%line%,%seq%,%effect%,%music%,%bg%,%cg%,%ov%,%truename%,%name%,%voice%,%st0_name%,%st0_pos%,%st0_face%,%st1_name%,%st1_pos%,%st1_face%,%st2_name%,%st2_pos%,%st2_face%,%pageflag%,%text% 10000 ,@commonC_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,,共通パートC 10600 ,@023_CB14,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 10900 ,,,5,21,,,千恵,千恵,023_CB14_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃーん! いるー?」 11000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_000.wav,"komako,privateC",,1,chie,,20,,,,,「おじゃましまーす」 11100 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,20,,,,,店先からちーちゃんやコマコちゃん声。もうそんな時間か。 11200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,1,chie,,20,,,,,「いるよー。今日もいつも通りの時間だね」 11300 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,20,,,,,僕は座敷から店内に顔を出す。 11400 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_001.wav,komako,,1,chie,,1,,,,,「うん! 夏休みだもんねー」 11500 ,,,,,,,,,,komako,,1,chie,,1,,,,,元気いっぱいのちーちゃん。 11600 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateB",,9,,「おじさん……あの……投票は……」 11700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,甜花ちゃんがもう待ちきれない、と言わんばかりにそわそわしている。 11800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,そう、今日は『DGS48』の開票結果の発表日なのだ。 11900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,9,,「そう慌てないで、甜花ちゃん。焦っても結果は変わらないよ」 12000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,9,,僕は先日、開票作業をしていたので、もう結果を知っている。なかなかに接戦で開票している僕は一人で興奮してしまった。 12100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_002.wav,,,,chie,,1,tenka,,9,,「絶対ちーちゃんがセンターだよ!」 12200 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_001.wav,,,,chie,,1,tenka,,30,,「あ、あたしがセンターだもんっ!」 12300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,9,tenka,,30,,ちーちゃんと甜花ちゃんが目線でバチバチとやりあっている。 12500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_001.wav,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「わ、私は…………ちーちゃんが……」 12600 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,コマコちゃんがもごもごと何かを言おうとしている。 12700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,9,tenka,,30,,「こらこら、そこケンカしない。同じアイドルグループなんだから」 12800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_002.wav,,,,,,,tenka,,14,,「うっ…………はーい」 12900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,14,,しぶしぶ納得する甜花ちゃん。 13000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、じゃあ……開票結果を発表しよう!」 13100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう言って、僕は束ねた投票券を持ってくる。 13200 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_003.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「…………ごくりっ」 13300 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_003.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「いち……にー……さん……」 13400 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_004.wav,komako,,7,chie,,7,tenka,,7,,「ごー…………なな……はち……」 13500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_002.wav,komako,,7,chie,,7,,,,,「はち……きゅう…………じゅういち……」 13600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_004.wav,komako,,4,chie,,7,tenka,,7,,「じゅう……じゅうに…………じゅうさんっ!」 13700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,積み上げられた投票券を数えていく皆。その数が一番多かったのは――。 13800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_005.wav,,,,chie,,23,,,,,「あ、あれ……? ちーちゃんが……一番……?」 13900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おめでとう、ちーちゃん! 十三票で一番! 二位との差はわずか二票! 僅差でセンター総選挙、一番だ!」 14000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,『一位:十三票、ちーちゃん 二位:十一票:コマコちゃん 三位:九票、甜花ちゃん』 14100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕にも正直、予想外の結果だった。 14200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,正直、甜花ちゃんが一位になるとばかり思ってたんだけどなぁ……。 14300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,たしかに、お年寄りに強引なアプローチをしたり、露骨に自分に投票してくれって感じはしてたけど……。 14400 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_005.wav,,,,,,,tenka,,28,,「そんな…………」 14500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,28,,一番やる気があっただけに、甜花ちゃんは可哀想だけど……。 14600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_006.wav,,,,chie,,1,,,,,「やった……やったぁ〜〜っ!! ちーちゃんがいっちばーーーんっ!」 14700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,満面の笑みで一位の喜びを表すちーちゃん。 14800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_003.wav,komako,,21,chie,,1,,,,,「ちーちゃん! おめでとーっ!」 14900 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,,,,,コマコちゃんは端から一位を狙ってなかったみたいだね。ちーちゃんが勝って嬉しそうにしている。 15000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_006.wav,,,,,,,tenka,,30,,「ど……どうして、あたしじゃないの! 全然納得いかないんだけどっ!」 15100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,ちょっと涙目になりながら、文句を言う甜花ちゃん。 16000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「うーん……、甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったんじゃないかな?」 16400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,30,,「ちーちゃんとコマコちゃんはすごく自然体で、一生懸命お菓子の説明とかしてくれて、そういうところがお客さんにとってうれしかったんじゃないかな?」 16500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,「甜花ちゃんがセンターになりたくて、すごく一生懸命なのはおじさんにもわかったけど、お客さんのためにがんばろうって感じには見えなかったな〜」 16600 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_008.wav,,,,,,,tenka,,28,,「そ、そうかな……?」 16700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,28,,心当たりがあるのか、甜花ちゃんの表情が曇る。 16800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,28,,「あ、でも! 甜花ちゃんに魅力がないって事じゃないんだよ? 今回の甜花ちゃんは自分の魅力を生かし切れなかったって事。僕はそう思うよ」 17000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_009.wav,,,,,,,tenka,,16,,「お、おじさんが……そう言うなら……」 17100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,微妙に納得が納得いかなさそうだけど、ひとまずはこれで大丈夫かな? 17200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_007.wav,chie,,1,,,,,,,,「ちーちゃんが、一番! センター総選挙で、いっちばーん!」 17300 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ブイっとこっちにピースをしてくるちーちゃん。 17400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんは元気があってかわいらしいし、なにより邪気が無かったからね。 17500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,この地域はお年寄りが多いし、ちーちゃんみたいな素朴な感じな子が人気が高いんだろうな。 17600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_008.wav,chie,,20,,,,,,,,「おいちゃん、カメラカメラー! 総選挙の写真をとろー!」 17700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「えっと、とりあえずスマホのカメラでいい?」 17800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_009.wav,chie,,21,,,,,,,,「じゃあ、それで! ほらほら、早くー!」 17900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ぴょんぴょんとはねて、こっちを急かすちーちゃん。 18000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,そんなに動いたら、服がめくれて……かわいいおへそが見えたり、見えなかったり……。 18200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、じゃ表で撮ろうか?」 18300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、この瞬間を写真に収めなくては! ちーちゃんのへそ出しブロマイド! 18400 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はーい、じゃあ三人共並んで〜。ちーちゃんはもちろん真ん中で!」 18500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_010.wav,komako,,23,"chie,private",,1,tenka,,1,,「はーい!」 18700 ,,,,,,,,,,komako,,23,"chie,private",,1,tenka,,1,,パシャッ! 18800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_011.wav,,,,chie,,20,,,,,「……どう? いい感じに撮れたー?」 18900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,近寄ってきて、画面を覗きこむ三人。 19000 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_010.wav,,,,chie,,20,tenka,,29,,「ブレてるじゃん……おじさん、へたくそ」 19100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,tenka,,29,,「うっ……」 19200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,tenka,,29,,甜花ちゃん、厳しい。そんなに写真を撮る機会がなかったんだよ……許して。 19300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_004.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,29,,「もう一回……写真、とろ」 19400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの言葉に三人が再集合する。 19500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,「じゃあ、行くよ……はい、チーズ!」 19600 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,1,tenka,,1,,パシャパシャ! 19700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっ、今回はいい感じに撮れたかも! 19800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_011.wav,,,,,,,tenka,,0,,「どんな感じ……あっ、いいじゃん。普通に撮れてる」 19900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,初めての『DGS48』の集合写真に、甜花ちゃんはまんざらでもない様子だ。 20000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,0,,こ、この写真は……永久保存しないと。パソコンのHDDにバックをとって……家宝にしなくちゃ。 20100 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_012.wav,,,,,,,tenka,,20,,「おじさん、あとでその写真、LIMEで送っといて」 20200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_005.wav,komako,,23,,,,tenka,,20,,「……らいむ?」 20300 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_013.wav,komako,,23,,,,tenka,,24,,「――っ!? な、なんでもないっ! し、新入荷のお菓子の名前っ!」 20400 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,24,,必死に誤魔化す甜花ちゃん。 20500 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,24,,ケータイを持っていないコマコちゃんはよく分かってないようだ。 20600 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_012.wav,,,,chie,,1,,,,,「おいちゃん、こっちこっち〜! センターのちーちゃんの写真!」 20700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「おっ、ソロ写真も撮っちゃうかい?」 20800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_013.wav,,,,chie,,21,,,,,「それそれ! いっぱい写真とってー!」 20900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはすっかり上機嫌で写真をねだってくる。 21000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ポーズとか関係なしにくるくる回ったりしてるだけで、つまりはいつものちーちゃんなんだけど……うれしそうだからいっか。 21100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕も合法的にちーちゃんの写真をゲットできてうれしいよ。 21300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_006.wav,komako,,9,,,,,,,,「おじさんばっかりずるい。……私もちーちゃんの写真、撮りたい」 21400 ,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,,,,コマコちゃんが珍しく不満をぶつけてくる。 21500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,9,,,,,,,,「いいよー。撮り方は分かる? こうやって、構えて……撮りたいときは、画面をタッチするんだ」 21600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_007.wav,komako,,34,,,,,,,,「…………わかんない」 21700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,34,,,,,,,,「じゃあ、教えてあげるからもっとこっちに寄って。ほら、スマホを持って。落としちゃダメだよ?」 21800 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,コマコちゃんを手招きして、スマホを持たせる。 22000 ,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,,,,もしかして、スマホ見たことないのかな? 22100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_008.wav,komako,,24,,,,,,,,「……ちーちゃんが、うつってる……」 22200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_014.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃん、かわいくとってねー!」 22300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_009.wav,komako,,27,,,,,,,,「う、うん……がんばる……」 22400 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,緊張してきたのか、ガチガチになってきたコマコちゃん。 22500 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,そんなに緊張しなくても、写真なんて簡単なんだけどね。……まぁ、さっきは撮るの失敗しちゃったけど。 22600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「そのまま、構えて……ちーちゃんがポーズを決めたら、画面のここを……指でトンッて触るの」 22700 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_015.wav,,,,chie,,21,,,,,「こまちゃん! じゃあ、次は……このポーズでお願い!」 22800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,中腰で前屈みになるちーちゃん。そのポーズはすごくおっぱいが見えそうなのでもっといっぱいやって欲しい。 22900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_010.wav,komako,,4,chie,,21,,,,,「わ、わわ……今……はいっ!」 23000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パシャ! 23100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_016.wav,,,,chie,,0,,,,,「どう〜? こまちゃん?」 23200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_011.wav,komako,,28,chie,,0,,,,,「ぼやぼや……うぅぅ…………ごめん、ちーちゃん……」 23300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのかわいいグラビア姿は、ぶれぶれで誰が誰だかまったく分からない状態だ。 23400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う、う〜ん……ブレちゃったか。撮った瞬間は、できるだけ動かさないようにじっとしなきゃダメだね」 23500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_012.wav,komako,,7,,,,,,,,「が、がんばる……」 23600 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,やる気を出すコマコちゃん。 23700 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕のすぐ近くでコマコちゃんが必死にケータイを構えて、パシャパシャと写真を撮っている。 23800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「……むっ!?」 23900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_013.wav,"komakoL,privateC",,3,,,,,,,,「お、おじさん……どうしたの?」 24000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「は、ははは……なんでもないよっ!」 24100 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,カメラ機能を教えることに集中していて気付かなかったけど、こ、この体勢……。 24200 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,今の体勢だと、コマコちゃんを真上から覗き込むことになる。それは、つまり……コマコちゃんの胸元が……。 24300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「あと少し……あと少し……」 24400 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_014.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「……お、おじさん……?」 24500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,23,,「ひゃい!」 24600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,23,,甜花ちゃんに怪しまれたかな!? これ以上、コマコちゃんの胸元を観察するのは止めた方がいいかな? 24700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,23,,でも、見たい……あとちょっとで……コマコちゃんの乳首が見えそうなんだ……! 24800 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_017.wav,,,,chie,,1,,,,,「こまちゃーん! じゃあ、このポーズ!」 24900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なぜか僕がこのお店を開いた時からあるボトルクレート……瓶ジュースを入れるプラスチック箱を裏返して上に乗るちーちゃん。 25000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ステージ……なのかな? 意味はわからないけど、パンツが見えそう。 25100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここは、コマコちゃんのことは諦めてちーちゃんで……。 29500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_014.wav,komako,,21,,,,,,,,「い、いくよ……はい、ちーず……!」 29600 ,,,,,,,,,,komako,,21,,,,,,,,パシャパシャ。 30000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_015.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「お、おじさん……この写真……どう?」 30100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,0,,,,,,,,「……えっ? あっ、うん……ちょっと斜めに移っちゃってるかもね」 30200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_016.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「……むぅー…………」 30300 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,少し頬を膨らませるコマコちゃん。 30500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「でも、初めてにしてはすごく上手だと思うよ」 30600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_017.wav,komakoL,,0,,,,,,,,「そ、そうかな……? じゃあ……がんばる……」 30700 ,,,,,,,,,,komakoL,,0,,,,,,,,再度、スマホを構えるコマコちゃん。 30800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_015.wav,komako,,23,,,,tenka,,0,,「コマコ……見てて。カメラはこうやって使うの」 30900 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,tenka,,0,,今まで傍観を続けていた甜花ちゃんが、自分のスマホを取り出して、カメラを構える。 31000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パシャパシャ。 31100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_018.wav,,,,chie,,4,,,,,「甜花ちゃん、写真とれるの!? すごーい!」 31500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_019.wav,,,,chie,,21,,,,,「甜花ちゃん甜花ちゃん! じゃあ、ちーちゃんを撮ってよー!」 31600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_018.wav,komako,,35,,,,,,,,「……むー」 31700 ,,,,,,,,,,komako,,35,,,,,,,,ちーちゃんとの楽しいひとときが終わってしまったせいか、なんだかコマコちゃんはちょっとご機嫌斜めだ。がんばれ、コマコちゃん。 31800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_017.wav,,,,,,,tenka,,0,,「ちぃばっかり撮られるのはずるい。みんなで交代交代にしよ」 39700 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_026.wav,,,,chie,,21,,,,,「そうだ! 今度の総選挙は、夏休みの最後にしようよっ!」 39800 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_024.wav,,,,chie,,21,tenka,,4,,「……え?」 39900 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_027.wav,,,,chie,,20,tenka,,4,,「今日撮った写真とかを使って、第二回センター総選挙するの!」 40000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_025.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,4,,「しゃ、写真を使うの……?」 40100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_028.wav,komako,,4,chie,,21,tenka,,4,,「うんー! 投票してくれた人に写真をあげるとかー?」 40200 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,21,tenka,,4,,写真配布か……なかなかいいアイディアかも? 40300 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_025.wav,komako,,4,chie,,21,tenka,,38,,「ふーん……面白そう。今度こそ、センターの座はあたしがもらうから!」 40400 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_029.wav,komako,,4,chie,,18,tenka,,38,,「ちーちゃんも負けないから! 二連覇するよー!」 40500 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_026.wav,komako,,4,chie,,18,tenka,,0,,「ちぃ、その勝負……受けて立つから!」 40600 ,,,,,,,,,,komako,,4,chie,,18,tenka,,0,,こうして、僕は次の総選挙の計画を話し合ったり写真を撮り合ったりする3人を横目に、1人店番をするはめになってしまったのだった。 41000 ,,,6,,,,コマコ,コマコ,023_CB14_k_026.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,21,,「じゃあ……また明日」 41100 ,,,,,,,甜花,甜花,023_CB14_t_028.wav,komako,,20,chie,,20,tenka,,1,,「じゃ、バイバイ」 41200 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_031.wav,komako,,20,chie,,0,tenka,,1,,「バイバイー!」 41300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3人が店先で手を振り合うと帰路につく。今日の営業もそろそろ終わりだ。 41400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,0,,,,,「……っと、ちーちゃんは帰らないの?」 41500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_030.wav,komako,,4,chie,,20,tenka,,21,,「うーん……帰ってもお母さんいないし……もうちょっと、おいちゃんと遊んどく!」 41600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは意外と寂しがり屋だよな。まぁ、僕もちーちゃんと二人っきりになれるからうれしいけど。 41700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっか、それじゃおじさんは店仕舞いするから、座敷で休んでていいよ」 42000 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_032.wav,,,,chie,,38,,,,,「んーー…………なんか、いっぱい遊んで汗かいたから、お風呂!」 42100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,38,,,,,「えぇっ!?」 42200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,38,,,,,お、お風呂って……またお風呂!? 42300 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「……だめー?」 42400 ,,,,,,,主人公,<名>,023_CB14_c_033.wav,,,,chie,,25,,,,,「いい! いいに決まってるよ! 大歓迎だよっ!」 42500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,……はっ! 思わず心の声が漏れてしまった! 42600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんとの2回目のお風呂。今日こそは勃起するぞ! 42800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「じゃ、じゃあ……お風呂、沸かしてくるね」 42900 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_034.wav,,,,chie,,1,,,,,「うんー! おいちゃん、ありがとー!」 43000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は急いでお風呂場へと駆け出した。ちーちゃんの気が変わらないうちに……お風呂を沸かさないと! 43300 ,,,,61,,,千恵,千恵,023_CB14_c_035.wav,,,,chie,,21,,,,,「……お風呂〜〜っ!!」 43400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,脱衣所にやってきたちーちゃん。早くもおおはしゃぎである。 43500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_036.wav,,,,"chie,under",,23,,,,,「んしょ……んしょ……あれ? おいちゃんは一緒に入らないの?」 44000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「ちーちゃんがイヤじゃなければ、一緒に入りたいけど……」 44100 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_037.wav,,,,chie,,1,,,,,「うんー、いいよ! おいちゃん、頭洗ってー!」 44400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は何を怖じ気づいているんだ。ちーちゃんが一緒にお風呂に入ろうって言ってるんだし、こういうのを期待してちーちゃんをアルバイトに雇ったんじゃないか。 44600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,今日こそは勃起するぞ。ちーちゃんの裸を見ながら、湯船でオナニーするぞ。 44700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「よーし、お風呂場に行くぞ〜」 44900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は急いで服を脱ぐと、お風呂場の扉を開けた――。 45300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 45400 ,,,10,,1101000,,,,,,,,,,,,,,, 45500 ,*mem,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,, 45600 ,,,10,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_037a.wav,,,,,,,,,,,「ふぅ〜…………」 45700 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お湯、熱くない? 少しぬるめにはしてあるけど」 45800 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_038.wav,,,,,,,,,,,「うん、だいじょぶー! 家のお風呂と同じくらいー!」 45900 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと一緒に湯船に浸かる。前も同じように一緒に入ったけど……。 46000 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 46100 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、可愛いなぁ。お肌はほんとすべすべだし、髪はシャンプーの匂いが染みこんで、すごくいい匂いだ。 46200 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日もまた洗ってもらっちゃったね。ありがとう、ちーちゃん」 46300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「えへへー。ちーちゃん、背中を洗うの得意なんだー。お母さんにも、いっつもほめられてるのー」 46400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが僕の顔を見上げて、満面の笑みで笑う。 46500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,クリクリとした瞳が真っ直ぐ見つめてきて……思わず目をそらしてしまう。 46600 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「……どうしたの、おいちゃん?」 46700 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん……なんでもないよ」 46900 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,どうして目をそらしてしまったのか、自分でもよく分からない。 47000 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふふふー。へんなおいちゃーん」 47100 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,と言って、ちーちゃんが身体を預けてくる。 47200 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,僕の胸に……ちーちゃんの背中が当たってる……。 47300 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「んしょー…………んー、気持ちいいー!」 47400 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,バシャバシャと浴槽で足をばたつかせるちーちゃん。 47500 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,足を動かせると……その、ちーちゃんのおまたの部分が……見えたり、見えなかったり……。 47600 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 47700 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、今日もダメかぁ……。 47800 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,ギンギンに勃起しないとおかしい状況なのに……お風呂だと緊張したりするのかな? 47900 ,,,,,1101000,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいや……1人になればちゃんと勃起できるんだ。今オナニーできなくても、後でいっぱいできるし! 48000 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「やっぱりちーちゃん、おいちゃんのところの子になれないのかなー」 48100 ,,,,,1101020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん? どうかした?」 48200 ,,,,,1101020,,千恵,千恵,023_CB14_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、だって……おいちゃんと一緒だと、すごく楽しいし……」 48300 ,,,,,1101020,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、おいちゃんもオナニーは出来ないけど楽しいよ。 48400 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「お菓子もいっぱいあるし……」 48500 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,……あ、やっぽりそっち目的? 48600 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんは、お母さんが嫌いなの……?」 48800 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,023_CB14_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん、お母さんは好きー」 48900 ,,,,,1101000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、どうしておじさんのとこの子になりたいの?」 49100 ,,,,,1101010,,千恵,千恵,023_CB14_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、よく分かんない!!」 49400 ,,,,,1101010,,,,,,,,,,,,,,,僕の方がよくわからないけど、なんか……恥ずかしいな。 49500 ,,,,,1101010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よ、よ〜し、100数えたらお風呂から上がろうね〜」 49600 ,,,,,1101000,,千恵,千恵,013_CB07_c_000.wav,,,,,,,,,,,「はーい」 49800 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ななじゅうにー、ななじゅうさーん……」 60300 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……!」 60400 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,こっちを向いて、ちーちゃんがなんだかもじもじと何かを言いたそうな表情。心なしか顔も赤い。 60500 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……? どうしたの?」 60600 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,ど、どうしたんだ? 急に……もしかして……愛の告白……? 60700 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お…………お…………」 60800 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お……?」 60900 ,,,,,1101030,,千恵,千恵,023_CB14_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「……おしっこ出そう……」 61000 ,,,,,1101030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「………………えぇっ!?」 61100 ,,,,,1101030,,,,,,,,,,,,,,,言うが早いか、ちーちゃんは浴槽から飛び出るとお風呂場の排水口の上にしゃがみ込んだ。 62500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,あっけにとられたけど、僕のロリコンとしての本能がちーちゃんのおしっこを見ようと自然と目で追う。 62700 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっと……ちーちゃん、おしっこ……出そうなの!?」 62800 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……もう、がまんできないよぉ……!」 62900 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,排水口の上でM字開脚すると、腰を突き出すような動きで一生懸命おしっこを我慢している。 63000 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,腰が突き出される度、ちーちゃんの肩越しにぷっくりとした幼いオマンコがチラチラと見える。 63100 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぉ…………」 63400 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……おいちゃん、あんまり見ないでよ……」 63500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,さすがのちーちゃんも、おしっこするところを見られるのは恥ずかしいみたいだ。顔を赤らめて恥ずかしそうにする。 65100 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ち、ちーちゃん、トイレまで我慢できないの?」 65200 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……」 65300 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,僕の許可を待っているのか、小さなお尻を左右に振りながら頷く。 65400 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お風呂でおしっこは、しちゃダメなんだよ?」 65500 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,もちろん嘘である。僕はちーちゃんがお風呂でおしっこするところを見たい! 65600 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,ただ、こう言っておかないと大人としての示しがつかない……と思ったし、モジモジとおしっこを我慢するちーちゃんをもっと見たかったりもするから言ってみた。 66100 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「……お、おいちゃん……! ちーちゃん……もう……!」 66200 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,しかし、我慢も限界みたいだ。ちーちゃんが切なそうな声を漏らしながら、おしっこの許可を求めるように僕の顔色を伺う。 66300 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……!」 66400 ,,,,,1120000,,,,,,,,,,,,,,,さすがにこれ以上はかわいそうかな? ちーちゃんの目にうっすら涙が浮かんでいる。 66500 ,,,,,1120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、今度からはおトイレ行きたくなったらちゃんと言うんだよ? 約束できるなら、おしっこしてもいいよ?」 67200 ,,,,,1120000,,千恵,千恵,023_CB14_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……ああっ、んっ……はあぁああぁっ……」 67400 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,じょぼぼぼぼぼ……。 67600 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,安心したような長いため息を付ながらおしっこを始める。 67700 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの小さな割れ目から、黄金の液体がどぽどぽと溢れ、排水口へと吸い込まれていく。 67800 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,僕はその光景を瞬きもせず、じっと見つめ続ける。 67900 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ごくりっ」 68000 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……とっても綺麗なおしっこだ……ちーちゃんのおっしこ……可愛い子のお小水……。 68100 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……んんっ……全然、とまんないよぉ……!」 68200 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど我慢していたのか、おしっこの勢いは全然落ちない。 68300 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,むしろ、どんどん勢いは増している。 68400 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,あまりに勢いの増したおしっこは、排水口を飛び越えて、お風呂の床に落ちる。 68800 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……はあぁっ……んっ……」 68900 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,それが気になるのか、おしっこが排水口に入るよう腰をくねらせるちーちゃん。 70300 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ジョボボボ……。 70400 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ……はぁっ……ふぅ……はぁぁ……」 70500 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが少しうつろな目で自分のおしっこを眺めている。 70800 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……んっ……はぁっ……もうすぐ、全部出るから……!」 70900 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん」 71000 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,おしっこの最後の一滴まで僕は見守るよ! 71200 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,最後のおしっこを振り絞るように、ピュッピュとおしっこが放出される。 71400 ,,,,,1120010,,千恵,千恵,023_CB14_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……はぁ…………」 71500 ,,,,,1120010,,,,,,,,,,,,,,,荒い息を整えるちーちゃん。艶かしい吐息が、その小さな口からこぼれている。 71700 ,,,,,1120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこ終わった? 大丈夫?」 71800 ,,,,,1120020,,千恵,千恵,023_CB14_c_077.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん……大丈夫! もう、おいちゃんおっけーだよ! おしっこ、終わりー!」 71900 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,すっきりした表情のちーちゃん。よっぽどおしっこを我慢していたみたいだ。 72000 ,,,,,1120020,,千恵,千恵,023_CB14_c_078.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ……おしっこ、流しとかないと……!」 72300 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,そんな、おしっこを流すなんてとんでもないっ! 72400 ,,,,,1120020,,,,,,,,,,,,,,,さすがに排水口に流れたおしっこを回収するつもりはないけど、わざわざ流すだなんてもったいないじゃないか! 72500 ,,,,71,1120020,,,,,,,,,,,,,,,オナニーのネタにさせてください。お願いします! 72700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 72800 ,,,,71,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ……っ!」 72900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかし、止めるより早くちーちゃんが風呂桶からお湯を汲んで流してしまった。 73400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、湯冷めしちゃうからそろそろ揚ろうか?」 73500 ,,,,,,,千恵,千恵,023_CB14_c_080.wav,"chie,nude",,0,,,,,,,,「……うんっ! おいちゃん、ありがとー!」 73600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お風呂から出て行くちーちゃん。僕も排水口を一瞥してから、お風呂場を後にした――。 73900 ,,,13,71,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを送り出した後、さっそくお風呂場に戻ってきた僕。 74000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふ…………ふふふ……」 74100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ここが、さっきちーちゃんがおしっこしていた場所……。 74200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,排水口を眺めて、うっとり。 74300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……少し想像するだけで、くっきりとちーちゃんの生おしっこ姿が脳裏に浮かぶよ……。 74400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さて……と」 74500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそくオナニーを始めるとしよう! 74600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くん……くんくん…………」 74700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、さすがにもう匂いはしないなぁ。残念。 74800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,じゃあ……味はどうだろう……? 74900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぺろ…………んんんんっ!?」 75000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こ、これは……っ!! 75100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――ぺっぺっ!! カビ臭い……やっぱり無理か……」 75400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くっ……もう、しょうがない……こうなったら、臭いだけでも……」 75500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,風呂場の排水口に顔を寄せて横たわるとチンポを取り出す僕。 75600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、排水口の臭いを嗅ぎながら激しくシゴく。 75700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………ちーちゃん…………うっ!!」 75800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まずは一発。おしっこの香りが残っているうちにもっとがんばろう! 76000 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 76200 ,@024_CB15,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 76600 ,,,7,33,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ふぅ」 76700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日はいろいろあったなぁ。 76800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,センター総選挙の開票作業があったり、その後に写真を撮りあったり……。 76900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それに、ちーちゃんの生おしっこを思う存分堪能できたし……! 77000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふふふ……」 77100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あの後、ちーちゃんのことを想って、めちゃくちゃオナニーしちゃったよ。 77200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが出したおしっこと同じ量くらい、精液を出しちゃったかも? ……いや、それはさすがに言い過ぎか。 77300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……う〜ん…………うう〜ん……」 77400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……でも、なんでちーちゃんがお風呂にいるときは勃起しないんだろう? 77500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん……なぜだ。あんなにちーちゃんの裸は魅力的だし、生おしっこ姿も最高だったのに……。 77600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………謎だ」 77700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,全然分からない。僕のチンチンの機嫌が悪かったのかな? 77800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁいいや。あまり気にしないでおこう。 77900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがいるときに勃起しないだけで、妄想だとオナニー何杯でもいけるからね! 78000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……さて、と」 78100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,またオナニーでもしよっかな。お風呂場で抜いてからけっこう時間経ったし、残弾がまたチャージされてるはず! 78200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの裸……ちーちゃんのおまんまん……つるつるで、ピンクで……締まりがよさそうで……。 78300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……はぁ……はぁ……また、いきそう……!」 78500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さぁ、今夜も長くなりそうだ! レッツ、オナニー! 78600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ピンポーン! 78700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰だよ、こんないいときに。せっかく今から日課の寝る前オナニーに勤しもうと思ったのに。 78900 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、起きてる?』 79000 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!?」 79100 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,て、甜花ちゃんじゃないか! 79200 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,それもそうか、僕のケータイにLIMEしてくれるのは、甜花ちゃんくらいしかいなかった。 79300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「『どうしたの?』っと」 79400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『やっぱり、センター総選挙の結果、おかしいと思う!』 79500 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『だって、最下位とかおかしいもん! あんなにがんばったのに』 79600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、もしかして……投票券に細工したりしてないよね!?』 79700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、結果に相当不満があるらしい。 79800 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そんなことしてないよ』 79900 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、やっぱりおかしい!』 80000 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『だから、甜花ちゃんは自分の魅力がよくわかってないから、こうなったんだと思うよ』 80100 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも! やっぱりおかしい!』 80200 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『甜花ちゃんには才能があると思うからはっきり言うけど』 80300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『素直に悪いところを認められることも、アイドルを目指すには必要なことだと思うよ』 80700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,返事が返ってこない。ちょっと言い方きつかったかな? 80800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,ピンポーン! 80900 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,テーブルの上にスマホを置こうとした矢先、LIMEの着信音が鳴る。 81000 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさんにあたってごめん』 81200 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん。わかってくれたか。甜花ちゃんはいい子だからな。 81300 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『気にしてないよ』 81400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『でも、今度の総選挙は1位になりたい。どうすればいい?』 81800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,……うっ、そうきたか。 81900 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,僕としては公平にいきたいんだけど……今度は甜花ちゃんを勝たせてあげたいような気がしないでもない。 82100 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『投票の時にズルしたりは出来ないけど、アドバイスならいつでもしてあげるよ』 82200 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『ほんとに? ……ありがと、おじさん!』 82300 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,よかったよかった。真剣にがんばってるんだから、これぐらいの贔屓は大丈夫だろう。結果的にはお客さんの票数で決まるんだしね。 82400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『はぁ〜、おじさんがLIME友達でよかった。ちょっとすっきりした』 82500 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『そう言ってくれるとうれしいな』 82600 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『おじさん、たまには頼りになるよね!』 82700 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,たまにはって……。まぁ、それでもうれしいけど。 82800 ,,,,,9000000,,,,,,,,,,,,,,,明日からは、甜花ちゃんが離れられないぐらい頼りになる存在になるようがんばるよ。 85400 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『お母さんがきた! 見つかったら怒られる』 85500 ,,,,,9000000,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『そういうわけでごめんね。おじさんおやすみ』 85700 ,,,,,9000000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『おやすみー』 91400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,…………ふぅ。なんとか乗り切った。 91500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんって、ほんとにLIME好きだよね。 91600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふふ……。今日の会話なんか、すごく親密な仲っぽかったよな。 91700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだかやる気が出てきた! よし……今日最後のオナニーは甜花ちゃんで決定だ〜! 92200 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 92300 ,@025_CB16,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 92600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 92800 ,,,5,11,,,,,,,,,,,,,,,,昨日、気持ちよくオナニーしたせいか、気持ちよく目覚めてしまった……いつもより2時間も早く。 92900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,という訳で、今日は早めに開店準備をしていた。 93100 ,,,4,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_000.wav,"tenka,private",,1,,,,,,,,「……おじさん、おはよー」 93200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「あれ、甜花ちゃん? 今日はずいぶんと早いね」 93300 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_001.wav,tenka,,20,,,,,,,,「うん、ちょっとおじさんに話があって」 93500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「どうしたの?」 93800 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_003.wav,tenka,,7,,,,,,,,「具体的に何をするか、聞きに来たの。何か行動するなら早い方がいいし」 93900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「あ……」 94000 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,もしかして、アドバイスのこと? 94100 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,むちゃくちゃやる気満々じゃないか。 94300 ,,,,,,,,,,tenka,,7,,,,,,,,おじさん、昨日はオナニーに忙しくて考える余裕無かったよ。 94400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「……う、うーん…………具体的にって言っても、昨日の今日だから……」 94600 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_004.wav,tenka,,29,,,,,,,,「えぇ……おじさん、何も考えてないの〜?」 94700 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,露骨に表情をしかめる甜花ちゃん。 94800 ,,,,,,,,,,tenka,,29,,,,,,,,うぅぅ……そんな顔されても……だって、まさか早朝から聞きに来るなんて思わないし。 94900 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_005.wav,tenka,,12,,,,,,,,「最悪……早く来た意味ないじゃん。……帰ろっかな」 95000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「ままま待って!! ちょっと待って! 考えてたことまとめるから」 95100 ,,,,,,,,,,tenka,,12,,,,,,,,せっかく甜花ちゃんと仲良くなってきたのに、ここで信頼を失ってはマズイ。 95400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,12,,,,,,,,「だから、何度も言うように……、甜花ちゃんの魅力をだね……伸ばしていく感じがいいかなと思う」 95500 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_006.wav,tenka,,3,,,,,,,,「あたしの魅力……」 95600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「ちーちゃんは、いつも元気でキュートなところがかわいいでしょ? そして、コマコちゃんはちょっと無口でクールなところ」 95700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そして、甜花ちゃんは……セクシー系だと思う」 95800 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_007.wav,tenka,,23,,,,,,,,「……セクシー系? グラビア、みたいな?」 96000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「すごくスタイルもいいし……、そういうのが似合ってると思うよ?」 96100 ,,,,,,,,,,"tenkaL,private",,23,,,,,,,,そう言って、まじまじと甜花ちゃんの身体を見る。 96200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_008.wav,tenkaL,,31,,,,,,,,「ちょ、ちょっと! そんなにジロジロ見ないでよ! ……セクハラ!」 96300 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,……ガーン! セクハラって言われた……。 96400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「セクハラはひどいよ……。おじさん、こんなに甜花ちゃんのことを考えてるのに」 96500 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_009.wav,tenka,,34,,,,,,,,「うっ……ごめん、おじさん」 96600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ううん、分かってくれたらいいよ。僕は甜花ちゃんにセクハラなんかするつもりは微塵もないって」 96700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「おじさんは、甜花ちゃんのプロデューサーで、甜花ちゃんのファン1号なんだからね!」 96800 ,,,,,,,,,,tenka,,34,,,,,,,,……本当はセクハラしたくて仕方がないんだけどね。 97200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_011.wav,tenka,,38,,,,,,,,「ふふふ……あたしのファンかぁ……」 97300 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,ちょっとだけ笑みがこぼれる。甜花ちゃんも、機嫌がだんだん良くなってきたみたい。 97400 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,セクシー系とか、とっさに思いついたところもあるけど、当を得ているような気もする。 97800 ,,,,,,,,,,tenka,,38,,,,,,,,甜花ちゃん、足も長くて綺麗だし、それでいて女の子らしい柔らかそうなところもいっぱいあるし……。 98100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「……うっ!」 98200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,ま、まずい。勃起してきちゃった。 98400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_013.wav,tenka,,3,,,,,,,,「……おじさん?」 98500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「なんでもないよ。とりあえず、上がってよ。こんなところじゃゆっくり話もできないからね」 98600 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん、そうする。暑いしね」 98700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「さささ、どうぞどうぞ……」 98800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,扉を開け、僕は甜花ちゃんを店内に招き入れる。 99100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■時間経過 100300 ,,,,31,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、さっそくがんばろうか、甜花ちゃん!」 100400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_019.wav,tenka,,1,,,,,,,,「……うんっ!」 100500 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,元気いっぱいに返事する甜花ちゃん。 100600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,いつもはわりと大人しいけど、このへんは歳相応の反応って感じだなぁ〜。まぁ、このギャップが甜花ちゃんの可愛さなんだけどね。 101200 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_021.wav,tenka,,20,,,,,,,,「それで……あたしは何をすればいいの?」 109100 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,何をすると言われても、ノープランだ。しかし、せっかくノリ気になった甜花ちゃんのご機嫌を損ねること避けたいよな。 109200 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,でも、少しでも甜花ちゃんと親密な……つまりは甜花ちゃんにエロいことをしたい。 109300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「…………甜花ちゃん、スリーサイズ測ったことあるかな?」 109400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_039.wav,tenka,,31,,,,,,,,「スリーサイズ……?」 109600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「そうそう、アイドルのプロフィールにはスリーサイズは必須だし。セクシーを売りにするならなおさら重要だと思うんだ」 109700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「まずは、己を知ること! アイドルだろうが何だろうが、重要なことだからね?」 109800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,それらしい理屈になっているけど、まぁ結局は僕が甜花ちゃんの身体を測りたいだけだ。 109900 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_041.wav,tenka,,33,,,,,,,,「うん……」 110100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,でも、甜花ちゃんにはそんな邪な気持ちはわからないらしく、伏し目がちにコクンと頷いた。 110300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「す、スリーサイズ測ってもいいって事かな?」 110400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_040.wav,tenka,,16,,,,,,,,「…………うぅ……恥ずかしいけど……いいよ。アイドルになるためだもん……」 110500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,ちょっと恥ずかしそうに承諾する甜花ちゃん。 110600 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,おおおおっ! 何でも言ってみるもんだ。 110700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,そうとなれば、甜花ちゃんの気が変わらないうちにスリーサイズを測らせて頂こう。 110900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「よし……じゃあ、こっちにきて、腕をあげて。まずはバストを測るからね?」 111100 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕に促されるまま、甜花ちゃんがバンザイのポーズをとる。 111200 ,,,,,,,,,,tenka,,33,,,,,,,,僕は急いで持ってきたメジャーを伸ばすと、甜花ちゃんの小さな胸に巻き付けた。 111500 ,,,10,,3110000,,,,,,,,,,,,,,, 111600 ,*mem,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,, 111700 ,,,10,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「や、やっぱり……やめない? こ、こんなの……」 111800 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫、大丈夫。ちょっとだけだから……」 111900 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それとも……やめる? 別におじさんはいいけど……」 112000 ,,,,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………やっぱり、やる」 112100 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,うんうん、その意気だよ、甜花ちゃん! アイドルになるには、厳しい修行が必要なんだよ! 112200 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るね」 112300 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,軽く巻き付けたメジャーを少し引っ張る。 112400 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,……ん? 意外と採寸って難しいな……どうやるんだ? 巻き付けるだけでいいのかな? 112500 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,それにしても、こうやって近くで甜花ちゃんを見ると……やっぱり可愛いよなぁ。 112600 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,同い年の子に比べると、やっぱり少しだけ大人びた印象があるというか……やっぱりセクシー系?って感じ。 112700 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,胸もちょっとだけ膨らんでいるみたいだし……。 112800 ,,,,,3110000,,甜花,甜花,025_CB16_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ…………あっ! はぁっ…………ん……!」 112900 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ん?」 113000 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,僕が試行錯誤していると、甜花ちゃんが小さく声を上げた。 113100 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,も、もしかして……少し感じてる? 113200 ,,,,,3110000,,,,,,,,,,,,,,,それを確かめるべく、わざとらしく演技をしながら、胸にメジャーを食い込ませる。 113300 ,,,,,3110000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ〜ん……難しいなぁ〜。どうやってメジャーをつかえばいいんだー?」 113500 ,,,,,3110010,,甜花,甜花,025_CB16_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んひゃあぁっ!?」 113600 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,たまらず可愛い声が上がる。 113700 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,うぅっ……可愛すぎるよ、甜花ちゃん! イタズラしてたら……こっちも興奮してきちゃった! 113800 ,,,,,3110010,,甜花,甜花,025_CB16_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……早く測ってよ……!」 113900 ,,,,,3110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、そうしたいんだけど……メジャーってけっこう難しいんだよね。どこを測ったらいいかよく分かんないし」 114000 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,今度は乳首の辺りにメジャーを食い込ませる。 114100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………んんっ! はあぁっ……ああっ…………んんっ……んぁっ……!」 114200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,キュッキュッキュ……。 114300 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさ…………あぁあっ! そ、それ……だめっ! んはぁっ……あっ…………ああぁっ!」 114400 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,乳首にメジャーが巻き付くたび、艶やかな嬌声をあげる甜花ちゃん。 114500 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……甜花ちゃん、かなり興奮してる? 114600 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はそれを確かめるべく、事故を装おって乳首に指先を這わせる。 114700 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んはあぁあぁっ! ちょ、ちょっと……おじさん……今、触ったでしょ!」 114800 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ま、待って! 今のはメジャーをずらしてただだけだよ。勘違いだよ、勘違い」 114900 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……ほんとに? それならいいけど…………セクハラなら、怒るよ?」 115000 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……危ない危ない。でも、これで分かったことがある。 115100 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの乳首はちょっと勃ってた。僕の息子みたいにギンギンにはなってないけど、少しだけ硬くなってた。 115200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,これはもっともっと、イタズラしてあげないとね! 115300 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんだか、コツがつかめてきたかも……じゃあ、測るね……?」 115400 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,と言って、急にメジャーを左右に引っ張る。そのまま緩めたり締めたりして、乳首を刺激する。 115500 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んひゃぁっ! ああっ……あっ! んんっ……はあぁっ……んふぅっ……!」 115600 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_052.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こ、こんな……ああぁっ! だめっ……ん……ふぅ……んぁあぁっ!」 115700 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの吐息が荒くなってきた。 115800 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,あんまりやりすぎると怪しまれるから、一旦アンダーバストを測ることにしよう。 116000 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おじさん、もう終わったぁ……?」 116100 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん、まずはアンダーバストを測ろうと思ってね」 116200 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「えぇ!? まだバスト測ってなかったの? ……も、もうっ!」 116300 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,顔を真っ赤にして抗議する甜花ちゃん。 116400 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,その可愛らしい仕草に、僕の息子はもう破裂寸前だ。 116500 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,今すぐ甜花ちゃんの目の前でオナニーしたい気分だけど……さすがにそれはできない。 116600 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、こっちをちゃちゃっと測っちゃうよー」 116700 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,スルスルとメジャーを胸下に滑り込ませ、サイズを測る。 116800 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんっ…………はぁっ……おじさん、早くして……」 116900 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よしっ! これでオッケー。じゃあ、次は……トップだね」 117000 ,,,,,3110030,,甜花,甜花,025_CB16_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、また測るの……うぅっ……できるだけ、優しくして……」 117100 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしいのか、消え入りそうな声を出す甜花ちゃん。 117200 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどさっきのメジャー攻撃が効いたらしい。 117300 ,,,,,3110030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……うん。できるだけ、優しくする……」 117400 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,あんまりイジメすぎてもよくないからね。適度な刺激にしないと。 117500 ,,,,,3110030,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとメジャーを乳首の方に近づけていく。 117700 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「…………んんっ!」 117800 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,ぴったりと服が肌に張り付いているか、乳首が勃っているのがよく分かる。 117900 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はあえてその乳首の上にメジャーを持っていく。 118000 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、測るよー」 118100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ま、待って……んぁあっ!」 118200 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんが、ぴくんと身体を震わせる。 118300 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,僕はゆっくりとメジャー左右に引っ張り、締めつけを強めていく。 118500 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はあぁっ……んっ…………んんっ……はあぁっ……!」 118600 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの息遣いが浅く、荒くなっていく。 118700 ,,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,,メジャーを緩めたり、締め付けたり、だんだんと激しく乳首を責める。 118800 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいの先は……この辺かな? うーん、先っぽがよくわからないなぁ〜」 118900 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「お、おじさん……優しくって……ああぁっ! んんっ……あっあっ…………んんぁあっ!」 119000 ,,,,,3110020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう少し……もう少しだから、我慢して……ほんとに、あと少しだから……!」 119100 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁっ……あっ…………んんっ…………んっ、ああっ…………はあぁっ……!」 119200 ,,,,,3110020,,甜花,甜花,025_CB16_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だ……だめっ……! なんか、あたし……ああっ……んあぁああっ――っ!!」 119300 ,$event_return,,,,3110020,,,,,,,,,,,,,,, 119400 ,,,,,3110020,,千恵,千恵,025_CB16_c_000.wav,,,,,,,,,,,「――おいちゃーーーんっ!!」 119700 ,,,6,41,,,主人公,<名>,,,,,"chieL,private",,1,,,,,「…………っ!?」 119800 ,,,,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,バババッとメジャーを回収し、机の上に放り投げる。 119900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chieL,,1,,,,,「ち、ちーちゃん? 来たのー?」 120000 ,,,,,,,,,,,,,"chie,private",,1,,,,,何事もなかったかのように、平静を装う。 120100 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_001.wav,,,,chie,,3,,,,,「来たよー! ……って、甜花ちゃん? 今日は早いねー」 120200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,ちーちゃんが室内に入ってくる。 120300 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_063.wav,,,,chie,,3,"tenka,private",,16,,「う、うん……今日はたまたま早く来たの。ほんとにたまたま」 120400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,tenka,,16,,甜花ちゃんの目線がキョロキョロと泳ぐ。どう見ても挙動不審だ。 120500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,tenka,,16,,大丈夫か……? バレて、ないよな……? 120600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_000.wav,"komako,private",,3,,,,tenka,,16,,「ふーん、そっかー。だから呼びに行ってもいなかったんだー」 120700 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_064.wav,,,,,,,tenka,,33,,「そ、そうそう! ごめんね、先に来てて」 120800 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_002.wav,,,,chie,,1,tenka,,33,,「ううん、だいじょぶー! どうせ、おいちゃんの家に来るつもりだったしー!」 120900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,tenka,,3,,「ほ、ほら……お水を用意するね。外、暑かっただろうし」 121000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきから冷や汗が止まらない。水を飲んで、一旦落ち着こう。 121100 ,,,,,,,千恵,千恵,025_CB16_c_003.wav,,,,chie,,21,,,,,「おいちゃん、ありがとー!」 121200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_001.wav,komako,,23,,,,,,,,「…………? これは……?」 121300 ,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,,,,コマコちゃんが机の上に置いてあるメジャーに手をやる。 121400 ,,,,,,,甜花,甜花,025_CB16_t_065.wav,,,,,,,tenka,,24,,「……っっ!!」 121500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,て、甜花ちゃん! 反応しちゃダメだって! 121600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,僕は目線で合図をする。 121700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,うんうんと頷く甜花ちゃん。 121800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,025_CB16_k_002.wav,komako,,23,,,,,,,,「…………? まぁいいや」 121900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,メジャーに興味をなくしたコマコちゃん。 122000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅー……助かった。 122100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、おじさんはお水を取ってくるね……」 122200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はいそいそとその場から遠ざかった――。 122500 ,,,,51,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちに店番を任せ、僕はいそいそとトイレに篭もる。 122600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……危なかったぁ……」 122700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,危うく、ちーちゃんやコマコちゃんにバレるところだった。 122800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、可愛かったなぁ……甜花ちゃん。 123100 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,乳首を少し触っただけで、あんなに感じてくれるなんて……。 123200 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,反応がよすぎて、ついついイタズラしすぎちゃったよ。 123300 ,,,,,3110010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃん、怒ってないかな? 後でフォローのLIME送っとかないとなぁ〜。 123400 ,,,,,3110010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 123600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やばっ……甜花ちゃんのことを考えてたら……すごくムラムラしてきたぞ。 123700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,オナニーは皆が帰った後にするつもりだったけど……もう我慢できない! 123800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん…………甜花ちゃん……」 123900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,乳首をビンビン勃起させて、本当にエッチな子だよ、甜花ちゃん……。 124000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……エッチしたいなぁ……あのセクシーな身体に、僕のチンチンを思いっきり擦りつけたい……。 124100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………うっ!」 124200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いっぱい出た……ふぅ、ひとまずはすっきり。 124300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,皆もいるし……あと一回くらいオナニーしてから、店に戻ろうかな。 124400 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 124600 ,@026_CB17,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 124800 ,,,7,21,,,,,,,,,,,,,,,,日が傾いて午後5時のメロディチャイムが鳴った。それに合わせてコマコちゃんと甜花ちゃんは帰り支度を始めた。ちーちゃんはというと、 124900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_000.wav,,,,"chie,private",,20,,,,,「おいちゃん、今日もお母さん遅いの。だから、おいちゃんところにもうちょっといる」 125000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,20,,,,,「そうなんだ。いいよいいよー」 125100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,ちーちゃんが残る日は、僕も自然とテンションが上がる。 125200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,思わずガッツポーズしそうになるのをこらえた。 125300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,026_CB17_k_000.wav,"komako,private",,14,chie,,20,,,,,「ちーちゃん……今日も、なの?」 125400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_001.wav,komako,,14,chie,,5,,,,,「うんー。ごめんね、ちーちゃんもこまちゃんたちと一緒に帰りたいんだけど……」 125500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,14,chie,,5,,,,,「コマコちゃん、ごめんね。ちーちゃん1人でお家にいるの寂しいみたいなんだ」 125600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,026_CB17_k_001.wav,komako,,28,,,,,,,,「む〜〜……ちーちゃん、また明日。おじさんも。バイバイ」 125700 ,,,,,,,,,,komako,,28,,,,,,,,少しだけ肩を落とすコマコちゃん。好きな人と一緒に帰れないのは、そりゃ寂しいよねえ。でも大丈夫、ちーちゃんはおじさんが責任を持って守るから! 125800 ,,,,,,,甜花,甜花,026_CB17_t_000.wav,komako,,28,,,,"tenka,private",,16,,「じゃあ、ね……」 125900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはおっぱいを計られた時のことがよっぽど恥ずかしかったのか、僕とあんまり目を合わせずにそそくさと出て行った。 126000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そういう初々しい反応がいちいち可愛いんだよなあ。 126100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日のオナネタは甜花ちゃんにするか。それしかあるまい。 126200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,しかしその前に…… 126300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、閉店のお手伝いお願い!」 126500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと2人、後片付けを始めた。 126600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは物覚えはいいみたいだ。 126700 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,最初は何をどう片付けたらいいのか、僕にあれこれ聞いていたんだけど、もう僕が口出しをすることはなくなった。 126900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,今だって、自分から率先してお店の中の掃き掃除をしてくれている。ホント、ちーちゃんが居てくれて助かるよ。 127000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「ありがとう。ちーちゃんが手伝ってくれるから、もう終わっちゃったよ」 127100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,褒められて伸びない子はいない。 127200 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,自分の仕事ぶりが褒められて嫌になることはないし、ちーちゃんぐらいの歳なら、もっとうれしいんじゃないかな? 127300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_002.wav,chie,,21,,,,,,,,「そう? えへへ。じゃあ、お給料増えるかなあ?」 127400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「がくっ」 127500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思わず声に落胆の音が出てしまった。 127600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだよね、お給料欲しいよね。ちーちゃんにとっては、褒められるよりもお金のほうがよかったらしい。 127700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う〜ん……ちーちゃんよく頑張ってくれるし、給料を上げたいのは山々なんだけどね……」 127800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,駄菓子屋アイドルによる売上げアップもあるにはある。でも、うなぎのぼりというほどでもない。 127900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「疲れたでしょ? お部屋に上がっておじさんと休もうか」 128000 ,,,,41,,,,,,,,,,,,,,,,お店の方から部屋の方に二人で移動する。 128100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは何かをずっと考えているみたいで、「うーん、うーん」と唸りながらついてくる。 128200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 128300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_003.wav,chie,,3,,,,,,,,「ねえ、おいちゃん。お客さん増えてくれたら……ちーちゃんのお給料上がる?」 128400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうだね。たくさん駄菓子が売れたら、ちーちゃんに渡せるお給料も増やせるけど……」 128500 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,しかし、立地的にも残念ながら収益が見込めるような場所じゃない。 128600 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,そもそも、売上を考えてここにお店を出したわけではないのだ。 128700 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,ただ、可愛い女の子をいっぱい眺められて、仲良くなって、それでエッチなこととかしたかったわけで……。 128800 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,――とは、さすがに言えない。 128900 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,しかし、ちーちゃんの気持ちもわからないでもないし、そんな可愛い目で見つめられると、なんとかしてあげたくなってくる。 129000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_004.wav,chie,,1,,,,,,,,「わかった! それじゃあおいちゃん、かいぎだ!」 129100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「会議?」 129200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_005.wav,chie,,27,,,,,,,,「うん。どうしたらお客さん増えるか、一緒に考えるの!」 129300 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,ちーちゃんはいつになく真剣だ。こんなに一生懸命な女の子に、一緒に考えようなんて言われて断れるわけがない。 129400 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,むしろ、お話ならいくらでもしたいぐらいだ。 129500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,27,,,,,,,,「よーし、会議やってみようか」 129600 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,特に具体的な案があるわけじゃない。でも、こうしてコミュニケーションを取っていくのは、雇用主としても大切なことだ。 129700 ,,,,,,,,,,chie,,27,,,,,,,,僕はちーちゃんの優しい上司になったつもりで聞いてみる。 129800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,27,,,,,,,,「ちーちゃんは、どうしたらお客さんが増えると思う?」 129900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_006.wav,chie,,14,,,,,,,,「えーっとね……うーんとね……」 130000 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,さっきと同じように、ちーちゃんは難しそうな顔をして唸る。 130100 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こうやって考えこんでる顔も、ちーちゃんはキュートだなぁ。 130200 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,こんなかわいい子が、こんなおじさんの僕とお風呂にまで入ってくれるんだから、人生なかなか捨てたもんじゃない。 130300 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,お風呂……お風呂かぁ……。 130400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_007.wav,chie,,29,,,,,,,,「お店のチラシを作って配るとか……うーん……」 130500 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,そのうち頭から煙を出して熱暴走してしまいそうなちーちゃんをよそに、僕は別のことを考え始めていた。 130600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの食べたお菓子の容器や串で、あれだけオナニーに励んでいた僕が、 130700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,毎日のように見せてくれる無邪気な笑顔、無防備な姿を思い出しては何億何兆の精子をティッシュに放ってきた僕が、 130800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一緒にちーちゃんとお風呂に入り、目の前でその穢れを知らない裸体を見て、なぜか反応しなかった。 130900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今まで何度となく、妄想の中で脱がしてきて、夢にまで見たちーちゃんの柔肌。 131000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それを目の当たりにしたのに、愚息が反応しないというのはにわかに信じられない話だ。 131100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,最近抜き過ぎで、キンタマが疲労でもしてるのかと疑ったが昼間に甜花ちゃんのおっぱいで遊んだときは、痛いほどに勃起していた。 131200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……うん。今だって甜花ちゃんの恥ずかしがる顔や、色っぽい小さな悲鳴を思い出すと、チンチンはすくすくと大きくなる。 131300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_008.wav,chie,,5,,,,,,,,「――ちゃん? おいちゃん?」 131400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「え……?」 131500 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ひらひらと小さな手が、目の前で振られていた。 131600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_009.wav,chie,,25,,,,,,,,「おいちゃんだいじょうぶ? ちーちゃんの話、聞いてた?」 131700 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,少し困ったようなちーちゃんの顔が、僕の眼前に迫っていた。 131800 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,しまった。僕としたことが、今はちーちゃんが目の前にいるのに、他の子のことを考えて半勃起させていたなんて。 131900 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,僕は罪な男です。 132000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんごめん。おじさんも色々考えてたから、ちーちゃんの声が聞こえなかったみたいだ」 132100 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,両手を合わせて、素直に謝る。 132200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_010.wav,chie,,0,,,,,,,,「そう? だったらいいよ」 132300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんはホッとした様子で、僕のことを許してくれた。 132400 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,そんなちーちゃんを見ていると、僕まで心の底からホッとしてしまう。 132500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「さっきちーちゃんが言ったこと、もう一回聞かせてくれる?」 132600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が促すと、ちーちゃんは知恵を振り絞ったであろう(千恵だけに)アイディアを話始めた。 132700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……が、困ったことに僕は別のことに気が散ってしまい、またもやちーちゃんの喋っている内容が右から左に抜けていく。 132800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,別のこと、それは他でもない、僕のペニスのことだ。 132900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっき、中途半端に勃起していた愚息は、ちーちゃんと話してる間に完全体になってしまっていた。 133000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,弱ったな……これじゃあ、落ち着いてちーちゃんと喋ってられないぞ。 133100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、いやいやいや。逆にこれはチャンスなんじゃないのか? 133200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,幸い、今は僕とちーちゃんの二人きりだ。これは神が与えてくれた大チャンスに違いない。 133300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんが現在進行形で、会議に一生懸命なのは給料をあげてほしいからだ。 133400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だったら、特別に給料をあげると言えば……ちーちゃんは僕のチンチンを握ってしごいてくれるかもしれない。 133500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,降ってわいた願ってもないシチュエーションに、思わず無神論者の僕が心の中で神様ありがとうと、アーメンしていた。 133600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……が、本当にいいのか……? 133700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よく考えなくても、ちーちゃんは僕のことを信頼してくれている。 133800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まさか僕が、ちーちゃんの食べたヨーグルトの容器をゴミ箱から拾っては、ペニスにこすりつけている変態だなんて思ってもないだろう。 133900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一切の警戒なく、僕とお風呂に入るほど無邪気な彼女を、僕が汚してしまって……本当にいいのか? 134000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,確かに、可愛い女の子と気持ちいいことをするのは、駄菓子屋を開いた僕の夢であり憧れだ。 134100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これまで幾度と無く妄想に浸り、スレスレのこともやってきた僕が、今更こんなことを思うのもおかしな話だろう。 134200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だが、ちーちゃんを心ゆくまで汚したい欲望がある一方で、それを咎める自分がいるのだ。 134300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんなんだこの気持ちは? 134400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうしている間も勃起は収まらない。ガチガチに勃起した股間は、ひたすらに射精を欲し、『ちーちゃんを利用しろ』と頭をかき乱す。 134500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ダメだ。こんな欲求に抗えるわけがない。 134600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ええい! 何をごちゃごちゃと考えてるんだ。こんなの僕らしくもないぞ! 134700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_011.wav,chie,,21,,,,,,,,「――それでね、スーパーみたいに安売りをしてみたらどうかなって」 134800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん」 134900 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,今にも爆発しそうな心臓と股間を押さえつける。 135000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_012.wav,chie,,5,,,,,,,,「なに? えと、ちーちゃんの考えじゃ、やっぱりだめ?」 135100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「そうじゃなくて。ちーちゃんは、給料を増やして欲しいんだよね?」 135200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_013.wav,chie,,23,,,,,,,,「うん」 135300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「僕もあれこれ考えたんだ。でも、そんなにすぐにお菓子が売れてくれる方法は思いつかなかったんだ」 135400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_014.wav,chie,,25,,,,,,,,「うん……」 135500 ,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,,,,悲しそうに俯くちーちゃん。 135600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ちーちゃんの方法でも、今とそんなに変わらないと思う。それに……」 135700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_015.wav,chie,,3,,,,,,,,「?」 135800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「少し給料が増えたぐらいじゃ、ちーちゃんはすぐにお菓子を買って使っちゃうでしょ?」 135900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_016.wav,chie,,5,,,,,,,,「お菓子買ったらいけないの?」 136000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんがおじさんのところでアルバイトしてる理由はなんだっけ?」 136100 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_017.wav,chie,,28,,,,,,,,「それは……おいちゃんに……万引きしたお菓子のお金、返さなきゃ、だから……」 136200 ,,,,,,,,,,chie,,28,,,,,,,,僕が給料をあげた傍から使ってしまうので忘れてるのではと思っていたが、そうではなかった。 136300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,28,,,,,,,,「そうだね。でも、まだ全然返してもらってないよね」 136400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_018.wav,chie,,14,,,,,,,,「だって……お給料で返したら……お菓子食べられなくなる……」 136500 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,しゅんとして、今にも泣きそうになってしまうちーちゃんに、僕の心がちょっとだけ痛む。 136600 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,だから、助け舟を出すならここだ。 136700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「そんなちーちゃんに嬉しいお話」 136800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_019.wav,chie,,3,,,,,,,,「え?」 136900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「駄菓子屋さんの売上を伸ばすのは難しいから、代わりに新しいアルバイトしてみない?」 137000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_020.wav,chie,,23,,,,,,,,「え? え? 新しいアルバイト……?」 137100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ちーちゃんはキョトンとして、僕の言葉を待つ。いいね、興味を持ってくれたみたいだ。 137200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだなぁ……この新しいアルバイト、ちーちゃんがやってくれるなら、お給料は100円ぐらい出してあげるよ」 137300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_021.wav,chie,,4,,,,,,,,「ひゃくっ……!?」 137400 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ちーちゃんにとって、100円は大金だ。 137500 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,これがマンガの世界だったら、目が『¥』マークになっているんじゃないかな。 137600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「どう? やってみたい?」 137700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_022.wav,chie,,21,,,,,,,,「うん……うん!」 137800 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,さっきまでの様子と打って変わり、首をぶんぶんと縦に振るので、僕は吹き出しそうになる。コロコロ表情が変わるちーちゃんには、ほんと癒やされるね。 137900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「けど、一つだけおじさんと約束して」 138000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_023.wav,chie,,5,,,,,,,,「どんな約束?」 138100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「ちーちゃんに勝手にお金あげたってことが、ちーちゃんのお母さんにバレたら、ちーちゃんもおじさんも怒られちゃうから、お母さんには内緒にすること」 138200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「わかった。新しいアルバイトは、何すればいいの?」 138300 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,ちーちゃんは承諾してくれたようだ。嬉しさと興奮で今すぐちーちゃんを抱きしめて、ついでにチンチンをこすりつけたくなるが、ガマンガマン。今は耐えよう。 138400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「よし。それじゃあね、今日はお試しだから……」 138500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,次の言葉を言う前に少しだけ逡巡するも、ここまで来てやめるなんてナンセンスだと自身を鼓舞する。 138600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちんを……ちーちゃんのおててでこすってくれるかな?」 138700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,言った!! 言ったぞ! 言ってしまったぞ!? 138800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_025.wav,chie,,20,,,,,,,,「おちんちん? いいよ〜」 138900 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,無邪気! なんだこの神々しいまでの無邪気さは! おじさん、薄汚さで蒸発してしまいそう! 139000 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,なんて感動してる場合じゃない。お母さんが帰ってくる時間には、家に送っていかなきゃいけない。 139100 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,タイムイズマネー……いや、タイムイズシャセイだ。僕は早速、ちーちゃんの前でボロンとペニスを露出させた。 139200 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_026.wav,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おぉ〜……」 139300 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,23,,,,,,,,先程は甜花ちゃんへのイタズラを思い出したりして勃起していたが、なんやかんやしている内に、ふにゃふにゃ状態に戻っていた。 139400 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,23,,,,,,,,そんな僕のおちんちんを、ちーちゃんはじっと見つめる。 139600 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,private",,23,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、お風呂の時に見たことあるよね?」 139700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_027.wav,"chieL,private",,3,,,,,,,,「えっとね、こうやって近くで見るのは……初めて……」 139800 ,,,,,,,,,,"chieL,private",,3,,,,,,,,そりゃそうだろう。こんなに近くで見ることなんて、それこそ性的なことをする時ぐらいだ。ましてや、ちーちゃんの家は、長い間母子家庭みたいだしな。 140700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,private",,3,,,,,,,,「それじゃちーちゃん、おじさんのおちんちんを握ってみてくれる? ゆっくりでいいからね?」 140900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_030.wav,"chieL,private",,0,,,,,,,,「うん、わかった」 141100 ,,,10,,1130000,,,,,,,,,,,,,,, 141200 ,*mem,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,, 141300 ,,,10,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,おっかなびっくり、ちーちゃんの手が僕のおちんちんをふんわりと包んでいく。 141400 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,ふおおおぉおおぉぉおお!! 141500 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,これが……これがちーちゃんの手のぬくもり! 141600 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふにふにしてるー。おちんちんって、こんなのなんだ……」 141700 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは興味津々といったふうに、ペニスに顔を寄せている。 141800 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,そのまま、軽く指に力を入れてみたりして、感触を確かめている様子だ。 141900 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,くうぅ……! あのちーちゃんが、まさか僕のおちんちんを握ってくれる日が来ようとは! 感動と興奮でどうにかなりそうだ。 142000 ,,,,,1130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんに触るのはもちろん、初めてだよね?」 142100 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。おちんちんって、こんなにぷにぷにしてるんだ。ちょっとかわいいかも」 142200 ,,,,,1130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「かわいい?」 142300 ,,,,,1130000,,千恵,千恵,026_CB17_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「おじさんのおちんちん、かわいい……えい、えい。ぷにぷに」 142400 ,,,,,1130000,,,,,,,,,,,,,,,だいぶ慣れてきたのか、にぎにぎと力を加えて楽しそうなちーちゃんだが……そんなふうにされると……。 142600 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「あ、あれ……あっ……えぇ!?」 142700 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで、ちーちゃんの手の中でぷにぷにと弄ばれていたチンチンは、瞬く間に硬度を増して、勃起してしまった。 142800 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,それを見て目を白黒させるちーちゃんの反応が、初々しくてついニヤけてしまう。 142900 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おおおおいちゃん! おいちゃんのおちんちん、腫れちゃったよー!」 143000 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だよ。おちんちんは気持ちいいと大きくなっちゃうんだ」 143100 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなの?」 143200 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。ちーちゃんのおててが気持ちよくて、大きくなっちゃっただけ」 143300 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「へぇ〜……」 143400 ,,,,,1130010,,,,,,,,,,,,,,,すっかり大きくなったペニスを、ちーちゃんは改めて確かめるように握り直した。 143500 ,,,,,1130010,,千恵,千恵,026_CB17_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「おちんちん、熱くなってる……熱が出たみたい……」 143600 ,,,,,1130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんが健康な証拠だよ」 143800 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきまでぷにぷにだったのに、かたくなっちゃったねー」 143900 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「カチカチのおちんちんはかわいくないかな?」 144000 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「うーん、どっちもおいちゃんのおちんちんだからかわいいよ」 144100 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,その一言に、ビクンとペニスが反応してしまう。そんなに嬉しいことを言われてしまったら、もう我慢なんてできなくなってしまう。 144200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、オチンチンを握ってこすってくれるかい?」 144400 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「こ、こう……?」 144500 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,柔らかい手の平全体が、竿全体を包み込み、ゆっくりと上下する。 144600 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう、うおぉ……気持ちいい……」 144700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,カリの部分に触れる瞬間、キンッ! とした快感が身体中を突き抜ける。マジで気持ちがよすぎて、自然と声が漏れる。 144800 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……ちーちゃんの手で、おじさん気持ちよくなっちゃってるよ……」 144900 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「そんなに気持ちいいの?」 145000 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最高だよ。おじさん、ずっとちーちゃんにこうやって、おちんちんを気持ちよくして欲しかったんだ」 145100 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー、そうなの? 肩たたきと、どっちが気持ちいい?」 145200 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、こっちだよ」 145300 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふーん。お母さんは肩たたきすると、いつも気持ちいい気持ちいいって言ってるのに」 145400 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「男の人はね、おちんちんが一番気持ちいいところなんだよ」 145500 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 145600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,こすこす、こすこすこすと小さな手が大きなペニスを何度も何度もしごいていく。 145800 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「あの……おいちゃん、ちーちゃんちゃんとできてる?」 145900 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,股間に感じていた快感が弱まる。ちーちゃんは手を止めて、僕の顔を覗きこんでいた。 146000 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。ちーちゃん、すごく上手だよ。おじさん、気絶しちゃいそうだ」 146100 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「でも、でもおいちゃん……おちんちんからねばねばのおしっこ……出てきてる」 146200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「え?」 146300 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,まさか、無意識のうちに射精していたのか? そう思って自分のモノを確認してみて、ちーちゃんの言っていることがわかった。 146400 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あー、これはねちーちゃん。気持ちいいとおちんちんから勝手に出ちゃうものなんだ」 146500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,カウパーがべっとりと流れでて、亀頭だけじゃなくちーちゃんの手まで汚していた。 146600 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「それじゃあ、おいちゃんは気持ちよかっただけなの?」 146700 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ。ごめんね、そんなの出てきたらばっちぃよね?」 146800 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュでも貸してあげようかと思ったのだが、 146900 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「ううん。おしっこじゃないんだったらいいかな」 147000 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,なんと。そういう問題なのか。 147100 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「わかった。じゃ、さっきみたいにどんどんこすって」 147200 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「はーい」 147400 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ぐっ……」 147500 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,再び、ちーちゃんの手コキが再開される。 147600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,カウパーでぬるぬるになったおかげで、滑りもよくて最初よりも格段に快感が増していた。 147700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんはこれがアルバイトということもあるのか、とても一生懸命な表情で手を動かしてくれる。 147800 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おてて、疲れない?」 147900 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんー。だいじょうぶ!」 148000 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら、もうちょっと速く動かしたり、できる?」 148100 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「速くするの? おちんちん、痛くならない?」 148200 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「速くしたほうが気持ちよくなれるんだ。痛かったらちゃんと言うよ」 148300 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんしょ、うんしょ……速くって、どのぐらい速く?」 148400 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,速度を上げつつ、ちーちゃんが聞いてくる。 148500 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もう少し速くかな」 148600 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,くちゅくちゅと音がするほどに、速度が上がった。これは……キンタマに響くぞ! 148700 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,まるでちーちゃんの手が、僕のキンタマにたくさん精子を作れと命令しているみたいだ。 148800 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,興奮と快感で、視界がチカチカしてきた。このまま続けてもらっていれば、じきにイってしまうだろう。 148900 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,だが、せっかくちーちゃんに手コキをしてもらっているのだ。少しでも長く、このペニスに走る至福の快感を感じていたい。 149000 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,そう頭では思っても、ペニスの限界は刻一刻と近づいてくる。 149100 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「や、やばっ。ちーちゃんのおてて、たまらないよ!」 149200 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん苦しそう。だいじょうぶ?」 149300 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「心配いらないよ。ただ……ちーちゃんにしてもらってるのが、本当に嬉しくて、くぅ……はぁ……はぁっ!」 149400 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,我慢しようとすればするほど、息が荒くなってくる。これはいよいよ、射精が近そうだ。 149500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,どうせイクなら、今までで一番気持ちよく出してしまいたい。 149600 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんができる限りでいいから、思いっきり速くこすってくれるかい?」 149700 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん。やってみるけど……ちょっと手が痛くなってきちゃった」 149800 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんもいい加減に疲れてきてしまったみたいだ。我慢してる場合じゃないな。 149900 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して。もうすぐ終わりだから」 150000 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「そっか。ちーちゃん頑張ってみる!」 150100 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ぐちょねちょと、エッチな音がちーちゃんと僕のペニスの間で奏でられる。 150200 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,こんなに先走りを出して、射精したらどれだけのザーメンが出てしまうんだろうか。 150300 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,もう後は何も我慢することはない。激しくしごいてくれるちーちゃんの手に、体を委ねるだけだ。 150400 ,,,,,1130030,,千恵,千恵,026_CB17_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……おいちゃんっ!」 150500 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,可愛く息を切らせながら、ちーちゃんがもう限界とばかりに僕を見上げる。 150600 ,,,,,1130030,,,,,,,,,,,,,,,もう少し……もう少しで……! 150700 ,,,,,1130030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、あとちょっと! 頑張って! おじさんも頑張って、気持ちよくなってるから!」 150800 ,,,,,1130020,,千恵,千恵,026_CB17_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……はぁはぁ……」 150900 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,小さくてぷっくりしたちーちゃんの手が、ペニスをこれでもかと責めてくる。 151000 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,限界を目前にし、ビクビクと震えるのがわかる。これ以上こらえたところで無意味だ。 151100 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,ガッチガチに勃起した僕のチンポは、ちーちゃんの手に抗うことなんてできるはずがない。 151200 ,,,,,1130020,,,,,,,,,,,,,,,今まで、頭の中で何度も妄想してきた快楽が、ここにはあった。 151300 ,,,,,1130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁ……出る! ちーちゃん! 出るよおぉおおぉ!!」 151500 ,,,,,1130040,,千恵,千恵,026_CB17_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゃっ!?」 151600 ,,,,,1130040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あっ、ああ……」 151700 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,凄まじいまでの官能が、僕の脳天を貫いた。自分でするオナニーでは味わったことのない、得も言われぬエクスタシー。 151800 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,ドクドクと、次から次へと精液が溢れ出てくる。まるで噴水のようだ。 151900 ,,,,,1130040,,,,,,,,,,,,,,,そして、射精の波が去った後、すごいものを見た。 152100 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「やだぁ……なにこれぇ……」 152200 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,ペニスから迸った白濁液は、ちーちゃんの顔にたっぷりかかってしまっていた。 152300 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「ベタベタするぅ……」 152400 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,顔や髪にかかってしまったザーメンを手でそっと拭い、今にも泣いてしまいそうな両目が僕を見つめた。 152500 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんちーちゃん。いきなりでびっくりしたよね」 152600 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,僕は慌てて謝った。近くにあったティッシュボックスから、まとめて数枚ティッシュを掴み、汚れを拭いてあげる。 152700 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「あう……苦いよぉ……。口にも入っちゃった……」 152800 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,えぇ! それってもしかして、ごっくんというやつでは!? 152900 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「飲んじゃったの?」 153000 ,,,,,1130050,,千恵,千恵,026_CB17_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと口に入っただけ……飲んではないよ」 153100 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そ、そっか……」 153200 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,まさか色々段階を飛び越えて、ごっくんまでさせたのかと思ったが、それはなかったようだ。 153300 ,,,,,1130050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「汚れちゃったね。このままおじさんとお風呂入っちゃおうか」 153400 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,このままちーちゃんを家に帰せば、匂いでお母さんにバレてしまう危険がある。 153500 ,,,,,1130050,,,,,,,,,,,,,,,それだけはなんとしても防がなければ! 153800 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 154000 ,,,7,61,,,千恵,千恵,026_CB17_c_064.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん。お風呂入るー! おっふろ、おっふろ〜♪」 154100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽど精液が気持ち悪かったのか、それともただお風呂が好きなのか、ちーちゃんは上機嫌にお風呂場に走って行く。 154200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,服をさっと脱いで、素早く裸になってしまうちーちゃんに続き、僕も全裸になる。 154400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_065.wav,"chie,nude",,4,,,,,,,,「あ、おいちゃんえら〜い! ちゃんと服、たためるようになってる!」 154500 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,僕が脱いだ服をたたんでから、脱衣カゴに入れているのを見たちーちゃんが、パチパチと拍手をして褒めてくれた。 154600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが教えてくれたからね」 154700 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_066.wav,chie,,18,,,,,,,,「えっへん!」 154800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,18,,,,,,,,「うんうん。でも、そんなにお腹付きだしたら風邪引いちゃうよ?」 154900 ,,,,71,,,,,,chie,,0,,,,,,,,自慢げに胸を張るちーちゃんの手を引くと、一緒にお風呂場に向かう。 155000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、お風呂椅子に座ったちーちゃんの髪を洗ってあげる。 155100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの裸体を見ているのだから反応してもおかしくないのだが、相変わらずこの場所では僕の股間は静まったままだ。 155200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それどころか、今日はちょっと罪悪感を覚える。もちろん、その理由はちーちゃんをお金で釣って手コキさせたからだろう。 155300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やらせたのは僕なのにな。 155400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_067.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「ねえ、おいちゃん」 155500 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,僕がちーちゃんの髪を洗っているとと、背中を向けていたちーちゃんがくるりと振り返った。 155600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_068.wav,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「さっき、おいちゃんのおちんちんから出てきた、白いベトベトはなに?」 155700 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「精液だねー」 155800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_069.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「せいえき……?」 155900 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「男の人は、おちんちんが気持ちよくなると出るようにできてるんだ」 156000 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_070.wav,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「でも、おちんちんからはおしっこも出るんでしょ?」 156100 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,不思議そうに首を傾げるちーちゃん。人体の神秘に興味津々な様子だ。 156200 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,「おしっこも精液も、どっちも出るようにできてるんだよ。すごいでしょ」 156300 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,3,,,,,,,,僕はさっきちーちゃんがやってたみたいに、胸を張ってみた。 156400 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_071.wav,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「ふーん。男の人って、女の人とはちがうんだね」 156500 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,23,,,,,,,,「そうだね。シャンプー流すから目つぶってね」 156600 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_072.wav,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「はーい。ひゃー!」 156700 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,楽しそうな声を出してはしゃぐちーちゃん。 156800 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,綺麗な茶髪から泡が流れ落ちて、僕がいつも使っているトニックシャンプーの匂いがする。 156900 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,ちーちゃんから、僕と同じ臭いがするとか、今思うと不思議な気分だ。 157000 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,僕もちーちゃんに髪を洗ってもらい、二人でお湯を張った湯船に浸かる。 157100 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,「ちーちゃん、さっきの新しいアルバイトだけど……またする?」 157200 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,1,,,,,,,,あそこまでやっておいてなんだけど、もしもちーちゃんが嫌がるようならやめようと僕は思っていた。 157300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_073.wav,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「えっと……する……。おいちゃんのおちんちん触るの、面白かったし。せいえき? がいきなり出てきたのは驚いちゃったけど!」 157400 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,「そっか。うん。そっかそっか! だったらまたしようね」 157500 ,,,,,,,,,,"chieL,nude",,20,,,,,,,,ちーちゃんがやる気満々だったので、これ以上は考えないことにした。 157700 ,,,6,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい。約束の100円」 157800 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_074.wav,"chie,private",,1,,,,,,,,「やったー! ありがとう、おいちゃん!」 157900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,お風呂から上がった後、僕は約束通りに100円を給料としてちーちゃんに渡した。 158000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,100円玉を受け取ってあんまり嬉しそうに目を輝かせるものだから、僕もすごくいいことをしたような気分になってくる。 158100 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_075.wav,chie,,21,,,,,,,,「やった、やった。100円♪ 100円♪」 158200 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,上機嫌でパタパタと駆けまわる。そして、僕のほうへやってくると、 158300 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_076.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、アイス買う!」 158400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「え? 使っちゃうの?」 158500 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,僕にお金を返すためのアルバイトで稼いだお金なのに、もうアイスに使おうとするちーちゃんには恐れ入る。 158600 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,だが、それを咎める理由は特にない。万引きの損害なんて大したものではないからだ。 158700 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,むしろ、お金を使ってくれたほうがエッチなアルバイトに誘う口実も作りやすい。 158800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「ま、100円もあったらアイスぐらい買っても大丈夫だね」 158900 ,,,,,,,千恵,千恵,026_CB17_c_077.wav,chie,,21,,,,,,,,「でしょー! なんたって100円だもん!」 159000 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たくさん給料をもらえたことで、ちーちゃんは調子に乗っているみたいだ。 159100 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,でも僕はそれをニコニコ笑顔で受け入れて、冷凍庫のアイスを取りに行く。 159200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こうやって元気にしているちーちゃんを見ているだけで、こっちまで元気になってくるのだ。 159300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,次はちーちゃんに、どんなアルバイトをしてもらおうかな。 159400 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 159600 ,@027_CB18,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 159800 ,,,15,31,,,,,,,,,,,,,,,,お昼が過ぎ、騒がしかった僕の家の座敷が静かになる。 159900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,この時間は、すっかり恒例になったちーちゃんたち三人のお昼寝タイムだ。 160600 ,,,15,,4130000,,,,,,,,,,,,,,, 160700 ,*mem,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,, 160800 ,,,15,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,そんなわけで、お店の奥の部屋ではちーちゃん、甜花ちゃん、コマコちゃんの三人が揃って川の字に寝ている。 160900 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,美少女たち三人が無防備な姿を晒しているのに、店番なんてしている場合じゃない。 161000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,3人のお昼寝タイムは、僕にとっての休憩時間だ。 161400 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「…………」 161500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……三人の可愛い寝顔を見ていると、これだけでご飯何杯でもいけそうな気がしてくるね。 161600 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,僕は、この子達3人全員に手を出しちゃったんだよなぁ。 161700 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,でも、後悔はしていない。3人ともそれぞれかわいいし、僕は博愛主義者だからね。 161800 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,ただし、小さな子に限るけど。 162000 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,おじさん頑張るからね? 頑張って、みんなにたくさんエッチなことしちゃうからね? 162100 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,手を伸ばせば、無垢な体がそこにある。ゴクリとつばを飲み込む。 162200 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,夏なのでみんな薄着なため、服をめくりあげてしまえば、可愛らしいおっぱいが露わになることだろう。 162300 ,,,,,4130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、今日は3人全員にイタズラしてあげるね。おじさんは、みんなが大好きだからね?」 162500 ,,,,,4130000,,,,,,,,,,,,,,,心は熱く、だが体は冷静に動き、三人の服をそろりそろりと上にめくっていった。 166500 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おほぉっ」 166600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,感動に声が漏れる。僕の目の前には三枚のパンツが並んでいた。 166700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スカートと半ズボンの中でたっぷりと蒸らされた3人のパンツからは、魅力的な匂いが香ってくる気がする。 167200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「前も大丈夫だったし、今日も大丈夫……だよな?」 167300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,穏やかに寝息を立てる3人を見て、僕も気が大きくなってしまう。 167500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕は彼女たちを起こさないように、ゆっくりとした動きでちーちゃんの両腰の横に手をついて、鼻先をパンツに近づけていく。 167700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,スンスン…… 167800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これが、ちーちゃんのオマンコの匂い……」 167900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ちょっとおしっこの匂いがする。そういえば、お昼寝の前にトイレに行ってたな。 168000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,よ〜くお股を拭かないと、ツルツルのお股がかぶれちゃうよ? 168100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,唯一、見たことのあるちーちゃんのオマンコを思い出しながら、大きく息を吸い込む。 168200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいが、残された時間はそう多くはないんだ。 168300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのお股は、どんな香りかな? 168400 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふーっ、ふーっ」 168500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,興奮を抑えられないまま、コマコちゃんのパンツの上に顔を埋めていく。 168600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのぷっくり膨らんだ恥丘に鼻先を寄せる。 168700 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが気づかないのを確認してから、その場で深呼吸。 168800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜〜…………はぁ〜〜〜〜〜…………」 168900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの匂いを吸い込もうと、深く深く息を吸う。 169000 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,これが、コマコちゃんの匂いなんだ……。 169100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,もっとたっぷり体臭があるのかと思ってたけどそんなこともなくて、うっすらと洗剤の匂いがたちのぼってくる。 169200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、お股でオナニーしてるぐらいだから、お風呂でよーく洗ってるのかもな。 169300 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いつかコマコちゃんの恥垢、おじさんが舌で舐め取ってあげるね」 169500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツとお別れするのは名残惜しいが、最後に大きくコマコちゃんのパンツの匂いを吸い込んで甜花ちゃんのパンツへ鼻先を移す。 170500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,かわいらしいおへそを眺めながら、ズボンの開いた部分に鼻を押しこむ。 170600 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅううぅぅ…………はあぁぁあぁぁ…………」 171900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,あぁ、甜花ちゃん……甜花ちゃんの匂いが、僕の中に入ってくるよぉ! 172100 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツからは、美味しそうな甘い女の子の匂いがする。 172200 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,洗剤やおしっことは違う匂い……甜花ちゃんの体の匂い……性臭ってやつなのかもしれない? 172300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ、生理とか始まっちゃうのかな? 172400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕んちのトイレにもそろそろゴミ箱準備しないとね。 172800 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅー……、ふぅ……」 172900 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ひと通り堪能した僕は、改めて三人の姿を眺める。 173200 ,,,,,4130010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これからおじさんと、エッチなことをいっぱい覚えていこうね」 173300 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,よし、せっかくだから記念撮影でもしよう。 173400 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,僕がこの子達と添い遂げる覚悟をした日なんだから。 173500 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,「だから、今日はみんなのおっぱいも見せてね……」 173600 ,,,,,4130010,,,,,,,,,,,,,,,ゆっくりと上着を捲り上げて、上着の下にある膨らみを外に解放してやる。 174900 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,すると、愛らしい3人のおっぱいが僕の目に映った。みんな、おっぱいの先っぽは愛らしい薄桃色だ。 175200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ゴクリと喉が鳴る。 175300 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,吸ったら、どんな味がするんだろうか? ミルク味? レモン味? 175400 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日は我慢しないと……」 175500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,思わずしゃぶりつきたくなる衝動を抑えてスマホのカメラアプリを起動すると、すやすやと眠る3人にレンズを向ける。 175900 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのままおっぱいをこっちに見せてね……」 176000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,3人の初ヌード……いや、初おっぱい撮影だ。かわいく撮ってあげないとね。 176100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,モデル撮影のカメラマンにでもなった気分で、レンズを向けてシャッターを切る。 176200 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,カシャッ! 176300 ,,,,,4130020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っ!」 176500 ,,,,,4130020,,千恵,千恵,027_CB18_c_000.wav,"chie,private",,0,,,,,,,,「すぅ……ふぅ……」 176600 ,,,,,4130020,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_000.wav,"komako,private",,0,,,,,,,,「ん……すぅ……」 176700 ,,,,,4130020,,甜花,甜花,027_CB18_t_000.wav,"tenka,private",,0,,,,,,,,「くぅ……ふぅ……」 176800 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,意外と大きなシャッター音に思わず身を強張らせてしまったが、三人は変わらず寝息を立て続けている。 176900 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,ほっ……。 177000 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,気を取り直して、スマホのスピーカー部分を手で押さえて、できるだけ大きな音が鳴らないようにして撮影していく。 177100 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの、膨らみかけのおっぱい。いただきます。 177300 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,次はちーちゃんの自己主張のほとんどない、ちっちゃなおっぱい。3枚ぐらい撮っちゃおう。 177400 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,いいね、小さくても、膨らんでなくても触ると絶対に気持ちよさそうな、すべすべなお肌だ。 177500 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの、三人の中で一番大きそうなおっぱい。色んなアングルからパシャリ。 177600 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,将来が楽しみなおっぱいだなぁ。でも、僕はこの発展途上なコマコちゃんのおっぱいもしゃぶりつきたいぐらい大好きだよ。 177700 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,永久保存級の画像が何枚もスマホに収められていく。 177800 ,,,,,4130020,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいが、そろそろ切り上げた方がいいよな。 178400 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 178600 ,,,,21,4130020,,,,,,,,,,,,,,,僕は三人の服を元に戻し、何事もなかったかのように店頭へ戻った。 178800 ,,,7,21,,,千恵,千恵,027_CB18_c_001.wav,,,,"chie,private",,25,,,,,「いっぱい寝ちゃったよー! おいちゃん、なんで起こしてくれなかったの?」 178900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「みんな気持ちよさそうに寝てるから、起こすのが申し訳なくてね」 179000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,ちーちゃんたちが起きてきたのは、イタズラを終えて数十分してからだった。もう少しイタズラをしていても大丈夫だったか……と少し残念な気持ちになる。 179100 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_001.wav,,,,chie,,25,"tenka,privateB",,37,,「ちぃはアルバイトしないとなのに、寝てたらダメじゃん」 179200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,tenka,,37,,痛いところをつく甜花ちゃん。 179300 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_002.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「うぅー。でもでも、起こさなかったのはおいちゃんだもん」 179400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「いいよいいよ。たまにはこんな日があっても。どうせ、お客さんもほとんど来なかったからね」 179500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,これは事実だ。ちーちゃんたちが寝ている間には、数えるほどしか客足はなかった。 179600 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_002.wav,,,,chie,,5,tenka,,17,,「おじさん、ちぃを甘やかしすぎ」 179700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,17,,「うっ。そうかな?」 179800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,17,,甜花ちゃんの鋭いツッコミに、僕も返す言葉がなくなってしまう。 179900 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_003.wav,,,,chie,,5,tenka,,37,,「おじさんは大人なのに、そんなんじゃよくないと思う」 180000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,たしなめられてしまった。可愛い女の子にお説教されるのも悪くないなあ。 180100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,5,tenka,,37,,って、いけないいけない。怒られてるんだから、ちゃんと謝らなきゃ。 180200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,5,tenka,,37,,「そうだね。甜花ちゃんの言うとおりだ。おじさんがしっかりしないとね」 180300 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_004.wav,,,,chie,,5,tenka,,32,,「わかればいいけど……」 180400 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_003.wav,,,,chie,,21,tenka,,32,,「うわー。てんかちゃんがおいちゃんを怒ってる!」 180500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,21,tenka,,32,,「あはは、怒られちゃったね」 181400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,苦笑いしながら時計を見ると、そろそろ3人の帰宅時間が近づいている。ホント、今日は3人ともよく寝てたな。 181500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、そろそろ帰る時間だよ」 181700 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_005.wav,,,,chie,,25,,,,,「寝ちゃってて、あんまり遊べなかったよー」 181800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_002.wav,"komako,privateB",,21,chie,,25,,,,,「明日いっぱい遊ぼう」 181900 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_007.wav,komako,,21,chie,,25,tenka,,0,,「そうよ。今日は早く寝て、明日遊べばいいだけ」 182000 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_006.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,0,,「甜花ちゃんも、あんまり遊べなくて寂しかったの?」 182100 ,,,,,,,甜花,甜花,027_CB18_t_008.wav,komako,,21,chie,,0,tenka,,33,,「えっ、いや……あたしは、遊べなくても平気だけど……」 182200 ,,,,,,,,,,komako,,21,chie,,0,tenka,,33,,と言いつつも、あれは絶対に遊びたかった顔だ。素直になれない甜花ちゃんのああいう顔は、抱きしめたくなるほど可愛らしい。 182300 ,,,,,,,千恵,千恵,027_CB18_c_007.wav,,,,chie,,1,,,,,「じゃあね、おいちゃん! また明日も来るよー!」 182400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「うんうん。待ってるからね」 182500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人揃って店を出て行こうとするが、そこで大事なことを思い出した。 182600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、ちょっと」 182700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_003.wav,"komakoL,privateB",,3,,,,,,,,「……?」 182800 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,こっちこっちと、手招きをしてコマコちゃんを呼ぶ。 182900 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そして顔を寄せ、甜花ちゃんとちーちゃんには聞こえない声で、 183000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「そろそろ、ちーちゃんのために本格的なお勉強しようか? 明日の午前中、おじさんのところに来られる?」 183100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_004.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「明日?」 183200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「うん。みんなが来る前なら、おじさんと二人っきりで勉強できるでしょ?」 183300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはもじもじしながら大きく一回コクンと頷いて、小走りに店の外に出て行く。 183400 ,,,,11,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ約束だよ。じゃあ、また明日ね」 183500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,027_CB18_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。バイバイ、おじさん」 183600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,小さく手を振って、コマコちゃんは待っていた二人のほうへ走っていった。 183700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふふ。明日はコマコちゃんの恋を応援するってことで、あんなことやこんなことをして楽しんじゃおう。 183800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今日、僕は眠っている三人にイタズラをしていて、感じたことがある。 183900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それは、時間は有限だということだ。 184000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,夏休みはたくさんあっても、いずれは終わりがきてしまう。そうなると、三人にイタズラをするチャンスは、今よりは確実に減ってしまうだろう。 184100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,だから、これからは積極的にあの子たちにエッチなことをしていこうと決意した。 184200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,オレンジ色の夕日が、僕を応援するかのように輝いている。 184300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし。まずは明日、コマコちゃんとどんなイケナイお勉強をするか、計画しなきゃね。 184400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は期待に胸と股間を膨らませるのだった。 184500 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 184700 ,@028_CB19,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 184900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 185000 ,,,3,11,,,,,,,,,,,,,,,,今日も今日とて、あっつい真夏日が始まった。 185100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,朝から気温もかなり高く、天気予報によると、昼間には30度を超える猛暑日になるらしい。 185200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,天気予報って毎年のように「過去最高の真夏日」とか言ってるけど、あれって本当なのかな。記録塗り替えられすぎじゃない? 185300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ところで、起き抜けに三回抜いて清々しく一日を始めたのだが、これには理由がある。 185400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それは、今日のコマコちゃんとの約束だ。 185500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのちーちゃんへの想いを手助けするという名目で、コマコちゃんにあれこれしちゃう作戦。 185600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはあれでオナニーしてるほどには進んでる子だ。今日はいったい、どんな姿を見せてくれるのかと考えていたら、朝からムラムラしたというわけ。 185700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さて、もうすぐコマコちゃんとの約束の時間だな。 185800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちが来るより、二時間ほど早いこの時間から、僕とコマコちゃんは秘密のお勉強会をすることにしていた。 185900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_000.wav,"komako,privateC",,0,,,,,,,,「おじさん……おはよう……」 186000 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,そーっとお店に入ってきたコマコちゃんが、僕におずおずと挨拶をしてくれる。 186100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「おはよう、コマコちゃん。待ってたよ。早速、お勉強を始めよっか」 186200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「それとも、暑かったみたいだし、少し涼んでからにする?」 186300 ,,,,,,,,,,komako,,0,,,,,,,,お店に入ってきたコマコちゃんは、首や顔に汗をかいていた。 186400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_001.wav,komako,,7,,,,,,,,「ううん。いい。お勉強する」 186500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,7,,,,,,,,「分かった。それじゃあ、上がって上がって」 186600 ,,,,,,,,,,komako,,7,,,,,,,,僕はお店の奥の座敷に、コマコちゃんを招き入れる。 186700 ,,,,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_002.wav,komako,,27,,,,,,,,「お邪魔します」 186800 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,とてとてと歩く姿が可愛らしい。マスコットキャラみたいだなぁ。 186900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「コマコちゃん、今日はおじさんがコマコちゃんの先生になってあげるからね」 187000 ,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,,,,部屋にちょこんと座ったコマコちゃんに向けて話始める。 187100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「今日は、二人でするエッチっていうのを勉強しようと思うんだ」 187200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「エッチ?」 187300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「コマコちゃんは、エッチってどんなことをするか分かる?」 187400 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは黙って首を振った。 187500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのやり方が分かったら、ちーちゃんと一緒に気持ちよくなって、もっと仲良くなれるよ」 187600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,3,,,,,,,,「エッチのこと、勉強したいよね?」 187700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_004.wav,komako,,26,,,,,,,,「したい……。ちーちゃんと、もっと仲良くなりたいの……。おじさん、教えて」 187800 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,哀願するような双眸で見つめてくるので、卒倒しそうになる。 187900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「いいよ。それじゃあ、おじさんと一緒に、エッチのビデオを見てみよう」 188000 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,昔からお世話になっている、お気に入りのAVをデッキにセットする。 188100 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,26,,,,,,,,「コマコちゃん、おじさんの膝の上においで。ここが一番見やすいから」 188200 ,,,,,,,,,,komako,,26,,,,,,,,おいでおいでをしてコマコちゃんを膝の上に呼ぶが、 188300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_005.wav,komako,,13,,,,,,,,「えー、いいよ。ここで見てる」 188400 ,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,,,,つれないなあ。 188500 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,,,,,,,,「いいからいいから。おじさんの膝の上で勉強すると、恋が叶うんだよ」 188600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_006.wav,komako,,27,,,,,,,,「そんなのウソでしょ」 188700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,27,,,,,,,,「それはやってみなきゃ、分かんないでしょ?」 188800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_007.wav,komako,,11,,,,,,,,「きゃあ! 何するの!」 189000 ,,,9,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 189100 ,*mem,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,, 189200 ,,,9,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,強情なコマコちゃんの体をひょいと持ち上げて、あぐらをかいた僕の膝の上……コマコちゃんの股間がちょうどチンチンの上になるような位置に下ろす。 189300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ここからなら、おじさんもエッチのことを説明しやすいから。ね?」 189400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「むー……」 189500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,釈然としない顔をしながらも、コマコちゃんは僕の膝の上から逃げようとはしなかった。僕の押しに負けたのだろう。 189600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、再生するよ」 189700 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,リモコンを操作して、AVを再生させる。 189800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,ちなみにこのAVのジャンルはラブラブエッチだ。レイプモノも嫌いじゃないが、初めて見るならまずはノーマルなセックスからだろう。 189900 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,男女の絡みが始まらなければ面白みがないので、早送りして二人がディープキスを交わしているところまで飛ばす。 190000 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅーしてる」 190100 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだね。でもあれは普通のちゅーじゃないんだよ」 190200 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_010.wav,komako,,0,,,,,,,,「どこが?」 190300 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「普通のちゅーは、唇を合わせるだけでしょ? あのちゅーは、ベロを絡ませてるんだ。よく見てごらん」 190400 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_011.wav,komako,,0,,,,,,,,「ベロで……ちゅーするんだ……」 190500 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,テレビの中では、男女が互いの舌を求めて貪り合うようなキスを続けている。 190600 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,それを興味津々に眺めるコマコちゃん。 190700 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんも、ちーちゃんとやってみたらいいよ。ベロでちゅーするの、気持ちいいと思うよ」 190800 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_012.wav,komako,,0,,,,,,,,「えぇ、でも……ちーちゃんに汚いって言われるかも……」 190900 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは、コマコちゃんがちゃんと汚くないよって、教えてあげなくちゃ」 191000 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,komako,,0,,,,,,,,「コマコちゃんのほうが詳しいんだから、リードするんだよ」 191100 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_014.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……あっ!」 191200 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,キスが終わった二人は今度は、女のほうの愛撫へと移っていく。 191300 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,男が首筋に舌を這わせ、耳に舌を這わせ、鎖骨に舌を這わせ、そして胸にたどり着いた。 191400 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,おっぱいを揉みつつ、片方の乳首に吸い付く愛撫で、女のほうは小刻みに喘ぐ。 191500 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_015.wav,komako,,0,,,,,,,,「いっぱいちゅーして、おっぱいをいっぱいぺろぺろしてる……」 191600 ,,,,,2120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいを舐められたり触られたりすると、女の子は気持ちがいいんだよ。コマちゃんも知ってるよね?」 191700 ,,,,,2120000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_016.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……」 191800 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,どんどん興味が出てきたようで、コマコちゃんはテレビの中の情事に釘付けになっている。 191900 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,胸への愛撫が終わると、今度は男が女の股間に顔を埋めるような体勢になった。 192000 ,,,,,2120000,,,,,,,,,,,,,,,ピチャピチャという水音と、喘ぐ女性の声がテレビからは聞こえてくる。 192200 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_017.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子のお股、なめてる!」 192300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは興奮してきたのか、ほんのり頬が赤くなっているように見える。 192400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,僕のほうも、コマコちゃんと二人きりでエッチの勉強ということで、股間は痛いほど隆起していた。 192500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コマコちゃんは僕のペニスが硬くなっていることには気づいていない。それだけAVに意識を集中しているみたいだ。 192600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっぱいと一緒で、お股も舐められると気持ちいいところなんだよ。コマコちゃんは自分で触ってるから、もう知ってるよね」 192700 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_018.wav,komako,,0,,,,,,,,「でも、いつも手で触るだけだから……。舐められたら、気持ちいいの?」 192800 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。手で触るよりも気持ちいいよ。だから、コマコちゃんもちーちゃんにしてあげなきゃね」 192900 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_019.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんのお股……はぅ」 193000 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,想像して恥ずかしくなったらしく、コマコちゃんは可愛い声を出して黙ってしまった。 193100 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,それでも視線はずっとテレビに注がれている。 193200 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,愛撫が終わり、いよいよ本番だ。モザイクがかかっていて詳しくは見えないが、勃起しているであろうペニスが、女の股間にあてがわれる。 193300 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,ベッドに仰向けになった女の上に、男が覆いかぶさる形だ。いわゆる正常位で、モザイクのかかったチンポがモザイクのかかったオマンコに挿入されていく。 193400 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_020.wav,komako,,0,,,,,,,,「あっ、あっ……これ、お父さんとお母さんがしてた……」 193500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんから衝撃発言。 193600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、見たことあるの?」 193700 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_021.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。お母さんが苦しそうにしてて、お父さんのおちんちんがお股に入ってて……」 193800 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,娘にセックスを見られてしまうとは、コマコちゃんの両親には少しだけ同情する。 193900 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうして、おちんちんをお股に挿入れるか、分かる?」 194000 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_022.wav,komako,,0,,,,,,,,「……? どうして?」 194100 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんでお股の奥をこすると、すごく気持ちよくなるからね」 194200 ,,,,,2120010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_023.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。でも、私もちーちゃんもおちんちんはないよ?」 194300 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだったね。これは男の子と女の子でエッチをするときのビデオだからね。じゃあ、女の子同士のエッチを見てみようか」 194400 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのために、DVDを別のAVに入れ替える。今度はレズものの、ベニバンセックスだ。 194500 ,,,,,2120010,,,,,,,,,,,,,,,挿入シーンまで早送りして、コマコちゃんに見せてあげる。 194600 ,,,,,2120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子同士の時はこうするといいよ。おちんちんがない代わりに、オモチャを使えば同じようにエッチできるから」 194700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_024.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふわ……すごい……。女の子でも、おちんちんがついてるみたいになってる」 194900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,女の子同士のエッチということで、さっき見ていたAVよりコマコちゃんは気になるようだ。 195000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,視線はテレビに向けたままだが、AVに釣られてなのか軽く体を揺らしている。 195100 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,なるほど、コマコちゃんは責める側をやりたいんだな。 195200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが男の子役をすれば、ちーちゃんをいっぱい気持ちよくしてあげられるよ」 195300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_025.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……ちーちゃんを気持ちよくしてあげたい」 195400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ゆさゆさと膝の上で、コマコちゃんは体を揺らしながら言う。 195500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だったら、男の子役の女の人をよく見ておこうね。この人のマネをしたら、コマコちゃんもちーちゃんを気持ちよくできるよ」 195600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_026.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……んんっ……」 195700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,切ない声が漏れる。見れば、コマコちゃんのパンツには愛液が染みており、しかも僕のズボンまで濡らしている。 195800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,こんなにコマコちゃんがエッチな勉強に積極的になってくれるとは。昨日の夜、計画したかいがあったというものだ。 195900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_027.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん……」 196000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうしたの?」 196100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_028.wav,komako,,0,,,,,,,,「エッチってすごいね……私、早くちーちゃんとエッチしたくなってきた……」 196200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,上気したコマコちゃんの頬が、とても色っぽい。 196300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。だけど、ちーちゃんはエッチのことは全然知らないと思うから、コマコちゃんがおじさんとしっかり勉強しないとね」 196400 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_029.wav,komako,,0,,,,,,,,「私がちーちゃんに教えられるように、お勉強頑張る」 196500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁ、と吐息を漏らしながら、コマコちゃんは必死にテレビを見つめる。 196600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やがて、大きな嬌声を上げて、責められていた女が絶頂する。 196700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_030.wav,komako,,0,,,,,,,,「今の、どうなったの?」 196800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お股の奥をたくさんこすられて、イっちゃったんだね。気持ちよくなったってこと」 196900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_031.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふぅん……」 197000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチ、終わっちゃったけど、こうやってビデオで見て、どうだった?」 197100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_032.wav,komako,,0,,,,,,,,「私も……ちーちゃんとエッチしたいって思うようになった……。ちーちゃんと私でエッチして、二人で気持ちよくなりたい」 197200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,AVの行為は終わったのに、コマコちゃんはまだ体を揺らし続けていた。 197300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの体は、もっとエッチな知識を求めているみたいだ。 197400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「このビデオは終わっちゃったけど、他のもあるよ。見てみようか」 197500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_033.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。見たい。エッチなビデオ、もっと見せて」 197600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,男女の絡みではコマコちゃんのためにならない。というわけで、僕のレズものAVコレクションから珠玉の作品を順に上映していくことにする。 197700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,一時期レズものにハマっておいてよかった。コマコちゃんと二人きりで、楽しい鑑賞会ができるのだから、昔の僕に感謝だ。 197800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れるのも大切だけど、その前も大切だから、最初から見ていこうね」 197900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_034.wav,komako,,0,,,,,,,,「どうして?」 198000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、お股を触るときに濡れてなかったら痛くない?」 198100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_035.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……ちょっと痛いかも……」 198200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから、まずはお股をよく濡らしてあげないとダメなんだよ」 198300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_036.wav,komako,,0,,,,,,,,「そっか……」 198400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お股が濡れたら、おちんちんを挿入れてもいいよってことだからね」 198500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,今再生されているAVは早送りせず、愛撫するところから見ることにした。 198600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やっていることは最初に見た男女のAVとそんなに変わりはない。だが、コマコちゃん的には女同士の方が、自分とちーちゃんに重ねられるので嬉しいはず。 198700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,画面の中では胸を舐め合う愛撫の応酬が始まっている。 198800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ここよく見てごらん。乳首の上を、何回もベロがいったりきたりしているでしょ? コマコちゃんもこれをよく覚えておくんだよ」 198900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_037.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。私がちーちゃんのおっぱい、舐めてあげる……」 199000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんが、ちーちゃんをしっかり気持よくしてあげられれば、コマコちゃんもペロペロしてもらえると思うよ」 199100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_038.wav,komako,,0,,,,,,,,「本当に?」 199200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そりゃそうだよ。気持ちいいことされたら、自分もお返ししてあげなきゃって思うでしょ?」 199300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_039.wav,komako,,0,,,,,,,,「思う。もし私がちーちゃんに、その、気持ちいいことされたら……私もちーちゃんを気持よくしたいって、思う」 199400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,相変わらず体を揺らしているちーちゃんは、今度は控えめに自分のおっぱいの先あたりを、片手を使って撫でるようになった。 199500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,そういう行為を目の当たりにしているから、疼くんだろうね。そうやって、一人の時もしているんだ……。 199600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,僕はテレビよりもコマコちゃんのほうに、意識を集中させていた。 199700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,無意識のうちに自分を慰めるような行動をしているコマコちゃんが、エロくて仕方ない。 199800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,チラっと見てみれば、僕のズボンの染みが心なしか大きくなったようにも見える。 199900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,すると今度は、ベニバンフェラのシーンになった。 200000 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_040.wav,komako,,0,,,,,,,,「わあ、あのオモチャのおちんちんを舐めてる」 200100 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あれはフェラって言うんだよ。おちんちんを舐めて、気持ちよくさせてあげてるんだ」 200200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんはフェラチオは初めて見たみたいで、ずいっと身を乗り出した。 200300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなに気になるなら、おじさんのを舐めてみてもいいよ?」 200400 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_041.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、イヤだよ。おじさんのじゃなくて、ちーちゃんのだったらいいけど」 200500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,あっさり拒否されてしまい、僕はちょっとだけ悲しい気持ちになる。コマコちゃんは本当にちーちゃん一筋なんだなぁ。 200600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,だからこそ、そんなコマコちゃんに取り入って、エッチなことをしちゃうのが楽しみでもある。 200700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,純情を貫こうとする一人の女の子が、僕の手で堕ちていくところを見たい。 200800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あはは……おじさんなりのジョークさ。それに、コマコちゃんが男の子役をするなら、コマコちゃんは舐めてもらう側だしね」 200900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_042.wav,komako,,0,,,,,,,,「オモチャのおちんちんを……ちーちゃんが舐める……」 201000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,実際に舐めてもらっているシーンを想像しているらしい。コマコちゃんの息が荒くなったような気がする。気のせいじゃないよね? 201100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_043.wav,komako,,0,,,,,,,,「でもおじさん、オモチャのおちんちんは舐められても気持ちよくないと思うよ?」 201200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,最もな疑問。ベニバンは体の一部の本物のペニスとは違うからね。 201300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだねー。オモチャのおちんちんじゃ、気持ちよくはならないけど……でも、考えてみて」 201400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがさ、コマコちゃんが付けたオモチャのおちんちんを舐めてくれたら、すごく嬉しくない?」 201500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_044.wav,komako,,0,,,,,,,,「うーん、そうかな?」 201600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,あまり想像が追いついてない様子で、コマコちゃんは首を傾げる。 201700 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃあ、逆に考えてみようか。もし、ちーちゃんがおちんちんを持ってて、舐めてーって言ってきたら、どう?」 201800 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_045.wav,komako,,0,,,,,,,,「それだったら……私は舐めてもいいよ」 201900 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そういうことだよ。好きな人のおちんちんは、舐めたくなるものだもん」 202000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,まあ、僕は何があってもフェラなんて絶対にしたくないけどね。可愛いオマンコならいくらでも舐めるけどさ。 202100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_046.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ。フェラかぁ……」 202200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ちゅぱちゅぱと唾液を絡ませる濃厚なフェラシーンが、画面内では再生されている。 202300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,それをまるで、動物園で珍獣を眺めるような、キラキラと輝く目で見つめるコマコちゃん。 202400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,その瞳の奥では、ちーちゃんとのエッチが妄想されているのかもしれない。そのうち、ちーちゃんとコマコちゃんのエッチが見られる日が来るかもしれない。 202500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,いや、かもしれないじゃなくて、見られるようにしよう。 202600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,お勉強会はコマコちゃんへのイタズラというのもあるが、ここまで来たらその先にある美少女二人のレズセックスも見たいじゃないか! 202700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,それが叶えば、コマコちゃんも喜ぶし、まさにWin-Winの関係というやつだ。僕としてはWin-Winよりも、Tin-Manの関係になりたいんだけどな。 202800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,AVに意識を戻すと、フェラが終わって挿入するところだった。今度の体位はバックだ。 202900 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,さっきのレズセックスでは正常位だったから、これもまた、エッチの勉強になること間違いない。 203000 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんをお股に挿入れるのは同じだけど、さっきとは二人の格好が違うことには気づいたかな?」 203100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_047.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……さっきはベッドの上で、寝てる人におちんちんが入ってたけど、今度は立ったまましてる」 203200 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,立ちバックを眺めながら、コマコちゃんはまたゆさゆさと腰を前後に揺らしている。 203300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,男の子役をやる、ということが頭に染み付いてしまったのかもしれないな。テレビの中の動きを真似するように、腰をストロークさせている。 203400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチは色んな格好でできるんだよ。前からしたり、後ろからしたり、座った状態でしたりね」 203500 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_048.wav,komako,,0,,,,,,,,「どんな格好でしてもいいの?」 203600 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きなようにしたらいいんだよ。それはエッチをする二人の自由だね」 203700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_049.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうなんだ……」 203800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんはどんな格好でやってみたい?」 203900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_050.wav,komako,,0,,,,,,,,「私は、さっき見てたビデオみたいに、抱きついておちんちん挿入れるのがいいな」 204000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,ぽわーっとした表情を浮かべたコマコちゃんは、まるでお酒でも飲んだみたいだ。 204100 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど。コマコちゃんは正常位がいいんだ」 204200 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_051.wav,komako,,0,,,,,,,,「せいじょうい……? よくわかんない。それも覚えなきゃだめ?」 204300 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや、大丈夫だよ。名前なんか覚えてなくても、やり方さえ知ってれば」 204400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,なるほどなるほど。コマコちゃんは正常位を気に入ったようだ。相手と正面から密着できるし、僕もコマコちゃんとエッチするなら正常位は絶対にしたい。 204500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,正面からおちんちんを受け入れて、気持ちよさそうにするコマコちゃんを想像するだけで、ティッシュが何枚も必要になりそうだ。 204600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,当然、想像するまでもなく、今も勃起してるけどね! 204700 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_052.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさん、終わっちゃったよ?」 204800 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,お股を濡らしていることに全然気づいてないコマコちゃん。彼女の体の揺れを愛おしく思っているうちに、テレビの中の情事は終わっていた。 204900 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「終わっちゃったね。どうしよ、まだ他のも見てみる?」 205000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,長年、集め続けた僕のAVコレクションは、朝から晩まで見続けても問題ないほどの貯蔵がある。 205100 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,このままちーちゃんと甜花ちゃんが来るまでなら、あっという間に時間を潰せるだろう。 205200 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_053.wav,komako,,0,,,,,,,,「うーん……どうしよ……」 205300 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは物足りなそうな感じで、腰をもぞもぞとくねらせる。 205400 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,どうやら、AVを見ている間にずいぶんと興奮しちゃったみたいだ。体が欲求不満で疼いてるっぽい。 205500 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、だいぶエッチなことは分かってきたみたいだし、ビデオを見るのはこれぐらいにしておこうか」 205600 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_054.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん」 205700 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり、何か物足りないという反応が返ってくる。その気持ちの正体に、コマコちゃんは気づいてないようだ。 205800 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よっぽど興奮してたんだね。コマコちゃん、おじさんのズボンを見てよ」 205900 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_055.wav,komako,,0,,,,,,,,「え……あっ!」 206000 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,言われてやっと、コマコちゃんは自分の愛液で僕のズボンを汚してしまっていることに気づく。 206100 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_056.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、あ、わ、私……こんなになっちゃってるなんて……」 206200 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「エッチのお勉強に集中してて、気づかなかったみたいだね。おじさんもびっくりしちゃったよ」 206300 ,,,,,2120020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_057.wav,komako,,0,,,,,,,,「ああぁ、ごめんなさいおじさん……。ズボン、汚れちゃった……」 206400 ,,,,,2120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよ。気にしないで。膝の上においでって言ったのは僕だもん」 206500 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,まさかコマコちゃんが、びしょ濡れにちゃうとは思ってなかったけどね。 206600 ,,,,,2120020,,,,,,,,,,,,,,,このズボンの染みは乾いてしまう前に、舐めてコマコちゃんの味を確かめなきゃ。 206800 ,,,3,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_058.wav,"komakoL,privateC",,22,,,,,,,,「こんな……私……。うぅ……むぅ……」 206900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,膝の上から下りて、コマコちゃんは恥ずかしそうにうつむく。 207000 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,知らない間に愛液で股間を濡らしていたことが、恥ずかしくてしょうがないみたいだ。 207100 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,弱ったなぁ。おじさん、そんな顔されたら今すぐコマコちゃんを食べたくなっちゃうじゃないか。 207200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ねえ、コマコちゃん。見るだけじゃ、まだお勉強できたとは言えないよ。男の子役、練習してみない?」 207300 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,僕は下心を隠して、あくまで優しくコマコちゃんに話しかけてあげる。 207400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,恥ずかしそうなコマコちゃんを見ているのもいいけど、ずっと見ていたらおじさん狂っちゃいそうだ。 207500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_059.wav,komakoL,,4,,,,,,,,「練習? どうやって練習するの?」 207600 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,コマコちゃんが食いついてきた。いよいよコマコちゃんは欲求不満みたいだね。安心して、その欲求は僕が満たしてあげるから。 207700 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,4,,,,,,,,「おじさんのことを、ちーちゃんだと思って、抱きついて腰を動かしてごらん」 207800 ,,,,,,,,,,komakoL,,4,,,,,,,,こうすれば、コマコちゃんはエッチの練習ができるし、僕はコマコちゃんにマンズリをしてもらえる。いいことずくめというわけだ。 207900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_060.wav,komakoL,,29,,,,,,,,「おじさんはちーちゃんじゃないじゃん……」 208000 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,露骨にイヤそうな顔をするね。うん、まぁ……今までの反応からもそうなる予想はしてたよ。でも、そう簡単に諦められるか! 208100 ,,,,,,,,,,komakoL,,29,,,,,,,,コマコちゃんのマンズリがまっているなら! 例え火の中水の中、オマンコの中! 槍が降ろうが潮を噴こうが関係ない! 208200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,29,,,,,,,,「じゃあどうやって練習するの? いきなりちーちゃんとエッチ、できると思う?」 208300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_061.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「そんなの、やってみないとわからない……」 208400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「もし、失敗しちゃったら、ちーちゃんに嫌われちゃうかもしれないよ?」 208500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_062.wav,komakoL,,30,,,,,,,,「む〜……嫌われるのはイヤ……。ちーちゃんに嫌われちゃうの、絶対にイヤ」 208600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,30,,,,,,,,「だったらさ、おじさんで我慢しない? おじさん、コマコちゃんの恋を応援したくて言ってるんだよ」 208700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_063.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「でも、でも……ちーちゃんとじゃないと、エッチしたくないよ……」 208800 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,コマコちゃんの守りは思った以上に堅かった。さすがにこれは無理かぁ。 208900 ,,,,,,,,,,komakoL,,13,,,,,,,,あんまり無理強いすると、僕とお勉強してくれなくなる可能性すらある。それは困る。 209000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「分かった。じゃあ、おじさんじゃなかったらどう?」 209100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_064.wav,komakoL,,36,,,,,,,,「おじさんじゃなくても……ちーちゃんじゃなかったら、イヤ」 209200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,恋する乙女のガードは高い。けど、僕には秘策があった。 209300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろん、それも分かってるよ。ちょっと待っててね」 209400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はとある物を探すために、押し入れを開けた。確か、ここにしまっておいたはず。 209500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,程なくして、目的の物は見つかった。 209600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「じゃじゃーん! コマコちゃん、これで練習しよう!」 209700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_065.wav,komakoL,,3,,,,,,,,「なーに? 女の子の絵のついた、大きなクッション?」 209800 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,僕が持ってきた縦長のアイテムを、不思議そうに眺めるコマコちゃん。 209900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,3,,,,,,,,「これは抱き枕だよ」 210000 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,そう、僕が持ってきたのは可愛らしい女の子のキャラクターが描かれた、抱き枕だ。 210100 ,,,,,,,,,,komakoL,,3,,,,,,,,以前、エッチなゲームを購入した時に特典で付いてきたのはいいけど、置き場所に困ってたんだよな。 210200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_066.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「おじさん、こんな大きな枕使って寝るの?」 210300 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「これは抱き枕だから、頭を乗せる枕とは違うんだ」 210400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_067.wav,komakoL,,23,,,,,,,,「ふーん。私の使ってる枕より、すごく大きい」 210500 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,いまいち抱き枕のことを分かってないみたいだけど、まあいいか。 210600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,23,,,,,,,,「この抱き枕を使って、練習するのはどうかなと思ったんだけど」 210700 ,,,,,,,,,,komakoL,,23,,,,,,,,コマコちゃんは品定めするような目で、僕の持つ抱き枕をまじまじと見つめる。 210800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_068.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「この女の子、ちーちゃんにちょっと似てる……」 210900 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,それは僕もちょっとだけ思ってた。だからこそ、この抱き枕のことを思い出した。 211000 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「この抱き枕を、ちーちゃんだと思って男の子の役を練習……できそう?」 211100 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_069.wav,komakoL,,16,,,,,,,,「…………むぅ」 211200 ,,,,,,,,,,komakoL,,16,,,,,,,,コマコちゃんはちょっとだけ考えるように唸って、僕を見つめ返してきた。 211300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_070.wav,komakoL,,13,,,,,,,,「おじさんも……、私が、練習してるの、見るの……?」 211400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,13,,,,,,,,「うん。そうじゃないと、間違ってても教えてあげられないからね」 211500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_071.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「うぅ……わ、わかった……。それで、練習してみる……」 211600 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,この抱き枕ならオッケーだったみたいだ。僕に抱きついてくれないのは、残念だけど、これはこれで楽しいことになりそうだ。 211700 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,僕のチンチンも、コマコちゃんの痴態を期待してビンビンに硬くなる。 211800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,11,,,,,,,,「それじゃあコマコちゃん、これ貸してあげるから」 211900 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,抱き枕を僕から受け取ったコマコちゃんは、不安そうにギュッと枕を抱きしめた。 212000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_072.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「えっと、エッチ……するときは……おちんちんを挿入れるから……」 212100 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,コマコちゃんは抱き枕を床に置くと、その上にゆっくりと覆いかぶさる。 212200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「ストップ。コマコちゃん、おちんちんを挿入れるときはパンツは履いてないよ?」 212300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_073.wav,komakoL,,31,,,,,,,,「む〜……でも、これは練習でしょ?」 212400 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,31,,,,,,,,「練習は本番の時と同じ状態でやらないと練習にならないよ。残念ながら、今はオモチャのおちんちんはないけどね」 212500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_074.wav,komakoL,,11,,,,,,,,「む〜〜……。ぬ、脱げばいいんでしょ……うぅ……」 212600 ,,,,,,,,,,komakoL,,11,,,,,,,,羞恥に眉を歪めながらも、コマコちゃんがパンツを脱いでいく。そして、脱ぎ終わったパンツを脇に置くと、今度こそ正常位の格好で枕に抱きついた。 212800 ,,,9,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_075.wav,komako,,0,,,,,,,,「これで……えっと……」 212900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっき見た映像を思い出しながら、といった様子でコマコちゃんがぎこちなく腰を打ち付けている。 213000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,でも、コマコちゃんの腰が打ち付けられている場所は、プリントされている女の子のお腹の辺りだ。 213100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、おちんちんはお股に挿入れるんだよ。よく見て」 213200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_076.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん。お股、お股……」 213300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんが腰の位置を下げていく。僕はその、可愛らしいオマンコに目を奪われていた。 213400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっきまで、僕の上であれだけぐっしょりにしていただけある。コマコちゃんのオマンコは、すでにかなり濡れていた。 213500 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそう。そこがちーちゃんのお股だよ。じゃ、そこにおちんちんを挿入れていくのを想像して」 213600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_077.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……んんっ……ちーちゃん……」 213700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,枕を抱く手に、力が入っている。頭の中ではしっかりしっぽり、ちーちゃんを犯しているのだろう。 213800 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんを挿入れる時は、ゆっくり挿入れてあげないと痛いから、気をつけてね」 213900 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_078.wav,komako,,0,,,,,,,,「ゆっくり……」 214000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,ぐぐ、ぐぐーっと、コマコちゃんの腰が抱き枕に押し付けられていく。 214100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、ちゃんと入ったね。それじゃあ、次はどうするんだっけ?」 214200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_079.wav,komako,,0,,,,,,,,「女の子は、お股の奥をこすったら……気持ちよくなるって、お勉強した……」 214300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,さっき僕が教えたことを口で反芻するコマコちゃん。膝の上でやってたみたいに、腰を控えめにすりすりと動かし始める。 214400 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_080.wav,komako,,0,,,,,,,,「んんっ……あぁ……」 214500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを抱き枕に押し付けながら、コマコちゃんが気持ちよさそうな声を上げる。 214600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,その声と、コマコちゃんの痴態をオカズに、今すぐにでもチンポを取り出してオナニーをしたい衝動に駆られる。 214700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,けど……それは今はできない。僕はコマコちゃんの先生として、エッチの指導をしてあげなきゃいけないのだ。 214800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,もどかしい想いを抱きつつも、コマコちゃんの行為を見守る。 214900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? コマコちゃん?」 215000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_081.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……お股こすれて、気持ちいい……」 215100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,スリスリ、ザラザラとコマコちゃんと枕が擦れ合う音がとても艶かしい。 215200 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,小さな花弁からは、また愛液が流れてきているようだ。コマコちゃんの柔肌をちょろちょろと、小川のように愛液が滴り落ちる。 215300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,すごい。なんてエロい光景なんだ。コマコちゃんが、抱き枕を犯している……! あの控えめな雰囲気のコマコちゃんからは、なかなか想像できない。 215400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,とは言ったものの、オナニーをしているところも見たし、コマコちゃんが実はすごくエッチだということは知っている。 215500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,それでも実際に見てしまうと、生唾を飲み込むしかない。それだけの魅力が、コマコちゃんにはあるということだ。 215600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_082.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん……好き……」 215700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕に聞こえるか聞こえないか、ギリギリの音量でコマコちゃんが囁く。まるで、本当にちーちゃんとエッチしているみたいだ。 215800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,傍から眺めているだけの僕がそう感じるのだから、本人は本気でちーちゃんとエッチしているつもりになっているんだと思う。 215900 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_083.wav,komako,,0,,,,,,,,「お、おじさん……ちゃんと、私、エッチできてる……?」 216000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,エロエロな姿を見せつけてくれるコマコちゃんを眺めていたら、急に話しかけられてはっと我に返った。 216100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、うん! いい感じだよ。ちーちゃんも、コマコちゃんのおちんちんが入ってきて、気持ちよさそうにしてるよ」 216200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_084.wav,komako,,0,,,,,,,,「よかったぁ……。ちーちゃんも、気持ちいいんだ……ちゅっ」 216300 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ」 216400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に安堵した表情を見せて、コマコちゃんは枕の女の子に唇を重ねた。 216500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,その行為が意外で、感嘆の声が漏れてしまう。しかも、コマコちゃんのキスはそれだけに留まらない。 216600 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_085.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちゅるっ……ちゅっ、れろ……ぺろっ……ちゅっ」 216700 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,AVの中でやっていたような、舌を絡ませるディープキス。もちろん、片方は枕なので、厳密には舌は絡まっていない。 216800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,でも、絡みを感じさせるような、エッチな舌使いが僕に錯覚させる。 216900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいね、コマコちゃん。今のキスで、ちーちゃんはコマコちゃんにメロメロだよ」 217000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_086.wav,komako,,0,,,,,,,,「えへへ……ちーちゃん、私をもっと好きになって……んっ、ちゅぅ……」 217100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,なおも、コマコちゃんのキス責めは続く。 217200 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,律儀にAVで見た内容をなぞっているみたいで、キスする部位を少しずつずらしていく。 217300 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_087.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……ちゅぅ……んむっ……はぁ……ちーちゃん……」 217400 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,首筋を舌でれろれろと舐める姿が愛らしい。僕もあんなふうに舐めてもらいたいなあ。 217500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,首筋が終わると、次はおっぱいだ。僕が貸してあげた抱き枕の女の子は、ピンクの乳首を露出しているので、舐めるのも難しくない。 217600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕に対して、乳首を舐めるのは難しくないなんて言うのは、変かもしれないが。 217700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キス上手だね。ちーちゃんのおっぱい、たくさん舐めてあげてよ」 217800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_088.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん……。私が……ちーちゃんをおちんちんとキスで、気持ちよくしてあげるの……ちゅ、ちゅむっ。れろっ……」 217900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,まるで、そこに本当に乳首があるかのように。 218000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは舌で転がすように、乳首(もちろん布生地だけど)をれろれろと舐めあげる。 218100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,本当にちーちゃんがコマコちゃんの愛撫を受けていたら、軽くイってしまってもおかしくない。 218200 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、キスをいっぱいしてあげるのもいいけど、おちんちんが止まっちゃってるよ」 218300 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,キスに夢中になりすぎて、腰が動いていなかった。それでもオマンコは乾くどころか、相変わらず濡れ濡れなので、コマコちゃんの興奮具合がうかがえる。 218400 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_089.wav,komako,,0,,,,,,,,「うぅ……キスと、おちんちん挿入れるの、一緒にするの難しい……」 218500 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕から唇を離して、コマコちゃんは腰のストロークに集中していく。 218600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの白い肌から滴る愛液は、抱き枕にも染みを作ってどんどん広がっている。 218700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんも、だいぶおちんちんに慣れてきたと思うよ。もう少し腰を速く動かしてみようか」 218800 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_090.wav,komako,,0,,,,,,,,「わかった……こう……? あれ……んっ……上手くできないよ」 218900 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,腰を速く動かそうにも、力の入れ方がよく分からないみたいだ。 219000 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,確かに、今コマコちゃんはベニバンを付けているわけでもないし、挿入もしていない。なのに、抽挿を速くしろと言われても困ってしまうのだ。 219100 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,ただでさえ、今までやったことのない動きを練習しているのだから、それは仕方ない。ここは僕がちゃんと教えて、応援してあげなければ。 219200 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし、それじゃあおじさんの言うとおりにやってみて? いい?」 219300 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_091.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、やってみる……」 219400 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、ちーちゃんの奥までおちんちんを挿入れてー」 219500 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_092.wav,komako,,0,,,,,,,,「んぅ……くぅ……」 219600 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,脳みそを溶かしてしまいそうな儚いと吐息が漏れると同時に、コマコちゃんの腰がぐっと枕に押し付けられる。 219700 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、じゃあ抜いてー」 219800 ,,,,,2121000,,,,,,,,,,,,,,,腰が後ろに引かれ、小ぶりなお尻が持ち上がる形になる。 219900 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はい、挿入れて!」 220000 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_093.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ!」 220100 ,,,,,2121000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抜いて!」 220200 ,,,,,2121000,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_094.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぅ!」 220400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,僕の掛け声に合わせて、コマコちゃんが動いてくれる。それがなんだか楽しくて仕方ない。もっと色々やらせてみよう。 220500 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、次は挿入れたままちーちゃんの中をかき混ぜてみるよ。おじさんの言うとおりにしてね」 220600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんの奥まで、おちんちんを挿入れて」 220700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_095.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ、んっ……こう?」 220800 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕の本来の使い方通りに抱きしめて、腰も一緒に埋めていく。 220900 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いいよいいよ。じゃ、腰を右と左に交互に振ってみよう」 221000 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_096.wav,komako,,0,,,,,,,,「んっ……くっ……あんっ!」 221100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの嬌声が上がった。強く腰を押し付けているから、クリトリスと生地がこすれているのかもしれないな。 221200 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そう、その調子。じゃあ次、は上と下に腰を振ってみて」 221300 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_097.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁっ……ひぁっ、んあぁ……」 221400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいお尻が、僕を誘うみたいにひらひらゆらゆら揺れている。 221500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしい光景だ。できることなら、そのお尻を掴んで、僕の顔をねじ込みたい。 221600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「できてるできてる! 次はさっきの右左の動きをもっと速くしてみて」 221700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_098.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んっ! あっ、ちーちゃんっ!」 221800 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕とコマコちゃんがこすれ合う音が、とんでもないエロスを醸し出す。 221900 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,左右に、ふり、ふりと揺れるお尻は男を誘っているようにしか見えない。更に、耳を打つコマコちゃんの喘ぎ声が、この絶景に華を添える。 222000 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのまま上と下にも、速く動いてみて」 222100 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_099.wav,komako,,0,,,,,,,,「あうぅ……はぁん! あぁっ、ちーちゃん……ちーちゃんっ!」 222200 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,割れ目からはとめどなく、透明の液体が流れ出てくる。明らかに、さっきまでよりも多い。 222300 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,オマンコを押し付けて、敏感な部分が強く刺激されて、コマコちゃんの興奮も最高潮なのだろう。 222400 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕に一心不乱に、股をこすりつけているその姿は、本当にあのコマコちゃんなのかと疑ってしまうほどに淫らだ。 222500 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,今までこんな姿は誰にも見せたことがないに違いない。オナニーに続いて、コマコちゃんのこんなところまで見れてしまうとは……。 222600 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_100.wav,komako,,0,,,,,,,,「おじさんっ! 次は、次はどうしたらいいのっ?」 222700 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,息も絶え絶えになりながら、コマコちゃんが聞いてくる。 222800 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今教えたことを、全部合わせてやってみようか。コマコちゃんの腰で円を描くようにして……できるかい?」 222900 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_101.wav,komako,,0,,,,,,,,「やってみる……ちーちゃんと一緒に気持ちよくなるために……」 223000 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,たった今、教えたことを吸収して、コマコちゃんは健気に腰をぐりぐりと動かす。 223100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,最初は動きを確かめるように、ゆっくり。そして徐々に速く。こんなふうに膣内をかき回されてしまったら、どんな女の子も骨抜きにされてしまうだろう。 223200 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_102.wav,komako,,0,,,,,,,,「はぁ……んくっ。ちーちゃん、気持ちいい……?」 223300 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、ちーちゃんも気持ちいいって喜んでくれてるよ」 223400 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_103.wav,komako,,0,,,,,,,,「嬉しい……私も気持ちいいよぉ……。ちーちゃんとエッチ、気持ちいいの……」 223500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,うわ言のように呟いて、ひたすら気持ちいいところをコマコちゃんはこすりつける。 223600 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん……そろそろ、ちーちゃんの限界がきそうだよ」 223700 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_104.wav,komako,,0,,,,,,,,「え、え、私、どうしたらいいの?」 223800 ,,,,,2121010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんで、激しく突いてあげて。そしたら、ちーちゃんもイっちゃうと思うから」 223900 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_105.wav,komako,,0,,,,,,,,「ん……わかった……。ちーちゃん、今……気持ちよくしてあげるからね……」 224000 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,優しく囁いたかと思うと、さっき教えてあげたように、ぐっと腰を押し付けてのかき回しが始まる。 224100 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだと理由を付けて教えてあげたが、この動きはコマコちゃんが一番気持ちよくなる動き方だ。 224200 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,クリトリスやオマンコがこすられるので、その快感は相当なものになると思う。コマコちゃんもそれを理解してくれたんだな。 224300 ,,,,,2121010,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_106.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん? だいじょうぶ? このまま、私も……あんっ! 気持ちよくなっちゃうね?」 224400 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,ヒートアップしてきた行為はいよいよラストスパートだ。 224500 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕がコマコちゃんの愛液で濡れたおかげで、ズリズリという音に混じってほんのりグチョっという音も聞こえてくる。 224600 ,,,,,2121010,,,,,,,,,,,,,,,枕の染みは、コマコちゃんの興奮度合いを表しているかのようだ。 224700 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_107.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、私、もうだめ、んっ! はぁっ……あぁっ! ちーちゃん! んっ!」 224800 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,後がなさそうな、切羽詰まった声。腕にぎゅっと力がこもって、抱き枕にシワができる。 224900 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_108.wav,komako,,0,,,,,,,,「やっ、きちゃうっ!気持ちいいのきちゃうよぉ!! んやあぁああぁぁああん!!」 225100 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしい声で、精一杯に絶頂に耐えようとする。でも、快感に負けて、その小柄な体はガクガクと痙攣していた。 225200 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,ピン! と背筋を伸ばしたかと思うと、次の瞬間には弛緩するようにぐったりしてしまう。 225300 ,,,,,2121020,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、抱き枕を使っての練習セックスで、イってしまったようだ。 225400 ,,,,,2121020,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_109.wav,komako,,0,,,,,,,,「ふあっ……あぁっ、んん……す、すごいの、きちゃったぁ……」 225600 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんの息が荒い。呼吸困難にでもなったのかと少し心配になりそうだ。 225700 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃん、すごいよ。もうエッチ、完璧じゃない」 225800 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,果てるまで頑張ったコマコちゃんを労ってあげる。 225900 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_110.wav,komako,,0,,,,,,,,「そうかな……ふあっ、ん……。これで、ちーちゃんともちゃんとできる?」 226000 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、エッチに関してはもう百点満点だね」 226100 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_111.wav,komako,,0,,,,,,,,「えへ……やったぁ……」 226200 ,,,,,2121030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、好きな人とする気持ちいいことは、まだまだあるからね。これからも、お勉強していこうね」 226300 ,,,,,2121030,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_112.wav,komako,,0,,,,,,,,「うん、お勉強する」 226400 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは素直に頷いてくれる。いい子だなぁ。 226500 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,あんまりいい子なので、その丸出しになっているオマンコをよしよしならぬ、ぺろぺろしてあげたいぐらいだ。 226600 ,,,,,2121030,,,,,,,,,,,,,,,イったおかげで、美味しそうな愛液が溢れ出しているのだ。おじさん、この抱き枕は一生の宝物にするよ。 226700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 226900 ,,,5,31,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_113.wav,,,,,,,,,,,「よいしょっと。ふぅ……」 227000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,呼吸が落ち着いたコマコちゃんは、パンツを履いて、とりあえずは身だしなみを整え終わった。 227100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,でも、 227200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_114.wav,,,,"komako,privateC",,34,,,,,「うぅ……お股のところ、気持ち悪い……」 227300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,自らの愛液でパンツを濡らしてしまったので、コマコちゃんは履き心地が悪そうにする。 227400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,34,,,,,「それは我慢しないとね。もうちょっとしたら、甜花ちゃんとちーちゃんが来る時間でしょ?」 227500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,時計を見れば、ずいぶんと時間が経ってしまっていた。それはそうだ。AVを飛ばし飛ばしとは言え、数本見た上に、抱き枕セックスまでしていたのだから。 227600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,いやあ……エッチなことをしていると、時間はあっという間だなぁ。 227700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,34,,,,,「さ、片付けをしてお店を開く準備をしないと」 227800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,34,,,,,いつもならもうお店を開けている時間だ。今ちーちゃんたちが来てしまうと、店を開けていないのにコマコちゃんが中にいることを、不審がられてしまう。 227900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_115.wav,,,,komako,,13,,,,,「おじさんの抱き枕、汚しちゃった……。これ、拭いちゃうね」 228000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,コマコちゃんが、自分が作った染みを拭こうと、ティッシュを数枚取り出す。 228100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,13,,,,,ぬおおおぉ、それはダメだああああ!! 228200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,13,,,,,「待ってコマコちゃん!」 228300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_116.wav,,,,komako,,24,,,,,「えっ、ど、どうしたの?」 228400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,24,,,,,急に大きな声を出したものだから、コマコちゃんをびっくりさせてしまった。 228500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,24,,,,,「あ、いや、それはおじさんが後でやっておくからいいよ」 228600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_117.wav,,,,komako,,23,,,,,「うーん、わかったー」 228700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,抱き枕死守! 正確には、コマコちゃん汁の染み込んだ抱き枕を死守! 228800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,幸いにもコマコちゃんは特に疑問を持つでもなく、引き下がってくれた。 228900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,とはいえ、ここに抱き枕を置いておくわけにはいかないので、一旦押し入れにしまっておくことにする。 229000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんたちは、こっちの部屋に上がることもあるからね。 229100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,エッチな姿の女の子がプリントされた抱き枕を見て、ちーちゃんや甜花ちゃんが僕のことをどう思うかわからない。 229200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんは何も思わないような気もするけど……。 229300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「抱き枕、しまっちゃうからコマコちゃんはそっちを持ってくれる?」 229400 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_118.wav,,,,komako,,23,,,,,「はーい」 229500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,23,,,,,いちにのさんで持ち上げたところで、 229600 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_000.wav,,,,komako,,23,,,,,「おいちゃーん! 朝だよー! まだ起きてないのー?」 229700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_000.wav,,,,komako,,23,,,,,「ちぃ、もう朝じゃなくてお昼」 229800 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,ちーちゃんと甜花ちゃんが来てしまった。これにはコマコちゃんも慌てた様子だ。 229900 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_119.wav,,,,komako,,4,,,,,「あっ、ど、どうしよ……」 230000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「とにかく、これしまっちゃおう!」 230100 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,持ち上げたばかりの抱き枕を押し入れに放り込む。 230200 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_001.wav,,,,komako,,4,,,,,「おいちゃーん? 今日はお休みなのー? あれ、こまちゃんの靴がある!」 230300 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,しまった! 靴は隠しておくべきだったか。僕が何の気なしに表から出て行って、コマコちゃんは裏から出て二人に合流してもらおうかと考えていたのに。 230400 ,,,,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,ま、こうなったら隠すことはできないし、堂々と二人で出ていくか。 230500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「行こう、コマコちゃん。おじさんが上手く誤魔化してあげるから、大丈夫だよ」 230600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_120.wav,,,,komako,,32,,,,,「う、うん……」 230700 ,,,,41,,,,,,,,,,,,,,,,僕がお店のほうに出ると、ちーちゃんと甜花ちゃんの二人は並んでお店の前に立っていた。 230800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やあ、こんにちは二人とも」 230900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が軽く手を上げて挨拶した後、後ろからコマコちゃんがおずおずと出てくる。 231000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 231100 ,,,,11,,,千恵,千恵,028_CB19_c_002.wav,,,,"chie,privateB",,4,,,,,「あー! やっぱりこまちゃん、おいちゃんと一緒にいたんだー! 二人で何してたのー?」 231200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_121.wav,komako,,13,chie,,4,,,,,「ちーちゃん……え、えっと、ひ、秘密……」 231300 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,4,,,,,コマコちゃんはちーちゃんから目をそらす。 231400 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_001.wav,komako,,13,chie,,4,"tenka,private",,37,,「コマコ、おじさんに変なことされなかった?」 231500 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_003.wav,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「えっ!?」 231600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,「ぶっ!?」 231700 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,す、鋭いな甜花ちゃんは……。まあ……甜花ちゃんにはこの前、おっぱいを計りながらイタズラしちゃったからね。 231800 ,,,,,,,,,,komako,,13,chie,,24,tenka,,37,,そういうところで疑い深くなってるのかもしれない。 231900 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_004.wav,komako,,13,chie,,3,tenka,,37,,「変なことー? 秘密って、何? こまちゃん、教えてよー! ちーちゃんも一緒に、秘密なことしたかったよ?」 232000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_122.wav,komako,,33,chie,,3,tenka,,37,,「え、ええっと……その、ちーちゃんとは……そのうち……」 232100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あ、コマコちゃんの顔が真っ赤だ。一緒にしたかったと言われて、エッチを一緒にすることを考えているに違いない。可愛いなぁ。 232200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね、ちーちゃん。本当はおじさんとコマコちゃん、一緒にお勉強してたんだ。」 232300 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_005.wav,,,,chie,,29,,,,,「えー、お勉強?」 232400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,ちーちゃんはちょっとイヤそうな顔になった。勉強よりも遊びのほうが絶対好きだもんな、ちーちゃん。 232500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,29,,,,,「そう。コマコちゃんに教えてほしいって頼まれたから、みんなが来るより早い時間から、お勉強してたんだ」 232600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,何の――とは言わない。ちーちゃんも甜花ちゃんも、お勉強と言えば学校でするようなものしか思い浮かべないだろう。 232700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_002.wav,,,,,,,tenka,,3,,「べ、勉強だったら、みんなですればよかったのに」 232800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,3,,「甜花ちゃんも一緒にしたかったの?」 232900 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_003.wav,,,,,,,tenka,,14,,「うっ……そうじゃないけど……」 233000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,14,,そうなんだな。僕とコマコちゃんだけでお勉強してたのが、仲間外れにされたみたいで、寂しかったみたいだ。 233100 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_006.wav,,,,chie,,10,,,,,「ちーちゃんお勉強きらーい」 233200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,10,,,,,あっけらかんとしているところが、ちーちゃんらしい。 233300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,10,,,,,「じゃ、今度はみんなでお勉強会してみる?」 233400 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_007.wav,,,,chie,,24,,,,,「えー! ちーちゃんはあんまりしたくないなー」 233500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_123.wav,komako,,0,chie,,24,,,,,「ちーちゃんのわからないところ、私が教えてあげるよ」 233600 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_008.wav,komako,,0,chie,,23,,,,,「こまちゃん、本当!?」 233700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おお、ずいぶんと積極的だ。その調子なら、いつか恋も叶うと思うよ。おじさん、応援しちゃう! 233800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ところで、わからないところって、いったい何のことなんですかねえ……。 233900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,今のコマコちゃんはエッチな知識もいっぱい身についてるから、つい疑ってしまうな。 234000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いや、本当にそういう意味で言っている可能性は充分にあるけど。 234100 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_009.wav,,,,chie,,25,,,,,「うーっ……おいちゃん、中に入ってもいい? 暑くてもう死んじゃうよー」 234200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,25,,,,,「うん、どうぞ。クーラーつけてるから涼しいよ」 234300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,忘れていた。今日は猛暑日になるって、天気予報で言っていたんだった。ちーちゃんも甜花ちゃんも汗だくだ。 234400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,25,,,,,できれば、その首や額を流れる汗をおじさんが舐めとってあげたいところだけど。 234500 ,,,,21,,,千恵,千恵,028_CB19_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「やったー! ひゃー、すずしー!」 234600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,早速、お店の中に入ったちーちゃんが、気持ちよさそうに叫ぶ。 234700 ,,,,,,,甜花,甜花,028_CB19_t_004.wav,,,,,,,tenka,,21,,「はぁ……」 234800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,21,,続いて入ってきた甜花ちゃんも、やっぱり心地よさそうにしている。 234900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,21,,ちーちゃんに甜花ちゃんに、コマコちゃん。いつもの三人が揃った。今日も楽しい一日になりそうだ。 235000 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_124.wav,komakoL,,2,,,,,,,,「おじさんおじさん」 235100 ,,,,,,,,,,komakoL,,2,,,,,,,,ぼーっと三人を眺めていると、傍によってきたコマコちゃんが、内緒話をするように小さな声で話しかけてきた。 235200 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,2,,,,,,,,「何かな?」 235300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_125.wav,komakoL,,22,,,,,,,,「あの、その……ね……あ、ありがとっ」 235400 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,何のことかと思ったが、きっと今朝のお勉強のことだろう。 235500 ,,,,,,,,,,komakoL,,22,,,,,,,,それについてはこっちのほうがお礼を言いたいぐらいなんだよ? とは言わずに微笑んであげる。 235600 ,,,,,,,主人公,<名>,,komakoL,,22,,,,,,,,「どういたしまして。またお勉強、しようね」 235700 ,,,,,,,コマコ,コマコ,028_CB19_k_126.wav,komakoL,,21,,,,,,,,「うん」 235800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それだけ言うと、すぐに僕からは離れていく。 235900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もじもじしながらお礼を言ってくれるコマコちゃんは、反則的に可愛かった。 236000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そして、さっきのことを思い出して勃起しそうになる。 236100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そうだ、あれだけ美味しすぎるものを見ておいて、僕は一回も抜いてないのだ。こ、これが生殺しってやつか……。 236200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,このまま一日、店番をするのは無理があるでしょ。コマコちゃんを見ているだけで、抱き枕を犯していたあの姿が脳裏に蘇ってしまう。 236300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,どこかのタイミングでトイレに行くふりをして、一発抜かなきゃな……。 236400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,待てよ? 本当に一発抜くだけで収まるのか……? 一回出したぐらいで、この興奮は全然収まりそうにないぞ! 236500 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_011.wav,,,,chie,,3,,,,,「おいちゃん? だいじょうぶ?」 236600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「え、ど、どうして?」 236700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,どうこの性欲を処理しようかと考えていると、ちーちゃんが心配そうな目を向けてくる。 236800 ,,,,,,,千恵,千恵,028_CB19_c_012.wav,,,,chie,,23,,,,,「なんかどっか痛そうな顔、してるように見えたの」 236900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,はい、股間が痛いほど勃起してます 237000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,開店早々、今日も僕は性欲を持て余すのだった。 237100 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 237300 ,@029_CB20,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 237600 ,,,7,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……今日もこんなくらいかな。皆、お疲れ様」 237700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,いつもの閉店時間になった。僕は店を閉めるための作業を始める。 237800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_000.wav,"komako,privateC",,12,,,,,,,,「お客さん、全然こなかったね」 237900 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,12,,,,,,,,「それはしょうがないよ……田舎の駄菓子屋だもん」 238000 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_000.wav,,,,,,,"tenka,private",,30,,「お客さんが来なかったら、夏休み終わりの第二回センター総選挙ができないじゃん……」 238100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,30,,甜花ちゃんは約一ヶ月後を見据えてもう動こうとしているらしい。 238200 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_001.wav,,,,,,,tenka,,12,,「んー……じゃあ、今日は帰ろっかな。もうすぐ日が暮れるし」 238300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_001.wav,komako,,3,,,,,,,,「私も帰る……ちーちゃんは?」 238400 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_000.wav,komako,,3,"chie,privateB",,3,,,,,「……うーん。ちーちゃんはもう少しだけいよっかな。お母さん、今日も遅くなるみたいだし」 238500 ,,,,,,,,,,komako,,3,chie,,3,,,,,僕の様子を伺いながら、そう答えるちーちゃん。 238600 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_002.wav,komako,,20,chie,,3,,,,,「……そっか。じゃあ……また明日ね!」 238700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,納得したらしい。コマコちゃんと甜花ちゃんが出口へ向かおうとする。 238800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あ!」 238900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,3,,僕は甜花ちゃんに駆け寄り、こっそりと耳打ちする。 239000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,"tenkaL,private",,3,,「明日、午前中に来て。セクシーアイドルになる特訓をするから……皆には、内緒でやるんでしょ?」 239100 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_002.wav,,,,,,,tenka,,20,,「……う、うん! 分かった……!」 239200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,真面目な顔して頷く甜花ちゃん。 239300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_001.wav,,,,chie,,23,,,,,「おいちゃーん、甜花ちゃんと何を話したのー?」 239400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「甜花ちゃんのお母さんへの伝言だよ〜。ちーちゃんたちとは関係ないから、気にしないで」 239500 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_003.wav,komako,,3,,,,,,,,「ふーん……」 239600 ,,,,,,,,,,komako,,3,,,,,,,,コマコちゃんは疑うような視線を一瞬見せたが、特に追求してくるようなことはなかった。 239700 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_003.wav,,,,,,,tenka,,3,,「……コマコ、行こっか! あんまり遅くなるとお母さん心配するし」 239800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,029_CB20_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「……うん。じゃあ、ちーちゃん……バイバイ!」 239900 ,,,,,,,甜花,甜花,029_CB20_t_004.wav,,,,,,,tenka,,1,,「ちぃ、またね。バイバイ!」 240000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_002.wav,,,,chie,,1,,,,,「ばいばーい!!」 240100 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,コマコちゃんと甜花ちゃんが店から出て行く。 240200 ,,,,11,,,,,,,,,,,,,,,,僕は店先に出て、二人がちゃんと帰っているか、姿が見えなくなるまで見届ける。 240400 ,,,2,,,,主人公,<名>,,chie,,0,,,,,,,,「……今日はまだ帰らなくて大丈夫なの?」 240500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_003.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん。もうちょっとだけなら大丈夫だと思う!」 240600 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,もうちょっと時間があるのか……。うーん、それなら……。 240700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,20,,,,,,,,「……ねぇ、ちーちゃん。前にもやった特別アルバイト……やる?」 240800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_004.wav,chie,,23,,,,,,,,「またちーちゃんがおいちゃんのおちんちん、すりすりすればいいのー?」 240900 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,無邪気にそう答えてくるちーちゃん。 241000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「……ち、ちーちゃん! そういうことは……あんまり言っちゃダメだよ?」 241100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,誰かに聞かれでもしたら一大事だ。 241200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「おじさんと、二人だけの秘密のアルバイトだから……いい、わかった?」 241300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_005.wav,chie,,3,,,,,,,,「……うん。よくわかんないけど、わかった!」 241400 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,……本当にわかっているのかよくわからないけど……こればっかりは信じるしかない。 241500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「じゃあ、ちーちゃん……今日は別のことをやってもらおうかな」 241600 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「……やるやるっ! だって、前100円ももらえたし……今日もやって、お菓子買うー!」 241700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃ、じゃあ……今日も100円あげる! 出血大サービスだよ!」 241800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_007.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほ、ほんと!? 100円あったら……えっと……ガムも……チャンプヨーグルも……いっぱい買える!」 241900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,目をキラキラ輝かせるちーちゃん。 242000 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ほんとはもっといっぱいあげてもいいんだけど……そんなことしたら、借金返済されちゃうかもしれないしね。 242100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「とりあえず、部屋を移動だね……僕の部屋に来て……」 242200 ,,,,,,,,,,chie,,0,,,,,,,,閉店作業を終えたので、ちーちゃんを部屋に招く。 242400 ,,,15,31,,,千恵,千恵,029_CB20_c_008.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃん、今日はなにするのー?」 242500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「前回がお試しだったから……今回は……おじさんのおちんちん、舐めてくれないかな?」 242600 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_009.wav,chie,,14,,,,,,,,「えー……それ、ちーちゃんやだー」 242700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「……どうして? 前は手でさわさわしてくれたよね?」 242800 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,くっ……いけると思ったんだけどなぁ〜。 242900 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,ちーちゃんの小さなお口で……僕のおちんちんをぺろぺろ……絶対気持ちいいと思ったのに! 243000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_010.wav,chie,,15,,,,,,,,「だって、おしっこ出るところだし……きたないからいやー」 243100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「むむむ…………」 243200 ,,,,,,,,,,chie,,15,,,,,,,,手強いな……ちーちゃんなら、素直に舐めてくれると思ったんだけど。 243300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「おちんちんはね、ちーちゃんが思っているほど汚くはないんだよ?」 243400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,15,,,,,,,,「だって、大人の男の人と女の人は、おちんちん舐めたり、女の子のおまた舐めたりして遊ぶんだよ?」 243500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_011.wav,chie,,29,,,,,,,,「えー……うそだー。そんなの、ぜったいうそー」 243600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「うそじゃないよ…………そうだ! じゃあ、おじさんがちーちゃんのおまたを舐めてあげる。それなら信じる?」 243700 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_012.wav,chie,,17,,,,,,,,「ほんとに……なめちゃうの? ちーちゃんの、おまたを……?」 243800 ,,,,,,,,,,chie,,17,,,,,,,,ふふふ……ちーちゃんのおまたを舐めるのなんて、僕にとってはご褒美以外の何物でもない! 243900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,17,,,,,,,,「僕がちーちゃんのおまたをなめる。それが今日の秘密のアルバイト……だめかな?」 244000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_013.wav,chie,,3,,,,,,,,「おいちゃんがいいなら、それでいいけど…………ほんとにいいの?」 244100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「大丈夫! これは大人の遊びだから! ちーちゃんも知っておくといいよー」 244200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃん……パンツを脱いで。じゃないと舐めれないから……」 244300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_014.wav,chie,,20,,,,,,,,「うん……」 244400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,素直にパンツを脱ぐちーちゃん。綺麗なマン筋が僕の前で露わになる。 244500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あそこを……今から、舐める……はぁ、はぁ……やばい、興奮してきたぞ……。 244600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……じゃあ、こっちに来て……」 244700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを傍に近寄らせて、まんぐり返しの状態にする。 245000 ,,,13,,1140000,,,,,,,,,,,,,,, 245100 ,*mem,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,, 245200 ,,,13,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「――わきゃぁっ!?」 245300 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,まんぐり返しにさせられて、ちょっと驚くちーちゃん。 245400 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,可愛らしいおまんこが、目と鼻の先にある……。 245500 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,早く舐めたいよぉ……うずうず……うずうず……。 245600 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……本当になめるのー……?」 245700 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「本当に舐めちゃうよ。ちーちゃん……これが、大人の遊びだからね……」 245900 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,ぺろりっと舌で一舐め。仄かな塩味が舌に広がる。 246000 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……あははっ! ああっ……ちょっと、そこ……くすぐった…………あはははっ!」 246100 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,初めての感触にくすぐったいのか、ちーちゃんが足をバタつかせる。 246300 ,,,,,1140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょ、ちょっと……ちーちゃん、あんまり暴れちゃダメだよ? 動いたら、なめにくいから……」 246400 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,慌てて口をおまんこから離す。こんなに動かれたら、すごくやり辛い。 246500 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはははっ! だって、くすぐったいんだもん!」 246600 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったいかぁ……なんだか、負けた気分だ。 246700 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにクンニの気持ちよさを教えてあげないと……! 246800 ,,,,,1140010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……もう一回、舐めていい……?」 246900 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「う、うん……いいけど……くすぐったいのは、だめだよー」 247000 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「がんばって、気持ちよくするから……」 247100 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を出し、ちーちゃんのおまんこに近づけていく。 247300 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「あはっ……ひゃあぁっ! ああぁっ……んぷぷっ……あははっ……!」 247400 ,,,,,1140010,,千恵,千恵,029_CB20_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっとぉ……おいちゃ……ああぁっ! それ、くすぐったい……!」 247500 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,案の定、ちーちゃんは大爆笑。 247600 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,くっ、こんなはずでは……今度は……クリちゃんを舐めてやる!! 247700 ,,,,,1140010,,,,,,,,,,,,,,,――ぺろりっ。 247900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んはゃぁあっ!?」 248000 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,……ん? 今……いい感じの声が出たような……? 248100 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,クリちゃんの辺りを重点的に、ネチネチと舌で責めていく。 248200 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁあぁっ…………あっ! はあぁっ……んっ……あぁっ……!」 248300 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったい時は違った、少し熱の篭った吐息。 248400 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちーちゃん……どう?」 248500 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_024.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅー…………くすぐったいのは、慣れたけど……なんか、変な感じ……」 248600 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,未知の感触に戸惑うちーちゃん。少しだけ顔が赤い。 248700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,せっかくこんなに可愛いんだから、女の子の悦びを目覚めさせてあげなきゃね! 248800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,ぺろぺろ……ぺろ……ちゅううぅ! 248900 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,舌だけで責めるのではなく、唇でクリちゃんを吸い上げる。 249100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_025.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁぁっ…………はっんんっ……ああぁっ!」 249200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,お、いい感じじゃないか。吸われるのがけっこう好きなのかな……? 249300 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_026.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……なんだか、ちーちゃん…………んんっ! 変だよぉ……!」 249400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,恥ずかしいのか、ちーちゃんはもじもじとした態度で身体の変化を訴えてくる。 249500 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これが、大人の遊びだから……ちーちゃん、もう少しで……いっぱい気持ちよくなれるよ……」 249600 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_027.wav,chie,,0,,,,,,,,「気持ちよく……なるの……?」 249700 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん。こうやって、おまんまんをぺろぺろすると……おまんまんの奥から、気持ちいいのが上がってくるんだ……」 249800 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_028.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまたの……奥から……?」 249900 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,よく分かってなさそう。でも、今はそれでいい。僕が直接身体に教えてあげるから。 250000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,先ほどとは違って、少し激しく舌でぺろぺろしてみるかな。 250100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,……ぺろ…………ぺろぺろ、じゅるるっ!! 250200 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_029.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ひゃううぅっ! んっ…………ああぁっ……はぁあっ…………ああぁっ!!」 250300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,手をぎゅっと握り締めるちーちゃん。身体が強張るのが分かる。 250400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ダメだよ……リラックスして……僕の舌を、受け入れて……」 250500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_030.wav,chie,,0,,,,,,,,「そ、そんなの……おいちゃ……ああぁっ! む、むりぃ……ああんっ…………はあぁっ……んくぅっ!」 250600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,だんだん快感になってきたのか、可愛い喘ぎ声が漏れてきた。 250700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,それと同時に、ちーちゃんのおまんこに湿り気が生まれる。 250800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……濡れてる? ちーちゃんが、僕の舌で感じてる……! 251000 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんのおまた、ぬるぬるになってるよ……」 251100 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_031.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んぇぇ? どういうことぉ……?」 251200 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「女の子はね……気持ちよくなったら、おまたが濡れちゃうんだ……」 251300 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,溢れてきた愛液を舌で舐めとる。独特の女の子の味が舌に広がってきて……うぅ〜ん、最高だ! 251400 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_032.wav,chie,,0,,,,,,,,「それって……おしっこのこと……? ちーちゃん、おもらししちゃった……?」 251500 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっことは違うよ。もっとドロドロで……エッチなお汁なんだ」 251600 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「うぅぅ……ちーちゃん、エッチな子になっちゃったの……?」 251700 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうだよ……ちーちゃんはおまたをぺろぺろされて……エッチな子になっちゃったの……」 251800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,僕は舌を再び動かす。おつゆが溢れてくる入り口付近を重点的に、舌で舐めあげる。 251900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「おまた……変な感じ……んんっ……ああぁっ! なんか……ゾクゾクするぅ……!」 252000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,舐める度にちーちゃんは可愛らしい声で喘いでくれる。 252100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もっともっと、この声を聞きたい……! もっとぺろぺろしなきゃ……! 252200 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん…………んんっ……ふぅ……!」 252300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,今度は舌をおまんこの中にねじ込む。 252500 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「……はあぁあっ!!」 252600 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,舌が入ってきたことが分かるのか、ちーちゃんは身体をよじって、快楽を受け入れる。 252700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,もっと……舌を奥に……ちーちゃんの小さなおまんこを……僕の舌で犯してあげるよ……! 252800 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「あっあっ……おいちゃんの、舌が……ちーちゃんのなかにぃ……んんっ……やあぁあっ……!」 252900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「あんっ…………んん……はあっ! そ、そこぉっ……なか……したがぁ……!」 253000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,はぁはぁと肩で息をするちーちゃん。 253100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,おまんこはもう大洪水で、愛液がトロトロと溢れてくる。 253200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,それを全て舐めとる勢いで、僕は舌を小さな割れ目にねじ込む。 253300 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあっ……また、なかにぃ……んんんっ! あっ……入ってきて……んんぁあっ!」 253400 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,も、もう……可愛すぎる! こんなの……我慢できないよ! 253500 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんのお股に顔を埋め、むしゃぶりつくようにおまんまんを舐める。 253600 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……ああぁっ……おまた、あつくて……んはあぁあっ!」 253700 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃん……はげしっ……んんっ! あっあっ……ああぁあっ……!」 253900 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんのおまんこ……んんっ! おいしい……もっと、ぺろぺろ……ちーちゃん……ちーちゃん……!」 254100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「や、やだっ……ああっ……んっあっ……だめっ……!」 254200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおつゆがどんどん溢れてくる。 254300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちゅーちゅー……おいしいよぉ! ちーちゃんのおまんまん汁、いっぱい吸ってあげる! 254400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ…………ふぅ……!」 254500 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もう僕の息子はギンギンで、いつでも発射してしまいそうだ。 254600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんをもっと気持ちよくさせてあげたい……一緒に気持ちよくなりたい……。 254700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,そのためには、ちーちゃんにエッチが気持ちいいってことを教えてあげなきゃ! 254800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もっともっといっぱいおまんこを舐めて、気持ちよくしてあげるぞ! 254900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……ああぁっ……んんっ、はあぁっ…………ああんっ!」 255000 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に余裕がなくなってくる。 255100 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,もしかして……イっちゃうのかな? 255200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,今度はおまんまんとクリちゃんを交互に責めてみよう。 255300 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「だ、だめ……ほんとに…………おいちゃ……ああぁっ――だ、だめぇぇ!」 255500 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,少し強い拒絶。ちーちゃんが涙目になっている。 255600 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ご、ごめん! 激しくしすぎちゃった……?」 255700 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,わわわっ、なんてことだ! 僕が一人で楽しんじゃってた……! 255800 ,,,,,1140020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんを気持ちよくするはずなのに……こんなの、だめすぎるよ……! 255900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「ち、ちがうよぉー……おいちゃん、っていうより…………ちーちゃん……お、お……」 256000 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん……? どういうこと?」 256100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「だから……ちーちゃん……お、おしっこ……もれそうだから……!」 256200 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……あぁ!」 256300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,なるほど! おまたをぺろぺろされて、おしっこしたくなってきちゃったのか。 256400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,……なんだ。ほっとした……ちーちゃんに嫌われちゃったのかと思ってヒヤヒヤしたよ。 256500 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……出したかったら、出していいよ。おしっこも含めて、大人の遊びだから……」 256600 ,,,,,1140000,,千恵,千恵,029_CB20_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「……え?」 256700 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,だめと言われると思っていたのか、きょとんとするちーちゃん。 256800 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おしっこがしたくなるのは、よくあることらしいんだ。こうなることも想定内だよ」 256900 ,,,,,1140000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「だから……そのまま……おしっこ、出して……」 257000 ,,,,,1140000,,,,,,,,,,,,,,,僕はそう言って、再びおまんこをぺろぺろし始める。 257200 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「お、おいちゃ……ひゃうぅうっ!」 257300 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,おしっこが出そうだなんて……大サービスじゃないか! 257400 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのおしっこ……早く僕にちょうだい! 全部、一滴残らず飲み干してあげるから……! 257500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「はぁっ……あっ……んん…………おいちゃ……んやあぁっ……やあっ……ああぁ……!」 257600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは必死でおしっこを我慢している。 257700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,少し逃げようともがいているけど、がっちり腰を掴んでいるから逃げれないよ! 257800 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ほら、おしっこ出しちゃって! 楽になればいいんだよ! 257900 ,,,,,1140020,,千恵,千恵,029_CB20_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「……んんっ! ああっ……だ、だめっ……ほんとに……やあぁんっ……!」 258000 ,,,,,1140020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「出しちゃっていいよ……全部、ちょうだい……ちーちゃんの全部……おじさんに……!」 258100 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんとに……? ほんとに、おしっこ出していいの……? おもらしして、ちーちゃんのこと、嫌いにならない……?」 258200 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,込み上げる排尿感に耐えながら、ちーちゃんが訴えかけてくる。 258300 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫。おじさんはどんなことがあっても、ちーちゃんのことは嫌いにならないから」 258400 ,,,,,1140030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心して……おしっこしていいよ。もう、我慢しなくていいから……」 258500 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……わかった……出しちゃう! おしっこ……出しちゃうぅ!」 258600 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,ついに我慢を解いたのか、先っちょからしょっぱい汁が溢れてくる。 258700 ,,,,,1140030,,,,,,,,,,,,,,,僕は口でおまんまんを塞ぎ、おしっこ受け入れ体制を整えた。 258800 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「んんっ……あぁっ……で、出るぅ……もう、だめぇ……!」 258900 ,,,,,1140030,,千恵,千恵,029_CB20_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ああぁっ……んぁっ……だ、だめだめ……ああぁぁ――あぁああぁああっっ!!」 259200 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ああぁあぁあぁぁあぁあぁんんんっ!!」 259300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの声に合わせて、大量のおしっこが口の中に飛び込んでくる。 259400 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んぐ…………んぐぐ……!」 259500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,おおおぉぉ! 待ちに待った……ちーちゃんのおしっこ……んんぐっ! 全部、飲まなきゃ……! 259600 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,前は惜しくも排水口に流れていったけど……今回は違う! 口で受け止めている……! 259700 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「あぁあぁ……はぁ…………はぁ…………」 259800 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,我慢していたのか、ちーちゃんのおしっこの勢いはなかなか衰えない。 259900 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃ……そんなに吸っちゃ……ああっ……やあぁっ……んんんっ……!」 260000 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,吸い出す勢いで、おしっこをごくごくと飲み込む。 260100 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「…………んっ……はぁっ……おいちゃん、おしっこ……出し終わったよ……」 260200 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……ぷはぁ。ちーちゃんのおしっこ……全部、受け止めてあげたよ……!」 260300 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,ほんとに……本当に大満足! 可愛いちーちゃんのおしっこを味わうことができて……僕は、感無量さ! 260400 ,,,,,1140040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう……ありがとう、ちーちゃん……」 260500 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,なんだか感動して、涙が出てきちゃった……。 260600 ,,,,,1140040,,千恵,千恵,029_CB20_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「え、えへへ……どういたしまして……?」 260700 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,よく分かってなさそうに照れ笑いするちーちゃん。 260800 ,,,,,1140040,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりちーちゃんは可愛すぎる! 最高だ! 260900 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 261100 ,,,8,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……っと。もう大丈夫だよ、ちーちゃん。今日のアルバイトは終了ー!」 261200 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_059.wav,chie,,25,,,,,,,,「終わりぃ……? はぁー……なんだか、疲れちゃったぁ……」 261300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「ごめんね、ちょっと激しかったよね」 261400 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_060.wav,chie,,22,,,,,,,,「うん……おいちゃん、おまたちゅーちゅーして、すごかったもん……」 261500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,22,,,,,,,,「ちーちゃん……大人の遊びは……どうだった?」 261600 ,,,,,,,,,,chie,,22,,,,,,,,気に入ってくれたらいいんだけど……どうだろう……。 261700 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_061.wav,chie,,13,,,,,,,,「うーん…………ほわ〜っとして気持ちよかったよー」 261800 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,おぉ! 思いの外、いい返事! 261900 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_062.wav,chie,,13,,,,,,,,「うぅぅ……でも、ちょっと少し恥ずかしかったけど……」 262000 ,,,,,,,,,,chie,,13,,,,,,,,行為を思い出して、顔を赤らめるちーちゃん。 262100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「そ、そう! 気持ちよかったなら、おじさん頑張ったかいがあったよ!」 262200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,13,,,,,,,,「また今度も……アルバイト、お願いね?」 262300 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_063.wav,chie,,1,,,,,,,,「……うん! またやるー!」 262400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,明るい笑顔。あんなことをしても、まだまだ元気は有り余っているみたい。 262500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_064.wav,chie,,24,,,,,,,,「…………あ! おいちゃん、お給料ー!」 262600 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,手を差し出すちーちゃん。ああ、いけないいけない。忘れていた。 262700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「今日は……ちょっと頑張ったから、120円! これで……どうかな?」 262800 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_065.wav,chie,,4,,,,,,,,「おぉぉーー!! おいちゃん、太っ腹ーーー!!」 262900 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,ちーちゃんの手にお金を置いてあげる。100円玉1枚と、10円玉2枚だ。 263000 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_066.wav,chie,,1,,,,,,,,「ちーちゃん、大金持ち! これなら、お菓子がいっぱい食べれるよーーー!」 263100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっそく店内に入っていくちーちゃん。またお菓子を買うつもりなのだろう。 263200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はは……借金を返すつもりは、まったくなさそうだね……」 263300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もしかして借金を返済しちゃうかと、少し心配したけど……完全に杞憂だね。 263400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、宵越しの銭は持たない精神なのかもしれない。 263500 ,,,,,,,千恵,千恵,029_CB20_c_067.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃーん! 早くー! こっちこっちー! お菓子ーーー!」 263600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ、待ってー! 今すぐそっちに行くからー!」 263700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店内に向かうと、ちーちゃんが大量のお菓子を手に持ってニヤニヤと笑っていた。 263800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その後、僕たちはちーちゃんの帰宅時間まで、お菓子を食べながら他愛もない話をし続けた――。 263900 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 264100 ,@030_CB21,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 264300 ,,,4,31,,,,,,,,,,,,,,,,本日も晴天なり。 264400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,窓ガラスの向こうから、眩しい光が射し込んでいる。今日も暑い一日になりそうだ。そして、アツいのは気温だけではない。 264500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,昨日の約束通り、もうすぐ甜花ちゃんがやってくるはずだ。その後のことを考えるだけで、股間が熱くなる。 264600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,――ブブブブッ。 264700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん?」 264800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あまりに待ちきれないので、来るまで何回抜けるか挑戦しようかと思っていると、スマホが鳴った。 264900 ,,,,,,,甜花,甜花,,,,,,,,,,,,『もうすぐ着くから』 265000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんからのLIMEだ。律儀にこんな連絡をしてくるなんて。まるでデートの約束をしてるみたいで、心が踊ってしまう。 265100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,『気をつけて来るんだよ』 265200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,っと。既読がついたあとに、最初に僕がプレゼントしてあげたスタンプが押された。 265300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの大好きなサクライくんが『OK!』と、サムズアップしているスタンプだ。ちゃんと使ってくれてるんだなぁ。 265400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,スタンプはお金がかかっちゃうから買えないと言っていたので、お気に入りとして使ってるんだと思う。また別のもプレゼントしてあげたくなるね。 265500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,あのいつもちょっとクールな甜花ちゃんが不意に見せる無防備な笑顔、胸にキュンキュンくるよ。 265600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの喜ぶ姿が見られるなら、僕はなんだってしてあげたい気分になる。いやぁ、可愛いは正義とはよく言ったものだね。 265700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_001.wav,,,,,,,,,,,「おじさん、来たよ」 265800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やがてお店の表のほうから、甜花ちゃんの声が聞こえてきた。 265900 ,,,,41,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おはよう甜花ちゃん。こっちの部屋においでよ」 266000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_002.wav,"tenka,privateC",,20,,,,,,,,「お邪魔します……」 266100 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,靴をきちんと揃えるところに、育ちの良さが垣間見える。挨拶もちゃんとできるし、ますます甜花ちゃんのことが可愛く見えてしまう。 266200 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,頭をなでなでしてあげたい気持ちが湧き上がってくる。でも、今日はなでなでよりももっと楽しいことをするつもりだ。今は我慢しよう。 266400 ,,,,31,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,部屋に上がった甜花ちゃんは、少し落ち着かない様子で聞いてきた。 266500 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,僕と二人きりだと緊張してしまうのかな? また前みたいに、おっぱいで遊ばれちゃうのかとか警戒してるのかも。そういう表情も美味しそうで嫌いじゃないよ。 266600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「実はね、今日から本格的に甜花ちゃんのセクシー計画を始めようと思ってるんだ」 266700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_004.wav,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画? 何それ?」 266800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「セクシー計画は、まだまだ発展途上の甜花ちゃんを大人でセクシーなアイドルにするための計画だよ!」 266900 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,ババン! と重大発表という感じで高らかに宣言する。 267000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_005.wav,tenka,,37,,,,,,,,「あたしをアイドルに……おじさんにそんなことできるの?」 267100 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,訝しんではいるが、アイドルと聞いて甜花ちゃんは興味を持ってくれたようだ。僕の思ったとおりだったな。 267200 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,甜花ちゃんの興味を引くには、アイドルの話が一番だろうと思っていたのだ。 267300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「おじさんの言うことをちゃんと聞いてくれたら、甜花ちゃんは大人気アイドルになること間違いないよ」 267400 ,,,,,,,,,,tenka,,37,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのことを本気で可愛いと思っている。思っていなければ、こうやってわざわざ呼び出してイタズラしようとも考えない。 267500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,37,,,,,,,,「甜花ちゃんは可愛いし、まだまだ成長期なんだから今のうちに一生懸命自分を磨けば、これまで誰も見たことのないようなアイドルになれると思うんだよね」 267600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_006.wav,tenka,,24,,,,,,,,「かわっ……!? おじさん、それ本当に?」 267700 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,照れてる照れてる。可愛いって言われて、甜花ちゃんはかなり素直な反応を返してくれる。 267800 ,,,,,,,,,,tenka,,24,,,,,,,,見た目ももちろんだけど、甜花ちゃんはこういう仕草がいちいち可愛いんだ。 267900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,24,,,,,,,,「ウソは言わないよ。でもそのためには、やっぱり甜花ちゃんの長所であるセクシーなところを重点的に磨いていかなきゃいけないと思うんだよね」 268000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_007.wav,tenka,,0,,,,,,,,「セクシーになったら、アイドルになれるってこと?」 268100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「そういうこと。セクシー計画、やってみたくなったでしょ?」 268700 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんが笑みを浮かべながらコクコク頷く。 268800 ,,,,,,,,,,tenka,,0,,,,,,,,甜花ちゃんはセクシー計画を受け入れてくれたみたいだ。それでは、早速今日のセクシー計画をスタートしよう。 268900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,0,,,,,,,,「ところで甜花ちゃん、セクシーになるには何が必要だと思う?」 269000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_010.wav,tenka,,23,,,,,,,,「えーっと……身長?」 269100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,う〜ん、がくっと来た。てっきりある程度は理解していると思ったのに。前回スリーサイズを測った意味がわかってないのかな? 269200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「うん、確かに背が高くてスラっとしてる女の人はセクシーだよね。でも、もっと大切なものがあるんだ」 269300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_011.wav,tenka,,23,,,,,,,,「何? 教えておじさん」 269400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「正解は胸だよ」 269500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_012.wav,tenka,,20,,,,,,,,「胸……?」 269600 ,,,,,,,,,,tenka,,20,,,,,,,,先日のことを思い出したのか、甜花ちゃんは咄嗟に胸を隠してしまう。 269700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,20,,,,,,,,「胸が大きな女の人はセクシーでしょ? アイドルのファンの中にも、大きくてセクシーな胸が好きっていう人もたくさんいると思うんだ」 269800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、『こじゅはる』とか、胸が大っきくてセクシーだと思わない?」 269900 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_013.wav,tenka,,21,,,,,,,,「うーんと、そうかも……」 270000 ,,,,,,,,,,tenka,,21,,,,,,,,頭の中で思い浮かべているのかな? 斜め上を見ながら、うんうんと頷いている。 270100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_014.wav,tenka,,23,,,,,,,,「それじゃあ、セクシー計画って……胸を……大きくするの?」 270200 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,少し不安そうに僕を見つめてくる甜花ちゃん。また僕に変なことをされるのかと、気にしている様子だ。 270300 ,,,,,,,,,,tenka,,23,,,,,,,,まあ……するんだけどね! 270400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,23,,,,,,,,「セクシーになるには、胸以外も必要さ。でも、今日は胸を大きくする方法を覚えてみようか」 270500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_015.wav,tenka,,1,,,,,,,,「わかった」 270600 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,ということで、本日のカリキュラムはおっぱいを大きくする方法についてだ。 270700 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,1,,,,,,,,「甜花ちゃんは、女の子の胸が大きくなるのはどうしてか知ってるかな?」 270800 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_016.wav,tenka,,3,,,,,,,,「女の子だからじゃないの?」 270900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「もちろん、男の子は大きくならないから、それは正しいんだけどね」 271000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「胸には大きくなるために必要なものがあるんだよ。それが何か、知ってる?」 271100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_017.wav,tenka,,14,,,,,,,,「ううん。知らない」 271200 ,,,,,,,,,,tenka,,14,,,,,,,,甜花ちゃんは首を横に振る。 271300 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,14,,,,,,,,「女性ホルモン……って聞いたことないかな? これが、胸を大きくするために関わってくるんだよ」 271400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_018.wav,tenka,,34,,,,,,,,「聞いたことはあるけど……よくわかんない」 271500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,34,,,,,,,,「ホルモンの話は難しくなっちゃうから、今は女性ホルモンが胸を大きくするのに必要だってことだけ、わかったらいいよ」 271600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_019.wav,tenka,,27,,,,,,,,「うん、覚えた」 271700 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,早いな! 271800 ,,,,,,,,,,tenka,,27,,,,,,,,甜花ちゃんはセクシー計画にノリノリらしい。 271900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,27,,,,,,,,「女性ホルモンは、体の中で作られるんだ。だから、たくさん作られるようにすれば、胸も大きくなるわけだね」 272000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_020.wav,tenka,,7,,,,,,,,「どうしたら、たくさん作られるの? ご飯をいっぱい食べたらいいの?」 272100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,7,,,,,,,,「栄養もある程度必要だけど、違う。うーん、そうだね。まずは……エッチなことを覚えればいいかな?」 272200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_021.wav,tenka,,4,,,,,,,,「え……な、なんで?」 272300 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,突然『エッチ』なんて言葉が出てきたものだから、甜花ちゃんは驚いている。 272400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,4,,,,,,,,「エッチなことをすると、女性ホルモンはいっぱい作られるんだよ。だから、胸を大きくするためには、エッチなことを覚えなきゃいけないんだ」 272500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_022.wav,tenka,,13,,,,,,,,「そうなんだ……。お、覚えるだけなら……」 272600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「単刀直入に聞くけど、甜花ちゃんはオナニーしてる?」 272700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_023.wav,tenka,,31,,,,,,,,「え……そ、そんなの知らない!」 272800 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,ん? なぜだか強く否定する甜花ちゃんに違和感を覚えた。知らないなら知らないで、もっと普通の反応のはずだが……。 272900 ,,,,,,,,,,tenka,,31,,,,,,,,エッチなことだと分かってるから、こんな反応になるんじゃないか? 273000 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「本当に知らない?」 273100 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_024.wav,tenka,,11,,,,,,,,「だから、知らないって言ってるでしょ!」 273200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,11,,,,,,,,「そうなの? 本当は知ってるんじゃない?」 273400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「これはアイドルになるために大切なことなんだから、恥ずかしがって嘘ついちゃダメだよ?」 273600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「大丈夫だよ。甜花ちゃんぐらいの女の子だったら、知っててもおかしくないからね」 273700 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,現に、コマコちゃんはオナニーを知ってたし、僕にやって見せてくれたぐらいだからね。 274000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_027.wav,tenka,,6,,,,,,,,「……したことはないよ。その、ちょっと知ってるだけで……」 274100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「したことはないけど、オナニーがどんなことなのかは知ってるの?」 274200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_028.wav,tenka,,26,,,,,,,,「うん……」 274300 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,いつの間にか甜花ちゃんは顔を赤くして、熟れたトマトみたいになっていた。 274400 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,そんなに恥ずかしがらなくてもいいのなぁ。 274500 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,甜花ちゃんはオナニーをしたことはないらしい。都会に住んでたことがあって、スマホも持ってれば、情報なんてどこからでも入ってくるもんね。 274600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「知ってるのに、やってみようとは思わなかった?」 274700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_029.wav,tenka,,13,,,,,,,,「だってその……怖いし……。お母さんにも、お股のところは触っちゃいけないって言われたもん……」 274800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「そっか〜」 275100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、当然のことだろう。甜花ちゃんぐらいの子にオナニーを教える親なんて聞いたことがない。 275200 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃ、胸が大きくなるように、今日はオナニー覚えて帰ろうね」 275400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_030.wav,tenka,,26,,,,,,,,「イヤ……そんなのしたくないよ」 275500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「でも、甜花ちゃんは胸を大きくしてセクシーになりたいでしょ? それなら今、がんばらなきゃ!」 275600 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_031.wav,tenka,,6,,,,,,,,「け、けどっ! うぅ……」 275700 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,アイドルにはなりたい。でもオナニーをするのは怖いし恥ずかしい。そんな葛藤が、甜花ちゃんの頭の中で渦巻いているのが見て取れる。 275800 ,,,,,,,,,,tenka,,6,,,,,,,,ここは僕が背中を押してあげなきゃな。 275900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,6,,,,,,,,「安心して。初めてでもちゃんとできるように、僕が教えてあげる。そのために僕がいるんだから」 276000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_032.wav,tenka,,13,,,,,,,,「……おじさんの言うとおりにしたら、ちゃんとできる?」 276100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「任せてよ。おじさんは世界でも有数のオナニストだからね? あ、おじさんのことはどうでもよかったね?」 276200 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「よし。それじゃあ早速、オナニーをしてみよう!」 276300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_033.wav,tenka,,16,,,,,,,,「い、今から……するの?」 276400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「そうだよ?」 276500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_034.wav,tenka,,33,,,,,,,,「それって……おじさんも、あ、あた……あたしが……してるの、見るってこと?」 276600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,33,,,,,,,,「見ないと教えてあげられないからね」 276700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_035.wav,tenka,,26,,,,,,,,「う、うぅ……」 276800 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,僕にオナニーを見せると聞いて、甜花ちゃんは顔を強ばらせる。 276900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「ほら、早くしなきゃ、ちーちゃんたちが来る時間になっちゃうよ」 277000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_036.wav,tenka,,31,,,,,,,,「でもぉ……」 277100 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,31,,,,,,,,「ほら、こっちのソファに座って?」 277200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_037.wav,tenka,,24,,,,,,,,「きゃっ! ちょっと……!」 277400 ,,,9,,3120000,,,,,,,,,,,,,,, 277500 ,*mem,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,, 277600 ,,,9,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手を引いて、ソファに座らせる。体育座りのような感じで、膝を立てて座る格好にさせた。 277700 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,僕からはスカートの中が丸見えだ。うんうん、絶景かな〜。 277800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,うっ、ヤバイぞ……。これだけでもなかなかに刺激的すぎて、勃起してきた。 277900 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,耐えろ、耐えるんだ僕のペニス! 278000 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_038.wav,tenka,,0,,,,,,,,「この格好イヤだぁ……。おじさんにパンツ見られるし……」 278100 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんね。でも、こうしてくれたほうが、僕も甜花ちゃんのオナニーがよく見えるからさ」 278200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_039.wav,tenka,,0,,,,,,,,「オ、オナニーしなきゃ……だめなの?」 278300 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「セクシー計画の第一歩として、なんとか頑張ってもらわなきゃ先に進めないよ」 278400 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_040.wav,tenka,,0,,,,,,,,「くぅ……。そんなこと。言われても……うーん……」 278500 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはどうしても踏ん切りがつかないらしい。顔を赤くしたまま、手が股間に伸びていかない。 278600 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「やり方は知ってるんだよね? 手で、お股のところを触るんだよ?」 278700 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_041.wav,tenka,,0,,,,,,,,「それはわかってるけど……お股触るの、汚いし……怖いし……」 278800 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だって。ほら、パンツの上から触れば、刺激も少ないしね。こうやって手を運んで」 278900 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_042.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ、待って、やめて!」 279000 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの手を掴んでパンツの上に乗せるも、すぐにその手を引っ込めてしまう。 279100 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん……胸を大きくしたいんじゃないの? アイドルになるためには、乗り越えていかなきゃいけない壁なんだ」 279200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_043.wav,tenka,,0,,,,,,,,「どうしても……本当にどうしても、しないといけないの? 他のやり方はないの?」 279300 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんはすがるように、僕を見つめてくる。 279400 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんな半端な決意じゃ、トップアイドルになれないよ?」 279500 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_044.wav,tenka,,0,,,,,,,,「だって……」 279600 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,今にも泣き出しそうな小動物チックな双眸。そんな目で見つめられては、さすがの僕も良心が痛んでくる。 279800 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,けど、ここまで来て引き下がるわけにもいかない。甜花ちゃんのためにも、僕のためにも初オナニーをしてもらわないといけない。 279900 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「う〜ん……」 280000 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そういえば、ネットでオマンコにメントールの入ったタブレットやリップを塗ると、めちゃくちゃ感じる……とか聞いたことがあるぞ……。 280100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,……これは使えるんじゃないか? リップなら、奥の引き出しにあるはずだ! 280200 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,隣りの部屋から、使いかけのリップクリームを手に戻ってくる。 280300 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、おじさんが薬を塗ってあげようか」 280400 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_045.wav,tenka,,0,,,,,,,,「薬? なんの薬?」 280500 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「リップクリームだよ。リップクリームにはね、お股が触りたくなる効果があるんだ。これなら、お口に塗る物だしお股に塗っても問題ないでしょ?」 280600 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,そう言いながら、僕はリップクリームの根元をクルクルと回す。 280900 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,よく考えたら、僕が使ってるリップクリームだからこれで、僕は甜花ちゃんと間接クンニすることになるのか!? 281100 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,めちゃくちゃ興奮してきた……。 281200 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_046.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イヤ、そんなの勝手に塗らないで!」 281300 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,リップクリームを持って、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばすと、甜花ちゃんの両手が行く手を阻む。 281400 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫だから。薬を塗るだけだよ。ほら、手をよけてくれるかな?」 281500 ,,,,,3120000,,甜花,甜花,030_CB21_t_047.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あ、あたしが自分でやるから……」 281600 ,,,,,3120000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「自分じゃ塗りにくいでしょ。僕が塗ってあげるから任せてよ」 281700 ,,,,,3120000,,,,,,,,,,,,,,,半ば強引に、甜花ちゃんの手をよけさせる。そして……。 281900 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_048.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ひゃっ!? あぁ……やだぁ……。おじさんやめてぇ!」 282000 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,右手でパンツをずらし、顔をのぞかせた割れ目に沿って、リップクリームを塗っていく。 282100 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_049.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……うぅ……やぁ……。こんなのイヤぁ……」 282200 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「薬を塗ってるだけだよ。肩の力を抜いて。ほら、深呼吸深呼吸」 282300 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,適当なこと言って、甜花ちゃんの割れ目がツヤツヤになるまでリップクリームを塗りたくる。 282400 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_050.wav,tenka,,0,,,,,,,,「すぅ……はぁ……」 282700 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「消毒のために、少し奥まで塗っておくね?」 282800 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_051.wav,tenka,,0,,,,,,,,「も、もういっぱい塗ったと思うよ……」 282900 ,,,,,3120010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんの大事なところだからね? 万が一があったら困るから」 283100 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,消毒なんて嘘もいいところ、僕が楽しみたいだけだ。 283200 ,,,,,3120010,,甜花,甜花,030_CB21_t_053.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふぅ……はぁあぁ……」 283500 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,丹念にリップクリームを塗っていると、割れ目からほんの少しだが水分が染み出してきた。 283600 ,,,,,3120010,,,,,,,,,,,,,,,もしかして、濡れてきたのかな? 283800 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よし。これぐらい塗ったらもう大丈夫。甜花ちゃん、お股触りたくなってきた?」 283900 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,パンツを元に戻してあとは甜花ちゃんに託す。 284100 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_054.wav,tenka,,0,,,,,,,,「おじさんひどいよ……」 284200 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめん。ちょっと強引だったね。でも、これは甜花ちゃんのためだから」 284300 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_055.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やめてって言ったのに……」 284400 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どんな感じ?」 284500 ,,,,,3120020,,甜花,甜花,030_CB21_t_056.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……お股、スースーして……変な感じする……」 284600 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,変な感じ、というのは感じているということだろう。濡れているのを確認したのだから間違いない。 284700 ,,,,,3120020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「スースーするのは、薬が効いてるってことだから。ほら、お股触りたくなってこない?」 284900 ,,,,,3120020,,,,,,,,,,,,,,,そう言うと、甜花ちゃんの指がゆっくりとクロッチの部分に近づいて…… 285000 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_057.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ」 285100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐る手を伸ばした甜花ちゃんが、ついに自らパンツの上からオマンコに触れた。 285200 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おぉ! やっと出来たね、甜花ちゃん! そのまま、指で割れ目ところをいっぱい触っていくんだよ」 285300 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_058.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んん……」 285400 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんの口から、切ない吐息が漏れてくる。甜花ちゃんの初めてのオナニー姿に、僕も興奮してチンポがガチガチになっていた。 285500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,すり、すり……と、緩慢な動きでパンツの割れ目をなぞる甜花ちゃんの指。 285600 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どう? 気持ちいい?」 285700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_059.wav,tenka,,0,,,,,,,,「わかんない……。でも、お股がじんじんしてるような気がする……」 285800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それはお股がもっといじってって、信号を出してるんだよ」 285900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_060.wav,tenka,,0,,,,,,,,「怖い……」 286000 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちゃんとオナニーできてるよ。慣れてきたら、指を速く動かしたり、割れ目の中に指を入れてみて」 286100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_061.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……。はぅ……んっ……」 286200 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,こわごわパンツの上を移動する指が、とてもじれったいが、これはこれで見応えのある光景だ。 286300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,拙いオナニーから、段々と自分の快楽を求めて動くように……僕はそれが見たい。見せてほしい。だから、頑張れ甜花ちゃん! おっぱいも大きくなるぞ! 286400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_062.wav,tenka,,0,,,,,,,,「なんかパンツ……濡れてる気がする……」 286500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,見ると、甜花ちゃんのパンツにはちょっとだけ染みが浮かんでいた。 286600 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それは女の子が気持ちいいと出てくるんだよ。つまり、今の甜花ちゃんはオナニーして気持ちよくなってるってことだね」 286700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_063.wav,tenka,,0,,,,,,,,「やっ……。そ、そんなこと言わないでぇ……」 286800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なんで? ちゃんとできてるって分かって、安心するでしょ?」 286900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_064.wav,tenka,,0,,,,,,,,「恥ずかしいから……イヤなの……。おじさんのバカ……エッチ……」 287000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,僕を恨めしそうに睨みながらも、甜花ちゃんの指は止まらない。 287100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,メントールのせいで、半ば強制的に触らされているだけなんだろうけど、その中から性的な快感も覚え始めたんだと思う。 287300 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_065.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……はぁ……んくっ」 287400 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,指が少しずつ大胆になってきている。ほんの数ミリしか動いていないように見えていたのに、上から下、下から上と、しっかりとなぞっていく。 287500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,しかし、まだ割れ目の中に入れるのは躊躇しているようだ。 287600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_066.wav,tenka,,0,,,,,,,,「こうで……合ってるの? おじさん……」 287700 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんが気持ちいいと思うなら、しっかりできてる証拠だよ」 287800 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_067.wav,tenka,,0,,,,,,,,「気持ちいいって、そんなの……あたし、初めてだし……わかんないもん」 287900 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも、お股のところが濡れてるんでしょ? 気持ちよくないのに、濡れたりしないんだよ?」 288000 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_068.wav,tenka,,0,,,,,,,,「知らないっ! そ、そんなの……勝手に出てきたんだもん……。んっ……はぁ……」 288100 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,あくまでも、気持ちいいとは認めたくないらしい。でも体は正直と言わんばかりに、オナニーは続けている。 288200 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_069.wav,tenka,,0,,,,,,,,「別に……気持ちよくならなくても、胸が大きくなれば……」 288300 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「気持ちよくならないと、オナニーはできてないってことだよ。だから気持ちよくなかったら、胸は大きくならないね」 288400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_070.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……そんなっ……あんっ!」 288500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,ぴくん! と甜花ちゃんの体が跳ねた。指がほんのり、パンツの上から割れ目に沈んでいる。 288600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,気持ちよく感じないと、胸が大きくならないと聞いて焦ったのかもしれない。 288700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_071.wav,tenka,,0,,,,,,,,「今のなに? 勝手に声が出て、びくってなって……中、やめたほうがいいかな?」 288800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ううん。逆だよ。気持ちよすぎて、反射的に声が出ただけさ。甜花ちゃんは、中がすごく敏感なんだね」 288900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_072.wav,tenka,,0,,,,,,,,「そんな……どうしたらいいの?」 289000 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっと中を触ってみたらいいよ。そうしたら、甜花ちゃんもオナニーがすごく気持ちいいんだってこと、分かると思う」 289100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_073.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……んっ……んあっ……ひあっ……やんっ!」 289200 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,割れ目にパンツの生地を押しこむように、くにくにと動く指がいやらしい。 289300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,強い刺激に怯えているような雰囲気もありつつ、未知なる快感への興味が彼女を突き動かしている……そんな様子だ。 289400 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら、そこ……気持ちいいでしょ?」 289500 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_074.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ふあっ……あ、あぁん……」 289600 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,最早、甜花ちゃんから漏れる吐息は、喘ぎ声と言っても差し支えのないものに変わっている。 289700 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_075.wav,tenka,,0,,,,,,,,「これが……気持ちいいってことなんだ……」 289800 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「分かってきたみたいだね。これなら、ボンキュッボンのセクシーアイドルになれるよ!」 289900 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_076.wav,tenka,,0,,,,,,,,「うん……! はぁ……ひゃん! アイドルに……なるの……。あっ、ひんっ! 胸、大きくなってぇ……」 290000 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,オナニーを拒んでいた甜花ちゃんの姿はそこにはなく、覚えたてのオナニーで精一杯気持ちよくなろうとする女の子の姿がそこにはあった。 290100 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_077.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あっ……あっ……。おじさん、な、なんかくるよぉ……。な、なにこれ……怖いのに、手、止めたくないの……!」 290200 ,,,,,3120030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのまま続けて……すっごく気持ちよくなれるから」 290300 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは初めてのアクメの予感に戸惑っているようだが、どんと来いだ。さあ、見せてよ。未来のアイドルの、初イキ姿を! 290400 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_078.wav,tenka,,0,,,,,,,,「はぁ……んくぅ……あっ、どうしよ、どうしたらいいの? 止まらない……止まらないよぉ……」 290500 ,,,,,3120030,,,,,,,,,,,,,,,割れ目にあてがわれた指が、昇りつめるために忙しく動きまわる。びくっ、びくっ、と甜花ちゃんの体が震える。 290600 ,,,,,3120030,,甜花,甜花,030_CB21_t_079.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んんんっ……ンッ〜〜!」 290800 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,ビクッ、ガクガクガクッ――! 290900 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_080.wav,tenka,,0,,,,,,,,「んぅ……ふあっ……はぁ……」 291000 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、イっちゃったみたいだね」 291100 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_081.wav,tenka,,0,,,,,,,,「イク……?」 291200 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「オナニーで気持ちよくなったってことだね。イけるほどオナニーしたら、女性ホルモンもたっぷりだよ」 291300 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_082.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ……?」 291400 ,,,,,3120040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おめでとう、甜花ちゃん。セクシー計画第一回目は大成功だよ!」 291500 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,僕はパチパチと拍手を送ってあげる。 291600 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんは、ソファの上で脱力したまま、 291700 ,,,,,3120040,,甜花,甜花,030_CB21_t_083.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……よかった……」 291800 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,とだけ言って、微笑んだ。 291900 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,イったおかげで愛液が溢れてきたのだろう、パンツの染みが大きくなっている。 292000 ,,,,,3120040,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのオナニー、すごかったな。何度、僕もチンポを取り出して一緒にしごこうと考えたことか。 292100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 292300 ,,,5,35,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだった? 初めてのオナニーは?」 292400 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_084.wav,tenka,,16,,,,,,,,「最初は怖かったけど……やってみたら、止まらなくなって……気持ちよかった」 292500 ,,,,,,,,,,tenka,,16,,,,,,,,最後のほうだけ小声になるところが可愛らしい。 292600 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,16,,,,,,,,「でも、これだけで終わっちゃダメだよ。たくさんしないと、効果はないんだから」 292700 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_085.wav,tenka,,13,,,,,,,,「うん……」 292800 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,13,,,,,,,,「僕が見ていなくても、オナニーできるよね?」 292900 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_086.wav,tenka,,33,,,,,,,,「できると思うけど……お、お股のところがひりひりしてる……」 293000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はリップクリームを塗ったからね。塗らなければ、ひりひりしないと思うよ」 293200 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_087.wav,tenka,,26,,,,,,,,「気持ちよくは……なれたけど……。パンツもヌルヌルしてる……」 293300 ,,,,,,,,,,tenka,,26,,,,,,,,セクシー計画成功の証でもあるが、甜花ちゃんは気持ち悪そうにしている。 293400 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,26,,,,,,,,「ちーちゃんとコマコちゃんが来る前に、お風呂入っていく?」 293500 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_088.wav,tenka,,4,,,,,,,,「お風呂? いいの?」 293600 ,,,,,,,,,,tenka,,4,,,,,,,,甜花ちゃんは嬉しそうに目を輝かせた。 293700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うん、もちろん」 293800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よっぽどオマンコが濡れている状態が気持ち悪いんだな。 293900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,男にしてみれば、精液やカウパーがついてパリパリの下着を履いてるようなもんか。それは確かに気持ち悪い。 294000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,よし、それじゃあここは一丁、甜花ちゃんのパンツを洗濯してあげよう。選択する前に、何かをするかも知れないけど、選択するから関係ないよね? 294100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「お風呂はこっちだよ」 294200 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,,僕は前屈みになりながら、甜花ちゃんをお風呂に案内してあげる。 294300 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_089.wav,tenka,,3,,,,,,,,「おじさん? なんか歩き方がおかしいよ?」 294400 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,あんな光景を見せられて、勃起しないほうがおかしい。股間が盛り上がっているのを悟られまいとしていたのだが、甜花ちゃんに不思議そうな顔で見られてしまう。 294500 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「は、ははは……僕も歳かな? 腰が痛くてね……」 294600 ,,,,,,,,,,tenka,,3,,,,,,,,我ながら適当すぎるウソで誤魔化す。 294900 ,,,,,,,主人公,<名>,,tenka,,3,,,,,,,,「それじゃ、ちょっとお風呂沸かすから部屋で待っててね?」 295000 ,,,,,,,甜花,甜花,030_CB21_t_090.wav,tenka,,1,,,,,,,,「はーい」 295100 ,,,,,,,,,,tenka,,1,,,,,,,,僕はせっせとお風呂の準備を始める。全てはパンツのために! 295200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 295400 ,@031_CB22,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 295700 ,,,5,65,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんがお風呂に入る準備をしようとしていると、いきなり店のシャッターが叩かれる! 295800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,店内に響き渡る音に驚き、僕は身体を大きく震わせてしまう。 295900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんも同じように驚いたみたいだ。慌てて僕の背中に影に隠れた。 296000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう少しで、甜花ちゃんのお風呂タイムを堪能できたのに……いったい誰が邪魔しようとしてるんだ? 296100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こんなこと許されない! 僕は甜花ちゃんがお風呂に入っているのをこっそりと覗きたいんだ! 296200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,無粋な輩なんて無視だ無視! 296300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「びっくりした……甜花ちゃん、大丈夫だった?」 296400 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,12,,「う、うん……」 296500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,甜花ちゃんの身体が小さく震えている。……僕も驚いたし、怖がるのもムリはない。 296600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,12,,「甜花ちゃんは、先にお風呂に入っておいで。外のことは気にしないで」 296700 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,12,,そう言って甜花ちゃんを脱衣所に誘導しようとすると、外からよく知っている声が聞こえてくる。 296800 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_000.wav,,,,,,,tenka,,12,,「おいちゃーん! きたよー!」 296900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,この元気な声……ちーちゃんで間違いない。 297000 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,無視をしようと思っていたのに、ちーちゃんが相手ではそれができない。 297100 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,4,,ごめん甜花ちゃん……お風呂はまた今度になりそうだ。 297200 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_001.wav,,,,,,,tenka,,4,,「えっ……ちぃたち、もうきちゃったの?」 297300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「甜花ちゃん……お風呂を貸してあげたい気持ちは山々なんだけど、ちーちゃんたちが来ちゃったし……」 297400 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_002.wav,,,,,,,tenka,,34,,「入らないよ! ……あとでお風呂に入ってた理由を聞かれたら答えられないもん!」 297500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,34,,僕と甜花ちゃんの気持ちは一つになった。そうと決まれば、早くちーちゃんを迎え入れてあげよう。 297600 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちょっと待っててね。すぐに開けてあげるから。――よいしょっと!」 297700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ガラガラとシャッターを上げると、待ってましたと言わんばかりに、ちーちゃんとコマコちゃんが店内に入ってきた。 297800 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,なんだ、コマコちゃんも一緒だったのか……って二人ともなんて格好をしてるんだ! 297900 ,,,,,2130000,,千恵,千恵,031_CB22_c_001.wav,,,,,,,,,,,「う〜……雨でびしょびしょ〜……」 298100 ,,,,,2130000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「二人ともどうしてそんなに濡れてるの!?」 298200 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,多少取り乱しながらも、僕の目はちーちゃんとコマコちゃんに釘付けになっていた。 298300 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,それほどまでに雨に濡れた二人の格好は、僕にとってとても魅力的なものだったのだ。 298400 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,特にコマコちゃんの服装はドストライク。これでもか、というほどのエロスを醸し出している。 298500 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,水分を含んだ真っ白なワンピースが、白くすべすべとした肌にピッタリと貼り付き、乳首とパンツを透けさせているのだ! 298600 ,,,,,2130000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_000.wav,,,,,,,,,,,「……ちーちゃん、こっちきて」 298700 ,,,,,2130000,,千恵,千恵,031_CB22_c_002.wav,,,,,,,,,,,「えっ……? どうしたの、こまちゃん?」 298800 ,,,,,2130000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_001.wav,,,,,,,,,,,「……なんでもない。ちーちゃんは気にしないで」 298900 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんをかばうように、コマコちゃんは僕を睨みつけてきた。 299000 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,……見ていたのはコマコちゃんの方なんだけどな……。 299100 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,自分に無頓着なのか、ちーちゃんを守ろうと必死なのか分からないが、いくらなんでも無防備すぎる。 299200 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,くそぉ……甜花ちゃんのオナニーを観賞したあとに、こんなのを見せられたら一刻も早くオナニーがしたくなるじゃないか! 299300 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,まだ朝だというのに……興奮しっぱなしだ。 299400 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,僕があまりの光景に、その場から動けずにいると、ちーちゃんがトコトコとこちらに駆け寄ってくる。 299500 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,……まさか抱きついてくれるのか!? どんとこい! 精一杯、抱きしめてあげるよ! 299600 ,,,,,2130000,,,,,,,,,,,,,,,そう思い腕を広げると、ちーちゃんは脇の横を通り過ぎた。……あれ? 抱きついてくれるんじゃないの? 299800 ,,,,35,,,千恵,千恵,031_CB22_c_003.wav,,,,"chie,privateC",,4,,,,,「あれ、甜花ちゃんだ! もうきてたの?」 299900 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_003.wav,,,,,,,tenka,,11,,「……う、うん! ちぃたちが遅いから、先にお店の中で待ってたのよ」 300000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,なんだ……甜花ちゃんに気づいただけか……。 300100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,浮かれてしまっていた僕は、少し気持ちを落胆させる。しかし、そんな僕の心情を知らないちーちゃんたちは、楽しそうに会話を進め始めた。 300200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_004.wav,,,,chie,,28,,,,,「ちーちゃんが一番乗りだと思ったのに負けちゃったね! ……くしゅんっ!」 300300 ,,,,,,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_002.wav,"komako,private",,4,,,,,,,,「……寒いの?」 300400 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,くしゃみをしたちーちゃんは、身体を小刻みに震わせている。 300500 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,いくら夏だといっても、雨に濡れた状態では風邪を引いてしまうかもしれないな。 300600 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,スケスケのコマコちゃんたちを見れなくなるのは、残念だけどここはおじさんが人肌脱ぐしかない。 300700 ,,,,,,,,,,komako,,4,,,,,,,,もともと、甜花ちゃんのためにお風呂は用意するつもりだった。これはまたとないチャンスだ! 300800 ,,,,,,,主人公,<名>,,komako,,4,,,,,,,,「その格好のままだと風邪引いちゃいそうだね。お風呂沸かしてあげるから入っておいで」 300900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_005.wav,,,,chie,,4,,,,,「えっ、いいの?」 301000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,4,,,,,「もちろん! せっかくの夏休みなのに、風邪を引いたらもったいないからね。」 301100 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_006.wav,,,,chie,,1,,,,,「やったー! お風呂だ〜! それなら、おいちゃんも一緒に入ろうよ!」 301200 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ニコニコと嬉しそうに、ちーちゃんは僕に擦り寄ってきた。 301300 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,なんて嬉しい事を言ってくれるんだ! まさかまた、ちーちゃんと一緒にお風呂に入れるチャンスが巡ってくるよは……! 301400 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,あぁ……興奮でズボンが盛り上がってきた! 301500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「そうだね! おじさんも一緒に入ちゃおうかな!」 301600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,そこまで言って、はっと気付いてしまった……。甜花ちゃんとコマコちゃんが僕を蔑むような目で見ている。 301700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,しまった……。どうやら調子に乗りすぎてしまったみたいだ。 301800 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,せっかく今まで築いてきた二人の信用を一気になくしてしまったかもしれない。 301900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,ここは少し自重して、一緒にお風呂にはいるのは諦めよう。お風呂に入れなかったからといって、僕の楽しみがなくなることはない。 302000 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,なぜならまだ、ひとつの可能性が残されているからだ。僕はその可能性に賭ける! 302100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「あぁ、だめだ。ごめんね、ちーちゃん……一緒にお風呂は入れないかな……」 302200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_007.wav,,,,chie,,3,,,,,「急にどうしたの? さっきは入ろうかなって言ってたのに……」 302300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,3,,,,,「その気持はあるんだけど、みんなで一緒にってなると、ちょっと僕の家のお風呂は狭いんだ」 302400 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_008.wav,,,,chie,,23,,,,,「そうなんだー……ちーちゃん、一緒にお風呂に入りたかったなー」 302500 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,しゅんとした顔をするちーちゃんに、僕は心をぐっと掴まれてしまう。 302600 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,なんて優しい子なんだ……こんな純粋な子に邪な思いを寄せてしまうなんて……僕は罪深いな。 302700 ,,,,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,だがそれがいい! 背徳的な感情が僕の心の中で渦巻いていく。 302800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,23,,,,,「おじさんのことはいいから、三人でお風呂浴びてきな」 302900 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_004.wav,,,,,,,tenka,,4,,「え……あたしも?」 303000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,4,,「ん? 甜花ちゃんは入らなくていいの?」 303100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_005.wav,,,,,,,tenka,,16,,「だって、別に濡れてないし……」 303200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,そう言って甜花ちゃんは、お風呂に入るのを断ろうとしてくる。 303300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,きっと、さっきまでのオナニーでパンツが汚れてしまっていることを気にしているんだろう。 303400 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,見られたくない気持ちはわかるが、、ここで三人がお風呂場に向かってくれないと困る。 303500 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,16,,少し、ちーちゃんに後押ししてもらおう。 303600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,16,,「ねぇ、ちーちゃん。ちーちゃんは三人で入りたいよね? みんなで入るほうが、きっと楽しいと思うなー」 303700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_009.wav,,,,chie,,1,,,,,「ちーちゃんもそう思う! てんかちゃん一緒に入ろー!」 303800 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「ほら、ちーちゃんもこういってることだし、遠慮しないで。服は責任をもって僕が洗濯をしておくからさ」 303900 ,,,,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,僕は最後のひと押しだ、と甜花ちゃんに救いの手を差し出す。 304000 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,chie,,1,,,,,「安心して甜花ちゃん、パンツのことなら僕が責任をもって綺麗にしてあげるから。二人に見られたくないならお洋服でくるんでおけばいいんだよ」 304100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_006.wav,,,,,,,tenka,,33,,「…………」 304200 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,甜花ちゃんは顔を真赤にして、僕の身体を叩いた。……そんなに恥ずかしかったのかな? 304300 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,33,,だけど、これで甜花ちゃんもお風呂に入ることができるはずだ! 304400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,33,,「二人と一緒に入っておいで、そのままだとお股気持ち悪いでしょ?」 304500 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_007.wav,,,,,,,tenka,,13,,「…………わかった」 304600 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,13,,やった! 計画通り! 304700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そう……僕に残された可能性とは、三人がお風呂に入った後に残された服のことだ。 304800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,肌に密着した服……強いて言うならパンツ! 僕にとってはまさに宝物といってもいい! 304900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,みんながお風呂に入ったあとにこれを回収する、これこそが僕の目的! 305000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,考えただけでも下半身に熱が集まってくる。早く、鎮めないと勝手に爆発してしまう。 305100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「三人とも、すぐにお湯を沸かすから、服を脱いで準備をしてて」 305200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,平常心を装いつつ、みんなに声をかける。 305300 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_010.wav,,,,chie,,21,,,,,「はーい!」 305400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕の言葉に、元気よく返事をしたのはちーちゃんだけだった。甜花ちゃんは、まだ抵抗があるのかあんまり乗り気ではないらしい。 305500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんは、俯きながら肩を震わせている。……きっとちーちゃんと一緒にお風呂に入れるのが嬉しいんだろう。 305600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,三人とも違った反応をしていて、なんだか面白い。……くそぉ、僕も一緒に入りたかったな。 305900 ,,,15,65,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「みんな、お洋服乾かすのに時間がかかると思うから、お風呂でゆっくりして身体を温めて」 306000 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_011.wav,,,,,,,,,,,「うん! おいちゃんありがとー!」 306100 ,,,,,,,甜花,甜花,031_CB22_t_008.wav,,,,,,,,,,,「ちぃ! せまいんだから暴れないで! 危ないでしょ!」 306200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,すりガラスが邪魔をして中の様子はよくわからないが、きっとそこには楽園があるに違いない。 306300 ,,,15,,,,,,,,,,,,,,,,,こんな薄っぺらな壁に邪魔をされるなんて……本当についてないな。……っと、僕はあんまりゆっくり出きないんだった。 306400 ,*mem,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 306500 ,,,15,65,,,,,,,,,,,,,,,,時間もないし、出せるのはおそらく一発だけ……。どのパンツでオナニーするかよく考えないと。 306600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕は究極の選択を迫られていた……。 306700 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,ちーちゃんのパンツ,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@ちーちゃんのパンツ ↓,"$menu_item 1,コマコちゃんのパンツ,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■Aコマコちゃんのパンツ ↓,"$menu_item 2,甜花ちゃんのパンツ,sel_1c",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■B甜花ちゃんのパンツ ↓,"$menu_item 3,全員のパンツ,sel_1d",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■C全員のパンツ ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 306800 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@ちーちゃんのパンツ 306900 ,"$fadd %chie%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 307100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ここはやっぱりちーちゃんのパンツだ! この年相応な厚手パンツこそ至高! 僕の心に突き刺さるものがある。 307200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,雨のせいでしっとりと濡れているのもいい。これこそ今まで僕が出会ってきた中で最高のパンツだ! 307300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今までチラッとしか見ることが出きなかったものが目の前にあるというのは、なんとも感慨深い。 307400 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……君のパンツで僕のを慰めさせてもらうよ。……いいよね」 307500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,本人には聞こえない声量で、確認を取る。もちろん、返事など帰ってくるはずもない。だがそれでいいのだ。 307600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,さっそく固くなったペニスを取り出した。……よく考えると、壁を一枚隔てた向こうには裸の女の子たちが居る。そして今まさに僕も裸になろうとしているのだ。 307700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,こんな距離で裸のお付き合いができるなんて……やっぱりみんなと仲良くしていてよかった……。 307800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁ……はぁ……ちょっと厚手の綿パンツ……!」 307900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,舐め回すようにパンツを眺めていると、クロッチ部に僅かなシミを発見する。 308000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃん、トイレにいったあとちゃんと拭かなかったんだな……。 308200 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん……なるほど……。」 308300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,芳醇な香りが鼻孔をくすぐり、股間を刺激する。こんなエッチな匂いを醸しだすなんて、ちーちゃんはエッチな子だな……。 308400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,待てよ、もしかして今僕がしてるのは関節クンニになるんじゃないか? ……そうだ、間違いない! 308500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこが触れていた布に鼻を押し付けている……。僕はなんてことをしているんだ! 308600 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……これがちーちゃんのおまんこの香り……! うっ!」 308700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,だめだ……まだ我慢しないと。ここで出してしまうのはもったいない。もっとこの時間を大切にしなければ! 308800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,僕は目をつぶり、お風呂場から聞こえてくるちーちゃんの声に耳を澄ませた。 308900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,そうすれば、感覚が研ぎ澄まされ目の前にちーちゃんがいるかのように感じる。 309000 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「きゃー、くすぐったいよー! こしょこしょしないでー!」 309100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……お風呂場から楽しそうな声が聞こえてくる。 309200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,女の子同士が、あの柔肌を触り合ってる……。考えるだけで、理性の緒が切れてしまいそうだ……。 309300 ,,,,,9134000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_003.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃんの肌すべすべ……」 309400 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_013.wav,chie,,0,,,,,,,,「ひゃん! そこだめー!」 309500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,な、何をしてるんだいったい!? もどかしい……。僕に透視能力でもあったら、簡単にお風呂場を覗くことができるのにな……。 309600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いや贅沢はできない。ちーちゃんのパンツがあればそれでいいじゃないか! これ以上何を望むっていうんだ! 309700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,このパンツをちーちゃんだと思って汚してしまえばいい。それが僕にできる唯一のお楽しみだ! 309800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……ちーちゃん、ちーちゃん! あぁ、とってもいいよぉ!」 309900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,必死に手を動かしながら、ペニスを扱いてやる。パンツの匂いを嗅ぎながらこんな大胆にオナニーができるなんて、今日はなんて素晴らしい日なんだ。 310000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,きっと神様が雨を降らせて、この状況を僕にプレゼントしてくれたに違いない! ありがとうございます! 310100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,人知れず神様に感謝しながら、己の快感を高めていった。 310200 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_014.wav,chie,,0,,,,,,,,「――おいちゃん、いい湯だよー! お風呂を用意してくれてありがとー!」 310300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「えっ! あ、あぁ……それはよかった! 三人だけど狭くない?」 310400 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_015.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぜんぜん平気ー! みんなと一緒だととっても楽しいよー。おいちゃんも入ればよかったのにー」 310500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,優しく声をかけてくれるちーちゃんはきっと理解してないだろう。その言葉だけで、どれだけ興奮できるか。 310600 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,できることならば、僕だって一緒にお風呂に入りたい……。だけどそれはもう少しみんなと仲良くなってからだ。 310700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今は余計なことを考えず、オナニーに集中しよう。 310800 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのことは気にしないで。それよりも、ちゃんとお風呂には浸かってる?」 310900 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_016.wav,chie,,0,,,,,,,,「みんなで一緒に肩までちゃんと入ってるよー」 311000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……ということは、あの浴槽に三人が収まってるのか……。 311100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いい出汁が取れてそうだな……みんなが帰ったあとで味見してみよう。 311200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……まだまだやることはいっぱいだ。 311300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「んんっ……はぁっ……! そろそろ僕も限界だな……」 311400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,いよいよちーちゃんのパンツを汚す時がきたようだ。せり上がってくる射精感が、手の動きを速める。 311500 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……ちーちゃん、イクよ……ちゃんと受け止めてね!」 311600 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_017.wav,chie,,0,,,,,,,,「……うん? おいちゃん、今ちーちゃんのこと呼んだ?」 311700 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おっ……とととっ……! な、なんのこと? おじさん何も言ってないよ?」 311800 ,,,,,9134000,,千恵,千恵,031_CB22_c_018.wav,chie,,0,,,,,,,,「あれー? 呼ばれた気がしたんだけどな……」 311900 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気のせいだって。」 312000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……あ、危なかった。自分でも気付かないうちに大きな声を出してしまっていたみたいだ。今日はいつもの一人オナニーとはわけが違うんだ、気をつけないと。 312100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,よし、気を取り直してもう一回だ。今度こそ、ちーちゃんのパンツにぶち撒けてやる! 312200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,イクぞ……これが僕の全力だ! 312300 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……くっ! うぅっ!」 312500 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,ドクドクと僕のペニスから熱情が溢れ出した。 312600 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんのパンツが白濁液によってデコレーションされる。 312700 ,,,,,9134010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……なんて開放感のあるオナニー……」 312800 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,思わず癖になってしまいそうだ。日頃隠されている秘密の花園に、足を踏み入れた感覚は僕の心に一生残るだろう。 312900 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,この興奮をもたらしてくれたパンツに感謝の気持を込めて、手を合わせる。 313000 ,,,,,9134010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……今までに味わったことのない興奮を感じることが出きました。ちーちゃんのパンツ様、ありがとうございます」 313100 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,,一礼したあと、精液で汚れてしまったパンツを洗濯機へと投入した。 313200 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, 313300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 313400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■Aコマコちゃんのパンツ 313500 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 313700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,……ここはコマコちゃんのパンツを拝借させてもらおう。なぜなら、雨に濡れて透けたワンピースが頭の中から離れないだ。 313800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,透けて丸見えになっていた、あの膨らみかけのおっぱい。まだ目に焼き付いてる。目をつぶれば、すぐに思い出せた。 313900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,パンツだって白とブルーの縞々模様……文句の付け所のない逸品だ。 314000 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「コマコちゃんのせいでギンギンになったんだから、ちゃんと責任は取ってもらわないとね……」 314100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,他のパンツたちをそそくさと片付けて、コマコちゃんのパンツ一つに集中する。 314200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,テイスティングの前に、まずはじっくりと観察することにした。 314300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,どこからどう見ても、ただのパンツ。しかし、これには無限の可能性が秘められている。 314400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,僕は今から、その可能性の一端を感じることになるだろう。ズボンを脱ぎ、心の準備をした。 314500 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「この状況を三人に見られでもしたら、嫌われてしまうかもしれない。慎重にならないと……」 314600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ペニスを握りいよいよというところで、浴槽から楽しそうなコマコちゃんたちの声が聞こえてくる。 314700 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_004.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、背中流してあげるね」 314800 ,,,,,9133000,,千恵,千恵,031_CB22_c_019.wav,chie,,0,,,,,,,,「ありがとう! ……そうだ、それならみんなであらいっこしよ!」 314900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,あ、洗いっこだって!? ちーちゃん、僕の家のお風呂場でそんなエッチなことをするつもりなのか! 315000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,これは負けてられないな……。いやらしさなら、負けるつもりはないぞ。 315100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,みんなが見ていないところで、おじさん頑張っちゃうからな。固い決意を胸に、僕は自らのペニスに手をかけた。 315200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,……それにしても、コマコちゃんのパンツをこんなにまじまじと見るのは初めてだな。 315300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,何度か見た覚えはあるけど、新鮮な感じがする。 315400 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「なるほど……やっぱりコマコちゃんのパンツは可愛らしいな」 315500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,白とブルーの縞々……ブルーというところがいい。なんとなくだけど、コマコちゃんのイメージによくあっている気がする。 315600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,これをあのコマコちゃんが……。ふぅ……盛り上がってきた。 315700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,何の気なしにパンツの裏地であるクロッチに固くなったペニスを置いてみる。 315800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,雨が染み込んだ布は、少しひんやりとしていた。その感覚に思わず身体を震わせる。 315900 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……冷たいけど我慢だ……。ここで引いたら男じゃない!」 316000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,間接的にコマコちゃんのおまんこの感触を感じるんだ。僕にならそれができるはず! 316100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,腰を軽く動かし、布に擦りつける。 316200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,できれば、これを洗濯せずにそのまま穿いてほしいな……などと思いを巡らせた。 316300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,叶わぬ夢だとは分かっていても、頭の中で妄想が広がっていく。 316400 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「何も知らずにイカ臭いパンツを穿いちゃうコマコちゃん……」 316500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……考えるだけで、簡単にイっちゃいそうだ。 316600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,もっと楽しんでたいのに、手が勝手に動いてしまう。 316700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって激しくパンツに擦りつけていると、ペニスからガマン汁が漏れだしてきた。 316800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,じんわりと溢れだす透明の液体が、クロッチの部分にシミを作っていく。 316900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,まさに今この時、コマコちゃんと一つになれた気がする。 317000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,間接的とはいえ、おまんこを守る場所を汚したのだ。これほど背徳的な行為はない! 317100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,許されることならば、このままこのパンツを手に持ち、大切に保管したいぐらいだ。 317200 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_005.wav,komako,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、顔が赤いけど大丈夫? 熱いなら、もうお風呂上がろう」 317300 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――なっ! ま、待ってコマコちゃん! もう上がっちゃうの?」 317400 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_006.wav,komako,,0,,,,,,,,「……どうしておじさんが慌ててるの?」 317500 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あ、慌ててなんてないさ! ただ、もうちょっと入ってたほうがいいんじゃないかなーって……」 317600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,今、上がられたら非常に困る。イク気満々だったのに……生殺し状態になってしまうじゃないか! 317700 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっとゆっくりして……ほら、身体の芯まで温まらないと!」 317800 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_007.wav,komako,,0,,,,,,,,「……もう十分温まったよ? ……だよね?」 317900 ,,,,,9133000,,甜花,甜花,031_CB22_t_009.wav,tenka,,0,,,,,,,,「あたしもそうだけど……ちぃは?」 318000 ,,,,,9133000,,千恵,千恵,031_CB22_c_020.wav,chie,,0,,,,,,,,「もう少しだけ入ってたいなー。せっかくみんなと一緒に入ってるんだし、もったいないよ」 318100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんから助け舟が出た! これを逃してはだめだ。僕は必死にコマコちゃんを説得する。 318200 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今上がっても、まだお洋服が乾いてないよ! 着るものがないと困るでしょ? だから、もうちょっと待っててね!」 318300 ,,,,,9133000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_008.wav,komako,,0,,,,,,,,「……そういうことなら」 318400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……間一髪だった。どうやら僕に残された時間は残り少ないようだ。 318500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,早いことケリを付けないと、手遅れになってしまう。 318600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,こうなったら、と僕は頭の中で妄想を爆発させ、興奮を最大値までに引き上げた。 318700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,白とブルーの縞々パンツの前で、鬼神のごとくペニスを扱いた。 318800 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くおぉ……急げ……間に合わなくなる……!」 318900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そしてついに僕は、射精の時を迎えることになった。 319000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,せり上がる射精感に身を任せ、コマコちゃんのパンツにぶっかけてやる! 319200 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,勢いよく飛び出た精子が、ぼたぼたとパンツに降りかかる。 319300 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんたちにオナニーしているのが、バレてしまうかもしれない瀬戸際だというのに、射精はなかなか終わってくれない。 319400 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,気がつけば、コマコちゃんのパンツは白濁液でベトベトになっていた。 319500 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっ……ふぅ……はぁっ……! こんなに出るなんて……びっくりだな……」 319600 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,自分でも信じられないほどの量が出て、少し戸惑ってしまう。 319700 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,……おっと、ぼーっとしてる場合じゃないな。早くこれを片付けないと。 319800 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,精液でベトベトになったパンツを洗濯機に入れるだけ……それだけなのに、僕の手は止まってしまう。 319900 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,もったいない……。その思いが僕の頭の中を埋め尽くしていく。 320000 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「パンツを失くしちゃったって言えば、コマコちゃん信じてくれるかな……?」 320100 ,,,,,9133010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「いや……だめだだめだ。そんなことしたら、きっともうお店に着てくれなくなる。……ここは我慢しよう」 320200 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,しぶしぶパンツを洗濯機の中へ放り込み、スタートボタンを押した。 320300 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,,せっかく汚したパンツが洗われるのを見ながら、僕は先程までの行為の余韻に浸ることにした。 320400 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, 320500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 320600 ,*sel_1c,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■B甜花ちゃんのパンツ 320700 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 320900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんやコマコちゃんのパンツも捨てがたいけど、ここはやっぱり甜花ちゃんだ! 321000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,お風呂に入る前に僕が教えてあげた通り、甜花ちゃんのパンツは洋服に包まれ隠されていた。それを掘り出し手に取る。 321100 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「可愛いなぁ……。ちゃんと教えたとおりにやってくれてたんだ……」 321300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,雨に濡れてないおかげで、まだ肌の温もりが残ってる。何より、さっきオナニーをしていたから、そのときのシミが残っているのだ。 321400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,おまんこから染み出した蜜が付いているパンツ……これほど付加価値のあるものはない! 321500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ちょうどお股のところが汚れているそれをまじまじと観察しながら、急いでズボンを下ろした。 321600 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「さてこのパンツ……いったいどういただこうか……。まずは香りを楽しむべき、だな」 321700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツの裏地に鼻を当て、くんくんと匂いを嗅いでやる。すると、甘酸っぱいくエッチな香りが鼻腔をくすぐった。 321800 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すんすん……はぁっ……。なんていやらしい匂いなんだ……これが甜花ちゃんの匂い……」 321900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,匂いを嗅いでいるだけで否応なしに下腹部が反応する。 322000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……ずっと嗅いでいたい……。病みつきになっちゃいそうだ……!」 322100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そうやって甜花ちゃんのパンツでオナニーを始めていると、お風呂場の方から楽しげな声が聞こえてきた。 322200 ,,,,,9135000,,千恵,千恵,031_CB22_c_021.wav,chie,,0,,,,,,,,「わー! てんかちゃんのおっぱい大きいねー!」 322300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_010.wav,tenka,,0,,,,,,,,「ちょ、ちょっと! どこ見てるのよ!」 322400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……甜花ちゃんのおっぱいだって!? これは聞き逃せない! 全神経を集中させて、お風呂場のほうへ耳を澄ませた。 322500 ,,,,,9135000,,千恵,千恵,031_CB22_c_022.wav,chie,,0,,,,,,,,「えー? どうしてそんなに恥ずかしがるの?」 322600 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_011.wav,tenka,,0,,,,,,,,「は、恥ずかしがってないし! ……ただ、見せたくないだけ!」 322700 ,,,,,9135000,,千恵,千恵,031_CB22_c_023.wav,chie,,0,,,,,,,,「かくさなくてもいいのにー。ねぇ、こまちゃん」 322800 ,,,,,9135000,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_009.wav,komako,,0,,,,,,,,「お風呂の中なんだから、見られるのは仕方ない。だから甜花ちゃんも思う存分見ればいい」 322900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,なんだかとても楽しそうだな……それに比べて僕は……。 323000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いや、今はそのことを考えないでおこう・この状況をしっかりと楽しむんだ! 323100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……それにしても、甜花ちゃんのおっぱいは、ちーちゃんたちよりも少し大きいのか……。 323200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,膨らみかけのおっぱい……! も、妄想が止まらなくなってきた! 323300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いつかは甜花ちゃんもおっぱいを弄ったりしてオナニーをするんだろうな。 323400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,その時も穿いてるパンツにシミを作っちゃうんだ。 323500 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「最初から汚れてるんだし、これからおじさんがどんなことをしたっていいよね……?」 323600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,お風呂場のみんなには聞こえないように、小さく言葉を吐いた。 323700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,いいよ! という可愛らしい返事が聞こえた気がした僕は、ペニスをパンツに擦りつけた! 323800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,これで間接的にではあるが、甜花ちゃんとの素股プレイが堪能できる! 323900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,薄っすらと残っている肌の温もりをペニスに感じながら、手を動かすことにした。 324000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……んっ……我慢しないと、すぐにイっちゃいそうだ……! さすが、甜花ちゃんのパンツ……」 324100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,こんなにも素晴らしい逸品に巡り会えるなんて、僕はなんて幸運なんだ。 324200 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃん、ありがとう!」 324300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_012.wav,tenka,,0,,,,,,,,「……おじさん、いきなり何言ってるの?」 324400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「き、気にしないで……ちょっとお礼を言いたくなっただけだから」 324500 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_013.wav,tenka,,0,,,,,,,,「変なの……」 324600 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それよりも湯加減はどう? 熱すぎたりしない?」 324700 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_014.wav,tenka,,0,,,,,,,,「熱くはないけど……」 324800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,あぁ……甜花ちゃん、何も知らずに喋ってるけど、おじさんは今君のパンツでオナニーしてるんだよ。 324900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ギンギンになったペニスを擦りつけてるんだ……めちゃくちゃに汚してあげるからね。 325000 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_015.wav,tenka,,0,,,,,,,,「さっきから何ゴソゴソしてるの? ……まさか、お風呂覗こうとしてるんじゃ……」 325100 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぇ!? 違う違う! そんなことするわけないでしょ! あれだよあれ、みんなのお洋服を洗濯してあげてるんだよ!」 325200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……まぁ、パンツは使わせてもらってるけど。あとで洗濯をしてあげるから、問題はないはずだよね。 325300 ,,,,,9135000,,甜花,甜花,031_CB22_t_016.wav,tenka,,0,,,,,,,,「じゃあ、あたしの勘違いだったのかな……」 325400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「覗きなんて、そんなことするはずないじゃないか!」 325500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,僕はなんとか覗きの疑いを晴らそうと弁明した。 325600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,当然のことながら、その間も手を休めることはしない。甜花ちゃんに疑われているこの状況すらも、興奮を高めるスパイスになるのだ! 325700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,こうやって甜花ちゃんと会話しながらも、今か今かと射精の機会を伺っている。 325800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そしてついに、抑えきれない欲望が爆発した。関節素股プレイでは満足できなくなった僕は、パンツでペニスを包み、布越しに扱いてやったのだ。 325900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ほんのりとした温かみに包み込ままれ、さながらおまんこに挿入れたような感覚を得る。 326000 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……きくぅ……! 待っててね甜花ちゃん……すぐに中に出してあげるからぁ……!」 326100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,自分で握る力を調節しながら、ペニスを刺激してやる。 326200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツだけでこれだ……本物の甜花ちゃんのおまんこに挿入れたらいったいどうなってしまうというのだ! 326300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,だめだ……今そんなことを考えたら……イク! くぅ……こんなの我慢できるはずがないじゃないか! 326400 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁっ……出すからね! 全部、受け止めて!」 326600 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,元からついていたシミを目掛けて射精を果たした。ドクドクと溢れだす精子を甜花ちゃんのパンツが受け止めてくれる。 326700 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,同じ布の上でイったという達成感が、僕の心を満たしていく。 326800 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,二人だけの秘密を共有できた気がする。一方的なものだとは思うけど、それだけで僕は満足だ。 326900 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,このことを甜花ちゃんに言ったらどんな反応をしてくれるんだろう……。恥ずかしがるのかな? それとも、喜んでくれる? 327000 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,嫌われちゃうかもしれないから、すぐには告白できないけどいつか言ってみたいな。 327100 ,,,,,9135010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ふぅ……そろそろ洗濯するか……」 327200 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,名残惜しいけど、いつまでも余韻に浸ってるわけにもいかない。 327300 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,僕は精液で汚れてしまったパンツを網膜に焼き付けるように見つめてから、洗濯機の中へと放り込んだ。 327400 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,, 327500 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 327600 ,*sel_1d,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■C全員のパンツ 327700 ,"$fadd %chie%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 327800 ,"$fadd %komako%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 327900 ,"$fadd %tenka%,1",,,,,,,,,,,,,,,,,,, 328100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……僕は何を迷っているんだ! ここは三人のパンツで楽しむべきじゃないか! 328200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そこにパンツがあるのだから、一枚だけを選んでしまうなんてもったいない! 328300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,洗濯物用のカゴを漁り、ちーちゃんたちのパンツを取り出す。 328400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その三枚を綺麗に並べて見て、誰がどのパンツなのかを考える。 328500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,まず雨で濡れていないパンツ。 328700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,これはすぐに分かった。もちろん甜花ちゃんのものだ。 328900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,でも……都会の香りがする! 329000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,ピンク色に小さな白の水玉……この女の子の好きそうな柄は、間違いなくこれは甜花ちゃんのだ。 329200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,一枚目のパンツからこんなに興奮してしまうなんて……三枚目まで僕の体力は保ってくれるのだろうか……。 329300 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「これは……試されているな……」 329400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,生唾を飲みながら、甜花ちゃんのパンツに手を伸ばす。 329500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,シミが付いている箇所にそっと指を当てると、若干ではあるもののしっとりとしている。 329600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,軽く指でこすり、念のため匂いを確認する。 329700 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……なるほど、甘酸っぱい香りがするな。匂いだけで下半身を熱くさせるなんて、いいポテンシャルを持ったパンツだ。 329800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツをより堪能するにはどうすればいい……? 329900 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くそぉ……ここは間違えられないぞ。慎重に何が正解なの考えるんだ!」 330000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……パンツの香り……。待てよ、頭から被ってやれば常にパンツの匂いを嗅ぐことができるんじゃないか? 330100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,そうだ……これが正解だろ! 330200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,僕は甜花ちゃんのパンツを手に取り、目元が隠れてしまわないようにして頭から被ってやる。 330300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,丁度、シミの位置に鼻が当たる。呼吸をするだけで、甜花ちゃんのおまんこの匂いを嗅ぐことができるようになった。 330400 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,間接的なクンニ……しかもノーハンドでだ! 330500 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,パンツというものを被ったのは初めてだが、これはいい! 330600 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,なぜ今までパンツを被ってこなかったのか、考えさせられるほど違和感がない。 330700 ,,,,,9135000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「すぅ〜〜〜〜はぁ〜〜〜〜…………」 330800 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,心を落ち着かせるために深呼吸をしてみたが、逆効果になってしまう。 330900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,エッチな匂いで鼻孔を刺激され、ペニスに固さが増した。すかさず、窮屈なズボンの中から解放してやる。 331000 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,興奮を抑えきれないおちんちんは、完全に勃起をしていた。 331100 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,……甜花ちゃんのパンツだけで楽しんでいてはだめだ。ここにはまだ、二枚のパンツが残されている。早く確認してあげないと……! 331200 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,残っているのは雨で濡れてぐしょぐしょになってしまっているパンツだ。 331300 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,,これも片方は誰のか分かっている。僕は自信満々に白とブルーの縞々パンツを手に取った。 331500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツ……。着ていたワンピースが透けて、これを穿いていたところを確認している。 331600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,パンツと一緒に乳首も見えていたから忘れられるはずがない。 331700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,目をつぶればすぐにでも思い出せる。あのときの僕は、その無防備な姿に心を奪われてしまっていた。 331800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツとは違い、パンツ自体に付加価値はないのかもしれない。 331900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,しかし……コマコちゃんのパンツは見ているだけで、乳首を露出させるあの姿を思い出させる。 332000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,素晴らしき情景が、僕の頭の中に蘇るのだ。 332100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,甜花ちゃんのパンツが臭集用であるならば、コマコちゃんのパンツは観賞用だ! 332200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,見ているだけで満足できてしまう。いつまでも眺めていたくなるこれは、まさに芸術品といっても過言ではないだろう。 332300 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「びちゃびちゃになったパンツ……なんてエロい響きなんだ」 332400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,このパンツは、雨で濡れていたため肌にピッタリと張り付いていたはずだ。 332500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,そんなことを思うだけで、妄想が膨らんでしまう。 332600 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「甜花ちゃんのパンツにしても、コマコちゃんのパンツにしても、非の打ち所がない」 332700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,僕は感心しながら、最後に残されたパンツに目を向けた。 332900 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「消去法でいくと、これがちーちゃんのパンツか……」 333000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,真っ白な布に夏らしい柄が入ったシンプルなパンツだ。コマコちゃんのと同じように、雨で濡れてびちゃびちゃになっている。 333100 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,今日初めて見るちーちゃんのパンツは、なぜか僕の胸を高鳴らせた。 333200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……どうしてだろう? 他の二枚に比べて、このパンツには明らかに評価ポイントが少ない。 333300 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,それが悪いというわけではないのだが、理由がわからない……。 333400 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,僕の潜在的な何かが、このパンツからシンパシーを感じているとでもいうのだろうか? 333500 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,シンプルだからこそ、ちーちゃんの良さが詰まっているのは確かだ。 333600 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「でも……それは甜花ちゃんたちのパンツにだって言えることだよな……?」 333700 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,見ているだけではわからない……肌で感じることで何か掴むことができるかもしれない。 333800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,……いいことを思いついた。ちーちゃんのパンツは実用用にしよう! 333900 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,決断したそこからの僕の行動は早かった。勃起したペニスにパンツを被せる。 334000 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,水気を含んだちーちゃんのパンツは、おちんちんにぺったりと張り付いてきた。 334100 ,,,,,9134000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おうぅっ……これはこれは……案外気持ちいいな」 334200 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,,これで準備は整った……楽しいオナニータイムの始まりだ! 334400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,コマコちゃんのパンツをまじまじと見ながら、ちーちゃんのパンツ越しにペニスを扱く。 334500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,息の荒くなっている僕は、当然常に甜花ちゃんの芳しいパンツの香りを感じている。 334600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,触覚、視覚、嗅覚……僕は今、三つの感覚をパンツに支配されていた。 334700 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……これはすごいぞ! パンツのことを少し見余っていた……!」 334800 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,三者三様のパンツに翻弄されながらも、必死に手を動かす。 334900 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,お風呂に入っている三人のパンツを相手取り、戦いを繰り広げた。 335000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,時間の許す限り、この幸せな時を過ごしていたい。 335100 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの臭いを染みこませるように、激しくちーちゃんパンツに擦りつける。 335200 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのおちんちん……みんなのおかげでイっちゃいそうだよぉ!」 335300 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,もうだめだ……本当に限界だ。これ以上は我慢できない。 335400 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,おじさんはどうすればいい? このままちーちゃんのパンツの中に射精するのか? 335500 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,待ってくれ……じゃあ、甜花ちゃんとコマコちゃんはどうなる? 335600 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ここまで来たなら、精液をぶっかけてほしいはずだ。ちーちゃん一人だけ特別扱いはできない! 335700 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,お尻に力を入れ射精を我慢しながら、パンツを汚してやるための準備をしてやる。 335800 ,,,,,9134000,,,,,,,,,,,,,,, 335900 ,,,,,9135000,,,,,,,,,,,,,,, 336000 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんと、甜花ちゃんのパンツをコマコちゃんのパンツの横に並べる。 336100 ,,,,,9133000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁ……イクイクイクっ! みんな平等に汚してあげるからね!」 336200 ,,,,,9133000,,,,,,,,,,,,,,,我慢していた射精感を一気に解き放ち、パンツに精液を降り注ぐ。 336500 ,,,,,9134010,,,,,,,,,,,,,,, 336700 ,,,,,9133010,,,,,,,,,,,,,,, 336900 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,, 337100 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,並べられた三枚のパンツは、めでたく白濁液でデコレーションされる。 337200 ,,,,,9135010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「はぁっ……はぁっ……ふぅ〜〜〜〜〜〜……!」 337300 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,すごい達成感だ……。なかなかに手強い相手だった。 337400 ,,,,,9135010,,,,,,,,,,,,,,,記念に取っておきたい衝動に駆られるが、一度に三枚もパンツがなくなれば確実に怪しまれてしまう。 337500 ,,,,65,,,,,,,,,,,,,,,,ここにきて手詰まりとは情けない。 337600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……けれど、今日は素晴らしい一日だった……。こんな日を体験できた僕は幸せものだ。ありがとう、パンツ! 君たちのことは忘れないよ!」 337700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,一人で満足した僕は、惜しみながらもパンツたちと別れを告げた。 337800 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 338100 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 338200 ,,,7,35,,,千恵,千恵,031_CB22_c_024.wav,chie,,21,,,,,,,,「気持ちよかったー。おいちゃん、お風呂ありがとうね!」 338300 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,お風呂を上がり、着替え終えたちーちゃんが僕のところへトコトコと走ってくる。 338400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「ちーちゃん、まだ髪が濡れてるじゃないか。ちゃんと拭かないと風邪を引いちゃうよ」 338500 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_025.wav,chie,,24,,,,,,,,「えー? だいじょうぶだよ! このぐらいすぐにかわいちゃうもん!」 338600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「だめだめ、そうやって油断してると風邪を引いちゃうんだから。タオルもっておいで、おじさんが拭いてあげる」 338700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_026.wav,chie,,23,,,,,,,,「おいちゃん、ちーちゃんの頭ふきたいの?」 338800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そうだよ。おじさんは、ちーちゃんのことが心配だからね」 338900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_027.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃんがいうなら、そうするー!」 339000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,タオルを求めて、ちーちゃんは洗面所へ向かった。 339100 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,入れ違いになる形で、コマコちゃんと甜花ちゃんが戻ってくる。 339200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,031_CB22_k_010.wav,,,,komako,,4,,,,,「ちーちゃんが走っていったけど、何かあったの?」 339300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「頭を拭いてあげるから、タオルを持ってきてって頼んだだけだよ」 339400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,komako,,4,,,,,「コマコちゃんたちも髪が濡れてたら……ってしっかりと拭いてるみたいだね」 339500 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,残念だ……髪を乾かすという免罪符で合法的に頭を撫でるチャンスだったのに。 339600 ,,,,,,,,,,,,,komako,,27,,,,,まぁ、ちーちゃん一人だけでもよしとするか。 339700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_028.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃん、タオルもってきたよ!」 339800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「じゃあ、ここに座って。じっとしてるんだよ」 339900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,そう言って僕は、ちーちゃんを膝の上に乗せてあげる。 340000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,やんわりとしたお尻の感触が太ももに伝わり、勢い余ってアレが立ち上がりそうになる。 340100 ,,,,,,,,,,"chieL,privateC",,1,,,,,,,,湧き上がる興奮をなんとか理性で鎮め、タオルでちーちゃんの髪の水気を取ってやる。 340200 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_029.wav,chieL,,18,,,,,,,,「ひゃふぅ……くすぐったいよぉ!」 340300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,18,,,,,,,,「我慢して、すぐに済むから」 340400 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,ちーちゃんはくすぐったそうに、膝の上で暴れた。その度に、長い髪の毛が僕の鼻先をかすめる。 340500 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,わずかに香るシャンプーの匂いは、当然ながらよく嗅ぎ慣れたものだ。 340600 ,,,,,,,,,,chieL,,18,,,,,,,,同じシャンプーを使っているなんて、感慨深いものがある。嬉しさのあまり、再び興奮が湧き上がる。今回は、我慢できそうにない。 340700 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_030.wav,chieL,,3,,,,,,,,「あれ……? このお尻に当たってる硬いのって……」 340800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,3,,,,,,,,「おっととと……ちーちゃん、髪の毛拭き終わったよ。さぁ、立って」 340900 ,,,,,,,千恵,千恵,031_CB22_c_031.wav,chie,,1,,,,,,,,「もう終わり? ありがとう!」 341000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,元気よく立ち上がったちーちゃんは、先ほどの違和感を大して気にしていない様子だった。 341100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……危なかった。 341200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,パンツで処理したと思っていたが、まだまだ元気が有り余っていたみたいだ。 341300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……気をつけないと……」 341400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,気を引き締めて、お店の営業を再開することにした。 341500 ,,,0,9001,,,,,,,,,,,,,,,, 341700 ,@032_CB23,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 341900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 342000 ,,,8,12,,,,,,,,,,,,,,,,日が暮れ始め、セミの鳴き声も随分と静かになってきた。 342100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,雨もすっかり上がり、夏の暑さが戻ってきている。 342200 ,,,,21,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……よし。もう遅い時間だし、そろそろお店を閉めようか」 342300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_000.wav,"chie,privateC",,20,,,,,,,,「じゃあ、今日のお手伝いは終わりだねー!」 342400 ,,,,,,,,,,chie,,20,,,,,,,,ちーちゃんは嬉しそうに飛び跳ねていた。 342500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……今日も終わってしまうのか。 342600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,それにしてもいろんなことがあったな。コマコちゃんの乳首や、みんなのパンツ……一日の出来事にしては密な体験だったな。 342700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思い出すだけでも股間が盛り上がってしまう。 342800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_001.wav,chie,,1,,,,,,,,「今日はみんなとお風呂に入れたし、なんだか面白かった」 342900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ちーちゃんもお風呂に入れて嬉しかったようだ。 343000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……これなら、また別に機会にみんなでお風呂に入ってくれるんじゃないか? 343100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,はっ! 何を僕は浮かれているんだ! みんなでお風呂に入るかもしれないからといって、僕の家の風呂場を使ってくれるとは限らないじゃないか! 343200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これは作戦を考えないと手遅れになる! ここは布石を打っておかないと! 343300 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そっかー……お風呂楽しかったんだね。それなら、いつでも入りに来ていいよ」 343400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_002.wav,chie,,4,,,,,,,,「ほんとにー!?」 343500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんにはお店を手伝ってもらってるからね。それぐらい当然の権利さ」 343600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_003.wav,chie,,0,,,,,,,,「だってさ、てんかちゃん! またみんなでお風呂入れるよ!」 343700 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_000.wav,,,,,,,"tenka,privateC",,24,,「あたしたちも一緒に入るの? ……どうして?」 343800 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,笑顔で話しかけられた甜花ちゃんは、少し困り顔になっている。 343900 ,,,,,,,,,,,,,,,,tenka,,24,,きっとまだ裸を見られることに抵抗があるんだな……。 344000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_004.wav,chie,,23,,,,,,,,「どうしてって……てんかちゃん、ちーちゃんたちとお風呂いやなの?」 344100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,甜花ちゃんにやんわりと断られたことで、ちーちゃんはしょんぼりとしてしまう。 344200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……諦めちゃだめだ、ちーちゃん! もっとお願いすれば、きっと甜花ちゃんは首を縦に振ってくれる! 344300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんにだけ聞こえる声量で、そっとアドバイスをしてあげる。 344400 ,,,,,,,主人公,<名>,,"chieL,privateC",,3,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん。もっと積極的にお願いすれば、甜花ちゃんだって一緒にお風呂に入ってくれるよ」 344500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_005.wav,chieL,,27,,,,,,,,「わ、わかった……やってみる……!」 344600 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_001.wav,,,,,,,tenka,,32,,「……二人して何を話してるの?」 344700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,tenka,,32,,「甜花ちゃんには秘密だよ。ねー、ちーちゃん」 344800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_006.wav,chie,,1,,,,,,,,「ねー、おいちゃん!」 344900 ,,,,,,,,,,,,,"komako,private",,9,,,,,ちーちゃんと二人だけの秘密を共有していると、コマコちゃんから無言の威圧を受けた。 345000 ,,,,,,,,,,,,,komako,,9,,,,,嫉妬されちゃったか……だけどこれだけは譲れない。もう一度、あのパンツパラダイスに出会うためだ! 345100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_007.wav,chie,,20,,,,,,,,「てんかちゃん! お願い! また一緒にお風呂に入ろ!」 345200 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_002.wav,chie,,20,,,,tenka,,13,,「そんなこと言われても……」 345300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_008.wav,chie,,30,,,,tenka,,13,,「お願い!」 345400 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_003.wav,chie,,30,,,,tenka,,12,,「ど、どうしてそんなに入りたいのよ……」 345500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_009.wav,chie,,23,,,,tenka,,12,,「だって今日楽しかったでしょ? 甜花ちゃんとも、もっと仲良く慣れると思って……」 345600 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,tenka,,12,,ちーちゃんの気持ちを聞いた甜花ちゃんは、少し驚いた顔をする。 345700 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_004.wav,chie,,23,,,,tenka,,24,,「……そんなことまで考えてたの?」 345800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,tenka,,24,,いいぞちーちゃん! 甜花ちゃんはもう心が揺らいでる! 345900 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,tenka,,24,,みんなと仲良くしたいと思ってた甜花ちゃんからしてみれば、ちーちゃんの気持ちは嬉しいはずだ! 346000 ,,,,,,,甜花,甜花,032_CB23_t_005.wav,chie,,23,,,,tenka,,26,,「そこまで言うなら……入ってあげてもいいわよ……」 346100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_010.wav,chie,,1,,,,tenka,,26,,「ありがとう、てんかちゃん!」 346200 ,,,,,,,コマコ,コマコ,032_CB23_k_000.wav,chie,,1,komako,,32,,,,,「……ちーちゃん、私のことも忘れないでね」 346300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_011.wav,chie,,21,komako,,32,,,,,「もちろんだよ! みんなでもう一回入ろうね!」 346400 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったね、ちーちゃん」 346500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,これで三人でお風呂に入るときは、僕の家を使ってくれるだろう。パンツパラダイスは安泰だ。 346600 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「話もまとまったみたいだし、今日はこれでお開きにしようか。あんまり遅くまで残ってると、家の人に心配されちゃうからね」 346700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_012.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、お店の片付けを手伝うから二人は先に帰ってて」 346800 ,,,,,,,コマコ,コマコ,032_CB23_k_001.wav,,,,komako,,0,,,,,「わかった……。ちーちゃん、帰るときは暗くなってるだろうから気をつけてね」 346900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_013.wav,chie,,1,,,,,,,,「うん! こまちゃんも気をつけて帰ってね!」 347000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,帰り支度をするコマコちゃんと甜花ちゃんを見届けて、僕は店じまいの準備を始めた。 347200 ,,,2,12,,,,,,,,,,,,,,,,一日の終りが近づき夜も更けてくる。今、お店に残っているのはちーちゃんだけだ。 347300 ,,,,42,,,千恵,千恵,032_CB23_c_014.wav,chie,,1,,,,,,,,「おいちゃん! 今日のお給料はー?」 347400 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,……期待に胸を膨らませた目をされる。しかし、今日は手伝ってもらうほどの仕事はしてもらってない。 347500 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,なぜなら、雨が降った影響でお客さんが全然こなかったからだ。 347600 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,今日のちーちゃんの働きでお金を渡すとなると……0円……。だけど、お金がもらえないと知ると、ちーちゃんは悲しむだろうな。 347700 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,ここは考え方を変えてみよう。ちーちゃんの今日の一番の働きは、みんなをまたお風呂に誘ったことだ。 347800 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,普段の接客とは違うが、僕からしてみればこれほど喜ばしいことはない。お金では感謝しきれないほどの功績だ。 347900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,間を取って、50円ぐらいアルバイト代を出してあげよう! 348000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「……今日はお客さん全然こなかったけど、特別に50円出してあげる」 348100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_014a.wav,chie,,4,,,,,,,,「そんなにくれるの!?」 348200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん今日は特別だよ。いつも手伝ってくれてるお礼も含めた、ボーナスってところかな」 348300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_015.wav,chie,,23,,,,,,,,「ぼーなす……?」 348400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「そう、感謝の気持ちってこと」 348500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_016.wav,chie,,21,,,,,,,,「えへへ……おいちゃんに感謝されちゃった」 348600 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,ちーちゃんは手渡された50円を見つめながら、嬉しそうに笑った。 348700 ,,,,,,,,,,chie,,21,,,,,,,,たった50円でこの笑顔が見れるなら安いものだな。なんだか、ほっこりとした気持ちになる。 348800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,21,,,,,,,,「……これでいいかな。ちーちゃん、あとの片付けはおじさんがしとくから、休んでおいで」 348900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_017.wav,chie,,1,,,,,,,,「はーい」 349000 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,僕は一刻も早くちーちゃんとの楽しい時間を過ごすため、効率よく作業を終わらせた。 349200 ,,,,21,,,,,,,,,,,,,,,,すっかりと片付いた店内は、薄暗く静かになっていた。ここからは僕とちーちゃんだけの時間だ。 349300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,二人っきりになっただけなのに、ちーちゃんのことで頭がいっぱいになりそわそわしてしまう。 349400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,緊張しているわけではないが、これからすることを考えると興奮が抑えられなくなってしまうのだ。 349500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんも僕のことを意識してくれているのか、さっきまでとは違い借りてきたネコのように大人しい。 349600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ずっと眺めていたいが、僕の下半身は我慢の限界のようだ。熱が集まり、ズボンの布を押し上げている。 349700 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん……今日もまたお願いしてもいいかな?」 349800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,自分の下半身を撫でながらそう言ってみると、ちーちゃんは僕の目を見つめ返してきた。 349900 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,そ、そんなに見つめられるとおじさん照れちゃう……。 350000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_018.wav,chie,,3,,,,,,,,「お願いって……おちんちんのこと?」 350100 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「そうそう! 今日は、この間ちーちゃんにやって上げたみたいに、おじさんのここをぺろぺろしてほしいんだ!」 350200 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_019.wav,chie,,5,,,,,,,,「おちんちん舐めるの……?」 350300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「うん! ……だめ、かな?」 350400 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,ちーちゃんの困ったような表情を見て、思わず不安になってしまう。 350500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,5,,,,,,,,「おねがい! このとーり!」 350600 ,,,,,,,,,,chie,,5,,,,,,,,押しに弱いちーちゃんなら、必死に頼み込みさえすればお願いを聞いてくれるはずだ! ここは押すしかない! 350700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_020.wav,chie,,14,,,,,,,,「……でも、おちんちんから出るお汁、変な味がするし……」 350800 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,僕から目線をそらすようにちーちゃんは俯いてしまう。 350900 ,,,,,,,,,,chie,,14,,,,,,,,……こうなったらしかたない、ちーちゃんの好きなアレを使うしかない! 351000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,14,,,,,,,,「ちーちゃん、よく聞いて! もしおちんちん舐めてくれるなら、チャンプヨークルを用意してあげるよ!」 351100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_021.wav,chie,,3,,,,,,,,「チャンプヨークル……?」 351200 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,アレ、ちーちゃんは知らないのか? ……そうか、普段10円単位のお菓子の棚しか見てないから気づかなかったんだ。 351300 ,,,,,,,,,,chie,,3,,,,,,,,こんなお菓子があるって知ったら、きっと驚くだろうな……。 351400 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,3,,,,,,,,「ほら、ちーちゃんってよくヨーグルト風味のお菓子食べてるでしょ?」 351500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_022.wav,chie,,23,,,,,,,,「あっ、わかった! 20円のやつでしょ! ちーちゃん、あれだいすきー!」 351600 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,反応は上々。これなら問題なく、言うことを聞いてくれるに違いない。 351700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「チャンプヨークルは、あれをとっても大きくしたものなんだ」 351800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_023.wav,chie,,1,,,,,,,,「おおきい……? 見たい見たい!」 351900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「ちょっと待っててねー。すぐに取ってくるから」 352000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目を輝かせながら、ちーちゃんは期待に胸を膨らませている。 352100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,思ったとおりだ、と思わず笑みがこみ上げてきた。ニヤついた顔を隠しながら、僕はチャンプヨークルを置いている棚へと向かった。 352200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,棚の上の方へ陳列していたそれは、250円と駄菓子では高めの値段なため売れ残っている。 352300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もう少し安くなってくれれば売れるんだろうけど……。でも、仕入れていて助かった。 352400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,こういう時のためにも、チャンプヨークルは切らさないようにしよう。 352500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,目的の駄菓子を手に取る。手のひらサイズほどあるため、なかなかの重量をしている。さすが250円の駄菓子といったところか……。 352600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_024.wav,,,,,,,,,,,「おいちゃん、まだー?」 352700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,おっと、急かされてしまった。早くこれを見せてあげよう。 352800 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,座敷のへりにちょこんと座り、チャンプヨークルを今か今かと待っているちーちゃんの元へ戻った。 352900 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……じゃん! これがチャンプヨークルだよ!」 353000 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ばばーんと効果音が突きそうな勢いで、ちーちゃんの目の前に駄菓子を差し出す。 353100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_025.wav,chie,,4,,,,,,,,「うわー! すごっく大きー! こんなお菓子あったんだ!」 353200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃんが知らないのも仕方ないよ。だってこれ、250円するからね」 353300 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_026.wav,chie,,24,,,,,,,,「250円……。それって、えっと……10円玉が1枚2枚……」 353400 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,指を折り曲げてちーちゃんは計算しようとする。 353500 ,,,,,,,,,,chie,,24,,,,,,,,そうか、100円玉自体使うことが少ないから全部10円基準で考えちゃうんだな。 353600 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,24,,,,,,,,「10円玉使うなら25枚必要だね」 353700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_027.wav,chie,,25,,,,,,,,「そ、そんなに!? ちーちゃん、買えないよ?」 353800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,25,,,,,,,,「安心して、お金は必要じゃないから。ただし、おじさんのお願いを聞いてくれたらだけどね」 353900 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_028.wav,chie,,7,,,,,,,,「おちんちんをなめたらいいんでしょ! ……ちーちゃん、やるよ!」 354000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,7,,,,,,,,「ありがとう、ちーちゃん。じゃあ、おじさんの部屋に行こうね」 354100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,誰にも邪魔させないために、座敷を上がり自室へと向かった。 354200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは、チャンプヨークルをよほど気に入ったのか、るんるん気分でついてきてくれる。 354300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,もうすぐちーちゃんにぺろぺろしてもらえると思うと、鼻息が荒くなってしまった。 354500 ,,,,32,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「それじゃあちーちゃん、約束通り……ね?」 354600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ズボンを脱ぎ、猛り立つペニスを露出させた。 354700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_029.wav,chie,,23,,,,,,,,「もう大きくなってる……おいちゃん、どうやってなめればいいの?」 354800 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,おじさんのペニスをそんな純粋な目で見たらだめだよ……。押し倒したくなっちゃうじゃないか。 354900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,23,,,,,,,,「このままぺろぺろしてくれてもいいんだけど……。ちーちゃん、まだおちんちんの味に馴れてないでしょ? だから、なめやすいようにこうしてあげる」 355000 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,持っていたチャンプヨークルの蓋をあけ、その中におちんちんを突っ込んでやる。 355100 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,ペースト状の柔らかな感触に優しく包み込まれた。 355200 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,これは……! ちょっと気持ちいいかもしれない……って僕は何をしようとしてるんだ! 355300 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,せっかくちーちゃんが目の前にいるのに、一人でオナニーを始めるつもりか? 355400 ,,,,,,,,,,chie,,23,,,,,,,,危うく動かしてしまいそうになった腰を理性で止める。 355500 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_030.wav,chie,,4,,,,,,,,「あっ……チャンプヨークル……」 355600 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,これから何をするのか分からないちーちゃんは、目の前で大好きな駄菓子を犯されてしまいショックを受けたようだ。 355700 ,,,,,,,,,,chie,,4,,,,,,,,だけど安心して。これから、ちーちゃんにはちゃんとこれを食べてもらうからね。 355800 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「ちーちゃん、そんな顔しないで。おじさんは別に、イジワルしようとしてるわけじゃないからね」 355900 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,そろそろいいかな? 駄菓子の容器からペニスを抜き出す。 356000 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,すると、ペーストに包まれ真っ白になった一本の大きな棒が現れた。 356100 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,これが今からちーちゃんに食べてもらう、ヨーグルトおちんちんだ! 356200 ,,,,,,,,,,chie,,9,,,,,,,,イカ臭い風味とさわやかな酸味が特徴の自家製駄菓子! 356300 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,9,,,,,,,,「ちーちゃんには、今からこれを食べてもらうからね。お腹いっぱいになるまで、ごちそうしてあげるよ」 356400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_031.wav,chie,,29,,,,,,,,「……ふつうに食べたかったな……」 356500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,29,,,,,,,,「おちんちんの味が苦手だって言うちーちゃんのために、せっかく用意したのに……」 356600 ,,,,,,,,,,chie,,29,,,,,,,,ちーちゃんの罪悪感を利用するために、肩を落としショックを受けたふりをする。 356700 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_032.wav,chie,,34,,,,,,,,「おいちゃん……ごめんね……! ちーちゃん頑張る、だから元気を出して!」 356800 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,やった! やったぞ! ちーちゃんにおちんちんを舐めてもらえる! 356900 ,,,,,,,,,,chie,,34,,,,,,,,テンションの上がってきた僕は、意気揚々とペニスをちーちゃんの顔の前に突き出した。 357100 ,,,9,,1150000,,,,,,,,,,,,,,, 357200 ,*mem,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,, 357300 ,,,9,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_033.wav,chie,,0,,,,,,,,「すんすん……あっ! いつものやつと同じ匂い!」 357400 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,恐る恐るヨーグルトおちんちんの匂いを嗅いだちーちゃんは、いつも買っている駄菓子と同じ匂いを感じ一気に顔を明るくさせる。 357500 ,,,,,1150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「匂いもだけど、味も一緒だよ。……どう? 食べたくなってきたでしょ?」 357600 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_034.wav,chie,,0,,,,,,,,「うん! 食べたい!」 357700 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃん、食べたいだなんてそんなハッキリ……これはおちんちんだよ? 357800 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,でも、そこまで言うなら我慢させるわけにはいかないなー。 357900 ,,,,,1150000,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「食べ方を教えてあげるね。ソフトクリームみたいに、周りを舐めとっていくんだ。手を使っちゃだめだよ……できる?」 358000 ,,,,,1150000,,千恵,千恵,032_CB23_c_035.wav,chie,,0,,,,,,,,「えっと……こうすればいいのかな……?」 358100 ,,,,,1150000,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは舌を出し、おずおずとおちんちんを舐め始めた。 358300 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おほぉっ! ……そう、上手だね……!」 358400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ペースト状の駄菓子が舐め取られる度に、軽く触れる舌の感触……。今真に僕は、一つの偉業を成し遂げたのだ! 358500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,刺激は少ないが、その分シチュエーションで燃えさせられる! 358600 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_036.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぺろ……おいしい! おいちゃん、これすごくおいしいよ!」 358700 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,ヨーグルト風味のおちんちんを気に入ってくれたのか、ちーちゃんは嬉しそうに舌を動かした。 358800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,無我夢中で食べ進めているため、口元が白くベトベトになっている。 358900 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,あたかも精液がついているかのように見え、背徳感でペニスが張り裂けそうになった。 359000 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,こんな無防備な女の子に、おちんちんを舐めてもらえるなんて……駄菓子屋はなんて素晴らしい職業なんだ! 359100 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「どうだい、ちーちゃん? おちんちん美味しい?」 359200 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_037.wav,chie,,0,,,,,,,,「甘くておいしーよ、変な味しない!」 359300 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「よかったー。じゃあ、お腹いっぱいになるまでどんどん舐めようね」 359400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,まぁ、おじさんが言うまでもなく、どんどん食べ進めてるみたいだけどね。 359500 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,おお……ちーちゃん、そんなとこまで舐めちゃうの!? 359600 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,裏筋は一番感じちゃうところだから気をつけてもらわないと……! 359700 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅ……! おぉ……いいよ、ちーちゃん……!」 359800 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_038.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持ちいいの……?」 359900 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「とってもね……。こんなに気持ちよくしてもらえるなんて、嬉しいよ」 360000 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_039.wav,chie,,0,,,,,,,,「ほんと!? じゃあ、もっとがんる!」 360100 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,先端を必要に舐めてくるちーちゃんの舌使いに、尿道が刺激される。 360200 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,これ以上同じ場所を責められ続けたら、イってしまう……。 360300 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,一度射精すれば楽になるだろうが、僕はその選択をしない! 360400 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,極限まで溜めてから、最後に精液をちーちゃんに味わってもらうのだ! 360500 ,,,,,1150010,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、先っぽばかりじゃなくて、こっちの棒のほうもお願い。それ以上舐めると、苦いお汁が出てくるよ」 360600 ,,,,,1150010,,千恵,千恵,032_CB23_c_040.wav,chie,,0,,,,,,,,「あの変な味のお汁? ……やだ!」 360700 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは、慌てて竿のほうを舐め出した。 360800 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,やっぱりまだおちんちんの味には馴れてないんだね。 360900 ,,,,,1150010,,,,,,,,,,,,,,,しばらくはチャンプヨークルの味でごまかすしかないな。 361000 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_041.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……ヨークルなくなっちゃったよ……?」 361200 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは困ったようにペニスを見つめていた。 361300 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんは食べるのが早いなー。 361400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,だけど、駄菓子の容器にはまだまだ中身が残っている。いくらでも続きができる。 361500 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「安心してちーちゃん。まだ残ってるから……すぐに食べられるよ」 361600 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_042.wav,chie,,0,,,,,,,,「やったー! まだまだ食べられるんだね!」 361700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,両手を大きく上げ、体全体で喜びを表現してくれる。 361800 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,そんなにまでヨーグルト風味のおちんちんを気に入ってくれたのか! 361900 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,おじさんのおちんちんを好きになってくれるなんて……はぁ……はぁ……! 362000 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,息を整えないと、理性が保てない。 362100 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、これを使っておじさんのおちんちんを真っ白にして」 362200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_043.wav,chie,,0,,,,,,,,「さっきみたいに、舐めるところにぬればいいの?」 362300 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きなだけ塗ってくれていいからね」 362400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんにチャンプヨークルの容器を渡し、ペニスをコーティングしてもらう。 362500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_044.wav,chie,,0,,,,,,,,「うんしょ……美味しくなるようにいっぱいぬってあげるね!」 362700 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_045.wav,chie,,0,,,,,,,,「わっ……おちんちんびくびくしてる!」 362800 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おふぅ……もっとそーっと、やってくれる?」 362900 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_046.wav,chie,,0,,,,,,,,「痛かったの?」 363000 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「痛くはないんだけど……」 363100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,あんまり刺激されるとイってしまう。そのことを伝えてもちーちゃんにはよくわからないだろう。 363200 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「優しく塗ってくれたほうがおじさんは嬉しいかな」 363300 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんの手を取り、指導してあげる。 363400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,少し時間をかけて丹念に塗ったおかげで、肌色の部分はほとんどなくなった。 363500 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「準備もできたし……今度は食べ方を変えてみようか」 363600 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_047.wav,chie,,0,,,,,,,,「食べかた……? ほかにもあるの?」 363700 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「次は舐めるんじゃなくて、咥えてみよう」 363800 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_048.wav,chie,,0,,,,,,,,「くわえる……でもこんな大きいの、ちーちゃんのお口に入らないよ?」 363900 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「大丈夫……ちゃーんおじさんの言うことを聞いてたらできるはずだよ」 364000 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ここまで来たんだ、どうせイクならちーちゃんの口の中がいい。 364100 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,フェラをしてもらわないときっと一生後悔することになる。 364200 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「まずは、お口を開けて……頑張れるところまででいいからね」 364300 ,,,,,1150030,,千恵,千恵,032_CB23_c_049.wav,chie,,0,,,,,,,,「……あーんっ!」 364400 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは素直に言うことを聞き、口を大きく開けた。 364500 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,真っ白な歯を覗かせるちーちゃんの口……今からここにおじさんのおちんちんが入っていくんだ! 364600 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,だけど、えづいてしまわないように落ち着いてゆっくり入れないと……。 364700 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ここでちーちゃんにムリをさせて、嫌がられるようになれば今までの苦労が全部水の泡だ。 364800 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,ふぅ……深呼吸だ。3、2、1のタイミングでいこう! 364900 ,,,,,1150030,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そのままだよ? 急にお口を閉じたらだめだからね」 365000 ,,,,,1150030,,,,,,,,,,,,,,,よし……心の準備が出きた。3……2……1……今だ! 365200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_050.wav,chie,,0,,,,,,,,「むぐっ!?」 365300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,にゅるりとちーちゃんの口におちんちんが入っていく。 365400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,まだ駄菓子のコーティングが残っているため、口内の感触がさほど伝わってこない。 365500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,しかし、コーテイングさえ剥がれてしまえばこっちのものだ。すぐそこに楽園が待っている! 365600 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、苦しいとは思うけど、さっきみたいに口の中で舌を動かしてみて」 365700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_051.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐぅ……むっ……れろ……」 365800 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あぁぁっ……くぅ! ……これだ、これを待ってたんだよ!」 365900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,もごもごと口を動かしているため、時折おちんちんに歯が当たる。 366000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,痛いという感覚はあるものの、今は喜びが優っている。萎えるどころか、一層固さがました。 366100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「腰を動かすからね……キツかったら教えて」 366200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,口を開きながら、こくこくと首を小さく縦にふる……そんなちーちゃんに保護欲を掻き立てられる。 366300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,乱暴にしてはだめだ、と今一度心に誓い、僕は身体を動かした。 366400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,あまり奥行きのない口内は、ペニスを半分ほど入れ込んだところで行き止まりになってしまう。 366500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,……亀頭が触れている感触……もしかしてノドちんこ!? 366600 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,これがちーちゃんの……! 女の子には3っつの穴があるが、そのうちの1つを制覇した気分だ! 366700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_052.wav,chie,,0,,,,,,,,「むむっ……! ん〜〜!」 366800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おっと……これ以上はさすがに苦しいか。ちーちゃんが首を横に振ったところで、一度腰の動きを止める。 366900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,いずれはこのおちんちんを根本まで飲み込んでもらいたいな……。 367000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,これから少しずつ、慣れていってもらおう。 367100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ごめんねちーちゃん、いったん休憩しょうか」 367200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そう言って僕は、ちーちゃんの口からペニスを抜いた。 367400 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「咥えてみてどうだった?」 367500 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_053.wav,chie,,0,,,,,,,,「ちょっと苦しかったけど……おいしかったよ! だから……もっと食べさせて!」 367600 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの反応は意外だった。……もっと嫌がってしまうのかと思ったが、違うらしい。 367700 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,嫌がるどころか、自分からおちんちんを求めている。 367800 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,これは……! イケる! ちーちゃんの気持ちが変わらないうちに、第二ラウンドへと移行する。 367900 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,舐め取られてしまったヨークルを再びコーティングし、ちーちゃんに食べてもらう。 368100 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_054.wav,chie,,0,,,,,,,,「んっ……むふぅ……!」 368200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,咥えることに抵抗のなくなったちーちゃんは、パクリとペニスに食いついた。 368300 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,とろけてしまいそうなほどの温かさが、ペニス全体に伝わってくる。油断していると腰が抜けてしまいそうだ。 368400 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅ……きくぅ……」 368500 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,拙いが確実にヨークルを舐めとる舌の動き……ひいては、僕を喜ばせようとするその心意気に感動すら覚えてしまう。 368600 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,感謝の気持ちを込めて、ちーちゃんの頭を撫でてやった。すると、くすぐったそうに笑う。 368700 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちん好きになってくれた?」 368800 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_055.wav,chie,,0,,,,,,,,「まだわかんな……だけど、きらいではないかな」 368900 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,今はそれで十分だ。嫌いじゃないということは、駄菓子の力を借りればいつでもフェラチオをしてくれるってことだろう。 369000 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,僕の考えは間違いではないはずだ。 369100 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,これからどんどんエッチになっていくであろうちーちゃんのことを考えると、胸の高鳴りが収まらない。 369200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,早くステップアップできるかは今の僕に掛かっている。今日この1日でエッチな知識を叩き込んであげよう! 369300 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,まずはちーちゃんが舐めているこのおちんちんについてだ! 369400 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「好きかどうかわからないかー。なら、好きになってもらえるように、色々教えてあげるね」 369500 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_056.wav,chie,,0,,,,,,,,「ふぐ……ふぐ……!」 369600 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、おちんちんの裏筋ってわかるかなー……下のほうのことなんだけど」 369700 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_057.wav,chie,,0,,,,,,,,「んちゅっ……んむぅ……! ……ほほ?」 369800 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの舌が、裏筋を這う。 369900 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そうそこ! そこはね……裏筋って言っておちんちんの敏感な場所なんだ」 370000 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_058.wav,chie,,0,,,,,,,,「むー……ぢゅぢゅぢゅっ! れるれるれる……ひもひいい?」 370100 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,頬張っているせいで、舌足らずになった言葉を投げかけてきた。 370200 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,この子は、どれだけ僕を喜ばせてくれるんだ! 370300 ,,,,,1150040,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「その調子でどんどん舐めて……すごくいいよ!」 370400 ,,,,,1150040,,千恵,千恵,032_CB23_c_059.wav,chie,,0,,,,,,,,「ぢゅっ……れろ……んんっ……!」 370500 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口撃が僕を責め立てる。今までは責めることしかしていなかったが、責められるというのもいい……。 370600 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,新たな可能性を見つけ、僕の興奮は最高潮になる。 370700 ,,,,,1150040,,,,,,,,,,,,,,,ペニスの先端がじんわりと熱くなる。射精のときが目前に迫り、ガマン汁が漏れだしてきたのだ。 370900 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_060.wav,chie,,0,,,,,,,,「あふぅ……ぷはっ! へ、変な味がしてきたよ……!」 371000 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんがペニスを吐き出す。 371100 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ああ……だめじゃないかちーちゃん、まだ食べきってないよ?」 371200 ,,,,,1150020,,千恵,千恵,032_CB23_c_061.wav,chie,,0,,,,,,,,「でもでも……甘くなくなってきたし……」 371300 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「そんなこと言って残そうとしたってだめだよ。一度口につけたものは、最後まで食べ切らないとね」 371400 ,,,,,1150020,,,,,,,,,,,,,,,甘くないなら、少しクリームを足してあげよう。僕は自分でペニスにクリームを塗り、再びちーちゃんに加えてもらう。 371500 ,,,,,1150020,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほら……好き嫌いしないで、苦手なものは克服しよ」 371700 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_062.wav,chie,,0,,,,,,,,「んぐぅっ! ……むぅっ……ぢゅぅっ……ふひぃっ……!」 371800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,そろそろ我慢の限界に近づいていたため、多少強引だとしても最後まで付き合ってもらう。 371900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,抵抗感があるちーちゃんは、舌でペニスを押し返そうと必死になっていた。 372000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ごめんねちーちゃん、おじさんはもう止まれないんだ! 372100 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「頑張って! ちーちゃんが頑張ればすぐに済むから!」 372200 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_063.wav,chie,,0,,,,,,,,「はふぅぅっ……じゅぅっ! ん〜!」 372300 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もっとちゃんと味わって、もしかしたら美味しいかもしれないよ?」 372400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,必死にちーちゃんを説得しながら、口内でペニスを暴れさせる。 372500 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんをよく味わってもらうために、舌に擦りつけた。少しザラザラとした感触が亀頭に伝わる。 372600 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_064.wav,chie,,0,,,,,,,,「むむぅ……んっ……ぢゅっっ……! ぢゅちゅぅっ!」 372700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,僕の説得に応じてくれたのか、ちーちゃんの抵抗が和らいだ。 372800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,少し困った表情をしているのは、僕の気のせいだろうか? 372900 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ありがとう……このお返しはちゃんとするからね」 373000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,なんだかんだ言っても、ちーちゃんは最後まで僕に付き合ってくれる優しい女の子だ。 373100 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,その優しさに漬け込んでしまう僕は、まだまだ大人げないと痛感してしまう。 373200 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,だからと言って、この行為をやめるつもりはない。盛大に射精させてもらおう! 373300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんの口内の感触を噛み締めながら、僕はいよいよそのときを迎えようとしていた。 373400 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんもうすぐイきそうだ……そのまま口を咥えてて!」 373500 ,$menu_begin,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■選択肢 ↓,"$menu_item 0,口内射精の場合,sel_1a",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@口内射精の場合 ↓,"$menu_item 1,外出しの場合,sel_1b",,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出しの場合 ↓,$menu_end,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 373600 ,*sel_1a,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■@口内射精の場合 373800 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_065.wav,chie,,0,,,,,,,,「へふっ!? んっ……むぅ〜!」 373900 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ほわぁ〜! 出るぅ! 出すよ、出すからねっ!」 374000 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,溜まりに溜まった熱を一気に解き放つ。 374100 ,,,,,1150050,,千恵,千恵,032_CB23_c_066.wav,chie,,0,,,,,,,,「んふぅうぅっ! ……んぐぅうっぅ……んんんっ!」 374200 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ご、ごめん! 大丈夫、ちーちゃん?」 374300 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,思っていたよりも大量に射精してしまい、ちーちゃんが苦しそうにだった。 374400 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,慌てて口からペニスを抜き出す。 374600 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「……苦しくない? ……吐き出してもいいからね?」 374700 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_067.wav,chie,,0,,,,,,,,「……ごくっ! ぷはぁっ……飲んじゃった!」 374800 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,そう言ってちーちゃんは僕に笑いかけてくる。 374900 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,飲んじゃったって……あの量を全部? 375000 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おちんちんの味、苦手なんじゃなかったの?」 375100 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_068.wav,chie,,0,,,,,,,,「変な味だとは思ったけど、おいちゃん飲んでほしそうだったから……ごっくんしちゃった!」 375200 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,ちーちゃんは僕に見せつけるように、口を大きく開ける。 375300 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,本当に全部飲んじゃってる……。ちーちゃん、僕のためだからってそこまで頑張らなくてもいいのに……。 375400 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「あんまり無茶したらだめだよ? 嫌なら嫌ってちゃんと言わないと」 375500 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_069.wav,chie,,0,,,,,,,,「いやじゃないよ。だって、おいちゃんのためだもん!」 375600 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,屈託のない笑顔を僕に向けてくるちーちゃんはまさに天使だった。 375700 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,……こんな可愛い女の子の身体の中に、僕の精子が吸収されてしまったのか……。 375800 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,そう考えると、自分の精液に嫉妬してしまいそうになった。 375900 ,,,,,1150060,,千恵,千恵,032_CB23_c_070.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん、気持よかった?」 376000 ,,,,,1150060,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「もちろんだよ……ありがとうね、ちーちゃん」 376100 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃん感謝しながら、口元の精液を拭ってやる。 376200 ,,,,,1150060,,,,,,,,,,,,,,,くすぐったそうに身を捩ったが、嫌がる様子は全くなかった。 376300 ,$go join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 376400 ,*sel_1b,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■A外出しの場合 376600 ,,,,,1150050,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「くぅぅ……やっぱりだめだ! そんな酷いことできない!」 376700 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,口の中に出したい衝動をなんとか理性で抑えこむ。 376800 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,おちんちんの味に慣れていなちーちゃんのために、射精をする瞬間に口からペニスを抜き去った。 376900 ,,,,,1150050,,,,,,,,,,,,,,,勢いがついていた白濁液は、そのままちーちゃんの顔に降り注ぐ。 377200 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_071.wav,chie,,0,,,,,,,,「――ひぁぁっ!? すごい、おちんちんから真っ白なのがいっぱい出てる!」 377300 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「うぅっ……はぁっ……ふぅ……!」 377400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,本当は口の中で全部受け止めて欲しかったけど、さすがに自重しておこう。 377500 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_072.wav,chie,,0,,,,,,,,「おいちゃん……いっぱいでたね。気持ちよかったの?」 377600 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃんがテクニシャンだったからね。おじさん、イっちゃったよ」 377700 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_073.wav,chie,,0,,,,,,,,「おじさんが気持ちよくなってくれて、ちーちゃんもうれしい!」 377800 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,ドロドロの精液で汚しながら笑顔を向けてくれる。 377900 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「おじさんのために頑張ってくれて、ありがとうね」 378000 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,感謝の気持を伝えつつ、ちーちゃんの顔にかかった精液をティッシで拭いてあげる。 378100 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,自分で出しておいてなんだが、こんな量を出してしまうなんて、元気すぎるだろうと思わず感心してしまった。 378200 ,,,,,1150061,,千恵,千恵,032_CB23_c_074.wav,chie,,0,,,,,,,,「……どうしたの?」 378300 ,,,,,1150061,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「今日はちーちゃんにいっぱい頑張ってもらったなって、思っただけだよ」 378400 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,不思議そうに僕を見つめてくるちーちゃんの頭を撫でてやる。 378500 ,,,,,1150061,,,,,,,,,,,,,,,僕はちーちゃんを愛でながら、ズボンを穿き直した。 378600 ,*join_1,,,,,,,,,,,,,,,,,,,■合流 378700 ,$event_return,,,,,,,,,,,,,,,,,,, 379000 ,,,2,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「――これでよし……。すっかり綺麗になったね」 379100 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,ティッシュを使い、精液の拭き残しがないそうに事後処理する。 379200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,その間、ちーちゃんは僕の股の間にちょこんと座り、大人しくしていた。 379300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,初めてのフェラチオで疲れてしまったんだろう。 379400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,やっぱり少しムリをしてたみたいだな……。ここは、取っておきのアレで元気を出してもらおう! 379500 ,,,,,,,主人公,<名>,,,,,,,,,,,,「ちーちゃん、ちーちゃん! これ、まだ余ってるから食べてもいいよ」 379600 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,僕が差し出したのは、チャンプヨークルだ。 379700 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,3分の1ほど残っていたものをちーちゃんにプレゼントしてあげる。 379800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_075.wav,chie,,4,,,,,,,,「えっ……いいの!」 379900 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,4,,,,,,,,「もちろん! 今日は頑張ってくれたからね。その御礼だよ」 380000 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_076.wav,chieL,,1,,,,,,,,「おいちゃーん!」 380100 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,背を向けていたちーちゃんは、ガバっとこちらに向き直ると、その勢いのまま抱きついてきた。 380200 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,1,,,,,,,,「おっとと……ちーちゃん、急に抱きついてきたら危ないじゃないか〜」 380300 ,,,,,,,,,,chieL,,1,,,,,,,,口では注意しているが、内心これでもかというほど喜んだ。 380400 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_077.wav,chieL,,21,,,,,,,,「うれしかったんだもん!」 380500 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,21,,,,,,,,「そうかそうか……そこまで喜んでくれるとは思わなかったよ」 380600 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_078.wav,chieL,,0,,,,,,,,「ちーちゃん、これ好きだからね! ……ほんとに食べていいの?」 380700 ,,,,,,,主人公,<名>,,chieL,,0,,,,,,,,「ウソなんかつかないさ。全部食べていいよ」 380800 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_079.wav,chie,,1,,,,,,,,「やったー! いただきまーす!」 380900 ,,,,,,,,,,chie,,1,,,,,,,,一度、ペニスが突っ込まれた駄菓子をちーちゃんは美味しそうに頬張った。 381000 ,,,,,,,主人公,<名>,,chie,,1,,,,,,,,「食べ終わったら、今日はもう帰ろうね」 381100 ,,,,,,,千恵,千恵,032_CB23_c_080.wav,chie,,21,,,,,,,,「はーい!」 381200 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,元気よく返事をしたちーちゃんは、手を止めることなくチャンプヨークルを完食した。 381300 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,さっきまであの口にペニスを入れていたのかと思うと、妄想が止まらなくなる。 381400 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,……ちーちゃんが帰ったあとにでも鎮めるとするか。 381500 ,,,,,,,,,,,,,,,,,,,,新しいオカズを仕入れることができた僕は、ウキウキとした表情でちーちゃんを見送った。 381600 ,,,0,9000,,,,,,,,,,,,,,,, 381800 ,$go commonD_top,,,,,,,,,,,,,,,,,,, ,