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{
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"0058-0001-v001-0-s": "っは……♥ はぁ゛ー……っ♥♥ はぁ゛……っ♥ ごほっ♥ ぇ゛お\n゛……っ♥",
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"0058-0002-n001-0": "――凌辱され、『吸淫』され、力が抜けきってもなお火照る白い肌に、\n地面のじっとりとした、気色の悪い冷たさが伝わる。",
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"0058-0003-v002-0-s": "なん……だ……こほっ♥ お゛っ♥ ……ぉ……た、たいした……こと\n……んッ♥ ……ない、じゃないか……っ♥",
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"0058-0004-v003-0-s": "(身体、まだ震え……止まらない……っ! はやく、はやく呼吸を……\n整えて……っ♥ ……リノ、助けに……っ♥)",
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"0058-0005-n002-0": "凌辱が終わったという安堵。凌辱されたという過去から目を背け、再び\n歩き出そうと現実から逃避する頭に――悪臭が、近づく。",
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"0058-0006-v004-0-n": "何が大したことないって?",
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"0058-0007-v005-0-s": "ぅ、え……!? なっ、やっやめ……っ!?",
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"0058-0008-v006-0-n": "もう一度言ってみろこの野郎ォ!",
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"0058-0009-v007-0-s": "ぐぎゅぅぅうううぅ゛……っ!?",
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"0058-0010-n003-0": "――足。精液と愛液の混合物がそこら中に散乱する監獄を練り歩き、文\n字通り、女の尊厳を踏み躙って来た足が……シルシェを、踏む。",
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"0058-0011-v008-0-s": "なぁっ!? ん、で……っ! どけ、ろぉ! 足! ボクの、頭から…\n…!!",
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"0058-0012-v009-0-n": "うるせぇ口だな、オイ。やっちまえ",
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"0058-0013-v010-0-s": "……は!? おい、本当に怒――",
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"0058-0014-v011-0-s": "――んむぐぅう゛ぅううぅっ!? ぉ゛えっ♥ お゛ぉ……っ!?",
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"0058-0015-n004-0": "にやにやと下卑た笑みを浮かべながら……倒れ伏したシルシェの周囲に\n、看守のひとだかりが、見下す民衆が集ってくる。",
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"0058-0016-n005-0": "骨ばった足に体重をのせ、ぎちぎちと頭を絞めて逃げ出さないようにし\nてからの……踏みつけ。反論を封じ、ぎちぎちと、押し込む。",
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"0058-0017-n006-0": "その足が、汚らわしい足が、乙女の顔に触れていいはずのない部位が…\n…シルシェを穢さんと、集い、集って、踏み躙る。",
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"0058-0018-v012-0-s": "んぐぅうぅ゛!!",
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"0058-0019-v013-0-n": "余裕そうな面したお前が悪いんだぜ。俺たちはマジメに、お前を反省さ\nせるために刑務作業を頑張ってんのによぉ……",
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"0058-0020-v014-0-n": "反省の色が無いってのも考えもんだよな――お前、またすぐ看守さまに\n反抗しそうな面してたからなぁ! げひゃひゃひゃ!",
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"0058-0021-v015-0-s": "(そん、な……ことで……っ!? やば、頭……おなか……潰れ……っ\n)",
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"0058-0022-v016-0-s": "んむっ! っぐ、ぅう゛……っ!?",
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"0058-0023-v017-0-n": "忘れんなよクソメス囚人。俺たちが上で――お前は、俺たちの下なんだ\nよ",
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"0058-0024-v018-0-s": "んむぅう゛ッ!?",
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"0058-0025-n007-0": "汚らわしい足で――かつて誰の侵入も許されなかった乙女の園が、土足\nで踏み荒らされていく。膣襞を指がこね、爪が、ひっかく。",
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"0058-0026-v019-0-s": "ぁ゛えぅ♥ ああ゛――ぇえ゛っ♥♥♥",
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"0058-0027-v020-0-n": "おっ? 感じてんのか? 踏みにじられて? マジで……?",
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"0058-0028-v021-0-s": "(かっ……! 感じてる、わけ……っ! ない、のにぃ゛……っ♥♥)",
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"0058-0029-n008-0": "凌辱を終えたばかりだったシルシェの膣は――熟れて、濡れて、絶頂で\n『吸淫』され、背骨が抜けるような快楽を味わった直後だった。",
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"0058-0030-v022-0-s": "(感じる、わけ……なぃ、のにぃ……っ♥♥♥)",
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"0058-0031-n009-0": "一度高まったメスの熱は、容易くは冷めない――火が点けば、それだけ\nで、もう一度燃え上がってしまう――陰核を、指が弾いた。",
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"0058-0032-v023-0-s": "んきゅうぅうう゛っ♥♥♥",
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"0058-0033-v024-0-s": "(ばっ……こんな、こんなことで……っ♥♥)",
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"0058-0034-v025-0-n": "おい、今ビクンビクンっ! ってしたよなぁ! なぁ? 足蹴にされて\nよぉ!",
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"0058-0035-v026-0-n": "内心見下してた有象無象の看守に頭踏まれて、口塞がれて……マンコ突\nっ込まれて、絶頂したのかぁ!? お前!?",
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"0058-0036-v027-0-n": "は、はは……! 反抗的なんて言って悪かったなぁ! おい!",
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"0058-0037-v028-0-s": "んむぐっ♥ んむぐ、んむぐぅうう゛ぅぅううッ♥♥",
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"0058-0038-v029-0-s": "(うるさいっ! うるさぃ、うるさぃい゛……っ♥♥)",
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"0058-0039-v030-0-n": "そんなに欲しいのか? 欲しがって睨むくらい? は、はは……っはは\nは! 分かったよ! テメェ、もっと踏んでやるよぉ!",
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"0058-0040-v031-0-s": "ふっ、んぐぅ゛……っ!!",
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"0058-0041-v032-0-s": "ん――っぐぉ゛……ぉお゛っ♥♥",
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"0058-0042-v033-0-n": "ここがポルチオ……子宮腟部っていう、メスが感じる場所でよぉ……外\nから触るだけで発情する淫乱もいるって話だが……",
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"0058-0043-v034-0-s": "んぅ゛っ♥ う゛ぅ……ううぅう゛……っ♥♥♥",
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"0058-0044-v035-0-n": "ははっ! すげぇ! 睨みながら喘いでやがる!",
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"0058-0045-v036-0-s": "おま、ぇ゛……っ♥ みたいな、やつ……っ♥♥ ちからっが、あれ…\n…ばぁあ゛……っ♥♥♥",
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"0058-0046-n010-0": "――シルシェは、足蹴にされていた。にやついた気色の悪い笑みを浮か\nべる看守に取り囲まれ、凌辱を終えた後も、弄ばれていた。",
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"0058-0047-n011-0": "柔く白く綺麗だった乙女の肌が、男どもの、無骨で汚らわしい足に、下\n品な笑い声に、踏まれ、浴びせられ、穢されていく。",
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"0058-0048-v037-0-s": "(……っ♥ どうし、て……ボクのなか……疼いて……ッ♥♥♥)",
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"0058-0049-v038-0-n": "じゃ、次は俺な!",
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"0058-0050-v039-0-n": "ここは……陥没乳首って言うんだよなぁ、メス豚ぁ! 合ってるかぁ!\n?",
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"0058-0051-v040-0-s": "ひっ――ぅぁあ゛ぁあッ♥♥♥",
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"0058-0052-v041-0-s": "やめっ♥ やべろぉ゛っ♥ やっ♥ やらぁあ゛っ♥♥♥",
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"0058-0053-n012-0": "汚らわしい足が、シルシェの乳首を乱暴に引きずり出す。閉所に慣れ切\nった引きこもりが大気に触れ、指に、こねくり回される。",
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"0058-0054-v042-0-s": "んぉ゛っ♥ おぉ゛ぉおッ♥♥♥",
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"0058-0055-v043-0-n": "はは! 乳首は引きこもりなほど感度が良いって話はマジだったんだな\n! 一瞬でビンビンじゃねぇか!",
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"0058-0056-v044-0-n": "うぇばっちぃっ! 俺の足に涎つけやがって……んなアへるほど気持ち\nいいのかぁ? あぁん?",
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"0058-0057-v045-0-n": "こいつ魔物のガキ産んでるらしいぜ! ガキにミルクやる時も絶頂して\nたんだろうな! げひゃひゃひゃ!!",
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"0058-0058-v046-0-s": "う、う゛ー……っ♥♥♥ うぅう゛……く、ぅんッ♥♥♥",
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"0058-0059-v047-0-n": "痙攣したぞ! 絶頂しやがった! こいつ! 乳首踏まれて罵られて―\n―",
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"0058-0060-v048-0-s": "(さい、悪だ……っ♥ 最悪っ♥ 最悪っ♥ 最悪最悪最悪……っ♥♥\n♥ これじゃ、まるで……っ♥♥♥)",
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"0058-0061-n013-0": "――変態。",
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"0058-0062-n014-0": "足蹴にされてビクビクと腰を跳ねさせるシルシェは、勇者から最も遠い\n称号を、脳裏に刻み付けられた。",
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"0058-0063-v049-0-s": "は……っ♥ はぁ゛……っ♥ はっ♥ はっ♥ はぁ゛ー……っ♥♥♥",
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"0058-0064-v050-0-n": "媚びた吐息しやがって……クソ、そんなに欲しいのか? あぁん? メ\nス犬みてぇに腹見せて……犬みてぇに鳴いてみろよ!",
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"0058-0065-v051-0-s": "きゃんっ♥ きゃぅんっ♥ くんくんくぅうんッ♥♥♥",
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"0058-0066-v052-0-n": "見下げたド変態だな。お前……まぁいいや",
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"0058-0067-v053-0-n": "楽しんでいけよ、この監獄の、最底辺の景色をよ",
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"0058-0068-v054-0-s": "んむごもぉ゛ぉおおッ♥♥♥",
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"0058-0069-n015-0": "――悪臭が、嫌悪感が、恥辱が、屈辱が。幾人もの看守の足という形で\n、シルシェの小柄で未成熟な白い肢体を踏み躙る。",
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"0058-0070-v055-0-n": "おいおいおい! 踏まれるだけでぷしゅっ! ってしたぞ! 本気汁だ\nよ! うっそだろ信じらんねぇ!",
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"0058-0071-v056-0-s": "んむぐっ♥ むごっ♥ あぉ゛ぉおッ♥♥♥",
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"0058-0072-v057-0-n": "そんなに下になるのが好きなのかよこいつ……凌辱されるだけで飽き足\nらずよぉ、甘えんぼビッチになりやがって……!",
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"0058-0073-v058-0-s": "(息……できなぃっ♥ 踏まれて、抵抗――できないっ♥ 抵抗、でき\nなくて……っ♥ 馬鹿に、されてっ♥ ぐちゃぐちゃにされてぇっ♥)",
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"0058-0074-v059-0-s": "っは……♥♥♥ じゅるっ♥ んぉ゛おおっ♥♥♥",
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"0058-0075-v060-0-n": "うわっまぁた涎垂らしやがった! 躾されてねぇ犬かよ! 誰か躾しろ\nよ!",
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"0058-0076-v061-0-n": "俺たちの仕事だろうが! このクソメス犬! ご主人様の足ぃ煩わせや\nがって! 死ね! くっせぇ足に踏み潰されて死ねっ!",
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"0058-0077-v062-0-s": "(もっと、もっとぉ゛……っ♥♥♥)",
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"0058-0078-n016-0": "聖女も助けられず、脱出も叶わず、監獄を放浪し凌辱を乞う身分となっ\nたシルシェ――そんな下等な存在である自分を、罰する。",
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"0058-0079-n017-0": "踏みつけ、踏みにじられ、凄惨な言葉を浴びせられることで、自らを赦\nしたい。淫猥を求める自分を、淫蕩に浸る自分を、否定してほしい。",
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"0058-0080-n018-0": "看守を利用した自慰行為は――",
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"0058-0081-v063-0-n": "――やめだ、やめ!",
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"0058-0082-v064-0-s": "ぅ……ぇあ゛……っ♥♥♥",
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"0058-0083-v065-0-n": "こんなきったねぇの踏んでたら、俺たちの足の方が汚れちまうぜ。神様\nから貰った大事な大事な二本の足がよぉ",
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"0058-0084-v066-0-n": "相手してらんねぇよな。足さえあればいいんなら、もっと汚ねぇメス囚\n人とでも乳繰り合ってりゃいいんだ",
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"0058-0085-v067-0-s": "そ……ん、なぁ゛……っ♥♥♥",
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"0058-0086-v068-0-n": "一人でオナって喘いでろよ、メス豚",
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"0058-0087-v069-0-s": "ひっ……ぅぐ、ぁあ゛……ッ♥♥♥",
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"0058-0088-n019-0": "シルシェは這いつくばり、遠ざかる看守たちの穢れ切った足跡を、自ら\nを慰めながら、舐った。"
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