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"0004-0001-v001-0-n": "ずじゅるるるるるるるるるるっ♥♥♥ じゅぞっ♥ じゅろろろろろろ\nろっ♥♥♥",
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"0004-0002-v002-0-n": "んぉっ♥ ふごっ♥ ふごごぉっ♥♥♥",
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"0004-0003-v003-0-n": "ふごっ♥ わたしは豚っ♥ んぶぅ゛っ♥ わたしはクソ漁りの豚ぁっ\n♥♥",
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"0004-0004-v004-0-n": "おぇええ……ッ、おえっ……お、ぼぉ゛……っ!",
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"0004-0005-v005-0-n": "まだ、鼻に……っ♥ 臭い、がぁ……っ♥♥",
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"0004-0006-v006-0-n": "舌を深くまで入れて……ぞりゅぞりゅ舐めあげて……っ♥ 看守さまが\n、喜んで……くださって……ぁは……ははは……♥",
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"0004-0007-v007-0-n": "あんな臭くてきったねぇ所に口突っ込んでまで力が欲しいかね……プラ\nイドとかないんだろうか",
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"0004-0008-v008-0-n": "やっぱ、男と女って違う生き物なんだな。俺だったら吐いちまうよ。ぐ\nへへ……",
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"0004-0009-v009-0-s": "(お前らがやらせているんだろ……!)",
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"0004-0010-v010-0-s": "あれ、なにして……お尻に顔……!?",
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"0004-0011-v011-0-n": "尻穴を舐めている",
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"0004-0012-v012-0-s": "は? ぇ……はぁっ!? な、何言って……ふざけるな! 尻の穴なん\nて、口を付けて良い所じゃ……っ",
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"0004-0013-v013-0-n": "立派な刑務作業だ。見てみろ……従順の極みだろ?",
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"0004-0014-v014-0-s": "従、順……!?",
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"0004-0015-v015-0-n": "監獄は更正施設だ。オスに反抗的なメスどもを、オスに従順で淫乱で快\n楽のためならなんでもするメス豚に仕立て上げる",
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"0004-0016-v016-0-n": "オスの汚らしいケツ穴をべろべろ舐めてチンポおっ勃てさせて奉仕する\n……それは、監獄が目指すメスの形の一つなんだ",
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"0004-0017-v017-0-s": "あ……頭が、おかしい……っ!",
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"0004-0018-v018-0-n": "反抗的な目だな。お前はケツ穴を舐めないのか?",
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"0004-0019-v019-0-s": "……っ! し、尻を舐めろなんて言われて、大人しく舐めるわけが……\n!",
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"0004-0020-v020-0-n": "模範囚には『力』が与えられる。従順であることを称えてな",
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"0004-0021-v021-0-s": "……! 『吸淫』で奪われた、力が……!?",
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"0004-0022-v022-0-n": "更生したければ、私に話しかけろ。刑務作業の相手を手配をしてやる…\n…従順であれ。従順であれ",
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"0004-0023-v023-0-s": "(『力』を取り戻すため、に……お尻の穴を……!?)",
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"0004-0024-v024-0-n": "来たか。それでは、従順であることを示す準備ができたのか?",
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"0004-0025-v025-0-s": "(……『力』を取り戻すため、とはいっても……!)",
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"0004-0026-n001-0": "啜る音が、舐る音が、監獄に反響していた。",
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"0004-0027-n002-0": "看守の尻穴に舌をねじ込む堕ちた囚人たちの眺めが、シルシェの決心を\n鈍らせる。",
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"0004-0028-v026-0-s": "(あんなに、汚い所……っ 口が触れちゃ、いけないところ……舐める\n、なんて……っ)",
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"0004-0029-v027-0-s": "(豚……みたいな……っ)",
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"0004-0030-v028-0-n": "嫌悪感は強いだろう、恐怖もあるだろう",
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"0004-0031-v029-0-s": "っ!? こ、怖くなんか……!",
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"0004-0032-v030-0-n": "それらを乗り越えられないなら、貴様の従順はその程度のものであった\nというだけの……貴様が反抗的な囚人である、というだけの話だ",
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"0004-0033-v031-0-s": "(その程度の、思い……)",
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"0004-0034-v032-0-s": "(リノを、助け出す……ための、『力』……)",
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"0004-0035-v033-0-n": "尻穴を舐め、従順な囚人であることを示すか?",
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"0004-0036-v034-0-s": "……こ、こんなものに頼らなくても、ボクはリノを助けてみせる……!",
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"0004-0037-v035-0-s": "う、ぇ……っ ごほっ! ごほっ!",
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"0004-0038-v036-0-s": "(これ以上、顔を近づける……なんて……っ)",
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"0004-0039-v037-0-s": "ん……ぐ、ぇ……ぉ゛……ッ!",
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"0004-0040-v038-0-s": "(舌、ピリピリする……っ! だめだっ! これっ! これぜったい口\nに入れちゃだめな……っ!! 『力』が、入って来て……っ!?)",
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"0004-0041-v039-0-s": "(こんな思い、して……これ、だけ……!?)",
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"0004-0042-v040-0-s": "(最悪……なのに、なんで……ボク、また……っ)",
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"0004-0043-n003-0": "脳裏に溢れるのは、塩と酸と吐しゃ物と、尿と下痢を混ぜ込んだような\n悪臭。それに顔をうずめるという恥辱。世界が終わる感覚。",
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"0004-0044-v041-0-s": "(また、ボク……ここに……なんで、なんで……っ)",
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"0004-0045-v042-0-n": "従順とは、心地よいものだ",
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"0004-0046-v043-0-s": "……ッ",
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"0004-0047-v044-0-n": "自分が圧倒的に下で、これ以上堕ちることがないという安心。自分が屈\n辱的なまでに弱く、泥に濡れてまで頑張っているという自己満足",
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"0004-0048-v045-0-s": "そ、んな……こと。感じて……っ",
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"0004-0049-v046-0-n": "自己愛が強い人間ほど、虐げられることに悦びを、安堵を感じる……お\n前はそういう生き物なのだよ。メス。マゾ。囚人",
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"0004-0050-v047-0-s": "ふざけ……るなっ! ボクは、ボクはそんなこと、思ってない……っ!",
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"0004-0051-v048-0-n": "まだ反抗的らしいな",
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"0004-0052-v049-0-n": "豚のように尻穴を舐め、更正していくか?",
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"0004-0053-v050-0-s": "ボクは……豚じゃ、ない……っ! 尻の穴なんて、もう……!",
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"0004-0054-v051-0-s": "(『力』のため……っ! 『力』のため、だから……っ!)",
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"0004-0055-v052-0-s": "ん……っふ、ぅ゛……♥",
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"0004-0056-v053-0-s": "じゅぞ……っ♥ じゅぞぞぞっ♥ ぇぉ……れろぉ……っ♥♥",
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"0004-0057-v054-0-s": "(……っ♥ 勃起、した……っ♥ ボクが、汚い、まずい、尻穴舐めて\n……っ♥ 奉仕して、勃起させて……っ♥)",
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"0004-0058-v055-0-s": "(果てさせて……『力』を、与えられて……っ)",
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"0004-0059-v056-0-s": "(――きたない、『力』……っ♥)",
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"0004-0060-v057-0-n": "見下げたメス豚に更正したようだな。それでこそ、この監獄にはふさわ\nしい",
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"0004-0061-v058-0-s": "っふー……♥ ふーっ♥ ふぅ゛ー……っ♥",
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"0004-0062-n004-0": "迫る屈辱の予感に、シルシェの全身が疼いていた。",
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"0004-0063-n005-0": "『力』を欲し、醜く奉仕し、人間が舐めて良い筈がない部位――尻の穴\nを舐める場所に、自ら脚を運ぶ。",
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"0004-0064-v059-0-s": "メス豚、です……っ♥",
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"0004-0065-v060-0-s": "ボクは……っ♥ ケツ穴ぺろぺろしたくて、発情してる……っ♥ メス\n豚です……っ♥",
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"0004-0066-v061-0-n": "汚い豚もいた者だな",
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"0004-0067-v062-0-n": "穢れた穴を舐め、見下げた囚人根性を見せたいのか?",
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"0004-0068-v063-0-n": "……お前の汚い舌に舐めさせるケツが、今は無いようだ。出直してこい",
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"0004-0069-v064-0-s": "(くっ……さぁ……♥)",
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"0004-0070-v065-0-s": "んぶ……ふぅ……っ♥ れろぉ……じゅ、ずずずず……っ♥♥",
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"0004-0071-v066-0-s": "(勃起した……♥ ボク、看守さまのを……勃起させるために、お尻…\n…舐めて……っ♥)",
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"0004-0072-v067-0-s": "んちゅっ♥ ぶちゅっ♥ ふごっ♥ ふごご……っ♥",
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"0004-0073-v068-0-s": "(……きったないなぁ、ボク……っ♥)",
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"0004-0074-n006-0": "汚れた力が肉に満ちるのを感じて、シルシェは絶頂した。"
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