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"0088-0001-v001-0-n": "ギシギシグジュルギシギシジュゴッギシギシギシッ",
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"0088-0002-v002-0-s": "(お、女の人が産んだ卵……食べて、笑ってる……っ!?)",
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"0088-0003-v003-0-n": "んぉお゛ッ♥♥♥ お゛ッ♥♥ ちょくぢょうっ♥♥ 直腸ぶッ壊れり\nゅッ♥♥ 蟲看守さまの卵でぶち壊されりゅぅう゛ッ♥♥♥",
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"0088-0004-v004-0-n": "んふっ♥ っは、ぁ゛……ッ♥♥♥ おまんこでっ♥ おまんこでうみ\nだぃのにぃい……ッ♥♥♥",
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"0088-0005-v005-0-n": "れんしゅ……っ♥♥ 『力』蓄える練習だから……あっ♥♥ お尻っ♥\n お尻で……にゃん、れぇ゛ぇえぇぇええッ♥♥♥",
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"0088-0006-v006-0-n": "なんで蟲の卵なんて産まなくちゃ……ギシッ♥ いけなギシギシっ♥ \nぃのよぉ……っ♥♥ ギシギシッ♥ ギシギシギシ……っ♥♥♥",
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"0088-0007-v007-0-n": "ギシャギシギシャギシギシギシギシィィィイィ!!!",
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"0088-0008-v008-0-s": "ぐぁっ!? 急に産卵管……!? 敵襲!? ……じゃ……ない……?",
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"0088-0009-v009-0-s": "(なんだ、この蟲の産卵管――中の卵に、『力』がぎっしり……っ!?\n こ、これが手に入れば……!)",
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"0088-0010-v010-0-s": "く……くれるのか? ボクに? なんで……っ",
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"0088-0011-v011-0-n": "ギシギシジュゴッギシギシギシッ",
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"0088-0012-v012-0-s": "……!? ぼ、ボクの……お尻に入れるつもりなのか!?",
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"0088-0013-v013-0-n": "ギシャシャシャシャシギシギシャギシギシグジュギシギシャァアアア!\n!",
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"0088-0014-v014-0-s": "(う、嘘だろ……!? ありえない。蟲の卵を、自分から……お、お尻\nに入れられる、なんて……っ!?)",
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"0088-0015-v015-0-s": "(この、ぐ、グロテスクな産卵管から……注入、されて……っ♥ 周り\nの、女の人、みたいに……っ♥ ぶりゅぶりゅ、出して……っ!?)",
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"0088-0016-v016-0-s": "(リノを助けるための『力』――それを、そんな……ひ、ひどい形で…\n…っ!?)",
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"0088-0017-v017-0-n": "シャギシギシグジュギシギィィィッ!!!",
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"0088-0018-v018-0-s": "や……めろっ! 産卵管押し付けるな! 臭いんだよ……っ! く、ぅ\n……うぅ……っ!?",
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"0088-0019-v019-0-s": "(駄目だ、想像……するだけで……っ!)",
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"0088-0020-n001-0": "怖気が走る。白い背筋に鳥肌が立つ。こんな異形を、見ているだけで身\n体の芯が震えるような魔物の卵を――尻で、受け入れるなど。",
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"0088-0021-v020-0-s": "(リノを、助ける……ため。使えるものは……ぜんぶ……だけど、だけ\nど……っ! う、うぅう……っ!)",
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"0088-0022-v021-0-n": "シギシギシャギシギシグジュジュ?",
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"0088-0023-v022-0-s": "こ……断る! お前らの思い通りになんか、なってやるもんか!",
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"0088-0024-v023-0-s": "ぅ……ぐぁッ!? はい、って……きてぇ゛……っ! んぉ゛ッ!? \nっご、ぉお゛……ッ♥♥",
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"0088-0025-v024-0-s": "んぉ゛ほぉ゛ぉ……ッ♥♥♥",
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"0088-0026-v025-0-s": "(お腹の中、入ったと思ったら……っ!? どんどん、膨らんで……っ\n♥ ぼこぉって、お腹の内側、潰して……ッ♥)",
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"0088-0027-v026-0-s": "んぉごぉおおぉぉ゛ぉぉッ♥♥♥",
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"0088-0028-v027-0-s": "(次々次々膨らんでぼろぼろ……っ♥ やばっ♥ だめっ♥ これっ、\n覚えちゃ――覚えちゃいけな……ッ♥♥♥)",
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"0088-0029-v028-0-s": "ふむぐッ♥ んッ♥ んぅ゛ぅうううッ♥♥♥",
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"0088-0030-v029-0-n": "ギシャラギギグシュギギギギシギシィ!!!",
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"0088-0031-v030-0-s": "(や……ばっ♥ 看守さまの産卵管、ばっきばきに勃起して……っ♥ \nここまで、発情した、臭いが……ッ♥♥♥)",
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"0088-0032-n002-0": "じゅぐっ♥ じゅぐっ♥ と、自らの腸が、異物をねだって腸液を分泌\nするのが分かった。自らの尻を狙う看守に、媚びているのが分かった。",
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"0088-0033-v031-0-s": "(この産卵管いっぱいに――入ってるんだ……卵。ボクに『力』をくれ\nる、ぶくぶく膨らむ、元気な子……ッ♥♥)",
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"0088-0034-v032-0-n": "ギオグシュギシギシギギギギギィイイィイッ!!!!",
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"0088-0035-v033-0-s": "は……♥ はぁ゛っ♥ はぁ゛……ッ♥♥♥",
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"0088-0036-n003-0": "種が違うのに。形が違うのに。言語すら通じないのに――伝わる害意。\n尻穴に卵をぶち込んでやるという劣情。",
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"0088-0037-n004-0": "異種の壁すら超えるその情動に充てられ、シルシェの肉が火照る。嫌悪\n感に打ち震え、恐怖に咽ぶ胸が、熱を宿す。",
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"0088-0038-v034-0-s": "んく――っ♥ じゅるっ♥ っく、ぅ……っ♥♥",
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"0088-0039-n005-0": "考えるだけで、切なくなる――尻穴という命を育むべきではない場所に\n、命を育むべきでない敵の卵を、受け入れるという行為。",
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"0088-0040-n006-0": "人類への利敵、破滅を大きく孕んだ、自分の意思で媚びる生殖行動の手\n助け――快楽のためだけにそれを行うという、堕落。",
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"0088-0041-v035-0-s": "(かんがえ、たら……っ♥ 止まらないっ♥ かんがえちゃ、いけない\n……っ♥ ボクは、もう……勇者じゃ、なくて……ッ♥♥)",
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"0088-0042-v036-0-s": "(メス、なんだ……っ♥ 看守さまに従って、その……ぐ、グロテスク\nな産卵管に孕ませていただく、ド畜生のメス……ッ♥♥♥)",
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"0088-0043-v037-0-s": "じゅるっ♥ っは……ぁ゛っ♥ はっ♥ はっ♥ はぁ゛……ッ♥♥♥",
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"0088-0044-n007-0": "産卵管が伸びる。腸がうずく。卵の膨らみを感じる。心が恐怖で跳ねる\n。破壊が近づく、唾液が止まらなくなる。",
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"0088-0045-n008-0": "尻穴が、凌辱を求めている。",
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"0088-0046-v038-0-n": "ギギ",
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"0088-0047-v039-0-s": "も……っ♥ 申し訳っ♥ ありませ、看守……さまっ♥ ボクは、ボク\nは……やる、ことが……っ♥♥♥",
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"0088-0048-v040-0-s": "んぉごぉお゛ぉおッ♥♥♥",
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"0088-0049-v041-0-s": "み……りぇっ♥ みてくだしゃぃっ♥ 看守さまぁっ♥ ボクがっ♥ \nボクが気持ちの悪い卵産んでよがってるとこ……ぉお゛ッ♥",
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"0088-0050-v042-0-s": "んぉ゛ッ♥ お゛ッ♥ おっおっおぉお゛ッ♥♥♥♥",
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"0088-0051-v043-0-s": "りゃ……めれしゅっ♥ 出産でっ♥ お力いただきながらっ♥ ケツ穴\nぼこぼこ内側から抉られてっ♥ つぶされてっ♥♥♥",
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"0088-0052-v044-0-s": "絶頂しみゃ――ぁ、ぁあぁあああ゛ッ♥♥♥",
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"0088-0053-v045-0-s": "んぉ゛――お、ぉお……ッ♥♥♥"
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