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2023-08-16 11:10:37 -05:00

1.8 MiB
Raw Blame History

1名前本文マップ階層キャラ(ミカベル)キャラ2(アズフレイア)ミカ段階服装分類1分類2その他説明マップ階層キャラキャラ2ミカ段階分類その他説明
2自宅Fアズ1段階1戦闘エロシーン管理
3OP1\M[フレイア真顔]\M[フレイアう~ん] :name[???,Actor1]「う~ん…なかなか来ないわねぇ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔] :name[???,Actor1]「おかしいですね…時間と場所はきちんと伝えた筈ですが…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア笑顔] :name[???,Actor1]「あの娘たちの事だし、寝坊でもしてるんじゃないかしら? あとは…迷子…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ] :name[???,Actor1] \M[アズはぁ]「フレイア様… いくら先輩が怠け者とはいえ、 流石にお昼も過ぎてます。 いくらなんでも寝坊、 まして迷子なんてことは…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア呆れ] :name[フレイア,Actor1]「う~ん…普通ならそうなんだけど… でもあの二人でしょう…?あり得ない話じゃないと思うのよねぇ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り] :name[???,Actor1]「なんにせよ、です。 女神たるフレイア様をお待たせするなんて、 天使の風上にも置けません… まったく…ん…?」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOPNPCおっさんUI
4OP2\M[ミカ驚き]:name[???,Actor1]「っちゃぁぁ~… す、すいませぇ~ん…遅れましたぁ…って、 げ…!アズもいるじゃん…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「ミカ先輩呼び出しの時間を15分も過ぎてます 女神様からの呼び出しを忘れるなんて一体何だと…!」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1]「うっ…ご、ごめん… いや、覚えてはいたんだけどね…? その、ちょっと色々あって…」 \M[アズ怒り]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「覚えていたならなお悪いです! まさか本当に寝坊でもしていたんですか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「えっ!?何でそれを…じゃなかったっ… い、いや、ほら、体調?が悪くて… 起きれなかったっていうか…」 \M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1]\M[アズはぁ]「………まさか本当に寝坊だったとは…。 一体どうすればこんな時間まで寝過ごせるんですか? 逆に教えてほしいです」 \M[アズ削除]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ]「ふふん、ほら、言ったとおりだったでしょう? さ、アズちゃん、お小言はそれくらいにしてあげて。 ミカちゃんも。きちんと時間は守らないとダメでしょう?」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1]「うっ…は、はい…すいませんでした…」 \M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「まぁ…フレイア様がそう仰るなら… …ところで、ベル先輩はご一緒じゃないんですか? てっきり二人揃って遅れているんだとばかり…」 \M[ミカ引き]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「ベルぅ?いや、知らない…というか、 あいつも呼び出されてるの? うへぇ…すごい嫌な予感…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOPストーリー
5OP3\M[左立ち絵削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「やっとついたぁ! いやぁ~…うっかり天使学校中を走り回っちゃったよ… 遅刻してごめんなさぁ~い!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ驚き]:name[アズ,Actor1]「べ、ベル先輩…まさか本当に迷子になってたんですか…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[ベル笑顔]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「いやぁ~…!女神様の部屋に続いてるワープポイントが どれだか分かんなくなっちゃってさぁ。 適当に入ってたら全然知らない場所に着いちゃって大変だった…!」 \M[ベル驚き]\M[ベルああっ]:name[ベル,Actor1]「って、アズじゃん!もしかしてお前も呼び出し? 優等生でもたまには怒られることがあるんだなぁ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ真顔]\M[アズうるさいですね]:name[アズ,Actor1]「お二人と一緒にしないで下さい。 私はフレイア様に呼ばれて、 お仕事のお手伝いに来ているだけです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「ベルみたいな馬鹿堕天使とは違って、 アズはめちゃくちゃ優秀なんだから呼び出しなんてある訳ないでしょ… 少しは考えて喋ったらいいのに…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[アズ削除]\M[ベル怒り]\M[ベルげええ]:name[ベル,Actor1]「ああっっ!?ミカ!お前も呼ばれてたのか!? ってか堕天使じゃないし!大体、みんなに影で ニート天使呼ばわりされてるミカには言われたくないよ!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「は!?私そんなあだ名付けられてるの…!? い、いや…それでも馬鹿すぎて、堕天寸前のベルよりはマシだから…!」 \M[ミカ怒り]:name[二人,Actor1]「「ぐぬぬぬぬぬ…!!!」」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[フレイア怒り]\M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1]「はいはい、二人ともそれくらいにしてもらって… そろそろ呼び出した理由を話してもいいかしら?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]\M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1]「うぐぐ…わ、わかりました… ミカっ!フレイア様に免じて今回だけは許してやるけど… 次は容赦しないからね!」 \M[ミカ怒り]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「ふん…それはこっちのセリフだって…! 今度私に突っかかってきたら、 そのときは本当に堕天するまで痛い目に…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ呆れ]\M[アズうるさいですね]:name[アズ,Actor1]「お二人とも…!はぁ…まったく…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア呆れ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイアしょうがないですね]「…まぁ、いつものことだしね。 アズちゃん、落ち着くまで待ってましょうか。」 \M[フレイア削除]\M[アズ真顔]\M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1]「いえ、私に任せて下さい。お二人を止めてきますので…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOPNPC会話
6OP4\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「いたた…アズのやつ… 一応、私達のほうが先輩だったよな…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[ベル不満]:name[ベル,Actor1]「確かにこっちが悪かったとは言え… これもミカのせいだぁ…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「お二人が女神様の目の前で、 喧嘩なんか始めるのが悪いんです むしろそれくらいで済ませたことを感謝して下さい」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア真顔]:name[フレイア,Actor1]「はいはい… さて…二人とも?今回呼び出した理由はわかっているかしら」 \M[ミカ引き]\M[ミカへっ?]\M[フキダシはてな]:name[ミカ,Actor1]「え?いやぁ~…なん…でしょうね…?」 \M[ミカ疑問]\M[フキダシ削除]:name[ミカ,Actor1] (なんだろ…出された課題を全然やってない事とか…? …う、うっかり女神様に渡す重要書類、 失くしちゃったのを黙ってるのがバレたとか…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル引き]\M[ベルあはは…]\M[サブフキダシはてな]:name[ベル,Actor1] 「う、え、ええ~っと…ちょっと…わからないかも…」 \M[ベル疑問]\M[サブフキダシ削除]:name[ベル,Actor1](うっかり学校中のガラスを割っちゃった事とか…? い、いや、魔法の授業で失敗して、 教室を爆発させちゃったことかな…?) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ呆れ]\M[アズはぁ]:name[アズ,Actor1](…お二人とも、 心当たりがありすぎて絞りきれないって顔ですね… はぁ…まったく…) \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア呆れ]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「…まぁ、今考えていたことはいずれ問い詰めるとして… 二人とも、今学期の奉仕学科の評価は覚えてますか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「え?奉仕学科…?あ~…そういえばそんなのあったような… あれ、でも出た記憶ないな…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル疑問]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「朝一の授業だったから、ミカは毎回寝坊で欠席だったよ。 えっと…なんだっけ?なんか人間にはやさしくしましょう、 みたいなことを言われてた気がする」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「…守護対象であるニンゲンに対し、天使である我々が いかにして接し、加護を与え、保護するか学ぶ科目です。 ま、個人的には改めて学ぶほどのものでも無いと思いますが…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ削除]\M[フレイア不満]:name[フレイア,Actor1]「…そうですね。地上に住まう人間を適切に導き、 助ける事こそが私達天界の住人の使命」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「中でも奉仕学科は、艱難辛苦に直面し、 進むべき道を見失った人間達を助ける方法を学ぶための大切な学科です。 天使にとっての第一義と言ってもいいでしょう」 \M[フレイア怒り]\M[フレイアちょっとぉ?]:name[フレイア,Actor1]「…だというのに…です。その奉仕学科の試験において、 ベルちゃんは赤点ぶっちぎりの最底辺! ミカちゃんに至っては出席すらしていないなんて…これは由々しき事態です…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア削除]\M[ベル不満]:name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは…]「うっ…だ、だって… 問題文を読んでも何書いてるか全然分かんなくて… しょうがないから全部サイコロで決めたら…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ベルの馬鹿はおいておいて…そもそもそんな大切な科目、 私が一回も出席してないのは明らかにおかしいでしょう…! なのに誰も教えてくれないのは…!?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ疑問]:name[アズ,Actor1]「いえ、何度かベル先輩から通知の書類を渡して貰ってます …お願いしましたよね…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「ああ、あれならちゃんとミカに渡したよ!! 封筒に入れて部屋に投げ込んどいた!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「…ああっ…!?たまにお前から手紙が来てたのって…! い、いたずらか嫌がらせのたぐいだと思って、 全部読まずに捨てちゃってた…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]\M[アズはぁ]「………それは流石にミカ先輩の自己責任ですね… はぁ…せめて書類の中身くらいは確認して下さい…」 \M[ミカ怒り]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「うぐぅ……!! と、というか何でベルなんかにそんな大事な役割を!? もっと他に適任が…」 \M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「…いなかったんです… ほら、ミカ先輩って極度の面倒くさがり屋で 人付き合いとか全然ないですし…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「そういえば確かに。私とアズ以外の天使と話してるの、 滅多に見ないし。 たまの会話中もずっとダルそうな顔してるもんね」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ぐぅぅ…そ、そんな…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア呆れ]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「…それに、ミカちゃんもベルちゃんも、 他の授業の成績もお世辞にもいいとは言えませんからねぇ… このままじゃ、一人前の天使どころか、天使学校の卒業すら…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル不満]\M[ベルええ~っ]:name[ベル,Actor1]「ええ~~っっ!?そ、それじゃ困るって! わ、私、ただでさえ失敗続きで堕天寸前なのに…! 学校も卒業できないなんて…このままじゃ本当に…!」 \M[ミカ笑顔]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1]「やる気だけじゃどうにもなりませんよっていう 良いお手本として、後世にも名前が残るんじゃない?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1]「そういうミカ先輩も、 サボるとどうなるかっていういい見本になりそうですけどね… というか、卒業できない時点で五十歩百歩です」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「ぅ…確かにベルと同じレベルの馬鹿だと思われるのは…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル怒り]\M[ベルもぉう!]:name[ベル,Actor1]「むき~!!私だって、 ミカみたいなグータラニートと同じ扱いは嫌なんだけど!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア呆れ]\M[フレイアあらあら]:name[フレイア,Actor1]「はいはい… でも二人とも、きちんと卒業するつもりはあるのね?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「そりゃあまぁ…当然ですけど…」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ]「ふふ…だったら良かったわ。 え~…そんな二人のために…私から、 特別補習の案内で~す!わー!ぱちぱちぱち!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ということで、二人にはこれからしばらく、 地上に出向いて人間の皆さんのお手伝いをしてもらいます。 期間は…私が大丈夫って思うまで!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル驚き]\M[ベルああっ]:name[ベル,Actor1]「おおっ!地上に行っていいの!?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア驚き]\M[フレイアうふふ]:name[フレイア,Actor1]「あら!ベルちゃんったらやる気いっぱいですね! ええ、地上に行って、困ってる人を助けてあげること! 無事こなせれば、天使学校からも卒業です!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「たくさんの人の手助けができれば、天使としても一人前ですからね。 成績によっては一気に上級天使にだって…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「やったぁっ!やるやる!やります!! 地上で人間さんたちの手伝い頑張るぞっ!」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「ええ~…私はあんまりやる気が出ないんですけど… …他の方法とか無いんですか…?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア疑問]:name[フレイア,Actor1]「他っていうと…そうねぇ… 人間と天使の関係についてまとめたレポートを出せば、 奉仕学科については合格にしてもいいけど…」 \M[ミカ驚き]\M[ミカおおっ]:name[ミカ,Actor1]「おおっ…そっちのほうが楽そ…じゃなかった… そっちのほうが勉強になりそうだし、私はそのほうが…」 \M[フレイア不満]\M[フレイアう~ん]:name[フレイア,Actor1]「でもミカちゃん、他の学科もかなりギリギリだから… 天界法学に法術学、信仰歴史学…その他諸々のレポートも合わせると、 卒業には大体50万文字くらい書いてもらわないと…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「やっぱり地上にいきたいです!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ふふ、そういうと思ったわ。 心配しなくても、別に終わるまで天界に戻ってきちゃいけないとかは無いし、 それにアズちゃんも手伝ってくれるから…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ驚き]\M[アズええっ]:name[アズ,Actor1]「は!?い、いや、私はそれ、聞いてないんですけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア驚き]\M[フレイアあらぁ]:name[フレイア,Actor1]「あ、あら…?そうだったかしら…? ま、まあでもアズちゃん、優秀だしなんとかなるでしょ? ほら、ここにマニュアルもあるし…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「ま、まあそれなら…で、でも…!どうして私が こんなダメダメ先輩二人のお世話なんか…!」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1]「うっ…そんな言い方ないじゃん… 事実とは言え流石に私でも傷つくんだけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル不満]\M[ベルあはは…]:name[ベル,Actor1]「う~ん…アズ、優秀でいい子なんだけど、 たまにもの凄く口が悪いよね…正論だから言い返せないけど、 もうちょっと優しく言ってほしい…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア不満]\M[フレイアちょっとぉ?]:name[フレイア,Actor1]「二人の言う通りですよ。 アズちゃんはたしかに素晴らしく優秀な天使ですが… ちょっぴり思いやりにかける部分がありますからねぇ…」 \M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1]「それに、アズちゃんの奉仕学科の点数、 トータルで見れば高得点でしたけど… 人間さんに対する倫理道徳の部分では失点が目立ってましたよ?」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ですから今回は二人の補習であると同時に、アズちゃんのお勉強でもあるんです。 地上で二人を補佐しながら、 もう少し人間さんに対する道徳的なお勉強をしてきてくださいね」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ不満]\M[アズはい]:name[アズ,Actor1]「別に私はそんな… …まぁ…フレイア様が仰るんでしたら…はい… 頑張りますけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「やったぁ!アズが手伝ってくれるなら楽勝だな! ふっふ~ん…!これは明日にでも上級天使に…」 \M[ミカ引き]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「流石に気が早すぎるでしょ… でもまぁ、確かにアズに任せれば、私たちは何もしなくても…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「言っておきますけど、私はあくまでもサポート、 お手伝いですからね。 実際にニンゲンの手伝いをするのは先輩たちですよ」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1]「ええ、アズちゃんの言う通り! ミカちゃんもベルちゃんも、きちんと自分の力で頑張ってきてくださいね!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「い、言われなくても当然っ! 私は私の実力で、今回の補習も成功させてきちゃうもんね!」 \M[ミカ不満]\M[ミカしょうがないなぁ]:name[ミカ,Actor1]「…まぁ、流石にそう上手い話はないよね… はぁ~い、頑張りまぁ~す…!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「くれぐれも私の足は引っ張らないでくださいよ…! もう…何でこんなことに…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ふふっよし、それじゃあ…3人とも 人間さんのお手伝い、頑張ってきて下さいね!」 \M[フレイアいってらっしゃい] 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOPメインエロ
7OP5:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ驚き]「へぇ~…ここが私達の…家?宿舎…? 思ったより綺麗だね」 :page\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「わーい!ベッドがふかふかだぁ~! おおっ!二階もあるじゃん!」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOPサブエロ
8OP6\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1]「まぁ、一応は天界所有の建物ですからね。 信者のニンゲンとかがキレイにしてるんでしょう」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOPモブエロ
9OP7\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]\M[ベルあはは!]:name[ベル,Actor1]「わーいっ!お風呂もついてる!キッチンも!トイレもあるぞっ!」天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
10OP8\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ怒り]\M[アズうるさいですね]:name[アズ,Actor1]「…ちょっと、ベル先輩…! あんまりはしゃがないで下さいよ…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
11OP9\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル怒り]\M[ベルげええ]:name[ベル,Actor1]「え~…いーじゃんかぁ…! なんかこういうのってテンション上がらない? 旅行みたいでさぁ」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1]「……私達の卒業がかかってる補習だって自覚あるのか…? はぁ…もう少し危機感というか、真剣にというかさぁ…」 \M[ベル不満]:name[ベル,Actor1]「むぅ~…!ミカもアズもノリ悪いなぁ… そんなに暗い顔してないで…」 :name[ベル,Actor1]「あっ…!はは~ん…? さては私が人間たちの悩みを片っ端から解決しちゃって、 なんにもできないまま終わっちゃうんじゃないかと思ってるとか?」 \M[ベルあはは!]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「はっはっはっ!!なぁんだ、そういうことかぁ! まぁ、どうしてもって言うなら、二人の分も残しておいてあげるからさ、 心配しなくていいからね!」 \M[アズはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「……アズがいくらサポートしてくれても、 コイツのお守りで結局トントンくらいになりそうな気が…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「はぁ…もういいです… …とりあえず、準備ができたら外に出て下さい。 ニンゲンの悩みを解決する方法を教えますから…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
12OP10\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「では改めて…今回の補習では、お二人にニンゲンの悩みを できるだけたくさん解決して貰います」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「人間の悩みを解決って言われてもなぁ… 正直、漠然としすぎてて、何をどうすればいいのか よくわかんないんだけど…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1]「普通に困ってる内容を聞いて、手伝ってあげればいいんじゃないの? ほら、迷子の子猫を探すとかさ!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「別にそれでも構いませんが… 困っているニンゲンの中には、悩みをすんなりと打ち明けてくれない者もいるんです 例えば…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
13OP11\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「あ、ちょうどあそこに困ってそうなニンゲンがいますね。 天使流の問題解決方法を一度試してみましょう…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「思ったより場当たり的…!」天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
14OP12:name[青年,Actor1]「えっ?な、なんですか急に? こ、困ってること…?じ、実は彼女にプロポーズを考えてて… い、いや!なんで知らない人にそんなことを!」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
15OP13\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ笑いふふっ]\M[アズ笑顔]:name[アズ,Actor1]「…と、まぁ…こんな感じですね」 \M[ミカめんどくさい]\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ふぅ…悩みを解決するのって結構大変だなぁ… …ところで、何か手に入ったんだけど…コレ何?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「わぁ!なんだかわかんないけどキラキラしてて綺麗! ねぇねぇミカ!それいらないなら私に譲ってよ!」 \M[アズはぁ]\M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ呆れ]:name[アズ,Actor1]「………それはラブとよばれるもので、 人間たちの感謝が結晶化したものです。 天使にとっての常識ですよ…まったく…」 \M[ミカふぅ~ん?]\M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1]「ああ~…聞いたことはあるけど実物は初めて見るかも… へぇ~…確かにベルの言う通り、光ってて綺麗…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
16OP14\M[ミカきゃっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「きゃっ…!?ちょ、ちょっと…!? 何もしてないのに壊れたんだけど…! ってか…なんか温かい…!?」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「大丈夫です。割れたラブは自然と体内に吸収され、 天使の力の源になりますから 温かいのは先輩がラブを吸収している証拠です」 \M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「フレイア様が「頑張れば上級天使に~」なんて仰ったのも、 あながち嘘ではないんですよ。 たくさんラブを集めれば、それだけ力もつきますからね」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1]「なるほどっ!つまりラブをいっぱい集めれば、 大天使になれるし卒業もできるってことだよね!」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[アズ真顔]:name[アズ,Actor1]「まぁ…ざっくりと言えばそうです。 ですからお二人はとにかく片っ端から ニンゲンの悩みを解決して行ってください」 \M[アズはぁ]\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1]「というか、お二人に頑張ってもらわないと 私の仕事も終わらないので…」 \M[アズ怒り]:name[アズ,Actor1]「とくにミカ先輩…! 期限がないからってサボったりしたら…」 \M[ミカひっ]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「ひっ…!わ、分かってるって…!! サボらないし頑張るから…!…多分…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]\M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「ふふ~ん! 心配しなくても、ミカの分まで私が解決しちゃうからね! アズは安心して待っててくれていいよ!」 \M[ベルあはは!]\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「さって!それじゃあ私は早速、 持ちきれないくらいラブを集めてくるから! それじゃあねっ!!二人とも!」天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
17OP15\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「…はぁ…あのバカに負ける気はしないけど… 仕方ない…私もラブとやらを集めるか…」 \M[ベル削除]\M[アズ削除]\M[フレイア削除]:page\M[アズ不満]:name[アズ,Actor1] 「…やれやれ……… 今回の補習、長くなりそうですね…」 天界Fミカベルアズフレイア1通常ストーリーOP
18街中キャラ1:name[街の人,Actor1]「ここはダールシカ! 砂漠で栄えるオアシスの街よ! って…天使さんだし知ってるわよね」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ここは〇〇の街ですって言う人だ 観光協会の職員さんらしいけど、果たして街のアピールに役立つんだろうか?) 中央街中ミカ1通常NPC
19街中キャラ1淫乱:name[街の人,Actor1]「ここはダールシカ! 砂漠で栄えるオアシスの街よ!」 :name[街の人,Actor1]「最近はエッチなお店でも有名になってるの! 私も働いてるから、見かけたら指名してね♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]確かに街のPRとしてはインパクトあるけど… 街中
20街中下老人1:name[老人,Actor1]「よっ…ほっ…! この年になると商品の陳列も一苦労じゃわい」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](その割にはイキイキしてるなぁ 働くのが大好きなんだろうね。個人的には理解できないけど…)街中
21街中下老人2:name[老人,Actor1]「うーむ…最近やけに性具の売れ行きが良いのう… ま!若者たちが元気なのはいいことじゃな!」
22街中下商人1:name[商人,Actor1]「安いよ安いよ! 織物にガラス細工、ランプに香水、どれもお買い得だよ!」 :name[商人,Actor1]「どうだい天使のお嬢ちゃん!お土産に一つ買っていかないかい!?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「い、いやぁ~…ちょっと見てただけなんで…大丈夫です」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](こういうのって声かけられると急に買う気なくなっちゃうよね まぁ元々なかったけどさ!)街中
23街中下商人2:name[商人,Actor1]「安いよ安いよ! セクシーなランジェリーに異国の媚薬! ムードの出るお香までなんでもあるよ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](商店のラインナップも結構変わったなぁ… ふふっ…♡順調にエロい街になってきてるっ…♡♡)
24街中下商人その2の1:name[商人,Actor1]「カウンターと壁の間が狭くて苦しい… う~ん…ちょっと太ったかなぁ…?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](か、壁にめり込んでないこのオジサン!? う~ん…スペースが狭いとは言え大変そうだなぁ)街中
25街中下商人その2の2:name[,Actor1]「んぶっ…♡♡♡んぼっ…♡♡ぐっぽ…♡ んじゅるるるるっ♡♡♡ぎゅぶっ♡♡ぐぼぼぼぼぼっ♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ね、ねぇ…?この音って… 」 :name[商人,Actor1]「あっ…き、気づいちゃった…? いやぁ…さっきどうしてもチンポを舐めたいって女の子が来て… 仕方ないからカウンターの下で舐めさせてるんだよ…」 :name[商人,Actor1]「……最近、普通に商売するよりも男娼まがいのことをしたほうが 売上が良くてねぇ…はぁ…商人としてのプライドが傷つくよ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]か、カウンター下でのおちんぽ奉仕…♡♡ いいなぁ…♡私もやってみたいなぁ…♡♡)
26街中下緑商人1:name[商人,Actor1]「いらっしゃい!いらっしゃい! ふぅ~…相変わらず日差しがキツいなぁ」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](そうなんだよねぇ… インドア派の私にはこの街の気候は中々厳しいよ…)街中
27街中下緑商人2:name[商人,Actor1]「いらっしゃい!いらっしゃい! ふぅ~…相変わらず日差しがキツいなぁ… おまけに妙な霧のせいで性欲も高まっちゃうし…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](うわぁ…♡ズボンの上からでもわかるくらい チンポギンギンだぁ…♡♡ いいなぁ…♡犯されたいなぁ……♡♡)
28街中下チャイナ1:name[商人,Actor1]「アイヤー!干しアワビに干しナマコ! 故郷から持ってきた珍味の数々! 是非買っていって欲しいネ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](へぇ…!珍しいモノ売ってるなぁ) \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1](…けど…どうやって食べるんだろ? そのままじゃカラッカラで食べられそうにないし… とりあえず煮込めばいいのかな?)街中
29街中下チャイナ2:name[商人,Actor1]「アイヤー!ウマのチンポにウシのチンポ!サルのチンポ! 全部私の国の精力剤ネ!一口齧れば一日中ビンビンヨ!」 :name[商人,Actor1]「勃ったチンポはワタシが処理するアルよ♡ 生ハメ一回30G♡♡フェラや手コキはサービスするね♡♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](これって実質ただの買春なのでは…? ま、まぁ商売の方法は人それぞれだし別にいいんだかけど…)
30街中下商人その3の1:name[商人,Actor1]「新鮮な野菜や果物はいかがですか~? 農業区画で採れたばかり!ジューシーで美味しいですよ~!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](わ!美味しそう!ダールシカは砂漠の街だけど、 オアシスの水が豊富なお陰で、こういう野菜なんかはたくさん取れる… って、アズが言ってたなぁ)街中
31街中下商人その3の2:name[商人,Actor1]「新鮮なザーメンや母乳はいかがですかぁ♡♡ どろっどろでとっても濃厚♡搾りたてで鮮度バツグンですよぉ♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「い、いやぁ…流石に要らないかなぁ…? というか精液が欲しかったら、適当な相手にフェラすればいいし…」 :name[商人,Actor1]「そういうのができない方向けの商品なんです♡ お姉さんみたいな上級者さんには…はいっ♡♡ 一週間熟成の半固形激臭汚物ザーメンボトルっ♡♡どうですかっ♡♡」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「ンひっ…♡♡♡え゛っ…こ、この泥みたいなのザーメンなのっ…♡♡♡ や、やっばぁっ…♡♡♡こんなの飲んだら脳ミソぶっ壊れるでしょっ…♡♡♡ ほしっ…♡♡や、やっぱいらなっ…♡♡♡いらなひっ…♡♡♡」
32街中下ピエロ1:name[ピエロ,Actor1]「楽しいサーカスを見に来てくれたのかい? 残念だけど今は踊り子さんが足りなくてお休み中なんだ… はぁ…どこかに\c[18]踊り子の服\c[0]を着た女の子はいないかなぁ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](困ってるみたいだけど…踊り子ねぇ…? あんな格好で出歩くような女の人なんて痴女じゃないの?」街中
33街中下ピエロ1の2街中
34街中下ピエロ1の3街中
35街中下洗濯おばさん1:name[おばさん,Actor1]「用水路の水はキレイだから洗濯にも使えるんだよ オアシス様々だねぇ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](すごい量の洗濯物だ…! 大変そうだなぁ…) 街中
36街中下回る男の子1:name[男の子,Actor1]「トロッコごっこだぞ~! がたんごとん!がたんごとん!」街中
37街中下回る男の子2:name[男の子,Actor1]「れいぷしちゃうぞー!ぐへへへへー!」
38街中下回る女の子1:name[女の子,Actor1]「きゃ~! 次はぁ~スンズクゥ~、次はぁ~スンズクゥ~」街中
39街中下回る女の子2:name[女の子,Actor1]「きゃ~!おかされるー!たすけてー!きゃはははは!」
40街中下子供見る老人1:name[老人,Actor1]「ふぉっふぉっふぉ…子供は元気でいいのぉ 見ているだけで元気をもらえるようじゃわい」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](子供ってどんな場所でも走り回るよね! 元気なのはいいこと! これだけ暑いと熱中症とか心配だけど…)街中
41街中下子供見る老人2:name[老人,Actor1]「うーむ…最近の子供は進んどるのぉ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](進んでるというか…歪んでるというか…)
42街中下サボテン兵士1:name[衛兵,Actor1]「パトロールめんどくせぇ~ あ-~…一生サボテン見ていてぇ~…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](気持ちはわかる… サボるときって何かをしたい訳じゃなく ひたすらぼーっとしたくなってるんだよね…)街中
43街中下サボテン兵士2:name[衛兵,Actor1]「性犯罪しか起きない…というか性犯罪が起きすぎるせいで、 一旦衛兵は逮捕を取りやめるよう言われてんだ ふぁ~…お陰で暇で仕方がねえよ…」
44街中下シスター1:name[シスター,Actor1]「こちらの教会では悩める皆様のために 懺悔や説法などのお手伝いをしております お悩みの際はいつでもいらしてくださいませ」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](教会かぁ…天使である私達にはあんまり縁が無いんだよね 困ったときに助けてくれるらしいけど、 私たちはどっちかって言うと悩みを解決する立場だし) \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](あれ…?悩んでる人を助けるってことは… もしかして教会って競合他社的な? …そのまま私達の仕事を全部持ってってくれないかなぁ)街中
45街中下シスター2:name[シスター,Actor1]「こちらの教会では悩める皆様のために 懺悔や説法などのお手伝いをしております お悩みの際はいつでもいらしてくださいませ」 :name[シスター,Actor1]「ちなみに下半身のムラムラでお困りの場合は シスターがそちらも解消させていただきますよ♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](街中がこんな感じだもんね… 今更隠したり誤魔化す必要もないってことか…)
46街中下おじさん青年1:name[おじさん,Actor1]「なぁ…そこの教会のウワサ知ってるか? 何でも懺悔室に入ると…コソコソ…」 :name[青年,Actor1]「ああ聞いた聞いた。マジならすげえよな 俺も行ってみたいけど…悩みも勇気もないんだよな…ヒソヒソ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1](……??なんの話だろ… ま、関係ないか)街中
47街中下おじさん青年2:name[おじさん,Actor1]「そういやマリアちゃんって最近見ないよな? あの巨乳の…目が隠れてるシスターちゃん もしかして辞めちゃったの?」 :name[青年,Actor1]「ああ、あの子なら聖堂街にある孤児院で働いてるよ ……う、噂によると寄付さえすればヤラせてくれるとか… な、なぁ…試してみねえ…?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ううん…やっぱりあの胸だし目はつけられるよねぇ…)
48街中下柵前子供1:name[少年,Actor1]「わぁ~い!ここからだとお店がいっぱい見えるね!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](確かに!色んな人がお買い物をしてて 結構活気があるんだなぁ)街中
49街中下柵前老人1:name[お婆さん,Actor1]「柵に登って落ちないようにするんじゃよぉ」街中
50街中下買い物お姉さん1:name[買い物客,Actor1]「ええっと、後はアレとコレを買って… お店がまとまってるのは便利だけど、 どうせなら一つの店で全部買えたら便利なのにねぇ」街中
51街中下買い物お姉さん2:name[買い物客,Actor1]「アダルトグッズが堂々と買えるようになったのは嬉しいけど 普通のお野菜とかそのぶん押しやられちゃって困るわねぇ…」
52街中下買い物魔法使い1:name[魔法使い,Actor1]「ふふ、魔法使いがこんなところにいるのは意外かい?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?ま、まぁ確かに… 魔法使いってもっと変な買い物をするイメージがあるけど…」 :name[魔法使い,Actor1]「確かにサラマンダーの尻尾とか、変わったアイテムも買うけどね マジックアイテムを作るにはこういう香木や香辛料なんかも必要なのさ ポーションとかはリラックスできる香りが必須だったりね」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「へぇ~…確かに回復薬って ちょっとクセになるニオイだったりするもんね なるほど納得…」 :name[魔法使い,Actor1]「ところで君、天使だよね?もしよければ陰毛を数本もらえない? 強力な精力剤の原料になるんだけど…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「い゛っ…!? あ、あげるわけ無いでしょ!もうっ!!」街中
53街中下買い物魔法使い2:name[魔法使い,Actor1]「ふふ、最近は媚薬や淫具の開発依頼がひっきりなしでね! びっくりするぐらい稼がせてもらってるんだ…!」 :name[魔法使い,Actor1]「ところで君、天使だよね?もしよければ陰毛を数本もらえない? 強力な精力剤の原料になるんだけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「えぇ~…♡しょうがないなぁ…ん゛っ…♡♡はいっ… 大事に使ってよね…♡♡」
54街中下街の外出ようとする時\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「街の外に出たってしょうがないもんなぁ…」街中
55教団入り口クリア後1:bg[dim]:layout[center] ~~~競売中!購入希望者は「愛の光」へご連絡を!~~~
56教団入り口クリア後2\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「異変のお詫びにって本部を売っちゃったんだっけ… 色々あったとは言え教団も大変だなぁ…」
57街中下教団員1:name[教団員,Actor1]「おおっ!そこの天使さん! ぜひとも私のお話を聞いてくれませんか?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「わ、私…!?ま、まぁちょっとくらいなら…」 :name[教団員,Actor1]「おおっ!ありがとうございます! それではまずこちらを…」 街中
58街中下教団員2\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1]「はっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](えっ…!はっ…なっ… い、いきなり…お、おちんちん…おちんちん…っ!?) :name[教団員,Actor1]「私どもは性行為によって人と人との関わりを 円滑に進めようと考えておりまして!お話する際にはこうして陰茎を晒し、 自身の弱みを相手に握ってもらうことで…」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除] 街中立ち絵エロ
59街中下教団員3\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ふっ…ふざけないでっ! いきなりそんなモノを見せつけるとか…!」 :name[教団員,Actor1]「す、すいません…! ですがコレはお話を聞いてもらう上で必要な行為でして…!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「そんなわけないでしょ!もうっ… も、もう二度と話しかけないでよね!」街中立ち絵エロ
60街中下教団員2の1:name[教団員,Actor1]「あぁ…また話を聞いてもらえなかった… やはりこの勧誘方法は不味いのか?いやでも我々の教義を知ってもらうには… ううむ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](まったく…いきなりその…お、おちんちんを握らせるなんて 一体何を考えてるんだか…!) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](教団がなんとかって言ってたけど、 あんなの絶対ただのセクハラだし! 二度と話しかけたりしないからね…!街中
61街中下教団員3の1:name[教団員,Actor1]「おおっ…!天使のお嬢さ…いえ、ミカさんと仰いましたか? 先日は我らが教団本部に足を運んでいただいたとのことで! ご興味を持っていただきありがとうございます!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「あ゛~…おじさんってあの教団の人だったんだ? 別に興味を持って話を聞きに行ったわけじゃないんだけど…」 :name[教団員,Actor1]「いえいえ…!何はともあれ私達の話を聞いていただけた事が光栄なのです! 教団の教えは素晴らしいのですが、いかんせん世間様からのご理解は中々得られず…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「そりゃぁあの内容じゃぁね… っていうか、教義云々よりもまずいきなりアソコを人前に晒すのが問題だって 下手すれば衛兵さんを呼ばれて逮捕だよ?」 :name[教団員,Actor1]「いやぁ面目ない…誰も話を聞いてくれず、つい強硬手段を… そうだ…!もし良ければ改めて私達の活動に参加してみませんか? 人と人との縁を取り持つ我らが教団、きっとミカさんのお力になれるかと!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](う~ん…なんだかんだ教団ってそれなりに大きい組織みたいだし、 コネは作っておいた方が良さそうなんだよね それにオジサンも結構困ってるっぽいし、手伝えばラブも手に入るかも…) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「まぁそういうことなら… その活動っていうの、手伝ってみてもいいかな!」街中立ち絵エロ
62街中下教団員3の2\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](か、活動って…!?うぁぁ~…そうだった…! この人達、エッチなことをマトモな活動だと思ってるんだった…!) :name[教団員,Actor1]「まずはお試しということで、軽くフェラチオからいかがですかな? オーラルセックスは自身の急所を相手にさらけ出す…いわば弱みを見せつける行為! 害意が無いことを証明するにはもってこいの行為です!」 \M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](そんなわけないでしょ!ううっ… とはいえかりおちんちんを握っちゃった以上、今更やめますとも言い出しにくい… しょ、しょうがない…か、かるぅ~く…軽くね…?) \M[ミカフェラ吐息]\M[ミカ立ち絵フェラ2] :name[ミカ,Actor1]「んれぇぇ…う…うぷっ…」 :name[ミカ,Actor1](ううっ…ちょっとしょっぱい…けど… お、思ったほど変な味では…ないような…?) :name[教団員,Actor1]「おおっ…そ、そうです…!そんな感じで…! い、一応キレイにしているつもりではありますが、 この暑さでは少し蒸れてしまっているやも…」 \M[ミカ立ち絵フェラ3] :name[ミカ,Actor1]「んぶっ…れるちゅ…な、なるほど…?」 :name[教団員,Actor1]「おっほっ…そ、そうです…そんな感じで裏側を責めていただいたり… 後はもう少ししっかりと咥えていただけると…」 :name[ミカ,Actor1](ほ、本当に教団の活動なの…?ただ気持ちよくなりたいだけなんじゃ… え、ええいっ…!今更考えたってしょうがないし、 さっさと言うとおりにして終わらせちゃわないと…!) \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ咥え] :name[ミカ,Actor1]「んべっ…れるれるれるれるっ…♡んちゅっ…れぇぇぇっ…♡ んほっ…ほんははんひっ…♡だよねっ…♡んれぇぇぇるっ…♡♡」 :name[教団員,Actor1]「おっほっ…そ、そうでっ… ううっ…す、すいませんっ…もう射精っ…射精ますっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「へっ?うっ…わぷぷ゛っ…!?」 \M[射精短]\M[ミカんぐぅ]\M[ミカ立ち絵フェラ6] :name[ミカ,Actor1](んぶっ…!い、きなりっ…しゃせ… う゛ぇぇっ~…生暖かくて…へ、変な味ぃ…!) \M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカくっさ] :name[ミカ,Actor1]「うぇぇっ…!い、いきなり射精とかっ… んぶぇ…くっさいしっ…勘弁してよぉ…」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]街中立ち絵エロ
63街中下教団員3の3\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「もうっ…!い、いきなりおちんちんを…は、まぁ… 私も普通に触っちゃったからアレだけど… だからって急に射精しないでよっ…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](いきなりだったせいでちょっと飲み込んじゃったし…! うぇっ…喉イガイガするぅっ…!) :name[教団員,Actor1]「いやぁ申し訳ない…!あまりにも気持ちよかったものでつい暴発を… しかしさすが天使様ですなぁ…!あまり慣れてないようでしたが、 それでもあのテクニックと積極性!我々も見習わなければ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ…?あ、ああそう?えへへ、ありがと…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「じゃ、なくって!もうっ…次はちゃんと事前に言ってよねっ!」 :name[教団員,Actor1]「ええ!それはもう当然です…! とにかく本日はありがとうございました…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](急に褒められてびっくりしちゃったけど、まあ悪い気はしなかったかも…? う~ん…ちょっと地上に毒されてきちゃったかなぁ…?)立ち絵エロ
64街中下教団員4の1:name[教団員,Actor1]「おやミカさんではないですか! いやぁ、教団に色々とご協力頂いているようで…ありがとうございます!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「協力って言ってもまぁ…そんな大したことはしてないけどね? ああでも異変の原因を突き止めたのはそれなりか…」 :name[教団員,Actor1]「いえいえ…!それだけではありません! ミカさんが各地で様々な行為を行ってくださるお陰で、 街全体で少しずつ性行為に関する拒否感が薄れ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あ、ああ…そういう? ま、まぁ確かにちょっとそういう要素はあるかもだけど、 べ、別に望んでそういうことをしている訳では…」 :name[教団員,Actor1]「なんと!それでは天性の才能というわけですな! いやぁ素晴らしい!そういうことでしたら… いかがでしょう?布教活動にご協力いただくことは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ふ、布教活動って…い、いやぁ…ちょっとなぁ…」 :name[教団員,Actor1]「そこをどうにか!ミカさんのご協力があれば、きっと教団はさらなる飛躍を…」
65街中下教団員4の2\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](け、結局押し切られてしまった…! ううっ…♡い、いくら慣れて来たからって、町中でちんこしゃぶるのはっ…♡♡) :name[教団員,Actor1]「さぁミカさん!ご遠慮なく舐めて下さい! 態度で示せばきっと街の皆様も 教団の素晴らしさに気づいてくださるはず!」 \M[ミカフェラ吐息]\M[ミカ立ち絵フェラ2] :name[ミカ,Actor1]「い、いいたい放題言ってぇ…♡んれぇぇ…う…うぷっ…♡ んれぇぇ~っ♡んちゅっ…♡んぷっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1](うっわっ…♡♡け、結構汚れてるっ…♡♡ そ、そういえば毎日朝から晩までずーっと立ってるもんねこの人 そりゃあチンカスくらい貯まるのも当然かぁ…♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ咥え] :name[ミカ,Actor1]「んべっ…れるれるれるれるっ…♡んちゅっ…れぇぇぇっ…♡ んほっ…ほんははんひっ…♡だよねっ…♡んれぇぇぇるっ…♡♡」 :name[ミカ,Actor1](そ、それにしたって臭っさいけどっ…♡♡ 汗と…精子と…♡あと若干のアンモニア臭がっ…♡♡ ん゛っ…♡♡臭っさいはずなのに…♡♡アソコが疼くぅ…♡♡) :name[教団員,Actor1]「おっほっ…そ、そうでっ…そんな感じで… ううっ…す、すいませんっ…もう射精っ…射精ますっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「へっ?も、もうっ…♡うっ…わぷぷ゛っ…♡♡」 \M[射精短]\M[ミカんぐぅ]\M[ミカ立ち絵フェラ6] :name[ミカ,Actor1](んぶっ…♡♡ざ、ザーメンでたぁっ…♡♡うぇっ゛♡♡こ、濃ゆぅっ…♡♡ 口の中に絡みついてぇっ…♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカくっさ] :name[ミカ,Actor1]「うぇぇっ…♡♡い、いきなり射精とかっ…♡♡ ちゃ、ちゃんと射精するときは言ってよぉっ…♡♡ んぶぇ…くっさいしっ…♡♡♡うぷ…♡♡粘っこいしぃっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下] :name[ミカ,Actor1]「んぐっ…♡♡んぶっ…♡♡ぶっ…♡♡ うえぇぇ♡♡ま、不っ味ぅ~っ…♡♡んぐっ…ぐ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカボイス停止]
66街中下教団員4の3\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「け、結局私がフェラしただけで、全然布教活動とかしなかったじゃん! もうっ…♡喉にまだザーメンが絡みついてるしぃっ…♡」 :name[教団員,Actor1]「いやぁ申し訳ない…!あまりにも気持ちよかったものでつい… ですがああいった姿を見地上的に見せつけていけば、 いずれ皆性行為の素晴らしさに気づくはずです!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](それってつまり その辺中でヤリまくれって言ってるようなもんなんだけど… はぁ…ま、悪気は無いんだろうなぁ…♡)
67街中下教団員5の1:name[教団員,Actor1]「おお、ミカさんではないですか いやぁ先日はどうも…教団の危機を救ってくださったとのことで ありがとうございました…しかし…はぁ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ありゃ…ため息なんか付いちゃってどうしたの? って…まぁそりゃそうか。さすがにアレだけの問題があっちゃあ 教団もなかなか大変だもんね」 :name[教団員,Actor1]「ええ、そうなんです… 私も教団の一員として、そりゃあもう各所への謝罪に毎日回ったんですが お陰で色々と疲れ果てまして…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「まぁねぇ…犯罪にはならなかったけど。 そりゃあもう色んなところに迷惑かけた訳だし… 謝罪行脚でぐったりするのも当然と言えば当然かぁ」 :name[教団員,Actor1]「おかげでここ数日家にも帰れず… はぁ…我々が悪いとは言え。 少し癒やしが欲しくなりますよ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「癒やし、癒やしねぇ…あ…♡ ふふ、そういうことなら…♡♡」
68街中下教団員5の2\M[ミカフェラ吐息]\M[ミカ立ち絵フェラ2] :name[教団員,Actor1]「うぉぉっ…!み、ミカさんっ!? そ、そんないきなり何をっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「んれぇぇ~っ…♡♡何ってそりゃぁ…♡♡ 癒やしが欲しいおじさんのために、私が一肌脱いでるに決まってるじゃんっ…♡♡ えへっ♡ちんぽしゃぶったげるから元気出しなってぇ♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1](それにぃっ…♡♡何日も家に帰れてない臭っさいチンポ♡ みすみす逃すわけにはいかないしぃ♡♡ せっかくだから精子まで全部搾り取っちゃわないとっ♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ4]\M[ミカフェラ咥え] :name[ミカ,Actor1]「んべっ…れるれるれるれるっ…♡んちゅっ…れぇぇぇっ…♡ んほ゛っ…♡♡あー臭っさ♡♡チンカスビッチリじゃんっ…♡♡ んれぇぇぇるっ…♡♡んぶっ♡♡んぢぃるるるるっっ♡♡♡♡」 :name[教団員,Actor1]「い、家に帰れてないって言ったじゃないですか…! うぅっ…にしたってこれは…み、ミカさんっ…! そんなに激しく舐められるとっ…!」 :name[教団員,Actor1]「おっほっ…だ、ダメです… ううっ…す、すいませんっ…もう射精っ…射精ますっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡♡ひひひょぉっ♡♡♡ ほらっ…♡♡射精せっ♡♡射精せぇっ…♡♡♡ ♡うっ…わぷぷ゛っ…♡♡」 \M[射精短]\M[ミカんぐぅ]\M[ミカ立ち絵フェラ6] :name[ミカ,Actor1](んぶっ…♡♡ざ、ザーメンでたぁっ…♡♡うぇっ゛♡♡こ、濃ゆぅっ…♡♡ 口の中に絡みついてぇっ…♡♡♡) \M[ミカ立ち絵フェラ7] :name[ミカ,Actor1]「んぶぇ…♡♡くっさいしっ…♡♡♡うぷ…♡♡粘っこいしぃっ…♡♡ さ、最高っのっ…♡♡臭っさいザーメンんぅ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下] :name[ミカ,Actor1]「んぐっ…♡♡んぶっ…♡♡ぶっ…♡♡ うえぇぇ♡♡ま、不っ味ぅ~っ…♡♡んぐっ…ぐ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカボイス停止]
69街中下教団員5の3\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ふふっ♡どう?元気でた?」 :name[教団員,Actor1]「い、いやぁお陰様で…! あ、ありがとうございました…!これで暫くは頑張れそうです…!」
70街中下バンダナ青年1:name[青年,Actor1]「暑ぃ~…おっ!いい尻みっけ!」 \M[ミカセクハラ尻] \M[ミカきゃっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へぁっ…!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!?な、何をいきなり…! さ、最低っ…!」 :name[青年,Actor1]「まぁまぁ、そんな可愛いおしりを持ってるんだから、 むしろ触んないほうが失礼だって」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「そんなわけないでしょ…もうっ…!』
71街中下バンダナ青年2の1:name[青年,Actor1]「暑ぃ~…おっ!いい尻みっけ!」 \M[ミカセクハラ尻] \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「んっ…♡ちょ、ちょっと…!急にお尻を触るとかっ…♡ セクハラでしょっ!」 \M[ミカセクハラ尻] :name[青年,Actor1]「へへへっ…口ではそう言っても態度は全然… 逃げもしないしまんざらでも無いんじゃないの?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「んうっ…そ、そんなわけないでしょ…もうっ…! よ、用事がないならもう行くから…」 \M[ミカセクハラ削除] :name[青年,Actor1]「あーウソウソ!ゴメンって! お姉さん天使でしょ?実は手伝ってもらいたい事があってさぁ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「もう…だったら最初からそういえばいいのに… はぁ…しょうがないなぁ…それで?一体何を手伝えばいいの?」
72街中下バンダナ青年2の2\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ中] :name[ミカ,Actor1]「んあっ♡うっ♡嘘つきっ…♡ふぅ゛~っ♡♡ こ、こんないきなっ♡あっ♡んぉっ…♡♡」 :name[青年,Actor1]「いやいや、別に嘘はついてないって ちょっとムラムラしてたからさ、性欲解消を手伝ってほしかっただけで」 :name[ミカ,Actor1]「ふぐっ♡だ、だからってっ♡お゛っ♡こ、こんな街中でなんてぇっ♡♡ やっ♡あ゛♡そ、そこダメっ♡そっ♡ふぅ゛ぅ~っ♡グリグリしちゃっ♡あっ♡ あぁ゛~~っっ♡♡」 :name[青年,Actor1]「へへへっ…こんなっに喘いどいてダメなわけ無いよねっ…! あ-~っ…射精る射精るっ…!射精すよっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ♡ま、まっへっ♡せめて膣外にぃ゛~~っっ♡♡♡」 \M[ピストン手コキ停止]\M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂快感]\M[射精長] \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵バック4] :name[青年,Actor1]「おっ…ふぅぅ~…スッキリしたぁ… へへへっ…!いやぁいい締りだったよ天使ちゃん! またムラムラしたら「お手伝い」よろしくね!」 \M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1]「んん゛っ♡さ、さいてっ…♡ふぅ~~~っ…♡♡ 最低っ…♡♡」
73街中下バンダナ青年3の1\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](うげ…この人って前に私のこと犯してきた人じゃん… 面倒だし近寄らないで…) \M[ミカセクハラ尻] :name[青年,Actor1]「あれぇ?いつだったかお手伝いしてくれた天使ちゃんじゃん へへへっ、どうしたの?そんな急いでさぁ」 \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ん♡べ、別に…急いでなんかないし…♡ ってか手…♡お尻に当たってるんだけど…♡」 \M[ミカセクハラ尻] :name[青年,Actor1]「へぇ~…?こんなに思いっきり揉みしだいてるのに、 天使ちゃんの認識的には「当たってる」なんだ?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「うっ゛♡♡ふ、ふんっ…♡女の子をちゃんと誘えもしない お尻を揉む程度で満足しちゃうお兄さんのセクハラなんて…んひっ♡ た、たまたま当たっちゃったのと大差ないしっ♡」 :name[青年,Actor1]「ふぅ~ん…?なるほどね?それじゃあさ…」 \M[ミカセクハラ削除]
74街中下バンダナ青年3の2\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バックアナル2]\M[ミカ喘ぎ大] :name[ミカ,Actor1]「ふっ゛♡♡お゛っ♡ほっ♡ ほぉっ゛♡♡っひっ♡んん゛んっ゛♡♡っふぅ゛~~~っ♡♡♡」 :name[青年,Actor1]「へへへ、コレでもまだ「当たってる」だけなのかな?」 :name[ミカ,Actor1]「ふん゛っ♡♡っ゛ひ♡そ、そう゛っ♡♡おっ゛♡♡た、たまたまっ゛♡♡ チンポがケツ穴にひっ゛♡♡♡お゛っ♡♡奥の方っ゛♡♡当たってぇ゛♡♡る゛っ♡♡ りゃけっ゛♡♡らからっ゛♡♡」 :name[青年,Actor1]「へー、ってことは天使ちゃんのお尻の奥って、 うっかりチンポが当たっちゃうくらいガバガバって事? こなれてる感じもあるし、アナルセックス大好きだったり?」 \M[ミカ喘ぎオホ声] :name[ミカ,Actor1]「ふぐっ゛♡おっ゛♡♡そっ♡そんなことっ♡♡ほひっ♡にゃひ♡ たっ♡たまたまぁ゛♡♡たまたまおちんぽがっ♡あっ♡そっ♡♡そこやだっ♡♡ お゛っ゛♡♡おぉ゛ぉ゛~~~ッッ゛♡♡♡」 :name[青年,Actor1]「まぁなんでもいいけどね?っふっ…それじゃあそろそろ…! お尻の一番奥に精液「当てて」あげるからっ…!」 \M[ピストン手コキ停止]\M[ミカ立ち絵バックアナル3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長]「やっ♡♡あ゛っ♡♡あぁ゛ぁ~~~っっ♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵バックアナル4]:name[青年,Actor1]「っふぅ~…!いやぁ射精た射精た…! へへへっ…!ありがとね天使ちゃん!んじゃ後始末はよろしく!」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ゛♡♡は、はひっ゛…♡♡ひへぇ゛ぇ~~~っ゛♡♡♡ へっ゛♡♡ふへぇぇ゛……♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]
75街中下自宅前子供1:name[少年,Actor1]「そこの建物ね!ずーっと誰も住んでなかったんだけど、 最近キレイなお姉ちゃんたちが住みだしたんだって!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「へ、へぇぇ~…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](キレイなお姉さん…ねぇ…? まぁ褒められる分には悪い気はしないかな)
76街中下自宅前子供2:name[少年,Actor1]「そこの建物ね!守護天使のお姉さんが住んでるんだって! で!男の人なら誰でも入って良くて、 天使さんで好きに遊んでもいいんだって!」 :name[少年,Actor1]「……?天使さんで? 天使さんとじゃないのかなぁ…?変なの!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](好きにって…さ、流石にそこまでは許してない…!け、けど… う、噂になってるってことは… い、一応覚悟しといたほうがいいのかも…♡♡)
77街中下自宅横冒険者1:name[冒険者,Actor1]「砂漠を旅してようやくたどり着いたよ 活気があっていい街だなぁ」
78街中下自宅横冒険者2:name[冒険者,Actor1]「砂漠を旅してようやくたどり着いたよ 活気があっていい街だなぁ …ちょっと風紀が乱れてるけど」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](やっぱりそう思うよね… はぁ…早く異変を解決しないと!)
79街中下自宅横冒険者3:name[冒険者,Actor1]「いやぁここはいい街だなぁ」 \M[ミカセクハラ胸] \M[ミカきゃっ] \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!?」 :name[冒険者,Actor1]「なんせ姉ちゃんの胸を揉んだって大して怒られないし! このまま永住しちゃおうかな?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](異変がどんどん悪化しちゃってる… は、早く解決しないとだけど…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あ、あの…いつまで…んっ…♡揉んでるのっ…♡♡」 :name[冒険者,Actor1]「へへへ、悪ぃ悪ぃ!」 \M[ミカセクハラ削除]
80街中下自宅横冒険者4の1:name[冒険者,Actor1]「おっ!あんた最近ウワサの天使さんだろ? へへっ!ちょっとムラムラすっから一発ヤらせてくれよ!」 \M[ミカきゃっ] \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?」
81街中下自宅横冒険者4の2\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「んあっ…♡ちょっ…そんないきなっ…」 \M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE] \M[ミカ立ち絵正常位2]:name[ミカ,Actor1]「んお゛お゛っ♡♡ちっ゛♡♡チンポ挿入ってきたぁっ♡♡」 :name[冒険者,Actor1]「お~っ…ウワサになるだけあっていい具合のマンコだなぁ にしたって道の真ん中で犯してんのに 感じすぎだろとはおもうけど」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「んひっ♡らっ♡らっへぇ゛♡お゛っ♡っほぉ゛~♡ん゛♡♡ チンポ気持ち良すぎへっ♡♡♡こんにゃ♡♡ 我慢できなっ♡♡ふぉ゛♡♡ぐっ♡」 :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡♡ほっ♡ほぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡ まっ♡♡マンコイぐっ♡♡♡ふッ♡♡すっ♡♡すぐイッちゃ♡♡ あ゛っ♡♡んぁ゛あ~~っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5] :name[青年,Actor1]「おっ…ふぅぅ~…スッキリしたぜ…へへへっ…! なかなか柔らかくて気持ちいいマンコだったぜ天使ちゃん ありがとよ」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ゛♡どっ♡♡どういたひっ♡まひてぇ…♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]
82街中下公園じじい1:name[老人,Actor1]「水が多いおかげで砂漠の真ん中にも関わらず こうして公園には芝生が生えてるんじゃ」 :name[老人,Actor1]「おかげでこうして犬の散歩がてら、 ゆっくり昼寝までできるんじゃからありがたいおのぉ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](芝生でお昼寝かぁ いいなぁ…気持ちよさそう!)
83街中下公園じじい2:name[老人,Actor1]「最近妙な空気が町中に漂ってるじゃろう? そのお陰か、どうにも元気が抑えられんでのう… というわけで嬢ちゃん、ちょいと相手をしてくれんかの?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「マトモに離したこともない相手にちょっと相手を…とか、 おじいちゃんちょっと常識なさすぎない? …ま、相手するんだけどさ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ1]\M[ミカくっさ]:name[ミカ,Actor1]「フェラ抜きでいいよね♡ 天使の舌技でザーメンぶっこ抜いてあげちゃうんだから♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ2]\M[ミカフェラ咥え]:name[老人,Actor1]「うむ、かまわんぞ…おおっ…! な、なるほどっ…! さすがは自信満々なだけあって凄い舌使いじゃわっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1]「ふふっ…♡♡当たり前でしょっ…♡♡んれぇぇ~…♡♡ んべれれれれぇぇぇ~ぅっ♡♡れぢぅっ…♡♡ぢゅぅぅ~~っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ4]:name[ミカ,Actor1]「ん…ふ~っ…♡♡んれぇっ…♡♡ちゃぁ~んと…カリ裏からぁ~…♡♡ 先っぽの尿道までぇ~…♡♡んれぇぇっ…♡♡ぜぇ~んぶ舐めあげてぇっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]\M[ミカフェラぐぽぐぽ]:name[ミカ,Actor1]「こうして…んぐぷっ…♡♡♡くはへへぇ~っ♡♡ :name[不審者,Actor1]「おっ…!?おおおっ…!?…が、我慢できんっ…! な、なんとっ…!も、もうかっ…あ、ああっ…!!」 :name[ミカ,Actor1]「んぢゆぅるるるるっ♡♡んぶっ…♡♡んじゅるぇぇ~~~っ♡♡♡ ンっぶ♡♡おぶっ♡♡ぢううううっっっ~~~っ♡♡んぢゅぅぅ~~~っ♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…♡♡ぶぅっ…えっ゛…♡♡ んぶっ…♡♡んく゛っ…♡♡っふ…ふぅぅ~っ…!……♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](んうぇ゛っ♡♡でっ♡射精たぁっ…♡♡ …と、歳の割に結構なザーメンじゃんっ…♡♡ んぶっ…喉にへばりついて…っ…♡♡♡♡) \M[ミカボイス停止]\M[ミカ立ち絵フェラ7]\M[ミカじゅるじゅる]:name[ミカ,Actor1]「んぶっ…♡♡せーしっ…♡♡ネバネバで…どろっどろでぇ…♡♡んぇ゛♡♡ 舌、ちょっと動かすだけで絡みついてきてっ…♡♡ぉ゛ぷ…♡♡ 苦じょっぱくて…♡♡まっずい…♡♡んふぅ~~っ…♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ8]\M[ミカ嚥下]:name[ミカ,Actor1]「んくっ…ん…♡♡ぷ゛…んっくっ…♡♡ ごく…♡♡んぐぇ…ぇ…♡♡喉…張り付くぅ…♡♡んっく…♡ん゛ぇ゛ぇぇ…♡♡」 :name[老人,Actor1]「おおっ…きちんと飲み込んでくれるとは…! いやぁ…長生きはするもんじゃのう…!」 \M[ミカボイス停止]
84街中下公園少女1:name[少女,Actor1]「おさかなさんいないねー」 \M[少年立ち絵]:name[少年,Actor1]「ねー」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…人口の水路だもんね…)
85街中下公園少女2:name[少女,Actor1]「ねーねー!もっかい見せて!ちんちんから白いの出るとこ!」 \M[少年立ち絵]:name[少年,Actor1]「えー…?アレやるとなんかしんどいからやだぁ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](精通早いなぁ…これも私が街をエロくしちゃったせいかな…)
86街中中風俗前衛兵1:name[衛兵,Actor1]「本日も異常ナシ!であります!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](パトロールか…暑いのに大変だなぁ)
87街中中風俗前衛兵2:name[衛兵,Actor1]「本日も異常ナシ!であります! ……性犯罪はもはや異常ではないので、 報告されても困るであります!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](うーん…治安が終わってるなぁ…)
88街中中風俗入り口チンピラ1:name[ならず者,Actor1]「おっ!へへっ…姉ちゃんいい乳してんじゃねえか」 \M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡」 \M[ミカセクハラ削除] \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!ちょっと…!急に何すんのっ!」 :name[ならず者,Actor1]「まぁまぁそう怒るなよ この先は風俗街だ。残念だが昼間は立入禁止でな 入りてえなら夜に…つっても嬢ちゃんにはまだ早そうだがな」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ふんだ…余計なお世話ですっ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](とはいえ確かに、 あんまり気軽に立ち入る場所でもないし 用事もないしなぁ…)
89街中中風俗入り口チンピラ2の1:name[ならず者,Actor1]「おっ!へへっ…姉ちゃんいい乳してんじゃねえか」 \M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸] \M[ミカ恥]\M[ミカもぉぉ]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡ちょ、ちょっと…♡ そういうのいいからっ…通して欲しいんだけど?」 \M[ミカセクハラ削除] :name[ならず者,Actor1]「なぁんだ、あんまり面白え反応じゃねえな ま、何にせよ風俗街は夜しかやってねえ 出直して来るんだな」
90街中中風俗入り口チンピラ3の1:name[ならず者,Actor1]「おっ!へへっ…姉ちゃんいい乳してんじゃねえか」 \M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡はいはい♡ そんなに欲求不満なら、真後ろの階段を降りたほうが…んっ♡ いいんじゃないのっ…♡♡」 \M[ミカセクハラ削除] :name[ならず者,Actor1]「へへへ、ずいぶん慣れちまったなぁ? 今日は仕事か?それとも男漁りか?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「さぁね?特に決めてないけどさ、 何にせよアンタには関係ないでしょ?」 :name[ならず者,Actor1]「ああそうかい、男漁りのつもりなら 相手になってやってもいいかなと思ってたんだがなぁ…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「えっ…♡♡あっ…あぁ~…♡ な、なるほどねぇ…?」
91街中中風俗入り口チンピラ3の2\M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵正常位2]:name[ミカ,Actor1]「んお゛お゛っ♡♡こっ♡お゛っ♡♡ このチンポでかいって♡♡え゛ぇっ♡♡♡ お゛ぉっ♡♡っほっ♡ひぃ゛っ♡♡」 :name[ならず者,Actor1]「ありがとよっ…くぅぅ~…! 嬢ちゃんのマンコもなかなかっ…いい具合じゃねえかっ…おりゃっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]:name[ミカ,Actor1]「んひっ♡らっ♡やぁ゛ぁ~~ッ♡♡ そこ突いちゃやら゛っ♡っお゛♡♡おがしくっ゛♡♡感じしゅぎへぇ゛ッ♡♡ おかし゛くなりゅ゛っ♡♡ふぐぃ゛っ゛♡♡♡♡♡」 :name[ならず者,Actor1]「なぁにっ…!俺みたいな人間の誘いに ホイホイ乗っかってくる時点で半分おかしくなってんだっ…! 安心してイき狂っちまいなっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡♡ほっ♡ほぉ゛ぉ゛~~~っ♡♡ まっ♡♡マンコイぐっ♡♡♡ふッ♡♡すっ♡♡イッちゃ♡♡ あ゛っ♡♡んぁ゛あ~~っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位4]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5] :name[ならず者,Actor1]「っふぅぅ~……へへっ…嬢ちゃん中々いいマンコだったぜ…! 俺はいつもここにいるからよ、もしもマンコが寂しくなったら いつでも声かけてくれや。まってるぜ?」 :name[ミカ,Actor1]「んひっ゛♡そっ…そうする…♡♡かもっ…♡ き、気が向いたら…だけどっ…ね…♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]
92街中中風俗入り口おじさん1 :name[おじさん,Actor1]「眼の前の建物は地下街への入り口さ 元々は暑い日差しを避けるための高級住宅地として開発されたんだ」 :name[おじさん,Actor1]「ただ、地下っていうアングラ感が どうもお金持ちには気に食わなかったみたいでね 人気がなくて寂れちゃってたんだけど…」 :name[おじさん,Actor1]「そこに目をつけた娼館組合が区画ごと買い取って 地下街全部をソープだのピンサロだの、怪しいお店で埋め尽くしちゃったんだ …って、君みたいな女の子にする話じゃなかったね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](ホントだよ…!にしても、一区画を全部買い取っちゃうなんて… よっぽど儲かるんだね、ああいう仕事って) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](だ、だからって興味なんかないけど!)
93街中中風俗入り口おじさん2name[おじさん,Actor1]「最近、そこの地下街に天使の女の子が出入りしているんだって 天使ってお硬いイメージがあったけど、中にはそういう性に奔放な 娘もいるんだなぁ…ちょっと興味があるよ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](た、多分私のことだよね? べ、別にそういう事が好きだらやってるわけでは…ない…つもり… ううっ…こ、今度からはこっそり入ろう…)
94街中中風俗入り口おじさん3の1:name[おじさん,Actor1]「ん…?あれ…!?ね、ねえっ…そこの天使のお嬢ちゃん…! も、もしかしてミカちゃんかい?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?え、えっと…そうですけど… あれ、なんで私の名前を?」 :name[おじさん,Actor1]「そ、そりゃあ地下でアレだけ有名なら… っていうかオジサンも一回お店でお世話になったんだけど…覚えてない?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あちゃぁ~…そ、そういう…? あ、あの…できればこういうのは内緒でお願いできます? 一応天使なので、あんまり広まっちゃうのも良くないというか…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](普通にバレちゃってる時点で今更かもしれないけど… でもやっぱり内緒にしといて欲しい) :name[おじさん,Actor1]「あっ、そう言われればそうか。ゴメンね? ミカちゃんってプライベートでも結構遊んでるってウワサだったし ついうっかり話しかけちゃった」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あ、あはは… 最近そういう勘違いが多くなってる気がするけど 別にそんなことはないから…」 :name[おじさん,Actor1]「ってことは、この前口止め代わりに ヤらせて貰えたって自慢してた連中はただの嘘つきかぁ ちぇっ…ワンチャン無いかなぁって思ってたんだけどなぁ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あ、それは本当…あっヤバっ」
95街中中風俗入り口おじさん3の2\M[ミカ立ち絵フェラ1]:name[ミカ,Actor1](結局こうなるのか… ううっ…余計なこと言うんじゃなかったぁ…) :name[おじさん,Actor1]「他の人と口止めだってセックスしたんなら おじさんにもそれ相応のお願いをしてもらわないと フェアじゃないもんね?」 :name[ミカ,Actor1]「あーもうっ…わかった…わかったから…♡ はぁっ…♡最近こんなのばっかりなんだけど…」 :name[おじさん,Actor1]「とか言ってさ、なんだかんだミカちゃんも楽しんでるんじゃない? 明らかに顔が蕩けてるし」 \M[ミカフェラ咥え]\M[ミカ立ち絵フェラ2]:name[ミカ,Actor1]「っ…♡あーもうっ…♡黙ってチンポ舐められててよ…♡ んっ…♡はぁむっ…♡♡ちゅぶ…♡ちゅっ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ3]:name[ミカ,Actor1]「んちゅっ…♡あ~くっさっ…♡♡ オジサンの蒸れたチンポめっちゃしょっぱいしっ…♡♡ ほんと…なんで私がこんなことっ…♡♡んちゅ♡♡じゅるるれぇぇ~…♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1]「おっほっ…!そ、そりゃあこんな展開想像もしてなかったしね… コレだけ暑けりゃ汗くらいっ…おっ…あ、相変わらず上手いっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ5]\M[ミカフェラぐぽぐぽ] :name[ミカ,Actor1](相変わらず…?ああ、そういえばお店でヤッたことあるって言ってたっけ…♡♡ うわぁ…ヤッた相手のことを覚えられないくらい 経験人数が増えちゃったんだなぁ…私…♡♡) \M[ミカフェラぐぽぐぽ] :name[ミカ,Actor1]「んぶっ♡♡お、お褒めいただきどーも…♡♡んぶぶじゅるるっ♡♡ じゅぶぶっ♡♡じゅぼっ♡♡んにぇれぇぇぇ~~っ♡♡んじゅぷっ♡♡ ぶじゅるるるる♡♡はぶっ♡♡んぶりゅるりゅりゅりゅっ♡♡♡」 :name[おじさん,Actor1]「うおっ…!そ、そんな勢いよくっ…!? あっ…うぁぁっ…もうダメだ…射精るっ…!」 \M[ミカ立ち絵フェラ6]\M[ミカフェラ射精中]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「んぶっ♡♡ぶびゅっ……んっく…♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](う゛っ…♡♡ぶっ濃いザー汁来たぁ…♡♡ あ~くっさ♡♡ん゛っ♡ やっぱチンポ汁を口の中にぶちまけられるの好きだわぁ~…♡♡)) \M[ミカ立ち絵フェラ7]:name[ミカ,Actor1]「んべぇぇ~……♡♡ふっ…ふぅぅ~…っ♡♡ んっふ…♡んぅ…♡んじゅっ♡んれぇ゛ぇぇぇ~……♡♡んぷっ…♡♡」 \M[ミカフェラ射精中]\M[ミカ立ち絵フェラ8]:name[ミカ,Actor1]「んっ…ごっく……んぶっ♡♡♡ んふぇ…♡♡ご、ごちそう…さま…でした…っ♡♡」 \M[ミカ立ち絵フェラ削除]\M[ミカボイス停止]
96街中中風俗入り口おじさん3の3:name[おじさん,Actor1]「ふぅ~っ… いやぁ良かったよミカちゃん…!まさかゴックンまでしてくれるとは… やっぱり男遊びしてるってウワサは本当なんだねぇ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「あ~もうっ…そうですよっ…♡ ふんだ…ここまでヤッたんだからちゃんと周りには黙っといてよね…!」 :name[おじさん,Actor1]「そりゃあもちろん…あ~…いや…ま、まだちょっと 口止め料には物足りないっていうか…もうちょっと色々やってもらわないと、 うっかり喋っちゃいそうというか…?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っ…♡♡あ、あのさぁ…♡♡ チンポしゃぶらせといてまだ足りないとか、 流石に厚かましいと思うんだけど…♡♡」 :name[おじさん,Actor1]「そこをほらもうちょっと! 例えば風俗街のホテルなんかで、もう少しだけ 「お支払い」お願いしたいんだけどなぁ…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「…………♡♡♡ っはぁ~っ………♡♡♡もうっ…わかったよ…♡ ちょ、ちょっとだけ…だから…ね…♡♡」
97街中中風俗入り口おじさん3の4\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……結局一晩中エッチしちゃた…♡♡ うぁぁ~っ…♡♡流されやすすぎでしょっ、私ぃ~っ…!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](…けど…あのオジサンのおちんぽ気持ちよかったなぁ… ま、また口止めが必要になったり…してもいい…かも…♡♡)
98街中中衛兵1:name[衛兵,Actor1]「困ってること? そうだなぁ、平和すぎて仕事中暇なこととか? なんてな!ハハハハハ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](あはは… まぁ衛兵さんは暇な方がいいもんね)
99街中中衛兵2:name[衛兵,Actor1]「最近どうにもその…性犯罪がおおくてねぇ… まぁ、殆どが公然わいせつみたいな軽犯罪だから 大した問題ではないんだけど…」 \M[ミカめんどくさい]\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](やっぱり機械の影響が出てるんだ… 早く解決しないと…あー面倒臭い…!)
100街中中衛兵4:name[衛兵,Actor1]「気づけば街中のあちこちそこかしこでセックスセックス…! 風紀は乱れに乱れてるんですが、不思議と犯罪自体は減ってるんです」 :name[衛兵,Actor1]「暴力的な衝動がセクハラやレイプで解消されてるんですかね? 何にせよ今日もダールシカは平和で何よりです!」 \M[ミカはは…]\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](レイプは凶悪犯罪だと思うけど… まぁ…納得してるならいいの…かな…?)
101街中中ボイラーおじさん1:name[おじさん,Actor1]「よっ!ほっ!ほりゃぁ! こうやって窯に薪をぶち込んでよ、市民浴場の湯を沸かしてんだわ! ほりゃっ!ほっ!あらよっと!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1](うわっ!大変そうだなぁ… 手伝ったりは…私達の出る幕じゃ無いか…)
102街中中占い横女1:name[若い女性,Actor1]「眼の前の青い建物、占いのお店なんだけどね それはもう凄い的中率で有名なの! 明日の天気から運命の相手まで、何だって教えてくれるんだって!」 :name[若い女性,Actor1]「あなたも悩みがあるなら占って貰えばどうかな? きっと今何をするべきなのか教えてもらえるハズ!」
103街中中占い横女2:name[若い女性,Actor1]「聞いて聞いて!この前ついにそこのお店で占ってもらったらね なんと!「近いうちに運命の相手と出会うでしょう」なんて言われちゃったの!」 :name[若い女性,Actor1]「どんな人かなぁ…!優しい人?かっこいい人? きゃー!今からその日が待ちきれないっ!」 \M[ミカ笑顔]\M[ミカおおっ]:name[ミカ,Actor1]「へぇ~…!良かったね!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](運命の人…ねぇ…? いつかは私にもそういう人が現れたり…) \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](……いやぁ…ないなぁ… っていうかそういうの柄じゃ無いしね)
104街中中占い横女3:name[若い女性,Actor1]「ううっ…この前ね…散歩してたら知らない男の人に襲われて… む、無理矢理服を脱がされて…あ、アソコにおちんちんを…」 \M[ミカ怒り]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うっわ…!可哀想に… だ、大丈夫…?衛兵さんに言った?」 :name[若い女性,Actor1]「一応ね…けど最近はそういう犯罪が増えてて、 手が回らないらしくて…逮捕は難しいかもって…」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1](機械の影響で性犯罪が増えてるって アズも言ってたもんね… そういう私も昨日レイプされたばっかりだし…) \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「あぁ~…あ、けど念のため病院とか行ったほうがいいよ! その…言いにくいけど妊娠とかしてると…ね?」 :name[若い女性,Actor1]「ありがとう…はぁ…運命の人が本当にいるなら、 ああいうときにこそ助けに来てくれる筈なのに… やっぱり所詮は占いかぁ…」
105街中中占い横女4:name[若い女性,Actor1]「やっぱり占いって凄いわね! 前にレイプされた時、裸を写真に取られちゃってて、 あの後何度も呼び出されては犯されたんだけど」 :name[若い女性,Actor1]「毎日のようにたくましいおチンポ様で 子宮をどちゅどちゅ♡♡って押しつぶされる気持ちよさに 気づけばすっかりハマっちゃって…♡」 :name[若い女性,Actor1]「結局私から「おまんこ差し上げますから性奴隷にして下さい!」 ってお願いしちゃって…♡♡ ご主人さまになってもらえたの!」 :name[若い女性,Actor1]「運命の相手ってご主人さまのことだったみたい♡ うふふっ♡思ってたのとは全然違ったけど… 私、とっても幸せよ♡♡」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1]「そ、そう… まぁ幸せの形は人それぞれだもんね…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](け、けど…そういう感じの運命の相手なら 私もちょっと欲しい…かも…♡♡)
106街中中占い横女主人1:name[ならず者,Actor1]「横の女?良いケツしてたから適当にレイプして、 その後も写真で脅せばノコノコついてくるから 犯して遊んでたんだけどよ」 :name[ならず者,Actor1]「そしたら俺のテクに惚れちまったみたいで、 彼女にして下さいとか言ってきたから 性奴隷としてなら飼ってやるって言ったんだよ」 :name[ならず者,Actor1]「それでもいい!って言うから遊んでやってんだけど… 正直飽きてきたんだよなぁ… 適当な奴隷商にでも売り飛ばそうかな?」 \M[ミカ怒り]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1](ひ、非道すぎる…! 女の娘の人生を何だと思ってるんだか…!) \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](け、けど…そういう扱いってちょっと興奮するかも…♡♡ わ、私にもそういうご主人さまができたりしないかなぁ…♡♡)
107街中中カフェ店員女1:name[ウェイター,Actor1]「いらっしゃいませ~♪ お好きな席へどうぞ~」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](オープンテラスのカフェかぁ おしゃれだとは思うけど、 こういうのってあんまりリラックスできないんだよね) \M[ミカ笑顔]\M[ミカえへへ]:name[ミカ,Actor1](やっぱり家でゴロゴロしながら ジュースとか飲んでるのが一番だよね!)
108街中中カフェ店員女2:name[店員,Actor1]「いらっしゃいませ~♪ お好きな席へどうぞ~♡ 今なら全商品口渡しでのご提供が可能でーす♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…少なくとも私は普通ん食べたり飲んだりしたいかも…)
109街中中カフェ客男1:name[男性客,Actor1]「ここのコーヒーは最高さ! 風が強い日はちょっとジャリジャリするけど…」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1](やっぱり入っちゃうよね…砂…)
110街中中カフェ客男2:name[男性客,Actor1]「うーん…どの店もスケベなサービスをつけるようになったせいで 何処にいっても落ち着いて食事ができないんだよね… ま、それはそれとしてヤるんだけど…」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1](そんな副作用…?デメリット…?もあるんだなぁ…)
111街中中カフェ客芝生の男1:name[男性客,Actor1]「砂漠でも、こうして直射日光を避けられる日除けがあれば 風通しもいいし結構快適なんだね まぁ砂埃はちょっと不愉快だけど…」
112街中中カフェ客芝生の男2:name[男性客,Actor1]「コーヒーに母乳を入れるサービスが始まったって聞いてね なるほど確かに…これはなかなかイケるね…!」
113街中中左芝生の爺1:name[老人,Actor1]「このあたりの水は奥のスラムから流れてくるんじゃ 水路に刻まれた魔法で濾過されているとはいえ あまり良い気がするもんではないのう」 \M[ミカ不満]\M[ミカうへぇ]:name[ミカ,Actor1](こういうのって聞いちゃうと 途端に気持ち悪くなっちゃうよね… ううっ…聞くんじゃなかった…!)
114街中上風呂前男1:name[おじさん,Actor1]「ここは公衆浴場! ダールシカの豊富な水を象徴する最高の施設だよ!」 :name[おじさん,Actor1]「砂と汗でベトベトになった身体を洗い流すのは 何物にも代えがたい心地よさだからね!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](ちょっと出歩くだけでジャリジャリのベトベトになるもんね… こういう施設があるのは本当助かる!)
115街中中占い裏男1:name[おじさん,Actor1]「うぉぉ…でっけえ尻と乳…! 姿勢を動かすだけでゆっさゆっさ揺れて… た、たまらん…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「?? あ、あの~…一体何を…」 :name[おじさん,Actor1]「うおっ…!?い、いやっ…!なんでも無いよ! 別に占い師の姉ちゃんを覗いてシコッてたとか そういうんじゃないからな!!!」 \M[ミカうわぁ]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「うわぁ…サイテー…」
116街中中トイレ前女1:name[女性,Actor1]「公園にトイレを設置するのはわかるのよ?わかるんだけど だからってこんな狭い公園にまで設置しなくてもいいと思うの おかげであんまりリラックスして休憩できないのよ…」 \M[ミカ不満]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](確かに… トイレの真横じゃ全然くつろげないよねぇ…)
117街中中トイレ前女2:name[女性,Actor1]「公園にトイレを設置するのはわかるのよ?わかるんだけど だからってこんな狭い公園にまで設置しなくてもいいと思うの おかげであんまりリラックスして休憩できないのよ…」 :name[女性,Actor1]「こうして息をしてるだけで…んっ…♡♡臭っさい便所臭が漂ってきてぇ…♡♡ おまんこぐじゅぐじゅになってきちゃうっ…♡♡」 \M[ミカ発情]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](そう言われるとたしかにっ…♡♡ ううっ…♡わ、私まで興奮してきたっ…♡♡)
118街中上道具屋前男2:name[男性,Actor1]「そこの道具屋の店員さん、明るくて可愛いんだよな …実は夜に行くとさ、こっそりチンポしゃぶってくれたりすんだよね…! な、内緒だぜ!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](ルーシーってば…やっぱそういう事もやってるんだなぁ…)
119街中上道具屋前男1:name[男性,Actor1]「そこの道具屋の店員さん、明るくて可愛いんだよな 思わず好きになっちゃいそうだぜ…」
120街中上テント右女1:name[女性,Actor1]「スラムの方から出稼ぎにきてるんだ あっちで発掘された古代のマジックアイテムっぽいもの買わない? 使い方わかんないけど」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1](使い方の分かんない、 マジックアイテムっぽいものって… それ、ただのガラクタなんじゃ?)
121街中上テント右女2:name[女性,Actor1]「スラムの方から出稼ぎにきてるんだ あっちでみつかったアダルトグッズいらない? まぁ…動作保証外だしちょっと危ないかもだけど…」 \M[ミカ呆れ]\M[ミカはぁ]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…おまんこ怪我したりしたら嫌だし…」
122街中上テント通り女1:name[女性,Actor1]「そこの露天、いつもガラクタばかり売ってるの 無駄に光るだけの石とか、どう頑張ってもお豆腐すら切れないナイフとか…」 :name[女性,Actor1]「なにかに使おうと思って買うと大損だけど、 子供にあげるオモチャとしてはそれなりに面白いわよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](小さい子ってよくわかんないもので大喜びするよね 確かに役に立たない変な道具はぴったりなのかも)
123街中上テント通り女2:name[女性,Actor1]「そこの露天、いつもガラクタばかり売ってたんだけど… 最近はアダルトグッズを売るようになったのよ! お陰で夜の性活が助かるわぁ♡」 :name[女性,Actor1]「ただ安かろう悪かろうだから… すぐ壊れるのはともかく、たまに呪いのアイテムまで混じってるらしいのよね… うーん…買うのやめようかしら…でもねぇ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…破滅か性欲かの選択肢はね…なかなか抗えないというか… 現に私も一度破滅したし…♡♡)
124街中上教会前衛兵1:name[衛兵,Actor1]「その橋を渡れば郊外区だよ 最近は変な教団がでっかい本部を建てたから 教団区域だとか聖堂街なんて呼ばれたりもしているね」
125街中上教会前衛兵2:name[衛兵,Actor1]「教団が建物を手放したから、あんまり教団区域って感じはしないけど… それでも皆、この先をそう呼ぶんだよね 一度定着した呼び名は変わらないかぁ」
126街中上酒場上右男1:name[男性,Actor1]「ここって酒場の真上だからさ あんまりドシドシ歩いてると 下のお客さんに迷惑かかっちゃうんだよね」 :name[男性,Actor1]「飲んでるビールにホコリが入ったりするとかわいそうだし できるだけ静かに歩いてあげてね!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](立体的な街の作りって、 そういうデメリットもあるんだなぁ…)
127街中上酒場上右男2:name[男性,Actor1]「念のため言っておくけど、ここじゃあセックスは禁止だからね! あんまりドタバタすると下の酒場にホコリが落ちちゃうから!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1](立体的な街の作りって、 そういうデメリットもあるんだなぁ…)
128街中上酒場右男1:name[男性,Actor1]「この道は狭いけど、酒場から教団区に戻るお客さんが絶対通るから 商売には結構向いてるんだよ」 :name[男性,Actor1]「酒臭さをごまかすハーブとか、ご立腹の奥さんをなだめる用の ちょっとおしゃれなお菓子なんかがよく売れるんだ う~ん…お嬢ちゃんには必要無さそうだね…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](なるほど…!確かにそういうのは お酒を飲んだおじさんたちによく売れそう…!)
129街中中ホテル横女1:name[女性,Actor1]「あそこのホテル、すっごく評判がいいから一度泊まってみたいんだけど、 いつ行っても予約でいっぱいなのよね」 :name[女性,Actor1]「あれ…?でもこの前行ったときは… な、何だったかしら…?う~ん…思い出せないわ…?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1](……?なんだろう?変な反応… \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](でもそんなに評判のいいホテルなら、私も一回泊まってみたいな きっとベッドとかふかふかだろうし…!)
130街中中ホテル横女2:name[女性,Actor1]「あそこのホテルで働き出したんだけど…どうにも記憶が曖昧なのよねぇ… うーん…なにか変なんだけど…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](そういえば私も最初はそんな感じだっけ… 催眠がちゃんと定着すれば、疑問に思うこともなくなるんだけどね…)
131街中下風俗上子供1:name[男の子,Actor1]「なんかね!この建物の下にはふーぞく?ってのがいっぱいあって そこは男の人にとってとっても楽しいぱらだいす!なんだって! でも大人の人しかダメらしくて、ぼく入れなかったんだー」 :name[男の子,Actor1]「いいなーふーぞく!楽しそうだなー! ふーぞく行きたいし、早く大人になれないかなー」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ひ、ひどい発言だけどそんなに間違ってないのが…)
132街中下風俗上子供2:name[男の子,Actor1]「ふーぞく?っていうのに誰でも入れるようになったんだって! ふふーん!僕も今度パパに連れてってもらうんだ!」 :name[男の子,Actor1]「パパはこれで男になれるぞ!って言ってたけど… でも僕もとから男の子なんだけどなぁ…へんなの!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](ある意味ちゃんとした性教育…なのかな…?)
133街中上衛兵詰所横衛兵1:name[衛兵,Actor1]「ここは衛兵団の本部! 我々衛兵は街中の治安を守るため、日夜パトロールに励んでいるよ!」 :name[衛兵,Actor1]「今月の標語は「守ろう法律!やめよう犯罪!」 きちんと法律を守る限り、我々はキミたち市民の味方だよ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](頼もしいなぁ… …こういう人たちもいるんだし、私達がわざわざ仕事しなくてもよくない?)
134街中上衛兵詰所横衛兵2:name[衛兵,Actor1]「ここは衛兵団の本部! 我々衛兵は街中の治安を守るため、日夜パトロールに励んでいるよ!」 :name[衛兵,Actor1]「今月の標語は「性犯罪は自衛が肝心」 我々じゃあ手が回らないからね!自分の身は自分で守ってくれ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](それはもう仕事を放棄してるのでは…?)
135街中上城壁冒険者1:name[冒険者,Actor1]「はぁ~…まぁたこのクソでかい砂漠を越えないといけないのか… あ゛~…めんどくせえなぁ…このまま住んじゃおうかなぁ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](冒険なんて面倒臭いことよくやるよね… 色んなところに行きたいって気持ちはわからなくもないけど それにしたって大変すぎるとおもうんだけどなぁ…)
136街中上城壁冒険者2:name[冒険者,Actor1]「はぁ~…まぁたこのクソでかい砂漠を越えないといけないのか… あ゛~…めんどくせえなぁ…このまま住んじゃおうかなぁ… なんせセックスしたい放題だし…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](まぁ…明らかにセールスポイントではあるよね… ……おまんこ使っての町おこしてきな…? 守護天使として提案してみようかな…♡♡)
137街中上スフィンクス前女1:name[考古学者,Actor1]「なるほど…この文様がここにあって… この文字の様式から見るに上古アエリギリ王朝の… ふむふむ…なるほど…?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](ううっ…聞いてるだけで頭が痛くなりそう…! よくもまぁこんな石の塊から、それだけの情報が読み取れるなぁ…)
138街中上スフィンクス前女2:name[考古学者,Actor1]「ええっと…そうして王は王女の秘裂へとその剛直をねじ込んで…? ちょっ…!これ古代の官能小説じゃない!! もうっ…ようやく解読できたと思ったのにぃ…!」
139街中上発掘日陰男1:name[男性,Actor1]「だぁ~っ…!クソあちいし石ころは重てぇし…! なんで昔の建物ってのはこうも地面に埋まってるんだか! ちゃんと地上に建ってろってんだよ!なぁ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「ふぇっ!?ま、まぁ確かにそうですね…? あは、あはは…」 \M[ミカへっ?]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](ビックリしたぁ~…! 話しかけられると思ってなかった…!)
140街中上発掘三角テント前男1:name[男性,Actor1]「この街のある場所は、大昔に魔道具で栄えた大国があったらしくてな こうやってちょろっと地面を掘れば、それだけでツボだの石像だの魔道具だのが わんさか掘り出せるんだ」 :name[男性,Actor1]「ときには当時の機能を残したすげえアイテムなんかも出てくるぜ そういうのは考古趣味の金持ちなんかに買い取られるんだ」 :name[男性,Actor1]「最近だとそうだなぁ…巷で噂の教団とやらが でっけえ機械を買い取っていったけな? どういう機能があるのかは知らねえが物好きなこった」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](マジックアイテムかぁ 働かなくても身の回りのお世話を全部やってくれる アイテムとか無いかなぁ…)
141街中上発掘三角テント前男2:name[男性,Actor1]「いやぁ…まさかあの時教団に売った変な機械が 異変の原因だったとはなぁ…全く気づかなかったぜ…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](ある意味この人達の無責任すぎる発掘と販売も 異変の原因だったんじゃ…と、思わなくもない…)
142街中上発掘土砂調査男1:name[男性,Actor1]「こいつぁ…なんだただのクズ魔石か… はぁ~…でっけえ魔石…それこそ魔晶石でも見つかれば こんな現場、さっさと辞めちまうんだがなぁ…」
143街中上発掘土砂調査男2:name[男性,Actor1]「へへへ、淫具が流行ってるおかげで、 動力源の魔石がガンガン値上がりしてやがる…! お陰でこんなちいせえ魔石でもいい小遣い稼ぎになるぜ…!」
144街中上発掘冒険者男1:name[冒険者,Actor1]「滞在中の日銭を稼ぐために、 こうやって発掘現場でバイトしてんだ」 :name[冒険者,Actor1]「ちょくちょく変わった魔道具が出てきたりして なかなか面白いぜ!」
145街中上発掘入り口女1と2:name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「私はお手伝いね! お昼ごはんの用意とか、事務連絡とか…結構やりがいのあるお仕事なのよ?」 :name[女性,Actor1]「…ってのは建前で… ムキムキの男たちが汗をかく姿って良いわよね…! 筋肉の躍動って素晴らしいわ…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](あ、あはは… まぁ好きなことを仕事に出来てるなら幸せなのかもね…?)
146街中上発掘入り口女3:name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「私はお手伝いね! お昼ごはんの用意とか、事務連絡とか…結構やりがいのあるお仕事なのよ?」 :name[女性,Actor1]「あとは…その、作業員さんがムラムラしてる時の おちんちんのお世話…とか、ね?」 :name[女性,Actor1]「しょ、しょうがないじゃない! おちんちんが勃ってたら作業効率も落ちちゃうし! そ、それに私も…ちょっとムラムラしちゃうしぃ…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](む、ムキムキのおっさんたちと エッチしまくり…?いいなぁ…) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っ!じゃなかった…!は、早く異変を解決しないと…!」
147街中上発掘入り口女4の1:name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「私はお手伝い…兼肉便器ね!作業員さんがムラムラしたら すぐにオマンコを使ってもらえるように 準備しておくのが仕事なの…♡♡」 \M[ミカ発情]:name[女性,Actor1]「あら…?その顔、もしかして貴方も興味のあるクチ? ふふっ!だったら一度体験してみましょうよ!」
148街中上発掘入り口女4の2\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1]「んお゛おっっ♡♡ほっ♡♡はっ♡はぇ゛っッ゛♡♡♡ ちっ♡♡ちんぽ激ひっ゛♡♡お゛っ♡♡ふぎっ゛♡♡」 :name[ミカ,Actor1](すごっ゛♡♡オっ゛♡♡っふ゛♡♡ こっ゛ん♡♡のォ゛っ…♡☆♡肉体労働チンポっ♡♡ ごりゅごりゅってマンコに刺さる゛♡う゛♡☆♡っひぃ゛~っ♡☆♡) :name[女性,Actor1]「どっ゛♡♡おっほぉ゛~~~ッ゛♡♡んっひぃ゛♡♡いっ゛♡♡ いいれ゛っ♡♡ひょっ♡☆ぉ゛オ゛っ♡♡♡ 逞しいチンポでっ♡♡使い潰され゛♡♡ぐひゅ゛ぇッ♡♡♡」 :name[男性,Actor1]「あ゛~…相変わらずおめえのマンコはいい具合だなぁ 強すぎず弱すぎずでよっ…!ふんっ…!」 :name[男性,Actor1]「おっ…!こっちの新顔もなかなかいいぜ ちょっと緩めだがその分ぐにゃぐにゃうねってよ…」 \M[ミカ喘ぎオホ声]:name[ミカ,Actor1]「んお゛おっっ♡♡ほっ♡♡はっ♡はぇ゛っッ゛♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](うぁ゛ぁっ♡♡にっ…肉便器扱いされてるのにっ♡♡ おっ゛♡♡おまんこっ♡喜んじゃ♡んひっ゛♡♡ひぃ゛ぃ~~っ♡♡) :name[ミカ,Actor1]「んひっ♡らっ♡♡お゛っ♡っほぉ゛~♡ん゛♡♡ チンポ気持ち良すぎへっ♡♡♡こんに゛ゃぁ~~っっ゛♡♡ 我慢できな゛っ♡♡ふぉ゛♡♡ぐっ♡」 :name[女性,Actor1]「おお゛っ♡♡イッ♡♡ぐぉ゛っ♡♡やっ♡♡♡ わらひ♡♡もぉ゛っ♡♡おおおぉ゛~~~~~ッッッ♡♡」 :name[男性,Actor1]「へへっ!ちょうど良い!二人揃ってイっちまえっ…! おらあっ!!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[射精長]\M[ピストン手コキ停止] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡お゛ぉ゛ぉ~~~~ッッ♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[射精長] :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡ほひっ゛♡♡♡♡ ひぃぃっ…♡♡こ、これっ…♡♡すごっ…♡♡んん゛ッ♡♡」 :name[女性,Actor1]「ふぅ゛~~゛♡♡で、でしょうっ♡♡♡ん゛ひ♡♡ し、しかもぉっ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「やっと空いたか…さってと…そんじゃあ俺も頼むぜっ…!」 \M[ピストンSE]\M[ミカ喘ぎオホ声]\M[ミカ立ち絵バック3]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ♡☆♡♡へひぃっ♡♡ なっ…♡♡お、終わったんじゃっっ♡♡♡お゛っ♡♡♡」 :name[女性,Actor1]「わっ♡♡私たちは肉便器っ♡♡だからぁっ♡♡ み、皆が満足するまでっ♡♡おまんこ差し出すのが仕事だからっ♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1](そんなっ♡♡♡ひ、一人でもあんなに気持ちよかったのにっ♡ お゛っ゛♡♡ま、またイグっ♡♡☆♡あ、後何人…い、いや何時間っ…?) :name[女性,Actor1]「ぜっ♡♡全員に満足してもらうまでっ♡♡♡ 一緒に頑張りましょッ゛♡ほぉ゛ぉ゛~~~ぉッ☆♡☆♡ ん゛えぇぇぇぇっ……♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]\M[ピストン手コキ停止]
149街中上発掘入り口女4の3:name[女性,Actor1]「この上は発掘現場!地中に埋まってる 遺跡やマジックアイテムを掘り出してるの!」 :name[女性,Actor1]「お、お疲れ様…♡ どうだったかしら…なんて…聞くまでもないかな?その顔だと…♡」 :name[女性,Actor1]「もしよかったらまた手伝ってくれると助かるわ その…このままだと本当におまんこが壊れちゃいそうだし…♡ そ、それでも良いんだけどね…!な~んて…♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](そ、そりゃ毎日あんな目に合ってたらね…♡♡ で、でも、逞しい男の人達に犯されまくってもらえるなら おまんこくらい安いものなのかも…♡♡♡)
150街中上スラム入り口兵士1:name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[女性,Actor1](スラムなんて治安の悪そうな場所、 トラブルの元でしかないからね… 流石に入る気にはなれないなぁ)
151街中上スラム入り口兵士2:name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](昼間は止められちゃうかぁ… 夜ならこっそり入れたりしないかな…?)
152街中上スラム入り口兵士4:name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](昼間は止められちゃうかぁ… 夜ならこっそり入れたりしないかな…?)
153街中上スラム入り口兵士4:name[衛兵,Actor1]「おっと…!この先はスラム街! お嬢ちゃんみたいな女の子が立ち入ったりしたら あっという間に身ぐるみ剥がされて犯されちゃうよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](昼間は止められちゃうかぁ… 夜ならこっそり入れたりしないかな…?)
154街中上テント怪しい男1の1:name[怪しい男,Actor1]「そこの天使のお嬢ちゃん うちの商品を見ていかないか?」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](あ、明らかに怪しい…! こういうのは適当にあしらって距離をとるに限る…) \M[ミカはは…]\M[ミカ引き笑い]:name[女性,Actor1]「い、いやぁ結構です…お金もないし」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁまぁそう言わずに… 例えばほら、コレなんかどうだい? 珍しいマジックアイテムでね…」
155街中上テント怪しい男1の2\M[ミカきゃっ]\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ…!な、なんか嫌な感じ…が…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょ、ちょっと…!?何したの…!? か、身体が動かないんだけど…!!」 :name[怪しい男,Actor1]「ありゃまぁ、当たりを引くなんて運がいいんだか悪いんだか… さっきのは「痺れのガラス玉」。見たものは一定時間身体の自由が効かなくなる まぁありふれたマジックアイテムだね」 :name[怪しい男,Actor1]「スラムの方じゃわんさか発掘されるんだけど ほとんどが魔力を失ったガラクタでね。痺れさせるつもりはなかったんだけど、 たまたま魔力の残ってる「当たり」だったみたいだ」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…ん?ってことはそんなガラクタを私に売りつけようと…? や、やっぱりロクでもない…!」 :name[怪しい男,Actor1]「やっぱりとは酷い物言い… さて、そんなことよりせっかく当たりを引いたんだし…」
156街中上テント怪しい男1の3\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「はっ…!?い、いやちょっと何を…」 :name[怪しい男,Actor1]「何ってそりゃあセックスだよ…いやレイプか? せっかく動けない女の子が目の前にいるんだから 犯さないのは失礼ってもんだろう?」 \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「は?はっ??い、いやそんな訳ない… っていうか犯罪だし…!えっ…ま、待ってホントに…」 \M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1]「んっ…っぎ…ぃ…!」 :name[ミカ,Actor1](う、ウソでしょっ…?ほ、本当に犯されちゃった…!?) \M[ミカ吐息喘ぎ]\M[ピストンSE]:name[怪しい男,Actor1]「ふぅっ…その様子だとあんまり慣れて無さそうだけど、 腟内の具合はなかなかいいよ。自慢できるんじゃない?」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…あぁぁっ…!?ふっざけっ…ないでっ…! こんっ…んぐっ…!なぁっ…いきなりっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「街中でレイプとか…犯罪っ…っくぅ…だから…! もうっ…は、早く抜いてっ…!」 :name[ミカ,Actor1](うぐぐっ…か、体がしびれて動かせないっ… ほ、本当ならすぐにでも逃げだしたいのにっ…! アソコまでなんだかじんじん痺れてっ…!) \M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1]「うっ…♡んっ…お、覚えてなよねっ…! か、身体が自由になったらすぐにでも衛兵さんにいいつけっ… っ…♡って…!やるんだからっ…!」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁまぁ、そういう物騒な話は後にしなよ っていうかもしかしてまんざらでもなかったりする? 声がだんだん色っぽくなってきてるけど」 :name[ミカ,Actor1]「~~~~~っ…!そんなわけっ…ないでしょっ…! これはっ…ちょ、ちょっと苦しくてっ…んぁっ♡ こ、声が漏れてるだけっ…だからっ…!」 :name[怪しい男,Actor1]「ふ~ん?ま、なんでも良いけどね? それじゃあ僕はそろそろ射精すからっ…うっ…ふぅっ…!」 \M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[ミカ,Actor1]「へっ…ちょっとま…うっ…うあああっ……!? ほっ…ホントに射精したのっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](あっ…アソコに生暖かいのがドクドクって入ってくるっ…! うそっ…こ、こんな訳わかんない相手にっ…!?) \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[怪しい男,Actor1]「ううっ…っふぅぅ… そりゃあ射精すって言ったんだから当たり前でしょ? いやぁスッキリした、ありがとね名前も知らない天使ちゃん」 :name[ミカ,Actor1]「う、うわっ…あ、アソコから精液がっ… さ、最悪っ…絶対に許さないんだからっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]\M[ピストン手コキ停止]
157街中上テント怪しい男1の4:name[怪しい男,Actor1]「それじゃ、お嬢ちゃんの身体が動くようになる前に僕は逃げるから 念のため病院とかで妊娠検査しといたほうが良いかもね? じゃあね天使のお嬢ちゃん、またよろしくね!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「あ-っ!?こ、こら待てっ…!や、やっぱり身体がまだ動かないっ…! ぐうううっ…!つ、次見つけたら絶対衛兵に突き出してやるっ…!!」
158街中上テント怪しい男2の1\M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ああっ!こ、この前私のことを無理矢理やってきたっ…!? よ、よくもまぁおんなじ場所で商売名なんかしちゃって…!!」 :name[怪しい男,Actor1]「ん?ああ、誰かと思えばこの前の! いやぁあの日はお陰様でスッキリよく眠れたよ。やっぱりたまには セックスを楽しまないと健康に悪いねぇ」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「はぁぁっ…!?ふ、ふざけたことをっ…! す、すぐに衛兵に通報してっ…」 :name[怪しい男,Actor1]「おっとそりゃ困る! そうなる前に…えいっ!」
159街中上テント怪しい男2の2\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぐぐっ…!ま、また身体が痺れてっ…! ま、またあの怪しいガラス玉っ…?」 :name[怪しい男,Actor1]「そうそう、痺れのガラス玉ね」 :name[怪しい男,Actor1]「こんなことばっかりやってるとあっちこっちで恨みを買うからさ 魔力の残ってる本物は売らずに護身用として持っておいて、 こういうときに使うようにしてるんだ」 :name[ミカ,Actor1](迂闊だったぁ…!そりゃあ対策くらいしてるかっ…!) :name[ミカ,Actor1]「……ってかこの体勢って… うっ…ウソでしょっ…!?まさかまたっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ小]:name[ミカ,Actor1]「んっ…っぎ…ぃ…! ま、また犯してくるとかっ…!?さ、最低っ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]\M[ピストンSE]:name[怪しい男,Actor1]「そりゃまあ、折角痺れさせた訳だしね? 楽しまなきゃ損…いや、どっちかっていうと一石二鳥かな? ちょうど天使ちゃんに羽も生えてるし」 :name[ミカ,Actor1]「はぁっ…!?ぜ、んぅっ…♡ぜんっ…! 面白くっ♡ないしっ…!っていうかさっさと抜いてっ…! さもないと本当にっ…♡つうっ…ほっ…♡」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ、今更じゃない?抜かなくても通報するでしょ っていうかさ、この前やったときよりも随分こなれた感じだね? それに声も色っぽい…というか明らか感じてるし」 :name[ミカ,Actor1]「んうっ…♡そ、それはまあっ…♡い、いろいろあってっ♡ ってっ…アンタには関係ないでしょ!?良いからさっさとぉっ゛♡♡」 \M[ミカ喘ぎ中]:name[ミカ,Actor1]「んっぐっ…♡♡まっ…そ、そこ止めっ♡んひっ゛♡♡ ちょっ…♡よ、弱いトコっ♡だからぁ゛ッ♡♡おっ゛♡ いっ、一旦止めっ♡♡ふぅっ゛♡♡てぇっ♡」 :name[ミカ,Actor1](だ、ダメだってっ…♡♡レイプされてるのにっ…♡ こ、こんな感じちゃっ…♡♡っふぅ゛っ~っ…♡♡ て、抵抗しなきゃダメなのにっ♡身体動かないしっ♡♡)
160街中上テント怪しい男2の3:name[怪しい男,Actor1]「まぁまぁ、コレだけ愛液も出てるんだし そう無理に抵抗しなくてもいいんじゃない? それに僕も、もうそろそろ限界だしっ…1」 :name[ミカ,Actor1]「へっ…♡♡ま、まってっ♡ま、まさかまた そのまま膣内に射精すつもりじゃっ…あ゛っ♡♡やっ…♡ やだやだっ♡♡止めッ゛っ~~~~♡♡♡」 \M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[怪しい男,Actor1]「っふぅぅ~っ…! やっぱり射精は女の子のおまんこでするのが一番だねっ…!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[ミカ,Actor1]「うぁぁっ…♡ま、また膣内にっ…♡♡ あ、赤ちゃんできちゃったらどうするのっ…!んっ゛…♡♡うぁ… お、おまんこから垂れてきちゃってるぅ…♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「スラムから出稼ぎに来てる貧乏商人に、 マトモな甲斐性なんてあるわけ無いでしょ? 妊娠しちゃった時は天使ちゃんの方でどうにかしてよ」 :name[怪しい男,Actor1]「ふぅっ…!それじゃあそろそろ痺れもとれる頃だろうし、 僕は逃げさせてもらうから じゃあね天使ちゃん。あんまりセックスしすぎないようにね~」 :name[ミカ,Actor1]「さ、最低っ…!あ、ああっ!ちょっと待てぇ~っ…! ぐぅぅっ…!つ、次は絶対に通報してやるんだからっ…!!」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]
161街中上テント怪しい男3の1\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「や、やっぱりいたっ…」 :name[怪しい男,Actor1]「おや、この前の天使ちゃんじゃないか 妊娠は大丈夫だったかい?結構な量射精したから、 最悪孕んでてもおかしくないと思ったけど…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「答える義理はないからっ…! っていうかさぁ…よくもまぁアレだけのことをやっておいて 同じ場所で商売できるよね?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「普通は逃げるか隠れるか、とにかく 何かしら誤魔化そうとするのが普通だと思うんだけど…」 :name[怪しい男,Actor1]「この前みたいに無理矢理麻痺させて逃げるって手段があるからね それにこの場所は裏通りとは言え結構人も多いから、 商売にはなかなか適してるんだ。捨てるには惜しいのさ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「最低な手段だけど…まぁ確かに有効ではあるよね… 実際私も身動きとれなくなっちゃってたし…」 :name[怪しい男,Actor1]「だろう?この街は魔法文明の跡地に建ってるらしいからね 特にスラムみたいなあんまり手入れのされてないエリアだと ああいう雑多なマジックアイテムは簡単に手に入るんだ」 :name[怪しい男,Actor1]「せっかくだしいくつか商品を見ていくかい? …ああ、前みたいな魔力切れのガラス玉じゃなく、 ちゃんとしたマジックアイテムをさ」
162街中上テント怪しい男3の2:name[怪しい男,Actor1]「…で、こっちは切っても切れないマジックナイフ 小さい男の子向けのオモチャとしてはそれなりに需要があるね あとは手品用とか」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へ~!結構くだらな…変わったアイテムが多いんだね マジックアイテムって言うと、大爆発するツボとか、装備するだけで 魔法の使える指輪とか、そういうものばかりだと思ってた」 :name[怪しい男,Actor1]「ははは、そういうちゃんとしたアイテムは正規の発掘隊とか 組織だってる盗掘団とかが掘り出すからね 僕たちみたいな木っ端商人じゃ手に入らないよ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「そういえばスラムから出稼ぎに来てるっていってたっけ そっかぁ…なかなか大変なんだなぁ…」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁね。とはいえ他の街からきた冒険者なんかが この手のガラクタを珍しがって高値で買ってくれることもあるし、 それなりに楽しい仕事ではあるよ」 :name[怪しい男,Actor1]「あとはこの前みたいに、 棚ボタで美味しい目にありつけることもあっったりするし」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「麻痺した私をレイプした事を、ラッキーで片付けないで欲しいんだけど… っていうか、本人を前にしてよくそういう事言えるよね?」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁ…お嬢ちゃん相手ならその辺はどうとでもなるというか ほら、今だって憎きレイプ犯相手に談笑しちゃってるしさ? 結構流されやすいタイプでしょ?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!ま、まぁそれは…そうだけど… だ、だからってこの後通報しないとは限らないでしょ…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](まぁ…確かに通報する気は失せちゃってるというか… 最近は普通に犯されることも多いし、今更アレくらいで うるさく言う気になれないのも事実だけど…) :name[怪しい男,Actor1]「まぁでも確かにね 心変わりされて通報される可能性も無いではないか…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「あーもうっ…!だから心変わりとかじゃなくてっ…」
163街中上テント怪しい男3の3\M[ミカ立ち絵正常位1]:name[ミカ,Actor1]「うぐぐっ…!う、ウソでしょっ!? ま、また体が痺れてっ…」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ悪いね。腐ってもスラムの出身だからさ? お嬢ちゃんが通報するとは思わないけど、念のため、ね?」 :name[ミカ,Actor1]「ねっ?じゃないってばっ…もうっ…!! っていうかこの体勢…ま、またヤルのっ…!?」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁ一応ね?どうせ麻痺させるならセックスも一緒に ヤっちゃった方が得だしさ?それにほら、押し倒した瞬間から 明らかにパンツが湿ってるし…う~ん…チョロいなぁ…」 :name[ミカ,Actor1]「ッ…♡ちょ、チョロいとか言うなぁっ…♡ こ、レハ…その…止むに止まれぬ事情によって癖になっちゃったというかぁ… 条件反射的な…♡♡ね…?♡」 \M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ中]:name[怪しい男,Actor1]「ソレをチョロいって言うと思うんだけど… うわっ…しかも膣内、滅茶苦茶うねって包み込んでくるし… この前よりもっと開発されてるよね?この感じ」 \M[ミカ立ち絵正常位3]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ♡♡そっ…れはまぁっ…♡♡ ほ、っらっ…♡♡最近街の様子がおかしいしっ♡♡♡おっ゛♡ そ、そのせいでエッチする機会が多かったっていうかっ♡♡」 :name[ミカ,Actor1]「ってかっ…♡♡い、ぐっ♡♡きなりっ♡♡動かないでよっ♡♡ うあっ…♡♡そ、そういう動きされるとお゛ッ♡♡ 敏かン゛っ♡♡なぁ゛っ♡♡とこっ♡♡当たってっ゛♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ、3回目ともなるとなんとなく感じやすそうな場所とか わかるもんだねぇ それともお嬢ちゃんのGスポがわかりやすすぎるだけかな」 \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1]「んっぐっ…♡♡まっ…そ、そこ止めっ♡んひっ゛♡♡ ちょっ…♡よ、弱いトコっ♡ばっかぁ゛ッ♡♡おお゛っ゛♡ いっ、一旦止めっ♡♡ふぅっ゛♡♡てぇっ♡」 :name[ミカ,Actor1](私が弱いってのもあるけどっ…♡♡こ、このチンポ 的確に私の弱点をゴリュゴリュってぇ゛♡♡ や゛っ♡♡こんなのすぐイッちゃっッーーー♡♡♡) :name[ミカ,Actor1]「あ゛っ♡♡だ、駄目っ♡♡イっ♡♡♡ ふっぎゅ゛ッ~~~~゛♡♡♡」
164街中上テント怪しい男3の4\M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[怪しい男,Actor1]「うわっ…!きゅ、急にイかないでよっ… おまんこがいきなり締まるから思わず射精しちゃった…」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[ミカ,Actor1]「うぁぁっ…♡ま、また膣内にっ…♡♡ し、しかもこんなにいっぱい射精すとかっ…♡♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「射精すつもりは無かった、 というかもうちょっと楽しむつもりだったんだけどなぁ… どっちかって言うとお嬢ちゃんの責任だよコレは」 :name[ミカ,Actor1]「えぇ…♡♡そ、そんな理不尽な物言いある…? も、元はと言えばいきなり犯してくるから… ちょ、ちょっと感じすぎちゃっただけでぇ…♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]
165街中上テント怪しい男3の5\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ…け、結局犯されたし…♡♡ ほんと最低だよねっ…♡♡」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「あ、あれ?っていうかもう動けるようになったけど、 今日は逃げないの?」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ、射精こそしたけどあっという間だったからさ、 正直まだまだ欲求不満でね もうちょっと楽しみたいんだけど…どうかな?このテントの中で…」 \M[ミカセクハラ尻]\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「ふぐぉ゛っ♡♡ま、まっ゛♡♡ い、イッたばかりのおまんこほじっちゃっ♡♡ま、またイっ゛~~♡♡♡」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「んふぉ゛っ♡♡ふぅ゛~っ♡♡わ、わかったっ♡♡ わかったからっ…♡♡テントでエッチするっ…♡♡からっ…♡♡おまんこほじほじ止めっ゛♡♡」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「ぉ゛っ♡♡お゛ぉ~~~っっ♡♡♡」
166街中上テント怪しい男3の6\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ま、丸一晩犯されっぱなしだったっ…♡♡ しかもすっごいねちっこくて、そのくせ優しい責め方だったし… 危うく癖になっちゃうところだった…♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ま、まぁ…気持ちは良かったし…? 今回は通報とか…しないであげてもいいか…な…?」
167街中上テント怪しい男4の1\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「まだこんな場所でこんなガラクタうってるの?」 :name[怪しい男,Actor1]「おや、これはこれは守護天使様… まぁね、そうでもしないと食べていけないし… ところで今日は何の御用で?まさか取締りにでも…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「まさか!…い、いやまさかってことはないか… でも捕まえたりはしないって!なんせほら、ダールシカは今 性犯罪にはゆるゆるになってるし…」 :name[怪しい男,Actor1]「まぁ確かにね。ってことは…ふぅ~ん…? なるほど…なるほど…?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!?な、何その顔っ…! い、いやまぁっ…多分想像してる通りだとは思うけどさぁ…!」 :name[怪しい男,Actor1]「ふふふっ、まぁいいよ。どうせ今日は早仕舞いする予定だったし。 ……ここのテントでいいよね?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ん…♡♡」
168街中上テント怪しい男4の2\M[ミカ立ち絵正常位2]\M[ミカ喘ぎ中]:name[怪しい男,Actor1]「うっわぁっ…!これはっ…! こ、この前よりも更に良くなってないっ…!? 締まりとか…ヒダの感じとかっ…!」 \M[ミカ立ち絵正常位3]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ♡♡♡おお゛っ゛♡んぅっ゛♡♡そ、そりゃっ♡♡あ゛っ♡♡ エッチしまくってたからっ♡♡あ゛っ♡♡おまんこもぉっ♡♡♡お゛♡♡ 成長っ♡♡したっ♡♡♡的なっぁ゛っ♡♡♡♡」 :name[ミカ,Actor1]「ってかっ…♡♡い、ぐっ♡♡きなりっ♡♡動かないでよっ♡♡ うあっ…♡♡そ、そういう動きされるとお゛ッ♡♡ 敏かン゛っ♡♡なぁ゛っ♡♡とこっ♡♡当たってっ゛♡♡」 \M[ミカ喘ぎ大]:name[ミカ,Actor1]「んっぐっ…♡♡まっ…そ、そこ止めっ♡んひっ゛♡♡ ちょっ…♡よ、弱いトコっ♡ばっかぁ゛ッ♡♡おお゛っ゛♡ いっ、一旦止めっ♡♡ふぅっ゛♡♡てぇっ♡」 :name[ミカ,Actor1](あ、相変わらずっ…っ♡♡♡んお゛♡♡こ、このチンポ 的確に私の弱点をゴリュゴリュってぇ゛♡♡ や゛っ♡♡こんなのすぐイッちゃっッーーー♡♡♡) :name[ミカ,Actor1]「あ゛っ♡♡だ、駄目っ♡♡イっ♡♡♡ ふっぎゅ゛ッ~~~~゛♡♡♡」 \M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]\M[ミカ立ち絵正常位4]:name[怪しい男,Actor1]「うわっ…!急に締まるから思わず射精しちゃった… うっ…し、搾り取られるぅっ…!」 \M[ミカ行為後はぁはぁ]\M[ミカ立ち絵正常位5]:name[ミカ,Actor1]「うぁぁっ…♡お、おまんこの膣内ドロドロにぃ…♡♡ い、いっぱい射精しすぎっ…♡♡♡孕んだらどうするつもりだったのっ…♡♡」 :name[怪しい男,Actor1]「射精すつもりは無かった、 というかもうちょっと楽しむつもりだったんだけどなぁ… どっちかって言うとそっちの責任だよコレは」 :name[ミカ,Actor1]「う、ううっ…♡♡まぁ確かにぃっ…♡♡ 私のおまんこが弱すぎるってのもあるとは思うけどっ…でもっ…ううぅ…♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵正常位削除]\M[ミカボイス停止]
169街中上テント怪しい男4の3\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ふうっ…♡ふぅっ…♡♡け、結局丸一日ヤッちゃった…ね♡」 :name[怪しい男,Actor1]「いやぁ…ねっ♡じゃなくて… まったくもう…お陰でテントの中がドロドロじゃないか… ま、僕もちょっと調子に乗りすぎたけどさぁ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「えへへ…♡♡ね、ねぇ…?えっとぉ…その…♡♡ ま、またエッチしてくれる…よね?」 :name[怪しい男,Actor1]「ぷっ…!急に生娘みたいなこと言わないでよ! ……まぁ…気が向いたらね… とりあえず今日は一旦帰るから…それじゃ!」
170街中酒場上教団員1\M[ミカセクハラ胸]:name[教団員,Actor1]「こんにちは!そこのお美しい天使さん! 少しお話よろしいですか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「きゅ、急に胸を触っておいてよろしいわけ無いでしょっ! ちょっ…い、一体何なの…!?」 :name[教団員,Actor1]「まぁまぁそう怒らないで! 確かに少し抵抗はあるかもしれませんが、 怪しいものではありませんので!」 \M[ミカちょ触んないで]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「んぁっ…!?い、いやそんな訳ないしっ…! い、いいから離してっ!」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](セクハラにしたってもうちょっと 遠慮ってのがあると思うんだけど! 触り方もねちっこかったし、変な気分になりそうだった…)
171街中酒場上教団員2\M[ミカセクハラ胸]:name[教団員,Actor1]「こんにちは!そこのお美しい天使さん! 少しお話よろしいですか?」 \M[ミカ驚き]\M[ミカきゃっ]:name[ミカ,Actor1]「うわっ!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「って…その格好…!あと態度…!! おじさん教団の人でしょ!」 :name[教団員,Actor1]「おや、我らが教団をご存知でしたか!でしたら話が早い! いかがでしょうか、少しのお話と、それから肉体接触の素晴らしさを ご一緒に楽しみませんか?」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「それっぽい言葉遣いだけど、 やってることは最低なナンパとおんなじだからねそれ…」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っていうかいつまで触ってるの…! もうっ…!」
172街中酒場上教団員3\M[ミカセクハラ胸]:name[教団員,Actor1]「おやミカさん!お元気そうで何よりです! いやぁあれから教団も色々と大変で…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「そ、それだったらこんな場所で胸揉んでないで 仕事したほうがいいんじゃないの…♡んっ…♡♡」 :name[教団員,Actor1]「まぁまぁ、少しくらいは息抜きもしたいんですよ…」 \M[ミカはぁ]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「んっ♡♡ま、まぁ…それは確かにね… 色々と大変そうだし…」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「っていうかいつまで触ってるの…! もうっ…♡♡そういうのがヤりたかったら、 宿舎にでも来てちゃんとしたところで・ね♡」
173街中ホテル前男1:name[男性,Actor1]「ここのホテル最高だったな… 結構な金額だったけど、あの内容ならそれでも激安… いやタダみたいなもんだぜありゃあ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](そんなに高級そうなホテルには見えないけど… こんど泊まりにいってみようかな?)
174街中ホテル前男2:name[男性,Actor1]「」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](そんなに高級そうなホテルには見えないけど… こんど泊まりにいってみようかな?)
175夜街中ドア締まってる\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「まぁこんな時間だもんね 仕方ないけど出直すかぁ」
176夜街中サーカス締まってる:bg[dim]:layout[center] 本日の公演は終了しました ダールシカ雑技団
177夜街中銭湯締まってる:bg[dim]:layout[center] 本日の営業は終了しました ダールシカ公衆浴場
178夜風俗前立入禁止:name[娼婦,Actor1]「夜の風俗街は本職の娼婦を除いて、女性一人での立ち入りは禁止なの あんまりウロウロされると商売の邪魔になっちゃうでしょ? どうしても入りたいなら昼間に来て頂戴ね」
179
180
181夜街下おじさん1の1:name[男性,Actor1]「夜の街中は危険がいっぱい! 酔っ払いや不良共、さらにはスラムから来た不審者なんかが その辺をうろついているよ!」 :name[男性,Actor1]「特に最近は酷くてね。うっかり捕まって組み伏せられでもすれば あっという間にレイプされてしまいかねない… \M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1]「そう!こんな風にね!」 \M[ミカ立ち絵バック1]\M[ミカうわっ]:name[ミカ,Actor1]「えっ…!?は、はぁっ…!?!?」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ小]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ!?はっ゛!あっ…!? なっ…へっ…犯されっ…!?」 :name[男性,Actor1]「いやぁ悪いね!最近夜になると勃起が収まらなくて! すぐ終わるからちょっと待ってて!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「いやっ…!ま、待っててじゃなくてっ…! これ犯ざっ…!い、やっ!そう言うのいいから早く抜いてっ!!」 :name[男性,Actor1]「わかってるっ!今抜くよっ!あー抜くっ! 精液マンコでぶっこ抜くよっ!!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「はっ…!?まっ…! うぁぁっ…!な、膣内にっ…!?」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[男性,Actor1]「ふぅ~っ! スッキリしたぁ!いやぁ悪かったね天使ちゃん!ともかくこの時間帯 街中じゃこういう事がよく起きるから気をつけるんだよ!それじゃ!」
182夜街下おじさん1の2\M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]
183夜街下おじさん1の3\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…!ま、まさかこんな目に会うなんて…! と、とりあえず通報…は、夜だし衛兵詰所も閉まってるか…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「と、とにかく気をつけて探索しないと… はぁ…いきなり犯されるとか…先行き不安だなぁ…」
184夜街下おじさん2の1:name[男性,Actor1]「夜の街中は危険がいっぱい! 酔っ払いや不良共、さらにはスラムから来た不審者なんかが その辺をうろついているよ!」 :name[男性,Actor1]「特に最近は酷くてね。うっかり捕まって組み伏せられでもすれば あっという間にレイプされてしまいかねない… そう!こんな風にね!」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「ひああっ♡♡えっ…ま、待ってっ…♡」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ中]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「んお゛っ!?はっ゛!挿入ってっ…♡ きたぁ゛っ…!?」 :name[男性,Actor1]「いやぁ悪いね!最近夜になると勃起が収まらなくて! すぐ終わるからちょっと待ってて!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「ふぅ゛おっ♡♡そ、そんなの知らなっ♡ ってか待って!そもそもこんなの犯罪だしっ…♡」 :name[男性,Actor1]「大丈夫大丈夫!こんな夜中に出歩いてる女の子なんて 犯して下さいって言ってるようなもんなんだし! 衛兵さんもそんなうるさく言ってこないって!」 \M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ…!?そんな訳ない…♡ あっ…や、やだやだっ…♡そんなぐりぐり押し付けたりしたらっ…♡」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂快感]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「はっ…♡♡んぁ♡ うぁぁっ…♡な、膣内にっ…射精てるぅっ♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[男性,Actor1]「ふぅ~っ! スッキリしたぁ!いやぁ悪かったね天使ちゃん!ともかくこの時間帯 街中じゃこういう事がよく起きるから気をつけるんだよ!それじゃ!」
185夜街下おじさん2の2\M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]
186夜街下おじさん2の3\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…!ま、まさかこんな目に会うなんて…! 最近本当に治安が悪すぎる…!衛兵さんに通報したって無駄だろうなぁ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「と、とにかく気をつけて探索しないと… はぁ…あんまり犯されて癖になったらどうしよう…♡」
187夜街下おじさん3の1:name[男性,Actor1]「夜の街中は危険がいっぱい! 酔っ払いや不良共、さらにはスラムから来た不審者なんかが その辺をうろついているよ!」 :name[男性,Actor1]「そしてお嬢ちゃんみたいな犯され待ちの変態さんもね!」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[ミカ,Actor1]「ひああっ♡♡いやっ…わ、私は別にそんなんじゃっ♡♡ やっ…お尻触んないでぇ♡♡」 :name[男性,Actor1]「そんな事言いながら、いやらしく下半身を振ってるじゃないか! これで変態じゃないは通るはずないだろう!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ミカ喘ぎ大]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「お゛っほっ゛♡♡ はっ゛!挿入ってきたぁ゛っ…♡♡やぁっ♡♡こ、このチンポでっかぁいっ♡♡」 :name[男性,Actor1]「最近夜になると勃起が収まらなくて! 気づけばチンコがでっかくなっちゃったんだ! これもキミみたいな変態天使がエロい身体で誘惑しまくるからっ!」 \M[ミカ立ち絵バック2]\M[ピストンSE]:name[ミカ,Actor1]「ふぅ゛おっ♡♡そ、そんなの知らなっ♡♡ 関係ないって絶対っ♡♡んひっ♡♡そ、そこ突いちゃぁ゛っ♡♡♡」 :name[男性,Actor1]「ほら見ろ!気持ちよさそうに喘いじゃって…! くっそぉっ…!本当はこんな事したくないんだからな! 衛兵に怒られたら責任取ってよね!」 :name[ミカ,Actor1]「お゛っ♡♡おぅっ゛♡♡わ、わかりましたぁっ♡♡ 通報されたらっ♡♡私からおまんこ誘いましたぁって♡♡レイプじゃないですぅ~って♡♡ ちゃんと説明しますぅっ~~っ♡♡」 :name[男性,Actor1]「よおっし!だったらこのまま射精するからな! もしも妊娠したら、自分の意志で精液迎え入れて孕んだって 周りのみんなにもいうんだっ…ぞっ…!!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂オホ声]\M[ピストン手コキ停止]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んほぉ゛ぉ~~っ♡♡ ざっ♡♡ザーメン注がれてっ♡♡っぐぅぅ~~~っっ♡♡♡♡」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[男性,Actor1]「ふぅ~っ!スッキリしたぁ! やっぱり変態が相手だと、ちょっとくらい乱暴に扱っても問題ないのがいいね! それじゃ!後片付けはよろしく~!」
188夜街下おじさん3の2\M[ミカ立ち絵バック削除]\M[ミカボイス停止]
189夜街下おじさん3の3\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ううっ…♡♡わ、私ってそんな変態だと思われてるの…♡♡ そりゃあたしかに最近は男遊びも多くなってるけどさぁ…♡」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「と、とにかく気をつけて探索しないと… こんなこと続けてたら赤ちゃんできちゃうもんねっ…♡♡♡」
190夜発掘現場前男:name[作業員,Actor1]「夜の発掘現場は立入禁止だよ 資材や瓦礫だらけで危ないからね」
191夜道具屋横よっぱらい:name[酔っ払い,Actor1]「うぶぇぇ…の、呑み過ぎっ…オロロロロロ…」 \M[ミカ引き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うっわっ!汚ったな!! ちょっ…こ、こんな場所で…!ああもうっ…通れないじゃん…! しょうがないなぁ…」
192夜道具屋横男:name[男性,Actor1]「そこの道具屋、夜にしか売ってない特別なアイテムがあるんだぜ まぁ…普段遣いには向かないモノばっかりだけどよ」
193夜道具屋横男2:name[男性,Actor1]「そこの道具屋、最近ますます変なアイテム売るようになったなぁ… あんなの使ってちゃ、店主の嬢ちゃんもそのうちぶっ壊れちまうんじゃねえか?」
194夜風俗街前男女\M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1]「なぁいいだろ?ちょっと休憩するだけだって こんな時間からじゃ入れる宿屋も無いだろうし、 地下のホテルをちょっと借りるだけ!ね?」 \M[若い女立ち絵]:name[女性,Actor1]「えぇ~?そんなこと言って変なことするんでしょ? それに私、風俗街って苦手なんだけどぉ~」 \M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1]「(しないしない!俺って紳士だから!)そりゃするに決まってるでしょ! いいから大人しく一緒にホテルに来てくれって!」 \M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1](逆になっちゃってる! こ、こんなの相手に満更でもない女の子もどうなの…)
195夜風俗街前男女2\M[若い女立ち絵]:name[女性,Actor1]「ねぇ♡いいでしょぉ♡♡ 1.5…いや2まで出すから…ね♡一緒にホテルに…♡」 \M[青年立ち絵]:name[男性,Actor1]「うーん…でもなぁ俺今日疲れてるし…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](女の人がおちんぽ求めてお金をだすのも すっかり一般的になったなぁ… ま、男女平等なのかもね!)
196夜街下左おじさん\M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うげぇっ…!? な、なんでこんな場所でおしっこ…!?ちゃんとトイレでやってよっ!」 :name[男性,Actor1]「あぁ~…?ひっく…ちょっと呑み過ぎて遅くなっただけなのに カカアに締め出されちまってよぉ~」 :name[男性,Actor1]「仕方ねえから…ひっくっ…!ここでやってんだ… あ゛ぁ~っ…酒を飲むとよく出るぜ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](この水って生活用水… か、考えないようにしよう…)
197夜街下左おじさん2\M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「うげぇっ…!? な、なんでこんな場所でおしっこ…!?ちゃんとトイレでやってよっ!」 :name[男性,Actor1]「あぁ~…?ひっく…ちょっと呑み過ぎて遅くなっただけなのに カカアに締め出されちまってよぉ~」 :name[男性,Actor1]「仕方ねえから…ひっくっ…!ここでやってんだ… あ゛ぁ~っ…酒を飲むとよく出るぜ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](この水って生活用水… つ、つまり私の浴びてるシャワーにもおしっこが…♡ だ、ダメダメ…♡流石にその妄想は変態すぎるって…!)
198夜銭湯前男:name[老人,Actor1]「夜間は公衆浴場を閉めてるんじゃ 税金で運営してるからのう。光熱費はなるべく抑えたいのじゃよ」
199夜銭湯前カフェ男その1:name[青年,Actor1]「テラス席を利用するならこれくらいの時間が一番だよ 夜風が涼しくて気持ちいいし、昼間よりは街中も静かだしね」 :name[青年,Actor1]「まぁ…相変わらず砂がとんできて 飲み物がジャリジャリいうけど…」
200夜銭湯前カフェ男その1の2:name[青年,Actor1]「夜の街は静か…だったのはこの前まで… いまやそこかしこでレイプされる女の子の悲鳴が聞こえてきて… ま、これはこれで乙かもしれないけどね」
201夜銭湯前カフェ男その2:name[バーテン,Actor1]「夜限定で自家製のワインも出してるんだ 酒場ほど活気はないけど、静かに飲みたいお客さんは よく来てくれてるよ」
202夜銭湯前カフェ男その2の2:name[バーテン,Actor1]「最近ワインのつまみに特別なチーズを用意してね 淫魔のこってりマンカスチーズっていうんだけど… これがまぁ強烈な臭いなんだけど好きな人にはたまらないらしくて…」 :name[バーテン,Actor1]「え?原料…?さ、さぁ… いや、聞けば教えてくれるだろうけど… 聞くの怖いじゃん?万が一名前の通りだったらちょっとアレだし…」
203夜街下右男その1:name[青年,Actor1]「ダールシカは交易の中継地として栄えた街だからね 日中の取引のために、夜になるとみんな早めに寝ちゃうんだ」 :name[青年,Actor1]「こんな時間に起きてるのは、 大半がマトモな仕事もしてないロクでなしだよ 気をつけた方がいい」 \M[ミカ引き笑い]\M[ミカはは…]:name[ミカ,Actor1](ありがたい忠告だけど… その理屈だとお兄さんもロクでなしになっちゃうんだよねぇ…)
204夜街ホテル前男1:name[酔っ払い,Actor1]「うぃぃ~~っ…!の、飲みすぎたぁ… おうっ…そ、そこのお嬢ちゃん… ちょっと家まで方を…うぐぅ…」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ恥怒り]\M[ミカちょ触んないで]:name[ミカ,Actor1]「ちょっとっ…! ど、ドサクサに紛れてどこを触ってっ…ん…♡」 :name[酔っ払い,Actor1]「うぅ゛ぅ~…?す、すまん…ねぇ…?んぐぅ…… ぐぅ…ふぐぅ………」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ驚き]\M[ミカうわぁ]:name[ミカ,Actor1]「はっ…?い、いやいや…! こんな体勢で寝ちゃったの…!?ま、マジで…!?」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ不満]\M[ミカなんで私がこんな事]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…離れ… はぁ…仕方ないけど送るしか無いかぁ… まったく…なんで私が酔っ払いのお世話なんか…」 \M[ミカセクハラ削除]
205夜街酒場前男1:name[男性,Actor1]「おう、お嬢ちゃんも一杯引っ掛けに来たのか? 別に構わねえけどよ、酒の入った男どもは いつにもましてロクでなしばっかりだぜ?」 \M[ミカセクハラ尻]\M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1]「気をつけねえと、こんな風に 身体を好き放題触られちまっても文句は言えねえぞ」 \M[ミカ恥怒り]\M[ミカちょ触んないで]:name[ミカ,Actor1]「だ、だからってわざわざ触る必要はっ…!」 \M[ミカセクハラ削除]:name[男性,Actor1]「まぁまぁ、ちょっとした練習じゃねえか ま、そういうこったからよ?酒場の中じゃあんま不用意に 話しかけねえ方がいいぜ」
206夜街酒場前男2:name[男性,Actor1]「おう、お嬢ちゃんも一杯引っ掛けに来たのか? 別に構わねえけどよ、酒の入った男どもは いつにもましてロクでなしばっかりだぜ?」 \M[ミカ恥]\M[ミカセクハラ尻]:name[男性,Actor1]「気をつけねえと、こんな風に 身体を好き放題触られちまっても文句は言えねえぞ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「べ、別に…そんなの知ってるし… 良いから離してよっ…♡」 \M[ミカセクハラ削除]:name[男性,Actor1]「おっと…もしかしてそれが目的か? こいつぁ失礼。せいぜい楽しんで来るんだな」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…おっぱい揉まないでっ…♡ んふっ…ふんだ…」 \M[ミカセクハラ削除]
207夜街酒場前男3:name[男性,Actor1]「おう、お嬢ちゃんも一杯引っ掛けに来たのか? 別に構わねえけどよ、酒の入った男どもは いつにもましてロクでなしばっかりだぜ?」 \M[ミカ発情]\M[ミカセクハラ尻]:name[男性,Actor1]「気をつけねえと、こんな風に 身体を好き放題触られちまっても文句は言えねえぞ」 \M[ミカ発情]\M[ミカんあっ]:name[ミカ,Actor1]「んぅ♡な、なるほどね…♡♡ こんな風にっ…う゛んッ♡♡お、お尻の穴ほじられたりしたらぁ♡♡ た、確かに大変っ♡かもっ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「そうそう。今は俺しかいねえから大丈夫だけど、 中でそんな発情しまくったメスの顔なんてしてたら あっという間に囲まれてイカされちまうぜ?こんな風にな?」 \M[ミカイキ顔2]\M[ミカ絶頂オホ声]:name[ミカ,Actor1]「そっ♡♡そこホジっちゃっ♡♡ んおおおお゛っ゛っ♡♡」 \M[ミカセクハラ削除]:name[男性,Actor1]「ふぅ…ま、それなりに楽しめたぜ 妊娠しねえように気をつけてな」
208夜街スラム前兵士0\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…流石にスラムに用事はないし…そもそも危ないし…」
209夜街スラム前兵士1:name[衛兵,Actor1]「ふごごごご…んぐっ…ふごごごご…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「立ったまま寝てる…! 衛兵さんも大変なんだなぁ…」
210夜街スラム前兵士2:name[衛兵,Actor1]「ふごごごご…んぐっ…ふごごごご…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「立ったまま寝てる…! 衛兵さんも大変なんだなぁ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](スラムなんて治安の悪そうな場所、 それもこんな夜中にさ? そりゃ私だって入りたくはないんだけど?) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](ううっ…!でもなぁ… そういう場所のほうがエロい目に会いやすいし、 ラブも集まりやすいから…仕方ないんだよね…♡)
211夜街スラム前兵士3:name[衛兵,Actor1]「ふごごごご…んぐっ…ふごごごご…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「立ったまま寝てる…! 衛兵さんも大変なんだなぁ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](まぁ…今更犯されたところでどうこう言うつもりもないし… っていうかスラムのおじさんくらい荒々しい方が 最近は興奮できるというか…?) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](……じゃなくて! あ、あくまでもラブの集まりがいいからスラムに行ってるだけだから…! 勘違いしないようにしないとね!!!)
212聖堂街ウマ1:name[ウマ,Actor1]「ひひ~ん!ぶるるるるひひ~ん!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「馬かぁ…動物って癒やされるよねぇ」
213聖堂街ウマ2:name[ウマ,Actor1]「ひひ~ん!ぶるるるるひひ~ん!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「馬かぁ…動物って癒やされるよねぇ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](ら、ラブの影響かな…? やたらと下半身の逞しいものが主張してくるのは…見なかったことにしよ…)
214聖堂街ウマ3:name[ウマ,Actor1]「ひひ~ん!ぶるるるるひひ~ん!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「馬かぁ…動物って癒やされるよねぇ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](それに…うわぁ…すっごいサイズのチンポ…♡♡ あんなの挿入えれたら壊れちゃいそうだけど… き、きっとぶっ飛ぶくらい気持ちいいだろうな…♡♡)
215聖堂街ブタ1:name[ブタ,Actor1]「ぶごぉ…ぶごぉ…ぴぎっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ブタってなんとなく汚いというか… あんまりいいイメージ無いよね こうやって見ると可愛いんだけどなあ…」
216聖堂街ブタ2:name[ブタ,Actor1]「ぶごぉ…ぶごぉ…ぴぎっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ブタってなんとなく汚いというか… あんまりいいイメージ無いよね こうやって見ると可愛いんだけどなあ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](下半身でピクピク動いてる凄いカタチのモノは… み、見なかったことに…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](………ブタのおちんちんってあんな凄い形なんだぁ… と、当分和忘れられなさそう…)
217聖堂街ブタ3:name[ブタ,Actor1]「ぶごぉ…ぶごぉ…ぴぎっ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ブタってなんとなく汚いというか… あんまりいいイメージ無いよね こうやって見ると可愛いんだけどなあ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](それより下半身でピクピク動いてるチンポ…♡♡ えっぐいカタチしてるなぁ…♡♡) \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1](あれでおまんこ突かれたら、 きっとふかぁ~い所をゾリゾリえぐりながらほじられちゃって…♡♡ うぅっ…ぬ、濡れてきちゃったぁ…♡♡♡)
218聖堂街農村前男1:name[農夫,Actor1]「ここはダールシカ農業区画! オアシスから流れてくる豊富な水を利用して、野菜や動物を育ててるのさ!」 :name[農夫,Actor1]「砂漠の街にも関わらず、 食料事情に頭を悩ませなくていいのは俺達の仕事があってこそ! お嬢ちゃんも感謝してくれよな!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](いい笑顔!世の中には働くのが大好きな人もいるんだね 理解しがたいけど…)
219聖堂街農村前男2:name[農夫,Actor1]「ここはダールシカ農業区画! オアシスから流れてくる豊富な水を利用して、野菜や動物を育ててるのさ!」 :name[農夫,Actor1]「さらに最近は奴隷を使った人間牧場も計画中でね! これが成功すればいくらでも性奴隷が手に入る… ふふふ!今から楽しみだよ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](性奴隷としてめちゃくちゃ酷い目にあった身としては複雑… だけどちょっとワクワクしちゃうんだよねぇ…♡)
220聖堂街入り口男:name[男性,Actor1]「このあたりは住宅街…だったんだが、最近妙な教団とやらが 一等地に本部を構えてしまってね 教団区域だなんて呼ばれるようになってしまった」 :name[男性,Actor1]「とは言え彼ら、教義の怪しさとは裏腹に慈善活動なんかにも積極的でね チラホラと入信する連中も出てきたみたいだよ う~ん…私も入ってみようかな…」
221聖堂街入り口男2:name[男性,Actor1]「まさか教団が異変の黒幕だったとはね まぁそもそも私含め、大半の市民は異変にすら気づいてなかったけど…」 :name[男性,Actor1]「とはいえまだまだ教団を慕う人間も多い ああ見えて彼らも真面目にコツコツやってたからねぇ 積み重ねってのは偉いもんだよ」
222聖堂街上井戸端:name[女性A,Actor1]「それでウチの旦那と来たらもう…」 :name[女性B,Actor1]「あらまぁ!どこも大変ねぇ…うちの息子もこの前…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](お手本みたいな井戸端会議だ…!)
223聖堂街上井戸端2:name[女性A,Actor1]「それでウチの旦那のチンポと来たらもう…」 :name[女性B,Actor1]「あらやだ♡それならうちの息子のチンポも…♡」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](井戸端会議…にみえてえげつない猥談だった…♡)
224聖堂街孤児院前男:name[男性,Actor1]「すぐそこの建物は孤児院でね 大人しそうなシスターさんが一人で子どもたちの面倒を見てるんだ 目立たないけどかなりの美人さんだよ」 :name[男性,Actor1]「……ここだけの話、めちゃくちゃおっぱいが大きいんだよね アレ目当てに寄付が集まるおかげで、 経営が成り立ってるってウワサだぜ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](それを私に言うのはなんか違わない…? セクハラでしょ…もうっ…!)
225聖堂街孤児院前男2:name[男性,Actor1]「すぐそこの建物は孤児院でね 大人しそうなシスターさんが一人で子どもたちの面倒を見てるんだ 目立たないけどかなりの美人さんだよ」 :name[男性,Actor1]「……ここだけの話、めちゃくちゃおっぱいが大きいんだよね この前揉ませてもらったんだけど…ありゃあたまんねえよ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1](それを私に言うのはなんか違わない…? セクハラでしょ…もうっ…♡)
226聖堂街孤児院横子供1:name[子供,Actor1]「あそこのお花、ピンクで可愛くてキレイでしょ? でもシスターがね、水路のお花はあぶないから取っちゃダメ! って言ってたの!ざんね~ん…」 :name[子供,Actor1]「だからお姉ちゃんも取っちゃダメだからね! 落ちたらとってもあぶないんだから!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](素直で良い子だなぁ… ほっこりするねこういうの)
227聖堂街孤児院横子供2:name[子供,Actor1]「シスターがね!夜中にベッドの上で男の人と遊んでたの! とっても気持ちよさそうでびっくりしちゃった!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](マリアさんもやっぱりそういう事するんだなぁ…)
228聖堂街像前老人1:name[老人,Actor1]「そこにある台座、元々は真ん中に守護天使様の像があったんじゃ それがいつぞやの砂嵐で壊れてしまっての」 :name[老人,Actor1]「修理するものもおらず、いつしか像があったことすら忘れられ… 天使様が身近な存在となった今、わざわざ像を立てるほどでも無いんじゃろうが せっかく立派な台座なのに勿体ないのぅ」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](天使の像ねぇ…たまに見かけるけど 自分の姿がずーっと展示されるとか恥ずかしくない? モデルになる天使ってよっぽどのナルシストなんじゃないだろうか…)
229聖堂街左上路地男1:name[清掃員,Actor1]「住宅街だから」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](天使の像ねぇ…たまに見かけるけど 自分の姿がずーっと展示されるとか恥ずかしくない? モデルになる天使ってよっぽどのナルシストなんじゃないだろうか…)
230聖堂街右上ラブ売り1:name[不審者,Actor1]「おや…?お嬢ちゃん天使だろう? ってことはラブが必要…そうだね? ふふふ、特別に10ラブを100Gで売ってあげよう。どうだい買うかい
231聖堂街右上ラブ売り2:name[不審者,Actor1]「へへへ、毎度あり…!」
232聖堂街右上ラブ売り3:name[不審者,Actor1]「おいおい…金が足りねえぞ…! 出直して来な!」
233聖堂街右上ラブ売り4:name[不審者,Actor1]「そうかい。ま、気が向いたらまた来なよ」
234ミカ自室本棚:bg[dim]:layout[center] ~~~天使の役割~~~ :page ……人間界において、天使とは人間を助けるために、 天より使わされし存在である…と長らく理解されてきた :page 特に魔族や悪魔が大いに人間を脅かした過去の時代において、 天使はまさに人類にとっての救世主、守護者と呼べる存在であった :page だが、魔族との和睦や宥和政策を経、 人類の敵と呼べる存在が消失した現代においては、 過去の尊大にして崇高たる天使としての役割は既に破棄されて久しい。 :page 特に近世になって新たに生まれた天使たちは、天使らしく振る舞う必要性もなくなり 人間にとっても少し変わった種族程度の扱いで収まることが多いようである。 :page かつて崇拝の対象ですらあった著者としては、若干の寂寥感も感じるが、 人と共に在る今の天使こそが、あるいは双方の本来あるべき姿なのかも知れない。 :page とはいえ、人と天使の垣根がなくなるに従い、様々なトラブルも起きている。 特に邪な人間などは、天使の希少性に目をつけその身をかどかわそうと 邪な手段を持って我々に迫ってくることもあるという。 :page そういったことに巻き込まれないよう、 改めて人間との付き合い方を考えながら生活していく必要があるだろう……
235ミカ自室ベッド朝:name[ミカ,Actor1]「夜まで休もうっと…」
236ミカ自室ベッド夜:name[ミカ,Actor1]「朝まで休もうっと…」
237宿舎ロボ会話1の1\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「うわっ…!? 人間…いや魔導ゴーレム…!? な、なんでこんなところに…!?」 :name[,Actor1]「新しく当宿舎をご利用される天使様ですね? 私、この施設の維持修繕を任されております魔導機式自立人形、A-86というのです。 以後、お見知りおきを、です」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あ、はぁ…ご丁寧にどうも… ええとぉ…ま、魔法式…人形…? それって一体…?」 :name[A-86,Actor1]「魔導機械式自立人形、です。 古代この地域にて栄えたという、高度な魔道具を利用した魔法文明。 そこで開発された機械と魔道具を組み合わせた自立型の人形が私なのです」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ちょ、ちょっとややこしくてよく分かんないけど… つまりは古代文明の作ったロボットってことでしょ? それがなんで宿舎の掃除なんか…」 :name[A-86,Actor1]「それはまぁ全くもって偶然なのですが、 この宿舎が建てられる際、私は土中から発掘されたのです。 当初は変わったインテリアとして飾られていたのですが…」 :name[A-86,Actor1]「天使の皆さまが発する魔力波によって、 休眠状態であった私の内燃魔力炉、及び奇跡術思考回路が再起動した結果… まぁ、なんやかんやあって再起動したのです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「な、なんやかんや…」 :name[A-86,Actor1]「詳しい原理や経緯をご説明してもいいのですが、 そういった内容にご興味は無さそうですし。 私のことは便利なメイドロボット程度に考えてもらえば結構なのです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「思ったより適当…というか融通がきくタイプ…! ま、まぁそういうことならありがたくお世話になろうかな 部屋の片付けとかも面倒だったし…」 :name[A-86,Actor1]「それくらいの認識で大丈夫なのです。 皆さんが滞在される間の、お掃除やお食事は勿論、 この街で活動する上で便利なお手伝いもさせていただきますです!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](お世話してくれるメイドロボがいるとか、 天界にいるときより楽チンなんじゃ… アズもいるし、今回の補習は楽勝かも…!)
238宿舎ロボ会話1の2:name[A-86,Actor1]「ミカ様おかえりなさいなのです。 お風呂は無いですしお食事はまだですし、 スケベなご奉仕はやりたくないですがおかえりなさいなのです」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「スケ…!?い、いやぁそんなことを頼むつもりはないけど… あれ、この宿舎ってお風呂無いの? こんな暑くて砂まみれの街なのに?」 :name[A-86,Actor1]「はいです。いくらこの街がオアシスの街とは言え、 流石に一般家庭、それもたまにしか使われない宿舎に お風呂を用意するのは水の無駄遣いが過ぎるのです」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「あ~…確かにそうか… ってことはお風呂に入るには毎回天界に帰らないといけないの? うげ…それは流石に面倒なんだけど…」 :name[A-86,Actor1]「そういうことなら街の北西にある公衆浴場を利用するといいのです ダールシカに済む人なら誰でも無料で利用できるので、 この宿舎で過ごしているミカさんたちなら、問題なく利用できる筈なのです」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「公衆浴場って行ったこと無いんだけど、 みんなで入れる大きいお風呂があるところだよね? へぇ…ちょっと面白そうかも…!」 :name[A-86,Actor1]「ですです。私もたまに利用しますが、 大きいお風呂は足も伸ばせて気持ちいいのですよ。 熱いお湯に浸かれば疲れも取れるし、是非ともおすすめするのです」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へっ!?お風呂入れるの? ま、魔導…なんとか機械なんだよね?水が入ったら壊れちゃうんじゃ…?」 :name[A-86,Actor1]「ふふん、電撃魔法で動くタイプの機械はショートしちゃいますが、 私は純粋な魔力で動いてるので問題ないのです。 というかそれくらいの防水性がないと、家事するだけでも大変なのですよ」 :name[A-86,Actor1]「ふふん、これでも太古の魔導人形。 昔の記憶データは破損したとはいえ、それ以外の性能は保持してるのですよ。 市販のゴーレムや機械とはその辺りの性能が段違いなのです。」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](すっごい自慢気だなぁ… その割には表情が動かないから、言葉と態度のギャップが凄いけど…) :name[A-86,Actor1]「む…表情稼働機構は壊れたわけじゃなく、 そもそも製造当初から搭載されてないだけなのです その辺りは勘違いしないでくださいです…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1](こ、心を読まれてるっ…!? た、太古の人形って凄い…!)
239宿舎ロボ会話2の1:name[A-86,Actor1]「むぅ…最近アズ様があまり帰ってこないのです せっかくお掃除やベッドメイクをしているのに…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「アズはアズで情報収集とか色々忙しいみたいだけど、 確かにここ最近は宿舎じゃ見ないなぁ…」 :name[A-86,Actor1]「まぁ私は所詮ロボットですので、こういった扱いでも仕方がないのです 帰りもわからぬご主人さまの為に、 今日も健気に家事をこなすのですよ…およよ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「およよ…?ま、まぁ見かけたらせめていつ帰るかくらいは伝えるようにするよ 確かにせっかく掃除したのにそれじゃあ…」 :name[A-86,Actor1]「まぁ別に帰ってこないなら来ないで散らかりもしないので もう一週間は何もしてないのですが。 お陰様でアズ様のお部屋は掃除しなくていいので楽チンなのです」 :name[A-86,Actor1]「ちょっとはミカ様も見習ってほしいのです! 毎日帰って来るし、着替えは脱ぎっぱなし、本は読みっぱなし トイレは出しっぱなしで片付けが大変なのです!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「だ、だってやってくれるからさぁ… ついつい忘れちゃうというか、あんまり気にしなくてもいいかなって…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ってかそれならさっきの茶番は何だったの! せっかく同情してあげたのに!まったくもうっ…!」
240宿舎ロボ会話3の1:name[A-86,Actor1]「む…ミカ様またお外で男性とヤッてきたのです? シャワーも浴びずに…まったくもう!せめてホテルでヤッてほしいのです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ!?へっ!?な、なんで知って…」 :name[A-86,Actor1]「なんでも何も…ヤリマンビッチ天使ミカ様は今や街中で噂なのです お買い物に行くたびにどこでヤッたヤられたなんて話を聞かされる 私の身にもなって欲しいのです」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ま、マジでぇ…?ううっ…知り合いにまで噂が広まってるとか… は、恥ずかしすぎるでしょ…」 :name[A-86,Actor1]「まぁ私は噂になる前から気づいてたですが 私に空気清浄システムがついてなかったら、今頃宿舎中が ミカ様由来の精液臭にまみれてたのです」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]ちょっと!それは言いすぎでしょ!…言い過ぎだよね…!?」 :name[A-86,Actor1]「いやぁ…だってミカ様、大抵野外でヤッた後そのまま帰ってきて、 そのままシャワーも浴びずに寝ちゃうのですよ 汗とザーメンの臭いにまみれた状態じゃ、お部屋だってそりゃあ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……ごめんなさい…」 :name[A-86,Actor1]「まったく…何枚のシーツがだめになったか… 次からはせめてシャワーだけでも浴びてから休んで下さいなのです!」
241宿舎ロボ会話4の1:name[A-86,Actor1]「ミカ様…いくら守護天使になり、 さらにはベル様もアズ様もろくに帰ってこられないとはいえ 宿舎に男性を連れ込んでの乱交三昧は勘弁してほしいのです…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「えー…いいじゃん別に… 毎回ホテルじゃお金がかかっちゃうし、だからって野外は落ち着かないし… 気軽にやれる場所なんてココくらいしか…」 :name[A-86,Actor1]「毎日のように愛液と精液でどろどろになったシーツを洗う 私の身にもなって欲しいのです!それに…その… ミカ様が連れ込んだ男性たちが、頻繁に私の身体を…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「あー…だ、だったらいっそ一緒に…」 :name[A-86,Actor1]「む……い、いえ…!遠慮しておくのです…!」
242アイテム陰毛非表示:bg[dim]:layout[center]アズ、ベル、フレイアの陰毛を非表示にしました
243アイテム陰毛表示:bg[dim]:layout[center]アズ、ベル、フレイアの陰毛を表示するようにしました
244ロボ陰毛非表示:name[A-86,Actor1]「アズ様、ベル様、フレイア様の陰毛を非表示にしたのです!」
245ロボ陰毛表示:name[A-86,Actor1]「アズ様、ベル様、フレイア様の陰毛を表示するようにするのです」
246ロボ妊娠オン:name[A-86,Actor1]「妊娠するようになったのです!気をつけてエッチするのです」
247ロボ妊娠オフ:name[A-86,Actor1]「避妊の魔法で妊娠しなくなったのです!」
248アイテム妊娠オン:bg[dim]:layout[center]妊娠するようになりました要ラブ101以上
249アイテム妊娠オフ:bg[dim]:layout[center]妊娠しなくなりました
250アイテムクイズ全スキップ:bg[dim]:layout[center]クイズをすべてスキップします
251アイテムクイズ全部解く:bg[dim]:layout[center]クイズをすべて出題します
252ロボクイズ全スキップ:name[A-86,Actor1]「クイズをすべてスキップするようにしたのです!」
253ロボクイズ不審者スキップ:name[A-86,Actor1]「夜の街で襲ってくる不審者のクイズだけ スキップするようにしたのです!」
254ロボクイズ全部解く:name[A-86,Actor1]「クイズがすべて出題されるようにしたのです」
255アイテムレイパー削除:bg[dim]:layout[center]夜の街で襲ってくる不審者をすべて消去しました
256アイテムレイパー表示:bg[dim]:layout[center]夜の街で襲ってくる不審者を再出現させました
257ロボレイパー削除:name[A-86,Actor1]「夜の街で襲ってくる不審者を すべて消去したのです!」
258ロボレイパー表示:name[A-86,Actor1]「夜の街で襲ってくる不審者を 再出現させたのです!」
259アイテムパンツがっつり:bg[dim]:layout[center]「カラダの状態」で見れる下着の汚れをしっかり描写します
260アイテムパンツマイルド:bg[dim]:layout[center]「カラダの状態」で見れる下着の汚れをマイルドにしました
261ロボパンツがっつり:name[A-86,Actor1]「「カラダの状態」で見れる下着の汚れを しっかり描写するのです」
262ロボパンツマイルド:name[A-86,Actor1]「「カラダの状態」で見れる下着の汚れを マイルドにしたのです」
263ロボどれにする:name[A-86,Actor1]「便利な機能が揃っているのです。 どれにするのです?」
264街右下緑屋根住民1:name[男性,Actor1]「泳ぐのがそりゃもう大好きでね。 つい先日、ついに水が豊富なこの街に引っ越してきたんだ これでもうベトベトした海風に悩まされず、いくらでも泳げるぞって!」 \M[ミカ引き笑い]:name[男性,Actor1]「……ちょっと考えればわかることだったんだよね いくら水が豊富ったって、海に比べればオアシスなんて大したことないって… はぁ…こんな小さい水路じゃロクに泳いだ気になれないよ…」 :name[男性,Actor1]「仕方ないから、せめて気分だけどもと思って 最近は日光浴を楽しんでるんだ。 肌の色だけでも海に居た頃を思い出したくてさ」 :name[男性,Actor1]「ただ…一人で身体を焼いてるだけじゃちょっと暇すぎるんだよね 海辺なら昼寝でもしちゃえばいいんだけど、この街は日差しがすっごい強いから 居眠りしない程度の時間で切り上げなきゃいけないし…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「そ、それを私に言ったところでどうにもならないでしょ… そもそも水着とか持ってないし…」 :name[男性,Actor1]「やっぱり?まぁでも気が変わるかもしれないしさ? もしも話し相手兼日焼け友達になってくれるなら、 是非とも水着を身に着けて話しかけて欲しいな!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](知らない人と日焼けするために水着で…? う~ん…まぁ楽そうだし感謝はされそうだけど… 天使の仕事じゃないし、そもそもちょっと恥ずかしいよねぇ…)
265街右下緑屋根住民2:name[男性,Actor1]「うおおっ…!水着を持ってきてくれたってことは 僕と一緒に日光浴を楽しんでくれるってことでいいんだね! いやぁ嬉しいなぁ!ずっと一人で日差しを浴びてると暇で暇で…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「い、いやまぁ…そういうつもり…だったけど…! これはちょっと…食い込みとか激しくない…?」 :name[男性,Actor1]「へ、あ、ああ…まあ確かにちょっと際どいね… ま、まぁでもそのへんはホラ!タオルとかで隠せばいい感じになると思うからさ! 大丈夫大丈夫!どうせ屋上だし、周りの人にも気づかれたりしないから!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](う゛ぅ~っ…それはそうかもだけど… や、やっぱり恥ずかしい…いくらラブが欲しいからって こんな格好するんじゃなかったぁ…) :name[男性,Actor1]「さっ!それじゃあ日が照ってるうちに! 大丈夫大丈夫!二時間くらいゆっくり寝てたらいい感じに焼けるから!」
266街右下緑屋根住民3\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「うわぁ…お、思ったよりこんがりと… な、なんか変な感じ…」 :name[男性,Actor1]「す、すごいよミカちゃん!めっちゃエロ…じゃなくて可愛いよ! まさか日焼けした天使がこんなにエロ…じゃなくて可愛いなんて 思っても見なかった!!最高だよ!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「……まぁ…褒めてくれてるんだし、 あんまり突っ込まないようにするけどさぁ…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「それに…ふふっ…!思ったよりしっくり来てるしね 日焼け、結構いいかも…♡」 :name[男性,Actor1]「いやぁ気に入ってくれたみたいで何よりだよ! もしも他の水着を見つけたり、もっとガッツリ焼きたくなったときは 是非とも家に来てよね!歓迎するからさ!」
267街右下緑屋根住民4:name[男性,Actor1]「もっとガッツリ焼きたくなっちゃった? 残念だけどあんまり連続で焼こうとすると、刺激が強すぎて 日焼けじゃなくて火傷になっちゃうんだよね…」 :name[男性,Actor1]「しばらくしたらまた来てよ! つぎはもーっとしっかり肌を黒くできると思うよ!」
268街右下緑屋根住民5:name[男性,Actor1]「おっ…!いい感じに日焼けが馴染んでるね! その感じならもうちょっとガッツリ焼いちゃってもいいかも!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「え、そ、そう…? もう結構黒いと思うんだけど…」 :name[男性,Actor1]「まぁまぁ!モノは試しだよ!」
269街右下緑屋根住民6\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「ちょ、ちょーっと焼け過ぎじゃない…!?」 :name[男性,Actor1]「いやいや!これくらいが最高にカワイイって! 大丈夫!自信をもって!」
270街右下緑屋根住民7:name[男性,Actor1]「その日焼け、サイコーに似合ってるよ! 見てるだけで南国気分だ!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1](単純すぎるなぁ…)
271街右下緑屋根本棚:bg[dim]:layout[center]   月間、水泳のススメvol264 :page 世界中の名水泳スポットや、おしゃれな水着についての特集なんかが 組まれているようだ…
272
273街右下緑オレンジ屋根会話1:name[男性,Actor1]「こうも暑いと外に出る気になれないよ 夜になれば涼しくはなるんだけど、夜の街は最近急に 治安が悪くなっちゃってるからそっちはそっちで出歩きたくないし…」 :name[男性,Actor1]「キミ、天使だよね?暇で暇で仕方のない 哀れな一般市民をどうにか助けてくれない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ただ暇なだけなのに助けてなんてそんな大層な… 暇つぶしにでも付き合えばいいの? 特になにか面白い事なんて思いつかないんだけど…」 :name[男性,Actor1]「う~ん、そうだなぁ…そうだ! ちょっとこっち来てもらえる?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「??なにかやりたい事でも…」
274街右下緑オレンジ屋根会話2\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「~~~~っぶはっ!!はぁっ…はぁっ…! ちょ…っとっ…!い、いきなり何するのっ!!」 :name[男性,Actor1]「へへへ、まぁまぁいいじゃん減るもんじゃないんだし おかげで僕もすっかり興奮…じゃなくてやる気も出てきたし! ってことでちょっとヤることがあるから!それじゃあね!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「はぁっ!?ちょっ…!ふざけっ…! ああもうっ…!話きく気ないし…!」
275街右下緑オレンジ屋根会話2の1:name[男性,Actor1]「おっ!君はいつだったかの天使ちゃん! どうかな?また僕の暇つぶしに…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「この前あんな目にあったのに近寄るはずないじゃん! まったく…もうちょっと考えてからモノを言ってほしいんだけど…!」 :name[男性,Actor1]「いやいや!流石に二回もおんなじ手は使わないって! 今回は別!別だからさ!だからちょっと話だけでも…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…?本当に…?」 :name[男性,Actor1]「本当本当!マジのガチでただの暇つぶしだって! だからちょっとこっち来てよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「…まぁ…そこまで頼まれて近づかないのもなんか悪いし… じゃあ…言っとくけど変なことしたら…あっ!?」
276街右下緑オレンジ屋根会話2の2\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ぶはっ…!ちょ、ちょっと! 今回は何もしないって…!」 :name[男性,Actor1]「ぷはっ!ふふふっ!前にあんなことがあったのに それでも近づいてくるとか… 天使ちゃんってば案外まんざらでもなかったんじゃないの?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「~~~~っ!! も、もうっ!次はないからね!絶対に次はないから!!」
277街右下緑オレンジ屋根会話3の1:name[男性,Actor1]「あー!暇だなぁ!なんか暇つぶしの手段とかないかなぁ!? ねぇ天使ちゃん!?君もそう思うよね!?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ちょっ…!?ま、まさかそんな手段で私が釣られると思ってるの!? さ、最低っ…!言っとくけど私はそこまで軽い女じゃ…!」 :name[男性,Actor1]「へっ?いやいや!僕はただ暇だなぁって言ってるだけだよ! それ以上は別にぃ?何をするともしないとも言ってないけど? あー!暇だなぁ!ヤること無いなぁ!!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1](ひ、人が最近遊びまくってるからって、ふざけた誘い方してぇっ…! ぜ、絶対に思い通りになんてなってあげないんだから! そうっ…!キスとか…セックスを暇つぶし扱いなんてぇっ…♡) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「へ、変なことしないって言うなら?ひ、暇つぶし…なら…?まぁ… い、一緒にしてあげないこともない…けど…?」
278街右下緑オレンジ屋根会話3の2\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「おっ゛♡おっ゛へっ…♡♡は、激しすぎだってぇっ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「いやぁ…まさかあんな適当な誘い文句でヤレるとは… いくらチョロいっていったって限度があるでしょ。 流石にちょっと引くわぁ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1]「ひ、人の事犯しておいて何その言い草っ…♡♡ 最低っ…♡♡もっ…に、二度と暇つぶしに付き合ってなんてあげないんだからっ…♡♡」
279街右下緑オレンジ屋根会話4の1\M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「……ね、ねぇ…?ちょっと暇なんだけどさ…? な、なんかいい暇つぶしとか…♡ないかなぁ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「ええ…?そう言って昨日もうちに来なかったっけ…? ま、まぁ…そう言うならヤラないこともないけどさ…?」
280街右下緑オレンジ屋根会話4の2\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1]「おっ゛♡おっ゛へっ…♡♡も、もっひょ…もっひょぉ…♡♡」 :name[男性,Actor1]「いやぁ…僕だって流石にもう打ち止めだし… っていうかミカちゃんだってヨレヨレだし…! さ、流石にもう止めといたほうがいいんじゃない…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「や、やらぁ…♡♡もっと…♡♡もっとヤるのぉっ…♡♡」
281おじさん宅ベルと合う前\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「ありゃ…開かない 留守なのかな…?」
282おじさん宅ベル会話1\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「あっ!ミカじゃん!どうしたんだ?こんなところで おじさんになにか用事?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あっ!?べ、ベル!?どうしたって…それはこっちのセリフだって! ベルのことだから、どうせ街中で迷子になってるとかで、 とにかくラブ集めなんてできてないと思ってたのに…なんで人の家に?」 \M[ベル怒り]:name[ベル,Actor1]「はぁっ!?そんな訳ないでしょ! ちゃ~んと困った人は助けてるし、ラブも集めてるから!」 \M[ベル真顔]:name[ベル,Actor1]「それにここのおじさんが色々と人間のことについて教えてくれるからさ そりゃもう順調なんだよ!いくらでもお手伝いできちゃってるんだから!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…?本当にぃ?そのおじさんに色々迷惑かけてたりするんじゃないの? 正直に言うとベルがきちんと補習をこなせてるとは思ってなかったんだけど…」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「それはもうミカがぜ~んぜん見当外れの考えだったってことで! ふふ~ん!とにかく私が異変解決もラブ集めもバッチリこなしちゃうもんね! せいぜい足を引っ張らないように頑張ってればいいんだよ!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](う~ん…調子に乗ってるなぁ… ま、問題無さそうだし別にいいんだけどさ…うん…)
283おじさん宅ベル会話2\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「ふふ~ん!とにかくたくさんのラブを集めて、 ミカより先に上級天使になってやるんだからなっ!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「あーはいはい…全くもう…!」
284おじさん宅ベル会話3\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「どう?機械の修理は順調?」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]「ふふん!当然!ぜーんぶ私に任せてたらいいんだから! ミカの出る幕なんて一切ないもんね!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「ぐぅぅ…!む、ムカつく…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1](…けど、これだけ自信満々ってことはまぁ大丈夫なんだろうな… うーん…アズが面倒見てるんだろうけど…流石だ…) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1](ふふん…!おじさんに貰った本さえあれば何の問題もないもんね! これでカンペキに修理しちゃうんだから!)
285おじさん宅ベル会話4\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…まさか機械の修理を手伝ってるのが、 アズじゃなくてこの家のおじさんだったとは… …念のため聞くけどちゃんとお礼言ったよね?」 \M[ベル怒り]:name[ベル,Actor1]「当たり前でしょ! 私はミカと違って、そういう事はちゃんとできるもんね!」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1]「わ、私だってそれくらいはちゃんとしてるから!」
286おじさん宅ベル会話5\M[ベル真顔]\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「結局ベルは補習延長になっちゃったわけだけど… 相変わらずここのおじさんにお世話になってるの?」 \M[ベル引き笑い]:name[ベル,Actor1]「えへへ…おじさんがいつまでも居ていいって言ってくれるからさぁ それにほら、アレだけの大失敗やらかしちゃったから、 流石にちょっと宿舎には帰りづらくて…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「べ、ベルにもそういう感情がちゃんとあったとは… まぁそういうことなら確かにねぇ…」
287おじさん宅おじさん会話1:name[おじさん,Actor1]「君がベルちゃんが言ってた、お友達のミカちゃんだね?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「あ、ど、どうも…ええっと…ベルのバカがお世話になってます…? な、なにかベルが迷惑かけてたりは… というかなんでアイツの世話なんかを…?」 :name[おじさん,Actor1]「いやいや、とってもいい娘だよ!ベルちゃんとは色々あって知り合ったんだけど、 困ってるみたいだったからお手伝いをしてるんだ。 ほら…あの娘ってほっとくとちょっと危なっかしいし…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あ、あぁ~…ははは…はぁ… それにしたって人間さんのお世話になるとは…」 :name[おじさん,Actor1]「ははは…まぁでもベルちゃんって凄い元気だからさ 一緒にいるとこっちまで元気をもらえる気がして楽しいし 僕も好きでやってることだから!全然大丈夫!」 :name[おじさん,Actor1](エロいことを全然知らないおかげでイタズラもし放題だしね 本当ならミカちゃんにも手を出したいけど… さすがにベルちゃんほどお馬鹿じゃ無さそうだし無理だろなぁ…) \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1]「そういうことなら… 色々迷惑かけると思いますけど、 暫くの間ベルのやつに付き合ってもらえると助かります…!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](あのベルに付き合えるとか、このおじさんすっごいおおらかなんだなぁ… いい人っぽいし、まぁベルは最悪放置でも問題無さそう…かな?)
288おじさん宅おじさん会話2:name[おじさん,Actor1]「やぁミカちゃん。ベルちゃんに会いに来たのかな? なにもない家だけどゆっくりしていってよ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「あ、ありがとうございます!」
289おじさん宅おじさん会話3:name[おじさん,Actor1]「やぁミカちゃん。ベルちゃんに会いに来たのかな? なにもない家だけどゆっくりしていってよ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「あ、ありがとうございます!」
290おじさん宅おじさん会話4\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ベルから聞いたんですけど、機械の修理を手伝ってくれてるとか… ありがとうございます!お陰でどうにか異変も解決できそうで…」 :name[おじさん,Actor1]「い、いやぁ…僕は参考になりそうな本を渡しただけで、 あとは全部ベルちゃんの努力の結果だから…!はは、ははは…」 :name[おじさん,Actor1](まさかあんな与太雑誌で本当に修理ができちゃうなんて… 仕方ない…ベルちゃんが天界に帰っちゃう前に、 限界まであの身体をむしゃぶりつくすしか無い…!)
291おじさん宅おじさん会話5\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ…ベルがまだまだ迷惑をかけてるみたいですいません… もし邪魔なようなら、すぐに宿舎に帰らせますんで…」 :name[おじさん,Actor1]「いやいやいや!ベルちゃんみたいな元気で楽しい娘がいてくれたほうが 僕も嬉しいからさ!それこそずーっと居て欲しいくらいで… とにかく気にしなくていいから!ねっ!!」 :name[おじさん,Actor1](ベルちゃんは当分地上にいるみたいだし、 それに僕のことをかなり信頼してくれてる…! ふふふっ…このまま行けば本当にあの娘を僕のモノに…!)
292おじさん宅本棚1:bg[dim]:layout[center]   ~~~世界のオーパーツたち~~~ ~~~古代ダールシカ魔導文明のすべて~~~   ~~~月間ウー特別号 地底人の謎を追え!~~~ :page その他様々な漫画や雑誌が詰め込まれている…
293おじさん宅本棚2:bg[dim]:layout[center] 月刊ウーvol103 巨人=ロボット兵器説!?~~~ ~~~デュエゴステーニ創刊号、自作ゴーレムを作ろう!~~~   ~~~機動戦士パンダム、冥王星の魔王~~~ :page その他様々な漫画や雑誌が詰め込まれている…
294酒場入り口張り紙:bg[dim]:layout[center]          「アルバイト募集中!誰でもできる簡単なお仕事です!           まかないアリ、シフト応相談、時給3000G
295酒場入り口張り紙2\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「ふぅ~ん…時給も結構…いやかなりいいし悪く無さそう…? 面倒だけど金銭的にはあんまり余裕ないし、 まぁ話くらいは聞いてみてもいいのかも…?」
296酒場エロイベ1:name[店主,Actor1] 「おっ!これは可愛い女の子、それも天使ちゃん…! ちょうどよかった!相談があるんだけど…実はウチ、ちょーっと人手不足でさぁ どうかな?お嬢ちゃんさえ良ければだけど、ウチでバイトとかしてみない?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「うえっ!?ば、バイト…?そ、そんな事いきなり言われても、 私アルバイトとかやったこと無いんだけど…」 :name[店主,Actor1] 「大丈夫!この制服を着て、お客さんの注文を聞いて、 お料理とかお酒を運ぶだけだからさ」 \M[サブフキダシはてな] :name[店主,Actor1] 「ウチは常連さんも多いし、最初の方はミスしたって誰も怒らないから! 入れるときだけでいいからお願いできないかな?ねっ?ねっ?」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「うう~ん…」
297酒場エロイベ1の2\M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (急に変なことを頼まれちゃった…けど、手伝えば多分ラブが集まるよね… それにお金も貰えるらしいし、仕事内容も簡単そう…) \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「わかりました!今日からよろしくおねがいします!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[店主,Actor1] 「やったぁ!よっし、それじゃあ早速お願いできるかな? 奥に更衣室があるからそこで着替えてきて!」
298酒場エロイベ2\M[ミカ笑顔]\M[ミカふぅ~ん?]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ…ウエイトレスの服ってこんな感じなんだ… ちょっと露出が多いし、胸元の穴はバカっぽい気もするけど… まあこんなもんかな」
299酒場エロイベ3:name[店主,Actor1] 「おおっ!似合ってるよ! さ、それじゃあ適当にお客さんのテーブルを回って注文を取ってきて貰えるかな?」
300酒場エロイベ4:name[常連客A,Actor1] 「おっ!お嬢ちゃん新しく入った娘かい? いいねぇ!若くてピチピチしててさぁ!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカえへへ] 「あ、はは…ありがとうございます」 \M[ミカ引き笑い] :name[ミカ,Actor1] (うえ…めんどくさそうなおっさんに絡まれちゃった… 適当に話切り上げて他のテーブルに行こう…)
301酒場エロイベ5:name[常連客A,Actor1] 「おう、どうだいお嬢ちゃん、一緒に飲まないかい? なあ店長!別にいいよな?この娘の入店祝いってことでさぁ!」 \M[ミカ不満] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「ええ、いやそれは流石に…仕事中ですし…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[店主,Actor1] 「あ~…ま、いいんじゃない? ミカちゃんも今日は頑張ってくれてたし。 お客さんの接待も仕事のうちってことで?」 :name[常連客B,Actor1] 「がはは!任しとけよ!さ、ってことだからお嬢ちゃん… ミカちゃんだっけ?早く座りなよ!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「ええ…キャバクラじゃないんですから…」 :name[ミカ,Actor1] (マジかぁ… まあでも、考えてみればタダで飲み食い出来て仕事もサボれるんだし、 これはこれでラッキーなのかも…?) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ、そういうことでしたら…」 :name[常連客C,Actor1] 「よっしゃ!じゃあ飲み比べしようぜ飲み比べ! ミカちゃんが勝ったら…そうだな、一ヶ月くらい毎日飯を奢ってやるよ!」
302酒場エロイベ6\M[ミカ不満]\M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…も、無理…」
303酒場エロイベ7:name[常連客A,Actor1]「おっ、ミカちゃんもう限界かい?お~い? …よし、ちゃんと潰れてるっぽいな」 :name[店主,Actor1]「あのさぁ、流石に入店初日の娘に手を出そうとするのは止めてよね。 まあ頭のゆるい娘っぽいからOKしたけどさぁ」 :name[常連客A,Actor1]「へへ、こんな悪徳酒場経営しておいてよく言うぜ…」 \M[地の文ウインドウ] :name[\,Actor1]意識を失ったミカをテーブル上へと持ち上げながら会話する男たち。 残念なことに、この店は従業員を酒と薬で酔い潰し、 その体を客に提供するという強姦紛いの行為で収益を上げている違法酒場であった。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]酒に混ぜられたたっぷりの睡眠薬により弛緩しきったミカのカラダは、 テーブルの上に力なく横たわり、 まるで潰れたカエルのような体勢で、その肢体をまろび出している。 \M[会話ウインドウ] :name[店主,Actor1] 「悪徳酒場だからなぁ。女の子を見つけるのもラクじゃないのに 前の娘も結局妊娠させちゃったし… 後始末大変だったんだからさぁ、今回はもっと丁寧に扱ってよ?」 :name[常連客A,Actor1] 「わぁってるって… うひょぉ…見ろよこの股間…ムッチムチだぜ… こりゃ凄え締まるんだろうなぁ」 :name[店主,Actor1] 「おっと…アソコを使うのはNGね。 みたところまだそこまで遊んでるってわけでも無さそうだし、 流石に気づかれかねないから」 :name[常連客A,Actor1] 「ちぇっ…まぁ仕方ねえか。 それに…へへっ、見ろよこの胸、バカみてえな服の中で みっちみちに詰め込まれてらぁ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 下卑た笑みを浮かべながら、ミカの胸を無遠慮に揉みしだくのは、 飲み比べを提案した男。 既にその男根は、ズボン越しにもはっきりとわかるほどその存在を主張していた。 \M[会話ウインドウ]:name[店主,Actor1] 「バカみたいなって…この服を提案したのは君たちじゃないか。 しっかしまぁ…胸元に穴の空いている服を着せる時点で まともな店じゃないって気づきそうなもんなのにねぇ」 :name[常連客A,Actor1] 「逆にいやぁ、この服を着る時点でいいカモってことじゃねえの? さあって…無駄話もここらへんに、そろそろ楽しませてもらおうかね…っと…」
304酒場エロイベ8\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]そう言うと、下半身の衣類をすべて脱ぎさった男は、 ミカの顔をまたぎ、胸元に開いた穴からペニスを挿入した。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]労働と飲酒によって代謝の高まった女体は既にじっとりと汗にまみれており、 紺の布地にポッカリと開いた乳房の谷間は、 程よい滑りと暖かさをもって男根を受け入れる。 \M[会話ウインドウ]\M[ピストンSE] :name[常連客A,Actor1] 「おっほっ…こりゃ凄えぜ…!けっこうなデカパイだとは思ってたが、 こうして突っ込んでみると乳圧がたまんねえ… マンコが使えなくても問題ねえな…!」 :name[常連客B,Actor1] 「毎回思うけどよぉ、いくら意識が無いとはいえ、 きったねえおっさんのケツの穴を目の前に突き出される娘も可愛そうだよなぁ」 :name[店主,Actor1] 「何いってるんだか…。この前なんて拭いてもないケツを 入ったばっかの娘の顔面にこすりつけてたじゃない。 あの後ごまかすの大変だったんだからね」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 腰を振り、胸へと突き入れた男根を前後させて 気持ちよさそうな声を上げる男を眺めながら、 周囲の客は思い思いの雑談にふけっている。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「ほっ…ふっ…!や、やっべえわコイツの乳マンコ…っ すげっ…!めっちゃ熱いしローションとか使ってもねえのに ぬるぬるだしよぉ…!」 :name[常連客B,Actor1] 「おいおい、もうイキかけてんじゃねえか早漏野郎が。 立派なのは図体だけかぁ!?」 :name[常連客A,Actor1] 「ふ、ふざけんじゃねえっ…! おおっ…!お前らも試せば分かるって…! コイツは凄えぞぉ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] テーブルの上で必死になりながら腰を振っていた男が、 息も絶え絶えにミカの具合を語りだす。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既にその顔には快楽の色がありありと浮かんでおり、 射精まで幾ばくもないと言った様子であった。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客A,Actor1] 「うぉおおおっ…!が、我慢できねえっ…! 射精るっ…!!」
305酒場エロイベ9\M[地の文ウインドウ]\M[ピストン手コキ停止]:name[\,Actor1] \M[射精長] 男根が勢いよく跳ね上がり、みっちりと閉じられた乳肉の間に、 ドロリとした粘液が容赦なく注ぎ込まれる。 隙間から漏れ出した精液が、紺色の衣装を色濃く変色させていく。
306酒場エロイベ10\M[会話ウインドウ]:name[常連客A,Actor1] 「うううっ…ふぅぅ…! こいつ、胸だけだってんのにすっげえ名器だわ… おい、お前らも試してみろよ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばらくの射精の後、一滴残らず精液を絞り出し、満足げにミカの上から退く男。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の胸には、たっぷりと吐き出された男の精液がべっとりとこびりつき、 彼女の透き通るような素肌を汚していた。 \M[会話ウインドウ] :name[常連客C,Actor1] 「ふぅぅ~ん…ま、お前がそこまで言うなら仕方ねえ… ちょっと試してみるか…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] あまりにも満足げな男の様子に、 バカにしていた周囲の男たちも多少の興味を抱いたのだろう。 わらわらと、未だ意識を取り戻さないミカの周辺に集まってくる男たち。 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 一人残らずその下半身には、 布越しにくっきりと固くなった性器の形状が浮かび上がっており、 この後彼女の身に起こる惨劇を これ以上ないほどにわかりやすく明示しているのだった… \M[会話ウインドウ]
307酒場エロイベ11:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ不満] 「……っは!?あ、あれ…私バイトしてたはずじゃ…!? うぐぐ…あ、頭痛いぃ…」 :name[店主,Actor1] 「おっ、起きたかいミカちゃん 飲み過ぎで急に倒れちゃったんだよ。いやぁ焦った焦った…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ驚き] 「へっ?そ、そうですか…すいませ…うぇっ…? な、なんか変なニオイ…?」 :name[店主,Actor1]「あ、ああ、ちょっと吐いちゃってたからソレじゃない? はいお水!あ、あと今日のお給料ね。 今日はもうあがっていいからさ!またよろしく頼むよ!」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ引き笑い]「あ、ありがとうございます…!うう…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ疑問](や、やっぱりまだ気持ち悪ぅ… それに変な匂いって、吐いたのとはちょっと違うような…?)
308酒場エロイベ11負け:name[ミカ,Actor1]\M[ミカ不満] 「……っは!?あ、あれ…私バイトしてたはずじゃ…!? うぐぐ…あ、頭痛いぃ…」 :name[店主,Actor1] 「おっ、起きたかいミカちゃん 飲み過ぎで急に倒れちゃったんだよ。いやぁ焦った焦った…」 :name[店主C,Actor1](あんまりにも勢いよく倒れるから、 ついついホンキで心配しちゃったよ… おかげでせっかくの機会を…くそう…) :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ驚き] 「へっ?そ、そうですか…すいませ…うぇっ…? あ、頭痛ぁ……!」 :name[店主,Actor1] 「飲みすぎてたからねぁ…はいお水!あ、あと今日のお給料ね。 今日はもうあがっていいからさ!またよろしく頼むよ!」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ引き笑い]「あ、ありがとうございます…!うう…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ疑問](や、やっぱりまだ気持ち悪ぅ… こ、今度はもうちょっと気をつけよう…)
309酒場エロイベ中店主:name[店主C,Actor1] 「さぁ!お客さんたちから注文を聞いたり 料理を持っていったりしてくれよ!」
310酒場エロイベ中出口\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「流石にバイト中に無断で帰るのはなぁ… 面倒だけどちゃんと働いてからにしよっと…!」
311酒場普段NPC1:name[酔っ払い,Actor1] 「かぁ~っ…!っぱ酒は昼間から飲むに限るぜ! なぁ!嬢ちゃんもそう思うだろ!?」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカ引き笑い] 「あ、あはは…そうですかね…」
312酒場普段NPC2:name[酔っ払い,Actor1]「酒は飲んでも飲まれるなって言うけどよぉ それにわかりましたって返せるやつぁ そもそも大して酒なんて飲んでねえと思うんだよなぁ…」
313酒場エロイベやり直し1:name[店主,Actor1] 「おっ!ミカちゃんじゃないか! 実は今ちょっと人手が足りなくてね できれば手伝いをお願いしたいんだけど…」
314街トイレ昼間1:name[青年,Actor1] 「経費削減だかなんだか知らないけど、 小便器も大便器も全部一緒にはしないでほしかったなぁ おかげでいっつも満室で困っちゃうよ」 :name[青年,Actor1] 「おまけに人の目が届きにくくなったせいか、夜になれば変なやつらが 良からぬことに使ってたりするし…天使さんも嫌な目に会いたくなければ、 夜のトイレは自宅で済ませるのをオススメするよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ご、ご忠告どうも…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (初対面の、それも異性相手によくトイレの話なんてできるなぁ…)
315街トイレ壺\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「きったな…!いくらゴミ箱だっていっても もうちょっとマシな使い方しようよ…」
316衛兵詰所兵士1の1:name[衛兵,Actor1] 「おや、天使様ですな!こんなむさ苦しいところまでご苦労さまです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ふえっ!?あ、お、お疲れ様です…?」 :name[衛兵,Actor1] 「ここ最近、妙に街中が浮ついているというか、少し治安が悪化しているのですが… そこは我々衛兵団が一層の努力で取り締まりますのでご心配なく! 天使様はどうぞ我々にはできない方法での手助けをお願いしますよ!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…頑張ります…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (た、たま~にいるんだよね…天使をすっごい立派ななにかだと思ってるタイプの人… いやまぁそういう天使もいるけど、私はまだまだ見習いだし あんまり期待されると重圧が…うぅ~…)
317衛兵詰所兵士1の2:name[衛兵,Actor1] 「最近あまりにも性犯罪が多いので、 いっそ無罪にしてしまおうかという話が上がっておりましてな 近日中に法案が通りそうなのです」 :name[衛兵,Actor1] 「これが通れば我々もより重大な犯罪に集中できますし、 レイプ犯なども釈放できるので刑務所の維持費も激減! いやぁ可決される日が待ち遠しいですな!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そうですねっ…♡」
318衛兵詰所兵士2の1:name[衛兵,Actor1] 「いくら治安を守るためとはいえ、砂漠の街で鉄の鎧ってのは勘弁してほしいぜ 暑いわ蒸れるわで…あー金玉が痒ぃ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (いやまぁ男所帯だしそういう警戒心がないのはわかるけどさぁ… だからって目の前でその…股間を掻かれると 流石に目のやり場に困るというか…)
319衛兵詰所兵士2の2:name[衛兵,Actor1] 「いくら治安を守るためとはいえ、砂漠の街で鉄の鎧ってのは勘弁してほしいぜ 暑いわ蒸れるわで…あー金玉が痒ぃ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「そ、そういうことならぁ…♡ わ、私が綺麗にお掃除させていただきますっ…♡♡」
320衛兵詰所兵士2の3:name[衛兵,Actor1] 「ふぅ…いくらかマシになったぜ…! ありがとよ天使さん!金玉が蒸れたらまた頼むわ!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「うぇ゛…♡♡♡ど、どういたしましてっ♡♡ ま、またいつでも金玉掃除に呼びつけて下さいっ…♡♡」
321銭湯垢舐め1:name[垢舐め,Actor1] 「ん…ああ、お客さん… いらっしゃい。男湯は手前、女湯は奥だから どっちでも好きな方、入って」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「いや…男湯に入るわけ無いじゃん… ってかそれ、もしかして男の人にも言ってたりする? それだったら流石に入る気にならないんだけど…」 :name[垢舐め,Actor1] 「そう?お姉さん、色々と言い訳しながら男湯に入りそうな気配がある。 …なんとなくだけど。あと、男の人は男湯限定。当たり前だけどね。 どっちでもいいのは若い女の人だけ、だから」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (どんな気配なんだか…なんか変な娘だなぁ… よく見ると服装とかも変わってる…し…?) \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…!お、思いっきり乳首が見えちゃってるじゃん…!? えっ…?き、気付いてない…ワケないよね!? な、なんで直さないの!?」 :name[垢舐め,Actor1] 「ん…?ああ、この着物、元々布が少ない、から そもそも胸とか…股のあたりとか、ちゃんと隠れない ま、見られても別に良い。減るようなものでも無いし」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「え、えぇ…?まぁ本人が良いって言うなら良いのかもしれないけどさぁ…」 :name[垢舐め,Actor1] 「そ、問題ない。…で、お風呂、入らないの? 入らないなら…ま、それでも良いか。追い返す理由もないし」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あ、は、入る入る…!すぐ入る!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…やっぱり変わった女の子だなぁ…)
322銭湯垢舐め1の2\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「その格好ってさ、露出の多さにも目が行くけど… もしかして東の方にあるっていう国のデザイン?」 :name[垢舐め,Actor1] 「ん…?ああ、違う。そうじゃない…確かに似てるけど。 私はたまたまこっちの世界にきた。 ……なんだっけ、異世界人…?とかいうやつ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「異世界…ええっ…!?い、異世界…!?た、確かにそういうことが あるとは聞いたことがあるけど…へぇ~っ…は、初めて見た… ってことはその服装って、異世界の恰好なんだ…」 :name[垢舐め,Actor1] 「ん、それもちょっと…間違ってはないけどちょっと違う 私のいた世界じゃ、今日日こんな格好してる人間なんていない。 いたら露出狂か…うん、露出狂。警察に捕まるね」 :name[垢舐め,Actor1] 「私は元々妖怪…この世界でいう魔族…?みたいな存在。 だからこう見えて数百年は生きてる。 この格好は、私が生まれた時代の格好」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「へ…?じゃ、じゃあええっと…えぇ… い、異世界から来た…凄い寿命の長い異種族…? ええ…あ、頭がこんがらがってきた…!」
323銭湯垢舐め2\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「そういえば垢舐めちゃん…いや垢舐めさん…?はなんでこっちの世界に? 異世界転生ってそんな簡単にできることじゃない…よね? 詳しくないからよくわかんないけど…」 :name[垢舐め,Actor1] 「別に…自分から来たわけじゃない。巻き込まれた ……まったく…お兄さんが「サキュバスを呼ぶ」とかいい出して ネットで見かけた変な儀式なんかするから…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…それはなんというか… っていうかお兄さんがいるんだ…じゃあ今はその人と暮らしてるの?」 :name[垢舐め,Actor1] 「冗談はやめて。お兄さんって呼んでるだけで赤の他人 まぁ…一緒には住んでるけど。私の貴重な食料… ……兼、不愉快だけど、唯一の知り合い、だから」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「しょくりょ…ええっ…!?た、食べるの…!?に、人間を…!? それじゃあ魔族というより普通に魔物じゃん…!」 :name[垢舐め,Actor1] 「いや、私が食べるのは人間じゃなくてその老廃物… ま、いいや、説明めんどくさいし…」
324銭湯垢舐め3\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「一緒に住んでるお兄さん…というか男の人がいるんでしょ? その人は普段何してるの?」 :name[垢舐め,Actor1] 「……?まさかお兄さんのこと狙ってるの…? ……悪いことはいわないから止めた方がいい。絶対 あんなのに手をだすなんて正気じゃない」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「そういうのじゃないって…!ほら、実年齢はともかく、 垢舐めちゃんって子供の見た目でしょ? それを働かせるなんてどうなのかなぁって…」 :name[垢舐め,Actor1] 「ああ、そういうこと。当然、お兄さんにも働いてもらってる キっつい工事現場で朝から晩まで肉体労働。 おかげで毎日鼻がひん曲がりそうなくらい臭っさくて…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ああ…そういえばそういうのを食べる妖怪なんだっけ… あれ、でもそういうことなら垢舐めちゃんは働かなくても…」 :name[垢舐め,Actor1] 「家でずっと引きこもってるのも暇…だし… それに、きったなぁいお兄さんからの採れたてのモノには劣るけど ここの湯船とか、お風呂に来たおじさんたちとかのも、それなりにイケるから」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「なるほど…趣味と実益を兼ねた仕事なのね…」
325銭湯垢舐め4:name[垢舐め,Actor1] 「……なんか最近、街中の雰囲気がちょっと変わった… 淫気に満ち溢れてるというか…やたらと皆興奮してる」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あー…?まぁ確かに?そう言われるとそんな気も…」 :name[垢舐め,Actor1] 「別に、隠さなくてもいい。お姉さんの仕業なの、なんとなく解ってた …それに、そのお陰でお兄さんが毎日猿みたいにオナニーしてるから チンカスとかも溜まりやすくて結構助かる」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あ、そ、そう…?なら良かった… っていうかチンカスってやっぱり良いよね…♡ 不味いは不味いんだけど、お腹のあたりがぎゅーっってなる不味さっていうかさぁ…」 :name[垢舐め,Actor1] 「…いや、私はあくまでもそういう種族だから舐め取ってるだけで、 お姉さんみたいな変態さんじゃない、から…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「きゅ、急にはしごを外された…!」
326銭湯男湯警告1:name[垢舐め,Actor1] 「ん、そっちは男湯だけど… まぁ、入りたいのなら、止めない。責任も取らないけどね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?う、うわっ…!?あっぶなぁ!間違えるところだった…! あ、ありがとう…」
327銭湯女湯モブ1の1:name[女性,Actor1] 「ふぅ…家のお風呂も落ち着くけど、たまにはこうして 足を伸ばせる大浴場に入るのもいいわねぇ」 :name[女性,Actor1] 「ただ…ここのお風呂、たまに覗きが出るらしいのよ まぁ見られたからなにかあるってわけじゃないけど ちょっと気持ち悪いわよねぇ…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (覗かれるのをちょっと気持ち悪いで済ましちゃうの 肝が座ってるというかなんというか…)
328銭湯女湯モブ2の1:name[少女,Actor1] 「こういうところにくると、どうしても他の人と体つきを比べちゃわない? ううっ…おっぱいは大きいし肌はすべすべだし… アナタのことがちょっぴり羨ましいわ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あの…だからってそうジロジロ見られると恥ずかしいんですけど…」
329銭湯女湯モブ2の2:name[少女,Actor1] 「こういうところにくると、どうしても他の人と体つきを比べちゃわない? あーあ…私も早くお姉さんみたいな デカクリデカ乳輪の下品な体になりたいなぁ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「にゅ、乳輪はともかく、クリトリスはそんなに大きくないと思うんですけど… …えっ…おっきいの…?マジで…?」
330銭湯女湯モブ1の2:name[女性,Actor1] 「最近たまに男の人が女湯に入ってくるのよ… しかも間違えたとかなんとかいいつつ全然出ていかないの! 全く…眼の前でおちんぽ見せつけられる身にもなって欲しいわ!」 :name[女性,Actor1] 「ふふっ♡だから次に入ってきたら、 いっそ押し倒してレイプしちゃおうかなって考えてるのよね♡ ああもうっ…♡考えただけで興奮してきちゃった…♡♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (まぁ私達が男湯に入ったらまず犯されるもんね… そりゃあやり返さなきゃ不公平だって…♡)
331銭湯男湯モブ1の1:name[老人,Actor1] 「うーむ…おなごが見えるのぉ…? ……いよいよワシもボケてきたか…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ご、ごめんなさい…! 私が女湯に勝手に入ってるだけです…」
332銭湯男湯モブ1の2:name[老人,Actor1] 「おや、嬢ちゃんもヤりに来たのかの? しかしワシは激しい運動を医者に止められていてなぁ… フェラでもいいならチンポを貸してやるが…どうじゃ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ありがとうございますぅっ♡♡ 誠心誠意おちんぽ様をお口で磨かせて頂きまぁす♡♡」
333銭湯男湯モブ1の3:name[老人,Actor1] 「ふぅ…スッキリしたのぉ… いやはや、風呂に入るだけでおなごに下の世話までやってもらえるとは この街は天国みたいなもんじゃわい…!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「うぷっ…♡♡あ、ありがとうございましたぁっ…♡ チンカスごちそうさまでしたぁっ…♡♡」
334銭湯男湯モブ2の1:name[男性,Actor1] 「うぉっ…!?お、女の子っ…!? あ、アレ…!?もしかして俺入る方を間違えて… あ、あれぇっ…!?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…ご、ごめんなさい…! 私が女湯に勝手に入ってるだけです…」
335銭湯男湯モブ2の2:name[男性,Actor1] 「ん…?ああなんだ女の子か… 最近増えたよねぇ…犯してもらいに男湯に入ってくる娘 君もその口でしょ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あはは…バレました…?まぁそのぉ…♡♡ ちょ、ちょっとムラムラが抑えきれなくてぇ…♡」 :name[男性,Actor1] 「馬鹿みたいにマンコから愛液垂れ流しといて 「バレました」もなにもないでしょ… ま、いいや!犯してあげるよ」
336銭湯男湯モブ2の3:name[男性,Actor1] 「ふぃぃ~…射精した射精した…! しっかし最近ずっとこれだもんなぁ… 風呂でリラックスしたいのに、これじゃあ大して休まらないよ…」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛♡♡♡ひぃっ…♡♡ あご、ごめんなしゃひぃい……♡♡♡」
337スラム前テント1の1:name[作業員,Actor1] 「すぐそこの発掘現場で働いてんだがよ、募集のときは衣食住完備っつっといて、 実際あてがわれた寮とやらはこのオンボロテントだぜ 全くもってやってらんねえよなぁ」 :name[作業員,Actor1] 「まぁ飯は炊事の姉ちゃんの腕が良いからかそこそこ美味ぇし、 風呂だって公衆浴場を好きに使わせて貰えるから、 そこまで不満があるわけじゃないんだが…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「だが?」 :name[作業員,Actor1] 「問題はよぉ…こうしてむさ苦しい野郎に囲まれてちゃ、 おちおちチンコもしごけねえことなんだよ おかげで溜まって溜まって仕方ねえ…ってことで天使さん…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……まぁ…言いたいことはわかるけど… それでハイ分かりました!とか言うわけないよね? はぁ…一体どういう神経してたらそんな提案ができるんだか…」 :name[作業員,Actor1] 「まぁそりゃそうか。だったら仕方ねえから…おらっ!」
338スラム前テント1の2\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?わっ…あ…あぁ…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「う…ん…?ふぅ~……??ふっ…ふぅぅっ…?」 :name[作業員,Actor1] 「へへへ、どうだ?理性隔離ストーンのお味はよ 発掘現場じゃ時たまこういうマジックアイテムが見つかるのさ 意識の無い所悪いが、ちょっと楽しませてもらうぜ…!」
339スラム前テント4の1:name[作業員,Actor1] 「すぐそこの発掘現場で働いてんだがよ、募集のときは衣食住完備っつっといて、 実際あてがわれた寮とやらはこのオンボロテントだぜ 全くもってやってらんねえよなぁ」 :name[作業員,Actor1] 「まぁ飯は炊事の姉ちゃんの腕が良いからかそこそこ美味ぇし、 風呂だって公衆浴場を好きに使わせて貰えるから、 そこまで不満があるわけじゃないんだが…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「だが?」 :name[作業員,Actor1] 「問題はよぉ…こうしてむさ苦しい野郎に囲まれてちゃ、 おちおちチンコもしごけねえことなんだよ おかげで溜まって溜まって仕方ねえ…ってことで天使さん…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……まぁ…言いたいことはわかるけど… それでハイ分かりました!とか言うわけないよね? はぁ…一体どういう神経してたらそんな提案ができるんだか…」 :name[作業員,Actor1] 「まぁそりゃそうか。だったら仕方ねえから…おらっ!」
340スラム前テント4の2\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?わっ…あ…あぁ…?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「………なんてね♡♡ふふっ…!残念でしたぁ~♡ そんなショッボい催眠アイテム、 上級天使になった私には効きませ~ん♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「うげっ…!?ま、まじかよぉっ…! こ、こりゃあヤベえ…!わ、悪気はなかったんだ…! ほんのいたずらのつもりで…なっ?」
341スラム前テント4の3:name[作業員,Actor1] 「ひぃぃっ…もっ…勘弁してくれぇ…! さ、流石にもう出ねえよぉ…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…ま、しょうがないかぁ…♡それに私も結構満足したしぃ…♡ じゃあねおっさん、これからはこういう悪い事しちゃダメだから…ね♡」 :name[作業員,Actor1]「は、はひぃぃ~……」
342スラム前テント1の3\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「………はっ!?わ、私は一体何を…? ええっと…確かおじさんと話してて…ん…?あれ…?」 :name[作業員,Actor1] 「おいおいおい、どうした天使さんよぉ? 話してる途中、急に黙りこくったと思ったらそのままぼーっとし始めちまって… 大丈夫か?なんか悩みでもあるんじゃねえのか?」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…そんな事なってたの私…? う~ん、悩み、はまぁなくもないけど…そこまで悩んでるわけじゃないしなぁ…」 :name[作業員,Actor1] 「心当たりがねえってなると、発掘現場で掘り出されてるマジックアイテムの 魔力に当てられたのかもしれねえなぁ ま、何にせよ今日は風呂にでも入ってさっさと寝ちまいなよ」 :name[作業員,Actor1] (はやく洗い流さねえと妊娠しちまうかもしれねえしな) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そうだね、そうするよ!おじさん心配してくれてありがとね!」
343スラム前テント2の1:name[作業員,Actor1] 「ああ、そこのベットを使いたいなら使ってくれてもいいぜ まぁ…こんな所で無防備に寝てる女の子がいたら 手を出さねえ自信はねえし、止めといた方がいいとは思うけどよ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「最悪…!絶対に寝ないからね!」 :name[作業員,Actor1] 「だからオススメしねえっていってるだろ…」
344スラム前テント2の2name[作業員,Actor1] 「ああ、そこのベットを使いたいなら使ってくれてもいいぜ まぁ…こんな所で無防備に寝てる女の子がいたら 手を出さねえ自信はねえし、止めといた方がいいとは思うけどよ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「ふぅ~ん…♡なるほどぉ…♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「……や、やっぱさっきのナシ!アンタを相手にすると、 干からびるまで絞られちまいそうだ…!」
345街中左下民家1の1:name[女性,Actor1] 「女の一人暮らしって気ままでいいんだけど、 防犯面が不安なのよねぇ 特に最近は治安も悪くなってきてるし…」
346街中左下2民家1の1:name[青年,Actor1] 「我が家は床下冷房完備!なんと床下に水路を通してるのさ 工賃は高くついたけど、おかげでひんやりしていて過ごしやすいし気持ちいいんだ 良ければ寝そべってみなよ。冷たさを実感できるぜ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃあ失礼して…うわっ!本当だ! 床がすっごいひんやりしてて涼し~い…! いいなぁ…私もこんな家に住んでみたい…」 :name[青年,Actor1] 「へへっ…隙ありっ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?きゃぁっ!?!?」
347街中左下2民家1の2\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!はぁぁっ…!!な、何するのっ…!」 :name[青年,Actor1] 「へへっ、人の家で無防備に寝そべるのが悪いんだぜ それもまぁあんなにお尻をつき出しちゃって そりゃあ犯さざるをえないってば」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「だからって犯して良い理由にはならないでしょ…! ううっ…な、膣内にねちょねちょした感覚がぁ… ぜ、絶対に衛兵にいいつけてやるんだから!」 :name[青年,Actor1] 「好きにすればいいんじゃない?ま、男の家に勝手に上がり込んで、 そこでお尻を突き出してた天使が「犯された!」なんて… 僕が衛兵なら同意あっての性行為だとみなすけどね」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぐっ…お、覚えてなよ…! そのうち絶対痛い目を見せてやるんだから…!!」
348街中左下2民家2の1:name[青年,Actor1] 「我が家は床下冷房完備!なんと床下に水路を通してるのさ 工賃は高くついたけど、おかげでひんやりしていて過ごしやすいし気持ちいいんだ 良ければ寝そべってみなよ。冷たさを実感できるぜ」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「それじゃあ失礼して…うわっ!本当だ! 床がすっごいひんやりしてて涼し~い…! いいなぁ…私もこんな家に住んでみたい…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「そしてぇ…ふふっ…♡♡ひんやりした床の上で 逞しいおちんぽ突っ込まれてぇ…♡ 潰れたカエルみたいにアクメきめたいなぁ~って…♡♡」 :name[青年,Actor1] 「へへへっ…!ずいぶん誘うじゃねえか…! それなら早速…!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「きゃぁあ~っ♡♡♡」
349街中左下2民家2の2\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡おヒッ…♡♡♡す、凄かったぁっ…♡♡♡」 :name[青年,Actor1] 「ふぃぃ…!人の家で馬鹿みたいにマンコ広げやがって…! まぁでもこれで懲りただろっ…!へへへ…!」
350街中左下2民家本棚:bg[dim]:layout[center]         クランプフォールにサキュバス現る!被害甚大か                           世界観光新聞 :page沼地の崖を切り開いて作られた、岸壁カジが有名な街クランプフォールにて、 ここ最近、サキュバスによる性被害が多発している。 :page被害者には男性である事以外に共通点はないが、その分見境がなく、 さらには家畜すらも搾精されたと思わしき症状が出ており、 その被害範囲は計り知れない。 :page現地当局の調査によると、犯人は金髪と紫髪の淫魔二人組であるとのことだが、 捜査員が搾精されてしまうなど、捜査状況は芳しくない様子だ。 :pageサキュバスによる搾精は、魔族との和睦以降命にかかわることこそ無いものの、 過剰な搾精の影響で被虐趣味に目覚めてしまうなど、重篤な後遺症を引き起こす可能性がある。 何れにせよ、現地はまだまだ予断を許さない状況だ。 :pageクランプフォール在住の男性諸氏におかれては、くれぐれも自衛に努め 軽率な性行為を控えるようにしていただきたい。
351聖堂街クリア後石像1:bg[dim]:layout[center]              ダールシカ守護天使、ミカエル様の像
352聖堂街クリア後石像2\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「わ、私の像…!?そ、そういえばなんか建てるとか言ってた気がする…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「…にしたって裸なのは…ま、まぁ…♡悪くはないし…いいかな…♡」
353占い師1の1:name[ドロシー,Actor1] 「あら、天使のお客様は珍しいわね ふふ、ようこそ占いの館へ。私は占い師のドロシーよ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ、ど、どうも…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (い、いかにも占い師って感じの女の人だぁ… っていうかおっぱい滅茶苦茶おっき…いや本当に大きい…! フレイア様が見たら憤死しちゃいそう…) :name[ドロシー,Actor1] 「……あら?そんなに胸ばかり見て…もしかして”そういうの”がお好みだったり? うふふ…♡そういうことなら…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?あ、いや…そんなことはないです…!! あ、あまりにも大きいのでつい…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「じゃなかったっ…ええっと…!そ、そのっ!ここって占いのお店なんですよね? ええっと、実は今困ってることというか… 色々と探さなきゃいけない物がありましてぇ…」
354占い師1の2:name[ドロシー,Actor1] 「なるほどね。つまりそのラブっていうのを集めないといけないけど、 どこをどう探すべきかわからない…と…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「そうなんです…なので例えば大まかに、 次に何をしたらいいかとかを占ってもらえたら…」 :name[ドロシー,Actor1] 「ええ、問題なくできるわよ。もしも困ったときはいらっしゃい。 ふふ、人助けのためなんて素晴らしい理由だもの 特別に無料で占ってあげるわよ」
355占い師1の3:bg[dim]:layout[center]     占い師さんに話しかけると、今後の目的を教えてくれます!
356占い師会話1の1\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ドロシーさんって、占いの時だけ口調が変わりますよね? なんだろ…機械的というか…ドロシーさんっぽくないっていうか?」 :name[ドロシー,Actor1]「そうねぇ、普通は漠然とした結果を私が解釈したりして、うまく伝えるんだけど… ミカちゃんの場合、水晶にまんま文字が映るのよ だからそれをそのまま読み上げてるだけ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「えぇ…?占いでそんな味気ない答えになることあります…?」 :name[ドロシー,Actor1]「現にあるんだから不思議よねぇ」
357占い師会話1の2:name[ドロシー,Actor1]「…う~ん」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「どうしたんですか?」 :name[ドロシー,Actor1]「占いの本を失くしちゃってね ほら、ああいう研究書ってめったに読まないから 必要なときに限って無いのよねぇ」 \M[ミカ]:name[ミカ,Actor1]「へー、そういうものなんだ… でもそれなら占いで探せばいいんじゃ…」 :name[ドロシー,Actor1]「占いはそんな万能じゃないのよ。 分かるのはざっくりとしたことだけだし、 そもそも当たるかもわからないしね~」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「占い師がそれを言っちゃうんだ…」
358占い師会話2の1\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ドロシーさんって恋人とかいないんです?結構モテそうな気がするんですけど」 :name[ドロシー,Actor1]「あら?ミカちゃんにしては珍しい質問ね」 :name[ドロシー,Actor1]「私の場合は、なんとなく先のことが読める分、面白みがないのよねぇ」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「あはは…浮気とか絶対にできなそう…」
359占い師会話2の2:name[ドロシー,Actor1]「最近、異性のことについての占いが多いんだけど… ミカちゃんなにか知ってる?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「いやぁ特には… うーん…どんな占いの相談が多いんですか?」 :name[ドロシー,Actor1]「そうねぇ、好きな人ができた、何度かスキンシップは取ったことがある…」 :name[ドロシー,Actor1]「金髪の超絶美人な女の子だ、相性を教えてくれって」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「へ、へ~…そんな子がいるんですね~…ははは」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「(ラブ集めで思い切ったことしすぎたかなぁ… まさか恋愛事に発展してるとは…ううっ…気をつけよう…)」
360占い師会話3の1:name[ドロシー,Actor1]「最近女性について占うと、 結構な確率でろくでもない未来が見えるのよねぇ… だからってそれを正直に伝える訳にもいかなくて…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ろくでもないって… 病気とか事故とかそういう…?」 :name[ドロシー,Actor1]「そういうのなら警告の仕様もあるんだけどねぇ …誰とも知れない相手の子を孕んでたり、娼館で働いてたり… 中には性奴隷になってる娘なんかもいて…」 :name[ドロシー,Actor1]「何が困るって、そういう未来に限ってやたら幸せそうな表情だったりするのよね タロットなんかでも、破滅と幸福が同時に出ちゃったりするし…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「ち、ちなみに私は… い、いややっぱり大丈夫ですっ…!」 :name[ドロシー,Actor1]「そ、そうね…占いなんて所詮は占いだもの… 当たらないことだってよくあるし…ねっ?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1](私もその娘たちと似たような未来が見えちゃったんだろうなぁ… なんとなくだけど分かる気がする…ううっ…)
361占い師会話4の1:name[ドロシー,Actor1]「うーん…最近はどこもかしこも男女がくんずほぐれつで… はぁ…こうなるとちょっと独り身が寂しくなるわねぇ…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「あ、だったらドロシーさんも一緒に男漁りでも…」 :name[ドロシー,Actor1]「…変わったわねぇミカちゃん…最初はあんなにウブだったのに… それから男漁りはパスよ。 流石にミカちゃんほど奔放にはなれないもの…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「そ、そうですか…残念…」
362占い師挨拶2:name[ドロシー,Actor1]「人の家のタンスは調べてる?時々掘り出し物が手に入るわよ …ってミカちゃんに伝えると吉、って出たのよ。 変な結果ねぇ…さ、気を取り直して…何か占おうかしら?」
363占い師挨拶1:name[ドロシー,Actor1]「当たるも八卦、当たらぬも八卦… さ、何を占おうかしら?」
364占い師占ってあげる:name[占い師,Actor1] 「いらっしゃい。貴方の取るべき行動を示してあげるわね むむむむむ…えいっ!」 :name[占い師,Actor1]「\v[59] \v[60]」 :name[占い師,Actor1] 「……と、出たわね」
365占い師回想説明:name[占い師,Actor1] 「その水晶玉は回想の宝珠って言ってね。 その人の過去の経験を映し出すの。 もしもアナタが過去を振り返りたいのなら、使ってみるのも良いんじゃないかしら?」
366夜酒場バーテン1の1:name[店主,Actor1] 「酒が回った連中はいつにもましてやりたい放題 止めようにも多勢に無勢じゃ仕方がない ってことで、夜の酒場はちょっとした無法地帯なのさ」 :name[店主,Actor1] 「あ、もしかしてバイト募集の張り紙を見て来くれた娘? だったら悪いんだけど昼間に出直してきてくれないかな? こんな環境で女の子を働かせたら、一晩で滅茶苦茶にされちゃうからさ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (いくらお酒が入ってるとはいえ、みんなやりたい放題だもんね う~ん…私は絶対こうはなりたくないなぁ…)
367夜酒場バーテン1の2:name[店主,Actor1] 「酒が回った連中はいつにもましてやりたい放題 止めようにも多勢に無勢じゃ仕方がない ってことで、夜の酒場はちょっとした無法地帯なのさ」 :name[店主,Actor1] 「ってことでミカちゃん、もしも働きたいんなら 悪いんだけど昼間に出直してきてくれないかな? こんな環境で働いてもらったら、一晩で滅茶苦茶にされちゃうからさぁ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (いくらお酒が入ってるとはいえ、みんなやりたい放題だもんね う~ん…私は絶対こうはなりたくないなぁ…)
368夜酒場客1の1の1:name[酔っ払い,Actor1] 「あん…?こりゃあ美人の姉ちゃんじゃねえか…! へへへっ、こんなところに来るなんて犯されても文句言えねえぞ?」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカちょ触んないで] \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「わひゃっ…!?ちょっ…!いきなりどこ触ってっ…!」 :name[酔っ払い,Actor1] 「……いや、むしろ犯してほしいからわざわざ来てるんだろ… うん…ああ違いない!ぜってえそうだ! こんな酒場に来る女なんて、チンポ中毒の雌豚だけに決まってんだ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ…!?ちょちょちょっ…!そんな急に大声…うわっ!?」
369夜酒場客1の1の2\M[ミカイキ顔]\M[ミカやっと終わった] :name[ミカ,Actor1] 「うぁぁっ…はぁっ…はぁぁ~っ…!ま、まさか急に犯されるなんて…! ううっ…は、犯人のおっさんは…ど、どっか行っちゃったしぃ…」 :name[男性客,Actor1] 「あーあー可哀想に…この時間はタガの外れた酔っ払いだらけだからなぁ… こういう目に会いたくないなら近づかない方が懸命だぜ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…!っていうか…!見てたなら助けてくれたっていいじゃんか! あんなの明らかに!その…れ、レイプだったでしょ…!」 :name[男性客,Actor1] 「無茶言うなよ。こんな場所で女の子を犯すような奴、 下手に止めに入ったら何をされるか… お嬢ちゃんも犯された程度で済んで良かったと思っときなよ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぐぅっ…!も、もうやだぁっ…!」
370夜酒場客1の2の1:name[酔っ払い,Actor1] 「いやぁ…今日は飲みすぎちまったぜ… よっこい…うぉっ…ととと…!」 \M[ミカセクハラ胸]\M[ミカちょ触んないで] \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「…・・倒れそうだからって、人の胸を支えにするの フツーに最低なセクハラだと思うんですけど?」 :name[酔っ払い,Actor1] 「うぇっへっへ、まぁまぁそう固いこと言わねえでくれよ それに嬢ちゃんがいなきゃあすっ転んじまってるし…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「んっ…♡だ、だからって揉む必要は無いでしょ…っ♡ ぁう゛っ…♡♡ちょっ…♡乳首カリカリすんなぁっ…♡」 :name[酔っ払い,Actor1] 「まぁまぁ…まぁまぁまぁ、もうちょっと、もうちょっとだけ…」
371夜酒場客1の2の2\M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「うぁぁっ…♡はぁっ…♡はぁぁ~っ…♡♡ け、結局そのままなし崩し的に犯されたぁっ…♡♡」 :name[店主,Actor1] 「あんな態度じゃそりゃあ犯されるよ お尻触られ出したあたりから明らかに発情してたし…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ううっ…♡す、好きでアソコ濡らしてたわけじゃないし…! あ、あれはそう…!ちょっと雰囲気に流されちゃったから… それだけだから!別に私が淫乱とかじゃないから!」 :name[店主,Actor1] 「あーはいはい、そういう事にしといたげるよ …くれぐれも妊娠だけは気をつけなよ?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「よ、余計なお世話ですっ!!」
372夜酒場客1の3の1\M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ恥]:name[酔っ払い,Actor1] 「そんでよぉマスター、ヤッた相手がまさかの従兄弟の嫁さんでなぁ ひっでぇ修羅場になっちまってそりゃあもう…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「……ちょっと…!んっ…♡なんで勝手におっぱいを触ってんのっ…! ぁうっ…♡きょ、許可した覚えなんて無いんだけどっ…!」 :name[酔っ払い,Actor1] 「あん?もみだしてから暫く経つってのになんでぇ今更… いいじゃねえか!ほーれ!でっけえ乳首をかりかりかりーってか!」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「んお゛ぉ゛~っ…♡♡や、やめっ…♡♡♡乳首触っちゃやだぁっ♡♡ ま、マンコあっという間に濡れてっ♡♡子宮降りてきちゃっ♡♡あぅ゛♡♡ :name[酔っ払い,Actor1] 「マジでチョロいよなぁこの子… さってと、そろそろ帰るけどその前に…」
373夜酒場客1の3の2\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡♡おヒッ゛♡♡お、おまんこぉっ…♡♡ び、ビクビクとまんにゃっ♡♡あひっ♡♡」 :name[店主,Actor1] 「まーた犯されてるよ…懲りないなぁミカちゃん… あ、そうそう!さっきのお客さんお金払わないで帰っちゃったからさ 悪いんだけどミカちゃんの財布からその分もらっとくね!」 \M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…はぇ゛っ…♡♡な、なんれっ…♡♡ そん、そんなっ…♡♡」 :name[店主,Actor1] 「うーん…強いて言うなら犯され代…とか? ま、いいでしょ別に?どうせミカちゃん、その辺じゅうでヤリまくってて しこたま稼いでるんだろうしさ」
374夜酒場客1の4の1\M[ミカセクハラ胸]:name[酔っ払い,Actor1] 「そんでよぉ、ヤッた相手がまさかの従兄弟の嫁さんでなぁ ひっでぇ修羅場になっちまってそりゃあもう…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「あはは!それでそれで!?」 :name[店主,Actor1] 「うーん…うちはキャバクラじゃないんだけどなぁ… まぁミカちゃんがいいならそれでいいんだけど…」 :name[酔っ払い,Actor1] 「へへへ!固いこと言うなよマスター! 嬢ちゃんの分売上が増えてんだし、別に文句はねえだろう?」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そうそう!私は奢ってもらえて嬉しいし、 お客さんは好き放題私のカラダで遊べて嬉しいし 店長さんはお客さんが増えて嬉しい!皆嬉しいじゃん!」 :name[店主,Actor1] 「いやぁ…そういうけどねぇ…」
375夜酒場客1の4の2\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「お゛っ♡♡♡おヒッ゛♡♡お、おまんこぉっ…♡♡ び、ビクビクとまんにゃっ♡♡あひっ♡♡」 :name[店主,Actor1] 「はぁ…終わった後の片付けを誰がやってるとおもってんだか… あーあ、ミカちゃんにだけ入場料でもとるようにしようかなぁ…」
376夜酒場客2の1の1:name[酔っ払い,Actor1] 「うぁ゛~っ…飲み過ぎちまったぜ… なあ店長さんよぉ…なんでこの店にゃあ便所がねえんだ? 不便で仕方ねえよ…うぃっぷ…」 :name[店長,Actor1] 「屋上が道路になってるせいで、下手に下水を通そうとすると 地盤が緩くなっちゃうからねえ…かといって補強工事は高くつくし。 すぐそこに公衆トイレがあるんだし我慢してよ」 :name[酔っ払い,Actor1] 「すぐそこったってなぁ…夜のダールシカはなかなか冷え込むし、 何よりあんな砂地を歩きたくねえよぉ… ぁ゛~…とはいえ小便はいきてえし…おっ!そうだ!」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?ちょっ…一体何っ…うぶっ!?」
377夜酒場客2の1の2:name[酔っ払い,Actor1] 「ふぅぅ~っ…スッキリしたぜ… あんがとよお嬢ちゃん。おかげで靴の中が砂まみれにならずに済んだぜ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛!おぇぇぇっ…!!ぺっ…ぶぇぇっ…! し、信じられない…!人の口の中にお、おしっ…う゛ぇぇぇ……!!」 :name[店長,Actor1] 「うわわっ…!ちょっ…気持ちはわかるけど店の中で吐いたりしないでよ…! お客さんもお客さんだよ!店の中でおしっこなんて…ちょっ…お、お客さん…!」 :name[酔っ払い,Actor1] 「うん…スッキリしたら眠くてよぉ… 小言は…また後で…ぐぅ………」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「あ、あんなことしておいて寝ちゃうなんて…! な、何で私がこんな目にぃ……!」
378夜酒場客2の2の1:name[酔っ払い,Actor1] 「お、嬢ちゃんが噂のションベン飲んでくれる天使様かい? へへへ、ちょうどよかった。 ビール飲みすぎて膀胱がパンパンでよぉ…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いや、そんな事やってない… っていうか何!?ま、まさかこの前のが噂にになってるの!? だ、ダメだって…!ちょっ…ち、近づいこないでっ…!」
379夜酒場客2の2の2:name[酔っ払い,Actor1] 「ふぅぅ~っ…スッキリしたぜ… なぁんだ、やる前は色々言ってたが、チンコ突っ込めばすんなり呑むじゃねえか へへへ、お努めご苦労さん」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「おっ゛!おぇぇぇっ…♡ぺっ…ぶぇぇっ…♡ だ、だって口に無理やり突っ込んでくるから仕方なくっ…♡ うぺっ…ううっ…喉がイガイガするぅ…♡」 :name[酔っ払い,Actor1] 「いやぁ、普通なら口に突っ込まれたってションベンは飲まねえよ へへへ、やっぱ嬢ちゃん、天性の便女なんじゃねえのか?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「た、確かに…ううっ…な、なんで飲んじゃったんだろ…♡ うぇぇ…♡さ、さいあくぅ…♡♡」
380夜酒場客2の3の1:name[酔っ払い,Actor1] 「うーっ…ションベンションベン… おっ!丁度良かったぜ!早速頼まぁ!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「もうっ♡♡私はトイレじゃないんですけどー? しょうがないなぁもう…ん、あーん…♡」
381夜酒場客2の3の2:name[酔っ払い,Actor1] 「ふぅぅ~っ…スッキリしたぜ…へへへ さすがは守護天使様、男の小便呑むのもお手の物ってか?」 \M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「んぷっ…♡♡ま、まあねっっ…♡♡うぷっ…♡♡ おしっこくらいならいくらでも呑んじゃうんだから…♡♡」 :name[酔っ払い,Actor1] 「おっ、そういうことなら俺も頼むよ いやぁお陰でわざわざ外に出なくて済むぜ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「しょ、しょうがないなぁ…♡♡ ふふっ…今日はおしっこでお腹いっぱいになっちゃいそうっ…♡♡」
382夜トイレ1の1\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ…夜の街中、治安悪すぎない? 危うく犯されそうになったし…それも何回も! ああもう…地上ってこんな場所なんだっけ…?」 \M[ミカ驚き]:name[女性,Actor1] 「あら?貴方も逃げてきたの? 最近急に街中の治安…と言うよりは性犯罪が多くなっちゃって… 日課だった夜の散歩もおちおちできなくなっちゃったのよね…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「ってことはお姉さんもなんですね… はぁ…とはいえ朝までここにいるわけにもいかないし、 どうにか隙を見つけて逃げ出さないと…」
383夜トイレ1の2\M[ミカ驚き]:name[不審者A,Actor1] 「ふぅ…スッキリしたぜ…おっ!良いところに女がいるじゃねえか それも二人も!へへへっ…! ちょうどいい!小便のあとは精子も出してスッキリさせてもらおうじゃねえか」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?も、もう一人いたんだ…しかも明らかにヤバい奴…! ど、どうします…!早く逃げないとこのままじゃ二人共…」
384夜トイレ1の3\M[ミカ驚き]:name[女性,Actor1] 「そ、そうね……早く逃げないと…… …………ゴメンっ!!」
385夜トイレ1の4\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うわっ…!?っととと……!お、お姉さんっ!? う、嘘でしょ!?も、もしかして私を囮に…?」 :name[不審者A,Actor1] 「ありゃ、一人逃しちまったか…ま、いいか!どうせチンポは一本しかねえしな! へへへ…!」逃げ出した女の分、たっぷりと楽しませてもらうぜ…!」
386夜トイレ1の5\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ…♡ぐぇぇっ……♡な、なんで私がこんな目にぃ…♡」 :name[不審者A,Actor1] 「恨むんなら夜中に出歩いた自分を恨むんだな さあってと…スッキリしたしそろそろ帰って寝るか… 嬢ちゃんも早く帰んなよ。別の野郎に犯されちまっても知らねえぞ」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐぐっ…!い、言われなくたって…♡なんだけどぉっ…! あぐっ…こ、腰が抜けちゃって…!動けなっ…」
387夜トイレ1の6:name[不審者A,Actor1] 「う~っ…トイレトイレ…うおっ…!? こ、こんな場所で行き倒れ…い、いや…レイプされた後かこりゃぁ… あーあー…便所の床にぶっ倒れちまってみっともねぇ…」 :name[不審者A,Actor1] 「……まぁでもある意味ラッキーか… よう姉ちゃん、お疲れの所悪いけどその穴俺にも貸してもらうぜ」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ひっ…!?ちょ、やだぁっ…!さっき犯されたばっかで…! ちょっっと…止めてってっ…!」
388夜トイレ1の7\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「うぅ゛う゛~~~っ…♡♡け、結局何人もに好き放題犯されたっ…♡ ぜ、絶対ゆるさないんだからぁ゛っ……♡」
389夜スラム前テント1の1の1:name[作業員,Actor1] 「んぉ…?おいおい…いくら男所帯だからって 寮に…それもこんなボロテントにデリヘル呼ぶやつがあるかよ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「デリ…?い、いや別に私は呼ばれてきたわけじゃ無くて… えーっと…そのぉ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…しまった…ここに来たのって特に理由もないんだよね… こんな夜中に非常識だったなぁ…なんか言い訳できる理由とか…) :name[作業員,Actor1] 「あん…?違ぇのか?だったらこんな時間に入ってくるなんて それこそ泥棒かなにか…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あっ!?や、やっぱり呼ばれてたかなぁ…! う、うっかりしてましたぁ…あは、あはははは…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (あっぶなぁ…!犯罪者なんかと勘違いされたら絶対面倒なことになるって…! とりあえずその…デリヘル?ってのを呼んだのはこの人じゃなそうだし、 ここは適当にごまかして…) :name[作業員,Actor1] 「なんだ…ん?ってことはあいつら、デリ呼んどいて飲みに出かけてんのか? いくらなんでも忘れるわけはねえし…ああっ!なるほどな!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (やばっ…や、やっぱり無理があった…) :name[作業員,Actor1] 「つまりこりゃ俺へのサプライズってやつだ!へへへっ…! そういやぁついこの前誕生日だったしな ちょっと遅れたプレゼントってか?あいつらも中々粋なことするじゃねえか!」 :name[作業員,Actor1] 「ってことなら遠慮はいらねえな! ほらっ!嬢ちゃん、早速だけど頼むぜ! その可愛いお口でチンコをキレイにしてくれや!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!?えっ…!?ちょっ…ええっ…!?!?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (で、デリヘルって…も、もしかしてエッチななんかだったり…!? し、しまったぁ~っ…!誤魔化すつもりが…… こ、これじゃあ完全に墓穴を掘る形に…!) :name[作業員,Actor1] 「おいおい…即尺NGなんてサムいことは言わねえでくれよ 心配しねえでも風呂は昨日入ったばかりだし、 ちょっとばかし汗臭え程度だ!大して汚れてんねよ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (うぇぇ~っ…!き、昨日入ったばかりって… この炎天下で作業してたら、一日でもすっごい蒸れるにきまってるじゃん…! うぶっ…くっさ…け、けどここまで来たらやらないわけにも…ううっ…)
390夜スラム前テント1の1の2\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「うっぷ…ぷはっ…うぇぇ~っ……」 :name[作業員,Actor1] 「ふぅ~っ…!いやぁ嬢ちゃんなかなか上手かったぜ! へへへ、そんじゃあま、気をつけて帰んなよ 機会がありゃ今度は俺が指名すっからよ」 :name[ミカ,Actor1] (お、終わったっ…臭いし顎はつかれるし喉はイガイガするし… ううっ…あ、あんな嘘なんかつくんじゃなかったぁ~…)
391夜スラム前テント2の1の1:name[作業員,Actor1] 「んぉ…?おいおい…いくら男所帯だからって 寮に…それもこんなボロテントにデリヘル呼ぶやつがあるかよ…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「デリ…?い、いや別に私は呼ばれてきたわけじゃ無くて…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……待てよ…?ここでデリヘルってことにしておけば 合法的…というか、疑われずに作業員のおじさんたちと 好きなだけエッチできるんじゃ…?) :name[作業員,Actor1] 「あん…?違ぇのか?だったらこんな時間に入ってくるなんて それこそ泥棒かなにか…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「……な、なーんちゃってぇ~♡♡どうもぉ~♡♡ デリバリーおまんこサービスのミカでぇ~っす♡♡ きょ、今日はいーっぱい私のカラダで気持ちよくなってくださ~い♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「おっ!へへへっ!そりゃあいいや! 誰が呼んだんだか知らねえが、今は俺しかいねえんだし 相手してもらおうじゃねえか!」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「はぁ~いっ♡♡発掘現場で働いた、 くっさ~くて逞しいおちんぽ様ぁ♡♡ミカのお口とおまんこでぇ♡ た~っぷり癒やしてあげちゃいまぁ~っす♡♡」
392夜スラム前テント2の1の2\M[ミカイキ顔2]:name[ミカ,Actor1] 「うっぷ♡♡…ぷはっ…うぇぇ~っ…♡♡♡ お、おちんぽ様っ♡♡あ、ありがとうございましたぁ~っ…♡♡」 :name[作業員,Actor1] 「ふぅ~っ…!いやぁ嬢ちゃんなかなか上手かったぜ! へへへ、そんじゃあま、気をつけて帰んなよ 機会がありゃまた呼んでやるからよ!」
393聖堂街昼公園青年1:name[青年,Actor1] 「すぐそこに変な機械があるだろ?この前教団の連中が「愛を広める為に!」 とかなんとか言って設置していったんだよ なんでも最近発掘されたマジックアイテムらしい」 :name[青年,Actor1] 「近づくと確かにいい気分になるんだよな なんていうか…他人に抱きつきたくなるような… コレが愛だっていうんなら、なかなかいい仕事をしてると思うぜ」
394聖堂街昼公園青年2:name[青年,Actor1] 「そこにある機械、なんでも壊れてたんだって? まぁ…言われてみれば思いっきりヒビ入ってるしなぁ… 俺はてっきりそういうもんだと…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (元々が発掘された古~いマジックアイテムだからなぁ… ちょっとボロいくらいじゃ誰も違和感持たなかったのか…)
395聖堂街昼公園青年3:name[青年,Actor1] 「教団の連中も大変だなぁ ここんとこ毎日のようにあの機械と取っ組み合ってるぜ それだけ修理が難しいってことなんだろうが…] 「……しっかし…修理前とはずいぶん見た目が変わったなぁ… 今にも動き出しそうだけど…大丈夫なのか?アレ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (巨大ロボみたいな見た目してるもんね… べ、ベルのやつ本当に大丈夫なのか…?)
396聖堂街昼公園青年4:name[青年,Actor1] 「結局あの機械は駄目になっちまったんだってな? 内部のパーツが全部イカれちまって、ウンともスンとも言わないらしい 教団の連中がどう処分するか悩んでたよ」 :name[青年,Actor1] 「まぁ改めて見ればなかなかイカしたデザインだし、 オブジェとしてはなかなか洒落てるんだ 無理に撤去しないでそのままでいいんじゃないか?」
397聖堂街昼テント女1の1:name[教団員,Actor1] 「ここは教団の布教本部、兼お布施受付…ま、言っちゃえば格安の売春宿ね 私みたいな教団員がエッチなご奉仕で信者を集めてるの♡ お姉さんもどう?女性同士とか興味ない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…そういうのはちょっと遠慮しようかなって… あはは…はは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (みんな望んでやってる事とは言え…ふ、風紀が乱れてるなぁ…)
398聖堂街昼テント女1の2:name[教団員,Actor1] 「ここは教団の布教本部、兼お布施受付…ま、言っちゃえば格安の売春宿ね 現在はお詫びのためにNGなしでどんな行為でも受け入れてるの♡ どうかしら?あなたもほかじゃできない変態プレイ、楽しんでみない?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「女の人相手はぁ…うーん…ちょっと遠慮しようかなって…」
399聖堂街昼テント井戸女1:name[教団員,Actor1] 「私、元々はスラムで売春婦をしてたんだけど、厄介な客に絡まれちゃって… そこを教団の人が助けてくれたのよね。 それがきっかけで話を聞くようになって…」 :name[教団員,Actor1] 「仕事でいやいやヤッてた私にセックス本来の素晴らしさを教えてくれた 教団のみんなには感謝してもしきれないの。 ここで布教を手伝ってるのも、いわばその恩返しみたいなものね」
400聖堂街昼テント井戸女2:name[教団員,Actor1] 「あんな事件があったけど、それでも私は教団に残ることにしたの 教祖様や他の皆にあの時助けてもらった恩を返すなら それこそ今が絶好のチャンスだしね♡」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (慕われてるなぁ…教祖のおじさん…)
401聖堂街昼テント女2の1:name[教団員,Actor1] 「よく勘違いされるんだけど、別に入信したからって 絶対エッチなことをしないといけないって訳じゃないのよ ヤりたくないならヤラなくても問題ないの」 :name[教団員,Actor1] 「性行為でお互いの理解を深め、結果世界を平和に… ってのが教祖様の教えだからね あくまでもセックスは手段でしか無いのよ」 :name[教団員,Actor1] 「ま、それはそれとしてエッチって気持ちいいじゃない? だからこうして色んな人とヤりまくれる教団は最高よ♡ ってわけでどう?貴方も入信…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…ちょっと遠慮しときます…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (いい人たちではあるんだろうけど… どうにも倫理観が狂ってるっていうか…うーん…)
402聖堂街昼テント女2の2:name[教団員,Actor1] 「あんな問題を起こしちゃった後だからね 償いの意味も込めて、 今はどんな人相手でもエッチを拒まないようにしているの♡」 :name[教団員,Actor1] 「お陰でおまんこがガバガバになってきちゃったけど… ま、これも貢献の証よね♡」
403聖堂街昼テント衛兵1:name[衛兵,Actor1] 「そこのテントは教団の布教エリアだ… 平たく言ってしまえば、信者集めのためのヤリ部屋だな」 :name[衛兵,Actor1] 「風紀と治安維持のためにも規制したくはあるんだが、 一般市民からの支持が極めて厚い団体だからなぁ… 下手に手は出せないよ」 :name[衛兵,Actor1] 「ってわけでこうして昼は監視、夜は潜入調査で見張ってるのさ ……役得だとか思ってないからね!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (言わなきゃバレないのに…正直というかなんというか…)
404聖堂街昼テント衛兵2:name[衛兵,Actor1] 「教団が再度問題を起こさないか見張ってるんだ …ま、あの様子だとまず問題はないだろうな」
405聖堂街検問近く青年1:name[青年,Actor1] 「教団の建物でけえよなぁ… 何でも元あった貴族の屋敷を買い取って本部にしちゃったらしいぜ いやぁ、金ってある場所にはあるんだな…羨ましいぜ」
406聖堂街検問近く青年2:name[青年,Actor1] 「教団があの建物を売っぱらっちまったらしいが… 買い手なんてつくのかね?あんな無駄にデカい建物…」
407聖堂街検問近く女性1:name[女性,Actor1] 「そこの教団ってその…エッチなことを推奨してるでしょ? そのせいで一部の怖い人たちから恨みを買ってるのよね 最近は減ったけど、設立当初はイカついおじさんが乗り込んでいったり…」 :name[女性,Actor1] 「そういうのを防ぐために、信者じゃない人が本部に入るには ボディチェックを受けなきゃいけなくなったの ま、信者以外の人が本部に訪ねてくることなんて滅多にないけどね」
408聖堂街検問近く女性2:name[女性,Actor1] 「あんなことがあってもまだ、教団の人たちはエッチなことを推奨しているの まぁ…今の街の雰囲気にはあってるし、全然問題ないんだけどね♡」
409検問開始前:name[衛兵,Actor1] 「むっ…!そこの天使!この先は教団の本部! 通りたいならボディチェックを受けてもらうよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] (へっ!?ぼ、ボディチェックかぁ… う~ん…そこまでされて通りたい理由もないし… いいや、出直そうっと…)
410検問1の1\M[会話ウインドウ] \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「この先が教団区域… 入るには検問を受けなきゃ駄目だとかなんとか聞いたけど…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「まぁ…衛兵が男の人なのは当然っちゃ当然か」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] (検問ならボディチェックとかあるだろうし、 できれば女の人相手が良かったんだけどなぁ) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (ま、仕方ないか。 それに相手は腐っても治安維持を生業にしてる人間だし、 そうそう変なことは起こんないでしょ。) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あのぉ、すいませ~ん。 この先の教団に用があって、 ちょっと通してほしいんですけどぉ」 :name[衛兵,Actor1] 「げっ…!て、天使っ…!?」 :name[衛兵,Actor1] (うげぇっ…!!あ、兄貴が天使相手に手を出した挙げ句、 金玉を蹴り潰されてからというもの、どうにも女の人は苦手だ… それも天使となれば尚更…ここは適当言って追い返すか…) :name[衛兵,Actor1] 「な、なんだ一体! この先にお前みたいな天使が興味を持つような物はないよ!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「あっ?え、いや、普通に教団に興味があるというか、 えーっと…話を聞きたいなっていうか」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (な、何その反応… 私の格好がそんな怪しいなんてことは無いと思うんだけど…) :name[衛兵,Actor1] 「教団の話なら町中にいる宣教師にでも聞けばいいだろう! 全く…そんなつまらないことで、 仕事の邪魔をするんじゃない!さっさと帰るんだな!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「は?い、いやちょっと…!それじゃ困る…じゃなくて…! 実は街中で教団の話を聞いて、 それで本部でもっと詳しい話を聞いてみたいなって…」 \M[サブフキダシはてな] :name[衛兵,Actor1] 「わざわざ本部でないと聞けない話など殆ど無いだろうに。 なんだ?一体何を聞きたいんだ? 教義か?信仰対象か?それとも教祖様についてか?」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「い、いやぁ…あんまり他の人には言いたくないというか… も、もうちょっと踏み込んだ内容の…え~… プライベートな感じで…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカうへぇ] (ヤバ…もうちょっと調べてから来るべきだったか? 参ったなぁ…「街中がセクハラ親父だらけなんですけど、 教団の教えに問題があるんじゃないですか?」) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (なんて、とてもじゃないけど言えるワケないし… …いっそのことこっそり忍び込むとか? 多分下水道なんかは繋がってるだろうし…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1](…いや、流石にそれは面倒臭すぎる…! なんとしてでもここは通してもらわないと!) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「とにかく本部に用事があるんです! ほ、ほら、早くボディチェックを済ませて通してください!」 \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵,Actor1] 「ぐっ…年頃の女がそんなことを大声で言うんじゃない! こ、これだから天使ってのは嫌いなんだ…! 恥知らずでワガママで他人の都合を考えもしないで…!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「私の見た目は関係ないでしょ… ほら、早く検査してってば…!」 :name[衛兵,Actor1] (うぐぐっ…!ボディチェックとなれば身体を触らざるをえないし… そ、そうなれば兄貴みたいに玉を潰されそうで… なんとかして追い返さないと…!) :name[衛兵,Actor1] 「俺には分かる!お前は検査するまでもなく怪しい! 最高に怪しい!間違いなくクロだ!違法だ!犯罪だっ!」 :name[衛兵,Actor1] 「だからボディチェックなど不要!! いや、なんなら検査しているスキを突いて、 何かしら大掛かりな犯罪を犯すかもしれない!」 :name[衛兵,Actor1] 「市民を守る衛兵として、そんなリスクは背負えない! だからお前を調べたりしないし、 調べられないから通さない!」 :name[衛兵,Actor1] 「どうだ!?これでもなにか言いたいことがあるんなら…」 :name[衛兵,Actor1] 「おら!反論してみろってんだ!!」
411検問1の2:name[衛兵,Actor1] 「し、仕方ない…それじゃ、これよりボディチェックを始める… い、言っておくが怪しい動きをしたらその時点で とっちめてやるからな…!」 :name[ミカ,Actor1] 「あ~…はいはい、わかりました… いいから早くやってよね…」 :name[ミカ,Actor1] (はぁ…それにしても… なんでわざわざこんな男に体を触られる為に 必死にならなきゃいけないんだか…)
412検問1の3\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにかこうにか衛兵を説き伏せた結果、 得られたものが自身の肉体をまさぐらせる権利などとは。 :name[\,Actor1] いったい自分は何をやっているんだろうかと、 虚脱感に襲われながら、 それでもミカはおとなしく衛兵の指示に従った。 :name[\,Actor1] こうなるならいっそ、 検査を受けずに済むよう事を運ぶべきだったかもしれない。 :name[\,Actor1] とはいえ、別段対話能力に優れるわけでもない自分では、 この状況まで持ってこれただけでもまぁ及第点だろう。 :name[\,Actor1] 天使とて、その感性は年頃の少女のそれと大差ない。 :name[\,Actor1] 表情筋まで怠けきっているため、感情をあまり表に出すことはないが、 だからといってこれから起こるであろう状況に羞恥心を覚えないミカではない。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (ただ…あれだけ大見得きって騒いだ手前、 ここで恥ずかしがったりするのは…なんか負けた気がして嫌だし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] のだが、先程までの強く出た態度の手前、 露骨に恥ずかしがっている所を見られたくないというのが本音である。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (ま、大丈夫でしょ。さっきまでの態度から考えるに、 変なことができるほどの度胸は無いだろうし…) :name[ミカ,Actor1] 「はい、これで検査しやすくなったでしょ? 私もこう見えて忙しいんだからさぁ、 さっさと終わらせてよね。」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そういって両腕を頭の後ろで組み、無防備な姿を晒す。 :name[\,Actor1] 衣服の下で主張する双丘を突き出す格好であることを、 できる限り自覚しないよう、冷静で無関心な態度を崩さないようにして。 :name[\,Actor1] そんな彼女の態度とは対象的に、 いざ検査に挑もうとする衛兵は酷く狼狽えていた。 :name[\,Actor1] 無理もない。 かつてのトラウマから、できる限り天使とは関わらないようにしていた彼である。 :name[\,Actor1] さらに、彼にとっては幸いにも 検問所の担当になって以降、ここを通ろうとする天使などいなかったのだ。 :name[\,Actor1] そんな中、突如見知らぬ少女を、それも物怖じするほどの美少女で、 なおかつ彼が最も苦手とする、天使の少女をあらためなければならないのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (い、いざ…触ったら…思いっきりぶん殴られるとか… 無い…よな?大丈夫だよな…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼とて、自身の立場は十分に理解している。 こちらは衛兵。対する相手はただの一少女。 :name[\,Actor1] それも追い返そうとしたにも関わらず、 どうにか通過したいと食い下がってきた相手だ。 :name[\,Actor1] 立場としては圧倒的に上であったとしても。 やはり彼にとって、天使を相手に、 それもその体に触れるというのは極めて抵抗感の強い行為であった。 :name[\,Actor1] とはいえ、完膚なきまでに言い負かされた今となっては、 覚悟を決めて職務を全うするしか無い。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「よ、よし、それじゃあ… ぜ、絶対に抵抗するんじゃないよ!いいな!絶対だからな!」 :name[ミカ,Actor1] 「わ、わかってるって…んっ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] おっかなびっくり、といった表現が正に当てはまる手付きで、 衛兵の手がミカの体へと添えられる。 :name[\,Actor1] とはいえ、いざ検査をはじめてみれば、 そこはさすがに本職らしく、肩から脇腹、腰へと、 怪しいものが無いか指先の感触でしっかりと確かめていく。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「う、うむ…ここは問題なし…こっちも…大丈夫そうだな…」 :name[ミカ,Actor1] (う、お、思ったより恥ずかしい… そりゃそうか…男の人に体を触られるなんて そんな経験ほとんどないんだし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とはいえ、ただ女体に触れるだけで動揺していただけあって、 その手付きからはいやらしさの欠片も感じ取れない。 :name[\,Actor1] 確かに恥ずかしいことは恥ずかしいが、 これならば内心心配していたような事は起こりそうにも無い… と、安心していたのだが…
413検問1の4\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「よし、じゃあ次はこっちを…」 :name[ミカ,Actor1] 「ひゃっ…!?なっ…!?い、いきなり何をっ…!?」 :name[衛兵,Actor1] 「うおおっ!?い、いきなり大きい声を出すな! 何って検査に決まっているだろう…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] その両手ががっしりとミカの両乳房を鷲掴みにした。 :name[\,Actor1] 突然の露骨な動きに、 さすがのミカも思わず悲鳴を上げ抵抗しようとしたものの、 当の衛兵といえば未だ緊張した面持ちで、不満そうに彼女を睨みつけていた。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] 「そりゃあ場所が場所だってのはわかってるが、 それだけに凶器なんかを隠すには一番適してるからな。 ここを通りたいならその辺は我慢してもらわないと…」 :name[衛兵,Actor1] 「これ以上の検査は不要というのであれば 俺としても願ったりかなったりなんだが…そういうわけにもいかないだろう? 頼むから大人しくしておいてくれよ…」 :name[衛兵,Actor1] (む、胸をガッツリ揉んでおいてこの反応ってことは… こいつ、マジでただの検問のつもりでやってるのか…) :name[ミカ,Actor1] 「い、いや…大丈夫、続けてよ。 ちょっとびっくりしただけだから…」 :name[ミカ,Actor1] (ま、まあボディチェックだしね… 確かにこいつの言う通り、 なにか隠すには便利だろうし…ううう…くそっ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] わしわしと無遠慮に胸が揉みしだかれる感触は、 いやがおうにもミカ自身に女性としての性を思い起こさせた。 :name[\,Actor1] 顔がじんわりと熱くなるのを感じながら、 それでも彼女はどうにか平常心を保とうとする。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (大丈夫、大丈夫!これは検問だから、検査だから…! それにこのおっさん別にエロいこととか興味なさそうだし、 だからこれはエロいことしてるんじゃなくてただ検査を受けているだけ……) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 頭の中で必死に言い訳を考える。 が、その一方で、衛兵の脳内にはある思いが去来していた。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (はぁぁ…さっさと終わってくれないかな… 確かにこいつはあんまり抵抗しないし安全ではありそうだけど… よし…胸には何もなし…ん…胸…?) :name[衛兵,Actor1] (待てよ…こ、これ…! 正直緊張と恐怖でそれどころじゃなかったけど… 冷静に考えるとめちゃくちゃラッキーなんじゃね…!?) :name[衛兵,Actor1] (こ、こんな美少女の胸を検査と称して好き勝手弄って… なのに本人は何も言わない…いや、気にしてない…? よ、よくわからんがとにかく揉み放題…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自分の置かれた立場に一度気づいてしまえば、 あとはその下卑た感情は際限なく膨らんでいく。 :name[\,Actor1] 彼が今までやましい思いを抱いていなかったのは、 単にミカにー厳密には女性にー苦手意識を抱いていたからである。 :name[\,Actor1] 一度自身の感情を自覚すれば、 当然、健全な男としての欲望を押さえつけておく術はなく \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (だ、大丈夫だよな…! こんなにがっつり揉んでも抵抗されてねえんだし… もうちょっと堪能しても…!) :name[ミカ,Actor1] 「んっ…ふぅ…ね、ねえ…まだ終わんないの…? 結構長いこと確かめてるみたいだけど…」 :name[衛兵,Actor1] 「あ、ああ…!きちんと調べないといけないからな…! いいか、抵抗するんじゃないぞ…!わかってるな…!?」 :name[ミカ,Actor1] 「だ、大丈夫だってば…んっ…はぁ…早くしてよね…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 衛兵の手の動きが、 次第にその柔らかさを堪能するような、浅ましい手つきに変わっていく。 :name[\,Actor1] 一方のミカは、当初の衛兵の態度があまりにも性からかけ離れていたこと。 :name[\,Actor1] そしてなにより、現在進行系で胸を揉まれているという 現状への対処に精一杯であり、 段々といやらしくなる手つきに気づくことなど出来そうもなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (うぉっ…こ、これって乳首立ってんじゃねえの…!? さ、流石に触ったら怒られるか…!?い、いやでもこの感じなら大丈夫なんじゃ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] すっかり揉みほぐされた乳房の先端、 服の上からでも分かるほどに固く突起したそれに、衛兵の指が迫り… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「んっぁっ…♡まっ…ちょっ…!!」 :name[衛兵,Actor1] 「こ、こらっ…!抵抗するんじゃない…! おとなしく検査を受けないと通さんからな…!」 :name[衛兵,Actor1] (うぉっ…こ、これが女の乳首… い、いやまあ服の上からだから正直良くわからんけど…!で、でも…!) :name[ミカ,Actor1] (こ、こいつ…私の胸を何かと勘違いしてるんじゃ…? うう…へ、変な声出しちゃったし… ああもう恥ずかしい恥ずかしい…!!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 布越しとはいえ体の中でも極めて敏感な部位を、 指先がかりかり、くにくにと刺激する。 :name[\,Actor1] ミカに怪しまれないように、との気遣いは、 むしろかすかな刺激として、未だ開発されていない性感帯へ、 じんわりと広がる甘い疼きを残していった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「も、っ…♡もう…!いいでしょっ…! は、早く通してよっ…!」 :name[衛兵,Actor1] 「っ…ま、まだだっ…!い、いや、確かにおっぱ…じゃなくて 胸には何も仕込んでないようだったが… まだ調べていない場所がある!そこを調べるまでは通行許可は出せんっ!」
414検問1の5:name[ミカ,Actor1] 「ああもう…だったら早く調べて… ひぅっ…!そ、そこもっ…!?」 :name[衛兵,Actor1] (うぉぉぉっ…!ぱ、パンツ触ってるよ俺…やっべぇ…! す、すげ…ふにふにしてる…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 服の下から手を滑り込ませ、下着を弄る。 もはや彼の頭には女性に対する恐怖心など微塵もなく、 純粋な性欲に突き動かされるのみであった。 :name[\,Actor1] 流石に衛兵の様子がおかしいことに気づいたミカが 静止に入るものの、性欲に支配された衛兵の耳には届かず。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] 「ちょ…ちょっと… そんな場所に何にも隠してないってば…! ね、ねっ…んっ♡ちょ、ちょっと…流石に…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] つい先程まで、丹念に胸を揉みしだかれていたミカの肉体は、 彼女の意思とは裏腹にじっとりと汗ばみ、 下半身を這い回る手の感覚に、図らずとも反応してしまう。 \M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1] (うぉぉぉっ!天使のお尻ってこんなスベスベしてんのかよっ…! やっべぇ…撫で回す手が止まんねぇっ…!) :name[ミカ,Actor1] 「ね、ねぇってば…♡ちょ、っと…手つきっ…! なんかいやらしいしっ…!いい加減にっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょっ…!な、なんでっ…!? さっきまであれだけ無害そうな雰囲気だったのに…! こ、このままじゃ最悪犯されっ…)
415検問1の6:name[ミカ,Actor1] 「っ…っも、もう!終わりっ!おしまいっ…! もう検査は十分だって!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 結局、ミカは耐えきれず大声を上げるまでの間、 全身をしっかりと撫で回される羽目になったのであった…
416検問1の7\M[会話ウインドウ]:name[衛兵,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「…っは!? あ、ああ…そ、そうだな…うん、確かにそのとおりだ… よ、よし…!通っていいよ!」 :name[衛兵,Actor1] 「た、ただし!教団に迷惑をかけないようにな! さぁ!わかったらさっさと通るんだ!」 :name[衛兵,Actor1] (あ、あっぶねぇ…思わず我を忘れるところだった… …にしても、検問担当の衛兵って、 もしかしてめちゃくちゃ美味しいポジションなんじゃね?) :name[衛兵,Actor1] (…つ、次にこの娘が来たときは、もっと色々できるように 考えておいた方がいいかもしれないな…)
417検問済チェック簡易\M[ミカんあっ]\M[ミカセクハラ胸]\M[ミカ恥]:name[衛兵,Actor1] 「ボディチェックだ…!動くなよ!」 \M[ミカセクハラ尻]:name[ミカ,Actor1] 「ん…♡うぅぅっ……」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカ恥怒り]:name[衛兵,Actor1] 「よしっ…!通っていいよ!」
418検問クイズ敗北\M[ミカ不満]:name[衛兵,Actor1] 「ふんっ!さっさと帰るんだな!」
419サキュバスハウス棚1\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「…なにこれ…?白いのが入った瓶がいっぱい… 濁り酒とか…?いやそれにしてはドロドロしすぎてるし…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ん?ああそれ?精液よ精液♡ 魔法でちゃーんと保存してるから鮮度もバッチリ♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「うげっ…!や、やっぱりサキュバスってそう言うの飲むんだ …ん…?じゃ、じゃあこっちの…は、半分固まってる黄色っぽいのは…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あ、それは私のです…♡♡ちょっと熟成されてるくらいが ニオイも味も強烈なので…♡♡」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「まぁ…流石にこういうのを好むのはサキュバスの中でも少数だけどね… 開けないほうが良いわよ。スミレちゃんはちょっととか言ってるけど、 実際はほとんど腐ってるようなもんだから…凄いニオイよ…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (スミレちゃん、大人しそうな顔してぶっ飛んでるなあ…)
420サキュバスイベント1の1\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「うぇっ!?あ、悪魔っ…!?な、なんでこんな一般住宅に…っ!?」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「へっ…!?な、なんでバレて…!? た、たしか擬態魔法をかけてたはずですよね…? も、もしかして効果が切れてる…!?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「あちゃぁ~…あのねスミレちゃん、天使と悪魔はお互いに監視できるよう、 それぞれの擬態や隠蔽を無条件で見破れるようになってるの 大丈夫、魔法自体はちゃんと効いてるわ」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「えっ!?天使…!?うわっ…本当だ!羽とか輪っかがある…! すごーい…天使様って本当にいたんだぁ…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええ…すごーいって…天使を前にそんな反応ある…? い、いやそれよりどうしたらいいんだろ… 一応フレイア様に報告とかしたほうが良いのかな…?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「……あら?お嬢ちゃんってもしかしてまだ見習い? なぁんだ、それならそんなに慌てなくても良いかもね?」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ!?た、たしかに見習いだけどバカにしないでよね…! これでもちゃんとした天使ではあるんだから…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (とはいったものの…あ、悪魔を相手にした時の対応とか習ってない… いや、習ったかもしれないけど何も覚えてないし… だ、大丈夫だよね…?いきなり殺されたりとか…ひぃぃ…) \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ふふっ♡大丈夫よぉ♡取って食べたりはしないから♡ そうね、とりあえず一旦お話しましょうか…」
421サキュバスイベント1の2\M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええっと…つまり背の高い悪魔…いやサキュバスがメリッサさんで、 低いほうがスミレちゃん。で、スミレちゃんは元々異世界の住人で、 メリッサさんによってサキュバスに転生させられた元人間…と…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「です…。前までは別の街にいたんですけどちょっと色々あって… ええっと…天使のミカさんでしたっけ…? あのぉ…悪いこととかはしないのでどうか見逃して貰えるとぉ…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「見逃すって言われてもなぁ…流石に私だけじゃ決められないし… っていうか元いた街には天使がいなかったんでしょ? だったらそっちにいたほうが安心なんじゃ…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「いやぁ…そのはずだったんだけどね? スミレちゃんがあんまりにも男の人の精子を搾り取るせいで 気づけばみんなゲッソリしだしちゃって…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「お、おもいっきり迷惑かけるじゃん…! っていうかスミレちゃんの方なんだ… 大人しそうだし、メリッサさんのほうがそういうの積極的なのかと…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あ、あはは…あの時は転生したばっかりでちょっと張り切っちゃったり、 あとは元の世界とこっちを繋ぐワープホールを作るのに 魔力がいっぱい必要だったりとかで…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「後半はそう言うの抜きで楽しんでたけどねスミレちゃん… まぁそういうわけで前の街には居づらくなっちゃって、 ほとぼりが冷めるまで、こうしていろんな街を巡ってるの」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ってことで…ね?スミレちゃんも反省してるし、 そもそも今日日悪魔だ天使だで喧嘩するような時代でもないでしょ? ここは一つ穏便に見逃してほしいんだけど…」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ…?そんなこと言われても私まだ見習いだし、 なにかあった時の責任とか取れないから無理だって そういう重大っぽい話はそれこそフレイア様相手にでも…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「もう…お堅いわねぇ。仕方ない… そういうことなら私がそのフレイア様に直接お願いしてくるわ! 悪いけどちょっと待っておいて貰えるかしら」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「は?直接って…あっ…行っちゃった… だ、大丈夫なの…?っていうかどうやってお願いするの…?」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「さ、さぁ…? けどメリッサさん、あれでもいろんなところに顔はきくみたいだし 多分大丈夫だとは思うけど…う~ん…」
422サキュバスイベント1の3\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「たっだいま~!無事女神様からこの街への滞在許可を貰ってきたわよ!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「えぇ!?悪魔なのにフレイア様に会えたの…!? おまけに滞在許可まで貰ったとか一体どうやって…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「それが最初は渋ってたんだけど、どうも女神様のコレクションの中に 私達が出演したアダルト魔水晶があったみたいでね? 出演女優だってことがわかった途端手のひらを返して…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (あー…フレイア様の悪い癖が… っていうかスミレちゃんもそういうの出てるんだね。 サキュバスだし当然と言えば当然だけど…) \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「えっ!?あ、あれって女神様にまで見られてるんですか…!? ううっ…♡は、恥ずかしいやら嬉しいやら…♡♡」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ま、その代わりに絶対に人間を襲わないって契約を殆ど一方的に結ばれたけどね 元からそんな気はないし、とにかくこれで大手を振って この街に滞在できるわね♡」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あー…まぁ特に問題なく滞在できるなら良かったんじゃない? フレイア様が認めたなら私がなにか心配する必要もないし」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「そ、そうですね…!一時はどうなることかと思ったけど… あ、ありがとうございましたミカさん!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ?い、いやぁ私は何も…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「そんなことないわよぉ♡話がこじれなかったのだって、 ミカちゃんが出会い頭に通報しなかったお陰だし♡ ってことでコレはお礼!」
423サキュバスイベント1の4\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (お礼…って言われてもなぁ… こ、こんなの貰ってもどうしたら良いんだか…) \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「え、えへへ…これから仲良くしてくださいね…!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (天使が淫魔と仲良くなるなんて… だ、大丈夫…なのかなぁ…?)
424メリッサ1の1\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「サキュバスかぁ…話には聞いたことありましたけど、 こうして本物を見るのは初めてです」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「まぁねぇ、普段は正体を隠してることが多いのよ 天使相手は言わずもがな、人間相手でもバレてるとやりにくいというか… ほら、絞り殺されるって怖がる人も多いから」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あぁ~…はは…あれ? でもその言い方じゃ、本当に絞り殺したりはしないんですか? サキュバスの主食ってあの…男の人のアレなんじゃ…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「精液、ザーメン、チンポ汁…まぁ呼び方は色々ね♡ 恥ずかしがっちゃって可愛いんだから♡ 夢を壊すようで残念だけど、私達だって主食は人間と変わらないわよ」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「う…!か、からかわないでいいですから…! ってことは何のためにその…せ、精液を搾り取ってるんですか?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「そうねぇ、サキュバスって種族がエッチ大好きな淫乱悪魔だから…♡ ってのもあるけど…というかそれが一番の理由だけど… もう一つの理由としては魔力集めね」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「サキュバスはエロい体験をすればするほど魔力が高まって強力になれるんだけど、 膣内への射精とか精飲とかはその中でも特に成長率が良いの」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「どうせヤルならついでに…って淫魔も多いし、 搾精のイメージはその辺から来てるのかもね あと、単純に精液って美味しいのよ♡精液って♡」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「好きなことをやればやるほど強くなれるとか、 サキュバスって色々と効率のいい種族なんですね ……だ、だからってなりたくはないですけど!」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「あら残念…なんてね♪」
425メリッサ1の2\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「あらミカちゃん!聞いたわよぉ?なんでも異変解決に大活躍だったそうじゃない! ふふっ!そんなミカちゃんには…はい!これあげちゃう!」
426メリッサ1の3\M[メリッサ立ち絵]\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「へ…?なんです…って…うわっ…!か、身体が青くなってる!?」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「ふふん♡メリッサちゃん特性の魔族変身セットよ! …まぁ単純に肌が青くなるだけだけど… ふふっ…それで普段のエッチにちょっと味変なんてどうかしら♡」
427メリッサ1の4\M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「そろそろ他の街に行こうかしら… ほら、私とスミレちゃんがあんまり長期間滞在してると、 その街の男の人たち、みーんな干からびちゃうのよ…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1]「おまけにこの街にはミカちゃんもいるわけでしょ? このままじゃあこの街の男の子、みんな煮干しみたいに ガリガリになっちゃうわよ♡」
428スミレ1の1\M[スミレ立ち絵]\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「スミレちゃんってその…失礼かもだけどさ、 態度とか口調がサキュバスっぽくないというか あんまりそういう事が好きそうには見えないよね?本当にサキュバスなの?」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あはは…や、やっぱり…? まぁ元は人間…というか、元の世界では普通に人間として暮らしてるし どっちかって言うと引っ込み思案だから…これでも改善された方で…」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ~…あれ?でも確かメリッサさんに召喚されたとか言ってなかったっけ? サキュバスの才能があるとかなんとかで。なのに元は引っ込み事案って… 矛盾してない?そんなタイプがサキュバスに向いてるとは思えないんだけど…」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「そ♡つまり性格面のマイナスを差し引いてなお天性のサキュバス気質… 平たく言えばとんでもないドスケベだったってこと♡ 凄いわよぉスミレちゃんは。なにせ前の街を追い出されたのも…」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「め、メリッサさん!あんまり言われると恥ずかしいので…! ま、まぁ…実際サキュバスになってみると色々楽しかったというか… エッチの気持ちよさに目覚めちゃって、ちょっとやり過ぎちゃったというか…♡」 \M[メリッサ立ち絵]:name[メリッサ,Actor1] 「ちょっと…どころのエロさじゃなかったけどね♡ あんまりにも熱心にエッチしまくるせいでメキメキ魔力も高まって 今じゃ私より強力な淫魔になっちゃったし…先輩型無しよもう♡」 \M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「あはは…まぁ魔力の扱いとかはまだまだ下手くそですけどね…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (つまりメリッサさん以上のとんでもないドスケベってことかぁ… う~ん…人は見かけによらないって言うけど、 スミレちゃんもそういうタイプなんだなぁ…)
429スミレ1の2\M[スミレ立ち絵]:name[スミレ,Actor1] 「ミカちゃん…ずいぶんエッチな雰囲気になったね…♡ それこそ私とかメリッサさんと同じくらいに…!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「サキュバスと同じくらいって… い、一応天使なんだけどなぁ…」
430孤児院子供1の1の1:name[少年A,Actor1] 「わーい!天使さんだ!すごーい!本当に羽が生えてる!輪っかもついてる! すごーい!絵本で読んだ通りだぁ!」 :name[少年B,Actor1] 「すげー!本物見たの初めてだぜ!うわー!うわー!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (ま、珍しい存在じゃ無くなってるとはいえ、 昔の本とか漫画じゃ定番だもんね、天使サマの登場って ふふ、でもまぁこうして喜んでもらえるなら悪くはないかも)
431孤児院子供1の1の2
432孤児院シスター初回\M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「あ、こ、こんにちは…ここはダールシカ孤児院です… ええっと…天使様ですよね…?なにかご用が…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ~…何の建物かちょっと気になって入っただけで、 特に用事とかはないんですけど…へぇ~…孤児院かぁ… 初めて入ったけど結構立派な建物…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「ええっと…一応街で唯一の孤児院なので… 収益は補助金とか皆さんの寄付だよりではあるんですが、 それなりに苦労しないでも経営できてるので…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ…ん…?それにしては規模があんまり大きくないような… 言いにくいけど、この街の孤児がこの建物に収まりきるとは…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「あ、それは…この街はあまり血縁に拘らない文化なので… みんなすぐに養子として貰われていくんです。 12年もすればみんな出ていっちゃうので…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「あとは一番多い赤ちゃんは別棟で育ててるので… ここにいるのは不幸な事故とかで親と分かれた子どもたちばかりですから あんまり人数は多くないですね…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「へぇ~…ん…?赤ちゃんが一番多いって…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「ええっと…さっきも言った通り、あまり血縁には拘らない文化なので… えっと…妊娠しちゃった娼婦さんとか、夫婦仲の悪化した妊婦さんなんかが 生まれると同時に赤ちゃんを預けに来るんです…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それは…まぁ…運営費は街の税金で賄われてるって話だし、 ある意味では街の人みんなで子育てしてるようなもの…なのかな…?」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「まぁ他だと賛否両論はあるんでしょうけど… この街で育った人たちはそういうものとして受け入れてるので、 そんなに暗い話にはならないですし…いいと思います…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「他の街のことは詳しくないですけど、 この孤児院は結構明るい雰囲気…だとおもいます。 まぁちょっと…元気すぎて困る子もいますけどぉ…」 \M[シスター立ち絵]:name[シスター,Actor1] 「…そうだ…!天使様、せっかくなので子どもたちと遊んでいきませんか? いくら一般的になったとはいえ、天使様はまだまだ珍しいので… 子どもたちも喜ぶと思いますし…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (確かに…天使って子供ウケいいんだよね… 特に羽とか輪っかは大人気だし… それに私も子供は嫌いじゃないし…) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「そういうことなら…時間があるときにでも来てみようかな…!」
433孤児院シスターいらっしゃい:name[マリア,Actor1] 「よ、ようこそ孤児院へ…な、なにか御用でしょうか…?」
434シスター1の1\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ここの子供ってマリアさんがお世話してるの?」 :name[マリア,Actor1]「…ぁっ、はい…母親というか、お姉ちゃんというか、そういう感覚ですね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「へぇ~、保母さんみたいなもんかぁ… 私と対して年も離れてなさそうなのに大変だなぁ」 :name[マリア,Actor1]「言う事を聞いてくれないことも多いですけど、みんな可愛いですよ」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「私には無理だろうなぁ… ベルがいっぱいいるみたいでイライラしそう…」
435シスター1の2\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「マリアさんって前髪長いよね? マリアさんの目、見たこと無いなぁそういえば」 :name[マリア,Actor1]「えっ、あ、はいぃ…あの、容姿に自信がないもので…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「えー、そんな事無いって絶対! そうだ!私が判断してあげるから見せてよー!」 :name[マリア,Actor1]「えええぇっ、絶対嫌ですっ!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「そんな事言わないでさぁ。 ほら!もし恋人ができたらどうするのさ! ずっと隠すわけにはいかないでしょ?」 :name[マリア,Actor1]「ぇえ、う~ん… その時は暗いところでちょっとだけ見せるかもです…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「そんないかがわしい場所を見せるみたいな…」
436シスター2の1:name[マリア,Actor1]「ミカさんは子供好きですか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「う~ん、子供かぁ…世話とかめんどうだし… 何かを教えられるほど勉強もしてこなかったしなぁ」 :name[マリア,Actor1]「私もそこまで教えられるほどじゃないですよ?読み書きとか簡単な算数とか… あとは孤児院から出ても暮らしていけるよう、基本的な社会知識とか…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1]「ふーん… ……ね、性教育とかもしてるの?」 :name[マリア,Actor1]「へぇっ!?…あっ、は、はい…一応…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1](ふふ…マリアさん見ると、 ついついからかいたくなっちゃうんだよね… にしても経験無さそうなのに大変だなぁ…)
437シスター2の2:name[マリア,Actor1]「ミカさんは美人さんで羨ましいです…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1]「そ、そう…? まぁでも変な男が寄ってきてめんどくさいよ?」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「っていうか、マリアさんも異性に興味あるんだね、意外と てっきり子供一筋なのかと」 :name[マリア,Actor1]「まぁ、人並みには… とはいえ全然関わりがないんですけどね…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「マリアさんみたいなオドオドしたシャイなタイプ、意外とモテるんじゃない? 私が見るに、一部の層に密かに人気があるタイプだね」 :name[マリア,Actor1]「そ、そうなんですかね?」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「影でオカズにされちゃってるタイプだね」 :name[マリア,Actor1]「お、オカズっ!?」
438シスター3の1\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「そういえば孤児院の運営資金ってどうなってるの? ほら、言っちゃあ何だけど教会ってあんまり儲かってなさそうだし、 その割にはここの子達って全然お金には困ってなさそうじゃん?」 :name[マリア,Actor1]「お金ですか?え、えっと…国や役場から補助金が出てたり、 チャリティーで寄付を募ったり… 最近だと愛の光教団さんなんかも協力してくださってますね」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へー…確かに教団からすれば、 子どもたちを預ける施設にお金を投じるのって当然と言えば当然かぁ 結構良い事としてるんだねあの人達」 :name[マリア,Actor1]「あとはその…お、お金を持ってるお父様なんかと…その…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?えっ…そ、そういう事もっ…!? ま、まさか無理やりやられてるとか…!?」 :name[マリア,Actor1]「いえっ…!決してそんなことは…! そ、それにミカさんだって…!最近おじさま達からそういう噂を…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「うぐっ!わ、私はほら…! 天使としての仕事があるというかなんというか…!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……お、お互い色々と事情があるってことで、余計な詮索は…」 :name[マリア,Actor1]「そ、そうですね…これ以上はナシにしましょう こ、子どもたちに聞かれちゃうのもマズイですし…」
439シスター4の1:name[マリア,Actor1]「最近…孤児院の子どもたちがその… エッチなことに興味を持ちだしてしまって… 放置していると子供同士で妊娠なんて事態になりかねないので…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それで…?」 :name[マリア,Actor1]「あ、そのですね…それで…性教育を行おうと思うんですが… あの…じ、自分の体を使って性教育を行う時の注意点とか ミカさんご存知だったりは…」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?い、いや知らないけど… ってか私、そういう事してると思われてたのっ…!?」 :name[マリア,Actor1]「えっ…!?し、してないんですか…!? ミカさんってば経験豊富みたいだし、てっきりそういう事も経験済みかと…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「マリアさんの中の私のイメージってどうなってるんだか… い、いやまぁ仕方ないけどね…普段の行い的に…」
440孤児院本棚1:bg[dim]:layout[center]   ~~~はらぺこグリーンワーム~~~     ~~~ゴム…ボーヤーの冒険~~~       ~~~やだやだ園~~~ :page               ~~~物置きの冒険~~~               18少年漂着記                ~~~ポンぎつね~~~
441孤児院本棚2\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (子供向けの本がいっぱい! 私はあんまり読まないけど、読書は大事だもんね…ん…? 本棚の裏に隠し場所…?)
442孤児院本棚3:bg[dim]:layout[center]      淫らシスター奮闘記             ~皆様のために、私、ご奉仕致します…~
443孤児院本棚4\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (まぁ…男の子もいるしね。ちょっと早すぎる気もするけど。 っていうかシスターものって…うーん…倒錯しちゃってるなぁ…)
444孤児院子供2の1の1:name[少女,Actor1] 「あのね、この前シスターがね、 知らないおじさんと一緒にお出かけしてたの! それもね!キラキラした指輪をいっぱいつけたおじさん!」 :name[少女,Actor1] 「面白そうだからこっそりびこーしたんだけど、 ちゅーおーく?の真ん中のおっきな入り口に入っちゃって…」 :name[少女,Actor1] 「追いかけたかったんだけど…入り口のおにーさんが 「もっと大きくなったらね」ってイジワルいって入れてくれなかったの… あーあ…残念だったなぁ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (中央区の真ん中の入り口って…風俗街の入り口じゃん! そこにお金持ちっぽいおじさんとって…あ~… まぁ…聞かなかったことにしよう…)
445孤児院子供3の1の1:name[少年,Actor1] (わ…天使のお姉さんだ…凄い美人…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ううっ…あんまり見つめられると子供相手とは言え恥ずかしい…)
446孤児院子供3の1の2
447孤児院子供3の1の3
448孤児院子供3の1の4
449入れ替わり1の1\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[子供学者,Actor1] 「ううん…理論的にはこれで間違いないハズ… あとは誰かが手伝ってくれれば…」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「おお!丁度いいところに…! キミ、どうか私の偉大なる実験に付き合ってはくれんかね?」 :name[モル丸,Actor1] 「チィイイッッ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうわぁ] (変な口調の子供…と、ネズミ… できれば関わりあいになりたくない… 面倒な臭いがプンプンする…!) \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「実験…い、いやぁ…そういうのは間に合ってるかなぁって…」 \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「そ、そう言わずに話だけでも聞いて… ねっ?頼むよ…お願いだから!」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうへぇ] 「ひ、必死じゃん…うう~ん…まぁ…話くらいだったら…」 :name[子供学者,Actor1] 「いやぁ、ありがとう!実はだね…」 \M[サブフキダシ削除]
450入れ替わり1の2\M[会話ウインドウ] \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「ええっと…?つまり、動物と人間の精神を入れ替える薬を 発明したから実験台になってくれって事…? ええ…その年でそんな変なことを…?」 :name[子供学者,Actor1] 「変とは失礼な!…どうかな?謝礼も支払うし、 ここは一つ錬金術の発展のため…僕の偉業の証明のためにも協力を…!」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「いや、確かに凄いことだとは思うけど、 だからってネズミと精神を入れ替えてくれってのは流石にちょっと…」 \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「というか、私じゃなくてキミがネズミと入れ替わればいいんじゃないの? それなら手伝うくらいはしてあげてもいいけど…」 :name[子供学者,Actor1] 「いや、それではダメなんだ…僕がこの薬を開発したのは、 ひとえにペットのモル丸と話をするため…! 私が彼と入れ替わったのでは、お互いに会話が出来なくなってしまうだろう?」 :name[モル丸,Actor1] 「ちゅいい…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] (このネズミ、実験用じゃなかったんだ…) \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「う~ん…いや、でもなぁ… 流石にネズミと体を交換するってのは ちょっと抵抗あるっていうか…大丈夫なの? 戻れなくなったりしない?」 :name[子供学者,Actor1] 「ああ、それは問題ない。既に何度か行った動物実験では全て成功しているし、 最悪の事態に備えて効力を強制的に終了させる薬も用意してある。 抜かりはないさ」 :name[子供学者,Actor1] 「あとは目的を達成するだけなんだ… 頼む…どうか僕とモル丸の願いを叶えてくれ…!」 :name[モル丸,Actor1] 「ちゅいっ!ちゅいいいっ!!」 \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカ不満] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (うーん…どうしよう… ネズミもどことなく頼み込んできてるような雰囲気があるし… いやぁ…でもなぁ…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカしょうがないなぁ] 「まぁ…そこまで言うんだったら…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!そうか!いやぁ助かるよ!キミは僕達一人と一匹の恩人だ!」
451入れ替わり1の3:name[モル丸,Actor1] 「ちゅうううううううっっ!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「よおっし!それでは早速薬の調合だな!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「えっ?もう用意してあるんじゃ…」 :name[子供学者,Actor1] 「この薬は鮮度が重要でね。 作りたてを使用しないと効果が無いんだよ…!」 悪いけど調合にも付き合ってもらうよ!」 :name[子供学者,Actor1] 「さて、それではレシピを伝える! 結構ややこしいから心して聞くように!」 :name[子供学者,Actor1] 「まず大鍋に緑…いや違った黄色だな。 四葉の黄色のレッドクローバー、別名グリーングラスだな。 それの茶色い葉っぱのうちの3つを4つに分けて入れる」 :name[子供学者,Actor1] 「その後…なんだったかな… 土…いや花…沼スライム…いや違う蕾スライムだ! 蕾スライムのクチバシの粉末を加える。」 :name[子供学者,Actor1] 「その後一度時計回り、つまり3時の方向、右回り…あれ? ああそうだ右回りだ。左回りじゃないぞ。右回りに回した後、 今度は逆方向に回す。回数はそれぞれ4回と3回だ。」 :name[子供学者,Actor1] 「そうしたらそこに沼エルフの吐息、 採取にはさっき言った蕾スライムの歯が必要で…」 :name[子供学者,Actor1] 「おっと、そうだった。さっきのは間違いで、2回目に加えるのは花スライムだ。 部位も目玉…いやそこは問題なかった。 とにかく記憶を訂正しておいてくれたまえ。」 :name[子供学者,Actor1] 「それに魔界産のクロリンゴ、これは寒冷地でのみ育つ。 ダールシカ産じゃダメだぞ。 それから砂糖を加えた塩スライムの目玉を3つに火山ゴブリンの唾液を加える。」 :name[子供学者,Actor1] 「そうしたら蜥蜴の呪薬を加えたあと、左に3回、右に6回、 その後反時計回りに16回かき混ぜて、 僕がおやつを食べる15時より前の14時の位置、2の位置で止めて3分待てば完成だ」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「えっと…わ、わかった…ような…?」 :name[子供学者,Actor1] 「実際やるにはタイミングが重要なので、僕が鍋をかき回す。 君はさっき伝えた内容の素材をもってきてくれ!じゃあ始めるよ!」
452入れ替わり1の4\M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「やったっ!完成だぁ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうへぇ] 「うわぁ…毒々しすぎるでしょ…」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「ふふふ…これを飲めば君とモル丸の精神は入れ替わるはずだ… さ、遠慮せずググっといってくれたまえ!」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] 「ええ…こ、これを…? い、いや確かにそういう約束ではあったけど… ほ、本当に大丈夫なんだよね…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「ああ、問題ない!調合も完璧だし、 色合いも想定通りのどどめ色とライムグリーンだ。 万が一に備えて解毒薬も揃えてあるし…」 :name[子供学者,Actor1] 「それにほら!モル丸は既に飲んだがピンピンしているよ! さ、もう待ちきれない…!」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ削除]:name[ミカ,Actor1] 「うう…え、ええい…もうどうにでもなっちゃえ…!」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカんぐぅ] 「うっ…!ま、不味っ…!?うぐっ…」 :name[ミカ,Actor1] (め、目の前が真っ暗に… や、やっぱこれ毒なん…じゃ…)
453入れ替わり1の5\M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] (っは…!?い、意識を失ってた…!? って…め、目線がなんか…?) :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!!モル丸!モル丸なのかい!?」 \M[ミカ笑顔] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぅぅぅい!!ちゅいちゅいっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (はっ!?あ、あのちゅうちゅう言ってるのって私…!? ってことは私って今…!) :name[ミカ,Actor1] 「ちゅ…ちゅうぅ!ちゅいいいいっっ!! ぢゅいいいいっ!!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!ミカ君も無事モル丸の体に移ったようだね! よしよし!これで実験は成功だ! いやぁ素晴らしい成果だよ…!」 \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅゅいいいいいっっ!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (ちょ…ま、マジでねずみになってる…!? こ、これちゃんと戻れるの…!?) :name[子供学者,Actor1] 「はっはっはっ…心配しなくても、 モル丸との会話が終われば直ぐにでも戻してあげるよ。 …さて、モル丸…何か僕と話したいこととか…あるかい?」 \M[ミカ笑顔] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぅぅぅっ!!ちゅっ!ちゅいちゅいちゅい! ぢゅぢゅぢゅぅぅい!ぢゅいっ!ちゅううい!! ちゅぅぅ~…ちゅっい!ぢゅいぢゅいっ!」 \M[サブフキダシはてな] :name[子供学者,Actor1] 「…あれ…お、おかしいな…も、モル丸…? せっかく人間の体になったんだし、普通に話してみたり…」 \M[フキダシはてな] \M[ミカ疑問] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぅぅいっ!!ぢゅいっ…!ちゅうう…ちゅぃっ…?」 \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ミカ不満] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅううっ…!ぢゅぃっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (う~ん…こうして自分の体でちゅうちゅう言われると 私が言ってるわけじゃなくても恥ずかしい…) :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅぃいいっ…ぢゅいいいちゅっぅぅ。 ちゅちゅちゅぅぅい、ちゅちぅい?」 :name[ミカ,Actor1] (…ってか、所詮ネズミだし… 人間の体に入っても人間の言葉が話せるわけなかったんじゃない? …って、私の言葉も全部ネズミの鳴き声だし伝わるはず無いけど…) \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「な、何を言う…!モル丸はそれは賢いネズミ、 事前にやったテストでは明らかに人間の言葉を理解していたんだよ! だから体さえ移れば…ん…?ま、まて…」 :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅぅい…?ちゅぅぅっ…ちゅいちゅぅぅい?」 \M[サブフキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (あれ…ね、ねえ…もしかして私の言葉通じてる? …チュウチュウしか言ってない筈だけど…) \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「う、うん…通じている…と思う… 確かに耳ではチュウチュウとしか聞こえないが、 ミカ君が何を言っているのか、不思議と理解できる…逆に…」 \M[ミカ驚き] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぃいいいっ!?」 :name[子供学者,Actor1] 「こっちの…ミカ君の体に入ってるモル丸の言うことは微塵も理解できない…! ううん…コレはたぶん、意思伝達能力の置換に失敗しているな…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ちゅぃい…」 :name[ミカ,Actor1] (意思伝達…そ、それじゃあ実験は…) \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[子供学者,Actor1] 「うむ…残念だが失敗だな… はぁ…それなりに貴重な素材を使ったのだが…ま、仕方がない… ちょっとまってくれたまえ。いまもとに戻る薬を…」 \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (あら…残念…ま、まあなんでもいいや元に戻れるなら… ネズミの体…もうちょっと体験してみたくはあったけど…) \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅううううっっ!!ぢゅいぢゅいぢゅいいいっ!!」 \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「うわっ!?な、なんだモル丸!? も、もしかして僕と会話できなかったことがそんなに不満だったのか…!?」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅうううぃっ!!ぢゅいいいいっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょっ!わ、私の体で暴れないでっ…!あ、あぶなっ!) :name[子供学者,Actor1] 「こ、こらっ!お前はいまネズミじゃないんだよ! 人間の体でそんなに暴れたりしたら…! うわっ!し、しまったっ!入れ替わりの薬がっ…!」 :name[ミカ,Actor1] (うわあっ! か、科学者の少年と私の体に思いっきり薬が…! だ、大丈夫かなこれ…!?) \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ?,Actor1] 「うううっ…い、いたた…たくない…? う…ううむ…おかしいな? たしかに頭をぶつけた気がしたんだが…ん…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ちゅぅぅ…ちゅ…ちゅぃぃ……」 :name[ミカ,Actor1] 「ちゅううっっ!!!???」 \M[サブフキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (うっそおおっっ!?さ、最悪っ…!) \M[ミカ疑問] :name[ミカ?,Actor1] 「な、なにっ…この胸元の重みは…? と、いうか視線もなんだかちょっと高いようなっ…!?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] 「も、もしかしてこれは…! ミカ君の体と入れ替わってしまったのか…!?」 \M[サブフキダシ照れ] :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅううううっっ!!」 :name[ミカ,Actor1] (ちょ、ちょっと…!む、胸を触らないでよ…! っていうかこんなの聞いてないし早く戻してよぉ…!) \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] 「う、うむっ…すまんかった…!!い、いやソレもあるが…! も、モル丸!大丈夫かモル丸ぅっ!!」 \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぃ………」 :name[ミカ,Actor1] (あっ…!そ、そうか… あの子の意識が私の中に移ってるってことは、 あのネズミの意識はあの子に入ってるのか…) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] 「…ふぅ…よかった…頭を強く打って気絶してるみたいだが、 まあコレくらいなら一時間もすれば目を覚ましそうだ… ぶつけたのが私の体でよかったよまったく…」 :name[ミカ,Actor1] (へぇ…ただの変人だと思ってたけど… マジであのネズミのこと大事にしてるんだ… …じゃ、なくてっ…!) :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅううっっ!!ぢゅいいいっ!」 :name[ミカ,Actor1] (早く私の体返してよっ…! さ、流石に男の子が入ってるって思うと気分が…) \M[ミカ不満] :name[ミカ?,Actor1] 「あ、ああ…そうしたいのはやまやまなんだけど… 実はこの薬、お互いに意識がある状態で飲む事を想定しているから 気絶しているモル丸に飲ませるのは…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅぅぅ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (あ~…リスクを考えると、ってことかぁ… ええ…でもずっとこのままなのも結構嫌なんだけど… そうだ!一旦私とこの子が入れ替われば…) \M[ミカ不満] :name[ミカ?,Actor1] 「いや、ミカ君では元に戻す薬の場所も種類もわからないだろう? それにそもそもが何度も入れ替える事を想定して作っていないからね。 コレ以上の体の交換は避けたほうが無難だ」 :name[ミカ,Actor1] 「ぢゅっ…」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] (ぐううう…そ、そっかぁ… 仕方ない…け、けど! 私の体で変なことしたりしないでよね…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] 「ふふん…!心配いらないよ! さ、モル丸が目を覚ますまで大人しく待っていようか…」 \M[サブフキダシ削除]
454入れ替わり1の6\M[ミカ恥] :name[ミカ?,Actor1] (…とは言ったけど…この状況… ううん…連日研究続きだったからか、 ちょっと変な気持ちに…) \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ?,Actor1] (…だって仕方ないよね…? なんかこの体いい匂いするし… 下を見るだけで胸が間近で見れちゃうし…) \M[ミカ発情] :name[ミカ?,Actor1] (…というか女の人のムラムラってこんな感じなんだ… なんというか、男と違って下腹部にクるというか… な、なんか…股がムズムズしてきたぞ…) \M[ミカ恥] :name[ミカ?,Actor1] (こ、このままでは…か、会話でもして誤魔化そう…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] 「と、ところでミカく…ん…?」 :name[ミカ,Actor1] 「ちゅうう…ちゅぴぃぃぃぃ……」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ?,Actor1] (ね、寝てる…?そ、そうか…今はモル丸のお昼寝の時間。 身体はモル丸のモノだから、そっちに引っ張られて…) \M[ミカ疑問] :name[ミカ?,Actor1] (…ま、待てよ…ってことは今なら… あ、あんなことやこんなことが…) \M[ミカ怒り] :name[ミカ?,Actor1] (い、いやいや…!大切な実験への協力者… そんな相手の身体をつかって遊ぶなんて… …し、しかし…こんなチャンス一生に一度あるかないか…!) \M[ミカ真顔] :name[ミカ?,Actor1] …モル丸はおそらくあと30分は目を覚ましそうにない… ミカ君もしばらくは大丈夫だろう… …バレるリスクはほとんどゼロ…!) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ?,Actor1] (そうだ…!何を躊躇しているんだ僕は…! 異性の肉体について調べられるいい機会じゃないか…! ここで日和っていては研究者の名折れ…) :name[ミカ?,Actor1] (よ、よし…!そうと決まれば…)
455入れ替わり1の7\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ダールシカのとある路地裏。 建物の影になっており、ひと目につかないその道を、 買い物帰りの少年が歩いていた。 :name[\,Actor1] 衛兵による治安管理が行き届いているこの街では、 夜間はともかく、日中であればたとえ薄暗いこういった道でも 危険な目に遭うことはほとんどない。 :name[\,Actor1] とはいえ、大通りよりは妙な輩が現れやすいことも事実。 家までの近道を、足早に帰路を急ぐ彼の背後から、 突如として呼び止める声がかかったのはそんな時であった。
456入れ替わり1の8\M[会話ウインドウ] :name[ミカ?,Actor1]\M[ミカボイス停止] 「ね、ねぇ…♡そこの少年…♡ わ、私とちょっと遊んでいかない…?」 :name[少年,Actor1] 「うわっ…!?お、お姉さん…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] びくりと肩を震わせ、勢いよく振り向いた少年の目が驚愕に見開かれる。 なにせ、目の前には息を呑むほど美しい女性が、 あられもない姿でこちらを見つめていたのだ。 :name[\,Actor1] 地面に寝そべり、まるで体操選手かのように片足を高く上げた彼女… 本来まとっているはずの衣服を脱ぎ捨て、 下着だけとなったミカの姿がそこにあった。 :name[\,Actor1] 当然、本来ならばその生地の下で人目から守られるべき三角形の下着も、 あけっぴろげに公開されてしまっており、 その姿はどこからどう見ても痴女としか言いようのないモノであった。 \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「う…わ…お、おねえさ…ぱ、ぱんッ…パンツっ…! パンツがっ…!?」 :name[ミカ?,Actor1] 「ふふ…そ、そうだねぇ…パンツ、丸見えだね…♡♡ ふふ…ほ、ほら…もっと見てもいいからね…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、本来の彼女であれば、こんな異常な行動を取るはずもない。 今現在ミカの肉体を操っているのは彼女自身ではなく、 薬の影響で入れ替わった科学者の少年である。 :name[\,Actor1] 結局、彼は自身の欲望を抑えきれなかったのである。 いや、本来ならば抑えられていたであろう。 が、現在街中で起こっている異常… :name[\,Actor1] すなわち汚染されたラブによって、 性に対する歯止めが効きづらくなっている状況において、 ミカの身体を自由に操れるという誘惑に、彼は屈してしまった。 :name[\,Actor1] とはいえ、人目につきにくい場所で、 悪意を持っていそうにない純朴な少年に声をかけたところを見るに、 一抹の良心は残っていたようではあったが… \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「ほらぁ…♡どうしたの…? もっと近づいてきていいからさ…♡♡ べ、別に危ないこととかしないから…あ、そうだ…♡♡」 :name[ミカ?,Actor1] 「ん…しょ…♡ね、ほら…♡♡どうかな? 女の子のパンツとブラ丸見えだけどぉ…♡♡ ね、もっと近くで見たくない?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ただでさえあられもない姿であったのに、更に街中で服を脱ぎ、 下着になるミカ。当然、事情をしらない少年からすれば、 それはどう見ても誘っているようにしか見えない訳であり… \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「うっ…!み、みるっ…!お、お姉さんのおっぱいっ…! も、もっと見たいっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 買い物袋を放り投げ、あっという間にミカの目の前へとやってくる少年。 既にズボンの下ではその可愛らしい陰茎が痛いほどに勃起しており、 目は興奮で半ば血走っている。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「うわぁ…♡♡もうチンポ、おっきくなってるじゃん…♡ ふふ…♡うわぁ~…私もちょっと濡れてきてるし…♡♡」 :name[ミカ?,Actor1] 「あっ…♡そうだ…ね、このブラジャーの下、見てみたい?」 :name[少年,Actor1] 「っ!!う、うん!!みたい!絶対見たいっ!!!」
457入れ替わり1の9:name[ミカ?,Actor1] 「ふふっ♡♡ま、そりゃそうだよねぇ♡♡ 君くらいの男の子だったら、とにかくおっぱいが大好きだろうし…ん♡ ほぉら…♡♡初めてでしょ?女の子の乳首見るの♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐいっとずらされた胸当ての下から、 白い肌の上ではっきりと存在を主張する桃色の突起が 彼の目の前にさらけ出された。 :name[\,Actor1] 性欲や女体への興味自体はあるとは言え、 未だ性に明るくない年頃の少年である。 目の前に突き出された乳首から目を話すことなどできるはずもない。 \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「う、うわぁ…ち、ちくびっ…! すげっ…めっちゃピンク…!はぁ…はっ…うっわっ…! ね、おねえちゃんっ…やっ…も、もっと!もっと見せて…!」 :name[ミカ?,Actor1] 「もっと…?もう♡しょうがないなぁ…♡♡ それじゃ…下の方も…♡」 :name[少年,Actor1] 「うっ……そ、そうっ!まんこっ!!まんこみせてっ…!」 :name[ミカ?,Actor1] 「んっ…♡♡うっわぁ…そんな見つめたら下着に穴が空いちゃうってぇ…♡♡ 下着越しに見られるだけで濡れるとか 女の身体エロすぎ…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] パンツの奥でじゅくり♡とうごめく秘部の感触に ぞわぞわとした快楽を覚えながら妖しく微笑むミカ。 :name[\,Actor1] 若干のメスの香りを漂わせる女性器に、既に彼の興奮も、 そしてミカの(厳密にはミカの肉体に宿った男の意識の)興奮も 最高潮に達しようとしていた。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「あ~あ~…♡♡そんな歳でまんこなんて言葉を知ってるとか、 とんだエロガキじゃん…♡♡ ふふ…♡♡ま、でも私も我慢できなくなりそうだし…♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1]\M[ミカボイス停止] PiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPiPi :name[\,Actor1] 突然、ミカが脱ぎ捨てた服の当たりから、耳障りな機械音が鳴り響く。 ネズミに入ったミカが起きるであろう時間にあわせて、 予め設定しておいたアラームの音であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ?,Actor1] 「…っと…あ…うう~ん… みせてあげたいのは山々なんだけど… ごめん、そろそろ時間切れだわ…!」 :name[ミカ?,Actor1] 「いやぁ…思ったより時間がなかった…!悪いね少年! また今度この埋め合わせはしてあげるから、 このことはくれぐれも内密に頼むよ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] いくら色に犯された脳みそでも、 それくらいの判断力は残されていた科学者がそう言って立ち去ると… \M[会話ウインドウ]:name[少年,Actor1] 「う…うう…む、ムラムラさせるだけさせておいて… それは無いよお姉ちゃん…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 後には放置された少年のぼやきだけが残るのであった…
458入れ替わり1の10\M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「いやぁ~…申し訳ない…! 思った以上に失敗してしまって、ミカくんには迷惑をかけてしまったね…!」 \M[サブフキダシ削除] :name[子供学者,Actor1] 「だ、だが…!非常に有意義な体験であった! 薬を改良しておくから、ぜひともまた手伝いに来てほしい!」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「えぇ~…」 \M[サブフキダシ汗] :name[子供学者,Actor1] 「そ、そう嫌な顔をしないでくれたまえ…! まだ僕はモル丸と会話するという悲願を果たせて無いんだ… なっ…?頼むよっ…!!モル丸もこう言っている事だし!」 \M[サブフキダシ削除] :name[モル丸,Actor1] 「ぢゅううぅいっ!ちゅいっ!!」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] 「いや、ネズミの鳴き声は理解できないんですけど… ま、まぁ…気が向いたら…手伝わなくもない…かな…?」 :name[子供学者,Actor1] 「おおっ!ぜ、是非頼むよ!絶対頼むよ!なっ!!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「か、考えておきます…ははは…はぁ…」 \M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…変な子だったな… まぁ、悪い子では無さそうだったし、また来てみるか…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (…ん…?な、なんか下着が濡れてるような…? …気のせいかな…?)
459スラムアズ会話前アジトドア\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「こういう場所に無理に入ろうとするのは危険な気がする… まぁ用もないし止めとくか… …そういえばアズって何処いったんだろ…?」
460教団1の1の1:name[教団員,Actor1] 「ここは教団本部。我ら教団員はここで教祖様の教えの下、 教えの実践と布教に励んでいます」 :name[教団員,Actor1] 「教祖様ですか?でしたらこの奥にいらっしゃいますよ 寛大な方なので、突然のご訪問でも快くお話を聞いてくださると思います」 :name[教団員,Actor1] 「教祖様の教えは素晴らしいですよ。 どうでしょう?天使さんも一度実践していかれませんか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「いやぁ…私はちょっとそういうのは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (教団の教えとかなんとかって、要するにエッチなことでしょ? いやぁ…見ず知らずの人とそういうことをする気には…) :name[教団員,Actor1] 「……今、見ず知らずの人とエッチなことをするなんて…と思われましたね? いいえ、逆なのです!むしろ見ず知らずの相手と身体を交わらせる事こそ 平和と協調への第一歩なのです!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「へっ!?な、なんで分かったの…? いや、それより知らない相手との…えー…エッチが… 平和につながるとは思えないんだけど、一体どういう理屈で…」 :name[教団員,Actor1] 「人間は案外単純で、感情は思っている以上に揺らぎやすいのです。 性行為というのは従来親しい相手と行うもの、ですがそれを あえて見ず知らずの相手と行うことで…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「あ~…勘違いというか…形から入る、的な? う~ん…?そんなにうまくいくとは思えないけどなぁ…」 :name[教団員,Actor1] 「当然相性もありますが、存外スムーズにいくものですよ? ですので一度…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「だからやらないってば…! だいたい私はそういうのに興味なんか…」 :name[教団員,Actor1] 「本当に無いといい切れますか?失礼ながら 天使様の纏う気配はどちらかと言えば好色家のそれに親しいものを感じます …もしや、ワザと興味のないふりをしていらっしゃるとか…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや…別にそんなことは無い…と思うけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (……いやまぁ…地上に来てから色々あったし… 全く興味がない…というのは…怪しいところもあるけど…) :name[教団員,Actor1] 「ふむ…まだまだ抵抗があるご様子… でしたら軽くキスだけでもいかがです? 肌を晒す必要がないのなら、抵抗も幾分薄れるでしょうし…」 :name[教団員,Actor1] 「それに自慢するようで恐縮ですが、私、口付けには少し自身がありまして… 心地よい時間をお約束させていただきますよ?」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「…き、キスだけね…!へ、変な所触ったりしたら突き飛ばすから…!」 :name[教団員,Actor1] 「ふふふ、大丈夫、どうぞ身体を委ねて下さい さ、こちらへ…」
461教団1の1の2\M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…はぁっ…ふぅ~っ…ふぅ~っっ…♡ んっ…ふうっ……♡」 :name[教団員,Actor1] 「ふぅっ…!素晴らしい…!甘く柔らかな唾液に、肉厚でぽってりとした舌、 吸い付くようなきめ細かい唇まで、正に極上の身体でした…! いかがでした?教団の目指す所、その一端でも感じていただけましたか?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…♡ま、まぁ…ね…?えっと…け、結構良かった…じゃなくて…! まぁ…平和を目指してるってのはなんとなくわかった…かも…」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] (き、キスが気持ち良すぎてそれどころじゃなかった…! し、知らなかった… 丁寧にやると口だけでもあんなに気持ちよくなれるなんて…!) :name[教団員,Actor1] 「ふふふ、それは何よりです。我々はいつでもここにおりますので、 気が向きましたらいつでもいらしてくださいませ」 \M[ミカ発情]:name[ミカ,Actor1] 「ま、まぁ…気が向いたら…ね…♡」
462教団2の1の1:name[教団員,Actor1] 「本部には広報や監査、経理などいろんな部署がありますが、 最近は技術部の成長が著しいですね」 :name[教団員,Actor1] 「このあたりで発掘されるマジックアイテムを研究、解析し、 教団の活動に役立てているのです。 最近は確か…性欲を高める機械を修理したとかなんとか…」 :name[教団員,Actor1] 「研究資料の一部はそこの本棚で公開してるみたいなので 興味があるようでしたらどうぞ読んでみて下さい。 私?いやぁ…活字を読むと眠くなっちゃうので…」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (教団らしからぬ活動してるなぁ… いやまぁなんでもいいんだけどね)
463教団本棚1の1:bg[dim]:layout[center] ダールシカ近郊で発掘されるマジックアイテムは、 この地にかつて存在した高度な魔法文明の遺物とされている 出土するアイテムはその殆どがEC級の粗製品であるが、それでもその発掘量の多さから ダールシカの経済を支える大きな柱となっている :page 時おりBA級、更には特A級の極めて貴重なアイテムが出土することもあるが、 そういった貴重品は有力者がすぐさま買い上げるか、あるいは盗賊などの手によって盗み出されるか 何れにせよあっという間に秘蔵され、市場からはその姿を消してしまう :page 近年スラムに存在する盗賊団によって極めて危険な特A級アイテムが盗まれたとの報告もあるが、 発掘直後の事件であったこともあり詳細は不明である。 スラムには正式な許可を得ずに発掘を行う盗掘団などの存在もあり、 近づく際には最大限の警戒が必要であろう…
464教団本棚2の1:bg[dim]:layout[center]            ~~~超貴重なマジックアイテムたち~~~             その恐ろしくも素晴らしい威力について :page …魔晶石 大量の魔石を凝縮させた小さな石。凄まじい魔力を無尽蔵に放つ。 その魔力量は一つで都市すべてを賄えるほど。 極めてシンプルな効果だが、それだけに応用が利きやすく極めて高額で取引される。 :page …改変の宝珠 怪しげな光を放つ紫の宝珠。範囲内の対象の意識を自在に改変できる。 効果中に改変された事象については、範囲外に出ても違和感を持てなくなる。 :page …魔神のツボ 伝承にその名を残す魔神が封印されたツボ。封印を解く手段は不明。 封印から解き放たれた魔神はどのような願いでも3つ叶えてくれるという。 :page …アカシアの契約板 アカシックレコードそのものにアクセスできるという契約書。 これに記載された契約は、さながら重力や寿命といった『世界の法則』として残されてしまい、 たとえ神であろうも破棄することが叶わなくなるとされる。
465教団本棚3の1:bg[dim]:layout[center] ダールシカ近郊で発掘されるマジックアイテムについて 絵入りで解説がなされている…
466教祖対面1の1\M[会話ウインドウ] \M[ミカ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「全くひどい目にあった…! ええっと…これが教団本部の建物だよね…? さすが…立派というか成金趣味と言うか…」 \M[サブフキダシはてな] :name[教団員,Actor1] 「おや、天使様とは珍しい…入信希望の方ですか?」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「あっ…い、いやぁ…そういうわけじゃないんですけど… ちょっとお伺いしたい話がありましてぇ…」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] (ヤバっ…そういえばどうやって話を聞くか考えてなかった! こんな怪しい教団の教祖なんて、そうすんなり話せるはずが…) \M[サブフキダシ削除] :name[教団員,Actor1] 「なるほどなるほど!確かに私達の活動は独特ですからね… まずはお話から、というのも自然なことです!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[教団員,Actor1] 「そういうことでしたらどうぞ奥へ! ちょうど今は教祖様がいらっしゃいますので、 ぜひとも直接お話をお伺いになっていただければ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「あぇっ…?あ、ああ、そうですか… そういうことなら…おじゃましまぁ~す…?」
467教祖対面1の2\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「ということでして…おや? おお、新しいお客様、しかも天使様とは…! 日に2人もいらっしゃるとは、珍しいこともあるものですな!」 \M[NPC立ち絵消去]\M[ベル笑顔] \M[サブフキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「あっ!やっとミカも来たんだ!もうっ!遅いよ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカうわっ] 「げっ!?ベル!?なんでココに? 街中で聞き込みしてたんじゃ…」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは!] 「いやぁ~、なんか誰に聞いてもこの教団のことを紹介されて埒が明かないからさぁ。 しょうがないから自分で話を聞くことにしたんだ!」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あ、ああそう…ってか!お前ボディチェックは…? へ、変なこととかされなかった…!?」 \M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「変なこと…?ええっと…?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] (裸にされたり、アソコに変な棒を突っ込まれた事かな? でもアレは検査だって兵士さん言ってたし…) \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「いや、特に何もなかったけど… はは~ん…!きっとミカ、不審者だと思われたんでしょ? そうやっていつもダルそうにしてるからだよ!」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「うっさい!余計なお世話だって!」 \M[ミカ恥] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (うう…ってなると私だけあんな目に…? も、もしかして解決するまでずっとあんな目に会うのかな…) \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵] :name[教祖,Actor1] 「おや、お知り合いでしたか!となればそちらの天使様… ミカさんとおっしゃいましたかな? 貴方の目的もこちらのベルさんと同じ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[教祖,Actor1] 「ダールシカの街がやたらと好色家だらけになっている原因 それが私達にあるのでは…とそういうことですかな?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ?あ、あぁはい、そうですね…っ」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (しまった…!うっかり本音を… ていうかベルが素直に言っちゃってるし…! だ、大丈夫か…?よくわかったな!とか言って襲われたり…) \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「はっはっは!そんな警戒されなくても…っと、いや失敬。 考えてみれば、こんな怪しい団体の人間を相手に、 うら若い女性がそう簡単に心を許すはずもありませんなぁ…」 :name[教祖,Actor1] 「確かに私達が疑われるのは最もです。 男女のまぐわいこそが世の平和への第一歩と、声高に主張しているわけですからな」 :name[教祖,Actor1] 「しかし…誤解しないで頂きたいのですが、これはあくまでも教義の一つであって、 何も全人類に性行為を強制しようだとかそんなつもりはありませんし、 そもそもそんな力は私達にはありません」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] (あ、あれ…?思ってたより話が通じるタイプ…? か、考えてみれば検問してる兵士はともかく、 教団の人たちは皆いい人っぽいし…このおじさんも悪いことなんてできそうにないし…) :name[教祖,Actor1] 「むしろ、ここ最近の急激な治安の悪化… 合意のない性行為やセクハラの横行には私達も頭を悩ませているんです。 全く、大切なコミュニケーション手段であるセックスを何だと思っているのか…!」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「な、なるほど?えっとつまり、この教団は…愛の光は、 今回の異変に特に関係がないってこと…?」 \M[サブフキダシ削除] :name[教祖,Actor1] 「ええ、女神フレイアに誓ってそのとおりです。 私の言葉だけで信用が置けないようでしたら、 ご自由に教団内を見ていただいたり、信徒からお話を聞いていただいても結構ですよ」 \M[左立ち絵削除] \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「う~ん…ねえミカ? このおじさん、なんとなくだけど嘘はついてない気がする…」 \M[ミカ疑問]\M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「確かに…いやまぁ言葉だけで信じるのはアレだけどさ? けどなぁ…?だとしたらこの街の異常は一体…?」 \M[左立ち絵削除]\M[おっさん立ち絵]:name[教祖,Actor1] 「我々としましても、元より疎まれやすい教義ですから、 こういう異変は死活問題でして… 正直言って今回の対応にはほとほと困り果てているんです。」 :name[教祖,Actor1] 「天使のみなさんがこの問題を解決してくださるんでしたら、 ソレはもうありがたい限りですが、残念ながら心当たりは全く… いや、お力になれず申し訳ない」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「いやいや、教祖さんが謝るような事じゃないですって! う~ん…でもそうなると後は地道に聞き込みを続けるくらいしか 解決手段はなさそうだけど…」 \M[左立ち絵削除] \M[ベル笑顔]\M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「まぁしょうがないんじゃない? むしろおじさんたちが悪い人たちじゃなくて良かったよ!」 \M[ベル笑顔]\M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「ふふんっ!おじさん任せておいて! 私達があっという間にこの異変を解決して見せるからさ!」 \M[サブフキダシ削除] \M[左立ち絵削除] :name[教祖,Actor1] 「おおっ!それは頼もしい…! 私達教団も可能な限りお手伝いさせていただきますので、 どうか異変の解決をよろしくお願いしますよ!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] 「う゛っ…わ、わかりましたっ…! 頑張ってみます…!その、できる範囲で…」 \M[ミカ呆れ]\M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1](わかりやすい黒幕とかが居たら良かったんだけど… うう…これは思ったより大変かも…) \M[左立ち絵削除]
468教祖1の1の1:name[教祖,Actor1] 「教団を立ち上げた理由ですか?そうですねぇ… もう10年ほども前ですか、妻と極めて不仲な時期がありましてね それはもう、仕事から帰っても口を利かないほどに…」 :name[教祖,Actor1] 「その頃は私も私で意固地になってましてね 私から関係を解消しようともせず、 ただただ不愉快な日々を過ごす毎日でした」 :name[教祖,Actor1] 「そんなある日、怪しげな淫魔に一服盛られて性欲が抑えられなくなりまして、 冷え切った夫婦仲にも関わらず、半ば無理やり妻と交わったんです ええ、ええ…そりゃもう抵抗されましたとも…」 :name[教祖,Actor1] 「ただ、そうしてまぐわった後… 不思議なことに二人の不仲がすっと解消されましてね その時思ったんです。セックスこそが相互理解の要なのでは…と!」 :name[教祖,Actor1] 「もちろんそんな荒唐無稽な理屈、信じる人などいませんので、 周りに伝えやすいよう理論を整え、実践と反省を繰り返し… といった感じのことを繰り返す内に今の教団が発足したのです」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ええっとつまり…奥さんとの不仲がきっかけ…? よ、よくもまぁそんな小さいきっかけで こんな大きな教団を設立できたもんだ…」 :name[教祖,Actor1] 「ははは!一番驚いているのは私自身ですよ! それだけ多くの人にセックスの素晴らしさを受け入れていただいた事、 光栄でもあり、その責任が恐ろしくもあり…」 :name[教祖,Actor1] 「何にせよここまで来たら、亡き妻のためにも 私の股間が勃つ限り、教義の布教と発展に 尽力していく次第です!ははははは!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (う~ん…教義の内容はともかく、 やっぱりこの教祖さんはマトモな人間に思えるよなぁ… 人は肩書によらないもんだ…)
469教祖の部屋ベル1の1\M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「ここは空振りだったけど… 原因究明に向けてますます頑張っちゃうもんね! ミカより先に異変を解決しちゃうんだから!」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「ベルが張り切ると碌なことにならなさそうだけど …かと言って手がかりもないんだよね… まぁ…無茶苦茶にならない程度に頑張って…」
470教祖会話前に退室\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (おっと…まずはその教祖様とやらに話を聞かないとね…)
471教団奥1の1の1:name[教団員,Actor1] 「こちら、教祖様のお部屋になります どうぞ失礼の無いようお願い致します」
472教団奥1の1の2:name[教団員,Actor1] 「教祖様は本来、堅苦しい権威主義的なものは好まれないのです こういった豪華なお部屋や貢物はおろか、敬語で話されるのも できれば止めて欲しいそうなのですが…」 :name[教団員,Actor1] 「とはいえ、教祖様の素晴らしい教えを広めるためには ある程度の権威付けも必要ですから。 ご無理を言って「教祖らしく」振る舞っていただいております」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (道理で普通のおじさんにしか見えないわけだ… 本人が嫌がってるんじゃ教祖の貫禄なんて出るはず無いもんね)
473教団困ってる男1\M[会話ウインドウ]\M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] (…ん?なんだろあの人? すっごい困ってそうな雰囲気だけど…) \M[サブフキダシ汗] :name[青年,Actor1] 「ああ…どうしたらいいんだ…? 正直に言うべきか…? いや、そんな事すればどんなに叱られるか…」 \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1] (声かけたほうがいいかな?一応ラブ集めもしないといけないワケだし …あんなに悩んでる人の悩みとか、解決するの大変そうだなぁ…) :name[青年,Actor1] 「…しかしこのままではますます街中の治安は悪化するばかりだし… どうにか私の手で修復…は難しそうだし…あぁ゛ぁ゛~…」 :name[青年,Actor1] 「一人で考えていても仕方ないんだけど、 だからといって教団の皆に相談するわけにもいかないしなぁ あぁ困った…どうしようか…」 \M[サブフキダシ削除] :name[青年,Actor1] 「!!そうだ!こういうときこそ中央区の教会に行けば良いんだ! あそこの懺悔室ならこういう悩みにも答えてくれるはず…! そうと決まれば早速…!」 \M[左立ち絵削除]
474教団困ってる男2\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「ありゃ、行っちゃった… っていうかさっきの人、滅茶苦茶気になること言ってなかった? 街の治安がどうとか…」 \M[ミカ引き]\M[ミカふぅ~ん?] :name[ミカ,Actor1] 「あ、怪しい…!なにか知ってそうだけど、 でもさっきの様子じゃ聞いたところで教えてくれなさそうだし…」 \M[ミカ不満] :name[ミカ,Actor1] 「……中央区の教会にある懺悔室に行くって言ってたっけ…? う~ん…いい案は思いつかないけどとりあえず行ってみようかな…」
475服屋1の1:name[服屋,Actor1] 「うちはオーダーメイド専門だよ! 欲しい服があれば何だってあっという間に仕立てるよ!」 \M[ミカ真顔]:name[ミカ,Actor1] (わざわざ特注してまで欲しい服なんか無いしなぁ 普通の市販品で十分かな)
476服屋1の2\M[おっさん立ち絵]:name[服屋,Actor1] 「なるほど、教会で働く為に修道服がほしいと… 承知いたしました。それでは早速仕立てましょう! 採寸しますのでまず全裸になっていただいて…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗]\M[ミカへっ?]:name[ミカ,Actor1]「さ、採寸…!?しかも全裸でっ…!?」 \M[サブフキダシおんぷ] \M[おっさん立ち絵]:name[服屋,Actor1] 「へへ、そう言ってるじゃないですか 修道服ってのは単純に見えて体にしっかりフィットするよう作らないと、 変なシワなんかができて不格好極まりないんですよ」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (う、嘘だぁ~っ…! だってこの顔…あ、明らかにいやらしいことをしようとしてる表情だし! くぅぅ~っ…!異変の影響がこんなところでも…!) \M[ミカ恥怒り] :name[ミカ,Actor1] 「べ、別にちょっとくらい変でも大丈夫だから! 普通に作ってよ!普通に!」 \M[サブフキダシ削除] :name[服屋,Actor1] 「いやいや、天使のお嬢さんは私に手抜き仕事をしろと? 全裸で!体の隅々まで!採寸させてくれないんでしたら、 修道服を仕立てることはできません」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] (ぐぅぅ~…本当ならだったらいらないっ!って言って出て行きたい所だけど… い、今は時間がないし、他に服屋さんは知らないし…!)
477服屋1の3\M[ミカ恥怒り] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「わ、分かったよもうっ…! い、言っておくけど変なことしたら承知しないからね…!」 :name[服屋,Actor1] 「へへ、毎度あり! さぁって、そんじゃあ失礼しまして…」
478服屋採寸エロ1\M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~っ!ま、まぁっ…予想はしてたけどっ…!! でも言わせてもらうとさ!全裸になる必要は無いんじゃないの!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[服屋,Actor1] 「へへへ…そう言われましてもねぇ?こうしてきちんと採寸しない事には… ほら、オーダーメイドですからね?サイズがズレたりしたら困りますし」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ぐっ…!だ、だったら早く済ませてよね…! ああもうっ…この街にきてからこんなのばっかりじゃん…!」 :name[服屋,Actor1] 「はいよ、そんじゃあ失礼しまして…」 \M[ミカイキ顔]\M[ミカセクハラ胸]:name[服屋,Actor1] 「おおっ…!これはなかなか素晴らしいおっぱい…じゃなかった… なるほど…?なかなか形の難しい胸ですなぁ…? へへへ、これはしっかりと採寸を行いませんと…」 :name[ミカ,Actor1] 「うぁっ…♡このっ…!い、いや別になんでもない…っ♡ んぅ…♡は。早く採寸を終わらせて欲しいんだけど…っ♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (ここで抵抗したって仕方ないもんねっ…♡♡ 私にできるのは大人しく待つだけっ…♡ううっ…♡ さ、触り方がねちっこいぃ~っ…♡) :name[服屋,Actor1] 「ふへへ…!乳輪がこれくらいで…乳首の大きさが…硬さが… なるほどなるほど…? それでは次は…」 \M[ミカセクハラ削除]\M[ミカセクハラ尻]:name[服屋,Actor1] 「はいはい…おしりの大きさがこんなもんで…膣の締まりは…おおっ! これはなかなか…?深さも…」 \M[ミカイキ顔]:name[ミカ,Actor1] ふっ…♡♡んぐっ…♡♡そんっなぁっ…♡♡Gスポッ…♡♡ ぐりぐりするような触り方っ…♡♡♡くっ…クリも伸ばされっ…♡♡ こ、これ絶対採寸じゃないっ…け、けど…♡♡抵抗したって無駄だしっ…♡♡) \M[ミカイキ顔]:name[服屋,Actor1] 「ひひひっ…♡♡素晴らしい陰部をお持ちですなぁ? さて…それでは続いて…そうだ!おしりの皺を数えますので… 数えやすいような体勢になってもらえますかな?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…♡♡はぁっ…!?い、いやっ…♡♡んっ♡♡ い、いくらなんでもそれはおかしいって…! お、おしりの皺の本数とか…♡♡ぜ、絶対にいらないじゃんっ…♡ん゛っ♡♡」 :name[服屋,Actor1] 「いえいえ…!綿密な採寸の為には欠かせないのです! こちらを数えさせていただけないようでしたら、お洋服をお作りすることは…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「~~~~っ!!!わ、分かったっ…♡♡分かったよもうっ…! み、見せれば良いんでしょ!お尻の穴!ほらっ!」 \M[ミカセクハラ削除]
479服屋採寸エロ2\M[ミカ立ち絵バックアナル1]:name[服屋,Actor1] 「そうそう!それで良いのです! それでは失礼して…ええっと…?一本…二本…」 :name[ミカ,Actor1](はっ…恥ずかしすぎるっ…!! が、我慢っ…♡♡異変解決のために我慢っ~~っ…♡♡♡)
480服屋淫乱度不足1\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「や、やっぱりいらない…!」
481服屋淫乱度不足2:bg[dim]:layout[center] このイベントを見るには101以上のラブが必要です
482服屋1の4\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「はぁっ…!はぁっ…♡ へ、変なことしたら承知しないって言ったのに…♡」 :name[服屋,Actor1] 「へへへ、さっきも言った通り、私は服屋として ただ採寸をしただけに過ぎませんってば… それじゃ…はい!シスター服一式ね!」 \M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「はっ…!?早…っていうかこれ…引き出しから出してなかった? さ、採寸する意味なかったんじゃ…」 :name[服屋,Actor1] 「たまたまサイズがぴったりの在庫があったんです それにどうやらお急ぎのようでしたし お気に召さないようなら一月かけて作ってもいいんですが」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやまぁ…それならこれでいいけどさ… うーん…釈然としない…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (……まぁいいか!よおっし、これで教会のバイトに応募できるぞ…!)
483服屋イベント後1:name[服屋,Actor1] 「おや、また何かご入用で?」 \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「特に用事はないから…!」
484入れ替わり失敗:name[子供学者,Actor1] 「うわあっ…し、しまった…失敗したか…! 仕方ない…また改めて挑戦しようじゃないか」
485天界クリスタル1:bg[dim]:layout[center] ここからいつでも天界に戻れます。 困ったときとか報告があればいつでも遊びに来てね♡                      フレイア
486天界クリスタル2\M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] (一応補習なんだよね…?まぁいいんだけど…)
487フレイア1\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「あらミカちゃん!うふふ、地上での補習はどうかしら? 困っている人間さんをきちんと導けてますか?」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あ~…ま、まぁ…一応…それなりに…?」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「ふふ、まだまだ地上に降りたばかりですもんね でも大丈夫、ミカちゃんはやればできる娘だって知ってますから! そのサボりぐせを治すためにも、今回の補習頑張ってくださいね♪」
488フレイア2\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「うふふ…!まさかあのミカちゃんが自分から異変の解決に打って出るなんて…! こんな短時間でも天使は成長するんですね!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「3人を地上に送り出したときは内心ちょっと不安でしたが… やっぱり私の考えは…いえ!ミカちゃんの天使としての心構えは 間違ってなかったんですね!」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「い、いやぁ…あは、あはは…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (うぅっ…!ただレポート地獄が嫌だったからってだけなのに…! こんなに喜ばれると罪悪感…が、頑張ろう…)
489フレイア3\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「アズちゃんから聞きましたよ!もう既に異変の原因を見つけたんだとか… それに並行してラブ集めまで!素晴らしい働きです!」 \M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「ふふふっ…!ラブの影響でしょうね、ミカちゃんから魔力の高まりを感じます… 精神的にも、天使としての能力的にも目覚ましい成長ですよ! その調子でがんばってくださいね!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (つ、ついでに性感帯とかも成長しちゃってたり…♡ って…!ふ、フレイア様みたいなこと考えちゃった…!)
490フレイア4\M[フレイア引き]:name[フレイア,Actor1] 「いやぁ…あのベルちゃんにまさか機械修理の才能があったとは… い、いえ!別にあの子を軽視していたとかではないんだけどね…? ただ、あの子の強みというか気質とは全然違ったからつい…」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「まぁ…ベルは元気だけが取り柄のバカですからね… 私も未だに信じられないですもん…」 \M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1] 「こーら!そんな言い方しちゃダメですよ!一緒に地上で頑張ってる仲間なんですから! とはいえ確かに信じがたいのは事実だけど… うーん、まぁベルちゃんって運はかなり良いタイプだし、そういうこともあるのかしら」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…たまたま地上で詳しい人に出会って、 たまたまその人が古代のマジックアイテムの修理法を知ってて たまたまそれが異変解決の糸口に…?あまりにも偶然すぎる…」
491フレイア5\M[フレイア不満]:name[フレイア,Actor1] 「魔晶石ねぇ…そうそう手に入る代物じゃないから難しい問題だけど… 私が手伝えたら良いんだけど、 女神があんまり地上に干渉しちゃうのもねぇ…」 \M[フレイア恥]:name[フレイア,Actor1] 「異変の内容も…ほら、そんなに悪くないというか… い、いや問題なんだけどね!でもちょっとエッチになっちゃうくらいなら たいしたことないんじゃないかなぁっていうか…♡」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (もうっ…!フレイア様は実害を被ってないからそういう事言えるんだよ! 道を歩くだけでレイプされたり、四六時中チンポしゃぶらされたり! これが問題じゃないとは…まぁ…思わなくもないけど…♡) \M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] (って…!問題に決まってるでしょ!ううっ…毒されちゃってきてるぅ…♡ は、早いところ解決しないと…!)
492フレイア6\M[ミカ笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「魔晶石も手に入ったし、あとはベルの修理を待つだけ… これが終われば奉仕学科の単位は無事もらえるんですよね!」 \M[フレイア引き笑い]:name[フレイア,Actor1] 「そうねぇ…ただ…なんとなくだけどもう一悶着くらいありそうじゃない? ちょっとすんなり行き過ぎちゃってるような…」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] 「ちょっと…そんな不吉なこと言わないでくださいよ…! ここまで来るの、結構大変だったんですからっ!」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] (主にエッチな目にあったりとかエッチな目にあったりとかエッチな目にあったりとか…! ううっ…お、思い出すだけでちょっと濡れてきちゃった…♡)
493フレイア7\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1] 「色々あったけど、これで無事ミカちゃんも上級天使! アズちゃんとベルちゃんも補佐につきますし、 これからは3人でダールシカの街を見守ってくださいね」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1] 「あはは…まぁ頑張ります…」
494フレイアタンス\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「あえっ!?な、なくしたと思ってた学生証…!? な、なんでこんな場所に…?」 \M[フレイア怒り]:name[フレイア,Actor1] 「落とし物で届いてたんですよ。まったくもう…! 個人情報の取扱には気をつけるように! それから人のタンスは勝手に開けない!」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] 「ご、ごめんなさい…」
495淫乱度50イベント\M[会話ウインドウ] \M[ミカ発情] :name[ミカ,Actor1] 「はぁ…はぁ…!\M[ミカ吐息] な、なんか皆やたらと身体を触ってくるんだけど…!? 地上ってこんな感じなの…!?」 \M[ミカ恥]\M[ミカボイス停止]:name[ミカ,Actor1] 「い、いや、だったらフレイア様辺りからそういう話があってもおかしくないハズ… 一体どういうコト…?」 \M[ミカ疑問]\M[ミカふぅ~ん?] :name[ミカ,Actor1] 「う~ん…?まぁ悩んでても仕方ないかぁ…? それなりにラブも集まったし、ひとまず天界に戻って相談してみようかな…」
49650時フレイア会話イベント1\M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ということでして…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「おかしいわねぇ…?この前地上に降りたときは いつもと変わらない様子だったんだけど…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「ただいま戻りましたぁ……って、あれ、アズ?」
49750時フレイア会話イベント2\M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「おかえりなさいミカ先輩。 サボり…って雰囲気じゃなさそうですね ……もしかして地上でなにか変なことでもありました?」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「その言い方、もしかしてアズも… えっとぉ~…その、変なところを触られたり、とか…?」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「…まぁ、概ねそんな感じです。 もっとも片っ端から吹き飛ばしてやったので、 実際に触られはしませんでしたけど」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1] 「そんな事していいの!? 人間の手助けをするのが私達の仕事だったんじゃ…」 \M[アズ怒り] \M[サブフキダシ怒り] :name[アズ,Actor1]\M[アズ怒りはぁ] 「本能のままに性犯罪を犯す愚かなニンゲンを正しく導いてあげただけですよ。 ああいう連中は痛い目を見ないと理解しませんから」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア怒り] \M[サブフキダシ怒り] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアちょっとぉ?] 「こ~ら!アズちゃん!そういうところですよ! もっと人間さん相手に思いやりと慈しみの心を持たないと…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「お言葉ですがフレイア様、そうでもしないと犯されかねなかったんです。 あの性欲にまみれて血走った目…はぁ…思い出すだけで不愉快で…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ、そうそう…!そうなんです! なんか地上で出会う人達がやけに体を触ろうとしてきて… 地上っていつもあんな感じなんですか?」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらぁ] 「まぁ!ミカちゃんも!? うむむ…もしかすると地上で何か異変が 起きているのかもしれませんね…」
49850時フレイア会話イベント3\M[左立ち絵削除]\M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは!] 「たっだいまー!!って、あれ? 皆揃って難しい顔して…どうしたんだ?」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらあら] 「あら、ベルちゃんも戻って来たのね。 実はどうも地上の様子がおかしいみたいなのよ… 何でもやけにエッチなことをしてくる人が多いとか…」 \M[フレイア驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[フレイア,Actor1] 「はっ…!べ、ベルちゃん…! 男の人に何か変なこととかされなかった!? ほら、体を触られたりとか…!」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (…ベルって滅茶苦茶アホだからなぁ… 男の人に手を出されても気が付かなさそうだし、 フレイア様が心配するのもわかる…) \M[左立ち絵削除]\M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?変なこと…?う~ん、特に心当たりはないけど…」 \M[ベル笑顔] \M[サブフキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「あっ!そうだっ!それより…へへ~んっ! 見て見てっ!さっき困ってるお爺さんを助けたらさ…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ驚き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「…驚きました…! ベル先輩が一人できちんとラブを集めてくるなんて…!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「あっ!そうだった…私も…ほらっ!ふふんっ! どうよアズ、私達だってやればできるんだよっ! …ベルが集めてきたのは私としても驚きだけど」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらぁ] 「あらっ!ミカちゃんもベルちゃんも、 早速ラブを集めてくるなんて凄いじゃない! そうそう、今回の補習はそうやって…あら…?」 \M[フレイア疑問] \M[フキダシはてな] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「……このラブ…妙な気配を感じるわね…? 純粋な感謝の気持ちだけじゃなくて、 何だか不純な気持ちが混じってるような…?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ?不純なって… あ~…そう言われるとちょっと心当たりがあるような…?」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ引き] \M[サブフキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「えぇ…ミカ先輩もしや体を… い、いえ、別にどんな手段を取ろうと問題はないですけども」 \M[ミカ恥] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「ちがっ…!ほ、ほらっ! なんていうかさ、なし崩し的な?感じでちょっといろいろあって… っていうか!その理屈だとベルもっ…」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?よくわかんないけど、私は普通にお爺さんの荷物を運んであげただけだよ? あっ!あとお駄賃に飴もらった!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1] 「というより、そもそもラブっていうのは純粋な感謝の感情なのよ。 行為の内容で変容するはずないんだけど… なのに性欲が混ざるなんて、これは本当に何か起きてるのかも…」 \M[フレイア疑問] \M[サブフキダシはてな] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「う~ん… でも地上の人間たちが急にエッチになっちゃうなんて、そんな事あるかしら…? ねぇ3人共、地上で他に変わったことはなかった?」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1]\M[フキダシはてな] 「…そういえば地上に降りた時、変な宗教に声をかけられたような? ええっと確か…愛の光…だったっけ? 結構大きい団体みたいだったけど…」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ああ、そういえば私も話しかけられましたね。 男女の交わりが世界を平和にするとかいう妄言を垂れ流してたので無視しましたが 考えてみれば怪しいですね…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアあらぁ] 「まぁっ…!そんな素敵…じゃなかった…おほんっ…! そんな怪しい宗教団体が…?」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (素敵って言ったなフレイア様…) \M[左立ち絵削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] (御本人は隠せてるつもりみたいですけど… はぁ…もう少し女神としての威厳を大事にしてほしいです…) \M[左立ち絵削除]\M[フレイア疑問] \M[サブフキダシ削除] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアう~ん] 「その教団、一度話を聞いてみないといけないわね。 ラブが変質しちゃうほどの性欲だなんて、 このままじゃ地上の治安も乱れかねないし…」 \M[フレイア疑問] :name[フレイア,Actor1] 「ひとまず誰か手の空いてる天使を派遣して… う~ん、そうなると今回の補習も変更しないと…ああもう…」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (え゛っ…!?ほ、補習を変更って… も、もしかして前言ってた大量のレポートを…? そ、それは嫌なんだけどっ…!) \M[左立ち絵削除]\M[ベル不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルええ~っ] 「えぇ~っ!?せっかく地上に行けたのにもう中止? やだやだ!そんなのつまんないよ!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ不満] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「もうっ…!ベル先輩ったらワガママ言わないでくださいよ… というか、地上に行ったのは補習の為だってこときちんと覚えてます?」 :name[ミカ,Actor1] 「…そうだっ!フレイア様っ! その地上で起きてるトラブル、私達が解決してきますっ!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア驚き]:name[フレイア,Actor1] 「まあっ…!ミカちゃんったら本当!?」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1] 「め、めずらし~…どうしたんだミカ?頭でも打った?」 \M[ミカ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] 「失礼な!私だってたまにはやる気になるんだって!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ引き] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] (……ああ、なるほど…?地上でこの問題を解決するほうが、 自室で大量のレポートを書くよりはマシ…と、そういうことですか…) \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1] 「あらあら!まぁまぁ…!嬉しいわミカちゃん…! ついにやる気になってくれたんですね…!!」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「い、いやぁ…へへっ…人間を助けるのが天使の仕事なら、 こういうときこそやる気を出さないとなぁって…」 \M[左立ち絵削除]\M[ベル怒り] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1] 「むぅ~っ…!なんだよミカばっかりいいカッコしちゃって! だったら私も、その…何だっけ?せーよく?が強くなってる? 問題を解決しちゃうもんね!」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔]\M[フレイアうふふ] :name[フレイア,Actor1] 「素晴らしい!そういうことなら…! ミカちゃん、ベルちゃん、それからアズちゃん! ラブ集めと並行して、この異変の解決、3人におまかせします!」 \M[左立ち絵削除]\M[ミカ笑顔]\M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] \M[サブフキダシおんぷ] :name[二人,Actor1] 「「は~いっ!頑張りま~す!!」」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] \M[サブフキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (よっしっ…!これでレポート地獄は回避できた…! 地上の問題は…ま、アズもいるし大丈夫でしょ…!) \M[左立ち絵削除]\M[アズ呆れ] \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「私はやるなんて一言も言ってないんですけど… はぁ…しょうがないですね…」 \M[左立ち絵削除]\M[フレイア笑顔]:name[フレイア,Actor1]「ふふっ、アズちゃんも大変だとは思うけど、 ミカちゃんとベルちゃんのサポートよろしくね!」 \M[左立ち絵削除]\M[アズ真顔] \M[サブフキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「わかりました。それでは…」 \M[左立ち絵削除]
49950時フレイア会話イベント4\M[ミカ呆れ] :name[ミカ,Actor1] 「さて…と…!結局あれから手分けして調べることになったけど… ベルのやつ大丈夫なのか…?街中で怪しいやつを探すとか言ってたけど…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] 「アズはアズでスラムで聞き込み調査とか言ってたし… いや、アズならそれは問題ないか!男に襲われたって返り討ちにできそうだしね」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] 「とりあえず私は教団への聞き込みかぁ… 確か街の東に本部があるって話だったっけ はぁ…しょうがないけど頑張るか…!」
50050時フレイア会話イベント5:bg[dim]:layout[center] 街中にアズ、ベル、フレイアのイベントが発生するようになりました! 物語の進行に合わせて内容も変化するので、見つけたら確認してみましょう!
501教団フラグ前\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1] 「立派な建物…! だけど今はここに用事はないかな…」
502教団フラグ前衛兵\M[ミカ驚き]:name[衛兵,Actor1] 「ここは教団愛の光の本部!入信希望者は検問が必要だぞ」 :name[ミカ,Actor1] 「立派な建物…! だけど今はここに用事はないかな…」
503夜中天界水晶:name[ミカ,Actor1] 「夜になると動かなくなっちゃうのか…残念」
504夜中聖堂区入り口男1\M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1] 「教団区域は細かい路地が多いだろう? 最近、夜になるとああいう場所に不審者が湧くんだよね 人目に付きづらいから連れ込まれると危険だよ。お嬢ちゃんも気をつけて!」
505夜中聖堂区入り口男2\M[ミカ驚き]:name[男性,Actor1] 「夜の教団区域にはレイパーしか居ないよ… 危ないから早く家に帰ったほうがいいよ! 衛兵はどうせ助けてくれないし…!」
506夜サキュバスの家1\M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1]「まぁこんな時間だもんね 仕方ないけど出直す……ん?」 \M[ミカ驚き]:name[スミレ,Actor1]「んおぉっ゛♡♡ほっ♡♡しょこぉっ♡♡ おまんこの奥っ゛♡ぅ゛お゛……♡もっ…もっと突いへっ゛♡♡ んい゛ぃ゛っ゛…♡♡っぐっ…♡お゛ぉぉ゛~~~っ゛…♡♡っほぉ゛…♡♡」 :name[メリッサ,Actor1]「んぢゅるるるるっ♡♡ほら射精せっ♡♡さっさと射精しなさいっ♡♡ んぢるるるるっ♡♡んぶっ…♡♡ちんぽ汁射精せって…♡♡ んっ♡♡んぶっ…♡♡んぐっ…♡♡んく…♡♡ん゛~…♡♡」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「……夜だし…サキュバスだもんね… それにしたって凄い声だけど…うわぁ……」
507聖堂街夜テント売春婦1:name[教団員,Actor1] 「ここでの布教活動は昼間しか行わないの そうしないと風俗嬢や娼婦のお仕事を奪っちゃうでしょ? まぁそれでも彼女たちからは商売敵として睨まれてるけど…」 \M[ミカ引き笑い]:name[ミカ,Actor1](そりゃそうだ… まぁ口ぶり的にそこまで重大な問題でも無いっぽいし なんだかんだうまくやってるんだろうけど)
508聖堂石化1の1\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「これ、真ん中だけ欠けちゃってる… 多分壊れちゃったのかな?周りの石像もかなり古そうだし」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「石像ねぇ…天使を象ったやつとかよく見るけどさ ああいうののモデルになるのって恥ずかしくないのかな? どういうイメージなんだか、石像って裸だったり半裸だったりするのも多いし」 \M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1]「…フレイア様なんかは半裸の像が作られると 口では怒りつつも明らかに嬉しそうだけど もしかしてああいうモデルってみんなフレイア様みたいな露出の気が…?」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「……考えすぎか。それにしても石像ねぇ… もしも今後、なにか大きい事件を解決するとかで有名になれば 私も功績をたたえられて石像になったりするのかな?」
509聖堂石化1の2\M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「……ふふ…こんな感じで… こう…上級守護天使ミカエル様像みたいな…なんてね…♪」 \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1]「……はぁ…バカなこと言ってないで帰ろ… ん…あ、あれ…足が動かない…へっ…!?ええっ…? な、なんで…!?えっ…ええ…えっ!?」
510聖堂石化1の3:name[ミカ,Actor1](なっ…何が起き…うわっ…えっ…わ、私…い、石像になってる…!? そ、そんな馬鹿な!ちょっ…し、しかも何故か裸だし! ええっ…!?も、もしかしてそういうトラップ?とか…?) :name[ミカ,Actor1](な、なんにせよどうにかして石化を解かなきゃ…! ええっと…たしか状態異常解除の魔法を習った記憶が…) :name[ミカ,Actor1](……お、覚えてない…思い出せない… ううっ…こんなことならちゃんと授業を…いや、そもそも石化してるし 覚えてたところで唱えられないか…) :name[ミカ,Actor1](ってことはもしかして一生このまま? そ、そんなの絶対やだ!だ、だれか助けてぇ!)
511聖堂石化1の4:name[ベル,Actor1] 「ふんふふんふふ~んふん♪ふ~ん♪ん…?」
512聖堂石化1の5:name[ベル,Actor1] 「あれ?こんな場所に石像なんかあったっけ? たしかここ、真ん中の像は砂嵐で壊れちゃったって聞いたけど…」 :name[ミカ,Actor1](あっ!べ、ベル…!ぐぅぅっ…こいつに頼るのは癪だけど… で、でも今はそうも言ってらんない!ねえベル!助けて! 昨日の夜、急に石像にされちゃって動けないの!) \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1] 「しかもな~んか見覚えのある見た目…?ん~…何だっけ…? どこで見たんだろ…?美術館とか?」 :name[ミカ,Actor1](はぁっ…!?ちょっと…!さ、流石にそれはヘコむというか… えっ…!?も、もしかして私だって気づかない…?) \M[ベル驚き]:name[ベル,Actor1] 「ん~…あっ!ミカだ!ミカにそっくりなんだこの石像! へぇ~…そう思ってみるとまるで本人みたい…! ううん、むしろ本人だったりして!いや、本人としか思えない!」 :name[ミカ,Actor1](!!気づいてくれた…!?や、やるじゃんベル! そ、そうしたらどうにか石化を… いや、ベルじゃ無理だろうしアズを呼んできて…) \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1] 「なんてな!たまたま似てるだけだよね。 ミカの石像が作られるわけないし。さ、お散歩お散歩~!
513聖堂石化1の6:name[ミカ,Actor1](……べ、ベルに期待した私がバカだった… ううっ…一生このままなんてやだぁ~っ!だれか…だれか助けてぇ…!)
514聖堂石化1の7\M[ミカ驚き]:name[ミカ,Actor1]「っはぁっ…!?う、動ける…!?せ、石化が解けたの…!? じ、時間で解除されるタイプの状態異常だったんだ…」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「よ、よかったぁ~! 一生石像のままなんて絶対ゴメンだもん…! どうにか開放されて助かったぁ…!」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「ちゃんと服装も戻ってるし! それにしても…石にされてる時は気にならなかったけど…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「な、何故か全裸だったよね…石像の私… ううっ…石化してたとはいえ、色んな人に裸を見られて… ……街中で噂になってたらいやだなぁ…大丈夫かなぁ…」
515夜農業立入禁止:bg[dim]:layout[center] 夜間の農業区域は立入禁止です          ダールシカ農業組合
516聖堂NPC左真ん中:name[不審者,Actor1] 「おいおい…こんな夜中に路地裏の散歩なんざ 年頃の女の子にはあんまりにも不向きなんじゃねえか?」 :name[ミカ,Actor1] 「……別に私がいつ、どこを散歩しようと 私の勝手だと思うんだけど…」 :name[不審者,Actor1] 「いやぁ、そりゃそうだけどよ?それってつまり…」 \M[ミカ立ち絵バック1]:name[不審者,Actor1]「こうなったって誰も助けてくれねえって事だぜ? もうちょっと思慮深く振る舞ったって バチは当たんねえと思うんだがね」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?い、いきなり何を…! ちょ、ちょっと…こんなの犯罪…!」 :name[不審者,Actor1]「だからこんな路地裏で獲物を待ってたんだ しっかし…薄暗くてはっきり分かんねえが、お嬢ちゃんかなりの上玉だな? こんなことならもっと明るい場所でヤりたかったぜ」 \M[ミカ喘ぎ小]\M[ピストンSE]\M[ミカ立ち絵バック2]:name[ミカ,Actor1]「んっぐぅおっ…!? はっ…がっ…ぁっ…!?」 :name[ミカ,Actor1](嘘っ…こんなっ…いきな…りぃっ…!? うぁ゛っ…苦しっ…ぐふ…!) :name[不審者,Actor1]「っふぅ~…!おまけに締まりも抜群とくらぁ…!いやぁますます惜しい…! もっと落ち着いた場所でゆっくりヤりたいが…それじゃあ捕まっちまうしなぁ 金がかからないとはいえ、レイプってのはどうも味気なくていけねえ…」 :name[ミカ,Actor1]「うぐっ…!んぎぃっ…!おっ゛!ふぐっ…! なにっ…お゛っ!か、勝手なことをっ…! うぁ゛っ♡っぐっは…止めっ…!いいから離しっ゛て…!!」 :name[不審者,Actor1]「無茶言うなよ。ただでさえ落ち着かねえんだし せめてヤッてる間くらいは十分に楽しませて貰わないと」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…あ゛ぁっ…!?こんな事っ…んぅ゛…♡ するやつっ゛ぉ゛ッ!?た、楽しませるわけが… ふぐっ!おぐぅっ…ちょっ…!そんなっ…に゛ッ!突き上げないっ…でぇっ!」 :name[不審者,Actor1]「いやぁ無理無理、こんなに具合の良いマンコは初めてだからよ 恥ずかしい話だが腰をふるのが止めらんねぇ。 それにいくら路地裏とはいえ、衛兵にとっ捕まる可能性もあるしな」 :name[不審者,Actor1]「となると、だ。 限られた時間でなるべく気持ちよくさせてもらわないといけねえ ってことでそろそろ射精すぜっ…!てか我慢ができねぇっ…!」 :name[ミカ,Actor1]「はっ…!?ちょっ…ちょっとやだっ…!止めてよぉっ! せ、せめて外にっ!ちょっ…待っ…!」 \M[ミカ立ち絵バック3]\M[ミカ絶頂]\M[射精長]:name[ミカ,Actor1]「んぐっ…!んぁ゛あああぁ゛っっ~っ♡!!」 :name[不審者,Actor1]「うおおおっ…!す、すげえ締め付けっ… 残った精液まで吸い込まれちまう…!」 \M[ミカ立ち絵バック4]\M[ミカ行為後はぁはぁ]:name[ミカ,Actor1]「んぁぁっ…はぁっ…はぁっ…! うぁっ…な、膣内に射精れてるっ…!ううっ…!」 :name[ミカ,Actor1](そ、それにっ…!あ、あんな乱暴で一方的なエッチだったのに… う、うっかりイッちゃったしっ…♡な、なんであんなのでぇっ…!?) :name[不審者,Actor1]「うおっ…!?あ、アレでイッちまったのか… 嬢ちゃん、もしかしてワザと路地裏をうろついてたとか? 人のこと言えた身じゃねえが、その趣味は身を滅ぼすぜ…」 :name[ミカ,Actor1]「はぁっ…!?そ、そんなわけないでしょ…! 衛兵が来たらあんたなんかすぐに突き出して…」 :name[不審者,Actor1]「さてどうだか…とは言え本当に呼ばれちゃ困るから逃げるけどな ま、こういう遊びをするならピルなり魔法なりでちゃんと避妊しときな! 妊娠したからって責任取る野郎は存在しねえぜ…」 :name[ミカ,Actor1]「ああっ…このっ…まてっ…!! あぅぅっ…こ、腰が抜けてっ…! ぐぅぅっ…つ、次あったら絶対捕まえてやるんだからっ!」
517聖堂NPC右端1の1:name[不審者,Actor1]「この列かい?あ~…なんだ、ほら… スラムに行くほど貧しくないけど、風俗街に行ける金もねえ男たちの… 社交場?みたいなもんだ…ま、察してくれ…」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1]「だからってこんな場所で… いやまぁ路地裏だし人目にはつきにくいからいいのかな…?」
518アズ初回1の1の1\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1]「ん…?あれってアズ…?ああ、スラムに調査に行くのか 大丈夫かなぁ…治安が悪いって話だけど… ま、アズのことだし、万が一襲われても簡単に倒しちゃうか」 \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1]「はぁ…後輩がスラムにまで行くんだし 流石に私も頑張らないと不味いよねぇ… 仕方ない…気は進まないけどちゃんと調べよう…」
519アズ初回1の1の2\M[会話ウインドウ]\M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「ココがスラムですか… さすが、ニンゲンの中でも特段劣った連中が住んでる場所だけありますね… はぁ…なんで私がこんな場所の調査なんか…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「まぁ確かに、ミカ先輩やアズ先輩には 危なっかしくて任せられないのもわかりますけどね… そう考えれば適任なんでしょうが…」
520アズ初回1の1の3\M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊A,Actor1] 「おいおいお嬢ちゃん…いけないなぁ… こんな危ない場所に一人で来るなんて、 いくら天使とは言え、何があっても文句言えないぞぉ?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊B,Actor1] 「へへへ…そうそう。このあたりは怖~いお兄さんがいっぱいいるからなぁ? 嬢ちゃんみたいなちびっ子、あっという間に拐われて売り払われちまうぜ?」 \M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] 「…ぼやいていても仕方ないです。 さっさと今回の事件を解決して、 こんなバカどもの巣窟からはささっと立ち去りましょう」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊A,Actor1] 「おっ?おいおいおい… バカどもってもしかして俺たちのことかぁ?」 :name[盗賊B,Actor1] 「ひゅ~っ!さすが天使サマ! 乳臭えガキのくせして態度だけは一人前じゃねえか!」 \M[アズ怒り]\M[アズ怒りはぁ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…訂正します…馬鹿ではなく大馬鹿でしたか… …ま、こんなのでもいないよりはマシでしょうか…?」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊B,Actor1] 「今度はこんなの呼ばわりたぁな…! 俺ぁムカついて来ちまったよ…!おい相棒! さっさとこんなやつぶん殴って娼館にでも売っちまおうっ!」 :name[盗賊A,Actor1] 「全くもっておめえは気が短えなぁ…。 こんなガキの言う事、真に受けたって仕方ねえだろ…?ま、仕方ねえ… これも大人を舐めた罰だ、お嬢ちゃん、恨まねえでくれよ?」
521アズ初回1の1の4\M[フキダシ削除] :name[盗賊B,Actor1] 「うぐぐっ…う、嘘だろ…」 :name[盗賊A,Actor1] 「痛てぇぇぇっ…!く、くそこのガキっ…ぐぅぅぅっ…! お、折れたんじゃねえのかこれっ…!?」 \M[アズ呆れ]\M[アズうるさいですね] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…ニンゲンごときが天使に勝てるわけ無いでしょう…? 全く…どうして私がこんな連中の相手を…」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「さて…あなた達に聞きたいことがあります。 この辺りで最近、怪しい魔法使いだとか、 あるいは妙なマジックアイテムなんかを見かけませんでしたか?」 :name[盗賊A,Actor1] 「ぐううっっ…?お、教えるわけねえだろ馬鹿がっ… ぐあああああっっ…!?」 :name[盗賊B,Actor1] 「あ、相棒っ…!お、おいっ! い、いくらなんでもやりすぎだろう…!?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「ふん…人攫い相手にやりすぎも何もないでしょう? さぁ、早く答えないとこのまま…」 :name[盗賊B,Actor1] 「うぎゃああっっ…!わ、わかったわかったっ…! こ、心当たりがあるっ!お、教えるから許してくれっ…!」
522アズ初回1の1の5:name[親玉,Actor1] 「なるほど…それで我々のアジトへやってきた…と… いやはや、ウチの若いやつが迷惑をかけて申し訳ありません」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「ええ。運が良くて助かりました。 まさか一発でこんな怪しい連中が引っかかるとは…」 :name[親玉,Actor1] 「まぁ、このスラムは私達が仕切ってますからねぇ 自分で言うのもなんですが、 この街の怪しい人間はみんな我々の仲間ですよ」 \M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…負け犬同士傷の舐めあい… ってところですかね?ま、どうでもいいですけど」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊A,Actor1] 「お、おいてめえっ…! さっきから黙ってきてればボスになんて態度をっ…!」 :name[親玉,Actor1] 「おい、先に無礼を働いたのは我々だろう…? いいから黙っておけ…」 :name[親玉,Actor1] 「いや申し訳ない… 仰る通り、私たちは世間から爪弾きにされた落伍者の集団 こういう後ろ暗い仕事につく他生きていくすべが無いんですよ。」 \M[サブフキダシ削除] :name[親玉,Actor1] 「ですのでどうしても部外者を拒絶する様な態度をとりがちで… 特に天使様ともなれば、 その高貴な身分にどうしても反発してしまう仲間も多いのです。いや申し訳ない」 :name[親玉,Actor1]「さて…?お探しのものは確か… 最近出土した奇妙なマジックアイテム、と聞きましたが…?」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「ええそうです。ま、ニンゲンには言ってもわからないでしょうが、 今この街で少し問題が起きてるんです」 \M[アズ疑問] \M[フキダシはてな] :name[アズ,Actor1] 「あなた達みたいな裏社会のニンゲンなら、 何か手がかりでもあるんじゃないかと思いまして… 例えばヒトの心を操るようなアイテムとか、心当たりは無いですか?」 :name[親玉,Actor1]「なるほど、そういうことでしたら確か… 先日遺跡から発掘された魔道具に、そんな類のものがあったような…?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「へぇ…!でしたら今すぐそれを引き渡して下さい。 もしも拒否されるようでしたら…」 \M[サブフキダシ汗] :name[親玉,Actor1]「ええ、結構ですよ。…ですからそう睨まないで頂けると… 流石に天使様とやり合うつもりはございませんし、 今回の件の慰謝料ということで、その魔道具は差し上げますので」 \M[サブフキダシ削除] :name[盗賊B,Actor1] 「そ、そんなぁ…!痛めつけられた上、 お宝までくれてやるなんてあんまりですよボスっ…!」 :name[親玉,Actor1]「元はと言えばお前たちが無礼を働いたのが悪いんだ…! 良いから少し黙ってろっ…!」 \M[アズ笑顔] :name[アズ,Actor1] (お、思ったより素直ですね… まぁ…流石に組織のリーダーともなればその辺りの判断力はあるようです… 手間が省けて助かりました…!) :name[親玉,Actor1]「失礼…ただ…私どもでは正直どれがその魔道具なのか、 確信が持てないんですよねぇ… お手数ですが天使様、宝物庫までご足労いただけますか?」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「なるほど、そこで私が直接探すわけですか… ま、確かに。ニンゲンが探すよりその方が圧倒的に効率的ですからね。 良いでしょう。宝物庫とやらに案内して下さい」
523アズ初回1の1の6:name[親玉,Actor1] 「いやはや、お手数をおかけし申し訳ない こちらが我々がこれまでに集めた財宝を保管している宝物庫です おそらく、お探しのものが見つかるとすればここかと」 \M[アズ真顔] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…確かに妙な魔力の流れを感じますね。 なかなか期待が持てそうじゃないですか…では早速…」 :name[親玉,Actor1] 「っとっ…!その前に…!天使様の肩に乗っている生き物、 もしかしてルリマセキエナガではないですか?」 \M[アズ驚き] \M[フキダシおんぷ] :name[アズ,Actor1] 「へぇ…!ニンゲンの癖にぼんじり丸の正式名称を知っているとは… なかなかやるじゃないですか。 ええそうです。天空の宝石とも呼ばれる魔力生物ですよ。それがなにか?」 :name[親玉,Actor1] 「やはり…!いえ、実はこの宝物庫、 代々にわたって色々な魔道具を保管してきたせいか、 いわゆる魔力の流れというのが少々おかしなことになっているようでして…」 :name[親玉,Actor1] 「我々のような凡人や… あるいは天使様のような強力な魔力を持つ方々なら問題ないのですが、 魔力生物となると、万が一にでも魔力酔いなんかを発症してしまう可能性が…」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1]\M[アズええっ] 「なっ…!?まったく…!なんでそういうことは早めに言わないんですか…! 危うくこの子をひどい目にあわせるところでした…はぁ… ちょっと…そこのニンゲン…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「はえっ!?お、俺ですかい!?」 \M[アズ怒り] \M[フキダシ怒り] :name[アズ,Actor1]\M[アズ怒りはぁ] 「貴方以外に誰がいるんですか? 私が宝物庫でアイテムを探している間、この子の面倒を見ておいて下さい。 言っておきますが、変なことをしたら承知しませんからね?」 :name[盗賊A,Actor1] 「ええっ…!な、なんて言ってますけどボス…」 :name[親玉,Actor1] 「天使様の仰るとおりだ。 もしも傷つけたりしたらお前の首が飛ぶと思えよ? さっ…天使様、それではコチラへ…」
524アズ初回1の1の7\M[サブフキダシ怒り] :name[親玉,Actor1] 「…よし、扉はきちんと閉めたか…? ったく…好き勝手言いやがってあのクソガキ…!」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊C,Actor1] 「ボスぅ…!なんであんなガキにヘコヘコしねえといけねえんですか!? いくら相手が天使とは言え、全員でかかれば…」 \M[サブフキダシ怒り] :name[盗賊A,Actor1] 「そうですよ! 俺の相棒なんて骨が折れたんじゃねえかってくらい痛めつけられて… 良い歳して号泣しちまったんですよ?」 \M[サブフキダシ怒り] :name[親玉,Actor1] 「この馬鹿!相手を選べってんだまったく… あの魔力量、そんじょそこらの天使じゃねえぞありゃぁ… 下手に手をだしゃ、全員仲良く丸焦げだぜ」 :name[親玉,Actor1] 「だが…へへっ…!どれだけ優秀でも所詮はガキだな。 ちょおぉ~っと下手に出ればあっさり信じやがって… 他人を操る道具なんざ、心当たりあるならさっさと使ってるっての…!」 :name[親玉,Actor1] 「さて…おい!その鳥をこの鳥籠にぶち込め! 絶対逃げられないように厳重にな…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「へっ?さ、さっき丁重に扱えって…」 :name[親玉,Actor1] 「あんなもんあのガキの機嫌をとるために決まってんだろ! まぁ、確かに珍しい生物だし、 売っぱらう時の事も考えて雑には扱わねえほうが良いけどよ」 :name[親玉,Actor1] 「正攻法じゃどうしようもないが、 どうもあの天使サマはコイツを猫可愛がりしてるみたいだからなぁ… 人質…いや鳥質にすりゃ、ロクな抵抗も出来ねえだろう…」 :name[盗賊A,Actor1] 「ああっ…なるほど…それであんなにヘコヘコしてたのかぁ… つまりコイツを使ってあいつに言うことを聞かせようと 一芝居打ってたってことですね?」 :name[親玉,Actor1] 「やれやれ…ようやくわかったかバカどもが… へへっ…舐め腐ってくれやがったお礼をしてやらねえとな…」
525アズ初回1の1の8\M[アズ不満] \M[フキダシ汗] :name[アズ,Actor1] 「…う~ん…一通り探しましたが、それっぽいアイテムは見つかりませんね… ま、所詮こそ泥どもの「オタカラ」なんてその程度だったってことでしょう」 \M[アズ不満] :name[アズ,Actor1] 「そもそも盗賊ごときが、 ラブの変質なんて大それた事をできるとは思えませんし… まぁ、犯人じゃないことがわかっただけ有意義だったと思いましょうかね…」
526アズ初回1の1の9\M[アズ不満] \M[フキダシ削除] :name[アズ,Actor1] 「ふぅ…終わりましたよ。 残念ながら私の探していた魔道具は 特に見つかりませんでしたが…」 :name[親玉,Actor1] 「へっへっへ…そりゃあ残念でしたねぇ? ってことはもうお帰りで?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「…ええ。用は済んだので… ところで、どうして私のぼんじり丸が… そんな小汚いボロ籠に入っているんですか…?」 :name[親玉,Actor1] 「そりゃぁ…ねぇ?いくら天使サマとはいえ、 舐めた口をきくわ、俺のかわいい部下をボコボコにしてくださるわ… ちょぉおっとやりすぎなんじゃないかと思いましてね?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「なるほど…妙に物わかりが良いとは思ってましたが 油断させた私からその子を奪い取ろうという算段でしたか…」 \M[アズ呆れ] :name[アズ,Actor1] 「はぁ…忠告しておきますが、 あなた達ごときが私のかわいいペットを奪えるなんて…」 :name[親玉,Actor1] 「おっと…偉大な天使サマとはいえ 頭の中は外見相応のお子ちゃまなんですねぇ? 俺たちが欲しいのはこの鳥じゃねぇ、お嬢ちゃん、アンタのカラダだよっ…!」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「…それこそ思い上がりも甚だしいですね 言っておきますけど、私が片手を振り上げるだけで…」 :name[親玉,Actor1] 「風の刃が俺の首をぶった切ろうと飛んでくるんだろ? ひゅ~っ…おっかねえなぁぁ…」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] 「なっ…?」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] (そこまで分かっていながらこの態度… い、いや、私が劣等種たるニンゲンごときにやり込められるはずが…) :name[親玉,Actor1] 「こう見えて、俺も魔術には多少の心得があってね…? あんたが凄え実力の持主だってことくれえは分かるのさぁ… と…う…ぜ…ん…その対策も既に終わってる…」 :name[親玉,Actor1] 「ここいら一辺は大昔、栄えに栄えた魔術帝国だったらしくてなぁ その宝物庫の中身もそうだが、その頃の魔道具ってのがわんさか出てきやがる この鳥籠もそのうちの一つさ」 :name[親玉,Actor1] 「元々は危険生物を入れておくケージだったらしいが… ま、効果は単純。俺達が命じるか、あるいは死ぬか そうすりゃ勢いよく…ボンっ!だ…!」 :name[親玉,Actor1] 「俺たちを一瞬で昏倒させる魔術でも収めてりゃ話は別だが… 見たところ、嬢ちゃんに補助魔術の適正は薄そうだな? …どうだい?この予想が外れてりゃ、こっちの負けだがよ?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「っ…!なるほど…?つまりその子を… ぼんじり丸を人質にして、私に言うことを聞かせようと…? ふんっ…低俗なニンゲンの割にはよく考えましたね…?」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[親玉,Actor1] 「へっへっへ…天使サマが大事な大事なお友達を、 出会って数分の犯罪者に預けるほどお人好しだったお陰ですよ… さて…他におっしゃりたいことは…?」 \M[アズ怒り] :name[アズ,Actor1] 「くうぅっ…!!ぼ、ぼんじり丸に何かしたら… ぜ、絶対に許しませんからねっ…!!」 :name[親玉,Actor1] 「へへっ…ご心配されずとも丁重にお世話させて頂きますよ。 …おいおめえら!このガキをふん縛って地下廊へ連れて行けっ! お楽しみの時間だぜっ!!」 :name[盗賊たち,Actor1] 「「「うおおおおっっっっ!!!」」」
527アズ初回1の1の10\M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「いやぁ…一時はどうなることかと思ったけどよ… さすがボスだぜ…!全部演技だったとはなぁ…」 :name[親玉,Actor1] 「はっはっは…! ま、普通に考えりゃコイツが乗り込んで来た時点で半分詰んでたんだ。 それがココまで上手く行ったのはコイツが間抜けだったからよ。そう褒めるな」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に股間を覆う布切れは切り取られ、 胸元近くまで大きく捲りあげられた服の下では、 ぴっちり閉じた外見相応の性器が露出してしまっている。 :name[\,Actor1] 真っ白い素肌はチロチロとろうそくの灯りを照り返し、 またたきの中に下卑た男たちの顔をぼんやりと映し出していた。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (くううっっ… ま、まさかこんな連中にやり込められるなんて… それもこんな格好…う、迂闊でした…!) :name[アズ,Actor1] (おそらくこの後は… き、きっと…お、犯されて、しまうのでしょう… っっ…!うううっっ…く、屈辱…です…!) :name[アズ,Actor1] (どうにか抵抗したいところですが… あの子を人質に取られているとなってはどうにも身動きが取れませんね… これだけ見られていては隙も伺えませんし…) :name[アズ,Actor1] (だったら…今はとにかく耐え抜いて、奴らが油断した後に、 ぼんじり丸を救出するため動いたほうが得策… 業腹ですが、とにかく我慢するしか無いでしょう…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身を罠にはめた連中への嫌悪と怒り、 そしてまだ一度も異性に見せたことのなかった恥部を見られていることへの 羞恥心で顔を若干赤らめながら、しかし彼女の思考は冷静であった。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] (特に…ボスと呼ばれていたリーダー格の男… こんな掃き溜めに居を構えているにしては優秀です… アイツには注意しなければ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 劣等と侮っていた連中に一度敗北を喫したことで、 むしろ無意味な驕りから開放されたというのもあるだろう。 無理な行動はせず、隙ができるまで耐え忍ぶ選択をとることにしたアズ。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「にしてもボスぅ…!最後の最後で怖いこと言うの止めて下さいよ! ほら、補助魔法…?が効くなら負けだとかなんとか…」 :name[親玉,Actor1] 「バ~カ!あんなもん半分煽りみてえなもんだ! まぁ確かに、コイツが眠りの魔法とかをぶっ放してきてたら 詰んでたのも事実だがよ…」 :name[盗賊B,Actor1] 「ほらぁ!!なんの相談もせずに俺たちの命まで賭けるなんて酷いですよぉ! アレ聞いたとき、思わず心臓止まりかけましたもん…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] そんな彼女の心境に対し、 周囲を取り囲む男たちは思わぬ大物を捉えた興奮からか、 興奮気味で大した意味のない会話を繰り返していた。 \M[会話ウインドウ] :name[親玉,Actor1] 「あ~もうっ!わかったわかった…! 確かにおめえらを怖い目に合わせた俺が悪かった!全く…ほれ、詫びだぁ… おめえが一番槍を貰っちまいなっ…ったく…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「っおおおっ!マジすかボスぅ!さっすが話がわかるぅっ!」 \M[アズ驚き] :name[アズ,Actor1] (っ…ついに…っ!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] しばしの歓談の後、 下半身を露出させアズに近づいてきたのは、 街中で彼女に話しかけてきたチンピラであった。
528アズ初回1の1の11\M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「へへっ…!ようお嬢ちゃん… さっきはよくもまぁ痛めつけてくれたなぁ? お陰で…ほれ、アザになっちまって痛いのなんの…!」 :name[アズ,Actor1] 「ふ、ふんっ…! その程度で済んでしまったのが残念です…! 貴方みたいな下衆、腕の一本でも折れていればよかったのにっ…」 :name[盗賊A,Actor1] 「うっ…そ、そんなに睨まれたって大して怖かねえからな… それに…へへ、口では強気みたいだが、カラダの方はブルブル震えちまってるぜ? 本当はビビっちまって仕方ねえんだろ?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの極めて強気な態度に一瞬怯んだ男であったが、 すぐさまニヤニヤとした笑みを取り戻し、 彼女の腹部にペチペチとその勃起した男根を叩きつける。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1]\M[アズうああっ] (うううっっ…ぺ、ペニスがお腹にあたって… こ、これが今から私に中にっ…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] アズの不安も最もである。 男の男根は平均か、すこし大きい程度ではあるが、 そもそもそれは成熟した女性に突き入れられるはずのモノ。 :name[\,Actor1] 人間で言えば十数歳程度の小柄な体格であるアズにとって、 それは決して受け入れることが不可能というわけではないが、 すんなり挿入るはずもないことは明らかだ。 :name[\,Actor1] 逞しく跳ね回る肉棒が、体内に入ったとき、 それがどこまで届きうるのか…否が応でも想像してしまい、 恐怖と不快感がぞくぞくとアズの背骨に絡みつく。 \M[会話ウインドウ] \M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊A,Actor1] 「さぁて…じゃ、そろそろ挿入れちまうかぁ… う~ん…あんまり濡れて無さそうだけど… ま、これはお仕置きも兼ねてっしな、別にいいだろ」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐにぃ♡と、ベルの恥丘が赤黒い亀頭によって押し歪められた。 男の言葉通り湿り気の無いアズの割れ目に、 ゆっくりと、だが着実に、男根がめり込んでゆく \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1]\M[アズ喘ぎ吐息] 「あっ…ぎっ…や、ちょっと…!! そ、そんなの挿入りませんっ…!ぎっ…! やっ…やめっ…!い、一旦止めてっ…!」
529アズ初回1の1の12:name[アズ,Actor1] 「あっ…かはっ…!?ぐっ…や…ぁ…! は、いっちゃっ…たっ…!?うぅっ…!」 \M[ピストンSE] :name[盗賊A,Actor1] 「うほぉぉ…!き、きっつぅぅ…! 流石にこのサイズの処女マンコは締まりがすげえな… ちんこが食いちぎられそうだ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 満足げな男の声に、破瓜の痛みと衝撃に、 思わずアズの視界がうるむ。 :name[\,Actor1] 強い圧迫感と共に、股間の奥をじんじんと刺すような痛み。 自身の内側、女性としての最奥を汚され、奪われた苦しみに、 だがしかし、それでも彼女は気丈にも男を睨みつけた。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「はぁっ…はあぁっ…!っくっ…! ほんと…最っ低…!ですっ…!」 :name[アズ,Actor1] 「こんなっ…女の子を無理やり脅してっ… こんなっ…こんなぁっ…!!許しませんからっ…! んんぎっ…絶対っ…ゆるさっ…ないっ…!」 \M[サブフキダシおんぷ] :name[盗賊A,Actor1] 「へへっ!流石にチンポまで突っ込んじまえば、 どれだけ凄まれようが所詮はメスだし怖くねえや…! どうだ嬢ちゃん?気持ちいいかぁ?」 :name[アズ,Actor1] 「んぐっ…!な、何をっ…!! こ、んなことっされたってっ…!気持ち悪いだけですっ…! ぐっ…!ぐううっっ…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「ははは、そりゃそうか。流石にこれだけちっせえと、 ちゃんと開発しなきゃ気持ちよくもなんともねえだろうなぁ むしろ痛みで泣かねえのを褒めてやったほうがいいか?」 :name[アズ,Actor1] 「ふっ…んんんっ…!だ、れがっ…泣いっ…!たりぃっ…! ぐっ…!そ、んなにべらべら喋ってないでっ…! さっさと終わらせたらどうですかっ…!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 実際、性感を感じるには彼女の身体は小さすぎ、 それ以上に行為が性急に過ぎていた。 :name[\,Actor1] じっくりと前戯によって解されればこそ、 快楽を受容できたであろうその肉芽は、 ただ強制的な刺激によって固く扱き上げられているに過ぎず。 :name[\,Actor1] 無理やりこじ開けられた薄ピンク色の蕾は、 突然の異物から与えられる擦過の苦しみにどうにか抗おうと 無理やりその乏しい分泌液を汲み出しているに過ぎないのだ。 :name[\,Actor1] 股が裂けてしまうのでは無いかと思うほどの痛みに、 それでも涙を見せるものかと必死になって耐えるアズ。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「くぅぅ…しっかしちょと締まり過ぎだぜっ…! 娼館に卸すまでにはもうちょっと広げとかないと、 客によっちゃぁ気持ちよくねえし、マンコも裂けちまうな…」 :name[アズ,Actor1]\M[アズ喘ぎ弱] 「っ…はっ…!?しょ、娼館っ…!? ちょ、ちょっと待ってくださいっ…!ぐっ…! そ、それってどういうっ…!」 :name[盗賊A,Actor1] 「あ~っ…そろそろ射精ちまいそうだっ…! へっ…喜べっ…!人生初の膣内射精決めてやるからよっ…! ガキが出来ねえように祈ってなっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 膣道の奥、強制的に突き上げられ、 無理やりこじ開けられた子宮口の目前で、 突如として男の亀頭が膨らみ始める。 :name[\,Actor1] 同時に、これまでとは比べ物にならない不快感、 ペニスが処女膜を突き破った瞬間以上に致命的な恐怖が彼女を襲った。 :name[\,Actor1] これまで築き上げてきたアズの価値観が警鐘を鳴らし、 生物として基より備わっている本能までもが危険信号を発しだす。 :name[\,Actor1] 「劣った」種を注がれるという恐怖。優秀な子を成し、 育むはずの子宮が、故もわからぬ劣等の子種で満たされる絶望。 \M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「やっ…やぁぁっ…!?ま、待ってっ…! ほ、本当にソレはっ…!ソレだけはっ…!? あ、赤ちゃんできちゃっ…ああああああっっっっ…!?!?」
530アズ初回1の1の13\M[ピストン手コキ停止] \M[射精長]\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] \M[アズ絶頂ああっ] アズの懇願も虚しく、白濁した精虫の濁流が、 びとびとと音を立てて彼女の子宮に叩きつけられた。 :name[\,Actor1] 未だ未熟で小さな子袋をあっという間に埋め尽くし、 膣道、そして無理に押し広げられた陰唇と男根の隙間から、 飛沫を飛び散らして漏れ出てくる。 \M[会話ウインドウ] :name[盗賊A,Actor1] 「おっほっ…!し、搾られるっ~っ…! はぁぁぁっ…キツマンもたまには悪くねえなぁっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 絶望的な表情で、ただただ精液を受け入れるしか無いアズとは対象的に、 快感のためだけに優秀なメスを汚すことに成功した男は 極めて上機嫌で身体をぶるりと震わせた。
531アズ初回1の1の14\M[会話ウインドウ] :name[アズ,Actor1] 「ううっ…!っ…や…あ、赤ちゃんできちゃうっ…!? ど、どうしてっ…!くれるんですかっ…!ううっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 男がペニスを引き抜くと、ごぼり♡と音を立てて、 ドロドロした精液がこぼれ落ちる。愛液で薄まらない分、 粘度が高いままのソレがゆっくりと尻をつたい、床に大きなシミを作る。 \M[会話ウインドウ]:name[盗賊A,Actor1] 「ガキがガキの心配したって仕方ねえだろ? ま、万が一のときは医者でも紹介してやっから そう心配すんなって!なんてな!はははははっ!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 見下し、侮っていたニンゲンに敗北し、 あろうことかその種まで注がれてしまった現状は、 さすがのアズにも応えたのだろう。 :name[\,Actor1] うっすらと目に涙を浮かべ、 壁際で身体を震わせる彼女に、だがさらなる試練が襲いかかる。
532アズ初回1の1の15\M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「おう、ずいぶん気持ちよさそうだったじゃねえか? さって…と…そんじゃま、 こっちもさっさと済ましちまうかぁ…」 :name[アズ,Actor1] 「っぐ……へっ…はっ…な、なんですか…ソレっ…!? えっ…やっ…嘘っ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 既に心身ともにズタボロにされた 彼女の目の前に突きつけられたのは、 奇妙な色に発光する鉄の棒…焼きごてであった。 \M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「へへへっ…ただの焼き鏝じゃねえぜ…? コイツは元々、奴隷商どもが使ってた魔道具でなぁ」 :name[親玉,Actor1] 「アンタに近い方の先っちょには、 隷属の魔術を刻み込んだ魔法陣が仕込んである」 :name[親玉,Actor1] 「賢い天使サマなら、どうなるかの想像はつくだろうが… 一応説明すると、隷属の魔術を焼き付けられた人間は、 主人…つまりは俺たちに逆らえなくなっちまうんだ。一生な」 :name[アズ,Actor1] 「いや…や…うそ…ですよね…? そんなっ…やだっ…そんな事されたら…やっ…やぁっ……!! 止めてっ…!助けてっ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 強烈な魔力の奔流で、ちんちんと鉄の弾ける音をさせながら、 彼女の太股へと近づいてくる金属からどうにか逃れようと、 拘束されているにも関わらずバタバタとベッドの上で暴れるアズ。 :name[\,Actor1] 一方の男たちはニヤニヤとした笑みを浮かべながら、 まるで彼女の反応を楽しむかのようにゆっくりと焼き鏝の先端を近づけていく。 \M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「へっへっへ…そうさ、これを焼き付けられりゃアンタの人生はおしまいだ。 俺たちがヤらせろっていやぁどこでも股を開くし、 金を稼いでこいっていやぁ、娼館で働くハメになる」 :name[親玉,Actor1] 「ガキを孕めっていやぁ、身体が妊娠するために勝手に排卵しちまうし、 堕ろせって言えばアンタの意思とは関係なく、 ボテ腹を自分で思いっきり殴らせることだって出来ちまう」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 極めて優秀なアズであるからこそ、 この男が言っていることは本当だと、理解できる。出来てしまう。 :name[\,Actor1] もはや皮膚を焼くほどに近づけられた焼き鏝が、 自身の人生を終わらせるに足る能力をもっている事を、 はっきりと理解できてしまってなお、だがしかしアズは動かない、いや動けない。 \M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「やっ…やだっ…!ゆ、許してっ…! やだっ…やだやだやだっ…!ご、ごめんなさいっ! 謝りますっ!何でもしますっ!だからソレだけはっ!!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 本来であれば適当な魔術で無理矢理にでも抵抗出来たであろう。 が、今の彼女にその選択肢は存在しない。 :name[\,Actor1] それは可愛がっているペットを彼らに取られているからという 合理的な理由などではない。ただ、怖いのだ。恐ろしいのだ。 :name[\,Actor1] いくら優秀とは言え、所詮は天界という閉じられた環境で ぬくぬくと育ってきたアズにとって、悪意に、敵意に、そして支配者の欲望に、 こうも直接晒された経験などあるはずもない。 :name[\,Actor1] まして、それが自身の人生を破滅させるだけの威力を伴っているのである。 既に彼女の脳内からは冷静な判断力など、かけらほども残っていなかった。
533アズ初回1の1の16\M[会話ウインドウ]:name[アズ,Actor1] 「やだやだやだやだやだやだやだやだ 止めて止めて止めて止めて止めて止めて止めて止めて止めてぇっっっっっっっっ …………っっっがぁぁっっっっ!!!??」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 半ば半狂乱となりながら、 必死に無意味な懇願を繰り返した彼女の皮膚に、 無惨にも妖しく輝く金属片が押し当てられた。 :name[\,Actor1] しゅうしゅう、じゅうじゅうという灼ける音… すなわち、彼女の人生が終わっていく音を地下牢に木霊させながら、 徐々にその熱を失っていく焼きごて。 :name[\,Actor1] 一方、当のアズはといえば、哀れにも衝撃に耐えられなかったのだろう。 白目をむいてのけぞってしまっている。
534アズ初回1の1の17:name[\,Actor1] 数秒後、アズの太股から引き剥がされる焼き鏝。 そしてその先端が張り付いていた箇所には、 くっきりと隷属の魔術紋が刻み込まれていた。 \M[会話ウインドウ]:name[親玉,Actor1] 「へへへ…ようこそお嬢ちゃん…! これで今日からおめえは俺たちの奴隷だぜ…! 一生なぁ…!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐったりとベッドの上で倒れ伏すアズにそう笑いかけると、 男たちは満足げに地下牢を後にするのであった…
535ベルマッサージ1の1\M[会話ウインドウ] \M[ベル不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「うう〜ん…異変の原因を探すために飛び出したはいいけど… 一体何をどうすればいいんだろ?」 \M[ベル笑顔] \M[フキダシおんぷ] :name[ベル,Actor1] 「…ま、いっかぁ!怪しい人を片っ端から捕まえれば、 きっとそのうち犯人にたどり着くでしょ!ふっふ~ん! そしたらきっとみんな褒めてくれるだろうし…ん?」
536ベルマッサージ1の2:name[おじさん,Actor1] 「ぐふふ…も、もうちょっと脚を…おおっ…! そ、そのまま…ふぅ…ふぅ…」
537ベルマッサージ1の3\M[ベル笑顔] \M[フキダシ削除] \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあっ] 「さ、早速…! ちょ、ちょっとおじさん!?一体何してるのっ!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ひえぇっっ…!!?て、天使っ…!? べ、別に何もっ!!」 \M[ベル怒り] :name[ベル,Actor1]\M[ベルもぉう!] 「嘘つき!壁に一生懸命顔をひっつけて… って、こ、ここお風呂屋さんじゃん!あっ!さては覗き…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ち、違うよぉ…!こ、これはそのぉ…あっ、そう! お風呂に入ってる人たちが危険な目に遭わないか見守ってあげてただけで…!」 \M[ベル怒り] :name[ベル,Actor1] 「えっ?へ~…って、ううん!そんな嘘に騙されないもんね! だいたいお風呂で危険な目になんて遭うわけ無いし!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「い、いやいや!お嬢ちゃん知らないのかい? 人間は30センチの水場で溺れることもあるんだよ?」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「それに入浴中の死亡事故ってのは毎年のように起こってるんだ。 濡れたタイルで足を滑らせたり、うっかりお風呂で眠ってそのまま溺れたり! お風呂には危険がいっぱいなんだよ!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「お、おじさんはね、お風呂に入ってる人たちが 悲惨な事故で命を落とさないために、ボランティアとして見張っているだけで… 決してエッチなことなんて考えてないんだ…!」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルへぇ知らなかった] 「へ、へぇ~…そうだったのか…! ご、ごめんなさい…!私、すっかり勘違いしちゃったよ…!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「えっ!?い、いや、いいんだよ…! 周りに分かるようにしてなかったおじさんも悪いんだし…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (こ、この娘…こんな苦し紛れの嘘を信じるなんて… な、何かの罠…?おとり捜査とか…?) \M[ベル疑問] \M[フキダシはてな] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (い、いや…!このバカっぽい顔は多分ホンモノだ…! よ、よかったぁ…衛兵に捕まるのはゴメンだよ… 変に思われないようにさっさと逃げちゃおう…) \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「よ、よし…! 今日の見回りはこれくらいにしておこうかな…! そ、それじゃあおじさんはこの辺で…」 \M[ベル真顔] \M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあっ] 「あっ…!ちょっと待って!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ひっ…!?ま、まだなにか…!? 悪いけどおじさん忙しくて…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (や、やばい…!やっぱり無理があったか…!) \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「あっ、ごめん!でもちょっと聞きたいことがあってね… おじさん、この辺りで怪しい人とか知らない?」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「あ、怪しい人…!?さ、さぁ… ちょっと心当たりはないけど…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (…僕を除いて…) \M[フキダシもじゃもじゃ] \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「そっかぁ…う~ん…こまったなぁ… 実はさ…」
538ベルマッサージ1の4\M[フキダシ削除]\M[サブフキダシはてな]:name[おじさん,Actor1] 「え、っと…つまり… ベルちゃんはその、ラブってのを集めてて… でもこの街で手に入るラブの様子がなんだかおかしくて…」 \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1]「そ!で、ラブがおかしくなった原因を探してるんだけど… これがなかなか見つからないんだ…」 :name[おじさん,Actor1]「な、なるほどね… と、ところでそのラブって一体…」 \M[ベル笑顔]:name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「ラブは人間を喜ばせると出るやつ! で、…え~っと…なんだっけ…?後はよく覚えてないけど… 天使が体の中に入れると暖かくなってくるの!」 :name[おじさん,Actor1] (…まさか精液のことじゃないよな… うん、流石にそれは無い 天使が精液を集めてるなんて聞いたこと無いし…) :name[おじさん,Actor1] (…それよりこのベルちゃんって娘、 話して思ったけど、かなり世間知らずというか… ちょっと馬鹿っぽいな…) :name[おじさん,Actor1] (…い、いや…!いくら簡単に騙せそうだからって、 それでも相手は天使だぞ…! 馬鹿に見えるのも演技の可能性だって…) :name[おじさん,Actor1] 「へ、へぇ…まあでも、残念だけど怪しい人は見てないし、 特に困ってもないから、おじさんはベルちゃんの力に なれそうにはないや…ごめんねぇ」 \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「う~ん、そっかぁ…ま、仕方ないね! …ふぅ…それにしても、町中をずっと歩き回ってるから 疲れてきちゃったよ…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] 「ははは…おじさんで良ければマッサージでもしようかい? なんて…」 \M[サブフキダシはてな] :name[おじさん,Actor1] (っと…これじゃセクハラ…? まぁ気にしなさそうだけど…) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは!] 「ほんと!?やったぁ!やってやって! いやぁ~… 一日中動いてたから体がちょっと痛くなっちゃって…!」 :name[ベル,Actor1] 「あっ!でもここじゃ流石に人目とかあるもんね… ね、おじさんの家とか行ってもいい? ねっ!ねっ!!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「えっ…!?ほ、本気でっ…!?えええっっ…!?」
539ベルマッサージ1の5\M[ベル真顔] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…ここがおじさんの家… …けっこうごちゃごちゃしてるけど… まぁ、ミカの部屋よりはマシかな…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] (おいおいおい…まじで家に来ちゃったよ… べ、ベルちゃんって… ちょっとどころかありえないくらい馬鹿なのでは…?) :name[おじさん,Actor1] (いや…まだおとり捜査の可能性も…あるのか…? ここまでしなくても、 怪しい部分はいくつかあっただろうし…) :name[おじさん,Actor1] (…そもそも、覗きをしていたところを現行犯で 見つかってる訳だし、捕まえるならそのタイミングで… いや、だからといって女の子が見知らぬ男の家に来るか…?) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルうわっ] 「へぇぇ~…漫画とかおもちゃがいっぱい… うわっ!何このロボット!めちゃくちゃかっこいい!!」 :name[おじさん,Actor1] (あの純粋な目…間違いない…! この娘、やっぱり馬鹿なんだ…! それもこんなおっさんの家に上がり込むくらいに…!) \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] (だ、だったら… あ、あんなこととか…こんなこととか…) :name[おじさん,Actor1] 「へ、へへ…さ、ベルちゃん… ロボットよりもまずはマッサージでしょ? ほら、おじさんが気持ちよくしてあげるから…」 \M[ベル不満] :name[ベル,Actor1] 「っと…そうだった。 かっこいいおもちゃがいっぱいあって、 思わずそっちに気を取られちゃったや…」 :name[おじさん,Actor1] 「ふふ、気になるんだったらマッサージが終わった後にでも 好きなだけ見るといいよ。で、マッサージなんだけど… ま、まずはこれを着てくれないかな?」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1]\M[ベルううん] 「?なにこれ…水着? にしては…ちょっと小さいような…」 :name[おじさん,Actor1] 「マッサージには特別なオイルを使うからね。 肌がいっぱい露出している方が効果が高いんだ」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「へぇ~!!結構本格的なんだね! じゃ、早速…!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「うっおっ…!こ、ここで着替えるの…!?」 \M[ベル疑問]:name[ベル,Actor1]\M[ベルあはは…]「え?ああっ、そっかぁ。 たしかにちょっとはしたなかったかも! ごめんねおじさん、ちょっとあっちの部屋借りるね!」 :name[おじさん,Actor1] (お、驚いて思わず止めてしまった… し、しかし無防備すぎるだろ…) \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「それじゃ、おじさん!マッサージよろしくね!」 :name[おじさん,Actor1] 「あ、ああ!おじさんに任せてくれ! とっても気持ちよくしてあげるからね!」
540ベルマッサージ1の6\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 大急ぎで整えられたベットの上で仰向けになり、 男へと笑いかけるベル。 :name[\,Actor1] ベルの非常に豊満な胸は、どう見てもサイズの合っていない マイクロビキニをぎゅうぎゅうに引っ張ってなお支えが足りず、 重力に従い、なだらかにその形を崩していた。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「いやぁ~…ほら、私っておっぱいが大きいからさぁ 普通に歩いてるだけでも肩とか痛くなってきちゃうんだよね」 :name[おじさん,Actor1] 「へ、へぇ~…確かにおっきいおっぱい…ごくっ… …じゃなくて…!なるほどねぇ…それは大変だねぇ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 自身が性的に見られているなど露ほども思っていないベルは、 そう言って屈託なく笑いながら、胸を軽く揺する。 :name[\,Actor1] 柔らかいスライムのような双丘が、どたぷん♡ という擬音とともに形を歪め、茶褐色の肌色に浮かぶ 三角形の薄布が、その先端でふるふると揺れていた。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (うっわ…!服を着てる時から大きいとは思ってたけど… う、すごいな…僕の手じゃ掴みきれないんじゃないか…?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 当然、目の前で露骨なセックスアピールをかまされた 男としてはたまったものではない。 :name[\,Actor1] 既に固く隆起した陰茎が、下着の中で擦れるのを ごまかしながら、眼前に広がる光景を 網膜に焼き付けんとばかりにベルの肉体を凝視する。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (ぱっつんぱっつんにハリのある、健康的に日焼けした肌… 一日中歩いたせいかちょっと汗ばんでて… うう…見てるだけで射精しそうだ…!) :name[ベル,Actor1] 「…ね~え!おじさん、どうしたの? マッサージしてくれるんじゃなかったの?」 :name[おじさん,Actor1] 「っは…!あ、ああ!そうだった…! い、いや、あんまりにもベルちゃんの体が綺麗だから、 つい見とれちゃったよ…!」 :name[ベル,Actor1] 「へっ?そ、そう…?へ、へへん…! まあね、なんてったって私は大天使になるベル様だから! 身だしなみだってバッチリだもんね!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 天界という同性ばかりの環境において、 ベルのプロポーションが称賛される機会は殆どなかった。 :name[\,Actor1] その素晴らしさこそ一部では知られていたものの、 なにせ少し褒めればすぐに調子に乗るのが彼女の性。 誰も口に出して褒め称えようとはしなかったのだ。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (…ここまで無警戒なら、ベルちゃんを いろいろと僕好みに仕込めるんじゃないか…? …た、試してみようか…?) :name[おじさん,Actor1] 「い、いや本当に… 男ウケするすっごいどすけべボディだし… 胸もすっごい下品なでかパイで…」 :name[ベル,Actor1] 「ど、どすけべボディ…?でかパイ…?って…?」 :name[おじさん,Actor1] 「あっ…い、いや、どすけべボディってのも、 でかパイってのも、特に男の人が好きな体つきって意味で… 褒めたつもりだったんだけど…」 :name[ベル,Actor1] 「へぇ~…!へへっ!でしょでしょ!さすがおじさん、分かってるじゃん! 私のこのどすけべぼでぃも、おっきいでかパイも、 も~っといっぱい見ていいからね!」 :name[おじさん,Actor1] (こ、これも信じるのか…! こ、これはもう好き放題やったっていいんじゃないか…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の無知に付け込んで、 おおよそ人前で口にするにははばかられるような単語を教え込む男。 :name[\,Actor1] 遠慮しないでいいという彼女の言葉に従って、 もはや好色な目を隠すこともなく体中を眺める男だが、 褒められて機嫌のいい彼女は意にも介さない。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「ふふんっ…!おじさんってばさぁ… そんなに私の体を見るの楽しい?」 :name[おじさん,Actor1] 「あ、ああ…!いやぁ本当に どれだけ眺めても飽きない素晴らしい肉体だよ…!」 :name[ベル,Actor1] 「へへっ…! あ、でも、そろそろマッサージもお願いしたいんだけど… あんまり帰るのが遅くなると、アズやミカに怒られるし…」 :name[おじさん,Actor1] 「お、おっと…そうだね…ごめんごめん… さ、さて、それじゃあまずは…」
541ベルマッサージ1の7:name[ベル,Actor1] 「ひゃっ…!?な、何それ… うわっ…どろどろしてる…!!」 :name[おじさん,Actor1] 「っと…ごめんね、これは…え~…そう! マッサージの効果を高めるお薬だよ! こうやって体中に塗っていくと…」 :name[ベル,Actor1] 「うひっ…ちょ、ちょっとくすぐったい…けど… あははっ…!ヌルヌルしてきもちいい!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] とろりとした粘度のあるローションを、 男はぎこちない手付きでベルの体へと塗り拡げていく。
542ベルマッサージ1の8:name[\,Actor1] 小麦色の引き締まった肉体を、男の青白い指が、 ぐにぐにと無遠慮に這い回る姿は、ローションの跡も相まり、 さながら気味の悪いナメクジのようで。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (いやぁ~…オナホ用のローションが、 まさかこんな形で役に立つとは…) :name[ベル,Actor1] (…それにしてもベルちゃんの体、ローションでテカって… うわ、これはちょっとエロすぎでしょ…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 事実、彼女の体はてらてらと光る粘液に包まれ、 薄ぼんやりとした室内灯の明かりを艶めかしく反射しており、 男が劣情を抱くのもやむなしであった。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1]\M[ベルひっ] 「ひゃっ…あっ…あ~…最初はくすぐったかったけど… ううっ…こ、れ…結構きもちいいかも…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 何をしても怪しまれることはないと確信した男の手付きは、 次第に激しく、露骨になっていく。
543ベルマッサージ1の9:name[\,Actor1] 脇腹から下乳へ、腹部から胸元へ。 :name[\,Actor1] 上半身を重点的にマッサージしているように見えて、 その実胸の感触を楽しんでいるだけの手付きは、 だが思った以上に彼女の体を解きほぐすのに効果的であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1]\M[ベル吐息] 「うっ…ふぅ…ん…んぁ…はぁ… お、おじさん…マッサージ上手だねっ…ふぅぅ…」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これまで性的な快感とは無縁であったベルの肉体が、 初めて受け入れる男性からの刺激に敏感に反応し、 彼女の顔をうっすらと上気させていく。 :name[\,Actor1] 男が、胸の形を歪めるほどに、ぐいぐいと押し上げる度、 ベルの口からはかすかな性感による甘い響きが漏れ出る。 :name[\,Actor1] ローションによってぴったりと密着した水着が、 胸の先端でゆっくりとその存在を主張し始めた突起によって ぴん♡ぴん♡と押し上げられていく。 \M[会話ウインドウ]:name[ベル,Actor1] 「んっ…んぁっ…ちょ、おじさ…ふぅぅ… なんか…体が熱く…ううっ…?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] これまで経験したことのない未知の快感に戸惑うベルの体を、 もはや血走った目で凝視しながら、 男は腹部を、脇腹を、両の乳房を、一心不乱に揉みしだく。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (っ…や、っばぁ…こんなのエロすぎでしょ… ううっ…これじゃ我慢が…) \M[射精長] :name[おじさん,Actor1] (っ…あっ…嘘だっ…さ、触ってもないのに… 興奮しすぎて…)
544ベルマッサージ1の10\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どくどくと下着の中を汚す不快感。 と、同時に、さぁっと波が引くかのように、 興奮が収まり、ついで理性が男の脳内に戻ってくる。 \M[会話ウインドウ]:name[おじさん,Actor1] (や、やばっ…!流石にやりすぎたかも… と、とりあえず今日はこれくらいで…) \M[ベルボイス停止]:name[ベル,Actor1] 「お、おじさん…?ど、どうしたの急にビクビクして…」 :name[おじさん,Actor1] 「い、いや…なんでも無いよ… そ、それより…お、お疲れ様…! マッサージはこれで終了だ…よ…っ…!?」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] マッサージによってずれた水着の横で、 明らかに平常時以上の大きさとなった桜色の突起に目を奪われながらも、 男はこうしてマッサージを終えたのであった…
545ベルマッサージ1の11\M[会話ウインドウ] \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1]\M[ベルボイス停止] 「いやぁ~…! おじさんのマッサージ、思ってた以上に気持ちよかったよ!」 \M[ベル疑問] :name[ベル,Actor1] 「なんていうか…おっぱいの先っぽとか、 お腹の下の方がじんじん~って暖かくなる感じ? これまで経験したことのない気持ちよさだった!」 :name[おじさん,Actor1] 「そ、そうかい…それなら良かった…はは…」 \M[ベル笑顔] :name[ベル,Actor1] 「うんっ!あっ!ねえ、また今度お願いしてもいいかな? あっ!あとミカとアズにも教えてあげて…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「ちょ、ちょちょちょ…っ!そ、それはダメっ…!」 \M[ベル驚き] :name[ベル,Actor1]\M[ベルええ~っ] 「ええっ!?な、なんで…?あんなに気持ちいいのに…」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「え、えっと…それは…」 :name[おじさん,Actor1] (さ、さすがにベルちゃんみたいなアホの天使が そんなにいっぱいいるとは思えないし… 他人に気づかれたりしたらそれこそ刑務所行きだ…!) \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「え、えっと…!実はこのマッサージは 我が家に伝わる秘伝の技術で… だからあんまり多くの人に披露して、方法がバレちゃうと不味いんだよね…!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「だからこれはベルちゃんとおじさんとの秘密の約束…! か、かわりに好きなだけ遊びに来ていいからさ…! ね、ねっ…!!」 \M[ベル驚き] \M[フキダシ汗] :name[ベル,Actor1] 「そ、そんなに必死にならなくても… でも、そういう事情ならわかったよ! ふふっ…おじさんとの秘密の約束ね…!うんっ!」 \M[サブフキダシ汗] :name[おじさん,Actor1] 「よ、よかった…さ、さあ… そしたらそろそろお家に帰ったほうがいいんじゃない? あんまり遅いとみんな心配するだろうし…」 \M[ベル驚き] \M[フキダシ削除] :name[ベル,Actor1] 「あっ…!ヤバっ…!もうこんな時間じゃん…! そ、それじゃあねおじさん…!また遊びに来るからねっ!」 \M[サブフキダシ削除] :name[おじさん,Actor1] (…こ、これはめちゃくちゃ運がいいのかも…! よ、よし…絶対にベルちゃんを僕好みの ドスケベ淫乱無知オナホに仕立て上げてやるぞ…!)
546ベルマッサージ1の12\M[ミカ引き]:name[ミカ,Actor1] (まぁ…ベルがいくらバカだからって言っても 危ない相手とそうじゃない相手くらいはわかるだろうし そもそも私が気にするようなことじゃないか!) \M[ミカ笑顔]:name[ミカ,Actor1] (さってと…!アイツのことは放っておいて、 私も頑張ってラブを集めないとね!)
547ベルマッサージ1の0\M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (そういえば…ベルのやつ、今頃なにしてるんだろ? あっという間に解決しちゃうもんね!とか言ってたけど… いやぁ…アイツがぁ…?無理でしょ…) \M[ミカ呆れ]:name[ミカ,Actor1] (今頃変な人に騙されてなきゃいいけど…)
548ベルマッサージ1の02:bg[dim]:layout[center]               少しだけ前……
549フレイア配信1の1\M[会話ウインドウ] \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「あれ…鍵かかってるじゃん。 フレイア様もう寝ちゃったのかな?それとも外出中?」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] 「なんにせよ入れないならしょうがないし帰ろっと 帰って…う~ん…どうしようかな…」
550フレイア配信1の2\M[会話ウインドウ] \M[フレイア真顔] :name[フレイア,Actor1] 「ふぅ…作らなきゃいけない書類も片付けたし、 天界の様子も問題無さそうだし… 今日のお仕事はこれくらいでいいかしらね」 \M[フレイア笑顔] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ] 「ミカちゃんもベルちゃんも、 正直言って不安ではあったけど… 話を聞く限り、どうにかやってるみたいで良かったわ~」 \M[フレイア不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[フレイア,Actor1] 「アズちゃんも… まぁ、まだまだ人間嫌いは治ってないみたいだけど… ま、そのうちどうにかなるでしょう。多分…」 \M[フレイア発情]\M[フキダシ削除] :name[フレイア,Actor1]\M[フレイアうふふ] 「さって、とぉ…ふふ…それじゃ今日は… アレ…やっちゃおうかしら…♡」
551フレイア配信1の3:name[フレイア,Actor1] 「こ、こんにちはぁ~…え、えっと…レイアでぇっす…♡ きょ、今日はぁ…私のえ、えっちな姿を、 見せちゃおうと思いまぁす…♡」 :name[フレイア,Actor1] (興味本位で始めちゃったエロ配信…♡ 気づけばドはまりしちゃったのよね…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 上気した顔でとんでもないことを宣言するフレイアの 顔からは、普段の慈愛に溢れた優しい笑みは失われ、 その口角は欲望と興奮にまみれ、いやらしく吊り上がっている :name[\,Actor1] きっかけはほんの些細な出来心であった。 天界、魔界、そして人間界を問わず普及した魔力通信網にて、 ある日ふと目にした見知らぬサキュバスの少女の生ハメ配信。 :name[\,Actor1] 薄紫色の短髪をみだらに振り乱しながら、突き挿れられる快感に悶える姿を、 顔もわからない不特定多数の観衆に披露し、恍惚とした表情を見せる彼女。 :name[\,Actor1] 立場上抑えてはいるものの、もともと性欲の強いフレイアは、 その淫らな姿に気づけば魅了されてしまい、 一心不乱に自身の陰部を擦り上げ、幾度となく絶頂したのであった。 :name[\,Actor1] 何度も何度も彼女の配信を見返し激しい自慰行為に耽ったフレイアが 自身もその真似をしたいと望むようになるのは無理からぬことであり、 :name[\,Actor1] 以来、こうして暇を見つけてはこっそりと、 自身の自慰行為を無限に広がる魔力網の片隅にて公開しているのだ。
552フレイア配信1の4\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「あっ、皆さんコメントありがとうございます~…♡ ふ、ふふ…♡え、えっとぉ…今日は… あ、新しく買ったこの玩具を使ってみようと思いまぁす…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] カメラの前で大股を開き、うっすらと湿りを帯びた陰部を衆目に晒しながら、 片手に持った奇妙な機械を見せつける。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「これ、人間界の女の子たちの間で人気らしくて… えっと…なんでもお、おまんこの膣内と…く、クリトリスを 一緒に苛めてくれるスグレモノなんだとか…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「私も使うのは今日が初めてなので…♡ もう期待でおまんこが湿ってきちゃってまぁ~すっ…♡」 :name[フレイア,Actor1] (こ、これこれ…♡普段では考えられないくらい 媚びっ媚びの声でセックスアピール…♡♡ 最っ高に興奮しちゃいます…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 普段は笑みを絶やさず、悠々と構えているように見えるフレイアだが、 その実は他領域の女神との折衝や、 天使学校の生徒達の問題行動など、神経をすり減らす事も多々ある。 :name[\,Actor1] 人を導く女神としての立場によって抑圧されてきた欲望は、 マゾヒズムや露出性癖といった歪んだ形で湧出されており、 :name[\,Actor1] そんな彼女にとって、 自身の性癖をあけすけと見せつけることができるこの配信は、 日々の生活で溜まったストレスや性欲を開放するのにもってこいであった。 :name[\,Actor1] へこっ♡へこっ♡と下半身を振りつつ、陰唇を押し広げると すでにどろりと濡れた陰唇へと玩具を押し付ける。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「え、えへへ~…♡それじゃ…早速始めちゃいますね…♡ まずはこっちをおまんこにっ…んっ♡」
553フレイア配信1の5\M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 洋梨のように滑らかに形成された先端が、 ずぷり♡とフレイアの割れ目を割き広げて侵入していく。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア絶頂うぐぁ] 「ん゛ぉ゛っ…♡おぉ゛ぉおおっ…♡♡ は、いったっ…ぁ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぐっと内臓を押し上げられる甘い疼き。 思わず漏れ出したはしたない声を誤魔化すように、 へらっとはにかんだように笑いながら、現状をカメラに対して解説するフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア喘ぎ弱] 「おっ…♡ん、いったん…♡ お、まんこに入っちゃいました…♡ つ、次は…えへ…こ、こっちの…クリトリスに…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「うわっ…すっごいですねぇ…♡ 私のクリちゃん、こんなに真っ赤に充血しちゃって…♡ んぉ゛っ゛♡…あ、はは…感度も…んっ♡バッチリですっ♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 彼女の言葉通り、割れ目の上端で真っ赤に腫れ上がり 勃起した陰核は、物欲しげにひく♡ひく♡と上下していた。 :name[\,Actor1] 指先で突くたびに、 びくんびくんとフレイアの身体が跳ね上がり、 割れ目からはこんこんと愛液が溢れ出す。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (んぅっ♡やっぱり一人でするより 何倍も敏感になってますね…♡ 人に見てもらうのって…やっぱり最高ですっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 不特定多数に陰部を見せつけるという卑猥極まりない行為を、 女神たる自身が行っているという背徳感と興奮で、 普段よりも敏感になっている陰核を弾きながら、嬌声を上げるフレイア。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「そ、それじゃ…♡つぎはぁ…♡ このっ…おもちゃの穴の中にぃ…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「私のおっきく勃起しちゃった、え、えっちなクリトリスを… んっ…こ、こうして…穴の中に挿入れちゃってぇ…♡」 :name[フレイア,Actor1] 「そ、そうしたらっ…♡こ、このスイッチを押すとっ… んひぃぃっっ…!?!?」 :name[フレイア,Actor1]\M[フレイア喘ぎ中] 「やっ♡ちょっ♡お゛っ゛♡こ、これすごっ♡ クリトリス吸われてっ♡♡んんぉっ゛…♡ やっ…す、すぐイッちゃいそっ…♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 電源が入るやいなや、玩具はじゅるじゅると音を立てて フレイアのクリトリスを吸い上げる。 :name[\,Actor1] いくら固く立派に勃起したとしても、所詮は小さな肉芽であるソレは、 吸引の勢いに翻弄され、 全体をブルブルと震わせながら穴の周縁へとぶつかってしまっていた。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] (こっ…れぇ…♡予想以上に気持ちいいっ…♡ クリがっ♡あっちこっちにぶつかってブルブルってっ…♡♡ や、も、もっと楽しみたいのにぃっ♡) :name[フレイア,Actor1] 「やっ♡おまんこの膣内も震えてっ…♡♡ こ、これ♡中も外もどっちも気持ちよく させられちゃいますっ♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 快楽神経の集中した陰核全体が、 激しく振動する快感に耐えられるものなどそうはいない。 :name[\,Actor1] まして、フレイアは膣内にまで快感をもたらすための 張り型を挿入しているのである。 ぐいぐいと下腹部から上り詰めてくる絶頂感に抗う術など、あるはずもなかった。 \M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1] 「やっ♡♡も、もっとっ♡ もっとオナニーしたいのにっ゛い゛っ゛♡ お゛っ゛♡やばっい゛っ゛♡イくっ♡イッちゃいそっ゛…♡」
554フレイア配信1の6:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア絶頂んああ] 「っっっっっ゛っ゛っ゛っ゛~~~~~♡♡♡♡」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] ぴしゃっ♡ぱたたたたっ♡♡と、 勢いよく陰部から透明な液体を飛び散らせると同時に、 顔を大きく仰け反らすフレイア。 :name[\,Actor1] どこからどう見ても深い絶頂を決めたことが丸わかりな 彼女の醜態が、カメラを通じて世界中の名も知らぬ人々の元へと届けられた。
555フレイア配信1の7\M[会話ウインドウ]:name[フレイア,Actor1]\M[フレイア喘ぎ吐息] 「お゛っ゛…♡おへっ゛…♡ んっひ…♡きょ、今日はこの辺りでっ…♡ 終わりですぅっ…♡ま、また今度…お゛っ゛…♡」
556フレイア配信1の8\M[フレイアボイス停止]:name[フレイア,Actor1] (や、やっぱ見られながらのオナニー最高…♡ ま、またやっちゃおっ…♡♡) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] どうにか玩具の電源とカメラを切りながら、 いまだ冷めやらぬ露出の興奮に身を震わせて、 フレイアはそんな事を考えるのであった…
557フレイア配信1の9\M[会話ウインドウ] \M[ミカ不満] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ]\M[フレイアボイス停止] 「はぁ~…変に時間が空いちゃったなぁ… 寝ようにも全然眠くないし、だからって街に出るには… う~ん…今日はもう面倒臭さが勝つ…」 \M[ミカ笑顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「うん…Fuitterでも見て時間潰そ… …ふっ…なにこれ…くだらなすぎでしょ… …ん…?」 \M[ミカ恥] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1] 「げ…最近そういう目に遭ってばっかりいるからか、 エッチな裏垢とかがやたらおすすめに出てきちゃうんだよね… ………ん…?」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「………この人…なんかフレイア様に似てない…? 部屋の感じもちょっと…」 \M[ミカ疑問] :name[ミカ,Actor1] 「い、いや…流石にフレイア様が実はムッツリだとはいえ、 流石に裏垢でこんなことはありえないし、他人の空似… う~ん…あり得ない…かなぁ…?」 \M[ミカ引き笑い] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] 「…ま、まぁ…もしも本当にフレイア様だったとしても、 趣味は人それぞれだし…うん… ………見なかったことにしておこう…」
558ベル部屋の外から覗き1:name[男性,Actor1] 「そうそう…そうやって足を広げて…うひひ…! じ、自分で開いて、それから腰を振って…あああと、前教えた口上も…」 :name[,Actor1] 「ええっと…なんだっけ…おまんこくぱぁ♡するので、 かっこいいおちんぽ様勃起させてください…?」 \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「……そりゃまぁ間違ってるのは人の家を覗こうとした私であって、 頭のおかしい変態カップルではないんだけどさ? けどさぁ…ううっ…不満をぶつける先がない…」 \M[ミカ疑問]:name[ミカ,Actor1] (それにしても女の人の声、 どこかで聞いたことがあるような無いような…?)
559軍隊ぶっかけ1の1\M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[衛兵長,Actor1] 「ううむ…困った困った…」 \M[ミカ疑問] \M[フキダシはてな] :name[ミカ,Actor1] 「なにかあったんですか?」 \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵長,Actor1] 「む?おお、これはこれは天使様… いえ、実はちょっと問題がありまして…」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「へぇ…あの、よかったら相談に乗りますよ?」 \M[サブフキダシもじゃもじゃ] :name[衛兵長,Actor1] 「ほう…それは… いや、しかしこんな事を天使様に頼むのもなぁ…」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (余計な気遣いなんだけどなぁ…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ~、実は私、天使と言っても見習いみたいなもんでして、 一人前の天使になるために人間の皆さんの悩みを解決してるんですよね だからむしろお願いされたいくらいで…」 \M[サブフキダシ削除] :name[衛兵長,Actor1] 「なんと…ううむ、そういうことでしたら… コホン、実はですね… 身内の恥を晒すようでお恥ずかしいのですが…」 :name[衛兵長,Actor1] 「皆さんご承知のこととは思いますが、 私達は正式に兵士として勤める前に、 衛兵学校に通い、衛兵としての訓練を行うのです」 :name[衛兵長,Actor1] 「衛兵を志望する人間はひとり残らず、そこで教官の下、 衛兵とは何たるかという心構えや基礎体力づくりに励むのですが…」 :name[衛兵長,Actor1] 「実は最近、その訓練学校にてパワハラが横行しているとの噂がありまして…」 :name[衛兵長,Actor1] 「確かに、兵士という職業柄、多少の縦社会といいますか、 上官の権力が強くなりやすい土壌ではあります。 が、だからといって無意味に強権を振るっていいわけではありません」 :name[衛兵長,Actor1] 「ですので、実態を確かめるためにも何度か監査を行ったんですが… 当然ながら、監査の日に横暴な態度を取る教官など一人もいないわけです」 :name[衛兵長,Actor1] 「だからといって潜入調査を行おうにも、私達は皆あの学校の卒業生ですから… 当然顔は割れているので、潜入もへったくれもありません」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカふぅ~ん?] 「…なるほど…つまりお願いの内容っていうのは…」 :name[衛兵長,Actor1] 「はい。本来ならば私達が解決すべきことを お願いする形となり非常に心苦しいのですが…」 :name[衛兵長,Actor1] 「天使様にお願いです。どうか訓練学校に潜入し、 内部で行われている蛮行の証拠を見つけていただきたいのです!」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「そ、そんなに深々と頭を下げないでください… というか、潜入捜査って… 私、女ですけどそこは問題ないんですか?」 :name[衛兵長,Actor1] 「多くはありませんが、女性の志願者もおりますのでそこは問題ないかと…」 :name[衛兵長,Actor1] 「むしろ、男所帯に女性が飛び込む、ということで、目立ちますから。 その分パワハラ、セクハラの対象になりやすいでしょうし 証拠を掴むにはもってこいかと!」 \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはは…] (そ、そのセクハラ…パワハラを受けるのは私なんだけど…) \M[ミカ呆れ] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (うーん…正直面倒くさいというか、 見えてる地雷を踏みに行くようで全然気がすすまないんだけど…) \M[ミカ真顔] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] (でもこの人、街を警備してる衛兵の中でもかなり偉い人なんだよね… そんな人に媚を売っておけば、これから先かなり動きやすくなりそうな気もする…) \M[ミカ笑顔] :name[ミカ,Actor1] 「わ、わかりました…! その悩み、私に任せてください!」 :name[衛兵長,Actor1] 「おおっ…!頼もしい!さすがは天使様ですな…! それでは早速!訓練校までお送りいたしましょう」 \M[ミカ驚き] \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ!?も、もうっ…!?うわっ…ちょ、ちょっと…!」
560軍隊ぶっかけ1の2:name[教官,Actor1] 「ふん…!お前が通達のあった入隊希望者か… 良かろう!早速入団面接を行うッ!!」
561軍隊ぶっかけ1の3\M[おっさん立ち絵]:name[教官,Actor1] 「うむむ…女だてらにここまでやるとは… 全くもって業腹ではあるが、確かにお前は兵士としての資質を示した! よって本日よりこの衛兵訓練部隊への入隊を許可する!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「あ、ありがとうございます!精一杯がんばります!」 :name[教官,Actor1] 「わかっていると思うが! 衛兵は時に命の危険すら顧みず市民を守る危険な仕事だ! 万が一魔物や他国が攻め込んできた場合は率先して戦わねばならん!」 :name[教官,Actor1] 「例え明らかな死地であろうとも、 無辜の民の安寧という大義の為に突き進まねばならぬ…! が、そこで怖気づき、あまつさえ逃げ出すようでは衛兵として使い物にならん…」 :name[教官,Actor1] 「故に当部隊では何があっても必ず上官の命に従うこと! 学科や戦闘訓練でどれだけ優秀な成績を収めようとも、 命令に従えない人間など衛兵にはなれん!わかったな!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「は、はっ…!」 \M[ミカ引き] \M[フキダシ汗] :name[ミカ,Actor1] (うっわぁ…こりゃ絶対パワハラしてるわ… まあ言ってることはそんなに的外れってワケでもないんだろうけど…) \M[ミカ引き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (わざわざ入ったばっかりの人間にこんな事を言うってことは、 そりゃもう内情は酷いんだろうなぁ…はぁ…帰りたくなってきた…) :name[教官,Actor1] 「よし!それでは早速訓練に参加してもらう…!」
562軍隊ぶっかけ1の4\M[ミカ引き] \M[フキダシもじゃもじゃ] :name[ミカ,Actor1](ふ、普通に大変だった…これはちょっと割にあわないかも…) \M[おっさん立ち絵]:name[教官,Actor1] 「よおし!本日の訓練はコレにて終了である! 各自解散の前に、本日入隊した新兵の紹介を行う! おい!前に来い!」 \M[フキダシ削除] :name[ミカ,Actor1] 「はっ!」
563軍隊ぶっかけ1の5\M[おっさん立ち絵]:name[教官,Actor1]「見ての通り、女だ!それもふにゃふにゃの貧弱者だ! だがしかし!面接では確かに衛兵に足る素質を見せつけたため、 こうして諸君らの同輩として入隊することとなった!」 :name[教官,Actor1] 「だがしかぁし!懸命に訓練に励む諸君らにとっては、 このような軟弱者を同輩扱いされるなどごめんだと思うものも多いだろう…! そこで、だ!」 :name[教官,Actor1] 「これよりコイツが諸君らと共に兵士を目指すに足る人材であることを、 私自らここで証明してみせようと思う!おい、異論はないなっ!」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] 「は、はいっ!光栄です」 \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (なるほどね… こんな感じであくまでも「兵士のため」っていう建前を用意して、 やりたい放題してるってことか…) \M[ミカ真顔] :name[ミカ,Actor1] (なんにせよ向こうから仕掛けてくるなら好都合だ… このままおとなしく従って、解散次第報告してあげる…!)
564軍隊ぶっかけ1の6:name[ミカ,Actor1] 「あ、あの…!教官どの…こ、コレは一体…」 :name[教官,Actor1] 「誰が喋っていいと言った!」 :name[ミカ,Actor1] 「も、申し訳ありませんっ!」 :name[教官,Actor1] 「せっかく私自ら、貴様が部隊に馴染めるよう取り計らっているというのに… 救いようのないボンクラを入隊させたと、私に泥を塗るつもりか!?」 :name[教官,Actor1] 「いいか!勝手な行動は貴様だけでなく周囲に帰ってくるということを自覚せよ! これが実戦であれば、貴様の命令違反で大勢の兵士を危険に晒すかもしれんのだ!」 :name[ミカ,Actor1] 「は、はっ…」 :name[ミカ,Actor1]\M[ミカはぁ] (い、いや、どう考えたって自分がセクハラしたいがための言い訳でしょ… うっ…運動の後だから蒸れてて臭いが…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 教官に呼びつけられ、 直立不動の体勢を崩さぬよう厳しく叱責されたミカの目の前では、 汗と尿と少しの精臭をまとった不愉快な肉茎が、ゆらゆらと上下していた。 \M[会話ウインドウ]:name[訓練兵A,Actor1] (うわぁ…流石にあれはちょっとかわいそうだよな… まぁぶん殴られるのとどっちがマシかって言われるとなんとも言えないけど…) :name[訓練兵B,Actor1] (まったく…女の子が入隊なんかするから… ってか教官、あんな偉そうなこと言っておいて 結局は性欲にかまけてるのちょっと笑えねぇ?) :name[訓練兵A,Actor1] (まぁあれだけ可愛い娘にセクハラし放題ってなったら無理もねえだろ… ランニングのときおっぱいめっちゃ揺れてたし) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 教官の悪行を目の前に、部下の男性たちが同情半分、 あざけり半分といった言葉をかわす。 :name[\,Actor1] これまで自分たちがされてきたパワハラを、 新しく入ってきた新人が受けているという状況は、 彼らにつまらない優越感を覚えさせるには十分であった。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1] (くぅぅ…周りの連中も助けてはくれなさそう… いや、そもそもここで声を上げるようなら 私が潜入することもなかったんだし当然といえば当然か…) :name[ミカ,Actor1] (…し、しかし…こうして目の前でおちんちんを振り回されると… うへぇ…すごい勢いでシゴいてる…) :name[ミカ,Actor1] (ってか教官、一体どんな顔しておちんちん擦ってるんだ…? 気になるけど見たらまた叱られそう… あんまり見ないようにしよ…気持ち悪いし…) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 偉そうな態度を取りながら、必死になって下半身を露出し、 性感を貪っている教官を想像し、思わず笑ってしまいそうになるのをこらえるミカ。 :name[\,Actor1] 公衆の面前で、自身の顔を性欲解消の道具にされるという現状に、 あまりにも馴染みが無いせいだろう。 :name[\,Actor1] 一応は性行為に類する状況であるにも関わらず、 性的な不快感というものはそこまで感じられなかった。 :name[\,Actor1] 目前で大きく隆起している男根を、薄目で観察しながら、 時折りむわっと漂ってくる汗で蒸れた性器の香りに顔をしかめていると… \M[会話ウインドウ]:name[教官,Actor1] 「よ、よおし…!動くな…動くなよ…!うっ…うっ…!」 \M[ピストン手コキ停止] \M[射精長]
565軍隊ぶっかけ1の7:name[ミカ,Actor1]\M[ミカんぐぅ] (んぶっ…!?ちょ…ま、マジでっ…!?) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 教官の性器がひときわ大きく跳ね上がったかと思うと、 先端から粘ついた白濁液がミカの顔めがけて発射された。 :name[\,Actor1] 動くなと命令されていたこと、またなにより突然であったことから、 回避することも叶わず、もろに顔面で精液を受け止めてしまう。 :name[\,Actor1] またたく間にうっすらと黄ばんだ白濁液でコーティングされていくミカの顔。
566軍隊ぶっかけ1の8:name[\,Actor1] 思わず拭い取ろうとしたが、どうせ教官のことである。 そんな事をすればまた厳しく叱責されるに違いない。 :name[\,Actor1] 人肌よりも少し暖かい程度のドロッとした液体に覆われたミカの顔面。 \M[会話ウインドウ]:name[ミカ,Actor1]\M[ミカもぉぉ] (さ、最悪…!くぅぅ…だ、だからってここで反抗したら もっと酷い目に合わされそうだし、ここは我慢するしか…) :name[ミカ,Actor1] (うううっ…な、生暖かいし重たいし… プルプルしててすっごい不愉快なんだけど…!) \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 精液特有の生臭さが直接鼻孔に入り込み、 息をするだけで不愉快極まりない状態を、黙って受け入れざるを得ない状況。 :name[\,Actor1] そんな彼女の怒りと不快感と、 若干の羞恥心でうっすら赤らんだミカの表情は、 男所帯である訓練生たちの情欲を掻き立てるのに十分であった。 \M[会話ウインドウ]:name[訓練兵A,Actor1] (うわぁ…教官マジか…) :name[訓練兵B,Actor1] (まさかぶっかけるとは…流石にちょっとやりすぎじゃね…) :name[訓練兵A,Actor1] (い、いやでも…精液ぶっかけられてるあの娘… 凄えエロくねえか…) :name[訓練兵C,Actor1] (そ、それは…まぁ…やべ…チンコ立ってきた…) :name[訓練兵D,Actor1] (やべえ…俺今晩あの娘で抜くわ…) :name[ミカ,Actor1] (…聞こえてるんだけど…! うう…臭いし汚いし気持ち悪いし最悪っ…!) :name[ミカ,Actor1] (ぜ、絶対にコイツをギャフンと言わせてやる…!) :name[教官,Actor1] 「うっ…ふぅ…よし…!本日の訓練はコレで終了とする!」 \M[地の文ウインドウ]:name[\,Actor1] 満足げな教官の声に、必ず然るべき罰を受けさせてやると ミカは復讐の念に駆られるのであった…。
567軍隊ぶっかけ1の9\M[ミカもぉぉ]\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「ああもうっ…!あそこまでやったのに証拠不十分とか! そりゃまぁ…証拠の精液は洗いながしちゃったけどさ! 流石に精液を付けたまま帰ってくる度胸はないし…そもそも不快だし…」 \M[ミカ怒り]:name[ミカ,Actor1] 「う゛~…!こうなったら次は絶対に確固たる証拠を見つけて… い、いや!持って帰ってやる!うん…!」 \M[ミカ不満]:name[ミカ,Actor1] (…でもそれって、あの精液をずーっと顔面にはりつけたまま 訓練所から戻って、衛兵さんに調べてもらって、って事だよね…) \M[ミカ恥]:name[ミカ,Actor1] 「そ、それでも…!絶対にあの教官は告発してやるんだから… そ、そのうちに…」
568
569軍隊ぶっかけクイズ間違い1:name[教官,Actor1] 「ふんっ!出直してくるんだな!」
570軍隊ぶっかけクイズ間違い2\M[ミカ恥怒り]:name[ミカ,Actor1] 「むぅ…!悔しい…!」
571ぶっかけ二回目:name[衛兵長,Actor1] 「おや!またもや調査に行ってくださるんですか!? いやぁそれはありがたい!さ、お送りしますのでこちらへ!」 \M[ミカ驚き] :name[ミカ,Actor1]\M[ミカへっ?] 「へっ…!?ちょっとまっ…ああもうっ…! 強引過ぎる…!こういうのがパワハラ気質の元なんじゃないの!」
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