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"0096-0001-v001-0-s": "ぅ……ぁ゛……ぐ、ぅう゛……!",
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"0096-0002-v002-0-n": "ははは。散々ぶち込まれたクセして、まだ反抗的な目ぇしやがる……お\nい、あれ連れてこいよ。良い刑務作業になるぜ?",
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"0096-0003-v003-0-s": "(『吸淫』され、て……力……っ♥ くそ、……く、臭い……っ♥ 目\nが……なんだ、この……!?)",
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"0096-0004-v004-0-s": "んむぐッ♥ んぅむぅぅうぅうぅ!?",
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"0096-0005-n001-0": "『吸淫』されて朦朧とする頭にぶち込まれたのは、むせ返るような獣臭\nと糞尿の異臭。そして、柔らかく滾った熱の塊だった。",
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"0096-0006-v005-0-s": "(なんっ……!? これっ、口いっぱいに……っ!? ぐにゃぐにゃ、\nした……のがっ!?)",
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"0096-0007-v006-0-n": "ぴぎゅっ! ぷぎゅっ! ぶひゅぶひぶひひぃッ!",
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"0096-0008-v007-0-s": "(……豚!? この、鳴き声……臭い……嘘、嘘だ……嘘だ……!)",
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"0096-0009-v008-0-n": "げひゃひゃ! 凌辱されても気高き勇者さまが豚のチンポしゃぶってや\nがるぜ! こりゃ傑作だな! 豚も喜んでるしよぉ!",
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"0096-0010-v009-0-s": "ん……ぐむっ♥ ごぉ……ッ!? ぉおッ……おぉ……ッ!",
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"0096-0011-n002-0": "嫌悪感のあまりにこみ上げる吐き気が、柔らかくみっちりと口腔を満た\nす陰茎によって、洗っていない獣臭によって妨げられる。",
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"0096-0012-n003-0": "度重なる凌辱で疲弊しきって抵抗できない喉を――蹂躙する、獣の男根\n。本来人間のメスと交わることのない、異物。",
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"0096-0013-v010-0-s": "(や……だっ♥ やだ、やだやだやだ……!)",
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"0096-0014-n004-0": "勇気を謳った喉が、友への愛を紡いだ唇が、獣のペニスに穢されていく\n。溢れた唾液と分泌液の混合が、しどしどと首筋を濡らす。",
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"0096-0015-v011-0-s": "(う……そっ♥ なんか、くる……! どくんっ♥ どくんっ♥ って\n、なんか、なんか――ッ!?)",
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"0096-0016-v012-0-n": "ぴぎゅっ! ぷぎゅぴぎゅぶぎゅううっ!!",
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"0096-0017-v013-0-s": "お゛ッ♥ げぼっ♥ ごぼぉ……ッ!?",
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"0096-0018-n005-0": "ただでさえ濃厚だった獣臭を煮詰め、情欲の炎で濃縮したような――白\n濁。淫臭の塊、液体。さらさらとした汁は、浸透する。",
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"0096-0019-n006-0": "口腔を満たし、食道を満たし、喉の奥の耐えきれない領域まで浸透し―\n―鼻腔から、口から、どばどばと逆流する。",
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"0096-0020-v014-0-s": "おげぼっ!? ごぼっ♥ ごぼぼぼぉッ!?",
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"0096-0021-v015-0-n": "勇者さまのお口は豚マンコと同レベルに射精できるらしいな。こいつは\n良いことを知ったぜ……!",
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"0096-0022-v016-0-s": "(なっ……こ……やば……ぃ……ッ♥)",
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"0096-0023-n007-0": "酸素を求め喉がきゅっと締まる。口いっぱいに頬張った陰茎と口腔の隙\n間が白濁で満ちる。吸う空気の全てが、淫乱にろ過される。",
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"0096-0024-v017-0-s": "(あ……たま……っ♥ 射精っ♥ おわら……な……あっ♥)",
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"0096-0025-n008-0": "鼻腔から、脳まで浸透するような――さらさらとした精液。そして、終\nわらぬ射精。シルシェは思わず、水風船を想像した。",
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"0096-0026-n009-0": "頭蓋をぷっくらと満たす白濁。そうして獣のおぞましい臭いに包まれ、\n破裂する、自分の脳の幻影。",
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"0096-0027-v018-0-s": "んむぐ――んッ♥♥♥",
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"0096-0028-n010-0": "ぐりんと白目を剥き、シルシェの頭は、まだ溢れ続ける白濁に沈んでい\nった。",
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"0096-0029-v019-0-n": "ぶひゅっ! ぶひっ! ぶひひひゅぐひぃッ!",
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"0096-0030-v020-0-s": "(頭の、なか……っ♥ ぜんぶ、こいつの……やだ……っ♥ きたな、\nいぃ……っ♥♥♥)",
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"0096-0031-n011-0": "嫌悪感で零れそうになる涙を、凌辱された身体は抑えることもできない\n。ぽたりぽたりと落ちる雫は発情の汗に交じり、流れる。",
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"0096-0032-v021-0-s": "(牧場の……っ♥ 肥溜め、みたいな……ひどい、臭い……っ! 頭お\nかしくなる、こんなの、舐めて……病気に……ッ♥)",
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"0096-0033-v022-0-s": "んぐ……っ♥ っふ♥ ぅ゛……ッ♥♥",
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"0096-0034-n012-0": "鼻で呼吸すれば飛び込んでくる汚らわしい獣臭に――きゅん、と。何か\nが疼くのを、シルシェは感じていた。そして目を逸らした。",
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"0096-0035-v023-0-s": "(さい、ってぇ……っ♥ 最低っ♥ 最っ低♥ こんな、こんな目に遭\nって――まだ、まだ……っ♥♥)",
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"0096-0036-n013-0": "内腿が濡れている。背筋は甘く震えている。淫臭に満たされた鼻腔は鼻\n先をすんすんと鳴らさせ、脳はゆだっている。",
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"0096-0037-v024-0-s": "ぅー……っ♥ ぶむぅ゛ー……っ♥",
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"0096-0038-v025-0-n": "豚みてぇな鼻息出しやがってよぉ! なんだ、豚にレイプされる願望で\nもあったのか? 願いが叶ってよかったなぁ!",
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"0096-0039-v026-0-s": "(うるさいっ! うるさいうるさいうるさい……っ!)",
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"0096-0040-v027-0-n": "ぶもっ! ぶもぶひぶぎゅうぅぅうぅ゛ッ!",
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"0096-0041-v028-0-s": "(……!? ぶ、豚のペニスが……うねっ……!?)",
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"0096-0042-v029-0-s": "んぉ゛ッ♥ ぉ……っほ……ぉ゛……ッ!?",
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"0096-0043-v030-0-s": "(お腹……っ!? 奥、まで……っ! はい……って……!?)",
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"0096-0044-n014-0": "ドリルのように、豚のしなやかな陰茎は喉を貫通して、その食道まで陰\n茎を伸ばす。凌辱の指を伸ばし、内臓を犯す。",
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"0096-0045-v031-0-s": "んぉ゛!? お゛ッ♥ おぇ゛ッ♥ ぉお゛……ッ♥♥♥",
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"0096-0046-v032-0-n": "なんだぁ? このマゾメス囚人の口を豚のマンコと勘違いしたのか? \nガチで奥に種付け射精するつもりかぁ?",
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"0096-0047-v033-0-s": "(そん、な……ッ♥ やっ♥ やだっ♥ やめろ、やめさせ……ッ♥)",
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"0096-0048-v034-0-n": "ぶぎゅもぉぉぉおぉ゛ッ!",
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"0096-0049-v035-0-s": "ぉお゛んッ!?",
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"0096-0050-v036-0-s": "ぉ゛――ぉおぉ゛ッ♥♥♥",
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"0096-0051-n015-0": "胃が、欲望で満たされていく。獣の生殖本能が暴走し、孕む筈もないメ\nスの消化器官を、衝動で穢れきった遺伝子で塗りつぶしていく。",
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"0096-0052-n016-0": "喉の奥から逆流する白濁は呼吸器官をぐちゃぐちゃに破壊し、淫臭と胃\n液の味の混合物で、どろどろに、意思を煮溶かしていく。",
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"0096-0053-v037-0-s": "(だめ……っ♥ なが、い……ッ♥ 射精、獣の――ぜったい孕ませる\n、どろどろ……がっ♥ 奥、からぁ……っ♥♥)",
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"0096-0054-n017-0": "視界に入らない肛門がぶびゅっと音を出すのを感じる。陰茎に、白濁に\n、消化器官を貫通され、自分が穴に過ぎないことを理解する。",
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"0096-0055-n018-0": "自分が――このような家畜に奉仕するしかない穴であることを、無理や\nりに、強引に、暴力的に、恥辱的に、理解させられる。",
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"0096-0056-v038-0-s": "ぉ……ぇえ゛ッ♥♥♥",
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"0096-0057-n019-0": "窒息しながら、シルシェの背筋はぶるるっ♥ と震え――静かに、深く\n、激しく……絶頂した。",
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"0096-0058-v039-0-s": "豚チンポっ♥ 豚チンポっ♥ 豚チンポさまぁ……っ♥♥♥",
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"0096-0059-v040-0-s": "んむぅ゛っ♥ じゅるるっ♥ ぴちゃ……っ♥ んむぐむぅ……ッ♥♥\n♥",
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"0096-0060-v041-0-n": "あーあ、立派な豚チンポ専用便所になりやがって。これで元勇者だなん\nて笑えるよな? 家畜の下の世話をする勇者がいるかよ",
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"0096-0061-v042-0-s": "んじゅぷっ♥ じゅ……ずずずっ♥ すんっ♥ すんっ♥ っんふぅ゛\n~……ッ♥♥♥",
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"0096-0062-v043-0-n": "……チンポに夢中で聞いちゃいねぇ。やっぱメスってのは豚となんにも\n変わんねぇんだな……",
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"0096-0063-v044-0-s": "(ちんぽ……っ♥ ちんぽ、ちんぽ……ちんぽさま……ッ♥♥♥)",
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"0096-0064-n020-0": "口の中の柔らかく長い滾りを舐るたび、鼻を鳴らして陰嚢の濃厚な獣臭\nを啜るたび、シルシェは、深い絶頂を覚えた。",
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"0096-0065-v045-0-s": "んくっ♥ ん――んぅうう゛ッ♥♥",
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"0096-0066-n021-0": "家畜――主人の好きなように飼われ、いずれ使い捨てられる、人間以下\nの存在。罪を犯していないだけ、囚人より上等。",
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"0096-0067-n022-0": "下の者が、上の者に奉仕する。監獄で幾度となく永遠に思える凌辱を受\nけたシルシェは、本能から、豚に奉仕を捧げていた。",
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"0096-0068-v046-0-s": "んぉ゛ッ♥ っぉ、ぅ゛~……ッ♥♥♥",
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"0096-0069-v047-0-s": "(食道まで……っ♥ おチンポで、いっぱい……っ♥ ボク、ボクっ♥\n 家畜に、穴として、使われて……っ♥)",
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"0096-0070-v048-0-n": "ぶひゅっ! ぶひゅひぃっ! ぶももぉお゛ッ!!",
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"0096-0071-v049-0-s": "(身体、ぜんたいで……っ♥ 豚の、豚の長い柔らかいチンポ、扱いて\n……っ♥ 扱かせてっ♥ 気持ちよくして……っ♥)",
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"0096-0072-n023-0": "人々の憧れの的であった自分と、豚に奉仕する自分が、淫臭に満たされ\nた脳内で重なる。溶けて、混ざり、もう戻れないと感じさせる。",
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"0096-0073-n024-0": "破滅がシルシェの喉を甘く鳴らし、陰茎を刺激させ、きゅっ♥ きゅっ\n♥ と、食道で、身体を貫通する穴で、豚のペニスに奉仕する。",
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"0096-0074-v050-0-s": "ん――ぉ、ぉお゛ッ♥♥♥",
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"0096-0075-v051-0-s": "ぉえ゛ッ♥ ぇッ♥ ぇええぁ゛ッ♥♥♥",
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"0096-0076-n025-0": "耐えがたい苦痛のままに、吐き出された白濁を嘔吐する。身体を内側か\nら染め上げ、肛門まで侵略する欲望に濡れる。",
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"0096-0077-v052-0-s": "(死ぬっ♥ 死ぬっ♥ ザーメンに溺れて死ぬっ♥ 溺れ殺されるッ♥\n ……は、はは……っ♥ ははは……っ♥)",
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"0096-0078-v053-0-s": "(――死ねた方が、マシ……かも……♥♥♥)",
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"0096-0079-n026-0": "かつて下等であった生物に上に乗られ、奉仕を捧げながら、白濁に涙が\n混じるのを、シルシェは止められなかった。"
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