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"0056-0001-v001-0-s": "ひぅっ!? う、うぅ……ッ♥ やめっ! 頭、嗅ぐな……っ! 離せ\n、離せよぉ!",
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"0056-0002-v002-0-n": "おぉ~頭すっげぇメス臭ぇ……! ちゃんと洗ってんのかよ勇者さまぁ\n……!",
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"0056-0003-v003-0-s": "かっ監獄に来てからあんまり洗えてないだけで……って、う……く、ぅ\nあ……!?",
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"0056-0004-n001-0": "耐え難い悪寒が、シルシェの背筋をべっとりと覆い尽くし、その四肢ま\nで拘束していた。汗で濡れて重なる肌、ねちゃついた看守。",
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"0056-0005-v004-0-s": "ん――っく、ぅう……っ!? ふ、ふぅ゛ー……っ!",
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"0056-0006-n002-0": "じっとり……と、背中にへばりついたまま、看守は股間の怒張を、シル\nシェの未成熟な女陰に挿入していた。",
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"0056-0007-v005-0-s": "ぬ、け……っ! んっ♥ っふ、ぅ……はなれ、ろぉ……!",
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"0056-0008-v006-0-n": "甘ぇうなじだなぁ……れぇろぉ……! けけっ! メスの汗は万能調味\n料だぜ……! どこに流れてても完璧だぁ……",
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"0056-0009-v007-0-s": "んひゅぅっ♥♥ は、話、き……けぇ……っ! っぐ、ぅう……!",
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"0056-0010-v008-0-s": "(――重い! こいつ、小さいのに……っ! 下手に振り払ったら、倒\nれて、全身の骨が……砕けるっ!)",
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"0056-0011-v009-0-n": "ほれ、ほれ……振り払ってみろよ。それとも、力の抜けた勇者さまの細\nっせぇ身体じゃあ、無理かぁ? なぁ~",
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"0056-0012-v010-0-s": "うる……さぃ! やめろ、やめろ! 離れろ、気持ち悪い……んひゅっ\n♥ なめ、るなぁ……っ!",
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"0056-0013-v011-0-n": "俺はよぉ……ママにおんぶされるのが夢だったんだ……ママにおんぶさ\nれて甘えてよぉ……",
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"0056-0014-v012-0-s": "何、言って……っ♥ くっ♥ んっ♥ ふゎっ!?",
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"0056-0015-n003-0": "ゆさゆさと、どろりと。背中にへばりつく身体が、その肉をシルシェの\n白い背中に擦り付けながら――上下する。",
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"0056-0016-v013-0-s": "(こいつ……っ♥ ボクの、中で……っ♥ こんな、姿勢で……動いて\n……っ♥♥)",
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"0056-0017-v014-0-s": "ひゅっ♥ んぅう゛っ♥",
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"0056-0018-v015-0-n": "ぇろぉ……っ! はは、ははは……ママがセックスする時の汗って、こ\nんな味かぁ……!",
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"0056-0019-n004-0": "汗が擦れる。唾液がぬめる。肉と肉の交合が、シルシェの意思を一切問\nわず、勝手に、一方的に、ぬりたくられる。",
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"0056-0020-v016-0-s": "(気持ち、わるい……のにっ♥ なんで、こんな……こと、されて……\nっ♥ 後ろから、襲われて、ボク……ボク……っ♥)",
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"0056-0021-v017-0-n": "発情してるよなぁ。盛ったメス猫みたいにさぁ",
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"0056-0022-v018-0-s": "なっ……! ば、馬鹿いって……んっ♥ んっんっんぅ゛……っ♥♥",
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"0056-0023-v019-0-n": "マンコがじゅぷっ♥ じゅぷっ♥ って言ってるじゃねぇか、顔も真っ\n赤で、うなじ汗だくだくで、メスの臭い増して……",
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"0056-0024-v020-0-s": "それっ♥ っはぁ……っ♥ お前が、変なこと……するからぁ……ッ♥\n♥",
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"0056-0025-v021-0-n": "変なことってなんでちゅかぁママぁ? オラッ! 看守さまに分かりや\nすく説明しろ! テメェが何されて感じてるのかをよぉ!",
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"0056-0026-v022-0-s": "ぅ、うぅ゛ぅ……!",
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"0056-0027-n005-0": "発情している。どうしようもなく発情している。体臭を無遠慮に嗅がれ\n、熱い肉と肉で背中を愛撫され、耳元で罵倒され……",
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"0056-0028-n006-0": "……後ろから犯されている。身動きができない状況で、一方的に、犯さ\nれている。嫌悪感を抱くしかない状況で、内腿が濡れている。",
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"0056-0029-v023-0-s": "かんじて……ないっ♥ ボクは、んッ♥ っふ、っう……ッ♥♥ 感じ\nて……なん、かぁ……♥",
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"0056-0030-v024-0-n": "……ママはよぉ、息子に嘘吐いちゃあいけないんだよなぁ!",
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"0056-0031-v025-0-s": "んひゅうぅう゛っ!?",
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"0056-0032-v026-0-s": "ぅ……あ……あぁ……ッ♥♥♥",
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"0056-0033-n007-0": "背中で、オスの心臓がバクバクと鼓動している。発情して早鐘を打つ、\nシルシェ自身の心臓に重なって……どくどく、と。",
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"0056-0034-n008-0": "密着して膣奥に吐き出される白濁の感覚に、変態に襲われたという羞恥\nに、穢されたという快楽に……びくんっ♥ と、背筋が震える。",
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"0056-0035-v027-0-s": "やっ……ちがっ♥ 今、の……はぁ……っ!?",
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"0056-0036-v028-0-n": "絶頂したな……やっぱ嘘じゃねぇかよ! 感じてたんだろこのメス豚ッ\n! 『吸淫』してやる! 『吸淫』してやるッ!!",
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"0056-0037-v029-0-s": "ん――ひゅうぅぁあぁぁ゛ぁぁッ!?",
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"0056-0038-n009-0": "脚ががくがくと震える。背筋に、背負うオスに、『力』を吸い上げられ\nる感覚。密着した肌が焼けるほどに熱く燃える、快楽。",
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"0056-0039-v030-0-s": "ぅ……あ、あぁ……ッ♥♥♥",
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"0056-0040-v031-0-n": "……もっと調教が必要みてぇだな。理想のママになるためによぉ……!",
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"0056-0041-v032-0-s": "んぁっ♥ あっ♥ あっ♥ あぁ゛……ッ♥♥♥",
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"0056-0042-n010-0": "後ろから突き上げる嫌悪感に、背筋にべっとりと張り付く邪悪に、シル\nシェの肉が甘く震える。恥辱が、襲う。",
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"0056-0043-n011-0": "子供を背負うような姿勢でオスを背負い、その男根を、子供を育むべき\n穴で受け入れ、愛を囁くための口で、喘ぐ。",
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"0056-0044-v033-0-s": "ひぅ……っぐ、ぅあ……ッ♥♥♥ やめっ♥ ろぉ……っ♥ ぬいてっ\n♥ 抜いて……降りてよぉ……ッ♥♥♥",
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"0056-0045-v034-0-n": "ママが息子を拒絶して良いわけがねぇだろ! 大人しくチンポぶち込ま\nれてメス豚らしく喘いでろクソ囚人!",
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"0056-0046-v035-0-s": "ひっ♥ あっ♥ あんっ♥ あんぁ……ッ♥♥♥ ボクはっ♥ ちがっ\n♥ ママじゃっ♥ ママじゃなぁい……ッ♥♥♥",
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"0056-0047-n012-0": "ママ……母親。その言葉を叩きつけられるだけで、シルシェの脳はかき\n混ぜられるようだった。穢されるようだった。",
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"0056-0048-n013-0": "背に伝わるのは子供の熱ではなく、自らを犯そうと腰を振り、汗を塗り\nたくる邪悪な看守。それに濡れ、喘ぐ自分。",
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"0056-0049-v036-0-s": "ひぐ……ぅぐっ♥ やっ♥ やだぁっ♥ やだぁあ……っ♥♥♥",
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"0056-0050-n014-0": "いつかの未来に手に入るかもしれなかった平穏が……先回りで、穢され\nていく。凌辱の記憶に、先乗りされていく。",
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"0056-0051-v037-0-n": "子供を背負う時は俺を思い出せ! ははっ! 監獄に堕ちたクソ雑魚勇\n者にゃそんな未来は来ねぇだろうけどよぉ!",
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"0056-0052-v038-0-s": "やだっ! やだ、やだやだやだぁ……っ♥♥ こんなのっ♥ こんの…\n…ッ♥ ボクは、お前のママじゃ……",
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"0056-0053-v039-0-n": "泣くな! どっちが子供か分かんねぇだろ! テメェがママ、俺が息子\nだ! オラッ! 絶頂しろ! 絶頂して息子に力を与えろぉ!",
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"0056-0054-v040-0-s": "んひゃぁぁぁあぁぁ゛ぁあッ♥♥♥",
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"0056-0055-v041-0-s": "(やば……いっ♥ 絶頂……『吸淫』……ッ♥♥♥)",
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"0056-0056-v042-0-s": "んぉ゛ッ♥ ぉお……ぉおお゛ッ♥♥♥",
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"0056-0057-n015-0": "背筋をぞくぞくと這い上がる脱力感。膝が笑い、今にも何もかも捨てて\n崩れてしまいそうな快楽。",
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"0056-0058-v043-0-n": "ママの『力』の味にも飽きてきたなぁ……クソッ! 経産婦のママはこ\nれだからよぉ!",
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"0056-0059-v044-0-s": "ひぅ、ぐっ♥ ひぐっ♥ えぐ、えぁ……あぁ……っ♥♥♥",
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"0056-0060-n016-0": "ぬぢゃり――と、打ち震える背中を。勃起した陰茎が撫でた。",
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"0056-0061-v045-0-n": "こんな幼いナリでよぉ! いったい何人のママになったんだ!? この\n野郎! 俺をさしおいてママになりやがって!",
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"0056-0062-v046-0-s": "んぉ゛ッ♥ ごめんなしゃっ♥ ごめんなしゃいっ♥♥ 勝手にママが\nママになってごめんにゃしゃぃい……ッ♥♥♥",
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"0056-0063-n017-0": "ばちゅんっ♥ ばちゅんっ♥ と、汚らしい汗を白い背中に塗りたくら\nれながら、男根がシルシェの内腿で肉音を立てていた。",
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"0056-0064-v047-0-s": "んぉ゛ッ♥ おッ♥ ぉお゛ぉお~……ッ♥♥♥",
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"0056-0065-n018-0": "子供を背負うような姿勢で背負われ、肉欲の限りを、穢れた欲望を、自\n分よりも幼い娘に叩きつける……邪悪。",
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"0056-0066-n019-0": "許されざる悪に、唾棄されるべき行為に貪られながら――シルシェは、\n甘く喘ぐ自分を止められない。",
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"0056-0067-v048-0-s": "ままがっ♥ ママが悪かったかりゃぁあ……ッ♥♥♥ りゃめっ♥ り\nゃめれっ♥ ひざっ♥ くずれりゅっ♥ 倒れるっ♥♥",
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"0056-0068-v049-0-n": "勝手に崩れて全身骨折してろよ馬鹿野郎ォ! 骨なしになってもレイプ\nしてやる! のしかかって犯してやる!",
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"0056-0069-v050-0-s": "や……ぁッ♥ やらっ♥ いだぃのやらぁあぁ゛っ♥♥♥",
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"0056-0070-v051-0-n": "子供みたいなこと言うんじゃねぇ! こんなメス臭っっせぇうなじしな\nがら、生娘ぶれるわけがねぇだろうが!",
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"0056-0071-v052-0-s": "んッ♥ んっんっんぅ゛ッ♥♥♥ やっ♥ やらぁ゛っ♥ やらぁ゛…\n…ッ♥♥♥",
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"0056-0072-v053-0-n": "オラッ! 俺の息子のママになれ! 俺の精子で孕んで俺のママになれ\n!",
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"0056-0073-v054-0-s": "はらみましゅっ♥ はらみまじゅがらぁ゛……ッ♥ あっ♥ あぁあぁ\nああ゛ッ♥♥♥",
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"0056-0074-v055-0-s": "ひゅぐっ♥ じゅるっ♥ はっ♥ ぁあ゛……ぁあッ♥♥♥",
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"0056-0075-n020-0": "力が、抜ける。『吸淫』が、シルシェの全身を舐り尽くし、しゃぶり尽\nくし、その力を奪い去っていく。",
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"0056-0076-n021-0": "無力な存在になる屈辱が、貪られる餌になったという実感が、快感が、\nシルシェの脳を揺らし、耐える意思を挫く。",
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"0056-0077-v056-0-s": "やっ……あ……ッ♥♥♥",
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"0056-0078-n022-0": "ぐしゃり……と崩れ、地に伏せる細い肉。凌辱の限りを尽くされ、肉で\n擦られ、赤く火照って倒れるシルシェ。それに、唾が吐きかけられる。",
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"0056-0079-v057-0-s": "ひぅッ♥♥♥",
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"0056-0080-n023-0": "唾を吐きかけられるだけで肩を震わせ、甘く絶頂するシルシェを――看\n守は、冷たい目で見下した。",
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"0056-0081-v058-0-n": "よくよく考えたら、こんな汚ねぇメスから産まれた息子は可哀想だな…\n…",
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"0056-0082-v059-0-s": "ひ、へ……っ♥ えへ、ぇへへ……ッ♥♥♥",
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"0056-0083-n024-0": "罵倒に甘く震えながら、シルシェの意識は、闇に没した。"
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