sex-idol-48/Data/EVtext/H02_営業導入部.txt
2026-01-23 16:24:53 -06:00

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Text

//営業導入部会話
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/fin
特訓という名の調教が終わった瞳ちゃんには、
この度、めでたく営業でとった仕事に出てもらうことなった。
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瞳:
はぁぁっっ!!??
おっさんと寝てこいってどーゆーことっっ!!!?
/stand,1,49,3,2
隆史:
瞳ちゃんの初仕事の内容だ。
俺とのセックスを思い出して頑張るんだぞ。
ワハハハハハ!!
/ste,0,1,3,2000
瞳:
マジ意味わかんないっ!!!
そんなのアイドルの仕事じゃなくて、
フーゾクの仕事じゃん!!
/stand,,-2
/ste,0,1,-1
瞳ちゃんはぷんぷんに怒ってるみたいだが、
なんとか納得してもらうしかない。
この仕事は麻里絵さん曰く、
とても大事な取引先の重役のようなのだ。
/stand,1,49,2,2
隆史:
枕営業はアイドルの基本的な仕事だぞ。
そのために俺も頑張って特訓してたんだしな
/stand,0,1,2,1
瞳:
……今まで、アタシとタカシがセックスしてたのって、
こーゆーことさせるためだったの?
/stand,1,49,3,2
隆史:
いや、一番の目的は瞳ちゃんとセックスしたいからしてたんだ。
俺にとってはそれが一番で、他はついでだな!
/stand,1,49,0,2
隆史:
終わったらご褒美にたっぷりセックスしような!
ワハハハ! 頑張ってくるんだぞ!
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瞳:
はぁ……もぉ……タカシのバカ……
わかったわよ、……すっっっっごい嫌だケド……
//営業導入部会話終わり
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