in-by-side/Data/EventCSV/1004.csv
2025-01-19 20:27:37 -06:00

7 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
200031005000
300011004_01立ち絵ルマ_そうよ.png100100
400011004_02立ち絵ルマ_そのつもりよ.png200100
500011004_03.png300100
600011004_04.png400100
700011004_05.png500100
800011004_06.png600100
900011004_07.png700100
1000011004_08.png800100
1100011004_09.png900100
1200011004_10.png1000100
1300011004_14.png1400100
1400011004_15.png1500100
1500011004_16.png1600100
1600011004_17.png1700100
1700011004_18.png1800100
1800011004_19.png1900100
1900011004_20.png2000100
2000011004_21.png2100100
2100011004_22.png2200100
2200011004_23.png2300100
2300011004_24.png2400100
2400011004_25.png2500100
2500011004_26.png2600100
2600011004_27.png2700100
27酒場の客室にルマが入ってくる。 9991097800000
28客室前に佇んでいる領軍の兵士には見覚えがある。 9991097900000
29これはミラがダンスで接待した夜の出来事だ。 9991098000000
30だから、客席では今頃、ミラが領軍の将校と…。 9991098100000
31ルマ: 「どうぞ、入って?」 9991098200000
32領軍兵士A: 「あー…、はい」 9991098300000
33招かれた兵士がおずおずと部屋に入ってくる。 9991098400000
34続けて兵士がもう一人。 9991098500000
35二人の兵士が物珍し気に客室をキョロキョロと眺めまわしている。 9991098600000
36領軍兵士B: 「あのー、ここって泊まる部屋、ですよね?」 9991098700000
37ルマ: 「ええ、そうよ」 11098700000
38領軍兵士B: 「もしかして、ですけど」 11098800000
39領軍兵士B: 「もてなしって…そういうことだったりします?」 11098800000
40ルマ: 「そのつもりよ?」 21098800000
41領軍兵士B: 「えぇ!?」 21098800000
42領軍兵士A: 「…いや待て待て!」 9991098900000
43領軍兵士B: 「どうした?」 9991099000000
44領軍兵士A: 「これ、罠だぞ!?」 9991099000000
45領軍兵士B: 「そうなのか?」 9991099000000
46領軍兵士A: 「本気にしたら冗談よ、とか揶揄われるやつだ!」 31099000000
47領軍兵士B: 「生々しいな」 31099000000
48領軍兵士A: 「ラブレター渡すのを頼んだだけ、とか。ドッキリ告白とか。  ガキの頃から痛い目を見てきたからな」 31099000000
49領軍兵士A: 「何度も何度も、今度こそ…と思う度、騙され続けて生きたきたんだ」 31099000000
50領軍兵士B: 「トラウマだったか」 31099000000
51ルマ: 「ひどい話ね」 41099000000
52領軍兵士B: 「別にルマさんに含むところがある訳じゃ…え?」 41099100000
53ルマ: 「これなら本気だってわかってもらえるかしら?」 5899100000
54領軍兵士A: 「はぅ…っ!」 5899100000
55ルマ: 「冗談でこんなことしないもの」 6899100000
56領軍兵士B: 「はぅ…っ!」 6899100000
57ルマ: 「あら…もう?  元気なのね」 7899100000
58ルマ: 「だったら、わたしも支度しなくちゃ」 6899100000
59ポカンと口を開いた兵士の前で、ルマが背を向ける。 999899200000
60ベッドに身を横たえる所作でさえ男の目を惹きつける。 何をしてもサマになるのが美人の故だと思う。 999899300000
61と、身を屈めたルマが片手を背中に回す。 999899400000
62領軍兵士A:「?」 領軍兵士B:「?」 自分:「?」 999899400000
63領軍兵士A:「!」 領軍兵士B:「!」 自分:「!」 10899400000
64ルマ: 「二人もお相手をするのは…久しぶりなの」 10899400000
65ルマ: 「若い子にめちゃくちゃにされるのも楽しみだわ」 9899400000
66ルマ: 「あ…っ。  だから、しっかり解しておかないと…楽しめないもの」 8899400000
67以前はミラも自らを解していた。 が、ルマの場合解すのは半ば建前で、これが男を煽る手管なのだろう。 9998000000
68時折官能的な吐息を漏らしながら、ルマが痴態を見せつけている。 (ループ表示中) -180010:9:8:22:9:230000
699998000000
70領軍兵士A: 「あ…あの」 108000000
71ルマ: 「なに…かしら?」 98000000
72領軍兵士A: 「ええと…その、こっちからだと、突っ込んでるところが見えなくて…」 98000000
73兵士に構わず、再び自分で胎内を責める。 88000000
74ルマ: 「…見たいの?」 98000000
75領軍兵士A: 領軍兵士B: 自分: 「見せてくださいっ!」 98000000
76ルマ: 「…」 108000000
77ルマ: 「恥ずかしいわ」 148000000
78領軍兵士A: 領軍兵士B: 自分: 「!!」 9998000000
79二人の男の視線を意識したルマが、官能的な所作で自らを慰めている。 (ループ表示中) -180014:24:15:16:25:150000
80領軍兵士A: 「ル、ルマさん…っ。  もう…自分でしてもいいですか…っ!」 9998000000
81気が付くと、衣服を脱ぎ捨てた片方の兵士が股間を握りしめている。 幻影であっても自分の射線上の位置に気付いて、慌てて飛びのく。 158000000
82ルマ: 「だめよ。  支度できたから…わたしに、入れて?」 148000000
83ルマの少女のように甘える声と、妖艶な痴態。 178000000
84ギャップにやられた兵士がふらふらとベッドに引き寄せられてゆく。 178000000
859998000000
86背後からルマにしがみつくと、躊躇いもなく挿入した兵士は夢中で腰を振る。 (ループ表示中) -180019:26:18:270000
87領軍兵士A: 「い…いきそう」 9998000000
88領軍兵士A: 「あ…やば。  サック…してない」 198000000
89ルマ: 「あっ…ん。  避妊してるから、大丈夫よ。全部…」 208000000
90ルマ: 「そのまま、最後までいいわ…んぁ…っ」 198000000
91言い終える前に、兵士が強くルマを引き寄せ腰を押し付けた。 208000000
92ルマ: 「…あ…ぁ。  す、素敵…よ」 208000000
93腰を圧迫され胎内に精を放たれる時ばかりは、ルマの余裕も失われ表情もわずかに歪む。 208000000
94満足げな溜息とともに男が腰の力を抜いてゆくと、勃起したままの肉棒にぴったりと張り付い た陰唇の隙間から白濁液が溢れだす。 218000000
95経験上、抜いた後ならともかく挿入したまま溢れさせたことなどない。 218000000
96胎内に収まらないほど、とんでもない量を吐き出したのだろう。 218000000
97甘く微笑むルマの表情からすると、何人もの男と同じ経験があるに違いない。 9998000000
989998000000
99驚いたことに、ルマに挿入したまま再び男が腰を振り始める。 粘膜を潤滑する精液の卑猥な水音が更に男を煽り立てる。 (ループ表示中) -180019:26:20:18:270000
100領軍兵士B: 「お、おい。  いい加減代わってくれよぉ!」 9998000000
101待ちわびた次の男に跨ったのは、それから二度の射精を経てからになった。 9998000000
1029998000000
103*** システムからお知らせ *** 9998000000
104酒場の右側の客室 に幻影が発生しました。 9998275200000
105*** システムからお知らせ 終わり *** 9998275200000
1069990000000