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2025-01-19 20:27:37 -06:00

3.9 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
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300011005_02.png200100
400011005_03立ち絵ルマ_そっちでもいいかしら.png300100
500011005_04立ち絵ルマ_大きいのね.png400100
600011005_05立ち絵ルマ_思ってたの.png500100
700011005_06立ち絵ルマ_跨ってもいいかしら.png600100
800011005_07立ち絵ルマ_はしたないわよね.png700100
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20ベッドに横たわったルマを、背後から男が犯している。 これは以前見た幻影の続きだ。 999899500000
21領軍兵士A: 「あっ、ああぁ!  ルマさぁあん!!」 2899500000
22野太い声を上げて領軍兵士が夢中で腰を振っている。 1899500000
23領軍兵士A: 「はぁ、はぁ…はあぁ。  いっ…くぅぅ!」 2899500000
24喘ぎながらルマにしがみつくと、再び精を放つのは多分三度目。 1899500000
25精が尽き果てた男の手が緩むと、労うようにルマが手を重ねる。 至福の表情を浮かべる男は幸福の絶頂にいるに違いない。 999899500000
26しばらくしてゆっくりと身を起こしたルマの顔にも微笑みが浮かんでいる。 つまり一方的に男が腰を振っていたように見えて、実態はルマが乗せたということ。 999899600000
27そのあたり、男を満足させながら望むままを打算なしで為してしまうのがルマの所以だ。 もし悪女だったなら、自分などはとっくに破滅させられているに違いない。 999899700000
28ルマ: 「ベッドはこの子が休んでいるから、そっちでもいいかしら?」 3899700000
29領軍兵士B: 「あ…ぅ…ぅ」 3899700000
30性交直後の上気した肌、あられもない恰好でルマが男に迫る。 うらやましい。 3899800000
31ルマ: 「大きいのね?」 4899800000
32卑猥なセリフを可憐に言えるのも美人の特権だ。 4899800000
33ルマ: 「後ろからしてもらおうと思ってたのよ。  なのに…」 5899800000
34ルマが言い淀む。 5899800000
35領軍兵士B: 「ど、どうしました?」 5899800000
36慌てて男が気遣う。 彼としてはルマの気が変わっては一大事だ。 5899800000
37ルマ: 「上から、跨らせてもらってもいいかしら?」 6899800000
38領軍兵士B: 「え?」 6899800000
39ルマ: 「大きいから…奥までいっぱいに入れてみたくなったの」 7899800000
40ルマ: 「…」 7899800000
41ルマ: 「…はしたないわ」 5899800000
42領軍兵士B: 「いえ、全然そんなことは!  ルマさんみたいに綺麗な人にそう言ってもらえたら…なんだってします!」 5899800000
43すっかりルマに参っている。 4899800000
44美人は怖い。 3899800000
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46夢中で乳に吸いついた男が、ルマの身体を艶めかしく上下に揺すっている。 (ループ表示中) -18008:9:10:11:12:100000
47ルマ: 「あなたのが…奥まで届いて…おかしくなりそう」 9998000000
48悩まし気な吐息を漏らしたルマが男に身を預ける。 98000000
49ルマ: 「あっ…ん。  こんなに…わたしのなかに…」 108000000
50ルマ: 「ん…っふ。  素敵なところに…と、届いてる…わ」 118000000
51領軍兵士B: 「ル、ルマさんのなかも…締まって、ヤバ…っ」 118000000
52切迫した声を漏らす男に抱かれたルマの身体が弛緩する。 118000000
53ルマ: 「んあ゛っ!  こわされそうなくらい…いい…わ」 138000000
54一連のルマの所作で嗜虐心に火がついた男の顔色が変わる。 9998000000
55男が脱力したルマを肉棒で穿つ度に、悩ましげな嬌声が漏れる。 (ループ表示中) -180014:15:16:17:18:160000
56結局ルマは二人目の男が枯れ果てるまで搾り取っていた。 9998000000
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