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"0034-0001-v001-0-s": "んぐっくぅうう゛うぅぅううっ!?",
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"0034-0002-v002-0-s": "あっあぁ゛っ♥ あっあっあぁっ♥ なっんぅ゛っ♥ ……でぇ……っ\n♥ ボクっ♥ ネズミに、犯され……ぁああ゛あぁあっ♥♥",
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"0034-0003-v003-0-s": "(どっ……♥ どこから、出てきたんだっ!? この、でっかい……っ\n♥ ばけものネズミ……っ♥ 気配、少しも……っ♥)",
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"0034-0004-v004-0-s": "……ぁっ♥ やっ♥ ちが、っこれぇ……っ♥",
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"0034-0005-v005-0-s": "(ボクが――小さく、なってるのか……っ!?)",
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"0034-0006-n001-0": "目に映るもの、全てが、シルシェの知るそれより巨大に、広大に広がっ\nていた。",
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"0034-0007-n002-0": "誰かの食べかす。地面の凹凸。囚人が垂れ流した愛液の湖に、縮れた毛\n。だまになった精液――そして、シルシェの膣を蹂躙する、陰茎。",
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"0034-0008-v006-0-s": "(魔法の罠……っ♥)",
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"0034-0009-n003-0": "重たく甘ったるい淫臭が漂う床の上で、ネズミ以下のサイズに変えられ\nたシルシェは、犯されていた。",
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"0034-0010-v007-0-s": "うっふっう゛っ♥ うっ♥ うぅ゛っ♥",
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"0034-0011-v008-0-s": "はな……せっ♥ 離れろぉっ♥ ボクはっ♥ ボクはネズミのメスじゃ\n……なっぁあ゛っ♥ あっ♥ あっあっあぁ……っ♥♥",
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"0034-0012-n004-0": "獣と人間で意思疎通はできない。しかし、ネズミは聞いていた……自ら\nの男根に蹂躙され、甘く喘ぐ獣の声を。情欲誘うメスの音を。",
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"0034-0013-v009-0-s": "なんでっ!? はげ、激しくぅう゛うぅうぅっ♥♥♥",
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"0034-0014-v010-0-n": "ふぢゅーっ……! ぢゅっぢゅっぢゅぅううぅっ!!",
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"0034-0015-v011-0-s": "あ、んぅっ♥ んっ♥ んっんっんぅ゛♥♥",
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"0034-0016-v012-0-s": "(やば……いっ♥ 突かれる度、肺の中ぜんぶ押し出されて……っ♥ \n床に溜まってる精液と愛液の臭いいっぱい吸い込んで……っ♥)",
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"0034-0017-v013-0-s": "(――あたま、やかれる……っ♥)",
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"0034-0018-v014-0-s": "(ネズミとのセックスで、頭、おかしくされちゃう……っ♥♥)",
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"0034-0019-v015-0-s": "やっめっぁあっ♥ やめろっ♥ ボクに射精して、もぉ゛……っ♥ ネ\nズミと、人間じゃ、なんに、もぉ……っ♥♥",
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"0034-0020-n005-0": "漏れる甘い喘ぎ声に、ネズミは腰の速度をあげる。ただでさえ未成熟な\nシルシェの膣は、小型化により一層その締りを増していた。",
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"0034-0021-v016-0-s": "や……だぁっ♥ やだっ♥ やだやだぁ゛あっ♥♥",
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"0034-0022-v017-0-s": "(小さいって……っ♥ こんな、こんな……弱い、のか……っ♥ ネズ\nミ、一匹……っ♥ 押しのけられない、なんてぇ……っ♥)",
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"0034-0023-n006-0": "下等生物に膣穴を好き勝手使われる感覚。熟れ蕩けたシルシェの膣が、\nその屈辱によりしどしどに湿っていく。",
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"0034-0024-v018-0-s": "(だめ、だ……っ♥ このままじゃ、このままじゃぁ……っ♥)",
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"0034-0025-n007-0": "人間と違う骨の通ったペニスが、膣襞をえぐる。",
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"0034-0026-v019-0-s": "(このまま、じゃぁ……っ♥♥)",
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"0034-0027-v020-0-s": "イ゛っ……♥",
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"0034-0028-v021-0-n": "っぢゅぅうううううぅ゛っ!!",
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"0034-0029-v022-0-s": "っくぅうう゛うっ♥♥♥",
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"0034-0030-v023-0-s": "ぅっ♥ うぁっ♥ ぁああ゛ぁ……っ♥♥",
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"0034-0031-v024-0-s": "(中……っ♥ あつ、いの……っ♥ ネズミの、本気の孕ませ汁が……\nぁあ……っ♥♥)",
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"0034-0032-v025-0-s": "っふぅ゛ー……っ♥ ふぅ゛ー……っ♥ あっ♥",
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"0034-0033-v026-0-s": "あぁ゛っ♥ ぁっ♥ あっぁっあぁあっぁああ……っ♥♥♥",
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"0034-0034-n008-0": "ネズミの繁殖力の前に、シルシェは意識を手放した。"
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