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2025-01-19 20:27:37 -06:00

4 KiB

1テキストピクチャIDBGMIDMAPIDコマンドIDコマンドテキストコマンド値1コマンド値2コマンド値3コマンド値4
20001104_ミラ酒場接客スカート捲り6.png100100
30001110_チェーカ_通常服.png200100
40001110_チェーカ_通常服_横目赤面.png300100
50001110_チェーカ_通常服_下半身.png400100
60001110_チェーカ_通常服_口閉じ横目.png500100
70001110_チェーカ_1当初状態.png600100
80001110_チェーカ_2スカートに手.png700100
90001110_チェーカ_3スカート捲り.png800100
100001110_チェーカ_4股間触り.png900100
110001110_チェーカ_5女性器晒し.png1000100
12夜、街の宿舎。 9993000000
13酒場での幻覚が尾を引いて、どうやって街に戻ってきたのか記憶があやしい。 9993000000
14宿舎で頭に浮かぶのは…。 9993129100000
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16あの光景ばかり。 現実か定かでない幻覚なのに、脳裏から離れない。 9993129100000
17妄想に耽っているとドアがノックされる。 9993129200000
18玄関で待っていたのはチェーカだった。 9993129300000
19「あ、チェーカ。  …いらっしゃい」 23129300000
20一言も口を利かないままのチェーカを招き入れる。 9998173700000
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229998129400000
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24チェーカは表の仕事、食堂の給仕としては気が利いているほうでもない。 チップを弾む客は見かけないし、そこはミラのほうが余程稼げるかもしれない。 58173900000
25そこは娼婦としても同じ。 ただ、そっちでは気の利いたサービスはいらない。 48173900000
26チェーカ: 「どこ見てるの?」 38173900000
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28チェーカ: 「ジョフさん?」 18173900000
29戸惑うチェーカに構わずニットを捲ると、たわわな乳房に見惚れてしまう。 68173900000
30そのまま棚に寄り掛らせて、その前に跪く。 9998129500000
31チェーカ: 「ひっ!?」 78000000
32スカート越しに軽く腰に手を添えただけで軽く震える。 心なし余裕のあった顔も強張っている。 78000000
33チェーカ: 「今日はどうしたの?」 88000000
34「何が?」 88000000
35チェーカ: 「…ジョフさん、普段と違う?」 88000000
36「そうかな?」 18000000
37チェーカ: 「ん。」 88000000
38チェーカ: 「んっ!  …えっ?ええっ!?」 98000000
39指先で下着のクロッチをなぞり、薄い布地越しの感触を頼りに膣口の窪みを擦る。 98000000
40チェーカ: 「待って…脱ぐ…から!?」 98000000
41「ダメ」 98000000
42チェーカ: 「下着が汚れるから」 98000000
43指先に湿った感触が伝わる。 98000000
44チェーカ: 「やだ…」 98000000
45弄られているチェーカ自身も判っているのだろう。 98000000
46「じゃ、今週のお仕事…きかせて」 88000000
47チェーカ: 「…今週はお客さん、一人だけ」 88000000
48こんなときに素直なのが金で買った女のいいところだ。 88000000
49たまにこうしてチェーカの男性経験を教えてもらう。 88000000
50チェーカ: 「その男の人、舐めるのが好きみたい。  で…ずっと、その…」 98000000
51下着の脇から割り込んだ指先を膣口に押し当て、窄まりを解すように胎内へと埋めてゆく。 98000000
52チェーカ: 「そっ…そこに舌が入って…」 98000000
53切なげな表情が嗜虐心を煽る。 98000000
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55悪趣味なのは判っているし、客の秘密を守るのは娼婦の常識。 逆にいえば、素人娼婦のチェーカを買うのはそれが理由ということだ。 9998000000
56そして、ミラとの営みで勃たない男性器が、はち切れそうに怒張している。 9998000000
57チェーカ: 「もう…こんなのするのジョフさんだけ、だよ」 108000000
58脇に寄せた下着から緩んだ小陰唇を晒したまま、軽く呼吸を乱したチェーカが呟く。 108000000
59素人でも娼婦の嗜みとしてチェーカは避妊済み。 だから、後はこのまま欲望で貫いて、胎内を汚すだけでいい。 108000000
60今のチェーカは、ただの性欲処理の道具だ。 108000000
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