[ { "dispIdx": 1, "title": "出発前、お別れ乱交", "process": "□白雪の初期性経験で『経験豊富』を選択", "text": "白雪が日ノ本に旅立つ前日、軍の男たちは白雪と\n最後になるかも知れないセックスに興じていた。\n白雪と肉体関係にある軍の男たちが、\n宿にこぞって集まったため、出発する前日だと\nいうのに朝まで乱交することに……。" }, { "dispIdx": 2, "title": "白雪・リンドブロムの旅立ち", "process": "□プロローグで発生", "text": "日ノ本にある『アイリスアカデミー』という\n学校に通うことになった白雪は軍の仲間たちに\n別れの挨拶をした。" }, { "dispIdx": 3, "title": "アイリスアカデミー", "process": "□プロローグで発生", "text": "アイリスアカデミーに初めて訪れた白雪は\n規模に驚愕する。母の仇を見つけ出して、\nこの手で殺すこと――決意を新たにした。" }, { "dispIdx": 4, "title": "転校の挨拶", "process": "□アカデミーの校舎に入る", "text": "アカデミーに到着したら職員室に来るように\n手紙で指示を出されていた白雪は、\nすぐに職員室に向かうのだった。" }, { "dispIdx": 5, "title": "クラスメートに勝負を挑まれる", "process": "□1年A組の教室から出る", "text": "白雪が教室を出るとクラスメートの\n天城朱音が絡んでくる。\n彼女は魔力がない白雪をアカデミーから\n退学させるべく『決闘』を申し込んできた。" }, { "dispIdx": 6, "title": "訓練場で実戦感覚を取り戻せ!", "process": "□アカデミー敷地内にある訓練場に入る", "text": "天城朱音と決闘する前に、実戦感覚が鈍っている\nような気がした白雪はアカデミーの敷地内にある\n訓練場で身体を動かしておこうと思った。" }, { "dispIdx": 7, "title": "天城朱音と決闘", "process": "□女子寮の自室に行く\n□部屋内にある『EVENT』マークに触れる", "text": "天城朱音に決闘を申し込まれた白雪。\n決闘は夜なので、まだまだ時間がある。" }, { "dispIdx": 8, "title": "黒羽夜鶴", "process": "□『天城朱音と決闘』終了後に発生する", "text": "夜鶴には忘れられない出来事がある。\nアカデミーに入学したばかりの頃、野外演習で\n当時バディだった女の子を命の危機にさらした。\n過去に自らの魔力を暴走させたことや、\nその出来事がきっかけで彼女は自らの\n大きすぎる魔力を制御しようと努力している。" }, { "dispIdx": 9, "title": "アカデミーの教師相手に援交する夜鶴", "process": "□夜鶴の初期性経験で\n 『非処女』・『経験豊富』を選択", "text": "エッチが大好きな夜鶴はアカデミー内の生徒のみ\nならず、教師とも関係を持っている。\n千影との訓練のあと、肉体関係にある教師に\n呼び出された夜鶴は食事の後、ラブホテルへ。\nそこで、いつものように教師とセックスする\nのであった。" }, { "dispIdx": 10, "title": "バディ結成へ", "process": "□女子寮の自室に入る", "text": "許可なしの決闘をしたことで、千影にこってり\n絞られた白雪と天城朱音。夜遅くに解放された\n白雪は女子寮にある自分の部屋に向かうのだった。" }, { "dispIdx": 11, "title": "保健室の先生とアナルセックス", "process": "□保健室の先生に話しかける", "text": "アカデミーの保健室にいる先生は裏でアナルセックス\n大好きな人だと言われている。\n事実、彼とアナルセックスに及んだアカデミー生は\n少なからずいるとか……。" }, { "dispIdx": 12, "title": "クラスメートと空き教室でSEX", "process": "□アカデミー1Fにいる溝口翼に話しかける", "text": "白雪と夜鶴のクラスメートである溝口翼は\nヤリチンで有名な男。\nエッチさせてほしいと夜鶴にお願いしてきた。" }, { "dispIdx": 13, "title": "オリエンテーション", "process": "□試練の洞窟の最奥へ行く\n□ボスフロア入口の扉に触れる", "text": "『試練の洞窟』の奥にいるボスを倒せという\n課題を課せられた白雪と夜鶴。\n正式なバディとして認められるためには、この\n課題をクリアしなければならない。" }, { "dispIdx": 14, "title": "先輩からの手紙", "process": "□白雪の机を調べる", "text": "白雪がなんとなく自分の机の中を調べてみると\n一通の手紙が入っていた。\n何なのだろう? と白雪は中身を確認して――" }, { "dispIdx": 15, "title": "先輩からの呼出し", "process": "□裏山の入口にいる男に話しかける", "text": "手紙には『夜に裏山の入口に来てほしい』という\nことが書かれていた。放っておいてトラブルに\nなるもの嫌だと思った白雪は呼出しに応じること\nにした。" }, { "dispIdx": 16, "title": "勝負に負けて処女を奪われる", "process": "□処女で三澤恭平に敗北する", "text": "三澤恭平との勝負に敗北してしまった白雪。\n三澤は突然、敗者は勝者の言うことを聞かないと\nいけないと言いだし、白雪の処女を求めてくる。\nここで逃げたらバディである夜鶴に迷惑がかかる\nため、白雪は処女を差し出すことに……。" }, { "dispIdx": 17, "title": "勝負に負けてアナル処女を奪われる", "process": "□アナル処女で三澤恭平に敗北する", "text": "三澤恭平との勝負に敗北してしまった白雪。\n三澤は突然、敗者は勝者の言うことを聞かないと\nいけないと言いだし白雪の身体を求めてきた。\nアナルは経験がないと言う白雪のアナル処女を\n強引に奪ってきた。" }, { "dispIdx": 18, "title": "倉庫の前で夜鶴を待つ男子生徒", "process": "□夜のアカデミーで倉庫前にいる男に話しかける", "text": "アカデミーの倉庫の鍵を持っている男子生徒が\nいる。彼は倉庫でエッチなことをするのが趣味で\n夜鶴から話しかけられるのを待っていた。" }, { "dispIdx": 19, "title": "夜鶴に勝負を申し込んでくる男子生徒", "process": "□夜鶴が処女で発生", "text": "夜、訓練場前で夜鶴を待っている男子生徒がいる。\n彼は夜鶴に非公式での決闘を持ちかけたい\nようだが……。" }, { "dispIdx": 20, "title": "勝負に負けた代償は処女喪失だった", "process": "□笹田健に敗北する", "text": "男子生徒との非公式決闘に敗北してしまった夜鶴は\n取り決め通り、処女を捧げることになってしまう。\n夢中で夜鶴を犯してくる男子生徒は、夜鶴が嫌がる\nのも無視して、彼女の膣内に大量の精液を射精して\nきた。" }, { "dispIdx": 21, "title": "奥多田山オーク狩り", "process": "□奥多田山のオークの巣に行く\n□中にいるオーク10頭を倒す", "text": "奥多田山では現在、オークが大量に発生している\nらしい。アイリスのエージェントたちだけでは数が\n多すぎて対処することができず、アカデミーの\n生徒たちが実習としてオーク狩りを手伝うことと\nなった。" }, { "dispIdx": 22, "title": "東雲胡桃からの呼出し", "process": "□アイリスアカデミーB1Fの地下研究室に行く", "text": "1年の実習が終わり落ち着いてきたある日。\n胡桃は特別な課題があると白雪と夜鶴のバディを\n研究室に呼びだした。" }, { "dispIdx": 23, "title": "東雲胡桃の特別課題", "process": "□神宿から千々武洞窟に行く\n□千々武洞窟の最奥に到達する\n□ボスと戦い勝利する", "text": "胡桃からの課題は『千々武洞窟』にいるゴブリン\nウィザードを倒すこと。このまま放置していると\nゴブリンの巣が出来上がってしまい近隣に被害が\n出る。それを食い止めるために白雪と夜鶴は\n千々武洞窟に向かうのだった。" }, { "dispIdx": 24, "title": "女子が苦手な先輩に特別特訓", "process": "□訓練場にいる龍野先輩に話しかける", "text": "訓練で白雪が世話になっている龍野先輩に新しい\nバディができた。ただその人は大きな悩みを持って\nいるらしい。悩みを解消するために白雪が一肌脱ぐ\nこととなった。" }, { "dispIdx": 25, "title": "落ち込むクラスメートを励ます", "process": "□夜に男子寮1Fのドアにあるハートマークを調べる", "text": "かつての自分と同じような目に遭ったクラスメート\nを慰めるため、部屋に訪れた夜鶴。話を聞いたは\nいいものの、どのように励ましたらいいか\nわからない夜鶴は身体を使ってクラスメートを\n励ますことに……。" }, { "dispIdx": 26, "title": "陰湿なイジメに遭う生徒", "process": "□屋上に行くためのドアに触れる", "text": "屋上で何かが行われている。屋上の鍵が開いている\nことを不思議に思った白雪は現場に駆けつけるが。" }, { "dispIdx": 27, "title": "アイテムショップのお使い", "process": "□アイテムショップの店員に話しかける", "text": "神宿にあるアイテムショップの店員がすごく困って\nいるらしい。白雪と夜鶴は店員から話を聞くために\nアイテムショップをおとずれるのだった。" }, { "dispIdx": 28, "title": "マナグラスを採取せよ!", "process": "□マナグラスを手に入れる", "text": "ショップ店員の奥さんが病に倒れ、薬を作るために\nマナグラスが必要らしい。\nマナグラスは『尾鹿の森』に生えているというが\n魔物が出るため一般人は立ち入り禁止とのこと。\n話を聞いた白雪と夜鶴は尾鹿の森に向かった。" }, { "dispIdx": 29, "title": "秘伝を伝えたい元エージェントの老人", "process": "□BARにいる老人に話しかける", "text": "神宿にあるBARで老人がひとり酒を飲んでいる。\n彼は自分自身が編み出した技を若者に伝授したい\nと考えていて、魔力がないのに魔力がある者たち\nと対等以上に渡り合える白雪に目を付けた。" }, { "dispIdx": 30, "title": "奥多田山の穴ハグレオーク退治", "process": "□穴ハグレオークに話しかける", "text": "老人は白雪に自身が編み出した技を伝授したいと\n言う。その条件は奥多田山に生息している\n穴ハグレオークを倒し魔石を持ってくること\nだった。" }, { "dispIdx": 31, "title": "夜の街で暴れる若者たち", "process": "□夜に神宿にある『禍舞鬼町』の入口に行く", "text": "ある日の放課後、千影と胡桃に呼び出された\nアカデミー生たち。その中には白雪と夜鶴もいた。\n神宿の禍舞鬼町で『神宿連合』という半グレ集団が\n暴れていて、その制圧を手伝うというものだった。" }, { "dispIdx": 32, "title": "半グレ集団『神宿連合』を止めろ!", "process": "□禍舞鬼町内にいる半グレを5組倒す", "text": "夜、禍舞鬼町に駆けつけた白雪と夜鶴。\nアイリスの作戦がどこからか神宿連合に漏れて\nしまっていたらしい。到着した瞬間、すでに戦いの\n火蓋は切って落とされていた。\n白雪と夜鶴はアイリスに協力すべく半グレたちと\n戦うことに。" }, { "dispIdx": 33, "title": "進級試験", "process": "□津久場岳に行き課題をクリアして頂上にたどり着く", "text": "アイリスアカデミーでは学年末の学力テストが終わり\n進級試験の時期になっていた。進級試験は津久場岳に\n行き課題をクリアしながら頂上にたどり着くという\nもの。たどり着けなければ退学となる。" }, { "dispIdx": 34, "title": "風呂上がりに裸でうろつく先輩", "process": "□夜に女子寮で裸で会話している女子学生に\n 話しかける", "text": "夜の女子寮は男子禁制ということでだらしない姿で\n出歩いている人もいる。中には風呂上がりに裸で\nウロウロしている人もいる。もし、露出に興味が\nあれば何か思うところが出てくるかもしれない。" }, { "dispIdx": 35, "title": "夜のアカデミー露出徘徊", "process": "□H称号『露出癖』習得済みでアカデミーに入る", "text": "女子寮の先輩が風呂上がりに裸でうろついているのを\n見かけた。彼女は夜のアカデミー内で露出プレイを\nしたいみたいなことを言っていた。その話を聞き、\n自分もやってみたいと抑えが効かなくなって……。" }, { "dispIdx": 36, "title": "岡田千影からの話", "process": "□職員室にいる千影に話しかける", "text": "2年生に進級した白雪と夜鶴は2年A組の一員として\n慌ただしい新学期を送っていた。ある日の授業後、\n千影から伝えたいことがあるから職員室に\n来てほしいと言われて……。" }, { "dispIdx": 37, "title": "アイリス特別召集", "process": "□受付に話しかける", "text": "千影からアイリスから特別召集がかかったと言われた\n白雪と夜鶴。成功したらほぼ間違いなく特待生に\n選ばれるという。白雪たちはアイリスの本部に向かう\nのだった。" }, { "dispIdx": 38, "title": "アイリスダンジョン攻略", "process": "□アイリスダンジョンの最奥にたどり着く", "text": "白雪と夜鶴がアイリスから頼まれたことは\nアイリス本部の敷地内になるダンジョンの魔物退治\nだった。ダンジョンの奥にいるボスを倒せば\nしばらく大人しくなると言うので、ボスを倒しに\nアイリスダンジョンに向かうのだった。" }, { "dispIdx": 39, "title": "童貞を卒業したい元クラスメート", "process": "□夜の神宿で牧野直樹に話しかける", "text": "夜の神宿で売春したい人たちが集まる場所で\n去年のクラスメートがひとりたたずんでいた。\n彼は童貞であることがコンプレックスになっている。\n白雪はそんな元クラスメートに対して、私が相手に\nなろうかと提案する。" }, { "dispIdx": 40, "title": "痴漢を捕まえろ!", "process": "□神宿の駅前にいる駅員に話しかける", "text": "神宿駅の駅員は痴漢による被害に頭を悩ませている。\n夜鶴はなんとか力になってあげたいと、自分が囮に\nなり、痴漢を捕まえることに協力すると言い出す。" }, { "dispIdx": 41, "title": "誤った正義をかざす者", "process": "□神宿の売春広場にいる警察官に話しかける", "text": "最近、神宿にある売春の聖地と呼ばれる公園で、\n売春をしている女性が何者かに襲われるという事件が\n頻発しているらしい。" }, { "dispIdx": 42, "title": "釣り公園の魔物退治", "process": "□管理人に話しかける", "text": "アイリスの魔物退治部隊『ハント』から釣り公園の\n魔物退治の助っ人を頼まれた白雪と夜鶴。詳しい話を\n聞くために白雪たちは一ノ谷釣り公園の管理人に\n会いに行くのだった……。" }, { "dispIdx": 43, "title": "釣り公園地下水路に巣食うサハギンを退治せよ!", "process": "□サハギンを倒す", "text": "管理人から話を聞いた白雪と夜鶴。\n恐らくサハギンは群れをなしていて、クイーンが卵を\n産みまくっているのだと推測する。このまま放置は\nできない。すぐに地下水路に向かうふたりだった。" }, { "dispIdx": 44, "title": "特待生に選ばれた夜鶴に嫉妬する生徒", "process": "□夜にとある生徒に話しかける", "text": "白雪と夜鶴が特待生に選ばれたのは裏があるに\n違いないと勘ぐっている生徒がいる。自分が特待生に\nなれなかったことで、嫉妬しているようだ。" }, { "dispIdx": 45, "title": "風俗嬢にスカウトされる白雪", "process": "□神宿の風俗店前にいる女に話しかける", "text": "神宿をブラブラしていた白雪は風俗店の前にいた\n女性に声をかけられた。素質があるから働いてみない\nとスカウトされるのだが……。" }, { "dispIdx": 46, "title": "風俗嬢にスカウトされる夜鶴", "process": "□神宿の風俗店前にいる女に話しかける", "text": "神宿をブラついていた夜鶴にひとりの女性が声を\nかけてきた。彼女は風俗店のスタッフで、新規開店\nした風俗店で働いてくれる女の子を募集しているとの\nこと。夜鶴は彼女にスカウトされるのだが……。" }, { "dispIdx": 47, "title": "麗菜からの呼出し", "process": "□アカデミー3Fの生徒会室に行く", "text": "1年生のひとりがアカデミーを脱走した翌日のこと\n白雪と夜鶴は生徒会長の麗菜から呼出しを受けた。" }, { "dispIdx": 48, "title": "脱走した生徒を追いかけて", "process": "□夜に禍舞鬼町にある廃ビルへ行く", "text": "麗菜は薫子から『アカデミーを脱走した角田徹の\n居場所を突き止めた』と伝えられる。\n自分たちの手に負えることではないと、\nアイリスに報告へ向かう。その日の夜、麗菜から\n白雪たちに禍舞鬼町の廃ビルへ来るよう連絡が来た。" }, { "dispIdx": 49, "title": "角田徹を捕まえろ!", "process": "□禍舞鬼町廃ビルの最上階で角田徹を捕まえる", "text": "アカデミーから脱走した生徒、角田徹は調査をした\n薫子によるとネクロマンサーの力が目覚めている\n可能性があるとのこと。白雪と夜鶴は角田を捕まえる\nために廃ビルの最上階を目指す。" }, { "dispIdx": 50, "title": "ストリップショーに出演する白雪", "process": "□女エージェントに話しかける", "text": "白雪はイロコイのエージェントからストリップショー\nへの出演を頼まれる。エージェントは白雪が露出に\n興味があり、以前アカデミー内で露出プレイしていた\nことを知っていた……。" }, { "dispIdx": 51, "title": "ストリップショーに出演する夜鶴", "process": "□女エージェントに話しかける", "text": "夜鶴はイロコイのエージェントからストリップショー\nへの出演を頼まれる。露出に興味がある夜鶴は大勢の\n前で裸になれることに興奮する。誘惑に勝てず、\nストリップショーへの出演を快諾してしまい……。" }, { "dispIdx": 52, "title": "男湯に入ってみたい白雪", "process": "□銭湯の男湯に入る", "text": "ストリップショーに出たことで裸を見られることの\n快感を覚えた白雪。今度は公の場所で裸になって\nみたい欲求を抑えられることができず、銭湯の男湯に\n入ってみたいと思うのだった。" }, { "dispIdx": 53, "title": "男湯に入ってみたい夜鶴", "process": "□銭湯の男湯に入る", "text": "ストリップショーで大勢の観客の前に裸体を披露した\n夜鶴は自分が露出狂であることを強く自覚する。\nあの刺激をもう一度……と思った夜鶴はどうせならと\n男しかいない銭湯の男湯に入ってみたいと思うの\nだった。" }, { "dispIdx": 54, "title": "行方不明の人気配信者", "process": "□アカデミー3Fの生徒会室に行く", "text": "白雪と夜鶴が夜、寮の部屋でくつろいでいると\n人気配信者テルキンが行方不明となったニュースが\n流れてきた。翌日、白雪と夜鶴に麗菜から生徒会室に\n来るよう連絡が来た。" }, { "dispIdx": 55, "title": "行方不明の配信者捜索", "process": "□赤城峠の頂上に行く", "text": "行方不明になっている人気配信者テルキンの捜索を\n手伝うようアイリスから要請が来ていた。アカデミー\nのことで手が離せない麗菜の代わりに、白雪と夜鶴が\n手伝うことに。" }, { "dispIdx": 56, "title": "幻のウイスキーを求めて1", "process": "□夜に神宿のBARにいるマスターに話しかける", "text": "BARのマスターが困っている。\n常連客が幻のウイスキーと呼ばれるウイスキーを\n求めているようだが、入手ができないらしい。" }, { "dispIdx": 57, "title": "幻のウイスキーを求めて2", "process": "□魔物の魔石Bと魔獣の魔石Bを5個集め胡桃に話す", "text": "神宿のBARにいるマスターが求めているウイスキー\nは胡桃が手配できるとのこと。手配したウイスキーが\n届くまで白雪と夜鶴は胡桃の手伝いをすることに。\n魔導具の研究に必要なBランクの魔物の魔石と魔獣の\n魔石をそれぞれ5個ずつ持って来てほしいとのこと。" }, { "dispIdx": 58, "title": "突然魔力が覚醒したアカデミー生", "process": "□生徒会室にいる麗菜に話しかける", "text": "1年生の越智大翔という生徒に決闘を挑まれ応じた\n白雪。結果は白雪の圧勝で幕を閉じた。\n終わったあと、訓練場を出た白雪と夜鶴は\n麗菜に生徒会室に来るよう言われた。" }, { "dispIdx": 59, "title": "アイリスからの救援指令", "process": "□アイリス本部の1Fに行く", "text": "麗菜から魔力向上サプリ『ストレリチア』が\nアカデミー内で出回っている可能性があると聞いた\n白雪と夜鶴。近々、アイリスから救援指令があると\n言っていたが、その通りになった。指令を受けた\nふたりはアイリス本部に向かうことに……。" }, { "dispIdx": 60, "title": "明郷埠頭の違法取引", "process": "□夜に明郷埠頭の倉庫にたどり着く", "text": "魔力向上効果があるサプリ『ストレリチア』は本当に\n魔力が上がる効果があった。ただし副作用として\n魔力を完全に失ってしまう危険性があるらしい。\nそのような危険なモノが広まってしまってはマズイ。\n白雪と夜鶴は取引が行われている可能性がある\n明郷埠頭へ向かうのだった。" }, { "dispIdx": 61, "title": "現役最強の教え", "process": "□晶に話しかける", "text": "白雪と夜鶴のふたりは己が持つアーティファクトを\n全く使いこなせていないのでは?という悩みを\n抱いていた。このままではさらなる強敵を相手にした\nとき、生き残ることができないかも知れない。\nアーティファクトを使いこなしている晶に話を聞いて\nみることにした。" }, { "dispIdx": 62, "title": "アイリスダンジョンで特訓!", "process": "□アイリスダンジョンの最下層にたどり着く", "text": "晶にアーティファクトのことを相談すると、\n2年になったばかりの頃に行ったアイリスダンジョン\nに行くことを薦められた。" }, { "dispIdx": 63, "title": "千影からの呼出し", "process": "□職員室にいる千影に話しかける", "text": "放課後何しようと話し合っていた白雪と夜鶴の\nふたりは千影から職員室に来るよう呼出しを受けた。" }, { "dispIdx": 64, "title": "無能力暗殺者集団ZEROのアジトへ", "process": "□夜に渋野のBAR『ルービック』に行く", "text": "魔法省の関係者の変死の噂が広まり、その背後には\n「ZERO」と呼ばれる魔力を持たない暗殺組織が\nいるという。千影は白雪と夜鶴にアジトが渋野の\nBAR「ルービック」であることを伝える。\n彼女たちは夜にこのBARを訪れ調査を行うことに。" }, { "dispIdx": 65, "title": "ZEROと対決!", "process": "□ルービックの地下3Fにある扉に触れる\n□ボスと戦う", "text": "ルービックにたどり着くと、店主と柄の悪い客に\n絡まれたので撃退する白雪と夜鶴。その後、白雪が\n隠し階段を見つけたので、奥へ進んでいくことに。" }, { "dispIdx": 66, "title": "青井山墓地の鎮魂", "process": "□アイリス本部・アシストにいる男に話しかける\n□青井山墓地の最下層にいるボスを倒す", "text": "最近、夜になると青井山墓地の周りをゾンビが徘徊\nしているとの目撃情報が寄せられた。エージェントが\n調べるよう言われたみたいだが、彼はゾンビが苦手\nとのこと。白雪と夜鶴に救援を求めてきた。" }, { "dispIdx": 67, "title": "魔力保持者誘拐事件", "process": "□アイリスアカデミーの生徒会室に行く\n□夜に禍舞鬼町へ行き、絡まれている女性を助ける\n□白川研究所跡にいるボスを倒す", "text": "魔力を持つ者が誘拐される事件が発生している。\nクラスメートの天城朱音が誘拐された可能性があり、\nアイリスから救援要請を受けた。白雪と夜鶴は\n禍舞鬼町、麗菜と薫子は渋野へ分かれて行動すること\nになった。" }, { "dispIdx": 68, "title": "魔導具学会開催", "process": "□アカデミーの研究所に行き胡桃に話しかける\n□昼に渋野のセンターホテル前の麗菜に話しかける", "text": "魔力防衛省主催で魔導具学会が開かれる。\n昨今、魔力防衛省の関係者が襲撃される事件が\n頻繁に起こっているため、会場の警備をアイリスが\n担当することとなった。" }, { "dispIdx": 69, "title": "センターホテル占拠事件", "process": "□センターホテル7Fにいるボスを倒す", "text": "魔導具学会中、我孫子 琢磨たちによって会場が占拠\nされてしまった。重要人物だった豊泉大臣は我孫子に\nよって殺害され、学会に出席していた胡桃や他の\n研究者たちが人質となっている。" }, { "dispIdx": 70, "title": "手紙の送り主からの呼出し", "process": "□禍舞鬼町の居酒屋前にいる男に話しかける", "text": "センターホテルの事件から3日後、自室でくつろいで\nいた白雪の元に1件のメールが届いた。\n送り主は白雪の母を殺した犯人を知っていて、かつ、\nアイリスアカデミー入学を促してきた人物だった。\n禍舞鬼町の居酒屋近くで待つと言われたので、\n白雪はそこに向かうのだった。" }, { "dispIdx": 71, "title": "アイリスに敵対する者たち", "process": "□アイリス本部に行き受付に話しかける\n□ネクサス・フューチャーのアジトへ向かう\n□アジトにいるボスを倒す", "text": "センターホテル占拠事件以来、魔力保持者が魔力を\n持たない者たちに襲われるという事件が頻発する\nようになった。どうやら組織ぐるみで暴動を煽って\nいる連中がいるらしい。" }, { "dispIdx": 72, "title": "魔物研究家の頼み", "process": "□神宿にある『魔物研究所』に行く\n□研究所にいる相良亜紗美に話しかける\n□昼にエロドールダンジョンに行く\n□ダンジョン内で『ベレロフォーンの牢獄』を入手\n□ダンジョン最奥のボスを倒す", "text": "神宿にある魔物研究所で相良亜紗美という\n元アイリスの魔物研究家が日々、魔物について研究を\nしているという。\n彼女には夢があり、それを叶えるための魔導具を\n作っているが、素材が足りなくて困っているらしい。" }, { "dispIdx": 73, "title": "産めや孕めよ", "process": "□神宿の『魔物研究所』で相良に話しかける", "text": "魔物研究所の相良亜紗美にキマイラの魔石を渡して\nあげたことで大喜びされた。ぜひお礼がしたいとの\nことで、白雪と夜鶴は魔物研究所に来るよう\n言われた。" }, { "dispIdx": 74, "title": "アイリスを見限り裏切った者たち", "process": "□羽山高原へ行く", "text": "白雪と夜鶴の元にアイリスから新たな指令が入った。\n内容は『裏切り者がいるので対処しろ』というもの\nだった。裏切り者たちは『羽山高原』にアジトを\n構えているらしく、ふたりはそこに向かうことと\nなった。" }, { "dispIdx": 75, "title": "専代ダンジョンの魔族退治", "process": "□『アイリスダンジョンで特訓!』未クリアの場合は\n クリアする\n□専代ダンジョンへ向かう\n□ボスと戦う", "text": "専代にあるダンジョンに魔族が現れたらしい。\nまだ誕生したての魔族なので、他の魔族と比べると\n力は強くないらしい。『アクト』のエースである\n晶と鳴海がアイリスから動けない今、白雪と夜鶴が\n魔族退治を命令された。" }, { "dispIdx": 76, "title": "魔法犯罪刑務所襲撃事件", "process": "□魔法犯罪刑務所に行く\n□ボスと戦う", "text": "魔力差別撤廃主義の団体が轡山市にある『魔法犯罪\n刑務所』を襲撃している。魔法犯罪刑務所はその名の\n通り、魔法犯罪を犯した者たちを収容している。\n彼らの目的は魔法犯罪者を脱獄させ、\n自分たちの仲間に加えることだろう。" }, { "dispIdx": 77, "title": "アイリス本部からの呼出し", "process": "□アイリス本部に行く", "text": "魔法犯罪刑務所襲撃事件が解決した日の夜、\n白雪と夜鶴は寮の部屋でくつろいでいた。\nそこにアイリスから連絡が入り、内容は\n本部に来てくれとのことだった。" }, { "dispIdx": 78, "title": "八場島に現れた魔族", "process": "□八場島に行く\n□八場島の宿屋で1泊する\n□八場島の洞窟へ行く\n□ボスと戦う", "text": "夜鶴の故郷である八場島に魔族が現れた。\n白雪と夜鶴のふたりは、晶・鳴海バディから魔族退治\nを手伝ってほしいと頼まれる。悩む夜鶴だったが、\n白雪の言葉で島に一度帰ることを決意した。" }, { "dispIdx": 79, "title": "居酒屋でエージェントに誘われる", "process": "□夜に禍舞鬼町にある居酒屋でエージェントと話す", "text": "禍舞鬼町にある居酒屋で若手エージェントたちが\n飲み会を開いていた。偶然、その現場に出くわした\n夜鶴は一緒に飲まないかと誘われて……。" }, { "dispIdx": 80, "title": "八場島村長にクスリを盛られて", "process": "□八場島の村長の家に行き、村長と話す", "text": "夜鶴の故郷である八場島の村長に話を聞いてみようと\n村長の家に行った。鳴海さんは村長のことを怪しんで\nいるようだが……。" }, { "dispIdx": 81, "title": "東雲教授の遺言", "process": "□都知木ダンジョンに行く\n□地下3Fにある祭壇に『古びた宝珠』を捧げる\n□『錆びた刀』『割れた鏡』を手に入れる\n□祭壇に『錆びた刀』『割れた鏡』を捧げる\n□ボスと戦う", "text": "胡桃に秘密を明かされた白雪と夜鶴。\n胡桃の頼みで東雲教授が都知木ダンジョンに遺したと\nされる研究成果を取りに行くことに……。" }, { "dispIdx": 82, "title": "運命の岐路、姿を消した菅原神耶", "process": "□アイリス本部に行く\n□夜に神宿にあるバーに行きマスターに話しかける\n□東都古代遺跡に向かう\n□ボスに勝利する", "text": "アイリス総督の菅原神耶が突如失踪した。\n彼女の命を狙う謎の組織ダリアの影響か?\nそれとも他になにか事情があるのだろうか?\n白雪と夜鶴は神耶の行方を追うこととなった。" }, { "dispIdx": 83, "title": "ダリアと決着", "process": "□神宿駅から神宿地下通路へ\n□ボスに勝利する", "text": "アイリスに召集された白雪と夜鶴は岡田千影が\n何者かによって重傷を負わされたことを知らされる。\n犯人捜しをしようとする面々だが、そこに胡桃が\nやってくる。どうやらダリアのアジトを突き止めた\nらしく、白雪と夜鶴が攻め込むことになった。" }, { "dispIdx": 84, "title": "オルターエゴイズム", "process": "□アイリス本部に向かう\n□不二の樹海へ行く\n□ボスに勝利する\n□不二山を登る\n□ラスボスと戦闘する", "text": "菅原神耶は盗み出したヒヒイロカネを使って、\nカラミティになろうとしている。彼女が力を欲する\n目的はわからないが、カラミティになったら日ノ本\nだけでなく世界滅亡の危機となる。\n菅原神耶を止めるため、\n白雪と夜鶴たちは立ち上がった。" }, { "dispIdx": 85, "title": "鳥影岳のコカトリス退治", "process": "□神宿の魔物研究所に行く\n□『解毒薬Z』『フルポーション』\n『魔獣の魔石B』を揃えて相良亜紗美に渡す。\n□鳥影岳に向かう\n□ボスに勝利する", "text": "ダリアに手を貸すことになった白雪と夜鶴。\n我孫子 琢磨からコカトリスという魔物を退治して\nほしいと頼まれた。コカトリスが人里に出てくる\nことがあれば被害は尋常ではない。白雪と夜鶴は\nコカトリス退治を引き受けるのだった。" }, { "dispIdx": 86, "title": "我孫子からの呼出し", "process": "□ダリアのアジトにある我孫子の部屋に行く", "text": "身体検査を受けてから1週間後――\n白雪と夜鶴のふたりは我孫子 琢磨から\nダリアのアジトに来てほしいと連絡を受けた。" }, { "dispIdx": 87, "title": "暴走する者の粛清", "process": "□夜に渋野にある『ルービック』に行く\n□ルービック前にいる男を倒す\n□ルービックの地下を進んで行く\n□ボスと戦闘する\n□ダリアのアジトにいる我孫子に報告に行く", "text": "ある日、我孫子から呼出しを受けてダリアのアジトに\n行った白雪と夜鶴。我孫子からの頼みはダリアの中で\n暴走して悪さをしている者たちを制圧する助けをして\nほしいとのことだった。連中は渋野の『ルービック』\nというBARを根城にしているらしい。" }, { "dispIdx": 88, "title": "教会の闇", "process": "□聖園教会に行く\n□ボスに勝利する\n□ダリアのアジトにいる我孫子に話しかける", "text": "我孫子から聖園教会が自分の理想を邪魔する相手\nだから潰しておきたいと頼まれた白雪と夜鶴。\n聖園教会は裏で悪事に手を染めているということで\n白雪と夜鶴のふたりは我孫子からの協力を承諾するの\nだった。" }, { "dispIdx": 89, "title": "地下格闘技場", "process": "□地下格闘技場へ行く\n□受付に話しかけて大会にエントリーする\n□トーナメントを勝ち抜く", "text": "アイリスと敵対することになり、行き場を失った\n白雪と夜鶴はダリアに加入することになった。\n最初の仕事として、我孫子から地下格闘技場で\n行われている大会に出て優勝するよう頼まれた。" }, { "dispIdx": 90, "title": "高名な魔導具研究者の遺産", "process": "□都知木ダンジョンに行く\n□地下3Fにある祭壇に『古びた宝珠』を捧げる\n□『錆びた刀』『割れた鏡』を手に入れる\n□祭壇に『錆びた刀』『割れた鏡』を捧げる\n□ボスに勝利しダリアのアジトにいる我孫子と話す", "text": "地下格闘技場での戦いを終えたあと、我孫子から\n次の仕事を言い渡される白雪と夜鶴。\n我孫子の師でもある高名な魔導具研究者が遺した\n研究成果が『都知木ダンジョン』にあり、それを\n入手してきてほしいと頼まれた。" }, { "dispIdx": 91, "title": "我孫子からの緊急呼出し", "process": "□ダリアのアジトにいる我孫子に話しかける", "text": "ダリアでの活動も慣れてきたある日、\n白雪と夜鶴は部屋でのんびりしていると\n我孫子から急いで部屋に来てほしいと\n連絡を受けた。" }, { "dispIdx": 92, "title": "東都古代遺跡へ、みらん捜索", "process": "□東都古代遺跡に行き見張りに話しかける\n□ボスに勝利する\n□ダリアの自室で休む", "text": "我孫子から北見みらんが行方不明になっていることを\n知らされた白雪と夜鶴。\nみらんは『東都古代遺跡』に行ったきり連絡が\n途絶えてしまっているらしい。白雪と夜鶴はみらんを\n捜しに東都古代遺跡に向かうのであった。" }, { "dispIdx": 93, "title": "真夜中の急襲", "process": "□ダリアのアジト・地下牢に行く\n□ボスと戦う", "text": "北見みらんの捜索を終えて、アジトに戻って来た\n白雪と夜鶴。疲れもあり、用意された部屋で休息を\n取っていた。真夜中にダリアのメンバーを悲鳴が\nアジト中に響き渡る。何者かが襲来してきたようだ。" }, { "dispIdx": 94, "title": "アイリスとの戦いに終止符を", "process": "□『アイリス本部への道』で中ボスを倒す\n□『アイリス本部』にいるボスを倒す", "text": "いよいよアイリスと雌雄を決する時がきた。\n我孫子の号令でアイリス本部を攻めることになり、\n白雪と夜鶴は最大戦力としての期待を胸に\nアイリス本部に攻め込むことになった。" }, { "dispIdx": 95, "title": "神耶の理想を叶えるための駒として", "process": "□アジト内の我孫子の部屋に行く\n□地下格闘技場へ行く\n□ボスと戦う", "text": "神耶に忠誠を尽くすことに何の疑問も浮かばなく\nなってきた白雪と夜鶴。そんな彼女たちが果たして\n今後、ダリアにとって有益であり続けられるのか?\n彼女たちに試練が課されることとなった。" }, { "dispIdx": 96, "title": "カラミティ出現", "process": "□アジト内の会議室に行く\n□不二の樹海に行く\n□不二山を登る\n□ボスと戦う", "text": "日ノ本の象徴と言われている不二山に数年ぶりに\nカラミティが出現した。カラミティはあらゆる厄災を\n撒き散らし日ノ本のみならず、世界を滅ぼす存在と\n言われている。出現が世間に知れ渡ると混乱は必至の\nため、白雪と夜鶴は秘密裏に討伐することを\n命じられた。" } ]