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{
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"0018-0002-v002-0-n": "しゃぶれ",
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"0018-0003-v003-0-s": "ひっ……!",
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"0018-0004-v004-0-s": "(な……なん、だ。これ……っ!? ふ、フケツとかいうレベルじゃ、\nない……っ! 臭くて、ぶつぶつで……どろどろで……っ!)",
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"0018-0005-v005-0-s": "(こんなの。く……口に入れたら、病気になっちゃう……!?)",
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"0018-0006-v006-0-s": "は――離せ! 離れろ! ぼ、ボクがそんな、そんなの……っ!",
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"0018-0007-v007-0-n": "でなければ、この檻に幽閉するだけだ。貴様の魔法剣でも破れぬ蘇生封\nじの檻の中で、人知れず骨に還ると良い",
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"0018-0008-v008-0-s": "(く……っ! そんな、そんなことになったら……! ボクは耐えられ\nるけど、リノが……っ)",
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"0018-0009-v009-0-s": "……っしゃ、しゃぶれば……良いん、だな……!?",
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"0018-0010-v010-0-s": "ぇ……ろ……れぇ、ろぉ……っ",
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"0018-0011-v011-0-s": "(ま……っず……! ま、まずいというか、口に入れていいものじゃな\nい……っ! こ、これ……っ! だめ、だめだ……)",
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"0018-0012-v012-0-s": "ぇぉ……うぅ゛……お゛ぇっ……!",
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"0018-0013-v013-0-n": "『吐くな』『オナニーしろ』",
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"0018-0014-v014-0-s": "ぅっ……!? う゛ぅうう……!?",
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"0018-0015-v015-0-s": "(なんだこれ……! 手が、手が勝手に……っ! んっ! んぅ……っ\n!?)",
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"0018-0016-v016-0-s": "にゃ、にゃにをしらぁ……っ!?",
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"0018-0017-v017-0-n": "この檻の中では、看守が囚人に自在に命令できる……それだけだ。ちゃ\nんとしゃぶれ",
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"0018-0018-v018-0-s": "んぼぉおっごぉ゛ぉおっ!?",
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"0018-0019-v019-0-s": "(頭掴まれっお――奥まで!? く、臭くて汚いのがっ……! ぼ、ボ\nクの。ボクの唾液で蒸れて、ぶわって……っ!?)",
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"0018-0020-v020-0-s": "(にげっ……られないっ! 逃げてもっ♥ におい、鼻に……っ♥ お\nまんこ弄る手、止まら。な……っ♥ こう、こうなったら……っ♥)",
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"0018-0021-v021-0-s": "んぼっ……! んっ♥ えろぉ……っ♥",
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"0018-0022-v022-0-s": "(早く、射精――させないとっ♥ ボクの、ボクの手が、ボクを犯して\n……っ)",
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"0018-0023-v023-0-s": "(ぜ……絶頂するっ♥ しちゃうっ♥ 自分の手で、お、おまんこ弄り\nながら……っ! こんな、臭いの咥えながら……っ♥)",
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"0018-0024-v024-0-n": "『飲め』",
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"0018-0025-v025-0-s": "(絶頂、しちゃ――)",
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"0018-0026-v026-0-s": "むぐぅっ! っぐ、くうぅう……っ♥",
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"0018-0027-n001-0": "――自慰行為で無理矢理高められた性感が弾けたのは、口内に白濁が解\nき放たれたのと、ほぼ同時だった。",
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"0018-0028-v027-0-s": "(だ……めっ、吸われ……るっう゛ぅうっ♥♥)",
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"0018-0029-n002-0": "始まる、吸淫。食道に流れ込む白濁を追って、消化器官を内側から舐め\nあげ、啜り上げ、貪り、下半身の快楽をぐちゃぐちゃにしてぶちまける\n。",
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"0018-0030-v028-0-s": "(これ――だ、だめっ♥ わから、分からなくなる……っ♥)",
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"0018-0031-v029-0-s": "(お股弄るのと――精液、くっさい精液ぶちまけられたのが、一緒に、\nなって……っ♥♥)",
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"0018-0032-v030-0-s": "ぐぷっおぉ゛ぉおっ♥♥",
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"0018-0033-v031-0-s": "……っぷはぁ゛っ♥ かはぁ゛ーっ……♥ はぁ゛ーっ……♥",
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"0018-0034-v032-0-n": "絶頂するほど、美味しかったのか? この汚らしい陰茎が?",
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"0018-0035-v033-0-s": "(こっ、こいつ……っ!)",
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"0018-0036-v034-0-s": "(言い返したい……っの、に……っ 喉、まで……どろどろて……息、\nが……っ)",
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"0018-0037-v035-0-n": "何を、休憩している",
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"0018-0038-v036-0-s": "はぁ゛ーっ……♥ はぁ゛ーっ……?",
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"0018-0039-n003-0": "肉棒は、未だ硬くそそり立っていた。",
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"0018-0040-v037-0-s": "ぇろ……れ、おぇ゛……っろぉ……!",
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"0018-0041-v038-0-n": "『もっと奥まで』",
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"0018-0042-v039-0-s": "ッぐ……くぅっ!?",
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"0018-0043-v040-0-s": "(また……だっ♥ 濃いオスの臭いと……っ♥ じ、自分の手の、ぐち\nゅぐちゅで……っ♥ 頭、いっぱいに、なって……っ♥)",
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"0018-0044-v041-0-n": "『飲め』",
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"0018-0045-v042-0-s": "んぐぼぉ゛っおっ♥ おぇ゛ぉぉ……っ♥",
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"0018-0046-v043-0-s": "(どろどろ飲まされるのと一緒に、絶頂、しちゃう……っ♥♥)",
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"0018-0047-v044-0-s": "……っぷはぁ゛っ♥ かはぁ゛ーっ……♥ はぁ゛ーっ……♥",
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"0018-0048-v045-0-s": "(まるで……この臭いに、お腹の中から、犯されてる……みたい。に…\n…っ♥)",
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"0018-0049-v046-0-s": "ぇ゛おっ♥ おっ♥",
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"0018-0050-v047-0-s": "(何度……っ♥ 何度射精してもっ♥ かたくて、汚いまんま……っ♥\n♥ 頭掴んで、強引に……っ♥♥ ボクで、掃除……っ♥)",
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"0018-0051-v048-0-s": "ら、ぜ……っ♥ んぼっ♥ はや、ぐ……っ♥♥",
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"0018-0052-v049-0-n": "積極的になってきたな……見下げたメス便器だ",
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"0018-0053-v050-0-s": "(積極的な訳……ないだろっ♥ 早く、早く射精させて、油断させて、\n脱出して……っ♥ 終わらす! 終わらせてやるんだ……っ♥)",
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"0018-0054-v051-0-n": "だが、足りんな",
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"0018-0055-v052-0-s": "ご――ごぼ゛ぉっ♥ おぉ゛っ♥ んぼっぼっんぽぉ゛っ♥♥",
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"0018-0056-v053-0-s": "(喉っ奥っずんずんってぇっ♥♥ たたきっ♥ たたきつけっ♥ 叩き\nつけられてる……っ♥ こわっ♥ こわれっ……♥♥)",
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"0018-0057-v054-0-n": "一番奥に――注いでやる",
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"0018-0058-v055-0-s": "(臭い、濃く、膨らんで――)",
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"0018-0059-v056-0-s": "ん゛っぅううう゛ぅぅうっ♥♥♥ んぅ゛っ♥ ううぅ゛ぅううっ♥♥",
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"0018-0060-v057-0-n": "あぁ……ついに、ついにか……",
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"0018-0061-v058-0-n": "オナニーなしでも、精液を飲むだけでも、絶頂できるようになってしま\nったのだな……汚らわしい。汚らわしいメス便器だ……",
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"0018-0062-v059-0-s": "(……! い、いつの間にか、お股触る手、とまって……っ)",
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"0018-0063-v060-0-s": "(ボク――こいつの、汚いチンポの精液、呑み込んで……っ♥ 絶頂、\nを……っ♥)",
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"0018-0064-v061-0-s": "うげぇ……ぷ。う、ぅ……ぁ、あぁ゛……っ♥",
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"0018-0065-v062-0-s": "(吐く息まで、精液臭くて……っ♥)",
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"0018-0066-n004-0": "陰茎を舐めるだけで絶頂してしまった……シルシェは、自分の唾液まみ\nれになった肉棒を鼻先に擦り付けられることで、それを理解した。",
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"0018-0067-v063-0-s": "(飲んで、絶頂……しちゃった、どろどろ……っ♥)",
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"0018-0068-v064-0-s": "(まだ……パンパンに、詰まって……っ♥)",
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"0018-0069-n005-0": "肉棒は、まだ硬い。",
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"0018-0070-v065-0-s": "ぇ゛おっ♥ おごぉ゛っ♥♥",
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"0018-0071-v066-0-s": "(こいつ……っ♥ なんどっ♥ 何度射精してもぉ……っ♥ 頭抑える\n手……っ♥ ぜんぜ、ゆるま、なくってぇ……っ♥)",
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"0018-0072-v067-0-s": "ご――ごぼ゛ぉっ♥ おぉ゛っ♥ んぼっぼっんぽぉ゛っ♥♥",
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"0018-0073-v068-0-s": "(呼吸も許さないぐらい――っ♥ 自分が気持ちよくなるためだけにっ\n♥ ボクの口でっ ♥しごいてっ♥ しごきやがってっ♥♥)",
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"0018-0074-v069-0-s": "ん゛っぅううう゛ぅぅうっ♥♥♥",
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"0018-0075-v070-0-s": "(それで……っ♥ 勝手に、絶頂して……っ♥ 青臭くて、ねばついて\n、べどべどで、からみつく……っ白いの、食道に、流し……っ♥)",
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"0018-0076-v071-0-s": "んぅ゛ぅううっ♥♥ ぶっ♥ ぐぼぉうぅう゛うっ♥",
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"0018-0077-v072-0-s": "(熱くて……っ♥ 熱い、せーえきで、お腹のなか、どろどろにされて\n……っ♥ 溶かして、溶かされて……絶頂、しちゃう……っ♥)",
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"0018-0078-v073-0-s": "うげぇ……ぷ。う、ぅ……ぁ、あぁ゛……っ♥",
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"0018-0079-v074-0-s": "(ボク……っ♥ どう、なっちゃった、んだ……っ♥)",
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"0018-0080-v075-0-n": "しゃぶれ",
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"0018-0081-v076-0-s": "(どう……なっちゃう、んだ……っ♥)",
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"0018-0082-v077-0-s": "ぶっ♥ お゛っ♥ ごっ♥ おぇ゛っ♥♥♥",
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"0018-0083-v078-0-s": "(ボクの口……っ♥ 頭っ♥ 髪の毛っ♥ 玩具みたいに揺さぶってっ\n♥ チンポ扱くために使われてる……っ♥♥)",
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"0018-0084-v079-0-s": "(擦り付けられて扱かれて扱かされて……っ♥ 臭いもっ♥ 味もっ♥\n 脳……っ濃くて、くらくらしてぇ……っ♥♥)",
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"0018-0085-v080-0-n": "……鉄格子越しにがっついて……まるで豚だな",
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"0018-0086-v081-0-s": "う゛ひっ♥ お゛ぉっ♥ ごぶっ♥ ひぃ゛っ",
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"0018-0087-v082-0-n": "豚には餌をやろう……出すぞ",
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"0018-0088-v083-0-s": "んむぐぐぼぉおお゛おぉっ♥♥",
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"0018-0089-v084-0-s": "(来た――きたきたきたきたっ♥ どろどろっ♥ 臭いの塊っ♥ じわ\nぁあって食道溶かしてくれる……っ♥)",
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"0018-0090-v085-0-n": "『飲むな』",
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"0018-0091-v086-0-s": "ぼ……ぇっ♥",
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"0018-0092-v087-0-n": "『見せろ』",
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"0018-0093-v088-0-s": "な――ら……っ♥ らんれぇ゛っ♥ どうし、でぇ……っ♥♥",
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"0018-0094-v089-0-n": "看守様の精液を一方的に強奪し快楽を得ようなど、囚人でありながら傲\n慢な態度。許される訳がないだろう",
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"0018-0095-v090-0-n": "精液を飲みたければ――絶頂しろ。力を、捧げるのだ",
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"0018-0096-v091-0-s": "んぅ゛っ うっ、ぅうう゛ぅっ♥♥♥",
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"0018-0097-v092-0-s": "(舌の上に、精液ひろがって……っ♥ 胃腸がきゅんきゅんして……っ\n♥ うずいて、疼いて……っ♥)",
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"0018-0098-v093-0-s": "(奉仕……っ♥ 奉仕して絶頂してるんだ……っ♥ 勇者だったボクが\nっ♥ 汚いチンポ掃除してっ♥ 勝手に気もちよくなってっ♥)",
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"0018-0099-v094-0-s": "(命令されてっ♥ 命令されて……っ♥)",
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"0018-0100-v095-0-s": "(――絶頂、しちゃうんだ……♥)",
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"0018-0101-v096-0-s": "(絶頂して……っ♥ 力、捧げて……っ♥ 魔物の糧に、しちゃうんだ\nぁ……っ♥♥)",
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"0018-0102-n006-0": "力を吸われる快楽が――吸淫が、精液が滾るシルシェの口腔内を蹂躙す\nる。",
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"0018-0103-n007-0": "味蕾という味蕾が陰核になってしまったような錯覚。精液が舌の上を流\nれるだけで、背筋が甘く震え、腰が鳴き、愛液が零れ落ちるような快楽\n。",
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"0018-0104-v097-0-s": "(ちから……っ♥ ぜんぶ、キスするみたいに……っ♥♥ すい、とら\nれる……っ♥♥♥)",
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"0018-0105-v098-0-n": "……湿気た力だな。『飲んでよし』",
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"0018-0106-v099-0-s": "んくっ♥",
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"0018-0107-v100-0-s": "……ぶはぁ゛ー……っ♥",
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"0018-0108-v101-0-n": "全て命令通り、チンカスと精液の混合物を飲み下し、奉仕して絶頂する\nだけのメス肉……見下げた模範囚に成り果てたな、貴様",
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"0018-0109-v102-0-s": "ぇ゛へ……ぇへへ……っ♥♥",
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"0018-0110-v103-0-s": "(あぁ……ボク……)",
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"0018-0111-v104-0-s": "(こんなに……汚され、て……っ♥)",
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"0018-0112-n008-0": "飲み下した精液が、胸の奥でじくじくと疼いた。",
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"0018-0113-v105-0-s": "がっぐぅぶっ♥ お゛っ♥ ごっ♥ おぇ゛っ♥♥♥",
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"0018-0114-v106-0-s": "(何度も……っ♥ 何度も何度も頭っ♥ ゆすってっ♥ ぐちゃぐちゃ\nにしてっ♥ 玩具にされて……ッ♥♥)",
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"0018-0115-v107-0-s": "(気持ちいい筈、ない……っの、にぃ……っ♥)",
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"0018-0116-v108-0-s": "んむぐぅ゛っ♥",
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"0018-0117-v109-0-s": "んぅ゛……むっ、ぐ、ぷぅ……っ♥",
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"0018-0118-v110-0-s": "……はぁ゛ーっ……♥ はぁ゛ーっ……♥",
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"0018-0119-v111-0-s": "(こんな臭いのぶちまけられて……っ♥ 食道の奥まで、お腹の底まで\n、ぜんぶ、この臭いに染められて……っ♥♥)",
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"0018-0120-v112-0-s": "んぅ゛きゅぅう゛うっ♥",
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"0018-0121-v113-0-s": "(絶頂――しちゃう、んだ……っ♥)",
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"0018-0122-v114-0-n": "『よし』",
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||
"0018-0123-v115-0-s": "んぅ゛……ご、くぅん……っ♥",
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||
"0018-0124-v116-0-s": "ぶはぁ゛ーっ♥ ……かはぁ゛っ……♥ はぁ゛っ♥ はぁ゛っ♥",
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||
"0018-0125-v117-0-s": "(……あぁ、信じられない……っ♥ 信じたくない……っ♥)",
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||
"0018-0126-v118-0-s": "(こんな、餌を喜ぶ犬みたいに……なっちゃった、なん、て……っ♥)"
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