{ "0157-0001-v001-0-n": "ブブブブブブブギチギチギチギチギチィイィィッ!!!!", "0157-0002-v002-0-s": "(すごい羽音人間サイズのハチ……! これが、魔物に進化した……に\n、人間の姿か……!?)", "0157-0003-v003-0-n": "ブブブブブブブギチブブブギチギチギチギブブブチィイィィッ!!!!", "0157-0004-v004-0-n": "(い……陰茎、勃起させて……ボクのこと……狙ってる……ッ♥♥♥ \nこんな姿になっても――本性は、看守なんだ……っ♥♥)", "0157-0005-v005-0-s": "ひ……っ! こ……この、這いずって……ねっちょりしてる生き物……\nこのナメクジも、人間だったのか……!?", "0157-0006-v006-0-s": "(ぶよぶよして粘液まみれでぐねぐねの看守さま……っ♥♥ こっ、こ\nの質量に……押しつぶされちゃったら……ッ♥♥♥)", "0157-0007-v007-0-s": "ひぁッ!? 蟲――ふ、太股這い上がるなぁ! やめ……んッ♥ っひ\nゃ、ぅう……\n!", "0157-0008-v008-0-s": "はぅうっ♥ おま……ッ♥ 蟲が、ボクの愛液に引き寄せられて……っ\n♥♥♥ んくッ♥ はつっ♥ 発情してるの、バレ――っ♥♥", "0157-0009-v009-0-s": "ひっ!? ぷちゅってなんか潰し――蟲の卵……っ!? 足裏に、う…\n…うわ……っ", "0157-0010-v010-0-s": "ひぁッ♥ つ、潰しちゃった……っ♥ 看守さまの蟲卵……っ♥♥♥ \nおし、おしおきされ……ちゃ……や、やぁあ……っ♥♥", "0157-0011-v011-0-n": "ぅぶッ♥ ぉ゛……ぉお゛ッ♥ ぼこぼ、こぉ……ッ♥ うばっ♥ う\nばれ……ぇ゛……ッ♥♥♥", "0157-0012-v012-0-n": "私は優秀な苗床だからっ♥ いっぱぃッ♥ いっぱぃ産んでいただけた\nのよぉお゛ッ♥♥♥ お前ッ! お前も産まされろぉおお゛ッ♥♥", "0157-0013-v013-0-n": "ふく……ッ♥ 膨らんで、きてるぅ……ッ♥♥ おまんこの奥にうえら\nれた、た、卵ぉ……ぉお゛ぉッ♥♥", "0157-0014-v014-0-s": "道……あるみたいだけど、蟲がうぞうぞして、通れそうにない……また\n後で来てみよう", "0157-0015-v015-0-s": "(なんだあれ……っ!? ムカデが、女の人に、絡みついて……下半身\nに……!?)", "0157-0016-v016-0-n": "ひぅッ♥ ぐぁ……ッ♥ ぁ……っは……ぉお゛ッ♥♥♥", "0157-0017-v017-0-s": "(あれも監獄の……刑務作業、『吸淫』なのか……! 蟲の姿になって\nも、女の人を虐げて……)", "0157-0018-v018-0-s": "……負けたら、ボクも、あんな風に……っ♥ だ、だめだ! これ以上\n、看守たちを成長させちゃいけない……!", "0157-0019-v019-0-s": "そ……その汚らしい足を斬り落としてやる! かかってこい、大ムカデ\n!", "0157-0020-v020-0-s": "ひじゅっ♥ っは……ギチギチっ♥ ぎちぎちゅ……ぅう゛……っ♥♥\n♥", "0157-0021-v021-0-s": "(あんな無数の足で抱かれて……っ♥ 拘束、されて……下半身に捻じ\n込まれて、い、異形の卵を……っ♥)", "0157-0022-v022-0-s": "だ……っ♥ だめ、だ……っ! ボクの方から――懇願する、なんて…\n…蟲に懇願する、なんて……っ♥♥", "0157-0023-v023-0-s": "はぁ……っ♥ はぁ……っ♥ だ、抱いてくだしゃひ……っ♥ ボクも\n、そのいっぱいの足で……っ♥♥♥", "0157-0024-v024-0-s": "きょ……巨大な、ナメクジ……! まるで肉のベッドじゃないか……!\n? こんな大きさの、ま……魔物……!", "0157-0025-v025-0-s": "(看守たちが目指す進化……それは、こんな……手も足もない化け物に\n、なることなのか……!?)", "0157-0026-v026-0-s": "ここで……止めてやる、べきなのか……!?", "0157-0027-v027-0-s": "……無駄に消耗するべきじゃない。ボクは、一刻も早く、リノをここか\nら助け出さないと……!", "0157-0028-v028-0-s": "お――終わらせてやる。今、ここで……その冒涜的な進化を……!", "0157-0029-v029-0-s": "ひぎゅっ♥ ぅう゛っ……♥ っふ……♥ じゅりゅる……っ♥ っぱ\n……ぁあ……っ♥♥", "0157-0030-v030-0-s": "(とりもち、みたいな……っ♥ ねばねばの、捕まえたら逃がさない―\n―粘液。絶えず蠢く肉の布団――ボクを貪る怪物……っ♥)", "0157-0031-v031-0-s": "(あの大きさに捕まったら……逃げられないっ♥ 逃げられないまま…\n…肉の蠢動で、気持ちよくされ……て……っ♥♥)", "0157-0032-v032-0-s": "ひゅぐっ♥ う、ぅう……ッ♥ だめっ♥ だめだ。そんな……するこ\nと、ある……からぁ……っ♥♥", "0157-0033-v033-0-s": "ごくっ♥ っふ、ぅ……っ♥ っは、は……っ♥ おねがひ、しましゅ\n……っ♥ ボクを、ボクをぉ……っ♥♥♥", "0157-0034-v034-0-s": "(――! あのハチ看守たち、お腹が膨らんでる……っ! 卵だ。卵を\n抱えているんだ……!)", "0157-0035-v035-0-s": "(女をいじめることしか……性的に虐げることしか頭にない怪物が……\n増える。増えて、また、監獄の女の人を――)", "0157-0036-v036-0-s": "――ここで倒す、べきか……!?", "0157-0037-v037-0-s": "……無駄に消耗するべきじゃない。リノを助け出すのが先だ……!", "0157-0038-v038-0-s": "か……かかってこい! これ以上、お前たちの被害者は増やさせない…\n…!", "0157-0039-v039-0-n": "ギチギチィイィイッ!!!", "0157-0040-v040-0-s": "(発情――してるっ♥ 産卵管、卵でぱんっぱんにして……っ♥ 注ぐ\n、相手……探してるんだ。メス穴を探してるんだ……っ♥)", "0157-0041-v041-0-s": "(あんな大きさの卵、ぼこぼこ打ち込まれちゃったら――苗床に、され\nちゃったらぁ……っ♥♥♥)", "0157-0042-v042-0-s": "ひゅぐっ♥ ごくっ♥ ぎち、ち……っ♥ だめっ♥ ハチ看守さま専\n用の、産み女になっちゃったら……っ♥♥", "0157-0043-v043-0-s": "お――お使い、くださひ……っ♥ ボクのっ♥ ボクの、発情して……\nどろっどろになって、ほかほかの、メス穴ぁ……っ♥♥", "0157-0044-v044-0-s": "(蟲の卵だ……っ! 濡れてるの、これ……粘液と……あ、愛液……っ\n! 女の人の、すえた臭いが……っ♥♥)", "0157-0045-v045-0-s": "うぁッ! ねちゃ、ねちゃってしたぁ……! 蟲の粘液……!? や、\nいやだ……っ!", "0157-0046-v046-0-s": "ひ、ひどい臭い……っ! 排泄物が溜まって、液状化してるのか……!\n? か、嗅いでるだけで病気になりそう……!", "0157-0047-v047-0-s": "は、ハチの巣だ! 幼虫に、羽音に……っ! こんな危険なものが、野\n放しにされていいのか……!?", "0157-0048-v048-0-s": "よ、幼虫が……っ♥ ハチ看守さまの幼虫が……いっぱい、うぞうぞ…\n…っ♥ ボクのメスの臭い嗅ぎつけて……ッ♥♥♥", "0157-0049-v049-0-s": "(こんな、気持ちの悪くなるものを見て――愛らしい、なんて……ッ♥\n♥♥)", "0157-0050-v050-0-s": "せ……精液と愛液で、じっとりしてる……っ! 暗くて、臭くて……う\nねうね、して……なにかの巣か……?", "0157-0051-v051-0-s": "なめくじ看守さまの巣だ……っ♥ 愛液と、精液で……ずっと、湿度と\n……発情を、保って……っ♥", "0157-0052-v052-0-s": "(捕まったら逃げられない……っ♥♥ ずっと、このじめじめした暗闇\nで……ぬめぬめした身体に縛られて……ッ♥♥♥)", "0157-0053-v053-0-n": "こ、ここの看守たちは異常よ……っ! 魔物に進化する過程で蟲の形を\n選んで……っ! お、おぞましぃ……!", "0157-0054-v054-0-n": "ひ……っ♥ はは……ぁ……ぅ゛……ッ♥ ……わた、しの……こ……\n♥♥♥", "0157-0055-v055-0-s": "卵が、糸引いて……っ! 女の人の、お股から……っ♥" }