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"0124-0001-v001-0-s": "ぐっ!? な、なにを……!?",
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"0124-0002-v002-0-s": "……ひっ!?",
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"0124-0003-n001-0": "それは、これ以上ない凌辱の意思表示だった。",
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"0124-0004-n002-0": "幼さの残るシルシェの脚を割り開き、その閉ざされた陰唇の上に――陰\n茎を横たわらせるという、侵略行為。",
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"0124-0005-v003-0-s": "(こいつ……っ! これから、ボクを……犯す、つもりで……!?)",
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"0124-0006-n003-0": "あまりにもあからさまな害意に、シルシェの中で、勇者らしからぬ感情\nが湧き上がる。",
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"0124-0007-v004-0-s": "(……こわい……!)",
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"0124-0008-v005-0-s": "やっ……やめ、ろ……! 何をするつもりだ!? ボクは、ボクはお前\nの思い通りに、なんか……!",
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"0124-0009-n004-0": "問いかけの答えは、股の上で滾る熱が示していた。シルシェ自身、心の\nどこかで既に理解してしまっていた。",
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"0124-0010-v006-0-n": "もう分かってんだろ。とっとと穴になれ",
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"0124-0011-v007-0-s": "やめ、やめろ……! そこから先、は……ッ!?",
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"0124-0012-v008-0-s": "ぁああ゛ぁあぁぁっ!?",
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"0124-0013-n005-0": "ぶちりと肉襞を開く音。『松葉崩し』の体位は、陰茎を、ごりごりと、\n容赦なく、シルシェの奥まで侵入させる。",
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"0124-0014-v009-0-s": "ぐ……! っく、ぁ……ぁあ゛……っ!?",
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"0124-0015-v010-0-n": "うっ……あぁ、やめらんねぇな……熟れてねぇ果実無理矢理ほじくるの\nはよぉ……硬いのが良いだよなぁ……!",
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"0124-0016-v011-0-s": "(これ……っ! いったい、どこまで……入って……!?)",
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"0124-0017-n006-0": "未成熟な膣の中で、異物感が、まだ感じたことのない領域まで、押し入\nって来る。",
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"0124-0018-v012-0-s": "(っこり、こり……してっ! 奥、奥に……っ)",
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"0124-0019-v013-0-n": "ここが子宮口。分かるか?",
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"0124-0020-v014-0-s": "っふ……♥ ふぅ……っ♥ わ、かる、わけ……っ♥",
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"0124-0021-n007-0": "混乱の只中で、甘い吐息が、静かに零れ落ちる。",
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"0124-0022-v015-0-s": "(なん、で……っ♥)",
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"0124-0023-n008-0": "膣の入口で触れ合った肉と肉は、看守の恥骨の硬さが、シルシェの陰核\nを擦る。",
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"0124-0024-v016-0-s": "(強引に――犯され、てる。のに……♥)",
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"0124-0025-n009-0": "膣の中で反り返ったペニスは腹側の膣壁を抉り、奥の行き止まりまでを\n凌辱する。",
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"0124-0026-v017-0-s": "(――気持ちよく、なってるんだ……? ボクは、ボクは……っ!?)",
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"0124-0027-n010-0": "初心な膣に、看守の男根が調教する。",
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"0124-0028-v018-0-s": "(お腹の、中……っ♥ こすられ、て……っ♥ い、入口の……気持ち\nいい、よく。いじる……とこ、もぉ……♥)",
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"0124-0029-n011-0": "この体位が良いのだと。この男根が、良いのだと。",
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"0124-0030-v019-0-n": "子宮口の場所と一緒に教えてやるよ、覚えておきな",
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"0124-0031-v020-0-s": "(なんで、なんで。なんで……っ!?)",
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"0124-0032-v021-0-n": "強引にされると……感じちまうんだよな、生娘っていう潜在的マゾはよ\nぉ……!",
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"0124-0033-v022-0-s": "(ボクが……ま、ぞ……っ!?)",
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"0124-0034-v023-0-s": "んぅ゛~ッ♥♥♥",
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"0124-0035-v024-0-s": "(なん、で……レイプで……っ♥ 絶頂、しちゃうんだ、よ……っ♥♥\n)",
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"0124-0036-n012-0": "『吸淫』が、絶頂したシルシェを甘く包み込んで、啜り尽くす。",
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"0124-0037-n013-0": "ぷしゅっ♥ ぷしゅっ♥ と、噴き出す愛液と共に力が抜けていく――\n脱力感。何もかもがどうでもよくなってしまうような、快楽。",
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"0124-0038-v025-0-n": "これでハッキリしたな……お前は強引に犯されてよがるメスなんだ。囚\n人に向いてると思うぜ、俺",
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"0124-0039-v026-0-s": "う……る、さ……っ!? ふ、ゎ……っ♥♥♥",
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"0124-0040-n014-0": "抑えつけられた手指が、ぎり、と、握りしめられた。",
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"0124-0041-v027-0-s": "ん゛っ♥ んっ♥ んっ♥ っふっ♥ っは♥ っぁ゛ー……っ♥♥♥",
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"0124-0042-v028-0-s": "(っく……♥ くや、しい……っ!)",
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"0124-0043-v029-0-s": "んぅ゛ー……っ♥♥",
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"0124-0044-v030-0-s": "(完全に、こいつの……っ♥ 手のひらの、上……っ♥♥)",
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"0124-0045-n015-0": "看守が腰を軽く揺さぶるだけで、シルシェは、もう声が抑えられなかっ\nた。",
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"0124-0046-n016-0": "膣の内側から押し上げる反り返ったペニス。陰核に触れる、看守の硬く\nたくましい恥骨。",
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"0124-0047-n017-0": "股ともに開かれた骨盤の、軋む感覚。",
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"0124-0048-v031-0-s": "んふっ♥ っふ……♥ っは……っは……♥",
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"0124-0049-v032-0-n": "レイプされてるメスの面じゃねぇぞ。もっと苦しそうにしろ",
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"0124-0050-v033-0-s": "(……ッ! こいつ、下卑た目で、ボクを……!)",
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"0124-0051-n018-0": "蕩けた表情を見下ろされているというのが、何よりも、シルシェの尊厳\nを傷つけた。",
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"0124-0052-n019-0": "シルシェの視界にあるのは、自らを見下ろす看守の下種な表情。荒い息\nを吐き、涎を垂らし、自らを貪る、獣の姿。",
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"0124-0053-v034-0-s": "見る……なっ♥ ボクを、見る……んっ♥ っな、ぁ……っ♥",
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"0124-0054-v035-0-s": "(この目……っ♥ この目さえ無ければ、ボクは……ボクは……っ♥♥\n♥)",
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"0124-0055-n020-0": "――男に組み伏せられている、と。感じなくて済むのに。",
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"0124-0056-v036-0-s": "っいいかげん、離せっ♥ 離せ、よぉ……っ♥ おさえ、るな……っ♥\n 押し倒す、な……っ♥ 背中、いた……っ♥ んッ♥",
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"0124-0057-n021-0": "幾度となく剣を振るってきた細腕が、看守の逞しい指に抑えつけられる\n。",
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"0124-0058-n022-0": "幾度となく自らの敵を見据えて来た目が、どうしようと抗えないオスの\n姿を、見つめ続ける。",
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"0124-0059-v037-0-s": "(こんなこと、しなくても……逃げない……逃げられない、のに……っ\n♥ こいつ、こいつ。いやみったらしく……っ♥)",
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"0124-0060-v038-0-s": "(ボクを、屈服、させようと……♥♥♥)",
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"0124-0061-n023-0": "シルシェの荒れる息と、看守の息が、向かい合いながら重なり合う。",
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"0124-0062-n024-0": "火照った吐息が胸の上で渦を巻き、互いの劣情を高めていく。",
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"0124-0063-v039-0-s": "(……ッ♥ なか、膨らんで……っ♥♥♥)",
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"0124-0064-v040-0-s": "(来る、来る。来る……♥)",
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"0124-0065-v041-0-s": "んぁっ♥",
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"0124-0066-v042-0-s": "あっ……っは、ぁ゛ー……っ♥♥♥",
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"0124-0067-v043-0-s": "んぅ゛ううぅ……ッ♥♥♥ っふ、ゅ……っ♥♥",
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"0124-0068-n025-0": "オスに犯され、種を注がれ、孕ませられる。",
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"0124-0069-n026-0": "どこまでも原始的な、生物的な自然の節理。それを深く教え込まれてい\nるという事実に、シルシェの総身が震える。",
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"0124-0070-v044-0-s": "(またっ、吸われ……っ♥)",
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"0124-0071-n027-0": "蓄えた力すら『吸淫』で奪い取られ、長年かけて鍛えたしなやかな身体\nまでも、貪られる。",
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"0124-0072-v045-0-s": "(こんなんじゃ、まるで……ボク……♥)",
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"0124-0073-v046-0-s": "(監獄の……っ♥ こいつらの、所有物……みたいな……っ♥♥♥)",
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"0124-0074-v047-0-s": "っは、は……はぅッ……♥♥",
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"0124-0075-v048-0-n": "レイプされる側が満足したからって、終わるわけねぇだろ",
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"0124-0076-v049-0-s": "(ボクのなか、で……また、硬く……っ!?)",
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"0124-0077-n028-0": "肉と肉の汗が、溶け、混ざりあっていく。",
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"0124-0078-v050-0-s": "ふー……っ♥ ふぅ゛ー……っ♥ じゅる……っ♥ っは、っは……ぁ\n……♥",
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"0124-0079-n029-0": "メスの本能が、組み伏せられる悦びに鳴いていた。",
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"0124-0080-v051-0-s": "ゃ……ぁ……っ♥ やめ、やめて……くだ、しゃい……っ♥ ボクを、\nボクを、強引に……ごくっ♥ 犯さないで、ください……っ♥",
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"0124-0081-n030-0": "力強く自らの手を抑える看守の指。それから伝わる嗜虐心を煽るように\n、シルシェは火照った吐息を紡ぐ。",
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"0124-0082-v052-0-s": "おねがい、します……っ♥ お願い、しましゅ……から、ぁ……っ♥♥",
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"0124-0083-v053-0-n": "うし、分かった",
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"0124-0084-v054-0-s": "んぐぅ゛~ッ♥♥♥",
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"0124-0085-v055-0-n": "マゾの拒絶ってのは懇願と変わらないんだぜ。よく覚えとけ",
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"0124-0086-v056-0-s": "や、やぁ……っ♥ んぅ゛~……ッ♥♥♥ んっ♥ ふっ♥ っふ……\nっ♥ はっ♥ っは……ぁ゛……っ♥",
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"0124-0087-n031-0": "腹側の膣壁を抉る肉棒の硬い感触に、吐息が漏れる。",
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"0124-0088-v057-0-s": "あっ♥ うっ♥ うっ♥ っふ♥ っふぅ゛……♥",
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"0124-0089-n032-0": "陰核と擦れあう看守の恥骨に、喘ぐ。",
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"0124-0090-v058-0-s": "(あぁ……ボク、ボク。まだ……♥)",
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"0124-0091-n033-0": "自らを見下す獣の、看守のオスの面に、恍惚を抱く。",
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"0124-0092-v059-0-s": "(まだ……メスだ。メスなんだ……ボク……は……っ♥ 看守さまを、\n発情。させられるだけの……ッ♥♥)",
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"0124-0093-v060-0-s": "(こんなに、深く……♥ 挿入して、もらえる……だけ、の……っ♥♥\n)",
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"0124-0094-n034-0": "奥深く突き刺さった陰茎を舐るように、シルシェの膣が蠢く。",
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"0124-0095-v061-0-s": "(硬……長……太……っ♥)",
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"0124-0096-v062-0-s": "(熱くて、びくびく、して……っ♥ 膣の、壁と……ちゅっちゅっ♥ \nって、してる……っ♥♥)",
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"0124-0097-v063-0-s": "(膨らんで……っ♥)",
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"0124-0098-v064-0-s": "(だしそうな、顔、して……っ♥)",
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"0124-0099-v065-0-s": "んくっ♥ ん、ぅ゛~……ッ♥♥♥",
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"0124-0100-v066-0-s": "わぱっ♥ っふぁ、ぁ……ぁあ……ッ♥♥♥",
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"0124-0101-n035-0": "肉棒と肉壁の空隙を、白濁が埋める。熱く煮えたぎった、どろどろの白\n濁が埋める。",
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"0124-0102-v067-0-s": "(おなか、いっぱい……にぃ……っ♥)",
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"0124-0103-n036-0": "子宮が、産道が、膣が、胸が――メスが生来持つ、被征服欲求が、とぷ\nとぷ、という音に満たされていくのに、シルシェは恍惚の息を漏らす。",
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"0124-0104-v068-0-s": "は、ぁ……ッ♥♥",
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"0124-0105-v069-0-s": "(力……ッ♥ 『吸淫』、まで、して……いただいて……っ♥)",
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"0124-0106-n037-0": "自分の力で、肉棒に力が滾っていくのを、シルシェは膣の感覚で理解し\nた。",
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"0124-0107-v070-0-s": "(もう一度。もう、一度……ッ!?)",
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"0124-0108-n038-0": "ずるりと、滾った陰茎が引き抜かれる。",
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"0124-0109-v071-0-s": "ぁ……ま、なん、で……っ♥ まって、ま……ッ♥♥",
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"0124-0110-v072-0-n": "合意と変わんねぇレイプに味はないんだよな……",
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"0124-0111-v073-0-s": "なっ……ん、で……っ♥",
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"0124-0112-n039-0": "使い捨てられた道具を見る――軽蔑の目が、シルシェを貫いた。",
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"0124-0113-v074-0-s": "ん……っふ、は……ぁ……ぁあ゛……ッ♥♥♥"
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