70 lines
No EOL
10 KiB
JSON
70 lines
No EOL
10 KiB
JSON
{
|
||
"0150-0001-v001-0-n": "いくら外じゃ勇者だった女でも、輪姦部屋に放り込まれりゃこんな風に\n鳴くんだもんなぁ……ひははっ! 外まで聞こえてきやがるぜ!",
|
||
"0150-0002-v002-0-n": "……あぁん? 文句あんのかテメェ。テメェも刑務作業に従事するかぁ\n!? オラッ股開け! 監獄の上下関係を教えてやる!",
|
||
"0150-0003-v003-0-n": "クソが……! 酒さえ抜けてりゃ、こんなメスガキに……ッ!",
|
||
"0150-0004-v004-0-n": "ぉ~お? ひっく! 魔物のガキを産んだ熟れっ熟れのメスガキマンコ\nの臭いがすんなァ~?",
|
||
"0150-0005-v005-0-n": "酒の肴に食ってやる! オラッ! 尻出せ! そのぶりんぶりん揺れる\n経産婦メスガキ臀部をよぉ!",
|
||
"0150-0006-v006-0-n": "う゛~……ひっく! 畜生……ッ! 酒と女! 酒と女ァ……!",
|
||
"0150-0007-v007-0-n": "んぉ~……? うげっ、きったねぇメス穴だな……ひっく! んだァ?\n 俺に使って欲しいのかぁ~?",
|
||
"0150-0008-v008-0-n": "マゾメスが一丁前に注文してんじゃねぇ! クソがっ! ぶち犯してや\nる!",
|
||
"0150-0009-v009-0-n": "マゾ孕みメス奴隷クソ囚人が看守さまに意見してんじゃねぇぞ! ひっ\nく! クソッ! 誰がテメェのマンコなんか使うかよ!",
|
||
"0150-0010-v010-0-s": "ん? これは……",
|
||
"0150-0011-v011-0-s": "牢の鍵だ! これがあれば、どこかで捕まってる人を助けられるかもし\nれない……",
|
||
"0150-0012-v012-0-n": "んやぁあ゛ぁッ♥♥ やらぁ゛ッ♥ もうちんぽ近づけないれぇ゛っ♥\n♥ おかさないでっ♥ たすけ――たすけぁああ゛ッ♥♥",
|
||
"0150-0013-v013-0-n": "お゛ッ♥ おッ♥ おぉ゛ッ♥ チンポ――チンポ途切れなひぃい゛っ\n♥♥♥ ゆるひれぇ゛っ♥ ゆるひぇえ゛っ♥♥♥",
|
||
"0150-0014-v014-0-n": "「んお゛っ♥ お゛っ♥ お゛っ♥ はやぐっ♥ はやぐだじれぇ゛っ♥\nぎもぢくなってくだしゃひぃい……っ♥♥♥」",
|
||
"0150-0015-v015-0-s": "かわるがわる犯されて――絶え間なく、男性器で貪られて……っ♥ ひ\nぐっ♥ ぅ、ぅう゛……っ♥♥ いい、なぁ……っ♥♥",
|
||
"0150-0016-v016-0-s": "お、お前たち……一体、何をしているんだ……!?",
|
||
"0150-0017-v017-0-n": "何って……メスを囲んで犯している所だが? 刑務作業の一環として、\n反抗的なメスに集団で躾を行っているんだ",
|
||
"0150-0018-v018-0-n": "お前も参加するか? ちょうど穴の数が足りなくてな、チンポが乾いて\nいる者も多い",
|
||
"0150-0019-v019-0-n": "ん゛ぁっ♥ あ゛ッ♥ あ゛っひッ♥♥",
|
||
"0150-0020-v020-0-n": "やらぁ゛ッ♥ やらぁあ゛ッ♥ だれのか分かんない精子で孕みたくに\nゃぃいい゛いぃいッ♥♥♥",
|
||
"0150-0021-v021-0-s": "(……ご、ごめん……っ! 今は君たちに構っている暇はないんだ……\nリノを助けて、必ず戻って来るから……!)",
|
||
"0150-0022-v022-0-s": "ふ――ふざけるなっ! その人たちを離せ……ッ!!",
|
||
"0150-0023-v023-0-s": "(む、無視することもできる……ッ! だ、だけどあの人たち……っ!\n)",
|
||
"0150-0024-v024-0-n": "おんっ♥ おっ♥ お゛ぉっ♥ ぉおお゛ッ♥♥",
|
||
"0150-0025-v025-0-n": "オラッ! 孕め! この中の誰か分かんねぇ男に孕まされて無様出産決\nめろ! 親父の分かんねぇガキを産めッ!!",
|
||
"0150-0026-v026-0-s": "(も、もし負けたら……あの人たちと同じに、囲まれて……ッ♥ こ、\nこんなところで足止めをくうわけには――リノが……ッ♥)",
|
||
"0150-0027-v027-0-s": "……ごめん……っ! 必ず、後で助けに来るから……! ボクが、リノ\nを助けたら……",
|
||
"0150-0028-v028-0-s": "ボクは勇者だ――やめろ! それ以上、彼女たちに手を出すな!",
|
||
"0150-0029-v029-0-s": "はっ♥ はっ♥ ひゅぐっ♥ ひじゅるっ♥ っぱ……ぁ゛……ッ♥♥\n あんな……い、いっぱい……看守さまぁ……ッ♥♥",
|
||
"0150-0030-v030-0-s": "ひぅぐ……っは♥ っはぁ゛……っ♥ おじゃまっ♥ お邪魔し……ち\nゃ……いけなぃ……からぁ゛……ッ♥♥",
|
||
"0150-0031-v031-0-s": "まぜ……て、くだしゃぃ……っ♥ ボクのっ♥ ボクのどろどろ穴も…\n…おかしてっ♥ 犯して、くだしゃぃい……っ♥♥♥",
|
||
"0150-0032-v032-0-n": "やら……っ♥ やらぁ゛……っ♥ も……もぉ゛……ッ♥♥ おまんこ\nほじらにゃぃでぇ……ッ♥♥♥",
|
||
"0150-0033-v033-0-n": "んぉお゛ッ♥ ぉお……っほ……ぉお゛……ッ♥♥♥ まっ♥ まらッ\n♥ まらおまんこからせいえきでりゅぅう゛ぅ……ッ♥♥♥",
|
||
"0150-0034-v034-0-n": "ありが……ろぉっ♥ ありがろぉ……ごじゃま……ひゅっ♥ ありがと\nぉ……ッ♥♥ んぉ゛ッ♥ ぉ……おぉ゛~……ッ♥♥♥",
|
||
"0150-0035-v035-0-n": "こ――こんな所、さっさと脱出、して……っ♥ 帰るんだ。町へ……っ\n♥ 外へ……っ♥",
|
||
"0150-0036-v036-0-s": "(痛めつけられて――下半身が、どろどろに……っ!)",
|
||
"0150-0037-v037-0-n": "ひぅぐ……ッ♥ ぇぐっ♥ ぁ……ぁあ゛……ッ♥♥♥ また……だっ\nしゅ、つ……妹……まってる、の……に……っ♥",
|
||
"0150-0038-v038-0-n": "ごめんなさい……っ♥ 逃げようとしてごめんなさい……っ♥ 逆らっ\nてごめんなさい……っ♥ ご奉仕、ご奉仕しますからぁ……っ♥",
|
||
"0150-0039-v039-0-s": "(可哀想、に……♥ こんなになって……♥ ボクみたいに、反抗する\n気持ち、ばきばきにへし折られて……っ♥♥♥)",
|
||
"0150-0040-v040-0-s": "(柱にはりつけにされてるの――人間!? あ、あんな場所にくくりつ\nけられて……! どろどろに汚されて……っ)",
|
||
"0150-0041-v041-0-s": "はやく……早く、この監獄から。皆を……リノを、助けないと……!",
|
||
"0150-0042-v042-0-s": "(辛いだろうな……あんなに、はりつけにされて……見世物にされて…\n…身体も拭けないで、乳首が……か、風で擦れて……ッ♥)",
|
||
"0150-0043-v043-0-s": "……!? い、今……ボク、何を……!?",
|
||
"0150-0044-v044-0-s": "(あんな所にはりつけにされるなんて……っ♥ 犯されて晒されて侮蔑\nされて憐れまれて見つめられて目を背けられて……ッ♥)",
|
||
"0150-0045-v045-0-s": "じゅる……ッ♥ ひゅじゅるっ♥ っふ、ぷは……ぁあ……っ♥♥♥",
|
||
"0150-0046-v046-0-s": "縄はしご……だけど、壊れてる……どこかに予備でもあれば……",
|
||
"0150-0047-v047-0-s": "(ひっ……!? お、おぞましい形で……なんか濡れて……へ、変な臭\nいがする……っ!)",
|
||
"0150-0048-v048-0-s": "(……なんて、暴力的な……っ♥ 愛液でべっとり濡れてて……これが\n、こんなものが、入っちゃったら……ッ♥♥♥)",
|
||
"0150-0049-v049-0-s": "ひぅ……ぐっ♥ えぐっ♥ えっぐい形……ッ♥ ぼ、ボクので……っ\n♥ ボクので濡らさないとぉ……ッ♥♥♥",
|
||
"0150-0050-v050-0-n": "最初にメスを便器って呼んだ奴は偉大だよな。あいつら、小便と糞かけ\nられてる姿が最高に似合うもんな",
|
||
"0150-0051-v051-0-s": "(人間として最低なことを言っている……!)",
|
||
"0150-0052-v052-0-n": "犬って自分の縄張りに小便かけるよな。囚人も大事な監獄の資源なんだ\nから、俺たちもそうしてやらないとな!",
|
||
"0150-0053-v053-0-n": "元から汚らしいクソメスマゾ穴囚人どもなんだから、俺の小便で綺麗に\nしてやらないと可哀想だよな",
|
||
"0150-0054-v054-0-s": "は、はぃい……ッ♥♥ かっ♥ 看守さまのいう通りでしゅっ♥ ボク\nにもっ♥ ボクにもぉ……ッ♥",
|
||
"0150-0055-v055-0-n": "やだよ。お前にかけた小便の方が穢れるわ",
|
||
"0150-0056-v056-0-s": "ひぅぐぅううぅうッ♥♥♥",
|
||
"0150-0057-v057-0-n": "私たちは……いつか、この監獄に反逆してやるんだ……! 必ず、絶対\n。みんなを助けて……っ!",
|
||
"0150-0058-v058-0-n": "ひぅぐ……ぅう……ッ♥♥♥ おまんこ、まだ……っ♥ 強引にされた\nの、痛くて……ぁっ♥ ぁあっ♥♥♥",
|
||
"0150-0059-v059-0-n": "……バカな子たちよね。私たち、看守さまに捕らえられて嬲られて犯さ\nれて暮らすのが、一番の幸せに決まってるのに……♥♥",
|
||
"0150-0060-v060-0-s": "(こ、ここで暮らしてる人たちの……排泄物で、いっぱいだ……魔物で\n処理できないから、こんなことに……)",
|
||
"0150-0061-v061-0-s": "うわ、落ちてった汚物が……むしゃむしゃ、食べられてる……っ! 魔\n物に……!",
|
||
"0150-0062-v062-0-n": "オラッ! 邪魔だ!",
|
||
"0150-0063-v063-0-s": "ひぁっ!? お、お尻を――っ!?",
|
||
"0150-0064-v064-0-n": "だらしねぇ尻ぷりぷり振って誘いやがって!",
|
||
"0150-0065-v065-0-s": "ひゅぐぅっ!? さ、誘ってなんか……っ♥",
|
||
"0150-0066-v066-0-s": "んぉおおぉぉ゛ぉおぉッ♥♥♥",
|
||
"0150-0067-v067-0-n": "使ってもらいたかったんだろぉ!? 感謝しろ! オラッ!",
|
||
"0150-0068-v068-0-s": "ありが――ありがろございまひゅっ♥ ありがろぉ゛ございまひゅぅう\nうぅ゛ッ♥♥♥"
|
||
} |