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"0054-0001-v001-0-s": "やめ……っろぉ……! おま……っ!? そっちの穴!? 何、入れて\n……っ!? つめた……なっ、なんだ、これ……!?",
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"0054-0002-v002-0-n": "へへ。こうしないと裂けちまうからなァ……裂けたら絶頂から遠のく。\n『吸淫』どころじゃねぇ……俺って優しいなぁオイ",
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"0054-0003-v003-0-s": "は……っ!? 絶頂!? んくっ!? っふ……ぁ……!? 嘘……!\n? 本当に!? やっ! やめ……っ!?",
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"0054-0004-v004-0-s": "んくぅっ!?",
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"0054-0005-n001-0": "想像とは異なる場所――排泄器官へと、腹部全体に拡がる圧迫感とともに異物が挿入される。",
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"0054-0006-v005-0-s": "やめっ……っふ、ぅ゛……っ♥♥ お、お尻の穴……っ!? き、汚い\nぞ! やめ……っうぅ゛……っ♥♥",
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"0054-0007-n002-0": "媚薬にほぐされた尻穴は、シルシェの意識に応えない。拒絶することな\nく、看守の指を飲み込んで、きゅうきゅうっ♥ と締め付けてしまう。",
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"0054-0008-n003-0": "数多くの鍛錬を重ねた勇者でも――尻穴だけは鍛えられない。理性より\n本能に近い場所にある部位が、今、ねっとりとこじ開けられていく。",
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"0054-0009-v006-0-s": "んぐっ――っう……うぅ゛……っ♥♥",
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"0054-0010-v007-0-s": "(声……っ!? なんで、こんな声出るんだ!? 異物感が……っ! \nお腹、なんか……やだっ! やだ、いやだ……っ!)",
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"0054-0011-n004-0": "本能的な拒絶感の輪郭を撫でるように、直腸内で、2本の指がぱたぱた\nっ……と、ねちねち、と。媚薬を練るように、蠢く。",
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"0054-0012-v008-0-s": "んひゅうっ!?",
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"0054-0013-v009-0-n": "……はは。軽くほぐしただけで2本も入るなんてな。しかもその反応…\n…直腸の感覚が生まれつき敏感なんだな",
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"0054-0014-v010-0-s": "(こっ……こいつ……! ボクが動けないからって、見下して……笑っ\nて……っ)",
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"0054-0015-v011-0-n": "流石は魔物に孕まされるためだけに生まれたメスだ。最初っから、ケツ\n穴奴隷になれる淫乱の素養を兼ね備えて……下品な生き物だぜ",
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"0054-0016-v012-0-s": "ぅ……うるさぃっ! 何言ってるんだ!? 抜けっ! 抜けって……ひ\nぅんッ♥",
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"0054-0017-v013-0-n": "指動かしただけで……声が漏れてるぞ。感じてるのか? 尻穴で? 尻\nはマンコじゃねぇんだぞ? 調教のしがいがねぇ奴だな……",
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"0054-0018-v014-0-s": "んッ♥ ひっぐ♥ う゛っ♥♥ あッ♥ っば……ぁあっ♥♥ やめっ\n♥ ぬぎざし……っ♥ する……なぁ゛っ♥♥",
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"0054-0019-n005-0": "ぬぽっ♥ ぬぽっ♥ と抽挿される指。人体の排泄器官から鳴る淫猥な\n音が、本来なら鳴る筈のない音が、音と同時に来る異物感が。",
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"0054-0020-v015-0-s": "ん――っく♥ っふ♥ ふぅ゛ー……っ♥♥♥",
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"0054-0021-n006-0": "――シルシェの頬を赤く染める。おぞましい筈の違和感、背骨を内側か\nら撫でる恐怖……それを、好く感じてしまっている、自分。",
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"0054-0022-v016-0-s": "~~っ♥♥ しっ♥ 尻穴……っ♥ だけ、で……っ♥ ボクがっ♥ \nボクが――絶頂っ♥ する……っはず、がぁ……っ♥♥♥",
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"0054-0023-v017-0-n": "普通しねぇんだよ。気持ちよくなりもしねぇ。普通は乳首もビンビンに\nならねぇし、そんな甘い声も出さねぇ……つまり、だ",
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"0054-0024-v018-0-n": "お前は――尻穴でビクビク跳ねて興奮できる、超ド級の変態アナル豚メ\nス囚人ってことだ",
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"0054-0025-v019-0-s": "っふ……ぁっ♥ あぁ……ぁああ゛ぁぁぁあッ♥♥♥",
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"0054-0026-v020-0-s": "んぉ゛っ♥ っお゛……♥♥♥ おほぉ゛……ッ!?",
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"0054-0027-n007-0": "ボロゲスの蹂躙では、膣穴の凌辱では感じなかったうねり、快感、滾り\n。シルシェの背筋を暴くびくんびくんと跳ねさせる、快楽。",
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"0054-0028-n008-0": "直腸内から背骨の輪郭をなぞり這い上がる、脱力の感覚――『吸淫』。\n力を失うことで、シルシェは、自らが絶頂した事実を知る。",
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"0054-0029-v021-0-s": "ふっ……ひぐっ♥ ぇ……ぐっ♥♥♥",
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"0054-0030-v022-0-s": "(嘘……っ♥ 嘘、だ……っ♥ ボクは、ボクは……変態、なんかじゃ\n……ッ♥♥♥ お尻で……っ♥ お尻の穴で、なんて……っ♥♥)",
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"0054-0031-v023-0-n": "おいおい。もう病みつきか? ケツ穴が俺の指に食いついて離さねぇよ\n……ちときつすぎるな。もっと解してやるかぁ",
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"0054-0032-v024-0-s": "ちょっ……! まっ♥ まってっ♥ まだ……背中に……ぁっ♥ あぁ\nあ……ッ♥♥♥",
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"0054-0033-n009-0": "ぞりゅぞりゅ♥ と指が抉る音に合わせ、シルシェの火照った白い身体\nは、びくんびくんと勢いよく跳ねた。",
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"0054-0034-v025-0-s": "お゛っ♥ んぉ゛っ♥ っお゛♥ おっおっおぉ゛ッ♥♥♥",
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"0054-0035-v026-0-s": "~~ッ♥♥ っう♥ うぅうぅう゛ぅうぅうッ♥♥♥",
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"0054-0036-n010-0": "尻穴を弄られる――本来ならものをひり出すだけの内臓に指を挿入され\n、ぐちゃぐちゃに弄ばれる。ただそれだけで、面白いほどに、背が跳ね\nた。",
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"0054-0037-v027-0-s": "(お尻……っ♥ やだ……っ♥♥ 恥ずかしいっ♥ こんなっ♥ こん\nな、声……っ♥♥ だし、てぇ……っ♥♥♥)",
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"0054-0038-n011-0": "うねり絶頂しながら、『吸淫』で力を奪われながら、指に吸い付く己の\n直腸を感じる。精液をねだる子宮のように蠢くのを、感じる。",
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"0054-0039-n012-0": "子供を作る可能性が存在しない器官で、子供を作る機能を持たない指に\n媚びる――そうしてしまうほどに、シルシェの身体は、感じている。",
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"0054-0040-v028-0-s": "っふー……っ♥ ふぅ゛ー……ッ♥♥♥",
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"0054-0041-v029-0-n": "顔真っ赤にして……とんでもない涙目じゃないか。おいおい。俺が虐め\nてるみたいになるだろ? やめろよ、そういうの……",
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"0054-0042-v030-0-s": "う゛……っ♥♥ うる、ざぃ……っ♥♥ ぬけっ♥ 抜けよぉ、指……\nっ♥♥♥ もう、いじめるなよぉ……っ♥♥♥",
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"0054-0043-v031-0-n": "……そうか、指は嫌か……ぐっしょり甘ったるい汗かきやがって、びく\nんびくん跳ねておいて……まったく。しょうがないな",
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"0054-0044-v032-0-s": "(! か、解放……され……っ♥♥)",
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"0054-0045-v033-0-s": "んふぐぅう゛ぅうぅ゛うぅッ!? うぅう゛ぅうぅッ♥♥♥",
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"0054-0046-v034-0-n": "アナルは性器だもんな。そりゃ、贋物でもチンポの方が良いに決まって\nる。よく分かって来たじゃないか? 変態尻穴メス奴隷!",
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"0054-0047-v035-0-s": "か……はっ♥ っほぉ゛ッ♥ おぉお゛ぉおおぉッ♥♥♥",
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"0054-0048-v036-0-s": "(なっ……♥♥ 嘘っ♥ 嘘だっ♥ こんな……こんなぁッ♥♥ ただ\n……入れられた、だけで……っ♥ ぐりゅっとされただけでぇ……ッ♥\n♥)",
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"0054-0049-n013-0": "指より大きく、指より太く、指より性的な形をした贋物――張型。それ\nに尻穴を蹂躙された瞬間、シルシェの脳は理解してしまった。",
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"0054-0050-n014-0": "『これ』が欲しかったのだ。熟れ、濡れ、きゅっ♥ きゅっ♥ と締め\n付ける尻穴は、『これ』を――雄の象徴による蹂躙を、求めていた。",
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"0054-0051-v037-0-s": "うっ……っふ、ぅう゛んぅううう……ッ♥♥♥",
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"0054-0052-v038-0-s": "(や……だっ♥ やだ、やだやだやだ……っ♥ こんな……っ♥ ひ、\n卑猥な……っ♥♥ 一方的に……され、て……っ♥♥)",
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"0054-0053-v039-0-n": "アナルは性器。身体で理解できたようだな? えぇ?",
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"0054-0054-v040-0-s": "ひ……ぐっ♥ うぇ、ぁああ……ッ♥♥♥",
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"0054-0055-n015-0": "ぎゅびゅっ……♥♥♥ と、シルシェの未開拓だった筈の尻穴は、その\n贋物の男根を、愛おし気に抱き、締めた。",
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"0054-0056-v041-0-s": "んぉ゛ッ♥♥ ぉお゛ッ♥♥ おんっおんっお゛んッ♥♥♥ んぉお゛\nぉおぉ……ッ♥♥♥",
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"0054-0057-n016-0": "ぎゅぐぽっ♥ ぎゅぐぽっ♥ と抽挿される贋物の男根に、生じる異物\n感とその解放の連続に、排泄に似た快感に、喘ぐ。",
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"0054-0058-n017-0": "本来なら快感を得る筈もない器官。人間が生きていく上で一切必要のな\nい感覚。排泄器官で繰り広げられる――交尾の真似事。",
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"0054-0059-v042-0-s": "ん――ぉおぉお゛ぉおぉおおおぉッ♥♥♥",
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"0054-0060-n018-0": "真似事で、シルシェは絶頂する。直腸の内側から背筋をぞりぞりと舐め\nあげられるような快感が、『吸淫』が、襲い掛かる。",
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"0054-0061-v043-0-s": "ん……はっ♥ はぁ゛ー……ッ♥♥♥ っはぁあ……っ♥♥♥",
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"0054-0062-n019-0": "愛液と腸液と媚薬の混合物がでろでろに張型を濡らし――じゅぽっ♥ \nという淫猥に過ぎる音と共に、吐き出される。",
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"0054-0063-v044-0-n": "育ったなぁ……お前の尻穴も。もうでろっでろじゃねぇか。おしまいだ\nな。こりゃクソひり出す度にビクビク跳ねるぞ",
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"0054-0064-v045-0-s": "あぇっ♥ っは……ぁあッ♥♥ ゆびっ♥ ゆび、がぁ……っ♥♥",
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"0054-0065-v046-0-n": "最初は指だけでみっちみちだったケツ穴が、今じゃこんなでけぇ張型が\n入るようになって……だらしねぇ尻に仕上がったなぁ?",
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"0054-0066-v047-0-s": "んくっ♥ っふ、ふぅう゛~……ッ♥♥♥",
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"0054-0067-n020-0": "指に、直腸が食らいつく。精液を要求する膣穴のように、いや、それ以\n上に淫猥に。子供を作る機能を持たない器官で、媚び、へつらう。",
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"0054-0068-v048-0-s": "たり……なぃ゛っ♥ やだ……やらぁ゛……っ♥♥♥",
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"0054-0069-v049-0-s": "――くだしゃい……っ♥♥ にせものおちんぽ、ボクのお尻の穴に……\nっ♥♥♥ ぎちぎちっ♥ って、ぐじゅぽぽぉってぇ……ッ♥♥♥",
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"0054-0070-v050-0-s": "ぁッ♥ あぁっ♥ あぁあ……ッ♥♥♥",
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"0054-0071-n021-0": "シルシェは快楽の奴隷と成れ果て、何も生まない非生産的な淫蕩に身を\n浸し、理性を溶かし尽くした。"
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