prison-brave/data/resources/ja-JP/PrisonBrave_NaizuriService.json
2025-08-28 10:38:20 -05:00

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{
"0127-0001-v001-0-s": "ふっ……ふっ……ふっ……!",
"0127-0002-v002-0-s": "(なんで、こんな……っ!)",
"0127-0003-v003-0-n": "もっと密着しろ! 胸ねぇんだから密着しねぇと扱けねぇだろうが! \n頭悪いんじゃねぇのか",
"0127-0004-v004-0-s": "うる、さ……っ",
"0127-0005-v005-0-n": "口答えすんじゃねぇ!",
"0127-0006-v006-0-s": "ひぅっ",
"0127-0007-n001-0": "度重なる凌辱の果て、シルシェは、屈辱的な遊戯を強いられていた。",
"0127-0008-n002-0": "男の下腹部に胸を当て、屈強な膝に女陰を擦り付け――果てるまで奉仕\nせよ、と。",
"0127-0009-v007-0-s": "(果てるまで……なん、て……っ! そんな、無茶な……こんなので、\n気持ちよく……なる、わけが……っ",
"0127-0010-v008-0-s": "(あばらで、ごりごり男根撫でて……っ! お股、擦る、だけ……で…\n…っ",
"0127-0011-v009-0-s": "んっ……♥ っふ、ぅ……っ♥",
"0127-0012-v010-0-n": "お前が感じてんじゃねぇよ!",
"0127-0013-v011-0-s": "ばっ!? か、感じて……なんか……っ",
"0127-0014-v012-0-n": "感じてんじゃねぇか! 甘い声漏らしやがって! テメェの心臓がドク\nドク発情してやがんのがチンポに伝わるんだよぉ",
"0127-0015-v013-0-s": "ぅ、そ、んな……ぁ……っ♥",
"0127-0016-n003-0": "陰茎と薄い谷間の間で、脈動の交換が行われていた。",
"0127-0017-n004-0": "ドクドクと脈打つ熱をシルシェが心臓に感じるように、シルシェが発情\nしているのが、相手に伝わっているのだという確信。",
"0127-0018-n005-0": "硬い肋骨ごしに、自らの発情が伝わっているのだという、確信。",
"0127-0019-v014-0-s": "(む、胸が……擦れて、ジンジン……してる。のも……っ♥)",
"0127-0020-v015-0-s": "(膝の、硬い所が……っ♥ い、良いところ抉って、るのも……っ♥)",
"0127-0021-v016-0-s": "はっ……♥ はっ♥ はっ♥ はぁ……っ♥",
"0127-0022-v017-0-s": "(ぜんぶ、伝わって……っ♥)",
"0127-0023-v018-0-n": "人の肉ベッドで気持ちよくなってんじゃねぇぞ、刑務作業中だぞ馬鹿野\n郎ォ",
"0127-0024-v019-0-s": "っく……ぁあ……っ♥",
"0127-0025-n006-0": "頬が羞恥で赤く染まっていくのが分かる。肉のない胸では、余分な脂肪\nのついていない胸では――ダイレクトに、発情が伝わりすぎる。",
"0127-0026-v020-0-s": "――ぁ、はぁあ……っ♥",
"0127-0027-v021-0-s": "(うそ、だ……っ♥ こんなので、こんなので――)",
"0127-0028-n007-0": "甘く粟立つ肌、ビクンと跳ねた背筋。ふわっと広がる、メスの香。",
"0127-0029-v022-0-n": "男の身体使ったオナニーで絶頂するなんざよぉ、これもう変態の所業だ\nよなぁ",
"0127-0030-n008-0": "絶頂の代償に――『吸淫』が行われる。",
"0127-0031-v023-0-s": "あっ……あっぁあ……っ♥ ちから、ぬけ……ん、ひゅぁ……っ♥",
"0127-0032-n009-0": "力が抜けて落ちる股関節に、膝が、濡れて滾る愛液の熱が伝わる。熱が\nシルシェの理性を溶かし、屈辱を、快楽に変える。",
"0127-0033-v024-0-s": "(や……っばぁ……っ♥♥)",
"0127-0034-n010-0": "浅い谷間で、焦らされた男根がビクンと跳ねた。",
"0127-0035-v025-0-s": "っく、っふ♥ っふ♥ ふぁ……っ♥",
"0127-0036-n011-0": "ぐぽっ♥ ぐぽっ♥ という音に合わせ、シルシェの全身が、オスの肉\nの上を這いずる。",
"0127-0037-v026-0-s": "(臭い、熱い、最悪……っ♥ なの、に……っ♥)",
"0127-0038-n012-0": "胸が無い分、その奉仕は、肉薄した距離で行われた。",
"0127-0039-n013-0": "貧相な胸と男根の間で分泌物が音を立て、密着し、空気を押し出す音が\nする。",
"0127-0040-v027-0-s": "(く……っさぁ……っ♥ くさい、のが……っ♥ 胸に、ボクの……っ\n♥ 胸に……っ♥",
"0127-0041-n014-0": "熱を孕んだ淫臭がその度に吐き出され、シルシェの脳髄を甘く揺らす。",
"0127-0042-v028-0-s": "(汚されてる……っ♥)",
"0127-0043-n015-0": "汚濁に濡れる感覚が、快楽中枢につながる。",
"0127-0044-v029-0-s": "(自分から、動いて……っ♥♥)",
"0127-0045-n016-0": "熟れ膨らんだ大陰唇と、屈強な膝の間でも、蜜が擦れ合い、いやらしい\n音を立て……熱を、大気に発散していく。",
"0127-0046-v030-0-s": "(やめられ、ない……っ♥ とまら、ない……っ♥)",
"0127-0047-v031-0-n": "中々上手くなってきたじゃねぇか。胸もねぇのに、よくこんだけパイズ\nリできんな。淫乱の賜物か",
"0127-0048-v032-0-s": "だま……って、ろ……っ♥♥",
"0127-0049-v033-0-n": "肋骨でチンポ扱いて、心臓のドキドキと、硬くなった乳首の感触で愉し\nませて……",
"0127-0050-v034-0-s": "っく……ぅ……っ♥",
"0127-0051-v035-0-n": "その上で、快楽に耐えられませんって感じで蕩けてるクセに、まだ反抗\n的な目……",
"0127-0052-v036-0-s": "だま、れ……っ♥ だまれ、だまれ……っ♥",
"0127-0053-v037-0-n": "良い模範囚に仕上がって来たなぁ……",
"0127-0054-v038-0-s": "(……こいつ、どんどん……っ♥)",
"0127-0055-n017-0": "密着した肌と肌。心臓で、シルシェは怒張の滾りを感じていた。",
"0127-0056-v039-0-s": "(……膨らん、で……っ♥)",
"0127-0057-v040-0-n": "オラッ! ご褒美だ!",
"0127-0058-v041-0-s": "っく、ぅぁ……っはぁ……っ♥♥♥",
"0127-0059-n018-0": "睾丸が収縮し、陰茎が脈動し、どくり、どくりと吐き出される白濁。",
"0127-0060-v042-0-s": "(あっつぃ……っ♥ あついっ♥ 熱いっ♥ あつい……っ♥)",
"0127-0061-n019-0": "煮え滾るような生殖本能の粘つきが。",
"0127-0062-v043-0-s": "(どろどろ、ねばねば……っ♥ はりつい、て……っ♥ ボクが、ボク\nが……っ♥",
"0127-0063-n020-0": "清純だった勇者を、穢す。",
"0127-0064-v044-0-s": "ぅ~ッ♥♥♥ ぁっ♥ っは♥ っはぁ……ッ♥♥♥",
"0127-0065-n021-0": "シルシェを絶頂にいたらしめたのは、白濁の悪臭だろうか。それとも、\n幼子のみ触れることが許される筈の双丘を穢された屈辱だろうか。",
"0127-0066-n022-0": "勇者と称えられた自身が、看守の汚らわしい膝に女陰を擦り付けて発情\nしているという事実への、倒錯的な感情だろうか。",
"0127-0067-n023-0": "――いや、恐らく。その全てが。",
"0127-0068-v045-0-s": "(『吸淫』が……っ♥)",
"0127-0069-n024-0": "シルシェの全身から、反抗のための力を奪い去っていった。",
"0127-0070-v046-0-n": "なぁに終わった気になってんだぁ……?",
"0127-0071-v047-0-s": "ひぅ、ぁ……ぁあ……ッ♥",
"0127-0072-v048-0-n": "扱け、もっとだ",
"0127-0073-v049-0-n": "俺の精液に溺れるまで、奉仕し続けろ。囚人番号4608",
"0127-0074-v050-0-s": "ぅ……っふ、ぅ……っ♥ ふっ♥ ふっ♥ ふぅ……っ♥",
"0127-0075-n025-0": "シルシェは快楽を貪るように、肉の上で這いずった。",
"0127-0076-n026-0": "どれほど長い時間、シルシェは、奉仕を捧げたのだろうか。",
"0127-0077-v051-0-s": "っく……あっ♥ っは……♥ はぁ……♥ はぁ……ん……ッ♥♥",
"0127-0078-n027-0": "己の輪郭も朧になるほどに塗り重ねられた、浅い谷間を埋め溢れる、白\n濁と我慢汁。",
"0127-0079-n028-0": "表皮がふやける程に擦り、果て、絶頂と愛液を塗り重ねた、看守の膝。",
"0127-0080-v052-0-s": "んくっ♥ っふ♥ っふぅ゛ー……ッ♥",
"0127-0081-v053-0-s": "(だめ……っ♥)",
"0127-0082-v054-0-s": "んぅ゛~~ッ♥♥♥",
"0127-0083-v055-0-n": "何度俺の脚で絶頂すれば気が済むんだ? 淫乱メス豚囚人がよぉ……",
"0127-0084-v056-0-s": "んっ♥ っふ♥ っは……っ♥ ごめっ♥ ごめん、なさ……っ♥",
"0127-0085-v057-0-n": "俺はぜんっぜん気持ちよくねぇぜ?",
"0127-0086-v058-0-s": "ぅあ、あ……あぁ……っ♥",
"0127-0087-v059-0-n": "お前には胸がねぇからな。ぎゅぽっぎゅぽっ♥ たぷんっ♥ たぷんっ\n♥ って鳴る脂肪がねぇからな……向いてねぇんだよ",
"0127-0088-v060-0-s": "(そん、な……)",
"0127-0089-v061-0-n": "なんつーかな。抱擁感? がねぇんだよな。肋骨のごりごりで無理やり\n扱かれる感じが、虚無いっていうかさぁ……",
"0127-0090-v062-0-s": "(散々……っ♥)",
"0127-0091-v063-0-n": "あー",
"0127-0092-v064-0-s": "(散々、射精して……っ♥ どろどろにしてっ♥ ボクのあたま、こわ\nした……くせに……っ♥ こいつ、こいつ、こいつ……っ♥",
"0127-0093-v065-0-n": "いらねぇや、お前。次出したらもう帰れ",
"0127-0094-v066-0-s": "ぁ……",
"0127-0095-n029-0": "じくじくと、胸が痛む。",
"0127-0096-n030-0": "姿を表すだけで賞賛の声が聞こえた勇者が、今や、看守の脚で快楽を高\nめ……捨てられそうに、なっている。",
"0127-0097-v067-0-s": "やっ……あっ♥ やっ♥ やですっ♥ やめっ♥ しゅ、すてないで…\n…っ♥",
"0127-0098-n031-0": "必死に、痛む胸を押し付ける。",
"0127-0099-v068-0-s": "おっぱいオナホっ♥ おっぱいオナホ、がんばり……ます、からぁっ♥",
"0127-0100-n032-0": "擦り続けたせいでジンジンと疼く肌を、硬く勃起した乳首を。",
"0127-0101-v069-0-s": "いっぱいっ♥ いっぱいおっぱい……っ♥ 気持ちよく、しますから…\n…ぁっ♥",
"0127-0102-n033-0": "どろどろに熟れ、発情しきった女陰を。",
"0127-0103-v070-0-s": "やだっ♥ やだ……っ♥",
"0127-0104-n034-0": "薄い肋骨越しに、怒張が滾るのが分かる。",
"0127-0105-n035-0": "懇願しながら、その熱に発情する。",
"0127-0106-v071-0-s": "おわらないで……っ♥",
"0127-0107-v072-0-n": "――俺の膝ディルドは愉しめたか。囚人番号4608",
"0127-0108-v073-0-s": "ぁ……",
"0127-0109-n036-0": "見下げ果てた視線に、シルシェの背筋が粟立った。"
}