まずはバストを測るからね?」 111100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕に促されるまま、甜花ちゃんがバンザイのポーズをとる。 111200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕は急いで持ってきたメジャーを伸ばすと、甜花ちゃんの小さな胸に巻き付けた。 111500 ,,,10,,3110000,,,,,,,,,,,,,,, 111600 ,*mem,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,, 111700 ,,,10,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やっぱり……やめない? こ、こんなの……」 -111800 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫。ちょっとだけだから……」 -111900 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも……やめる? 別におじさんはいいけど……」 +111800 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫。ちょっとだけだから……」 +111900 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとも……やめる? 別におじさんはいいけど……」 112000 ,,,,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………やっぱり、やる」 112100 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、その意気だよ、甜花ちゃん! アイドルになるには、厳しい修行が必要なんだよ! -112200 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るね」 +112200 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るね」 112300 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,軽く巻き付けたメジャーを少し引っ張る。 112400 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,……ん? 意外と採寸って難しいな……どうやるんだ? 巻き付けるだけでいいのかな? 112500 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、こうやって近くで甜花ちゃんを見ると……やっぱり可愛いよなぁ。 112600 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,同い年の子に比べると、やっぱり少しだけ大人びた印象があるというか……やっぱりセクシー系?って感じ。 112700 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,胸もちょっとだけ膨らんでいるみたいだし……。 112800 ,,,,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ…………あっ! はぁっ…………ん……!」 -112900 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 +112900 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ん?」 113000 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,僕が試行錯誤していると、甜花ちゃんが小さく声を上げた。 113100 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,も、もしかして……少し感じてる? 113200 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,それを確かめるべく、わざとらしく演技をしながら、胸にメジャーを食い込ませる。 -113300 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ〜ん……難しいなぁ〜。どうやってメジャーをつかえばいいんだー?」 +113300 ,,,,,3110000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ〜ん……難しいなぁ〜。どうやってメジャーをつかえばいいんだー?」 113500 ,,,,,3110010,,甜花,甜花,025_CB16_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んひゃあぁっ!?」 113600 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,たまらず可愛い声が上がる。 113700 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,うぅっ……可愛すぎるよ、甜花ちゃん! イタズラしてたら……こっちも興奮してきちゃった! 113800 ,,,,,3110010,,甜花,甜花,025_CB16_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……早く測ってよ……!」 -113900 ,,,,,3110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうしたいんだけど……メジャーってけっこう難しいんだよね。どこを測ったらいいかよく分かんないし」 +113900 ,,,,,3110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうしたいんだけど……メジャーってけっこう難しいんだよね。どこを測ったらいいかよく分かんないし」 114000 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,今度は乳首の辺りにメジャーを食い込ませる。 114100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………んんっ! はあぁっ……ああっ…………んんっ……んぁっ……!」 114200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,キュッキュッキュ……。 @@ -465,53 +465,53 @@ 114500 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……甜花ちゃん、かなり興奮してる? 114600 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれを確かめるべく、事故を装おって乳首に指先を這わせる。 114700 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んはあぁあぁっ! ちょ、ちょっと……おじさん……今、触ったでしょ!」 -114800 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、待って! 今のはメジャーをずらしてただだけだよ。勘違いだよ、勘違い」 +114800 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、待って! 今のはメジャーをずらしてただだけだよ。勘違いだよ、勘違い」 114900 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほんとに? それならいいけど…………セクハラなら、怒るよ?」 115000 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……危ない危ない。でも、これで分かったことがある。 115100 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの乳首はちょっと勃ってた。僕の息子みたいにギンギンにはなってないけど、少しだけ硬くなってた。 115200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,これはもっともっと、イタズラしてあげないとね! -115300 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだか、コツがつかめてきたかも……じゃあ、測るね……?」 +115300 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだか、コツがつかめてきたかも……じゃあ、測るね……?」 115400 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,と言って、急にメジャーを左右に引っ張る。そのまま緩めたり締めたりして、乳首を刺激する。 115500 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んひゃぁっ! ああっ……あっ! んんっ……はあぁっ……んふぅっ……!」 115600 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな……ああぁっ! だめっ……ん……ふぅ……んぁあぁっ!」 115700 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの吐息が荒くなってきた。 115800 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,あんまりやりすぎると怪しまれるから、一旦アンダーバストを測ることにしよう。 116000 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おじさん、もう終わったぁ……?」 -116100 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、まずはアンダーバストを測ろうと思ってね」 +116100 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、まずはアンダーバストを測ろうと思ってね」 116200 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!? まだバスト測ってなかったの? ……も、もうっ!」 116300 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして抗議する甜花ちゃん。 116400 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,その可愛らしい仕草に、僕の息子はもう破裂寸前だ。 116500 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,今すぐ甜花ちゃんの目の前でオナニーしたい気分だけど……さすがにそれはできない。 -116600 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、こっちをちゃちゃっと測っちゃうよー」 +116600 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、こっちをちゃちゃっと測っちゃうよー」 116700 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,スルスルとメジャーを胸下に滑り込ませ、サイズを測る。 116800 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ…………はぁっ……おじさん、早くして……」 -116900 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よしっ! これでオッケー。じゃあ、次は……トップだね」 +116900 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よしっ! これでオッケー。じゃあ、次は……トップだね」 117000 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、また測るの……うぅっ……できるだけ、優しくして……」 117100 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしいのか、消え入りそうな声を出す甜花ちゃん。 117200 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどさっきのメジャー攻撃が効いたらしい。 -117300 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん。できるだけ、優しくする……」 +117300 ,,,,,3110030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うん。できるだけ、優しくする……」 117400 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,あんまりイジメすぎてもよくないからね。適度な刺激にしないと。 117500 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとメジャーを乳首の方に近づけていく。 117700 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………んんっ!」 117800 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,ぴったりと服が肌に張り付いているか、乳首が勃っているのがよく分かる。 117900 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はあえてその乳首の上にメジャーを持っていく。 -118000 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るよー」 +118000 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るよー」 118100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、待って……んぁあっ!」 118200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、ぴくんと身体を震わせる。 118300 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとメジャー左右に引っ張り、締めつけを強めていく。 118500 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあぁっ……んっ…………んんっ……はあぁっ……!」 118600 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの息遣いが浅く、荒くなっていく。 118700 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,メジャーを緩めたり、締め付けたり、だんだんと激しく乳首を責める。 -118800 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先は……この辺かな? うーん、先っぽがよくわからないなぁ〜」 +118800 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先は……この辺かな? うーん、先っぽがよくわからないなぁ〜」 118900 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……優しくって……ああぁっ! んんっ……あっあっ…………んんぁあっ!」 -119000 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう少し……もう少しだから、我慢して……ほんとに、あと少しだから……!」 +119000 ,,,,,3110020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう少し……もう少しだから、我慢して……ほんとに、あと少しだから……!」 119100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁっ……あっ…………んんっ…………んっ、ああっ…………はあぁっ……!」 119200 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ……だめっ……! なんか、あたし……ああっ……んあぁああっ――っ!!」 119300 ,$event_return,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,, 119400 ,,,,,3110020,,千恵,千恵,025_CB16_c_000.wav,,,,,,,,,,,「――おいちゃーーーんっ!!」 -119700 ,,,6,41,,,主人公,<名>,,,,,"chieL,private",,1,,,,,「…………っ!?」 +119700 ,,,6,41,,,主人公,清,,,,,"chieL,private",,1,,,,,「…………っ!?」 119800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,バババッとメジャーを回収し、机の上に放り投げる。 -119900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「ち、ちーちゃん? 来たのー?」 +119900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「ち、ちーちゃん? 来たのー?」 120000 ,,,,,,,,,,,,,"chie,private",,1,,,,,何事もなかったかのように、平静を装う。 120100 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_001.wav,,,,chie,,3,,,,,「来たよー! ……って、甜花ちゃん? 今日は早いねー」 120200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,ちーちゃんが室内に入ってくる。 @@ -521,7 +521,7 @@ 120600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_000.wav,"komako,private",,3,,,,tenka,,16,,「ふーん、そっかー。だから呼びに行ってもいなかったんだー」 120700 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_064.wav,,,,,,,tenka,,33,,「そ、そうそう! ごめんね、先に来てて」 120800 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_002.wav,,,,chie,,1,tenka,,33,,「ううん、だいじょぶー! どうせ、おいちゃんの家に来るつもりだったしー!」 -120900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,tenka,,3,,「ほ、ほら……お水を用意するね。外、暑かっただろうし」 +120900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,tenka,,3,,「ほ、ほら……お水を用意するね。外、暑かっただろうし」 121000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきから冷や汗が止まらない。水を飲んで、一旦落ち着こう。 121100 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_003.wav,,,,chie,,21,,,,,「おいちゃん、ありがとー!」 121200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_001.wav,komako,,23,,,,,,,,「…………? これは……?」 @@ -533,34 +533,34 @@ 121800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「…………? まぁいいや」 121900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,メジャーに興味をなくしたコマコちゃん。 122000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅー……助かった。 -122100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんはお水を取ってくるね……」 +122100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんはお水を取ってくるね……」 122200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はいそいそとその場から遠ざかった――。 122500 ,,,,51,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちに店番を任せ、僕はいそいそとトイレに篭もる。 -122600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危なかったぁ……」 +122600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危なかったぁ……」 122700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,危うく、ちーちゃんやコマコちゃんにバレるところだった。 122800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、可愛かったなぁ……甜花ちゃん。 123100 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,乳首を少し触っただけで、あんなに感じてくれるなんて……。 123200 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,反応がよすぎて、ついついイタズラしすぎちゃったよ。 123300 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、怒ってないかな? 後でフォローのLIME送っとかないとなぁ〜。 -123400 ,,,,,3110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +123400 ,,,,,3110010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 123600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やばっ……甜花ちゃんのことを考えてたら……すごくムラムラしてきたぞ。 123700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,オナニーは皆が帰った後にするつもりだったけど……もう我慢できない! -123800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん…………甜花ちゃん……」 +123800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん…………甜花ちゃん……」 123900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,乳首をビンビン勃起させて、本当にエッチな子だよ、甜花ちゃん……。 124000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……エッチしたいなぁ……あのセクシーな身体に、僕のチンチンを思いっきり擦りつけたい……。 -124100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………うっ!」 +124100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………うっ!」 124200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いっぱい出た……ふぅ、ひとまずはすっきり。 124300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,皆もいるし……あと一回くらいオナニーしてから、店に戻ろうかな。 124400 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 124600 ,@026_CB17,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 124800 ,,,7,21,,,,,,,,,,,,,,,,日が傾いて午後5時のメロディチャイムが鳴った。それに合わせてコマコちゃんと甜花ちゃんは帰り支度を始めた。ちーちゃんはというと、 124900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃん、今日もお母さん遅いの。だから、おいちゃんところにもうちょっといる」 -125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「そうなんだ。いいよいいよー」 +125000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,20,,,,,「そうなんだ。いいよいいよー」 125100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんが残る日は、僕も自然とテンションが上がる。 125200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,思わずガッツポーズしそうになるのをこらえた。 125300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,026_CB17_k_000.wav,"komako,private",,14,chie,,20,,,,,「ちーちゃん……今日も、なの?」 125400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_001.wav,komako,,14,chie,,5,,,,,「うんー。ごめんね、ちーちゃんもこまちゃんたちと一緒に帰りたいんだけど……」 -125500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,5,,,,,「コマコちゃん、ごめんね。ちーちゃん1人でお家にいるの寂しいみたいなんだ」 +125500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,5,,,,,「コマコちゃん、ごめんね。ちーちゃん1人でお家にいるの寂しいみたいなんだ」 125600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,026_CB17_k_001.wav,komako,,28,,,,,,,,「む〜〜……ちーちゃん、また明日。おじさんも。バイバイ」 125700 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,少しだけ肩を落とすコマコちゃん。好きな人と一緒に帰れないのは、そりゃ寂しいよねえ。でも大丈夫、ちーちゃんはおじさんが責任を持って守るから! 125800 ,,,,,,,甜花,甜花,026_CB17_t_000.wav,komako,,28,,,,"tenka,private",,16,,「じゃあ、ね……」 @@ -568,40 +568,40 @@ 126000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういう初々しい反応がいちいち可愛いんだよなあ。 126100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のオナネタは甜花ちゃんにするか。それしかあるまい。 126200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかしその前に…… -126300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、閉店のお手伝いお願い!」 +126300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、閉店のお手伝いお願い!」 126500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと2人、後片付けを始めた。 126600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは物覚えはいいみたいだ。 126700 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,最初は何をどう片付けたらいいのか、僕にあれこれ聞いていたんだけど、もう僕が口出しをすることはなくなった。 126900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,今だって、自分から率先してお店の中の掃き掃除をしてくれている。ホント、ちーちゃんが居てくれて助かるよ。 -127000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ありがとう。ちーちゃんが手伝ってくれるから、もう終わっちゃったよ」 +127000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ありがとう。ちーちゃんが手伝ってくれるから、もう終わっちゃったよ」 127100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,褒められて伸びない子はいない。 127200 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,自分の仕事ぶりが褒められて嫌になることはないし、ちーちゃんぐらいの歳なら、もっとうれしいんじゃないかな? 127300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_002.wav,chie,,21,,,,,,,,「そう? えへへ。じゃあ、お給料増えるかなあ?」 -127400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「がくっ」 +127400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「がくっ」 127500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず声に落胆の音が出てしまった。 127600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだよね、お給料欲しいよね。ちーちゃんにとっては、褒められるよりもお金のほうがよかったらしい。 -127700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う〜ん……ちーちゃんよく頑張ってくれるし、給料を上げたいのは山々なんだけどね……」 +127700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う〜ん……ちーちゃんよく頑張ってくれるし、給料を上げたいのは山々なんだけどね……」 127800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋アイドルによる売上げアップもあるにはある。でも、うなぎのぼりというほどでもない。 -127900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「疲れたでしょ? お部屋に上がっておじさんと休もうか」 +127900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「疲れたでしょ? お部屋に上がっておじさんと休もうか」 128000 ,,,,41,,,,,,,,,,,,,,,,お店の方から部屋の方に二人で移動する。 128100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは何かをずっと考えているみたいで、「うーん、うーん」と唸りながらついてくる。 -128200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 +128200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 128300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_003.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねえ、おいちゃん。お客さん増えてくれたら……ちーちゃんのお給料上がる?」 -128400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだね。たくさん駄菓子が売れたら、ちーちゃんに渡せるお給料も増やせるけど……」 +128400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうだね。たくさん駄菓子が売れたら、ちーちゃんに渡せるお給料も増やせるけど……」 128500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,しかし、立地的にも残念ながら収益が見込めるような場所じゃない。 128600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そもそも、売上を考えてここにお店を出したわけではないのだ。 128700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ただ、可愛い女の子をいっぱい眺められて、仲良くなって、それでエッチなこととかしたかったわけで……。 128800 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,――とは、さすがに言えない。 128900 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,しかし、ちーちゃんの気持ちもわからないでもないし、そんな可愛い目で見つめられると、なんとかしてあげたくなってくる。 129000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_004.wav,chie,,1,,,,,,,,「わかった! それじゃあおいちゃん、かいぎだ!」 -129100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「会議?」 +129100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「会議?」 129200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_005.wav,chie,,27,,,,,,,,「うん。どうしたらお客さん増えるか、一緒に考えるの!」 129300 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,ちーちゃんはいつになく真剣だ。こんなに一生懸命な女の子に、一緒に考えようなんて言われて断れるわけがない。 129400 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,むしろ、お話ならいくらでもしたいぐらいだ。 -129500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,27,,,,,,,,「よーし、会議やってみようか」 +129500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,27,,,,,,,,「よーし、会議やってみようか」 129600 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,特に具体的な案があるわけじゃない。でも、こうしてコミュニケーションを取っていくのは、雇用主としても大切なことだ。 129700 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,僕はちーちゃんの優しい上司になったつもりで聞いてみる。 -129800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,27,,,,,,,,「ちーちゃんは、どうしたらお客さんが増えると思う?」 +129800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,27,,,,,,,,「ちーちゃんは、どうしたらお客さんが増えると思う?」 129900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_006.wav,chie,,14,,,,,,,,「えーっとね……うーんとね……」 130000 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,さっきと同じように、ちーちゃんは難しそうな顔をして唸る。 130100 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こうやって考えこんでる顔も、ちーちゃんはキュートだなぁ。 @@ -617,18 +617,18 @@ 131100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近抜き過ぎで、キンタマが疲労でもしてるのかと疑ったが昼間に甜花ちゃんのおっぱいで遊んだときは、痛いほどに勃起していた。 131200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うん。今だって甜花ちゃんの恥ずかしがる顔や、色っぽい小さな悲鳴を思い出すと、チンチンはすくすくと大きくなる。 131300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_008.wav,chie,,5,,,,,,,,「――ちゃん? おいちゃん?」 -131400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「え……?」 +131400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「え……?」 131500 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ひらひらと小さな手が、目の前で振られていた。 131600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_009.wav,chie,,25,,,,,,,,「おいちゃんだいじょうぶ? ちーちゃんの話、聞いてた?」 131700 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,少し困ったようなちーちゃんの顔が、僕の眼前に迫っていた。 131800 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,しまった。僕としたことが、今はちーちゃんが目の前にいるのに、他の子のことを考えて半勃起させていたなんて。 131900 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,僕は罪な男です。 -132000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんごめん。おじさんも色々考えてたから、ちーちゃんの声が聞こえなかったみたいだ」 +132000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんごめん。おじさんも色々考えてたから、ちーちゃんの声が聞こえなかったみたいだ」 132100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,両手を合わせて、素直に謝る。 132200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「そう? だったらいいよ」 132300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんはホッとした様子で、僕のことを許してくれた。 132400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そんなちーちゃんを見ていると、僕まで心の底からホッとしてしまう。 -132500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「さっきちーちゃんが言ったこと、もう一回聞かせてくれる?」 +132500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「さっきちーちゃんが言ったこと、もう一回聞かせてくれる?」 132600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が促すと、ちーちゃんは知恵を振り絞ったであろう(千恵だけに)アイディアを話始めた。 132700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……が、困ったことに僕は別のことに気が散ってしまい、またもやちーちゃんの喋っている内容が右から左に抜けていく。 132800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別のこと、それは他でもない、僕のペニスのことだ。 @@ -651,45 +651,45 @@ 134500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ダメだ。こんな欲求に抗えるわけがない。 134600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええい! 何をごちゃごちゃと考えてるんだ。こんなの僕らしくもないぞ! 134700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_011.wav,chie,,21,,,,,,,,「――それでね、スーパーみたいに安売りをしてみたらどうかなって」 -134800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん」 +134800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん」 134900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,今にも爆発しそうな心臓と股間を押さえつける。 135000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_012.wav,chie,,5,,,,,,,,「なに? えと、ちーちゃんの考えじゃ、やっぱりだめ?」 -135100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「そうじゃなくて。ちーちゃんは、給料を増やして欲しいんだよね?」 +135100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「そうじゃなくて。ちーちゃんは、給料を増やして欲しいんだよね?」 135200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_013.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん」 -135300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「僕もあれこれ考えたんだ。でも、そんなにすぐにお菓子が売れてくれる方法は思いつかなかったんだ」 +135300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「僕もあれこれ考えたんだ。でも、そんなにすぐにお菓子が売れてくれる方法は思いつかなかったんだ」 135400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_014.wav,chie,,25,,,,,,,,「うん……」 135500 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,悲しそうに俯くちーちゃん。 -135600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃんの方法でも、今とそんなに変わらないと思う。それに……」 +135600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃんの方法でも、今とそんなに変わらないと思う。それに……」 135700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_015.wav,chie,,3,,,,,,,,「?」 -135800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「少し給料が増えたぐらいじゃ、ちーちゃんはすぐにお菓子を買って使っちゃうでしょ?」 +135800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「少し給料が増えたぐらいじゃ、ちーちゃんはすぐにお菓子を買って使っちゃうでしょ?」 135900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_016.wav,chie,,5,,,,,,,,「お菓子買ったらいけないの?」 -136000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんがおじさんのところでアルバイトしてる理由はなんだっけ?」 +136000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんがおじさんのところでアルバイトしてる理由はなんだっけ?」 136100 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_017.wav,chie,,28,,,,,,,,「それは……おいちゃんに……万引きしたお菓子のお金、返さなきゃ、だから……」 136200 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,僕が給料をあげた傍から使ってしまうので忘れてるのではと思っていたが、そうではなかった。 -136300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「そうだね。でも、まだ全然返してもらってないよね」 +136300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「そうだね。でも、まだ全然返してもらってないよね」 136400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_018.wav,chie,,14,,,,,,,,「だって……お給料で返したら……お菓子食べられなくなる……」 136500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,しゅんとして、今にも泣きそうになってしまうちーちゃんに、僕の心がちょっとだけ痛む。 136600 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,だから、助け舟を出すならここだ。 -136700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「そんなちーちゃんに嬉しいお話」 +136700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「そんなちーちゃんに嬉しいお話」 136800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_019.wav,chie,,3,,,,,,,,「え?」 -136900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「駄菓子屋さんの売上を伸ばすのは難しいから、代わりに新しいアルバイトしてみない?」 +136900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「駄菓子屋さんの売上を伸ばすのは難しいから、代わりに新しいアルバイトしてみない?」 137000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_020.wav,chie,,23,,,,,,,,「え? え? 新しいアルバイト……?」 137100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんはキョトンとして、僕の言葉を待つ。いいね、興味を持ってくれたみたいだ。 -137200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだなぁ……この新しいアルバイト、ちーちゃんがやってくれるなら、お給料は100円ぐらい出してあげるよ」 +137200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうだなぁ……この新しいアルバイト、ちーちゃんがやってくれるなら、お給料は100円ぐらい出してあげるよ」 137300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_021.wav,chie,,4,,,,,,,,「ひゃくっ……!?」 137400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ちーちゃんにとって、100円は大金だ。 137500 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,これがマンガの世界だったら、目が『¥』マークになっているんじゃないかな。 -137600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「どう? やってみたい?」 +137600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「どう? やってみたい?」 137700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_022.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん……うん!」 137800 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,さっきまでの様子と打って変わり、首をぶんぶんと縦に振るので、僕は吹き出しそうになる。コロコロ表情が変わるちーちゃんには、ほんと癒やされるね。 -137900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「けど、一つだけおじさんと約束して」 +137900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「けど、一つだけおじさんと約束して」 138000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_023.wav,chie,,5,,,,,,,,「どんな約束?」 -138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんに勝手にお金あげたってことが、ちーちゃんのお母さんにバレたら、ちーちゃんもおじさんも怒られちゃうから、お母さんには内緒にすること」 +138100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんに勝手にお金あげたってことが、ちーちゃんのお母さんにバレたら、ちーちゃんもおじさんも怒られちゃうから、お母さんには内緒にすること」 138200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。新しいアルバイトは、何すればいいの?」 138300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんは承諾してくれたようだ。嬉しさと興奮で今すぐちーちゃんを抱きしめて、ついでにチンチンをこすりつけたくなるが、ガマンガマン。今は耐えよう。 -138400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「よし。それじゃあね、今日はお試しだから……」 +138400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「よし。それじゃあね、今日はお試しだから……」 138500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,次の言葉を言う前に少しだけ逡巡するも、ここまで来てやめるなんてナンセンスだと自身を鼓舞する。 -138600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんを……ちーちゃんのおててでこすってくれるかな?」 +138600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんを……ちーちゃんのおててでこすってくれるかな?」 138700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,言った!! 言ったぞ! 言ってしまったぞ!? 138800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_025.wav,chie,,20,,,,,,,,「おちんちん? いいよ〜」 138900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,無邪気! なんだこの神々しいまでの無邪気さは! おじさん、薄汚さで蒸発してしまいそう! @@ -698,10 +698,10 @@ 139200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_026.wav,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おぉ〜……」 139300 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,23,,,,,,,,先程は甜花ちゃんへのイタズラを思い出したりして勃起していたが、なんやかんやしている内に、ふにゃふにゃ状態に戻っていた。 139400 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,23,,,,,,,,そんな僕のおちんちんを、ちーちゃんはじっと見つめる。 -139600 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、お風呂の時に見たことあるよね?」 +139600 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、お風呂の時に見たことあるよね?」 139700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_027.wav,"chieL,private",,3,,,,,,,,「えっとね、こうやって近くで見るのは……初めて……」 139800 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,3,,,,,,,,そりゃそうだろう。こんなに近くで見ることなんて、それこそ性的なことをする時ぐらいだ。ましてや、ちーちゃんの家は、長い間母子家庭みたいだしな。 -140700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,private",,3,,,,,,,,「それじゃちーちゃん、おじさんのおちんちんを握ってみてくれる? ゆっくりでいいからね?」 +140700 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,private",,3,,,,,,,,「それじゃちーちゃん、おじさんのおちんちんを握ってみてくれる? ゆっくりでいいからね?」 140900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_030.wav,"chieL,private",,0,,,,,,,,「うん、わかった」 141100 ,,,10,,1130000,,,,,,,,,,,,,,, 141200 ,*mem,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -712,81 +712,81 @@ 141700 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは興味津々といったふうに、ペニスに顔を寄せている。 141800 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、軽く指に力を入れてみたりして、感触を確かめている様子だ。 141900 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,くうぅ……! あのちーちゃんが、まさか僕のおちんちんを握ってくれる日が来ようとは! 感動と興奮でどうにかなりそうだ。 -142000 ,,,,,1130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんに触るのはもちろん、初めてだよね?」 +142000 ,,,,,1130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんに触るのはもちろん、初めてだよね?」 142100 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。おちんちんって、こんなにぷにぷにしてるんだ。ちょっとかわいいかも」 -142200 ,,,,,1130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいい?」 +142200 ,,,,,1130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かわいい?」 142300 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、かわいい……えい、えい。ぷにぷに」 142400 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,だいぶ慣れてきたのか、にぎにぎと力を加えて楽しそうなちーちゃんだが……そんなふうにされると……。 142600 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あれ……あっ……えぇ!?」 142700 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで、ちーちゃんの手の中でぷにぷにと弄ばれていたチンチンは、瞬く間に硬度を増して、勃起してしまった。 142800 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,それを見て目を白黒させるちーちゃんの反応が、初々しくてついニヤけてしまう。 142900 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おおおおいちゃん! おいちゃんのおちんちん、腫れちゃったよー!」 -143000 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おちんちんは気持ちいいと大きくなっちゃうんだ」 +143000 ,,,,,1130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おちんちんは気持ちいいと大きくなっちゃうんだ」 143100 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの?」 -143200 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃんのおててが気持ちよくて、大きくなっちゃっただけ」 +143200 ,,,,,1130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃんのおててが気持ちよくて、大きくなっちゃっただけ」 143300 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「へぇ〜……」 143400 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,すっかり大きくなったペニスを、ちーちゃんは改めて確かめるように握り直した。 143500 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「おちんちん、熱くなってる……熱が出たみたい……」 -143600 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんが健康な証拠だよ」 +143600 ,,,,,1130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんが健康な証拠だよ」 143800 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきまでぷにぷにだったのに、かたくなっちゃったねー」 -143900 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カチカチのおちんちんはかわいくないかな?」 +143900 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「カチカチのおちんちんはかわいくないかな?」 144000 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、どっちもおいちゃんのおちんちんだからかわいいよ」 144100 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,その一言に、ビクンとペニスが反応してしまう。そんなに嬉しいことを言われてしまったら、もう我慢なんてできなくなってしまう。 -144200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチンを握ってこすってくれるかい?」 +144200 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチンを握ってこすってくれるかい?」 144400 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、こう……?」 144500 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい手の平全体が、竿全体を包み込み、ゆっくりと上下する。 -144600 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、うおぉ……気持ちいい……」 +144600 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう、うおぉ……気持ちいい……」 144700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,カリの部分に触れる瞬間、キンッ! とした快感が身体中を突き抜ける。マジで気持ちがよすぎて、自然と声が漏れる。 -144800 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……ちーちゃんの手で、おじさん気持ちよくなっちゃってるよ……」 +144800 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……ちーちゃんの手で、おじさん気持ちよくなっちゃってるよ……」 144900 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「そんなに気持ちいいの?」 -145000 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高だよ。おじさん、ずっとちーちゃんにこうやって、おちんちんを気持ちよくして欲しかったんだ」 +145000 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最高だよ。おじさん、ずっとちーちゃんにこうやって、おちんちんを気持ちよくして欲しかったんだ」 145100 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー、そうなの? 肩たたきと、どっちが気持ちいい?」 -145200 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、こっちだよ」 +145200 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん、こっちだよ」 145300 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふーん。お母さんは肩たたきすると、いつも気持ちいい気持ちいいって言ってるのに」 -145400 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男の人はね、おちんちんが一番気持ちいいところなんだよ」 +145400 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「男の人はね、おちんちんが一番気持ちいいところなんだよ」 145500 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 145600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,こすこす、こすこすこすと小さな手が大きなペニスを何度も何度もしごいていく。 145800 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「あの……おいちゃん、ちーちゃんちゃんとできてる?」 145900 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,股間に感じていた快感が弱まる。ちーちゃんは手を止めて、僕の顔を覗きこんでいた。 -146000 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。ちーちゃん、すごく上手だよ。おじさん、気絶しちゃいそうだ」 +146000 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。ちーちゃん、すごく上手だよ。おじさん、気絶しちゃいそうだ」 146100 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、でもおいちゃん……おちんちんからねばねばのおしっこ……出てきてる」 -146200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +146200 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 146300 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,まさか、無意識のうちに射精していたのか? そう思って自分のモノを確認してみて、ちーちゃんの言っていることがわかった。 -146400 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、これはねちーちゃん。気持ちいいとおちんちんから勝手に出ちゃうものなんだ」 +146400 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、これはねちーちゃん。気持ちいいとおちんちんから勝手に出ちゃうものなんだ」 146500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,カウパーがべっとりと流れでて、亀頭だけじゃなくちーちゃんの手まで汚していた。 146600 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、おいちゃんは気持ちよかっただけなの?」 -146700 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ごめんね、そんなの出てきたらばっちぃよね?」 +146700 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ごめんね、そんなの出てきたらばっちぃよね?」 146800 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュでも貸してあげようかと思ったのだが、 146900 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん。おしっこじゃないんだったらいいかな」 147000 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,なんと。そういう問題なのか。 -147100 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかった。じゃ、さっきみたいにどんどんこすって」 +147100 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかった。じゃ、さっきみたいにどんどんこすって」 147200 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「はーい」 -147400 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐっ……」 +147400 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐっ……」 147500 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,再び、ちーちゃんの手コキが再開される。 147600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,カウパーでぬるぬるになったおかげで、滑りもよくて最初よりも格段に快感が増していた。 147700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはこれがアルバイトということもあるのか、とても一生懸命な表情で手を動かしてくれる。 -147800 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おてて、疲れない?」 +147800 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おてて、疲れない?」 147900 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんー。だいじょうぶ!」 -148000 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら、もうちょっと速く動かしたり、できる?」 +148000 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったら、もうちょっと速く動かしたり、できる?」 148100 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「速くするの? おちんちん、痛くならない?」 -148200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「速くしたほうが気持ちよくなれるんだ。痛かったらちゃんと言うよ」 +148200 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「速くしたほうが気持ちよくなれるんだ。痛かったらちゃんと言うよ」 148300 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんしょ、うんしょ……速くって、どのぐらい速く?」 148400 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,速度を上げつつ、ちーちゃんが聞いてくる。 -148500 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう少し速くかな」 +148500 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう少し速くかな」 148600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅと音がするほどに、速度が上がった。これは……キンタマに響くぞ! 148700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,まるでちーちゃんの手が、僕のキンタマにたくさん精子を作れと命令しているみたいだ。 148800 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,興奮と快感で、視界がチカチカしてきた。このまま続けてもらっていれば、じきにイってしまうだろう。 148900 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,だが、せっかくちーちゃんに手コキをしてもらっているのだ。少しでも長く、このペニスに走る至福の快感を感じていたい。 149000 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,そう頭では思っても、ペニスの限界は刻一刻と近づいてくる。 -149100 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、やばっ。ちーちゃんのおてて、たまらないよ!」 +149100 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「や、やばっ。ちーちゃんのおてて、たまらないよ!」 149200 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん苦しそう。だいじょうぶ?」 -149300 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「心配いらないよ。ただ……ちーちゃんにしてもらってるのが、本当に嬉しくて、くぅ……はぁ……はぁっ!」 +149300 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「心配いらないよ。ただ……ちーちゃんにしてもらってるのが、本当に嬉しくて、くぅ……はぁ……はぁっ!」 149400 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,我慢しようとすればするほど、息が荒くなってくる。これはいよいよ、射精が近そうだ。 149500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,どうせイクなら、今までで一番気持ちよく出してしまいたい。 -149600 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんができる限りでいいから、思いっきり速くこすってくれるかい?」 +149600 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんができる限りでいいから、思いっきり速くこすってくれるかい?」 149700 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。やってみるけど……ちょっと手が痛くなってきちゃった」 149800 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもいい加減に疲れてきてしまったみたいだ。我慢してる場合じゃないな。 -149900 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。もうすぐ終わりだから」 +149900 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して。もうすぐ終わりだから」 150000 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか。ちーちゃん頑張ってみる!」 150100 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ぐちょねちょと、エッチな音がちーちゃんと僕のペニスの間で奏でられる。 150200 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,こんなに先走りを出して、射精したらどれだけのザーメンが出てしまうんだろうか。 @@ -794,15 +794,15 @@ 150400 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おいちゃんっ!」 150500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,可愛く息を切らせながら、ちーちゃんがもう限界とばかりに僕を見上げる。 150600 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,もう少し……もう少しで……! -150700 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、あとちょっと! 頑張って! おじさんも頑張って、気持ちよくなってるから!」 +150700 ,,,,,1130030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、あとちょっと! 頑張って! おじさんも頑張って、気持ちよくなってるから!」 150800 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……はぁはぁ……」 150900 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,小さくてぷっくりしたちーちゃんの手が、ペニスをこれでもかと責めてくる。 151000 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,限界を目前にし、ビクビクと震えるのがわかる。これ以上こらえたところで無意味だ。 151100 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ガッチガチに勃起した僕のチンポは、ちーちゃんの手に抗うことなんてできるはずがない。 151200 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,今まで、頭の中で何度も妄想してきた快楽が、ここにはあった。 -151300 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁ……出る! ちーちゃん! 出るよおぉおおぉ!!」 +151300 ,,,,,1130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁ……出る! ちーちゃん! 出るよおぉおおぉ!!」 151500 ,,,,,1130040,,千恵,千恵,026_CB17_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゃっ!?」 -151600 ,,,,,1130040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ああ……」 +151600 ,,,,,1130040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、ああ……」 151700 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,凄まじいまでの官能が、僕の脳天を貫いた。自分でするオナニーでは味わったことのない、得も言われぬエクスタシー。 151800 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,ドクドクと、次から次へと精液が溢れ出てくる。まるで噴水のようだ。 151900 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,そして、射精の波が去った後、すごいものを見た。 @@ -810,15 +810,15 @@ 152200 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,ペニスから迸った白濁液は、ちーちゃんの顔にたっぷりかかってしまっていた。 152300 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ベタベタするぅ……」 152400 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,顔や髪にかかってしまったザーメンを手でそっと拭い、今にも泣いてしまいそうな両目が僕を見つめた。 -152500 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんちーちゃん。いきなりでびっくりしたよね」 +152500 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんちーちゃん。いきなりでびっくりしたよね」 152600 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌てて謝った。近くにあったティッシュボックスから、まとめて数枚ティッシュを掴み、汚れを拭いてあげる。 152700 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……苦いよぉ……。口にも入っちゃった……」 152800 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,えぇ! それってもしかして、ごっくんというやつでは!? -152900 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「飲んじゃったの?」 +152900 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「飲んじゃったの?」 153000 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと口に入っただけ……飲んではないよ」 -153100 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そっか……」 +153100 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そっか……」 153200 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,まさか色々段階を飛び越えて、ごっくんまでさせたのかと思ったが、それはなかったようだ。 -153300 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「汚れちゃったね。このままおじさんとお風呂入っちゃおうか」 +153300 ,,,,,1130050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「汚れちゃったね。このままおじさんとお風呂入っちゃおうか」 153400 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,このままちーちゃんを家に帰せば、匂いでお母さんにバレてしまう危険がある。 153500 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,それだけはなんとしても防がなければ! 153800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -827,9 +827,9 @@ 154200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,服をさっと脱いで、素早く裸になってしまうちーちゃんに続き、僕も全裸になる。 154400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_065.wav,"chie,nude",,4,,,,,,,,「あ、おいちゃんえら〜い! ちゃんと服、たためるようになってる!」 154500 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,僕が脱いだ服をたたんでから、脱衣カゴに入れているのを見たちーちゃんが、パチパチと拍手をして褒めてくれた。 -154600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが教えてくれたからね」 +154600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが教えてくれたからね」 154700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_066.wav,chie,,18,,,,,,,,「えっへん!」 -154800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「うんうん。でも、そんなにお腹付きだしたら風邪引いちゃうよ?」 +154800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,18,,,,,,,,「うんうん。でも、そんなにお腹付きだしたら風邪引いちゃうよ?」 154900 ,,,,71,,,,,,chie,,0,,,,,,,,自慢げに胸を張るちーちゃんの手を引くと、一緒にお風呂場に向かう。 155000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、お風呂椅子に座ったちーちゃんの髪を洗ってあげる。 155100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの裸体を見ているのだから反応してもおかしくないのだが、相変わらずこの場所では僕の股間は静まったままだ。 @@ -838,37 +838,37 @@ 155400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_067.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「ねえ、おいちゃん」 155500 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,僕がちーちゃんの髪を洗っているとと、背中を向けていたちーちゃんがくるりと振り返った。 155600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_068.wav,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「さっき、おいちゃんのおちんちんから出てきた、白いベトベトはなに?」 -155700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「精液だねー」 +155700 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「精液だねー」 155800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_069.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「せいえき……?」 -155900 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「男の人は、おちんちんが気持ちよくなると出るようにできてるんだ」 +155900 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「男の人は、おちんちんが気持ちよくなると出るようにできてるんだ」 156000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_070.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「でも、おちんちんからはおしっこも出るんでしょ?」 156100 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,不思議そうに首を傾げるちーちゃん。人体の神秘に興味津々な様子だ。 -156200 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「おしっこも精液も、どっちも出るようにできてるんだよ。すごいでしょ」 +156200 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「おしっこも精液も、どっちも出るようにできてるんだよ。すごいでしょ」 156300 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,僕はさっきちーちゃんがやってたみたいに、胸を張ってみた。 156400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_071.wav,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「ふーん。男の人って、女の人とはちがうんだね」 -156500 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「そうだね。シャンプー流すから目つぶってね」 +156500 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「そうだね。シャンプー流すから目つぶってね」 156600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_072.wav,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「はーい。ひゃー!」 156700 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,楽しそうな声を出してはしゃぐちーちゃん。 156800 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,綺麗な茶髪から泡が流れ落ちて、僕がいつも使っているトニックシャンプーの匂いがする。 156900 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,ちーちゃんから、僕と同じ臭いがするとか、今思うと不思議な気分だ。 157000 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,僕もちーちゃんに髪を洗ってもらい、二人でお湯を張った湯船に浸かる。 -157100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「ちーちゃん、さっきの新しいアルバイトだけど……またする?」 +157100 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「ちーちゃん、さっきの新しいアルバイトだけど……またする?」 157200 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,あそこまでやっておいてなんだけど、もしもちーちゃんが嫌がるようならやめようと僕は思っていた。 157300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_073.wav,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「えっと……する……。おいちゃんのおちんちん触るの、面白かったし。せいえき? がいきなり出てきたのは驚いちゃったけど!」 -157400 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「そっか。うん。そっかそっか! だったらまたしようね」 +157400 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「そっか。うん。そっかそっか! だったらまたしようね」 157500 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,ちーちゃんがやる気満々だったので、これ以上は考えないことにした。 -157700 ,,,6,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい。約束の100円」 +157700 ,,,6,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい。約束の100円」 157800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_074.wav,"chie,private",,1,,,,,,,,「やったー! ありがとう、おいちゃん!」 157900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,お風呂から上がった後、僕は約束通りに100円を給料としてちーちゃんに渡した。 158000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,100円玉を受け取ってあんまり嬉しそうに目を輝かせるものだから、僕もすごくいいことをしたような気分になってくる。 158100 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_075.wav,chie,,21,,,,,,,,「やった、やった。100円♪ 100円♪」 158200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,上機嫌でパタパタと駆けまわる。そして、僕のほうへやってくると、 158300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、アイス買う!」 -158400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「え? 使っちゃうの?」 +158400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「え? 使っちゃうの?」 158500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕にお金を返すためのアルバイトで稼いだお金なのに、もうアイスに使おうとするちーちゃんには恐れ入る。 158600 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,だが、それを咎める理由は特にない。万引きの損害なんて大したものではないからだ。 158700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,むしろ、お金を使ってくれたほうがエッチなアルバイトに誘う口実も作りやすい。 -158800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「ま、100円もあったらアイスぐらい買っても大丈夫だね」 +158800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「ま、100円もあったらアイスぐらい買っても大丈夫だね」 158900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_077.wav,chie,,21,,,,,,,,「でしょー! なんたって100円だもん!」 159000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たくさん給料をもらえたことで、ちーちゃんは調子に乗っているみたいだ。 159100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,でも僕はそれをニコニコ笑顔で受け入れて、冷凍庫のアイスを取りに行く。 @@ -883,7 +883,7 @@ 160800 ,,,15,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,そんなわけで、お店の奥の部屋ではちーちゃん、甜花ちゃん、コマコちゃんの三人が揃って川の字に寝ている。 160900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,美少女たち三人が無防備な姿を晒しているのに、店番なんてしている場合じゃない。 161000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,3人のお昼寝タイムは、僕にとっての休憩時間だ。 -161400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +161400 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 161500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……三人の可愛い寝顔を見ていると、これだけでご飯何杯でもいけそうな気がしてくるね。 161600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,僕は、この子達3人全員に手を出しちゃったんだよなぁ。 161700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,でも、後悔はしていない。3人ともそれぞれかわいいし、僕は博愛主義者だからね。 @@ -891,42 +891,42 @@ 162000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,おじさん頑張るからね? 頑張って、みんなにたくさんエッチなことしちゃうからね? 162100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,手を伸ばせば、無垢な体がそこにある。ゴクリとつばを飲み込む。 162200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,夏なのでみんな薄着なため、服をめくりあげてしまえば、可愛らしいおっぱいが露わになることだろう。 -162300 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、今日は3人全員にイタズラしてあげるね。おじさんは、みんなが大好きだからね?」 +162300 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、今日は3人全員にイタズラしてあげるね。おじさんは、みんなが大好きだからね?」 162500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,心は熱く、だが体は冷静に動き、三人の服をそろりそろりと上にめくっていった。 -166500 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おほぉっ」 +166500 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おほぉっ」 166600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,感動に声が漏れる。僕の目の前には三枚のパンツが並んでいた。 166700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スカートと半ズボンの中でたっぷりと蒸らされた3人のパンツからは、魅力的な匂いが香ってくる気がする。 -167200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「前も大丈夫だったし、今日も大丈夫……だよな?」 +167200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「前も大丈夫だったし、今日も大丈夫……だよな?」 167300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,穏やかに寝息を立てる3人を見て、僕も気が大きくなってしまう。 167500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕は彼女たちを起こさないように、ゆっくりとした動きでちーちゃんの両腰の横に手をついて、鼻先をパンツに近づけていく。 167700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スンスン…… -167800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これが、ちーちゃんのオマンコの匂い……」 +167800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これが、ちーちゃんのオマンコの匂い……」 167900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとおしっこの匂いがする。そういえば、お昼寝の前にトイレに行ってたな。 168000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,よ〜くお股を拭かないと、ツルツルのお股がかぶれちゃうよ? 168100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,唯一、見たことのあるちーちゃんのオマンコを思い出しながら、大きく息を吸い込む。 168200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいが、残された時間はそう多くはないんだ。 -168300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお股は、どんな香りかな? -168400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふーっ、ふーっ」 +168300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお股は、どんな香りかな? +168400 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふーっ、ふーっ」 168500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,興奮を抑えられないまま、コマコちゃんのパンツの上に顔を埋めていく。 168600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのぷっくり膨らんだ恥丘に鼻先を寄せる。 168700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが気づかないのを確認してから、その場で深呼吸。 -168800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜〜…………はぁ〜〜〜〜〜…………」 +168800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜〜…………はぁ〜〜〜〜〜…………」 168900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの匂いを吸い込もうと、深く深く息を吸う。 169000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,これが、コマコちゃんの匂いなんだ……。 169100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとたっぷり体臭があるのかと思ってたけどそんなこともなくて、うっすらと洗剤の匂いがたちのぼってくる。 169200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、お股でオナニーしてるぐらいだから、お風呂でよーく洗ってるのかもな。 -169300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつかコマコちゃんの恥垢、おじさんが舌で舐め取ってあげるね」 +169300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いつかコマコちゃんの恥垢、おじさんが舌で舐め取ってあげるね」 169500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツとお別れするのは名残惜しいが、最後に大きくコマコちゃんのパンツの匂いを吸い込んで甜花ちゃんのパンツへ鼻先を移す。 170500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしいおへそを眺めながら、ズボンの開いた部分に鼻を押しこむ。 -170600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅううぅぅ…………はあぁぁあぁぁ…………」 +170600 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅううぅぅ…………はあぁぁあぁぁ…………」 171900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、甜花ちゃん……甜花ちゃんの匂いが、僕の中に入ってくるよぉ! 172100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、美味しそうな甘い女の子の匂いがする。 172200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,洗剤やおしっことは違う匂い……甜花ちゃんの体の匂い……性臭ってやつなのかもしれない? 172300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ、生理とか始まっちゃうのかな? 172400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕んちのトイレにもそろそろゴミ箱準備しないとね。 -172800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅー……、ふぅ……」 +172800 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅー……、ふぅ……」 172900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ひと通り堪能した僕は、改めて三人の姿を眺める。 -173200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これからおじさんと、エッチなことをいっぱい覚えていこうね」 +173200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これからおじさんと、エッチなことをいっぱい覚えていこうね」 173300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,よし、せっかくだから記念撮影でもしよう。 173400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕がこの子達と添い遂げる覚悟をした日なんだから。 173500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,「だから、今日はみんなのおっぱいも見せてね……」 @@ -934,13 +934,13 @@ 174900 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,すると、愛らしい3人のおっぱいが僕の目に映った。みんな、おっぱいの先っぽは愛らしい薄桃色だ。 175200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ゴクリと喉が鳴る。 175300 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,吸ったら、どんな味がするんだろうか? ミルク味? レモン味? -175400 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は我慢しないと……」 +175400 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日は我慢しないと……」 175500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,思わずしゃぶりつきたくなる衝動を抑えてスマホのカメラアプリを起動すると、すやすやと眠る3人にレンズを向ける。 -175900 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのままおっぱいをこっちに見せてね……」 +175900 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのままおっぱいをこっちに見せてね……」 176000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,3人の初ヌード……いや、初おっぱい撮影だ。かわいく撮ってあげないとね。 176100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,モデル撮影のカメラマンにでもなった気分で、レンズを向けてシャッターを切る。 176200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,カシャッ! -176300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 +176300 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っ!」 176500 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,027_CB18_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「すぅ……ふぅ……」 176600 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「ん……すぅ……」 176700 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,027_CB18_t_000.wav,"tenka,private",,0,,,,,,,,「くぅ……ふぅ……」 @@ -957,25 +957,25 @@ 178400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 178600 ,,,,21,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕は三人の服を元に戻し、何事もなかったかのように店頭へ戻った。 178800 ,,,7,21,,,千恵,千恵,027_CB18_c_001.wav,,,,"chie,private",,25,,,,,「いっぱい寝ちゃったよー! おいちゃん、なんで起こしてくれなかったの?」 -178900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「みんな気持ちよさそうに寝てるから、起こすのが申し訳なくてね」 +178900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「みんな気持ちよさそうに寝てるから、起こすのが申し訳なくてね」 179000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんたちが起きてきたのは、イタズラを終えて数十分してからだった。もう少しイタズラをしていても大丈夫だったか……と少し残念な気持ちになる。 179100 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_001.wav,,,,chie,,25,"tenka,privateB",,37,,「ちぃはアルバイトしないとなのに、寝てたらダメじゃん」 179200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,37,,痛いところをつく甜花ちゃん。 179300 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_002.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「うぅー。でもでも、起こさなかったのはおいちゃんだもん」 -179400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「いいよいいよ。たまにはこんな日があっても。どうせ、お客さんもほとんど来なかったからね」 +179400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「いいよいいよ。たまにはこんな日があっても。どうせ、お客さんもほとんど来なかったからね」 179500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,これは事実だ。ちーちゃんたちが寝ている間には、数えるほどしか客足はなかった。 179600 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_002.wav,,,,chie,,5,tenka,,17,,「おじさん、ちぃを甘やかしすぎ」 -179700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,17,,「うっ。そうかな?」 +179700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,17,,「うっ。そうかな?」 179800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,17,,甜花ちゃんの鋭いツッコミに、僕も返す言葉がなくなってしまう。 179900 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_003.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「おじさんは大人なのに、そんなんじゃよくないと思う」 180000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,たしなめられてしまった。可愛い女の子にお説教されるのも悪くないなあ。 180100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,って、いけないいけない。怒られてるんだから、ちゃんと謝らなきゃ。 -180200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「そうだね。甜花ちゃんの言うとおりだ。おじさんがしっかりしないとね」 +180200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「そうだね。甜花ちゃんの言うとおりだ。おじさんがしっかりしないとね」 180300 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_004.wav,,,,chie,,5,tenka,,32,,「わかればいいけど……」 180400 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_003.wav,,,,chie,,21,tenka,,32,,「うわー。てんかちゃんがおいちゃんを怒ってる!」 -180500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,32,,「あはは、怒られちゃったね」 +180500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,tenka,,32,,「あはは、怒られちゃったね」 181400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,苦笑いしながら時計を見ると、そろそろ3人の帰宅時間が近づいている。ホント、今日は3人ともよく寝てたな。 -181500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 +181500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 181700 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_005.wav,,,,chie,,25,,,,,「寝ちゃってて、あんまり遊べなかったよー」 181800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_002.wav,"komako,privateB",,21,chie,,25,,,,,「明日いっぱい遊ぼう」 181900 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_007.wav,komako,,21,chie,,25,tenka,,0,,「そうよ。今日は早く寝て、明日遊べばいいだけ」 @@ -983,17 +983,17 @@ 182100 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_008.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,33,,「えっ、いや……あたしは、遊べなくても平気だけど……」 182200 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,0,tenka,,33,,と言いつつも、あれは絶対に遊びたかった顔だ。素直になれない甜花ちゃんのああいう顔は、抱きしめたくなるほど可愛らしい。 182300 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあね、おいちゃん! また明日も来るよー!」 -182400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「うんうん。待ってるからね」 +182400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「うんうん。待ってるからね」 182500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人揃って店を出て行こうとするが、そこで大事なことを思い出した。 -182600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちょっと」 +182600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちょっと」 182700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_003.wav,"komakoL,privateB",,3,,,,,,,,「……?」 182800 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,こっちこっちと、手招きをしてコマコちゃんを呼ぶ。 182900 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そして顔を寄せ、甜花ちゃんとちーちゃんには聞こえない声で、 -183000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「そろそろ、ちーちゃんのために本格的なお勉強しようか? 明日の午前中、おじさんのところに来られる?」 +183000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「そろそろ、ちーちゃんのために本格的なお勉強しようか? 明日の午前中、おじさんのところに来られる?」 183100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_004.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「明日?」 -183200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん。みんなが来る前なら、おじさんと二人っきりで勉強できるでしょ?」 +183200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん。みんなが来る前なら、おじさんと二人っきりで勉強できるでしょ?」 183300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもじもじしながら大きく一回コクンと頷いて、小走りに店の外に出て行く。 -183400 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ約束だよ。じゃあ、また明日ね」 +183400 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ約束だよ。じゃあ、また明日ね」 183500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。バイバイ、おじさん」 183600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さく手を振って、コマコちゃんは待っていた二人のほうへ走っていった。 183700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふ。明日はコマコちゃんの恋を応援するってことで、あんなことやこんなことをして楽しんじゃおう。 @@ -1018,61 +1018,61 @@ 185800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちが来るより、二時間ほど早いこの時間から、僕とコマコちゃんは秘密のお勉強会をすることにしていた。 185900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_000.wav,"komako,privateC",,0,,,,,,,,「おじさん……おはよう……」 186000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,そーっとお店に入ってきたコマコちゃんが、僕におずおずと挨拶をしてくれる。 -186100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「おはよう、コマコちゃん。待ってたよ。早速、お勉強を始めよっか」 -186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「それとも、暑かったみたいだし、少し涼んでからにする?」 +186100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「おはよう、コマコちゃん。待ってたよ。早速、お勉強を始めよっか」 +186200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「それとも、暑かったみたいだし、少し涼んでからにする?」 186300 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,お店に入ってきたコマコちゃんは、首や顔に汗をかいていた。 186400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_001.wav,komako,,7,,,,,,,,「ううん。いい。お勉強する」 -186500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「分かった。それじゃあ、上がって上がって」 +186500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「分かった。それじゃあ、上がって上がって」 186600 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕はお店の奥の座敷に、コマコちゃんを招き入れる。 186700 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_002.wav,komako,,27,,,,,,,,「お邪魔します」 186800 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,とてとてと歩く姿が可愛らしい。マスコットキャラみたいだなぁ。 -186900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「コマコちゃん、今日はおじさんがコマコちゃんの先生になってあげるからね」 +186900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「コマコちゃん、今日はおじさんがコマコちゃんの先生になってあげるからね」 187000 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,部屋にちょこんと座ったコマコちゃんに向けて話始める。 -187100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「今日は、二人でするエッチっていうのを勉強しようと思うんだ」 +187100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「今日は、二人でするエッチっていうのを勉強しようと思うんだ」 187200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「エッチ?」 -187300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんは、エッチってどんなことをするか分かる?」 +187300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんは、エッチってどんなことをするか分かる?」 187400 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは黙って首を振った。 -187500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのやり方が分かったら、ちーちゃんと一緒に気持ちよくなって、もっと仲良くなれるよ」 -187600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのこと、勉強したいよね?」 +187500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのやり方が分かったら、ちーちゃんと一緒に気持ちよくなって、もっと仲良くなれるよ」 +187600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのこと、勉強したいよね?」 187700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_004.wav,komako,,26,,,,,,,,「したい……。ちーちゃんと、もっと仲良くなりたいの……。おじさん、教えて」 187800 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,哀願するような双眸で見つめてくるので、卒倒しそうになる。 -187900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「いいよ。それじゃあ、おじさんと一緒に、エッチのビデオを見てみよう」 +187900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「いいよ。それじゃあ、おじさんと一緒に、エッチのビデオを見てみよう」 188000 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,昔からお世話になっている、お気に入りのAVをデッキにセットする。 -188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの膝の上においで。ここが一番見やすいから」 +188100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの膝の上においで。ここが一番見やすいから」 188200 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,おいでおいでをしてコマコちゃんを膝の上に呼ぶが、 188300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_005.wav,komako,,13,,,,,,,,「えー、いいよ。ここで見てる」 188400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,つれないなあ。 -188500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「いいからいいから。おじさんの膝の上で勉強すると、恋が叶うんだよ」 +188500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「いいからいいから。おじさんの膝の上で勉強すると、恋が叶うんだよ」 188600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_006.wav,komako,,27,,,,,,,,「そんなのウソでしょ」 -188700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「それはやってみなきゃ、分かんないでしょ?」 +188700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「それはやってみなきゃ、分かんないでしょ?」 188800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_007.wav,komako,,11,,,,,,,,「きゃあ! 何するの!」 189000 ,,,9,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 189100 ,*mem,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 189200 ,,,9,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,強情なコマコちゃんの体をひょいと持ち上げて、あぐらをかいた僕の膝の上……コマコちゃんの股間がちょうどチンチンの上になるような位置に下ろす。 -189300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここからなら、おじさんもエッチのことを説明しやすいから。ね?」 +189300 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここからなら、おじさんもエッチのことを説明しやすいから。ね?」 189400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……」 189500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,釈然としない顔をしながらも、コマコちゃんは僕の膝の上から逃げようとはしなかった。僕の押しに負けたのだろう。 -189600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、再生するよ」 +189600 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、再生するよ」 189700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,リモコンを操作して、AVを再生させる。 189800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,ちなみにこのAVのジャンルはラブラブエッチだ。レイプモノも嫌いじゃないが、初めて見るならまずはノーマルなセックスからだろう。 189900 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,男女の絡みが始まらなければ面白みがないので、早送りして二人がディープキスを交わしているところまで飛ばす。 190000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅーしてる」 -190100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。でもあれは普通のちゅーじゃないんだよ」 +190100 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。でもあれは普通のちゅーじゃないんだよ」 190200 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「どこが?」 -190300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「普通のちゅーは、唇を合わせるだけでしょ? あのちゅーは、ベロを絡ませてるんだ。よく見てごらん」 +190300 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「普通のちゅーは、唇を合わせるだけでしょ? あのちゅーは、ベロを絡ませてるんだ。よく見てごらん」 190400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「ベロで……ちゅーするんだ……」 190500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,テレビの中では、男女が互いの舌を求めて貪り合うようなキスを続けている。 190600 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,それを興味津々に眺めるコマコちゃん。 -190700 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも、ちーちゃんとやってみたらいいよ。ベロでちゅーするの、気持ちいいと思うよ」 +190700 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも、ちーちゃんとやってみたらいいよ。ベロでちゅーするの、気持ちいいと思うよ」 190800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「えぇ、でも……ちーちゃんに汚いって言われるかも……」 -190900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんがちゃんと汚くないよって、教えてあげなくちゃ」 -191000 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんのほうが詳しいんだから、リードするんだよ」 +190900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんがちゃんと汚くないよって、教えてあげなくちゃ」 +191000 ,,,,,2120000,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんのほうが詳しいんだから、リードするんだよ」 191100 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……あっ!」 191200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,キスが終わった二人は今度は、女のほうの愛撫へと移っていく。 191300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,男が首筋に舌を這わせ、耳に舌を這わせ、鎖骨に舌を這わせ、そして胸にたどり着いた。 191400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいを揉みつつ、片方の乳首に吸い付く愛撫で、女のほうは小刻みに喘ぐ。 191500 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱいちゅーして、おっぱいをいっぱいぺろぺろしてる……」 -191600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいを舐められたり触られたりすると、女の子は気持ちがいいんだよ。コマちゃんも知ってるよね?」 +191600 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいを舐められたり触られたりすると、女の子は気持ちがいいんだよ。コマちゃんも知ってるよね?」 191700 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 191800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,どんどん興味が出てきたようで、コマコちゃんはテレビの中の情事に釘付けになっている。 191900 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,胸への愛撫が終わると、今度は男が女の股間に顔を埋めるような体勢になった。 @@ -1081,9 +1081,9 @@ 192300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興奮してきたのか、ほんのり頬が赤くなっているように見える。 192400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,僕のほうも、コマコちゃんと二人きりでエッチの勉強ということで、股間は痛いほど隆起していた。 192500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コマコちゃんは僕のペニスが硬くなっていることには気づいていない。それだけAVに意識を集中しているみたいだ。 -192600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいと一緒で、お股も舐められると気持ちいいところなんだよ。コマコちゃんは自分で触ってるから、もう知ってるよね」 +192600 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいと一緒で、お股も舐められると気持ちいいところなんだよ。コマコちゃんは自分で触ってるから、もう知ってるよね」 192700 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、いつも手で触るだけだから……。舐められたら、気持ちいいの?」 -192800 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。手で触るよりも気持ちいいよ。だから、コマコちゃんもちーちゃんにしてあげなきゃね」 +192800 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。手で触るよりも気持ちいいよ。だから、コマコちゃんもちーちゃんにしてあげなきゃね」 192900 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのお股……はぅ」 193000 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,想像して恥ずかしくなったらしく、コマコちゃんは可愛い声を出して黙ってしまった。 193100 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,それでも視線はずっとテレビに注がれている。 @@ -1091,62 +1091,62 @@ 193300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ベッドに仰向けになった女の上に、男が覆いかぶさる形だ。いわゆる正常位で、モザイクのかかったチンポがモザイクのかかったオマンコに挿入されていく。 193400 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ……これ、お父さんとお母さんがしてた……」 193500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから衝撃発言。 -193600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、見たことあるの?」 +193600 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、見たことあるの?」 193700 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。お母さんが苦しそうにしてて、お父さんのおちんちんがお股に入ってて……」 193800 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,娘にセックスを見られてしまうとは、コマコちゃんの両親には少しだけ同情する。 -193900 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして、おちんちんをお股に挿入れるか、分かる?」 +193900 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして、おちんちんをお股に挿入れるか、分かる?」 194000 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? どうして?」 -194100 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんでお股の奥をこすると、すごく気持ちよくなるからね」 +194100 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんでお股の奥をこすると、すごく気持ちよくなるからね」 194200 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。でも、私もちーちゃんもおちんちんはないよ?」 -194300 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったね。これは男の子と女の子でエッチをするときのビデオだからね。じゃあ、女の子同士のエッチを見てみようか」 +194300 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだったね。これは男の子と女の子でエッチをするときのビデオだからね。じゃあ、女の子同士のエッチを見てみようか」 194400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのために、DVDを別のAVに入れ替える。今度はレズものの、ベニバンセックスだ。 194500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,挿入シーンまで早送りして、コマコちゃんに見せてあげる。 -194600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子同士の時はこうするといいよ。おちんちんがない代わりに、オモチャを使えば同じようにエッチできるから」 +194600 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子同士の時はこうするといいよ。おちんちんがない代わりに、オモチャを使えば同じようにエッチできるから」 194700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわ……すごい……。女の子でも、おちんちんがついてるみたいになってる」 194900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,女の子同士のエッチということで、さっき見ていたAVよりコマコちゃんは気になるようだ。 195000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,視線はテレビに向けたままだが、AVに釣られてなのか軽く体を揺らしている。 195100 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんは責める側をやりたいんだな。 -195200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが男の子役をすれば、ちーちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげられるよ」 +195200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが男の子役をすれば、ちーちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげられるよ」 195300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……ちーちゃんを気持ちよくしてあげたい」 195400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ゆさゆさと膝の上で、コマコちゃんは体を揺らしながら言う。 -195500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら、男の子役の女の人をよく見ておこうね。この人のマネをしたら、コマコちゃんもちーちゃんを気持ちよくできるよ」 +195500 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったら、男の子役の女の人をよく見ておこうね。この人のマネをしたら、コマコちゃんもちーちゃんを気持ちよくできるよ」 195600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……んんっ……」 195700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,切ない声が漏れる。見れば、コマコちゃんのパンツには愛液が染みており、しかも僕のズボンまで濡らしている。 195800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,こんなにコマコちゃんがエッチな勉強に積極的になってくれるとは。昨日の夜、計画したかいがあったというものだ。 195900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……」 -196000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 +196000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 196100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「エッチってすごいね……私、早くちーちゃんとエッチしたくなってきた……」 196200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,上気したコマコちゃんの頬が、とても色っぽい。 -196300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だけど、ちーちゃんはエッチのことは全然知らないと思うから、コマコちゃんがおじさんとしっかり勉強しないとね」 +196300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。だけど、ちーちゃんはエッチのことは全然知らないと思うから、コマコちゃんがおじさんとしっかり勉強しないとね」 196400 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「私がちーちゃんに教えられるように、お勉強頑張る」 196500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁ、と吐息を漏らしながら、コマコちゃんは必死にテレビを見つめる。 196600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やがて、大きな嬌声を上げて、責められていた女が絶頂する。 196700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「今の、どうなったの?」 -196800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お股の奥をたくさんこすられて、イっちゃったんだね。気持ちよくなったってこと」 +196800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お股の奥をたくさんこすられて、イっちゃったんだね。気持ちよくなったってこと」 196900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅん……」 -197000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチ、終わっちゃったけど、こうやってビデオで見て、どうだった?」 +197000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチ、終わっちゃったけど、こうやってビデオで見て、どうだった?」 197100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も……ちーちゃんとエッチしたいって思うようになった……。ちーちゃんと私でエッチして、二人で気持ちよくなりたい」 197200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,AVの行為は終わったのに、コマコちゃんはまだ体を揺らし続けていた。 197300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体は、もっとエッチな知識を求めているみたいだ。 -197400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このビデオは終わっちゃったけど、他のもあるよ。見てみようか」 +197400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このビデオは終わっちゃったけど、他のもあるよ。見てみようか」 197500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。見たい。エッチなビデオ、もっと見せて」 197600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,男女の絡みではコマコちゃんのためにならない。というわけで、僕のレズものAVコレクションから珠玉の作品を順に上映していくことにする。 197700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,一時期レズものにハマっておいてよかった。コマコちゃんと二人きりで、楽しい鑑賞会ができるのだから、昔の僕に感謝だ。 -197800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れるのも大切だけど、その前も大切だから、最初から見ていこうね」 +197800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れるのも大切だけど、その前も大切だから、最初から見ていこうね」 197900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうして?」 -198000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お股を触るときに濡れてなかったら痛くない?」 +198000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お股を触るときに濡れてなかったら痛くない?」 198100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……ちょっと痛いかも……」 -198200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、まずはお股をよく濡らしてあげないとダメなんだよ」 +198200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、まずはお股をよく濡らしてあげないとダメなんだよ」 198300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……」 -198400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お股が濡れたら、おちんちんを挿入れてもいいよってことだからね」 +198400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お股が濡れたら、おちんちんを挿入れてもいいよってことだからね」 198500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,今再生されているAVは早送りせず、愛撫するところから見ることにした。 198600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やっていることは最初に見た男女のAVとそんなに変わりはない。だが、コマコちゃん的には女同士の方が、自分とちーちゃんに重ねられるので嬉しいはず。 198700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,画面の中では胸を舐め合う愛撫の応酬が始まっている。 -198800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ここよく見てごらん。乳首の上を、何回もベロがいったりきたりしているでしょ? コマコちゃんもこれをよく覚えておくんだよ」 +198800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ここよく見てごらん。乳首の上を、何回もベロがいったりきたりしているでしょ? コマコちゃんもこれをよく覚えておくんだよ」 198900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。私がちーちゃんのおっぱい、舐めてあげる……」 -199000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが、ちーちゃんをしっかり気持よくしてあげられれば、コマコちゃんもペロペロしてもらえると思うよ」 +199000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが、ちーちゃんをしっかり気持よくしてあげられれば、コマコちゃんもペロペロしてもらえると思うよ」 199100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「本当に?」 -199200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。気持ちいいことされたら、自分もお返ししてあげなきゃって思うでしょ?」 +199200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。気持ちいいことされたら、自分もお返ししてあげなきゃって思うでしょ?」 199300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「思う。もし私がちーちゃんに、その、気持ちいいことされたら……私もちーちゃんを気持よくしたいって、思う」 199400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず体を揺らしているちーちゃんは、今度は控えめに自分のおっぱいの先あたりを、片手を使って撫でるようになった。 199500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,そういう行為を目の当たりにしているから、疼くんだろうね。そうやって、一人の時もしているんだ……。 @@ -1155,25 +1155,25 @@ 199800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,チラっと見てみれば、僕のズボンの染みが心なしか大きくなったようにも見える。 199900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,すると今度は、ベニバンフェラのシーンになった。 200000 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「わあ、あのオモチャのおちんちんを舐めてる」 -200100 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれはフェラって言うんだよ。おちんちんを舐めて、気持ちよくさせてあげてるんだ」 +200100 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれはフェラって言うんだよ。おちんちんを舐めて、気持ちよくさせてあげてるんだ」 200200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはフェラチオは初めて見たみたいで、ずいっと身を乗り出した。 -200300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに気になるなら、おじさんのを舐めてみてもいいよ?」 +200300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに気になるなら、おじさんのを舐めてみてもいいよ?」 200400 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、イヤだよ。おじさんのじゃなくて、ちーちゃんのだったらいいけど」 200500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,あっさり拒否されてしまい、僕はちょっとだけ悲しい気持ちになる。コマコちゃんは本当にちーちゃん一筋なんだなぁ。 200600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,だからこそ、そんなコマコちゃんに取り入って、エッチなことをしちゃうのが楽しみでもある。 200700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,純情を貫こうとする一人の女の子が、僕の手で堕ちていくところを見たい。 -200800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……おじさんなりのジョークさ。それに、コマコちゃんが男の子役をするなら、コマコちゃんは舐めてもらう側だしね」 +200800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは……おじさんなりのジョークさ。それに、コマコちゃんが男の子役をするなら、コマコちゃんは舐めてもらう側だしね」 200900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「オモチャのおちんちんを……ちーちゃんが舐める……」 201000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,実際に舐めてもらっているシーンを想像しているらしい。コマコちゃんの息が荒くなったような気がする。気のせいじゃないよね? 201100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「でもおじさん、オモチャのおちんちんは舐められても気持ちよくないと思うよ?」 201200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,最もな疑問。ベニバンは体の一部の本物のペニスとは違うからね。 -201300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねー。オモチャのおちんちんじゃ、気持ちよくはならないけど……でも、考えてみて」 -201400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがさ、コマコちゃんが付けたオモチャのおちんちんを舐めてくれたら、すごく嬉しくない?」 +201300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねー。オモチャのおちんちんじゃ、気持ちよくはならないけど……でも、考えてみて」 +201400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがさ、コマコちゃんが付けたオモチャのおちんちんを舐めてくれたら、すごく嬉しくない?」 201500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「うーん、そうかな?」 201600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,あまり想像が追いついてない様子で、コマコちゃんは首を傾げる。 -201700 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、逆に考えてみようか。もし、ちーちゃんがおちんちんを持ってて、舐めてーって言ってきたら、どう?」 +201700 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、逆に考えてみようか。もし、ちーちゃんがおちんちんを持ってて、舐めてーって言ってきたら、どう?」 201800 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「それだったら……私は舐めてもいいよ」 -201900 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういうことだよ。好きな人のおちんちんは、舐めたくなるものだもん」 +201900 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういうことだよ。好きな人のおちんちんは、舐めたくなるものだもん」 202000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕は何があってもフェラなんて絶対にしたくないけどね。可愛いオマンコならいくらでも舐めるけどさ。 202100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。フェラかぁ……」 202200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ちゅぱちゅぱと唾液を絡ませる濃厚なフェラシーンが、画面内では再生されている。 @@ -1184,116 +1184,116 @@ 202700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,それが叶えば、コマコちゃんも喜ぶし、まさにWin-Winの関係というやつだ。僕としてはWin-Winよりも、Tin-Manの関係になりたいんだけどな。 202800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,AVに意識を戻すと、フェラが終わって挿入するところだった。今度の体位はバックだ。 202900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,さっきのレズセックスでは正常位だったから、これもまた、エッチの勉強になること間違いない。 -203000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんをお股に挿入れるのは同じだけど、さっきとは二人の格好が違うことには気づいたかな?」 +203000 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんをお股に挿入れるのは同じだけど、さっきとは二人の格好が違うことには気づいたかな?」 203100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……さっきはベッドの上で、寝てる人におちんちんが入ってたけど、今度は立ったまましてる」 203200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,立ちバックを眺めながら、コマコちゃんはまたゆさゆさと腰を前後に揺らしている。 203300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,男の子役をやる、ということが頭に染み付いてしまったのかもしれないな。テレビの中の動きを真似するように、腰をストロークさせている。 -203400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチは色んな格好でできるんだよ。前からしたり、後ろからしたり、座った状態でしたりね」 +203400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチは色んな格好でできるんだよ。前からしたり、後ろからしたり、座った状態でしたりね」 203500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「どんな格好でしてもいいの?」 -203600 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きなようにしたらいいんだよ。それはエッチをする二人の自由だね」 +203600 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「好きなようにしたらいいんだよ。それはエッチをする二人の自由だね」 203700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 -203800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんはどんな格好でやってみたい?」 +203800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんはどんな格好でやってみたい?」 203900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「私は、さっき見てたビデオみたいに、抱きついておちんちん挿入れるのがいいな」 204000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ぽわーっとした表情を浮かべたコマコちゃんは、まるでお酒でも飲んだみたいだ。 -204100 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど。コマコちゃんは正常位がいいんだ」 +204100 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど。コマコちゃんは正常位がいいんだ」 204200 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「せいじょうい……? よくわかんない。それも覚えなきゃだめ?」 -204300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、大丈夫だよ。名前なんか覚えてなくても、やり方さえ知ってれば」 +204300 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、大丈夫だよ。名前なんか覚えてなくても、やり方さえ知ってれば」 204400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,なるほどなるほど。コマコちゃんは正常位を気に入ったようだ。相手と正面から密着できるし、僕もコマコちゃんとエッチするなら正常位は絶対にしたい。 204500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,正面からおちんちんを受け入れて、気持ちよさそうにするコマコちゃんを想像するだけで、ティッシュが何枚も必要になりそうだ。 204600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,当然、想像するまでもなく、今も勃起してるけどね! 204700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、終わっちゃったよ?」 204800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,お股を濡らしていることに全然気づいてないコマコちゃん。彼女の体の揺れを愛おしく思っているうちに、テレビの中の情事は終わっていた。 -204900 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「終わっちゃったね。どうしよ、まだ他のも見てみる?」 +204900 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「終わっちゃったね。どうしよ、まだ他のも見てみる?」 205000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,長年、集め続けた僕のAVコレクションは、朝から晩まで見続けても問題ないほどの貯蔵がある。 205100 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,このままちーちゃんと甜花ちゃんが来るまでなら、あっという間に時間を潰せるだろう。 205200 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「うーん……どうしよ……」 205300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは物足りなそうな感じで、腰をもぞもぞとくねらせる。 205400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、AVを見ている間にずいぶんと興奮しちゃったみたいだ。体が欲求不満で疼いてるっぽい。 -205500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいぶエッチなことは分かってきたみたいだし、ビデオを見るのはこれぐらいにしておこうか」 +205500 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいぶエッチなことは分かってきたみたいだし、ビデオを見るのはこれぐらいにしておこうか」 205600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 205700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、何か物足りないという反応が返ってくる。その気持ちの正体に、コマコちゃんは気づいてないようだ。 -205800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっぽど興奮してたんだね。コマコちゃん、おじさんのズボンを見てよ」 +205800 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よっぽど興奮してたんだね。コマコちゃん、おじさんのズボンを見てよ」 205900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「え……あっ!」 206000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,言われてやっと、コマコちゃんは自分の愛液で僕のズボンを汚してしまっていることに気づく。 206100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、あ、わ、私……こんなになっちゃってるなんて……」 -206200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチのお勉強に集中してて、気づかなかったみたいだね。おじさんもびっくりしちゃったよ」 +206200 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチのお勉強に集中してて、気づかなかったみたいだね。おじさんもびっくりしちゃったよ」 206300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ああぁ、ごめんなさいおじさん……。ズボン、汚れちゃった……」 -206400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ。気にしないで。膝の上においでって言ったのは僕だもん」 +206400 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ。気にしないで。膝の上においでって言ったのは僕だもん」 206500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,まさかコマコちゃんが、びしょ濡れにちゃうとは思ってなかったけどね。 206600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,このズボンの染みは乾いてしまう前に、舐めてコマコちゃんの味を確かめなきゃ。 206800 ,,,3,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_058.wav,"komakoL,privateC",,22,,,,,,,,「こんな……私……。うぅ……むぅ……」 206900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,膝の上から下りて、コマコちゃんは恥ずかしそうにうつむく。 207000 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,知らない間に愛液で股間を濡らしていたことが、恥ずかしくてしょうがないみたいだ。 207100 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,弱ったなぁ。おじさん、そんな顔されたら今すぐコマコちゃんを食べたくなっちゃうじゃないか。 -207200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん。見るだけじゃ、まだお勉強できたとは言えないよ。男の子役、練習してみない?」 +207200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん。見るだけじゃ、まだお勉強できたとは言えないよ。男の子役、練習してみない?」 207300 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,僕は下心を隠して、あくまで優しくコマコちゃんに話しかけてあげる。 207400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,恥ずかしそうなコマコちゃんを見ているのもいいけど、ずっと見ていたらおじさん狂っちゃいそうだ。 207500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_059.wav,komakoL,,4,,,,,,,,「練習? どうやって練習するの?」 207600 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,コマコちゃんが食いついてきた。いよいよコマコちゃんは欲求不満みたいだね。安心して、その欲求は僕が満たしてあげるから。 -207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,4,,,,,,,,「おじさんのことを、ちーちゃんだと思って、抱きついて腰を動かしてごらん」 +207700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,4,,,,,,,,「おじさんのことを、ちーちゃんだと思って、抱きついて腰を動かしてごらん」 207800 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,こうすれば、コマコちゃんはエッチの練習ができるし、僕はコマコちゃんにマンズリをしてもらえる。いいことずくめというわけだ。 207900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_060.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「おじさんはちーちゃんじゃないじゃん……」 208000 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,露骨にイヤそうな顔をするね。うん、まぁ……今までの反応からもそうなる予想はしてたよ。でも、そう簡単に諦められるか! 208100 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,コマコちゃんのマンズリがまっているなら! 例え火の中水の中、オマンコの中! 槍が降ろうが潮を噴こうが関係ない! -208200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「じゃあどうやって練習するの? いきなりちーちゃんとエッチ、できると思う?」 +208200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「じゃあどうやって練習するの? いきなりちーちゃんとエッチ、できると思う?」 208300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_061.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「そんなの、やってみないとわからない……」 -208400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「もし、失敗しちゃったら、ちーちゃんに嫌われちゃうかもしれないよ?」 +208400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「もし、失敗しちゃったら、ちーちゃんに嫌われちゃうかもしれないよ?」 208500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_062.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「む〜……嫌われるのはイヤ……。ちーちゃんに嫌われちゃうの、絶対にイヤ」 -208600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「だったらさ、おじさんで我慢しない? おじさん、コマコちゃんの恋を応援したくて言ってるんだよ」 +208600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「だったらさ、おじさんで我慢しない? おじさん、コマコちゃんの恋を応援したくて言ってるんだよ」 208700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_063.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、でも……ちーちゃんとじゃないと、エッチしたくないよ……」 208800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,コマコちゃんの守りは思った以上に堅かった。さすがにこれは無理かぁ。 208900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,あんまり無理強いすると、僕とお勉強してくれなくなる可能性すらある。それは困る。 -209000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「分かった。じゃあ、おじさんじゃなかったらどう?」 +209000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「分かった。じゃあ、おじさんじゃなかったらどう?」 209100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_064.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「おじさんじゃなくても……ちーちゃんじゃなかったら、イヤ」 209200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恋する乙女のガードは高い。けど、僕には秘策があった。 -209300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、それも分かってるよ。ちょっと待っててね」 +209300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん、それも分かってるよ。ちょっと待っててね」 209400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はとある物を探すために、押し入れを開けた。確か、ここにしまっておいたはず。 209500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,程なくして、目的の物は見つかった。 -209600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃじゃーん! コマコちゃん、これで練習しよう!」 +209600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃじゃーん! コマコちゃん、これで練習しよう!」 209700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_065.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「なーに? 女の子の絵のついた、大きなクッション?」 209800 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,僕が持ってきた縦長のアイテムを、不思議そうに眺めるコマコちゃん。 -209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「これは抱き枕だよ」 +209900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「これは抱き枕だよ」 210000 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そう、僕が持ってきたのは可愛らしい女の子のキャラクターが描かれた、抱き枕だ。 210100 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,以前、エッチなゲームを購入した時に特典で付いてきたのはいいけど、置き場所に困ってたんだよな。 210200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_066.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「おじさん、こんな大きな枕使って寝るの?」 -210300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「これは抱き枕だから、頭を乗せる枕とは違うんだ」 +210300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「これは抱き枕だから、頭を乗せる枕とは違うんだ」 210400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_067.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「ふーん。私の使ってる枕より、すごく大きい」 210500 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,いまいち抱き枕のことを分かってないみたいだけど、まあいいか。 -210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「この抱き枕を使って、練習するのはどうかなと思ったんだけど」 +210600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「この抱き枕を使って、練習するのはどうかなと思ったんだけど」 210700 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,コマコちゃんは品定めするような目で、僕の持つ抱き枕をまじまじと見つめる。 210800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_068.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「この女の子、ちーちゃんにちょっと似てる……」 210900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,それは僕もちょっとだけ思ってた。だからこそ、この抱き枕のことを思い出した。 -211000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「この抱き枕を、ちーちゃんだと思って男の子の役を練習……できそう?」 +211000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「この抱き枕を、ちーちゃんだと思って男の子の役を練習……できそう?」 211100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_069.wav,komakoL,,16,,,,,,,,「…………むぅ」 211200 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,コマコちゃんはちょっとだけ考えるように唸って、僕を見つめ返してきた。 211300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_070.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさんも……、私が、練習してるの、見るの……?」 -211400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。そうじゃないと、間違ってても教えてあげられないからね」 +211400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。そうじゃないと、間違ってても教えてあげられないからね」 211500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_071.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「うぅ……わ、わかった……。それで、練習してみる……」 211600 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,この抱き枕ならオッケーだったみたいだ。僕に抱きついてくれないのは、残念だけど、これはこれで楽しいことになりそうだ。 211700 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,僕のチンチンも、コマコちゃんの痴態を期待してビンビンに硬くなる。 -211800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん、これ貸してあげるから」 +211800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん、これ貸してあげるから」 211900 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,抱き枕を僕から受け取ったコマコちゃんは、不安そうにギュッと枕を抱きしめた。 212000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_072.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「えっと、エッチ……するときは……おちんちんを挿入れるから……」 212100 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんは抱き枕を床に置くと、その上にゆっくりと覆いかぶさる。 -212200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ストップ。コマコちゃん、おちんちんを挿入れるときはパンツは履いてないよ?」 +212200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ストップ。コマコちゃん、おちんちんを挿入れるときはパンツは履いてないよ?」 212300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_073.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「む〜……でも、これは練習でしょ?」 -212400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「練習は本番の時と同じ状態でやらないと練習にならないよ。残念ながら、今はオモチャのおちんちんはないけどね」 +212400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「練習は本番の時と同じ状態でやらないと練習にならないよ。残念ながら、今はオモチャのおちんちんはないけどね」 212500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_074.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「む〜〜……。ぬ、脱げばいいんでしょ……うぅ……」 212600 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,羞恥に眉を歪めながらも、コマコちゃんがパンツを脱いでいく。そして、脱ぎ終わったパンツを脇に置くと、今度こそ正常位の格好で枕に抱きついた。 212800 ,,,9,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで……えっと……」 212900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっき見た映像を思い出しながら、といった様子でコマコちゃんがぎこちなく腰を打ち付けている。 213000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんの腰が打ち付けられている場所は、プリントされている女の子のお腹の辺りだ。 -213100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おちんちんはお股に挿入れるんだよ。よく見て」 +213100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おちんちんはお股に挿入れるんだよ。よく見て」 213200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。お股、お股……」 213300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが腰の位置を下げていく。僕はその、可愛らしいオマンコに目を奪われていた。 213400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで、僕の上であれだけぐっしょりにしていただけある。コマコちゃんのオマンコは、すでにかなり濡れていた。 -213500 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう。そこがちーちゃんのお股だよ。じゃ、そこにおちんちんを挿入れていくのを想像して」 +213500 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう。そこがちーちゃんのお股だよ。じゃ、そこにおちんちんを挿入れていくのを想像して」 213600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……ちーちゃん……」 213700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,枕を抱く手に、力が入っている。頭の中ではしっかりしっぽり、ちーちゃんを犯しているのだろう。 -213800 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れる時は、ゆっくり挿入れてあげないと痛いから、気をつけてね」 +213800 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れる時は、ゆっくり挿入れてあげないと痛いから、気をつけてね」 213900 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゆっくり……」 214000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,ぐぐ、ぐぐーっと、コマコちゃんの腰が抱き枕に押し付けられていく。 -214100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、ちゃんと入ったね。それじゃあ、次はどうするんだっけ?」 +214100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、ちゃんと入ったね。それじゃあ、次はどうするんだっけ?」 214200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子は、お股の奥をこすったら……気持ちよくなるって、お勉強した……」 214300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっき僕が教えたことを口で反芻するコマコちゃん。膝の上でやってたみたいに、腰を控えめにすりすりと動かし始める。 214400 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……あぁ……」 @@ -1301,7 +1301,7 @@ 214600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,その声と、コマコちゃんの痴態をオカズに、今すぐにでもチンポを取り出してオナニーをしたい衝動に駆られる。 214700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,けど……それは今はできない。僕はコマコちゃんの先生として、エッチの指導をしてあげなきゃいけないのだ。 214800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,もどかしい想いを抱きつつも、コマコちゃんの行為を見守る。 -214900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん?」 +214900 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん?」 215000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……お股こすれて、気持ちいい……」 215100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,スリスリ、ザラザラとコマコちゃんと枕が擦れ合う音がとても艶かしい。 215200 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,小さな花弁からは、また愛液が流れてきているようだ。コマコちゃんの柔肌をちょろちょろと、小川のように愛液が滴り落ちる。 @@ -1313,15 +1313,15 @@ 215800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,傍から眺めているだけの僕がそう感じるのだから、本人は本気でちーちゃんとエッチしているつもりになっているんだと思う。 215900 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「お、おじさん……ちゃんと、私、エッチできてる……?」 216000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,エロエロな姿を見せつけてくれるコマコちゃんを眺めていたら、急に話しかけられてはっと我に返った。 -216100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うん! いい感じだよ。ちーちゃんも、コマコちゃんのおちんちんが入ってきて、気持ちよさそうにしてるよ」 +216100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、うん! いい感じだよ。ちーちゃんも、コマコちゃんのおちんちんが入ってきて、気持ちよさそうにしてるよ」 216200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「よかったぁ……。ちーちゃんも、気持ちいいんだ……ちゅっ」 -216300 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ」 +216300 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉ」 216400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に安堵した表情を見せて、コマコちゃんは枕の女の子に唇を重ねた。 216500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,その行為が意外で、感嘆の声が漏れてしまう。しかも、コマコちゃんのキスはそれだけに留まらない。 216600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるっ……ちゅっ、れろ……ぺろっ……ちゅっ」 216700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,AVの中でやっていたような、舌を絡ませるディープキス。もちろん、片方は枕なので、厳密には舌は絡まっていない。 216800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,でも、絡みを感じさせるような、エッチな舌使いが僕に錯覚させる。 -216900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいね、コマコちゃん。今のキスで、ちーちゃんはコマコちゃんにメロメロだよ」 +216900 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいね、コマコちゃん。今のキスで、ちーちゃんはコマコちゃんにメロメロだよ」 217000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「えへへ……ちーちゃん、私をもっと好きになって……んっ、ちゅぅ……」 217100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,なおも、コマコちゃんのキス責めは続く。 217200 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,律儀にAVで見た内容をなぞっているみたいで、キスする部位を少しずつずらしていく。 @@ -1329,49 +1329,49 @@ 217400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,首筋を舌でれろれろと舐める姿が愛らしい。僕もあんなふうに舐めてもらいたいなあ。 217500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,首筋が終わると、次はおっぱいだ。僕が貸してあげた抱き枕の女の子は、ピンクの乳首を露出しているので、舐めるのも難しくない。 217600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕に対して、乳首を舐めるのは難しくないなんて言うのは、変かもしれないが。 -217700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キス上手だね。ちーちゃんのおっぱい、たくさん舐めてあげてよ」 +217700 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キス上手だね。ちーちゃんのおっぱい、たくさん舐めてあげてよ」 217800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……。私が……ちーちゃんをおちんちんとキスで、気持ちよくしてあげるの……ちゅ、ちゅむっ。れろっ……」 217900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,まるで、そこに本当に乳首があるかのように。 218000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは舌で転がすように、乳首(もちろん布生地だけど)をれろれろと舐めあげる。 218100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,本当にちーちゃんがコマコちゃんの愛撫を受けていたら、軽くイってしまってもおかしくない。 -218200 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キスをいっぱいしてあげるのもいいけど、おちんちんが止まっちゃってるよ」 +218200 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キスをいっぱいしてあげるのもいいけど、おちんちんが止まっちゃってるよ」 218300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,キスに夢中になりすぎて、腰が動いていなかった。それでもオマンコは乾くどころか、相変わらず濡れ濡れなので、コマコちゃんの興奮具合がうかがえる。 218400 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……キスと、おちんちん挿入れるの、一緒にするの難しい……」 218500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕から唇を離して、コマコちゃんは腰のストロークに集中していく。 218600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの白い肌から滴る愛液は、抱き枕にも染みを作ってどんどん広がっている。 -218700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、だいぶおちんちんに慣れてきたと思うよ。もう少し腰を速く動かしてみようか」 +218700 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、だいぶおちんちんに慣れてきたと思うよ。もう少し腰を速く動かしてみようか」 218800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……こう……? あれ……んっ……上手くできないよ」 218900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,腰を速く動かそうにも、力の入れ方がよく分からないみたいだ。 219000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,確かに、今コマコちゃんはベニバンを付けているわけでもないし、挿入もしていない。なのに、抽挿を速くしろと言われても困ってしまうのだ。 219100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,ただでさえ、今までやったことのない動きを練習しているのだから、それは仕方ない。ここは僕がちゃんと教えて、応援してあげなければ。 -219200 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあおじさんの言うとおりにやってみて? いい?」 +219200 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあおじさんの言うとおりにやってみて? いい?」 219300 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、やってみる……」 -219400 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ちーちゃんの奥までおちんちんを挿入れてー」 +219400 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、ちーちゃんの奥までおちんちんを挿入れてー」 219500 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぅ……くぅ……」 219600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,脳みそを溶かしてしまいそうな儚いと吐息が漏れると同時に、コマコちゃんの腰がぐっと枕に押し付けられる。 -219700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、じゃあ抜いてー」 +219700 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、じゃあ抜いてー」 219800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,腰が後ろに引かれ、小ぶりなお尻が持ち上がる形になる。 -219900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、挿入れて!」 +219900 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、挿入れて!」 220000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!」 -220100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜いて!」 +220100 ,,,,,2121000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抜いて!」 220200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぅ!」 220400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,僕の掛け声に合わせて、コマコちゃんが動いてくれる。それがなんだか楽しくて仕方ない。もっと色々やらせてみよう。 -220500 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は挿入れたままちーちゃんの中をかき混ぜてみるよ。おじさんの言うとおりにしてね」 -220600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの奥まで、おちんちんを挿入れて」 +220500 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は挿入れたままちーちゃんの中をかき混ぜてみるよ。おじさんの言うとおりにしてね」 +220600 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの奥まで、おちんちんを挿入れて」 220700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっ……こう?」 220800 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕の本来の使い方通りに抱きしめて、腰も一緒に埋めていく。 -220900 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ。じゃ、腰を右と左に交互に振ってみよう」 +220900 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ。じゃ、腰を右と左に交互に振ってみよう」 221000 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……くっ……あんっ!」 221100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの嬌声が上がった。強く腰を押し付けているから、クリトリスと生地がこすれているのかもしれないな。 -221200 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、その調子。じゃあ次、は上と下に腰を振ってみて」 +221200 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、その調子。じゃあ次、は上と下に腰を振ってみて」 221300 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっ……ひぁっ、んあぁ……」 221400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいお尻が、僕を誘うみたいにひらひらゆらゆら揺れている。 221500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい光景だ。できることなら、そのお尻を掴んで、僕の顔をねじ込みたい。 -221600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できてるできてる! 次はさっきの右左の動きをもっと速くしてみて」 +221600 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「できてるできてる! 次はさっきの右左の動きをもっと速くしてみて」 221700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んっ! あっ、ちーちゃんっ!」 221800 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕とコマコちゃんがこすれ合う音が、とんでもないエロスを醸し出す。 221900 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,左右に、ふり、ふりと揺れるお尻は男を誘っているようにしか見えない。更に、耳を打つコマコちゃんの喘ぎ声が、この絶景に華を添える。 -222000 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのまま上と下にも、速く動いてみて」 +222000 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのまま上と下にも、速く動いてみて」 222100 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「あうぅ……はぁん! あぁっ、ちーちゃん……ちーちゃんっ!」 222200 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,割れ目からはとめどなく、透明の液体が流れ出てくる。明らかに、さっきまでよりも多い。 222300 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを押し付けて、敏感な部分が強く刺激されて、コマコちゃんの興奮も最高潮なのだろう。 @@ -1379,17 +1379,17 @@ 222500 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,今までこんな姿は誰にも見せたことがないに違いない。オナニーに続いて、コマコちゃんのこんなところまで見れてしまうとは……。 222600 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんっ! 次は、次はどうしたらいいのっ?」 222700 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,息も絶え絶えになりながら、コマコちゃんが聞いてくる。 -222800 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今教えたことを、全部合わせてやってみようか。コマコちゃんの腰で円を描くようにして……できるかい?」 +222800 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今教えたことを、全部合わせてやってみようか。コマコちゃんの腰で円を描くようにして……できるかい?」 222900 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「やってみる……ちーちゃんと一緒に気持ちよくなるために……」 223000 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,たった今、教えたことを吸収して、コマコちゃんは健気に腰をぐりぐりと動かす。 223100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,最初は動きを確かめるように、ゆっくり。そして徐々に速く。こんなふうに膣内をかき回されてしまったら、どんな女の子も骨抜きにされてしまうだろう。 223200 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……んくっ。ちーちゃん、気持ちいい……?」 -223300 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんも気持ちいいって喜んでくれてるよ」 +223300 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんも気持ちいいって喜んでくれてるよ」 223400 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「嬉しい……私も気持ちいいよぉ……。ちーちゃんとエッチ、気持ちいいの……」 223500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,うわ言のように呟いて、ひたすら気持ちいいところをコマコちゃんはこすりつける。 -223600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……そろそろ、ちーちゃんの限界がきそうだよ」 +223600 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……そろそろ、ちーちゃんの限界がきそうだよ」 223700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、え、私、どうしたらいいの?」 -223800 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、激しく突いてあげて。そしたら、ちーちゃんもイっちゃうと思うから」 +223800 ,,,,,2121010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、激しく突いてあげて。そしたら、ちーちゃんもイっちゃうと思うから」 223900 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……わかった……。ちーちゃん、今……気持ちよくしてあげるからね……」 224000 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,優しく囁いたかと思うと、さっき教えてあげたように、ぐっと腰を押し付けてのかき回しが始まる。 224100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだと理由を付けて教えてあげたが、この動きはコマコちゃんが一番気持ちよくなる動き方だ。 @@ -1406,12 +1406,12 @@ 225300 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、抱き枕を使っての練習セックスで、イってしまったようだ。 225400 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっ……あぁっ、んん……す、すごいの、きちゃったぁ……」 225600 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息が荒い。呼吸困難にでもなったのかと少し心配になりそうだ。 -225700 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、すごいよ。もうエッチ、完璧じゃない」 +225700 ,,,,,2121030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、すごいよ。もうエッチ、完璧じゃない」 225800 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,果てるまで頑張ったコマコちゃんを労ってあげる。 225900 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうかな……ふあっ、ん……。これで、ちーちゃんともちゃんとできる?」 -226000 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、エッチに関してはもう百点満点だね」 +226000 ,,,,,2121030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、エッチに関してはもう百点満点だね」 226100 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「えへ……やったぁ……」 -226200 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、好きな人とする気持ちいいことは、まだまだあるからね。これからも、お勉強していこうね」 +226200 ,,,,,2121030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、好きな人とする気持ちいいことは、まだまだあるからね。これからも、お勉強していこうね」 226300 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、お勉強する」 226400 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは素直に頷いてくれる。いい子だなぁ。 226500 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,あんまりいい子なので、その丸出しになっているオマンコをよしよしならぬ、ぺろぺろしてあげたいぐらいだ。 @@ -1422,18 +1422,18 @@ 227100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、 227200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_114.wav,,,,"komako,privateC",,34,,,,,「うぅ……お股のところ、気持ち悪い……」 227300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,自らの愛液でパンツを濡らしてしまったので、コマコちゃんは履き心地が悪そうにする。 -227400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,34,,,,,「それは我慢しないとね。もうちょっとしたら、甜花ちゃんとちーちゃんが来る時間でしょ?」 +227400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,34,,,,,「それは我慢しないとね。もうちょっとしたら、甜花ちゃんとちーちゃんが来る時間でしょ?」 227500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,時計を見れば、ずいぶんと時間が経ってしまっていた。それはそうだ。AVを飛ばし飛ばしとは言え、数本見た上に、抱き枕セックスまでしていたのだから。 227600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,いやあ……エッチなことをしていると、時間はあっという間だなぁ。 -227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,34,,,,,「さ、片付けをしてお店を開く準備をしないと」 +227700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,34,,,,,「さ、片付けをしてお店を開く準備をしないと」 227800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,いつもならもうお店を開けている時間だ。今ちーちゃんたちが来てしまうと、店を開けていないのにコマコちゃんが中にいることを、不審がられてしまう。 227900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_115.wav,,,,komako,,13,,,,,「おじさんの抱き枕、汚しちゃった……。これ、拭いちゃうね」 228000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんが、自分が作った染みを拭こうと、ティッシュを数枚取り出す。 228100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ぬおおおぉ、それはダメだああああ!! -228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「待ってコマコちゃん!」 +228200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「待ってコマコちゃん!」 228300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_116.wav,,,,komako,,24,,,,,「えっ、ど、どうしたの?」 228400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,急に大きな声を出したものだから、コマコちゃんをびっくりさせてしまった。 -228500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「あ、いや、それはおじさんが後でやっておくからいいよ」 +228500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,24,,,,,「あ、いや、それはおじさんが後でやっておくからいいよ」 228600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_117.wav,,,,komako,,23,,,,,「うーん、わかったー」 228700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕死守! 正確には、コマコちゃん汁の染み込んだ抱き枕を死守! 228800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,幸いにもコマコちゃんは特に疑問を持つでもなく、引き下がってくれた。 @@ -1441,22 +1441,22 @@ 229000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちは、こっちの部屋に上がることもあるからね。 229100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,エッチな姿の女の子がプリントされた抱き枕を見て、ちーちゃんや甜花ちゃんが僕のことをどう思うかわからない。 229200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんは何も思わないような気もするけど……。 -229300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抱き枕、しまっちゃうからコマコちゃんはそっちを持ってくれる?」 +229300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抱き枕、しまっちゃうからコマコちゃんはそっちを持ってくれる?」 229400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_118.wav,,,,komako,,23,,,,,「はーい」 229500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,いちにのさんで持ち上げたところで、 229600 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_000.wav,,,,komako,,23,,,,,「おいちゃーん! 朝だよー! まだ起きてないのー?」 229700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_000.wav,,,,komako,,23,,,,,「ちぃ、もう朝じゃなくてお昼」 229800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,ちーちゃんと甜花ちゃんが来てしまった。これにはコマコちゃんも慌てた様子だ。 229900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_119.wav,,,,komako,,4,,,,,「あっ、ど、どうしよ……」 -230000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「とにかく、これしまっちゃおう!」 +230000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「とにかく、これしまっちゃおう!」 230100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,持ち上げたばかりの抱き枕を押し入れに放り込む。 230200 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_001.wav,,,,komako,,4,,,,,「おいちゃーん? 今日はお休みなのー? あれ、こまちゃんの靴がある!」 230300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,しまった! 靴は隠しておくべきだったか。僕が何の気なしに表から出て行って、コマコちゃんは裏から出て二人に合流してもらおうかと考えていたのに。 230400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,ま、こうなったら隠すことはできないし、堂々と二人で出ていくか。 -230500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「行こう、コマコちゃん。おじさんが上手く誤魔化してあげるから、大丈夫だよ」 +230500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「行こう、コマコちゃん。おじさんが上手く誤魔化してあげるから、大丈夫だよ」 230600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_120.wav,,,,komako,,32,,,,,「う、うん……」 230700 ,,,,41,,,,,,,,,,,,,,,,僕がお店のほうに出ると、ちーちゃんと甜花ちゃんの二人は並んでお店の前に立っていた。 -230800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やあ、こんにちは二人とも」 +230800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やあ、こんにちは二人とも」 230900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が軽く手を上げて挨拶した後、後ろからコマコちゃんがおずおずと出てくる。 231000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 231100 ,,,,11,,,千恵,千恵,028_CB19_c_002.wav,,,,"chie,privateB",,4,,,,,「あー! やっぱりこまちゃん、おいちゃんと一緒にいたんだー! 二人で何してたのー?」 @@ -1464,24 +1464,24 @@ 231300 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,4,,,,,コマコちゃんはちーちゃんから目をそらす。 231400 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_001.wav,komako,,13,chie,,4,"tenka,private",,37,,「コマコ、おじさんに変なことされなかった?」 231500 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_003.wav,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「えっ!?」 -231600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「ぶっ!?」 +231600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「ぶっ!?」 231700 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,す、鋭いな甜花ちゃんは……。まあ……甜花ちゃんにはこの前、おっぱいを計りながらイタズラしちゃったからね。 231800 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,そういうところで疑い深くなってるのかもしれない。 231900 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_004.wav,komako,,13,chie,,3,tenka,,37,,「変なことー? 秘密って、何? こまちゃん、教えてよー! ちーちゃんも一緒に、秘密なことしたかったよ?」 232000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_122.wav,komako,,33,chie,,3,tenka,,37,,「え、ええっと……その、ちーちゃんとは……そのうち……」 232100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、コマコちゃんの顔が真っ赤だ。一緒にしたかったと言われて、エッチを一緒にすることを考えているに違いない。可愛いなぁ。 -232200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん。本当はおじさんとコマコちゃん、一緒にお勉強してたんだ。」 +232200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん。本当はおじさんとコマコちゃん、一緒にお勉強してたんだ。」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_005.wav,,,,chie,,29,,,,,「えー、お勉強?」 232400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,ちーちゃんはちょっとイヤそうな顔になった。勉強よりも遊びのほうが絶対好きだもんな、ちーちゃん。 -232500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,29,,,,,「そう。コマコちゃんに教えてほしいって頼まれたから、みんなが来るより早い時間から、お勉強してたんだ」 +232500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,29,,,,,「そう。コマコちゃんに教えてほしいって頼まれたから、みんなが来るより早い時間から、お勉強してたんだ」 232600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,何の――とは言わない。ちーちゃんも甜花ちゃんも、お勉強と言えば学校でするようなものしか思い浮かべないだろう。 232700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「べ、勉強だったら、みんなですればよかったのに」 -232800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃんも一緒にしたかったの?」 +232800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃんも一緒にしたかったの?」 232900 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_003.wav,,,,,,,tenka,,14,,「うっ……そうじゃないけど……」 233000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,14,,そうなんだな。僕とコマコちゃんだけでお勉強してたのが、仲間外れにされたみたいで、寂しかったみたいだ。 233100 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_006.wav,,,,chie,,10,,,,,「ちーちゃんお勉強きらーい」 233200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,あっけらかんとしているところが、ちーちゃんらしい。 -233300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,10,,,,,「じゃ、今度はみんなでお勉強会してみる?」 +233300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,10,,,,,「じゃ、今度はみんなでお勉強会してみる?」 233400 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_007.wav,,,,chie,,24,,,,,「えー! ちーちゃんはあんまりしたくないなー」 233500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_123.wav,komako,,0,chie,,24,,,,,「ちーちゃんのわからないところ、私が教えてあげるよ」 233600 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_008.wav,komako,,0,chie,,23,,,,,「こまちゃん、本当!?」 @@ -1490,7 +1490,7 @@ 233900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今のコマコちゃんはエッチな知識もいっぱい身についてるから、つい疑ってしまうな。 234000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、本当にそういう意味で言っている可能性は充分にあるけど。 234100 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_009.wav,,,,chie,,25,,,,,「うーっ……おいちゃん、中に入ってもいい? 暑くてもう死んじゃうよー」 -234200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「うん、どうぞ。クーラーつけてるから涼しいよ」 +234200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,25,,,,,「うん、どうぞ。クーラーつけてるから涼しいよ」 234300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,忘れていた。今日は猛暑日になるって、天気予報で言っていたんだった。ちーちゃんも甜花ちゃんも汗だくだ。 234400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,できれば、その首や額を流れる汗をおじさんが舐めとってあげたいところだけど。 234500 ,,,,21,,,千恵,千恵,028_CB19_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「やったー! ひゃー、すずしー!」 @@ -1500,11 +1500,11 @@ 234900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,21,,ちーちゃんに甜花ちゃんに、コマコちゃん。いつもの三人が揃った。今日も楽しい一日になりそうだ。 235000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_124.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「おじさんおじさん」 235100 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,ぼーっと三人を眺めていると、傍によってきたコマコちゃんが、内緒話をするように小さな声で話しかけてきた。 -235200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「何かな?」 +235200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「何かな?」 235300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_125.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「あの、その……ね……あ、ありがとっ」 235400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,何のことかと思ったが、きっと今朝のお勉強のことだろう。 235500 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,それについてはこっちのほうがお礼を言いたいぐらいなんだよ? とは言わずに微笑んであげる。 -235600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「どういたしまして。またお勉強、しようね」 +235600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「どういたしまして。またお勉強、しようね」 235700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_126.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「うん」 235800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それだけ言うと、すぐに僕からは離れていく。 235900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もじもじしながらお礼を言ってくれるコマコちゃんは、反則的に可愛かった。 @@ -1514,17 +1514,17 @@ 236300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どこかのタイミングでトイレに行くふりをして、一発抜かなきゃな……。 236400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待てよ? 本当に一発抜くだけで収まるのか……? 一回出したぐらいで、この興奮は全然収まりそうにないぞ! 236500 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_011.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん? だいじょうぶ?」 -236600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「え、ど、どうして?」 +236600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「え、ど、どうして?」 236700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,どうこの性欲を処理しようかと考えていると、ちーちゃんが心配そうな目を向けてくる。 236800 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_012.wav,,,,chie,,23,,,,,「なんかどっか痛そうな顔、してるように見えたの」 236900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,はい、股間が痛いほど勃起してます 237000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,開店早々、今日も僕は性欲を持て余すのだった。 237100 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 237300 ,@029_CB20,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -237600 ,,,7,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もこんなくらいかな。皆、お疲れ様」 +237600 ,,,7,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もこんなくらいかな。皆、お疲れ様」 237700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもの閉店時間になった。僕は店を閉めるための作業を始める。 237800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_000.wav,"komako,privateC",,12,,,,,,,,「お客さん、全然こなかったね」 -237900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「それはしょうがないよ……田舎の駄菓子屋だもん」 +237900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「それはしょうがないよ……田舎の駄菓子屋だもん」 238000 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,30,,「お客さんが来なかったら、夏休み終わりの第二回センター総選挙ができないじゃん……」 238100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,甜花ちゃんは約一ヶ月後を見据えてもう動こうとしているらしい。 238200 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_001.wav,,,,,,,tenka,,12,,「んー……じゃあ、今日は帰ろっかな。もうすぐ日が暮れるし」 @@ -1533,13 +1533,13 @@ 238500 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,3,,,,,僕の様子を伺いながら、そう答えるちーちゃん。 238600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_002.wav,komako,,20,chie,,3,,,,,「……そっか。じゃあ……また明日ね!」 238700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,納得したらしい。コマコちゃんと甜花ちゃんが出口へ向かおうとする。 -238800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ!」 +238800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あ!」 238900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,僕は甜花ちゃんに駆け寄り、こっそりと耳打ちする。 -239000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,"tenkaL,private",,3,,「明日、午前中に来て。セクシーアイドルになる特訓をするから……皆には、内緒でやるんでしょ?」 +239000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,"tenkaL,private",,3,,「明日、午前中に来て。セクシーアイドルになる特訓をするから……皆には、内緒でやるんでしょ?」 239100 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_002.wav,,,,,,,tenka,,20,,「……う、うん! 分かった……!」 239200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,真面目な顔して頷く甜花ちゃん。 239300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_001.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃーん、甜花ちゃんと何を話したのー?」 -239400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「甜花ちゃんのお母さんへの伝言だよ〜。ちーちゃんたちとは関係ないから、気にしないで」 +239400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「甜花ちゃんのお母さんへの伝言だよ〜。ちーちゃんたちとは関係ないから、気にしないで」 239500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「ふーん……」 239600 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは疑うような視線を一瞬見せたが、特に追求してくるようなことはなかった。 239700 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_003.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……コマコ、行こっか! あんまり遅くなるとお母さん心配するし」 @@ -1548,48 +1548,48 @@ 240000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「ばいばーい!!」 240100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんが店から出て行く。 240200 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,僕は店先に出て、二人がちゃんと帰っているか、姿が見えなくなるまで見届ける。 -240400 ,,,2,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「……今日はまだ帰らなくて大丈夫なの?」 +240400 ,,,2,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「……今日はまだ帰らなくて大丈夫なの?」 240500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_003.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん。もうちょっとだけなら大丈夫だと思う!」 240600 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,もうちょっと時間があるのか……。うーん、それなら……。 -240700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「……ねぇ、ちーちゃん。前にもやった特別アルバイト……やる?」 +240700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「……ねぇ、ちーちゃん。前にもやった特別アルバイト……やる?」 240800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_004.wav,chie,,23,,,,,,,,「またちーちゃんがおいちゃんのおちんちん、すりすりすればいいのー?」 240900 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,無邪気にそう答えてくるちーちゃん。 -241000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「……ち、ちーちゃん! そういうことは……あんまり言っちゃダメだよ?」 +241000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「……ち、ちーちゃん! そういうことは……あんまり言っちゃダメだよ?」 241100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,誰かに聞かれでもしたら一大事だ。 -241200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんと、二人だけの秘密のアルバイトだから……いい、わかった?」 +241200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんと、二人だけの秘密のアルバイトだから……いい、わかった?」 241300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「……うん。よくわかんないけど、わかった!」 241400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……本当にわかっているのかよくわからないけど……こればっかりは信じるしかない。 -241500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん……今日は別のことをやってもらおうかな」 +241500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん……今日は別のことをやってもらおうかな」 241600 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「……やるやるっ! だって、前100円ももらえたし……今日もやって、お菓子買うー!」 -241700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……今日も100円あげる! 出血大サービスだよ!」 +241700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……今日も100円あげる! 出血大サービスだよ!」 241800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_007.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほ、ほんと!? 100円あったら……えっと……ガムも……チャンプヨーグルも……いっぱい買える!」 241900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,目をキラキラ輝かせるちーちゃん。 242000 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ほんとはもっといっぱいあげてもいいんだけど……そんなことしたら、借金返済されちゃうかもしれないしね。 -242100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「とりあえず、部屋を移動だね……僕の部屋に来て……」 +242100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「とりあえず、部屋を移動だね……僕の部屋に来て……」 242200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,閉店作業を終えたので、ちーちゃんを部屋に招く。 242400 ,,,15,31,,,千恵,千恵,029_CB20_c_008.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん、今日はなにするのー?」 -242500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「前回がお試しだったから……今回は……おじさんのおちんちん、舐めてくれないかな?」 +242500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「前回がお試しだったから……今回は……おじさんのおちんちん、舐めてくれないかな?」 242600 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_009.wav,chie,,14,,,,,,,,「えー……それ、ちーちゃんやだー」 -242700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「……どうして? 前は手でさわさわしてくれたよね?」 +242700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「……どうして? 前は手でさわさわしてくれたよね?」 242800 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,くっ……いけると思ったんだけどなぁ〜。 242900 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお口で……僕のおちんちんをぺろぺろ……絶対気持ちいいと思ったのに! 243000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_010.wav,chie,,15,,,,,,,,「だって、おしっこ出るところだし……きたないからいやー」 -243100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「むむむ…………」 +243100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「むむむ…………」 243200 ,,,,,,,,,,chie,,15,,,,,,,,手強いな……ちーちゃんなら、素直に舐めてくれると思ったんだけど。 -243300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「おちんちんはね、ちーちゃんが思っているほど汚くはないんだよ?」 -243400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「だって、大人の男の人と女の人は、おちんちん舐めたり、女の子のおまた舐めたりして遊ぶんだよ?」 +243300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「おちんちんはね、ちーちゃんが思っているほど汚くはないんだよ?」 +243400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「だって、大人の男の人と女の人は、おちんちん舐めたり、女の子のおまた舐めたりして遊ぶんだよ?」 243500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_011.wav,chie,,29,,,,,,,,「えー……うそだー。そんなの、ぜったいうそー」 -243600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「うそじゃないよ…………そうだ! じゃあ、おじさんがちーちゃんのおまたを舐めてあげる。それなら信じる?」 +243600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「うそじゃないよ…………そうだ! じゃあ、おじさんがちーちゃんのおまたを舐めてあげる。それなら信じる?」 243700 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_012.wav,chie,,17,,,,,,,,「ほんとに……なめちゃうの? ちーちゃんの、おまたを……?」 243800 ,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,,,,ふふふ……ちーちゃんのおまたを舐めるのなんて、僕にとってはご褒美以外の何物でもない! -243900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「僕がちーちゃんのおまたをなめる。それが今日の秘密のアルバイト……だめかな?」 +243900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,17,,,,,,,,「僕がちーちゃんのおまたをなめる。それが今日の秘密のアルバイト……だめかな?」 244000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_013.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃんがいいなら、それでいいけど…………ほんとにいいの?」 -244100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「大丈夫! これは大人の遊びだから! ちーちゃんも知っておくといいよー」 -244200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……パンツを脱いで。じゃないと舐めれないから……」 +244100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「大丈夫! これは大人の遊びだから! ちーちゃんも知っておくといいよー」 +244200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……パンツを脱いで。じゃないと舐めれないから……」 244300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_014.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん……」 244400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,素直にパンツを脱ぐちーちゃん。綺麗なマン筋が僕の前で露わになる。 244500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あそこを……今から、舐める……はぁ、はぁ……やばい、興奮してきたぞ……。 -244600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……じゃあ、こっちに来て……」 +244600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……じゃあ、こっちに来て……」 244700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを傍に近寄らせて、まんぐり返しの状態にする。 245000 ,,,13,,1140000,,,,,,,,,,,,,,, 245100 ,*mem,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1598,18 +1598,18 @@ 245400 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいおまんこが、目と鼻の先にある……。 245500 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,早く舐めたいよぉ……うずうず……うずうず……。 245600 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……本当になめるのー……?」 -245700 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に舐めちゃうよ。ちーちゃん……これが、大人の遊びだからね……」 +245700 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に舐めちゃうよ。ちーちゃん……これが、大人の遊びだからね……」 245900 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,ぺろりっと舌で一舐め。仄かな塩味が舌に広がる。 246000 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……あははっ! ああっ……ちょっと、そこ……くすぐった…………あはははっ!」 246100 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,初めての感触にくすぐったいのか、ちーちゃんが足をバタつかせる。 -246300 ,,,,,1140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと……ちーちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ? 動いたら、なめにくいから……」 +246300 ,,,,,1140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと……ちーちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ? 動いたら、なめにくいから……」 246400 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,慌てて口をおまんこから離す。こんなに動かれたら、すごくやり辛い。 246500 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはははっ! だって、くすぐったいんだもん!」 246600 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったいかぁ……なんだか、負けた気分だ。 246700 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにクンニの気持ちよさを教えてあげないと……! -246800 ,,,,,1140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……もう一回、舐めていい……?」 +246800 ,,,,,1140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……もう一回、舐めていい……?」 246900 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……いいけど……くすぐったいのは、だめだよー」 -247000 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばって、気持ちよくするから……」 +247000 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばって、気持ちよくするから……」 247100 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を出し、ちーちゃんのおまんこに近づけていく。 247300 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ……ひゃあぁっ! ああぁっ……んぷぷっ……あははっ……!」 247400 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっとぉ……おいちゃ……ああぁっ! それ、くすぐったい……!」 @@ -1621,7 +1621,7 @@ 248100 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,クリちゃんの辺りを重点的に、ネチネチと舌で責めていく。 248200 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁあぁっ…………あっ! はあぁっ……んっ……あぁっ……!」 248300 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったい時は違った、少し熱の篭った吐息。 -248400 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちーちゃん……どう?」 +248400 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちーちゃん……どう?」 248500 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅー…………くすぐったいのは、慣れたけど……なんか、変な感じ……」 248600 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,未知の感触に戸惑うちーちゃん。少しだけ顔が赤い。 248700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,せっかくこんなに可愛いんだから、女の子の悦びを目覚めさせてあげなきゃね! @@ -1631,33 +1631,33 @@ 249200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,お、いい感じじゃないか。吸われるのがけっこう好きなのかな……? 249300 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……なんだか、ちーちゃん…………んんっ! 変だよぉ……!」 249400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしいのか、ちーちゃんはもじもじとした態度で身体の変化を訴えてくる。 -249500 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これが、大人の遊びだから……ちーちゃん、もう少しで……いっぱい気持ちよくなれるよ……」 +249500 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これが、大人の遊びだから……ちーちゃん、もう少しで……いっぱい気持ちよくなれるよ……」 249600 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「気持ちよく……なるの……?」 -249700 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。こうやって、おまんまんをぺろぺろすると……おまんまんの奥から、気持ちいいのが上がってくるんだ……」 +249700 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。こうやって、おまんまんをぺろぺろすると……おまんまんの奥から、気持ちいいのが上がってくるんだ……」 249800 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまたの……奥から……?」 249900 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,よく分かってなさそう。でも、今はそれでいい。僕が直接身体に教えてあげるから。 250000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,先ほどとは違って、少し激しく舌でぺろぺろしてみるかな。 250100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,……ぺろ…………ぺろぺろ、じゅるるっ!! 250200 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ひゃううぅっ! んっ…………ああぁっ……はぁあっ…………ああぁっ!!」 250300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,手をぎゅっと握り締めるちーちゃん。身体が強張るのが分かる。 -250400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ダメだよ……リラックスして……僕の舌を、受け入れて……」 +250400 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ダメだよ……リラックスして……僕の舌を、受け入れて……」 250500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなの……おいちゃ……ああぁっ! む、むりぃ……ああんっ…………はあぁっ……んくぅっ!」 250600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,だんだん快感になってきたのか、可愛い喘ぎ声が漏れてきた。 250700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、ちーちゃんのおまんこに湿り気が生まれる。 250800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……濡れてる? ちーちゃんが、僕の舌で感じてる……! -251000 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのおまた、ぬるぬるになってるよ……」 +251000 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのおまた、ぬるぬるになってるよ……」 251100 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぇぇ? どういうことぉ……?」 -251200 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はね……気持ちよくなったら、おまたが濡れちゃうんだ……」 +251200 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子はね……気持ちよくなったら、おまたが濡れちゃうんだ……」 251300 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,溢れてきた愛液を舌で舐めとる。独特の女の子の味が舌に広がってきて……うぅ〜ん、最高だ! 251400 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「それって……おしっこのこと……? ちーちゃん、おもらししちゃった……?」 -251500 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっことは違うよ。もっとドロドロで……エッチなお汁なんだ」 +251500 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっことは違うよ。もっとドロドロで……エッチなお汁なんだ」 251600 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……ちーちゃん、エッチな子になっちゃったの……?」 -251700 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ……ちーちゃんはおまたをぺろぺろされて……エッチな子になっちゃったの……」 +251700 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ……ちーちゃんはおまたをぺろぺろされて……エッチな子になっちゃったの……」 251800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を再び動かす。おつゆが溢れてくる入り口付近を重点的に、舌で舐めあげる。 251900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまた……変な感じ……んんっ……ああぁっ! なんか……ゾクゾクするぅ……!」 252000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,舐める度にちーちゃんは可愛らしい声で喘いでくれる。 252100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もっともっと、この声を聞きたい……! もっとぺろぺろしなきゃ……! -252200 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………んんっ……ふぅ……!」 +252200 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………んんっ……ふぅ……!」 252300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,今度は舌をおまんこの中にねじ込む。 252500 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「……はあぁあっ!!」 252600 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,舌が入ってきたことが分かるのか、ちーちゃんは身体をよじって、快楽を受け入れる。 @@ -1672,11 +1672,11 @@ 253500 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのお股に顔を埋め、むしゃぶりつくようにおまんまんを舐める。 253600 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……ああぁっ……おまた、あつくて……んはあぁあっ!」 253700 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……はげしっ……んんっ! あっあっ……ああぁあっ……!」 -253900 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……んんっ! おいしい……もっと、ぺろぺろ……ちーちゃん……ちーちゃん……!」 +253900 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……んんっ! おいしい……もっと、ぺろぺろ……ちーちゃん……ちーちゃん……!」 254100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだっ……ああっ……んっあっ……だめっ……!」 254200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおつゆがどんどん溢れてくる。 254300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちゅーちゅー……おいしいよぉ! ちーちゃんのおまんまん汁、いっぱい吸ってあげる! -254400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ…………ふぅ……!」 +254400 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ…………ふぅ……!」 254500 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もう僕の息子はギンギンで、いつでも発射してしまいそうだ。 254600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんをもっと気持ちよくさせてあげたい……一緒に気持ちよくなりたい……。 254700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,そのためには、ちーちゃんにエッチが気持ちいいってことを教えてあげなきゃ! @@ -1687,20 +1687,20 @@ 255200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,今度はおまんまんとクリちゃんを交互に責めてみよう。 255300 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だめ……ほんとに…………おいちゃ……ああぁっ――だ、だめぇぇ!」 255500 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,少し強い拒絶。ちーちゃんが涙目になっている。 -255600 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ご、ごめん! 激しくしすぎちゃった……?」 +255600 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ご、ごめん! 激しくしすぎちゃった……?」 255700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,わわわっ、なんてことだ! 僕が一人で楽しんじゃってた……! 255800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを気持ちよくするはずなのに……こんなの、だめすぎるよ……! 255900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちがうよぉー……おいちゃん、っていうより…………ちーちゃん……お、お……」 -256000 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……? どういうこと?」 +256000 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……? どういうこと?」 256100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「だから……ちーちゃん……お、おしっこ……もれそうだから……!」 -256200 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あぁ!」 +256200 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あぁ!」 256300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,なるほど! おまたをぺろぺろされて、おしっこしたくなってきちゃったのか。 256400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,……なんだ。ほっとした……ちーちゃんに嫌われちゃったのかと思ってヒヤヒヤしたよ。 -256500 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……出したかったら、出していいよ。おしっこも含めて、大人の遊びだから……」 +256500 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……出したかったら、出していいよ。おしっこも含めて、大人の遊びだから……」 256600 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「……え?」 256700 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,だめと言われると思っていたのか、きょとんとするちーちゃん。 -256800 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこがしたくなるのは、よくあることらしいんだ。こうなることも想定内だよ」 -256900 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから……そのまま……おしっこ、出して……」 +256800 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこがしたくなるのは、よくあることらしいんだ。こうなることも想定内だよ」 +256900 ,,,,,1140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから……そのまま……おしっこ、出して……」 257000 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言って、再びおまんこをぺろぺろし始める。 257200 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……ひゃうぅうっ!」 257300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,おしっこが出そうだなんて……大サービスじゃないか! @@ -1710,11 +1710,11 @@ 257700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,少し逃げようともがいているけど、がっちり腰を掴んでいるから逃げれないよ! 257800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ほら、おしっこ出しちゃって! 楽になればいいんだよ! 257900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んんっ! ああっ……だ、だめっ……ほんとに……やあぁんっ……!」 -258000 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出しちゃっていいよ……全部、ちょうだい……ちーちゃんの全部……おじさんに……!」 +258000 ,,,,,1140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出しちゃっていいよ……全部、ちょうだい……ちーちゃんの全部……おじさんに……!」 258100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんとに……? ほんとに、おしっこ出していいの……? おもらしして、ちーちゃんのこと、嫌いにならない……?」 258200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,込み上げる排尿感に耐えながら、ちーちゃんが訴えかけてくる。 -258300 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんはどんなことがあっても、ちーちゃんのことは嫌いにならないから」 -258400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して……おしっこしていいよ。もう、我慢しなくていいから……」 +258300 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんはどんなことがあっても、ちーちゃんのことは嫌いにならないから」 +258400 ,,,,,1140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して……おしっこしていいよ。もう、我慢しなくていいから……」 258500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……わかった……出しちゃう! おしっこ……出しちゃうぅ!」 258600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ついに我慢を解いたのか、先っちょからしょっぱい汁が溢れてくる。 258700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,僕は口でおまんまんを塞ぎ、おしっこ受け入れ体制を整えた。 @@ -1722,7 +1722,7 @@ 258900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ……んぁっ……だ、だめだめ……ああぁぁ――あぁああぁああっっ!!」 259200 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ああぁあぁあぁぁあぁあぁんんんっ!!」 259300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に合わせて、大量のおしっこが口の中に飛び込んでくる。 -259400 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐ…………んぐぐ……!」 +259400 ,,,,,1140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐ…………んぐぐ……!」 259500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,おおおぉぉ! 待ちに待った……ちーちゃんのおしっこ……んんぐっ! 全部、飲まなきゃ……! 259600 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,前は惜しくも排水口に流れていったけど……今回は違う! 口で受け止めている……! 259700 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあぁ……はぁ…………はぁ…………」 @@ -1730,40 +1730,40 @@ 259900 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃ……そんなに吸っちゃ……ああっ……やあぁっ……んんんっ……!」 260000 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,吸い出す勢いで、おしっこをごくごくと飲み込む。 260100 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………んっ……はぁっ……おいちゃん、おしっこ……出し終わったよ……」 -260200 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぷはぁ。ちーちゃんのおしっこ……全部、受け止めてあげたよ……!」 +260200 ,,,,,1140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ぷはぁ。ちーちゃんのおしっこ……全部、受け止めてあげたよ……!」 260300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ほんとに……本当に大満足! 可愛いちーちゃんのおしっこを味わうことができて……僕は、感無量さ! -260400 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう……ありがとう、ちーちゃん……」 +260400 ,,,,,1140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう……ありがとう、ちーちゃん……」 260500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,なんだか感動して、涙が出てきちゃった……。 260600 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ……どういたしまして……?」 260700 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,よく分かってなさそうに照れ笑いするちーちゃん。 260800 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちーちゃんは可愛すぎる! 最高だ! 260900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -261100 ,,,8,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと。もう大丈夫だよ、ちーちゃん。今日のアルバイトは終了ー!」 +261100 ,,,8,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っと。もう大丈夫だよ、ちーちゃん。今日のアルバイトは終了ー!」 261200 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_059.wav,chie,,25,,,,,,,,「終わりぃ……? はぁー……なんだか、疲れちゃったぁ……」 -261300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと激しかったよね」 +261300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと激しかったよね」 261400 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_060.wav,chie,,22,,,,,,,,「うん……おいちゃん、おまたちゅーちゅーして、すごかったもん……」 -261500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……大人の遊びは……どうだった?」 +261500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……大人の遊びは……どうだった?」 261600 ,,,,,,,,,,chie,,22,,,,,,,,気に入ってくれたらいいんだけど……どうだろう……。 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_061.wav,chie,,13,,,,,,,,「うーん…………ほわ〜っとして気持ちよかったよー」 261800 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,おぉ! 思いの外、いい返事! 261900 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_062.wav,chie,,13,,,,,,,,「うぅぅ……でも、ちょっと少し恥ずかしかったけど……」 262000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,行為を思い出して、顔を赤らめるちーちゃん。 -262100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「そ、そう! 気持ちよかったなら、おじさん頑張ったかいがあったよ!」 -262200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「また今度も……アルバイト、お願いね?」 +262100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「そ、そう! 気持ちよかったなら、おじさん頑張ったかいがあったよ!」 +262200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「また今度も……アルバイト、お願いね?」 262300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_063.wav,chie,,1,,,,,,,,「……うん! またやるー!」 262400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,明るい笑顔。あんなことをしても、まだまだ元気は有り余っているみたい。 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_064.wav,chie,,24,,,,,,,,「…………あ! おいちゃん、お給料ー!」 262600 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,手を差し出すちーちゃん。ああ、いけないいけない。忘れていた。 -262700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「今日は……ちょっと頑張ったから、120円! これで……どうかな?」 +262700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「今日は……ちょっと頑張ったから、120円! これで……どうかな?」 262800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_065.wav,chie,,4,,,,,,,,「おぉぉーー!! おいちゃん、太っ腹ーーー!!」 262900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ちーちゃんの手にお金を置いてあげる。100円玉1枚と、10円玉2枚だ。 263000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_066.wav,chie,,1,,,,,,,,「ちーちゃん、大金持ち! これなら、お菓子がいっぱい食べれるよーーー!」 263100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそく店内に入っていくちーちゃん。またお菓子を買うつもりなのだろう。 -263200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はは……借金を返すつもりは、まったくなさそうだね……」 +263200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はは……借金を返すつもりは、まったくなさそうだね……」 263300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかして借金を返済しちゃうかと、少し心配したけど……完全に杞憂だね。 263400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、宵越しの銭は持たない精神なのかもしれない。 263500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_067.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん! 早くー! こっちこっちー! お菓子ーーー!」 -263600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、待ってー! 今すぐそっちに行くからー!」 +263600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ、待ってー! 今すぐそっちに行くからー!」 263700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店内に向かうと、ちーちゃんが大量のお菓子を手に持ってニヤニヤと笑っていた。 263800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その後、僕たちはちーちゃんの帰宅時間まで、お菓子を食べながら他愛もない話をし続けた――。 263900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1772,11 +1772,11 @@ 264400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,窓ガラスの向こうから、眩しい光が射し込んでいる。今日も暑い一日になりそうだ。そして、アツいのは気温だけではない。 264500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の約束通り、もうすぐ甜花ちゃんがやってくるはずだ。その後のことを考えるだけで、股間が熱くなる。 264600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ブブブブッ。 -264700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん?」 +264700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん?」 264800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あまりに待ちきれないので、来るまで何回抜けるか挑戦しようかと思っていると、スマホが鳴った。 264900 ,,,,,,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『もうすぐ着くから』 265000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんからのLIMEだ。律儀にこんな連絡をしてくるなんて。まるでデートの約束をしてるみたいで、心が踊ってしまう。 -265100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『気をつけて来るんだよ』 +265100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『気をつけて来るんだよ』 265200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っと。既読がついたあとに、最初に僕がプレゼントしてあげたスタンプが押された。 265300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの大好きなサクライくんが『OK!』と、サムズアップしているスタンプだ。ちゃんと使ってくれてるんだなぁ。 265400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スタンプはお金がかかっちゃうから買えないと言っていたので、お気に入りとして使ってるんだと思う。また別のもプレゼントしてあげたくなるね。 @@ -1784,106 +1784,106 @@ 265600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの喜ぶ姿が見られるなら、僕はなんだってしてあげたい気分になる。いやぁ、可愛いは正義とはよく言ったものだね。 265700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_001.wav,,,,,,,,,,,「おじさん、来たよ」 265800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やがてお店の表のほうから、甜花ちゃんの声が聞こえてきた。 -265900 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん。こっちの部屋においでよ」 +265900 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん。こっちの部屋においでよ」 266000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_002.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「お邪魔します……」 266100 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,靴をきちんと揃えるところに、育ちの良さが垣間見える。挨拶もちゃんとできるし、ますます甜花ちゃんのことが可愛く見えてしまう。 266200 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,頭をなでなでしてあげたい気持ちが湧き上がってくる。でも、今日はなでなでよりももっと楽しいことをするつもりだ。今は我慢しよう。 266400 ,,,,31,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,部屋に上がった甜花ちゃんは、少し落ち着かない様子で聞いてきた。 266500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,僕と二人きりだと緊張してしまうのかな? また前みたいに、おっぱいで遊ばれちゃうのかとか警戒してるのかも。そういう表情も美味しそうで嫌いじゃないよ。 -266600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「実はね、今日から本格的に甜花ちゃんのセクシー計画を始めようと思ってるんだ」 +266600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「実はね、今日から本格的に甜花ちゃんのセクシー計画を始めようと思ってるんだ」 266700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_004.wav,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画? 何それ?」 -266800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画は、まだまだ発展途上の甜花ちゃんを大人でセクシーなアイドルにするための計画だよ!」 +266800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画は、まだまだ発展途上の甜花ちゃんを大人でセクシーなアイドルにするための計画だよ!」 266900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ババン! と重大発表という感じで高らかに宣言する。 267000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_005.wav,tenka,,37,,,,,,,,「あたしをアイドルに……おじさんにそんなことできるの?」 267100 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,訝しんではいるが、アイドルと聞いて甜花ちゃんは興味を持ってくれたようだ。僕の思ったとおりだったな。 267200 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,甜花ちゃんの興味を引くには、アイドルの話が一番だろうと思っていたのだ。 -267300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「おじさんの言うことをちゃんと聞いてくれたら、甜花ちゃんは大人気アイドルになること間違いないよ」 +267300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「おじさんの言うことをちゃんと聞いてくれたら、甜花ちゃんは大人気アイドルになること間違いないよ」 267400 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのことを本気で可愛いと思っている。思っていなければ、こうやってわざわざ呼び出してイタズラしようとも考えない。 -267500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「甜花ちゃんは可愛いし、まだまだ成長期なんだから今のうちに一生懸命自分を磨けば、これまで誰も見たことのないようなアイドルになれると思うんだよね」 +267500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,37,,,,,,,,「甜花ちゃんは可愛いし、まだまだ成長期なんだから今のうちに一生懸命自分を磨けば、これまで誰も見たことのないようなアイドルになれると思うんだよね」 267600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_006.wav,tenka,,24,,,,,,,,「かわっ……!? おじさん、それ本当に?」 267700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,照れてる照れてる。可愛いって言われて、甜花ちゃんはかなり素直な反応を返してくれる。 267800 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,見た目ももちろんだけど、甜花ちゃんはこういう仕草がいちいち可愛いんだ。 -267900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ウソは言わないよ。でもそのためには、やっぱり甜花ちゃんの長所であるセクシーなところを重点的に磨いていかなきゃいけないと思うんだよね」 +267900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「ウソは言わないよ。でもそのためには、やっぱり甜花ちゃんの長所であるセクシーなところを重点的に磨いていかなきゃいけないと思うんだよね」 268000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「セクシーになったら、アイドルになれるってこと?」 -268100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「そういうこと。セクシー計画、やってみたくなったでしょ?」 +268100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「そういうこと。セクシー計画、やってみたくなったでしょ?」 268700 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんが笑みを浮かべながらコクコク頷く。 268800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんはセクシー計画を受け入れてくれたみたいだ。それでは、早速今日のセクシー計画をスタートしよう。 -268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ところで甜花ちゃん、セクシーになるには何が必要だと思う?」 +268900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,0,,,,,,,,「ところで甜花ちゃん、セクシーになるには何が必要だと思う?」 269000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_010.wav,tenka,,23,,,,,,,,「えーっと……身長?」 269100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、がくっと来た。てっきりある程度は理解していると思ったのに。前回スリーサイズを測った意味がわかってないのかな? -269200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、確かに背が高くてスラっとしてる女の人はセクシーだよね。でも、もっと大切なものがあるんだ」 +269200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、確かに背が高くてスラっとしてる女の人はセクシーだよね。でも、もっと大切なものがあるんだ」 269300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_011.wav,tenka,,23,,,,,,,,「何? 教えておじさん」 -269400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「正解は胸だよ」 +269400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「正解は胸だよ」 269500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_012.wav,tenka,,20,,,,,,,,「胸……?」 269600 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,先日のことを思い出したのか、甜花ちゃんは咄嗟に胸を隠してしまう。 -269700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「胸が大きな女の人はセクシーでしょ? アイドルのファンの中にも、大きくてセクシーな胸が好きっていう人もたくさんいると思うんだ」 -269800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、『こじゅはる』とか、胸が大っきくてセクシーだと思わない?」 +269700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「胸が大きな女の人はセクシーでしょ? アイドルのファンの中にも、大きくてセクシーな胸が好きっていう人もたくさんいると思うんだ」 +269800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、『こじゅはる』とか、胸が大っきくてセクシーだと思わない?」 269900 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_013.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うーんと、そうかも……」 270000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,頭の中で思い浮かべているのかな? 斜め上を見ながら、うんうんと頷いている。 270100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_014.wav,tenka,,23,,,,,,,,「それじゃあ、セクシー計画って……胸を……大きくするの?」 270200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,少し不安そうに僕を見つめてくる甜花ちゃん。また僕に変なことをされるのかと、気にしている様子だ。 270300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,まあ……するんだけどね! -270400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「セクシーになるには、胸以外も必要さ。でも、今日は胸を大きくする方法を覚えてみようか」 +270400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「セクシーになるには、胸以外も必要さ。でも、今日は胸を大きくする方法を覚えてみようか」 270500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_015.wav,tenka,,1,,,,,,,,「わかった」 270600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ということで、本日のカリキュラムはおっぱいを大きくする方法についてだ。 -270700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「甜花ちゃんは、女の子の胸が大きくなるのはどうしてか知ってるかな?」 +270700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「甜花ちゃんは、女の子の胸が大きくなるのはどうしてか知ってるかな?」 270800 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_016.wav,tenka,,3,,,,,,,,「女の子だからじゃないの?」 -270900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろん、男の子は大きくならないから、それは正しいんだけどね」 -271000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「胸には大きくなるために必要なものがあるんだよ。それが何か、知ってる?」 +270900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろん、男の子は大きくならないから、それは正しいんだけどね」 +271000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「胸には大きくなるために必要なものがあるんだよ。それが何か、知ってる?」 271100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_017.wav,tenka,,14,,,,,,,,「ううん。知らない」 271200 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,甜花ちゃんは首を横に振る。 -271300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「女性ホルモン……って聞いたことないかな? これが、胸を大きくするために関わってくるんだよ」 +271300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「女性ホルモン……って聞いたことないかな? これが、胸を大きくするために関わってくるんだよ」 271400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_018.wav,tenka,,34,,,,,,,,「聞いたことはあるけど……よくわかんない」 -271500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ホルモンの話は難しくなっちゃうから、今は女性ホルモンが胸を大きくするのに必要だってことだけ、わかったらいいよ」 +271500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「ホルモンの話は難しくなっちゃうから、今は女性ホルモンが胸を大きくするのに必要だってことだけ、わかったらいいよ」 271600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_019.wav,tenka,,27,,,,,,,,「うん、覚えた」 271700 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,早いな! 271800 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,甜花ちゃんはセクシー計画にノリノリらしい。 -271900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「女性ホルモンは、体の中で作られるんだ。だから、たくさん作られるようにすれば、胸も大きくなるわけだね」 +271900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「女性ホルモンは、体の中で作られるんだ。だから、たくさん作られるようにすれば、胸も大きくなるわけだね」 272000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_020.wav,tenka,,7,,,,,,,,「どうしたら、たくさん作られるの? ご飯をいっぱい食べたらいいの?」 -272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「栄養もある程度必要だけど、違う。うーん、そうだね。まずは……エッチなことを覚えればいいかな?」 +272100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,7,,,,,,,,「栄養もある程度必要だけど、違う。うーん、そうだね。まずは……エッチなことを覚えればいいかな?」 272200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_021.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え……な、なんで?」 272300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,突然『エッチ』なんて言葉が出てきたものだから、甜花ちゃんは驚いている。 -272400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「エッチなことをすると、女性ホルモンはいっぱい作られるんだよ。だから、胸を大きくするためには、エッチなことを覚えなきゃいけないんだ」 +272400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「エッチなことをすると、女性ホルモンはいっぱい作られるんだよ。だから、胸を大きくするためには、エッチなことを覚えなきゃいけないんだ」 272500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_022.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そうなんだ……。お、覚えるだけなら……」 -272600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「単刀直入に聞くけど、甜花ちゃんはオナニーしてる?」 +272600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「単刀直入に聞くけど、甜花ちゃんはオナニーしてる?」 272700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_023.wav,tenka,,31,,,,,,,,「え……そ、そんなの知らない!」 272800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,ん? なぜだか強く否定する甜花ちゃんに違和感を覚えた。知らないなら知らないで、もっと普通の反応のはずだが……。 272900 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,エッチなことだと分かってるから、こんな反応になるんじゃないか? -273000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「本当に知らない?」 +273000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「本当に知らない?」 273100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_024.wav,tenka,,11,,,,,,,,「だから、知らないって言ってるでしょ!」 -273200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「そうなの? 本当は知ってるんじゃない?」 -273400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「これはアイドルになるために大切なことなんだから、恥ずかしがって嘘ついちゃダメだよ?」 -273600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「大丈夫だよ。甜花ちゃんぐらいの女の子だったら、知っててもおかしくないからね」 +273200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「そうなの? 本当は知ってるんじゃない?」 +273400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「これはアイドルになるために大切なことなんだから、恥ずかしがって嘘ついちゃダメだよ?」 +273600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「大丈夫だよ。甜花ちゃんぐらいの女の子だったら、知っててもおかしくないからね」 273700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,現に、コマコちゃんはオナニーを知ってたし、僕にやって見せてくれたぐらいだからね。 274000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_027.wav,tenka,,6,,,,,,,,「……したことはないよ。その、ちょっと知ってるだけで……」 -274100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「したことはないけど、オナニーがどんなことなのかは知ってるの?」 +274100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「したことはないけど、オナニーがどんなことなのかは知ってるの?」 274200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_028.wav,tenka,,26,,,,,,,,「うん……」 274300 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,いつの間にか甜花ちゃんは顔を赤くして、熟れたトマトみたいになっていた。 274400 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,そんなに恥ずかしがらなくてもいいのなぁ。 274500 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,甜花ちゃんはオナニーをしたことはないらしい。都会に住んでたことがあって、スマホも持ってれば、情報なんてどこからでも入ってくるもんね。 -274600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「知ってるのに、やってみようとは思わなかった?」 +274600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「知ってるのに、やってみようとは思わなかった?」 274700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_029.wav,tenka,,13,,,,,,,,「だってその……怖いし……。お母さんにも、お股のところは触っちゃいけないって言われたもん……」 -274800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そっか〜」 +274800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そっか〜」 275100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、当然のことだろう。甜花ちゃんぐらいの子にオナニーを教える親なんて聞いたことがない。 -275200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、胸が大きくなるように、今日はオナニー覚えて帰ろうね」 +275200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、胸が大きくなるように、今日はオナニー覚えて帰ろうね」 275400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_030.wav,tenka,,26,,,,,,,,「イヤ……そんなのしたくないよ」 -275500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんは胸を大きくしてセクシーになりたいでしょ? それなら今、がんばらなきゃ!」 +275500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんは胸を大きくしてセクシーになりたいでしょ? それなら今、がんばらなきゃ!」 275600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_031.wav,tenka,,6,,,,,,,,「け、けどっ! うぅ……」 275700 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,アイドルにはなりたい。でもオナニーをするのは怖いし恥ずかしい。そんな葛藤が、甜花ちゃんの頭の中で渦巻いているのが見て取れる。 275800 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,ここは僕が背中を押してあげなきゃな。 -275900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「安心して。初めてでもちゃんとできるように、僕が教えてあげる。そのために僕がいるんだから」 +275900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,6,,,,,,,,「安心して。初めてでもちゃんとできるように、僕が教えてあげる。そのために僕がいるんだから」 276000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_032.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……おじさんの言うとおりにしたら、ちゃんとできる?」 -276100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「任せてよ。おじさんは世界でも有数のオナニストだからね? あ、おじさんのことはどうでもよかったね?」 -276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「よし。それじゃあ早速、オナニーをしてみよう!」 +276100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「任せてよ。おじさんは世界でも有数のオナニストだからね? あ、おじさんのことはどうでもよかったね?」 +276200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「よし。それじゃあ早速、オナニーをしてみよう!」 276300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_033.wav,tenka,,16,,,,,,,,「い、今から……するの?」 -276400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「そうだよ?」 +276400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「そうだよ?」 276500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_034.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それって……おじさんも、あ、あた……あたしが……してるの、見るってこと?」 -276600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「見ないと教えてあげられないからね」 +276600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「見ないと教えてあげられないからね」 276700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_035.wav,tenka,,26,,,,,,,,「う、うぅ……」 276800 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,僕にオナニーを見せると聞いて、甜花ちゃんは顔を強ばらせる。 -276900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「ほら、早くしなきゃ、ちーちゃんたちが来る時間になっちゃうよ」 +276900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「ほら、早くしなきゃ、ちーちゃんたちが来る時間になっちゃうよ」 277000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_036.wav,tenka,,31,,,,,,,,「でもぉ……」 -277100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「ほら、こっちのソファに座って?」 +277100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「ほら、こっちのソファに座って?」 277200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_037.wav,tenka,,24,,,,,,,,「きゃっ! ちょっと……!」 277400 ,,,9,,3120000,,,,,,,,,,,,,,, 277500 ,*mem,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1892,81 +1892,81 @@ 277800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,うっ、ヤバイぞ……。これだけでもなかなかに刺激的すぎて、勃起してきた。 277900 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,耐えろ、耐えるんだ僕のペニス! 278000 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この格好イヤだぁ……。おじさんにパンツ見られるし……」 -278100 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。でも、こうしてくれたほうが、僕も甜花ちゃんのオナニーがよく見えるからさ」 +278100 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね。でも、こうしてくれたほうが、僕も甜花ちゃんのオナニーがよく見えるからさ」 278200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「オ、オナニーしなきゃ……だめなの?」 -278300 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「セクシー計画の第一歩として、なんとか頑張ってもらわなきゃ先に進めないよ」 +278300 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「セクシー計画の第一歩として、なんとか頑張ってもらわなきゃ先に進めないよ」 278400 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅ……。そんなこと。言われても……うーん……」 278500 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはどうしても踏ん切りがつかないらしい。顔を赤くしたまま、手が股間に伸びていかない。 -278600 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やり方は知ってるんだよね? 手で、お股のところを触るんだよ?」 +278600 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やり方は知ってるんだよね? 手で、お股のところを触るんだよ?」 278700 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それはわかってるけど……お股触るの、汚いし……怖いし……」 -278800 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、パンツの上から触れば、刺激も少ないしね。こうやって手を運んで」 +278800 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、パンツの上から触れば、刺激も少ないしね。こうやって手を運んで」 278900 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、待って、やめて!」 279000 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手を掴んでパンツの上に乗せるも、すぐにその手を引っ込めてしまう。 -279100 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……胸を大きくしたいんじゃないの? アイドルになるためには、乗り越えていかなきゃいけない壁なんだ」 +279100 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……胸を大きくしたいんじゃないの? アイドルになるためには、乗り越えていかなきゃいけない壁なんだ」 279200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「どうしても……本当にどうしても、しないといけないの? 他のやり方はないの?」 279300 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはすがるように、僕を見つめてくる。 -279400 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな半端な決意じゃ、トップアイドルになれないよ?」 +279400 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんな半端な決意じゃ、トップアイドルになれないよ?」 279500 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……」 279600 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,今にも泣き出しそうな小動物チックな双眸。そんな目で見つめられては、さすがの僕も良心が痛んでくる。 279800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,けど、ここまで来て引き下がるわけにもいかない。甜花ちゃんのためにも、僕のためにも初オナニーをしてもらわないといけない。 -279900 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う〜ん……」 +279900 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う〜ん……」 280000 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、ネットでオマンコにメントールの入ったタブレットやリップを塗ると、めちゃくちゃ感じる……とか聞いたことがあるぞ……。 280100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,……これは使えるんじゃないか? リップなら、奥の引き出しにあるはずだ! 280200 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,隣りの部屋から、使いかけのリップクリームを手に戻ってくる。 -280300 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、おじさんが薬を塗ってあげようか」 +280300 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、おじさんが薬を塗ってあげようか」 280400 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「薬? なんの薬?」 -280500 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リップクリームだよ。リップクリームにはね、お股が触りたくなる効果があるんだ。これなら、お口に塗る物だしお股に塗っても問題ないでしょ?」 +280500 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「リップクリームだよ。リップクリームにはね、お股が触りたくなる効果があるんだ。これなら、お口に塗る物だしお股に塗っても問題ないでしょ?」 280600 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、僕はリップクリームの根元をクルクルと回す。 280900 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,よく考えたら、僕が使ってるリップクリームだからこれで、僕は甜花ちゃんと間接クンニすることになるのか!? 281100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,めちゃくちゃ興奮してきた……。 281200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イヤ、そんなの勝手に塗らないで!」 281300 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,リップクリームを持って、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばすと、甜花ちゃんの両手が行く手を阻む。 -281400 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だから。薬を塗るだけだよ。ほら、手をよけてくれるかな?」 +281400 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だから。薬を塗るだけだよ。ほら、手をよけてくれるかな?」 281500 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしが自分でやるから……」 -281600 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分じゃ塗りにくいでしょ。僕が塗ってあげるから任せてよ」 +281600 ,,,,,3120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自分じゃ塗りにくいでしょ。僕が塗ってあげるから任せてよ」 281700 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,半ば強引に、甜花ちゃんの手をよけさせる。そして……。 281900 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ!? あぁ……やだぁ……。おじさんやめてぇ!」 282000 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,右手でパンツをずらし、顔をのぞかせた割れ目に沿って、リップクリームを塗っていく。 282100 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……うぅ……やぁ……。こんなのイヤぁ……」 -282200 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「薬を塗ってるだけだよ。肩の力を抜いて。ほら、深呼吸深呼吸」 +282200 ,,,,,3120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「薬を塗ってるだけだよ。肩の力を抜いて。ほら、深呼吸深呼吸」 282300 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,適当なこと言って、甜花ちゃんの割れ目がツヤツヤになるまでリップクリームを塗りたくる。 282400 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「すぅ……はぁ……」 -282700 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「消毒のために、少し奥まで塗っておくね?」 +282700 ,,,,,3120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「消毒のために、少し奥まで塗っておくね?」 282800 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もういっぱい塗ったと思うよ……」 -282900 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの大事なところだからね? 万が一があったら困るから」 +282900 ,,,,,3120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの大事なところだからね? 万が一があったら困るから」 283100 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,消毒なんて嘘もいいところ、僕が楽しみたいだけだ。 283200 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅ……はぁあぁ……」 283500 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,丹念にリップクリームを塗っていると、割れ目からほんの少しだが水分が染み出してきた。 283600 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、濡れてきたのかな? -283800 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし。これぐらい塗ったらもう大丈夫。甜花ちゃん、お股触りたくなってきた?」 +283800 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし。これぐらい塗ったらもう大丈夫。甜花ちゃん、お股触りたくなってきた?」 283900 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,パンツを元に戻してあとは甜花ちゃんに託す。 284100 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんひどいよ……」 -284200 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん。ちょっと強引だったね。でも、これは甜花ちゃんのためだから」 +284200 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん。ちょっと強引だったね。でも、これは甜花ちゃんのためだから」 284300 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やめてって言ったのに……」 -284400 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どんな感じ?」 +284400 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どんな感じ?」 284500 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……お股、スースーして……変な感じする……」 284600 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,変な感じ、というのは感じているということだろう。濡れているのを確認したのだから間違いない。 -284700 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スースーするのは、薬が効いてるってことだから。ほら、お股触りたくなってこない?」 +284700 ,,,,,3120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「スースーするのは、薬が効いてるってことだから。ほら、お股触りたくなってこない?」 284900 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんの指がゆっくりとクロッチの部分に近づいて…… 285000 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ」 285100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐る手を伸ばした甜花ちゃんが、ついに自らパンツの上からオマンコに触れた。 -285200 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ! やっと出来たね、甜花ちゃん! そのまま、指で割れ目ところをいっぱい触っていくんだよ」 +285200 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おぉ! やっと出来たね、甜花ちゃん! そのまま、指で割れ目ところをいっぱい触っていくんだよ」 285300 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んん……」 285400 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの口から、切ない吐息が漏れてくる。甜花ちゃんの初めてのオナニー姿に、僕も興奮してチンポがガチガチになっていた。 285500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,すり、すり……と、緩慢な動きでパンツの割れ目をなぞる甜花ちゃんの指。 -285600 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 +285600 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 285700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わかんない……。でも、お股がじんじんしてるような気がする……」 -285800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはお股がもっといじってって、信号を出してるんだよ」 +285800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはお股がもっといじってって、信号を出してるんだよ」 285900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「怖い……」 -286000 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんとオナニーできてるよ。慣れてきたら、指を速く動かしたり、割れ目の中に指を入れてみて」 +286000 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんとオナニーできてるよ。慣れてきたら、指を速く動かしたり、割れ目の中に指を入れてみて」 286100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……。はぅ……んっ……」 286200 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,こわごわパンツの上を移動する指が、とてもじれったいが、これはこれで見応えのある光景だ。 286300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,拙いオナニーから、段々と自分の快楽を求めて動くように……僕はそれが見たい。見せてほしい。だから、頑張れ甜花ちゃん! おっぱいも大きくなるぞ! 286400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんかパンツ……濡れてる気がする……」 286500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,見ると、甜花ちゃんのパンツにはちょっとだけ染みが浮かんでいた。 -286600 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは女の子が気持ちいいと出てくるんだよ。つまり、今の甜花ちゃんはオナニーして気持ちよくなってるってことだね」 +286600 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは女の子が気持ちいいと出てくるんだよ。つまり、今の甜花ちゃんはオナニーして気持ちよくなってるってことだね」 286700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。そ、そんなこと言わないでぇ……」 -286800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんで? ちゃんとできてるって分かって、安心するでしょ?」 +286800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんで? ちゃんとできてるって分かって、安心するでしょ?」 286900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「恥ずかしいから……イヤなの……。おじさんのバカ……エッチ……」 287000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,僕を恨めしそうに睨みながらも、甜花ちゃんの指は止まらない。 287100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,メントールのせいで、半ば強制的に触らされているだけなんだろうけど、その中から性的な快感も覚え始めたんだと思う。 @@ -1974,43 +1974,43 @@ 287400 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,指が少しずつ大胆になってきている。ほんの数ミリしか動いていないように見えていたのに、上から下、下から上と、しっかりとなぞっていく。 287500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、まだ割れ目の中に入れるのは躊躇しているようだ。 287600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こうで……合ってるの? おじさん……」 -287700 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちいいと思うなら、しっかりできてる証拠だよ」 +287700 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちいいと思うなら、しっかりできてる証拠だよ」 287800 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「気持ちいいって、そんなの……あたし、初めてだし……わかんないもん」 -287900 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、お股のところが濡れてるんでしょ? 気持ちよくないのに、濡れたりしないんだよ?」 +287900 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、お股のところが濡れてるんでしょ? 気持ちよくないのに、濡れたりしないんだよ?」 288000 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知らないっ! そ、そんなの……勝手に出てきたんだもん……。んっ……はぁ……」 288100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,あくまでも、気持ちいいとは認めたくないらしい。でも体は正直と言わんばかりに、オナニーは続けている。 288200 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「別に……気持ちよくならなくても、胸が大きくなれば……」 -288300 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよくならないと、オナニーはできてないってことだよ。だから気持ちよくなかったら、胸は大きくならないね」 +288300 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよくならないと、オナニーはできてないってことだよ。だから気持ちよくなかったら、胸は大きくならないね」 288400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……そんなっ……あんっ!」 288500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,ぴくん! と甜花ちゃんの体が跳ねた。指がほんのり、パンツの上から割れ目に沈んでいる。 288600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよく感じないと、胸が大きくならないと聞いて焦ったのかもしれない。 288700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今のなに? 勝手に声が出て、びくってなって……中、やめたほうがいいかな?」 -288800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん。逆だよ。気持ちよすぎて、反射的に声が出ただけさ。甜花ちゃんは、中がすごく敏感なんだね」 +288800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん。逆だよ。気持ちよすぎて、反射的に声が出ただけさ。甜花ちゃんは、中がすごく敏感なんだね」 288900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……どうしたらいいの?」 -289000 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと中を触ってみたらいいよ。そうしたら、甜花ちゃんもオナニーがすごく気持ちいいんだってこと、分かると思う」 +289000 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと中を触ってみたらいいよ。そうしたら、甜花ちゃんもオナニーがすごく気持ちいいんだってこと、分かると思う」 289100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ……んあっ……ひあっ……やんっ!」 289200 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,割れ目にパンツの生地を押しこむように、くにくにと動く指がいやらしい。 289300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,強い刺激に怯えているような雰囲気もありつつ、未知なる快感への興味が彼女を突き動かしている……そんな様子だ。 -289400 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、そこ……気持ちいいでしょ?」 +289400 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、そこ……気持ちいいでしょ?」 289500 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ……あ、あぁん……」 289600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,最早、甜花ちゃんから漏れる吐息は、喘ぎ声と言っても差し支えのないものに変わっている。 289700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これが……気持ちいいってことなんだ……」 -289800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かってきたみたいだね。これなら、ボンキュッボンのセクシーアイドルになれるよ!」 +289800 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かってきたみたいだね。これなら、ボンキュッボンのセクシーアイドルになれるよ!」 289900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……! はぁ……ひゃん! アイドルに……なるの……。あっ、ひんっ! 胸、大きくなってぇ……」 290000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,オナニーを拒んでいた甜花ちゃんの姿はそこにはなく、覚えたてのオナニーで精一杯気持ちよくなろうとする女の子の姿がそこにはあった。 290100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……あっ……。おじさん、な、なんかくるよぉ……。な、なにこれ……怖いのに、手、止めたくないの……!」 -290200 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのまま続けて……すっごく気持ちよくなれるから」 +290200 ,,,,,3120030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのまま続けて……すっごく気持ちよくなれるから」 290300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは初めてのアクメの予感に戸惑っているようだが、どんと来いだ。さあ、見せてよ。未来のアイドルの、初イキ姿を! 290400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んくぅ……あっ、どうしよ、どうしたらいいの? 止まらない……止まらないよぉ……」 290500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,割れ目にあてがわれた指が、昇りつめるために忙しく動きまわる。びくっ、びくっ、と甜花ちゃんの体が震える。 290600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんっ……ンッ〜〜!」 290800 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,ビクッ、ガクガクガクッ――! 290900 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……ふあっ……はぁ……」 -291000 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、イっちゃったみたいだね」 +291000 ,,,,,3120040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、イっちゃったみたいだね」 291100 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イク……?」 -291200 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナニーで気持ちよくなったってことだね。イけるほどオナニーしたら、女性ホルモンもたっぷりだよ」 +291200 ,,,,,3120040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オナニーで気持ちよくなったってことだね。イけるほどオナニーしたら、女性ホルモンもたっぷりだよ」 291300 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ……?」 -291400 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おめでとう、甜花ちゃん。セクシー計画第一回目は大成功だよ!」 +291400 ,,,,,3120040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おめでとう、甜花ちゃん。セクシー計画第一回目は大成功だよ!」 291500 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,僕はパチパチと拍手を送ってあげる。 291600 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ソファの上で脱力したまま、 291700 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……よかった……」 @@ -2018,30 +2018,30 @@ 291900 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,イったおかげで愛液が溢れてきたのだろう、パンツの染みが大きくなっている。 292000 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオナニー、すごかったな。何度、僕もチンポを取り出して一緒にしごこうと考えたことか。 292100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -292300 ,,,5,35,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだった? 初めてのオナニーは?」 +292300 ,,,5,35,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだった? 初めてのオナニーは?」 292400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_084.wav,tenka,,16,,,,,,,,「最初は怖かったけど……やってみたら、止まらなくなって……気持ちよかった」 292500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,最後のほうだけ小声になるところが可愛らしい。 -292600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「でも、これだけで終わっちゃダメだよ。たくさんしないと、効果はないんだから」 +292600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「でも、これだけで終わっちゃダメだよ。たくさんしないと、効果はないんだから」 292700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_085.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うん……」 -292800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「僕が見ていなくても、オナニーできるよね?」 +292800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「僕が見ていなくても、オナニーできるよね?」 292900 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_086.wav,tenka,,33,,,,,,,,「できると思うけど……お、お股のところがひりひりしてる……」 -293000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はリップクリームを塗ったからね。塗らなければ、ひりひりしないと思うよ」 +293000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はリップクリームを塗ったからね。塗らなければ、ひりひりしないと思うよ」 293200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_087.wav,tenka,,26,,,,,,,,「気持ちよくは……なれたけど……。パンツもヌルヌルしてる……」 293300 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,セクシー計画成功の証でもあるが、甜花ちゃんは気持ち悪そうにしている。 -293400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「ちーちゃんとコマコちゃんが来る前に、お風呂入っていく?」 +293400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「ちーちゃんとコマコちゃんが来る前に、お風呂入っていく?」 293500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_088.wav,tenka,,4,,,,,,,,「お風呂? いいの?」 293600 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは嬉しそうに目を輝かせた。 -293700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もちろん」 +293700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、もちろん」 293800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどオマンコが濡れている状態が気持ち悪いんだな。 293900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,男にしてみれば、精液やカウパーがついてパリパリの下着を履いてるようなもんか。それは確かに気持ち悪い。 294000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあここは一丁、甜花ちゃんのパンツを洗濯してあげよう。選択する前に、何かをするかも知れないけど、選択するから関係ないよね? -294100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お風呂はこっちだよ」 +294100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お風呂はこっちだよ」 294200 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,,僕は前屈みになりながら、甜花ちゃんをお風呂に案内してあげる。 294300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_089.wav,tenka,,3,,,,,,,,「おじさん? なんか歩き方がおかしいよ?」 294400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,あんな光景を見せられて、勃起しないほうがおかしい。股間が盛り上がっているのを悟られまいとしていたのだが、甜花ちゃんに不思議そうな顔で見られてしまう。 -294500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「は、ははは……僕も歳かな? 腰が痛くてね……」 +294500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「は、ははは……僕も歳かな? 腰が痛くてね……」 294600 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,我ながら適当すぎるウソで誤魔化す。 -294900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃ、ちょっとお風呂沸かすから部屋で待っててね?」 +294900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃ、ちょっとお風呂沸かすから部屋で待っててね?」 295000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_090.wav,tenka,,1,,,,,,,,「はーい」 295100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕はせっせとお風呂の準備を始める。全てはパンツのために! 295200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2052,24 +2052,24 @@ 296000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう少しで、甜花ちゃんのお風呂タイムを堪能できたのに……いったい誰が邪魔しようとしてるんだ? 296100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなこと許されない! 僕は甜花ちゃんがお風呂に入っているのをこっそりと覗きたいんだ! 296200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無粋な輩なんて無視だ無視! -296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「びっくりした……甜花ちゃん、大丈夫だった?」 +296300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「びっくりした……甜花ちゃん、大丈夫だった?」 296400 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,12,,「う、うん……」 296500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,甜花ちゃんの身体が小さく震えている。……僕も驚いたし、怖がるのもムリはない。 -296600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「甜花ちゃんは、先にお風呂に入っておいで。外のことは気にしないで」 +296600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「甜花ちゃんは、先にお風呂に入っておいで。外のことは気にしないで」 296700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,そう言って甜花ちゃんを脱衣所に誘導しようとすると、外からよく知っている声が聞こえてくる。 296800 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_000.wav,,,,,,,tenka,,12,,「おいちゃーん! きたよー!」 296900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,この元気な声……ちーちゃんで間違いない。 297000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,無視をしようと思っていたのに、ちーちゃんが相手ではそれができない。 297100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,ごめん甜花ちゃん……お風呂はまた今度になりそうだ。 297200 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_001.wav,,,,,,,tenka,,4,,「えっ……ちぃたち、もうきちゃったの?」 -297300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「甜花ちゃん……お風呂を貸してあげたい気持ちは山々なんだけど、ちーちゃんたちが来ちゃったし……」 +297300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「甜花ちゃん……お風呂を貸してあげたい気持ちは山々なんだけど、ちーちゃんたちが来ちゃったし……」 297400 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_002.wav,,,,,,,tenka,,34,,「入らないよ! ……あとでお風呂に入ってた理由を聞かれたら答えられないもん!」 297500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,僕と甜花ちゃんの気持ちは一つになった。そうと決まれば、早くちーちゃんを迎え入れてあげよう。 -297600 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててね。すぐに開けてあげるから。――よいしょっと!」 +297600 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててね。すぐに開けてあげるから。――よいしょっと!」 297700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ガラガラとシャッターを上げると、待ってましたと言わんばかりに、ちーちゃんとコマコちゃんが店内に入ってきた。 297800 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、コマコちゃんも一緒だったのか……って二人ともなんて格好をしてるんだ! 297900 ,,,,,2130000,,千恵,千恵,031_CB22_c_001.wav,,,,,,,,,,,「う〜……雨でびしょびしょ〜……」 -298100 ,,,,,2130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人ともどうしてそんなに濡れてるの!?」 +298100 ,,,,,2130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人ともどうしてそんなに濡れてるの!?」 298200 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,多少取り乱しながらも、僕の目はちーちゃんとコマコちゃんに釘付けになっていた。 298300 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,それほどまでに雨に濡れた二人の格好は、僕にとってとても魅力的なものだったのだ。 298400 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,特にコマコちゃんの服装はドストライク。これでもか、というほどのエロスを醸し出している。 @@ -2095,56 +2095,56 @@ 300500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,いくら夏だといっても、雨に濡れた状態では風邪を引いてしまうかもしれないな。 300600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,スケスケのコマコちゃんたちを見れなくなるのは、残念だけどここはおじさんが人肌脱ぐしかない。 300700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,もともと、甜花ちゃんのためにお風呂は用意するつもりだった。これはまたとないチャンスだ! -300800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「その格好のままだと風邪引いちゃいそうだね。お風呂沸かしてあげるから入っておいで」 +300800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「その格好のままだと風邪引いちゃいそうだね。お風呂沸かしてあげるから入っておいで」 300900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_005.wav,,,,chie,,4,,,,,「えっ、いいの?」 -301000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「もちろん! せっかくの夏休みなのに、風邪を引いたらもったいないからね。」 +301000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「もちろん! せっかくの夏休みなのに、風邪を引いたらもったいないからね。」 301100 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_006.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったー! お風呂だ〜! それなら、おいちゃんも一緒に入ろうよ!」 301200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ニコニコと嬉しそうに、ちーちゃんは僕に擦り寄ってきた。 301300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,なんて嬉しい事を言ってくれるんだ! まさかまた、ちーちゃんと一緒にお風呂に入れるチャンスが巡ってくるよは……! 301400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,あぁ……興奮でズボンが盛り上がってきた! -301500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! おじさんも一緒に入ちゃおうかな!」 +301500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! おじさんも一緒に入ちゃおうかな!」 301600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,そこまで言って、はっと気付いてしまった……。甜花ちゃんとコマコちゃんが僕を蔑むような目で見ている。 301700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,しまった……。どうやら調子に乗りすぎてしまったみたいだ。 301800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,せっかく今まで築いてきた二人の信用を一気になくしてしまったかもしれない。 301900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ここは少し自重して、一緒にお風呂にはいるのは諦めよう。お風呂に入れなかったからといって、僕の楽しみがなくなることはない。 302000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,なぜならまだ、ひとつの可能性が残されているからだ。僕はその可能性に賭ける! -302100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あぁ、だめだ。ごめんね、ちーちゃん……一緒にお風呂は入れないかな……」 +302100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あぁ、だめだ。ごめんね、ちーちゃん……一緒にお風呂は入れないかな……」 302200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_007.wav,,,,chie,,3,,,,,「急にどうしたの? さっきは入ろうかなって言ってたのに……」 -302300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「その気持はあるんだけど、みんなで一緒にってなると、ちょっと僕の家のお風呂は狭いんだ」 +302300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「その気持はあるんだけど、みんなで一緒にってなると、ちょっと僕の家のお風呂は狭いんだ」 302400 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_008.wav,,,,chie,,23,,,,,「そうなんだー……ちーちゃん、一緒にお風呂に入りたかったなー」 302500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,しゅんとした顔をするちーちゃんに、僕は心をぐっと掴まれてしまう。 302600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,なんて優しい子なんだ……こんな純粋な子に邪な思いを寄せてしまうなんて……僕は罪深いな。 302700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,だがそれがいい! 背徳的な感情が僕の心の中で渦巻いていく。 -302800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんのことはいいから、三人でお風呂浴びてきな」 +302800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんのことはいいから、三人でお風呂浴びてきな」 302900 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_004.wav,,,,,,,tenka,,4,,「え……あたしも?」 -303000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「ん? 甜花ちゃんは入らなくていいの?」 +303000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「ん? 甜花ちゃんは入らなくていいの?」 303100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_005.wav,,,,,,,tenka,,16,,「だって、別に濡れてないし……」 303200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,そう言って甜花ちゃんは、お風呂に入るのを断ろうとしてくる。 303300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,きっと、さっきまでのオナニーでパンツが汚れてしまっていることを気にしているんだろう。 303400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,見られたくない気持ちはわかるが、、ここで三人がお風呂場に向かってくれないと困る。 303500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,少し、ちーちゃんに後押ししてもらおう。 -303600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,16,,「ねぇ、ちーちゃん。ちーちゃんは三人で入りたいよね? みんなで入るほうが、きっと楽しいと思うなー」 +303600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,16,,「ねぇ、ちーちゃん。ちーちゃんは三人で入りたいよね? みんなで入るほうが、きっと楽しいと思うなー」 303700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんもそう思う! てんかちゃん一緒に入ろー!」 -303800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ほら、ちーちゃんもこういってることだし、遠慮しないで。服は責任をもって僕が洗濯をしておくからさ」 +303800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ほら、ちーちゃんもこういってることだし、遠慮しないで。服は責任をもって僕が洗濯をしておくからさ」 303900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は最後のひと押しだ、と甜花ちゃんに救いの手を差し出す。 -304000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「安心して甜花ちゃん、パンツのことなら僕が責任をもって綺麗にしてあげるから。二人に見られたくないならお洋服でくるんでおけばいいんだよ」 +304000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「安心して甜花ちゃん、パンツのことなら僕が責任をもって綺麗にしてあげるから。二人に見られたくないならお洋服でくるんでおけばいいんだよ」 304100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_006.wav,,,,,,,tenka,,33,,「…………」 304200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,甜花ちゃんは顔を真赤にして、僕の身体を叩いた。……そんなに恥ずかしかったのかな? 304300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,だけど、これで甜花ちゃんもお風呂に入ることができるはずだ! -304400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「二人と一緒に入っておいで、そのままだとお股気持ち悪いでしょ?」 +304400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,33,,「二人と一緒に入っておいで、そのままだとお股気持ち悪いでしょ?」 304500 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_007.wav,,,,,,,tenka,,13,,「…………わかった」 304600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,やった! 計画通り! 304700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう……僕に残された可能性とは、三人がお風呂に入った後に残された服のことだ。 304800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,肌に密着した服……強いて言うならパンツ! 僕にとってはまさに宝物といってもいい! 304900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんながお風呂に入ったあとにこれを回収する、これこそが僕の目的! 305000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えただけでも下半身に熱が集まってくる。早く、鎮めないと勝手に爆発してしまう。 -305100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「三人とも、すぐにお湯を沸かすから、服を脱いで準備をしてて」 +305100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「三人とも、すぐにお湯を沸かすから、服を脱いで準備をしてて」 305200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,平常心を装いつつ、みんなに声をかける。 305300 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「はーい!」 305400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に、元気よく返事をしたのはちーちゃんだけだった。甜花ちゃんは、まだ抵抗があるのかあんまり乗り気ではないらしい。 305500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、俯きながら肩を震わせている。……きっとちーちゃんと一緒にお風呂に入れるのが嬉しいんだろう。 305600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人とも違った反応をしていて、なんだか面白い。……くそぉ、僕も一緒に入りたかったな。 -305900 ,,,15,65,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、お洋服乾かすのに時間がかかると思うから、お風呂でゆっくりして身体を温めて」 +305900 ,,,15,65,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんな、お洋服乾かすのに時間がかかると思うから、お風呂でゆっくりして身体を温めて」 306000 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_011.wav,,,,,,,,,,,「うん! おいちゃんありがとー!」 306100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_008.wav,,,,,,,,,,,「ちぃ! せまいんだから暴れないで! 危ないでしょ!」 306200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すりガラスが邪魔をして中の様子はよくわからないが、きっとそこには楽園があるに違いない。 @@ -2163,18 +2163,18 @@ 307100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ここはやっぱりちーちゃんのパンツだ! この年相応な厚手パンツこそ至高! 僕の心に突き刺さるものがある。 307200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,雨のせいでしっとりと濡れているのもいい。これこそ今まで僕が出会ってきた中で最高のパンツだ! 307300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今までチラッとしか見ることが出きなかったものが目の前にあるというのは、なんとも感慨深い。 -307400 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……君のパンツで僕のを慰めさせてもらうよ。……いいよね」 +307400 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……君のパンツで僕のを慰めさせてもらうよ。……いいよね」 307500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,本人には聞こえない声量で、確認を取る。もちろん、返事など帰ってくるはずもない。だがそれでいいのだ。 307600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,さっそく固くなったペニスを取り出した。……よく考えると、壁を一枚隔てた向こうには裸の女の子たちが居る。そして今まさに僕も裸になろうとしているのだ。 307700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,こんな距離で裸のお付き合いができるなんて……やっぱりみんなと仲良くしていてよかった……。 -307800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちょっと厚手の綿パンツ……!」 +307800 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちょっと厚手の綿パンツ……!」 307900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,舐め回すようにパンツを眺めていると、クロッチ部に僅かなシミを発見する。 308000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃん、トイレにいったあとちゃんと拭かなかったんだな……。 -308200 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん……なるほど……。」 +308200 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すんすん……なるほど……。」 308300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,芳醇な香りが鼻孔をくすぐり、股間を刺激する。こんなエッチな匂いを醸しだすなんて、ちーちゃんはエッチな子だな……。 308400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,待てよ、もしかして今僕がしてるのは関節クンニになるんじゃないか? ……そうだ、間違いない! 308500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこが触れていた布に鼻を押し付けている……。僕はなんてことをしているんだ! -308600 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……これがちーちゃんのおまんこの香り……! うっ!」 +308600 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ……これがちーちゃんのおまんこの香り……! うっ!」 308700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,だめだ……まだ我慢しないと。ここで出してしまうのはもったいない。もっとこの時間を大切にしなければ! 308800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,僕は目をつぶり、お風呂場から聞こえてくるちーちゃんの声に耳を澄ませた。 308900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,そうすれば、感覚が研ぎ澄まされ目の前にちーちゃんがいるかのように感じる。 @@ -2186,38 +2186,38 @@ 309500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,な、何をしてるんだいったい!? もどかしい……。僕に透視能力でもあったら、簡単にお風呂場を覗くことができるのにな……。 309600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いや贅沢はできない。ちーちゃんのパンツがあればそれでいいじゃないか! これ以上何を望むっていうんだ! 309700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,このパンツをちーちゃんだと思って汚してしまえばいい。それが僕にできる唯一のお楽しみだ! -309800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃん、ちーちゃん! あぁ、とってもいいよぉ!」 +309800 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃん、ちーちゃん! あぁ、とってもいいよぉ!」 309900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,必死に手を動かしながら、ペニスを扱いてやる。パンツの匂いを嗅ぎながらこんな大胆にオナニーができるなんて、今日はなんて素晴らしい日なんだ。 310000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,きっと神様が雨を降らせて、この状況を僕にプレゼントしてくれたに違いない! ありがとうございます! 310100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,人知れず神様に感謝しながら、己の快感を高めていった。 310200 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「――おいちゃん、いい湯だよー! お風呂を用意してくれてありがとー!」 -310300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ! あ、あぁ……それはよかった! 三人だけど狭くない?」 +310300 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ! あ、あぁ……それはよかった! 三人だけど狭くない?」 310400 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぜんぜん平気ー! みんなと一緒だととっても楽しいよー。おいちゃんも入ればよかったのにー」 310500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,優しく声をかけてくれるちーちゃんはきっと理解してないだろう。その言葉だけで、どれだけ興奮できるか。 310600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,できることならば、僕だって一緒にお風呂に入りたい……。だけどそれはもう少しみんなと仲良くなってからだ。 310700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今は余計なことを考えず、オナニーに集中しよう。 -310800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのことは気にしないで。それよりも、ちゃんとお風呂には浸かってる?」 +310800 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのことは気にしないで。それよりも、ちゃんとお風呂には浸かってる?」 310900 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「みんなで一緒に肩までちゃんと入ってるよー」 311000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ということは、あの浴槽に三人が収まってるのか……。 311100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いい出汁が取れてそうだな……みんなが帰ったあとで味見してみよう。 311200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……まだまだやることはいっぱいだ。 -311300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……! そろそろ僕も限界だな……」 +311300 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……! そろそろ僕も限界だな……」 311400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いよいよちーちゃんのパンツを汚す時がきたようだ。せり上がってくる射精感が、手の動きを速める。 -311500 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、イクよ……ちゃんと受け止めてね!」 +311500 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、イクよ……ちゃんと受け止めてね!」 311600 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん? おいちゃん、今ちーちゃんのこと呼んだ?」 -311700 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ……とととっ……! な、なんのこと? おじさん何も言ってないよ?」 +311700 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ……とととっ……! な、なんのこと? おじさん何も言ってないよ?」 311800 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれー? 呼ばれた気がしたんだけどな……」 -311900 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気のせいだって。」 +311900 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、気のせいだって。」 312000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……あ、危なかった。自分でも気付かないうちに大きな声を出してしまっていたみたいだ。今日はいつもの一人オナニーとはわけが違うんだ、気をつけないと。 312100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,よし、気を取り直してもう一回だ。今度こそ、ちーちゃんのパンツにぶち撒けてやる! 312200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,イクぞ……これが僕の全力だ! -312300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……くっ! うぅっ!」 +312300 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……くっ! うぅっ!」 312500 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,ドクドクと僕のペニスから熱情が溢れ出した。 312600 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツが白濁液によってデコレーションされる。 -312700 ,,,,,9134010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……なんて開放感のあるオナニー……」 +312700 ,,,,,9134010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……なんて開放感のあるオナニー……」 312800 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,思わず癖になってしまいそうだ。日頃隠されている秘密の花園に、足を踏み入れた感覚は僕の心に一生残るだろう。 312900 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,この興奮をもたらしてくれたパンツに感謝の気持を込めて、手を合わせる。 -313000 ,,,,,9134010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……今までに味わったことのない興奮を感じることが出きました。ちーちゃんのパンツ様、ありがとうございます」 +313000 ,,,,,9134010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……今までに味わったことのない興奮を感じることが出きました。ちーちゃんのパンツ様、ありがとうございます」 313100 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,一礼したあと、精液で汚れてしまったパンツを洗濯機へと投入した。 313200 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, 313300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2226,12 +2226,12 @@ 313700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,……ここはコマコちゃんのパンツを拝借させてもらおう。なぜなら、雨に濡れて透けたワンピースが頭の中から離れないだ。 313800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,透けて丸見えになっていた、あの膨らみかけのおっぱい。まだ目に焼き付いてる。目をつぶれば、すぐに思い出せた。 313900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,パンツだって白とブルーの縞々模様……文句の付け所のない逸品だ。 -314000 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのせいでギンギンになったんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないとね……」 +314000 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのせいでギンギンになったんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないとね……」 314100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,他のパンツたちをそそくさと片付けて、コマコちゃんのパンツ一つに集中する。 314200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,テイスティングの前に、まずはじっくりと観察することにした。 314300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,どこからどう見ても、ただのパンツ。しかし、これには無限の可能性が秘められている。 314400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,僕は今から、その可能性の一端を感じることになるだろう。ズボンを脱ぎ、心の準備をした。 -314500 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この状況を三人に見られでもしたら、嫌われてしまうかもしれない。慎重にならないと……」 +314500 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この状況を三人に見られでもしたら、嫌われてしまうかもしれない。慎重にならないと……」 314600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ペニスを握りいよいよというところで、浴槽から楽しそうなコマコちゃんたちの声が聞こえてくる。 314700 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、背中流してあげるね」 314800 ,,,,,9133000,,千恵,千恵,031_CB22_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「ありがとう! ……そうだ、それならみんなであらいっこしよ!」 @@ -2240,17 +2240,17 @@ 315100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,みんなが見ていないところで、おじさん頑張っちゃうからな。固い決意を胸に、僕は自らのペニスに手をかけた。 315200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,……それにしても、コマコちゃんのパンツをこんなにまじまじと見るのは初めてだな。 315300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,何度か見た覚えはあるけど、新鮮な感じがする。 -315400 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど……やっぱりコマコちゃんのパンツは可愛らしいな」 +315400 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど……やっぱりコマコちゃんのパンツは可愛らしいな」 315500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,白とブルーの縞々……ブルーというところがいい。なんとなくだけど、コマコちゃんのイメージによくあっている気がする。 315600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,これをあのコマコちゃんが……。ふぅ……盛り上がってきた。 315700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,何の気なしにパンツの裏地であるクロッチに固くなったペニスを置いてみる。 315800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,雨が染み込んだ布は、少しひんやりとしていた。その感覚に思わず身体を震わせる。 -315900 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……冷たいけど我慢だ……。ここで引いたら男じゃない!」 +315900 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……冷たいけど我慢だ……。ここで引いたら男じゃない!」 316000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,間接的にコマコちゃんのおまんこの感触を感じるんだ。僕にならそれができるはず! 316100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,腰を軽く動かし、布に擦りつける。 316200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,できれば、これを洗濯せずにそのまま穿いてほしいな……などと思いを巡らせた。 316300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,叶わぬ夢だとは分かっていても、頭の中で妄想が広がっていく。 -316400 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何も知らずにイカ臭いパンツを穿いちゃうコマコちゃん……」 +316400 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「何も知らずにイカ臭いパンツを穿いちゃうコマコちゃん……」 316500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……考えるだけで、簡単にイっちゃいそうだ。 316600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,もっと楽しんでたいのに、手が勝手に動いてしまう。 316700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって激しくパンツに擦りつけていると、ペニスからガマン汁が漏れだしてきた。 @@ -2259,34 +2259,34 @@ 317000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,間接的とはいえ、おまんこを守る場所を汚したのだ。これほど背徳的な行為はない! 317100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,許されることならば、このままこのパンツを手に持ち、大切に保管したいぐらいだ。 317200 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、顔が赤いけど大丈夫? 熱いなら、もうお風呂上がろう」 -317300 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――なっ! ま、待ってコマコちゃん! もう上がっちゃうの?」 +317300 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――なっ! ま、待ってコマコちゃん! もう上がっちゃうの?」 317400 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「……どうしておじさんが慌ててるの?」 -317500 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、慌ててなんてないさ! ただ、もうちょっと入ってたほうがいいんじゃないかなーって……」 +317500 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、慌ててなんてないさ! ただ、もうちょっと入ってたほうがいいんじゃないかなーって……」 317600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,今、上がられたら非常に困る。イク気満々だったのに……生殺し状態になってしまうじゃないか! -317700 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっとゆっくりして……ほら、身体の芯まで温まらないと!」 +317700 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっとゆっくりして……ほら、身体の芯まで温まらないと!」 317800 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「……もう十分温まったよ? ……だよね?」 317900 ,,,,,9133000,,甜花,甜花,031_CB22_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしもそうだけど……ちぃは?」 318000 ,,,,,9133000,,千恵,千恵,031_CB22_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう少しだけ入ってたいなー。せっかくみんなと一緒に入ってるんだし、もったいないよ」 318100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんから助け舟が出た! これを逃してはだめだ。僕は必死にコマコちゃんを説得する。 -318200 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今上がっても、まだお洋服が乾いてないよ! 着るものがないと困るでしょ? だから、もうちょっと待っててね!」 +318200 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今上がっても、まだお洋服が乾いてないよ! 着るものがないと困るでしょ? だから、もうちょっと待っててね!」 318300 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そういうことなら」 318400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……間一髪だった。どうやら僕に残された時間は残り少ないようだ。 318500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,早いことケリを付けないと、手遅れになってしまう。 318600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、と僕は頭の中で妄想を爆発させ、興奮を最大値までに引き上げた。 318700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,白とブルーの縞々パンツの前で、鬼神のごとくペニスを扱いた。 -318800 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉ……急げ……間に合わなくなる……!」 +318800 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くおぉ……急げ……間に合わなくなる……!」 318900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そしてついに僕は、射精の時を迎えることになった。 319000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,せり上がる射精感に身を任せ、コマコちゃんのパンツにぶっかけてやる! 319200 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく飛び出た精子が、ぼたぼたとパンツに降りかかる。 319300 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんたちにオナニーしているのが、バレてしまうかもしれない瀬戸際だというのに、射精はなかなか終わってくれない。 319400 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,気がつけば、コマコちゃんのパンツは白濁液でベトベトになっていた。 -319500 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっ……ふぅ……はぁっ……! こんなに出るなんて……びっくりだな……」 +319500 ,,,,,9133010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅっ……ふぅ……はぁっ……! こんなに出るなんて……びっくりだな……」 319600 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,自分でも信じられないほどの量が出て、少し戸惑ってしまう。 319700 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,……おっと、ぼーっとしてる場合じゃないな。早くこれを片付けないと。 319800 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,精液でベトベトになったパンツを洗濯機に入れるだけ……それだけなのに、僕の手は止まってしまう。 319900 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,もったいない……。その思いが僕の頭の中を埋め尽くしていく。 -320000 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツを失くしちゃったって言えば、コマコちゃん信じてくれるかな……?」 -320100 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや……だめだだめだ。そんなことしたら、きっともうお店に着てくれなくなる。……ここは我慢しよう」 +320000 ,,,,,9133010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「パンツを失くしちゃったって言えば、コマコちゃん信じてくれるかな……?」 +320100 ,,,,,9133010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや……だめだだめだ。そんなことしたら、きっともうお店に着てくれなくなる。……ここは我慢しよう」 320200 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,しぶしぶパンツを洗濯機の中へ放り込み、スタートボタンを押した。 320300 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,せっかく汚したパンツが洗われるのを見ながら、僕は先程までの行為の余韻に浸ることにした。 320400 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2295,15 +2295,15 @@ 320700 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 320900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんやコマコちゃんのパンツも捨てがたいけど、ここはやっぱり甜花ちゃんだ! 321000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お風呂に入る前に僕が教えてあげた通り、甜花ちゃんのパンツは洋服に包まれ隠されていた。それを掘り出し手に取る。 -321100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「可愛いなぁ……。ちゃんと教えたとおりにやってくれてたんだ……」 +321100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「可愛いなぁ……。ちゃんと教えたとおりにやってくれてたんだ……」 321300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,雨に濡れてないおかげで、まだ肌の温もりが残ってる。何より、さっきオナニーをしていたから、そのときのシミが残っているのだ。 321400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこから染み出した蜜が付いているパンツ……これほど付加価値のあるものはない! 321500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ちょうどお股のところが汚れているそれをまじまじと観察しながら、急いでズボンを下ろした。 -321600 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてこのパンツ……いったいどういただこうか……。まずは香りを楽しむべき、だな」 +321600 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてこのパンツ……いったいどういただこうか……。まずは香りを楽しむべき、だな」 321700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツの裏地に鼻を当て、くんくんと匂いを嗅いでやる。すると、甘酸っぱいくエッチな香りが鼻腔をくすぐった。 -321800 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん……はぁっ……。なんていやらしい匂いなんだ……これが甜花ちゃんの匂い……」 +321800 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すんすん……はぁっ……。なんていやらしい匂いなんだ……これが甜花ちゃんの匂い……」 321900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,匂いを嗅いでいるだけで否応なしに下腹部が反応する。 -322000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……ずっと嗅いでいたい……。病みつきになっちゃいそうだ……!」 +322000 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……ずっと嗅いでいたい……。病みつきになっちゃいそうだ……!」 322100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって甜花ちゃんのパンツでオナニーを始めていると、お風呂場の方から楽しげな声が聞こえてきた。 322200 ,,,,,9135000,,千恵,千恵,031_CB22_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「わー! てんかちゃんのおっぱい大きいねー!」 322300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっと! どこ見てるのよ!」 @@ -2318,42 +2318,42 @@ 323200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,膨らみかけのおっぱい……! も、妄想が止まらなくなってきた! 323300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いつかは甜花ちゃんもおっぱいを弄ったりしてオナニーをするんだろうな。 323400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,その時も穿いてるパンツにシミを作っちゃうんだ。 -323500 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初から汚れてるんだし、これからおじさんがどんなことをしたっていいよね……?」 +323500 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最初から汚れてるんだし、これからおじさんがどんなことをしたっていいよね……?」 323600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,お風呂場のみんなには聞こえないように、小さく言葉を吐いた。 323700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いいよ! という可愛らしい返事が聞こえた気がした僕は、ペニスをパンツに擦りつけた! 323800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,これで間接的にではあるが、甜花ちゃんとの素股プレイが堪能できる! 323900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,薄っすらと残っている肌の温もりをペニスに感じながら、手を動かすことにした。 -324000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……んっ……我慢しないと、すぐにイっちゃいそうだ……! さすが、甜花ちゃんのパンツ……」 +324000 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……んっ……我慢しないと、すぐにイっちゃいそうだ……! さすが、甜花ちゃんのパンツ……」 324100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも素晴らしい逸品に巡り会えるなんて、僕はなんて幸運なんだ。 -324200 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ありがとう!」 +324200 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ありがとう!」 324300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん、いきなり何言ってるの?」 -324400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気にしないで……ちょっとお礼を言いたくなっただけだから」 +324400 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、気にしないで……ちょっとお礼を言いたくなっただけだから」 324500 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「変なの……」 -324600 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それよりも湯加減はどう? 熱すぎたりしない?」 +324600 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それよりも湯加減はどう? 熱すぎたりしない?」 324700 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「熱くはないけど……」 324800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……甜花ちゃん、何も知らずに喋ってるけど、おじさんは今君のパンツでオナニーしてるんだよ。 324900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ギンギンになったペニスを擦りつけてるんだ……めちゃくちゃに汚してあげるからね。 325000 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さっきから何ゴソゴソしてるの? ……まさか、お風呂覗こうとしてるんじゃ……」 -325100 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぇ!? 違う違う! そんなことするわけないでしょ! あれだよあれ、みんなのお洋服を洗濯してあげてるんだよ!」 +325100 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぇ!? 違う違う! そんなことするわけないでしょ! あれだよあれ、みんなのお洋服を洗濯してあげてるんだよ!」 325200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……まぁ、パンツは使わせてもらってるけど。あとで洗濯をしてあげるから、問題はないはずだよね。 325300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ、あたしの勘違いだったのかな……」 -325400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「覗きなんて、そんなことするはずないじゃないか!」 +325400 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「覗きなんて、そんなことするはずないじゃないか!」 325500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとか覗きの疑いを晴らそうと弁明した。 325600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,当然のことながら、その間も手を休めることはしない。甜花ちゃんに疑われているこの状況すらも、興奮を高めるスパイスになるのだ! 325700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,こうやって甜花ちゃんと会話しながらも、今か今かと射精の機会を伺っている。 325800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そしてついに、抑えきれない欲望が爆発した。関節素股プレイでは満足できなくなった僕は、パンツでペニスを包み、布越しに扱いてやったのだ。 325900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ほんのりとした温かみに包み込ままれ、さながらおまんこに挿入れたような感覚を得る。 -326000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……きくぅ……! 待っててね甜花ちゃん……すぐに中に出してあげるからぁ……!」 +326000 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは……きくぅ……! 待っててね甜花ちゃん……すぐに中に出してあげるからぁ……!」 326100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,自分で握る力を調節しながら、ペニスを刺激してやる。 326200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツだけでこれだ……本物の甜花ちゃんのおまんこに挿入れたらいったいどうなってしまうというのだ! 326300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,だめだ……今そんなことを考えたら……イク! くぅ……こんなの我慢できるはずがないじゃないか! -326400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁっ……出すからね! 全部、受け止めて!」 +326400 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁっ……出すからね! 全部、受け止めて!」 326600 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,元からついていたシミを目掛けて射精を果たした。ドクドクと溢れだす精子を甜花ちゃんのパンツが受け止めてくれる。 326700 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,同じ布の上でイったという達成感が、僕の心を満たしていく。 326800 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,二人だけの秘密を共有できた気がする。一方的なものだとは思うけど、それだけで僕は満足だ。 326900 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,このことを甜花ちゃんに言ったらどんな反応をしてくれるんだろう……。恥ずかしがるのかな? それとも、喜んでくれる? 327000 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,嫌われちゃうかもしれないから、すぐには告白できないけどいつか言ってみたいな。 -327100 ,,,,,9135010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ洗濯するか……」 +327100 ,,,,,9135010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ洗濯するか……」 327200 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいけど、いつまでも余韻に浸ってるわけにもいかない。 327300 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,僕は精液で汚れてしまったパンツを網膜に焼き付けるように見つめてから、洗濯機の中へと放り込んだ。 327400 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2371,13 +2371,13 @@ 328900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,でも……都会の香りがする! 329000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ピンク色に小さな白の水玉……この女の子の好きそうな柄は、間違いなくこれは甜花ちゃんのだ。 329200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,一枚目のパンツからこんなに興奮してしまうなんて……三枚目まで僕の体力は保ってくれるのだろうか……。 -329300 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……試されているな……」 +329300 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは……試されているな……」 329400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,生唾を飲みながら、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばす。 329500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,シミが付いている箇所にそっと指を当てると、若干ではあるもののしっとりとしている。 329600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,軽く指でこすり、念のため匂いを確認する。 329700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……なるほど、甘酸っぱい香りがするな。匂いだけで下半身を熱くさせるなんて、いいポテンシャルを持ったパンツだ。 329800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツをより堪能するにはどうすればいい……? -329900 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くそぉ……ここは間違えられないぞ。慎重に何が正解なの考えるんだ!」 +329900 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くそぉ……ここは間違えられないぞ。慎重に何が正解なの考えるんだ!」 330000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……パンツの香り……。待てよ、頭から被ってやれば常にパンツの匂いを嗅ぐことができるんじゃないか? 330100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ……これが正解だろ! 330200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのパンツを手に取り、目元が隠れてしまわないようにして頭から被ってやる。 @@ -2385,7 +2385,7 @@ 330400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,間接的なクンニ……しかもノーハンドでだ! 330500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツというものを被ったのは初めてだが、これはいい! 330600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,なぜ今までパンツを被ってこなかったのか、考えさせられるほど違和感がない。 -330700 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜…………」 +330700 ,,,,,9135000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜…………」 330800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,心を落ち着かせるために深呼吸をしてみたが、逆効果になってしまう。 330900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,エッチな匂いで鼻孔を刺激され、ペニスに固さが増した。すかさず、窮屈なズボンの中から解放してやる。 331000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,興奮を抑えきれないおちんちんは、完全に勃起をしていた。 @@ -2400,34 +2400,34 @@ 332000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしき情景が、僕の頭の中に蘇るのだ。 332100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツが臭集用であるならば、コマコちゃんのパンツは観賞用だ! 332200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,見ているだけで満足できてしまう。いつまでも眺めていたくなるこれは、まさに芸術品といっても過言ではないだろう。 -332300 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「びちゃびちゃになったパンツ……なんてエロい響きなんだ」 +332300 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「びちゃびちゃになったパンツ……なんてエロい響きなんだ」 332400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,このパンツは、雨で濡れていたため肌にピッタリと張り付いていたはずだ。 332500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを思うだけで、妄想が膨らんでしまう。 -332600 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのパンツにしても、コマコちゃんのパンツにしても、非の打ち所がない」 +332600 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのパンツにしても、コマコちゃんのパンツにしても、非の打ち所がない」 332700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,僕は感心しながら、最後に残されたパンツに目を向けた。 -332900 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「消去法でいくと、これがちーちゃんのパンツか……」 +332900 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「消去法でいくと、これがちーちゃんのパンツか……」 333000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,真っ白な布に夏らしい柄が入ったシンプルなパンツだ。コマコちゃんのと同じように、雨で濡れてびちゃびちゃになっている。 333100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今日初めて見るちーちゃんのパンツは、なぜか僕の胸を高鳴らせた。 333200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……どうしてだろう? 他の二枚に比べて、このパンツには明らかに評価ポイントが少ない。 333300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,それが悪いというわけではないのだが、理由がわからない……。 333400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,僕の潜在的な何かが、このパンツからシンパシーを感じているとでもいうのだろうか? 333500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,シンプルだからこそ、ちーちゃんの良さが詰まっているのは確かだ。 -333600 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……それは甜花ちゃんたちのパンツにだって言えることだよな……?」 +333600 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……それは甜花ちゃんたちのパンツにだって言えることだよな……?」 333700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,見ているだけではわからない……肌で感じることで何か掴むことができるかもしれない。 333800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……いいことを思いついた。ちーちゃんのパンツは実用用にしよう! 333900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,決断したそこからの僕の行動は早かった。勃起したペニスにパンツを被せる。 334000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,水気を含んだちーちゃんのパンツは、おちんちんにぺったりと張り付いてきた。 -334100 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おうぅっ……これはこれは……案外気持ちいいな」 +334100 ,,,,,9134000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おうぅっ……これはこれは……案外気持ちいいな」 334200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,これで準備は整った……楽しいオナニータイムの始まりだ! 334400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツをまじまじと見ながら、ちーちゃんのパンツ越しにペニスを扱く。 334500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,息の荒くなっている僕は、当然常に甜花ちゃんの芳しいパンツの香りを感じている。 334600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,触覚、視覚、嗅覚……僕は今、三つの感覚をパンツに支配されていた。 -334700 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……これはすごいぞ! パンツのことを少し見余っていた……!」 +334700 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……これはすごいぞ! パンツのことを少し見余っていた……!」 334800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,三者三様のパンツに翻弄されながらも、必死に手を動かす。 334900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,お風呂に入っている三人のパンツを相手取り、戦いを繰り広げた。 335000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,時間の許す限り、この幸せな時を過ごしていたい。 335100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの臭いを染みこませるように、激しくちーちゃんパンツに擦りつける。 -335200 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちん……みんなのおかげでイっちゃいそうだよぉ!」 +335200 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちん……みんなのおかげでイっちゃいそうだよぉ!」 335300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,もうだめだ……本当に限界だ。これ以上は我慢できない。 335400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,おじさんはどうすればいい? このままちーちゃんのパンツの中に射精するのか? 335500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,待ってくれ……じゃあ、甜花ちゃんとコマコちゃんはどうなる? @@ -2436,59 +2436,59 @@ 335800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,, 335900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,, 336000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと、甜花ちゃんのパンツをコマコちゃんのパンツの横に並べる。 -336100 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……イクイクイクっ! みんな平等に汚してあげるからね!」 +336100 ,,,,,9133000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……イクイクイクっ! みんな平等に汚してあげるからね!」 336200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,我慢していた射精感を一気に解き放ち、パンツに精液を降り注ぐ。 336500 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,, 336700 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,, 336900 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,, 337100 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,並べられた三枚のパンツは、めでたく白濁液でデコレーションされる。 -337200 ,,,,,9135010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ〜〜〜〜〜〜……!」 +337200 ,,,,,9135010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ〜〜〜〜〜〜……!」 337300 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,すごい達成感だ……。なかなかに手強い相手だった。 337400 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,記念に取っておきたい衝動に駆られるが、一度に三枚もパンツがなくなれば確実に怪しまれてしまう。 337500 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,,ここにきて手詰まりとは情けない。 -337600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……けれど、今日は素晴らしい一日だった……。こんな日を体験できた僕は幸せものだ。ありがとう、パンツ! 君たちのことは忘れないよ!」 +337600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……けれど、今日は素晴らしい一日だった……。こんな日を体験できた僕は幸せものだ。ありがとう、パンツ! 君たちのことは忘れないよ!」 337700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一人で満足した僕は、惜しみながらもパンツたちと別れを告げた。 337800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 338100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 338200 ,,,7,35,,,千恵,千恵,031_CB22_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「気持ちよかったー。おいちゃん、お風呂ありがとうね!」 338300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,お風呂を上がり、着替え終えたちーちゃんが僕のところへトコトコと走ってくる。 -338400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ髪が濡れてるじゃないか。ちゃんと拭かないと風邪を引いちゃうよ」 +338400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ髪が濡れてるじゃないか。ちゃんと拭かないと風邪を引いちゃうよ」 338500 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_025.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー? だいじょうぶだよ! このぐらいすぐにかわいちゃうもん!」 -338600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「だめだめ、そうやって油断してると風邪を引いちゃうんだから。タオルもっておいで、おじさんが拭いてあげる」 +338600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「だめだめ、そうやって油断してると風邪を引いちゃうんだから。タオルもっておいで、おじさんが拭いてあげる」 338700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_026.wav,chie,,23,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんの頭ふきたいの?」 -338800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだよ。おじさんは、ちーちゃんのことが心配だからね」 +338800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうだよ。おじさんは、ちーちゃんのことが心配だからね」 338900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_027.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんがいうなら、そうするー!」 339000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,タオルを求めて、ちーちゃんは洗面所へ向かった。 339100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,入れ違いになる形で、コマコちゃんと甜花ちゃんが戻ってくる。 339200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_010.wav,,,,komako,,4,,,,,「ちーちゃんが走っていったけど、何かあったの?」 -339300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「頭を拭いてあげるから、タオルを持ってきてって頼んだだけだよ」 -339400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「コマコちゃんたちも髪が濡れてたら……ってしっかりと拭いてるみたいだね」 +339300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「頭を拭いてあげるから、タオルを持ってきてって頼んだだけだよ」 +339400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「コマコちゃんたちも髪が濡れてたら……ってしっかりと拭いてるみたいだね」 339500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,残念だ……髪を乾かすという免罪符で合法的に頭を撫でるチャンスだったのに。 339600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,まぁ、ちーちゃん一人だけでもよしとするか。 339700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_028.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃん、タオルもってきたよ!」 -339800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、ここに座って。じっとしてるんだよ」 +339800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、ここに座って。じっとしてるんだよ」 339900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そう言って僕は、ちーちゃんを膝の上に乗せてあげる。 340000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,やんわりとしたお尻の感触が太ももに伝わり、勢い余ってアレが立ち上がりそうになる。 340100 ,,,,,,,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,,,,湧き上がる興奮をなんとか理性で鎮め、タオルでちーちゃんの髪の水気を取ってやる。 340200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_029.wav,chieL,,18,,,,,,,,「ひゃふぅ……くすぐったいよぉ!」 -340300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,18,,,,,,,,「我慢して、すぐに済むから」 +340300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,18,,,,,,,,「我慢して、すぐに済むから」 340400 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,ちーちゃんはくすぐったそうに、膝の上で暴れた。その度に、長い髪の毛が僕の鼻先をかすめる。 340500 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,わずかに香るシャンプーの匂いは、当然ながらよく嗅ぎ慣れたものだ。 340600 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,同じシャンプーを使っているなんて、感慨深いものがある。嬉しさのあまり、再び興奮が湧き上がる。今回は、我慢できそうにない。 340700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_030.wav,chieL,,3,,,,,,,,「あれ……? このお尻に当たってる硬いのって……」 -340800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「おっととと……ちーちゃん、髪の毛拭き終わったよ。さぁ、立って」 +340800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「おっととと……ちーちゃん、髪の毛拭き終わったよ。さぁ、立って」 340900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_031.wav,chie,,1,,,,,,,,「もう終わり? ありがとう!」 341000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,元気よく立ち上がったちーちゃんは、先ほどの違和感を大して気にしていない様子だった。 341100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……危なかった。 341200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パンツで処理したと思っていたが、まだまだ元気が有り余っていたみたいだ。 -341300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……気をつけないと……」 +341300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……気をつけないと……」 341400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気を引き締めて、お店の営業を再開することにした。 341500 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 341700 ,@032_CB23,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 341900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 342000 ,,,8,12,,,,,,,,,,,,,,,,日が暮れ始め、セミの鳴き声も随分と静かになってきた。 342100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,雨もすっかり上がり、夏の暑さが戻ってきている。 -342200 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よし。もう遅い時間だし、そろそろお店を閉めようか」 +342200 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……よし。もう遅い時間だし、そろそろお店を閉めようか」 342300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_000.wav,"chie,privateC",,20,,,,,,,,「じゃあ、今日のお手伝いは終わりだねー!」 342400 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうに飛び跳ねていた。 342500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……今日も終わってしまうのか。 @@ -2499,9 +2499,9 @@ 343000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……これなら、また別に機会にみんなでお風呂に入ってくれるんじゃないか? 343100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はっ! 何を僕は浮かれているんだ! みんなでお風呂に入るかもしれないからといって、僕の家の風呂場を使ってくれるとは限らないじゃないか! 343200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これは作戦を考えないと手遅れになる! ここは布石を打っておかないと! -343300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー……お風呂楽しかったんだね。それなら、いつでも入りに来ていいよ」 +343300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー……お風呂楽しかったんだね。それなら、いつでも入りに来ていいよ」 343400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_002.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほんとにー!?」 -343500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんにはお店を手伝ってもらってるからね。それぐらい当然の権利さ」 +343500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんにはお店を手伝ってもらってるからね。それぐらい当然の権利さ」 343600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってさ、てんかちゃん! またみんなでお風呂入れるよ!」 343700 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,24,,「あたしたちも一緒に入るの? ……どうして?」 343800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,笑顔で話しかけられた甜花ちゃんは、少し困り顔になっている。 @@ -2510,10 +2510,10 @@ 344100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,甜花ちゃんにやんわりと断られたことで、ちーちゃんはしょんぼりとしてしまう。 344200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……諦めちゃだめだ、ちーちゃん! もっとお願いすれば、きっと甜花ちゃんは首を縦に振ってくれる! 344300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんにだけ聞こえる声量で、そっとアドバイスをしてあげる。 -344400 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん。もっと積極的にお願いすれば、甜花ちゃんだって一緒にお風呂に入ってくれるよ」 +344400 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん。もっと積極的にお願いすれば、甜花ちゃんだって一緒にお風呂に入ってくれるよ」 344500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_005.wav,chieL,,27,,,,,,,,「わ、わかった……やってみる……!」 344600 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_001.wav,,,,,,,tenka,,32,,「……二人して何を話してるの?」 -344700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「甜花ちゃんには秘密だよ。ねー、ちーちゃん」 +344700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「甜花ちゃんには秘密だよ。ねー、ちーちゃん」 344800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「ねー、おいちゃん!」 344900 ,,,,,,,,,,,,,"komako,private",,9,,,,,ちーちゃんと二人だけの秘密を共有していると、コマコちゃんから無言の威圧を受けた。 345000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,嫉妬されちゃったか……だけどこれだけは譲れない。もう一度、あのパンツパラダイスに出会うためだ! @@ -2530,9 +2530,9 @@ 346100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_010.wav,chie,,1,,,,tenka,,26,,「ありがとう、てんかちゃん!」 346200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,032_CB23_k_000.wav,chie,,1,komako,,32,,,,,「……ちーちゃん、私のことも忘れないでね」 346300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_011.wav,chie,,21,komako,,32,,,,,「もちろんだよ! みんなでもう一回入ろうね!」 -346400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったね、ちーちゃん」 +346400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかったね、ちーちゃん」 346500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これで三人でお風呂に入るときは、僕の家を使ってくれるだろう。パンツパラダイスは安泰だ。 -346600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「話もまとまったみたいだし、今日はこれでお開きにしようか。あんまり遅くまで残ってると、家の人に心配されちゃうからね」 +346600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「話もまとまったみたいだし、今日はこれでお開きにしようか。あんまり遅くまで残ってると、家の人に心配されちゃうからね」 346700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、お店の片付けを手伝うから二人は先に帰ってて」 346800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,032_CB23_k_001.wav,,,,komako,,0,,,,,「わかった……。ちーちゃん、帰るときは暗くなってるだろうから気をつけてね」 346900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_013.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん! こまちゃんも気をつけて帰ってね!」 @@ -2545,15 +2545,15 @@ 347700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ここは考え方を変えてみよう。ちーちゃんの今日の一番の働きは、みんなをまたお風呂に誘ったことだ。 347800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,普段の接客とは違うが、僕からしてみればこれほど喜ばしいことはない。お金では感謝しきれないほどの功績だ。 347900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,間を取って、50円ぐらいアルバイト代を出してあげよう! -348000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……今日はお客さん全然こなかったけど、特別に50円出してあげる」 +348000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……今日はお客さん全然こなかったけど、特別に50円出してあげる」 348100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_014a.wav,chie,,4,,,,,,,,「そんなにくれるの!?」 -348200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん今日は特別だよ。いつも手伝ってくれてるお礼も含めた、ボーナスってところかな」 +348200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん今日は特別だよ。いつも手伝ってくれてるお礼も含めた、ボーナスってところかな」 348300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_015.wav,chie,,23,,,,,,,,「ぼーなす……?」 -348400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そう、感謝の気持ちってこと」 +348400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そう、感謝の気持ちってこと」 348500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_016.wav,chie,,21,,,,,,,,「えへへ……おいちゃんに感謝されちゃった」 348600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんは手渡された50円を見つめながら、嬉しそうに笑った。 348700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たった50円でこの笑顔が見れるなら安いものだな。なんだか、ほっこりとした気持ちになる。 -348800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「……これでいいかな。ちーちゃん、あとの片付けはおじさんがしとくから、休んでおいで」 +348800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「……これでいいかな。ちーちゃん、あとの片付けはおじさんがしとくから、休んでおいで」 348900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_017.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい」 349000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕は一刻も早くちーちゃんとの楽しい時間を過ごすため、効率よく作業を終わらせた。 349200 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,すっかりと片付いた店内は、薄暗く静かになっていた。ここからは僕とちーちゃんだけの時間だ。 @@ -2561,29 +2561,29 @@ 349400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,緊張しているわけではないが、これからすることを考えると興奮が抑えられなくなってしまうのだ。 349500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも僕のことを意識してくれているのか、さっきまでとは違い借りてきたネコのように大人しい。 349600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ずっと眺めていたいが、僕の下半身は我慢の限界のようだ。熱が集まり、ズボンの布を押し上げている。 -349700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……今日もまたお願いしてもいいかな?」 +349700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……今日もまたお願いしてもいいかな?」 349800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分の下半身を撫でながらそう言ってみると、ちーちゃんは僕の目を見つめ返してきた。 349900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そ、そんなに見つめられるとおじさん照れちゃう……。 350000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_018.wav,chie,,3,,,,,,,,「お願いって……おちんちんのこと?」 -350100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうそう! 今日は、この間ちーちゃんにやって上げたみたいに、おじさんのここをぺろぺろしてほしいんだ!」 +350100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうそう! 今日は、この間ちーちゃんにやって上げたみたいに、おじさんのここをぺろぺろしてほしいんだ!」 350200 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_019.wav,chie,,5,,,,,,,,「おちんちん舐めるの……?」 -350300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「うん! ……だめ、かな?」 +350300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「うん! ……だめ、かな?」 350400 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ちーちゃんの困ったような表情を見て、思わず不安になってしまう。 -350500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「おねがい! このとーり!」 +350500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「おねがい! このとーり!」 350600 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,押しに弱いちーちゃんなら、必死に頼み込みさえすればお願いを聞いてくれるはずだ! ここは押すしかない! 350700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_020.wav,chie,,14,,,,,,,,「……でも、おちんちんから出るお汁、変な味がするし……」 350800 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,僕から目線をそらすようにちーちゃんは俯いてしまう。 350900 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,……こうなったらしかたない、ちーちゃんの好きなアレを使うしかない! -351000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、よく聞いて! もしおちんちん舐めてくれるなら、チャンプヨークルを用意してあげるよ!」 +351000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、よく聞いて! もしおちんちん舐めてくれるなら、チャンプヨークルを用意してあげるよ!」 351100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_021.wav,chie,,3,,,,,,,,「チャンプヨークル……?」 351200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,アレ、ちーちゃんは知らないのか? ……そうか、普段10円単位のお菓子の棚しか見てないから気づかなかったんだ。 351300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,こんなお菓子があるって知ったら、きっと驚くだろうな……。 -351400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんってよくヨーグルト風味のお菓子食べてるでしょ?」 +351400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんってよくヨーグルト風味のお菓子食べてるでしょ?」 351500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_022.wav,chie,,23,,,,,,,,「あっ、わかった! 20円のやつでしょ! ちーちゃん、あれだいすきー!」 351600 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,反応は上々。これなら問題なく、言うことを聞いてくれるに違いない。 -351700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「チャンプヨークルは、あれをとっても大きくしたものなんだ」 +351700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「チャンプヨークルは、あれをとっても大きくしたものなんだ」 351800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_023.wav,chie,,1,,,,,,,,「おおきい……? 見たい見たい!」 -351900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。すぐに取ってくるから」 +351900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。すぐに取ってくるから」 352000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目を輝かせながら、ちーちゃんは期待に胸を膨らませている。 352100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思ったとおりだ、と思わず笑みがこみ上げてきた。ニヤついた顔を隠しながら、僕はチャンプヨークルを置いている棚へと向かった。 352200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,棚の上の方へ陳列していたそれは、250円と駄菓子では高めの値段なため売れ残っている。 @@ -2593,26 +2593,26 @@ 352600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_024.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、まだー?」 352700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、急かされてしまった。早くこれを見せてあげよう。 352800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,座敷のへりにちょこんと座り、チャンプヨークルを今か今かと待っているちーちゃんの元へ戻った。 -352900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……じゃん! これがチャンプヨークルだよ!」 +352900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……じゃん! これがチャンプヨークルだよ!」 353000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ばばーんと効果音が突きそうな勢いで、ちーちゃんの目の前に駄菓子を差し出す。 353100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_025.wav,chie,,4,,,,,,,,「うわー! すごっく大きー! こんなお菓子あったんだ!」 -353200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが知らないのも仕方ないよ。だってこれ、250円するからね」 +353200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが知らないのも仕方ないよ。だってこれ、250円するからね」 353300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_026.wav,chie,,24,,,,,,,,「250円……。それって、えっと……10円玉が1枚2枚……」 353400 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,指を折り曲げてちーちゃんは計算しようとする。 353500 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,そうか、100円玉自体使うことが少ないから全部10円基準で考えちゃうんだな。 -353600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「10円玉使うなら25枚必要だね」 +353600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「10円玉使うなら25枚必要だね」 353700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_027.wav,chie,,25,,,,,,,,「そ、そんなに!? ちーちゃん、買えないよ?」 -353800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「安心して、お金は必要じゃないから。ただし、おじさんのお願いを聞いてくれたらだけどね」 +353800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「安心して、お金は必要じゃないから。ただし、おじさんのお願いを聞いてくれたらだけどね」 353900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_028.wav,chie,,7,,,,,,,,「おちんちんをなめたらいいんでしょ! ……ちーちゃん、やるよ!」 -354000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。じゃあ、おじさんの部屋に行こうね」 +354000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。じゃあ、おじさんの部屋に行こうね」 354100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰にも邪魔させないために、座敷を上がり自室へと向かった。 354200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、チャンプヨークルをよほど気に入ったのか、るんるん気分でついてきてくれる。 354300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうすぐちーちゃんにぺろぺろしてもらえると思うと、鼻息が荒くなってしまった。 -354500 ,,,,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、約束通り……ね?」 +354500 ,,,,32,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、約束通り……ね?」 354600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ズボンを脱ぎ、猛り立つペニスを露出させた。 354700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_029.wav,chie,,23,,,,,,,,「もう大きくなってる……おいちゃん、どうやってなめればいいの?」 354800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,おじさんのペニスをそんな純粋な目で見たらだめだよ……。押し倒したくなっちゃうじゃないか。 -354900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「このままぺろぺろしてくれてもいいんだけど……。ちーちゃん、まだおちんちんの味に馴れてないでしょ? だから、なめやすいようにこうしてあげる」 +354900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「このままぺろぺろしてくれてもいいんだけど……。ちーちゃん、まだおちんちんの味に馴れてないでしょ? だから、なめやすいようにこうしてあげる」 355000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,持っていたチャンプヨークルの蓋をあけ、その中におちんちんを突っ込んでやる。 355100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ペースト状の柔らかな感触に優しく包み込まれた。 355200 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,これは……! ちょっと気持ちいいかもしれない……って僕は何をしようとしてるんだ! @@ -2621,14 +2621,14 @@ 355500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_030.wav,chie,,4,,,,,,,,「あっ……チャンプヨークル……」 355600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,これから何をするのか分からないちーちゃんは、目の前で大好きな駄菓子を犯されてしまいショックを受けたようだ。 355700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,だけど安心して。これから、ちーちゃんにはちゃんとこれを食べてもらうからね。 -355800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな顔しないで。おじさんは別に、イジワルしようとしてるわけじゃないからね」 +355800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな顔しないで。おじさんは別に、イジワルしようとしてるわけじゃないからね」 355900 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,そろそろいいかな? 駄菓子の容器からペニスを抜き出す。 356000 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,すると、ペーストに包まれ真っ白になった一本の大きな棒が現れた。 356100 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,これが今からちーちゃんに食べてもらう、ヨーグルトおちんちんだ! 356200 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,イカ臭い風味とさわやかな酸味が特徴の自家製駄菓子! -356300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんには、今からこれを食べてもらうからね。お腹いっぱいになるまで、ごちそうしてあげるよ」 +356300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんには、今からこれを食べてもらうからね。お腹いっぱいになるまで、ごちそうしてあげるよ」 356400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_031.wav,chie,,29,,,,,,,,「……ふつうに食べたかったな……」 -356500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「おちんちんの味が苦手だって言うちーちゃんのために、せっかく用意したのに……」 +356500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「おちんちんの味が苦手だって言うちーちゃんのために、せっかく用意したのに……」 356600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,ちーちゃんの罪悪感を利用するために、肩を落としショックを受けたふりをする。 356700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_032.wav,chie,,34,,,,,,,,「おいちゃん……ごめんね……! ちーちゃん頑張る、だから元気を出して!」 356800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,やった! やったぞ! ちーちゃんにおちんちんを舐めてもらえる! @@ -2637,14 +2637,14 @@ 357200 ,*mem,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,, 357300 ,,,9,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「すんすん……あっ! いつものやつと同じ匂い!」 357400 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐るヨーグルトおちんちんの匂いを嗅いだちーちゃんは、いつも買っている駄菓子と同じ匂いを感じ一気に顔を明るくさせる。 -357500 ,,,,,1150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「匂いもだけど、味も一緒だよ。……どう? 食べたくなってきたでしょ?」 +357500 ,,,,,1150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「匂いもだけど、味も一緒だよ。……どう? 食べたくなってきたでしょ?」 357600 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! 食べたい!」 357700 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、食べたいだなんてそんなハッキリ……これはおちんちんだよ? 357800 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,でも、そこまで言うなら我慢させるわけにはいかないなー。 -357900 ,,,,,1150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「食べ方を教えてあげるね。ソフトクリームみたいに、周りを舐めとっていくんだ。手を使っちゃだめだよ……できる?」 +357900 ,,,,,1150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「食べ方を教えてあげるね。ソフトクリームみたいに、周りを舐めとっていくんだ。手を使っちゃだめだよ……できる?」 358000 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……こうすればいいのかな……?」 358100 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは舌を出し、おずおずとおちんちんを舐め始めた。 -358300 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おほぉっ! ……そう、上手だね……!」 +358300 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おほぉっ! ……そう、上手だね……!」 358400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ペースト状の駄菓子が舐め取られる度に、軽く触れる舌の感触……。今真に僕は、一つの偉業を成し遂げたのだ! 358500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,刺激は少ないが、その分シチュエーションで燃えさせられる! 358600 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぺろ……おいしい! おいちゃん、これすごくおいしいよ!」 @@ -2652,21 +2652,21 @@ 358800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,無我夢中で食べ進めているため、口元が白くベトベトになっている。 358900 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,あたかも精液がついているかのように見え、背徳感でペニスが張り裂けそうになった。 359000 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,こんな無防備な女の子に、おちんちんを舐めてもらえるなんて……駄菓子屋はなんて素晴らしい職業なんだ! -359100 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい、ちーちゃん? おちんちん美味しい?」 +359100 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい、ちーちゃん? おちんちん美味しい?」 359200 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「甘くておいしーよ、変な味しない!」 -359300 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったー。じゃあ、お腹いっぱいになるまでどんどん舐めようね」 +359300 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかったー。じゃあ、お腹いっぱいになるまでどんどん舐めようね」 359400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、おじさんが言うまでもなく、どんどん食べ進めてるみたいだけどね。 359500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,おお……ちーちゃん、そんなとこまで舐めちゃうの!? 359600 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,裏筋は一番感じちゃうところだから気をつけてもらわないと……! -359700 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……! おぉ……いいよ、ちーちゃん……!」 +359700 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……! おぉ……いいよ、ちーちゃん……!」 359800 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持ちいいの……?」 -359900 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とってもね……。こんなに気持ちよくしてもらえるなんて、嬉しいよ」 +359900 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とってもね……。こんなに気持ちよくしてもらえるなんて、嬉しいよ」 360000 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと!? じゃあ、もっとがんる!」 360100 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,先端を必要に舐めてくるちーちゃんの舌使いに、尿道が刺激される。 360200 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,これ以上同じ場所を責められ続けたら、イってしまう……。 360300 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,一度射精すれば楽になるだろうが、僕はその選択をしない! 360400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,極限まで溜めてから、最後に精液をちーちゃんに味わってもらうのだ! -360500 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、先っぽばかりじゃなくて、こっちの棒のほうもお願い。それ以上舐めると、苦いお汁が出てくるよ」 +360500 ,,,,,1150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、先っぽばかりじゃなくて、こっちの棒のほうもお願い。それ以上舐めると、苦いお汁が出てくるよ」 360600 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「あの変な味のお汁? ……やだ!」 360700 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、慌てて竿のほうを舐め出した。 360800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりまだおちんちんの味には馴れてないんだね。 @@ -2675,51 +2675,51 @@ 361200 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは困ったようにペニスを見つめていた。 361300 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんは食べるのが早いなー。 361400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、駄菓子の容器にはまだまだ中身が残っている。いくらでも続きができる。 -361500 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心してちーちゃん。まだ残ってるから……すぐに食べられるよ」 +361500 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心してちーちゃん。まだ残ってるから……すぐに食べられるよ」 361600 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「やったー! まだまだ食べられるんだね!」 361700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,両手を大きく上げ、体全体で喜びを表現してくれる。 361800 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,そんなにまでヨーグルト風味のおちんちんを気に入ってくれたのか! 361900 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのおちんちんを好きになってくれるなんて……はぁ……はぁ……! 362000 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,息を整えないと、理性が保てない。 -362100 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これを使っておじさんのおちんちんを真っ白にして」 +362100 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これを使っておじさんのおちんちんを真っ白にして」 362200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきみたいに、舐めるところにぬればいいの?」 -362300 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きなだけ塗ってくれていいからね」 +362300 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「好きなだけ塗ってくれていいからね」 362400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにチャンプヨークルの容器を渡し、ペニスをコーティングしてもらう。 362500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんしょ……美味しくなるようにいっぱいぬってあげるね!」 362700 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「わっ……おちんちんびくびくしてる!」 -362800 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おふぅ……もっとそーっと、やってくれる?」 +362800 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おふぅ……もっとそーっと、やってくれる?」 362900 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「痛かったの?」 -363000 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くはないんだけど……」 +363000 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛くはないんだけど……」 363100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,あんまり刺激されるとイってしまう。そのことを伝えてもちーちゃんにはよくわからないだろう。 -363200 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「優しく塗ってくれたほうがおじさんは嬉しいかな」 +363200 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「優しく塗ってくれたほうがおじさんは嬉しいかな」 363300 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの手を取り、指導してあげる。 363400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,少し時間をかけて丹念に塗ったおかげで、肌色の部分はほとんどなくなった。 -363500 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「準備もできたし……今度は食べ方を変えてみようか」 +363500 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「準備もできたし……今度は食べ方を変えてみようか」 363600 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「食べかた……? ほかにもあるの?」 -363700 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次は舐めるんじゃなくて、咥えてみよう」 +363700 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「次は舐めるんじゃなくて、咥えてみよう」 363800 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「くわえる……でもこんな大きいの、ちーちゃんのお口に入らないよ?」 -363900 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫……ちゃーんおじさんの言うことを聞いてたらできるはずだよ」 +363900 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫……ちゃーんおじさんの言うことを聞いてたらできるはずだよ」 364000 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ここまで来たんだ、どうせイクならちーちゃんの口の中がいい。 364100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,フェラをしてもらわないときっと一生後悔することになる。 -364200 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まずは、お口を開けて……頑張れるところまででいいからね」 +364200 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まずは、お口を開けて……頑張れるところまででいいからね」 364300 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あーんっ!」 364400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは素直に言うことを聞き、口を大きく開けた。 364500 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,真っ白な歯を覗かせるちーちゃんの口……今からここにおじさんのおちんちんが入っていくんだ! 364600 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、えづいてしまわないように落ち着いてゆっくり入れないと……。 364700 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ここでちーちゃんにムリをさせて、嫌がられるようになれば今までの苦労が全部水の泡だ。 364800 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……深呼吸だ。3、2、1のタイミングでいこう! -364900 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのままだよ? 急にお口を閉じたらだめだからね」 +364900 ,,,,,1150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのままだよ? 急にお口を閉じたらだめだからね」 365000 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,よし……心の準備が出きた。3……2……1……今だ! 365200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「むぐっ!?」 365300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,にゅるりとちーちゃんの口におちんちんが入っていく。 365400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,まだ駄菓子のコーティングが残っているため、口内の感触がさほど伝わってこない。 365500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コーテイングさえ剥がれてしまえばこっちのものだ。すぐそこに楽園が待っている! -365600 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 +365600 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 365700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」 -365800 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁっ……くぅ! ……これだ、これを待ってたんだよ!」 +365800 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁっ……くぅ! ……これだ、これを待ってたんだよ!」 365900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,もごもごと口を動かしているため、時折おちんちんに歯が当たる。 366000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,痛いという感覚はあるものの、今は喜びが優っている。萎えるどころか、一層固さがました。 -366100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「腰を動かすからね……キツかったら教えて」 +366100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「腰を動かすからね……キツかったら教えて」 366200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,口を開きながら、こくこくと首を小さく縦にふる……そんなちーちゃんに保護欲を掻き立てられる。 366300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,乱暴にしてはだめだ、と今一度心に誓い、僕は身体を動かした。 366400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,あまり奥行きのない口内は、ペニスを半分ほど入れ込んだところで行き止まりになってしまう。 @@ -2729,9 +2729,9 @@ 366800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おっと……これ以上はさすがに苦しいか。ちーちゃんが首を横に振ったところで、一度腰の動きを止める。 366900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,いずれはこのおちんちんを根本まで飲み込んでもらいたいな……。 367000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,これから少しずつ、慣れていってもらおう。 -367100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねちーちゃん、いったん休憩しょうか」 +367100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねちーちゃん、いったん休憩しょうか」 367200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、ちーちゃんの口からペニスを抜いた。 -367400 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「咥えてみてどうだった?」 +367400 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「咥えてみてどうだった?」 367500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと苦しかったけど……おいしかったよ! だから……もっと食べさせて!」 367600 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの反応は意外だった。……もっと嫌がってしまうのかと思ったが、違うらしい。 367700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,嫌がるどころか、自分からおちんちんを求めている。 @@ -2740,127 +2740,127 @@ 368100 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……むふぅ……!」 368200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,咥えることに抵抗のなくなったちーちゃんは、パクリとペニスに食いついた。 368300 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,とろけてしまいそうなほどの温かさが、ペニス全体に伝わってくる。油断していると腰が抜けてしまいそうだ。 -368400 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……きくぅ……」 +368400 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……きくぅ……」 368500 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,拙いが確実にヨークルを舐めとる舌の動き……ひいては、僕を喜ばせようとするその心意気に感動すら覚えてしまう。 368600 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,感謝の気持ちを込めて、ちーちゃんの頭を撫でてやった。すると、くすぐったそうに笑う。 -368700 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん好きになってくれた?」 +368700 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちん好きになってくれた?」 368800 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだわかんな……だけど、きらいではないかな」 368900 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,今はそれで十分だ。嫌いじゃないということは、駄菓子の力を借りればいつでもフェラチオをしてくれるってことだろう。 369000 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,僕の考えは間違いではないはずだ。 369100 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,これからどんどんエッチになっていくであろうちーちゃんのことを考えると、胸の高鳴りが収まらない。 369200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,早くステップアップできるかは今の僕に掛かっている。今日この1日でエッチな知識を叩き込んであげよう! 369300 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,まずはちーちゃんが舐めているこのおちんちんについてだ! -369400 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きかどうかわからないかー。なら、好きになってもらえるように、色々教えてあげるね」 +369400 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「好きかどうかわからないかー。なら、好きになってもらえるように、色々教えてあげるね」 369500 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……ふぐ……!」 -369600 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんの裏筋ってわかるかなー……下のほうのことなんだけど」 +369600 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんの裏筋ってわかるかなー……下のほうのことなんだけど」 369700 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅっ……んむぅ……! ……ほほ?」 369800 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの舌が、裏筋を這う。 -369900 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそこ! そこはね……裏筋って言っておちんちんの敏感な場所なんだ」 +369900 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそこ! そこはね……裏筋って言っておちんちんの敏感な場所なんだ」 370000 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「むー……ぢゅぢゅぢゅっ! れるれるれる……ひもひいい?」 370100 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,頬張っているせいで、舌足らずになった言葉を投げかけてきた。 370200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,この子は、どれだけ僕を喜ばせてくれるんだ! -370300 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その調子でどんどん舐めて……すごくいいよ!」 +370300 ,,,,,1150040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その調子でどんどん舐めて……すごくいいよ!」 370400 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぢゅっ……れろ……んんっ……!」 370500 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口撃が僕を責め立てる。今までは責めることしかしていなかったが、責められるというのもいい……。 370600 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,新たな可能性を見つけ、僕の興奮は最高潮になる。 370700 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの先端がじんわりと熱くなる。射精のときが目前に迫り、ガマン汁が漏れだしてきたのだ。 370900 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……ぷはっ! へ、変な味がしてきたよ……!」 371000 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがペニスを吐き出す。 -371100 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……だめじゃないかちーちゃん、まだ食べきってないよ?」 +371100 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……だめじゃないかちーちゃん、まだ食べきってないよ?」 371200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもでも……甘くなくなってきたし……」 -371300 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言って残そうとしたってだめだよ。一度口につけたものは、最後まで食べ切らないとね」 +371300 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言って残そうとしたってだめだよ。一度口につけたものは、最後まで食べ切らないとね」 371400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,甘くないなら、少しクリームを足してあげよう。僕は自分でペニスにクリームを塗り、再びちーちゃんに加えてもらう。 -371500 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……好き嫌いしないで、苦手なものは克服しよ」 +371500 ,,,,,1150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……好き嫌いしないで、苦手なものは克服しよ」 371700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ……むぅっ……ぢゅぅっ……ふひぃっ……!」 371800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ我慢の限界に近づいていたため、多少強引だとしても最後まで付き合ってもらう。 371900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,抵抗感があるちーちゃんは、舌でペニスを押し返そうと必死になっていた。 372000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ごめんねちーちゃん、おじさんはもう止まれないんだ! -372100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張って! ちーちゃんが頑張ればすぐに済むから!」 +372100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張って! ちーちゃんが頑張ればすぐに済むから!」 372200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅっ……じゅぅっ! ん〜!」 -372300 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっとちゃんと味わって、もしかしたら美味しいかもしれないよ?」 +372300 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっとちゃんと味わって、もしかしたら美味しいかもしれないよ?」 372400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,必死にちーちゃんを説得しながら、口内でペニスを暴れさせる。 372500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんをよく味わってもらうために、舌に擦りつけた。少しザラザラとした感触が亀頭に伝わる。 372600 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「むむぅ……んっ……ぢゅっっ……! ぢゅちゅぅっ!」 372700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,僕の説得に応じてくれたのか、ちーちゃんの抵抗が和らいだ。 372800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,少し困った表情をしているのは、僕の気のせいだろうか? -372900 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう……このお返しはちゃんとするからね」 +372900 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう……このお返しはちゃんとするからね」 373000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだ言っても、ちーちゃんは最後まで僕に付き合ってくれる優しい女の子だ。 373100 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,その優しさに漬け込んでしまう僕は、まだまだ大人げないと痛感してしまう。 373200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,だからと言って、この行為をやめるつもりはない。盛大に射精させてもらおう! 373300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口内の感触を噛み締めながら、僕はいよいよそのときを迎えようとしていた。 -373400 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもうすぐイきそうだ……そのまま口を咥えてて!」 +373400 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもうすぐイきそうだ……そのまま口を咥えてて!」 373500 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,口内射精の場合,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@口内射精の場合 ↓,"$menu_item 1,外出しの場合,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出しの場合 ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 373600 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@口内射精の場合 373800 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「へふっ!? んっ……むぅ〜!」 -373900 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほわぁ〜! 出るぅ! 出すよ、出すからねっ!」 +373900 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほわぁ〜! 出るぅ! 出すよ、出すからねっ!」 374000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,溜まりに溜まった熱を一気に解き放つ。 374100 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅうぅっ! ……んぐぅうっぅ……んんんっ!」 -374200 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! 大丈夫、ちーちゃん?」 +374200 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! 大丈夫、ちーちゃん?」 374300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,思っていたよりも大量に射精してしまい、ちーちゃんが苦しそうにだった。 374400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,慌てて口からペニスを抜き出す。 -374600 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……苦しくない? ……吐き出してもいいからね?」 +374600 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……苦しくない? ……吐き出してもいいからね?」 374700 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ごくっ! ぷはぁっ……飲んじゃった!」 374800 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは僕に笑いかけてくる。 374900 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,飲んじゃったって……あの量を全部? -375000 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんの味、苦手なんじゃなかったの?」 +375000 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんの味、苦手なんじゃなかったの?」 375100 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「変な味だとは思ったけど、おいちゃん飲んでほしそうだったから……ごっくんしちゃった!」 375200 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に見せつけるように、口を大きく開ける。 375300 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,本当に全部飲んじゃってる……。ちーちゃん、僕のためだからってそこまで頑張らなくてもいいのに……。 -375400 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり無茶したらだめだよ? 嫌なら嫌ってちゃんと言わないと」 +375400 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり無茶したらだめだよ? 嫌なら嫌ってちゃんと言わないと」 375500 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「いやじゃないよ。だって、おいちゃんのためだもん!」 375600 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,屈託のない笑顔を僕に向けてくるちーちゃんはまさに天使だった。 375700 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,……こんな可愛い女の子の身体の中に、僕の精子が吸収されてしまったのか……。 375800 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,そう考えると、自分の精液に嫉妬してしまいそうになった。 375900 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持よかった?」 -376000 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ありがとうね、ちーちゃん」 +376000 ,,,,,1150060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ありがとうね、ちーちゃん」 376100 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃん感謝しながら、口元の精液を拭ってやる。 376200 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったそうに身を捩ったが、嫌がる様子は全くなかった。 376300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 376400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出しの場合 -376600 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅ……やっぱりだめだ! そんな酷いことできない!」 +376600 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅ……やっぱりだめだ! そんな酷いことできない!」 376700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,口の中に出したい衝動をなんとか理性で抑えこむ。 376800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの味に慣れていなちーちゃんのために、射精をする瞬間に口からペニスを抜き去った。 376900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,勢いがついていた白濁液は、そのままちーちゃんの顔に降り注ぐ。 377200 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「――ひぁぁっ!? すごい、おちんちんから真っ白なのがいっぱい出てる!」 -377300 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっ……はぁっ……ふぅ……!」 +377300 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅっ……はぁっ……ふぅ……!」 377400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,本当は口の中で全部受け止めて欲しかったけど、さすがに自重しておこう。 377500 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……いっぱいでたね。気持ちよかったの?」 -377600 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがテクニシャンだったからね。おじさん、イっちゃったよ」 +377600 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがテクニシャンだったからね。おじさん、イっちゃったよ」 377700 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「おじさんが気持ちよくなってくれて、ちーちゃんもうれしい!」 377800 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,ドロドロの精液で汚しながら笑顔を向けてくれる。 -377900 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのために頑張ってくれて、ありがとうね」 +377900 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのために頑張ってくれて、ありがとうね」 378000 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,感謝の気持を伝えつつ、ちーちゃんの顔にかかった精液をティッシで拭いてあげる。 378100 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,自分で出しておいてなんだが、こんな量を出してしまうなんて、元気すぎるだろうと思わず感心してしまった。 378200 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「……どうしたの?」 -378300 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はちーちゃんにいっぱい頑張ってもらったなって、思っただけだよ」 +378300 ,,,,,1150061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はちーちゃんにいっぱい頑張ってもらったなって、思っただけだよ」 378400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,不思議そうに僕を見つめてくるちーちゃんの頭を撫でてやる。 378500 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを愛でながら、ズボンを穿き直した。 378600 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 378700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -379000 ,,,2,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――これでよし……。すっかり綺麗になったね」 +379000 ,,,2,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――これでよし……。すっかり綺麗になったね」 379100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュを使い、精液の拭き残しがないそうに事後処理する。 379200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その間、ちーちゃんは僕の股の間にちょこんと座り、大人しくしていた。 379300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,初めてのフェラチオで疲れてしまったんだろう。 379400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり少しムリをしてたみたいだな……。ここは、取っておきのアレで元気を出してもらおう! -379500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! これ、まだ余ってるから食べてもいいよ」 +379500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! これ、まだ余ってるから食べてもいいよ」 379600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が差し出したのは、チャンプヨークルだ。 379700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3分の1ほど残っていたものをちーちゃんにプレゼントしてあげる。 379800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_075.wav,chie,,4,,,,,,,,「えっ……いいの!」 -379900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん! 今日は頑張ってくれたからね。その御礼だよ」 +379900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん! 今日は頑張ってくれたからね。その御礼だよ」 380000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_076.wav,chieL,,1,,,,,,,,「おいちゃーん!」 380100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,背を向けていたちーちゃんは、ガバっとこちらに向き直ると、その勢いのまま抱きついてきた。 -380200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おっとと……ちーちゃん、急に抱きついてきたら危ないじゃないか〜」 +380200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「おっとと……ちーちゃん、急に抱きついてきたら危ないじゃないか〜」 380300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,口では注意しているが、内心これでもかというほど喜んだ。 380400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_077.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うれしかったんだもん!」 -380500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「そうかそうか……そこまで喜んでくれるとは思わなかったよ」 +380500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「そうかそうか……そこまで喜んでくれるとは思わなかったよ」 380600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_078.wav,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、これ好きだからね! ……ほんとに食べていいの?」 -380700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「ウソなんかつかないさ。全部食べていいよ」 +380700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「ウソなんかつかないさ。全部食べていいよ」 380800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_079.wav,chie,,1,,,,,,,,「やったー! いただきまーす!」 380900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,一度、ペニスが突っ込まれた駄菓子をちーちゃんは美味しそうに頬張った。 -381000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「食べ終わったら、今日はもう帰ろうね」 +381000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「食べ終わったら、今日はもう帰ろうね」 381100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_080.wav,chie,,21,,,,,,,,「はーい!」 381200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元気よく返事をしたちーちゃんは、手を止めることなくチャンプヨークルを完食した。 381300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきまであの口にペニスを入れていたのかと思うと、妄想が止まらなくなる。 diff --git a/datascn.tac/659B886EF6BE6FB0.csv b/datascn.tac/659B886EF6BE6FB0.csv index 42f50b0..1674cb8 100644 --- a/datascn.tac/659B886EF6BE6FB0.csv +++ b/datascn.tac/659B886EF6BE6FB0.csv @@ -1,13 +1,13 @@ %line%,%seq%,%effect%,%music%,%bg%,%cg%,%ov%,%truename%,%name%,%voice%,%st0_name%,%st0_pos%,%st0_face%,%st1_name%,%st1_pos%,%st1_face%,%st2_name%,%st2_pos%,%st2_face%,%pageflag%,%text% 10000 ,@commonD_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,,共通パートD 10600 ,@033_CB24A,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -10900 ,,,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +10900 ,,,5,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 11000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は何事も無く一日が過ぎていった……。昨日が色々あったためになんだか物足りない気持ちになってしまう。 11100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そもそも、パンツのことで頭がいっぱいになってしまい、コマコちゃんや甜花ちゃんと約束できなかったのが原因だ。 11200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目先の欲に眩んで、今日一日をムダにしてしまうとは……僕もまだまだ修行がたりないな。 11300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれど、これが普通なんだよな。女の子たちに駄菓子を買ってもらって、その様子を見守る。本来あるべき駄菓子屋の仕事だ。 11400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつものように、今日は一人で楽しむことにしよう。 -11500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……何をオカズにしようかな……」 +11500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……何をオカズにしようかな……」 11600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなに悩んでしまうなら、昨日ちゃんと約束をしておくんだった……。 11700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の反省を活かして、今日は早めにコマコちゃんか甜花ちゃんと約束をしておこう。 11800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日はどっちと過ごそうかな……。昨日は甜花ちゃんと約束をしていたし、順番通りにいくならコマコちゃんか……。 @@ -25,44 +25,44 @@ 13100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,大儲けをしようというわけではないが、それなりの稼ぎはほしい。 13200 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,tenka,,12,,しかし、あまりにも忙しいとちーちゃんたちとの時間がなくなってしまう。……両立するのはなかなか難しい。 13300 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_001.wav,,,,,,,tenka,,32,,「おじさん……ひまだって言われてるけど、いいの?」 -13400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「仕方ないよ。だって夏休みだしね。それにおじさんは、甜花ちゃんたちが来てくれるだけでも嬉しいからさ」 +13400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「仕方ないよ。だって夏休みだしね。それにおじさんは、甜花ちゃんたちが来てくれるだけでも嬉しいからさ」 13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,そうなのだ。別に僕は、本当にちーちゃんにお店の手伝いをしてもらいたいわけではない。 13600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,ただ毎日、顔を出してくれるだけでいいのだ。そうすることで、必然的に甜花ちゃんやコマコちゃんと毎日顔を合わせることになる。 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,32,,言うなればちーちゃんは、僕とみんなを繋ぐ一本の架け橋なのだ。今更、手放すことはできない。目の保養にもなるしね。 13800 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_002.wav,,,,,,,tenka,,12,,「……あんまり甘やかしちゃだめだよ。ちぃのためにならないからね」 -13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、甜花ちゃんはすっかりちーちゃんのお姉さんだね」 +13900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「はは、甜花ちゃんはすっかりちーちゃんのお姉さんだね」 14000 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_003.wav,,,,,,,tenka,,7,,「あたしだけでもしっかりしてとかないと、おじさん大変でしょ?」 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,7,,てっきりちーちゃんだけの心配をしているのかと思ったけど、僕のことも考えてくれていたのか……。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,7,,これは、信頼関係が築けてきた証拠だな。 -14300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,7,,「心配してくれてありがとう」 +14300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,7,,「心配してくれてありがとう」 14400 ,,,,,,,甜花,甜花,033_CB24A_t_004.wav,,,,,,,tenka,,11,,「べ、別におじさんのことなんて心配してないよ」 14500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,プイッと顔をそむけられてしまった。……だけど僕はその一瞬を見逃さない。 14600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,甜花ちゃんの顔がかすかに赤らんでいた。照れ隠しでつれない態度を取っているだけのようだ。 14700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,11,,まったく……甜花ちゃんは素直じゃないなぁ……。 14800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_002.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねぇねぇ、おいちゃん! てんかちゃんとなに話してたの?」 -14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん? ちーちゃんは、いつも元気いっぱいだねって言ってたんだよ」 +14900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん? ちーちゃんは、いつも元気いっぱいだねって言ってたんだよ」 15000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「え〜、そうかなー?」 15100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ニコニコと笑いながら、ちーちゃんは首をかしげた。 15200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,はぁ……癒される。ちーちゃんは僕の心のオアシスだ。いつまでもこの笑顔のままでいてほしいものだ。 -15300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「そうだちーちゃん、今日のアルバイト代渡してなかったね」 +15300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「そうだちーちゃん、今日のアルバイト代渡してなかったね」 15400 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_004.wav,chie,,4,,,,,,,,「えっ? 今日もくれるの?」 -15500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「働いてくれた分は、しっかりと渡してあげる。今日はお客さんが少なかったから、20円ってところかな?」 +15500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「働いてくれた分は、しっかりと渡してあげる。今日はお客さんが少なかったから、20円ってところかな?」 15600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_005.wav,chie,,25,,,,,,,,「やったー! ……あぁ、でもお店しまっちゃってる……」 -15700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「もう使おうとしてたの? たまには、お金を溜めてみたら?」 +15700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「もう使おうとしてたの? たまには、お金を溜めてみたら?」 15800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_006.wav,chie,,25,,,,,,,,「だけど……」 15900 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,口から紡がれる言葉が、尻すぼみになっていく。 16000 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,……ちーちゃんは本当に駄菓子が好きなんだな。分かっていたことだけど、やっぱり嬉しい。 -16100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「しょうがないな〜、欲しい駄菓子を持っておいで。売ってあげる」 +16100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「しょうがないな〜、欲しい駄菓子を持っておいで。売ってあげる」 16200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_007.wav,chie,,23,,,,,,,,「いいの?」 -16300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「特別だよ、さぁ早く取っておいで」 +16300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「特別だよ、さぁ早く取っておいで」 16400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはその言葉を聞いて、喜びながら店内へ入っていた。 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁて、いったいちーちゃんは何を持ってくるんだろう? 16600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お店の中に入っていったちーちゃんが直ぐさま僕の元へ戻ってくる。 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その手には、包装された大粒の飴玉が二個握られていた。 16800 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_008.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃーん、これちょうーだい!」 -16900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? 今日はアメちゃんを食べるの?」 +16900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? 今日はアメちゃんを食べるの?」 17000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 -17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、2個だから20円ね」 +17100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、2個だから20円ね」 17200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,先ほど渡したばかりのアルバイト代が、僕の手元に戻ってくる。 17300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,これじゃあ、お金を渡すよりも駄菓子を直接あげたほうが早いな。 17400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,次から検討してみるか……。 @@ -70,7 +70,7 @@ 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_010.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんしょ……あっ! おいちゃん見て! 二つとも当たりが出たよ!」 17700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,二つとも! ……というかちーちゃん、いっぺんに食べようとしてたんだね。 17800 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,食い意地をはらないで、一つづつ味わって食べればいいのに……。 -17900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「……本当だ。良かったね。もう二つ、お店から持ってきていいよ」 +17900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「……本当だ。良かったね。もう二つ、お店から持ってきていいよ」 18000 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_011.wav,chie,,1,,,,,,,,「わーい! やった、やったー!」 18100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,駄菓子が当たり、ちーちゃんの取り分が倍になる。 18200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,新しく手に入れた二つのアメ玉をちーちゃんは、さらに口に放り込む。 @@ -79,22 +79,22 @@ 18500 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_012.wav,chie,,21,,,,,,,,「んふぅ〜……ほのあめひゃん、あまふておいひいよぉ!」 18600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,案の定、口の中をもごもごさせて、何を喋っているのか分からなかった。 18700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,誤って飲み込んでしまっては大変だ。 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、食べるなら一つづつしよう。危ないからね」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、食べるなら一つづつしよう。危ないからね」 18900 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_013.wav,chie,,13,,,,,,,,「……は〜い」 19000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,以外にもちーちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれる。 -19100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「おじさんがお皿を持ってきてあげるから、そこに出して」 +19100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「おじさんがお皿を持ってきてあげるから、そこに出して」 19200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_014.wav,chie,,18,,,,,,,,「ううん! はいしょうふ! ひーゃんいいほほおもひつひたの!」 -19300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「な、なんだって?」 +19300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,18,,,,,,,,「な、なんだって?」 19400 ,,,,,,,,,,chie,,18,,,,,,,,言葉の意味がよくわからず戸惑っていると、ちーちゃんは口の中に指を入れ一つアメ玉を取り出した。 19500 ,,,,,,,,,,chie,,18,,,,,,,,口の中に入っていたアメ玉は、ちーちゃんの唾液でてかてかと輝いている。 19600 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「これ! おいちゃんにあげる!」 19700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,アメ玉を一つ取り出して喋りやすくなったのか、言葉の意味はよくわかった。 -19800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「そっかそっか……おじさんにアメ玉をプレゼントしてくれるんだ。……えぇええっ!」 +19800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「そっかそっか……おじさんにアメ玉をプレゼントしてくれるんだ。……えぇええっ!」 19900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,予想外の展開に頭の中がパニックになってしまう! 20000 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんが食べかけのアメを僕にプレゼント!? -20100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「せ、せっかくちーちゃんが自分のお金で買ったのに、おじさんが貰っちゃってもいいの?」 +20100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「せ、せっかくちーちゃんが自分のお金で買ったのに、おじさんが貰っちゃってもいいの?」 20200 ,,,,,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_016.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんだけじゃないよ。後の二つもこまちゃんとてんかちゃんにプレゼントする!」 -20300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、ありがとう!」 +20300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、ありがとう!」 20400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,心から感謝をしながら、ちーちゃんからアメ玉を受け取った。 20500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,すると次にちーちゃんはコマコちゃんの元へと足を運び、僕の時と同じように口から取り出したアメをプレゼントした。 20600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,コマコちゃんは、唾液まみれのアメ玉を受け取ると、躊躇することなく口に含んだ。 @@ -129,7 +129,7 @@ 23500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでそばにいたはずのコマコちゃんがいない……。 23600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何処に行ったのだろうかと、辺を見回してみる。 23700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこで、お店の方から物音が聞こえた。 -23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……?」 +23800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……?」 23900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしてと思い、中を確認する。そこには、お店の奥へ入っていくコマコちゃんの姿が見えた。 24000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうして何も言わず、お店の中に入っていったんだろう? 24100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は不思議に思い、コマコちゃんのあとをつけてみた。 @@ -145,12 +145,12 @@ 25400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,するとそこには、想像をも越える光景が待っていた! 25600 ,,,11,,2140000,,,,,,,,,,,,,,, 25700 ,*mem,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,, -25800 ,,,11,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……!」 +25800 ,,,11,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは……!」 25900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_000.wav,komako,,0,,,,,,,,「あうぅ……んっ……ひゃぁあっ……!」 26000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,下半身を露出したコマコちゃんが、便座に座りながらオナニーをしてるではないか! 26100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも僕と同じように、興奮していたのか……。 26200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,まさかオナニーで先を越されるとは思わなかった。 -26300 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっぽど、アメ玉を貰ったのが嬉しかったんだね」 +26300 ,,,,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よっぽど、アメ玉を貰ったのが嬉しかったんだね」 26400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,その気持はよく分かるよ。オナニーをしてしまうのも仕方ない。 26500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,だけど僕は今、アメ玉を貰った時よりも興奮しているよ。 26600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,まさか目の前でコマコちゃんがオナニーをするなんて、夢にも思わなかったからね。 @@ -173,14 +173,14 @@ 28300 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,自らの性感帯を熟視してるであろうあの指使いは、一朝一夕で得られるものではないはずだ。 28400 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,今まで何度かコマコちゃんのオナニーは見てきたが、これまでとはエロさのレベルが違う。 28500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,僕と一緒に学んできた知識が、ついに開花したのだ。 -28600 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張れコマコちゃん……君ならイけるはずだ」 +28600 ,,,,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張れコマコちゃん……君ならイけるはずだ」 28700 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしいオナニーを見せられている僕は、つい応援をしてしまう。 28800 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのことを思いながらオナニーする健気な姿に、胸を打たれた。 28900 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふぅっ……ひぃ……ちーちゃんの指、気持ちいいよぉ……!」 29000 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,指で抽挿を繰り返す度に、喘ぎ声をあげるコマコちゃん。 29100 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,ついに快感に耐え切れなくなってきたのか、膝がガクガクと震え始めるた。 29200 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,そのままイってしまうのかと、固唾を呑んで見守る。 -29300 ,,,,,2140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そろそろかな?」 +29300 ,,,,,2140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……そろそろかな?」 29400 ,,,,,2140000,,コマコ,コマコ,033_CB24A_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「あぁあっ……! くぅっ! ちーちゃんっ……!」 29500 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,余裕のない声を上げていたコマコちゃんは、僕の予想を裏切り、指の動きを止めてしまう。 29600 ,,,,,2140000,,,,,,,,,,,,,,,……まさか、覗いてるのがバレちゃったのか? @@ -226,7 +226,7 @@ 33900 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,どうにかしないと……。そうだ! いったん自分でヌイて、そのあとにコマコちゃんを助けてあげよう! 34000 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,僕はズボンのチャックを下ろし、肉棒を取り出す。 34100 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,オカズはもちろんコマコちゃんと痴態だ! これ以上ない極上のディナーを味わってやる! -34200 ,,,,,2140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし……イクぞ!」 +34200 ,,,,,2140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし……イクぞ!」 34300 ,,,,,2140030,,,,,,,,,,,,,,,意を決し、射精をしようとしたその時、後ろから僕を呼ぶ声が聞こえてくる。 34400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 34700 ,,,5,41,,,千恵,千恵,033_CB24A_c_021.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん、こまちゃーん、どこにいるのー?」 @@ -241,24 +241,24 @@ 35700 ,@034_CB24B,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 36000 ,,,6,11,,,,,,,,,,,,,,,,ドタドタと慌ただしい足取りで、ちーちゃんたちの元へ戻った。 36100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,外は先程よりも日が傾いており、少し涼しくなっている。 -36200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「急にいなくなってごめんね。もしかして、探してた?」 +36200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「急にいなくなってごめんね。もしかして、探してた?」 36300 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_000.wav,"chie,private",,23,,,,,,,,「ちょっと探しちゃった。お店の中で何してたの?」 36400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんの言葉は確信に迫るものだった。 36500 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,……下手なウソを付くよりも、ある程度本当のことを言うほうがいいかな? -36600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんねー、トイレに行ってたんだ」 +36600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんねー、トイレに行ってたんだ」 36700 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_001.wav,chie,,20,,,,,,,,「なんだー、おトイレか。それならしょうがないね!」 36800 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ちーちゃんは僕の話を素直に信じ、元気よく返事をしてくれた。 36900 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「じゃあ、こまちゃんが――」 37000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,僕はコマコちゃんへの意識を逸らすために、別の話題を食い気味で持ちかける。 -37100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ところで二人は今まで何してたの?」 +37100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「ところで二人は今まで何してたの?」 37200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「ふえっ? え、えーっと……追っかけっこ!」 -37300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「えっ! じゃあ、今までずっと走ってたってこと?」 +37300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「えっ! じゃあ、今までずっと走ってたってこと?」 37400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,よし!なんとか話題を逸らすことができたぞ! 37500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,この調子で、コマコちゃんが戻ってくるまで話しこんでいよう。 37600 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,12,,「聞いてよおじさん……ちぃったら、ずっと追いかけてくるんだよ?」 37700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,疲れたように言う甜花ちゃんは、汗だくになっていた。 37800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,水気を含んでしっとりとしてしまった髪が、追いかけっこの苦労を物語っている。 -37900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「二人とも元気だねー」 +37900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「二人とも元気だねー」 38000 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_001.wav,,,,,,,tenka,,30,,「元気があるのはちぃだけだよ。本当に、もう少し落ち着きをもちなさい」 38100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,甜花ちゃんは、お姉さんのようにちーちゃんを叱りつけた。 38200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_004.wav,chie,,5,,,,tenka,,30,,「だってー……てんかちゃんが、アメちゃんもらってくれないんだもん!」 @@ -267,13 +267,13 @@ 38500 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,その言葉を聞いた甜花ちゃんが、僕を信じられないといった顔で見てくる。 38600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,……ちーちゃん、どうしてこのタイミングで言っちゃうのさ。 38700 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,tenka,,17,,甜花ちゃんからの視線が痛いよ……。 -38800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,tenka,,17,,「プ、プレゼントされたからだよ! 自分から欲しいだなんて、言ってないからね」 +38800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,tenka,,17,,「プ、プレゼントされたからだよ! 自分から欲しいだなんて、言ってないからね」 38900 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_003.wav,chie,,29,,,,tenka,,37,,「食べてる時点で……考えられないんだけど……」 39000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_006.wav,chie,,3,,,,tenka,,37,,「てんかちゃんは、アメちゃんがきらいなの?」 39100 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_004.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,12,,「そうじゃなくて……おじさん、どう説明すれば、ちぃに伝わると思う?」 -39200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,12,,「うーん……ちーちゃんに説明するのは難しいかな」 +39200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,12,,「うーん……ちーちゃんに説明するのは難しいかな」 39300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_005.wav,,,,,,,tenkaL,,24,,「なんでそこで諦めちゃうの!?」 -39400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenkaL,,24,,「まぁ……ああいうところがちーちゃんの良さでもあるからね」 +39400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenkaL,,24,,「まぁ……ああいうところがちーちゃんの良さでもあるからね」 39500 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_006.wav,,,,,,,tenkaL,,30,,「そうやってごまかそうとするー……もうおじさんには頼らない!」 39600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenkaL,,30,,甜花ちゃんに一喝された僕は苦笑いすることしかできなかった。 39700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、これで完璧にコマコちゃんへの注意はそれた。 @@ -284,17 +284,17 @@ 40200 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,一番最悪のパターンだ! 40300 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,せっかく時間を稼いでいたのに、これではムダになってしまう。 40400 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,お店の中へ入っていこうとする。僕は慌てて、ちーちゃんを呼び止めた。 -40500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「あ、あぁあ! 今、コマコちゃんがトイレを使ってるから、もう少し我慢してくれる?」 +40500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「あ、あぁあ! 今、コマコちゃんがトイレを使ってるから、もう少し我慢してくれる?」 40600 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_007.wav,chie,,25,,,,tenka,,13,,「コマコ……どこ行ってたのかと思ったら、トイレだったんだ」 -40700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,tenka,,13,,「そう! トイレにいるんだ! だから今、使えないんだよ」 +40700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,tenka,,13,,「そう! トイレにいるんだ! だから今、使えないんだよ」 40800 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_008.wav,"chieL,private",,5,,,,,,,,「う〜〜……でも、もうおしっこでちゃいそう!」 40900 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,尿意に悶えるちーちゃん顔には、苦悶の表情が浮かんでいた。 41000 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,両手で股を押さえているところ見る限り、本当に限界なんだろう。 -41100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,5,,,,,,,,「えっと……その……」 +41100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,5,,,,,,,,「えっと……その……」 41200 ,,,,,,,,,,chieL,,5,,,,,,,,僕がどうしようか迷っていると、お店の中からコマコちゃんが顔を出した。 41300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_000.wav,,,,"komako,privateB",,3,,,,,「……みんな、何してるの?」 41400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,何食わぬ顔で戻ってきたコマコちゃんに、僕は驚いてしまう。 -41500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「あ、あぁ……ちょうどよかった! ちーちゃん、トイレ空いたみたいだよ!」 +41500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「あ、あぁ……ちょうどよかった! ちーちゃん、トイレ空いたみたいだよ!」 41600 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_009.wav,chie,,24,,,,,,,,「も、もれちゃうぅ〜!」 41700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは急いだ足取りで、お店の中へと入っていった。 41800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,危なかった……。元はといえばコマコちゃんが原因なのさが、とにかく戻ってきてくれて助かった。 @@ -306,71 +306,71 @@ 42400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,甜花ちゃんに気付かれないように、小さな声で僕に助けを求めに来た。 42500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,……相談の内容は知ってるよ。おじさん、ずっと見てたからね。 42600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,僕はニヤけ顔にならないように気をつけ、快くコマコちゃんのお願いを承諾する。 -42700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,23,,,,,「分かった。ちーちゃんたちが帰ったあと、聞いてあげるよ」 +42700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,23,,,,,「分かった。ちーちゃんたちが帰ったあと、聞いてあげるよ」 42800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_002.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「……ありがとう……」 42900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,コマコちゃんにお礼を言われた僕は、がぜんやる気が出てきていた。 43000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,おまんこに入ってしまったアメ玉は、必ず僕が取り出してみせる! 43100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,固い決意を胸に、トイレに行ってしまったちーちゃんを店の中に戻り、待った。 43400 ,,,,21,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「ふぅ……すっきりしたー!」 43500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,店の奥から、ニコニコとした笑顔で戻ってくる。 -43600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,,,,,「間に合ってよかったね」 +43600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,21,,,,,「間に合ってよかったね」 43700 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_011.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん!」 43800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は、ちーちゃんとの会話を早急に切り上げ、本題を持ちかける。 -43900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、甜花ちゃん……実はおじさん、今日コマコちゃんとお話することがあるんだ」 +43900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、甜花ちゃん……実はおじさん、今日コマコちゃんとお話することがあるんだ」 44000 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_012.wav,,,,chie,,3,,,,,「そーなの、こまちゃん?」 44100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_003.wav,komako,,13,chie,,3,,,,,「……う、うん。二人とも、先に帰っててくれる?」 44200 ,,,,,,,千恵,千恵,034_CB24B_c_013.wav,komako,,13,chie,,1,,,,,「わかった! じゃあ甜花ちゃん、一緒に帰ろう!」 44300 ,,,,,,,甜花,甜花,034_CB24B_t_008.wav,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「はいはい……。コマコ、おじさん、またね」 -44400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「うん、またね。今日もありがとうー」 +44400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,1,tenka,,12,,「うん、またね。今日もありがとうー」 44500 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,肩を並べながら、仲良く帰っていく二人を見送った。 44600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,……さてと、これで安心してコマコちゃんと話ができる。 44700 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,僕はゆっくりと話を聞くために、コマコちゃんを自室へと案内した。 -45000 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「それで、今日はいったいどうしたの?」 +45000 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「それで、今日はいったいどうしたの?」 45100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,僕は、トイレを覗いていたことがバレないように、何も知らないフリをする。 45200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,コマコちゃんは少し言い淀みながらも、事情を説明し始めた。 45300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_004.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「……さっきまでトイレでオナニーしてたの……」 -45400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「な、なんだって!? みんながいたのに、トイレでそんなことしてたの?」 +45400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,22,,,,,「な、なんだって!? みんながいたのに、トイレでそんなことしてたの?」 45500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,自分でも白々しいと思うほどのオーバーリアクションをとる。 45600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_005.wav,,,,komakoL,,11,,,,,「だって……我慢できなかったんだもん」 -45700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,11,,,,,「ちーちゃんから貰ったアメ玉のせい?」 +45700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,11,,,,,「ちーちゃんから貰ったアメ玉のせい?」 45800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_006.wav,,,,komakoL,,16,,,,,「……そう」 -45900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,16,,,,,「なるほどね……。でも、どうしておじさんに、そのことを教えてくれたんだい?」 +45900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,16,,,,,「なるほどね……。でも、どうしておじさんに、そのことを教えてくれたんだい?」 46000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_007.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「ちょっと困ったことがあって……おまんこの中にアメ玉が入っちゃったの」 46100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,恥ずかしがりながらも、コマコちゃんはしっかりと教えてくれた。 -46200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「……取れなくて困ってるんだね」 +46200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,22,,,,,「……取れなくて困ってるんだね」 46300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_008.wav,,,,komakoL,,33,,,,,「おじさん……助けてくれる?」 46400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,コマコちゃんは、不安そうに僕のことを見つめた。 46500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,一人ではどうにもできなかったのだろう。相当、切羽詰まっている様子だ。 46600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,おじさんのゴッドフィンガーの出番がやっときたということか……。 -46700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,33,,,,,「安心して、おじさんが必ず取ってあげる」 +46700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,33,,,,,「安心して、おじさんが必ず取ってあげる」 46800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_009.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「本当!?」 -46900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「ああ、パンツを脱いで見せてごらん」 +46900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「ああ、パンツを脱いで見せてごらん」 47000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,僕はコマコちゃんにパンツ脱がせ、そのまま四つん這いになってもらった。 47200 ,,,10,,2141000,,,,,,,,,,,,,,, 47300 ,*mem,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,, 47400 ,,,10,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,綺麗な一本筋のおまんこが、僕の眼前に現れる。 47500 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,先ほどまで、オナニーをしていたため、少し湿っているようだ。 47600 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……取れそう?」 -47700 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。今、見てるから」 +47700 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。今、見てるから」 47800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,不安そうな顔をするコマコちゃんを尻目に、僕の興奮は最高潮になる。 47900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,欲望の赴くままに、おまんこを指で広げ膣内を確認した。 48000 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,狭い膣道で、アメ玉が完全に埋もれてしまっているようだ。見るだけじゃ確認できない。 48100 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,……簡単には取れそうにないな。 48200 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん……」 48300 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,しまった。コマコちゃんが泣きそうな顔になっている。 -48400 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、泣かないで、コマコちゃん! 取れる、絶対に取れるから!」 +48400 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、泣かないで、コマコちゃん! 取れる、絶対に取れるから!」 48500 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「難しそうな顔してた……」 -48600 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「簡単には取れないけど、おじさんの言う通りにしてくれたら大丈夫だよ」 +48600 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「簡単には取れないけど、おじさんの言う通りにしてくれたら大丈夫だよ」 48700 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「なら……早く取ってよぉ……」 48800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,弱々しい声でお願いされてしまう。 48900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,方法は色々あるが、どうしようかな……。まずは、自力で出せるか試してもらおう。 -49000 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お腹に力入れられる?」 +49000 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お腹に力入れられる?」 49100 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「……やってみる」 49200 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、膣圧でアメ玉が飛び出してくるかもしれない。 49300 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは目をつぶり、唸り声をあげる。 49500 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん〜〜〜!」 -49600 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張って、コマコちゃん」 -49700 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……はぁっ……!」 +49600 ,,,,,2141010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張って、コマコちゃん」 +49700 ,,,,,2141010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……はぁっ……!」 49800 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんと力んではいるのだが、おまんこではなくアナルのほうがぱくぱくと動いてしまっている。 49900 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその動きに目が離せなくなる。 50000 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,アナルに誘惑されペニスが盛り上がってきてしまった。 @@ -379,38 +379,38 @@ 50300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,ツンツンと指先で、お尻の穴を刺激してやる。 50400 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ! おじさん、どこさわってるの! そこ関係ないでしょ!」 50500 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに注意され、僕は慌てて手を引っ込める。 -50600 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、ごめん……つい」 +50600 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、ごめん……つい」 50700 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう! ちゃんとしてよ!」 -50800 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、分かったよ。じゃあ、これを試してみて」 +50800 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、分かったよ。じゃあ、これを試してみて」 50900 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,出産の時に使われている呼吸法をコマコちゃんに伝授する。 -51000 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひーひーふー! ひーひーふー! コマコちゃんもやってみて!」 +51000 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひーひーふー! ひーひーふー! コマコちゃんもやってみて!」 51100 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ひーひーふー! ひーひーふー!」 51200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,息をすることで、コマコちゃんの身体から固さがとれる。 51300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,これなら、アメ玉が取れるのも時間の問題だ。 51500 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!? ……アメ玉、出てきそう……!」 51600 ,,,,,2141020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを確認してみると、確かにアメ玉が顔を出していた。 -51700 ,,,,,2141020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! 出てきてる、出てきてるよ! もうちょっとだ!」 +51700 ,,,,,2141020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! 出てきてる、出てきてるよ! もうちょっとだ!」 51800 ,,,,,2141020,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん〜〜〜!」 51900 ,,,,,2141020,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命力んでいるようだが、アメ玉はそれ以上出てこようとしない。 52000 ,,,,,2141020,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうちょっとなのに〜! どうして出ないの!」 52100 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,自力ではやっぱり難しいのか……。 52200 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが力むのをやめた瞬間、アメ玉が再びおまんこの中に埋もれていった。 52400 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱり取れないよぉ……」 -52500 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しょうがない……おじさんも手伝ってあげるよ」 +52500 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しょうがない……おじさんも手伝ってあげるよ」 52600 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,僕のゴッドフィンガーさえあれば、すぐにでも解決できる。 52700 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこの入り口手前まで来ていたアメ玉をかき出そうと、指を差し込んだ。 52800 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「んひゃっ!? ……んんっ! おじさん……なにするのぉ!」 -52900 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コ、コマコちゃん……力を抜いて」 +52900 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コ、コマコちゃん……力を抜いて」 53000 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,膣壁が僕の指をぎゅうぎゅうと締めつけてきた。 53100 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,……わざとではないが、コマコちゃんは僕の指で感じてしまったようだ。 53200 ,,,,,2141010,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「……指だめぇ! またアメ玉、奥にきてるのぉ!」 53300 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,軽率だったな……。これじゃあ指は使えない。 53400 ,,,,,2141010,,,,,,,,,,,,,,,力んでもらうのもだめ、指もだめ……ならば残された方法は一つしかない! -53500 ,,,,,2141010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうなったら、吸い出すしかないみたいだね」 +53500 ,,,,,2141010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうなったら、吸い出すしかないみたいだね」 53600 ,,,,,2141000,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「……すい、だす……」 -53700 ,,,,,2141000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……身体の力を抜いて。リラックスするんだ」 +53700 ,,,,,2141000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……身体の力を抜いて。リラックスするんだ」 53800 ,,,,,2141000,,,,,,,,,,,,,,,僕はおまんこに顔を近づけ、口を押し当てた。 -54000 ,,,,,2141030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――じゅるるるるっ!」 +54000 ,,,,,2141030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――じゅるるるるっ!」 54100 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく、おまんこに吸い付いた。すると口の中に、磯の風味が広がる。 54200 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,……これがコマコちゃんのおまんこの味……。 54300 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,僕はおまんこを味わいながら、舌を動かしてアメ玉を探った。 @@ -421,7 +421,7 @@ 54800 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの喘ぎ声を聞きながら膣内を探っていると、舌にコロコロとした感触が伝わった。 54900 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,見つけた! こんな奥まで入ってたのか! 55000 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を発見した僕は、再びおまんこを吸ってる。 -55100 ,,,,,2141030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゅちゅるぅうぅぅっ!」 +55100 ,,,,,2141030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゅちゅるぅうぅぅっ!」 55200 ,,,,,2141030,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「あひぃいっ! ……それだめなのぉ! ふひゃぁああっ!」 55300 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,感過ぎてしまっているのか、コマコちゃんの腰がガクガクと震え始める。 55400 ,,,,,2141030,,,,,,,,,,,,,,,……もう少し頑張れば僕の口でイっちゃうんじゃないか? @@ -441,7 +441,7 @@ 56900 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあぁぁっ! ……もう我慢できないよぉ! ……イっちゃうぅっ!」 57000 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,そろそろか……。 57100 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,,僕は最後の仕上げに、勢いよくおまんこに吸い付いた。 -57200 ,,,,,2141040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅぢゅゅるぅぅうっっ!」 +57200 ,,,,,2141040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅぢゅゅるぅぅうっっ!」 57300 ,,,,,2141040,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ふゃぁっ! イク……イっちゃう――ひゃひぃいぃっっ!!」 57500 ,,,,,2141040,,,,,,,,,,,,,,, 57600 ,,,,9001,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -452,27 +452,27 @@ 58200 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,とても重要なことを忘れていた僕は、アメ玉の所在を確認する。 58300 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,おまんこを確認していると、中からぽとりとアメ玉が排出された。 58400 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,イった時の膣圧で、外に押し出されたようだ。 -58500 ,,,,,2141050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! アメ玉出てきたよ!」 +58500 ,,,,,2141050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん! アメ玉出てきたよ!」 58600 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えっ、本当!?」 58700 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,嬉しような表情で、僕に確認をとる。 58800 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんに、全ての元凶でもあるアメ玉を差し出した。 58900 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっと取れた……おじさん、ありがとう!」 -59000 ,,,,,2141050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一時はどうなるかと思ったけど、よかったね。コマコちゃんもよく頑張ったよ」 +59000 ,,,,,2141050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一時はどうなるかと思ったけど、よかったね。コマコちゃんもよく頑張ったよ」 59100 ,,,,,2141050,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「全部、おじさんのおかげ……」 59200 ,,,,,2141050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕に抱きつき、感謝の気持を伝えてくれた。 59300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -59600 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「ところで、このアメ玉はどうする?」 +59600 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「ところで、このアメ玉はどうする?」 59700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_037.wav,,,,komako,,33,,,,,「……ちーちゃんにもらったやつだけど、もう捨てて」 -59800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「いいの?」 +59800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「いいの?」 59900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_038.wav,,,,komako,,13,,,,,「だって……もう食べられないもん」 60000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,……それじゃあ、僕が貰っておこうかな。あとで、オナニーのオカズにでもしよう。 -60100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「なら、僕が捨てておくよ」 +60100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「なら、僕が捨てておくよ」 60200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_039.wav,,,,komako,,22,,,,,「……うん」 60300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,小さく頷くが、浮かない顔をしてる。 60400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,心の何処かでまだ、もったいないと思っているんだろうな。 -60500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,22,,,,,「そんな顔しないで。ちーちゃんなら、きっとまたプレゼントをくれるよ」 +60500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,22,,,,,「そんな顔しないで。ちーちゃんなら、きっとまたプレゼントをくれるよ」 60600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_040.wav,,,,komako,,26,,,,,「……そうかな?」 -60700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,26,,,,,「ちーちゃんは優しいからね」 +60700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,26,,,,,「ちーちゃんは優しいからね」 60800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,僕はコマコちゃんをなだめる。 60900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,するとすぐに元気になってくれた。 61000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_041.wav,,,,komako,,21,,,,,「今日は助けてくれてありがとう」 @@ -480,29 +480,29 @@ 61200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,……そんな、お礼を言うのは僕のほうだよ。 61300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,何もないと思ってた一日が、コマコちゃんのおかげで一変したんだ。 61400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,オナニー観察に、クンニ……素晴らしい時間を過ごすことができた! -61500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,21,,,,,「お礼なんていらないよ。困ったときはいつでも助けてあげる」 +61500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,21,,,,,「お礼なんていらないよ。困ったときはいつでも助けてあげる」 61600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,僕はそう言って笑いかけてあげた。 -61700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,21,,,,,「ただし! 今日みたいに、おまんこにものを入れないこと。一人の時だったら危ないからね」 +61700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,21,,,,,「ただし! 今日みたいに、おまんこにものを入れないこと。一人の時だったら危ないからね」 61800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_042.wav,,,,komako,,33,,,,,「……うん。もうしない」 61900 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,コマコちゃんは素直に僕の言うことを聞いてくれた。 62000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,おまんこにものが入って取れなくなったのが、よほど怖かったんだろう。 -62100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,33,,,,,「それでよし!」 +62100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,33,,,,,「それでよし!」 62200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,注意しなければならないことを言い終えた僕は、コマコちゃんの頭を撫でてあげた。 62300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,しばらくすると、コマコちゃんはおもむろに立ち上がった。 62400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_043.wav,,,,komako,,0,,,,,「……じゃあ私、そろそろ帰るね」 62500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,コマコちゃんにそう言われ、外を見てみる。空はうす暗くなっていた。 62600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,慌てて時計を確認すると、午後七時を指し示そうとしている。 -62700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「もうこんな時間か!」 +62700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「もうこんな時間か!」 62800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,コマコちゃんのおまんこと格闘していたせいで、時間が経つのを忘れてしまっていたらしい。 -62900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,,,,,「ごめん、引き止めちゃってたみたいで。暗くなってるけど、一人でも帰れる?」 +62900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,,,,,「ごめん、引き止めちゃってたみたいで。暗くなってるけど、一人でも帰れる?」 63000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,034_CB24B_k_044.wav,,,,komako,,1,,,,,「大丈夫……」 -63100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,1,,,,,「そっか、じゃあお母さんたちに怒られる前に、早く帰ろう」 +63100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,1,,,,,「そっか、じゃあお母さんたちに怒られる前に、早く帰ろう」 63200 ,,,,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,僕は立ち上がり、店の外までコマコちゃんを見送りした。 63500 ,,,13,33,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰ったあと、部屋で一人になった僕は、さっそくオナニーを開始する。 63600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉のことで頭がいっぱいになっていたが、よくよく考えると僕は凄いことをしてしまっていた。 63700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの時のおまんこの味……僕はコマコちゃんから持ったアメ玉を舐めながら思い出す。 63800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,磯の風味がしたコマコちゃんのおまんこ……とってもエッチだったな……。 -63900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう一回、味わってみたいな……」 +63900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう一回、味わってみたいな……」 64000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,口内でアメ玉を転がしながら、ペニスを扱く。 64100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,止まらない妄想を加速させ、僕は射精感を高めていった。 64200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、コマコちゃんは舐めるだけじゃなくて、アメ玉を自分の性器に擦りつけたんだよな……。 @@ -512,42 +512,42 @@ 64600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それをしてしまうと、間接的にではあるが、自分のおちんちんを舐めることになのだ。 64700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おまんこ味なら大歓迎だが、おちんちん味はさすがに遠慮したい。 64800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は大人しく、アメ玉を舐め続けることにした。 -64900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ……そろそろイきそうだな……」 +64900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ……そろそろイきそうだな……」 65000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,射精の時が近づいてきた僕は、手の動きを速める。 65100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,頭の中でコマコちゃんのおまんこを想像しながら、それを目掛けて精液を発射する。 -65200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉぉっ……受けっとてコマコちゃんっっ!」 -65400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ……」 +65200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉぉっ……受けっとてコマコちゃんっっ!」 +65400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ……」 65500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,吐出された精液をテッシュで処理しながら、絶頂の余韻に浸る……。 65600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくはこのオカズでオナニーができるな、と僕はほくそ笑んだ。 -65900 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……今日も一日いいことがあったな……ってそういえば、明日誰とも会う約束をしてない!」 +65900 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……今日も一日いいことがあったな……ってそういえば、明日誰とも会う約束をしてない!」 66000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しまった……。コマコちゃんを誘おうと思ってたのに、色々あったからすっかり忘れてた……。 66100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日は土曜日だから、約束しないと誰も来てくれないよな。 66200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日みたいなラッキーは望めない。 66300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今からだと、誘えるのは甜花ちゃんだけだな……。 66400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし……ちょっと連絡してみるか。 66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを取り出してLIMEを起動させた。 -66700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『こんばんは』 +66700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『こんばんは』 66800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,取り敢えず挨拶文を打ち込み、送信する。……もう寝ちゃってるかもしれないな。 66900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,半分諦めかけていると、甜花ちゃんからメッセージが返ってきた。 67000 ,,,,,9000020,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『こんばんは! どうしたのおじさん?』 -67100 ,,,,,9000020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『もしよかったらなんだけど、明日って来れる?』 +67100 ,,,,,9000020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『もしよかったらなんだけど、明日って来れる?』 67200 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『明日?』 -67300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そう……土曜日だから誰もお店にこないだろうし、寂しいんだ』 +67300 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そう……土曜日だから誰もお店にこないだろうし、寂しいんだ』 67400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『いいけど、何するの?』 -67500 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そうだなー、本格的にアイドルの勉強をしてみる?』 +67500 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そうだなー、本格的にアイドルの勉強をしてみる?』 67600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『本当に!? やったー、絶対に行く!』 67700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,アイドルの勉強と知っただけで、甜花ちゃんは興奮してしまったみたいだ。 67800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,約束を取り付けられた僕も、テンションが上がる。 -67900 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『じゃあ、明日の何時ぐらいなら来れそうかな?』 +67900 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『じゃあ、明日の何時ぐらいなら来れそうかな?』 68000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『いつでも大丈夫だよ』 68100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,興奮している甜花ちゃんは、スタンプを使って答えてくれた。 68200 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,いつでもか……なら、できるだけ早い時間がいいな。 -68300 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『それならお昼前に来てくれる?』 +68300 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『それならお昼前に来てくれる?』 68400 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『分かった!』 68500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、元気よく返事をくれた。 68600 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,僕もそれに負けじと、答えてあげる。 68700 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,明日の約束を終えた僕は満足し、別の話題を甜花ちゃんに振る。 -68800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『今日は甜花ちゃん、ちーちゃんと追っかけっこして大変だったね』 +68800 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『今日は甜花ちゃん、ちーちゃんと追っかけっこして大変だったね』 68900 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,アメ玉を持ったちーちゃんのことを思い出すと、思わず笑いがこみ上げてくる。 69000 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『あぁ……あれね……』 69100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,明らかにテンションの下がった文字が送られてくる。 @@ -555,15 +555,15 @@ 69300 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『びっくりしたよ。いくら友達でも、食べかけのお菓子なんてもらえないよね?』 69400 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃんは貰って喜んでたけどな……。まぁ、あの子はちーちゃんが好きだから例外なのかもしれない。 69500 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも、ちーちゃん以外の相手だったら、甜花ちゃんと同じ反応をしてただろう。 -69600 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『それだけ仲良くなったって証拠だよ』 +69600 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『それだけ仲良くなったって証拠だよ』 69700 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そうなのかなー?』 -69800 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『間違いないよ!』 +69800 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『間違いないよ!』 69900 ,,,,,9000010,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『……自身満々だね』 -70000 ,,,,,9000010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんたちのことはよく見てるからね。なんでも分かるさ』 +70000 ,,,,,9000010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんたちのことはよく見てるからね。なんでも分かるさ』 70100 ,,,,,9000010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうLIMEを返すと、この話題を切り上げた。 -70200 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そろそろお休みしようか……もう遅い時間だしね』 +70200 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『そろそろお休みしようか……もう遅い時間だしね』 70300 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『わかったー。おやすみなさーい』 -70400 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『お休み、甜花ちゃん』 +70400 ,,,,,9000000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,『お休み、甜花ちゃん』 70500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分のメーッセージに既読が付いたことを確認し、スマホを置いた。 70600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日は甜花ちゃんとアイドルのお勉強……いったい何を教えてあげようかな? 70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,眠ろうと思っていたが、悶々とした気持ちが湧き上がり目が覚めてしまう。 @@ -573,49 +573,49 @@ 71200 ,@035_CB25,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 71500 ,,,4,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_000.wav,"tenka,privateC",,1,,,,,,,,「おじさーん。アイスちょーだい!」 71600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,笑みを浮かべた甜花ちゃんが、駄菓子屋の入り口から顔をのぞかせている。 -71700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「どのアイスがいい?」 +71700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「どのアイスがいい?」 71800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_001.wav,tenka,,20,,,,,,,,「えっとねぇ〜」 71900 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,甜花ちゃんの声色が、いつもよりも明るい。 72000 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,どうやら今日は機嫌がいいみたいだ。 72100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_002.wav,tenka,,21,,,,,,,,「じゃあ、これっ! あたし、これ大好きなんだ〜♪」 72200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんは、嬉しそうにチョコアイスバーを持ってきた。 72300 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,108円のものだ。今日はいつもより奮発したようだ。 -72400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「どうしたの?甜花ちゃん。今日はゴキゲンだねぇ」 +72400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「どうしたの?甜花ちゃん。今日はゴキゲンだねぇ」 72500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_003.wav,tenka,,38,,,,,,,,「えへへ♪ やっぱりわかる?」 72600 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,どうやら当たっていたようだ。 72700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_004.wav,"tenkaL,privateC",,20,,,,,,,,「今日ね、テレビでKGBのライブやってたの。ライブの再放送だったんだけど、やっぱりKGBすごかったの!」 72800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_005.wav,tenkaL,,38,,,,,,,,「ダンスも歌も、ファンの人に向けたトークも、全部良かったの〜! あたしもライブ観に行きたかったって思うくらい!」 72900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_006.wav,tenkaL,,34,,,,,,,,「あぁ〜。あたしもあんな風になりたいなぁ〜。スポットライト浴びて、キラキラした衣装着て……」 -73000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,34,,,,,,,,「甜花ちゃんは本当にKGBが好きなんだねぇ」 +73000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,34,,,,,,,,「甜花ちゃんは本当にKGBが好きなんだねぇ」 73100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_007.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うんっ!」 73200 ,,,,,,,,,,tenkaL,,1,,,,,,,,首を大きく縦に振って、甜花ちゃんは頷いた。 73300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_008.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「それからね、それからねぇ〜!」 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,21,,,,,,,,「――おっと! 早くアイス食べないと、とけちゃうよ」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,21,,,,,,,,「――おっと! 早くアイス食べないと、とけちゃうよ」 73500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_009.wav,tenka,,4,,,,,,,,「ほんとだ…! 話に夢中になって、アイスのこと忘れてた…」 73600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ぺろっ…」 73700 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんの桃色の唇から、赤い舌がちろりと覗く。 73800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_011.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ! 冷たいっ♪ ……なぁに? おじさん。じろじろ見ないでよ。恥ずかしいから」 73900 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,さっきまであんなにも興奮して話していたのに。 74000 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんは、むっとした目つきを僕に向けてきた。 -74100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「ごめんね。甜花ちゃんが可愛いすぎて、つい見ちゃったんだ」 +74100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「ごめんね。甜花ちゃんが可愛いすぎて、つい見ちゃったんだ」 74200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_012.wav,tenka,,16,,,,,,,,「ふーん。……ぺろぺろ」 74300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,甜花ちゃんは恥ずかしそうに頬を赤らめて、僕から目を逸らして、アイスを激しく舐め続けた。 74400 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,照れ隠しなのかな? 甜花ちゃんは可愛いなぁ。 74500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_013.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。あたしって……ホントに可愛い? お世辞じゃなく、ホントのこと言ってね」 -74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「も、ももももちろんだよ! 甜花ちゃんはすごく可愛いよ!」 +74600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「も、ももももちろんだよ! 甜花ちゃんはすごく可愛いよ!」 74700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_014.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「そう? じゃ、あたしKGBになれるかなぁ?」 74800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,じっと、真剣な眼差しで僕を見てくる甜花ちゃん。 74900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,0,,,,,,,,どうやら本気の答えを求めているようだ。 -75000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「今のままじゃ、難しそうだね。この田舎じゃ、なかなかデビューできそうにないし……」 +75000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「今のままじゃ、難しそうだね。この田舎じゃ、なかなかデビューできそうにないし……」 75100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_015.wav,tenka,,12,,,,,,,,「……そっか。そうだよね。田舎じゃ難しいよね」 75200 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,まずい。甜花ちゃんがしゅんとしてる。 75300 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,確かに現実的には難しい。……いや、違う!今はネットがあるじゃないか! 75400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ネット発信のアイドルなんて、今時よく聞くじゃないか! 75500 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,ネットアイドルといったら、昔はホームページがあったけど、今はソレよりも手っ取り早いものがある。 -75600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。『踊ってみた』って知ってる?」 +75600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。『踊ってみた』って知ってる?」 75700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_016.wav,tenka,,3,,,,,,,,「『踊ってみた』……? きいたことはあるけど……」 75800 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,どうやら内容までは詳しく知らないようだ。 -75900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ネットでダンスを配信する動画なんだけどね……。実際にダンスを見てもらったほうが早いかな。ちょっとノートパソコン持ってくるね!」 +75900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「ネットでダンスを配信する動画なんだけどね……。実際にダンスを見てもらったほうが早いかな。ちょっとノートパソコン持ってくるね!」 76000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_017.wav,tenka,,23,,,,,,,,「う……うん」 76100 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,甜花ちゃんは、まだピンと来てないようだ。 76200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,僕がこんなにも興奮してる理由がわからないといった顔をしてる。 @@ -626,42 +626,42 @@ 76900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,画面に映し出されてるのは、大人気サイト『スコスコ動画』に投稿された『踊ってみた』の動画だ。 77000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,4,,,,,,,,そのタグの中でも、人気なものを選んで、甜花ちゃんに見せてみたら、興味を持ってくれたようだ。 77100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_019.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「この人たちって……アイドルじゃないの? こんなにダンス、上手なのに」 -77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「そうだよ。みんな甜花ちゃんと同じ一般人だったんだ。でも、ここの動画サイトにダンスをアップしていって、ホンモノのアイドルになったんだよ」 +77200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「そうだよ。みんな甜花ちゃんと同じ一般人だったんだ。でも、ここの動画サイトにダンスをアップしていって、ホンモノのアイドルになったんだよ」 77300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_020.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「ホンモノの……アイドルに……」 77400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,27,,,,,,,,甜花ちゃんがゴクリと喉を鳴らした。 -77500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,27,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、きっとすごい人気がでるはずだよ。おじさんが協力してあげるから、一緒にやってみない?」 +77500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,27,,,,,,,,「甜花ちゃんなら、きっとすごい人気がでるはずだよ。おじさんが協力してあげるから、一緒にやってみない?」 77600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_021.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「うん……! あたし、これやってみたい!」 77700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_022.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「それにね、ダンスなら自信あるんだ! あたし、実はダンス習ってたから得意なんだよっ! ダンスの授業でも褒められたし!」 -77800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,7,,,,,,,,「すごいじゃん〜! さすが甜花ちゃんだね。甜花ちゃんもこういうのやってみない?」 +77800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,7,,,,,,,,「すごいじゃん〜! さすが甜花ちゃんだね。甜花ちゃんもこういうのやってみない?」 77900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_023.wav,tenka,,14,,,,,,,,「うーん。どうしよっかなぁ……」 78000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_024.wav,tenka,,34,,,,,,,,「あたし、いまフツーの私服だし……。動画を撮るなら、もっとキラキラした服を着たほうがいいんじゃない?」 -78100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「そんなことないよっ! いまの姿でも、充分可愛いよ! 甜花ちゃんらしさが出てて、すごく良いよ」 +78100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「そんなことないよっ! いまの姿でも、充分可愛いよ! 甜花ちゃんらしさが出てて、すごく良いよ」 78200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_025.wav,tenka,,32,,,,,,,,「そ、そうかなぁ?」 -78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのダンスが見てみたいなぁ」 +78300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「おじさん、甜花ちゃんのダンスが見てみたいなぁ」 78400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_026.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そ、そう? じゃ、踊ってもいいかなぁ。……ちょっとだけなら」 -78500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、そうだ! おじさんね、今カメラを持ってるんだよ。甜花ちゃんのダンスを撮らせてくれない?」 +78500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「あ、そうだ! おじさんね、今カメラを持ってるんだよ。甜花ちゃんのダンスを撮らせてくれない?」 78600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕はノートパソコンと一緒に持ってきたビデオカメラを、甜花ちゃんに見せた。 78700 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは、物珍しいのか、目をキラキラと輝かせながらカメラを見ていた。 78800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_027.wav,tenka,,3,,,,,,,,「これで、しっかり撮れるの?」 -78900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろんだよ! 僕がしっかり甜花ちゃんのダンスをこのカメラにおさめてあげるからね!」 -79000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それで……えっと、甜花ちゃんはどんなダンスが踊れるの? 得意な曲とかある?」 +78900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろんだよ! 僕がしっかり甜花ちゃんのダンスをこのカメラにおさめてあげるからね!」 +79000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「それで……えっと、甜花ちゃんはどんなダンスが踊れるの? 得意な曲とかある?」 79100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_028.wav,tenka,,13,,,,,,,,「えっと……ボカドのダンスなら踊れる」 79200 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんはモジモジとしながら、ボカドの有名な曲をあげてきた。僕も知っている曲だ。 -79300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあ、それにしよう。音楽を用意するから、ちょっと待っててね」 +79300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「じゃあ、それにしよう。音楽を用意するから、ちょっと待っててね」 79400 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,音源は持っていないから、ネットで探そう。スコスコ動画で調べれば、きっと出てくるはずだ。 79500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_029.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うん!」 79600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは、少し恥ずかしそうにモジモジしながら元気よく答えた。 79700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで甜花ちゃんの言っていた曲を探した。 79800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのやる気が削げる前に、急いで曲を流さなければ―― -79900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……この曲で合ってる?」 +79900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……この曲で合ってる?」 80000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ノートパソコンのスピーカーから、甜花ちゃんの言っていた曲が流れだす。 80100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_030.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うん、これ!」 80200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんは、足でリズムを取りながら頷いた。 -80300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「踊れる?」 +80300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「踊れる?」 80400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_031.wav,tenka,,1,,,,,,,,「もちろんっ!」 80500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,甜花ちゃんは、手足を大きく振り上げ、曲に合わせて踊りはじめた。 80600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,固かった表情が、踊っているうちに笑顔になっていく。 -80700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「すごいっ! 甜花ちゃん、すごく上手だよ!」 +80700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「すごいっ! 甜花ちゃん、すごく上手だよ!」 80800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_032.wav,tenka,,21,,,,,,,,「えへへっ♪ もっと激しく踊れるよ! 見てて……!」 80900 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,甜花ちゃんが勢いよく足を上げた。 81100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,細い肢体の先――そこには楽園があった。 @@ -669,9 +669,9 @@ 81300 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはどうやら、パンツ丸見えになっていることに気づいていないようだ。 81400 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_033.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさんっ! どう!?」 81500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,息を切らせながら、僕に訊ねかけてくる甜花ちゃん。 -81600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高っ! 最高だよっ! こんなに素晴らしいダンス、生まれてはじめてみたっ!」 +81600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最高っ! 最高だよっ! こんなに素晴らしいダンス、生まれてはじめてみたっ!」 81700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_034.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんってば、おおげさなんだから」 -81800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ! 甜花ちゃんのパン――いや、ダンス! これはやばい! 神がかりすぎて、前かがみになっちゃいそうだよ!」 +81800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ! 甜花ちゃんのパン――いや、ダンス! これはやばい! 神がかりすぎて、前かがみになっちゃいそうだよ!」 81900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_035.wav,tenka,,0,,,,,,,,「前かがみ? そんなに良い? ふふっ♪ それじゃ、あたしの得意なステップ、見せてあげる!」 82000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがくるりと回る。相変わらずパンツは丸見えだ。 82100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? 甜花ちゃんのパンツ、ちょっと汗が染みてる? うっすらと湿っているような気がする。 @@ -679,19 +679,19 @@ 82300 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_036.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん……もっと見てよ〜!」 82400 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが不満を漏らす。 82500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ! こんなにも神々しい光景を肉眼に焼きつけないなんて、人生損してる! -82600 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「見るよっ! 甜花ちゃんの晴れ姿、しっかりおじさんの心のフィルムに焼きつけるからね!」 +82600 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「見るよっ! 甜花ちゃんの晴れ姿、しっかりおじさんの心のフィルムに焼きつけるからね!」 82700 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_037.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えへへ♪」 82800 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,無邪気な、子供らしい笑顔を浮かべる甜花ちゃん。 82900 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、曲のサビが終わった途端、甜花ちゃんは足上げのない通常ステップに入ってしまった。 83000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,もっとパンツが見たい……! 無邪気なパンチラをこの目に焼きつけたい……! -83100 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もっと激しく踊ってみたらどうかな?」 +83100 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、もっと激しく踊ってみたらどうかな?」 83200 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「激しく……? どんな感じ?」 -83300 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきの足を振り上げるやつ、すごく良かったから、あんな感じなのをいっぱいやると、みんなスゴイって思うだろうなぁ〜」 +83300 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきの足を振り上げるやつ、すごく良かったから、あんな感じなのをいっぱいやると、みんなスゴイって思うだろうなぁ〜」 83400 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっか! わかった、やってみるね。……えいっ!」 83500 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,再び、甜花ちゃんのパンツがあらわになった。 83600 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ……こう!?」 83700 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,再び現れた白い楽園。僕は目を見開いて、それに注目した。 -83800 ,,,,,3130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう! そうだよ! それをみんな求めてるんだ!」 +83800 ,,,,,3130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう! そうだよ! それをみんな求めてるんだ!」 83900 ,,,,,3130000,,甜花,甜花,035_CB25_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そっか……! やっぱり世間受けするためには、激しいダンスがいいんだ!」 84000 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,世間受け……。幼いながらも甜花ちゃんは世間のことを考えてるんだ。 84100 ,,,,,3130000,,,,,,,,,,,,,,,きっとアイドルになるために、こうやってダンスを覚えたりして涙ぐましい努力を重ねてきたのだろう。 @@ -701,11 +701,11 @@ 84600 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,甜花ちゃんのダンスが終わった。僕はビデオカメラのスイッチを切った。 84700 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,息を切らせながらも、達成感があるだろう。甜花ちゃんは笑顔だった。 84800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_043.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ふぅ……おじさん、どうだった?」 -84900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「よかった……! すごく上手だったよ!」 +84900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「よかった……! すごく上手だったよ!」 85000 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,僕は手が痛くなるくらい、たくさんの拍手を送った。 85100 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,パンチラも最高だったよ! 85200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_044.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふん、でしょ? はぁ……でも、激しく動きすぎちゃった。息、ぜぇぜぇしちゃってる……」 -85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,38,,,,,,,,「それじゃ、良いダンスを見せてもらったお礼に、ジュースを持ってきてあげるよ」 +85300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,38,,,,,,,,「それじゃ、良いダンスを見せてもらったお礼に、ジュースを持ってきてあげるよ」 85400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_045.wav,tenka,,1,,,,,,,,「ほんと!? やったー♪」 85500 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,喜ぶ甜花ちゃんの顔を横目に、僕は店の中に戻った。 85600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――困った。甜花ちゃんのおパンツダンスを見て、股間のテントがもりもりマックスになってしまった。 @@ -715,58 +715,58 @@ 86100 ,,,,11,,,甜花,甜花,035_CB25_t_046.wav,tenka,,21,,,,,,,,「やったぁ! カピルスだ♪」 86200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_047.wav,tenka,,20,,,,,,,,「おじさんが作ってくれるカピルスって、濃くて好き。たまに喉の奥で白い塊ができて、喉で引っかかっちゃうけど♪」 86300 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,相当、喉が乾いていたのだろう。甜花ちゃんは大喜びでカピルスを飲んだ。 -86400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。おじさんの家のお風呂に入らない?」 +86400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,20,,,,,,,,「ねぇ、甜花ちゃん。おじさんの家のお風呂に入らない?」 86500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_048.wav,tenka,,23,,,,,,,,「お風呂? うん、入りたい。汗で身体ベタベタするんだもん♪」 86600 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,よしっ! 大成功だ。 -86700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「じゃ、甜花ちゃん。お風呂の用意してくるから、その間にカピルス飲んどいてね」 +86700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「じゃ、甜花ちゃん。お風呂の用意してくるから、その間にカピルス飲んどいてね」 86800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_049.wav,tenka,,21,,,,,,,,「はーい」 87000 ,,,4,61,,,甜花,甜花,035_CB25_t_050.wav,,,,,,,,,,,「ふふふ〜ん♪」 87100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すりガラス越しに、甜花ちゃんの鼻歌が聞こえてくる。 87200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、甜花ちゃんが脱いだパンツを手にとった。 87300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだ甜花ちゃんの体温が残っている。顔を押し付けると、甜花ちゃんの甘い汗の臭いが鼻をくすぐった。 -87400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。今日のオカズはこれにしよう。甜花ちゃんがお風呂から出るまでに、パンツを戻せばいいんだし……」 +87400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。今日のオカズはこれにしよう。甜花ちゃんがお風呂から出るまでに、パンツを戻せばいいんだし……」 87500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……あれ? すぐ近くに甜花ちゃんがいるのに、何故僕は一人で性欲を発散しようとしているんだろう。 87600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最初から甜花ちゃんと一緒にお風呂に入ろうって誘えばよかったんだ。あぁ、なんて馬鹿なことをしたんだろう、僕は! 87700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――いや、今からでも、まだ間に合うはずだ! 87800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういうのは勢いだ。ためらっちゃいけない。僕はお風呂場の扉を開けた。 -87900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんが洗ってあげるよ!」 +87900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん! おじさんが洗ってあげるよ!」 88200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 88300 ,,,,71,,,甜花,甜花,035_CB25_t_051.wav,"tenkaL,nude",,24,,,,,,,,「えっ!? お、おじさん! なんで入ってくるの!?」 88400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,甜花ちゃんは小さな胸を隠しながら、僕を睨みつけてくる。 88500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,24,,,,,,,,でも、胸を隠しきれてない。小さな桜色の乳首がチラリと見えている。あぁ、あの乳首をペロペロと舐めまわしたいなぁ。 88600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_052.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「は……恥ずかしいから、はやく出て行ってよ!」 -88700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,31,,,,,,,,「おじさんも汗かいちゃったから、甜花ちゃんと一緒にお風呂に入りたいんだ〜」 +88700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,31,,,,,,,,「おじさんも汗かいちゃったから、甜花ちゃんと一緒にお風呂に入りたいんだ〜」 88800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_053.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「あ、後で入ればいいじゃん! 一緒に入るなんて、恥ずかしいし、変だよ!」 -88900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! 変じゃないよ!」 +88900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! 変じゃないよ!」 89000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,甜花ちゃんと一緒にお風呂に入るために、どうにかして説得しなければ。頭の中で思いついた言葉を組み立てる。 -89100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「甜花ちゃん、お父さんと一緒にお風呂に入るでしょ?」 +89100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「甜花ちゃん、お父さんと一緒にお風呂に入るでしょ?」 89200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_054.wav,tenkaL,,26,,,,,,,,「う、うん……」 -89300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,26,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのプロデューサー、つまりお父さんみたいなもんだ。アイドルだってよく言ってるでしょ? プロデューサーはお父さんみたいな人だって」 +89300 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,26,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんのプロデューサー、つまりお父さんみたいなもんだ。アイドルだってよく言ってるでしょ? プロデューサーはお父さんみたいな人だって」 89400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_055.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「うぅ……確かに言ってる人もいるけど……」 -89500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「僕は、お父さんとして甜花ちゃんの面倒見てあげたいんだよ」 +89500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「僕は、お父さんとして甜花ちゃんの面倒見てあげたいんだよ」 89600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_056.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「で……でも……」 89700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,31,,,,,,,,甜花ちゃんは、抵抗があるのか目を逸らしながら、うーんと考えている。 89800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_057.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「お父さんなら……だいじょうぶだよね……」 89900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,33,,,,,,,,甜花ちゃんは自分自身を説得させるように、小さな声で呟いていた。 90000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_058.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「そ……っか。うん、わかった。」 -90100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「わかってくれて嬉しいよ、甜花ちゃん! それじゃ、おじさんが甜花ちゃんの髪を洗ってあげるね」 +90100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「わかってくれて嬉しいよ、甜花ちゃん! それじゃ、おじさんが甜花ちゃんの髪を洗ってあげるね」 90200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_059.wav,tenkaL,,22,,,,,,,,「うん、いいよ」 90400 ,,,10,,3131000,,,,,,,,,,,,,,, 90500 ,*mem,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,, 90600 ,,,10,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪にそっと手を触れる。サラサラしてて、柔らかい。前々から思っていたけど、甜花ちゃんの髪は同年代の子たちに比べても綺麗な方だと思う。 90700 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うー……。丁寧に洗ってね。ひっぱるとすぐに傷んじゃうからぁ」 -90800 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。わかってるよ!」 +90800 ,,,,,3131000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。わかってるよ!」 90900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,こんな綺麗な髪を、僕が洗えるなんて光栄だ。指の腹で、優しく撫でるように洗ってあげよう。 91000 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、ずっと目を瞑ってる。どうやら、泡で目が開けられないようだ。 91100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,最初は少し不満そうだったけれど、洗っているうちに落ち着いてきたらしい。だけど、口元は不満そうにとんがらせたままだった。 -91200 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ダンスすごく上手だったねぇ。いつからダンスを習ってたの?」 +91200 ,,,,,3131000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ダンスすごく上手だったねぇ。いつからダンスを習ってたの?」 91400 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっちにいたとき、ずっと習ってたの」 91500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,あっちというのは、きっと前に住んでいた都会のことだろう。 91600 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「都会は上手い子、いっぱいいるから……毎日、練習をいっぱいして頑張ったの」 -91700 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。甜花ちゃんは努力家だね」 +91700 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ。甜花ちゃんは努力家だね」 91800 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」 91900 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは目をつむったまま、口角だけ上げて笑った。 -92000 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「髪もアイドルになるために綺麗にしてるの?」 +92000 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「髪もアイドルになるために綺麗にしてるの?」 92100 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。だってアイドルの命って、長くて綺麗な髪だもん」 92200 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,やばい……。何がやばいって、甜花ちゃんの髪がサラサラ柔らかすぎて、ちんこが暴発してしまいそうだ。 92300 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの髪でシコったら怒られるかなぁ。 @@ -776,20 +776,20 @@ 92800 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんこは今、甜花ちゃんの髪に包まれている! 小さい子特有のサラサラ髪が、僕のちんこを優しく刺激してくる。 92900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,ぺちぺち、ぺちぺちと、甜花ちゃんの頭上にちんこを当ててみる。 93000 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん〜? おじさん、なにしてるの?」 -93100 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「か、髪がもっと綺麗になるように、おまじないをしてるんだよ!」 -93200 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやると、アイドルみたいに髪がつるつるサラサラになるんだよ!」 +93100 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「か、髪がもっと綺麗になるように、おまじないをしてるんだよ!」 +93200 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやると、アイドルみたいに髪がつるつるサラサラになるんだよ!」 93300 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅん……アイドルみたいに? そうなんだ。じゃ、もっとして欲しいかも」 -93400 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もっと!? わかった! 甜花ちゃんのためにもっと激しくおまじないをするよ!」 +93400 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もっと!? わかった! 甜花ちゃんのためにもっと激しくおまじないをするよ!」 93500 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,よし、甜花ちゃんのために、思いっきりシコるぞ! 93600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの頭に、堅く勃起したちんこを擦りつけた。 93700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――ペチペチペチペチ。 93800 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……。なんか、効いてる感じする」 -93900 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんと? じゃあもっと激しくしちゃうよ」 +93900 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんと? じゃあもっと激しくしちゃうよ」 94000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっ! -94100 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ど、どうかな? はぁはぁ……!」 +94100 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ど、どうかな? はぁはぁ……!」 94200 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん。なんだかいい感じ!」 94300 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで、アイドルみたいにサラサラになるんだよね♪ えへへ、すごく楽しみ♪」 -94400 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。じゃ、おじさん……甜花ちゃんの期待に答えられるよう、頑張ってシャンプーするよ!」 +94400 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。じゃ、おじさん……甜花ちゃんの期待に答えられるよう、頑張ってシャンプーするよ!」 94500 ,,,,,3131020,,甜花,甜花,035_CB25_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」 94600 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,うっ……。甜花ちゃんの髪、想像以上にいいぞ。サラサラしているのに、ちんこに絡みついて離れない。 94700 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,かなり気持ちいいぞ。髪コキは実践したことがないけど、こんなにも良いモノだったなんて! @@ -797,33 +797,33 @@ 94900 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,竿だけじゃなく、亀頭にも巻きつけてみよう。 95000 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,おぉっ! チクチクして、すごく良いぞ! 髪で竿を扱いたときよりも、刺激が強い。 95100 ,,,,,3131020,,,,,,,,,,,,,,,もうそろそろ限界だ。甜花ちゃんの髪……すごく気持ちよすぎる……! -95200 ,,,,,3131020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃん!」 +95200 ,,,,,3131020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃん!」 95500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ! どびゅっ! びゅるびゅるびゅるっ! 95600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「きゃっ! なんかぬめっとしたものが……」 95700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,まずい。気持ちよすぎて、つい髪の上に出してしまった。白い精子と白いシャンプーが同化してしまっている。 95800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、このまま誤魔化せるかもしれない。 -95900 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは、髪を綺麗にするトリートメントなんだ!」 +95900 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは、髪を綺麗にするトリートメントなんだ!」 96000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。そうなんだ。それなら、しっかり塗りこんでほしいなー!」 -96100 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬ、塗りこむ!?」 +96100 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぬ、塗りこむ!?」 96200 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? だって、髪に良いトリートメントなんだよね?」 -96300 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! 塗りこもう! しっかり塗りこむために、もっといっぱい出してあげるよ!」 +96300 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! 塗りこもう! しっかり塗りこむために、もっといっぱい出してあげるよ!」 96400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの期待に、僕は答えてあげないと! 96500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,しかし精子が髪につくと、取れにくいらしいけど、シャンプーと一緒に扱いたら、結構すぐに取れそうだ。 -96600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、おじさん頑張っちゃうぞ!」 +96600 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、おじさん頑張っちゃうぞ!」 96700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,ちょうどいいことに、僕のちんこは勃起したままだ。キンタマに残っている精子が空っぽになるまで射精してあげるんだ! 96800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅっ! 96900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,あぁっ! 甜花ちゃんの髪の毛は本当に最高だ。見た目は綺麗で、扱くと気持ちいい……! 髪コキって、こんなにも良いモノだったんだ! -97000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、いつも自分でこの髪を手入れしてるの?」 +97000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんは、いつも自分でこの髪を手入れしてるの?」 97100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いつもは、おかあさ……じゃなくて、自分で洗ってるよっ!」 97200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,おや。本当はお母さんが手入れをしてくれているのかな? 97300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,でも、見栄を張って、自分で洗っていると言いたいらしい。背伸びしたがりなところ、甜花ちゃんらしくて可愛いなぁ。 97400 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんとに、ほんとに、自分で洗ってるもん!」 97500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,念押しのように何度も言ってくる。 -97600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ。甜花ちゃんは偉いねぇ〜」 +97600 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ。甜花ちゃんは偉いねぇ〜」 97700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,何でも自分でできると言って、背伸びしたい年頃なんだろうなぁ。 97800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そんな甜花ちゃんを見ていると、股間が熱くなってきた。甜花ちゃんの反応だけで、二発目が出てしまいそうなほど興奮する。 97900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なんだかさっきよりも激しいね。こんなに激しくトリートメントされたことないよぉ」 -98000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは特別なトリートメントだからね。こうやって、しっかり揉み込まないといけないんだよ」 +98000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは特別なトリートメントだからね。こうやって、しっかり揉み込まないといけないんだよ」 98100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっ! しゅっ! しこしこしこ! 98200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,こんなに擦ったら、臭いがとれなくなってしまうかもしれない。それでも、理性を抑えられない。我慢できない! 98300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もう限界だ。二発目が出そうだ。僕は甜花ちゃんの頭上めがけて、二発目の射精をした。 @@ -831,7 +831,7 @@ 98600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,勢い良く、亀頭から精子が溢れ出る。しかしそれも先ほどと同じようにシャンプーと同化して見分けがつかない。 98700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……また……。このトリートメント、すごく温かいんだね」 98800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,出たてホヤホヤだからね。と心のなかで呟いた。 -98900 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひ、人肌のほうが、トリートメントも浸透しやすいからね。それじゃ、このトリートメントを、地肌にも塗りこんでいくよ」 +98900 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひ、人肌のほうが、トリートメントも浸透しやすいからね。それじゃ、このトリートメントを、地肌にも塗りこんでいくよ」 99000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」 99100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,ちんこを使って、甜花ちゃんの頭に精子を塗りたくっていく。手入れされた髪に精子を塗りこむ快楽……たまらない! 99200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,おっと。また勃起してしまった。あと一発くらいは余裕で出せそうだ。 @@ -842,19 +842,19 @@ 99700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,気づいたのかな……? いや、気づいてるんだったら、甜花ちゃんはきっと怒るはずだ。怒ってないってことは、気づいていなさそうだ。 99800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,だけどここで誤魔化さなかったら、気づいてしまうかもしれない。気づかれたら、三発目が出せないかもしれない。 99900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そんなの生殺しだ。それっぽい理由を作り上げないと……! -100000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかなぁ? 天然素材だからじゃないかな?」 +100000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうかなぁ? 天然素材だからじゃないかな?」 100100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「天然素材だと、臭いの?」 -100200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「臭いというか……加工した臭いをつけてない場合が多いんだよ♪ 甘い香りは基本的に作った香りだからね! その代わり、髪にいいんだよ!」 +100200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「臭いというか……加工した臭いをつけてない場合が多いんだよ♪ 甘い香りは基本的に作った香りだからね! その代わり、髪にいいんだよ!」 100300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふーん。なるほどー。そうなんだー。」 100400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはわかっているのか、わかっていないのか。足をぶらぶらさせながら、コクコクと頷いていた。 100500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,天然素材なのは間違っていない。これは紛れもなく、おじさん100%でできた天然モノの精子トリートメントなんだからね。 100600 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。そろそろ流したほうがいいかなぁ? ずっと目が開けられなくて、ちょっとしんどいよー」 -100700 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、だめだよっ!」 +100700 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、だめだよっ!」 100800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,いま、目を開けられたら、僕が甜花ちゃんの髪でオナニーしていたことがバレてしまう。 100900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,それに、まだ僕のちんこは大人しくなる気配がない。 101000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,もっと甜花ちゃんで抜きたい。せっかく甜花ちゃんが目の前にいるんだ。ここで全部出さずに、残った分を部屋でオナニーして解消するなんて、かなり勿体ない。 -101100 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あのね、おじさんはプロデューサーなんだよ! プロデューサーとして、甜花ちゃんがアイドルに近づけるようにエスコ―トしないといけないんだよ」 -101200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが甜花ちゃんをもっともっと可愛くしてあげる。だから、もう少しおじさんの言うとおりにしてくれないかな?」 +101100 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あのね、おじさんはプロデューサーなんだよ! プロデューサーとして、甜花ちゃんがアイドルに近づけるようにエスコ―トしないといけないんだよ」 +101200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが甜花ちゃんをもっともっと可愛くしてあげる。だから、もう少しおじさんの言うとおりにしてくれないかな?」 101300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うーん……」 101400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、口を尖らせて、少し考えていた。 101500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うん、わかった。ありがと、おじさん。あたし、おじさんにプロデュースしてもらえて、すごく嬉しい!」 @@ -865,20 +865,20 @@ 102000 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも手入れされた髪を傷つけるなんて、絶対にダメだ! 102100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,なんとしても避けなければならない! 102200 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,そのために、僕はシャンプーボトルを手にとった。 -102300 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ちょっとシャンプーの量を増やすね」 +102300 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……ちょっとシャンプーの量を増やすね」 102400 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ!」 102500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは僕を信用しきってくれている。 102600 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,シャンプーを手のひらにだして、甜花ちゃんの髪全体に広げる。 102700 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――ぬるっ。 102800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,うぉっ! これはいい! 102900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,シャンプーを増やしたおかげで、ヌルヌルが増して滑りが良くなっている。簡易ローションのようになっている。 -103000 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ……甜花ちゃん……すごくいいよぉ!」 +103000 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよっ……甜花ちゃん……すごくいいよぉ!」 103100 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お……おじさん。そんなにあたしの髪、綺麗になってるの?」 -103200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! もともと綺麗な髪だけど、もっと綺麗になっていってるよ!」 +103200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねっ! もともと綺麗な髪だけど、もっと綺麗になっていってるよ!」 103300 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの地肌に、ちんこを押しつけた。 103400 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,――こすこすこすこすっ! 103500 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,地肌から生えてきた髪の毛が、ちくちくと僕のペニスを刺激してくる。この感触も新鮮でかなり良いぞ。 -103600 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやって……甜花ちゃんの頭に塗りこんでいってるからね……。地肌から綺麗になっていってるよ」 +103600 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやって……甜花ちゃんの頭に塗りこんでいってるからね……。地肌から綺麗になっていってるよ」 103700 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……すごい。……んっ……♪」 103800 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの声が、少しずつ艶を帯びていっているような気がする。 103900 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_088.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……この臭い嗅いでたら……なんだか頭がクラクラしてきちゃった……」 @@ -893,34 +893,34 @@ 104900 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,僕の射精とほぼ同時のタイミングで、甜花ちゃんの身体がびくんっと震えた。 105000 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……。なに、これぇ……。さっきよりも……あそこがムズムズするぅ……」 105100 ,,,,,3131030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、もしかして僕の精子の臭いを嗅いで、えっちな気分になっちゃったのかな? -105200 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。甜花ちゃん、すごく良かったよ♪ これできっと髪もつるつるになるはずだよ」 +105200 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。甜花ちゃん、すごく良かったよ♪ これできっと髪もつるつるになるはずだよ」 105300 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やった。ねぇ、おじさん。もう流してもいい?」 -105400 ,,,,,3131030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。おじさんが流してあげるよ。はい、ちょっと息止めててね」 +105400 ,,,,,3131030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。おじさんが流してあげるよ。はい、ちょっと息止めててね」 105500 ,,,,,3131030,,甜花,甜花,035_CB25_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うんっ……! むっ……」 105800 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,――シャーーー。 105900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,おっと……。僕が出した精子は、かなり濃かったらしい。 106000 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,なかなかとれない。髪がキシキシしている。何度もシャンプーを上塗りして、シャワーで流すという行為を繰り返す。 106100 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,五回ぐらい繰り返した頃、ようやくキシキシとした感触がなくなった。 106200 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ぷはぁ。もういい?」 -106300 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ。綺麗に流れたみたいだしね」 +106300 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ。綺麗に流れたみたいだしね」 106400 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ふふ♪」 106500 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、自分の髪を触って嬉しそうに微笑んだ。 106600 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんと、サラサラになってるような気がする」 -106700 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「満足してくれたかな?」 +106700 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「満足してくれたかな?」 106800 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、満足」 -106900 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかった……」 +106900 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よかった……」 107000 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,ちゃんと精子が取れて、本当に良かった……と、胸をなでおろす僕だった。 -107100 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は身体を洗おうか。甜花ちゃん、手を上げて……」 +107100 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は身体を洗おうか。甜花ちゃん、手を上げて……」 107200 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「か、身体!? 身体はイヤっ!」 -107300 ,,,,,3131000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? 身体は洗わないの!?」 +107300 ,,,,,3131000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? 身体は洗わないの!?」 107400 ,,,,,3131000,,甜花,甜花,035_CB25_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「洗うけど……! おじさんに洗ってもらったら……その、胸とか見えちゃうじゃん」 107500 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それって……すっごく恥ずかしい……」 -107600 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、髪を洗わせてくれたんだから……身体も……」 +107600 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、髪を洗わせてくれたんだから……身体も……」 107700 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イヤ! イヤイヤイヤ! 絶対にイヤ! あんまりしつこく言うと、あたし……怒るよ! 本気で!」 107800 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、本気で嫌がっているようだ。女の子として、異性に胸を見られることが、やっぱり嫌なのかな。 107900 ,,,,,3131000,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで丸見えだったことは、黙っておいたほうがいいかもしれない。 108000 ,,,,,3131010,,甜花,甜花,035_CB25_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「身体は自分で洗えるもん! だからおじさん、早く出て行って!」 -108100 ,,,,,3131010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……わ、わかったよ……」 +108100 ,,,,,3131010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……わ、わかったよ……」 108200 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,ここまで嫌がられるなら、諦めるしかない。 108300 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体が洗えるのなら、脇コキしたり育ちかけの小さな乳首をちろちろ指で突いたりできただろうなぁ……。 108400 ,,,,,3131010,,,,,,,,,,,,,,,かなり残念だが、仕方がない。またの機会があることを祈るしかないだろう。 @@ -930,19 +930,19 @@ 108900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,脱衣所には、甜花ちゃんの服が置かれている。せめて、甜花ちゃんの汗の臭いを堪能して部屋に戻ろう。 109000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの白いパンツを手にとって、股間の当たっている部分の臭いをかいだ。 109100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、柔軟剤の臭いと汗の臭いと、かすかにおしっこの臭いがした。 -109300 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと……」 +109300 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと……」 109400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ノートパソコンを開いて、ビデオカメラから先ほど撮った甜花ちゃんの動画を取り込んだ。 109500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――うん。綺麗に撮れている。パンチラもばっちり撮れている。 109600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これならきっとたくさん再生数を稼ぐに違いない。 -109700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動画をもっと見やすいように、彩度とかをいじって……」 -109800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、これくらいでいいだろう」 +109700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動画をもっと見やすいように、彩度とかをいじって……」 +109800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、これくらいでいいだろう」 109900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あとは動画サイトにアップロードするだけだ。きっと僕みたいな性癖を持つ人間が、何度も再生してくれるだろう。 110100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_102.wav,"tenka,privateC",,15,,,,,,,,「……あがったよ」 110200 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,ちょっとむっつりとした表情を浮かべて、甜花ちゃんが僕の部屋にやってきた。 110300 ,,,,,,,,,,tenka,,15,,,,,,,,髪はまだ湿っている。乾かしてないのかな? -110400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,15,,,,,,,,「甜花ちゃん、髪を乾かしてあげるから、こっちにおいで」 +110400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,15,,,,,,,,「甜花ちゃん、髪を乾かしてあげるから、こっちにおいで」 110500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_103.wav,tenka,,17,,,,,,,,「変なことしない……?」 -110600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,17,,,,,,,,「しないしない」 +110600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,17,,,,,,,,「しないしない」 110700 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,もう充分堪能させてもらったんだもん。 110800 ,,,,,,,,,,tenka,,17,,,,,,,,甜花ちゃんはとことことやってきて、僕の膝元へ座り込んだ。 110900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_104.wav,tenka,,30,,,,,,,,「次、勝手にお風呂入ってきたりしたら、怒るからね」 @@ -951,58 +951,58 @@ 111200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_105.wav,tenka,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。なにしてるの?」 111300 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんがノートパソコンの画面を覗きながら、訊ねかけてきた。 111400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_106.wav,tenka,,23,,,,,,,,「これって、さっきおじさんが見せてくれた『スコスコ動画』だよね?」 -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだよ。さっきの甜花ちゃんのダンスをここにアップしてみようかと思ってね」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだよ。さっきの甜花ちゃんのダンスをここにアップしてみようかと思ってね」 111600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_107.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ! さっきのダンスを!?」 -111700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「すごくカッコ良かったからね。世界中の人たちに甜花ちゃんの可愛さをわかってほしいなって思ったんだけど……」 -111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「どうかな? 甜花ちゃんがイヤなら、もちろんアップとかしないよ?」 +111700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「すごくカッコ良かったからね。世界中の人たちに甜花ちゃんの可愛さをわかってほしいなって思ったんだけど……」 +111800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「どうかな? 甜花ちゃんがイヤなら、もちろんアップとかしないよ?」 111900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_108.wav,tenka,,9,,,,,,,,「……うーん」 112000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_109.wav,"tenkaL,privateC",,9,,,,,,,,「おじさん、このサイトからアイドルになった人たちがいるって言ってたよね?」 -112100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,9,,,,,,,,「うん。そうだね」 +112100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,9,,,,,,,,「うん。そうだね」 112200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_110.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「それなら、あたし……アップして欲しい……!」 112300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_111.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「あたし、アイドルのなり方って、わからないから。街で適当に歩いてたら、スカウトされてなれるのかなぁって思ってたけど……」 112400 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_112.wav,tenkaL,,15,,,,,,,,「でも、あたしの歳からアイドルになってる子たちもいるし……。」 112500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_112a.wav,tenkaL,,27,,,,,,,,「もし本気でアイドルになりたかったら、いまからこうやってアピールしたほうがいいのかなって思ったの」 112600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_113.wav,tenkaL,,7,,,,,,,,「だから、アップしてほしいの……!」 -112700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,7,,,,,,,,「わかった。それじゃ、まず甜花ちゃん専用のアカウントをつくろうか」 +112700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,7,,,,,,,,「わかった。それじゃ、まず甜花ちゃん専用のアカウントをつくろうか」 112800 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_114.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ!」 -112900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「覚えやすいアカウント名にしておいたから、あとでパスワードを教えてあげるね」 +112900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「覚えやすいアカウント名にしておいたから、あとでパスワードを教えてあげるね」 113000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はマウスを動かして、先ほどの動画をアップロードした。 113100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,数秒の待機画面の後、アップロード完了の文字が画面に表示される。 113200 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_115.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、見せて! あたしの動画見せて!」 113300 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんは身を乗り出して、パソコンの画面を覗きこんできた。 113400 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,そこに映しだされてるのは、アップロードしたての動画。僕は再生ボタンをぽちっと押した。先ほどの甜花ちゃんのダンスが、音楽とともに再生される。 113500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_116.wav,tenka,,34,,,,,,,,「……全然コメントついてない。さっきの動画はいっぱいついてたのに……」 -113600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「まだアップしたてだからね。もうちょっと経ったら、コメントがつくんじゃないかな?」 +113600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「まだアップしたてだからね。もうちょっと経ったら、コメントがつくんじゃないかな?」 113700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_117.wav,tenka,,23,,,,,,,,「さっきの動画みたいに? コメントで画面が見えなくなるくらい?」 -113800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだね。おじさん、いろんなところで宣伝をかけておくから、きっとたくさん再生されると思うよ」 +113800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「そうだね。おじさん、いろんなところで宣伝をかけておくから、きっとたくさん再生されると思うよ」 113900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_118.wav,tenka,,38,,,,,,,,「……そっかぁ。ふふんっ♪ そっかぁ〜」 114000 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_119.wav,tenka,,4,,,,,,,,「あっ! あたし、ここパンツまるみえ! おじさん、こういうのって隠すこととかできないの?」 -114100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「そ、そうだね。あとで編集しておくよ」 +114100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「そ、そうだね。あとで編集しておくよ」 114200 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,さすがに、パンチラが一番の魅力だよ! と推すことはできなかった。 114300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_120.wav,tenka,,13,,,,,,,,「一旦、この動画消しておいてね! 恥ずかしいから!」 -114400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、わかった。それじゃ、これを編集して、またアップし直すよ。それでいいかな?」 +114400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「うん、わかった。それじゃ、これを編集して、またアップし直すよ。それでいいかな?」 114500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_121.wav,tenka,,1,,,,,,,,「うんっ!」 -114600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「あ、そうだ。ねぇ、甜花ちゃん。動画をおじさんの友だちに紹介してもいいかな? きっと甜花ちゃんのアイドルデビューの背中を押してくれると思うよ」 +114600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,1,,,,,,,,「あ、そうだ。ねぇ、甜花ちゃん。動画をおじさんの友だちに紹介してもいいかな? きっと甜花ちゃんのアイドルデビューの背中を押してくれると思うよ」 114700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_122.wav,tenka,,21,,,,,,,,「アイドルデビュー……。うん、いいよ!」 114800 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,ネットで知り合った、少女趣味の仲間だけど。きっと彼らに見せれば大量の再生数を稼いでくれるに違いない。 114900 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,これは評価されるべき動画だ。甜花ちゃんのように可愛い女の子が、パンチラを気にせず、堂々と踊っている。 115000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,そんな動画を見ない男は――男じゃない! 115100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_123.wav,tenkaL,,3,,,,,,,,「ねぇ、おじさん。さっき宣伝するって言ってたよね? それって、友だちに話すってこと? それとももっと大きいことをするってこと?」 -115200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,3,,,,,,,,「もちろん、友だちだけじゃなく、Toitterで拡散したり、大手のまとめサイトに載せてもらったりする予定だよ」 +115200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,3,,,,,,,,「もちろん、友だちだけじゃなく、Toitterで拡散したり、大手のまとめサイトに載せてもらったりする予定だよ」 115300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_124.wav,tenkaL,,23,,,,,,,,「といったー……? まとめさいと?」 115400 ,,,,,,,,,,tenkaL,,23,,,,,,,,甜花ちゃんはネットには詳しくないようだ。今後の活動のことも考えて、いろいろ教えていかないといけないなぁ。 -115500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,23,,,,,,,,「とりあえず、この動画が甜花ちゃんのアイドル活動の第一歩になるんだよ」 +115500 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,23,,,,,,,,「とりあえず、この動画が甜花ちゃんのアイドル活動の第一歩になるんだよ」 115600 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_125.wav,tenkaL,,35,,,,,,,,「アイドル活動の第一歩……! そっかぁ……」 115700 ,,,,,,,,,,tenkaL,,35,,,,,,,,甜花ちゃんは嬉しそうに笑った。 -115800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,35,,,,,,,,「ちなみに、Toitterや動画サイトはファンになってくれた人と、直接交流できたりするんだよ。甜花ちゃん、アイドルのブログとか見たことない?」 +115800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,35,,,,,,,,「ちなみに、Toitterや動画サイトはファンになってくれた人と、直接交流できたりするんだよ。甜花ちゃん、アイドルのブログとか見たことない?」 115900 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_126.wav,tenkaL,,0,,,,,,,,「あるっ! KGBの子のブログ、見たことあるよ!」 -116000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,0,,,,,,,,「そのブログで、ファンにコメントのお返事をしてたりしてなかったかな?」 +116000 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,0,,,,,,,,「そのブログで、ファンにコメントのお返事をしてたりしてなかったかな?」 116100 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_127.wav,tenkaL,,20,,,,,,,,「うーん、してる人もいたり、いなかったり……。でも大体してない人が多いかも……」 -116200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんは、コメントの返事は欲しい?」 +116200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,20,,,,,,,,「甜花ちゃんは、コメントの返事は欲しい?」 116300 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_128.wav,tenkaL,,24,,,,,,,,「欲しい! すごく欲しい!」 -116400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,24,,,,,,,,「Toitterなら、ファンの人と、リアルタイムでお話できたりするんだ。それってすごく楽しいことじゃないかな?」 +116400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,24,,,,,,,,「Toitterなら、ファンの人と、リアルタイムでお話できたりするんだ。それってすごく楽しいことじゃないかな?」 116500 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_129.wav,tenkaL,,1,,,,,,,,「うん! きっと楽しいと思う!」 -116600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,1,,,,,,,,「じゃあ、Toitterもまた今度始めよう! 甜花ちゃんはファンのみんなと気軽に話せるアイドルになって、みんなを喜ばせよう!」 +116600 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,1,,,,,,,,「じゃあ、Toitterもまた今度始めよう! 甜花ちゃんはファンのみんなと気軽に話せるアイドルになって、みんなを喜ばせよう!」 116700 ,,,,,,,甜花,甜花,035_CB25_t_130.wav,tenkaL,,21,,,,,,,,「うん! わぁあ〜♪ 楽しみ♪」 116800 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,甜花ちゃんはニコニコと笑っていた。きっとこれからの輝ける未来のことを想像しているに違いない。 116900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,21,,,,,,,,こんな田舎の小さな駄菓子屋でも、ネットを通して世界と繋がっている。 @@ -1011,33 +1011,33 @@ 117200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 117400 ,@036_CB26,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 117700 ,,,5,21,,,,,,,,,,,,,,,,今日は日曜日だ。ちーちゃんもコマコちゃんも甜花ちゃんも、誰もやってこない。 -117800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暇だ……」 +117800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「暇だ……」 117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カンカン照りの太陽が、やけに鬱陶しかった。そのとき、遠くからやってくる影が二つ。 118000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんかな!? 118100 ,,,,,,,子ども,子ども,,,,,,,,,,,,「おじちゃーん、アメちゃん、ふたつくださーい」 118200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……違った。近所の、よく店にやってきてくれる女の子たちだった。いつも二人で一つずつ、10円の大玉飴を必ず買っていく常連さんだ。 -118300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、10円ね」 +118300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、10円ね」 118400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子どもは、人気キャラクターが印刷されたガマ口の財布から、10円玉をそれぞれ出して、僕の手の上に置いた。 -118500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょうどだね。ありがとね〜」 +118500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょうどだね。ありがとね〜」 118600 ,,,,,,,子ども,子ども,,,,,,,,,,,,「えへへ、おじちゃんありがとー! 行こっか〜♪」 118700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人の女の子たちは、そう言って駄菓子屋から去ってしまった。本音をいうと、もうちょっと堪能したかったけど、仕方ないかぁ。 118800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちなら、いつもお菓子を買ったら、ここで食べていってくれるんだけどなぁ。その時にいっぱいおしゃべりできるんだけど……。 118900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えても仕方がない。今日はちーちゃんたちはきっと来ないはずだ。 -119000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「早めに店じまいしようかな……」 -119200 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とりあえず、昼ごはんでも食べながら考えようっと……。今日は冷やし中華でもつくろうかなぁ」 +119000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「早めに店じまいしようかな……」 +119200 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とりあえず、昼ごはんでも食べながら考えようっと……。今日は冷やし中華でもつくろうかなぁ」 119300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,麺をサッと茹でるだけのインスタントだけど、野菜をたくさんのせれば、充分栄養がとれる。 119400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,麺を茹でている最中、容器と箸を食器棚から取り出した。 119500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そういえば、この箸、ちーちゃんたちが使ったことあるんだよな……。 119600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか意識すると、鼓動が早くなってきたぞ。 119700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁ……。どうせご飯を食べるときに口をつけるんだし……いま、ペロペロしたって、何の問題もないはずだ……。 -119800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぺろっ」 +119800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ぺろっ」 119900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しっかり洗ってるはずなのに……。気のせいだろうか。ちーちゃんのヨダレの味がしたような気がした。 -120000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままじゃ、ぼーっとしちゃうなぁ。ご飯食べ終わったら、お風呂に入って頭をすっきりさせよう……」 -120200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「全然すっきりしない!」 +120000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このままじゃ、ぼーっとしちゃうなぁ。ご飯食べ終わったら、お風呂に入って頭をすっきりさせよう……」 +120200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「全然すっきりしない!」 120300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,風呂に入っても、ちーちゃんと一緒にお風呂へ入ったことを思い出してしまった。煩悩をなくすって大変なんだなぁ。 120400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気づけば股間にテントがはられてる。……困ったよぉ。今からまた店番なのに……。 120500 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -120600 ,,,5,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういえば……三人共、いつもここでお昼寝をしてたんだよなぁ……」 +120600 ,,,5,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういえば……三人共、いつもここでお昼寝をしてたんだよなぁ……」 120700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰もいない畳を見て、僕はぼんやりと昔のことを思い出した。 120900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,天使のような寝顔を見せていた三人。 121000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはいつも口の端にヨダレを垂らしてたなぁ。 @@ -1054,7 +1054,7 @@ 122400 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,貼り紙完了、戸締まり完了、ティッシュの準備完了! 122500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、これでオナニーの準備は完璧だ。 122600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は、手のひらで畳をそっと撫でた。 -122700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここで……みんなが寝てたんだ……」 +122700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここで……みんなが寝てたんだ……」 122800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、みんなの汗がこの畳に染みこんでいるかもしれない。いいなぁ、畳。僕も畳になりたいなぁ。 122900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、チンチンがビクンッと震えた。どうやら待ちきれないらしい。 123000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰で抜こうか、まだ決めてないんだよなぁ……。三人とも可愛いから捨てがたい……。 @@ -1089,20 +1089,20 @@ 125700 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,眠ったままの状態で、ちーちゃんは僕を呼んでいた。可愛い! ちーちゃん可愛いよぉ! 125800 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅ! 125900 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,チンチンを激しくこする。本物のちーちゃんも可愛いけど、想像上のちーちゃんもすごく可愛いよ! -126000 ,,,,,1160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのぷにぷにほっぺ……可愛い……! 可愛いよぉ!」 +126000 ,,,,,1160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのぷにぷにほっぺ……可愛い……! 可愛いよぉ!」 126100 ,,,,,1160000,,千恵,千恵,036_CB26_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」 126200 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,できればほっぺに押しつけながら、オナニーをしたい。でも、今はもうちょっと我慢だ。どうせイクなら、溜めて溜めて出したいからね。 126300 ,,,,,1160000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、まずちーちゃんのスカートをめくっちゃおう! 126500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,そっとスカートに手を伸ばす。ヒラヒラなスカートを持ち上げて、パンツを丸出しにする。 -126600 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、子どもっぽいパンツ、可愛いよぉ……!」 +126600 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、子どもっぽいパンツ、可愛いよぉ……!」 126700 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは期待を裏切らない。年齢に見合ったパンツを履いていた(妄想)。 126800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,もっと……ちーちゃんに触りたい。もっとちーちゃんのおまんこの臭いとか、嗅いでみたいっ! 126900 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,……いいよね? 妄想だし。頭の中だし……。 127000 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,えーい、やっちゃうぞー! -127100 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くん……くんっ……」 +127100 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くん……くんっ……」 127200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツからは、汗とおしっこの臭いがした。良い匂いだろうなぁと妄想した。僕のチンチンは硬く反りあがっている。 127300 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁ……。んんぅ……!」 -127400 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの香り、いっぱい嗅がせてね♪ おじさん、これでいっぱい出してあげるからさっ!」 +127400 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの香り、いっぱい嗅がせてね♪ おじさん、これでいっぱい出してあげるからさっ!」 127500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は片手でチンチンを一心不乱に擦り上げ、もう片方で、ちーちゃんのおまんこをクリクリっと弄った。 127600 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあっ……おいちゃ……ん、くしゅぐったい……よぉ……」 127700 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、と首を振るちーちゃん。しかしこのちーちゃんは起きていない。だって妄想上のちーちゃんだから、僕が想像しないと、目を覚ますわけがないんだ。 @@ -1113,28 +1113,28 @@ 128200 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが身体をビクンッと反らす。だけど、本番はまだまだだよ。 128300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、ちーちゃんのおまんこの筋を、舌でなぞった。 128400 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……! あふぅ……んっ……んぐぅう」 -128500 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、パンツすごくおいしいよ♪ 汗とおしっこと、女の子の香りがするよっ! くんくんっ」 +128500 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、パンツすごくおいしいよ♪ 汗とおしっこと、女の子の香りがするよっ! くんくんっ」 128600 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……やぁ……んっ……!」 -128700 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいおいしいパンツだよ。……ちゅっ! ぺろぺろっ! じゅるっ……ごくっ! じゅっ! じゅるるるっ!」 +128700 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごいおいしいパンツだよ。……ちゅっ! ぺろぺろっ! じゅるっ……ごくっ! じゅっ! じゅるるるっ!」 128800 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,パンツに染みたちーちゃんの愛液を、一滴も残さないように吸い上げるっ! ちーちゃんの愛液、おいしい! おいしい! -128900 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ぢゅるっ! ぷはぁ……♪ こんなにおいしいパンツ、初めて舐めたよ♪」 +128900 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……ぢゅるっ! ぷはぁ……♪ こんなにおいしいパンツ、初めて舐めたよ♪」 129000 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……あぁ……」 129100 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息が荒くなっている。たとえこれが妄想でも、僕はちーちゃんを感じさせてあげたいんだ! 129200 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくぅううっ……あっ……あぁっ……んぁあああっ!」 129300 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体が魚のように跳ねた。ちーちゃん……イっちゃったみたいだ。 129400 ,,,,,1160010,,千恵,千恵,036_CB26_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……すーすー……」 129500 ,,,,,1160010,,,,,,,,,,,,,,,呼吸が少しずつ整っていく。それじゃ、次は僕が気持ちよくなっちゃおう。 -129600 ,,,,,1160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……む、胸……みせてねぇ?」 +129600 ,,,,,1160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……む、胸……みせてねぇ?」 129800 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのキャミソールをめくる。ちーちゃんの膨らんだお腹と、ぺたんこな胸があらわになった。 129900 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ぺたんこな胸の先に、乳首がちょこんとついている。何度見ても、可愛い乳首だなぁ。 130000 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,どうせだし、ちーちゃんの乳首を堪能しよう。 130100 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,口にちーちゃんの乳首を含ませる。乳首もまだ発展途上ならしい。米粒のような乳首を、舌で何度も転がせる。 130200 ,,,,,1160020,,千恵,千恵,036_CB26_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……んっ……んふぅ……♪」 130300 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの呼吸が乱れた。もしかして、感じてくれてるのかな? よーし、それじゃ、おじさんはりきっちゃうぞー! -130400 ,,,,,1160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃんっ! れろれろれろれろ!」 +130400 ,,,,,1160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃんっ! れろれろれろれろ!」 130500 ,,,,,1160020,,千恵,千恵,036_CB26_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ……あぁ……」 130600 ,,,,,1160020,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、次はもっと過激なことをしよう。パンツを脱がせるんだ! -130700 ,,,,,1160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さぁ、ちーちゃん。パンツを脱ぎ脱ぎしましょ〜ね〜」 +130700 ,,,,,1160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さぁ、ちーちゃん。パンツを脱ぎ脱ぎしましょ〜ね〜」 130900 ,,,,,1160030,,千恵,千恵,036_CB26_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅ……」 131000 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,するっと、ちーちゃんのパンツを脱がせてあげる。僕のヨダレと。ちーちゃんの愛液で、べとべとになってしまっていた。 131100 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこは、綺麗な桜色だ。指で軽く触ってみよう。 @@ -1143,44 +1143,44 @@ 131400 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,あまりにもそそり勃ちすぎて、お腹にくっついてしまいそうだぞ! 131500 ,,,,,1160030,,,,,,,,,,,,,,,こんなにもチンチンが勃つなんて……ちーちゃんはきっと男のオカズになる才能があるんだね! 131700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,僕は一心不乱にチンチンをしごいた。 -131800 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……可愛いよ! 可愛いよぉ!」 +131800 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……可愛いよ! 可愛いよぉ!」 131900 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんぅ……スルメイカぁ……」 132000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、僕のチンチンの臭いのことかな? スルメイカほど臭いなんて、ちょっとショックだけど……。 -132100 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でもちーちゃん、スルメイカ大好きだったよね? よく買ってたよね? ほら、スルメイカだよ?」 +132100 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、でもちーちゃん、スルメイカ大好きだったよね? よく買ってたよね? ほら、スルメイカだよ?」 132200 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体にチンチンを近づける。 132300 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「スルメぇ……大好きぃ……スルメぇ……♪」 132400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、そんな寝言を言いながらも、目を開けない。 132500 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃ、僕はちーちゃんの身体でしこっちゃうぞっ! 132600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこ! -132700 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……お肌すべすべだねぇっ! この綺麗なお肌に、スルメイカの臭いをつけてあげるねぇ♪」 +132700 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……お肌すべすべだねぇっ! この綺麗なお肌に、スルメイカの臭いをつけてあげるねぇ♪」 132800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体は、スベスベとしていて、ハリがあった。僕のチンチンは、ちーちゃんの身体に触れられて、すごく喜んでいるぞ。 132900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのあばらに亀頭が擦れる。刺激が強くて……つい出そうになってしまう。 133000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ぐっと我慢して、そのままちーちゃんの身体に、チンチンをぺちぺちと打ちつけた。 -133100 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごく良いよ♪ ちーちゃんをオカズにできて、僕はすごく幸せだよぉ……!」 +133100 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごく良いよ♪ ちーちゃんをオカズにできて、僕はすごく幸せだよぉ……!」 133200 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンをぺちぺちと打ち付けていると、視界の端にちーちゃんの乳首がチラチラと入ってくる。 133300 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,乳首で亀頭を擦ったら……気持ちいいだろうなぁ。 133400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、実践してみよう。 -133500 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、乳首でコリコリさせてね」 +133500 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、乳首でコリコリさせてね」 133600 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんぅ……」 133700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは返事なのか、寝言なのか、わからない返事を返してくれた。 -133800 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、亀頭を使わせてもらうねぇ……!」 +133800 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、亀頭を使わせてもらうねぇ……!」 133900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの乳首にカリを押しつける。 134000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,米粒みたいな乳首が、僕のチンチンをクリクリと刺激してくる。これは……結構気持ちいいぞ! 134100 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――しゅっしゅっしゅっしゅ! -134200 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの乳首……いいよ! 最高だよっ! おじさんのチンチン、すごく気持ちよくなってるよぉっ!」 +134200 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの乳首……いいよ! 最高だよっ! おじさんのチンチン、すごく気持ちよくなってるよぉっ!」 134300 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇえ……あっ……んんんっ!」 134400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ限界だ。もうこれ以上貯めることはできない……! 134500 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぁ……。んっ……んん」 -134600 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ、ちーちゃん!」 +134600 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ、ちーちゃん!」 134700 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンを掴んでいる手を激しく動かす。ちーちゃんの乳首がチロチロと亀頭を刺激してくる。 134800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,すごく良い……! これが妄想だなんて、思えないくらいいいぞ……! 134900 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,このまま、ちーちゃんの身体にぶっかけてあげようっ! -135000 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんの身体にジャンボヨーグルトをいっぱいかけてあげるからねっ!」 +135000 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんの身体にジャンボヨーグルトをいっぱいかけてあげるからねっ!」 135300 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅ! どびゅびゅびゅびゅ! 135400 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,頭の中が真っ白に染まる。いつものオナニーの時よりもたくさん精子が出たようだ。腰がガクガクしているぞ……。 135500 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,そして、妄想のちーちゃんの身体は、僕の精子で真っ白に染まってしまった……。 135600 ,,,,,1160060,,千恵,千恵,036_CB26_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 -135700 ,,,,,1160060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ありがとう……。大好きだよ……」 +135700 ,,,,,1160060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ありがとう……。大好きだよ……」 135800 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,そうして、僕のオナニーは終わった。 135900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 136000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,実際に出したのはティッシュの中だけど、僕の頭の中では、ちーちゃんの身体にぶっかけたことになっている。 @@ -1203,7 +1203,7 @@ 137900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一度やってみたかったんだよなぁ〜。 138100 ,,,,,2150000,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「……ちーちゃん……」 138200 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、いつものようにちーちゃんのことを思って寝ているようだ。寝言までちーちゃんだなんて、相当好きなんだろうなぁ。 -138300 ,,,,,2150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……。たまにはおじさんの方をむいてほしいなぁ〜」 +138300 ,,,,,2150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……。たまにはおじさんの方をむいてほしいなぁ〜」 138400 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,僕は本心をついポロリと漏らしてしまった。 138500 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,きっといつか、コマコちゃんは僕に振り向いてくれるかもしれない。そんな淡い期待を持ちながら、僕はコマコちゃんの身体をじっと見た。 138600 ,,,,,2150000,,,,,,,,,,,,,,,細身だけど、肉付きの良い体型は、外国人の血が入っているからだろうか。 @@ -1217,7 +1217,7 @@ 139500 ,,,,,2150010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_002.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふはぁ……」 139600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、ほっと一息吐き出した。やっぱりズボンがきつかったのかな? 139700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,おや? コマコちゃんは可愛いパンツを履いているんだね。ウサギ柄かぁ。女の子らしくて、すごく良いなぁ。 -139800 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あれ? コマコちゃん、パンツが湿ってるよ?」 +139800 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あれ? コマコちゃん、パンツが湿ってるよ?」 139900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、ズボンの中が暑すぎて、蒸れちゃったのかな? 140000 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、手を入れた。 140100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,湿った感触。汗が手についた。結構汗をかいてるみたいだ。 @@ -1229,12 +1229,12 @@ 140700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツの臭いは、汗という湿気を帯びたからか、香りが強くなってしまっていた。 140800 ,,,,,2150010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……ちーちゃん……それは、だめぇ……」 140900 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはどんな夢を見てるんだろう。もしかして、ちーちゃんとエッチなことをする夢を見てるのかなぁ? -141000 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。コマコちゃん……。もっと臭いを嗅がせて……」 +141000 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……。コマコちゃん……。もっと臭いを嗅がせて……」 141100 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに鼻を押しつけた。汗の臭いはほとんどしなかった。 141200 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、舌の先をパンツにつけたとき、しょっぱい味がしたので、汗自体はしっかり出ているはずだ。 141300 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかしたら、僕の中でコマコちゃんが人形のように可愛いから、そういう妄想になってしまっているのかもしれない。 141400 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,もっともっと、コマコちゃんの臭いを嗅ぎたい。コマコちゃんともっと仲良しになりたい。 -141500 ,,,,,2150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……コマコちゃん……!」 +141500 ,,,,,2150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……コマコちゃん……!」 141600 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツに鼻を埋めていると、チンチンがギンギンに勃つのを感じた。 141700 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,よーし! おじさん、ズボンを下ろしちゃうぞ! 141800 ,,,,,2150010,,,,,,,,,,,,,,,ずるっとズボンを下ろす。勃起したチンチンが、ブルンッと出た。 @@ -1257,15 +1257,15 @@ 143600 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,これが男の手の感触だよ……と身体に教えこむように、触っていく。 143700 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ……んんっ……あっ……やぁん……」 143800 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの乳首を、指先でちろちろいじってみる。 -143900 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どう? 気持ちいい?」 +143900 ,,,,,2150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どう? 気持ちいい?」 144000 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……きも……ちいい……よぉ……」 144100 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,ぼーっとした声で、コマコちゃんが答えた。 -144200 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと気持ちいいことしてもいいかな?」 +144200 ,,,,,2150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと気持ちいいことしてもいいかな?」 144300 ,,,,,2150020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「う……うぁ……」 144400 ,,,,,2150020,,,,,,,,,,,,,,,起きているのか、寝ているのか、曖昧な返事だった。僕はそれを肯定ととった。 -144500 ,,,,,2150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、コマコちゃん。パンツを下ろしちゃうね〜♪」 +144500 ,,,,,2150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、コマコちゃん。パンツを下ろしちゃうね〜♪」 144700 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツをずるっと落とす。肌と同じ色の可愛らしいツルツルおまんこがあらわになった。 -144800 ,,,,,2150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこは、相変わらず白くて可愛いね」 +144800 ,,,,,2150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこは、相変わらず白くて可愛いね」 144900 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言いながら、コマコちゃんのおまんこの筋を、指でなぞった。 145000 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ……! あっ……んんっ!」 145100 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの身体が、びくんっと震えた。クリトリスに当たったからだろうか? コマコちゃんはやっぱりクリトリスが弱いのかな? @@ -1283,7 +1283,7 @@ 146400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,いいっ! コマコちゃんのさらさらヘアー……柔らかい肌……これを妄想するだけで、僕はイっちゃいそうだ……! 146500 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うーん……ちーちゃん……おじさん……ちーちゃん……うー……」 146600 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,あれ? コマコちゃんがうなされてるぞ。僕のおちんちんもしかして、何か不安だったのかな? -146700 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよ……」 +146700 ,,,,,2150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよ……」 146800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、妄想コマコちゃんの頭を撫でる。するとコマコちゃんの顔のこわばりがなくなっていった。 146900 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「はふぅ……」 147000 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら落ち着いたようだ。僕の心の乱れが、妄想コマコちゃんに反応してしまったのかもしれない。もっとしっかりしないとなぁ! @@ -1291,7 +1291,7 @@ 147200 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息遣いが荒くなってきている。僕と一緒だ……。 147300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕の緊張が、妄想コマコちゃんに流れていっている。僕が緊張すれば、コマコちゃんも緊張する。まるで一心同体みたいだ。 147400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一心同体!? その言葉を思い浮かんで、僕の手はいつもよりも早くチンチンを扱きだした。 -147500 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! コマコちゃん……!!!」 +147500 ,,,,,2150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! コマコちゃん……!!!」 147600 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一心同体なんて、なんて光栄なんだろう……! 147700 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,――どくんっ! 147800 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,キンタマがうずいている……! そろそろ射精しそうだ……! @@ -1326,10 +1326,10 @@ 151100 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,それにおへそも出しっぱなしだ。こんなにはしたない格好をして……。まったく、最近の子はけしからん! でも嬉しい! 151200 ,,,,,3140000,,甜花,甜花,036_CB26_t_001.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んむぅ……すぅ……すぅ……」 151300 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの無邪気な寝顔を見ていると、イタズラ心がむくむくっとこみあげてきた。 -151400 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは妄想……これは妄想……」 +151400 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは妄想……これは妄想……」 151500 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌先をおへその穴に近づける。 151600 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおへそ……おへそ! -151700 ,,,,,3140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろ……ぺろ!」 +151700 ,,,,,3140000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろ……ぺろ!」 151800 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおへそ……、石鹸の匂いがするぞ! ぺろぺろすると、汗の味が口いっぱいに広がった。 151900 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,自分からお腹を出してるんだから、こんなことされても文句はいえないよね。甜花ちゃん! 152000 ,,,,,3140000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、もっと過激なことをしちゃおう。今一番やりたいことは……甜花ちゃんのパンツを見ることかなぁ。 @@ -1340,10 +1340,10 @@ 152600 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_002.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……んんっ……」 152700 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがちょっと呻いている。ズボンのボタンが外れたこと、気づいちゃったのかな? 152800 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_003.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……うぅ」 -152900 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよぉ」 +152900 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが傍にいるから、大丈夫だよぉ」 153000 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言いながら、甜花ちゃんの横でチンチンを扱き続けた。 153100 ,,,,,3140010,,甜花,甜花,036_CB26_t_004.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁあ……」 -153200 ,,,,,3140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃん! 可愛いよ! 可愛いよぅ!」 +153200 ,,,,,3140010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃん! 可愛いよ! 可愛いよぅ!」 153300 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,――しこしこしこしこっ! 153400 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,僕は必死に扱き続ける。でも、まだ何かが足りない気がする。そうだ! おっぱいだ! おっぱいが足りないんだ! 153500 ,,,,,3140010,,,,,,,,,,,,,,,えーい! おっぱいも出しちゃえー! いでよ! おっぱい! @@ -1353,42 +1353,42 @@ 154000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの胸は、ちーちゃんとコマコちゃんの間くらいだねぇ。ちょうどいい大きさだと思うよ、 154100 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_005.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さ……さむい……」 154200 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの眉がピクピクと震えた。寒いのか。それじゃ、温めてあげないと! -154300 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんが、甜花ちゃんの身体を温めてあげるからねぇ……!」 +154300 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんが、甜花ちゃんの身体を温めてあげるからねぇ……!」 154400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,温めるには、やっぱり体温で温めたほうがいいよね。僕の舌は体温が高い気がするんだ。だから、この舌で、甜花ちゃんの身体を温めてあげよう。 -154500 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ」 +154500 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ」 154600 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_006.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ……あっ……んんっ……」 154700 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが身悶えしている。温まってくれてるのかな? それじゃ、ガンガン温めてあげよう! -154800 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろ……ぺろぺろ……!」 +154800 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろぺろ……ぺろぺろ……!」 154900 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……あふっ……んひぁ……」 155000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの心臓が、ドキドキいってる……。体温も少しずつ上がってきているような気がする。 -155100 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、どうかな? 寒くないかな?」 +155100 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、どうかな? 寒くないかな?」 155200 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_008.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……あつ……あつぃ……」 -155300 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暑い!? それじゃ、僕のヨダレで身体を冷やしてあげよう」 +155300 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「暑い!? それじゃ、僕のヨダレで身体を冷やしてあげよう」 155400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,僕は口にいっぱいヨダレを含ませて、甜花ちゃんのおっぱいをべろべろ舐めた。 155500 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁ……んんっ……あふっ……」 155600 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの頬が赤くなってる。感じてくれてるのかな? よーし、もっと冷やしてあげないと。 -155700 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「べろっ……レロっ……」 +155700 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「べろっ……レロっ……」 155800 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,うぅ……。甜花ちゃんのおっぱいを舐めてたら、チンチンが更にムズムズしてきちゃった。 155900 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,一発軽く出しておこうかな。 156000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,――シコシコシコシコ! 156100 ,,,,,3140020,,甜花,甜花,036_CB26_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ……あっ……はぁはぁ……」 -156200 ,,,,,3140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃんっ!」 +156200 ,,,,,3140020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、甜花ちゃんっ!」 156300 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,夢中になってチンチンを擦る。小さな快感の波が、少しずつ大きな快感へと変化していく。 156400 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,もう限界だ……! 甜花ちゃんっ! 156600 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのことを思いながら、ティッシュの中に射精した。 -156700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁはぁ。……あ、甜花ちゃんの身体にぶっかければよかった……」 +156700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁはぁ。……あ、甜花ちゃんの身体にぶっかければよかった……」 156800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でも遠慮してしまっていた。だけど、まだ僕のチンチンは元気モリモリである。 156900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう一発くらいなら、余裕で出せるだろう。次は、しっかり甜花ちゃんの身体にかけよう。 157000 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,よし、シコシコ再開だ! 157100 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,二回目となると、もう少し過激なネタが欲しくなる。そうだ、甜花ちゃんのパンツを下ろせばいいんだ! 157200 ,,,,,3140020,,,,,,,,,,,,,,,ここは妄想世界……。なんだってできるんだからね! 157400 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツがゆっくりと下に降りていく。まだ毛の一本も生えていない綺麗なスジおまんこが丸出しになった。 -157500 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃんのスジマンコ……すごく綺麗だよ……!」 +157500 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……甜花ちゃんのスジマンコ……すごく綺麗だよ……!」 157600 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、今もオナニーをしているのかな? 確認のために、おまんこを観察してみよう。 157700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのおまんこに、そっと手を伸ばす。 157800 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,――ぬるっ。 157900 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,おや? 甜花ちゃん。おまんこが濡れているみたいだよ。おもらし……じゃないようだ。ってことは、これはもしかして……。 -158000 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……あ、愛液だ……!」 +158000 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……あ、愛液だ……!」 158100 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,おまんこについた液体からは、ちょっとしょっぱくて、生臭い味……愛液の味がした。 158200 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのおまんこをくぱぁと開き、小陰唇――ビラビラの色を確認する。 158300 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,ビラビラは、綺麗な薄桃色だった。僕はビラビラに沿って、舌を動かした。 @@ -1407,23 +1407,23 @@ 159800 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,こうやって、成長中のおっぱいの感度を上げてあげるんだ。 159900 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あふぅ……んっ……あぁ……」 160000 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは気持ちよさそうに、口角を上げている。 -160100 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おっぱい大きくならないでねぇ……」 +160100 ,,,,,3140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……おっぱい大きくならないでねぇ……」 160200 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分の願望を口にした。 -160300 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいが小さいほうが、モデルとかに向いてるんだよ。アイドルだけじゃなく、モデルも目指すことができるんだよぉ」 -160400 ,,,,,3140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きっと甜花ちゃんなら、どんな芸能人でもなれちゃうぞ〜♪」 +160300 ,,,,,3140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいが小さいほうが、モデルとかに向いてるんだよ。アイドルだけじゃなく、モデルも目指すことができるんだよぉ」 +160400 ,,,,,3140040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きっと甜花ちゃんなら、どんな芸能人でもなれちゃうぞ〜♪」 160500 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言って、甜花ちゃんのおっぱいを揉みながら、自分のチンチンをしこしこと擦りつづける。 160600 ,,,,,3140040,,甜花,甜花,036_CB26_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさ……んんっ……はぁはぁ……」 160700 ,,,,,3140040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、僕の名前を呼んでくれた! 妄想の中だとしても嬉しいぞ! -160800 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう我慢できないっ! 甜花ちゃんが可愛すぎるよぉっ!」 +160800 ,,,,,3140050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう我慢できないっ! 甜花ちゃんが可愛すぎるよぉっ!」 160900 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,僕は大きな声を張りあげながら、チンチンを激しく扱く。 161000 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの寝顔、無邪気で可愛い。普段はませてツンツンしてるのに、寝顔は歳相応で可愛いよっ! 161100 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも可愛い顔を見せられたら……僕のチンチンはガチガチになっちゃうよっ! 161200 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,キンタマの辺りがきゅんとする。そろそろ二発目が出てしまいそうだ。 161300 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,さっきみたいなミスは、もう犯さない。 161400 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,今度は甜花ちゃんの身体にぶっかけてやるんだ! -161500 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、出すよ! 甜花ちゃんの身体に、できたてホヤホヤ精子を、ぶっかけてあげるからねっ!」 +161500 ,,,,,3140050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、出すよ! 甜花ちゃんの身体に、できたてホヤホヤ精子を、ぶっかけてあげるからねっ!」 161600 ,,,,,3140050,,,,,,,,,,,,,,,発射用意、オーケー! このまま一気にぶっかける! -161700 ,,,,,3140050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イク! イクよ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんんんん!」 +161700 ,,,,,3140050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イク! イクよ! 甜花ちゃん! 甜花ちゃんんんん!」 162000 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ!びゅるるる!どびゅっ!びゅぅううう! 162100 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,亀頭から、勢い良く精子が発射された。 162200 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,びゅーびゅーと、精子がたくさん出る。キンタマがキュンっとなる。一回目よりもたくさんの精子が出たぞ。 @@ -1463,29 +1463,29 @@ 165900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,よし、妄想の中で、三人とも気持ちよくしてあげよう! 166000 ,,,,,4130000,,千恵,千恵,036_CB26_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「おい……ちゃん……」 166100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,千恵ちゃんが、僕を呼んでいる。むにゃむにゃと口を動かしているが、頭は夢の中なようだ。 -166200 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんがちーちゃんたちを最高に気持ちよくさせてあげるからね♪」 +166200 ,,,,,4130000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんがちーちゃんたちを最高に気持ちよくさせてあげるからね♪」 166300 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕はみんなのスカートに手を伸ばした。 166500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、無地のパンツ。コマコちゃんは、ウサギ柄パンツ。甜花ちゃんは、水玉パンツ。みんな違って、みんな良い! 166600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツの柄のように、みんな匂いにも個性があるのかな? 166700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツをくんくんしてみよう。きっとみんな違う匂いがするはずだ。 166800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,まずはちーちゃんのパンツからだ。 -166900 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅぅううう! はぁはぁ……くんくん……!」 +166900 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅぅううう! はぁはぁ……くんくん……!」 167000 ,,,,,4130010,,千恵,千恵,036_CB26_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……ふぁあ……」 167100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが身体をぴくんっと震わせた。じんわりとパンツが濡れた。どうしたんだろう? 感じているのかな? 167200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,くんくん……。ちーちゃんのパンツからは、ちょこっとおしっこの匂いがした。 167300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとちーちゃんの香りを嗅ぎたい。 -167400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅううはぁあ!すぅううはぁああ……!」 +167400 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅううはぁあ!すぅううはぁああ……!」 167500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツの香りが、僕の鼻孔をくすぐる。 167600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,今僕は、鼻でしか呼吸をしていない。そして今、この鼻は、ちーちゃんのパンツにくっついている。 167700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,つまり、僕は今ちーちゃんのパンツの香りを頼りに生きているのだ……! こんな極上の快楽をオナニーで味わえるなんて……! 最高だ! 167800 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「むぁ……ん……ちー……ちゃん……」 167900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの横で、コマコちゃんが寝言を呟いた。 -168000 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「つ、次はコマコちゃんの番だよっ!」 +168000 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「つ、次はコマコちゃんの番だよっ!」 168100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのパンツに、鼻を押し付けた。 -168200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……くんくん……すぅ……すぅ……」 +168200 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……くんくん……すぅ……すぅ……」 168300 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁっ……だめぇ……ちーちゃん……それは、えっちぃ……」 168400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、ちーちゃんにパンツの匂いを嗅がれてると思ってるのかな? 残念だったね。匂いを嗅いでるのは、おじさんだよ! -168500 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅうう! すぅうううっ! はぁああ……ふぅうう」 +168500 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぅうう! すぅうううっ! はぁああ……ふぅうう」 168600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツは、柔軟剤の匂いがするね。汗とかあんまりかかないのかな? 168700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのように、おしっこの匂いがするわけじゃない。どちらかというと、コマコちゃんは服の匂いのほうが強い印象だった。 168800 ,,,,,4130010,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……ちーちゃ……ちーちゃん……らめぇ……」 @@ -1494,16 +1494,16 @@ 169100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは本当にちーちゃんが大好きなんだなぁ……。ちょっと嫉妬しちゃうよ。 169200 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_019.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぁ……くー……くー……」 169300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,おっと、甜花ちゃんの匂いも嗅いであげないとね。 -169400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くんくん……すんすん……すぅうううっ!」 +169400 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くんくん……すんすん……すぅうううっ!」 169500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、汗の匂いがした。最近はダンスの練習をよくしてるから、汗をいっぱいかいちゃったのかな? -169600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くんくんっ……」 +169600 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くんくんっ……」 169700 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_020.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁっ……ふぁあ……」 169800 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,おっと。甜花ちゃんのパンツに、僕の鼻が食い込んじゃったようだ。 -169900 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅぅううっ……あっ……くんくんくんくんっ!」 +169900 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅぅううっ……あっ……くんくんくんくんっ!」 170000 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_021.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やぁ……んんっ……あふっ……んぁあ……♪」 170100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、感じちゃってるのかな? もぞもぞと太ももを擦らせてる。 170200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ついでにペロペロしちゃおう。甜花ちゃんのクリトリスはどこかなぁ? ここかなぁ? -170300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろっ……!」 +170300 ,,,,,4130010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろぺろっ……!」 170400 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_022.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んくっ! ……あぁっ! ふぁあ……!」 170500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,パンツ越しに舌でおまんこをつつくと、小さなお豆のようなものに舌先が当たった。 170600 ,,,,,4130010,,甜花,甜花,036_CB26_t_023.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……♪ んぁあ……」 @@ -1515,11 +1515,11 @@ 171400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,誰が一番良いというものはない。おっぱいは総じて素晴らしいものなんだ。 171500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、乳首の感触もそれぞれ違うかもしれない。 171600 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中なら、どんなことでもやりたい放題だ。よし、それじゃあ一番大きいコマコちゃんから、感触を確かめてみよう。 -171800 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……」 +171800 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……」 171900 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……ふぁあ……」 172000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおっぱいは、全体的にふにふにしていた。膨らみかけなんだろうなぁ。 172100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,次は乳首の感度を確かめてみよう。 -172200 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅぅうううっ! ちゅっ……ちゅぅうう!」 +172200 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅぅうううっ! ちゅっ……ちゅぅうう!」 172300 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃぁあ……んぁっ……だめぇ……ちーちゃぁん……! そこ、弱いからぁ……」 172400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんは乳首が弱いのか。コマコちゃんの乳首は舐めるたび、硬さを増していった。 172500 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅ……おいちゃぁん……」 @@ -1529,21 +1529,21 @@ 173000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に舐められてると理解してくれてるんだろうなぁ。妄想内だとしても、かなり嬉しいぞ。 173100 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんんぁあ……!」 173200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの乳首が、カチンコチンになっている。まるで男のチンチンのように硬く勃起していた。 -173300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……! れろれろれろれろっ!」 +173300 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅっ……ちゅっ……! れろれろれろれろっ!」 173400 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,036_CB26_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあっ……! おいちゃん……! おいちゃぁん♪」 -173500 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ……! ちーちゃんのおっぱい、おいしいよぉっ!」 +173500 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ……! ちーちゃんのおっぱい、おいしいよぉっ!」 173600 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_024.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぁあ……ん〜♪」 173700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,あ、甜花ちゃんも相手をしてあげないとね。三人同時は忙しいなぁ〜。 173800 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、甜花ちゃんのおっぱいは、全体的にバランスが整っている。それじゃ、舐め心地を確かめてみよう。 -174000 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ……!」 +174000 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぺろっ……ぺろぺろっ……!」 174100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの奥のほうが、ちょっと固い。これから大きくなるためのしこりかな? 174200 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_025.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……」 -174300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい……ペロペロしやすいよ〜♪」 +174300 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおっぱい……ペロペロしやすいよ〜♪」 174400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,乳首の大きさも、ちーちゃんよりちょっと大きい気がする。そのおかげで舐めやすい。 -174500 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ちゅっ……れろれろっ」 +174500 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……ちゅっ……れろれろっ」 174600 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,036_CB26_t_026.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁっ……あっ……! あぁん……♪」 174700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは感度が一番いいかもしれないぞ。びくんっと身体を大きく震わせている。 -174900 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ次は、みんなのおまんこを見比べちゃうぞ! えーいっ!」 +174900 ,,,,,4130020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ次は、みんなのおまんこを見比べちゃうぞ! えーいっ!」 175000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,――がばっ! 175100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕はみんなのスカートやズボンを下ろしてあげた。 175200 ,,,,,4130030,,,,,,,,,,,,,,,絶景! みんな綺麗なスジマンだ。 @@ -1558,10 +1558,10 @@ 176300 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,よし、せっかくの妄想だし、甜花ちゃんのほっぺにおちんちんをこすらせたり、手に握らせたりしてみよう! 176400 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_027.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぁ……んっ……んむぅ……」 176500 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,ほっぺにチンチンを押し付けると、甜花ちゃんはちょっと嫌そうな顔をしていた。 -176600 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……! 甜花ちゃんの腋も試してみようかなぁ〜!」 +176600 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……! 甜花ちゃんの腋も試してみようかなぁ〜!」 176700 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは運動をよくしてるからか、二の腕が引き締まっていた。そのおかげで腋コキがすごく気持ちいいぞ! 176800 ,,,,,3140030,,甜花,甜花,036_CB26_t_028.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んっ……んぁ……あぅ……」 -176900 ,,,,,3140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ! いいよっ! 甜花ちゃん……!」 +176900 ,,,,,3140030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよっ! いいよっ! 甜花ちゃん……!」 177000 ,,,,,3140030,,,,,,,,,,,,,,,もう我慢できない! 甜花ちゃんの身体にぶっかけちゃおう! 177300 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅるっ! どびゅっ! どびゅどびゅ! 177400 ,,,,,3140060,,甜花,甜花,036_CB26_t_029.wav,tenka,,0,,,,,,,,「むぁ……あぅ……くちゃい……」 @@ -1569,7 +1569,7 @@ 177600 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,僕の精子、そんなに臭いかなぁ? でも甜花ちゃんみたいな美少女に臭いって言われるのも悪くないなぁ。 177700 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあ次に行こう。あと二人もいるんだもん。モタモタしてたら、二人が可哀想だもんね。 177800 ,,,,,3140060,,,,,,,,,,,,,,,次はコマコちゃんだ! -178000 ,,,,,2150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんにも、いっぱいかけてあげるからねぇ……!」 +178000 ,,,,,2150030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんにも、いっぱいかけてあげるからねぇ……!」 178100 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁ……んんぅ……」 178200 ,,,,,2150030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはすやすやと眠っている。桜色の唇が、かすかな呼吸音を漏らしていた。 178300 ,,,,,2150030,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「すぅ……すぅ……」 @@ -1583,7 +1583,7 @@ 179200 ,,,,,2150050,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「……んっ……んんっ……」 179300 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの身体中に、チンチンをおしつけてあげた。唇や、耳の裏、鎖骨やおっぱいにも。 179400 ,,,,,2150050,,,,,,,,,,,,,,,チンチンは破裂しそうなくらい大きく膨らんでいた。そろそろ限界だ。 -179500 ,,,,,2150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの白い肌に、精子をぶっかけてあげるからねぇ……!」 +179500 ,,,,,2150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの白い肌に、精子をぶっかけてあげるからねぇ……!」 179800 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! びゅるるるるっ! 179900 ,,,,,2150060,,コマコ,コマコ,036_CB26_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぁ……やぁ……あ……んんっ……」 180000 ,,,,,2150060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの身体中に精子をぶっかけちゃった。ついでにチンチンで精子を塗りこんであげよう。 @@ -1594,10 +1594,10 @@ 180600 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体は、コマコちゃんたちと比べて凹凸が少ない。でもそれがちーちゃんの身体の一番の魅力だと、僕は思う。 180700 ,,,,,1160050,,千恵,千恵,036_CB26_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……んっ……」 180800 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹がちょっとぽっこりしている。ここにおちんちんを擦りつけちゃおう。 -180900 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹、ぽにょぽにょしてすごくいいよぉ……!」 +180900 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹、ぽにょぽにょしてすごくいいよぉ……!」 181000 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹は柔らかくて弾力があった。はっきりとした快感があるわけじゃないけど、このお腹に押し付けているということに興奮する。 181100 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,よし、お腹は堪能したから、次はメインディッシュの腋を堪能しちゃおう。 -181200 ,,,,,1160050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの腋で、腋コキ……! いつかやってみたかったんだよねぇ!」 +181200 ,,,,,1160050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの腋で、腋コキ……! いつかやってみたかったんだよねぇ!」 181300 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,――シュッシュッシュッシュッ! 181400 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの腋はプニプニとしていて、すごく扱きやすかった。硬く反ったチンコを優しく包み、かつ刺激を与えてくれている。 181500 ,,,,,1160050,,,,,,,,,,,,,,,妄想の中でとはいえ、こんなに極上の腋を味わえるなんて、僕は幸せだ! @@ -1607,11 +1607,11 @@ 181900 ,,,,,1160060,,千恵,千恵,036_CB26_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……あん……」 182000 ,,,,,1160060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体も精子で真っ白に汚れてしまった。 182200 ,,,,,4130040,,,,,,,,,,,,,,,さすがに三発は出しすぎちゃったかな。三人が精子で真っ白に染まったのは妄想だけど、僕が三発出したというのは事実だ。 -182300 ,,,,,4130040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……でも、これで今日はもうオナニーしなくてすみそう……」 +182300 ,,,,,4130040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……でも、これで今日はもうオナニーしなくてすみそう……」 182400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 182500 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,, 182600 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -182800 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日、ちーちゃんたちと会う時は、賢者モードで皆を迎えられるだろうなぁ」 +182800 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日、ちーちゃんたちと会う時は、賢者モードで皆を迎えられるだろうなぁ」 182900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,明日が楽しみだ。そう思いながら、僕は畳の上に寝転んだ。 183000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうさすがに体力の限界だ。ふと、気を抜けば意識が飛んでしまいそうだ。 183100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいか。今日はもう店も閉めたし、フルチンで寝てても、誰も責めない。僕は力尽きるように意識を手放した――。 @@ -1619,71 +1619,71 @@ 183400 ,@037_CB27,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 183700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 183800 ,,,2,11,,,千恵,千恵,037_CB27_c_000.wav,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おいちゃーん、こんにちわ〜!」 -183900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? ちーちゃん。今日は一人なの?」 +183900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あれ? ちーちゃん。今日は一人なの?」 184000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_001.wav,chie,,3,,,,,,,,「うん。こまちゃんもてんかちゃんも、今日はおでかけなんだってー」 184100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,二人ともいないのか。今日の駄菓子屋は寂しくなりそうだなぁ。 -184200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ふたりとも、どこにいったの? すぐ帰ってこないのかなぁ?」 +184200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ふたりとも、どこにいったの? すぐ帰ってこないのかなぁ?」 184300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「えっとねー、こまちゃんは近所のおじいちゃんのとこに行ってるんだってー。てんかちゃんは、あだちくの家に戻ってるんだって!」 -184400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そっかぁ。ふたりがいなくて寂しいねー」 +184400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そっかぁ。ふたりがいなくて寂しいねー」 184500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_003.wav,chie,,34,,,,,,,,「うん……」 184600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、いつもよりも曇っている。やっぱり二人がいないから元気がないみたいだ。 184700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,よーし、ここはおじさんが張り切って、ちーちゃんを楽しませてあげるぞ! -184800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はシャボン玉をして遊ばないかい?」 +184800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はシャボン玉をして遊ばないかい?」 184900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「え? お店番はいいの?」 -185000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「今日は暑いからねぇ。あんまり人も来ないだろうし、お店の前で遊ぶなら、人が来ても対応できるし……」 -185100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「せっかくちーちゃんと二人っきりなんだから、一緒に遊びたいなぁ」 +185000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「今日は暑いからねぇ。あんまり人も来ないだろうし、お店の前で遊ぶなら、人が来ても対応できるし……」 +185100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「せっかくちーちゃんと二人っきりなんだから、一緒に遊びたいなぁ」 185200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「ほんと!? 遊んでいーの?」 -185300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「今日だけ特別にね」 +185300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「今日だけ特別にね」 185400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_006.wav,"chieL,privateC",,1,,,,,,,,「やったー! おいちゃんだいすきー!」 185500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,だ、大好き!? 千恵ちゃんの口から、大好きって言葉が聞けた! それだけで僕は幸せだ! 185600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,棚の奥にある、売れ残りのシャボン玉を出して、千恵ちゃんに渡した。 185700 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_007.wav,chieL,,21,,,,,,,,「えへへへへ〜♪」 185800 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,千恵ちゃんはニマニマと笑いながら、吹き棒をシャボン液につけていた。 185900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、どっちがシャボン玉いっぱい出せるか、競争しよ〜よ!」 -186000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いいよ。でもきっとおじちゃんが勝っちゃうと思うよ?」 +186000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「いいよ。でもきっとおじちゃんが勝っちゃうと思うよ?」 186100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_009.wav,chie,,38,,,,,,,,「そんなことないもん! ちーちゃんが勝っちゃうかもしれないよー?」 -186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「はははっ。それじゃ、競争してみよっか!」 +186200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,38,,,,,,,,「はははっ。それじゃ、競争してみよっか!」 186300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「うんっ!」 186400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,屈託ない笑顔を浮かべて、ちーちゃんは大きく首を縦に振った。 186500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_011.wav,chieL,,29,,,,,,,,「……ふぅうう!」 186600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,口をパンパンに膨らませて、ちーちゃんがシャボン玉を吹く。 186700 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,よーし、僕もちーちゃんに尊敬されるよう、シャボン玉をいっぱい作っちゃうぞ! -186800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「ふぅううう!」 +186800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「ふぅううう!」 186900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_012.wav,chie,,4,,,,,,,,「うわぁっ! おいちゃんすごい! シャボン玉いっぱい〜!」 187000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_013.wav,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんも負けないよ! ふぅううう!」 187100 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,気づけば、駄菓子屋の前がシャボン玉だらけになってしまっていた。 187200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_014.wav,chie,,14,,,,,,,,「はぁはぁ……」 187300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,たくさんシャボン玉を作ったからか、ちーちゃんは酸欠で息切れをしていた。 187400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こんなに頑張ったんだから、ちーちゃんを褒めてあげないと。 -187500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、いっぱい吹けたね。すごいねー!」 +187500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、いっぱい吹けたね。すごいねー!」 187600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_015.wav,chie,,34,,,,,,,,「うー。でも、おいちゃんのほうが、いっぱい吹いてた……。ちーちゃん、負けちゃった……」 -187700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「そりゃ、おじちゃんは大人だからね。ちーちゃんよりも身体が大きいでしょ?」 +187700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「そりゃ、おじちゃんは大人だからね。ちーちゃんよりも身体が大きいでしょ?」 187800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_016.wav,chie,,29,,,,,,,,「うん……」 -187900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「だから、いっぱいシャボン玉を作れたんだよ」 +187900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「だから、いっぱいシャボン玉を作れたんだよ」 188000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_017.wav,chie,,23,,,,,,,,「じゃあじゃあ、ちーちゃんも大きくなったら、いっぱいシャボン玉吹けるようになる?」 -188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだねー。なると思うよ」 +188100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうだねー。なると思うよ」 188200 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_018.wav,chie,,20,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃん……早く大人になりたいなぁ〜」 -188300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「え……。おじちゃんは、小さいちーちゃんが好きだなぁ。今のままでちーちゃんはすごく可愛いよ」 +188300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「え……。おじちゃんは、小さいちーちゃんが好きだなぁ。今のままでちーちゃんはすごく可愛いよ」 188400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_019.wav,chie,,1,,,,,,,,「えー、そう? えへへへへ♪」 188500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねぇ、おいちゃん。いっぱいシャボン玉作って、お腹すいちゃったぁ」 188600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは、自分のお腹を撫でながらそう言った。 188700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,気づけばもう日が高くなっている。そろそろ昼食の時間だろう。 188800 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そういえば、お中元でもらった素麺が、まだ残っていたっけ。 -188900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「素麺ならあるけど、食べていく?」 +188900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「素麺ならあるけど、食べていく?」 189000 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_021.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ! ちーちゃん、素麺大好き!」 189100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんは無邪気に笑った。 189200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,あとでちーちゃんのお母さんに連絡を入れておこう。昼食を作っていたら、心配させちゃうもんなぁ。 -189400 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、作ってくるから、テレビでも見ながら待っててねー」 +189400 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、作ってくるから、テレビでも見ながら待っててねー」 189500 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_022.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい!」 189600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはドタドタと走りながら、家の中へ上がってきた。 189700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,素麺ならすぐ茹で上がる。ちーちゃんが暇を持て余す前に、ちゃっちゃと作ってあげよう。 189900 ,,,,31,,,千恵,千恵,037_CB27_c_023.wav,chie,,1,,,,,,,,「わーい! 素麺だー!」 -190000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いっぱい茹でたから、しっかり食べてね!」 +190000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いっぱい茹でたから、しっかり食べてね!」 190100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ! ちーちゃんお腹ぺこぺこだから、いくらでも食べれるよ!」 190200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,そう言って、ちーちゃんは素麺をちゅるちゅると食べていった。 190300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,小さいお腹によく入ったなと思うくらい、いい食べっぷりだ。 190400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんの作る素麺おいしー!」 -190500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そう? 素麺なら誰が作っても一緒だと思うけどなぁ〜」 +190500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「そう? 素麺なら誰が作っても一緒だと思うけどなぁ〜」 190600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_026.wav,chie,,7,,,,,,,,「ううん、これが違うよ! これっ!」 190700 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,ちーちゃんは、つゆの入った器を指さした。 190800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_027.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんとこの素麺、つゆが甘くておいしーの!」 @@ -1692,14 +1692,14 @@ 191200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはお皿に入った素麺を、一本残さず綺麗に全部食べきってしまった。 191300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_029.wav,chie,,17,,,,,,,,「ふぁあ……。いっぱい食べたら、眠くなってきちゃった……」 191400 ,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,,,,ちーちゃんは軽くあくびをして、横になろうとする。 -191500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「ちーちゃん、食べてすぐ横になると、牛になっちゃうよー」 +191500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,17,,,,,,,,「ちーちゃん、食べてすぐ横になると、牛になっちゃうよー」 191600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_030.wav,chie,,30,,,,,,,,「ならないもーん……」 191700 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_031.wav,chie,,29,,,,,,,,「……お昼寝しに、おうちに帰ろうかなぁ。このままじゃ、眠くてお手伝いもできないもん……」 191800 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,ちーちゃんがおうちに帰る……? せっかくふたりきりの月曜日なのに、帰るなんてもったいない! 191900 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_032.wav,chie,,23,,,,,,,,「……もしかして、おいちゃん……ちーちゃんと一緒に寝たいの?」 -192000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そ、そりゃもちろんだよ!」 +192000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そ、そりゃもちろんだよ!」 192100 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_033.wav,chie,,20,,,,,,,,「えー。じゃ、一緒に寝ちゃう?」 -192200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「い、いいの!?」 +192200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「い、いいの!?」 192300 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_034.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんー!」 192400 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託のない笑みを浮かべて、ちーちゃんは頷いた。 192500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんと一緒にお昼寝……! 考えるだけで、股間がムズムズしてきたぞ……! @@ -1713,9 +1713,9 @@ 193400 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも無防備に寝るなんて……警戒心がないなぁ。こんな姿を見せられたら、変な男につけこまれちゃうぞ。 193500 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……」 193600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが、ぼんやりとした声で僕を呼んだ。 -193700 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだい? ちーちゃん」 +193700 ,,,,,1170000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだい? ちーちゃん」 193800 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「もっと、近くよって……」 -193900 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、近くに行ってもいいの!?」 +193900 ,,,,,1170000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、近くに行ってもいいの!?」 194000 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……。そっちのほうが、おちつくぅ……」 194100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,いいのかな? いいよね、ちーちゃんが許してくれたんだもんね。 194200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そっとちーちゃんの傍による。ちーちゃんの首筋から、ほんのり汗の臭いがした。 @@ -1735,7 +1735,7 @@ 195600 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ……あははっ! おいちゃん、だめー! そこはだめー! 反則、反則ー!」 195700 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,さすがに脇の下は耐えられなかったみたいだ。ケラケラ笑いながら、くすぐったさから逃げるように、身体をもぞもぞと動かしている。 195800 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「もー。おいちゃんのえっちぃ〜」 -195900 ,,,,,1170000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなのえっちのうちには、入らないぞぉ〜」 +195900 ,,,,,1170000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなのえっちのうちには、入らないぞぉ〜」 196000 ,,,,,1170000,,千恵,千恵,037_CB27_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー。そんなことないよ〜♪ えっちだよ〜♪」 196100 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,えへへ、と笑うちーちゃん。可愛いなぁ。もっと触りたいなぁ。 196200 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,できれば、まだ育ってないおっぱいに触っちゃいたいなぁ……。 @@ -1746,34 +1746,34 @@ 196800 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,平らな胸の先っぽには、ちょっとだけ勃起した乳首があった。 196900 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ここを責めてやるぞ! 僕は指先で、ちーちゃんの小さな乳首をいじった。 197000 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅうんっ! あはっ! おいちゃん、そこは変な感じがするから、さわっちゃだめぇ〜!」 -197100 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「変な感じって、どんな感じ?」 +197100 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「変な感じって、どんな感じ?」 197200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,僕は一旦指の動きを止めて、訊ねかけた。 197400 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーっとね……なんだかね……身体がびくんってなって、へんな感じになるの。あと、なんかちょっと暑くなるぅ……」 197500 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……それって……。 -197600 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、感じてるの?」 +197600 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、感じてるの?」 197700 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「感じる……? そうなのかなぁ?」 197800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,感じてるんだ……ちーちゃん。僕の指先が、ちーちゃんを感じさせてるんだ。 197900 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,それなら、もっと気持ちよくさせてあげよう。 198000 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の指を大好きになるくらい、いっぱいいっぱい感じさせてあげよう。 198200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,――つつつー……。 198300 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……! んんっ……!」 -198400 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどうされると、一番びくんってなる?」 +198400 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどうされると、一番びくんってなる?」 198500 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっとねぇ……ちくびをチロチロ〜って、指でされると、身体がびくんってなるよぉ〜」 -198600 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、それをもっとやってあげよう」 +198600 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、それをもっとやってあげよう」 198700 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,指先で、ちーちゃんの乳首を刺激した。ちーちゃんは身体をむずむずと動かしてる。 -198800 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こういうのがいいの?」 +198800 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こういうのがいいの?」 198900 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……わ、わかんないぃ……。頭がふわってなって……変になっちゃいそぉ……」 -199000 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいっていうんだよ。もっと頑張ったら、もっと気持ちよくなれるよ……」 +199000 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいっていうんだよ。もっと頑張ったら、もっと気持ちよくなれるよ……」 199100 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そーなの? じゃ、ちーちゃん……もっとがんばってみるぅ……」 199200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,よし! せっかくだし、乳首以外のところもいじってみよう。 199300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,まずは背中から……。 199400 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあ……んっ! なんか……くすぐったいけど……さっきのくすぐったさと違うよぉ……」 -199500 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「身体が感じやすくなってるんだね。それじゃ、もっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」 +199500 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「身体が感じやすくなってるんだね。それじゃ、もっと気持ちいいとこ触っちゃうよ?」 199700 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「……やあ」 199800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは首をふるふると横に振った。 -199900 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、いやなの?」 +199900 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、いやなの?」 200000 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「いや……じゃなくて……こわいぃ……」 -200100 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんが優しくしてあげるから、ね?」 +200100 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんが優しくしてあげるから、ね?」 200200 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん。わかった……」 200300 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息遣いが荒くなっている。もしかして……かなり感じてきてるのかな? 200400 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,――ってことは……。 @@ -1782,52 +1782,52 @@ 200700 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまた……ぬるぬるしてる。しっかり感じてくれてるんだ。なんだか嬉しくなってきたぞ。 200800 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,むくむくむくっと、僕の欲求が膨れ上がったような気がした。 200900 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれ? おいちゃん、背中に何か当たってるよ〜」 -201000 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ?」 +201000 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ?」 201200 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかね、硬いの……。あー、もしかして……おちんちんだー! おちんちんがあたってるんだ」 201300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはキャッキャッと無邪気に笑っている。 201400 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、えっちだー。えっちえっち〜!」 -201500 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんが可愛すぎて、こうなっちゃったんだよ」 +201500 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんが可愛すぎて、こうなっちゃったんだよ」 201600 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、可愛すぎるの?」 -201700 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだね。世界で一番可愛いかもしれないよ〜」 +201700 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだね。世界で一番可愛いかもしれないよ〜」 201800 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと? じゃあ、ちーちゃんのこと好き?」 -201900 ,,,,,1170010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。もちろん大好きだよ♪」 +201900 ,,,,,1170010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。もちろん大好きだよ♪」 202000 ,,,,,1170010,,千恵,千恵,037_CB27_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ♪ やったぁ〜♪」 202100 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは耳まで真っ赤になっていた。 202200 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,もっとちーちゃんを気持ちよくさせてあげたい。そして僕ももっと気持ちよくなりたい。 202300 ,,,,,1170010,,,,,,,,,,,,,,,そうだ! スマタをすればいいんだ! それなら、ちーちゃんもきっと気持ちよくなれるし、僕も気持ちよくなれるはずだ! -202500 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ、ちーちゃん。おじさんのおちんちんと、ちーちゃんのおまた、擦って遊んでみない?」 +202500 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねぇ、ちーちゃん。おじさんのおちんちんと、ちーちゃんのおまた、擦って遊んでみない?」 202600 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー?」 202700 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだでイヤじゃなさそうだ。 -202800 ,,,,,1170020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも気持ちよくなれるし、ちーちゃんもきっと楽しいよ?」 +202800 ,,,,,1170020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも気持ちよくなれるし、ちーちゃんもきっと楽しいよ?」 202900 ,,,,,1170020,,千恵,千恵,037_CB27_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーんうーん。……やってみようかな?」 203000 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,よっしゃあ! ちーちゃんの同意を得られたぞ! 203100 ,,,,,1170020,,,,,,,,,,,,,,,僕は早速、ちーちゃんのすべすべおまたに、おちんちんを滑りこませた。 203300 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」 -203400 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 +203400 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 203500 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」 -203600 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 +203600 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 203700 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ……」 -203800 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 +203800 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 203900 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」 204000 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,――しこ、しこ、しこ……。 204100 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに嫌なイメージを与えないように、ゆっくりゆっくり動かして、慣らしていこう。 204200 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……はぁ……はぁ……」 204300 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体温が上がってる。感じてくれてるのかな? 204400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……これ……いいかも……」 -204500 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんと? 気持ちいい?」 +204500 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんと? 気持ちいい?」 204600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……。あぅ……気持ちいいよぉ……」 -204700 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 +204700 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 204800 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」 204900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声が艶を帯びていっている。どうやらかなり感じてくれているようだ。 205000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,そういえば最初に比べて、滑りがいい。そっと、ちーちゃんのおまたに手を触れさせてみる。 -205100 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、おまんこぬるぬるだよ?」 +205100 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、おまんこぬるぬるだよ?」 205200 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ!? ちーちゃん、おもらししてないもんっ! してないもんっ!」 205300 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,濡れるってことの意味がよくわかってないのかな? それなら、身体に教えてあげよう。 -205400 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはね、おもらしじゃないんだよ。女の子は、気持ちいいと、おまたが濡れちゃうんだよ」 -205500 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんは今、気持ちいいでしょ?」 +205400 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはね、おもらしじゃないんだよ。女の子は、気持ちいいと、おまたが濡れちゃうんだよ」 +205500 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんは今、気持ちいいでしょ?」 205600 ,,,,,1170030,,千恵,千恵,037_CB27_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの……? おもらしじゃない?」 205700 ,,,,,1170030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは確認するように、何度も尋ねてくる。 -205800 ,,,,,1170030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ほら……こうするといいでしょ?」 +205800 ,,,,,1170030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ほら……こうするといいでしょ?」 205900 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅう……。おまた、むずむずして……おいちゃん、おしっこ漏れちゃいそうだよぉ……」 206000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,むずむずしてるのかな? もしかして、快感を尿意だと感じてるのかもしれない。 206100 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ、むずむずを解消するために、もっと擦ってあげよう。 @@ -1835,7 +1835,7 @@ 206300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぁあんっ……な、なにこれぇ……」 206400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……んぁっ……」 206500 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃぁん……ちーちゃん、頭おかしくなっちゃうよぉ……」 -206600 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん。おじさんに全部任せて。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからね」 +206600 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん。おじさんに全部任せて。ちゃんと気持ちよくさせてあげるからね」 206700 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……んっ……ふぁうっ!」 206800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの息が早くなっている。 206900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,愛液の量も、どんどん増えている。おかげで擦りやすいぞ。 @@ -1843,32 +1843,32 @@ 207100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ! あっ……あぁあっ……」 207200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,喘ぎ声が大きくなっている。もしかして、イキそうになってるのかな? 207300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちいい?」 -207400 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……。気持ちいいよ。ちーちゃんのおまた、最高だよ……!」 +207400 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ……。気持ちいいよ。ちーちゃんのおまた、最高だよ……!」 207500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕は夢中で腰を振り続ける。ちーちゃんのおまた、最高だ。おまんこは綺麗でプニプニしているし、太ももはスベスベで極上のオナホを味わっているようだ。 207600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……あぁ……!」 -207700 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最高だよっ! もっと、もっと激しくしてあげるから、しっかりおちんちんを挟んでてねっ……!」 +207700 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最高だよっ! もっと、もっと激しくしてあげるから、しっかりおちんちんを挟んでてねっ……!」 207800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,しっかり濡れてるし、もう激しく動かしてもいいはずだ。よし、がんがん責めて、ちーちゃんをいっぱいイカせてあげるぞ。 -207900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、どこを擦られると気持ちいいの? ここ?」 +207900 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、どこを擦られると気持ちいいの? ここ?」 208000 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕は太ももの部分を激しく擦った。 208100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……んっ……」 -208200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも……ここかな?」 +208200 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それとも……ここかな?」 208300 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,次はおまんこの入り口をこすこすしてみる。 208400 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅっ……」 208500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,さっきよりも反応が良くなった。もうちょっと感じるところがあるかもしれないぞ。 -208600 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここかなぁ〜?」 +208600 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここかなぁ〜?」 208700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを、カリで擦ってみる。ちーちゃんの身体が大きくびくんと震えた。 208800 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁっ! そ、そこぉ! ひぅううんっ!」 208900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,どうやらちーちゃんは、クリトリスが一番気持ちいいらしい。それじゃ、ここを重点的に責めてあげよう。 209000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅっ! あっ……あぁあっ……!」 209100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「その……でっぱりで擦られると……んんっ! あそこがきゅんきゅんするよぉ……」 -209200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、ここが一番感じやすいんだね」 +209200 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、ここが一番感じやすいんだね」 209300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅっ! あっ……あぁっ……! そんなにコリコリされちゃ……! やぁっ……おいちゃん、おいちゃん〜っ!」 209400 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの心臓、どくんどくんといってる……。しっかり感じてくれてるんだなぁ。 209500 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,どうせなら、極上の快楽を味わってもらう。カリの部分で、クリトリスを責めながら、首筋にフッと息を吹きかけてあげる。 209600 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁああっ! くすぐったいよぉっ……! ひぁっ……あぁあっ!」 209700 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁあああんっ!」 209800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの身体がびくんと震えた。 -209900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もしかして、イっちゃった……?」 +209900 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もしかして、イっちゃった……?」 210000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん……。イっちゃったぁ……」 210100 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、まだ余韻に浸っているのか、身体をびくびくと震わせていた。もしかしたら、今はイキやすい状態なのかもしれない。 210200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,よし、もうちょっと責めてみよう。 @@ -1878,34 +1878,34 @@ 210600 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,腰の動きを早める。ちーちゃんのスベスベおまんこ……愛液でびしょびしょだ。 210700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,動くたびに、クリトリスが先端にひっかかって気持ちいい。 210800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,もう僕のおちんちんは限界に近かった。 -210900 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんっ……! そろそろ出すよっ!」 +210900 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんっ……! そろそろ出すよっ!」 211000 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……だ、出す……? おいちゃん……あの白いの出しちゃうの……?」 -211100 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……。白いの、ちーちゃんのおまんこに優しくぶっかけてあげるからね……!」 +211100 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……。白いの、ちーちゃんのおまんこに優しくぶっかけてあげるからね……!」 211200 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,037_CB27_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゃあっ……! あっ……! あぁっ! またイっちゃうっ! ちーちゃんっ……イっちゃうぅううう!」 211500 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,――びゅっ! どびゅっ! どびゅるるるっ! 211600 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……あぁああぁあああんっ!」 211700 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕の絶頂に合わせて、ちーちゃんの身体が跳ねた。 211800 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……あっ……はぁはぁ……」 211900 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,さすがに二回連続の絶頂はキツかったみたいだ。ちーちゃんは、荒い呼吸を繰り返していた。 -212000 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごくよかったよ……」 +212000 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……すごくよかったよ……」 212100 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ……はっ♪ よかったぁ……ふぅ……♪」 212200 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、ゆっくり息を吐いて、呼吸リズムを整えていた。 212300 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕はまだうまく息ができないのに、ちーちゃんはもう元に戻ったらしい。これが若さの違いなのかも……。 212400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の出した精子を、指で触ったり伸ばしたりしていた。 212500 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ……♪ おいちゃんの精子って、やっぱりヨーグルトみたいだねー♪」 -212600 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あは……は、そうかな?」 +212600 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あは……は、そうかな?」 212700 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、ヨーグルト好きだから、おいちゃんの精子も好きだよ〜♪」 212800 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは無邪気な顔で、えへへと笑っていた。 -212900 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねぇ……おじちゃんは、ちーちゃんのことを気持ちよくできたかなぁ?」 +212900 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねぇ……おじちゃんは、ちーちゃんのことを気持ちよくできたかなぁ?」 213000 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! すっご〜く気持ちよかったよぉ〜♪」 213100 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは元気よく、大きな声で返事をしてくれた。 213300 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……でも、ちーちゃんのおまた、精子でドロドロになっちゃったぁ……」 213400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,白いおしっこをしたように、ちーちゃんのおまたは精子で汚れてしまっていた。 213500 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ずっとこのままじゃ、ちーちゃんのおまたが不衛生になってしまう。そうだ、お風呂に一緒に入ればいいんだ。 -213600 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一緒にお風呂に入らない?」 +213600 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一緒にお風呂に入らない?」 213700 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! わーい! おいちゃんとお風呂っ! おーふろっ!」 213800 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお風呂が相当楽しみなのか、ダッシュでお風呂場まで行ってしまった。 -213900 ,,,,,1170050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだお風呂沸かしてないから、ちょっと待っててね〜」 +213900 ,,,,,1170050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだお風呂沸かしてないから、ちょっと待っててね〜」 214000 ,,,,,1170050,,千恵,千恵,037_CB27_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「は〜い!」 214100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 214200 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまたのために、早くお風呂のお湯をためてあげよう。 @@ -1913,12 +1913,12 @@ 214600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「おふろ、あったかいね〜♪」 214700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコしながら、お湯に浸かっている。ちょっと疲れちゃったのかな? 僕のお腹に寄りかかってきてる。 214800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの精子って、やっぱりおもしろいね!」 -214900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにおじさんの精子が気に入ってくれたんだね〜」 +214900 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなにおじさんの精子が気に入ってくれたんだね〜」 215000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,037_CB27_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ! だってジャンボヨーグルトみたいだもん♪ でも、味は全然違うよね〜」 -215100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは」 +215100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは」 215300 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「……はぁ。おいちゃんと、ずぅっと一緒にいたいなぁ」 215400 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、唐突に曇った。 -215500 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの? ちーちゃん。またおしっこしたくなっちゃった?」 +215500 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの? ちーちゃん。またおしっこしたくなっちゃった?」 215600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん……。そうじゃなくて……」 215700 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,しばらくの沈黙の後、ちーちゃんはまっすぐ僕の方を見上げて。 215800 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……。ちーちゃんのお父さんになってくれないかなぁ?」 @@ -1926,33 +1926,33 @@ 216000 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんと一緒にいるの、すごく楽しいの。これからもおいちゃんと一緒にいたいの……」 216100 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕のことをかなり気に入ってくれているらしい。 216200 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,でも僕は、ちーちゃんのお母さんよりも……。 -216300 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、僕はちーちゃんのお父さんよりも、ちーちゃんのお婿さんになりたいなぁ」 +216300 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、僕はちーちゃんのお父さんよりも、ちーちゃんのお婿さんになりたいなぁ」 216400 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「お婿さんよりも……お父さんのほうがいいよ。だって、父兄参観に来てもらえるし……」 216500 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、お父さんがいなくて寂しいのだろう。さっきまでの明るいちーちゃんは、いつの間にかいなくなっていた。 -216600 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、お父さんは難しいよ。だって、ちーちゃんのお母さんに好きになってもらわないと行けないんだよ?」 +216600 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、お父さんは難しいよ。だって、ちーちゃんのお母さんに好きになってもらわないと行けないんだよ?」 216700 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「お母さん、おいちゃんのこと、良い人だって言ってたよ」 216800 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,うっ……そうなんだ。それはありがたいけど……。でも、僕はやっぱりちーちゃんの方が好きなんだ。 216900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,でもちーちゃんが、今求めているのは、将来的なお婿さんじゃなく、今傍にいてくれるお父さんなんだろうなぁ。 217000 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,これは軽はずみに返事していいことじゃない気がする。 -217100 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり長くお風呂に入ってたら、のぼせちゃうから、そろそろあがろっか」 +217100 ,,,,,1101020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり長くお風呂に入ってたら、のぼせちゃうから、そろそろあがろっか」 217200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,037_CB27_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ」 217300 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,元気よく反応してくれたちーちゃんは、いつもの笑顔を浮かべていた。 217600 ,,,8,11,,,,,,,,,,,,,,,,日が落ちかけている。今日はコマコちゃんも甜花ちゃんもいないから、名残惜しいけど、いつもよりも早めに帰ってもらおう。 -217700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一人で帰れる?」 +217700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、一人で帰れる?」 217800 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_114.wav,chie,,1,,,,,,,,「うんっ! 大丈夫!」 217900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、そう言って元気よく返事をした後、僕に背を向けた。 218000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕もそろそろ店の戸締まりをするか……。 218100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その時、くいっと僕のシャツが引っ張られた。 218200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,振り返ると、ちーちゃんがしょんぼりとした表情を浮かべて立っていた。まだ帰っていなかったようだ。 218300 ,,,,111,,,千恵,千恵,037_CB27_c_115.wav,chieL,,27,,,,,,,,「おいちゃん……」 -218400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,27,,,,,,,,「ちーちゃん、帰らないの?」 +218400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,27,,,,,,,,「ちーちゃん、帰らないの?」 218500 ,,,,,,,,,,chieL,,27,,,,,,,,お泊りするなら、それはそれで大歓迎だけど。 218600 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_116.wav,chieL,,29,,,,,,,,「ううん、帰る……。あのね、おいちゃん……。さっき言ったこと、考えといてね」 218700 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,ちーちゃんはチワワのようにくりっとした目で、僕を見上げていた。 218800 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,こんなに可愛いちーちゃんのおねだりを聞かないなんて、僕にはできないっ! 218900 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,でもこれは、簡単に首を振っちゃいけないし……。 219000 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,あぁ、でもちーちゃん可愛い……。 -219100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,29,,,,,,,,「……考えておくよ」 +219100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,29,,,,,,,,「……考えておくよ」 219200 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,つい、そう答えてしまった。 219300 ,,,,,,,,,,chieL,,29,,,,,,,,するとちーちゃんは、花のような笑顔を浮かべた。 219400 ,,,,,,,千恵,千恵,037_CB27_c_117.wav,chie,,1,,,,,,,,「ありがと! おいちゃん♪ だいすき!」 @@ -1962,70 +1962,70 @@ 219900 ,@038_CB28,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 220200 ,,,3,21,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを家に返した後、駄菓子屋にはまた一人、お得意様が来ていた。 220300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「おじさん、こんにちは」 -220400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「あれ? こんにちは、コマコちゃん」 +220400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「あれ? こんにちは、コマコちゃん」 220500 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,コマコちゃんは走ってきたらしく、肩を激しく上下させていた。 220600 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,そして何故かその腕には、トウモロコシが抱かれている。 220700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,あぁ……関係ないけど、汗に濡れた髪がとっても魅力的だなぁ。やっぱり夏は良い季節! 220800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ほんのり服も汗に濡れて透けてる気がするし……下半身が元気になってきそう……。 220900 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,でも、確かコマコちゃんは…… -221000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「近所のおじいちゃんのところへ行ってるんじゃなかったっけ?」 +221000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「近所のおじいちゃんのところへ行ってるんじゃなかったっけ?」 221100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_001.wav,komako,,20,,,,,,,,「思ってたより早く帰ってこれたから、来たの」 221200 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんは店内を見回して、何かを探していた。 221300 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,ちーちゃんを探してるのかな? でも残念だけど、ちーちゃんはもう帰った後だ。 221400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「あ、そうだ。なんで私がおじいちゃんの家に行ってたの、知ってるの?」 -221500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「ちーちゃんから聞いたんだよ」 +221500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「ちーちゃんから聞いたんだよ」 221600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_003.wav,komako,,4,,,,,,,,「え! ちーちゃん、どこにいるの?」 221700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,興奮した感じで、コマコちゃんが僕に近付いてくる。 -221800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「さっきまでいたんだけど、帰っちゃったんだ」 +221800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「さっきまでいたんだけど、帰っちゃったんだ」 221900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_004.wav,komako,,34,,,,,,,,「え……そっか……」 222000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,あからさまに落ち込むコマコちゃん。 222100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_005.wav,komako,,14,,,,,,,,「このトウモロコシ、ちーちゃんと一緒に食べようと思ってたのに……」 222200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,なるほど、おじいちゃんにトウモロコシを渡されて、友達と一緒に食べるよう言われたんだな。 222300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,だから急いで来たのか。コマコちゃんのちーちゃんへの愛はやっぱり本物だ。 222400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_006.wav,komako,,34,,,,,,,,「……ちーちゃんがいないなら、帰る」 -222500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って!」 +222500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って!」 222600 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,ここで帰らせてなるものか。せっかく来てくれたんだ。色々イイことをしてあげよう。 -222700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「ちょうど誰もいないんだから、お勉強していく?」 +222700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「ちょうど誰もいないんだから、お勉強していく?」 222800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_007.wav,komako,,23,,,,,,,,「お勉強……」 -222900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そう、お勉強」 +222900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「そう、お勉強」 223000 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,これだけ言えば、コマコちゃんには十分伝わる。 223100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_008.wav,komako,,13,,,,,,,,「うぅ〜ん……どうしようかな……」 223200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,鋭いコマコちゃんは、やはりこのお勉強がイケナイことだという事実に気付きつつある。 223300 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でも、同時にコマコちゃんはエッチな女の子でもあるのだ。 223400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,そこを少し刺激してやれば……。 -223500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「早くちーちゃんとエッチなことしたくないの?」 +223500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「早くちーちゃんとエッチなことしたくないの?」 223600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_009.wav,komako,,13,,,,,,,,「……むー……」 223700 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,コマコちゃんがジト目で睨んでくる。うん、それは僕の業界ではご褒美だね。 223800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_010.wav,komako,,16,,,,,,,,「それじゃ……やる」 223900 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,簡単だ。 224000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,小さい女の子の扱いで僕の右に出る奴はいない。 224100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_011.wav,komako,,13,,,,,,,,「今日は何をするの?」 -224200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「それは実はもう前から考えてたんだけど……」 +224200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「それは実はもう前から考えてたんだけど……」 224400 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんを部屋に招き入れて、愛用のオナホを取り出した。 -224500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はセックスのことをもっと詳しくお勉強しようか」 +224500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はセックスのことをもっと詳しくお勉強しようか」 224600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_012.wav,komako,,24,,,,,,,,「せっくす……」 224700 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,ちーちゃんとセックスしているところを想像したのか、コマコちゃんは赤くなった。 224800 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,可愛いな。できることなら今すぐ、その朱に染まった頬にガチガチに猛った僕のソーセージを押し付けたい。 224900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_013.wav,komako,,26,,,,,,,,「痛くない?」 -225000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「痛くない痛くない。むしろ気持ちいいよ」 +225000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「痛くない痛くない。むしろ気持ちいいよ」 225100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_014.wav,komako,,22,,,,,,,,「それじゃあ……する」 225200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,首を縦に振ったコマコちゃんは、僕の手にあるオナホをじっと見つめた。 225300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_015.wav,komako,,3,,,,,,,,「それは?」 -225400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「これはオナホールっていって、おまんこの形を真似したモノなんだ」 +225400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「これはオナホールっていって、おまんこの形を真似したモノなんだ」 225500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_016.wav,komako,,9,,,,,,,,「でも……全然似てない……」 -225600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「確かに全然イメージ違うよね。でも、この口のところは……」 +225600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,9,,,,,,,,「確かに全然イメージ違うよね。でも、この口のところは……」 225700 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,そう言って、オナホの口の部分をコマコちゃんに見せる。 225800 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,コマコちゃんは目を丸くした。 225900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_017.wav,komako,,24,,,,,,,,「ほんとだ……」 -226000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「ね?」 +226000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「ね?」 226100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_018.wav,komako,,22,,,,,,,,「変な感じ……」 226200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんはやはり触るのは怖いのか、少し距離を取って観察している。 -226300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「もっと近くで見てみる?」 +226300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「もっと近くで見てみる?」 226400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_019.wav,komako,,24,,,,,,,,「え?」 -226500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「だって、そんなに離れてちゃ、何が何だが分からないでしょ?」 +226500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「だって、そんなに離れてちゃ、何が何だが分からないでしょ?」 226600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_020.wav,komako,,2,,,,,,,,「……うん」 226700 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,隠しきれなかった好奇心が顔に出て、コマコちゃんは少し恥ずかしそうにする。 -226800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「やっぱりこういうのは体感するのが大事なんだよ。実際に触るのがね」 +226800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「やっぱりこういうのは体感するのが大事なんだよ。実際に触るのがね」 226900 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,そう言って、僕はコマコちゃんにオナホを持たせた。 227100 ,,,9,,2160000,,,,,,,,,,,,,,, 227200 ,*mem,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2035,7 +2035,7 @@ 227600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そのオナホは何度も何度も僕がオナニーで使った穴だ。それをコマコちゃんが握っている……。 227700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これはもうコマコちゃんが僕のおちんちんを握っているのと同義だ。 227800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごいね。こんなの、どうやって作るの?」 -227900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは分からないけど……職人技だよ」 +227900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは分からないけど……職人技だよ」 228000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「しょくにんわざ……」 228100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,全体を握ってグニグニ形を変えてみたり、折り曲げてみたりして、コマコちゃんの興味は尽きなかった。 228200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんも……これと同じ形……してるんだ……」 @@ -2046,155 +2046,155 @@ 228700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,それこそコマコちゃんのことを考えながら、発射したこともある。ちーちゃんも、甜花ちゃんも。 228800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そういう意味では確かに、ちーちゃんのおまんことも言える。僕に汚された後のおまんこだが。 228900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「これって、どうやって使うの?」 -229000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっか」 +229000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっか」 229100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,男からすれば使い方なんて一つしかないけど、コマコちゃんからすれば、このオナホの使用方法すら分からないのか。 229200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,そういうコマコちゃんの純粋な部分が好きだ。その純粋な頭を僕の汚れた知識で犯していくのも、得も言われぬ快感である。 -229300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、この口のところにおちんちんを挿入れるんだよ。そうすれば、とっても気持ちよくなるんだ」 +229300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、この口のところにおちんちんを挿入れるんだよ。そうすれば、とっても気持ちよくなるんだ」 229400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんで?」 -229500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「人間はそうできてるんだよ。特に相手が小さな女の子であればあるほどね」 +229500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「人間はそうできてるんだよ。特に相手が小さな女の子であればあるほどね」 229600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「小さな女の子……ってことは、私も気持ちいい女の子?」 -229700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然だよ! コマコちゃんはとっても気持ちいい穴の持ち主だって、すでに決定してるくらいさ!」 +229700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「当然だよ! コマコちゃんはとっても気持ちいい穴の持ち主だって、すでに決定してるくらいさ!」 229800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………♪」 229900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは嬉しそうだった。恐らく、ちーちゃんとセックスをする時のことを想像しているのだろう。 230000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,だがコマコちゃんのおまんこはちーちゃんより先に僕が頂く。これは決定事項だ。まぁ、まだ手順を踏む必要はあるけど……。 -230100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分のだと見にくいと思うけど、オナホなら見やすいでしょ?」 +230100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自分のだと見にくいと思うけど、オナホなら見やすいでしょ?」 230200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。奥まで見える」 230300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,このオナホは透明だから、中まで見ることができる。コマコちゃんはそれに興味津々な感じだ。 -230400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら」 +230400 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら」 230500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……」 230600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕がオナホの中に指を突っ込むと、コマコちゃんは驚いたような顔をした。 230700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中で僕の指がグニグニ動いている。 230800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,女の子が持っているオナホに指を突っ込むなんて、なんだかこれだけでとても気持ちいい! -230900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子の中はこんな形をしてるんだ。弾力があって、中で動かせばこうやってクニクニする」 +230900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子の中はこんな形をしてるんだ。弾力があって、中で動かせばこうやってクニクニする」 231000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんだか……エッチ」 -231100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。その感覚が分かってるってことは、やっぱりコマコちゃんは優秀だね」 +231100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。その感覚が分かってるってことは、やっぱりコマコちゃんは優秀だね」 231200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「優秀……なのかな?」 -231300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! それじゃ、もっともっと色んなことを覚えていこうね」 +231300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! それじゃ、もっともっと色んなことを覚えていこうね」 231400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらに奥の方に指を突っ込んだ。 -231500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この辺に子宮っていうところがあるんだ」 +231500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この辺に子宮っていうところがあるんだ」 231600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「しきゅう?」 -231700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。赤ちゃんを作るところだよ」 +231700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。赤ちゃんを作るところだよ」 231800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすって、やっぱり赤ちゃんができちゃうの?」 -231900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。でも、赤ちゃんができるのは全然悪いことじゃないんだ」 +231900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。でも、赤ちゃんができるのは全然悪いことじゃないんだ」 232000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」 -232100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、赤ちゃんができたら、また可愛い女の子が産まれるでしょ?」 +232100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、赤ちゃんができたら、また可愛い女の子が産まれるでしょ?」 232200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -232300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そしたらまたその女の子が大きくなって、気持ちいいことができるようになるんだ」 +232300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そしたらまたその女の子が大きくなって、気持ちいいことができるようになるんだ」 232400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……そうなんだ……」 232500 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは頷いてはいるが、いまいち情報が頭に入ってこないという表情だった。 232600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,少し混乱しているのかな。確かに、ちょっと難しい話だったかも。 -232700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まぁでも、基本的には気にしなくていいよ。とにかく子宮を突かれたら、気持ちいいってことだけ覚えておいて」 +232700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まぁでも、基本的には気にしなくていいよ。とにかく子宮を突かれたら、気持ちいいってことだけ覚えておいて」 232800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 -232900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの子宮をイジったら、ちーちゃんもすぐにコマコちゃんにメロメロになるよ」 +232900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの子宮をイジったら、ちーちゃんもすぐにコマコちゃんにメロメロになるよ」 233000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 233100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに俯くが、コマコちゃんはにやっと笑っていた。 233200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりエッチなことは大好きなんだな。感心感心。 -233300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「奥の方には子宮っていう気持ちいいところがあるんだけど、入り口にもあるんだ」 +233300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「奥の方には子宮っていう気持ちいいところがあるんだけど、入り口にもあるんだ」 233400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「入り口?」 -233500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう。この穴のちょっと上。コマコちゃんも知ってるよね?」 +233500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう。この穴のちょっと上。コマコちゃんも知ってるよね?」 233600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -233700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イジったら、気持ちよくなれるよね?」 +233700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イジったら、気持ちよくなれるよね?」 233800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 233900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,こうやって言葉責めするのも、なかなかイイな。コマコちゃんの反応が萌える。 -234000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんなだいたいこの位置にあるんだ。皮を被ってたり、媚肉に隠れてたりするけど、すぐに見つけられるはずだよ」 +234000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「みんなだいたいこの位置にあるんだ。皮を被ってたり、媚肉に隠れてたりするけど、すぐに見つけられるはずだよ」 234100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,このオナホはリアル志向なので、クリトリスもちゃんと付いていた。 234200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,しかも軽く皮を被っているところまで再現されている。 234300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,できるだけ女の子が気持ちよくなるように、このオナホでクリトリスをイジる練習、よくしたなぁ……。 234400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,013_CB07_k_010,komako,,0,,,,,,,,「…………」 -234500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? コマコちゃん、何してるの?」 +234500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? コマコちゃん、何してるの?」 234600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんにもしてないけど……」 -234700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今、自分のおまんこをイジってなかった?」 +234700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今、自分のおまんこをイジってなかった?」 234800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「イジってないよ!」 -234900 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、その指を嗅がせて」 +234900 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、その指を嗅がせて」 235000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんがおまんこをイジっていたと思われる指に、鼻を近付けた。 235100 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,汗と尿と女の子独特の甘い匂いがする。うん、これだけで飯がいけるね。 -235200 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん? 勉強中に先生に嘘をついちゃダメでしょ?」 +235200 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん? 勉強中に先生に嘘をついちゃダメでしょ?」 235300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……だってなんだかもぞもぞしたから」 -235400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナホをイジってたら、ムラムラしてきちゃったってこと?」 +235400 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オナホをイジってたら、ムラムラしてきちゃったってこと?」 235500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ムラムラかどうかは、わからないけど」 235600 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは視線をさっと下げる。 235700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「自分のと同じ位置か知りたかったし」 235800 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,言い訳が下手だなぁ。 235900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,こっちはコマコちゃんがクリトリスでオナニーしてることは知ってるんだけど……まぁ、黙っておいてあげよう。 -236000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、勉強熱心なのは良いことだね。それじゃ、オナホの勉強に戻ろうか」 +236000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、勉強熱心なのは良いことだね。それじゃ、オナホの勉強に戻ろうか」 236100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 236200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもコマコちゃん、オナホを触ったり見たり嗅いだりはするけど、穴の中に指を入れようとしないな。 236300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,普通、まず最初に指を入れたくなるものだけど……。 -236400 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おまんこの中の感触、興味ない?」 +236400 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おまんこの中の感触、興味ない?」 236500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「なか……?」 -236600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。自分のだとちょっと分からないでしょ?」 +236600 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。自分のだとちょっと分からないでしょ?」 236700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、よくわからない」 -236800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、このオナホで体験してみよう。ほら、指をこの穴に突っ込んでみて」 +236800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、このオナホで体験してみよう。ほら、指をこの穴に突っ込んでみて」 236900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「穴に……指……」 237000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはおっかなびっくりといった感じで、オナホに指を伸ばす。 -237100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。食べられたりしないから。ほら、ぐぐっと」 +237100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。食べられたりしないから。ほら、ぐぐっと」 237200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぐぐっと……」 237300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、僕のときとは違って、コマコちゃんの指はオナホにあまり入らなかった。 237400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕のように思い切りがないのが原因だが、コマコちゃんはショックを受けている。 237500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「私の指じゃ、入らないよ?」 -237600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「多分これはね、潤滑油が足りないんだ」 +237600 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「多分これはね、潤滑油が足りないんだ」 237700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅんかつ……?」 -237800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぬるぬるした液体だよ。何でもいいんだけど……」 +237800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぬるぬるした液体だよ。何でもいいんだけど……」 237900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,周りを見回すが、ローションはない。確か、この前にオナホを使ったときに無くなったんだった。 238000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,うぅーん……どうしようかなぁ……。ただの水でもダメじゃないけど……。 -238100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ!」 +238100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そうだ!」 238200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゅんかつ?」 -238300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それ! 良い潤滑油があったよ!」 +238300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それ! 良い潤滑油があったよ!」 238400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕は店の方に走り、目的の物を取ってすぐに戻ってきた。 -238500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これだよ、これ!」 +238500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これだよ、これ!」 238600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゼリー?」 -238700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これなら甘いし、ぬるぬるもしてるし、ちょうど良いんだ」 +238700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これなら甘いし、ぬるぬるもしてるし、ちょうど良いんだ」 238800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゼリーって、じゅんかつだったんだ」 238900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,少し間違った覚え方だが、まぁいいよね。 239000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,本当ならコマコちゃんの愛液なら、ぬるぬるしてて甘いしエロいしで最高だったんけど、手間がかかるしね。 -239100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これをオナホに少しずつ入れて……内側全体に広がるようにして……」 +239100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これをオナホに少しずつ入れて……内側全体に広がるようにして……」 239200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、ゼリーが広がってる」 -239300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ? これで入りやすくなると思うよ」 +239300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ? これで入りやすくなると思うよ」 239400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはまたオナホに指を差し込んだ。今度はするりと入る。 239500 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「入った!」 -239600 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「入ったね」 +239600 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「入ったね」 239700 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「さっきまでなかなか入らなかったのに……今度は吸い込まれるみたい……」 -239800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこは気持ちいいと思ったものは、吸い込もうとするんだよ」 +239800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おまんこは気持ちいいと思ったものは、吸い込もうとするんだよ」 239900 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」 -240000 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。おちんちんを挿入れたりしたら、加え込んで放さなかったりするんだ」 +240000 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。おちんちんを挿入れたりしたら、加え込んで放さなかったりするんだ」 240100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「へぇ……すごい」 240200 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホの中で、グニグニと指を動かす。 240300 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか楽しそうだな。やっぱり穴に指を入れると、嬉しい気分になるよね。 240400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「私のとは、全然違う」 -240500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どういうところが違う?」 +240500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どういうところが違う?」 240600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……言わないといけない?」 -240700 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +240700 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 240800 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……なんだか私のより広い感じ」 240900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんのおまんこはもっとキツキツだってことか。 241000 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,これは良いことを聞いた。明日からコマコちゃんのおまんこを想像するときよりは、従来比三割増くらいのキツさに修正しよう。 241100 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「すっごくぬるぬるしてきた」 -241200 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「多分、ゼリーがオナホ全体に行き渡ったんだね」 +241200 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「多分、ゼリーがオナホ全体に行き渡ったんだね」 241300 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「簡単に出し入れできる」 241400 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口から出し入れという単語が出るなんて、やっぱり駄菓子屋をやって良かったなぁ。 -241500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと舐めてみる?」 +241500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと舐めてみる?」 241600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」 241700 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,僕の唐突な提案に、コマコちゃんはびっくりしたようだった。 -241800 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はお股を舐められると気持ちよくなるからね。コマコちゃんも知ってるでしょ?」 +241800 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「女の子はお股を舐められると気持ちよくなるからね。コマコちゃんも知ってるでしょ?」 241900 ,,,,,2160000,,,,,,,,,,,,,,,この前、僕におまんこを舐められてばかりだから、忘れてるわけがないだろう。 242000 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいけど……気持ちいい」 -242100 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちゃんと舐め方を覚えておかないと。ちーちゃんを気持ちよくさせるときに、必要でしょ?」 +242100 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちゃんと舐め方を覚えておかないと。ちーちゃんを気持ちよくさせるときに、必要でしょ?」 242200 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、私がおまんこ舐めたらちーちゃん、嫌がらないかな?」 -242300 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嫌がるわけないじゃん! だって、とっても気持ちいいんだよ? むしろ今でも舐めて欲しいと思ってるよ」 +242300 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「嫌がるわけないじゃん! だって、とっても気持ちいいんだよ? むしろ今でも舐めて欲しいと思ってるよ」 242400 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」 -242500 ,,,,,2160000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんとほんと」 +242500 ,,,,,2160000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんとほんと」 242600 ,,,,,2160000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……」 242800 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはそっとオナホに舌を伸ばす。 242900 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,オナホの口から少しだけ垂れていたゼリーを、その可愛い舌で舐め取る。 243000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「甘い……」 243100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりゼリーの味だから、嬉しそうだな。 243200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,でもそれだけだと、なんだか味気ない。 -243300 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って、舐めてみてよ」 +243300 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って、舐めてみてよ」 243400 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、これはちーちゃんのおまんこじゃないもん」 -243500 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「想像するんだよ。イメージトレーニングって、とっても大事なんだ」 +243500 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「想像するんだよ。イメージトレーニングって、とっても大事なんだ」 243600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕もコマコちゃんとセックスをするときのために、どれだけそのオナホでイメージトレーニングをしたか。 -243700 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イメージトレーニングをしっかりやっておけば、本番で最高のパフォーマンスが出せるんだ」 +243700 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イメージトレーニングをしっかりやっておけば、本番で最高のパフォーマンスが出せるんだ」 243800 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのためになるってこと?」 -243900 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その通り!」 +243900 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その通り!」 244000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの……ため」 244100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの中で何かが変わったのか、舐め方も大きく変わった。 244200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでのおずおずといった感じではない。むしろしゃぶりつくように積極的に、僕のオナホを舐めている。 @@ -2203,7 +2203,7 @@ 244500 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは一生懸命、オナホに奉仕する。 244600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,穴に舌を差し込み、奥にあるゼリーを舐め取っていた。 244700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,その様が非常に官能的で、僕はズボンの中でおちんちんをイジり始める。 -244800 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、入り口もちゃんと舐めてあげて。ちーちゃんが喜ぶよ」 +244800 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、入り口もちゃんと舐めてあげて。ちーちゃんが喜ぶよ」 244900 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁう、ちゅぱちゅぱっ……! んじゅっ、ちゅぅぅぅ……!」 245000 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは素直にクリトリスを重点的に舐め始める。 245100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、あのクリトリス目がけて何度も射精したな。 @@ -2214,83 +2214,83 @@ 245600 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,舌使いがすごい。とても丹念で、本当にコマコちゃんは将来性があるね。 245700 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,でも……ちょっと一心不乱に舐めすぎかな? いつまで舐める気だろう。 245800 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,僕としてはいつまでも舐めててもらってもいいんだけど、さすがに次のステップに進まないといけないよね。 -245900 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、コマコちゃん。おっけー! コマコちゃんはおまんこ舐めは百点だね」 +245900 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、コマコちゃん。おっけー! コマコちゃんはおまんこ舐めは百点だね」 246000 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 246100 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,夢中になりすぎていたのか、コマコちゃんは口の周りを涎まみれにしていた。 246200 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい。あれだけ涎まみれってことは、オナホの中はコマコちゃんの体液が溢れてるよね。 246300 ,,,,,2160010,,,,,,,,,,,,,,,これは期待できる。 -246400 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次のお勉強だ。準備はいい?」 +246400 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次のお勉強だ。準備はいい?」 246500 ,,,,,2160010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -246600 ,,,,,2160010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホを前後逆にして、持ってくれる?」 +246600 ,,,,,2160010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホを前後逆にして、持ってくれる?」 246800 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 -246900 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 +246900 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 247000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度は何するの?」 -247100 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんさ、実際にこのオナホを使ってるとこ、見たいよね?」 +247100 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんさ、実際にこのオナホを使ってるとこ、見たいよね?」 247200 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、僕はギンギンに勃起していたおちんちんをズボンから解放した。 247300 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? なんでおちんちん出してるの……?」 -247400 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナホは、おちんちんを気持ちよくするためにあるんだよ」 +247400 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オナホは、おちんちんを気持ちよくするためにあるんだよ」 247500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、勃起した僕のおちんちんを頬を染めながら観察していた。 247600 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,まったく好奇心を抑えられていない感じだ。コマコちゃんは僕のモノから視線を外そうとしない。 247700 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「これとせっくすをするとか言って、私のおまんこには入れないよね?」 247800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,うっ……やっぱりコマコちゃんは鋭い。そういう流れもアリかなとは思っていた。 247900 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日は本当に実際にオナホを使っているところを見せたいだけだ。 248000 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それだけで十分、僕は幸せなのだから。 -248100 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。オナホとセックスするだけだから」 +248100 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して。オナホとセックスするだけだから」 248200 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか」 248300 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,拍子抜けというか、残念というか、なんというか。 248400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはとても微妙な表情をした。 248500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,僕は切り替えて、コマコちゃんにオナホの持ち方をレクチャーする。 -248600 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最終的にはかなり強く突くと思うから、しっかり持っててね」 +248600 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最終的にはかなり強く突くと思うから、しっかり持っててね」 248700 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 248800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,ニギニギとオナホを握り直すコマコちゃん。 248900 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 -249000 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとこう、口に近付けて」 +249000 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっとこう、口に近付けて」 249100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,その方がコマコちゃんにフェラをされてる感じが出るからな。 249200 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「これでいいの?」 -249300 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いいね」 +249300 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、いいね」 249400 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもコマコちゃん、さっきから素直だな。 249500 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと色々と疑われたり拒否られたりするかと思ったけど……。 249600 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり切り札としてちーちゃんを持っているのはでかいんだろうな。 -249700 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、しっかり持っててね」 +249700 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、しっかり持っててね」 249800 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,レクチャーしている間もずっとシコシコしていたおちんちんは、完全に準備万端だった。 -249900 ,,,,,2161000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが今からオナホとセックスするから、コマコちゃん……よく見ててね」 +249900 ,,,,,2161000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが今からオナホとセックスするから、コマコちゃん……よく見ててね」 250000 ,,,,,2161000,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 250100 ,,,,,2161000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは生唾を飲み込んだ。僕はゆっくりとオナホにおちんちんを挿入する。 250300 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……なんだろう、いつもと全然違う。コマコちゃんに見られているという事実だけまったく違う。 250400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごい。どんどん入ってく……」 -250500 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……いいよ……コマコちゃん……」 +250500 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……いいよ……コマコちゃん……」 250600 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎と、コマコちゃんが舐め取り切れなかったゼリーの感触。 250700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんにコマコちゃんの涎が絡む。気持ちよすぎて、腰が抜けそう。 250800 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥まで簡単に入っちゃった」 -250900 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの涎のおかげだよ」 +250900 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの涎のおかげだよ」 251000 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれ?」 -251100 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきコマコちゃんがいっぱいゼリーを舐めたでしょ? あの時に涎がいっぱい出てたんだ」 +251100 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきコマコちゃんがいっぱいゼリーを舐めたでしょ? あの時に涎がいっぱい出てたんだ」 251200 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは今初めて知った、という感じだった。 251300 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,さっきは無我夢中だったから、自覚がなかったのだろう。 251400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「よだれがいいの?」 -251500 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。涎のおかげでオナホの中がぬるぬるになってて、簡単に奥まで入るし、出し入れしやすいから気持ちいいんだ」 +251500 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。涎のおかげでオナホの中がぬるぬるになってて、簡単に奥まで入るし、出し入れしやすいから気持ちいいんだ」 251600 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「私の涎が、気持ちいい……」 251700 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、とにかく不思議そうな顔をしていた。 -251800 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんの涎、イイ感じだよ」 +251800 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。コマコちゃんの涎、イイ感じだよ」 251900 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうコマコちゃんに言い聞かせながら、腰を動かす。 252000 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは少し恥ずかしそうに視線を逸らした。 -252100 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと見てないと、ちーちゃんとする時にできなくなるよ」 +252100 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと見てないと、ちーちゃんとする時にできなくなるよ」 252200 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは、嫌」 -252300 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、ちゃんと見ないと」 +252300 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、ちゃんと見ないと」 252400 ,,,,,2161010,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 252500 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,今まで以上に頬を赤く染めながらも、コマコちゃんは出し入れされるおちんちんを凝視した。 252600 ,,,,,2161010,,,,,,,,,,,,,,,その純粋な瞳に、僕の雄々しいおちんちんが映っていると考えるだけで、硬さが増していく。 -252700 ,,,,,2161010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホをニギニギして」 +252700 ,,,,,2161010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、オナホをニギニギして」 252900 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんな感じ?」 253000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,弱い圧迫感。でも、これじゃ全然足りない。 -253100 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと」 +253100 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと」 253200 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「もっと?」 -253300 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと強くして」 +253300 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと強くして」 253400 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも……痛くない?」 253500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,彼女の不安そうな瞳。息遣い。そのすべてがエロい。 253600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕のモノはどんどん硬くなっていく。 253700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,でも、実際この圧迫感では物足りない。 -253800 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くないよ。むしろ強くしてくれないと、気持ちよくならないから」 +253800 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛くないよ。むしろ強くしてくれないと、気持ちよくならないから」 253900 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういうものなんだ……」 254000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは何かを納得したように頷き、オナホを握り直す。 254100 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!」 @@ -2299,21 +2299,21 @@ 254400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,しかし、痛いということはまったくない。正直言えば、もっと強くてもいい。 254500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,でも、懸命に奉仕しているコマコちゃんの表情を見ていると、十分に思えてくる。 254600 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……なんだかさっきより硬くなってきた……」 -254700 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおかげだよ」 +254700 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおかげだよ」 254800 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいってこと?」 -254900 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +254900 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 255000 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか」 255100 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、にやっと笑った。 255200 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕はその笑顔が興奮のツボにハマった。思わず腰を押し出し、行き止まりまでおちんちんを突き刺す。 255300 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「わわっ」 255400 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが驚く。僕は構わず、何度もオナホの奥を突く。 -255500 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやっておまんこの奥をコツンコツンってしてあげると、女の子は喜ぶんだよ」 +255500 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやっておまんこの奥をコツンコツンってしてあげると、女の子は喜ぶんだよ」 255600 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「奥をコツンコツン……」 255700 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉を脳裏に刻むように、コマコちゃんは復唱した。 256000 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,どんどん興奮してきた僕は、自然とピストンのスピードを速めていった。 256100 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの涎で抽挿しやすくなったオナホに、勃起したモノが擦れる。 256200 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「すごくエッチ……」 -256300 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ? もっといっぱい見てね」 +256300 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ? もっといっぱい見てね」 256400 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、見る」 256500 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言うことに、ことごとく素直に頷く。 256600 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとする時のために、コマコちゃんは食い入るようにオナホを、そして僕のモノを見ていた。 @@ -2321,34 +2321,34 @@ 256800 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなに速く動かして、痛くないの?」 256900 ,,,,,2161020,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を振った。 257000 ,,,,,2161020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが気持ちいいの?」 -257100 ,,,,,2161020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……こうやって擦れば擦るほど……おちんちんもおまんこも気持ちよくなれるんだ……くっ!」 +257100 ,,,,,2161020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよっ……こうやって擦れば擦るほど……おちんちんもおまんこも気持ちよくなれるんだ……くっ!」 257300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は思わずコマコちゃんの頭に手を伸ばした。完全に無意識の行動だった。 257400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも少し驚いている。 257500 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、どうしたの?」 -257600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうしてたの方が気持ちいいんだ」 +257600 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうしてたの方が気持ちいいんだ」 257700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 257800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,特に嫌がった感じはない。なら、このままにしよう。 257900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,だって、こうしてる方がコマコちゃんにフェラされている感じがするから。めちゃくちゃイイ。 -258000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの髪、綺麗だね」 +258000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんの髪、綺麗だね」 258100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かな?」 -258200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。とっても綺麗。色合いも良いし、最高だよ」 +258200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。とっても綺麗。色合いも良いし、最高だよ」 258300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「……えへへ♪」 258400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが歳相応の笑顔を見せる。 258500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,最高の手触りだ。絶対にこの髪に精液をかけてやる。僕の精子でドロドロにしてやる。 258600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,そんな僕の思惑なんて露知らず、コマコちゃんは一生懸命にオナホを握っていた。 -258700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……」 +258700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……」 258800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は何度も何度も、今から白い子種で汚されることになる綺麗な髪を撫でた。 258900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは恥ずかしそうだったけど、同時に気持ちよさそうでもあった。 259000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……おじさんのおちんちんの先から、なんか出てきた」 -259100 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +259100 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 259200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「透明な液体……」 -259300 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっちか。びっくりした」 +259300 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ、そっちか。びっくりした」 259400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「これって、なんだっけ?」 -259500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは我慢汁っていって、気持ちいいときに出る汁だよ」 +259500 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは我慢汁っていって、気持ちいいときに出る汁だよ」 259600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「がまんじる……。これって、なんで出るの?」 259700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,えっと……なんでだっけ? 259800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まぁでも、本当に真面目な答えは今は要らないよね。 -259900 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これはおまんこが痛くならないように出るんだよ」 +259900 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これはおまんこが痛くならないように出るんだよ」 260000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅーん」 260100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,曖昧な答えだったが、コマコちゃんは納得したみたいだった。 260200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっぱりこういうのがないと、痛いもんね……」 @@ -2356,40 +2356,40 @@ 260400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,でも、正直今はそんなことどうでもいい。気を抜いたら今にも射精してしまいそうだ。 260500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとか下半身に力を入れて、射精を我慢する。 260600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、大丈夫? 苦しそうだけど」 -260700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。これは苦しいんじゃなくて、気持ちいいだけだから」 +260700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫。これは苦しいんじゃなくて、気持ちいいだけだから」 260800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほんと?」 260900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,確かに傍から見れば、辛そうにしているように見えるだろう。 -261000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。本当に気持ちいいだけだから。それじゃ、コマコちゃんを動かしてみようか」 +261000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。本当に気持ちいいだけだから。それじゃ、コマコちゃんを動かしてみようか」 261100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「動かすって……これを?」 -261200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」 +261200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう」 261300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも……」 261400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰を動かしているせいで、コマコちゃんはとても動かしにくそうだった。 261500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,しょうがないな。ちょっと落ち着こう。 261600 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰の動きを止めた。 -261700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、動かしてみて」 +261700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい、動かしてみて」 261800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「前、後ろ、前、後ろっていう感じでいいよね?」 -261900 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。できるだけ速くね」 +261900 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。できるだけ速くね」 262000 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった」 262100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは恐る恐るといった感じでオナホを動かし始める。 262200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,ゾクゾクと下半身を独特の快感が襲った。 262300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりも意外にいいな。でも、やっぱり速い方が快感は強い。 -262400 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと速く動かしてもいいよ」 +262400 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと速く動かしてもいいよ」 262500 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「これくらい?」 -262600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだまだ大丈夫。もっともっと速く」 +262600 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだまだ大丈夫。もっともっと速く」 262700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,何度も速くするように言うと、どんどん及第点のスピードになっていく。 262800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,気付けば、射精感は階段を駆け上がるように大きく膨れ上がっていた。 262900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、腰が動いているよ」 263000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,快感のせいで、また腰が勝手に動いていたようだ。 -263100 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かしてくれたから、気持ちよくなったんだ」 +263100 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かしてくれたから、気持ちよくなったんだ」 263200 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいと、勝手に腰が動くの?」 -263300 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 +263300 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 263400 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子もそう?」 -263500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきっとそうだよ」 +263500 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきっとそうだよ」 263600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「不思議……」 263700 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興奮しながら、目を輝かせていた。 -263800 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、僕の動きに合わせてオナホを動かしてみようか」 +263800 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、僕の動きに合わせてオナホを動かしてみようか」 263900 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「できるかな?」 -264000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今のコマコちゃんなら大丈夫だよ。コマコちゃんは優秀だからね」 +264000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今のコマコちゃんなら大丈夫だよ。コマコちゃんは優秀だからね」 264100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「やってみる」 264200 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕の腰の動きに合わせて、コマコちゃんがオナホを動かす。 264300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,今までで一番気持ちいい。背筋にビリビリと電気が走るみたいだ。 @@ -2399,41 +2399,41 @@ 264700 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……んっ……」 264800 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,頭を強く掴んでも、腰を速く動かしても、コマコちゃんはオナホから手を離さなかった。 264900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,おかげで、僕は安心してピストンのスピードを上げていける。 -265000 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよコマコちゃん……これ……今までで一番気持ちいいよ」 +265000 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよコマコちゃん……これ……今までで一番気持ちいいよ」 265100 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、息が荒い」 -265200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……これ……すごくヤバイんだ……!」 +265200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ……これ……すごくヤバイんだ……!」 265300 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,この感覚をどう言えばいいんだろう。とにかく気持ちいい。 265400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,まるで身体が自動的な機械になったように、腰が止まらない。 -265500 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出すよ……射精するよ……! コマコちゃんの手の中で精子出すよ!」 +265500 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……出すよ……射精するよ……! コマコちゃんの手の中で精子出すよ!」 265600 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「え!? 出ちゃうの?」 -265700 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! 出ちゃうよ! いい? 出すよ! ふっ……あっ……」 +265700 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! 出ちゃうよ! いい? 出すよ! ふっ……あっ……」 265800 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、なんだか大きくなってきてる……」 265900 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,射精を我慢しながら、腰を動かす。これほど気持ちいいことはない。 266000 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,全身の神経が下半身に集中する。 266100 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,もうダメだ。本当にダメだ。耐えられない。 -266200 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に出ちゃう! もう無理……我慢できないよ! いっぱい出すよ!」 +266200 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当に出ちゃう! もう無理……我慢できないよ! いっぱい出すよ!」 266300 ,,,,,2161030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……いいよ……おじさん、いっぱい気持ちよくなって」 266400 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのコマコちゃんの言葉を聞いて、一気にフィニッシュに向かった。 266500 ,,,,,2161030,,,,,,,,,,,,,,,腰をがむしゃらに動かし、息を止める。 -266600 ,,,,,2161030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、もうヤバイ……イク……イクよ、コマコちゃん! あ、んはぁ! 出っ……あぁあ……!」 +266600 ,,,,,2161030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、もうヤバイ……イク……イクよ、コマコちゃん! あ、んはぁ! 出っ……あぁあ……!」 266800 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はとうとうコマコちゃんの手の中で、射精した。 266900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅくと鈴口から精液が噴出しているのが分かる。 267000 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「わわっ! おちんちんの先っぽからいっぱい出てる……」 267100 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは相変わらず、興味深そうに一部始終を観察している。 267200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕はというと、射精が止まらなくて少し焦っていた。 -267300 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……これ、すごっ……!」 +267300 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……これ、すごっ……!」 267400 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,しっかり快感を高めてから射精したせいか、腰は長時間ビリビリと快感に襲われた。 267500 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「ドクンドクンっていってる……」 267600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,結局数秒ほど長い快感に襲われ、射精は止まった。 267700 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「大丈夫?」 -267800 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……大丈夫……」 +267800 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……大丈夫……」 267900 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、そういえばコマコちゃんの顔や髪に射精する予定だったのに、あまりの快感に忘れていた。 268000 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,ショックだなぁ……まぁ気持ちよかったからいいんだけど。 268100 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 268200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕が射精後の心地良い快感の余韻に浸っていると、コマコちゃんがいきなりオナホを動かし始めた。 -268300 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちょっと待ってコマコちゃん!」 +268300 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちょっと待ってコマコちゃん!」 268400 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「まだ出そう……」 -268500 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「射精した直後はダメ……あっ!」 +268500 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「射精した直後はダメ……あっ!」 268600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,お腹の辺りがきゅーっと引っ張られるような、変な感覚。 268700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,敏感になっていた僕のモノを、コマコちゃんは擦り続ける。 268800 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう一回、見せて」 @@ -2442,14 +2442,14 @@ 269100 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,次こそはちゃんとコマコちゃんにぶっかけてやろう。 269200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は自分から腰を動かした。 269300 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……またおちんちんが硬くなってきた……」 -269400 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ二発目出すからね……コマコちゃんにかけてあげるからね」 +269400 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ二発目出すからね……コマコちゃんにかけてあげるからね」 269500 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「かける?」 269600 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,言葉の意味がよく分かっていないみたいだけど、関係ない。 269700 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,正直さっき出したばかりなので、快感を抑えるなんてこともできない。すぐに出てしまいそうだ。 269800 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,僕は間髪入れず、すぐに二発目が出ることを確信する。 -269900 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すよ……!」 +269900 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すよ……!」 270000 ,,,,,2161040,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう出るの?」 -270100 ,,,,,2161040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! あ……んっ……イク!」 +270100 ,,,,,2161040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! あ……んっ……イク!」 270200 ,,,,,2161040,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、しっかりと腰を引いた。 270400 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……」 270500 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,完全に無防備なコマコちゃんの顔や髪に、大量の白濁液をぶっかける。 @@ -2459,55 +2459,55 @@ 270900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コマコちゃんは嫌がることなく、僕の精液を受け入れた。 271000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,ただ、射精の勢いには驚いたようで、目を丸くしている。 271100 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなにびゅびゅって出るんだ……」 -271200 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……気持ちよかった……」 +271200 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……気持ちよかった……」 271300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,射精もできたし、コマコちゃんの髪も汚せた。 271400 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はとても満足した気持ちになっていた。 271500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、終わり?」 271600 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、イった直後の僕をしげしげと窺っていた。 -271700 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「終わりだよ。本当に気持ちよかった」 +271700 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「終わりだよ。本当に気持ちよかった」 271800 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「これ、初めて見たから……」 271900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、そういうことか。 272000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,モノから精液が出る瞬間なんて初めて見るから、本当に気持ちよかったかどうか疑ってるんだな。 -272100 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。コマコちゃんは上手かったよ」 +272100 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心して。コマコちゃんは上手かったよ」 272200 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_156.wav,komako,,0,,,,,,,,「よかった……」 272300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんはまた僕のモノをイジろうとしていた。 272400 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,慌てて止める。 272500 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメなの?」 -272600 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さすがに、もう痛いから」 +272600 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さすがに、もう痛いから」 272700 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「残念……」 272800 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、おちんちんへの好奇心が爆発しているようだ。 272900 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,このままではまたモノをイジられてしまう。 273000 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんの気を逸らすために、精液ですっかり汚れてたオナホを見るよう言った。 -273100 ,,,,,2161050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これがセックスした後のおまんこだよ。ちーちゃんもこうなるんだ」 +273100 ,,,,,2161050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これがセックスした後のおまんこだよ。ちーちゃんもこうなるんだ」 273200 ,,,,,2161050,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「せっくすした後のおまんこ……ちーちゃんの……」 273300 ,,,,,2161050,,,,,,,,,,,,,,,そう言われて一気に興味が出たのか、コマコちゃんはオナホにぐっと顔を近付けた。 273500 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,オナホの中では、僕の精液とコマコちゃんの唾液が混ざってドロドロになっている。 273600 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,僕のザーメンで汚れた顔のまま、コマコちゃんはオナホを嗅ぐ。 273700 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「変な匂い……エッチだね」 -273800 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね」 +273800 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね」 273900 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから直接エッチだねと言われると、なんだかドキっとする。 274000 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,今の部分だけMP3にしてスマホに入れて何度も聴きたいくらいだ。 274100 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口から、もっともっと過激な言葉を聞きたい。 -274200 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「擦られたり射精されたりして気持ちよくなったおまんこは、この入り口の部分がヒクヒクするんだ」 +274200 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「擦られたり射精されたりして気持ちよくなったおまんこは、この入り口の部分がヒクヒクするんだ」 274300 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「ヒクヒクって?」 -274400 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動くんだ。ヒクヒクって」 +274400 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動くんだ。ヒクヒクって」 274500 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「動くんだ。ちょっと見たいかも」 274600 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホをグニグニとまた握り、その口から溢れ出る精液を眺めている。 274700 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,精液がトロトロと出てくる様が面白いのか、そうやってずっと遊んでいた。 274800 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,その間にも彼女の髪の上でガビガビになっていく精液を、僕は眺めていた。 274900 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,とても良い。僕のDNAがコマコちゃんの髪と顔の上で酸化して、彼女を全力で汚している。 -275000 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん。精液、あんまり気にならないの?」 +275000 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん。精液、あんまり気にならないの?」 275100 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_163.wav,komako,,0,,,,,,,,「それより今は、このオナホに興味があるから」 -275200 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど」 +275200 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど」 275300 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,最高の状況だ。精液をかけられて嫌がられる女の子を見るのも興奮するが、無視されるのもこれまた良い。 275400 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,僕はまたコマコちゃんにエッチな提案をする。 -275500 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「舐めてあげたら、ちーちゃんも喜ぶよ」 +275500 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「舐めてあげたら、ちーちゃんも喜ぶよ」 275600 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」 -275700 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って舐めてあげるんだ」 +275700 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それをちーちゃんのおまんこだと思って舐めてあげるんだ」 275800 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんでそんなことするの?」 -275900 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうすれば、ちーちゃんとするときでも上手くできるでしょ?」 +275900 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうすれば、ちーちゃんとするときでも上手くできるでしょ?」 276000 ,,,,,2160020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、少し僕の話に興味を持ったようだった。 -276100 ,,,,,2160020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお股を舐める練習を、今のうちにしておこうね」 +276100 ,,,,,2160020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお股を舐める練習を、今のうちにしておこうね」 276200 ,,,,,2160020,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 276300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,素直に頷いて、コマコちゃんはオナホに舌を近付け、とうとう舐めた。 276400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,いつものコマコちゃんだったら、拒否していたかもしれない。 @@ -2515,9 +2515,9 @@ 276600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,もしくはコマコちゃんの奥底に眠る変態性が目を覚ましたのか。 276700 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,実際、僕の精液で汚れたオナホをぺろぺろ舐めてもらえるなら、どっちでもいい。 276900 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんか……しょっぱい」 -277000 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「精液は栄養もたっぷりだから、舐めれば舐めるほど身体に良いよ」 +277000 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「精液は栄養もたっぷりだから、舐めれば舐めるほど身体に良いよ」 277100 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_168.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが?」 -277200 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +277200 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 277300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,本当かどうかは知らないけど。 277400 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「それじゃ、いっぱい舐める」 277500 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,オナホの口から溢れ出る精液を、コマコちゃんは丁寧に舐め取る。 @@ -2532,23 +2532,23 @@ 278400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはオナホの奥の奥まで舌を差し込むが、もう精液は無い。 278500 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_173.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっとだけおいしかったのに……」 278600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,どうやら味を気に入ってしまったらしい。 -278700 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それなら、まだ精液はあるよ」 +278700 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それなら、まだ精液はあるよ」 278800 ,,,,,2160030,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「どこに?」 -278900 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、コマコちゃんの髪に」 +278900 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、コマコちゃんの髪に」 279000 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕が指差すと、コマコちゃんは気付いたように自分の髪に手を伸ばした。 279100 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,そして自分の顔や顔にかかった精液を、少しずつ口に運ぶ。 279200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕はひたすら精液を飲み込んでいくコマコちゃんを見ながら、また元気になりつつあったモノをイジっていた。 279300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 279500 ,,,0,,,,,,,,,,,,,,,,,結局その後、諸々の精液を舐め取らせ、家の人に気付かれないように軽く髪と顔を洗ってもらった。 -279700 ,,,3,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日一日で、コマコちゃんはいっぱい勉強できたと思うよ」 +279700 ,,,3,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日一日で、コマコちゃんはいっぱい勉強できたと思うよ」 279800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_175.wav,komako,,23,,,,,,,,「そうかな?」 -279900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うん、自信を持っていいと思うよ」 +279900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「うん、自信を持っていいと思うよ」 280000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,褒めてあげると、コマコちゃんは心なしか上機嫌になった。 280200 ,,,,12,,,,,,"komakoL,private",,0,,,,,,,,店の外まで送ると、コマコちゃんは振り返った。 280300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_176.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「トウモロコシ、おいしく食べてね」 -280400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,21,,,,,,,,「うん、任せておいてよ」 +280400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,21,,,,,,,,「うん、任せておいてよ」 280500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_177.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「私……こうやって勉強を続けてれば、ちーちゃんを気持ちよくできるかな?」 -280600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「絶対大丈夫だって! 僕が保証する!」 +280600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「絶対大丈夫だって! 僕が保証する!」 280700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,038_CB28_k_178.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「……うん! ありがとう♪」 280800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは弾けるような笑顔で手を振り、家に帰っていった。 280900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその背中を見送りながら、ズボンの中でモノをイジっていた。 @@ -2562,257 +2562,257 @@ 282000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,焦っているのか、叩く音は大きく、そして速かった。 282100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_000.wav,,,,,,,,,,,「おじさん! どういうこと!? 早く開けて!」 282200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんだった。 -282300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え!? 何? 甜花ちゃん? ちょっと待って! そんなに叩かないで! 近所迷惑だから!」 +282300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え!? 何? 甜花ちゃん? ちょっと待って! そんなに叩かないで! 近所迷惑だから!」 282400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_001.wav,,,,,,,,,,,「早く!」 282500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでシャッターを開けた。 282700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_002.wav,"tenka,privateC",,12,,,,,,,,「はぁ……はぁ……」 -282800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「どうしたの?」 +282800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「どうしたの?」 282900 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,そこには、息を切らせて激しく肩を上下させる甜花ちゃんがいた。 283000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_003.wav,tenka,,16,,,,,,,,「パンツ……」 -283100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「……え?」 +283100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「……え?」 283200 ,,,14,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_004.wav,tenka,,11,,,,,,,,「パンツ! パンツパンツパンツ!」 -283300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「えっ!? 何? パンツ? え?」 +283300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「えっ!? 何? パンツ? え?」 283400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_005.wav,tenka,,11,,,,,,,,「パンツパンツパンツ!」 -283500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「だからパンツがどうしたの? 見て欲しいの?」 +283500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「だからパンツがどうしたの? 見て欲しいの?」 283600 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんはぶんぶん音が鳴りそうなくらいに、首を横に振った。 283700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_006.wav,"tenkaL,privateC",,11,,,,,,,,「パンツパンツパンツパンツパンツパンツ!!!」 -283800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「だぁー! ちょっと落ち着いて!」 +283800 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「だぁー! ちょっと落ち着いて!」 283900 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,店先でこんなにパンツを連呼されては、さすがに怪しまれる。 284000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,僕は甜花ちゃんの手を引いて、さっさと店の奥に連れて行った。 284200 ,,,,31,,,甜花,甜花,039_CB29_t_007.wav,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……はぁ……パンツぅ……」 -284300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「だから、パンツがどうしたの?」 +284300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「だから、パンツがどうしたの?」 284400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_008.wav,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが……踊ってみた……」 -284500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが踊ったの?」 +284500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「パンツが踊ったの?」 284600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_009.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「違う!」 284700 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,甜花ちゃんはとにかく怒っていた。興奮していた。 284800 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,ダメだこりゃ。話にならない。 284900 ,,,,,,,,,,tenka,,11,,,,,,,,僕は甜花ちゃんによく冷えた麦茶を出した。 -285000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「ほら、とにかくこれを飲んで落ち着いて」 +285000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「ほら、とにかくこれを飲んで落ち着いて」 285100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_010.wav,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……パンツ……んくっ……んくっ……」 285200 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,麦茶を一気に飲み干す甜花ちゃん。 285300 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ガラスのコップの中で、カラン、と氷が鳴った。 285400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_011.wav,tenka,,14,,,,,,,,「……落ち着いた」 -285500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「良かった。それで、どうしたの?」 +285500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「良かった。それで、どうしたの?」 285600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_012.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ほら、前に撮った『踊ってみた』の動画! 思いっきりパンツが映ってたんだけど!」 -285700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「そりゃ、映したからね」 +285700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「そりゃ、映したからね」 285800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_013.wav,tenka,,31,,,,,,,,「編集でちゃんと消すって言ったじゃん!」 285900 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,話を聞くと、あの動画が上がってすぐ、甜花ちゃんはしっかりチェックしたらしい。 286000 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,最初は何も問題ないように思ったが、パンチラが思いっきりそのままになっていて、すぐに消してもらうために走って来たらしい。 286100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_014.wav,tenka,,10,,,,,,,,「早く消して!」 -286200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,10,,,,,,,,「いや、それはできない」 +286200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,10,,,,,,,,「いや、それはできない」 286300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_015.wav,tenka,,30,,,,,,,,「なんで!?」 -286400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「だって、あの動画にはパンチラが必要なんだよ!」 +286400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「だって、あの動画にはパンチラが必要なんだよ!」 286500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_016.wav,tenka,,23,,,,,,,,「え……どういう意味?」 -286600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「もしかして甜花ちゃん、あのパンチラがエッチなことだと思ってる?」 +286600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「もしかして甜花ちゃん、あのパンチラがエッチなことだと思ってる?」 286700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_017.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そりゃ……だって……」 -286800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「違うね。あれはエッチじゃなくて、お色気なんだよ」 +286800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「違うね。あれはエッチじゃなくて、お色気なんだよ」 286900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_018.wav,tenka,,33,,,,,,,,「……エッチとお色気って、何が違うの?」 -287000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「だから! パンチラは魅力なんだよ! ロマンなんだよ! 夢なの! 分かる!?」 +287000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「だから! パンチラは魅力なんだよ! ロマンなんだよ! 夢なの! 分かる!?」 287100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_019.wav,tenka,,31,,,,,,,,「わ……わからない……」 287200 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,あまりの僕の迫力に、甜花ちゃんは押されていた。 -287300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「アイドルがよく水着を着て、キャッキャウフフしてる番組があるでしょ?」 +287300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「アイドルがよく水着を着て、キャッキャウフフしてる番組があるでしょ?」 287400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_020.wav,tenka,,30,,,,,,,,「うん……」 -287500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,30,,,,,,,,「あんなの、ほとんどパンツをそのまま見せてるようなもんだよね? 露出度からして」 +287500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,30,,,,,,,,「あんなの、ほとんどパンツをそのまま見せてるようなもんだよね? 露出度からして」 287600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_021.wav,tenka,,32,,,,,,,,「そう……なのかな?」 -287700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,32,,,,,,,,「そうだよ! それに、もっと昔はおっぱいを見せたりするのも普通だったんだから!」 +287700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,32,,,,,,,,「そうだよ! それに、もっと昔はおっぱいを見せたりするのも普通だったんだから!」 287800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_022.wav,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとに?」 -287900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとだよ! おじさん、嘘つかない」 +287900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「ほんとだよ! おじさん、嘘つかない」 288000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_023.wav,tenka,,3,,,,,,,,「そんな時代があったんだ……」 -288100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「昔の水着大会とか見ればすぐ分かるよ」 +288100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「昔の水着大会とか見ればすぐ分かるよ」 288200 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,甜花ちゃんは、不満そうな顔はしていたが、反論はしてこなかった。 288300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_024.wav,tenka,,27,,,,,,,,「おじさんが言うなら……やっぱりそうなのかな……」 -288400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「うん。それに、あのパンチラのおかげでコメントもいっぱい付いてたでしょ?」 +288400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,27,,,,,,,,「うん。それに、あのパンチラのおかげでコメントもいっぱい付いてたでしょ?」 288500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_025.wav,tenka,,14,,,,,,,,「それは……うん。いっぱいコメントあった」 288600 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,そう言いながら、甜花ちゃんは嬉しそうだった。やっぱり、実際にコメントが多いと嬉しいもんなんだな。 -288700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「ね? パンチラっていうのは、アイドルにとって必要なことなんだよ」 +288700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,14,,,,,,,,「ね? パンチラっていうのは、アイドルにとって必要なことなんだよ」 288800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_026.wav,tenka,,12,,,,,,,,「そっか……わかった」 -288900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「うん! 甜花ちゃんが物分かりの良い子で、僕は嬉しいよ」 +288900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「うん! 甜花ちゃんが物分かりの良い子で、僕は嬉しいよ」 289000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_027.wav,tenka,,21,,,,,,,,「……えへへ」 289100 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,僕に褒められて、甜花ちゃんは素直に喜んだ。 289200 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,丸め込まれてるなんて、思ってもいないんだろうな。 -289300 ,,,6,,,,主人公,<名>,,tenka,,21,,,,,,,,「あ、そうだ。今日は甜花ちゃんも早く来たことだし、時間もあるからグラビアの撮影をやってみようか」 +289300 ,,,6,,,,主人公,清,,tenka,,21,,,,,,,,「あ、そうだ。今日は甜花ちゃんも早く来たことだし、時間もあるからグラビアの撮影をやってみようか」 289400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_028.wav,tenka,,3,,,,,,,,「グラビア?」 -289500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「うん、よくあるでしょ?」 +289500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「うん、よくあるでしょ?」 289600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_029.wav,tenka,,23,,,,,,,,「あのエッチなやつ?」 -289700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「だからエッチじゃないって。あれはロマンなの」 +289700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,23,,,,,,,,「だからエッチじゃないって。あれはロマンなの」 289800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_030.wav,tenka,,30,,,,,,,,「ロマン……って何?」 -289900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「そのうち自然と分かってくるよ」 +289900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「そのうち自然と分かってくるよ」 290000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_031.wav,tenka,,34,,,,,,,,「ロマン……」 290100 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,甜花ちゃんが考え込んでいるうちに、僕は以前から用意しておいたグラビア用の衣装を取り出した。 -290200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「今日はこれを着てもらうから」 +290200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,34,,,,,,,,「今日はこれを着てもらうから」 290300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_032.wav,tenka,,4,,,,,,,,「えっ!? それって――」 -290400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ビキニだよ。マイクロビキニ」 +290400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,4,,,,,,,,「うん、ビキニだよ。マイクロビキニ」 290500 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,本当に乳首と秘部だけしか隠せないような、小さな水着。 290600 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,よくAVで使われるような、完全にアングラ向けなビキニだ。 290700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_033.wav,tenka,,31,,,,,,,,「そんなの着れないよ!」 -290800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「着れるって。甜花ちゃんは将来のスターアイドルでしょ?」 +290800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「着れるって。甜花ちゃんは将来のスターアイドルでしょ?」 290900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_034.wav,tenka,,16,,,,,,,,「……そんなの着てるアイドル、見たことない」 -291000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……」 +291000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「はぁ……」 291100 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,僕はわざとらしくため息を吐いて、ジュニアアイドルの過激な写真集を甜花ちゃんに渡した。 -291200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「見てみて」 +291200 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,16,,,,,,,,「見てみて」 291300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_035.wav,tenka,,13,,,,,,,,「これは?」 -291400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「とっても売れてるアイドルの写真集だよ」 +291400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「とっても売れてるアイドルの写真集だよ」 291500 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,甜花ちゃんは生唾を飲み込んで、ゆっくりと写真集を開いた。 291600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_036.wav,tenka,,24,,,,,,,,「え……すごい……」 291700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,そこにはマイクロビキニに勝るとも劣らないほど際どい服装をしたアイドルが、沢山載っていた。 -291800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ほらね?」 +291800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「ほらね?」 291900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_037.wav,tenka,,13,,,,,,,,「これが普通なの?」 -292000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「普通だよ」 +292000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「普通だよ」 292100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_038.wav,tenka,,12,,,,,,,,「信じられない……」 292200 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,僕は諭すように言った。 -292300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「アイドルはね、男の人に夢を与える職業なんだ」 +292300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「アイドルはね、男の人に夢を与える職業なんだ」 292400 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,甜花ちゃんは静かにして、耳を傾けた。 -292500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「男の人はね、アイドルみたいな可愛い女の子を、彼女にしたいなぁ〜とか、一緒に遊びたいなぁ〜ってみんな思ってるんだ」 +292500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,12,,,,,,,,「男の人はね、アイドルみたいな可愛い女の子を、彼女にしたいなぁ〜とか、一緒に遊びたいなぁ〜ってみんな思ってるんだ」 292600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_039.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それは……わかるけど……」 -292700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「でもね、それは無理なんだ。それはみんなだって分かってる。だからアイドルのファンになるんだ」 +292700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「でもね、それは無理なんだ。それはみんなだって分かってる。だからアイドルのファンになるんだ」 292800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_040.wav,tenka,,26,,,,,,,,「無理なの?」 -292900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「無理だよ。まぁ、一部の人は無理じゃないかもしれないけど……基本は無理だよ」 +292900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「無理だよ。まぁ、一部の人は無理じゃないかもしれないけど……基本は無理だよ」 293000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_041.wav,tenka,,36,,,,,,,,「無理か……」 -293100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんだって、サクライくんが彼氏だったらなぁ……って考えたことあるでしょ?」 +293100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんだって、サクライくんが彼氏だったらなぁ……って考えたことあるでしょ?」 293200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_042.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うん……」 -293300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「だからファンなんだよね?」 +293300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「だからファンなんだよね?」 293400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_043.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……うん」 -293500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そういう人のために、グラビアがあるんだよ」 +293500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「そういう人のために、グラビアがあるんだよ」 293600 ,,,,,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕は力説する。 -293700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「グラビアだったら、相手を彼氏彼女にしなくても、水着姿が見れたりするでしょ? それって良いことだよね?」 +293700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「グラビアだったら、相手を彼氏彼女にしなくても、水着姿が見れたりするでしょ? それって良いことだよね?」 293800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_044.wav,tenka,,33,,,,,,,,「良いこと……なのかな?」 -293900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「良いことだよ! 甜花ちゃんはサクライくんの水着姿に興味ないの?」 +293900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「良いことだよ! 甜花ちゃんはサクライくんの水着姿に興味ないの?」 294000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_045.wav,tenka,,22,,,,,,,,「あるけど……」 -294100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,22,,,,,,,,「ね? 甜花ちゃんも一緒だよ。ちゃんとファンのために水着姿にならないと」 +294100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,22,,,,,,,,「ね? 甜花ちゃんも一緒だよ。ちゃんとファンのために水着姿にならないと」 294200 ,,,,,,,,,,tenka,,22,,,,,,,,僕がそう言うと、甜花ちゃんは渋々といった感じで頷いた。 294300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_046.wav,tenka,,36,,,,,,,,「わかった。ファンのために……我慢する」 -294400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんは偉いね!」 +294400 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「甜花ちゃんは偉いね!」 294500 ,,,,,,,,,,tenka,,36,,,,,,,,ちょっと頬を染めたところとか、最高だよ! -294600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃ、移動しようか」 +294600 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,36,,,,,,,,「それじゃ、移動しようか」 294700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_047.wav,tenka,,13,,,,,,,,「え? ここで撮るんじゃないの?」 -294800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「こんな所じゃ撮らないよ。もっと甜花ちゃんの魅力が映える所に行こう」 +294800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,13,,,,,,,,「こんな所じゃ撮らないよ。もっと甜花ちゃんの魅力が映える所に行こう」 294900 ,,,6,31,,,,,,tenka,,13,,,,,,,,僕は甜花ちゃんに服の下に水着を着てもらって、外へと繰り出した。 295100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 295200 ,,,7,101,,,甜花,甜花,039_CB29_t_048.wav,tenka,,24,,,,,,,,「ここで撮るの!?」 -295300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「そうだよ」 +295300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,24,,,,,,,,「そうだよ」 295400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_049.wav,tenka,,33,,,,,,,,「外で撮るの?」 -295500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん」 +295500 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん」 295600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_050.wav,tenka,,11,,,,,,,,「絶対無理! だって、人に見られちゃうじゃん!」 -295700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「大丈夫。この時間帯にここを通る人なんていないから」 +295700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,11,,,,,,,,「大丈夫。この時間帯にここを通る人なんていないから」 295800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_051.wav,tenka,,26,,,,,,,,「……ほんと?」 -295900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「本当だって。僕だって邪魔されたくないもん」 +295900 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,26,,,,,,,,「本当だって。僕だって邪魔されたくないもん」 296000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_052.wav,tenka,,26,,,,,,,,「そっか……」 296100 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,甜花ちゃんは川のそばをウロウロする。 296200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_053.wav,tenka,,33,,,,,,,,「じゃ、どこで撮るの?」 -296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「そうだなぁ……」 +296300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「そうだなぁ……」 296400 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕は辺りを見回す。川のそばで撮るのも良いなぁ。 296500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、やりたい構図があるんだよね。正直、その構図だったら川は要らない。 296600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,綺麗な空があればいい。 -296700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃ、ここで」 +296700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「それじゃ、ここで」 296800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_054.wav,tenka,,16,,,,,,,,「うん……わかった」 296900 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,そう言いながら、甜花ちゃんは固まった。 297000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_055.wav,tenka,,31,,,,,,,,「ねぇ……ほんとにここで撮るの?」 -297100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「あ、やっぱりもっと川のそばが良かった?」 +297100 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,31,,,,,,,,「あ、やっぱりもっと川のそばが良かった?」 297200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_056.wav,tenka,,33,,,,,,,,「そうじゃなくて……ほんとに外で撮るの?」 -297300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、青空の下で取りたいからね」 +297300 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「うん、青空の下で取りたいからね」 297400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_057.wav,tenka,,33,,,,,,,,「…………」 297500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,どうやら、外でマイクロビキニ姿になるのに抵抗があるらしい。 297600 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,しかし、もうここまで来てしまってそれはダメだ。 -297700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「あぁ〜撮影がストップだなぁ……」 +297700 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「あぁ〜撮影がストップだなぁ……」 297800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_058.wav,tenkaL,,33,,,,,,,,「撮影……」 -297900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,33,,,,,,,,「これが本当のアイドルだったら、事件だね。だって、仕事なのにできないって言うんだもの」 +297900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,33,,,,,,,,「これが本当のアイドルだったら、事件だね。だって、仕事なのにできないって言うんだもの」 298000 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_059.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「仕事……」 -298100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロなら、ここで絶対に引かないよ。プロだからね」 +298100 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロなら、ここで絶対に引かないよ。プロだからね」 298200 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_060.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「プロ……」 298300 ,,,,,,,,,,tenkaL,,16,,,,,,,,プロという言葉が決め手となったのか、甜花ちゃんはゆっくりだが服を脱いだ。 298400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_061.wav,tenka,,33,,,,,,,,「これ以上、迷惑はかけられないし……」 298500 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,そう言いながら、マイクロビキニ姿になる。甜花ちゃんはやっぱり根は素直な良い子だなぁ。 298700 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_062.wav,"tenka,bikini",,33,,,,,,,,「これでいい?」 -298800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「もっと足を開いて、そこからこっちを覗くようにして」 +298800 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,33,,,,,,,,「もっと足を開いて、そこからこっちを覗くようにして」 298900 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_063.wav,tenka,,6,,,,,,,,「こう?」 -299000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「そうそう! 良い感じ良い感じ!」 +299000 ,,,,,,,主人公,清,,tenka,,3,,,,,,,,「そうそう! 良い感じ良い感じ!」 299200 ,,,10,,3150000,,,,,,,,,,,,,,, 299300 ,*mem,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,, 299400 ,,,10,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これでいいの?」 -299500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! バッチリ!」 +299500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! バッチリ!」 299600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,この構図なら、甜花ちゃんの乳首もアナルも顔も、全部見れる。 299700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,膝裏や太ももなど、いつもは隠れている魅力的な部分も撮れる。最高の構図だ。 -299800 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、始めまーす!」 +299800 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、始めまーす!」 299900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを取り出し、撮影を始めた。 -300000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ〜! こっち見て。ほら、もっとカメラ見て」 +300000 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ〜! こっち見て。ほら、もっとカメラ見て」 300100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,カメラと言っても、スマホだが。 300200 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ん……」 -300300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「表情が固いよ。もっと笑って笑って」 +300300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「表情が固いよ。もっと笑って笑って」 300400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「笑うって……難しい……」 -300500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自然に自然に。いつもみたいな感じで」 +300500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「自然に自然に。いつもみたいな感じで」 300600 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」 300700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは終始恥ずかしそうだった。でも、そこがまた良い。 300800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホを甜花ちゃんに近付ける。そして、足首にレンズを持っていった。 300900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そしてそこから、舐め回すようにスマホのレンズを足に沿って流していく。 301000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,連写機能を使って、甜花ちゃんの生足を僕のスマホに保存していった。 301100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんか、いっぱい音鳴ってるけど」 -301200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「連写してるんだよ。それで、一番良い写真を使うんだ」 +301200 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「連写してるんだよ。それで、一番良い写真を使うんだ」 301300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,実際はその全部を見ながらオナニーするつもりだけど。 301400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へぇ……プロは連写を使うんだ」 301500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はプロではないけど、もう甜花ちゃんは変なスイッチが入っているみたいだ。 301600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,さっきプロって何度も言ったせいかもしれない。 -301700 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、目を瞑らないで」 +301700 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、目を瞑らないで」 301800 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はい……」 301900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,膝裏、太ももへと流れるように撮っていく。 302000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは膝裏にほんのり汗をかいていた。それがレンズ越しでも分かる。 302100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,太ももは相変わらずプリプリで、今にも舐め回してしまいたいくらいだ。 302200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ただ、今それをやってしまうと、甜花ちゃんが萎縮してしまって、撮影が終わってしまう。 302300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,それだけは避けなければ。 -302400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいねぇ……さすが甜花ちゃんだね」 +302400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいねぇ……さすが甜花ちゃんだね」 302500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……どういう表情をしたらいいのか……わからない……」 -302600 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「基本的に、笑ってればいいよ」 +302600 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「基本的に、笑ってればいいよ」 302700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……だから笑うのって、難しいんだってば……」 302800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,そう恨み節を言う甜花ちゃんを無視して、僕は今度は胸にスマホを向けた。 302900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニは、乳首のところが透けるようになっている。 303000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはそれに気付いていないらしい。 303100 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなにおっぱいにカメラ……近付けちゃダメ……」 -303200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんで?」 +303200 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんで?」 303300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって、恥ずかしいんだもん……」 -303400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。甜花ちゃんは、水着を着てるでしょ?」 +303400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。甜花ちゃんは、水着を着てるでしょ?」 303500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうだけど……」 -303600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなの、プロだったら日常茶飯事だよ」 +303600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなの、プロだったら日常茶飯事だよ」 303700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「プロ……」 303800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,プロっていうのは、魔法の言葉だなぁ。 303900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,こう言うだけで、甜花ちゃんは簡単に言うことを聞いてしまう。 304000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,よし、これくらいでいいだろう。次は顔だ。 304100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,顔っていうのは、グラビアではかなり重要な部分だ。 304200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,表情っていうのは、場合によってはどんな身体の部位よりエロいからな。 -304300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、笑って笑って」 +304300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、笑って笑って」 304400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ち……近い……」 -304500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気にしない気にしない。ほら、恋人を見てるような気持ちで……」 +304500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気にしない気にしない。ほら、恋人を見てるような気持ちで……」 304600 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」 304700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんは少しだけ大人っぽい表情をした。 304800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,さすがアイドルを目指してるだけはあるなぁ。さすが甜花ちゃん。 -304900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃ……最後は……」 +304900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃ……最後は……」 305000 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はアナルにフォーカスを絞った。 305100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,このマイクロビキニは、特にお尻のところの布面積が少ない。 305200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴を見せつけるかのように、完全に紐になっているのだ。 305300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ストップ! おしりの穴が見えちゃうって!」 -305400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? 隠しちゃダメでしょ?」 +305400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん? 隠しちゃダメでしょ?」 305500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……」 -305600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮影がストップしちゃうよ?」 +305600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「撮影がストップしちゃうよ?」 305700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさんの意地悪」 305800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか甜花ちゃんに意地悪って言われると、ゾクゾクするぅ! 305900 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,もっと言って欲しいけど、今は我慢だ。 -306000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 +306000 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 306100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはお尻から手をどけた。 306200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,これで撮り放題だ。 306300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり少し恥ずかしいのか、足がどんどん閉じていく。 -306400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「閉じないで! もっと開いて!」 +306400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「閉じないで! もっと開いて!」 306600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもぉ……ほんとにおしりの……穴のところが映っちゃう……」 -306700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきも言ったでしょ? そんなの気にしちゃダメ!」 +306700 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきも言ったでしょ? そんなの気にしちゃダメ!」 306800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……」 306900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕に押し切られて、結局甜花ちゃんは足を開いた。 307100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,また全身を舐め回すようにスマホを動かす。 307200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……この写真を後で何度もオナネタに使えるなんて、僕はラッキーだ。 -307300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は……」 +307300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は……」 307400 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はスマホで甜花ちゃんの足をつーっと撫でた。 307500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_084.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃん!」 -307600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと! 動いちゃダメだって!」 +307600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと! 動いちゃダメだって!」 307700 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_085.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって! おじさんがカメラでくすぐるから……」 -307800 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢して!」 +307800 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢して!」 307900 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_086.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことしたら、写真撮れないよ?」 -308000 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気にしないで。大丈夫、撮れてるから」 +308000 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気にしないで。大丈夫、撮れてるから」 308100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_087.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……絶対に嘘ついてる……」 308200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったがる甜花ちゃんは、ずーっと見ていても飽きない。 308300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,むしろ見れば見るほどムラムラする。 @@ -2821,87 +2821,87 @@ 308600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの膝がガクガク震える。 308700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,これ以上やったら、立てなくなっちゃうか。 308800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,それはダメだな。 -308900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そろそろ次に行こうか」 +308900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そろそろ次に行こうか」 309000 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_089.wav,tenka,,0,,,,,,,,「次?」 309100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はカメラのモードを変える。 -309200 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今度は動画で撮るよ」 +309200 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今度は動画で撮るよ」 309300 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_090.wav,tenka,,0,,,,,,,,「動画!? 写真だけじゃないの?」 -309400 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然。動画もバッチリ撮るよ」 +309400 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「当然。動画もバッチリ撮るよ」 309500 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_091.wav,tenka,,0,,,,,,,,「グラビア撮影じゃないの?」 -309600 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一緒にイメージビデオも撮るんだ。その方が人気が出るからね」 +309600 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一緒にイメージビデオも撮るんだ。その方が人気が出るからね」 309700 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_092.wav,tenka,,0,,,,,,,,「人気……でも……」 309800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはこの期に及んで、まだ抵抗する。 -309900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今時アイドルがイメージビデオを撮るなんて、常識中の常識だよ。むしろ撮らない方がおかしいよ」 +309900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今時アイドルがイメージビデオを撮るなんて、常識中の常識だよ。むしろ撮らない方がおかしいよ」 310000 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_093.wav,tenka,,0,,,,,,,,「でも……この水着だし……」 -310100 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「撮らないと、アイドルになれないよ?」 +310100 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「撮らないと、アイドルになれないよ?」 310300 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_094.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それは……嫌……」 310400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,アイドルになれない。それは甜花ちゃんには受け入れられない言葉だったらしい。 310500 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_095.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それじゃ、いいよ……」 -310600 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう!」 +310600 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう!」 310700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はさっそく動画撮影を始めた。 310800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,やはりさっきまでとは、撮り方がまったく変わってくる。 310900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,静止画と違って、動きを撮ることができるので、注目するところが変わってくるのだ。 311000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,汗の感じも出せるし、甜花ちゃんの表情の変化も撮れる。 311100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり動画は必須だな。 311200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_096.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……まだ?」 -311300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まだまだ。もっといっぱい撮るよ」 +311300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まだまだ。もっといっぱい撮るよ」 311400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_097.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなにいっぱい撮って、どうするの?」 -311500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「編集するんだよ」 +311500 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「編集するんだよ」 311600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_098.wav,tenka,,0,,,,,,,,「編集?」 -311700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、編集。甜花ちゃんの魅力が一番出る部分だけを残して、他の部分を切るんだ」 +311700 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう、編集。甜花ちゃんの魅力が一番出る部分だけを残して、他の部分を切るんだ」 311800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_099.wav,tenka,,0,,,,,,,,「切るって?」 -311900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「捨てるってこと。無駄なシーンをファンに見せられないからね」 +311900 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「捨てるってこと。無駄なシーンをファンに見せられないからね」 312000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_100.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうするとどうなるの?」 -312100 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「良いシーンばっかりになるから、甜花ちゃんのファンが増えるよ」 +312100 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「良いシーンばっかりになるから、甜花ちゃんのファンが増えるよ」 312200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_101.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……魔法みたい……」 -312300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「写真もそうだよ。良い写真しか使わないからね」 +312300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「写真もそうだよ。良い写真しか使わないからね」 312400 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_102.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんって、すごいんだね」 -312500 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごくないって」 +312500 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごくないって」 312600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,全部ネットから借りてきた知識だ。実際にやるつもりなんてない。 312700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ甜花ちゃんの動画で、切るところなんてないだろう。 312800 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,全部余すところなく、僕のオカズになるんだから。 -312900 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん。ちゃんとこっち見てね」 +312900 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、甜花ちゃん。ちゃんとこっち見てね」 313000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_103.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、ごめん」 313100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,カメラ目線を忘れちゃいけない。目を逸らしてる甜花ちゃんもいいけど、やっぱり基本はカメラ目線だ。 313200 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕はまず顔をじっくり撮影した。甜花ちゃんは恥ずかしさを我慢するために、目を瞑ったり開いたりする。 313300 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,その仕草がとっても良かった。恥ずかしがってる女の子って、なんでこんなに可愛いんだろう。 313400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_104.wav,tenka,,0,,,,,,,,「もう……顔はいいから……」 -313500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かった分かった」 +313500 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かった分かった」 313600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,次は太ももだ。ここは光の陰影がとても芸術的に出る。 313700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの太ももは光っていた。年増の女では、こうはいかない。 313800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_105.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなに太もも撮って、なんか意味あるの?」 -313900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男は太ももが好きなんだよ」 +313900 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「男は太ももが好きなんだよ」 314000 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_106.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんで?」 -314100 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはエロいからだよ」 +314100 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはエロいからだよ」 314200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_107.wav,tenka,,0,,,,,,,,「太ももって、エロいの?」 -314300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高にエロいよ」 +314300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最高にエロいよ」 314400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_108.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんは、太ももが好きなの?」 -314500 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。女の子の好きな部位トップ5には絶対に入ってくるね」 +314500 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。女の子の好きな部位トップ5には絶対に入ってくるね」 314600 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_109.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……男の子って、変なんだね」 314700 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は男の子じゃなくて男だけど、変なのは認めよう。 314800 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんにはまだこの思考は早いかもしれない。 -314900 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、次はおっぱいだね」 +314900 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、次はおっぱいだね」 315000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,透けている乳首のところに、カメラを持っていく。 315100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕のスマホの中に、動画として甜花ちゃんの乳首が記憶されていった。 315200 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_110.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん、目がエッチだよ」 -315300 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕は大真面目だよ」 +315300 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕は大真面目だよ」 315400 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_111.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ほんと?」 315500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,嘘だ。僕はエロい目でしか甜花ちゃんを見ていない。 315600 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,でも、ある意味大真面目でもある。めちゃくちゃ集中してるし。 -315700 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「良いねぇ……やっぱり甜花ちゃんは最高だ……」 +315700 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「良いねぇ……やっぱり甜花ちゃんは最高だ……」 315800 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_112.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うるさい……」 315900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言うが、甜花ちゃんが乗ってきたことは見ていて分かる。 316000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,だから僕は締めに入った。 316100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,ヒクヒクと動くお尻の穴にカメラを移動させる。 316200 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_113.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だから! そこはダメだって!」 -316300 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしがらないで! 隠しちゃダメ!」 +316300 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしがらないで! 隠しちゃダメ!」 316400 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はすかさずそう言って、手をどけさせる。 316500 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、アナルはレベルが違う。動画だからヒクヒクしてる感じも全部撮影できるし。 316600 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれからアナルばっかり撮影しまくった。 316700 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,だって、ほとんど丸見えなんだもの。 -316800 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……ここから甜花ちゃんは毎日出してるんだね……」 +316800 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……ここから甜花ちゃんは毎日出してるんだね……」 316900 ,,,,,3150000,,甜花,甜花,039_CB29_t_114.wav,tenka,,0,,,,,,,,「へ、変なこと言わないで!」 -317000 ,,,,,3150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、でもすごいことだよ。へぇ……」 +317000 ,,,,,3150000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、でもすごいことだよ。へぇ……」 317100 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,ここまでお尻の穴が良いと思ったことはなかった。 317200 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,こんなに間近で撮影して、僕は初めてアナルの良さを知ったかもしれない。 317300 ,,,,,3150000,,,,,,,,,,,,,,,なんだか視線が吸い込まれていく。独特な引力だ。 @@ -2913,7 +2913,7 @@ 317900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……気持ちいい。これほど気持ちいいオナニーは久しぶりだ。 318000 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,初めてオナニーをしたときの気持ちよさに似ている。 318100 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_116.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん?」 -318200 ,,,,,3150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? あ、気にしないで気にしないで」 +318200 ,,,,,3150010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? あ、気にしないで気にしないで」 318300 ,,,,,3150010,,甜花,甜花,039_CB29_t_117.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………?」 318400 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,危なかった。バレるところだった。 318500 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんにバレないように、おちんちんを何度も擦る。 @@ -2923,13 +2923,13 @@ 318900 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,,この際だ。ここは快感を優先しよう。 319100 ,,,,,3150010,,,,,,,,,,,,,,, 319200 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_118.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……え? おじさん! 何してるの!?」 -319300 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何って、おちんちんを出してるんだよ」 +319300 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「何って、おちんちんを出してるんだよ」 319400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんを甜花ちゃんに見せつける。 319500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは完全に硬直していた。状況が飲み込めていないみたいだ。 319600 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,僕は構わず甜花ちゃんを撮影しながら、オナニーを再開する。 319700 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは唖然としていた。 319800 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_119.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」 -319900 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ……気持ちいい。甜花ちゃんの身体、やっぱり最高だよ」 +319900 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ……気持ちいい。甜花ちゃんの身体、やっぱり最高だよ」 320000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、僕のおちんちんを凝視した。 320100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,とにかく視線は自然とそこに集まる。 320200 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今、頭の中で色々整理しているのだろう。今がチャンスだ。 @@ -2937,9 +2937,9 @@ 320400 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_120.wav,tenka,,0,,,,,,,,「な……何してんの!」 320500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,やっと状況を飲み込んだ甜花ちゃんは、そう叫んだ。 320600 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_121.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさん! グラビア撮影じゃなかったの!?」 -320700 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「グラビア撮影だよ」 +320700 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「グラビア撮影だよ」 320800 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_122.wav,tenka,,0,,,,,,,,「で、でもっ……おちんちん……」 -320900 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと興奮できるかは、グラビアにとって重要なことだよ。勃起できないクラビアなんて、クソだからね」 +320900 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと興奮できるかは、グラビアにとって重要なことだよ。勃起できないクラビアなんて、クソだからね」 321000 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_123.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そ、そんなぁ……」 321100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは怯えていた。 321200 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_124.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……えぇ……」 @@ -2947,57 +2947,57 @@ 321400 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,うぅ〜ん……どうしようか。ここまで来たら、行くところまで行った方がいい気がする。 321500 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,それに、今なら雰囲気で押し切れる予感がした。 321600 ,,,,,3150020,,甜花,甜花,039_CB29_t_125.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……おちんちん……しまってよぉ……」 -321700 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメダメ。これも全部甜花ちゃんをアイドルにするためなんだから」 +321700 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメダメ。これも全部甜花ちゃんをアイドルにするためなんだから」 321800 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの太もも、顔、乳首、お尻の穴。すべてを見ながら全力でオナニーをする。 321900 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,凄まじい快感が込み上げてきた。 322000 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,ただ、このままイってしまう気はない。 322100 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,今日は行くところまで行くのだ。 -322200 ,,,,,3150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあ……最終ステップに行こうか」 +322200 ,,,,,3150020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあ……最終ステップに行こうか」 322300 ,,,,,3150020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は甜花ちゃんの手を取った。そして、おちんちんの元へ導く。 322500 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_126.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……?」 322600 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,可愛い甜花ちゃんの手で、僕のおちんちんを包む。 322700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そして彼女の華奢な肩に手を置き、僕は甜花ちゃんの手で強制手コキを始めた。 322800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,まず最初は、甜花ちゃんの手が痛くならないようにゆっくりと動かす。 -322900 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、柔らかくて気持ちいいよ。ずっと包まれていたいくらい……」 +322900 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、柔らかくて気持ちいいよ。ずっと包まれていたいくらい……」 323000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_127.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……あぁ……」 323100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、全然状況の変化について来れていなかった。 323200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少し怯えている。でも何故だろう。そんな彼女を見ていると、モノがどんどん硬くなっていく。 323300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,一定のリズムで擦る。快感がどんどん下半身に溜まっていくのが分かった。 323400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,少しずつ積み木を重ねていくように、快感を大きくなっていく。 -323500 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、あったかいね。すごく感じるよ」 +323500 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々、あったかいね。すごく感じるよ」 323600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_128.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おちんちん……硬い……」 -323700 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおかげだよ。甜花ちゃんのお尻の穴がエロかったから、こんなになったんだ」 +323700 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのおかげだよ。甜花ちゃんのお尻の穴がエロかったから、こんなになったんだ」 323800 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_129.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おしり……やっぱり見てたんだ」 -323900 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんなに魅力的なお尻、見ないわけにはいかないよ」 +323900 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんなに魅力的なお尻、見ないわけにはいかないよ」 324000 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_130.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……サイテー……」 324100 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはしかし、まだ固まっていた。思っていたより恐怖が大きいらしい。 324200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、今やめてしまうとこの快感がもったいない。 324300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はいつもオナニーのときにしているようなスピードで、甜花ちゃんの手を動かした。 324400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり女の子の手で擦られるというのは、段違いの気持ちよさがある。 -324500 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々……おじさん、病み付きになりそう……」 +324500 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのお手々……おじさん、病み付きになりそう……」 324600 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_131.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんの……熱い……」 324700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの小さな肩が、さらに小さくなる。 324800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,どんどん萎縮していっているのだ。とても純情な反応だ。 324900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はその反応にすらも興奮して、動かすスピードを上げる。 325000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,快感を逃さないように、速く甜花ちゃんのお手々でモノを擦った。 -325100 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すっごいイイ……止まらないよ」 +325100 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すっごいイイ……止まらないよ」 325200 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはおちんちんから目を離さなかった。そのままで氷のように固まっている。 325300 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はその隙に何度もモノを擦った。甜花ちゃんのお手々はプニプニしている。モノがどんどん硬くなった。 325400 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,下半身が少しずつふわふわしたような感覚になる。射精が近い。 325500 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれをぐっと我慢して、おちんちんを擦り続けた。 -325600 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出そう……射精しそう……。でも、我慢するよ。もっと甜花ちゃんのお手々を感じていたいから……」 +325600 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出そう……射精しそう……。でも、我慢するよ。もっと甜花ちゃんのお手々を感じていたいから……」 325700 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんに言葉をかけるたび、僕の頭は痺れたようにぼーっとする。 325800 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ我慢できない。限界だった。僕は一瞬も止めることなく、モノをしごく。 325900 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,ずーっと高めていたせいか、射精感はもう最高潮だった。 326000 ,,,,,3151000,,,,,,,,,,,,,,,もう止められない。そう思った瞬間だった。 -326100 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、もう限界……出る……出ちゃうよ! 出すよ! 甜花ちゃんにいっぱいかけるよ!」 +326100 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、もう限界……出る……出ちゃうよ! 出すよ! 甜花ちゃんにいっぱいかけるよ!」 326200 ,,,,,3151000,,甜花,甜花,039_CB29_t_132.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ!?」 -326300 ,,,,,3151000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イク! 射精してあげるからね! おじさんの精子あげるからね! イク……あっ――!」 +326300 ,,,,,3151000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イク! 射精してあげるからね! おじさんの精子あげるからね! イク……あっ――!」 326500 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,直後、僕は甜花ちゃんの温かいお手々の中で、思いっきり射精した。 326600 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの根本から込み上げてきた精液を、我慢することなく解き放つ。 326700 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,鈴口から勢いよく飛び出た精液は、甜花ちゃんの身体にドバドバとかかった。 326800 ,,,,,3151010,,甜花,甜花,039_CB29_t_133.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ! いっぱい出てる……え……まだ出るの?」 -326900 ,,,,,3151010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出る……まだ出るよ……」 +326900 ,,,,,3151010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……出る……まだ出るよ……」 327000 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕は射精している間も、甜花ちゃんの手でモノを擦っていた。 327100 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,おかげで尿道に残っていた精子も、すべて甜花ちゃんの身体にかけることができた。 327200 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが着ているマイクロビキニに、僕の精液が沢山かかる。 @@ -3006,7 +3006,7 @@ 327500 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,僕はもっともっと甜花ちゃんを汚すために、下半身に力を入れた。 327600 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,すると、まだ残っていた精液がびゅびゅっと出る。 327700 ,,,,,3151010,,,,,,,,,,,,,,,そして、可愛らしい甜花ちゃんの身体を汚した。 -327900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふぅ〜……」 +327900 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふぅ〜……」 328000 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,深く深呼吸すると、やっと射精が収まった。 328100 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,正気に戻った甜花ちゃんは、すでに涙目だった。 328200 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_135.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひくっ……うぅ……おじさん……ひどい……」 @@ -3014,111 +3014,111 @@ 328400 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_136.wav,tenka,,0,,,,,,,,「白くて……ベトベトで……気持ち悪い……」 328500 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,精子を見て眉を下げる甜花ちゃんは、なかなか乙なものだった。 328600 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_137.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いやぁ……やだよぉ……おじさんのバカぁ……」 -328700 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、甜花ちゃん。びっくりしたかもしれないけど、実はこれはみんなやってることなんだ」 +328700 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、甜花ちゃん。びっくりしたかもしれないけど、実はこれはみんなやってることなんだ」 328800 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_138.wav,tenka,,0,,,,,,,,「絶対嘘だぁ……」 -328900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。アイドルはみんな偉い人にこういうことをしてるんだ」 +328900 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。アイドルはみんな偉い人にこういうことをしてるんだ」 329000 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_139.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなことないよっ」 -329100 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、残念だけどそうなんだ」 +329100 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、残念だけどそうなんだ」 329200 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_140.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんなぁ……」 -329300 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんはここでちゃんと僕にしてくれてるから、やる必要なくなるんだ」 +329300 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんはここでちゃんと僕にしてくれてるから、やる必要なくなるんだ」 329400 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_141.wav,tenka,,0,,,,,,,,「どういうこと?」 -329500 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「先に男の人にこういうことをしておけば、やる必要はなくなるんだ。そういうルールなんだ」 +329500 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「先に男の人にこういうことをしておけば、やる必要はなくなるんだ。そういうルールなんだ」 329600 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_142.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……意味わかんない……」 329700 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはもう聞く耳をもたないという感じだった。 329800 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,でも、ここからが本番だ。 -329900 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、よく聞いて。さっきの続きだけどね、男の人は写真集とかイメージビデオを見てるんだ」 +329900 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、よく聞いて。さっきの続きだけどね、男の人は写真集とかイメージビデオを見てるんだ」 330000 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_143.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」 330100 ,,,,,3151020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは怒っているのか、返事をしない。それでも構わず続ける。 -330200 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男の人はそういうのを見て、アイドルとエッチしたい、結婚したい、赤ちゃんを産んで欲しいって思ってる」 +330200 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「男の人はそういうのを見て、アイドルとエッチしたい、結婚したい、赤ちゃんを産んで欲しいって思ってる」 330300 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_144.wav,tenka,,0,,,,,,,,「いや……いやぁ……」 -330400 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんの一番のファンだから……。だから、甜花ちゃんにおちんちんをしごいて、気持ちよくして欲しかったんだ」 +330400 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは甜花ちゃんの一番のファンだから……。だから、甜花ちゃんにおちんちんをしごいて、気持ちよくして欲しかったんだ」 330500 ,,,,,3151020,,甜花,甜花,039_CB29_t_145.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わからない……わからないよ……」 -330600 ,,,,,3151020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもね、一番の理由はちょっと違うんだ。本当は、甜花ちゃんが可愛かったから、おちんちんが勃っちゃったんだ」 +330600 ,,,,,3151020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもね、一番の理由はちょっと違うんだ。本当は、甜花ちゃんが可愛かったから、おちんちんが勃っちゃったんだ」 330700 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_146.wav,tenka,,0,,,,,,,,「可愛い?」 -330800 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、水着姿の甜花ちゃんは他のアイドルが追い付けないくらいに、可愛いよ」 +330800 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、水着姿の甜花ちゃんは他のアイドルが追い付けないくらいに、可愛いよ」 331000 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、やっと甜花ちゃんの表情が少しだけ軟化した。 331100 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,少し困ったような表情になる。 331200 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_147.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今いるアイドルよりも可愛いってこと?」 -331300 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、断然」 +331300 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、断然」 331400 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_148.wav,tenka,,0,,,,,,,,「断然……可愛い……」 331500 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは甘えた感じの声を出す。 331600 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_149.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし、そんなに可愛い?」 -331700 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、めちゃくちゃ可愛い」 +331700 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、めちゃくちゃ可愛い」 331800 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_150.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この水着も、似合ってる?」 -331900 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、それは甜花ちゃんのために僕が選んだからね」 +331900 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、それは甜花ちゃんのために僕が選んだからね」 332000 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_151.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 332100 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,一番のファンと言われたこと、可愛いと言われたこと。 332200 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,色々な要素が重なって、甜花ちゃんの中で倫理観が揺らいでいた。 332300 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,よし、今ならいけるぞ。 332400 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,そう確信した僕は、できるだけ優しい声で語りかけた。 -332500 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次はさっきおじさんがやってたみたいに、甜花ちゃんがおちんちんを気持ちよくしてくれないかな?」 +332500 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「次はさっきおじさんがやってたみたいに、甜花ちゃんがおちんちんを気持ちよくしてくれないかな?」 332600 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_152.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えっ?」 -332700 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さっきはおじさんが手を動かしてたよね? 今度は甜花ちゃんに動かして欲しいんだ」 +332700 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さっきはおじさんが手を動かしてたよね? 今度は甜花ちゃんに動かして欲しいんだ」 332800 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_153.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………」 332900 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは逡巡していた。 -333000 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうすれば、おじさんはもっと気持ちよくなれると思うんだ」 +333000 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうすれば、おじさんはもっと気持ちよくなれると思うんだ」 333100 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_154.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ずっとあたしのファンでいてくれる?」 -333200 ,,,,,3151030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「当然さ。ずっとおじさんは甜花ちゃんのファン一号だよ」 +333200 ,,,,,3151030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「当然さ。ずっとおじさんは甜花ちゃんのファン一号だよ」 333300 ,,,,,3151030,,甜花,甜花,039_CB29_t_155.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……………………わかった」 333400 ,,,,,3151030,,,,,,,,,,,,,,,かなり悩んだが、甜花ちゃんは頷いてくれた。 333600 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,039_CB29_t_156.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」 333700 ,,,,,3151040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは顔を真っ赤にしながら、上目遣いで僕を見た。 -333800 ,,,,,3151040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと強く、速くして」 +333800 ,,,,,3151040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと強く、速くして」 333900 ,,,,,3151040,,甜花,甜花,039_CB29_t_157.wav,tenka,,0,,,,,,,,「大丈夫?」 -334000 ,,,,,3151040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのことは気にしないで。遠慮しないでやっちゃって」 +334000 ,,,,,3151040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんのことは気にしないで。遠慮しないでやっちゃって」 334200 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,どうしていいのか分からないのか、甜花ちゃんはかなり困っている様子だった。 -334300 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「止めないで。擦り続けて」 +334300 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「止めないで。擦り続けて」 334400 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_158.wav,tenka,,0,,,,,,,,「う、うん」 334500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,言われた通り、しごく手は止めない。その慣れない手つきが、逆に良かった。 334600 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,ふと見ると、甜花ちゃんの身体にかかった精液が見えた。 334700 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり精液に汚れた純粋な女の子というのは、どうしようもなくエロい。 334800 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,モノがどんどん硬く大きくなっていく。射精直後だというのに、この回復力は甜花ちゃんのおかげだ。 -334900 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、本当に大丈夫だからもっともっと速くして」 +334900 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、本当に大丈夫だからもっともっと速くして」 335000 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_159.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これ以上は無理だって……」 -335100 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんならできるよ。ほら、ここのカリの部分をいっぱい擦って。亀頭のところも……」 +335100 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんならできるよ。ほら、ここのカリの部分をいっぱい擦って。亀頭のところも……」 335200 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_160.wav,tenka,,0,,,,,,,,「先っぽのところ?」 -335300 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 +335300 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう!」 335400 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは一気にコツを掴んだのか、絶妙な手コキを始めた。 335500 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでとは別人のようなその技術に、僕は少し喘いでしまう。 -335600 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ……イイ……」 +335600 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ……イイ……」 335700 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,とてもイイ感じだ。これはもう耐えられない。 -335800 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「また出るよ、甜花ちゃん! 絶対に止めないで!」 +335800 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「また出るよ、甜花ちゃん! 絶対に止めないで!」 335900 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_161.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わ、わかった!」 -336000 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……イイ……もうダメだ……!」 +336000 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……イイ……もうダメだ……!」 336100 ,,,,,3151050,,,,,,,,,,,,,,,さっきとはまた違った快感が込み上げてくる。僕はもう何も我慢はしなかった。 -336200 ,,,,,3151050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁイク! 気持ちいい! 出すよ! 精液出すからね……あぁああ! もうダメだぁあ!」 +336200 ,,,,,3151050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁイク! 気持ちいい! 出すよ! 精液出すからね……あぁああ! もうダメだぁあ!」 336300 ,,,,,3151050,,甜花,甜花,039_CB29_t_162.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ……すごい……まだ大きくなる……あ――」 336500 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅるるるっ! びゅくっ! ドクンドクンっ! 336600 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,一度目の射精と同じくらいの量の精液が、僕のおちんちんから発射された。 336700 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,精液はまた甜花ちゃんの水着にかかり、彼女を汚していく。 -336800 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……まだ続く……あっ!」 +336800 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……まだ続く……あっ!」 336900 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,びゅく、びゅくっ、と感覚を開けて精液が飛び出る。 337000 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの身体にあった精液に、また精液を重ねた。 337100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_163.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あったかい……というか……熱い……」 337200 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは僕が射精している間も、ゆっくりと手を動かしてくれた。 337300 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい甜花ちゃんのお手々に精液が絡んで、ねちゃねちゃと音が鳴る。 337400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,それが卑猥で、僕はまたびゅっと射精した。それが最後の射精だった。 -337500 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ありがとう、甜花ちゃん」 +337500 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ありがとう、甜花ちゃん」 337600 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_164.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これで良かったの?」 -337700 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最高だった」 +337700 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最高だった」 337800 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_165.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたし、ちゃんとアイドルになれるかな?」 -337900 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なれるよ。絶対になれる。おじさんを二回も絶頂させられたんだから、自信持って」 +337900 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なれるよ。絶対になれる。おじさんを二回も絶頂させられたんだから、自信持って」 338000 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_166.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……でも、こういうのはもう嫌だからね?」 -338100 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かってるよ」 +338100 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かってるよ」 338200 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、どうせするだろうけどね。 338300 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_167.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……これ、ベトベト……」 338400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは精液を手で取ろうとしていた。 338500 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれを止める。 -338600 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待って。今の甜花ちゃんを撮っておかないと」 +338600 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待って。今の甜花ちゃんを撮っておかないと」 338700 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_168.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今の?」 -338800 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。こんな状況、あんまりないからね」 +338800 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。こんな状況、あんまりないからね」 338900 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_169.wav,tenka,,0,,,,,,,,「い、嫌だって! 撮らないで!」 -339000 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「別にやめてもいいけど、そしたらまた甜花ちゃんは今日と同じことをしないといけないよ?」 +339000 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「別にやめてもいいけど、そしたらまた甜花ちゃんは今日と同じことをしないといけないよ?」 339100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_170.wav,tenka,,0,,,,,,,,「え……」 -339200 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは嫌でしょ?」 +339200 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは嫌でしょ?」 339300 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,039_CB29_t_171.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……嫌」 339400 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,真正面からそう言われるとやっぱり少しショックだけど、僕は気を撮り直してスマホを甜花ちゃんに向ける。 -339500 ,,,,,3151060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、今のうちにちゃんと撮っておかないとね」 +339500 ,,,,,3151060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、今のうちにちゃんと撮っておかないとね」 339600 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は精液で汚れた甜花ちゃんを撮影した。その身体、水着、全部撮った。 339700 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,当然、静画と動画、両方でだ。 339800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -3128,29 +3128,29 @@ 340400 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_172.wav,"tenkaL,privateC",,11,,,,,,,,「……………………」 340500 ,,,,,,,,,,tenkaL,,11,,,,,,,,着替えた甜花ちゃんは、明らかに不機嫌だった。 340600 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_173.wav,tenkaL,,11,,,,,,,,「もしかしたら、誰かに見られてたかもしれない」 -340700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,11,,,,,,,,「大丈夫だって。おじさんがちゃんと見張ってたから」 +340700 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,11,,,,,,,,「大丈夫だって。おじさんがちゃんと見張ってたから」 340800 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_174.wav,tenkaL,,10,,,,,,,,「嘘だ」 -340900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,10,,,,,,,,「本当だって。甜花ちゃんを守るのも、おじさんの役目だからね」 +340900 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,10,,,,,,,,「本当だって。甜花ちゃんを守るのも、おじさんの役目だからね」 341000 ,,,,,,,,,,tenkaL,,10,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんの顔はまた真っ赤になった。 341100 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_175.wav,tenkaL,,16,,,,,,,,「……守ってないし」 -341200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,16,,,,,,,,「でも、今日の甜花ちゃんは本当に可愛かったよ。エロかったし」 +341200 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,16,,,,,,,,「でも、今日の甜花ちゃんは本当に可愛かったよ。エロかったし」 341300 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_176.wav,tenkaL,,30,,,,,,,,「おじさん、今度お店のもの、タダで頂戴ね」 -341400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenkaL,,30,,,,,,,,「しょうがないな。それじゃ、100円までね」 +341400 ,,,,,,,主人公,清,,tenkaL,,30,,,,,,,,「しょうがないな。それじゃ、100円までね」 341500 ,,,,,,,甜花,甜花,039_CB29_t_177.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「ほんと!? ヤッタ♪」 341600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなにしてもらって100円なんて、安いもんだ。 341700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう思いながら、僕は甜花ちゃんと一緒に駄菓子屋に帰った。 341800 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 341900 ,@040_CC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -344800 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ〜疲れた」 +344800 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ〜疲れた」 344900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰もいない夜、僕は一人で床に寝転んでいた。 345000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,カラカラと回る扇風機を見ていると、何故か今までの出来事が頭に浮かんでくる。 -345100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この駄菓子屋、開いて良かったなぁ……」 +345100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この駄菓子屋、開いて良かったなぁ……」 345200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、コマコちゃん、甜花ちゃん。 345300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,魅力的な三人の女の子に囲まれて、僕は濃密すぎる日々を送っていた。 345400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,精神的にも性的にもこんなに満たされた毎日は初めてだ。 345500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだこの部屋には女の子の甘い匂いが微かに残っている。 345600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ついこの前までは、考えられなかったことだ。 -345700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……忘れないように、一旦色々と思い出そう……」 +345700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……忘れないように、一旦色々と思い出そう……」 345800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,少し頭の中の時間を戻す。 345900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すると自然に僕のモノは硬さを増した。手は自然とペニスに向かっていく。 346000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、耳に残った一番印象的な声が蘇ってくる。 @@ -3285,7 +3285,7 @@ 360800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお口に、僕の凶悪なモノが入っていく。 360900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,生温かくて、ぬるぬるしている。 361000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,イラマチオしたい心をぐっと抑える。腰を軽く動かした。 -361100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 +361100 ,,,,,1150050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 361200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,040_CC00_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」 361300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,辛くても、一生懸命僕に奉仕するちーちゃん。なんて健気なんだ。 361400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,できることなら、ちーちゃんともっと早く出会いたかった。 @@ -3302,17 +3302,17 @@ 362600 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そんでもってぐちゃぐちゃに掻き回したい! 362700 ,,,,,1170000,,,,,,,,,,,,,,,そう考えていると、僕の手のスピードは加速していった。 362900 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ……。なんだろ、これ……へんな感じするぅ……」 -363000 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 +363000 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ちいい?」 363100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……わかんない……。でも、ちーちゃんのおまた、さっきよりも熱くなってる気がするぅ……」 -363200 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 +363200 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと……こすっちゃってもいいかな?」 363300 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ……」 -363400 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 +363400 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……こすこすしちゃうよ!」 363500 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……へんなのぉ……。んっ……」 363600 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,――しこ、しこ、しこ……。 363700 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの太もも、温かくて柔らかい。 363800 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,それなのに引き締まってて、もう言葉にできない。 363900 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,僕のおちんちんで感じるちーちゃんを想像しながら、僕はラストスパートに入った。 -364000 ,,,,,1170040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 +364000 ,,,,,1170040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、もっともっと良くしてあげるね……」 364100 ,,,,,1170040,,千恵,千恵,040_CC00_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあ……それぇ……。んっ……んぁあ……」 364200 ,,,,,1170040,,,,,,,,,,,,,,,出る! もう出ちゃう! 白いおしっこ出ちゃう! 射精しちゃうよちーちゃん! 364400 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,どぴゅ! びゅくくっ! びくっ……びくびくっ! @@ -3320,7 +3320,7 @@ 364600 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,頭の中でちーちゃんの声が反響する。 364700 ,,,,,1170050,,,,,,,,,,,,,,,僕は想像世界のちーちゃんに、自分の精液をぶっかけた。 364800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -365000 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ……はぁ……。すごいよ……ちーちゃん……」 +365000 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ……はぁ……。すごいよ……ちーちゃん……」 365100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,射精をして性欲が落ち着くと、僕の意識は深層から浮き上がるように、現実へと戻って行った。 365200 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ 365600 ,*komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■自動分岐:コマコ @@ -3502,10 +3502,10 @@ 385200 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,なんてエッチなんだ。精子と女の子の甘い匂いが混ざっている。 385300 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,記憶の中の匂いなのに、今まさに鼻の奥に広がっているようだった。 385400 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,これはもう、我慢できない。 -385500 ,,,,,2160030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……出る! コマコちゃん! コマコちゃん!! 僕の精子……ゴクゴク飲んでぇええ!!!」 +385500 ,,,,,2160030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……出る! コマコちゃん! コマコちゃん!! 僕の精子……ゴクゴク飲んでぇええ!!!」 385600 ,,,,,2160030,,,,,,,,,,,,,,,僕は記憶の中のコマコちゃんにぶっかけた。 385700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -385900 ,,,,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ……もう動けない……」 +385900 ,,,,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……ダメだ……もう動けない……」 386000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなに激しいオナニーをしたのは久しぶりだ。 386100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少し休もう。 386200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを考えていると、僕の意識はゆっくりと現実に引っ張られていった。 @@ -3692,7 +3692,7 @@ 407000 ,,,,,3151060,,,,,,,,,,,,,,,そして僕はまた射精した。今度の射精は長く続き、快感で全身がシェイクされた。 407100 ,,,,,3151060,,甜花,甜花,040_CC00_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うぅ……これ、ベトベト……」 407300 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,その甜花ちゃんの言葉を最後に、僕の脳裏の景色は暗転した。 -407400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……危なかった。気持ちよすぎて気絶しちゃいそうだった……」 +407400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……危なかった。気持ちよすぎて気絶しちゃいそうだった……」 407500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうやってトリップしてオナニーするのも、ほどほどにしないとな。 407600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくり深呼吸して、現実の世界へ戻って行った 407700 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ @@ -3859,19 +3859,19 @@ 425700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はその時、自分が徐々に現実の世界に引き戻されていっていることを知った。 425800 ,$go join,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 426200 ,*join,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 -426800 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――はっ!」 +426800 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「――はっ!」 426900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が飛び起きると、そこはいつもの部屋だった。 427000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、僕の周りには大量の精子が散らばっていた。 -427100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなに出たの……初めてかも……」 +427100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなに出たの……初めてかも……」 427200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,完璧にトリップしてオナニーをすると、こうなってしまうんだ。 427300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,催眠オナニーっていうのを聞いたことあるけど、こんな感じなのかな? 427400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、前にもこんな感じのオナニーをしたことがあったなぁ……。 427500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日はこの前とはまた違った快感だった。 -427600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あっ!」 +427600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あっ!」 427700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よく見ると、精液が床の上で固まり始めていた。 427800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はさっさとティッシュ箱を持ってくる。 427900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、精液を拭いた。少しだけ惨めな気持ちになる。 -428000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……でも、こういうオナニーもたまにはいいよね」 +428000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……でも、こういうオナニーもたまにはいいよね」 428100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分の精液の量に感心しながら、そっとそう呟いた。 428200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 428400 ,$go common_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,,共通パート終了 ルート分岐へ diff --git a/datascn.tac/7A16345AB163700E.csv b/datascn.tac/7A16345AB163700E.csv index c138ede..638f0e1 100644 --- a/datascn.tac/7A16345AB163700E.csv +++ b/datascn.tac/7A16345AB163700E.csv @@ -2,7 +2,7 @@ 10000 ,@route_komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコルート 10600 ,@200_KC00,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 10800 ,,,3,41,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_000.wav,"komako,privateB",,1,,,,,,,,「おじさん、来たよ」 -10900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「いらっしゃい、どうぞ」 +10900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「いらっしゃい、どうぞ」 11000 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,すっかり慣れたコマコちゃんは、すぐに靴を脱いで部屋に上がってくる。 11100 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,何をするかも、もう分かってるはずだ。 11200 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,でも、僕の気持ちはきょうは今までとはちょっと違う。 @@ -10,142 +10,142 @@ 11400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_001.wav,komako,,3,,,,,,,,「今日は何するの?」 11500 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは勉強熱心というか、早くちーちゃんに近づきたくて急いでる感じがする。 11600 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,そんなコマコちゃんのために、特別に用意したものがあるんだよね。 -11700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「今日はコマコちゃんにプレゼントがあるんだ」 +11700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「今日はコマコちゃんにプレゼントがあるんだ」 11800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「プレゼント?」 11900 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,意外な言葉だったのか、コマコちゃんはきょとんとした。 -12000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「前からコマコちゃんが欲しがってたものだよ」 +12000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「前からコマコちゃんが欲しがってたものだよ」 12100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「私がほしがってたもの?」 12200 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,可愛らしく首をひねるコマコちゃん。その目の前に『プレゼント』を取り出して見せた。 12300 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,途端にコマコちゃんがぴょんと跳ね上がる。 12400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_004.wav,komako,,4,,,,,,,,「おちんちん!」 -12500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「まあ、おちんちんだけど」 +12500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「まあ、おちんちんだけど」 12600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,その反応の良さに、ちょっと吹き出してしまった。 12700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんが『おちんちん』と言ったそれは、女性の腰に装着するとまるで股間からペニスが生えたようになるグッズ、いわゆるペニバンだ。 12800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_005.wav,komako,,3,,,,,,,,「うわぁ……これ、お股につけるんだよね?」 -12900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「そうだよ、これをつければコマコちゃんにおちんちんが生えちゃう! って訳さ。そうしたらちーちゃんとできるでしょ?」 +12900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「そうだよ、これをつければコマコちゃんにおちんちんが生えちゃう! って訳さ。そうしたらちーちゃんとできるでしょ?」 13000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_006.wav,komako,,1,,,,,,,,「うん!」 13100 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,コマコちゃんは想像以上に嬉しそうにしながら卑猥な形の大人のオモチャを物色する。 13200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのより大きい」 -13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「ま、まあね……」 +13300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「ま、まあね……」 13400 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,な、なにげに傷つくことを言うな、コマコちゃん。 13500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_008.wav,komako,,21,,,,,,,,「つけてみていい?」 13600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,気持ちを抑えられないのか、すぐにペニバンを腰に当てようとするコマコちゃん。僕は慌ててそれを止める。 -13700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待ったコマコちゃん、そのおもちゃをよく見て?」 +13700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待ったコマコちゃん、そのおもちゃをよく見て?」 13800 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,ペニバンのパンツ状になっている部分を裏返して、コマコちゃんに見せてみた。 13900 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,パンツ部分のおまんこに当たる場所にも、前に突き出ているペニスよりは小さいけれど、やっぱり突起が付いている。 14000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_009.wav,komako,,23,,,,,,,,「……反対側にもおちんちんがある」 14100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,コマコちゃんの言う通り、つまりこのペニバンは双頭なのだ。 14300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_010.wav,komako,,23,,,,,,,,「こっち側ってどう使うの? じゃまじゃない?」 -14500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「反対側のやつはね、コマコちゃんのおまんこに挿入れるんだ」 +14500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「反対側のやつはね、コマコちゃんのおまんこに挿入れるんだ」 14600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_011.wav,komako,,22,,,,,,,,「私のおまんこ……?」 -14700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「そう、ここにね」 +14700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「そう、ここにね」 14800 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,馴れ馴れしくコマコちゃんの股間に手を伸ばしてみる。 14900 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんはもう慣れたのか、別に嫌がったりしない。その代わり、『汚れちゃうからするなら脱ぐ』と言った。 15000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_012.wav,komako,,33,,,,,,,,「自分には別に入れなくてもいい」 15100 ,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,,,,そして、さっきの返事としてそう言った。まあコマコちゃんはちーちゃんとしたいんであって、して欲しい訳じゃないもんな……。 -15200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,,,,,,,,「でも、こうしたほうがちーちゃんと繋がってる感じになれるかなって思ってさ」 +15200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,,,,,,,,「でも、こうしたほうがちーちゃんと繋がってる感じになれるかなって思ってさ」 15300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_013.wav,komako,,26,,,,,,,,「……つながる?」 -15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「うん」 +15400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「うん」 15500 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,そう言うと、ちょっと興味を持ってくれたようだ。 15600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_014.wav,komako,,6,,,,,,,,「でも、私のおまんこに入る?」 15700 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,突起はそんなに大きいわけじゃないけど、コマコちゃんは未経験だから不安に思うのは当然だ。 -15800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「そうだね。だから、コマコちゃんのここも慣らさないと」 -15900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「女の子が初めてするとき、どんな風に感じるのか、どのくらい痛いのかって知らないと、ちーちゃんをすごく痛がらせちゃうかも知れないだろ?」 +15800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「そうだね。だから、コマコちゃんのここも慣らさないと」 +15900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「女の子が初めてするとき、どんな風に感じるのか、どのくらい痛いのかって知らないと、ちーちゃんをすごく痛がらせちゃうかも知れないだろ?」 16000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_015.wav,komako,,2,,,,,,,,「うん」 16100 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,コマコちゃんはなんとなく納得してくれたようだ。よし、ここからが本題だ。 -16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「だから、おじさんとしてみようよ」 +16200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「だから、おじさんとしてみようよ」 16300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_016.wav,komako,,24,,,,,,,,「えっ?」 16400 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,思い切って打ち明けてみる。 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「おじさんのおちんちんで練習しようよ。こっちのほうがちょっとソフトだし、……ほら、ちょっと小さめだし」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「おじさんのおちんちんで練習しようよ。こっちのほうがちょっとソフトだし、……ほら、ちょっと小さめだし」 16600 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,そう言うと、コマコちゃんはあからさまに微妙な顔をした。 16700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_017.wav,komako,,16,,,,,,,,「…………むー」 -16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「なんだか嫌そうな顔しないでよ……傷つくなあ」 +16800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「なんだか嫌そうな顔しないでよ……傷つくなあ」 16900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_018.wav,komako,,13,,,,,,,,「おまんこにおちんちん入れるんでしょ? それって『せっくす』でしょ?」 -17000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「う、うん、そうだね」 +17000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「う、うん、そうだね」 17100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_019.wav,komako,,11,,,,,,,,「『せっくす』って、一番好きな人としかしないんだよ」 17200 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,コマコちゃんはそう言った。 -17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「だからコマコちゃんはおじさんと『せっくす』してくれないの?」 +17300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「だからコマコちゃんはおじさんと『せっくす』してくれないの?」 17400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_020.wav,komako,,22,,,,,,,,「んー……そうかな……」 17500 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,ここまで来て、それはない。 17600 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,と言うか、僕はコマコちゃんが好きなんだ。一本で行くって決めたんだ。 17700 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,なんとか説得しなきゃ。 -17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんはちーちゃんのことが一番好きだろうけど、実は僕はコマコちゃんのことが一番好きなんだ」 +17800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんはちーちゃんのことが一番好きだろうけど、実は僕はコマコちゃんのことが一番好きなんだ」 17900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_021.wav,"komakoL,privateB",,24,,,,,,,,「……そうなの?」 18000 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,ちょっとだけ驚いたように、コマコちゃんは目を見開いた。 -18100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「うん。だから僕はコマコちゃんと『せっくす』したいし、逆にコマコちゃん以外とは『せっくす』したくない」 +18100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「うん。だから僕はコマコちゃんと『せっくす』したいし、逆にコマコちゃん以外とは『せっくす』したくない」 18200 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,本当はそんなこともないけど……でも、コマコちゃんと一番エッチなことをしたいと思ってるのは本当のことだ。 18300 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,それに、コマコちゃんが一番好きだってことも。 -18400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「それでもだめ?」 +18400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「それでもだめ?」 18500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_022.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「むー」 18600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,まだ悩んでるコマコちゃん。くそ、諦めないぞ。 -18700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんの一番はちーちゃんなのは知ってるけどさ、ほら、おじさんのことちょっとは好きでしょ?」 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「例えば……、男の人の中では一番目とか!?」 +18700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんの一番はちーちゃんなのは知ってるけどさ、ほら、おじさんのことちょっとは好きでしょ?」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「例えば……、男の人の中では一番目とか!?」 18900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_023.wav,komako,,11,,,,,,,,「一番じゃないよ」 19000 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,な、 19100 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,なんだってー!!?? -19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「お、おじさんって何番目なの……!? 何番目くらいに好き!?」 +19200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「お、おじさんって何番目なの……!? 何番目くらいに好き!?」 19300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_024.wav,komako,,14,,,,,,,,「おじさんこわい」 19400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,冷静なコマコちゃんにジト目でそう言われてしまう。 19500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,た、確かにそうだ。お、落ち着け、落ち着くんだ、僕。 -19600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「でもおじさんが何番目くらいに好きなのか気になるよ。だってコマコちゃんとこんなに仲良しなわけだし……」 +19600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「でもおじさんが何番目くらいに好きなのか気になるよ。だってコマコちゃんとこんなに仲良しなわけだし……」 19700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言うと、コマコちゃんは指を折って数え始めた。 19800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_025.wav,komako,,33,,,,,,,,「一番はちーちゃん」 -19900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,33,,,,,,,,「それは知ってる」 +19900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,33,,,,,,,,「それは知ってる」 20000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_026.wav,komako,,20,,,,,,,,「それからお父さん、お母さんに……次が甜花ちゃん、かな」 -20100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,20,,,,,,,,「うん」 +20100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,20,,,,,,,,「うん」 20200 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,お、お父さんが入ったら確かに男の人で一番じゃないな……でも、お父さんは仕方ないよな……。 20300 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,甜花ちゃんがそこに入るのも仲のいい友達だから仕方ないだろうな。 20400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_027.wav,komako,,1,,,,,,,,「あとうちのライカでしょ」 -20500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「……? ライカって誰? っていうか何?」 +20500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「……? ライカって誰? っていうか何?」 20600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「うちの犬。かわいいよ」 20700 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ペットの名前か! っていうかおじさん犬以下か! 20800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,でもまあペットに負けるのも、しょうがないところなのかなあ……。 21000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_029.wav,komako,,21,,,,,,,,「それから学校の先生でしょ」 -21100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「えー」 +21100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「えー」 21200 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,学校の先生より下なのか……かなりショックだぞ。 -21300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「そ、その先生男の先生……?」 +21300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「そ、その先生男の先生……?」 21400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_030.wav,komako,,23,,,,,,,,「女の先生だけど」 21500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,セーフ! 21600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんはその次くらい」 -21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「な、なるほど、そうなんだ」 +21700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「な、なるほど、そうなんだ」 21800 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ちーちゃん、お父さんお母さん、甜花ちゃん、ペット、学校の先生、その次っていうと7番目か。高いのか低いのか……。 21900 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,ただ、その中でちーちゃんと僕だけは特殊な位置にある。つまり……。 -22000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「その中でエッチなことしていいと思ってるのは何番目?」 +22000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「その中でエッチなことしていいと思ってるのは何番目?」 22100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_032.wav,komako,,9,,,,,,,,「……む、むー」 22200 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,当たり前だけど、お父さんやお母さん、ペットや学校の先生はエッチする相手にはならないだろう。また、甜花ちゃんともエッチしたいとは思ってないはずだ。 22300 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,そうすると、僕の順番はどんどん繰り上がることになる。つまり、 22400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_033.wav,komako,,27,,,,,,,,「……2番目?」 -22500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「ちーちゃんの次、だね」 +22500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「ちーちゃんの次、だね」 22600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_034.wav,komako,,14,,,,,,,,「う、うん……」 22700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,コマコちゃんは困ったように頷いた。 -22800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「それに、男の人なら一番」 +22800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「それに、男の人なら一番」 22900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_035.wav,komako,,16,,,,,,,,「むー…………」 23000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,しぶしぶ、という感じではあったけど、コマコちゃんはこくんと頷いた。 -23100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「それでもダメ?」 +23100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「それでもダメ?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_036.wav,komako,,11,,,,,,,,「でも……」 -23300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが一番好きなんだ! この通り! お願いします!」 +23300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが一番好きなんだ! この通り! お願いします!」 23400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_037.wav,komako,,36,,,,,,,,「でも、私は好きじゃない……」 23500 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,好きと言われて、ちょっとコマコちゃんも戸惑っているらしい。 23600 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,まあコマコちゃんも告白なんてされたことないだろうしな。それに大の大人が土下座で頼み込むなんて想像もしてなかっただろう。 23700 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,告白自体にはまんざらでもなさそうに見えるのは気のせいかな? 23800 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,とにかく、ここは押すしかない。 -23900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,36,,,,,,,,「いつもコマコちゃんのこと考えてる! 可愛いコマコちゃんと会いたくてしょうがないんだ! 今日もコマコちゃんと一緒ですごく幸せなんだ」 +23900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,36,,,,,,,,「いつもコマコちゃんのこと考えてる! 可愛いコマコちゃんと会いたくてしょうがないんだ! 今日もコマコちゃんと一緒ですごく幸せなんだ」 24000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_038.wav,komako,,13,,,,,,,,「むぅ、む、むむ、むー……」 24100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,揺らいでる……ような気がする。 -24200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんコマコちゃんの愛人でいいから!」 +24200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんコマコちゃんの愛人でいいから!」 24300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_039.wav,komako,,13,,,,,,,,「……あいじん?」 -24400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「そう! コマコちゃんのために協力したりする人。どんなことだって協力するよ?」 +24400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「そう! コマコちゃんのために協力したりする人。どんなことだって協力するよ?」 24500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_040.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「ほんと!?」 24600 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,あ、相変わらずちーちゃんが絡むと反応がいいなあ……。突破口が見えたのはいいけどなんか複雑だぞ。 24700 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,とはいえ他に譲歩を引き出す材料もないので、そこにすがることにした。 -24800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんがうまくいくようにおじさんがんばる!」 -24900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「その代わり、ときどきでいいからおじさんのこと好きになって欲しいんだ」 -25000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,24,,,,,,,,「その、エッチなことしたりとか……」 +24800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんがうまくいくようにおじさんがんばる!」 +24900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「その代わり、ときどきでいいからおじさんのこと好きになって欲しいんだ」 +25000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,24,,,,,,,,「その、エッチなことしたりとか……」 25100 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,するとだいぶ悩んだらしいコマコちゃんが、ようやく口を開いた。 25200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_041.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「……ちゃんと、ちーちゃんと仲良くなれるように協力する?」 -25300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「!! も、もちろん!!」 +25300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「!! も、もちろん!!」 25400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_042.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「じゃあ……いい」 -25500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ありがとう! コマコちゃん大好き!」 +25500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ありがとう! コマコちゃん大好き!」 25600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_043.wav,komako,,6,,,,,,,,「……おじさん、うちのお爺ちゃんみたい……」 25700 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,思わず抱きついてした頬ずりは、あんまりコマコちゃんに好評ではなかった。 25900 ,,,9,,2200000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -159,136 +159,136 @@ 26700 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがちょっと拒否するような声を上げて顔を赤らめた。 26800 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,自分の姿を見下ろして、コマコちゃんが言う。 26900 ,,,,,2200000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん、恥ずかしい……」 -27000 ,,,,,2200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、こうやって足を開かないと、おちんちん入るときに余計痛くなっちゃうかもしれないからね」 +27000 ,,,,,2200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、こうやって足を開かないと、おちんちん入るときに余計痛くなっちゃうかもしれないからね」 27100 ,,,,,2200000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 27200 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと緊張したように返事する。 -27300 ,,,,,2200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちょっとずつ気持ちよくするね」 +27300 ,,,,,2200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちょっとずつ気持ちよくするね」 27400 ,,,,,2200000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん」 27500 ,,,,,2200000,,,,,,,,,,,,,,,頷くコマコちゃんの胸に、僕は手を伸ばしていく。 27700 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,目で見るとすごく微妙な曲線だけど、手で触るとふっくらとして柔らかくてふにふにしたおっぱいがそこにあるのが、はっきりと分かる。 27800 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,夏場でどこか汗ばんだその肌の下で、コマコちゃんの心臓が少し早く鼓動を鳴らしていた。 27900 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり柔らかさを確かめるように、軽く手を開いたり閉じたりして、コマコちゃんのおっぱいを揉んでいく。 -28000 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 +28000 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 28100 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん。おっぱい、気持ちいいよ」 28200 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは性的な快感に素直だ。一生懸命感じ取ろうとしてるようにさえ見える。 28300 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,どうしたら気持ちよくなるのか、つまりちーちゃんを気持ちよくできるのか体で覚えようとしてるんだろうな。 -28400 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにもこうしてあげてね? ちーちゃんも初めてのときはドキドキしてると思うから、急がないでこうやってリラックスさせてあげるんだ」 +28400 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにもこうしてあげてね? ちーちゃんも初めてのときはドキドキしてると思うから、急がないでこうやってリラックスさせてあげるんだ」 28500 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、わかった」 28600 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,こくんと頷くコマコちゃん。そのおっぱいを手で包んで、くにくにと揉む。 28700 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……あ」 28800 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,女の子が好きで女の子にエッチなことをしたいと思っている女の子と思えないほど、可愛くて女の子らしい声をコマコちゃんは上げる。 28900 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……あっ、は、気持ちいいのが中からちくちくする……」 -29000 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぴりぴりする?」 +29000 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぴりぴりする?」 29100 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……そんな感じ、おっぱいに集まってくる……」 29200 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと胸を反らして、まるで手におっぱいを押し付けてくるみたいだ。僕の手でオナニーしてるみたい。 29300 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……つんつんしてきた」 -29400 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「乳首がとんがってきたね。つまんじゃうよ?」 +29400 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「乳首がとんがってきたね。つまんじゃうよ?」 29500 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、じんじんしてるから、もうすごく気持ちいいと思う……んあ!」 29600 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,その言葉通り、乳首をきゅっとつまんであげると、コマコちゃんは可愛く声を上げて仰け反った。 29700 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「こねこねするのも、気持ちよくなるよ……」 29800 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから注文がつく。僕はその通り、つまんだ指で乳首を左右に回転させるように刺激してあげた。 29900 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ、あ! んっ……あ、んんっ……、んあっ……!!」 -30000 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よさそうだね、コマコちゃん」 +30000 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よさそうだね、コマコちゃん」 30100 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、これしたら、ちーちゃんもそうしたら気持ちよくなってくれるかな……」 -30200 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 +30200 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 30300 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「……はやくちーちゃんにしたい」 -30400 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、じゃあもっと練習しよう。今度は下のほう、触るよ?」 +30400 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、じゃあもっと練習しよう。今度は下のほう、触るよ?」 30500 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこ?」 -30600 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +30600 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 30700 ,,,,,2200010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは平気でそういう言葉を使うんだよな。破壊力が分かってなさそうなところが子供っぽくて逆に興奮するんだけど。 -30800 ,,,,,2200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと指でほぐしておくね……」 +30800 ,,,,,2200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと指でほぐしておくね……」 30900 ,,,,,2200010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 31000 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕が指を伸ばすのに合わせて、腰を少し突き出してくる。 -31100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「サービスいいね」 +31100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「サービスいいね」 31200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「さわんないとダメでしょ……?」 -31300 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、そうしないと気持ちよくないもんね」 +31300 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、そうしないと気持ちよくないもんね」 31400 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、気持ちいいとこ、さわってね……そうしないとわかんない」 -31500 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 +31500 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ」 31600 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに請われて、僕は一番気持ちよくなりそうなところを探る。 31800 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこはつるっとして割れ目もはっきりと丸見えだ。でも大事な大事なクリトリスは、まだ皮の下に隠れていた。 31900 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,そこに指を這わせて、ゆっくりと探る。 32000 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん、ぷるぷるする……」 -32100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大事なとこはどこ、かな……? ここ? まだちょっと隠れてるね……」 +32100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大事なとこはどこ、かな……? ここ? まだちょっと隠れてるね……」 32200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「それでも気持ちいいよ……」 -32300 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? でももっと気持ちよくなって欲しいな。むいちゃっていい?」 +32300 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? でももっと気持ちよくなって欲しいな。むいちゃっていい?」 32400 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、いーよ」 32500 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,顔は真っ赤だけど、コマコちゃんはすっかり僕に体をあずけて、なすがままだ。それどころか、どこか先をせがむようでさえある。 32600 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんのおまんこを探る。とても柔らかくて、そして熱い。こうしていじってるだけで射精しちゃいそうだ。 -32700 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと濡れてきた」 +32700 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと濡れてきた」 32800 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おもらしじゃ、ないよ?」 -32900 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「知ってる。これはコマコちゃんが気持ちよくなってきた証拠」 +32900 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「知ってる。これはコマコちゃんが気持ちよくなってきた証拠」 33000 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。ちーちゃんもこんなになっちゃうんだね」 -33100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「楽しみ?」 +33100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「楽しみ?」 33200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……!」 33300 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,かなり力強いコマコちゃんの返事。自分が濡れちゃうのは恥ずかしそうだけど、ちーちゃんのおまんこを濡らすのは本当に楽しみにしてるみたいだ。 33400 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんのおまんこをほじくって、クリトリスを探り当てた。何度か指先でくるくると捏ね回した後、フードを被ったようなその皮を剥いてあげる。 33500 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふゅっ……!!」 33600 ,,,,,2200020,,,,,,,,,,,,,,,なんとも言えない声を上げて、コマコちゃんが体を震わせる。 -33700 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、うっとりしてる」 +33700 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、うっとりしてる」 33800 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん……っ、そこ、ぼーってなるから……頭が……」 -33900 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 気持ちよすぎる? もうちょっと控えめにしようか」 +33900 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 気持ちよすぎる? もうちょっと控えめにしようか」 34000 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「んーん、もっと触っていい……触って?」 -34100 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? それなら……」 +34100 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? それなら……」 34200 ,,,,,2200020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「んひゅう! ん、ん、んくっ、すごい……んんん! いっぱい、びくびく、ひゃふぁっ!」 -34300 ,,,,,2200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、コマコちゃん、すっごく体がびくびくしてるよ。気持ちよすぎちゃってるんじゃない? 平気?」 +34300 ,,,,,2200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、コマコちゃん、すっごく体がびくびくしてるよ。気持ちよすぎちゃってるんじゃない? 平気?」 34500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふ、ん……いっぱい気持ちいい……んんっ、ふぁっ……」 34600 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,何度も背筋をぴんと張って、ものすごく熱い吐息をつきながら、コマコちゃんがつぶやく。 34700 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの体もいっしょだよね……?」 -34800 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、って言っても、コマコちゃんはちょっと敏感すぎるかも知れないけどなあ」 +34800 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、って言っても、コマコちゃんはちょっと敏感すぎるかも知れないけどなあ」 34900 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「む、むぅ……私のほう、体がやらしい……?」 35000 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,体がやらしいって言い方もすごいな。エッチの素質はコマコちゃんすごいと思うけど……。 -35100 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあちーちゃんも、コマコちゃんがじっくり教えてあげればおんなじくらいやらしくなるよ」 +35100 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあちーちゃんも、コマコちゃんがじっくり教えてあげればおんなじくらいやらしくなるよ」 35200 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……がんばる」 35300 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは本当に頑張りそうだからおっかないよな。まあすごくエロそうで、見てみたいけど……。 35400 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、コマコちゃんのエッチなとこをいじくり回す僕の手が、もうびしょびしょだ。 -35500 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこ、入り口、もうぬるぬる。これならおちんちんもするって入っちゃいそうだよ」 +35500 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこ、入り口、もうぬるぬる。これならおちんちんもするって入っちゃいそうだよ」 35600 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,小さな子とは思えない濡れ方。コマコちゃんみたいな子がこんなにいやらしく濡れるなんて。 35700 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん入るの、おまんこの穴……?」 35800 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、それははっきりと教えてなかった気がする。 35900 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,っていうより、僕も実際には触れたことないしな……。 -36000 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええと……」 +36000 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええと……」 36100 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,僕は指でコマコちゃんのおまんこを探る。 36200 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん、そこだめ」 36300 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,急に冷静な感じで、コマコちゃんが言った。 -36400 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ、ご、ごめん、何かまずかった?」 +36400 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ、ご、ごめん、何かまずかった?」 36500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「……お、おしっこ、出るとこ、だから」 -36600 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ごめんなさい」 +36600 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、ごめんなさい」 36700 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,素で謝ってしまった。いや、そこは本当なら興奮するとこなんだろうけど、なんというかせっかくいい雰囲気なんだし、デリカシーを尊重したかった。 -36800 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その下かな……? あ、ここ、指入る……ここ?」 +36800 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その下かな……? あ、ここ、指入る……ここ?」 36900 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そこ、かも」 37000 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,なんで僕がコマコちゃんに聞いてるんだ、と心の中で自分に突っ込んでしまった。 37100 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,でもコマコちゃんは気にしてないみたいだ。それに、入り口を触られてさらに興奮してるみたいに見える。 -37200 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの指、ぱっくんしちゃいそうだ……挿入れちゃってもいい?」 +37200 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの指、ぱっくんしちゃいそうだ……挿入れちゃってもいい?」 37300 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさんのおちんちん?」 -37400 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 +37400 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ」 37500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「……しょうがないなあ……うん」 37600 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが小さく頷いて、許可してくれた。心臓が体から飛び出そうなくらい脈打って、一瞬くらっとなってしまう。 -37700 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ありがとう、優しくするからね」 +37700 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ありがとう、優しくするからね」 37800 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん入ったらどうなるか、知りたいだけだから」 37900 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,ツンデレ? まあ、事実そうなんだろうけど。 38000 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「……試すなら、おじさんのがいっか」 38100 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,……コマコちゃん! 38200 ,,,,,2200030,,,,,,,,,,,,,,,あまりの可愛らしさに我慢できなくなって、僕はコマコちゃんに腰を浮かせてもらうと、その小さなおまんこに自分のペニスをあてがった。 38300 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんも、けっこうおっきいかも……」 -38400 ,,,,,2200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛かったら言ってね? ちょっとずつ、挿入れていくからね……」 +38400 ,,,,,2200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛かったら言ってね? ちょっとずつ、挿入れていくからね……」 38500 ,,,,,2200030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、んうっ……ふぁ……っ!」 38700 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,大きく開いたコマコちゃんの股間の真ん中に、僕のペニスがゆっくりと挿さる。亀頭が小さなおまんこに歪められて、絞ったような形に変わった。 38800 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,それでも、少しずつその中に潜り込んでいく。 38900 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん! あ、あっつい……んんうっ……あと、きゅうくつ……」 39000 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがその感触に身震いした。 -39100 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ち悪い?」 +39100 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ち悪い?」 39200 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「んん……そんなでもない……けど、くすぐったい……これで全部?」 -39300 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、まだ先っぽも入ってないから……もっといっぱいになるよ……?」 +39300 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、まだ先っぽも入ってないから……もっといっぱいになるよ……?」 39400 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ん! ふぁ、なんかにちゅにちゅって音する……!」 -39500 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはコマコちゃんのおまんこがびしょびしょだったからだよ。それに、おじさんのおちんちんも」 +39500 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはコマコちゃんのおまんこがびしょびしょだったからだよ。それに、おじさんのおちんちんも」 39600 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、おじさんのおちんちんもぬるってしてるぅ……んんっ、ちょっと変な感じ……」 -39700 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、なんか嫌かも知れないけど、我慢して」 +39700 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、なんか嫌かも知れないけど、我慢して」 39800 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「ま、まだ……? これも、途中……?」 -39900 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、もうちょい……! コマコちゃんも力、抜いて……」 +39900 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、もうちょい……! コマコちゃんも力、抜いて……」 40000 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、あ、でも、あ……んあっ……!」 40100 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの腰がずるっと少し急に落ちて、ぴちぴちのコマコちゃんのおまんこがぐいっと拡げられた感じがした。 40200 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「い、いたっ……!!」 -40300 ,,,,,2200040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫? コマコちゃん……!?」 +40300 ,,,,,2200040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫? コマコちゃん……!?」 40400 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「お、おまんこ、ぷちって、なんか……あっ……んん、ひうっ……!!」 40500 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,それを皮切りに、ずるっ、ずるっとコマコちゃんの腰が落ち始める。 40600 ,,,,,2200040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっ、い、あっ! 痛っ、おまんこいたい……!!」 @@ -299,99 +299,99 @@ 41100 ,,,,,2200040,,,,,,,,,,,,,,,そのうちに、コマコちゃんのお尻が、僕の腰の上にぺたんと落ちて密着した。全体重が僕に乗っかって、ペニスにもその重さがかかってくる。 41300 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「うっ……うっ、おじさん、いたいー」 41400 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと恨めしそうにコマコちゃんが言う。 -41500 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご……ごめんね? でも、女の子の初めては痛いもんだからさ……」 +41500 ,,,,,2200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご……ごめんね? でも、女の子の初めては痛いもんだからさ……」 41600 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,その頭を撫でてあげる。コマコちゃんは頬を膨らませてみせた。 41700 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「これじゃ、ちーちゃんだって泣いちゃう」 41800 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,自分のことはいいのかな……。 -41900 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんは平気?」 +41900 ,,,,,2200050,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんは平気?」 42000 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「痛いって言ったもん」 42100 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,……うっ、やっぱり怒ってる? -42200 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい」 +42200 ,,,,,2200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい」 42300 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ちーちゃんも痛かったら嫌だなあ」 -42400 ,,,,,2200050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんも最初は痛いと思うけど……最後にはこれが気持ちよくなるんだよ?」 +42400 ,,,,,2200050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんも最初は痛いと思うけど……最後にはこれが気持ちよくなるんだよ?」 42500 ,,,,,2200050,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……そうなんだ、よね……?」 42600 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,知識としてはセックスの気持ちよさを知っているコマコちゃんは、今の感覚とその知識をなんとか一致させようとしてるみたいだ。 42800 ,,,,,2200050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが自分のおまんこを覗き込む。 42900 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、なくなっちゃった」 -43000 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって今は、コマコちゃんの中に入っちゃったから」 +43000 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって今は、コマコちゃんの中に入っちゃったから」 43100 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、私の中なの、わかる?」 -43200 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃね……コマコちゃんはどう? こうしてみたら、分かる?」 +43200 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃね……コマコちゃんはどう? こうしてみたら、分かる?」 43300 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとペニスに力を入れて、ぐっと反らしてみる。するとコマコちゃんがぴくんと体を反応させた。 43400 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、お腹の中でぴくんってした」 -43500 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かるんだね」 +43500 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「分かるんだね」 43600 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん。このへんにおじさん入ってるんだ。なんかふしぎ」 43700 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは自分のおへその下を撫でた。 43800 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさんと『せっくす』しちゃった」 -43900 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、しちゃったね」 +43900 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、しちゃったね」 44000 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言葉に、じんわり僕にも実感が湧いてくる。どこか麻痺してた頭が、ペニスの刺激に反応し始めた。 44100 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんより先に男の人としちゃったって思うと、先に大人になっちゃったみたいでどきどきする」 -44200 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はは、なんでもちーちゃんが基準なんだなあ。優越感かな?」 +44200 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はは、なんでもちーちゃんが基準なんだなあ。優越感かな?」 44300 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんよりいっぱいエッチなことしてるよって言ったら、びっくりするかな……びっくりするよね」 -44400 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだろうね」 +44400 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだろうね」 44500 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,隠し事する背徳感っていうか、気持ちよさなのかな。 44600 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、だんだん我慢できなくなってきた。 -44700 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、セックス、続けていい?」 +44700 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、セックス、続けていい?」 44800 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「え?」 -44900 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、白いおしっこ出したい。コマコちゃんに出したい。出していい?」 +44900 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、白いおしっこ出したい。コマコちゃんに出したい。出していい?」 45000 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、むー……。あれ、べとべとする……」 -45100 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、大好きなコマコちゃんとここまでしちゃったのに、最後までできないなんて辛いよ」 +45100 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、大好きなコマコちゃんとここまでしちゃったのに、最後までできないなんて辛いよ」 45200 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、そんなに好きなの?」 -45300 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大好きだよ」 +45300 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大好きだよ」 45400 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_113.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー、でもまだ、ちょっと痛い……」 -45500 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうおちんちんで中をいじったら気持ちいいか、分かるよ」 +45500 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうおちんちんで中をいじったら気持ちいいか、分かるよ」 45600 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの?」 -45700 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう」 +45700 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう」 45800 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,興味を引かれたようなコマコちゃんに、僕は頷いてみせる。 -45900 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それには、コマコちゃんにも声出してもらわないといけないけど」 +45900 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それには、コマコちゃんにも声出してもらわないといけないけど」 46000 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいとか、そこがいいって? ……うん、いいけど」 46100 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはそう言って、ちょっと閉じ気味にしていた足を開いた。動かしやすくしてくれた感じだ。 -46200 ,,,,,2200060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ありがと。じゃ、動くね」 +46200 ,,,,,2200060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ありがと。じゃ、動くね」 46300 ,,,,,2200060,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 46500 ,,,,,2200060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体を支えて、少しずつ持ち上げる。僕の腰とコマコちゃんのお尻の間はエッチな汁と汗でびしょびしょで、少しぬるっとした。 46600 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃ」 46700 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,その感触にコマコちゃんもちょっと悲鳴を上げる。 46800 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,そのままコマコちゃんを持ち上げようとするけど、きつきつのおまんこに挿入したペニスは出し入れするのが結構難しそうだった。 -46900 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 +46900 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 47000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,今度は、コマコちゃんの腰を前に押し出すようにしてみる。 47100 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……」 47200 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,するとずるずるっと少しずつ、僕のペニスが動いた。 47300 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,横向きにペニスに力がかかって少し痛いけど、コマコちゃんの狭い壁にこすりつけられて、中の感触はぞわっと強烈な気持ちよさを送ってきた。 47400 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんか……じゅわって……する……」 -47500 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛いんじゃなくて?」 +47500 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛いんじゃなくて?」 47600 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……気持ちいいんだと、思う……」 47700 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,自分で自分のおまんこをつついて感触を確かめているようなコマコちゃん。そのたびに小さく喘いでいる。 47800 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、ん、ふぁ……、おま、んこ、べとべと、って、してる……」 -47900 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね……っ」 +47900 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね……っ」 48000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,小さな体を揺するように、狭い内側にペニスをこすりつける。 48100 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,肌がじっとりとして、ペニスが反り上がる。だんだん勢いがついてきた僕とコマコちゃんの体が、ぺちゅぺちゅという音から、ぱん、ぱん、という音を立て始めた。 48200 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、おじさん、そこ、いい、かもっ……」 -48300 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」 +48300 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、こんな感じ?」 48400 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、そこ、ん、こすこす、できる……?」 -48500 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やって、みる……」 +48500 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やって、みる……」 48600 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅうぎゅうのコマコちゃんのおまんこで狙った部分をこするのは難しそうだったけど、なんとかしてみようとコマコちゃんの腰をぐりぐりと動かす。 48700 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、ふぁ!」 48800 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言う通りにその部分を『こすこす』すると、ぎゅっとコマコちゃんのおまんこが締まった。 48900 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ、あ、んんっ……ん! ひゃ、んくっ……!!」 49000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの声が高くなる。 49100 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、あ! あ……あんん……んふっ……ん! ふぁ……! こん、こん、してる……!!」 -49200 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんのおまんこ、痙攣、して……!!」 +49200 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんのおまんこ、痙攣、して……!!」 49300 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,ずんずんと腰を突き上げる。軽いコマコちゃんの体は僕の上でぽんぽんと跳ねた。 49400 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあーっ……あーっ……あ、んんー……っ!」 49500 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,その中でおまんこだけはぎゅっぎゅっと力が入り、僕のペニスを締め付けてくる。それに合わせてコマコちゃんが声を上げる。 -49600 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃん、コマコちゃんのおまんこ気持ちいいよ……!!」 +49600 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃん、コマコちゃんのおまんこ気持ちいいよ……!!」 49700 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゅっ、ん! せ、『せっくす』、すごいっ……、おちんちん、こんななるんだ……んあっ、ち、ちーちゃんこれ、すごい、よ……!!」 -49800 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと、コマコちゃんっ!」 +49800 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、もっと、コマコちゃんっ!」 49900 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,もう、腰をぐいっと回すように突き出して、コマコちゃんを下から突き上げる。 50000 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにぴゅっぴゅっとコマコちゃんの多めのおつゆが押し出してしぶきみたいに撒き散らされた。 50100 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ、あ、あっ、ふぁ、んんっ、あっ、ああっ! おち、ちん、ずん、ずん、って、ん、びくんびくん、って、なる!!」 50200 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息も荒くなってきた。いつの間にか自分でおっぱいを揉んで、クリトリスをいじくり回している。 50300 ,,,,,2200070,,,,,,,,,,,,,,,そして僕もペニスをぎゅうぎゅうに締められて表面を削り取られそうな快感に半分我を失っていた。とにかくおまんこを突き上げること以外、何も頭に浮かばない。 -50400 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ!!」 +50400 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ!!」 50500 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「んあっ、あ、ひゃ、あ、あぅあ、すごい、いっぱい、おまんこ、びくびく、なっちゃう! んあっ、あ、もう、我慢できない、よう!」 -50600 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、出ちゃう、コマコちゃん、おじさん、もう、おちんちんが壊れる! 壊れそう!」 +50600 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、出ちゃう、コマコちゃん、おじさん、もう、おちんちんが壊れる! 壊れそう!」 50700 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、あっ! あ! そんないっぱいしちゃ、ん! おま、んこが、しび、れて……」 50800 ,,,,,2200070,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_131a.wav,,,,,,,,,,,「あ、ぞわぞわが、んあっ、ひゃっ、こわい……いっぱい、ああ、きた、きちゃう、きちゃって、ああああああああああああああ!!」 -50900 ,,,,,2200070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出るうううううう!!」 +50900 ,,,,,2200070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出るうううううう!!」 51100 ,,,,,2200080,,,,,,,,,,,,,,,びゅくっ、びゅくびゅくっ!! 51200 ,,,,,2200080,,,,,,,,,,,,,,,水鉄砲みたいな勢いで、僕のペニスが精液を吹き出して、コマコちゃんの小さなおまんこの内側の壁にべとべとの液体を打ちつけていく。 51300 ,,,,,2200080,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんんん〜〜〜〜っ!!」 @@ -404,66 +404,66 @@ 52000 ,,,,,2200080,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜〜〜〜っ、ふぅ…………」 52100 ,,,,,2200080,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、汗びっしょりになったコマコちゃんが、僕の体にもたれこんできた。 52300 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわぁ……まっしろ……」 -52400 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん気持ちよすぎて……いっぱい出ちゃったよ……」 +52400 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん気持ちよすぎて……いっぱい出ちゃったよ……」 52500 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、私もいつもの、頭ふわってなった」 -52600 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーと、コマコちゃんもイッちゃった?」 +52600 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーと、コマコちゃんもイッちゃった?」 52700 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ん、だと思う」 52800 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,髪の毛がぴっとり、肌にまとわりついてる。それもなんだかいかにも事後って感じで、エロいなぁ。 -52900 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ちよかったんだ、ならよかった。嬉しいなあ……」 +52900 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ちよかったんだ、ならよかった。嬉しいなあ……」 53000 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくしてくれないと、勉強にならないもん。そしたら困るよ」 -53100 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったね」 +53100 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだったね」 53200 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,嬉しくて、今度は愛しさでコマコちゃんを抱き締めた。 53300 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「くすぐったい、おじさん」 -53400 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抱き締めちゃダメ?」 +53400 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抱き締めちゃダメ?」 53500 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいけど、暑い」 53600 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってコマコちゃんはくすっと笑った。 53700 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「……あ」 -53800 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、今度は何?」 +53800 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、今度は何?」 53900 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「……おじさん、何か敷いたほうがいい、かも。まだいっぱいたれて来るよ」 54000 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,一瞬何のことか分からなかったけど、自分のおまんこを見下ろすコマコちゃんの視線で、それが僕の出した精液のことだって分かった。 -54100 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう?」 +54100 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう?」 54200 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,慌ててティッシュを取り、コマコちゃんのおまんこの下に当てる。すると、コマコちゃんの言う通り、大量の精液が吹き出してきた。 54300 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,ぶ、ぴゅ、とちょっとはしたない音を立てる。 54400 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……ぶるっ……!」 54500 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが体を震わせると、ぱっくりと開いたままのおまんこからどぼどぼと白く濁った液体が垂れ落ちる。 -54600 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね、こんなの、恥ずかしいよね、お漏らしみたいで」 +54600 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね、こんなの、恥ずかしいよね、お漏らしみたいで」 54700 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなに出るんだ」 -54800 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのは特別多いんだと思うけど……」 +54800 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのは特別多いんだと思うけど……」 54900 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいな、おじさん」 55000 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,と、コマコちゃんはつぶやいた。『私は出せないし……』と続けてつぶやく。 55100 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,その様子を見ながら、僕はコマコちゃんと初エッチをしたこと、その小さなおまんこに大量の射精をしたことに深い満足を覚えて、ソファに沈み込む。 55200 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱい、おじさんに頼み事するからね」 -55300 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんにできることならなんでも協力するよ」 +55300 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんにできることならなんでも協力するよ」 55400 ,,,,,2200090,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん約束。じゃあ、まずはおちんちん付けてみていい?」 -55500 ,,,,,2200090,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん。コマコちゃんにプレゼントする気だったからね……。おじさんはちょっと休憩しようかな……」 +55500 ,,,,,2200090,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろん。コマコちゃんにプレゼントする気だったからね……。おじさんはちょっと休憩しようかな……」 55600 ,,,,,2200090,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの声を耳のそばで聞きながら、まぶたが重くなるのが感じた。 55800 ,,,9,41,,,,,,,,,,,,,,,,ぐったりしていると、なんだか下半身に違和感を覚えた。 -55900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん?」 +55900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うん?」 56000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目を開けると、コマコちゃんが何やらごそごそと動いている。 -56100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………?」 +56100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………?」 56200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まだ、お勉強を続けるの……? ぼけた頭でそんなことを考えた矢先だった。 -56300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ……ちょっと、コマコちゃん!?」 +56300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ……ちょっと、コマコちゃん!?」 56400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_148.wav,"komakoL,nude",,11,,,,,,,,「動いちゃだめ」 56500 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,お尻に何かがつんつんと当たる感触で、目がばちっと音を立てて覚めた。 -56600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん!?」 +56600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん!?」 56700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,見れば、いつの間にか僕がプレゼントしたペニバンを腰に装着して、僕の足の間に潜り込んだコマコちゃんがいる。 56900 ,,,11,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「じっとしてて……」 -57000 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、じっとしててって、んぎゃ!?」 +57000 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「や、じっとしててって、んぎゃ!?」 57100 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴をこじ開けられる強烈な違和感に、僕の体は硬直する。 57200 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁ……おちんちんすごいかも……」 57300 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってコマコちゃんは僕の足を両手で拡げて、僕のお尻に向けてぐっと腰を押し進めてくる。 -57400 ,,"",,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぎゃあ!?」 +57400 ,,"",,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぎゃあ!?」 57500 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのお尻の穴に……おちんちんが入ってっちゃう……」 57600 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの目はとろんとして、じっと挿入されていくペニバンの張り型の部分を見つめている。 -57700 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと、コマコちゃん、やめて……!」 +57700 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと、コマコちゃん、やめて……!」 57800 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_152.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメ、だよ。おじさん、協力するって言ったもん」 57900 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,うえっ!? い、言ったけど!! -58000 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんとの仲を取り持つって意味で……!!」 +58000 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんとの仲を取り持つって意味で……!!」 58100 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「これもちーちゃんとするための大事な練習だもん、だからおじさんは言うこと聞くの」 -58200 ,,,,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、でもおじさん男だし……!!」 +58200 ,,,,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、でもおじさん男だし……!!」 58300 ,,,,,2201000,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのエッチビデオで見たもん。男の人も、おちんちん入れるところあるんだよね?」 58400 ,,,,,2201000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは何を言っても聞いてくれそうにない! そのまま小さい女の子と思えない力で、腰を押し出してくる! -58600 ,,"",,,2201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひぃっっっ!」 +58600 ,,"",,,2201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひぃっっっ!」 58700 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「あはっ、おちんちんがびくってなったね、おじさん」 58800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,下半身に力が入ってペニスが反り上がっただけなんだけれど、コマコちゃんはそれを僕の興奮と錯覚したみたいだ。 58900 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,さらに熱が入ったような表情で腰をくねくねとくねらせて、コマコちゃんはペニバンを僕に押し込んでこようとする。 @@ -474,32 +474,32 @@ 59400 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「あわてちゃ、痛いもんね。すこしずつ、すこしずつ……」 59500 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,うっとりした表情で、コマコちゃんが軽く出し入れするようにしながら、押し入れるときにちょっとずつ奥まで挿入してくる。 59600 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほぐれて……だんだん入ってくね……おちんちん挿入れるって……気持ちいー……!!」 -59700 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……!!」 +59700 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……!!」 59800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,いつの間にかスムーズに出し入れができるようになってて愕然とする。コマコちゃんの覚えの早さにも、自分の体にも。 59900 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ……おじさんっ……!!」 -60000 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うわあああああっ!?」 +60000 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うわあああああっ!?」 60100 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,ぐっとコマコちゃんが腰を突き出してきて、ずぶぶっと音がしそうなくらい激しく僕の肛門は刺し貫かれた。 60200 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「はああああああああ……!!」 60300 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの気持ちよさそうな溜め息。 60400 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「……全部入っちゃったよ、おじさん」 -60500 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、う……なんか、お腹が苦しい……」 +60500 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、う……なんか、お腹が苦しい……」 60600 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,僕は内臓が押し上げられるような違和感に声も出しづらい。 60700 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、ほら、おちんちんがぷるぷる揺れてるよ……?」 60800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの表情は興奮しきって、じっと僕の様子を見てる。 -60900 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気持よくないわけでもないのが、逆に気持ち悪い……!!」 +60900 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き、気持よくないわけでもないのが、逆に気持ち悪い……!!」 61000 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,自分でも何を言ってるのか分からない、けど、ペニスや睾丸を裏側からこすられる感覚が変にくすぐったいような不思議な感触なのは確かだった。 61100 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_163.wav,komako,,0,,,,,,,,「へいき、すぐにもっと気持ちよくしてあげるから。すぐじょうずになるから」 61200 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,ただ突くだけじゃなく、コマコちゃんは腰を左右に動かして、僕の腸の中を探るように突いてくる。 61300 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんもいいんでしょ? 突くたびにおちんちん、びくんって伸びをしてるもん、このへんがいいんだ?」 -61400 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、うっ……! こ、コマコちゃんっ……!!」 +61400 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「や、うっ……! こ、コマコちゃんっ……!!」 61500 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,やめてという言葉も出なくなってきた。肛門がじわじわ熱くなってくる。 61600 ,,,,,2201010,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふふ、おじさん感じてきたんだ? ここかな……?」 -61700 ,,,,,2201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあっ!」 +61700 ,,,,,2201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあっ!」 61800 ,,,,,2201010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの動きが激しくなってくる。ペニバンの先端を意識的に僕の体の中にこすりつけてくる。 62000 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっ! おじさんっ、どうっ!? これ、気持ちいい……!?」 62100 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかりコツを覚えた感じで、コマコちゃんが腰をグラインドさせてくる。 62200 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,大きなストロークはAV男優も顔負けな感じだ。まるでふたなり少女に犯されてるみたいな感じに、頭が変になりそうだ。 -62300 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ!」 +62300 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ!」 62400 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんが締め付けてくるのが伝わってくるよ、ふふっ」 62500 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,そ、そんな訳ないんだけど……! 62600 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、ペニバンは双頭だったんだ。腰をくねらせるたびにコマコちゃんも内側を刺激されてるのか。 @@ -510,16 +510,16 @@ 63100 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,僕の表情を確かめながら、コマコちゃんは汗だくで腸の内側を探り、攻めてくる。 63200 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの様子は僕をサディスティックにいじめようとしている訳じゃなくて、僕を感じさせようとしていると分かるところが、不思議な気持ちになる。 63300 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのために、気持ちいいと言ってあげたほうが、素直に感じたほうがいいの……!? -63400 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……そ、そこがっ……」 +63400 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃんっ……そ、そこがっ……」 63500 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「ここがいいんだね……ん、おちんちん、内側から押し上げてあげるね、こう? こうかな?」 -63600 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、ううっ!!」 +63600 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、ううっ!!」 63700 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,前立腺を刺激するオナニーはしたことがないけれど、今のこれがそういうことなんだろうか? 63800 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,何かペニスの付け根のほうで、熱いものが込み上げて来る。 63900 ,,,,,2201020,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_170.wav,komako,,0,,,,,,,,「透明のどろどろが……いっぱいでてきた? もしかしておじさん、白いのでそう? ……んっ、んっ、ん!」 -64000 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、うあ!」 +64000 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、うあ!」 64100 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,声と一緒にコマコちゃんが速い速度で腰を打ちつけてくる。今までより強くペニスの裏側を叩かれて、触ってもいないペニスに猛烈な射精欲が込み上げてきた。 64200 ,,,,,2201020,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで根本からチューブを絞って押し出すような感じで、こらえることができない! -64300 ,,,,,2201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、で、でる、でちゃう!! あああああああ!!」 +64300 ,,,,,2201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、で、でる、でちゃう!! あああああああ!!」 64500 ,,,,,2201030,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_171.wav,komako,,0,,,,,,,,「んはあっ!!」 64600 ,,,,,2201030,,,,,,,,,,,,,,,ひときわ大きくコマコちゃんに突き上げられて、とうとう僕のペニスは精液を噴出させた。 64700 ,,,,,2201030,,,,,,,,,,,,,,,まだこんなに体の中に精液が残ってたのか、と思うほど、びゅるる、びゅるると激しく射精する。 @@ -527,42 +527,42 @@ 64900 ,,,,,2201040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_172.wav,komako,,0,,,,,,,,「はあ、はあ、はあ……」 65000 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,瞳にハートマークが浮かんでそうな満足そうな笑みを浮かべて、コマコちゃんが射精する僕のペニスと、僕の表情を見る。 65100 ,,,,,2201040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_173.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、イカせちゃった……気持ちよかった……?」 -65200 ,,,,,2201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 +65200 ,,,,,2201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 65300 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,そう答えるしかできなかった。 65400 ,,,,,2201040,,コマコ,コマコ,200_KC00_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「うまく、できたのかな? これでちーちゃんも気持ちよくさせてあげられるよね……」 65500 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはにっこり笑った。 -65600 ,,,,,2201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……」 +65600 ,,,,,2201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね……」 65700 ,,,,,2201040,,,,,,,,,,,,,,,僕は、それだけ言うのが、今は精一杯だった。 65800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 65900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 66100 ,@201_KC01,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -66300 ,,,13,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁぁ」 +66300 ,,,13,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はぁぁ」 66400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,幸せだ。生まれたからこんなに幸せだったことがあっただろうか。 66500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが帰ってからも僕は自分の身に訪れた望外の幸せを噛みしめていた。 66600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そりゃもちろんコマコちゃんとエッチな関係になりたくて、いろいろしてきたわけだけど……それがついに実を結んだのだ。嬉しいに決まっている。 -66700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、ちょっとお尻がむずむずするけど……」 +66700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、ちょっとお尻がむずむずするけど……」 66800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは元々エッチに興味津々な子だったし、ちーちゃんのことになると積極的というか突っ走るところはあったけど……。 66900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさか、僕の『お尻』で練習されちゃうとは思わなかった。 -67000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……コマコちゃんならいいか」 +67000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……コマコちゃんならいいか」 67100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんだって、ちーちゃんとの練習とはいえ僕をイカせようと一生懸命してくれたわけで。 67200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それって、やっぱり愛だよね!? たとえ上から七番目だとしても! -67300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うれしいなぁ……。僕はコマコちゃんの愛人なんだ」 +67300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うれしいなぁ……。僕はコマコちゃんの愛人なんだ」 67400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えただけでよだれと先走りが出てきちゃいそうだ。 67500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またお尻がむずむずっとして、ちんちんがむくっとパンツの中で自己主張を始める。 -67600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「って、ここでお尻がうずくとか、僕、本当に新しい扉を開けちゃったかも……」 +67600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「って、ここでお尻がうずくとか、僕、本当に新しい扉を開けちゃったかも……」 67700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、おちんちんをつけたコマコちゃんはなんていうか背徳的なエロさがあった。 67800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にふたなり趣味はないんだけど、逆アナルは、ちょっといいかも……。 -67900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ハァハァ、コマコちゃん。おじさん、コマコちゃんのために、一生懸命頑張るからね……」 +67900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ハァハァ、コマコちゃん。おじさん、コマコちゃんのために、一生懸命頑張るからね……」 68000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,我慢しきれなくて、シコシコしてしまう。 68100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今まではオナニーするときに、ちーちゃんや甜花ちゃんのことも考えてた。でも、今日からは違う。僕の頭の中はコマコちゃん一色だ。 -68200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! おじさん、今日からエッチなことはもうコマコちゃんでしかしないからね……! 大好きだよっ!」 +68200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……! おじさん、今日からエッチなことはもうコマコちゃんでしかしないからね……! 大好きだよっ!」 68300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅぴゅっっ! 68400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はとってもとっても幸せな初エッチの記憶をエンドレスリピートしながら、ティッシュに白濁液を吐き出したのだった。 68700 ,,,6,11,,,千恵,千恵,201_KC01_c_000.wav,,,,"chie,private",,0,,,,,「おいちゃん、ただいま〜!」 -68800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「おっ、お帰り、ちーちゃん」 +68800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「おっ、お帰り、ちーちゃん」 68900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,昼頃になって、ちーちゃんたちがやってきた。 69000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもならもっと早くに来ることが多いんだけど、今日はなんでも地域の夏休みイベントとやらで学校でダンスイベントがあったらしい。 -69100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「ダンス楽しかった?」 +69100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「ダンス楽しかった?」 69200 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_001.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! いっぱい踊ったよ! 楽しかった〜」 69300 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_000.wav,,,,chie,,1,"tenka,privateB",,1,,「ホント、楽しかったね!」 69400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,習った振り付けだろうか? @@ -570,19 +570,19 @@ 69600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,短めのスカートがフワッと広がって、一瞬ドキっとした。 69700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,tenka,,1,,いやいやいや、僕はもうコマコちゃん一筋だって決めたから! 69800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、肝心のコマコちゃんは…… -69900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもお帰り! コマコちゃんも楽しかった?」 +69900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんもお帰り! コマコちゃんも楽しかった?」 70000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_000a.wav,"komako,private",,11,,,,,,,,「……普通」 70100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、そっぽを向かれてしまった。もしかして、昨日の今日だし照れてるのかな? 70200 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_001.wav,,,,,,,tenka,,0,,「ねね、早くお昼食べようよ。あたしお腹すいた!」 70300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ダンスがホントに楽しかったんだろう。ちょっとハイテンションだ。 -70400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなでお昼にしようか」 +70400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、みんなでお昼にしようか」 70500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_000.wav,komako,,3,,,,,,,,「ちーちゃん、早く入ろ」 70600 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_002.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! それじゃおいちゃん! お邪魔しまーす!」 70700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,熱い眼差しをコマコちゃんに向けたけど、コマコちゃんは僕じゃなくてちーちゃんの方しか見てなかった。 70800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,がーん。まあ、しかたないよね、コマコちゃんの一番好きなのはちーちゃんなんだから。 70900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それでもエッチしたんだし、もうちょっとは僕のことを気にかけてくれるかなー、と思ったりしたんだけど。 71000 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_002.wav,,,,,,,tenka,,1,,「お邪魔します」 -71100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい、どーぞどーぞ」 +71100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはい、どーぞどーぞ」 71200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとへこみつつ、僕も三人に続いて奥の座敷に上がったのだった。 71500 ,,,7,31,,,千恵,千恵,201_KC01_c_003.wav,,,,chie,,21,,,,,「ごちそうさま〜!」 71600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,元気よくぱんっと手を合わせてちーちゃんがごちそうさまの挨拶をする。みんなが持ち寄ったお弁当はすっかり空っぽだ。 @@ -606,9 +606,9 @@ 73400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっ、でも、後で『さっきみたいな時はさっさとごはんつぶ取ってぱくっとしちゃえば、間接キスできるよ』って教えてあげればいいかも。 73500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,練習として、僕の唇につけたものをコマコちゃんに食べてもらうとか……ふぅ、なんかそれだけでドキドキしてきたぞ。 73600 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_007.wav,,,,chie,,4,,,,,「……いちゃん! おいちゃんってば!」 -73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「っと、ごめんごめん、何かな、ちーちゃん?」 +73700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「っと、ごめんごめん、何かな、ちーちゃん?」 73800 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_008.wav,,,,chie,,3,,,,,「今日のおいちゃん、なんかいつもよりぼーっとしてるけど大丈夫?」 -73900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「はは、大丈夫だよ。心配かけてごめんね、ちょっと暑かったからかな」 +73900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「はは、大丈夫だよ。心配かけてごめんね、ちょっと暑かったからかな」 74000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,いかんいかん、コマコちゃんとエッチしちゃったからか、ついついコマコちゃんのことばっかり考えちゃうな。 74100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,せっかく三人と一緒にいられる時間なんだから、みんなのこともちゃんと相手しないと。 74200 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_007.wav,,,,,,,tenka,,12,,「確かに今日は特に暑いよね。まあ、いつも暑いけど」 @@ -617,14 +617,14 @@ 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,にこっと笑うコマコちゃん。 74600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が聞いた時は、『普通』って言ってた……よな? 74700 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_010.wav,,,,chie,,1,,,,,「というわけでおいちゃん! 今日はちーちゃんアイス食べる!」 -74800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「へっ?」 +74800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「へっ?」 74900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,何が『と、いうわけで』なのか、わからないがちーちゃんがにこにこ顔で僕を見上げた。 75000 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_011.wav,,,,chie,,21,,,,,「今日はいっぱい運動したから、お弁当だけじゃ足りないんだもん。ちーちゃん、今日はアイス食べるんだー」 75100 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_008.wav,komako,,14,,,,tenka,,23,,「でもちぃ、あんた、おこづかいは大丈夫なの?」 75200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_005.wav,komako,,14,,,,tenka,,23,,「ちーちゃん、お金ないって言ってなかった? 無駄遣い、良くないよ?」 75300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,tenka,,23,,甜花ちゃんとコマコちゃんの二人にそう言われ、ちーちゃんはふっと不敵に笑った。 75400 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_012.wav,,,,chie,,38,,,,,「ふっふっふ、今日はちーちゃんお金持ちリッチなんだー」 -75500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,38,,,,,「えっ!?」 +75500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,38,,,,,「えっ!?」 75600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,38,,,,,ちーちゃんがリッチ!? いったい何があったんだ? 75700 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_013.wav,,,,"chieL,private",,21,,,,,「ダンスの後にジュースでも買いなさい……って、お母さんがおこづかいくれた! 120円!」 75800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,……って、まあ、そんなところだよなぁ。 @@ -632,19 +632,19 @@ 76000 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_014.wav,,,,chie,,24,tenka,,32,,「えー、でもおさむらいさんも言ってたよ。宵越しの銭は持たないって!」 76100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,24,tenka,,32,,あー、そういえば、この間、ちーちゃん、うちで再放送の時代劇見てたもんなぁ。 76200 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_015.wav,,,,chieL,,1,,,,,「というわけで、おいちゃん、野球バーちょうだい!」 -76300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「はいはい」 +76300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「はいはい」 76400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが60円をその小さくてぷにぷにのかわいい手のひらに乗せて、僕に差し出す。 76500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,野球バーは昔ながらの四角い棒付きバニラアイスで、ホームランが出ればもう一本もらえる、というところがちーちゃんの心をくすぐるのだろう。 76600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんからお金を受け取ると、店の方に向かいかけた。 76700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこでちょっと止まって振り向く。 -76800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人はアイスいいのかい?」 +76800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人はアイスいいのかい?」 76900 ,,,,,,,甜花,甜花,201_KC01_t_010.wav,,,,,,,tenka,,12,,「無駄遣いは良くない……けど、暑いし、ちぃが食べてるの見たら絶対食べたくなるし……おじさん、あたし、メロンアイス」 77000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_006.wav,komako,,3,,,,,,,,「私は……ちーちゃんと同じ野球バー」 77100 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_016.wav,komako,,3,chie,,1,,,,,「コマちゃん、おそろいだね〜」 77200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_007.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「……うん、おそろい」 77300 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,はにかむように笑うコマコちゃん。かわいい。その笑顔がちーちゃんのためだと思うと、おじさんちょっとジェラっちゃうけど、かわいいなぁ。 77400 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_017.wav,,,,chie,,25,,,,,「おいちゃん、早く、早く〜!」 -77500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはいっと」 +77500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはいっと」 77600 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,二人からもお金を受け取り、僕は店の冷凍庫から野球バーを2本とメロンの形のカップに入った果汁0パーセントのメロンアイスを取り出す。 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと考えて、自分の分のチョコバーも持っていくことにした。 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,基本、涼しい店の中にずっといたとはいえ、やっぱり夏だ。アイスは食べたい。 @@ -653,7 +653,7 @@ 78100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかしあれだ。女の子が棒状のものをくわえる姿っていつ見てもいいものだよなぁ。 78200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにちーちゃんはごはんつぶをつけちゃうところからもわかるように、食べ方がちょっと子どもっぽい。 78300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今だってバニラアイスを口の周りいっぱいにつけて……その様はなんていうか、白くてとろっとした液が唇や顔を汚してるわけで…… -78400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごくり」 +78400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ごくり」 78500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はっ、しまった。また悪魔のささやきに乗ってしまうところだった。 78600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃん一筋と決めたのに、あんな白くてとろーりな液まみれなちーちゃんを見てたら、今夜のオカズがあれになってしまう。 78700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かと言って、目をそらすと…… @@ -675,14 +675,14 @@ 80300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しまった、という顔でコマコちゃんがしょんぼり肩を落とす。 80400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,次にちーちゃんが僕へと目をつけた。 80500 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_022.wav,,,,chieL,,1,,,,,「おいちゃん! おいちゃんのアイスも一口〜!」 -80600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「えっ? いや、それは……」 +80600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「えっ? いや、それは……」 80700 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,ちーちゃんみたいなかわいい子と間接キスはすっごくうれしいけど、でもでもコマコちゃんが見てるのに、そんなことできない。 80800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,僕はコマコちゃんを悲しませたくなんてないし。 80900 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,あわてて、最後の一口をぱくりと食べる。 -81000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「ご、ごめんね、おじさんのもう無くなっちゃった」 +81000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,1,,,,,「ご、ごめんね、おじさんのもう無くなっちゃった」 81100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,これでちーちゃんもあきらめてくれると思ったんだけど―― 81200 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_023.wav,,,,chieL,,18,,,,,「大丈夫! まだ、ちょっとあるよ!」 -81300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,18,,,,,「えっ? どこに?」 +81300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,18,,,,,「えっ? どこに?」 81400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,なんと次の瞬間、ちーちゃんは僕に顔をぐいっと近づけた。 81500 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,そして、僕の唇をひんやり、そしてぬるっとやわらかいものが舐め上げる。 81600 ,,,,,,,千恵,千恵,201_KC01_c_024.wav,,,,chieL,,21,,,,,「おいちゃんのお口にい〜っぱいチョコアイスついてたもんね〜」 @@ -697,36 +697,36 @@ 82500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_011.wav,komakoL,,17,,,,,,,,「…………」 82600 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,ど、どうやってフォローしよう。 82700 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,僕はコマコちゃんの冷た〜い視線を背中に感じながら、全身にびっしょりと汗をかいていたのだった。 -83000 ,,,3,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい……って、コマコちゃん?」 +83000 ,,,3,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい……って、コマコちゃん?」 83100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんなが帰ってちょっとしてから、コマコちゃんだけがお店に戻ってきた。 83200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_012.wav,"komako,private",,37,,,,,,,,「話があるんだけど」 83300 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,ちょっとジト〜っとした目で見上げられる。 83400 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,ううっ、話って絶対、アイス食べてたときのことだよなぁ。でもあれは不可抗力だよ、ああ、でも、コマコちゃん、絶対怒ってる! -83500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,37,,,,,,,,「う、うん、わかった。とりあえず上がって」 +83500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,37,,,,,,,,「う、うん、わかった。とりあえず上がって」 83600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_013.wav,komako,,7,,,,,,,,「お邪魔します」 83700 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,だからって追い返したりしたら、余計にコマコちゃんに嫌われるだけだ。びくびくしながらも、コマコちゃんを中に招き入れる。 83800 ,,,3,31,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_014.wav,"komako,private",,9,,,,,,,,「…………」 83900 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,部屋に入ってからもコマコちゃんは座ることなく、僕をじっとにらんでいた。 84000 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,思わず目をそらしてしまう。 -84100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず座って……」 +84100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,9,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず座って……」 84200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_015.wav,"komakoL,private",,30,,,,,,,,「おじさんのバカ」 84300 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,ばしっ! 84400 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,座布団を勧めたら、いきなりそれをひっつかんでコマコちゃんが僕をたたいた。 -84500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「い、いたたっっ!」 +84500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「い、いたたっっ!」 84600 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,コマコちゃんにしては、珍しくちょっと声を荒ぶらせながら、僕をばしばしと何度も座布団でたたいてくる。 84700 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,もちろん座布団だし、コマコちゃんの力で何回たたかれたところでたいして痛くはないんだけど……。 -84800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って、何かおじさん悪いことした?」 +84800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「ちょ、ちょっと待って、何かおじさん悪いことした?」 84900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_016.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「ちーちゃんとちゅーした。おじさん、ちーちゃんとチューした」 85000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_017.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさん、嫌い……ううう」 85100 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,涙目になりながら言われた『嫌い』という言葉が胸にぐさっと刺さった。 85200 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,そ、そんな……こ、コマコちゃんに嫌われちゃった? -85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ご、ごめん! ごめんって! でも、あれは不可抗力で、おじさんがチューしたわけじゃ……」 +85300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ご、ごめん! ごめんって! でも、あれは不可抗力で、おじさんがチューしたわけじゃ……」 85400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_018.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「知らない! おじさんなんて、もう知らないもん! うわぁぁぁん!」 85500 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,よっぽど僕とちーちゃんがちゅーしたのがショックだったのか、コマコちゃんが大泣きし始めてしまった。 85600 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,どうしよう……どうしよう……コマコちゃんに嫌われたくないよ。 85700 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,でも、ちょっともやっとした。僕はこんなにコマコちゃんのことが好きなのに、コマコちゃんってばちーちゃんのことばっかり……。 85800 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,そうだ! -85900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、コマコちゃんにもちゅーするから!」 +85900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、コマコちゃんにもちゅーするから!」 86000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_019.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「えっ?」 86100 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのままコマコちゃんの華奢な体を押し倒すと、日焼けしていない白いほっぺたに唇を近づけた。 86300 ,,,15,31,2210000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -736,54 +736,54 @@ 86700 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,もちもちしたコマコちゃんのほっぺを、ちーちゃんが僕にしたみたいにぺろっと舐め上げる。 86800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがびくんっと身を震わせて、顔をそむけた。 86900 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……おじさんとちゅーしたくない……」 -87000 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさん、ちゃんとコマコちゃんの気持ち、わかってるから」 +87000 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさん、ちゃんとコマコちゃんの気持ち、わかってるから」 87100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,もがいて暴れるコマコちゃんの腕を押さえつけながら、コマコちゃんの唇にちゅーしようとする。 87200 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんがぶんぶんと首をふるせいで、今度は顎のあたりにぶちゅっとすることになってしまった。 87300 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうんっ!」 -87400 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは、おじさんがちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いてるんだよね?」 +87400 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんは、おじさんがちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いてるんだよね?」 87500 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ……そ、そうだけど……」 -87600 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、コマコちゃんにもいっぱいちゅーしてあげようと思って」 +87600 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、コマコちゃんにもいっぱいちゅーしてあげようと思って」 87700 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんで、そうなるの……?」 87800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぷるぷる震えながら涙目で見上げてくる。 87900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,その顔がとってもかわいくって、股間がむずむずしてきてしまった。 -88000 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、おじさんはコマコちゃんのことが一番好きって言ったのに、まだコマコちゃんとはちゅーしてなかったし……」 +88000 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、おじさんはコマコちゃんのことが一番好きって言ったのに、まだコマコちゃんとはちゅーしてなかったし……」 88100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,涙がこぼれる前に舌先ですくいとるように、れろんっと目尻を舐める。 88200 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとコマコちゃんが身を固くして、頬をひくりとさせた。 -88300 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、先にちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いちゃったんだよね、ごめんね」 +88300 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、先にちーちゃんとちゅーしちゃったから、ヤキモチ妬いちゃったんだよね、ごめんね」 88400 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「ち、ちがっ……ちがうもんっ、そうじゃなくて、私はおじさんがちーちゃんと……」 -88500 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんとちゅーしたからヤキモチ妬いてるんでしょ?」 +88500 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんとちゅーしたからヤキモチ妬いてるんでしょ?」 88600 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだけど……そうじゃなくてっ……」 88700 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが混乱して、困ったように、眉をきつく寄せる。 88800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,むちゃくちゃな理屈だってわかってるけど、コマコちゃんにちーちゃんより僕のことを考えて欲しかった。 -88900 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさん、コマコちゃんが一番好きだって証明するためにいっぱいちゅーするよ! ちーちゃんとしたのよりもいっぱい!」 +88900 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさん、コマコちゃんが一番好きだって証明するためにいっぱいちゅーするよ! ちーちゃんとしたのよりもいっぱい!」 89000 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、……ちがうもん。そうじゃない……私はちーちゃんと……ひゃぅ……」 89100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,ぐすぐすと泣きながら逃げようとするコマコちゃんだけど、それを舌で追いかけて、べろべろ顔を嘗め回す。 89200 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,白くて、ぷにぷにで、まるで甘いお菓子みたいなコマコちゃんのほっぺだけど、舐めてみるとしょっぱかった。 89300 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,今日は暑かったから、汗をいっぱいかいたせいかも。 -89400 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんとのちゅーは甘かったけど、コマコちゃんのちゅーは塩味だね。おじさん、コマコちゃんの味の方が好きだよ」 +89400 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんとのちゅーは甘かったけど、コマコちゃんのちゅーは塩味だね。おじさん、コマコちゃんの味の方が好きだよ」 89500 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだぁ……やだやだ、お顔、ぺろぺろしないで。つばでべとべとになっちゃう……」 -89600 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、つばをいっぱいつけて、べろべろするのが大人のちゅーだよ? 大人のちゅー、練習したくない?」 +89600 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、つばをいっぱいつけて、べろべろするのが大人のちゅーだよ? 大人のちゅー、練習したくない?」 89700 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「れ、練習……」 89800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,練習という言葉にコマコちゃんの抵抗が弱くなる。 89900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,また、胸がもやっとした。これだけちゅーして好きだって言ってるのに、やっぱりコマコちゃんの中ではちーちゃんの方が上なんだ。しかたないけどさ。 90000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,もやもやしながらも、もっとコマコちゃんとちゅーするために、ちーちゃんを利用させてもらうことにする。 -90100 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、練習。おじさんといっぱい大人のちゅーを練習しておいたら、ちーちゃんと大人のちゅーするのに困らないよ?」 +90100 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、練習。おじさんといっぱい大人のちゅーを練習しておいたら、ちーちゃんと大人のちゅーするのに困らないよ?」 90200 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「……むぅ……む、む、む」 -90300 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうかなぁ?」 +90300 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうかなぁ?」 90400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,ねろぉっとコマコちゃんのなめらかな頬に唾液の跡をつけながら、僕は耳元でささやきかけた。 90500 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのかわいい顔に僕のつばが、まるでナメクジが這ったかのようにぬるぬると粘ついた跡をつけているのは、それだけで興奮する。 90600 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,おかげでますますつばが沸いてきて、僕はコマコちゃんの耳も唾液まみれにしながら、ふくらんだズボンの前をコマコちゃんのおまたに押しつけた。 -90700 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよね?」 +90700 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよね?」 90900 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは無言だったけど、かなり抵抗は弱くなっていた。 91000 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,それを同意と判断して、僕はやや強引にコマコちゃんの唇に自分のそれを重ねる。 91100 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「むぅ〜っっ、むむむ〜っっ!」 91200 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,だけど舌を差し込もうとしたら、コマコちゃんが必死に口を噤んだ。 -91300 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメなの? なんで? おじさん、コマコちゃんのこと、好きだよ?」 +91300 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメなの? なんで? おじさん、コマコちゃんのこと、好きだよ?」 91400 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私はおじさん嫌いって言ったもん」 -91500 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、エッチしたよね? エッチしたってことは、コマコちゃん、おじさんのこと好きだよね?」 +91500 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、エッチしたよね? エッチしたってことは、コマコちゃん、おじさんのこと好きだよね?」 91600 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? えっ? それは、えっと、うう……」 91700 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,エッチしたときのことを持ち出されると、コマコちゃんが戸惑うように眉をハの字にした。 -91800 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチするくらい好きなんだから、ちゅーだってできるよね? だって、ちゅーよりエッチの方がレベル高いよ!」 +91800 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチするくらい好きなんだから、ちゅーだってできるよね? だって、ちゅーよりエッチの方がレベル高いよ!」 91900 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かもしれないけど」 92000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,我ながらむちゃくちゃな理論だと思うけれど、コマコちゃんは圧されている。 92100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,僕はここぞとばかりにぐいぐいコマコちゃんの唇に自分の唇を押しつけた。 @@ -791,23 +791,23 @@ 92300 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,舌でそのぴったり閉じ合わさった唇をべろべろ舐める。 92400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの唇は何もつけてないはずなのに、ほんのり甘い味がした。ミルクっぽい味だ。 92500 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,昼間、ちーちゃんの舌からしてたバニラアイスの味によく似てる。 -92600 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんとエッチな、大人のちゅーしよっ? お願いだよ、おじさん、コマコちゃんとちゅーしたいんだよ〜」 +92600 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんとエッチな、大人のちゅーしよっ? お願いだよ、おじさん、コマコちゃんとちゅーしたいんだよ〜」 92700 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「わ、私はやだ……」 -92800 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして?」 +92800 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして?」 92900 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういうつもりで、来たんじゃないのに……」 93000 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとコマコちゃんが手を伸ばして差布団を掴もうとする。 93100 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,まだまだコマコちゃんのお怒りは解けていないようだ。 -93200 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……そうだよね、ごめんね。コマコちゃん、怒ってたんだもんね」 +93200 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……そうだよね、ごめんね。コマコちゃん、怒ってたんだもんね」 93300 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、怒ってるんだから」 93400 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがきゅっと唇を引き結び、涙目で僕のことを睨んでくる。 93500 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,でも、心なしかさっきほどには怒ってない気がした。 93600 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,頬がほんのりと赤く上気し始めているせいだろう。 -93700 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、まず、エッチな気持ちになってもらわないとダメだよね?」 +93700 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、まず、エッチな気持ちになってもらわないとダメだよね?」 93800 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ!?」 93900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,びっくりしたみたいに目を見開くコマコちゃんに、もう一度ちゅーする。 94000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,唇を押しつけるだけのエッチじゃないちゅーだ。 94100 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,そうしながら、片手でコマコちゃんのおっぱいを揉む。 -94200 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよね、エッチな気持ちじゃないのにエッチなちゅーはできないよね。まず、コマコちゃんを気持ちよくしてあげるね」 +94200 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよね、エッチな気持ちじゃないのにエッチなちゅーはできないよね。まず、コマコちゃんを気持ちよくしてあげるね」 94300 ,,,,,2210010,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? やっ、そ、そうじゃなっ……むぅぅ〜っっ」 94400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,服ごしにコマコちゃんのふくらみかけのおっぱいを優しくもみもみする。 94500 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,確かコマコちゃんは乳首をくりくりされるとむずむずしちゃうんだっけ。 @@ -820,39 +820,39 @@ 95200 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,それどころか足をじたばたさせて、僕を押し返そうとしているくらいだ。 95300 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、もっともっとコマコちゃんをエッチな気分にさせて、めろめろにしないとディープキスはさせてくれないかもしれない。 95400 ,,,,,2210010,,,,,,,,,,,,,,,よし、ここはおじさんのテクニックの見せどころだな! -95600 ,,,,,2210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、女の子がちゅーされて気持ちよくなっちゃうところ、教えてあげるね……」 +95600 ,,,,,2210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、女の子がちゅーされて気持ちよくなっちゃうところ、教えてあげるね……」 95700 ,,,,,2210000,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「え? ちゅーされて、気持ちよくなっちゃうところ……」 95800 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,唇を離すとコマコちゃんは不思議そうな顔になった。 95900 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,きっとコマコちゃんは口と口でするちゅーしか知らないだろうから、この機会にいろいろ教えてあげようと、ぐっと気合いを入れる。 96000 ,,,,,2210000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、もちろんコマコちゃんのあっちこっちをぺろぺろしたいって気持ちが一番なわけだけど。 -96100 ,,,,,2210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最初におじさんがお顔にいっぱいちゅーしたみたいに、お口以外のちゅーは、女の子をとっても気持ちよくするんだよ。ほら……」 +96100 ,,,,,2210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最初におじさんがお顔にいっぱいちゅーしたみたいに、お口以外のちゅーは、女の子をとっても気持ちよくするんだよ。ほら……」 96200 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,れろんっ。 96300 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうっっ!」 96400 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,暴れ疲れて、ちょっとくったりしているコマコちゃんの脇を舌先で舐め上げた。 96500 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,顔とはくらべものにならないほど、濃く凝縮された汗の味が舌をぴりっと刺す。 96600 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,でも、けっして不快な味なんかじゃない。むしろ美味といってもいい。 -96700 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「脇の下ってね、とっても敏感なところなんだ、そこをこうやって舌で優しくちゅっちゅしてあげるとね……」 +96700 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「脇の下ってね、とっても敏感なところなんだ、そこをこうやって舌で優しくちゅっちゅしてあげるとね……」 96800 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふっ、ふはっ……あっ、く、くすぐったいっ……」 -96900 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最初はくすぐったいかもね。でも、だんだんそれが気持ちよくなっていくんだよ」 +96900 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最初はくすぐったいかもね。でも、だんだんそれが気持ちよくなっていくんだよ」 97000 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかんないっ、くすぐったいっ……」 97100 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいと違って、脇は気持ちいいよりくすぐったい方が勝つのか、コマコちゃんが首を左右に振ってもがく。 97200 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、執拗にかぐわしいそのくぼみを舐め続けていたら、だんだん声に甘いものが混じり始めてきた。 -97300 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。コマコちゃんはもうおっぱいやおまんこで気持ちいいの知ってるからね。ここでもすぐに気持ちよくなってくるよ」 +97300 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。コマコちゃんはもうおっぱいやおまんこで気持ちいいの知ってるからね。ここでもすぐに気持ちよくなってくるよ」 97400 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……ヘン、くすぐったいのに……」 -97500 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くすぐったいのに?」 +97500 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くすぐったいのに?」 97600 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぺろぺろされたら、おまたのところ、じんじんってしてくる……」 97700 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりコマコちゃんのエッチの天才だ。 97800 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,もう脇で感じ始めちゃってるらしい。まあ、もともとくすぐったい場所っていうのは未開発の性感帯だって言うもんな。 97900 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,性の快楽には素直なコマコちゃんの体は、僕の開発で、脇を舐められるくすぐったさをあっという間に快感に変化させてしまったみたいだった。 -98000 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね、気持ちいいよね? ね?」 +98000 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね、気持ちいいよね? ね?」 98100 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「で、でも、そんなとこちゅーするなんてヘン。聞いたことない。……んっ」 -98200 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、大人のちゅーだもん」 +98200 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、大人のちゅーだもん」 98300 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「ヘンタイっぽい。ちーちゃん、ホントに喜ぶの……?」 98400 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,だけどまだ怒りが解けてないのか、コマコちゃんがすねたようにそっぽを向いてしまう。 98500 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,僕は必死にコマコちゃんの怒りを快楽で溶かそうと、ますます舌での脇愛撫に熱を込めた。 -98600 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「喜ぶよっ。だって、気持ちいいのうれしいだろう? コマコちゃんが気持ちいいなら、ちーちゃんだって気持ちいいよっ」 +98600 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「喜ぶよっ。だって、気持ちいいのうれしいだろう? コマコちゃんが気持ちいいなら、ちーちゃんだって気持ちいいよっ」 98700 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、んんっっ……で、でも……でも……」 -98800 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、気持ちいいでしょ? おまたがじんじんしてるってことは、エッチな気持ちになってきてるんでしょ?」 +98800 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、気持ちいいでしょ? おまたがじんじんしてるってことは、エッチな気持ちになってきてるんでしょ?」 98900 ,,,,,2210020,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅっ……んんんっっ、んん〜っっ、じ、じんじんしてる、けど……」 99000 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの脇は唾液でてろてろに濡れ光っていた。 99100 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,柔らかく、でも少し骨張ったくぼみをつぅっとつばの雫が伝っていく。 @@ -863,20 +863,20 @@ 99600 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,体が感じてる快感を認めないとでもいうように、困った顔でぶんぶん首を振る。 99700 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、やっぱり目の前でちーちゃんとちゅーしちゃったことへの怒りは簡単にはなくならないみたいだ。 99800 ,,,,,2210020,,,,,,,,,,,,,,,だったら! -99900 ,,,,,2210020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっとコマコちゃんが気持ちよくなるちゅーするから!」 +99900 ,,,,,2210020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっとコマコちゃんが気持ちよくなるちゅーするから!」 100100 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕はコマコちゃんのおっぱいに服の上からしゃぶりついた。 100200 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひう……お、おじさん、そこは……」 100300 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいやいやするみたいに、弱々しく首を振る。 100400 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,でも、おっぱいから口を離したりなんてしない。汗ばんではりついた服ごと、ちゅうちゅうとコマコちゃんのおっぱいを吸い立てる。 100500 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ……だめぇ、おむね、ちくちくして……くンっ」 -100600 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この間、教えてくれたもんね。コマコちゃんがおっぱいくりくりするとエッチな気持ちになるの、おじさん、ちゃんと覚えてるよ」 +100600 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この間、教えてくれたもんね。コマコちゃんがおっぱいくりくりするとエッチな気持ちになるの、おじさん、ちゃんと覚えてるよ」 100700 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅぅっ……し、舌で、くりくりって……」 -100800 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おっぱいにちゅーするのも気持ちいいでしょ?」 +100800 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おっぱいにちゅーするのも気持ちいいでしょ?」 100900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,さっき指で軽くいじっただけで、もうこりこりに固くしこっちゃってるコマコちゃんのかわいい乳首。 101000 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,ふんわりやわらかなおっぱいのてっぺんで、ちょこんと存在を主張するそれを、舌でつっついたりこねまわしたりしてみる。 101100 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにコマコちゃんがぴくんと反応して、熱くむれはじめたおまたを、勃起ちんぽにぐいぐい押しつけてきた。 101200 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「おっぱい、ぬるぬるするよ……ちくちくが、じんじんして……ふぁぁ」 -101300 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おしりくねくねしてるよ。気持ちいいの? エッチな気持ちになってきちゃった?」 +101300 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おしりくねくねしてるよ。気持ちいいの? エッチな気持ちになってきちゃった?」 101400 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「なってない……もん……んんっっ」 101500 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言いながら、コマコちゃんの顔はとろんとしてきてる。唇もさっきまでは一生懸命結んでたのに…… 101600 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「や……ふぁぁ……おっぱい、熱いよ……んんっっ」 @@ -884,14 +884,14 @@ 101800 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,そんな顔はとってもエッチでかわいくて、チンチンがどんどん熱くなってきてしまう。 101900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,パンツとズボンごしでも、ぷにぷにしたコマコちゃんのそこはとっても気持ちよくて、腰を振って素股のように押しつけながら、さらに乳首にちゅーを続けた。 102000 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「んーっっ、んーっ……はぁ……はぁ……」 -102100 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちよくなってきた?」 +102100 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちよくなってきた?」 102200 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「知らない、もうお洋服よごさないで……やぁぁっっ」 102300 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,本当に今日のコマコちゃんは強情だ。 102400 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいの方はとっても素直に気持ちいいよって、おじさんの舌に応えてくれてるっていうのに。 102500 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,でも、お洋服汚しちゃったのは確かに悪いかな。 -102600 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、後でちゃんと洗ってあげるから。でも、こうやって服の上からおっぱいにちゅーするの、気持ちいいでしょ?」 +102600 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、後でちゃんと洗ってあげるから。でも、こうやって服の上からおっぱいにちゅーするの、気持ちいいでしょ?」 102700 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ……」 -102800 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなふうにしても、あんまり痛くないし……」 +102800 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなふうにしても、あんまり痛くないし……」 102900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは乳首をきゅっとつままれるのが好きだったな、と思い出して、軽〜くこりっと甘噛みしてみる。 103000 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふうっっ▼」 103100 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,びっくりするくらい甘い声を上げて、コマコちゃんがのけぞった。 @@ -901,16 +901,16 @@ 103500 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,軽く甘噛みしたことで、敏感になっちゃったのか、コマコちゃんは大きく目を見開いて、びくびくしてる。 103600 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,体に力が入らなくなっちゃったのか、抵抗もほとんどない。 103700 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,だけどおっぱいへの刺激でおまたのむずむずが押さえられなくなったのか、おしりだけはいやらしくくねっていた。 -103800 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、もうコマコちゃん、かわいすぎるよ。そんなことされたら、おじさん、我慢できなくなっちゃうよ!」 +103800 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、もうコマコちゃん、かわいすぎるよ。そんなことされたら、おじさん、我慢できなくなっちゃうよ!」 103900 ,,,,,2210030,,,,,,,,,,,,,,,射精寸前のチンチンはもう我慢できずに、コマコちゃんのしっとりむれむれになった割れ目にぐいぐい食い込んでいた。 104000 ,,,,,2210030,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……はぁ……」 -104100 ,,,,,2210030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんももうとってもエッチな気分になっちゃったみたいだね。ちゅーしようね、ちゅ〜っっ!」 +104100 ,,,,,2210030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんももうとってもエッチな気分になっちゃったみたいだね。ちゅーしようね、ちゅ〜っっ!」 104300 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,荒い吐息を漏らして、開きっぱなしになっちゃったコマコちゃんの唇にちゅーする。 104400 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもう唇をぎゅっと閉じることはなかった。 104500 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむ〜っっ、ん〜っっ、ん〜っっ」 104600 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,そこにすかさず舌を差し入れる。 104700 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、甘い! -104800 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んっ、すごい……コマコちゃんのよだれ、シロップみたいに甘いよ……ちゅっ」 +104800 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んっ、すごい……コマコちゃんのよだれ、シロップみたいに甘いよ……ちゅっ」 104900 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜っっ、むぅぅっ……むぅ〜っっ」 105000 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,まるで媚薬みたいだ。コマコちゃんの小さくてかわいい口の中はとっても甘かった。 105100 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,僕の舌をねじこんだだけで、ほっぺがふくらんじゃってる。そんなかわいい口内を僕は余さず味わった。 @@ -932,7 +932,7 @@ 106700 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃぁん……」 106800 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,泣きながらちーちゃんの名前を呼ぶコマコちゃん。なんだかものすごくくやしくなってきた。 106900 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,今、ちゅーしてコマコちゃんを気持ちよくしてあげてるのはおじさんなのに、ちーちゃんのことばっかりなんて。 -107000 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、これもちーちゃんと仲良くするためだよ。ほら、練習、練習」 +107000 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、これもちーちゃんと仲良くするためだよ。ほら、練習、練習」 107100 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んむ〜っっ」 107200 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,くやしい気持ちがでもますます欲望に火をつけてしまう。 107300 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとちゅーすることになったって、そのキスよりもずっと今日のキスの方が気持ちいいって思わせちゃえ。 @@ -944,19 +944,19 @@ 107900 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,おしりどころか全身をくねらせて、僕の舌をようやく素直に受け入れた唇からはとろとろとよだれをこぼしている。 108000 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかりキスに夢中な顔だ。 108100 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんがかわいくて、かわいくて、もう腰の動きが止められない。 -108200 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、コマコちゃんっ! おじさんもコマコちゃんとちゅーしてるだけで気持ちいいよっ」 +108200 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、コマコちゃんっ! おじさんもコマコちゃんとちゅーしてるだけで気持ちいいよっ」 108300 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ……んむぅっっ」 -108400 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくねっ、コマコちゃんとちゅーしながら、おじさん、イっちゃうねっ……」 +108400 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イくねっ、コマコちゃんとちゅーしながら、おじさん、イっちゃうねっ……」 108500 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,思いっきりコマコちゃんの舌を吸い立てながら、ズボンを突き破ってパンツごと挿入しそうな勢いでチンチンをコマコちゃんのおまたにすりつける。 108600 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,びゅっっ、びゅくっっ! 108700 ,,,,,2210040,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひ、うっっ……」 108800 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぼろぼろ涙をこぼしながら、ちゅっとかわいい唇で僕の舌に吸いついた。 -108900 ,,,,,2210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおお……」 +108900 ,,,,,2210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおおお……」 109000 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,射精する瞬間にそんなことされて変な声が出る。 109100 ,,,,,2210040,,,,,,,,,,,,,,,どろっどろの大量精液を全て出し終わるまで、僕はコマコちゃんの甘くかぐわしくやわらかい唇を堪能し続けたのだった。 109300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 109400 ,,,8,31,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_079.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」 -109500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」 +109500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……」 109600 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,唇を離してからしばらくの間、コマコちゃんはぼんやりしたままだった。 109700 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,わずかなふくらみしかないおっぱいを上下させ、吐息を荒くしている。 109800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_080.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「っっ」 @@ -967,44 +967,44 @@ 110300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_082.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「バカバカバカバカバカバカ!」 110400 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,ばしっ、ばしっ、ばしっ、ばしっ! 110500 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,まるでさっきの繰り返しみたいに、コマコちゃんが何度も何度も座布団でたたいてきた。 -110600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,8,,,,,,,,「わっ、わっっ、そんなに怒らなくても……コマコちゃんだって気持ちよかったでしょ?」 +110600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,8,,,,,,,,「わっ、わっっ、そんなに怒らなくても……コマコちゃんだって気持ちよかったでしょ?」 110700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_083.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「〜っっっ!」 110800 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,涙をあふれさせながら、ますます力を入れてコマコちゃんが座布団を振り下ろす。 110900 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,しぼんでいくチンチンと共に、どっかに行っていた理性がちょっとずつ戻ってきた。というか、さすがにそんなに泣かれちゃうと罪悪感が。 -111000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「……そんなにおじさんとのちゅー、イヤだった?」 +111000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「……そんなにおじさんとのちゅー、イヤだった?」 111100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_084.wav,komako,,28,,,,,,,,「何回もやめてって言ったよ?」 -111200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,28,,,,,,,,「……ごめん」 +111200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,28,,,,,,,,「……ごめん」 111300 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,でも、コマコちゃんがあんまりにもかわいいし、ちーちゃんのことばっかり言うから……それでおじさん我慢できなくなっちゃったんじゃないか。 111400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_085.wav,komako,,30,,,,,,,,「……おじさん、嫌い」 -111500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,,,,,「こまちゃぁん!」 +111500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,,,,,「こまちゃぁん!」 111600 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,うああぁぁ、今度こそ、本当に嫌われた!? 111700 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,思わずコマコちゃんにすがりついてしまった。 -111800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,,,,,「ごめん! ホントにごめん! でも、おじさん、ちーちゃんよりコマコちゃんとちゅーしたかったんだよ!」 +111800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,,,,,「ごめん! ホントにごめん! でも、おじさん、ちーちゃんよりコマコちゃんとちゅーしたかったんだよ!」 111900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_086.wav,komako,,35,,,,,,,,「……だから?」 -112000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,35,,,,,,,,「コマコちゃんが好きなんだよぉ。コマコちゃんがちーちゃんにちゅーしたいのと同じように、おじさんもコマコちゃんにちゅーしたかったんだよぉ〜っ!」 +112000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,35,,,,,,,,「コマコちゃんが好きなんだよぉ。コマコちゃんがちーちゃんにちゅーしたいのと同じように、おじさんもコマコちゃんにちゅーしたかったんだよぉ〜っ!」 112100 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,必死にそう言うと、コマコちゃんの険しい顔がほんの少し和らいだ気がした。 112200 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,でも、すぐにぷいっとそっぽを向かれてしまう。 112300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_087.wav,komako,,10,,,,,,,,「……でも、ダメ。やっぱり嫌い。許さない」 -112400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「そんなぁ! なんでもするから許してよ……ねっ、この通り!」 +112400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「そんなぁ! なんでもするから許してよ……ねっ、この通り!」 112500 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,手を合わせて、畳に頭をすりつける。 112600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_088.wav,komako,,30,,,,,,,,「……イヤ」 112700 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,だけど、返ってきたのは冷たい言葉で。 112800 ,,,,,,,,,,komako,,30,,,,,,,,ううっ、しかたない。くやしいけど、ここは伝家の宝刀を使うしかないのか……。 -112900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,30,,,,,,,,「わかった。ちーちゃんとちゅーできる方法を教えるから、だから、許してよ」 +112900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,30,,,,,,,,「わかった。ちーちゃんとちゅーできる方法を教えるから、だから、許してよ」 113000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_089.wav,komako,,23,,,,,,,,「……ホント?」 113100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,予想通りコマコちゃんは反応してくれたけど……うう、やっぱりもやもやする。 113200 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,でも、これ以外でコマコちゃん許してくれなさそうだしなあ。嫌われるよりはずっといい……よね? -113300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うん、ホントだよ。今までだっておじさん、コマコちゃんにウソついたことないだろう?」 +113300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「うん、ホントだよ。今までだっておじさん、コマコちゃんにウソついたことないだろう?」 113400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_090.wav,komako,,13,,,,,,,,「……わかった。でも、ちーちゃんとホントにちゅーできるまでは許さないから」 -113500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「うん、大丈夫。絶対、ちーちゃんとちゅーできるから」 +113500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「うん、大丈夫。絶対、ちーちゃんとちゅーできるから」 113600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_091.wav,komako,,3,,,,,,,,「それでどうしたらいいの?」 113700 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,興味津々な顔で身を乗り出すコマコちゃん。 113800 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,って、軽い気持ちで言ってみたけど、そんな方法あるかな? 113900 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,いや、でも、ここで何も言わなかったら本当に嫌われちゃうし、えーっと、えーっとちーちゃんがちゅーしてくれそうな方法……そうだ! -114000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「あ、あのさ、細長いラムネのお菓子あるでしょ。ちーちゃん、あれ大好きだよね?」 +114000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「あ、あのさ、細長いラムネのお菓子あるでしょ。ちーちゃん、あれ大好きだよね?」 114100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_092.wav,komako,,23,,,,,,,,「タバコの形してるやつ? うん。ちーちゃん、コーラシガレット大好きだよ」 -114200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「それの反対側をコマコちゃんが咥えて……半分こしよう……ってちーちゃんに言うんだ」 -114300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんで一緒に食べるんだよ。別々の端っこから同時にね。そうしたら、最後にちゅーできると思うんだけど」 +114200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「それの反対側をコマコちゃんが咥えて……半分こしよう……ってちーちゃんに言うんだ」 +114300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「コマコちゃんとちーちゃんで一緒に食べるんだよ。別々の端っこから同時にね。そうしたら、最後にちゅーできると思うんだけど」 114400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,つまり、いわゆるひとつの都市伝説である合コンとかであるフレッツェル菓子を使ったゲームだ。 114500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,しかし、僕のお店は駄菓子屋だから……ここは、シガレットラムネで代用するしかない。 114600 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,コマコちゃんは最初きょとんとしてたけど、ちょっと考えたらどうするのかわかったみたいだ。 @@ -1014,7 +1014,7 @@ 115000 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,まぁ、こんな雑な作戦うまくいかないよな。 115100 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,……でも、うまくいかないとコマコちゃんには許してもらえないのか、うーん……。 115200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_094.wav,komako,,1,,,,,,,,「明日、やってみる」 -115300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「うん、がんばってね。コーラシガレット、用意しておくから」 +115300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「うん、がんばってね。コーラシガレット、用意しておくから」 115400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,201_KC01_k_095.wav,komako,,21,,,,,,,,「うん」 115500 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,空中を見つめてぽわ〜んとしているコマコちゃんは、もうすでにちーちゃんとのキスを夢見てるんだろう。 115600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,その顔はとっても幸せそうで、かわいくて……。 @@ -1038,11 +1038,11 @@ 117700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと甜花ちゃんは畳みにころんと横になって、すやすやと寝息を立て始めた。 117800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんな無防備な姿は甜花ちゃんにしては珍しい。よっぽど眠かったんだろうな。 117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それとも、それだけちーちゃんやコマコちゃんに気を許すようになったってことかも。 -118000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたちもお昼寝するかい? 帰る時間になったらおじさん、起こしてあげるよ」 +118000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたちもお昼寝するかい? 帰る時間になったらおじさん、起こしてあげるよ」 118100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別に下心とかはなく、純粋に親切心からそう言ってみる。 118200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、ちーちゃんはふるふるっと首を横に振った。 118300 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_002.wav,,,,chie,,0,,,,,「ちーちゃんは全然眠くないよ! でも、おなかはすいたかな〜」 -118400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「はは、相変わらずちーちゃんはよく食べるなぁ。何か買う?」 +118400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「はは、相変わらずちーちゃんはよく食べるなぁ。何か買う?」 118500 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_003.wav,,,,chie,,34,,,,,「う……でも、ちーちゃん、お金ない……」 118600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,しょんぼりと肩を落とすちーちゃん。 118700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,そのちーちゃんの袖口を、コマコちゃんがくいくいっと引っ張った。 @@ -1059,15 +1059,15 @@ 119800 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,コマコちゃんがじーっと僕の目を見上げながら、50円玉を差し出してきた。 119900 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,うん、わかってる、わかってるよ、コマコちゃん。その目はちーちゃんと二人っきりにさせて欲しいって目だよね。 120000 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,ううう、おじさん、くやしいけど、でも、コマコちゃんとちーちゃんがちゅーできないと、コマコちゃんに許してもらえないから……。 -120100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,27,,,,,,,,「わかったよ、コーラシガレットひとつだね」 +120100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,27,,,,,,,,「わかったよ、コーラシガレットひとつだね」 120200 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,心の中でヤキモチをいっぱい妬きながら、僕は小さな赤い箱を渡す。 -120300 ,,,,41,,,主人公,<名>,,komakoL,,27,,,,,,,,「えっと、おじさん、表で店番してるから、何かあったら呼んでね」 +120300 ,,,,41,,,主人公,清,,komakoL,,27,,,,,,,,「えっと、おじさん、表で店番してるから、何かあったら呼んでね」 120400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_005.wav,komako,,20,,,,,,,,「……わかった」 120500 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,コマコちゃんがかすかに、でも、すっごくうれしそうな笑みを浮かべる。 120600 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,ああ、そんなにちーちゃんと二人っきりがうれしいんだね。うう、おじさん、くやしい! でも、かわいくてびくんびくんしちゃう! 120700 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,こうなったら、二人がちゅーできたら、許してもらうだけじゃなくて、絶対、コマコちゃんからご褒美をもらう! 120800 ,,,,,,,,,,komako,,20,,,,,,,,だって、それくらいには協力してあげてるはずだ! -120900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ……また後でね」 +120900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ……また後でね」 121000 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,硬い決意を心に秘め、僕はそっと店先の方へ出ていった。 121200 ,,,15,31,,,,,,,,,,,,,,,,と、見せかけて障子の隙間からこっそり覗いてるんだけどね! 121300 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_006.wav,komako,,22,chie,,21,,,,,「わーい、コーラシガレット大好き〜。早く食べよう、わくわく♪」 @@ -1117,14 +1117,14 @@ 125800 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、ちーちゃんもそろそろ帰るね〜。こまちゃんは……」 125900 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,コマコちゃんはトイレだ。 126000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,このナイスタイミングを逃さず、僕はコマコちゃんと二人っきりになるためにちーちゃんたちにちょっとしたウソをつく。 -126100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「あ、コマコちゃんはもうちょっと残っていくみたいだから、先に帰りなよ」 +126100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「あ、コマコちゃんはもうちょっと残っていくみたいだから、先に帰りなよ」 126200 ,,,,,,,千恵,千恵,202_KC02_c_017.wav,chie,,1,,,,,,,,「わかった! じゃあ、また明日ね、おいちゃん!」 126300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って甜花ちゃんとちーちゃんが帰っていった。 126500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_017.wav,"komako,privateC",,4,,,,,,,,「あれ? ちーちゃんたちは?」 -126600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「さっき帰ったよ。帰る時間だからって」 +126600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「さっき帰ったよ。帰る時間だからって」 126700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_018.wav,komako,,32,,,,,,,,「むぅ〜……戻ってくるまで待ってくれてても良かったのに」 126800 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,ちょっと不満げに頬をふくらませるコマコちゃん。そんな顔もかわいい。食べちゃいたい。 -126900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,,,,,,,,「まあまあ、それより……ちーちゃんとのちゅーは上手くいった?」 +126900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,,,,,,,,「まあまあ、それより……ちーちゃんとのちゅーは上手くいった?」 127000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_019.wav,komako,,22,,,,,,,,「……う、うん」 127100 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,コマコちゃんがほんの少しだけど頬をゆるませる。 127200 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,思い出してるのか、だんだんほっぺたが赤らんできて、目がとろんと幸せそうにとろけてる。 @@ -1132,33 +1132,33 @@ 127400 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,照れながら、小声でそうつぶやくコマコちゃんの横顔に、また胸がきりりっと痛くなる。 127500 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,うう、僕だってコマコちゃんが好きなのに……。でも、コマコちゃんの一番はちーちゃんだもんなあ。 127600 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,だけど、今日はヤキモチも我慢して二人を応援したんだし、ちょっとくらいご褒美もらったっていいよね? -127700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと許してくれる?」 +127700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと許してくれる?」 127800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、約束だから」 -127900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「ご褒美もくれる?」 +127900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「ご褒美もくれる?」 128000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_022.wav,komako,,23,,,,,,,,「うん……って、ご褒美?」 128100 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,怪訝そうな顔をするコマコちゃんにたたみかける。 -128200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「そうだよ、コマコちゃんとちーちゃん、二人っきりにしてあげたし、ちゅーできる方法も教えてあげたでしょ。おじさん、がんばったよ!」 +128200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「そうだよ、コマコちゃんとちーちゃん、二人っきりにしてあげたし、ちゅーできる方法も教えてあげたでしょ。おじさん、がんばったよ!」 128300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_023.wav,komako,,32,,,,,,,,「確かに……がんばった、かな?」 128400 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,ちーちゃんとちゅーできてご機嫌だからか、コマコちゃんもまんざらではなさそうだ。 128500 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,これは……押せばいける。 -128600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,32,,,,,,,,「だから、おじさんにもご褒美欲しいな〜……って、そうしたら、またコマコちゃんとちーちゃんが仲良くできるようにがんばれると思うし……」 +128600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,32,,,,,,,,「だから、おじさんにもご褒美欲しいな〜……って、そうしたら、またコマコちゃんとちーちゃんが仲良くできるようにがんばれると思うし……」 128700 ,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,,,,ちらっちらっとコマコちゃんに視線を送ってアピールすると、コマコちゃんがこっくりと頷いた。 128800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_024.wav,komako,,12,,,,,,,,「いいよ。でも、高いのはダメ。お金、あんまりないし」 -128900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「だいじょうぶ! お金とかじゃないから!」 +128900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「だいじょうぶ! お金とかじゃないから!」 129000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_025.wav,komako,,3,,,,,,,,「じゃあ、なあに?」 129100 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,小首をかしげるコマコちゃんに、鼻息荒く顔を近づける。そう、今こそ―― -129200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「せ、セックスさせて!」 +129200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「せ、セックスさせて!」 129300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_026.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「……ダメ」 -129400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなあ!」 +129400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなあ!」 129500 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,ううっ、せっかくまたコマコちゃんとエッチできると思ったのに。 -129600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「どうして? 前はさせてくれたのに……」 +129600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「どうして? 前はさせてくれたのに……」 129700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_027.wav,komakoL,,33,,,,,,,,「おじさんの中に入れさせてくれる方ならいいよ?」 -129800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,33,,,,,,,,「うっ、それはちょっと……」 +129800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,33,,,,,,,,「うっ、それはちょっと……」 129900 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,いや、あれはあれで気持ちよかったけど……今はもうちょっと優しくおちんちんを刺激されたいっていうか。 -130000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,33,,,,,,,,「じゃ、じゃあ! ちゅーでいいから! おちんちんにちゅーして!」 +130000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,33,,,,,,,,「じゃ、じゃあ! ちゅーでいいから! おちんちんにちゅーして!」 130100 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,セックスがダメならフェラだ! 130200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_028.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「ええ〜……おしっこ出るところにちゅーするなんて、なんかやだ。ばっちいよ」 -130300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなこと言わないで……。ほら、大人のちゅーの練習だと思ってさぁ」 +130300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなこと言わないで……。ほら、大人のちゅーの練習だと思ってさぁ」 130400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_029.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんないから、練習する必要ないもん」 130500 ,,,,,,,,,,komakoL,,36,,,,,,,,ぷいっとそっぽを向かれてしまった。 130600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_030.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「それに、今日はちーちゃんとちゅーしたから、お口このままにしておきたいし」 @@ -1166,146 +1166,146 @@ 130800 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,僕だって昨日歯磨きせずに寝たし。 130900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,朝は……ちーちゃんたちに口臭いって言われるのイヤだから、泣きながら歯磨きしたけど。 131000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_031.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「わがままばっかり言うなら、ご褒美あげないよ?」 -131100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「それはやだ!」 +131100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「それはやだ!」 131200 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,うう、セックスもフェラもダメ……。でも、これ以上、わがまま言って嫌われるのもイヤだし。 -131300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「じゃあ……パンツ」 +131300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「じゃあ……パンツ」 131400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_032.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「パンツ?」 -131500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「コマコちゃんのパンツでおちんちんすりすりしてよ。それならいいでしょ? おまんこの中に入れないから、セックスじゃないよ」 +131500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「コマコちゃんのパンツでおちんちんすりすりしてよ。それならいいでしょ? おまんこの中に入れないから、セックスじゃないよ」 131600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_033.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「パンツでおちんちんすりすり……なんかエッチぃ」 -131700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ああああんまりエッチじゃないよ! ほら、がんばったから頭なでなでしてもらう感じで! おちんちんさん、パンツでなでなでって!」 +131700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ああああんまりエッチじゃないよ! ほら、がんばったから頭なでなでしてもらう感じで! おちんちんさん、パンツでなでなでって!」 131800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,思わず必死になってしまう。 131900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,コマコちゃんはちょっと考えていたみたいだけど、やがてこくりと頷いてくれた。 132000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_034.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「わかった。でも、なでなでするだけだよ」 -132100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,12,,,,,,,,「う、うん! ありがとう!」 +132100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,12,,,,,,,,「う、うん! ありがとう!」 132300 ,,,10,,2220000,,,,,,,,,,,,,,, 132400 ,*mem,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,, 132500 ,,,10,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「んしょ、んしょ……これでいいの?」 -132600 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、最高だよ、コマコちゃん!」 +132600 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、最高だよ、コマコちゃん!」 132700 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕の上にまたがり、まるで騎乗位みたいにあそこをおちんちんにくっつけてくる。 132800 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,違うのは、チンポはおまんこの中じゃなくて、あくまでパンツの中にしか入ってないってことだ。 132900 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんかへんな感じ……私のおまたにおちんちん生えたみたい」 -133000 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのおまたにおちんちんあるみたいに見えるね」 +133000 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのおまたにおちんちんあるみたいに見えるね」 133100 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのちっちゃくてかわいいパンツの前が僕の勃起ちんぽで大きくふくらんでる。 133200 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで清楚で小柄なコマコちゃんに凶悪なデカマラが生えてるようにも見えて、妙に興奮する。 133300 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、びくってなった」 -133400 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、だって、こうしてるだけですごくうれしいから……」 +133400 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、だって、こうしてるだけですごくうれしいから……」 133500 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,何より、根元のあたりはコマコちゃんのおまんことぴったりこんにちわしちゃってるのが、すごくうれしい。 133600 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのそこは何もしてないのにぬるぬるして、熱くなってた。 133700 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅっと割れ目から溢れた愛液が、根元にすりつけられる。 -133800 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……もしかして、コマコちゃんもおちんちん、こうしてるの気持ちいい?」 +133800 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……もしかして、コマコちゃんもおちんちん、こうしてるの気持ちいい?」 133900 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「え? ううん、あったかいなとは思うけど」 -134000 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え……そうなの? でも、おまんこちょっと濡れてるよ」 +134000 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え……そうなの? でも、おまんこちょっと濡れてるよ」 134100 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんとちゅーしてるとき、おまたがじんじんしてたから、そのせいじゃないかな」 -134200 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう。そっか……ははは」 +134200 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そ、そう。そっか……ははは」 134300 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,なんだ……ちーちゃんとちゅーして興奮しちゃってただけかぁ……。 134400 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんぽにときめいてくれたわけじゃないのね。 134500 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,でも、女の子とのちゅーでおまた濡らして、それをおちんちんにすりつけてると思うと、それはそれでなんか変態っぽくていい。 134600 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「それで……どうしたらいいの?」 -134700 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、えっと……おちんちん、なでなでしてくれるかな? 優しくね」 +134700 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、えっと……おちんちん、なでなでしてくれるかな? 優しくね」 134800 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、わかった。いいよ」 134900 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがやわらかい手でパンツ越しにそっと亀頭に触れた。 135000 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,白くてしなやかな指がぱつぱつに張り詰めた先っちょを優しくなでていく。 -135100 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふおおお……」 +135100 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふおおお……」 135200 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう? これでいい?」 -135300 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! 気持ちいい……すっごくうれしいよ、コマコちゃん」 +135300 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! 気持ちいい……すっごくうれしいよ、コマコちゃん」 135400 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「大人の人もなでなでされるとうれしいの?」 -135500 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、大人でもなでなではうれしいよ! とくに、おちんちんなでなではとっても!」 +135500 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、大人でもなでなではうれしいよ! とくに、おちんちんなでなではとっても!」 135600 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「……じゃあ、いっぱいなでなでしてあげるね。ご褒美だもん」 -135700 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、コマコちゃん」 +135700 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、コマコちゃん」 135800 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの指がぎこちなくゆっくりと亀頭を撫で回す。 135900 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにぞくぞくっとした快感が電流のように背筋を駆け抜けた。 136000 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,思わず腰が撥ねてしまう。 136100 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……あんまり暴れちゃダメ、だよ」 -136200 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん。でも、コマコちゃんのなでなで、とっても気持いいから……」 +136200 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん。でも、コマコちゃんのなでなで、とっても気持いいから……」 136300 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、ちょっとライカみたい」 136400 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,ライカっていうとペットの犬だっけ? 136500 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ライカも喜ぶとときどきそうやって腰かくかくするの」 136600 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,なにい、とんだエロ犬だな、ライカ。っていうか犬と同じってちょっとへこむ。 136700 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ちょっとだけ、かわいいかも」 136800 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,前言撤回! コマコちゃんにかわいいって言ってもらえるなら、犬でもなんでもいいよ。 -136900 ,,,,,2220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おちんちんは犬のしっぽといっしょなんだよ、うれしいといっぱいふりふりって動いちゃうんだ」 +136900 ,,,,,2220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おちんちんは犬のしっぽといっしょなんだよ、うれしいといっぱいふりふりって動いちゃうんだ」 137000 ,,,,,2220000,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」 137100 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが興味をひかれたように目を輝かせた。 137200 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,頭を優しく撫でるようなもどかしい指使いに、ちんぽがびくりと反応する。 137400 ,,,,,2220000,,,,,,,,,,,,,,,じゅわっと先走りがしみ出て、コマコちゃんのパンツに染みを作った。 137500 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「わっ、ホントだ! びくってなった!」 -137600 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、コマコちゃんのおててが気持いいからだよ。あ、あのさ、もっときゅって握ったりしてみてくれる?」 +137600 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、コマコちゃんのおててが気持いいからだよ。あ、あのさ、もっときゅって握ったりしてみてくれる?」 137700 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 -137800 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ、そ、そう……」 +137800 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおっ、そ、そう……」 137900 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがパンツごと、僕のちんぽをきゅっと握ってくれる。 138000 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,そうするとコマコちゃんのパンツに亀頭がぴっちり包まれて、たまらない気持になる。 138100 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「わ……またじゅわぁっておつゆ出てきたよ?」 -138200 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんも気持ちいいとおまたがぬるぬるしてきちゃうよね? それと同じだよ」 +138200 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんも気持ちいいとおまたがぬるぬるしてきちゃうよね? それと同じだよ」 138300 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……。おじさん、いっぱい気持ちいい?」 -138400 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、とっても気持ちいいよ。コマコちゃんは上手だね。きっとこれなら、ちーちゃんのことも気持ちよくできるよ」 +138400 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、とっても気持ちいいよ。コマコちゃんは上手だね。きっとこれなら、ちーちゃんのことも気持ちよくできるよ」 138500 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うふふ」 138600 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,僕の褒め言葉に照れ笑いするコマコちゃん。 138700 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはやっぱりちょっと嫉妬しちゃうけど、そのおかげでコマコちゃんにパンツ手コキしてもらえてるんだから、今はよしとする。 138800 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「おもらしみたいだね」 -138900 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう言われるとちょっと恥ずかしいよ」 +138900 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう言われるとちょっと恥ずかしいよ」 139000 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、ライカもうれしいとおもらしするよ。やっぱり、おじさんって、ちょっとライカに似てるかも」 -139100 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホント? ライカとどっちがかわいい?」 +139100 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホント? ライカとどっちがかわいい?」 139200 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ライカ」 139300 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,がくっ。……うう、そこはまだペットにも勝てないのか。 139400 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,でもでも、ちょっとでもコマコちゃんにかわいいって思ってもらえたのは前進だよね。 139500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんって、とっても素直なんだね。なでなでしたら、本当に犬のしっぽみたいにぷるぷるってするもん」 -139600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。だから、もっとなでなでしたり、おててで握ったまましこしこって動かしてくれる?」 +139600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。だから、もっとなでなでしたり、おててで握ったまましこしこって動かしてくれる?」 139700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいよ? ……ちょっと楽しくなってきたし」 139800 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,しゅっしゅっとコマコちゃんがパンツごと亀頭をしごきあげる。 139900 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの汗や愛液でしっとりしめっていた布が、こしゅこしゅと先っちょにこすれて、それだけで射精しそうなほど気持ちいい。 140000 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,我慢しきれない分が先走りとなって、ぴゅくぴゅくと溢れ、どんどんコマコちゃんのパンツと手を汚していく。 140100 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあ……どんどんぬるぬるしてくる。手、滑るよ」 -140200 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ぬるぬるいっぱい、気持ちいいよ。コマコちゃんも、ぬるぬるいっぱいの方が気持ちよかったでしょ?」 +140200 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ぬるぬるいっぱい、気持ちいいよ。コマコちゃんも、ぬるぬるいっぱいの方が気持ちよかったでしょ?」 140300 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……かな? うん、おまんこ、ぬるぬるしてる方が気持ちよかった」 -140400 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……そのぬるぬる、もっといっぱいすりすりして……」 +140400 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……そのぬるぬる、もっといっぱいすりすりして……」 140500 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「今日のおじさん、なんだかすごく甘えん坊さんだね」 -140600 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、がんばったでしょ?」 +140600 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、がんばったでしょ?」 140700 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,じ〜っとコマコちゃんを見上げると、コマコちゃんは小さくため息をついた。 140800 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,呆れられちゃったかな、と思ったけど、そんなことはなかったみたいで、きゅっと僕の亀頭を握るとさっきより激しくシコシコしてくれる。 140900 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「しかたないなぁ。でも、おじさんのおかげでちゅーできたから、今日はいいよ」 -141000 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう!」 +141000 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう!」 141100 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「甘えん坊のわんちゃんみたいで、かわいいし」 -141200 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わんっわんっ」 +141200 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わんっわんっ」 141400 ,,,,,2220010,,,,,,,,,,,,,,,思わず犬みたいに吠えると、コマコちゃんがくすっと笑った。 141500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんしっぽ、ぶるんぶるんして……うれしいし、いっぱいおもらしして……おじさんはダメなわんちゃんだね」 -141600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わんわんっ。だって、コマコちゃんが大好きなんだよぉっ」 +141600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わんわんっ。だって、コマコちゃんが大好きなんだよぉっ」 141700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん、ぬるぬるだから、いっぱいおててすべっちゃうよ」 -141800 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、うん……もっと強くごしごししていいから……ううん、して」 +141800 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、うん……もっと強くごしごししていいから……ううん、して」 141900 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった。もっと強くって、こう?」 142000 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,きゅうっっとコマコちゃんが手に力を入れ、強い締め付けが亀頭を襲う。 142100 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,そのままぬるぬるになったパンツの布がぴっちりと幹や亀頭に張り付いて、激しくこすれる。 142200 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,ふおお、まるでコマコちゃんのパンツをオナホにして、しごいてもらってるみたいだ。 142300 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんって、こんなに硬くなるんだね」 -142400 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと硬くなるんだ。乳首とかクリちゃんと一緒なんだよ」 +142400 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと硬くなるんだ。乳首とかクリちゃんと一緒なんだよ」 142500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「もしかして、男の人の体と女の子の体ってけっこう似てる?」 -142600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、似てるとこもあるよ。え、えっと……クリちゃん弄るみたいに、その、へこんでるところ弄ってみて?」 +142600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、似てるとこもあるよ。え、えっと……クリちゃん弄るみたいに、その、へこんでるところ弄ってみて?」 142700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「こう?」 142800 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,指先でくりくりっとほじるように、カリ首をくすぐられた。 142900 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,びくっと元気よくチンポがはねて、先端からまたガマン汁がどろりとあふれ出す。 -143000 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そこそこっ」 +143000 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そこそこっ」 143100 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだ……びくんってした……」 -143200 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「先っちょの……おしっこ出るところも、同じようにしてくれるとうれしいなぁ」 +143200 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「先っちょの……おしっこ出るところも、同じようにしてくれるとうれしいなぁ」 143300 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度はこっち?」 143400 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,鈴口に指の洗礼がくる。 143500 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,ガマン汁をすくって、吸い取るようにパンツの布地と指が尿道口にくいこんできて、びりびりと強すぎる刺激にぴんと足が伸びた。 143600 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっ▼ おじさん、暴れちゃダメって言ったのに」 -143700 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、でも、気持ちよすぎて……」 +143700 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん、でも、気持ちよすぎて……」 143800 ,,,,,2220010,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「なでなでしてあげるから、いい子にしないとダメだよ?」 -143900 ,,,,,2220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。でも、なでなでより、しこしこの方がいい子にできると思う……」 +143900 ,,,,,2220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。でも、なでなでより、しこしこの方がいい子にできると思う……」 144000 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「しょうがないなぁ」 144100 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言いながらも、コマコちゃんもすっかり興奮してる様子だった。 144200 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,頬が赤らんで、目がきらきらしてる。おちんちんの反応がおもしろいのか、視線がチンポに釘付けだ。 144300 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと息を乱しながら、おちんちんをしこしこしてくる。 -144400 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ、しこしこしながら、さっきみたいにくりくりしてっ」 +144400 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、コマコちゃんっ、しこしこしながら、さっきみたいにくりくりしてっ」 144500 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、ちょっとわがまますぎだよ」 -144600 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん、でも、もうガマンできなくてっ」 +144600 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん、でも、もうガマンできなくてっ」 144700 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント……しょうがないんだから。えいっ、えいっ、ご褒美あげるから、いい子になりなさい」 -144800 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおっっ」 +144800 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおっっ」 144900 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがちょっとイジワルな笑みを浮かべながら、くちゅくちゅと鈴口を指先でいじり回しつつ、絡めた指で幹をしごく。 145000 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,パンツはもう僕のガマン汁でびちょびちょになっちゃってて、それが潤滑液となって、すごくぬめる。 145100 ,,,,,2220020,,,,,,,,,,,,,,,粘液で濡れた布でちんぽを包まれてこすられる独特の快感に、玉がきゅーっとせりあがってくる。 145200 ,,,,,2220020,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……もう、いい?」 -145300 ,,,,,2220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうちょっとっ、ああっ……も、白いの……出るよっっ!」 +145300 ,,,,,2220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうちょっとっ、ああっ……も、白いの……出るよっっ!」 145500 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,びゅくうっっ! 145600 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「きゃっ!」 145700 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,そんな責めに耐えきれるはずもなく、僕は射精した。 @@ -1314,12 +1314,12 @@ 146000 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,パンツでぴっちり押さえられていたにも関わらず、その射精はパンツの中だけでは収まらなかった。 146100 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,まるでパンツを突き破りそうな勢いで、びゅっびゅっと精液が吹き上がる。 146200 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「すっごい……白いのってこんなふうに出るんだ……」 -146300 ,,,,,2220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。この間、コマコちゃんのおなかの中で、こんなふうになってたんだよ」 +146300 ,,,,,2220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。この間、コマコちゃんのおなかの中で、こんなふうになってたんだよ」 146400 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっかぁ、だから、あんなにびくびくしてたんだ……」 146500 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,射精を間近で見るコマコちゃんはびっくりしてはいるけど、イヤそうではなかった。 146600 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,むしろ、さっきから浮かべていた、ちょっと楽しそうな興奮した頬の紅潮が冷めるどころか、ますます強くなっている。 146700 ,,,,,2220030,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「牛の乳搾りみたいだね。えいっ」 -146800 ,,,,,2220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 +146800 ,,,,,2220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 146900 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,びゅっっ。 147000 ,,,,,2220030,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんの好奇心の赴くまま、くいっと絞られて、また勢いよく精液が吹き上がった。 147200 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,射精が終わってからも、コマコちゃんは僕の上からすぐにはどこうとしなかった。 @@ -1327,42 +1327,42 @@ 147400 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,噴水みたいな射精こそしていないものの、余韻でひくつくちんぽをじーっと見ている。 147500 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,うう、そんなに見られるとちょっと恥ずかしい。 147600 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんの、すごくいっぱい出るんだね」 -147700 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……ごめんね」 +147700 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……ごめんね」 147800 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「ううん。でも、やっぱりうらやましいなぁ」 147900 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕の股間に熱い視線をそそぐ。 148000 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,うらやましいっていうのはやっぱりコマコちゃんも射精したいってことだよね。 148100 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「前にもらったおちんちんじゃ、白いの出ないよね」 -148200 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無理だねぇ」 +148200 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「無理だねぇ」 148300 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはちょっとしょぼんと眉をハの字にした。 -148400 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、で、でも、もし、おじさんの白いのが必要になったら、いつでも言って! コマコちゃんのためなら、いっぱいびゅっびゅってするから!」 +148400 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、で、でも、もし、おじさんの白いのが必要になったら、いつでも言って! コマコちゃんのためなら、いっぱいびゅっびゅってするから!」 148500 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、うん」 148600 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがちょっとびっくりしたような顔をしつつ、小さく頷いた。 148700 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,そして、ふわっと微笑を浮かべる。 148800 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「ありがとう、おじさん」 -148900 ,,,,,2220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、コマコちゃんのためだから……またいっぱいがんばるから、そうしたらご褒美くれる?」 +148900 ,,,,,2220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、コマコちゃんのためだから……またいっぱいがんばるから、そうしたらご褒美くれる?」 149000 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,それにはマジメな顔をされてしまった。 149100 ,,,,,2220040,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「がんばったらね」 149200 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,でも、そう言いつつ頭を撫でてくれるコマコちゃん。 149300 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとのことはヤキモチ妬いちゃうけど、コマコちゃんがこんなふうに優しくしてくれるなら……がんばろう。 149400 ,,,,,2220040,,,,,,,,,,,,,,,そう思えたのだった。 149500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -149800 ,,,8,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、パンツ洗っておいてあげるから脱ぎなよ。べとべとにしちゃってごめんね。明日返すからさ」 +149800 ,,,8,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、パンツ洗っておいてあげるから脱ぎなよ。べとべとにしちゃってごめんね。明日返すからさ」 149900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが上からどいた後、僕はそう言って手を差し出した。 150000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうすれば、コマコちゃんのパンツでオナニーできる! 150100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と思ったんだが……。 150200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_091.wav,komako,,3,,,,,,,,「履いて帰るから、すぐ洗って持ってきて」 -150300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「え?」 +150300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「え?」 150400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_092.wav,komako,,7,,,,,,,,「すぐ洗って持ってきて」 -150500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「え、でも、渇かないと思うし……」 +150500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「え、でも、渇かないと思うし……」 150600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_093.wav,komako,,13,,,,,,,,「履いてれば渇くもん。パンツなしで帰るの恥ずかしいし」 -150700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「わかったよ……」 +150700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「わかったよ……」 150800 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,しかたない。かくなる上は洗う前にこっそりもう一回…… -151000 ,,,,61,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんはあっちで待ってていいんだよ?」 +151000 ,,,,61,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「えっと、コマコちゃんはあっちで待ってていいんだよ?」 151100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_094.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「おじさんとお話したいから」 -151200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「そ、そう!?」 +151200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,3,,,,,,,,「そ、そう!?」 151300 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そんなこと言われてついてこられたら、まさか目の前でパンツオナニーするわけにもいかず。 151400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,202_KC02_k_095.wav,komakoL,,20,,,,,,,,「次はどうやったらもっとちーちゃんと仲良くなれるの?」 -151500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,20,,,,,,,,「そうだねぇ……」 +151500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,20,,,,,,,,「そうだねぇ……」 151600 ,,,,,,,,,,komakoL,,20,,,,,,,,パンツを洗い終わるまで、ずーっとちーちゃんとのお話を聞かされたのだった。 151700 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 151900 ,@203_KC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -1374,7 +1374,7 @@ 152700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつも通りの平和な光景だ。 152800 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,29,,「ねえ、ちぃ、写真くじ品切れになってるんだけどー」 152900 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_002.wav,,,,chie,,3,tenka,,29,,「あっ、ほんとだー! おいちゃん、これって新しいのある〜?」 -153000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、あるよ」 +153000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,tenka,,29,,「はいはい、あるよ」 153100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,tenka,,29,,ちーちゃんも店員さんが板についてきたなあ。 153200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は棚の上に積んである在庫から、新しいブロマイドの束を取り出して、ちーちゃんに渡した。 153300 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_003.wav,,,,chie,,1,tenka,,0,,「ありがとー、おいちゃん。てんかちゃん、用意するから、ちっと待っててねー」 @@ -1403,11 +1403,11 @@ 155600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ともあれ、コマコちゃんは甜花ちゃんに寄って引きはがされてしまったのだった。 155800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そんなふうにどたばたしつつ、何人かのお客さんの相手をしているとちーちゃんが目をこすり始めた。 155900 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_009.wav,,,,chie,,17,,,,,「ふあぁぁ……」 -156000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,17,,,,,「ちーちゃん、眠いの?」 +156000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,17,,,,,「ちーちゃん、眠いの?」 156100 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_010.wav,,,,chie,,34,,,,,「うん」 156200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,こくん、と頷くちーちゃん。もうおめめがとろとろだ。 156300 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_003.wav,,,,,,,tenka,,14,,「今日も朝、プールでいっぱいはしゃいでたもんね。ふあ……あたしもちょっと眠い」 -156400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,14,,「奥でちょっと寝てきていいよ。甜花ちゃんも昼寝してくる?」 +156400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,14,,「奥でちょっと寝てきていいよ。甜花ちゃんも昼寝してくる?」 156500 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_011.wav,,,,chie,,14,,,,,「そーする……」 156600 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_004.wav,,,,,,,tenka,,3,,「じゃあ、私も」 156700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,二人が眠そうに奥へ向かう。やった、これでコマコちゃんと二人きりだ! @@ -1415,29 +1415,29 @@ 156900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,って、コマコちゃんも二人についていっちゃった……。 157000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええ〜、行っちゃうの。と思ったけど口には出せない。 157100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだよね、コマコちゃんはちーちゃんが好きなんだから、一緒に昼寝したいよね。 -157200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぐすっ」 +157200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ぐすっ」 157300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またヤキモチで胸がずきっとしたけど、堪える。 157400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとコマコちゃんを仲良くさせてあげれば、またご褒美にエッチなことできるかもしれないしね。 -157500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おやすみ〜」 +157500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おやすみ〜」 157600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後の飴を期待して、僕はぐっと涙を堪えてコマコちゃんを見送った。 157800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくして。 -157900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜、お客さんも来なくなったし、僕もコマコちゃんたちと一緒に昼寝しようかなあ」 +157900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ〜、お客さんも来なくなったし、僕もコマコちゃんたちと一緒に昼寝しようかなあ」 158000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大きく伸びをして、奥の部屋の方を見る。 -158100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +158100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 158200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれ? 今、何か聞こえたような……。 -158300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしてもう起きちゃったかな」 +158300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかしてもう起きちゃったかな」 158400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,部屋のすぐ前まで行ってみる。すると―― 158500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_007.wav,,,,,,,,,,,「んっ……んんんっ……」 -158600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「っっ!?」 +158600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「っっ!?」 158700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今のはコマコちゃんの声? なんか苦しそうっていうか……いや、ちょっと違う。 158800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_008.wav,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ……んんっっ……」 158900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これはエッチしてるときの声だ! 159000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと抑え気味な、でも鼻にかかった甘いあえぎ声。それが部屋の中から聞こえてくる。 -159100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、何してるんだ? もしかしてオナニー? いや、でも、ちーちゃんや甜花ちゃんもいるのに……」 +159100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、何してるんだ? もしかしてオナニー? いや、でも、ちーちゃんや甜花ちゃんもいるのに……」 159200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,好奇心を抑えきれず、僕はそうっと部屋の中を覗き込んだ。 159300 ,,,10,31,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_012.wav,,,,,,,,,,,「くぅ……すぅ……」 159400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_009.wav,,,,"komakoL,privateB",,2,,,,,「はぁはぁ、んっ……ちーちゃん、寝てる顔もかわいい。ちゅっ、ちゅっ▼」 -159500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,2,,,,,「っっ!」 +159500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,2,,,,,「っっ!」 159600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_010.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「んっ、ちーちゃんの唇、ぷにぷにでやわらかいよぉ……ちゅっ▼」 159700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,寝てるちーちゃんの唇にコマコちゃんが何度もちゅーしてる。それだけじゃない。 159800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_011.wav,,,,komakoL,,33,,,,,「はぁはぁ……ちーちゃんの手、ちっちゃくてかわいい▼ 指もぷにぷに……あんっ、そんなとこ触ったら……」 @@ -1469,23 +1469,23 @@ 162500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,いやいやいや、そこまでしておいて何もしてないとかないから! 162600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,というか、汗ばんだ頬に張り付いてる髪とか、上気した首筋とか……まだ食い込んだままのズボンとか。 162700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,このまま見なかったことになんてできない! -162800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,16,,,,,「隠さなくていいよ。おじさんもコマコちゃんの気持ちよーくわかるから」 +162800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,16,,,,,「隠さなくていいよ。おじさんもコマコちゃんの気持ちよーくわかるから」 162900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_018.wav,,,,komakoL,,32,,,,,「どういうこと?」 163000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,部屋に上がって、コマコちゃんの横に寝転んだ。 163100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,コマコちゃんは不審そうな顔をしながら、体をちーちゃんの方に寄せる。 -163200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,32,,,,,「おじさんがコマコちゃんを好きなように、コマコちゃんもちーちゃんが好きだから、エッチなことしたくなっちゃったんでしょ?」 +163200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,32,,,,,「おじさんがコマコちゃんを好きなように、コマコちゃんもちーちゃんが好きだから、エッチなことしたくなっちゃったんでしょ?」 163300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_019.wav,,,,komakoL,,6,,,,,「……ちーちゃんに言う?」 163400 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,ちらちらと怯えたようにこっちを見るコマコちゃん。よっぽどちーちゃんにバレるのが怖いみたいだ。 163500 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,ちゅーはできたとはいえ、まだエッチは早いって思ってるのかも。 -163600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんが内緒にして欲しいなら言わないよ。おじさんはコマコちゃんの味方だもん」 +163600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんが内緒にして欲しいなら言わないよ。おじさんはコマコちゃんの味方だもん」 163700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_020.wav,,,,komakoL,,2,,,,,「……ありがとう」 163800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,ほっとした様子のコマコちゃんを抱き寄せる。 163900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_021.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「おじさん?」 -164000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、コマコちゃん、オナニー中途半端でしょ? イきたいんじゃない?」 +164000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、コマコちゃん、オナニー中途半端でしょ? イきたいんじゃない?」 164100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_022.wav,,,,komakoL,,26,,,,,「ん……むずむずはする」 164200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,照れながらもこくん、と頷くコマコちゃん。 164300 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,いいなぁ、かわいいなぁ、コマコちゃんの気持ちいいことに素直なところ、おじさん、大好きだ! -164400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,26,,,,,「じゃあさじゃあさ、おじさんのおちんちん、使ってもいいよ? ほら、おじさん、いつでも準備オッケーだし」 +164400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,26,,,,,「じゃあさじゃあさ、おじさんのおちんちん、使ってもいいよ? ほら、おじさん、いつでも準備オッケーだし」 164500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_023.wav,,,,komakoL,,24,,,,,「っっ!?」 164600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,さっきコマコちゃんがちーちゃんにしてたみたいに、コマコちゃんの手を僕のチンポに押しつける。 164700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,コマコちゃんのオナニーを見て、もうそこはすっかりビンビンになっていた。 @@ -1494,88 +1494,88 @@ 165000 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,だけど、そんなことはさせない。 165100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,ここは、コマコちゃんとセックスして、イかせてあげなくちゃ。 165200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,そうしたらコマコちゃんもちーちゃんの手より、おじさんのチンポの方が気持ちいいって思ってくれるかも……。 -165300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,26,,,,,「遠慮しなくていいよ。おじさんはちーちゃんを気持ちよくしてあげたいだけだから」 +165300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,26,,,,,「遠慮しなくていいよ。おじさんはちーちゃんを気持ちよくしてあげたいだけだから」 165400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_025.wav,,,,komakoL,,13,,,,,「遠慮なんか……っっ」 -165500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、ほら、ここ、こんなにぬるぬるだよ。エッチしたいって言ってるよ?」 +165500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,13,,,,,「でも、ほら、ここ、こんなにぬるぬるだよ。エッチしたいって言ってるよ?」 165600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_026.wav,,,,komakoL,,6,,,,,「あっ、んっ、触っちゃ、ダメっ……」 165700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,強引に手を突っ込んで、コマコちゃんのおまんこを触る。 165800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,そこはさっきまでちーちゃんの手でオナってただけあって、すっかりぬるぬるで、指でこするとおつゆがあふれてきた。 -165900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんのおまんこは気持ちよくしてって言ってるよ。じらしたらかわいそうだよ」 +165900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,6,,,,,「コマコちゃんのおまんこは気持ちよくしてって言ってるよ。じらしたらかわいそうだよ」 166000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_027.wav,,,,komakoL,,34,,,,,「ひゃ、ふっ、そこぉ、弄っちゃ、イヤ、なのに……んっっ」 166100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,愛液でぬるつく指でコマコちゃんのコリコリに硬くなった蕾をいじめると、抵抗が緩んだ。 166200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,すかさずズボンとパンツをまとめてずらす。 -166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,34,,,,,「ほら、遠慮なんかしないでっ」 +166300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,34,,,,,「ほら、遠慮なんかしないでっ」 166500 ,,,11,,2230000,,,,,,,,,,,,,,, 166600 ,*mem,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,, 166700 ,,,11,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっっ!」 166800 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,粘度の高い本気汁で奥までぐちゅぐちゅだったおまんこは、すんなりとチンポを受け入れた。 166900 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが必死に声を噛み殺す。 -167000 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってたのに、すんなり入っちゃったよ?」 +167000 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってたのに、すんなり入っちゃったよ?」 167100 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「ば、バカ、おじさんのバカぁ……ダメって言ったのに……」 -167200 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのここは喜んでるよ? ほら?」 +167200 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのここは喜んでるよ? ほら?」 167300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「〜〜〜〜っっ!」 167400 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,くいくいっと軽く腰を動かすだけで、コマコちゃんの中がきゅーっと締め付けてきた。 167500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,おつゆが結合部でくちゅくちゅといやらしい音を立てる。 -167600 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ひくひくして、おじさんのおちんぽきゅうきゅう締め付けてるよ。よっぽど入れて欲しかったんだね、コマコちゃんのおまんこ」 +167600 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ひくひくして、おじさんのおちんぽきゅうきゅう締め付けてるよ。よっぽど入れて欲しかったんだね、コマコちゃんのおまんこ」 167700 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「違う……私が入れて欲しかったのは……」 167800 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,ちらちらっとちーちゃんの指に視線を向けるコマコちゃん。 167900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,その物欲しげな目にまためらっと嫉妬の炎が胸の中で燃え上がる。 -168000 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお指を入れて欲しかったの? でも、ちーちゃん寝てるんだから、そんなことしちゃダメだよ」 +168000 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお指を入れて欲しかったの? でも、ちーちゃん寝てるんだから、そんなことしちゃダメだよ」 168100 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかってるけど、でも……」 -168200 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、気持ちはわかるよ。だから、ちーちゃんの指の代わりにおじさんのおちんちんでガマンしてね」 +168200 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、気持ちはわかるよ。だから、ちーちゃんの指の代わりにおじさんのおちんちんでガマンしてね」 168300 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,自分で代用品だということにかすかな胸の痛みはある。 168400 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,だが、それ以上にコマコちゃんとセックスできている喜びの方が勝った。 168500 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……そんなの、全然違う……」 -168600 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう違うの?」 +168600 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう違うの?」 168700 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんの方がずっとふとい……くぅんっっ」 -168800 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのちっちゃなおまんこ、いっぱいになっちゃってるもんね」 +168800 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんのちっちゃなおまんこ、いっぱいになっちゃってるもんね」 168900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっと軽く出し入れするだけで、コマコちゃんのおなかの一番奥にこつこつって当たっちゃう。 169000 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,そうするとまたきゅうっと入り口がきつく締まる。 169100 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、う、動かしちゃ、ダメ……」 -169200 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちいいとこ当たっちゃうから?」 +169200 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちいいとこ当たっちゃうから?」 169300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「違うぅ……ちーちゃんたち寝てるのに、エッチなこと、ダメ……おちんちん、抜いてぇ」 -169400 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜いてって言うけど、おじさんのおちんちん離してくれないのはコマコちゃんの方だよ? ほら、ね?」 +169400 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「抜いてって言うけど、おじさんのおちんちん離してくれないのはコマコちゃんの方だよ? ほら、ね?」 169500 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、違うの、違うのっ……そんなことない……んんっっ」 169600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,くりくりとチンポの先で奥をこねまわすみたいに動いてみる。 169700 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの膣襞がひくひくっと震えて、絡みついてきた。逃がすまいとするように膣口が狭まる。 169800 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,根元がちぎれそうだ。 -169900 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらね、きゅーってなってるの自分でもわかるでしょ?」 +169900 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらね、きゅーってなってるの自分でもわかるでしょ?」 170000 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「だ、だって、おちんちんでそこいじられたら、あそこが勝手にむずむずってして、きゅんってなっちゃうから……」 -170100 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やっぱり気持ちいいんだね? ちーちゃんの手でしてたときより、たくさんおつゆが出ちゃってるよ」 +170100 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やっぱり気持ちいいんだね? ちーちゃんの手でしてたときより、たくさんおつゆが出ちゃってるよ」 170200 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことっ……」 -170300 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、そんなことあるって」 +170300 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、そんなことあるって」 170400 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,僕をくわえこんで離さないコマコちゃんのきつい締め付けに逆らって、チンポをゆっくり出し入れしてみる。 170500 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,するととろぉっと大量の愛液が一緒に溢れてきた。 170600 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,ぬっちゅぬっちゅとわざと音を立てながら、ゆっくりコマコちゃんの膣内をチンポで擦りあげる。 170800 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁっっ……こ、こすっちゃ、ダメ……そこ、ぞくぞくしちゃうっっ」 170900 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,ざらついた部分を亀頭で刺激すると、コマコちゃんが耐えきれずに声をあげた。 171000 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,びくんっと背をのけぞらせて、お尻に力がこもる。 -171100 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ここをおちんちんでこすられるのが好きなんだ。そっかあ、ちーちゃんのお指じゃここ弄れなかったもんね」 +171100 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ここをおちんちんでこすられるのが好きなんだ。そっかあ、ちーちゃんのお指じゃここ弄れなかったもんね」 171200 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、だ、だって、パンツの中に指入れたら、さすがにちーちゃん、起きちゃう……」 -171300 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんがおちんちんでいっぱいこすってあげるね」 +171300 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんがおちんちんでいっぱいこすってあげるね」 171400 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、んっ、ダメっ……やめてぇ、抜いてぇ……んんんっっ」 171500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言いながらも、コマコちゃんの腰はちーちゃんの手でオナってた時と同じようにくねっていた。 171600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,いやらしくお尻が揺れて、自分から僕のチンポをくわえ込みにきている。 -171700 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってるけど、コマコちゃんのお尻揺れてるよ?」 +171700 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? ダメって言ってるけど、コマコちゃんのお尻揺れてるよ?」 171800 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ、そんなこと、ないもんっ……」 -171900 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。ちーちゃんの手でオナニーしてたみたいに、おじさんのおちんちんにおまんこいっぱいすりすりしてるよ」 +171900 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。ちーちゃんの手でオナニーしてたみたいに、おじさんのおちんちんにおまんこいっぱいすりすりしてるよ」 172000 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「してない……そんなことしてないっ……さっきのはちーちゃんの手が気持ちよかったからだし、おじさんのおちんちんでなんか……」 172100 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,助けを求めるような視線をちーちゃんに向けるコマコちゃん。 172200 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,むう……こんなに気持ちよくしてあげてるのに、ちょっとおもしろくないなあ。 -172300 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かないなら、おじさんがいっぱい動くね。おじさん、コマコちゃんのオナニー道具みたいなものだから」 +172300 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが動かないなら、おじさんがいっぱい動くね。おじさん、コマコちゃんのオナニー道具みたいなものだから」 172400 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうっっ、だ、だから、動いちゃ……んんんっっっ、んんんっっ、ふあぁぁっ」 -172500 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが恥ずかしくてお尻動かせない分、おじさんがい〜っぱいコマコちゃんの気持ちいいところ触ってあげるね」 +172500 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが恥ずかしくてお尻動かせない分、おじさんがい〜っぱいコマコちゃんの気持ちいいところ触ってあげるね」 172600 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「やぁっ、あんっっ、んっっ……ダメぇ、ダメだから……そこ、それ以上しないで……おかしくなっちゃうっ……」 172700 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどのウィークポイントなのか、膣の上の方、ちょっとざらっとしたところをこするたびにコマコちゃんが嬌声をあげる。 172800 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,きゅうっと内部も収縮して、快感を伝えてきていた。 172900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,そんなかわいい反応をされると、もっともっとしたくなっちゃうのが男の性というものだ。 -173000 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなっちゃうってどんなふうに?」 +173000 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おかしくなっちゃうってどんなふうに?」 173100 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「おなかがかーって熱くなって……あそこのむずむずがいっぱいになる、からっ……」 -173200 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「つまり、コマコちゃんのおまんこがもっとエッチになっちゃうんだ」 +173200 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「つまり、コマコちゃんのおまんこがもっとエッチになっちゃうんだ」 173300 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだぁ……おじさんのおちんぽで気持ちよくなりたくない……んんっっ、ちーちゃんの手でぇ……」 173400 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,この後に及んで、まだコマコちゃんはちーちゃんの手を未練がましく見つめている。 173500 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこはすっかり僕のチンポを受け入れてるっていうのに。 -173600 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、今日はおじさんの手でガマンして。おじさん、がんばるから。ほら、足りないなら、もっとしてあげるよ。ここ? それともここ?」 +173600 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、今日はおじさんの手でガマンして。おじさん、がんばるから。ほら、足りないなら、もっとしてあげるよ。ここ? それともここ?」 173700 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうっっ、あっ、んっっ……やぁぁ……んくぅっっ、奥、も、そこ、も、ダメっ、やだっ、抜いてぇ……」 173800 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,奥をこつんこつん突き上げたり、コマコちゃんのウィークポイントを責め立てると、コマコちゃんのおまんこだけは素直になる。 173900 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,きゅっと僕のチンポに甘えかかるように絡みついて、うれしそうに締めつけてくる。 @@ -1583,114 +1583,114 @@ 174100 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、視線はちーちゃんに向きっぱなしで、これじゃ本当にちーちゃんをオカズに僕のチンポでオナニーされてるだけ、みたいだ。 174200 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにちょっと面白くないっていうか……うう、もっとおじさんのこと考えて欲しい。 174300 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,少しイジワルな気分になって、僕はコマコちゃんの耳元に唇を寄せた。 -174400 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに大きな声出すと、ちーちゃんたち起きちゃうよ?」 +174400 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに大きな声出すと、ちーちゃんたち起きちゃうよ?」 174600 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!」 174700 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがびくっとなって必死に唇を噛みしめる。 174800 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,それと連動して、おまんこの方もぴくぴく痙攣していた。 -174900 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにおじさんとエッチしてるとこ、見られちゃってもいいの?」 +174900 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにおじさんとエッチしてるとこ、見られちゃってもいいの?」 175000 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……イヤ……」 175100 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんと激しく首を振って、蚊の泣くような声を出すコマコちゃん。 -175200 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もうちょっと声ガマンしようね。いいこだからできるよね?」 +175200 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もうちょっと声ガマンしようね。いいこだからできるよね?」 175300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「その前におちんぽ、抜い……んんんんっっっ!」 175400 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,僕から逃げようとしていたコマコちゃんだけど、それを引き戻して、奥までずいっと突き上げたら硬直した。 175500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,唇を噛んで、一生懸命声を堪えている。 -175600 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり時間掛けると起きちゃうかもしれないし、早く終わらせようか。コマコちゃんがイったら終わりにしようね」 +175600 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり時間掛けると起きちゃうかもしれないし、早く終わらせようか。コマコちゃんがイったら終わりにしようね」 175700 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっん!? おじさんのおちんぽでイくの……んんんっっっ!」 175800 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,最後まで言い終わらないうちに僕はストロークを再開した。 175900 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,さっきみたいにゆっくりした動きじゃなくて、腕立て伏せでもするみたいにリズミカルにコマコちゃんの中を突く。 176000 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ!? んっっ! んん〜っっっ、んむぅ……んん〜っっっ!」 -176100 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、イったら教えてね。おじさん、コマコちゃんのオナニーのお手伝いしてるんだから」 +176100 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、イったら教えてね。おじさん、コマコちゃんのオナニーのお手伝いしてるんだから」 176200 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ! ん〜っっ、んんんんむぅぅぅぅ! むぅぅぅぅ!」 176300 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぶんぶんと激しく首を横に振ってるけど、おまんこはきゅっきゅって喜んでるからきっと気持ちいいんだろうな。 176400 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,前ならこんなにきつきつのおまんこに出し入れしてたらすぐイっちゃってたとこだ。 176500 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,けど、最近コマコちゃんとのエッチを思い出して何度も抜いてるせいか、まだ余裕だ。 176600 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,もちろん気持ちよくって、たまらないけど。 176700 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむふぅぅぅっっ……んんんっっ……んぅぅぅっっ」 -176800 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イく途中でおじさんがオナニー邪魔しちゃってごめんね。辛かったよね、責任持ってしっかりイかせてあげるからね」 +176800 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イく途中でおじさんがオナニー邪魔しちゃってごめんね。辛かったよね、責任持ってしっかりイかせてあげるからね」 176900 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「いひゃ……イきたく……んんんっっっ! んむぅ〜っっ」 -177000 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? イきたいって、うんうん、いいよ。いっぱい気持ちよくなってね」 +177000 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? イきたいって、うんうん、いいよ。いっぱい気持ちよくなってね」 177100 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ……ん〜っっ! うぅぅぅぅぅぅっっ!」 177200 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,何か言いかけるコマコちゃんだけど、そのたびにぐりぐりっと亀頭でウィークポイントをえぐるように刺激したら、唇を噛んだ。 177300 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,それでも堪えきれないあえぎが口の端から漏れる。 177400 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,ちらちらとちーちゃんを気にしながら、声をガマンしてるコマコちゃんはすっごくエッチでかわいくて、腰の動きにもつい熱が入ってしまう。 177600 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「おねが……もう、抜いて……おじさん、許して……」 -177700 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? 許すって?」 +177700 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? 許すって?」 177800 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、あんまり激しくしてるとコマコちゃんよりおじさんの方が先にイっちゃいそうだったので少し動きを緩める。 177900 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,すると、コマコちゃんが涙目で僕の方をちらりと見てきた。 178000 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「お願い、もうやめて……これ以上されたら、私、ホントにおかしくなるの……」 -178100 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなるってどんなふうに?」 +178100 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おかしくなるってどんなふうに?」 178200 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふ、あぁぁぁっっ……だ、からぁ……そこ、ダメぇ……」 178300 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,速度は落としたものの、その分、ねっとりと膣内をチンポで愛撫するようにグラインドする。 178400 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭がコマコちゃんの膣内をぐちゅぐちゅとかきまぜていく。 178500 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちん、気持ちいいの……覚えちゃう……から……」 -178600 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、最初のエッチのときもおちんちん気持ちいいって言ってたよね?」 +178600 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、最初のエッチのときもおちんちん気持ちいいって言ってたよね?」 178700 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう、だけど……そうじゃなくて、んっ、もっと……ダメ、これ、ちーちゃんのおててでしたときより……やだぁ……」 178800 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言いながら、コマコちゃんが目尻に涙を浮かべる。 178900 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,よしよし、チンポの方がさっきのオナニーより気持ちよくなっちゃってるのは確かだ。 179000 ,,,,,2230010,,,,,,,,,,,,,,,でも……ちーちゃんが大好きだから、そんなこと認めたくないんだろうなあ。 179100 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「おねがいします、もうやめてください……抜いて……」 -179200 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、おじさん、コマコちゃんをイかせてあげるって決めてるんだからっ」 +179200 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、おじさん、コマコちゃんをイかせてあげるって決めてるんだからっ」 179300 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんな幻想はぶちこわす! 179400 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひっ、あっ……ふあぁぁっ……お、おねがい、もうそれ以上、そこいじめないで……っっ」 -179500 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ。だって、おじさんもコマコちゃんに好きになって欲しいからね。だから、いっぱいコマコちゃんを気持ちよくするよ」 +179500 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダーメ。だって、おじさんもコマコちゃんに好きになって欲しいからね。だから、いっぱいコマコちゃんを気持ちよくするよ」 179600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの弱い部分ばっかり、何度も何度もしつこいくらいに亀頭でぐりぐりする。 179700 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,そのたびにコマコちゃんがエッチな声をあげて、お尻をふりふりするのがかわいい。 179800 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、あ、んっっ、ふあぁぁぁっっ……おねが、また、声、出ちゃう……」 -179900 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってコマコちゃんがウソつくから。コマコちゃんのおまんこはこんなに素直なのに」 +179900 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってコマコちゃんがウソつくから。コマコちゃんのおまんこはこんなに素直なのに」 180000 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「ウソ、ついてない……ホント、これ以上はいやぁ……」 -180100 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、ほら、コマコちゃんのここはイきたいようってひくひくしてるよ?」 +180100 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、ほら、コマコちゃんのここはイきたいようってひくひくしてるよ?」 180200 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「やぁっ……」 180300 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,動きを止めても、コマコちゃんの中がひくついてるのははっきりと伝わってくる。 180400 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,もうちょっと激しく責めたら、すぐイっちゃいそうなくらいだ。 -180500 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。さっきまでオナニーしてたんだし、感じやすくなってて当然だよ」 +180500 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、恥ずかしくないよ。さっきまでオナニーしてたんだし、感じやすくなってて当然だよ」 180600 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいんじゃなくてっ……くぅぅんっっ、こんな、ちーちゃんのいる前で……」 -180700 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのいる前でおじさんにイかされちゃうのがイヤなの?」 +180700 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのいる前でおじさんにイかされちゃうのがイヤなの?」 180800 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,耳まで真っ赤になりながら、こくん、と頷くコマコちゃん。 180900 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,ぐぬぬ……でも、ここまで来たら、おじさんだって後にはひけない。というか、そもそも僕だってイきたい。 -181000 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ますます早くイっちゃわないとね。ちーちゃんが起きる前に」 +181000 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ますます早くイっちゃわないとね。ちーちゃんが起きる前に」 181100 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ、そうじゃなく、て……くうんっっ」 -181200 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「違わないよ〜。ほらほら、ガマンしてると、ちーちゃん起きちゃうよ?」 +181200 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「違わないよ〜。ほらほら、ガマンしてると、ちーちゃん起きちゃうよ?」 181300 ,,,,,2230000,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、そんなに激しく……しなっ……も、やっ、許してっ……」 -181400 ,,,,,2230000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ」 +181400 ,,,,,2230000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダーメ」 181500 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお尻を捕まえながら、だんだん動きを激しくしていく。 181600 ,,,,,2230000,,,,,,,,,,,,,,,そうするともうコマコちゃんも快感を耐えきれないのか、だんだんこっちの動きに合わせるように腰のうねりが激しくなる。 181800 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「あひっっ、ひうっ……ううううっっ、もうっ、もう、ダメだからっ、ホントにっ」 -181900 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イきそう? イきそうなの?」 +181900 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イきそう? イきそうなの?」 182000 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ、おじさんのおちんちんでなんか……こんな勝手にエッチなんかされて……」 -182100 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ〜? じゃあ、勝手にちーちゃんのおててでエッチしちゃうのはいいのかな?」 +182100 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ〜? じゃあ、勝手にちーちゃんのおててでエッチしちゃうのはいいのかな?」 182200 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、それはっ……」 182300 ,,,,,2230020,,,,,,,,,,,,,,,痛いところを突かれて、コマコちゃんが目をそらす。 -182400 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちんはいつでも使いたい放題だからね〜。エッチしたくってたまんないときは、おじさんに言ってくれればいいんだよ」 +182400 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちんはいつでも使いたい放題だからね〜。エッチしたくってたまんないときは、おじさんに言ってくれればいいんだよ」 182500 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ、やだっ、なんでおじさんに……」 -182600 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おちんちん気持ちいでしょ?」 +182600 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おちんちん気持ちいでしょ?」 182700 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんんっっっ!」 -182800 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいでしょ?」 +182800 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいでしょ?」 182900 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,重ねて問いかけながら、ずぽずぽと激しく狭い膣穴を犯すと、コマコちゃんはがくがくと首を縦に振った。 183000 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちいいっ……おちんちん、気持ちいいのは認めるから……だから、もう……」 -183100 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだったら、もっとしないとね」 +183100 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだったら、もっとしないとね」 183200 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだ、もうこれ以上、おちんちんの気持ちよさ、教えないで……ひゃううっっ、おかしくなるうっ」 -183300 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? いっぱい気持ちいいの覚えとこうよっ」 +183300 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? いっぱい気持ちいいの覚えとこうよっ」 183400 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,だんだん制御が効かなくなってきた。 183500 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのことイかせたいって思うけど、それと同じくらい射精したいって衝動も込み上がってきてる。 -183600 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん気持ちよくしてあげるんでしょ、どこ気持ちいいか、しっかり覚えてっ」 +183600 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん気持ちよくしてあげるんでしょ、どこ気持ちいいか、しっかり覚えてっ」 183700 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう覚えたっ、覚えたからぁっ、もういいからぁっ」 -183800 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、ちゃんとおちんちんでイかなきゃっ」 +183800 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、ほら、ちゃんとおちんちんでイかなきゃっ」 183900 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、あぁぁぁっっ、やっ、んんんんんっっっ!」 184000 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,もうちーちゃんへのヤキモチとかもどうでもよかった。 184100 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと一緒にイくためなら、それだってなんだって利用してみせる。 -184200 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、どこ気持ちいいの? 覚えたんだったら言ってみてっ」 +184200 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、どこ気持ちいいの? 覚えたんだったら言ってみてっ」 184300 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこっ、奥とぉっ……ひうっっっ、入り口の、上のとこぉっ……そこ、ダメなの、おなかが熱くなる、なっちゃうっ」 -184400 ,,,,,2230040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、やっぱりコマコちゃんはエッチの優等生だね、よく言えました〜」 +184400 ,,,,,2230040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、やっぱりコマコちゃんはエッチの優等生だね、よく言えました〜」 184500 ,,,,,2230020,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、くうっっ、だからっ、だからっ、もうっ」 -184600 ,,,,,2230020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご褒美におじさんのおちんぽミルクいっぱい飲ませてあげるねっ」 +184600 ,,,,,2230020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご褒美におじさんのおちんぽミルクいっぱい飲ませてあげるねっ」 184700 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふえっ?」 184800 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが目に涙をためたまま、こっちを見る。 184900 ,,,,,2230030,,,,,,,,,,,,,,,僕は容赦なくコマコちゃんの最奥までチンポをねじこみ、子宮口近くをこねまわしながらささやいた。 -185000 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「外に出したら、お洋服汚れて、エッチしたのバレちゃうでしょ?」 +185000 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「外に出したら、お洋服汚れて、エッチしたのバレちゃうでしょ?」 185100 ,,,,,2230010,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そう、だけど……」 -185200 ,,,,,2230010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんの気持ちいいぬるぬるはいっぱいコマコちゃんの中に出すよっ」 +185200 ,,,,,2230010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんの気持ちいいぬるぬるはいっぱいコマコちゃんの中に出すよっ」 185300 ,,,,,2230030,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「や、やだっ、そんな……」 -185400 ,,,,,2230030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、一緒にイこうねっ」 +185400 ,,,,,2230030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、一緒にイこうねっ」 185500 ,,,,,2230040,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、んむぅっっ、ふうっっ、ふむぅぅぅぅっっっ!」 185600 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,射精の予感に亀頭が一段とふくらむ。 185700 ,,,,,2230040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの中のきつさも増したみたいだ。イきそうってぷるぷる震える膣襞が伝えてくる。 @@ -1704,7 +1704,7 @@ 186600 ,,,,,2230050,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「んふっ、ん、くううっっ、んっっ、むぅぅ……んっっ」 186700 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,精液が膣に当たる感覚と、射精中のチンポがびくつく感覚。 186800 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの敏感すぎるおまんこはそれだけでもすごく感じてるみたいで、さっきから膣内の痙攣がやばい。 -186900 ,,,,,2230050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははっっ、コマコちゃんもイったんだね。おじさんのおちんちんにしっかり伝わってくるよ……」 +186900 ,,,,,2230050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははっっ、コマコちゃんもイったんだね。おじさんのおちんちんにしっかり伝わってくるよ……」 187000 ,,,,,2230050,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむぅぅぅっっ……ひぐっ!」 187100 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,涙目で僕を睨むコマコちゃんだったけど、まだ萎えきってないチンポで精液まみれのおまんこをこすったら、かわいい声を上げた。 187200 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,イってるところを刺激されて、ガマンできなくなったみたいだ。 @@ -1713,51 +1713,51 @@ 187500 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,そうやって一生懸命声をガマンしながら、コマコちゃんはたっぷり絶頂を味わい、チンポから精液を絞りとる。 187600 ,,,,,2230050,,,,,,,,,,,,,,,ごぽぉっと結合部から愛液とザーメンのカクテルが溢れたころ、ようやくコマコちゃんは一息ついたのだった。 187800 ,,,,,2230060,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう……あそこ、まだじんじんする……」 -187900 ,,,,,2230060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントだ、まだひくひくしてるね」 +187900 ,,,,,2230060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントだ、まだひくひくしてるね」 188000 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,見れば、コマコちゃんのおまんこは絶頂の余韻でまだひくついていた。 188100 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,ひくっとフリルみたいな小陰唇が震えるたびに中から精液が逆流してくるのがエロい。 188200 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,今夜のオカズはこれで決まりだなあ。 188300 ,,,,,2230060,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……あんまり見ちゃダメ……」 -188400 ,,,,,2230060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 +188400 ,,,,,2230060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 188500 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつもついつい目が向いてしまう。 188600 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんもイったばっかりでぐったりしてて、隠す余裕はまだないみたいだ。 188700 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,目がとろんとしてて、口の端にはちょっとよだれがついてる。 -188800 ,,,,,2230060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、気持ちよかったでしょ? おじさん、いつでもするからね」 +188800 ,,,,,2230060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、気持ちよかったでしょ? おじさん、いつでもするからね」 188900 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが僕のチンポで感じてイったのは明白だ。 189000 ,,,,,2230060,,,,,,,,,,,,,,,だから次も……と思ってにやつきながらそうささやいた。 189100 ,,,,,2230060,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!」 189200 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 189400 ,,,8,31,,,,,,,,,,,,,,,,だがその瞬間、さっきまでぐったりしていたとは思えないほど機敏に、コマコちゃんが起き上がった。 189500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ぐいっとズボンとパンツを上げて、僕を睨む。 -189600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 +189600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 189700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_096.wav,komako,,10,,,,,,,,「おじさんのバカっ!」 189900 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,次の瞬間、顔面に座布団が飛来していた。 -190000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「い、いてっっ……コマコちゃん、何を……」 +190000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「い、いてっっ……コマコちゃん、何を……」 190100 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,いつの間に座布団を投げたのか、という疑問に答えを出すより早く、片手に別の座布団を構えたコマコちゃんが迫る。 190200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_097.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「バカバカバカっ、おじさんのバカっ、嫌いっ、もう絶対嫌いっ!」 -190300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「ええええ〜っっ!」 +190300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「ええええ〜っっ!」 190400 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,そんな! あんなに気持ちよくしてあげたのに! 190500 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,そりゃ、口ではいやいや言ってたけど、最後はちゃんと感じてたし……いやよいやよも好きのうちってやつじゃないの? 190600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_098.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「バカっ、嫌い! 今度は許さない!」 190800 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,ばしばしばしっと座布団の連続攻撃が、顔面を襲う。 -190900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「いたいいたいいたい、待って、ちょっと待ってコマコちゃん! 話せばわかる!」 +190900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「いたいいたいいたい、待って、ちょっと待ってコマコちゃん! 話せばわかる!」 191000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_099.wav,komakoL,,10,,,,,,,,「ダメ。おじさんってばやっぱりわんちゃんよりおばかさんっ! 絶対許さないっ!」 -191100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしないから〜っっ」 +191100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんなさい、ごめんなさい、もうしないから〜っっ」 191200 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,座布団で叩かれる痛さなんてたいしたことないけど、嫌いとか許さないとか言われると胸がずきずきするよ! 191300 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,耐えきれなくて思わず土下座した僕を、コマコちゃんはさらに座布団で叩く。 191400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_100.wav,komako,,15,,,,,,,,「謝っても許さない!」 -191500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,15,,,,,,,,「ごめんってば〜!」 +191500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,15,,,,,,,,「ごめんってば〜!」 191600 ,,,,,,,,,,komako,,15,,,,,,,,ああ、コマコちゃんのお怒りは解けそうもない。誰か、助けて! 191700 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_014.wav,,,,chie,,3,,,,,「……何してるの?」 191800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,助けはすぐ真横からやってきた。 191900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_101.wav,komako,,13,chie,,3,,,,,「っっ! こ、これはおじさんが……」 192000 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,3,,,,,まさかエッチしたから叩いてたとは言えず、口ごもるコマコちゃん。 192100 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,3,,,,,はっ、ここでフォローしたら許してもらえるかも! -192200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,3,,,,,「え、えーと、おじさんが間違えて、コマコちゃんのきなこ棒食べちゃったんだ。ごめんね、コマコちゃん!」 +192200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,chie,,3,,,,,「え、えーと、おじさんが間違えて、コマコちゃんのきなこ棒食べちゃったんだ。ごめんね、コマコちゃん!」 192300 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,3,,,,,本当は棒を食べたのはコマコちゃんの方だけどね。 192400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_102.wav,komako,,14,chie,,3,,,,,「そ、そう! だから、怒ったの」 192500 ,,,,,,,千恵,千恵,203_KC03a_c_015.wav,komako,,14,chie,,10,,,,,「え〜、それはダメだよ、おいちゃん。ごめんなさい、した?」 -192600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,10,,,,,「うん、した! したよ!」 +192600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,10,,,,,「うん、した! したよ!」 192700 ,,,,,,,甜花,甜花,203_KC03a_t_005.wav,komako,,14,chie,,10,tenka,,12,,「はぁ……でも、きなこ棒一本くらいでそこまで怒らなくてもいいじゃない。コマコってちぃより大人かと思ったけど、やっぱり子どもね」 192800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,203_KC03a_k_103.wav,komako,,31,chie,,10,tenka,,12,,「…………」 192900 ,,,,,,,,,,komako,,31,chie,,10,tenka,,12,,甜花ちゃんにそう言われて、真っ赤になるコマコちゃん。 @@ -1770,89 +1770,89 @@ 193600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はぁ……前途はとっても多難そうだ。 193700 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 193900 ,@204_KC03b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -194200 ,,,15,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……ちょっとやり過ぎちゃったかなあ」 +194200 ,,,15,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ〜……ちょっとやり過ぎちゃったかなあ」 194300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,許す、とは言ったものの、結局あの後、コマコちゃんは僕と口を聞いてくれなかった。 194400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰るときだってさよならの挨拶もなしにぷいってされたくらいだ。 -194500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃんに嫌われちゃったらどうしよう……」 +194500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃんに嫌われちゃったらどうしよう……」 194600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今さらながら後悔がこみ上げてくる。やってる最中は気持ちよさと興奮が先に立って、ノリノリでコマコちゃんとエッチしちゃったけど……。 194700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん、やっぱり怒ってるよねえ。でもでも、コマコちゃんだって気持ちよさそうだったし、ちゃんとイかせてあげたし……。 194800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いじいじと畳にのの字を描いていると、誰かがお店に入ってくる音がした。なんだよ、こんなときに。 194900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無視するわけにもいかないので、よっこらしょっと立ち上がり、障子を開ける。 -195000 ,,,,43,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すみません、もう店じまいなんですけど……って、コマコちゃん!?」 +195000 ,,,,43,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すみません、もう店じまいなんですけど……って、コマコちゃん!?」 195100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,するとそこにはコマコちゃんがいた。 195200 ,,,,23,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_000.wav,"komako,privateB",,37,,,,,,,,「…………」 195300 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,じと〜っとした目でこっちを見てる。やっぱり……まだ怒ってる〜。 195400 ,,,,,,,,,,komako,,37,,,,,,,,でも、わざわざ来てくれたってことは、何か話があるのかな。 -195500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,37,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず上がりなよ。お茶とかいる?」 +195500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,37,,,,,,,,「え、えっと、とりあえず上がりなよ。お茶とかいる?」 195600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_001.wav,komako,,35,,,,,,,,「いらない」 195700 ,,,,43,,,,,,,,,,,,,,,,頬をふくらませたまま、不機嫌そうにずかずかと大股で奥の部屋に上がってくるコマコちゃん。ううっ、やっぱり怒ってる! 195800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どうしよう、もう僕とはエッチしないなんて言われたら……そんなの絶対イヤだ! -195900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと、どうしたの? 何か忘れ物?」 +195900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと、どうしたの? 何か忘れ物?」 196000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おどおどしながら話しかける僕をコマコちゃんがきっと僕を睨む。次の瞬間、コマコちゃんが座布団を掴み、大きくふりかぶった。 196100 ,,,14,,,,,,,"komakoL,privateB",,10,,,,,,,,ばしっ! -196200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「いたっ!」 +196200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「いたっ!」 196300 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,ばしっばしっばしっばしっばしっばしっ! 196400 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,そのまま座布団の連続攻撃が僕の顔や腕や胸やおなかを襲う。 -196500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,1,,,,,,,,「いたたたっ、な、何? どうしたのっ?」 +196500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,1,,,,,,,,「いたたたっ、な、何? どうしたのっ?」 196600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_002.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「叩き足りないから。私、まだ怒ってるんだからね」 196700 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,ばしっばしっばしっ! 196800 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,ちーちゃんの手前、いったん矛を収めたものの、コマコちゃんの気は全然すんでなかったようだ。 196900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_003.wav,komakoL,,15,,,,,,,,「イヤって言ったでしょ! ダメって言ったのに、無理矢理エッチする人、きらい! 大ッきらい!」 -197000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,15,,,,,,,,「ごめんごめん、ごめんなさ〜いっ。だって、コマコちゃんがあんまりかわいかったから〜」 +197000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,15,,,,,,,,「ごめんごめん、ごめんなさ〜いっ。だって、コマコちゃんがあんまりかわいかったから〜」 197100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_004.wav,komakoL,,10,,,,,,,,「大人なのに言い訳しないのっ」 -197200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんってば〜、だってコマコちゃんが好きなんだもん。あんなエッチな姿見せられたら、ガマンできないよ〜」 +197200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「ごめんってば〜、だってコマコちゃんが好きなんだもん。あんなエッチな姿見せられたら、ガマンできないよ〜」 197300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_005.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「ガマンしないとダメでしょ! おじさんのバカバカ! ライカだってちゃんと待てできるのに!」 -197400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「ううっ、犬よりダメなおじさんでごめんなさい〜っ」 +197400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,29,,,,,,,,「ううっ、犬よりダメなおじさんでごめんなさい〜っ」 197500 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,なんて情けないんだろう。 197600 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,犬以下だって言われちゃった。うう、このままじゃコマコちゃんに嫌われちゃう。 197700 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,でも、コマコちゃんのことが本当に好きだから、エッチしたかったんだよ〜。 197800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_006.wav,komakoL,,34,,,,,,,,「はーっはーっはーっ……」 197900 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,あまりに僕を叩きすぎて、コマコちゃんが息切れしていた。いったん手を止めてじ〜っと僕をきつい目で見つめてくる。 198000 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,こ、この隙にどうにか機嫌を直してもらわなくちゃ。あんまり言いたくないけど、こうなったら手段は一つしかない。 -198100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,34,,,,,,,,「こっ、コマコちゃんがちーちゃんとエッチできるようにするからっ!」 +198100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,34,,,,,,,,「こっ、コマコちゃんがちーちゃんとエッチできるようにするからっ!」 198200 ,,,15,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_007.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「っっ!」 198300 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,また座布団を振り上げていたコマコちゃんだったけど、ぴたりと動きを止めた。 198400 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,いぶかしむように首をかしげる。 198500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_008.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ホント……? でも、どうやって?」 -198600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんがちーちゃんに告白したらエッチできるよ! だって、おじさんもコマコちゃんに告白したからエッチできたでしょ?」 +198600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「コマコちゃんがちーちゃんに告白したらエッチできるよ! だって、おじさんもコマコちゃんに告白したからエッチできたでしょ?」 198700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_009.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「む……むぅ」 198800 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,腕を下ろして考え始めるコマコちゃん。我ながら雑い話だけどいけるかもしれない。 -198900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「明日、甜花ちゃんはおうちの用事で早く帰るでしょ?」 +198900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「明日、甜花ちゃんはおうちの用事で早く帰るでしょ?」 199000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_010.wav,komakoL,,32,,,,,,,,「うん」 -199100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「そうしたらその後、ちーちゃんとコマコちゃんの2人にお留守番頼むから、そのときに告白すればいいよ!」 -199200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「で、ちーちゃんとエッチしたいって言えば、させてくれるよ!」 +199100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「そうしたらその後、ちーちゃんとコマコちゃんの2人にお留守番頼むから、そのときに告白すればいいよ!」 +199200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「で、ちーちゃんとエッチしたいって言えば、させてくれるよ!」 199300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_011.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「でも……告白しただけでそんな簡単にエッチできるかな?」 199400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,思いっきり疑いの目を僕に向けてくるコマコちゃん。うっ、さすがに雑すぎたか。 199500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,いや、でも、これで押し切るしかない。 -199600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「大丈夫だよ! 女の子は好きって言われたら嬉しいものだし、好きだからエッチしたいって言ったら喜んでくれるって!」 +199600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「大丈夫だよ! 女の子は好きって言われたら嬉しいものだし、好きだからエッチしたいって言ったら喜んでくれるって!」 199700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_012.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「……私はおじさんにエッチしたいとか好きって言われても、あんまり嬉しくない」 199800 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,ぐっさぁ! 199900 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,い、今のは刺さった。すごく刺さった。このまま膝抱えて泣きじゃくりたいくらいに、胸が痛い。 200000 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,でも、ここで引くわけにはいかない。泣きたいのをこらえて、僕は笑顔を作った。 -200100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,12,,,,,,,,「あ、あんまり……ってことは、ちょっとは嬉しかったんじゃない?」 +200100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,12,,,,,,,,「あ、あんまり……ってことは、ちょっとは嬉しかったんじゃない?」 200200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_013.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ま、まあ……ちょっとはね。ちょっとだけね。本当にちょっとだけだからね」 200300 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,そんなに念を押さなくても……。 200400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,でも、真っ白なコマコちゃんの頬がちょっとだけピンクに染まってるのを見ると、告白されるの自体はまんざらでもなかったみたいだ。 200500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,なんだかんだ言って、エッチさせてくれてるしね。 -200600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、ちょっとしか嬉しくないコマコちゃんでも、エッチさせてくれたでしょ?」 +200600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、ちょっとしか嬉しくないコマコちゃんでも、エッチさせてくれたでしょ?」 200700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_014.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「……おじさんが無理矢理するんでしょ」 200800 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,コマコちゃんが座布団を掴む手に力を込める。まずい、やぶ蛇だった。 -200900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「あわわわわ、ほ、ほら、最初は無理矢理じゃなかったでしょ? ね?」 +200900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「あわわわわ、ほ、ほら、最初は無理矢理じゃなかったでしょ? ね?」 201000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_015.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「最初はね。練習だったし」 201100 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,しぶしぶながら座布団を下ろすコマコちゃん。ほっ。 -201200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんはコマコちゃんに告白されたらきっと、コマコちゃんがおじさんに告白されるよりずっと嬉しいはずだから、エッチくらいさせてくれるよ!」 +201200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんはコマコちゃんに告白されたらきっと、コマコちゃんがおじさんに告白されるよりずっと嬉しいはずだから、エッチくらいさせてくれるよ!」 201300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_016.wav,komakoL,,26,,,,,,,,「そ、そうかな? そんなに喜んでくれるかな?」 -201400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,26,,,,,,,,「うん、絶対喜んでくれるよ」 +201400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,26,,,,,,,,「うん、絶対喜んでくれるよ」 201500 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,自分で言ってて悲しくなるが、ちーちゃんとコマコちゃんは仲良しだし、好きって言われたら喜ぶと思う……うん。 201600 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,というか、コマコちゃん、すっごく嬉しそうだなあ。うう、そんな顔、おじさんが好きって言った時にもしてくれたらいいのに。 201700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_017.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、エッチさせてくれると思う?」 201800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,っと、ここでへこんでる場合じゃなかった。 -201900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。それにちーちゃんは押しに弱いところもあるし、一生懸命頼んだらきっとさせてくれるよ」 +201900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。それにちーちゃんは押しに弱いところもあるし、一生懸命頼んだらきっとさせてくれるよ」 202000 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,これは割と本当にそう思ってる。ちーちゃんって頼み事されると弱い感じだし、土下座したらやらせてくれそう感っていうか。 202100 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,大きくなって悪い男に騙されないといいんだけど。いや、その前にエッチな女の子に狙われてるか。 202200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_018.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「わかった。じゃあ、頑張って明日、ちーちゃんに好きって言ってみる」 202300 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,僕の話を聞いたコマコちゃんは少し考え込んでいたけど、やがてこっくりと頷いた。 -202400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「そ、そっか、頑張ってね」 +202400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「そ、そっか、頑張ってね」 202500 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,その瞬間、ずきっと胸が痛む。 202600 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,自分で仕向けたことなのに……明日、コマコちゃんはちーちゃんに告白しちゃんだと思ったら、寂しくてたまらなかった。 202700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,204_KC03b_k_019.wav,komakoL,,1,,,,,,,,「ありがとう、おじさん。明日、楽しみにしてるね!」 @@ -1863,24 +1863,24 @@ 203500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 203600 ,,,3,11,,,,,,,,,,,,,,,,朝、開店準備をしているとコマコちゃんがひとりでやってきた。 203700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_000.wav,,,,"komako,private",,7,,,,,「おじさん、おはよう」 -203800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,7,,,,,「おはよう、今日はずいぶん早いね。ひとりで来たの?」 +203800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,7,,,,,「おはよう、今日はずいぶん早いね。ひとりで来たの?」 203900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_001.wav,,,,komako,,27,,,,,「うん、今日は大事な日だから」 204000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,両手を握って小さくガッツポーズをするコマコちゃんからは並々ならぬ気迫を感じる。 204100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,気合いは十分って感じだ。 204200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_002.wav,,,,komako,,23,,,,,「もう一度、作戦とかちゃんと打ち合わせしようかと思って」 -204300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,23,,,,,「そっか」 +204300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,23,,,,,「そっか」 204400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,まあ、作戦って言ってもそんなたいしたものじゃないけど。 204500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,だけど、やる気満々のコマコちゃんを無碍に扱うわけにはいかない。僕は手を止めると店先のベンチにコマコちゃんと2人で座った。 204600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,今日の手順をひとつずつ確認していく。 204700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_003.wav,,,,"komakoL,private",,3,,,,,「えっと、甜花ちゃんはお昼ごはん食べたら帰るんだよね」 -204800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,3,,,,,「うん、そう聞いてるよ。甜花ちゃんが帰ったらおじさんはお買い物に行くから。ちーちゃんとコマコちゃんにお留守番を頼むね」 +204800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,3,,,,,「うん、そう聞いてるよ。甜花ちゃんが帰ったらおじさんはお買い物に行くから。ちーちゃんとコマコちゃんにお留守番を頼むね」 204900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_004.wav,,,,komakoL,,7,,,,,「わかってる。ちーちゃんと2人っきりになったらいよいよ告白だね」 -205000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,7,,,,,「うん。……ちーちゃんが好き、だからエッチしたいって言うんだよ」 +205000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,7,,,,,「うん。……ちーちゃんが好き、だからエッチしたいって言うんだよ」 205100 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,7,,,,,ずきっ。 205200 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,7,,,,,そう言うとまた胸がつまようじで刺されたみたいに、ずきずき痛んだ。 205300 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,7,,,,,だけど、コマコちゃんはそんなおじさんのセンチメンタルハートには気づかないで、真剣な顔でうんうん頷いてる。 205400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_005.wav,,,,komakoL,,22,,,,,「緊張してドキドキするけど……頑張ってみる」 -205500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komakoL,,22,,,,,「う、うん、頑張ってね」 +205500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komakoL,,22,,,,,「う、うん、頑張ってね」 205600 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,なんとか笑おうと思うんだけど、ついこわばってしまう。コマコちゃんはそんな僕を不審に思うことはないみたいだ。 205700 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,それだけちーちゃんのことで頭がいっぱいなんだろう。 205800 ,,,,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,あまつさえ―― @@ -1888,24 +1888,24 @@ 206100 ,,,,,9204000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは立ち上がるとスカートをまくり上げた。 206200 ,,,,,9204000,,,,,,,,,,,,,,,ふおおっ、コマコちゃんのパンツ……と一瞬興奮しかけたが、目に飛び込んできたのはつやつやしたオモチャのチンポだ。 206300 ,,,,,9204000,,,,,,,,,,,,,,,僕が前にプレゼントしたペニバン。コマコちゃんは家からそれを着けてきたようだ。 -206400 ,,,,,9204000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごくっ……ほ、本気なんだね、コマコちゃん」 +206400 ,,,,,9204000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごくっ……ほ、本気なんだね、コマコちゃん」 206500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_007.wav,,,,komako,,31,,,,,「うん、絶対、今日、ちーちゃんとエッチするんだ」 206600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,少しだけ頬を赤らめて宣言するコマコちゃんの顔は、こんなときでもやっぱりすごくかわいい。 206700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,ううん、こんなときだからこそ……かも。 206800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,好きな子に告白する前の興奮とか緊張とかがコマコちゃんの白い頬をピンクに染めて、決意を秘めた表情はすごく凜々しくて綺麗に見える。 -206900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,31,,,,,「が、頑張って……ね」 +206900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,31,,,,,「が、頑張って……ね」 207000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,だけど、その顔は僕に向けられたものじゃない。当たり前のそのことが、すごくすごく寂しかった。 207300 ,,,8,31,,,甜花,甜花,205_KC04_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,4,,「わ、もうこんな時間。じゃあ、あたし、今日は帰るから」 207400 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_000.wav,,,,"chie,private",,1,,,,,「うん、また明日遊ぼーね、てんかちゃん!」 207500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_008.wav,komako,,21,,,,,,,,「またね」 207600 ,,,,,,,甜花,甜花,205_KC04_t_001.wav,,,,,,,tenka,,1,,「まったね〜。おじさんもさようなら」 -207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、さようなら」 +207700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、さようなら」 207800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼を過ぎて、甜花ちゃんが帰っていった。 207900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_009.wav,komako,,7,,,,,,,,「…………」 208000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,コマコちゃんがそわそわしながら、僕の方をちらちら見てくる。わかってる、作戦を決行しなきゃ。 -208100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「っと、ごめん、おじさん、ちょっと買い物に行くから、ちーちゃんとコマコちゃんでお留守番しててもらっていいかなぁ〜?」 +208100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「っと、ごめん、おじさん、ちょっと買い物に行くから、ちーちゃんとコマコちゃんでお留守番しててもらっていいかなぁ〜?」 208200 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_001.wav,,,,chie,,3,,,,,「お留守番? いいよ! お土産買ってきてくれる?」 -208300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「おみやげはないけど、いい子にお留守番してたらお菓子ひとつプレゼントするよ」 +208300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「おみやげはないけど、いい子にお留守番してたらお菓子ひとつプレゼントするよ」 208400 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「やった〜、頑張ってお留守番しようね、こまちゃん!」 208500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_010.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「う、うん」 208600 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,よし、第一関門クリア。……なんだかすごく空しいけど。 @@ -1913,14 +1913,14 @@ 208800 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,だけど、コマコちゃんがぐいぐいと背中を押してくる。当たり前なんだけど、仕方ないんだけど、あからさまに邪魔者扱いされてテンションがぐ〜んと下がる。 208900 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,そうだよね、おじさんがいたら、ちーちゃんとエッチできないもんね……。 209000 ,,,,,,,,,,komakoL,,17,,,,,,,,でも、出て行かなかったらそれはそれでコマコちゃんに嫌われちゃう。 -209100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いってくるよ。じゃあ、お留守番お願いね」 +209100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いってくるよ。じゃあ、お留守番お願いね」 209200 ,,,,,,,千恵,千恵,205_KC04_c_003.wav,komako,,1,chie,,21,,,,,「はーい! いってらっしゃ〜い!」 209300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,205_KC04_k_012.wav,komako,,1,chie,,21,,,,,「いってらっしゃいませ」 209400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,重い足を引きずるように外に出ていく。 209600 ,,,12,11,,,,,,,,,,,,,,,,店の前まで出てきたところで、視界が滲んだ。 -209700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 +209700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 209800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分でこの状況を作っておいて我ながら情けないと思う。でもでも、あんなあからさまに追い出すことはないじゃないか。 -209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……とりあえず、様子見てみよう」 +209900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……とりあえず、様子見てみよう」 210000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,上手くいかなかったら、そのときはコマコちゃんをなぐさめないといけないし。 210100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はこっそり店の中に引き返すと、障子の隙間から2人の様子を伺うことにした。 210300 ,,,10,31,,,千恵,千恵,205_KC04_c_004.wav,komako,,22,chie,,1,,,,,「えへへ、何して遊ぼっか」 @@ -2037,7 +2037,7 @@ 221400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,2人を見つめながら、僕はそう心に決めた。 221500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 221700 ,@206_KC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -222000 ,,,5,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふんふふんふふ〜ん♪」 +222000 ,,,5,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふんふふんふふ〜ん♪」 222100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんには悪いがコマコちゃんとちーちゃんの初エッチが失敗に終わって、僕はご機嫌だった。 222200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だって、これでコマコちゃんの恋人……とは言えないけど、セフレくらいの位置を守れたからだ。 222300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,鼻歌だって歌うし、棚を掃除するやる気も出ようというものだ。 @@ -2062,161 +2062,161 @@ 224400 ,,,8,31,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_006.wav,komako,,12,,,,,,,,「どうしたら良かったのかな」 224500 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,夕方になって、ちーちゃんと甜花ちゃんが帰った後。 224600 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,2人っきりになるとコマコちゃんはぽつっとそんなことをつぶやいた。 -224700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「えっと、どうしたら……って?」 +224700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「えっと、どうしたら……って?」 224800 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,コマコちゃんがちーちゃんとのエッチに失敗したことを僕は知らないふりをした。まさか覗き見してたなんて言うわけにいかないからね。 224900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_007.wav,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃんとエッチ失敗しちゃったの。おちんちん見せたら、痛いのイヤだって、こわいって言われちゃった」 225000 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,しょんぼりとコマコちゃんが膝を抱えてうずくまる。今すぐぎゅっとしてお持ち帰りしたい愛らしさだけど……。 225100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,泣きそうなコマコちゃんの横顔を見ていたら、胸の奥がきゅうっと苦しくなった。 225200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,バカだなぁ、と思いながらも助け船を出してしまう。 -225300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「え、えっと、じゃあ、おちんちん使わないエッチとかどうかな?」 +225300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「え、えっと、じゃあ、おちんちん使わないエッチとかどうかな?」 225400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_008.wav,komako,,4,,,,,,,,「そんなのあるの!?」 225500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,ぱっと顔を輝かせるコマコちゃん。やきもちで胸が痛くなる。 225600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,だけど、コマコちゃんが嬉しそうな顔をしてくれるのは、おじさんだって嬉しいわけで……うう、複雑な気持ちだ。 -225700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「あるよ。今、ちょうど2人っきりだし、お勉強してみる? 見本のその、DVDもあるし」 +225700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「あるよ。今、ちょうど2人っきりだし、お勉強してみる? 見本のその、DVDもあるし」 225800 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,コマコちゃんの役に立つかなーと思って、レズもののDVDとか買っておいたのだ。ああ、僕ってほんとバカ。 225900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_009.wav,komako,,7,,,,,,,,「する!」 226000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,即答である。 226100 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,もちろんコマコちゃんに喜んで欲しくてやったことだけど、そこまで即答されるとやっぱりちょっと面白くない。 -226200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「代わりに条件があるんだけど……いいかな?」 +226200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「代わりに条件があるんだけど……いいかな?」 226300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_010.wav,komako,,14,,,,,,,,「何? お金はあんまりないけど……」 -226400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「違うよ! ちょっとでいいから、おじさんのこと、もうちょっと好きになってくれないかな……ダメ?」 +226400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「違うよ! ちょっとでいいから、おじさんのこと、もうちょっと好きになってくれないかな……ダメ?」 226500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_011.wav,komako,,35,,,,,,,,「むう……」 226600 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,コマコちゃんは桜色の唇をとがらせて考え込んでしまった。そんなに悩まれるほど、嫌われちゃってるんだろうか。 226700 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,やがてコマコちゃんが顔を上げた。 226800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_012.wav,komako,,27,,,,,,,,「わかった。無理矢理エッチするおじさんはちょっとイヤだけど、ちーちゃんとのこと、いっぱい協力してもらってるもんね」 -226900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「ホント? ホント? どれくらい、好き?」 +226900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「ホント? ホント? どれくらい、好き?」 227000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜……ライカのちょっと下、くらいかな」 227100 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,おおっ、学校の先生よりは上になった! これって大進歩じゃないか! -227200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、DVD見るとき、おじさんのお膝に座ってくれる?」 +227200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、DVD見るとき、おじさんのお膝に座ってくれる?」 227300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_014.wav,komako,,21,,,,,,,,「うん、いいよ」 227400 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,やったぁ! 227500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、前もそうしたし、コマコちゃん的には膝に乗るだけならエッチじゃないもんね。 227600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕からしたら、コマコちゃんのいい匂いは間近で嗅げるし、ぷにぷにの割れ目やお尻がチンポに当たるし、すべすべのおなかをぎゅっとできるから最高だけど。 -227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、DVD取ってくるね。ちょっと待ってて」 +227700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、DVD取ってくるね。ちょっと待ってて」 227800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わずうわずっちゃう声を抑えるのに苦労しながら、僕はDVDを取りに行った。 228000 ,,,15,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 228100 ,*mem,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 228200 ,,,15,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「うわぁ……」 228300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,DVDをデッキに入れ、再生し始めると、コマコちゃんの目は画面に釘付けになった。 228400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントに女の子同士でエッチしてる」 -228500 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +228500 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 228600 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,べたべたな女子校の先輩後輩モノだ。 228700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,画面の中では制服姿のかわいい女の子が、きれいなお姉様にブラをたくし上げられ、おっぱいを触られている。 228800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「おっぱい、気持ちよさそう」 -228900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと思うよ。コマコちゃんもちーちゃんにしてあげたい?」 +228900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいと思うよ。コマコちゃんもちーちゃんにしてあげたい?」 229000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……っていうか、おっぱいはしてあげたよ」 -229100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 +229100 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ」 229200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,若干、わざとらしいかな、と思いながら相づちを打ち、この間のエッチ未遂の話に水を向ける。 -229300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この間は全然エッチなことできなかったの?」 +229300 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この間は全然エッチなことできなかったの?」 229400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ううん、服の上からおっぱいとおまんこは触った」 -229500 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだった?」 +229500 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだった?」 229600 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「むずむずするって言ってたよ。あと、パンツ、しっとりしてたから、たぶん、気持ちよかったんじゃないかな」 229700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,一応、見ていたから知ってるわけだけど、こうしてコマコちゃんの口から聞かされるとまた別の味わいがある。 229800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,嫉妬と興奮でチンポがむくっと反応した。 -229900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかあ、じゃあ、エッチなこと自体が嫌いなわけじゃないんだよ、ちーちゃんも」 +229900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかあ、じゃあ、エッチなこと自体が嫌いなわけじゃないんだよ、ちーちゃんも」 230000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう……なのかな?」 -230100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってパンツ濡れてたんでしょ。それってコマコちゃんにおっぱいやおまたを触られて気持ちよかったからだよ」 +230100 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってパンツ濡れてたんでしょ。それってコマコちゃんにおっぱいやおまたを触られて気持ちよかったからだよ」 230200 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「だったら……嬉しいな」 230300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,はにかむように言いつつ、目は相変わらず画面のエロエロなおねーさんたちに夢中なコマコちゃん。 230400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,うう、ちょっとはこっちも見て欲しい。 230500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,でも、今はとりあえず、コマコちゃんとちーちゃんがエッチできる方法を教えてあげなきゃ、せっかく勝ち取った地位がまた下がっちゃう。 230600 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度は直接ちーちゃんのおっぱいとかおまんこ触りたいなぁ……」 -230700 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できるといいね」 +230700 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「できるといいね」 230800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「また2人っきりにするの、手伝ってくれる?」 -230900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……コマコちゃんの頼みだからね、手伝うよ」 +230900 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……コマコちゃんの頼みだからね、手伝うよ」 231000 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,本当はそんなことしたくないけど、コマコちゃんに嫌われたくない一心で頷く。 231100 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……」 231200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが小さく声を上げる。 231300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,服を着ていた2人がそれらを脱ぎ捨て、一糸まとわぬ姿になっていた。 231400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,テレビに穴が開きそうなほど、熱心に画面を見ているコマコちゃんの前で2人が足を絡ませ、互いの秘所をすりあわせ始める。 231500 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「さっき言ってた女の子同士のエッチって……これ?」 -231600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。こうやっておまんこ同士をこすりあわせるんだ。おまんこってぷにぷにしてるよね?」 +231600 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。こうやっておまんこ同士をこすりあわせるんだ。おまんこってぷにぷにしてるよね?」 231700 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん」 -231800 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そこをくっつけあったら気持ちよさそうだなって思わない?」 +231800 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そこをくっつけあったら気持ちよさそうだなって思わない?」 231900 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「思う」 232000 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こればっかりは体験できないことなんで想像するしかないけど、素股の気持ちよさと考えると興奮する。 232100 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,セックスもいいけど、ぷにぷにの太ももやおまたにすりつけるのはそれはそれで別の良さがあるものだ。 -232200 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、クリ……えっと……コマコちゃん、おまんこのちょっと上に小さいおちんちんみたいなのがあるの、覚えてる?」 +232200 ,,,,,2120000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、クリ……えっと……コマコちゃん、おまんこのちょっと上に小さいおちんちんみたいなのがあるの、覚えてる?」 232300 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、触られると、おなかがきゅーってなっちゃうとこだよね」 232400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,思い出しているのか、太ももをもじもじ揺らしているコマコちゃん。 232600 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ちらっと見るとパンツのクロッチ部分がほんのり色を変え始めていた。 232700 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ううっ、コマコちゃんってばエッチでかわいいなあ。 232800 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ズボンの中でぐんぐん大きくなるチンポをこっそりコマコちゃんのお尻の割れ目に押し当てながら、授業を続ける。 -232900 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そのおちんちん、クリトリスっていうんだけどね」 +232900 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そのおちんちん、クリトリスっていうんだけどね」 233000 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「くりとりす……?」 -233100 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと難しいから、かわいくクリちゃんって呼ぼうか」 +233100 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと難しいから、かわいくクリちゃんって呼ぼうか」 233200 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「くすっ、ちょっとかわいい」 233300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,楽しそうにDVDを見ながら、膝の上ではしゃぐコマコちゃん。テンション上がってきてるみたいだ。 233400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ぽよんぽよんと跳ねるみたいに動くから、そのたびに柔らかいお尻がぎゅっぎゅっとチンポに押しつけられる。うーん、役得。 -233500 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それでね、ああやっておまたをくっつけるときに、クリちゃん同士をこすりあわせたりもするんだよ。どうなると思う?」 +233500 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それでね、ああやっておまたをくっつけるときに、クリちゃん同士をこすりあわせたりもするんだよ。どうなると思う?」 233600 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も、ちーちゃんもおなかきゅーってなって、すっごくエッチな気持ちになると思う……」 -233700 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 +233700 ,,,,,2120010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょ?」 233800 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよさそう……」 233900 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもう興味津々といった様子で画面に見入っている。 234000 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,さっきからお尻はもじもじと揺れっぱなしだ。 234100 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「これが女の子同士のエッチなんだね……」 234300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツに広がる染みはますます大きくなってきていた。 234400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,しっとりと蒸れた気配がズボン越しに僕のチンポにまで伝わってくるほどだ。 -234500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? これだったら、おちんちんも使わないし、痛くないし、ちーちゃんもしてくれそうじゃない?」 +234500 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? これだったら、おちんちんも使わないし、痛くないし、ちーちゃんもしてくれそうじゃない?」 234600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、してくれそう」 -234700 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今度2人っきりになったときに、してみたらどうかな。女の子同士のエッチ」 +234700 ,,,,,2120020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今度2人っきりになったときに、してみたらどうかな。女の子同士のエッチ」 234800 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、うん」 234900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,これでコマコちゃんとちーちゃんが今度こそエッチしちゃうと思うと複雑な気分だが、コマコちゃんの機嫌が直ったようで良かった、良かった。 235100 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,と、思ってると何故か、コマコちゃんの眉間にどんどん皺が寄り始めた。 235200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれれ? -235300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どうしたの?」 +235300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、どうしたの?」 235400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_037.wav,"komako,privateC",,13,,,,,,,,「ねえ、おじさん。おじさんは女の子同士がこうやってエッチできるって知ってたんだよね」 -235500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「うん。でないと、教えてあげられないでしょ」 +235500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「うん。でないと、教えてあげられないでしょ」 235600 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,いきなり何を言い出すんだろう……と思ったら、コマコちゃんは近くにあった座布団を掴んだ。 235700 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,ばしっ! -235800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「ぎゃっっ」 +235800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「ぎゃっっ」 235900 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,すっかりお馴染みになった座布団の一撃が僕の顔面を襲う。 236000 ,,,11,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_038.wav,komako,,11,,,,,,,,「うそつき」 -236100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「え? え?」 +236100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「え? え?」 236200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_039.wav,komako,,31,,,,,,,,「おちんちんがないとエッチできないってうそついてたんだ。練習だって騙して、私とエッチしたんだ」 -236300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,,,,,,,,「えっ? えっ? それはちが……」 +236300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,,,,,,,,「えっ? えっ? それはちが……」 236400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_040.wav,komako,,11,,,,,,,,「うそつきっ!」 236500 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,ばしっばしっばしっっ! 236600 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,言い訳を許さないというように、何度も何度もコマコちゃんが座布団で叩いてくる。 236700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_041.wav,komako,,16,,,,,,,,「私、別におじさんとなんか『せっくす』したくなかったのにっ。練習だからしかたないなって思ってたのにっ」 236800 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,ばしっばしっばしっ! -236900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「そんな……」 +236900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「そんな……」 237000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,もちろん、コマコちゃんがおじさんとのセックスに乗り気じゃないのはわかってた。でも、はっきり言われちゃうと傷つく。 237100 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,お前のことなんかどうでもいいって思われてるみたいで。 237200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_042.wav,komako,,36,,,,,,,,「女の子同士のエッチにおちんちんいらないなら、おじさんとなんか『せっくす』しなかったもん。バカバカ、おじさんのバカ、うそつきっ!」 237300 ,,,,,,,,,,komako,,36,,,,,,,,ばしぃっ! 237400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,罵倒されながら、思いっきり座布団で叩かれて涙が出た。 237500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだよぉ、何もそこまで言うことないじゃないか。 -237600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんのこと、こんなに大好きなのに……」 +237600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんのこと、こんなに大好きなのに……」 237700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_043.wav,komako,,4,,,,,,,,「えっ? な、泣いちゃった?」 237800 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,いい年したおじさんが涙をぼろぼろこぼし始めたことに、コマコちゃんがぎょっとした顔をする。手が止まった。 237900 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,そこをすかさず押し倒して、壁に押しつける。 -238000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだよぉ、なんだよぉ、おじさん、コマコちゃんが好きだから、セックスしたかったんだよ。どうしてわかってくれないの?」 +238000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだよぉ、なんだよぉ、おじさん、コマコちゃんが好きだから、セックスしたかったんだよ。どうしてわかってくれないの?」 238100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_044.wav,"komakoL,privateC",,26,,,,,,,,「やっ、おじさん、苦しい……」 238200 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,腕の中でコマコちゃんが身じろぎする。だけどコマコちゃんを好きだって言う気持ちを押しつけるように、僕は強くその華奢な体を抱きしめた。 238300 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,いい匂いのする首筋に顔を埋め、べろべろと嘗め回す。 238400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_045.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「いやぁっ……舐めちゃやだ、そんなことしないでっ……」 -238500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんに女の子でいて欲しかったんだよ。コマコちゃんとセックスしたかったんだ。ううん、したいんだよ」 +238500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんに女の子でいて欲しかったんだよ。コマコちゃんとセックスしたかったんだ。ううん、したいんだよ」 238600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_046.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「私はしたくないもんっ、やめて、やめてよぉ」 -238700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「やだ、やめない。コマコちゃんがおじさんの気持ちをわかってくれるまではやめるもんか」 +238700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「やだ、やめない。コマコちゃんがおじさんの気持ちをわかってくれるまではやめるもんか」 238800 ,,,,,,,,,,komakoL,,31,,,,,,,,敏感なコマコちゃんの耳の裏や首筋を唾液をたっぷり絡めた舌でねろりと舐めていく。すると、コマコちゃんの体がびくっとなって抵抗が弱まる。 -238900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「ほら、それにコマコちゃんだっておじさんにエッチなことされるの気持ちいいでしょ?」 +238900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,31,,,,,,,,「ほら、それにコマコちゃんだっておじさんにエッチなことされるの気持ちいいでしょ?」 239000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_047.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「そんなこと、ないもんっ……」 -239100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「うそ、気持ちいいはずだよ」 +239100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「うそ、気持ちいいはずだよ」 239200 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,片手でコマコちゃんを抱きかかえながら、服のボタンを外していく。すると、すでにぽっちり勃起したピンクの乳首がこんにちはした。 239300 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,そこにも唇を近づけて、舌でいやらしく刺激する。 -239400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「おっぱい、こんなにぽっちしちゃってるもん。ぺろぺろしたら、びくんびくんしてるよ?」 +239400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,11,,,,,,,,「おっぱい、こんなにぽっちしちゃってるもん。ぺろぺろしたら、びくんびくんしてるよ?」 239500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_048.wav,komakoL,,6,,,,,,,,「ふあっっ、お、おっぱい、ダメっ、おじさん、ずるい……」 -239600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「ずるくないよ、コマコちゃんの体がエッチなんだよ」 +239600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「ずるくないよ、コマコちゃんの体がエッチなんだよ」 239700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_049.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「ひあっ、あんっ……んんんっっ、ダメぇ、力入らなくなる……」 239800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,僕の舌で開発されたコマコちゃんの乳首は前よりさらに敏感になってて、ちょっとちゅうちゅう吸うだけでコマコちゃんの体から力が抜けた。 239900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,半ば無理矢理、スカートとパンツもはぎ取ってしまう。 240000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_050.wav,komakoL,,6,,,,,,,,「ダメっ、ホントにやだぁっ……」 -240100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「やだって言っても気持ちいいんでしょ。おまんこはぬるぬるだよ?」 +240100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「やだって言っても気持ちいいんでしょ。おまんこはぬるぬるだよ?」 240200 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,乳首への舌愛撫を続けながら、パンツを剥がれて剥き出しになったおまんこに指で触れる。 240300 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,ぬちゅっと粘ついた音がした。 240400 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,ほかほかと湯気が出そうなほど熱くなったそこは、ちょっと指先でひっかくだけで内側からとろりとおつゆが溢れてくる。 -240500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「ほら、もう準備万端。おちんちん欲しがりのおまんこになっちゃってるね」 +240500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「ほら、もう準備万端。おちんちん欲しがりのおまんこになっちゃってるね」 240600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_051.wav,komakoL,,26,,,,,,,,「違う、違うもん。おちんちん、欲しくなんか――」 240700 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,コマコちゃんが何か言ってるけど、無視無視。だって、コマコちゃんだって、おじさんの気持ちを考えてくれないんだもん。 240800 ,,,,,,,,,,komakoL,,26,,,,,,,,だから、コマコちゃんの体から変えていこう。おじさんのチンポなしじゃいられないようにして、好きにさせちゃうんだ。 @@ -2224,48 +2224,48 @@ 241100 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,僕は容赦なくコマコちゃんのおまんこにおちんちんをねじ込んだ。 241200 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,相変わらずコマコちゃんのおまんこはきつきつだったけど、ぐちゅぐちゅに濡れているおかげで、すんなり入っちゃう。 241300 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,しかも入れただけでびくっとなって、きゅっと締め付けてきた。 -241400 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん歓迎してるよ」 +241400 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんちん歓迎してるよ」 241500 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことないもんっっ、んんっっ、抜いてぇ、抜いてよぉ」 -241600 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、だってコマコちゃん、うそついてるんだもん」 +241600 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ、だってコマコちゃん、うそついてるんだもん」 241700 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「うそなんかついてないもん。もうやめて、抜いてってばぁっっ!」 241800 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,嫌そうに僕から顔を背け、じたばたするコマコちゃん。 241900 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、片腕で抱きかかえられ、おちんちんで無理矢理支えられているような体勢だからか、その抵抗は弱々しい。 242000 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,それをいいことに、僕はゆさゆさとコマコちゃんの体を揺さぶって、おまんこをおちんちんでかきまわす。 242100 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、う、動かしちゃダメっ」 -242200 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちよくなっちゃうから?」 +242200 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? 気持ちよくなっちゃうから?」 242300 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがうぅっ……セックスしたくないからっ……やめてよぉ」 -242400 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないで、素直におちんちん気持ちいいって言えばいいのに」 +242400 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないで、素直におちんちん気持ちいいって言えばいいのに」 242500 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの細い腰をつかんで、がくがくと上下に揺らす。 242600 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,するとおちんちんがコマコちゃんの膣内のあっちこっちにぐちゅっぐちゅっと当たって、コマコちゃんがいやらしく体をくねらせる。 242700 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくない……もん、おじさん、バカ、嫌いっ……」 -242800 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのおまんこはぬるぬるになってるし、おじさんのおちんちんをきゅうきゅうって締めつけて離さないよ?」 +242800 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんのおまんこはぬるぬるになってるし、おじさんのおちんちんをきゅうきゅうって締めつけて離さないよ?」 242900 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、それは、その……ひうううっっだ、だから、動かさないでぇっ」 -243000 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動かしたら、そんなエッチな声出してるし……それって気持ちいいってことじゃないのかな? ちがうのかな?」 +243000 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動かしたら、そんなエッチな声出してるし……それって気持ちいいってことじゃないのかな? ちがうのかな?」 243100 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかんないっ、そんなのわかんないよぉっ」 243200 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,僕の言うことをどうしても認めたくないのか、コマコちゃんが必死に顔をそらす。 243300 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんな態度とは裏腹にコマコちゃんの膣襞はちゅっちゅっとチンポに吸い付いて、おちんちんを大歓迎しちゃってるのだ。 -243400 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのに違うなんてうそつくなんて、コマコちゃんは悪い子だね」 +243400 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのに違うなんてうそつくなんて、コマコちゃんは悪い子だね」 243500 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがうぅ、うそじゃないぃ、うそじゃないもん……」 -243600 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、このぐちゅぐちゅいやらしい音がしてるのはなんなのかな?」 +243600 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、このぐちゅぐちゅいやらしい音がしてるのはなんなのかな?」 243700 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、あっっ、やだっ、もう、音立てないでぇっ、やだやだぁっ」 243800 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,AVを見て、すっかり興奮してたんだろう。 243900 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,あんまり触ってないのに、コマコちゃんのおまんこは奥まですっかり出来上がっていた。 244000 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,ずっぽしはまったおちんちんを乱雑に動かすだけで、卑猥な音が部屋中にひびく。 244100 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「うそなんかついてないもん。うそつきなのはおじさんの方なのに、バカぁ……」 -244200 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜、あくまで気持ちよくないっていうの?」 +244200 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜、あくまで気持ちよくないっていうの?」 244300 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「気持ちよくないもん、抜いて! ひうんっっ、抜いてぇっ」 244400 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,そんなに強情張られると、ますます意地になってきてしまう。絶対、気持ちいいって言わせてやる、みたいな。 244500 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの最奥をこねまわすようにおちんちんを押し込むと、そのままコマコちゃんの頬をべろりと舐めあげた。 244600 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひっ」 -244700 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜、この味はうそをついてる味だな〜」 +244700 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜、この味はうそをついてる味だな〜」 244800 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふえっ? えっ? そ、そんなことわかっちゃうの……?」 244900 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,一瞬で不安そうな顔になるコマコちゃん。かわいい。 -245000 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「口の中だったら、もっとよーくわかるんだけどなぁ〜」 +245000 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「口の中だったら、もっとよーくわかるんだけどなぁ〜」 245100 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、桜色をした清楚な唇をおじさんの舌で蹂躙しようとすると避けられた。 245200 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,なんだよぉ、もうちゅーしたことのある仲なのにそこまで嫌がらなくてもいいじゃないか。 245300 ,,,,,2250000,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「お顔、べろべろするのやめて。おじさんのつば、くさい……」 245400 ,,,,,2250000,,,,,,,,,,,,,,,しかも、そんなひどいことまで言うし。 -245500 ,,,,,2250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さては、コマコちゃん、うそついてるのがバレるのが怖いんでしょ?」 +245500 ,,,,,2250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さては、コマコちゃん、うそついてるのがバレるのが怖いんでしょ?」 245600 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ち、ちがっ……ひ、あっっ、やだぁぁぁっっっ」 245800 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,ぐいぐいとおちんちんでコマコちゃんを串刺しにし、逃げられないようにしながら、僕はコマコちゃんのかわいいほっぺをべろべろ舐め回した。 245900 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、もう唾液でコマコちゃんの顔がべっとべとになるくらいに。 @@ -2273,17 +2273,17 @@ 246100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの目に涙が浮かぶ。今にも泣き出しそうだ。 246200 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,ふだんの優しい駄菓子屋のおじさんの僕なら、コマコちゃんのそんな顔見たら、おろおろしちゃうかもしれない。 246300 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,でも今は違う。コマコちゃんが好きで、コマコちゃんを気持ちよくしたいただの男だから、それで舌を止めたりしない。 -246400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが素直になったらやめてあげるよ。だって、うそをついてる子の味がするからさ〜」 +246400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが素直になったらやめてあげるよ。だって、うそをついてる子の味がするからさ〜」 246500 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひぐっ……だから、うそなんかついてないのに……んんんっっっ」 -246600 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん入れられて、おまんこ気持ちよくなっちゃってるのに、気持ちよくないって言ってるのはだぁれ?」 +246600 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちん入れられて、おまんこ気持ちよくなっちゃってるのに、気持ちよくないって言ってるのはだぁれ?」 246700 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっ、んっっ、だ、だって、気持ちよくないもん、ホントだもん、やめてぇ、やめてってばぁ」 -246800 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん〜? またうそつきの味が一段と濃くなったぞ〜」 +246800 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん〜? またうそつきの味が一段と濃くなったぞ〜」 246900 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、やっっ、そんなことないもんっっ」 247000 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,そんなふうに言葉でねちねちといじめながら、おちんちんはコマコちゃんの弱いところをこするような動きに変えていく。 247100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体は細くて軽いから、いかな運動不足の僕と言えど楽々持ち上げられる。 247200 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,自分の腰の動きと、コマコちゃんの腰の動きを合わせて、すこしざらついた部分を亀頭でぐちぐちこすりあげる。 247300 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、そ、そんなふうにっ、しないでっ、そこっ、ダメっっ」 -247400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん〜? 何がダメなのかな〜?」 +247400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん〜? 何がダメなのかな〜?」 247500 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのウィークポイントは比較的浅めのところにある。 247600 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,だからそこを亀頭で責めると、半分おちんちんを抜いてるような形になり、コマコちゃんのお尻は浮く。 247700 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,そんな中途半端な状態で敏感な箇所を執拗に責められるコマコちゃんは半泣きになっていた。 @@ -2291,32 +2291,32 @@ 247900 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,不安定な体勢だから暴れることすらできなくて、ひたすらチンポに感じる場所をいじめられちゃうコマコちゃん。 248000 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,おまんこだけがきゅっきゅっと一生懸命おねだりするみたいに、口をぱくぱくしてる。 248100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,僕はまたべろりとコマコちゃんのほっぺたを舐めて、笑った。 -248200 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふむふむ、ここはとっても気持ちよくなっちゃうから、ダメなんだね」 +248200 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふむふむ、ここはとっても気持ちよくなっちゃうから、ダメなんだね」 248300 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと言ってない、もんっっ、あぁぁぁぁんっっ」 -248400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんの汗の味がそう言ってるな〜。なになに? もっとおまんこの奥も突いて欲しい?」 +248400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃんの汗の味がそう言ってるな〜。なになに? もっとおまんこの奥も突いて欲しい?」 248500 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないっ、勝手なことばっかり言わないでっ、バカバカっ」 248600 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんのおまんこはひくひくして、おちんちんを奥へ奥へ誘導しようとしてる。 248700 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,浅いところを何度もえぐるようにこすっていると、コマコちゃんのぺたんこのおなかまでひくっとなった。 248800 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,まるでその奥にある子宮がおちんちんを欲しがってるみたいだ。 -248900 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、ここばっかりされてると、おなかの奥が熱くなって、むずむずしない? 奥までおちんちん欲しくなっちゃわない?」 +248900 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、ここばっかりされてると、おなかの奥が熱くなって、むずむずしない? 奥までおちんちん欲しくなっちゃわない?」 249000 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんな、こと……そんなこと、ない、もんっっ、んんんっっ」 249100 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,意地を張るコマコちゃんだから、お尻の方はとってもとっても正直だ。 249200 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,さっきからぷるぷる動いて、どうにかしておちんちんを膣奥まで押しつけようとしてる。 249300 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,僕がコマコちゃんの腰をがっちり押さえてるからできないんだけど。 -249400 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、またうそついてるね〜」 +249400 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、またうそついてるね〜」 249500 ,,,,,2250010,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっっ」 249600 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,べろんっと顔を舐めて、にんまりする。コマコちゃんの眉がハの字になって、目からは涙がこぼれそうだった。 249700 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、お尻はもうぶるぶるがくがくしてて、おちんちんを奥までハメたくってしかたないように見える。 -249800 ,,,,,2250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、コマコちゃんはうそつきだけど、コマコちゃんの体は正直さんだね。ほら、おちんちん、奥までハメていいよ?」 +249800 ,,,,,2250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、コマコちゃんはうそつきだけど、コマコちゃんの体は正直さんだね。ほら、おちんちん、奥までハメていいよ?」 250000 ,,,,,2250010,,,,,,,,,,,,,,,僕はコマコちゃんのお尻を押さえていた力を緩めた。 250100 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことっ……ひにゃあああああああっっっ」 250200 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間、コマコちゃんのお尻がずるりと落ち、おちんちんがずっぽし奥まで入っていっちゃう。 250300 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、はっっ、あっっ、くぅっっ……は、ぁぁぁぁぁっっっ」 250400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,いきなり奥を突かれたコマコちゃんは放心したように目を見開き、硬直していた。 -250500 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ、そんなにいきなり奥までおまんこ押しつけちゃって。やっぱりコマコちゃんのおまんこはエッチさんだね」 +250500 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあ、そんなにいきなり奥までおまんこ押しつけちゃって。やっぱりコマコちゃんのおまんこはエッチさんだね」 250600 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちが……ちが……んんんんっっっ!」 250700 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,必死に首を振って否定しようとするコマコちゃんだけど、ちょっと腰を動かしただけで甘い声をあげて身をこわばらせた。 -250800 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん大好きなのに、うそつかなくていいよ。ほらほら、いっぱい気持ちよくなろうね」 +250800 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちん大好きなのに、うそつかなくていいよ。ほらほら、いっぱい気持ちよくなろうね」 250900 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちがっ、んっっ、やめ……ふあぁぁっっ、あんっっ、んっっっ、んんんっっ」 251000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの細腰を掴み、今度は奥の方をがんがん突いていく。 251100 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,まだまだ未発達なコマコちゃんの子宮そのものに刺激を与えるように、おちんちんで狭い入り口をノックし、突きまくる。 @@ -2324,14 +2324,14 @@ 251300 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,まだ何か言い返そうとするコマコちゃんだけど、それよりもエッチな声の割合の方が高くなってきた。 251400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,顔も涙目なのは変わらないけれど、どこかとろんとしてきてるように見える。 251500 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっ……んくぅっっ、やっっ、いや、やだ、あぁぁぁんっ、んっっ」 -251600 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だんだん、素直になってきたみたいだね。もっと気持ちよくなっていいよ」 +251600 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だんだん、素直になってきたみたいだね。もっと気持ちよくなっていいよ」 251700 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「や……そんなの……はぁぁぁんっっ、気持ち、あんっ、よく、ひうんっ、なんかぁっ」 251800 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,どんなにコマコちゃんが反論しようとしても、おちんちんの一突きで顔はとろけ、おまんこは痙攣し、いやらしい声が上がる。 251900 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこはすっかりおじさんチンポのトリコだった。 252000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,それだけじゃなくて、おじさんセックスのトリコにしようと、僕はコマコちゃんの大好きな乳首に舌を近づける。 -252100 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっともっと気持ちよくしてあげるから、おじさんとのセックス、好きになってね」 +252100 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっともっと気持ちよくしてあげるから、おじさんとのセックス、好きになってね」 252200 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁっ……んっ、おちんちん……んっっ、入れながら……あぁんっっ、おっぱい、舐めるのぉっ、ひ、あぁぁぁっっ」 -252300 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? おちんちんハメながら、おっぱい舐められるの大好き? じゃあ、もっとするね」 +252300 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? おちんちんハメながら、おっぱい舐められるの大好き? じゃあ、もっとするね」 252400 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちが……あひっっ、ひょんなことぉ……いっへ、あはぁぁっっ」 252500 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのろれつがどんどんあやしくなってくる。 252600 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,言ってることがよくわからなくなってきたのをいいことに、僕は舌での愛撫をますます激しくした。 @@ -2340,12 +2340,12 @@ 252900 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはせめて声だけでもガマンしようとしてるみたいだった。 253000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんなのおじさんのベロとチンポの前には無駄な努力で、おちんちんで膣奥をいじめられ、舌でおっぱいを弄られて、エッチな声が漏れちゃう。 253100 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひ、はっ……あっっ、あぁぁんっっ、んっっっ、あっっ、あぁぁぁぁっっ、んっっ、いや、なのにぃっ……」 -253200 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいでしょ、コマコちゃん、エッチな声、いっぱい出てるもんね」 +253200 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいいでしょ、コマコちゃん、エッチな声、いっぱい出てるもんね」 253300 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「くひっ、ひんっっ、いひゃ……んっっっ、んふぅぅっっっ、んんんっっっ」 253400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,もうコマコちゃんはまともな返事もできないみたいだった。 253500 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,無意識なのか、ぐいぐいお尻を振って、自分からも貪欲におまんこをチンポにこすりつけにきてる。 253600 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,とろとろにとろけて、火傷しそうに熱い膣襞でそんなふうにしごかれると、僕の方もガマンが限界だった。 -253700 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、おじさん、白いの出そうだよ。いっぱい出そうだよっ」 +253700 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、おじさん、白いの出そうだよ。いっぱい出そうだよっ」 253800 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ……ひっっ、また、中で、おっきくうっっ……んんんん〜っっっ」 253900 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,ぐぅっと射精への期待で亀頭がいっそう膨らむ。 254000 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もうイきそうだ。 @@ -2354,7 +2354,7 @@ ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,, 254200 ,*sel_1a,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -254300 ,,,,,2250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、出すよっっ。おじさんのぬるぬる、おまんこでしっかり受けとめてねっっ……!」 +254300 ,,,,,2250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんっ、出すよっっ。おじさんのぬるぬる、おまんこでしっかり受けとめてねっっ……!」 254400 ,,,,,2250020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんももうイきそうだと思った僕は、そのままコマコちゃんの中に出すことにした。 254500 ,,,,,2250020,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? あ、赤ちゃ……」 254700 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,びゅくびゅくびゅくびゅくううっっっ! @@ -2367,7 +2367,7 @@ 255400 ,,,,,2250030,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「んくぅぅっっ……うううううっっ……も、やだぁ……」 255500 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,ひくんっっとコマコちゃんの中が大きく動いたところで、僕の射精も止まった。 255600 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,ぶじゅ、とはしたない音を立てて、結合部から精液が漏れてくる。 -255700 ,,,,,2250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこの中、おじさんのぬるぬるでいっぱいになっちゃったね」 +255700 ,,,,,2250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおまんこの中、おじさんのぬるぬるでいっぱいになっちゃったね」 255800 ,,,,,2250030,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……おじさんの、バカ……」 255900 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,ぽつりとつぶやくコマコちゃんだが、イったすぐ後で力が入らないのか、僕に甘えかかるようにもたれちゃってる。 256000 ,,,,,2250030,,,,,,,,,,,,,,,かわいい。 @@ -2390,7 +2390,7 @@ 257800 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,どこにそんなに溜まってたんだろうと思うほどのザーメンでコマコちゃんのおなかがぬるぬるになっていく。 257900 ,,,,,2250031,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「バカ……おじさんのバカぁ……」 258000 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,射精し終わった頃には、コマコちゃんのあそこは僕の精液でどろどろだった。 -258100 ,,,,,2250031,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのあそこ、おじさんのぬるぬるがいっぱいついちゃったね」 +258100 ,,,,,2250031,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのあそこ、おじさんのぬるぬるがいっぱいついちゃったね」 258200 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,マーキングを成功させた気分だった。 258300 ,,,,,2250031,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……おじさんの、バカ……」 258400 ,,,,,2250031,,,,,,,,,,,,,,,ぽつりとつぶやくコマコちゃんだが、イったすぐ後で力が入らないのか、僕に甘えかかるようにもたれちゃってる。 @@ -2400,52 +2400,52 @@ 258900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 259000 ,,,12,31,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_102.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「う……ぐすっっ」 259100 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,しばらくすると、コマコちゃんの目から涙がぽろりとこぼれた。 -259200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 +259200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「こ、コマコちゃん?」 259300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_103.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「うわぁぁぁぁぁんっっ、おじさんのバカ、バカバカ〜っっ!」 259400 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,涙のつぶはあっという間に大きくなって、コマコちゃんはわんわん泣きじゃくり始めた。 259500 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,さっきまでは強気で押せ押せだった僕だけど、それはチンポがびんびんになって、コマコちゃんとエッチしたくてたまらなかったからで。 259600 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,エッチし終わった賢者タイムの今、そんなふうに大泣きされたら―― -259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,8,,,,,,,,「こここ、コマコちゃんっ、どうしたの?」 +259700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,8,,,,,,,,「こここ、コマコちゃんっ、どうしたの?」 259800 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,みっともなくうろたえるしかない。 259900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_104.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「うわぁぁん、うわぁぁぁん、うわぁぁぁぁぁん」 -260000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「よしよし、よしよし。えっと、飴食べる? チョコがいい?」 +260000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「よしよし、よしよし。えっと、飴食べる? チョコがいい?」 260100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_105.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「うわぁぁぁぁん!」 260200 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,頭を撫でて、機嫌をとろうとしたけど、コマコちゃんの涙はますます激しくなった。 260300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_106.wav,komakoL,,15,,,,,,,,「バカぁ、おじさん、バカぁ! 私、やめてって言ったのに、また無理矢理した!」 -260400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,15,,,,,,,,「ご、ごめん……」 +260400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,15,,,,,,,,「ご、ごめん……」 260500 ,,,,,,,,,,komakoL,,15,,,,,,,,そう言われてしまうと、すごく悪いことをした気がしてしまう。 260600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_107.wav,komakoL,,14,,,,,,,,「もうわかんない! イヤなのに! イヤなのに、気持ちよくなっちゃったっ……私の体、エッチすぎっ、もうやだぁぁ……」 260700 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,言いながら、またコマコちゃんがわんわん泣きじゃくる。 260800 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,ん? イヤだけど、気持ちよかった? 260900 ,,,,,,,,,,komakoL,,14,,,,,,,,そ、そっか。気持ちいいとは思ってくれてたんだ! へこんでた気持ちがぴこんと持ち直した。 -261000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,14,,,,,,,,「ごめんね、無理矢理したのは悪かったけど……でも、おじさん、コマコちゃんのこと好きだから気持ちよくしたかったんだ」 +261000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,14,,,,,,,,「ごめんね、無理矢理したのは悪かったけど……でも、おじさん、コマコちゃんのこと好きだから気持ちよくしたかったんだ」 261100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_108.wav,komakoL,,28,,,,,,,,「ぐすっぐすっ……」 -261200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,28,,,,,,,,「ね? ね? おじさんがコマコちゃんのこと、好きだってことだけはわかってよ」 +261200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,28,,,,,,,,「ね? ね? おじさんがコマコちゃんのこと、好きだってことだけはわかってよ」 261300 ,,,,,,,,,,komakoL,,28,,,,,,,,なんとか許してもらおうと迫るけど、コマコちゃんは涙で頬を濡らしたまま、ぷいっとそっぽを向いた。 261400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_109.wav,komakoL,,35,,,,,,,,「でも、私が好きなのはちーちゃんだもん。おじさんじゃないもん……」 261500 ,,,,,,,,,,komakoL,,35,,,,,,,,ぐさっ。 261600 ,,,,,,,,,,komakoL,,35,,,,,,,,うう、ここまでしてもやっぱりそう言われちゃうか……。 -261700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,35,,,,,,,,「でも、おじさんとのセックス気持ちよかったんだよね? 好きな人とのセックスって気持ちいいんだから、コマコちゃん、おじさんのこと好きなんじゃない?」 +261700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,35,,,,,,,,「でも、おじさんとのセックス気持ちよかったんだよね? 好きな人とのセックスって気持ちいいんだから、コマコちゃん、おじさんのこと好きなんじゃない?」 261800 ,,,,,,,,,,komakoL,,35,,,,,,,,混乱しているところにたたみかけるようにそう言ってみる。 261900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_110.wav,komakoL,,15,,,,,,,,「む、むう……そうかもしれないけど……」 262000 ,,,,,,,,,,komakoL,,15,,,,,,,,おっ、ノってきた! やった! 今までいろいろした甲斐があった! 262100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_111.wav,komakoL,,8,,,,,,,,「でも、無理矢理セックスするのはイヤ」 262200 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,がくっ。……うう、でも、確かに今までのエッチ、全部僕から強引に迫ってるからそう言われちゃうのも無理はないのかも。 262300 ,,,,,,,,,,komakoL,,8,,,,,,,,押してダメなら引いてみろっていうし、ここはあんまりごり押ししない方がいいのかな。 -262400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,8,,,,,,,,「わかった、次からは無理矢理エッチしない。約束する」 +262400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,8,,,,,,,,「わかった、次からは無理矢理エッチしない。約束する」 262500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_112.wav,komakoL,,32,,,,,,,,「ホント?」 262600 ,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,,,,じ〜っっと疑いの目を向けてくるコマコちゃん。そんな顔もかわいい。 262700 ,,,,,,,,,,komakoL,,32,,,,,,,,ううっ、こんなかわいい子とエッチするのをガマンするなんて辛いけど……でも、ここはこらえどきだ。 -262800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「ホント。約束するよ。破ったらハリセンボン飲むよ」 +262800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「ホント。約束するよ。破ったらハリセンボン飲むよ」 262900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_113.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「ちーちゃんとのこともお手伝いしてくれる?」 -263000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん」 +263000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん」 263100 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,それも辛いけど、応援することでコマコちゃんのそばにいられるならガマンする。うん、今ならそう思える。 263200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_114.wav,komakoL,,34,,,,,,,,「……わかった。じゃあ、今回のことは許してあげる」 263300 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,コマコちゃんはちょっと考えてからそう言った。 263400 ,,,,,,,,,,komakoL,,34,,,,,,,,思わず小躍りしたい気持ちになる。 -263500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,34,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 +263500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,34,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 263600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,206_KC05_k_115.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「ホント。だからちーちゃんとのこと、よろしくね」 -263700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「わかってるよ」 +263700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,30,,,,,,,,「わかってるよ」 263800 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,僕が頷くとコマコちゃんは小指を差し出してきた。 263900 ,,,,,,,,,,komakoL,,30,,,,,,,,それに僕は自分の小指を絡め、指切りげんまんしたのだった。 264000 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2485,16 +2485,16 @@ 267700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,207_KC06_k_007.wav,komako,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、大好きだよ▼」 267800 ,,,,,,,千恵,千恵,207_KC06_c_009.wav,,,,chie,,2,,,,,「うん、こまちゃん、ちーちゃんも好きだよ」 267900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、すっかり2人だけの世界に入っちゃってるコマコちゃんとちーちゃんの間に割っては入れる気もしない。 -268000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ、おじさん、お店番してるから、何かあったら言ってね」 +268000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ、おじさん、お店番してるから、何かあったら言ってね」 268100 ,,,,,,,コマコ@千恵,千恵&コマコ,207_KC06_c_010.wav@207_KC06_k_008.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「はーい!」 268200 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,2人のうきうきわくわくした返事を背中に、僕はすっかりささくれた気分で店先へと出ていったのだった。 268500 ,,,,,,,千恵,千恵,207_KC06_c_011.wav,,,,,,,,,,,「あんっ……こまちゃん、くすぐったぁい」 268600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,207_KC06_k_009.wav,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、それだけ? 気持ちいいんじゃなぁい?」 268700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しばらくすると、奥から2人の鼻にかかった甘い声が聞こえてきた。いつものことだ。 268800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,胸がずきずき痛む。なのに股間は現金なもので、2人のエッチな声を聞いてるとむくむく元気になってしまう。 -268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 +268900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、コマコちゃん……」 269000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんとちーちゃんがいちゃいちゃしてるところを見たら、絶対やきもち妬いちゃうのに、それでもむらむらして、気になっちゃう。 -269100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ、ちょっとだけだから……」 +269100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっとだけ、ちょっとだけだから……」 269200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、今日もバカなことしてるなぁ、と思いながら、2人の様子を覗いてしまうのだ。 269400 ,,,9,,2260000,,,,,,,,,,,,,,, 269500 ,*mem,,,,2260000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -2690,7 +2690,7 @@ 289300 ,@208_KC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 289600 ,,,8,21,,,,,,,,,,,,,,,,あの空しく気持ちいい射精から数日―― 289700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがおじさんに構ってくれる頻度はますます減っていた。 -289800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、ちょっといいかな」 +289800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、ちょっといいかな」 289900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_000.wav,"komakoL,privateB",,3,,,,,,,,「なぁに、おじさん?」 290000 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,勇気を持って話しかけてみても、 290100 ,,,,,,,千恵,千恵,208_KC07_c_000.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「こまちゃーん、ちょっと来てー! ここ、全然、わかんないよ〜っ」 @@ -2707,11 +2707,11 @@ 291600 ,,,3,31,,,,,,,,,,,,,,,,そんなふうに悲しみのザーメンを無駄打ちしていたある日のこと。 291700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_004.wav,"komako,private",,7,,,,,,,,「おじさん、ちょっといいかな」 291800 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,みんなが帰った後に、コマコちゃんが僕のことを訪ねてきた。 -291900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「な、何? どどどどどうしたの?」 +291900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「な、何? どどどどどうしたの?」 292000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,思わず、声がうわずるのを抑えられなかった。だって、本当に久しぶりにコマコちゃんから話しかけてくれたものだから。 292100 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,やば、涙まで出てきた。 292200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_005.wav,komako,,13,,,,,,,,「えっとね、おじさんにお願いがあって来たの」 -292300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「お願い? なになに? おじさんにできることなら、なんでも聞いてあげるよ!」 +292300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「お願い? なになに? おじさんにできることなら、なんでも聞いてあげるよ!」 292400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,もう天にも昇る気持ちだった。 292500 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,コマコちゃんに頼ってもらえるなんて、こんなに嬉しいことはない。あ、エッチできるともっと嬉しいけど。 292600 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でもでも、コマコちゃんが喜んでくれるなら、おじさん焼けた鉄板の上で土下座でもなんでもしちゃうよ、ホント! @@ -2721,19 +2721,19 @@ 293000 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,……って、自分で考えて鬱になった、死にたい。 293100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,なんて勝手におじさんが一喜一憂してる間に、コマコちゃんは覚悟を決めたみたいで、顔をあげるとまっすぐに僕を見てきた。 293200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_007.wav,"komakoL,private",,16,,,,,,,,「あのね、おじさんのおちんちん、お口でぺろぺろさせて欲しいの」 -293300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,16,,,,,,,,「えっ? な、なんて」 +293300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,16,,,,,,,,「えっ? な、なんて」 293400 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,思わず耳を疑ってしまった。今、信じられないことを聞いた気がする。 293500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_008.wav,komako,,11,,,,,,,,「だーかーら、おじさんのおちんちん、舐めさせて?」 -293600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,11,,,,,,,,「えっ? えっ?」 +293600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,11,,,,,,,,「えっ? えっ?」 293700 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,ダメだ、もう一回聞いても理解が追いつかない。だって、『あの』コマコちゃんが、おじさんのチンポ舐めたいって言ってくるなんて。 293800 ,,,,,,,,,,komako,,11,,,,,,,,きょとんとしている僕に、コマコちゃんがじれたように地団駄踏んだ。 293900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_009.wav,komako,,26,,,,,,,,「おじさんの白いぬるぬる……せーえきって言うんだよね。私、それが欲しいの」 -294000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「あ、なるほど、精液が欲しいからおちんちん舐めたいんだ。……って、ええええ!?」 +294000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「あ、なるほど、精液が欲しいからおちんちん舐めたいんだ。……って、ええええ!?」 294100 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,余計に混乱が深まった。 -294200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「な、なんで? コマコちゃん、ぬるぬる、あんまり好きじゃなさそうだったよね。どうして? 何があったの?」 +294200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「な、なんで? コマコちゃん、ぬるぬる、あんまり好きじゃなさそうだったよね。どうして? 何があったの?」 294300 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,思わず詰め寄る僕にコマコちゃんはしれっと答えた。 294400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_010.wav,komako,,6,,,,,,,,「あのね、私、お勉強したんだけど、赤ちゃん作るためには男の人の白いぬるぬるがいるんだよね」 -294500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「う、うん」 +294500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「う、うん」 294600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_011.wav,komako,,31,,,,,,,,「その中にある精子っていうのが赤ちゃんの素なんでしょ? でも、私とちーちゃんじゃそれ、出せないから」 294700 ,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,,,,なんだかイヤな予感がしてきた。 294800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_012.wav,komako,,13,,,,,,,,「だから、おじさんの精子、ちょーだい♪」 @@ -2741,30 +2741,30 @@ 295000 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,ちょーだい♪ なんてかわいく言われたって、それ、おじさんに種馬になれってことだよね。 295100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,ううん、種馬ならまだいいよ? だってコマコちゃんに種付けできるじゃん。それってセックスできるじゃん。 295200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,でも、お口に出してって……それ、それ、まるで生きた精子バンク扱いじゃないか〜! -295300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「や、やだよ!」 +295300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「や、やだよ!」 295400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_013.wav,komako,,4,,,,,,,,「えっ!?」 295500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,まさか僕が断るとは思ってなかったみたいで、コマコちゃんはすっごくびっくりした顔になった。 295600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_014.wav,komako,,14,,,,,,,,「なんで? どうして?」 -295700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「なんでって……そんなの愛がないっていうか……おじさん、まるでコマコちゃんとちーちゃんが赤ちゃん作るための道具みたいっていうか……」 +295700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「なんでって……そんなの愛がないっていうか……おじさん、まるでコマコちゃんとちーちゃんが赤ちゃん作るための道具みたいっていうか……」 295800 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ぐずぐず言い訳する僕をコマコちゃんが冷たい目で見た。 295900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_015.wav,komako,,10,,,,,,,,「おじさん、前におじさんはこまちゃんのオナニー道具って言ってたよね。あれ、うそだったの? またうそついたの?」 -296000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「うっ、そ、それは……」 +296000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「うっ、そ、それは……」 296100 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,バカバカ、僕のバカ。なんでそんなこと言ったんだ。 296200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_016.wav,komako,,8,,,,,,,,「それに、私のお願いなんでも聞いてくれるって言ったよね? それもうそつくんだ」 -296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,8,,,,,,,,「うううっっ」 +296300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,8,,,,,,,,「うううっっ」 296400 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,そんなふうにズバズバ責められると返す言葉もない。 296500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_017.wav,komako,,27,,,,,,,,「わかった。じゃあ、うそつきのおじさんにはもうお願いしない」 -296600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「ええっ? じゃ、じゃあ、どうするの?」 +296600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,27,,,,,,,,「ええっ? じゃ、じゃあ、どうするの?」 296700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_018.wav,komako,,7,,,,,,,,「インターネットで精液くれる人、探してみる。質問する掲示板とかあるから、そこに書き込んだら、見つかるよね」 -296800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「ええええええ!」 +296800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「ええええええ!」 296900 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,ま、まさか、都会っ子の甜花ちゃんならともかく、ちーちゃんと同じ生粋の地元っ子なコマコちゃんまで、そんなネットの闇に……。 297000 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,いや、まあ、元々早熟なコマコちゃんだし、今はネットも学校で教えるらしいし、赤ちゃんの作り方とか調べてるうちに、そーゆーのも知っちゃったのかも。 297100 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,って、そうじゃなくて! -297200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「ダメっ! そんなの絶対ダメだよ!」 +297200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「ダメっ! そんなの絶対ダメだよ!」 297300 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,コマコちゃんが知らない男の精液をお口で受けとめるなんて、そんなの絶対許せない! 297400 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,無理! 百万歩譲ってちーちゃんとエッチしてるのはまだ許せるけど、他の男はダメだ〜っ! イヤだ、イヤすぎる〜っ! 297500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_019.wav,komako,,23,,,,,,,,「じゃあ、おじさんが精液くれる?」 -297600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,,,,,「うっ……わ、わかった。いいよ、おじさんの精液、コマコちゃんにあげるよ」 +297600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,,,,,「うっ……わ、わかった。いいよ、おじさんの精液、コマコちゃんにあげるよ」 297700 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,そんなこと言われたら、受け入れるしかないじゃないかぁ……。 297800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_020.wav,komako,,1,,,,,,,,「ありがとう、おじさん」 297900 ,,,,,,,,,,komako,,1,,,,,,,,正直、泣きたい気持ちだったけど、にこっと笑ったコマコちゃんがかわいすぎて、胸がきゅんってなった。 @@ -2779,23 +2779,23 @@ 298900 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,今まで、こんなに楽しそうにコマコちゃんが僕のチンポに触ったことってあったかな。ない気がする。 299000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,初めてのときは興味津々って感じだったけど、今ほどうきうきわくわくした感じじゃなかった。 299100 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっと、ちょっときつめに握った方が気持ちいいんだったっけ?」 -299200 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、よく覚えてるね、えらいえらい」 +299200 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、よく覚えてるね、えらいえらい」 299300 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツの中に入れて、手コキしてもらったときみたいに、きゅっきゅっとコマコちゃんが手をにぎにぎする。 299400 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,そうして、ちょうどいい力加減を探ってるみたいだった。 299500 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そのにぎにぎだけでも十分気持ちよくて、欲望に正直なチンポはびくっびくっと反応する。 299600 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ、おじさんのおちんちん、びくってした。ふふっ、正解だったんだね」 -299700 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、コマコちゃんのおてて、とっても気持ちいいよ」 +299700 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、コマコちゃんのおてて、とっても気持ちいいよ」 299800 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「おちんちんって気持ちいいと、ワンちゃんの尻尾みたいに、ふりふりするから、わかりやすくていいね」 -299900 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね」 +299900 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだね」 300000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,言いながら、コマコちゃんがしゅっしゅっとおちんちんをしごき始める。 300100 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりとおちんちんに触るのを楽しんで、コマコちゃんのやわらかい手が上下に動く。 -300200 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……コマコちゃん、気持ちいい……そんなふうにシコシコされると、おじさん、おちんちんがむずむずしちゃうよ」 +300200 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……コマコちゃん、気持ちいい……そんなふうにシコシコされると、おじさん、おちんちんがむずむずしちゃうよ」 300300 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうみたいだね。おじさんのおちんちん、ずっとびくびくしてるもん。私、上手?」 -300400 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……すごく上手。おちんちんシコシコするの、久しぶりって思えないくらい」 +300400 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……すごく上手。おちんちんシコシコするの、久しぶりって思えないくらい」 300500 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、おうちで練習したもん。上手におじさんのおちんちんから精液もらわないといけないでしょう?」 300600 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,えっ? お、おうちで練習? それってまさかお父さんのとか……な、わけないよね。 300700 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「バナナをね、シコシコ〜ってしたり、ぺろぺろしたりしたの。後で、ぺろぺろの練習の成果も見せてあげるね」 -300800 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……楽しみにしてるね」 +300800 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……楽しみにしてるね」 300900 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,バナナか……。拍子抜けしたような、いや、でもバナナでフェラ練習してるコマコちゃんってエロいなとも思うし……。 301000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,というか、僕を射精させるためにフェラの自主練してるとか、エロくてすごく興奮するんだけどさ。 301100 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,それがちーちゃんのために精液搾り取るためだと思うと、素直に喜べないというか……づしたらいいんだ。 @@ -2803,14 +2803,14 @@ 301300 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは僕の内心の複雑な葛藤なんか知らないで、ちらっちらっと上目遣いにこっちを見ながら、チンポをしごいてる。 301400 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの手はすべすべで柔らかくて、あったかくて、そんな手で触られてるだけで気持ちいい。 301500 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,おまけにそんなかわいいことまで言われちゃったらたまらないわけで。 -301600 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、いいよ。なでなでも、シコシコも最高だよっ」 +301600 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、コマコちゃん、いいよ。なでなでも、シコシコも最高だよっ」 301700 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、おじさんのおちんちんしっぽさんは、こうやって先っぽをお指でなーでなでしながら、下をこするの好きだよね」 -301800 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。もっとなでなでして。もっとおじさんのおちんちんかわいがって」 +301800 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。もっとなでなでして。もっとおじさんのおちんちんかわいがって」 301900 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,先っぽを親指の先で撫でるようにしながら、幹をしごかれると、葛藤を快感が上回った。 302000 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがそんなおじさんをおもしろそうに見てる。 302100 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,そのおもちゃを見るような目に、ぞくぞくっと背筋に寒気にも似た快感が走った。マゾじゃないつもりなんだけどなあ。 302200 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、こっちも好きだよね? このちょっとへこんでるとこ、こちょこちょってされるの」 -302300 ,,,,,2270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。すっごく好きだよ。そこもいっぱい触ってよ、コマコちゃん」 +302300 ,,,,,2270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、好きっ。すっごく好きだよ。そこもいっぱい触ってよ、コマコちゃん」 302400 ,,,,,2270000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、いいよ。い〜っぱい、かわいがってあげるね。気持ちよくなってね」 302500 ,,,,,2270000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがカリ首のくぼみを指先を使ってくすぐり始める。敏感な部分の刺激でぞわぞわっとチンポ全体に電気が走ったみたいになった。 302700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,じゅわっと溢れた気持ちよさが、先走りとなって鈴口からこぼれ出た。 @@ -2818,99 +2818,99 @@ 302900 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、透明なぬるぬるだ! これ、カウパーって言うんでしょ? 知ってる。これにも精子入ってるんだよね」 303000 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,出てきた先走りに興奮して歓声をあげるコマコちゃん。 303100 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、本当にいろいろお勉強したんだなぁ……なんていうか、根が真面目なコマコちゃんらしい。 -303200 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。でも、これには精子ちょっぴりしか入ってないから……」 +303200 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ。でも、これには精子ちょっぴりしか入ってないから……」 303300 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか。じゃあ、やっぱり本番の精液をいっぱい出してもらわないとダメだね」 -303400 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……いっぱい出せるように、おじさん、頑張るよ……」 +303400 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……いっぱい出せるように、おじさん、頑張るよ……」 303500 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,種馬……いや、精液タンク扱いなのを思い出して、ちょっとへこんだ。 303600 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,でも、現金なもので、コマコちゃんに先走りを掬うようにくちゅくちゅと尿道口を指先で弄くられると感じてしまう。 303700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,チンポの方はテンションとは裏腹に、まったく萎えそうもなかった。 303800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うふふ、いっぱい出てね、精液さん。おじさんのおちんちんさん、頑張ろうね」 -303900 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 +303900 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……」 304000 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,指で掬ったカウパーをコマコちゃんがカリ首のくぼみに塗り始めた。 304100 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ただでさえ敏感なそこを潤滑液でぬるぬるになった指でこすられて、びくっびくっとチンポの反応が激しくなる。 304200 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ますますじゅわぁっとガマン汁が溢れだした。コマコちゃんが掬うまでもなく、とろぉ〜っとこぼれていく。 304300 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「わっ、わっ、いっぱい出てきたよ。おつゆ、下の方まで垂れてきた……すごいね、こんなに出るんだ」 -304400 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおててが気持ちいいからだよ。だから、いっぱい出ちゃうんだ」 +304400 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのおててが気持ちいいからだよ。だから、いっぱい出ちゃうんだ」 304500 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,本当は出したくないのに、くちゅっくちゅっとカリ首こすられて、きつく絡めた指でチンポしごかれるともうダメ。 304600 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと違って、ガマン汁はガマンできない。もうぴゅっ、ぴゅっておもらしみたいに溢れちゃう。 304700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ガマン汁って名前の癖に、なんでガマンできないんだ〜、僕のチンポのバカ! 304800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんなにいっぱいカウパー出るなんて、おじさんのおちんちんはかしこくていい子だね。なでなでしてあげるね」 -304900 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、今、先っぽなでなでされたら、もっといっぱいおつゆが出ちゃうよっ」 +304900 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、今、先っぽなでなでされたら、もっといっぱいおつゆが出ちゃうよっ」 305000 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出して。だって、気持ちいいと、精液もいっぱい出るんでしょ?」 -305100 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……気持ちよくなっちゃった分だけ、精液いっぱい出ちゃうよ。ううっ」 +305100 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……気持ちよくなっちゃった分だけ、精液いっぱい出ちゃうよ。ううっ」 305200 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、いっぱいなでなでもくちゅくちゅもシコシコもしてあげるから、精液たっくさん出そうね▼」 305300 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、今までのコマコちゃんなら絶対につけなかったハートマークまで見えちゃうよ。 305400 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,いつもいつも僕から無理矢理エッチしちゃってたから嫌がられてたけど……今日のコマコちゃんはとっても積極的だ。 305500 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんはとってもエッチでかわいくて、見てるだけでも興奮しちゃう。 305600 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「はーい、先っぽなでなでしまーす。ぬるぬるがいっぱいで、お指、滑っちゃうね」 -305700 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、それいい。先っぽくちゅくちゅ撫で回されるのすごくいいっ」 +305700 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、それいい。先っぽくちゅくちゅ撫で回されるのすごくいいっ」 305800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「今度はぬるぬるがいっぱいついたおててで、おちんちんシコシコしてみるね」 -305900 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっ、それもいいっ。ぬるぬるのおててでチンポしごかれるのたまんないっ」 +305900 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっ、それもいいっ。ぬるぬるのおててでチンポしごかれるのたまんないっ」 306000 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「びくっびくってしてる。おもしろーい。今、へっこんでるとこ、こちょこちょしたらどうなっちゃうかな?」 -306100 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあああっ、すごいっ、チンポしびれるっ、電気走ってるみたいで、すごい熱い!」 +306100 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあああっ、すごいっ、チンポしびれるっ、電気走ってるみたいで、すごい熱い!」 306200 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,見てるだけでも鼻血吹きそうにエッチなコマコちゃんが、おちんちんまで触って、弄って、気持ちよくしてくれるのだ。 306300 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,もう、これで我慢するとか無理な話。 306400 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,種馬でも精液タンクでもなんでもいいから、コマコちゃんにもっともっとおちんちん気持ちよくして欲しくなっちゃう。 -306500 ,,,,,2270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん……おててだけじゃじれったいよ。そろそろお口でもしてもらっていい?」 +306500 ,,,,,2270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん……おててだけじゃじれったいよ。そろそろお口でもしてもらっていい?」 306600 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,それが地獄への片道切符だとわかっていても、おねだりしてしまった。 306700 ,,,,,2270010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは小悪魔みたいにいやらしくてかわいい笑みを浮かべて頷く。 306800 ,,,,,2270010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、いいよ。じゃあ、お口でいっぱいしてあげるね。ふふ、おててよりお口の方がいっぱい出そうだもんね……はぷっ」 307000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが大きく口を開けて、チンポを頬張った。 -307100 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はふんっ」 +307100 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はふんっ」 307200 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間、思わず鼻から変な息が漏れた。だってそれくらい気持ち良かった。 307300 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,おまんこの中とはまた違う、熱くてぬるっとした口の中。それにやんわりと亀頭が包まれている。 307400 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぷっ……ろーひたら、きもひいいか、おひえてね」 307500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,チンポをくわえたまま、コマコちゃんがもごもご聞いてくる。 307600 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,はっきり言って、そうやってくわえて何かしゃべられるだけで、振動がチンポに伝わって気持ちいいんだけど……。 307700 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,でも、まあ、さすがにそれで射精するまでではないし、協力しないと嫌われちゃうから素直に答える。 -307800 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと、さっきおててでしたみたいに、先っちょとかへこんだところとかぺろぺろしてくれるとうれしいな」 +307800 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと、さっきおててでしたみたいに、先っちょとかへこんだところとかぺろぺろしてくれるとうれしいな」 307900 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「わはっは。……んっ、ちゅむっ、れろぉっ、れろれろっ、ちゅっ、んっ」 308000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,教えるとさっそくコマコちゃんは実行に移した。 308100 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,根元の方を指で支えるように握りながら、舌をぐちゅぐちゅ回して、亀頭を舐め回してくる。 -308200 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、そ、そう、上手だよ。アイスぺろぺろするみたいに、いっぱい舐めて……」 +308200 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、そ、そう、上手だよ。アイスぺろぺろするみたいに、いっぱい舐めて……」 308300 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほう? あむっ、れろっ、ぺろぺろぺろっ、れろぉ〜っっれろんっ、ちゅっ」 -308400 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう……コマコちゃん、すっごく上手だよっ、気持ちいいよっ」 +308400 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう……コマコちゃん、すっごく上手だよっ、気持ちいいよっ」 308500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの舌がぬるぬる動いて、亀頭全体を刺激する。 308600 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,張り詰めた先っぽを熱くてぬるぬるの舌で舐め回されると思わずつま先立ちになっちゃいそうな快感があった。 308700 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口の中でチンポはびくんびくんと暴れちゃっている。 308900 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぷはっ……おじさんのおちんちん、ちょっと暴れん坊さん過ぎるよ」 -309000 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 +309000 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 309100 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいったん口を離した。指は絡めたまま、ずっと軽くしごき続けてる。 309200 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,おかげでじらされてるみたいになって、よりちんちんが敏感になっていく気がする。 309300 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「それに……なんか、ちょっとヘンな味する」 309400 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,不思議そうな顔でべろを出すコマコちゃん。イヤそうな顔ではないけど、戸惑ってる感じだ。 309500 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「苦いっていうか、しょっぱいっていうか……これっておしっこの味? おじさん、ちゃんとおちんちん洗ってる?」 -309600 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃ、ちゃんと毎日洗ってるよ! そ、そりゃ、お風呂入る前だし、今日は汗かいちゃってたけど……」 +309600 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃ、ちゃんと毎日洗ってるよ! そ、そりゃ、お風呂入る前だし、今日は汗かいちゃってたけど……」 309700 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,でも、いつコマコちゃんとエッチしてもいいように、ちゃ〜んと毎日お風呂ではしっかりがっつり洗ってるのだ。 -309800 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、それ、ガマン汁の味だよ。そんなにヘン? まずい?」 +309800 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、それ、ガマン汁の味だよ。そんなにヘン? まずい?」 309900 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,僕がそう言うと、コマコちゃんは目をぱちぱちしてたけど、納得したみたいだった。 310000 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか。あんなにおちんちんカウパーまみれだったもんね。そっか。これがカウパーの味なんだ」 -310100 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと精液はそれをもっと濃くしたような味なんだけど……」 +310100 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと精液はそれをもっと濃くしたような味なんだけど……」 310200 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,もしまずいって言われて、これ以上フェラしてくれなくなったらどうしよう。 310300 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,おじさん、適当にしごいて出してよ、とか言われたらさすがに泣いちゃう。 310400 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。ちょっと苦いし、しょっぱいしヘンな味だけど、まずくはないよ。慣れたらだいじょうぶだと思う」 -310500 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それなら良かった」 +310500 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それなら良かった」 310600 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃ、続きするね」 310800 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはまたはぷっとちっちゃなお口いっぱいに僕のチンポをくわえた。 310900 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃー、ひゃっひみはいにふふね」 311000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ、さっきみたいにするね、って言ってるのかな? 僕はとりあえず、こくこくと首を縦に振っておいた。 311100 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「あむっ……んっ……れろぉっ……れろれろっ、れろ〜っ、ぺろぺろっ」 -311200 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ、う、うん、いいよ、コマコちゃん、すっごくいいっ」 +311200 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおっ、う、うん、いいよ、コマコちゃん、すっごくいいっ」 311300 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,さっきはまだ遠慮がちだった舌の動きに迷いがなくなってきた。 311400 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,唾液とカウパーという二重の潤滑液の力を借りて、コマコちゃんの舌は僕のチンポの先っぽを這い回る。 311500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,惜しむらくはコマコちゃんのお口が小さいから、亀頭までしか入らないことだ。 311600 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじひゃん……ほほもふき、らよね……れろんっ、れろれろっっ」 -311700 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、そこは……そこされたら、おじさんのチンポ、いっぱい暴れちゃうよっ」 +311700 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、コマコちゃん、そこは……そこされたら、おじさんのチンポ、いっぱい暴れちゃうよっ」 311800 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,敏感なカリ首のくぼみ。チンポの中でも一番、神経が集中してるんじゃないかというそこをコマコちゃんの舌がくすぐる。 311900 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,びりびりともうチンポがしびれたみたいになった。 312000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,またガマン汁がとろぉっとあふれ出すのさえ、気持ちいいと感じるほど、敏感になっちゃってる。 312100 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむ……ちゅっ、れろぉ……れろれろっ……んっっ、ひもひいい……?」 -312200 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……すごい、おちんちんがコマコちゃんのつばでぬるぬるになってる……」 +312200 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……すごい、おちんちんがコマコちゃんのつばでぬるぬるになってる……」 312300 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……れろぉ……ちゅ、ん、れろぉっ、れろれろっ、れろんっ」 312400 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に応えるようにますますコマコちゃんが唾液を舌で亀頭にぬったくる。 312500 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの口からあふれた唾液がつぅっと幹まで伝っていくのも、ぞくぞくっとした。 312600 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,握られてるだけどのそこが切なくなって、おねだりしてしまう。 -312700 ,,,,,2270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お願い、コマコちゃん、おてても一緒に動かしてしこしこして……」 +312700 ,,,,,2270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お願い、コマコちゃん、おてても一緒に動かしてしこしこして……」 312800 ,,,,,2270020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「わはっは……んっ……れろぉ、れろれろっ、れろんっ、ぺろ〜っ」 312900 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,今日のコマコちゃんはとっても優しくて、おじさんのわがままを聞いて、すぐにおてても動かしてくれた。 313000 ,,,,,2270020,,,,,,,,,,,,,,,唾液とカウパーでぬるぬるになった手が、くちゅくちゅと幹をしごく。 @@ -2918,46 +2918,46 @@ 313300 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「ぷはっ……ん〜……?」 313400 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも不思議に思っちゃったのか、口を離して小首をかしげた。 313500 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱいぺろぺろしてるけど、まだ精液出ないね……気持ちよくない?」 -313600 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! コマコちゃんのお口、すっごく気持ちいいよ!」 +313600 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そんなことないよ! コマコちゃんのお口、すっごく気持ちいいよ!」 313700 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ、どうして精液出ないんだろう……?」 313800 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,それは多分、心のどこかで僕がコマコちゃんとちーちゃんのために射精したくないって思ってるからだろうけど。 313900 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,でも、それを言っちゃったら、今度こそコマコちゃんに嫌われちゃう。 -314000 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと……そのも、もっと強く吸ってもらったりしたら、出るかも……」 +314000 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと……そのも、もっと強く吸ってもらったりしたら、出るかも……」 314100 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,だから、どうにかして射精する方法を考えなきゃいけない。 314200 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,そう、今の刺激でダメならもっと強い刺激を与えてもらうまでだ。 314300 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「もっと強く? お口でちゅうちゅうするってこと?」 -314400 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。えっと……ボトルに入ったアイスあるよね?」 +314400 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。えっと……ボトルに入ったアイスあるよね?」 314500 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。あれ、思いっきり吸わないとなかなか出てこないんだよね」 314600 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,そうそう。とくにあんまり溶けてないときなんて、吸うどころか、噛んで押し出さないと食べられなくて……って、今はそれじゃない。 -314700 ,,,,,2270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのアイスを食べるときみたいに、思いっきりおちんちんの先っちょを吸いながら、シコシコしてもらったら……出る、と思う」 +314700 ,,,,,2270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのアイスを食べるときみたいに、思いっきりおちんちんの先っちょを吸いながら、シコシコしてもらったら……出る、と思う」 314800 ,,,,,2270030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、わかった。じゃあ、もうちょっと頑張ってみるね」 314900 ,,,,,2270030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはこくん、と頷くと真剣な顔でゆっくりと僕のチンポに唇を近づけた。 315100 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「んむっ……ちゅるるるるっっっ……んっっ、んんんん〜っっっ」 315200 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,そして、口に含んだ瞬間、思いっきり吸い上げた。 -315300 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおっっ」 +315300 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおっっ」 315400 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,その強烈な吸引に思わず腰が跳ねる。 315500 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぷぅっっ!?」 315600 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,うっかりコマコちゃんの喉奥を突いちゃったけど、コマコちゃんは僕のチンポから口を離さなかった。 315700 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,それどころか、うれしそうな顔をして、ますますちゅうちゅうとチンポに吸いついてくる。 315800 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んぷっ、んんんっっ、ちゅるっ、ちゅぱっ、んむぅっっ」 -315900 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁっ、コマコちゃん、すごいよ。おじさんのおちんちん、全部持ってかれちゃいそうだ」 +315900 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁっ、コマコちゃん、すごいよ。おじさんのおちんちん、全部持ってかれちゃいそうだ」 316000 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるるっ、んっ、ちゅむうっ、う、んっ、もっほ、ひゅるから……いっぱい、だひて……ちゅるるるっ」 316100 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,吸いたてるだけじゃない。唾液でぬるぬるになった幹をしっかり握ってしごきたててくる。 316200 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,ダブルの刺激にチンポがじんじん燃えるように熱くなってきた。とろけそうだ。 316300 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅむっ、ちゅるるっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜っっ」 -316400 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう、すごくいいよ……おちんちん、すごい……頭おかしくなりそうっ」 +316400 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう、すごくいいよ……おちんちん、すごい……頭おかしくなりそうっ」 316500 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっぷぅっ、らったら、はひゃく……だひて、よぉっ……ちゅっ、ちゅるるっ、せーえき、ほひいっ……ちゅるるっ」 316600 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがもう口から離す間も惜しいというように、チンポくわえっぱなしでおねだりしてくる。 316700 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,エロくて、かわいくて、たまらない。なのに、まだブレーキがかかってる。 316800 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,外さなきゃ、出さなきゃ。コマコちゃんに捨てられちゃう。 316900 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「ろうひたら、いいっ? ……はぷっ、ちゅるるっっ、ろーひたら、せーえき、出るの……んっっ、ちゅうっ」 -317000 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、す、吸うだけじゃなくて、頭も動かしてみて……お口とおてての両方で、おちんちんシコシコするみたいにっ」 +317000 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、す、吸うだけじゃなくて、頭も動かしてみて……お口とおてての両方で、おちんちんシコシコするみたいにっ」 317100 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「わはっは……ほう? ほーれいい? ちゅるっ、ちゅぱぁっ、ちゅぱぁっっ、ちゅぷっ、んむぅっ、ぢゅるぅぅっ」 -317200 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁ、やばい、それ、やばい。ホントにチンポとけるっ、とけちゃうよっ」 +317200 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うあぁぁぁ、やばい、それ、やばい。ホントにチンポとけるっ、とけちゃうよっ」 317300 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの上あごと舌に亀頭がぴったり張りついちゃうほど、チンポを強く吸引されていた。 317400 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,そのままコマコちゃんが激しくヘッドバンキングするから、真空状態みたいになった口内でチンポが擦れて、痛いほどの快感を呼び覚ます。 317500 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぷっ、ちゅるるっ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜っっ」 -317600 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっ、やばい、出そう、コマコちゃん、おじさん、もう精液出そうっ」 +317600 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっ、やばい、出そう、コマコちゃん、おじさん、もう精液出そうっ」 317700 ,,,,,2270040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!! ちゅっっ、ちゅるるっ、ちゅぱちゅぱっ、れろぉっっ、ちゅぱぁっ」 317800 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,もうさすがにブレーキなんか壊れてしまった。 317900 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,限界が近いことを告げると、コマコちゃんが目をらんらんと輝かせて、ますます激しく頭を振り立てる。 @@ -2970,7 +2970,7 @@ ↓,"$menu_item 1,思わず引き抜いた,sel_1b",,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,■A思わず引き抜いた ↓,$menu_end,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,, 318500 ,*sel_1a,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,■@そのまま口に出す -318600 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、出すねっ!」 +318600 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、出すねっ!」 318700 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお口の中に突っ込んだまま、思いっきり射精した。 318900 ,,,,,2270050,,,,,,,,,,,,,,,びゅくっびゅくびゅくびゅくびゅくうっっっ! 319000 ,,,,,2270050,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ!?」 @@ -2988,11 +2988,11 @@ 320300 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,まだ精液がちょっと垂れたままのチンポを握って、呆然としているコマコちゃん。 320400 ,,,,,2270060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうしよう。これじゃ、精液持って帰れないよ」 320500 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,困った顔で、何度も僕の顔とチンポを見比べている。 -320600 ,,,,,2270060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと……ごめんね」 +320600 ,,,,,2270060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと……ごめんね」 320700 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,僕が謝ることじゃないような気もするけど、思わず謝ってしまった。 320800 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんはちょっと拗ねたような怒ったような顔で、僕をにらむ。 320900 ,,,,,2270060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうっ、おじさんがいきなりいっぱい出すから、飲んじゃったでしょっ」 -321000 ,,,,,2270060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごめんなさい」 +321000 ,,,,,2270060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ごめんなさい」 321100 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,一応出るって言ったんだけどなあ。でも、コマコちゃんに逆らったり反論したりなんて、今のおじさんにできるわけない。 321200 ,,,,,2270060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうしようかなぁ……精液、欲しいのに」 321300 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが何度も首をかしげる。 @@ -3000,7 +3000,7 @@ 321500 ,,,,,2270060,,,,,,,,,,,,,,,そして、ぽんっと手をたたくと小悪魔みたいな笑顔で僕を見たのだった。 321600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流1へ 321700 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A思わず引き抜いた -321800 ,,,,,2270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああっっ、出るよ、コマコちゃんっっ」 +321800 ,,,,,2270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああっっ、出るよ、コマコちゃんっっ」 321900 ,,,,,2270040,,,,,,,,,,,,,,,口に出さずについチンポを抜いてしまった。 322100 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅっっ、びゅるるるるっっびゅるうっっ! 322200 ,,,,,2270051,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「きゃんっっ!」 @@ -3011,7 +3011,7 @@ 322700 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,口で精液を受けとめるつもりだったらしいコマコちゃんは目の前でびゅうびゅう出ちゃってるザーメンをぽかんと見つめている。 322800 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,そんなコマコちゃんのかわいい顔に白くてどろどろの精液がたっぷり降りかかっていく。 322900 ,,,,,2270051,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、ダメっ、止めてっ」 -323000 ,,,,,2270051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても無理だよ」 +323000 ,,,,,2270051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われても無理だよ」 323100 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,一度出しちゃったものはもう引っ込められない。 323200 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,結局、たっぷりの精液はそのほとんどがコマコちゃんの顔にかかってしまった。そうじゃないのは床にこぼれてる。 323300 ,,,,,2270051,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅっと最後に小さく精液を出して、射精は止まった。 @@ -3019,28 +3019,28 @@ 323600 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,どろどろになった顔でコマコちゃんはぷうっとほっぺたをふくらませた。 323700 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,あわわわ。ど、どうしよう。 323800 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりどうしてもコマコちゃんとちーちゃんのための精液タンクになりたくなくて抜いちゃった、なんて言ったら嫌われちゃう。 -323900 ,,,,,2270061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、コマコちゃんのお口があんまり気持ち良くて、おじさん、こわくなっちゃったんだ」 +323900 ,,,,,2270061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、コマコちゃんのお口があんまり気持ち良くて、おじさん、こわくなっちゃったんだ」 324000 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,必死にぺこぺこと謝る。 324100 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんはまだすねた顔で、ほっぺたについた精液を指先でぬぐった。 324200 ,,,,,2270061,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「これじゃ、精液持って帰れない。ちゃんとお口に出さなきゃダメでしょ」 -324300 ,,,,,2270061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……ごめんなさい。本当にごめんね」 +324300 ,,,,,2270061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……ごめんなさい。本当にごめんね」 324400 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,謝りながらも、どこかほっとしてる自分がいた。だって、これでコマコちゃんとちーちゃんが僕の精液で勝手に赤ちゃん作ったりできないから。 324500 ,,,,,2270061,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう、どうしようかな? 精液欲しいな……」 324600 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんはまだ諦めきれない様子で何度も首をひねっている。 324700 ,,,,,2270061,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだ。いいこと思いつーいた」 324800 ,,,,,2270061,,,,,,,,,,,,,,,そして、小悪魔のような顔でにぱっと笑うと、顔についた精液をティッシュでぬぐって僕へと向き直ったのだった。 325000 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流1 -325200 ,,,9,31,,,主人公,<名>,,"komakoL,private",,22,,,,,,,,「こ、コマコちゃん? どうしたの?」 +325200 ,,,9,31,,,主人公,清,,"komakoL,private",,22,,,,,,,,「こ、コマコちゃん? どうしたの?」 325300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_090.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「うふふ、おじさんにいっぱい精液出してもらおうと思って」 325400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,イったばかりで虚脱している僕の前で、コマコちゃんんがいそいそと服を脱ぎ出す。 325500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっという間にコマコちゃんは一糸まとわぬ姿になってしまった。 325600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_091.wav,"komakoL,nude",,2,,,,,,,,「どう? おじさん、女の子の裸、好きだよね? 興奮しちゃう? もう一回、おちんちん大きくなっちゃう?」 -325700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「あ、あ、あ……」 +325700 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「あ、あ、あ……」 325800 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,僕は目の前の光景が信じられなくて、何度もまばたきした。 325900 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,だけど、何度見ても同じだ。白く透き通るような肌、控えめな曲線を描くやわらかそうなおっぱい。 326000 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,すっと線を入れただけみたいなシンプルな割れ目。そんなものを全て剥き出しにしたコマコちゃんが笑ってる。 326100 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,それを見てるだけで出したばっかりのチンポはすっかりフル勃起してしまった。連戦準備完了だ。 -326200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「コマコちゃん、な、何するつもりなの?」 +326200 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「コマコちゃん、な、何するつもりなの?」 326300 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,なんとなくちらちらと予想はしてたけど、それが真実だと思いたくなくて、僕はあえてそう尋ねた。尋ねてしまった。 326400 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,コマコちゃんがまるで天国に僕を連れていく天使のような微笑みを浮かべる。 326500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_092.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「セックスしよ、おじさん。今度こそ、精液搾りとっちゃうね」 @@ -3049,26 +3049,26 @@ 326900 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが硬直したままの僕の上にまたがる。足を広げたせいで、くぱぁっとあそこまで広がった。 327000 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,目の前でピンクのかわいいフリルがちらちらする。 327100 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,惜しげもない見せっぷりに思わずごくりと生唾を飲み込んでしまう。 -327200 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほ、本当にいいの? おじさんとセックスしちゃっていいの?」 +327200 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……ほ、本当にいいの? おじさんとセックスしちゃっていいの?」 327300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,チンポの上でお尻をふりふりと動かし、ああでもないこうでもないと入れる角度を探ってるコマコちゃんに質問する。 327400 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,すると不思議そうにコマコちゃんが首をかしげた。 327500 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうして? だって、セックスしたら、おじさん、またいっぱい精液出してくれるでしょ?」 -327600 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはそうかもしれないけど……」 +327600 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはそうかもしれないけど……」 327700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,そんなにあっさりと言われてしまうとものすごく複雑な気分だ。 327800 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,このセックスさえ、精液を搾りとるために必要な作業だって言われちゃってるみたいで。 -327900 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、あんなにおじさんとセックスするの、嫌がってたのに……」 +327900 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、あんなにおじさんとセックスするの、嫌がってたのに……」 328000 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはおじさんが無理矢理するからだもん。今回はする必要があるから平気」 328100 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ずきっ。 328200 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,あっけらかんと口にしながら、コマコちゃんがゆっくりと腰を下ろしてくる。 328300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにっとしたおまんこの入り口が、チンポの先っちょに触る。気持ちいいはずなのに、心と体がバラバラになったみたいだった。 328400 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……うまく入れられるかな? 自分からするの初めてだから、ちょっと緊張する」 -328500 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん」 +328500 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん」 328600 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが自分からおまんこを広げて、チンポを迎え入れようとしてる。すごく心躍る光景のはずだ。 328700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,実際、チンポはちょっと先っちょがコマコちゃんの小陰唇にちゅってしただけで、びくっと反応して喜んでる。 328800 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、おじさん、ちょっとおちんちん大人しくさせて。でないと入れにくい」 -328900 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無茶言わないでよ……コマコちゃんとセックスできるんだから、うれしくておちんちんしっぽも動いちゃうんだ」 +328900 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「無茶言わないでよ……コマコちゃんとセックスできるんだから、うれしくておちんちんしっぽも動いちゃうんだ」 329000 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「むう……でも、上手く入れられないと困るもん。ガマンして」 -329100 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……」 +329100 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……」 329200 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのことなんか全然考えてくれてなさそうなその言い方に、また心がちくちく痛くなる。 329300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,普通ならチンポまでいっしょにしょんぼりしちゃうところなんだけど……さすがにそうはなってない。 329400 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、コマコちゃんとセックスできるってうれしいし……。 @@ -3076,13 +3076,13 @@ 329600 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,自分からするって言ったわりに、いざ僕の上にまたがった後のコマコちゃんは何度も先端をおまんこにあてがっては止めていた。 329700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと躊躇しているようにも見える。 329800 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,というか、先っちょに何度もぷにっぷにっておまんこが触れて、それはとっても気持ちいいんだけど……気になることがある。 -329900 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……コマコちゃん、あんまり濡れてないみたいだけど、だいじょうぶ?」 +329900 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっと……コマコちゃん、あんまり濡れてないみたいだけど、だいじょうぶ?」 330000 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜……もう何回もセックスしてるし、だいじょうぶなんじゃないかな」 330100 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,そう、コマコちゃんのそこは、いつもみたいにぬるぬるじゃないのだ。 330200 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,フェラのときは楽しそうだったけど、エッチな気持ちっていうわけじゃなかったのかも。 330300 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ますますコマコちゃんがこのセックスを何か義務的なものだと思ってるように感じて、辛くなる。 330400 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、あんまり時間ないよね。ゆっくりしてたら、私、帰らなきゃいけない時間になっちゃうし」 -330500 ,,,,,2271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、あ、いや、そんなセックスって無理矢理するものじゃ……」 +330500 ,,,,,2271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、あ、いや、そんなセックスって無理矢理するものじゃ……」 330600 ,,,,,2271000,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんが何言ってるの?」 330700 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとじとっとした目で見られてしまった。うううう。 330800 ,,,,,2271000,,,,,,,,,,,,,,,こんな愛のないセックスイヤだ。逃げたい。でも、目はコマコちゃんのおまんこに釘付けで、チンポもそっち向いてる。 @@ -3094,13 +3094,13 @@ 331500 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,全然、前戯とかしてなくって、慣らしてないコマコちゃんのおまんこは想像以上にきつきつだった。 331600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,あんまり愛液が出てないから、滑りが悪くて、先っぽが入ったところでコマコちゃんがいったん動きを止める。 331700 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふう……ちょっと休憩。なんか、もうおなかいっぱい入ってる気がするんだけど、まだ先っぽだけなんだね」 -331800 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、やっぱりちょっと慣らそうよ。おじさん、お口や舌でぺろぺろしてあげるからさあ」 +331800 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、やっぱりちょっと慣らそうよ。おじさん、お口や舌でぺろぺろしてあげるからさあ」 331900 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「やだ。おじさんはいい子に大人しくして、精液だけびゅっびゅってしてくれればいいの。わかった?」 -332000 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなぁ……」 +332000 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなぁ……」 332100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「イヤなら、おじさんから精液もらうのやめようか? おちんちん抜く?」 332200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいじわるく言いながら、腰を上げようとする。ずり、と小陰唇のきつい締めつけが亀頭を擦った。 332300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,ぴっちりくっついた粘膜にチンポを持って行かれそうになって、つい腰がコマコちゃんを追いかけてしまう。 -332400 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やだっ、それはやだ。いい子に精液いっぱい出すから、おじさんを捨てないでよ……」 +332400 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やだっ、それはやだ。いい子に精液いっぱい出すから、おじさんを捨てないでよ……」 332500 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいこ。じゃあ、私のペースで入れるから、じっとしててね。あんまりおちんちんしっぽ、ふりふりしちゃダメだよ」 332600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず無茶をいうコマコちゃんに取っては、僕のチンポは精液の出る肉バイブくらいの扱いなんだろう。 332700 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,さんざん自分でそう言っておいてなんだけど、いざコマコちゃんに肉バイブ扱いされるとものすごくへこむ。 @@ -3110,11 +3110,11 @@ 333100 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,まるでオナホを力いっぱい握りしめたときの快感に体温が加わったような、そんな強い刺激がチンポを襲ってきて、思わず腰が動いた。 333200 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……もうっ、勝手に動いちゃダメでしょ。おじさんってば、本当に待てもできないんだから……」 333300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんに呆れた目で見られる。うう、そんな目で見ないでよぉ。 -333400 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、だって、コマコちゃんのおまんこがとっても気持ちいいから、早く中に入れたくて、たまらなくて……」 +333400 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、だって、コマコちゃんのおまんこがとっても気持ちいいから、早く中に入れたくて、たまらなくて……」 333500 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「まあ、いっか。それだけ、早く精液びゅっびゅしたいってことだもんね。おじさん、いいこいいこ」 333600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが淡々と僕の頭を撫でて、ちょっと息を吸った。 333700 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……ちょっとおなか苦しいけど、ガマンできないほどじゃないし……えいっ」 -333800 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 +333800 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおっ」 333900 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,ずちゅっ! 334000 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,勢いをつけたコマコちゃんが無理矢理にずっぽり奥までチンポをくわえこんだ。 334100 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,ぎちっという押しつぶされそうな圧迫が先っぽや幹、根元までチンポ全体にかかってくる。 @@ -3129,7 +3129,7 @@ 335100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、どう? 気持ちいい?」 335200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぐいぐいと膣奥をチンポに押しつけながら、尋ねてくる。 335300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はただ壊れたおもちゃみたいにこくこくと頷くことしかできなかった。 -335400 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……コマコちゃんの中、すごく熱くて、おちんちんきゅーってしてるの感じる」 +335400 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、気持ちいいよ……コマコちゃんの中、すごく熱くて、おちんちんきゅーってしてるの感じる」 335500 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっかぁ。うん、おちんちんさん、ガチガチだし、おなかの中いっぱいにしちゃうくらい、大きくなってるもんね」 335600 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはチンポの高度を確かめるように、きゅっきゅっと膣口に力を入れて、何度か収縮させた。 335700 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,痛々しいくらいに広がったコマコちゃんの桜色の入り口が、もぐもぐとおちんちんを食べているように蠢く。 @@ -3138,25 +3138,25 @@ 336000 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが期待たっぷりの目で見つめてくる。 336100 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,その期待に応えられないことを申し訳なく思いつつ、首を横に振る。 336200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、腰振ってもくれないのかな? さっきのフェラでサービスタイム終了しちゃったのかな……。 -336300 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さすがに入れただけじゃ出ないよ……」 +336300 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さすがに入れただけじゃ出ないよ……」 336400 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっかぁ……さっきお口でしたのと一緒で、もっといっぱい気持ちよくないと、精液出ないんだね」 -336500 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だから、お口とおててでしたときみたいに、おまんこでおちんちんしこしこして欲しいなぁ……ダメ?」 +336500 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。だから、お口とおててでしたときみたいに、おまんこでおちんちんしこしこして欲しいなぁ……ダメ?」 336600 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,おそるおそる尋ねてみる。 336700 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,もうすっかりコマコちゃんの奴隷みたいな気分だった。だって、僕はコマコちゃんの気分が変わったら捨てられちゃう。 336800 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと違って、コマコちゃんの恋人じゃないから。 336900 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん、わかった、いいよ。でも、ちょっと苦しいから、始めはゆっくりね」 -337000 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。無理しなくていいからね。痛かったらやめていいからね」 +337000 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。無理しなくていいからね。痛かったらやめていいからね」 337100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「だいじょうぶだよ、まかせて。私がおじさんのおちんちんからいっぱい精液搾ってあげるね」 337200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,そんな牛の搾乳じゃないんだから……と思ったが、実際、コマコちゃんが腰を動かし始めたら、いろんなものがぶっとんだ。 -337300 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううっっ」 +337300 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううっっ」 337400 ,,,,,2271010,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「く、はっ……ん、動くと、すっごいこすれる。中で、ごりごりってしてる……」 -337500 ,,,,,2271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううう、おちんちん、ちぎれそう……コマコちゃんの中、きつすぎ……」 +337500 ,,,,,2271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううう、おちんちん、ちぎれそう……コマコちゃんの中、きつすぎ……」 337600 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとは緩んだとはいえ、ほとんどこなれてない初々しいおまんこは、愛液がないとまさに搾り取るという言葉がぴったりのきつさだった。 337700 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,チンポにきつい吸引器をつけて、強引に精液を吸い出そうとされてる感じ。 337800 ,,,,,2271010,,,,,,,,,,,,,,,搾乳機でお乳を搾られる牛を思い出しちゃうレベル。 337900 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「痛い? 気持ちよくない? ……んっっ、もうちょっと、んっ、ゆっくりの方が、んっ、いい?」 338000 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,自分も苦しそうな顔をしながら、コマコちゃんがおじさんを気遣ってくれる。 -338100 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ。気持ちいいよ」 +338100 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ。気持ちいいよ」 338200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,そう、こまったことにきついけど、気持ち良くないわけじゃないんだ。 338300 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,むしろ、オナニー癖がついてるおじさんとしては、これくらいの締め付けはすごくぐっとくる。 338400 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと痛いのがまたおちんちんをじんじんしびれさせて、快感でチンポ全体がすっごく熱くなってる。 @@ -3165,20 +3165,20 @@ 338700 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと息を荒げて、ちっちゃなおまんこいっぱいに無理矢理おじさんのチンポを受け入れてる。 338800 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,裂けちゃいそうで見てるとちょっとこわい。 338900 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,やめないってことは、そこまで痛くないってことなんだろうけど……。 -339000 ,,,,,2271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいじょうぶ? 無理しないでね。ね? そっちこそ痛くない?」 +339000 ,,,,,2271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいじょうぶ? 無理しないでね。ね? そっちこそ痛くない?」 339100 ,,,,,2271020,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、だいじょうぶ。いっぱい、こすれて、なんか……んんんっっ、じんじんって……」 339200 ,,,,,2271020,,,,,,,,,,,,,,,心配は杞憂だったみたいだ。 339400 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふっ……んんんっっ……んんんっっ……あ、だんだん、慣れて……」 339500 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,チンポがこすれることで気持ちいいのは僕だけじゃなくて、コマコちゃんも一緒だったらしい。 339600 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっ……んっっ、あっ、おなか、すっごい広がってる……」 339700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,ひとこすりするごとに、コマコちゃんの声に甘いものが混じり始めた。 -339800 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ち良くなってくれてる?」 +339800 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも気持ち良くなってくれてる?」 339900 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……私のことは、どうでもいいでしょ……今はおじさんを気持ちよくするのっ……」 340000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、だんだん腰を振る速度が上がってきていた。 340100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,にちゃ、とした愛液が膣襞からにじみ出てきてるのをダイレクトに感じる。 340200 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,最初は温かいなってくらいだった膣内が、どんどん温度を上昇させて、熱く火照っていくのがわかる。 340300 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっ……んんんっっ、おつゆ、出てきた……のかな? 別におちんちん気持ち良くないけど……」 -340400 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、出てきてるよ。でも、おつゆある方がおじさんも気持ちいいな」 +340400 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、出てきてるよ。でも、おつゆある方がおじさんも気持ちいいな」 340500 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう。それならよかった」 340600 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,相変わらずコマコちゃんは僕とのセックスを気持ちいいとは認めてくれない。 340700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,ここで無理に気持ちいいでしょって聞いて、今までみたいにバカとか嫌いとか言われるのもイヤだし、ぐっと飲み込んだ。 @@ -3187,23 +3187,23 @@ 341000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,愛液が量を増し、抽挿がスムーズになっていく。 341100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,きつすぎた締めつけが緩んで、ひくひくと震える膣襞が絡みつくいやらしいおまんこにとろけていく。 341200 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっ……いっぱいぬるぬる出てきたけど、おじさん、気持ちいい?」 -341300 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。だから、もっといっぱいお尻振って、おまんこシコシコして?」 +341300 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。だから、もっといっぱいお尻振って、おまんこシコシコして?」 341400 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、んっ……おじさんがそう言うなら、そうしてあげる……んんんっっ……」 341500 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,あくまでおじさんの希望に沿うと言いながら、コマコちゃん自身、感じ始めているのは明白だった。 341600 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,お尻の動き方が、ぎこちなかった最初に比べると明らかにいやらしくなってきてる。 341700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,くねくねしてるっていうか、自分からおまんこの気持ちいいところにチンポを当てようとしてるっていうか……。 341800 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふ、ぅぅっ……こうやって、上下にずぽずぽってする方が、気持ちいい……?」 -341900 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、うんっ、気持ちいいよ」 +341900 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ、うんっ、気持ちいいよ」 342000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがおちんちんがめいっぱいおまんこにこすれるように、先っぽすれすれまで抜いて、根元までまたハメるのを繰り返す。 342100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,動きこそゆっくりだけどお尻が上下するたびに、ねとねとの膣襞がチンポをこする快感はすさまじかった。 342200 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁ……ねえ、まだ精液出ない……?」 342300 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,そんな動きを繰り返してると、コマコちゃんが切羽詰まったような声を上げた。 -342400 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 +342400 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 342500 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「なんでもない……んんんっっ、ただ、その帰りの時間とかあるし……んんんっっ」 342600 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがあからさまに目をそらす。これはうそをついているときの顔だ。 342700 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,何か隠そうとしつつ、コマコちゃんのお尻はますますいやらしくくねって、チンポを膣でしごくのに熱心になってきてる。 342800 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「できるだけ……んんっっ、早く、精液出してくれないと、困る……」 -342900 ,,,,,2271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われてもすぐ出るものじゃないし……さっきみたいに激しくしてくれないとダメかも」 +342900 ,,,,,2271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言われてもすぐ出るものじゃないし……さっきみたいに激しくしてくれないとダメかも」 343000 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこがとろとろになってきてるのがうれしくて、ちょっとそんな調子に乗ったことを言ってみた。 343100 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだ言っても、コマコちゃんのおまんこはやっぱりおじさんチンポにめろめろなんじゃないか。そんな気がしてくる。 343200 ,,,,,2271030,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかったっ……もうちょっと激しく……するね。んんんっっっ」 @@ -3211,39 +3211,39 @@ 343400 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,スクワットするみたいな要領でリズミカルにくいっくいっと腰を上下に動かす。 343500 ,,,,,2271030,,,,,,,,,,,,,,,ずぽっずぽっとチンポが出入りする速度が速くなった。 343700 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁっっっ、んっっ、あっっ、ダメ、背中ぞくぞくってするっ……」 -343800 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおっ、気持ちいいよ、コマコちゃん、これだよ、これこれっっ」 +343800 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおっ、気持ちいいよ、コマコちゃん、これだよ、これこれっっ」 343900 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,ようやくいつものセックス開始時くらいの抽挿ペースになって、俄然、快感が強まった。 344000 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,そして、僕がそれだけ感じてるってことはコマコちゃんも同じだけ感じてるってわけで。 344100 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,ついに愛液が結合部からあふれ出して、くちゅくちゅいやらしい音を立て始める。 -344200 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃんのエッチなおつゆの音が聞こえてくるよ。すごい興奮する!」 +344200 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、あっ、コマコちゃんのエッチなおつゆの音が聞こえてくるよ。すごい興奮する!」 344300 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうっ、そんなこと言われたら、恥ずかしいよ……んんんっっでも、おじさんが興奮してるなら、いい、かな……」 -344400 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ね、おじさんも動いていい。コマコちゃんのおまんこずぽずぽしたい」 +344400 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ね、おじさんも動いていい。コマコちゃんのおまんこずぽずぽしたい」 344500 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、し、しかたないなぁ……いいよ」 -344600 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やったぁ!」 +344600 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やったぁ!」 344700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,セックス前に感じてた嫌悪というか、悲しさみたいなものはまだ残っていた。 344800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,でも、こんなふうにねっとりじらすようなセックスされてたら、それより、コマコちゃんのおまんこにずぽずぽしたい方が上になっちゃう。 344900 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,頭の中が精液で満たされてるみたいだった。 345000 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっっ、んっっ、だからって、そんないきなり奥ぅっっ!」 -345100 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、でも、おまんこ奥、つんつんすると、先っちょきゅってされて、すごく気持ちいいんだよ」 +345100 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、でも、おまんこ奥、つんつんすると、先っちょきゅってされて、すごく気持ちいいんだよ」 345200 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,思いっきり腰を突き上げて、コマコちゃんの膣奥に亀頭をねじこむとコマコちゃんから悲鳴のような嬌声があがった。 345300 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、もう止まらなくなって、がんがん腰を使ってしまう。 345400 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「はひっ、ひうっっ……あっっ、ひっ、ダメっ、そんなに激しくしないでっ……ダメっ、待てっ」 -345500 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、もう待てなんてできないよ。コマコちゃんだって射精して欲しいでしょ」 +345500 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、もう待てなんてできないよ。コマコちゃんだって射精して欲しいでしょ」 345600 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだけどっ……ふあぁぁっっ……あぁんっっ、んっっ、ひうっっ、んんんっっ」 345700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんからどんどん余裕がなくなって、いやらしい声ばっかりが出始める。 345800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,おまんこはもうすっかりとろとろで、おじさんのチンポが出入りするたびに愛液のしぶきが上がる始末だ。 345900 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃん自身もお尻を振って、おじさんのチンポをくわえこみにきてる。 346000 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ、ねえっ、まだ精液出ないの? お願い……もう、そろそろ出して、でないと……」 -346100 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でないとなぁに?」 +346100 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でないとなぁに?」 346200 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが欲情でうるんだ目で僕を見つめる。羞恥と快感で頬が上気していた。 346300 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,チンポを締めつけるおまんこの奥がきゅーっっとなり始めてるから、イきそうなんだなって気づく。 346400 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんのことだから、おじさんにイかされるなんてイヤって思ってるのかも。 346500 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「あの、その……へ、変な感じするから、とにかく早くおまんこの中に出して!」 -346600 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかった、頑張るよ」 +346600 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかった、頑張るよ」 346700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,あくまでおじさんとのセックスは精液採取のためって態度を崩さないコマコちゃんにちょっとだけ悲しくなる。 346800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、それ以上にやっぱりコマコちゃんのおまんこの中は気持ちよくって、もう腰を止められなかった。 346900 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっっ……ちがっ、激しくしてなんて、言ってないっっ……」 -347000 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、激しくしないと精液出ないからっっ」 +347000 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、激しくしないと精液出ないからっっ」 347100 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「うううっ、わかったぁっ、わかったから、早く中に出してぇっ、びゅっびゅってしてぇっ」 347200 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,この上なく魅力的なおねだりを口にしながら、コマコちゃんからも腰を振り立ててくる。 347300 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅ。 @@ -3252,7 +3252,7 @@ 347600 ,,,,,2271040,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、あぁぁぁっっ、おじさんのおちんちん、また中でおっきくっ……」 347700 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、悲しいことに終わりは来る。精液がもう堪えられないほどにこみ上げてきた。 347800 ,,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はラストスパートとばかりにコマコちゃんの膣奥、子宮口を突きまくる。 -347900 ,,,,,2271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ!」 +347900 ,,,,,2271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ!」 348000 ,$menu_begin,,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_2a",,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_2b",,,,2271040,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す @@ -3275,7 +3275,7 @@ 349800 ,,,,,2271060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……精液、漏れちゃう……ダメぇ……」 349900 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,イったばっかりでまだとろんとした顔のコマコちゃんだったけど、大事な精液を一滴もこぼすまいときゅっとお尻に力を込めた。 350000 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,チンポの形に広がってたはずのコマコちゃんのおまんこが、指すら入らなさそうなほどきつくすぼまる。 -350100 ,,,,,2271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……出しちゃった……コマコちゃんのおまんこの中、おじさんの精液があるんだね」 +350100 ,,,,,2271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁ……出しちゃった……コマコちゃんのおまんこの中、おじさんの精液があるんだね」 350200 ,,,,,2271060,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、おなかの中、いっぱいぬるぬるだよ」 350300 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,満足そうにコマコちゃんが下腹部をさする。 350400 ,,,,,2271060,,,,,,,,,,,,,,,その間もずっとおまんこを締めっぱなしだ。 @@ -3302,34 +3302,34 @@ 352600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,,今までセックスの気持ちよさとか射精したさで誤魔化されてた悲しいのが溢れてくる。 352800 ,*join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流2 352900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -353000 ,,,12,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのバカぁっ!」 +353000 ,,,12,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのバカぁっ!」 353100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_161.wav,"komako,nude",,4,,,,,,,,「えっっ?」 353200 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,僕に怒鳴られたコマコちゃんがきょとん、とする。 353300 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,その顔を見ていたら堰を切ったように涙があふれてきた。情けないと思うけど止まらない。 -353400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「やっぱりこんなのイヤだよ、コマコちゃんひどいよ。おじさんは精液出すための道具じゃないんだよっ」 +353400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,4,,,,,,,,「やっぱりこんなのイヤだよ、コマコちゃんひどいよ。おじさんは精液出すための道具じゃないんだよっ」 353500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_162.wav,komako,,14,,,,,,,,「えっ? えっ?」 -353600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが好きなのに……コマコちゃんはちっともおじさんのこと見てくれない。それがどんなに悲しいかわかる!?」 +353600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんが好きなのに……コマコちゃんはちっともおじさんのこと見てくれない。それがどんなに悲しいかわかる!?」 353700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_163.wav,komako,,14,,,,,,,,「…………」 353800 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,泣きじゃくりながら叫ぶ僕に、コマコちゃんは気まずそうに黙りこんだ。 -353900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「赤ちゃんだってね、おじさんはコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいの! おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんができるなんてやだ!」 +353900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「赤ちゃんだってね、おじさんはコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいの! おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんができるなんてやだ!」 354000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_164.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………」 -354100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃんはいいの? おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんできてうれしいの?」 +354100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃんはいいの? おじさんの精液でちーちゃんに赤ちゃんできてうれしいの?」 354200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_165.wav,komako,,14,,,,,,,,「それは……その……」 -354300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃんの赤ちゃんはおじさんの赤ちゃんってことだよ? おじさんのチンポが間接的にでもちーちゃんに入ってるんだよ!?」 +354300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃんの赤ちゃんはおじさんの赤ちゃんってことだよ? おじさんのチンポが間接的にでもちーちゃんに入ってるんだよ!?」 354400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_166.wav,komako,,8,,,,,,,,「う……」 354500 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,自分のしてることに気づいたのか、コマコちゃんがぎゅっと唇を噛みしめた。 354600 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,何も言えないみたいでただただうなだれる。 354700 ,,,,,,,,,,komako,,8,,,,,,,,もうホント、情けないし、バカみたいだけど、そんな姿を見ても止まらなかった。止められなかった。 -354800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,8,,,,,,,,「おじさんはやだよ! おじさんはコマコちゃんとセックスしたいんだ。間接的にでもちーちゃんとセックスしたくないよ〜っっ」 +354800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,8,,,,,,,,「おじさんはやだよ! おじさんはコマコちゃんとセックスしたいんだ。間接的にでもちーちゃんとセックスしたくないよ〜っっ」 354900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_167.wav,komako,,28,,,,,,,,「おじさん……」 355000 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,コマコちゃんが僕の頭を撫でて慰めようとしたのか、手を伸ばしかけて引っ込める。 355100 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,それすら気に障った。 -355200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,28,,,,,,,,「確かにおじさん、おもちゃとか道具でもいいって言ったよ? でも、それなら、それで大事にしてよぉ!」 +355200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,28,,,,,,,,「確かにおじさん、おもちゃとか道具でもいいって言ったよ? でも、それなら、それで大事にしてよぉ!」 355300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,208_KC07_k_168.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………」 -355400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんにこんなことされたら悲しくない!? コマコちゃんだってちーちゃんに恋してるからわかるでしょ!?」 +355400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「コマコちゃん、ちーちゃんにこんなことされたら悲しくない!? コマコちゃんだってちーちゃんに恋してるからわかるでしょ!?」 355500 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,もう涙、涙。涙どころか鼻水まで溢れてきちゃって、顔面ぐちゃぐちゃ。 355600 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,それでも精一杯の気持ちを込めて叫んだ。 -355700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「おじさんは! コマコちゃんに恋してるんだよぉぉぉぉぉ!!」 +355700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「おじさんは! コマコちゃんに恋してるんだよぉぉぉぉぉ!!」 355800 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,はぁっはぁっはぁっはぁっ。 355900 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,言い切った後は、もう完全に息切れしてた。肩で息をしながらコマコちゃんをじっと見つめる。 356000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,コマコちゃんはふっと目をそらした。 @@ -3337,7 +3337,7 @@ 356200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言ってそそくさと服を着始める。 356300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,渾身の叫びに何も言ってくれないことに、僕はがっかりした。 356400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,やっぱりコマコちゃんにとって僕はそれだけの人間……いやおもちゃだったのかな。 -356500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「…………」 +356500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「…………」 356600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ものすごく気まずくなって、僕はコマコちゃんに背中を向けた。 356700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,壁を見ながら膝を抱える。 356800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,後ろでコマコちゃんが服を着る音だけが聞こえてた。 @@ -3358,48 +3358,48 @@ 358600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,初めて会ったときみたいに、ぽそっと挨拶だけしてちーちゃんの後ろに隠れてしまった。 358700 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,そんな態度にまたずきっと胸が痛む。 358800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,だけど、ちーちゃんたちの手前、コマコちゃんにだけ変な態度を取るわけにはいかない。 -358900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう、みんな」 +358900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おはよう、みんな」 359000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は理性を総動員して精一杯の笑顔を作った。 359100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが心なしかほっとしたような顔をして、ちーちゃんの陰から出てくる。 359200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、僕と目が合うとまた気まずそうに顔をそらしてしまった。 -359300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 +359300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………」 359400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その様子からは、コマコちゃんが僕のことを本当に嫌いになってしまったのか、どうか、まだわからない。 359500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとでもいい。ちょっとでも、昨日の告白が届いてればいいんだけど……。 359600 ,,,,,,,千恵,千恵,209_KC08_c_001.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃーん、とりあえず、奥の部屋で宿題やっていい〜?」 -359700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「もちろんだよ」 +359700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「もちろんだよ」 359800 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,とはいえ、3人一緒に来てるから、コマコちゃんばっかりにかまけてはいられない。 359900 ,,,,,,,甜花,甜花,209_KC08_t_001.wav,,,,,,,tenka,,20,,「ぷはっ。意外と悪くないよね、この30円のジュース。あ、お金、そこ置いといたから」 -360000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「はいはい。毎度ありがとうございます」 +360000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「はいはい。毎度ありがとうございます」 360100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと甜花ちゃんを適当にあしらいつつ、コマコちゃんと気まず〜い空気を感じ合う長い一日が始まったのだった。 360300 ,,,12,31,,,,,,,,,,,,,,,,そして夕方になって、甜花ちゃんとちーちゃんが帰っていった。 360400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけどコマコちゃんだけは帰らずに、なぜかまだ店にいる。 360500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_001.wav,"komako,privateC",,14,,,,,,,,「…………」 -360600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「あの……コマコちゃん、その、帰らなくていいの……?」 +360600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「あの……コマコちゃん、その、帰らなくていいの……?」 360700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,おそるおそる尋ねると、コマコちゃんは肩をびくっと震わせておずおずと僕を見た。 360800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_002.wav,komako,,14,,,,,,,,「えっと、あの、その……」 360900 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,もごもごと口の中で何かつぶやいていたコマコちゃんだけど、いきなりばっと立ち上がる。 361000 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そして僕に向き合うと、思いっきり頭を下げた。 361100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_003.wav,komako,,34,,,,,,,,「ごめんなさいっっ!」 -361200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「えっ?」 +361200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「えっ?」 361300 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,びっくりしてぽかんと口を開ける僕の前で、コマコちゃんがばつが悪そうに目をそらしたまま口を開いた。 361400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_004.wav,komako,,14,,,,,,,,「昨日、ひどいことしたから……」 -361500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「あ、え、えっと、う、うん」 +361500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「あ、え、えっと、う、うん」 361600 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,いきなり謝られて、どんな顔をしたらいいのかわからない。これって……嫌われてはいないってことでいいのかな? 361700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,戸惑う僕にコマコちゃんが、考え考えつっかえつっかえしながら話す。 361800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_005.wav,komako,,8,,,,,,,,「あのね、私、ちょっと自分勝手だったと思う。おじさん、いつもちーちゃんと私のこと応援してくれたし、そのためなら何してもいいやって」 -361900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,8,,,,,,,,「う、うん」 +361900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,8,,,,,,,,「う、うん」 362000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_006.wav,komako,,12,,,,,,,,「それにちょっと仕返ししようって気持ちもあったかも」 -362100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「仕返し?」 +362100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「仕返し?」 362200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_007.wav,komako,,35,,,,,,,,「……いつもおじさん、無理矢理エッチしてくるから」 -362300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,35,,,,,,,,「うっ……ごめん。それはおじさんが悪かった」 +362300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,35,,,,,,,,「うっ……ごめん。それはおじさんが悪かった」 362400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_008.wav,komako,,14,,,,,,,,「ううん、もういいよ。怒ってないから」 362500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,コマコちゃんはこくんとひとつ頷くと、畳にぺたんと女の子座りした。 362600 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,とんとん、と隣のスペースを手で叩かれたので、おそるおそるそこに座る。 362700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,コマコちゃんが三角座りしながら、ぽつりぽつりと話し出した。 362800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_009.wav,komako,,14,,,,,,,,「あのね、私、あれからいろいろ考えてみたの」 -362900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「うん」 +362900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「うん」 363000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_010.wav,komako,,7,,,,,,,,「私が一番好きなのはちーちゃん。それは変わらないなって」 -363100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「…………うん」 +363100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,7,,,,,,,,「…………うん」 363200 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,わかっていても改めて聞かされるとず〜んと気分が落ち込んだ。 363300 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕も膝を丸めて抱え込む。これ以上、何も聞きたくなかった。だけどコマコちゃんはまだ立ち上がる気配がない。 363400 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,どうしたらいいのか迷っているといきなりコマコちゃんに頭を撫でられた。びっくりして顔を上げる。 @@ -3407,24 +3407,24 @@ 363600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_011.wav,"komakoL,privateC",,27,,,,,,,,「あのね、おじさん。でもね、私、おじさんのことも好きだよっ」 363700 ,,,,,,,,,,komakoL,,27,,,,,,,,どきんっ。心臓が高鳴った。 363800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_012.wav,komakoL,,32,,,,,,,,「えっと……ライカもね、ほら、うちのわんちゃん。おじさんみたいにダメって言っても、いきなり抱きついたり、ぺろぺろしてきたりするの」 -363900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,32,,,,,,,,「うん」 +363900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,32,,,,,,,,「うん」 364000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_013.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「だけどね、それって私のこと好きだからだし、されると困っちゃうけどうれしいの。すごくかわいいの」 -364100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「うん」 +364100 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,2,,,,,,,,「うん」 364200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_014.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「おじさんも……そういうところすごくライカに似てるなって。ゆっくり考えてみたら、その……好き好きって言われるのも、ちょっとうれしいかなって」 -364300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ほほほほホントにっ!?」 +364300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「ほほほほホントにっ!?」 364400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,あまりにうれしすぎる言葉に夢じゃないかと疑いたくなる。思わずほっぺたをつねってしまった。……痛い、夢じゃない。 -364500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「夢じゃ……ないんだ」 +364500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「夢じゃ……ないんだ」 364600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_015.wav,komakoL,,6,,,,,,,,「ホントだよ。あのね……うまく言えないけど、おじさんのこと、ちょっとかわいいかなって思ってるよ」 364700 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,そう言って、コマコちゃんがくすっと笑った。 364800 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,うわぁうわぁうわぁ……本当にまるで夢みたいだ。だけど、夢じゃない。すごくうれしい。 364900 ,,,,,,,,,,komakoL,,6,,,,,,,,だって、だって、初めてコマコちゃんがおじさんに好きって言ってくれた。 -365000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,6,,,,,,,,「こまちゃぁぁぁぁんっっ!」 +365000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,6,,,,,,,,「こまちゃぁぁぁぁんっっ!」 365100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_016.wav,komakoL,,24,,,,,,,,「きゃっ!」 365200 ,,,,,,,,,,komakoL,,24,,,,,,,,感極まってコマコちゃんに抱きつき、頬ずりしてしまう。 365300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_017.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「もう、おじさん。おひげがちくちくするよ〜」 365400 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,そう言うコマコちゃんだけど、僕のことを突き放したりはしない。逆に優しく頭を撫でてくれた。 365500 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,うれしくなって、ついついもっとじゃれついてしまう。 -365600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,12,,,,,,,,「わんわん! わんわん!」 +365600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,12,,,,,,,,「わんわん! わんわん!」 365700 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,犬の鳴き真似をしながら、コマコちゃんの体のあちこちに頭をすり寄せる。 365800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_018.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「きゃっ、もうっ、くすぐったいってば〜。ふふっ、ふふふふふっっ」 365900 ,,,,,,,,,,komakoL,,21,,,,,,,,コマコちゃんも楽しそうに笑いながら、なでなでしてくれる。 @@ -3433,84 +3433,84 @@ 366200 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,そして、そこでお宝を見つけたんだ。 366300 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,いつものかわいいパンツ。そのクロッチ部分がまるでおむつみたいにもこっと盛り上がり、端っこから紙みたいなものが覗いてる。 366400 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,こ、こ、こ、これって……あれ? もしかして、生理ナプキン? -366500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,4,,,,,,,,「わっふぅぅぅ〜っっ!」 +366500 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,4,,,,,,,,「わっふぅぅぅ〜っっ!」 366600 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,わぁぁぁ、初めて見た! 生理があるってことは、赤ちゃんも産めるんだ! 366700 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,テンションが上がりきって、思わずパンツに食いついてしまった。ナプキンの上から甘噛みして、布を引っ張る。 366800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_020.wav,komakoL,,10,,,,,,,,「きゃっっ、こらっ、おじさん、ダメっ! 待て! チンチン!」 -366900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,10,,,,,,,,「わふっっ!」 +366900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,10,,,,,,,,「わふっっ!」 367000 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,反射的につい、犬のチンチンポーズを取ってしまった。スカートから出るのは名残惜しかったけど……。 367100 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,無理矢理して、またコマコちゃんに怒られるのもイヤだったし。 367200 ,,,,,,,,,,komakoL,,10,,,,,,,,チンチンしたまま大人しく待っているとコマコちゃんが小首をかしげながらたずねてきた。 367300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_021.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おまた舐めたいの?」 -367400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「わんっ!」 +367400 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「わんっ!」 367500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,元気よくうなずくと、コマコちゃんがしょうがないなぁって感じで笑った。頭をなでなでってされる。 367600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,ダメかな? 無理かな? って不安に思ってると、コマコちゃんがスカートに手を入れた。 367700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_022.wav,komakoL,,16,,,,,,,,「いいよ、でも、血が出てるからちょっとばっちいかも。それでもいい?」 -367800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,16,,,,,,,,「わんっ!」 +367800 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,16,,,,,,,,「わんっ!」 367900 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,いいも何もむしろご褒美だ! 元気よくまたうなずくと、コマコちゃんがもう一度僕の頭を撫でてから、パンツを脱いだ。 368000 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,ごろりと腹を見せて寝転がって待っているとコマコちゃんが顔をまたいで、お尻をおろしてくる。 368100 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,つん、と血とコマコちゃんの匂いが混じったものが鼻をついて、顔面に心地いい重みがかかった。 368300 ,,,9,,2280000,,,,,,,,,,,,,,, 368400 ,*mem,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,, 368500 ,,,9,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……おじさん、だいじょうぶ? 重たくない?」 -368600 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、だいじょうぶ。重たくなんかないよ。もっと腰下ろしてくれてもいいくらい」 +368600 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、だいじょうぶ。重たくなんかないよ。もっと腰下ろしてくれてもいいくらい」 368700 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「そう?」 368800 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが小首をかしげつつ、さらに僕の口や鼻にぺちゃ、とおまんこを押しつける。 368900 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,血でぬるぬるになってるおまんこが唇に当たって、そのちょっと生臭いような独特の味が流れ込んできた。 369000 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,むわっとコマコちゃんの経血の匂いが鼻いっぱいに広がった。思わず、すぅはぁと深呼吸してしまう。ああ……かぐわしい。 369100 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……すっごく鼻息荒くて、ちょっとくすぐったい」 -369200 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん」 +369200 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん」 369300 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「って、本当にしたいの? ばっちいよ? ホントのホントに舐めたいの?」 -369400 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だって、大好きなコマコちゃんのおまんこだもん」 +369400 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! だって、大好きなコマコちゃんのおまんこだもん」 369500 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはちょっと照れたようなそぶりを見せ、目をそらした。 369600 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、それじゃあ、しょうがないかなぁ……いいよ、ぺろぺろして」 -369700 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう! それじゃあ……」 +369700 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう! それじゃあ……」 369800 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう一度深呼吸すると、舌を伸ばしてコマコちゃんの膣口に触れた。 370000 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃ、うんっっ……」 370100 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,べろりっと血でべっとりと汚れた割れ目を舐め上げると、コマコちゃんがぴくっと内ももを震わせた。 370200 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,口の中いっぱいにコマコちゃんの味が広がっていく。クセのある味だけど、僕にとってはまさに甘露だ。 370300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,初めて舐めるコマコちゃんのそれはまるで麻薬のようで、夢中になって舐めてしまう。 370400 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ちょ、ちょっと、恥ずかしい、かも……」 -370500 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ……ろうひて……? わんちゃんなら、いっぱいぺろぺろしても、おかひくないれひょ……? ぴちゃっ、れろっ」 +370500 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ……ろうひて……? わんちゃんなら、いっぱいぺろぺろしても、おかひくないれひょ……? ぴちゃっ、れろっ」 370600 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,れろれろとコマコちゃんのケチャップつき割れ目を舐めながら、上目遣いにコマコちゃんの様子をうかがう。 370700 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちょっぴり恥ずかしそうに頬を赤らめていた。 370800 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、やっぱり、ばっちいし、そこ……おしっこする場所もあるし……んんっっ」 -370900 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確かにいっぱい血がついちゃってるもんね。でも、こうやって舐めてきれいにしたら、気持ちよくない? れろんっ」 +370900 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「確かにいっぱい血がついちゃってるもんね。でも、こうやって舐めてきれいにしたら、気持ちよくない? れろんっ」 371000 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは……ちょっと、気持ちいい、けど……んんんっっ、でも、やっぱり、ちょっと……んっ、恥ずかしい、よ……」 371100 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがお尻をぷるぷるさせながら、ときどききゅっと唇を噛む。 371200 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,快感をこらえているようなその表情はとってもエッチで、ものすごく興奮して、チンポがうずく。 371300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,思わず手を伸ばして、チンポをしごきながら、舌奉仕を続けた。 -371400 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろ……そういえば、昨日は血、出てなかったよね。今日から生理始まったの?」 +371400 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「れろ……そういえば、昨日は血、出てなかったよね。今日から生理始まったの?」 371500 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,そう尋ねるとコマコちゃんは困惑するような顔になった。 371700 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっと……起きたら血が出てたの。初めてだったから、びっくりしちゃった」 -371800 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははははは、初めてっっ!?」 +371800 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははははは、初めてっっ!?」 371900 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,確かに今までコマコちゃんが生理中だったってことはなかったから、初めてだろうなとは思ってたけど、改めて聞くとますます興奮した。 372000 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,鼻息が荒くなってしまう。 372100 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「きゃっ、熱ぅ……おじさん、鼻息荒すぎ。そんなにびっくりしたの?」 -372200 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。だって、コマコちゃんから生理のこと、聞いたことなかったし。おなかとか痛くない? だいじょうぶ?」 +372200 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。だって、コマコちゃんから生理のこと、聞いたことなかったし。おなかとか痛くない? だいじょうぶ?」 372300 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんまり痛くないよ。ちょっとおなか重いけど。それより、パンツがぬるぬるする方が気持ち悪かった」 -372400 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……」 +372400 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……」 372500 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,生理って人によってはすごくしんどいって聞くけど、コマコちゃんは軽い方なのかも。だったらいっぱいエッチなことしてもいいかな。 372600 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「最初はびっくりしたけど、保健の時間にちゃんと習ってたから、すぐにパンツ買えてナプキンつけたんだよ」 -372700 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へぇ〜……えらいね。じゃあ、コマコちゃんはもう立派な大人の女の人だね」 +372700 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へぇ〜……えらいね。じゃあ、コマコちゃんはもう立派な大人の女の人だね」 372800 ,,,,,2280000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの?」 372900 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,まだいまいちよくわかってないのか、きょとん、と首をかしげるコマコちゃん。 -373000 ,,,,,2280000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって生理が来たってことは、エッチしたら赤ちゃんが産める体になったってことだよ。すごいなぁ〜、おじさん、うれしいよ」 +373000 ,,,,,2280000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって生理が来たってことは、エッチしたら赤ちゃんが産める体になったってことだよ。すごいなぁ〜、おじさん、うれしいよ」 373200 ,,,,,2280000,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはやっと理解したのか、ぱっと顔を赤らめた。ぷいっとそっぽを向く。 373300 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「そ、そういうふうに言われると、ちょっと恥ずかしいんだけど」 -373400 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ? なんで?」 +373400 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっ? なんで?」 373500 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「……なんか、私がもっとエッチな体になっちゃったみたいでしょ。もう」 373600 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,十分エッチな体だと思うんだけどなあ。今の言い方はコマコちゃん的には恥ずかしかったらしい。女の子は複雑だ。 373700 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり初めての生理って聞くといろいろ気になる。 -373800 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえねえ、やっぱりお父さんとかお母さんにお祝いしてもらった? お赤飯とか食べた?」 +373800 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえねえ、やっぱりお父さんとかお母さんにお祝いしてもらった? お赤飯とか食べた?」 373900 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「……なんでそんなこと聞くの?」 -374000 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、やっぱり初めて大人のおまんこになった日だもん。お祝いしたりするのかな〜って」 +374000 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、やっぱり初めて大人のおまんこになった日だもん。お祝いしたりするのかな〜って」 374100 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らないっ! だから、なんでそういう恥ずかしい言い方ばっかりするの?」 374200 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,軽く睨まれる。ちょっと怒らせてしまったかもしれない。 -374300 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……でも、おじさん、うれしくて、つい」 +374300 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……でも、おじさん、うれしくて、つい」 374400 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「私が赤ちゃん産めるかどうかは、おじさんには関係ないでしょ」 374500 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,ついにぷいっとそっぽを向かれてしまった。あわわ、つい浮かれて余計なことを言い過ぎちゃったかも。 -374600 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね。おわびにいっぱいおまんこキレイにするね」 +374600 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね。おわびにいっぱいおまんこキレイにするね」 374700 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、また経血が溢れてきた割れ目に舌を差し込み、べろべろと舐め始める。 374900 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ……お、おわびになってないよっ……んんんっっ、あんっっ」 375000 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが恥ずかしそうに頬を染め、お尻を引こうとする。その腰を掴んで戻すと強引に舐め続けた。 @@ -3519,93 +3519,93 @@ 375300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,フェラはエッチなことって知ってたみたいなのに。 375400 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,あ! 犬はいろんなところ舐めるけど、それって別にエッチなことじゃないからか! 375500 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、んっっ……なんか、ものすごく恥ずかしくなってきちゃって……かも。ねえ、おじさん、そろそろ……」 -375600 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わんわんわんっっ。れろれろれろれろ……」 +375600 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わんわんわんっっ。れろれろれろれろ……」 375700 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはやめようと言いかけたみたいだけど、物わかりの悪い犬のふりをして、そのまま舐め続ける。 375800 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,こんな美味しいシチュエーション、あっさりと終わらせるなんて、そんなもったいない。 375900 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……ダメ、ダメだってばぁ……待てぇ……チンチン……」 -376000 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わふぅっ!」 +376000 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わふぅっ!」 376100 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,くいくいっと腰を振って、勃起したチンポを見せつけてみた。 376200 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっちのチンチンじゃないよぉ……あぁんっっ……んんんっっ、んん〜っっ。わんちゃんと遊んでるだけのつもりだったのに……」 376300 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,まだそんなことを言うコマコちゃんの顔をちらっと見上げる。 -376400 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、おじさん、コマコちゃん好きだからエッチしたいんだもん。昨日、おちんちん舐めてお口でエッチしてくれたでしょ? それと一緒だよ?」 +376400 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、おじさん、コマコちゃん好きだからエッチしたいんだもん。昨日、おちんちん舐めてお口でエッチしてくれたでしょ? それと一緒だよ?」 376500 ,,,,,2280010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ……!」 376600 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,ようやくその事実に気づいてコマコちゃんが顔を真っ赤にした。そんな様子がかわいくて、もっともっと恥ずかしがらせたくなる。 -376700 ,,,,,2280010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、もっと、コマコちゃんの大人おまんこ舐めさせて? いっぱいぺろぺろしたいな」 +376700 ,,,,,2280010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、もっと、コマコちゃんの大人おまんこ舐めさせて? いっぱいぺろぺろしたいな」 376900 ,,,,,2280010,,,,,,,,,,,,,,,上目遣いに見つめながらそう言うと、コマコちゃんはちょっと怒ったような顔になった。 377000 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……べ、別に今日はエッチなことするつもりで来たんじゃないもん」 -377100 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさんのこと好きでしょ?」 +377100 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言わないでよ。おじさんのこと好きでしょ?」 377200 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「好きっていったけど、えっと、そういう好きじゃ……ふあぁぁっっっ」 377300 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしがって逃げようとするコマコちゃんだけど、おまんこをぺろぺろすると、とってもエッチな声を上げた。 -377400 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それに、おまんこ舐めていいって言ったよ。コマコちゃん、おじさんにうそつくの?」 +377400 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それに、おまんこ舐めていいって言ったよ。コマコちゃん、おじさんにうそつくの?」 377500 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「う……そういう言い方、ちょっとずるい……」 377600 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,ぷいっと目をそらすコマコちゃんのおまんこに口をつけ、ちゅぽっとその狭い穴に舌を差し入れる。 377700 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,より濃厚な経血の味が舌を刺す。コマコちゃんの膣口がきゅうっと僕の舌を締めつけた。 377800 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃうんっっ……んっっ、だ、だから……」 -377900 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね? 舐めていいでしょ? 舐めるだけ。コマコちゃんの嫌がることしないし、気持ちよくするし、これからもちーちゃんのことお手伝いするから……」 +377900 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね? 舐めていいでしょ? 舐めるだけ。コマコちゃんの嫌がることしないし、気持ちよくするし、これからもちーちゃんのことお手伝いするから……」 378000 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,必死にそう頼み込みながら、ちゅぽちゅぽっと膣口をほぐすように舌を出し入れする。 378100 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんが不承不承といった感じではあったがうなずいてくれた。 378200 ,,,,,2280020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……おじさんわんちゃんはうちのライカより聞き分けがないんだから……しかたないなあ、いいよ」 -378300 ,,,,,2280020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わっふぅ! ありがとう、コマコちゃん。いっぱい気持ち良くしてあげるねっ」 +378300 ,,,,,2280020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わっふぅ! ありがとう、コマコちゃん。いっぱい気持ち良くしてあげるねっ」 378400 ,,,,,2280020,,,,,,,,,,,,,,,飼い主の了解を得てテンションのすっかり上がった僕は、そりゃもうバカ犬ばりのべろべろ攻撃でコマコちゃんの割れ目を舐め始めた。 378600 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ……んっっ、そんな、いきなり激しく……んんんっっっ……」 -378700 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいい? ねえ、コマコちゃん、気持ちいい? れろれろれろれろっ、ちゅぽっ」 +378700 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいい? ねえ、コマコちゃん、気持ちいい? れろれろれろれろっ、ちゅぽっ」 378800 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「だからっ……んんんっっ、そういうこと、聞かないのっ……んっ、ふあっっ、あんっ、恥ずかしいでしょっ……」 378900 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言って、頭をぶんぶん振るコマコちゃんだが、おまんこからは経血だけじゃないものがあふれ始めていた。 379000 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのエッチなおつゆの味が血の味に混じって、よりいやらしいカクテルになる。 379100 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,もうそれはやみつきになっちゃいそうなほど、エロく美味しく感じて、夢中になって舐め続けた。 379200 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふあっ……もう、ホントに今日はエッチするつもりなかったのにぃ……んんんっ、あっ、んっっ」 -379300 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なかったのに?」 +379300 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なかったのに?」 379400 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなにっ……おまんこの中なめられたら、むずむずするよ……あんっっ、おなかの中、じんじんするぅ……」 379500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの内ももが快感でぴくぴく震えてる。 379600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,僕の舌を迎え入れる膣口もひくひく収縮していた。舌でさっきから何度も血を拭っていたから、血のぬるぬるより、すっかり唾液の方が多くなってる。 379700 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,それにコマコちゃんの内から溢れる愛液がくわわって、すっかりいやらしいおつゆで濡れていた。 379800 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっっ……んんんっっ……おまんこが熱いよぉ……んんっっ、おまんこの中、おじさんの舌が出たり入ったりして……」 -379900 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチな気持ちになっちゃう?」 +379900 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチな気持ちになっちゃう?」 380000 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らないっ……んんっっ……だから、恥ずかしいこと聞いちゃダメって、んっ、言ってる、のにっ……んっっ」 -380100 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、だってコマコちゃんのここ、いっぱいエッチな味してきたから」 +380100 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、だってコマコちゃんのここ、いっぱいエッチな味してきたから」 380200 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「そーゆーことも言わないのっ……んっ、ふあっっ……あっっ、んっっ、おじさん、デリカシーが、ないよぉ……んんっっ」 380300 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そう言うコマコちゃんだけど、舐めるたびに上がる声がどんどん甘ったるいものになっていっている。 380400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,唾液と愛液、そして経血の混合カクテルがつぅっと太ももを伝っていった。 380500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,舌先に当たる小陰唇はふるふる震えて、気持ちいいよって言ってるみたいだし。 380600 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっっっ、だいたい、わんちゃんは、おまんこの中まで、舐めてきたり、しない、もんっ……」 -380700 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ、じゃあ、他のところも舐めるね」 +380700 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ、じゃあ、他のところも舐めるね」 380800 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふえっ? あっ、ふあぁぁぁっっ、そ、そこはぁっっ……」 380900 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがいじわる言うから、ついついおじさんもコマコちゃんをいじめたくなって、舌を中から抜くとクリトリスを舐め上げた。 381000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,まだ舐めてなかったそこは、ちょっと血の味がする。 381100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでの舌愛撫で興奮してたからか、もうこりこりに勃起していた。 381200 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひゃふっ……んっっ、クリちゃんっ、クリちゃんは……ダメっ……だって、そのっ……」 -381300 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「知ってるよ、コマコちゃん、クリちゃん弱いもんね。舐められると、おまんこがエッチになっちゃうでしょ?」 +381300 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「知ってるよ、コマコちゃん、クリちゃん弱いもんね。舐められると、おまんこがエッチになっちゃうでしょ?」 381400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,いつも、ちーちゃんとのレズエッチのときにクリトリスの触りっこをしてるの見てたもんね。 381500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,包皮が向けてぴんっと硬くなってるクリちゃんを優しく舌でくりくりとこねまわす。 381600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんが切なげに背をそらしながら、膝をがくがくさせた。 381700 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっ、おまんこの奥がきゅーってなっちゃうっ……ダメ……そこ、ダメ……んっ、くっ、んんっっ」 -381800 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここ、ダメ? じゃあ、こっちは?」 +381800 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここ、ダメ? じゃあ、こっちは?」 381900 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、ひうっっ、そ、そこ、は、そのっっ……」 382000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスはダメって言われたので、今度はその真下にある尿道口を舌でつっついた。おしっこの味がちょっとだけする。 382100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,針で突いたような、コマコちゃんの体の中で一番狭く小さなその穴を舌でつんつんつついて、弄ぶ。 382300 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっっ、んっっ、ひうっっ、ダメっ、そこっ、おしっこ出ちゃいそうになっちゃうからぁ……」 382400 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがやや内股ぎみになりつつ、泣きそうな声でそう言った。 382500 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言われたら、興奮してしまって、ますます止まらなくなる。 -382600 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶだよ、コマコちゃんのおしっこだったら、おじさん飲んであげる」 +382600 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶだよ、コマコちゃんのおしっこだったら、おじさん飲んであげる」 382700 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、ダメっ、ダメだってば……んんんっっ、そんなの、ばっちぃからぁ……ひあっ、舐めちゃだめっ……んんんっっ」 -382800 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もう一回おまんこ舐めるね」 +382800 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もう一回おまんこ舐めるね」 382900 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁっっっ、ひんっっ、あっっ、やっ、なんか、さっきよりもぉっ……?」 383000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,ダメって言われちゃったから、もう一度舌でおまんこの入り口をくちゅくちゅってかきまわしてみる。 383100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,すると、より敏感になっているのか、さっきより激しい反応が返ってきた。 383200 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ……ひあっ、あっっ……ダメ、んっっ、おまんこ、溶けちゃう……なんか、すごく敏感になってるぅっ……」 -383300 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこ、ダメ? さっきから、コマコちゃんダメダメばっかりだね」 +383300 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おまんこ、ダメ? さっきから、コマコちゃんダメダメばっかりだね」 383400 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、だってぇ……んんんっっ、おじさんがエッチな……舐め方、ばっかり、するぅ……ふあぁぁっっ」 -383500 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんとエッチしたいんだもん。コマコちゃんだってしていいって言ったもん」 +383500 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんとエッチしたいんだもん。コマコちゃんだってしていいって言ったもん」 383600 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,開き直って僕は、今度はクリトリスに吸いついた。 383700 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,包皮を唇で押さえるように小さな豆をちゅうちゅう吸う。舌先でちろちろっと先っちょを舐めたりもしてみた。 383800 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,びくんっっとまるで電気でも流されたように、コマコちゃんが激しくのけぞる。 383900 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっっ、く、クリちゃんは、らめぇっ……おなかが、きゅんってなってっ……」 -384000 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろれろ……うんうん、おなかがきゅんってなって、どうなっちゃうの?」 +384000 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「れろれろ……うんうん、おなかがきゅんってなって、どうなっちゃうの?」 384100 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「おまんこのむずむずがすっごくなって……じんじんってして、熱くなっちゃう……熱いよぉ……」 384200 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,どうやらクリトリスやおまんこの周囲ををいじるとおまんこが疼いてたまらなくなっちゃうみたいだった。 384300 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,ってことはこのままクリ責めというか、入り口周辺ばっかりいじめてたら、コマコちゃんの方からおちんぽ欲しがったりしてくれるかも? 384400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そんな期待を込めて、僕はさらに舌奉仕に熱をこめた。 -384500 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねっ、ねっ、それって、おまんこがむずむずして、おちんぽ入れて欲しくなっちゃうかもってこと?」 +384500 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねっ、ねっ、それって、おまんこがむずむずして、おちんぽ入れて欲しくなっちゃうかもってこと?」 384600 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっっ!!」 384700 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,試しに尋ねてみたら、コマコちゃんがあからさまに恥ずかしがって、目をそらした。耳まで真っ赤でぷるぷるしてる。 384800 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「そそそそそんなこと言ってないもんっ。お、おじさんのおちんぽとか、別に入れてもらわなくて、平気、だもん……んんっっ」 @@ -3614,12 +3614,12 @@ 385100 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,よーし、こうなったら、もっとおまんこむずむずさせて、コマコちゃんの方からおちんぽちょうだいって言わせるようにがんばるぞー! 385200 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,あっ、そういえば、さっき―― 385300 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっ!? だ、だから、そのっっ……おじさん、そこ、おしっこする、穴だからぁっ、ばっちぃからぁっ……」 -385400 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんわんちゃんの舌できれいきれいしようね〜」 +385400 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、だから、おじさんわんちゃんの舌できれいきれいしようね〜」 385500 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの穴を舐められると、おしっこしたくなっちゃうって言ってたのを思い出し、僕はまた尿道口をつつき始めた。 385600 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,そうするとおまんこもひくっとなって疼くみたいだし。おしっこも飲めるし。一石二鳥じゃないかってことに気づいたんだ。 385700 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが真っ赤な顔でお尻を引いて逃げようとするが、もちろん逃がすわけない。 385800 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、ダメ……そこ、ぺろぺろされたら、ホントにダメなの、おしっこ出ちゃいそうになるの……」 -385900 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、いいよ、出しちゃって。出ちゃったら、おじさんが全部飲んであげるから」 +385900 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、いいよ、出しちゃって。出ちゃったら、おじさんが全部飲んであげるから」 386000 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなのダメっ! は、恥ずかしすぎるでしょっ! もうホントにダメぇ〜っっ、ふぁぁぁぁぁっっっ」 386200 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,ダメって言ってるけど、おしっこの穴をくりくり舌先でこねるとコマコちゃんは腰砕けになったように動けなくなった。 386300 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,ときどきぴくんっと腰だけが跳ねてる。 @@ -3631,34 +3631,34 @@ 386900 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,ちゅっちゅっとちっちゃな穴にキスするみたいに、何度も吸いつく。 387000 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そのたびに経血混じりの愛液がふとももを垂れていった。 387100 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもう半泣きだ。よっぽどおしっこしたくなっちゃったかな。 -387200 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、いっぱい出してもいいって言ってるでしょ。飲んであげるって」 +387200 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、いっぱい出してもいいって言ってるでしょ。飲んであげるって」 387300 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ、おじさんに見られながらおしっことか、恥ずかしすぎるもんっ……おもらしなんて、やだぁ……」 -387400 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「誰にも言わないよ、ぺろぺろ」 +387400 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「誰にも言わないよ、ぺろぺろ」 387500 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「そういう問題じゃな……いっっ、んっっ、あっっ、クリちゃんもダメぇっ、もっと、おしっこしたくなっちゃううっ」 387600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,べろんべろんっと尿道口とクリトリスをまとめて舐めまくり、舌を往復させると、コマコちゃんの声はますますいやらしくなった。 387700 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,いいことを聞いちゃった。 387800 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,クリちゃんも尿道口も舌先で徹底的に刺激するように、まとめて、ぐちゅぐちゅ舌でこするようにする。 387900 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「も、らめぇっっ……出るのっ、おしっこ出ちゃうのっ……やめて、おトイレ、行かせてぇ……んんんっっ」 -388000 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのお口をおトイレだと思えばいいよ! ぺろぺろ」 +388000 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんのお口をおトイレだと思えばいいよ! ぺろぺろ」 388100 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと……んっっ、できるわけ、んっっ、ないでしょぉっ……いやぁぁ、もうっ、もうっ、ホントにダメぇっ……」 388200 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,立ってトイレに行こうとしないところを見ると、本当に動いたら漏れるって状態なのかも。 388300 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そんなふうに逃がすわけないけどね。 388400 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、絶対にコマコちゃんのおしっこを飲んでみせる! 388500 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「おねが……おじさん、クリちゃんとおしっこの穴、もう舐めないでぇ……ひううっっ、ダメぇっ、漏れちゃう、からぁ……」 -388600 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「クリちゃんとおしっこの穴、ダメ? じゃあ、おまんこもう一回舐めるね」 +388600 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「クリちゃんとおしっこの穴、ダメ? じゃあ、おまんこもう一回舐めるね」 388700 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ、あっっ、そ、それは……ひあああああっっっっ」 388800 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,標的をおまんこに変えても、コマコちゃんの感じぶりは変わらなかった。 388900 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,もう股間全体がいやらしく出来上がっちゃって、敏感になっちゃってるみたいで、どこ弄っても尿意につながってるみたい。 389000 ,,,,,2280040,,,,,,,,,,,,,,,そこをねっとりいじめるみたいにわざとゆっくりおまんこに舌を出し入れする。 -389100 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「激しいと……ちゅぷ、イヤみたいだから……れろ、ゆっくり、ちゅぽ、してみたよ、ちゅぽんっ」 +389100 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「激しいと……ちゅぷ、イヤみたいだから……れろ、ゆっくり、ちゅぽ、してみたよ、ちゅぽんっ」 389200 ,,,,,2280040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、く……や、あ……ひっっ、おまんこ、舐めないでっ……ひびくぅ、おしっこの穴にひびくよぉっ……」 -389300 ,,,,,2280040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなの? ちゅぽちゅぽ……こうしたら、ちゅぽっっ、おしっこしたくなっちゃう? ちゅぽっ」 +389300 ,,,,,2280040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなの? ちゅぽちゅぽ……こうしたら、ちゅぽっっ、おしっこしたくなっちゃう? ちゅぽっ」 389400 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「なるうっっ、なるからっ、もう無理っ、ダメっ、漏れちゃうのっ、おもらしイヤなのっ、ダメぇぇっっ」 389500 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,でも、なんだかんだ言いつつ、まだコマコちゃんからおしっこは出てこない。 389600 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命ガマンしてるコマコちゃんはかわいいけど、あんまりおしっこガマンしすぎるのは体によくないって言うし……。 -389700 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいからいいから。恥ずかしくないよ、おじさん、誰にも言わないし、笑ったりしないから」 +389700 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいからいいから。恥ずかしくないよ、おじさん、誰にも言わないし、笑ったりしないから」 389800 ,,,,,2280030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……そういう問題じゃなくて……んっっ、ひううっっっ、んっっっっ」 -389900 ,,,,,2280030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、い〜っぱいおしっこ飲ませてね、コマコちゃん。大好きだよっ」 +389900 ,,,,,2280030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、い〜っぱいおしっこ飲ませてね、コマコちゃん。大好きだよっ」 390000 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,ダメ押しのようにそう言って、僕はコマコちゃんの股間に口をくっつけた。 390100 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、尿道口を思いっきり吸い上げ、排尿を促すように舌先でちろちろとおしっこの穴を刺激する。 390200 ,,,,,2280030,,,,,,,,,,,,,,,それがとどめになった。 @@ -3680,40 +3680,40 @@ 392000 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_093.wav,"komako,privateC",,13,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっはぁっ……うう、出ちゃうって言ったのに……」 392100 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,息をきらし涙目になったコマコちゃんが、恥ずかしそうに僕を睨んだ。 392200 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,まだ僕の目の前にはコマコちゃんのおまんこがくぱぁっと広がっている。 -392300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「コマコちゃんっ」 +392300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「コマコちゃんっ」 392400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_094.wav,komako,,24,,,,,,,,「きゃんっ!?」 392500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう辛抱たまらなくなって、コマコちゃんを押し倒した。強引にちゅーしながら、コマコちゃんの服に手をかける。 392700 ,,,10,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ!?」 392800 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが腕の中でじたばたともがいた。 392900 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「な、何するのっ? ……っていうか、おじさん、おしっこくさい……」 -393000 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっ、ご、ごめん」 +393000 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっ、ご、ごめん」 393100 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、コマコちゃんのおしっこかぶったばっかりだった。僕にとってはご褒美だけど、コマコちゃんはイヤだろう。 393200 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,とりあえずティッシュでごしごしと顔を拭く。 -393300 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、コマコちゃんのおまたぺろぺろしてたら、おじさん、がまんできなくなっちゃって……」 +393300 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、コマコちゃんのおまたぺろぺろしてたら、おじさん、がまんできなくなっちゃって……」 393400 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅーしたくなっちゃったの?」 -393500 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +393500 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 393600 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,素直に頷くと、コマコちゃんはちょっと困ったような顔になった。 393700 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、それ以上暴れたり逃げたりしようとしない。いいのかな? と思って、勃起したチンポをコマコちゃんのあそこにすりつける。 393800 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ……きょ、今日はエッチしないって言ったのに……」 -393900 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、おじさん、ちゅーだけじゃなくてエッチもしたくなっちゃった。わんわん」 +393900 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ごめんね、おじさん、ちゅーだけじゃなくてエッチもしたくなっちゃった。わんわん」 394000 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,まだハメないものの、さかりのついた犬みたいに腰を振って、唾液と愛液でぬるぬるになったおまんこにチンポをすりすりする。 394100 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「だ、ダメだよ……だって、その……赤ちゃん、できちゃうんでしょ……?」 394200 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとこわがるように腰を引くコマコちゃん。 394300 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんなことを言われたら、ますますチンポが滾ってしまった。コマコちゃんに赤ちゃんができる。 394400 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,ヤバイ、興奮する。 -394500 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんの種をおなかに出さなかったらだいじょうぶだから。ね、ちょっとだけ、ちょっとだけさせて?」 +394500 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんの種をおなかに出さなかったらだいじょうぶだから。ね、ちょっとだけ、ちょっとだけさせて?」 394600 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、で、でも……」 394700 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,つんつんとコマコちゃんの入り口をチンポでつっつく。そして、甘えるようにコマコちゃんのおっぱいにむしゃぶりついた。 394800 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,犬みたいにべろべろと乳首を舐めまくりながら、上目遣いでねだる。 -394900 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチさせて……? お願いっ、今日だけっ! おじさん、おちんちん苦しいよ。コマコちゃんのこと、大好きなんだよ……」 +394900 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチさせて……? お願いっ、今日だけっ! おじさん、おちんちん苦しいよ。コマコちゃんのこと、大好きなんだよ……」 395000 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、あ、う、うう……でも、エッチしないって言ったのに……」 395100 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,さっきあんな話をしてたからか、好き、というと僕の体を押し戻そうとしていた力が弱まった。 395200 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,というより、前よりずっと抵抗が少ない。 -395300 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お願い。絶対、気持ち良くするから。コマコちゃんだって、おまんこ入り口ばっかりじゃ、むずむずしちゃうでしょ?」 +395300 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お願い。絶対、気持ち良くするから。コマコちゃんだって、おまんこ入り口ばっかりじゃ、むずむずしちゃうでしょ?」 395400 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,もっとじらしておねだりさせたい……なんて思ったけど、こっちの理性が持ちそうもなかった。 395500 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,もうコマコちゃんのこの初めて生理がきた貴重なおまんこにハメたくてうずうずしてる。 395600 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなことない……。私は、別におじさんとエッチしたくなんか……ないもん」 -395700 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはしたいの! だって、コマコちゃんが好きなんだよ〜っ! 好き好き、大好き。だから、エッチさせて!」 +395700 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはしたいの! だって、コマコちゃんが好きなんだよ〜っ! 好き好き、大好き。だから、エッチさせて!」 395800 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………も、もう……そんなこと言ってもダメって……」 395900 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,目をそらしてそんなことを言うコマコちゃんの乳首を舌でくりくりする。すると、チンポに当たってるおまんこの入り口がひくっとした。 396000 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,歓迎されてるみたいに感じて、思わずぬぷっと亀頭を押し入れてしまう。 @@ -3724,22 +3724,22 @@ 396600 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「だ、ダメって言ったのに、ど、どうしてエッチしようとするのっ」 396700 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがあわてた顔で、足をじたばたさせる。 396800 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,その足をがっちり押さえながら、僕はもう一度、亀頭をコマコちゃんの狭くて、でもとろとろになってる穴にあてがった。 -396900 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、好きだからだよ〜っ。コマコちゃんだって、ちーちゃんにエッチを断られたら、悲しいでしょ?」 +396900 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、好きだからだよ〜っ。コマコちゃんだって、ちーちゃんにエッチを断られたら、悲しいでしょ?」 397000 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはそうだけど……」 -397100 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチさせてってお願いしたり、エッチしたい気持ちになってもらおうっていろいろしたりしない?」 +397100 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチさせてってお願いしたり、エッチしたい気持ちになってもらおうっていろいろしたりしない?」 397200 ,,,,,2281000,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、それは、その……する……けど、でも、えっと……おじさんのは、その……」 397300 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,困った顔でどうにかおじさんのチンポから逃げようと、お尻をあっちこっちにふりふりするコマコちゃん。 397400 ,,,,,2281000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、そんな動きは逆に誘ってるようにも見えて、余計に興奮してしまう。 -397500 ,,,,,2281000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんだって、生んでほしいでしょ? おじさんもコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいんだよ! エッチしたいんだよ!」 +397500 ,,,,,2281000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんだって、生んでほしいでしょ? おじさんもコマコちゃんに赤ちゃん産んでほしいんだよ! エッチしたいんだよ!」 397600 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……で、でも、さすがに赤ちゃんできちゃうのは……」 -397700 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、百歩譲って、そこはガマンする! 中だししない! だから、エッチさせて! させてよ〜っっ」 +397700 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、百歩譲って、そこはガマンする! 中だししない! だから、エッチさせて! させてよ〜っっ」 397800 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、ふあっ……そ、そんなにおちんちんでぐにぐにしないで……」 -397900 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、おっぱいぺろぺろされたら、コマコちゃんだってエッチしたくなるでしょ?」 +397900 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、おっぱいぺろぺろされたら、コマコちゃんだってエッチしたくなるでしょ?」 398000 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、ダメっ……さっきイったから、そこっ、すごく感じる……んっっ、おなか、きゅんってなっちゃうっ……」 398100 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,乳首を舐めながら、入り口を亀頭でつっついていると、コマコちゃんの抵抗がだんだん弱くなってきた。 398200 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,というか、おまんこがぱくぱくひくひく、物欲しそうにチンポに吸いついてきちゃってる。 398300 ,,,,,2281010,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっはぁっ……おじさん、ずるいっ……エッチしないって……言って、なのに、んっ……おちんちん……」 -398400 ,,,,,2281010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、これも全部コマコちゃんが好きだからっ、ホントだよっ!」 +398400 ,,,,,2281010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、これも全部コマコちゃんが好きだからっ、ホントだよっ!」 398500 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,ついにコマコちゃんが観念したように腰を振るのをやめた。 398600 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,すかさず、ずぷり、と亀頭を埋める。 398700 ,,,,,2281010,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、今度こそ抜けないように奥まで一気に突き上げた。 @@ -3751,94 +3751,94 @@ 399400 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,涙目でじと〜っと見上げられる。でも、今までみたいに嫌いとかバカとか言われることはなかった。 399500 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,だから、ホントはコマコちゃんもそこまで嫌がってはいないんじゃないかなって思う。 399600 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,それに、今日のコマコちゃんはすっごく優しいし。 -399700 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。もう約束やぶって無理矢理エッチするのは今日を最後にするから」 +399700 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね。もう約束やぶって無理矢理エッチするのは今日を最後にするから」 399800 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_114.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント……? 絶対?」 -399900 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントにホント。でもね、でもね、おじさんがコマコちゃんのこと好きだから、こんなことしちゃうのはわかってくれる?」 +399900 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントにホント。でもね、でもね、おじさんがコマコちゃんのこと好きだから、こんなことしちゃうのはわかってくれる?」 400000 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_115.wav,komako,,0,,,,,,,,「……それは、わかってる。おじさんは、好きだとガマンできないわんちゃんなんだよね」 400100 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,呆れた感じで言われたけど、わかってくれてるだけで十分だった。 400200 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっとゆっくり腰を使って、コマコちゃんの感じる場所、ざらついた膣の上の方を刺激しながらささやきかける。 -400300 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……これからも、ときどきこうやってエッチしてくれる? 無理矢理はしないから。ねっ?」 +400300 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……これからも、ときどきこうやってエッチしてくれる? 無理矢理はしないから。ねっ?」 400400 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_116.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……えっ? そ、それ、どういうこと……? なんで……?」 400500 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,感じる部位をねっとりと責められ、コマコちゃんが眉根を寄せる。 -400600 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんとちーちゃんのこと、これからもお手伝いするから……ご褒美にエッチさせてほしいんだ」 +400600 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、コマコちゃんとちーちゃんのこと、これからもお手伝いするから……ご褒美にエッチさせてほしいんだ」 400700 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_117.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……あっ、んっっ、そ、そんなのヘン、だよ……だって、私の恋人はちーちゃんなのに……」 -400800 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、だから、おじさんのことは本命じゃなくて、愛人だと思って?」 +400800 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、だから、おじさんのことは本命じゃなくて、愛人だと思って?」 400900 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_118.wav,komako,,0,,,,,,,,「愛人……?」 -401000 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一番好きな人以外に、エッチしたりする人だよ。おじさんはコマコちゃんの愛人でいいから」 +401000 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一番好きな人以外に、エッチしたりする人だよ。おじさんはコマコちゃんの愛人でいいから」 401100 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんを独り占めしたい気持ちはまだある。 401200 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,でもそれ以上に、コマコちゃんが好きでいてくれて、コマコちゃんのそばにいられるなら、なんだってよかった。 -401300 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねっ? こうやって、コマコちゃんのこと、気持ち良くしてあげるから……ちーちゃんとはできないエッチをおじさんとしよう?」 +401300 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねっ? こうやって、コマコちゃんのこと、気持ち良くしてあげるから……ちーちゃんとはできないエッチをおじさんとしよう?」 401400 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_119.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんとはできないエッチ……」 -401500 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、こうやって……おまんこ、ぐちゅぐちゅってされるの……気持ちいいでしょ?」 +401500 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、こうやって……おまんこ、ぐちゅぐちゅってされるの……気持ちいいでしょ?」 401600 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_120.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんんっっ……」 401700 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,唇をぎゅっと噛みしめ、考えこむコマコちゃん。 401800 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、おまんこの中の方はひくひくしっぱなしで、おちんぽで奥やGスポットを刺激されるのを喜んでる。 401900 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_121.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほ、ホントに無理矢理エッチしない? 精液もおまんこに出したりしない……?」 -402000 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しないよ! だから、ときどきご褒美にエッチさせて! おじさんをコマコちゃんの愛人にして!」 +402000 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しないよ! だから、ときどきご褒美にエッチさせて! おじさんをコマコちゃんの愛人にして!」 402100 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,必死にそう頼みながら、奥までハメたちんぽをぐりぐり動かして、子宮にひびかせるように膣奥をこねまわす。 402200 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,すると、コマコちゃんが耐えきれないように甘い吐息をもらして頷いた。 402300 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_122.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……わ、わかった。おじさんのこと、愛人にしてあげる……」 -402400 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 +402400 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 402500 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,天にも昇る気持ちとはこのことを言うんだろう。 402600 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,うれしくて、うれしくて、チンポにぐううんっと血が集まって、いつもよりもさらに膨張したような気がする。 402700 ,,,,,2281020,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_123.wav,komako,,0,,,,,,,,「っっっ!? おちんちん、おなかの中でまたおっきく……?」 -402800 ,,,,,2281020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ありがとう! いっぱい気持ち良くしてあげるね!」 +402800 ,,,,,2281020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ありがとう! いっぱい気持ち良くしてあげるね!」 402900 ,,,,,2281020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそのままコマコちゃんの腰を掴むと、愛人として初めてのセックスに邁進し始めた。 403100 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_124.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんんっっ!」 403200 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,まずはじっくりねっとりさっきと同じように、コマコちゃんの気持ちいいところを亀頭でこすりあげる。 403300 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら時間をかけて、おじさんのチンポでコマコちゃんをめろめろにしちゃうんだ。 403400 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとのエッチより、おじさんとのエッチの方が気持ちいいって思ってもらえるくらいに。 -403500 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん。コマコちゃんはここをおちんちんの先でごりごりこすられるの、とっても好きだよね?」 +403500 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん。コマコちゃんはここをおちんちんの先でごりごりこすられるの、とっても好きだよね?」 403600 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_125.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっっ……そ、そんなこと、ない……んんんっっ、もんっっ……」 -403700 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなの? ここ、ぐちゅってするたびに、コマコちゃんのおまんこ、おじさんのおちんちんをきゅって締めつけてるんだけどなあ」 +403700 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなの? ここ、ぐちゅってするたびに、コマコちゃんのおまんこ、おじさんのおちんちんをきゅって締めつけてるんだけどなあ」 403800 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_126.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らないっ……あんまり恥ずかしいこと言わないで……んっっ、んんんっっ」 403900 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,なんだか一生懸命気持ちいいのをガマンしようとしているコマコちゃん。そんなことしなくてもいいのに。 404000 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、おじさんのチンポで気持ち良くなりすぎちゃったら、ちーちゃんに悪いとか思ってるのかな? 404100 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,だめだめ! コマコちゃんのおまんこを一番気持ち良くするのは、おじさんチンポなんだからねっ! 404200 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_127.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっっ!? ひうっっ、なんで、そんなに、ゆっくり……するのっ……んっっ、おなか、ごりごりってっ、する……んんっっ」 -404300 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんを気持ち良くしたいからだよ〜。こうするとおちんちんが気持ちいいとここすれるのがよ〜くわかるでしょ?」 +404300 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんを気持ち良くしたいからだよ〜。こうするとおちんちんが気持ちいいとここすれるのがよ〜くわかるでしょ?」 404400 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_128.wav,komako,,0,,,,,,,,「し、知らない……んんんっっっ、だ、だから、違うって……ん、んむううっっ」 -404500 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにはこことか、ここ、弄ってもらったことないの? なんか、ずっと待ってたみたいに、反応がすごいよ?」 +404500 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんにはこことか、ここ、弄ってもらったことないの? なんか、ずっと待ってたみたいに、反応がすごいよ?」 404600 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,奥やGスポットを刺激すると、コマコちゃんはお尻をびくんっと跳ねさせていた。 404700 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,声が出そうになっちゃうのをガマンして、ぎゅっとそのたびに唇を噛むのもかわいい。 404800 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_129.wav,komako,,0,,,,,,,,「ないっ……だって、んっっ、ちーちゃん、あんまりお指入れてくれない、しっ……奥までとか、届かない、し……」 -404900 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……じゃあ、コマコちゃんのこことかここを気持ち良くできるのは、おじさんだけだねっ」 +404900 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ……じゃあ、コマコちゃんのこことかここを気持ち良くできるのは、おじさんだけだねっ」 405000 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_130.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっっ! ひうっっ、んっっ……んっっ……そ、そんなこと、言わないで……恥ずかしい……んっっ」 -405100 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜、だって、愛人としておじさんがコマコちゃんを気持ち良くできること、ちゃんと覚えてもらわないと」 +405100 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜、だって、愛人としておじさんがコマコちゃんを気持ち良くできること、ちゃんと覚えてもらわないと」 405200 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっとリズミカルに突き上げを始める。 405300 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,ずりゅっずりゅっと敏感な膣襞をかき分け、亀頭が奥を突き上げるたびにコマコちゃんは唇を噛んだ。 405400 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、殺しきれないいやらしいあえぎが口の端から漏れる。 405500 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_131.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……っていうか、気持ちいいとか……ひんっ、言ってない……もんっ……」 -405600 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかぁ〜、じゃあ、もっと気持ち良くして覚えてもらわないとね。コマコちゃんのおまんこにおじさんのおちんぽのこと」 +405600 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかぁ〜、じゃあ、もっと気持ち良くして覚えてもらわないとね。コマコちゃんのおまんこにおじさんのおちんぽのこと」 405700 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_132.wav,komako,,0,,,,,,,,「えっ? ふえっ……?」 -405800 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっともっとコマコちゃんのおまんこずぽずぽして、おじさんのおちんぽの気持ちよさをコマコちゃんのおまんこにすりこむねっ」 +405800 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっともっとコマコちゃんのおまんこずぽずぽして、おじさんのおちんぽの気持ちよさをコマコちゃんのおまんこにすりこむねっ」 405900 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,言いながら、だんだん突き上げる速度を早くしていく。 406000 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,前側の膣壁をしっかり刺激するように出し入れし、奥までがっつり叩き込んで、子宮を揺らす。 406100 ,,,,,2281030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこがぎゅっと締まった。まるで、おちんぽの形を覚えようとしているみたいだ。 406200 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_133.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……ダメ、そんなこと……んっっ、しないで……んんんっっ……」 -406300 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、無理矢理はしたくないから、コマコちゃんからエッチしようって言ってもらわないと」 +406300 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、無理矢理はしたくないから、コマコちゃんからエッチしようって言ってもらわないと」 406400 ,,,,,2281030,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_134.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、そ、そんなこと、言えない……んっっっ……ちーちゃんが……その……んんんっ」 -406500 ,,,,,2281030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがおじさんとエッチしたくなるように、おじさんチンポの気持ちよさ、今日はしっかり覚えてねっ」 +406500 ,,,,,2281030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがおじさんとエッチしたくなるように、おじさんチンポの気持ちよさ、今日はしっかり覚えてねっ」 406600 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_135.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、イヤっ……覚えないっ……も、もう、おじさん、バカぁっ……」 406800 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,口ではそう言うコマコちゃんだけど、体の方はすっかり正直になっちゃってて、お尻を振り始めてた。 406900 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,いやらしく腰がくねって、自分から気持ちいいところを押しつけてきてる。 -407000 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれあれ? コマコちゃんのおまんこの方はもうおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてるみたいだよ?」 +407000 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれあれ? コマコちゃんのおまんこの方はもうおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてるみたいだよ?」 407100 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_136.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、そ、そんなこと、ないもんっ……あっ、ひうっっ……あ、あんまり激しくしないでぇっ……」 -407200 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチな声、出てきたね。うれしいな、もっと聞かせて」 +407200 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチな声、出てきたね。うれしいな、もっと聞かせて」 407300 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_137.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ、やだやだっ、はぁぁんっ……恥ずかしいっ……恥ずかしいよぉ、なんでぇ……ひううっっ」 407400 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,執拗な責めに快感を堪えられなくなったコマコちゃんがついにいやらしい声をあげはじめた。 407500 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,一度声を出してしまうともう抑えるのは無理みたいで、腰をくねらせながら、はしたなくコマコちゃんが喘ぎ続ける。 407600 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_138.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、ふぁぁぁっっ、だから、激しく、しないでっ……てばぁ……ダメ、ダメなの、ホントに……」 -407700 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントに、なぁに?」 +407700 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントに、なぁに?」 407800 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_139.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントに……ひうっっ、ひ、あっっ、覚えちゃうっ……私のあそこ、おじさんのおちんぽ、気持ちいいって覚えちゃうぅっ……」 407900 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,そんなこと言われたら、ますます頑張りたくなっちゃうじゃないか。 408000 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_140.wav,komako,,0,,,,,,,,「あぁぁぁっっっ、ダメぇっ? なんで? なんで、また激しくするのっ……ひうううっ、あっ、もっ、ホントにっ……」 -408100 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんにおじさんのおちんぽ気持ちいいって覚えて欲しいんだもん。それに、もうホントは覚えちゃってるんじゃない?」 +408100 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんにおじさんのおちんぽ気持ちいいって覚えて欲しいんだもん。それに、もうホントは覚えちゃってるんじゃない?」 408200 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_141.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと……んっっっ、あっっ、そんなこと……ひうっ、あはっっ、ないっ、もんっ……ひううっっ」 408300 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,強情なコマコちゃんにわかってもらうため、いったんチンポを抜きかけたところでぴたっと止める。 408400 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,するとコマコちゃんのお尻だけがいやらしくくいくい動いて、自分からチンポをくわえこみ、貪り始めた。 408500 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_142.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、やっっ、動かさないで……」 -408600 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「動かしてないよ。今、動かしてるのはコマコちゃんだけだよ。コマコちゃんが自分からおじさんのおちんぽをおまんこにすりすりしてるんだよ」 +408600 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「動かしてないよ。今、動かしてるのはコマコちゃんだけだよ。コマコちゃんが自分からおじさんのおちんぽをおまんこにすりすりしてるんだよ」 408700 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_143.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、うそ……ひうっっ、やだ、うそ……ふぁぁぁぁっ、あんっっ」 408800 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,ぷるぷると首を振るコマコちゃんだが、腰はその言葉とは裏腹にいやらしくくねりつづけている。 408900 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,自分から自分の気持ちいいところにチンポを当てようと、くいっくいっと何度もお尻が持ち上がってる。 @@ -3846,54 +3846,54 @@ 409100 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_144.wav,komako,,0,,,,,,,,「や……んっっ……なんで? いや……ふあぁぁっっ、か、体、勝手に……動いちゃう……お尻、止まらないよぉ……」 409200 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして恥ずかしがるコマコちゃん。 409300 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,羞恥に悶えてるのに、おまんこだけはいやらしく自分からおちんぽを求めてくるのがたまらなくエロい。 -409400 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね? わかったでしょ? コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてくれてるよ?」 +409400 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね? わかったでしょ? コマコちゃんのおまんこはおじさんのおちんぽが気持ちいいって覚えてくれてるよ?」 409500 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_145.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、んっっ……ふあ……い、いやぁ……そ、そんなの、恥ずかしいよぉ……恥ずかしすぎるよぉ……なんでぇ……」 -409600 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがエッチな女の子だからだよっ。ね、そんなエッチな子がちーちゃんだけじゃ物足りないでしょ?」 +409600 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんがエッチな女の子だからだよっ。ね、そんなエッチな子がちーちゃんだけじゃ物足りないでしょ?」 409700 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_146.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあっ……そ、そんなこと……私、そんな、そこまでエッチな子じゃ……んんんっっっ……ふぁぁっっ」 -409800 ,,,,,2281040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そのくいくい動いてるお尻は? コマコちゃんの方がわんちゃんみたいにかくかく腰振っちゃってるよ?」 +409800 ,,,,,2281040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、そのくいくい動いてるお尻は? コマコちゃんの方がわんちゃんみたいにかくかく腰振っちゃってるよ?」 409900 ,,,,,2281040,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_147.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう〜っっ……」 410000 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,涙目になりながらも、お尻はしっかり振り続けるコマコちゃん。 410100 ,,,,,2281040,,,,,,,,,,,,,,,さすがにもうガマンできなくなって、僕はもう一度、自分からも腰を動かし、がんがんコマコちゃんを犯し始めた。 410200 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_148.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっっっ、ま、またぁっ……んっっ、ダメぇっ、すごいっのっ、きちゃうっ、おちんちん、おなかにひびくうっっ」 410400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,おまんこをきゅうきゅう締めつけながら、コマコちゃんが背中をのけぞらせた。 410500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,僕はそうやってコマコちゃんのおまんこにチンポの味をすりこみながら、洗脳するように耳元でささやく。 -410600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、おちんちんエッチが大好きなやらしい子でも、おじさんはコマコちゃんが大好きだよ」 +410600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、おちんちんエッチが大好きなやらしい子でも、おじさんはコマコちゃんが大好きだよ」 410700 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_149.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、んっっ……言っちゃ、いや……ふぁっっ、言わないで、突かないでっっ……それ以上、されたらぁっ……」 -410800 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんでイっちゃっていいよ? これからも、おじさんい〜っぱい、いつでも、おちんちんでコマコちゃんをイかせてあげるからね」 +410800 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんでイっちゃっていいよ? これからも、おじさんい〜っぱい、いつでも、おちんちんでコマコちゃんをイかせてあげるからね」 410900 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_150.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ……いつでも……? ひうっっ……あっっ、んっっ、これ、いつでも……ふあぁぁっっ……そんなの……」 411000 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,チンポで膣奥を突かれているコマコちゃんの目がどんどんとろんとしてくる。軽くアヘった顔がすごくエロくてかわいい。 -411100 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんのおちんちん気持ちいいって言って? ねっ? 昨日のおわびだと思って……お願い」 +411100 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、おじさんのおちんちん気持ちいいって言って? ねっ? 昨日のおわびだと思って……お願い」 411200 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがそう言うハードルを下げようとささやいてみる。 411300 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと悩んだように唇を噛むコマコちゃんだったが、何度かチンポで奥を突き上げると感極まったように口を開いた。 411400 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_151.wav,komako,,0,,,,,,,,「あ……んっっ、お、おじさんのおちんぽ、気持ちいいっ……」 411500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間、ぷつん、と理性が弾ける音がした。 -411600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっっ、コマコちゃん、かわいいよ、最高だよ、大好きだよっ!」 +411600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あぁぁぁっっ、コマコちゃん、かわいいよ、最高だよ、大好きだよっ!」 411700 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,その小さなお尻を掴んで、華奢な体を揺さぶり、思いっきり激しく出し入れする。 411800 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,じゅぽじゅぽっと経血と愛液が攪拌されて、結合部で泡だっていた。 411900 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,いやらしい粘ついた水音が部屋中に響く。 412000 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_152.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁっっっ、んっっっ、ひあっっ、激しいっ、激しいのぉっっ、ダメぇっ、そんなにされたらっっ……」 -412100 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、ごめんねっっ、でも、もうおじさん、止まんないよっっ」 +412100 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねっ、ごめんねっっ、でも、もうおじさん、止まんないよっっ」 412200 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_153.wav,komako,,0,,,,,,,,「もうダメっ、ガマンできないぃっ……気持ちいいよぉっっ、おじさんのおちんちん、気持ちいいっっ!」 412300 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,ガマンしていたものが切れてしまったのはコマコちゃんも同じなようだった。 412400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,僕からうながしてもいないのに、コマコちゃんの方から、快感を伝えてくれる。 412500 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_154.wav,komako,,0,,,,,,,,「ダメなのっ……んっっっ、声もぉ、お尻もぉ、ガマンできないっ……んっっ、おじさんのおちんちん気持ちいいっ」 -412600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほほほほホントっっ?」 +412600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほほほほホントっっ?」 412700 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_155.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふぁぁっっっ、覚えちゃったっ……私のおまんこ、覚えちゃったっ……」 412800 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこがうねるように動き、射精を促すようにチンポに絡みついてきた。 412900 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちん気持ちいいって素直にコマコちゃんの方から言ってくれたこともあって、もうヤバいくらいにテンションが上がってく。 -413000 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよっ、いっぱい覚えてっっ……おじさん、いつでもエッチするよ! したいもん!」 +413000 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよっ、いっぱい覚えてっっ……おじさん、いつでもエッチするよ! したいもん!」 413100 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_156.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふあっっ、う、うんっっ……わかった、わかったから……んんんっっ、あぁぁっ、私、わたしぃ……もうっっ」 -413200 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イっちゃいそう? イっていいよ?」 +413200 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イっちゃいそう? イっていいよ?」 413300 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,だけど、おちんちんでイくのはやっぱり恥ずかしいのか、いつものようにガマンするそぶりを見せるコマコちゃん。 413400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、そんな顔されたら、意地でもいかせたくなって、もっと激しく突いちゃうだけだ。 413500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,僕だって射精したいし。 413600 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_157.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁっっっ、ダメぇ、おちんちんでイったら、ホントに……ホントに、くせになるぅっ……おちんちんエッチ、くせになるぅ……」 -413700 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なっちゃえばいいよっ、ううん、なって!」 +413700 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なっちゃえばいいよっ、ううん、なって!」 413800 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_158.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、ひっっ、あっっ、ダメっ、その動かし方っっ、ダメっっ、ふあっぁぁぁっっ」 413900 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが一番大好きな、Gスポット擦り上げから、膣奥を突き上げて子宮にひびかせるダイナミックストローク。 414000 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,こうすると、僕の亀頭にも膣襞のざらつきが擦れて、たまらなく気持ちいい。 414100 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,奥まで突き込んだ亀頭が、狭い粘膜にぎちっと締め上げられた。 -414200 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫っっ、おじさんもイくよ……ほら、イって! おちんちんでイって!」 +414200 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫っっ、おじさんもイくよ……ほら、イって! おちんちんでイって!」 414300 ,,,,,2281050,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_159.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっっ、あっっ、ダメぇっ、イく! おちんちんでイっちゃうううう!」 414400 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが全身を激しく震わせてアクメする。 414500 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に僕にも絶頂が訪れた。 @@ -3904,13 +3904,13 @@ ↓,$menu_end,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,, 414800 ,*sel_1a,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,■@中だしする 414900 ,"$fset %ninshin%,1",,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,, -415100 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ、コマコちゃんっ」 +415100 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すっ、出すよっっ、コマコちゃんっ」 415200 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅるるるるるるるるっっっっ! 415300 ,,,,,2281060,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_160.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひっっ! やっっ、な、中にっっ……!? 入ってくるうっ!?」 415400 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,そんな状態で抜く余裕なんて当然あるはずなくて、僕はコマコちゃんの膣奥までハメたまま射精した。 415500 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,びゅっびゅっとイきっぱなしの敏感まんこに精液を噴射されて、コマコちゃんがさらに悶える。 415600 ,,,,,2281060,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_161.wav,komako,,0,,,,,,,,「いやぁっっ、赤ちゃんできちゃうっっ! ダメっ、ダメなのにっっ……」 -415700 ,,,,,2281060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんっ、ごめんね。コマコちゃんの中、気持ち良すぎてっ」 +415700 ,,,,,2281060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんっ、ごめんね。コマコちゃんの中、気持ち良すぎてっ」 415800 ,,,,,2281060,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_162.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ、んっっっ、精液熱いのっっ、熱いの、おまんこびゅっびゅってされて感じちゃうのっっ」 415900 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,さっきと同じようにコマコちゃんがお尻をがくがくさせて、自分からチンポを奥に迎え入れる。 416000 ,,,,,2281060,,,,,,,,,,,,,,,しかも、コマコちゃんの膣奥がチンポに吸いつき、精液を欲しがるような動きさえしていた。 @@ -3920,35 +3920,35 @@ 416500 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_164.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあ……私……んっっ……ダメに、なっちゃった………」 416600 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,射精を終えたチンポがおまんこからずるりと抜けると、コマコちゃんがそんなことを言い出した。 416700 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅ、とはしたない音を立てて、精液が膣口からあふれる。 -416800 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメになっちゃったって何が?」 +416800 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメになっちゃったって何が?」 416900 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_165.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……だ、だって、ちーちゃんいるのに、おじさんのおちんちんであんなに気持ちよくなっちゃって……」 417000 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと困ったように眉根を寄せるコマコちゃん。 417100 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_166.wav,komako,,0,,,,,,,,「しかも……精液、中に出さないって言ったのに、中に出した。赤ちゃん出来てたら、どうしよう……」 -417200 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 +417200 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん」 417300 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_167.wav,komako,,0,,,,,,,,「ごめんじゃないでしょ。どうするの? もう、おじさんはガマンできないわんちゃんだからしかたないけど……」 417400 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,……ほっ。どうやら、中だししたこと自体は怒ってないみたいだった。 417500 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,というか、仕方ないって思ってもらえてるというか。 -417600 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん出来たら、おじさんちゃんと責任持って育てるよ。だって、大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 +417600 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん出来たら、おじさんちゃんと責任持って育てるよ。だって、大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 417700 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_168.wav,komako,,0,,,,,,,,「え……?」 417800 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,きっぱりそう言うとコマコちゃんはぽかんとした。 -417900 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんの愛人さんだからね。だから、中だしエッチしたくなったら、いつでも言って!」 +417900 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんはコマコちゃんの愛人さんだからね。だから、中だしエッチしたくなったら、いつでも言って!」 418000 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_169.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 -418100 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのことは、ぜ〜んぶおじさんに任せてくれて、コマコちゃんは気持ち良くなってくれるだけでいいから……」 +418100 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのことは、ぜ〜んぶおじさんに任せてくれて、コマコちゃんは気持ち良くなってくれるだけでいいから……」 418200 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,くちゅと軽く精液をおまんこにすりこむように指で触りながらそう言う。 418300 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがぴくっと反応した。 418400 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,はぁっと大きくため息をつくコマコちゃん。 418500 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_170.wav,komako,,0,,,,,,,,「……い、いいよ。わかった。したくなったら言う。でも、無理矢理はダメだから」 -418600 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、わかってるよ!」 +418600 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、わかってるよ!」 418700 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,その言葉だけで十分だ。それに今の反応見てたら、ときどきはさせてもらえそうだし。 418800 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,そもそも愛人でいさせてもらえるだけで幸せなんだから。 -418900 ,,,,,2281070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 +418900 ,,,,,2281070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 419000 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと抱きついて、頬ずりする。 419100 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが苦笑しながら、僕の頭を撫でてくれた。 419200 ,,,,,2281070,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_171.wav,komako,,0,,,,,,,,「……私もおじさんのこと好きだよ。ちょっとだけだけどね」 419300 ,,,,,2281070,,,,,,,,,,,,,,,って、言いながら。 419400 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ 419500 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外だしする -419600 ,,,,,2281050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出すっ、コマコちゃん、出すからっ!」 +419600 ,,,,,2281050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「出すっ、コマコちゃん、出すからっ!」 419800 ,,,,,2281050,,,,,,,,,,,,,,,イく寸前で僕はコマコちゃんの中からチンポを引き抜いた。 419900 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,びゅるるるるっっ、びゅるるるるるるっっ! 420000 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_172.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ、熱い……んっっって、あっっ……」 @@ -3959,24 +3959,24 @@ 420500 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,今までとちょっと違うその表情にドキドキした。 420600 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,そんな顔のまま、コマコちゃんがちらっと僕を見る。 420700 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_174.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……ちゃんと約束守って、おまんこの中に出さなかったね」 -420800 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、約束したから……」 +420800 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、約束したから……」 420900 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,さすがに中だししないって約束だけは守らないとって思ったんだ。それを破ってエッチさせてもらえなくなったらイヤだし。 421000 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_175.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいこいいこ」 421100 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが手を伸ばして、僕の頭を優しく撫でてくれた。それだけでガマンして外だししてよかったって気になれる。 421200 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,うん、中だしはこのまま愛人を続けてるうちに、いつかさせてもらえればいいな! -421300 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ね? ね? 気持ちよかった?」 +421300 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ね? ね? 気持ちよかった?」 421400 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,だから、次のチャンスをゲットするためにも、イっちゃってはぁはぁしてるコマコちゃんにそう聞いてみる。 421500 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが意外と素直にこくっと頷いてくれた。 421600 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_176.wav,komako,,0,,,,,,,,「……まあ、ね。約束もちゃんと守ってくれたし」 -421700 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これからも愛人さんとして、ときどきエッチさせてくれる?」 +421700 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、これからも愛人さんとして、ときどきエッチさせてくれる?」 421800 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_177.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいよ。無理矢理したり、中に出さないって約束するんだったら」 -421900 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「するよ! 約束する!」 +421900 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「するよ! 約束する!」 422000 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_178.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃ、愛人さんとしてこれからもよろしくね」 -422100 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん!」 +422100 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん!」 422200 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんからそう言われて、天にも昇る気持ちになった。 422300 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,その言葉だけで十分だ。それに今の反応見てたら、ときどきはさせてもらえそうだし。 422400 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,そもそも愛人でいさせてもらえるだけで幸せなんだから。 -422500 ,,,,,2281071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 +422500 ,,,,,2281071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大好きだよ、コマコちゃん!」 422600 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと抱きついて、頬ずりする。 422700 ,,,,,2281071,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが苦笑しながら、僕の頭を撫でてくれた。 422800 ,,,,,2281071,,コマコ,コマコ,209_KC08_k_179.wav,komako,,0,,,,,,,,「……私もおじさんのこと好きだよ。ちょっとだけだけどね」 @@ -3997,115 +3997,115 @@ 424700 ,,,,,,,,,,chie,,22,komako,,2,,,,,コマコちゃんとちーちゃんの仲は相変わらずだ。 424800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だけど、ちょっとだけ変わったこともある。それは―― 425000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_001.wav,"komako,privateB",,0,,,,,,,,「おじさん、今日もちーちゃんと2人にしてくれてありがとう」 -425100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「どういたしまして」 +425100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,,,,,「どういたしまして」 425200 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,コマコちゃんとちーちゃんがいちゃいちゃした後は、必ずこうやってお礼を言ってくれるようになったことだ。 425300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_002.wav,komako,,21,,,,,,,,「いいこにしてたから、ご褒美あげる。どうしたい?」 425400 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,しかもこうやってなでなでしながらのご褒美付き。 425500 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,そりゃ、今でもちーちゃんへヤキモチ妬いちゃうことはあるけど、コマコちゃんに撫でてもらえるとふっとんじゃう。 425600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,しかもいろいろさせてもらったりしてもらったりもあるしね! -425700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「エッチしたい!」 +425700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「エッチしたい!」 425800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_003.wav,"komakoL,privateB",,33,,,,,,,,「今日はダメ」 -425900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,33,,,,,,,,「え〜」 +425900 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,33,,,,,,,,「え〜」 426000 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,思わず口をとがらせた僕に、コマコちゃんは子どもにでも言い聞かせるように優しく説明し始めた。 426100 ,,,,,,,,,,komakoL,,33,,,,,,,,おじさんの方がコマコちゃんよりずっと大人なはずなんだけどね。 426200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_004.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「あのね、今日は赤ちゃんできやすい日みたいだからダメ」 -426300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「ええっっ?」 +426300 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,13,,,,,,,,「ええっっ?」 426400 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,もしかして排卵日ってやつだろうか。それを聞くと俄然エッチしたくなっちゃうけど……無理矢理したら愛人契約なくなっちゃうからガマンする。 426500 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,生理始まったせいか、コマコちゃん、そこにはうるさくなったんだ。 426600 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,エッチさせてくれるときも、コンドームがなきゃダメ、とか。いろいろ勉強してるみたいだった。 426700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_005.wav,komako,,6,,,,,,,,「おまんこに入れる以外ならいいよ。何がいい?」 -426800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,6,,,,,,,,「う〜ん……」 +426800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,6,,,,,,,,「う〜ん……」 426900 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,ちょっと考えてみる。なんとなく店の方に目を向けると、小さいカップ麺が目に入った。 427000 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,タヌキのマスコットが目印のやつだ。 427100 ,,,15,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,あ、そうだ! 427200 ,,,,,,,,,,komako,,6,,,,,,,,ふと思いついて、ミニカップ麺を取ってくる。きょとんとしてるコマコちゃんの前でふたを開けた。 427300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_006.wav,komako,,3,,,,,,,,「タヌメン? どうしたの? おなかすいちゃったの?」 -427400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「うん! だから、ここにコマコちゃんのおしっこをかけて、作ってほしいんだ!」 +427400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,,,,,「うん! だから、ここにコマコちゃんのおしっこをかけて、作ってほしいんだ!」 427500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_007.wav,komako,,24,,,,,,,,「えっ?」 427600 ,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,,,,コマコちゃんが目をまんまるくする。僕はもう一度、タヌメンを指さして説明した。 -427700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,24,,,,,,,,「だから、この麺にコマコちゃんのおしっこをかけて欲しい。コマコちゃんのおしっこラーメンが食べたい」 +427700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,24,,,,,,,,「だから、この麺にコマコちゃんのおしっこをかけて欲しい。コマコちゃんのおしっこラーメンが食べたい」 427800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_008.wav,komako,,31,,,,,,,,「そ、そんなのばっちいよ。それに食べ物で遊んじゃいけないんだよ」 427900 ,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,,,,さすがに及び腰になるコマコちゃん。 428000 ,,,,,,,,,,komako,,31,,,,,,,,でも、そこで諦めるようなら、そもそも愛人なんてやっていない。僕はタヌメンをちゃぶ台に置くと、がばっと土下座した。 -428100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,,,,,,,,「お願い! 今日はちゃんとエッチガマンするし! 今度するときもゴムつけるから! おしっこラーメン食べさせて!」 +428100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,,,,,,,,「お願い! 今日はちゃんとエッチガマンするし! 今度するときもゴムつけるから! おしっこラーメン食べさせて!」 428200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_009.wav,komako,,14,,,,,,,,「でも……」 -428300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「コマコちゃんご褒美くれるって言ったでしょ? おじさん、コマコちゃんが好きだから、おしっこでもなんでも食べたいんだよ〜っっ」 +428300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「コマコちゃんご褒美くれるって言ったでしょ? おじさん、コマコちゃんが好きだから、おしっこでもなんでも食べたいんだよ〜っっ」 428400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言って頼み込むと、コマコちゃんがはぁっと頭の上でため息をついた。 428500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,お、やった! お許しの合図だ! 428600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_010.wav,komako,,12,,,,,,,,「もう……おじさんはホントにしかたがないね。わかった、いいよ」 -428700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ!」 +428700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ!」 428800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_011.wav,komako,,13,,,,,,,,「でも、ここでおしっこしたら、お部屋汚れちゃうから、おトイレでしてきていい?」 -428900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「ええっ? ご褒美なんだから、おじさん、おしっこしてるとこ見たいよ! ねっ、他からは見えないから、庭でしない?」 +428900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,13,,,,,,,,「ええっ? ご褒美なんだから、おじさん、おしっこしてるとこ見たいよ! ねっ、他からは見えないから、庭でしない?」 429000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_012.wav,komako,,33,,,,,,,,「お庭……う〜ん……」 429100 ,,,,,,,,,,komako,,33,,,,,,,,ちょっと考え込むコマコちゃんだったけど、わりとあっさり頷いてくれた。 429200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_013.wav,komako,,12,,,,,,,,「いいよ、わかった」 429300 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,まあ、コマコちゃんのおしっこ見るのは初めてじゃないし、田舎の子ってけっこうそのへんの茂みでもおしっこしちゃってるしね。 -429400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ! じゃあ、行こう、すぐ行こう、やれ行こう」 +429400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,12,,,,,,,,「やったぁ! じゃあ、行こう、すぐ行こう、やれ行こう」 429500 ,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,,,,タヌメンを片手で持って、片手でコマコちゃんの手をぐいぐいと引っ張る。 429600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_014.wav,komakoL,,12,,,,,,,,「おじさん、そんなにはしゃいじゃってお散歩前のわんちゃんみたい……」 429700 ,,,,,,,,,,komakoL,,12,,,,,,,,コマコちゃんが呆れたようにつぶやきながら、ついてきた。 429900 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,, 430000 ,*mem,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,, -430100 ,,,15,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こぼれたりしたらもったいないから、おじさんがお手伝いしてあげるね」 +430100 ,,,15,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こぼれたりしたらもったいないから、おじさんがお手伝いしてあげるね」 430200 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,庭につくと僕はコマコちゃんのズボンとパンツを脱がせて、赤ちゃんにおしっこをさせるように抱え上げた。 430300 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,いわゆるしーしーポーズだ。 430400 ,,,,,2400000,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ……こんな格好、恥ずかしいよ。1人でちゃんとできるから、下ろして」 430500 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうに頬を赤らめるコマコちゃん。 430600 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,だけど、せっかくコマコちゃんに放尿させるんだから、見てるだけなんてもったいない。 -430700 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、検尿のとき、ちゃんとこぼさずにコップに入れられる?」 +430700 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、検尿のとき、ちゃんとこぼさずにコップに入れられる?」 430800 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,なんとか納得させようとそう尋ねるとコマコちゃんはふるふると首を横に振った。 430900 ,,,,,2400000,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっとむずかしいから……手にかかったり、こぼしちゃったりはする……」 -431000 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だよね」 +431000 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だよね」 431100 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,ホースがしっかりしてる男と違って、女の子の検尿は取るのが難しそうだな、と思って聞いて正解だった。 431200 ,,,,,2400000,,,,,,,,,,,,,,,タヌメンのカップを置い位置に向かってコマコちゃんの体を調整しながら、ゆっくりと語りかける。 -431300 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、せっかくだから、コマコちゃんのおしっこ無駄にしたくないんだ。それはわかってくれるよね? 好きな子からのご褒美だもん」 +431300 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、せっかくだから、コマコちゃんのおしっこ無駄にしたくないんだ。それはわかってくれるよね? 好きな子からのご褒美だもん」 431400 ,,,,,2400000,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……まあ、わかる……かな?」 -431500 ,,,,,2400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、こぼれないようにおじさんがお手伝いしてもいいかな?」 +431500 ,,,,,2400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だから、こぼれないようにおじさんがお手伝いしてもいいかな?」 431600 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「それは、えっと、その……」 431800 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,それとこれとはまたちょっと別みたいで、困った顔をするコマコちゃん。 -431900 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにこうしたら、コマコちゃんのおしっこが出るとこ、ばっちり見られるもん。ご褒美なんだし、おじさんの好きにさせてよ」 +431900 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにこうしたら、コマコちゃんのおしっこが出るとこ、ばっちり見られるもん。ご褒美なんだし、おじさんの好きにさせてよ」 432000 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと言われても……恥ずかしいものは恥ずかしいよ。おろして!」 -432100 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ〜、ダメ? この格好、そんなに恥ずかしい?」 +432100 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ〜、ダメ? この格好、そんなに恥ずかしい?」 432200 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「恥ずかしいよ! だって、こんな……赤ちゃんみたいだし、その、お、おまんことかも丸見えだし」 432300 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,そう、塀があるから外からは見えないけど、庭に向かってM字開脚してるこのポーズ。すごくやらしい。 432400 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおしっこ入りタヌメンを食べた後はこの格好を思い出して、オナニーするつもりだ。 432500 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「こんな格好じゃ恥ずかしくておしっこできないよ……」 432600 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,聞き分け悪くいやいやするコマコちゃん。 432700 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,でも、おじさんも、いろいろガマンしてるし、ちょっとくらいはコマコちゃんにわがまま聞いて欲しい。 -432800 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できないんだったら、おじさんが手伝ってあげようか?」 +432800 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「できないんだったら、おじさんが手伝ってあげようか?」 432900 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、手を伸ばして軽くコマコちゃんの尿道をくりくりする。 433000 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,びくんっとコマコちゃんの体が大きく跳ねた。 433100 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっっ! ダメっ、そんなとこ触らないでっ」 -433200 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、あんまり大きい声出してると、近所の人にコマコちゃんがお庭でおしっこしようとしてるのバレちゃうよ?」 +433200 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、あんまり大きい声出してると、近所の人にコマコちゃんがお庭でおしっこしようとしてるのバレちゃうよ?」 433300 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとコマコちゃんはますます真っ赤になった。 433400 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはダメ……」 -433500 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこしちゃおう?」 +433500 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこしちゃおう?」 433600 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……がんばってみる……んっっ」 433800 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがおなかに力を入れて、おしっこを出そうとし始めた。 433900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,内ももがぷるぷる震えてる。 434000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、おしっこは出てこなかった。 -434100 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? でないね、おしっこ」 +434100 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? でないね、おしっこ」 434200 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなにすぐは出ないよ……あんまりじっと見ないで、恥ずかしいから……」 -434300 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜、見るのもご褒美の内だから、しっかり見たいなあ」 +434300 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜、見るのもご褒美の内だから、しっかり見たいなあ」 434400 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって、あんまり見られてるとよけい恥ずかしくて出なくなっちゃうもん……」 434500 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,足をぱっくり広げてるから、割れ目も開いて中のクリちゃんと尿道口がよく見えた。 434600 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,両方ともコマコちゃんがおなかにんっと力を入れるたびに、ぴくっとかわいく動く。 434700 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,でも、なかなかそこからおしっこは出てこない。 434800 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……やっぱり出ないよ。ね、別のご褒美じゃダメ?」 -434900 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよ。今日はもうコマコちゃんのおしっこでタヌメン食べるって決めたんだから」 +434900 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよ。今日はもうコマコちゃんのおしっこでタヌメン食べるって決めたんだから」 435000 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……でも、やっぱり出ないよ……」 435100 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,んっ、んっ、と何度もクリちゃんとおしっこの穴をひくつかせ、一生懸命放尿しようとするコマコちゃん。 435200 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,あまりにいじらしい姿に僕はガマンできなくなって、そこに手を伸ばした。 435400 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっっ……おじさん、おしっこの穴、いじっちゃダメ……恥ずかしいよ」 -435500 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃん、おしっこ出なくて困ってるんでしょ? だったら手伝ってあげようかなって」 +435500 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、コマコちゃん、おしっこ出なくて困ってるんでしょ? だったら手伝ってあげようかなって」 435600 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……いいっ、いらないっ、1人でできるもん……」 -435700 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントに?」 +435700 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントに?」 435800 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホントだってば……あっ、んっっ、だから、おしっこの穴も、クリちゃんも、いじらないで……んんんっっ」 435900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,あんまり無理強いしすぎて嫌われるのもイヤだから、おとなしく手を離す。 436000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,優しく放尿をうながすためにくりくりと弄っていた尿道はひくついていた。 436100 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,その真上でクリちゃんが包皮から顔をぴょこんと出している。弄られて、勃起しちゃったみたいだ。 436200 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……もう、おじさんのバカ。今日はエッチしないって言ったんだから、そんなとこ触っちゃダメ」 -436300 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチじゃないよ。おしっこのお手伝いだよ。それともエッチしたくなっちゃった?」 +436300 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチじゃないよ。おしっこのお手伝いだよ。それともエッチしたくなっちゃった?」 436400 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そ、そんなことないもん。いいから、おしっこするから。んっ」 436600 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとエッチな気持ちにはなっちゃってるのかもしれない。 436700 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,また、んっっとおなかに力を入れておしっこしようとするコマコちゃんのおまんこは、ちょっとだけ濡れてた。 @@ -4117,31 +4117,31 @@ 437300 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁぁ……やっぱり、食べ物におしっこかけるなんてよくないよ。やめようよ」 437400 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,あまりにもおしっこが出ないせいか、コマコちゃんがまたそんなことを言い出した。 437500 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,きっぱりと首を横に振る。 -437600 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめだめ。してくれるって言ったんだから。おじさんは約束守ったんだから、コマコちゃんも約束守って!」 +437600 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だめだめ。してくれるって言ったんだから。おじさんは約束守ったんだから、コマコちゃんも約束守って!」 437700 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう……わ、わかった……。もうちょっと頑張ってみる。んっっ」 437800 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,また力んでおしっこを出そうとするコマコちゃん。だけど、やっぱりなかなか出てこない。 437900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,しかたないなあ。やっぱり手伝ってあげなきゃ。 438000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はもう一度、コマコちゃんのあそこに手を伸ばした。 438200 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、あっ、ちょっと、また……触らないでって言ったのに……」 -438300 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、このままじゃいつまで経ってもおしっこできないでしょ?」 +438300 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、このままじゃいつまで経ってもおしっこできないでしょ?」 438400 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,濡れ始めたコマコちゃんの割れ目から蜜を掬うと、ぬるぬるになった指先で、尿道口とクリトリスを擦り始める。 438500 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……それ、ダメ……んっっっ、あそこがむずむずって、してきちゃう……」 438600 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが恥ずかしそうに身をよじった。おなかがひくんっとへこむ。 -438700 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おしっこ出そうになってない?」 +438700 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おしっこ出そうになってない?」 438800 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「なるけど……こ、こんなの、恥ずかしいよ……」 -438900 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこ出しちゃおう。出しちゃったら終わるよ?」 +438900 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、早くおしっこ出しちゃおう。出しちゃったら終わるよ?」 439000 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んっっ、んっっ……そ、そんなこと、言われてもぉ……んんんんっっ」 439100 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,くりくりとクリトリスと尿道口をいじり回し、こねくり回すたびにコマコちゃんがエッチな声を必死にガマンする。 439200 ,,,,,2400010,,,,,,,,,,,,,,,それでも、堪えきれなかったいやらしい喘ぎがときどき漏れた。 439300 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっ、ダメっ……あんまり、くちゅくちゅしないで……あぁぁっっ」 -439400 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、そんなに声出したら、エッチな声までご近所の人に聞かれるよ?」 +439400 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、そんなに声出したら、エッチな声までご近所の人に聞かれるよ?」 439500 ,,,,,2400010,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「や、いやぁっ……やめて、そんなの恥ずかしすぎるぅ……」 -439600 ,,,,,2400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこするまでずーっとこうやって、くりくりするよ? ほらほらっ」 +439600 ,,,,,2400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこするまでずーっとこうやって、くりくりするよ? ほらほらっ」 439700 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひうっ、あひっ、ひううっ」 439900 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,切羽詰まったようにコマコちゃんがくいっとお尻を自分から前に突きだして、力み始めた。 440000 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,ひくひくと指先に当たる尿道口が震え始める。 440100 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……で、出そう……おしっこ、出そう……熱いよ、むずむずするよ……」 -440200 ,,,,,2400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出してね。しー、こいこいこい、しーこいこいこい」 +440200 ,,,,,2400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出してね。しー、こいこいこい、しーこいこいこい」 440300 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんに排尿を促す決まり文句を言いながら、尿道口をつんつんくすぐる。 440400 ,,,,,2400020,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、あっっ、そんなふうに言わないで、恥ずかしいっ、あっ、もうダメっ」 440500 ,,,,,2400020,,,,,,,,,,,,,,,ぶるりっとコマコちゃんの体が大きく震える。 @@ -4150,7 +4150,7 @@ 440900 ,,,,,2400030,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ▼」 441000 ,,,,,2400030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが甘い声を上げたかと思うとぷしゃあああああっっと黄金の水が噴き上がった。 441100 ,,,,,2400030,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあぁぁ……出てるっ、おしっこ出てるっ。あっ、んっっ、見ないでっ……ふあぁぁ……」 -441200 ,,,,,2400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお〜」 +441200 ,,,,,2400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお〜」 441300 ,,,,,2400030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおしっこは綺麗な黄金のアーチを描いて、じょぼじょぼとタヌメンのカップへと注がれていった。 441400 ,,,,,2400030,,,,,,,,,,,,,,,それをコマコちゃんが真っ赤な顔で凝視している。 441500 ,,,,,2400030,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「とまんないっ、とまんないよぉ……おしっこ、もう止まって……やだあ、なんで、こんなときに限って、いっぱい……ううっ」 @@ -4165,44 +4165,44 @@ 442500 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「うう、もうやだぁ……恥ずかしすぎるよ、こんなの……」 442600 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど恥ずかしかったのか、涙目になって放心している。 442700 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、同時にその股間はおしっこだけじゃなくて、愛液でもちょっぴり濡れていた。 -442800 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしかっただけ? 気持ちよかったんじゃない?」 +442800 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしかっただけ? 気持ちよかったんじゃない?」 442900 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「そんなこと……んっっ」 443000 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,ないもん、と否定される前に、おしっこで濡れた尿道口をまた指でくすぐる。 -443100 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここいじられて、いっぱいガマンしたおしっこ、お外でするの気持ちよかったでしょ」 +443100 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここいじられて、いっぱいガマンしたおしっこ、お外でするの気持ちよかったでしょ」 443200 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……も、もう、恥ずかしいことばっかり言うと、愛人やめちゃうよ?」 -443300 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わっっ、ごめんごめん、もう言わない!」 +443300 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わっっ、ごめんごめん、もう言わない!」 443400 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,愛人やめるなんてとんでもない。僕はあわてて謝った。 443500 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがしかたないなというようにため息をついて、僕の胸に頭をもたせかける。 443600 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「……でも、その……おじさんがいい子にしてたら、またご褒美におしっこしてあげてもいいよ」 -443700 ,,,,,2400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 +443700 ,,,,,2400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ホント!?」 443800 ,,,,,2400040,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「いいこにしてたらね」 443900 ,,,,,2400040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってコマコちゃんが今度こそ、僕の膝から降りる。 444000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 444200 ,,,3,,,,,,,,,,,,,,,,,さっさとパンツとズボンを履くと、まだ恥ずかしそうに頬を染めたまま、タヌメンを指さした。 444300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_057.wav,komako,,16,,,,,,,,「それで……本当にあれ、食べるの?」 -444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「うん、食べるよ!」 +444400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「うん、食べるよ!」 444500 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,用意して置いたわりばしを割って、さっそくカップを持ち上げる。 -444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,,,,,「いっただっきまーす!」 +444600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,,,,,「いっただっきまーす!」 444700 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,多すぎるおしっこスープを軽く飲んでから、箸を刺した。 444800 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,おしっこでちょっとふやけてるけど、まだ硬いタヌメンをもしゃもしゃと食べる。 444900 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,う〜ん、塩分多めだけど、そこがいい! コマコちゃんエキス100%だもんね! 445000 ,,,,,,,,,,komako,,16,,,,,,,,もぐもぐとおしっこラーメンを幸せに食べる僕の隣にコマコちゃんが座った。 445100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_058.wav,komako,,31,,,,,,,,「おいしい?」 -445200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,31,,,,,,,,「うん!」 +445200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,31,,,,,,,,「うん!」 445300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_059.wav,komako,,26,,,,,,,,「そっか。……それって、私のことが好きだから?」 -445400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「うん、そうだよ! おじさんはコマコちゃんが大好き!」 +445400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,26,,,,,,,,「うん、そうだよ! おじさんはコマコちゃんが大好き!」 445500 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,そう言うと、コマコちゃんはちょっとだけ笑ってくれた。 445600 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,手を伸ばして、僕の頭をなでなでしてくれる。 445700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_060.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「そう、いいこいいこ」 445800 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんから好きの言葉はない。でも、頭を撫でる手はとても優しくて気持ち良くて、幸せになれる。 445900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,その手から十分、コマコちゃんの愛を感じた。 -446000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「……じゃあ、エッチさせてくれる?」 +446000 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「……じゃあ、エッチさせてくれる?」 446100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_061.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「それはダメ。今日はダメって言ったでしょ」 446200 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,聞き分けのないペットにするように、めっとコマコちゃんが僕を睨む。 446300 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,だけど、ぽんぽんと軽く頭をたたいて、笑ってくれた。 446400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,210_KE00_k_062.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「でも……今日じゃなかったらいいよ。また気持ち良くしてね、愛人さん」 446500 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,その言葉に、僕は元気よく頷く。 -446600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「うん、もちろんだよ!」 +446600 ,,,,,,,主人公,清,,komakoL,,22,,,,,,,,「うん、もちろんだよ!」 446700 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,いつか、愛人から『本命』になれる日を目指して。 446800 ,$exit komako,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■END 447000 ,@211_KE01,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4212,7 +4212,7 @@ 447600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あれから、一年が経ち、また夏がやってきた。 447700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんたちは相変わらず3人仲良くうちの店にやってきては遊んでいる。 447800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変わったことはと言えば―― -448000 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたち、帰った?」 +448000 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんたち、帰った?」 448100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_001.wav,komako,,2,,,,,,,,「うん」 448200 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,2人が帰った後に、こうやって必ずコマコちゃんが残ってくれるようになったことだ。 448300 ,,,,,,,,,,komako,,2,,,,,,,,最初はちーちゃんとコマコちゃんがいちゃいちゃした後が多かった。 @@ -4223,23 +4223,23 @@ 448800 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,服の上からだとあまり目立たないけれど、ふっくらとふくらんでる。 448900 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,おなかの中には僕とコマコちゃんの赤ちゃんがいるのだ。 449000 ,,,,,,,,,,komako,,22,,,,,,,,最近はおっぱいも出るようになって、そのままだと服が濡れちゃったり胸が張ってこまるから、放課後は僕がおっぱいを搾ってあげることになってる。 -449100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんとおじさんの赤ちゃん、早く生まれないかな。楽しみだね」 +449100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,22,,,,,,,,「コマコちゃんとおじさんの赤ちゃん、早く生まれないかな。楽しみだね」 449200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_003.wav,komako,,14,,,,,,,,「…………」 449300 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そう言いながら、いつもみたいにコマコちゃんにぎゅっと抱きついて頬ずりする。 449400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ふだんなら、「育てるのはちーちゃんと一緒にするから」とかなんとか言いつつ、僕の頭を撫でてくれるコマコちゃんなんだけど……。 449500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,今日はむすっとしたまま、何も言ってくれない。 -449600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「どうかした……?」 +449600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「どうかした……?」 449700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,不安になって尋ねると、やっとコマコちゃんはちらっと僕を見てくれた。 449800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_004.wav,komako,,34,,,,,,,,「今日、水泳だったのに、みんなと一緒に泳げなかった」 -449900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「えっ? どうしたの? 風邪?」 +449900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「えっ? どうしたの? 風邪?」 450000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_005.wav,komako,,14,,,,,,,,「ううん、水泳の前にちーちゃんと甜花ちゃんにおなか見せたら……目立ちすぎって言われちゃって」 450100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ぷぅっと頬をふくらませるコマコちゃん。 450200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_006.wav,komako,,34,,,,,,,,「それで、泳ぐのやめたの。むぅ〜、みんなで遊ぶの楽しみにしてたのに」 -450300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「そ、そっか。それは残念だったね……」 +450300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「そ、そっか。それは残念だったね……」 450400 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,うう、そっか。そうだよあなあ、さすがに大きなおなかで水泳はできないよね。 -450500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「で、でも、ほら、もうすぐ生まれるし、そうしたらまた遊びに行ったらいいよ。おじさんが赤ちゃんの面倒みてあげるから」 +450500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,34,,,,,,,,「で、でも、ほら、もうすぐ生まれるし、そうしたらまた遊びに行ったらいいよ。おじさんが赤ちゃんの面倒みてあげるから」 450600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_007.wav,komako,,2,,,,,,,,「…………うん」 -450700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,2,,,,,,,,「とりあえず、今日もおっぱいしぼっちゃおう。胸張って苦しいでしょ?」 +450700 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,2,,,,,,,,「とりあえず、今日もおっぱいしぼっちゃおう。胸張って苦しいでしょ?」 450800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_008.wav,komako,,22,,,,,,,,「…………うん」 451000 ,,,10,,2410000,,,,,,,,,,,,,,, 451100 ,*mem,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4249,36 +4249,36 @@ 451500 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「泳ぐつもりだったから、水着着ていったの」 451600 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,内心の疑問を読んだように、ぼそっとコマコちゃんがつぶやいた。 451700 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、きっとプールすっごく楽しみだったんだろうな。生まれたら、絶対、連れていってあげよう。 -451800 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかあ。でも、確かにこのおなかじゃちょっとめだっちゃうね」 +451800 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかあ。でも、確かにこのおなかじゃちょっとめだっちゃうね」 451900 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「でしょ?」 452000 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,いいながら、優しくコマコちゃんのおなかを撫でる。すると、中でとんっと赤ちゃんが手を蹴ってきた。 -452100 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、動いた。赤ちゃん、今、動いたよ!」 +452100 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、動いた。赤ちゃん、今、動いたよ!」 452200 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「別に初めてじゃないんだから、そんなにはしゃがなくてもいいでしょ」 452300 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,いつもなら一緒になって喜んでくれるのに、今日のコマコちゃんはだいぶお冠だ。 -452400 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん……でも、ほら、やっぱり大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 +452400 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめん……でも、ほら、やっぱり大好きなコマコちゃんの赤ちゃんだもん」 452500 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,そっとコマコちゃんのおなかに耳をつけ、赤ちゃんに語りかける。 -452600 ,,,,,2410000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、もうちょっといいこにしててね。今から、お母さんのおっぱいを搾るからね〜」 +452600 ,,,,,2410000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、もうちょっといいこにしててね。今から、お母さんのおっぱいを搾るからね〜」 452700 ,,,,,2410000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………」 452800 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,まだ不機嫌モードのコマコちゃんのおっぱいに手を伸ばし、優しくさすり始める。 452900 ,,,,,2410000,,,,,,,,,,,,,,,もうすでにぱんぱんになってたおっぱいは、すぐにぴんっと乳首を尖らせた。 453000 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_013.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……」 453200 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,そして、じわぁっとおっぱいがしみ出てくる。 453300 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,乳首の周りの生地が濡れて、一段濃い色になった。 -453400 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、もう出てきた。今日はいっぱい溜まってたんだね、苦しくなかった?」 +453400 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、もう出てきた。今日はいっぱい溜まってたんだね、苦しくなかった?」 453500 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「苦しいに決まってるでしょ。……いちいち言わなくていいの」 453600 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,ご機嫌ななめなのと恥ずかしいのが混ざってるのか、頬を赤くして、コマコちゃんがぷいっとそっぽを向く。 453700 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,だけど、最近、こんな態度になれてきたから、焦ることはない。 453800 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,とりあえず、お父さんとしてできることをするのだ。 -453900 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心してね。今、気持ち良くするから」 +453900 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「安心してね。今、気持ち良くするから」 454000 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,張って硬くなったおっぱいを優しくもみほぐす。じわぁ〜っと温かい液体が手を濡らした。 454100 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,おなかがぴくん、ぴくんと動いてる。 -454200 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい出てるのがわかるのかな。赤ちゃんも喜んでるね」 +454200 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱい出てるのがわかるのかな。赤ちゃんも喜んでるね」 454300 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「…………う、うん」 -454400 ,,,,,2410010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいも、ちょっとずつ大きくなって、もうお母さんになる準備ができてきたね。すごいね、コマコちゃん」 +454400 ,,,,,2410010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいも、ちょっとずつ大きくなって、もうお母さんになる準備ができてきたね。すごいね、コマコちゃん」 454500 ,,,,,2410010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……んん、う、うん」 454600 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,乳首をつまんで搾乳の準備をしながら話しかけると、だんだんコマコちゃんの表情がやわらいできた。 454700 ,,,,,2410010,,,,,,,,,,,,,,,怒りよりも気持ちよさとか赤ちゃんへの愛情とかが勝ち始めてきた。そんな感じだ。 -454800 ,,,,,2410020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今日も……いただきます」 +454800 ,,,,,2410020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、今日も……いただきます」 455000 ,,,,,2410020,,,,,,,,,,,,,,,はぷっと僕はスク水の肩紐をずらしておっぱいを露出させてから、コマコちゃんの乳首を口に含んだ。 455100 ,,,,,2410020,,,,,,,,,,,,,,,某ミルクキャンデーのようなあま〜い味がする。ママの味だ。 455200 ,,,,,2410020,,,,,,,,,,,,,,,スク水を着たまだあどけないコマコちゃんのおっぱいから、ママの味がすると思うと、めちゃくちゃ興奮した。 @@ -4286,43 +4286,43 @@ 455400 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……おじさんの舌、あったかい……んっっ、そんなに一生懸命吸っちゃって、赤ちゃんみたい……」 455500 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんがまだ恥ずかしそうにしながらも、頭を撫でてくれる。 455600 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと機嫌は直ってきたみたいだ。 -455700 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんのおっぱい、美味しいんだよ。これなら、赤ちゃんもきっと大喜びしてくれるよ」 +455700 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だって、コマコちゃんのおっぱい、美味しいんだよ。これなら、赤ちゃんもきっと大喜びしてくれるよ」 455800 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっ……んんんっっ……そうかな……? んっっ、んんんんっっ……」 -455900 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅうちゅう……おじさん、夢中になって飲んじゃうくらいだもん……ちゅっ」 +455900 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅうちゅう……おじさん、夢中になって飲んじゃうくらいだもん……ちゅっ」 456000 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう、ホントに赤ちゃんみたい。ダメなおじさん……んんんっっ」 456100 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ミルク味のあま〜い乳首を舌の上で転がしてると、どんどんこりこりしてきた。 456200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,唇で優しく挟んで甘噛みしたり、ちゅうちゅう吸い上げる。 456300 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,すると、口の中にどんどんぴゅうっっと甘い母乳が入ってくる。 456400 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んんんっっ……あ……お胸、また張ってきたかも……」 456500 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,吸ってると、母乳が生産されちゃうのか、コマコちゃんがもじもじと腰を揺すった。 -456600 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ。今、楽にしてあげるね」 +456600 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ。今、楽にしてあげるね」 456700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,吸うだけじゃなくって、おっぱいを手で揉んだり、乳首の近くをきゅっきゅっとしごいたりして、搾乳する。 456800 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅううううっっっと噴き出してくるお乳の勢いが強くなった。 456900 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんんっっ……はぁぁぁ……すごい、おっぱい出てる……」 -457000 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、こんなに張ってて、授業中苦しくなかった?」 +457000 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、こんなに張ってて、授業中苦しくなかった?」 457100 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちょっと苦しかったから……んっっ、休み時間におトイレで搾ったの……」 457200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ふおおお、コマコちゃんのセルフ搾乳! それもスク水+制服で! 見たかったなあ! 457300 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でも、想像しただけで、ますますチンポが滾ってきちゃった。 457400 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,うう、赤ちゃんできてからエッチはずっと禁止されてるし……これ、今日もガマンしないとダメかなあ? -457500 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そっか。それは大変だったね。おじさんも学校に行けたらお手伝いできたのに、ごめんね」 +457500 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そっか。それは大変だったね。おじさんも学校に行けたらお手伝いできたのに、ごめんね」 457600 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……おじさんは、先生じゃないから、しかたないもん……」 457700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,でも、エッチしたいって言ったら怒られちゃうから、必死にガマンして、コマコちゃんを楽にすることだけを考えた。 457800 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,それに……エッチをガマンしてる分、こうやって搾乳もさせてくれるし、他にもいろいろ優しくしてくれるし。 458000 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっはぁっ……んっっ、それに、学校でこんなエッチな吸い方、されても、困っちゃうし……」 458100 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,もじもじと物欲しそうにコマコちゃんが内ももをすりあわせた。 458200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,乳首はもうすっかりこりこりに勃起して、ぴゅっぴゅっとまるで射精みたいに母乳を噴き出してる。 -458300 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなにエッチな触り方してるかな?」 +458300 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなにエッチな触り方してるかな?」 458400 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……してるよぉ。赤ちゃんみたいって言ったけど、やっぱりなし。赤ちゃん、そんな吸い方しないもん」 -458500 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな吸い方って?」 +458500 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんな吸い方って?」 458600 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁんっっ……舌で、つんつんしたり……んっっ、かぷってしたりっ……とにかく、えっちぃの……」 458700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんができてから、ますます敏感になった乳首を吸われたり舐められたりして、コマコちゃんはすっかり感じてるみたいだった。 458800 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,とくにおっぱいを揉みながら先端をちろちろ舐めると、きゅうっと内股気味になりながら、いやらしく反応する。 458900 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「ほら、それぇっ……おっぱい、搾るんだから……そんな、ちろちろ舐めなくて、いいでしょっ……んんっっ」 -459000 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこと一緒で、こうするともっといっぱい出るようになるんだよ」 +459000 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこと一緒で、こうするともっといっぱい出るようになるんだよ」 459100 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,口から出まかせ言いながら、今度は強く吸いつく。 459200 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,するとまたぴゅうっっぴゅうっっと元気よくおっぱいが噴き出てきた。 459300 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「おしっことおっぱい、一緒にしないでっ……もう、おじさん、そういうとこ、デリカシーないんだから……んんんっっ」 -459400 ,,,,,2410030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん。おわびに、しっかりおっぱい搾ってあげるね」 +459400 ,,,,,2410030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん。おわびに、しっかりおっぱい搾ってあげるね」 459500 ,,,,,2410030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ……だから、あんまりエッチぃのは……ふあっっっ、あぁんっっ」 459600 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,きゅっきゅっと牛の乳搾りのように乳輪付近を指先でつまんでしごきあげながら、おっぱい全体を揉む。 459700 ,,,,,2410030,,,,,,,,,,,,,,,そして、先端は口に含んで吸い上げた。 @@ -4339,7 +4339,7 @@ 460900 ,,,,,2410040,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあ……あっっ……んっっ、イってるっ、イってるのぉっっっ」 461000 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,ぴゅうっっ、ぴゅうっっと本当に射精しているように、コマコちゃんの絶頂に合わせて母乳が噴き出る。 461100 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,まるで噴水みたいだった。 -461200 ,,,,,2410040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出して、気持ち良くなってね」 +461200 ,,,,,2410040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、いっぱい出して、気持ち良くなってね」 461300 ,,,,,2410040,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、あっっ……やっ、ダメっ、イってるのっ、イってるから、そんなに乳首しこしこしちゃダメっっ、んんん〜っっっ!」 461400 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,イってるコマコちゃんの乳首をおちんちんにするようにきゅっとつまんでしごく。 461500 ,,,,,2410040,,,,,,,,,,,,,,,そうすると、ますますぴゅうっっと母乳噴射の勢いが強まった。 @@ -4352,36 +4352,36 @@ 462300 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,ようやくおっぱいの止まったコマコちゃんはくたっと肩を落とした。 462400 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……今日は絶対、おっぱいでイかないって決めてたのに……」 462500 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうにコマコちゃんが軽く僕を睨む。 -462600 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「で、でも、コマコちゃんだって気持ちいいの嫌いじゃないでしょ? それに赤ちゃんだって喜んでたし」 +462600 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「で、でも、コマコちゃんだって気持ちいいの嫌いじゃないでしょ? それに赤ちゃんだって喜んでたし」 462700 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,言いつつ、僕はそっとコマコちゃんのおなかを撫でた。 462800 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「それはそうだけど……」 462900 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしそうにくったりしているコマコちゃんだけど、顔はまだちょっとぽ〜っとしてる。 463000 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,乳首もまだつんつんに立ってて、母乳で白く濡れてて……すごくエロかった。 463100 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,しかもふっくらふくらんだおなかを覆ってるのはスクール水着。そのギャップにチンポがじんじんうずく。 -463200 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん」 +463200 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん」 463300 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにず〜っと禁欲していた身に今の姿は目の毒すぎて、たまらず僕はコマコちゃんのふとももに股間をすり寄せていた。 463400 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,せめて、手でしてくれないかなぁ、くらいの期待を込めつつ。 463500 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「エッチはダメだよ。赤ちゃんいるんだから」 463600 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,だけど、あっさりコマコちゃんにそう言われてしまう。 463700 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,ううっ、そう言われたら、ますますしたくなってしまった。というか、やっぱり手や口じゃイヤだ。 463800 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんとエッチしたい! -463900 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもでもっ、赤ちゃん産まれたら、また泳げるようになるよ。それに、そろそろ生まれててもおかしくない時期だし……」 +463900 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもでもっ、赤ちゃん産まれたら、また泳げるようになるよ。それに、そろそろ生まれててもおかしくない時期だし……」 464000 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、まだ生まれてないもん……」 -464100 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチしてないから、生まれてこないのかもしれないよ? ほ、ほら、おじさん聞いたことあるんだ」 +464100 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「エッチしてないから、生まれてこないのかもしれないよ? ほ、ほら、おじさん聞いたことあるんだ」 464200 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,無理矢理するのだけは絶対ダメだから、コマコちゃんに納得してもらおうと聞きかじりの知識を披露する。 -464300 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、なかなか生まれてこないときは『お迎え棒』って言って、おちんちんでつつくと出てきてくれるんだって!」 +464300 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、なかなか生まれてこないときは『お迎え棒』って言って、おちんちんでつつくと出てきてくれるんだって!」 464400 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「ホント……? 赤ちゃん、びっくりしちゃうんじゃない……?」 464500 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,半信半疑と言った顔で僕を見るコマコちゃん。僕は鼻息荒く頷いた。 -464600 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。あのね、今までずっと赤ちゃんのためって言ってセックスしなかったから、きっと赤ちゃん寝坊しちゃってるんだよ」 +464600 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホントだよ。あのね、今までずっと赤ちゃんのためって言ってセックスしなかったから、きっと赤ちゃん寝坊しちゃってるんだよ」 464700 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなの……?」 -464800 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、だから、すやすやねぼすけさんな赤ちゃんを、おちんちんで起こしてあげよう。そうしたら早く生まれるよ! ホントだよ!」 +464800 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、だから、すやすやねぼすけさんな赤ちゃんを、おちんちんで起こしてあげよう。そうしたら早く生まれるよ! ホントだよ!」 464900 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの目を見ながら、必死に説得する。 465000 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん〜……」 465100 ,,,,,2410050,,,,,,,,,,,,,,,頬に手をあてて考えていたコマコちゃんだったが、やがてこくんと頷いた。 465200 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった。おじさん、ずっと約束守ってくれてたし、最近はうそもつかないし……いいよ」 -465300 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やったぁ! ありがとう!」 +465300 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やったぁ! ありがとう!」 465400 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、赤ちゃんがあんまりびっくりしすぎないように、無理はしないでね」 -465500 ,,,,,2410050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、わかってる」 +465500 ,,,,,2410050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、わかってる」 465600 ,,,,,2410050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「じゃあ……しよっか」 465800 ,,,9,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが自分からスク水をずらして、おまんこを広げてくれた。 465900 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,さっき噴乳アクメしたからか、ぐちゅぐちゅに濡れたそこに亀頭をあてがい、ゆっくりと入れていく。 @@ -4389,97 +4389,97 @@ 466100 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,久しぶりのおちんぽにコマコちゃんがちょっと苦しそうにうめいた。 466200 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,たしかに最近ずっとしていなかったせいか、それとも赤ちゃんがいるからか、前よりおまんこが狭くなってる。 466300 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,奥まで入れるとみちっと押しつぶされそうだった。 -466400 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、すっごくきつくなってる。痛くない?」 +466400 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、すっごくきつくなってる。痛くない?」 466500 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……痛くはないけど、ちょっと苦しい……かな? はぁはぁ、おじさんのおちんちんでおなかいっぱい……」 466600 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,おなかをさすりながら、息を荒げるコマコちゃん。 466700 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,そんな姿もエロくてかわいくて、思わずガンガン突きたくなるけど、そこはぐっとがまんする。 -466800 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、優しく起こしてあげないといけないからゆっくりするね」 +466800 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃん、優しく起こしてあげないといけないからゆっくりするね」 466900 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「う、うん」 467000 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,幸い、狭いとはいえ、おっぱいでいっぱい感じてたコマコちゃんのあそこはぬるぬるだったから、チンポの出し入れはスムーズだ。 467100 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりとコマコちゃんの気持ちいいところを思い出しながら腰を動かす。 467200 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんん……おちんちん、すごくこすれる……んっっ……おまんこ、広がってるぅ……」 -467300 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、こうやっておまんこしっかり広げておいたら赤ちゃんも通りやすいと思うよ」 +467300 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、こうやっておまんこしっかり広げておいたら赤ちゃんも通りやすいと思うよ」 467400 ,,,,,2411000,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ、んっっ……そっか、んっっ、赤ちゃん、ここから生まれてくるんだもんね……」 -467500 ,,,,,2411000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさん、しっかりおちんぽで赤ちゃんの道広げて、コマコちゃんが赤ちゃん産むとき楽になるようにするね」 +467500 ,,,,,2411000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさん、しっかりおちんぽで赤ちゃんの道広げて、コマコちゃんが赤ちゃん産むとき楽になるようにするね」 467600 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,ぐりゅんぐりゅんと腰を回して、今度はかき回すようにする。 467700 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,チンポで膣の中をゆっくり広げるように、ぐにぐに動かし、柔らかくほぐしていく。 467800 ,,,,,2411000,,,,,,,,,,,,,,,今、僕のチンポが入ってるコマコちゃんの小さなおまんこから、僕とコマコちゃんの赤ちゃんが生まれてくると思ったらすごく興奮した。 468000 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、ふあっ……今、ちょっと、おなかぴくってした……赤ちゃん、起きたかも……」 468100 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,そうやって、膣内のあちこちをチンポで刺激していると、コマコちゃんのおなかがぴくっと動いた。 468200 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,チンポの先っちょにも子宮からの振動が伝わってくる。 -468300 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ホントだ! おじさんのおちんちんにもはっきり伝わってきたよ!」 +468300 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ホントだ! おじさんのおちんちんにもはっきり伝わってきたよ!」 468400 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んんんっっ……おまんこ、こすられたら、おなかきゅうってなっちゃうから、かな。んっっっ」 468500 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,いつもの、気持ちいいのをガマンしてる顔でコマコちゃんが首をかしげる。 468600 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,僕はもうコマコちゃんとの赤ちゃんが、このエッチを祝福してくれてるみたいな気になって、興奮しながらおなかを撫でた。 -468700 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんの動きに合わせて、赤ちゃん動いてるみたいだね。お母さんとお父さんが仲良しってわかるのかな」 +468700 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おちんちんの動きに合わせて、赤ちゃん動いてるみたいだね。お母さんとお父さんが仲良しってわかるのかな」 468800 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「くぅぅ……んっっ、べ、別にそんな仲良しじゃ……それに、おじさんはお父さんじゃないでしょ……お父さんはちーちゃんにするの……んっっ」 -468900 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんないじわる言わないでよ〜。せっかく、コマコちゃんとおじさんの初めての赤ちゃんなのに……」 +468900 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんないじわる言わないでよ〜。せっかく、コマコちゃんとおじさんの初めての赤ちゃんなのに……」 469000 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,つん、つんっと子宮にひびくように、奥の方をチンポでつっつく。 469100 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,すると、ぴくぴくっと元気のいい返事が振動となって返ってきた。 469200 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,うれしくてうれしくて、おなかを撫でながら、ついついそのまま奥の方をいっぱい突いてしまう。 469300 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……赤ちゃん、すっごく暴れてる……急にどうしたの……?」 -469400 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「きっと、今のおちんちんがお父さんだってわかってるからだよ。お〜い、コマコちゃんと僕の赤ちゃん。早く生まれておいで〜」 +469400 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「きっと、今のおちんちんがお父さんだってわかってるからだよ。お〜い、コマコちゃんと僕の赤ちゃん。早く生まれておいで〜」 469500 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこをずぽずぽしながら、おなかに向かって声をかける。 469600 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと困惑したような顔をしながら、コマコちゃんもそっとおなかを撫でた。 469700 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……バカ……もう……おなかの赤ちゃんは、お父さんだって覚えちゃったんだ……」 -469800 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、きっとそうだよ。だって、おちんちんで挨拶したら、返事してくれるよ。ほらっ、ほらっ」 +469800 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、きっとそうだよ。だって、おちんちんで挨拶したら、返事してくれるよ。ほらっ、ほらっ」 469900 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,ずぽっずぽっとリズミカルにチンポを出し入れし、コマコちゃんのおなかの奥にひびくように腰を動かす。 470000 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,すると、ぽこんぽこんと見てわかるくらい元気に赤ちゃんがコマコちゃんのおなかを蹴った。 470100 ,,,,,2411010,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ……ホントだ……。しょうがないなあ、赤ちゃんがそう言うなら、おじさんがお父さんで……んっっ、いいよ」 -470200 ,,,,,2411010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ホント? じゃあ、おじさん……ううん、お父さん、もっとがんばっちゃうからねっ」 +470200 ,,,,,2411010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ホント? じゃあ、おじさん……ううん、お父さん、もっとがんばっちゃうからねっ」 470300 ,,,,,2411010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの腰を掴んでずんっずんっと少しずつ動きを強くしていく。 470400 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_058.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、んっっ、そんなにしちゃったら……んんんっっっ」 -470500 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。赤ちゃん、元気そうだし。それに、コマコちゃんがいっぱい気持ちよくなった方がおまんこも柔らかくなって、赤ちゃんが出てきやすいからね」 +470500 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。赤ちゃん、元気そうだし。それに、コマコちゃんがいっぱい気持ちよくなった方がおまんこも柔らかくなって、赤ちゃんが出てきやすいからね」 470600 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_059.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……あっ、そ、そうなんだ……」 470800 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉にコマコちゃんの体から力が抜ける。おまんこもとろりと蕩けて絡みついてくるような気がした。 470900 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_060.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ……んっっ、私が気持ちよくなった方が赤ちゃんのためなら……んっっ、がんばるぅぅ……はぁぁんっっ」 -471000 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、いっぱい気持ち良くなってね。お父さんもがんばるから」 +471000 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、いっぱい気持ち良くなってね。お父さんもがんばるから」 471100 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_061.wav,komako,,0,,,,,,,,「あんっっ、んっっ、ふあぁっっ、う、うんっっ……頑張って、お父さんっっ……んんんんんっっ、ひ、あっっ」 471200 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,快楽に素直になって喘ぎ始めたコマコちゃんに『お父さん』なんて呼ばれたら、張り切るしかないじゃないか。 471300 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,チンポはもうこれ以上ないってくらい硬くなって、コマコちゃんのおまんこをぐりぐり広げていく。 471400 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんのために配慮した動きから、だんだん快感重視の激しいセックスへと変わっていってしまう。 471500 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_062.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、はぁっっ……んっっっ、おちんちん、気持ちいいっ……ね、私が気持ちいいと、んっっ、赤ちゃんも気持ちいいんだよね……?」 -471600 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ、喜んでるのわかるでしょ?」 +471600 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ、喜んでるのわかるでしょ?」 471700 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_063.wav,komako,,0,,,,,,,,「うんっ、うんっっ……あっっ、んっっっ、お父さんのおちんちんがっ、奥にあたるのっっ、赤ちゃん、喜んでるぅっ」 471800 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの方からも腰を使って、快楽を貪り始めていた。 471900 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,ずらしたスク水の股間部分は愛液でぐっしょり変色してしまっている。 472000 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,まだ初々しいピンク色のおまんこにチンポが出たり入ったりするたびに、いやらしい水音がする。 472100 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_064.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁっっ、はぁはぁっっ……んっっ、気持ち良くってっ、んっっ、どのくらい、なればいい……? んっっ」 -472200 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんがイっちゃったら、きっと赤ちゃんも生まれてくるんじゃないかなっ」 +472200 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、コマコちゃんがイっちゃったら、きっと赤ちゃんも生まれてくるんじゃないかなっ」 472300 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_065.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ……ふぁぁっっっ、そ、そっか……んっっ、わかった。じゃあ……イかせてぇ、お父さん……んっっっ」 472400 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが足を絡めるようにしておねだりしてくる。 472500 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,ますますハッスルした僕のチンポはコマコちゃんの敏感な部分をそりゃもう思いっきり擦り上げた。 472600 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんでおまんこ中をぴっかぴかに磨き上げるように、じゅぼじゅぼと入り口から奥の奥まで抽挿を繰り返す。 472700 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんのためだから、と思うと意地を張らずに快感に素直になるコマコちゃんは本当にかわいい。愛おしい。 -472800 ,,,,,2411020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ち良くなってイってね。そのためにはコマコちゃんからもいっぱいお尻を振ってね」 +472800 ,,,,,2411020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いっぱい気持ち良くなってイってね。そのためにはコマコちゃんからもいっぱいお尻を振ってね」 472900 ,,,,,2411020,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_066.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、わかったぁ……あっっ、んっっっ、なんか、おっぱいが熱い……?」 473000 ,,,,,2411020,,,,,,,,,,,,,,,くいっくいっとお尻を激しく振って、おちんぽを迎え入れてたコマコちゃんが目を見開いた。 473200 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_067.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、出るっっ、おっぱい出るっっ」 473300 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,ぷしゃっっとコマコちゃんの乳首からまたおっぱいが噴き出た。 -473400 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わっ、わっっ、搾ってないのに……」 +473400 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わっ、わっっ、搾ってないのに……」 473500 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_068.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんんっっ……気持ちいいと、んっっ、出ちゃうのかもっっ……だって、おなかの奥されたら……ふあぁぁっっ、また出るっっ」 473600 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,ずぽずぽっと膣奥を突いているうちに、またぴゅっぴゅっと母乳が出てくる。 473700 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,そ、そっか、気持ちいいと触らなくても出ちゃうんだ。なんかすごいエロいなぁ。 473800 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_069.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっっ……んっっっ、おじさんのおちんちん、また激しくっっ……んんんっっ」 -473900 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。ごめんね。コマコちゃんのおっぱい見てたら、興奮しちゃって」 +473900 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね。ごめんね。コマコちゃんのおっぱい見てたら、興奮しちゃって」 474000 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_070.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっっ、んっっ、もうっっ、しかたないんだからぁ……あぁぁんっっ」 474100 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらも、コマコちゃんは頭を撫でてくれた。だけど、その手が強い快感でぎゅっと僕の頭を掴む。 474200 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,腰ががくがくゆれて、目の前でおっぱいが噴き出した。 474300 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_071.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっっ……いいからっっ、激しくしていいからっ……だって、赤ちゃんのためだもん、しょーがないもんっ……」 -474400 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねっ、赤ちゃんのためだから、しょうがないねっ」 +474400 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだねっ、赤ちゃんのためだから、しょうがないねっ」 474500 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_072.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっっ、んっっ、そうなのっっ、気持ち良くなっちゃうのもっ、おっぱい出ちゃうのも赤ちゃんのためだからぁっ」 -474600 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、おじさんがおちんぽ激しくずぽずぽするのも、赤ちゃんのためだからしょうがないねっ」 +474600 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、おじさんがおちんぽ激しくずぽずぽするのも、赤ちゃんのためだからしょうがないねっ」 474700 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,互いにそんな言い訳をしながら、汗びっしょりになって腰を振り合う。 474800 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんはもうさっきからずっと暴れっぱなしだった。もうすぐ生まれるよ、とでも言いたげにどんどん蹴ってる。 474900 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,それがチンポにひびいて、よりいっそう興奮を生んだ。 475000 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_073.wav,komako,,0,,,,,,,,「だから、イかせてっっ……んんんっっ、おっぱい出るの、気持ちよくて、イきそうなのっっ」 -475100 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっっ、おじさんももうすぐイきそうだから、一緒に行こうっっ、ねっ?」 +475100 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっっ、おじさんももうすぐイきそうだから、一緒に行こうっっ、ねっ?」 475200 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_074.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁっっ、わかったのっっ……んんんっっっ、赤ちゃん、ちょっと待っててね、お母さん、すぐイくからぁっ……!」 475300 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,ラストスパートとばかりに、もうどろどろに蕩けきったコマコちゃんのおまんこを激しくチンポで突きまくった。 475400 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも僕の腰に足を絡め、きゅうきゅうとチンポを締めつけ、もっともっとといやらしく体中でねだってくる。 475500 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,マグマのように熱くなった膣肉が、精液を搾りとらんばかりに絡みつき、巻きついてきた。 475600 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,耐えきれないほどの射精衝動が襲ってくる。 -475700 ,,,,,2411030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああぁっっ、イくよっ、コマコちゃん、おじさん……ううんお父さん、もうイくよっ」 +475700 ,,,,,2411030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああぁっっ、イくよっ、コマコちゃん、おじさん……ううんお父さん、もうイくよっ」 475800 ,,,,,2411030,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も……んんっっ、私もイっちゃうっ、イくううっっっ!」 475900 ,,,,,2411030,,,,,,,,,,,,,,,そして、僕たちは2人で同時に上り詰めた。 476000 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 @@ -4494,7 +4494,7 @@ 476700 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんも余裕がないみたいで、絶頂痙攣してるおまんこに精液を注がれて、びくんびくんしていた。 476800 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,ぷしゅっぷしゅっとまたイくのに合わせておっぱいが噴き出る。 476900 ,,,,,2411040,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ひあ……んっっ、あっっっ、出てるぅっっ、おっぱい出るぅっ、んっっ、ダメぇ、もう、ホントにダメぇ……」 -477000 ,,,,,2411040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……コマコちゃんのおっぱいびゅっびゅってして……おそろいみたいだ……」 +477000 ,,,,,2411040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……コマコちゃんのおっぱいびゅっびゅってして……おそろいみたいだ……」 477100 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,射精と噴乳がシンクロしているかのように、同時にびゅっびゅっっと白濁液を出し合っている。 477200 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおまんこから、どろっと受けとめきれなかった精液が溢れ出た。 477300 ,,,,,2411040,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいは噴き出た母乳で真っ白だ。 @@ -4502,16 +4502,16 @@ 477600 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……はぁはぁ……」 477700 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのおっぱいが止まり、僕の射精が終わった後も、僕たちは抱き合って余韻に浸っていた。 477800 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……赤ちゃんいるのに、おまんこに出しちゃったらダメじゃない……」 -477900 ,,,,,2411050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。気持ち良すぎて、抜く余裕がなくなっちゃって……」 +477900 ,,,,,2411050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。気持ち良すぎて、抜く余裕がなくなっちゃって……」 478000 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,ぽん、と叩くとも撫でるともつかない強さで、コマコちゃんが僕の頭に手を乗せた。 478100 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「……ま、まあ、私も気持ちよかったし、いいけど。それにおじさんがガマンできない人なのは知ってるし」 478200 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,僕の頭から手を離してコマコちゃんはふぅっと息を吐いた。 -478300 ,,,,,2411050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当にごめんね……嫌いになったりしない?」 +478300 ,,,,,2411050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当にごめんね……嫌いになったりしない?」 478400 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,許してはくれたけど、不安になってそう聞いてしまう。 478500 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,だけど、コマコちゃんは優しく笑ってまた頭をぽんぽんしてくれた。 478600 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「もう……いいよ。だって、おじさん、赤ちゃんのお父さんなんだよ? 嫌いになんか……なれないよ」 478700 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,その声がすごく優しかったから、もう少しだけ甘えたくなってしまう。僕はそっとコマコちゃんのおなかに頭をくっつけた。 -478800 ,,,,,2411050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと、好き?」 +478800 ,,,,,2411050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんのこと、好き?」 478900 ,,,,,2411050,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだね……す、うっっ?」 479000 ,,,,,2411050,,,,,,,,,,,,,,,とつぜん、コマコちゃんがびくっと体を震わせた。 479100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流へ @@ -4529,27 +4529,27 @@ 480400 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁはぁはぁはぁはぁはぁ……ん……すっごいぬるぬる……」 480500 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいとザーメンのカクテルで、真っ白にデコレーションされたコマコちゃんはとろんとした顔でつぶやいた。 480600 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで、赤ちゃん産まれてくるかな……」 -480700 ,,,,,2411051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。あ、あのさ、コマコちゃん。さっきのことなんだけど……」 +480700 ,,,,,2411051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。あ、あのさ、コマコちゃん。さっきのことなんだけど……」 480800 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「なぁに?」 -480900 ,,,,,2411051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、えっと、僕のことお父さんって呼んでくれたよね。それって、あの……」 +480900 ,,,,,2411051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、えっと、僕のことお父さんって呼んでくれたよね。それって、あの……」 481000 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,もじもじしているとぽん、と叩くとも撫でるともつかない強さで、コマコちゃんが僕の頭に手を乗せた。 481100 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,とても優しくてきれいな顔でコマコちゃんが微笑む。 481200 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「だって……赤ちゃんのお父さんは、おじさんだもん。それに……私、おじさんのこと、もう嫌いになったりできないし」 -481300 ,,,,,2411051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっっ? それってつまり、好きってこと?」 +481300 ,,,,,2411051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えっっ? それってつまり、好きってこと?」 481400 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,尋ねるとコマコちゃんは僕の頭を撫でながら、唇を開いた。 481500 ,,,,,2411051,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうだね……す、うっっ?」 481600 ,,,,,2411051,,,,,,,,,,,,,,,とつぜん、コマコちゃんがびくっと体を震わせた。 481800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 481900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -482100 ,,,3,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、どうしたのっっ?」 +482100 ,,,3,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こ、コマコちゃん、どうしたのっっ?」 482200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,突然、コマコちゃんがおなかを抑えて苦しみだした。 482300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_092.wav,"komako,swim",,14,,,,,,,,「おなか、いたい……」 482400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,そして、ちょろちょろと股間から水が溢れてくる。 482500 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,最初はおもらしかと思ったけど無色透明なこれは……ももももしかして破水した!? -482600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「どどどっどどうしよう、コマコちゃん、赤ちゃん産まれちゃう! 救急車? 消防車!」 +482600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「どどどっどどうしよう、コマコちゃん、赤ちゃん産まれちゃう! 救急車? 消防車!」 482700 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,慌てる僕の頭をコマコちゃんがぽんっと強くたたいた。 482800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,211_KE01_k_093.wav,komako,,10,,,,,,,,「う、うううっっ、お、落ちついて。呼ぶのは救急車。……うううっっ、しっかりしてよ、お父さん!」 -482900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「わ、わかった!」 +482900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「わ、わかった!」 483000 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,お父さんと呼ばれたからには頑張るしかない。 483100 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,しゃきっと背筋を伸ばすと、僕は携帯を手に取った。 483200 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,コマコちゃんが苦しみながら、ぎゅっと僕の腕にすがりついてきた。 diff --git a/datascn.tac/B27BFE679615A8E3.csv b/datascn.tac/B27BFE679615A8E3.csv index aaff3c9..4a6749e 100644 --- a/datascn.tac/B27BFE679615A8E3.csv +++ b/datascn.tac/B27BFE679615A8E3.csv @@ -30,11 +30,11 @@ 12900 ,"$cmp %namemod%,!=,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,,変更されてない、キャンセルされた場合は分岐 13000 ,$true,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ↓,$go no,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,主人公の名前を「立川<名>」に変更しました。 +13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,主人公の名前を「立川清」に変更しました。 13200 ,$go end_namemod,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 13300 ,*no,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 13400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,デフォルトの名前を使用します。主人公の名前は「立川<名>」です。 +13500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,デフォルトの名前を使用します。主人公の名前は「立川清」です。 13600 ,*end_namemod,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 13700 ,,,0,,,,,,,,,,,,,,,,, 13800 ,,,,9001,,,,,,,,,,,,,,,, diff --git a/datascn.tac/F8AF6D43CD2E41B2.csv b/datascn.tac/F8AF6D43CD2E41B2.csv index 83ea1ad..f1edd24 100644 --- a/datascn.tac/F8AF6D43CD2E41B2.csv +++ b/datascn.tac/F8AF6D43CD2E41B2.csv @@ -4,270 +4,270 @@ 10800 ,,,8,21,,,千恵,千恵,100_SC00_c_000.wav,"chie,private",,4,,,,,,,,「ふあー、今日も暑かったねー」 10900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,手のうちわでぱたぱたと自分をあおぐちーちゃん。確かに今日は暑かった。 11000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_001.wav,chie,,1,,,,,,,,「ねーねーおいちゃん、今日もいっしょにお風呂はいろー?」 -11100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いいのー? おじさん、またちーちゃんの裸いっぱい見ちゃうぞ?」 +11100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いいのー? おじさん、またちーちゃんの裸いっぱい見ちゃうぞ?」 11200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_002.wav,chie,,26,,,,,,,,「おいちゃんまたやらしくなっちゃう?」 -11300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「ちーちゃんがイヤって言わないとどんどんいやらしくなっちゃうぞう」 +11300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,26,,,,,,,,「ちーちゃんがイヤって言わないとどんどんいやらしくなっちゃうぞう」 11400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_003.wav,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおいちゃん面白いから別にいいよー」 11500 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,くすくす笑いながらちーちゃんが言う。ちーちゃんはやらしいことをすっかりコミュニケーションとして受け入れてる。これはとっても嬉しいことだ。奇跡だ。 -11600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおじさん面白いかー。まあおじさんは普段から面白いと思うけど、どんなとこが面白いのかな」 +11600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「やらしいおじさん面白いかー。まあおじさんは普段から面白いと思うけど、どんなとこが面白いのかな」 11700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_004.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんおっきくなって面白いよねー」 -11800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「なるほどー、女の子にはおっきくなったりちっちゃくなったりする部分ないもんな」 +11800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「なるほどー、女の子にはおっきくなったりちっちゃくなったりする部分ないもんな」 11900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,乳首やクリトリスの充血とかは別にして。ペニスの勃起は女の子にはびっくりな変化だろうな。 -12000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、ひょっとしておいちゃんのおちんちん好きなのかな?」 +12000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、ひょっとしておいちゃんのおちんちん好きなのかな?」 12100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_005.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん、好きー」 12200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,えへへと笑うちーちゃん、それが可愛すぎる。 -12300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「じゃ、じゃあおじさん自身のことは好き?」 +12300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「じゃ、じゃあおじさん自身のことは好き?」 12400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「ん? うん! もちろん大好きー!!」 -12500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「おおおおおおおおおお…………」 +12500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「おおおおおおおおおお…………」 12600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,屈託なく笑うちーちゃんにおじさんはもう大歓喜の嵐だよ。 -12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ね、ねえねえ、ねえ、ちーちゃん」 +12700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ね、ねえねえ、ねえ、ちーちゃん」 12800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_007.wav,chie,,3,,,,,,,,「ん?」 -12900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱりさ、お、おいちゃんとさ……恋人同士っていうか」 +12900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱりさ、お、おいちゃんとさ……恋人同士っていうか」 13000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_008.wav,chie,,23,,,,,,,,「お嫁さんのことー?」 -13100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「う、うん、それ!!」 +13100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「う、うん、それ!!」 13200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_009.wav,chie,,3,,,,,,,,「うーん……でもちーちゃんはおいちゃんにお父さんになって欲しいんだよねー……」 -13300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そ、それもなれるように努力するよ、ちーちゃんのお母さんがなんて言うかだけどね」 +13300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そ、それもなれるように努力するよ、ちーちゃんのお母さんがなんて言うかだけどね」 13400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_010.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほんとー?」 -13500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ほんと、ほんと」 +13500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ほんと、ほんと」 13600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,その気もないけど一応ここではそう言っておく。 13700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,元気なちーちゃんと違って、しっとりとして落ち着いた感じだけど、ちーちゃんのお母さんもちーちゃんによく似てて綺麗な人ではあるんだけどね……。 13800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,でも、綺麗だからって僕の趣味に当てはまる訳じゃないし、ちーちゃんのお母さんが僕と結婚してくれるかどうかだって……まあ無理だよな、普通は。 13900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_011.wav,chie,,1,,,,,,,,「それならちーちゃんもおいちゃんのお嫁さんになったげてもいいよ!」 -14000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ほんと!? 嬉しいなあ、約束だよ? 絶対だからね!!」 +14000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ほんと!? 嬉しいなあ、約束だよ? 絶対だからね!!」 14100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_012.wav,chie,,21,,,,,,,,「うんっ!」 14200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,屈託なく笑うちーちゃん。そんな笑顔を見てると、我慢ができなくなってきちゃうじゃないか……!! -14300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ今日はちーちゃんともっと仲良くなる遊びをしちゃおうかなっ!」 +14300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ今日はちーちゃんともっと仲良くなる遊びをしちゃおうかなっ!」 14400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_013.wav,chie,,20,,,,,,,,「ん、いーよ!!」 14500 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,この返事だもん、本当にちーちゃんは可愛いなあ。 14600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_014.wav,chie,,5,,,,,,,,「でも、お風呂は入んないの? もうちーちゃんも汗べっとべとだよー?」 -14700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、おじさんがペロペロして綺麗にしてあげる」 +14700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、おじさんがペロペロして綺麗にしてあげる」 14800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_015.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー? くすぐったいよーあれー、えへへっ」 -14900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「くすぐったくても気持ちいいもんねー?」 +14900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「くすぐったくても気持ちいいもんねー?」 15000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_016.wav,chie,,33,,,,,,,,「ちょっとは恥ずかしいんだよー?」 15100 ,,,,,,,,,,chie,,33,,,,,,,,って顔を赤くするちーちゃんだ。でも気持ちいいのは否定しないんだよねー。 15200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_017.wav,chie,,3,,,,,,,,「それでおいちゃん、もっと仲良く遊びって何するのっ?」 15300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,元気にちーちゃんは尋ねてくる。それはもちろん、 -15400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんのお股と、おじさんのおちんちんを使うんだけどね、ちーちゃんのお股にあいてる穴に、おじさんのおちんちんを入れるんだ」 +15400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんのお股と、おじさんのおちんちんを使うんだけどね、ちーちゃんのお股にあいてる穴に、おじさんのおちんちんを入れるんだ」 15500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,するとちーちゃんは少し目を丸くした。 15600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_018.wav,chie,,4,,,,,,,,「おまたの穴? おしっこの穴?」 -15700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「そこにはちょっと入らないかなあー。その下にあるもうちょっと大きい穴だよ」 +15700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「そこにはちょっと入らないかなあー。その下にあるもうちょっと大きい穴だよ」 15900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_019.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ! おまんまんだ!」 -16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ちーちゃんはおまんまんって呼ぶんだ」 +16000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「ちーちゃんはおまんまんって呼ぶんだ」 16100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_020.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん、おまんじゅうとか言う子もいるよー」 -16200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「へー、なんか可愛いな」 +16200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「へー、なんか可愛いな」 16300 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,女の子が『おまんこ』って言葉を使うのもやらしくていいけど、子供言葉みたいなのを使うのも可愛くていいな。 16400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_021.wav,chie,,4,,,,,,,,「そこにおちんちん入れるの、勉強でやった! えーと、せっ……せっ……せっくすだ!」 -16500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「へーちーちゃん勉強してるんだ、それなら話は早いなあ」 +16500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「へーちーちゃん勉強してるんだ、それなら話は早いなあ」 16600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_022.wav,chie,,15,,,,,,,,「でも、えっと、あれってなんか簡単にしちゃいけないって言ってた気が……」 -16700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「あれ、勉強したんじゃないの?」 +16700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「あれ、勉強したんじゃないの?」 16800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_023.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ、なんかたいくつだったから、机に落書きしてた」 -16900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、勉強サボっちゃダメじゃない……」 +16900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、勉強サボっちゃダメじゃない……」 17000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,ってことは妊娠とかはまだ知らないのかなあ? -17100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「まあ勉強って思うと身が入らなくなるかもね……でもおじさんとやるのは遊びだから」 +17100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「まあ勉強って思うと身が入らなくなるかもね……でもおじさんとやるのは遊びだから」 17200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、なんかおいちゃんとなら楽しそう!」 -17300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「おっ、乗り気だねちーちゃん! おじさん嬉しいなあ!!」 +17300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「おっ、乗り気だねちーちゃん! おじさん嬉しいなあ!!」 17400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_025.wav,chie,,14,,,,,,,,「でもー……」 17500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,そこでちーちゃんは少し考えこむ顔をした。 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_026.wav,chie,,14,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんでっかいもんー。入るかなーだいじょぶかなー?」 17700 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,確かにね。ってちーちゃん、手でおじさんのペニスの大きさを作ってるみたいだけど、そんなペットボトルみたいには大きくないよ。 -17800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「うん、最初は結構きつくて大変みたいだねー」 +17800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「うん、最初は結構きつくて大変みたいだねー」 17900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_027.wav,chie,,24,,,,,,,,「えーっ」 18000 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,それ困るーっていう感じで声を上げるちーちゃん。 -18100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、おじさんそのためにちーちゃんのおまんまんいっぱいいじってあげるから」 +18100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、おじさんそのためにちーちゃんのおまんまんいっぱいいじってあげるから」 18200 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_028.wav,chie,,25,,,,,,,,「? いっぱいいじると、いいことあるの?」 -18300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「うん、やわらかくなっておちんちんが入りやすくなるんだよ」 +18300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「うん、やわらかくなっておちんちんが入りやすくなるんだよ」 18400 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_029.wav,chie,,3,,,,,,,,「へー」 18500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,本当に感心したように言うちーちゃん。 -18600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「この前みたいにぺろぺろしたげる。あれ、ちーちゃん好きだったでしょ?」 +18600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「この前みたいにぺろぺろしたげる。あれ、ちーちゃん好きだったでしょ?」 18700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_030.wav,chie,,22,,,,,,,,「す、すきってゆーか……えっと、ふわふわってなったけど……」 -18800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「なんかダメだった? やっぱり恥ずかしかった?」 +18800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「なんかダメだった? やっぱり恥ずかしかった?」 18900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_031.wav,chie,,26,,,,,,,,「お、おいちゃんだから、そこはよかったんだけど」 19000 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,そこでちょっと目をそらすちーちゃん。 19100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_032.wav,chie,,33,,,,,,,,「……お、おしっこ出ちゃうんじゃないかって、ちょっと心配しちゃった」 -19200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,33,,,,,,,,「ちーちゃんのおしっこならおじさん平気だな!」 +19200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,33,,,,,,,,「ちーちゃんのおしっこならおじさん平気だな!」 19300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_033.wav,chie,,31,,,,,,,,「いくらおいちゃんでもそれはナシー!!」 19400 ,,,,,,,,,,chie,,31,,,,,,,,ぶんぶん手をふって、ちーちゃんが恥ずかしそうにした。可愛いなあ。 -19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,31,,,,,,,,「じゃあそれは気をつけて……先におしっこしとく? 済んだら遊ぼっか」 +19500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,31,,,,,,,,「じゃあそれは気をつけて……先におしっこしとく? 済んだら遊ぼっか」 19600 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、じゃおトイレいってくるー!!」 19700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,すごく素直なちーちゃんだ。そのちーちゃんとまたエッチなことをいっぱい……うまく本番にまでこぎつけて……ぐふふ、興奮してきた! 19900 ,,,15,31,,,千恵,千恵,100_SC00_c_035.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん、ぜんぶ脱げばいーい?」 -20000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「んー、とりあえずスカートとパンツ脱いでくれればいいけど」 +20000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「んー、とりあえずスカートとパンツ脱いでくれればいいけど」 20100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_036.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「はーい」 20200 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,この素直さ、ちーちゃんは本当に可愛いなあ。まるでお父さんとお風呂に入るみたいにするするとパンツも脱いじゃって。 20300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そして隠しもせず丸出しになるあそこに、僕は目が釘付けになってしまう。しかしなるほど……この柔らかそうな感じは確かに『おまんまん』って感じだな。 -20400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさん寝っ転がるから、お股をおじさんの顔の方に持ってきて」 +20400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、おじさん寝っ転がるから、お股をおじさんの顔の方に持ってきて」 20500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_037.wav,chieL,,3,,,,,,,,「ん? おいちゃんの上に乗るの?」 -20600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもそのほうが楽だろ?」 +20600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもそのほうが楽だろ?」 20700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_038.wav,chieL,,25,,,,,,,,「えー、でも、なんかおトイレに座るみたいでおいちゃんがかわいそーな感じだよ? いーの?」 -20800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「平気平気! さ、早くちーちゃんのおまんまん、おじさんに見せて!」 +20800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「平気平気! さ、早くちーちゃんのおまんまん、おじさんに見せて!」 20900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_039.wav,chieL,,1,,,,,,,,「はーい。じゃ、おいちゃんの上にごめんねー。わ、おいちゃんのおちんちんもすっごくおっきくなってるー!」 -21000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おじさんも可愛いちーちゃんに興奮してるから!」 +21000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「おじさんも可愛いちーちゃんに興奮してるから!」 21100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_040.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えへへー、おいちゃんにほめられちゃった……。今日もおいちゃんのおちんちん、こちょこちょする?」 -21200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「してもらいたいな! できればこの前みたいにお口でぺろぺろして欲しいなあ」 +21200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「してもらいたいな! できればこの前みたいにお口でぺろぺろして欲しいなあ」 21300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_041.wav,chieL,,20,,,,,,,,「いーよー。ん……しょ、あれっ?」 -21400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「どうかした?」 +21400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「どうかした?」 21500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_042.wav,chieL,,25,,,,,,,,「おいちゃん、おちんちんにお口届かない」 -21600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「あっ、そうか」 +21600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「あっ、そうか」 21700 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,僕とちーちゃんは体の大きさが全然違う。僕がちーちゃんのおまんこに口をつけてれば、ちっちゃいちーちゃんじゃペニスまで体が届かないんだ。 21800 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,僕がすごい巨根なら届いたかも知れないけど……どんな長さだよってことになる。 21900 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_043.wav,chieL,,33,,,,,,,,「どーしよ、おててでこすこすする?」 -22000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「うーん、それでも気持ちいいんだけど……」 +22000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,33,,,,,,,,「うーん、それでも気持ちいいんだけど……」 22100 ,,,,,,,,,,chieL,,33,,,,,,,,あ、そうだ。 -22200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「ちーちゃん、足なら届く?」 +22200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,33,,,,,,,,「ちーちゃん、足なら届く?」 22300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_044.wav,chieL,,24,,,,,,,,「えっ、足?」 -22400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「うん、おじさんの上に足を伸ばして座るみたいにしてさ」 +22400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「うん、おじさんの上に足を伸ばして座るみたいにしてさ」 22500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_045.wav,chieL,,29,,,,,,,,「んー、足なら届きそうだけど……」 -22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,29,,,,,,,,「じゃ、やってみて」 +22600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,29,,,,,,,,「じゃ、やってみて」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_046.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん」 22900 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,, 23000 ,*mem,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,, 23100 ,,,15,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、届いた! でもこれぐらぐらするよー」 -23200 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、ソファに寄りかかってれば。おじさんもちーちゃんのお尻押さえててあげるし」 +23200 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょぶだいじょぶ、ソファに寄りかかってれば。おじさんもちーちゃんのお尻押さえててあげるし」 23300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、らくちーん」 -23400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお……ちーちゃんのお尻は柔らかいなあ……ぷにぷに」 +23400 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお……ちーちゃんのお尻は柔らかいなあ……ぷにぷに」 23500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ほんとに足でおちんちんいじってもいいの?」 -23600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよー好きにしちゃって。タマタマ蹴られたりしなきゃ平気だから」 +23600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよー好きにしちゃって。タマタマ蹴られたりしなきゃ平気だから」 23700 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,この位置関係だったらその心配もほとんどないだろうし。 23800 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「折れちゃったらこわいよね……」 -23900 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怖いよ!」 +23900 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「怖いよ!」 24000 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,それはやめて! 24100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、そーっと、そーっとね。でも足でおいちゃんのおちんちんいじるなんて、ふしぎー」 24200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足が僕のペニスに押し付けられた。なんとか両方の足で挟もうとちーちゃんは足を動かす。 -24300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁー……ちーちゃんのあんよは柔らかくて気持ちいいなぁ……」 +24300 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁー……ちーちゃんのあんよは柔らかくて気持ちいいなぁ……」 24400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんもぷにぷにしてくすぐったいよ」 24500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,くすくす笑うちーちゃん。 -24600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いっぱいぷにぷにしてね」 +24600 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いっぱいぷにぷにしてね」 24700 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! こういうの楽しい! いつもはできないもんー」 -24800 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつも?」 +24800 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いつも?」 24900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そりゃおちんちんいじるのは『いつも』はできないだろうなぁ。でも『たまに』でも僕以外のをいじってる訳……ないよな? 25000 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「足でもの拾ったりするとおかーさんに怒られたりするんだよー、お行儀悪いって」 25100 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、足で何かを掴んだりするのが『いつもは』できないのか。 -25200 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、そりゃそうかもねぇ。でも今日はいくらでもお行儀悪くしていいよ。だってお股はだかんぼでおじさんに乗っけてるんだし!」 +25200 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、そりゃそうかもねぇ。でも今日はいくらでもお行儀悪くしていいよ。だってお股はだかんぼでおじさんに乗っけてるんだし!」 25300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだった! でもぱんつ脱いでお股はだかんぼにするの結構好き!」 -25400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほうほう、ちーちゃんは脱いじゃうの好きなんだ」 +25400 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほうほう、ちーちゃんは脱いじゃうの好きなんだ」 25500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、なんかさっぱりっていうかすがすが……しい? そんな感じになるー」 -25600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「暑いしねー。おじさんもおちんちんポロって出すと気持ちよくて。おっきくなると窮屈だしねー」 +25600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「暑いしねー。おじさんもおちんちんポロって出すと気持ちよくて。おっきくなると窮屈だしねー」 25700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんにはおちんちん生えてないけど、きゅうくつなのは分かるかも。こんなにおっきいんだもんね」 -25800 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん」 +25800 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん」 25900 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあいじるねー、こってるところとかないですかー?」 26000 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは僕のペニスをぐにぐに足で刺激してくれる。 -26100 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「バッキバキだよ、全体的にねー」 +26100 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「バッキバキだよ、全体的にねー」 26200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「はーい、もみもみ、もみもみ……」 26300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまず足の指で握るように、僕のペニスを揉みほぐしてくれる。柔らかくて小さい指の感触がペニスの表面を押してくるだけでもう夢気分だ。 26400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちん、びくびくってしてる。気持ちいいんだねー」 26500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはもう何度もペニスを見たり触ったりしてもらってるから、ちーちゃんももう結構慣れた感じだ。 -26600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおー、ちーちゃんおちんちんの扱い上手になってるなあ。よし、今度はこっちの番だっ。ちーちゃんちょっと足開いてー」 +26600 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおー、ちーちゃんおちんちんの扱い上手になってるなあ。よし、今度はこっちの番だっ。ちーちゃんちょっと足開いてー」 26700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、ひゃひゃ、おいちゃんやっぱりちょっと恥ずかしいー」 26800 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,って言いつつ楽しそうなちーちゃんだ。 -27000 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほんとちーちゃんの肌はすべすべだなー」 +27000 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほんとちーちゃんの肌はすべすべだなー」 27100 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつちーちゃんのお尻を撫で回す。ちょっと汗ばんでるから肌も吸い付くみたいだ。 27200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんに軽く開いてもらった足と足の間には、すっと一本線の可愛い割れ目がある。 -27300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んーこのアングル最高ー!」 +27300 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んーこのアングル最高ー!」 27400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんのおまんまん見える? 動こっか?」 27500 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,サービスがよすぎて鼻血が出そうだ。 -27600 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「平気平気、もうバッチリ。ちーちゃんはそのままでいいよ」 +27600 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「平気平気、もうバッチリ。ちーちゃんはそのままでいいよ」 27700 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの口からベロがのびてきたー。えへへっ、届くかなー?」 -27800 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「届かせる!!」 +27800 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「届かせる!!」 27900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ぐぐぐっと舌を伸ばす。 28000 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,この届きそうで届かない、っていうか、こんなちっちゃな女の子のおまんこに口つけちゃっていいの!? って背徳感も興奮要素の一つだよな。 28100 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,まあいくら罪悪感を覚えても、だからやっぱりやめようなんてならないけど! 28200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん!」 28300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちろり、と舌がちーちゃんのおまんこに触れた途端、ちーちゃんがきゅっと目を閉じてくすぐったそうにした。 28400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅー……やっぱりヘンな感じー」 -28500 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう? でもイヤじゃないよね?」 +28500 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう? でもイヤじゃないよね?」 28600 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んーイヤっていうか、おいちゃんがしたいならいっかなあって感じだけど、ちーちゃんそこからおしっこするんだよって思ったらやっぱりヘンかなーって」 -28700 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあねー、おじさんもちーちゃんにおちんちんぺろぺろされたらちょっと恥ずかしいけど、でも気持ちいいんだよなあ」 +28700 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあねー、おじさんもちーちゃんにおちんちんぺろぺろされたらちょっと恥ずかしいけど、でも気持ちいいんだよなあ」 28800 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんも恥ずかしいの?」 -28900 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、おちんちんなんて誰にでも見せるもんじゃないからね」 +28900 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、おちんちんなんて誰にでも見せるもんじゃないからね」 29000 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへーそっかー、ちーちゃんだけなんだ、おいちゃんのおちんちんいじれるの」 -29100 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう」 +29100 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう」 29200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんはにへへーと嬉しそうな表情をする。ほんと可愛いなあ! -29300 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもおじさんにだけおまんこを見せたり舐めさせたりしてくれるなんて、嬉しいなあ!」 +29300 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもおじさんにだけおまんこを見せたり舐めさせたりしてくれるなんて、嬉しいなあ!」 29400 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこ?」 29500 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,つい普通の言葉を使うと、ちーちゃんがきょとんとした。 -29600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うん、『おまんまん』のことだよ。他の人はよく『おまんこ』って言うんだ、ここ」 +29600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、うん、『おまんまん』のことだよ。他の人はよく『おまんこ』って言うんだ、ここ」 29700 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながらちーちゃんのおまんこをひと舐めした。 29800 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにゅっ……!! い、今のぴりってしたー……」 -29900 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよかった?」 +29900 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよかった?」 30000 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、でもちょっとぴりってしすぎかも」 -30100 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぐにこれがよくなるよ」 +30100 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すぐにこれがよくなるよ」 30200 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなのかなあ?」 30300 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまだよく分かってない感じだけど、一回クンニでイッた経験もあるんだ。すぐに夢中になってくれるだろう。 30400 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ね、おいちゃん、ちーちゃんも『おまんこ』って言ったほうがいい?」 -30500 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? あ、『おまんまん』のこと? なんで?」 +30500 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? あ、『おまんまん』のこと? なんで?」 30600 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、おまんまんって子供っぽいのかなー、って」 30700 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,そこがよくもあるんだけど、悩むな……。ちーちゃんの口から『おまんこ』って言葉が出るのも興奮するしなあ。 30800 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,要は使い分けか。 30900 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,うん、これからいっぱいやらしいことするし、やらしく『おまんこ』って言ってもらうことにも慣れてもらおう! -31000 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃんも『おまんこ』って言ってくれる?」 +31000 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、ちーちゃんも『おまんこ』って言ってくれる?」 31100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、わかった! これから『おまんまん』は『おまんこ』だねっ」 31200 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,おおお、下半身に血がたぎる! 31300 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「わわわ、おおお、おいちゃんのおちんちんがぴこんってなった!」 -31400 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがおまんこって言ってくれたから、おじさん興奮しちゃいました!」 +31400 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがおまんこって言ってくれたから、おじさん興奮しちゃいました!」 31500 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこって言うだけで?」 -31600 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん!」 +31600 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん!」 31700 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「へんなの!」 31800 ,,,,,1200000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはくすくす笑う。 31900 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……おいちゃん、すっごいぺろぺろしてきたね、ちょっとおまんまん……おまんこじんじんってしてきたよ」 -32000 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だんだん気持ちよくなってくるからね……中のほうまでくちゅくちゅしていい?」 +32000 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だんだん気持ちよくなってくるからね……中のほうまでくちゅくちゅしていい?」 32100 ,,,,,1200000,,千恵,千恵,100_SC00_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、おしっこの味でしょっぱかったりしたら、おいちゃんにばっちくないかなあ……?」 -32200 ,,,,,1200000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫大丈夫、逆におじさんが綺麗にしてあげるから」 +32200 ,,,,,1200000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫大丈夫、逆におじさんが綺麗にしてあげるから」 32300 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅっ! もーおいちゃん、ちーちゃんだって恥ずかしくないわけじゃないんだよー? おしっこ拭いてもらうとか赤ちゃんっぽい!」 -32400 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おトイレの後きちんと拭かないちーちゃんが悪い! 罰としておじさんにそのしょっぱい味を味見させなさい!」 +32400 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おトイレの後きちんと拭かないちーちゃんが悪い! 罰としておじさんにそのしょっぱい味を味見させなさい!」 32500 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ、こ、今度からちゃんとふくもん!」 32600 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,まさかと思ったが、ちゃんと拭いてなかったのかちーちゃん。パンツがおしっこまみれになっちゃうぞ! 32700 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,それはそれとしておしっこの味がすること自体はご褒美なので一生懸命ちーちゃんのおまんこを舐めます。……ん、でも綺麗なもんじゃん、ちーちゃんのおまんこ。 32800 ,,,,,1200010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとしょっぱいけど、この塩味が汗なのかおしっこなのかは分かんないや。 32900 ,,,,,1200010,,千恵,千恵,100_SC00_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、おいちゃんのべろ、ちーちゃんのおまんこぐにぐにしてるー……」 -33000 ,,,,,1200010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこ美味しいよ。どう? 気持ちよくなってきた?」 +33000 ,,,,,1200010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこ美味しいよ。どう? 気持ちよくなってきた?」 33200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ……! なんかすーすーするよぉー……」 33300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんくらいの歳のおまんこってぴっちり閉じてるもんな。こうやってこじ開けてやると外の空気に触れてすーすーするのかも。 33400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,まあおしっこするときは多少広げるのかも知れないけど、それでも未成熟なクリトリスなんてどこにあるのか分からないくらい隠れちゃってるもんな。 -33500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうやってキレイキレイして……じゅるるっ……ん、ちーちゃんのおまんこからもなんか出てきたかな……? 感じてきた……?」 +33500 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうやってキレイキレイして……じゅるるっ……ん、ちーちゃんのおまんこからもなんか出てきたかな……? 感じてきた……?」 33600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんないけどね、おまんこのあたりがなんかぽかぽかして、じんじんってなってきたよ……」 -33700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いい感じだね。一旦ぺろぺろやめてみるよ?」 +33700 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いい感じだね。一旦ぺろぺろやめてみるよ?」 33800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……、あっ……おいちゃん、なんか、じんじん強くなる……おいちゃんにぺろぺろされないと、かゆいっていうか、我慢できないっていうか……」 -33900 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうでしょー、もっとして欲しくなってきたでしょ、続けるよ?」 +33900 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうでしょー、もっとして欲しくなってきたでしょ、続けるよ?」 34000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……、あっ、おいちゃんのペロペロ、うん、もっとして欲しくなってきた……! おいちゃん、これって『感じてきた』のかなあ……?」 -34100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! ちーちゃんのおまんこは『感じて』きて『気持ちよくなって』きて、『我慢ができなくなって』きたんだ!」 +34100 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ! ちーちゃんのおまんこは『感じて』きて『気持ちよくなって』きて、『我慢ができなくなって』きたんだ!」 34200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……そ、そーなんだ……ちーちゃんのおまんこ、ちゃんと感じれるんだね……ふあ……ふしぎ……」 34300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,だんだん息が荒くなってきて、顔も赤くなる。おまんこもだんだん充血してきた気がする。 34400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,なにより、ちーちゃんのおまんこから、やらしい匂いがぷぅ〜んと漂い始めてきてる。 -34500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしよし、ちーちゃんいい調子だね。でもそれじゃ、ちーちゃん一人でイッちゃうぞ? おじさんのおちんちんも気持ちよくしてよ」 +34500 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしよし、ちーちゃんいい調子だね。でもそれじゃ、ちーちゃん一人でイッちゃうぞ? おじさんのおちんちんも気持ちよくしてよ」 34600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、そうだった……!! ごめんね、おまんこじんじんしてきてたから忘れちゃってた……」 34700 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_089a.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃんのおちんちんも気持ちよくしてあげなきゃ……! んしょ、んしょっ」 34800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがまた足を動かし始める。なんだか動きがぎこちない。これは、おまんこが感じ始めてきてるからだろうな! 34900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ひゃ、んっ……なんか……足の裏もくすぐったい……ん、じょうずに動かせないぃー……」 -35000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばれ、ちーちゃん! おまんこが気持ちいいのはわかるけど、頑張るんだ!」 +35000 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばれ、ちーちゃん! おまんこが気持ちいいのはわかるけど、頑張るんだ!」 35100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっがんばるっ……ん、ん、ん! ふぁあ……おいちゃんのおちんちん、すっごいー、負けちゃいそうっ……」 -35200 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「指でぐにぐにするのが難しかったら、足で挟んでしこしこ、こすってくれるのでもいいよ」 +35200 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「指でぐにぐにするのが難しかったら、足で挟んでしこしこ、こすってくれるのでもいいよ」 35300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ、わかった! よぅし……えいえいっ、えいえいっ……!」 35400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはがに股気味に足を開いて、ちいちゃな足で僕のペニスを左右から挟む。そうして、その足を左右いっぺんに上下にごしごしと動かし始めた。 -35500 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおお! そ、そうそう、そんな感じ!」 +35500 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおお! そ、そうそう、そんな感じ!」 35600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、ちーちゃんがんばるっ……ふぁ、ん!」 35700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ごしごし、ごしごしとペニスを小さな足でしごいてくれるちーちゃんの頑張りに応えるべく、こっちもちーちゃんのおまんこをほじくって刺激する。 35800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そろそろおまんこから内側へ舌を差し込んでみようか……? 35900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひゅっ!? お、おいちゃん……なんかそこ……にゃっ!!」 -36000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ここがおじさんのおちんちんが入る入り口だよ。分かる?」 +36000 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ここがおじさんのおちんちんが入る入り口だよ。分かる?」 36100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ん! おいちゃん……そこ、い、いっぱいなんかくる感じ……かもっ」 -36200 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいの、いっぱいくる?」 +36200 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいの、いっぱいくる?」 36300 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………うん」 36400 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、エッチの素質十分じゃないか。入り口ほぐされて感じちゃうなんて。 36500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,これなら、奥ではどんな風に感じちゃうんだろう。 36600 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ひゃふ!? お、おいちゃああん、ちーちゃんのおまんこいじめちゃダメだよぉー……」 -36700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いじめてるんじゃないよぉー、可愛い可愛いってしてあげてるんだよ!」 +36700 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いじめてるんじゃないよぉー、可愛い可愛いってしてあげてるんだよ!」 36800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、すごいふわふわってなって、頭ぼーっとしちゃうよぉー……」 36900 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは足に自分の手も添えて、一生懸命僕のペニスをしごいてくれる。そうしないともう、足が震えて動かない、って感じで表情もぼうっとなってきてる。 37000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ちーちゃんエッチな子なのかなあ……?」 -37100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに気持ちいい?」 +37100 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに気持ちいい?」 37200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん。おいちゃんにずっとぺろぺろしてて欲しくなってきちゃうよ……」 37300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,それは大歓迎だな! -37400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、エッチなちーちゃんも大好きだよ。こんな姿をおじさんにだけ見せてくれるなんて、とっても嬉しい」 +37400 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは、エッチなちーちゃんも大好きだよ。こんな姿をおじさんにだけ見せてくれるなんて、とっても嬉しい」 37500 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ほんと? おいちゃん、エッチなちーちゃん大好きなんだ……。ん、ちーちゃんエッチでよかったかも……」 37600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,うっとりした表情で、おまんこの刺激に身を委ねてる感じのちーちゃん。 37700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,小さなちーちゃんがおまんこをべろべろ舐められて『はあ、はあ』と一生懸命息をしてる姿はそれだけで射精しそうになる。 37800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,でも、やっぱり最後の発射には物理的なちんちんの刺激が欲しい。心はもう満たされてるけど、体も満たされたい。 -37900 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ほら、あんよも頑張って。おじさんのちんちんごしごしってして」 +37900 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ほら、あんよも頑張って。おじさんのちんちんごしごしってして」 38000 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ、ちーちゃんの可愛いお尻を軽くぺちぺちと叩く。 38100 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,すると気持ちいい眠りから目を覚ましたみたいに目を2、3回ぱちぱちさせて、ちーちゃんが体を起こした。 38200 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、そうだった、おいちゃんのおちんちん、んしょんしょ、ごめんね、ほっといちゃって……」 @@ -278,27 +278,27 @@ 38700 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんのおまんこをべろっと舐めると、その瞬間ちーちゃんは足を突っ張らせる。でもすぐに『んー!』と声を出してごしごし足を動かした。 38800 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの……おちんちんも、しこしこして、ちーちゃんのおまんこと同じくらい、ふわふわさせて……んんっ!!」 38900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふええっ……おいちゃんのぺろぺろが、きもちよすぎるよぉ……っ……ひゃ、んんっ、お、おまんこむけちゃうっ……んんん!」 -39000 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「舌の先でちーちゃんのおまんこがくぱくぱしてるのが分かるよっ……! 中からとろとろがどんどん出てきて……濡れてるんだね、感じちゃってるんだね……!」 +39000 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「舌の先でちーちゃんのおまんこがくぱくぱしてるのが分かるよっ……! 中からとろとろがどんどん出てきて……濡れてるんだね、感じちゃってるんだね……!」 39100 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんん! おいちゃ……ふぁっ……! そこ、そこすきっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんもっ、もっと、ごしごしって、んんんっ……!!」 39200 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,限界間際のちーちゃんの足技は力が入りすぎて少し乱暴だけど、赤ちゃんのように柔らかい足の指だとそれくらいがちょうどいい。 39300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ぐいぐい亀頭をこねくり回されて精液の出口が熱くなってくる。 -39400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、その調子、おじさんももうちょっと、もうちょっとだから!」 +39400 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、その調子、おじさんももうちょっと、もうちょっとだから!」 39500 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんっ……! よいしょっ……!!」 39600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰をちょっと前に出したせいで、僕の顔とちーちゃんのおまんこが密着する。今までも濃厚に感じてたちーちゃんの匂いが鼻の裏あたりに充満する。 -39700 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおおっ!! 最高!!」 +39700 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおおおっ!! 最高!!」 39800 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっとちーちゃんのお尻に手を回して抱き寄せた。 39900 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,口はおまんこに、頬はちーちゃんの足の付け根、太ももに密着する。ぷにぷに柔らかい感触が顔面を包んでいる! 40000 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……みたいに、おいちゃんのおしっこの穴もぬるぬるしてる……っ、くにっ、くにくにっ……!」 -40100 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおおおおお!!」 +40100 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおおおおお!!」 40200 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足の親指が、びくびくし始めた僕のペニスの先端をいじくった。ちーちゃんの言う通り先から染み出していたぬるぬるが、ちーちゃんの指に絡みつく。 40300 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,尿道口はこれから精液が吹き出す場所だ。そこへのダイレクトアタックはこれはムチャクチャ効いた。一気にペニスのボルテージがマックスに向けて急上昇する。 -40400 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃ、べろべろべろ! もう、おじさんも、限界……じゅるるるっ! うおお、ずずーーーーーーっ!!」 +40400 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃ、べろべろべろ! もう、おじさんも、限界……じゅるるるっ! うおお、ずずーーーーーーっ!!」 40500 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,少しでも我慢するためにちーちゃんのおまんこに顔を押し付ける。顔面が自分のつばとちーちゃんの汁でべとべとになるけど構わない。 40600 ,,,,,1200020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこの匂いを鼻から肺いっぱいに吸い込んで体に染み込ませる。 40700 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ! ち、ちーちゃん、も、もう、いっちゃう! おいちゃん、もーがまんできないっ! ふぁ、ふぁ、あーっ!!」 -40800 ,,,,,1200020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、ちーちゃん!!」 +40800 ,,,,,1200020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、ちーちゃん!!」 40900 ,,,,,1200020,,千恵,千恵,100_SC00_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、おいちゃっ、あんっ、ひゃ、あああああああああああああああああ!!」 -41100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも…………発射ーっ!!」 +41100 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも…………発射ーっ!!」 41200 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,すぼまるちーちゃんの膣の入り口に舌を締め付けられながら、僕も盛大にペニスから射精した。 41300 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,その勢いは軽くちーちゃんの顔の高さを飛び越えて、ぼたぼたと降り注ぐ。 41400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,一射目でちーちゃんの膝が真っ白に、そしてどんどん降り注ぐ精液はちーちゃんのすね、ちっちゃな足、指まであっというまにべとべとにした。 @@ -308,148 +308,148 @@ 41800 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ……いっぱいー……」 41900 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,自分の足に降り注ぐべとつく液体も気にしないで、ただ『すごーい』って顔をしていた。 42000 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだまだ出るー……おいちゃん、いっぱいがまんしてた?」 -42100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ……、いっぱい我慢して一度に出したほうが気持ちいいんだ。だから、まだまだ出るよぉ……!」 +42100 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ……、いっぱい我慢して一度に出したほうが気持ちいいんだ。だから、まだまだ出るよぉ……!」 42200 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁー…こんなにいっぱい気持ちいいんだ……。おちんちんがすごいひくひくしてるから、なんかちーちゃんもわかる……」 -42300 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこも痙攣してたもんね」 +42300 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおまんこも痙攣してたもんね」 42400 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかしびれちゃって、力が入らないよー」 42500 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,それなら僕のペニスも入るんじゃないかな? その前にこの射精を終えないと、だけど。 -42600 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……まだ出るから最後まで絞り出してー」 +42600 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……まだ出るから最後まで絞り出してー」 42700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな女の子におねだりして甘える僕。 42800 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、おいちゃん、りょうかいー……んしょ、ごしごし、ごしごし……おちんちん、がんばれー」 42900 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声援と足コキを受けて、僕のペニスはさらに頑張って射精を続ける。 43000 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,その瞬間にちーちゃんの足の指が裏筋に当たると、気絶しそうなくらいの刺激に体が痙攣する。 -43100 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおおお」 +43100 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおおお」 43200 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、痛かった?」 -43300 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううんその逆、すごい気持ちよかった……よいしょ、よいしょ、もうちょっとかな……」 +43300 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううんその逆、すごい気持ちよかった……よいしょ、よいしょ、もうちょっとかな……」 43400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,我ながらよく出る。でもようやく、腰に力を入れないと続きが出なくなってきた。 -43500 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう……ありがと、ちーちゃん、全部出た」 +43500 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう……ありがと、ちーちゃん、全部出た」 43600 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、おいちゃんとおいちゃんのおちんちん、おつかれさまー」 43700 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って労ってくれる。その言葉で心がほんわかとなる。 43800 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日はこれからが本番なんだ。 -43900 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふう、じゃちーちゃん、今度はちーちゃんのおまんこにおじさんのおちんちんを入れるよ。……いい?」 +43900 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふう、じゃちーちゃん、今度はちーちゃんのおまんこにおじさんのおちんちんを入れるよ。……いい?」 44000 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そだ、それするんだったね」 44100 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちょっと不安そうだな、ちーちゃん。 -44200 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 +44200 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 44300 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー……わかんない。うまくできるかなあってはちょっと思うけど……」 44400 ,,,,,1200030,,,,,,,,,,,,,,,まあそれはそうだよね。 44500 ,,,,,1200030,,千恵,千恵,100_SC00_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもおいちゃんのお願いだから、ちーちゃんいいよ」 -44600 ,,,,,1200030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +44600 ,,,,,1200030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 44700 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいい子すぎて涙が出る。でも、泣いてる訳にもいかないので僕はちーちゃんを一度立たせてから、布団に案内した。 44900 ,,,9,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあー…………」 45000 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,服を全部脱がせてしまったちーちゃんを抱き上げて、布団に横にした。ちーちゃんはまるで借りてきた猫だ。 45100 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,はだかんぼだからって寒いってことはないよなあ。 -45200 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 +45200 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だいじょうぶ? やっぱり怖い?」 45300 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,僕の質問に、ちーちゃんは首を左右に振った。でも、ちょっとこわばった顔はそのままでひとこと漏らす。 45400 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「き、きんちょーするー」 -45500 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リラックス、リラックス」 +45500 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「リラックス、リラックス」 45600 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うんっ、すーはーすーはー、すーはーすーはー」 45700 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,深呼吸するちーちゃん。そのたびに胸が浮き上がったり沈んだりして思わず乳首に注目しちゃうけど、やっぱりもう少しリラックスしてもらわないとダメかな。 -45800 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、確かにおちんちん大きいから入るのかなって不安になるだろうけど、みんなエッチするときは入れてるんだから」 +45800 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、確かにおちんちん大きいから入るのかなって不安になるだろうけど、みんなエッチするときは入れてるんだから」 45900 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、そうしないとせっくすにならないもんね。でも、本当に入るのかなー?」 46000 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言って自分のお腹のほうを見る。 46100 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのどこにそんなに入るとこあるんだろ……」 -46200 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、描いてみようか」 +46200 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、描いてみようか」 46300 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,なんとなくひらめいて、僕はマジックを取り出す。 46400 ,,,,,1201000,,千恵,千恵,100_SC00_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん? なにするの?」 -46500 ,,,,,1201000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお腹の中がどうなってるか、描いてあげる。何にも知らないより心構えができるかも」 +46500 ,,,,,1201000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのお腹の中がどうなってるか、描いてあげる。何にも知らないより心構えができるかも」 46600 ,,,,,1201000,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕はちーちゃんの下腹部に落書きを始めた。 46800 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、くすぐった!」 -46900 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここがちーちゃんのおまんこ、つまりおちんちんの入り口だろ? ここからこういう風におちんちんが出たり入ったりする場所があってー……」 +46900 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ここがちーちゃんのおまんこ、つまりおちんちんの入り口だろ? ここからこういう風におちんちんが出たり入ったりする場所があってー……」 47000 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………ほえー」 -47100 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んで、ここが赤ちゃんのお部屋、でその横が赤ちゃんのもとを作るとこ」 +47100 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んで、ここが赤ちゃんのお部屋、でその横が赤ちゃんのもとを作るとこ」 47200 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお腹の上に描かれる図形……膣・子宮・卵管を不思議そうに見つめる。 47300 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「こんな形のが、ちーちゃんの中にあるの?」 -47400 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。まあお腹の中だから、おじさんも直接見たことはないけどね」 +47400 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。まあお腹の中だから、おじさんも直接見たことはないけどね」 47500 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん……でも、やっぱりちっちゃいね?」 47600 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそう言う。……そう言われれば、そうなのかな? ちーちゃん自身がちっちゃいからなあ。 47700 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,そこがいいんですが。 47800 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、おちんちん、おちんちん出してみてー? くらべっこしてみよ?」 -47900 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど」 +47900 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるほど」 48000 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに請われて、僕はペニスを取り出す。 48100 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,さっき大量に射精したばかりだから反り上がってギンギン、ではないけど、ちーちゃんの裸を見続けているから適度に硬さは維持している。 -48200 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んじゃ、当ててみるから、ちーちゃんの足開くね」 +48200 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んじゃ、当ててみるから、ちーちゃんの足開くね」 48300 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,そうしないと、ちーちゃんの股間にペニスを近づけることができないからね。 48400 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんー、わ、ちーちゃんのお股が丸見え……おまんこも全部見えちゃってるー」 -48500 ,,,,,1201010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ仕方ないよ、見えなきゃ間違ったとこに入れちゃうし」 +48500 ,,,,,1201010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ仕方ないよ、見えなきゃ間違ったとこに入れちゃうし」 48600 ,,,,,1201010,,千恵,千恵,100_SC00_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「ま、間違っちゃダメだよ!?」 48700 ,,,,,1201010,,,,,,,,,,,,,,,まあ間違っても入るとこなんて何箇所もないけどね……それはそれとして。 48900 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお腹の上に、ペニスを乗っける。 49000 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「わー…………って、おいちゃん」 -49100 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………うん」 +49100 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「…………うん」 49200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,僕のペニスはちーちゃんのお腹に描いた絵よりも大きかった。 -49300 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、根本まで全部入れる訳じゃないし。最初だしね」 +49300 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、根本まで全部入れる訳じゃないし。最初だしね」 49400 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっぱおいちゃんのおちんちんでっかいよ、かっこいーけど」 49500 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,かっこいーのか。 -49600 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そーっとやってみるから、安心して」 +49600 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そーっとやってみるから、安心して」 49700 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,気休めにもほどがあるっていうか、もう嘘をついてると言ってもいいレベルの言葉だったけど、僕はそう言った。今ここで止まるなんてことはできないのだ。 49800 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、うまくできなくても、許してね?」 -49900 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、うまくいかなくてもちーちゃんのせいじゃないから……そこまで心配しなくてもいいよ」 +49900 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、うまくいかなくてもちーちゃんのせいじゃないから……そこまで心配しなくてもいいよ」 50000 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,そう言いつつ腰を動かしてちーちゃんのおまんこにペニスの先端を当てる。 50100 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……!」 50200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは体をびくっとさせる。さっきあれだけ刺激したから、まだ敏感なままなのかも。 50300 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,というか、ほぐすために舐め舐めしたんだからそうでないと困るんだよな。 -50400 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよー、ちーちゃん」 +50400 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いくよー、ちーちゃん」 50500 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「おー……おいちゃんのおちんちんの先っぽ、ぷにぷにだー」 50600 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,不安そうでも、ちーちゃんに拒否反応がないのが救いだ。ここはそれに付け込ませてもらおう。 -50700 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこもぷにぷにコリコリで気持ちいいよ」 +50700 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこもぷにぷにコリコリで気持ちいいよ」 50800 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきおいちゃんにいっぱいぺろぺろされたからふやけちゃったんだよー」 -50900 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「柔らかくほぐすためにしたんだしねー、さて、成果はどうかな?」 +50900 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「柔らかくほぐすためにしたんだしねー、さて、成果はどうかな?」 51000 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,いつまでもちーちゃんのおまんこに亀頭を押し付けてたらそれだけですぐヤバイ。 51100 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,それにちーちゃんもやっぱり怖いって思い始めるかも知れない。即断即決、ここはすぐに先に進めよう。 -51200 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、いくよ……ちーちゃん初めてのセックス、おじさんがもらっちゃいまーす……」 +51200 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、いくよ……ちーちゃん初めてのセックス、おじさんがもらっちゃいまーす……」 51300 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、ちーちゃん、おいちゃんとせっくす……しちゃうよー」 51400 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,僕はその腰を軽く押さえて、少しずつ腰を進める。僕の亀頭は柔らかいちーちゃんのおまんこを押し込んでいく。 51600 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの柔らかい恥丘に隠れて、亀頭がだんだん見えなくなる。 51700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,けれどまだちーちゃんの股間のお肉を押してるだけで、入ってる、というまでじゃない。もう少し頑張らないと……。 51800 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,少し、ちーちゃんのおまんこを拡げないと。 -51900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちょっとおまんこ……ちーちゃんの入り口を広げるよ」 +51900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちょっとおまんこ……ちーちゃんの入り口を広げるよ」 52000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほえ?」 52100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおまんこに指を添え、なるべくそーっと、そのつぼみを左右に開く。腰を引いて、ちーちゃんの入り口に亀頭を当て直した。 52200 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おおっ? お、お!?」 52300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,……新鮮な反応だなちーちゃん。まあ、おまんこをこんなに拡げるって経験がないだろうけど。 52400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、ふぁ、へ、へんな感じ……あうう……」 -52500 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんかいいのか悪いのか分かんない反応だな!」 +52500 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんかいいのか悪いのか分かんない反応だな!」 52600 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだへいきだけどー……おまんここんなに広げたことないからちょっと痛い……よーな? でもさっきぺろぺろしてもらったときみたいにじんじんもしてる」 -52700 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、そっかー……、そりゃこんな大っきいもの挿入れたことないもんな」 +52700 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、そっかー……、そりゃこんな大っきいもの挿入れたことないもんな」 52800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこになんか入れたことなんてないよー、取れなくなっちゃいそう」 -52900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ははは、おじさんと勉強しておまんこ気持ちよくなったからって、えんぴつとかおもちゃとか入れて遊んじゃダメだよ?」 +52900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ははは、おじさんと勉強しておまんこ気持ちよくなったからって、えんぴつとかおもちゃとか入れて遊んじゃダメだよ?」 53000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「し、しないよー! おいちゃんと一緒じゃないと怖いし」 53100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、おじさんの前ならどんなエッチな遊びをしてもいいけどねえ。 -53200 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあおじさんのおちんちんをぐりぐりしてもう少しちーちゃんのおまんこをほぐしてみよう」 +53200 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあおじさんのおちんちんをぐりぐりしてもう少しちーちゃんのおまんこをほぐしてみよう」 53300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,僕は自分のペニスの幹を手で持って、円を描くようにした。 53400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ、ん! お、おまんこぴりぴりするぅ……」 -53500 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛い?」 +53500 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛い?」 53600 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ちょっと……でもおいちゃんのおちんちんがぷにぷにするの、なんか気持ちいー感じもするー」 -53700 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そか、よし……あんまり強くすると痛そうだな、じゃあ動かす幅はこれくらいで……ちょっと小刻みに」 +53700 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そか、よし……あんまり強くすると痛そうだな、じゃあ動かす幅はこれくらいで……ちょっと小刻みに」 53800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、ん、ふぁ、おいちゃん、お股あっつくなってきた。ん、これ、おまんこ気持ちいいってやつかも?」 -53900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「了解ー、結構いい感じだね。じゃあ前後……ちーちゃんの中にも少しずつ進めちゃうぞぉ」 +53900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「了解ー、結構いい感じだね。じゃあ前後……ちーちゃんの中にも少しずつ進めちゃうぞぉ」 54000 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、が、がんばるっ……って、どーしたらがんばれるのか分かんないけどー……おいちゃんのおちんちん、入っていいよー、いらっしゃーい……」 54100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,家に友達を上げるような雰囲気で、ちーちゃんがそう言う。 54200 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,困ったことに、そんなことを言われちゃうと今でもちーちゃんには大きい僕のペニスが、さらに大きく硬くなっちゃうのだ。 54300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,硬くなること自体はちーちゃんの膣内に押し進めるのに都合がいいけど、ちーちゃんが痛がっちゃうのは勘弁だ。 54400 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,しかし亀頭って柔らかいんだよな。ちーちゃんのおまんこの圧力……マン圧とでも言うのだろうか、に押しつぶされてる。 54500 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ここまで硬かったら女の子は大変だったろう。ちっちゃい子とエッチするために神様は亀頭をふにふに柔らかくしてくれたのかな。 -54600 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あ、ん、わわわ、ぶるぶるぶるぶるぅぅぅぅ」 +54600 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ、あ、ん、わわわ、ぶるぶるぶるぶるぅぅぅぅ」 54700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ってちーちゃんが言うのは、前後幅をできるだけ押さえて振動するように腰を動かしているせいだ。少しずつだけど、入り口はだんだん馴染んできてる気がする。 54800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃんのおちんちんが、ふぁ、はいって、ん、ん、んっ!」 -54900 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ、ちょっとぬるぬるしてきた?」 +54900 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ、ちょっとぬるぬるしてきた?」 55000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,気のせいかもしれない。濡れてるのは僕の先走りかも知れない。 55100 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん、なんかおなかぎゅーって押されてるみたいぃぃ……ぎぼぢわるい……」 -55200 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「が、我慢だ、ちーちゃん」 +55200 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「が、我慢だ、ちーちゃん」 55300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,お腹が中から押し上げられる感覚って男には分からないからなあ……尻になんか入れたら分かるのかな。……いや、考えるのをやめよう。 55400 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、がまん……がんばる……」 55500 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,健気なちーちゃんに胸を熱くしながら、腰を少しずつ進めた。 55600 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,無論全部入るとは思ってない。正直、こうしてるだけでも射精ならいくらでもできる。だけど、心の満足が欲しいんだ。 55700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと初セックス、その初物を僕のものにするっていう満足が。 -55800 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……しょ……も、ちょい……」 +55800 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……しょ……も、ちょい……」 55900 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ローションでも用意しておけばよかっただろうか。さすがにちーちゃんの小さい体の狭い膣はきつかった。 56000 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,物理的に小さいのだからローションでもどうしようもならないかも知れないけど、ちーちゃんが少しでも楽になるなら意味あることだった。 56100 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、いまさらだけど……。 56200 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あ、いっ……ん! いいい……っ」 56300 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ痛み出してきたかな? 無理もない。でも、まだちーちゃんは我慢してくれてるみたいだ……。 -56400 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがと、ちーちゃん、もう少しだから……」 +56400 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがと、ちーちゃん、もう少しだから……」 56500 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、おいちゃっ……が、がんばるっ……」 -56600 ,,,,,1201030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えらいぞ、ちーちゃんっ……!」 +56600 ,,,,,1201030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えらいぞ、ちーちゃんっ……!」 56700 ,,,,,1201030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの表情は『我慢』って感じになってる。やめる気がないなら、もう躊躇しててもしょうがない。少しずつ前進量を増やしていく。 56800 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、んあっ! おいちゃんのおっ、ちんちんがっ、いっぱいっ……!!」 56900 ,,,,,1201030,,千恵,千恵,100_SC00_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ん、いっ、いいいいいっ……! んんんっ!!」 @@ -458,43 +458,43 @@ 57200 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,プチプチプチプチッ……!! 57400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ほんのちょっとではあるけど、急に、前を遮っていたものがなくなったような感覚を覚えた。 57500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,見下ろすと、ちーちゃんのおまんこの周囲に少しだけ赤い筋が見える。これは。 -57600 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やった……ちーちゃんの処女膜、破っちゃった」 +57600 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やった……ちーちゃんの処女膜、破っちゃった」 57700 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「しょ……しょじょまく……?」 -57800 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中にちゃんとおちんちんが挿入って、ちーちゃんとセックスできた、ってことだよ」 +57800 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中にちゃんとおちんちんが挿入って、ちーちゃんとセックスできた、ってことだよ」 57900 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そーなんだ……? あのね、ちーちゃん、おまんこすごくびりびりするぅ……」 58000 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと涙声のちーちゃんだった。無理もない。 -58100 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃんの初めて、おじさんがもらっちゃったよ」 +58100 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃんの初めて、おじさんがもらっちゃったよ」 58200 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……大人になるって痛いんだね」 58300 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,なにその深い台詞。 58400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,はあー、しかしこれ、すごいなあ。ちーちゃんの粘膜に包まれて、僕のペニスが半分くらいもちーちゃんの中に入ってる。 58500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,意識すれば気がおかしくなっちゃいそうなほど伝わってくる、ペニスを囲む柔らかい壁の感触。これが全部ちーちゃんのおまんこだなんて。 -58600 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中、あったかい……っていうかちょっと熱いくらいかな。すごいなあ、柔らかくて、でもぴちぴちしてて」 -58700 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはさ、おじさんのおちんちん、分かる?」 +58600 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの中、あったかい……っていうかちょっと熱いくらいかな。すごいなあ、柔らかくて、でもぴちぴちしてて」 +58700 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはさ、おじさんのおちんちん、分かる?」 58800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかるっていうかぁ……ちーちゃん、おいちゃんのおちんちんでいっぱいになっちゃった感じぃ……」 -58900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、痛いだろうけど、でもちーちゃんにも気持ちよくなって欲しいから、おちんちんを意識してもらったほうがいいと思うんだよな」 +58900 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、痛いだろうけど、でもちーちゃんにも気持ちよくなって欲しいから、おちんちんを意識してもらったほうがいいと思うんだよな」 59000 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふ、ふにゅー……ん、ん、こんな感じ?」 59100 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,中が恐る恐るだけどすぼまって、ちーちゃんのおまんこが僕のペニスを捕まえた。おおっ、締められるとこんなふうになるのか。 -59200 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、そんな感じ。ちーちゃんのおまんこがおちんちんぺとぺとしてくれて気持ちいいよー」 +59200 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうそう、そんな感じ。ちーちゃんのおまんこがおちんちんぺとぺとしてくれて気持ちいいよー」 59300 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、このへんまで来ちゃってるよ、おいちゃん」 59400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,僕が落書きした絵の子宮辺りに手を置くちーちゃん。ほんとに子宮に入ってたらおおごとだから、きっと僕のペニスはちーちゃんの子宮を押し上げてるんだろう。 59500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そう考えるとちーちゃんが苦しいのも分かる気がした。ちょっと腰を引く。 59600 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お、おいちゃん、これで終わり……?」 -59700 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん、まだ……終わりじゃないけど、あーでも、ちーちゃんがきついならここまででも……」 +59700 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん、まだ……終わりじゃないけど、あーでも、ちーちゃんがきついならここまででも……」 59800 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの処女ゲット、という最大目標は果たした。 59900 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだ終わりじゃないなら、ちーちゃん、がんばるけど……。おいちゃん、あとなにがあるの……?」 60000 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、もちろん……。 -60100 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこにおちんちん出し入れして、精液、ちーちゃんも知ってるあのおちんちんから出る白いやつ、あれをちーちゃんの中に出したい」 +60100 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこにおちんちん出し入れして、精液、ちーちゃんも知ってるあのおちんちんから出る白いやつ、あれをちーちゃんの中に出したい」 60200 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ!? あのしろいの、ちーちゃんのお腹で出しちゃうの?」 -60300 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それがセックスなんだよ。僕が精液出して、ちーちゃんがお腹で飲み込んで、それがセックスってことなんだ」 +60300 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それがセックスなんだよ。僕が精液出して、ちーちゃんがお腹で飲み込んで、それがセックスってことなんだ」 60400 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「………………うーん」 60500 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,さすがに考えこむ表情をするちーちゃん。でも。 60600 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃ、おいちゃん、ちーちゃんに出していーよ……おいちゃんのためだもん」 60700 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,って言った。 60800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだ全然うまくできないけど……」 -60900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなの関係ない! ありがとうちーちゃん、ちーちゃん大好き!」 +60900 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなの関係ない! ありがとうちーちゃん、ちーちゃん大好き!」 61000 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへ……」 61100 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちっちゃいちーちゃんを抱き締めると、ちーちゃんはくすぐったそうにした。 -61200 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 +61200 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ……」 61300 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの小さい腰を掴む。そしてゆっくり、腰を前後させた。 61500 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにゅっ!!」 61600 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,腰を使ってペニスを突き出すと、ちーちゃんが目を閉じた。我慢出来てはいるようだけど、さすがに痛そうだ。 @@ -502,33 +502,33 @@ 61800 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ、ん! ん、ふっ、ん! んあっ、あ、うにゅ! ん、にゅっ、にゅううっ!!」 61900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,とん、とん、とちーちゃんのおまんこを突く。先端に何か当たる感覚があるのは、ちーちゃんの一番奥なんだろうか。 62000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、突くたびにちーちゃんの足がこれでもかって開かれて、カエル泳ぎみたいにびくんびくんと震える。それを見てると正直結構興奮する。 -62100 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんのおまんこにおちんちん出たり入ったり、してるよっ……!」 +62100 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃんのおまんこにおちんちん出たり入ったり、してるよっ……!」 62200 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんんんっ! お、おいちゃんっ……! おいちゃんっ……んんんっ……!!」 62300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは腰を掴む僕の手の上に自分の手を置く。 62400 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,その柔らかさ、小ささをあらためて確認すると、ちーちゃんがどれだけ小さい女の子か再認識して、ダメな僕はさらに興奮してしまう。 62500 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,人形のように小さいちーちゃんの赤くなったおまんこに、僕はペニスを挿入して、そして抜いて、また挿入した。 62600 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んっ、んんっ、おまんこのびちゃう〜っ……!」 -62700 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり伸びちゃうと困る、ちっちゃいほうが気持ちいいし興奮する……あ、いやいや、おじさんのおちんちんが痛くないくらいに慣れて欲しいな……!」 +62700 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あんまり伸びちゃうと困る、ちっちゃいほうが気持ちいいし興奮する……あ、いやいや、おじさんのおちんちんが痛くないくらいに慣れて欲しいな……!」 62800 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,挿入してる感覚、それはまるで亀頭をぎゅっと手で握られてる感じだ。 62900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,正直、出口を塞がれてるみたいで僕の方も窮屈な感じがしないでもない。 63000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,でも、それ以上にちーちゃんのおまんこをかき分ける感覚と精神的な充実感でボルテージは上がる。 63100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,抜くときはカリが拡がってちーちゃんの中をかき出すようになるのも気持ちいい。 63200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、ちーちゃんのおまんこはまだまだシンプルで、おまんこからまとわりついて離さないようなやらしさはないけれど。 -63300 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、おっかなびっくりだけど、おちんちんを確かめてみたり、締めてみたりするこの感じ。この成長中みたいな感じがいいんだよなあ……」 +63300 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、おっかなびっくりだけど、おちんちんを確かめてみたり、締めてみたりするこの感じ。この成長中みたいな感じがいいんだよなあ……」 63400 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん、なんか……変だった?」 -63500 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやいや、こっちの話」 +63500 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやいや、こっちの話」 63600 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけよう。あんまり時間をかけるとちーちゃんがくたびれてしまう。ちょっと前屈みになって、深く突く。 63700 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,強くされればちーちゃんの負担も大きくなるだろうけど、いつ終わるか知れないよりはいいだろう。 63800 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ、あ、んあっ、おいちゃ、おちんちんゴツゴツって……ん、ひゃ、んんっ!!」 -63900 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさん、精液出したくなってきたから、ごつんごつんっていくよ? ちーちゃん、少しだけ我慢してね」 +63900 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさん、精液出したくなってきたから、ごつんごつんっていくよ? ちーちゃん、少しだけ我慢してね」 64000 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、ちーちゃんがんばるっ……んんっ、おいちゃんのおちんちんがあ、ちーちゃんのお腹の中に穴あけちゃって……っ……」 64100 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,少し濡れ始めてきたかな? それとも出血のぬるみかな、くっちゅくっちゅってやらしい音が僕とちーちゃんの愛だから響き始めてる。 64200 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,よし、もうちょっと……! 64300 ,,,,,1201040,,千恵,千恵,100_SC00_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、おいちゃっ……せーえき、ここに、でちゃうのっ……?」 64400 ,,,,,1201040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが落書きの子宮を指す。勉強を思い出したのか、それとも勘で分かるのか。 -64500 ,,,,,1201040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ、ちーちゃんのおまんこ、赤ちゃんのお部屋に、いっぱい、だ、出すからねっ……!!」 +64500 ,,,,,1201040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ、ちーちゃんのおまんこ、赤ちゃんのお部屋に、いっぱい、だ、出すからねっ……!!」 64600 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、お、おいちゃんみたいにいっぱい出したら、あ、あかちゃんおぼれちゃわないかな……?」 -64700 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、それは、出しちゃった後の話だから……」 +64700 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、それは、出しちゃった後の話だから……」 64800 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,分かってるのか分かってないのか、そもそもそこに出されたら妊娠しちゃうこともあるのを、ちーちゃんはどれだけ分かってるんだろう……? 64900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そういえばちーちゃん、初潮来てるのかな? 65000 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,いや、きっとちーちゃんはお赤飯まだじゃないかな? うっ、でもお赤飯来ちゃった子に膣出しもそれはすごいロマンだな……!! @@ -541,36 +541,36 @@ ↓,$menu_end,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,, 65600 ,*sel_1a,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,■@初志貫徹の膣出し 65700 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりここは膣出しだ! -65800 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん! も、もう出るよ、出すよ、ちーちゃんのおまんこの中に!」 +65800 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん! も、もう出るよ、出すよ、ちーちゃんのおまんこの中に!」 65900 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って深くちーちゃんの中を突く。 66000 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んっ! お、おいちゃんっ……うんっ、おいちゃんのせーえき、ちーちゃんのおまんこで、んっ! きゃ、キャッチするねっ……!!」 -66100 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんのここ、おまんこ、この子宮で、全部飲み干してっ……!!」 +66100 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんのここ、おまんこ、この子宮で、全部飲み干してっ……!!」 66200 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、う、うんっ、うんっ!!」 66300 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはもう、必死にこくこく頷くだけだ。もうかなり辛さの限界なんだろう。 -66400 ,,,,,1201050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、よし、出る、ちーちゃん、ちーちゃんに……膣、出しぃぃぃ!!」 +66400 ,,,,,1201050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よし、よし、出る、ちーちゃん、ちーちゃんに……膣、出しぃぃぃ!!」 66500 ,,,,,1201050,,千恵,千恵,100_SC00_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ!? あ! おいちゃんっ、おちんち……あつっ……あっ! ひゃ、ああああああああああ!!」 66700 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,僕は深くちーちゃんにペニスを突き入れ、緊張を緩めて今まで溜めに溜めていたものをちーちゃんの膣内に解き放った。 66800 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ぎゅっと握られているように締め付けられている亀頭だけど、その圧力でも僕の射精の勢いには敵わない。 66900 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ただ、一気に解放感に繋がるいつもの射精と違って、じゅわあああああああという、なんだかお漏らしをしたような、中に染み込ませていくような射精だった。 67000 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃんっ……ひゃっ、あっつ、熱いっ……おいちゃんのおちんちん熱いっ……お、おしっこかけられちゃってるみたいぃぃ……」 -67100 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこじゃないよ、精液だよっ……いつもみたいな勢いじゃないけど、うっ、まだ、いっぱい……」 +67100 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おしっこじゃないよ、精液だよっ……いつもみたいな勢いじゃないけど、うっ、まだ、いっぱい……」 67200 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんとだ……びゅ、びゅってなってる……おいちゃんのしゃせーと一緒だ……」 -67300 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、見て、ちーちゃんのおまんこから流れ出てきた」 +67300 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、見て、ちーちゃんのおまんこから流れ出てきた」 67400 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さいおまんこ、子宮には、僕の精液はおさまりきらない。 67500 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ぶぴゅ、ぶぷっとちょっと品のない音を立てて、ちーちゃんのおまんこと僕のペニスの隙間から白い液体が噴き出してきた。 67600 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあっ、お、おいちゃ……おまんこが変な感じぃぃ……」 67700 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,初めて体内で射精される感覚が落ち着かないのか、ちーちゃんは身をよじる。そのちーちゃんの腰を抱いて、さらに射精を続けた。 -67800 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おうっ……」 +67800 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっ、おっ、おうっ……」 67900 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,オットセイみたいな声を上げて、腰を突いて、ちーちゃんに射精する。 68000 ,,,,,1201060,,千恵,千恵,100_SC00_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「おなかぎゅるぎゅるしてきた……おいちゃあん……」 -68100 ,,,,,1201060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、う……ううっ……だいたい全部……出しちゃったかな……」 +68100 ,,,,,1201060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、う……ううっ……だいたい全部……出しちゃったかな……」 68200 ,,,,,1201060,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの脈動はようやく収まりつつあった。ちーちゃんのコンディションを考えて、そこでちーちゃんのおまんこから引き抜く。 68300 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,そして、ちーちゃんのおまんこの付け根、クリトリスのありそうなあたりで、まだだらだら垂れている精液をこすこすと拭った。 68500 ,,,,,1201070,,千恵,千恵,100_SC00_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅうーっ……!」 68600 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,すると、ちーちゃんのおまんこはぽっかり口を開けて、そこから精液がちょっとずつ垂れ出していた。 68700 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,それも少しの間のことで、じょじょにちーちゃんのおまんこがすぼまり始めると、ちーちゃんのおまんこはびゅっと僕の精液をその中から吐き出した。 68800 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,大きな染みがシーツの上に残った。 -68900 ,,,,,1201070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おまんこから精液逆流……ごちそうさまですっ」 +68900 ,,,,,1201070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おまんこから精液逆流……ごちそうさまですっ」 69000 ,,,,,1201070,,,,,,,,,,,,,,,思わずちーちゃんのおまんこに手を合わせる。 69100 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 69200 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A白い肌への大量ぶっかけ @@ -579,14 +579,14 @@ 69500 ,,,,,1201050,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、僕はちーちゃんのおまんこから、やや名残惜しいものを感じつつも、ペニスを引き抜いた。 69600 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あれっ……?」 69700 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,急にペニスを引き抜かれて解放されたちーちゃんが、きょとんとする。 -69800 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんの体におじさんの精液ぶっかけるね! いい?」 +69800 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんの体におじさんの精液ぶっかけるね! いい?」 69900 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ? ち、ちーちゃんのおまんこに出すんじゃないの……?」 -70000 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それもいいけど、ちーちゃんにおじさんのやらしい液を被ってもらいたくなったんだ! いいかいちーちゃん、おじさんのおちんちん、よく見てて……!」 +70000 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それもいいけど、ちーちゃんにおじさんのやらしい液を被ってもらいたくなったんだ! いいかいちーちゃん、おじさんのおちんちん、よく見てて……!」 70100 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 70200 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,急展開に何がなんだか分からず頷くちーちゃん。 70300 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,そのお腹に……いや実のところ、ちーちゃんの可愛い顔を狙っていた気もする……そこを目掛けて、ペニスをひたすら自分の手でしごく。 70400 ,,,,,1201020,,,,,,,,,,,,,,,さっきまでのちーちゃんの膣の感触を思い出せば、その瞬間が訪れるのもすぐだった。 -70500 ,,,,,1201020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃんめがけて、精液、はっ、発射ー!!!!」 +70500 ,,,,,1201020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃんめがけて、精液、はっ、発射ー!!!!」 70600 ,,,,,1201020,,千恵,千恵,100_SC00_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃああああ!?」 70800 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,びゅううううっ、びゅっ、びゅっ!! 70900 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,ホースから出るお湯よろしく、大量の精液がちーちゃんにぶちまけられた。勢い良く、ある意味狙い通り、ちーちゃんの顔にまで飛んでいく。 @@ -594,12 +594,12 @@ 71100 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,とっさに顔を手でガードするちーちゃん。その小さな手にも精液がべとべと飛んで行く。 71200 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,僕はその全身をべとべとにするために狙いを変え、胸、お腹にも精液をまき散らしていく。 71300 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ……おいちゃんの匂いがすごいするぅー」 -71400 ,,,,,1201071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんの全身におじさんの匂いをすりつけちゃう!」 +71400 ,,,,,1201071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんっ、ちーちゃんの全身におじさんの匂いをすりつけちゃう!」 71500 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで所有権の主張みたいだ。 71600 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,そして、思う様ちーちゃんの体中に射精した僕は、最後にぼたぼたと垂れる精液を、お腹の上に落書きで書かれた子宮にこすりつけた。今日は出さなかった場所に。 71700 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「はにゃー…………ちーちゃん、おいちゃんのせーえきでパックされちゃったよ……」 71800 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,パックって化粧品かな。ちーちゃんにもそういう知識はあるのかな。 -71900 ,,,,,1201071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおじさんのだから、このべとべと、この匂いをすりすりして染み込ませちゃう」 +71900 ,,,,,1201071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおじさんのだから、このべとべと、この匂いをすりすりして染み込ませちゃう」 72000 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は撒き散らした精液を手で伸ばし、その小さくて柔らかい体にすり込んだ。 72100 ,,,,,1201071,,千恵,千恵,100_SC00_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんの匂いだからちーちゃんは嫌いじゃないけどー、これ、におっちゃうよー」 72200 ,,,,,1201071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは困ったようにそう言った。 @@ -608,16 +608,16 @@ 72500 ,,,8,31,,,千恵,千恵,100_SC00_c_197.wav,"chie,nude",,34,,,,,,,,「あうー……ちーちゃんつかれた……」 72600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんはというと、汗だくでそう言うのがようやくの様子だった。 72700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,だらんと布団に手足を投げ出すちーちゃんは、エッチに全体力を使った感じで、はしたなくていやらしかった。 -72800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん」 +72800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん」 72900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,僕はその頭を撫でる。こんなちーちゃんを可愛く思わない訳がないんだ。 -73000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「痛かったろ? よく我慢したね」 +73000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「痛かったろ? よく我慢したね」 73100 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_198.wav,"chieL,nude",,22,,,,,,,,「……うん、ちーちゃん、がんばったよ……えへへ」 73200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,撫で撫でされたちーちゃんは目を細めて嬉しそうにする。 73300 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_199.wav,chieL,,2,,,,,,,,「んー……おいちゃん、ちーちゃんうまくできたのかな?」 -73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、すごい気持ちよかったよ、ちーちゃん。まあちーちゃんは初めてだったから大変だったろうけど」 +73400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、すごい気持ちよかったよ、ちーちゃん。まあちーちゃんは初めてだったから大変だったろうけど」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_200.wav,chieL,,13,,,,,,,,「やっぱおいちゃんのおちんちん、おっきかったよ……」 73600 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,うーんそうかも。 -73700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でもおじさんはちーちゃんとセックスしたかったから。これでちーちゃんとはもう恋人同士だね」 +73700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「でもおじさんはちーちゃんとセックスしたかったから。これでちーちゃんとはもう恋人同士だね」 73800 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_201.wav,chieL,,6,,,,,,,,「お、おいちゃんと恋人なの? やー……あー……ちーちゃんなんか照れちゃう」 73900 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,それでも嬉しそうにするちーちゃんだ。僕は撫でる手をさらに強くして撫で撫でしまくってあげる。 74000 ,,,,,,,千恵,千恵,100_SC00_c_202.wav,chieL,,6,,,,,,,,「えへへっ……」 @@ -628,47 +628,47 @@ 74500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 74700 ,@101_SC01,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 74900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -75000 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー! いい天気だ!」 +75000 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー! いい天気だ!」 75100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日と今日に気温の差なんてほとんどないし、天気だって同じなのに、世界が変わって見えるぞ! 75200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、今日はいい日だなぁ。 75300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせ昨日はちーちゃんとセックスをした。処女を貰ったんだ! 75400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかもお婿さんにしてくれるなんて! -75500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「合法的にエッチし放題じゃないか!」 +75500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「合法的にエッチし放題じゃないか!」 75600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……合法? 75700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、まあ……その辺りは気にしない。 75800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん今日だってしちゃうよ! なんたってお婿さんだからね! 75900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夏休みだから朝から晩までエッチ出来る。夏休みが終わっても、学校の帰りにエッチができる。 76000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,世界が変わって見えるんじゃない、世界がかわったんだ! -76100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……と、大人なんだからもうちょっと落ち着かないとな」 +76100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……と、大人なんだからもうちょっと落ち着かないとな」 76200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはちーちゃんに関して鋭いし、甜花ちゃんは二人より大人っぽいし、気付かれないように気を付けないと。 76400 ,,,,21,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「おじさん、こんにちはー」 76500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_000.wav,komako,,0,,,,"tenka,privateB",,0,,「ふぅ……こんにちは」 -76600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「ああ、三人ともよくきたね……って、あれ? ちーちゃんは?」 +76600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「ああ、三人ともよくきたね……って、あれ? ちーちゃんは?」 76700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_001.wav,komako,,0,,,,tenka,,3,,「ちぃ? ……んーと、あそこ」 76800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが後を振り向くと、ちょっと遅れてちーちゃんがやってきた。 76900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもなら走ってきて、一番にお店に入るのに……珍しいこともあるなぁ。 -77000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう、ちーちゃん」 +77000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おはよう、ちーちゃん」 77100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_000.wav,,,,"chie,private",,5,,,,,「お、おはようおいちゃん」 -77200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,,,,,「んー? どうしたんだい、ちょっと元気がないね。お仕事できるかい?」 +77200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,5,,,,,「んー? どうしたんだい、ちょっと元気がないね。お仕事できるかい?」 77300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_001.wav,,,,chie,,13,,,,,「へーきへーき! 大丈夫だよ、おいちゃん!」 -77400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,13,,,,,「でも……」 +77400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,13,,,,,「でも……」 77500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,いつも元気いっぱいのちーちゃんがこうだと、ものすごく心配になってくるなぁ。 -77600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,13,,,,,「本当に大丈夫?」 +77600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,13,,,,,「本当に大丈夫?」 77700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_002.wav,,,,chie,,13,,,,,「うん!」 77800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,……まあ返事はいいから、熱中症とか病気じゃないと思うけど。 77900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_001.wav,komako,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、お腹の下あたりが変なんだって」 -78000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「お腹の下あたり?」 +78000 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「お腹の下あたり?」 78100 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,……あ! なるほど! 78200 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,処女を失って、ちょっと違和感があるのか。 -78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,,,,,,,,「……」 +78300 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,,,,,,,,「……」 78400 ,,,,,,,,,,komako,,14,,,,,,,,ふふふ……ちーちゃんと、エッチしたって実感が、どんどん湧いてくるぞ。 78500 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_002.wav,,,,,,,tenka,,17,,「……! お、おじさんセクハラ!」 -78600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「え? おじさん、何かしたかい?」 +78600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「え? おじさん、何かしたかい?」 78700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_003.wav,,,,,,,tenka,,37,,「ちぃのこと見てニヤニヤしてる……」 78800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_002.wav,komako,,37,,,,,,,,「それって、いつものことだと思う……」 78900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_003.wav,,,,chie,,13,,,,,「あはは、そうだねー!」 79000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まさかニヤニヤしてるのが表情に出ていたとは。 -79100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? でもいつもニヤニヤしてるんだったら、別にセクハラにはならないんじゃ……」 +79100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? でもいつもニヤニヤしてるんだったら、別にセクハラにはならないんじゃ……」 79200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_003.wav,komako,,17,,,,,,,,「確かに……」 79300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_004.wav,komako,,17,,,,tenka,,16,,「もう、コマコ……保健の授業でやったでしょ」 79400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_004.wav,komako,,3,,,,tenka,,16,,「……?」 @@ -678,11 +678,11 @@ 79800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_004.wav,komako,,16,chie,,3,tenka,,16,,「……?」 79900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_006.wav,komako,,16,chie,,3,tenka,,16,,「ちーちゃん、血とか出た?」 80000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_005.wav,komako,,16,chie,,4,tenka,,16,,「血? ……こ、こまちゃん、なんで知ってるのっ!? おいちゃんしか知らないのに!」 -80100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,16,,,,tenka,,16,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 +80100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,16,,,,tenka,,16,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 80200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_005.wav,,,,,,,tenka,,17,,「何でおじさんが、ちぃの知ってるの!?」 80300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりって、僕とちーちゃんのエッチがばれるわけないし。 80400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待てよ……保険の授業って言ってたけど、もしかして生理とかそういう事だと思ってるんじゃ。 -80500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちがうよ! さすがにおじさん、そんな事は知らないし!」 +80500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちがうよ! さすがにおじさん、そんな事は知らないし!」 80600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちょっとどうすればいいんだこれ 80700 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_006.wav,,,,,,,"tenkaL,privateB",,17,,「おじさんサイテー」 80800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_007.wav,"komakoL,private",,17,,,,,,,,「デリカシーがない」 @@ -692,42 +692,42 @@ 81300 ,,,8,,,,,,,,,,,,,,,,,さーて、そろそろコマコちゃんと甜花ちゃんは帰る時間だな。 81400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにはちょっと残ってもらおう。 81500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろん目的は……ふふふ。 -81600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん。今日はちょっと残ってもらっていいかな?」 +81600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん。今日はちょっと残ってもらっていいかな?」 81700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_007.wav,chie,,20,,,,,,,,「ざんぎょー? いいよー!」 -81800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう。おじさん、楽しみにしてるからね」 +81800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「うん、ありがとう。おじさん、楽しみにしてるからね」 81900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_008.wav,chie,,21,,,,,,,,「ん〜? 楽しみ?」 -82000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ほら、昨日もしたよね? 今日もお願いするよ」 +82000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ほら、昨日もしたよね? 今日もお願いするよ」 82100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_009.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ……」 82200 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,ちーちゃんが軽く眉をひそめてしまった。 82300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_010.wav,chie,,14,,,,,,,,「うーん、やっぱし今日はざんぎょー無理かも」 -82400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「え!? さっきいいって言ったじゃん」 +82400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「え!? さっきいいって言ったじゃん」 82500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_011.wav,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん間違えちゃった。今日は無理だった」 -82600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「……うーん、特別手当も出そうと思ったんだけどなー」 +82600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「……うーん、特別手当も出そうと思ったんだけどなー」 82700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_012.wav,chie,,29,,,,,,,,「……特別? ……うぅ」 82800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_013.wav,chie,,15,,,,,,,,「でも……おいちゃんのオチンチン……痛いし」 -82900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「え?」 +82900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,15,,,,,,,,「え?」 83000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_014.wav,chie,,5,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんに昨日みたいなことするんだよね?」 -83100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「う、うん。そのつもりだけど」 +83100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「う、うん。そのつもりだけど」 83200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_015.wav,chie,,14,,,,,,,,「……やっぱりやだなぁ」 83300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,ああ、やっぱり初体験は痛かったかぁ。 83400 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,初めてのうえ、キツキツなロリマンコだし、無理もないよなぁ。 -83600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「うーん、慣れるとすごく気持ちいいんだよ?」 +83600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「うーん、慣れるとすごく気持ちいいんだよ?」 83800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_016.wav,chie,,25,,,,,,,,「おいちゃんゴメンねー。やっぱりちーちゃん、痛いのはやだよ」 84000 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,う〜ん、嫌っていうならしょうがないな。ちーちゃんとエッチはしたいけど、嫌がるのを無理にしたいとは思わない。 84200 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんには、僕のお嫁さんになって欲しいんだから。 84300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,とはいえ、ずっとエッチを拒否されるのも嫌だ。 -84400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「わかったよちーちゃん。今日はやめておこう」 +84400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「わかったよちーちゃん。今日はやめておこう」 84500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_018.wav,chie,,25,,,,,,,,「ゴメンねおいちゃん」 -84600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「大丈夫。その代り明日、ちょっと早めに来てもらえるかな?」 +84600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「大丈夫。その代り明日、ちょっと早めに来てもらえるかな?」 84700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_019.wav,chie,,9,,,,,,,,「……? いいけど……でも昨日みたいなことしないよ?」 -84800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんがちーちゃんの嫌がること、すると思うかい?」 +84800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「大丈夫だよ。おじさんがちーちゃんの嫌がること、すると思うかい?」 84900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「ううん、おいちゃんはちーちゃんの味方だから、しないと思う」 85000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ごめんね、おじさんは自分の性欲の味方だから、結構するよ。 -85100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだろ? だからしないよ」 +85100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうだろ? だからしないよ」 85200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか! じゃあ明日、ちょっと早めに来るよ」 -85300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「うん」 +85300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「うん」 85400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_022.wav,chie,,1,,,,,,,,「こまちゃんや甜花ちゃんにも、先に行くって言っておくね」 -85500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、よろしくね」 +85500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「うん、よろしくね」 85600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_023.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃんじゃーねー!」 85700 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,ぶんぶんと手を振り、お店を出ていく。 85900 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,結局この日、ちーちゃんはコマコちゃんと甜花ちゃんと一緒にお店を後にした。 @@ -735,54 +735,54 @@ 86100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何とかしないとなぁ。 86300 ,,,15,33,,,,,,,,,,,,,,,,夜、ちーちゃんのオマンコの為に、僕はあるものを探していた。 86400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、大体の道具は押し入れに入れたよなぁ。 -86500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よしっ! あったぞ」 +86500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よしっ! あったぞ」 86600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これがあれば、きっと何とかなるぞ! 86700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,電源はと…… 86800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ヴヴヴヴヴヴヴヴ 86900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,卵型のピンク色の道具が、微弱な振動を振り返す。 -87000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「明日が楽しみだ……ふふふ」 +87000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「明日が楽しみだ……ふふふ」 87400 ,,,6,41,,,,,,,,,,,,,,,,翌日、約束通り早めに来てくれたちーちゃんを、ひとまず部屋へと案内した。 87500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_024.wav,"chie,privateB",,3,,,,,,,,「ろーたー?」 -87600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そう、ローターだよ?」 +87600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そう、ローターだよ?」 87700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,僕は昨日見つけ出したピンクローターを、ちーちゃんの手の平に乗せてあげた。 87800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「ん〜……あ、紐アメ?」 -87900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ちがうよ……ほら」 +87900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「ちがうよ……ほら」 88000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,――ヴヴヴ……ヴヴヴ……ヴヴヴ 88100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_026.wav,chie,,4,,,,,,,,「わ!? 震えた……」 -88200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「でしょ? これをね、ちーちゃんのオマンコに入れるんだよ」 +88200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「でしょ? これをね、ちーちゃんのオマンコに入れるんだよ」 88300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_027.wav,chie,,24,,,,,,,,「え〜オマンコにぃ? ……おいちゃんなんでえ?」 -88400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「これはほら、おじさんのオチンチンより小さいだろ?」 +88400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「これはほら、おじさんのオチンチンより小さいだろ?」 88500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_028.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん、小さい」 -88600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「これなら入るでしょ? これを入れておくとね、オチンチンが入りやすくなるんだ」 +88600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「これなら入るでしょ? これを入れておくとね、オチンチンが入りやすくなるんだ」 88700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_029.wav,chie,,3,,,,,,,,「そ、そうなの?」 -88800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだよ。このブルブルで、オマンコをマッサージしするんだよ」 +88800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうだよ。このブルブルで、オマンコをマッサージしするんだよ」 88900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_030.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ! お母さんもつかれてる時、マッサージしてる! ブルブルするやつ使ってる」 -89000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「そうでしょ? 肩をほぐすみたいに、ちーちゃんのオマンコをほぐすんだ」 +89000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「そうでしょ? 肩をほぐすみたいに、ちーちゃんのオマンコをほぐすんだ」 89100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_031.wav,chie,,1,,,,,,,,「だからぶるぶるしてるんだ?」 -89200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そうだよー」 +89200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「そうだよー」 89300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_032.wav,chie,,21,,,,,,,,「そっかー、今度ちーちゃんも、お母さんにろーたー使ってあげよ」 -89400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん。これはお股専用のマッサージ器だからね。お母さんが使っているのとは違うんだよ」 -89500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「あとこの言葉、絶対に外で使っちゃいけないからね」 +89400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん。これはお股専用のマッサージ器だからね。お母さんが使っているのとは違うんだよ」 +89500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「あとこの言葉、絶対に外で使っちゃいけないからね」 89600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_033.wav,chie,,3,,,,,,,,「うん? ん〜……わかった」 89700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……危ない所だった。素直すぎるっていうのも、考えものだなぁ。 -89800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃあ、オマンコに入れてみようか? これなら、おじさんのおちんちんよりもだいぶ小さいから大丈夫でしょ?」 +89800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃあ、オマンコに入れてみようか? これなら、おじさんのおちんちんよりもだいぶ小さいから大丈夫でしょ?」 90200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_035.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん、それならいいかも。えっと……どうやって入れるの?」 -90300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんがやってあげるからね」 +90300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんがやってあげるからね」 90500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのスカートをめくり、パンツを膝まで降ろさせた。 90600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目の前に現れる、ちーちゃんの筋マンコ……。 90700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい所に入ってたんだな。……うーん、感慨深い。 90800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_036.wav,"chieL,privateB",,5,,,,,,,,「おいちゃん……どうしたの?」 -90900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 +90900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 91000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ローターと言えど、さすがにこの小さなおマンコにすんなり入るわけがない。 91100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとローションを付けてと。 91200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_037.wav,,,,,,,,,,,「ん……」 91400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,滑りのよくなったローターをオマンコの入り口に押しつける。 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ローターの中心……一番太くなっている部分まで埋まると、その後は何の抵抗もなく中に入っていく。 -91700 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、入ったよちーちゃん」 +91700 ,,,,41,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、入ったよちーちゃん」 91800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_038.wav,"chieL,privateB",,3,,,,,,,,「え? ほんとう? あんまし変な感じしないけど」 -91900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「そうやって慣らしていくんだよ」 +91900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「そうやって慣らしていくんだよ」 92000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_039.wav,chieL,,4,,,,,,,,「そっかー」 -92200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「お、そろそろお仕事の時間だ。コマコちゃんたちも来るし、お店に戻ろうか?」 +92200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「お、そろそろお仕事の時間だ。コマコちゃんたちも来るし、お店に戻ろうか?」 92300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_040.wav,chieL,,0,,,,,,,,「うん!」 92400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕とちーちゃんは、いつものようにお店の方へと戻っていく。 92500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただ違うのは、ちーちゃんのオマンコにローターが入ってるってことと、僕のポケットにはそのリモコンが握られてるってことだ。 @@ -790,7 +790,7 @@ 92800 ,,,,21,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_008.wav,"komako,privateC",,4,,,,"tenka,private",,0,,「あ、ちーちゃん」 92900 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_007.wav,komako,,4,,,,tenka,,0,,「奥にいたんだ」 93000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_041.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、てんかちゃん! いらっしゃーい」 -93100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「いらっしゃい二人とも」 +93100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「いらっしゃい二人とも」 93200 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_008.wav,,,,,,,tenka,,3,,「ちぃはこんな早く来て、何やってたの?」 93300 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_042.wav,,,,chie,,21,,,,p,「えっとね、おいちゃんと―― ↓,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_042a.wav,,,,chie,,26,,,,,んんぅ!?」 @@ -808,7 +808,7 @@ 94500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,と言って、いつもの様に笑った。 94600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、こんなに反応してくれるなんて、これはおもしろいなぁ。 94700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーしもう一回。 -94800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、それじゃあお客さんもくるから、みんなお掃除を手伝ってもらえるかな? すごくきれいになったらアイスをおまけするからさ」 +94800 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「さて、それじゃあお客さんもくるから、みんなお掃除を手伝ってもらえるかな? すごくきれいになったらアイスをおまけするからさ」 94900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_010.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,0,,「わかった」 95000 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_010.wav,komako,,0,chie,,0,tenka,,1,,「はーい」 95100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_048.wav,komako,,0,chie,,1,tenka,,1,p,「アイス! うん! よーしちーちゃん、がんばっちゃう…… @@ -849,14 +849,14 @@ 98600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,コマコちゃんがさっき食べていたアイスの棒を持って、僕のところへやってくる。 98700 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,うーん、美少女のアイスの棒……素晴らしいなぁ。 98800 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,まあ、それはそれとして。 -98900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「おお! おめでとう……って、すごいな。今日はもう三回目の当たりじゃないか」 +98900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「おお! おめでとう……って、すごいな。今日はもう三回目の当たりじゃないか」 99000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_017.wav,komako,,1,,,,,,,,「うん、なんか今日、すごく当たる」 -99100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,,,,,,,,「イカサマとかしてないよね」 +99100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,1,,,,,,,,「イカサマとかしてないよね」 99200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_018.wav,komako,,10,,,,,,,,「してない。だってもう、アイス食べたくないし」 99300 ,,,,,,,,,,komako,,10,,,,,,,,まあいくら夏でも、これまでに3つも食べてればそうだろうね。 -99400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,10,,,,,,,,「はいはい。別に今日じゃなくてもいいけど、どうする?」 +99400 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,10,,,,,,,,「はいはい。別に今日じゃなくてもいいけど、どうする?」 99500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_019.wav,komako,,21,,,,,,,,「棒、絶対なくすから交換する。で、ちーちゃんにあげる」 -99600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,,,,,,,,「そっか。それじゃあ、はい交換」 +99600 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,21,,,,,,,,「そっか。それじゃあ、はい交換」 99700 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,するとコマコちゃんはちーちゃんの所へと走っていった。 99800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_020.wav,komako,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、さしいれ」 99900 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_057.wav,komako,,21,chie,,4,,,,,「え? いいの、こまちゃん!」 @@ -876,20 +876,20 @@ 101200 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,14,,,,,膝をついて、落ちたアイスを凝視するちーちゃん。 101300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_024.wav,komako,,23,chie,,14,,,,,「さっき掃除したし……三秒ルールで、だいじょうぶ」 101400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_061.wav,komako,,23,chie,,16,,,,,「……じ、地面に付いてないとこならぁ……はふ……んぅ」 -101500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,chie,,16,,,,,「いや、さすがにそれはやめて」 +101500 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,chie,,16,,,,,「いや、さすがにそれはやめて」 101600 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_062.wav,komako,,23,chie,,26,,,,,「う、うぅ……アイスが、あいすが……うぅぅ……んふぅ……はふ……ひぅ……ん、ん、ん、あふ……」 101700 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_063.wav,komako,,23,chie,,26,,,,,「ふぁぁぁぁ! あうっ……。きもちいいのが……あぅぅぅ……」 101800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_025.wav,komako,,14,chie,,26,,,,,「おじさん、ちーちゃん泣いてる」 -101900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,26,,,,,「そうだね」 +101900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,26,,,,,「そうだね」 102000 ,,,,,,,,,,komako,,14,chie,,26,,,,,本当は泣いてるんじゃなくて、喘いでるんだけどね。 -102200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだか今日は、お客さんがいっぱい来るねぇ」 +102200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんだか今日は、お客さんがいっぱい来るねぇ」 102300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_018.wav,,,,,,,tenka,,3,,「なんか、野球の試合があるみたい」 -102400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「ああ、そういえば近所の人から聞いたなぁ」 +102400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「ああ、そういえば近所の人から聞いたなぁ」 102500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,少年野球の練習試合があるとか。よく見ると坊主の少年が多いし、そういうことか。 102600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん。人がいる前で動かしたら……ちーちゃんはどんな反応をするかな? -102700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +102700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 102800 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_064.wav,chie,,3,,,,,,,,「なーにおいちゃん?」 -102900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「こっちはいいからさ、お店の前で呼び込みしてもらえるかな?」 +102900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「こっちはいいからさ、お店の前で呼び込みしてもらえるかな?」 103000 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_065.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん、わかったー」 103100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,たたた、と走ってお店の前にちーちゃんが立つ。 103200 ,,,,11,,,千恵,千恵,101_SC01_c_066.wav,chieL,,1,,,,,,,,「いらっしゃいませー。冷たいジュースやアイスありますよー」 @@ -923,13 +923,13 @@ 106200 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,少年たちはちょっと引いて、ちーちゃんを避ける様に店内に入ってきた。 106300 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……あふ……ううぅぅ……おまた……むずむずするぅ」 106400 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、感じてきたみたいだなぁ。 -106500 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい?」 +106500 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい?」 106600 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「……えっと、おじさん。……もう、呼び込み……おわっていい?」 -106700 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 +106700 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 106800 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「え……えっと……ちーちゃん、ちょっと疲れちゃった」 -106900 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、でもまだ始めたばっかりだからねぇ」 +106900 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、でもまだ始めたばっかりだからねぇ」 107000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ〜〜〜……でもぉ」 -107100 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、あと三人呼び込めたら休憩にしようか?」 +107100 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、あと三人呼び込めたら休憩にしようか?」 107200 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん ふわぁあ、あふ……んぅぅ」 107400 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,と、ここでスイッチをオフにする。 107500 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あぅ? ……おさまった?」 @@ -948,10 +948,10 @@ 109100 ,,,,,1210010,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「え? 俺たち帰るとこだけど?」 109200 ,,,,,1210010,,千恵,千恵,101_SC01_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか……ちーちゃん間違えた。ば、ばいばーい!」 109300 ,,,,,1210010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少年二人に向かって軽く手を振ろうとするけど、なかなか手が上がらずに股間の辺りをさまよわせている。 -109400 ,,,,,1210010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、ちーちゃん。ばいばーいって……お店なんだから違うでしょ?」 +109400 ,,,,,1210010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、ちーちゃん。ばいばーいって……お店なんだから違うでしょ?」 109600 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか……ありがと……んぅぅっぅ!」 109700 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,お仕置きの意味も込めて、ローターの振動を中くらいにまで上げてみた。 -109800 ,,,,,1210000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、ございましたも言わないと」 +109800 ,,,,,1210000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、ございましたも言わないと」 109900 ,,,,,1210000,,,,,,,,,,,,,,,すると。 110000 ,,,,,1210000,,千恵,千恵,101_SC01_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……うぅぅぅぅぅぅ〜〜〜! ありがとーごじゃいましたぁー」 110100 ,,,,,1210000,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「な……なんか変じゃねー?」 @@ -970,7 +970,7 @@ 111700 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,――ちょろろろろろろ 111800 ,,,,,1210040,,千恵,千恵,101_SC01_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……と、とまってぇ」 111900 ,,,,,1210040,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「は? ……げっ! ……ちぃの奴おしっこ漏らしてる!」 -112000 ,,,,,1210040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え!?」 +112000 ,,,,,1210040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え!?」 112100 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,おおお! ちーちゃんの失禁シーン! 何てご褒美だ! 112200 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしくプルプル震えて、おじさんの精子も漏れちゃいそうだよ! 112300 ,,,,,1210040,,,,,,,,,,,,,,,……じゃない! さすがにこれはやり過ぎた! @@ -994,13 +994,13 @@ 114200 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああああ……ふわぁぁぁ…………うぅぅぅ……みないでよぉ」 114300 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,がんばっておしっこを止めようとするけど、グッとつかんだ洋服にしみてしまい、みるみる黄色くなっていく。 114400 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……あふぅ……うぐぅ……うあぁぁぁ……」 -114500 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 大丈夫かい!」 +114500 ,,,,,1210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 大丈夫かい!」 114600 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……おもらししちゃった……でちゃった……ちーちゃんのおしっこ、でたぁ……ぜんぶ……ぜんぶでたぁ……」 114700 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「うえ……グスっ……そとで……男子の前で……おしっこしちゃったぁ……」 -114800 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だから泣かないで、ね? 落ち着いて」 +114800 ,,,,,1210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、大丈夫だから泣かないで、ね? 落ち着いて」 114900 ,,,,,1210050,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「うわ! きったね! トイレ以外でおしっこしちゃいけないんだぜー!」 115000 ,,,,,1210050,,少年B,少年B,,,,,,,,,,,,「ちぃ、そんな年になっても漏らすのかよー!」 -115100 ,,,,,1210050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こらっ! やめないか!」 +115100 ,,,,,1210050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こらっ! やめないか!」 115200 ,,,,,1210050,,千恵,千恵,101_SC01_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぐすっ……うあぁぁぁぁぁぁぁ! うえぇぇぇぇぇぇぇ!」 115300 ,,,,,1210050,,,,,,,,,,,,,,,あああ、泣き出してしまったぁぁぁぁぁぁ! 115500 ,,,,11,,,甜花,甜花,101_SC01_t_019.wav,,,,,,,"tenka,private",,10,,「こら男子! あっちいけぇ!」 @@ -1020,48 +1020,48 @@ 116900 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_022.wav,,,,chie,,8,tenka,,30,,「ちぃ。……だ、大丈夫だからね、あたし達は味方だからね!」 117000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_028.wav,komako,,14,chie,,8,,,,,「うん、気にすることない」 117100 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_106.wav,komako,,14,chie,,34,,,,,「でも……でぼぉ……うえぇぇぇ!」 -117200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,34,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、まだ夏休みだからさ。明日は学校ないし」 +117200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,14,chie,,34,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、まだ夏休みだからさ。明日は学校ないし」 117300 ,,,,,,,甜花,甜花,101_SC01_t_023.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,10,,「おじさん、そういう問題じゃない」 117400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,101_SC01_k_029.wav,"komakoL,privateC",,30,,,,,,,,「……ラジオ体操とかあるし」 117500 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_107.wav,,,,chie,,34,,,,,「だ……だんしがおみせぎたら……ぜっだい、ぜっだいいわれるよぉ……」 117600 ,,,,11,,,,,,,,,chie,,34,,,,,……う、うぅ……慰めようと思ったのに、的外れな事を言ってしまったようだ。 117800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,結局この後、コマコちゃんと甜花ちゃんには帰ってもらって、ちーちゃんを部屋にまで案内した。 117900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の家に替えのパンツなんかがあればよかったんだけど、いくら僕が変態でもさすがにそれはない。 -118100 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。下着もお洋服も洗っちゃおうか?」 +118100 ,,,,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。下着もお洋服も洗っちゃおうか?」 118200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_108.wav,chie,,34,,,,,,,,「う、うん……ぐすっ……でも、ちーちゃん……すっぽんぽんじゃ……お家に帰れない」 -118300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあパンツだけでも洗おうか。パンツならすぐ乾くよ」 +118300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあパンツだけでも洗おうか。パンツならすぐ乾くよ」 118400 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_109.wav,chie,,34,,,,,,,,「うん……」 118700 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんがワンピースのスカートの中に手を差し入れてパンツを脱いだ。 118900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,グジュグジュに濡れたパンツを握りしめて泣き続ける姿を見ると、自分がしたこととはいえ心が痛む。 119000 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,……まずは慰めないと。 -119100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。ローター抜いてあげるからおじさんのひざの上においで」 +119100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん。ローター抜いてあげるからおじさんのひざの上においで」 119200 ,,,,,,,千恵,千恵,101_SC01_c_110.wav,chie,,34,,,,,,,,「……うん」 119400 ,,,10,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ソファに腰掛けた僕の上に、おしっこまみれのちーちゃんが座った。 119500 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、泣き止んでくれたと思ったけど、やっぱり声に元気はないなぁ。 -119900 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんと拭かないと痒くなるからね、おじさんに任せておいて」 +119900 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゃんと拭かないと痒くなるからね、おじさんに任せておいて」 120000 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん」 120100 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,うーん、やっぱり元気がないなぁ。 120200 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,いつも元気なちーちゃんがこうだと、他の二人も心配するだろうし、何とか元気づけてあげたい。 120300 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ここはひとつ、 -120400 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん。お漏らしくらい、よくあることさ」 +120400 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん。お漏らしくらい、よくあることさ」 120500 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ないよ」 -120600 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あるある。おじさんだってよくお漏らししたからね、それも大きくなるまで」 +120600 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あるある。おじさんだってよくお漏らししたからね、それも大きくなるまで」 120700 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホントぉ?」 120800 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがクルンと顔だけをこちらに向ける。 -120900 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ、ちーちゃんがこのくらいでお漏らししたことを泣いてたら、おじさんもっと泣かなきゃいけないよ?」 +120900 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ、ちーちゃんがこのくらいでお漏らししたことを泣いてたら、おじさんもっと泣かなきゃいけないよ?」 121000 ,,,,,1211000,,千恵,千恵,101_SC01_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「それって、ちーちゃんよりも大人の時にしちゃったの?」 -121100 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ……最後はいつだったかな? う〜ん、一昨日くらいかな?」 +121100 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ……最後はいつだったかな? う〜ん、一昨日くらいかな?」 122500 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,くだらない親父ギャクだったけど、ちーちゃんの表情が緩んだ気がする。 122600 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、ちーちゃんは元気が一番だ。 -122700 ,,,,,1211000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコの中の……取っちゃうね?」 +122700 ,,,,,1211000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコの中の……取っちゃうね?」 123000 ,,,,,1211000,,,,,,,,,,,,,,,僕はピンクローターのコードをゆっくりと引っ張る。 123200 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,すると全部は抜けず、ぴょこんと卵型のものが顔だけ覗かせた。 -123300 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、痛くない?」 +123300 ,,,,,1211010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、痛くない?」 123500 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを慰めなきゃいけないのに、オマンコから半分だけ顔を出してテラテラ輝くローターを見て、イチモツが大きくなり始める。 123800 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……んぅ。おいちゃん……へんな感じだよう」 -123900 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どういう感じかな?」 +123900 ,,,,,1211010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どういう感じかな?」 124000 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしっこ漏らしたときみたいな……ぞわぞわぁって感じ」 -124100 ,,,,,1211010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるべくゆっくり取るから、もうちょっと我慢できる?」 +124100 ,,,,,1211010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なるべくゆっくり取るから、もうちょっと我慢できる?」 124200 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」 124300 ,,,,,1211010,,,,,,,,,,,,,,,弱々しく返事するのを聞いて、僕はゆっくりゆっくりローターのひもを引っ張る。 124400 ,,,,,1211010,,千恵,千恵,101_SC01_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うぅ……はふ……」 @@ -1071,84 +1071,84 @@ 124900 ,,,,,1211020,,,,,,,,,,,,,,,――チュポンッ! 125000 ,,,,,1211020,,千恵,千恵,101_SC01_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……ん……っ……」 130200 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕は抜け落ちたローターを置くと、ティッシュを手にとってちーちゃんのオマンコを拭いてあげる。 -130300 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん……」 +130300 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん……」 130400 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんが、ろーたーでいじるからだよー」 130500 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に元気が戻ったのを感じて、僕もいつもの調子が戻ってくる。 -130600 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え、え〜、それだけかな? ちーちゃんのおまんこ、おしっこじゃなくて、エッチなぬるぬるが出てるよ?」 +130600 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え、え〜、それだけかな? ちーちゃんのおまんこ、おしっこじゃなくて、エッチなぬるぬるが出てるよ?」 131100 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホントに?」 -131200 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのオマンコ柔らかくなってるのわかる?」 +131200 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのオマンコ柔らかくなってるのわかる?」 131300 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕はおしっこと愛液をふき取りつつ、オマンコをグニグニと刺激していく。 131400 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……お、おいちゃん……くすぐったいよぉ」 -131500 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くすぐったいかい? でもちょっと前だったら、これは痛いって感じたかもね」 +131500 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くすぐったいかい? でもちょっと前だったら、これは痛いって感じたかもね」 131600 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「へー。そうなんだ」 -131700 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オチンチンが入るか確かめてみていい?」 +131700 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オチンチンが入るか確かめてみていい?」 131800 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,おしっこと愛液でびちょびちょのオマンコに、チンポの先端を押し当てる。 131900 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ホントにいたくない?」 -132000 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この前よりは大丈夫なはずだよ」 +132000 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この前よりは大丈夫なはずだよ」 132100 ,,,,,1211030,,千恵,千恵,101_SC01_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……この前はすっごいいたかったし」 -132200 ,,,,,1211030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫! その為に特訓しただろう? ほら、少しずつだからね」 +132200 ,,,,,1211030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫! その為に特訓しただろう? ほら、少しずつだからね」 132300 ,,,,,1211030,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとちーちゃんの中に、腰を押し進めた。 132500 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……んぅ」 132600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,とは言ったものの、やっぱり二回目のロリマンコだ。 132700 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,かなりキツキツなせいで、浅い部分で一回止まってしまう。 -132800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、このまま入れても平気そう?」 +132800 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、このまま入れても平気そう?」 132900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……だいじょぶそう。このままニュルンって入りそうな気がする」 133000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,確かに、亀頭の部分さえ通ってしまえば、何とかなりそうな感じだ。 133100 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、ローターで特訓した甲斐があったなぁ。 -133200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、よいしょっと」 +133200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、よいしょっと」 133300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「んうぅ! ……あ! ニュルンってなったよ!」 133400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,一番太い所が入り口を抜けて、ニュルンとオマンコの奥に入っていく。 -133500 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、本当だ……」 +133500 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、本当だ……」 133600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ふはぁ〜……」 133700 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはそれを見て嬉しそうに微笑み、なんだか安心したといったようなため息をつく。 -133800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くない?」 +133800 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「痛くない?」 133900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……今日はあんまいたくないかも」 134000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中はすでにヌルヌルで、確かにこれなら痛くないだろうな。 134100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「もしかして……おいちゃんのオチンチン、小さくなった?」 -134200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なってないと思うよ?」 +134200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なってないと思うよ?」 134300 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,そういう事だったら、むしろ僕の心が痛い……。 134400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,僕も年齢的に機能低下する頃だしね、そういう言葉には敏感なんだよ。 -134500 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよちーちゃん」 +134500 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよちーちゃん」 134600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。ちょっとずつだからね?」 -134700 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「了解ー。よーいしょ」 +134700 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「了解ー。よーいしょ」 134800 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……あう、ふぁ……あ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」 134900 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ほんの少し動いただけで声を出してるけど、まだ痛いのか……それとも感じてるのかな。 135000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,経験が少ないし、前者の可能性もあるけど、ずーっとローター入れてたし、後者かもしれない。 135100 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 後者だってことにして、動いちゃうぞ! -135200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……ふぅ」 +135200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……ふぅ」 135300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……お、おいちゃん……あぅぅ……ん……うぅ……な、なんか、おまんこぞわぞわってするよ?」 -135400 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお……特訓の成果だよ! それはオチンチンを感じてるんだよ」 +135400 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお……特訓の成果だよ! それはオチンチンを感じてるんだよ」 135500 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなんだ。な、なんかね……おしっこ出た時にもこんなのがあったよ」 135600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、ローターにもちゃんと感じてくれていたんだな。 -135700 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさん、もっと早く動いてちーちゃんを気持ちよくさせるからね?」 +135700 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさん、もっと早く動いてちーちゃんを気持ちよくさせるからね?」 135800 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、気持ちよくなれるんならいいかな。おいちゃんがんばって!」 135900 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,うーん、素直な子だなぁ。 136000 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあリクエスト通り、腰を動かしてちーちゃんを気持ちよくしてあげよう! -136100 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっ! ふっふっ!」 +136100 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よっ! ふっふっ!」 136200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ、ふあ、あぁっ! あぁうぅっ! おいちゃんのオチンチン……オマンコつきあげてる、あうぅぅぅっ!」 136300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、はん……はんっ! ……あぁっ、あぁ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」 136400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,自然と動きは早くなり、喘ぎ声とは違う別の音が耳に届き始める。 136500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,このチュパチュパって音はやっぱり。 136600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ……ちーちゃんのおまんこ……おしっこしてないのに……おしっこの音してるっ……ふぁぁっ!」 136700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひんっ! んうぅ、んっ! ふあ……はぅ……! ひゃんっ! ぴちゃぴちゃって! んあぁぁぁ!」 -136800 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは、気持ちいい時に出ちゃうお汁だね」 +136800 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これは、気持ちいい時に出ちゃうお汁だね」 136900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっあっあっ……! お、おいちゃん……おいちゃん……!」 -137000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん? どうしたんだい?」 +137000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん? どうしたんだい?」 137100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「な、なんかね……ちーちゃん、オマンコ……すごくぞわってして……足がピーンってなりそう」 -137200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、感じてるみたいだね。気持ちいいんだ?」 +137200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、感じてるみたいだね。気持ちいいんだ?」 137300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ、わかんないけど……あしとかおしりとか、勝手にうごくよぉ!」 137400 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……! うぁあああ……んぅっ! んぅ! ……ピクンピクンって」 137500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,うん、特に痛がってる様子もないし、遠慮しなくてよさそうだ。 -137600 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」 +137600 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ。もっと気持ちよくさせてあげるからね?」 137700 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? で、でも……」 137800 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,腰をグーンと反らせ、ちーちゃんの体を持ち上げるようにして、そのまま一気に突き入れる。 137900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ!? ふあぁぁっ!? お、おいちゃん……! あ、あぁっ! 赤ちゃんのお部屋に、はいってきちゃうよぉ!」 -138000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉぉ! ちーちゃんのオマンコ、ギュウギュウだね!」 +138000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉぉぉ! ちーちゃんのオマンコ、ギュウギュウだね!」 138100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ、あぅ、ふわぁぁ! おいちゃんのおちんちんで、ちーちゃんのおまんこ、ひろがっちゃう……」 138200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁっ! あ、あ、あぁぁぁぁっ! ちーちゃんのお、おくに……はぅん」 138300 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを千切るんじゃないかというほど強く締め付けてきている。 138400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,カリの裏まで全部刺激されてて、オマンコの中はもう、隙間なんかないんじゃないかなぁ。 -138500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……」 +138500 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……」 138600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……おいちゃんのオチンチン……色んなきもちいいトコに当たってるよぉ?」 138700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やぁぁぁ、オマンコ、んぅぅぅ! ヒクヒクって……ふわぁぁぁ! するぅ……んぅぅぅぅぅ!」 138800 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,おまけに激しくうごめいて……こんなちっちゃい子なのに、なんてエロいオマンコの動きだ! @@ -1156,14 +1156,14 @@ 139000 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,危うくイくとこだったけど……エッチ二回目のちーちゃんに先にイかされたら、少し自信無くしちゃうよ。 139100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、あっあ、っ! おいちゃん……! これ……ふか……い……おなかトントンいってる!」 139200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「さ、さっきよりも……おいちゃんの言ってた……あかちゃんのおへやに……入ってるの? んくっ! ふ、ふぁっ! あぁぁ……!」 -139300 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん……入ってるかもしれないねぇ?」 +139300 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん……入ってるかもしれないねぇ?」 139400 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ! あ、あぁっ! んふっ……う、ふうぅっ! や、やぁ……おいちゃん、きもちいいよ! あ、あぁぁっ!」 139500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,愛液がだくだくと流れ出し、まるでおしっこを拭く前みたいになっている。 139600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、二回目のエッチでこんなふうになるなんて、この先が楽しみだなぁ。 139700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ! お、おく……おくぅ……! おく、ぐいって……おして……! は、あぁぁっ! おいちゃん……はふぅ!」 139800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅっ、はぅぅ……ちーちゃんのおまんこ、さっきおしっこしたときみたいに……ぞわって」 139900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ……あうぅぅぅぅっ! あうぅぅぅ! や……おちんちん……そんなにうごいたら……んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁあ!」 -140000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ビクビクってなっちゃう?」 +140000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ビクビクってなっちゃう?」 140100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……うんっ! おまんこ……ビクってなっちゃうよ!」 140200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあ! ふわぁ、ひゃあっ、あっ、あっ! いまぁ、びくって、は、うふ……ぅん!」 140300 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,ずーっと入れてたローターのおかげで、準備万端だったのか。ちーちゃんはもうイク寸前と言った表情だ。 @@ -1171,102 +1171,102 @@ 140500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ少しずつスピードを上げて……と。 140600 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっ……! お、おいちゃんのおちんちん……や……ふわぁ……ぁう! ……あん!? んんうぅっ!」 140700 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ! きょ、今日は気持ちいいよ、んぅぅぅぅ! やぁぁ!」 -140800 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はじゃなくて、おじさんのオチンチンはいつも気持ちいいんだよ? 気持ちいのは、ちーちゃんがエッチに慣れてきたからなんだ」 +140800 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今日はじゃなくて、おじさんのオチンチンはいつも気持ちいいんだよ? 気持ちいのは、ちーちゃんがエッチに慣れてきたからなんだ」 140900 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! はふぅ! そ、そうなの?」 -141000 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、これから何回もエッチすれば、もっともっともっと気持ちよくなるからね?」 +141000 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、これから何回もエッチすれば、もっともっともっと気持ちよくなるからね?」 141100 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホント? ん……んぅ、じゃ、じゃあちーちゃん、なれるようにがんばってみるね?」 -141200 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあ、おいちゃんも協力してあげるよ」 +141200 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、じゃあ、おいちゃんも協力してあげるよ」 141300 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! あうぅ! んぅ ふぁぁぁぁ! ぐいんってきたぁ!」 141400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,優しくちーちゃんに言いきかせながら、グイッと深く突き入れると、ちーちゃんは大きく体を逸らす。 141500 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……くあっ! ふあぁぁっ! んはあっ! あぁ! なんかでるぅ!」 141700 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,目の前で愛液がピッピッと飛び出すのを観察しながら、僕はその深さを連続で突き上げる。 141800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あぁぁっ! やっ! あっ! おいちゃん……! ふぁっ、ああぁっ!」 141900 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあぁぁぁ! おしっこみたいなの……うぅぅんっ! でてる、はぁん!」 -142000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれはおしっこじゃなくて、オマンコに入りやすくするおつゆだから、いっぱい出して」 +142000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれはおしっこじゃなくて、オマンコに入りやすくするおつゆだから、いっぱい出して」 142100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。オチンチンされると、じゅぷってでるぅ」 -142200 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと出して」 -142300 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うっ……くぅ……! ちーちゃんのキツキツロリマンコ! キツキツだけど滑りがよくなってきて、気持ちいいよ!」 +142200 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと出して」 +142300 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、うっ……くぅ……! ちーちゃんのキツキツロリマンコ! キツキツだけど滑りがよくなってきて、気持ちいいよ!」 142400 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁっ! おいちゃんのオチンチン、び、びくって動いて……あ、あぁぁ! おいちゃんも……キモチいいの?」 -142500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ぼ、僕も……気持ちいよちーちゃん」 +142500 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。ぼ、僕も……気持ちいよちーちゃん」 142600 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,大人なのに、もう音をあげてしまうのはなんとも情けないけど、動く度にちーちゃんのロリマンコが締め付けてきて、もう我慢できそうにない。 142700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、はん……はんっ! あぁんっ、あぁあ……ふぁ、あぁぁぁぁっ!」 142800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ、あっ、あふっ……あ、あうぅっ! ちーちゃんも……からだ、ビクってしちゃう! はふうぅ、あっ……くぅぅ……! ん、んふっ……! あっあっ……!」 -142900 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね、でもオマンコの中はビクッじゃなくて、ビクビクビクッてしてるよ?」 +142900 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね、でもオマンコの中はビクッじゃなくて、ビクビクビクッてしてるよ?」 143000 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはぁ! このびくびくって、ちーちゃんのおまんこ、慣れてきたの? ふあっあっあっ……! ねえ、おいちゃん?」 -143100 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね! おじさんのオチンチンで、気持ちよすぎてってことだよ……!」 +143100 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね! おじさんのオチンチンで、気持ちよすぎてってことだよ……!」 143200 ,,,,,1211040,,千恵,千恵,101_SC01_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ふぁっ! あ、あはぁっ! そ、そうなんだ? でも、ろーたーの時もビクビクってなったけど」 -143300 ,,,,,1211040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「むむむ!」 +143300 ,,,,,1211040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「むむむ!」 143400 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,チンポがローターに負けるわけにはいかない! 143500 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,僕も本気を出さねば! 143600 ,,,,,1211040,,,,,,,,,,,,,,,そう決めて、ピストンをどんどん強くしていく。ちーちゃんも気持ちいいみたいだし、遠慮はせずにもう全力だ! 143700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? あぁぁl!? あっあっ……! お、おいちゃん……! ちーちゃん……ま、またオマンコぞわって!」 143800 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしっこ出た時みたいに……あぅぅぅ! ひ、ひぅ! がくがくってしちゃうよぅ!」 -143900 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんの、ローターに負けたくないからね!」 -144000 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ローターからは精液でないし。いくよ……! 僕ももうすぐ……」 +143900 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんの、ローターに負けたくないからね!」 +144000 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ローターからは精液でないし。いくよ……! 僕ももうすぐ……」 144100 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁ……おいちゃん! あ、あっ……! あ、ちーちゃん、ちーちゃんもう! ……あぁぁっ!」 -144200 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉ……!」 +144200 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉ……!」 144300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃん! あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」 144400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ビクンビクンッと体を震わせたかと思うと、オマンコの中がグネグネ動いて、締め付けの具合に腰を引いてしまう。 -144500 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き……気持ちいいよちーちゃん!」 +144500 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「き……気持ちいいよちーちゃん!」 144600 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ……! おいちゃん! ちーちゃんもきもちいい! あ、あぁあぁぁぁぁっ!」 144700 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ? あふっ、んああっ! んぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! よだれでちゃってう」 144800 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお口から、ぽたぽたとヨダレが垂れ始める。 144900 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,うーん、気持ちよさそうな顔だ。 145000 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,って、たぶん僕もこんな顔だけど。 -145100 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くうぅぅっ! ちーちゃん……このまま中でだすよ……! ちーちゃんの赤ちゃんの部屋にドピュドピュするからね!」 +145100 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くうぅぅっ! ちーちゃん……このまま中でだすよ……! ちーちゃんの赤ちゃんの部屋にドピュドピュするからね!」 145200 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ!? よくわかんないけろ……ん、んっ! あ……あぅ……!」 145300 ,,,,,1211050,,千恵,千恵,101_SC01_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! いいよ、出して……ちーちゃんに、おいちゃんの……出していいよっ!」 145400 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,腰を必死で動かすと、亀頭がぷっくりと膨らんでくるような妙な感覚がやってきた。 145500 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,このギュウギュウに締め付けられた狭いオマンコに、精液を送ろうと僕のチンポも必死みたいだ。 -145600 ,,,,,1211050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ、あぁぁっ……!」 +145600 ,,,,,1211050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐ、あぁぁっ……!」 145700 ,,,,,1211050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのチンポを奥の奥にまで突っ込んで、思う存分に暴れさせる。 145800 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ……あ、あぁぁっ! あああぁぁぁぁぁぁぁっ!!」 146000 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,子宮が破れるんじゃないかってくらいに、ちーちゃんを抱き寄せて、そのまま遠慮なしに精を吐き出していく。 146100 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅっ!? う、ふぅぅんっ! あ、あぁっ! で、出てるよ……! おいちゃんの……ちーちゃんの中にたくさん……出てるぅ……!」 146200 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,ビュブ! ビュブ! ビュルルルル! -146300 ,,,,,1211060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおう……うぅ! まだでるぅ!」 +146300 ,,,,,1211060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおう……うぅ! まだでるぅ!」 146400 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,狭くて、でもトロトロで、何度もビクビクするちーちゃんのオマンコに、僕のチンポはかっらぽになるまで吸われているような感覚だ。 146500 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ん……おいちゃん……ふわ……ふわぁ……きもちよかったぁ……」 146600 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが甘える様にそう言って、背中でコテンと密着してくる。 146700 ,,,,,1211060,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、僕に子供がいたらこんな感じなのかなぁ。 146800 ,,,,,1211060,,千恵,千恵,101_SC01_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……あぁ……でる……」 147000 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,ゴボっと、オマンコの中から溢れ出した精液がべちゃべちゃ床に落ちて、そのままゆーっくりと広がっていく。 -147100 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……え、エロいよちーちゃん」 +147100 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……え、エロいよちーちゃん」 147200 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,……僕に子供がいたらとか考えたけど、娘のオマンコから出てくる精液を見て、勃起しちゃう父親なんて絶対にダメだ。 147300 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あぁぁっ……すご……おいちゃんの……ちーちゃんのオマンコから……まだ……出てる……」 -147400 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのオマンコのおかげで、こんなにいっぱい出たんだよ」 +147400 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのオマンコのおかげで、こんなにいっぱい出たんだよ」 147500 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……おいちゃん、嬉しい?」 -147600 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、嬉しいよ」 +147600 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、嬉しいよ」 147700 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さな女の子のオマンコで、射精ができるんだもん。当たり前だよ。 147800 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜、ちーちゃんも、おいちゃんと一緒でうれしー」 147900 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,うぅ! 可愛いなぁ! -148000 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。また男の子に何か言われたら、おじさんに言いなよ?」 +148000 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。また男の子に何か言われたら、おじさんに言いなよ?」 148100 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「いったら、おいちゃんは助けてくれる?」 -148200 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。ちーちゃんを泣かせる奴は、許さないからね!」 +148200 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ。ちーちゃんを泣かせる奴は、許さないからね!」 148300 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか……えへへ〜。じゃあ、おいちゃんに助けてもらう!」 148400 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「男の子、早くなにか言ってきてくんないかな〜」 -148500 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、それじゃ本末転倒だよ」 +148500 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、それじゃ本末転倒だよ」 148600 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんまつてんとー?」 -148700 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初の目的を見失うってことだよ」 +148700 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「最初の目的を見失うってことだよ」 148800 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだー」 -148900 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、何か言われない方がいいでしょ?」 +148900 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、何か言われない方がいいでしょ?」 149000 ,,,,,1211070,,千恵,千恵,101_SC01_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ……でもやっぱり、おいちゃんに助けてもらいたいかなー。えへへ〜」 -149100 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、ちーちゃんは困った子だなー」 +149100 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、ちーちゃんは困った子だなー」 149200 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,うん、泣き顔のないいつものちーちゃんに戻ってくれた。 149300 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり僕は、このちーちゃんが好きなんだよなぁ。 149400 ,$event_return,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,, 149500 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに言った通り、何か言ってくる奴がいたら本当に懲らしめてやる。 149600 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,大人げないって言われるかもしれないけど、この子の為なら……。 -149700 ,,,,,1211070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +149700 ,,,,,1211070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 149800 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,今の僕の感情って、ちーちゃんのお婿さんとしての感情なのかな? 149900 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,それとも、お父さんとしての感情なのかな? 150000 ,,,,,1211070,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、今は深く考えないでおこうかな。 150100 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 150300 ,@102_SC02a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -150500 ,,,5,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……眠いなぁ」 +150500 ,,,5,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……眠いなぁ」 150600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,せめて暑くないのだけが救いだ。 150700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,日が出てからまだそれほどの時間がたっていない。にもかかわらず、僕は目を覚まし、家を出る準備を始める。 -150800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ラジオ体操か……」 +150800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ラジオ体操か……」 150900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう、今日はラジオ体操のお手伝いに行かなければならないのだ。 151000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ハンコを押したり音楽をかけたり……ううむ、面倒くさい。 151100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うーん、早く寝る子供にとっては健康的でいいと思うけど、僕みたいな夜更かしする大人にとっては、地獄のような作業だ。 @@ -1275,16 +1275,16 @@ 151400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし……ここは視点を変えてやる気を出そう。 151500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃな子たちがラジオの命令に言いなりで、絶対服従してる集会って考えるんだ! 151600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……。 -151700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! いいじゃないか!」 +151700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! いいじゃないか!」 151800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,うん、やる気が出てきたぞ! 152000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -152100 ,,,,111,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、空き地でいいんだよな?」 +152100 ,,,,111,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、空き地でいいんだよな?」 152200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,空き地でラジオ体操なんて、何ともおおらかな地域だ。都会だったら、空き地であろうと入ったら怒られるからなぁ。 152300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そもそもラジオ体操ですら、騒音で訴えられるんじゃないか? 152400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,嫌な時代だなぁ……。 -152500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと、子供たちの声だ」 +152500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っと、子供たちの声だ」 152700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -152800 ,,,,131,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お! ちーちゃんたちだ。おー……い?」 +152800 ,,,,131,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お! ちーちゃんたちだ。おー……い?」 152900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか様子がおかしいぞ? 153000 ,,,14,,,,少年A,少年A,,,,,,,,,,,,「おーい! ちぃが泣くぞー!」 153100 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,10,,「ちょっと! やめなさいよ!」 @@ -1336,211 +1336,211 @@ 157800 ,,,5,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、僕が助ける必要はないかな。 157900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも自分で言い返せるし、味方になってくれる友達もいるし、僕の出る幕じゃない。 158000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここは普通に大人として…… -158100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい! そろそろ時間だから列になってねー」 +158100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい! そろそろ時間だから列になってねー」 158200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_009.wav,,,,chie,,4,,,,,「あ! おいちゃん! おはよう!」 -158300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「うん、おはよう」 +158300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,4,,,,,「うん、おはよう」 158400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,元気よく挨拶するちーちゃんだけど、僕を見ると若干目を潤ませた。 158500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,やっぱり、気丈にふるまってただけで、ちょっと嫌だったんだろうなぁ。 158600 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,僕はちーちゃんに近づき、みんなには聞こえないような小声でささやく。 -158700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,34,,,,,「がんばったね。泣かなくて偉かったよ」 +158700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,34,,,,,「がんばったね。泣かなくて偉かったよ」 158800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_010.wav,,,,chieL,,14,,,,,「……うん……ちーちゃんがんばったよ」 158900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_011.wav,,,,chieL,,14,,,,,「………………おいちゃん……ありがとう」 159000 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,あーあー……目から涙があふれそうになってるよ。 159100 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,まあ、せめてもの配慮として、 -159200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,14,,,,,「ちーちゃん、おじさん体操がよくわからないから、僕の前に来て教えてくれる?」 +159200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chieL,,14,,,,,「ちーちゃん、おじさん体操がよくわからないから、僕の前に来て教えてくれる?」 159300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_012.wav,,,,chieL,,13,,,,,「え〜? しょうがないなぁおいちゃんはー」 159400 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,泣きそうな顔がみんなに見えないように、この場所にしてあげた。 -159600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、ハンコもらってない人はいない? それじゃあまた明日ね」 +159600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はーい、ハンコもらってない人はいない? それじゃあまた明日ね」 159700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ラジオ体操も終わり、子供たちはワラワラと家へ帰っていく。 159800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,と、そこに残っていたのは。 159900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、おはよう」 160000 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_006.wav,komako,,0,,,,tenka,,10,,「おじさん来るの遅いー」 -160100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「あはは、おはよう二人とも」 -160200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「って、来るの遅いっていうのは?」 +160100 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「あはは、おはよう二人とも」 +160200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,10,,「って、来るの遅いっていうのは?」 160300 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_007.wav,komako,,0,,,,tenka,,9,,「なんか、ちぃのこと悪く言う男子がいて、おじさんに何か言ってもらおうと思ったのに」 160400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_013.wav,,,,chie,,1,,,,,「あはは、そんなのおいちゃんがいなくても大丈夫だよ」 160500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,うーん、それはそれでちょっと寂しい。 -160600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「いやー、でも二人ともありがとうね」 +160600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「いやー、でも二人ともありがとうね」 160700 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_008.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「……?」 160800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_007.wav,komako,,3,,,,tenka,,3,,「なんのこと?」 -160900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,tenka,,3,,「ん? 二人がちーちゃんを守っててくれただろ? だからだよ」 +160900 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,3,,,,tenka,,3,,「ん? 二人がちーちゃんを守っててくれただろ? だからだよ」 161000 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_009.wav,komako,,23,,,,tenka,,23,,「……あたし達は、ちぃの友達だから守っただけなんだけど」 161100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_008.wav,komako,,23,,,,tenka,,23,,「うん、それでなんでおじさんがお礼いうの?」 -161200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,23,,,,tenka,,23,,「え? ……そういえば」 +161200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,23,,,,tenka,,23,,「え? ……そういえば」 161300 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,なんだろう、なんでだろう? 僕の中で「うちの子をありがとう」的なことになってるのか? 161400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,……うーむ、なんだかちーちゃんを見る目が、父親っぽくなってきてる気もするな。 161500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,23,,いかんいかん! 僕はロリコンだ! 小さい子に欲情しても、父性を持つなんてあってはいけない! 161600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_014.wav,,,,chie,,3,,,,,「……? なあに、おいちゃん?」 -161700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「う、ううん。何でもないよ、それじゃあ帰ろうか?」 +161700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,3,,,,,「う、ううん。何でもないよ、それじゃあ帰ろうか?」 161800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_015.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん」 162000 ,,,,121,,,コマコ,コマコ,102_SC02a_k_009.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「それじゃあ、こっちだから」 162100 ,,,,,,,甜花,甜花,102_SC02a_t_010.wav,komako,,0,,,,tenka,,0,,「あたしはこっち」 -162200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「そっか、それじゃーね、二人とも」 +162200 ,,,,,,,主人公,清,,komako,,0,,,,tenka,,0,,「そっか、それじゃーね、二人とも」 162300 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_016.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、てんかちゃん、またあとでね」 162400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんが手をぶんぶん振る。 162500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんとはここで分かれることになって、僕はちーちゃんを送っていくことになった。 162600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別にちーちゃんをひいきしているわけじゃなくて、一応さっきまで泣きそうだったから、ちょっと心配になっただけだ。 162700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_017.wav,chie,,21,,,,,,,,「えへへ〜、おいちゃんと一緒にお家帰れるー」 -162800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「おいおい、それじゃあ僕もちーちゃんちに住んでるみたいだよ?」 +162800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「おいおい、それじゃあ僕もちーちゃんちに住んでるみたいだよ?」 162900 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_018.wav,chieL,,20,,,,,,,,「住んじゃえばいいのにー」 -163000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「あはは。まあ、ちーちゃんのお婿さんになったらねー」 +163000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「あはは。まあ、ちーちゃんのお婿さんになったらねー」 163100 ,,,,,,,,,,chieL,,20,,,,,,,,ぐぅぅぅ〜〜〜〜……。 163200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_019.wav,chieL,,4,,,,,,,,「あ、おいちゃんお腹なった」 -163300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「え? ま、まあ朝早かったからね」 +163300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「え? ま、まあ朝早かったからね」 163400 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,くぅ〜〜……。 -163500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「て、ちーちゃんもなってるよっ!?」 +163500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「て、ちーちゃんもなってるよっ!?」 163600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_020.wav,chieL,,13,,,,,,,,「えへへ〜、ちーちゃんお腹ぺこぺこ」 163700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_021.wav,chieL,,7,,,,,,,,「あ……えーっと」 -163800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「……?」 +163800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「……?」 163900 ,,,,,,,,,,chieL,,7,,,,,,,,なんだか難しい顔をしてるな。……何を考えてるんだろう。 164000 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_022.wav,chieL,,33,,,,,,,,「おいちゃんち、朝ごはんある?」 -164100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,33,,,,,,,,「え? いや、残念だけど用意してないよ。あ、おじさんの家によって食べる気だったな」 +164100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,33,,,,,,,,「え? いや、残念だけど用意してないよ。あ、おじさんの家によって食べる気だったな」 164200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_023.wav,chieL,,34,,,,,,,,「ううん」 -164300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,34,,,,,,,,「ん? じゃあなんで?」 +164300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,34,,,,,,,,「ん? じゃあなんで?」 164400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_024.wav,chieL,,21,,,,,,,,「ふっふっふ〜、おいちゃんにはまだひみつだよー」 164500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,な、なんだろう? -164700 ,,,,111,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「よーし、ちーちゃんちに到着だ」 +164700 ,,,,111,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「よーし、ちーちゃんちに到着だ」 164800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_025.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん、ありがとおいちゃん」 -164900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「それじゃあね、ちーちゃん」 +164900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「それじゃあね、ちーちゃん」 165000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そう言って僕が帰ろうと思うと。 165100 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_026.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ、おいちゃん待って」 -165200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ん?」 +165200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「ん?」 165300 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,何故かちーちゃんに呼び止められた。 165400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_027.wav,chieL,,20,,,,,,,,「おいちゃんさ、朝ごはんないなら、ちーちゃんちに食べに来てよ?」 -165500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「え? えぇ!? それはまずいよ!」 +165500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「え? えぇ!? それはまずいよ!」 165600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_028.wav,chieL,,23,,,,,,,,「でもおいちゃん、お腹空いたままちーちゃんち来て、帰ってからご飯つくるんでしょ?」 -165700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「そうだけど」 +165700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「そうだけど」 165800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_029.wav,chieL,,21,,,,,,,,「お腹空かせて倒れない?」 165900 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いや……さすがに倒れはしないと思うけどなあ。 166000 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ただこの後、ご飯の準備をするのは確かに面倒くさい。 166100 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,コンビニでもあればいいんだけど、この近くで一番近い店は僕の店だ。 166200 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,なんて事を考えたけ……さすがにこれはまずいよなぁ。 -166300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「いやいや、お母さんにも迷惑がかかるしね」 +166300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「いやいや、お母さんにも迷惑がかかるしね」 166400 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_030.wav,chieL,,1,,,,,,,,「大丈夫だよ!」 -166500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「まずいって」 +166500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「まずいって」 167600 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_031.wav,chieL,,21,,,,,,,,「だいじょうぶー。ちーちゃんいっぱい食べるから、おいちゃんにわけてあげる」 -167700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「いや、そういうことじゃなくてね?」 +167700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「いや、そういうことじゃなくてね?」 167800 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_032.wav,chieL,,0,,,,,,,,「じゃあ、お母さんに聞いてくるね!」 -167900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 +167900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん!?」 168100 ,,,6,111,,,,,,,,,,,,,,,,結局僕はちーちゃんの家で朝ごはんをごちそうになった後、外に出た。 168200 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_000.wav,"yuko,private",,3,,,,,,,,「あの……、今日は千恵がご無理を言いまして……」 -168300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,,,,,,,,「こ、こちらこそ、朝から押しかけてしまってスイマセン……」 -168400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,,,,,,,,「ご飯、おいしかったです。僕、一人暮らしですから出来合のものばっかりで……」 +168300 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,3,,,,,,,,「こ、こちらこそ、朝から押しかけてしまってスイマセン……」 +168400 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,3,,,,,,,,「ご飯、おいしかったです。僕、一人暮らしですから出来合のものばっかりで……」 168500 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_001.wav,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ! 来てくださるってわかってれば、もうちょっとちゃんと準備できたんですけど……」 -168600 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ、ホントに家庭的な料理でおいしかったです!」 +168600 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,,,,,,,,「いえいえ、ホントに家庭的な料理でおいしかったです!」 168700 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_033.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「おいちゃん、お母さん料理上手でしょー?」 -168800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね」 +168800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね」 168900 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,1,,,,,僕がちーちゃんに相づちを打ったのを聞いて、優子さんがちょっぴり恥ずかしそうな顔をして俯いた。 169000 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_034.wav,yuko,,0,chie,,20,,,,,「それじゃあ、おいちゃんのとこにいってきまーす」 169100 ,,,,,,,優子,優子,102_SC02a_y_002.wav,yuko,,3,chie,,20,,,,,「ちーちゃん、今日もいい子にするんですよ?」 169200 ,,,,,,,千恵,千恵,102_SC02a_c_035.wav,yuko,,3,chie,,21,,,,,「はーい」 -169300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,3,chie,,21,,,,,「今日はごちそうさまでした。お邪魔しました!」 +169300 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,3,chie,,21,,,,,「今日はごちそうさまでした。お邪魔しました!」 169400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はぺこりと頭を下げて、ちーちゃんの家を後にした。 169500 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 169900 ,@103_SC02b,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 170200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -170300 ,,,8,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 +170300 ,,,8,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ……」 170400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お昼もとっくに過ぎたっていうのに、眠いなぁ……。 170500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,朝はやくからラジオ体操の当番だったしなぁ。 170600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰ってから二度寝しようと思ってたのに、まさかちーちゃんの家に行くことになるとは……。 170700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、ちーちゃんのお母さんと一緒にご飯なんて……いろいろ緊張しちゃったよ。 -170800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +170800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 170900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お客さんも途切れたし、三人もお昼寝中だし……僕も混ぜてもらおうかな。 171000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、きっと甜花ちゃん辺りが嫌がるだろうけど。 -171100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ〜……今日は早めに店しめようかな」 +171100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ〜……今日は早めに店しめようかな」 171200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_000.wav,"chieL,private",,3,,,,,,,,「おいちゃん、眠たいの?」 -171300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「お? ちーちゃん、お昼寝してたんじゃなかったの?」 +171300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「お? ちーちゃん、お昼寝してたんじゃなかったの?」 171400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_001.wav,"chie,private",,5,,,,,,,,「んー、お話ししながら眠ろうとしてたんだけど、こまちゃんもてんかちゃんも先に寝ちゃったんだー」 -171500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「そうなんだ。二人ともよっぽど眠かったんだね」 +171500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「そうなんだ。二人ともよっぽど眠かったんだね」 171600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「おいちゃんも眠そうだね?」 -171700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ラジオ体操の当番のおかげでね。あんな早起き、全然しないからさ」 +171700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「ラジオ体操の当番のおかげでね。あんな早起き、全然しないからさ」 171800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_003.wav,chie,,24,,,,,,,,「え〜? おいちゃんねぼーしすぎ。ちーちゃんたち毎日ラジオ体操いってるよ?」 -171900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「でもその代わり、三人ともお昼寝してるだろ」 +171900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「でもその代わり、三人ともお昼寝してるだろ」 172000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_004.wav,chie,,13,,,,,,,,「あ、そっか!」 172100 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、子供らしい屈託ない笑顔を向ける。 172200 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,うーん……そんな顔を見せられると、父性に目覚めそうだ。 172300 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,こんな子に邪な感情を抱くなんて、変態以外の何物でもない気がしてきちゃうよ。 172400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ! じゃあおいちゃんもちーちゃんと一緒に、お昼寝する?」 -172500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「い、いいのかい! おじさん、寝ぼけて抱き付いたりするかもしれないよ!?」 +172500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「い、いいのかい! おじさん、寝ぼけて抱き付いたりするかもしれないよ!?」 172600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあ、僕は変態だからそういう感情を抱くんだけどね! 172700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_006.wav,chie,,5,,,,,,,,「え〜? 暑いのはやだけどなー」 172800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_007.wav,chie,,21,,,,,,,,「でもちーちゃんもねぞー悪いから、くっついちゃうかもしれないし、べつにいいよー」 -172900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ一緒に寝ようか?」 +172900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「そうかい? それじゃあ一緒に寝ようか?」 173000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_008.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん!」 173100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,おお、早起きは三文の得っていうけど、こんなサプライズがあるなんて! 173200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,明日から早起きしようかな。 173400 ,,,,31,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_009.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ、おいちゃんはここね」 -173500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「おお、ちーちゃんのお隣をもらっていいのかい?」 +173500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「おお、ちーちゃんのお隣をもらっていいのかい?」 173600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん! いいよー」 173700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうにそう言って、自分の隣をポンポンと叩く。 173800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕がそこに寝っ転がると、小さい女の子特有の甘い香りが鼻をくすぐる。 173900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ああ、いいなーこういうの。まあ、お婿さんなんだからこういうことする権利もあるんだけどね。 -174000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あー……おじさんすぐに眠っちゃいそうだよ」 +174000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あー……おじさんすぐに眠っちゃいそうだよ」 174100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_011.wav,chie,,5,,,,,,,,「えー、お話ししようよ? おいちゃんと寝ることなんて、あんまないし」 -174200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「んー、別にこのくらい、いつでもしてあげるけどね?」 +174200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「んー、別にこのくらい、いつでもしてあげるけどね?」 174300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_012.wav,chie,,1,,,,,,,,「ほんと! やったぁ〜〜〜!」 -174400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あはは、そんなに嬉しいかい?」 +174400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あはは、そんなに嬉しいかい?」 174500 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_013.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん!」 174600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,うーん、愛されてるなぁ、僕。 -174700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「それじゃあ、ちょっとだけお話しする?」 +174700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「それじゃあ、ちょっとだけお話しする?」 174800 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_014.wav,chieL,,3,,,,,,,,「あのね、おいちゃん。おいちゃんに聞きたいことがあるんだ」 -174900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ん? なんだい?」 +174900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「ん? なんだい?」 175000 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,ちーちゃんは本おじさんちょっとだけ緊張した表情を見せて、口を開いた。 175100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_015.wav,chieL,,23,,,,,,,,「おいちゃん、お母さんのゴハン、おいしかった?」 -175200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「んん? う、うん、もちろんおいしかったよ」 +175200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「んん? う、うん、もちろんおいしかったよ」 175300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_016.wav,chieL,,0,,,,,,,,「おいちゃんは、お母さん美人だって思った?」 -175400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「え? う……うん、きれいな人だって思ったけど」 +175400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「え? う……うん、きれいな人だって思ったけど」 175500 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,するとちーちゃんは、ものすっごい笑顔になった。 175600 ,,,,,,,,,,chieL,,0,,,,,,,,そして何を言うかと思えば。 175700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_017.wav,chieL,,1,,,,,,,,「そっか〜! じゃあおいちゃんは、お母さんと結婚すればいいよ〜」 -175800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ぶっ! 急になに言い出すんだよちーちゃん?」 +175800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ぶっ! 急になに言い出すんだよちーちゃん?」 175900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,あまりに予想外の言葉に、軽く吹き出しちゃったよ。 176000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,……まあ確かに……美人だけどかわいらしくて……年齢的にはそっちの方が自然だけど。 176100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,いやいやいや……僕はちーちゃんのお婿さんなんだから! -176200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃん……結婚って、そんな簡単にできるものじゃないからね」 +176200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃん……結婚って、そんな簡単にできるものじゃないからね」 176300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_018.wav,chieL,,23,,,,,,,,「でも、おいちゃんはちーちゃんのお婿さんにすぐなったよ?」 -176400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「ま、まあね」 -176500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「でも、お母さんの気持ちとかもあるし」 +176400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「ま、まあね」 +176500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「でも、お母さんの気持ちとかもあるし」 176600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_019.wav,chieL,,21,,,,,,,,「だいじょーぶだよ! ちーちゃんお母さんにも聞いてみたら、真っ赤になってたから」 176700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,な、なんて事聞くんだよっ!? -176800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「えっと……もしかして今日お母さんを呼んだのって……おじさんとお母さんを合わせる為?」 +176800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「えっと……もしかして今日お母さんを呼んだのって……おじさんとお母さんを合わせる為?」 176900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_020.wav,chieL,,13,,,,,,,,「えへへ〜。うん」 -177000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「えへへじゃないよ。急にあんなことになるから、おじさんビックリしたんだからね」 +177000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「えへへじゃないよ。急にあんなことになるから、おじさんビックリしたんだからね」 177100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_021.wav,chieL,,20,,,,,,,,「ゴメンねおいちゃん」 177200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_022.wav,chieL,,20,,,,,,,,「でもちーちゃん、おいちゃんがおいちゃんになってくれたら、すごくうれしいよ」 177300 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_023.wav,chieL,,20,,,,,,,,「今日も守ってくれたし……」 -177400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「……」 +177400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「……」 177500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……う〜む、やっぱりちーちゃんは僕をお父さん候補としてみてるのかなぁ。 177600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、だからといって今の状況を捨てる気なんてないけどさ。 -177700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「……でもおじさんが好きなのは、ちーちゃんだからね?」 -177800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと一緒にいると、お父さんって気持ちじゃなくて、ちーちゃんの恋人って気持ちの方が大きいんだよ」 -177900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「それじゃあダメかい?」 +177700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「……でもおじさんが好きなのは、ちーちゃんだからね?」 +177800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃんと一緒にいると、お父さんって気持ちじゃなくて、ちーちゃんの恋人って気持ちの方が大きいんだよ」 +177900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,0,,,,,,,,「それじゃあダメかい?」 178000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_024.wav,chieL,,13,,,,,,,,「んー……だめじゃないよ。ちーちゃんもおいちゃんのこと好きだし……」 -178100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「え?」 +178100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「え?」 178200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_025.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんも、おいちゃんのこと好きだよ? こうやってると、胸とかドキドキするし」 -178300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 +178300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 178400 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,おお、なんか初めてそういう意味で好きって言ってもらった気がする。 178500 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,何だかんだでちーちゃんとはお友達としてだったり、お父さんっぽい人としてだったからなぁ。 178600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_026.wav,chieL,,4,,,,,,,,「あー! おいちゃん、顔赤くなってる」 -178700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「う……は、恥ずかしいなぁ」 -178800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「でも嬉しいよ。おじさんは、ちーちゃんのこと考えるとドキドキするし、エッチな気分になっちゃうんだ」 +178700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「う……は、恥ずかしいなぁ」 +178800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「でも嬉しいよ。おじさんは、ちーちゃんのこと考えるとドキドキするし、エッチな気分になっちゃうんだ」 178900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_027.wav,chieL,,2,,,,,,,,「ちーちゃんも、おいちゃんのこと考えてると、なんか変な気分になっちゃうことがあるよ」 179000 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_028.wav,chieL,,2,,,,,,,,「今もね、お股とかヌルヌルしたりしてるし、おっぱいがツンってなってるし」 179100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,おおお! それは嬉しいなぁ! 179200 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんは着実にエッチになっていている。 179300 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,しかもそれを素直に告白するなんて、この先も楽しみだなぁ。 -179400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんがエッチな気持になってるってことなんだよ」 +179400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「それはね、ちーちゃんがエッチな気持になってるってことなんだよ」 179500 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_029.wav,chie,,22,,,,,,,,「そうなんだ。そういえばちーちゃん、おいちゃんとエッチなことしたとき、うれしかったよ」 -179600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「おじさんもだよ。それがきっと、好き同士ってことなんだね」 +179600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「おじさんもだよ。それがきっと、好き同士ってことなんだね」 179700 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_030.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん、たぶんそう」 -179800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「そう言ってくれると、おじさんお婿さんになった甲斐があったよ」 +179800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「そう言ってくれると、おじさんお婿さんになった甲斐があったよ」 179900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_031.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ、ありがとう」 180000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,そう言ってちーちゃんを満面の笑みを浮かべる。うーん、本当に可愛いなぁ。 -180100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんのもさわってみてよ?」 +180100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ほら、おじさんのもさわってみてよ?」 180200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_032.wav,chie,,4,,,,,,,,「うん。……わっ、おいちゃんのオチンチンかたくなってる」 -180300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのこと好きだからねー」 +180300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのこと好きだからねー」 180400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_033.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ〜」 -180500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「よーしそれじゃあ、このままおじさんと、エッチなことしちゃおうか?」 +180500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「よーしそれじゃあ、このままおじさんと、エッチなことしちゃおうか?」 180600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_034.wav,chie,,2,,,,,,,,「え〜?」 180700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,と、言っているけど、密着しても嫌がる気配なんて全然ない。 180800 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,もぞもぞと動き、僕はちーちゃんの服の中に手をすべり込ませる。 @@ -1548,126 +1548,126 @@ 181000 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,――ヌルリ。 181100 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,おお、熱くて湿ってる! 本当にヌルヌルだぁ! 181200 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_035.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ……おいちゃん、急に触っちゃだめだよ。ビックリするでしょ?」 -181300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ触るよ?」 +181300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ触るよ?」 181400 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_036.wav,chie,,6,,,,,,,,「え〜、おそいよ〜」 181500 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,そう言いながらも、軽く笑みを漏らしている。 181600 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,この前の痛くないエッチを経験してから、まったく嫌がる気配はないなぁ。 181700 ,,,,,,,,,,chie,,6,,,,,,,,そもそも、こういうことを嫌じゃないんだろうね。 -181800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん。濡れてるんならそのままオチンチン入れちゃおうか?」 +181800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん。濡れてるんならそのままオチンチン入れちゃおうか?」 181900 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_037.wav,chie,,22,,,,,,,,「え〜? でも、コマちゃんやてんかちゃんが寝てるよ」 -182000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんが大きな声出さなければ」 +182000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんが大きな声出さなければ」 182100 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_038.wav,chie,,2,,,,,,,,「うぅ〜……できるかなぁ〜」 182200 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,まあ、できてもらわないと困るんだよね。主に僕が。 182300 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ちーちゃんとエッチしてるのがコマコちゃんにばれたら……いろいろえらいことになりそうもんなー。 182400 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,なら、やめればいいって言うかもしれないけど、そういう状況の方が燃えたりするんだよね! -182500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「じゃあちーちゃん。オマンコにいれるよー」 +182500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「じゃあちーちゃん。オマンコにいれるよー」 182600 ,,,,,,,千恵,千恵,103_SC02b_c_039.wav,chie,,13,,,,,,,,「うん……ちーちゃん、声出さないようにがんば……んぅ!」 182800 ,,,10,,1220000,,,,,,,,,,,,,,, 182900 ,*mem,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,, 183000 ,,,10,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが返事をする前に、僕はゆっくりちーちゃんのキツキツなオマンコに進入していく。 183100 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うぅ……こえでたぁ」 -183200 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しー!」 +183200 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しー!」 183300 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、しーだね」 183400 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰を突き出して、亀頭まで侵入しさせた。 183500 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,うぅ! 一回目はキツキツマンコ、二回目はローターでほぐしたトロトロマンコ。 183600 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,そして今回は、エッチに慣れてきた適度に潤ったキツキツマンコ。 183700 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふっ、絡みついて締め上げて、いい感じになってきたよ。 -183800 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちょっとずつ動くよ?」 +183800 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちょっとずつ動くよ?」 183900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……はふっ! んっ……ふぅ……っ! はぁん! おいちゃんの……うごいてる」 184000 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり腰を押し出して、柔らかなオマンコ肉をかきわけていく。 -184100 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……! キツキツなのにトロトロで、キモチいいよ」 +184100 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ……! キツキツなのにトロトロで、キモチいいよ」 184200 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……ああ……おいちゃんの! お、奥まで……は、入ってきてるっ!」 -184300 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい? まだ痛いかな?」 +184300 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、大丈夫かい? まだ痛いかな?」 184400 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、痛くない……けど、ちょ、ちょっと苦しい」 184500 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはギューッと僕の体にしがみ付き、はふはふと息を漏らしている。 184600 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと苦しそうな表情だなぁ。 184700 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「くん、ふ、あううぅ……っ! ……はぁ、はぁ」 184800 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,それでもそれに耐えつつ、少しずつ息を整えている。 184900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……おいちゃんがこのまま動いたら、声が出ちゃうよぉ」 -185000 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、そしたらコマコちゃんと甜花ちゃんに聞こえちゃうかもしれないなぁ」 +185000 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、そしたらコマコちゃんと甜花ちゃんに聞こえちゃうかもしれないなぁ」 185100 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「それはダメだよぉ」 -185200 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあちーちゃんの方から動いてみようか?」 +185200 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあちーちゃんの方から動いてみようか?」 185300 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、できるかなぁ……」 -185400 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ちーちゃんの気持ちいいところを、僕のチンポで刺激すればいいだけだから」 +185400 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ちーちゃんの気持ちいいところを、僕のチンポで刺激すればいいだけだから」 185500 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか。それならできそうな気がする!」 -185600 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、動いてみようか?」 +185600 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、動いてみようか?」 185700 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 185900 ,,,,,1220000,,千恵,千恵,103_SC02b_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……んぅ……んんんっ……ンンッ!」 -186000 ,,,,,1220000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……おおぅ!」 +186000 ,,,,,1220000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……おおぅ!」 186100 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのキツいオマンコは、僕のチンポをギュッと締め付けて、亀頭の辺りが壁にこすられる。 186200 ,,,,,1220000,,,,,,,,,,,,,,,正直、サオ全体への刺激は弱いものの、亀頭やカリをピンポイントで刺激されていて、オマンコでフェラをされている感覚だ。 186300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、んっ、んっ! あっ! ここ、気持ちいい……あぁああっ! ……んんんっ!」 -186400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、気持ちいよちーちゃん。ちーちゃんのオマンコを感じるよ」 +186400 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、気持ちいよちーちゃん。ちーちゃんのオマンコを感じるよ」 186500 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホント? おいちゃんキモチいい?」 186600 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコで、セーエキでそう?」 -186700 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。さすがに精子はまだでないけどね」 +186700 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、気持ちいいよ。さすがに精子はまだでないけどね」 186800 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、もっとがんばっておいちゃんを気持ちよくしてあげる」 -186900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうしてくれるとおじさんも嬉しいよ」 +186900 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうしてくれるとおじさんも嬉しいよ」 187000 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 187100 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉を聞くと、ちーちゃんはじわじわと腰を動かし始めた。 187200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃなちーちゃんが、オマンコにチンポを咥えて腰を動かす……こんな光景あっていいのかって思っちゃうね。 187300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ゆ、ゆっくりだったら……うごいても……だいじょぶそうかも」 -187400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、大きな声を出すと気付かれちゃうから、しーだよ」 +187400 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、大きな声を出すと気付かれちゃうから、しーだよ」 187500 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、わかった。……んぅっ、んあ……っ! あう! はぁ……あうぅっ! おいちゃん……こ、こんな感じかな?」 187600 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕のチンポの裏側を、擦りあげる様にオマンコの壁に押し付ける。 187700 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,おおお! 裏筋をぞりぞりされて、なかなか味わったことのない快感。 187800 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、おいちゃんの……ビクンビクンしてる……!」 -187900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういう、ちーちゃんのオマンコも、熱くてヒクヒクしてるよ」 +187900 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そういう、ちーちゃんのオマンコも、熱くてヒクヒクしてるよ」 188000 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルとしたオマンコの肉壁に、チンポがこすられて、快感が走り抜けていく。 188100 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,狭いオマンコのせいで、ものすごい吸着感だ。 188200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが腰を上げるたびに、チンポが吸い込まれて行くようにキューッと引っ張られる。 188300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、ふぁああ……んん……。こ、こう? こうするとキモチいい?」 -188400 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ。ちーちゃんが動いてくれて、すごくうれしいよ」 -188500 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でももうちょっと早くしてくれたらもっといいかな?」 +188400 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ。ちーちゃんが動いてくれて、すごくうれしいよ」 +188500 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でももうちょっと早くしてくれたらもっといいかな?」 188600 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの速度だと、気持ちはいいけどもどかしい。イくまでにはかなりの時間がかかりそうだ。 188700 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,そうなったら、寝てる二人が起きちゃうかもしれないし。 188800 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,ばれたら四人で……なんて都合のいいことになるわけもないしね。 -188900 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、できるかな?」 +188900 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、できるかな?」 189000 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「がんばってみる」 -189100 ,,,,,1220010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっとね、おじさんは、このくらいの速さだとキモチいいよ?」 +189100 ,,,,,1220010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっとね、おじさんは、このくらいの速さだとキモチいいよ?」 189200 ,,,,,1220010,,,,,,,,,,,,,,,僕はあまりちーちゃんが痛がらないように、ちょっと遠慮気味に腰を動かしてあげる。 189300 ,,,,,1220010,,千恵,千恵,103_SC02b_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「んう! お、おいちゃん……ん、ん……わ、わかった……ちーちゃんがんばるからね」 189500 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、トロンとした笑顔を僕に向けた。 189600 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして、ちーちゃんも気持ちよくなってきてるのかな。 189700 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……おいちゃん……気持ちいい? えっとね、ちーちゃん、んんっ、んっ、んっ……きもちいいんだー」 189800 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこからね、んぅ! おつゆがたれてきてるんだ……これって、きもちいい時にでるんだよね」 -189900 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん、よく覚えてるね」 -190000 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実はおじさんも、気持ちのいいおつゆがチンポからちょっと出てるんだ」 +189900 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん、よく覚えてるね」 +190000 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「実はおじさんも、気持ちのいいおつゆがチンポからちょっと出てるんだ」 190100 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ。おいちゃんのそれを、いっぱい出せばいいんだよね」 -190200 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。そうすると、すごく気持ちのいいおつゆが出るからさ」 +190200 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ。そうすると、すごく気持ちのいいおつゆが出るからさ」 190300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,エッチも三回目となり、こんなことを言い合える余裕もできてきたみたいだ。 190400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし!」 190500 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上で腰の動きを少しずつ速めていく。 -190600 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ! オマンコの動きすごっ! ちーちゃんはエッチだねぇ」 +190600 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ! オマンコの動きすごっ! ちーちゃんはエッチだねぇ」 190700 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっ、はっ、はっ、ふぁああああっ……そ、そうなの? ちーちゃん、エッチなの? んっ! あんっ! あああっ」 190800 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「がっこうだと、んぅ! ちーちゃん、女っぽくないって言われるけど」 -190900 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコにオチンチン入れて気持ちよくなってるんだもん、それはエッチな子だよ」 +190900 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコにオチンチン入れて気持ちよくなってるんだもん、それはエッチな子だよ」 191000 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん! んぅ! そ、そっかー。でもちーちゃん、自分で動くときよりおいちゃんにされたときのほうが、もっと気持ちいい感じになったよ」 -191100 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなのかい?」 +191100 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうなのかい?」 191200 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、おいちゃんは、エッチのさいのーがあると思う」 -191300 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう言われるとおじさん嬉しいなぁ」 +191300 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そう言われるとおじさん嬉しいなぁ」 191400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃんすごいなぁ」 -191500 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふっ、おじさんも頑張ってるからねぇ」 +191500 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふっ、おじさんも頑張ってるからねぇ」 191600 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,……。 191700 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい子にエッチを誉められて得意げになるって、人としてどうなんだろう? 191800 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、小さい子とエッチしてる時点でかなりダメな部類に入るけどね。 191900 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんがんばって、おいちゃんよりエッチになれるようがんばるね」 -192000 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおおお!」 +192000 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? おおおお!」 192100 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが、腰をヘコヘコと、ちょっと間抜けだけど一生懸命に動かして、スピードを速めている。 192200 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,うううう! 動きは乱暴なんだけど、それを包み込んでる肉壁が柔らかくて、ランダムな快感が僕を襲う。 192300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいけどもどかしい! そんな感覚だ。 192400 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあああ、うぁん! ど、どう……おいちゃん……んんんっ! 気持ちいい?」 -192500 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、きつくて、早くて……気持ちいいよ!」 +192500 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、きつくて、早くて……気持ちいいよ!」 192600 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅっ!? え、えへへ、よかった」 192700 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,締め付けられるような感覚の中を、ちーちゃんの動きで無理やり前後させられる。 192800 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,うぐっ! 摩擦が強くて、とんでもない刺激だよ。 192900 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,けど、ちょっとだけもどかしくて、僕は思い切ってちーちゃんの奥に突き入れた。 193000 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,膣の奥に当たったのか、ちょっと抵抗のある感触がすると、ちーちゃんがビクンッと体を震わせた。 193100 ,,,,,1220020,,千恵,千恵,103_SC02b_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? ……お、おいちゃん……そんなことされたら声が出ちゃうよー」 -193200 ,,,,,1220020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、二人ともぐっすり寝てるし。それにおじさんはこのくらいの方が気持ちいな」 +193200 ,,,,,1220020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、二人ともぐっすり寝てるし。それにおじさんはこのくらいの方が気持ちいな」 193300 ,,,,,1220020,,,,,,,,,,,,,,,そういながら僕は、クリトリスにそっと指を添えた。 193500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんん!? ふわ……あぁ……! おいちゃん! そ、そこ気持ちいいよぉ」 -193600 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、自分からここを擦り付けてごらん」 +193600 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、自分からここを擦り付けてごらん」 193700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕は指を動かさない。ちーちゃんが擦り付けるだけだ。 193800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……はふっ、くっ、ふぃっ……! ふっ、あっ……。ああぁぁっ。きっ、きもちいい」 193900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,すると僕の指を使った、ちーちゃんのオナニー状態になるわけだ。 @@ -1680,48 +1680,48 @@ 194600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,さっきとは違う、あたまに突き抜けるような声。それはどんどんエッチなものになり、顔も赤みがかっている。 194700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そして、腰が僕を求めているかのようにクイクイと動いている。 194800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あ、あん! はぁああん! おいちゃん! おいちゃん! ちーちゃん、きもちいよぉ!」 -194900 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……くうっ……ふぅ……っ」 +194900 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……くうっ……ふぅ……っ」 195000 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぁ! あ! あ! あぁぁぁぁっ! おまんこ、びくびくってするよう!」 -195100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっおじさんのオチンチンも、ちーちゃんのオマンコでビクビクしてるよ!」 +195100 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅっおじさんのオチンチンも、ちーちゃんのオマンコでビクビクしてるよ!」 195200 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、ちーちゃんのお腹の中をかき回すようにビックンビクンと暴れまわる。 195300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルとした肉癖の滑りはどんどんと良くなるが、オマンコ自体が狭いのでチンポが逃げた先でもまた掴まれる。 195400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポがどこに行っても、同じように最高の快感があり、休まる暇のないオマンコだ。 -195500 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんん! お、おじさん……もうやばいよ! ちーちゃんのオマンコキモチいい!」 +195500 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んんん! お、おじさん……もうやばいよ! ちーちゃんのオマンコキモチいい!」 195600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんも! おいちゃんのおちんちんきもちいいよぉ! こしがとまらないよう!」 -195700 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!」 +195700 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!」 195800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ガクンガクンと快感を求めながら動くちーちゃんの腰。 195900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは、動くオマンコの中で無理矢理にしごき続けられる。まるでチンポがオマンコに捕食されるみたいに、むしゃぶりついてくる。 196000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,すると、ちーちゃんの中がキューッと何度も締まり、限界を告げている。 -196100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ、はぁ! ちーちゃん、イきそうなの?」 +196100 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ、はぁ! ちーちゃん、イきそうなの?」 196200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! や、やあ、だめ! はうぅぅ……あ、や、んぅぅぅぅ!」 196300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ん、んぅぅ、ああああああ〜っ! い、イきそう……ちーちゃん、きもちよくて、あたましろくなるよ!」 196400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、まるでチンポを飲み込もうとするように、何度も何度もオマンコにチンポが吸い込まれる。 -196500 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよぉ! おじさんもイキそうだからさ!」 +196500 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよぉ! おじさんもイキそうだからさ!」 196600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅぅ! あ、ふぅぅぅ……うやあ! くぅん! はんっ、そうなの?」 196700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁ! ああぁぁぁぁ! イクの!? おいちゃんもいくの!?」 196800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上で身体をのけぞらせ、オットセイみたいな体勢でビクンビクンと痙攣させる。 196900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,これはもうイク寸前だ! 197000 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,と、その瞬間。 197100 ,,,,,1220030,,甜花,甜花,103_SC02b_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,0,,「……ん……んむ」 -197200 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「!? や、ヤバいよちーちゃん! 声おさえないと、甜花ちゃんが起きそうだよ!」 +197200 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「!? や、ヤバいよちーちゃん! 声おさえないと、甜花ちゃんが起きそうだよ!」 197300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でもちーちゃん……もうイっちゃいそうだよぉ」 -197400 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんもだよ! でも、もうちょっとがまんしてね」 +197400 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんもだよ! でも、もうちょっとがまんしてね」 197500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁぁ〜! ん! あ! あ! おいちゃん……ふぁあ!」 197600 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、イくのも……声も……がまん、んあ……できそうにない……はぁ、はぁ!」 197700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、腰を動かしながら僕の体にギューッとしがみ付いた。 -197800 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばって! がんばってよちーちゃん」 +197800 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「がんばって! がんばってよちーちゃん」 197900 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……ちーちゃん、イきたいよぉ!」 -198000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……大丈夫、ちーちゃんはいい子だろ?」 +198000 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……大丈夫、ちーちゃんはいい子だろ?」 198100 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「う! うぅぅぅ〜〜〜〜! うぅぅぅぅ〜〜〜!」 198200 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはがんばって喘ぎ声をかみ殺して、イクのを我慢しようとしているようだ。 198300 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、その姿もかわいいなぁ。 198400 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,……なんて考えていると、背徳感とかわいさで、チンポが少し反応してしまう。 198500 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、おぉぉ……。はぁあああ……んおっ……あふ……。イッ……イッひゃうぅ……」 -198600 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだからね」 +198600 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだからね」 198700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅん、うん……ひゃぁあ、あ、あ、あ! わかったぁ……あん! あん!」 198800 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,……このままじゃ、いつ甜花ちゃんが起きるか解らない。 198900 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして、早めに終わらせた方が得策なんじゃないだろうか? -199000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし!」 +199000 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし!」 199100 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,チンポの快感を高めようと思いっきり腰を振ると、ちーちゃんが僕の上で跳ねまわる。 199200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふっ……んうぅぅぅぅっ! はんっ! ふあぁぁ……あん! おいちゃん……きもちーよー!」 199300 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ! いっひゃう! ……ふわぁぁ!」 @@ -1730,18 +1730,18 @@ 199600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,突然の快感に、ちーちゃんはチンポの快感から逃れるように体を大きく動かすが、それが様々な所を刺激する。 199700 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,うぐぅ……玉袋の中から、マグマの様に精液が竿の部分に流れ込もうとしている。 199800 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅううん! ……あああん! だめ……んふぅぅ、こえでるぅ!」 -199900 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 出来るだけ我慢しながらもうイッちゃおう! 見つかったらおじさんが何とかするから!」 +199900 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 出来るだけ我慢しながらもうイッちゃおう! 見つかったらおじさんが何とかするから!」 200000 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんとう! あ、ああああっ! じゃあおいちゃん、早くイこう! ……ひゃぅぅぅ!」 -200100 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! い、いいよ、ちーちゃん……そろそろイきそうだ!」 +200100 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! い、いいよ、ちーちゃん……そろそろイきそうだ!」 200200 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん! ちーちゃん、もうっ!」 -200300 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁぁ!」 -200400 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、僕もだっ!」 +200300 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁぁ!」 +200400 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、僕もだっ!」 200500 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポはもうちーちゃんのオマンコに精液を出す気満々で、ちーちゃんの方もかなり限界のようだ。 200600 ,,,,,1220030,,,,,,,,,,,,,,,そして最後の絶頂を得る為に、ちーちゃんを持ち上げるかのように腰を大きく早く動かす。 200700 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! ふわぁぁぁぁ! おいちゃん! おいちゃんっ!!」 -200800 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! い、いっしょに! 一緒にイくよ!」 +200800 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! い、いっしょに! 一緒にイくよ!」 200900 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! おいちゃんの、出していいよっ! ちーちゃんに! 中にいっぱいせーえき出していいよっ!」 -201000 ,,,,,1220030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くううう、ちーちゃん!」 +201000 ,,,,,1220030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くううう、ちーちゃん!」 201100 ,,,,,1220030,,千恵,千恵,103_SC02b_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅんっ! ふあああああああああああっ!」 201400 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,ぶびゅ! びゅぐっ! ビュビュビュ! 201500 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんも、我慢して溜め込んでいた快感が一気に解放されて、チンポが弾けるように精液を吐き出していく。 @@ -1749,44 +1749,44 @@ 201700 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,僕の体の上に、ピッピッ! と愛液を飛び散らせながら、ちーちゃんはビクンビクンと体を振るわせる。 201800 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,そしてだらしない顔で、口から涎を垂らして、僕の体のうえにそれを落とした。 201900 ,,,,,1220040,,千恵,千恵,103_SC02b_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……ふわ……きもひーよ……おいちゃん」 -202000 ,,,,,1220040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ! ぼ……僕もだよ、ちーちゃん」 +202000 ,,,,,1220040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ! ぼ……僕もだよ、ちーちゃん」 202100 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,チンポから精液が何度も出るけど、オマンコが小さいせいでその行き場を失っている。 202200 ,,,,,1220040,,,,,,,,,,,,,,,……逆流して、チンポに戻ってきたりとかしないよなぁ。 202400 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふ、ふわぁぁ〜……、な、なかにいっぱい……おいちゃんの……あついのが……はいってるよぉ」 202500 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが痙攣を繰り返して、僕のチンポはその刺激で何度も精液を吐き出す。 202600 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん……んぅ……ふわぁ……。 はぁ……はぁ……おなかいっぱいぃ……」 -202700 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! おじさんはチンポからっぽだよ」 +202700 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、ふふっ! おじさんはチンポからっぽだよ」 202800 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜……おいちゃーん」 202900 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そう笑うと、ちーちゃんは倒れる様に僕の胸に体を預けた。 -203000 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと、大丈夫? ちーちゃん」 +203000 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……っと、大丈夫? ちーちゃん」 203100 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……ねえおいちゃん」 -203200 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい」 +203200 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? なんだい」 203300 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「このまま寝ちゃってもいい?」 203400 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、それはどうなんだろうな? 203500 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんや甜花ちゃんが起きてきたら困るしなぁ。 203600 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「……だめ?」 -203700 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +203700 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 203800 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,しょうがない。 -203900 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ、このまま寝ちゃっても」 +203900 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ、このまま寝ちゃっても」 204000 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと!」 -204100 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その代り、寝るまでの約束だよ? そしたらおじさんはお仕事に戻るからね」 +204100 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「その代り、寝るまでの約束だよ? そしたらおじさんはお仕事に戻るからね」 204200 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……じゃあ、寝ないー」 204300 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃ本末転倒なんだけどなぁ。 -204400 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいや。ほら、エッチして疲れてるだろうから、お休みね」 +204400 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいや。ほら、エッチして疲れてるだろうから、お休みね」 204500 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん。ありがと、おいちゃん」 204600 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、ちーちゃんはスースーとかわいらしい寝息を立てて、眠りについた。 204700 ,,,,,1220050,,千恵,千恵,103_SC02b_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「すー……すー……」 -204800 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +204800 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 204900 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは完全に安心しきっている表情だ。 205000 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,それはまるで、家族にでも見せるかのような表情で、恋人に見せるものとはちょっと違う。 205100 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれを見る僕も、こういうのも悪くないなぁ……なんて思っているわけで。 -205200 ,,,,,1220050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +205200 ,,,,,1220050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 205300 ,,,,,1220050,,,,,,,,,,,,,,,僕は本当に、これからどうしたいんだろうなぁ。 205400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 205500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 205700 ,@104_SC03a,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 206000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -206100 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁぁぁ……」 +206100 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁぁぁ……」 206200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,眠い目をこすって店を開ける。 206300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日は土曜日。ちーちゃんのアルバイトもお休み。 206400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、店を開けないわけにはいかない。 @@ -1797,57 +1797,57 @@ 206900 ,,,2,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_000.wav,,,,"chie,privateC",,1,,,,,「おいちゃーん!」 207000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,この声はちーちゃん……とちーちゃんのお母さん!? 207100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ちーちゃんのお母さんがゆっくりとお辞儀をするのを見て、僕も慌ててお辞儀をする。 -207200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さん連れてどうしたの? もしかしてどこかにお出かけするの?」 +207200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さん連れてどうしたの? もしかしてどこかにお出かけするの?」 207300 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_001.wav,,,,chie,,0,,,,,「うん! 今日はヘオンタウンに遊びに行くんだよ!」 207400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ヘオンタウン……あぁ、ここから2駅ぐらい離れた場所にあるショッピングモールだよな。 207500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,ここいらのレジャーと言えば、ヘオンタウンと川沿いにあるプールか遊園地ぐらいだ。 207600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,それでちーちゃんは嬉しそうなんだな。 -207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「よかったね」 +207700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「よかったね」 207800 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_002.wav,,,,chie,,21,,,,,「うん! それでね、その前にお母さんがお野菜いっぱいもらったから、おいちゃんちに持ってきたー」 207900 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_000.wav,"yukoL,private",,0,,,,,,,,「あの……、昨日、仕事先でいっぱいお野菜もらったんです。よかったらと思って……」 -208000 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」 +208000 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,0,,,,,,,,「ありがとうございます」 208100 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんからぱんぱんに膨らんだ飼料袋を受け取ると、中を覗き見る。 208200 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,中には夏野菜……なすやトウモロコシがぎっしりと詰まっていた。 208300 ,,,,,,,,,,yukoL,,0,,,,,,,,すごくみずみずしくておいしそうだ。 -208400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,0,,,,,,,,「でも、いいんですか? こんなにたくさん……」 +208400 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,0,,,,,,,,「でも、いいんですか? こんなにたくさん……」 208500 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_001.wav,yukoL,,21,,,,,,,,「私と千恵じゃ、こんなに食べきれませんから」 -208600 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「じゃあ、遠慮なくいただきます」 -208700 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「それじゃ、せっかく家族で遊びに行かれるのに、お引き留めしても申し訳ないんで。ちーちゃんもソワソワしてるみたいですし……」 -208800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yukoL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さんと楽しんでおいで」 +208600 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,21,,,,,,,,「じゃあ、遠慮なくいただきます」 +208700 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,21,,,,,,,,「それじゃ、せっかく家族で遊びに行かれるのに、お引き留めしても申し訳ないんで。ちーちゃんもソワソワしてるみたいですし……」 +208800 ,,,,,,,主人公,清,,yukoL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、今日はお母さんと楽しんでおいで」 208900 ,,,,,,,,,,yukoL,,21,,,,,,,,そう言うと、お母さんの前で体を揺らしていたちーちゃんがにこっと笑った。 209000 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_003.wav,,,,chie,,1,,,,,「そうだ、おいちゃんも一緒に行こー!」 -209100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,4,chie,,1,,,,,「えっ!」 +209100 ,,,,,,,主人公,清,,"yuko,private",,4,chie,,1,,,,,「えっ!」 209200 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_002.wav,yuko,,4,chie,,1,,,,,「えっ!」 209300 ,,,,,,,,,,yuko,,4,chie,,1,,,,,ちーちゃんの言葉を聞いて、僕と優子さんが素っ頓狂な声を上げた。 -209400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,1,,,,,「ちょ、ちょっとちーちゃん。それは無理じゃないかな〜」 +209400 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,4,chie,,1,,,,,「ちょ、ちょっとちーちゃん。それは無理じゃないかな〜」 209500 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_004.wav,yuko,,4,chie,,3,,,,,「なんで?」 209600 ,,,,,,,,,,yuko,,4,chie,,3,,,,,ちーちゃんが不思議そうに僕の顔を見つめてくる。 -209700 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「いや、僕はちーちゃんのお母さんとそんなに親しいわけじゃないし……」 +209700 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「いや、僕はちーちゃんのお母さんとそんなに親しいわけじゃないし……」 209800 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_005.wav,yuko,,4,chie,,23,,,,,「そんなことないよ。お母さんはおいちゃんのこと好きだよー」 209900 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_003.wav,yuko,,33,chie,,23,,,,,「ち、ちょっと、ちーちゃん!」 210000 ,,,,,,,,,,yuko,,33,chie,,23,,,,,ちーちゃんのお母さんが、顔を真っ赤にしながら慌てる。 210100 ,,,,,,,,,,yuko,,33,chie,,23,,,,,好き……とか言われたら、僕だってその気がなくても慌てる。 210200 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_006.wav,yuko,,33,chie,,25,,,,,「でも、おいちゃんのこと好きだからお野菜持ってきたんだよねー」 210300 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_004.wav,yuko,,35,chie,,25,,,,,「えっと、それは、ちーちゃんがお世話になってるからで……」 -210400 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,35,chie,,25,,,,,「そうそう、好きとかそういうんじゃないんだよ?」 +210400 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,35,chie,,25,,,,,「そうそう、好きとかそういうんじゃないんだよ?」 210500 ,,,,,,,,,,yuko,,35,chie,,25,,,,,そう言うと、ちーちゃんが眉を寄せて泣きそうな顔をする。 210600 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_007.wav,yuko,,35,chie,,3,,,,,「それじゃ、お母さんとおいちゃんは仲良しじゃないの? 嫌い?」 210700 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_005.wav,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと、嫌いとかじゃなくてね……」 -210800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと……普通! おじさんとちーちゃんのお母さんは普通……ぐらいに好きだと思うよ?」 +210800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,4,chie,,3,,,,,「えっと……普通! おじさんとちーちゃんのお母さんは普通……ぐらいに好きだと思うよ?」 210900 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_008.wav,yuko,,4,chie,,1,,,,,「じゃあ、お母さんとおいちゃんがもっと好きになるように、おいちゃんも一緒にヘオン行こっ!」 211000 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_006.wav,yuko,,29,chie,,1,,,,,「もう……、おじさんのこと困らせるんじゃありません。ほら、行きますよ。ちーちゃん……」 211100 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_009.wav,yuko,,29,chie,,9,,,,,「やだー、おいちゃんとお母さんと3人で行くー」 211200 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,お母さんの足にがっちりと抱きつくちーちゃんに、お母さんも困り顔だ。 211300 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,ちーちゃんとはもっと仲良しになりたいけど、ちーちゃんのお母さんとはそれほど仲良しにならなくていいんだよなぁ……僕は。 211400 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,でも、ちーちゃんはどうしても3人でヘオンに行く気だ。 -211500 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,chie,,9,,,,,「………………」 +211500 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,29,chie,,9,,,,,「………………」 211600 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,まぁ、今日1日ちーちゃんと遊べると思えば、3人でヘオンもいいか。 211700 ,,,,,,,,,,yuko,,29,chie,,9,,,,,もちろん、ちーちゃんのお母さんがOKならだけど……。 -211800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,,,,,,,,「僕も一緒に行っていいですか? そろそろ夏服のセール品でも買おうかな……と思ってたりもしたんで」 -211900 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,29,,,,,,,,「もちろん、ご迷惑じゃなければ……ですけど……」 +211800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,29,,,,,,,,「僕も一緒に行っていいですか? そろそろ夏服のセール品でも買おうかな……と思ってたりもしたんで」 +211900 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,29,,,,,,,,「もちろん、ご迷惑じゃなければ……ですけど……」 212000 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_007.wav,yuko,,33,,,,,,,,「こちらの方こそご迷惑じゃ。お店とか……」 -212100 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,33,,,,,,,,「土曜日はお客さんも少ないですから。張り紙しておけば大丈夫ですよ」 -212200 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,33,,,,,,,,「それじゃ、おじさんも一緒にヘオン行こうかな?」 +212100 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,33,,,,,,,,「土曜日はお客さんも少ないですから。張り紙しておけば大丈夫ですよ」 +212200 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,33,,,,,,,,「それじゃ、おじさんも一緒にヘオン行こうかな?」 212300 ,,,,,,,千恵,千恵,104_SC03a_c_010.wav,yuko,,33,chie,,1,,,,,「やったー! おいちゃんとお母さんとちーちゃんでヘオン♪」 212400 ,,,,,,,優子,優子,104_SC03a_y_008.wav,yuko,,13,chie,,1,,,,,「ホントにすいません。もう……」 212500 ,,,,,,,,,,yuko,,13,chie,,1,,,,,嬉しそうに小躍りするちーちゃんを見ながら優子さんがため息をつくけど、すぐにクスリと笑った。 @@ -1861,16 +1861,16 @@ 213800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,娘や息子に手を引かれながら、楽しそうにはしゃぐ親子達。 213900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに引きづられながらやって来た僕たち3人も、誰かが見たらそんな親子達と同じに見えるのかもしれない。 214000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,子供を持ったことどころか結婚したことすらないし、どうしたらいいんだろう。 -214100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,0,chie,,1,,,,,「えっと……、どうしましょう?」 +214100 ,,,,,,,主人公,清,,"yuko,private",,0,chie,,1,,,,,「えっと……、どうしましょう?」 214200 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,1,,,,,情けないが、ちーちゃんのお母さんにそう聞いてしまった。 214300 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_000.wav,yuko,,21,chie,,1,,,,,「えっと……、まずはお昼でも食べましょうか? すっかりお昼になっちゃいましたし」 214400 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_001.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃん、何が食べたい?」 214500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_001.wav,yuko,,0,chie,,21,,,,,「えっと……、ラーメン! その後アイス!」 214600 ,,,,,,,,,,yuko,,0,chie,,21,,,,,言い終わらないうちに、ちーちゃんが僕とお母さんの手を引いて歩き始める。 214700 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_002.wav,yuko,,20,chie,,21,,,,,「ちーちゃん、引っ張らないの。……えっと、それでいいですか?」 -214800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,20,chie,,21,,,,,「はい。僕、うどん好きですから!」 +214800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,20,chie,,21,,,,,「はい。僕、うどん好きですから!」 215000 ,,,6,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_002.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「おいしかったー。みんなで食べるとおいしいね!」 -215100 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね。おじさん、こういうところでご飯食べたことないから楽しかったよ」 +215100 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「そうだね。おじさん、こういうところでご飯食べたことないから楽しかったよ」 215200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_003.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「そっかー。お母さんも楽しかった?」 215300 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_003.wav,yuko,,0,chie,,3,,,,,「楽しかったですよ」 215400 ,,,,,,,,,,yuko,,15,chie,,3,,,,,ちーちゃんのお母さんの方を見ると、視線が合ってしまって……。 @@ -1886,14 +1886,14 @@ 216500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_007.wav,yuko,,1,chie,,1,,,,,「やったー! でもお母さん、昨日『さすがに下着も買わなきゃ』って言ってた。いいの?」 216600 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_007.wav,yuko,,13,chie,,1,,,,,「ちょっ! ちーちゃん! あ、あの…………」 216700 ,,,,,,,,,,yuko,,13,chie,,1,,,,,慌てて僕に背を向けて俯く優子さん。 -216800 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,13,,,,,,,,「あ、あの……、いいですよ? 僕、ちーちゃんと一緒にそこのお店で待ってますから」 +216800 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,13,,,,,,,,「あ、あの……、いいですよ? 僕、ちーちゃんと一緒にそこのお店で待ってますから」 216900 ,,,,,,,,,,yuko,,13,,,,,,,,僕が女の子向けの雑貨屋さんを指さすと、優子さんが真っ赤な顔で僕を見つめる。 217000 ,,,,,,,優子,優子,105_SC03b_y_008.wav,yuko,,36,,,,,,,,「そ、それじゃ、ちょっと行ってきますっ!」 217100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど恥ずかしかったのか、早足で人混みの中に消えていった。 217200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_008.wav,,,,chie,,0,,,,,「お母さん、どうしたの?」 -217300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「どうしたんだろうね? それより、ちーちゃんもあのお店好きでしょ? 女の子の間で流行ってるお店なんだよね?」 +217300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,0,,,,,「どうしたんだろうね? それより、ちーちゃんもあのお店好きでしょ? 女の子の間で流行ってるお店なんだよね?」 217400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「うん! ちーちゃんお小遣いないから見るだけだけど……」 -217500 ,,,,201,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あんまり高いのはお母さんに怒られちゃうかもしれないからダメだけど、おじさんが1つだけ買ってあげるよ」 +217500 ,,,,201,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「あんまり高いのはお母さんに怒られちゃうかもしれないからダメだけど、おじさんが1つだけ買ってあげるよ」 217600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「ほんと!? やったー」 217800 ,,,8,121,,,,,,,,,,,,,,,,最後に食料品売り場を回った後、僕たち3人はショッピングモールから帰宅した。 217900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰ってきた頃にはすっかり夕方近くになっていた。 @@ -1901,52 +1901,52 @@ 218100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,何が楽しい……って言われたら困るんだけど、ちーちゃんの姿を追いながら、時々優子さんと苦笑いしたり見つめ合ったり。 218200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただそれだけで、何があったって訳じゃないんだけど。 218300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は今、ちーちゃんに連れられて帰宅の途についている。 -218400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当にいいのかなぁ?」 +218400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当にいいのかなぁ?」 218500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんに送ってもらっても、その後また僕が送ってくことにならないだろうか。 218600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしたらこの道をいったい何往復することになるんだ? 218700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_011.wav,chie,,21,,,,,,,,「ふんふふんふふ〜♪」 218800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……まあいいか、ちーちゃんも楽しそうだし。 -218900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのかばん、そんなにうれしいかい?」 +218900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そのかばん、そんなにうれしいかい?」 219000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ヘオンの雑貨屋さんで、僕はちーちゃんに鞄を買ってあげた。 219100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,赤に白の水玉の安っぽいバッグだけど、ちーちゃんは痛く気に入ったみたいで、帰りの車の中からずっと肩にかけていた。 219200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子さんには少し怒られてしまったけど。 219300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,知らない人……というわけじゃないけど、他人に勝手に物を買い与えられるのはよくないって気持ちもわかるしな。 219400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、ちーちゃんがこんなに喜んでくれたんだから怒られたかいもあったかな? 220400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_012.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん! ね、ね、おいちゃん。ちーちゃんこれ持ってお出かけしたい!」 -220500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「おいおい、今ヘオンに行ってきたばっかりだろ?」 +220500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「おいおい、今ヘオンに行ってきたばっかりだろ?」 220600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_013.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、そうだった」 -220700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「今日はおじさんちに行くだけで我慢しなさい」 +220700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「今日はおじさんちに行くだけで我慢しなさい」 220800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_014.wav,chie,,13,,,,,,,,「はぁ〜い」 220900 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,まるで父娘の会話だなぁ。 221000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,……そしてそれが悪くないと思ってる自分がいる。 -221100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「今日は楽しかった?」 +221100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「今日は楽しかった?」 221200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_015.wav,"chieL,privateC",,21,,,,,,,,「うん! 楽しかったー!」 -221300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「そっか。あんなショッピングモールでも、楽しめるもんなんだなぁ」 +221300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「そっか。あんなショッピングモールでも、楽しめるもんなんだなぁ」 221400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_016.wav,chieL,,3,,,,,,,,「ちがうよ、おいちゃんもお母さんもいたからだよ」 -221500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「えー、それでいいんだったら、夏休みにどこか連れてってって言っても、お母さんはきっとおじさんの店に連れてきて終わりだよ?」 -221600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはそれでいいのかなぁ?」 +221500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「えー、それでいいんだったら、夏休みにどこか連れてってって言っても、お母さんはきっとおじさんの店に連れてきて終わりだよ?」 +221600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはそれでいいのかなぁ?」 221700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_017.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん、いいよー」 221800 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,ちーちゃんは特に迷った様子も見せずに笑顔でそう頷いた。 221900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,これは……ちーちゃんが僕に何を求めてるのか、もう明白だよなー。 -222000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さんってどんな人なの?」 +222000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ちーちゃんのお母さんってどんな人なの?」 222100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_018.wav,chieL,,23,,,,,,,,「えー? おいちゃん、さっきも会ってたよ?」 -222200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「いや、まあそうなんだけど。家ではどんな人なのかなって」 +222200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「いや、まあそうなんだけど。家ではどんな人なのかなって」 222300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_019.wav,chieL,,4,,,,,,,,「……おいちゃんもしかして、お母さんのこと好き!?」 222400 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,目を輝かせて僕の顔に目を向ける。 222500 ,,,,,,,,,,chieL,,4,,,,,,,,いや……そんな真っ直ぐな目で見ないで。 -222600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「いや、好きというか、気になるというか……なんだろうな」 +222600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「いや、好きというか、気になるというか……なんだろうな」 222700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_020.wav,chieL,,7,,,,,,,,「結婚する?」 -222800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「は、話が飛び過ぎだよ」 -222900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「ほら、知ってる人の事ってもっと知りたくなるだろ?」 -223000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「うーんと、夏休み前に、ちーちゃんが甜花ちゃんに思ってたような感じかな」 +222800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「は、話が飛び過ぎだよ」 +222900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「ほら、知ってる人の事ってもっと知りたくなるだろ?」 +223000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「うーんと、夏休み前に、ちーちゃんが甜花ちゃんに思ってたような感じかな」 223100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_021.wav,chieL,,25,,,,,,,,「なーんだ……おいちゃんはお父さんにならないのかぁ……」 223200 ,,,,,,,,,,chieL,,25,,,,,,,,……そう言われると、本当に何も言えないよ。 -223300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん」 +223300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん」 223400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_022.wav,chieL,,9,,,,,,,,「ぶー……」 223500 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはその場にしゃがんで、わがままな子供の様に座り込んでしまった。 223600 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,普段はこんなことしないいい子なのに、僕に甘えだしてるってことなのかな? 223700 ,,,,,,,,,,chieL,,9,,,,,,,,まあそれも悪くな……っと! -223800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,9,,,,,,,,「ちーちゃん、鞄が」 +223800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,9,,,,,,,,「ちーちゃん、鞄が」 223900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_023.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? あ……あぁぁぁぁぁ!」 224000 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,ちーちゃんがしゃがんだせいで、肩にかけた鞄が地面に付いてしまった。 224100 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,しかもいた所はちょうど土の上……。 @@ -1954,26 +1954,26 @@ 224300 ,,,,,,,,,,chieL,,34,,,,,,,,急いで立ち上がって、鞄をパンパンとはたくけど湿った泥が付いてしまったらしく、シミが出来ている。 224400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_025.wav,chieL,,8,,,,,,,,「あぁぁぁ……しみになってるよぉ」 224500 ,,,,,,,,,,chieL,,8,,,,,,,,しょんぼりと項垂れて、肩を落としてしまった。 -224600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「あー……それは掃っただけじゃ落ちないかもしれないね」 +224600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,8,,,,,,,,「あー……それは掃っただけじゃ落ちないかもしれないね」 224700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_026.wav,chieL,,34,,,,,,,,「どうやったら落ちるかなぁ?」 -224800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,34,,,,,,,,「んーと、詳しくないけど水で洗ったりとか、せんた――」 +224800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,34,,,,,,,,「んーと、詳しくないけど水で洗ったりとか、せんた――」 224900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_027.wav,chieL,,14,,,,,,,,「――お、おいちゃん、この辺り水道ってないかな?」 225000 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,肩を落としていたちーちゃんは、背伸びしながら辺りを見回す。 -225100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「いや、たぶんなかったと思うけど」 -225200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「それにその汚れは、洗っても落ちないかも」 +225100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「いや、たぶんなかったと思うけど」 +225200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「それにその汚れは、洗っても落ちないかも」 225300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_028.wav,chieL,,25,,,,,,,,「えー! じゃ、じゃあ帰って、お母さんにきいてみる! じゃーね、おいちゃん!」 -225400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,25,,,,,,,,「ちょっとちーちゃん! そんなに急いだら危ないって! 車とか来たらどうするの!」 +225400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,25,,,,,,,,「ちょっとちーちゃん! そんなに急いだら危ないって! 車とか来たらどうするの!」 225500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_029.wav,chieL,,24,,,,,,,,「うぁ……ご、ごめんなさい」 225600 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,おっと、あまりに周りを見てないから思わず怒鳴っちゃたよ。 225700 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,……心配させるなー、この子は。 -225800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん」 +225800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃん」 225900 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,そう言いながら、頭にポンと手を載せて撫でてあげる。 226000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_030.wav,chieL,,14,,,,,,,,「……」 -226100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「高い物でもないから、またおじさんが買ってあげるって」 +226100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「高い物でもないから、またおじさんが買ってあげるって」 226200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_031.wav,chieL,,5,,,,,,,,「……でも」 -226300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,5,,,,,,,,「ん?」 +226300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,5,,,,,,,,「ん?」 226400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_032.wav,chieL,,8,,,,,,,,「だって……初めてお父さんに買ってもらったものだもん……」 -226500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「……」 +226500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,8,,,,,,,,「……」 226600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_033.wav,chieL,,14,,,,,,,,「……お父さんじゃないけど」 226700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お父さん……か。 226800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここで改めて僕は思った。 @@ -1986,55 +1986,55 @@ ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 227300 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@ロリコンより父性が上回っていた 227400 ,,,9,,,,,,,,,,,,,,,,,――お父さんとして抱きしめてあげたいと思った。 -227500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん」 +227500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん」 227600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_034.wav,chieL,,3,,,,,,,,「なに、おいちゃん?」 -227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「おじさんさ、ちーちゃんのお婿さんになりたいって言ってたけど、あれはもうやめにするね?」 +227700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「おじさんさ、ちーちゃんのお婿さんになりたいって言ってたけど、あれはもうやめにするね?」 227800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_035.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? ……おいちゃんどうしたの?」 227900 ,,,,,,,,,,chieL,,24,,,,,,,,ちーちゃんが、驚いたような愕然としたような表情を浮かべて、僕を見ている。 228000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_036.wav,chieL,,25,,,,,,,,「あ……ち、ちーちゃんかばん汚したから嫌いになった?」 228100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_037.wav,chieL,,28,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ! お母さんに言ったらすぐ落としてくれると思うから……」 -228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,28,,,,,,,,「ちがうよ」 +228200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,28,,,,,,,,「ちがうよ」 228300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_038.wav,chieL,,8,,,,,,,,「え、えっとじゃあ……この前お漏らししたから?」 -228400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,8,,,,,,,,「それも違うよ」 +228400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,8,,,,,,,,「それも違うよ」 228500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_039.wav,chieL,,14,,,,,,,,「じゃあ……じゃあっ」 228600 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,ちーちゃんはどうしたらいいのかわからなくなっていて、ワタワタと手を動かしている。 228700 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,説明しなきゃいけないけど、ふぅ……なんか、緊張するなぁ。 228800 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,だってこんな事を言ったところで、それがOKされるかもわからないのになー。 228900 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,でもまあ、ちゃんと言っておこう。 -229000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、聞いてくれるかい?」 +229000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、聞いてくれるかい?」 229100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_040.wav,chie,,3,,,,,,,,「う、うん」 -229200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんはね……ちーちゃんの、お父さんになりたいんだ」 +229200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんはね……ちーちゃんの、お父さんになりたいんだ」 229300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_041.wav,chie,,4,,,,,,,,「え?」 229400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,……言った。言ってしまった。 229500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_042.wav,chie,,23,,,,,,,,「ほ、ホント? ホントに?」 -229600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはそう思ってる」 +229600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはそう思ってる」 229700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_043.wav,chie,,1,,,,,,,,「やったぁぁ〜〜〜! おいちゃんがお父さんだぁ!」 -229800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いや……まあ、お母さんがいいって言ってくれるかわからないけどさ」 +229800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いや……まあ、お母さんがいいって言ってくれるかわからないけどさ」 229900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_044.wav,chie,,20,,,,,,,,「大丈夫だよ!」 230000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,なんで損ない自信満々かはわからないけど、まあちーちゃんも喜んでくれている。 230100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,……うん、やっぱりちーちゃんはいい子だなぁ。 -230200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんがちーちゃんのお婿さんのままだったら、お母さんと結婚できないんだよ」 -230300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「だからね、お婿さんは今日で終わりだ」 +230200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ちーちゃん、おじさんがちーちゃんのお婿さんのままだったら、お母さんと結婚できないんだよ」 +230300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「だからね、お婿さんは今日で終わりだ」 230400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_045.wav,chie,,7,,,,,,,,「……」 230500 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しいような、それでいて寂しいような、何とも複雑な表情をしている。 230600 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,もしかしたら彼女は彼女で僕と同じように、父性を求めてるのか、それとも恋人として好きだったのか、迷っていたのかもしれない。 230700 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,もちろん、感覚的にだろうけどさ。 -230800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、最後の最後に、おじさんとエッチしようか?」 +230800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、最後の最後に、おじさんとエッチしようか?」 230900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_046.wav,chie,,3,,,,,,,,「え?」 -231000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのお婿さんでいられなくなるのは寂しいからさ、最後に……ね?」 +231000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「おじさんもちーちゃんのお婿さんでいられなくなるのは寂しいからさ、最後に……ね?」 231100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは少し考えて。 231200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_047.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん……ちーちゃんも、おいちゃんとこれから、こういうことしないって考えると……ちょっと寂しいかな」 231300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_048.wav,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃんも、おいちゃんとエッチなことしてからがいい」 231400 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,そう言ってにっこりと笑った。 -231500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「よーし、それじゃあこれが終わったら、おじさんはちーちゃんのお父さんになれる様に頑張るからね!」 +231500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「よーし、それじゃあこれが終わったら、おじさんはちーちゃんのお父さんになれる様に頑張るからね!」 231600 ,,,,121,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_049.wav,chie,,22,,,,,,,,「うん!」 231800 ,,,,9000,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちは道を外れて、近くの茂みの中へと入っていく。 231900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元々、この時間は人通りもあんまりないし、このくらい離れれば見つからないだろう。 232000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_050.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、お外でするの?」 -232100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ?」 -232200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そこの木に手をついて、お尻をこっちに向けてくれるかい?」 +232100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そうだよ?」 +232200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、そこの木に手をついて、お尻をこっちに向けてくれるかい?」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_051.wav,,,,,,,,,,,「こ、こう?」 -232400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあ、ちょっとだけお洋服をめくろうね?」 +232400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあ、ちょっとだけお洋服をめくろうね?」 232500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_052.wav,,,,,,,,,,,「うん……ふふふ、おいちゃん、本当にお父さんみたいだ」 232600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お父さんはこんなことしちゃいけないけどね。 232700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり下げ、シャツも捲り上げた。 @@ -2042,23 +2042,23 @@ 233000 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,, 233100 ,*mem,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,, 233200 ,,,9,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、これでいいの?」 -233300 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ」 +233300 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ」 233400 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,この光景も見納めになると思うと、ちょっと寂しいなぁ。 233500 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? どうしたのおいちゃん?」 -233600 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 +233600 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、何でもないよ」 233700 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,綺麗なオマンコに、お尻の穴……本当にお母さんを選んじゃってよかったのかなぁ? -233800 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +233800 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 233900 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,いや! 決めたんだ、僕はちーちゃんのお父さんになるって! 234000 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,だからこれで終わりだ! -234100 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、オチンチンが入りやすいように、ちょっと気持ちよくなっておこうね?」 +234100 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、オチンチンが入りやすいように、ちょっと気持ちよくなっておこうね?」 234200 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。おいちゃんがちーちゃんの心配してくれて、すっごくうれしいよ」 -234300 ,,,,,1231000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、なんたってお父さんだからね」 +234300 ,,,,,1231000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、なんたってお父さんだからね」 234400 ,,,,,1231000,,千恵,千恵,105_SC03b_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜」 234500 ,,,,,1231000,,,,,,,,,,,,,,,そんな事を言いながら、ちーちゃんのオマンコの割れ目に、軽くチンポを当てる。 234700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん……」 234800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのままゆっくりなぞって、別れを惜しむように愛撫を始める。 234900 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは木に手をついたまま、自分から足を広げ、それと同時に、オマンコがくぱぁと少し開いた。 -235000 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお……エッチだよ、ちーちゃん」 +235000 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお……エッチだよ、ちーちゃん」 235100 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかなー?」 235200 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,その開いた小さな穴の近くにある突起に、かるーく指を当てる。 235300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ! あ……おいちゃんそこ」 @@ -2066,106 +2066,106 @@ 235500 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,よーし、今日は最後だし、思う存分ちーちゃんの体を堪能しよう。 235600 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,僕は覆いかぶさるようにして、手を胸に持っていき、おっぱいをツンツンする。 235700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、おいちゃん?」 -235800 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれ? もう乳首がツンとしてるね、いらやしい体だなー」 +235800 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あれ? もう乳首がツンとしてるね、いらやしい体だなー」 235900 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっ、そんなことないと思う……ちーちゃん、エッチな体じゃ……はふぅ!」 236000 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,僕はくにくにとちーちゃんの乳首をこね回す。 236100 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……おいちゃん、おっぱいくすぐったい」 236200 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……ま、、あって……んぅっ! は、んぅ……だ、だめだよ、そんなにいじっちゃ……」 236300 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,んー……プニプニおっぱいなのに、こりこりしてて気持ちいなぁ。 236400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,よーし次は、ちーちゃんのうなじ辺りに口を近づけてと。 -236500 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅっ。ちゅちゅっ、んっ、ちゅ、じゅじゅーっ」 +236500 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅっ。ちゅちゅっ、んっ、ちゅ、じゅじゅーっ」 236600 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえっ? ふわっ? なんか……んんぅ! ぞわってする!」 -236700 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃん、首筋も気持ちいいんだね? んぢゅっ。ちゅんむっ、ちゅっ」 +236700 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃん、首筋も気持ちいいんだね? んぢゅっ。ちゅんむっ、ちゅっ」 236800 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ? ちーちゃん、よくわかんない……。ふあっ!」 236900 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そしてオマンコに指を添える。 237000 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん!? あ……おいちゃん……」 237100 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,クリトリス皮をむいて、その中身を指の腹でくるくると回してあげる。 237200 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んんんんん!? あうっ、はふっ……んんっ! それ、すごいぃ」 237300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_067a.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁあああ……ん、んぅぅぅっ! やぁ、ふわっ! そんなに……いじらないでぇ」 -237400 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? これがいいのかい?」 +237400 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? これがいいのかい?」 237500 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ。あっ……。あはっ、すごく感じるよぉ。はぁ、はぁ、はぁ、はぁ、……っん!」 237600 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,びくんびくんっ、とちーちゃんの背中が波打つように震えた。 237700 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うあ……お、、あ、あぁぁぁぁ……ちーちゃん、オマンコから……なんかつたってる」 237800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,するとオマンコから、いやらしい臭いの汁が、ツーと流れて地面に付いた。 -237900 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごいね。こんなにおつゆ出ちゃってるよ」 +237900 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、すごいね。こんなにおつゆ出ちゃってるよ」 238000 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、おいちゃんの指、きもちよかったんだもん」 238100 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,嬉しい事を言ってくれるじゃないか。 -238200 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん……入れるよ?」 +238200 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん……入れるよ?」 238300 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 238400 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,最後ってこともあって、ちーちゃんの唇にキスをする。 -238500 ,,,,,1231010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむ……ちゅ」 +238500 ,,,,,1231010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んむ……ちゅ」 238600 ,,,,,1231010,,千恵,千恵,105_SC03b_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ」 238700 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,チンポを押し付けて、穴の位置をに合わせる。 238800 ,,,,,1231010,,,,,,,,,,,,,,,そして一気に。 239000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ!」 -239100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んっ。んんんっ」 +239100 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んっ。んんんっ」 239200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,充分すぎるほどに濡れていたおかげで、初めて体勢だというのにヌルリと奥まで入っていった。 239300 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あぅっ、ちーちゃんの中、おいちゃんので……いっぱいだよ」 -239400 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐっ、ぅぅっ」 +239400 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐっ、ぅぅっ」 239500 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが呼吸をするとオマンコの壁がキュッキュッと締まる。 239600 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……こんなオマンコとも今日でお別れだ。 239700 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、うごいていいよ」 -239800 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、最後のエッチだもんね。ちゃんと気持ちよくしてあげるよ」 +239800 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、最後のエッチだもんね。ちゃんと気持ちよくしてあげるよ」 239900 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕がチンポを動かすと、ちーちゃんの体がピクンピクンとかわいらしく反応してくれる。 240000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひはっ、ああっ……おいちゃんのオチンチン……んっ、んっ、んっ、んっ!」 240100 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら姿勢が苦しいのかも、僕が動くたびに苦しそうな声を出している。 240200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,おっと、よく見るとつま先立ちをしてるじゃないか。 -240300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなに無理しないでいいからさ、もっと楽な体勢にしてね」 +240300 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなに無理しないでいいからさ、もっと楽な体勢にしてね」 240400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……おいちゃんに気持ちよくなってもらいたいから」 -240500 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +240500 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 240600 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おいちゃんがお父さんになってくれるのは嬉しいけど、ちーちゃんとエッチ出来なくなっても大丈夫?」 -240700 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……え」 +240700 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……え」 240800 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、おいちゃんとエッチするの、ちょっと好きだし……お父さんになってからも別にいいよ?」 -240900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……」 +240900 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……」 241000 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……そんなことを考えてたのか。 -241100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +241100 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 241200 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,今後ともちーちゃんとエッチができるわけかー、それは魅力的だな! 241300 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,しかも僕とのエッチがちょっと好きなんて! 素晴らしいじゃないか! 241400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「どう、おいちゃん?」 -241500 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはもちろん……」 +241500 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはもちろん……」 241600 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,……いや。 241700 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんが大好きで、お父さんになってあげるって決めたんだ。 241800 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,お父さんじゃこういうことをしちゃいけない。ちゃんとお父さんになってあげるんだ。 -241900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダメだよちーちゃん。こういうことは今日で最後だ」 +241900 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダメだよちーちゃん。こういうことは今日で最後だ」 242000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん」 -242100 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんはこういうことしちゃダメだし、お母さんだって浮気されちゃうことになるからね」 +242100 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんはこういうことしちゃダメだし、お母さんだって浮気されちゃうことになるからね」 242200 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか!」 -242300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お母さんを悲しませたくないなら、今日で終わりだ」 +242300 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お母さんを悲しませたくないなら、今日で終わりだ」 242400 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 242500 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少し考えたような仕草の後に、軽く頷いた。 242600 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。おいちゃんとのエッチはこれで最後だね」 -242700 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 +242700 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 242800 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ今日は、ちーちゃんを好きにしていいよ?」 -242900 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん。じゃあその代わりおじさんは、ちーちゃんを気持ちよくしてあげるから」 +242900 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとね、ちーちゃん。じゃあその代わりおじさんは、ちーちゃんを気持ちよくしてあげるから」 243000 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 243100 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、どちらともなくキスを交わす。 243200 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ……んちゅ」 -243300 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あむ……ん」 +243300 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あむ……ん」 243400 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,そうして僕は、入れたままのチンポをグイッと奥に突き立てる。 243600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「うっ………あっ、ひっ、ああっ……ん、ふっ、ふかいぃ! はうっ、ああっ……んんっ、あっ、はっ……んんっ」 243700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、は、んぅぅぅ! あぁぁぁ、んぅぅぅ! ふかいとこで……おいちゃんのが……あぁ」 243800 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ビクビクッとちーちゃんが痙攣する。 -243900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうちょっと早くしていい?」 +243900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうちょっと早くしていい?」 244000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん、んんっ! おいちゃんのすきにうごいて! ひゃんっ! ふあっ、ふあっ!」 -244100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ遠慮なく」 +244100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ遠慮なく」 244200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅ! あぁぁ……そ、それ、んぅぅ! ぐぽぐぽで、きもちいいよ……んぁああっ! はぁぁ、ああ……」 244300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんオマンコの中を、ぐっぷぐっぷと出し入れする。 244400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,オマンコは伸びたり縮んだり、まるでチンポを送り出すポンプみたいだ。 244500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひんっ、んんっ、ひはっ、おまんこ……すごくうごいてるぅ……んんっ、あっ」 244600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ、ふぁああ! ひぅぅぅぅ! やぁぁぁ! おちんちんも……ふぁああああ……くっ……!うごき回ってぇぇ!」 -244700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持いいかい?」 +244700 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どう? 気持いいかい?」 244800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……はひゅ……おいちゃん、いまさらだよ……ふぁああっ……う、うぅぅんっ!」 244900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあ……んむぅ! お、おいちゃんはずっと気持ちよくしてくれてたでしょ?」 245000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,おお、そんなことを思っていてくれたんだ。 -245100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと気持よくなるようにしてあげるね」 +245100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、もっと気持よくなるようにしてあげるね」 245200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの柔らかくて小さなお尻をぐいっと開いた。 245300 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ!?」 245400 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしい小さなすぼまりが、キュッキュッとひくついている。 245500 ,,,,,1231020,,千恵,千恵,105_SC03b_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん?! そ、そこ……お尻の穴だよ?」 -245600 ,,,,,1231020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ここが気持ちいい人もたくさんいるんだよ」 +245600 ,,,,,1231020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ここが気持ちいい人もたくさんいるんだよ」 245700 ,,,,,1231020,,,,,,,,,,,,,,,僕は指でお尻の穴をくすぐる。 245800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはっ、はあっ。んんん!?」 -245900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? オマンコの中がすごい!」 +245900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおぉぉ!? オマンコの中がすごい!」 246000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのが身をよじると、グネグネグネっとオマンコが動いて、一気にチンポへの刺激がやってくる。 246100 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、ちーちゃんもオマンコの色んな場所が刺激されたらしく、ビクビクと背中をそらせる。 246200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! やっ、あっ! すごいよぉ……ふあぁ! はふぅっ、ああぁぁっ、あっ! あっ! おいちゃんの……あっ、色んなトコに当たって」 @@ -2173,137 +2173,137 @@ 246400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのついでに引き寄せて、腰をバンバンと打ち付ける。 246500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ! ん、あぁっ! あぁぅっ! はうぅぅぅっ! あぐ、はげしい……よぉ!」 246600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ふああっ、でも、すごく……ふあっ! きっ、きもちいいよぉ。……あああっ! ふゃあぁぁぁっ」 -246700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも気持ちいいよ!」 +246700 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも気持ちいいよ!」 246800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! お、おいちゃんのおちんちんが入ってくるたびに、オマンコがギューギューってなって……ちーちゃん、イッちゃいそうだよ」 -246900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最後なんだからもうちょっと我慢してね」 +246900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、最後なんだからもうちょっと我慢してね」 247000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ! う、うん! ちーちゃんがまんする。んくっ、あっ、はあぁぁっ」 -247100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、がんばってね」 +247100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、がんばってね」 247200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコはトロトロになってきて、柔らかくてギューギューという刺激から、柔らかくてウネウネした刺激に変わる。 -247300 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! すごいよちーちゃん……オマンコが溶けだしてるみたいだよ!」 +247300 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! すごいよちーちゃん……オマンコが溶けだしてるみたいだよ!」 247400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええっ!? ちーちゃんのオマンコ……とけてるの? あっ、あああっ。ひゃっ! ふああっ! やだよぉ!」 -247500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、みたいってだけだから。にしても、まとわりついて……おじさんのオチンチンも溶けちゃいそうだ!」 +247500 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、みたいってだけだから。にしても、まとわりついて……おじさんのオチンチンも溶けちゃいそうだ!」 247600 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,カリの辺りまで引き抜くと、新しく溢れてきた愛液が、ぽとぽとと溢れてくる。 -247700 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……ちーちゃん! オマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ!」 +247700 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……ちーちゃん! オマンコもお尻の穴もヒクヒクしてるよ!」 247800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっ、ちーちゃんのお尻……そんなに見ないでよー!」 -247900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、もしかしてなにか出そうなのかな?」 +247900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、もしかしてなにか出そうなのかな?」 248000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああっ! うううっ! あぅぅぅぅっ。ちがうよおいちゃん、あっ! はっ、あああっ! きもちいいから動いちゃうの! はあっ、はあっ、ひあああっ!」 -248100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へえー、気持ち位とお尻が動いちゃうんだね」 +248100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へえー、気持ち位とお尻が動いちゃうんだね」 248200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなのき今日がはじめてだよぉ」 248300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,アナルはヒクヒクと動き、オマンコからはぐちゅぐちゅぐちゅといやらしい音が響く。 -248400 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、おしっこでも漏らしたみたいになってるよ」 +248400 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ、おしっこでも漏らしたみたいになってるよ」 248500 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんお漏らししてないもん!」 -248600 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +248600 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 248700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,あ、そうか! この前のお漏らし事件が響いてるんだな。 248800 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,よーし、それなら。 -248900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー、こんない出てるのに?」 +248900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー、こんない出てるのに?」 249000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「これは気持ちのいい時に出るおつゆなの!」 -249100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー」 +249100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー」 249200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,僕が強く腰を打ち付けると、ジュパッジュパッと強い水音が聞こえる。 249300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、すごいなぁ。 249400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁっ! んやぁ! あああっ、おいちゃん! ふああああっ!」 249500 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,全身を痙攣させ、背中をそらせて、まるで快感から逃れようとするかのように体をよじる。 -249600 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、暴れすぎだよ」 +249600 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、暴れすぎだよ」 249700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぁ! らって、きもちよすぎて……ふあっ! おいちゃん! おいちゃん! あっ、あああっ! ふあああぁっ!」 -249800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ!? ぼ、僕もすごく気持ちいいよ」 +249800 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ!? ぼ、僕もすごく気持ちいいよ」 249900 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの熱いオマンコの中で、僕のチンポが溶けてしまいそうになっている。 250000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ! もう! ひあああっ! ちーちゃんおかしくなっちゃう! あああっ、おいちゃんのオチンチンで、からだびくびくするよ!」 -250100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはっ、お、おじさんもおかしくなっちゃいそうだよ!」 +250100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはっ、お、おじさんもおかしくなっちゃいそうだよ!」 250200 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ! ふあっ、くぅ……。ああっ、おいちゃん! んくぅ……休ませてぇ。ああっ! ふあぁぁぁぁぁあぁっ!」 -250300 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こめんねちーちゃん! おじさんのオチンチン。……あっ、はぁはぁ。イくまでとまりそうにないよ!」 +250300 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こめんねちーちゃん! おじさんのオチンチン。……あっ、はぁはぁ。イくまでとまりそうにないよ!」 250400 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,どんどん腰のリズムが早くなっていって、グプグプとオマンコに空気が出たり入ったりする音が聞こえる。 250500 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはトロトロになった顔で振り返り、僕を見ている。 250600 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,その表情はお父さんを見るような顔じゃない。……これが最後のエッチだ。 250700 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……あふっ……。大好き! あっ、はあ、ちーちゃん、おいちゃんのこと大好きだよ!」 -250800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕だってちーちゃんのこと大好きだ」 +250800 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕だってちーちゃんのこと大好きだ」 250900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ、おいちゃん! あっ! はぁはぁはぁ。ちーちゃんもう、イッちゃいそうだよ!」 -251000 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ、おじさんもだよ! 一緒にイこう、ちーちゃん!」 +251000 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁっ、はぁっ、おじさんもだよ! 一緒にイこう、ちーちゃん!」 251100 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、んんっ。うん! うん! おいちゃん! おいちゃん! あああっ! ふあっ! ひぁぁぁぁぁっ!」 251200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,チンポの動きがどんどん早くなり、愛液を飛び散らせながら快感を貪る。 251300 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,水音がジュパジュパと鳴って、本当にお漏らしをしたような下半身になっている。 251400 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! ああっ! ふあっ! ちーちゃん、あたまぼーっとして! ……あふぅぅ!」 -251500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! ち、ちーちゃん……ちーちゃん……。大好きだよ!」 +251500 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! ち、ちーちゃん……ちーちゃん……。大好きだよ!」 251600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ! ああっ、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん、おいちゃん!」 251700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは、僕のチンポを放さないとでも言うかのように締め付け、痙攣する。 251800 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんイッてもいい?」 -251900 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよ! 僕も……もうイッちゃいそうだ!」 +251900 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「い、いいよ! 僕も……もうイッちゃいそうだ!」 252000 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「んああっ! ちーちゃんもうイくよぉ! おいちゃん! おいちゃん! ああっ! イッちゃう、イッちゃう!!」 -252100 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃん! んおぉぉお! くあっ!?」 +252100 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! ちーちゃん! んおぉぉお! くあっ!?」 252200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が一瞬硬直した後、背筋をグーッと反らせる。 252300 ,$menu_begin,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_2a",,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_2b",,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,, 252400 ,*sel_2a,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -252500 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 最後のおじさんの精子! オマンコで受け取って!」 +252500 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 最後のおじさんの精子! オマンコで受け取って!」 252600 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! うん! ひあああっ!」 252700 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、それをちーちゃんの中に放出する。 252900 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュボ! ビュブブブブ! ビュググ! 253000 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,まるで吸い込まれそうな感覚が駆け巡り、腰とチンポをちーちゃんの中にこれでもかと押し付ける。 -253100 ,,,,,1231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 +253100 ,,,,,1231040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 253200 ,,,,,1231040,,千恵,千恵,105_SC03b_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんのオマンコに入ってきてるよ」 253300 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。 253400 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにギューッと締め付ける。 253500 ,,,,,1231040,,千恵,千恵,105_SC03b_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てるのが、んっ、わ、わかる……よ」 -253600 ,,,,,1231040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 +253600 ,,,,,1231040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 253700 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。 253800 ,,,,,1231040,,,,,,,,,,,,,,,……やっと射精が収まってきた。 253900 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは〜っ。んぐ……」 254000 ,,,,,1231050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。 254100 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちよかったよ」 -254200 ,,,,,1231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 +254200 ,,,,,1231050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 254300 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……大好き……」 -254400 ,,,,,1231050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 +254400 ,,,,,1231050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 254500 ,,,,,1231050,,千恵,千恵,105_SC03b_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜。うん、おいちゃん」 254600 ,$go join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 254700 ,*sel_2b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -254800 ,,,,,1231030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 親子で子供が出来ちゃダメだから、おじさんの精子! ぶっかけるよぉ!」 +254800 ,,,,,1231030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふあっ! ちーちゃん! 親子で子供が出来ちゃダメだから、おじさんの精子! ぶっかけるよぉ!」 254900 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! うん! ひあああっ!」 255000 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,腰や玉、ふくらはぎの辺りから、ぞくりとしたものがチンポに集まり、チンポを一気に引き抜く。 255100 ,,,,,1231030,,千恵,千恵,105_SC03b_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ!? おいちゃんのオチンチンが!?」 255200 ,,,,,1231030,,,,,,,,,,,,,,,それして思うが儘、ちーちゃんの体に放出する。 255400 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグ! ビュブ! ビュッビュッビュッ! 255500 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,体の中のすべての快感をチンポから放出する感覚が駆け巡り、精子をちーちゃんの体に、これでもかと降り注がせる。 -255600 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 +255600 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ……あっ、あ! くっ、あああっ」 255700 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……あついぃぃ! ああっ、お、おいちゃんのが、ちーちゃんにかかってるよぉ」 255800 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,どくんっどくんっ、と精液を吐き出し続けるチンポ。全く止まる気配がない。 255900 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコも、チンポとの別れを惜しむようにぽっかりと、開いたままだ。 256000 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,……でも、もうあそこに入れるわけにはいかないんだよなぁ。 256100 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふっ……あっ、はぁ……ひぅぅ! はぁはぁ……おいちゃんのがたくさん出てる……からだベトベト」 -256200 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 +256200 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……。あっ、はぁはぁ……」 256300 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,射精の快感がすごすぎて、全身が痺れている。 256400 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,……やっと射精が収まってきた。 256500 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああっ……はふ! あ、はぁ、はぁ、ふは〜っ。んぐ……」 256600 ,,,,,1231051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、何度も何度もいやらしくビクビクしている。 256700 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……気持ちよかったよ」 -256800 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 +256800 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、僕もだよ……」 256900 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……大好き……」 -257000 ,,,,,1231051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 +257000 ,,,,,1231051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。おじさんは、お父さんとしてもちーちゃんに大好きって言われるように頑張るからね」 257100 ,,,,,1231051,,千恵,千恵,105_SC03b_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜。うん、おいちゃん」 257200 ,*join_2,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■時間経過 257300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -257500 ,,,8,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてと、汗も精液も流し終わったし」 +257500 ,,,8,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「さてと、汗も精液も流し終わったし」 257600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちは一度家に戻ってきて、シャワーを浴びて精液と汚れを落とした。 257700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのまま、ちーちゃんの家に戻るって訳にはいかない。 -257800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、お家に戻ろうか?」 +257800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、お家に戻ろうか?」 257900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_136.wav,chie,,3,,,,,,,,「え? ちーちゃん一人で帰れるよ。おいちゃんも来るの?」 -258000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん、おじおじさんはすぐにでも、ちーちゃんのお父さんになってあげたいって思ってるんだ」 +258000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん、おじおじさんはすぐにでも、ちーちゃんのお父さんになってあげたいって思ってるんだ」 258100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_137.wav,chie,,23,,,,,,,,「……」 258200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_138.wav,chie,,23,,,,,,,,「……えーっと?」 258300 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんはどういうことかよく解ってないようで、コテンと頭を横にする。 258400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,そしてしばらく経つと。 258500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_139.wav,chie,,4,,,,,,,,「あ! お母さんにプロポーズしに行く気だ!」 -258600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「い、いや……プロポーズというか、告白というか……結婚を前提にというか……」 +258600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「い、いや……プロポーズというか、告白というか……結婚を前提にというか……」 258700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_140.wav,chieL,,7,,,,,,,,「おいちゃんはっきりしてよ!」 -258800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,7,,,,,,,,「う、うん……まあ、ちーちゃんのお母さんに『ちーちゃんのお父さんになりたい』って言いに行こうと思ってさ」 +258800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,7,,,,,,,,「う、うん……まあ、ちーちゃんのお母さんに『ちーちゃんのお父さんになりたい』って言いに行こうと思ってさ」 258900 ,,,,,,,,,,chieL,,7,,,,,,,,僕が苦笑いしながらそういうと、ちーちゃんは目をきらっきらさせながら僕の方を見て。 259000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_141.wav,chieL,,27,,,,,,,,「ホント! ホントにちーちゃんのお父さんになってくれるの! そんなにすぐに!?」 -259100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,27,,,,,,,,「約束だろ? ……それに、こんなにかわいい子どもだったら、おじさんも欲しいしね」 +259100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,27,,,,,,,,「約束だろ? ……それに、こんなにかわいい子どもだったら、おじさんも欲しいしね」 259200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_142.wav,chieL,,1,,,,,,,,「やったぁぁぁ!」 -259300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おいおい、さっきもそう言ったでしょ?」 +259300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「おいおい、さっきもそう言ったでしょ?」 259400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_143.wav,chieL,,15,,,,,,,,「だっておいちゃん、いろいろ理由付けて、ちーちゃんとエッチばっかりしてたし」 259500 ,,,,,,,,,,chieL,,15,,,,,,,,……う、それはまぁ。 -259600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,15,,,,,,,,「まあ、本当にちーちゃんのお父さんになりたいと思うんだよ」 -259700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,15,,,,,,,,「だからさ、これから一緒にお母さんの所にいこう?」 +259600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,15,,,,,,,,「まあ、本当にちーちゃんのお父さんになりたいと思うんだよ」 +259700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,15,,,,,,,,「だからさ、これから一緒にお母さんの所にいこう?」 259800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_144.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん!」 259900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 260100 ,$go yuko_route,,,,,,,,,,,,,,,,,,,⇒■お母さんルートへ @@ -2311,16 +2311,16 @@ 260400 ,,,10,121,,,,,,,,,,,,,,,,――恋人として抱きしめたいと思った。 260500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さな体を、グッと抱き寄せる。 260600 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_145.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん?」 -260700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。寂しい思いさせちゃって」 +260700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。寂しい思いさせちゃって」 260800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_146.wav,chie,,6,,,,,,,,「……ううん。……おいちゃんはちーちゃんと遊んでくれるし」 260900 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_147.wav,chie,,2,,,,,,,,「お母さんがいない時も一緒にいてくれるから……寂しくないよ?」 -261000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「でも、お父さんになってほしいんだろ?」 +261000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「でも、お父さんになってほしいんだろ?」 261100 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_148.wav,chie,,16,,,,,,,,「……」 261200 ,,,,,,,,,,chie,,16,,,,,,,,ちーちゃんは迷うように視線を彷徨わせ……。 261300 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_149.wav,chieL,,13,,,,,,,,「でも、おいちゃんはちーちゃんの事が好きなんだよね?」 -261400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「うん、そうだね」 +261400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「うん、そうだね」 261500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_150.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お母さんよりも好きなんだ?」 -261600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「そうなるね」 +261600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「そうなるね」 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_151.wav,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあやっぱり、おいちゃんはお父さんになれないかぁ……」 261800 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ちょっと残念そうな表情を見せるちーちゃん。 261900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,可哀想だけど、同情でちーちゃんのお父さんになったところで、迷惑をかけるだけだ。 @@ -2328,16 +2328,16 @@ 262100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにまあ、同情で結婚なんてしちゃいけないしね。 262200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……おお! 僕にまだそんな倫理観が残っていたとは。 262300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕はこれまで通り、ちーちゃんとエッチな関係を続けることを選ぶよ。 -262400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもその代り、お婿さんとしてちーちゃんを寂しくさせないよ。ちゅー」 +262400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもその代り、お婿さんとしてちーちゃんを寂しくさせないよ。ちゅー」 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_152.wav,chieL,,4,,,,,,,,「わ、おいちゃん! もう……」 -262600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「ごめんねー、ちーちゃんがもうちょっと魅力的じゃなかったら、お父さんになれたのに」 -262700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいすぎるからなー」 +262600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「ごめんねー、ちーちゃんがもうちょっと魅力的じゃなかったら、お父さんになれたのに」 +262700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいすぎるからなー」 262800 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_153.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えへへ〜」 -262900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「でもおじさんは、ちーちゃんの願いをいつか叶えてあげたいと思ってるんだ」 +262900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「でもおじさんは、ちーちゃんの願いをいつか叶えてあげたいと思ってるんだ」 263000 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_154.wav,chieL,,24,,,,,,,,「え? どういうこと」 -263100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「今は無理だけど、将来的にお父さんになれる様に頑張るってこと」 +263100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「今は無理だけど、将来的にお父さんになれる様に頑張るってこと」 263200 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_155.wav,chieL,,23,,,,,,,,「ほ、ホントに!」 -263300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「うん! でもその為には練習が必要だからさ、一緒に頑張ろうよ」 +263300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「うん! でもその為には練習が必要だからさ、一緒に頑張ろうよ」 263400 ,,,,,,,千恵,千恵,105_SC03b_c_156.wav,chieL,,21,,,,,,,,「わかった! ちーちゃんなんでもする〜」 263500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,おお! 何でもときたもんだ! 263600 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,よーし、明日から何をしようかな? @@ -2351,205 +2351,205 @@ 265100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてここには、連れて行く家族のいない僕と、 265200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_000.wav,"chie,private",,1,,,,,,,,「お父さん! 今日は何するの?」 265300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,連れて行ってくれる家族のいないちーちゃんがいる。 -265400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……」 +265400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……」 265500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……言ってて悲しくなってきた。 265600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,まあいいや、そんな連中には思いもよらない休日を過ごしてやるんだ! -265700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、今日から特訓だ!」 +265700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、今日から特訓だ!」 265800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「特訓! なんかかっこいい! ちーちゃんワクワクしてるよ」 265900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_002.wav,chie,,23,,,,,,,,「えっと……それで何の特訓するの?」 -266000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「昨日も言ったけど、おじさんがお父さんになる特訓をしたいんだよ!」 +266000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「昨日も言ったけど、おじさんがお父さんになる特訓をしたいんだよ!」 266100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_003.wav,chie,,3,,,,,,,,「お、おぉ〜」 266200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんはパチパチパチと小さな手でかわいらしい拍手を送ってくれる。 266300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,この先に、どんなエッチなことが待ち受けているとも知らないでね。 -266400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、おじさんは考えたんだよ。もしおじさんが、ちーちゃんのお父さんになった時、何が一番困るかって」 -266500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはわかるかな? 正解したらアイスをあげよう」 +266400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、おじさんは考えたんだよ。もしおじさんが、ちーちゃんのお父さんになった時、何が一番困るかって」 +266500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ちーちゃんはわかるかな? 正解したらアイスをあげよう」 266600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「アイス! えっとえっとえーっと……」 266700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_005.wav,chie,,10,,,,,,,,「んーとね、お母さんに振られるかもしれないってこと!」 -266800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「う……それは確かに大問題だけど……まあ、お父さんになる前の問題だね」 +266800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「う……それは確かに大問題だけど……まあ、お父さんになる前の問題だね」 266900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_006.wav,chie,,3,,,,,,,,「あ、そっか。ん〜……わかんないなぁ……」 -267000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ぶっぶー! 時間切れ」 +267000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「ぶっぶー! 時間切れ」 267100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_007.wav,chie,,8,,,,,,,,「あー……ちーちゃん答えれなかったよぉ」 -267200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「じゃあアイスはお預けだ」 +267200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「じゃあアイスはお預けだ」 267300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_008.wav,chie,,14,,,,,,,,「う〜……」 -267400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「まあ、今からやる特訓が終わったらあげるから」 +267400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「まあ、今からやる特訓が終わったらあげるから」 267500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_009.wav,chie,,4,,,,,,,,「ホント!」 -267600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「本当だよ」 +267600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「本当だよ」 267700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,こうやって初めから物で釣っておけば、多少いやなことでも、ちーちゃんはやってくれるだろう。 267800 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,まあ、ちーちゃんはこういうことをあんまり嫌がらないから、アイスによってノリノリに変わるかもしれない 267900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_010.wav,chie,,3,,,,,,,,「何をすればいいの」 268000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ほら、自分から食いついた。 -268100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「いやいや、先に困るであろうことを話さないとね」 +268100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「いやいや、先に困るであろうことを話さないとね」 268200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_011.wav,chie,,13,,,,,,,,「あ、そっか……ちーちゃん間違えちゃった」 -268300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「えっとね、困るのは……裸でいることなんだよ」 +268300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「えっとね、困るのは……裸でいることなんだよ」 268400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_012.wav,chie,,23,,,,,,,,「はだか?」 -268500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうそう、同じ家に住んでたら、お互い裸を見ちゃうこともあると思うんだ」 +268500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「そうそう、同じ家に住んでたら、お互い裸を見ちゃうこともあると思うんだ」 268600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ちーちゃん、お風呂上りはすっぽんぽんの時あるよ?」 -268700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「それはあんまり、新しいお父さんに見せちゃいけないものなんだ」 +268700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「それはあんまり、新しいお父さんに見せちゃいけないものなんだ」 268800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_014.wav,chie,,3,,,,,,,,「……そうなんだ? でもお父さんだからいいんじゃないのかな〜?」 -268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱり血がつながってないからね、エッチな気持になっちゃったりするんだよ」 +268900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「やっぱり血がつながってないからね、エッチな気持になっちゃったりするんだよ」 269000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_015.wav,chie,,34,,,,,,,,「へ〜……お父さんも、ちーちゃんにエッチな気持ちになるもんね」 269100 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,それはもう、いやという程経験済みだもんね。 -269200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「お父さんがエッチな気持になっちゃったら困るだろ?」 +269200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「お父さんがエッチな気持になっちゃったら困るだろ?」 269300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「そうなの?」 -269400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん。もしおじさんがお母さんと結婚してあとで、ちーちゃんの裸を見てエッチになったら、お母さんはどう思うかな?」 +269400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん。もしおじさんがお母さんと結婚してあとで、ちーちゃんの裸を見てエッチになったら、お母さんはどう思うかな?」 269500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_017.wav,chie,,34,,,,,,,,「えーっと……」 269600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_018.wav,chie,,23,,,,,,,,「あ、お父さんが浮気してるって思うんだ」 -269700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「せいかーい。その通りなんだよちーちゃん」 +269700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「せいかーい。その通りなんだよちーちゃん」 269800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_019.wav,chie,,34,,,,,,,,「そっかー……」 269900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_020.wav,chie,,3,,,,,,,,「でもそれって、どうすればいいの?」 270000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,よしきた、ここで理論を微妙にすり替えて。 -270100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん、一緒の家に住んでたら、裸を見ないっていうのは難しいよね?」 +270100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん、一緒の家に住んでたら、裸を見ないっていうのは難しいよね?」 270200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 -270300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、裸を見ても大丈夫なようにするんだ」 +270300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、裸を見ても大丈夫なようにするんだ」 270400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_022.wav,chie,,3,,,,,,,,「……?」 -270500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、つまり今からやる特訓は、お互いの裸を見ても、エッチな気分にならない為のものなんだ」 +270500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「えっとね、つまり今からやる特訓は、お互いの裸を見ても、エッチな気分にならない為のものなんだ」 270600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_023.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん、うん!」 270700 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,コクコクと何度も頷くちーちゃん。こういう人を疑わない所が、本当にかわいいなぁ。 -270800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「今日一日、僕たち二人とも、このお家の中を裸で過ごすんだよ」 +270800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「今日一日、僕たち二人とも、このお家の中を裸で過ごすんだよ」 270900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_024.wav,chie,,3,,,,,,,,「お父さんのお家で……ずっと裸?」 -271000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「うん」 +271000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「うん」 271100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_025.wav,chie,,23,,,,,,,,「休憩室も……お庭も……お店も?」 -271200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、外から見えないから大丈夫だよ」 +271200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、外から見えないから大丈夫だよ」 271300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_026.wav,chie,,5,,,,,,,,「そ、そ……」 271400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_027.wav,"chieL,private",,1,,,,,,,,「それたのしそー! ちーちゃんやるよ!」 271500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,お、おお? 少しは嫌がるかと思ったけど、ちょっとだけ予想外の反応だなぁ。 271600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、ちーちゃんらしいか。 271700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_028.wav,chieL,,21,,,,,,,,「こまちゃんやてんかちゃんも来てればよかったのに〜」 -271800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「お、おおぉ……それはいいなぁ」 +271800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「お、おおぉ……それはいいなぁ」 271900 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,僕の家の中に、裸の美少女が三人……夢のような生活だ。 272000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_029.wav,chieL,,24,,,,,,,,「あ! お、お父さん」 -272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 +272100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「ん? どうしたんだい?」 272200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_030.wav,chieL,,3,,,,,,,,「お母さんの裸も見ちゃう事ってあるよね? お母さんも呼んできた方がいい?」 272300 ,,,,,,,,,,chieL,,3,,,,,,,,ふお!? そんなことしたら、ここまでの悪事がばれちゃうよ! -272400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「いやいやいや、ちーちゃん。お母さんはほら、おじさんと結婚するんだから、エッチな気分になってもいいんだよ」 +272400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「いやいやいや、ちーちゃん。お母さんはほら、おじさんと結婚するんだから、エッチな気分になってもいいんだよ」 272500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_031.wav,chieL,,14,,,,,,,,「あ、そっか〜。お父さんとお母さんはエッチするんだもんねー」 -272600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「う、うん」 +272600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「う、うん」 272700 ,,,,,,,,,,chieL,,14,,,,,,,,……このくらいの年ごろなら、親のセックスなんて嫌悪でしかないだろうに、あっけらかんと言ってしまうところがちーちゃんだ。 -272800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,14,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、裸になろうか?」 +272800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,14,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、裸になろうか?」 272900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_032.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん!」 273100 ,,,7,,,,,,,,,,,,,,,,,というわけで僕たちは、一糸まとわぬ素っ裸で家の中にいる。 273200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_033.wav,"chie,nude",,1,,,,,,,,「涼しくてきもちーね、お父さん」 -273300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「そうだねちーちゃん」 +273300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「そうだねちーちゃん」 273400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんはまるで隠すそぶりも見せず、おっぱいもお尻もオマンコも丸見えだ。 273500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……ここまで堂々としてると、エッチな気分にはならないなあ…………なんて事はない。 273600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,いいじゃないか、日常の中の非日常。 273700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,あえて普通のことを裸でするっていうのが、すごくエッチでいいともうよ、おじさんは! 273800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,エッチな気分にならない? そんなわけない、エッチな気分で、今すぐにでもオナニーしたいよ! 273900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_034.wav,chie,,4,,,,,,,,「あれ? お父さん、もうオチンチンが固くなってる」 -274000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「え? ほ、ホントだ」 +274000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「え? ほ、ホントだ」 274100 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,うーん、少しは自制しようと思ってたけど、全然いう事聞かないなぁ。 274200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_035.wav,chie,,17,,,,,,,,「お父さん、ホントにお父さんになれるのー?」 -274300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「う、が、がんばります」 +274300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,17,,,,,,,,「う、が、がんばります」 274500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それからしばらく、僕はオチンチンを立てたまま移動して、空きかけのドアを通ろうとしてぶつけてしまったりして、ちーちゃんに大笑いされたりしていた。 -274600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん、そろそろご飯食べようか?」 +274600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃん、そろそろご飯食べようか?」 274700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんお弁当持ってきたよ」 -274800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあおじさんは、ちょっと作ろうかな?」 +274800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「じゃあおじさんは、ちょっと作ろうかな?」 274900 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕は激辛のカップ麺を開いて、ポットからお湯を注ぐ。 275000 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,――バシャバシャバシャバシャ -275100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「うわあっつぅ!」 +275100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「うわあっつぅ!」 275200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_037.wav,chie,,24,,,,,,,,「お父さん!?」 -275300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「だ、だいじょうぶ……お湯が跳ねただけだから」 +275300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「だ、だいじょうぶ……お湯が跳ねただけだから」 275400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_038.wav,chie,,3,,,,,,,,「そっかー」 275500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,胸とお腹とチンポにかかった……。服を着てる時は気付かなかったけど、結構跳ねるんだなぁ。 275600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そう考えると、裸プロンって、もしかしたらものすごく危険なことなんじゃ……。 275700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあいいや。 275900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_039.wav,"chieL,nude",,18,,,,,,,,「いただきまーす」 -276000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「いただきます」 +276000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「いただきます」 276100 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,カップ麺を箸ですくって、ズゾゾゾゾと吸い上げる。 -276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「あふいっ!?」 +276200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「あふいっ!?」 276300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,やっぱり汁が跳ねて、僕の体に熱湯がかかってしまう。 276400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,……服ってやっぱり必要なものなんだなぁ。 276500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,しみじみ思うよ。 276600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_040.wav,chie,,23,,,,,,,,「ふわ……あ、こぼしちゃった……」 -276700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「ん? どれどれ……」 +276700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「ん? どれどれ……」 276800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,と、ちーちゃんの方をよく見ると、ご飯粒が落ちて、乳首の横にくっついている。 -276900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おお! よい、お父さんがとってあげるよ」 +276900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「おお! よい、お父さんがとってあげるよ」 277000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,僕は手を伸ばして、指先で乳首を摘まむ。 277100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_041.wav,chie,,2,,,,,,,,「や! お父さんそれ、おっぱいだよ」 -277200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ごめんごめん、あはは」 +277200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「ごめんごめん、あはは」 277300 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ああ……なんかこういうエロさっていいな。 -277400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「……ん?」 +277400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「……ん?」 277500 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ちーちゃんを見ると、これはまた今度は顔にご飯粒が。 -277600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、お顔にもついてるよ……ちゅ」 +277600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「ちーちゃん、お顔にもついてるよ……ちゅ」 277700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,僕はちーちゃんのほっぺにくっついたご飯粒を、お口で取ってあげた。 277800 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_042.wav,chie,,6,,,,,,,,「やん、お父さん。くすぐったい〜」 -277900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「あはは、お父さんっぽいかなぁ?」 +277900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,6,,,,,,,,「あはは、お父さんっぽいかなぁ?」 278000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_043.wav,chie,,22,,,,,,,,「あ、そうかもしれないね」 -278100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「おっと、そこにも……」 +278100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「おっと、そこにも……」 278200 ,,,,,,,,,,chie,,22,,,,,,,,そして僕は乳首の方にも体を持っていき、ぱくっと咥えてあげる。 278300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_044.wav,chie,,26,,,,,,,,「んんぅ! お、お父さん、それはご飯じゃないの!」 -278400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「ごめんごめん、間違えちゃったよ」 +278400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,26,,,,,,,,「ごめんごめん、間違えちゃったよ」 278500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_045.wav,chie,,33,,,,,,,,「もー、お父さんはー」 278600 ,,,,,,,,,,chie,,33,,,,,,,,ちょっとだけプンプンしてるけど、ちーちゃんの中では家族のスキンシップの範囲みたいだ。 -278700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はっ」 +278700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……はっ」 278800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……僕もおんなじことやって、ちーちゃんに取ってもらったらどうだろう? 278900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,チンポに落として、ちーちゃんのお口で取ってもらうんだ! うん、いい考えだ! 279000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 279100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は熱々のカップ麺から、チャーシューを取り出し、わざと箸から滑らせる。すると…… -279200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおっ!? あぐふ!? あぁぁぁ!」 +279200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおっ!? あぐふ!? あぁぁぁ!」 279300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_046.wav,chie,,24,,,,,,,,「お父さん?」 279400 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,激辛で熱々のチャーシューが、僕の股間に襲い掛かる。 -279500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「ひぐ! うおぁぁ……ち、ちーちゃん……これ、お口で取ってもらえる?」 +279500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「ひぐ! うおぁぁ……ち、ちーちゃん……これ、お口で取ってもらえる?」 279600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_047.wav,chie,,29,,,,,,,,「えー? ちーちゃんその辛いラーメンきらーい」 -279700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「……」 +279700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「……」 279800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……無念だ。 280100 ,,,5,21,,,千恵,千恵,106_SC04_c_048.wav,chie,,3,,,,,,,,「じゅーご〜、じゅーろく〜、じゅーひち〜」 -280200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「どうかな? 数は合ってたかな?」 +280200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「どうかな? 数は合ってたかな?」 280300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_049.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん、あってたよ〜」 -280400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ありがとちーちゃん」 +280400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ありがとちーちゃん」 280500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きなお店で言う棚卸ってやつだ。在庫を確認して、次の発注数を決める。 280600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もちろんこの作業もすっぽんぽんでやっている。 280700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが商品確認でしゃがむ度に、オマンコやアナルがぐにぃと形を変えるのが面白くて、ついちーちゃんを下の段にしてしまった。 280800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は上の段、すると何が起きるかっていうと……。 280900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_050.wav,chie,,29,,,,,,,,「よーん、ご〜、ろ〜く、あいたっ!? またお父さんのオチンチン」 -281000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「おっと、またぶつかっちゃったね」 +281000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,29,,,,,,,,「おっと、またぶつかっちゃったね」 281100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_051.wav,chie,,10,,,,,,,,「も〜、お父さんのオチンチンじゃま〜」 -281200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「ご、ごめんね」 +281200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「ご、ごめんね」 281300 ,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,,,,しゃがんだちーちゃんの頭に、僕のギンギンのチンポが当たるのだ。 281400 ,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,,,,……にしても、邪魔は傷つくなー。 -281500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 +281500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 281600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしても……朝からずーっと、ちーちゃんの裸を見てるのに、ずっと勃起が収まらない。一秒たりとも収まらない。 281700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,慣れてもいいと思うのに、まるでその様子はない。 281800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころか勢いを増してるようにすら思える。 281900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と、なんか違和感が? -282000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? ん〜〜〜?」 +282000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? ん〜〜〜?」 282100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は小指で耳の中を掻く……。 282200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_052.wav,chie,,3,,,,,,,,「お父さんどうしたの?」 -282300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「いや……なんか耳の中が急に痒くて……」 +282300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「いや……なんか耳の中が急に痒くて……」 282400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_053.wav,chie,,23,,,,,,,,「大丈夫?」 -282500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「まあ、耳が痒いくらいじゃどうってことないし」 +282500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「まあ、耳が痒いくらいじゃどうってことないし」 282600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_054.wav,chie,,1,,,,,,,,「お父さんお父さん、ちーちゃんね、耳掃除得意だよ? やったげようか?」 -282700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「え? ホントに?」 +282700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「え? ホントに?」 282800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……ちーちゃんってがさつそうなイメージがあるからなぁ。 282900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_055.wav,chie,,3,,,,,,,,「……?」 283000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,でも、すっぽんぽんで膝枕かー、それはいいなぁ。 283100 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……よしやってもらおう! 283200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,裸膝枕の前に、鼓膜の一枚や二枚、破れたって悔いはない! -283300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「じゃ、じゃあお願いしようかな」 +283300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「じゃ、じゃあお願いしようかな」 283400 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_056.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん」 283600 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが裸のまま正座をすると、僕は寝っ転がって、そこに頭をのせる。 283700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_057.wav,chieL,,1,,,,,,,,「わ、お父さんの頭おもーい」 -283800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「大人だからねー」 +283800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「大人だからねー」 283900 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,耳掻きをしてもらうなんて、なんだか本当に親子みたいだよ。 284000 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、二人とも裸で、チンポを立ててなければの話だけどさ。 284100 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_058.wav,chieL,,20,,,,,,,,「お父さーん、それじゃあ始めるよ」 -284200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、ちょっと待って」 +284200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、ちょっと待って」 284300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_059.wav,chieL,,23,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 -284400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「なんか膝枕とか久しぶりだから、ちょっとこのままいさせてもらっていいかな?」 +284400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「なんか膝枕とか久しぶりだから、ちょっとこのままいさせてもらっていいかな?」 284500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_060.wav,chieL,,21,,,,,,,,「いいよー」 -284600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「ありがとね」 +284600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「ありがとね」 284700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_061.wav,chieL,,2,,,,,,,,「ふふふっ、お父さんは甘えんぼさんだな〜」 284800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……そうなのかもしれないなぁ。 284900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんせこんな小さな子に膝枕してもらって、割と本気で癒されてるんだから。 285000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ああ……ちーちゃんと父娘か。本当にいいのかもなぁ。 285100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんとなく、父性の方が勝ってきたようで、チンポが少しずつ小さくなっていく。 -285200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……」 +285200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん……」 285300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなことはやめて、ちゃんとちーちゃんのお父さんになるために頑張ろう! 285400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう決意した僕は、気合を入れるために深呼吸をする。 285500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……すると。 285700 ,,,9,,1240000,,,,,,,,,,,,,,, 285800 ,*mem,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,, -285900 ,,,9,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……この臭い……」 +285900 ,,,9,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……この臭い……」 286100 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,臭いの発生源はちーちゃんの膝枕の奥……股間の辺り。 286200 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんのオマンコの臭いだ。 286300 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,汗とおしっこが混ざった臭いがオマンコからしてきてるんだ。 @@ -2559,140 +2559,140 @@ 286700 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,うん、父性とか吹っ飛んだ。性欲の方が全然上だね! 286800 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,うーんしかし、女の子の汗やおしっこの臭いってなんでこんないいんだろうな。 286900 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,っと、気を付けないと、お店で汗の臭いがしただけで起っちゃうようになるかも。 -287000 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ゴメンねついつい大きくしちゃったよ」 +287000 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……ゴメンねついつい大きくしちゃったよ」 287100 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「むー……約束なのに」 -287200 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやー、失敗失敗」 +287200 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやー、失敗失敗」 287300 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔を見ると、ぷーっと頬を膨らませている。 287400 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,と、それと同時に、小さな山が目に入った。 287500 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,それはもちろんちーちゃんのおっぱい。小さいけど、この位置からだと女の子らしく膨らんでるのがわかる。 287600 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さん、失敗したのにニコニコしてどうしたの?」 -287700 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやあ、ちーちゃんも可愛いけど、ちーちゃんのおっぱいも可愛いなーって思って」 +287700 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやあ、ちーちゃんも可愛いけど、ちーちゃんのおっぱいも可愛いなーって思って」 287800 ,,,,,1240000,,,,,,,,,,,,,,,僕は首を持ち上げて、ちっちゃなピンクの突起にぱくっと食いついた。 287900 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、おっぱいに吸い付いた」 -288000 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむはむ……ちゅー」 +288000 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はむはむ……ちゅー」 288100 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん、なんか赤ちゃんみたいだよー」 288200 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんが欲しいの、赤ちゃんじゃなくてお父さん!」 -288300 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー? 赤ちゃんじゃないよ、赤ちゃんはこんなにオチンチン大きくないだろ?」 +288300 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー? 赤ちゃんじゃないよ、赤ちゃんはこんなにオチンチン大きくないだろ?」 288400 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,乳首に吸い付いた僕は、チンポをさらに大きくし、ビックンビックンと何度も上下させる。 288600 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、お父さんオチンチンを大きくしない練習なのに、こんなに大きくしちゃって。だめだなー」 -288700 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん」 +288700 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん」 288800 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きくする気満々だったんだけどね。 288900 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,そしてまたこういうこともする気満々なわけで……。 -289000 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん、さすがに一回小さくしないと練習にならないからさ、手伝ってもらっていいかな?」 +289000 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん、さすがに一回小さくしないと練習にならないからさ、手伝ってもらっていいかな?」 289100 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? お父さんはしょうがないなぁ」 -289200 ,,,,,1240010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねー」 +289200 ,,,,,1240010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんねー」 289300 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよ、お父さんになる練習中だもんねー」 289400 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「えーっと……こうやってオチンチンをこすればいいんだよね?」 -289500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! そうだよ。よく覚えてたね、そのままオチンチンを握って」 +289500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! そうだよ。よく覚えてたね、そのままオチンチンを握って」 289600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは握っていた僕のチンポを、ゆっくりと上下にしごき始める。 289700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけ握りが強くて……おお、ぎこちない握り方だけど、その違和感がすごくいい。 289800 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「これでいーい? お父さん、気持よくなれそう?」 -289900 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。ちーちゃんががんばれば、すぐに気持ちよくなれそうだと思うよ」 +289900 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それでいいよ。ちーちゃんががんばれば、すぐに気持ちよくなれそうだと思うよ」 290000 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし! ちーちゃん、お父さんを気持よくしてあげたいから、がんばっちゃうよ〜」 290100 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんはチンポを握りしめる。 -290200 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、じゃあお願いね」 +290200 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、じゃあお願いね」 290300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかったー」 -290500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおう! んぅっ、んっ……はあっ、んっ」 +290500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおう! んぅっ、んっ……はあっ、んっ」 290600 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「このくらいのはやさでいい?」 -290700 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん! 最高だ!」 +290700 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん! 最高だ!」 290800 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおっぱいを見ながら手コキなんて、最高だ! 290900 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はおっぱいからツンと飛び出した乳首を、今度はかぷっと噛んであげる。 291000 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,うーん、いい弾力だ。 291100 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ンンッ! お、お父さん!」 -291200 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむっんむっ……ちゅっちゅっ。ちーちゃんの……おっぱいの味がする」 +291200 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んむっんむっ……ちゅっちゅっ。ちーちゃんの……おっぱいの味がする」 291300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんおっぱいでないもん!」 -291400 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーほんとうかなー? じゃあ、試しに……」 -291500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ、はむはむ。ちゅーっ」 +291400 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーほんとうかなー? じゃあ、試しに……」 +291500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ、はむはむ。ちゅーっ」 291600 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あうぅ……おっぱいの先っぽ……チューチューしないで」 -291700 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、……カプ、カプカプ」 +291700 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、……カプ、カプカプ」 291800 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ……噛んじゃダメっ」 -291900 ,,,,,1240000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、お手てが休んでるよ?」 +291900 ,,,,,1240000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、お手てが休んでるよ?」 292000 ,,,,,1240010,,千恵,千恵,106_SC04_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんがおっぱいかじったせいだもん」 292100 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,そうは言われても、ちーちゃん汗の味がする乳首がおいしすぎる。 292200 ,,,,,1240010,,,,,,,,,,,,,,,僕は哺乳瓶に吸い付く赤ちゃんみたいに、乳首を唇ではむはむしながら舌を動かす。 292300 ,,,,,1240000,,千恵,千恵,106_SC04_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あふっ、お、お父さん!」 292400 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「も、もう! ちーちゃんを気持ちよくしても、お父さんはキモチよくなれないでしょ?」 -292500 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんは、こういうことをしても気持ちよくなれるんだよ」 +292500 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんは、こういうことをしても気持ちよくなれるんだよ」 292600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはたどたどしい手つきで、手を上下に動かしてチンポをこすっていく。 292700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれにお返しするように乳首を舌でいじってあげる。 -292800 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んおっ。んっ。ちゅちゅっ……ぷはっ。い、いいよちーちゃん、ふあっ、はあっ……んっ、はあっ」 +292800 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んおっ。んっ。ちゅちゅっ……ぷはっ。い、いいよちーちゃん、ふあっ、はあっ……んっ、はあっ」 292900 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちゅぽんっ、と乳首から口を離して、恥ずかしそうなちーちゃんを見ながら呼吸を整える。 293000 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,そして今度は、乳輪周りから。 -293100 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「れろれろ……あむっ。……んむむっ」 +293100 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「れろれろ……あむっ。……んむむっ」 293200 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,乳首を舐め回してから、チューと吸い付く。 293300 ,,,,,1240020,,千恵,千恵,106_SC04_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ! あっ、はあっ、ふぅん! おっぱい……きもちいいよぉ……。こっちにしゅうちゅうできないよぉ」 -293400 ,,,,,1240020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うお!」 +293400 ,,,,,1240020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うお!」 293500 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ビクンッ、痺れがチンポを駆け上がる。 293600 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの手が少しずれて、カリの辺りを容赦なしにガシュガシュと責め上げる。 293700 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,これは無意識でやってるみたいだけど……。 293800 ,,,,,1240020,,,,,,,,,,,,,,,ヤバい! 亀頭が今までにないほどパンパンに膨らんでる。 294000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「んく! あっ、はあっ、はあっ……。お父さんの……オチンチン、ビクンビクンって、あっ、はあっ、はあっ」 -294100 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うおぉ! ちーちゃん! それ!」 +294100 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うおぉ! ちーちゃん! それ!」 294200 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「ど、どうしたの? もしかして痛かった?」 -294300 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうじゃなくて、もの凄く気持ちいい、すごいよちーちゃん」 +294300 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうじゃなくて、もの凄く気持ちいい、すごいよちーちゃん」 294400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,カリ裏も容赦なく擦られて、カマン汁がドクドクとあふれ始める。 294500 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、ちーちゃんの手で気持ちよくなってるの?」 -294600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ」 +294600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよ」 294700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ」 294800 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうな表情を浮かべると。 294900 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜、この辺りだったっけ?」 295000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ギュッと強くチンポを握って、くにくにとカリの辺りで上下に動かす。 -295100 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!! あっ……んあっ。ちーちゃんそれすごい!!」 +295100 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅぅ!! あっ……んあっ。ちーちゃんそれすごい!!」 295200 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー、お父さんすごい顔してる」 295300 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,馴れてきた見たいでのか、リズムよくチンポを刺激するようになってきた。 -295400 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う……き、気持ちいいんだからしょうがないよ」 -295500 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんだってほら……こうすると……カプ」 +295400 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う……き、気持ちいいんだからしょうがないよ」 +295500 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんだってほら……こうすると……カプ」 295600 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、ああっ! くぅん!」 295700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は唇で乳首をはむはむして、舌先でくにくにと刺激する。 295800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! それ、きもちいい……」 -295900 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらぁ、ちーちゃんだって、気持ちいいってお顔になってるよー?」 +295900 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらぁ、ちーちゃんだって、気持ちいいってお顔になってるよー?」 296000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの? ……ふわぁっ! お父さんのベロで、ヌルヌルされてる」 296100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,うわ……血が逆流したみたいにチンポが熱くなる。心臓よりもチンポの方が動きが激しい! 296200 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ビックン、ビックンッとチンポが何度も跳ね上がって。ちーちゃんの手で弾けてしまいそうな感覚だ! -296300 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ふああっ! きっ、きもちいいよ……ちーちゃんっ!」 +296300 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あっ、ふああっ! きっ、きもちいいよ……ちーちゃんっ!」 296400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,いつの間にか僕は、カクカクと腰を動かし始めて、ちーちゃんの手の動きに合わせていた。 296500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,最初は少しもどかしいような快感だったのに、今はもうされるがままだ! 296600 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,子供の成長は早いなぁ……なんて感心してる場合じゃない! このままじゃイカされる! 296700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふふふ、お父さんの腰、がくんがくんってしてるよ〜」 -296800 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも負けないよ〜」 -296900 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カプッ」 +296800 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも負けないよ〜」 +296900 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「カプッ」 297000 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「はうっ!? あ、やぁ……なんかおっぱいすごくへんだよぉ」 297100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,乳首の根本をかじって、意識が集中したところに、舌先を押し付けてチロチロとなめまわす。 -297200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、こんなに小さいおっぱいでも、ビンビンに立っちゃうんだね〜」 +297200 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、こんなに小さいおっぱいでも、ビンビンに立っちゃうんだね〜」 297300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっ、そんなのしらないよぉ……。んふっ! ふああっ、ちーちゃんのおっぱいそんなに!」 297400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,舌先でちろちろと乳首を弾くとたびに、ちーちゃんの体はぶるぶると震えてしまっている。 297500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,と……、オマンコの方から愛液の臭いが強まってきた。 -297600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、すごく気持ちいいんだね? はむ……レルレル……ちゅじゅじゅー!」 +297600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、すごく気持ちいいんだね? はむ……レルレル……ちゅじゅじゅー!」 297700 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁ! う、うん……あう、おっぱいのさきっぽ、ぐにゃぐゃってしちゃダメだよっ、だめぇ!」 297800 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,根本からほじりだすように乳首を舐め上げて、チュゥ、と吸い上げた。 297900 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅ! ……ち、ちーちゃんも負けないから!」 -298000 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……。ちゅちゅっ。じゅ、んちゅ……んおぉ!?」 +298000 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ……。ちゅちゅっ。じゅ、んちゅ……んおぉ!?」 298100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,夢中になって乳首を吸っていると、チンポに強い刺激が走る。 298200 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,我慢汁がちーちゃんの手に纏わりつき、そのヌルヌルの手で容赦なくサオ全体をしごき始めた。 298300 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,竿に、這うようなぞわぞわした刺激。カリを通るたびに、指がブリュブリュッと段差を駆け抜け、容赦なく刺激が襲い来る。 298400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,乱暴な手コキだけど、それがきもちいい! -298500 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、あああっ、ちーちゃん、あっ、くっ!」 +298500 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、あああっ、ちーちゃん、あっ、くっ!」 298600 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! お、お父さん! お父さんのオチンチン、パンパンだよぉ?」 298700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕はは乳首に強く吸い付き、チューチューと吸い上げる。 298800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ、あああっ、んんんん! んんぅ!」 298900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,玉袋から腰全体にかけて、強い痺れが走り抜けた。 299000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,おおおおお! これはイク! ちーちゃんにイかされちゃう! 299100 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ。お父さんの……びくんびくんってなってる!」 -299200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、おじさんもう……はぁはぁはぁ、もう!」 +299200 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ。あっ、おじさんもう……はぁはぁはぁ、もう!」 299300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、イッちゃいそうなの?」 -299400 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん。イかせてくれるかい?」 +299400 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん。イかせてくれるかい?」 299500 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! い、いいよ! お父さん、イッていいからね!」 -299600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとちーちゃん! おじさんもちーちゃんを気持ちよくさせるからね!」 +299600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとちーちゃん! おじさんもちーちゃんを気持ちよくさせるからね!」 299700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,僕は乳首を口にふくんで、それを容赦なく舌先でくにくにする。 299800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、んはっ、あっ、あっ、あっ! お父さん、ホントにあかちゃんみたい」 299900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,小さな子の胸にむしゃぶりつきながらの手コキされる。 300000 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,赤ちゃんの様に甘えながら乳首を吸って、小さい子にぶっかける為に射精の準備をしていて……。 300100 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ああ! もう訳が分からなくなりそうだ! -300200 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んむっ、んちゅ、んんっ、んむっ、んむっ……。えろ、んむっ、ちーちゃん! ちーちゃんのおっぱい!」 +300200 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んむっ、んちゅ、んんっ、んむっ、んむっ……。えろ、んむっ、ちーちゃん! ちーちゃんのおっぱい!」 300300 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁっ、ああっ! お父さんのオチンチン……もうでそうなんだ!」 300400 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,ぞわっ背筋が震え、精液が駆け抜けて行くような感覚。 300500 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,切ない感覚が下半身全体に広がる。 -300600 ,,,,,1240030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよっ! ちーちゃん! ちーちゃん! ……うあああああっ!」 +300600 ,,,,,1240030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよっ! ちーちゃん! ちーちゃん! ……うあああああっ!」 300700 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,目の前が一瞬、白い光に包まれるような感覚があった。 300800 ,,,,,1240030,,千恵,千恵,106_SC04_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよお父さん! ちーちゃんの手に、いっぱい出して!」 300900 ,,,,,1240030,,,,,,,,,,,,,,,咥えた乳首を、唇でギューッと挟みながら、体をビクンビクンと震わせる。 @@ -2700,254 +2700,254 @@ 301200 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,――ぶびゅぅ! ビュビュ! ビュシュ! 301300 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,自分でも信じられないような音をさせて、亀頭の先から白く濁った精液を大量に噴き上がらせる。 301400 ,,,,,1240040,,千恵,千恵,106_SC04_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ! あつっ、ふあああっ! はあっはあっはあっ……お父さんの……べとべとぉ」 -301500 ,,,,,1240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐっ……。んんっ! すごいでてるよぉ!」 +301500 ,,,,,1240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぐっ……。んんっ! すごいでてるよぉ!」 301600 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお手てでチンポを挟んだまま、びゅびゅっとさらに飛び出す精液を体中で受け止めている。 301700 ,,,,,1240040,,千恵,千恵,106_SC04_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、はあ、はあ、はあ、はあ………」 301800 ,,,,,1240040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは少しの間呆然としていて、亀頭をじーっと見ている。 -301900 ,,,,,1240040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ど、どうかしたの?」 +301900 ,,,,,1240040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ど、どうかしたの?」 302100 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごい、目の前で射精って初めて見たよ。こんな勢いなんだねー」 -302200 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、ちーちゃんが頑張ってくれたおかげだよ」 +302200 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ、ちーちゃんが頑張ってくれたおかげだよ」 302300 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜」 -302400 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおっぱいどうだった?」 +302400 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはおっぱいどうだった?」 302500 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「きもちよかったよー? でも、お父さん、赤ちゃんみたいだった」 -302600 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でも気持ちよかったんならよかったよ」 +302600 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、でも気持ちよかったんならよかったよ」 302700 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,この先、いじりがいがあるしね。 302800 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃお父さん、オチンチン元に戻るし、お父さんになる練習をしないと」 302900 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,あー……そう言えばそうだった。 303000 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕はと言えば、一回射精したくらいで収まるわけがないんだよねー。 303100 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,さーて、どうしようかな? -303200 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、いい事思いついた」 +303200 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、いい事思いついた」 303300 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいこと? ……お父さんまたエッチなことするきでしょ〜」 -303400 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「し、しないよそんなこと」 +303400 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「し、しないよそんなこと」 303500 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,するけどね。 -303600 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、暑いし精液も流さないといけないから、プールでも入らないかい?」 +303600 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、暑いし精液も流さないといけないから、プールでも入らないかい?」 303700 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「プール! お父さんち、プールあるの!?」 -303800 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こんなこともあろうとね。まあ、一応仕入れておいたんだよ」 +303800 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こんなこともあろうとね。まあ、一応仕入れておいたんだよ」 303900 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごいなー。お父さんち、ごーてーだったんだ」 304000 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,ん? 豪邸? ……たぶん勘違いしてるぞ。 -304100 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやいや、ビニールプールだよ? あのちっちゃいやつ」 +304100 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやいや、ビニールプールだよ? あのちっちゃいやつ」 304200 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー! あれかぁ。ちーちゃん勘違いしてた」 -304300 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは。まあ、この辺りは川遊びもするし、全然必要なかったけどね」 +304300 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは。まあ、この辺りは川遊びもするし、全然必要なかったけどね」 304400 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,そこでまあ、やっと今日、日の目を見るわけだ。 -304500 ,,,,,1240050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、どうするちーちゃん?」 +304500 ,,,,,1240050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、どうするちーちゃん?」 304600 ,,,,,1240050,,千恵,千恵,106_SC04_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「入るー!」 304700 ,,,,,1240050,,,,,,,,,,,,,,,まあまあ、そうだろうね。 305000 ,,,10,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,庭に膨らませたビニールプールを用意して、その中に裸のちーちゃんを待機させる。 305100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,そしてホースを持ってきて。 -305200 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ、お水入れるよー!」 +305200 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ、お水入れるよー!」 305300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはははは! 冷たーい!」 -305400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほらー! まだまだお水追加するよー! 溺れないでねー」 +305400 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほらー! まだまだお水追加するよー! 溺れないでねー」 305500 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? こんな浅い所で溺れないよー」 -305600 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ほら!」 +305600 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ほら!」 305700 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,僕はバケツに貯めておいた水を、ちーちゃんの頭からかけてあげる。 305800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶぶぶぶぶぶ? ぷはぁ! あはははは! お父さんもういっかーい!」 -305900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ! それ!」 +305900 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ! それ!」 306000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜〜〜〜〜〜〜〜! ぷはぁ! びっちょびちょだぁ!」 306100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、こんなことではしゃいでくれるなら、いくらだってしてあげるよ。 306200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,おっと、よく見るとちーちゃん、水の冷たさで乳首が立ってるぞ? 306300 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ううう! 早速チンポが立っちゃいそうだ。 306400 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「よーし泳いじゃおうかな!」 -306500 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「狭いからバタ足ぐらいしかできないよ?」 +306500 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「狭いからバタ足ぐらいしかできないよ?」 306600 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいもーん、それ!」 -306700 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん! お水かかっちゃうよ!」 +306700 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん! お水かかっちゃうよ!」 306800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜、だってそうしてるんだもん」 306900 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお尻を向けながらそんな事を言っている。 307000 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,おお! このアングルは! -307100 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お尻もオマンコも丸見えだよ?」 +307100 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お尻もオマンコも丸見えだよ?」 307200 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? あ、本当だ」 307300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、お父さんはお父さんになるんだし、別にいいもーん」 -307400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ? いいのかい? じゃあじっくり見ちゃおうかな?」 +307400 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ? いいのかい? じゃあじっくり見ちゃおうかな?」 307500 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「いいよー、ほらー」 -307600 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! それじゃ遠慮なく」 +307600 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! それじゃ遠慮なく」 307700 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんのお尻に顔を近づけると。 307800 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,バシャバシャバシャ! -307900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん!」 +307900 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わぷ! ち、ちーちゃん!」 308000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはは! お父さんひっかかったー」 308100 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,バタ足で水をかけられてしまった。 308200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,よーし、こうなったら! -308300 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててよちーちゃん」 +308300 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててよちーちゃん」 308400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでお店に戻る。そして、売り物のあるものを手に取った。 -308500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーしこれに……」 +308500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーしこれに……」 308600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はある仕掛けをするために、部屋に戻ってチンポをこすり始めた。 308800 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、お父さん戻ってきたー」 -308900 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お待たせお待たせー」 +308900 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お待たせお待たせー」 309000 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、何やってたのー?」 -309100 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、これでちーちゃんに攻撃をしようと思ってね」 +309100 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ、これでちーちゃんに攻撃をしようと思ってね」 309200 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,そしてあるものを取り出す。 309300 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! 水鉄砲ー! いいないいなー!」 -309400 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これでちーちゃんのバタ足に対抗するよ! それ!」 +309400 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「これでちーちゃんのバタ足に対抗するよ! それ!」 309600 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「わ! お父さん冷た……くない? あれ?」 309700 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,ふふっ、実はこれにはある仕掛けをしてあるんだ。 309800 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,実はこの中に入っているのは、水で薄めた精子なのさ! だから冷たくなくて生ぬるいんだ! 309900 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,これで、遊びながらちーちゃんにぶっかけができるってわけさ! 310000 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,我なが素晴らしいことを思いついたもんだ。 -310100 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それっ! それっ!」 +310100 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それっ! それっ!」 310200 ,,,,,1241000,,千恵,千恵,106_SC04_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「わぷ!? んぷ! あはは! お父さんうまいなぁ」 -310300 ,,,,,1241000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふ! お顔もお口も濡らしちゃうぞー」 +310300 ,,,,,1241000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふ! お顔もお口も濡らしちゃうぞー」 310400 ,,,,,1241000,,,,,,,,,,,,,,,顔射もなにも思いのままだ! 310500 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれ? なんかこのお水、ヌルヌルするかも?」 -310600 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? そ、そうかい? 気のせいだよ……それ」 +310600 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? そ、そうかい? 気のせいだよ……それ」 310700 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぷ! うえぇぇ……口に入ったぁ」 310800 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,おお! 口内射精だ! 310900 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、さっきからニヤニヤしてるけど、どうしたの?」 -311000 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、ううん。なんでもないんだよ」 +311000 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、ううん。なんでもないんだよ」 311100 ,,,,,1241010,,千恵,千恵,106_SC04_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「へんなのー……」 311200 ,,,,,1241010,,,,,,,,,,,,,,,よ、よーし次は。 -311300 ,,,,,1241010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん。今度はここに、ピュッピュー!」 +311300 ,,,,,1241010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん。今度はここに、ピュッピュー!」 311500 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうっ!? やあぁ、お父さん、そこおまんこだよぉ」 -311600 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほら、じゃあ次はお尻の方にかけようかなぁ」 +311600 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほら、じゃあ次はお尻の方にかけようかなぁ」 311700 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜」 -311800 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、お父さんウォッシュトイレだ。これでお尻がきれいになるぞー」 +311800 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、お父さんウォッシュトイレだ。これでお尻がきれいになるぞー」 311900 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ!? んぅぅ! く、くすぐったいよぉ!」 312000 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻に水鉄砲から出た水がかかって、そこに精液が広がる。 312100 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,ザーメンウォッシュトイレだ。 312200 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ次はまた。 312300 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、またおまんこにあてるぅ」 -312400 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、でも広がったオマンコは的みたいだから、ついつい狙っちゃうんだよ。……それ!」 +312400 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、でも広がったオマンコは的みたいだから、ついつい狙っちゃうんだよ。……それ!」 312500 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! あふっ! だ、だめー、くすぐったいでしょ」 -312600 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それそれ!」 +312600 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それそれ!」 312700 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,――ビュー、ピュッピュー、ビュビュー! 312800 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわっ? はふぅ! あうぅ! も、もうTお父さんそこばっかり狙うんだからぁ」 312900 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液水鉄砲が、ちーちゃんのオマンコに、クリトリスに、尿道に当たって、そのたびにピクンピクンと反応を見せる。 313000 ,,,,,1241020,,,,,,,,,,,,,,,かわいいなー、楽しいなー、そして興奮するなぁ。 313100 ,,,,,1241020,,千恵,千恵,106_SC04_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さんどうしたの?」 -313200 ,,,,,1241020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?いやぁ何でもないよ、それよりまだまだいくよ……って、あれ?」 +313200 ,,,,,1241020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?いやぁ何でもないよ、それよりまだまだいくよ……って、あれ?」 313300 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,水鉄砲から、カシュという情けない音が聞こえてくる。 -313400 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……水がもうあんまりない。もう、あんまり撃てないなぁ」 +313400 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……水がもうあんまりない。もう、あんまり撃てないなぁ」 313500 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「お水なくなったの? ホースから補充する?」 313600 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,うーん、そうしたいところなんだけど、ただの水じゃなかったからなぁ。 313700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,精液を補充する為には、もう一回オナニーしてこないといけないけど。 -313800 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごく……」 +313800 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごく……」 313900 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,目の前には、僕の精子にまみれて、お尻を突き出しているちーちゃん。 314000 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,……もうこのままかけてもいいよね? -314100 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえ、ちーちゃん。そんなエッチな格好してるから、おじさんまたエッチな気分になっちゃったよ」 +314100 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえ、ちーちゃん。そんなエッチな格好してるから、おじさんまたエッチな気分になっちゃったよ」 314300 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? お父さんエッチになり過ぎだよー」 -314400 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だってちーちゃんがそんな格好するんだもん。お尻もオマンコも丸出しでフリフリしてー」 -314500 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな姿見せられたら、どんなお父さんだってエッチになっちゃうよ?」 +314400 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だってちーちゃんがそんな格好するんだもん。お尻もオマンコも丸出しでフリフリしてー」 +314500 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんな姿見せられたら、どんなお父さんだってエッチになっちゃうよ?」 314600 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……うーん、むつかしいなぁ」 314700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはお尻丸出しのまま、うーんとうなっている。 -314800 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあエッチなことしていいかな?」 +314800 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあエッチなことしていいかな?」 314900 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「……いいよ。……ホントはちーちゃんも、エッチな気分になってきたし」 -315000 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなのかい?」 +315000 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなのかい?」 315100 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってお父さん、ちーちゃんのオマンコとかお尻とか狙うんだもん」 315200 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「気持ちよくって、エッチな感じになっちゃったよ」 315300 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、その為にやってたんだけどね。 315400 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ遠慮なく。 -315500 ,,,,,1241030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコ、もう入れても平気?」 +315500 ,,,,,1241030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコ、もう入れても平気?」 315600 ,,,,,1241030,,千恵,千恵,106_SC04_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お水をオマンコにいっぱい当てられて、お父さんに手でされた時みたくなってる……」 315700 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,おお、精液水鉄砲のおかげで準備は万端というわけだね。 315800 ,,,,,1241030,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ。 -315900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」 +315900 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……」 316100 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……熱い」 -316200 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずーっと、お水の中にいたからね」 +316200 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ずーっと、お水の中にいたからね」 316300 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか」 316400 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,僕の精液と愛液でドロドロに湿った穴へと亀頭を押し付ける。もうすでに準備万端という感じで、オマンコは熱くなっている。 316500 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,……僕の精液水鉄砲で感じてたんだ。 316600 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,お尻を突き出したちーちゃんに、覆いかぶさるようにゆっくりとオマンコへ侵入させていく。 316700 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……あうっ。んぅぅぅ〜〜〜〜〜!」 316800 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……はん、んぅぅ、は、はいったぁ……あ、あぁぁ、んふぅ、んんん!」 -316900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお!」 +316900 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお!」 317000 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,おお、ちーちゃんの柔らかいオマンコがいつもよりきつめに僕のチンポを包み込んだ。 317100 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,水の中で冷えて、ちょっと縮んじゃったかな? 317200 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんぅ、ふあ……。お父さんの……あったかいよぉ」 -317300 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんも、ちーちゃんのオマンコが温かくて気持ちいいよ」 +317300 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんも、ちーちゃんのオマンコが温かくて気持ちいいよ」 317400 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんとぉ? えへへ〜」 317500 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「あったかいから、お父さんのオチンチンが、ちーちゃんのどこに入ってるか、すぐわかるよ」 317600 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「いまねー、子宮の入り口らへんかなー」 -317700 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、絵を書いて説明してあげた成果があったね」 +317700 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、絵を書いて説明してあげた成果があったね」 317800 ,,,,,1241040,,千恵,千恵,106_SC04_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 -317900 ,,,,,1241040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ」 +317900 ,,,,,1241040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、それじゃあ」 318000 ,,,,,1241040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコの中でゆっくりと、浅く出し入れする。 318200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅっ。んあっ……あぁ、んふぅ。んっ!」 318300 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! はぁんぅっ! からだ……勝手にうごくぅ」 318400 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,腰を動かすたびに、プールにはった水がパチャパチャと音を立てる。 -318500 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……温かくてうねうねで、気持ちいいよ」 +318500 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……温かくてうねうねで、気持ちいいよ」 318600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぅっ、んうん、ふぁぁあ、お父さんのオチンチンで、中から……オマンコとかされてるみたい……あっ、はあっ……んんっ」 318700 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,冷たいオマンコを温めてるんだ、そうも感じられるだろうね。 318800 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ、冷えてるであろう入り口辺りを中心に、チンポを擦りつけるように動かす。 318900 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あ……んぅぅ! ふあぁぁっ! お父さんの……もうキモチいい」 -319000 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー、早いなぁ」 +319000 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー、早いなぁ」 319100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「なんかね、お父さんの水鉄砲……お口とかに入ったら、変な気分になってきたの」 319200 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、精液が入ってたからなぁ。臭いでエッチになっちゃったのかな? -319300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーしそれじゃあ」 +319300 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーしそれじゃあ」 319400 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕は水鉄砲の中に残っていた液体を、ちーちゃんのお尻めがけてピューッと発射させた。 319500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? つめたいよぉ!」 319600 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,オマンコがびくびくと反応して、お尻の穴がキューとすぼまる。 -319700 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おわ! すごく締め付けてきたよ」 +319700 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おわ! すごく締め付けてきたよ」 319800 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん……お、お父さんがお尻にお水かけるから! あ、あ、ああぁああ……っ!」 319900 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,でもそれがよかったのか、甘えてるような、そんな声になっている。 320000 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,そして……プールの水音とは違う水の音が、ちゅくちゅくちゅく……と響いている。 -320100 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃん、本格的にエッチになってきてるね」 +320100 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃん、本格的にエッチになってきてるね」 320200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……ちーちゃん体が……お父さんのオチンチンで……ビクビクって、はぁ……ぁああ……」 -320300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「困った子だなぁ。こんなエッチな子が娘になったら、おじさん困っちゃうよ」 +320300 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「困った子だなぁ。こんなエッチな子が娘になったら、おじさん困っちゃうよ」 320400 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「え!? ち、ちがうよ! ちーちゃんエッチじゃないよ」 320500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんが、オマンコにお水当てたり、おっぱい吸ったりするからだもん」 320600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「そしたら誰だってそうなっちゃうもん」 -320700 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかなー?」 +320700 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかなー?」 320800 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ!」 -320900 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこれは、エッチすぎないかな?」 +320900 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこれは、エッチすぎないかな?」 321000 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんとつながっている部分、オマンコの穴に手をやる。 321100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふゃっ!」 -321200 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごいびちょびちょになってるよ、ちーちゃん」 +321200 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ……すごいびちょびちょになってるよ、ちーちゃん」 321300 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だって……お父さんがキモチよくしてくれるし、ふあっ、あっ、あっ、あああああ……」 -321400 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うれしいこといってくれるねー。それじゃあ、もっと動くよ?」 +321400 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うれしいこといってくれるねー。それじゃあ、もっと動くよ?」 321500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……。いっぱい、動いていいよ……ふあぁぁ!」 321600 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが言い終わる前に、僕は腰を突き入れ、チンポを大きく動かしてしまう。 321800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんいきなりぃ……あうぅぅぅ! んぅ! ふわぁ!」 -321900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。ちーちゃんのが気持ちいいからついさ」 +321900 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね。ちーちゃんのが気持ちいいからついさ」 322000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ……。ふぁああ……。ち、ちーちゃんのオマンコもね……あっ! あっ、お父さんのが出たり入ったり……してっ!」 322100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「き、きもち、い、いいよっ! ん……っ。お父さん……」 -322200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはっ、うんうん! お父さんもちーちゃんのオマンコすっごくいいよ。お尻の穴も見えて最高だよ」 +322200 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはっ、うんうん! お父さんもちーちゃんのオマンコすっごくいいよ。お尻の穴も見えて最高だよ」 322300 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,グッと腰を入れると、ちーちゃんは水に顔が付きそうなくらい体が前のめりになった。 322400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、精液の混ざったプールにちーちゃんが落ちそうだ。 322500 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁ! あぁっ……! はっあっあっ……やっ、あっ……あんっ! ぷ、プールに……ちーちゃんのお顔がうつってるぅ……」 -322600 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ええ! どんな顔してるんだい?」 +322600 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ええ! どんな顔してるんだい?」 322700 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ!? そ、それは」 322800 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕も水面を覗くと、トロトロになったちーちゃんのお顔が写っていた。 -322900 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ、だらしない表情してるね、ちーちゃん」 +322900 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ、だらしない表情してるね、ちーちゃん」 323000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことっ……ふわ……あー……あぅぅぅ……ないもん!」 323100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,と言いながらも、口から出たヨダレが、水面にぽちゃぽちゃと落ちている。 323200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,そろそろスパートをかけてもいい頃かな、動きを徐々に大きくしつつ、クリトリスを指でクニクニっと弄ってあげる。 323300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……! はぁぅ……んぅっ! お父さん、そんなに……いっぺんに、んぅ!」 323400 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁ、あぁん……はぅんっ! あぁぁぁぁ! きもちいとこ、くすぐられて! あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」 -323500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 +323500 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 323600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを刺激すると、オマンコの壁が僕のチンポに絡みつき、ギュギュギュッっと締めつけてくる。 323700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、夏の暑さとこの快感……プールで混ざる僕の精液とちーちゃんの愛液に臭いで、もう目が回るようだ。 323800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁっ! あ、あ、あぁっ! お、お父さんのが、おくの方まで……! きてっ! ふはぁっ!」 323900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅ……あたまぼーっとするぅ」 -324000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ、大丈夫かいちーちゃん」 +324000 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ、大丈夫かいちーちゃん」 324100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、やっ、オマンコからおみずのおと……して……ふぁぁっ!」 324200 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! ……んくぅ。ふあっ! ちーちゃん、もうイッちゃいそうだよぉ!」 -324300 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ! ちーちゃんのオマンコの中、気持ちよすぎる!」 +324300 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ! ちーちゃんのオマンコの中、気持ちよすぎる!」 324400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰の動きを、だんだんに速めていく。いや、むしろ腰の方が勝手に速く動いてしまう。 324500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも同じようで、不安定な体勢ながら一生懸命チンポを求めて体を動かしている。 324600 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ああああああっ! きもちいい……おくの方」 324700 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「くふぅっ! ふあっ! んはっ! あぁぁぁぁっ! お、お父さんのが……あんっ! ちーちゃんのなか、ゴリゴリしてる!」 -324800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、おじさんのチンポを、オマンコでギュギュってしてるよ」 +324800 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、おじさんのチンポを、オマンコでギュギュってしてるよ」 324900 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇ!? ち、ちーちゃんのオマンコ、そんなふうに動いてるの?」 -325000 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、エッチな動きで、おじさんのオチンチンを気持ちよくしてるんだよ」 +325000 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、エッチな動きで、おじさんのオチンチンを気持ちよくしてるんだよ」 325100 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのもね、ちーちゃんのオマンコをすごく気持ちよくしてくれてる」 325200 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だからね……ちーちゃんもうイキそうだよ」 -325300 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも、もうイキそうだ!」 +325300 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おじさんも、もうイキそうだ!」 325400 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「イキたいよう……ちーちゃんもうイきたいよう」 -325500 ,,,,,1241050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあイかせてあげるよ」 +325500 ,,,,,1241050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、それじゃあイかせてあげるよ」 325600 ,,,,,1241050,,千恵,千恵,106_SC04_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! お父さん!」 325700 ,,,,,1241050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり引き寄せて、壊れたように腰を動かすと、プールの水がジャバジャバと洗濯機のような音を立てる。 325800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ! あぐ!? お父さん、すごいよぉ! ちーちゃんのお腹……やぶれるぅ!」 325900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふわぁぁっ、ひあああ……っ! あ、あ、あぁぁぁっ! おちんちんぬいてぇ」 -326000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だ、だいじょうぶだよ! おじさんのチンポも、折れそうなほど突いてるのに、全然大丈夫なんだから」 +326000 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だ、だいじょうぶだよ! おじさんのチンポも、折れそうなほど突いてるのに、全然大丈夫なんだから」 326100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが気持ちよすぎて、下半身にしびれるような感覚がやってきた。 326200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,チンポを動かせば動かすほど、その感覚はどんどん強くなって、もはや頭までしびれてきた。 326300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! はふぅぅっ! はぁん! お父さん、あぁぁっ、はあっ、お父さん!」 326400 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「くうん、ひうぅぅ……! あっ……ふわ! ふわぁっ! ふあぁぁぁぁ!」 -326500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ!」 +326500 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ!」 326600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが何度も何度も、ビクンビクンと跳ね上がり限界が近い反応を見せている。 326700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,膝がガクガクと揺れ、玉から精子が上ってきた。 326800 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! はふうっ! んふうっ! お、お父さん、……きもちいいよー! ふあぁ……ちーちゃん、いっちゃうよぉ!」 326900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! はわっ! はぁっ! あぁ……お父さんも、もうイきそうなの?」 -327000 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! もうそろそろ限界だよ!」 +327000 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! もうそろそろ限界だよ!」 327100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! はっ! はぁっ! い、イかせてお父さん! あぁ……あぁぁぁぁぁ!」 -327200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんも一緒にイクよっ!」 +327200 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! おじさんも一緒にイクよっ!」 327300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! イってお父さん! ちーちゃんと一緒に!!」 327400 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,太ももからふくらはぎに切ない感覚がやってくる、ああ、もうに限界だ。 327500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ああどっちに出そう! @@ -2956,70 +2956,70 @@ ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,, 327700 ,*sel_1a,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -327800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんのオマンコの中、おじさんの精液でプールにしてあげるからね!」 +327800 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんのオマンコの中、おじさんの精液でプールにしてあげるからね!」 327900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んはっ! うん、ちーちゃんのお腹、お父さんの精液で……ふはぁっ! あぁあ! プールみたいに……ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」 328000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅ! はぁ、はぁん、、ひぅぅぅぅ! ふぅぅぅぅん! きもちいいよぉ!」 -328100 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 +328100 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 328200 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ! もうダメだっ! ホントに限界だっ! 328300 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! お父さん! ……ちーちゃんもう! イくっ……いっちゃうよぉ! あぁあんっ!」 -328400 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 +328400 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 328500 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をするのも忘れてスパートをかける。 328600 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……っ。 お父さん……っ! あっ、ひあああぁぁぁぁぁぁっ!」 328700 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,壊れそうなほどに腰を動かして、ちーちゃんも絞り出すような喘ぎ声だ。 -328800 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 +328800 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 328900 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! あ、あ、お、お父さん! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 329000 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕が奥の奥までチンポを挿し入れた、次の瞬間……。 329200 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグッ! ドプンッ! ドグドグッ! -329300 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うぁああああっ!」 +329300 ,,,,,1241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うぁああああっ!」 329400 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリまでガマンしていた精液を、ちーちゃんのオマンコの中に一気にぶちまけた。 329500 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、あ、ふあぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ! あうぅぅぅーーーーーー!」 329600 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もちーちゃんの中でチンポが弾け、精液をドクドクと注ぎ込んでいる。 329700 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……お父さんのせーえき……お腹の中でパンパンになってるよぉ」 -329800 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぐ……ああああ……まだでるよ!」 +329800 ,,,,,1241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぐ……ああああ……まだでるよ!」 329900 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,チンポがオマンコの中で、精液と愛液をかきまぜ、その度にちーちゃんが体を震わせる。 330000 ,,,,,1241070,,千恵,千恵,106_SC04_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ……あうぅぅ……ちーちゃんのしきゅう……はれつするぅ」 330100 ,,,,,1241070,,,,,,,,,,,,,,,僕は全身を震わせて、最後の一滴まで絞るかのようにチンポをねじ込んだ。 -330200 ,,,,,1241070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 +330200 ,,,,,1241070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 330400 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!?」 330500 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,チンポを引き抜くと、ゴボリと音を立てて、まん丸く穴の開いたオマンコから精子が零れ落ちた。 330600 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……お父さんの……ちーちゃんのオマンコから……いっぱい出てる」 330700 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,ボチョボチョと音を立てながら、僕の精子がプールに落ちた。 330800 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,うわ……すごい量だ。 330900 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……さっき精液出したのに、まだこんな出るんだ……」 -331000 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 +331000 ,,,,,1241080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 331100 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんになるための練習だったのに……」 -331200 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 +331200 ,,,,,1241080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 331300 ,,,,,1241080,,千恵,千恵,106_SC04_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、つぎはもうだめだよ……」 -331400 ,,,,,1241080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい」 +331400 ,,,,,1241080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい」 331500 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,……なんて事をちーちゃんは言ってるけど、このトロトロ表情で言っても説得力がない。 331600 ,,,,,1241080,,,,,,,,,,,,,,,っていうかたぶん、まだ期待してるんだろうなぁ。 331700 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 331800 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -331900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんの体におじさん精液、水鉄砲みたいにビュービューかけて、ベトベトにしてあげるからね!」 +331900 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ! ……ちーちゃんの体におじさん精液、水鉄砲みたいにビュービューかけて、ベトベトにしてあげるからね!」 332000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅ! はぁ、はぁん、、ひぅぅぅぅ! ふぅぅぅぅん! きもちいいよぉ!」 332100 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んはっ! うん、ちーちゃん、お父さんの精液で……ふはぁっ! あぁあ! ベトベトに……ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」 -332200 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 +332200 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いくよちーちゃん、僕、もう……っ!」 332300 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,ううぅ! もうダメだっ! ホントに限界だっ! 332400 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! お父さん! ……ちーちゃんもう! イくっ……いっちゃうよぉ! あぁあんっ!」 -332500 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 +332500 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うくっ……! ちーちゃん! ちーちゃん!」 332600 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕は息をするのも忘れてスパートをかける。 332700 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……っ。 お父さん……っ! あっ、ひあああぁぁぁぁぁぁっ!」 332800 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,壊れそうなほどに腰を動かして、ちーちゃんも絞り出すような喘ぎ声だ。 -332900 ,,,,,1241060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 +332900 ,,,,,1241060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅう……っ! イく! いくよぉぉ!」 333000 ,,,,,1241060,,千恵,千恵,106_SC04_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! あ、あ、お、お父さん! んぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっ!」 333100 ,,,,,1241060,,,,,,,,,,,,,,,僕が限界を感じ、チンポをチンポを引き抜いた、次の瞬間……。 333300 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュッ! ブビュッ! ビュビュッ! -333400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ、うあぁぁぁっ!」 +333400 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ、うあぁぁぁっ!」 333500 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリまでガマンしていた精液を、ちーちゃんの体中に一気にぶちまけた。 333600 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、あ、ふあぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜っ! あうぅぅぅーーーーーー!」 333700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,何度も何度もチンポが弾け、その都度精液か尿道から飛び出し、ちーちゃんの体を白く染めていく。 333800 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつっ……お、お父さんのせーえきで……体中があついよよぉ」 -333900 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! 真っ白なちーちゃん……まだぶっかけるよ!」 +333900 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! 真っ白なちーちゃん……まだぶっかけるよ!」 334000 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_223.wav,chie,,0,,,,,,,,「えぇ!?」 334100 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,お尻に、背中に、太ももに! 僕は精液をちーちゃんにかけまくる。 334200 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_224.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつ……あうぅぅ……お父さんのせーえき……あついぃ……」 334300 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを擦って、最後の一イキまで、ちーちゃんの体にぶっかけた。 -334400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 +334400 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふぅ。……さすがに、もうでない」 334500 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_225.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぷ……お父さんのせーえき……お口にはいったぁ」 334600 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,まあ、本当は水鉄砲の時に、すでに入ってたんだけどね。 334700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体は、僕の精液でテラテラにコーティングされており、ローションまみれになっているかのようだ。 @@ -3027,40 +3027,40 @@ 334900 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,ポチャン……ポチャン……と体を伝った精子が、いくつもプールに落ちた。 335000 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、まさに精液プール。 335100 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_227.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……さっき精液出したのに、まだこんな出るんだ……」 -335200 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 +335200 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、まあね。それだけちーちゃんのオマンコが気持ちいいってことなんだよ」 335300 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_228.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……お父さんになるための練習だったのに……」 -335400 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 +335400 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、次からは気を付けるよ」 335500 ,,,,,1241081,,千恵,千恵,106_SC04_c_229.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、つぎはもうだめだよ……」 -335600 ,,,,,1241081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい」 +335600 ,,,,,1241081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はい」 335700 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,……なんて事をちーちゃんは言ってるけど、このトロトロ表情で言っても説得力がない。 335800 ,,,,,1241081,,,,,,,,,,,,,,,っていうかたぶん、まだ期待してるんだろうなぁ。 335900 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 336000 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 336100 ,,,8,31,,,千恵,千恵,106_SC04_c_230.wav,chie,,34,,,,,,,,「ふぅ……水遊びの後って疲れるよねー」 -336200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「うーん、水遊びで疲れたんじゃないと思うけど」 +336200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「うーん、水遊びで疲れたんじゃないと思うけど」 336300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,まあいいか。 336400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,にしても、僕は満足だ。 336500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,何せ、授乳手コキで一回、精液水鉄砲の為のオナニーで一回、今のセックスで一回。 336600 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,計三回抜いてるんだもんなー。そりゃ満足だ。 336700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_231.wav,chie,,13,,,,,,,,「……じゃあ、ちーちゃん。ちょっとお昼寝しようかな?」 -336800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「うん、いいと思……あれ?」 +336800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「うん、いいと思……あれ?」 336900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_232.wav,chieL,,22,,,,,,,,「……?」 337000 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,よく見ると、ちーちゃんの乳首はまだビンビンに立っていて、オマンコもかなり濡れている。 337100 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,……これって。 337200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,もしかして、ちーちゃんはまだエッチしたい? 337300 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,そうだ! 僕は三回イッてるけど、ちーちゃんは一回だけだもんな。これじゃ不公平だよ。 337400 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,いやあ、もう満足だって思ってたけど、エッチになってるちーちゃん見たら、やっぱり興奮してきたよ。 -337500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……おじさんに抱き付いてもらえるかな?」 +337500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……おじさんに抱き付いてもらえるかな?」 337600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_233.wav,chieL,,2,,,,,,,,「え? うん、いいよー」 337700 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんはニコニコしながら僕に抱き付く。うんうん、お父さんと娘っぽいぞ。 337800 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,でも今から始まるのはそうじゃないんだ。 337900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_234.wav,chieL,,13,,,,,,,,「お父さん、急にどうしたの?」 338000 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_235.wav,chieL,,24,,,,,,,,「……あ! お尻に何か当たってる! お父さんまたエッチな気持になったの?」 -338100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「んー? エッチになったのはちーちゃんでしょ? オマンコもおっぱいも、エッチしたいってヒクヒクしてるよ」 +338100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「んー? エッチになったのはちーちゃんでしょ? オマンコもおっぱいも、エッチしたいってヒクヒクしてるよ」 338200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_236.wav,chieL,,2,,,,,,,,「う……うん、まだエッチな気分のまま」 338300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_237.wav,chieL,,26,,,,,,,,「……で、でもちーちゃん、もうふらふら……ちょっとお休みしたい」 -338400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,26,,,,,,,,「だーめ、お父さんになる練習してる最中に、ちーちゃんがエッチになっちゃ練習できないだろ?」 -338500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,26,,,,,,,,「だからちゃんと、エッチな気持を終わらせてから続きだよ」 +338400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,26,,,,,,,,「だーめ、お父さんになる練習してる最中に、ちーちゃんがエッチになっちゃ練習できないだろ?」 +338500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,26,,,,,,,,「だからちゃんと、エッチな気持を終わらせてから続きだよ」 338600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_238.wav,chieL,,16,,,,,,,,「え、で、でも……」 338700 ,,,,,,,,,,chieL,,16,,,,,,,,ちーちゃんを抱き上げたまま、チンポをオマンコに合わせて……そしてそのまま縁側に座る。 338900 ,,,9,,1242000,,,,,,,,,,,,,,, @@ -3069,7 +3069,7 @@ 339200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、チンポがちーちゃんのオマンコに入っていき、自然と対面座位の体位になる。 339300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、さっきは見えずらかったちーちゃんのお顔もおっぱいも見えて、いい体勢だ。 339400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_240.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ!? ふわぁぁ! お父さんこれだめぇ! これおなかぁだめだよぉ……」 -339500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 +339500 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どうしたの?」 339600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは足をがくがくさせながら、必死で僕にしがみついている。 339700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,お腹って言ってたけど……あ、なるほど! 339800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は軽く腰を上に動かす。 @@ -3079,7 +3079,7 @@ 340200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,このまま手を放したら、チンポで串刺し状態になるってことか。 340300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_242.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……ちーちゃんのあし、がくがくして立てないぃ」 340400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_243.wav,chie,,0,,,,,,,,「このままじゃ……お腹にオチンチン刺さるよぉ」 -340500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、今も平気だろ?」 +340500 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん、ほら、今も平気だろ?」 340600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_244.wav,chie,,0,,,,,,,,「今はちーちゃんが手で、お父さんにぶら下がってるから平気なの!」 340700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_245.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんが手を滑らせたら……うぅ」 340800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕の上でぶるぶると震える。 @@ -3088,57 +3088,57 @@ 341100 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,……うぅ! そう考えると怖いぞ! チンポが縮み上がりそうだよ。 341200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,嫌々こんな状態で縮んでたまるか! いっぱい動かすぞー! 341300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_246.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふっ? あっ、あっ、あああぁぁぁぁ……っ! お父さん! やだぁ!」 -341400 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほらちーちゃん、きもちよくなろう?」 +341400 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。ほらちーちゃん、きもちよくなろう?」 341500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,せっかくの体勢だし、さっきの続きということで、乳首をチューチューと吸ってみる。 341600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_247.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃ! あ、ふぁぁぁあ、やぁぁ! 手に力、はいんなくなるぅ!」 341700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_248.wav,chie,,0,,,,,,,,「かっ、体……んぁぁぁぁ! やっ、あしがおかしいよぉ。力はいんない」 -341800 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「朝から色んなエッチなことしたもんね、ちーちゃん?」 +341800 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「朝から色んなエッチなことしたもんね、ちーちゃん?」 341900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_249.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっ……エッチいっぱいするとこうなるの? ふあっ、あっ……あぁぁぁ!」 342000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしく腰をくねらせて、なんとかチンポから逃げようとしている。 -342100 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおお? ふおぉぉ!」 +342100 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? おおお? ふおぉぉ!」 342200 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,でもそのくねりが、僕のチンポを刺激して、さらに硬くなって快感を求める。 342300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_250.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! お父さん、オチンチン動かさないで、こわいよぉ」 342400 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ぷにぷにとしたおっぱいを口に含んで、チューチューと吸い付く。 342500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,そしてそのままずらして、脇の辺りに舌をはわせる。 342600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_251.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああああ! お父さん、くしゅぐったい! 手に力はいんなくなるぅ……くぅん!」 -342700 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よく頑張ってるね、ちーちゃん。ほらご褒美だよー」 +342700 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よく頑張ってるね、ちーちゃん。ほらご褒美だよー」 342900 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのぺろりと頬を舐め、そのまま唇に唇を押し当て、舌をすべり込ませていく。 343000 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_252.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ!? んむぅぅぅ……。んっ、ふっ……んむっ……」 343100 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,深く口を合わせで、中をぐにゅぐゅと舌でかきまぜる。 -343200 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はむ……んむ……」 +343200 ,,,,,1242010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はむ……んむ……」 343300 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_253.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ、んちゅ……ちゅ、ちゅ、ちゅっ、はむん……んむ、ん、ちゅ」 343400 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_254.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅっ。……んむっ、はんっ、んにゅ……んっ。お、とうさん……」 343500 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,僕が口を動かすたびに、ちーちゃんはカクンカクンと膝を震わせた。 343600 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,キスをして、緊張がほぐれてきた頃、僕はまた腰を動かし始める。 343700 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_255.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっん……あふっ、あっ、はっちゅ……ふあっ、む、んっ……。んちゅ、んくっ。お父さん……んっ、ちゅーで、ちーちゃん。んくっ、むぅぅ、おかしいよぉ」 -343800 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「キスで気持ちよくなっちゃったかい?」 +343800 ,,,,,1242010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「キスで気持ちよくなっちゃったかい?」 343900 ,,,,,1242010,,千恵,千恵,106_SC04_c_256.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、はぁん……。う、うんっ。きもちいーよぉ はあっ、はあっ、はあっ……んちゅっ……んぅぅぅぅ!」 -344000 ,,,,,1242010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんキス好きなんだ……あむ」 +344000 ,,,,,1242010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、ちーちゃんキス好きなんだ……あむ」 344100 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,しばらくの間、キスをしながらピストンをしていく。 344300 ,,,,,1242010,,,,,,,,,,,,,,,割れ目をなぞり、その一番上にある突起を指を当てる。 344400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_257.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷはっ! ふあっ! あっ、あああっ! オマンコ……ちーちゃんのオマンコ……奥に当たるぅ」 344500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,どうやらキスで腕の力が抜けて、ちょっと下にずり落ちているようだ。 344600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,でも、痛がってる様子はなくて、むしろ聞こえてくるのは喘ぎ声……。 -344700 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、キスしてたらオマンコも気持ちよくなっちゃった?」 +344700 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、キスしてたらオマンコも気持ちよくなっちゃった?」 344800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_258.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ、あ、ぁん……っ。おなか苦しいけど。あっ、はふっ。ふわぁぁぁ! きもちくて、なんかへんな感じ」 -344900 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあこんな感じはどうだい?」 +344900 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあこんな感じはどうだい?」 345000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は亀頭の先で、子宮の壁を撫でてあげる様に、縦横に動かしてあげる。 345100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_259.wav,chie,,0,,,,,,,,「んおっ、あくっ、ふあぁぁぁぁぁぁ……お父さんそれ……変な感じで……こわいぃ」 -345200 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「感じすぎちゃう?」 +345200 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「感じすぎちゃう?」 345300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_260.wav,chie,,0,,,,,,,,「はんっ! ……んぅぅ、やぁ……くるしいのと……きもちいので……ちーちゃん……ひぅぅぅ!」 -345400 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー、でも大丈夫。子宮はね、最初は痛いけど気持ちよくなってくるんだよ」 +345400 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー、でも大丈夫。子宮はね、最初は痛いけど気持ちよくなってくるんだよ」 345500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,そうなると子宮の方も、もっと攻めてあげたいけど……ちーちゃんがギューッと抱き付いてるし。 345600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,……じゃあ。 345700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,僕は腰ではなく、ちーちゃんの体を揺らしてあげる。 345800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_261.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ!? あああ! お、お父さんこわい、ゆすらないで!」 -345900 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらほらちーちゃん、頑張らないと、落ちちゃうよ?」 +345900 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらほらちーちゃん、頑張らないと、落ちちゃうよ?」 346000 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体は上下に揺れて、僕のチンポが出たり入ったりを繰り返す。 346100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_262.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁぁ……ふわぁぁぁ! ああぁぁぁ!」 -346200 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ! 出たり入ったり、ちーちゃんがギューッて抱き付いたりで、すごくきもちいいよ!」 +346200 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ! 出たり入ったり、ちーちゃんがギューッて抱き付いたりで、すごくきもちいいよ!」 346300 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_263.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だって、それは……ひぅ! お、お父さんが……ゆするから……んくっ。あっ、あっ、あっ……ふあぁぁっ!」 346400 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_264.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふぅぅん、おちんちんが、ふあぁ、オマンコかき回して……あ、はぁはぁ……んっ! ひぅっ、ちーちゃんこわいよぉ」 346500 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの反応も、さっきよりも激しくなってくる。 -346600 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコひくひくってしてるよ」 +346600 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコひくひくってしてるよ」 346700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_265.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううぅ……だって、怖いけど……ちーちゃんも気持ちいいんだもん!」 346800 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_266.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くぅぅっ、ふっ……! やっ、あっ……。ああぁぁっ。ギュってしてくれないと……おちんちんささるよぉ!」 346900 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,気持ちいいのか……それじゃあ、遠慮なく腰を振ろうかな。 @@ -3150,14 +3150,14 @@ 347500 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_270.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やっ、やっ、やっ、だ、だめ! 怖いよお父さん……はあぁぁん……あんっ! うぅぅぅぅ!」 347600 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,とは言つつも、ちーちゃんのオマンコからはジュップジュップと水音が響いてきている。 347700 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,愛液も飛び出して、僕のお腹に何とも熱い液がかかっている。 -347800 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おつゆいっぱい出ちゃってるよ」 +347800 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おつゆいっぱい出ちゃってるよ」 347900 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_271.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって、らって……お父さんが……ちーちゃんの気持ちいいとこ、強くするんだもん」 -348000 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいい所ってここかい? 子宮の奥?」 +348000 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいい所ってここかい? 子宮の奥?」 348100 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_272.wav,chie,,0,,,,,,,,「おふ、ふわぁっ!? おくぅ! ちーちゃんのお腹の中に、お父さんのオチンチン届いてるよぉ」 348200 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_273.wav,chie,,0,,,,,,,,「くぅぅぅぅ! オマンコのおくがビクビクって! は、あぁぁぁぁ!」 348300 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,手足を強張らせ始めている、苦しさや怖さよりも、気持ちいいの方が勝ってきてるんだな? 348400 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあこのまま。 -348500 ,,,,,1242000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん! このまま激しくするからね」 +348500 ,,,,,1242000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん! このまま激しくするからね」 348600 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_274.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっ、こ、こわい! だ、だめだよ! ふっ……はんっ! あっ……んぁぁぁ、お父さん! ふわぁぁぁ!」 348700 ,,,,,1242000,,千恵,千恵,106_SC04_c_275.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ! やああ、んんぅ! でも、きもち……いいよぉ! はぁぁぁん、んぅぅぅ、ふわぁ!」 348800 ,,,,,1242000,,,,,,,,,,,,,,,チンポを奥にまで突き入れ、一気にカリ辺りまで抜いて、再び奥に突っ込んで刺激する。 @@ -3169,148 +3169,148 @@ 349500 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,いや、チンポで突き上げてるんだけどさ。 349600 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_279.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ……! はぁあああ……んぅっ! そ、そんなつよく……おくぅ! つかないでよぉ!」 349700 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_280.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ……? あっ、ああっ! ひぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ! いくっ! いっちゃいそうだよ!」 -349800 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 +349800 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ……っ!」 349900 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中が僕のチンポに絡みつき、ヌギュっとしめつけてくる。 350000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,狭い子宮の入り口を、チンポが無理矢理通る感覚。それがとんでもなく気持ちがいい……! 350100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_281.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁあああ……っ! お、あ、あぁあああっ! お腹の方までいっぱいぃ……はいって……! きて、きてるぅっ! はふぅぅっ!」 -350200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのお部屋、無理やり入っちゃったねぇ? あとで怒られちゃうかなぁ?」 +350200 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「赤ちゃんのお部屋、無理やり入っちゃったねぇ? あとで怒られちゃうかなぁ?」 350300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_282.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ! ふうぅ、んんっ……ん、はぁぁぁ! は……あぁ……ふぅん……やぁぁ!」 -350400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもやっぱり怒る?」 +350400 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもやっぱり怒る?」 350500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_283.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おこるよぉ! で、でも……きもち……いい……おくきもちいいよぉ、お父さん!」 350600 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,僕は腕に力を入れてちーちゃんを揺さぶる動きを、だんだん速めていく。 350700 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,腰がぶつかる乾いた音に、愛液が重なる音が混じり、パチュンパチュンと、とんでもなくエッチで大きな音が鳴り響く。 350800 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_284.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ! ふあぁぁっ! お父さんのオチンチン! んはあっ! んっ! あああ〜っ!」 -350900 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、手に力入ってなくて、もうお腹の奥に行っちゃってるよ〜? おチンポ届いてるけどいいのかな?」 +350900 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、手に力入ってなくて、もうお腹の奥に行っちゃってるよ〜? おチンポ届いてるけどいいのかな?」 351000 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_285.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……あふぅ……あたま揺れて……ちーちゃんもうわかんないぃ」 351100 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_286.wav,chie,,0,,,,,,,,「おなか、ぼこぉってなるけど……きもひいぃよぉ〜」 -351200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ! ものすごい顔だよちーちゃん! 涙出して、鼻水とか出ちゃいそうだねぇ」 +351200 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ! ものすごい顔だよちーちゃん! 涙出して、鼻水とか出ちゃいそうだねぇ」 351300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_287.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんそんあかおしないもん! はなとか……ださないもん!」 -351400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあー、もうろれつが回ってないなー」 +351400 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあー、もうろれつが回ってないなー」 351500 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは気持ちよすぎるのか、全身が弛緩していて顔もオマンコもトロットロだ。 351600 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_288.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあぁぁぁ! うぅぅんっ! はぁああん! おいひゃん! ちーちゃん……いっちゃうよぉ」 -351700 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ! お、おじさんもイっちゃうよ!」 +351700 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅう……っ! お、おじさんもイっちゃうよ!」 351800 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,本日はもう三回も射精しているからか、肛門から蟻の門渡りにかけて痛みが走っている。 351900 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,でも、下半身全体が切なくなって、目の前が白くなってきて……ああ! 352000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,なんかもう、このまま死んじゃうんじゃないかってくらいに目の前がくらくらする! -352100 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! う! うっ! ……すごく気持ちいいよ!」 +352100 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああぁぁぁぁっ! う! うっ! ……すごく気持ちいいよ!」 352200 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_289.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ! は、ああぁぁぁ……ちーちゃんもきもちいい! きもちーよ!」 -352300 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イくよ! イクよちーちゃん!」 +352300 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イくよ! イクよちーちゃん!」 352400 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,僕は弛緩しきっているちーちゃんの体を、人形の様に、オナホの様に、自分が気持ちよくなるために乱暴に揺さぶった。 352500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_290.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐっ! ふはっ! はぁっ! お父さん! ちーちゃん、そんにゃにされたら! イっひゃう! あぁあ……んむぅ! お父さん!」 -352600 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおおお! ちーちゃんのオマンコも体もグネグネしててきもちいいよ!」 +352600 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおおお! ちーちゃんのオマンコも体もグネグネしててきもちいいよ!」 352700 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_291.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ! あぐ……! お父さん! お父さん! お父さん!!」 352800 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_292.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあっ! んぐっ! ふぁっ! んぁ! イク! ふあぁぁぁぁぁぁぁ!」 -352900 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ……っ!」 +352900 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐ……っ!」 353000 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは手足を不自然にビクビクさせ、快感から逃れる様にバタバタと動かすと、僕にギューッと抱き付いてきた。 353100 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,それが、ぼくがリズミカルに動かしていた腰に、不規則性を与えて、予想外のタイミングで子宮を突き上げることになる。 -353200 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うお!」 +353200 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うお!」 353300 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_293.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁあ!? お、おおお! ん! ふわぁぁぁぁぁぁ!」 -353400 ,,,,,1242030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、イクイクイク! イクよちーちゃん!」 +353400 ,,,,,1242030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、イクイクイク! イクよちーちゃん!」 353500 ,,,,,1242030,,千恵,千恵,106_SC04_c_294.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあぁぁっ!? あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」 353600 ,,,,,1242030,,,,,,,,,,,,,,,暴れるちーちゃんを押さえつけて、ギューッとちーちゃんを抱きしめ、子宮の壁に亀頭をすりつける。 353800 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,――びゅぐっ! どぷぅ! ドクンッ! 353900 ,,,,,1242040,,千恵,千恵,106_SC04_c_295.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃぅぅぅ〜〜〜〜! んぅ!? うく、ん……はぁはぁはぁ……はふ……」 354000 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中にこれでもかというくらいに、精液を流し込む! 354100 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,尿道を肉の壁に押し付けてるけど、それを押しのけて次から次に精液があふれ出す。 -354200 ,,,,,1242040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふお! お! おう〜!」 +354200 ,,,,,1242040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふお! お! おう〜!」 354300 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,四回目の射精だっていうのに、驚くような量が放出される。 354400 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、ちーちゃんのオマンコの中を、僕の精液で満たしてるんだ……。 354500 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,逆流し始めた精子が、また僕のチンポを刺激して、さらなる射精感を生み出す。 -354600 ,,,,,1242040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ! ふぅぅぅぅ!」 +354600 ,,,,,1242040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ! ふぅぅぅぅ!」 354700 ,,,,,1242040,,千恵,千恵,106_SC04_c_296.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! んぐ! ちーちゃんの、お、おにゃか……もういっぱい〜……」 354800 ,,,,,1242040,,,,,,,,,,,,,,,オマンコとチンポの狭い隙間から、湧き水みたいにジワジワと精液があふれてきている。 355000 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_297.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……んふ……ふぁ……あふ」 355100 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_298.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……うごきすぎだよぉ」 -355200 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、オマンコが気持ちよすぎてさ」 +355200 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、オマンコが気持ちよすぎてさ」 355300 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_299.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……お父さんがお父さんになる特訓だったのに……これじゃいつもより、いっぱいエッチしてるよ……」 -355400 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなっちゃったね。でも、おじさんはやっぱりちーちゃんの事が大好きでさ」 -355500 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……お父さんより、もうちょっとだけお婿さんのままでいたいかな」 +355400 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなっちゃったね。でも、おじさんはやっぱりちーちゃんの事が大好きでさ」 +355500 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……お父さんより、もうちょっとだけお婿さんのままでいたいかな」 355600 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,何て柄にもなく、ちょっといいセリフを言ってみる。 355700 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_300.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お父さん」 355800 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが「しょうがないなぁ」と言ったように笑いかけると、僕とばっちり目があった。 355900 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,そしてそんなちーちゃんが愛しくなってきて、唇を重ねる。 356100 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_301.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……む……はちゅ……んむ」 -356200 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あむ」 +356200 ,,,,,1242060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……あむ」 356300 ,,,,,1242060,,,,,,,,,,,,,,,そのまましばらく、お互いの舌をなめ合う。 356400 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_302.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……んむ……あぷぁ」 -356500 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……」 +356500 ,,,,,1242060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……」 356600 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_303.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ……んむちゅ……はぷぅ……」 356700 ,,,,,1242060,,,,,,,,,,,,,,,上唇の裏側を舐めて、下唇を甘噛みする。 356800 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_304.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅ……ん、んむ……はふぅ」 -356900 ,,,,,1242060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ、ぢゅ、ぢゅるるっ!」 +356900 ,,,,,1242060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ、ぢゅ、ぢゅるるっ!」 357000 ,,,,,1242060,,千恵,千恵,106_SC04_c_305.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅ……んちゅ……んちゅ……ふわぁ、ちゅーするの、きもちいいーよぉ」 357200 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_306.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷあ……」 -357300 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 +357300 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ」 357400 ,,,,,1242050,,千恵,千恵,106_SC04_c_307.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃお父さん、ちーちゃんが帰る時間まで、特訓続行だね!」 -357500 ,,,,,1242050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね……」 +357500 ,,,,,1242050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね……」 357600 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんが裸でいるのは嬉しいけど、僕の理性が持つだろうか? 357700 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,そして持たなかった場合、僕の体は持つのだろうか? 357800 ,,,,,1242050,,,,,,,,,,,,,,,……ううむ、心配だ。 357900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 358200 ,,,8,33,,,千恵,千恵,106_SC04_c_308.wav,chie,,34,,,,,,,,「お父さん……ちーちゃんお股がヒリヒリする」 -358300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「うん、おじさんもなんだ……」 +358300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「うん、おじさんもなんだ……」 358400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,まあ理由は簡単だ、あれだけエッチすればそうだろう。 358500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,エッチの最中は夢中で気が付かなかったけど、すごい体勢でエッチしてたもんなぁ。 358600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_309.wav,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん腕も痛いよ〜」 -358700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「うん、おじさんも痛い……ついでに言うと腰もね」 +358700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「うん、おじさんも痛い……ついでに言うと腰もね」 358800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,まあそんな事を言っている場合じゃないな。 358900 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,そろそろちーちゃんのお母さんが迎えに来る時間だ。 359000 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,素っ裸をお母さんに見られたら、もう通報されてもおかしくない。 -359100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、そろそろお母さん来るし、着替え……じゃなかった、お洋服着ようか?」 +359100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、そろそろお母さん来るし、着替え……じゃなかった、お洋服着ようか?」 359200 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_310.wav,chie,,5,,,,,,,,「うん」 359300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,半日ぶりに服に袖を通す。 359400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あっという間に二人とも服を着て、いつも通りの僕たちに戻った。 359500 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_311.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「ふぅ〜……お洋服って大事だね〜」 -359600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「そうだねー、あんなにエッチするとは思わなかったもんね」 +359600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「そうだねー、あんなにエッチするとは思わなかったもんね」 359700 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_312.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがお母さんと結婚しても、ちーちゃん、あんまり裸でいないようにする」 -359800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……」 +359800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……」 359900 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,とは言ったものの、もし本当にちーちゃんが娘になって、裸で歩いてたらかなりまずい。 360000 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,お母さんの前だろうが、チンポはギンギンに反応すると思う。 360100 ,,,,,,,,,,chie,,7,,,,,,,,そうなったらまずいなー……。 -360200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「まあ、年頃の女の子だし、気を付けた方がいいね」 +360200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,7,,,,,,,,「まあ、年頃の女の子だし、気を付けた方がいいね」 360300 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_313.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん」 360400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,素直にうなずくちーちゃん。 -360500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あ、そうだ……。これ以外にも、お父さんがお父さんになる特訓、色々していこうね?」 +360500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あ、そうだ……。これ以外にも、お父さんがお父さんになる特訓、色々していこうね?」 360600 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_314.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん!」 360700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ピーンポーン -360800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お!」 +360800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お!」 360900 ,,,,,,,千恵,千恵,106_SC04_c_315.wav,chie,,4,,,,,,,,「お母さんだ!」 361100 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 361300 ,@107_SC05,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 361500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -361600 ,,,5,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日も暑くなりそうだ」 +361600 ,,,5,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日も暑くなりそうだ」 361700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,日差しが強くて、風もなく、雲一つない。 361800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、この前ちーちゃんのお父さんになる特訓をしたけれども、あの後どうなったかというと。 361900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_000.wav,,,,,,,,,,,「お父さーん! おはよー!」 362000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが手をブンブン振りながら、こっちへ走ってくる。 -362100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おはよーちーちゃん、今日も元気だね」 +362100 ,,,,,,,主人公,清,,"chie,privateC",,1,,,,,,,,「おはよーちーちゃん、今日も元気だね」 362200 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,午前中のまだ店の開いていない時間から、やって来るようになった。 362300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,コマコちゃんも甜花ちゃんもまだ来ておらず、一人だけ先にやってくる。 -362400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「こんなに早くちゃ眠いんじゃないかい?」 +362400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「こんなに早くちゃ眠いんじゃないかい?」 362500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_001.wav,chie,,3,,,,,,,,「ううん、ラジオ体操いってたから、ぜんぜんへいきー」 -362600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そっか、早起きだね」 +362600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そっか、早起きだね」 362700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_002.wav,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ一回も休んでないんだよ?」 -362800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「お、えらいえらい」 +362800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「お、えらいえらい」 362900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_003.wav,chie,,13,,,,,,,,「えへへ〜、ほめられたー」 363000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_004.wav,chie,,1,,,,,,,,「それじゃ、ちーちゃん先に中入ってるねー」 -363100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、鍵はかかってないから」 +363100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「うん、鍵はかかってないから」 363200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_005.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい」 363300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはパタパタと足音を立てて、家の中へと入って行った。 363400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もはや今となっては、よく来るお店ではなく、第二の家のような感じだ。 363500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかも、誉めてもらいたがったり、甘えてきたり、まるでお父さんの様に扱ってくる。 -363600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うーん」 +363600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……うーん」 363700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだか色々、覚悟を決めないといけない気がするなぁ。 363900 ,,,,31,,,千恵,千恵,107_SC05_c_006.wav,chie,,23,,,,,,,,「ねーねーお父さん、朝ごはんは食べた?」 -364000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、簡単にだけど食べたよ」 +364000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、簡単にだけど食べたよ」 364100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_007.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー……」 -364200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えーって、ちーちゃんは食べてないの?」 +364200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「えーって、ちーちゃんは食べてないの?」 364300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_008.wav,chie,,3,,,,,,,,「食べたよ。パンと、目玉焼きと、あとウインナー」 364400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,おお、おじさんのウインナーも食べてほしいな。 364500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……まあそんなことはいいや。 -364600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃどうしてそんなこと聞くの?」 +364600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「それじゃどうしてそんなこと聞くの?」 364700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_009.wav,chie,,14,,,,,,,,「食べてなかったら、お父さんのゴハン、お母さんに作ってもらおうと思って」 364800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_010.wav,chie,,1,,,,,,,,「あ! 明日は食べないでおいてよ!」 -364900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「いやいやいや、それは悪いからさ。遠慮しておくよ」 +364900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「いやいやいや、それは悪いからさ。遠慮しておくよ」 365000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_011.wav,chie,,5,,,,,,,,「え〜、つまんないの……」 365100 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,うーん……なんだか追いつめられてる気がしてきたよ。 365200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近はちーちゃんのお母さんにもよく合うしなー。 @@ -3318,102 +3318,102 @@ 365400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……もしかしてちーちゃん、お母さんを僕に合わせるために遅くまでいるのかも。 365500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だとしたらとんでもない策士だな、ちーちゃん。 365700 ,,,6,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_012.wav,chie,,1,,,,,,,,「お父さーん、今日は何して遊ぶー?」 -365800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「んー、遊ぶって言ってもなー。おじさんはお店のことやらなきゃいけないし」 +365800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「んー、遊ぶって言ってもなー。おじさんはお店のことやらなきゃいけないし」 365900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_013.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー」 -366000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えーじゃないの、お仕事はちゃんとしないとダメなんだよ」 +366000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「えーじゃないの、お仕事はちゃんとしないとダメなんだよ」 366100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_014.wav,chie,,35,,,,,,,,「ふーんだ」 366200 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,プイッとそっぽを向いてしまった。 366300 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,本来ちーちゃんは、そんなわがままな子じゃないのにな。 366400 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,……もしかして、僕ことお父さんに怒られようと思っているのかもしれない。 366500 ,,,,,,,,,,chie,,35,,,,,,,,どう扱っていいものか、困ったな……。 366600 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_015.wav,chie,,23,,,,,,,,「あ、そうだお父さん、アイス食べていい?」 -366700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「んー、今は駄目だよ」 +366700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「んー、今は駄目だよ」 366800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_016.wav,chie,,10,,,,,,,,「え〜、お父さんなんでー?」 -366900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「もうすぐお昼でしょ? 食べられなくなったら困るよ?」 +366900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「もうすぐお昼でしょ? 食べられなくなったら困るよ?」 367000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_017.wav,chie,,14,,,,,,,,「でも暑いし」 -367100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「お母さんがおいしいお弁当作ってくれてるんだからさ、もうちょっと我慢しよう?」 +367100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「お母さんがおいしいお弁当作ってくれてるんだからさ、もうちょっと我慢しよう?」 367200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_018.wav,chie,,34,,,,,,,,「でもお弁当じゃ涼しくならないし」 367300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,うーん、屁理屈だなぁ。 367400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,僕を困らせようとしてるんだろう、新しい親の所に行く子供は、そうやって自分がどのくらいの事を許されるか試すらしい。 367500 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,本に書いてあった。……まあ、そんな本を読んでる僕も大概だけど。 -367600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「とにかくだーめ、またお昼の後でね」 +367600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「とにかくだーめ、またお昼の後でね」 367700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_019.wav,chie,,28,,,,,,,,「……うん」 367900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってから、十分も経ってないくらいだろうか。 -368000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、たばこの発注が……3カートンと……。ビールが……」 +368000 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、たばこの発注が……3カートンと……。ビールが……」 368100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_020.wav,,,,,,,,,,,「あ! わ、わ、わ! お、お父さーん! 助けてー!」 -368200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 +368200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 368300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今、助けてって言ってたよな! 368400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_021.wav,,,,,,,,,,,「お父さーん! お父さーん! はやくきてー! 助けてよー!」 368500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにしては珍しい焦った声! 368600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,強盗か!? 怪我でもしたのか!? いったいちーちゃんの身に何があったんだ!? -368700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 今行くからね!」 +368700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! 今行くからね!」 368800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いでお店の方へと向かう。 -369000 ,,,2,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! どうした! 大丈夫!?」 +369000 ,,,2,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! どうした! 大丈夫!?」 369100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_022.wav,,,,,,,,,,,「お、お父さーん!」 -369200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +369200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 369300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの泣きそうな声! その方向に目をやると……。 -369400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、何やってるの?」 +369400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、何やってるの?」 369500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_023.wav,chie,,8,,,,,,,,「う……うぅ……」 369600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,ちーちゃんは、店頭に置いてあるアイス専用の冷凍庫に、あたまを突っ込んでもがいていた。 369700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,どうやらアイスを取ろうとして、お腹の辺りまで入ったはいいけど、そこで蓋が閉まって挟まったようだ。 369800 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,……呟くアプリにこの画像を投稿したら、瞬く間に炎上しそうだ。 -369900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん……」 +369900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「ちーちゃん……」 370000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_024.wav,chie,,24,,,,,,,,「――っ!」 370100 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,ビクッと体を震わせる。 -370200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「なにしてたのかな?」 +370200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「なにしてたのかな?」 370300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_025.wav,chie,,13,,,,,,,,「えっと……お父さんが暑そうだったから、アイスを取ってきてあげようと思ってね……」 -370400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん! 嘘はダメだよ!」 +370400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ちーちゃん! 嘘はダメだよ!」 370500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_026.wav,chie,,8,,,,,,,,「ご、ごめんなさい……」 370600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,アイス用冷凍庫の中に、しょんぼりとした顔が見える。 370700 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_027.wav,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃん……あいす……どうしても食べたくって……」 -370800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「でもダメって言ったでしょ?」 +370800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,25,,,,,,,,「でもダメって言ったでしょ?」 370900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_028.wav,chie,,8,,,,,,,,「うん……」 -371000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「しかも、それで勝手に取ろうとして、嘘までついて……悪いってわかってるよね?」 +371000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「しかも、それで勝手に取ろうとして、嘘までついて……悪いってわかってるよね?」 371100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_029.wav,chie,,28,,,,,,,,「……はい」 371200 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_030.wav,chie,,14,,,,,,,,「……お父さん、怒ってる?」 -371300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「うん、怒ってるよ」 +371300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「うん、怒ってるよ」 371400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_031.wav,chie,,28,,,,,,,,「うう……ごめんなさい」 371500 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,まったく、こんなことをして。本当にダメじゃないか。 371600 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,まあ、早く助けだしてあげるか……と思ってちーちゃんを見ると、お尻だけが冷凍庫の外に出ている状況だ。 371700 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,この状況……うん、お仕置きも兼ねて、エッチなことが出来そうだ。 -371800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +371800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,28,,,,,,,,「ちーちゃん!」 371900 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_032.wav,chie,,4,,,,,,,,「は、はい!」 -372000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「今からちーちゃんにお仕置きするからね!」 +372000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「今からちーちゃんにお仕置きするからね!」 372100 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_033.wav,chie,,3,,,,,,,,「お仕置き……?」 -372200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そう! おじさんをお父さんだって思うなら、これからこいう悪いことをした子には、ちゃんと罰を与えるからね!」 +372200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そう! おじさんをお父さんだって思うなら、これからこいう悪いことをした子には、ちゃんと罰を与えるからね!」 372300 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_034.wav,chie,,8,,,,,,,,「う……うぅ……はい……」 -372400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「おじさんだってこんなことしたくないよ? でもちーちゃんのお父さんになるからには、こういう教育もちゃんとするから」 +372400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「おじさんだってこんなことしたくないよ? でもちーちゃんのお父さんになるからには、こういう教育もちゃんとするから」 372500 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_035.wav,chie,,4,,,,,,,,「……お、お父さん……何するの?」 372700 ,,,11,,1250000,,,,,,,,,,,,,,, 372800 ,*mem,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,, -372900 ,,,11,,1250000,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「悪い子には、やっぱりこれだよ……」 +372900 ,,,11,,1250000,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「悪い子には、やっぱりこれだよ……」 373100 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのズボンとパンツをずり降ろした。 373200 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? え? お父さん! 今なにしたの?」 373300 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちーちゃんからは下半身の様子が見えていないようで、何をされたのかわかっていないみたいだ。 -373400 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツをおろしたんだよ」 +373400 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「パンツをおろしたんだよ」 373500 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ!? お父さん……またエッチなことするの?」 -373600 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんも喜ぶでしょ? さあ、どうしようかな?」 +373600 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんも喜ぶでしょ? さあ、どうしようかな?」 373700 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 373800 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはぶるぶると震え、どんな罰が来るか不安そうな表情を浮かべている。 -373900 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんが来るまで、このままにしておく?」 -374000 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいよー? お友達にオマンコもお尻の穴も見られちゃうんだから」 +373900 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんや甜花ちゃんが来るまで、このままにしておく?」 +374000 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「恥ずかしいよー? お友達にオマンコもお尻の穴も見られちゃうんだから」 374100 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「え……や、ヤダヤダヤダ! やめてよお父さん!」 -374200 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあお母さんが来るまでそうする?」 +374200 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあお母さんが来るまでそうする?」 374300 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「それもだめぇ!」 374400 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううううぅぅ……ごめんなさいぃ……もうしません……」 -374500 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「口では何とでも言えるよ、さっきだってお昼の後にするって約束したのに」 +374500 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「口では何とでも言えるよ、さっきだってお昼の後にするって約束したのに」 374600 ,,,,,1250000,,千恵,千恵,107_SC05_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも……ちーちゃん、どうしても食べたかったんだもん」 -374700 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +374700 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 374800 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、口で言ってもわからない子には、ある程度、痛みとか行動で教えなければならない。 374900 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,これはやってはいけないものだって、教えるのも、教育ってやつだ。 -375000 ,,,,,1250000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん、そんなに食べたかったんなら、オマンコから食べさせてあげるね」 +375000 ,,,,,1250000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん、そんなに食べたかったんなら、オマンコから食べさせてあげるね」 375100 ,,,,,1250000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコに、チューチューアイスを押し付けると、ビクリと反応する。そしてそれを、 375300 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ……ひぅぅぅ!?」 375400 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,グッとそのまま中に送り込んだ。 375500 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体が、震えながらビクリと反応する。 375600 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、先端が丸いし、僕のチンポより細いし平気だろう。 375700 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「つ、つめたいよぉ! お父さんなにしたの!?」 -375800 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコに、食べたがってたアイスを入れてあげたんだよ」 +375800 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコに、食べたがってたアイスを入れてあげたんだよ」 375900 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだやだやだ! 抜いてよお父さん!」 376000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまるで尻尾の様に、オマンコから生えたアイスを振り回す。 376100 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,するとアイスが抜けそうになってしまったので、僕がもう一回オマンコの奥に突き刺してあげた。 @@ -3421,48 +3421,48 @@ 376300 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,冷えているせいなのか、オマンコがキュッキュッと縮んで、まるでアイスを食べてるみたいだ。 376400 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのチンポも食べてほしい……けど、今はお仕置きの方が先だ。 376500 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……アイスやだよぉ! オマンコしもやけになっちゃうよぉ」 -376600 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー……まあ確かに、そうなったら大変だしなぁ」 +376600 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー……まあ確かに、そうなったら大変だしなぁ」 376700 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「ごめんなさいするから……お願いだよ……お父さん」 376800 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはフルフルと震えながら、僕の方をじっと見ている。 376900 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん反省しました! もうやりません!」 377000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,って言ってるけど、なんだかとにかくそこから抜け出したいから言ってるように思える。 -377100 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめだよ、お仕置きは続行するからね」 +377100 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だめだよ、お仕置きは続行するからね」 377200 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ!? もう終わりにしてくれないの!?」 -377300 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんがちゃんと悪いってことを理解するまで、しなきゃいけないんだよ」 +377300 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんがちゃんと悪いってことを理解するまで、しなきゃいけないんだよ」 377400 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「大丈夫だよ! ちーちゃんわかってるから!」 -377500 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、なにが悪いって思ったの?」 +377500 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、なにが悪いって思ったの?」 377600 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……勝手にアイス食べようとしたところ……かなぁ?」 -377700 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、それだけじゃ足りないなぁ」 +377700 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、それだけじゃ足りないなぁ」 377800 ,,,,,1250010,,千恵,千恵,107_SC05_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ……えっと、他には……他には……」 -377900 ,,,,,1250010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかってないみたいだから、お仕置きしながら教えてあげるね」 +377900 ,,,,,1250010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかってないみたいだから、お仕置きしながら教えてあげるね」 378000 ,,,,,1250010,,,,,,,,,,,,,,,僕は軽く手を振りかぶって。 378200 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 378300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「いたいっ!?」 378400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,手のひらで、ちーちゃんのお尻をパチンと叩いたのだ。 378500 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,うん、お尻のお肉が揺れて、とてもエッチだ。 378600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,……いやいや、そうじゃない、そうじゃないよ。 -378700 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「悪い子はお尻ぺんぺんだからね」 +378700 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「悪い子はお尻ぺんぺんだからね」 378800 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ! でも……ちーちゃん痛いのやだよぉ」 -378900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嫌だから罰になるんだよ……ほら」 +378900 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「嫌だから罰になるんだよ……ほら」 379000 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 379100 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅ!」 379200 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 379300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!」 379400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 379500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うきゅう! ……ううぅ……おしり、冷たいし、いたいし……もうやだよぉ」 -379600 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんだって、本当はちーちゃんをこんな目にあわせたくないよ? どっちかっていうと、お尻もオマンコも気持ちよくしてあげたいし」 +379600 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんだって、本当はちーちゃんをこんな目にあわせたくないよ? どっちかっていうと、お尻もオマンコも気持ちよくしてあげたいし」 379700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うぅぅ……でも痛いよぉ」 -379800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃお仕置きだからね。まあ今までの関係だったら、エッチなことして終わりだけど、ちーちゃんはおじさんをお父さんにしたいんでしょ?」 -379900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったらおじさんも、お父さんみたいにちーちゃんを怒るよ」 +379800 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃお仕置きだからね。まあ今までの関係だったら、エッチなことして終わりだけど、ちーちゃんはおじさんをお父さんにしたいんでしょ?」 +379900 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だったらおじさんも、お父さんみたいにちーちゃんを怒るよ」 380000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「お……お父さんって、こういうふうに怒るの?」 -380100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、悪い事したらお尻を叩いて怒るんだよ」 +380100 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、悪い事したらお尻を叩いて怒るんだよ」 380200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあ、オマンコのアイスは?」 -380300 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +380300 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 380400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,これはまあ……うん、ないけど。 380500 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,強いて言えば、完全に僕の趣味だ。 380600 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,だってもう、ちーちゃんのお尻を叩いてるうちに、痛いくらいに勃起しちゃってるんだもんな。 380700 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、真っ赤になったちーちゃんのお尻……可愛いよ。 -380800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、まだいくよ……それ!」 +380800 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、まだいくよ……それ!」 380900 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,と、手を振りあげると。 381000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「――っ!」 381100 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,お尻の穴がキュッと縮こまる。おおーかわいい反応だ。 @@ -3475,115 +3475,115 @@ 381800 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「アイスたべようとしたくらい……ひっく……なんでこんなにぃ……」 381900 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パン! 382000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぎゃひっ!」 -382100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「アイス食べようとしたくらいって……そんなこと言ってる間は、反省できてないってことだよ」 +382100 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「アイス食べようとしたくらいって……そんなこと言ってる間は、反省できてないってことだよ」 382200 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……だってぇ……うぐぅ……」 382300 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もう涙目になっちゃってるよ。しょうがないなぁ。 -382400 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、前におじさんのお店から万引きしたよね?」 +382400 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、前におじさんのお店から万引きしたよね?」 382500 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」 -382600 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう絶対やらないって言ったのに、それなのに今日も、勝手に持ち出そうとした」 +382600 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう絶対やらないって言ったのに、それなのに今日も、勝手に持ち出そうとした」 382700 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -382800 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがお父さんだって思ってくれるのは嬉しいけど、それでもお店のものを勝手に持ってくのはダメだよ」 -382900 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは今日、おじさんとした約束をいくつも破ったんだ」 +382800 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがお父さんだって思ってくれるのは嬉しいけど、それでもお店のものを勝手に持ってくのはダメだよ」 +382900 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは今日、おじさんとした約束をいくつも破ったんだ」 383000 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん」 -383100 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あの時お母さん、すごく困ってたでしょ? あんなに困らせちゃダメだよ」 -383200 ,,,,,1250020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことしてると、お母さんもおじさんも、嫌いになっちゃうよ」 +383100 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あの時お母さん、すごく困ってたでしょ? あんなに困らせちゃダメだよ」 +383200 ,,,,,1250020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことしてると、お母さんもおじさんも、嫌いになっちゃうよ」 383300 ,,,,,1250020,,千恵,千恵,107_SC05_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? や、やだやだ! ……お父さん嫌いにならないで!」 383400 ,,,,,1250020,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 383600 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ……う……ごめんなさい……ごめんなしゃい……」 383700 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目から、大粒の涙がボロボロと零れる。 383800 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,どうやら本当の反省が始まったみたいだ。 -383900 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なにが?」 +383900 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なにが?」 384000 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「どろぼーしろようとしてごめんなさい」 384100 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 384200 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう!」 384300 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,真っ赤になったちーちゃんのお尻が波打つ。 384400 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,ううう……こんな状況なのに、プリプリしたお尻がかわいくてたまらない。 384500 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,おっと……オマンコからお水が出てるけど、あれは愛液なのか……それともアイスの結露の水なのか? ……うーむ。 -384600 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。よーし、今のお尻叩きで泥棒のことは反省したね? 他には?」 +384600 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。よーし、今のお尻叩きで泥棒のことは反省したね? 他には?」 384700 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うぅ……ひっぐ……あいす……たべちゃだべっでいわれだのに……たべようとしで……ごめんなさい……ひっく」 384800 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 384900 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ!」 385000 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,お? なんかちょっと、エッチな声になってる気がする。 385100 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,……いや、泣いてるからかな? -385200 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。お母さんが早く起きて、おいしいお弁当作ってくれたのにね」 +385200 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。お母さんが早く起きて、おいしいお弁当作ってくれたのにね」 385300 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そっか……ごべんなざい……おかあざん」 385400 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「うううぅぅぅ……まんびきしたとき……お母さんもお父さんも怒ってくれたのに……やぐぞぐやぶっで……ごべんなしゃい……」 385500 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,うん、これで最後だな。僕は振りかぶって、ちーちゃんのお尻に振り下ろす。 385600 ,,,,,1250030,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 385700 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁぁ〜〜〜……うぁぁぁぁぁ……」 -385800 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、これで終わりだよちーちゃん。自分が悪いことしたってわかったろ?」 +385800 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、これで終わりだよちーちゃん。自分が悪いことしたってわかったろ?」 385900 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇ……うぇ……ひっく……ごめんなざい……ごべんなしゃい……うぅぅぅ……」 386000 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……ち、ちーちゃんを、ぎ、きらいにならないで……うあぁぁぁぁぁぁぁ!」 -386100 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんはもう充分反省したろ?」 +386100 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ、ちーちゃんはもう充分反省したろ?」 386200 ,,,,,1250030,,千恵,千恵,107_SC05_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……」 -386300 ,,,,,1250030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ嫌いになんてならない……その証拠にね……よいしょっと」 +386300 ,,,,,1250030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ嫌いになんてならない……その証拠にね……よいしょっと」 386500 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ふわぁ!?」 386600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイスを引き抜いて、代わりにチンポを突っ込んでやった。 386700 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,うぉぉぉぉ!? 冷たいオマンコが絡みついてくる! 新感覚だ! 386800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ううむ、冷やしオナホとか売り出してみたら、もしかして売れるんじゃないか? -386900 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんが大好きって、オチンチンもおっきくなってるから」 +386900 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんが大好きって、オチンチンもおっきくなってるから」 387000 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……あったかい……」 -387100 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このままちょっとあっためてあげるからね?」 +387100 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このままちょっとあっためてあげるからね?」 387200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ありがとお父さん」 387300 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはやっと泣き止んで、軽く笑顔を見せてくれる。 387400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,うん、反省も充分したみたいだし、教育は大丈夫だろう。……じゃあここからは性教育だ! 387500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ! だって目の前にむき出しのお尻とオマンコがあって、おじさんがエッチをしないわけないじゃないか。 387600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,どんなシリアスな場面でも、いつだってエロに持っていく方法を考えているのさ! -387700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、痛かったろ?」 +387700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん、痛かったろ?」 387800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕は真っ赤になったお尻を撫でてあげた。僕の手形のところだけ、熱を持っている。 387900 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、お尻を真っ赤にした女の子ってなんでこんなにエッチなんだろうな。 388000 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,サドなのかなぁ? ……でもたぶん、ちーちゃんからお尻叩かれても僕は興奮する。 388100 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,……結論としては、僕が変態だってことだ。うん。 388200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……いたかった」 -388300 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オマンコも冷たかったよね? ……ゴメンね」 +388300 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「オマンコも冷たかったよね? ……ゴメンね」 388400 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……。でもいま、お父さんが温めてくれてるし……だいじょうぶだよ」 -388500 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん〜ちーちゃん! やっぱりちーちゃんは、そうやって素直に何でも言うところがかわいいよ」 +388500 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん〜ちーちゃん! やっぱりちーちゃんは、そうやって素直に何でも言うところがかわいいよ」 388600 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ〜、そうなんだ?」 -388700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ? ほら、お父さんのオチンチンも」 +388700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ? ほら、お父さんのオチンチンも」 388800 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりと、ちーちゃんの中で活動を開始する。 388900 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ……お父さんが、奥の方まであっために来てくれてる」 389000 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……オマンコ冷たいから……どこにいるかわかりやすい」 -389100 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、今度から時々、オマンコ冷やしてからやってみる?」 +389100 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、今度から時々、オマンコ冷やしてからやってみる?」 389200 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……もうアイスはいいよ」 389300 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,ううむ、ちょっと残念。冷やしオマンコ……きもちいいのになぁ。 389400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,腰を前後にゆっくりと動かしてみると、ぴちゃぴちゃと水っぽい音が響いた。 389500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,あー、アイスに結露でくっ付いてたやつだな。 389600 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……あう……な、なんかお父さんの……いつもより……感じるよ?」 -389700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、オマンコが冷えて敏感になってるんだね」 +389700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、オマンコが冷えて敏感になってるんだね」 389800 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「や……んぅ……あと、お父さんが見えないから……」 389900 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,お……そういえば、上半身は冷凍庫で、下半身は外に出ている。 390000 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,これって壁尻状態じゃないか! おお、ウチにある冷凍庫で、こんなにお手軽にできるとは! 390100 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,目に見えないから、そのせいでオマンコに集中しちゃうんだろうな。 -390200 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんの中、温めてあげるからね?」 +390200 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、ちーちゃんの中、温めてあげるからね?」 390300 ,,,,,1250040,,千恵,千恵,107_SC05_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 390400 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,僕は熱々のチンポを、ちーちゃんの中で前後に動かす。 390500 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,絡みつく冷たいヒダヒダが、気持ちいいけどチンポの縮み上がらせる。 390600 ,,,,,1250040,,,,,,,,,,,,,,,けど、目の前にあるのは真っ赤になったちーちゃんのお尻! この程度でおじさんのチンポがしぼむわけがない! -390700 ,,,,,1250040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よーし、冷たいところを温めようね? この辺りはどうかな?」 +390700 ,,,,,1250040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よーし、冷たいところを温めようね? この辺りはどうかな?」 390900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! や……あん、ふわ! う、うん……そこもっとグリグリしてほしい」 -391000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「子宮のところだね?」 +391000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「子宮のところだね?」 391100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「はん! あ、うぅ! そ、そうだよ。赤ちゃんさむがっちゃうから……ふわぁぁぁ! あ、うぅん!?」 391200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁぁ! あふぅ! んふっ、はぁはぁ! お父さん、そこすごくびんかんだよぉ」 391300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,そりゃそうだ、子宮でしかも冷えてるんだから、いつもより過敏に感応しちゃうんだろうね。 391400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,さて、奥の方ばっかり気にしてるけど、こっちの方も……。 391500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイスを持っていて、冷えた手を、お尻の手形をそっと撫でる。 391600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ!? な、なんか今……おしりが……ふわあ!? あ、おしりのあな、キュッてなる」 -391700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ、ホントだ? どうしたのちーちゃん、おならでもしたいのかな?」 +391700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ、ホントだ? どうしたのちーちゃん、おならでもしたいのかな?」 391800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちがうもん! ビックりしただけで! ……ひぁ!? おしりのあな……冷たいの触ったぁ!」 391900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うわぁ、縮んだり伸びたり、可愛いアナルだなぁ。 392000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔が見えにくい分、代わりにアナルの表情を見ようかな? -392100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「奥の方、もうあったかい?」 +392100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「奥の方、もうあったかい?」 392200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ……う、んんんっ! えっとね、お父さんのオチンチンで、オマンコとかされてるみたいぃ……はんっ!」 392300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はっ、あんっ! あったかくなってきてね……そしたらきもちくなってきて……あんっ、オマンコ、とろーってなる」 392400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,オマンコもそうだけど、お尻の穴もちょっと油断してる。 -392500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー、オマンコトローってなるか。じゃあこっちは」 +392500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー、オマンコトローってなるか。じゃあこっちは」 392600 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は再びお尻の穴に、冷たい指で触れる。 392700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ!? ちーちゃんのお尻のあな、キュッてなるよ……あふぅ」 -392800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どれどれ?」 +392800 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どれどれ?」 392900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお尻の肉を、くにーっ、左右に開く。 393000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅん! なんか、おしりのあながとび出ちゃったみたいだよ……」 393100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、普段外気にさらされない所だもんな。それじゃあ。 -393200 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ〜〜〜〜っ」 +393200 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ〜〜〜〜っ」 393300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅ! んぅ! く、くしゅぐったいよ〜」 393400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の息で、ちーちゃんのアナルがキュキュキュと何度もすぼまる。 393500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ、かわいいなー。今度はアナルでもエッチしたいなー。 @@ -3591,47 +3591,47 @@ 393700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,おっと、腰の動きがおろそかになってた。……じゃあ気合を入れて。 393800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ。あっ。はっ……お父さんのオチンチン、ちーちゃんの奥にまで入ってくる!」 393900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,お腹だけで体を支えている為か、僕が腰を動かすと、がくがくとちーちゃんの小さな体が揺れる。 -394000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっと、揺れて怖くないかい?」 +394000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっと、揺れて怖くないかい?」 394100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はあっ、はあっ……。あぁ! オチンチンで、ブランコ押してもらってるみたいで、ちょっと楽しいよ」 394200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,おお、それは父娘っぽいなぁ。……まあオチンチンって単語が出てる時点でだいぶかけ離れてるけど。 394300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……あっ、はぁっ……くっ、オマンコ……いつものかんじに戻ってきた……ふああっ!」 394400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの足が、ぴくんっ、ぴくんっ、と、平泳ぎでもするかのように痙攣している。 -394500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? それは気持ちよくなってきたって事かな?」 +394500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? それは気持ちよくなってきたって事かな?」 394600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、きもちーよ! あ、でも、いつもよりちーちゃんのオマンコが、キューッてする」 394700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,それはやっぱり見えない影響なのかな? 394800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのねお父さん、もっと動いていいよ?」 -394900 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……わかった。激しくするよ」 +394900 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お……わかった。激しくするよ」 395000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんもきもちよくなりたいし」 395100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがそう言ったのを確認してから、僕はチンポを大きく動かす 395200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ。……あっ、ふああぁぁっ! ひあっ!! あう……早くなってきたぁ……ちーちゃんのオマンコ、えっちなおつゆでてきたよ」 -395300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、本当だね。体が冷えてたから、温かいおつゆがわかりやすいんだね?」 +395300 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、本当だね。体が冷えてたから、温かいおつゆがわかりやすいんだね?」 395400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、はぁ、はぁ、あとね……お父さんの、がまんじる? も、出たのわかったよ?」 -395500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +395500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 395600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ……っ、くっ、ああぁっ、冷たいオマンコで、お父さんのが出たら、そこがふわぁって温かくなったんだ」 -395700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 +395700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ?」 395800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだろう、無意識に出しちゃった汁をちーちゃんに感じられてたなんて、ちょっと恥ずかしいな。 395900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はアイス冷凍庫に覆いかぶさるようにして、ちーちゃんの奥にチンポをねじ込んだ。 396000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,プニュっと奥の壁に先端を押し付けて、さらにそこを弄るようにグリグリとチンポを回す。 396100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっはっ……ふあぁぁ! またおくまで……。あっ、はっ……ぐりぐりってしてるよ」 -396200 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃん、前よりも奥に入れて平気みたいだからね」 +396200 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃん、前よりも奥に入れて平気みたいだからね」 396300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……んく……んふっ! うん、あっ……んっく、きもちっ……いいよ!」 -396400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うくっ! あぁっ!」 +396400 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うくっ! あぁっ!」 396500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! んぅ! あふ! あ、あ、あ、あ……お父さん……さ、さっきホントにごめんなさい」 -396600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 +396600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え?」 396700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……はぁはぁ、ちーちゃん、わ、悪いことしたのに……きもちよくしてもらって……」 396800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……! はふ……あぁ! ち、ちーちゃんのこと好きだから……怒ってくれたんだよね……」 396900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふ……んくっ、あぁぁぁ! だから、は、はんせいしてるよ……んく! ひぅ!?」 -397000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +397000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 397100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,うあああ! 可愛いなちーちゃん! オマンコもアナルも丸見えでこんなこと言える子、中々いないよ! 397200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだかもう、むちゃくちゃに愛しくなってしまって、僕は思うがままにチンポを動かしはじめる。 -397300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよちーちゃん! ホントに大好きで大好きで、もうたまらないんだよ!」 +397300 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうだよちーちゃん! ホントに大好きで大好きで、もうたまらないんだよ!」 397400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあぁぁぁ! は、はげしいよお父さん! オチンチン、でたりはいったりぃ……あふんっ!」 397500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも……お父さん、ちーちゃんのこと、ひぐっ! あん、しゅきだから、こうしてくれてるんだ……」 -397600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、そうだよちーちゃん! 大好きだからちーちゃんの中に何度も何度もオチンチンを入れたいって思うんだよ」 +397600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、そうだよちーちゃん! 大好きだからちーちゃんの中に何度も何度もオチンチンを入れたいって思うんだよ」 397700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんんんっ!ふひあっ! あっ、はっ……オチンチン、おくにずっときてるからぁ、いっ、いき、できないぃ!」 397800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,チンポを突っ込むたびに、くちゅくちゅ、ぽたぽた……と愛液が発生して、地面に落ちる。 397900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひゅ……はふ……きもちいい、きもちいよう……ちーちゃん、よだれでてきちゃってるよぉ」 -398000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そのアイスは売り物だから、ヨダレたらしちゃダメだよ?」 +398000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そのアイスは売り物だから、ヨダレたらしちゃダメだよ?」 398100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はあっ、はあっ、んふぅぅぅぅっ! が、がんばるよぉ! んっ!」 398200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,いや、むしろ美少女の唾液が付いたアイスなんて、飛ぶように売れるかも。 398300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕と同じ趣味を持った変態限定だけどね。 @@ -3640,53 +3640,53 @@ 398600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あっ! あっ! ちーちゃんあたま、寒い所にあるのに……あちゅくて、ぼーっとするよぉ」 398700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、体勢が体勢だから、頭に血が上ってるんだろう。 398800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,でもちょっと、質問を……。 -398900 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい感じてるねぇ。こういうエッチが好きなの?」 +398900 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごい感じてるねぇ。こういうエッチが好きなの?」 399000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」 -399100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻叩かれたり、オマンコにアイス挿されたりとかさ」 +399100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お尻叩かれたり、オマンコにアイス挿されたりとかさ」 399200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,だとしたら、この年でマゾに目覚めたってことだ。そうなったら、プレイの幅が広がるぞー! 399300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ、くっ。はっ、はぁっ、はああっ! ううん、おしり叩かれたのも……あいすいれられたのもいやだった」 399400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、残念だなぁ。 399500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁぁぁ! あふ、はふぅ、あ、あのね……お父さんが、ちーちゃんを好きってわかるからすきぃ」 399600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「そしたらエッチ……はひゅ、あぅぅぅ! いつもより、きもちよくなってきたよ……ふあぁ!」 -399700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんがちーちゃんを好きだってわかるように、もっともーっと、オチンチン動かしてあげるね」 +399700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんがちーちゃんを好きだってわかるように、もっともーっと、オチンチン動かしてあげるね」 399800 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひっ、ふっ、んんぅっ、うん!」 399900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはアイス冷凍庫の中で、コクコクと頷いた。 -400000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふっ!」 +400000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ふっ!」 400100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕はさらにチンポの速度を速め、快感をどんどん高めていく。 400200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あぐ……お父さん、あん! イク前みたいだよぉ」 400300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の目の構えで身をよじり、乱暴な快感に身悶えている。 400400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、はっ……ふあぁぁ! お父さん! お父さん! オマンコしゅごいよぉ!」 400500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぉぉ! あふぅ! ひぁあ! キュキューって動いて、お父さんのオチンチン……しゅいちゅくみたいになってる」 -400600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ホントだね! すごい吸い付きだよ!」 +400600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ホントだね! すごい吸い付きだよ!」 400700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,柔らかな壁が、ギュウギュウとチンポを絞り上げる。 400800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ああ! きもちよすぎる! 400900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅっ! んんっ! あっ、ふあぁぁぁぁっ! きもちいいよう!」 401000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんもう、いっちゃいそうだよぉ!」 -401100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ!」 +401100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、おじさんもだよ!」 401200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひああっ! ああっ! お父さんの……せいえきで……ちーちゃんのからだあっためて、あんっ! あああっ! ……ひゃん!」 401300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコと……からだぁ……んひっ……んっ、あ! ちゅめたいからぁ」 -401400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、うん! もうちょっとだからね……おじさんのあっつい精子で、ちーちゃんをとかしてあげるからね、はぁはぁっ!」 +401400 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、うん! もうちょっとだからね……おじさんのあっつい精子で、ちーちゃんをとかしてあげるからね、はぁはぁっ!」 401500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん!」 -401600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、お顔がもうとろとろだよ。ほら、さっきダメって言ったのに、ヨダレたらして」 +401600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、お顔がもうとろとろだよ。ほら、さっきダメって言ったのに、ヨダレたらして」 401700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ! だ、らってぇお父さんがキモチよくするんだもん……あんっ!」 -401800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「またいいわけだ! ……ほら!」 +401800 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「またいいわけだ! ……ほら!」 401900 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――パチン! 402000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ! あん! ご、ごめんなしゃい!」 -402100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このまま、おしり叩いてイッてもらうからね」 +402100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「このまま、おしり叩いてイッてもらうからね」 402200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんな〜、ちーちゃん、いたいのときもちいい、いっぺんにきたらむりだよぉ……んぅぅぅ!」 -402300 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言ってないで」 +402300 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言ってないで」 402400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ペチン! 402500 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ! あぐ! ごめんなさいぃぃ! ひんっ!」 -402600 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……」 +402600 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……」 402700 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ヤバいなこれ……スパンキング感覚ではまっちゃいそうだ。 402800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 402900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふんっ! いらいよぉ……きもちいいよぉ……」 -403000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん? 痛いのが気持ちいいのかい?」 +403000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん? 痛いのが気持ちいいのかい?」 403100 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ、ちーちゃん、も、もうわかんないぃぃ! あふぅぅ!」 403200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 403300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! ……お、おひりぃ……あちゅくなってきてぇ……オマンコ、トロトロしてきてぇ」 403400 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんもう……あふん! ……いきたいよぉ……もう、おしりたたかれるのいやだよぉ」 -403500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はあはあ、いいよ! おじさんももう! 限界だよ! ちーちゃんのお尻叩いて、きもちよくなっちゃったよ! ……それ!」 +403500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はあはあ、いいよ! おじさんももう! 限界だよ! ちーちゃんのお尻叩いて、きもちよくなっちゃったよ! ……それ!」 403600 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 403700 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁ!」 403800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,快感が高まってくるにつれて、どうしてもちーちゃんのお尻を叩きたくなってしまう。 @@ -3698,35 +3698,35 @@ 404400 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,何度かぶるぶるっと震えて、限界が近いことを知らせてくる。 404500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕の方も下半身が切なくなってきて、攣る寸前のような感覚に襲われる。 404600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「あひゅ! あふ……あぁぁぁぁ! お父さん! お父さん! ちーちゃんのおまんこもっとちゅいてー!」 -404700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ! あ、でもほらちーちゃん! だからヨダレたらしちゃだめって」 +404700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよ! あ、でもほらちーちゃん! だからヨダレたらしちゃだめって」 404800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! 404900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃんっ! あっ、あああっ……。ごっ、ごめんなさい! ごめんなしゃ! ふあっ、あああ! んぅぅぅっ!」 405000 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でもちーちゃん! もうイくのがまんできないからぁ、たたきながらでもいいから! おちんちんはやくぅ!」 -405100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! わかったよ、おじさんももう限界だしね!」 +405100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! わかったよ、おじさんももう限界だしね!」 405200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,さてと、どっちに出そうかな? 405300 ,$menu_begin,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,, 405400 ,*sel_1a,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す -405500 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、中に出してあげるよ!」 +405500 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、中に出してあげるよ!」 405600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! ちーちゃんのオマンコ、お父さんのでとかしてぇ!」 -405700 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! 中に出すよ!」 +405700 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! 中に出すよ!」 405800 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、ちーちゃんのオマンコの奥でガンガンにチンポを暴れさせる。 405900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ、きもひいぃ……あ、あ、あ、あ、イクぅ! ちーちゃんいっちゃうよぉ!」 406000 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ふにゃふにゃになっていた体がギューッと引き絞られる。 -406100 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 +406100 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 406200 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は全体重をちーちゃんに乗せて、オマンコの奥の奥にまでチンポを埋め込んだ! 406300 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁぁっ! イッちゃうっ! あああぁぁぁぁっ!」 406500 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,――ドビュ! ゴブ! ドププ! 406600 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,とんでもない量の精液を、ちーちゃんのオマンコの中に送り込む。 406700 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,すると、ガクガクッ! とちーちゃんの腰が何度も痙攣する。その瞬間、 -406800 ,,,,,1250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +406800 ,,,,,1250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 406900 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」 407000 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! と、最後にお尻を叩いてあげる。 407100 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! ふやああぁぁぁぁぁっ!」 407200 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,口をパクパクさせながら、痛みと快感に翻弄されてるみだたいだ。 -407300 ,,,,,1250060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 +407300 ,,,,,1250060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 407400 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ? くっ、ふあぁぁっ……はっ、ああっ、ふあぁっ、あふっ、あっ」 407500 ,,,,,1250060,,千恵,千恵,107_SC05_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの精子で……おまんこ……とけるぅ……とけてるよぉ」 407600 ,,,,,1250060,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、我ながら熱いのを放出したもんだ。 @@ -3736,28 +3736,28 @@ 408100 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……あふ……あぐ……あついぃ……」 408200 ,,,,,1250070,,,,,,,,,,,,,,,ゴボゴボとまるでマグマみたいに湧いてきて……確か熱そうだなぁ。 408300 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん、オマンコあちゅいよぉ……やけどとかしてないかなぁ?」 -408400 ,,,,,1250070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やけどしてたら、またアイスで冷やしてあげるよ」 +408400 ,,,,,1250070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「やけどしてたら、またアイスで冷やしてあげるよ」 408500 ,,,,,1250070,,千恵,千恵,107_SC05_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……それはもうやだぁ……」 408600 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 408700 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す -408800 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、冷えてきた体にかけてあげるね!」 +408800 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、冷えてきた体にかけてあげるね!」 408900 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! ちーちゃんのからだ、お父さんのせーえきでとかしてぇ!」 -409000 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! ぶっかけるからね!」 +409000 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! だすよ! ぶっかけるからね!」 409100 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,スパートをかけ、ちーちゃんのオマンコの奥でガンガンにチンポを暴れさせる。 409200 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁぁ、きもひいぃ……あ、あ、あ、あ、イクぅ! ちーちゃんいっちゃうよぉ!」 409300 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,ふにゃふにゃになっていた体がギューッと引き絞られる。 -409400 ,,,,,1250050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 +409400 ,,,,,1250050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ! う、うくっ! でるぅぅぅ!」 409500 ,,,,,1250050,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌ててチンポを引き抜く! ズルリとした感覚が、とんでもない刺激を生み出す。 409600 ,,,,,1250050,,千恵,千恵,107_SC05_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁぁぁっ! イッちゃうっ! あああぁぁぁぁっ!」 409800 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,――ブビュビュ! ビュビュ! ビューーーー! 409900 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,とんでもない量の精液が、ちーちゃんの体に降り注ぐ。 410000 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,すると、ガクガクッ! とちーちゃんの腰が何度も痙攣する。その瞬間、 -410100 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 +410100 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん!」 410200 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ?」 410300 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,――ぺチン! と、最後にお尻を叩いてあげる。 410400 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあっ、あああぁぁぁぁぁっ! ふあああぁっ! ふやああぁぁぁぁぁっ!」 410500 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,口をパクパクさせながら、痛みと快感に翻弄されてるみだたいだ。 -410600 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 +410600 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、まだ出てるよ!」 410700 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「あつっ? あぷっ! おしり! せなか……やけるぅ! くっ、ふあぁぁっ……はっ、ああっ、ふあぁっ、あふっ、あっ」 410800 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの精子で……おしり……あちゅい……あちゅいよぉ」 410900 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、我ながら熱いのを放出したもんだ。 @@ -3767,29 +3767,29 @@ 411300 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,うーん、夏場だっていうのに湯気でも出そうな気配だ。 411400 ,,,,,1250071,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとなく、それを伸ばして、ちーちゃんの赤くなったお尻に塗りこんであげた。 411500 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁ!? お父さん……なにするの?」 -411600 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのエッチな体に、精子を塗り込んであげてるんだよ」 +411600 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのエッチな体に、精子を塗り込んであげてるんだよ」 411700 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……あう……お尻……ヒリヒリするのに……熱いの塗らないでよぉ」 -411800 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、真っ赤になって、おさるさんみたいだね」 +411800 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、真っ赤になって、おさるさんみたいだね」 411900 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……ちーちゃん、おさるさんやだよぉ」 -412000 ,,,,,1250071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ今度はお尻をアイスで冷やしてあげようか?」 +412000 ,,,,,1250071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ今度はお尻をアイスで冷やしてあげようか?」 412100 ,,,,,1250071,,千恵,千恵,107_SC05_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううう……それはもうやだぁ……」 412200 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 412300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 412500 ,,,8,31,,,千恵,千恵,107_SC05_c_179.wav,chie,,8,,,,,,,,「お父さん、ごめんなさい……」 412600 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,いや、あれだけさせてくれたんだからもういいよ……。 412700 ,,,,,,,,,,chie,,8,,,,,,,,って言おうと思ったけど、きっとお父さんとしての言葉はそれじゃいけないんだよなぁ。 -412800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,8,,,,,,,,「うん、素直に謝って偉いよ、ちーちゃん」 +412800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,8,,,,,,,,「うん、素直に謝って偉いよ、ちーちゃん」 412900 ,,,,,,,,,,"chieL,privateC",,8,,,,,,,,そう言って頭を撫でてあげる。 413000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_180.wav,chieL,,13,,,,,,,,「あ……お父さん」 413100 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,嬉しそうに笑うちーちゃん。 -413200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「本当はお父さんだってちーちゃんを叱りたくないんだよ?」 -413300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でも、娘を叱るのは、お父さんの役目だからね」 +413200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「本当はお父さんだってちーちゃんを叱りたくないんだよ?」 +413300 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「でも、娘を叱るのは、お父さんの役目だからね」 413400 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_181.wav,chieL,,2,,,,,,,,「うん、わかったよお父さん」 -413500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあ、お昼ご飯食べて、その後アイスを食べようか?」 +413500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあ、お昼ご飯食べて、その後アイスを食べようか?」 413600 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_182.wav,chieL,,3,,,,,,,,「え? アイス食べていいの?」 -413700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちゃんと反省できたからご褒美だ」 +413700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「うん、ちゃんと反省できたからご褒美だ」 413800 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_183.wav,chieL,,1,,,,,,,,「やった〜!」 -413900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「ほら、手ぇ洗ってきな」 +413900 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「ほら、手ぇ洗ってきな」 414000 ,,,,,,,千恵,千恵,107_SC05_c_184.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うん!」 414100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはパタパタと洗面所に向かっていく。 414200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,かわいいなー……こんな子が娘だったら、可愛がるのになぁ……。 @@ -3797,11 +3797,11 @@ 414400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でもまあそれでいいんだ! 414500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 414700 ,@108_SC06,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -414900 ,,,7,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よいしょおっと!」 +414900 ,,,7,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「よいしょおっと!」 415000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,午前中、お昼のちょっと前。 415100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は押し入れから布団を引きずり出して、一度部屋に敷いてみた。 415200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……若干埃っぽいかな。 -415300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +415300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 415400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、大きさ的には二つ並べて敷くのは大丈夫そうだな……。 415500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それより、干しておいた方がいいかも知れない。 415700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -3811,9 +3811,9 @@ 416100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうして布団を干そうとしているかというと……。 416300 ,,,,21,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_000.wav,,,,"komako,private",,0,,,,,「こんにちは」 416400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_000.wav,,,,komako,,0,"tenka,private",,14,,「あつい〜……」 -416500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,tenka,,14,,「ああ、いらっしゃい甜花ちゃん、コマコちゃん」 +416500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,tenka,,14,,「ああ、いらっしゃい甜花ちゃん、コマコちゃん」 416600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_001.wav,,,,komako,,0,tenka,,3,,「あれ? おじさん、ちぃは来てないの?」 -416700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,0,tenka,,3,,「ちーちゃんだったら、今はいないね」 +416700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,0,tenka,,3,,「ちーちゃんだったら、今はいないね」 416800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_002.wav,,,,komako,,0,tenka,,23,,「えー、ねぼーしたのかな?」 416900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_001.wav,,,,komako,,12,tenka,,23,,「そうかも。……最近お店に来るの、ずっと早いみたいだし、そのせいかも」 417000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,12,tenka,,23,,早起きが続くと寝坊するって、わかりそうでわからない理論だなぁ。 @@ -3823,7 +3823,7 @@ 417400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_003.wav,,,,komako,,4,tenka,,37,,「そんなことない、いてほしい。いないよりはいた方が全然いいし」 417500 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_005.wav,,,,komako,,4,tenka,,17,,「……む〜」 417600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あんまり誉めてるようには聞こえないけど、それでもたぶん誉めてるんだと思う。 -417700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「確かにちーちゃん、最近、ずーっと朝から来てるよ」 +417700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「確かにちーちゃん、最近、ずーっと朝から来てるよ」 417800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、それっていうのも、僕がお父さんになる為の練習で、色んな事をやっている。 417900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この前みたいに一日中裸でいたりちーちゃんのお母さんのゴハンをごちそうなったり。 418000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,着替えを手伝ったり手伝ってもらったり。肩車したりおんぶしたり。 @@ -3832,64 +3832,64 @@ 418300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのせいで、コマコちゃんや甜花ちゃんと一緒に、三人で来ることは珍しくなったかな。 418400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,女の子三人でキャッキャッしてるのを見てるのも楽しかったんだけどね。 418500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして今日はというと。 -418600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「実は今日は、もう来て帰っちゃったんだよ」 +418600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「実は今日は、もう来て帰っちゃったんだよ」 418700 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_006.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「はやっ!」 418800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_004.wav,,,,komako,,4,tenka,,24,,「え? なんで?」 -418900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,tenka,,24,,「なんか、準備があるとかなんとか……おじさんもよくわかんないや」 +418900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,tenka,,24,,「なんか、準備があるとかなんとか……おじさんもよくわかんないや」 419000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_005.wav,,,,komako,,13,,,,,「えー……ちーちゃんがいないんじゃ、ここに来た意味がない」 -419100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「ひどいこと言うね……」 +419100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,13,,,,,「ひどいこと言うね……」 419200 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_007.wav,,,,,,,tenka,,20,,「あたしは写真買って、売り上げにこーけんしてあげよーかな」 -419300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,20,,「優しいな甜花ちゃんは」 +419300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,20,,「優しいな甜花ちゃんは」 419400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_008.wav,,,,,,,tenka,,21,,「このお店潰れたら、他にお店ないからねー」 419500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_006.wav,,,,komako,,23,,,,,「いわれてみれば……」 419600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_009.wav,,,,,,,tenka,,0,,「だから、買ってあげないと」 419700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,いや、写真一枚買った程度じゃ、お店の経営状態は変わらないけど……まあその気持ちが嬉しい。 -419800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,0,,「ありがとうね甜花ちゃん」 +419800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,0,,「ありがとうね甜花ちゃん」 419900 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_010.wav,,,,,,,"tenkaL,private",,1,,「ううん、じゃあ一枚くださーい」 420000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にお金を渡すと、甜花ちゃんは袋に入った写真の束を手に取った。 420100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてその中から一枚、じっくりと選んでいる。 420200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,売り上げに貢献してくれた甜花ちゃん。どうせならいいのが当たってほしい。 -420300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうか甜花ちゃんがいいのを引きますように」 +420300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうか甜花ちゃんがいいのを引きますように」 420400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうやって僕が祈ると。 420500 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_011.wav,,,,,,,tenka,,17,,「おじさんやめて!」 -420600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,17,,「え?」 +420600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,17,,「え?」 420700 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_012.wav,,,,,,,tenka,,37,,「もし、サクライ君が出ても、おじさんのオンネンが入ってるみたいでヤダ!」 -420800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,37,,「……ご、ごめんね」 +420800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,37,,「……ご、ごめんね」 420900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この二人って割と辛辣だなー……。 421000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいて、初めてバランスが取れてたんだ。 -421100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そうそう他に買う物ってあるかな?」 +421100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そうそう他に買う物ってあるかな?」 421200 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_013.wav,,,,,,,tenka,,4,,「え? なんで?」 -421300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「うん、買うなら早めにしてもらわないとね。実は今日、お昼にはお店を閉めるんだ」 +421300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,4,,「うん、買うなら早めにしてもらわないとね。実は今日、お昼にはお店を閉めるんだ」 421400 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_014.wav,,,,,,,tenka,,24,,「そうなの?」 421500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_007.wav,,,,komako,,4,,,,,「つぶれるの?」 -421600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「潰れないよ」 -421700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「みんな帰省してるみたいでさ、今週はお客さんがあんまり来ないんだ」 +421600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「潰れないよ」 +421700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,4,,,,,「みんな帰省してるみたいでさ、今週はお客さんがあんまり来ないんだ」 421800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_015.wav,,,,,,,tenka,,3,,「あ、確かにラジオ体操の子も少なかった」 -421900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「でしょ? だから開けておいても、あんまり意味ないんだよ。午後は暑いから誰も出歩かないし……」 +421900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,3,,「でしょ? だから開けておいても、あんまり意味ないんだよ。午後は暑いから誰も出歩かないし……」 422000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_008.wav,,,,komako,,3,,,,,「そうなんだ」 -422100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,3,,,,,「そういうことで、今日は午前中で終わり」 +422100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,3,,,,,「そういうことで、今日は午前中で終わり」 422200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_009.wav,,,,komako,,27,,,,,「うりあげ……だいじょうぶなの?」 -422300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,27,,,,,「あはは、まあね。さっきの甜花ちゃんが、今日の売り上げの全部かな」 +422300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,27,,,,,「あはは、まあね。さっきの甜花ちゃんが、今日の売り上げの全部かな」 422400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_010.wav,,,,komako,,34,,,,,「……!? だ、大丈夫じゃなさそう」 422500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,まあ、駄菓子屋の売上なんて、あってないようなもんだしね。 422600 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_016.wav,,,,,,,tenka,,32,,「うーん、もう一枚買おうか?」 -422700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「大丈夫だから、あんまり無駄遣いしないでね」 +422700 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,32,,「大丈夫だから、あんまり無駄遣いしないでね」 422800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_017.wav,,,,,,,tenka,,12,,「わかった、それじゃあ今日はもう帰る」 -422900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「何だったら、お部屋でお昼寝していくかい?」 +422900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,tenka,,12,,「何だったら、お部屋でお昼寝していくかい?」 423000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_011.wav,,,,komako,,32,,,,,「ううん、ちーちゃんもこないし、お店が閉まっちゃうんじゃいてもしょうがないし」 423100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,32,,,,,……やっぱりコマコちゃんは辛辣だなぁ。 -423200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,32,,,,,「ゴメンね、来週にはちゃんと開けるからさ」 +423200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,komako,,32,,,,,「ゴメンね、来週にはちゃんと開けるからさ」 423300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_012.wav,,,,komako,,12,,,,,「ううん、大丈夫」 423400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,12,,,,,甜花ちゃんとコマコちゃんはつまらなそうに外に視線をやって、お店の外に出て行ってしまう。 423600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -423700 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、また来てね」 +423700 ,,,,11,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、また来てね」 423800 ,,,,,,,甜花,甜花,108_SC06_t_018.wav,,,,,,,tenka,,0,,「はーい」 423900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,108_SC06_k_013.wav,,,,komako,,0,,,,,「ばいばい」 424000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、暑さでもの凄くだるそうに来た道を帰って行った。 424100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがれば、走ってどこかに行くんだろうけど、いないとあんな感じなんだ。 424200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,落ち着いてるし、言ってることも辛辣だし……子供らしさが減るなあ、あの二人。 424300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、ああいうあからさまな態度も子供らしさではあるんだけど。 -424400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 +424400 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……」 424500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さてと、こっちもちーちゃんが来る前に準備を終わらせないと。 424600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,午前中で帰ったっていうのは本当だけど、実はまた来るんだよねー。 424700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、布団、布団……と。 @@ -3899,20 +3899,20 @@ 425200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしちーちゃんを送ってきてくれた場合、布団が一つしかなかったら、なんて思うだろうか。 425300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,答えは簡単、変態、って思うだろうね。 425400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だからまあ、一応の為に二組用意しておいた。 -425500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちが、上がらずに帰ってくれてよかったよ」 +425500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんたちが、上がらずに帰ってくれてよかったよ」 425600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしいたら、布団を見て、そして説明を求められて……最終的にはここでお泊り会をする流れになるだろう。 425700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それはそれで全然ありなんだけどね。でもエッチなことが出来なくなっちゃうだろうし。 425800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お泊り会はまた今度だ。 -425900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、何時くらいに来るって言ってたっけ?」 +425900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、何時くらいに来るって言ってたっけ?」 426000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちなみに朝、ちーちゃんが来たのは「お泊り出来るよー!」という報告の為だったわけだ。 426100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、ちーちゃんのお母さんもすごいなぁ。娘が男の家に泊まるのを許可するなんて……。 426200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っていうか、ずいぶん信頼されちゃってるな。 -426300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんか、本格的にお父さんにされそうだ」 +426300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なんか、本格的にお父さんにされそうだ」 426400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあいいんだけど。でもちーちゃんとは今後もエッチを続けていきたい。 426500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その気持ちがある限り、完全にお父さんにはなれないよな。 426700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、ちーちゃんが来たみたいだ。 426800 ,,,2,11,,,千恵,千恵,108_SC06_c_000.wav,,,,"chie,private",,1,,,,,「おいちゃ〜ん。お泊まりしにきたよー!」 -427200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんいらっしゃい」 +427200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんいらっしゃい」 427300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_001.wav,,,,chie,,21,,,,,「えへへ……」 427400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,ちーちゃんがお母さんとと手を繋いでやってきた。 427500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,なんだか、僕はちーちゃんのお母さんにすっかり信用されているみたいだ。 @@ -3923,12 +3923,12 @@ 428000 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_000.wav,"yuko,private",,15,chie,,21,,,,,「ちーちゃん、おじさんの迷惑にならないように、いい子にするんですよ?」 428100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_002.wav,yuko,,15,chie,,1,,,,,「うん! ちーちゃんいい子にするー」 428200 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_001.wav,yuko,,0,chie,,1,,,,,「もし、悪さしたら叱ってやってください。それじゃ……」 -428300 ,,,,,,,主人公,<名>,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃんのことは、責任もってお預かりします!」 +428300 ,,,,,,,主人公,清,,yuko,,0,chie,,1,,,,,「ちーちゃんのことは、責任もってお預かりします!」 428400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_002a.wav,yuko,,0,chie,,0,,,,,「お母さん、お仕事がんばってねー?」 428500 ,,,,,,,優子,優子,108_SC06_y_002.wav,yuko,,1,chie,,0,,,,,「なるべく早く帰ってくるからね? それじゃ、千恵のことよろしくお願いします」 428600 ,,,,,,,,,,yuko,,1,chie,,0,,,,,優子さんはちーちゃんの頭を優しく撫でた後、僕に深々とお辞儀をした。 428700 ,,,,,,,,,,yuko,,1,chie,,0,,,,,そして、僕とちーちゃんは見えなくなるまで優子さんを見送った。 -429500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お母さん、帰っちゃったね……ちーちゃん」 +429500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お母さん、帰っちゃったね……ちーちゃん」 429600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、色んな意味を含んだ笑顔を浮かべる。 429700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だってそうだろ? 今まで色んなエッチなことをしてきたけど、それとは状況が違う。 429800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,変な話、ちーちゃんが帰ってからの事なんかも考えなきゃならなかったんだ。 @@ -3936,344 +3936,344 @@ 430000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころかお家に帰れないかもしれない。 430100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、今日は大丈夫! 足腰立たなくなっても、ここで寝るんだからね! 430200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よーし! 足腰立たなくなるまでセックスするぞー! -430300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「改めていらっしゃい、ちーちゃん。ゆっくりして行ってね!」 +430300 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「改めていらっしゃい、ちーちゃん。ゆっくりして行ってね!」 430400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_003.wav,chie,,5,,,,,,,,「えー……」 -430500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「えーって、え? お父さん、何かダメだった?」 +430500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「えーって、え? お父さん、何かダメだった?」 430600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_004.wav,chie,,9,,,,,,,,「お父さんだったら、いらっしゃいとか、ゆっくりして行ってとか言わないもん」 -430700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「あ、そ、そっか。……みんなの前だとこうだから、つい癖でね」 +430700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「あ、そ、そっか。……みんなの前だとこうだから、つい癖でね」 430800 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,二人だけになったんだし、ここはちゃんとお父さんみたいに。 -430900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん」 +430900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,9,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん」 431000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_005.wav,"chieL,private",,21,,,,,,,,「た、ただいまー! ……えへへ〜」 431100 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,そういっちーちゃんは、恥ずかしそうな顔を隠すようにギューッと僕に抱き付いてくる。 431200 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,おーっと、ちーちゃんと僕の身長差だと、股間に顔をうずめる感じになって……来て早々チンポが大きく……。 431300 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いやいや、それはまだ早い。 431400 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ちーちゃんのお母さんも、もしかしたらまだ近くにいるかもしれない。 431500 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,ちーちゃんが大声で喘いだら、聞こえちゃったりするかも……。 -431600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなにくっつちたら暑いよ?」 +431600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、そんなにくっつちたら暑いよ?」 431700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_006.wav,chieL,,24,,,,,,,,「えー? お父さんのケチ〜」 -431800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,24,,,,,,,,「ケチじゃないの。ほらほら、汗かいてるし、とりあえずお風呂入ろうか?」 +431800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,24,,,,,,,,「ケチじゃないの。ほらほら、汗かいてるし、とりあえずお風呂入ろうか?」 431900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_007.wav,chieL,,1,,,,,,,,「うん!」 -432100 ,,,8,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんの料理はどうだった?」 +432100 ,,,8,33,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おじさんの料理はどうだった?」 432200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_008.wav,"chie,pajama",,38,,,,,,,,「ん〜……まあまあかなー」 -432300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「まあまあかー……まあ確かに自分でもそう思うよ」 +432300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,38,,,,,,,,「まあまあかー……まあ確かに自分でもそう思うよ」 432400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_009.wav,"chieL,pajama",,3,,,,,,,,「お父さんは、ご飯おいしい方がいい?」 -432500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「そりゃもちろんだよ」 +432500 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,3,,,,,,,,「そりゃもちろんだよ」 432600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_010.wav,chieL,,21,,,,,,,,「じゃあやっぱり、お母さんと結婚した方がいいと思うよ!」 432700 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,んー……またこれかあ。 432800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近ちーちゃんの結婚攻撃が強くなってきたな。 432900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも確かに、それも悪くないって思うんだよな。 433000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは娘としてもいい子だし、お母さんだって全然悪くないし……。 -433100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。ちーちゃんのお母さんに、お父さんになれる様に言ってみるね」 +433100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだね。ちーちゃんのお母さんに、お父さんになれる様に言ってみるね」 433200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_011.wav,chie,,3,,,,,,,,「え……?」 433300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ちーちゃんは目をまん丸くして、言葉を失っている。 433400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そして数秒間そのまま固まっていたけど。 433500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_012.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほ、ホント? お父さん……ホントに?」 -433600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「うん。まあ、お母さんがなんて言うかわかんないけどさ」 +433600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「うん。まあ、お母さんがなんて言うかわかんないけどさ」 433700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_013.wav,chie,,30,,,,,,,,「だ、大丈夫だよ! ちーちゃんがお父さん好きなんだもん! お母さんもお父さんのこと好きだよ!」 -433800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,30,,,,,,,,「だといいけどね」 +433800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,30,,,,,,,,「だといいけどね」 433900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_014.wav,chie,,21,,,,,,,,「やったー! お父さんがお父さんになってくれる!」 -434000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「いや、落ち着いてちーちゃん。まだわかんないからね?」 +434000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「いや、落ち着いてちーちゃん。まだわかんないからね?」 434100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_015.wav,chie,,1,,,,,,,,「えへへ〜! ふんふふんふっ〜♪ お父さんだ〜♪」 -434200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……」 +434200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……」 434300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,まあこんな僕でも、お父さんになるとこんなに喜んでもらえるのか。 434400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,なんていうか、柄にもなく照れくさいな〜。 -434500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「あ……でもさ、ちーちゃんのお願いを叶える代わりに、おじさんの願いも叶えてほしいな」 +434500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「あ……でもさ、ちーちゃんのお願いを叶える代わりに、おじさんの願いも叶えてほしいな」 434600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_016.wav,chie,,3,,,,,,,,「え? お父さんの願い?」 -434700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「お婿さんになるってやつだよ。忘れちゃった?」 +434700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「お婿さんになるってやつだよ。忘れちゃった?」 434800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_017.wav,chie,,20,,,,,,,,「ううん、ちーちゃん覚えてるよ?」 -434900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「じゃあさちーちゃん、おじさんと結婚式しようか?」 +434900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「じゃあさちーちゃん、おじさんと結婚式しようか?」 435000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_018.wav,chie,,23,,,,,,,,「結婚式?」 -435100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはちーちゃんのお父さんになりたいけど、ちーちゃんのお婿さんにはもっとなりたいんだ」 -435200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「だからさ、お父さんになる前に、ちゃんとちーちゃんと結婚式をしたい」 +435100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うん、おじさんはちーちゃんのお父さんになりたいけど、ちーちゃんのお婿さんにはもっとなりたいんだ」 +435200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「だからさ、お父さんになる前に、ちゃんとちーちゃんと結婚式をしたい」 435300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_019.wav,chie,,2,,,,,,,,「おとうさん……」 435400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_020.wav,chieL,,22,,,,,,,,「えっと……うん、うれしいし……ちーちゃんもお父さんのお嫁さんになりたい……かな」 435500 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ちーちゃんの顔が、ポーッと赤くなっていく。 -435600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。大好きだよ」 +435600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。大好きだよ」 435700 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,……あれ? もしかして、ちーちゃんがこういう感じになるのって初めてじゃないかな? 435800 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,お父さんになってほしいって目的があったから、たぶん、本当は僕の事を男として見てなかったんだろうな。 435900 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,それで、お父さんになるって確約が出来たから、目的が達成されて……。 436000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_021.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃんも、だ、大好きだよ」 436100 ,,,,,,,,,,chieL,,13,,,,,,,,うわぁ、照れるちーちゃんも可愛いなぁ。 -436200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「じゃあ、結婚しようか?」 +436200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「じゃあ、結婚しようか?」 436300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_022.wav,chieL,,2,,,,,,,,「うん……」 436400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さてと……本当はちゃんとしたものを渡したかったんだけどな。 436500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はポケットの中から、オモチャの指輪を取り出した。 436600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,高いのを渡したら、お母さんになんて言われるか解んないだろうから、オモチャのやつだ。 436700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これならばれても、僕から貰ったって言っても、洒落で済まされるしね。 -436800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これ」 +436800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これ」 436900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_023.wav,chieL,,4,,,,,,,,「え……? お父さん、これ……指輪?」 -437000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,4,,,,,,,,「うん、結婚指輪だよ」 +437000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,4,,,,,,,,「うん、結婚指輪だよ」 437100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_024.wav,chieL,,2,,,,,,,,「あ、ありがとう」 -437200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、大人になったら、もっとちゃんとしたのあげるからさ」 +437200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「うん、大人になったら、もっとちゃんとしたのあげるからさ」 437300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_025.wav,chieL,,22,,,,,,,,「ううん、ちーちゃんこれ大切にする。……ちーちゃん、一生大切にするね!」 -437400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「そうしてくれると僕も嬉しいよ」 +437400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「そうしてくれると僕も嬉しいよ」 437500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_026.wav,chieL,,23,,,,,,,,「あ……お父さん、ちょっと待って!」 -437600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +437600 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 437700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは走って部屋を後にしたと思うと、そのまま裸足で庭に出て行った。 437800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……? なにしてるんだろう? 437900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうしてしばらく待っていると、汗だくになったちーちゃんが戻ってきた。 438000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_027.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お、お待たせお父さん! こ、これ……」 438100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ハァハァ言いながら、僕に差し出したそれは…… -438200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「あ……指輪」 +438200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「あ……指輪」 438300 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,それは庭に生えている花のカタバミで編んだ指輪だった。 438400 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,……うわ、こんなことしてくれるなんて、素直にうれしい。 438500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_028.wav,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん、これしか用意できないけど……でもお父さんのこと大好きだよ」 -438600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん……ありがとう」 -438700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「一生……は枯れちゃうかもしれないから無理だけどさ。その代りちーちゃんを一生大切にするよ」 +438600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「ちーちゃん……ありがとう」 +438700 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「一生……は枯れちゃうかもしれないから無理だけどさ。その代りちーちゃんを一生大切にするよ」 438800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_029.wav,chieL,,22,,,,,,,,「お父さん……」 438900 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,ああ、愛しいよ。娘として、女の子として、一生守っていこう。 -439000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあ、僕たちの結婚式を始めようか?」 +439000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「じゃあ、僕たちの結婚式を始めようか?」 439100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_030.wav,chieL,,2,,,,,,,,「……うん」 -439200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、左手を出して」 +439200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、左手を出して」 439300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_031.wav,chieL,,22,,,,,,,,「うん」 -439400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「こうして左手の薬指に、指輪をはめるんだよ」 +439400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「こうして左手の薬指に、指輪をはめるんだよ」 439500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_032.wav,chieL,,31,,,,,,,,「そのくらい知ってるよお父さん。ちーちゃんそんなに子供じゃないもん」 -439600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,31,,,,,,,,「あはは、そっか……ごめんごめん」 +439600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,31,,,,,,,,「あはは、そっか……ごめんごめん」 439700 ,,,,,,,,,,chieL,,31,,,,,,,,僕はちーちゃんの小さな手を取り、薬指に指葉をはめてあげた……。 439800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_033.wav,chieL,,6,,,,,,,,「……えへへ〜」 439900 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,ちーちゃんは照れくさそうに笑った後、左手をかざして何度もその指輪を見つめていた。 440000 ,,,,,,,,,,chieL,,6,,,,,,,,しばらくそれが続いた後、ちーちゃんはカタバミの指輪を手に取った。 440100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_034.wav,chieL,,22,,,,,,,,「お父さんも、左手……出して」 -440200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「うん」 +440200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「うん」 440300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_035.wav,chieL,,2,,,,,,,,「それじゃあお父さんも……」 440400 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,ちーちゃんはその指輪を、ゆっくりと僕の薬指にはめてくれた。 440500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_036.wav,chieL,,6,,,,,,,,「……はい」 -440600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,6,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん」 +440600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,6,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん」 440700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_037.wav,chieL,,13,,,,,,,,「どういたしましてー」 440800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,えーっと、神父でもいれば誓いの言葉を聞いてくるんだろうけど、もちろんな人はいない。 440900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,むしろまともな神父さんは、こんな女の子と結婚する僕に通報という名の天罰を与えるだろう。 441000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあしょうがないから……。 -441100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えーっと、病める時も健やかなる時も……ちーちゃんを妻として……えーっと、何だっけ? とにかく、大好きだって誓います」 +441100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えーっと、病める時も健やかなる時も……ちーちゃんを妻として……えーっと、何だっけ? とにかく、大好きだって誓います」 441200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_038.wav,chie,,13,,,,,,,,「ぷっ……お父さん、それじゃムードだいなしだよー」 -441300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ご、ごめんね。がんばって覚えようとしたんだけどな」 +441300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ご、ごめんね。がんばって覚えようとしたんだけどな」 441400 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_039.wav,chie,,18,,,,,,,,「もし甜花ちゃんだったら、すっごい怒ったと思うよ?」 -441500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「それはないよ。おじさんが好きなのは、ちーちゃんだけだからね」 +441500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,18,,,,,,,,「それはないよ。おじさんが好きなのは、ちーちゃんだけだからね」 441600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_040.wav,chie,,2,,,,,,,,「……お父さん」 441700 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,トロンとしたちーちゃんの瞳。 441800 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,どちらからというわけでもなく……自然に唇が重なり合った。 -441900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「はむ……ちゅ……んむ」 +441900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「はむ……ちゅ……んむ」 442000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_041.wav,chieL,,22,,,,,,,,「ちゅ……ん……んむ」 442100 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,僕が舌を入れると、ちーちゃんがそれを愛撫するように舐めてくれる。 442200 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,って、誓いのキスでベロ入れちゃっていいんだっけ? 442300 ,,,,,,,,,,chieL,,22,,,,,,,,まあいいや。 -442400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「……ぷはぁ」 +442400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「……ぷはぁ」 442500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_042.wav,chie,,2,,,,,,,,「ふぅ……」 442600 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_043.wav,chie,,24,,,,,,,,「あ! ちーちゃん誓いの言葉言ってない!」 -442700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「えー、ちーちゃんもダメじゃないか。相手が甜花ちゃんだったら怒られるよ?」 +442700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「えー、ちーちゃんもダメじゃないか。相手が甜花ちゃんだったら怒られるよ?」 442800 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_044.wav,chie,,20,,,,,,,,「てんかちゃん、女の子だもん。……でも、男の子だったら、ちょっとかっこよさそうだよね」 442900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,あ……確かに。男の子の甜花ちゃんか……余裕で男色家になってしまいそうな気がする。 443000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ってそうじゃない! -443100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん浮気?」 +443100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,20,,,,,,,,「ちょっ! ちーちゃん浮気?」 443200 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_045.wav,chie,,1,,,,,,,,「だいじょうぶ! お父さんのことが一番好きだから」 443300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ああ、全国の娘を持つお父さんは、この言葉を聞きたいんだろうな。 -443400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、お布団もあるしさ……エッチしようか?」 +443400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「……ちーちゃん、お布団もあるしさ……エッチしようか?」 443500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,するとちーちゃんは、顔を赤くしてコクリと頷いた。 443600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,いつものあっけらかんとしたちーちゃんとは、少し様子が違うぞ。 443700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ねえお父さん。今日はちーちゃんからしてあげる」 -443800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……ちーちゃんからって」 +443800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ……ちーちゃんからって」 443900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_047.wav,chie,,2,,,,,,,,「お、お父さんのオチンチン……ちーちゃんが舐めてあげる」 444000 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,お、おおお! 444100 ,,,,,,,,,,chie,,2,,,,,,,,ああ、全国のロリコンたちは、小さい子からこの言葉を聞きたいんだろうな。 -444200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん、この前のお礼ってことで、逆の体勢になろうか?」 +444200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん、この前のお礼ってことで、逆の体勢になろうか?」 444300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_048.wav,chie,,33,,,,,,,,「……?」 -444400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,33,,,,,,,,「ほら、このまえ膝枕してくれたろ? 今度は僕がしてあげるよ」 +444400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,33,,,,,,,,「ほら、このまえ膝枕してくれたろ? 今度は僕がしてあげるよ」 444500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_049.wav,chie,,22,,,,,,,,「やったー。お父さんのひざまくら〜♪」 -444600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「あ、この前オチンチンも弄ってもらったし、代わりにちーちゃんのオマンコを弄ってあげるね」 +444600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「あ、この前オチンチンも弄ってもらったし、代わりにちーちゃんのオマンコを弄ってあげるね」 444700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_050.wav,chie,,6,,,,,,,,「ん〜……わかった」 -444800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃあ、ズボンもパンツも脱いじゃおうか?」 +444800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,6,,,,,,,,「それじゃあ、ズボンもパンツも脱いじゃおうか?」 444900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_051.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん!」 445100 ,,,10,,1260000,,,,,,,,,,,,,,, 445200 ,*mem,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,, 445300 ,,,10,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に膝枕される形となり、そしてすぐ横には僕のチンポがある。 445400 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「うわ……すごいびんくんびくんってしてる」 -445500 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんがオチンチンなめてくれるって言ったからさ、こんなになっちゃったよ」 +445500 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんがオチンチンなめてくれるって言ったからさ、こんなになっちゃったよ」 445600 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「そーなんだ。……ツンツン」 -445700 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うう!」 +445700 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うう!」 445800 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,指で触れただけのほんのちょっとした刺激なのに、僕のチンポはビクンと動く。 445900 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,むしろ起った直後の、こういうちょっとした刺激ってすごくいいよね。 446000 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんの……ツンツンってしただけなのに」 -446100 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやあ、恥ずかしいなぁ」 +446100 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやあ、恥ずかしいなぁ」 446200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのねお父さん……お願いがあるんだ」 -446300 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? 言ってごらん」 +446300 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? 言ってごらん」 446400 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「このまま、ちーちゃんにいい子いい子ってしてほしい」 -446500 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜? ちーちゃんは甘えん坊さんだなー」 +446500 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜? ちーちゃんは甘えん坊さんだなー」 446600 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だめ?」 446700 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、お父さんがいないんだから、今までこういうことをされたことが何だろう。 446800 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,思う存分してあげようじゃないか。 -446900 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよー。ほらいい子いい子〜」 +446900 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよー。ほらいい子いい子〜」 447000 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ……」 -447100 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはいい子だなぁ。頑張り屋さんだし、オチンチンも舐めてくれるし」 +447100 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはいい子だなぁ。頑張り屋さんだし、オチンチンも舐めてくれるし」 447200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜」 447300 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは満足そうに笑って、僕の顔に視線を向けている。 447400 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,僕もちーちゃんにその視線を返してあげた。 447500 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、大好き」 -447600 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もだよちーちゃん」 +447600 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕もだよちーちゃん」 447700 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、結婚式直後ってのもあって、中々に甘い空気だ。 447800 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのせーし、ここにはいってるの?」 -447900 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おう!? そ、そうだよ」 +447900 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おう!? そ、そうだよ」 448000 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが玉袋を触って、遊ぶようにポーンポーンと弾いている。 448100 ,,,,,1260000,,,,,,,,,,,,,,,その刺激すら僕には気持ちいい! 448200 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはは、ぷにぷにして変なの〜」 -448300 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんのもう……限界だよ」 -448400 ,,,,,1260000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよくしてもらっていいかな?」 +448300 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、おじさんのもう……限界だよ」 +448400 ,,,,,1260000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちよくしてもらっていいかな?」 448500 ,,,,,1260000,,千恵,千恵,108_SC06_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、いいよー」 448700 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,そう言うとちーちゃんは、舌を出してチンポの方へと伸ばしてくる。 448800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……れるっ……れろっ……」 -448900 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぉっ!」 +448900 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぉっ!」 449000 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……れろ……れろ……これでいいんだよね?」 449100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが舌で触れるとビンっと動いて、戻ってきたところをまた舐める。 449200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,まるで遊んでいるかのように、舐めては跳ねてを繰り返している。 449300 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……んん……れろっ……ぺろ……お父さん、オチンチン静かにさせてよ。舐められない」 -449400 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「無茶言わないで……うぐっ」 +449400 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「無茶言わないで……うぐっ」 449500 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったくてもどかしい、ぞわぞわっとした感覚がチンポを襲う。 449600 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,でもこのもどかしさが、とんでもなくたまらないんだよなぁ。 449700 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……んむっ。あっ、びくびくってなってるよ」 -449800 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……き、気持ちいいよっ。でも出来れば、もっといっぱい舐めてほしい」 +449800 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……き、気持ちいいよっ。でも出来れば、もっといっぱい舐めてほしい」 449900 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜、うん! がんばってみる」 450000 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはチンポに顔を近付けて、頭全体を動かしてチンポを追ってくる。 450100 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる……れろれろれろれろ……ぺろぺろぺろ……ちゅちゅー」 -450200 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうそう! それいいよ、ちーちゃん!」 +450200 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうそう! それいいよ、ちーちゃん!」 450300 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,竿の部分にペロペロと舌を這わして、亀頭にキスをしてくれた。 450400 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,そしてキスしたまま、それが竿の方に戻ってきて、 -450500 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? おおお!」 +450500 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? おおお!」 450600 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ、ちゅ〜〜〜〜……れろ」 450700 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ナメクジがチンポを這っているような、奇妙な気持ち良さ! 450800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「先っぽにちゅーしたまま、せーし入ってる所までいってみたー。お父さん、どう?」 -450900 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「い、いいよちーちゃん! ものすごいきもちよかった」 +450900 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「い、いいよちーちゃん! ものすごいきもちよかった」 451000 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあもっとするね。れるれる……ちゅ〜〜〜〜〜」 451100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが……というかもはや全身が、ちーちゃんの舌によってビクビクと跳ね回っている。 451200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,こんなちっちゃい子の舌だけで体がこんな風になるなんて、なんて恐ろしい。 -451300 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、もっと音たててもらっていいかな?」 +451300 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃん、もっと音たててもらっていいかな?」 451400 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんいいよー」 451500 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは大きく舌を出して、再び僕のチンポにそれを当てる。 451600 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅ……れる、んちゅ……ちゅううう……じゅるるぅ……ちゅ。こんらかんじ?」 -451700 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぁ! すごいよちーちゃん! オチンチン舐めの才能があるね!」 +451700 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぁ! すごいよちーちゃん! オチンチン舐めの才能があるね!」 451800 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜……じゃあちーちゃん、もっとお父さんを気持ちよくしてあげるね」 451900 ,,,,,1260010,,千恵,千恵,108_SC06_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅ、れる……んむ……れる……ちゅ、んちゅ……ちゅ……れる、ちゅちゅぅ!」 452000 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、可愛い舌が、僕の汚いチンポを一生懸命舐めてるよ! 452100 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,それだけでもうイキそうだ! 452200 ,,,,,1260010,,,,,,,,,,,,,,,いやいや、ここで果てたんじゃカッコ悪い。お父さんとしてもっと頑張らなきゃ! -452300 ,,,,,1260010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも気持ちよくしてあげるね」 +452300 ,,,,,1260010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも気持ちよくしてあげるね」 452500 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのオマンコを指で弄ってあげる。 452600 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「れるれる……ふわぁ? あ……ん……れるれる……お父さん……しゅーちゅーできないよぉ」 -452700 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張れちーちゃん。……おっと、くちゅくちゅってしてるよ?」 +452700 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「頑張れちーちゃん。……おっと、くちゅくちゅってしてるよ?」 452800 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」 -452900 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう濡れてるねぇ? どうしてこうなっちゃったんだい?」 +452900 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう濡れてるねぇ? どうしてこうなっちゃったんだい?」 453000 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのね、お父さんのオチンチンなめてたら……ちーちゃん、きもちよくなってきちゃった」 -453100 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわあ、エッチだね、ちーちゃんは」 +453100 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわあ、エッチだね、ちーちゃんは」 453200 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕がそうなるようにしたんだけどさ。 453300 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、この年齢でオチンチン舐めて濡らしちゃうなんて……すごいなあ。 -453400 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、僕ばっかり気持ちよくなったら不公平だし、ちーちゃんも気持ちよくしてあげようね」 +453400 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、僕ばっかり気持ちよくなったら不公平だし、ちーちゃんも気持ちよくしてあげようね」 453500 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ありがとうお父さん……あうっ」 453600 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕は指をクニクニと動かし、ちーちゃんのオマンコに刺激を与える。 453700 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんぅ……き、きもちいいよ……」 -453800 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどのあたりを弄ってほしいのかな?」 +453800 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはどのあたりを弄ってほしいのかな?」 453900 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん! ふぁ……んぅぅ、あ、あのね……お父さんのオチンチンが入ってきやすいように……いりぐちのところ」 -454000 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この辺りかな?」 +454000 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「この辺りかな?」 454100 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,僕はオマンコの浅いところを、広げる様に円を描く。 454200 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うっ……くぅぅ……! ふぁっ……あぁぁっ! ちーちゃんのオマンコ……ひろがるよぉ」 454300 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこのはしっこ……ぐるぐるされて……はんぅ! へ、変なかんじ……あうぅ」 454400 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,指に合わせてグニグニとオマンコが形を変えて、何とも言えないエロさだ。 454500 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,こんな中にチンポを入れてるんだ、そりゃ気持ちいいよなあ。 -454600 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ次は……こっちかな?」 +454600 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ次は……こっちかな?」 454700 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……あくっ! くりとりすぅ……あっ……ちーちゃんビクってなっちゃうよ」 -454800 ,,,,,1260020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なっちゃうっていうか、ビクってなってるよ?」 +454800 ,,,,,1260020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なっちゃうっていうか、ビクってなってるよ?」 454900 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、ひぅっ、んう……ふぁぁ、ちーちゃんのそこぉ……こしゅこしゅされたら……あぅ!」 455000 ,,,,,1260020,,千恵,千恵,108_SC06_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「きもちよくなって……ふわぁ……お父さんにしてあげられなくなっちゃう」 455100 ,,,,,1260020,,,,,,,,,,,,,,,そういうとちーちゃんは、一生懸命に舌を伸ばして。 -455300 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぐ!」 +455300 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぐ!」 455400 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる……れるれる……ちゅちゅ〜。あん……あぅ……お、おろうさんのおひんひん……ちーちゃん、きもひよくするから」 455500 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「れろ……へる、んちゅちゅ〜〜〜〜! おとうさんに……してあげるんらもん」 455600 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の指を感じながらも、一所懸命チンポを舐めてくれている。 455700 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,なんて幸せなんだ! -455800 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! 気持ちいいよ」 +455800 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん! 気持ちいいよ」 455900 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅちゅちゅちゅ〜〜〜〜! やったぁ、おとうさん、よろこんれくれてるぅ……ぺろぺろ」 -456000 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もちーちゃんを気持ちよくするからね。ほら……またオマンコの中だ」 +456000 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕もちーちゃんを気持ちよくするからね。ほら……またオマンコの中だ」 456100 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ!? ……れろれろ……あくぅっ! ちーちゃんのおまんこ……くちゅくちゅいっちゃうよぉ」 -456200 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もうとっくにクチュクチュいってるよ?」 +456200 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もうとっくにクチュクチュいってるよ?」 456300 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ? で、れも、れる……ちゅ。おとうさんの方がくちゅくちゅだよ〜」 -456400 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんのツバのせいだよ?」 +456400 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはちーちゃんのツバのせいだよ?」 456500 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちがうもん、らって……れるれるれる、ちゅちゅ〜〜〜〜〜〜〜〜っ!」 -456600 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぅ!?」 +456600 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぅ!?」 456700 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがもの凄い勢いで尿道に舌をはわせている。 456800 ,,,,,1260030,,,,,,,,,,,,,,,やばい……これはきもちいい! 456900 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほらぁ、この味……せーしの味だもん。れる……お父さんのがまんじるがすごいんだよ」 -457000 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうかもしれないね。確かにくちゅくちゅの原因は……それかもね」 +457000 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうかもしれないね。確かにくちゅくちゅの原因は……それかもね」 457100 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「ペロ……んちゅ、ふふふ〜くちゅくちゅがおそろいだねー」 -457200 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、一緒だね」 -457300 ,,,,,1260030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ僕が、もっと気持ちよくしてあげるから」 +457200 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、一緒だね」 +457300 ,,,,,1260030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ僕が、もっと気持ちよくしてあげるから」 457400 ,,,,,1260030,,千恵,千恵,108_SC06_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあちーちゃんも……はむっ……!」 -457600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおぉ! チンポがあったかい」 +457600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおぉ! チンポがあったかい」 457700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕のチンポをパクリと咥える。 457800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「おろうさんの、んむっ、んむっ、んむっ、おちんちんが、おふひにいっぱい」 -457900 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ! ちーちゃんのお口がオチンチンを包み込んで……うおぉ!」 +457900 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、いいよ! ちーちゃんのお口がオチンチンを包み込んで……うおぉ!」 458000 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,もう口で言うよりも、チンポに聞いた方が早いと思う。 458100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,だってちーちゃが何かする度に、チンポが反応しちゃってるんだから。 458200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ……ちーちゃん、おまんふぉ……きもふぃいーよー!」 458300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ、んっ、んん……ちゅっ……れろ、れる……じゅる……れろ、ちゅ……おとうさんも、キモチいいでしょ?」 -458400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん……どうしてだい?」 +458400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん……どうしてだい?」 458500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふふ、オチンチン……ビクビクして……せーしの味、こくなってきたから」 -458600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おー、さすがちーちゃん、よくわかったね」 +458600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おー、さすがちーちゃん、よくわかったね」 458700 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ〜おとうさんの味、ちーちゃん覚えちゃったからね〜」 -458800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。それじゃあお返しに……」 +458800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。それじゃあお返しに……」 458900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ、あぁ! あん!お、おとうさん……もうちょっと、ゆっくり……してよぉ!」 459000 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコを弄ると、喘いだり歯を食いしばろうとしたりと、色んな反応してくれる。 459100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,そのお口にチンポを突っ込んでいるわけで、舌や歯が不規則に刺激してくれる。 459200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,……これってつまり。 459300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ! んむ……んぶぶ! あふ……あん! んぐ……かぷかぷ」 -459400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おうぅ……は、歯が当たってる」 +459400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おうぅ……は、歯が当たってる」 459500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむっ、んちゅ……んむ、ごめんえ、おほうふぁん」 -459600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、キモチいいよ」 +459600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ううん、キモチいいよ」 459700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕がちーちゃんに与えた気持ちよさが、ちーちゃんお口を通じて帰ってくる。 459800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕が気持ちよくなりたければ、ちーちゃんのオマンコをいっぱい弄って、気持ちよくさせればいいわけだ。 459900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよさの永久機関だ! 460000 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「あん、ちゅーっちゅ……! ちゅ、ちゅ、じゅるっ……あふ、んぐ! じゅるる……!じゅぷ……!」 -460100 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んん……おおお。うまいよちーちゃん!」 +460100 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んん……おおお。うまいよちーちゃん!」 460200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、もっときもちいーのしてあげるね」 460300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは口をすぼめて、チンポをチューチューと吸い付く。 -460400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁ!」 +460400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぁ!」 460500 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さい口で吸われつつ、そのまま頭を動かしてチンポがしごかれる。 460600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,一生懸命で、しかも気持ちよくて……ああ、エッチな光景だ! -460700 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……んぐ!」 +460700 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……んぐ!」 460800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ、ちゅむ、んぐんんぐっ! はちゅ、ちゅちゅちゅー! じゅるるるる!」 460900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「れる、んぐ! おひんひん、おいひいよー」 -461000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな格好でオチンチン吸って、赤ちゃんみたいだねー」 +461000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな格好でオチンチン吸って、赤ちゃんみたいだねー」 461100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむ、ん、んちゅ、ちゅ、れる……れる、れる、んむっ、ちーちゃん赤ちゃんじゃないもん」 -461200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよねー、赤ちゃんのオマンコはこんなエッチなおつゆ、いっぱい出さないもんねー」 +461200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよねー、赤ちゃんのオマンコはこんなエッチなおつゆ、いっぱい出さないもんねー」 461300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「む、むー……そうだけどー。なんかお父さん、いじわるだよ〜」 -461400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、この前ちーちゃんに言われたお返しだよ」 +461400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、この前ちーちゃんに言われたお返しだよ」 461500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「う〜! ……んちゅ、んっむ、ちゅっ、ちゅっ、ちゅ〜〜〜〜」 -461600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おおお! じゃあさ、ちょっと赤ちゃんみたいに吸ってみてもらえるかな?」 +461600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おおお! じゃあさ、ちょっと赤ちゃんみたいに吸ってみてもらえるかな?」 461700 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? こ、こんな感じかな……んぷっ、じゅ、じゅるるるっ、ちゅちゅうぅぅっ!」 -461800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぁっ……! ちんぽが溶けそうだよ、ちーちゃん!」 +461800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぁっ……! ちんぽが溶けそうだよ、ちーちゃん!」 461900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んんっ……れろ、ちゅる、ちゅっ! おとうさん……おちんちんかたいのに、とけちゃうの?」 -462000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、うん!」 +462000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、うん!」 462100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,本当に哺乳瓶からミルクを吸い出すように、チューチューとチンポをしゃぶっている。 462200 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむん……こくん……んぎゅ、んぎゅ……ちゅちゅちゅ〜〜〜〜っ! れないよ?」 -462300 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん?」 +462300 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん?」 462400 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんのオチンチンから、ミルクでないよ?」 -462500 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、ちーちゃん……お父さんのチンポから、ミルク出してあげるからね」 +462500 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃ、じゃあ、ちーちゃん……お父さんのチンポから、ミルク出してあげるからね」 462600 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ちゅ、じゅうぅっ! じゅっ! んふ、んんっ! ちーちゃん、おとうしゃんのみるくほしい」 462700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,膝の辺りがガクガクして、切ないようなぞわぞわっとした感覚が巡ってくる。 -462800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ああ! イクよ! 出そうだよちーちゃん!」 +462800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ああ! イクよ! 出そうだよちーちゃん!」 462900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゅるる! おとうさんイきそうなの? ……い、いいよ……ちーちゃんにみるくぅ……!んぐっ! ちゅっ!」 -463000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! もっと、もっと気持ちよく!」 +463000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! もっと、もっと気持ちよく!」 463100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむっ!? んぐ、んぐ、ちゅるるっ! おひんひんれ、んぐ、んむ! いきができないよぉ……!」 -463200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、お口がグネグネ動いていいよ、ちーちゃん!」 +463200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、お口がグネグネ動いていいよ、ちーちゃん!」 463300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ、あ、ビクビクってしてきた、んっんむ、んちゅ、んむ……ん、で、でるの? はちゅっ、あ、んんんっ……んっ、んっ!」 -463400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! もうちょっとで!」 +463400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! もうちょっとで!」 463500 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕もクリトリスをしこしこしすると、 463600 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ。んっ、んちゅ、んむっ、んむっ……じゅじゅじゅ〜〜〜、かぷかぷ」 463700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはチンポに甘噛みして、ぐうう〜! 歯が当たって、僕のチンポに刺激を加える。 -463800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉ!、ダメだ! でるよぉ!」 +463800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおぉぉ!、ダメだ! でるよぉ!」 463900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,玉袋が収縮するように動いて限界寸前だ……! 464000 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅううっ……じゅ、じゅるっ! じゅるるる……あふぅぅ ふふ……おとうさんだして!」 464100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむ、んちゅぅ……くちゅ、おひんひん ひくひくってひて、もうれるんでしょ?」 -464200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「く、ちーちゃん!」 +464200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「く、ちーちゃん!」 464300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,チンポの根元から一気に熱いものがこみ上げ、僕に限界を告げている。 464400 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,もはや自分のアナルがビクンビクンと痙攣して、自分の意思とは体とは思えない。 464500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「はむんっ!? んんん! おとうさんの! おおきくにゃって、あばれて、ふぁ……あ、あふ……んんっ! おくちからとびでるよぉ」 -464600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! もうちょっと我慢してね! もう、イクよ! ちーちゃん! ちーちゃん!」 +464600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! もうちょっと我慢してね! もう、イクよ! ちーちゃん! ちーちゃん!」 464700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、出る出る出る! 464800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,これはもう、口に入りきらない量が出そうだ! 464900 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,どうしよう! @@ -4286,40 +4286,40 @@ 465300 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの頭を掴んで、僕のチンポに引き寄せる。 465400 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぎゅ!? んん、んふっ! んむぅぅぅ! おろうはん! んじゅ〜〜〜〜!!」 465500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ!? んむ、んぶ!? くるひぃよぉ! ふうぐ! んむぅぅぅ!?」 -465600 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 +465600 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 465700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,苦しそうだけど、それでも僕は腰を止めず、ちーちゃんのノドにチンポを送り込む。 -465800 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 +465800 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 465900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ! ぢゅっちゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ! ちゅ、ちゅうううぅぅぅぅぅっ! いまらしたら、のろにはひってきひゃうよ!」 -466000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 +466000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 466100 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむぅぅっ! おとうひゃん! おとうひゃん!」 466200 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがチンポをしゃぶりながら、僕の名前を何度も何度も呼ぶと! -466300 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 +466300 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 466400 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが大きく跳ね回り、それを奥の奥にまで捻じりこむ。 466600 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,――ドップ! ドクンドクン! 466700 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぶぅぅぅ! はぶぅ! んぐぅぅぅ! あぶ!? んぐぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -466800 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うおおぉぉぉ……ふはぁっ!」 +466800 ,,,,,1260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うおおぉぉぉ……ふはぁっ!」 466900 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,噴出した精液を、そのままちーちゃんの口の奥へと流し込む。 467000 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「んく……んぐコクコク……んぎゅ!? ……あぶ! っぶあぁ!」 467100 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは一生懸命それを飲み干そうとするけど、それでも追い付かないみたいで、口とチンポの隙間から精液が溢れ出ている。 467200 ,,,,,1260050,,,,,,,,,,,,,,,そしてまた、飲み込むノドの動きでチンポが刺激されて! -467300 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……飲んでちーちゃん!」 +467300 ,,,,,1260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……飲んでちーちゃん!」 467400 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぷあぁ……んぐんぐ……の、のみきえない」 467500 ,,,,,1260050,,千恵,千恵,108_SC06_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ……ぷあ……あっ、あついぃ……おぼれるよぉ……」 -467600 ,,,,,1260050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 +467600 ,,,,,1260050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 467800 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ぷあっ! あぷ……あぷぅ……」 467900 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口からチンポを引き抜くと、チンポが跳ねて残りの精子がちーちゃんに襲い掛かる。 468000 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむん……あぷ……おろうさんのせーし、おくひからこうぉれちゃう」 468100 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,飲み切れなかった精子が、小さなお口からボトボトと垂れ落ちる。 -468200 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、精子おいしい?」 +468200 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、精子おいしい?」 468300 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「うー……いっぱい飲むと変なあじぃ〜」 -468400 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、おいしいものじゃないよね」 -468500 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 +468400 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、おいしいものじゃないよね」 +468500 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 468600 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……すごいね、おとうさん。……こんなに出るんだ」 -468700 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 +468700 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 468800 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はふぅ……えへへ」 468900 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは荒い息で、まだまだギンギンのままの、僕のチンポを見つめている。 469000 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、この一発で縮んでしまうなんてことはない。ちーちゃんだってまだイってないしね。 -469100 ,,,,,1260060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 +469100 ,,,,,1260060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 469200 ,,,,,1260060,,千恵,千恵,108_SC06_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん」 469300 ,,,,,1260060,,,,,,,,,,,,,,,やっとのことで落ち着いたころには、ちーちゃんの顔はもう白濁液でベトベトになっていた。 469400 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, @@ -4328,86 +4328,86 @@ 469700 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの頭を掴み、浅い所でガンガン振って最後のスパートだ! 469800 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「んみゅ!? んん、じゅぶっ! じゅ、じゅるっ! じゅるるる! おろうはん! じゅじゅ〜〜〜〜!!」 469900 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちゅうううううっ! ぢゅっちゅるる……っ! じゅる、じゅぷっ! おくひ、あふいよぉ!」 -470000 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 +470000 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もうちょっとだから!」 470100 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,歯に当たったり頬を内側から押し出すけど、それでも僕は腰を止めず、何度も腰を振る。 -470200 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 +470200 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんっ! ちーちゃんっ! も、もうでるよ!!」 470300 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ! ぢゅっちゅるる……っ! ちゅぷっ、じゅ、じゅるるるっ、ちゅちゅうぅぅっ! じゅぷっ! おとうさんの、おくちからでちゃうよぉ」 -470400 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 +470400 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、でるよっ!」 470500 ,,,,,1260040,,千恵,千恵,108_SC06_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむぅぅっ! おとうひゃん! おとうひゃん!」 470600 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがチンポをしゃぶりながら、僕の名前を何度も何度も呼ぶと! -470700 ,,,,,1260040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 +470700 ,,,,,1260040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くああああっ!」 470800 ,,,,,1260040,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポが大きく跳ね回り、腰を引いて思いっきりチンポを引き抜いた。 471000 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,――ブビュゥゥゥ! ビュッビュッビューーーーッ! 471100 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「は、ぷあぁぁ! あぅぅ! はぷ!? んむぅぅぅぅぅぅぅぅ!」 -471200 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふおおぉぉぉ……はっはっ! ふはぁっ!」 +471200 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふおおぉぉぉ……はっはっ! ふはぁっ!」 471300 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,暴れまわるチンポから何度も精液を掃き出し、ちーちゃんの全身を真っ白に染めていく。 471400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぷ……あぶぶぅぅ……めぇあけられな……あぶ!? せーし、くちにはいってくるぅ!」 471500 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔を精子が垂れて、目も開けられず、息をしようにもどうやっても精子が入ってくるみたいだ。 471600 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,僕は残りのも出すために、チンポを軽くこする。 -471700 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……かけるよちーちゃん!」 +471700 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜〜〜ま、まだ出る……かけるよちーちゃん!」 471800 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「へぷあぁ……あぶ……お、いきできないぃ」 471900 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ……ぷあ……あっ、あついぃ……おぼれるよぉ……」 -472000 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 +472000 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁ……はぁっ」 472100 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「あむん……あぷ……おろうさんのせーしで、からだじゅうべとべとだよぉ」 472200 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体にかかった精子が、その体を伝ってボトボトと垂れ落ちる。 -472300 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ベトベトだねぇ? 」 +472300 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ベトベトだねぇ? 」 472400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「うー……うううぅ……スライムみたい〜」 -472500 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スライムって……」 +472500 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「スライムって……」 472600 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,そんなにベトベトしてるかなぁ。 -472700 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 +472700 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「にしても……ふぅ……いっぱいでたぁ」 472800 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……すごいね、おとうさん。……こんなに出るんだ」 -472900 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 +472900 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんのおかげだよ」 473000 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はふぅ……えへへ」 473100 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは荒い息で、まだまだギンギンのままの、僕のチンポを見つめている。 473200 ,,,,,1260061,,,,,,,,,,,,,,,もちろん、この一発で縮んでしまうなんてことはない。ちーちゃんだってまだイってないしね。 -473300 ,,,,,1260061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 +473300 ,,,,,1260061,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、このままエッチしようね?」 473400 ,,,,,1260061,,千恵,千恵,108_SC06_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……うん」 473500 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 473700 ,,,9,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを布団の上に押し倒して、足を開いてあげる。 -473800 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうオマンコ濡れてるねー?」 +473800 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、もうオマンコ濡れてるねー?」 473900 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがいじるからだよー」 474000 ,,,,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,荒いフェラをした後だし、息をハァハァさせてポーッとしている。 -474100 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン欲しいかな? 言ってみて?」 +474100 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン欲しいかな? 言ってみて?」 474200 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜……んー、ほしいかも……」 474300 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんがとちゅうまで気持ちよくするから……なんかむずむずするし」 474400 ,,,,,1261000,,,,,,,,,,,,,,,ああ、オマンコへの愛撫、途中までしかしてないしなぁ。イかせてはいないもんな。 -474500 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。お父さんだけ言ってズルかったね」 +474500 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。お父さんだけ言ってズルかったね」 474600 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ、お父さんずるいー」 -474700 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちゃんとちーちゃんもイかせてあげるからね」 +474700 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちゃんとちーちゃんもイかせてあげるからね」 474800 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「……でも、お父さんがもう疲れてるなら、ちーちゃんいいよ?」 -474900 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ダーメ。疲れてないし、それにお父さんはちーちゃんに気持ちよくなってもらいたいし」 -475000 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人とも気持ちよくならないとね。さっき結婚式もしたんだしさ」 +474900 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ダーメ。疲れてないし、それにお父さんはちーちゃんに気持ちよくなってもらいたいし」 +475000 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「二人とも気持ちよくならないとね。さっき結婚式もしたんだしさ」 475100 ,,,,,1261000,,千恵,千恵,108_SC06_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -475200 ,,,,,1261000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「嬉しことも、気持ちいいことも、ずっと一緒だよ」 +475200 ,,,,,1261000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「嬉しことも、気持ちいいことも、ずっと一緒だよ」 475400 ,,,,,1261010,,千恵,千恵,108_SC06_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……うん」 475500 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの顔がポーッと赤くなった。 475600 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,これはもしかして……照れてるのかな? 475700 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,いやー、あっけらかんとしている子が恥じらうと、すごくいいなー。 475800 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,これから大人になるにつれて、色んな事がわかってきて、きっと色んな面を見せてくれるだろう。 475900 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,ああ……楽しみだ。 -476000 ,,,,,1261010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ずっと一緒に居ようね、ちーちゃん」 +476000 ,,,,,1261010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ずっと一緒に居ようね、ちーちゃん」 476100 ,,,,,1261010,,千恵,千恵,108_SC06_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さん……大好き」 -476200 ,,,,,1261010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕もだよ……」 +476200 ,,,,,1261010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕もだよ……」 476300 ,,,,,1261010,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ……。 476500 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……ん! お父さんのオチンチン……なんか……前よりもおくに入ってる」 476600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕が腰を進めるとと、ちーちゃんのオマンコが待ちわびたようにチンポを出迎える。 476700 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ヌルヌルっと潤滑油がまとわりつき、あっという間に根元まで挿入した。 -476800 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃんがお父さんのチンポを迎え入れる体になったってことかな?」 +476800 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー、ちーちゃんがお父さんのチンポを迎え入れる体になったってことかな?」 476900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ん……えぇ? そ、そうなの?」 -477000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「結婚式もしたし、ちーちゃんの気持ち的にも受け入れたくなったんじゃないかな?」 -477100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、今日はちーちゃんからオチンチンなめてくれたし」 +477000 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「結婚式もしたし、ちーちゃんの気持ち的にも受け入れたくなったんじゃないかな?」 +477100 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、今日はちーちゃんからオチンチンなめてくれたし」 477200 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そうなのかも」 477300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,そう言って笑みを浮かべるちーちゃん。 -477400 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあお父さんががんばって動くから、ちーちゃんも気持ちよくなってね?」 +477400 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあお父さんががんばって動くから、ちーちゃんも気持ちよくなってね?」 477500 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった……ちーちゃん、お父さんのオチンチン……きもちよくしてあげる」 477600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うぅぅ。そんなことが言えるなんて、いい子に育ったなぁ。 -477700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ……んぅ」 +477700 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふ……んぅ」 477800 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「は……ぐぅ! んんっ! おとうさんの……うごきはじめたぁ……あくぅぅ……! ふぁっ……あぁぁっ!」 477900 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコは柔らかいけどやっぱりきつく、僕をチンポを受け入れようと絡みついてくる。 478000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あふ……んぐ、あ、あ、あ、んぅ……おとうさん……ちーちゃん、入ってくるとき好きだよ……」 -478100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはそうなんだ?」 +478100 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんはそうなんだ?」 478200 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さんがちーちゃんのオマンコから出てくと、オマンコが寂しくなる……」 -478300 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー。じゃあもっと奥の方で動いてあげようか」 +478300 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっかー。じゃあもっと奥の方で動いてあげようか」 478400 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、お父さん……ちーちゃんのおくにきて」 478500 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,小さい子にチンポを求められるなんて、これは大人としてリクエストに応えなきゃ。 478600 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコの奥の奥にツッコんで、亀頭で壁を弄るように腰を動かす。 @@ -4415,70 +4415,70 @@ 478800 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと腰を動かしただけなのに、ちーちゃんは声をあげて体をびくんっと震わせる。 478900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ! んぐ……あかちゃんのおへや……お父さんのオチンチンで……なでられてる」 479000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっんっ……! おとうさん……あふぅ! く、あ、もっと……くふぅ! なでなでしてぇ……」 -479100 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……う、うん!」 +479100 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……う、うん!」 479200 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うぐ……さっきイッて、僕のチンポは敏感だ。 479300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,しかも、亀頭で弄るっていうのは、亀頭を弄られるのとも同じだ。 479400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,うはぁ……辛いくらいにキモチいい! -479500 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なでなでってこんな感じ?」 +479500 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「なでなでってこんな感じ?」 479600 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁ……父さんのオチンチン……ちーちゃんの奥で、くるくるしてるよぉ」 -479700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、出し入れだけじゃなでなでっていうより、叩いてる感じだしね。こう円を描くように……なでなで」 +479700 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、出し入れだけじゃなでなでっていうより、叩いてる感じだしね。こう円を描くように……なでなで」 479800 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん……! ひぅ! オマンコの中……くしゅぐったいよぉ!」 -479900 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもきもちいいんだろ?」 +479900 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもきもちいいんだろ?」 480000 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……きもちーよ! あっ、ああっ! んっ、んんんっ! なでなでキモチいいよー」 480100 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,壁に亀頭で刺激するたびにちーちゃんのオマンコからプチュッと愛液が零れ出る。 480200 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,エッチだなぁちーちゃんは。 480300 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、その前にかなりの時間愛撫してたから当然だけど。このくらい濡れてれば、もっと早く動いても平気だろう。 480400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕は徐々に腰の動きを早いものに変えていった。 480600 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ……あはっ! おとう……さん! ちーちゃん……あふっ! ちーちゃんね!」 -480700 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……くふ! ああ、どうしたんだい?」 +480700 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぅ……くふ! ああ、どうしたんだい?」 480800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさんが入ってきて……うれし……んっ! んんっ! あ、あっ! うれしいよ」 -480900 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんもちーちゃんに入れて、すごくうれしいよ」 +480900 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんもちーちゃんに入れて、すごくうれしいよ」 481000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅ! えへへ……あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! りょーおもいだね」 -481100 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ、だからさっき結婚式をしたんじゃないか?」 +481100 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ、だからさっき結婚式をしたんじゃないか?」 481200 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。ちーちゃんのオマンコ、んぅ! お父さんのオチンチン好き……ん、んっ! あ……あぅ……!」 481300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_177.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんのオチンチンも、あぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ! ちーちゃんのおまんこすき……だよね!」 -481400 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「も、もちろんじゃないかちーちゃん! お父さんのチンポが、ちーちゃんのオマンコ大好きってところ、見せちゃうぞ!」 +481400 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「も、もちろんじゃないかちーちゃん! お父さんのチンポが、ちーちゃんのオマンコ大好きってところ、見せちゃうぞ!」 481500 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_178.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ……! んうぅぅぅっ! ひぅぅぅ……! うん! うん!」 481600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,何度も腰を打ち付けて、ぐちゅぐちゅとちーちゃんのオマンコをかき混ぜる。 481700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,負けじとなのか、ちーちゃんのオマンコもキューッとチンポに吸い付いてくる。 481800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_179.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、いいよー! んふぅぅう! おとうさん! んあぁぁぁ! もっといっぱいぃ」 -481900 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ああ、わかったよ!」 +481900 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ああ、わかったよ!」 482000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_180.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひふ!? あくっ、ああっ! ひぅぅぅ! あ、あぅぅぅっ!」 482100 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,期待に応えるべくチンポを叩きつける様に激しく動かす。 482200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちっちゃい体にちっちゃいオマンコ。本当に壊れてしまうんじゃないかってほどに腰を動かす 482300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_181.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐ! ふわぁ、あっ、あっ、あっ! ひぅぅぅぅ! あっあっ、あぁぁぁーーーーっ!」 482400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_182.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅ、あらま! ぼーっろしてあぅぅぅぅぅ! お、おとうしゃん……おとうしゃん!」 -482500 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん、ちーちゃん! もっとだよもっとしてあげるからね!」 +482500 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん、ちーちゃん! もっとだよもっとしてあげるからね!」 482600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,覆いかぶさるようにちーちゃんのおっぱいに顔をよせ、乳首を甘噛みしてあげる。 482700 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_183.wav,chie,,0,,,,,,,,「んにゅうぅーーーー! おっぱいかじかじされて……あぅぅ! ぞわぞわするよう!」 -482800 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱい、気持ちいいかい?」 +482800 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱい、気持ちいいかい?」 482900 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_184.wav,chie,,0,,,,,,,,「いい、いいけど、いたいよう……おっぱい、ピンッってなっちゃうし……んぐぅぅ!」 -483000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、痛かった? ごめんねー、それじゃあ舐めて治療しなきゃね……れろれろ、ちゅちゅ〜〜!」 +483000 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、痛かった? ごめんねー、それじゃあ舐めて治療しなきゃね……れろれろ、ちゅちゅ〜〜!」 483100 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_185.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! あく! くしゅぐった……ひうぅぅん! ふわぁぁぁあ!」 -483200 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゅ〜……ちゅちゅ〜。ぺろぺろ」 +483200 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちゅ〜……ちゅちゅ〜。ぺろぺろ」 483300 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_186.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん、あふ……またあかちゃんになってるぅ!」 483400 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,僕が刺激をする度に、オマンコの動きも激しくなってきて、チンポの射精感が近くなってきていた。 -483500 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぅ、ああ、だめだよちーちゃん! お父さんもう、イきそうだ!」 +483500 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んぅ、ああ、だめだよちーちゃん! お父さんもう、イきそうだ!」 483600 ,,,,,1261020,,千恵,千恵,108_SC06_c_187.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふっはふっ! ち、ちーちゃん……もうちょっろ……まら、まらいけないよぉ」 -483700 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……」 +483700 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くっ……」 483800 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,まずいなぁ、このままじゃまたちーちゃんだけがいけずに終わっちゃう。 483900 ,,,,,1261020,,,,,,,,,,,,,,,何とか気持ちよくなってもらわないと。 -484000 ,,,,,1261020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、ここも弄ろうね」 +484000 ,,,,,1261020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、ここも弄ろうね」 484100 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_188.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐぐ! しょこ……あふっ! びりびりしゅる〜〜!」 484200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はクリトリスの皮をむいて、ちょっと強めに指の腹で転がす。 484300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_189.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ! はふっ! んぅぅぅ! おとうさぁん! ちーちゃん、おまんこも……おっぱいも……びくんびくんてなって」 -484400 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イきそうなんだね!」 +484400 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イきそうなんだね!」 484500 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_190.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、いっしょに あ、あぁ! んく! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イっちゃう! おとうさん!」 -484600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、お父さんもイくよ!」 +484600 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、お父さんもイくよ!」 484700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を押しつぶすかのように、腰を動かして、お互いの体が壊れてしまうほどに強い抽挿を繰り返す。 484800 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ビシャッ! ビシャッ! ビシャッ! っと、壊れた水道みたいに、何度も何度も愛液が吹きこぼれている。 484900 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,布団も下半身もビショビショで、おねしょでもしたかのようだ。 485000 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_191.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、ああ! んぅぅぅぅぅ! い、イっちゃうよぉ〜〜〜!」 -485100 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、お父さんもだよ!」 +485100 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、お父さんもだよ!」 485200 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体がビクビクビクっっと、小さい痙攣を繰り返して、本当に限界だと告げている。 -485300 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぁぁ! 我慢した分、もう、すごのがいっぱい出そうだよ!」 +485300 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぁぁ! 我慢した分、もう、すごのがいっぱい出そうだよ!」 485400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_192.wav,chie,,0,,,,,,,,「だして……ちーちゃん、もう……もう!」 -485500 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかったよ!」 +485500 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかったよ!」 485600 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、もう脳と玉が沸騰してるような感覚だ! 485700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,この煮えたぎるものを、どこに出そう! 485800 ,$menu_begin,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 @@ -4489,45 +4489,45 @@ 486000 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり中だ! 486100 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと結婚したって証明を、オマンコの中に刻み付ける! 486200 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_193.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう! おとうしゃん……もう! オマンコおかしくなっひゃうよぉ!」 -486300 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! 出すよ! オマンコの中にいっぱい出すからね!」 +486300 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! 出すよ! オマンコの中にいっぱい出すからね!」 486400 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_194.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! あっ、んっ! おとうさん! あああっ! ふあっ! ひぃあああああぁぁぁぁぁっ!」 486500 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり抱き寄せ、チンポをちーちゃんの奥の奥にまで突っ込んだ。 -486600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 +486600 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 486700 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_195.wav,chie,,0,,,,,,,,「っとうさん! おとうさっ! ふわぁぁぁ!? ……あああっ! ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 486900 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュボボボ! ビュブブブ! ビュグビュグビュグ! 487000 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_196.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあああぁぁぁぁっ! あが!? ああああ! あー、あー、あーーーー!!」 -487100 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 +487100 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 487200 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,太ももから、お尻の方から、まるで下半身全体が射精を手助けするみたいにブルブルと痙攣する。 487300 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,そして信じられない量の精子をちーちゃんの中に注ぎこむ。 487400 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_197.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あぁっ!? あああ! おにゃかぁ……はれつするぅ……」 -487500 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! す、すごい量だ!」 +487500 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! す、すごい量だ!」 487600 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,――ビュグビュグ! ……ボドボドボド。 487700 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_198.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……はぁはぁ……ちーちゃんからこぼれて……おもらしみたい」 -487800 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……うわ……ほんとうだ」 +487800 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ……うわ……ほんとうだ」 487900 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコと僕のチンポの間から、愛液と精子とが大量に流れ出て、ちーちゃんの体を伝って布団に水たまりを作る。 488000 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,……世界一エッチな水たまりだ。 488100 ,,,,,1261040,,千恵,千恵,108_SC06_c_199.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……んんんん! おとうしゃん……おなかぁ……くるひぃ」 -488200 ,,,,,1261040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、そうだね。これだけ逆流してるんだ。いっぱい入ってるよね? ……よっと」 +488200 ,,,,,1261040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、そうだね。これだけ逆流してるんだ。いっぱい入ってるよね? ……よっと」 488300 ,,,,,1261040,,,,,,,,,,,,,,,僕がチンポを抜くと、 488500 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,――びゅぶっ! 488600 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_200.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぐん!?」 -488700 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわぁ!」 +488700 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわぁ!」 488800 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,僕が精液を浴びる勢いで、ちーちゃんのオマンコから精液が飛び出してきた。 488900 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,まるで風船に水を入れたみたいに、ビュービューと精子が溢れ出る。 489000 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_201.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はっ……はぁ……ふぁぁ……」 -489100 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とんでもない量だ……」 +489100 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「とんでもない量だ……」 489200 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_202.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……ちーちゃん、あかちゃん出来ちゃう?」 -489300 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、そういう体になってないから大丈夫だけど」 +489300 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いや、そういう体になってないから大丈夫だけど」 489400 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,……もしそうだったら、一気にすごい数の子供が出来てそうだ。 489500 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_203.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん……このまま寝ちゃって……いーい?」 -489600 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +489600 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 489700 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,愛液と精液でベチャベチャになった布団と体……。 489800 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのままネ寝たら、朝の目覚めは最悪だろう。 -489900 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 +489900 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 490000 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_204.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……」 -490100 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 +490100 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 490200 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_205.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、何回かはいってるし」 -490300 ,,,,,1261050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 +490300 ,,,,,1261050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 490400 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_206.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そうだね」 490500 ,,,,,1261050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは軽く頬を染める。 490600 ,,,,,1261050,,千恵,千恵,108_SC06_c_207.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……じゃあはいる」 @@ -4536,46 +4536,46 @@ 490900 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱりぶっかけたい! 491000 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,ウエディングドレスみたいにちーちゃんを真っ白にしてあげるんだ! 491100 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_208.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁ! オマンコ……げんかいぃぃ……おとうしゃん……もう!」 -491200 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんも出すよ! ちーちゃんの体に、いっぱいかけてあげるからね!」 +491200 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんも出すよ! ちーちゃんの体に、いっぱいかけてあげるからね!」 491300 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_209.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! うん! あっ、んっ! おとうさん! ちーちゃんにかけて! ふあっ! ひぃあああああぁぁぁぁぁっ!」 491400 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを思いっきり抱き寄せ、チンポをちーちゃんの奥の奥にまで突っ込んでギュッと締め付けてくるのを待つ。 491500 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,そして、オマンコが吸い付いた瞬間、それを一気に引き抜いて全体を刺激した。 -491600 ,,,,,1261030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 +491600 ,,,,,1261030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃぁぁぁぁぁん!」 491700 ,,,,,1261030,,,,,,,,,,,,,,,亀頭から裏筋から、ヒダヒダが絡みついて、頭がおかしくなるような射精感だ! 491800 ,,,,,1261030,,千恵,千恵,108_SC06_c_210.wav,chie,,0,,,,,,,,「っとうさん! おとうさっ! ふわぁぁぁ!? ……あああっ! ふひゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 492000 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,――ビューーー!! ビュルルッ! ビュビュビュ! 492100 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_211.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあああぁぁぁぁっ! あつっ!? あぷ! あああ! あふ! あふぅ!?」 -492200 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 +492200 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっっっっぐぅぅぅ!」 492300 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,太ももから、お尻の方から、まるで下半身全体が射精を手助けするみたいにブルブルと痙攣する。 492400 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,そして信じられない量の精子をちーちゃんの体にぶっかける。 492500 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_212.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あああ! あついぃ! おとうさんのせいし……やけどするぅ……」 -492600 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! まだでる! まだでるよ!」 +492600 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あああ! んぐぅ! あふっ! まだでる! まだでるよ!」 492700 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブビュブビュブ! ……べちゃ……びたびたびた……。 492800 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_213.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……はぁはぁ……ちーちゃんにいっぱいかかって……あつい」 -492900 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……うぐっ!」 +492900 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁはぁ……うぐっ!」 493000 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポの間から精子が何度も発射され、ちーちゃんの体に水たまりを作る。 493100 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,……こんな量が、僕の玉の中に入ってたのか。 493200 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_214.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……おとうしゃん……いっぱいでたねぇ」 -493300 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん……とんでもない量だ……」 +493300 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん……とんでもない量だ……」 493400 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_215.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はっ……はぁ……ふぁぁ……ちーちゃんのオマンコに出したら、お腹ぱーんってなったかも」 493500 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,怖いこと言うなあ。 -493600 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもこの量は、入りきらなかったかも」 +493600 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもこの量は、入りきらなかったかも」 493700 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_216.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜? じゃあおとうさんの……ちーちゃんのオマンコじゃむりなのかな……」 -493800 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……これから大きくなってくんだし」 +493800 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……これから大きくなってくんだし」 493900 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_217.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコも……?」 -494000 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんオマンコもだよ」 +494000 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんオマンコもだよ」 494100 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,いや……でももしそうなったら、たぶん生理が来て、中では出せないかな。 494200 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_218.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへ……やったぁ」 494300 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,……うーん、深いことは考えなくていいか。 494400 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_219.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……お父さん……このまま寝ちゃって……いーい?」 -494500 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん」 +494500 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん」 494600 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,愛液と精液でベチャベチャになった布団と体……。 494700 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこのままネ寝たら、朝の目覚めは最悪だろう。 -494800 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 +494800 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「一応お風呂に入ろうか?」 494900 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_220.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……」 -495000 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 +495000 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんと一緒はいや?」 495100 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_221.wav,chie,,0,,,,,,,,「んー、何回かはいってるし」 -495200 ,,,,,1261051,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 +495200 ,,,,,1261051,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあいいじゃないか……今日は親子として入るんじゃなくて、新婚さんとして入るんだし」 495300 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_222.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……」 495400 ,,,,,1261051,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは軽く頬を染める。 495500 ,,,,,1261051,,千恵,千恵,108_SC06_c_223.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……じゃあはいる」 @@ -4583,182 +4583,182 @@ 495700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 495900 ,,,8,73,,,,,,,,,,,,,,,,お互いの体液でベトベトになった僕たちは、一緒にお風呂に入ることになった。 496000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_224.wav,"chie,nude",,1,,,,,,,,「ふぅ〜……きもちいいなー」 -496100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「おお? さっきのエッチと、どっちが気持ちよかった?」 +496100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「おお? さっきのエッチと、どっちが気持ちよかった?」 496200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_225.wav,chie,,22,,,,,,,,「ん〜……エッチの方かなぁ」 -496300 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「ふふふ、そう言ってくれると、お父さん嬉しいよ」 +496300 ,,,,,1101020,,主人公,清,,chie,,22,,,,,,,,「ふふふ、そう言ってくれると、お父さん嬉しいよ」 496400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,108_SC06_c_226.wav,chie,,13,,,,,,,,「お父さんはどっちの方が気持ちよかった?」 -496500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「う〜ん、お風呂かなぁ?」 +496500 ,,,,,1101010,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「う〜ん、お風呂かなぁ?」 496600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_227.wav,chie,,11,,,,,,,,「え〜〜〜〜〜〜!」 496700 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_228.wav,chie,,31,,,,,,,,「……お父さんとはもうエッチしない」 -496800 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,chie,,31,,,,,,,,「う、嘘だよゴメン! 冗談だよぉ〜ちーちゃん」 +496800 ,,,,,1101020,,主人公,清,,chie,,31,,,,,,,,「う、嘘だよゴメン! 冗談だよぉ〜ちーちゃん」 496900 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,108_SC06_c_229.wav,chie,,31,,,,,,,,「……」 497000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_230.wav,chie,,13,,,,,,,,「ぷっ……あはは! 大丈夫だよお父さん、またエッチしようね〜」 -497100 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「ほっ……よかったぁ」 +497100 ,,,,,1101000,,主人公,清,,chie,,13,,,,,,,,「ほっ……よかったぁ」 497200 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,108_SC06_c_231.wav,chie,,1,,,,,,,,「もう、お父さん慌て過ぎ〜」 -497300 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「だって、ちーちゃんがエッチさせてくれないっていうんだもん」 +497300 ,,,,,1101000,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「だって、ちーちゃんがエッチさせてくれないっていうんだもん」 497400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,108_SC06_c_232.wav,chie,,2,,,,,,,,「大丈夫だよー。お父さんがお父さんになっても、ちーちゃんお父さんとエッチしてあげるから」 -497500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,chie,,2,,,,,,,,「ありがとう」 +497500 ,,,,,1101010,,主人公,清,,chie,,2,,,,,,,,「ありがとう」 497600 ,,,,,1101010,,,,,chie,,2,,,,,,,,……って、それでいいのかな? 497800 ,,,,33,,,,,,,,,,,,,,,,体をふいてパジャマに着替えて、そろそろ就寝時間だ。 497900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,大人だったらここからが本当の夜の時間で、まさにエロイことをするにはうってつけのだ! 498000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けど、ちーちゃんにこの時間はきついだろうし、今日のところは大人しく寝るかな。 498100 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_233.wav,"chieL,pajama",,1,,,,,,,,「それじゃあお父さん、一緒に寝よ?」 -498200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「うん。でもあんまりくっつくと、暑くて汗びっしょりになっちゃうよ?」 +498200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「うん。でもあんまりくっつくと、暑くて汗びっしょりになっちゃうよ?」 498300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_234.wav,chieL,,21,,,,,,,,「別にいいもーん」 -498400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「せっかくお風呂入ったのに?」 +498400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「せっかくお風呂入ったのに?」 498500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_235.wav,chieL,,20,,,,,,,,「そしたらまた入ればいいよ。お父さんも一緒にさ」 -498600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,20,,,,,,,,「そんなにいっぱい入ったら、お肌ヒリヒリしちゃうよ?」 +498600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,20,,,,,,,,「そんなにいっぱい入ったら、お肌ヒリヒリしちゃうよ?」 498700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_236.wav,chieL,,23,,,,,,,,「……? したことないよ?」 -498800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,23,,,,,,,,「おじさんの年だとなっちゃうんだよ」 +498800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,23,,,,,,,,「おじさんの年だとなっちゃうんだよ」 498900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_237.wav,chieL,,3,,,,,,,,「そうなんだ」 499000 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_238.wav,chieL,,1,,,,,,,,「まあいいや、一緒に寝ようよ?」 -499100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「はいはい」 +499100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「はいはい」 499200 ,,,,34,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そう言って僕たちは布団に寝ころんだ。 499300 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_239.wav,chieL,,21,,,,,,,,「ちーちゃん知ってるよ。これって、しょや、っていうんでしょ?」 -499400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「どこで覚えたの……そんな言葉」 +499400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「どこで覚えたの……そんな言葉」 499500 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_240.wav,chieL,,13,,,,,,,,「忘れちゃった……」 -499600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「でもさ、そんなの関係なよ。僕とちーちゃんは、これからずーっと一緒なんだからさ」 +499600 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「でもさ、そんなの関係なよ。僕とちーちゃんは、これからずーっと一緒なんだからさ」 499700 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_241.wav,chieL,,22,,,,,,,,「おとうさん……うん! 約束だよ!」 -499800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,22,,,,,,,,「うん、どこにもいかないよ」 +499800 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,22,,,,,,,,「うん、どこにもいかないよ」 499900 ,,,,,,,千恵,千恵,108_SC06_c_242.wav,chieL,,2,,,,,,,,「お父さん……大好き」 -500000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,2,,,,,,,,「僕もだよ、ちーちゃん」 +500000 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,2,,,,,,,,「僕もだよ、ちーちゃん」 500100 ,,,,,,,,,,chieL,,2,,,,,,,,そんな甘くて幸せな言葉を繰り返していると、いつの間にか僕は眠りに落ちていた。 500200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 500300 ,@109_SC07,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 500700 ,,,,9001,,,,,,,,,,,,,,,,――コトコトコトコト -500800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」 +500800 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……?」 500900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだこの音? 501000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まるで何か、沸騰してるような……そんな音。 501100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして鼻をくすぐるこの臭い。 -501200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……もしかして」 +501200 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……もしかして」 501300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日、何かを火にかけたまま寝ちゃったとか!? 501400 ,,,14,31,,,,,,,,,,,,,,,,うわ! それはまずいぞ! 駄菓子屋感を出すために木造だってのに! 501500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで布団を剥いで、キッチンへと直行する。 501600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……と。 501800 ,,,10,,1270000,,,,,,,,,,,,,,, 501900 ,*mem,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,, -502000 ,,,10,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん?」 +502000 ,,,10,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん?」 502100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「あ、おとうさんおはよー」 -502200 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? ……えーと?」 +502200 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? ……えーと?」 502300 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_001.wav,chie,,0,,,,,,,,「……? お父さん、寝ぼけてる?」 -502400 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜……そうだった!」 +502400 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、あ〜……そうだった!」 502500 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、ちーちゃんが泊まりに来てたんだ! 502600 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,それでちーちゃんが僕より早く起きて、料理をしてくれてたんだ。 502700 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,……え? -502800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんって料理できたの?」 +502800 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんって料理できたの?」 502900 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_002.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、出来るよ?」 -503000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったんだ」 +503000 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだったんだ」 503100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん家庭科で、すごく褒められるんだよ」 503200 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,もの凄く意外だ。 503300 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_004.wav,chie,,0,,,,,,,,「お母さんのお手伝いしたりするし、ちーちゃん一人でも作れるしー、いろいろ作れるよ」 503400 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でもよく考えてみると、母子家庭でお母さんは仕事に行ってるもんな。 503500 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,家の事とか、出来て当然なのかもしれない。 -503600 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんすごいなー。そんなことできる子ってあんまりいないんじゃない?」 +503600 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんすごいなー。そんなことできる子ってあんまりいないんじゃない?」 503700 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_005.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、みんな自分で作ったことないって言ってたし」 -503800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごいなちーちゃん。おじさん、本当に嬉しいよ」 +503800 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごいなちーちゃん。おじさん、本当に嬉しいよ」 503900 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_006.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかなー?」 -504000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、朝起きて料理が作られてるって、男の夢なんだよ。ちーちゃんはそれを叶えてくれたよ」 +504000 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、朝起きて料理が作られてるって、男の夢なんだよ。ちーちゃんはそれを叶えてくれたよ」 504100 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_007.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ〜。お父さんにそう言われると、ちーちゃん照れちゃうなー」 -504200 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと自信持っていいよ」 +504200 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと自信持っていいよ」 504300 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,……っていうか、臭いを嗅いだ時点で、僕が作ったものよりおいしいっていうのがわかる。 504400 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとだけ悔しい。 504500 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ああ、でもなんか……幸せってこんな感じなんだろうな。 -504600 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、ちーちゃんはいい奥さんになるねー」 +504600 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、ちーちゃんはいい奥さんになるねー」 504700 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_008.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お父さん!」 -504800 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「へ? は、はい!」 +504800 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「へ? は、はい!」 504900 ,,,,,1270000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはなぜか、頬を膨らませて僕の顔をジトーっとした目で見ている。 -505000 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「な、なんでしょうか?」 +505000 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「な、なんでしょうか?」 505100 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_009.wav,chie,,0,,,,,,,,「昨日、ちーちゃんと結婚式したでしょ!」 -505200 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、そ……そうだ……そうだよね! ちーちゃんは僕の奥さんだ」 +505200 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、そ……そうだ……そうだよね! ちーちゃんは僕の奥さんだ」 505300 ,,,,,1270000,,千恵,千恵,109_SC07_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうだよ!」 -505400 ,,,,,1270000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい。まだこの感じに慣れてなくてさ」 +505400 ,,,,,1270000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんなさい。まだこの感じに慣れてなくてさ」 505600 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう!」 505700 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,もう! ……か。 505800 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,……ははは! なんかこういう感じっていいな。本当の新婚さんみたいで。 505900 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,でも、本当の新婚さんなら、その格好はいただけな……いただけないよちーちゃん! 506000 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ここは裸エプロンでしょう! 506100 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、ちーちゃんがその知識を知ってたらビックリするけど。 -506200 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それで、一体なにを作ってるんだい? 何か取ろうか?」 +506200 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それで、一体なにを作ってるんだい? 何か取ろうか?」 506300 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、お父さんは座って待ってて。そこに居られたら邪魔だよー」 -506400 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……はい」 +506400 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……はい」 506500 ,,,,,1270010,,千恵,千恵,109_SC07_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうすぐできるからね」 506600 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,ううん……それにしても、エプロンをつけた後ろ姿っていうのは、エッチだなぁ。 506700 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,裸エプロンじゃなくても、幼い子がエプロンしてるってだけで全然エッチだ! 506800 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、究極言ってしまえば、僕は小さい子がそこに存在するだけでエッチだ! 506900 ,,,,,1270010,,,,,,,,,,,,,,,だったらやっぱり、やることは一つだよね。 -507000 ,,,,,1270010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +507000 ,,,,,1270010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 507100 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん、なー……わぁ!」 507300 ,,,,,1270020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの手が塞がってるのをいいことに、ズボンとパンツをずり下げて、上着をめくった。 507400 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん!?」 -507500 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ! 両手の使えないちーちゃんでは、これは戻せないよねー」 +507500 ,,,,,1270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ! 両手の使えないちーちゃんでは、これは戻せないよねー」 507600 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「なにしてるの! はやくもどしてよー」 -507700 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、おっぱいも見えるねちーちゃん」 +507700 ,,,,,1270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、おっぱいも見えるねちーちゃん」 507800 ,,,,,1270020,,千恵,千恵,109_SC07_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、おとうさん! ホントにおこるよー!」 507900 ,,,,,1270020,,,,,,,,,,,,,,,ああ、エプロン着てるのに露出して、怒ってる新妻……たまらないよ! -508100 ,,,,,1270020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ちーちゃん、お父さんが何したいかわかるよねー? さあ、エッチなことを――」 +508100 ,,,,,1270020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ……ちーちゃん、お父さんが何したいかわかるよねー? さあ、エッチなことを――」 508200 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「――もう! 火や包丁使ってる時にそんなことしちゃメッでしょ!」 -508300 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え……」 +508300 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え……」 508400 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「すごく危ないんだからね。……聞いてるのお父さん!」 -508500 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……はい。ごめんなさい」 +508500 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……はい。ごめんなさい」 508600 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう……」 508700 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,……怒られてしまった。こんな小さな子に……ものすごく正論で。 -508800 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 +508800 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はぁ……」 508900 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,なんだか情けなくなってきた……まるでダメ人間じゃないか。 509000 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,……。 509100 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,ああ、そうだ僕はダメ人間だったんだ。 509200 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,こんな小さい子とエッチしちゃうようなダメ人間だ、いまさら何を言ってるんだろう? 509300 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,ははっ! うん、おじさん開き直っちゃったぞ! 509400 ,,,,,1270030,,,,,,,,,,,,,,,よーし今度は……。 -509500 ,,,,,1270030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 +509500 ,,,,,1270030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん」 509600 ,,,,,1270030,,千恵,千恵,109_SC07_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと待っ――ってふわぁ!?」 509800 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ガバッとちーちゃんに抱き付いて、ギューッと抱きしめる。 509900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ん〜やっぱりエプロンのちーちゃん……たまらないよ! 510000 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん! もう!」 -510100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怒らないでちーちゃん。ほらギューってしてあげるから」 +510100 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「怒らないでちーちゃん。ほらギューってしてあげるから」 510200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「だから、それがだめなのー」 510300 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,そう困った顔で僕を見るちーちゃんだけど、そこであることに気が付いたらしい。 510400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? お、おとうさん……なんでオチンチン出してるの?」 -510500 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはほら……ね、わかるだろ?」 +510500 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはほら……ね、わかるだろ?」 510600 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの返事も聞かず、チンポをちーちゃんにすりつける。 510700 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん!」 -510800 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふっふっ!ん、ん、ん、ん、んっ、んっ、んっ!」 +510800 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふっふっ!ん、ん、ん、ん、んっ、んっ、んっ!」 510900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕は発情期の犬みたいに、ちーちゃんに軽くのしかかって腰を振る。 511000 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「……わっ!? お父さんのオチンチン、すごくおっきくなってる」 511100 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん何もしてないのに、ビクンビクンって……」 -511200 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。お父さん、おちんちん……もっと擦ってもいいかい?」 +511200 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん。お父さん、おちんちん……もっと擦ってもいいかい?」 511300 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ! ご飯作ってる途中って言ってるでしょ!」 -511400 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもねちーちゃん、お父さんのおちんちん、いっぱい出したいよう……ってびくびくしてるんだよ?」 +511400 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもねちーちゃん、お父さんのおちんちん、いっぱい出したいよう……ってびくびくしてるんだよ?」 511500 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「大人なんだから、がまんして」 511600 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,大人だからこそ我慢できないんだよ! 511700 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,……まあ、大概の大人はもっと理性を持って生きてるけど。 -511800 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……ちーちゃんの体でシコシコ……」 +511800 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……ちーちゃんの体でシコシコ……」 511900 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ……どうしてちーちゃんに、オチンチン擦り付けるの?」 512000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,僕だけが気持ちいいんだけど、まるでちーちゃんを責めるように腰を動かす。 -512100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほーら、こしゅこしゅこしゅこしゅ……ちーちゃんの体で、おちんちんビクビクして……きもちいいよー」 +512100 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほーら、こしゅこしゅこしゅこしゅ……ちーちゃんの体で、おちんちんビクビクして……きもちいいよー」 512200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん……! ほんとにもー」 -512300 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……スベスベの肌が、オチンチンとこすれて……すごくきもちいいよ」 +512300 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ……スベスベの肌が、オチンチンとこすれて……すごくきもちいいよ」 512400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あぁ〜! ……お父さん、ちーちゃんのエプロンにせーしつけた!」 -512500 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。我慢じるがでちゃってさぁ。ちゃんと洗って返すよ」 +512500 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめんね。我慢じるがでちゃってさぁ。ちゃんと洗って返すよ」 512600 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「おきにいりだったのにぃ……お父さんのバカァ!」 -512700 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんに向かってバカはないでしょ」 +512700 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんに向かってバカはないでしょ」 512800 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……」 512900 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、せっかくご飯を作ってくれてる娘の服をまくり上げて、チンポ擦って我慢汁でエプロン汚した奴はバカだとしか言いようがないけどさ。 513000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,でも、そういう言い方はないとおもうな。 -513100 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「親にバカは言い過ぎだよ?」 +513100 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「親にバカは言い過ぎだよ?」 513200 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさい……」 -513300 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、よく素直に謝れました。親しき仲にもれいぎあ……あふ! おぉ、んんんっ! んっ……んっ、んっ! ああ、チンポがきもちいなぁ」 +513300 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、よく素直に謝れました。親しき仲にもれいぎあ……あふ! おぉ、んんんっ! んっ……んっ、んっ! ああ、チンポがきもちいなぁ」 513400 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おとうさん」 513500 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「も、もう……ちーちゃんわかったから。早く出して、ちーちゃんとごはん食べよう」 -513600 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うん! ああ気持ちいよ! ちーちゃん! エプロンのちーちゃん!」 +513600 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うん! ああ気持ちいよ! ちーちゃん! エプロンのちーちゃん!」 513700 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,ぞわぞわっと膝の力が抜けそうな快感。 513800 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……くすぐったいよぉ」 -513900 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、出るよ! もう射精しちゃうよ!」 +513900 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、出るよ! もう射精しちゃうよ!」 514000 ,,,,,1270040,,,,,,,,,,,,,,,射精感がこみあげてきて、ブルブルと膝が震えるような感覚が巡る。 514100 ,,,,,1270040,,千恵,千恵,109_SC07_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、出すなら早く出して……ご飯が……」 -514200 ,,,,,1270040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! うん! ああ……ちーちゃん!! かけるよぉ!」 +514200 ,,,,,1270040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! うん! ああ……ちーちゃん!! かけるよぉ!」 514400 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ!? あっ! うぅっ……あ、あついよぉ!?」 514500 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,刺激に耐え切れなくなった僕は、何度もチンポを弾ませ、精子をちーちゃんに向けて放出した。 -514600 ,,,,,1270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ……」 +514600 ,,,,,1270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅふぅ……」 514700 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「あー……もう、エプロンがベトベトだよお」 514800 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは不満そうな表情で僕に視線を向ける。 514900 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕の精液でエプロンが汚れるなんて……そりゃまあ、不満だろう。 @@ -4766,21 +4766,21 @@ 515100 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,エプロン付けたちーちゃんと、なんでエッチができないんだ! 515200 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,先にエプロンでエッチして、それからごはんだろう! 515300 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「じゃあお父さん、ちーちゃんご飯作るからね。ちょっと待ってて」 -515400 ,,,,,1270050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うーん、やっぱり待てないよ。……よいしょっと」 +515400 ,,,,,1270050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うーん、やっぱり待てないよ。……よいしょっと」 515500 ,,,,,1270050,,千恵,千恵,109_SC07_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわ!? お、おとうさん!?」 515600 ,,,,,1270050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを抱きかかえて、台所のシンクに座らせた。 515800 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……ふはぁ。お父さん! やめてよ……ちーちゃんご飯作ってるんだから」 -515900 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん! おとうさん、我慢できないんだよぉ!」 +515900 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん! おとうさん、我慢できないんだよぉ!」 516000 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうちょっとがまんしてよ」 -516100 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「我慢できないから、お父さん、ちーちゃんを食べちゃうよ。ああ……んむ」 +516100 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「我慢できないから、お父さん、ちーちゃんを食べちゃうよ。ああ……んむ」 516200 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁ! あ、おとうさん……あ……うぅ」 -516300 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んん……ちゅっ……ちゅ……ぺろ……」 +516300 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んちゅ……んん……ちゅっ……ちゅ……ぺろ……」 516400 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの、おっぱいにしゃぶりついて、オマンコに指を伸ばした。 -516500 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃんも固くなってるよ? ホントはしたいんでしょ?」 +516500 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ちーちゃんも固くなってるよ? ホントはしたいんでしょ?」 516600 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……や、やぁ、おっぱい……だめだから……あう。くぅん!」 -516700 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの……先っぽのぴくぴくしてるよ? 精子かけられて興奮したんだね?」 +516700 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おっぱいの……先っぽのぴくぴくしてるよ? 精子かけられて興奮したんだね?」 516800 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないもん! ちーちゃんお料理の方がだいじだから、おとうさんもうやめてよ」 -516900 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言う子はこうだよ?」 +516900 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなこと言う子はこうだよ?」 517000 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひん?」 517100 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,乳首をキュッとつまむと、ちーちゃんは切なげな声を漏らした。 517200 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,……うん、やっぱり気持ちいいんじゃないか。 @@ -4788,55 +4788,55 @@ 517400 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ! ふ、はぁ……んぅ、や、んぁ。おとうさん」 517500 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,そして今度はオマンコに口を近づけて、ぺろりと舐める。 517600 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぅん! あぅ! ち、ちーちゃんのオマンコ……朝ごはんじゃないよ」 -517700 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えー……おいしいのになぁ。プニプニとした食感と、汗ばんだ味がすごくいいよ」 +517700 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「えー……おいしいのになぁ。プニプニとした食感と、汗ばんだ味がすごくいいよ」 517800 ,,,,,1271000,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくり丁寧にオマンコを舐めてあげる。 517900 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ……やめてぇ……ちーちゃん、お料理して、お嫁さんらしいところ見せたいのに」 -518000 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いやぁ、こういうエッチをする方が、お嫁さんらしいよ?」 +518000 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いやぁ、こういうエッチをする方が、お嫁さんらしいよ?」 518100 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなことないもん」 -518200 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……ちーちゃんのオマンコおいしすぎて……朝ごはんはいらないかなぁ」 +518200 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも……ちーちゃんのオマンコおいしすぎて……朝ごはんはいらないかなぁ」 518300 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー! ……がんばったのにぃ」 -518400 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん。浅漬けが食べたいな」 +518400 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、それじゃあちーちゃん。浅漬けが食べたいな」 518500 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「浅漬け……? おつけものは、ちーちゃん作ってないけど」 -518600 ,,,,,1271000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん大丈夫。今から作るから」 +518600 ,,,,,1271000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん大丈夫。今から作るから」 518700 ,,,,,1271000,,千恵,千恵,109_SC07_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「え?」 518900 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,僕は細めのきゅうりを冷蔵庫から手に取り、ちーちゃんのオマンコにあてがった。 519000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「つ、つめたいよ。それで……なにするの?」 519100 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,どうやらきゅうりの登場に戸惑っているようだ。 -519200 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、これ、オマンコにあてられてどんな感じがする?」 +519200 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、これ、オマンコにあてられてどんな感じがする?」 519300 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぇ……えっと、く、くすぐったくて……ぞくぞくってして……ちょっとこわい……」 -519400 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか。まあ、普通にきゅうりだから怖いことはないよ」 +519400 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか。まあ、普通にきゅうりだから怖いことはないよ」 519500 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,きゅうりをオマンコにあてたまま、ぐりぐりと入り口付近を弄る。 519600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「やあっ、だめっ! ちーちゃんのオマンコ、キュウリでくにくにしたら……んっ、んぅっ!」 -519700 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのエッチなおつゆで、キュウリの浅漬け作るからさ。もっと気持ちよくなっていいんだよ?」 +519700 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのエッチなおつゆで、キュウリの浅漬け作るからさ。もっと気持ちよくなっていいんだよ?」 519800 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「ええ!? そんなのダメ〜」 -519900 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして? ちーちゃんがご飯作ってくれるんだろ?」 +519900 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうして? ちーちゃんがご飯作ってくれるんだろ?」 520000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもそれは……」 -520100 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、きゅうりでさわってると……オマンコぴくんぴくんってしてるね」 +520100 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、きゅうりでさわってると……オマンコぴくんぴくんってしてるね」 520200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコが、キュウリが当たるたびにフルフルと震えている。 520300 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「それは……おまんこにあたったら……大体こうなるもん」 -520400 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかい? でもキュウリは入りやすそうで、他のと違うだろ?」 +520400 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかい? でもキュウリは入りやすそうで、他のと違うだろ?」 520500 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら僕は、ちーちゃんのオマンコにキュウリを擦り付けてやる。 520600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んぅ! お父さん、ちーちゃんやだよぉ」 520700 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,なんて言ってるけど、本当は気持ちいいだろうに。 520800 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,愛液がちーちゃんの体を伝い、ぽたぽたとシンクに落ちる。 -520900 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、これならちーちゃんのエッチな浅漬けが出来そうだ。ほらほら、もっと感じて」 +520900 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、これならちーちゃんのエッチな浅漬けが出来そうだ。ほらほら、もっと感じて」 521000 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……お、お父さん、キュウリでされるとぞわぞわして……ほんとうにいやだよぉ」 521100 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,キュウリはちーちゃんの愛液で濡れて来ている。 521200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ、おいしそうになってきたぞ。 -521300 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、もっとおつゆを絡ませないとね」 +521300 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、もっとおつゆを絡ませないとね」 521400 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、ふあ、あ、あぁぁぁっ! そんな、キュウリで、オマンコさわらないで。ひぁん……あ、あ、ああぁああ……っ!」 -521500 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こっちを弄ったら、別のおつゆもつくかもね」 +521500 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こっちを弄ったら、別のおつゆもつくかもね」 521600 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「だめ……ちーちゃんのおしっこのあなぁ! んぁぁぁ……なんだか、ぞわぞわってしちゃうよぉ」 521700 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「んくぅ、ひぅぅぅぅ! お父さん、キュウリ、うごかさないでぇ……ふぁ、くぅ……!」 -521800 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと、こっちの方にもおつゆを付けたいなぁ……」 +521800 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もっと、こっちの方にもおつゆを付けたいなぁ……」 521900 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふはぁ、あぁん……はぅんっ! あぁぁぁぁ! い、いたいよお」 522000 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,キュウリの縦にして、ちーちゃん割れ目に合わせて上下に動かすと、刺激が強いのか逃げるように腰が跳ねる。 522100 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちくちくして……あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」 522200 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,いや、それとも気持ちよくて反応しちゃってるのかな? -522300 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、クチュクチュ音が鳴り始めたよ?」 +522300 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、クチュクチュ音が鳴り始めたよ?」 522400 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなこと……あぐぅ……ちーちゃんのオマンコに……いぼいぼがぁ」 522500 ,,,,,1271010,,千恵,千恵,109_SC07_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……おまんこ……すりおろされちゃうよお」 -522600 ,,,,,1271010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、キュウリよりオマンコの方が丈夫だって」 +522600 ,,,,,1271010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、キュウリよりオマンコの方が丈夫だって」 522700 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,……確信や証拠はまるでないけど。 522800 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,にしても、ずいぶんちーちゃんは嫌がるなぁ。 522900 ,,,,,1271010,,,,,,,,,,,,,,,……もしかして、ちーちゃんキュウリが嫌いなんじゃ!? @@ -4844,272 +4844,272 @@ 523200 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふうっ! ん、あぁっ! はぁぅっ! はふうぅぅぅっ! そこ……だめ! んぅ、ふぁぁ、きもちよくなるぅ!」 523300 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリの先端でちーちゃんのクリトリスをいじると、急にぬるぬるとすべりがよくなってきた。 523400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひうっ! ふあ、ひあ……きもちいい……キュウリでオマンコ、くちゅって、はぁ……んぅ!」 -523500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコからエッチな音出て……恥ずかしいねえ。キュウリでエッチになちゃった?」 +523500 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコからエッチな音出て……恥ずかしいねえ。キュウリでエッチになちゃった?」 523600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゅ、キュウリ……気持ちいいとこくすぐって。 あ、んっあっあっあっ……! ちーちゃん、へんになるよぉ!」 523700 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを先端で何度かなぞり、その一番上にある突起をキュウリのいぼで擦ってあげる。 523800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ、んあ、ああああああ……っ! オマンコ……ビリビリする……!」 -523900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん。でもこれだけの愛液じゃ、ドレッシングレベルだよ。もっともっと出さなきゃ」 +523900 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いいよちーちゃん。でもこれだけの愛液じゃ、ドレッシングレベルだよ。もっともっと出さなきゃ」 524000 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「そんなの……だせないよお! おとうさん……もう……ちーちゃん、はぁああ……あぁぁぁぁ!」 524100 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,んん? 『もう……ちーちゃん』の後はどうしたんだ? 524200 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,もうちーちゃんイキそうってことかな? -524300 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっともっとこすりつけてあげるね」 +524300 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっともっとこすりつけてあげるね」 524400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふあ、ひああんっ! そうじゃないよお……」 -524500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、いぼいぼと愛液のせいで、泡立ってきたよ」 +524500 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、いぼいぼと愛液のせいで、泡立ってきたよ」 524600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「……は、ふぅぅぅぅ! あぁっ、だめぇちーちゃんのビクビクって! やなのに……はぁ、んあっ!」 524700 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、ふわぁぁっ、ひぁあああ……っ! あ、あ、あぁあああっ! お父さん、キュウリ……だめだよお」 -524800 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ゴシゴシゴシ」 +524800 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら、ゴシゴシゴシ」 524900 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「あうぅぅぅぅ!? は、あうぅぅぅ! あぐ……いぼいぼぉ!?」 525000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスをキュウリの先端でくすぐり、割れ目をいぼで擦ってやる。 525100 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、やっ、やっ、やっ、だ、だめぇぇぇ! ちーちゃん、キュウリで……きもちいい! あぁぁん……あんっ! うぅぅぅぅ!」 525200 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「やらあぁ……。き、きちゃう! ……きもちいのきちゃうよ! おとうさぁん!」 -525300 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのここで、キュウリがヌルヌルで暖かくなっておいしそうになってきたよ!」 +525300 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのここで、キュウリがヌルヌルで暖かくなっておいしそうになってきたよ!」 525400 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは不安げな表情で、体を何度もぴくんぴくんと跳ねさせている。 525500 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,この様子は、もうイっちゃいそうなんだな。 525600 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリを動かす指を早め、ゴシゴシ擦るようにオマンコへの刺激を強める。 525700 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「はっはっ……ふぁああっ!? ……うぅぅんっ! ちーちゃんのおまんこ……いっぱいおつゆでちゃうよぉ!」 525800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだぁ! もうやだぁ! きもちよくなりたくないぃ!」 -525900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちーちゃん? 暴れないで」 +525900 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちーちゃん? 暴れないで」 526000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,表情はトロンとしてるけど、体は逃げる様に動かしている。一体どうしたんだ? -526100 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう、わがままだな、ちーちゃんは」 -526200 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに逃げるんなら、もうオマンコに入れてクチュクチュしちゃうからね」 +526100 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう、わがままだな、ちーちゃんは」 +526200 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなに逃げるんなら、もうオマンコに入れてクチュクチュしちゃうからね」 526300 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,僕はキュウリをオマンコにあてがって、挿しこむように構える。 526400 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やぁぁ! おとうさんやだよぉ! きゅうりなんていらないよお!」 -526500 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、そうすればちーちゃんの中で浅漬けが作れるよ。気持ちよくもなれるし一石二鳥だね」 +526500 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、そうすればちーちゃんの中で浅漬けが作れるよ。気持ちよくもなれるし一石二鳥だね」 526600 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだやだやだぁ……いれたくないぃ」 -526700 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ワガママ言わないの! 好き嫌いは許さないよ! 嫌いなものでも食べなさい!」 +526700 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ワガママ言わないの! 好き嫌いは許さないよ! 嫌いなものでも食べなさい!」 526800 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、キュウリ嫌いじゃないよお……」 -526900 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はいはい。でも、オマンコに入って気持ちよくなったら、キュウリが大好きになっちゃ……」 +526900 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はいはい。でも、オマンコに入って気持ちよくなったら、キュウリが大好きになっちゃ……」 527000 ,,,,,1271020,,,,,,,,,,,,,,,……え? 527100 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……うあ……うぇぇぇ……うぁぁぁぁぁぁ!」 -527200 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え? あれ……ち、ちーちゃん?」 +527200 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え? あれ……ち、ちーちゃん?」 527300 ,,,,,1271020,,千恵,千恵,109_SC07_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだよぉ……! オマンコにきゅうりはいるのやだよぉ!」 -527400 ,,,,,1271020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 +527400 ,,,,,1271020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん?」 527500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぇぇぇぇぇぇ……うぁぁ……ひぐっ……ひぐっ」 527600 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの目に涙がたまっていき、今にも零れ落ちそうになっている。 527700 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,……え? ほ、本気で泣きそうになってる? 527800 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……おとうさんにご飯作ったのに……」 527900 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまんこにキュウリいれたくないのにぃ……」 528000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうやだよぉ……うぐ……うぐぅ……」 -528200 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ゴメンちーちゃん!」 +528200 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ゴメンちーちゃん!」 528300 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんきらいぃ〜……もうキュウリとエッチやだよぉ」 528400 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコで浅漬けなんて作りたくないぃ!」 -528500 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああああ、ゴメン! ホントにゴメン!」 -528600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほ、ほら! キュウリはもう持ってないからね! ほらほら!」 +528500 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああああ、ゴメン! ホントにゴメン!」 +528600 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほ、ほら! キュウリはもう持ってないからね! ほらほら!」 528700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅぅぅ……いやだっていったのにぃ! だめだっていったのにぃ」 528800 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,あああ、どうしよう! 泣かれるなんて今までなかったのに! 528900 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご飯作ったのに……ちーちゃんのオマンコ……結婚したからお父さんのものなのにぃ……なんできゅうりいれようとするの!?」 -529000 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……」 +529000 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん……」 529100 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ああ……これはもう、完全に僕が悪い。 529200 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,嫌だって言ってたのに、ずーっとオマンコ弄って……嫌われたってしかたない。 529300 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ……うぅぅぅぅぅぅ」 -529400 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。……つい調子に乗っちゃったんだよ」 +529400 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンねちーちゃん。……つい調子に乗っちゃったんだよ」 529500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -529600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいくてさ、ついついイタズラしたくなっちゃったんだよ」 +529600 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがかわいくてさ、ついついイタズラしたくなっちゃったんだよ」 529700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 -529800 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご飯作ってくれたのもすごくうれしかったしさ……それでつい……」 +529800 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ご飯作ってくれたのもすごくうれしかったしさ……それでつい……」 529900 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは頬をぷくーっと膨らませている。 530000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「……かわいくて嬉しいと……イタズラしたくなるの?」 -530100 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、うんうん! そうなんだよ! 男の子ってそういうもんなんだ!」 +530100 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、うんうん! そうなんだよ! 男の子ってそういうもんなんだ!」 530200 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「ホントに?」 -530300 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ! モテる子やかわいい子ほど、男の子にいじわるされてない?」 +530300 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよ! モテる子やかわいい子ほど、男の子にいじわるされてない?」 530400 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「……そうかも」 -530500 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でしょでしょ! だからね、お父さんもつい調子に乗っちゃったんだよ」 +530500 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でしょでしょ! だからね、お父さんもつい調子に乗っちゃったんだよ」 530600 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「……」 530700 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと考える様に眉をしかめると…… 530800 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「もうしない?」 -530900 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もうしないよ」 +530900 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、もうしないよ」 531000 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのゴハン食べる?」 -531100 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ!」 +531100 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ!」 531200 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「……じゃあ……いいよ」 -531300 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう! ちーちゃん」 -531400 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、このままやめるのは中途半端だから……オチンチンでならエッチしてもいいかな?」 +531300 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ありがとう! ちーちゃん」 +531400 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でもちーちゃん、このままやめるのは中途半端だから……オチンチンでならエッチしてもいいかな?」 531500 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「も〜……お父さんはエッチだなー」 -531600 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ! してもいい?」 +531600 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ! してもいい?」 531700 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、でもちゃんとオチンチンでならだよ?」 -531800 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! うん!」 +531800 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! うん!」 531900 ,,,,,1271030,,,,,,,,,,,,,,,よかったぁ! 許してもらえた! しかもエッチも続けられる! -532000 ,,,,,1271030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、オチンチン入れるよ?」 +532000 ,,,,,1271030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、オチンチン入れるよ?」 532100 ,,,,,1271030,,千恵,千恵,109_SC07_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん」 532300 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ……うあ、あぁ……く、ふ……んんぅっ!」 532400 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりと、オマンコにチンポを埋めていくと、ちーちゃんの体が大きく震える。 532500 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅ……はぁ、やっぱり……キュウリより、はぁ……んん……お父さんのおちんちんがいいよ……ふはぁ……」 532600 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,どうやらそれは本気みたいで、表情はトロンとしていた。 532700 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのおちんちん……あったかいよ」 -532800 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、おぅ! ちーちゃんの中も……うねうねでキモチいいよ」 +532800 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「う、おぅ! ちーちゃんの中も……うねうねでキモチいいよ」 532900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのオマンコのなかで、ビクンビクンって……すごい……キュウリとちがう」 533000 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,うむー、もしかしたらキュウリ嫌いにさせちゃったかもなぁ。 -533100 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよ」 +533100 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃ、動くよ」 533200 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……いいよ」 533300 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,僕がゆっくりと腰を少し動かすと、ちーちゃんは体をびくんっと震わせる。 533400 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……ひぅぅ、おとうさん、あ……んぅぅぅ! ひうっ……くぅぅ……!」 -533500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、ちーちゃん。お詫びにいっぱい気持ちよくしてあげるからね」 +533500 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、ちーちゃん。お詫びにいっぱい気持ちよくしてあげるからね」 533600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう、きゅうりはつかっちゃダメだよ?」 -533700 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ほら」 +533700 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ほら」 533800 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「くぁあん! そんなに、おっぱいのさきっぽ、つねっちゃ……ふあ、んあ、ああああああっ!」 533900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「おっぱいぃ……んぁぁぁ……きゅきゅってしちゃうよぉ」 534000 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,指の腹でちーちゃんの乳首をしごくと、触ってほしいとでもいうように、ピクンと起ちあがる。 534100 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んくぅ、ひぅぅぅぅ! ふぁああ! ちーちゃんのおっぱい……くすぐられてるみたい。あんっ、あぁあ……あぁうううっ!」 534200 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「おっぱい……先っぽばっかりそんなにしたらぁ、ピクンピクンてして……ミルクとか出ちゃいそうだよぉ!」 -534300 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、それはいいねー。出たらお父さんが飲んであげるよ……ごくごくって。あーきっとおいしいだろうなー」 +534300 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、それはいいねー。出たらお父さんが飲んであげるよ……ごくごくって。あーきっとおいしいだろうなー」 534400 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,……おっと、さっきちーちゃんのオマンコで浅漬けしようとして怒られたばっかりだったんだ。 -534500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、まあ生理もまだ出しでないよ」 +534500 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ま、まあ生理もまだ出しでないよ」 534600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、おっぱいビンって! なってって ひうっ! ふあ、ひあ……きもちいい」 -534700 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、こっちも弄るよ」 +534700 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、こっちも弄るよ」 534800 ,,,,,1271040,,,,,,,,,,,,,,,僕はチンポを入れている穴のちょっと上、クリトリスに軽く爪を立ててやった。 534900 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「んうぅ!? は、あうぅぅぅ! ふぁああっ……あ、うぅぅんっ! しげきちゅよいよぉ!」 -535000 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! ちーちゃんのオマンコ! 一気にヌルヌルして、すごく気持ちいいよ!」 +535000 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! ちーちゃんのオマンコ! 一気にヌルヌルして、すごく気持ちいいよ!」 535100 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん……それダメ……きもちよすぎるやつぅ、やっ、やっ、やっ、それしながら、オチンチンうごかされたらぁ……はあぁぁん……あんっ! うぅぅぅ!」 -535200 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だめ? そっか……キュウリの時みたいに泣かれちゃっても困るし、ここでやめようか?」 +535200 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だめ? そっか……キュウリの時みたいに泣かれちゃっても困るし、ここでやめようか?」 535300 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふえぇぇ? ち、ちがうよ……だめだけど……ダメじゃないやつだよお……」 535400 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ! いじわるだよおとうさん……ふあ、あ、ひあ、ああああああっ!」 -535500 ,,,,,1271040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあこのまま続けるけどいいよね?」 +535500 ,,,,,1271040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあこのまま続けるけどいいよね?」 535600 ,,,,,1271040,,千恵,千恵,109_SC07_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅ、うんっ! うぅぅっ! ひあっ! はぁっ! 続けておとうさん! ちーちゃんのオマンコじゅぽじゅぽして、くりとりすとかさわって、んぁぁぁ!」 -535800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、皮をむいて……」 +535800 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、皮をむいて……」 535900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁぁ! ひゃんっ! そんなにこしゅられたら……やぁぁぁ!」 536000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、お父さん……でも、もっと、あぁっ! あっんっ……! く、あ……くふぅ! ん、うぅぅぅっ!」 536100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコからジュプジュプと、いやらしい水音が聞こえてくる。 -536200 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すごい音だねぇ、ここがシンクでよかった……ビショビショだよ」 +536200 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「すごい音だねぇ、ここがシンクでよかった……ビショビショだよ」 536300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「ごめんなさい……でも……ちーちゃんをきもちよくしてるの……お父さんだからね」 536400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスを触ってやると、ちーちゃんはうっとりとした表情を浮かべて、体をびくんと震わせる。 536500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ、あぁぁぁぁぁっ! あ、あぁっ! お父さん……あぅぅぅ……! あぁっ! ふやあぁっ! あぁぁっ!」 536600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「あのね、あふっ……! ちーちゃんね、ひうぅぅぅっ! んっ! んんっ! あ、あーっ!」 -536700 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい続きを言ってごらん?」 +536700 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうしたんだい続きを言ってごらん?」 536800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんの……お嫁さんになれて……よかったよお。好き……お父さんのこと、ちーちゃんだいすきだよ……ふあああああっ」 -536900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいいこといってくれるね……! そんなこと言われたら、お父さん、手加減できないよ!」 +536900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「かわいいこといってくれるね……! そんなこと言われたら、お父さん、手加減できないよ!」 537000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ……? あっ、ああっ! ひぅぅぅ! ……おちんちん! あ、あぅぅぅっ! しゅごいはいってくる!」 537100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんね! お父さんもしゅき……ふぁぁぁぁぁ! ああ、あ、あ、あっ! ふやぁぁ……」 537200 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ジュプジュプとオマンコを擦る水音を出しながら、ちーちゃんの弱い所を何度も攻める。 537300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、あっ! あぅぅぅぅ! ちーちゃん……気持ちよくて……もう!」 -537400 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! そうだと思うよ! イキそうなんだろ!」 +537400 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! そうだと思うよ! イキそうなんだろ!」 537500 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,湿り気が強くなってきて、オマンコの中がほぐれてきてトロトロだ。 537600 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,そのくせ、急に痙攣したりする。 537700 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううっ、うん!……んふぅっ! んぅぅぅぅ! ちーちゃん、うぅぅん! いきそうだよ! ふわぁぁぁあ!」 537800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁぁっ、ふああ! ちーちゃんのオマンコ! なんか、キューってなって、きもちいいのがすごくいっぱいになってる!」 -537900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お父さんのチンポ! ちーちゃんにキューってされてるよ!」 +537900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、お父さんのチンポ! ちーちゃんにキューってされてるよ!」 538000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの表情はトロンとして、時折ヨダレや涙をこぼしている。 538100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど気持ちいいんだなぁ。 538200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうしゃん……だいしゅきだよ? もっとギューッとして?」 -538300 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんしてあげるよ、お父さんはちーちゃんが大好きなんだから」 +538300 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もちろんしてあげるよ、お父さんはちーちゃんが大好きなんだから」 538400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの体をギューッと抱きしめる。すると、今まで以上にチンポが奥に入っていく。 538500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐぅ!! おくぅ!」 -538600 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお! すごいしめつけ!」 +538600 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお! すごいしめつけ!」 538700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの限界が近いのか、オマンコが何度もギュッと締められて、僕も射精が近くなってきちゃったよ。 538800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,締められ過ぎて動きにくいけど、もはや遠慮なしにオマンコ内を突き進む。 538900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ! きもちいい! おまんこほじられるの、きもちいいよう!」 539000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ! んうぅぅぅ、あ、ちーちゃんね、イくよ! ちーちゃん……んぅ! お父さん……!」 -539100 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ああ! おとうさんもだよ! ふはぁぁぁぁ、お父さんも、もう気持ちいいのとまらなくて!」 +539100 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ああ! おとうさんもだよ! ふはぁぁぁぁ、お父さんも、もう気持ちいいのとまらなくて!」 539200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おとうさん! おとうさん! ちーちゃん、もう……もう!」 539300 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は力の限り腰を前後に動かして、貪る様に快感を求める。 539400 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,途中でオマンコから飛び出して、別の場所に当てようもんなら、チンポが折れるかもしれない。 539500 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それほどまでにチンポを叩きつける! 539600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁっ! んっ! ひあ、ふあぁ! んく! ふ……んぁっ! あ、あぁぁ! イく、イくっちゃう!!」 539700 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「っもうだめ……だめだよぉ! んくっ! ふ、ふあぁぁっ!」 -539800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん! 僕も! おとうさんもイくよ!」 +539800 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃん! 僕も! おとうさんもイくよ!」 539900 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,そして最後のとどめにと、クリトリスをキューッと摘まんであげる。 540000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぃう!? ふぁああ! あぁああああ、はんっ、だめ……イく……!あ、あ、おとうさん!」 -540100 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅ〜〜〜〜〜〜! げ、限界だぁ!」 +540100 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅ〜〜〜〜〜〜! げ、限界だぁ!」 540200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ! あっ! あっ! おとうさん! おとうさんおとうさん! おとうさ〜〜〜ん!」 -540300 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「は、あぁっあっ! ちーちゃん! ちーちゃん! おとうさんイクからね! んっんっん〜〜〜〜っ!」 +540300 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「は、あぁっあっ! ちーちゃん! ちーちゃん! おとうさんイクからね! んっんっん〜〜〜〜っ!」 540400 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だひて! ちーちゃんに、だひて! おとうさん!」 -540500 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わ、わかったよ」 +540500 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わ、わかったよ」 540600 ,$menu_begin,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,中に出す,sel_1a",,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す ↓,"$menu_item 1,外に出す,sel_1b",,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す ↓,$menu_end,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,, 540700 ,*sel_1a,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,■@中に出す 540800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ! ちーちゃんのオマンコにたっぷりと出すぞ! -540900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「生理も来てないんだし! これからずっと中に出してあげるからね!」 +540900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「生理も来てないんだし! これからずっと中に出してあげるからね!」 541000 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_149.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! だしてぇ! ふはぁぁぁぁ! あん、んぐぅ! ちーちゃんのなかにぃ!」 541100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,腰に切なさが上ってくる。それを爆発させるために、チンポを激しく動かす。 541200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ!? ふあっ! あはっ! はぁっ! い、イかせて、お父さん!」 541300 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は叩き付けるようにちーちゃんのお尻に、腰をぶつけ、まるでお尻叩きでもしてるかのような、乾いた音が何度も響く。 541400 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ、あ、あぁあああっ! おまんこの、おくぅ……オチンチン入れられて! んはぁああぁぁっ!」 -541500 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 +541500 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 541600 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、イク……いくぅ!!」 541700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を乱暴に引き寄せて、オマンコの奥をチンポで何度も刺激すると、キューッときつく締め付けた。 541800 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんは空中を蹴るように足を何度も何度も曲げ伸ばしして、一際大きく体を震わせると体をグーッっと逸らせた。 541900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……いく! …んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 -542000 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 +542000 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 542100 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕のちんぽは大きく跳ね上がり、玉袋に入っている限りの精液を放出する。 542200 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 542400 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,――ビュググググ! びゅぶ! 542500 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! ふあ、ちーちゃん中! あふれるぅぅ! ふやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 542600 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの中に注ぎつつ、チンポは乱暴に膣内で暴れている。 542700 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぃぐ!? あうぅぅぅぅ!」 -542800 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅ! オマンコ、しめつけすごっ!」 +542800 ,,,,,1271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅ! オマンコ、しめつけすごっ!」 542900 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,大量に噴出した精液が、オマンコからボトボトと溢れている。 543000 ,,,,,1271060,,,,,,,,,,,,,,,……我ながらとんでもない量を出したなぁ。 543100 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁ……! せーえき……お父さんのせーえき……おもらししてるよぉ……」 -543200 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! 気にしないでちーちゃん……おとうさん、これは出し過ぎたよ……」 +543200 ,,,,,1271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! 気にしないでちーちゃん……おとうさん、これは出し過ぎたよ……」 543300 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……すごいね……おとうさん。ちーちゃん、おなかいっぱいぃ……」 -543400 ,,,,,1271060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ……じゃあ、一回抜くよ?」 +543400 ,,,,,1271060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ、ふぅ……じゃあ、一回抜くよ?」 543500 ,,,,,1271060,,千恵,千恵,109_SC07_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 543700 ,,,,,1271070,,,,,,,,,,,,,,,――ボドボドボドボド 543800 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ!? おまんこのなかぁ……せーしでこしゅられてるぅ」 -543900 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量だ」 +543900 ,,,,,1271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい量だ」 544000 ,,,,,1271070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのオマンコから流れ出た精子は、シンクにボタボタと落ちて、ゼリー状の水たまりを作った。 544100 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……や、んぅぅ……止まらない……いっぱいでちゃうよ」 -544200 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ……そんなにいっぱいオマンコから垂らして、はずかしいね、ちーちゃんは」 +544200 ,,,,,1271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあ……そんなにいっぱいオマンコから垂らして、はずかしいね、ちーちゃんは」 544300 ,,,,,1271070,,千恵,千恵,109_SC07_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう! はぁ……んぅ……お、おとうさんが、だしたんでしょ……ひぅ!」 -544400 ,,,,,1271070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、そうだったね」 +544400 ,,,,,1271070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、そうだったね」 544500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 544600 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外に出す 544700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,それじゃあ! ちーちゃんにぶっかけるぞ! -544800 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんを、お父さんの精液で汚してあげるからね! お父さんの精子色にしてあげるよ!」 +544800 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんを、お父さんの精液で汚してあげるからね! お父さんの精子色にしてあげるよ!」 544900 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! かけてぇ! ふはぁぁぁぁ! あん、んぐぅ! ちーちゃんに、せーしかけてぇ!」 545000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,腰に切なさが上ってくる。それを爆発させるために、チンポを激しく動かす。 545100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぐ!? ふあっ! あはっ! はぁっ! い、イかせて、お父さん!」 545200 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕は叩き付けるようにちーちゃんのお尻に、腰をぶつけ、まるでお尻叩きでもしてるかのような、乾いた音が何度も響く。 545300 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_165.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひあ、あ、あぁあああっ! おまんこの、おくぅ……オチンチン入れられて! んはぁああぁぁっ!」 -545400 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 +545400 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「イクよちーちゃん! オマンコのおく、掻き混ぜながら……お父さんもイッちゃうよ!」 545500 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_166.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……い、イク……いくぅ!!」 545600 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体を乱暴に引き寄せて、オマンコの奥をチンポで何度も刺激すると、キューッときつく締め付けた。 545700 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,するとちーちゃんは空中を蹴るように足を何度も何度も曲げ伸ばしして、一際大きく体を震わせると体をグーッっと逸らせた。 545800 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_167.wav,chie,,0,,,,,,,,「う……いく! …んうぅぅ! ひゃんっ! あぁああ……あん! はぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 -545900 ,,,,,1271050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 +545900 ,,,,,1271050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃん! くあぁぁぁぁぁぁ!」 546000 ,,,,,1271050,,,,,,,,,,,,,,,僕はちんぽを引き抜くと、そのまま大きく跳ね上がり、玉袋に入っている限りの精液を放出する。 546100 ,,,,,1271050,,千恵,千恵,109_SC07_c_168.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅぅぅ! ふわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」 546300 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュゥゥゥ! ブビューーー! ビュビュビュ! 546400 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_169.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁ! あちゅい! からだじゅう、やけどしちゃうよぉ ふやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ!」 546500 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体の上で水を思い切り出したホースの様にチンポは暴れまわり、精子を何度も噴出させている。 546600 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_170.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぶ! あぐぅ……かかってるよぉ! ひぃぐ!? あうぅぅぅぅ!」 -546700 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お、おおおお! まだでてる!」 +546700 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お、おおおお! まだでてる!」 546800 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,僕のチンポは壊れてしまったんじゃないか!? 546900 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,精液は大量に噴出して、ちーちゃんをみるみる真っ白に染め上げていく。 547000 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,……我ながらとんでもない量を出したなぁ。 547100 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_171.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あぁぁぁ……! せーえき……お父さんのせーえき……で……ちーちゃんまっしろ……」 -547200 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! ほ、ほんとだ……ちーちゃんが精子色になっちゃったねー」 +547200 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふはぁ! ほ、ほんとだ……ちーちゃんが精子色になっちゃったねー」 547300 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_172.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁはぁ……おとうさん。ちーちゃんも、エプロンもべとべとで……ご飯作れるかわかんない……」 -547400 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ちーちゃんが作ってくれたものなら、何でも食べるし。これからも作ってくれる機会なんていっぱいあるしね」 +547400 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ……ちーちゃんが作ってくれたものなら、何でも食べるし。これからも作ってくれる機会なんていっぱいあるしね」 547500 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_173.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……おとうさん、大好き」 547600 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,――ツー……ボダン……ボダン 547700 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_174.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふっ!? せーしが体伝って……くしゅぐったい……お父さんに撫でられてるみたい……」 -547800 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……精子が愛撫してるみたいだね」 +547800 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは……精子が愛撫してるみたいだね」 547900 ,,,,,1271071,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの体からを伝う精子は、シンクにボタボタと落ちて、ゼリー状の水たまりを作った。 548000 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_175.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ふふふ……きもちいい……」 -548100 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お父さんも気持ちよかったよ……」 +548100 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お父さんも気持ちよかったよ……」 548200 ,,,,,1271071,,千恵,千恵,109_SC07_c_176.wav,chie,,0,,,,,,,,「よかったぁ……。おとうさん……やっぱり、キュウリでしなくてよかったでしょ」 -548300 ,,,,,1271071,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは、うん、そうだね」 +548300 ,,,,,1271071,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あはは、うん、そうだね」 548400 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 548500 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 548700 ,,,8,112,,,,,,,,,,,,,,,,あの後、僕たちはちーちゃんの作った朝ごはんを食べて、部屋を片付けた。 548800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そしてあっという間にちーちゃんが家に帰る時間となってしまった。 548900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、不思議と名残惜しさは感じなかった。 549000 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_177.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「それじゃあお父さん、これからどうするの?」 -549100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「んー、何とかちーちゃんと暮らせるようにしたいねぇ」 +549100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,0,,,,,,,,「んー、何とかちーちゃんと暮らせるようにしたいねぇ」 549200 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_178.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん!」 -549300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「本当はちーちゃんと結婚できるのが一番いいんだけど、まあそれも無理だしなぁ」 +549300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「本当はちーちゃんと結婚できるのが一番いいんだけど、まあそれも無理だしなぁ」 549400 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_179.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあやっぱり、お父さんはお母さんと結婚だね」 -549500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「それしかないかぁ。……うーん」 -549600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんに嫉妬したりしない?」 +549500 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「それしかないかぁ。……うーん」 +549600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんに嫉妬したりしない?」 549700 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_180.wav,chie,,3,,,,,,,,「なんで?」 -549800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「だって、お父さんはちーちゃんのお婿さんなんだよ? それがお母さんのお婿さんにもなるんだから」 +549800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「だって、お父さんはちーちゃんのお婿さんなんだよ? それがお母さんのお婿さんにもなるんだから」 549900 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_181.wav,chie,,23,,,,,,,,「……?」 550000 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_182.wav,"chieL,private",,21,,,,,,,,「ちーちゃん、お父さんがお父さんになって、それでお婿さんにもなるし、お母さんのお婿さんになっても、全然へーきー」 -550100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「……ん? お父さんがお父さんでお婿さんで……お母さんのお婿さんで……」 -550200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「だめだ、よくわかんなくなってきたよ」 +550100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「……ん? お父さんがお父さんでお婿さんで……お母さんのお婿さんで……」 +550200 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,21,,,,,,,,「だめだ、よくわかんなくなってきたよ」 550300 ,,,,,,,千恵,千恵,109_SC07_c_183.wav,chieL,,1,,,,,,,,「んーとね……ちーちゃんは、お母さんとお父さんと一緒に居るだけで、しあわせだよ」 -550400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「シンプルだねー」 +550400 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,1,,,,,,,,「シンプルだねー」 550500 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,まあ、そのくらい簡単な方がいいのか。 550600 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,そう、難しいことはどうでもいいんだ。 550700 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,僕はこれから、どんな形であろうとも、ちーちゃんとずっと一緒にいる方法を探すだけだ。 @@ -5126,43 +5126,43 @@ 552000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,けれどやっぱり僕は、彼女との結婚よりも、ちーちゃんのお父さんになるってことが目的だった。 552100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それでもまあ、幸せだと思うし、彼女もそう思っていてくれてるみたいだ。 552300 ,,,,21,,,千恵,千恵,110_SE00_c_000.wav,"chie,privateB",,1,,,,,,,,「お父さん、ただいまー」 -552400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん。ちゃんと勉強してきた?」 +552400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「お帰り、ちーちゃん。ちゃんと勉強してきた?」 552500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_001.wav,chie,,38,,,,,,,,「う、うん……たぶん」 -552600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,38,,,,,,,,「机の上に宿題と教科書忘れて行ったのに?」 +552600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,38,,,,,,,,「机の上に宿題と教科書忘れて行ったのに?」 552700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_002.wav,chie,,4,,,,,,,,「ふぇ!? お、お父さんちーちゃんの机……見たの?」 -552800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「見たよ」 +552800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,4,,,,,,,,「見たよ」 552900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_003.wav,chie,,10,,,,,,,,「ぷ、ぷらいばしー? のしんがいだよ! なんでそんなことするの?」 -553000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,10,,,,,,,,「うん、お店のラムネが減ってたから、ちーちゃんじゃないかと思ってね」 +553000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,10,,,,,,,,「うん、お店のラムネが減ってたから、ちーちゃんじゃないかと思ってね」 553100 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_004.wav,chie,,24,,,,,,,,「え……ち、ちーちゃん知らないよ〜?」 -553200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「こ〜ら! 嘘は?」 +553200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,24,,,,,,,,「こ〜ら! 嘘は?」 553300 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_005.wav,chie,,34,,,,,,,,「つ……ついちゃダメです。ごめんなさいお父さん、一個もらいました」 -553400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「まあ、素直に謝ったし今回は許そうか」 +553400 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「まあ、素直に謝ったし今回は許そうか」 553500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「お、お父さん、ありがと〜」 -553600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「でも、宿題忘れたのはダメだよね。今日のおやつ抜きにしようか?」 +553600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「でも、宿題忘れたのはダメだよね。今日のおやつ抜きにしようか?」 553700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_007.wav,chie,,30,,,,,,,,「お、お父さんのオニ〜!」 553900 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,結局ちーちゃんとお母さんは僕の家に住むことになった。 554000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人家族なら、この家で充分だ。 554100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ただまあ、駄菓子屋だけで一家三人を養うのは至難の業だから、お母さんにはそのまま仕事を続けてもらっている。 554200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,彼女にとっては、ちーちゃんを寂しがらせないでいてくれる人がいるだけでも、かなりありがたいみたいだ。 554300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まあ、寂しがらせることなんて絶対にないよ。今も、学校にいるときも、ちーちゃんは僕の存在を感じてくれてただろうからね。 -554500 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、朝入れたの、取っちゃおうか?」 +554500 ,,,,21,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、朝入れたの、取っちゃおうか?」 554600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_008.wav,chie,,26,,,,,,,,「はぁ……やっととっていいんだ……」 554700 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,ちーちゃんはお尻をもぞもぞさせながら、軽くため息をつく。 554800 ,,,,,,,,,,chie,,26,,,,,,,,さて、一体何をさせていたのかというと。 -554900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,26,,,,,,,,「じゃあ、お部屋の方に行こうね?」 +554900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,26,,,,,,,,「じゃあ、お部屋の方に行こうね?」 555000 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_009.wav,chie,,2,,,,,,,,「うん」 555200 ,,,9,,1400000,,,,,,,,,,,,,,, 555300 ,*mem,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,, -555400 ,,,9,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 痛くなかった?」 +555400 ,,,9,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫? 痛くなかった?」 555500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、へーきだったよ。何ともなかった」 -555600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはそれで、ちょっとつまらないなぁ……」 +555600 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはそれで、ちょっとつまらないなぁ……」 555700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そう、ちーちゃんのお尻にアナルビーズを入れておいたんだ。 555800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,根元まで全部入っていて、引っ張る部分だけがピョンとお尻から出ている。 555900 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,ピンッと弾いてあげると。 556000 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_011.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!? お、お父さん」 -556100 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でもこの刺激にも慣れて行かないと」 +556100 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね、でもこの刺激にも慣れて行かないと」 556200 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。わかったよ、ちーちゃんがんばるからね」 -556300 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うんうん、その意気だ!」 +556300 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うんうん、その意気だ!」 556400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうしてこんなことをしてるかっていうと……まあ趣味って言ってしまえばそうでもあるんだけど、それだけじゃない。 556500 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,周りのみんなに、生理が始まったらしい。 556600 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんも甜花ちゃんも、月に一回体育を休むとか。 @@ -5171,45 +5171,45 @@ 556900 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そうなったらちーちゃんに中出し出来なくなる! ゴムをしないと挿入だって危ない! 557000 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,そこで僕は思いついたんだ……お尻ですればいい……ってね! 557100 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「このビーズっていうのに慣れれば……お父さんのオチンチン、お尻に入るかな?」 -557200 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだろうね? ちーちゃんのウンチは、お父さんのオチンチンより太い?」 +557200 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだろうね? ちーちゃんのウンチは、お父さんのオチンチンより太い?」 557300 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「え? えー……わ、わかんないよ」 557400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,照れてるのか本当にわかんないのか……まあいいか。入れてればそのうち広がると思うし。 -557500 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻の穴から抜こうね?」 +557500 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、お尻の穴から抜こうね?」 557600 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」 -557700 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあゆっくりいくよ」 +557700 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあゆっくりいくよ」 557800 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,アナルビーズの紐に指をかけて、ゆーっくりと引っ張る。 558000 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,モリッ……とアナルが盛り上がって、もう少し引くとビーズが見えてくる。 558100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「んいぃぃ……な、なんか……変な感じ」 -558200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ出るよ?」 +558200 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ出るよ?」 558300 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――ぷりゅん! 558400 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ!」 -558500 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おおお、ビーズが出ちゃったよ? ちーちゃんのうんちもこんなふうに出るのかな?」 +558500 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おおお、ビーズが出ちゃったよ? ちーちゃんのうんちもこんなふうに出るのかな?」 558600 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんないよ」 558700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはちょっと照れくさそうにそう言う。 558800 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,まあ、あれから少しは大きくなったし、前に比べて恥じらいなんかも出てきた。 558900 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこの質問は恥ずかしかったかな。 -559000 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んー、じゃあ気持ちよかった?」 +559000 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「んー、じゃあ気持ちよかった?」 559100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー……わかんない」 -559200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「しかたないな……それじゃ」 +559200 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「しかたないな……それじゃ」 559400 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,――ツプツプツプ 559500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅ!」 -559600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻の中にもう一回入れちゃったー」 +559600 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お尻の中にもう一回入れちゃったー」 559700 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「は、はふ……もう、ビックリしたよ〜」 -559800 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、言っておけばよかったね? で、入れるときは気持ちよかった?」 +559800 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ごめんごめん、言っておけばよかったね? で、入れるときは気持ちよかった?」 559900 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「う〜ん、出すところから入ってくるから……変な感じ……」 560000 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、でもそれで言ったらオマンコもそうなのかなぁ?」 -560100 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……?」 +560100 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……?」 560200 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「オマンコも赤ちゃん出すところだもんね?」 560300 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,あー……言われてみれば確かに。 -560400 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、最初にオチンチン入っていかないと、赤ちゃんはできないからねー」 +560400 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「でも、最初にオチンチン入っていかないと、赤ちゃんはできないからねー」 560500 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、そっか。お父さんは頭がいいなー」 -560600 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあねー」 +560600 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあねー」 560700 ,,,,,1400000,,,,,,,,,,,,,,,まあ、こんなことで尊敬されるのはあれだけど……。 -560800 ,,,,,1400000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もう一回抜いてみるよ?」 +560800 ,,,,,1400000,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もう一回抜いてみるよ?」 560900 ,,,,,1400000,,千恵,千恵,110_SE00_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 561100 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――むりゅん。 561200 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……やっぱり変な感じ……」 -561300 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうなんだ? じゃあ、次はお父さんが引っ張ってあげるけど、ちーちゃんも出すのを手伝ってね」 +561300 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうなんだ? じゃあ、次はお父さんが引っ張ってあげるけど、ちーちゃんも出すのを手伝ってね」 561400 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん」 561500 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜〜〜〜……ん〜〜〜〜……」 561600 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,おお! アナルが盛り上がってきた。 @@ -5218,275 +5218,275 @@ 561900 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,僕は、クイッと紐にほんの少しの力を入れると。 562000 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――チュポン、チュポン、チュ〜〜〜〜ポン。 562100 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「んむっ! んあ! ん〜〜〜んぅっ!?」 -562200 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! 一気に3つも出した」 +562200 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! 一気に3つも出した」 562300 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあ!? ち、ちーちゃんウンチ出してないよね?」 -562400 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え〜? どうかなぁ?」 +562400 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「え〜? どうかなぁ?」 562500 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,もちろん出ていない。出たのはアナルビーズだけだ。 562600 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもお尻を見て確認しようとするけど、まあ自分のアナルなんて体の構造上見えない。 562700 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,何とか後ろを向いて見ようとするけど、なんか自分のしっぽにじゃれ付く犬みたいになってる。 -562800 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫、出てないよ」 +562800 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫、出てないよ」 562900 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ……もう! お父さんのいじわる!」 -563000 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ゴメンね」 -563100 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあもうちょっと……」 +563000 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ゴメンね」 +563100 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあもうちょっと……」 563200 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――ちゅぽぽぽん 563300 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぉぉぉ! ふぃぃぃ!」 563400 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,不意打ちで強くひっぱると、一気にいくつものビーズがお尻からひり出された。 563500 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも予想外の刺激だったみたいで、何ともおかしな悲鳴を上げた。 563600 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん! いまのだめだよぉ……お尻が裏返えっちゃうかと思ったでしょ!」 -563700 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、残りのも抜いちゃうからね」 +563700 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、残りのも抜いちゃうからね」 563800 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、こわいよぉ」 -563900 ,,,,,1400010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……キューって」 +563900 ,,,,,1400010,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほら……キューって」 564000 ,,,,,1400010,,千恵,千恵,110_SE00_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっとまって。ちーちゃん出さないようにがんばるも……あ、あ、あ、あ――んひぃぃぃ!」 564100 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,――もりゅんもりゅんもりゅん! 564200 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,どうやらアナルに力を入れてたみたいで、ビーズが一個出るたびに収縮して、また盛り上がってビーズが出るを繰り返した。 564300 ,,,,,1400010,,,,,,,,,,,,,,,がんばって出さないようにしてるアナルの動きが、何ともいやらしい。 564500 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅ……はふ……はふ……」 -564600 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだったちーちゃん?」 +564600 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだったちーちゃん?」 564700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……ウンチ……お漏らししてるみたいだった?」 -564800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ん? どういうこと?」 +564800 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ん? どういうこと?」 564900 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきまでのは……ウンチ出そうとしてたけど……今のは出さないようにしてたのに、いっぱい出てくからぁ……」 565000 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,あー、なるほどなあ。言いえて妙な表現だ。 565100 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,でもそのお漏らしが気持ちよかったのか、ちーちゃんの顔はトロンとしてて、アナルからは腸液が出ている。 565200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅ……お尻から何かたれてる……ちーちゃん、もしかして」 -565300 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……おつゆが出ちゃってるねー」 +565300 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……おつゆが出ちゃってるねー」 565400 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「えええ! で、でも……これはお父さんのせいで」 -565500 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ、安心して。これは腸液ってものだから?」 +565500 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふ、安心して。これは腸液ってものだから?」 565600 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょーえき?」 -565700 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お尻が気持ちがいい時に出ちゃうおつゆなんだよ」 +565700 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、お尻が気持ちがいい時に出ちゃうおつゆなんだよ」 565800 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,本当は全然違うけど……。 565900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,でもまあ、異物が挿入された時にダメージを和らげるっていうものだから、僕ら変態としては愛液と似たようなもんだ? 566000 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ。じゃあ……ちーちゃん、ウンチお漏らししたわけじゃ」 -566100 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ないから安心して」 +566100 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ないから安心して」 566200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ……」 566300 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,にしても、目の前でこんなに触ってほしそうなアナルがあると、イタズラせずにはいられないわけで。 -566400 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふー」 +566400 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふー」 566500 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「はんっ!?」 566600 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,息を吹きかけると、アナルはキュッとすぼまった。 566700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おとうさん?」 -566800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお! すごい反応だね?」 +566800 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお! すごい反応だね?」 566900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ今度は、人差し指でツンと触れるとキュッっと締まる。 567000 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「あくっ! お、おしり……ぱくぱくするよう」 -567100 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だ、お父さんの指、食べちゃいそうだもんね?」 +567100 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だ、お父さんの指、食べちゃいそうだもんね?」 567200 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「お尻からじゃ、たべないよ」 567300 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……指はお口からも食べないか」 567400 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,まあどっちでもいいけど。 567500 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,なんせ、これからお尻で食べるのは、指じゃなくてチンポだからね。 -567600 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん」 +567600 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ねえちーちゃん」 567700 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「なあに、お父さん?」 -567800 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「僕が見た感じね、もうお尻でエッチしても大丈夫そうなんだよ」 +567800 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「僕が見た感じね、もうお尻でエッチしても大丈夫そうなんだよ」 567900 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの? でも、ちーちゃん、これ入れたの今日が初めてだよ?」 -568000 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんにお尻でエッチする才能があったんだね。すごいよちーちゃん」 +568000 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃんにお尻でエッチする才能があったんだね。すごいよちーちゃん」 568100 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうかな〜」 -568200 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからさ、このままエッチに挑戦してみようよ。お父さんも、ちーちゃんのお尻に入れてみたいし」 +568200 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからさ、このままエッチに挑戦してみようよ。お父さんも、ちーちゃんのお尻に入れてみたいし」 568300 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜……お父さんがそういうなら、ちーちゃんいいよ」 -568400 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そう言ってくれると思ったよ」 +568400 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、そう言ってくれると思ったよ」 568500 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,僕はビンビンになってしまったチンポを取り出して、ちーちゃんの綺麗な窄まりに、チョンとくっつける。 568600 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……お父さんのオチンチン……あつい」 -568700 ,,,,,1400020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、入れるよ?」 +568700 ,,,,,1400020,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、入れるよ?」 568800 ,,,,,1400020,,千恵,千恵,110_SE00_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……」 568900 ,,,,,1400020,,,,,,,,,,,,,,,ヌプリという感触の後、ズブズブとチンポが入っていく。 569100 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ギュギュギュギュギュー! と、ものすごい圧迫感がチンポを襲う。 569200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん……おぉぉぉぉ……んぁぁぁぁぁぁぁぁ……ん〜〜〜〜〜〜」 -569300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅぅぅ……これはきつい」 +569300 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ぐぅぅぅぅ……これはきつい」 569400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,……きついけど。 -569500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいよちーちゃん! お尻が一生懸命チンポを咥えてて、ものすごくエッチだ!」 +569500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいよちーちゃん! お尻が一生懸命チンポを咥えてて、ものすごくエッチだ!」 569600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……はぁはぁ……んぅぅ〜〜」 569700 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは唸りながら涙目になって、荒い息をしている。 569800 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,まあ、始めはそんなものだよね。 569900 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん、んぅぅぅ、う! おとうさんの……おしりに……はいって……」 -570000 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、はいってるねー? ほら、あるのがわかるだろ?」 +570000 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、はいってるねー? ほら、あるのがわかるだろ?」 570100 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「んほぉ…………あうぅぅ」 -570200 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「少し動かすよ?」 +570200 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「少し動かすよ?」 570300 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、んっあっあっあっ……あああ、むりぃ」 570400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ちょっと動かすと、キュウキュウと何度も締め付ける……うーんこの動き、可愛くていやらしい。 -570500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちいい?」 +570500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、きもちいい?」 570600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ご、ごめんなさいおとうさん……苦しいだけで……ちーちゃん、きもちよくないよぉ」 -570700 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうかー……気持ちよくないか?」 +570700 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうかー……気持ちよくないか?」 570800 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,このまま無理矢理ってのもいいけど、この先の事を考えると、それは得策じゃないなぁ。 570900 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,でもこのままやめたら、たぶんもうさせてくれないだろうし。 571000 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさん……オチンチン……抜いて?」 -571100 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「諦めちゃダメだよちーちゃん。お父さんはそんな子は嫌いだな」 +571100 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「諦めちゃダメだよちーちゃん。お父さんはそんな子は嫌いだな」 571200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「えぇ! や、やだやだやだ! やっとお父さん出来たのにぃ〜」 571300 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんやっぱりがんばるよ? だから嫌いにならないで……ちーちゃん苦しいけどおしり、がんばるから〜」 -571400 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「落ち着いて……。オマンコも初めはそうだったけど、すぐに気持ちよくなったでしょ?」 +571400 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「落ち着いて……。オマンコも初めはそうだったけど、すぐに気持ちよくなったでしょ?」 571500 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……うん。そういえば」 -571600 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だからお尻も、がんばればすぐに気持ちよくなるよ」 +571600 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「だからお尻も、がんばればすぐに気持ちよくなるよ」 571700 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの?」 -571800 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん! それにちーちゃんのこと、嫌いにならないから、安心して」 +571800 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん! それにちーちゃんのこと、嫌いにならないから、安心して」 571900 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「よ、よかったぁ……」 572000 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,お? 安心したらアナルが緩くなったぞ。 572100 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,ってことは……お尻自体は余裕があって、緊張で苦しくなってるってことかな? 572200 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,なら……。 -572300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、指で自分のお股を触ってごらん」 +572300 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、指で自分のお股を触ってごらん」 572400 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「……?」 -572500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのと一緒にお尻でエッチしたら、そのうち気持ちよくなるんだよ」 +572500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいのと一緒にお尻でエッチしたら、そのうち気持ちよくなるんだよ」 572600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ホント?」 -572700 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当だよ。お父さんだって試したことあるからね」 +572700 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「本当だよ。お父さんだって試したことあるからね」 572800 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの!?」 -572900 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃ、お父さんにもお尻の穴はついてるからね。気持ちよくなれる方法は、大体実証済みさ」 +572900 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そりゃ、お父さんにもお尻の穴はついてるからね。気持ちよくなれる方法は、大体実証済みさ」 573000 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さんすごい! ちーちゃん、尊敬しちゃうよ〜」 -573100 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ。でも他の人には内緒だよ? 作文でよくある『家族の尊敬するところ』とかにも書いちゃダメだからね」 +573100 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ。でも他の人には内緒だよ? 作文でよくある『家族の尊敬するところ』とかにも書いちゃダメだからね」 573200 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「え〜どうして〜?」 -573300 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まあ、色々あるんだよ」 +573300 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「まあ、色々あるんだよ」 573400 ,,,,,1400030,,,,,,,,,,,,,,,そりゃ、逮捕されたりとかしちゃうからね。 -573500 ,,,,,1400030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、弄ってみて」 +573500 ,,,,,1400030,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、弄ってみて」 573600 ,,,,,1400030,,千恵,千恵,110_SE00_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん!」 573800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……ん、あっ。あぁぁ、んふぅ」 -573900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どんな感じがする?」 +573900 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どんな感じがする?」 574000 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_075.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぅっ、うん、ふぁぁ……苦しいのと……きもちいいので……変なかんじ」 574100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはまずは穴の辺りを、ゆっくりと前後にこすっている。 574200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,オナニーしてるちーちゃんのアナルに、チンポを突っ込んでいる……なんて状況だ! 574300 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,この状況だけでイキそうだ! 574400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぶ! お、おとうさんのおちんちん……ふ、ふとくなったぁ」 -574500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、ご、ゴメンね! 落ち着かせるから」 +574500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ、ご、ゴメンね! 落ち着かせるから」 574600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,とは言っても、イキそうなのをこらえるだけで精いっぱいだ。 574700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぅぅ! ふあぁぁっ! はふぅ……な、なんか、いつもと……ちがう」 -574800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? お尻に入れてもらうのが、気持ちいいかい?」 +574800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? お尻に入れてもらうのが、気持ちいいかい?」 574900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「ん〜……ま、まだわかんない……けど……オマンコは……気持ちいいよ」 575000 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,若干だけど、甘えてるような、そんな声になっている。 575100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,そしてオマンコの方からは、くちゅくちゅくちゅ、といやらしい音が響いている。 -575200 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコ濡れるの早くない?」 +575200 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オマンコ濡れるの早くない?」 575300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_079.wav,chie,,0,,,,,,,,「だって……んっ。お尻に入れてたら……むずむずしたんだもん、ふはぁ……うぁ」 575400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_080.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっ、あっ、お尻が気持ちいいか、ちーちゃんわかんないけど……オマンコしてほしいっておもってたよ?」 -575500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 +575500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そ、そうなんだ」 575600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、そんなこと言われると、僕もオマンコに突っ込みたくなっちゃうよ! 575700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,……けど、今日はアナルの開発だ! 心を鬼にしてオマンコに入れないぞ! -575800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、思うようにオマンコを弄ってみて」 +575800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、思うようにオマンコを弄ってみて」 575900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_081.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、わかった」 576000 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、クリトリスを皮ごと摘まんで、キュッと軽く潰した。 576100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_082.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃっ! ん……んぅ……ここね、クニクニってすると……気持ちいいんだ」 576200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ああ、自分で気持ちいいところわかってるんだ。 -576300 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今度やってあげるね」 +576300 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、今度やってあげるね」 576400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_083.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。……あっ、あっ、あっ、あああああ……くりとりす……きもちいい」 576500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_084.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ、あふ……ギュってやると……オマンコがね、キュッってなっちゃう」 -576600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、それと一緒に、お尻のチンポを動かしてみよう……それ」 +576600 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあ、それと一緒に、お尻のチンポを動かしてみよう……それ」 576700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,僕はグンッとチンポを突き入れる。 576800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_085.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふうぅぅ! おしりぃ! ひぐ……! あうぅ!」 576900 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりまだお尻はが辛かったのか、体をブルブルと振るわせている。……けど、オマンコからはちょっとだけ愛液が出てきた。 -577000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、手を休めない」 +577000 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ほらちーちゃん、手を休めない」 577100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_086.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん! はん……んぅ……く、くりとりしゅ……ぎゅーーー!」 577200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ次は、ギューッとすぼまったアナルを、ほぐしてあげる様にチンポで円を描く。 577300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_087.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぁぁぁぁ……ひろがるぅ……ちーちゃんのおしりのあな……グニグニって」 577400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_088.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのおしりのあな……はふぅん……なんかおかしいよう」 -577500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お? ちーちゃんもしかして、おしり気持ちよくなってきてる?」 +577500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お? ちーちゃんもしかして、おしり気持ちよくなってきてる?」 577600 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_089.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あのね……ぞわってして……オマンコ……キュンてなっちゃいそう」 577700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,んー擬音だらけだけど、なんとなく気持ちよくはなり始めてるのかな? -577800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいってことなんだよ」 +577800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それは気持ちいいってことなんだよ」 577900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_090.wav,chie,,0,,,,,,,,「で、でも……やっぱり苦しーよ」 -578000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはほら気持ちいいのと苦しいのが闘ってるんだよ。オマンコの時もそうだったよね?」 +578000 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはほら気持ちいいのと苦しいのが闘ってるんだよ。オマンコの時もそうだったよね?」 578100 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_091.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……気持ちよかったけど、痛かった」 -578200 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今回はお父さんとちーちゃんで、がんばって苦しいのを倒そうね?」 -578300 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうしたら、気持ちいいのだけになるから」 +578200 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「今回はお父さんとちーちゃんで、がんばって苦しいのを倒そうね?」 +578300 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうしたら、気持ちいいのだけになるから」 578400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_092.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! ちーちゃんがんばる……おとうさんも一緒にがんばろう!」 -578500 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 -578600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……それじゃあ、ちょっとずつお尻から出して」 +578500 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん」 +578600 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……それじゃあ、ちょっとずつお尻から出して」 578700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_093.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁ! んぅぅ……あぅぅ。あ……出るときの方が……苦しいのがない」 578800 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,まあ、そりゃそうだ。異物が出ていくんだから。 -578900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ弄ろうね?」 +578900 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、オマンコ弄ろうね?」 579000 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_094.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。……ちーちゃん、オマンコの入り口の辺り……広げて……はふうぅ!」 -579100 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おお、入口をくすぐるのが好きなんだね?」 +579100 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おお、入口をくすぐるのが好きなんだね?」 579200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻の穴は大きく反応し、キュッキュッと何度もすぼまって、チンポを締め付ける。 579300 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,なかなか反応がいいぞ。この調子ならすぐにアナルで感じられるようになるだろうな。 579400 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,よーしそれじゃあ、穴じゃなくて穴の周りを……。 579500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_095.wav,chie,,0,,,,,,,,「や!? ……お、おしりの周り……お父さんの指が……くすぐってる……ふぁぁ」 579600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,愛液で濡らした指で、穴の周りをチロチロと刺激してあげる。 579700 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_096.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぃぃぃ……なんか……なめられてるみたいだよぉ」 -579800 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃんのお尻だったら舐めてあげられるけどね」 +579800 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あー……ちーちゃんのお尻だったら舐めてあげられるけどね」 579900 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_097.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなの汚いよぉ……んぅぅ!」 -580000 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。まあ、今はチンポが入ってるから、体勢的に無理だけど」 +580000 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そんなことないよ。まあ、今はチンポが入ってるから、体勢的に無理だけど」 580100 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのお尻の周りを撫でまわすと、アナルはまるで別の生き物のように、ヒクヒクと痙攣してなんともエッチな光景だ。 580200 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,本当にチンポを食べようとしてるみたいな動きだ。 580300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_098.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あ、あ! ……おとうさん……ちーちゃんね、おしり……苦しいの……なくなってきたかも」 580400 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_099.wav,chie,,0,,,,,,,,「こうやってね……くりとりすの皮むいて……ひうん!? さわるとね……くるしいの、なくなっていくよ」 580500 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,言葉通りちーちゃんは、クリトリスを何度も刺激している。 580600 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,すると……。 -580700 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃんのお尻の穴ほぐれてきてるよ」 +580700 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あ……ちーちゃんのお尻の穴ほぐれてきてるよ」 580800 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_100.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほ、ほんと? ……じゃあ、ちーちゃん、がんばるよ」 -580900 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もうイッちゃいそうなほど弄っていいいいよ」 +580900 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、もうイッちゃいそうなほど弄っていいいいよ」 581000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_101.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん。んっ、ふっ! あっ、ああぁぁっ! 指のおなかでね、くりゅくりゅってすると、んくっ! ああっ! んふうっ! きもちいい」 581100 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_102.wav,chie,,0,,,,,,,,「あとね……ああぁっ! あんっ! つまむみたいにするとね……んっ! ふっあぁあっ! びくんてなっちゃう!」 -581200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかるよちーちゃん! ちーちゃんのお尻もビクンッてなってるからね」 +581200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「わかるよちーちゃん! ちーちゃんのお尻もビクンッてなってるからね」 581300 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_103.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そうなの……ちーちゃんのお尻、そんなふうに……んぅぅ!」 -581400 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい? まだ苦しい?」 +581400 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「どうだい? まだ苦しい?」 581500 ,,,,,1400040,,千恵,千恵,110_SE00_c_104.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……そんなでもない……動いてもだいじょぶかも……」 -581600 ,,,,,1400040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか……それじゃあ……」 +581600 ,,,,,1400040,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そっか……それじゃあ……」 581700 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,僕はお尻の肉を掴んで、ムニィと手をうずめた。 581800 ,,,,,1400040,,,,,,,,,,,,,,,そしてそれを引き寄せる様にして、再びちーちゃんの腸内にチンポを進めていく。 582000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_105.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁぁぁ! んおぉぉ、んぅぅぅ! ひぐ、うぅぅぅ! あ……ぅ……」 -582100 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぉぉ……お尻のなかが、ヒクヒクってしてて……くぅぅ!」 +582100 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぉぉ……お尻のなかが、ヒクヒクってしてて……くぅぅ!」 582200 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_106.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅ! おとうさん……くるしいの……ないけど……こわいよぉ」 -582300 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「怖い? 怖いのにこんなエッチな声だして」 +582300 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「怖い? 怖いのにこんなエッチな声だして」 582400 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_107.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってちーちゃん……お尻でからだ……ビクンビクンてなっちゃって……オマンコより……からだはねるよぉ」 -582500 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もしかしてちーちゃん、オマンコよりおしりが感じる子なのかもね?」 +582500 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もしかしてちーちゃん、オマンコよりおしりが感じる子なのかもね?」 582600 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_108.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかんない、わかんないよぉ。……おとうさん……ちーちゃんおかしいの?」 -582700 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おかしくなんてないよ。それにそういうちーちゃんでも、お父さんは大好きだよ」 +582700 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おかしくなんてないよ。それにそういうちーちゃんでも、お父さんは大好きだよ」 582800 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_109.wav,chie,,0,,,,,,,,「よかったぁ……ちーちゃん、お尻で気持ちよくてもいいんだ」 -582900 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、感じちゃっていいんだよ」 +582900 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、感じちゃっていいんだよ」 583000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_110.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん、ちーちゃんおしりで気持ちよくなるね」 583100 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,そういうと、ちーちゃんもアナルも嬉しそうに反応をする。アナルの皺一本一本まで広がって、それがまたキュッとっ締め付ける。 -583200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐ……ちーちゃんの……おしりの穴が、ヒクヒクってして! おとうさんのチンポ、締め付けてるよ!」 -583300 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「こうなったら、お父さんも動かしちゃうからね」 +583200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐ……ちーちゃんの……おしりの穴が、ヒクヒクってして! おとうさんのチンポ、締め付けてるよ!」 +583300 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「こうなったら、お父さんも動かしちゃうからね」 583400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,僕はほぐれ始めたアナルの中を、掘削するようにグリグリ回して入っていく。 583500 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_111.wav,chie,,0,,,,,,,,「んん! だ、だめ! おしりひろがるよぉ!」 -583600 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、お尻は丈夫なんだよ? このくらいなんてことないよね?」 +583600 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、お尻は丈夫なんだよ? このくらいなんてことないよね?」 583700 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,僕の声に頷くように、ちーちゃんのアナルはキュッキュッと窄まる。 583800 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,……まさかアナルに同意してもらえるとは。 -583900 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっと動かすよ?」 +583900 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それじゃあ、もっと動かすよ?」 584000 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_112.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひぁ!? や、おとうさん……ん……あ、はぁ……はぁおしり……おしりぃ!」 584100 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,息は絶え絶えだけど、オマンコからは愛液を出して、声もエッチで……もう遠慮することはなさそうだ。 -584200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ち良さそうだけどね、お父さんも気持ちよくなりたいから……いっぱい動くからね」 +584200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、気持ち良さそうだけどね、お父さんも気持ちよくなりたいから……いっぱい動くからね」 584300 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_113.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぁ、あぅぅぅ……」 584400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,顔はトロンとして、息でもするかのようにアナルがヒクヒクと動いている。 584500 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,この感じなら……。僕は前後に腰を振り始める。 584700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_114.wav,chie,,0,,,,,,,,「んおぉぉお!? ひはぁ! ふあ、……んうぅぅぅぅぅぅぅっ! でて……はいってぇ! ……ふあぁぁぁ!」 584800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_115.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさ……んぅぅ! たすけて……おしりぞわぞわして! はふ! おかしいよう!」 -584900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん」 +584900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよちーちゃん」 585000 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,腸内から無理矢理ひり出されるチンポ。腸内に無理矢理ねじ込まれるチンポ。 585100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,未知の感覚が二つと、その二つが気持ちいいという状態。確かにおかしいのかもしれない。 585200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはビクビクと体を振るわせる。 -585300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「平気そう?」 +585300 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「平気そう?」 585400 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,根元まで入ったチンポを、ぐいっと引き出す。 585500 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_116.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぅぅぅっ! くぅぅ……ぞわぞわするぅ!」 585600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,今度は逆に、一気に根元まで挿入する。 585700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_117.wav,chie,,0,,,,,,,,「おおおおお!? くぅん、おなかつぶされて……きもちいいよぉ、んはぁぁぁぁぁ!」 -585800 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう痛くない?」 +585800 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう痛くない?」 585900 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,今までにない声を上げているから、さすがにちょと心配だ。 586000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_118.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、いたくないぃ……けど、けろぉ」 586100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って体をビクビクと軽く跳ねさせて、アナルがチンポに絡みつく。 586200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,もう何が言いたいのかまるわかりだ。 -586300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだ?」 +586300 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「気持ちいいんだ?」 586400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_119.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……うん……きもちいいよぉ……ちーちゃんのおしりぃ……お父さんのオチンチンできもちいいよう」 586500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを言われちゃあ、腰の動きも早く荒くなっちゃうよ! 586600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_120.wav,chie,,0,,,,,,,,「んひぃぃぃ! あう……おしりめくれるぅ……おなかぁ……つぶれるぅ!」 586700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_121.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ、あふぅ! お、おしりなのに……赤ちゃんのおへや……ビクビクってして、あん、ぐぅ!?」 -586800 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お尻からオチンチン入れるとね、赤ちゃんのお部屋の裏に当たるんだよ」 +586800 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「お尻からオチンチン入れるとね、赤ちゃんのお部屋の裏に当たるんだよ」 586900 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_122.wav,chie,,0,,,,,,,,「んはぁぁぁ、あぐぅ! だからおなか潰れると……ふわあぁぁ、んくっ気持ち、いいのぉ!? んく、んぁぁ!」 -587000 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん」 +587000 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「そうだよちーちゃん」 587100 ,,,,,1400050,,千恵,千恵,110_SE00_c_123.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅぅぅぅ……しゅごいしゅごおいキモチいいから、おしりでも赤ちゃんできるのかと思ったぁ」 -587200 ,,,,,1400050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はははっ、それはないけど、僕もちーちゃんのお尻、すごい気持ちいいよ!」 +587200 ,,,,,1400050,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「はははっ、それはないけど、僕もちーちゃんのお尻、すごい気持ちいいよ!」 587300 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,もっと刺激を強くして上げようと、上下に動かして子宮にもっと当たるように腰を動かす。 587400 ,,,,,1400050,,,,,,,,,,,,,,,そうするとちーちゃんのアナルがヒクヒクっと動いて、オマンコからはトロトロと愛液が流れ出てきた。 587500 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_124.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁぁぁっ、お……おしり、おまんこもあちゅくて……ふわぁぁぁ!」 587600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_125.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん……お父さん! ちーちゃん……ああ! あああぁぁぁっ!」 -587700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うっわ! ちーちゃん、だらしない顔! ヨダレも垂れて……すごいねぇ」 +587700 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うっわ! ちーちゃん、だらしない顔! ヨダレも垂れて……すごいねぇ」 587800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_126.wav,chie,,0,,,,,,,,「らってぇ……」 -587900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんのお尻キューってなったり、くぱぁってなったり、出そうとしてるのか、飲み込もうとしてるのか、どっちなんだろうね?」 +587900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それにほら、ちーちゃんのお尻キューってなったり、くぱぁってなったり、出そうとしてるのか、飲み込もうとしてるのか、どっちなんだろうね?」 588000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_127.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふ……でるときも……はいるときもきもちいいよ? んあぁぁ! おとうさん……おとうさん……」 588100 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_128.wav,chie,,0,,,,,,,,「がっこうに……んぉぉ! またあれつけてったら……ちーちゃんおかしくなるかも……ひん!」 -588200 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、きっとおかしくなっちゃうだろうね。男子がみんなちーちゃんのお尻に入れたがるよ?」 +588200 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふふふっ、きっとおかしくなっちゃうだろうね。男子がみんなちーちゃんのお尻に入れたがるよ?」 588300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_129.wav,chie,,0,,,,,,,,「やぁ! ちーちゃんおとーしゃんのしかいれないもん!」 -588400 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはありがとうね」 +588400 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「それはありがとうね」 588500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,気が付けば、僕だけじゃなくてちーちゃんも腰をフリフリと動かしている。 588600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ああ、アナルや腸内がギュウギュウって僕のチンポを締め付けて……そろそろイキそうだ。 588700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_130.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐっ、んぅぅぅぅぅ! あ、あんっ、や、ひゃぅぅぅぅ! おしりぃおしりぃ……へんになるぅ」 588800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_131.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……イっちゃいうぅぅぅ、あくぅぅぅぅ!」 -588900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんもそろそろイクよ!」 +588900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! お父さんもそろそろイクよ!」 589000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_132.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁーっ! ちーちゃん……おしりで、おひりでイっちゃう!」 589100 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_133.wav,chie,,0,,,,,,,,「お父さん! おとうさんも、んっ、んんーっ!? ちーちゃんのお尻で……イくのぉ!?」 -589200 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃんのお尻でイくよ!」 +589200 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、ちーちゃんのお尻でイくよ!」 589300 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、むさぼる様にちーちゃんのお尻の中でチンポを暴れまわさせる。 589400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_134.wav,chie,,0,,,,,,,,「うあぁっぁぁぁ! おとうさん、おとうさん! おとうさん! んぅぅぅ、くぁぁぁぁ!」 -589500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ! ちーちゃん! すごい締め付けだよ! お父さんは、もう! もう!!」 +589500 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ! ちーちゃん! すごい締め付けだよ! お父さんは、もう! もう!!」 589600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,さて、どうしよう。 589700 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,このままアナルに、精子を注ぎ込むか。 589800 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,それとも可愛いお尻にぶっかけるか。 @@ -5497,121 +5497,121 @@ 590000 ,*sel_1a,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,■@中で出す 590100 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ここはやっぱり肛内射精だ! どれだけ中で出してもはらむ心配はないしね! 590200 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_135.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁ! お父さん! んーっ! んぐっぅぅぅぅぅ! あぁぁっぁ! あんっ!」 -590300 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! 中に出すからね!」 +590300 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! 中に出すからね!」 590400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_136.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちーちゃんのおしりの中に出すの!?」 -590500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、お腹で受け止めてね、ちーちゃん!」 +590500 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、お腹で受け止めてね、ちーちゃん!」 590600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_137.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ! だいじょうぶ? ちーちゃんのおなか……ぱーんてならない?」 -590700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ! だけどいっぱい出すからね!」 +590700 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ! だけどいっぱい出すからね!」 590800 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウと強く締め付けてくるちーちゃんの腸内で、最後の快感を求めて容赦なくチンポを往復させる。 590900 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_138.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! あくぅぅぅ……あ、あぁっ! はふぅぅ! ひぅぅ! いぐぅ!」 591000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_139.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、イきそう……ひゃうん!? ふわぁぁぁ! おしりで、いくよぉ!?」 -591100 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 +591100 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 591200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかけ、腸内を何度も往復すると、中に入った空気と腸液が飛び出して卑猥な音を鳴らした。 591300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_140.wav,chie,,0,,,,,,,,「おひりでぇぇぇぇ! ふわぁぁぁぁぁぁ!」 591500 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,――ビュブブブブブ! ボビュ! 591600 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_141.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅっ!? あ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 -591700 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 +591700 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 591800 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,悲鳴みたいな声を上げながら、ちーちゃんは空気を入れるカエルのオモチャ様に、何度も何度も体を跳ねさせる。 591900 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,もちろん空気の代わりに、僕の精子が入っていく。 592000 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_142.wav,chie,,0,,,,,,,,「おぶぅ! あぐぐぅぅぅ! ふわぁぁぁあ! おとうさんの……ちーちゃんのおしりに……」 592100 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,何度も繰り返される精液の浣腸に、ちーちゃんは目をつぶってそれを耐えている。 -592200 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 +592200 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 592300 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_143.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……ふわぁ……はぁはぁ……おひりぃ……なかに……いっぱいはいって……ひぐぅ」 592400 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_144.wav,chie,,0,,,,,,,,「おにゃかいっぱいれぇ……ちーちゃん……おなかこわしたときみたいぃ」 -592500 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 +592500 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 592600 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_145.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ……はぁはぁ……ちーちゃんも……だよ」 -592700 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 +592700 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 592800 ,,,,,1400070,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルは、なおも僕のチンポを締めつけて、もはや痛いくらいだ。 -592900 ,,,,,1400070,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン抜くよ?」 +592900 ,,,,,1400070,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチン抜くよ?」 593000 ,,,,,1400070,,千恵,千恵,110_SE00_c_146.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……まっておとうさ……」 593200 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,脈打つそれをちーちゃんのアナルから引き抜くと。 593300 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,――ごぶっ! ごぼぼっ! 593400 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_147.wav,chie,,0,,,,,,,,「はひゅ!」 -593500 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい音……」 +593500 ,,,,,1400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うわ……すごい音……」 593600 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルはぽっかりと開いていて、そこからゴボリという音を立てて、精液が流れ出してきた。 593700 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_148.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああ……ちーちゃん、おしりから……おもらしぃ」 -593800 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あーあ、精子だからよかったけど、ウンチだたら大変なことになってたねぇ」 +593800 ,,,,,1400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「あーあ、精子だからよかったけど、ウンチだたら大変なことになってたねぇ」 593900 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_149.wav,chie,, ,,,,,,,,「う、うう……おとうさんのせいだもん」 594000 ,,,,,1400080,,,,,,,,,,,,,,,アナルに力を入れてそれを止めようとしてるみたいだけど、ヒクヒクと動くばかりで、僕には誘ってるようにしか見えない。 -594100 ,,,,,1400080,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 +594100 ,,,,,1400080,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 594200 ,,,,,1400080,,千恵,千恵,110_SE00_c_150.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ〜……きょうはもう……むりだよぉ……」 594300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 594400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外で出す 594500 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,よしっ! ここは可愛いお尻にかけよう! 594600 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_151.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふあぁぁぁぁ! お父さん! んーっ! んぐっぅぅぅぅぅ! あぁぁっぁ! あんっ!」 -594700 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! お尻にかけるからね!」 +594700 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん! ちーちゃんもう! おとうさん、イくよ! お尻にかけるからね!」 594800 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_152.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふわぁぁ! おとうさん……ち、ちーちゃんのお尻にかけるの?」 -594900 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃん! 熱いのいっぱいかけてあげるからね」 +594900 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃん! 熱いのいっぱいかけてあげるからね」 595000 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_153.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ! んぐ! うん、わかったよぉ!」 -595100 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いっぱいいっぱい出して、ちーちゃんを真っ白にしてあげるからね!」 +595100 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「いっぱいいっぱい出して、ちーちゃんを真っ白にしてあげるからね!」 595200 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,ギュウギュウと強く締め付けてくるちーちゃんの腸内で、最後の快感を求めて容赦なくチンポを往復させる。 595300 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_154.wav,chie,,0,,,,,,,,「んあぁぁぁっ! あくぅぅぅ……あ、あぁっ! はふぅぅ! ひぅぅ! いぐぅ!」 595400 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_155.wav,chie,,0,,,,,,,,「い、イきそう……ひゃうん!? ふわぁぁぁ! おしりで、いくよぉ!?」 -595500 ,,,,,1400060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 +595500 ,,,,,1400060,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ああ、わかったよ!」 595600 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はスパートをかけ、腸内を何度も往復すると、中に入った空気と腸液が飛び出して卑猥な音を鳴らした。 595700 ,,,,,1400060,,千恵,千恵,110_SE00_c_156.wav,chie,,0,,,,,,,,「おひりでぇぇぇぇ! ふわぁぁぁぁぁぁ!」 595900 ,,,,,1400060,,,,,,,,,,,,,,,僕はギリギリでチンポを引き抜いて、思う存分に精液を吐き出させる。 596000 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,――ビュビュビュ〜〜〜ッ! ビュグ! ビュグンッ! 596100 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_157.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぅぅぅぅっ!? あ、ふあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!?」 -596200 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 +596200 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅぅぅぅっ!!」 596300 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,悲鳴みたいな声を上げながら、ちーちゃんは空気を入れるカエルのオモチャ様に、何度も何度も体を跳ねさせる。 596400 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,精液がかかる度にビクンビクンと反応して、まるで熱湯でもかけられてるかのようだ。 596500 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_158.wav,chie,,0,,,,,,,,「おとうさんのせーし、あつぃぃ! あふ……あうぅぅぅ……」 596600 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,何度も繰り返される精液の雨に、ちーちゃんは目をつぶってそれを受け止めている。 596700 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,もう、おしりも背中も真っ白だ。 -596800 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 +596800 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「くぅ! ……も、もうでない!」 596900 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_159.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐ……ふわぁ……はぁはぁ……ちーちゃんのおひりぃ……いっぱいかけられて……はふう」 597000 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_160.wav,chie,,0,,,,,,,,「おしり……べちゃべちゃしてぇ……おもらししたときみたいぃ」 -597100 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 +597100 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……ふぅ……気持ちよかったよ……ちーちゃん」 597200 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_161.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふ……はぁはぁ……ちーちゃんも……だよ」 -597300 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 +597300 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「うぐっ!」 597400 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのアナルは、ぽっかり空いたままヒクヒクとうごめいていて、まるで別の生き物みたいだ。 597500 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_162.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふああ……ちーちゃん、おしり……しまらないよぉ」 -597600 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれだけお父さんのチンポを締めつけたんだから、締まらないなんてことないよ」 +597600 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「大丈夫、あれだけお父さんのチンポを締めつけたんだから、締まらないなんてことないよ」 597700 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_163.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うう……しまらなかったらどうしよう」 597800 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,アナルに力を入れてそれを止めようとしてるみたいだけど、ヒクヒクと動くばかりで、僕には誘ってるようにしか見えない。 597900 ,,,,,1400081,,,,,,,,,,,,,,,うわ……またチンポが反応しちゃったよ。 -598000 ,,,,,1400081,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 +598000 ,,,,,1400081,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、まだするかい?」 598100 ,,,,,1400081,,千恵,千恵,110_SE00_c_164.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅ〜……きょうはもう……むりだよぉ……」 598200 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 598300 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, -598400 ,,,10,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日はもう出ないってくらいに出しちゃったよ」 -598500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう、ちーちゃんのアナル気持ちよすぎだよ」 +598400 ,,,10,31,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日はもう出ないってくらいに出しちゃったよ」 +598500 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「もう、ちーちゃんのアナル気持ちよすぎだよ」 598600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_165.wav,chie,,5,,,,,,,,「お父さん、今日はもう出ないの?」 -598700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「んー? ちーちゃんがまだしたいって言うんなら頑張るけど」 +598700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,5,,,,,,,,「んー? ちーちゃんがまだしたいって言うんなら頑張るけど」 598800 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_166.wav,chie,,1,,,,,,,,「そうじゃなくて、お母さんの分のせーし、残しておかなくていいのかなーって」 -598900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「お母さんの分かー……」 +598900 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「お母さんの分かー……」 599000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,お母さんの分の精子を心配する娘っていうのもどうかと思うけど。 599100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……まあ僕の娘らしいと言えばそうかもしれない。 599200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_167.wav,chie,,23,,,,,,,,「お父さんは、お母さんとの赤ちゃん……欲しくないの?」 -599300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんは妹欲しいかい?」 +599300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「うーん……ちーちゃんは妹欲しいかい?」 599400 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_168.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほしい!」 599500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_169.wav,chie,,14,,,,,,,,「……けど、お父さん取られちゃったらいやだしなぁ」 -599600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「そんなことはないと思うけど」 +599600 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,14,,,,,,,,「そんなことはないと思うけど」 599700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_170.wav,chie,,34,,,,,,,,「でもお父さん、ちっちゃい子好きでしょ? ちーちゃんより小さい子が来たら……」 -599800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,34,,,,,,,,「いや……お父さんにだって少しくらい倫理観はあるよ?」 +599800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,34,,,,,,,,「いや……お父さんにだって少しくらい倫理観はあるよ?」 599900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_171.wav,chie,,23,,,,,,,,「りんりかん?」 -600000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「やっていいことと悪いことの区別がついてるって事さ」 +600000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,23,,,,,,,,「やっていいことと悪いことの区別がついてるって事さ」 600100 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_172.wav,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだ? お父さんはそういうの、ちゃんとわかってるんだね」 -600200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだよ」 -600300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「……」 +600200 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「そうなんだよ」 +600300 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「……」 600400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……義理の娘のお尻にチンポ入れて、死ぬほど精子出してる僕が言うことじゃないけどね。 600500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_173.wav,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、妹欲しい!」 600600 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_174.wav,chie,,21,,,,,,,,「お父さん、お母さんのオマンコに、中出ししてあげてよ」 -600700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「う、うーん……そうだねー」 -600800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「お母さんは閉経しちゃってるんじゃないかなー?」 +600700 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「う、うーん……そうだねー」 +600800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「お母さんは閉経しちゃってるんじゃないかなー?」 600900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_175.wav,chie,,3,,,,,,,,「へーけー? なにそれ?」 601000 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,まあ、わかるわけないか。 -601100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「赤ちゃんを作ることが出来なくなってるかもってことだよ」 +601100 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,3,,,,,,,,「赤ちゃんを作ることが出来なくなってるかもってことだよ」 601200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_176.wav,chie,,34,,,,,,,,「そうなの? ざんねんだなぁ……」 601300 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,ちーちゃんはしょんぼりとして、布団に突っ伏してしまった。 601400 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,けどすぐに起き上がって。 601500 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_177.wav,chie,,4,,,,,,,,「そうだ! せーりが来たら、ちーちゃんお父さんの赤ちゃん産むよ」 601600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,お、おお! それはステキな発想だけど、娘としては存廃な発想だ。 601700 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_178.wav,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん赤ちゃん出来てもいいよ?」 -601800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「うーん……もうちょっと大きくなって、結婚できるようになったらね」 +601800 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,21,,,,,,,,「うーん……もうちょっと大きくなって、結婚できるようになったらね」 601900 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_179.wav,chie,,1,,,,,,,,「じゃあちーちゃん、早く大人になるね! それでお父さんの子供産むー」 -602000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「うん、楽しみにしてるよ」 +602000 ,,,,,,,主人公,清,,chie,,1,,,,,,,,「うん、楽しみにしてるよ」 602100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……楽しみにしてる……か。 602200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな状況、どうあがいてもいいことにはならないだろう。 602300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつお母さんにばれるかわからない。 @@ -5620,22 +5620,22 @@ 602600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかしたら、ちーちゃんがそれを受け入れる可能性があるかもしれないけど、お母さんを悲しませることになるだろう。 602700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕たちの未来には不安しかない。明るい未来なんて絶対にやってこない。 602800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だから今だけは……せめて今だけは楽しもう。 -602900 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,privateB",,0,,,,,,,,「ちーちゃん」 +602900 ,,,,,,,主人公,清,,"chieL,privateB",,0,,,,,,,,「ちーちゃん」 603000 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_180.wav,chieL,,13,,,,,,,,「あはっ! お父さん苦しいよう? どうしたのギューってして?」 -603100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんのことが大好きすぎるんだよ」 +603100 ,,,,,,,主人公,清,,chieL,,13,,,,,,,,「ん? ちーちゃんのことが大好きすぎるんだよ」 603200 ,,,,,,,千恵,千恵,110_SE00_c_181.wav,chieL,,21,,,,,,,,「じゃあちーちゃんもお父さん好きだから、ギューッ!」 603300 ,,,,,,,,,,chieL,,21,,,,,,,,いつかはなくなってしまうであろう温もりを、貪るように抱えて、僕たちは眠りについた。 603400 ,$exit chie,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 604000 ,@yuko_route_not_exist,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子バッドEND -604200 ,,,8,111,,,主人公,<名>,,"yuko,private",,33,,,,,,,,「優子さん、僕と結婚してください!」 +604200 ,,,8,111,,,主人公,清,,"yuko,private",,33,,,,,,,,「優子さん、僕と結婚してください!」 604300 ,,,,,,,,,,yuko,,33,,,,,,,,ちーちゃんのお父さんになると決心した僕は、迷わず優子さんに告白した。 604400 ,,,,,,,,,,yuko,,33,,,,,,,,突然の求婚に優子さんは驚いた様子だったけど、コクンと頷いてくれた。 604500 ,,,,31,,,,,,,,,,,,,,,,そして僕は今、ちーちゃんと優子さん、僕の3人で暮らしている。 604600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,優子さんに告白してから、僕はもうちーちゃんとエッチするのは止めた。 604700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はこれから先、ちーちゃんのお父さんとして生きていきたかったからだ。 -604900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……そろそろ、ちーちゃんが帰ってくる頃かな?」 +604900 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「……そろそろ、ちーちゃんが帰ってくる頃かな?」 605000 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,店の前に出ると、遠くから聞き覚えのある声が聞こえる。 -605100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おーい、ちーちゃんおかえり〜」 +605100 ,,,,,,,主人公,清,,,,,,,,,,,,「おーい、ちーちゃんおかえり〜」 605200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は年甲斐もなく両手をブンブンと振ると、ちーちゃんも同じように返してくれた。 605300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昔思い浮かべた幸せの形とはちょっと変わってしまった気はするけど、今、僕は最高に幸せだ。 605400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが大人になっていく姿を見つめていきたい……そう思う。