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No EOL
28 KiB
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{
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"0061-0001-v001-0-n": "ははっ! こいつボテ腹引きずりながら歩いてやがる!",
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"0061-0002-v002-0-n": "ぶひゅっ♥ ぶ……ぶひっ♥ ぶひぃい……っ♥",
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"0061-0003-v003-0-s": "(……ッ! ま、また……ッ! あ、あいつら……なんてことを……女\n性を、孕ませて……あんな風に……さ、晒し者にするなんて……ッ!)",
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"0061-0004-v004-0-s": "(ただ苗床にする魔物より、ずっと……タチが悪い……っ!)",
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"0061-0005-v005-0-n": "ぶひゅっ♥ ぶひゅひひぃ……っ♥♥",
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"0061-0006-v006-0-n": "おら、どんな気分なんだぁ? 『勇者様』ぁ……くっせぇ魔物の仔を孕\nまされて、引きずり回される気分はよぉ?",
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"0061-0007-v007-0-s": "(……! あの女性も、元は勇者か……そんなの、ボクだったら耐えら\nれない……)",
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"0061-0008-v008-0-n": "は……っ♥ はぁ……っ♥ はひっ♥ ふ……っ♥ へ……っ♥ しゃ\nっ♥ しゃぁ……っ♥",
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"0061-0009-v009-0-s": "(あんな風に孕まされて、笑いものにされる位なら、いっそ――)",
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"0061-0010-v010-0-n": "しゃ……最高、れすぅうっ♥♥♥",
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"0061-0011-v011-0-s": "――は?",
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"0061-0012-v012-0-n": "おっお腹ズキズキしながらぁっ♥ ズキズキお腹がっん地面に擦れるた\nびっ♥ きゅんってぇ……♥ きゅんきゅんしてぇ……っ♥",
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"0061-0013-v013-0-n": "孕まされた重み感じながらっ♥ きもちぐ、きもち良ぐなっで……っ♥\n んんぅっ♥ だめっ♥ だめでしゅっ♥",
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"0061-0014-v014-0-n": "耐えられません……っ♥",
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"0061-0015-v015-0-s": "(なに、を……)",
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"0061-0016-v016-0-n": "はやぐっ♥ はやぐ産ませてくだしゃいぃいいぃっ♥♥♥",
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"0061-0017-v017-0-n": "看守様に孕まされたくっさい魔物おぉおっ♥♥ テリーニアの負けマゾ\nおまんこからひり出させてぇえっ♥♥",
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"0061-0018-v018-0-s": "……てりー、にあ",
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"0061-0019-v019-0-n": "ひり出すところっ♥♥ みでてぇぇえ゛っ♥♥",
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"0061-0020-v020-0-s": "(ありえ、ない。ありえない。筈、なのに……勇者で、あんな、鮮やか\nな紅い髪なんて、一人しか――)",
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"0061-0021-v021-0-s": "……テリーニア、師匠?",
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"0061-0022-v022-0-n": "でりゅっ♥ でりゅでりゅでりゅうぅ゛っ♥♥",
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"0061-0023-v023-0-n": "このメス豚がっ! 許可なく出産するんじゃねぇ!",
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"0061-0024-v024-0-n": "んぶもぉ゛おおっ♥ お゛ぉぉっ♥♥",
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"0061-0025-v025-0-n": "膣穴に栓されて悦んでるんじゃねぇよ!",
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"0061-0026-v026-0-n": "おながっ♥ おながはぢぎれそぉぅ゛ッ♥ おながかぁあっ♥♥♥",
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"0061-0027-v027-0-n": "うるせぇ!",
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"0061-0028-v028-0-n": "きゃひ゛ぃいいんっ♥",
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"0061-0029-v029-0-s": "……嘘だ",
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"0061-0030-v030-0-n": "ごべんなざいっ♥ ごべんなざいごべんなざいごべんなざいっ♥♥",
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"0061-0031-v031-0-s": "(あの師匠が――こんなことになってる訳、ない……っ! 師匠は、心\nが、強くて……っ!)",
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"0061-0032-v032-0-n": "調子のりまじたぁっ♥ ゆるしっ♥ ゆるじてくだざいっ♥ うませ、\n産ませで……っ♥ いだい、痛いのぉっ♥♥",
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"0061-0033-v033-0-n": "おいおいおい。締まりのねぇ魔物垂れ流し穴に栓をしてやってるのに、\n礼も言えねえのか?",
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"0061-0034-v034-0-s": "(どんな痛みにも、拷問にも屈しないで……悪の言うことなんて、絶対\nに聞かない……)",
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"0061-0035-v035-0-n": "ああ……っ♥ あっ♥ ありがとうございますっ♥ ありがとぉごじゃ\nいますっ♥♥",
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"0061-0036-v036-0-n": "よしよし、言われた通りにできて良い『模範囚』じゃねえか、『勇者様\n』……最初の頃とは大違いだな? ええ? なんだったか……",
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"0061-0037-v037-0-n": "やめっ♥ やべでっ♥ ごめんなざいごべんなざいごめんなざいっ♥♥\n あの時のことはっ♥ 思いっ、出させないでぇ……っ♥♥",
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"0061-0038-v038-0-s": "(どんな敵もにも、『真っ二つにしてやる!』って、勇猛果敢に立ち向\nかう……)",
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"0061-0039-v039-0-n": "思い出したぜ! 『その汚ねぇチンポごと真っ二つにしてやる!』だっ\nたかぁ? 強い女って感じだったなぁ!",
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"0061-0040-v040-0-n": "あぁっ♥ あっあっあっあぁぁ゛ぁっ♥",
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"0061-0041-v041-0-n": "それが今や、これだもんな……お前、申し訳ないと思わねぇのか? 応\n援してくれた皆さんによ",
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"0061-0042-v042-0-n": "産ませっ♥ うばぜでくだざいっ♥♥ ぶひぃって鳴きますからぁっ♥\n うませ、産ませで……っ♥",
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"0061-0043-v043-0-n": "謝れよ! 応援してくれた力なき人々によぉ!",
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"0061-0044-v044-0-n": "ご……べんなざいっ♥ ごべんなざいっ♥ 強い女だって勇者だって期\n待させでぇっ♥",
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"0061-0045-v045-0-s": "(皆に期待されて、尊敬された、勇者様……だった、のに)",
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"0061-0046-v046-0-n": "それなのにそれなのに゛ぃっ……っ♥ 魔物の赤ちゃん、ほしがっちゃ\nっれ、産みたがっでぇっ♥",
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"0061-0047-v047-0-n": "ちゃんと目を見て謝罪しろぉ!",
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"0061-0048-v048-0-n": "ごべんなざいぃい゛いっ♥ いぃい゛いぃっ♥♥ いっ♥ いぃ……っ",
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"0061-0049-v049-0-s": "(瞳の色……あぁ、嘘だ。信じられない。信じたくない、のに……)",
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"0061-0050-v050-0-n": "ぁ、ぇ。ぁあ……しる、しぇ……!",
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"0061-0051-v051-0-s": "本当に、師匠……なんだ",
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"0061-0052-v052-0-n": "――よしっ! 謝罪できたなっ! 出産を許可してやる!",
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"0061-0053-v053-0-n": "やべっ♥ ……やべ、やべでぐだざいっ♥",
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"0061-0054-v054-0-n": "あぁん?",
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"0061-0055-v055-0-n": "産み゛たくないっ♥ ぅやだぁっ♥ やだ、やだぁっ♥",
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"0061-0056-v056-0-n": "さっきと言ってることが違うじゃねぇか! マンコ締め付けんじゃねぇ\n! さっさと栓を抜かせやがれ!",
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"0061-0057-v057-0-n": "しるしぇの前じゃやだぁあ゛っ♥ やだっ♥ やだやだやだぁっ♥♥",
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"0061-0058-v058-0-n": "ガキみてぇに泣くんじゃねぇ!",
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"0061-0059-v059-0-n": "んぐっぶひぃい゛いぃっ♥♥",
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"0061-0060-v060-0-s": "(師匠、なんだ。本当に師匠なんだ。ボクの顔を見て、正気を取り戻し\nて――あぁ)",
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"0061-0061-v061-0-s": "(大剣を軽く振っていた腕が……! 風より早く走った脚が……あんな\nに、硬くて、かっこよかった腹筋が……)",
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"0061-0062-v062-0-s": "(――ぜんぶ、こんな風に……孕んで、メス豚みたいな、肉に……)",
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"0061-0063-v063-0-n": "みにゃっ゛ みるにゃあっ♥ しるしぇぇっ♥ みないでっ♥♥",
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"0061-0064-v064-0-n": "こんのっ",
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"0061-0065-v065-0-n": "みないでって言ってるのにぃぃ゛い♥",
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"0061-0066-v066-0-n": "抵抗が許される立場じゃねぇだろ! このマゾメス豚ひり出し便器がっ\n!",
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"0061-0067-v067-0-n": "おっ♥ おごっ♥ 張り子っ♥ ぐりぐりっ……っ♥ やめっ♥ らめ\nっ♥ らめらめぇ゛っ♥",
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"0061-0068-v068-0-n": "だらしねぇマンコ、無理やり締め付けてんじゃあ……ねぇ!",
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"0061-0069-v069-0-n": "んっきゅうううぅ゛うううっ♥ うぅうううっ゛……ッ♥♥♥",
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"0061-0070-v070-0-s": "(あんなに、ビクンビクンっ……って、震える、ものなんだ。師匠のお\n腹って、あんな風に……絶頂、するんだ)",
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"0061-0071-v071-0-n": "クソ囚人がっ! 偽物チンポで勝手にイキやがって!",
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"0061-0072-v072-0-n": "ふーっ゛……♥ ふぅー゛っ♥ うぅ゛……っ♥",
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"0061-0073-v073-0-n": "そのクセ出産我慢だとぉ? あぁん?",
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"0061-0074-v074-0-s": "(……ダメだ、これ以上見ちゃいけない。見ちゃいけない、のに……)",
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"0061-0075-v075-0-n": "――調教、しなおしてやる",
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"0061-0076-v076-0-s": "(目が……っ!)",
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"0061-0077-n001-0": "シルシェは荒い息を吐きながら、桜色に上気する、テリーニアの痴態を\n見つめていた。",
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"0061-0078-v077-0-n": "産みだく、ないっ……♥ シルシェに、見られてる所で、なんて……ぇ\n……っ♥",
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"0061-0079-v078-0-n": "甘ったれたこと言ってんじゃねぇ! 衆人環視のもと出産しろ!",
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"0061-0080-v079-0-n": "う゛ー……っ♥ う゛ー……っ♥",
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"0061-0081-v080-0-s": "(顔真っ赤にして……師匠が、まるで、子供みたいに……っ)",
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"0061-0082-v081-0-n": "わたしはっ♥ わたしは……っ♥ 勇者を育てた、ゆう、しゃ。でぇ…\n…っ♥",
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"0061-0083-v082-0-n": "ぶひゅぃい゛っ♥ ぃいぃ゛いっ♥♥",
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"0061-0084-v083-0-n": "鞭打たれてブタみてぇに鳴く奴が勇者な訳ねぇだろうが!!",
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"0061-0085-v084-0-n": "それっはぁっ♥ はーっ♥ 看守……ッん様がぁっ♥ 仕込んだからぁ\n……っ♥",
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"0061-0086-v085-0-n": "仕込まれてんじゃねぇかっ!!",
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"0061-0087-v086-0-n": "ぶひぃいいぃっ♥♥",
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"0061-0088-v087-0-s": "(看守を様づけで呼んで……また……絶頂、した……っ!)",
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"0061-0089-v088-0-s": "(膨らんだお腹、だるんだるん揺らして……っ 甘い匂いの汗、撒き散\nらして……。びくん、びくんって……!)",
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"0061-0090-v089-0-n": "はー……っ♥ はー……っ♥ だめっ♥ だめ、だめ……っ♥ でて、\nでてこないで……ぇっ♥",
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"0061-0091-v090-0-s": "(なんて……っ)",
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"0061-0092-v091-0-n": "はぁぅっ♥",
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"0061-0093-v092-0-s": "(……なんて、淫らな……っ!)",
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"0061-0094-v093-0-n": "お゛っ♥ おぉお゛っ♥",
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"0061-0095-v094-0-s": "(――なん、だ。あれ……!)",
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"0061-0096-v095-0-s": "(あんな、あんなのがお腹の中に入ってたのか……!? 師匠の、師匠\nのお腹に……っあんな、あんなうねうねして、気持ち悪いのが……っ!\n)",
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"0061-0097-v096-0-s": "(教科書に載ってる子宮なんて、小さいのに。小さい場所に、あんなの\nが入るなんて、絶対、苦しい筈……なのにっ)",
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"0061-0098-v097-0-n": "あっ……はぁああぁ゛♥♥",
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"0061-0099-v098-0-s": "師匠の顔……あんなに、蕩けて……っ",
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"0061-0100-v099-0-n": "絶頂で膣緩めちまったなぁ? 『勇者様』よぉ、ちょっとだらしないん\nじゃねぇかなぁー!",
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"0061-0101-v100-0-n": "うっぐぅ゛♥ だめっ♥ でてこないっ♥ 産まない、産まないかりゃ\nあ……っ♥",
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"0061-0102-v101-0-n": "今更何を守ろうとしてるんだぁ? あぁ?",
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"0061-0103-v102-0-n": "勇者……っ♥ 勇者だもんっ♥ てりーにあぁっ♥ ゆうしゃだもん…\n…っ♥♥♥",
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"0061-0104-v103-0-n": "――あそこの、囚人の目を見てみろよ",
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"0061-0105-v104-0-n": "ぁ……っ♥",
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"0061-0106-v105-0-s": "(! ボクの、方――)",
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"0061-0107-v106-0-n": "あれが、勇者を見る目に見えるか? 頬をリンゴみたいに赤くしてよぉ\n、目ぇ潤ませてよぉ。よく見てみろ、右手、あいつの右手",
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||
"0061-0108-v107-0-s": "(ボクの右手……あっ)",
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"0061-0109-v108-0-n": "自分のマンコに、手ぇ伸ばしてるぜ",
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"0061-0110-v109-0-n": "あぁ……あっ♥ あっ♥ あぁあっ……♥",
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"0061-0111-v110-0-s": "……っい、いつの間に……っ",
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"0061-0112-n002-0": "シルシェは認めざるを得ない。無意識の内に、目を離せなかったメスの\n痴態で――自分が、発情していたことを。",
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"0061-0113-v111-0-n": "ありゃあ勇者を見る目じゃねぇ。おかずを見る目だ。興奮する肉を眺め\nてる目なんだよ。お前は、最初っから、間違えてるんだ",
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"0061-0114-v112-0-s": "――っちがう! 違う、ボクは、師匠を、そんな目で……っ",
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"0061-0115-v113-0-n": "お前はメスなんだよ。メスを発情させるメス。皆が憧れるクソ囚人――\n『模範囚』なんだよ",
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"0061-0116-v114-0-n": "あぁぁっ♥ あっ゛♥ あっあっあっ♥",
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"0061-0117-v115-0-n": "だからよ、もう諦めて……",
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"0061-0118-v116-0-n": "イけ",
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"0061-0119-v117-0-n": "ぶひ……っ♥ ぶひいぃいいぃいぃ゛っ♥ ひぃいいっ♥ いぃぃいッ\n♥♥♥",
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"0061-0120-v118-0-s": "(師匠が……絶頂、してる)",
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"0061-0121-v119-0-s": "(出産しながら――痛くて苦しい筈の、気持ち悪くて仕方がないはずの\n魔物の仔を産みながら――絶頂、している)",
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"0061-0122-v120-0-n": "あぅ゛っ♥ っぐ、ぅ……♥ うっ♥ あっあっあっあぁ゛あぁっ♥♥\n♥",
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||
"0061-0123-v121-0-s": "し、師匠の顔が、また……っ",
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"0061-0124-v122-0-n": "おぉ、良かった。良かったなぁ勇者様……いや、囚人番号4523番―\n―双子だ。もう一回、産めるぜ",
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"0061-0125-v123-0-s": "双子、だって……!?",
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"0061-0126-v124-0-n": "……しる、しぇ……♥",
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"0061-0127-v125-0-s": "師匠……っ",
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"0061-0128-v126-0-n": "あり……が、ろぉ……っ♥",
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"0061-0129-v127-0-n": "こうふんっ♥ して、くれてぇ……っ♥ ありが、とぉ……っ♥",
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"0061-0130-v128-0-s": "そ、そんな……っ! ボク、興奮なんて、して……っ",
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||
"0061-0131-v129-0-n": "はーっ♥ はーっ♥ はーっ♥",
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||
"0061-0132-v130-0-s": "(してない――してない、してない、のに……っ!)",
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||
"0061-0133-v131-0-n": "……んんっ♥ みて、見て……っ♥ 勇者じゃなくなったてりーにあを\nみてぇ……っ♥",
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||
"0061-0134-v132-0-s": "(師匠は勇者なのにっ! 憧れの、憧れの勇者様――)",
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"0061-0135-v133-0-n": "てりーにあがぁ……っ♥ くっっっさい魔物の仔、ひりだすっ♥ とこ\nろぉ……っ♥ みて、みでてえぇえええ゛ぇえっ♥♥♥",
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||
"0061-0136-v134-0-s": "(憧れの勇者様、『だった』のに……っ!)",
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"0061-0137-v135-0-n": "んぉっ♥ おっ♥ おぐぅごぉっ♥ ……でるっ♥ でりゅでりゅでり\nゅうぅぅうう゛っ♥♥♥",
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||
"0061-0138-v136-0-n": "ぶひいぃいいぃぃ゛いいいっ♥ いぃっ♥ ひいぃいいんっ♥♥♥",
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||
"0061-0139-v137-0-n": "ぶひぃいんっ♥♥♥",
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"0061-0140-v138-0-n": "おらっ! お礼も言えねぇのかよテメェはよ! 見てくださいってお前\nが言ったんだろうが!",
|
||
"0061-0141-v139-0-n": "あっ♥ あっあぁ♥ っありがとうございますっ♥ ありがとうござい\nましゅありがとうございましゅありがとうございましゅぅうう゛っ♥♥\n♥",
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||
"0061-0142-v140-0-n": "よし! 立派な模範囚だな!",
|
||
"0061-0143-v141-0-s": "う、あ。あぁ……っ! あぁぁ……っ",
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||
"0061-0144-v142-0-s": "(いやだ……っ! いやだ、いやだいやだいやだ……っ!)",
|
||
"0061-0145-v143-0-s": "(憧れの師匠が、犯されてるのに。憧れの師匠が、鞭に打たれて、見る\nも堪えない姿になってるのに……っ!)",
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||
"0061-0146-v144-0-s": "(そんな……っ)",
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||
"0061-0147-v145-0-s": "(きもちよさそう――なんて、一瞬、でも……っ!)",
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||
"0061-0148-v146-0-n": "うし。じゃあ次の種、仕込むか",
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||
"0061-0149-v147-0-s": "しっ――師匠を、離せぇ!",
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||
"0061-0150-n003-0": "剣を抜き、踊りかかるシルシェ――だが、しかし。",
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||
"0061-0151-v148-0-s": "(……うっ!? なんだ、この――臭い……っ!?)",
|
||
"0061-0152-n004-0": "むせかえるようなメスの臭い。交尾の臭い。二度の連続出産と幾度とない\n絶頂で撒き散らされた淫液は、目に染みるほどの臭気を放っていた。",
|
||
"0061-0153-v149-0-s": "この、におい……っ 力、抜けて……っ!",
|
||
"0061-0154-v150-0-n": "しるしぇ……♥",
|
||
"0061-0155-v151-0-n": "あぁん? 混ざりてぇのか? この淫乱囚人め。後で相手してやるから\n、その辺でメス猿らしくオナってろ。今は……",
|
||
"0061-0156-v152-0-n": "こいつの、番だ",
|
||
"0061-0157-v153-0-n": "おっごぉおおっ♥♥",
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||
"0061-0158-v154-0-s": "(ボクの腕より大きいのが、あんな、すんなり……っ! 信じ、られな\nい……)",
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"0061-0159-v155-0-n": "おらっ! オーディエンスが近くまで来てくれたぞ! お礼を言え!",
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"0061-0160-v156-0-n": "ぶひぃっ♥ ありがっ♥ ありがとぉございまっ",
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||
"0061-0161-v157-0-n": "っしゅうぅうう゛くううっ♥ うぅ゛ぅうっ♥",
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"0061-0162-v158-0-n": "俺のチンポに感謝してるのか観客に感謝してるのかハッキリしろや!",
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"0061-0163-v159-0-n": "かんきゃっ♥ かんきゃくっにぃぃい♥♥",
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"0061-0164-v160-0-n": "俺のチンポに感謝しろぉおおっ!!",
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"0061-0165-v161-0-n": "ぶひいぃいいぃぃ゛っ♥ いいいっっ♥♥ ありがっ♥ ありがとうご\nざいましゅううぅっ♥♥",
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||
"0061-0166-v162-0-s": "(さっきより近いから……っ! 水音が、臭いが、もっと、濃厚に……\nっ!)",
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||
"0061-0167-v163-0-n": "ありがとうございましゅっ♥ ありがとうございましゅっ♥ ありがと\nうございましゅぅう♥♥♥",
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"0061-0168-v164-0-s": "(……っ! ここで、ここで助けなきゃ……っ!)",
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"0061-0169-v165-0-s": "し、師匠! こっちへ……っ!?",
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"0061-0170-v166-0-n": "だっあっ♥ めぇっ♥ だっぁっはぁっ♥ しるしぇっ♥ だめっ♥ \nむりぃっ♥♥",
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"0061-0171-v167-0-s": "師匠……!?",
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"0061-0172-v168-0-n": "――にげてぇっ♥♥",
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"0061-0173-v169-0-n": "ぷぎぃい゛っ♥♥",
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"0061-0174-v170-0-n": "俺にチンポぶちこんで貰ってる途中だろうが! 他人と話してんじゃね\nぇ!",
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"0061-0175-v171-0-n": "ごめん゛っ♥ なっあぁっ♥ さ、いぃっ……♥♥",
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"0061-0176-v172-0-s": "逃げてって、今……!",
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"0061-0177-v173-0-n": "自分が今なにやってっか分かってんのか!? あぁ!",
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"0061-0178-v174-0-n": "はっ♥ はぁいっ♥ てりーにあはぁっ♥ いまっ♥ 看守さまに種付\nけをしていただいている所でひゅっ♥ いつもっ♥ いつもみたいにぃ\nっ♥",
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"0061-0179-v175-0-n": "もう何度目かっあっ♥ わかぁ……っ♥ んっ♥ なぃ、たねっづけっ\n……っ♥",
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"0061-0180-v176-0-n": "感謝してっ♥ 嬉しくてっ♥ 孕まされるの心待ちにしてっ♥",
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"0061-0181-v177-0-s": "師匠……泣いて……",
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"0061-0182-v178-0-n": "おまんこぉっ♥♥ 看守さまの男根さまにすりすりべとべと媚びている\nところでぶひぃいいぃっ♥♥♥",
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"0061-0183-v179-0-n": "自覚あんのかよクソメスがっ! 子離れできねぇ子宮だと思ったぜ! \n俺のチンポはテメェのガキじゃねぇぞ!",
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"0061-0184-v180-0-n": "ぷぎゅううぅうっ♥♥",
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"0061-0185-v181-0-s": "(あんな……っ! あんなに、めくれあがって……っ 入れるたび、抜\nかれるたび、ぬちょって、へばりついて……っ!)",
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"0061-0186-v182-0-n": "こうっ♥ なったらぁ……っ♥",
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"0061-0187-v183-0-n": "こうなったっあっ♥ らぁっ♥ もうっ♥ もどれないっ♥ 勇者にも\nどれないんだよぉっ♥♥ しるしぇぇ♥♥",
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"0061-0188-v184-0-s": "――師匠?",
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"0061-0189-v185-0-n": "犯されて犯されて犯されて孕まされて産まされて犯されて犯されて犯さ\nれてぇ……っ♥♥",
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"0061-0190-v186-0-n": "おわりっ♥ おわっあぁ♥ っりなんっんうぅっ♥ だよぉおっ♥♥♥",
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"0061-0191-v187-0-n": "だからっ♥ だかっらぁっ♥♥",
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"0061-0192-v188-0-n": "にげて……っ♥ しる、しぇぇ……っ♥♥",
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||
"0061-0193-v189-0-n": "うっ……出る!",
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||
"0061-0194-v190-0-n": "あっ♥ あぁ、あぁ゛ぁっ♥ あぁぁああぁ……っ♥♥♥",
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||
"0061-0195-v191-0-s": "ぁ……",
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||
"0061-0196-n005-0": "膨らんだままの胎が、絶頂で揺れる。射精された熱を吐き出すように、\nぬめりを帯びた喉が震える。散る汗が、シルシェの頬を濡らす。",
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||
"0061-0197-v192-0-s": "(お腹に精液が広がってるんだ……じんわりとした温かさが、子宮に届\nいて……それで……くちゅ、って。中の、奥の、大事な、卵に……)",
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||
"0061-0198-v193-0-n": "はーっ゛……♥ はーっ゛……♥",
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||
"0061-0199-v194-0-s": "(……ボクが、ボロゲスにされたみたいな……)",
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"0061-0200-v195-0-n": "ふぅー……そろそろ吸淫も限界かもな。穴も緩いし、絞りっカスだしよ",
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"0061-0201-v196-0-n": "てりーにあはぁ……っ♥ もう、だめっ♥ だか、りゃぁ……っ♥",
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"0061-0202-v197-0-s": "(……やっぱりだ。やっぱり、師匠、子供みたいに、泣いて――)",
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"0061-0203-v198-0-n": "――よぉ……っ♥",
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"0061-0204-v199-0-n": "犯されて犯されて犯されて孕まされて産まされて犯されて犯されて犯さ\nれて……っよぉ……っ♥ しるしぇもぉ♥♥",
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"0061-0205-v200-0-n": "しるしぇも、てりーにあみたいにっ♥ よごれてよぉっ♥♥",
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"0061-0206-v201-0-s": "っ……し、師匠……!?",
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"0061-0207-v202-0-n": "ま、もう一発くらい出しとくか",
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||
"0061-0208-v203-0-n": "おぐぉぅっ♥♥",
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"0061-0209-n006-0": "甘い喘ぎに嗚咽が混じる。絶頂から戻り切らない熟れきった子宮に、暴\n力的に、愛情の欠片もなく、男根が叩きつけられる。",
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||
"0061-0210-v204-0-n": "ごめっ♥ ごめんねぇっ♥ しるしぇっ♥ てりーにあぁっ♥ もぅっ\n♥ もう゛っ……♥ 勇者じゃ、いられないよぉぉっ♥ お゛おぉおお\nっ♥♥♥",
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||
"0061-0211-v205-0-s": "し、しょう……っ う、うぅ……うぅ!",
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"0061-0212-n007-0": "淫蕩に喘ぐ悲鳴まじりの湿音を背に受けながら、シルシェは子供のよう\nに逃げ惑う。",
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"0061-0213-v206-0-s": "(早くここから出ないと! 早く、リノを助けて出て行かないと――ボ\nクも、リノまで……犯されて、孕まされて――)",
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"0061-0214-v207-0-s": "――あんな、風に……!",
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"0061-0215-n008-0": "走る足音に、滴る水音が混ざっていた。",
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"0061-0216-v208-0-s": "あ……っ♥ ま、た……",
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"0061-0217-v209-0-n": "おらっさっさと歩け! 腹引きずって感じてんじゃねぇよ!",
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"0061-0218-v210-0-n": "ぶひっ♥ ぶひひひぃ゛ぃっ♥♥♥",
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"0061-0219-v211-0-s": "師匠……また、孕まされて、歩かされて……晒されて、るんだ……",
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"0061-0220-v212-0-n": "ぶひっ♥ ぶひゅっ♥ ぶひひぃっ♥♥",
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"0061-0221-v213-0-n": "おっ! お前の弟子のメス豚がいるぞ! 挨拶しろっ!",
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"0061-0222-v214-0-n": "ぶっひゅ……ッ♥ ぶひっ♥ ぶひひひぃぃッ♥♥",
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"0061-0223-v215-0-n": "あっこいつ! また許可なく見せつけ出産しようとしやがって……! \nお仕置きだゴラァ!",
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"0061-0224-v216-0-n": "ぶひゅっ♥ ぶほっ♥ ごっ♥ ぶひゅぃぎぃいいぃっ♥♥",
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"0061-0225-v217-0-s": "(産めなくて、痛いんだろうな……あれ……お腹、パンパンで……)",
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"0061-0226-v218-0-s": "(ボクだったら……きっと、痛くて、苦しくって……あんな、無様な姿\n、晒されて……)",
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"0061-0227-v219-0-s": "(……♥)",
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"0061-0228-v220-0-n": "ぶひゅうぃいい゛ぃっ♥♥♥",
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"0061-0229-v221-0-n": "おらっ! さっさとひり出せ! テメェに構ってる時間ねぇんだよ!",
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"0061-0230-v222-0-s": "あれって……",
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"0061-0231-v223-0-n": "ぶもぉ゛おぉおおっ゛おおぉっ♥♥ お゛っ♥ おぉおお゛っっ♥♥",
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"0061-0232-v224-0-s": "(出産……あんなに、背中、叩かれて……強制的に……っ♥)",
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"0061-0233-v225-0-n": "ごっ゛♥♥",
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"0061-0234-v226-0-s": "(あんな大きいの……っ♥ 子宮ごとっ♥ 引きずり出されるに……決\nまって……っ♥♥)",
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"0061-0235-v227-0-n": "はぁ゛ーっ……♥ はぁ゛ーっ……♥ はぁ゛ーっ……♥",
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"0061-0236-v228-0-n": "感謝を忘れてるぞテメェ!",
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"0061-0237-v229-0-n": "――っ♥♥ あっ♥ ありっ♥ ありがとぉございましゅっ♥♥ 中古\nゆるゆるマンコ出産に使ってくださってありがとうございましゅぅうっ\n♥♥",
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"0061-0238-v230-0-s": "(強制的に出産させられて……お礼まで強制されて……ボク、だったら\n……)",
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"0061-0239-v231-0-s": "……っ♥",
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"0061-0240-v232-0-n": "お゛っおっお゛っおぉ゛っ♥♥ おぉお゛おっ゛♥♥♥",
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"0061-0241-v233-0-s": "(師匠……また、お腹、大きいままなのに……っ)",
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"0061-0242-v234-0-n": "緩いクセにチンポに吸い付きやがってっ! まだ孕みてぇか! まだ産\nみてぇかこのガバガバマンコはよぉ!!",
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"0061-0243-v235-0-n": "はらま゛っ♥♥ はらまぜっ♥♥ はらまぜてぐだざいぃいっ♥♥♥",
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"0061-0244-v236-0-n": "囚人が看守に指図してんじゃねぇ!",
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"0061-0245-v237-0-n": "ぶひゅぃいい゛っ♥♥ ぶひっ♥ ぶひひぃい゛ひぃいっ♥♥♥",
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"0061-0246-v238-0-n": "おらっ! 呑み込め!",
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"0061-0247-v239-0-n": "あ――っ♥ あぁ゛っ♥ あぁあ゛っあああぁっ♥♥♥♥",
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"0061-0248-v240-0-n": "ちっ……緩いマンコだなぁ、クソ。もう捨てるか……",
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"0061-0249-v241-0-n": "あ゛……っ♥ やべっ♥ やべてっ♥ すて、捨てないでぇっ♥♥",
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"0061-0250-v242-0-s": "(……絶頂しながら懇願して……かっこよかった、師匠が……)",
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"0061-0251-v243-0-s": "(ボクも……捨てられることに、なっちゃったら……♥)"
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